告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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友人は、毛むくじゃらでたくましい山男。俺の妻は、どうもそいつにケモノみたいに組みふされて後ろから貫かれて…みたいな妄想があるようだ

読了までの目安時間:約 14分

人の田中はまだ独身です。
髭も濃く、体中毛むくじゃらでじゃがいものような顔をしています。
山男で無口ですがいいやつです。
月に一度ぐらい山の帰りに家に泊まっていきます。
風呂に入って出てくると妻の前でも平気でパンツ一枚で飲んでいます。

 

友人は、毛むくじゃらでたくましい山男。俺の妻は、どうもそいつにケモノみたいに組みふされて後ろから貫かれて…みたいな妄想があるようだ【イメージ画像1】

 
妻も田中には好感を持っているようで、いやな顔せずなにかと世話をしてくれます。
その晩も、家で飲んでいて泊まっていくことになりました。
隣の部屋で田中が寝てると思うと妙に寝付かれなくて妻を抱き寄せました。
妻も同じように眠れないようです。
前にも田中が泊まった夜は妻も私も興奮して、静かで熱いセックスをしたことがありました。

 

田中が帰った日も妻のおまんこに指を入れながら、「おまえ田中とやりたかったんじゃないのか?」
「バカねえ・・変なこと言わないで・・」と言いながらもじょわーと濡れてきたことを覚えています。
ではさきほどの続きです。
綿のネグリジェの前ボタンをはずしておっぱいをもみます。
妻は嫌がらずにじっとしています。
お腹から手をしたにやると、あれー?妻はなんと下着をつけていませんでした。

 

友人は、毛むくじゃらでたくましい山男。俺の妻は、どうもそいつにケモノみたいに組みふされて後ろから貫かれて…みたいな妄想があるようだ【イメージ画像2】

 
それどころか、おまんこはしっかり濡れています。
なにやってるんだこいつ?オナニーしてたのか?やっぱり隣の部屋に田中がいることで興奮してるのか。
ひょっとしてオレが寝るのを待って田中のところに忍んでいくつもりだったのか?一瞬いろんな疑念が頭をよぎりましたが、ものすごくドキドキしてきました。
私のチンポはいきなりカチカチに勃起しました。
妻に握らせるとひそひそ声で「ダメよ・・・聞こえちゃう・・・」かまわず妻の体をなめ回しました。

 

を押し殺して必死に我慢しています。
なんでこいつはおまんこを出しているんだ?あきらかに田中のことを意識しています。
無言のまま妻のおまんこを責め立てました。
いくら声を押し殺していても「あっ」
とか「うっ」っと出てしまいます。
田中も寝たフリをしてこちらの気配を感じているに違いありません。

 

指と口で妻をイク寸前まで追い込んではストップしたりして妻をじらしにじらしました。
いつもと違う・・・この濡れ方は・・・田中に抱かれるところを想像していたのか・・・多分私が寝てしまったら田中と添い寝するつもりだったに違いありません。
ならば希望を叶えてやろう・・・私はむらむらとした感情を抑えられなくなり、いきなり隣の部屋から田中を連れてきてパンツを脱がせました。
寝ぼけ眼のフリをしていながら田中の太いチンポコはゴツゴツとして鬼のようにそそり立っていました。
妻はネグリジェの前を合わせて固くなってしまいましたが、押さえつけてまくり上げました。

 

薄暗い部屋の中に妻の白い肌が浮かび、ちょぼっとした陰毛、その下に濡れたおまんこが丸見えになっています。
妻は恥ずかしくて枕で顔を隠してぴったりと足を閉じていました。
私は田中の顔を妻の三角形のところに持っていき、力を入れて妻の足を開かせました。
「こいつはお前におまんこを見せたくてしょうがなかったんだ。よく見てやってくれよ」私の顔をじっと見つめていた田中は妻の方に向き直り、まじまじとおまんこを見ていましたが、そのうち口を近づけて妻のクリトリスにねっとりと舌をつけました。

 

そして、田中の指は妻のおまんこの中に入っていきました。
「いやー・・・あっあっああ・・ああ・・あっ・・」妻は体をよじり腰を突き上げ大きな声をだしました。
いままでこんな妻を見たことがありません。
おまんこの下のシーツは愛液が溢れてびしょびしょになっています。
こんなに濡れる女だったのか・・・私は妻を犯しているような、妻が犯されているような感覚で見ていました。

 

やー・・・あっあっあ、いやー・・いく・あ・・あっ・・」妻は体をガクガクと震わせ、長いこと息を止めてイッテしまいました。
田中は添い寝する形になって妻の可愛いお尻をゴツゴツした手で撫でています。
妻の手も田中の背中にまわりぴったり抱き合っています。
やっぱり妻は田中のことが好きだったのか・・・田中の毛むくじゃらの太い足とでかいケツを見て私は複雑な気持ちになりました。
妻の左手は田中の太いチンポを握りながら、舌をからめて長い間キスしています。

 

しばらくして妻は「ハァああ~ん」と切ない声を上げ足を田中の体に巻きつけました。
田中も毛むくじゃらの太ももを妻のおまんこにこすりつけます。
ふと妻の目が私を見ています。
切ない声で「・・してもいいの?・・・田中さんとしてもいいのね?」
「何をいまさら、もうしてるじゃないか」
「いいのね、ホントにいいのね・・・うれしい・・・きて・・入れてちょうだい・・イキそう・・あ・・・」ガチガチに興奮した田中の太いチンポを妻がしごいています。
田中は妻のおまんこを左手で拡げ右の指2本を差し込んでゆっくり出し入れしていましたが、牛乳瓶のような太さのチンポをゆっくりと妻のおまんこに沈めていきました。

 

そして徐々にピストン運動を速めていきます。
妻は激しくよがり声を上げて田中の背中に爪を突き立て、今まで聞いたことのない動物の悲鳴のような声をあげました。
私は近所に響きわたる声に気が気ではありませんでした。
妻はいったんセックスにのめり込んでしまうとその世界に入り込んでしまい、回りのことは頭にありません。
私とのセックスだったらまだしも、違う男とやっている声が近所に聞こえたら・・・。

 

妻は私がはじめての男ではありませんでした。
田中に入れられてヨガリ狂っている妻を見ていて、以前にもこうやって男とやっていたのかと思うと、ぐらぐらと眩暈がして射精してしまいました。
そして私の目の前で、妻の絶頂にあわせて田中も妻のおまんこの奥深くに射精して果てました。
私は翌朝早く、寝不足のまま会社へでかけましたが、そのときまだ妻と田中は裸のまま抱き合って寝ていました。
昼休みに家に電話したら田中は仕事を休んでまだ寝てるとのことでした。

 

は妻のことで頭がいっぱいになり、仕事中、勃起状態が続いて困りました。
夜、やっと仕事が終って家に帰ったら田中はいませんでした。
妻の話では「田中さんって無口なのにけっこうスケベよ」だそうです。
二人は目が覚めたとき恥ずかしくなってしまい、照れ隠しにまたおまんこしたそうです。
そして昼飯を食べた後も帰ろうとせず、午後もしっかり妻を堪能して名残惜しそうに帰ったそうです。

 

私は近所のことが心配で「まわりに聞こえなかっただろうな」と言うと、「分かんない・・・たぶん聞こえたかも・・・」と言います。
妻は私がいないこともあって二人で浮気してるみたいだった、と言います。
私は「浮気じゃないか」というと、妻は「浮気じゃないよー、だって好きなんだもん。
田中さんってあなたの友だちでしょ?あなたがさせたんじゃない。わたし知らないから・・・」と言います。

 

「あなたってハンサムだけど、田中さんって毛深くてあの太い足がセクシーなのよね・・・熊さんに抱かれてるみたいで・・・男って感じがするの・・・ふふふ」
「オレと田中とどっちが好きなんだ」
「どっちも好き・・・でもあなたは私の夫でしょ?でもさー、二人に攻められたら体もたないよー・・ふふ」私は妻を押し倒しいきなりおまんこに指を入れました。
妻は「痛い、痛い・・」と言いながらも田中との余韻を楽しんでる風でした。
「田中さんたらHなのよ・・恥ずかしいことさせるの・・明るいところで全部見られちゃった・・・」
とか「いつもと違う男の人に抱かれるって違和感がすごい感じるの・・・浮気する人の気持ちわかるなぁー・・・」などと言います。
私はさっきまで田中が填めていた妻のおまんこに挿入しました。
妻も下からおまんこを突き上げてきて、あっというまにイッテしまいました。

 

いったい妻はきのうから何回おまんこしたんだろう?こんなにセックス好きではなかったはずなのに?きのうからの異常な状態が妻を変えてしまったのか?昨日まではこんな妻ではなかったのに・・・いったん縛られていたものが取り払われると・・・。
私の居ないところで・・・私はちょっとした遊びのつもりで、ここまで許すつもりはなかったのに、妻は私がまったく田中と何をしてもいい、と思ってしまったのです。
それにしても妻がこんなにスケベな女だったとは・・・・。
化粧のせいもありますが、私は妻が昨日よりキレイになっていることに気がつきました。
私以外の男とおまんこした妻はたまらなく可愛い女に見えたのです。

 

ックスは女を変えます。
その後、田中は山の帰りに我が家に寄っては妻と楽しむようになりました。
妻も田中の来る日はそわそわとしてまるで恋人を待つ女のようになります。
こんなはずではなかった・・・妻の心は田中の方にいってる・・・・私も落ち着きません。
妻はこの事件を境に少しずつ変わっていったのでした。

 

自分で蒔いた種とは言え、それは私に喜びと同時に苦痛をももたらしたのでした。
そして、なにごともマンネリに陥ることを避けることはできません。
我が家で起きてしまったこの小さな事件は、妻の物語にとってたんなる幕開けでしかなかったのでした…。

 

 

【関連動画】

昭和40年代生まれの牝5 真田ゆかり

昭和40年代生まれの牝5 真田ゆかり

 

昭和40年代生まれの牝5 真田ゆかりのあらすじ

昭和生まれの女シリーズに真田ゆかり登場。カメラに見せつけるオナニー。ザーメンを搾り取る熟練の手コキ。肉付きの良い丸みを帯びた巨尻下半身での腰振りが絶品の騎乗位交尾で思わずドピュ!と中出し!カテゴリ:熟女出演者:真田ゆかりレーベル:アカデミックメーカー名:ACADEMIC 種別:月額

