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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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どうしてもアソコが勃たない……困り果てた夫は欲求不満を募らせる嫁に部下とのセックスを許可する

読了までの目安時間:約 20分

ずかしい話ですが、妻と私は28歳年が離れています。
(妻27歳、私55歳)自慢ではありませんが、妻は社内でも1・2を争う位、美人で抜群のスタイルの持ち主でした。
資材部で私が部長、彼女が事務と言った関係だったんです。
初めは、美人女性が配属されたなぁ・・・程度にしか思って居ませんでしたし、付き合うなんて考えた事もありません。
(親子位の年の差ですから)当時私は、妻と離婚しバツイチで、再婚など出来る筈もないと思っていました。

 

どうしてもアソコが勃たない……困り果てた夫は欲求不満を募らせる嫁に部下とのセックスを許可する(イメージイラスト1)

 

彼女・・・仕事は真面目、でもミスが多く先輩から怒られる毎日。
まぁ天然キャラ?って感じですかね。
彼女を見ていると守ってあげたくなる様なタイプです。
そんな彼女と近く感じる様になったのは、老化防止と思い始めたジム通いでした。
健康診断で、注意と記された項目がズラリ・・・年を感じました。

 

少しでも改善しようと始めたのが、ジムで体を動かす事だったんです。
ジムに通い始めて1ヵ月を過ぎた頃でしょうか?「部長、ここに通ってたんですか?」後ろを振り向くと、新人の彼女が立っていた。
「お~君か!・・・君もここに通ってたの?」
「え~2日目ですけど・・・」
(笑顔)「君みたいな子が、まさかダイエット何て言わないよね?」
「運動部だったんで、体動かさないと調子くるうんですよね」
「そうか!俺なんか、老化で体ボロボロ!健康診断で引っかかってさ・・・」
(苦笑)「そうですか?まだ若いですよ部長」まぁそんな感じで、彼女とちょくちょく顔を合わせる様になったんです。
彼女は気さくで、優しく気遣いの出来る人で、何だか一緒に居ると心が癒されると言う感じでした。
彼女と出会い半年を過ぎた頃には、一緒に買い物に出掛けたり映画を見たりと何時しか付き合っている関係になっていました。

 

どうしてもアソコが勃たない……困り果てた夫は欲求不満を募らせる嫁に部下とのセックスを許可する(イメージイラスト2)

 

でも、世間的には親子としか見えていない事も知っていましたし、このままではイケないと思い始めていました。
「友紀ちゃん(彼女)、彼氏とかいないの?」
「何で!俊ちゃん(私:俊二)がいるじゃない!」
「まだ若いんだし、もっと若い子を探した方がいいよ」
「年なんて関係ないでしょ!俊ちゃんが良いんだもん」何でこんな老いぼれが・・・でも嬉しかったんです。
年甲斐も無く彼女に惚れていました。
彼女は、その後も辺りの目を気にする事無く、私と付き合ってくれました。
もちろん肉体関係も・・・彼女の肌は若々しく張りがあり、白く透き通った感じで輝いて見えました。

 

んな関係が2年続いたある日、彼女から結婚を申し込まれたんです。
(本当は逆なんですが・・・)彼女の親と同年代、薄々気づいていた様ですが、彼女の熱意に負けた感じですかね。
私53歳、彼女25歳で結婚、社内では大騒ぎでした。
陰では、あんな親父何処良いんだ?役職利用して無理やり!エロ親父が・・・などと聞こえてきました。
まぁ、若い連中からしたら、そう思われても仕方ありません。

 

彼女に言い寄る社員は、数えきれませんから・・・。
結婚後、彼女は寿退社し家事に従事して貰う事にしました。
結婚1年を過ぎても、一向に子供も出来ず、そんな中、私の息子も元気が無くなって来ていました。
妻も、そんな私に興奮して貰おうとエッチな下着を付けて見たり、色んな道具を購入し楽しませてくれる様になっていましたが、昔の様にギンギンになる事は無かったんです。
それでも、何とか中に精液を絞り出すんですが、私同様元気が無いんでしょうね。

 

妻には本当に申し訳なくって仕方ありませんでした。
そんなある日、私は外回りで家の近くまで来たので、昼食を妻と!と思い立ち寄ったんです。
玄関を開け中に入っても妻の気配が無く、寝室へ向かった時です、中から妻の喘ぎ声が聞えたんです。
「あっ・・イイ~・イク~」ドアを少しだけ開け中を見ると、ベットの上で妻が1人玩具片手にオナニーをしていました。
何だか涙が出そうでした。

 

彼女を満足させてあげたくって、こっそり病院へも向かいましたが、やはり私の精子に元気が無いと言われ、それでも何とかしたいと色々薬も試しましたが、思う様に元気になってくれませんでした。
妻と結婚して2年を迎えようとした頃でしょうか?一番可愛がっていた部下が、係長へ出世した祝いにと我が家で飲む事にしたんです。
妻が料理や酒を準備してくれて、部下(遠藤)を連れ自宅に向かいました。
遠藤君は32歳で、独身!良く仕事が出来るんだが、奥手で中々いい人に巡り合えない様でした。
もちろん彼も妻を狙っていた1人である事も知っていた。

 

は、新人の頃から何かと私に相談事を話してくれたり飲み会でも、一番に私にお酌しに来てくれる息子みたいな存在だった。
今回の係長昇進も、私が推薦して上げていた位だった。
2年ぶりに見る妻にウットリしている彼を“さぁ早く中に入って・・・“と肩を叩くと驚いた表情で“あ・お邪魔します“と中に入って行く。
彼は終始妻に見とれていたのだ。
食事を食べながら、酒を注ぎ3人は昔話に盛り上がっていた。

 

妻も、酒を飲みながら先輩(遠藤)の失敗談に興味津々で質問攻めをしていた。
遠藤君も頭を掻きながら“参ったなぁ“と照れ隠ししていたのだ。
でも、私は遠藤君のチラ見を見逃さなかった。
彼は、タイミングを見計らって妻の太腿奥を覗いていた。
白いタイトスカート姿だった妻が座ると、太股半分位は露出され、さらにちょっと体制を下げればパンチラが見えるに違いなかった。

 

何度か彼が布巾やライターを落として拾う際にバッチリ見ている事も知っていた。
本当なら怒る所だが、可愛がっている後輩と言う事もあったと思うが、それだけでは無かった。
珍しく、自分の股間が熱くなるのを感じると同時に微妙ではあるが、ムクムク起き上がろうとしているチンポが分かったのだ。
彼に酒を勧めながら、もっとこれ以上の興奮を味わえないか考える様になっていた。
「遠藤君の昔話も良いが、彼女の方はどうなんだ?」話題をエッチな方へ変えようと考えたんです。

 

