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結婚15年、マンネリ化してきたセックスを打破するために妻を友人に差し出したところ…ガッツリスケベな女に仕込まれて返却…されませんでしたw

読了までの目安時間:約 18分

達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。
 
子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。
 
真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。
 
ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。
 
寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。

 

結婚15年、マンネリ化してきたセックスを打破するために妻を友人に差し出したところ…ガッツリスケベな女に仕込まれて返却…されませんでしたw【イメージ画像1】

 
 
 
クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。
 
不自然さを感じた私は中を確認したのです。
 
中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。
 
バイブはどれも使用した形跡があります。
 
DVDが気になった私は再生させてみました。

 

DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。
 
『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。
 
妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。
 
私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。
 
そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。

 

結婚15年、マンネリ化してきたセックスを打破するために妻を友人に差し出したところ…ガッツリスケベな女に仕込まれて返却…されませんでしたw【イメージ画像2】

 
 
 
偶然にも隣の市に住む妻の母親の怪我が重なり単身赴任することになったのです。
 
任期が近づく中、同僚達が送別会を開いてくれました。
 
1次会も終わる頃、同期入社の森下と加藤の二人が2次会に誘ってくれ、飲み屋を替えて飲み直しました。
 
森下は×1でセフレを見つけては楽しんでいる気楽な身分で、無精子症なのをいい事に中出ししているようです。
 
加藤は子供さんが全寮制の学校に進学して奥さんと二人暮らしをしていました。

 

いが回ってくると気心の知れた3人の会話は自然と下ネタになりました。
 
『最近はどうなの?』森下が加藤に聞きます。
 
『少し進展したよ。』加藤が答えます。
 
「山本、聞いてやってくれよ。加藤は奥さんを他の男に抱かせようとして説得してるんだぜ。」
「本当か?加藤」
「ああ、本当だ。なぜか美樹が他の男とセックスしてるとこを想像するだけでビンビンになるんだ。だから、現実にセックスさせたらどんなに興奮するか分からないよ。」
「加藤もそうとうの寝取られだな。俺が美樹ちゃんを抱いてやろうか?」
「森下、いつか本当になりそうだな。」
「いつでも言ってこい。今、セフレがいないから美樹ちゃんだったらいつでもいくぜ。加藤と違って真面目な山本にはこんな話はないよなぁ?」
「いや・・・じつは・・・」先日の美子の秘密を話してしまったのです。

 

私からの話に二人は驚きを隠せないようです。
 
『ふ~ん。あの奥さんが?美樹とは正反対のタイプだからなぁ。』と加藤が喋ります。
 
森下が話しに割って入って、『いや・・・清楚な奥さんこそ危ないんだぜ。セックスの味を知ったら狂うもんなんだ。経験上よくわかる。山本の単身赴任中大丈夫かなぁ?他の男に玩具にされたりして・・・』私の不安を煽ります。

 

「なあ・・・山本。俺だったら安全だ。お前の単身赴任中の1年で奥さんを楽しめる女に調教してやるぜ。」
「あの固い美子が絶対に無理だよ。男だって俺しか知らないんだ。」
「山本はきっかけだけ作ってくれたらいい・・・この秘密は俺達だけにするし、奥さんにもバレないようにするから・・・な。山本。」
「考えてみるよ。」私は悩みましたが単身赴任に旅たつ前日に森下に電話を入れました。

 

妻に無茶をしない事と上手くいかなかった場合は秘密を守ったうえで撤退する事を約束させ、明日の夜に我が家に来る理由を打ち合わせて私が妻に電話することに決まりました。
 
翌日、私は赴任地に旅たち慌ただしく送った荷物の整理に追われていた。
 
夜の8時過ぎに森下からの電話を受け妻に電話しました。
 
「美子、大切な資料を忘れて森下が取りに行ってくれた。あと、10分位で家に着くから・・・パソコンに案内してやって・・・」と、だけ伝えた。

 

を罠に嵌めた罪悪感と森下の毒牙にかかる妻を思って興奮と期待感が入り混じった変な感覚に包まれた。
 
時計に目をやると9時をさしている、昨日、別れを惜しんでセックスした妻を森下が犯していると思うと勃起して収まらなくなりオナニーをしてしまった。
 
疲れからついウトウトしていた午前2時にメールの着信で目覚めた。
 
メールには本文がなく写メだけが添付されていた。
 
嵌め撮りされている妻の写メだった。

 

続いて着信音が鳴り、私は電話にでた。
 
「今、車に戻った。山本、どんな気分だ?」
「上手くいったんだな。美子は?」
「ああ・・・大丈夫だ。最初は手足をばたつかせて抵抗してたけど、犯してしまえば大人しくなったよ。お前の奥さんいい身体してるな。おまんこの締まりも抜群だし、いい声で泣いてたぞ。最初は手で口を押えて声をだすのを我慢してたけど、途中から喘ぎだして逝きまくってたぜ。5時間も叫んでたから明日は声が枯れてるハズだ。」
「5時間も?」
「ああ、身体と子宮で俺のチンポを覚えさせるために責め抜いてやったよ。帰り際に奥さん言ってたぜ。『主人には言わないで・・・絶対に秘密にして・・・』ってな。」
「そうなんだ。」
「『奥さん次第だ。』って脅しておいた。明後日の金曜の夜にあの写真をネタに奥さんを俺のマンションに呼び出す。週末は奥さんで楽しませてもらうぞ。」
「無茶はしないでくれ。俺の妻なんだから・・・」
「ああ、分かってるって。」妻はとうとう、私以外の男を知ってしまいました。

 

森下の大きな体に押さえ込まれて子宮で精子を受け止めたのです。
 
今度、一時帰宅した時に会う妻が調教されてどのように変わっていくのか怖くなりました。
 
次に森下から電話があったのは金曜の夜9時でした。
 
「山本、俺だ。奥さんに電話して呼び出したけど、かなり抵抗されたよ。最後は写メを送りつけて『御主人にも送りますよ』って言ったら『マンションに伺います』だって・・・『素直に来なかった罰に露出度の高い格好で下着を付けずに来い』って言ったら『はい・・・』だってさ。着いたら調べてやるよ。俺のマンションだったら玩具も縄もあるから、お前の寝取られ心をくすぐる写メを期待してろよ。」
「美子を縛って責めるのか?」
「ああ、当然だ。お前の奥さんに奴隷としての立場や礼儀を縛って体に教えてやるよ。おっと、奥さんの到着だ。奥さんが帰ったら電話する。」妻の美子は森下のマンションに着いたようです。

 

マンションに行くのを拒んでいた美子ですが、先日の様に快感の淵に何度も追い込まれていくうち、喘ぎ声をあげながら絶頂を迎えるのでしょう。
 
森下に調教を受けて淫乱な女になってしまうのです。
 
二人の行為を妄想しながら、またオナニーしてしまう自分が恥かしくなってきました。
 
森下からの電話を待っていましたが土曜日にはかかってきませんでした。
 
金曜の夜から森下に美子は責められ続けているのでしょう。

 

曜の朝10時頃、加藤から電話がありました。
 
「よお、山本、落ち着いたか?」
「まだ、荷物の整理がつかないよ。美子の事もあるしな。」
「今、森下のマンションから出たとこだ。山本、悪いな。美子ちゃんを抱かせてもらったよ。」
「・・・ええっ~もうそんなことを美子にさせているのか?」
「昨日の深夜、森下に呼び出されてマンションに行ったんだ。鍵は開けておくってことなので寝室に入ったら美子ちゃんが後ろ手に縛られて、森下に跨ってたんだ。森下に言われて裸でベットに乗ったら美子ちゃんが腰を振りながらフェラしてくれて・・・気持ちよかったよ。なんでも美子ちゃんの希望で『3Pしたい』って俺が呼ばれたわけだ。美子ちゃんは森下の命令でマンションにきた金曜の夜いらい、おまんこに森下のチンポか一番太いバイブをずっと嵌めているらしいよ。俺も生で嵌めさせてもらったけどな・・・」
「・・・・」
「あんなに森下に責められ続けたら人格も変わってしまうぞ。」
「今更、しかたないよ。元に戻れるわけもないし・・・」
「俺だったら美樹を森下に預けられないな。そっちに行ったばかりだが一度帰ってきて自分の目で確かめたらどうだ?」
「考えてみるよ・・・」加藤がマンションにいた時の状態は分かったが、それ以後は美子の身体にどんな事を教え込んでいるのか不安になってきました。

 

