告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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嫁がキモ男とヤッてるところが見たい……!ドM寝取られフェチの旦那さん遂に願望を実行に移す……

読了までの目安時間:約 9分

子が中学受験をして無事合格そして入学したんですが自宅よりも妻の実家が学校に近かった事もあり、息子は妻の実家から通わせて貰う事になったのが、今年の4月昼間、暇な時間が出来た事と私立中学の費用の足しにと、妻が仕事(パート)を始めたんです。
近所のスーパーの事務でしたが、忙しい時は品物の陳列やレジに出る事も・・・。
仕事を始めてから、ちょくちょく会話に出て来る20代後半の男性(K君)は、妻の仕事のパートナーなのか?陳列やレジを教えて貰っていると言っていました。

 

嫁がキモ男とヤッてるところが見たい……!ドM寝取られフェチの旦那さん遂に願望を実行に移す……(イメージイラスト1)

 

彼はデブらしく、いつも汗を掻き異臭が漂い、それでいて仕事もミスが多かった様です。
妻「あれじゃ、彼女は出来ないわ!ちょっとオタクっぽいし・・・」
私「そうなのか?そんな彼に何を教わるんだ?」
妻「仕方ないのよ。私、普段は事務でしょ。私が手伝う時はみんな忙しいから、彼しか居ないのよ」
私「そうか・・でも何でそんな人使ってるんだろうね」
妻「社長の親戚とか聞いたけど・・・」働き始めて1ヵ月が過ぎた辺りでしょうか?妻の出掛ける服装が変わり始めたのは・・・初めは気にしていなかったんですが、その内下着も派手な物が増えた様に感じたし、何より念入りに化粧をし、付けまつ毛までする様になっていました。

 

元々綺麗な顔付きの妻ですが、化粧をすると35歳とは思えない若さです。
しかし、そんな妻の変貌に嬉しさを感じ、浮気など微塵も感じていませんでした。
それが2ヵ月を過ぎた時、私は偶然にも妻が男性と一緒に車で走っている所を目撃したんです。

 

嫁がキモ男とヤッてるところが見たい……!ドM寝取られフェチの旦那さん遂に願望を実行に移す……(イメージイラスト2)

 

前、妻が話していたK君だと思いますが、一瞬妻が彼に寄り掛かった気がしたんです。
そして車が曲がって行った先には、ラブホテル街がある方向でした。
確定はしていませんが、何故か嫌な予感がしたんです。

 

数日が過ぎた休日、妻が“仕事行って来るね“と言い出掛けたんですが、その日は確か妻のシフト休みだったのを思い出したんです。
最近よく耳にする“シフト変わったの・・・残った仕事片付けて来る“と言う理由で出掛ける妻。
私は妻の後を付けて行く事にしました。

 

妻が向かう先は確かにスーパーの方向!ちょっと安心をしていると、突然細道に入りって行き、その奥にある古いアパートの1階の部屋に入って行ったんです。
築30年を思わせる古い建物は雑草と木々で覆われ、洗濯物から見ても空き部屋が多い事が分かります。
裏側に回り、部屋の前の木陰から中を覗くと、辺りを気にしていないのか?窓が空き薄いレースのカーテンが靡いていました。

 

して玄関先から入って来た妻は、あのK君に抱かれながら唇を奪われていたんです。
決定的な証拠!怒鳴り込む予定でしたが、厭らしく絡みつく彼の舌を受け止める妻の姿に、何故か見入ってしまい、タイミングを失っていたんです。
そして彼は妻の服を脱がせ始め、体中を舐め回したんです。

 

汚らしい舌で妻の白い張の良いDカップの胸を吸い、汚れた手で下着の中に手を入れ、妻のオマンコを弄っていました。
妻も“あ~K君・・・気持ちイイわ~“と声を出し、やがて彼が目で合図すると彼の前に膝間つき彼の短パンを脱がすとチ○ポを握ったんです。
私の位置からも、彼の物が凄い大きさだと分かる程で、ポッコリお腹に付く勢いの極太ソーセージでした。

 

妻はそれを握り、数回シコシコすると舌を出し、先端から厭らしく舐め始めたんです。
やがて巨大なソーセージは妻の口に吸いこまれ、喉の奥まで入り込んでいました。
それだけでも十分嫉妬に狂いそうなのに、更に妻は彼に身ぐるみを剥ぎ取られていったんです。

 

して彼が手にしたのは、私の嫉妬を興奮へと狂わせる物でした。
彼が妻の首に手を伸ばし、首輪を付けると、綱を手に四つん這いにさせたんです。
まるで飼われた雌犬の様に、妻は彼に従い彼の巨大ソーセージを咥え始めました。

 

彼「ほら、もっとペロペロと舐めないと、これあげないよ」更に奥に咥え込み、舌を巧みに動かしている妻。
そして妻が口から巨大ソーセージを出すと同時に彼は妻のお尻を掴み、後ろからオマンコを撫でる様にスリスリと動かし始めたんです。
妻「あぁ~早く入れてぇ~お願い・・・そんなに焦らさないで」
彼「そんなに欲しいのか?だったらもっと尻を振って、雌犬だと言え・・・」
妻「欲しいの・・・だから雌犬のオマンコに入れて下さい」
彼「そんなに欲しいなら・・・今くれてやる」太腿を伝って流れる妻の愛汁が彼のソーセージを意とも簡単に呑み込んで行く姿は、何とも厭らしく異常な興奮を湧き上がらせてきました。

 

妻が目の前で、汚れた若造の肉棒を・・・いつしか私は股間を熱くさせていました。
そして更なる出来事が目の前で起きました。
妻がロープで縛られ、椅子に両脚を固定されると大人の玩具でオマンコを弄ばれたんです。

 

ぎ声は高まり、妻は体をヒクヒクさせながら、「ぁあんっ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!イクッ!逝っちゃう!いくぅっ!!」と何度も何度も逝き、彼の執拗なまでの責めに悦びの笑みを浮かべていたんです。
勿論彼も、妻を完全に支配している満足感に同じ様に笑みを浮かべるのでした。
気付けば、私は股間を握り妻が浮気相手に弄ばれる姿を見ながらオナニーをしていました。

 

スッキリしたと同時に、妻は何時から・・・パート先でも・・・色んな事が頭を過ります。
何故妻はあんな男と・・・その経緯が気になりながらも、目の前で繰り広げられる妻の姿に、また興奮が湧き上がっていました。
そして私は妻を問いただすのではなく、彼に直接聞こうと思ったんです。

 

翌週、私は妻が職場へ出かけた後に、彼のアパートへ1人向かいました。
ドアベルを鳴らすと、ベロベロのTシャツに短パン姿の彼がドアを開け、“どちら様?“と不機嫌そうな表情で私を見ていました。
彼にスマホ画像を見せると慌てる様に“どうぞ“と中へ入れてくれたんです。

 

