告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

ナースとして真面目に働いている四十路の熟女ナース妻が夫に寝取られ願望を明かした結果……

読了までの目安時間:約 9分

ナースとして真面目に働いている四十路の熟女ナース妻が夫に寝取られ願望を明かした結果……【イメージ画像1】

は42歳でナースをしています。
三歳年上の主人と結婚して18年になります。
子供がいないので私は病院勤務で忙しく働き、昨年からは主任をして、なお一層忙しい毎日を送っています。

 

人も小さな会社を経営していて、ここ3年ほどはすれ違いの日々が続き、夫婦の営みもほとんどありません。
時々欲しくなるときはありますが、自分で慰めることで乗り越えてきていました。
そんな私に昨年11月主人が突然「他の男性に抱かれてみないか」と言いだしたのです。

 

ナースとして真面目に働いている四十路の熟女ナース妻が夫に寝取られ願望を明かした結果……【イメージ画像2】

初は冗談だと相手にしてませんでしたが、何度も言うのです。
結婚前は数人の男性との経験はあったものの、結婚後は浮気はありません。
「私が他の男性に抱かれても良いの?」と聞き返すと「俺には寝取られ願望があるみたい。
私が探してくる男性と一度だけ抱かれて欲しい嫉妬すると思うが、凄く興奮する自分がいると思う」というのです。

 

は迷いましたがこのまま夫婦の営みもどんどん減ってお互い老いて、老夫婦の生活にはいってしまうそれを寂しく思い、「いい人がいれば考えるわ」と答えてしまいました。
でも一方で、こんな四十路のおばさんとHしたい男性見つかるわけがないと思っていたし、具体的になれば勇気が出ないと思っていました。
年が明け、主人からはそれ以来話がなかったので、看護師の仕事の忙しさもあり忘れていました。

 

3月になって主人が「良い男性が見つかったよ。随分年上だけど、身元もはっきりしているし、経験もそれなりにあって、何より信頼できる紳士だよ。それに」と言葉がちょっと途切れて「アレが凄いらしいから、きっと楽しませてくれると思う」と続けたのです。

 

相手の男性は大阪在住で会社役員をしていて、送られてきた写メを見ると優しそうな五十路後半の方でした。
「本当にこの方とそういうことをするの?貴方はそれで良いの?」と主人の意思を確認しました。
「あやこに是非この男性に抱かれて欲しい」というのです。

 

は、この男性なら一度限りで後々心を引きずることはないだろう。
主人以外の男性とのエッチを楽しんでも良いかもという気持ちがわいてきたのです。
どうしてそう思えたのかはよく分かりませんが。

 

いわ」と返事をしてしまいました。
それから、お相手の都合との調整をすることとなりましたが、なかなか日が定まらず、ようやく5月2日にお会いしました。
仕事帰りにお相手のKさんが待つ大阪梅田のシティーホテルの部屋に出向きました。

 

うせそうなるなら誰にも会わずに出入りしたいと思ったのですが、大胆な自分の行動、見も知らずのお相手Kさんのこと、これから味わうエッチのことなどが頭を駆け巡って、心臓が飛び出るのではと思うほどドキドキでした。
部屋のドアをノックすると、スーッとドアが開き「お待ちしていました」と優しい声。
小柄で本当に生真面目そうなおじさんがほほえんで迎えてくれました。

 

ッとしたというのが正直な気持ちでした。
それと同時に本当にエッチできるの?って思うほど淡白そうに見える男性でした。
私がいすに座り、Kさんはベッドに腰を掛けてしばらく雑談をした後「こっちへおいで」と手が伸びてきて、私も素直に手を出し彼の横に座らされ、直ぐに唇が重なりました。

 

が入り絡め合うキスとなりました。
私キスが大好き。
そしてKさんキスがお上手なんです。

 

を立て合うようなキスになるのに時間は掛かりませんでした。
ベッドに寝かされ、ブラのホックを手際よく外されるときは背中をあげて外しやすいようにする私。
そして乳首への愛撫が始まり、手はスカートの中へ。

 

ンティーが湿っているのが分かり恥ずかしさが出て「嫌、シャワーを」と言いましたが、その言葉を遮るようにキス。
指がクリとその下へ。
もう溢れるほど愛液が出て濡れていて。

 

んなになって。欲しいのだね」と耳元で囁かれ「お願い。
シャワーさせて下さい」と。

 

のままの貴女が欲しい」とさらにクリトリスをねっとりと責められ「嫌~、シャワーさせて」と言いつつ彼の指を受け入れてしまい。
とうとうパンティも下ろされて、彼に恥ずかしいところを見られ、とうとう舌まで受け入れ、濡れているクリや割れ目を音を立てながら吸われ舐められて、頭が真っ白に指がまんこの中へと入ってきて、凄く感じるところを優しく刺激されて温かい液が溢れ出て、お尻のほうまで流れていくのが分かり「早くちょうだい」とペニスを催促してしまいましたKさんは「これが欲しいんだね」と服を脱いで私の前に大きくなった物を見せ、ゆっくりとコンドームを着けられたのです。
それは今までに見たことのない大きく太いペニスで本当に巨根って言葉がぴったりのサイズ。

 

あ「入れてあげるよ」と言われて直ぐ、ズンと持ち上げられるような感覚とメリメリと引き裂かれるような痛みを感じてそれは入ってきました。
何か叫んだと思います。
どこまで入ってくるのだろうと思うほど、それは私の奥深くまで入り、膣奥に突き当たって突いてきました。

 

の後は、ただただ彼の繰り出す太くてたくましいペニスでの責めに翻弄され、息は乱れ言葉にならない言葉を発していたと思います。
彼は余裕たっぷりで、ペニスでの責めを続けながら、クリを優しく愛撫し、乳首を責めてくるのです。
こんな快感は今まで味わったこともなく、彼に促されるままに、淫語を言う自分がいました。

 

さんが「一度抜こうか」と尋ねてきたとき、思わず「嫌。
このままで」と言ってしまったのです。
巨根のKさんは微笑みながら「いやらしい奥さんだね」というのです。

 

して、また責めてくるのです。
何度も何度も上り詰めました。
こんなに昇天したことはかつてありません。

 

絶え絶えとなって、ようやく彼が「一度抜くね」と私から離れ、そっと私を抱き寄せてくれました。
凄くなじむ肌合いで、自然体で抱かれてしまいました。
こうして3時間あまりの間、少し休憩して目を見つめ合いキスをしつつたわいもない会話をしてはエッチをするという繰り返しでした。

 

束の時間は直ぐにやってきました。
「そろそろシャワーしないとね」と、Kさんに促されて、シャワーに向かいました。
温かいシャワーを浴びながら、時折沸き上がる快感に身体が震えるのを感じ、余韻に浸りました。

 

支度を済ませて部屋を出るとき、Kさんは「今日は有り難う。良い思い出になりました」と言って下さいました。
「こちらこそ、有り難うございました」とお礼を言って部屋を出ました。

 

つだけ主人との約束を破ったことがあります。
それは、あまりにもKさんのペニスが気持ち良いので、どうしてもコンドーム無しで味わいたくて「コンドームを外したのを味わいたい」とおねだりしてしまったのです。
Kさんは少し躊躇されてから「本当に良いの」と確認され、頷く私を見て、コンドームを外して入れて下さいました。

 

う凄く気持ちよく一気に上り詰め、もっともっと味わいたいと自分で腰を振り、身体を押しつけて求めてしまいました。
まるで性の虜になり気がふれた痴女みたく・・・約束通りKさんは中では射精されずに、最後は私のお腹の上に出して下さり、「凄く気持ちよかった」と言って下さったのです。
私は促されるまま、射精をしたペニスを愛おしくフェラをしました。

 

っている精液を舐め取りました。
こんなこと主人にも滅多にしないことでした。
主人に退室したことをメールして、帰りの電車に乗ったとき、Kさんともう一度会いたいと思う自分がいました。

 

して、主人にKさんとのSEXを根掘り葉掘り追求されて、その晩は夫とも激しく絡みあいました。
でも、あのKさんのテクニック、そして巨根と比べると物足りないんですだから、どうしてもまたKさんとHしたくて夫がまた「Kさんに寝取られてもらうか?」言うのを待ちわびている日々なんですさすがにまたKさんとHしたいと自分からは言えなくて・・

妻が会社の倉庫で従業員にチンポ突っ込まれ犯されているのを目撃してしまったんだが……

読了までの目安時間:約 6分

妻が会社の倉庫で従業員にチンポ突っ込まれ犯されているのを目撃してしまったんだが……【イメージ画像1】

が家は2階建てで、1階は倉庫兼作業所になっており、朝8時から夜の10時頃まで従業員3名と私達夫婦の5名で玩具の検品業を営んでおります。
従業員といっても、正規の雇用契約を結んでいるのは1名だけで、残りの2名は臨時雇いです。
私も既に45歳、7つ年下の妻と結婚直後に会社を辞めて独立して、かれこれ10年が経っています。

 

は、外でパートもしており朝出と遅出を交互にやってくれています。
とある平日の夜、残業がなかなか終わらない日がありました。
月末の支払の業務も残っており、あとは妻に任せて2階の自宅兼事務所にあがりました。

 

妻が会社の倉庫で従業員にチンポ突っ込まれ犯されているのを目撃してしまったんだが……【イメージ画像2】

ばらくして、聞きたいことがあったので妻の携帯に電話しましたが、出てくれません。
面倒でしたが、下の作業所に降りました。
作業の気配が消えていて、妻と従業員2名の合わせて3名いるはずが誰もみえません。

 

を出そうとしたときに、倉庫の中に停めている軽トラックの後ろで人の気配を感じました。
「まさか・・・」、一瞬思わずたじろぎました。
妻は地面に両腕をつき、ジャージを下ろしてひざを立て尻を突き出していました。

 

の尻に従業員の一人が顔を埋めています。
二人とも無言の行為です。
ときおり妻の低いうめき声が聞こえます。

 

ばらくして、従業員は妻を立たせました。
妻の尻は丸出しのままです。
妻は、太ももを閉じていましたが、従業員の足で無理やり開かされました。

 

ろから抱きしめられ、指で秘部をいじられています。
その格好で唇もいたぶられます。
従業員は臨時雇いの多少痴呆症気味の20歳の青年です。

 

のとき、本来居るはずのもうひとりの従業員の足音が倉庫の外で聞こえました。
おうやら、近くのコンビににでも行っていたようです。
絡まっていた二人は急いで離れ、妻はジャージを元とおりにはきなおし、手についたほこりをはたきました。

 

もないげに、妻が「コーヒーも買ってきてくれた?」とその従業員に声をかけます。
事務所にそのまま戻ってしまった私は、今見たことを振り返りました。
夫婦関係をややこしくしたくないし、相手は痴呆気味で善悪の区別があまりつかないし、それに触られただけで、挿入にはいたってないし、妻も突然に襲われて、騒ぎを起こしたくなかったのだろうと、出来るだけ善意に解釈しようとしました。

 

ころが・・その夜、仕事がおわり従業員を帰したあと、一旦は2階に戻ってきた妻が、倉庫の検品が残っていると言いまた倉庫に降りていきました。
先程の事が気になった私は、妻が降りたあとを、気付かれないように付いていきました。
明るい倉庫の向こう側の暗がりで妻が作業をやっていました。

 

ばらくして、コンビにに買い物に行ったほうの従業員が倉庫に入ってきて、妻のほうに向かいました。
状況が把握できません。
従業員が妻に話しかけます。

 

は若いから、あんな変な事をさせると毎日やってしまうから困りますよ。社長にもばれると大変ですよ。どうして、あんなことさせるんですかね。」
「そんなことじゃないんです。」
「そんなこともあんなこともないだろうよ。」と従業員。

 

の従業員は、遠い親戚で唯一の正規社員、年は私よりも15ほど上です。
奥さんもいます。
「普通、社長の奥さんが従業員に尻に指やベロを入れられたりしちゃ、おかしいでしょう」と従業員。

 

うやら、先程の光景を、この従業員にも見られたようです。
「じゃーしかたがないな。奥さんは従業員を平等に扱わないとだな。」
「俺のほうが待遇わるいのも変だしな。」などと言いつつ、従業員は妻の腰に手を廻しました。

 

のまま、妻を後ろ向きにし、床に手を付かせようとします。
妻は抵抗します。
「同じようなことじゃないと、駄目だな。ねえ、奥さん」
「社長には内緒だよ。勿論だよ。」妻は、とうとう床に両手と両膝を付きました。

 

のせいかハンべそをかいているようです。
従業員は、両手を付かせた妻のジャージをずり下ろし、妻の白い尻を露出させました。
それから、自分のズボンを下ろし、一物を引っ張り出してしごき、妻の尻の割れ目にあてがいました。

 

哉の時に濡れていたのは、どこいったかなぁ」と、一旦あてがった一物をはずしました。
容易に妻の穴に挿入出来ないようです。
今度は、自分のツバを塗りたくっり、更には妻の尻を片手で大きく広げたうえで、もう一方の手で一物を妻の穴に固定し、腰をずんと沈めました。

 

