告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

老人ホーム経営してる者なんだが……ウチの嫁が爺さんどものチンポをバイブ代わりに使っていたことが発覚……

読了までの目安時間:約 11分

は、老人ホームを経営しています。
と言っても、現在入っている人は7人で、最大でも10人が精一杯な小さな所です。
従業員も、私の他に妻とパート従業員(男2人)で何とかやっている状況です。

 

老人ホーム経営してる者なんだが……ウチの嫁が爺さんどものチンポをバイブ代わりに使っていたことが発覚……(イメージイラスト1)

 

(私32歳・妻30歳・パート男25歳と27歳)結婚5年になりますが、仕事も忙しく子供はいません。
元々この老人ホームは妻の親が経営していたのですが、突然亡くなり私が引き継ぐ形となったのです。
老人ホームというのは非常に大変な所で、24時間体制で仕事をします。

 

現在は7人が入居していているのですが、幸いな事に皆さん若い(65歳~75歳で、全員男)のであまり手が掛かりません。
だから、夜はほとんど妻が専属で仕事に付いていて、たまに俺が代わります。
日中は若いパートの方で補ってもらい、他の時間はほとんど私達夫婦でカバーしています。

 

老人ホーム経営してる者なんだが……ウチの嫁が爺さんどものチンポをバイブ代わりに使っていたことが発覚……(イメージイラスト2)

 

は入居者が若く手が掛らないので、これでも十分対応出来たのです。
私達も、忙しくなったら従業員を増やす計画でした。
その日は私が夜勤を担当する日で、夜中見回りをしていると暗闇で突然抱きつかれました。

 

「うわっ!どうしました?」と老人(仮名:新さん)に聞くと、「あ…間違っ!…何でもないよ!寝ぼけたのかな?」と言い部屋に戻っていきました。
「どうしたんだろう…新さんボケてないはずなのに」そう思ったのですが、数時間して今度は別(仮名:栄さん)の部屋に入ると、お尻を触られ「どうした栄さん」と言うとビックリした形相で「何でもない!」と言うのです。
さすがに何かおかしいと感じました。

 

翌日、日勤を済ませ妻に引き継ぎをした後、自宅のある3階に上がりました。
飯を済ませ、風呂に入ると昨日の出来事が気になった。
風呂から上がった頃には23時だった。

 

ろそろ見回りの時間かな。
私は妻の様子を見に2階の老後施設に下りて行った。
妻は見回りをしていた。

 

ちょうど新さんの部屋に入ったので、私も後を付いていった。
扉の前に行くと、話し声が聞こえた。
新さん「昨日、お前さんと旦那に間違えて抱きついてしまったよ!」
妻「駄目よ!ちゃんと言ってるでしょ!旦那の夜勤の日」
新さん「そうなんだが…うっかりな」
妻「もう間違わないでね!」
新さん「今日も頼むよ!」
妻「はいはい、終わったら直ぐに寝て下さいね」
新さん「は~い。じゃお願いするかな」するとチュパチュパという音がし始めた。

 

何かを舐めている様な?その後に、「もう!そこは触っちゃダメでしょ」と妻が言う。
「あぁんっ」妻の喘ぎ声!何してるんだ?俺は扉の影から中を覗くと、妻が新さんのベットに上がり69の形になりチンポを咥えていた。
新さんも妻のズボンを下ろし、パンツの上から触っていた。

 

が新さんのチンポを丁寧に舐めた後、「じゃおやすみ」そう言ってベットから降りた。
私は、自分の眼を疑った。
その後、妻は一旦事務所に戻り、また次の部屋に入っていった。

 

そこでもやはり妻は、他のチンポを咥えていた。
そうして7人分を抜き終わると事務所に戻った。
信じられなかった。

 

妻がこんな事をしているとは…。
翌日、妻が午前中に部屋を見回る時に、私も後をこっそり付いて行くと、やはりみんな妻のお尻を触っていた。
中にはズボンの上からマンコに手を回して触る人もいた。

 

は、「エッチね!」と微笑んでいる。
そして、裕さん(65歳一番若い)誕生会の日、事件が起きた。
夕食と一緒にケーキを食べ、片づけが終わると、私も妻と引き継ぎを終えて自宅の部屋に戻った。

 

その日の妻は夜勤だった。
私は何故か胸騒ぎがして、21時頃に2階に下りていった。
妻の姿は無く、他の入居者も見当たらない。

 

1階のトレーニングルーム(ちょっとした運動器具がある部屋)に行くと、皆がいた。
真ん中の運動マシーンに妻が全裸で四つん這いになっていた。
裕さん「いいんだろう。今日は、食べて」
妻「仕方ないけど、夫には黙っていてね」
新さん「俺達も後でいいから、頼むよ。祝いなんだから」
妻「もう!みんなエッチなんだから!」妻は、裕さんに抱かれマンコに挿入されていた。

 

っいい裕さん!気持ちいい~」妻は喘ぎ声を出していた。
次々と妻のマンコにチンポが挿入され、マンコからは大量の精子が…。
「まだまだじゃ」老人パワーは凄かった。

 

何度もヤラれ、妻は何度も逝った様だった。
俺も逝かせた事が無いのに!!!全員満足すると、「次は玄さんか!再来週だったっけ?誕生日!」
「そうだな。また頼むよ。奥さん!」
妻は「そうね。お楽しみは、またその時に」と笑顔だった。

 

翌日、私は久しぶりに妻を抱いた。
妻のマンコはかなり緩くなっていた。
「何か緩くなったような…」と言うと妻は「そんな事ないよ」と言う。

 

も頑張って妻を逝かせた。
妻は硬直しながら「今日はどうしたの?」と笑顔で聞いてきた。
俺は"別に"と軽く躱した。

 