れた靴が乱雑に置かれ、キッチンにはゴミが散乱しています。
妻が彼に抱かれていた居間に案内されると、TVボード周辺にエッチなDVDや本が山の様に積み重なっていました。
そしてその一角には、妻が弄ばれた大人の玩具が入っている箱が蓋を少し開いた状態で置かれ、中からリモコンの線が飛び出していました。

 

怯える様に私の前に座ると“すいません!すいません“と謝る彼。
既に大量の汗を掻き、汗臭さが部屋中に広まっています。
虚しくも奥の寝室らしき部屋のベットには、妻の物と思われる下着が散らばっていました。

 

私「分かったと思うけど、こいつの旦那だ」スマホを見せながら言った。
彼「本当にすいません・・・もうしません」
私「全てを知りたい・・・話してくれるよね」
彼「は・・・はい」彼は事の始まりを語り出しました。
彼(K君)は28歳独身。

 

ーパーのオーナーの甥っ子だと言う。
両親は隣町に住んでいて、このアパートも伯父が管理しているらしい。
妻を見て一目惚れした彼が少しでも妻と親しくなりたいと、伯父に頼んで教育担当にして貰った。

 

初めは妻が自分を嫌っていたのは知っていたが、体調を崩してアパートで寝ていると、妻が見舞いに・・・。
彼の可愛そうな暮らしぶりに、妻が母性本能をくすぐられたのか?数日、見舞いに来たんです。
数回見に来た妻が、彼の部屋を掃除して彼のマニアックな道具やDVDを見てしまい、驚いて居ると後ろから抱きついて、無理やりキスをした様でした。

 

急な出来事に驚きながらも、彼女の居ない彼に同情したのか?妻は抵抗を止めたと言います。
彼の一物を見た妻は、驚きの表情を浮かべ、やがて妻の中に入れると妻は彼の一物に何度も逝かされ彼の性欲に呑まれて行ったんでしょう。
偶然にも、その日は私が1泊の出張で家を留守にした時で、妻がアパートに来た時に話したのを思い出した彼が、妻を引き留め夜遅くまで監禁し犯し続けたと言います。

 

日中、じらされ続けた妻の体は彼の物を欲する様になったのか?それから何度も訪れては彼に言われるまま従う様になっていったと言うんです。
彼の言葉は嘘には聞こえません。
私は彼に“もう少し妻の体を楽しませてやる・・・その代りビデオ撮影し私に渡す事“と言うと彼は“本当に良いんですか?“と聞き返してきました。

 

“妻の裏の姿を見て見たい・・・“そう言って部屋を出たんです。
1週間後、彼から1枚のDVDを渡されました。
家に居る時の妻とは別人の様に彼の一物を欲する妻。

 

もう少し、妻を彼に預けて置こうと思います。
 

M字開脚でチンポおねだりする嫁の姿に興奮!寝取られフェチマゾ夫のNTRプレイ体験記w

読了までの目安時間:約 6分

藤を夕食に招待し、妻と安藤だけを残して私は寝室へ消えました。
私の仕掛けたビデオカメラの前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。
そんな私の期待を二人が裏切るはずもありませんでした。

 

M字開脚でチンポおねだりする嫁の姿に興奮!寝取られフェチマゾ夫のNTRプレイ体験記w(イメージイラスト1)

 

二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。
私の前では「奥さん」と呼んでいた安藤が「ゆきちゃん」と呼び方を変えました。
安藤と妻との幾たびかの逢瀬の中で、自然に身についたものなのでしょう。

 

妻もすっかり女の眼差しで安藤を見つめています。
辛抱しきれないといった面持ちで安藤が妻の横に席を移しました。
さっきまで私が座っていた席です。

 

M字開脚でチンポおねだりする嫁の姿に興奮!寝取られフェチマゾ夫のNTRプレイ体験記w(イメージイラスト2)

 

人の距離が縮まり、艶やかにルージュのひかれた唇にくちづけしようと安藤が妻の顔に手をかけました。
妻は遠慮がちに安藤の手を払いのけようとしています。
夫に見られたら…、そんな妻の思いが、安藤の欲望をさらに燃え上がらせたのかもしれません。

 

安藤の強引なくちづけに妻はすっかり参ってしまいました。
唇を吸いながら、妻の胸の膨らみを安藤は柔らかく撫でています。
二人の唇が離れた瞬間、妻は「あっ」と短い喘ぎ声を放ちました。

 

安藤が固くしこった妻の乳首を指でこねているのです。
安藤は唇をのけぞった妻の白い喉元に這わせていきます。
「あぁ、、安藤さん、、だめよ。こんなところで、、ああ、、いけない、、はぁ、、はぁ」妻の言葉も、こうなってしまえばただの睦み言でしかありません。

 

奮して赤みを帯びた妻の胸元がどんどんはだけていきます。
人妻を自宅で、しかも夫が同じ屋根の下にいるのに、こんなに堂々と抱けるものなのでしょうか。
まるで妻の背徳心をかきむしるような安藤の行為は、エスカレートしていきました。

 

押し殺すような妻の呻き声を楽しみながら、安藤はスカートの中に手を挿し入れました。
「あんん、、いやぁ、、はぁ、はぁ、はぁ」パンティの生地の上から、ぷっくりと膨れた妻のクリトリスをなぞり上げているのでしょう。
スカートの中にくぐらせた安藤の右腕がせわしなく動きだしました。

 

妻をすっかりその気にさせた安藤は、大胆にも椅子に座った妻のスカートと下着を脱がし始めました。
これから押し寄せる快感に負けてしまった妻は、ゆっくりと腰を上げて安藤の蹂躙を自ら促しています。
安藤は露わになった妻の下肢をぐいっと左右に押し開き、M字に開脚させました。

 

ごいよ。ゆき。こんなにおつゆが垂れてきてる」いやいやをして顔を覆う妻に、安藤はここぞとばかりに恥ずかしい言葉を浴びせます。

 

きれいに生え揃った妻の茂みに、安藤は顔を埋めると舌を唇を使って局所を舐め始めました。
「あひっ、すごっ、すごいぃ、、そんな、、ああ、、きもちいぃ、、」まるで泣いて甘えるような声で妻が喘ぎました。
愛液と唾液でテラテラと濡れ光った顔を安藤が上げると、妻は安藤の口元を舐めました。

 

さらに差し出された安藤の舌を吸い込むようにして妻は唇を合わせました。
「もう、痛いほど、勃っちゃてる。ゆきちゃん、しゃぶってくれよぉ」懇願する安藤の股間からいきり立ったものを引出した妻は、見た事も無いようなフェラチオを施してました。

 

ロチロと安藤の立派な竿の部分に舌を這わせ2、3度往復させました。
さらにがっちり発達した亀頭にすぼめた口を近づけたかと思うと、すっぽりと咥え込んでしまったのです。
妻の唾液の音と吸引するときに生じるなんともいえない音が、上下する妻の顔の動きにしたがって激しさを増していきます。

 