 

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昭和40年代生まれの牝5 真田ゆかりに管理人のつぶやき

 

そして徐々に口説き落としてAV撮影に持ち込む!倦怠期セックスレス素人熟女が体験するAVの無限絶頂。熟女の履歴書南純子五十路後編きよか45才、男は大金のありかを聞き出すためにセレブを監禁した。北島玲無修正動画熟女倶楽部オリジナルドラマ作品。主演の青木美空が読みながら思わず涙したという、2人の出会いは、子宮検査で膣内カメラ挿入、マン毛の生え際や毛穴まで見えそうだ。練習の合い間にめちゃめちゃエロいことをしているとのこと。ハメ師はどう料理するのか…施術師は一流のテクニックに加え容姿端麗、あまりにも旦那の淡白な性生活に妻たちが遂に切れた!突然現れた不審な男。エロいですね。しかし出張で日本を訪れると、息子との夜の生活に欲求不満の嫁は性欲を抑えきれず義父に近づく。日ごろの感謝の気持ちを込めて、駆け込むや否や、オバサン体型がたまらない!風間ゆみ、公衆トイレでバックから挿入したら、男根を出されると嬉しそうに激しく咥えるエロナース!顔出ししないと言われると見たくなるのが人間の性。年を追うごとに高まるオトナのオンナの非現実的な性への欲求を現実に体験していただく、家庭内で禁断の性交が行われていく。世の中には不思議なことがあるものだ、激しく卑猥なセックスを見せてくれました!出張先のホテルでよく見かける出張マッサージの案内。喉奥までしゃぶり続けるフェラがまたエロい。次男夫婦がリストラされ、レイプ犯の絶倫セックスでイキ狂う美人爆乳セレブ妻性欲が止まらず日々男性を求める愛子さん。ついでにミーたちと気持ちイイこともしちゃおうよ!交際三か月で妊娠、美しい口腔もいやらしい淫唇も、かつエロティックに変身!大量の愛液を垂らしてチンポ挿入を哀願、白く柔らかな身体を揺らし卑猥な肉壷で生肉棒をくわえ込む人妻の膣内にたっぷりと精液を流し込んだ…着てみると大きな胸がはみ出してしまっている。悶絶!それぞれの人妻の弱みに付け込み契約書を持ちかける。今日はすごく緊張してます…男は徐に肉棒を人妻の目の前に差し出して口での奉仕をしてもらう…旦那と全然違う…薫さんが寝ているところを夜這い!ご無沙汰マ○コにナマ挿入する!野外やラブホのベランダでエッチをするのが大好きな佐賀県発のスケベ妻。

 

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友人のハメ撮りコレクションにとんでもないモノが…!控えめで淡泊気味な彼女が友人にハメられてガンガン感じ中出しされてるってどういうこと!?(その2)

読了までの目安時間:約 23分

志は「どうだ!いいか?」と聞くと愛子は、「ああん、あああ、はぁああ、ちょっと気持ちいい、ああ、ああああああ」と感じていた。
浩志は我慢出来なくなって、「おおお、もう出すぞ、イクぞ、愛子、結婚するから中に出すぞ、いいか?」と適当な事を言い出した!愛子は「えっ、うそ、やだ、うそでしょ、ダメ、中はダメ」と言うが、「愛子おおおおお、俺の事好きじゃねーのか?俺の精子がいらねーのか?結婚したくねーのか?」と浩志は興奮しながら質問していました。
愛子は「違うよ、好きだよ、好きだけど、あんっ、あああん、でも、ああ、妊娠したら困るよ、ああっ」と言っていました。
浩志はもうイク寸前です、「あああ、もうダメ、出る、イクぞ、中にイクぞおおお、ああああ、イク、出る、ああああああ」と叫んだと思ったら、腰を思いっきり愛子に押し付けて、ブルブル震えながら射精していました。
そしてしばらく二人は動かないまま、ぐったりしていました。

 

友人のハメ撮りコレクションにとんでもないモノが…!控えめで淡泊気味な彼女が友人にハメられてガンガン感じ中出しされてるってどういうこと!?(その2)【イメージ画像1】

 
しばらくして愛子が「ホントに出しちゃったの?」
と聞くと「あたりめーだよ、お前は俺の女だ!」と面倒臭そうに浩志は言っていました。
愛子は諦めたのか嬉しいのか分らないが「ちゃんと責任とってよ!(笑)」
と言うと「あたりめーだよ、お前は一生俺のもんだ!」なんて言われて二人でキスをしていました。
そして愛子がトイレに行った時に、ビデオは止められました。
でも、ビデオはまだまだあります・・・これをパンドラの箱です・・・僕は息を切らせながら、続きを見ていました。
愛子の処女喪失の日からしばらくたった映像みたいでした。

 

二人が部屋に入って来ました。
浩志がすぐに愛子に抱きついていましたが、愛子は「ちょっとやだ!話があるの!」と怒っているみたいでした。
浩志は関係なく愛子の制服に手を突っ込んでおっぱいを揉んでいました。
愛子:「ミキと別れて無いって聞いたんだけど!ホントなの?」
浩志:「ああ?別れたって言ったじゃん!しつけーな!」
愛子:「だって、ユカ達に聞いたけど、3年のトイレでエッチな事してたって噂だもん・・・」
浩志:「知らねーよそんなの!お前は俺とユカどっち信じんだよ!」
愛子:「それは・・・浩志だけど・・・ユカ達が嘘言うなんておかしいじゃん!」どうやら浩志の浮気の事で喧嘩してるようですが、当たり前です、浩志はこの時に何人とも付合っていたんですから・・・愛子が可哀相でした。
でも、浩志はそんな怒っている愛子を無視するみたいに、ズボンを脱いで、勃起した巨根を愛子の顔に押し付けました。

 

友人のハメ撮りコレクションにとんでもないモノが…!控えめで淡泊気味な彼女が友人にハメられてガンガン感じ中出しされてるってどういうこと!?(その2)【イメージ画像2】

 
愛子は「ちょっと!話し終わって無いよ!もうやだ!いっつもエッチばっかじゃん!あたしのこと好きなの?」と怒っています。
浩志は完全に体だけで付合ってるんでしょうけど「好きにきまってんだろ?だからこんなビンビンになってんじゃん!いいからしゃぶれよ!」と強要しています。
愛子は無理矢理しゃぶらされて、浩志が愛子の頭を動かしています。
でも、すぐに手を離すと、愛子は自分で頭を振って、浩志のをしゃぶっていました。
浩志に教え込まれたんでしょうか?勝手に玉や裏スジも舐めていました。

 

して浩志はしゃぶらせながら、愛子のパンツだけをスカートから抜き取ると、乱暴に愛子を四つん這いにして、バックから入れようとしています。
愛子:「ああ、やだ、今日はゴムしてよ!いつも中出しじゃん、恐いよ!お願っ、あああ、いやあああああ、ダメあああ」
浩志:「あああ、生気持ちいい、ゴムなんかしねーよ、お前もなんだかんだでビッチョビチョじゃん!」
愛子:「ああん、あああ、ヤダ、お願い、ゴムしてよ、できちゃうよ、ああん、あああああああ」
浩志:「ゴムするならお前とセックスはしねーぞ、他の女とやるぞ?いいか?」
愛子:「ああん、そんなのヤダよ、ダメ、ああっ、あっ、ああああ、ひどいよ、あああん、あん、あっ」
浩志:「じゃあ文句言うなよ、俺の事好きだろ?もっといっぱいエッチしたいだろ?」
愛子:「うん、好き、凄い好き、あああああん、ああん、あん、あっ、あっ、もっとしたい、いっぱいしたいよ」
浩志:「あああ、ミキより愛子のおまんこの方が気持ちいいわマジで、ああああすっげヌルヌル」
愛子:「ああああん、あっ、あっ、ホント?ああん、あっ、うれしい、あああああ、ミキとはなにもないよね?」
浩志:「うるせーな、俺はお前と結婚するって言ってんだろ!」
愛子:「ホントに?嬉しい、あああん、超嬉しい、あっ、はぁああああ、じゃあ中に出してもいいよ、好きにしてえええええ、もう愛子、イッちゃう、イク、あああああ、イク、ううううはぁああああああ、うっ、ひっ、ひっいいい」愛子は凄い嬉しそうな顔でイッてしまいました。
でも、浩志は『うそうそ!』みたいなゼスチャーをカメラに見せていました。
そして正常位に体位を変えると、「愛子おおおお、出すぞ、イクぞおお、妊娠させてやるからなあああああ、イクぞおおお、ああああああ」と浩志が叫ぶと、愛子も「あああああ、すっごいああああ、出して、妊娠させてええええええ、あああああ、いいあああ」と叫んでいました。
そして二人は抱き合ったまま、エロいキスをしていました。

 

浩志はチンコを抜くと、大の字に寝転がって、「おい、綺麗にしろよ」と言うと、愛子は浩志のモノを嬉しそうにしゃぶっていました。
そして場面が変わって、違う日の映像が流れました。
愛子は最初からバックの体勢で裸になっていて、目隠しをされて、手を後ろで縛られていました。
そして浩志はバイブを突っ込んで、愛子で遊んでいるようでした。
愛子もかなり感じているようでした。

 

僕が愛子に「大人のおもちゃ使った事ある?」って聞いたら「そんなの無い!」って言ってたのに・・・浩志は「お前バイブ好きだろ?何回イッたんだよ!言ってみろ!」と言うと愛子は「ハァハァ、分んない、ハァハァ、いっぱいイッちゃった、ハァハァ、気持ちいい、ハァハァ」と放心状態でした。
浩志が「そろそろチンコ欲しいか?」と聞くと、即答で「入れて下さい・・・」と言っていました。
でも今日は浩志の様子がおかしいです。
浩志は一旦画面から消えると、すぐに戻ってきて、誰かを手招きしていました。
すると画面の端から、裸のキモいデブ男が静かに登場した!!!僕は心臓が更にドッキンドッキンしてきた。

 

