告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

夫の目の前でレイプ魔に集団輪姦された妻は淫らに悶える陵辱セックス体験

読了までの目安時間:約 10分

私41歳、妻38歳。
東京近郊の住宅街に住んでいる。
小学校6年と2年の子供がいる。
11月の土曜日、子供達だけ大阪の妻の両親の家に帰して、週末は、私たち夫婦二人だけになった。
妻は子供達の世話と同時に、町内会の役員や学校の世話役などを積極的にこなす社交的なタイプである。
普段は子供達で騒々しい我が家も怖いほど静かだった。
日曜日の夕方、近くの寿司屋に二人で出かけ、子供がいない開放感も手伝ってお酒も進み、色白でかわいい妻の顔もピンクに染まり、二人ともほろ酔い気分で帰ってきた。
寝床に着いたのが12時をまわっていた。
夜中、寝室に何か異常な気配を感じ、ふと眼をさました。
すると知らない男の顔が私の顔のすぐそばにあった。
ぎょっとしてもう一度眼を凝らしたがまちがいない。
しかも、一人ではない。
複数だ。
慌てて跳ね起きようとしたとたん灯りがついた。
「お目覚めかな。」声は若かった。
「何だおまえたち」と言って立ち上がろうとしたところ、胃のあたりをおもいっきり殴られ、意識が遠のいた。
しばらくして意識が戻ると、私は全裸にされ両手をはりがねできつく縛られていた。
口にはタオルを押し込められ、その上からガムテープでふさがれた。
男が私をふとんのすぐ近くにころがした。
男の革ジャンの匂いが鼻に染みついた。
男達は4人だった。
20代後半のように見える。
全員屈強そうな男たちだ。
革ジャンに身を包んでいる。
妻も起きていた。
ふとんをかけたまま、必死になって抗議し、抵抗しようとしていた。
男達の一人が口を開いた。
目的は金ではない。
奥さんが気に入ったからだ。
子供達もいないし、存分にかわいがってやるよ、と。
調べていたのだ。
計画的だったのか。
今まで、妻も私もこんなワルたちとは口もきいたことがなかった。
それが、突然目の前に四人も現れて凄まれては、どうしていいかわからない。
しかも夫は猿轡をかまされて転がされている。
妻は泣きだしそうだった。
男達の一人が妻の蒲団をはがした。
そしてパジャマを一気に脱がせ、パンティーだけの姿にした。
妻は必死で抵抗したが、男達の動きは素早かった。
慣れた手つきに思えた。
そしてリーダー格の男がいきなり、革のズボンのチャックをおろし、舐めろ、と一物をつきだした。
妻は恐怖と驚きからまださめない表情で、顔をそむけた。
すると、もう一人の男が登山ナイフを取り出し、妻の顔につきつけ、きれいな顔がだいなしになるぜ、とドスのきいた声で言い放った。
男の一物は赤黒く、天を突いていた。
大きかった。
長さも太さも普通の男のものとは違っていた。
抵抗を続けた妻であったが、私の顔にもナイフが突きつけられたのを見て、ついに妻はその一物をくわえさせられた。
妻の美しい白い指が男の大きなものにおそるおそるからんだ。
もっと手と舌を使えと言われ、男の言う通りにするしかなかった。
妻はまだパジャマのままだった。
行儀にすわったお尻がしきりに上下した。
10分近くが過ぎた。
男の一物はまだ鋼鉄のようだった。
ますます輝きと硬さを増していた。
そのとき、突然妻がふとんの上に仰向けに倒された。
そして大きく白い太ももが左右に押し広げられた。
妻の潤った割れ目があらわになり、男たちはオォーと雄たけびをあげた。
男たちは、顔を近づけ、何か大切なものでも眺めるのように顔を近づけ、そしてついに舌を這わせたのである。
最初は、逃げるように腰を動かしていた妻も、いつのまにかその抵抗を弱めていった。
いつしか妻の顔は、恐怖におびえた顔から、明らかに感激に満ち溢れた喜びの顔に変わっていたのである。
まさに、いつも清楚でやさしい妻が、一匹の淫乱なメスに変えられる恐ろしい瞬間だったのである。
眼は完全にとろんとし、時折「あぁー」と吐息を漏らし、乳首は完全にたっていた。
そしていつしか自ら腰を前後に振り始めていたのである。
妻はお酒が入ると普段より感じやすくなる。
彼らに引き倒されると背中に手をやり、無意識のうちにも腰を押し付けて自ら求めていくような仕草をとりはじめていた。
ついに、男達の一人が、妻のパンティーを脱がせた。
妻のおまんこは濡れて潤ったひだが光り輝いていた。
びしょびしょになったパンティーを男達の一人が手にして私に示し、からかった。
めったに穿かない絹のパンティーだったが、水をこぼしたようになっていた。
妻は大股開きにさせられた足を、二人の男達が片脚ずつ押さえられていた。
一人が頭の方に回り、肩を押さえた。
いつしか、妻はよだれを垂れ流していた。
そしてリーダー格の男が妻の最も敏感なところをやさしく舐めた。
妻は「あぁー」と吐息を漏らし、男の舌の動きに耐え切れずついに「あアァー、い、イィーわー」と全身を震わせて、甘えきった喜びの声を発したのであった。
明らかに妻は、あまりの恐怖に続いての、もの凄い興奮と快感に、いつしか精神がどこかに追いやられ、異常な興奮状態の世界に入り込んでいるようであった。
すでにおまんこは十分濡れているので、リーダーは妻の愛液をすくって、指で舐め取ったり、クリトリスにぬりながら指と舌で丹念に愛撫した。
妻の喜び様は凄かった。
20分近くが過ぎた。
いつしか妻のあごがあがり「あアァー」「ああー」と言う声を漏らしながら顔を上下に激しくゆすっていた。
なんともいえない光景だった。
そのあとは、堰をきったようにと「あぁーイィー」と何度も何度も歓喜の吐息を漏らしつづけた。
そして、だんだん声が大きくなり、耐えられなくなったのか、ついに妻は腰を大きく振りだし、頭も前後に揺り動かした。
明らかに何かを求めているようだった。
妻の上半身を押さえている男が、妻にキスをした。
妻もすぐに舌を激しくからめた。
男たちも相当興奮しているようで、乳首をもみこみながら、キスを続けた。
妻はよけい耐えられなくなったようで、男の背中を求めて腕がさまよった。
妻の興奮も最高潮に達していくようであった。
リーダーがようやく妻の陰部から顔を離し、再び自分の男根を妻の顔に突きだし、「入れてほしいか」と聞いた。
妻は最初答えず、首を振っていたが、乳首と首筋を吸われ、耐えられなくなったのか、ついに、弱弱しい声で「入れてェー」と言った。
リーダーはなおじらした。
何をどこにいれるんだと聞かれ、妻は顔を赤らめた。
しかし、激しい欲望の炎は激しさを増しているようであった。
あきらかに妻の目つきが変わっていた。
何かに取り付かれたような目つきになっていたのである。
「どうしてほしいのか自分で言え!」と言われ、ついに妻は「入れてぇ~」とはっきり口にした。
リーダーは「何をどこに入れてほしいんだ?」「ほら、言わないと入れてやらないぞ」と強い口調で言った。
耐え切れなくなった妻は「お・おまんこ、おまんこにちんぽを入れて下さい。あぁー」と、ついに哀願したのであった。
大きなものは一気に入っていった。
反り返った鋼鉄のような一物は妻の密壺を往復した。
やがて、妻は「おまんこが最高に気持ちいぃの~、わぁース・スゴーィ!」と叫びながら、体はそのリズムに合わせて前後にゆれだした。
明らかに妻は快感の世界に酔いしれていた。
歓喜の大声を漏らしつづけたのである。
私自身もなんともいえない興奮に追いやられた。
妻の顔は、今までに私が見たことのないような喜びに満ち溢れていた。
いつしか妻は「おまんこいいー、おまんこがすごくいいのあぁー、いぃー」「もっと、も・もっといっぱいしてぇー」と、激しく求めだしたのである。
私は妻の変貌に驚くとともに、いつしか恐怖心はどこかに追いやられ、興奮の世界に舞い込んでいたのである。
妻の燃え方はものすごいものであった。
リーダーは、勝ち誇ったかのような顔で大きな一物を激しく妻のおまんこの奥まですばやいリズムで送りつづけたのであった。
私もいつしか、自分自身のものに手をやっている自分に気づき驚いた。
妻は、徐々に絶頂に追いやられた。
前からも後ろからも太くて長いものをリズミカルに突き入れられ、そのたびごとに、卑猥な言葉とともにものすごい歓喜の絶叫を放ちつづけた。
「あぁーいぃーおまんこいぃー」「もうすぐい・いくわー」と叫んで腰を激しく振り背中をそり返したとき、リーダーもついに妻の奥深くに精を爆発させた。
そして、残り3人からも同じような攻撃を受け、妻は数え切れないほどいかされた。
すぐそばで見せつけられた私は、終始心臓が大きく波打ちってはいたが、いままでこれほど興奮したことはなかった。
5時間ほどの狂宴のあと、私は猿轡をはずされて仰向けに寝かされ、妻の尻の下敷きにされた。
妻は余韻に酔いしれていた。
私は、彼らの放出したものと妻の愛液の混ざったものを一滴残さず、舐めとらされた。
妻は体力の限界までいかされ、もうほとんど何も考えられない状態だった。
彼らが、明け方6時頃帰って行ってからも一言もしゃべらず、私も慰めの言葉すら見つからなかった。
しかし、妻の顔は明らかに何かが変わったようなにやけた顔つきになっていた。

