告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

親戚のおっちゃんと一緒に洗い物してる嫁の様子がおかしい……不意を突いてキッチン覗いたらパンスト下ろしてハメてやがった

読了までの目安時間:約 5分

達夫婦が正月に妻の本家に集まった時の事実の話です。
私は30歳、妻は28歳、4歳になる娘が一人います。
妻の本家は田舎で親戚がかなり集まります。

 

親戚のおっちゃんと一緒に洗い物してる嫁の様子がおかしい……不意を突いてキッチン覗いたらパンスト下ろしてハメてやがった(イメージイラスト1)

 

妻の父は三男で妻には兄と姉がいて、本家では目立たない存在です。
それでも女ということで台所仕事を手伝わされていました。
で、親戚の中で妻にやたらと接近してくる男がいました妻の従兄妹なのか何かはよく分かりませんが、何か嫌なタイプです。

 

歳は私くらいでしょうか、なにしろ親戚の数が多いので把握しきれません。
宴もたけなわの頃ふと妻がいない事に気がつきました。
あの嫌な男(後で哲也と知りました)もいません。

 

親戚のおっちゃんと一緒に洗い物してる嫁の様子がおかしい……不意を突いてキッチン覗いたらパンスト下ろしてハメてやがった(イメージイラスト2)

 

は嫌な予感がして席を立ち妻を捜しました。
何しろ広いお屋敷です。
とりあえず台所に行きました。

 

妻が台所で何かをしてるようです。
私の予感は見事に的中です。
哲也が妻の後ろにピッタリとつき、手は妻の腰、そして妻のお尻をグイグイと押しています。

 

妻はやめて人が来るわ、と手で哲也を押しますが、哲也はお構いなしに自分の勃起したペニスを妻のお尻に押し付けます。
その日の妻の服装は茶色のワンピに黒のタイツ姿でした。
哲也はどんどんエスカレートして妻の胸も揉んでいます。

 

にズボンの上から勃起しているペニスを触らせています。
妻はやめてと言いながらも、感じてるらしくハァハァと言っています。
私はその光景を見て、ものすごく心臓がどきどきしてもう飛び出しそうなくらいでした。

 

そして私の妻が私以外の男に犯されている事実が信じられませんでした。
しかし私のペニスは今までにないくらいに勃起をして、最高に興奮していました。
妻は哲也から離れようとしています。

 

哲也はじゃあキスしてくれたらやめてやるよと妻に言います。
哲也は妻を正面に向かせキスをしました。
妻は哲也を引き離そうとしていますが、哲也は激しくキスをします。

 

かししばらくすると、妻は手をダラリと下ろしキスを続けます。
哲也が舌を絡め始めてパンティの中に手を入れようとしたとき、妻はもうやめてと強く哲也を引き離し事は終わりました。
私は一部始終を見終わり、妻と哲也のその行為がとても信じられなく、そして凄く悲しく、しかし私はそれ以上に興奮しました。

 

哲也はまた後でなと言い残しその場を去りました。
妻は後ろを向いていました。
なぜ哲也と妻は二人で誰もいない台所にいたのか、そしてなぜあんな事をしていたのか、私には何がなんだか分かりませんでした。

 

私は席にもどり妻を待ちました。
哲也はもうもどってみんなと酒を飲んでいました。
妻が私の隣に戻ってきました。

 

は何処に行ってたのと聞いてみました。
妻は台所で洗い物をしていたと言いました。
私はふ?んと言いそれで話は終わりました。

 

しばらくすると妻は高校時代の友達に呼ばれてると言い、ちょっと出かけてくると私に言いました。
私はいいよ行ってきなと言い妻を外に出しました。
私は判りました、妻は哲也と外で会いホテルでも行くのです。

 

私は妻の後をついて行きました。
やはり哲也と一緒にタクシーに乗り込みました。
これからホテルにでも行ってセックスするのでしょう。

 

は涙が止まりませんでした。
私は先に一人で寝ていると妻はこっそり3時頃帰ってきました。
私は寝たふりをしていました。

 

妻は布団にもぐり込みすぐに寝たようです。
哲也とどんなセックスをしてきたのでしょうか?哲也とのセックスは良かったのでしょうか?何回したのでしょうか?フェラもしたのでしょうか?ゴムはつけたか?生でしたのか?どこに射精したのか?顔射なのか?口にだしたのか?舌を絡めてキスをしたのか?妻は何回いったのか?気持ちいいと言ったのか?オレとのセックスより気持ちよかったのか?そんないろいろな思いがめぐり私はその日は一睡もできませんでした。
朝、妻に友達と会って楽しかった?と聞いてみました。

 

妻はうん楽しかったよと言いました。
私ははっきりと妻に言う事も出来ずに悶々とした日々が続いています。
哲也と会ってるのかも判りません。

 

かし私はあの時の台所での妻の姿を思いだしていつもオナニーしています
 

許せない!嫁と一緒に電車に乗ったら痴漢野郎どもが近づいてきて妻の体をまさぐりだした……

読了までの目安時間:約 45分

が恥辱されたんです私は35歳、32歳になる妻と一人息子の3人で暮らしている平凡なサラリーマンです。
妻は結婚以来ずっと専業主婦でしたが、今年に入ってから不況の関係で私の収入が減った為、子供を保育園に預けて独身時代同様派遣者社員として働き始めました。
この不況のさなか、すぐに働き口が見つかったのは奇跡的でした。

 

許せない!嫁と一緒に電車に乗ったら痴漢野郎どもが近づいてきて妻の体をまさぐりだした……(イメージイラスト1)

 

通勤に電車で1時間以上も掛かる会社ではありましたが、高望みはできません。
ありがたく務めさせていただく事にしました妻も、初めの内は久し振りの仕事に・・・というか外出する事自体に喜びを感じている様子で、毎日楽しそうに出勤をしていました。
しかし。

 

ある日を境に、以前の嬉々とした雰囲気は影をひそめ憂鬱そうな素振りを見せ始めたのです。
「どうした?会社で何か嫌な事でもあるのか?」心配する私に、「ううん。
大丈夫よ・・・」と、言う妻。

 

許せない!嫁と一緒に電車に乗ったら痴漢野郎どもが近づいてきて妻の体をまさぐりだした……(イメージイラスト2)

 

うか・・・」私は、それ以上詮索できませんでした。
ですが、日増しに妻の様子はおかしくなっていったのです。
いつもは、満員電車に乗らなければならない為、パンツスーツで出勤していたにも関わらず急に独身時代に着用していたミニのタイトスーツに身を包み始めたかと思うと、必要以上に胸元の開いたブラウスを着込んだり・・・。

 

髪型を気にしたり、化粧も念入りにするようになってきた妻。
(もしや浮気・・・?)いつしか私は、そんな不信感に捕らわれ始めたのです。
妻は、夫の私が言うのも何ですが結婚してからも清楚な雰囲気を失わず、見た目には子供がいるようには思えないほど魅力的な女性です。

 

身長は高くありませんが、スレンダーな体型で、しかし胸はあるほうだと思います。
会社で、男性社員からの誘惑があったとしても不思議ではありません。
(まさか妻に限って・・・)不安で胸が苦しくなる日々が過ぎました。

 

んな毎日に耐えられなくなった私は、ある日会社に有給休暇を提出し出勤する妻を尾行する事にしました。
信じてはいましたが、やはり不安だったのです。
会社に行くように見せ掛けて、毎朝妻が利用している駅に先回りをして張り込む私。

 

(大丈夫、何て事ないさ。思い過ごしに違いない)私は、自分自身にそう言い聞かせました。
しかし、そこで私が目にしたものは、想像を遥かに超えた驚くべき光景だったのです・・・。

 

尾行当日。
駅の改札口付近で時間を潰す事、およそ1時間。
妻が姿を現しました。

 

つも我が家で見慣れた妻も、こうして外で見ると何と言うか…全く別人にでも会ったかのような魅力を感じてしまいました。
人妻のみが持つ、妖艶な雰囲気をたたえ佇む妻。
ブラウスに隠れてはいますが、はち切れんばかりに盛り上がった胸が歩く度に揺れ、腰から太ももに掛けてのラインが魅惑的な動きを見せます。

 

しばし自分の妻だという事を忘れ、見とれてしまった程でした。
私の贔屓目かとも思ったのですが、そうではない証拠にすれ違う男達の多くも妻に好色な視線を向けています。
夫としては複雑な思いもありましたが、満更でもない気分になったのは不思議なものです。

 

妻が…名も知らぬ他人から…性の対象として見られている…。
嫉妬とは違う、別の感情に戸惑いながら見失わないように妻の後ろ姿を追う私。
(まるでストーカーだな)私は、知らない内に自嘲的な笑みを浮かべていました。

 

れにしても、朝の通勤ラッシュとは凄いものです。
これまで、電車通勤をした経験のない私にとっては驚愕の混雑振りでした。
尾行に気付かれはしまいかと不安でしたが、これなら見つかる心配はなさそうです。

 

しかし、失敗は許されません。
私は細心の注意を払いながら、同じ車両の長い列に並びました。
今になって思えば、妻の前にも後ろにも、何故かこの列は男性が多かったように思います。

 

列に並び数分もすると、列車がホームに滑り込んで来ました。
(それにしても何て人の多さだ…本当にこれだけの人間が電車に乗れるのか?)一抹の不安を抱えながら、妻に続いて電車に乗り込む私。
車両の中は、私の想像以上の混雑振りでした。

 

るで身動きがとれません。
それでも何とか身体の向きを変え、私は妻に視線を送りました。
身長の低い妻は、スーツ姿のサラリーマンや若い学生達に囲まれています。

 

妻も私同様、苦しそうな顔をしています。
その表情は読み取る事ができるものの、身体は周囲の男達によって完全に隠れてしまっていました。
あれでは、心ならずも身体同士が密着しているのは間違いありません。

 

愛する妻の周囲にいる男達は、気味の悪いうすら笑いを浮かべているように見えました。
私が異変に気付いたのは、電車が走り始めてからすぐの事でした。
妻の表情に変化があらわれたのです。

 