っ・・ん」妻の声が聞こえます。
従業員の一物は妻の穴にはまったようです。
従業員は、よだれをたらしながら、自分の一物を妻に出し入れさせます。

 

ばらくして、一物を抜き、「○哉とは、これをやってたね。」と言いつつ、妻の割れ目に顔を埋めました。
しばらく妻の尻の上で顔を上下させていましたが、やがてまた、思いだしたように一物を挿入、妻はいいなりの状態で、執拗に尻での奉仕を続けさせられます。

 

ンパン、パンパン、やがて従業員の発射のときを迎えました。
年を食っているせいか、やけに長い、ネチネチした性行為でした。
白い妻の尻と毛むくじゃらでしわと皮の男の足と尻の合体のコントラストは、不気味ささえありました。

 

間にして約30分ほどでしょうか。
一部始終をみてしまった私は事務所に戻り、何食わぬ顔で事務処理をしている振りをしていると、妻が戻ってきて何も言わずに風呂場へ向かいました。
今だに、そのときのことは妻には話していません。

LINEを使って自ら撮ったスケベエロ変態画像を職場のみんなと共有している熟妻に夫は……

読了までの目安時間:約 14分

LINEを使って自ら撮ったスケベエロ変態画像を職場のみんなと共有している熟妻に夫は……【イメージ画像1】

は53歳で、営業畑一筋で食品卸会社で働いております妻は48歳で社内恋愛で、そして、職場結婚し、現在子供は4人の6人家族。
長男、長女は既に独立しておりますし次男と三男は大学生で家を離れています。
長男が大学に進学すると言いだしてから妻も仕事に出るようになり夜のほうも少なくなりましたが今でも四十路を迎えても明るく元気な妻のことを愛しています。

 

れ故に今回のことで誰にも相談できず独り悩んでいました。
以前にこのサイトを時々覗いていましたが、まさか自分で書き込むとは思いませんでした。
7年程前に長男が大学に進学したいと言ってきて妻がパート先を探していました。

 

LINEを使って自ら撮ったスケベエロ変態画像を職場のみんなと共有している熟妻に夫は……【イメージ画像2】

の直後でしたが妻の同窓会があり、同級生の紹介で仕事先があると言いだしました。
それは有村という男で妻とは中学で2年間、高校で3年間同じクラスだったらしいのです。
仕事というのはスーパーの納入品の検品や店舗内の陳列が主体だと言ってました。

 

れは妻がレジは向かないとか嫌だとか言って断ったらしいのです。
近々、我が家から20分ほどの場所に大型店舗が開店するのは知っていましたが勤務先はそこらしいのです。
最初はパートタイムという話でしたが有村からフルタイムでと頼まれ、また大学の学資や住宅ローンとかもあり中途半端な仕事よりフルタイムのほうが良いだろうと許したのです。

 

のスーパーは【マル△△】といって地方では大きなスーパーマーケットのチェーン店で物流センターを自社で持ちこの地方一円3県に跨り大小30店舗以上ある地元では有名なスーパーでした。
実は弊社の納品先でもあり最大のお得意様でもあり、当然私は有村のことは昔から知っていました。
有村はスーパー経営者の一族で若い時から横暴な振る舞いで業者内では嫌われていました。

 

こ10年余り前からは店長として数店回ったようで、このころから丸くなったと社内でも聞いていました。
しかしその反面、女性店員に手を出すという噂もあり転々と店を変わったのはそれが原因だとも聞きました。
気になったので担当者にそれとなく聞くと今はそんな噂は聞かないですよとのことで安堵しました。

 

かしその時は忘れていたのですが、妻が高校の時にしつこく言い寄っていた男がいたと妻の友達に聞いたことがありました。
ハッキリ覚えてなかったのですが、それが有村だったような気がします。
そして開店前から準備もあり勤め始めましたが最初は午後1時から夜の7時頃まででしたが開店すると夜は8時までで帰宅してくるのは午後9時半頃でした。

 

れも一時的で開店セールも落ち着くと8時半には帰宅するようになりました。
しかしそれから1年もしないうちに近隣住民との合意があり閉店が午後10時になり帰宅が2時間も遅くなり間もなくチーフというポジションになり定額給で少し給料も上がったのですが閉店してからも当日の残務とかがあり実質はサービス残業で帰宅は午後11時半になってしまったのです。
週末は日付が変わることも度々出てきて妻の休日の火曜日と木曜日にしか顔を合わせて話もできなくなってしまったのです。

 

っぽど仕事を変えろと言いたかったのですが、その頃には長男は大学生、長女も専門学校に入学していて学費以外にも寮費とかもあり、それは言えませんでした。
現在も次男次女の学費と寮費、それに住宅ローンがあり実家からの助けと妻の仕事が無ければやっていけない現実があります。
閉店時間が延びて妻がチーフになった頃、店長があの有村に代わり当初は心配でしたが、いつもニコニコと明るく笑顔が絶えない妻を見てるとそんな心配もいつしか忘れていました。

 

れに有村が手を出すのは若い店員という情報もあったのと、昔は巨乳で可愛いと評判で弊社に入社した頃は社員のアイドルでしたが今は巨乳も垂れてしまい、お腹にも肉が付き妊娠線だらけの熟女体型なので有村どころか男は縁が無いだろうという変な安心感もあったのです。
そしてこのGW過ぎでした。
会社の部下(50歳)がスマホの変えて見せ付けてきたのです。

 

は未だにガラケーとかいう普通の携帯なのですが、スマホでLINEアプリっていうのは便利ですよとか言って頼んでもないのに教えに来るんです。
しばらく聞いてましたがサッパリわからないので適当にあしらって帰りました。
その日は火曜日だったので妻も仕事が休みで夕飯を用意して待ってくれてました。

 

週、この火曜日と木曜日が楽しみでいろいろ話もして普段擦れ違いの多い生活をカバーしているのです。
2、3年前だったか有村に若い女がいるようだということも妻から耳にしました。
最近はそんな話も無かったので、まだ有村はあの若い女の子と連れているのかと聞くと、一瞬ですが顔が曇ったような気がしました。

 

しだけ間があって「わからない」とのことでした。
気になりましたがすぐに笑顔に戻ったのでそのまま会話を続けたのです。
夜の10時過ぎでしたか妻が風呂に入った時に妻のスマホがテーブルの上に無造作に置かれているのに気づきました。

 

には悪いのですが以前はメールの送受信や電話の記録、アドレスとか覗いていましたが昨年スマホに変えてからは触っていませんでした。
使い方がわからなかったのもありますが、あまり興味もなかったのです。
ただその日は部下に使い方を少し教えてもらったこともあり妻も風呂に入ると半時間は出てこないのでスマホの横のボタンを押して開いてみました。

 

くわからなかったのですが教えてもらったようにメールのアイコンをタッチして送受信フォルダを開き軽く相手の名前を見てみました。
大半は子供たちで残りは聞いたことのある名前の友達や職場の仲間でした。
中身も大した内容ではありませんでした。

 

ールは閉じてアドレスを見ようと思ったのですがLINEと書かれたアイコンが目に入り、そこで妻もLINEをやってるのを知りました。
タッチして開くと『友だち』と書かれたのが気になり開きましたが、知ってる名前もありましたがニックネームっぽい名前や何やらサッパリわかりませんでした。
もちろん子供たちの名前も並んでました。

 

んや子供たちもLINEとかいうのやってるのか?子供たちもスマホなのか?」家族でガラケーは私だけのようでした。
次に『トーク』というのを開きましたが、部下に教えてもらった時に「トークって、これで喋るのか?」なんて馬鹿な質問したほどアナログな人間でよくわからずに子供たちとの会話を少し見てから戻してみてると【マル△△】と書かれたタイトル?に気付きました。
これって職場の仲間同士でやってるのかなと思い開いてみました。

 

下から複数でも連絡取ったり会話して遊べると聞いていたのでグループだというのは何となくわかりました。
しかし開いてから頭の中は「??」でした。
スタンプと呼ばれるものと小さな画像が並んでいました。

 

しスライドさせると「生鮮食品売り場担当○さん」と書かれていた小さな画像らしきものがありました。
どうもその画像を見て馬鹿笑いのスタンプや親指を立てたスタンプが並んでいたのだと思い上下に並んだ画像の一つをタッチしました。
画像が大きくなり、それを見た瞬間に手が震えました。

 

の自撮り風のエロ画像はスーパーの野菜売り場らしい場所で素っ裸の熟女が四つん這いで男の逸物を咥えていました。
男の腹から下しか写っていませんが見た瞬間に大きいと思いました。
その熟女の顔は少し見えにくいアングルでしたが妻だと直感でわかりました。

 

かも四つん這いで突きだしたお尻から白ネギが見えました。
しばらく放心状態でしたが『戻る』ボタンで戻り次の画像にタッチしました。
明らかに妻です。

 

かも四つん這いで顔だけこちらを向いていて、その向こう側には店員さんらしき女性が写っていますが、こちらは顔の部分にハートマークのスタンプが押してあり顔は見えません。
しかも彼女は妻の肛門に白ネギが刺さったすぐ下の股間に何かを突っ込んでいるようでした。
自分でも血の気が引いたのがわかりました。

 

の過激なエロ画像を戻すとその下に『本日のお買い上げ白ネギとゴーヤ』と書かれていました。
日付は昨日で時間は23時56分と書かれていましたが、それは昨夜妻の帰宅直前ぐらいの時間でした。
今夜の晩飯はゴーヤチャンプルと白ネギの入った味噌汁でした。

 

し放心していましたが妻が風呂から出る音がしたので慌ててスマホを元に戻しました。
妻が風呂から出てきたので「先に寝る」と言ってリビングを出ようとした時「気分でも悪いの?」と妻は聞きにきましたが「いや、急に眠くなっただけ。
」そう言って寝室に入りベッドに横になりました。

 

の画像が真実なら男は誰だ?女は誰なんだ?今夜のゴーヤチャンプルのゴーヤは妻の股間に挿入されてたものなのか?じゃあ白ネギは尻の穴に突っ込まれていたものモヤモヤした変な気分で翌日は出勤し木曜日になるのを待ちました。
木曜日の夜、妻が風呂に入ると電話台の隅に置かれたスマホを開きLINEの【マル△△】を開きました。
やっちゃん「昨夜のゴーヤと白ネギを旦那に食べさせたか?」それに対し妻はVサインのスタンプ。

 

たまた続く馬鹿笑いと親指立てたスタンプ。
スライドさせて少し過去に戻ると1週間ほど前の日付でエロ画像が数枚ありました。
タイトルというか画像の前に『変態流生け花』と書かれていました。

 

像にタッチすると何処の部屋なのか真ん中に大きな厚めの座布団に逆立ちでもなく首と肩を座布団に着いた状態で倒れないように両腕を後ろに回し肘を座布団に着け両手で腰を支えるようなポーズの熟女。
後ろ向きだが体型や流からして妻であろうと思った。
両脚は大きく開き股間には花束が刺さっている。

 

元はラップのようなもので包まれているがおまんこと尻の穴の両方に突き刺さっていた。
画像を戻して2枚目を開くと斜め後ろの上から股間のアップ画像でした。
3枚目は正面からの画像。

 

はり疑いもなく妻でした。
態勢が苦しいのか少し歪んだ顔はしてたが微笑んだ妻でした。
大きな乳は引力に引っ張られ乳首は顎よりも下に垂れ下がっていました。

 

chiyuki「さいこ~~♪」馬鹿笑いスタンプ。
りょーちん「芸術じゃ~~~!」親指立てたスタンプ。
以下、馬鹿笑いスタンプ。

 

う少し以前の画像もチェックしました。
複数の男との乱交画像やアナルセックスもありました。
もっとビックリしたのは若い女性とのレズ?レズというより若い女性は派手な下着姿で妻は真っ裸。

 

で乳房の根元をグルグルに巻かれて乳首には洗濯バサミ、若い女性の片手が妻の股間に挿入されていました。
妻は白目を剥いているようにも見えました。
そこで妻が風呂から出てくる気配がしたのでスマホを元の位置に戻し寝室に入り横になりました。

 

が気にして寝室まで来て声をかけてきましたがタヌキ寝入りしました。
それから火曜、木曜の妻の入浴時と早朝とか隙を見てLINEをチェックしました。
ほとんどが画像とスタンプなので詳細はわかりませんが、どうもやっちゃん=有村?chiyuki=有村の若い女?りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃん=職場の同僚?僅かな書き込みの文面からして有村(妻と同級生47歳)以外は20代から30代のような気がしました。

 

chiyukiはドSで妻がドMのようで、有村は妻を肉奴隷と呼びそんな扱いをしている。
りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃんの5人は妻を公衆便女と呼び勤務中も時々倉庫に呼び出し捌け口にしているようだ。
それより何より不思議なのはエロ画像に写った妻の顔は半分は苦痛に顔を歪めたり涙や鼻水を流しているのだが、残りの半分は喜んでいるように見える。

 

して我が家では以前と変わらない笑顔で楽しそうに私と話をしている。
実際に夫婦の営みは昔よりは格段に減ったが、それでも毎月ありますし体も特別変わった気がしません。
時々、脇や胸とか少しだけ擦り傷のような跡がありますが気にしなければわからない程度です。