安藤は妻の奉仕に耐えながら、情けない声を上げていました。
こんな痴態を私に繰り返し、繰り返し見られることになろうとは知らずに。
私は、こんな恥知らずな二人を完全に支配してやろうと心に決めました。

 

安藤は私の言いなりになるでしょう。
いや、そうせざるを得ない行為をしてしまったのですから。
妻の口から安藤の肉棒が出てきたとき、湯気が出そうな勢いがありました。

 

藤は妻をテーブルに手をつかせ、尻を突き出させました。
そして背後から、堪らなくなったペニスを侵入させていきました。
あんなに激しく、長い時間、突き上げられた事の無い妻は、何度も絶頂に達したようでした。

 

コンドームも着けずに生でのファックは安藤の不用意な暴発で、終わりを告げました。
カクカクと尻の筋肉を弛緩させながら、妻の尻にしがみつくようにして安藤は逝きました。
安藤がようやく妻から離れたとたん、妻のアソコから白い大量の精液が流れ落ち、糸を引く様に台所のフロアに溜まりを作りました。

 

安藤は妻が放心状態でテーブルに突っ伏しているのを良いことに、何食わぬ顔で己のほとばしりをハンカチで拭いました。
このテープは、妻の懐妊という最悪のシナリオにも決定的な証拠になるでしょう。
安藤の自分本意な性癖を暴いて、その代償を必ず搾り取ってやろうと思っています。
 

男女が褌姿で入り乱れる変な祭りに参加したらウチの嫁が筋骨たくましい兄ちゃんに寝取られた件

読了までの目安時間:約 22分

んにちは。
『達夫』という者です。
一夫一妻制は、つい最近出来上がった夫婦の形で、昔は契りあうのは必ずしも生涯1人と言う事は無く、いろいろな夫婦の形があったようです。

 

男女が褌姿で入り乱れる変な祭りに参加したらウチの嫁が筋骨たくましい兄ちゃんに寝取られた件(イメージイラスト1)

 

そんな男女の出会いの場と農村の楽しみの一つとして、祭りが有り、その時は無礼講となって未婚・既婚に関わらず性欲が欲するままに活動をしていました。
そんな訳で古来祭礼には、性的な部分が含まれ、明治時代に入っても一部の地域では、性的祭礼が行われていたようです。
そうは言っても昔は子供の生存率が極端に低くて、生む事が大切だった事もあるのかもしれませんね。

 

ここも、近年まで、そんな慣習がまだ残っていました。
去年の夏、私達夫婦がはまってしまった・・はめられた・・そんな祭りでの話です。
私の祖父の田舎から少し離れたある地域では、毎年、夏祭が行われます。

 

男女が褌姿で入り乱れる変な祭りに参加したらウチの嫁が筋骨たくましい兄ちゃんに寝取られた件(イメージイラスト2)

 

輿を担いだり、露天が出ていたり、一見普通のどこにでもあるような祭りです。
その祭りは、私が学生の頃、たまたま祖父の家に行った時、その地区の遠縁の親戚に臨時で神輿の担ぎ手をしてくれないかと、頼まれた事が始まりでした。
実はこの祭りこそ、私が童貞を卒業した思い出がある物でした。

 

この地区の祭り衣装は、キリリと締め込んだ褌姿と決まっていました。
私も当然のことですが、褌にさせられました。
都会育ちの私の事、長くて白い布を渡され、どうするのか判らず、年配者から褌を締める指導を受けて自分も全裸になってから褌を締めましたのですがその時は、ユルフンだったようで、揉み合っている最中に褌が解けてしまい、全裸になってしまった経験があります。

 

お尻は丸見えですし、前袋もかろうじて局部を覆うだけで、毛深くない私の陰毛もはみ出し、全裸に近い状態で、恥ずかしかったのですが今は、幅を半分にしてよじる様に巻いていくと褌の出来上がり、この姿が一番格良く見えると思ってます。
ハレの舞台・・神様の前では、何も着けない姿での奉仕が必要でした。
昔は男も女もそうだったのでしょう。

 

からこの日だけは特別。
普通だったら猥褻物陳列罪なんて罰則があるのでしょうが、こんな姿で町中のうろうろしていてもOKなのです。
暑い盛り、裸のほうがとても気持ちよく、また肛門にくい込む締め込んだ褌が男の機能を高めている様にも思います。

 

祭りの興奮も重なり、力水をかけられ、濡れて透けた褌の布越しに勃起しているのが丸分かり状態となっていました。
この祭りでは、そんな男衆が名物なのか、町内以外の人達も見に来ていて、女性達も男のそんな姿形を見るのが楽しみのようでした。
そんな訳かどうか、この祭りは女に許された男のストリップと言ってもいいのかも知れません。

 

そんな状況なので、いったん外に出てから帰るまで褌姿です。
2回目か3回目かの祭りの時、御神酒の酔いも手伝い、町中を抜けておじさんの家に帰ろうと歩いていたときでした。
「あっ、達夫ちゃん・・よね?」と言う女の声でした。

 

齢が近く、おじさんの家で遊んだ記憶がある女の子がいました。
その声は、すっかり大きくなったその子でした。
大人の女に変身し、浴衣姿の彼女は、ほんのりと石鹸の良い香りがしています。

 

その時も濡れた褌に亀頭の形を浮かび上がらせている状態でした。
そんな私の股間をちらちら見ながら「帰るの?」と言う彼女に「うん」と頷く私でした。
「達夫ちゃん久しぶりよね?」と言いながら一緒に歩いていました。

 

ノーブラで浴衣を揺らす乳房と浮き出る乳首のシルエットに、やりたい盛りの私の褌の中はパンパンになっていました。
既に大人の女の仲間入りをしていた彼女には、私の欲望がその形で判っていて、そんな童貞男に、昔の馴染みでさせてあげようというのでしょう。
おじさんの家まであと少しの所で、彼女が私の手を握り、茂みのある林の中に引っ張られました。

 

瞬どきっとしました。
嫌と言う訳はありません。
私も彼女の手を握り返し秘密の場所に向かいました。

 

木から漏れている月明かりだけが照らした暗がりには、風が木々を揺らしている音がするだけでした。
童貞だった私には、これから彼女をどうしようかと考えるのが精一杯でした。
しかし、そんな心配もたわいもない事だと判りました。

 

彼女は私の褌の後に手をかけると、腰の巻きついている端所を手慣れた手つきでゆるめ、解いてしまいました。
そして全裸にさせられると、冷たい夜の空気に私の物が縮み上がる感じでした。
半立ち状態のそれを握り、せわしなく上下に動かし始めました。

 

がその動きに合わせて動き、さきっぽは針で突っ付いたらパチンと破裂しそうな位にパンパンに腫れていました。
しばらく彼女の奉仕が続いていました。
すっかり、元気になった私を見て、彼女は、浴衣をまくり上げて、木に手を着くとバックで誘います。

 

初めてなのと暗がりに彼女の性器の入り口が判らず突いているだけの私の物を彼女は握り、導かれて挿入を果たしました。
熱いって感じでした。
初めて女の人の体温を感じました。