自宅で清楚な嫁の浮気セックス現場を覗き見する夫の秘密の寝取られ体験

読了までの目安時間:約 15分

それは、つい数年前のこと。
妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。
その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。
石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。
一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。
その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。
妻も石橋氏が面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。
以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。
「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ~うちのと入れ替えられたらなぁ~」と冗談混じりに言ったのでした。
正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。
「そぉーですねぇ・・・私は構わないですけどねぇ?」と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは、「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ~」と、目を輝かして哀願してきたりもしました。
「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。
そして、しばらく日が進んだ頃、石橋さんがピアノを覚えたいと言うことで、私の自宅に習いに来ることになったのです。
本気で習いに来るとは思わなかったのですが、まぁ生徒として習いに来るのは仕方ありませんし、私が経営しているわけでも無いので「石橋は止めろ」と妻に言うのもおかしいですし・・・大人も何人か習いに来ているので殊更取り上げて問題にする事でもないのです。
ただ、妻が石橋が来ることにえらく喜んでいたのが、少々気になったくらいでしょうか。
ある日の事、仕事で徹夜明けの私は2階の自室で寝ていました。
ピアノの音、妻と石橋の笑い声が時折聞こえ目を覚ましたのです。
完全な防音室を設けているわけでは無いのですが、自宅の教室にしている部分はある程度の防音施工はされているので、ピアノの音や室内の会話はくぐもった感じでしか聞こえません。
ふと気が付くとピアノの音も、声も全く聞こえなくなって居た事に気づきました。
私は、胸騒ぎを覚え何かいつも違う違和感を感じました。
布団から這い出し、ソロソロと階段を降りて玄関ホールを確認。
すると男性ものの靴があるので、石橋はまだ教室にいる事を確信しました。
教室として使用している部屋の扉の手前で、じっと耳を澄ましましたがボソボソと何か話している事が分かる程度で、ほとんど聞き取れない。
妻と彼は小声で話しているのでしょう。
防音扉は小さなガラスがはめ込んであるので、おそるおそる覗いてみました。
すると二人の背中しか見えないのですが、石橋がピアノの真中に座り左を向き、美紗子はその視線の先に並ぶように座って会話していただけでした。
正直、私の心情は、ほっとしたのと「なんだ、つまらんなぁ・・・」と言う複雑な思いでした。
私もまだ眠かったので「あほらしぃ・・・寝よう・・・」と、思って立ち去る前に再度チラと覗いたのです。
すると目に見慣れない光景が飛び込んできました。
石橋と美紗子が抱き合いキスをしているのでした。
その瞬間、私の背中に冷たい氷を差し込んだような衝撃、見てしまったものに対する明確な答えが出せない混乱に陥りました。
防音扉なので音は聞こえませんが、キスしながらあごをお互いに上下に動かしているのが見て取れたので、舌を絡ませているであろう事がわかりました。
私はその行為を止めさせようとする事よりも、なぜか次の展開に期待する感情が心の奥底から沸き起こってしまったのです。
しかし、次の展開は期待を裏切るもので、キスを止めしばらくすると二人は立ち上がりました。
私は、ここにいてはまずいと思い、なるべく音を立てないよう慌てて自室に戻りました。
布団に潜り込むと、石橋と美紗子の会話が玄関ホールから聞こえてきたので、彼が帰った事がわかりました。
私はその夜、美紗子のレッスン手帳を確認たのです。
石橋の次のレッスン日を調べました。
来月の○日土曜19時と書いてあるのを確認しました。
私はある考えを実行することにしたのです。
石橋のレッスン日は残業で遅い帰宅になると言うことにして、こっそり帰宅して様子を確認しようと思いました。
何も無く済んで無駄になるのではないか?と思いながらも、妻が他人とセックスする現場を見る事になるかもしれない、何とも言えない期待感を抱ていました。
石橋のレッスン日当日の夕方、いちおう出勤する際、遅くなるかもしれないと布石を打っておきましたが、再度電話連絡を入れたのです。
「すまん、やっぱり今日は遅くなるよ・・・0時前後には帰れると思う。」その電話を入れた後、19時過ぎには自宅に着くように帰宅。
防音室でレッスンをしている間に帰宅しておけば二人に気づかれず家に戻れるからです。
そーっと玄関を開けると、石橋のと思われる男性用の靴がありました。
私は自分の靴を抱え自室に向かいました。
まだレッスンはきちんとやっている様で、ピアノの音がまだ聞こえます。
19時50分頃でしょうか、ピアノの音が止んだので階段の踊り場まで降りて聞き耳を立ててみました。
何やら楽しそうに会話してたのですが、その声も聞こえなくなったのです。
私の心臓は異様な興奮でバクバク鳴り二人に聞こえてしまうのではないか?と思ったほどです。
その興奮を抑えつつ、防音室の小窓を覗くと・・・想像したとおり、二人は抱き合ってキスしていました。
それも、なんというか・・・濃厚って言うんでしょうか、舌を出して舐めあったり・・・唇を密着させて舌を入れあっているのが分かるのです。
以前に確認したときは、ここで終わっていたのですけれど、なにしろ今日は私は0時前後まで帰宅しない事になっています。
二人の雰囲気からしても、もうこのままで済まないだろう様子が見て取れました。
一旦二人は離れると、防音室から出ようとしていました。
私は慌てて階段まで戻り、様子を伺うことにしました。
このまま外出されたらまずいなぁとか考えており、既に妻の浮気がどうとか言う考えは、今思えばほとんどありませんでした。
思ったとおりの展開になりつつある何ともいえない悔しさと、それと同じくらいの期待感と興奮が私の頭をぐるぐる回りました。
幸か不幸か、二人は居間に入るとソファーに座ってTVを付け会話しているようでした。
流石に、ドアを開けて中を覗くわけにも行きませんので、何かいい方法は無いか?色々考えたのですがどれもうまくない。