 

だ確かにマン〇コは緩くなった気がしますし、お尻の穴も形が変わったような気がするといえばします。
とにかく私の前の妻は全く変わらず笑顔で良き妻であり、収入面でも支えてくれています。
どうしてそんな変態でマニアックな関係に妻はなってしまったのか全くわかりませんし、いつからそうなったのかも妻の変化を感じとれませんでした。

 

して、LINEの中の出来事が現実の世界でないような気がするのです。
だからなのか妻にLINEのことは切り出せず、また誰にも相談出来ず独りで悩んでいるのです。
妻に仕事場で乱交や変態プレイをしているのか?とも聞けず、どうすればいいのか全くわかりません

小柄で少女みたいな子どもっぽい可愛い系のうちの嫁がある教室を始めたんだけど、そこで……

読了までの目安時間:約 23分

小柄で少女みたいな子どもっぽい可愛い系のうちの嫁がある教室を始めたんだけど、そこで……【イメージ画像1】

まりは結婚4年目の2年ほど前のことです。
妻・・・29歳(当時)150-40C~Dカップよく幼く見られますが精神年齢も低いです(笑)もと塾の先生でした。
私・・・33歳(当時)自営業(カフェバー)ビジネス街に店を出しているのでサラリーマンと同じく土日が休みです。

 

が家は大阪市内まで電車で1時間以上掛かる大阪といっても田舎の町にあります。
昔ながらの大きな家でコの字型に母屋と離れが建っていて20坪ほどの中庭があります。
間取りは玄関を入って左がダイニングキッチンとそれに繋がるリビング玄関を右に行くと客間玄関を突き当たると中庭を囲うようにコの字型の廊下があります。

 

小柄で少女みたいな子どもっぽい可愛い系のうちの嫁がある教室を始めたんだけど、そこで……【イメージ画像2】

下を左に行くとトイレとお風呂右に行くと客間を過ぎたところで左に曲がり私たちの寝室、私の書斎がありそこでまた左に曲がると2階にあがる階段がありそれを過ぎると押入れ代わりの和室と妻が使っている和室を改造して洋室にした部屋が繋がってあります。
廊下の一番奥はトイレと両親が居た頃に作った大きなお風呂があります。
結婚4年で子どももおらず、母親は10年前、父親は2年前に他界し大きな家に嫁と二人暮らしです。

 

は独身時代は小中学生相手の塾の先生をしていました。
結婚を前に退職したのですが平日に家で小学生を相手に少人数の塾をはじめました。
元々は嫁の兄の子の勉強を見てもらいたいというのが始まりでした。

 

曜日と水曜日に5年生(当時)甥っ子M君とその同級生k君が来ます。
その他の日も火曜日と金曜日に6年生の3人組が来ています。
元々両親が使っていた一番奥の和室に学校のものと同じ机といすを買って並べています。

 

年前の夏まえに風邪気味で店を社員にまかせ帰ってきたことがありました。
すぐに近所の医者に行き薬を飲んで寝ていました。
のどが渇いて目が覚めてキッチンに行ったのですが妻がいませんでした。

 

関を覗くと男の子の靴が2足あったのでM君とK君が来る日だと思い出しました。
時間は7時前で勉強の時間は終わっているはずなのですがまだ部屋から出てこないので邪魔にならないように勉強をしている奥の和室に向かいました。
部屋に近づくと3人の笑い声が聞こえてきました。

 

の「そこ触るのは反則だよエッチ!」と言う声に立ち止まってしまいました。
3人が居る部屋は応接間に改装した際に廊下側を壁にしたのでドアからしか入れないのですが隣のもの入れ代わりの和室とは一枚だけ残したふすまで繋がっています。
「M君そこは駄目だってば」とキャーキャー言う妻の声が気になりとなりの物置部屋に入りました。

 

すまがきっちり閉まっているので覗くことは出来ないのですが声がハッキリ聞こえました。
「よ~い、ハイ!」とM君の声が聞こえK君と妻の「ううん~」と言う声が聞こえました。
少しして「先生の勝ち~」
と妻の声「先生は左手は強いよね」とK君の声が聞こえました。

 

相撲をしていたようです。
「M君お尻から降りて重いから」という妻の言い方に2人とも寝そべって腕相撲をしていることがわかりました。
「じゃぁ月曜日はまたプロレスで勝負ね」というK君に妻は「いいけど、今度はおっぱい触ったりしたら反則ね」と妻が言っていました。

 

っぱいを触ったら・・・」その言葉になんとなくゾクッとするものを感じました。
そして、水曜日「おっぱいを触ったら・・・」の言葉が忘れられずに夕方前に店を任せてそっと帰ってきました。
2人が勉強をしている時間にそっと帰りドキドキしながら家に入りました。

 

い部屋にこもったきりのようなので見つからないように廊下をすり足で走り隣の物置用の和室にに忍び込みました。
出かける前にわずかに隙間を作っておいたのですがそのままになっていました。
ドキドキしながら覗いてみるとM君とK君の後姿とその向こうにホワイトボードを背にした妻の姿が見えました。

 

人はまじめに勉強をしていてなんとなく肩透かしだったのですが。
妻の「今日はここまで」という言葉と同時にふたりが「今日はプロレスだよ」とうれしそうに大きな声で言い出しました。
「しゃあ机といすを片付けて」と妻が言うと2人は机といすとボードをこちら側に運び出しました。

 

ックリしたのですが物置に入ることはなく端に寄せただけでした。
ところがせっかく作った隙間の前にボードを置かれたので床から1メーターくらいまでしゃがまないと見えなくなりました。
3人でのチーム分けはじゃんけんで最初は妻とM君がチームになり2対1で戦ってよいというルールらしく、ものの数分でM君妻チームの勝ちその次は自動的に?つまとK君がチームとなりました。

 

M君も頑張ったのですが2人掛りで抑え付けられてあっけなくまえました。
そして次に妻対M君K君チームそのときの妻の格好は白いTシャツにふんわり目のスカートTシャツにピンクのブラがうっすら透けて見えていました。
試合が始まると妻はまずK君を抑えつけてスリーカウントを取る作戦に出たのですが上にのしかかると同時にM君がその上に後ろ向きでお尻を落として逆えびの態勢に入りました、足をばたつかせて阻止したのですが片足だけをとられて片足の逆えび固めの態勢になりました。

 

ちまち妻のスカートがめくれ上がり白にピンクの小さな花柄の付いているパンツが丸見えになりました。
この時点で私のあそこはびんびんになっていました。
M君は「ギブアップ?」と聞きますがそれほどきっちりと決まっているわけではないので妻も「ノーノー」と言って逃げようとしています。

 

かし、K君が下からしがみついているのでロープ代わりの壁まで届きません。
下からしがみついているK君の顔がちょうど妻の胸あたりでわざとなんだろうなと思えて仕方ありませんでした。
妻が逆えびからどうにか逃れるとM君の腕を後ろ手に締め上げたのですがすかさずK君が妻のモモあたりにタックルして妻をM君から引き離そうとしますが妻も必死で「ギブアップ?」とM君に聞くのですがM君も堪えます。

 

いにK君が妻の片足を持ち上げました。
パンツを丸出しにして妻は手を突いて転びました。
K君はそのまま妻のお尻の上に座り、また逆えびの状態になりました。

 

と一緒に転んだM君も起き上がり妻の背中に乗りあごを両手で持ち上げます。
向きが反対なのでゆがんだ妻の顔を見ることは出来ませんでしたがK君が脚を持ち上げているのでパンツは丸見えです。
K君の逆えびは妻のひざ辺りを持って持ち上げているので痛そうではありませんでした。

 

のひざ辺りを持って顔をモモに付けるようにしているK君を良く見ると必死そうな声を出していますが視線は妻のパンツに注がれていました。
しかし妻はM君の責めについにギブアップしました。
「よ~し」と二人が喜んでいるのですが妻は真剣に悔しがっていました。

 

だらけになって二人が帰っていくのを興奮覚めない目で見ていました。
その次の週は店が忙しく戻れなかったのですが次の週の水曜日は口実を作って店を抜け出しました。
家の前に止まっている自転車が1台しかないので今日は一人のようです。

 

のようにそっと隣の物置部屋に忍び込んで隙間から勉強部屋を見ました。
生徒はK君だけでした。
M君もK君も妻との勉強を始めて1年近いのですが最近はとても成績が上がっているのだと妻が自慢していました。

 

日の妻はポロシャツにバーバーリーのミニスカートで29には見えないかわいさを感じました。
問題集の計算問題をほぼパーフェクトでこなし妻にほめられて勉強の時間が終わりました。
「ひとりだとつまらないかな?」と妻に聞かれて「全然!」と頭をふっています。

 

日はチーム戦ができないね」と妻に言われて「1対1の方がいい勝負かも」とK君がうれしそうに答えています。
M君がいないので今日は遊びはなしかとK君(私も)は心配していたようです。
机と椅子とボードを端に寄せると妻が「今日のスカートは大事なものだから」と言って部屋を出て行くとロンT姿で帰ってきました。

 

にはショートパンツを穿いているようでした。
すぐにプロレスが始まったのですが1対1だと妻も強いです。
上下何度かわかった後妻がK君の片足を持ち上げたままスリーカウントを取りました。

 

い~」とひっくり返った妻の足元にK君が行き突然「2本目というと妻の両足を取り起用に四の字固めをかけました。
赤い顔をして「痛い、痛い」と言う妻にこちらが興奮しました。
M君と違ってK君は力をセーブしています(妻もですが)「痛い」とは言っていても芝居も半分のようです。
そのままでは決まらないので四の字固めを解くとK君はさそり固めの入るように妻の両足を抱えました。妻はされましとK君にずり寄り足をつまみました。ずり下がった拍子に妻のTシャツがめくれて水色のブラが見えています。バランスをくずしてK君が妻の上に転んでしまいました。すかさず掴めると妻はK君の顔をおっぱいで窒息死させるように頭を抱えて自分の胸に押し付けまじめました。「ギブアップ?」と聞く妻にK君は顔を真っ赤にしてもごもご言っています。
暴れるK君の手がTシャツにかかり妻のお腹が丸見えになっています。半回転して妻が上になるとTシャツの背中も背中も完全に上に上がりブラの線が丸見えです。妻の下でじたばたするT君の足が妻の股間に当たっているのが気になったのですが妻は気にならないようで責め続けています。しかし、責め疲れた妻の隙を見てK君が手から抜けるとうつぶせの妻の両足を抱え込むと「こうなったらこれだ」と片足を妻の股間にあて電気あんまを始めました。
「ひぃいい~」と笑い出す妻。
「反則~」と言うのですがK君は「これは反則じゃないよ」と力を緩めません。
1,2分笑い続けていた妻から笑い声がなくなってきたのでK君が「まいった?」
と聞と「うううう・・・まだまだ」と答えます。
K君がますます力を加えると妻のお尻が少し上がってきました。K君の足が妻の前の方にあたる感じになりました。「う・・ん・・・まだまだ」と苦しげに妻が答えるたびにK君が力を入れます。
妻のあそこに小学生の足が刺激を加え続けている姿に興奮が最高潮になりました。少しして妻が「あっ・・・」と声を出すと「まいった」と急に言いました。
「よし!」と無邪気そうに喜ぶK君の向こうで妻が「はあーはあー」と荒い息をしています。
「あれはずるいよ~」と妻が言うのですがK君は反則ではないと言い続けます。
「え~もう一回勝負!」と言いながら妻はそれが当たり前のようにショートパンツを脱ぎました。
K君は見ないふりをしながら「しかたないな」とおい顔をしています。
「カーン」と妻が言うとK君はまた妻にタックルをしました。
なかなか倒れないで妻は片足をもたれたままK君の頭を抱えています。しかし耐えれなくなった妻が倒れたのですが上に乗ってきたK君を押しのけると今度は妻が上になりました。でもすぐにK君が上になりました。「お約束」と言った感じで上下がかわります。
そうしているうちにロンTがめくれ上がり白いパンツが丸見えどころかお腹まで見えてきました。妻のセミヌード姿におかしな興奮が続きます。何度目かに妻が上になっと時に「ちょっとタイム」と妻が言ったのですがK君は「ダメ」と言います。
「だって取れそうなの」とブラを抑える妻の背中を見るとホックがはずれています。
「ダメダメ」と言うK君の上に馬乗りに座ると「じゃ」と言って起用にそでからブラの方紐を抜いて最後に」Tシャツの下から抜くと部屋の隅に投げました。

 

すがにK君もおどろいた顔をしましたが妻がそのままK君の頭を抱え「窒息攻撃」と言ってK君の顔をおっぱいに押し付けました。
「ううううう」と苦しそうなK君にますます胸を振って攻撃をする妻暴れるK君のためにまたYシャツがめくれて行く妻突然「あっ」と言って妻の力が緩みました。
たまたまか暴れるK君の手が妻の股間を触ったようです。

 