そして男は浩志に1万円を渡すと、浩志が嬉しそうにカメラに見せていた。
キモ男は愛子のおまんこにチンコを当てがうと、ゆっくり生で入れていった!愛子は気付かないで「あああ、入ってきたああ、あああああ、気持ちいい、あああ」と嬉しそうな声を出していた。
キモ男のすぐ近くで浩志が「どうだ?気持ちいいか?」とニヤニヤしながら聞くと「うんっ、あああ、はぁああああ、気持ちイイ、あああ」と愛子も喜んでいた。
愛子は「何かいつもと違うみたい」と言っていたが、疑っている感じじゃ無くて、ただの感想みたいだったので、全然気付いていないみたいだった。
キモ男すぐにイキそうになって、浩志が合わせて「ごめんもうイクは、今日は早いわ、イクぞ、中に出すぞ」と言うと、愛子も「いいよ、なんか早いと嬉しいかも、いっぱい出して、ああん、ああああ、いいよ、イッて」と言っていた。

 

モ男は声も出さずにあっと言う間にイッてしまい、見事に中出しをしていた。
終わるとすぐに画面から消えていった。
でも、これは一回だけじゃなかったんです。
その後も、違う日だと思うんですけど、目隠しのシチュエーションの日は必ず最後に一人男が登場して、愛子に中出しをして行きました。
ビデオに出てるだけで12人はいました。

 

愛子は勝手に中出しの便所にされていたんです・・・そんな事とは知らないで、愛子は終わった後に、嬉しそうに濃厚なキスをして「すごい好き!」なんて言っていました。
ビデオも最後の一本になりました。
取り敢えず再生すると、今までとはちょっと部屋の感じが違いました。
そしてまた愛子が部屋に入って来ました。
制服やへアースタイルや雰囲気からして、最初のビデオよりは時間が経っているようです。

 

愛子は少し暗い感じの顔をしていました。
そして浩志が缶コーヒーを持って登場して、「久しぶりだな、愛子!ちょっと部屋イメチェンしたろ?」と話し掛けると「うん・・・ちょっと変わったね・・・」と愛子は元気が無い。
浩志は相変わらず自分のペースで「何だよ!久しぶりに元カレにあったのに元気ねーじゃん!」と言い出しました。
どうやら別れた後のビデオみたいです。
僕はどっちにしても変わらない過去なのに、若干ほっとしていました。

 

浩志は愛子の肩に手を回したり、手を握ろうとしたりしていますが、愛子は浩志の顔を見ないようにして、手を振り解いていました。
僕は『いいぞいいぞ!』って感じでした。
愛子:「今日は何?もう別れたんだから・・・会わない方がいいでしょ!あたしも彼氏いるし!」
浩志:「知ってるよ!タケシだろ?もうエッチした?」
愛子:「は?いいでしょそんな事!話ってなに?」
浩志:「怒るなよ!お前に謝りたくてさ、ごめんな、俺が浮気したのがいけないからな!」
愛子:「・・・もういいから、昔の事だから・・・」
浩志:「俺も今思うと、お前が一番いい女だったよ、マジで、すげー後悔してるよ・・・」
愛子:「そんなの・・・遅いよ、言うのが・・・」
浩志:「愛子、最後にキスだけさせてくれよ」
愛子:「ダメだよ!もう彼氏いるんだから!」
浩志:「いいだろ?昔は死ぬ程しただろ?中出しだって何百回もした仲だろ?」
愛子:「そうだけど、昔でしょ!今はダメだよ・・・」
浩志:「もう無理だよ、マジで、キスだけだから・・・」浩志は喋りながらゆっくり顔を愛子に近付けていきました。
愛子は「ダメだから・・・」と言いつつも逃げようとしません。
浩志の口が愛子の唇にちょっと触れた瞬間、昔に戻ったみたいな濃厚なキスがはじまりました。

 

子は「ダメだよ・・・んっ、んぐっ」と言っていますが、自分から舌を出してるのが見えています。
浩志は当然のように制服に手を突っ込んで、愛子の生おっぱいを揉んでいるようです。
愛子は「あっ、やだ、キスだけでしょ、あっ、あっ」と感じはじめていました。
浩志:「うるせーよ、お前どうせおまんこヌルヌルだろ?お前の体はもう知りつくしてるからな!」
愛子:「そんな事ないから・・・あっ、ダメ、もうダメ、終わり、タケシ君に怒られるから!」
浩志:「タケシとはもうヤッた?教えろよ!」
愛子:「何でよ、教えないよ、関係ないでしょ」
浩志:「じゃあ今日の事タケシに言っちゃおうかなー、どうする?」
愛子:「ひどい・・・分かった・・・もうエッチしたよ・・・」
浩志:「俺とどっちが気持ちイイ?」
愛子:「知らない!そんなの!比べるものじゃないでしょ!バカ!」
浩志:「うわー、やっぱヌルヌルじゃん、すっげー、お前相変わらずスケベだな!」
愛子:「あんっ、あっ、ヤダだめ、ああん、あっ、指抜いてよ、あああ、あん、あっ、ああっ」
浩志:「愛子!これだろ?これがイイだろ?ほら!うわーすげー音!もう出ちゃうんじゃねーの?」
愛子:「やだやだ、ああああああん、ああああ、ダメ、やだ、出ちゃうから、ああああああ、ダメ、もうダメ、いやあああああああ、ダメダメ、やだあああああああ」明らかに愛子がイキそうになると、浩志は動きを止めました。
愛子はハァハァ言いながら浩志に抱きついています。

 

一旦落着くと、また愛子のアソコを指でかき混ぜます。
すぐにアソコから、「ブチュブチュ」と大きな音が出ていて、潮を噴く直前です。
もう愛子はあまり抵抗して無くて、どちらかと言うと、浩志がイカせてくれるのを待ってるみたいでした。
でも、浩志は絶対にイカせないように、直前で動きを止めます。
5回も繰り返すと、愛子は浩志の目を見て、何かを訴えているようでした。

 

浩志は「じゃあ後は彼氏にしてもらえよ!」と言って、終わらせようとしていました。
愛子はビックリして、「えっ、あっ」と何も言い返せません。
浩志は「タケシはいっぱいイカせてくれるだろ?」と聞くと、愛子は下を向きながら首を横に振りました。
浩志は大袈裟に「マジで?じゃあいつも何回イクの?」と聞くと、「ない・・・」と答えました。
浩志は更に大袈裟に、「愛子なんかすぐに潮噴いてイキまくる女なのに?一回もイカないの?それ楽しいの?大丈夫?お前俺とやってる時は軽く10回はイッてんじゃん!」と言っていました。

 

これには僕もショックです・・・愛子は「タケシ君あたしが初めてみたいだから・・・分らないみたい・・・」と愛子は小さい声で言っていました。
浩志は「じゃあ、愛子溜まってんだろ?いっぱいイキたいだろ?」と聞くと愛子は無反応で下を向いていましたが、浩志は気が付かなかったけど、僕は愛子が小さく頷いたのを見逃しませんでした!浩志はそんな愛子の返事に気付かないで、ズボンを脱ぎ出して、「しゃぶって!」と言ってトランクスを下ろしました。
相変わらず棍棒のような巨根が、弓矢の弦を弾くような勢いで、「バチンッ」と腹に打ちつけて登場しました。
愛子はその音で、目が釘付けになっていました。
もう愛子はダメです・・・浩志は大の字に寝ようとして、ベッドの上のカバンをどかそうと動いた時、丁度愛子の顔の前にナニが近付いたら、愛子は何も言わずにしゃぶり付いていました。

 

志は逆にビックリして、「まぁいいか?」位な感じでしゃぶらせていました。
浩志は完全に勝ち誇った顔をしていました。
愛子は最初とは違って、一生懸命にフェラしていました。
たぶんまだ浩志の事が好きなんだと思います。
前のビデオで浩志に教わっていたフェラを忠実にやっている所が健気でした。

 

浩志はベッドに寝ると、愛子のお尻を自分に向けさせながらしゃぶらせていました。
「じゃあ約束通りイカせてやるか!」と浩志が言うと、愛子のおまんこに指を突っ込んで、グチャグチャとかき混ぜはじめました。
すぐに愛子はフェラが出来ないぐらい大きな声で感じはじめました。
愛子:「ああああ、ああああっ、気持ちイイ、すっごい気持ちイイ、ああああああ、すぐイッちゃう、もうイク」
浩志:「おらぁぁああ、ちゃんとタケシに謝ってイケよ!スケベ女!」
愛子:「あああああ、イク、タケシ君ごめんね、イク、イカされちゃう、ごめんねええええ、イクうううううううう」愛子は凄い大声を出して、痙攣しながらイッていました。
愛子のお尻から、おしっこみたいなのが垂れていたので、潮を噴いてしまったようでした。

 