妻の頑張りなのか、老人ホームの売上も順調です。
でも妻は、相変わらず老人の下の世話を一生懸命しています。
時々下に降りては妻の営みを覗く私。

 

若いパートの人達も何となく気づいているような…?妻と何も無い事を祈り毎日を過ごしています。
最近妻の提案で、入居者を連れて海辺の散歩コースを歩こう!って企画が立てられ、妻が中心となって実行している。
そこでも私は妻の変態ッぷりを見る事になりました。

 

は海辺の散歩を企画し、その日がやってきた。
私は、妻と老人を車に乗せ15分程走った所にある国定公園に着いた。
そこは海沿いにある公園で、海沿いを松が並びその中を、散歩道が続く所だった。

 

所々に休憩所が設置していて、トイレや椅子が設置している。
距離にして2キロ位あるだろうか?私は皆を下ろすと、直ぐに買い物をしにスーパーに向かった。
妻とは、3時間後に待ち合わせた。

 

もちろん買い物は、30分もあればすぐ終わる。
私は急いで買い物を済ませ、その場所に戻った。
その日は人影も無く(特に面白い場所でもないので普段は誰も居ない)海の潮の音が響いていた。

 

は車を降りると、急ぎ足で妻達を追った。
大分奥まで来た所で、休憩所らしき建物が見えた。
私は"ここだ!"と思って中を覗くと中に妻達の姿があった。

 

妻はもう彼らのモノを咥えていた。
順番を待つかのように並んでいる。
私が着いた頃には、もうほとんどが終わっていた様で、妻は最後に1人のを飲み込むと、水道で口を洗い流していた。

 

玄さん「今度は、何処で…何しようかのう」
新さん「林で、バックから攻めたいのう」
妻「はいはい、もう少し奥に行きますよ」
裕さん「奥さん、誰も居ないんだから、裸で歩いてくれないか?」
妻「流石にそれは…」
皆「良いのう!そうしよう」そう言うと、妻の服を皆で脱がせ始め、あっと言う間だった。
妻は真っ裸!妻「見られたらどうするの?」
玄さん「こんな所、誰もこんよ」そう言うと、休憩所にあったロープで首輪を作ると、妻に付け"散歩じゃ"と言って紐も付けた。
何とも言えない妻の姿だった。

 

だ20代だと言うのに…老人のペットだった。
100mも歩くと、妻を海岸沿いに連れ出し、皆で犯し始めた。
妻は、喘ぎ声を出し何度も逝っていた。

 

老人と言ってもまだ若いので、体力もあるのだろう。
流石の妻も、7人相手で既にグッタリしていた。
玄さん「奥さん大丈夫かい!まだまだ時間はあるんだから頑張らないと」
新さん「そうだよ、もっと楽しむんだろう」
妻「はい、すいません。私が一番若いのに…」妻はまた老人達と歩き始めた。

 

1番奥に着くと、老人達は「若い女のお○っこ姿が見たいのう!」と言い、妻にお○っこさせた。
そして、そのマンコを舐めた。
「しょっぱくて美味しいよ!」
妻は、「もっと舐めて!!」と言うと、「今度はワシじゃと」新さんがチンチンを出し、お○っこを妻に掛けた。

 

「嫌!駄目でしょ」それを見るなり、老人達は次々とお○っこを妻に掛け始めた。
妻は遂には、お○っこを飲み始めた。
「これが下の世話ですね!綺麗にしてあげますからね」って全身濡れていた。

 

老人達に、水道水で体を洗って貰うと、妻はお尻を突き上げ「ここにお願いします」と言い始めた。
老人達も我先にとチンチンを妻に穴に入れた。
一通り済むと、"これを着なさい"と服を渡し、「寒くなかったか?」と優しく体を摩って上げている。

 

妻も"ありがとう"ってキスをしている。
皆楽しそうに、散歩道を戻ると"明日も来よう"って張り切っている。
妻も"そうね"って笑顔だ。

 

初の休憩所で時間待ちをしている時、皆の会話が聞こえた。
玄さん「奥さん、色々世話してくれてありがとう」
新さん「俺達が、老人ホームを移るって言うと泣いてたもんな」
妻「そりゃね。皆出て行ったら困るし、私が潰しちゃったみたいでしょ」
裕さん「でも、こんなジジイの下の世話までするとは…関心じゃ」
妻「でも、私がミスした為にみなさんに不愉快な思いさせちゃったし…」
玄さん「もう、君の所で生涯過ごそう!」
妻「ありがとう!一所懸命みなさんに喜んで頂けるよう努力しますね」
新さん「旦那さんはいいのか?」
妻「きっと分かってくれます。多分!私は、両親が作ったあのホームを壊したくないんです。私が守と決めたんです」
新さん「いい子だよ!俺達も応援するよ!お金もあるし…なぁ」
皆「そうだよ!年よりは結構金持ってるんだ!使い道も無いし、奥さんの為に使うよ」
裕さん「俺の所の嫁なんか!一度も訪れないし、金目当てが見え見えだ!残すもんか!」そんな会話を聞いてしまって、私は複雑だった。

 

妻は体で奉仕してるが、それは間違っている。
でも、妻の気持ちも良く分かる。
最近経営が上手くいっているのも、確かに入金が多いのだ。

 

きっと、老人達が余分に多く払っているんだろう。
私は、しばらくこの事は胸にしまっておく事にした。
まぁ毎回、妻の行動チェックはしている私ですが、いつ見ても興奮と寂しさで複雑な気持ちだ。

 