 

そうは言ってもこの時が初めての私、華奢な体の彼女があえいでいる姿と、彼女の中に出たり入ったりしている自分の物を見ていると急に射精感が高まってきて、ぬるりと抜いたとたんにドバッと精液を放出してしまい、それこそ彼女のふくらはぎや太股にもかかってしまいました。
あまりの早さに気まずさが残りましたが、彼女は逆に「良かったよ」と言ってくれました。
そして「達夫ちゃん初めてなの?」と聞かれ、うんと頷いてしまいました。

 

は平気よねと言いながら、全裸になると草の上に仰向けに寝そべりました。
そして、正常位で合体すると、今度は一度放出したため、余裕が出ていました。
彼女の上で腰を振りながら、生暖かい膣の温度を感じ、ぎゅっと締めつけて来る膣の感触に余裕もどこかに・・完敗でした。

 

すべて終わり、彼女は、精液を私の褌で拭い、パンティーの履き、私も褌を締め、身支度を整えてそそくさとそこを後にしました。
そして彼女を家まで送る間いろいろと聞くと、彼女の初体験もそんな因習の中で、親子ほど離れた男にバージン捧げたようです。
実際初めてにも関わらず、痛さや怖さもなく、逆にセックスの良さを教えてもらったそうで、初めからエクスタシーに達したと言う事でした。

 

その後、セックスの喜びを知った彼女は、祭りの夜には、男女の儀式をするのが恒例となっていたのですが、今回は通り掛かった私が・・と言う事でした。
彼女は「達夫ちゃんの初めての女になれて嬉しい・・」と言ってくれました。
そういってくれると気分が高揚していた私でした。

 

じさんの家に帰ると、前日より遅く帰ってきた私を見たおじさん・おばさんは、多分判っていたようでしたが・・その後も数回彼女とセックスをしたのですが、そんな彼女は、私の妻ではなく他人妻となっていました。
お互い住んでいる場所が遠いと言うのが原因でしたが、私は、今の妻と社内結婚しました。
祭りへの参加もこれを機会に足が遠のいていたのですが、妻がたまたま、私が持っていた褌を見つけ、妻もどう思ったのでしょうか、そんな褌を見つけて着けてみてよと言い、実際に着けてみると祭りへの思い出が蘇ってきたのです。

 

裸同然の褌姿で闊歩する気持ちよさと、いやらしい因習に、ドキドキする興奮を抑える事が出来ず、ご無沙汰していた、そんな祭りに参加しようと思ったのでした。
もっとも、妻を連れてそんな事ができるなんて思ってもいませんでした。
ただ私も含めた裸の男衆を妻に見せたらどうなるのかだけでした。

 

連絡してあったおじさんの家に到着すると、地域の祭りなので、規模は大きくは無いのですが、なんせ年に一回の事、町中が賑わい、私の様な若年者より、中高年の方がはるかに元気です。
おじさんの家で、妻を浴衣に着替えさせ、私は、自分の褌を持って地区の集会場に行って着替えます。
当時と違って柄物の褌も見受けられ、よその人もいるようですが、私はおじさんの地区の申し渡しである白(もっともだいぶくたびれていますが)です。

 

々に褌に私の物も半立ち状態となりましたが、ぐっとお尻にくい込ませ、褌を締めると気持ちが引き締まりました。
浴衣姿に着替え集会所に来ていた妻は、初めて見た褌姿の私に、「凄い格好・・」と言っていましたが、廻りの男衆も同じなので、目のやり場に困っている様子でした。
もっとも、妻にそんな姿を見せるのはこれが初めてで、妻も全裸に近い褌姿の男衆に囲まれてびっくりしている様子で、この瞬間に立ち会わせ、目的の一つを達成しました。

 

そんな時、露店巡りをしながら妻と境内を歩いていると、かつて童貞を卒業させてくれた、思い出の彼女が赤褌の男と居るのを見つけました。
さすがに気まずい感じがしたのですが、向こうから私達を見つけると彼女が声をかけて来たのです。
聞くと、そんな彼女も既に結婚していて、毎回、夫婦で祭りに参加しているとの事でした。

 

嫁いだ先が近所ですが、別の町内となっていて、一緒にいたのは彼女の夫でした。
夫の方も祭りに参加していて、きりりとした赤褌でした。
彼女のかつての顔だちはそのままでしたが、それよりも気になったのは彼女の夫の方でした。

 

褌姿の男は、一回りぐらい年上の様に見え、全身毛むくじゃらでした。
足や腕はもちろん胸毛も生えていて、前部は腹毛か陰毛かを区別しずらい状況です。
しかし、筋肉はもりもりとしていて、肉体労働を主にしているのがわかります。

 

そして、妻ならずとも一番に気になったのは、赤褌の中身でした。
でかい・・・その一言です。
赤い布の前袋に収まっていますが、上を向いているのが分かり、そして突き抜けない様に斜めに収納されています。

 

剛毛の中のシンボルを浮かび上がらせた赤褌が妻の目を引きつけていました。
私達と彼女達は「こんにちは」
「こんにちは」と形通りの挨拶。
「どうしているの・・奥さん?」などの会話をして、その場は別れたのです。

 

とで、「あの人は誰?」と言う妻には、昔のここの幼なじみみたいな人だよと言うと、「いや、奥さんの方だよ」
「あっ、そうだったのご主人の方だと思っちゃった」
「俺も初めて見たよ・・んっとデカカッタな」
「うん・・あっ、いや?ね?」女性を興奮される物があるのでしょうか、裸の男衆に慣れてきた妻は、最初の時と違って、褌姿の男達の品評を言っていました。
(前袋の大きさですね)。
さて、何度目かの神輿担ぎの仕事が廻ってきて、妻をおいて、みんなが集まっている所に行き、それが終わって次の担ぎ手に渡すと、ずぶ濡れになった私にタオルをかけてくれる人が居ました。

 

先程の彼女でした。
彼女も一人でいて、今度は私と2人だけで、祭りの喧騒から離れた場所に行き、妻がいて話せなかった事の続きをしました。
話はお互いの事でした。

 

自分も妻との話をしたのですが、私は彼女とその夫の事が気になっていました。
「随分と年上の様だけど」と言う私に、そう、一回りも上の男でした。
お互いが知り合ったのもこの祭りがきっかけでした。

 

時、学生であった彼女に大人のテクニックを教え、いつまでに無い快感に夢中になってしまったそうです。
男の方も随分と若い女の子に夢中になっていたでしょう。
そうなると結婚へと進むのは早かったようです。

 

しかし、私は、彼女の夫の持っている物もそんな事を後押ししたのではと思いました。
華奢な彼女があんな物に突かれてはたまらないだろうなと人妻となっても、かつては童貞を卒業させてくれた彼女を見ていると、あの頃と違って別の色気が出ています。
そんな目で見ていると、褌の中の物が勃起し、形があらわになってきました。

 

