告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

痩せてるのに胸は超デカい自慢のくびれ嫁子ちゃんが避暑地でがっつり寝取られていたもよう……

読了までの目安時間:約 73分

婦共に36才、子供1人の家族。
私達は某避暑地でペンションを経営している。
約2年前に都会での暮らしに嫌気をさし、ストレスが原因で病んでいた私を見て妻が提案してきた。

 

痩せてるのに胸は超デカい自慢のくびれ嫁子ちゃんが避暑地でがっつり寝取られていたもよう……(イメージイラスト1)

 

そして、大自然の中でのペンション経営…決して楽な生活ではないが妻と子供と三人で細々としている。
春先から夏にかけてのSeason…私達夫婦は大忙しだ。
一番の稼ぎ時なので疲れた!等とは言ってられない。

 

そう、このSeasonにこの一年間の私達の生活がかかっているのだから両方の親から金を借り、それだけでは当然足りる訳も無く…銀行からも融資を受けている。
本当にギリギリの生活だ。
それでも妻は愚痴を一言も言わずに黙々と働いてくれている。

 

痩せてるのに胸は超デカい自慢のくびれ嫁子ちゃんが避暑地でがっつり寝取られていたもよう……(イメージイラスト2)

 

は妻に感謝の気持ちで一杯だ…妻は綺麗系と言うより可愛い系にあたる?背が152㌢と低いせいもあるのだろうが…目がパッチリと大きく童顔顔だからだ。
しかし、背と顔とは反比例な体つきをしている?痩せた身体にバスト88㌢Eカップと爆乳に括れた腰つきという私にとっては堪らないBodyをしているからだ。
このギャップが私をメロメロにさせ私を虜にさせた。

 

妻が前屈みになり働いている時の仕種はもう最高で、私はこの恰好を見ると辛さや疲れ等吹き飛んでしまう程だ。
髪も今風にブラウン色に染めたセミロングで清楚な感じをImageさせる髪型だ。
髪をアップにして汗が流れる項(うなじ)も私はゾクゾクしてしまう。

 

夫婦性活の方は普通にこなしてはいるのだが…?普段、昼間には清楚に振る舞っている妻ではあるが以外と夜には変貌しSexは激しい!?結構好きモノかも??自ら肉棒を口に頬張り、自ら肉棒を股間に嵌め、そして自ら腰を烈しく振る…妻と付き合っている頃はそうでも無かったが…結婚し3,4年が過ぎた辺りから私ではなく妻がLeadするパターンが増えてきた。
そんな妻は笛技(フェラチオ)が得意?と言うか上手い。
私が好きな事もあり、かなりの数をこなして上達していった。

 

、妻にフェラチオされたら10分と持たないだろう。
そんな感じで妻はOffSeason(オフシーズン)になると2、3日に1度は求めてくる。
OffSeasonでは暇な日々に身体を持て余した私はその要求に素直に応じる。

 

たまに客部屋のベットでしたり、真っ裸で山中に行き嵌めまわして夫婦のSexLifeを満喫している。
ただ最盛期の春先から夏にかけてはそういう訳にはいかない。
毎日毎日クタクタに疲れた身体を癒す事すらままならない為、私は休める時には極力身体を労る事にしている。

 

たまに妻が求めてくるが私は殆ど拒絶する。
なかなかその気になれないのが現実だ。
深夜になるとよく客部屋からあの時のアノ声が聞こえたりすると妻は決まって求めてくるから堪ったもんじゃあない…そんな日々を過ごしていた私だった。

 

んな中…去年のGoldenWeek中、私はある事に気がついた。
それは多忙な毎日の繰り返しの中、お客さん(男)の妻に対する視線が…妻を見るお客達(男)の視線がイヤラシイと言うか?やたら妻を見ているのだ。
余りそういう事を気にしなかった私にとってそれは何とも言えない衝撃的な事だった。

 

『妻が見られている!』
『男達がイヤラシイ視線で妻を!』
『食い入る様に!舐める様に!妻を…!』あるお客さんは体をくねらせてまで…そしてまた別のお客さんはわざわざ妻の近くまで行き、食い入る様に見ているのだ。
妻が性の対象として男達に見られているのは明らかだった。
その日から私は妻が気になって仕方がなかった。

 

仕事中、年頃年中、妻の側に着いて回る事など出来る訳もなく……。
私はその為、妻から放れている時、つまり私の視界に妻がいない時などに…いかがわしい妄想をする様になっていた。
最初は男性客が妻のパンティを覗き込んでいる妄想…男性客が妻の手を握りしめて離さない妄想…そして男客に妻が胸やお尻を触られている妄想だった。

 

かし時が発つに連れて、男性客に乳首を舐め回される妄想やアソコを弄ばれる妄想に始まり…無理矢理犯される妄想や数人の男性客にレ××される妄想等、非現実的な事までも妄想してしまう様になっていた。
その為、私は仕事に集中出来ない日々が続いた。
そんなある日………私が風呂場の掃除を済ませて休憩する為に厨房にある冷蔵庫に缶ビールを取りに行った時だった。

 