人達は、相変わらず元気そのもので、妻を愛してくれている。
 

寝取られプレイにどうしても挑戦したい男が嫁をエロ度高めのキャバクラ店で働かせた結果……

読了までの目安時間:約 8分

の男と妻がというNTR体験談サイトをよくみていて、皆さんの投稿を楽しみにしていました。
たまにうちの妻も寝取られるかと思いBBSに誘いの募集をしました。
ただ、皆さんからお誘いを受けたのですが、いざ実行するとなると躊躇してしまい、お断りしいて妄想で終わっていました。

 

寝取られプレイにどうしても挑戦したい男が嫁をエロ度高めのキャバクラ店で働かせた結果……(イメージイラスト1)

 

いつもはこのパターンで何事もなく終わってしまうのです。
ところが、昨年の秋、職場の同僚と飲みにいき帰りにふと寄ったラウンジから展開が始まりました。
特に何も変わったところもないラウンジでしたが、雰囲気がよくショットバーのようでした。

 

帰ってから妻にラウンジで飲んだことを話すと行ってみたいと・・・気に入った女の子がいたのと妻を連れて行けばいつでも堂々と飲みにいけると思い一緒に食事をしてからラウンジに行きました。
でも、そのラウンジは、女性がいくようなショットバーのようなところでなくセクキャバのような所だったのです。
前回は、かなり酔っていて閉店間際だったので普通のラウンジと勘違いしていたのでした。

 

寝取られプレイにどうしても挑戦したい男が嫁をエロ度高めのキャバクラ店で働かせた結果……(イメージイラスト2)

 

だ、妻とカップルで入ったので接客はラウンジのように対応してくれました。
しかし、この店を訪れたことが普通の妻(主婦)がキャバ嬢に変わるきかっけになったのです。
妻と行ったラウンジはセクキャバでなく熟女ラウンジでした。

 

私はたまにセクキャバに行きますが、熟女ラウンジは初めてでした。
というより熟女ラウンジて全く知りませんでした。
しばらく女の子と妻と飲んでいると混んできて相席になりました。

 

女の子は接客しますが、妻は当たり前ですが、何もしません。
相席の客が妻にアプローチしてきました。
私の隣に妻は座っています。

 

然ですが)ただ、相席の客は、コンパニオンと思ったのでしょう。
妻と女の子の席をチェンジするように言ってきました。
普通なら妻は断るのですが、かなり酔っていたのでのりでOKしていまいました。

 

すると、セクシタイムになり妻は女の子と共になぜか着替えに行くのでした、しかも着替えれば下着だけの妻が女の子と共になぜか着替えにいきました。
といのは、相席の客に胸やパンティを触られたので、逃げ出すためだったようです。
女の子の控え室に行くと店のマネージャが妻に今日は初めてと聞かれついそうですと言ってしまったようです。

 

それじゃこれに着替えてと下着姿にスケスケの胸が開いたベビードールを身に着けました。
そして、私の席に戻ってくると思っていましたが、違う席に行き本当のキャバ嬢のように接客することになったのです。
妻の性格は、強く言われるとあまり断れないので・・・そうなったようです。

 

の席でも胸やパンティを触られ、パンティの中にも手を入れられあそこの中にも・・・かなり感じたようです。
そうこうしている内に私の時間が終了したので延長するかどうか言いにきました。
これで帰ろうと思っていたのでお金がなく仕方なく店を出ました。

 

でも妻は残したままなので店の閉店は12時なので近くの茶店で待っていることにしました。
しばらく妻を待っていましたが、なかなか出てきないので携帯から電話してみました。
でも留守電で繋がりませんでした。

 

しばらくしてようやく妻から連絡が来て、もうすぐ帰るので待っててねと・・・ようやく妻に・・・会うとこんな時間までどうしていまのかと・・・妻は・・・お店が終わった後、店長に今後の出勤について打ちあわせされていたと・・・どう返事したのかと聞くと・・・断れなくて・・・週に3日出勤することになってしまったと・・・妻は断るように言いたかったようでしたが、妻がキャバクラ嬢になればどうなるかと思うとOKしてしまいました。
そして、翌週から妻はキャバクラ嬢として・・・髪も化粧もけばくなり勤めることになりました。
妻は、キャバクラ嬢として勤めることになりました。

 

ってくるのは、夜中の2時くらいです。
そのうちに朝帰りになりました。
何度か朝帰りが続いて一度大ゲンカしました。

 

なにをしているのかと聞き出すと年下の20代の男性とできてしまったと・・・別れるとこはできないのかと問い詰めると・・・泣き出して。
交際を認めることになってしまいました。
ただ、このまま引き下がるのは、嫌だったので抱かれたときは、そのまま帰ってくるようにいいました。

 

それからは、妻が抱かれてから私が抱くようになるような奇妙な生活になりました。
それと、公認の条件に彼と抱かれるときは、必ず避妊するようにいいました。
そして、このような日々が半年ほど過ぎた昨年、妻が急に吐き気がすると・・・20代の彼とのプロセスなんですが、当然なんですが、キャバクラの客で妻のことを気に入り常連になったようです。

 

た、指名が多くなったので店からも優遇されるようになり、20代の彼と付き合うようになったようです。
同伴出勤やたまに彼のワンルームマンションに泊まったりしていました。
彼と会ったときは、ミニスカで公園等でヘェラやSEXもしたようです。

 

そして、本当に厭らしく男好きに見えます。
ただ、普通なら夫婦関係は、悪化するのですが、妻は帰宅すると私に一日の出来事を話しながらHをしていました。
(キャバクラに勤めるとき約束しました)その話を聞きながらHをしたのでいつも中出しでした。

 

そして、妻がつわりのような吐き気がするので妊娠検査キットで検査しました。
いつも中出しでしたので妊娠しても私の子供だという気持ちともし、彼に中出しされていたら・・・と複雑な気持ちでした。
妊娠検査キットで検査すると妊娠反応がでたので産婦人科にいきました。