「え~お恥ずかしいですが、まだ一人で・・・」
「何だ1人じゃ、エッチもオナニーか?」
「はっはい」顔を赤らめながら答える彼は、妻をジッと見つめていた。
「そうなの?可愛そうに!良い人で終わっちゃだめですよ」
「どんな女性が好み何だ」
「え・まぁ部長の奥さんみたい・な」
「私~嬉しい事言ってくれますね!」
「本当は狙ってたんですけど・・・部長に取られちゃって・・・」
「そうだったか?すまないね。今日はブレーコーだ!妻をじっくり見て行ってくれ」
「貴方!彼に失礼よ」
「そうだな!でも、君が妻に興味があるならいいよ」そう言ってトイレに向かうフリをして陰から様子を伺う事にした。
ちょっと沈黙が続いた。
「本当、俺奥さんの事好きだったんですよ」
「えっ・・・本当!先輩他に良い人居ると思ってた」
「そんな事無いよ!」
「何か、先輩には怒られてばかりだった様な気がする・・・」
「そうかも知れないけど・・・相変わらず綺麗でビックリしたよ」
「まぁ、嬉しいです」
妻が「何だか!恥ずかしくて熱くなって来ちゃった」と言い、胸元のボタンを一つ外すと谷間が見え、色っぽくなった。

 

も妻の谷間に食い入る様に見ていて、妻も気づいている様子だった。
妻も満更ではないのか?そう思うと、尚股間が熱くなり始めていた。
トイレから戻ると、酒を口にしコップをテーブルに戻そうとして裾でコップを倒した(もちろんワザとだった)。
こぼれた勢いで妻のスカートが汚れた。
「あっすまん!」そう言って妻のスカートを拭きながら、捲り上げたのだ。

 

遠藤君はそんな姿を見逃す筈も無く、チャンスとばかりに屈んで覗き込んでいたのだ。
(今日は、確か!黒いレースの透けているパンティ!)朝妻が着替えている姿を思い出し、そのパンティが遠藤君に覗かれていると考えると、ビクビクと股間が反応した。
「シミになると大変だから着替えたら・・・」
「そうね!着替えて来るわ」
「そこのスカートでいいじゃない」そう言って近くにたたんである洗濯物を指さした。
「えっ、それは・・・」
「それなら直ぐに着替えられるし・・・」*洗濯してあるスカートは昨晩、妻とエッチをする時に使った物で、短い上に生地が薄く透けるのだ。
サイド部分の切れ込みも大きく、パンティが見える位だった。

 

もちろんその事を知っていて言ったんです。
妻は渋々、スカートを手に取ると、脱衣場で着替えて来ました。
妻が戻って来たのは、後輩の表情を見れば分かりました。
唖然と言った顔で、口が半空きでしたから・・・。
振り向くと、恥ずかしそうに股間を押える妻が立っていました。

 

黄色い短いタイトスカートで、膝上20cm位でしょうか?中のパンティが薄ら透けて見えていました。
「何・ボーっとしてるんだよ!座ったら・・・」
「え~そうね」遠藤君は完全に見入っている感じで、目線が妻から離れない。
特に股間の辺りをジ~っと見つめる姿は、イヤらしく雌を見る感じだった。
その後、1時間位飲んで彼はタクシーで帰って行ったが、凄く残念な表情だった事は言うまでもない。
タクシーを見送ると、リビングで妻に抱きつきいきり立ったチンポを見せつけた。

 

方!凄い立ってるよ!!!」
「お前の、その姿を見ていたら興奮しちゃって・・・彼もジーッと見ていただろ」妻をソファーに押し倒しパンティを脱がせると、もうすっかりビショビショに濡れていて、ヒクヒクとしていた。
「お前も感じていたのか?」
「ん~、ちょっと遠藤先輩に見られていると思うと・・・」
「俺もだ」何年ぶりだったか?ギンギンになったチンポを妻のおまんこに押し込んだのは・・・。
激しく、愛撫し2人は、絶頂を迎える事が出来たのだ。
その日から、彼に見られる妻を考えると興奮しチンポも見る見る元気になる様になった。
妻も、元気になった私のチンポを美味しそうに咥えるようになり、今までの不満解消と言わんばかりに毎晩求めて来るが、流石にそこまで相手を出来る程、若くは無かった。

 

一方、係長に出世した遠藤君は、相変わらず彼女にも恵まれず、1人仕事に没頭する日々。
あの日以降、何度か話をしたが、上司の妻に惚れたなど口に出来ない様子が伺えた。
彼も、妻のあの姿が頭に焼き付いているに違い無く、オナニーのネタに何度もなった筈だ。
その証拠に、何度か酒の誘いもあったが、全て私の家で飲みたいと言う位だ。
理由を付けては断ったが、彼の残念そうに戻る後姿が哀愁で漂うのが分かった。

 

そんな彼も先月、誕生日を迎えたのだ。
誰かに祝って欲しかったのか?職場の女性に必死に訴えかけているのだ。
毎年一人で過ごしてきた彼も、やっぱり誕生日は誰かと過ごしたいんだと思った。
休憩時間、私は販売コーナーでコーヒーを飲んで寛いでいると、遠藤係長が肩を下ろしてやって来たんです。
「何だ!そんなに肩を下ろして・・・」
「部長、俺・今日誕生日なんですよ。今年も1人淋しく飲んで終わりです」
(苦笑)「そうか!それは淋しいなぁ」
「部長祝って下さいよ!」
「祝うって言ったって・・・まぁ明日は休みだし、今日家来るか?」
「本当ですか!本当に行って良いんですよね」
「あぁ~妻にも言っておくよ」心底嬉しそうな顔で、私を見るから何だか照れくさく感じた。

 

携帯で妻にこの事を話すと、“心から祝ってあげよう“と言い出し、手料理を振舞うと張り切りだしたのだ。
電話をしながら、何故か股間が熱くなり始め、妻にもう一つお願いをしたんです。
18時を過ぎ、私は遠藤係長の元へ向かった。
「そろそろ帰ろうか!」
「え~そうですね」真剣な表情で仕事をしていた彼だったが、私の声がかかると一変し、ダラしない笑顔を振りまいていました。
彼と一緒に自宅に着くと、妻が玄関で待っていてくれた。

 

変わらず、彼は妻に見とれ玄関で立ち止まっている。
「さぁさぁ中へ」
「あ・本当急にお邪魔してしまって・・・ありがとうございます」
「何訳わかんない事言ってるんだ・・・中に入るぞ」そう言って、リビングへ向かうとテーブル一面に妻の手料理が並んでいた。
「す・凄い料理ですね・・・驚きました」“バンバン!“クラッカーを鳴らす妻。
「本当に、嬉しいです」本気で泣き出す始末だった。
彼を座らせると、食事を食べ始めた。

 

彼は終始“美味しいっす“って妻をベタボメ。
流石に妻も「もう分かりました!!!」って呆れていた。
酒も入って彼のお世辞も止まらなくなっていたんです。
彼の飲むペースも早まり、すっかり酔った彼が「奥さん!この間のスカート履いて下さいよ」って言いだした。
「遠藤さん飲み過ぎ!酔ったんですか?」
「本当、見たいんです。奥さん綺麗だから・・・もう一回」
「え~でも・・・」
「一回で良いです。誕生日プレゼントだと思って・・・」彼のお願いが私の股間を熱くさせ、興奮してしまっていました。

 

「そうだな!彼のお願い聞いてやろう!なぁ」
「ん~いいの?」
「今日は彼が主役だ!ちょっと待ってろ」そう言って妻を連れ、2階へ向かった。
妻のスカートを下ろすと、下着は付けていない。
私がサービスと思って脱がせておいたんだが、彼は気づく前に、こんな事になってしまったのだ。
妻に「これ着て・・・」と差し出した服は、前空きのワンピース。
うす水色のワンピースは丈が短く、体にフィットするから体形がすっかり分かる。