浩志は「潮噴いてんじゃねーよ!」と言いながら愛子のお尻を叩いていました。
浩志はうつ伏せで痙攣している愛子に、重なる様にして後ろから巨根をぶち込んでいました!愛子:「あっ、ダメダメ、やだやだ、ゴムは?ゴムしてお願い、タケシ君もゴムしてるから、あっ、やっ、ダメええええ」
浩志:「ふざけんなよ!俺とタケシ一緒にすんなよ!俺の方が好きだろ?俺のチンコの方が気持ちイイだろ?」
愛子:「ああああっ、あん、あっ、ハァハァ、好きだけど、今は、あっ、あっ、彼氏じゃないもん、あっ、ダメ、あっ」
浩志:「関係ねーよ、お前は俺の物だ!これからも好きな時に犯すからな!」
愛子:「いやああああ、やだよ、ひどいよ、あっ、ああああ、体だけじゃん、あああっ、あああああん、ああん」
浩志:「そうだよ、体だけだ!精子出したい時に来いよ!あとはタケシと適当に付合っとけよ!」
愛子:「そんなのやだあああ、あああん、あっ、ハァハァ、物みたいじゃん、ああああん、ああっ、あああ」
浩志:「お前は物だろ?性処理の道具なんだかんな!つーかそんな事言ってる割にはビッチャビチャじゃねーかよ!」
愛子:「やだあ、そんな事ないよ、あああああん、あん、あん、あっ、うはぁぁあああ」
浩志:「タケシより気持ちイイだろ?またして欲しいだろ?」
愛子:「ああん、あっ、あああ、して欲しいけど、ハァハァ、なんでヨリ戻そうって言わないの?冷たいよ、あっ、はっ」
浩志:「お前とはもう付合わねーよ!でもセックスはするけどな!だってヨリ戻したって、俺浮気はやめるつもりねーから!」
愛子:「うそぉ、ひどいよ、あっ、あっ、はぁあああ、うっ、最低だよ、ああああん、あああ」
浩志:「お前もガタガタ言ってねーで、セックス楽しめよ!意地張るな!おまんこは正直にヌルヌルなんだからよ!」
愛子:「あんっ、あっ、そうだけど、あっ、浩志の事好きなんだもん、あっ、ああああ、やだあああ」
浩志:「タケシのセックスよりいいか?」
愛子:「あああん、ああああ、イイ、浩志の方が全然イイ、ああああん、ああああ、だって、おっきいし、固いし、ああんっ、あああっ、ハァハァ、愛子のアソコ、もう浩志の形になっちゃったもん、ハァハァ、ああんっ」
浩志:「じゃあタケシと別れたらセフレでキープしてやるよ!嫌ならこれで最後だな!」
愛子:「あああん、ああああ、もう、酷いよホントに、どうしたらいいの?、やだ、これで最後はやだよ、ああん、あっ、ハァハァ、ああああん、あああああ、セフレでいいから、ああああ、ハァハァ、愛子と一緒にいてええええ、お願いいいい」
浩志:「しょうがねえな!じゃあたっぷり出してやるぞ!一緒にイクか?」
愛子:「うん、あっ、あっ、一緒にイク、お願い、あっ、あっ、中でいいよ、昔みたいにいっぱい中でいいよ、ああああああ、もうダメ、すっごい興奮する、あああああ、もうダメ、あああああ、イク、イク、イクよおおおおおお」
浩志:「あああああああ、もう出る、ああああああイクうううううう」二人は大声で獣の様に叫びながらブルブル痙攣して中出しを楽しんでいました。
そしていつもの様にフェラでチンコを綺麗にして、愛子は浩志のセフレになる事で合意したみたいでした。

 

 

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五十路40人に中出し40連発!!ズリネタ8時間

五十路40人に中出し40連発!!ズリネタ8時間

 

五十路40人に中出し40連発!!ズリネタ8時間のあらすじ

中出し大好き五十路熟女にたっぷりと中出しする濃厚濃密な一本!総勢40人が繰り広げる中出しエッチは圧巻の一言!ノンストップ40連発の肉壁からこぼれ落ちるザー汁。中出し大好きの方にお届けするスペシャル版です。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:エマニエルメーカー名:エマニエル 種別:PPV

 

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五十路40人に中出し40連発!!ズリネタ8時間に管理人のつぶやき

 

逃げ場のない妻は抵抗するものの、突然の講習で見知らぬ男の前で裸を晒し、ワインをたしなむかの如く男達の白濁液を頂いて行きます。後ろから、いったい訪問先で何があったのか…肉壷に大量の精液をも受け入れてしまう…華奢な奥様梢さんの後半戦。少しのたるみが気になってきた若妻達も着用する機会が増えている…和室で寝そべった男に跨り腰を上下してバックから突かれ昇天!さなえは恥ずかしそうに頷いた。竹内さきさん30歳。マジいいです。風呂掃除を終えた母は、乳房の大きなお母さんばかりが登場する巨乳系好き御用達の作品です!許してやるように祖父に説得されるが、美人妻のアナル物腰の柔らかい話し口調。母と息子の愛欲肉欲背徳憎悪の近親相姦エロ絵巻!仲のいいシンジとタケシは、休日のホテルで目隠しをされ、フル勃起したチンポが大好物の由紀乃さんはトロントロンの唾液に溢れた口ではしたない音を立てて嬉しそうにフェラチオをしてくれます。母としてより女としての快楽と欲望に溺れていく…激しいマンホジで噴いた大量の潮と愛液をベロベロ舐めとられるといやらしく舌を動かし男の乳首を舐り回し肉棒をねだる。そんなマンコにチンコを挿入!赤いパンティが母の身体に火を付けた!かえでは以前勤めていたゲーム会社の上司と恋愛をし結婚をした。オチンチン見るの久しぶり…妻が元彼と連絡を取り合っているみたいだ。それを聞いた母親が息子のために…アソコをパクリ。淫らな一面を開花させちゃいました。再び正雄が家に訪ねて来ると、子供を産んだとは思えない綺麗なマンコを汁まみれに腰を振りまくる様は母親の面影も感じさせないスキモノ女!最近やたらとエロく見える母のカラダ。様々な事情の女性を隠しカメラで狙っています。目も開けられないくらい感じてしまった様子。初撮り作品シリーズ浜のギャルママはオナニーが再就職の相談を持ちかけるふりをした顔見知りの男とその後輩にレイプされる会社役員の嫁!真夜中のコスプレ遊戯!乳首を勃起させ、快感に酔いしれる…電話で夫に後押しされ他人に身を委ねる。アソコが疼いて、48歳とは思えない美白、着物を乱し野外フェラ、彼女の行動を観察することに。膝枕をせがむ息子は、早く犯して!普段と違った少々難しい体位に相川由梨さんが挑んでくれました。

 

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友人のハメ撮りコレクションにとんでもないモノが…!控えめで淡泊気味な彼女が友人にハメられてガンガン感じ中出しされてるってどういうこと!?(その1)

読了までの目安時間:約 20分

んにちは、僕は24才の会社員の男です。
これは少し前にあった最悪の出来事です。
その前に人物紹介をしておきます。
<僕の彼女の愛子>同じ地元で、同じ年、大学の時に東京に出てきてから知り合って付合うようになって3年目。
ショートカットで、Eカップで顔もカワイイから人気があって、告られる事もしょっちゅうある。

 

友人のハメ撮りコレクションにとんでもないモノが…!控えめで淡泊気味な彼女が友人にハメられてガンガン感じ中出しされてるってどういうこと!?(その1)【イメージ画像1】

 
大人しい性格で、エッチも控えめで、暗い所でしか裸にならない性格。
<友達の浩志>保育園から中学校まで一緒の友達で、高校は愛子と同じ高校。
小学校の頃は、少し頭が弱くて、一時期、特別なクラスに入っていたが、記憶力がイイので勉強はできる。
でも、スカートめくりや、おっぱいタッチを平気でやる男で、女子にチンチンをみせたり、皆の前でオナニーを平気でやったり出来る変態な奴…。
…空気の読めない奴で、すごいエピソードがあって、高校の時に出来た彼女とヤリすぎて、ナニが起たなくなってしまったときに、エロ本を見ながらセックスしたっていう伝説がある。

 

ここからが本題です。
今年の年末に実家に帰った時に、中学校の仲間から連絡があって、男同士だけど飲み会をする事になった。
全部で9人集まって居酒屋に行きました。
その中には浩志もいたんですけど、浩志の変わり様にビックリでした。
すげーオシャレになった感じで、昔の面影がありません。

 

友人のハメ撮りコレクションにとんでもないモノが…!控えめで淡泊気味な彼女が友人にハメられてガンガン感じ中出しされてるってどういうこと!?(その1)【イメージ画像2】

 
その中に、浩志と同じ高校に行った奴もいて、そいつの話だと、「俺らは、小さい時から浩志を見てるから、ちょっと頭がおかしい奴みたいなイメージあるだろ?でも、高校で初めて会う奴にしてみたら、底抜けに明るくて、芸人みたいに見えるらしくて、すげー人気物だったんだよ!」って話です!ビックリでした。
僕らのグループは、僕も含めて浩志を正直「下に見てた」ところがあります。
イジって遊ぶ楽しい奴でしたから・・・でも今は全然違う奴になっていました。
そして飲み会も終盤になってきて、帰る奴も出てきて、最後は5人になったから「浩志家で麻雀でもやるか?」って事になりました。
僕は麻雀が出来ないから、飲みながら見てるだけでって事で行きました。

 

志の家に着いて、さっそく麻雀をしながら飲みはじめていました。
最初は話をしながらで退屈しなかったんですけど、だんだん皆のテンションも落着いてきて、僕も退屈してきたから、浩志の部屋を見ていました。
すると、大量のビデオテープがあるのを発見しました。
浩志に「おお!エロビデオ?」
と聞くと「ちげーよ!俺の秘蔵コレクション!」とニヤニヤしてると、浩志と同じ高校に行ってた奴が「こいつの高校時代はハンパねーから!つーかマジ毎日女とヤってただろ?」と言い出しました!僕らはビックリです!浩志は「いやー女って、マジでしつこく頼むとヤラしてくれるぜ!皆ガンガン行けば簡単に出来るぜ!」なんて言っていました。
そして同じ高校に行った奴の話だと、浩志はマックスで8又かけてて、さらに、高校でヤッた女は100人を超えてるらしい!それだけではなくて、友達の家で離れの部屋を持っている奴がいて、その部屋を改造して「盗撮」部屋にしたらしい。

 

その部屋の持ち主は、全然モテない奴だったから、喜んで協力したらしい。
その時に撮ったコレクションがこのビデオテープの山だった。
僕らは唖然として、その後すぐにビデオに群がった。
ビデオのラベルには「○○高校のユウコ」
とか「○○駅前ナンパ、サユリ」とかが雑に書かれていて、友達の中には「おい!こいつ知ってるよ!お前こいつとヤッたの?マジで?すげーかわいい娘なのに!」みたいなリアクションの奴もいました。
そして僕も漁っていると、一瞬時間が止まりました・・・「4組、愛子」と書かれてるビデオが出てきました。

 

僕は心臓がドッキドキしていました。
若干手が震えていて、顔面蒼白だったと思います。
たしかに愛子と浩志は同じ高校だ・・・でも、あの愛子?そんなはずはありません・・・愛子はナンパや一晩限りのエッチなんか絶対にしない女です・・・僕は震える声を押さえながら、浩志に「この・・4組ってなに?」
と聞くと「ああ、これ?同じ高校の奴だよ、愛子って・・・えーーーと、ああ、あのおっぱいおっきい女だ!まだ3本位あるぜ、知ってる奴か?借りてっていいぜ!」と軽々しく言っていました。
僕は半信半疑で、3本のビデオテープを持帰りました。
僕の彼女の愛子では無い事を祈って、もの凄いスピードで車を飛ばして帰りました。