 

ると、おめでとうございます妊娠しましたと・・・私と妻が結婚したのは、20代前半でしたが、7年間子供ができませんでした。
子供がほしいと思ったので不妊治療を受けようやく7年目に授かりました。
ところが今回は、妊娠するとは全く思っていませんでした。

 

というより自然に妊娠するとは全く思っていませんでした。
ただ、今回は自然に妻が妊娠してしまいなぜなのか。
どうしたのかという疑惑が・・・そこで妻に彼とは、本当に中出ししたことは、ないのかと問い詰めました。

 

すると妻は、彼とは危険日以外は、中出ししていたと・・・するとお腹の子供は誰の子供なのか・・・ただ、妻は危険日は、絶対に中出しいないと言ったので・・・どうするべきか。
考えなければいけない局面になりました。
妊娠したと妻が彼に告げると逃げるように彼は去っていきました。

 

かに、キャバクラ嬢に言われても・・・というのが・・・でも妻は、かなり落ち込んでいました。
私が、妻にどうしたの?問いかけるとすべて打ち明けました。
さらにお腹の子供も彼の子の確率が高いと・・・それを聞いて私もかなり落ち込みました。

 

自業自得だと思います。
ただ、離婚や別居までは至りませんでした。
妻が私と別れると言わなかったこととこのようになったのは、私の責任もある程度あった思ったからでした。

 

臨月になりいよいよ出産になりました。
他の男の子供を産むのかと・・・しかし・
 

寝取られフェチの夫さん要求がだんだんエスカレートw嫁をついに不倫旅行に出かけさせてしまうw

読了までの目安時間:約 17分

する嫁の由紀恵が私の会社の社員の松田と私公認で温泉1泊寝取られ不倫旅行に行った。
もともと、ペニスの小さい私が、コンプレックスから始めた寝取られプレイだったが、それは想像以上に興奮をもたらしてくれて、夫婦仲も今まで以上に良くなった。
だが、巨根の松田に、心まで寝取られ始め、焦りと後悔が生まれていた。

 

寝取られフェチの夫さん要求がだんだんエスカレートw嫁をついに不倫旅行に出かけさせてしまうw(イメージイラスト1)

 

その上、由紀恵の過去の奔放すぎる性遍歴まで知ってしまった私は、途方に暮れていた。
温泉旅行の様子は、松田が録音してくれた音声で聞くことが出来た。
だが、1日目の途中で聞くのをギブアップしてしまった。

 

そして、頭を冷やすために、昼食に行くことにした。
すると、松田がニヤけながら近寄ってきた。
一瞬、殺意すら覚えたのだが、「おっ!昼行くか?」と、余裕があるフリをした。

 

寝取られフェチの夫さん要求がだんだんエスカレートw嫁をついに不倫旅行に出かけさせてしまうw(イメージイラスト2)

 

ちそうさまです!」おごるとも言っていないのに、馴れ馴れしく言う松田。
苦笑いしながら、一緒に会社を出た。
そして、高級なうなぎ屋で食事をした。

 

正直、私は食事どころではないのだが、虚勢を張った。
「先輩、どうでした?報告書は?」どこまでも明るく言う松田。
会社では私を社長と呼ぶが、外ではいまだに先輩と言われる、、、本当に、憎めないヤツだ。

 

「あぁ、まだ途中。意外と普通で、退屈だなw」虚勢を張るが、松田のことを真っ直ぐに見られない、、、「マジですか?さすが先輩っすね。
じゃあ、もっと、凄いことしてもいいですか?」
「ん?嫁が嫌がらなければ、何してもいいって言わなかったっけ?」
「、、はい、、、じゃあ、俺も覚悟決めていきますね。」真剣な口調で言う松田。

 

紀恵が言っていた、とんでもない願望を叶えるつもりなのだろうか?「期待してるよw」虚勢を張ったが、声が震えた、、、そして、二人でうなぎを食べて、会社に戻った。
私は、気合いを入れ直して、録音を聞き始めた、、、「じゃあ、今度はコレを後ろに入れて、俺が前からなw」『えぇ?こんな大きいの、後ろに入れちゃうの、、、?』「ダメ?」『ダメじゃないwでも、ガバガバにならないかなぁ?』「ん?ガバガバにしたいんだろ?」『それは、、、そうだけど、、、』「ガバガバにして、社長のでもう感じなくなったら、俺専用になってくれるんじゃない?」『あぁそれ凄い』「じゃあ、入れるよ。
」『うんゆっくり、、お願い』「行くよアッ、入った!」『うぐぁぁっ、、コレぇ、、凄いぃ』「痛くないの?」『痛くない、、コレ、凄い、、、当たってるぅお尻越しに、子宮にゴリッと当たってるぅぅ』「なに、全然平気じゃんwもっと太いの買おうなw」『うん、、、買ってぇっ!一緒に買いに行こッ!ねぇ、、それより、、早く入れて、、』「ホント、セックス大好きなんだなwじゃあ、上向いて足広げろよ。
」『セックス好きじゃない人なんて、いないでしょ?ねぇ、早くぅ!』「ハイハイw今入れますよw」『う、あぁ、、オ、ふぅアァッ!あぁ、これ、ダメ、チンポも、オモチャも当るぅぅアァッ!ぐ、ヒィッ!あぁ、、くっ!』由紀恵はオモチャと松田の巨根との、ダブルで責められるのが気に入ったようだ、、、「スゲぇ締まってるwなぁ、由紀恵は、ヤリ部屋では二本刺しはしなかったの?」『毎回してたあ、ヒィアァッ!でもぉこんなに大きな二本を入れたことなんてないよぉ、ダメ、もうイクっ!イクっ!!』「ほら、イケw社長に謝りながらイケよw」『孝一郎さん!またイキますっ!極太チンポオマンコとケツマンコに入れられてぇっ!』「ほら、イケ!もっとイケっ!」パンパンと肉を打つ音が強烈に強くなる。