 

しかも前がファスナーなので、胸の谷間の露出が調整できるのだ。
太腿から下だけのストッキングを履かせ、ノーパン・ノーブラ姿に着させた。
「見られちゃうんじゃない・・・」
「少しくらい良いじゃないか?俺も興奮してギンギンになるんだし、後でたっぷり楽しめるだろ」
「ん~分かった」リビングへ向かうと、彼が「あれ、この間のスカートじゃないんですか?」
「壊れちゃったみたいだから、これで我慢してくれ」
「え~分かりました」もちろん彼がそう言う事も分かっていた。
妻の胸元は半分位まで露出させ、乳首がハッキリ分かるのだ。
太腿も惜しげなく露出しているんだから断る理由など無かった。

 

の定、彼は妻の胸元から目が離せなくなっていたんです。
白い肌にEカップの谷間は彼に刺激が強かったのかも知れません。
そんな中、彼は妻の太腿も気になり始めた様で、前と同じ作戦で、物を落として拾う事を始めたんです。
今日、妻はノーパンですから覗けば中が丸見えです。
しかも最近妻の毛を剃りツルツルに仕上げたばかりなので、縦長の切れ目が見えるに違いありません。

 

そんな事を考えていると、股間は爆発しそうな位大きくなっていました。
酒の影響か?年甲斐も無く興奮し、妻の痴姿を見せてみたいと思う様になっていました。
彼も堂々と見る様になり、妻も赤らめた顔をして、必死に太腿を寄せています。
「遠藤君、何ださっきから妻ばかりジロジロ見て・・・何か気になるのか?」
「あ・いえ・・・何でも」
「若いんだからハッキリ言った方がいいぞ」
「あ~、胸元が気になって・・・すいません」
「そこだけか?」
「え・」
「ここも気になるんじゃないかね?」私は、興奮を止める事が出来なくなり、妻の太腿を大きく開いてしまったんです。
「貴方・・・駄目」妻は顔を手で覆った。

 

大きく開かれた股の奥にはツルツルのおまんこが露わになり、今にも顔が付くんじゃないかと思う位彼は、顔を近づけ見ていた。
妻も既に、感じていた様子で、太腿までビショビショにしていて彼に見られている事にハァハァ息を荒らしていた。
「誕生日プレゼントだ」そう言って、妻の前ファスナーも開け、Eカップの胸も披露した。
彼は、信じられないと言った様子で、今にも手を出してしまいそうだったが、必死にこらえていた。
妻のおまんこからは大量のエロ汁が溢れ、女の匂いがムンムン漂わせている。

 

彼の股間も大きくなり、ズボンの上からでも分かる位だった。
一度きりと思い、妻に彼に抱かれる様に言うと“コクリ“と頷いてくれた。
「今日は、お前に妻を貸してやる。ただ俺の前でやるんだ」
「本当に、良いんですか部長」
「あ~、今日だけだぞ・・・」彼は、待ちきれないと言わんばかりに、妻のおまんこに口を付けたのだ。
ベロベロと厭らしい舌づかいで、激しく舐め回し、アナルまで吸い付く始末。

 

う彼を止める事は出来なかった。
床に押し倒された妻は、ワンピースをすっかり剥ぎ取られ、全裸で彼に好き放題舐められ、彼もズボンを脱ぎ捨てると大きくなったチンポを露わにしたのだ。
すっかり濡れたおまんこに彼はゆっくりと、そして奥まで差し込んだのだ。
「最高です。気持ちいいです」彼は最高の笑顔で、私の方を見て「部長、最高のプレゼントです。
本当にありがとうございます」そう言うと、腰を激しく動かし始めたのだ。

 

妻もハァハァ息を荒げ、最高の喘ぎ声を上げ始めた。
目の前で犯される妻を見て、私の股間も最高潮にギンギンになり、今にも爆発しそうだった。
彼も、もう既に限界が来ている様で、“ん・ん~逝きそう“と声を出し、更に激しく腰を動かすと妻のお腹に大量の精液を放出した。
私も、限界に達していたので、妻を四つん這いにするとバックから激しく突くと妻も“イク・あなた・私も・・・“そう言って、私の発射と同時に妻も昇りつめた様に体をブルブル震わせていた。
今まで味わった事のない、興奮に浸りながら後輩を風呂に向かわると、まだ痙攣する妻を見て本当に可愛く、愛おしく思えた。

 

まだ、ハァハァ息を荒げる妻を抱きかかえると、遠藤君の居るバスルームに向かい全裸の妻を差し出した。
リビングに戻ると、残った酒を飲みながら、妻の乱れ姿を思い出し、また興奮する私でした。
一方、バスルームからは、遠藤君と妻の2回戦の声が聞えていた。
「もう、駄目・・・もういいでしょ・・・」
「ここに来たって事は、もっとしてくれって事だよな」
「そんなんじゃ・・・駄目・・お願い」そんな中、“パンパン“と肌のぶつかる音と、“あ~ん~・・また逝きそう~“と妻の喘ぐ声が響いていた。
そんな声に引かれる様に、私は脱衣場に向かい、聞き耳を立てながら彼に犯される妻を想像すると同時に妻をもっと乱れさせる事を考えていた。

 

リビングで待つ事30分、遠藤君が先に上がって来た。
妻を見に行くと、風呂場に座り込みハァハァ息を切らしていた。
「あなた・・・ごめんなさい」
「今日は、良いんだ・・・随分激しく入れられた様だけど、中じゃないんだろ」
「え~大丈夫、外に出していたから・・・」妻を起き上がらせ、私はギンギンのチンポを差し込み、子宮内部で精液を放出させた。
そんな出来事から3ヶ月、妻は妊娠したのだ。
もちろん、私の子供です。

 

を他人に抱かせてしまった事に後悔もありますが、彼のお蔭で、諦めかけた子供を授かる事が出来たのだ。
数か月前まで起たなかった事が不思議な位、ギンギンになる様になり妻と週2回は営んでいる。
その後、彼に抱かせていないが、またあの興奮を味わいたいと密かに企んでいる私です。
 

Fカップ巨乳の俺の自慢の嫁を連れてハプニングバーへ!他人棒突っ込まれてイキまくる嫁に大興奮

読了までの目安時間:約 9分

取られ妄想です。
夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員です。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦です。
こんなシーンから始まります。

 

Fカップ巨乳の俺の自慢の嫁を連れてハプニングバーへ!他人棒突っ込まれてイキまくる嫁に大興奮(イメージイラスト1)

 

夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいなと思っていたのですが、たまたま営業で外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見つけました。
初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていました。
別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたのですが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていました。
その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だったのです。
しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、鬼頭やカリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねえ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねえ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねえ・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・ああ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、「ああ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていました。

 

その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい勃起して来たのを感じました。
ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのです。
「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たのですが、段々その怒りは興奮と嫉妬に変わって行きました。
妻は、自分が見ているとは知らずに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那のより全然大きい・・ああ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・ああ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。
夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めました。

 