しかし何とかして見たいと言う思いで、少々危険ですが居間に隣接している和室の客間から襖越しになら見えるかも知れないと思い、ソロソロと移動しました。
直ぐ、移動出来るように階段に続く廊下の所は扉を少し開けておいたのです。
間もなく防音室で見ていたそれと違い、すごくリアルな音でチュッチュッと言う淫靡な音が聞こえてきたのです。
襖をほんの少し開けてみると、二人は先ほどと同じように立ったまま貪り合う様なキスをしていました。
石橋は私の妻、美紗子のお尻や胸を撫で回し、美紗子はなすがままになって恍惚でうつろな目をしていました。
石橋は美紗子をソファに横にすると、美紗子の上にのしかかるように覆い被さりました。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーも外したようでした。
あらわになった美紗子の胸を見つめている様子で「美紗子さん・・・綺麗です・・」など言いながら胸に吸い付いて行ったようでした。
美紗子は胸を石橋の手と舌で責められると「あぁぁぁっ・・・感じちゃうよぉっ!いやぁぁっ!」といやらしい声を上げました。
石橋は、美紗子のスカートの中に手をいれ美紗子のパンティ下ろしたようでした。
そしてそのままオマ○コに指を入れているのか・・・腕が小刻みに動いていたので、オマ○コを責めているようでした。
美紗子はクリトリスを責められると弱いので、その責めで軽くイッたようでした。
この美紗子の反応の良さに気を良くした石橋は、どうやら自らの勃起したモノをだし、シックスナインの体勢になった様子でした。
フェラチオさせながら、美紗子のクリトリスを舐めているようでピチャピチャ音が聞こえました。
「美紗子さん・・・もう入れてもいい?もう我慢出来なくて・・・」と石橋が言うと、美紗子は「いいですよ・・・石橋さんのほしい・・・」と言っているのが微かに聞こえました。
美紗子を起こし、ソファーにうつ伏せに手をつかせると、スカートをたくし上げ石橋はバックから抱きつき、ゆっくりと挿入したのです。
「あはぁぁぁあっん!入ってきたよぉぉ・・・奥までぇぇ!!いっぱいきてぇ!」美紗子は歓喜の声を上げたのです。
石橋も「ああ・・・すごい・・きもちぃぃです・・美紗子さんのオマ○コ気持ちいいっ!」と言いながら挿入したばかりなのに狂ったようにパンパンと音を立てながら勢い良く腰を振り出しました。
バックで挿入してから5分ほど経ったでしょうか・・・石橋は「美紗子さんっ・・オマ○コ締まるっ!!もうっ・・すいませんっ!出そうですっ!」と言い出しました。
石橋は射精を我慢し、苦悶の表情を浮かべている様子でした。
美紗子も石橋の腰の振りに合わせるように体をくねらせながら、「あっあっ!あぁ・・石橋さん!・・外にぃ!お願いっ」と、言うや否や石橋が、「ダメだ・・すいませんっ!出るっ!!」と唸った瞬間、美紗子の突き出た尻に精子をぶっ掛けたようでした。
石橋は肩で息をしながら、ペ○スを片手で支えて腰をビクッビクッとさせながら美紗子の尻に残りの精子を掛けているようでした。
「美紗子さん・・・すいません・・・最近ご無沙汰だったもんで、もうイッちゃいました・・・」と少しもう仕分けなさそうに言うと、美紗子はティッシュで拭いた石橋のザーメンを見ながら、「すごいです・・・こんなに出たんですか?私、嬉しいです」と話していました。
覗いていた私は、不覚にもギンギンに勃起していました。
幸い、二人には全く気づかれていないようで、私は異様な背徳感と自らの欲求を満たす興奮とで次の展開を心の中で急かしていました。
そうこうするうちに、妻の美紗子は大胆にもつい先ほど果ててしまったばかりの石橋のペ○スをしゃぶり始めたようでした。
「美紗子さんっ!あぁ・・チョッ・・・精子まだ少し出てますっから・・・あぁっ!気持ちいい・・・」美紗子はその石橋の声を聞くと、「いいんです・・・もう一回したいの・・・残ってる精子は私が綺麗にしてあげますから・・・」と言っているのが聞こえました。
妻は私の精子も膣外射精の時は飲んでいるので、さほど抵抗感は無かったのかも知れません。
「石橋さん・・・すごい・・・もう大きくなりましたよ・・・」美紗子は何ともいえないエッチな音を立てて、石橋のペ○スを舐め上げているようだった。
石橋も自身の妻では味わった事の無いフェラチオだったのか「あぁっ・・すごいっ・・うぉっ・・・」と唸っていた。
「美紗子さん・・・上になってもらえますか?」と言う声が聞こえた。
ソファの陰でよく見えないのだが、美紗子が石橋の上に乗って腰を動かし始めたようだった。
美紗子のなまめかしい上半身が弓なりになって前後、上下とまるで乗馬しているかのように動き、胸が卑猥に揺れているのが見えたのです。
「あぁぁっ!いやぁっ!いくっ!・・・いきますっ!」美紗子があられもない大きな声でアクメを迎えたようだった。
石橋の腕が揺れていた美紗子の胸を鷲づかみにして絶頂の膣の締め付けを堪えて堪能しているようでした。
石橋はこうなることを予期して用意してきていたのか、コンドームを自身の大きく勃起したペ○スに付けたのが仕草で分かった。
そして居間の長椅子のソファの上に美紗子を寝かせると、上から覆いかぶさり、激しく美紗子を貫いた。
「美紗子さん・・すごいっ!・・いいっ!すごいですっ!」ぎしぎしと音を立てながら、美紗子の腰のあたりを支えるように掴み、勢い良く腰を叩き込む。
美紗子も腰を前後にグイグイと動かしながら、私はあまり聞いた事の無い叫びとも絶叫ともつかない、「あぁぁっ~!あぁぁっ!いきそうっ!いきそうですっ!!」と声を上げたのです。
石橋の腰を振る速さが早まりました。
「あぁぁっ!!美紗子さんっ!いきますよっ!いくっ!出るッ!!!」と叫ぶと、美紗子は「きてぇ!いっちゃう!もうだめっ!オマ○コいっちゃうぅっ!!いくのぉっ!いっくぅぅっ!」と驚くような激しく大きな声を上げたのです。
石橋はイった瞬間、ぐっと腰を突き上げ、美紗子の胸を両手でぎゅうと掴み、腰をビクビクさせていました。
ゴム越しとはいえ、妻美紗子の胸と膣奥の感触を楽しみつつ、大量の精子を放出しているようでした。
美紗子も全身を弓なりにし、その精子の放出する鼓動に合わせて体をガクガクと震わせ絶頂を迎えたようでした。
その後も、妻の美紗子と石橋は23時頃まで合計、5回はセックスしていました。
さすがに彼も妻がいる身なのだからでしょうか、中出しは確認する限りなかったようです。
が、しかし精飲や膣外射精、そしてゴム付き中出し数回と妻、美紗子とのセックスを思う存分堪能したようでした。
私は、23時を回る前に一時帰宅してきた時と同じように、こっそりと家から出て近場を一周する感じで家から離れました。
そして、23時40分過ぎに携帯を使い家に電話を入れたのです。
「もう寝てたかい?起こしてしまったかな・・・間もなく家に着くよ」と伝えると少しか悔悟の念があったのか、一瞬間があり、「ううん・・・起きて待ってたから・・・」と答えが返ってきたのでした。
その当事は、このまま放置して様子を見るか?それとも見てしまった事を打ち明けて、浮気を止めさせるか等、その時はまだ考えられない状況だったのです。