 

『んアァッ!オマンゴごわれるぅ』「うわ、スゲぇ!吹いたw」『おぉおあ』由紀恵は、リアクションがなくなっていき、まったく声が聞こえなくなった。
「ホント、スゲぇなwあぁ、そうか、、失神アクメかw」そう言って松田は、リアクションのない由紀恵に対して、腰を振り続けたようだ。
肉を打つ音だけが続くが、いきなり、『ギィッひっっぃっ!!!イグぅぅっ!』「うおッ、来たッw」『すごひぃよぉ幸せだよぉあなたぁ愛してます』「由紀恵、、、愛してるよなぁ、由紀恵のしたいこと、俺としようよ、、責任取るからさ、、」『本気なの?でも、責任取る気もない感じで、、、無責任に壊されたい』「ふっw、由紀恵凄いなわかったw覚悟しろよ。
」『う、あぁゾクゾクする、、、いっぱい、酷いことしてね、、』こんな約束をする二人、、、録音は、その後すぐに終わった。

 

1日目の、寝る前までしか録音していない?容量の関係だろうか?だが、この後どうなったのかは、由紀恵からも聞いているし、想像も付く、、、とにかく疲れた、、聞いていただけだが、俺の知らない由紀恵が、松田と奔放にセックスをする様子は、興奮も大きいが、ショックも大きい、、と、こんな感じで報告書がわりの録音は終わった。
私は、松田にメモリを返しながら「じゃあ、ヨロシクな。トコトンやってくれて良いからw」と、虚勢を張った。

 

が、期待している私もいる、、どこまで由紀恵が行ってしまうのか、、、私の元に、とどまってくれるのか、、、そして、家に帰ると、由紀恵が出迎えてくれる。
『あなた、お帰りなさい!』満面の笑みで出迎えてくれる。
いつもと変わらない由紀恵、清楚で、よく気がつく、控えめな由紀恵、、、『今日も、お仕事お疲れ様!』そう言って、私のカバンを持ってくれる。

 

とても、昨日松田との不倫温泉旅行から帰ってきたばかりには思えない。
と言うか、そんな事など無かったような感じすらする。
だが、すぐに由紀恵は変わったと思う瞬間が来た。

 

左手の指輪が、私との結婚指輪ではなくなっている、、、それだけで、嫉妬と興奮でおかしくなった私は、由紀恵を後ろから抱きしめた。
こんなところじゃダメと言われるかと思ったが、『先に私ですか?w嬉しいです、、』そう言って、振り返ると私のズボンを脱がしにかかる。
そして、あっという間に下半身裸という間抜けな格好になると、由紀恵がパクッとくわえてくれた。

 

して、エアーフェラみたいなイジワルはせず、一生懸命に口で奉仕をしてくれる。
亀頭を丁寧に舐め、バキュームフェラをしてくる。
私とのセックスでは、それほど熱心にフェラをしてくれなかった。

 

照れているような、ウブな感じだった。
だが、過去の由紀恵の奔放すぎる性遍歴が、明白になった今では、開き直ったかのようにテクを駆使してくる、、、「あぁ、由紀恵、ダメだ、、ストップ、、イッちゃうよ、、」情けない声で止めようとすると、逆にスピードアップする由紀恵。
グボッグポッ!と、バキューム音もさらに大きくなる。

 

「ダメだって、イク、、イッちゃうよ、、あぁ、、、イク、、、」由紀恵の口の中に出そうとしたら、由紀恵が口から私のペニスを吐きだして、手コキでイカせた、、、廊下を精子で汚しながら、「ど、どうして、、、?」と、思わず聞いてしまった。
『だってぇ、、私の中に出して良いのは、ご主人様だけですから、、』屈託のない、良い笑顔のまま、こんな絶望的なことを言う由紀恵、、、「そ、それって、、」松田のこと?と聞きたくて聞けなかった、、、『じゃあ、食事準備するから、それ、拭いておいて下さいねw』と言って、嫁はキッチンに向かって行った。
私は、イッた快感など完全に消え失せて、泣きそうな気持ちでポケットから取り出したハンカチで、廊下に飛び散った自分の精子を拭いた、、、そう言えば、昔ハンカチ王子と呼ばれて一世を風靡した男も、今は落ちぶれてしまった。

 

の今の姿と重なって思える、、、言われるままに、結局自分で拭いてしまったことで、この先の夫婦の関係が決定したと思う。
そして、実際にこの日から徐々に日常が壊れて行ってしまった、、、由紀恵と松田が温泉に旅行に行って6か月経つ。
今日も仕事を終えて、家路につく。

 

車を走らせ、家に着くと22:00過ぎだった。
玄関を開けて、「ただいまーー」と言いながら靴を脱ぐ。
いつものことだが、松田の靴がある。

 

そのままダイニングに行き、ラップのかかった夕食を、レンジにかけて食べ始める。
相変わらず、美味しいと思いながら、全て食べて、食器を全て自分で洗う。
そして、風呂に入り、スッキリした後に寝室に向かう。

 

アを開けると、目隠しをされて、口もふさがれ、後ろ手に手錠で繋がれた由紀恵が横たわっている。
そして、由紀恵の足下にいる松田が「あ、お疲れ様ですw」と、にこやかに言ってくる。
だが、松田の右手が、嫁のアソコにねじ込まれている、、、「あw急に締まったw見られて、また興奮してる?」フィストファックをしながら、松田が由紀恵に声をかける、、、あの旅行以来、松田の大きなペニスや、それよりも大きなオモチャを使っていたが、今では拳を受け入れるようになっていた。