Fカップ巨乳の俺の自慢の嫁を連れてハプニングバーへ!他人棒突っ込まれてイキまくる嫁に大興奮(イメージイラスト2)

 

そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていました。
その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話しました。
妻は始めはしらを切ろうとしていましたが、最後は「あなた、ごめんなさい」と謝ってきました。
しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、自分の目の前で他の男とセックスして欲しいとお願いをします。
綾香「あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?」
夫「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」妻としても、夫以外の男達とエッチすることの罪悪感や背徳感に興奮して来たところもあり、最後は「分かったわ、あなたのお願いなら」と受け入れました。

 

香「だけど、本当にいいの?他の男の人達とエッチして、あなたは本当にいいの?怒ったりしない?本当に私、どうなっちゃうか分からないの、すごい淫乱な女になっちゃうかもしれないわよ、本当にそれでもいいの?」
夫「もっと淫乱な姿を俺に見せ付けて欲しいんだ、ハプバーで綾香が他の男達と交わっている姿を見て堪らなく興奮したんだよ」その後から妻の他の男達とのセックスはむしろ逆×××に近いくらい妻が淫乱になります。
夫はホテルで綾香がお気に入りの男達としている姿を見たり、ハプバーに嫁と一緒に行って妻が他の男達とセックスしている姿を見せ付けられます。
夫の目の前で、自分の妻が他の男のペニスをいやらしくじゅるじゅると音を立てて唾を垂らしながらしゃぶったり、男の乳首を舐めまわしたりしています。
また、自分の豊満な乳房の乳首を自分で舐めて見せたり、自分のクリをいじったりしている姿を見せ付けています。
綾香「あなた、ごめんなさい、この人の体ですごい興奮しちゃってる・・おちんちん大好き・・主人のより大きくて固い・・ねえ・・すごい大きなカリね・・いっぱい気持ちよくさせてあげるからね・・・あなた、どう?ああ・・見て・・興奮する?このおちんちんすごいいいの・・見て、ほら・・舌でこうやって・・すごいカリ・・お口いっぱいよ・・ああ・・大きい・・全部お口に入らないわ・・ああ・・すごい・・あなた・・もっと見て・・」と言いながら、上目遣いで夫に淫語を語りかけて来ます。

 

綾香は「このおちんちん、綾香のおまんこに欲しいの・・ねえ・・入れて・・お願い・・綾香のおまんこに入れて・・ああ・・」と言いながら、おまんこを両手で開いて見せています。
「ねえ、あなた、私のおまんこ見て・・もう溢れちゃってるの・・ここにあの大きいおちんちん欲しいの・・いいでしょ・・」と言いながら、クリを自分でいじったり、ペニスをしごいてあげたりしています。
ペニスがおまんこに入ってくると、「ああ・・すごい・・大きい・・ああ・・気持ちいい・・ああ・・あなた・・すごい気持ちいいの・・もっと見て・・ああ・・・」体位を騎乗位に変えると、綾香は「あなた・・見て・・他の男の人のおちんちんが綾香のおまんこに入ってるのよ・・ああ・・すごい大きい・・気持ちいい・・おまんこ溢れかえってる・・もうぐちょぐちょ・・・すごい気持ちいい・・ねえ・・見て・・ああ・・もっと見て・・ああ・・気持ちいい・・奥まで当たってる・・」と言いながら、自分でクリや乳首をいじっています。
夫はその姿を見ながら、ビンビンに勃起したペニスを手コキして、妻のおまんこをクンニしたり、乳首を舐め回したりしてプレイに参加しています。
体位をバックに変えると、妻は、他の男にバックで激しく突かれながら、夫の肩に両手をかけて、「ねえ・・あなた・・すごいいいの・・ああ・・すごいいい・・気持ちいい・・ああ・・このおちんちんすごい気持ちいい・・おかしくなっちゃう・・ああ・・すごい・・すごいいい・・奥まで当たってる・・ああ・・いく・・いっちゃう・・・ああ・・・またいっちゃう・・・」と言いながら夫を見つめている。

 

綾香「ねえ、あなた、中に出してもらってもいい?このおちんちんすごい気持ちいいの・・もう我慢出来ない・・中に欲しいの・・・このおちんちんで綾香のおまんこぐちょぐちょにして欲しいの・・・ねえ、中に欲しいの・・ねえいいでしょ?お願い・・ああ・・すごい・・ああいく・・またいっちゃう・・」妻は、激しくペニスを突いている男達にこう言います。
綾香「ねえお願い・・中に出して・・・すごい固くて大きい・・あなたの精子でおまんこぐちょぐちょにして・・ああ・・いい・・もっといっぱい突いて・・ああすごい・・・めちゃくちゃにして・・ああ・・いい・・」
綾香「あなた、ごめんなさい・・このおちんちんすごい気持ちいい・・ああすごい・・こんなの初めて・・・ああ、いっちゃう・・・すごい激しい・・固い・・・ああ・・いい・・いく・・またいっちゃう・・あああ・・・」突いている男「奥さん、いくよ、中に出すよ、おお・・」
綾香「いっぱい出して・・あなたの精子いっぱい出して・・ああ・・すごい・・もっと突いて・・奥まで突いて・・ああ・・いっちゃう・・あああ・・・」綾香のおまんこには複数の男達の濃くてドロドロした精子が注ぎ込まれました。
夫は精子まみれになった綾香のおまんこにペニスを挿入し、激しくピストンします。
夫「綾香、すごい興奮したよ・・淫乱な綾香の姿見るの大好きだよ・・すごい興奮してたね・・俺も気持ちいいよ・・いきそうだよ・・いくよ・・ああ・・」
綾香「あなた、きて・・いっぱい出して・・もっとおまんこ精子でいっぱいにして・・ああ・・もっとおまんこぐちょぐちょにして・・ああ・・・」
 

もう50代手前だし浮気もしないだろうと思っていたらまさか!嫁が複数の男と乱交を楽しんでいたことが発覚

読了までの目安時間:約 13分

は55歳で地方の食品卸会社で営業を長年やっています。
妻は47歳で職場結婚して子供は4人です。
長男、長女は既に独立しておりますし次男と三男は大学生で家を離れています。
長男が大学に進学すると言いだしてから妻も仕事に出るようになり夜のほうも少なくなりましたが今でも明るく元気な妻のことを愛しています。
それ故に今回のことで誰にも相談できず独り悩んでいました。

 

もう50代手前だし浮気もしないだろうと思っていたらまさか!嫁が複数の男と乱交を楽しんでいたことが発覚(イメージイラスト1)

 

以前にこのサイトを時々覗いていましたが、まさか自分で書き込むとは思いませんでした。
7年程前に長男が大学に進学したいと言ってきて妻がパート先を探していました。
その直後でしたが妻の同窓会があり、同級生の紹介で仕事先があると言いだしました。
それは有村という男で妻とは中学で2年間、高校で3年間同じクラスだったらしいのです。
仕事というのはスーパーの納入品の検品や店舗内の陳列が主体だと言ってました。

 