し気な様子は、混雑の為だけではない…そんな感じでした。
軽く目を閉じ、何かを耐えているかのように顔を上気させる妻。
普通の状態ではないのは明らかです。

 

これは、もしかして…。
(痴○されているのか…?)さすがに動揺しました。
浮気の現場を見つけてしまう想像はしていましたが、まさか妻が痴○をされている姿をこんな形で見せつけられてしまうとは…。

 

狼狽する私をよそに、後ろに立つサラリーマン風の男が、妻の耳元に口を寄せ何かを囁きます。
妻はビクンと身体を震わせ、唇を強く噛み締めていました。
当たり前ですが、何を言われたのかは全く聞き取れませんでした。

 

けに行きたくても、この状態ではそれもままなりません。
愛する妻の危機を目の前に、やるせない思いのまま、成り行きを見守る事しかできないのです。
周囲に立つ幾人もの乗客により阻まれ、注意深く観察していなければ、その場で何が行われているか分かりません。

 

しかし、私は確信しました。
間違いなく妻は痴○の餌食となっていると。
徐々に乱れて行く着衣。

 

上着のボタンは外され、ブラウスの中に差し込まれるゴツゴツとした男の手。
電車の揺れに合わせ、時折り見え隠れする妻の胸元には、痴○魔の手が蠢いています。
恐らく、既に下着の中に侵入して来た掌全体によって、乳房を弄ばれているに違いありません。

 

戯な指は、乳房だけでは飽きたらず美しい乳首にまで、刺激を与えている事でしょう。
妻の固く閉ざされた唇は半開きとなり、吐息混じりになっている様子です。
私の妻は、夜の夫婦生活で見せる妖し気な表情を理不尽な方法で無理矢理に引き出され、常軌を逸脱した痴○行為に陥落寸前となっていました。

 

しかし、驚くべき光景はここからが本番だったのです。
胸を辱しめられている妻の下半身に目を向けると、タイトなスカートが腰の辺りまで捲り上げられていました。
白いレースの模様があしらわれたショーツが露になっています。

 

そして、ベージュのストッキングの中にまで幾人もの指の侵入を許してしまっていました。
そう。
痴○魔は一人ではなかったのです。

 

は、周りを痴○男達に囲まれて、逃げるに逃げられない状態となっていたのでした。
今は私の想像を交えて書いていますが、通りでその姿が見えにくかった筈です。
奴等は複数で一人の女性を狩り、そして弄ぶ痴○魔達だったのでした。

 

(そ、そんな…?!)もはや、状況は絶望的でした。
助けに行く事もできず、かといって大きな声を出しては妻に尾行していた事がバレてしまいます。
妻自身の抵抗も、複数の男達が相手では期待できません。

 

(どうする…!どうする…!)迷っている間にも、男達の変質的な行為は更にエスカレートしていきます。
妻は、両脚をガニ股のような屈辱的な格好に開かされていました。
人妻として、本来は必ず守らなければならない部分である筈の蜜壺を、容赦ない責めで玩具にされ、何本もの指でなぶり尽くされているのです。

 

房をまさぐる手も徐々に大胆さを増し、掴み出された乳首を指で軽く摘ままれていた。
更に私の位置からは確認できませんが、左右に陣取る男達によって両手に怒張した股間を押し付けられているようです。
事によっては、剥き出しとなった狂暴な肉の棒を、左右別々の手に握らされているのかもしれません。

 

(やめろ…もう、やめてくれ!)私の願いも虚しく、時間だけが過ぎて行きます。
元来妻は敏感な方で、夜の生活でも私の軽い前戯で艶かしい喘ぎ声を漏らし、大量の蜜を溢れさせていました。
結婚前、初めて身体を重ねた夜など、清楚な見た目と違って淫乱なのでは…と、本気で疑ったものです。

 

私のあまり上手とは言えない前戯に対してもそうなのですから、複数の男達による執拗で淫靡な責めに抗う術などある筈もありません。
幾人とも知れぬ痴○達の手によって、乳房を揉まれ…乳首を摘ままれ…腰や尻をまさぐられ…蜜壺を抉られ…太ももと両手に肉棒を擦り付けられている妻。
今や彼女の肉体は、男達の欲望を満足させる為だけの玩具に成り果てていました。

 

ちゅ…ぬちゃ…)妻の身体がビクンッビクンッと波打つ度に、聞こえる筈もない湿った愛液の音が私の耳に届きます。
肉襞を掻き分けて侵入した指が膣内を擦り上げ、濡れそぼった肉の芽に到達する。
探り当てられた憐れな肉芽は、その衣を剥がされ最も敏感な部分に耐え難い屈辱の愛撫を受けている…。

 

そんな私の妄想と寸分違わぬ凌辱を、今まさに妻の肉体は受けているのでした。
それも、複数の男達から。
女の喜びを知っている人妻の肉体は、拒絶する心とは裏腹に更に強い刺激を求めている事でしょう。

 

汗ばむ額と紅潮した頬が、禁断の世界へ堕ち行く妻をより過激に演出しているかのようでした。
(それにしても、一体何人の男達が痴○行為に参加しているんだ?)よく見ると、背広姿の男以外はとても若く、大学生や高校生までもが混ざっていました。
三十路を過ぎた人妻が、高校生にとって性の対象になるとは思いもよらず、私は大きなショックを受けました。

 

春期の子供達を、教え導く立場にある筈の大人の女が、その性欲の捌け口にされている…。
そんな倒錯とした世界が、私の中に言い難い感情を生み落としたのでした。
(私の愛しい妻が、あんな子供に柔肌を晒して肉体を蹂躙されている…私だけのものだった筈の妻が!)電車が駅を出発してから30分。

 

妻が降りるべき駅まで、残り10分以上は掛かります。
その間、幾つもの駅に停車しましたが、一向に乗客が減る様子はありません。
既に30分間に渡り、妻への痴○行為は続いていました。

 

彼らは、捕縛した憐れな獲物をゆっくりといたぶり、弄び、辱しめ続けているのです。
残酷なショーは、終わる事なく私の眼前で繰り広げられました。
ストッキングの股間部を引き裂かれ、ブラウスのボタンは外され、ブラジャーの中に…ショーツの中に…腰に、腹に、背中に、太ももに…。

 

体中を這い回り、被虐の快楽を抉り出そうとする指、指、指。
愛液が滴り、蜜壺から太股へと糸を引きながら伝い落ちる。
それでも尚、淫らな指から与えられる刺激により、止めどなく蜜を溢れさせているのです。

 

電車内に、妻の発する淫臭が漂います。
妻は今、どんな思いで耐えているのだろう?見知らぬ男達に、自分よりも遥かに年下の少年達に、これでもかという程なぶり尽くされ、羞恥に身を震わせながら心の中で助けてと叫んでいるのだろうか?それとも、彼らの淫猥な責めに屈服し、淫らな雌の如くより強い刺激を求めているのだろうか?信じたくはないが、後者のように感じられます。
明らかに妻の顔は、喜びにうち震えているようでした。

 

まるで、微熱にでも侵されたかのように意識が朦朧とする私を他所に、後ろに立つ男が妻の耳たぶに唇を近付け、何事かを囁きます。
その瞬間、妻は細い肩をガクガクと震わせ、男の胸に顔を埋めるようにもたれ掛かりました。
…イカされたようです。

 

○の指に乳首を転がされ、淫らな指を蜜壺の奥深くに差し込まれて…。
獣達に蹂躙された肉体は、精神と共に彼らの手によって陥落したのです。
淫惨な宴は終了し、妻の降りるべき駅へと電車が到着しました。

 

通勤、通学の乗客達を少しずつ排出し、電車内の混雑は緩和されて行きます。
妻は、他の乗客に気付かれないよう、乱れた着衣を整えています。
(終わった…)地獄の苦しみから逃れられた安堵感から、私は空いたシートに座り込みました。

 

いつの間にか私は、妻に見付かるかもしれない程の近距離に来ていましたが、もうそんな事どうでも良い気分でした。
それ程憔悴し切っていたのです。
ふと妻の方に目を向けると、あの背広姿の男に支えられるようにしてホームへ降りて行くところでした。

 

に痴○行為を働いていた少年達の姿は見当たりません。
獲物を心行くまで弄び、満足感に浸り既に立ち去ったのでしょう。
ぼんやりと、妻を見送る私の存在に気付く事なく、二人は電車を後にします。

 

そして、彼女の肩に回していた手を放し、男は聞き間違いではなく確かに、こう言ったのです。
「じゃあ沙織さん、また後で」(えっ…あの男…妻の名を知っている!?)その事実に、私は驚嘆しました。
ドアが閉まる寸前に、慌てて電車を降りる私。

 

(ど、どうゆう事だ…ただの痴○じゃないのか…?あいつは…誰なんだ?)電車内という日常の空間で、妻を慰み者にした憎むべき獣。
理不尽な恥辱を与え、熟れた肉体を心行くまで貪り尽くしたあな悪魔が妻の名を呼んだのです。
犯罪者と被害者。

 

らの妻に対する行為は、決して許されるものではありませんが、私の中で二人の関係は何の繋がりもない無機質なものという感じで捉えていました。
しかし、現実はそうではなかったようです。
妻と男は特別な関係にある…。

 

もう、訳が分かりません。
混乱しながらも、一定の距離を開けて尾行を再開する私。
妻と背広姿の男。

 

距離を開けてはいますが、二人とも同じ方向へ向かって歩いて行きます。
(ひょっとして会社の同僚なのか?)先程、男が妻へ掛けたあの言葉。
「沙織さん、また後で」あの憎むべき獣は、確かに妻の名を呼んだのです。

 

違いない…二人は知り合いなのだ。どんな関係なんだ?不倫か?それとも…)次々に頭の中に疑問が浮かんでは、また消えて行きます。
悲しいかな、被虐的な妄想は更に広がり、無理矢理に犯された妻が屈辱に耐えながら、男の言いなりとなって這いつくばり、奉仕を強要されている姿までもが頭に浮かんで来ました。

 