 

由紀恵は、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、足の指を限界まで曲げたりしている。
「そっか、それじゃ、しゃべられないねw」松田がそう言って、口枷を外す。
口枷を外されると、由紀恵の絶叫が響く。

 

『オぐぁぁっ!ダメ、、抜いてぇ、、裂けちゃうよぉ、、アがぁぁッ!』「先輩が見てるからって、なにウソ言ってんのw」『だ、だってぇ、、ダメぇ、、、そこ触っちゃダメぇ、、グひぃんっ、、』「ここが良いんだろ?子宮口、だいぶ開いてきてるぞwほら、これ、、、コリコリしているw」『ギッ!ヒィぐぅぅ、、、壊れるぅ、、オマンコ壊れちゃうっ!!!』「一つで壊れるかよwほら、力抜けよw」そう言うと、松田はとりあえず拳を抜いた。
『ウぎっ!イグッ!!イグぅっんっ!!』由紀恵は、拳を引きずり出された衝撃で、白目をむく勢いでうめいてイッた。
拳が抜かれると、ポッカリとアソコが開いたままで、チョロチョロとおし○○が漏れ始める、、、だが、ベッドの上には防水シートが引いてあり、漏れたおし○○も上手くベッド下のバケツに入るようにセッティングまでされている、、、バケツを見ると、もう半分以上液体で満たされている、、、『イ、イっちゃった、、もう、、ダメ、、、許してぇ、、』由紀恵が、うつろな目で言う。

 

の部屋に私が入ってから、由紀恵は一度も私を見ないし、言葉もかけてこない。
「なんで?こんな中途半端で終わるの?だったら、もう帰るわ、、」松田が、冷たい口調で言う。
『ダメぇっ!ごめんなさい、、もっと、、酷いことして欲しいです、、、』「最初から素直になれよ。
先輩がいるからって、今さらカマトトぶるなよw」『だってぇ、、ごめんなさい、、』松田は私の存在を口にするが、由紀恵は私などいないかのごとく振る舞う。

 

そして、最近見慣れた行為とは言え、松田が両手の平をあわせて、伸ばした左右の指を、由紀恵のアソコに当てると、息が止まりそうなほどドキドキする。
「イクぞw」松田がそう言いながら、手をこじ入れていく、、、『ぐ、、うぅぅ、、、、ひぃっ、、あ、あぁ、、、』由紀恵がうめくが、すでに指が8本入っている、、、そして、親指のところの部分が入り始め、さすがに動きがほとんど止まる。
とてもじゃないが、入るようには見えない。

 

「ほら、もう指10本入るぞw力抜かないと、裂けるぞw裂けたら、もっとガバガバになって、前でセックスできなくなるぞw」『う、あぁ、、、それ、、、凄い、、、ガバガバになったらぁ、、、あなたのでも感じなくなるのかなぁ?く、うぅアッはっ!』由紀恵は、後戻りの出来ない調教を受けることに、のめり込んでしまっている、、、今も、後ろ手に手錠をされて、身動きの出来ない状態でダブルフィストファックを受けようとしている。
一番幅がある親指のところが、ズブズブっと音が出るくらいの感じで入っていった、、、『ギぃっっ!!!おおおお、オおぉぉぉおぉんぅっっ!!』身をよじりながら、由紀恵がうめく。
ダブルフィストが出来るようになってから、由紀恵は1度だけ私とセックスをしてくれた。

 

が、驚くほど緩くて、まったく引っかかり感がなく、気持ち良くも何ともなかった、、、それは、当然由紀恵も同じようで、嫉妬と焦燥感とで狂ったように腰を振る私に対して、あくびでもしそうな感じで、吐息すら吐かなかった、、、そのセックスをするまでは、由紀恵は手や口ではしてくれていたが、その日を境に、手コキすら拒否するようになった。
『私が手でするよりも、私が壊されてるの見ながらオナニーした方が気持ち良いんでしょ?良いんですよw私にかまわずに、オナニーして下さいねw』それどころか、こんな事を言われる始末だ、、、そして、ベッドの上で白目をむいて死にそうになっている嫁の乳首には、ピアスがついている。
左右の乳首には、それぞれリング状のピアスがくっついていて、そのリングとリングをシルバーのチェーンが繋いでいる、、、しかも、そのピアスは私の目の前で、松田の手で開けられた、、由紀恵は、松田にピアスの穴を開けられるたびに、タオルを思い切り噛みながら歯を食いしばって耐えたが、同時に体がガクガク震えるほど感じていた。

 

片方が終わり、もう片方を開けたときに、潮を吹いてイッたほどだ、、、ここまで嫁をいいようにされて、私がなにもしないことを、普通の人はおかしいと思うだろうし、腹を立てるかも知れないと思う。
だけど、私はその壊されていく由紀恵を見て、より由紀恵への愛が深まるし、愛おしいと思う。
そして、突き抜けるほどの快感を感じる。

 

その結果、手でペニスを触れもせずに、下着の中で射精する、、、幸せに形はそれぞれだし、人にとやかく言われるものでもないと思う。
私をおかしいという人達を、自分の固定観念、常識にとらわれすぎている、可哀想な人だとすら思う。
現実逃避的に、そんなことを考えてしまったが、ベッドの上を見ると、由紀恵のアソコには松田の腕が二本突っ込まれている、、、やはり、これは現実だ、、、「さすがに、ギチギチだな、、、子宮も完全に降りてきてるなw」『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあっ!!!!ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっ゛!!!』由紀恵は、藤原竜也も驚くくらいの叫び声を上げている、、、しかし、何度見ても現実感がない。

 

