告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

結婚二年目の妻は熟年男に言い寄られ肉体関係に中出し性交の浮気で離婚

読了までの目安時間:約 4分

結婚2年目に妻(25歳)の様子がおかしいから問いただすと、実は事故を起こして、被害者(50代独身)に言い寄られて断れなかったと泣きながら話した。
弁護士に相談に行くと、妻が事情を詳しく聞かれて説明した。
洗いざらい聞かされた自分は精神を病んだ。
妻は職業柄交通事故はまずく、接触した後に怖くなって一度逃げてしまった。
でもすぐ戻って対処した。
被害者は妻を気に入ったようで、「逃げてない」ことにしてくれた上に、初めての事故で気が動転している妻に親切だった。
奴は身寄りがいないため、妻はいろいろ世話をした。
見舞いに行く度に「一目惚れした」「付き合ってほしい」と言われる。
妻は何度も何度も言われる度に断った。
その代わり「触らせて欲しい」というお願いには応じた。
当時真夏で妻は薄着。
短パンからは美脚が露出していた。
奴は脚フェチらしく、大きすぎるバストよりもナマ脚を触った。
白くてスベスベの綺麗な脚だから、その気持ちはよくわかる。
退院後、妻はそいつの部屋に見舞いに行った。
退院したら、脚を舐めさせる約束をしていたため、 奴は妻のナマ脚を舐めた。
両脚を舐め終わると、身体を求められる。
もちろん断ったが、相手は引き下がらずしつこく求めてきた。
妻は負い目もあるし、断ってばかりで悪いと思って最後には承諾。
日常の世話をするうちに、情が移ってしまった。
まだ奴のケガが完治していないため、妻のほうから顔を近づけてキスをした。
キスの後「おっぱいを出して欲しい」と言われ、妻はブラジャーを外した。
奴は妻の巨乳を乱暴に揉んだ後「吸わせて欲しい」と言った。
妻は奴の口元に乳首を持って行って吸わせた。
左右交互に何度も。
「下も舐めたい」と言われて、下着を脱ぐと顔面騎乗をした。
普段マグロの妻にとっては信じられない行為だった。
今度は妻が奴の全身を舐める番だった。
妻が奴のパンツを脱がした。
妻は潔癖症で、エッチの前は必ずシャワーを浴びないといけなかった。
フェラなどしたことない。
しかし妻は我慢して2日も風呂に入っていない汚れた身体を舐めた。
初めてのフェラは、奴が用を足した直後のものだった。
頼まれたわけではないのに、アナルまで舐めた。
もちろん初めて。
前戯が終わると、妻が上に乗って挿入した。
挿入前にコンドームがないことに気づいたが、奴と協議した結果「ないものは仕方ない」「少しくらい大丈夫」という結論になって、合意の上での生の性行為が始まった。
妻は奴にコンドームを着けないで性交するのは初めてだと伝えた。
初めての騎乗位で奴を喜ばせていると「どこに出そうか?」と聞かれる。
すると奴がうなり声をあげて暴発。
妻の中に射精してしまった。
「生なのにそんなに激しくするから。赤ちゃんできたらどうするの?」 と奴に言われ、妻は放心状態になりながらも謝る。
頼まれて射精後にも口淫したため、妻はそのとき初めて精液を口にした。
それから一緒に風呂に入って、奴の身体を巨乳を駆使して洗う。
風呂から上がると、もう一度性交渉をした。
1回目と同様にお互いの身体を舐め合った後、妻が騎乗位で生挿入。
今度はゆっくり腰を動かしていると、奴に「1回やったら2回も一緒だから」と言われ、妻も同意。
しばらくして中に出された。
関係を持ったのはその日だけと妻は言っていたが、実はその後も通院の度に会って関係を重ねていた。
妻は「好きでやったわけじゃない。断れなかっただけ」と浮気を否定。
でも最後は弁護士を通して別れることになった。