何処からか?妻の笑い声らしき聞き覚えのある声が私の耳に聞こえたのだ!?前までの私なら全く気にしないで軽く聞き流す事だろう。
しかし、今の私は凄く気になってしまい、何故か?隠れる様にして…しかも忍び足までして妻の声のするテラスに向かった。
私は物影に隠れながら様子を伺った。

 

そこには妻と常連客の三宅さん(土地不動産会社の社長さんで此処のPensionHouseでお世話になった方)が居た。
テラスにある木目調のベンチに妻が周りの景色を見ている様な感じで座り、三宅さんが座っている妻の背後に立ち上がったまま妻の両肩に両手を置いていた。
よく見ると三宅さんは妻の肩をMassageつまり肩揉みをしていたのだ。

 

人は世間話をしながらたまに三宅さんが面白可笑しく冗談を踏まえながら肩揉みをしていた。
その光景は…『奥さんの日頃の家事や育児に感謝して優しく肩を揉んであげている旦那さん』
『仲睦まじい夫婦』みたいな光景だった。
大変お世話になり、ましてや大常連の三宅さんに妻は無警戒で何の遠慮もなく高い笑い声や気持ち良さそうな声を出して肩揉みを受けていた。

 

「おいおい!大事なお客さんだぞ…」私は思わず呟いていた。
木々に陽射しを遮られて木陰に覆われたテラスの中、たまに心地良いそよ風が吹いていた。
白地のTシャツにジーンズ、セミロングの髪をアップにした何時もの見馴れたラフな恰好の妻だが…その背中には一際目立つ淡いブルーのブラが透けているのに気付いた。

 

その瞬間、私の頭の中で病的な妄想が大きく膨らみ始めた。
『肩を揉んでいる三宅さんの両手がスッと妻の背中に移動しTシャツの上から透けているブラのフックを外した…』
『驚いた妻がエッ!と振り向き…三宅さんが待ってましたとばかりに妻の唇を奪う…』
『突然の事で何が何だか判らないまま妻は抵抗出来ないでいる…』「駄目だ!ダメだ!」私は次の瞬間、この病的妄想を…顔を左右に強く振り、いかがわしい妄想を追い払った。
「俺は何て事を…」私は俯き加減で小さく呟いた。

 

うして?何故?こんな事ばかり…一体俺はどうしてしまったんだ?」私はそのまま俯き、目を閉じて悩み込んだ。
…その時だった!「ダ~メですよ!」妻の冗談混じりに明るく追い払う声が聞こえたのだ。
私はおもむろに振り向くと妻の肩口にある筈の三宅さんの右手だけが妻の前の方へ延びていたのだ。

 

その右手が元の位置、妻の肩口へと戻りながら「あぁっ!ごめん!」と言う三宅さんの声が聞こえた。
それは明らかに三宅さんが妻の胸を触った瞬間だった。
「勝手に右手が動いちゃって…」
「嘘だぁぁ…」
「本当だよ!」
「エッチなんだからぁ…」と会話が聞こえ妻は胸を触られた事に激怒する事なく、明るく振る舞っていたのだった。

 

私は次の瞬間ハッとした。
私の胸が締め付けられる衝動に駆り立てながらも私のアソコが…股間が大きく反応していたのだ。
私の頭の中で病的妄想と現実が交錯し、自身のモノを膨らませて…私は興奮していたのだ。

 

だ!この感じは?』私は初めて体験するこの感じ方に戸惑った。
「三宅さん、もう大分楽になりましたので…ありがとうございましたぁ」妻の声にハッと素に戻った私はその場から逃げる様に足早に去った。
私はいつの間にか厨房にある椅子に飲みかけの缶ビールを片手に持ち座っていた。

 

『さっきの感じは何なんだ?』
『妻が他人に…』等と思っている内に自身のモノが再び反応していた。
「あらっ!…あなたぁ…」突然!妻の声が聞こえた。
私はハッ!と驚きながらも妻の顔を見るが…妻と目を合わす事が出来ないでいた。

 

「今ねぇ…三宅さんから肩揉んで貰ってたのよぉ…」そう言いながら肩を回し冷蔵庫内を物色している妻の後ろ姿を見ていた。
私の中で再び病的妄想と先程の出来事が蘇り、気付けば妻の背後に立っていた。
その場で既に大きくなっている自身のモノを露出させる私………。

 

はそのまま妻を抱きしめ素早くジーンズを脱がしパンティを剥ぎ取った。
「えっ何?」
「どうしたの?」
「ダ、ダメだよ!こんな所でぇ!」
「ダメだってばぁ!」
「あ、あなた…止めてぇ!」
「イ、イヤァ!」
「イッ!」
「アゥッ!…アァァァ…」私は妻をバックから無言のまま犯した。
不思議と妻のアソコは愛撫無しでもすんなり挿入出来た。

 

おそらく三宅さんに胸を触られた事で濡れていたのだろう?と、勝手な事を思いつつ更に興奮した私は腰を激しく振った。
「パチンッパチンッパチンッ…」
「アンッアンッアンッ…」
「パチンッパチンッパチンッ…」
「イィ~…も、もっとぉ…」二人の肉がぶつかり合う音に交じり、妻の喘ぐ声が聞こえた。
妻が感じながらも着ていたTシャツを脱ぎ捨てる。