ィストファックならば、努力でなんとでもなる気がする。
だけど、ダブルフィストは骨盤のことを考えても無理だと思うし、努力でなんとかなるレベルを超えていると思う。
しかも、たった半年で可能になるなんて、あり得ないと思う。

 

だけど、現実的には目の前で実行されている。
しかし、考えてみれば由紀恵は二人も産んだ経産婦だ。
赤ちゃんの頭の大きさを考えれば、ダブルフィストくらい小さいのかも知れない、、、「ほら、子宮直接触るぞw」『ギィィィーーーッ!お、オゴォ、、、それ、、クハぁ、、ダメぇ、、、おがじぐなるぅぅっ!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ!!!!!』白目をむきながら、絶叫する由紀恵。

 

私は、ひたすら空気のように無言で見続けるだけだ、、、もちろん、限界まで勃起して、イキそうになったままで、、、松田が、ラフに腕を動かし始める。
といっても、キツすぎるのか、動きは少しだけで緩やかだ。
それでも、インパクトが凄すぎる、、、グチョッ、ズチョッ、何とも言えない、嫌な水気の多い音をさせながら、由紀恵のアソコが限界まで広がっている。

 

紀恵のアソコは、ツルツルに剃り上げられて、パイパン状態だ。
そして、特徴的なのが、クリトリスだ。
包皮を切除手術したので、常に剥き出し状態になっている。

 

その刺激のせいか、日に日に肥大していったクリトリスは、今では親指大になっている。
そして、その親指大になったデカクリには、やはりピアスがつけられている。
左右のビラビラにも1つずつ、合計3つのリング状のピアスが光っている。

 

しかも、そのうち1つは私との結婚リングだ。
だが、そんなものはなんでもない。
あれに比べれば、気にすることでもない。
 

ウチの嫁が不倫しまくりのクソビッチなんだがそのせいで寝取られフェチになってしまったどうしよう……

読了までの目安時間:約 5分

47歳、妻37歳、子供1人(妻の連れ子)の結婚5年目の夫婦です。
妻は、私の知人達からも必ずと言っていいほど、「お綺麗ですね」
「スタイルいいですね」
「色っぽいですね」などと言われる。
166センチ、48キロ、Fカップ、足長で峰不二子似の自慢の女です。

 

ウチの嫁が不倫しまくりのクソビッチなんだがそのせいで寝取られフェチになってしまったどうしよう……(イメージイラスト1)

 

はっきり言ってエロイです。
そんな妻の過去経験を聞いて、私もビンビンに勃起する性癖なのですが、二つだけ、怒りなのか、劣等感なのかわかりませんが、苦しいことがあります。
妻の経験人数は、私を入れて8人(8本)です。

 

初体験は17歳の時に高校の同級生として、その後、高校の先輩としたしたそうです。
20歳まで付き合ったということですから、健全な方と思ってます。
そこから妻の“おてんば“が始まったのです。

 

ウチの嫁が不倫しまくりのクソビッチなんだがそのせいで寝取られフェチになってしまったどうしよう……(イメージイラスト2)

 

0歳で彼氏と別れた後、家庭のある社会人(30歳)と知り合って、口説かれてしてしまったそうです。
3ヶ月付き合って10回くらいしたそうです。
不倫はだめだと思い、きちんとお別れしたくせに、会社の近くの飲食店にお酒を配達していた酒屋の既婚社長(27歳)に気に入られて、食事に誘われ、のこのこと行って口説かれ、2度目の夜にしてしまったそうです。

 

(まあここまでは大目に見て許せます。)ここからです。
その一ヶ月後に、ガラス越しの会社の受付に座っていた妻を、毎日前を通っていた33歳の近所の和菓子会社の社長(今は、ほとんどの百貨店に入っているほど儲けてます)に誘われて、不倫とはいえ彼氏がいる状態であるにも関わらず、食事にのこのこと付いていって、3度目のデートで告白されて、嬉しくなって寝てしまったのです。

 

一回かぎりの裏切りならまだ許せるのですが、それから1年近くも二股を続けたそうです。
(ここが許せないのです。)離婚調停中と聞いて独身と思ったそうですが、れっきとした不倫です。

 

局離婚しなかったようです(経済雑誌で読みました。)。
そんなことはどうでもいいのです。

 

1年近くも二人の男と毎週裸で抱き合って、フェラして、クンニされて、挿入していたということが・・・。
そんなことが我が妻ができていたのが信じられないのです。
しかも最後は、和菓子の方にばれて捨てられたそうです。

 

バカかと思います。
しかも二股中に妊娠をして中絶をしているのです。
酒屋さんはいつも中に出していたそうですから(これも許せないことなのです。)、酒屋さんに言ってお金を出してもらったそうですが、わたしに言わせれば、和菓子の方も最初からゴムを被せてはいなかったということですから、どっちの子供かもわからないはずだと思います。

 

の後、何も知らない酒屋さんと4年間付き合ったそうです。
不倫です。
25歳頃になってきて、こんなことはいけないと思っていたら、会社の取引先のタイプではないけど真面目な独身若社長が、是非一度お食事にでもと誘ってきたので、周りの勧めもあって行ったそうです。

 

周りがあまりにも勧めるので、付き合うことにしたそうです。
好きでもないのに抱かれていたと言います。
つまらなかったので合コンに行くと、大手サラリーマンと出会い、口説かれて、今度はちゃんと彼氏とお別れして、付き合うことにしたそうですが、エッチもして2ヶ月ほど経った頃から相手のすごく嫌なところが見え始めて大嫌いになってきたころ、なんと妊娠していたのです。

 