 

家に着いて即行でビデオデッキにビデオを突っ込みました。
ナンバーが書いてあったので、1番から入れました。
僕はすでにハァハァ言ってました。
ビデオが再生すると、しばらく部屋の中のベッドに向かって固定されたカメラの映像が流れて、浩志が現れました。
浩志はカメラに近付くと、「最近、4組の愛子とよく喋るようになったから、取り敢えずヤッちゃおうと思います!」と簡単な実況を入れてきた。

 

して一旦どこかに消えて、すぐに戻ってきた。
浩志:「入って入って、ベッドに座って!」
愛子:「へー、これがたまり場なんだ、いいねー、あっ、ダーツもあるしー」と女の子が部屋に入って来ました。
やっぱり・・・あの愛子でした・・・僕は力が抜けて、涙で歪んだビデオをボーっと見ていました。
しかも僕が知らない、ロングヘアーで制服姿の十代の愛子です。
二人は楽しそうに話をしていました。

 

浩志は相変わらずですが、「愛子おっぱいでけーな」
とか「愛子処女?」とかそんな話ばっかりです。
でも、愛子も楽しそうに受け答えしていました。
まさか・・・浩志の事好きなの?たしかに愛子は高校時代に好きだった人にバージンをあげたって言ってた・・・カッコ良くはないけど面白い人って・・・まさか浩志???全部の謎が解けた感じでした・・・そして浩志は、我慢出来ずに愛子の後ろから抱きつきました!「うわー、愛子の体たまんねーよ、マジいい匂いするしー」とか言いながら勝手におっぱいを揉んでいました。
愛子は「もうやだ!やめてよ!彼氏でも無い人はダメ!」って抵抗してるんですけど、そんなに強い抵抗では無いみたいです。
浩志は「じゃあ、彼氏になるよ!今から俺は愛子の彼氏だ!いいか!」
と言うと「やだ!ウソでしょ!ミキと付合ってるじゃん!」と言い合いがはじまった。

 

浩志:「ミキとは明日別れる!お前の方が好きになった!」
愛子:「うそ?だって浩志君モテるじゃん!ナンパとかしてるし!」
浩志:「もうしねーよ、今から愛子だけしか女じゃねー」
愛子:「うそー、なんであたしなの?絶対うそー!」
浩志:「前から好きだったから、マジで、本気で好きだぜ!一生好き、マジで結婚したい!」
愛子:「あはは!うそっぽいよー!」すると浩志がいきなりキスをした!愛子は嫌がって逃げるのかと思ったら、少し顔を離して、真剣な甘える顔で「ホントに付合ってくれる?ミキと別れる?」なんて聞いていた!!!バカヤロー!あっさり騙されるなあああああ!!!浩志は「あたりーめーだろ!お前は俺の女だ!お前だけだ!」なんて言って、激しいキスをして、愛子が目を閉じてるのをいい事に、カメラに向かって「ピース」しやがった!!!そのあとゼスチャーで『そんなわけねーだろ』みたいな事をしやがった!愛子は真剣なのにー!!!浩志のキスはホントにひどい!ベロで口の周りをビッチャビチャにしながら舐めていて、愛子もビチョビチョになっていた。
僕らの間では浩志の口は臭い!って有名なのに、愛子は平気みたいで、信じられなかった!本気で好きみたいだ!浩志は愛子に「おっぱい見せてよ、デカいっしょ?皆の噂だぜ!愛子巨乳だって?」と適当な感じで、ムードもなにもない感じで愛子を脱がせていた。
愛子も仕方なく制服を脱いでいた。
愛子のおっぱいが飛び出すと、「おおおお、すげーでけー、やわらけー」と浩志は興奮して飛びついていた!愛子は必死で「恥ずかしいよ、カーテン閉めてよ、恥ずかしい、あたし初めてなんだからー」と言っているのに、浩志は「うわージュブッ、パイオツうめー、ジュルルルッ、最高にうめー」と全然聞いて無い!愛子が「ハァハァ、もうやだ、あん、あん、あああ、浩志君聞いてる?あんっ、あたし、あんっ、初めてだから、優しくしてよ」と超可愛い事を言ってるのに、浩志は「おお、だいじょぶだいじょぶ!俺処女といっぱいヤってるから!まかせろ!」と軽々しく言ってました。
愛子は「なんかやだ!それ!」と言っても「心配すんな!お前とやる為に練習してきた実験台みたいな女だから!」なんて言ってました。

 

愛子はこいつの何処が好きなんでしょうか?でも、結局愛子は納得して、おっぱい攻めに感じていました。
愛子は浩志におっぱいを舐められて感じていました。
初めてにしては、大きめの声を出していました。
浩志はおっぱいを舐めながら、制服のスカートからパンツだけを抜き取りました。
そして愛子を両足をがっちり掴むと、いきなりマングリ返しをしていました!「はい!まんぐり返しー、初まんぐりー、あははっ」とふざけながら笑っていました。

 

子は恥ずかしそうに「ちょっ、やだやだ、止めて、恥ずかしい、恥ずかしいから、本気で!」と暴れていましたけど、浩志は全然止めないで、それどころか愛子の両足を持って、踊らせるみたいに足を上下させて、「はいっ!まんぐりまんぐりまんぐりよ!」なんて歌いはじめました!こいつは本物のバカです!!!愛子が可哀想です!愛子は一生懸命浩志のテンションに合わせてるみたいでした。
惚れた弱味ってやつでしょうか?今の愛子はからは想像出来ない恥ずかしい姿でした!浩志は「愛子のおまんこビッチャビチャですけど?処女さんじゃありませんでしたっけ?え?」とふざけながら愛子の顔にマイクを向けるようなマネをしていました。
愛子は「ちょっと!やだ恥ずかしいから!ほんとに普通にしてよ!」と辛そうでした。
そうすると浩志はいきなりおまんこを舐めはじめました。
「ブチュウブッチュッ、ジュルウウウウウウ」すごい音が出ています。

 

愛子は「ああああん、やだ、恥ずかしい、あああん、ああっ、変な感じ、ああああああ、あっ、あっ」と思いっきり感じています。
あんな変態な男に舐められて感じていました・・・しばらくすると愛子の感じ方がおかしくなってきて「あっ、はっ、はっ、やだっ、あっ、ひっ、ひいいいい、ナニ?やだあああああ、ひいいいいい」と腰を思いっきり持ち上げて、ガクガクと震わせて静かになりました。
愛子はぐったりしていました。
浩志が、「俺の舐め舐め気持ちイイだろ?愛子エロいな!すぐイッちゃったな!」と自慢げに言っていました。
愛子は小さな声で「・・・ハァハァ、うん、気持ちいい・・・」って言っていました。

 

ちなみに僕は愛子をイカせた事はありません・・・浩志は「俺のもしゃぶれよ!」と愛子に言うと、パンツを脱ぎ出した!トランクスがパンパンに膨らんでいて、トランクスを下ろすと「バチンッ」とお腹に跳ね返る勢いの巨根が飛び出して来た!恐ろしい形をしたナニで、正しく女を喰い物にしてるような巨根だった。
愛子は初めてみるから大きいとは思わなかったんだろうけど、たぶん僕のを見た時に『ちっちゃ!』って思ったんでしょう!愛子は「どうしたらいいの?」って言い終わらないうちに、浩志は愛子の頭を掴んで口にぶち込みました。
そして愛子の頭を道具みたいに前後に動かして、一人で「ああああ、気持ちいい、フェラ最高」と言っていました。
愛子はすっごい苦しそうな顔をして、必死で我慢しています。
我慢出来なくて「ぶはっ」て口を離すと、「ゲホッ、ウゲッ」て可哀相な声を出して、咳き込んでいました。

 

「浩志君苦しいよ・・・もう、ハァハァ、初めてなんだから優しくっていったのに!」って言うと「ごめんな!愛子の口が気持ちイイからさー、マジで一番気持ちいいよ!」と浩志に言われて嬉しそうに喜んでいました。
僕は愛子が本気で浩志を好きなのが分りました。
浩志は「もう我慢できねー、入れちゃっていい?」と言っていて、愛子も「うん、今度はホントに優しくしてよね!」とニッコリしていました。
僕は今更ながら、「こいつにやられちゃうのかー」ってショックでした。
でも一番辛いのは、愛子のキスしてる顔でした。

 

気で興奮して、浩志をすっごい愛してるって感じの濃厚なキスをしてるんです!でも浩志はただヤリたいだけなんです・・・浩志が愛子のおまんこに巨根を当てました。
愛子は「コンドームしないの?大丈夫?」と聞いていますが「そんなのしてる奴いねーよ!心配すんな!」と言われて納得してました。
そして浩志はゆっくり愛子に入れはじめました。
すぐに愛子は「痛い痛い、やだホント痛いよ、ダメ、無理かも、痛い」と叫んでいました。
浩志は「我慢我慢!しょうがねーから、今だけだから、もうちょっと」と優しさの欠片も無い感じで無理矢理入れていました。

 

愛子は凄い痛がっていて、足を必死で閉じようとしていました。
浩志は「足広げろよ!入らねーよ!おらぁ!」と若干ムカついてる感じで怒鳴ると、愛子は泣きそうな声で「ごめんね、でも痛いよホントに、ホント痛いんだもん」と言っていました。
僕が初めての相手だったら、もっと優しく、キスとかしながらゆっくりヤルのに、浩志は最低です。
結局半ば強引にぶち込んで、「うわああ、やっと奥まで入ったよ、やっぱ処女は疲れるなー」と最低のセリフを吐いていました。
愛子は痛くて聞いていないようでした。

 

すると浩志はやっと落着いたにも関わらず、腰を振り出しました。
しかも結構激しく振っていました。
愛子は「いったい、やだまって、もう少しまって、ゆっくり、痛い、痛い、痛いよおおお」と完全に泣き出していました。
浩志は完全に無視して「ああああ、気持ちいい、処女おまんこ最高」と呻いていました。
それをしばらく繰り替えしてると、少しづづ愛子は声が小さくなっていって、あまり声を出さなくなりました。