自宅で貞淑な嫁が浮気相手に排卵日に子宮へ大量中出し射精の背徳情事

読了までの目安時間:約 10分

最近、妻の裕子が綺麗になった。
洋服もしぐさも以前に増して女らしく、フェロモンを出しているというか・・。
妻は37才だが5才は若く見え、夫が言うのもなんだが上品で貞淑な感じの美人である。
そんな妻が最近は牝の匂いを発散しているように感じ、不審に思い始めたのだ。
娘も中学2年になり手が離れている今、妻はテニススクールに通っている。
もし妻に男がいるとすればそのスクールの関係者ぐらいしか考えられない。
そう思っていた矢先、近所に住む会社の同僚から気になる噂を聞いた。
「あのテニススクールに松木っていうコーチがいるらしいんだけど、とんでもない人妻キラーなんだって」「スクールの経営者が本業らしいんだけど、テニスもプロ級の腕前でハンサムなもんだから誘われたら奥さん達も喜んでついていって、その日のうちにヤラレてしまうらしい」「近くの白石さんの奥さんも犠牲者で、そのコーチの子供を身ごもったっていうからひどいよね」「旦那さんはまだ知らないんだが俺の奥さんが相談されてわかったんだけどね・・」それを聞いて顔が蒼ざめた。
同時に妻がコーチにめちゃくちゃにされていることを想像して興奮していたのも事実だった。
「裕子がまさか・・。でもわからないぞ・・。」そう思った私はある平日の日、妻には内緒で休みを取り、会社に出かけたふりをして妻を監視することにした。
その日、妻がテニススクールに行く後をつけた。
2時間後、妻はスクールから出てきた。
何事もなく帰途につく妻を見て安心しタバコを一服吸ってから立ち去ろうとしかけたそのとき、あっと驚いた。
コーチがテニススクールから出てきて何処かへ行こうとした。
まさか・・・私も気づかれないようにかなり離れて後をつけ始めた。
この道は・・・間違いない。
嫌な予感が現実のものとなりつつある。
コーチは先に帰った妻の足跡を追うように歩いてゆく。
そして・・・我が家についたコーチが周りを気にしながらチャイムを鳴らすと妻が戸を少し開け顔を出した。
そしてなんと妻は自宅にコーチを入れた。
「こうなったらすべてを見届けてやる」そう思い、私は10分ほどたってから、二人にわからないよう家に入ったのだ。
家に入り、愕然とした。
明らかにコーチが妻を責める言葉と、妻の聞いたこともないようなみだらな声が聞こえてきたからだ。
声がする部屋は娘の部屋だった。
なんと妻はあろうことか、中学生の娘のベッドの上で娘の制服を身につけたまま、コーチの巨大なペニスに貫かれ、嬌声をあげていたのだ。
「いやらしいお母さんだな。裕子さんは。娘の制服を着て、娘のベッドをこんないやらしい液で汚しちゃって。どうなんだっ!」「あっ、あっ、だめっ、あっ、こ、娘のことは、言わないでっ」「裕子さん。今日は排卵日だよね。その証拠に今日はほらっ、ねっとりした液が出てるよ生理の周期も全部聞いて知っているんだからごまかしようもないけどね」「裕子さんは、排卵日の生ハメはスリルがあって、いつもより感じるんだったよなぁ」「は、はいっ、今日はっ、危ない日、ですっ、あぁっ」松木は裕子の足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺すように、ワイルドな屈曲位でピストン運動を繰り返していた。
ゆっくりと、変わらないリズムで深く、大きく腰を動かし続けていた。
ぐっと深く腰を沈めたかと思うと、今度は裕子の唇を奪った。
ディープキスをしながら人妻の子宮口をこじあけるように深くペニスを貫いている。
「んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ」両方の乳首をピンと立てて、ビクッビクッビクッと妻の体が痙攣し、とうとう気をやってしまった。
松木はペニスを抜いた。
妻の愛液がぬらーっと糸を引いた。
「裕子さん。どうかな。正上位しか知らないような旦那さんとのセックスは幼稚なもんだろう」「本物の牡はね、こうして牝を征服するんだよ。裕子さんも本物の牡に征服されたいだろう?」「・・・えっ、あ、はい・・」妻の目は完全に牝のそれになっていた。
「じゃあ今度こそ本当に征服してあげよう。今日は裕子さんを完全に僕のものにするから覚悟するんだよ。いいね?」「・・はい・・・・・裕子を・・あなたの・・ものにして・・・」というと自分からディープキスをした。
そのやりとりを見て私はとても切なくなった。
あの貞淑な妻が、こんなにも簡単に他の男のものになるのか・・・それから2時間に渡って松木は思う存分妻を「使って」楽しんだ。
ソープ嬢でもしないようないやらしいフェラチオプレイこれ以上ないほど高く尻をかかげさせてのバックスタイル、屈曲位で膣襞を蹂躙しながらディープキスで唾液交換、娘の勉強机で体を支えながらの立ちバック・・・・部屋中に淫らなオスとメスの匂いが立ちこめる。
松木は一度も逝かなかった。
それなのにその間、妻は何度も何度も気をやっているのだ。
「裕子さん。そろそろ僕もいかせてもらわないと不公平だよ。覚悟はいいね?」「あっ、いぃ・・かっ、覚悟って・・」「分からないの?いつもどおり『私の膣内(ナカ)に出してください』ってお願いするのが筋だろう?」「えっ、あっ、で、でも・・あっ、き、今日は危ないから・・」「俺には関係ないさ。それにどうしたいか決めるのは裕子さんだよ」「そういえば3ヶ月ほど前、白石さんの奥さんの美帆さんも同じこと言ってたけど最後は自分からお願いしてきたぞ」「『私の膣内(ナカ)に出してください。わたしにコーチの胤をつけてください。コーチの子供を孕ませてください』ってね。案の定、妊娠できたらしいけどね」「そういうかわいい従順な奥さんは俺の子供を産んだら、またたっぷりと可愛がってあげるんだよ」「美帆さんはとっても素直でかわいいよ。だから俺も愛情込めて可愛がってやってるんだ」「妊娠している今だってたっぷり可愛がって上げてるんだよ。昨日は何時間ハメてたっけなぁ・・・」「裕子さんももっともっと可愛がってほしいんだろう?・・・旦那じゃなくて俺にさ。」松木のものすごい自信に圧倒されて大抵の人妻は観念してしまうのだろう。
妻も同じだった。
「・・(コクッ)」膣を蹂躙しながら圧倒的な自信で膣内射精を求めてくる松木に妻は無言でうなづいた。
「よしよし、かわいい子だ。裕子さんはいい子だな」松木はそういいながら裕子にディープキスをした。
妻の唇を離すと妻の足首を掴んで真上から強烈なピストンをはじめた。
いよいよ妻の膣に松木の精液が放出され、妻の卵子に松木の精子がまとわりつき、受精するときが近づいてきた。
他の男の精液が妻の子宮に注がれる。
妻は男の放出を歓迎するように膣襞を収縮させうっとりとしている。
そんな危険な状況から妻を救い出さねば、という思いはあったが、もうどうにもならないという思いで精神的に観念していたのか、脚は一歩も動かず声を出す事も出来なかった。
むしろ妻の膣奥にたくましい男の濃い体液がたっぷりと注がれ、妊娠させられてしまうという究極の屈辱を味わう予感に期待のようなものまで感じていた。
「奥さん、言うんだ・・・わかってるな!?」「あっ・・・い、言えない、言えない・・・」「それならこれでやめるぞ!裕子さんとはこれっきりだな」妻を蹂躙する動きを止め、醒めた表情で松木は言った。
「そんな!・・・」「奥さん、欲しいんだろ。欲しいんなら自分からお願いしてみろ」「・・・お願いします!コーチの胤を私の膣内(ナカ)に出してください!」「コーチの赤ちゃんを産ませてください。あぁ・・・」それを聞くや否や再び猛然とピストン運動をしたかと思うと松木の尻がビクッビクッビクッと痙攣した。
今、妻の膣の中では松木の精液がたっぷりと注がれ、子宮の中で受精が行われようとしているのだ。
しばらくの間、松木は妻を組み伏せ、ペニスを突き立てたまま長い間ディープキスで唾液交換していた。
やがて、「ふーっ。よかったよ。裕子さん。僕は精液の量が異常に多くてね、人の3倍ぐらい出るんだよね」「精子の数も多くてね、病院で検査したら人の5倍はいるって。だから心配しなくても確実に妊娠するよ。どれぐらい出たか見てみよう。」そういって松木は妻の膣からペニスを抜いた。
そして娘の部屋にある姿見に向かって妻を抱えあげ、子供にオシッコをさせるような姿勢をとった。
「あっ・・」ダラーッと松木の精液が垂れて床を汚した。
ものすごい量だ・・・「コーチ、ひどい・・・」「これで奥さんも僕のものだね。さあ、もっといやらしいところを見せてごらん。立ってお尻を突き出してみてごらん。」妻が立ち、尻を少し突き出すと、いよいよ大量の精液が床に垂れ、また太ももにも流れた。
松木はその姿をデジカメに取ると満足そうに妻の唇を奪った。
それから妻に対する胤付けはさらに2時間続き、娘の帰宅時間直前まで続いた。
一部始終を見た私は途方にくれるしかなかった。
2日ほどして妻がひさしぶりに私を積極的に誘ってきた。
私もあの日の光景を思い出して興奮してしまい激しく妻を抱いた。
が、妻は積極的に誘ってきた割に一回事が済むとさっさとシャワーを浴び寝てしまった。
・・・いわなくてもアリバイ作りのために私に抱かれた事は分かった。
あの日から約十ヶ月が過ぎ、臨月を目前にした妻のお腹も大分大きくなった。
娘も妻をかいがいしく手伝って家事をこなしている。
あのあと、こっそり家の中に仕掛けたビデオとテープレコーダーは十分な興奮を私に与えている。