2度目の妊娠だし、中絶したくなかったので、なんとか彼のことを好きになろうと努力して、結婚したら好きになるかもしれないなんて超甘い考えでデキちゃった結婚をしたのですが、ますます大嫌いになって31歳で子連れ離婚です。
その後、私と知り合って、本当にいい女なので私は惚れてしまったのです。
私は、中出しを許していたことと、1年近くも二人の男と寝ていたことを、かなりねちっこく責め続けた時期がありました。

 

婚も考えました。
二股は癖のものと昔の人は言います。
男なら解るのですが、二股できる女はたちが悪いと思ってましたから、そんなような酷い言葉も浴びせた時期があります。

 

でも、いくら時間が経っても街中やテレビで21歳の可愛い女の子を見ると、すごい嫉妬の気持ちが出てきてしまって、苦しくなるのです。
最近、気持ちを整理する方法を見つけました。
貸し出しプレイを妄想することです。

 

Hビデオを見るときも、女優の顔を妻に置き換えて想像するのです。
年甲斐もなく、ビンビンに勃起してすぐに射精しそうになることを発見しました。
本当に、貸し出ししてみたいです。

 

の目の前で、他人棒を挿入させたいのです。
この性癖を封印すると同時に、また怒りと嫉妬の心に征服されてしまいます。
 

【実はビッチ】怖いもの見たさで嫁に経験人数を訊いたワイ→すぐさま大後悔して嫁のことを信じられなくなる……

読了までの目安時間:約 5分

は妻を愛している。
だから過去が気になって気になって仕方ない。
過去があっては辛い。

 

【実はビッチ】怖いもの見たさで嫁に経験人数を訊いたワイ→すぐさま大後悔して嫁のことを信じられなくなる……(イメージイラスト1)

 

しかし、大なり小なりあるに決まっている。
一応の覚悟をして私はとうとう過去を聞いた。
そして妻は素直に過去を思い出す様に答えてくれた。

 

一所懸命に考え、思い出している妻に申し訳ない、なんでこんな事を聞き出しでしまったのか自分が情けない。
以下が妻の男性遍歴でした初体験18歳1ヶ月体験人数10数人(詳しく覚えていないそうです)付き合った人数13人フェラ2人ナンパで即エッチ1人(声をかけられて10~20分)街でナンパされ車に乗ってそのままカーセックスをしてしまったそうです。
その後、セフレ関係になり数10回の行為をもつ。

 

【実はビッチ】怖いもの見たさで嫁に経験人数を訊いたワイ→すぐさま大後悔して嫁のことを信じられなくなる……(イメージイラスト2)

 

コンで即エッチ1人(女友達とその男の部屋に泊まり、皆が眠っている横でやったそうです)その後は2度と会ってない。
私の知り合いと1人(私の会社の同期)妻も私と同じ会社でした。
その同期は出張で当部署の催事応援に来ていた。

 

私は参加出来なかった催事の決起大会での出来事です。
帰りお店に2人が傘を忘れて2人はお店に取りに戻るが、飲み直すことになった。
しかし、同僚の泊まるビジネスホテルの部屋で。

 

お酒はあまり飲まない妻は少し酔っていた。
帰りのアシも無く?泊まった。
最高年の差18歳(先生)オヤジだったがタフで凄かったらしい。

 

、明るいところで舐めるのが好きだったそうです。
大きいチンチン太さが500のペットボトルくらいで凄く痛かったそうです。
(ナンパ男)小さいチンチン赤い皮付きウィンナーくらいでスカスカ(会社の同期)こんな現実でもやっぱり愛しているし、愛しているから気になる。

 

そして怒りと悲しみ、苦しみ、そして変な興奮がこみ上げてくる。
だけどやっぱりヤリマンの過去はかなりキツイですね。
普通ナンパされた男と即マンなんてしないでしょ。

 

しかも知り合って数10分で生のペットボトル級なんて。
そして私と馴染みがある同期に何回も抱かれていた。
妻がタクシーで通勤した時が数回あつた。

 

の時、彼女はビジネスホテルから出社していたのだ。
知り合いがどんな行為を妻にしたのか気になり詳しく聞いた。
部屋に着き抱き寄せられてキスをした。

 

胸を揉まれてベットへ横になり、ブラウスのボタンを外されブラジャーが露わになった瞬間に覚悟したそうです。
抵抗しない妻は明るい部屋で全てを脱がされ、同期も自ら脱いでお互いが裸になった。
普段はキザ男の同期もベットの上では甘えながら服を脱がしてきたそうだ。

 

安普請な小さなベットで抱き合い濃厚なキスを繰り返した。
そして男は必要以上にアソコを舐めまわし、今度は俺のを舐めてと甘えてきた。
しかし、先にも書いたがフェラ経験は2人で妻はフェラをするのは苦手で基本的にマグロだが、仕方なく手コキを始めた。

 

を見るのに興味が無い妻は触って初めて小ささに気づく、その小さなチンチンを手で擦ってあげたのだ。
少々で男が行きそうになりストップがかかる。
いよいよ挿入です。

 

でも正直、前戯では余り感じ無かったそうですが、ナンパ君の時みたいに濡れてしまったようです。
要するに浮気ですから興奮してしまったのでしょう。
そして入れられました。

 

(普通なら彼氏で無いのでゴム着用させますよね)しかし、そいつとも生でやっていた。
男は前からも後ろからもガンガン突いてきました。
妻も上になったり横になったり四つんばいになりと色々な体位を繰り返しました。

 

すが、スカスカのチンチンでは快感は無く素の自分がいました。
男がガンガンに突いてもダメだったのです。
全くでは無いにしても気持ち良くなりません。

 

最中もまだ頑張るのかなぁと思いながらも行為を長時間に続けた。
最後はお腹に大量の白い液を出して終わった。
翌朝、出社前にも同じ行為が繰り返された。

 

実際は3回お泊まりしたのだった。
 

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