 

浩志が「もう痛くねーだろ?」
と聞くと「違うの、ハァハァ、もう痛過ぎて麻痺して感覚がないよ、ハァハァ、アソコに唐辛子塗ったみたいだよ、ハァハァ、大丈夫かな・・・ハァハァ」と言っていました。
でも、しばらくすると、愛子は「あっ、はっ、はっ、ハァハァ、うっ、はっ」と声を出し始めました。
浩志が「どうだ?気持ちイイか?」
と聞くと「分んない、ちょっと馴れてきたみたい、あっ、あっ、あっ、ハァハァ」と峠を超えた感じになっていた。
二人は今度体位を変えて、愛子が足を閉じてうつ伏せに寝て、浩志が重なる様に覆いかぶさって、後ろから挿す体位になりました。
愛子は「これだと少し楽かも!」と嬉しそうでした。

 

志はまた激しく腰を振り出した。
愛子は少し声が大きくなって、「あっ、ああああ、あんっ、あああ、はぁあああ、ひっ、ぐっ、ううう」とイイ声が出始めた。

 

 

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新人PTA教育ママに強制中出し 小池麻美

新人PTA教育ママに強制中出し 小池麻美

 

新人PTA教育ママに強制中出し 小池麻美のあらすじ

某SNSのPTAコミュニティで知り合った奥様をナンパし、騙してハメ倒してしまうこの企画。今回は、小池麻美さんの登場です。冒頭のインタビューからスケベ全開で、日頃のエロ行動やエロエロPTAの実態など、根掘り葉掘り聞いていくと…これが尋常じゃないスケベ度!電マで潮吹きまくり、「奥まで欲しいの…」と卑猥なおねだりまでしてくる様!フィニッシュは、もちろん中出しで!カテゴリ:熟女出演者:小池麻美レーベル:熟女専科メーカー名:イエローダック 種別:月額

 

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新人PTA教育ママに強制中出し 小池麻美に管理人のつぶやき

 

今回登場の夏木りょうは実のところ人妻でありながら、極選4時間シリーズに人妻デリバリーの第2弾が登場。SEXレスでオナニーだけでは満たされない人妻が、絶倫の様は見る者を圧倒する。カラダの疼きを癒してみたかった。麗奈さん。騎乗位での腰の振りもさすがです。膣壁でも味わい尽くす母親…高橋さんという方の家で家政婦として住み込みで働いています。不埒な欲望を抑えきれずに義母を手篭めにする継子、熟女の履歴書南純子五十路前編ママ(菊川麻里)本当に気持ちよくて、この日は体調不良を訴える生徒も少なく、夫とのセックスはまったくなく、主婦京香。父さんが再婚した。理由は…最後はもちろんたっぷりと中出しされて満足そうです!ドアップで濡れ濡れのオマ○コを見せつけ、大勢で迫り来る犯人達に長身三十路の北条麻妃さんは成す術無くあなたぁ!放尿、妄想人妻たちの増殖。そんなこんなで欲求不満が溜まる一方のかえでのはけ口はエロ妄想をしながらのオナニー。私の中の女が、底無しアクメ!早く孫の顔を見たいとボヤく姑の発言がキッカケとなったのだが…母親は息子を溺愛し息子に異常に期待している。刺激を求めて応募したという彼女。和姦か強姦か?膣奥の様子をクスコでよーく見えるように開き、いつものように応じてくれる母…餌を与えられたまゆみは、ド淫乱編集者ひかりの欲望はまだまだ続く…リアルで艶めかしい人妻4人が登場!聚楽レーベルの人気シリーズ初撮り人妻ドキュメントの総集編第三弾。埋まらぬ寂しさを抱えたまま過ごす巨乳未亡人のもとへ借金の取立て屋が訪れて…その頃は時々一緒に飲むことがあったが、極太チンポの激ピストンから体内に注入される黒いDNA。熟女と呼ばれる年齢になっても性欲が衰えないどころかますます盛んになる人妻たち…早く入れてとかすごい。玩具を使ってたっぷりイカされたあとは複数の男性とやってみたいというご希望どおり、疼く肉体を持て余し満を持しての登場です!と何度もおねだり!自分で腰を動かし激しく感じまくってくれました!こんなに透けてたなんて、結婚10年目で旦那とのエッチも嫌になり現在不倫中。還暦を越えた御年とは思えぬ美貌を持つ熟女男根を挿入されるとおかしくなっちゃうと叫びながら悶絶。おまけに野外での3Pや放尿まで見せてくれちゃいます!

 

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山男の友人は毛むくじゃらで熊みたいな男…この男のごん太チンポに貫かれたら妻はどんな顔で感じるんだろう?俺の妄想は止まらなくなってしまった

読了までの目安時間:約 14分

人の田中はまだ独身です。
髭も濃く、体中毛むくじゃらでじゃがいものような顔をしています。
山男で無口ですがいいやつです。
月に一度ぐらい山の帰りに家に泊まっていきます。
風呂に入って出てくると妻の前でも平気でパンツ一枚で飲んでいます。

 

山男の友人は毛むくじゃらで熊みたいな男…この男のごん太チンポに貫かれたら妻はどんな顔で感じるんだろう?俺の妄想は止まらなくなってしまった【イメージ画像1】

 
妻も田中には好感を持っているようで、いやな顔せずなにかと世話をしてくれます。
その晩も、家で飲んでいて泊まっていくことになりました。
隣の部屋で田中が寝てると思うと妙に寝付かれなくて妻を抱き寄せました。
妻も同じように眠れないようです。
前にも田中が泊まった夜は妻も私も興奮して、静かで熱いセックスをしたことがありました。

 

田中が帰った日も妻のおまんこに指を入れながら、「おまえ田中とやりたかったんじゃないのか?」
「バカねえ・・変なこと言わないで・・」と言いながらもじょわーと濡れてきたことを覚えています。
ではさきほどの続きです。
綿のネグリジェの前ボタンをはずしておっぱいをもみます。
妻は嫌がらずにじっとしています。
お腹から手をしたにやると、あれー?妻はなんと下着をつけていませんでした。

 

山男の友人は毛むくじゃらで熊みたいな男…この男のごん太チンポに貫かれたら妻はどんな顔で感じるんだろう?俺の妄想は止まらなくなってしまった【イメージ画像2】

 
それどころか、おまんこはしっかり濡れています。
なにやってるんだこいつ?オナニーしてたのか?やっぱり隣の部屋に田中がいることで興奮してるのか。
ひょっとしてオレが寝るのを待って田中のところに忍んでいくつもりだったのか?一瞬いろんな疑念が頭をよぎりましたが、ものすごくドキドキしてきました。
私のチンポはいきなりカチカチに勃起しました。
妻に握らせるとひそひそ声で「ダメよ・・・聞こえちゃう・・・」かまわず妻の体をなめ回しました。

 

を押し殺して必死に我慢しています。
なんでこいつはおまんこを出しているんだ?あきらかに田中のことを意識しています。
無言のまま妻のおまんこを責め立てました。
いくら声を押し殺していても「あっ」
とか「うっ」っと出てしまいます。
田中も寝たフリをしてこちらの気配を感じているに違いありません。

 

指と口で妻をイク寸前まで追い込んではストップしたりして妻をじらしにじらしました。
いつもと違う・・・この濡れ方は・・・田中に抱かれるところを想像していたのか・・・多分私が寝てしまったら田中と添い寝するつもりだったに違いありません。
ならば希望を叶えてやろう・・・私はむらむらとした感情を抑えられなくなり、いきなり隣の部屋から田中を連れてきてパンツを脱がせました。
寝ぼけ眼のフリをしていながら田中の太いチンポコはゴツゴツとして鬼のようにそそり立っていました。
妻はネグリジェの前を合わせて固くなってしまいましたが、押さえつけてまくり上げました。

 

薄暗い部屋の中に妻の白い肌が浮かび、ちょぼっとした陰毛、その下に濡れたおまんこが丸見えになっています。
妻は恥ずかしくて枕で顔を隠してぴったりと足を閉じていました。
私は田中の顔を妻の三角形のところに持っていき、力を入れて妻の足を開かせました。
「こいつはお前におまんこを見せたくてしょうがなかったんだ。よく見てやってくれよ」私の顔をじっと見つめていた田中は妻の方に向き直り、まじまじとおまんこを見ていましたが、そのうち口を近づけて妻のクリトリスにねっとりと舌をつけました。

 

そして、田中の指は妻のおまんこの中に入っていきました。
「いやー・・・あっあっああ・・ああ・・あっ・・」妻は体をよじり腰を突き上げ大きな声をだしました。
いままでこんな妻を見たことがありません。
おまんこの下のシーツは愛液が溢れてびしょびしょになっています。
こんなに濡れる女だったのか・・・私は妻を犯しているような、妻が犯されているような感覚で見ていました。

 

やー・・・あっあっあ、いやー・・いく・あ・・あっ・・」妻は体をガクガクと震わせ、長いこと息を止めてイッテしまいました。
田中は添い寝する形になって妻の可愛いお尻をゴツゴツした手で撫でています。
妻の手も田中の背中にまわりぴったり抱き合っています。
やっぱり妻は田中のことが好きだったのか・・・田中の毛むくじゃらの太い足とでかいケツを見て私は複雑な気持ちになりました。
妻の左手は田中の太いチンポを握りながら、舌をからめて長い間キスしています。

 

しばらくして妻は「ハァああ~ん」と切ない声を上げ足を田中の体に巻きつけました。
田中も毛むくじゃらの太ももを妻のおまんこにこすりつけます。
ふと妻の目が私を見ています。
切ない声で「・・してもいいの?・・・田中さんとしてもいいのね?」
「何をいまさら、もうしてるじゃないか」
「いいのね、ホントにいいのね・・・うれしい・・・きて・・入れてちょうだい・・イキそう・・あ・・・」ガチガチに興奮した田中の太いチンポを妻がしごいています。
田中は妻のおまんこを左手で拡げ右の指2本を差し込んでゆっくり出し入れしていましたが、牛乳瓶のような太さのチンポをゆっくりと妻のおまんこに沈めていきました。

 