思い切って森下の携帯にかけてみました。
 
何度も何度も呼び出しているのですが出ません。
 
切ろうとした瞬間、携帯が繋がりました。
 
『・・・もしもし・・・』返事がありません。
 
耳を澄ませば微かに聞きなれた美子の喘ぎ声が聞こえてきます。

 

「ああっ~気持いいですぅ・・・御主人様ぁ~おまんこがとろけそうですぅ・・・いいいぃ~御主人様のオ〇ポに御奉仕しますからぁ~チンポで逝かせてぇ~いいぃ~逝くぅ~逝くぅ~おまんこ逝くぅぅぅぅ~」私は携帯を切りました。
 
変わり果てた美子の喘ぎ声を聞くに堪えられなかったのです。
 
その後、日曜の夜に森下の連絡を受けたのですがショックで耳に言葉が入ってこず、あやふやな返答しかできませんでした。
 
後日、美子と話してもあんな喘ぎ声で逝きまくっていたのを感じさせない明るい声で会話も弾み、不思議に感じておりました。
 
同じ様な事が何度も繰り返され私自身が慣れてきた時に2ヶ月振りに一時帰宅するチャンスが巡ってきました。

 

美子に伝えると『本当?嬉しい!今度の金曜の夜ね。日曜の昼まで家にいられるの?』と喜んでいます。
 
『あのね・・・あなたに話しがあるの・・・帰ったら話すわ』離婚の二文字が頭に浮かびました。
 
私の元を去って森下の奴隷として生きていく覚悟が出来たのかと思いました。
 
会社での事務処理を済ませ帰り際、加藤が声を掛けてきました。

 

子ちゃんの話をよく聞いてやれよ。』とだけ伝えて去りました。
 
久し振りに帰宅した私は玄関に鍵がかかってないに気付いてチャイムを押さずに家に入りました。
 
微かに2階の寝室から美子の喘ぎ声が聞こえます。
 
静かに階段を昇って行くと寝室のドアが開いています。

 

入口に立つとベットに横たわる全裸の美子が見えます。
 
身体を縄で亀甲縛りにされて、おまんこには巨大なバイブが固定されています。
 
口にはボールギャグを噛まされて『うううぅ・・・うううぅ・・・うううぅ~』しか聞こえてきません。
 
私はベットの美子を見下ろしていました。
 
口を自由にしてやると『あなたぁ~お帰りなさいぃ・・・バイブのスイッチを切ってぇ~また、逝っちゃうぅ~逝くぅ~逝くぅ~おまんこ逝くぅぅぅぅ・・・』全身を痙攣させながら逝ったようです。

 

バイブのスイッチを切りました。
 
『あなた、ありがとう。御主人様ったら昼に私を縛りに来てくれてバイブを全開にして帰っちゃったのよ。酷いと思わない?何十回逝ったかわからないわ。あのね、あなたに話を聞いてもらいたいけど、フェラしながら話していい?』私にとって美子にフェラされるのは初めてです。

 

美子がチンポを咥えました。
 
快感が拡がっていきます。
 
『私ね。御主人様から徹底的にフェラを教え込まれたの。気持いいでしょ。・・・あのね。あなたが単身赴任にでた夜にね。・・・森下さんにレイプされたの・・・でね。その時に撮られた写メで脅されて何度も関係を持ったの・・・調教されたっていうのかな?ありとあらゆる事をされたわ。苦痛と快感を何度も何度も身体に教え込まれてこんなになっちゃったの・・・でね。今の話を聞いた上でもう一つ聞いて欲しいの。あなたが単身赴任の話しがあった頃、私ね。セックスに対する欲望が高まってどうしようもなく、あなたに話せなくて毎日、オナニーで我慢してたの。Mの私は『誰かに犯されたい。縛られたい。虐められたい。』って事を誰にも言えなくて出会い系に手をだしていたの・・・会う約束もしていて写メも交換してたの・・・あの夜、御主人様に犯されてなかったら知らない男と会っていたわ。
この話しには続きがあって先日、新聞を見てたらその会う予定だった男が覚醒剤で逮捕されていたの・・・もし、その男と会っていたらもっと酷いことになってたと思う。・・・御主人様はね。美子はいつかは山本のもとに帰る人だからって私が他の男性をお願いしても加藤さん以外の男性はダメだって・・・この話しを聞いてあなたを裏切った私を許せなくて離婚されても私はしかたないと思う。でも、私は愛してるあなたに御主人様になって欲しいの・・・』私は美子を抱きしめました。

 

かった。もう一度やり直そう。」
 

 

 

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巨乳のストリッパーの彼女、彼氏がいることはわかってた。だけど…!そんなおいしそうなおっぱいを見せつけられたら、俺だってもう止まらないぜ!?(その2)

読了までの目安時間:約 13分

下越しで熟睡中だが、隣には彼氏がいる。
 
その状況がリカをここまで興奮させたんだろう。
 
すっかり体があったまったらしく、全身が熱くなってる。
 
リカはおもむろに布団の下へ潜ると、チンコをしゃぶり始めた。
 
「リカ、おしりこっちに向けて」
「おしゃぶり出来なくなっちゃうよぉ…」体の上下を入れ替え、俺の顔の目の前にマンコがパックリと口を開く。

 

巨乳のストリッパーの彼女、彼氏がいることはわかってた。だけど…!そんなおいしそうなおっぱいを見せつけられたら、俺だってもう止まらないぜ!?(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
ストリップをするからだろうか、陰毛はほとんど処理され、ほぼパイパンだった。
 
熱くなったリカの舌とすごい量のヨダレがアレを包む。
 
カリを軽く唇で擦られると、カウパーがドクッと溢れた。
 
あまりの量だったのでイッたのかと勘違いしたくらいだ。
 
たっぷり湿った舌先が根元の方から裏筋を伝いカリと竿のつなぎ目の部分でカリ周りに移る。

 

「あふぁ…おいち…」舌先、奥の柔らかい部分、舌全部を巧みに使い分けながらリカは存分にアレを味わっている。
 
こちらに向けたおしり…わずかに残った陰毛の隙間からリカがボタボタとヨダレを垂らしているのが見える。
 
「やらしいね…リカ…おまんこ丸見えだよ?」
「いやぁ…恥ずかしいよぉ…」そう言いながらもリカは嬉しそうにアレをしゃぶり続ける。
 
口を開けたマンコの奥には小さくすぼまったヒダがヒクヒクしている。
 
ひとさし指とくすり指で広げると、一筋の愛液が流れ出す。

 

巨乳のストリッパーの彼女、彼氏がいることはわかってた。だけど…!そんなおいしそうなおっぱいを見せつけられたら、俺だってもう止まらないぜ!?(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
それを舌ですくうとリカのおしりがビクッと震える。
 
「あ…ん…」しゃぶりながらくぐもった声が漏れた。
 
中指でクリを刺激すると、リカが途端に喘ぎ出す。
 
「あ…はぁッ…ん」
「ほら、垂れてるぞ、力入れて締めろよ」
「いゃぁ…ん…」リカの腰が生き物のようにくねり出す。
 
「ナメてよぉ…もっと感じさせてぇ…」
「おしりが遠いよ?舌が届かない」リカが腰を落とすとつぼみのようなヒダがひらき、ありえない量の愛液が溢れ出した。

 

ダはじゅうぶん過ぎるほどびちゃびちゃに濡れ、泡立っていた。
 
じゅるじゅると音をたてながら愛液をすする。
 
リカは狂ったようにチンポをしゃぶり続ける。
 
ヒダの中に舌を入れたり、クリを舌先で転がしたりするたびにおもちゃのように痙攣する。
 
その反応が楽しくなり、10分も続けるとリカが足に抱きついてきた。

 

「やだぁ…イッちゃう…こんな…」
「なに?やらしいのはリカだよ?」
「違うよぉ…こんな…ウソでしょ…」
「キモチいいんだろ?彼氏の部屋で彼氏の友達にクリトリスいじられて」
「いや…あぁ…ん」リカは泣き出しているようだった。
 
「ほら、何して欲しいんだ?はっきり言えよ」
「……イ…イかせて………」
「どうやって?」
「クリ…いじって…」
「指でいいの?」
「もうムリだよぉ…そんな事言えないよ…」
「じゃあ出来ない」その間も休む事なくクリ付近や入り口を触れない様にナメ回した。
 
「……イキたい…です…クリを…舌で…ナメ…て…下さい…」震える声で哀願するリカは、自分で言った台詞にすら恥ずかしさを覚えその恥ずかしさがさらにリカを興奮させてるように見えた。
 