それは妻がレジは向かないとか嫌だとか言って断ったらしいのです。
近々、我が家から20分ほどの場所に大型店舗が開店するのは知っていましたが勤務先はそこらしいのです。
最初はパートタイムという話でしたが有村からフルタイムでと頼まれ、また大学の学資や住宅ローンとかもあり中途半端な仕事よりフルタイムのほうが良いだろうと許したのです。
このスーパーは【マル△△】といって地方では大きなスーパーマーケットのチェーン店で物流センターを自社で持ちこの地方一円3県に跨り大小30店舗以上ある地元では有名なスーパーでした。
実は弊社の納品先でもあり最大のお得意様でもあり、当然私は有村のことは昔から知っていました。

 

もう50代手前だし浮気もしないだろうと思っていたらまさか!嫁が複数の男と乱交を楽しんでいたことが発覚(イメージイラスト2)

 

有村はスーパー経営者の一族で若い時から横暴な振る舞いで業者内では嫌われていました。
ここ10年余り前からは店長として数店回ったようで、このころから丸くなったと社内でも聞いていました。
しかしその反面、女性店員に手を出すという噂もあり転々と店を変わったのはそれが原因だとも聞きました。
気になったので担当者にそれとなく聞くと今はそんな噂は聞かないですよとのことで安堵しました。
しかしその時は忘れていたのですが、妻が高校の時にしつこく言い寄っていた男がいたと妻の友達に聞いたことがありました。

 

ッキリ覚えてなかったのですが、それが有村だったような気がします。
そして開店前から準備もあり勤め始めましたが最初は午後1時から夜の7時頃まででしたが開店すると夜は8時までで帰宅してくるのは午後9時半頃でした。
それも一時的で開店セールも落ち着くと8時半には帰宅するようになりました。
しかしそれから1年もしないうちに近隣住民との合意があり閉店が午後10時になり帰宅が2時間も遅くなり間もなくチーフというポジションになり定額給で少し給料も上がったのですが閉店してからも当日の残務とかがあり実質はサービス残業で帰宅は午後11時半になってしまったのです。
週末は日付が変わることも度々出てきて妻の休日の火曜日と木曜日にしか顔を合わせて話もできなくなってしまったのです。

 

よっぽど仕事を変えろと言いたかったのですが、その頃には長男は大学生、長女も専門学校に入学していて学費以外にも寮費とかもあり、それは言えませんでした。
現在も次男次女の学費と寮費、それに住宅ローンがあり実家からの助けと妻の仕事が無ければやっていけない現実があります。
閉店時間が延びて妻がチーフになった頃、店長があの有村に代わり当初は心配でしたが、いつもニコニコと明るく笑顔が絶えない妻を見てるとそんな心配もいつしか忘れていました。
それに有村が手を出すのは若い店員という情報もあったのと、昔は巨乳で可愛いと評判で弊社に入社した頃は社員のアイドルでしたが今は巨乳も垂れてしまい、お腹にも肉が付き妊娠線だらけの体型なので有村どころか男は縁が無いだろうという変な安心感もあったのです。
そしてこのGW過ぎでした。

 

会社の部下(50歳)がスマホの変えて見せ付けてきたのです。
私は未だにガラケーとかいう普通の携帯なのですが、スマホでLINEアプリっていうのは便利ですよとか言って頼んでもないのに教えに来るんです。
しばらく聞いてましたがサッパリわからないので適当にあしらって帰りました。
その日は火曜日だったので妻も仕事が休みで夕飯を用意して待ってくれてました。
毎週、この火曜日と木曜日が楽しみでいろいろ話もして普段擦れ違いの多い生活をカバーしているのです。

 

2、3年前だったか有村に若い女がいるようだということも妻から耳にしました。
最近はそんな話も無かったので、まだ有村はあの若い女の子と連れているのかと聞くと、一瞬ですが顔が曇ったような気がしました。
少しだけ間があって「わからない」とのことでした。
気になりましたがすぐに笑顔に戻ったのでそのまま会話を続けたのです。
夜の10時過ぎでしたか妻が風呂に入った時に妻のスマホがテーブルの上に無造作に置かれているのに気づきました。

 

には悪いのですが以前はメールの送受信や電話の記録、アドレスとか覗いていましたが昨年スマホに変えてからは触っていませんでした。
使い方がわからなかったのもありますが、あまり興味もなかったのです。
ただその日は部下に使い方を少し教えてもらったこともあり妻も風呂に入ると半時間は出てこないのでスマホの横のボタンを押して開いてみました。
よくわからなかったのですが教えてもらったようにメールのアイコンをタッチして送受信フォルダを開き軽く相手の名前を見てみました。
大半は子供たちで残りは聞いたことのある名前の友達や職場の仲間でした。

 

中身も大した内容ではありませんでした。
メールは閉じてアドレスを見ようと思ったのですがLINEと書かれたアイコンが目に入り、そこで妻もLINEをやってるのを知りました。
タッチして開くと「友だち」と書かれたのが気になり開きましたが、知ってる名前もありましたがニックネームっぽい名前や何やらサッパリわかりませんでした。
もちろん子供たちの名前も並んでました。
「なんや子供たちもLINEとかいうのやってるのか?子供たちもスマホなのか?」家族でガラケーは私だけのようでした。

 

次に「トーク」というのを開きましたが、部下に教えてもらった時に「トークって、これで喋るのか?」なんて馬鹿な質問したほどアナログな人間でよくわからずに子供たちとの会話を少し見てから戻してみてると【マル△△】と書かれたタイトル?に気付きました。
これって職場の仲間同士でやってるのかなと思い開いてみました。
部下から複数でも連絡取ったり会話して遊べると聞いていたのでグループだというのは何となくわかりました。
しかし開いてから頭の中は「?????」でした。
スタンプと呼ばれるものと小さな画像が並んでいました。

 

少しスライドさせると「生鮮食品売り場担当〇〇〇さん」と書かれていた小さな画像らしきものがありました。
どうもその画像を見て馬鹿笑いのスタンプや親指を立てたスタンプが並んでいたのだと思い上下に並んだ画像の一つをタッチしました。
画像が大きくなり、それを見た瞬間に手が震えました。
その画像はスーパーの野菜売り場らしい場所で素っ裸の熟女が四つん這いで男の逸物を咥えていました。
男の腹から下しか写っていませんが見た瞬間に大きいと思いました。

 

の熟女の顔は少し見えにくいアングルでしたが妻だと直感でわかりました。
しかも四つん這いで突きだしたお尻から白ネギが見えました。
しばらく放心状態でしたが「戻る」ボタンで戻り次の画像にタッチしました。
明らかに妻です。
しかも四つん這いで顔だけこちらを向いていて、その向こう側には店員さんらしき女性が写っていますが、こちらは顔の部分にハートマークのスタンプが押してあり顔は見えません。

 

しかも彼女は妻の白ネギが刺さったすぐ下の股間に何かを突っ込んでいるようでした。
自分でも血の気が引いたのがわかりました。
画像を戻すとその下に「本日のお買い上げ白ネギとゴーヤ」と書かれていました。
日付は昨日で時間は23時56分と書かれていましたが、それは昨夜妻の帰宅直前ぐらいの時間でした。
今夜の晩飯はゴーヤチャンプルと白ネギの入った味噌汁でした。

 