単身赴任の夫は女子高生と援助交際に妻は自宅で中年男と肉欲交尾に喘ぐ

読了までの目安時間:約 3分

妻は浮気をしている・・・。
今、私は単身赴任中だが数ヶ月前から妻に変化を感じた。
私は43才、妻は34才、共に仕事を持ち子供はいない。
妻とは約1年半セックスレスの状態。
月に二度自宅に帰るが、妻とはセックスをしない。
私は単身赴任先で知り合った女子高生と援助交際に溺れている。
先月のこと、予定外の帰宅をした。
インターホンを鳴らすと、妻は不在だった。
家に入ると真っ直ぐ寝室に向かい、妻の使うタンスを開けると、今まで見たことのない淫らな下着が目に入った。
(勝負下着か・・・)と思いながら下着を手にすると小箱を発見した。
コンドームだった。
36個入りの箱の中はゴムが3個残っていた。
何気にゴミ箱を目にし、中を漁ると体液の付着したティッシュにくるまった使用済みのゴムがあった。
次に洗濯カゴへ向かった。
中を物を全て出してみて唖然とした!男用の下着と妻の汚れた黒い下着があった。
妻の浮気は明確だった。
しかも妻は家に男を連れ込んでいた。
私はしばらくして猛烈な興奮が湧いてきた。
家を出ると俺は再び単身赴任先へ急いで車を走らせた。
いつもの女子高生に連絡を入れた。
都合が悪いと言われたが、いつもの金の倍を告げると強引に呼び出した!夕方近くに戻り、女子高生と会うと、俺は近くのホテルに即連れ込み早々に持参させた制服に着替えさせると激しくハメた!今頃妻は何処かの男とセックスしている光景を思い浮かべながら、俺は夢中で援助交際の女子高生とセックスを繰り返した。
やがて俺は激しい射精を女子高生の制服に発射した。
いつもマグロに近い女子高生は気が付くと激しく感じていた。
「オジサンどうしたの?凄いよ・・・」女子高生はトロトロだった。
その後、俺は再び自宅へ向かった。
深夜に到着すると俺はバレないように家に入った!家の中は真っ暗だった。
静かに居間のドア開けた途端、妻の激しい喘ぎ声が聞こえてきた!居間の奥にある和室からだった。
襖の隙間からは明かりが漏れていた。
中を覗くとそこには妻と全く不釣合いな、しかも自分よりも年上らしき中年男が夢中で妻を抱いていた!結合している下半身は丸見えで、男のナニは自分よりも遥かに大きくセックスもAV並みのものだった!妻は狂っていた!時折激しく唇を重ね合う光景に俺のナニはいつしか激しく勃起していた・・・。
「凄い!凄いよ!」と何度も何度も叫びながら妻は快楽に溺れていた・・・。
やがて男の腰遣いがとてつもなく高速になると、突然妻からナニを抜き、妻に咥えさせた!大量の精液が妻の口に発射されていた・・・。