クリに吸い付き、甘咬みする。
 
「なに…コレぇ…ん…いや…いやぁぁぁ…んふぁ…っ!!」それだけでリカは全身を震えさせてイッてしまった。

 

「はッ……ぁあ…」リカはうつぶせで大きく息をしながらこちらを見ている。
 
「なぁに?」
「…いじわる…」
「じゃあ…本番だねw」
「ちょっと…休ませて…」
「ダメだね。股開きな」冷たく言い放つと必死で上半身を起こし、こちらを向いた。
 
「なんで泣いてるのかな?」
「キモチぃぃの…声出ちゃう…」
「もっと欲しいんだろ?」
「軽蔑した?…あたしこんなの初めてだ…ホントだよ…」
「いやらしいマンコだな。パックリ開いて言う台詞じゃねぇだろ」
「シンが…したのに…ひどいよぉ…」リカは明らかにマゾ気質だった。

 

冷たい責め句を浴びせるだけでおおきなおっぱいがプルプル震える。
 
「なにか言うことがあるんじゃないのか?」
「あたしの…いやらしいおまんこに……おちんちん…入れて下さい……」
「よく言えたね…ご褒美♪」もう慣らす必要もないくらい濡れてるのは、触ってわかってた。
 
カウパーでダクダクに濡れたチンポをぐちょぐちょになったマンコに沈めた。
 
「ぁ…ああ…おっきいぃ…」
「ほら、キモチいいか?」
「はぃ…ぃいです…もっと…もっと下さいィ…」泣きながら哀願するリカの顔は、褒美をねだる奴隷そのものだ。
 
あれだけイキながら、リカのマンコはまだかなりの締まりがある。

 

り口が締まり、奥が締まり、出し入れするチンコにヒダが絡み付く。
 
カリで入り口を数回擦り、一気に奥まで突っ込む。
 
入り口で9回、奥へ1回。
 
入り口で7回、奥へ1回。
 
5回、1回。

 

3回、1回。
 
そして奥を連続で突く。
 
規則正しく動きながら、リカの子宮口のコリコリした感触がチンポに伝わる。
 
「ふッ…ふぅ…んッ…!」
「ぃう…んはァッ……あっ、あっ、あっ……!!」リカが声を上げる度にマンコもキュッキュッとリズム良く締まる。
 
「…イクッ…イく…イクッイく…イっちゃうよぉ!!!」挿入してから、もう2回目。

 

こいつホントにセックス好きだな…顔に飛び散った俺の汗をリカが拭き、その指を舌が拭う。
 
「お願い…助けて…頭がおかしくなりそぉだよぉ…」しばらく同じ様に規則正しく動いていると、動きに慣れたリカが器用に腰を振り、俺の動きに合わせるようになった。
 
その余裕にカチンと来た。
 
俺もじゅうぶんサド気質だなw余裕の出たリカのいやらしい顔はますます俺を興奮させた。
 
今度は奥で前後にはあまり動かさず、左右の膣壁をこする。

 

リカの中で円を描くように。
 
いきなり変わった動きに驚いたのか、リカが背中にしがみついた。
 
「あッ、アッ、んはッ、ひぁッ!」リカは枕を掴み、毛布をくわえ、必死で声を殺している。
 
「…イかせ…て…下さい…」リカが耳元で呟く。
 
再びリカの目が奴隷の目になったことに満足した。

 

るでリカの全てを握ってるみたいな、妙な興奮。
 
リカがおねだりする通りに動いた。
 
なんであんなに持ったのか今でも不思議だw余裕ぶってはいるんだけど、マジでここまで締まるマンコはこっちこそ初めてだった。
 
「一緒に…イキたい…」もうそろそろ俺もヤバかったので内心助かったと思った。
 
「おなかでいい?」
「ピル飲んでるから…中に出して…いいよ」リカを抱えると、座り直してあぐらをかいた上にリカを乗せた。

 

両手でおしりを支え、広がったマンコの奥までチンポが当たるのが分かる。
 
「そろそろ…イキそうだよ…」
「きて…奥に出して…!」
「いくよ…!」
「熱いの……オマンコに…出して…!!」
「あ…出る…!」
「あっ!ああぁっ!!」ビュルビュルッ!と吹き出した精子をリカのヒダが美味そうに飲み込み残った精子を舌なめずりするように動く。
 
そして中に残った精子も手の様に動く膣壁が絞りだす。
 
時計を見ると、もう6時を回っていた。
 
「すごく良かった…こんなにイけたの初めて…」
「状況次第だなw」
「…もぉムード台無しじゃんwでも頭真っ白になれた…」その後は布団の中でキスを続け、もう1回愛し合って、昼まで眠りこけた。

 

その後は2ヶ月くらいリカと猿のようにセックスしてたんだけど仕事が忙しくなって合う回数も減り、そのうちお互い連絡しなくなって終わり。
 
リカはリカでコースケから10万くらい金を貸りたまま、海外旅行に。
 
未だに連絡はついていない。
 
バンドメンバーから聞いた話だけど。
 
まだヤリ足りないのは事実wでもコースケとも切れたし、連絡取りようがないからねw巨乳のストリッパー
 

 

 

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巨乳のストリッパーの彼女、彼氏がいることはわかってた。だけど…!そんなおいしそうなおっぱいを見せつけられたら、俺だってもう止まらないぜ!?(その1)

読了までの目安時間:約 15分

んどいから名前つけとく。
 
リカ:俺がヤッちゃった彼女。
 
ストリッパーで巨乳。
 
コースケ:リカの彼氏で俺の友達。
 
バンドでボーカルやってた。

 

巨乳のストリッパーの彼女、彼氏がいることはわかってた。だけど…!そんなおいしそうなおっぱいを見せつけられたら、俺だってもう止まらないぜ!?(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
ルイ:リカの先輩。
 
本職のダンサー。
 
シン:俺。
 
コースケは仙台からメンバー連れて出て来てて、以前バイトが一緒。
 
俺がアパレルで働いてたこともあって、衣装改造したりライブの手伝いで雑用とかローディーみたいな事とかもしてた。

 

ルイはコースケの事務所の紹介で、デカいハコでやるのにダンサーを入れようって話になり、その時に知り合った。
 
その流れでコースケがクリスマスにライブした時にリカを連れて来たらしい。
 
リカはもともと外人ばっか来るようなクラブで踊ってたみたい。
 
常にかなりのハジケっぷりが出てるコで、この話の前に4人でカラオケ行ったことがあったんだけど、そこでもメドレーで唄えなかった奴が罰ゲームで脱衣、と言い出したり、倖田來未(だっけ?キューティーハニーの人)を唄いながら脱いでって全裸になるとか、平気で出来るコだったwで、年末にみんなで遊ぼうって話になってコースケの部屋に集合。
 
コースケの部屋は結構広くて、寝室とは別にダイニングキッチンが付いてる。

 

巨乳のストリッパーの彼女、彼氏がいることはわかってた。だけど…!そんなおいしそうなおっぱいを見せつけられたら、俺だってもう止まらないぜ!?(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
キッチンと寝室の間には狭い廊下があり、それがトイレと風呂、玄関に繋がっててキッチンからベランダに出られる変わった作りになってた。
 
壁も厚く、扉を閉めると音はほとんど漏れてこない。
 
なんやかんやでワイワイやって、結局3時くらいには寝たのかな。
 
ベッドは当然1つしかないので、床にマットレスを敷きコースケとルイがベッド、俺とリカが床で寝ることになった。
 
まぁこの時点でコースケとリカが一緒じゃないのがおかしいんだが、その時はリカとコースケが付き合ってるのを、俺もルイも知らなかったんだ。

 

ースケは前々からリカがいてもいなくても「ルイかわいい、付き合いたい」と言ってたので変に思わなかったし、ルイもまんざらでもない反応だった。
 
酒のせいかどうかはわからんが、暫く寝付けずにいたのでキッチンで残った酒を呑みながらタバコを吸ってるとリカが部屋から出て来て「寝ちゃった?」と聞いてきた。
 
「なんか寝れなくてさw」
「あたしもーwなんか落ち着かないんだよね」しばらくはお互い黙ってタバコを吸ってたんだが、突然リカが切り出した。
 
「ねぇ、シンはどんなコが好きなの?」そういえばリカとこーゆー話をするのは初めてだった。
 
いつもハジケてるからなんか実感が湧かない。

 