旅行先で貞淑な妻が輪姦レイプされ膣内に大量精液中出しで陵辱SEX体験

読了までの目安時間:約 9分

去年の夏の話。
私40歳、と妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。
それがそもそもの間違いでした。
ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。
それでもこんなことが起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。
妻の性のドロドロした深さを知ったものです。
ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長くよく20代に見られて、色んな友人からも、「おまえの奥さんはいいな。美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ。」と同じようなことをよく言われます。
そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。
それなのに・・・・さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。
何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。
しかも横になる範囲は一人がバスタオルを1枚広げた程度なんです。
それに合わせて妻の服装が薄いワンピース姿。
後からパンツを穿いておけばよかったと思っても、もう車のところには戻れず、運転手さんの視線が妻にいっているのがわかりました。
しかし、運転手さんといっても人の子、気軽に話しかけてくれだんだん親しくなりました。
そのうちレストランが開いたと場内アナウンスがあり、お腹が空いた私たちは運転手さんに場所をお願いしてレストランに行ったのです。
どうせ朝早くには九州に着くと思い、ここは寝るのが一番と妻とビールを飲み先ほどの場所に帰っていったのです。
しかし、隅のところには一人の運転手さんがすでに眠っていました。
「奥さん、ごめんよ。あいつが眠たいと言い出したから、あそこに寝かせたんだ。あいつなら心配ないよ、寝たら最後船が沈んだって起きやしないから。」そこまで言われたらそれ以上言えず、妻を端から2番目、そして話をしている運転手さんと妻の間に私が横になり、ビールの酔いもあって眠ってしまったのです。
しばらくしてだんだん静かになり、ところどころでは鼾を掻いている人もいました。
妻を見ると腰に毛布を掛け私のほうを向いて目を閉じています。
しばらく私も眠ったと思います。
ふと妻のほうを見ると、妻は目を皺が出来るほど瞑り、指を噛んで何か耐えているようなんです。
少しだけ顔を上げて妻の体を見ると腰に毛布が掛かっているのですが、妻の後ろの運転手さんの体が妻の背中にぴったりとつき、妻のお尻と男性の腰に毛布が掛かっているのです。
そして妻のワンピースの裾は膝上まで上がり、その位置でも妻のパンティがちらりと見えているんです。
まさか、、妻はパンティを下げられ後ろから男性と繋がっているのでは、、そう思うと助けなければと思うのですが、目をしっかり閉じ指を噛んで耐えている妻を見ていると、しばらく見ていたい気もして顔を下げて薄目を開けて妻を観察しました。
しばらくすると妻の後ろにいる男性の腰下動き出し、「ああ、、。」と妻の悩ましい声が聞こえ始めました。
目をしっかり閉じ指を噛んで耐える妻に、私の股間の物もしっかり反応し硬くなっていました。
しばらくすると男性の手が妻の前に回り、胸元から妻の胸を揉み始めました。
「ああ、、だめ、、」船のエンジンやほかの乗客の鼾に混じってかすかに聞こえた妻の声。
「奥さん、いきたいんだろ。いけよ。」男性がそう言うと急に男性の腰が動き出しました。
「ああ、だめ、いきそう、、」そしてしばらくすると男性の腰の動きが終わり、「ああ、」と妻の安堵の声が聞こえてきました。
男性は持っていたティッシュで妻のお尻と自分の股間を拭くと、「奥さん、ありがとうよ。」と妻の耳元で言って起き上がって外に出て行きました。
しかしビックリしたのはそれからなんです。
妻は横になりながら手を下に持っていき、パンティを穿いてワンピースを元に戻そうとしたとき、私の後ろから私と妻を跨いでほかの運転手さんが妻の後ろに入っていったのです。
男性は妻の後ろで横になるとズボンとパンツを脱ぎ、妻のお尻に密着させるとそこへ毛布を掛けたのです。
「ああ、、っ」妻はすぐに指を咥え、声を殺していたのです。
「奥さん、一人じゃ物足りないだろ。」男性は妻の耳元でそう言うと、手で胸を揉みながら腰を動かし始めました。
そしてその男性が果てるともう一人が、、すでに妻は4人目の男性と繋がっていました。
残りは後2人。
妻は私に迷惑をかけないように、目を閉じ指を噛んで声を殺し、体を硬くさせてじっと耐えているのです。
すでに私の下半身の物はパンツの中で1回目の爆発が終わり、2回目が爆発しようとしていました。
そんなとき、私の耳元で声が聞こえてきたのです。
「あれあれ、旦那さんあそこを大きくしているよ。」と小さな声で言い私の股間を触ってくるんです。
妻のことばかり気にしていて、後ろの男性に注意がいっていなかったのです。
「あれ、この旦那さんもう1回いっているよ。夫婦揃って好きだね。」妻にも聞こえるように言うと、妻の目が開き私と目が合ってしまいました。
すると妻と繋がっていた男性が「だったら、こんなにこそこそしなくっていいんだ。」と、腰を大きく動かし始めました。
「ああ、いや、、あなた見ないで、、ああ、、ああ、、いく、」と小さな声で言ってきたのです。
「ああ、、奥さんいくよ、いくよ。」と4人目の男性が果てると、妻は私の顔から目をそらしワンピースの裾を下に下げようとするのです。
妻のパンティは4人目の男性に脚から抜かれてしまいました。
「奥さんのこれ記念に貰ってもいいかな。いいよな。」と私に聞かれましたが、私は何もいえませんでした。
「何だ、これだったら話が早いじゃねえか。奥さんも我慢していたのに。」ふいに私の後ろの男性がそう言うと、妻の手を持つと立たせて船室の外に連れて行こうとするのです。
「奥さん、今度は我慢しなくていいから。好きなだけ声を出してもいいからね。」と、残った二人に連れて行かれました。
5分経っての10分経っても妻は帰ってきません。
ほかの人の聞いたら、「トラックのベッドでよろしくやっているんじゃないか。」と言うだけ。
私は心配になって、船のデッキに出てトラックが止まっている階段を下りていきました。
海は徐々に明るくなり始め、船底はゴーと船のエンジンでやかましく、声を聞くどころではありません。
トラックも何十台が止まっていて、妻がどこのいるか分かりませんでした。
しかし、何台か当たっているうちに一人の男性がトラックの運転席を覗いているのが見えました。
「妻はどこにいるんですか。」と聞くと、顔を振りキャビンの中を見るように言うのです。
ステップに上りドアーの外から中を見ると、運転席の後ろのベッドで妻が裸になり、男性が覆いかぶさって繋がっているのです。
「ああ、、いい、いい、いいわ。」妻は船室と打って変わって大きな声を出し、男性の首にしがみ付いているんです。
その声はガラスの隙間から聞こえてくるのですが、船のエンジンの音に消されていくのです。
私はステップから降り、ぼおっと立ち尽くしていました。
しばらくするとキャビンの中から妻と繋がっていた男性だけが降りてきました。
「おい、お前が最後だ。たっぷりと可愛がってやんな。あと30分ほどで九州に着くから、それまでよろしくな。」男性は最後まで待っていた男性に妻を預けると船室に戻っていきました。
「大丈夫だ。時間がなかったらそのままトラックに乗せて連れて行くから。」と、Tシャツを脱ぎながらキャビンの中に入っていくのです。
私は俯きながら船室に帰っていきました。
10分経ち15分経っても妻は戻ってきません。
そのうち、あと10分ほどで港に着きますから船から下りる支度をしてくださいとアナウンスがありました。
トラックの運転手さんたちは各トラックの元へ行き、ほかの乗船客もデッキに出始めました。
それでも5分経ち、10分経っても妻は戻ってきませんでした。
船が港に着き、私も車のところに戻ろうとしたとき、階段を下りる客に逆行している妻を見つけました。
一目で見て妻はブラジャーも取られ、ワンピース1枚で開放されたことに気づきました。
そして足元には何人かの精液は足を伝わって垂れていたのです。
私は急いで妻を車に連れて行き乗せると車を走らせ、船から出て港の片隅に止めました。
「あなたごめんなさい、わたし、、」「いいんだ、俺も悪かった。」と、二人抱き合いました。
その直後、私たちの車の隣を通りすぎていったトラックが次々と手を振ってクラクションを鳴らしていくのです。
その中に1台は妻のブラジャーを振り、もう1台は妻のパンティを振って走っていったのです。