私の前を歩いている妻は、雌特有の淫臭を放ちながら街行く男達の視線を集めています。
電車の中で見た刺激的な光景のせいか、すれ違う名も知らぬ男達全てが、妻を目で犯しているように思えました。
彼らの想像の中、妻はどんな姿で犯されているのでしょう。

 

どんな淫猥な言葉で責められているのでしょう。
唇も、股間も、屈強な獣の猛り狂った肉棒で、これでもかと貫かれそして、貪られているのでしょうか…。
妻のM性を目の当たりにし、大切な彼女を守りたいと思う反面、汚し抜かれた惨めな姿に高揚感すら覚えてしまった私。

 

しかしたら私が知らないだけで、清楚だと思い込んでいた愛する妻は、変態的な男達に、寄って集って肉体を弄ばれる事を望む、被虐願望の持ち主だったのかもしれません。
そしてまた、私も妻が性奴隷のように扱われる憐れな姿に、欲情を昂らせる性癖を持っていたのでしょうか。
初々しささえ漂うスーツ姿のまま、四つん這いにさせられ後ろから前から、穴という穴を貫かれる妻。

 

狂暴な肉の棒で密壺を抉られ、顔前で膝立ちをした男の股間に顔を埋め、欲望に反り返った肉棒を喉の奥まで飲み込み、舌と唇で奉仕をするただの雌…。
そんな妄想をしただけで、私の股間は熱くなります。
もうまるで、現実と妄想の狭間にいるようで、これが夢なのか本当なのか訳が分かりません。

 

尾行はもう止めて、一旦家へ戻ろうかとも思いました。
しかし、男と妻が同じ建物、会社に消えて行く後ろ姿を見送り、私は決意しました。
たとえどんな結果になろうとも、事実を突き止めてやると。

 

え、妻が背広姿の男と不倫関係にあり、あまつさえ奴隷のような扱いを受けていたとしても。
男は私の想像した通り会社の同僚だったようです…。
暫く考えあぐねていましたが、意を決した私は二人が消えたその建物を見張る事にしました。

 

ちょうど、正面玄関を見渡せる位置に喫茶店があります。
少しは時間が稼げるでしょう。
何もせず、会社の周辺をウロウロしていては、まるで不審者です。

 

面倒な事にならない為にも、喫茶店は身を隠すのにうってつけでした。
私は、何気ない振りを装い店内に入り窓際のボックス席に座りました。
若いウエイトレスにホットコーヒーを注文し、窓の外を注意深く窺います。

 

かし、あまり長時間同じ場所にいる訳にもいかないな…)そう考えていると、ほんの20分程で、男が再び姿を現しました。
外回りをする、営業マンのようです。
そして、連れだって歩くように、その後ろから妻も顔を見せました。

 

妻は以前、営業アシスタントという職種に就いていると話をしていましたので、営業職の男性社員と行動を共にしていても、何ら不思議はありません。
私は、それ程驚きもせず店を出て二人の後を追いました。
男は、上機嫌な様子で色々と妻に話し掛けていますが、一方の妻は伏し目がちに軽く頷くだけ。

 

今朝の恥態を考えれば当然です。
どうやら妻にとって、あの男との同行は敬遠したい仕事であるようです。
私は、高鳴る胸の鼓動を抑えながら、見失わないように二人を追い掛けました。

 

と男はそのまま地下鉄に乗り、目的地を目指します。
何処へ行くつもりか全く分かりませんが、私も必死に着いて行きました。
さすがに、空いている地下鉄の車内では朝のような暴挙に出る事もなく、男は何事かを話し続けています。

 

妻も相変わらず、憂鬱な様子です。
一つ後ろの車両から二人を窺う私も、妻を尾行している罪悪感からどんどん憂鬱な気分になっていきます。
地下鉄での移動は、ほんの3区間。

 

そして、地上に出てから歩く事10分。
平屋の建物の前で、二人は立ち止まりました。
慌てて、自販機の陰に隠れる私。

 

辺にも、建物内にも人の気配はありません。
看板を見ると、妻が勤める会社と同じ社名になっています。
[物流センター]と書いてありますので、どうやら倉庫として使っている建物のようです。

 

男はポケットから鍵を取り出し、躊躇する妻を促して建物の中に入りました。
(まさか…)私も、不安を感じ入口付近まで駆け寄ります。
扉には丁寧に鍵がかけられていました。

 

急いで裏手に回り、他に入口がないか探しましたが何処にもありません。
ふと見上げると、小さな窓が一つ見つかりました。
建物の土台に足を乗せれば、中を覗けそうです。

 

は急いでそこに足を掛け、内部の様子を覗き込みました。
ちょうど、倉庫内中央のテーブルとソファが置いてある場所が見えます。
妻と男は、そこに座っていました。

 

窓には鍵がかかっておらず、気付かれないように開ける事ができました。
聞き取りづらいですが、二人の会話も聞こえて来ます。
すると、突然妻が大きな声を上げました。

 

「もう、無理です!いい加減にして下さい!」ひどく怒っている様子です。
「そんなに怒らないでよ、沙織さん。朝だって喜んでたじゃない」
「喜んでなんか…」
「身体は満更でもない感じだったよ?」
「…!」にやにやと厭らしい笑顔で、正面に座る妻を舐めるように見る男。

 

うやら、電車内で見た痴○行為の話を持ち出し、妻を辱しめているようです。
「俺、凄ぇ興奮しちゃったよ」下品な言葉を投げ掛け、妻を責め立てています。
よく見ると、男は以外と若く20台前半といった感じでしょうか。

 

茶髪に派手なドレスシャツを着込み、まるでホストのようです。
「人妻が電車で痴○にイカされちゃうなんて…旦那さんには言えないよねぇ?」
「帰ります!」男は、立ち上がる妻を制し、「しゃぶれよ」と、言い放ちました…。
「…お断りします!」妻は、青ざめた顔で身体を震わせています。

 

最初は、男が何を言っているのか分かりませんでしたが、やっと理解出来ました。
奴は、こんな場所で妻に口での奉仕を強要していたのです。
私も、あまりの展開に青ざめました。

 

は、今日必要な在庫品を探す為にここに来たんです。そんな事をする為に来たんじゃありません」きっぱりと言い切る妻。
しかし、男は全く動じる事なく、「寂しいなぁ…この間は、あんなに丁寧にしゃぶってくれたのにさぁ」そう言ったのでした。

 

(な…何だと!?この間って…?という事は…妻は既にあの男と…)少しは想定していたとはいえ、私の心は恐ろしく揺らぎました。
「あっあれは…貴方が無理矢理…」…信じたくはありませんが、どうやら真実のようです。
事情はどうあれ、妻の言葉がそれを裏付けました。

 

「まあね。俺にレイ○されちゃったんだよね、沙織さん。でも嫌がってたのは最初だけで、途中からは気持ち良さそうに腰振ってたじゃん。自分から俺のコイツにもむしゃぶりついて来てたしさ」男が股間を指差します。

 

理すんなって。本当は欲しいんでしょ、コイツが?」妻は俯き、ワナワナと肩を震わしていました。
「ほら、しゃぶりなよ。早くしないと、あの写真を会社と近所にバラ蒔くぜ?」あの写真。

 

男にそう言われたとたん、妻の顔に怒気が走ります。
「写真を…返して!」
「画像は自宅のPCに保存してあるからね。いつでもネット配信出来ちゃうよ、沙織さん。人妻のレ○プ、ハメ撮り画像…へへへ。変態野郎共にコピーされて、あっという間に世界中に広まるぜ。知り合いに見られるかもな」
「卑怯者っ…!」妻をレ○プした男は、写真をネタに更なる要求を突きつけようとしています。

 

私は怒りでうち震えました。
あの清楚で、私と家族に尽くしてくれていた妻が、あんな獣に…!「旦那さんにバレたら離婚だぜ?それでもいいの?」勝ち誇ったように言う男。
妻はノロノロと立ち上がり、獣の前に膝まづきました。

 

面は蒼白となり、それでも逆らう事は出来ないと悟ったのでしょう。
それは、あまりにも痛々しい姿でした。
「さあ、この前教えたように、おねだりをしてみな…」男は、自分より年上である妻を完全に見下しています。

 

「お願い…します…」
「はぁ?なんだ、それ?違うだろ?」
「貴方の…しゃぶらせて…うぅ…」声を詰まらせる妻…。
男はそんな妻を見て、ニヤニヤと笑いました。
憎らしい程冷静です。

 

きっと、こうして女性を玩具にする事に馴れている常習犯なのでしょう。
妻は、とんでもない男に目を付けられたようです。
「貴方の…お…おちん…ちんを…舐めさせて…下さい…」妻は、悔しさを滲ませながら、途切れ途切れに言いました。

 

っと素直になれたみたいだな。それじゃあ、次は手を使わずにその口だけで、俺のチンポを引っ張り出してごらん」妻は、男の言葉の意味をすぐに理解できていない様子でしたが、私には分かりました。
犬のように四つん這いになって、憎むべき相手の昂った欲望に、奉仕をしなければならないのです。

 

どこまで、妻を貶めれば気が済むのでしょうか。
「そんな事…」妻自身、無駄だと分かっていながらも最後の抵抗を試みます。
「早くしろ…」しかし、凄みを利かせた声を出す男に恐怖を感じたのか、諦めと絶望のまま素直に従う決心をしたようです。

 

「…分かりました」ソファから、立ち上がった妻はすぐに床に手を付き、四つん這いのまま男の側へ移動して行きました。
後ろの角度から覗き見ていた私の目に、タイトスカートに包まれた妻の尻が、ひどくエロチック映ります。
スカートの生地を押し上げる、肉付きの良い尻。

 

ョーツのラインが、クッキリと浮かんでいます。
太股の付根近くにまで引き上げられたスカートが、淫靡な人妻の身体に貼り付いていました。
それでも妻は、悔しさに瞳を潤ませながらも懸命に男の要求に応える為、スラックスのチャック部分に唇を這わせます。

 