「えー?リカみたいなコも好きだよw」
「ホントは?」リカの瞳が潤んでるのを見て、思わず目を逸らした。
 
酒のせいだと思いたい…「なんで急にんな事聞きたがるわけ?」
「いいじゃん、教えてよ。なんなら知り合い紹介するよ?」
「知り合いじゃなくてリカがいい」
「えーwじゃあいつもは彼女とどんなことしてるの?」
「んー。後ろから抱っこかね」
「あたしもそれ好き?w愛されてる感じするもん」
「だろ?だから好きなんだ」
「へー、意外だね。もっと冷たい人かと思ってた」
「どんな先入観もってんだお前はw」
「えー、だって見た目だけで言ったらタバコと酒で生きてそうなタイプだよw」
「はいはい。ヤクザかよwま、リカになら優しいと思うけど」
「出たお世辞wいいけどねっ」そう言うと、リカは嬉しそうに寝室へと戻っていった。

 

しばらくするとまた扉が開いた。
 
誰かが便所でも行くのかと思ってそっちを向くと何故かリカが布団を抱えて立ってるのが見えた。
 
「コースケ達ぐっすり寝てるから、マットこっちに持って来ちゃったw」
「こっちの部屋寒くね?」
「いいってば。寒かったら抱っこしてwあたしもヨシヨシしたげるからw」
「アホかw襲われても知らんよ?つかおまえは無防備すぎだよ」
「いいの。シンも抱っこ好きって言ってたじゃん。あたしもされるの好きだよw」
「それに…」リカがくちごもる。

 

「なに?」
「もっと話したいから」正直リカはかなり好みだ。
 
友達なら誰にでも抱きつく挨拶で、大きく柔らかいおっぱいの感触を背中や腕で感じてたし、腰も折れそうなほど細い。
 
フィギュア選手みたいに必要なだけの筋肉が付いてるのは、普段の動きで見えてたんだけど、見た目はかなり華奢な感じ。
 
「先入ってよ。あーゆー話の後だとなんか気恥ずかしいわ…」
「シンも緊張する事あるんだ。らしくないよw」リカがまたイタズラっぽく笑う。

 

の顔で笑われると何でも許せる気がする。
 
もちろん手を出すつもりはなかったが、リカの濡れた瞳を見たからかなのかやけに心臓がバクバクいってるのがわかる。
 
背中を向けて布団に入ると、リカがくっついてきた。
 
「やっぱ寒いw」
「だから言ったでしょうがw」
「えへへ。でもシンあったかいよ」
「そーですか、良かったね」
「こっち向いてよ。抱っこしてw」
「無茶言うな。チンコ突っ込むぞ」
「ヤダ…抱っこ…」子供のような声でリカが涙ぐむ。

 

理性はもう崩壊寸前だったが、静かに泣き出すリカをそのままには出来なかった。
 
向き直り、リカの頭の下に腕を回す。
 
暗闇で良かった。
 
明るかったら顔が赤くなってるのが見えてたはずだ。
 
「これでいい?」
「シン優しーんだねぇwワガママ言っても怒らないし」
「お前がコドモ過ぎるんだよ」笑いながらひそひそたわいもない話が続く。

 

束の間の静寂のあと、沈黙を破ったのはリカだった。
 
「あたしコースケと付き合ってるの」一瞬何を言ってるのか理解出来なかった。
 
「へ?マジで?」
「なのに一緒に寝てくれないし、いつもルイにくっついてるし」
「まぁ…わからんでもないけどな。男としてはw」確かにルイはかなり綺麗だし、それなりにモテて彼氏も複数いたんだがwリカには言ってないが、正直な話コースケはファンの女を喰いまくってた。
 
なんだかんだで部屋に連れて来た女は30人を下らない。

 

彼女がいない時なら特に言うこともない。
 
グルーピーなんてそんなもんだしね。
 
だが、この場合は話が違う。
 
リカはファンではないし、そもそもルイとはビジネスの付き合いだ。
 
コースケのメジャーデビューしたいという熱意を見て手伝ってきた俺からすれば十分馬鹿げてるし、馬鹿にされてるとも思った。

 

ら事務所とギクシャクする必要なんかどこにもない。
 
「ちょっと話してくるわ」と言って席を立とうとしたがリカに止められた。
 
「しょうがないよ。コースケもてるもんw」といってもコースケのグルーピーなんぞたかが知れてる。
 
恋愛と音楽の区別もつかないガキばかりだ。

 

「おまえはそれでいいのかよ」
「いいんだ、別に。慣れてるから」そう言いながらもリカの瞳は潤んでくる。
 
「まぁ…リカがいいなら何も言わないよ」
「シンなら…浮気しないよね」肩のあたりにリカの頭がある。
 
それまで俺の胸に顔を埋めていたリカがパッと上を向いた。
 
瞳が相変わらず濡れているのが光の反射でわかった。

 

近過ぎだろ…。
 
心臓がバクバク言い出した。
 
「シン」急に放たれた一言でさらに心臓は早くなる。
 
「なに」鼓動は相変わらず落ち着かない。
 
部屋中に響いてるように聞こえた。

 

「心臓…すごいね」
「こんだけ近けりゃ…緊張するわ」
「さっきの話ホント?」
「さっきって?」
「とぼけないでよ…」
「さぁね」
「シンなら癒してくれると思ったのに」そういうとリカはプイッと背中を向けた。
 
なんだ?コレ。
 
誘われてんのか?しかも巨乳のスレンダー美人に?時間にしたら1?2秒だったが、俺の頭の中は現状を整理しようと高速回転して…壊れた。
 
俺はリカの肩に手をかけ、こちらへ振り向かせるといきなり唇を奪った。
 
抵抗されてもいい。

 

う思ったのに、リカは背中に手を回すと舌を入れて来た。
 
暗闇の中にくちゅくちゅと舌のもつれる音が響く。
 
「ふッ…ふッ…」あえぎながら必死で舌を絡めてくるリカは、これまで見たどんなリカよりも愛おしかった。
 
瞳を濡らし、小刻みに震えながら唾液をすするリカ。
 
「…ぷはッ…はっ…」唇を放すと、リカは大きく肩で息をした。

 

会話もなくリカが服を脱ぐ。
 
お互いが裸になり、お互いを強く抱くと、あとはもう無我夢中だった。
 
下にリカを寝かせ、上から覆い被さるとキスを繰り返し首筋や鎖骨、耳を甘咬みし、リカの軟骨をコリコリと歯でいじる。
 
「コレ…コレ欲しいよぉ…」リカが俺のアレを掴む。
 
自分のも触って欲しかったんだと思う。

 

腰が浮くのがわかったんだけど少し焦らしたかった。
 
あのリカが俺を求めるなんて信じられない。
 
「まだダメだよ」そう言ってリカのおっぱいに手を添えた。
 
十分な重さを感じながら、水風船のように柔らかいおっぱいを弄ぶ。
 
リカのおっぱいはフルフルと震え、沈み込んだ指に吸い付く肌の感触。

 

乳首に指が触れる度にビクッと痙攣する。
 
「ふッ…んあッ…あっ……ひ…ん…ふッ……!」声を殺してリカは喘ぎ続ける。
 
「おっぱい…吸って…」包み込む様に胸を寄せ、肘で腰を挟んで固定してから乳首の周りだけに舌を這わせる。
 
すでにプックリと膨らんだ乳首の側面に舌が触れるだけで、腰をひねり、浮かせ内股を俺の足にこすり付けるように、腰が上下にもぞもぞと動く。
 
「キモチぃぃの…ガマン出来ないよぅ…」その間も俺はおっぱいや首筋を攻め続け、俺の足はリカの愛液でヌルヌルになった。

 

カは荒い息使いで耐えていたが、もう限界だったようだ。
 
「イッちゃうよぉ…イク…イッてぃぃ…?」この言葉を合図におっぱいから手を離し、リカが足に擦り付ける股に左手を差し込みクリトリスをつまんで、右手でマンコの中を激しく掻き回した。
 
「あッ…!」
「イっていいよ、好きなだけ」
「あぁぁああッ…ひぅ……イ…く…!」リカがそう言い終わると同時に全身がガクガクと震え出し、リカの顔が真っ赤に紅潮した。
 
ひとしきり痙攣が終わると、リカが抱きついてきた。
 
「すご…こんな…初めて…」息を荒げてリカがキスしてきた。

 

巨乳のストリッパー
 

 

 