ヤリマンの妻に極太チンポ生挿入の乱交セックスで中出しの秘密の浮気体験

読了までの目安時間:約 19分

結婚して12年経ちます子供は一人で9歳でやっと手が離れた感じですそれに妻は37歳熟女盛りの1番綺麗な時です。
私が言うのも変ですが妻は少し大柄な体系ですが「ボン・キュッ・ボン」という体系でメリハリが有ります。
顔もそこそこで胸も巨乳でそそられます市内に一人で買い物に行くと何時も街中で「中年や初老風な男」にナンパされると言っています。
そんな文句の付け所の無い妻ですが…正直言うと妻のアソコは緩めの感じです…私の物が悪いと思いますが…日本人平均サイズだと思います。
妻はアソコの事は気が付いていませんそれより自分の脚が太いと少し「コンプレックス」が有り何時もズボンやジーパンを履いて外に出かけています。
家の中ではホットパンツ姿やパンティのみの生脚姿でうろうろしています。
其の白いムチムチ生脚を見るだけで私は勃起してしまいます。
現在は夜の夫婦生活は年に数回程度に成ってしまいましたが…私が妻に「今度サークルの飲み会にミニスカート姿で私と一緒に出て欲しい」と申し出ました。
妻が「嫌よ~脚太いし・恥ずかしい」と言うので、私は「全然太くないよ丁度良い太さだよ…綺麗な脚だし俺見てるだけでもうチンポがビンビンだよ」と証拠に勃起したチンポを妻に見せると妻は嬉しそうな顔をして今回だけということでOKして貰いました。
趣味のサークルの集まりに初めて妻を連れて行きましたそして初めて妻を友人達に紹介しました。
夫婦で来ているのは私達だけでした他は皆男性です。
因みに妻の格好は8月と言う事も有りまして膝上15cm程の黒のミニスカ・ワンピース姿で下着は上下おそろいの紫色の物です中々セクシーな下着です胸元も空いており妻の豊満な胸の谷間を結構晒していました。
私は心の中で「友人達に少しサービスし過ぎかな?」と思いましたが妻の姿で私自身が興奮していたので何も言いませんでした。
男ばかりの飲み会サークルです集まったのは友人が経営している大部屋の個室付きの居酒屋でした。
私の友人たちが皆妻を見てビックリしていました「綺麗な奥さんだと」言ってくれました。
私は嬉しくて調子に乗ってしまい普段より早いピッチで沢山お酒を飲んでしまいました。
妻も私も調子よく飲んでいるようです…私は酒に弱い方ので店の奥で直に寝てしまいました。
後からサークルの友人の一人Aさん(リーダーで独身男)に妻の痴態を聞いてしまったのです。
妻は弱いくせにお酒が好きで酔うと「相当だらしなく」成るタイプの人間です気が大きくなり誰とでもキスをしたり上着を脱いで下着姿に自分から成ったりします。
妻の告白によると大学生時代のサークルの飲み会で酔わされてそんなに好きでもなかった先輩に部屋に連れ込まれてそのまま処女を奪われたそうです。
私と知り合う前のOL時代にも飲み会の後で上司にお持ち帰りされた事が数回有ったらしくその上司は妻子持ちで(所謂不倫関係)が2年程有ったらしくて散々遊ばれて使い捨てられた形に成りその後傷心な妻と私と知り合って1年ほど交際してから結婚したのです。
交際中に妻の過去の話は告白で知っているので妻の男性遍歴も知った上で結婚しました。
酒癖については仕方が無いのでお酒の絡む席では何時も監視役として私が同伴していました。
今回は私が先にダウンしてしまいました、私の一番心配していた事が始まったそうです。
私が店の奥に有るソファー室で寝ていたときの事ですが…妻は私の友人に囲まれて飲んでいました相当飲んでいて「フラフラの酩酊」状態だったそうです。
妻が座椅子に座っている時脚あぐら状態で完全にパンチラさせてたらしくて友人達が妻の股間の辺りや豊満な胸の谷間をガン見しています。
妻は酔った勢いでわざと無防備に成り友人達の視姦攻撃に気が付きながらも興奮してる様子だったらしい…男の一人が大胆にも携帯でパンチラの写真を撮り始めると他の若い友人達も「俺も・俺も~」と携帯で取り始めたそうです。
妻も酔っているので嫌がらずに「駄目ですよーこんなオバサン股間の撮っちゃ~」とか言いながら撮影を喜んでいたらしくて「パカ・パカ」っとあぐら状態の脚を閉じたり開いたり組み替えたりしてたそうです。
それもパンティモロ見えの大股開きのM字開脚座りまでして笑顔でピースサインまでしたらしいです。
自分で服を引っ張って胸の谷間を「ギリギリ」まで見せ付けてたらしく「オバサンの乳首はNGよ」とか言いながら自ら喜んで撮影させていたそうです。
大胆に私と同い年の友人の男が調子に乗って「奥さん綺麗な脚ですねー」とか言いながら妻の太股辺りを手で軽く撫でていたそうです。
その行為を見た若目の男も大胆に成り妻の横に座ると脚から股間に掛けて手で撫でるように触りだしたらしいです。
妻も「こんなオバサンの太い脚触っても面白く無いですよ~お兄さんなら若い女の子の方が良いでしょ~?」とか言いながら嫌がりも抵抗もそれ程しなかったそうです。
妻は紫色のパンティーを履いていたのですが友人が言うには股間のアソコ辺りに「クッキリ・ハッキリ」と染みが付いていて女の匂いを「プンプン」させていたらしいのです{…妻は男達に太股を撫でられただけで感じてしまったいたらしい…}男の一人が妻に「奥さん欲求不満でしょ?こんなにアソコ部分に染み付けて」と言いながらパンティの上から股間部分を指で触り始めたらしく妻も「フラフラ」ながら「駄目ですぅ駄目です旦那がおきます~」とか言いながら今度は抵抗してたらしいのですが、其れを見て興奮した他の友人達3人に妻が体の彼方此方を触りまくられていたそうです。
男達の愛撫攻撃に愛撫に妻が感じてしまい…妻が男にとうとうキスをせがみだしたそうです。
一番目は同い年の太股セクハラ男で其れを見た若い男達も「俺も~俺も奥さんとキスしたい」と順番にキスしていました。
キスに更に興奮した?妻が「熱いの~」と言いながら自分からワンピースを脱いでしまったそうです。