「ん…んふ…あふ」息苦しそうにしながら、まずはベルトを外し、スラックスのホックまで開けます。
そのまま舌先でファスナーを探り当て、歯を使い器用にチャックを降ろしました。
「へー、なかなか上手じやん。いつも旦那さんにやらされてんの、沙織さん?」男の問いに、妻は無言のまま首を横に振ります。

 

もちろん、私はそんな事をさせた経験などありません。
「ふーん、まあいいや。さあもう少しだよ、頑張って」男の派手なブリーフに歯を立て、ゆっくりと下げて行く妻。

 

張した肉の棒引っ掛かり、手間取りましたがとうとう男の欲望の塊が剥き出しになりました。
反り返る、巨大な肉の凶器。
自分のモノとは比べものにならない程、若さみなぎる巨大なぺニスでした。

 

妻は、傘の広い亀頭にチロチロと舌を這わせ、一気に喉の奥まで肉の塊を飲み込みます。
(ジュル…ジュポ…)そんな音が聞こえました…。
口一杯に男の肉棒を含み、口腔内で舌を絡ませているであろう妻。

 

「んぐぅ…んふぅ…むぐぅ…」妻の口内遊戯は、私にするそれと同じように、丁寧なものでした。
喉の奥深くまで飲み込んだ肉棒をそっと吐き出し、唇と舌で竿を舐め上げる。
愛らしい舌先が、獰猛に猛り狂った亀頭と尿道口に刺激を与え、肉棒は再び口腔へ消えて行きます。

 

っぷりと、妻の唾液を垂された男の凶器は、あっという間にヌメヌメとした光を放つようになりました。
これは、本当に強制された行為なのかと疑いたくなる程、妻のフェラは男に尽くすものでした。
「あぅ…き、気持ちいいよ、沙織さん…。ほら、もっとケツを突き出しな…口は離すんじゃないぜ」妻は、言われるがままにぺニスを口に含みんだまま、お尻を高く突き出します。

 

タイトスカートのスリットから、ショーツクロッチ部分が顔を出しました。
既に濡れ始めているのか、その部分は染みになっており、薄布が膣口と肛門の形にグニュグニュと蠢いています。
男は片手を伸ばし、2本の指を妻の股間へと這わせました。

 

ショーツを強引に引っ張り、妻の豊満な尻肉にゆっくりと食い込ませながらニヤニヤしています。
男も、濡れている事に気が付いたようです。
ショーツの、滑らかな生地の上から妻の肉襞を無粋な指が撫で回します。

 

の痴○行為で引き裂かれたストッキングは、既に身に着けていませんでした。
円を描くように、妻の秘部を刺激する男の指が、遂にはショーツの中にまで潜り込み、直接密壺に対して悪戯を始めました。
「うぅん…んあっ…あぁ、嫌ぁ…」
「ほら、誰が口を離していいって言った?」思わず、肉棒を吐き出した妻の栗色の髪を鷲掴みにする男。

 

「あうぅ…も、もう…あぐぅ…赦して…!」妻の頬に涙が伝い、口の端からは涎が溢れます。
「へへへ…随分スケベな顔になって来たぜ。清楚な振りをした人妻だって、無理矢理にでも犯されりゃあ、喘ぎまくるただの雌だって事を教え込んでやるよ、この身体にな…」
「ぐ…むぐぁ…ごふ…うぐ…!」頭を掴んだまま、腰を前後に動かす男。

 

その度に、「ジュボッ…グチュ…ジュルッ…」と、妻の唇が淫猥な音を立てます。
同時に、密壺に挿入された指先からは、「クチュ…ニチャ…」と、湿った音が倉庫内に響きました。
「あぐっ…!んああ…嫌ぁ、嫌ぁ…んぐぅ…!」腰を振り、淫靡な指の攻撃から逃れようとする妻。

 

の姿は、逆に男の欲望を昂らせる仕草のように、淫らな動きでした。
「お、お願いします…んぐぅ…もう…やめて…ぐむぅ…下さい…うぇ…」そんな妻の哀願に、男は微塵の容赦もみせません。
相手の人格など、全く無視するように激しく腰を振り、密壺から指を出し入れします。

 

時折動きを止め、指先で膨らんだ肉芽を擦り上げるような動きをする男。
その度に、「んん…あぅ…んふぅ…あぁ…」という、艶かしい声が妻の唇から喘ぎとなって漏れて来ました。
レ○プで女性が、快感を得る事はない。

 

そう聞きますが、目の前で繰り広げられている行為は、レ○プと呼ぶにはあまりにも淫靡なものでした。
女性の身体を知り尽くした男の技巧により、溶かされる妻の肉体。
日常では垣間見る事のできない、奥深くに眠る女性の本能を引き出しています。

 

壺から溢れた愛液によりショーツを濡らし、敏感になった肉芽を優しく刺激され、アナルにまでその指先は悪戯をしています。
口に含まさた肉棒が出し入れされる度に、まるでそこが性感体であるかの如く、妻の肉体から清楚な面影を引き剥がし、淫乱な性を抉り出しました。
屈辱と恥辱にまみれながら、逆らう事のできない肉体。

 

思いとは裏腹に、大量の愛液を分泌し続ける密壺が、妻とは別の生物のように見えました。
時間を掛け、ゆっくりと妻の肉体を貪る男。
完全に余裕を失った妻は、獣の理不尽な命令に何でも従うようになっていました。

 

「竿だけじゃなくて、袋の方までしゃぶるんだぜ」
「は…はい」
「丁寧に舐めろよ」
「んぅぅ…分かり…ました…」
「もっと舌を使え」
「あぅ…は…い」
「俺のチンポの味はどうだ?」
「ん…ぐむぅ…」
「どうなんだ?」
「んぐ…お…美味しい…です…」
「もっと音を立ててしゃぶるれよ」
「は…い…ジュル…ジュボ…グチュ…」
「へへへ、そろそろ挿れて欲しくなって来たんじゃねえか?」
「むぐぅ…んぐ…も…もう…赦し…て」あの清楚な妻が…愛しい妻が…獣が与える肉棒と指と言葉の凌辱の餌食に…。
強い憤りと、それ以上の被虐願望に胸を支配され、身体を動かすどころか、声を出す事もできませんでした。
ただ見ているだけの私が、妻を裏切った一番の犯罪者なのかもしれません。

 

ら、テーブルに手を付いてケツをこっちに向けな」
「嫌ぁ…そ、それだけは…赦してぇ…助け…て…」妻の口腔からズルリと肉棒を抜き取り、妻の腰を両手で掴み強引に後ろを向かせます。
そのまま腰を密着させた体勢になり、胸元に手を伸ばしてブラウスのボタンを順番に外して行きました…。
ブラジャーをずり上げ、乳房を鷲掴みにする男。

 

と、同時に人差し指と中指の間に乳首を挟み込み、捻り上げました。
遠目に見ても、妻の乳首が固く尖っているのが分かります。
妻は眉間に皺を寄せ、込み上げる快感と懸命に戦っているようです。

 

先程まで、蹂躙され尽くしていた唇は、男の体液と自らの唾液によって濡れそぼり、密壺からは悦楽の証である愛液が糸を引くほど溢れていました。
人妻の放つ、妖艶で淫猥な魅力に自分の妻だという事を忘れ、しばし見入ってしまう、私…。
被虐的な姿で、肉体を弄ばれ雌としての快楽に翻弄されながらも、妻として、母として精一杯に抗う様は、美しくもあり、また悲しくもありました。

 

な手段により、分泌された愛液によって、股間から太もも、脹ら脛に至るまで濡れ滴っています。
「それだけは…それだけは…あうぅ…」そう、うわ言のように繰り返す妻。
「いくぜ…」男の言葉に、容赦や情けなど一切感じられません。

 

獲物自身から溢れた愛液により、グッショリと密壺に貼り付いたショーツに指を掛け、引っ張りながら横にずらします。
露になった妻のオマ●コはヒクヒクと息づき、男の凶悪で狂暴なる欲望を受け入れる準備は既に整っているようでした。
男は狙いを定め、一度引いた腰を妻の股間にゆっくりとめり込ませて行きます。

 

「グヌュ…クチャ…」湿った淫らな音を立てて、肉棒が妻の密壺に飲み込まれました。
「ぐぅ…うあぁぁ…!」男の凶器によって、妻の純潔が貫かれてしまった瞬間です。
テーブルに手を付き、中腰しの姿勢で後背位からの挿入に、首と背を仰け反らせる妻。

 

ぅ…あっ…あっ…あぅっ…!」男のリズミカルな腰の動きに合わせて、妻の半開きになった唇から、喘ぎ声が漏れました。
静寂の中、妻の喘ぎ声と男の息づかい、そして二人の結合部分から発せられる湿った摩擦音だけが響きます。
「ヌチャ…グチュ…ヌチャ…グジュ…」後背位から理不尽に犯される妻と、犯す男の姿は、さながら獣のようでした。

 

両手でガッチリと腰を掴み、妻の密壺を丹念に抉り続ける男。
肉棒が突き入れられる度に、妻の膣口の肉襞と肉芽を奥へと導き、捲き込みながら膣内に消えて行きます。
再び姿を現した時の肉襞は赤く充血しており、男のぺニスが如何に巨大かを物語っていました。

 

二人の性交を促す潤滑油は止めどなく溢れ、ヌラヌラ光る肉棒の動きを滑らかにします。
まるで玩具のように、捲られ、捻られ、貫かれ、弄ばれて形を変える妻の性器…。
男は、膣内の肉壁によりもたらされる粘膜の温もりから、肉襞1本1本の感触に至るまでもを存分に堪能しているようでした。

 

頭を、肉芽に擦り付けるように浅く出し入れしていたかと思えば、時折膣内深く、根本まで挿入する男の腰使い。
妻の身体は、その動きに合わせるようにガクガクと揺れ、男の思うがままとなっています。
「そんなに気持ちいいなら…もっと声を出したっていいんだぜ…ほら…いい声で哭いてみなよ」
「あぐぅ…気持ち…良くなんか…くぅぅ…ない…もう…抜いて…抜いて…」快楽の波に飲み込まれまいと、懸命に抗う妻。

 