熟年紳士の友人に貸し出した妻は裸エプロン姿で従順なM女のご奉仕性奴隷

読了までの目安時間:約 6分

妻は私より3歳下の31歳の女医です。
男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。
私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を私が行きつけの居酒屋で親しくなって55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。
当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、妻はA氏とお見合いをしました。
22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が遅く帰って来た翌日に妻がA氏の奥さんになりますと言いました。
2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。
私は単身赴任して5ヶ月が過ぎました。
夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。
妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。
A氏からも電話では、S(私)に感謝しています。
妻として良くやってくれています。
仲良くやっていますから、と言われました。
正月に帰省して妻の変化を見るのが楽しみです。
妻がA氏と家庭を持ってから1ヶ月ほどたったとき、ご主人(A氏)から一本のビデオが送られてきました。
それは、妻のゆかりが初めて裸エプロンになったときの記録でした。
ダイニングキッチンでシンクの前に立った妻はノースリーブのTシャツに白のミニスカ姿ではにかみながら俯いていた。
ご主人が、「ゆかり顔を上げなさい!ご主人に送ってあげるんだからいい顔見せないとだめじゃないか」と言われる声に促されて、恥じらいながら顔をカメラ目線にしました。
その表情には、恥じらいの中にも心を許した信頼しきった表情をしていました。
「さあ上のシャツを脱ぎなさい」と言われてシャツの裾を持って徐々に上に上げるとピンクのブラが見えて、全てを脱ぎ終えると上半身はブラだけになりました。
ご主人から言われて、スカートのフックを外しファスナーを下ろしたら足下に落ちて、ブラと対のピンクのパンティだけになりました。
妻はご主人に言われるままにブラを取ると弾むように揺れて乳房が現れました。
両腕を組んで隠そうとする妻にご主人が、「隠したらだめじゃないか!腕をおろしなさい!」と言われて両腕を下げてカメラ目線になって恥ずかしいですよと言ってる表情をしていました。
促されてパンティに手をかけて徐々におろすと透けて見えていた薄いヘアーが徐々に現れ背中をおるようにして両脚からパンティを抜いて手で前を隠し俯いて立つと、ご主人の叱られて両手を後ろで組んだ背中を伸ばして羞恥の表情ながらカメラを見ていました。
そんな妻は、ご主人に促されて用意していたTバックを履きました。
それは、フロント部分も切れ上がって僅かに縦の筋を隠していましたが、透けたレースのTバックだったのでそそる姿でした。
Tバックは初めて履くのかな?とご主人に聞かれて、「はぃ・・・恥ずかしいです」と言っていました。
エプロンは喫茶店などでウエートレスが付けている小さな前掛けのようになっていて、繋がっている上はなんとか乳房を隠している状態でした。
だから、上からも横からも側に寄れば乳首まで見えると思いますし、ビデオにも写されていました。
妻は初めての裸エプロンに羞恥の極みだったようです。
後ろを向かせて、背中からTバックの紐が食い込んだお尻まで丸見えになっている全身は羞恥のためか赤く染まっているようでした。
正面を見て立っている妻に「ゆかりは素直で良い娘だ!わしの妻になって幸せか?」と聞かれて、「はい!幸せです。」と笑顔で答える妻に、「良い娘だから、褒美をやるぞ、わしのをしゃぶらせやるから、こっちにこい!」と言われて、はにかみながらご主人の座っているソファーの前に正座して、ズボンのファスナーを下ろして下着と一緒に下ろしました。
妻は、もう硬くなっている逸物を右手にとって、皮を括れまで剥いて亀頭に舌を這わせて舐めていました。
そこには透明の液が流れ出ていたようです。
それを舐めるようにして亀頭を口に含むと右手で竿を擦りながら左手で玉の袋を包むように握るとやさしく揉み始めていたようです。
ビデオを操作しているご主人を上目遣いに見上げて、これで良いですかと聞いてる表情したようです。
ご主人が、「うん!上手くなったぞ、いいぞ・・・気持ちいいぞ」という声が入っていました。
そんな妻の姿は、僕は初めて目にする光景でした。
もう僕の男根も先走りを流しながらはち切れんばかりに勃起していました。
病院では、女医として男性医師にも負けない、てきぱきとした行動で、看護師からも慕われている妻を見慣れている僕には、A氏に従順な妻に嫉妬の気持と同時にA氏に貸与して良かったという気持も有りました。
もう止めていいぞ、続きはベッドでやるぞのご主人の言葉でビデオは終わっていました。