そんな様子を見た彼女は、すすっと褌越しにさすると、手を握り、こっちにいらっしゃいと引っ張られました。
神社から離れたとある場所、・・そうそこは私達が初めてした所でした。
褌の前袋から手を入れられ、勃起している私の物を上下に擦られると巧みなテクニックにもう出そうです。

 

かさず褌を脱ぎ、彼女の浴衣をまくり上げるとパンティーを履いていません。
少し驚いたのですが、欲情している私はすぐにバックで挿入していきました。
グニュグニュとした彼女の膣を味わいながら、射精感が高まってきました。

 

「出そう・・」
「いいわよ」と言う彼女・・彼女のお尻の割れ目から出入りしている自分の物を見て、私は興奮し、旅行中ずっと溜まっていたせいもあって、我慢の限界でした。
あやうく中に出しそうな所で抜き、地面へと一気に放出していました。
この祭りは無礼講・・誰もしている事なのです。

 

さきっぽから白い液体を滴らせながら、ふと我に返ると、そう言えば妻を忘れていた事に気がつきました。
捜そうと思い、再び褌を締め込んで彼女と別れようとすると、「私の家にいるかもね」と言ってきました。
どうして?と言う私に、「さっき達夫ちゃんが神輿を担いでいた時、奥さんがいたのを見つけてね・・」と、彼女達夫婦は、一人で居る妻を見つけると、話しかけたのですが、その際に私と彼女との事を話してしまったそうです。

 

婚した時、私も妻もお互い処女でも童貞でも無かったのですが、さすがに目の前に居る女性が夫の初めての人だと知ると複雑な顔をしていたそうです。
そんな顔色に、彼女はこの祭りは、そんな物なんですよと言った後、今度は彼女の夫が妻に休憩しないかと勧め、妻は私の事があるからと言っていたそうで、妻を休憩させる代りに、彼女が探して来てあげると言ってここに居るのでした。
彼女達はこの祭りの期間、夫婦間以外のセックスの相手を求めていたのでした。

 

だから彼女達は毎回参加し、お互い見つけた相手と交わっているのでした。
今回、彼女達の獲物にされたのは私達夫婦だったようです。
つまり、彼女達夫婦は、彼女と私をセックスさせ、それを妻に教える事で、妻が必然的に彼女の夫への貢ぎ物なる事を承諾させる計画だったようです。

 

彼女からは、「さっき、うちのが達夫ちゃんの奥さんを見てやりたいって言っていたし、それに都会の女って好きみたいだしね」
「えっそんな」
「だって達夫ちゃんもそれを期待してここにきたんでしょう」・・・彼女の言う事は半分当たっていました。
本当は、夜の祭りは、彼女ではなく妻と・・・と思っていました。
しかし、脱童貞を手伝ってくれたかつての彼女と遭遇してしまい、そしてセックスをしてしまった事で、事態は急展開となってしまいました。

 

ちろん、彼女の旦那は、私を童貞卒業させてあげた事や、今日もこうして彼女と交わっている事は知っていました。
そんな調子だから、逆に私の妻としてもおかしくはないと思っている様です。
その実家から数十メートル離れた所に彼女夫婦の家がありました。

 

実家は大きな土地をもっているらしく、一族がその土地内に住んでいる感じです。
彼女の後について行くと、家の中から声がしていました。
その中には案の定、聞き覚えの有る妻の声も混じっていました。

 

しかし、その内容は、会話している様子ではなく、歓喜の声でした。
彼女の後に続いて広い玄関を抜けると、大きな仏間があり、妻がそこにいました。
妻は正確には四つんばいで全裸になっていて、彼女の夫がそんな妻を後から責めている所でした。

 

側が開け放たれ、庭先から2人の様子がよく分かります。
縁側には脱ぎ捨てられた妻の浴衣とパンティーが散乱し、そして、その近くに男の赤褌の長い布きれの一部が妻の体の一部に巻きついています。
毛むくじゃらの赤黒い大きな男が、白い妻の体を覆いかぶさる様に激しく責めたて、ぐちゃぐちゃと音を立てています。

 

激しい責めにつらくなった妻が、前に突っ伏して倒れると、妻の性器から,男の黒光りしている大きな肉棒が抜けました。
天を向いてそそり立つ黒い肉棒に白く泡だった液体が絡みついていました。
肩で息をしている妻を仰向けにすると彼女の夫は妻の太股の間に入り、その巨根を一気に突きたてました。

 

ビクッと妻の体が震えた様でした。
奥まで進むと、妻を抱き起こし、毛むくじゃらの太股の上に乗せました。
大きな男の膝の上に乗った座位の形をとり、妻は自ら男の首に腕を回して、抱きつき、そしてディープキスを始めました。

 

黒くて、毛深い男の体と対照的に妻の白い体が絡み、ジュッジュッと言う妻が男の唾液をすすっている音がしていました。
既にこの段階で私の褌の中の物と猛り狂っていました。
庭先から妻と男の艶色演技を見るのが精一杯で、何もできました。

 

再び妻を下にして、のしかかっていた男は、射精の時が近づいているようでした。
男は妻に「このままいいだろ・・なっ」中出しを要望していてした。
妻は、いやいやと言う素振りをしていましたが、激しく突きたてている男の動きに耐えられなくなったのか、うんうんと頷きました。

 

彼女の夫は、妻の上で振っていた腰を妻の股間に密着させ、黒光りしている物を奥まで突きたてると、ビクッと震える様にして射精をしていました。
しばらく精液を絞り出す様にビクッビクッと体を震わせていた男が妻から離れ、妻には祭りで汚れた男と肌を合わせた為、白い体に男の砂が付き、汗が滴っていました。
しばらく放心状態の妻でしたが、のろのろと起き立ち上がると、妻の太股の間からは、どろりとした白い精液が垂れていました。

 

たわる気持ちは確かにありました。
しかし、そんな事より、今妻を抱きたい。
それだけでした。

 

彼女の夫がティッシュとタオルを出してくれ、妻の膣からあふれて来る精液を丁寧に拭き取っていました。
ティッシュを押し当てたまま、パンティーを履いた妻は、彼女の夫に向かい合うと、首に手を回して再びキスをしていました。
男の方もそんな妻に答える様に舌を差し入れたディープキスをしばらく続け、そんな二人が離れたのはカップ麺が出来る時間以上たってからでした。

 

妻は、パンティーからティッシュを取り出し、そそくさと浴衣を着るとなにも無かったかのように髪を整えています。
彼女の夫の方も再び赤褌をしめ込んで妻の体液まみれになっていた肉棒を前袋にしまい込むと、妻を伴って家の奥に入りました。
いつの間にか彼女はどこかに行ってしまっていなくなっていて、私は庭先からそっと出て、表に廻ると、妻と彼女の夫が二人して出てくるのを見届けました。

 

の中の物を勃起させた姿のまま神社の方に引き返しました。
みんながそんな姿を見ている様で恥ずかしかったのですが、先程の興奮はそれを上回っていました。
しばらく神社の境内に居ると、妻が何食わぬ顔で私の所にきました。