ぐに妻の腕から抜け出したK君はまた妻の足を抱えて電気あんまに入りました。
「ヒヒヒヒヒッ」とおかしな笑い方をしながらK君の足を退かそうと押し返すのですがより振動に力を入れると同時に「ああ~」と言って後ろにひっくり返りました。
「ギブでもいいよ」と言うK君に「まだ~」と言って耐えているのですが今度は妻の股間に入っているK君の足が良く見えました。

 

かと辺りで妻のお尻の穴の少し上に振動を与えているようです。
「ううううう」と耐える妻にK君がいったん力を緩めました。
妻が気を抜いた瞬間今度は足先で妻の一番敏感なあたりに振動を与え出しました。

 

わ~」と言ってのけぞる妻に気を良くしたK君がさらに力を入れると「はあはあ」と息が上がってきました。
まるで感じているような息遣いです・・・感じている?寝転ぶように隙間から二人の様子を見ながら音がしないようにズボンとパンツを脱ぎました。
妻の股間を捕らえた足先を両手で押し返すようにし手から力が抜けて「だめだめ・・・ああ・・・う」と妻がピーンと体を伸ばしました。

 

がいく時そうします。
歯を食いしばるように10秒ほど「ううううう」と力が入ったのち「はあーーー」と大きく息を吐き「参った参った」と言ってK君の足から逃げました。
息を整える妻のパンツの股間が見事に違う色になっていました。

 

K君も気が付いたようで妻のその部分を見つめていました。
妻はK君の電気あんまにいかされたようです。
7月に入りM君が他に習い事を始めたらしく水曜日はK君だけになったらと聞いたのですが夕方に店を抜け出すことが出来ない日が続きました。

 

休みに入ってK君だけの水曜日に久しぶりに覗きに帰ることができました。
蒸しかえるような暑さの物置き部屋に入って隙間に顔を近づけると勉強部屋のエアコンの出す涼しい風が顔に当たって気持ちよかったです。
妻は問題集の答え合わせをしているようでK君は暇そうにしています。

 

つ間違ってたよ」
「最近簡単なミスが多いな~」と言ってノートを返します。
すぐにやり直して正解をだしたようです。
「2問だから20回ね」と妻がK君に言うとK君は腰を曲げて机に抱きつくよな姿勢になりました。

 

分で下げなさい」と妻が言うとK君はジャージを下げお尻を出しました。
「もっと下げないとダメでしょ」と笑いながら妻がジャージとパンツをひざ辺りまで下げ『ピシャ』とK君のお尻をたたき始めました。
数を数えて20回たたくと「赤くなったかな~」と言ってお尻をなぜながら「今度は100点取ってね」と言ってジャージを穿かせました。

 

強が終わるとまたDSを出してきて二人でゲームを始めました。
「いえ~い」というK君の声でK君が勝ったのがわかりました。
「え~たった5点差なのに!」と悔しがる妻にK君が「ハイ罰ゲーム」と言います。

 

え~強くしないでね」と言うと妻は机に胸をつけてパンツを少し下ろしました。
K君は妻のお尻をじろじろ見ながら5回たたきました。
たたかれるごとに妻は「痛い」
「あん」
「はあ」と声を出します。

 

ゲームが終わって2回目のゲーム今度は妻が勝ってK君のお尻を10回ほどたたきました。
ところが3回目のゲームは妻がぼろ負けをしたようで「50回も無理だよ~」とK君に訴えるのですが「だめだめ」とうれしそうなK君仕方なく机に顔をつけてお尻を突き出すような姿勢になりました。
K君は妻のスカートの中に手を入れると一気にひざ下までパンツを下げました。

 

ん・・・大事なとこは見ちゃダメだよ」と小学生に言うとは思えない甘えた声で妻がK君に言うのですが「はーい」と返事をしたK君からは突き出したお尻からあそこまで丸見えのようでした。
私の方からは横向きにしか見えませんが、突き出した高さから丸見えなのは確実でした。
『ペチン』とK君が妻のお尻をたたきはじめました。

 

い」
「きゃ」と声を出していた妻が10回を過ぎたころから「あん」
「うっ」と言い出しました。
ひざをつけるように閉じていた足が少しづつ開いていくのがわかりました。
K君は妻のお尻を凝視しながら妻のお尻をたたいています。

 

ししてK君が「スカートが邪魔」と言い出しました。
妻は「はい」と小さな声で答えるといったん立ち上がってスカートを脱ぎました。
一緒にパンツも脱いで今度は足を広げてK君にお尻を突き出しました。

 

君がお尻をたたき始めると身もだえするように「はあっ」
「うう」と小さな声を出します。
K君は少しづつ位置を変えて最後には妻の後ろで胡坐を組んでたたき始めました。
ちょうど目の高さに妻のあそこが見えるはずです。

 

たかれるたびに妻の片足が持ち上がりとうとう片足を椅子に乗せてしまいました。
妻のグロテスクなあそこがK君の目の前で大きく開かれたようです。
妻のこんな性癖は知りませんでした。

 

君は再度立ち上がるとお尻というよりは妻のあそこをたたき始めました。
妻の声も完全に感じているときの声になりました。
K君の「ハイ、50」と言う声でたたき終わると妻が「はあ~」と力を抜きました。

 

かし姿勢は崩さないで「痛いよ~」と甘えた声を出すと「はいはい」と言ってK君は妻のお尻をなぜはじめました。
K君の手が少し前をなぜると体がピクンと動いて少し声が出ます。
それに気づいたk君の手が妻の大事なところに入って言ったかと思うと二人が同時に「あっ」と声を出しました。

 

君は驚いたように自分の指を見つめています。
それに気が付いた妻は「気持ちいいとそうなるのごめんね」と言いました。
K君は納得したようにまた妻をなぜ始めました。

 

度は最初から濡れたいやらしい音が聞こえました。
「気持ちいい・・・あん」と妻は小学生にあそこをいじられて身もだえしています。
その時「あ!」と言って妻の体が大きくはねました「そこはダメ~」と言うのですがK君は動きを変えません。

 

の栗ちゃんを偶然触ったようです。
「ダメ、ダメ」と言いながら机にしがみつき腰が動くのがわかりました。
そして「お願いそこの穴には指を入れないでね」と言い出しました。

 

っ?」と言う感じのK君の指が穴を見つけたようで「ここ?」と聞いています。
「うん、でもいれちゃ・・・」
「やんああ・・・」K君の指が入った瞬間でした。
「だめだめ」とうわごとのようにいいながらお尻を持ち上げるいやらしい格好を小学生にさらして「はあっ!だめ!いい・・・」というと片足をピンと伸ばしていったようでした。

 

ういえば妻はよくミニをはきます。
胸の見えそうな服も着ていることが多いです。
K君にお尻やあそこを見せることでとても興奮していたのだと思います。

 

に覗きをしたのは8月に入ってからでした。
K君だけの日いつものようにドキドキしながらそっと忍び込んで隙間に目を当てると妻は問題の○付けをしていました。
K君は妻の後ろからそれを見ているのですが目は妻の胸の谷間に注がれているようです。

 

い今日も満点でした~」と妻がK君に解答用紙をかえすと後ろに立っているK君の首に腕を回して引き寄せるとキスをしました。
あそこを触られた時以上に驚きました。
いったん離れたのですが次は濃厚なキスをはじめました。

 

っぱら妻がK君の口の中に自分の下を入れていました。
K君は少しづつ妻の前に回ってくると妻の胸をTシャツの上から触りだしました。
「ふんふん」と妻が鼻息を荒くしてより強くK君の唇の吸い付きました。

 

しして自然に2人が離れると「100点だから先生の負けだよ」とK君が言いました。
「しかたないな~」と少し不満げな言い方をした妻は絨毯の上に座ると「どうすればいいの?」と聞きました。
K君は黙って妻のTシャツを脱がしました。

 

ラをはずすと妻は腕で胸を隠すようにしています。
K君がスカートに手を掛けると「下も?」と言いながらひざ立ちをしてスカートを脱がしやすいように協力しました。
そのままパンツも脱がされ妻が丸裸にされました。

 

K君は妻を四つんばいにさせるとお尻をたたき出しました。
たたかれるたびに妻が「あん」とお尻を引っ込めるようにします。
何度もたたいた後でK君はゆっくりお尻をなぜ始めました。

 

れに合わせて「ん、んはあ~」と妻が小さな声を出しています。
そしてK君は妻の頭を絨毯に付けさせると腕を後ろに持ってきてタオルで後ろ手に縛りました。
妻はお尻を持ち上げた姿勢のままされるがままになっています。

 

K君の手が妻のあそこを刺激始めると妻はおどろほど大きな声で感じ始めました。
K君の指が妻の中に入るとさらに大きな声で「ああ~」とクチュクチュといやらしい音を立てている妻のあそこをK君はほんの30センチくらいのところで見ています。
K君は妻の中に指を入れて動かしながらもう片方の手で起用に自分のズボンとパンツをさげました。

 

ンとお腹に付きそうなちんちんが飛び出しました。
子供なので包茎でまだまだ大きくはありませんが立派に上を向いています。
K君は妻の後ろにひざまずき動かしている指を抜きました。

 

してそのまま自分のちんちんを妻の中に差し込みました。
予想していなかったのか妻は振り向きながら「K君それは駄目って行ったでしょ」と抗議をしています。
しかしK君は腰の動きを止めることはなく、妻も逃げようとはしません。

 

K君の腰の動きに合わせて妻の口からは悩ましい声がでます。
一本調子で付き続けていたK君は3分くらいで「先生いきそう」と言いました。
「いいよ」と妻が言うとさらに激しく腰を動かし「あっ」といいながら妻から抜くと妻のお尻に精子を出しました。

 

ーはー」と息を整えながら妻は「熱い」と言って笑いました。
その日の夜久しぶりに妻を抱いたのですが妻の中に入って行ったときに妻が「ああ・・・大きい」と無意識に言ったのが笑えました。

マジかよ……エロい雑誌に自らの裸を晒しているエロモデルにうちの嫁がいるんだが……

読了までの目安時間:約 58分

マジかよ……エロい雑誌に自らの裸を晒しているエロモデルにうちの嫁がいるんだが……【イメージ画像1】

前、テレビで美術モデルに素人、それも主婦がしていると言うのを見ました。
お金もあるんでしょうけど、裸を見せる事に自信があるんでしょうね。
そんな番組を見て、ふと昔の事を思い出したんです。

 

婚して数年がたった頃なんです。
セックスがマンネリ化していても浮気する勇気も金も無い小心者の自分は、せいぜいエロ雑誌を見て想像を逞しくするだけでした。
そんなネタの一つにある雑誌に人妻ヌードを紹介しているコーナーがあって、こいのコーナーも目当ての一つでした。

 

マジかよ……エロい雑誌に自らの裸を晒しているエロモデルにうちの嫁がいるんだが……【イメージ画像2】

っと、隣の美人妻なんとか?だったか、そんな様な覚えがあります。
今でこそ、そんなモデルがいますが、本当に素人かも?と思わせるのに充分で、そこそこレベルの女性が脱いでいたんで好きだったんです。
買っても、用が済んだら、すぐ捨ててしまったりしていたんですが、ある号に妻に似た感じの女性が載っていたのがあって隠していたんです。

 

る日、家に帰ると、隠しておいたその雑誌が机の上に乗っているじゃありませんか!まぁ~その後は、想像の展開でした妻曰く、S君(←自分のことです)が男だからこう言うのに興味があるのは判るけど、ちょっと許せないとかやっぱり、女性は、夫が自分以外の女に性的興味を持つと嫌なんでしょうね。
しかし、幸だったのが、そのモデル女性が妻に似ていたからでした。
そんな言い訳を言うと、やがて機嫌が直り、このコーナーを見始めていました俺だって、Y子(←妻の事)がこんな事をしていると思うと興奮しちゃって、どーのこー・・・実際、そのモデルの女性より、プロポーションも妻の方がいいし、結構いけると身内贔屓無しにそう思っていました。

 

んな事でなんとなく、そのままセックスに突入しちゃったんです。
妻の目の前には、その奥様モデルのページを開いてワザと見える様にしながら、後ろから突きまくっていました。
妻の中に出そうになるのをこらえながら、ふとモデル応募の詳細が書いてある所が目についたんですこっちも興奮していましたが、妻もそれ以上の興奮だったようです。

 

が、「Y子だって、ここに応募すれば、絶対に当選だよ」掲載されたら、このモデルより綺麗だし、いろんな男がY子の体でオナニーするんだろうなと言ったんです。
最初はダメだと拒否していた妻でしたが、攻めながら、やろう・やろうと言い続けていると、ついに出ても良いと言ったんです。
その言葉を聞いて、雑誌のモデルが妻だと思うと、我慢も限界、とたんに膣内に射精してしまいました。

 

は、セックス上の冗談のつもりだった様ですが(初めは、私も冗談のつもりでした)後日、あの事が惜しくなり、黙って応募したんです。
雑誌社に電話をして、写真を送ってくれと言われ、それまでの間はいつ止めようかと思っていました一カ月経った頃でしょうか、雑誌社からモデル依頼が来たんです。
その事を妻に話すと、「えっあれは冗談だったんでしょ?」とまさかという感じでした。

 