その妻のセクシー下着姿に興奮した数人の男達は妻に群がってたらしくて男が「あ~奥さん服脱いじゃったぁ~」更に男達に「下着も全部・全部」と言われて妻は自分から全裸状態に成ったそうです…男達が「胸でけ~牛みたい」と妻の豊満な乳房を順番に揉みまくっています。
妻は感じながらも我慢している様子で「こんなオバサンの垂れた胸揉んでも嬉しく無いでしょ~?」と言ったそうです。
若目の男が「嬉しいですもっと触って良いですか?」と言うと妻はなんと「もっと触ってオバサンのオッパイ好きにしてぇ~」と言いながら床に大の字に成ってたそうです…しまいには「アソコにも指挿れて~掻き混ぜてぇ~」と懇願したそうです。
男が「奥さんおチンポ好きでしょ?」と聞かれ妻は「おチンポ大好きぃ~オバサンおチンポ好きぃ~」と小陰唇ビラビラを自分で拡げて「挿れて~おチンポ挿れて~」と無邪気にはしゃいでいたそうです。
リーダーの友人いわく私に気を使って妻が他に何をされたか詳しい行為は言いませんでしたが、そのままでは本番行為まで行きそうだったのでリーダーの友人Aさんが「もういい加減その辺にしておけ~」と一喝してその場は収まりまったらしい…ほっとけば輪姦されていたでしょう其の話を聞いて私は大興奮してしまいました。
あとで友人の男達が撮影した妻のパンチラ写真を送らせました興奮しましたM字開脚の姿が1枚有りました。
股間の辺りの染みが「クッキリ」写されていました。
全裸状態で男の指が根元まで妻のアソコにスッポリ収まっている写真が1枚有りました何時の間したのか解りませんが妻が3人の男の肉棒を咥えている写真も送られて来ました。
其の写真で私はオナニーしてしまいました!妻の生脚写真やフェラ写真を見て興奮した私はもし目の前で妻が他人の肉棒をオマンコにぶち込まれている姿を見るとどうなってしまうんだろうと思いました。
この前はリーダー格の友人の1人が一喝してフェラまでだけで終わったらしいのですが本番までされたら…妻の告白による男性遍歴は5人位らしいのですが私から感じたのは妻は相当ユルマンです。
妻が他人棒を咥えたりアソコにぶち込まれているのが動画で見てみたい衝動に駆られてしまいましたNTRって奴ですね。
妻の体を触ってた友人達に協力をお願いし妻を皆で廻そうと計画を立てました。
妻を飲み会に連れて行き(今度は一喝したリーダー友人のマンション)で酔わせて皆でSEXしようという計画です。
もちろん私は寝たフリです。
リーダー友人も御主人が興奮するなら…と渋々了解してくれました。
いくら妻でも私が其の場にいれば痴態は見せれないでしょうし見てたら私も其の場で耐えれるか解らないし…だから今回はハメ撮り動画を撮るようにリーダー友人に言いました。
今回はリーダー友人の一人Aさんにも参加して貰います主にカメラ撮影係をして貰いました。
話は飛びます…Aさんのマンションのリビングで妻がもう完全に出来上がっているのを確認してから、私は「気分が悪いから隣の部屋で少し寝さして貰うから」と言うと、妻も友人達も「どーぞユックリ寝て下さい!」と手を振っていました。
私は何故か熟睡出来てしまいました気が付くと朝でした。
マンションの部屋の持ち主Aさんに「妻や皆は?」と聞くと先に帰ったらしくて私は「撮影した?」と聞くとAさんは親指を立てながら「バッチシ」と答えました内容は聞きませんでしたコピーしてからDVD渡すと言う事でとりあえず私も友人のマンションを後にしました。
自宅に着きました妻は普通でした昨日の夜の事妻に聞きたかったのですが変に怪しまれても困るのでDVDが出来るのを待ちました。
次の日友人からDVDを貰いました丁度妻が留守なので自分の部屋のPCで見ました其れを再現したいと思います。
マンションのリビングの床に横たわりながら既に妻は全裸でした友人達3人も全裸です…カメラ係の部屋の持ち主Aさんは服を着ていました妻は順番に男達の肉棒をフェラしています。
それも嫌がらずに終始笑顔ですしかもそんなに酔っている様子は無く意識も有ります多分媚薬を盛られたのでしょうね。
フェラされている友人に「うわ~奥さんエロい~」とか言われています他の男たちは胸やアソコを触っています。
友人に「旦那以外で奥さん何人ぐらい男知ってんの?」と聞かれ妻は「覚えていない15人位かなぁ?」なんと妻の告白では5人だったのに…3倍の差が有りました…友人が「奥さん今日で旦那含めると20人オーバーですな」と言われて妻はなんと「そんなの少ない方よ~」と言っています。
友人が「旦那と結婚してから浮気した事有るの?」と言うと妻は直ぐに「有るよパート先の店長と今は止めたけど…」と言っていました妻はなんと浮気までしていましたが、私は怒りよりむしろ興奮してしまいだからヤリマンだから妻のアソコはユルマンなんだと自分で納得してしまいました。
友人達に「奥さんそろそろオチンチン欲しいでしょ?」と聞かれた妻は「…欲しいぃ~」と即答していました。
リビングのカーペットの上で大股開きのM字開脚で妻は寝ています男が妻の股間に肉棒を宛がうと妻が「ゴムは?」と一応言っています男が「付けていますよ~」と言うと信じて妻は確認していませんでした。
もう一人の男が妻の豊満な胸を揉みまくりもう一人は妻の口に肉棒を咥えさせていましたカメラ係りのAさんは撮影だけです。
男が「ホラ奥さん挿れちゃうよ~」と焦らしているとなんと妻は自分からズリ下がり肉棒を咥え込んでしまいました。
フェラさせていた男が「…あ~あ奥さん自分から挿れちゃったよ」言いながら驚いています。
妻が「…あぁ~久し振りぃおチンポ久しぶりぃ気持ち良いぃ~もっと動いてぇ~」と淫乱状態でした。
男達に順番にゴム付きでしたが中出しされていました。
妻との本番行為が終わった後の音声の中に友人達の妻に対する失礼な「ヒソヒソ話」が入っていました。
「この奥さんユルマンとちゃうか?」とか「そう・そう俺嫁ハン相手やったら早いけど今回結構もったしな」とか「奥さんヤリマンやったから巨根と相当SEXしてるで」とか「締まり有ったか~?」「全然無いズボズボやん」「あ~あアイツ(私の事)可哀想やな」とかです。