しかし、肉体に与えられる淫猥な刺激に屈するのも、時間の問題です。
浅く挿され、引き抜かれ、また深く貫かれる…。
女の悦びを知り尽くした人妻にとって、とても耐えられるものではありません。

 

倫理やモラル、世間体や道徳といった薄皮は剥ぎ取られ、徐々に雌としての本能が剥き出しにされて行きます。
「本当に抜いてもいいのか?身体はこんなに悦んでいるんだぜ?旦那のチンポにゃ、満足してないんだろう?素直になって言えばいい…これから毎日、こうやって犯してほしいんだろう?毎朝、電車の中で餓鬼共の玩具にされたいんだろう?」妻への、言葉による淫靡な責めは尽きる事なく続きました。
「結婚してる奥さまが、バックから若い男に犯されて…普通ならこんなに感じたりしないぜ?乳首やクリ勃たせて、涎まで垂らして…淫乱な本性は隠せないな。これからゆっくり調教してやるからな」
「あぐぅ…もう…言わないでぇ…」息も絶え絶えに、妻は激しく首を振りました。

 

い事教えてやるよ。朝、電車の中で沙織さんの身体を触りまくってた餓鬼共さぁ…あれ、俺の後輩達なんだよね、大学と高校の。喜んでたぜぇ、人妻の玩具が手に入ったて。良かったな、これから毎日のように遊んでもらえるぜ、エロ餓鬼共に」
「そ、そんな…止めさせて…あぅぅ…下さい…嫌ぁ…」私は、これからの事に思いを馳せ、愕然としました。

 

電車の中で、妻の肉体をなぶり尽くし、弄んだ若者達…。
あの少年達が、まさか妻を堕とす為に仕込んだ男の仲間だったとは…。
おかしな言い方ですが、あれが通りすがりの、誰でもいいから…という痴○達であったなら、まだ救いもありました。

 

男が妻に悪戯を仕掛けている行動に、たまたま便乗しただけの痴○であったなら、野良犬に噛まれたと思って…と無理矢理にでも考えられなくもありません。
しかし、現実はそうではなかったのです。
他の誰でもなく、妻を狙い、妻を弄び、妻を辱しめる為に集まった鬼畜達。

 

の言葉通り、彼らは毎日のように妻の肉体を貪る為だけに電車に乗って来るでしょう。
性への興味が尽きない、思春期の少年達にとって熟れた人妻の肉体は格好の獲物であり、有り余る性欲の捌け口として格別な快楽をもたらす事は間違いありません。
彼らは毎日のように妻を食い荒らしに姿を現します。

 

哀れな獲物に群がり、その乳房に、乳首に、腰に、太ももに、尻に、下腹部に、オマ●コに、アナルに…ありとあらゆる角度から妻の柔肌に指を這わせ、骨の髄までしゃぶり尽くすに違いありません。
しかし、私にはそれだけで終わるとは思えませんでした。
痴○ゲームに飽きた少年達によって、遂には集団でのレ○プにまで行為が発展してしまうのではないか…妻が、少年達による淫惨な凌辱劇の餌食になる日も遠くないのではないか…。

 

そんな気がしてならないのです。
「グチュ…!グチュ…!グチュ…!」私の妄想を置き去りに、男の凌辱行為は、延々と続きます。
素肌に貼り付く、白いブラウス。

 

り乱した、艶やかな髪。
いつの間にかフロントホックを外されて、両肩に辛うじて引っ掛かっているだけのブラジャー。
汗と愛液で、濡れた恥毛とショーツ。

 

そのどれもが、男の欲望を刺激するに充分過ぎるほど、妖艶な魅力を湛えています。
私の知っている、優しく清楚で笑顔を絶やさない、そんな妻の姿はそこにはありませんでした…。
「あ…うん…んん…んぁぁ…あふぅ…ゃあ…あ…だ…め…」男の持続力と剛直なる肉棒の責めに、妻の瞳は虚ろとなり、自ら腰をくねらせ始めています。

 

「温かいぜ、沙織さんのオマ●コ…絡み付いて来る…。無理矢理犯されてんのに、こんなにグチョグチョにしやがって…やっぱ人妻ってのは飢えてんのかね、へへへ…」男は、残忍な微笑みを浮かべ、妻の腰から右手を離し愛液の滴る両脚の間にねじ込みました。
「あ…な、何を…」そのまま強引に、肩の高さまで腕を上げる男。

 

は片脚を地面に、片脚を高く持ち上げられ、立ったままの姿勢で大きく開脚させられたのです。
妻を貫く巨根。
その結合部分が、丸見えになりました。

 

肉棒が、ゆっくりと出し入れされます。
「あぁ…!あぐぅ…!んあぁ…!」ヌメヌメとした肉と肉が絡み合い、白い糸を引きながらの性交。
見ているだけの私の方が、先に股間を爆発させてしまいそうでした。

 

「イ、イキそうだ…。沙織さん…あんた、最高の…オマ●コだぜぇ…!」両手をテーブルに付き、右脚を高く上げ、左脚の爪先だけで立つという、惨めな姿で犯される妻。
「あっ…あっ…あっ…あっ…だめっ…あうっ…だめっ…あっ…あぐぅっ…!」男の激しい腰使いに、妻は髪を振り乱し上り詰めようとしています。

 

にとっては、ただ欲望を満たす為だけの性交なのでしょう。
ひたすら強く、乱暴に妻の身体を突き上げ続けていました。
「あん…あっ…あっ…いっ…いっ…くぅ…あぅ!」しかし、イキそうになる寸前で蜜壺から肉棒を抜き、妻を絶頂の手前から現実に引き戻す男。

 

妻は一瞬だけ正気に戻り、男の責めから逃れようと腰をくねらせます。
そんな獲物の反応を楽しむように、男は数秒の時間をおいて再び妻を抉り始めました。
「あ…ぐぅ…い…や…んあぁ…!」ヌチャヌチャという、淫猥な音を響かせる男のピストン。

 

そうかと思えば、再度腰の動きを止め妻を弄びます。
すぐそこにある絶頂に手が届かないもどかしさ。
妻の反応に、徐々にではありますが変化が見られました。

 

ろな瞳のまま、快楽を得る為に、自ら男の肉棒にムッチリとした尻を押し付け始めたのです。
犯される事を拒む心と、犯される事を望む肉体。
妻は完全に、精神を壊されてしまったようです。

 

自分自身の心をコントロール出来ない程、肉体に被虐の悦楽を刻み付けられてしまったのです。
そんな事を数回繰り返す内に、熟れた肉体は凌辱の虜となってしまいました。
「もう…もう…お、お願い…です…あぁん…もう…」
「もう…?何を、どうしてほしいんだ…?」
「お願…い…イカせて…」禁断の一言を口にする妻。

 

男は勝ち誇ったように、ニヤリと笑いました。
「へへ…イカせてほしいなら、もっとお願いをしなきゃな、沙織さん…?」
「お…願い…もっと…して…」
「それじゃあ分かんないな…何をどうしてほしいんだい?」
「あうっ…もっと…貴方の…あぁん…突いて…」
「俺のナニで、ドコを突けばいいんだ…?」
「そ、そんな…あぁ…言え…ない…」
「じゃあもう止めるかい?」
「…あぐぅ…あ…貴方の…おちんちん…で…あふぅ…私の…私の…」
「私の…?」
「私の…オマ●コを…オマ●コを…突いて!あぁぁ…!」その瞬間、妻は完全に男の手に堕ちました。
肉体だけではなく、心までもが犯されてしまったのです。

 

い子だ…たっぷり可愛がってやるぜ」これまで以上に激しく、そして深く妻の妻を貫く男。
淫惨な凌辱の果てに、妻は私の手を離れ、男の所有物となりました…。
「あぁ…んあぁ!あ…い…いいっ…!」
「もっと腰を振りな!犯されて悦ぶ淫乱奥さんが、今さら貞淑ぶってんじゃねえよ!」
「あぁん…は…はい…!」男は妻をテーブルに仰向けに寝かせ、抱き合うような体位で凌辱行為を続けています。

 

倉庫内に響く、絶叫にも似た妻の喘ぎ声と、男の妻を侮蔑する言葉が遠くに聞こえました。
もはや、その行為はレ○プではなく、お互いの肉体を求め合う本気の性交にほかなりません。
男の所有物に成り果てた妻は、愉悦の表情を浮かべ快楽を貪っています。

 

自らの肉体を使い、男を満足させる。
それが、自分の快楽に繋がるという事を肌で感じているのでしょう。
腰を振り、細い腕を背中に絡ませ、唇を首筋に這わせ…全身を使って奉仕をしています。

 

ぅっ…あぁっ…!だ、駄目…イッ…イクッ…イッちゃう…!」
「いいぜ…イケよ…犯されながらイッちまえ、この淫乱女!」
「あぅっ…!あっ…くぅっ…うあぁぁぁ!」全身を痙攣させながら、妻はオルガズムに達したようです。
男は自分がイク瞬間、息を荒げながら肉棒をヌルリと抜き出し妻の口元に持って行き、そして果てました。
放出された大量の白濁液が、妻の口内に注がれます。

 

「若い男の精液を飲ませてやるぜ、奥さん…」
「ぐむ…あふぅ…んぐ…」鬼畜男の溢れる精液を、喉を鳴らし飲み干す妻。
私は、妻にそのような行為をさせた事など一度たりともありません。
それなのに…。

 

「へへ…どうだ、気持ち良かっただろう?」
「はぁ…はぁ…はぁ…」激しい性交の為か、妻はその問いに答える事はもちろん、起き上がる事すらできません。
そして、突然泣き出したのです。
それは、犯され、イカされた事に対する悲哀の為なのか、私や家族に対して申し訳ないという気持ちの表われなのか…。

 

には、分かりませんでした。
「うぅ…」すすり泣く妻を見下ろし、男は冷徹に言い放ちます。
「これで終わりだなんて思わないでくれよ…これからじっくりと調教して、もう普通のSEXじゃあ満足できない身体にしてやるからな」
「いや…いや…」子供のように泣きじゃくる妻。

 