っちも最初はそんなつもりだったのを隠して、本気だと思ったから、応募して、やっぱり当選したよと言うと、びっくりしていました。
やっぱり止めたいと言うY子でしたが、既に撮影に来てくれという案内をもらっていて、今更できないだろうと言うと涙目になっていました。
少々可哀相な事をしたかなと後悔もありましたが、それより、他人の前でヌードになる妻を想像すると興奮していたのも事実でした。

 

れから、数日後、私が会社に行っている平日に妻はモデルの仕事に行きました。
妻としても恥ずかしかった様で、私には何も言わずに行き、後から「行ってきたよ」と聞いたんです。
撮影日までの間に雑誌社の方と連絡を取っていたようで、当日はミニ寸のワンピースを着ていました。

 

らに後から知ったのは、妻は、当時流行っていたTバックを穿いていたんですTバックはちょっと前にブームがあって、下着としても出てきた頃でしたが、妻とは無縁の物でした。
それを着用していたのには、まさに驚きでしたね。
その日帰って来て、こっちが内容を尋ねても「内緒」と言ったきり教えてくれませんでしたそして、妻が掲載される雑誌発売日、まだ並ぶ前に書店に行ったりして、ドキドキしていましたそのコーナーは中部分に袋とじとなっています。

 

とじの最初と最後の開かずに見える部分は、着衣でミニ寸のワンピースを着ている妻が掲載されていました。
それはレースクイーンが穿いている様なワンピースで、もう少しでパンティーが見えそうなくらいの超ミニ寸でした。
そのスカートから生足と健康なむっちりした太股が伸びていました。

 

わ、イヤラシイって思いましたし、プロモデルが出演しているかとも思えるぐらい綺麗でした。
もう袋とじをそのままにしておけるほど、人間ができていない私は、会社の休憩時間に抜け出して、その雑誌の袋とじを破っていました。
真っ先に目に入ったのは、真っ赤なグロスを塗ってヌラヌラ光っている妻の唇でした自分の指をくわえていて、フェラチオを思わせるポーズでしたそして、超ミニ寸のスカートの中身が、太股を自ら広げる行為で、その奥にある純白のTバックショーツが見えていました。

 

く見るとTバックショーツは、レースになっていて、そこから黒い陰毛が透けていました。
やがて写真は、まどろっこしいワンピースが脱ぎ捨てられ、Tバックショーツだけの姿になっていました。
しかし、それでも全身を見せている訳ではなく、やや小振りな乳房を抱えながら、横たわったポーズで、手ブラ状態のセミヌードでした。

 

も、Tバックショーツには、透けた黒い陰毛と、とても小さいTバックのフロントで隠しきれない陰毛の一部がはみ出ている状態でした。
後ろ姿は、Tバックショーツの紐がヒップに食い込み、肛門の穴が見えそうな位に尻肉が広げられたバックポーズが、見開きを飾っていました。
いよいよ肝心の部分を拝ませてもらおうと次のページをめくりました。

 

のページからは、まさに妻のフルヌードの写真集でした。
乳房はオープンとなり、ピンク色の乳首と先端のツブツブした乳腺が写されていました陥没ではないのですが、妻の乳首は普段は先端が少ししか出ないのですが、小指大まで膨らんでいたんです。
私は、セックスの時、この妻の乳首の立ち具合で興奮状態を計るのですが、まさにその状態でした。

 

して、覆うには小さすぎたTバックショーツがなくなり、そこには、妻の黒い陰毛が撮影ライトの光にさらけ出されていました妻自身の陰毛はもともと濃くなくて薄めでしたので、その黒い面積も小さいのですが、それでも綺麗な逆三角形の形状を整えていましたへぇ~明るい所で見ると妻の陰毛ってこうだったのかと、今までに無い発見をした感じでした前回号は、濃い目の奥さんでしたので、薄めだと陰部の印象が違って見えるんです見開き最後は、太股を大きく開いて、こっちに陰部を見せつけるポーズで終わっていて、もちろん、その中心部は画像処理で、黒と茶の混合した様なボカシが入っていました。
もし、ボカシがなければ、私の男性器を飲み込んできた魅力的な穴が丸見えだったに違いありません。
そして、この写真を撮影したカメラマンは、この穴を直接見たはずだろうと思ったんです。

 

んな事も重なって、普段に無く、固く勃起していました。
出先で抜く事など考えた事も無いのに、どこかで処理したいと思うほどでした。
そして終業時間後、急いで帰ると、お帰りと迎えに出てくれた妻は、あのワンピース姿でした。

 

して、もちろん、中はあのTバックでした。
鍵をかけるのも、もどかしく、そのまま玄関先で、ズボンを脱ぎ、妻を後ろ向きに立たせ、Tバックショーツを横にずらせて、妻の中心部に挿入しました。
既に充分に潤っていた膣は、私の男性器を飲み込むと、前後の律動に合わせてぬちゃぬちゃとイヤラシイ音が出ました。

 

れリズムを合わせる様に妻からも喘ぎ声がでて、より一層興奮を高めていました。
ふと、昼間見た写真を思い出してしまい、とたんに妻の子宮に精子を放出してしまいました。
ごめんと謝りながら、ようやくリビングに入ったんです。

 

して、妻の口から、ワンピースの事、初Tバックショーツの事を聞き、さらに撮影時の話も聞いたんです。
ミニのワンピースとTバックショーツは、雑誌社との事前の打合せで、自分つまり妻に似合う衣装はこれと言われたそうです。
はじめは、もっと地味な物を想像していた様ですが、妻には過激と思えた衣装を言われ、結局これを買ったそうです。

 

入りの業者の店でしたので、安く買えたらしいので、結果は良かったと思っています。
そして、肝心の撮影時の話です。
撮影自体は、カメラマンだけで、化粧などは、全て自分でやったそうで、ここら辺が素人的な秘密の様で、費用も安上がりなんでしょうね。

 

れにしては綺麗にできていたねと言うと、カメラマンのアドバイスがあって、その通りにしたそうです。
化粧は厚めにして、体には乳液やローションを塗るんだそうです。
そのカメラマンは、40代の大柄のでっぷりした男性だったそうで、二人だけで撮影と聞いて、ちょっと心配でした。

 

かし、こっちから言い始め、さらに勝手に電話した関係上、そんな気持ちを悟られない様、平静を装っていました。
場所は、雑誌社近くのラブホテル、撮影に良く使うそうで、そこと契約でもしているんでしょうかラブホテルと聞いてますます心配になってしまいました。
撮影順序は雑誌の掲載順とほとんど同じで、初めは、着衣撮影、次はTバックショーツを穿いたままで撮影を行い、最後に全裸となっていました。

 

際の撮影は、当然の事ながら、雑誌に掲載された枚数以上で、それぞれのカットで10枚以上、場合によっては、フィルムを使い切っていました。
このカメラマン、こう言う撮影には慣れていて、おだて上手な様で、妻はセックスと同じ感覚になっていました。
妻は、ワンピースを脱がせれた時、既に感じていた様で、全裸撮影時には、陰部から染み出る物を、ティッシュで拭き取りながらだったそうです。

 

練なカメラマンは、そんな妻の羞恥心を煽る様な事をしながら撮影が進んで行ったのです。
こうして初モデル体験は、妻の羞恥心を存分に高めながら、無事終わったのです。
顔出しでしたから、知人が、その雑誌を見て、妻だと気付くかも知れなくて、正直ビクビクしていたんです。

 

かしエロ雑誌系で、そんなに有名じゃないのも(失礼)あってばれずに済みました。
濃い化粧が別人に見せたのも、その一つかも知れません(慣れているカメラマンでしたから判っていたんでしょうね)今回の撮影は夫婦仲を高めるのに、素晴らしいスパイスになりましたが、それは同時に禁断の果実でした。
この撮影以降、続きがあるんです。

 

時は、女子大生ブームさながらでしたし、女子高生と言う単語が使えず、女子校生って言い代えた言葉が出たりと時代は、低年齢化していました。
しかし、人妻というジャンルもあって、自分みたいなマニアもいた訳です。
妻は、所帯っぽくなく、おばさんモデル(失礼)が多かった、その雑誌には久々にヒットだった様でした。

 

直、女子大生には苦しいですが、独身に見えない事もありませんでした。
さて、この雑誌では、人妻感を出す為に、結婚指輪を必ずさせていて、オールヌードの裸身には左薬指に指輪が光っているポーズが必ず載っていたんです。
まぁ~こう言う憎い演出が気に入っていたのも要因でしたね。

 

のヌード写真の中で、一番興奮したのは、細くて長い手足と長い指の先に銀色の結婚指輪がはめられ、秘部を覆う様なポーズです。
あの結婚指輪をしている手の先には、夫しか知らない領域があるんだと思うとより一層でしたあっ、ついつい自分の世界に入ってしまいすいません。
こんな話はどうでもいいですね、さてその続きなんです。

 

デル自体はこれで終わった訳ではなく、妻はその裸体を披露する事になっていくのです。
3カ月程たった頃、雑誌社の方から再度連絡が入ったんです。
姉妹誌に妻を載せたいので再び出演して欲しいと言うことなんです。

 

妻シリーズの中で好評だったモデル達を集めて特集を組みたいと言う企画でした。
この事を妻に言うと、以前はすぐに拒否だったのが、あっさりと「良いわよ」と言うOKが返って来たんです。
よほどヌード撮影かその自分写真が気に入ったのか、選ばれたと言うフレーズに満更でもない様子でした。

 

かし、私は肝心の事を妻に言っていませんでした。
もし、それを言ったら、行かないとなるに決まっているからです。
今回の企画には読者から評判の良かったモデル達を集めるのですが、エッチなシーンも増やしたいと言うんです。

 

らに、モデルの許す限り、絡みも含めたシーンも撮影したいと言うことでした。
同じ様なヌード撮影程度だと思っている妻には、「ちょっとエッチな感じで撮影したい、って言っていたよ」としか伝えませんでした。
「え~、でもあの時だって、エッチだったのに」と軽く考えているようでした。

 

としては、妻がどこまでやってくるのか、そっちの方に興味津々でした。
逆に雑誌社の人が、「ご主人の方はよろしいですか」と聞かれ、「構わない」と返事をすると、私以外にも同じ様に言った人がいると話してくれました。
私と同じ同好の趣味をもっている夫達がいるんですね。

 

て、その撮影日、妻は前に着ていた超ミニ寸のワンピースで出かけて行ったんです。
前回の続きとその後と言う設定だそうです。
さすがに特集写真集だけあって、専属のメイクもいたそうで、写真の妻はまるで別人の様でした。

 

してカメラマンは、雑誌社の専属ではなく、仕事単位で契約するカメラマンで、いわゆるフリーカメラマンでした。
そう言えば、妻の当時の容姿を話していませんでした。
学生時代テニスプレーヤーだった妻は、黒いロングヘヤーで身長が約165と高く、超ミニ寸のワンピースが似合うのはそう言う事かもしれません。

 

心の撮影ですが、雑誌社の狙い通りの展開となってしまったようでした。
エッチ撮影OKの人妻達は、読者を飽きさせない様に巻頭、巻末と配置され、妻は、その中でも巻末に掲載されました。
その内容は,巻末を飾るのにふさわしい出来栄えでした。

 

の撮影から半年」と言う題名で、初めて雑誌に掲載された時のワンピース姿と、そのヌードから始まったのです。
妻には元恋人がいて、その元恋人との情交と言う設定なんです。
キッチンで働いている若妻の様子では、エプロン姿の妻でしたが、その下はTバック&ヌードと言うお決まりのシーンで若妻の仕事ぶりを訴えます。

 

していよいよ本番の情交シーンに入って行くんです。
ページを捲り、日本風の畳敷きの和室でのシーンでした。
その和室にはきっちりと二つの枕を並べた布団が敷かれて、元恋人同士との情交が行われる部屋をイメージしているんでしょう。

 

の布団の上に裸で正座している妻がいて、男性目線で見下ろしている形なんです。
潤んだ瞳で、カメラを見上げている妻が見開きの半ページ全面に載っていました。
次のページからは、いよいよ二人の性を見せるシーンでした。

 

半身しか写っていない元恋人役の男優に、妻がひざ立ちして、男性器をくわえてフェラチオをしていました。
剛毛の男性の毛深い下半身は、一部モザイク処理を施されているだけで、尻などは丸見えでした。
そのシーンから始まり、布団の上に寝かせられた妻のあらゆる所を、その男優の唇と舌によって蹂躙されていました。

 

り残した髭が多少残っている男優の口許と妻のグロスを塗った妻の顔半分の写真では、シャドーピンクの妻の口の中に男優の舌が入り込み、男優のザラザラした舌先が妻の口内を蹂躙しているんです。
そして、その男優の舌先は、妻の乳首にもを進行し、男優の舌先と妻の乳首から唾液の糸が引いているシーンが載っていました。
やがて、男優の口は、妻の陰部に移動し、クリニングス中の様子を伝え、実際にその行為に妻は何度も上り詰めていましたクリトリスは男優によって既に剥かれてしまい、無防備状態となり、蛇の様な長い舌は、妻の生殖器全体を舐め回していましたそんな実際の様子をカメラは、妻の長い脚の間に入り、妻の太股の間にやや頭の薄くなった男優の頭を見せる事によって、男優のクリニングスを伝えようとしていました。