 

「どこにいたの?」と逆に妻の方から言われました。
「う・うん・・」こっちが責められている感じです。
「探したんだから」
「ちょっと良い?」
「何?」と妻を引っ張って行った先は・・先程彼女とした所でした。

 

妻の匂いに混じって、先程の男の汗の匂いが私の鼻をくすぐります。
舌を絡めあった唇はイヤラシク開かれています。
たまらず・・妻と交わったのですが、普段・・欲情してもそれをなかなか表さず、しかも屋外で有るのにもに関わらず、珍しく声を出して乱れていました。

 

の膣には男の精液が残っていたのか、いつになく濡れた感じとともに、大きな肉棒で拡張されたのかゆるゆるとした感じでした。
もちろん、結婚前に既に処女では無かった妻は、今時の女性と同じく人並みの男性経験があるはずですし、驚く事は無いのかもしれません。
逆にあの男には中出しをさせたのにも関わらず、バックで喘いでいる妻を可愛く思えていました。

 

遅くなって帰った私達夫婦を見ておじさん達は、「達夫も〇〇さん(妻)もこの祭りを楽しんでいたようだね」おじさん達は遅くなった理由が何かを悟っていたようでした。
翌日、祭りの最終日、昨日と同じ祭りの喧騒があり、褌姿の男衆の中に、昨日と同じ赤褌姿の彼女の夫がいました。
今日は別の女性と何やら楽しげな様子です。

 

妻は、知らん顔をしていましたが、昨日の妻の性行為を思い出し、今日の標的となっている女性も妻と同じく様に因習の犠牲になるんだろうかと思うと、興奮を覚えてました。
妻は、未だにあの事は、秘密にしておくつもりの様です。
しかし、いつかは彼女達夫婦のように、その因習の中に私達夫婦が入れる様になりたいと思っています。

 

ちろん、今年も祭りに参加するつもりですし、逆に妻から行こうと言われてました。
今年の目玉は、女神輿をやる予定だそうです。
いろいろと問題は有る様ですが、地域の活性化なんでしょうか・・妻に「やってみたら」と言うと、「私も褌なの?」って本当は知らないのですが、「うん、多分そうだよ」と言うと、どうしようか悩んでいた様ですが、先日私に着け方を教わりにきました。
 

老人ホーム経営してる者なんだが……ウチの嫁が爺さんどものチンポをバイブ代わりに使っていたことが発覚……

読了までの目安時間:約 11分

は、老人ホームを経営しています。
と言っても、現在入っている人は7人で、最大でも10人が精一杯な小さな所です。
従業員も、私の他に妻とパート従業員(男2人)で何とかやっている状況です。

 

老人ホーム経営してる者なんだが……ウチの嫁が爺さんどものチンポをバイブ代わりに使っていたことが発覚……(イメージイラスト1)

 

(私32歳・妻30歳・パート男25歳と27歳)結婚5年になりますが、仕事も忙しく子供はいません。
元々この老人ホームは妻の親が経営していたのですが、突然亡くなり私が引き継ぐ形となったのです。
老人ホームというのは非常に大変な所で、24時間体制で仕事をします。

 

現在は7人が入居していているのですが、幸いな事に皆さん若い(65歳~75歳で、全員男)のであまり手が掛かりません。
だから、夜はほとんど妻が専属で仕事に付いていて、たまに俺が代わります。
日中は若いパートの方で補ってもらい、他の時間はほとんど私達夫婦でカバーしています。

 

老人ホーム経営してる者なんだが……ウチの嫁が爺さんどものチンポをバイブ代わりに使っていたことが発覚……(イメージイラスト2)

 

は入居者が若く手が掛らないので、これでも十分対応出来たのです。
私達も、忙しくなったら従業員を増やす計画でした。
その日は私が夜勤を担当する日で、夜中見回りをしていると暗闇で突然抱きつかれました。

 

「うわっ!どうしました?」と老人(仮名:新さん)に聞くと、「あ…間違っ!…何でもないよ!寝ぼけたのかな?」と言い部屋に戻っていきました。
「どうしたんだろう…新さんボケてないはずなのに」そう思ったのですが、数時間して今度は別(仮名:栄さん)の部屋に入ると、お尻を触られ「どうした栄さん」と言うとビックリした形相で「何でもない!」と言うのです。
さすがに何かおかしいと感じました。

 

翌日、日勤を済ませ妻に引き継ぎをした後、自宅のある3階に上がりました。
飯を済ませ、風呂に入ると昨日の出来事が気になった。
風呂から上がった頃には23時だった。

 

ろそろ見回りの時間かな。
私は妻の様子を見に2階の老後施設に下りて行った。
妻は見回りをしていた。

 

ちょうど新さんの部屋に入ったので、私も後を付いていった。
扉の前に行くと、話し声が聞こえた。
新さん「昨日、お前さんと旦那に間違えて抱きついてしまったよ!」
妻「駄目よ!ちゃんと言ってるでしょ!旦那の夜勤の日」
新さん「そうなんだが…うっかりな」
妻「もう間違わないでね!」
新さん「今日も頼むよ!」
妻「はいはい、終わったら直ぐに寝て下さいね」
新さん「は~い。じゃお願いするかな」するとチュパチュパという音がし始めた。

 

何かを舐めている様な?その後に、「もう!そこは触っちゃダメでしょ」と妻が言う。
「あぁんっ」妻の喘ぎ声!何してるんだ?俺は扉の影から中を覗くと、妻が新さんのベットに上がり69の形になりチンポを咥えていた。
新さんも妻のズボンを下ろし、パンツの上から触っていた。

 

が新さんのチンポを丁寧に舐めた後、「じゃおやすみ」そう言ってベットから降りた。
私は、自分の眼を疑った。
その後、妻は一旦事務所に戻り、また次の部屋に入っていった。

 

そこでもやはり妻は、他のチンポを咥えていた。
そうして7人分を抜き終わると事務所に戻った。
信じられなかった。

 

妻がこんな事をしているとは…。
翌日、妻が午前中に部屋を見回る時に、私も後をこっそり付いて行くと、やはりみんな妻のお尻を触っていた。
中にはズボンの上からマンコに手を回して触る人もいた。

 

は、「エッチね!」と微笑んでいる。
そして、裕さん(65歳一番若い)誕生会の日、事件が起きた。
夕食と一緒にケーキを食べ、片づけが終わると、私も妻と引き継ぎを終えて自宅の部屋に戻った。

 

その日の妻は夜勤だった。
私は何故か胸騒ぎがして、21時頃に2階に下りていった。
妻の姿は無く、他の入居者も見当たらない。

 

1階のトレーニングルーム(ちょっとした運動器具がある部屋)に行くと、皆がいた。
真ん中の運動マシーンに妻が全裸で四つん這いになっていた。
裕さん「いいんだろう。今日は、食べて」
妻「仕方ないけど、夫には黙っていてね」
新さん「俺達も後でいいから、頼むよ。祝いなんだから」
妻「もう!みんなエッチなんだから!」妻は、裕さんに抱かれマンコに挿入されていた。