「会社を辞めたりしたら駄目だよ。今日の恥態も、全部ビデオで撮影してあるからね。近所や旦那の会社にもばら蒔かれたくなかったら、言われた通りにするんだぜ」
「…!」もう、この男からは逃げられない。

 

そう感じました。
 

スイミングスクールに通ってる嫁がインストラクターと水着着衣エッチしてるのを目撃してしまった件……

読了までの目安時間:約 14分

婚7年目を迎えた。
ひとり息子は小○生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。
ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。

 

スイミングスクールに通ってる嫁がインストラクターと水着着衣エッチしてるのを目撃してしまった件……(イメージイラスト1)

 

友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。
インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。
妻が通い始めて2ヶ月ほど経ちスクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見えるいつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。

 

「今日は○○さん、平泳ぎの動きがおかしくて・・」
「へえ、そうなんだ?」
・・・・「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」
「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」
「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」
「ほう、すごいサービスだなぁ」そこで以前より話題に出るオーナー兼インストラクターの加納先生を思い出す。
色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。
「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」
「違うよ。もう1人補習の人いるって言ってた。」
「そうか・・」生徒が2人と聞いて少し安心したがどうもスッキリしない。

 

スイミングスクールに通ってる嫁がインストラクターと水着着衣エッチしてるのを目撃してしまった件……(イメージイラスト2)

 

納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。
補習は俺が外回りの日だった。
気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、スイミングに妻に内緒で行ってみる事にした。

 

スクールの建物から一番離れた駐車場に車を止め、授業が始まった頃合を見て中に入る。
2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。
プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。

 

見学している人は他に居ないようだ。
すぐさま受付から見えないソファーに腰掛け、妻を捜す。
すぐ目にとまる。

 

い所にいる10人位の集団はお母さんと子供が一緒にプールに浸かって練習している。
その反対側に小人数でやっている。
ん?どう見ても先生らしき人と女性の生徒1人で練習しているように見える。

 

慌てて用意した双眼鏡をポケットから出す。
間違い無く妻だ。
一生懸命バタ足の練習をしている。

 

なんだあいつまだそんな泳ぎしか出来ないのか?一緒に海に行ったことはあるがちゃんと泳いでいる姿は始めて見た。
まあ、他に人はいるし心配する雰囲気じゃない。
でも折角だからあまり見れない一生懸命な妻を見ていく事にする。

 

ばらく妻の下手な泳ぎを眺めていた。
すると加納先生が何か説明をし始め、妻のビート板を取り上げてしまった。
不安そうな妻に加納先生は僕のところまで来てくださいとでも言っているのだろう、妻に手招きしている。

 

妻は意を決して手をぴんぴんに伸ばし、懸命にバタ足をしている。
何とか加納先生のところまで着きそうだ・・っておい!妻は目を閉じているのかそのまま先生に突っ込んで行く。
加納先生はそれをそのまま抱きとめる。

 

今、妻はおっぱいを触られたんじゃなかろうか。
心配は余所にその練習は5?6回続き、ほとんど妻は抱きかかえられる。
次は背泳ぎの練習らしい。

 

やな予感は的中し、今度は始めから背中とお尻を下から支えられたまま指導が行われる。
妻はお尻を触られる事を気にしているのか必要以上に腰を浮かす。
すると加納先生はお腹の辺りを上から押さえ、フォームを修正する。

 

次はどう考えても早過ぎるバタフライの練習に入る。
まずはドルフィンキックの練習からだが、加納先生の手本通りに出来る訳無くやはり下から支えられる事になる。
双眼鏡で見ているものの所詮水の中の様子。

 

想像の範囲ではあるが・・どう考えても加納先生が伸ばす腕の延長上には妻のおっぱいと股間あるとしか見えない。
すぐさま踏み込んで行って加納先生に一言注意してやりたい気分だが証拠がある訳でもなく「練習の範囲内だ」と言い訳されたら返す言葉は無い。
そうこうしていると練習も終わり、妻は見えなくなった。

 

けないものを見てしまった気分で俺は逃げるように建物を出た。
仕事が終わり家に帰ると妻はいつもと変わらない。
「今日の補習はどうだった?」
「え?ああ、私1人だった・・来る予定の人が来れなくなったみたい。あ、でもいっぱい練習出来たし、加納先生が誉めてくれたよ。」
「へえ、どんな事で?」
「バ、バタ足・・。」
「は?」
「なんかスジが良いからって皆が未だ教えてもらってない所まで進んだ。」
「へ、へえ」どう考えたって嘘だ、あんな下手なのに・・。

 

ますます心配になってきた。
しかも妻の話では今週の日曜日は午前メンテナンスで午後はそのまま休館にするらしい。
今日は違う練習をした為、やり残した息継ぎの練習をするそうだ。

 

妻もどうかと思い、断ろうとしたのだが心配なら旦那さんと来ればいい。
と言われ断りきれなかったのだ。
俺もそういうことなら付いて行ってやろうと妻に答えた。

 

して当日予定通り妻とスイミングに行くと、加納先生は待っていた。
想像ほど背は高くないが胸板は厚そうだ。
「どうぞよろしく、今日はゆっくり見学していって下さい」と笑う表情は爽やかだ。

 

今日は休みだからと裏口から通された。
階段を上がり職員室を通過し扉を空けると受付に出た。
「旦那さんはここから見学してて下さい。下に来ちゃうと奥さんが集中できませんから。」それだけ言うと2人はそれぞれの更衣室へ入って行った。

 

他には誰もいない。
練習が始まった。
妻の言う通り息継ぎの練習をしている。

 

石に大胆な事は出来ないだろう。
それに妻だって俺が見ている事は知っているから抵抗するはずだ。
ところが20分ほど経過するとプールから出て俺の立つ真下の方へ移動したのだ。

 

ガラスに顔をくっつけても見えない。
また戻って来るのかと待っていてもその気配は無い。
俺は焦った。

 

下に行ってみようと思い、更衣室に入ろうとドアノブに手を掛けるが男用、女用共に開かない。
職員室もやはり無理だ。
自動ドアの鍵は手で回すだけで開いた。

 

に出て裏口に走る。
が、ここも開いていない。
おろおろしながらロビーへ戻る。

 

もう一度ガラスに顔を押し付けるが状態は変わらない。
プールの周りを見渡すとプールサイドの右奥に螺旋階段があるのに気付く。
あれは非常階段か?とにかくそちら側に走る。

 

あった。
非常口の扉には手で回せる鍵が付いている。
しかし、プラスティックのカバーが被せてあり、非常の場合壊せと書いてある。

 

常ベルが鳴るのか?と、思ったが悩んでいる暇は無い。
掴んで引いてみる。
ガコッと音がすると間単にカバーは外れた。

 

ベルは聞こえない。
そこからは音を出さないようにゆっくりとドアを空ける。
出るとすぐに螺旋階段があり、2人の声が微かに聞こえる。

 

ゆっくり階段を降りると出入り口、監視室、その向こう側に奥まった空間がある。
そこに人の気配がある。
靴を脱ぎ監視室を盾にしながら近づき、そのまま監視室に入る。

 

視室は3方ガラス貼りなっており、スケジュールやポスターがベタベタと貼ってある。
妻がいる側のガラスにも何枚かのポスターが貼られてあり、その隙間から覗くとすぐ目の前1メートルのところに2人が見える。
こちら側は薄暗いし、ポスターに隠れてよほどでない限り向こうからは気付かないはずだ。

 

妻は巨大なビート板みたいな物の上にうつ伏せに寝かされて、加納先生は妻をまたいで立っている。
どうやらフォームの練習をしているらしいが、加納先生は上から妻を抱きかかえるように教えている。
妻は恥ずかしいのか顔を赤らめている。

 

加納先生が妻に「奥さん体をもう少しやわらかくした方が良いね。」と言い、こちらに歩き始めた。
俺は咄嗟に机の下に隠れた。

 

のまま監視室に入って来ると、壁側のロッカーの中から何かを取り出し俺に気付かず戻って行った。
俺も良く見える定位置に戻る。
加納先生は妻に「体をやわらかくするローションを塗ってあげるから上向きになってね」という。

 

妻はそれに従い仰向けになる。
加納先生の顔を直視できないのか顔を横に向ける。
丁度俺から顔が丸見えだ。

 

加納先生は「じゃあ足の方から行くよ」と言いながらラブローションに似た容器のフタをあける。
自分の手にたっぷりと出した透明の液体を妻の白い足に塗り始める。
加納先生の手の動きに時折ビクッとしながらも無抵抗の妻は目を閉じ、顔は更に赤みを増した様子だ。

 

くらはぎから太股、ついに股関節まで来た。
妻はあの辺りでじらされると弱いのだ。
膝を立て、そのまま横に開き俺もした事が無いM字開脚の格好をさせられる。

 

流石にその時には妻も「先生恥ずかしいです。」と言っていたが、加納先生は「大丈夫、かわいいよ。
旦那さんからも見えないし。」と妻をなだめる。

 

久しぶりに言われたかわいいの言葉が効いたのか妻はそれ以上抵抗はせずそのままマッサージをされ続ける。
M字の格好のまま太股から付根までマッサージが繰り返される。
明らかに妻の様子が変わってきている。

 

こえないが声が出始めたようだ。
加納先生は満足気な表情で太股から付根までのマッサージを執拗に続けている。
何度かに一度水着越しに敏感な部分を触る。

 

そのに合わせて妻の「はぁんっ」という声が聞こえる。
更に往復する度に水着の中へ少しづつ滑り込ませ始めたのを俺は見逃さない。
完全に水着の中まで手が入る頃には妻のあそこはグチョグチョになっているのだろう。

 

妻のあそこの濡れ具合に興奮したのか加納先生は自分の股間を妻のあそこに押しつけながら肩の関節のマッサージに変わった。
水着は着けたまま股間同士は擦れ合っているのだ。
只、加納先生の方は競泳用水着の上から黒い棒が5?6?は飛び出しているが・・。

 