私は妻は誰が見てもやっぱりユルマンなんだなと自分ながらに納得しました。
しかし一番興奮したのがリーダーで1活友人Aさん(マンションの部屋の持ち主)と妻のSEXでした。
Aさんは最初は「俺は撮影だけでSEXは遠慮するよ」と言っていたのですが、妻が3人の友人達のSEXが案外普通で大した事無く満足出来なかったみたいでした。
ガバマンの妻にはサイズ不足だったのでしょう私も同じ位ですが…妻からAさん(1活友人の名前)のおチンポも欲しいと言い出したのです。
Aさんが他の友人の男たちにカメラを渡し服を脱いで一物を晒すと男達は皆(シマウマの群れにライオンがこっそり入ったみたいに)一瞬鎮まり返ってしまいました…Aさんのチンポは長さを画面で想定しても20cm有り太さも6cmは有りそうでした。
他の男達の物より2回りは大きい感じがします。
男たちは皆ショックを受けて後はAさんに任せたと言いながら妻から離れています。
妻もビックリした様子でAさんに肉棒を手に持ちながら「凄く大きい~それに硬い」と言いながら手でしごいていました。
いざ挿入となり妻がAさんの物にゴムを付けようとしたのですがサイズが合わなくて無理やり付けようとしても「プチッ」っと先が破れてしまっている様子です。
男達が「もうゴム無いや」と言うと妻は「今日は危ない日だから残念ね~口で出して上げる」と言いました。
淫乱女でも妻は一応一線は引いている様子で私も少しホッとしました…しかし妻の全裸で興奮して「ビンビン」勃起状態のAさんは妻を床に押倒し無理やり挿入体制をとりました。
まるで柔道の寝技みたいです。
妻が「生は駄目ぇ~生挿れ・駄目ぇ~子供出来ちゃう~」と抵抗していますがAさんに手で足首をつかまれ脚を開かされました。
それを見た他の男達も興奮した様子で撮影しながら「奥さん・ホントはAさんの巨根味わいたいでしょ?」とか「これ挿入されたら旦那のチンポじゃもう満足出来ないですよ」とか無責任な事を言われた妻は「味わいたいけどぉゴム無いとぉ駄目~駄目ぇ~」を連呼していました。
少し困ったAさんが当てずっぽうにチンポの先を妻の股間に「グィッ」と挿し込むと巨根にもかかわらず簡単に妻のアソコは「ヌルッ」っと簡単にAさんの肉棒を呑み込みました。
カメラ撮影している男が「アラララ・巨根がスッポリ挿った」もう一人の男が「やっぱりユルマン」とか言っています。
妻が大きな声で「あんっ駄目ぇ~」と叫ぶとAさんが「大声だすと隣の部屋に居る旦那がおきるよ」と言っています。
Aさんが妻の上に乗り裸固め体制で腰を軽く「クイッ・クイッ」っと2.3回往復させ肉棒を出し挿れすると、妻は「んはぁ~生のおチンポ挿ったのぉ~」と目を潤ませています。
Aさんが「旦那より良い?」と聞くと妻は「こっちのが全然良いよぉ~」Aさんが腰を深く押し付けると更に奥まで「ズブズブ」挿入されてしまいました。
妻は「こんに大きいの久しぶりぃ~」と言いながら両手で口を押さえていました…Aさんの挿入され2.3回の腰振りで妻は生挿入でも嫌がらずに簡単に堕ちてしまいました。
Aさんがリズムよく妻に肉棒を打ち付けていますその結合部がアップで画面に写っていました。
妻は仰向きの蛙みたいな格好でとうとう腕をAさんに絡ませてしまい腰も自分から浮かせて深い所まで生肉棒を受け止めています。
結局色々な体位でAさんに突きまくられて妻は「イクッ~イグゥ~」と何回も逝かされてしまいました…正常位に戻りAさんが「奥さんもうすぐ出そう中に出して良い」と聞かれ妻は「中は駄目ぇ~子供できるからぁ」を連呼していました。
Aさんが「奥さんの中出したい・出したい」と言いながら激しくピストンすると妻は逝きまくりで状態になりました。
Aさんが「奥さん中で出すよ?」妻は「・・・・・・・アンッ・・アン」と感じすぎて喘いでいるだけでした…Aさんは遠慮なしに妻の奥深くでそのまま射精してしまいました…妻が体全体を痙攣させながらAさんに射精を受け止めていますAさんの背中が「ビクッ」っと震える度に子宮に精液を注入しているのでしょう妻の顔は恍惚の表情を見せていますアクメ顔をカメラの前に晒していました…結合部分アップ画面に成りAさんのチンポが妻から抜けるシーンが有りました。
亀頭が妻の膣口から抜けると…ユルマンがさらに拡げられた様子です。
妻の膣口は「コポッ」とした洞窟の入り口みたいな大穴空洞状態を見せていました。
Aさんに奥深くで射精されたので精液が空洞状態の膣口からでもなかなか外に出てきませんでした。
そして妻は逝きまくりの放心状態で中に出された事をAさんに怒る事も出来ずにいました。
Aさんが妻の膣口に指を2本挿入してから軽く下げると緩々の膣肉が「ビローン」と伸びで下り坂を作成しました…その坂道を「ドロッ」としたAさんの精液が流れ出てきます。
それを見た他の友人の男達も興奮して生チンポを放心状態で仰向け蛙状態の妻にのしかかり挿入ました…男が「うわぁ~Aさんの後やからスカスカやん」とか「ガバガバすぎて挿入しているのか抜けているのか解らん」とか「大穴やから何でも挿れられるで~」としまいにはビールの空き缶を挿入されていました。
この後妻は散々に友人の男達に今度は順番に生で中出しされて肉便器状態でした。
誰の子種か解らない子供を妻は孕んでしまいました…それは勿論堕ろしました。
私は後日Aさんに「何で中出ししたん?」と問い詰めましたがAさんは「中出しの方が興奮したやろ?」と笑顔で答えました。
私は反論できずにいました。
実はAさんは妻の元彼の一人だったらしくて妻の大学生時代に2年ほど交際してたそうです。
だから妻のアソコは緩いんだと納得しました…私は現在妻をAさんに貸し出して動画を撮影しています!

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