 

いと音が聞こえてきそうな写真でした。
何度も妻のその頂きに登らせ、息も絶え絶えになってしまった頃、ようやく妻の上に乗り、真っ黒な男性器は私の妻の膣に侵入を果たしました。
男性自身を最小限のモザイクで隠す事によって形と大きさが判る様にしているため、逆に腹まで陰毛とつながるぐらいに毛深い男優の様子が判りました。

 

らにしっかりと奥まで差し込まれている様子を判ってもらうために、男優の陰毛の濃い股間と、妻の薄い陰毛とが一体化しているんです。
抽送中のシーンでは、妻の広げた太股の間から、モザイク越しの黒い棒が妻の膣から抜き差しされている所でした。
喘いでいるか、口を開いたまま目をつぶっていて、妻の長い黒髪がベッドの上にクネクネと散乱した様子で大分逝かされていたと思ったんです。

 

して、最後には、妻のくびれたウエストに白い液体の固まりがいっぱい撒かれていました。
男優の精液が、妻のヘソや薄めの陰毛にかかり、男優が妻の膣を楽しみ、そして蹂躙した証拠を残していました。
まぁ~写真ばかりじゃなく、コメント見たいな事も書いてあってY子の締め上げてくる名器にあやうく中出しするところだった・・まぁ~他にもいろいろと猥褻な表現がありましたが、ここのコメントだけ印象に残っている訳ですその妻の相手をした男優は若くはないのですが、相性は良かった様でした。

 

際、コンドームは付けずに生でしていて、撮影終了後、立てない妻を抱きかかえてシャワーを浴びに行ったのですがそのバスルーム内では、男優と妻は、もう一度プライベートなセックスをしていたのです。
以前、仮にという前提で私の知り合いに、話をしたら「嘘だろ~~」って言われました。
まぁ~誰だって、そう思うのは無理も無い事だと思います。

 

て、雑誌モデル1→2で性行為をしたと誤解を招いてしまったのではないでしょうかさすがに、妻は2回目で行った訳ではありません。
その省略した期間の事をしゃべらせてもらいたいと思います。
まずは私達の馴れ初めからですが、社内結婚で新入社員として入社した妻と知り合い、数カ月の交際の経た後、お互いの体を確かめ合いました。

 

外なく妻も処女ではありませんでしたが、お互い体の相性が良く、快楽のつぼが一致したって言うんでしょうか(抽象的ですいません)初めての時でも、普通は猫を被った様なセックスではなく、乱れる時は乱れて、男心(征服心)を満足させるのでした。
そんな妻を手放したくなくて、交際期間1年未満で結婚しました。
まぁ~私以外にも狙っているライバルがいたのも後押しした要因ですが。

 

し、そんな妻の素晴らしいセックスポーズが写真として残るのかと思うと興奮せざるを得ませんでした。
初撮影から3カ月程たって姉妹誌の写真集に選ばれ、雑誌社からエッチな内容もありと言う事でしたが、さすがにその様な事を、現場でOKするはずなどあり得ない事は、私が一番知っている事でした。
さて、そんなおり、妻をステップアップさせる出来事が、別の雑誌社から舞い込んできました。

 

誌社と同系列の別会社に女性向け雑誌があるんです。
その雑誌を置いてあるのは、本屋の女性誌コーナーなので、あまり男性の皆さんの目に触れないかも知れません。
私だって、言われて初めて知ったぐらいですからね男性誌は他人主体なんですが、女性誌の特徴として自分を主にした記事内容なんです。

 

Vでも男優と女優のセックスシーンの第三者として見るのが男性とすれば、女性の方は自分参加型なんです。
読者のバイブ体験コーナーとか、オナニーの方法・セックス体験談などで、そう言う意味からすると女性と男性は性的趣向が違うと思うんです。
また、話がそれてしまいました。

 

はその雑誌については前から知っていた様で(私みたいに愛読書がわりではないですけど)読者(モデル)として、出演(サクラ?)することになって、妻に出演交渉があったのです。
妻は、午前中の撮影で、バイブのモニターをやらされたそうで、午後は男優も交えた撮影でした。
男優と絡むのは、別の人妻女優で、その奥さんと男優のセックスを見る役なんです。

 

像だけのバイブオナニーと実物のオカズありバイブオナニーの違い的な企画でした。
その撮影はこれで終わったのですが、その撮影終了後、スタッフが関係者を慰労と言う事で飲みに連れて行ってくれたそうです。
もちろん午後に出演した男優も一緒でした。

 

方ちょっと前から、町に繰り出した妻と男優・スタッフ達は、居酒屋に行き、その最中に男優から別場所で飲み直さないかと誘われました。
男優と言う職業に興味があった妻は、その誘いに乗って、二人でそこを抜け出しました。
バーに行き、そこで妻はモデルになった経緯や今やっている事など話し、男優も別の仕事を持っていると言う話を聞いたりしていました。

 

かし、昼間の余韻も醒めやらぬ男女が、そんな話をしていれば、結果は見えてきますよね。
私が男優の立場だったら、同じ事をしていたはずです。
店を出た時には、二人は、帰らずに向かった先はホテルでした。

 

して、妻は結婚以来、初めて夫である私以外の男性を受け入れたんです。
ここからは想像しかできませんが、男優の腕の下で、喘いでいた妻は、さぞかし可愛かったと思います。
男優は、とてもやさしく、そして時には乱暴で、妻は思いっきり感じてしまい、気がついた時には日が変わっていました。

 

の事は、余りに帰りが遅かった妻に私が聞いて、事実を知ったのですが、そもそものキッカケを作った張本人が私なのですからね。
怒る理由が無く・・と言う理由より興奮の方が上回っていました。
また、こうした事を正直に言ってくれた妻を手放したくないとも思ったのです。

 

気と言えばそうなるかも知れませんが、妻は男優に特別な恋愛感情はなく、午後の撮影の奥さんがどんな風に感じていたのか知りたかったと思うのです。
さて、そんな事がキッカケから、妻は今度の写真集でのエッチな注文を受け入れた様でした。
雑誌のコーナー名が以前にも書いた様に「美人妻」と言うタイトルが付いていますが、正直言いますが、妻はごく普通、顔も十人並みです。

 

う書くとまた誤解が有りそうなので、妻の名誉のために言いますと雑誌アンケートで上位に上がった事もあったんですよ。
前にも書いた様に学生時代にスポーツをやっていて、当時としては背の高い女と言われていました。
高身長の女と言うと、特別な目で見られる事も多くて(良い事ばかりでは無かった様です)ここに来てスポットライトが当たった様に感じていたんだと思います。

 

だ、妻が他の人に負けていないと思うのは、美脚だと言うことです。
正直、私、脚フェチでもあるんですが、半分は妻の影響かも知れません。
妻の初体験の相手については今でも知る事は有りませんが、遅めだったようで、体験人数もそんなに無いらしいです(妻の言い分ですよ)私なんかの意見が参考になるかは判りませんが、奥さんが主役となれる事を作り、注目し(もちろん良い意味で)、褒めるなどそう言う事からスタートしてみてはいかがでしょうか?何も、エッチな事ばかりでなく、最初は家事からでもいいし、奥さんを外に出して見るのも良いかもしれませんね。

 

て、話を戻しまして、今にして思えば、女性誌取材も雑誌社側の策略だった様な気がします。
女性誌モデルやその後の慰労会・男優の接近などあまりにも巧く行き過ぎる展開で、その様に考えざるを得ませんよね。
さて、そんな事を経て写真集の撮影を迎えた訳ですが、写真集と動画を撮影し、写真集を出した後、しばらくしてビデオで発売するとの事でした。

 

もそも、実際の撮影現場にいない私が妻の撮影時の状況を知る事になったのは、こっちのビデオを方からです。
さて、そのビデオですが、写真集発売後、3カ月ほどたって、人妻シリーズが発売されました。
「美人妻~~」なんとかと言うタイトルで、写真集の人妻達のビデオなんです。

 

回別の人妻達が登場していて、海外のビデオに習って、最後にメイキング映像があって、撮影中の様子を見せています。
評価は別として、こんな事やっているんだとか、妻が地に戻った(我が家にいる時の様な感じ)様子もあって、メイキング映像は面白かったですよ。
着ているミニのワンピースを脱いで、Tバックショーツだけになりながら、カメラマンの要求に応えて、イロイロなポーズを付けさせられている様子そしてオールヌードでポーズと付けさせられ、大股開きを強要されているシーンなどでした。

 

んなに広げると中身が丸見えじゃないですか?」と言う妻に、監督?か誰かの声が、「大丈夫、大丈夫、こう言う所はモザイクかけておくから」と言っていました。
本編に戻り、男優の顔はなるべく写らない様にトリミングされていた写真集と違って、絡みのシーンでは男優の顔を拝ませてもらいました。
それなりの容姿を想像していたのですが、本当に普通のおじさんでした。

 

くいる中年のおじさんって言う感じ・・・後日、この人を他のAVビデオで見て、「あっ・・」あの時の相手役だと思い出した次第でした。
正直、売れっ子のイケメン男優が妻の相手役だと思っていただけに、なんか妻を値踏みされた気分でした。
実は、本編だけを見てそんな事を思ったのですが、メイキング編では、和室で妻とその男優が、和やかに談笑しているシーンで考え直したんです。

 

優が何を言ったのか、妻は口に手も当てて、くすくすと笑っているんです。
この時、二人ともガウンを羽織り、布団の上で、横膝を崩している妻とあぐらをかいている男優が、隣同士で座っていました。
緊張してもおかしくないのに、そんな状況に思えない妻がいました。

 

っかりうち溶け合って合い、面白可笑しくしゃべりながら、妻を和ませている男優の姿に、年の功を感じざるを得ませんでした。
ただ、普通に話している様に見える二人は、ノーパンの様でガウンの裾の奥には、モザイクが掛かり、やはり異常な状況である事を認識せざるを得ませんでした。
既に妻の白い太股の上に乗せた毛むくじゃらの男優の手がのり、妻を高めていこうと準備をしているようでした。

 

して、「Y子さん、そろそろ始めます」と監督の合図で、男優がガウンを脱いで毛で覆われた胸があらわになり、隣にいる妻を脱がせ、二人とも全裸となっていくシーンでした。
その先は、本編になり、既に全裸の男優と妻のキスシーンから始まっていました。
裸の妻の肩を抱いて、自分の方に妻を寄せると、口づけを交わしていました。

 

互いの口が合わさり、ちゅっちゅっと言う唇を吸う音に続いて、男優の舌が妻の口内に入っていき、中をかき回しているんです。
ビデオは、妻の白い前歯を男優の舌が舐め廻っているのをアップで撮影しています。
3分程続いた後、やがて、男優が布団の上に仁王立ちしているシーンに変わっていました。

 

ザイク越しに、男優の股間から生えている棒状の物を掴む妻そして、それをおもむろに頬張る妻の姿でした。
妻の頬がすぼんだり膨らんだりして、妻の口内を男優の物が行き来している様子を写していました。
写真集は、妻の口がモザイク越しの棒を含もうとしているシーンでしたので、実際の動きを見ると、それ以上の衝撃が走りました。

 

のフェラチオシーンはビデオだけで、男優のそれから離した妻の唇に数本の縮れた毛が付着している様子を写していたのです。
そして、男優へのご奉仕が終わった妻には、今度は自分にご褒美が与えられる番でした。
シーンが変わって、布団の上に横たえられた妻の乳房の上に男優の顔がありました。

 

るで赤ちゃんの様に音を立てながら、妻のおっぱいを吸う男優余っているもう一つの乳房を毛むくじゃらの男優の手で揉みしだかれ続け、その先の乳首がピンと立っていました。
わざと音を立てているのか、それともマイクが拾っているのか、しつこい程のおしゃぶりする音がスピーカから聞こえていました。
そして、そのスピーカから、男優のオシャブリ音以外の音声が聞こえ始めました。

 

うやく高まったのか、この頃から妻は、歓喜の声を上げ始めていたんです。
やはり、緊張していたのか、最初はまな板の鯉の様にピクリともしなかった妻が、快感を表す様になっていたのです。
そうは言っても、安物のAVみたいな大きな歓喜の声ではなく、どうにか絞り出しているような、細い声で「あっ・あっ・」と言い続けていました。

 

を瞑り、先程しつこいくらいにキスの嵐を浴びせられていた口から、そんな声が出ているのです。
頃合いだと思ったのでしょう、両方の乳房を均等に愛撫した男優は、やがてそのターゲットを下の方に移していきました。
画面変わり、絡んでいる二人を上から見た俯瞰図になっていました。

 

向けで、膝立てている妻の股間に男優がしゃぶりつき、そんな二人を足の方向から撮影しているシーンです。
男優の毛むくじゃらの両腕・両手は、妻の太股を広げ、自分がクンニしやすい様な体位を取らせていました。
男優のやや薄くなった後頭部が、何かを捜し当てたかの様にグイグイと上下すると、妻の太股の内側の筋肉がピクピクと痙攣し、控えめだった声が、誰のも聞こえる音量になっていました。