納先生は肩を揉むように動かしながら前後に動いている。
首、肩、そしておっぱい迄を順にマッサージしていく間も飛び出した黒い棒が妻のあそこをなぞるように擦れている。
妻のおっぱいを見ると水着越しでも分かるくらい乳首が立っている。

 

加納先生はそれを指ではじくようにマッサージする。
しばらく無言だった加納先生は「水着があるとやりにくいので少しずらすよ」と言うとあっという間に妻の肩ひもの部分を下してしまった。
妻はびっくりした様子だったが何も言わずにまた目を閉じて顔を横に向けてしまった。

 

妻の反応を見た加納先生は肩ひもだけに留まらず、そのまま妻のおっぱいの下まで脱がしてしまう。
加納先生は妻の形の良いおっぱいにローションを垂らし、円を描きながら塗り広げていく。
妻のおっぱいはローションでつるんつるんになっており、プリンのようにぷるぷるしている。

 

納先生の手でどんなに形をかえようとも崩れない柔らかい乳房に反して乳首は硬さを増し、少し尖った形になっている。
とうとう加納先生は妻の美味しそうな乳首を口に含んでしまった。
妻は体を反らして反応する「ああぁぁ」という声がプールに響く。

 

加納先生は自分の水着を素早く脱ぐ。
すると黒く太い棒が勢い良く飛び出し、それにローションを塗りつける。
黒光りした棒で妻の股間を水着の上から割れ目に沿ってなぞる。

 

加納先生は太い棒をうまく使って水着の隙間から妻のあそこにすべり込ませたようだ。
太い棒がローションのお陰もあって見る見るうちに妻の中へ入ってしまった。
加納先生がゆっくり腰を振り始めると妻は横を向いたまま薄目を開け、恍惚とした表情でこちらの方を見ている。

 

の動きが速くなるにつれ加納先生の顔を見るようになり、腕を上げ万歳の格好で悶えている。
妻は俺とする時もいつも万歳の格好なのだ。
加納先生は妻をひっくり返し四つん這いにさせると凄いスピードで腰を振り始めた。

 

妻には初体験であろう力強いセックスだ。
妻のおっぱいが振りちぎれそうなくらい揺れている。
妻は尻を上に突き出したと思うと果ててしまい、そのまま前に崩れるように倒れていった。

 

それでも尚、加納先生は腰の動きを止めない。
そのまま寝バックの態勢で腰を妻の尻に打ちつけている。
そして再び妻が逝く頃、加納先生も妻の膣内に大量に精子を放出したようだ。

 

2人が起き上がる前に俺は急いでロビーに戻った。
自分の股間を見ると分泌液でグショグショになっていた。
その夜、俺も妻を抱いたが未だ精子が残っているのか前戯もしていないのに簡単に挿入出来てしまった。

 

加納先生と同じようにバックで突きまくってやると妻はあっという間に逝ってしまい、俺も妻の膣内で気持ち良く精子を放出した。
ローションプレイは今度ホテルで試してみようと思う。
スクール休館日の直前には妻を休ませようと計画中だ。
 

【修羅場】友達と遊びに行った妻が夜中になっても帰ってこない……不倫を疑った俺は手を出してしまった……

読了までの目安時間:約 13分

が友達の幸恵と飲みに行くことになった。
嫁が友達と飲みにいくなんて久しぶりなことなので快く送り出した。
夜の10時くらいに一度電話があって「これからカラオケにいってもいい」と言って来た。

 

【修羅場】友達と遊びに行った妻が夜中になっても帰ってこない……不倫を疑った俺は手を出してしまった……(イメージイラスト1)

 

いつも家にいて家事をしてくれる妻そんな訳でたまの息抜きも必要だと思い「遅くなっても連絡くれたら迎えにいくよ」といってOKした。
ちなみにカラオケは車で30分位いったところにある。
俺は、12時位には帰ってくるだろうと思っていた。

 

だけど、12時になっても連絡はなく、1時には頭にきて電話をした。
そしたら、えらい酔っ払った声で、「もしもし」と電話にでた。
カラオケの騒音で、ほとんど何を言ってるかわからない。

 

【修羅場】友達と遊びに行った妻が夜中になっても帰ってこない……不倫を疑った俺は手を出してしまった……(イメージイラスト2)

 

んか、異常に盛り上がっているようだ。
「幸恵の友達と合流して、今いいろころなんだよ」完全にトランス状態の嫁。
なんか、男の声もギャーギャー聞こえている。

 

「ダンナ?ダンナ?うらやまし?」みたいな冷やかしも聞こえてくる。
「今何時だと思ってるんだ!迎えにいくの大変じゃないか!」といったら、「あれ!?もう1時!ここ2時30分までだから終わったらタクシーで帰るから寝てていいよ」と嫁がいう。
「ごめん、次あたしだから切るね」電話が切れた。

 

俺は頭にきた。
女だけならまだしも、男までいて、まだまだ遊ぶのか。
嫁失格じゃ!!と思った。

 

れと、不安もあった。
嫁は酒が好きなんだけど、あまりたくさんは飲めない。
一度飲みすぎで、何度も嘔吐した上に、次の日まったく記憶が残っていないのだ。

 

騒いでるだけならいいんだけど、、、と俺は思った。
まあ、幸恵もいるし、、、それでも心配になり、2時位に一度電話したが出なかった。
カラオケボックスだし、携帯鳴ってても気がつかなかったのかも知れない。

 

2時30分になった。
カラオケボックスも閉店の時間だ。
もう一度電話する。

 

た出ない。
焦って何度も電話するが全然でない。
メールも送信したけど、当然返信はない。

 

3時になってもつながらない。
俺はついにカラオケボックスに向かって車を走らせていた。
カラオケボックスは、閉店してて、駐車場の照明は消えていた。

 

幸恵と一緒だろうか、もう一軒飲みにでもいったのかな?などとあれこれ考える。
でも、何で携帯つながらないんだろう俺はパニックになっていた。
家に帰ってきた。

 

しかしたら、入れ違いで帰ってきてるかな、と思ったけどいなかった。
もう、4時を過ぎていた。
5時前、俺の携帯が鳴った。

 

電話ではない。
メールだ。
「ごめん、ダーリン今いいところだよ」なんじゃこのメールは!ものすごく頭にきて、すぐに電話した。

 

しかし、電話にはでない。
しばらくして、2通目のメールがきた。
「いいところだから邪魔しないで」なんなんだ。

 

は狂ったように電話した。
でないので「ふざけるな!」とメールも送った。
でも変だ・・・なんでダーリンなんだ?絵文字使わないのも変だ。

 

俺はふと思った。
また携帯がなった。
メールだ。

 

「あたしいなくて欲求不満?エッチな写真おくるからオナニーして寝ててね(笑)」次の瞬間、俺の心臓は一瞬止まった。
顔は写っていないが、それは明らかに嫁の裸とわかる写メだった。
嫁は、手を万歳の状態に広げていて胸は丸出しだ。

 

は閉じているが、下着ははいていなく、全裸だった。
顔には上半分にタオルらしきものが乗せられていた。
俺は、完全に取り乱して、携帯を放り投げた。

 

が、すぐに状況を理解した。
この写メは自分で撮れるものじゃない。
誰かに撮られてるんだ!もう一度、写メを見直す。

 

嫁の手足からは完全に力が抜けているようにも見える。
絶望的な感情が込み上げてきた。
また携帯がなる。

 

4通目だ。
「ごめんごめん!ダーリンHだから刺激が足りなかったよね!」大開脚した嫁の全裸画像。
それも、手は写ってはいないが、明らかに両側から誰かが足を引っ張っているようだ。

 

俺は、完全に理性を失い、何度も携帯に電話した。
当然でるわけもない。
震える手でメールを打った。

 

「誰だ、これから警察に連絡する。お前ら嫁に触ったら殺すぞ!!!」一分もしないで5通目が帰ってきた。
「はぁ、ダーリン何言ってるの?そんなこといってるとあたしネットデビューしちゃうよ(笑)いいの??」そして、マングリ返しの上思いっきり開脚されている写真が送られてきた。

 

度は顔にはタオルがのっていなかった。
俺はどうすればいいかわからずにいた。
俺は泣きながら、震える手で「お願いだ。止めてくれ」と打ち送信した。

 

6通目がきた。
「ダーリン、心配しなくても大丈夫だよ。それよりもいっしょに気持ちよくなろうよ!」太ももの付け根の筋が浮き上がるほど開脚された嫁の股間のアップ写真が送られてきた。

 

強引に開脚されているためマンコは左右に引っ張られ、パックリと口を広げていた。
俺は藁をもつかむ思いで嫁の友達の幸恵に電話した。
呼び出し音がなる。

 

10回ほど鳴らして、幸恵は電話にでた。
「誰、こんな時間に」明らかに眠そうな声だ。
俺は、泣きながら状況を説明した。

 

「うそでしょ!?」はじめ寝ぼけていた感じの幸恵も、信じられないという雰囲気になっていた。
「由美(嫁の名)ならカラオケでてすぐタクシーにのって帰ったはずなのに」
「君の友達とやらはそのあとどうしたの?」
「友達とは最後ラーメン食べて帰ったから由美とは一緒じゃないと思うよ」
「なんで嫁だけ先に帰えしたの?方向いっしょでしょ」
「そうだけど、、由美相当酔っていたから」
「それならなおさら・・」俺は妻が寝取られ、また泣いてしまった。
こうしている間にも嫁が複数の男に弄ばれているかと思うと絶えられなかった。

 

これだけ切羽つまった状況なのに、あまり真剣に対応しようとしない幸恵にも強烈に腹が立っていた。
正直、俺はこの女が最悪に嫌いだ。
嫁とは中学の時からの付き合いらしいが、当時はそんなに仲がよかったわけではないようだ。

 

会人になってから再開して、それが半年くらい前で、久しぶりということで意気投合してそれからたまにお茶したりしてるみたいだ。
嫁は、ことあることにこの幸恵から相談をうけていた。
しかも、その内容とは会社の上司との不倫のことやら、男に追いまわされているとやら、異性からみても相当不愉快な内容だ。

 