 

っいい裕さん!気持ちいい~」妻は喘ぎ声を出していた。
次々と妻のマンコにチンポが挿入され、マンコからは大量の精子が…。
「まだまだじゃ」老人パワーは凄かった。

 

何度もヤラれ、妻は何度も逝った様だった。
俺も逝かせた事が無いのに!!!全員満足すると、「次は玄さんか!再来週だったっけ?誕生日!」
「そうだな。また頼むよ。奥さん!」
妻は「そうね。お楽しみは、またその時に」と笑顔だった。

 

翌日、私は久しぶりに妻を抱いた。
妻のマンコはかなり緩くなっていた。
「何か緩くなったような…」と言うと妻は「そんな事ないよ」と言う。

 

も頑張って妻を逝かせた。
妻は硬直しながら「今日はどうしたの?」と笑顔で聞いてきた。
俺は"別に"と軽く躱した。

 

妻の頑張りなのか、老人ホームの売上も順調です。
でも妻は、相変わらず老人の下の世話を一生懸命しています。
時々下に降りては妻の営みを覗く私。

 

若いパートの人達も何となく気づいているような…?妻と何も無い事を祈り毎日を過ごしています。
最近妻の提案で、入居者を連れて海辺の散歩コースを歩こう!って企画が立てられ、妻が中心となって実行している。
そこでも私は妻の変態ッぷりを見る事になりました。

 

は海辺の散歩を企画し、その日がやってきた。
私は、妻と老人を車に乗せ15分程走った所にある国定公園に着いた。
そこは海沿いにある公園で、海沿いを松が並びその中を、散歩道が続く所だった。

 

所々に休憩所が設置していて、トイレや椅子が設置している。
距離にして2キロ位あるだろうか?私は皆を下ろすと、直ぐに買い物をしにスーパーに向かった。
妻とは、3時間後に待ち合わせた。

 

もちろん買い物は、30分もあればすぐ終わる。
私は急いで買い物を済ませ、その場所に戻った。
その日は人影も無く(特に面白い場所でもないので普段は誰も居ない)海の潮の音が響いていた。

 

は車を降りると、急ぎ足で妻達を追った。
大分奥まで来た所で、休憩所らしき建物が見えた。
私は"ここだ!"と思って中を覗くと中に妻達の姿があった。

 

妻はもう彼らのモノを咥えていた。
順番を待つかのように並んでいる。
私が着いた頃には、もうほとんどが終わっていた様で、妻は最後に1人のを飲み込むと、水道で口を洗い流していた。

 

玄さん「今度は、何処で…何しようかのう」
新さん「林で、バックから攻めたいのう」
妻「はいはい、もう少し奥に行きますよ」
裕さん「奥さん、誰も居ないんだから、裸で歩いてくれないか?」
妻「流石にそれは…」
皆「良いのう!そうしよう」そう言うと、妻の服を皆で脱がせ始め、あっと言う間だった。
妻は真っ裸!妻「見られたらどうするの?」
玄さん「こんな所、誰もこんよ」そう言うと、休憩所にあったロープで首輪を作ると、妻に付け"散歩じゃ"と言って紐も付けた。
何とも言えない妻の姿だった。

 

だ20代だと言うのに…老人のペットだった。
100mも歩くと、妻を海岸沿いに連れ出し、皆で犯し始めた。
妻は、喘ぎ声を出し何度も逝っていた。

 

老人と言ってもまだ若いので、体力もあるのだろう。
流石の妻も、7人相手で既にグッタリしていた。
玄さん「奥さん大丈夫かい!まだまだ時間はあるんだから頑張らないと」
新さん「そうだよ、もっと楽しむんだろう」
妻「はい、すいません。私が一番若いのに…」妻はまた老人達と歩き始めた。

 

1番奥に着くと、老人達は「若い女のお○っこ姿が見たいのう!」と言い、妻にお○っこさせた。
そして、そのマンコを舐めた。
「しょっぱくて美味しいよ!」
妻は、「もっと舐めて!!」と言うと、「今度はワシじゃと」新さんがチンチンを出し、お○っこを妻に掛けた。

 

「嫌!駄目でしょ」それを見るなり、老人達は次々とお○っこを妻に掛け始めた。
妻は遂には、お○っこを飲み始めた。
「これが下の世話ですね!綺麗にしてあげますからね」って全身濡れていた。

 

老人達に、水道水で体を洗って貰うと、妻はお尻を突き上げ「ここにお願いします」と言い始めた。
老人達も我先にとチンチンを妻に穴に入れた。
一通り済むと、"これを着なさい"と服を渡し、「寒くなかったか?」と優しく体を摩って上げている。

 

妻も"ありがとう"ってキスをしている。
皆楽しそうに、散歩道を戻ると"明日も来よう"って張り切っている。
妻も"そうね"って笑顔だ。

 

初の休憩所で時間待ちをしている時、皆の会話が聞こえた。
玄さん「奥さん、色々世話してくれてありがとう」
新さん「俺達が、老人ホームを移るって言うと泣いてたもんな」
妻「そりゃね。皆出て行ったら困るし、私が潰しちゃったみたいでしょ」
裕さん「でも、こんなジジイの下の世話までするとは…関心じゃ」
妻「でも、私がミスした為にみなさんに不愉快な思いさせちゃったし…」
玄さん「もう、君の所で生涯過ごそう!」
妻「ありがとう!一所懸命みなさんに喜んで頂けるよう努力しますね」
新さん「旦那さんはいいのか?」
妻「きっと分かってくれます。多分!私は、両親が作ったあのホームを壊したくないんです。私が守と決めたんです」
新さん「いい子だよ!俺達も応援するよ!お金もあるし…なぁ」
皆「そうだよ!年よりは結構金持ってるんだ!使い道も無いし、奥さんの為に使うよ」
裕さん「俺の所の嫁なんか!一度も訪れないし、金目当てが見え見えだ!残すもんか!」そんな会話を聞いてしまって、私は複雑だった。

 

妻は体で奉仕してるが、それは間違っている。
でも、妻の気持ちも良く分かる。
最近経営が上手くいっているのも、確かに入金が多いのだ。

 

きっと、老人達が余分に多く払っているんだろう。
私は、しばらくこの事は胸にしまっておく事にした。
まぁ毎回、妻の行動チェックはしている私ですが、いつ見ても興奮と寂しさで複雑な気持ちだ。

 

人達は、相変わらず元気そのもので、妻を愛してくれている。
 

寝取られプレイにどうしても挑戦したい男が嫁をエロ度高めのキャバクラ店で働かせた結果……

読了までの目安時間:約 8分

の男と妻がというNTR体験談サイトをよくみていて、皆さんの投稿を楽しみにしていました。
たまにうちの妻も寝取られるかと思いBBSに誘いの募集をしました。
ただ、皆さんからお誘いを受けたのですが、いざ実行するとなると躊躇してしまい、お断りしいて妄想で終わっていました。