少し放心していましたが妻が風呂から出る音がしたので慌ててスマホを元に戻しました。
妻が風呂から出てきたので「先に寝る」と言ってリビングを出ようとした時「気分でも悪いの?」と妻は聞きにきましたが「いや、急に眠くなっただけ」そう言って寝室に入りベッドに横になりました。
あの画像が真実なら男は誰だ?女は誰なんだ?今夜のゴーヤチャンプルのゴーヤは妻の股間に挿入されてたものなのか?じゃあ白ネギは尻の穴に突っ込まれていたもの・・・モヤモヤした変な気分で翌日は出勤し木曜日になるのを待ちました。
木曜日の夜、妻が風呂に入ると電話台の隅に置かれたスマホを開きLINEの【マル△△】を開きました。
やっちゃん「昨夜のゴーヤと白ネギを旦那に食べさせたか?」それに対し妻はVサインのスタンプ。

 

またまた続く馬鹿笑いと親指立てたスタンプ。
スライドさせて少し過去に戻ると1週間ほど前の日付で画像が数枚ありました。
タイトルというか画像の前に「変態流生け花」と書かれていました。
画像にタッチすると何処の部屋なのか真ん中に大きな厚めの座布団に逆立ちでもなく首と肩を座布団に着いた状態で倒れないように両腕を後ろに回し肘を座布団に着け両手で腰を支えるようなポーズの熟女。
後ろ向きだが体型や流からして妻であろうと思った。

 

脚は大きく開き股間には花束が刺さっている。
根元はラップのようなもので包まれているがオマ〇コと尻の穴の両方に突き刺さっていた。
画像を戻して2枚目を開くと斜め後ろの上から股間のアップ画像でした。
3枚目は正面からの画像。
やはり疑いもなく妻でした。

 

態勢が苦しいのか少し歪んだ顔はしてたが微笑んだ妻でした。
大きな乳は引力に引っ張られ乳首は顎よりも下に垂れ下がっていました。
chiyuki「さいこ~~~♪」馬鹿笑いスタンプ。
りょーちん「芸術じゃ~~~!」親指立てたスタンプ。
以下、馬鹿笑いスタンプ。

 

もう少し以前の画像もチェックしました。
複数の男との乱交画像やアナルセックスもありました。
もっとビックリしたのは若い女性とのレズ?レズというより若い女性は派手な下着姿で妻は真っ裸。
紐で乳房の根元をグルグルに巻かれて乳首には洗濯バサミ、若い女性の片手が妻の股間に挿入されていました。
妻は白目を剥いているようにも見えました。

 

そこで妻が風呂から出てくる気配がしたのでスマホを元の位置に戻し寝室に入り横になりました。
妻が気にして寝室まで来て声をかけてきましたがタヌキ寝入りしました。
それから火曜、木曜の妻の入浴時と早朝とか隙を見てLINEをチェックしました。
ほとんどが画像とスタンプなので詳細はわかりませんが、どうもやっちゃん=有村?chiyuki=有村の若い女?りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃん=職場の同僚?僅かな書き込みの文面からして有村(妻と同級生47歳)以外は20代から30代のような気がしました。
chiyukiはドSで妻がドMのようで、有村は妻を肉奴隷と呼びそんな扱いをしている。

 

ょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃんの5人は妻を公衆便女と呼び勤務中も時々倉庫に呼び出し捌け口にしているようだ。
それより何より不思議なのは画像に写った妻の顔は半分は苦痛に顔を歪めたり涙や鼻水を流しているのだが、残りの半分は喜んでいるように見える。
そして我が家では以前と変わらない笑顔で楽しそうに私と話をしている。
実際に夫婦の営みは昔よりは格段に減ったが、それでも毎月ありますし体も特別変わった気がしません。
時々、脇や胸とか少しだけ擦り傷のような跡がありますが気にしなければわからない程度です。

 

ただ確かにおまんこは緩くなった気がしますし、お尻の穴も形が変わったような気がするといえばします。
とにかく私の前の妻は全く変わらず笑顔で良き妻であり、収入面でも支えてくれています。
どうしてそんな関係に妻はなってしまったのか全くわかりませんし、いつからそうなったのかも妻の変化を感じとれませんでした。
そして、LINEの中の出来事が現実の世界でないような気がするのです。
だからなのか妻にLINEのことは切り出せず、また誰にも相談出来ず独りで悩んでいるのです。
 

嫁に睡眠薬を飲ませて友達に寝取らせた結果→俺より良かったらしく家に帰ってこなくなりました

読了までの目安時間:約 7分

前妻に睡眠薬を飲ませ、友人に抱かせたことがあります。
私はあの興奮を忘れられずに、友人に何度か妻を抱かせていました。
その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。
パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。
そんな話を友人にすると「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」
と・・・「バレたらヤバいって・・・」
「案外知ってたりして!」
「そんな訳ないだろ!」
「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」
「媚薬って・・・お前持ってるのか?」
「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」
「ん~」週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。

 

嫁に睡眠薬を飲ませて友達に寝取らせた結果→俺より良かったらしく家に帰ってこなくなりました(イメージイラスト1)

 

「これ差入です」
「あら!気を使わなくていいのに」
「ちょっとだけですよ」妻がキッチンへ行くと「なぁ、早速試してみようぜ!」
「本気か?まだ子供起きてるし・・・」
「そのうち寝るだろ、酒でも飲みながらゆっくり楽しもうぜ」
「お前なぁ・・・」友人は言葉巧みに妻にも酒を勧めると、次々と酒を注いでいました。
子供2人が風呂に向かうと、妻も着替えを準備しに脱衣場へ向かったんです。
友人は、妻の飲みかけのグラスに例の媚薬を入れていました。
「これ飲めば、直ぐに効き目が表れるよ。エッチな気分になったら抱いても良いんだろ」
「ん~今更、駄目って言ったって聞かないだろ!」
「今度、俺の奥さんにも同じ事して良いからさぁ!」その言葉にいつも騙され、目を瞑ってしまうのだ。

 

しかし、友人に抱かれている妻を見ていると異常に嫉妬と興奮が湧き上がり忘れられなくなってしまうんです。
脱衣場から戻る妻がソファーに座ると、残った酒に口を付けたんです。
友人も直ぐに酒を注ぎ、妻をさらに酔わせていました。
間もなく子供も風呂から上がり、2階の部屋に上がって行きました。
妻もすっかり酔った様で、頬がすっかり赤くなり、目がトロ~ンとしていました。

 

嫁に睡眠薬を飲ませて友達に寝取らせた結果→俺より良かったらしく家に帰ってこなくなりました(イメージイラスト2)

 

「ちょっと、酔っちゃったかなぁ?先に風呂に入って来るね」そう言って妻が風呂に向かったんです。
やがて友人が“ちょっと確認して来る“と言い妻の後を追って、脱衣場に向かって行くので、後を追いかけると、洗濯物を漁りパンティを掴むとクロッチの部分を確認していました。
「もう!反応が出ているよ!パンティがすっかり濡れてベチョベチョだったよ」
「そんな事確認しているのか?」そんな時でした。
風呂の中から妻の“ん~・・・あ~“と変な声が聞えたんです。
「オナニーしてるんじゃないか?」
「まさか?」
「お前!リビングで待っててくれよ」
「何するんだ?」友人はニヤニヤしながら、私を脱衣場から外へ押し出したんです。

 