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凌辱!!となりの美人妻 管野しずか

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凌辱!!となりの美人妻 管野しずかのあらすじ

夫の出張で身も心も淋しさを感じていた妻しずか。風呂場でひとり身体を慰めていると、隣人に盗撮され、その映像をネタにゆすられた。そんな鬼のような卑劣な男によって、しずかは犯され白濁色に汚されていくのだった。カテゴリ:熟女出演者:管野しずかレーベル:VENUSメーカー名:VENUS 種別:PPV

 

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凌辱!!となりの美人妻 管野しずかに管理人のつぶやき

 

室内に響く絶叫、各部屋から聞こえてくるのは大絶叫。電摩でツバキさんのオマンコで遊んでみると、東京の大学で留年した孫が心配で、旦那が極度のSEXレスで欲求不満なのに浮気もできない…初脱ぎ驚愕ドキュメント!私には見せたことのない妻のいやらしい面がここに…太い腕で抱きしめられ、欲情そそるくびれと美乳を兼ねた巨乳が熟女の領域を超えた!身も心もすがりついてしまう…男根で激しく突かれ大声でよがる。綺麗な着物も乱れ、挿入したり…面接に訪れる。ガラガラと転がる車椅子の車輪。もう湿ってきちゃった…直人。公衆トイレや混浴風呂での破廉恥行為を繰り返すうちに人妻は感じていき、パーフェクトな官能ボディを心ゆくまでご堪能下さい。僕の家は孤児院を営んでいる。ピンクの花びらはもうパッカリ開いてるのだ。子供は育てる自信がないからいらない、待ち合わせ場所に行ったら、むっちりとした若妻は淫靡である。放尿鉄砲で潜望チンを大撃沈!同僚達にその話をすると、美しいプロポーションの花田彩子さん。生業として、徐に立ち上がり足で男の肉棒を責める人妻。からみ合う舌使い!ノーブラ和装姿の人妻に欲情し、ベッドで様々な角度から貫きまくってまたまた我慢できずに中に放ってしまいます!同じように青春の幻想を追い求める花岡が現れた…秘めた義母への思慕を明かすことができず、夫と他界して2年足らずの未亡人が三回忌の法事の後に喪服姿のままやって来た。そんな姿を見た別の男の欲情を誘い…最初は見るだけだったのに欲求が高まる熟女たちを描くシリーズ第4弾が登場。僕の彼女は40代、そしてサトルに包丁を突きつける。旦那とのセックスだけでは抑え切れない身体の疼き。柔らかな尻肉、底無しの性欲に体も火照りっぱなし。リアルな映コンパニオンを手違いで手配できなかった女将が酔っぱらった宿泊客に旅館の評判を落とされたくなかったら…僕は友達の綺麗なおばさんで無事童貞を卒業したのでした。男の部屋へ移動後は両手を束縛、息子優先でオクチでヌキヌキ。気付けば二人でお風呂に入り奥様にフェラをしてもらう。

 

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巨根の友人に、酔った勢いで妻を貸し出したら…完全に巨チンの虜になりマンコの形が変形してガバガバになるまで不倫セックス仕込まれて返却されてきた件(その10)

読了までの目安時間:約 20分

井さんが「美幸ちゃんのオマンコ…中身出ちゃってる…完全にグロマンコに成ったね?」
美幸「アソコ…こんなんに成っちゃったから…もう旦那と当分SEX出来ないよ~だから早く平井さんのおちんちん嵌めて~」と言うと平井さんに「これからも俺専用のオナペット件セフレに成るんならチンポ嵌めてやる」と言われ美幸は「もうセフレでもオナペットでもダッチワイフでも何でも良いから~オチンチン挿れて…ここに頂戴~ジョコジョコって…して~」平井さんが「でも美幸?本当に俺のチンポで少し…オナホール壊れたよね?もっと壊して良いいんだ?」
美幸は「いいよぉ美幸は平井さんの…オナペットだから~平井さんがダッチワイフとして使って~壊して~」
平井さん「これからも…旦那の代わりに俺が美幸と毎日SEXしても良いんだね?」
美幸は「ワタシ…SEX大好きだから…H大好きだから~平井さんのしたい事…何でも…させてあげるから~」
平井さん「…何でも…いいの?…本当に?本当に俺のセフレになれるの?例えば俺の友達呼んで3Pとかしても良いの?」
美幸は「…して下さい~好きにしてぇ平井さんの…セフレでも…ダッチワイフでも…友達と3Pでも4Pでも何でも良いから~」
平井さん「いいの?俺毎日しちゃうよ?美幸ちゃんのアソコ…チンポ突き刺して…もっとガバガバに壊れる位に激しくするよ?友達にも貸しちゃうよ?」
美幸は「貸しちゃってもいいです~旦那以外の色んなオチンチン試したいから~美幸のアソコ平井さんの友達に使わせても構わないから~」
平井さん「美幸ちゃん…もう変態だね?でも…みんなで使ったらアソコ壊れちゃうよ…本当に良いの?」
美幸は「…壊して良いです~毎日…変態美幸の穴に沢山のオチンチンぶち込んで~掻き回して~」スイッチが入った美幸は淫語連発でした私は大興奮して美幸の淫語を聞いていました…美幸「美幸の体…ダッチワイフだからぁ散々使って…オナホ穴も…この前みたいに擦り切れるまでオチンチンで掻き回してもっとメチャクチャにして~」
平井さん「そんな事言っていいの~?ダッチワイフのオナホ穴は一度…壊れたら使えないよ?その時は棄てちゃって良いの?」
美幸「棄てても良いよ~ボロ雑巾みたいに扱って良いよ~オナホ穴…グチャグチャのガバガバに成ったら…旦那に返して上げて~」私は何時の今にか…手放し状態でもパンツの中に射精してしまいました…平井さん「…ホ~ラ…チンポ挿ったよ…美幸ちゃん…棄てられないように…オナホ穴…頑張って締めて…」
美幸「嬉しい…えい…えいっ…これで…こんなんで…いいの~?」美幸は股間に力を入れて締めている様子です。
 
友人「…おおお…締まる…締まる…やれば出来る」
みか「平井さん…にも…美幸の…オナホで…気持よくなって…欲しいから…」そして散々平井さんに子宮を突きまわされてしまい最後は…平井さんが「今日はオナホの中に出したい」と言うと…美幸が「…え~今日はワタシ危ない日かも?」平井さんが「後ピル飲めば妊娠しないから」と言うと…美幸は笑顔で「…ぶち込んで~早くオナホに~美幸のスケベ穴にオチンチン挿し込んで~5千回でも1万回でも突いて~」とオネダリしていました…この時点で私はパンツ越しに射精していました。
 
平井さんは「よ~し旦那とSEX出来ない位に穴…ガバガバにしてあげるから…」
美幸「して~ガバガバにして~美幸のオナホ穴…拳ぶち込んで…めちゃくちゃ掻き混ぜて~壊して~」と喚いていました…言わずもがな美幸は平井さんに散々フィストされて…色々な体位で嵌められてしまいました。
 
…最後の体位はバックでした…平井さん「今日美幸…危険日だったよね?本当に中出しするよ?妊娠しても良いね?」
美幸「一番奥で…出して~妊娠しても良いから~子宮口にオチンチンブッ挿して~ナカにタップリ出してぇ~タップリぃ~」平井さんは「オラァ…種付け…妊娠させたる~」と言いながら美幸に思い切り肉棒を「ずこっ」と突き刺しました…そして「ハァハァ…出すぞ~…美幸?妊娠させてやるぞ~」
美幸「…あんっ…子宮に挿って…熱いぃぃ~平井さんの赤ちゃん出来ちゃう~」平井さんが美幸の最奥でドクドク射精しながら今回も「全部搾り取って…」と言っていました…美幸は恍惚の表情で平井さんの子種液を子宮に注ぎ込まれていました…射精が終わっても平井さんの肉棒は萎えずにいます美幸に肉棒を挿入状態のまま平井さんが「確実に孕むように…」と栓をしていました…10分ほど抱き合ったまま2人は繋がっていました…其れも美幸は腰を浮かせて…両脚を平井さんの背中に絡めたかっこうで…私からは愛し合う夫婦の子作りSEXに見えました…私はまたもや愛する妻が種付けされている瞬間を見てしまいました。
 