素人人妻AVに出演していた妻は巨根男優の肉棒を咥えてザーメン口内射精

読了までの目安時間:約 2分

以前にアダルトDVDを借りたのだが、内容は「4人の素人人妻がAV監督の指導の下、AV男優とセックスする」というもの。
2人目は茶髪ショートカットの若妻で陰毛薄目、腹の上に膣外射精。
3人目はぽっちゃりでフェラ好きな巨乳妻でしっかり中出しされてた。
4人目はスリムな熟女で感じまくりのイキまくりで撮影中断で撮り直して顔面シャワー。
問題なのは1人目の人妻がなんと私の妻だった事だ。
監督のイヤらしいインタビューに恥ずかしそうに答える妻。
監督の指示に従いスカートを脱ぐと見覚えの有るベージュ色のハイレグショーツの上から監督の指が割れ目をなぞると妻はビクッと反応。
監督がショーツの隙間から手を侵入させてクリトリスを弄ると妻は腰をくねらせて感じていた。
私は恥ずかしい事にそれらを見て勃起してしまった。
監督は立ったままの妻にショーツとTシャツを脱げと指示。
豊かなバストと見慣れた陰毛が露わになる。
恥じらい股間の前で両手を組む妻に監督は容赦無く「そこを隠さない!」と言い妻はカメラの前で陰毛を曝した。
そこに全裸の男優登場。
既に半勃ちのペニスを掴んで口に含む妻。
男優の顔を見上げ笑顔で私以外の男の男根をしゃぶる妻。
私のジェラシーは熱く燃え上がる。
妻をソファーに寝かせて監督は女性器を弄び、男優はそそり勃つ巨根を妻の口に突っ込み腰を振ってイラマチオ。
男優は唸り声を上げ妻の口内にザーメンを発射した。
助監督が差し出したティッシュに口内の液体を笑顔で吐き出す妻。
妻の出番はここまで。
本人の話では急に怖じ気づいて本番は断ったらしい。
その埋め合わせに4人目の熟女を二度撮りしたらしい。
泣きながら謝る妻をどう虐めてやろうか今考え中だ。

病院で入院中の同僚の逢引き現場を目撃したら浮気相手は妻でフェラしていた

読了までの目安時間:約 2分

同僚のKが単車でこけて大怪我をして病院に入院をした。
仕事で病院のそばまで来たのでちょっと寄ってみた。
病室に行ってみるとKがいない、どこほっつき歩いてるんだと携帯にかける。
携帯はベットの横にあるテーブルでバイブが鳴るだけでもう連絡がつかん。
いいや帰ろうと病院を出ようとしたところあまりにもでかい病院なので途中で出口がわからなくなり迷ってしまった。
奥の廊下のやや暗い所に階段がありそこから帰れそうだ。
おや?何か人の話し声が聞こえる。
階段の踊り場のような暗い物置スペースのような所から声が聞こえる。
男女の話し声だ、なにやらヒソヒソした話し声だ。
オレは興味がわきそーっと覗いてみた。
やや薄暗くてよく判らないが同僚のKだ、そばにいる女性は・・・・・わたしは息を飲んだ。
妻だ、オレ嫁さんだ。
なぜ?ここに?Kは何回かオレの家に来て飲んだりしているが、妻も何回か会ってるが・・・どうやらタイミングがばっちりだったようだ。
妻とKはキスをし始めた。
口をつけたり離したり、そのうち舌を絡めてディープキス。
オレはもう呆然とその光景を・・・なんとゆう事だ、妻と同僚のKがこんな関係だったとは。
オレは裏切られた気持ちでもうどうにもならなかった。
しかし妻のキスを見ていたら下半身のチンポはギンギンに勃起した。
なんとも悲しいことだ。
妻はパジャマの上からチンポを触ってる。
Kはパジャマを脱ぎチンポを妻に握らせた。
キスをしながらの手コキだ、オレにはそんな事しばらくしてくれない。
Kは妻のワンピースの中に手を入れてマンコを触ってるようだ。
妻はハァハァいいながらチンポを触ってる。
オレは無意識に自分のチンポをズボンの上から触り始めた。
Kは妻の頭を自分のチンポにもっていった。
妻はフェラをし始めた。
なんというフェラだ。
すごくいやらしく、すごく悲しい。
Kは妻の口の中で射精した。

最近の投稿
カテゴリー
相互リンク
検索
当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。

【PR】 熟女・人妻ライブチャットならマダムライブ