人に何度か妻を抱かせていました。
言われる様に脱衣場から出て様子を伺っていると、“ガガァ~“と風呂の戸を開ける音が聞え直ぐに友人が妻に声を掛けていたんです。
「奥さん!オナニーですか?」
「あっ・・・何ですか!閉めて下さい」
「もう、エッチな気分なんでしょ、手伝いますよ」
「やめて!旦那も居るのよ」
「大丈夫!奥で寝てますよ」
「あ~あ・・・・駄目・・・」妻の抵抗は一瞬で、間もなく喘ぎ声に変わっていました。
友人も一緒に風呂に入った様で、中でパンパンと差し込む音が響き、時より妻の“あぁ~イク~“と言う声まで聞こえて来たんです。
友人が中に入って20分、2人の声だけが響いていました。

 

私は2階の子供部屋に寝ているのか確認しに行くと、2人の子供はぐっすり寝ていました。
ソファーに戻り、酒を飲みながら2人を待っていると、友人と妻が風呂から出る音が聞えた。
ソファーに横になりながら目を瞑っていると、友人が裸の妻を連れリビングにやって来て「ほら!もうすっかり寝てるじゃないか!」
「起きたら大変だから・・・ここじゃ」
「大丈夫だって」友人は妻を開いているソファーに押し倒すと、足を大きく広げマンコを舐め始めたんです。
「あ~どうしてなの?こんなに感じるなんて・・・」
「淫乱なんですね!もう濡れっぱなしじゃないですか?」
「違うの?いつもはこんなんじゃないの」
「旦那では満足出来ないんですね?」友人が大きくなったチンポを妻の前に差し出すと、妻は無言で口に咥え込んだ。
そして、妻は自らお尻を突出すと“入れて欲しい“と発したんです。

 

妻のマンコはヌルヌルの汁で照かり、ヒクヒクと蠢いているんです。
友人はマンコの割れ目に沿って指を這わせ、お尻の穴まで何度も行き来させ、そしてアナルに指を差し込んだんです。
「駄目!そこは汚いから・・・」
「そうかな?こっちも感じるんじゃないの?」駄目と言いながらも全く抵抗すらしない妻は、次第に息を荒らしながら喘ぎ声を漏らしたんです。
何度も道具で拡張して来たアナルは、友人の指2・3本と抵抗なく呑み込み、マンコにヌルヌル汁が潤滑剤になりスムーズに出し入れを許していました。
そして、友人が意識のある妻のアナルにチンポを入れたんです。

 

「す・凄いわ・・・どうしてこんな所まで感じちゃうの?」
「淫乱なんですよ!奥さんは虐められて喜ぶドMかも知れませんね」
「そんな事・・・無いわ」友人はアナルにチンポを入れながら妻の白いお尻を平手打ちし始めた。
「痛い!ちょっと何するの?」
「嘘つき!感じてるんでしょ」
「そ・そんな訳ないでしょ」友人は妻のお尻を何度も叩くと同時にアナルのチンポを激しく出し入れを繰り返した。
やがて、友人が妻の腰から前に手を伸ばしクリトリスを刺激すると「駄目!逝っちゃう・・・そこ・感じすぎちゃうの」
「こうですか?もっとして欲しいんでしょ」友人が指を激しく動かすと、妻はガクガクと崩れる様に顔を床に付けたんです。
「もう逝っちゃったの?」
「ハァハァ・・だって・・・」
「アナルがクイクイ締め付けて来ますよ」友人は、また腰を動かし始めると妻は“駄目・・・また逝っちゃう“と息を荒らしたんです。
“ピタピタ“友人がお尻を叩くと遂に妻も“もっと・もっと虐めて下さい“と本心を露わにしたんです。

 

呂から出て1時間以上も友人に激しく責め続けられ、妻は逝きまくっていました。
「奥さん、また来ても良いですよね?もっと凄く気持ち良くさせて上げますよ」
「ハァハァ・・・この人が居ない時にして下さい」
「あ~イイですよ」妻は、すっかり友人の奴隷と化していました。
妻がヨロケながら風呂に向かうと「奥さん最高ですよ!もっと楽しんでもいいよな」
「お前なぁ・・・やりすぎだろ!」
「今度は、家の女房好きなだけ抱かせるからさぁ」そう言って友人は、家を出て行ったんです
 

マジでふざけんなよ……ホームパーティに上司を呼ぶ→俺が寝た後に嫁とセックスをしていたことが判明

読了までの目安時間:約 10分

が自分の知らないところで、、、「おかわり」されていました。
妻にはその事実を秘密にされ、俺の友人へ先に打ち明けるという屈辱。
今回は友人経由で明らかになった、その隠し事を白状させた時の話です。
確かに、過去に会社絡みのホームパーティーと言って家を空けた日のことを思い出しました。
そのホームパーティーの開催地が営業部長の家というのは初耳だったしそれを最初から俺に隠す時点で確信犯的だ。

 

マジでふざけんなよ……ホームパーティに上司を呼ぶ→俺が寝た後に嫁とセックスをしていたことが判明(イメージイラスト1)

 

相手は妻と過去身体の関係があり、妻子持ちだった、2人には仕事以外で関わるなとあれほど強く言っておいたのに、しっかり話し合い、果帆には反省して貰わなければならない。
しかし根こそぎ話して貰う為に、大前提として伝えた事。
「俺は果帆と結婚出来て良かったと思ってる俺の知らない所でお前が浮気した事を知っても、結婚した事を後悔していないし、むしろ果帆と付き合う醍醐味と思ってる。ただ俺に隠し続けるつもりなら、話は別、、ちゃんと話せる?」隠し事が明るみになった当日は谷との情事の音データを聴いていて盛り上がっていたので尋問で吐かせることにはなりませんでしたがその翌朝観念した果帆は徐々に話し始めました。
ほぼ谷に言ったとおりの内容で第三者からすれば、すべて言い訳でしかないでしょうが俺にとっては聞くことと、言わせることに意味が有るのです。

 

以下、果帆の言い分そのパーティーには同僚の山ちゃんに誘われていた。
果帆的には山ちゃんのお目当ての男も参加するので、恋のアシスト的なノリも有った。
俺に内緒にしていたのは無駄な心配をかけるだけだから、、と言い張る。
行くかどうか本当に迷っていたが、その日は俺に終日予定が入っている事を知って参加を決めた。
その言い方が、まるで俺が予定を入れたせいだと言っているように聞こえ腹を立てた俺は喧嘩ごしに強く怒りを露わにしてしまった。

 

マジでふざけんなよ……ホームパーティに上司を呼ぶ→俺が寝た後に嫁とセックスをしていたことが判明(イメージイラスト2)

 

「人のせいにすんなよ!この○リマン!」思い出す度に酷い言葉を投げつけてしまったと後悔するし自分勝手な事をしていると自認している。
己が望んでいるにも拘らず、少しハメを外されるとへそを曲げてしまい気持ちのバランスを失って相手を責めてしまう青二才だった。
閑話休題俺の暴言に半ベソを掻きながらの果帆に話を続けさせる。
ホームパーティー会場へは同僚の山ちゃんと山ちゃんお気に入りの男の車で向かった。
車の手配をしたのは果帆だ世話好きの果帆らしい。

 