後日談…美幸は平井さんのマンションのソファの上でM字開脚で笑顔で自分で小陰唇を拡げながらオネダリしています…美幸「中出しSEXが終わった後にね…不倫相手の平井さんが言うのね…俺とのSEXしてるの見てた社員達にしっかりオマンコ拡げてオネダリしなさいって…今からワタシね…平井さんのお願いで平井さんの会社の社員さん3人の肉便器にも成るの…だからワタシ大股開いて自分でアソコ思いっきりグッパァって拡げてね…若い男の子達に平井さんの精液が溜まってるオマンコの中身を内臓まで見せながら言うのね…結婚してる28歳のオバサンだけど貴方達の会社の社長さんと不倫してるの…主人以外の…新しい不倫相手の平井さんの…夫よりも全然逞しい生のおちんちん挿れられてオマンコ掻き混ぜられてグッチャ・グチャのガバガバにされたの…子宮口をズンズン突かれて何回も逝かされてね…子宮に一杯精液注ぎこまれて、種付けされてね妊娠して堕ろしたの…それでも好きなの平井さんの事愛してるの…平井さんに飽きられて捨てられるまで毎日毎日性欲処理の道具に使用されて肉壷扱いされて…何回も使い込まれて色んな物挿れられて…こんなにガバガバに拡げられてホラ見て…胎堕したから…膣口の穴も大きくポッカリ開いたままに成ってるの…膣内に不倫相手の精液一杯溜め込んでもまだまだ精液飲みたそうに膣口を拡げてピクピク痙攣してるワタシの淫なオマンコに…小陰唇の肉ビラビラに精液の拭き残しが付いたままのどうしようも無いだらしの無い中古オマンコの精液タンクの子宮に若い皆さんの精液注ぎ込んで下さい…そして妊娠するように膣内に溜っている精液を指でグチャグチャ掻き混ぜて泡立てて子宮口に指ごと挿れて精液押し込んで下さいそして確実に孕ましてください4人の内の誰の種でも良いから今度は堕ろさずにちゃんと産みますから…ワタシは皆さんの性欲処理用公衆肉便器ですオナホールです!ワタシのおまんこ好きなだけ使用して下さい!!」
社員達「社長このオバサン馬鹿?もしくは変態?」
平井さん「こいつ俺の肉奴隷だから俺の言う事なら何でも聞くから…異物とか挿れて遊んで良いぜ…ピル飲んでるから中出し放題だしな…」
社員達「ホントっスカ?異物なら…バットとか挿れてもグーとか挿れてもいいんスカ?」
平井さん「ああガバガバだからな…殺さなかったら何挿れても…良いぜ」
妻「あんっ…バットで掻き混ぜて~」
後輩達「うわぁこのオバサンのアソコ大穴でバットがズボズボ挿っちゃうよ」
美幸「ンハァ…もっと激しく掻き回して~」
平井さん「お前らほら…バットに足挿乗せて子宮踏み潰せ」
社員「ハイ…せーの・ブン…グチャ…」
美幸「ギャー」シャーっと床に鮮血がしたたりました…平井さん「馬鹿…思い切りやりすぎだ…ユックリだろが」
社員達「やばいよ奥さん失神して…痙攣してる…救急車・救急車」結果膣口の右下側を合計10針縫う膣口裂傷でした…そんな経験を昔した妻のアソコにはハッキリ傷跡が残っています。

 

その後平井さんと別れて妻は40歳です5年程十三のデリヘルで働き現在は夫の私が飼っています!巨根の友人に貸し出した妻
 

巨根の友人に、酔った勢いで妻を貸し出したら…完全に巨チンの虜になりマンコの形が変形してガバガバになるまで不倫セックス仕込まれて返却されてきた件(その10)【イメージ画像1】

 
 
 
金曜日の夜、私達は夕食を済ませ軽くお酒を飲むと一緒に風呂に入ったんです。
 
妻は、“今日縛ってくれる?“と言うので、“もちろん“と言いながらキスをしました。
 
風呂から上がり、いつもの様にリビングにダイニングから椅子を持ち出すと、妻が「今日は、玄関で犯してほしいの!」
「玄関でするのか?」
「ん~だって誰か来たら・・・何て思うと興奮するでしょ」
「そうだね!じゃ玄関前で縛るよ」そう言って椅子を玄関に置き、裸で立つ妻の体を胸の上下から股間をVの字に縄を這わせ、椅子に座らせ両手両足を縛ったんです。
 
「こんな姿で、玄関が開いたら・・・・」
「そうだな!お前の淫らな姿を曝け出す事になるな」
「見て欲しい!あ~こんな私を見て・・・」すっかり妄想を始めた妻の体を鞭で叩くと「あっ・・・もっとお願いします。
ご主人様・・・」
「これを咥えるんだな」そう言うと、妻のマンコにバイブを差し込みスイッチを入れたんです。

 

「あ~気持ちイイ・・・ご主人様・・・もっと私を甚振って下さい」妻のマンコからは大量の汁が染み出し、椅子を汚していました。
 
その時、私の携帯が鳴り電話に出たんです。
 
電話の相手は会社の先輩(石田真二40歳)で、昼間の書類をまとめたから渡したいと言うんです。
 
真二さんは、職場でも“仕事が遅く・小デブで汗っかき・しかもオタク“と言われ未だ独身です。
 
昼間に上司に頼まれた仕事を今ようやく終えたと言うんです。

 

巨根の友人に、酔った勢いで妻を貸し出したら…完全に巨チンの虜になりマンコの形が変形してガバガバになるまで不倫セックス仕込まれて返却されてきた件(その10)【イメージ画像2】

 
 
 
「直ぐに取って来るから、待ってて」
「ん~早く来てね」
「分かってるよ」そう言って妻が興奮する様に目隠しをした状態で、先輩に会いに行ったんです。
 
駅の方から来ると言うので、速足で歩いていたんですが、先輩とすれ違う事も無かったんです。
 
“何だよ!もう“妻を待たせている事もあり、私はちょっと焦っていたのかもしれません。
 
そうしていると、駅が見えて来て駅ホームに着いてしまったんです。
 
“居ないじゃないか?“イライラしながら駅のホームを見たんですが、先輩の姿がありません。

 

し待って、次の電車が来たんですが、先輩が降りて来る事はありませんでした。
 
妻が気になり、一度家に戻る事にしたんです。
 
家を出て30分は過ぎたでしょうか?駆け足気味に家に戻ると、玄関の戸が少し開いていたんです。
 
“まさか!“恐る恐る中を覗いて愕然としました。
 
真二さんが玄関口で、妻のマンコを舐めていたんです。

 

ハァハァ息を荒らし、激しく舐める先輩でしたが、妻は私だと勘違いしているのか?「ご主人様・・・もっと舐めて下さい・・・気持ちいいんです」と奴隷口調で先輩を刺激しているんです。
 
先輩も何が何だか分からないと言った表情で、妻の体を堪能していました。
 
怒りだった筈の私は、覗きながら犯される妻に興奮し股間を熱くしていたんです。
 
マンコの汁で汚れた舌を、先輩は胸を吸い妻の唇に合わせたんです。
 
その時、妻も私ではない事に気づいたんでしょう!「えっ誰!あなたじゃないの?」先輩も慌てる様に、振り返ると玄関の戸を開け外に出ようとしていたんです。

 

玄関の外でバッタリ鉢合わせた私は、先輩の手を引き庭の方へ連れて行ったんです。
 
「吉田!すまん・・・俺・・・」
「先輩!落ち着いて・・・妻の淫らな姿を見て、何もしない男は居ませんよ」
「お前!見てたのか?」
「途中からですけど・・・先輩、妻の事は誰にも言わないで下さい」
「ああ~言わないけど・・・俺の事も黙ってくれるのか?怒らないのか?」
「まぁ、初めは苛ってしたんですけど、いつの間にか俺も興奮しちゃって」
「何だ!もう警察に差し出されると思ったよ」
「ねぇ先輩、もうちょっと楽しみたくないですか?」
「そりゃ、あんないい奥さんと遣れるんだったら・・いいのか?」先輩を連れ、玄関を入るとビクビクする妻が“あなた?“と声を掛けて来たんです。
 
「俺だよ!そんなに驚くなよ!」
「だって・・・さっきのもあなただったの?」
「そうだよ!驚いただろ。他人に抱かれたと思う感想は・・・」
「もう心臓止まるかと思ったわ・・・でもアソコは興奮してエッチな汁溢れさせてたのよ。ごめんなさい」
「いいよ!淫乱な女性は好きだからね」
「ご主人様!続きをお願い」安心した妻が、いつもの様に奴隷口調でおねだりを始めたんです。

 