 

っ・いや・・そこ・・あっ・・」と今までAVなどで聞いたセリフが、現実の妻の口から発せられているんです。
その声はまさしく、妻の声、シーンは、快感に耐えている妻の顔をアップと、その妻の太股の中心部にしゃぶり付いて奉仕している男優の様子を交互に写していました。
妻の喘ぎ声以外は、妻の股間を舐めている男優から発せられる、水をすする様な湿った音でした。

 

のまま続くと思いきや、突然シーンが変わり、妻から離れて起き上がり、膝立ちをしている男優から始まりました。
この間に写真集のスチール写真を撮影していた様です。
このビデオは、この様にシーンが時々飛んでいて、後が気がついたのは、その間に写真撮影をしているんですね。

 

して次は、いよいよ挿入シーンとなっていくんです。
男優は、仰向けで大の字になっている妻の足首を取り、上に持ち上げ、にじり寄っていました。
男優が膝を折って屈み、自分の太股の上に妻の太股を乗せ、妻の腰に手を廻して、自分のを掴んで、お互いの生殖器の位置合わせていました。

 

っと男優が腰を進め、お互いの股間がくっついたと思われた時、シーンは苦痛に歪む様な妻の顔を捉えていました。
苦痛に歪む表情の様に見えたのは、いつもの夫婦間のセックスで見せる妻の表情と違ったからです。
顔をしかめる様な、それでいて無事収まって、安心した様な妻の表情でした。

 

ったん、妻の膣に夫以外の男性器が入った瞬間でした。
膣内に自分の生殖器を納めた男優は、暫くそのままのポーズを取り続け、その間にフラッシュとシャッター音がしていました。
シャッター音が止むと、男優は次の作業として膣内の生殖器の出し入れを始めたんです。

 

メラは、そんな男女交迎を妻中心に捉えていました。
モザイクの横から、妻の陰毛の一部が見え、男優の棒状の陰を写していました。
AVとしての映像だったら、駄作になるかも知れない、何のひねりも無い正常位オンリーの様子をカメラは捉えています。

 

の勝手な想像では、監督は、初出演の妻の事を考えて、過剰な演出を抑えてくれていたのに違いないと思いました。
しかし、今それを演じている妻は、今日会ったばかりの中年過ぎのおじさんとの生殖行為を撮影させているんです。
そしておじさん男優も初出演の妻の心情を考えたのか、妻の大きく広げた太股に入って以来、腕立て伏せの様にしながら下半身を中心に動かすだけの行為に終始していました。

 

優の背中に汗が出てきて、撮影ライトにその雫が光り出すと、妻の上にのしかかり、二人は、一体になり、キスをせがんでいる男優の首に手を回して、妻も男優の首に手を回し、その欲求に応えようとし、激しく唇を吸っていました。
妻は太股で激しく動く男優の腰をがっしりと挟み、その長い脚は、これ以上自分から離れない様に絡めていました。
妻と男優のセックスは、単なる生殖のための行為から、お互いに愛情を感じる物に変化している様に見えていました。

 

ゅっじゅっと言う、濡れたスポンジの絞る?様な音と、妻の大人しめの喘ぎ声の中、「Y子さん・・逝くよ・・うっぅっ」と言う初めて男優から発せられた歓喜の声がしたんです。
男優は、がっしりと挟んでいた妻の脚を無理やり振りほどき、がばっと男優が起き上がると妻の股間のモザイク部分に棒状の影が出現しました。
とたんに男優の腰がプルプルと震えていたんです。

 

メラは、薄めの妻の黒い陰毛の上にヤマト糊の様な白い液体が降り注がれる様子を捉えていました。
男優が自分の物を持って、最後まで絞り出している様子と、妻が男優の汗で濡れた乳房を大きく上下させ、息を切らせているシーンでビデオは終わっていました。
単なる中年男と人妻の生殖行為と言えばそうなってしまいますが、自分には充分興奮させるビデオでした。

 

て、本変はそれで終わりなんですが、メイキング編で、そのセックス後の妻の様子が写っていました。
布団の上で仰向けに大股開きになって動けずにいる妻を、男優やスタッフが、股間の精液や汗をティッシュで拭き取ってくれていました。
監督?か誰かが、妻を「Y子さん!」呼びかけ、妻も「ふぁ~~いぃ~」(本当にそう聞こえたんです)と返事していたのですが、なかなか立とうとしませんでした。

 

してさっきの男優が、妻をお姫様抱っこで抱え上げ、そのまま別室のバスルームに入って行く様子のシーンで終わっていました。
ビデオを見終わって、妻に聞いたんです。
「この後はどうしたのか」って妻は、暫く沈黙の後、やがて、もう一回したと言ってくれました。

 

スルームに消えた二人は、妻が精液の付いた体を洗っていると、男優は同時に妻の体を洗ってくれていました。
自分の背中を洗ってくれている男優に申し訳なくて、振り返ると、先程、自分の中に入っていた生殖器がだらんと垂れ下がっていました。
自分の膣内の粘液をまぶされてヌルヌルしていたので、ボディーソープ付けて洗って上げていると、さっき射精したのにも関わらず堅くなってきて持ち上がってきたんです。

 

れでも続けていると、元の固さに戻ってしまったそうでした。
困った様な男優の顔を見て、「まだできるんですか?」と妻か何気なく言った言葉を男優はもう一回する?と勘違いして聞いてしまったんです。
「Y子さんが魅力的だから、まだやりたいんだけど、いいかな?」と言う男優にすでに乳房を揉まれていた妻は断れませんでした。

 

スルームの壁に手をつかされ、最初はバック、そして、浴槽の縁に腰掛ける男優の上に跨がり、体面騎乗位の体位を取らされ、最後は中に射精されてしまったのです。
出された瞬間、妊娠の文字が頭をよぎった妻でしたが、そんな妻の心配をお構い無しに妻の膣内に精液を放出し続ける男優を拒めなかったそうです。
放精が終わった男優は、「前に病院で調べてもらったら、僕のは薄いって言われてね、妊娠の心配がないそうだよ」と言ったそうです。

 

ゃーなぜ、さっきは中で出さなかったの?」と逆に聞いたところ一応台本どおりやらないといけないんだそうで、中に出しても射精したのが見ている人に伝わらないから、辛いけどぎりぎりで膣外射精ばかりだそうです。
しかし、薄いと言っても妊娠の可能性はゼロでは無いわけで、後から事後避妊薬をもらって膣内に入れたそうです。
男優は自分が洗い終わると先に出てしまい、後から出た妻は、中で何をしていたのか既に知っているスタッフ達の視線が気になっていました。

 

かし、この男優はこんな事を時々しているらしく、スタッフは「あぁ~またか」と言う感じだったそうですが、妻の名誉の為に言うと、男優がそう言う事をするのは気に入った相手だけだそうですので、妻は気に入られたと言う事になるんでしょうね。
その日の妻は、さすがに今までに無い経験をして、前戯も含めたセックスを合計6時間以上もしていたため、疲れ切ってしまい、帰ってきて食事も摂らずにすぐに寝てしまいました。
自分が原因で、愛する妻が、そして自分専用の膣が、中年男の性器によって蹂躙されてしまったのに、なぜか興奮している私がいたんです。

 

人の精液まで受け入れていたのにです。
でも、生殖行為中の妻が今まで以上に綺麗で、可愛くてしょうがないんです。
子供を作ろうと思うまでの間、妻の一番綺麗な時期をこうして残しておこうと思った瞬間でした。

 

んか間隔が空いてしまって、また投稿させてください。
その前に、妻の独身の男性経験についてですが、何人かと言うのは今でも知りません。
唯一、私が妻から聞いたのが、以前、学生の時テニスをやっていたと書きましたが、恋人が同じクラブの男子でした。

 

い男子は、その旺盛な性欲を妻に発散していた様です。
こんな事を書くとなんですが、私も社内テニス同好会で妻と知り合い、妻のテニスルックとその肢体に欲情していました。
そんな妻と体の関係になるのに時間が掛かりませんでした。

 

婚後、妻とは何度かテニスをしていますが、テニス後、着替えずにそのままホテルに直行、お互いテニスウェアのままセックスをすることがよくありました。
そんなセックス中に某彼氏と同じ事をしていたと白状したんです。
処女ではなく男性経験済なのは、頭では理解していましたが、学生の妻をもてあそんだ男がいたと思うと、凄いジェラシーを感じざるをえませんでした。

 

んな私のトラウマ(って呼んでいいのか判りませんが)が、妻をエロモデルにさせたと思っています。
雑誌モデル初体験から、すぐに姉妹誌に出演した様に思われたかも知れませんが、本当は2年ぐらい間が開いています。
出演後3カ月程して、また撮影モデルをお願いしたいという話があったのは本当ですが、お世辞だと思っていました。

 

までは普通の主婦だった妻は、ヌードモデルを経験したことで、性に積極的になって行ったんです。
しかし、そんな妻の変化に気がついていなかったんです。
唯一、鈍い私が妻の変化に気がついたのが、化粧の仕方が変わった事でした。

 

、勤めに出かける妻が化粧しているのを見て、前はしていなかったアイシャドーやリップもいつものより濃いめだったりと、その変化の兆しがあったのですが、見過ごしてしまっていました。
さて、お世辞だと思っていた私に美人妻シリーズと銘打っている写真集の出演交渉がきて、満更でも無い気持ちになり、本当に美人妻なんだろうなと思ったんですよ。
ちょっとエッチなシーンもあるかも言う話に、どうやって妻をエッチ方向に向けようかと思っていたのですが、そんな事をしなくても既に目覚めていたんですよね。

 

二弾の写真集撮影後、絡みのシーンもあったと言う妻の言葉を聞いて、まさか本当にしてくるとは思わず、嬉しいさの反面悔しさ?・・なんか複雑な気持ちだったのが本音です。
別企画の打ち上げの夜、妻のアバンチュールも、数年経って告白と言うか妻が口を滑らせたので知った訳です。
20代と言っても、四捨五入すると三十路になる年齢でぎりぎり若妻と言う部類でしたが、第二弾写真集以降、雑誌社が専属モデルの様な扱いをしてくれていました。

 

時、妻はアルバイト、パートをしていたぐらいで、割と時間には余裕がありました。
しかしプロデビューにはいたらず、ちょい役や単体モデルをしていました。
さて、肝心のその後ですが、写真集の撮影で男優とセックスをした事で、私のタガが外れてしまいました。

 

に写真集の妻のテーマが元恋人との再開でしたから、元彼氏の話を知っている私には、余計そんな気持ちを抱かせるんです。
化粧が変わったと先程書きましたが、妻は独身の頃の様にイキイキとしているんです。
見られて綺麗になるって言うんでしょうね妻は別人の様に思えて、夫婦の愛を確かめ会う時、妻とは違う女を犯している気分となり、写真集と同じ様な事を要求したり、されたりと楽しんでいました。

 

々とすいません、さて、本題に入らせてもらいます。
写真集と同じ会社で出版している月刊の写真投稿誌があり、その単体企画に出た時の事です。
今回の妻は、和服姿を披露する事になっていました。

 

っとも和服と言っても喪服なんですよね。
未亡人の役柄で、元恋人がいて、結婚生活でセックスの良さに目覚め始めた若妻が体を持て余し、元恋人のお蔭で性に開花していくストーリーでした。
奇しくも今回も元恋人との愛欲の物語ですが、余談ですが、妻を気に入ってくれた編集者がいて、こう言った企画には妻に声が掛かったんです。

 

て、今回の妻は、黒の和装喪服を着て、長かった髪は後ろで団子状に丸められ、キュッとなっていたため、黒髪の生え際と黒い喪服の襟の間に白いうなじが覗いていました。
結婚式以外に妻の和服姿(もちろん喪服も)を見るのは初めてでした。
日本庭園みたいな屋外に和服の喪服姿の妻と、元恋人役の男優が並んで歩いているシーンから始まっていました。

 

優は私より年上のやせ型に見える男でした。
庭園内で、元恋人役の男優が妻を抱きしめ、キスをしていました。
もっとも妻も女性にしては、背が高い方なので、抱きしめると言うより、妻が膝を折ってしゃがみこんだ所を覆いかぶさる様な形でした。

 

い抱擁と、接吻を繰り返し、妻の口には、男優の舌がしきりに出入りを繰り返していました。
二人が唇同士を合わせている時、妻の喉がコクンコクンとなっている様子に男優の唾液を飲み込んでいる様子でした。
写真集の時にもこう言ったシーンを見ましたが、既にここで私は興奮を隠せませんでした。

 

んな数カットの後、ベッドがある洋室の部屋にシーンが移っていました。
いきなりベッドサイドに座った妻とそのの背後に男優がいました。
妻の後ろから腕を廻し、黒の喪服の裾を割られると、そこには妻の白いふくらはぎが剥き出しになっていました。

 