だけど嫁としては、刺激的な話をする幸恵との時間が、結構楽しいようでもあった。
一度、嫁に誘われて、この幸恵と嫁と3人で飲んだことがある。
嫁の話を聞いていたので、あまり良い印象はなかったが、会ってみて、なるほどこれならもてるだろうな、という容姿と雰囲気だった。

 

そして、俺が幸恵を嫌う最大のわけがここであった。
嫁がトイレに立ち、幸恵と二人きりになると「素敵なダンナさんでよかった。由美も幸せものだなぁ。」などとさっきまで気持ち悪いくらいおだてていたのが、「由美、小さいじゃん。
中学のころはミニモンキーってあだなだったんだよ」などといってきた。

 

人の対応で笑ってごまかしたけど、ものすごく腹がたった。
そんなことはお構いなしに今度は「ねえ、今度は二人で飲みにいくってはあり?」と、上目遣いで、子猫みたいな顔して俺を誘ってきた。
こうして、こいつは男の純粋なスケベ心を弄んでいるんだな、とつくづく思った。

 

嫁がトイレから帰ってくると「ダーリン超可愛いね!あたしに頂戴!!」みたいな冗談をいい、本気で嫁を心配させていた。
わざとらしく帰り際に、携帯番号の交換までさせられた。
そんなことで、なにか知ってるのではと思い電話したが、役に立たない嫌な女に腹が立ち、泣いていたのもものすごく恥ずかしく思った。

 

電話を切るとすぐに携帯が鳴った。
メールの7通目と8通目が立て続けに受信された。
7通目「ねえねえ、普段こういうことしないから興奮するね!!」両手で、ありえないほど思いっきりあそこをひろげられている画像。

 

とマンコしか写ってないけど、誰が見てもひろげている手は男のものだ。
8通目「なんでダーリン、メールも電話もくれないの。由美さみしくて浮気しちゃうぞ!」今度は、マンコと勃起したチンコの画像が送られてきた。

 

俺は、いよいよ発狂し、床に頭を何度も打ち付けた。
おそらく、次の画像は、挿入されているのだろう。
完全に思考が停止し、俺は震えながら泣いていた・・・・9通目のメールがやってきた「ダーリン、超超超気持ちいいよ、、いっしょに気持ちよくなろうよ」男にまたがり、騎乗位で挿入されているあそこが、後ろから撮影されいた。

 

その尻は、左右に割広げれれていて、結合部と肛門が嫌というほど鮮明に記録されている。
10通目・・・「ダーリン気持ちいいよ?、泣いてないで一緒にイコウよ!」さっきの映像に、更にもう一人上から男が覆い被さっていた。
嫁は、アナルまで犯されていた。

 

れも、よほど強引に挿入されたのか、無理やりひろげられているせいで肛門からは出血までしていた。
そして俺は、何もできずに泣きながら、しかし、ある違和感に気づき初めていた。
いくら泥酔して意識がなくても、ここまでされたら気づくんじゃないか。

 

あきらかに、睡眠薬かなにかで昏睡状態にされている。
いつ飲ませされたんだろうか?それに、このメールは明らかに俺たち夫婦を悪意をもって蹂躙しているとしか思えない。
あれ!!泣いてないでって、なんで俺が泣いてるのがわかってるんだ。

 

幸恵が一緒にいる!!!俺は、もう一度幸恵に電話した。
留守電に切り替わったが、もう一度電話する。
俺は、確信していた。

 

ず電話にでると。
今俺がものすごく困っていることは、さっきの電話でも幸恵は知っていることになっている。
その俺から、再度電話が何度もかかってきてるのに、無視しつづけるのは状況的におかしい。

 

だから、幸恵は電話にでる。
でてくれ!!!!4回目に幸恵は電話に出た。
「なに・・・」明らかに面倒くさそうな言い方だ。

 

面倒くさそうにでること自体が、良識のある人間ならおかしい状況なのだ。
「いいかげんにしろ。今の状況とお前の名前と住所を警察に連絡した。今すぐ止めろ!!!」しばらく無言の幸恵、「はぁ、あんた頭おかしいじゃない、、、何いってるの」明らかに動揺している。

 

う逃げられんぞ!!!お前、絶対殺してやる」俺はありったけの声を振り絞って恫喝した。
携帯電話が切れた。
携帯メール11通目「ちょっとした遊びだったんだけどね。やりすぎたね。ごめんなさい。でも、どうせ捕まるなら、ダーリンの可愛いお嫁さん壊してやるよ、チンカス野郎!!」次の瞬間、すべての時間が止まった。

 

両手、両足を固定されている。
その由美のマンコとアナルには無理やり男の腕がねじ込まれていた完全に裂けているアナルとマンコからはおびただしい量の血が垂れ流れていたそして、由美はあまりの激痛に目を覚ましたのか目も口も考えられないほど開いて、およそ人とは思えない形相絶叫していたその脇には、腹を抑えて笑っている幸恵がいる。
「由美ーー!!」俺は、泣きながら絶叫した!!次の瞬間、俺の頭部に強烈な痛みが走った。

 

一瞬、目の前が暗くなったかと思った。
恐る恐る目を開けるとそこには、千代の富士にそっくりなモノホン嫁が拳骨を振り上げて、2発目を殴ろうとしていた。
「由美っていったいだれなの!ーー」これが、今年の俺の初夢。

 

言で正月早々夫婦喧嘩してしまった
 

嫁が寝取られるところをどうしても見たいので友人を呼んで宅飲み→嫁を酔わせて生挿入させた結果w

読了までの目安時間:約 5分

段は飲まない妻は、私の友人が持ってきた甘い酒を美味しいとかなり飲みました。
友人が「奧さん身体が熱くなってきた?俺が鎮めようかぁ。熱いとこ見せてごらん」と冗談で言うと「脱げって言うの?エッチねぇ。
濡れてたら舐めてくれるの?」と妻もノリノリ。

 

嫁が寝取られるところをどうしても見たいので友人を呼んで宅飲み→嫁を酔わせて生挿入させた結果w(イメージイラスト1)

 

私も調子にのって「たまぁに俺以外のナニとしてみたら?脱いでここで四つん這いになって使い込まれたナニを見せてやれよ」と。
「使い込んだのはパパじゃないの。あっ、もしかして使い込んだのは元彼だったりして」と妻は笑ってました。

 

私が嫉妬してふてくされると、酔った妻は「嫉妬してくれたの?嬉しい」と言い、友人がいるのに抱き付いてきてキスをしてきました。
そして、私のチンポを握り「パパ硬くなってる。パクッてしてあげようか?」と大胆なことを言ってきました。

 

嫁が寝取られるところをどうしても見たいので友人を呼んで宅飲み→嫁を酔わせて生挿入させた結果w(イメージイラスト2)

 

人がいるからと断ると「使い込まれたおまんこをみせればいいんじゃないの?」と友人の方に四つん這いになり、お尻を向けました。
友人も妻のフェラが見たいと盛り上げたので、私もチンポを出しました。
すると、妻はホントにしゃぶりだし、友人がフェラしてるとこを見に来ると、舌でペロペロと舐めてるとこを見せて笑ってました。

 

そして、妻は四つん這いのお尻をフリフリして「おまんこ見ないの?」と友人に言うと、友人は困ってました。
妻のフェラで興奮してた私は「自分で脱いで見せてやれよ」と言うと、妻はフェラをしたまま穿いてたジーンズとパンティをおろしました。
興奮した友人も「見ていいのか?」と聞いてきて私は妻に「見て欲しいの?」と聞くと、黙ってうなずきました。

 

もうその時には、友人はすでに見てました。
私は妻のマンコを見られ嫉妬し、慌てて友人に「まんこ見たんだからお前もチンポ見せるか」と言うと、友人は興奮してて早く脱ぎたかったのか脱ぎました。
妻に友人のチンポを見るように言うと、いやがって見ないで私のフェラを激しくしてきました。

 

ンコ見せるのはいいけどチンポを見るのは恥ずかしいの?」と聞くと、妻はうなずきました。
興奮してた私は、妻に見るのが恥ずかしいと聞くと、友人のチンポを妻に見せたくなり、友人に寝るように言って寝せました。
フェラ中の妻の上の服も脱がせ、妻を全裸にし私のを咥えてる妻を友人の顔の上に跨がせました。

 

そして、友人と69の形にさせようとしましたが、友人のチンポを見るのをかなり恥ずかしがり目をふせるので、友人にマンコを攻めさせました。
最初はいじってた友人でしたが、いつの間にかペロペロ舐めてました。
そして、友人はマンコをペロペロ舐めながら乳首をいじりだし、妻は感じてました。

 

「いやぁそんなにされたらイキそう」と妻が言うと、友人のチンポを握りしごきだしました。
友人も気持ちよくなり興奮し、妻のまんこをねちっこくペロペロ舐めだしましたが、友人も「やばい出そうだ」と言うので「出るってさぁ。
早くしないと飛び散るよ」と妻に言うと、妻はパクッと咥え根元をしごいてます。

 

人も妻のクリを舐めながら指を3本マンコに入れると「んーーっんーーーっんーーーーーーっ」と言い、妻がピクンピクンしイッタみたいで、そのあと友人も「出る!出る」と言うと妻は口だけで激しく上下しました。
妻の頭の動きがゆっくりになり、頬をへこませてたので友人が口に出したのがわかりました。
挿入はなかったですが興奮した夜になり、調子にのった友人は翌週も遊びにきました。

 

妻も、前と同じくらいだったらいいよと子供が寝た後、ソファで妻と友人は69をはじめました。
一度してる二人は激しく攻め合い、友人は妻のお尻の穴までペロペロ舐め出しましたが、友人がまた妻の口に出しちゃいました。
前回は気づきませんでしたが、今回も友人の精子を妻は飲み込みました。

 

友人が帰り、妻とエッチしようとしたとき、今回の妻は酒を飲んでなくて正気の妻でした。
友人に舐められて興奮気味の妻としてるとき「アイツのチンポ入れたくなった?」
と聞くと「いっぱい舐めて精子も飲んじゃってるからね。欲しくはなっちゃうよ」という妻を犯すようにやりました。
 

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