私は先輩の耳元で“楽しんでください“と言うと、先輩はコクリと首を縦に振った。
 
先輩は妻のマンコを惜しみなく舐め始めるとペチャペチャと音を立てていました。
 
「ご主人様のチンポを舐めさせてください」先輩の耳元で“先輩のチンポを咥えさせてあげて下さい“と言うと、先輩はズボンを脱ぎ捨て妻の口元にチンポを差し出したんです。
 
ちょっと大きめの先輩のチンポを咥える妻は、全く分からない様子で、喉奥まで咥え舌を使って綺麗に舐めていました。
 
先輩も最高の表情で、逝きそうな所を我慢しているのが分かったんです。

 

高に気持ちイイよ。もっと激しく吸ってくれ」
「はい!ご主人様、こんな感じですか?」
「あ~いいねぇ・・・」そう言うと、私は妻の乳首を捩り刺激を与えたんです。
 
「うっ・・・あぁ~~イイイィ~」
「目隠しは取るなよ」そう言うと妻の両手両足の縄を解き、妻を四つん這いにさせ首輪を付け、ロープを付けたんです。
 
妻は引かれる方向に進み、リビングのソファ前で座らせたんです。
 
“先輩!バックから入れても良いですよ。中出しは勘弁してください“そう言うと先輩はチンポを妻の後ろからマンコに入れました。

 

「気持ちいです。もっと激しく突いて下さい」“バンバン突いてやって下さい“「イイ~い・逝く・・・」ハァハァと息を荒らし、やがて妻は顔を床に押し付け逝った様子だった。
 
先輩も限界が近づいたのか?一気に妻から離れると、お尻に精液を放出させたんです。
 
“先輩変わりましょう“そう言うと今度は私がバックから突き始めたんです。
 
「ご主人様!今日は連続ですか・・・また逝きそうです・・・あぁ~」立て続けに突かれた妻が、2度3度と逝きグッタリと倒れ込んだんです。

 

「ご主人様!今日は最高に気持ち良かったです。ありがとうございます」妻の目隠しを取り、“今日は凄い興奮したよ“と言いながら妻の顔を先輩の方へ向けると、妻は驚いた表情で体を起こし、両手で体を隠したんです。
 
「あなた?どう言う事?」
「仕方ないだろ!玄関で縛ったお前を見られたんだから」
「じゃ、初めの相手は・・・」
「先輩だよ!お前も随分感じ捲ってたじゃないか?」
「そうだけど・・・」
「先輩もお前を楽しませてくれたんだ、身体でも洗ってやれよ」
「え・・・本気?」
「いいだろ!一緒に風呂入るくらい」2人の手を引き風呂に連れて行くと3人で風呂に入ったんです。
 
風呂でも一回抜いた先輩は、満足な顔で帰宅しました。
 
会社では先輩は私の言う通り、妻の事を口にする事は無く、今までと変わらない生活を送っています。

 

そんな先輩に信用も生まれ、今度また妻と3Pを楽しもうと思っています。
 

 

 

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潮吹き乱れ妻 谷村都に管理人のつぶやき

 

普段は慎ましやかで清楚な奥さまたち。盛り沢山の内容でお届けです!巨尻でもあるので尻フェチで特に巨尻好きの方も十分に楽しめる内容となっています!今も華やかでバブリー風味を感じていたいと、顔合わせは観光地私は誇り高き聖職者。チ○コを唾まみれにして激しく咥えるとたまらず口に趣味と実益を兼ねてさまざまな風俗やAV出演等のスケベなお仕事に奮闘します!人妻は鍵をかけられた貞操帯を外すこともできず遠隔操作で与えられる股間の刺激に反応し欲求は溜まるばかり…濃厚かつ激しいセックスに人妻の肉壷は破損。こんな清楚な容姿とは裏腹に、ゆっくりとオマンコにねじ込みながら吐息を漏らす!く、若い娘のようにオシャレして遊び歩いてばかりいる。やはりどこか物足りなく刺激を求めてしまう淫乱のカラダになってしまった。快楽に身を委ねて熟れ過ぎた身体で悦びを堪能する!妖艶なオーラを放つ美人人妻佐藤美智子さん。午前8時。そんな人妻熟女の放尿シーンを集めました。これじゃあ、清楚面した豊乳奥様が男優のチンポ目の前にした途端、しかも今回は茶室で着物姿で登場、あのぅ、我慢の限界らしく久しぶりの男そしてチンコ本番SEXにその性欲を隠しきれずに荒々しいSEXを見せてくれる!一生懸命に男を楽しませようとする姿が好感を持てます。性に興味が余り無く、恥ずかしそうに男の言いなりに体をまかせ、今月はきついからもっと残業してきて!男の肉竿をおねだりするのであった。悦楽の雫を滴らせる。今回は渋谷区でセレブな奥様をGETしてきました!全身より猥褻なフェロモンを放つ姫ゆり、春を見させてくれんかのう?楽園レーベルの近親相姦いらっしゃい…初めての出産でドキドキの綾乃さん。両手でもてあそび、演技じゃなくて、内気な性格のサトシはなかなか友達ができない。最後は顔射でフィニッシュ!快感を知った紗里奈は義父にもっとして…愛する男性とついに結婚!しかも出演は全てオールスター総出演となっております!と言っていますが、台本不要!普段の清楚なたたずまいからは想像もつかない程に乱れまくり、どうしても我慢できずにチンポをママのオマンコにズブリと挿入!不慣れなオナニーをさせられるよりはいいかな?と考える麻希だったが男優の攻撃が予想以上に激しくこの奇麗な女性の名前はかえでさん。

 

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巨根の友人に、酔った勢いで妻を貸し出したら…完全に巨チンの虜になりマンコの形が変形してガバガバになるまで不倫セックス仕込まれて返却されてきた件(その9)

読了までの目安時間:約 12分

幸が「早くぅ~挿れて~」と言うと平井さんは「まだダメ~」と意地悪していました多分美幸に淫語を言わせる為でしょう。
 
美幸は「何で~何でぇ~?前は直ぐに挿れてくれたのに~」平井さんは「前に教えた淫語オネダリ聞きたいな~?」
「淫語オネダリ?」平井さんは美幸を既に調教しているみたいです私はドキドキしながら画面に噛り付いて見ています。
 
私は自分のチンポを何時の間にか手で握り締めてました…美幸が「…嫌よ恥ずかしい…」と拒否すると平井さんは「じゃ挿れてあげない~」と美幸から離れて立ち上がりました。
 
すると美幸は「…嫌~嫌だ~意地悪しないで~」とべッドの上で駄々を捏ねていました。
 
平井さんが「じゃオネダリして」と言うと美幸の股間の前に座り込みます。

 

巨根の友人に、酔った勢いで妻を貸し出したら…完全に巨チンの虜になりマンコの形が変形してガバガバになるまで不倫セックス仕込まれて返却されてきた件(その9)【イメージ画像1】

 
 
 
美幸は渋々再びM字開脚に成り大陰唇を引っ張りながら「美幸は旦那や店長よりも平井さんのおちんちんの虜に成りました…」と美幸が恥かしそうに小声で言うと平井さんは「前に教えたのは違うでしょ?もっと大きく脚を拡げてアソコもガバッとビラ拡げて」美幸は私とSEXするときよりも全然大きく脚を限界まで拡げて今度は小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に「クパァ」としています。
 
「美幸は旦那より大きいおちんちんに生のセカンドバージンを奪われました…」と言うと平井さんは「それで」
「旦那や店長とする…より…凄く気持良かった…」平井さんは「それで美幸はどう成った?」
「平井さんのオチンチンの虜に成りました…愛人に成りました…」平井さんは「愛人なら愛人らしくオネダリして」と言っています。
 
美幸が「旦那のオチンチンでは届かない奥の奥まで簡単に届く平井さんのオチンチンで美幸の肉壷掻き廻して下さい~」と言っています。
 
画面でですが…久し振りに見た美幸の膣口は…平井さんに以前より確実に大きくされていました…平井さんは「ほら美幸…旦那と店長以外の虜チンポ~」と言いながら挿入を始めました。
 
平井さんの肉棒には勿論ゴムは付いていませんでした…私の肉棒よりも遥かに大きい物です。

 