葉の郊外にある森邸はとても広く立派で20名近く集まった人が狭い思いすることなく楽しめた。
BBQで炭に着火する者、庭のハンモックやブランコで遊ぶ者リビングでくつろぐ者、子供とゲームで遊ぶ者果帆は奥さんとキッチンでBBQの仕込みや配膳を手伝っていた。
奥さんは気さくでいい人で、森と関係したことに罪悪感を持った。
食事も盛り上がってみんな騒いでいた。
ふと森部長から、今後は海外の姉妹会社へ単身赴任することになりそうだという急な発表がありみんな寝耳に水な話だったので、ざわついたが果帆は依願退職が決まっていたことも有りどこか蚊帳の外にされている空気だった。

 

居た堪れなくなり、食後は1人ハンモックで休んでいると森部長が近寄ってきて、小声で「果帆、今日は来てくれてありがとな」
「あ、、いえ、、すごい住まいですね」たまに会社で会うとピリピリしてた印象しかなかったが、久しぶりに話をしたら優しくて戸惑う果帆。
「どうだ、新婚生活は?」
「ははは、あまり変わらないです」・・・2人でこそこそ話しているのが気になったのか店舗の女性社員が、(森がsexしたと言っていた社員)すっかり酔っ払って森にしなだれかかって来たので話も終了。
山ちゃんは無事?お気に入り男と一緒に車で帰った。
果帆は森の提案も有り、森の車に3名で便乗させて貰った。
店舗の女性も一緒だった、すでに泥酔状態だったので、かなり迂回ルートだったが、先にその子を自宅まで送った。

 

その次に果帆ともう1人の男性社員が近くの駅に降ろされた。
電車に乗って、その男性社員と帰っている時ふと携帯を見るとメールが入っていた。
送信元は森部長だったので、隣の男性に気づかれないようにした。
「2人で話がしたいので、○○○駅で降りてロータリーに来て欲しい」既にその駅は通り過ぎていたが、男性社員には旦那から連絡が有ったと言い次の駅で降りて、Uターンして会いに行った。
着くと車の中で会社が依願退職を募った時に、果帆が名乗りを上げてショックだったどうしても残れないか?と諭された果帆は質問にはまともに答えず以前出張先で×××したことを卑怯だと責めた。

 

さっき泥酔した女子社員に対しても、明らかにケア不足で見ていて可哀想だよと果帆は事情を知ってしまっていたので惨めで切なかったらしい。
車という密室ということもあってか少し酔った勢いでずっと言いたかったことも言えて涙がボロボロ出てきた。
手を引かれいつの間にか抱きしめられて泣いていた。
「初めて見た時から好きだったんだ、許してくれ、、、」と初めて謝罪の言葉を引き出した。
不本意に泣いてしまったので、取り繕うように笑ったら森が顔を近づけてきてキスされ旦那は今どうしてる?何時ごろ帰る?と聞かれ、そのまま高速道路出口付近のラブホテルに連れて行かれそこでしました。

 

悪感とかはどうしたの?「んーーなんか、好きだったとか、謝罪の言葉で、ふっとんじゃったみたい」そんな天真爛漫な果帆も流石に素面でsexの中身を話すのは恥ずかしいと言うので俺も果帆もお互い会社へ午前半休の連絡を入れ裸になり、Hしながら話することにしました。
始める前に盗聴した音データを2人で聞きなおそうと思いパソコンも立ち上げましたが、お目当てのファイルが入ったフォルダがどこにも見当たらない。
詰めの甘さは自認してますが即バックアップを取らなかったことは迂闊でした。
こっそり果帆に消されていたのです。
恐らく一緒にモニタを見ている時に在り処も見られていたのでしょう。

 

そのことで喧嘩にはなりませんでしたが、果帆には罰として、俺には浮気を許したご褒美としてw後日浮気の再現ドライブをして同じホテルに入りました。
改めて妻のエロさに思いっきり興奮しました。
そこでまた新たに判明したことも、、、どこから再現したかと言うと、当日の服装はもちろん森が乗っていた車をレンタカーで借りもしました。
ホームパーティーの日は森の奥さんが大型車で別の人達を送っていて、森は普段奥さんが乗っている軽自動車で果帆達を送ってくれました。
俺も○○○駅付近で軽自動車を借りて、そのままロータリーで待ち合わせ家を出る前にビールと焼酎を飲ませていた果帆が到着し実際少し照れ臭そうに車に乗って来ました。

 

目の前に居る自分の妻が、こんな風に自然に抱かれに行っていたのか、、、ぽってりと厚く、グロスで艶やかに潤った唇を見つめてしまう。
この時、俺にも照れが有ったので、台詞を台本通りに言う事は出来ずただ腕を引っ張り、性欲に任せて唇を塞ぐ、果帆の吐息のアルコール臭は濃い。
グロスに果実的な味が付いていて、アルコールと混ざり合い淫靡なカクテルの様だった。
同じ味を他の男にも味合わせたと思うと、股間の硬直は早くも最高潮に途中から舌を絡めてくる果帆、、、森の時もそうしたんだろうな、、股間が脈を打つ。
車を発進させ、ホテルへ向かうと「足触って」それは?実際にも言ったの?「ううん、勝手に触られてたw」でも拒まなかったんでしょ?「うん、サービスw」サービス得意だよね~wシリアスになりそうな空気を照れ隠しでごまかすところが果帆らしい。

 

レギンスパンツを履いている太ももを鷲掴みしながらホテルへそのホテルは郊外ということもあり設備が豪華だった。
同じ部屋も空いていた、エレベーターの中でどうするか指示してねと言うと憎らしいほど屈託のない笑顔で「じゃぁ、、部屋に入ったらぁ、靴脱ぐ前に、、襲って貰える?」少し上目遣いで挑発してくる単純に挑発に乗ってしまった俺は部屋のキーを開け、先に果帆を通し、ブーツを脱ごうとする果帆の背後から欲望をぶつける背中に覆いかぶさり、耳元でこうか!?こうやって迫られたのかっ!?カーディガンをずらし、肩を露出させ、肩に舌を這わす「ち、がーぅ、そんなのされてなーぃぃ」
「前から、正面から、だ、よ、、もぅw」振り向き、微笑みながら俺の首根っこに手を回し大きく口を半開きにして舌を見せたまま顔を近づけてくる果帆。
興奮に身を任せ貪るようにキスをする。
果帆もノリノリで舌を吸ってくるので実際もそうしたのか、今の興奮がそうさせてるのかその思惑狭間で股間の脈打ちが止まらないが、唇を離して次の指示を求める。
「ちょっと待ってぇ、、って言ったんだけどぉ、、時間無いからって、、、脱がされちゃった」
「そのチェストに脚を掛けさせられ、、、舐めて」片足立ちの果帆の足元に跪き股の間に顔を埋め、クリトリスも露出させ、舐める下から果帆の表情を伺いながら部長のクンニでも感じちゃったんだぁ?とあえて露骨な言葉で虐めると「そう、、、なんかぁ、、最近○○、あんまり舐めてくれないじゃん?、、感じちゃって」確かにそうだ、以前はHの度に必ず舐めていたのに、今はしない方が多いなマンネリに流されていた、、気をつけなければと自らを省みる羽目になった。

 

の後、果帆にベッドへ誘導され攻守交代。
 

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