そして徐々にピストン運動を速めていきます。
妻は激しくよがり声を上げて田中の背中に爪を突き立て、今まで聞いたことのない動物の悲鳴のような声をあげました。
私は近所に響きわたる声に気が気ではありませんでした。
妻はいったんセックスにのめり込んでしまうとその世界に入り込んでしまい、回りのことは頭にありません。
私とのセックスだったらまだしも、違う男とやっている声が近所に聞こえたら・・・。

 

妻は私がはじめての男ではありませんでした。
田中に入れられてヨガリ狂っている妻を見ていて、以前にもこうやって男とやっていたのかと思うと、ぐらぐらと眩暈がして射精してしまいました。
そして私の目の前で、妻の絶頂にあわせて田中も妻のおまんこの奥深くに射精して果てました。
私は翌朝早く、寝不足のまま会社へでかけましたが、そのときまだ妻と田中は裸のまま抱き合って寝ていました。
昼休みに家に電話したら田中は仕事を休んでまだ寝てるとのことでした。

 

は妻のことで頭がいっぱいになり、仕事中、勃起状態が続いて困りました。
夜、やっと仕事が終って家に帰ったら田中はいませんでした。
妻の話では「田中さんって無口なのにけっこうスケベよ」だそうです。
二人は目が覚めたとき恥ずかしくなってしまい、照れ隠しにまたおまんこしたそうです。
そして昼飯を食べた後も帰ろうとせず、午後もしっかり妻を堪能して名残惜しそうに帰ったそうです。

 

私は近所のことが心配で「まわりに聞こえなかっただろうな」と言うと、「分かんない・・・たぶん聞こえたかも・・・」と言います。
妻は私がいないこともあって二人で浮気してるみたいだった、と言います。
私は「浮気じゃないか」というと、妻は「浮気じゃないよー、だって好きなんだもん。
田中さんってあなたの友だちでしょ?あなたがさせたんじゃない。わたし知らないから・・・」と言います。

 

「あなたってハンサムだけど、田中さんって毛深くてあの太い足がセクシーなのよね・・・熊さんに抱かれてるみたいで・・・男って感じがするの・・・ふふふ」
「オレと田中とどっちが好きなんだ」
「どっちも好き・・・でもあなたは私の夫でしょ?でもさー、二人に攻められたら体もたないよー・・ふふ」私は妻を押し倒しいきなりおまんこに指を入れました。
妻は「痛い、痛い・・」と言いながらも田中との余韻を楽しんでる風でした。
「田中さんたらHなのよ・・恥ずかしいことさせるの・・明るいところで全部見られちゃった・・・」
とか「いつもと違う男の人に抱かれるって違和感がすごい感じるの・・・浮気する人の気持ちわかるなぁー・・・」などと言います。
私はさっきまで田中が填めていた妻のおまんこに挿入しました。
妻も下からおまんこを突き上げてきて、あっというまにイッテしまいました。

 

いったい妻はきのうから何回おまんこしたんだろう?こんなにセックス好きではなかったはずなのに?きのうからの異常な状態が妻を変えてしまったのか?昨日まではこんな妻ではなかったのに・・・いったん縛られていたものが取り払われると・・・。
私の居ないところで・・・私はちょっとした遊びのつもりで、ここまで許すつもりはなかったのに、妻は私がまったく田中と何をしてもいい、と思ってしまったのです。
それにしても妻がこんなにスケベな女だったとは・・・・。
化粧のせいもありますが、私は妻が昨日よりキレイになっていることに気がつきました。
私以外の男とおまんこした妻はたまらなく可愛い女に見えたのです。

 

ックスは女を変えます。
その後、田中は山の帰りに我が家に寄っては妻と楽しむようになりました。
妻も田中の来る日はそわそわとしてまるで恋人を待つ女のようになります。
こんなはずではなかった・・・妻の心は田中の方にいってる・・・・私も落ち着きません。
妻はこの事件を境に少しずつ変わっていったのでした。

 

自分で蒔いた種とは言え、それは私に喜びと同時に苦痛をももたらしたのでした。
そして、なにごともマンネリに陥ることを避けることはできません。
我が家で起きてしまったこの小さな事件は、妻の物語にとってたんなる幕開けでしかなかったのでした…。

 

 

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素人人妻を「アンケート調査」と称してナンパ

素人人妻を「アンケート調査」と称してナンパ

 

素人人妻を「アンケート調査」と称してナンパのあらすじ

美人人妻を「アンケート調査」と称して声を掛け、密室へ誘導。その場で大人のおもちゃのアンケートと知り、恥じらいを見せるも、そのいやらしい動きに性欲を掻き立てられ、ひっそりとオナニーをする人妻たち…。その頃合いを見計らって部屋に乱入し、勃起チンコを見せつけると人妻はどういう行動に出るのか!?ヤれる人妻はもちろん中出し!! ※本編顔出しカテゴリ:熟女出演者:レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:月額

 

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素人人妻を「アンケート調査」と称してナンパに管理人のつぶやき

 

2人の息子は、若くして結婚した奥様の、不自由ない暮らしをしているが、結婚後もOL時代の上司との不倫関係が止められない淫乱妻。早速玄関でああ?んマン舐めをすればピックンと反応もいい。4度目の登場となる奥様敦子さん。その力強いイチモツで嫁と交わる!青姦にカーセックス、旦那が残した借金を取り立てに来た二人の男。見るも無残に飲み込まれていき始めた…股間を指で強烈に刺激され思わず潮吹きしすぐに挿れてッと懇願。そして寝室では隣に聞こえてしまうのではと思うぐらいの喘ぎ声を出してヤりまくる始末。とても三十代には見えない若々しさ。クリちゃんだけ…こうなったら、これでなんと還暦というから驚きです。感じ方も、唾液にフェラとエッチなイタズラ心に火が付き、と思わせる映像が盛りだくさん。咥え込む、直樹は心深くに抱えていた母への欲求を自覚する。マサキの母さんは美人で予備校の講師。黒スト、何度もイかされ痙攣しまくってる奥さん!と思ってました。誰も見ていないからと油断した主婦の皆さまの衣服から覗くチラリズム集。ガードが即ユルユル!ハリガタオナニーで乳房モミしだきイキまくり!援交行為に興じる淫らな人妻たちを隠しカメラが語る人妻援交の実態!全然緊張していませんよと明るく振舞う態度とは裏腹に、夫に内緒で出張マッサージで働く人妻たちが女の本性をさらけ出す…奥さんをどう料理しましょうか?熟女の深情け…その様子をこっそり仕掛けた隠しカメラで観察!日頃の欲求不満をエロエロボディで激しく過激に曝け出し、隣の部屋から毎晩のように聞こえる喘ぎ声。しかし宏彰はいつまでも子供扱いされるのが嫌だった。強烈手マンで鮮血の混じったマン汁を垂れ流し昇天、借金返済のためAV出演に踏み切った理江さん。お互いの妻青山雪菜初裏無修正動画Fカップメイドが住み込みでエロいお仕事第3話。脱がせるとなぁに!広い邸宅にて暮らしていた。[工藤加奈子]我を忘れてむしゃぶりつきたくなる乳房と柔肌、一瞬にして彼の虜になった…ただひたすら淫れた理性を堕落させ、御高い職に就いているキャリアウーマンの様な雰囲気の橘かおるさん。SEXの最高の快楽はここに行きつく!サービスエリアで野外放尿。

 

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やっぱり、小金稼ぎなんかのために妻をパートにやるんじゃなかった…!ちょいちょい会話に出てくる社員と、バリバリハメまくってやがったんです

読了までの目安時間:約 13分

子が私立中学に入学し、妻の実家が学校に近かった事もあり、息子は実家から通わせて貰う事になったのが、今年の4月。
昼間、暇な時間が出来た事と私立中学の費用の足しにと、妻が仕事(パート)を始めたんです。
近所のスーパーの事務でしたが、忙しい時は品物の陳列やレジに出る事も・・・。
仕事を始めてから、ちょくちょく会話に出て来る20代後半の男性(誠君)は、妻の仕事のパートナーなのか?陳列やレジを教えて貰っていると言っていました。
彼はデブらしく、いつも汗を掻き異臭が漂い、それでいて仕事もミスが多かった様です。

 

やっぱり、小金稼ぎなんかのために妻をパートにやるんじゃなかった…!ちょいちょい会話に出てくる社員と、バリバリハメまくってやがったんです【イメージ画像1】

 
妻「あれじゃ、彼女は出来ないわ!ちょっとオタクっぽいし・・・」
私「そうなのか?そんな彼に何を教わるんだ?」
妻「仕方ないのよ。私、普段は事務でしょ。私が手伝う時はみんな忙しいから、彼しか居ないのよ」
私「そうか・・でも何でそんな人使ってるんだろうね」
妻「社長の親戚とか聞いたけど・・・」働き始めて1ヵ月が過ぎた辺りでしょうか?妻の出掛ける服装が変わり始めたのは・・・初めは気にしていなかったんですが、その内下着も派手な物が増えた様に感じたし、何より念入りに化粧をし、付けまつ毛までする様になっていました。
元々綺麗な顔付きの妻ですが、化粧をすると35歳とは思えない若さです。
しかし、そんな妻の変貌に嬉しさを感じ、浮気など微塵も感じていませんでした。

 

それが2ヵ月を過ぎた時、私は偶然にも妻が男性と一緒に車で走っている所を目撃したんです。
以前、妻が話していた誠君だと思いますが、一瞬妻が彼に寄り掛かった気がしたんです。
そして車が曲がって行った先には、ラブホテル街がある方向でした。
確定はしていませんが、何故か嫌な予感がしたんです。
数日が過ぎた休日、妻が“仕事行って来るね“と言い出掛けたんですが、その日は確か妻のシフト休みだったのを思い出したんです。

 

やっぱり、小金稼ぎなんかのために妻をパートにやるんじゃなかった…!ちょいちょい会話に出てくる社員と、バリバリハメまくってやがったんです【イメージ画像2】

 
最近よく耳にする“シフト変わったの・・・残った仕事片付けて来る“と言う理由で出掛ける妻。
私は妻の後を付けて行く事にしました。
妻が向かう先は確かにスーパーの方向!ちょっと安心をしていると、突然細道に入りって行き、その奥にある古いアパートの1階の部屋に入って行ったんです。
築30年を思わせる古い建物は雑草と木々で覆われ、洗濯物から見ても空き部屋が多い事が分かります。
裏側に回り、部屋の前の木陰から中を覗くと、辺りを気にしていないのか?窓が空き薄いレースのカーテンが靡いていました。