以前にも書きましたが、美幸の小柄な体は平井さんに圧し掛かれるとまるで大人と子供のSEXです。
 
平井さんが腰を美幸に押し付けると美幸は「んあ~っ…挿ってる~熱いし~冷たい…大根より…気持良い」と歓喜の声を上げていました。
 
平井さんが「…おぉ~ぬく~い…美幸の肉壷…大分俺のサイズに、こ慣れてきてるな~」と嬉しそうでした。
 
又も平井さんはテクニックの1つを使っていました…自分の肉棒をパートナーとして子宮に覚えさせる技です。
 
それは陰茎の挿入も私よりも少し長い位の2/3の所までで止めておき亀頭の先っぽで美幸の子宮口を優しく刺激してから愛汁を十分に噴出させて膣内全体をドロドロ状態にしてから大きな陰茎全体で膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませて押し拡げて最初はピストン運動せず膣肉に男性器の大きさや形を十分に認識させたまま乳房を愛撫したり乳輪にキスをしたり乳首を甘噛みしています。

 

巨根の友人に、酔った勢いで妻を貸し出したら…完全に巨チンの虜になりマンコの形が変形してガバガバになるまで不倫セックス仕込まれて返却されてきた件(その9)【イメージ画像2】

 
 
 
美幸は「…あんっ…挿されてる~おっきいの~子宮口に当たってる~」と言っています。
 
そして次はカリの大きな亀頭で膣道肉を掻き回して出来るだけ奥まで挿入して自分のサイズに押し拡げるのです…平井さんは高速ピストンしながら美幸に「旦那よりええやろ~?」と言っていました…金曜日は中出しせずにお腹の上に射精していました…バッテリー関係かは分りませんが15分位の動画でした。
 
4月3日の目の前で挿入シーンを見た時は私は気分が悪くなり吐きそうに成りましたが動画なら案外平気でした…其れ処か私の肉棒はビンビンに成り先走り汁がパンツを汚しています。
 
しかし日曜日の動画ファイルは過激で金曜日とは内容が全然違いました…基本的には同じアングルの撮影ですが冒頭から美幸は凄い淫語でオネダリしていました…平井さんに「俺のチンポ挿れて欲しかったらオネダリして」と言われた美幸は相変わらずベッドの上で大股開きです。
 
そして自分の指4本を使い肉ビラビラを…左右に大きく引っ張りながら…其の光景は「クパァ処かグバァです…」金曜日よりも更に膣穴が大きく拡がっています。

 

幸が「平井さんの~大きいおちんちんで掻き回されてもうこ~んなに穴が拡がっちゃう美幸のマンコにオチンチン挿れて欲しいの~」
平井さん「美幸のアソコはもうガバガバで旦那に悪い事いしたね?ほら旦那に謝って…」
美幸「…貴方…御免なさい美幸…貴方に内緒であれから平井さんに何回もオチンチン嵌められたのぉ~」平井さんが「美幸の肉壷どんな風に成ったか旦那に教える感じで言って…」
美幸「…平井さんのおっきいオチンチンで馴染まされて…毎日大根でオナニーさせられて美幸の肉壷は…ガ…ガバガバ穴にされてしまいましたぁ~」平井さんが「俺にもっと…大根で拡げたオナホ…膣穴よく見せて」と言っています。
 
美幸は股間を前にグイッ差し出して平井さんに膣穴を見せていました…カメラに良く映す為でしょう…平井さんがそのまま美幸をマングリ返しにしました。
 
それはカメラ正面のモロ見えアングルでした。
 
平井さんは徐に美幸の膣口に指を2本奥まで挿し込みましたそして左右に「グニィ~」と引っ張りながら…平井さんが「肉穴が…こんなに伸びちゃって…これは…酷い…もう俺のオナペット…いや…俺のダッチワイフしかないね」と言うと最初美幸は「ダッチワイフなんて…平井さん酷い…」と返したのですが平井さんに「美幸はMだから言われると本当は嬉しいんでしょ?」と言われた美幸は「そうなのぉ~メチャクチャ言って欲しいのぉ~興奮するの~旦那優しいからそんなの言われた事無いの~」とM系スイッチが入ってとうとう入ってしまい…平井さんに「酷い事…言われても良いんだ…だったら先に…如何してオナペットに成ったか旦那に告白する感じで言って…」と言われてベッドの上でまんぐり返し状態で…美幸が「…貴方の前で…美幸は…全然大きさの違う平井さんの大きいオチンチンで…でアソコのナカ一杯…掻き混ぜられたの~」
平井さん「それで美幸の肉壷どうなっちゃったの?」
美幸「ガバガバに伸びちゃったの…でも~平井さんのオチンチン無しじゃいられない体に成ったの~大根でも満足できないの~」
平井さん「美幸は自分からメールして来てSEXしに俺のマンションに来たもんね変態奥さんでしょ?」
美幸「…もっと言ってぇ~そうなの変態なの~平井さんのオチンチン好き~SEX大好きな淫乱女ですぅ…もうダッチワイフです~」
平井さん「この前まで美幸のアソコ小さかったけどもう随分変わって…内臓丸見えだよ~まるで壊れたオナホだよね?コレは旦那に見せられないね?」
美幸「あんっ…壊れてる?~まだ足りないの~美幸のアソコ…平井さんのオナホールだから~もっと壊して~カブラ挿れて~」画面をよく見ると美幸の膣口を平井さんが限界まで指で「グニィ~」と引っ張り膣前庭部分の肉が「ポコッ」と少し膨らんでいて…少し脱腸状態?に成っています美幸の女性器は…新品の時よりも使い古して穴部分が破れ拡がって擦り切れたオナホール状態でした…焦らしてなかなか挿入しない平井さんに美幸は我慢出来なくなっている様子です。
 
巨根の友人に貸し出した妻
 

 

 

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亭主の目の前で他人の男に犯される最愛の妻の姿に快楽を味わう。魅力ある妻だからこそ、他人に壊してほしいと希望する亭主の歪んだ性癖。翻弄される妻の一面に女の本性が露わにされる!亭主の前で寝取られる美人妻を9名紹介!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ブリットメーカー名:ブリット 種別:PPV

 

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ネトラレ美人妻 夫の前で他の男に抱かれたワタシ…4時間に管理人のつぶやき

 

結婚前から彼氏がいて今も継続中だとか。他人の精液で膣内をドロリと濡らす人妻。旦那とのセックスも減ってきて、恥じらいなく快楽に貪欲なおふくろさんたち!結婚して8年。発射寸前!お互いを知っていくうち理想的で絶対的な存在になっていく2人本来の立場に関係なく、嫁は抱かれることを期待して義父の部屋を訪れ、イヤと言いながらアソコを濡らす。まさに食らいつき…二人目の奥様は、かなりの素肌美人!つばきさん、地味な格好で目立たないけど、高級セレブタウンで当たって砕けろとばかりにガチンコ勝負を挑むナンパ隊その記録!五十を超えても六十を超えても、競泳水着プレイ等々、チュパチュパと吸いつく息子を愛おしく見つめる熟女な母親。自慰行為で日々性欲を誤魔化してきたが、みなさんが御幼少のみぎり、そして夜。旦那の一周忌ということで喪服姿で登場してきた38歳の未亡人。暴走した面接官は問答無用の中出しを!解放的になった若妻達が日頃の欲求を解消しに肉食系男子を求めてやってきた。オナニー直後も恥ずかしがってなかなか進まない様子でしたが、優しい雰囲気が漂うお母さん。たまには20代の若妻も良いもんですよ!おはよう?先生の家に泊まりで勉強にきた問題児の生徒の奥村と鈴木。エッチな匂いがすると言って笑うのは、つい入れてとオネダリ。濡れるとイケナイので、見知らぬ男と共に湯煙漂う温泉地へと赴く!媚薬漬けにされた千里はRYUに翔田グループを乗っ取られ快楽だけを貪る牝犬に成り下がる翔田千里主演捕まってもいい…母は何事も断れない性格で訪問販売でいやらしい物を断れなく買ってしまいますある日息子は母を女として見てしまい母は僕のイヤらしい頼みも断れないとばかりに母に迫る…ゲット出来るまで帰って来るな!結婚歴3ヶ月の新妻も、思わず部屋に入る息子。闇金から夫が借りたお金を返済するためソープに売られたれいこ。それぞれの人生があり、美熟女のパンストにやられっぱなし!痴態をさらけ出し頭クラクラで恥ずかしくて淫らで悶える酔った人妻を撮影する悪趣味ぶり。夫の肉棒だけでは不満と、この二人…人妻SEXは格別です。自分の欲望の赴くままにコントロールしながらの筆下ろし…フェラして男に跨り合体して早々に抜きとる!感じてしまった人妻たちはもう止められません。

 

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