がて、その裾を大きく捲くり上げられると、程よい筋肉の付いた妻の白い太股があらわれ、太股の内側の膨らみと外側の筋肉の筋がイヤラシイ陰影を出しているんです。
和服の裾の裾が割られて、ひろげられた白い太股の中心には、喪服の黒と明らかに違う淡い陰影が映し出されていたんです。
妻の和装姿は、下着を着けない、ノーパンと言う本来の和装の設定だったんです。

 

ちろん下着として長襦袢を着ていましたが、パンティーの代わりになるわけでもなく、股間は直接外気に晒され、その中心に恋人役の男優の手が入り易くなっていました。
男優の大きな手で股間が覆われて、妻の淡い陰毛が見えなくなると、妻の表情には眉間に皺を寄せた様子をアップで捉えていました。
明らかに5本有るはずの男優の指が4本しか見えていません。

 

優の掌や指の間から妻の陰毛がはみ出し、中指が妻の膣内に侵入し、かき回している様子でした。
やがて妻の後ろにいた男優が妻の前に移り、割られた喪服の裾を更に広げて、男優は妻の足元にひざまずきました。
男優は妻の足袋を脱がし、その白い足首を持ち上げると、ふくらはぎを舐め始めました。

 

がて、男優は喪服の裾を捲くり上げながら、その舌先を妻のひざ裏、そして太股へと行くシーンが続き、妻の白くてツルツルのふくらはぎや太股が男優の唾液でぬらぬらと光っていました。
そして舌先が太股の内側に達した時、窮屈そうな体制で、喪服を広げ、男優の頭が妻の股間に吸いついていったんです。
まるで、妻の股間の咲く花の蜜を吸おうとする寄生虫の様でした。

 

は後ろ手に腕を突っ張って体を支えていましたが、男優の性技に耐えられなくなったのか、仰向けにベッド寝てしまっていて、唇を噛みしめていたんです。
ジュルジュルと妻の出す花の蜜をすする男優の音がして、妻からかすかな喘ぎ声を聞こえていました。
海外物に有る様な凄い声を上げているものより、こうした感じ方の表現も良い物だと思ったのですが、時代は感じる表現が大げさな方が多い様です。

 

面が変わり、今度は妻が立たされて、帯が解かれているシーンです。
シュルシュルと時代劇が有りそうな物を想像しますが、実際は固くとじられている帯に苦労しながらで、その帯が解かれると黒い喪服から白い長襦袢姿になりました。
私自身、和装には詳しくなく、長襦袢と言うのが正しいか判りませんが、その生地が薄く、乳房が当たっている部分は、乳首の形がぷっくり浮き上がり乳輪の色が透き通って見えました。

 

襦袢を脱がせるシーンには時間をかけ、妻の後ろから撮っている形となり、脱がされる時、妻のほっそりした肩口から裸の背中が見え始め、ウェストのクビレ、そして豊満なヒップが現れました。
ぱさっと音を立てて、最後の衣類が下に落とされ、妻は身につけている物が無くなりました。
いや、正確に言うと、左薬指には結婚指輪が光っています。

 

はこの指輪は、撮影用の小物ではなく、本当の私達の結婚指輪なんです。
写真集の時も結婚指輪は外さず、撮影に臨んだのです。
クルッと反転し、前向きになった妻は、決して巨乳では有りませんが(でも、三角ビキニ水着を着ると、一応横乳がはみ出るんですよ)男を誘う乳房と、既に固く立っている乳首、薄手の淡い陰毛という花を添えた形で全裸の妻がいました。

 

く足を曲げ、濃くない陰毛を隠す様に手で覆っていましたが、隠しきれない性器の一部がみえていました。
一通り裸を披露した後、妻が座っている男優に近寄り、両足を広げて前に立ったんです。
その時、カメラは妻の後ろ姿を撮る様なポジションで撮影していました。

 

メラは妻の裸の背中から、ひざ裏にかけて捉えていて、中心には妻のヒップがあり、お尻の割れ目に続いて、その下には少しモザイクがかかり、恐らく性器の一部が見えてしまっていたんですね。
そのモザイクの影から、妻の陰毛の一部がはみ出ていました。
男優がおもむろに中指を立て、その指と手がモザイクの中に消えていきました。

 

ァックユーの手の形って言うんでしょうか、そんな男優の手がモザイクの中から出入りを繰り返すと、クチュクチュと言う水分を含んだ音が響きわたります。
やがて、中指に加えて人指し指も仲間入りし、膣内に2本の指を入れたまま、中をかき回しているんです。
ヒクついている妻の太股越しに、嬉々として行為に耽っている男優の顔があり、妻の顔の表情を知る事ができません。

 

かし、男優のスケベな表情から、妻がどういう状態にあるか想像できました。
太股の内股には、妻の花の汁が垂れて濡れ始め、飛沫は膝まで飛び散る様になっていました。
そんなに感じているのですが、妻の声は相変わらず、くぐもった抑えめな喘ぎ声でした。

 

は今回、おしとやかな日本女性の生殖行為を表現したくて、監督から、あえて喘ぎ声は抑えて欲しいと言う演技指導があったんです。
見ている人には物足りないかも知れませんが、実際、こんな感じが多いのでは無いのでしょうか「ぁ・ぅっ・・」と言う中に時々「あぁ~~」?オクターブ高い声で我慢ができなくて出てしまった喘ぎ声が混ざり、性に目覚め始めた若妻の性の様子を狙った演出でした。
妻の膝が何回か、がくっ折れて倒れ込んでしまうと、妻が限界に達した様子でした。

 

優は満足げに倒れ込んだ妻を見下ろし、さっきまで膣内にあった2本の指を広げて見せました。
白く泡立ち、糸を引く様な粘液がたっぷりと付いていました。
シーンが移り、今度は妻が奉仕をする番となり、ベッドに仰向けになった男優のズボンのジッパーを下ろし、トランクスを下げると、黒い物がぴょこんと飛び出しました。

 

ザイクがかかって、そのものは見えませんが、色と形、大きさは想像できました。
妻がベッドに上がり、男優の足の間に入る形でひざまずき、モザイクの中身に口を当てて、頬張って行く姿がそこにありました。
ジュポジュポと言う唾液の混ざる音とともに妻の頬が膨らんだり引っ込んだりして、私と練習したフェラチオの成果を披露しているんです。

 

まで幼稚だった妻のフェラチオでしたが、私と練習で男の生殖器の構造や、その気持ちいい所を教え、最近では、口だけで私を逝かせる事が可能となっていました。
モザイク越しながら、妻の右手が男優の性器を握り、舌先を使って奉仕している様子でした。
これもこの前、男性器の攻略ボイントを学習した事を試しているんだなと思いました。

 

にフェラチオをしてもらっている時、ちょっとしたタイミングで尿道に舌が入ってしまった事があったんです。
思わず、おしっこが出そうな様な感覚と、それ以上の快感に身をよじってしまい、それ以来、妻は私のそこを攻める様になっていました。
映像には、妻が口をとんがらせ、舌を差し出し、モザイクに隠れた男優の男性器のサキッポにその攻撃を加えている様子が映っていました。

 

いさっきまでお互いに何も知らない男性の性器、それもおしっこの出口の穴に妻は舌を突っ込んで舐め取っているんです。
予想外の妻の行為に、男優も私と同じ様な反応を示し、身をよじって耐えている様子でしたが、さすがにプロと言うか、腰だけはそのまま動かさずに妻のなすがままにされていました。
このシーンはすぐに替わり、そこには、寝そべったままの全裸の男優の上に跨がった妻がいました。

 

はこの時、妻のフェラチオに堪えきれずに男優がギブアップしたと言う事でした。
思わず発射しそうになり、69も撮る予定が飛んで、男女の交わりからの撮影となったんです。
この騎乗位のシーンは、事前に妻から慣れていない体位があると聞いた監督が、急遽差し込んだシーンなんです。

 

婦間のセックスでも何回かは騎乗位に挑戦しましたが、私が下手なんでしょうね、暫くしてやらなくなった経緯があるんです。
妻に跨がられている男優ですが、着痩せするんでしょうね、裸になると、結構太っているのを発見したんです。
しかも、体毛が少なく足もすね毛がなく、でっぷりした感じの男優のお腹に妻が手を付いて腰を振っていました。

 

の白い太股が男優のお腹を挟み込む様に跨がり、結合部を中心に妻が動いているんです。
妻自身も陰毛が薄いので、男優とそれに跨がった妻とはたった一箇所で固く結ばれている様子がモザイク越しに見えてとてもイヤラシイシーンでした。
男優の陰毛には妻が出した花の蜜が白く泡立って絡みついているんです。

 

互い陰毛が濃くないので、妻が腰を上げる時に男性器が妻の中に入っているのがよく見えました。
ややもすると結合部が丸見えになるのか、ぎりぎりモザイクを入れてカバーしていましたが、それでもその影が妻の膣に収まる様子が判りました。
男優のでっぷりした腹のお蔭で、妻はそこに手を付いて腰を楽に上下できる様なんです。

 

優はと言うと、空いた両手を妻の腰に手をあてがってその動きを助けたり、揺れる乳房を下から揉んでいました。
すると妻自身の興奮が高まってきたんでしょうね、自分の乳房を揉んでいる男優の手を掴み、そして手を固く握り合っていったんです。
男優のごつい男の指と妻の華奢な指同士が絡み合って、これこそ手と手を結ぶって言う表現が当てはまるシーンです。

 

の動きが激しくなったと思った時、妻がばったりと男優の胸に倒れ込んでいきました。
妻は、男優の頭に腕を廻し、むさぼる様にその唇をしゃぶり尽くしているんです。
そんな妻の裸の背中には、照明の光が反射してキラキラして汗が大量に出ているのを表しています。

 

時も口を離すのが惜しいかの様に男優と妻は唇が離れず、頬が動く様子に舌を交換し合っている様子でした。
そんなシーンがフェードアウトすると、今度はベッドの上で妻がバックスタイルで突かれているシーンになっていました。
妻の喘いでいる顔がアップとなり、その後ろには妻の豊満なヒップと男優の腹が写っていて、男優が妻を突くたびに垂れ下がった乳房がタプタプと揺れています。

 

チンパチンと妻のヒップを叩きつける音がして、その度に下を向いた妻が顔を上げて何かを訴える仕草をしていました。
何回も後ろから突かれ続け、男優が妻から離れると、よつんばいの妻の腰に手を廻し、仰向けにさせたんです。
妻自身が一番安心て、そして好きな正常位に移っていくんです。

 

優が妻の長い足を持て余すかの様な感じで、その足首を持って高く掲げ、海老の様に体を折り曲げて、V字開脚の様にさせられた妻に男優の腰があてがわれると、黒い物が、その中に入っていく様子を映していました。
暫く、妻が海老の様に屈曲のスタイルで男優の抽送が繰り返され、クチャクチャという音と妻の喘ぎ声が響いていました。
やがて、男優はキツイ海老状の体位から妻を解放した後、妻の太股を男優の太股に重ね、妻の体に覆い被さっていました。

 

は既に意識が飛んだかの様に目と口が半開きになり、自分の上の雄の動きに合わせて声を上げていたんです。
男優の背中にはびっしょりと汗が、そして妻にも乳房の中心のくぼみに汗が溜まり、本気のセックスを表現していました。
妻の唇を求める男優に応えて妻も舌と唇を差し出し、お互いに唾液を啜り合い、その下では、妻の乳房は、男優の厚い胸板に押しつぶされ、妻と男優の乳首同士が子擦り合わされていました。

 

して、シーンは唐突に終わりを告げました。
二人の性交を後ろから撮ったアングルに変わり、男優の腰の動きが一段と激しくなっていました。
妻の太股に挟まれた腰の動きが一瞬鈍った時でした。

 

優の腰が一段と妻の奥に突き進んだ状態のまま固まっていました。
たった今、男優がその精を妻の中に吐き出した瞬間でした。
時々男優が身震いをしていて、まだ射精が続いている様なんです。

 

メラは、妻が大きく足を広げて男優を迎え入れている二人の様子を捉え、次に妻と男優の顔がアップになったんです。
男優と言うかここでは元恋人と言う設定ですので、その恋人の遺伝子が自分の膣内に放出された喜び、そして妻と恋人役の男優が息を切らせてひと仕事終わったけだるい余韻を表現していました。
こうして、見事な妻の演技にエロビデオと言えども、普通のエッチだけでは無い物を感じざるを得ない仕上がりとなっていました。

 

て余談ですが、当時、男優はコンドームを装着しているのが多いのですが、妻の場合、最初の撮影から無しで臨んでいて、今回もそうでした。
もちろんこの時もコンドーム無しでしたが、妻は初の中だしをさせたんです。
演技に集中しすぎた妻は、妻の脳裏にあった元彼(大学時代の彼氏?・・それとも私が知らない誰か?)との行為と混同し、結局は中だしをさせてしまいました。

 

ザイクの中、妻のピンク色だった生殖器が男優との摩擦で赤く充血し、その奥から大量の精子が溢れ流れ落ち、ベッドのシーツにだらだらと流れ落ちる様を映していたからなんです。
この後、何回か中だし撮影もありましたが、初物と言う意味で、私にとって・・いや妻にとって記憶に残る撮影でした。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】