 

寝取られプレイにどうしても挑戦したい男が嫁をエロ度高めのキャバクラ店で働かせた結果……(イメージイラスト1)

 

いつもはこのパターンで何事もなく終わってしまうのです。
ところが、昨年の秋、職場の同僚と飲みにいき帰りにふと寄ったラウンジから展開が始まりました。
特に何も変わったところもないラウンジでしたが、雰囲気がよくショットバーのようでした。

 

帰ってから妻にラウンジで飲んだことを話すと行ってみたいと・・・気に入った女の子がいたのと妻を連れて行けばいつでも堂々と飲みにいけると思い一緒に食事をしてからラウンジに行きました。
でも、そのラウンジは、女性がいくようなショットバーのようなところでなくセクキャバのような所だったのです。
前回は、かなり酔っていて閉店間際だったので普通のラウンジと勘違いしていたのでした。

 

寝取られプレイにどうしても挑戦したい男が嫁をエロ度高めのキャバクラ店で働かせた結果……(イメージイラスト2)

 

だ、妻とカップルで入ったので接客はラウンジのように対応してくれました。
しかし、この店を訪れたことが普通の妻(主婦)がキャバ嬢に変わるきかっけになったのです。
妻と行ったラウンジはセクキャバでなく熟女ラウンジでした。

 

私はたまにセクキャバに行きますが、熟女ラウンジは初めてでした。
というより熟女ラウンジて全く知りませんでした。
しばらく女の子と妻と飲んでいると混んできて相席になりました。

 

女の子は接客しますが、妻は当たり前ですが、何もしません。
相席の客が妻にアプローチしてきました。
私の隣に妻は座っています。

 

然ですが)ただ、相席の客は、コンパニオンと思ったのでしょう。
妻と女の子の席をチェンジするように言ってきました。
普通なら妻は断るのですが、かなり酔っていたのでのりでOKしていまいました。

 

すると、セクシタイムになり妻は女の子と共になぜか着替えに行くのでした、しかも着替えれば下着だけの妻が女の子と共になぜか着替えにいきました。
といのは、相席の客に胸やパンティを触られたので、逃げ出すためだったようです。
女の子の控え室に行くと店のマネージャが妻に今日は初めてと聞かれついそうですと言ってしまったようです。

 

それじゃこれに着替えてと下着姿にスケスケの胸が開いたベビードールを身に着けました。
そして、私の席に戻ってくると思っていましたが、違う席に行き本当のキャバ嬢のように接客することになったのです。
妻の性格は、強く言われるとあまり断れないので・・・そうなったようです。

 

の席でも胸やパンティを触られ、パンティの中にも手を入れられあそこの中にも・・・かなり感じたようです。
そうこうしている内に私の時間が終了したので延長するかどうか言いにきました。
これで帰ろうと思っていたのでお金がなく仕方なく店を出ました。

 

でも妻は残したままなので店の閉店は12時なので近くの茶店で待っていることにしました。
しばらく妻を待っていましたが、なかなか出てきないので携帯から電話してみました。
でも留守電で繋がりませんでした。

 

しばらくしてようやく妻から連絡が来て、もうすぐ帰るので待っててねと・・・ようやく妻に・・・会うとこんな時間までどうしていまのかと・・・妻は・・・お店が終わった後、店長に今後の出勤について打ちあわせされていたと・・・どう返事したのかと聞くと・・・断れなくて・・・週に3日出勤することになってしまったと・・・妻は断るように言いたかったようでしたが、妻がキャバクラ嬢になればどうなるかと思うとOKしてしまいました。
そして、翌週から妻はキャバクラ嬢として・・・髪も化粧もけばくなり勤めることになりました。
妻は、キャバクラ嬢として勤めることになりました。

 

ってくるのは、夜中の2時くらいです。
そのうちに朝帰りになりました。
何度か朝帰りが続いて一度大ゲンカしました。

 

なにをしているのかと聞き出すと年下の20代の男性とできてしまったと・・・別れるとこはできないのかと問い詰めると・・・泣き出して。
交際を認めることになってしまいました。
ただ、このまま引き下がるのは、嫌だったので抱かれたときは、そのまま帰ってくるようにいいました。

 

それからは、妻が抱かれてから私が抱くようになるような奇妙な生活になりました。
それと、公認の条件に彼と抱かれるときは、必ず避妊するようにいいました。
そして、このような日々が半年ほど過ぎた昨年、妻が急に吐き気がすると・・・20代の彼とのプロセスなんですが、当然なんですが、キャバクラの客で妻のことを気に入り常連になったようです。

 

た、指名が多くなったので店からも優遇されるようになり、20代の彼と付き合うようになったようです。
同伴出勤やたまに彼のワンルームマンションに泊まったりしていました。
彼と会ったときは、ミニスカで公園等でヘェラやSEXもしたようです。

 

そして、本当に厭らしく男好きに見えます。
ただ、普通なら夫婦関係は、悪化するのですが、妻は帰宅すると私に一日の出来事を話しながらHをしていました。
(キャバクラに勤めるとき約束しました)その話を聞きながらHをしたのでいつも中出しでした。

 

そして、妻がつわりのような吐き気がするので妊娠検査キットで検査しました。
いつも中出しでしたので妊娠しても私の子供だという気持ちともし、彼に中出しされていたら・・・と複雑な気持ちでした。
妊娠検査キットで検査すると妊娠反応がでたので産婦人科にいきました。

 

ると、おめでとうございます妊娠しましたと・・・私と妻が結婚したのは、20代前半でしたが、7年間子供ができませんでした。
子供がほしいと思ったので不妊治療を受けようやく7年目に授かりました。
ところが今回は、妊娠するとは全く思っていませんでした。

 

というより自然に妊娠するとは全く思っていませんでした。
ただ、今回は自然に妻が妊娠してしまいなぜなのか。
どうしたのかという疑惑が・・・そこで妻に彼とは、本当に中出ししたことは、ないのかと問い詰めました。

 

すると妻は、彼とは危険日以外は、中出ししていたと・・・するとお腹の子供は誰の子供なのか・・・ただ、妻は危険日は、絶対に中出しいないと言ったので・・・どうするべきか。
考えなければいけない局面になりました。
妊娠したと妻が彼に告げると逃げるように彼は去っていきました。

 

かに、キャバクラ嬢に言われても・・・というのが・・・でも妻は、かなり落ち込んでいました。
私が、妻にどうしたの?問いかけるとすべて打ち明けました。
さらにお腹の子供も彼の子の確率が高いと・・・それを聞いて私もかなり落ち込みました。

 

自業自得だと思います。
ただ、離婚や別居までは至りませんでした。
妻が私と別れると言わなかったこととこのようになったのは、私の責任もある程度あった思ったからでした。

 

臨月になりいよいよ出産になりました。
他の男の子供を産むのかと・・・しかし・
 

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