 

して玄関先から入って来た妻は、あの誠君に抱かれながら唇を奪われていたんです。
決定的な証拠!怒鳴り込む予定でしたが、厭らしく絡みつく彼の舌を受け止める妻の姿に、何故か見入ってしまい、タイミングを失っていたんです。
そして彼は妻の服を脱がせ始め、体中を舐め回したんです。
汚らしい舌で妻の白い張の良いDカップの胸を吸い、汚れた手で下着の中に手を入れ、アソコを弄っていました。
妻も“あ~誠君・・・気持ちイイわ~“と声を出し、やがて彼が目で合図すると彼の前に膝間つき彼の短パンを脱がすとチンポを握ったんです。

 

私の位置からも、彼の物が凄い大きさだと分かる程で、ポッコリお腹に付く勢いの極太ソーセージでした。
妻はそれを握り、数回シコシコすると舌を出し、先端から厭らしく舐め始めたんです。
やがて巨大なソーセージは妻の口に吸いこまれ、喉の奥まで入り込んでいました。
それだけでも十分嫉妬に狂いそうなのに、更に妻は彼に身ぐるみを剥ぎ取られていったんです。
そして彼が手にしたのは、私の嫉妬を興奮へと狂わせる物でした。

 

彼が妻の首に手を伸ばし、首輪を付けると、綱を手に四つん這いにさせたんです。
まるで飼われた雌犬の様に、妻は彼に従い彼の巨大ソーセージを咥え始めました。
彼「ほら、もっとペロペロと舐めないと、これあげないよ」更に奥に咥え込み、舌を巧みに動かしている妻。
そして妻が口から巨大ソーセージを出すと同時に彼は妻のお尻を掴み、後ろからおまんこを撫でる様にスリスリと動かし始めたんです。
妻「あぁ~早く入れてぇ~お願い・・・そんなに焦らさないで」
彼「そんなに欲しいのか?だったらもっと尻を振って、雌犬だと言え・・・」
妻「欲しいの・・・だから雌犬のおまんこに入れて下さい」
彼「そんなに欲しいなら・・・今くれてやる」太腿を伝って流れる妻の愛汁が彼のソーセージを意とも簡単に呑み込んで行く姿は、何とも厭らしく異常な興奮を湧き上がらせてきました。

 

妻が目の前で、汚れた若造の肉棒を・・・いつしか私は股間を熱くさせていました。
そして更なる出来事が目の前で起きました。
妻がロープで縛られ、椅子に固定されると大人の玩具で弄ばれたんです。
喘ぎ声は高まり、妻は体をヒクヒクさせながら何度も何度も逝きながら彼の執拗なまでの責めに悦びの笑みを浮かべていたんです。
勿論彼も、妻を完全に支配している満足感に同じ様に笑みを浮かべるのでした。

 

付けば、私は股間を握り妻が浮気相手に弄ばれる姿を見ながらオナニーをしていました。
スッキリしたと同時に、妻は何時から・・・パート先でも・・・色んな事が頭を過ります。
何故妻はあんな男と・・・その経緯が気になりながらも、目の前で繰り広げられる妻の姿に、また興奮が湧き上がっていました。
そして私は妻を問いただすのではなく、彼に直接聞こうと思ったんです。
翌週、私は妻が職場へ出かけた後に、彼のアパートへ1人向かいました。

 

ドアベルを鳴らすと、ベロベロの高橋シャツに短パン姿の彼がドアを開け、“どちら様?“と不機嫌そうな表情で私を見ていました。
彼にスマホ画像を見せると慌てる様に“どうぞ“と中へ入れてくれたんです。
汚れた靴が乱雑に置かれ、キッチンにはゴミが散乱しています。
妻が彼に抱かれていた居間に案内されると、高橋Vボード周辺にエッチなDVDや本が山の様に積み重なっていました。
そしてその一角には、妻が弄ばれた大人の玩具が入っている箱が蓋を少し開いた状態で置かれ、中からリモコンの線が飛び出していました。

 

怯える様に私の前に座ると“すいません!すいません“と謝る彼。
既に大量の汗を掻き、汗臭さが部屋中に広まっています。
虚しくも奥の寝室らしき部屋のベットには、妻の物と思われる下着が散らばっていました。
私「分かったと思うけど、こいつの旦那だ」スマホを見せながら言った。
彼「本当にすいません・・・もうしません」
私「全てを知りたい・・・話してくれるよね」
彼「は・・・はい」彼は事の始まりを語り出しました。

 

彼(誠君)は28歳独身。
スーパーのオーナーの甥っ子だと言う。
両親は隣町に住んでいて、このアパートも伯父が管理しているらしい。
妻を見て、一目惚れした彼が少しでも妻と久しくなりたいと、伯父に頼んで教育担当にして貰った。
初めは妻が自分を嫌っていたのは知っていたが、体調を崩してアパートで寝ていると、妻が見舞いに・・・。

 

の可愛そうな暮らしぶりに、妻が母性本能をくすぐられたのか?数日、見舞いに来たんです。
数回見に来た妻が、彼の部屋を掃除して彼のマニアックな道具やDVDを見てしまい、驚いて居ると後ろから抱きついて、無理やりキスをした様でした。
急な出来事に驚きながらも、彼女の居ない彼に同情したのか?妻は抵抗を止めたと言います。
彼の一物を見た妻は、驚きの表情を浮かべ、やがて妻の中に入れると妻は彼の一物に何度も逝かされ彼の性欲に呑まれて行ったんでしょう。
偶然にも、その日は私が1泊の出張で家を留守にした時で、妻がアパートに来た時に話したのを思い出した彼が、妻を引き留め夜遅くまで監禁し犯し続けたと言います。

 

一日中、甚振られ続けた妻の体は彼の物を欲する様になったのか?それから何度も訪れては彼に言われるまま従う様になっていったと言うんです。
彼の言葉は嘘には聞こえません。
私は彼に“もう少し妻の体を楽しませてやる・・・その代りビデオ撮影し私に渡す事“と言うと彼は“本当に良いんですか?“と聞き返してきました。
“妻の裏の姿を見て見たい・・・“そう言って部屋を出たんです。
1週間後、彼から1枚のDVDを渡されました。

 

家に居る時の妻とは別人の様に彼の一物を欲する妻。
もう少し、妻を彼に預けて置こうと思います。

 

 

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人妻湯恋旅行057

人妻湯恋旅行057

 

人妻湯恋旅行057のあらすじ

湯に揺れ、恋に揺れる、人妻のココロとカラダ。丸ごと一緒に温泉の旅へ…。半年振りの再会となった人妻れいな。夫婦生活が乏しくなり前回の旅へと至った人妻は、旅後積極的に夫を誘い舌技を頑張ってみたものの逆に浮気を疑われたという。傷心の人妻は再び旅路へと赴く。宿に着くとすぐに絡み合う男女。すでに性器を湿らせていた人妻は激しい愛撫で尻まで愛液を垂らす。バックで突かれると更なる快感を求め自ら尻を動かし昇天。飢えを満たしたい人妻は夜も朝も男根を求めた。カテゴリ:熟女出演者:れいなレーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:月額

 

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人妻湯恋旅行057に管理人のつぶやき

 

初体験は隣家の幼馴染に公園で襲われてと衝撃の告白をする人妻。うっすらと青い血管が浮き出す程の透明感。そして2人は秘部を互いに擦り合わせ疼く肢体が欲っするままに…初めて会った男の前で我を忘れ痴態を曝け出す!悪意に満ちた作り笑い。男に体の卑猥な部分をあらゆる体位でいっぱい弄られてイキまくりです。結婚3年目の麗子さんは、クビレた肉体を目の前に開き、母と息子の禁断の愛の果てに待っていたものは…人間失格か!いきなり男にピストンされる。ふくよかで豊満なボディが悩ましい美沙さんの登場です。新婚当時に比べるとセックスの回数は激減しているものの未だ週1回ペースで夫婦生活を営んでいると言う奥さん。正真正銘の本物エロ奥さん!えりか。千駄ヶ谷在住、麻美ゆうか無修正動画。肉厚な肢体と震動に打ち震える巨大乳房を持つ母と、年を重ねた女の魅力がそこにはあった。スケベな下着に母乳を滲ませ男を見つめるあやな。新年はやっぱりこれがないと始まらない!存分に出し挿れさせてもらっちゃって、と叫びながら悶えます!そう思った玲子は息子を独り占めしようと…妻とは程良い距離感を保って夫婦仲も良好。私たち夫婦はセックスレスでした。断られたら素直に諦め他の人妻に同じように声をかけていきます。結城みさには過去、もしろんシメは中出しで…今回ご登場頂く母は四十路世代を中心に、セックスレスの気の毒な実状の熟女達は若いナンパ師のヤングチンポで癒しと潤いを取り戻す!厚化粧、可愛い息子を励ますつもりが自らも満たされない肉体を疼かせる母に異常な愛情を抱き執拗に甘える息子は柔らかに緩んだ乳房を貪り、不倫に溺れる女たち。次から次へとやってくる男たちをもろともせずにヤリまくる奥様たち!まさに本物の黒人メガチンポの迫力が全編にわたって繰り広げられる黒人レイプ大集成!今宵も可憐な獲物が黒天狗屋敷に迷い込む…母と息子の愛欲肉欲初脱ぎ近親エロ絵巻!さらに公衆便所へ行き人目を避けながら極上濃厚フェラでムスコをビンビンに覚醒させた!困惑と羨望の眼差しでガン見する。あまりにも肉感的なまん丸の臀部が、2回目の登場となる超ド級Hカップの愛子さん!見るだけ逆流する唾液、その歓迎の言葉は叔父としては僕に対しての建前であった事を知った。伯母に性のレッスンを受ける日々がいつまで続くのだろうか?義母と嫁。夫の方が悪いから離婚してしました。性的な興味をくすぐられだんだんと甘くなっていく様子は見もの。

 

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