 

私の愛してやまない乳房がブルンブルンと踊り出す。
すかさず私は腰を振りつつ乳房を鷲掴みにして乱暴に揉んだ。
「イイィ~ッ…気持ちイイィ~ッ…」
「アンッアンッアンッ…」途端に声を張り上げ悶える妻の姿に私は大興奮だった。

 

チッパチッパチッ…」
「グチュッグチュッグチュッ…」
「アッアッアッアッ…」妻の乳房を離し、妻の腰をガッシリ掴んで更に肉棒を妻に打ち付けると卑猥な音のオンパレードが厨房に響き渡り、妻が見た事もないほど感じ始めた。
顔を振り乱してよがる妻はアップにしていたブラウン色に染めたサラサラのセミロングの髪が今にも解け落ちそうだった。
「アァァァ…ダメェ…」
「いっちゃうぅぅ…」妻の喜声に私も我慢の限界だった。

 

「俺もだ!!」この時初めて私は声を発した。
「…な、中でいいか?」
「な、中…中に出し‥てぇ…」これが行為中の妻との初めての会話だった。
「イ、イクぞ!」
「…う、うん…」…ドピュッ!!それは約半年ぶりの中出しだった。

 

いつも以上に私の精液が出ている実感がした。
ハァ~ハァ~ハァ~…2人の荒い息遣いの中、私は肉棒をゆっくりと引き抜いた。
途端にそのまま床に力無く崩れ落ちる妻。

 

く染まった妻の割れ目から真っ白な精液がしたたり溢れ出し始めた。
その妻の姿を見た私は膝を床に着いて妻の口元にギラギラと光り輝きベトベトに濡れて珍しく未だ萎えていない肉棒を持っていった。
「舐めろ!」初めて妻に対して強い命令口調で言った。

 

すると妻は無言で私の汚れた肉棒を舐め始めた。
丁寧にカリから裏筋、そして根元までピチャピチャと舐め回す妻。
私はゆっくりと体を起こしていく。

 

ゆっくりと上昇していく肉棒に妻の顔も上がっていく。
私の肉棒を決して離すまいと頬張り続ける……それはまるで飢えた牝の姿だった。
壁にもたれる様に立ち上がった私…妻は両膝を着いて両手を私の膝の辺りに置き、口だけで私の肉棒をパクッと頬張っている。

 

グッングッングッ…」
「チュパッチュパッチュパッ…」
「ジュルジュルジュル…」妻はいきなり素早く顔を前後に振り始め、卑猥な音が溢れ出す。
そのせいで解き落ちそうだったアップにした妻の髪がバサッと勢いよく落ちた。
私が上から妻を見ていると荒々しくフェラチオしている妻が私を見つめた。

 

顔を前後に動かしセミロングの髪を振り乱して、頬をすぼめらせ、少し眉間に皺を寄せた妻の表情はとてもSexyだった。
「ングッングッ…ジュプジュプ…」私の目を見つめたままフェラチオし続ける妻…おまけに舌を肉棒に絡ませる絶品技に私の肉棒はまた爆発寸前にまで陥った。
チリン♪チリン♪…突然のフロントからの呼び鈴の音に私と妻は硬直した。

 

実際にはほんの数秒だろう、しかし長い時間止まっている感覚だった。
「は、は~い!少々‥お待ち下さ~い!」静止画の様に静まりかえった中で私は声を張り上げて叫んだ。
途端に妻は肉棒を口から離し、辺りに散らばった自分の下着類を慌てて拾い始めた。

 

り敢えず…ズボンのチャックだけ下げていただけの私は露出した肉棒をしまい込み、フロントに慌ただしく向かった。
「すみませ~ん!お待たせしちゃって…」
「あっ!…いらっしゃいませ!…」初訪来のお客さんの前でいつも以上に緊張している私だった。
「…いらっしゃいませぇ!」新しいお客さんにシステムや部屋等の説明をしている最中…私の後ろから着替え終た妻の声だった。

 

お客さんに満遍な笑みで挨拶をして会釈をした妻はそのまま何処かへ行ってしまった。
その妻の後ろ姿を目で追っている私。
いつもより‥いつも以上に色っぽく見えた。

 

「ん!?」私が妻の背中に視線をやった時、驚きと疑いで一瞬固まってしまった。
『ノ、ノーブラ!?』Tシャツを着ている妻の背中にはブラが透けて無く、ブラをしている形跡が無かったのだ。
私は妻がノーブラで何処に行ったのか凄く気になったが…目の前のお客さんの対応をしなくてはならない歯痒さで少しイラついていた。

 

、お客さんの前では!』と自分に言い聞かせ何とか冷静を保ちながらお客さんを部屋まで案内した。
…その後、私は妻を探したが時間的にあまり余裕がなく(詳密10分位)途中で探す事を断念した。
「ごめ~ん!遅くなっちゃって…」お客さんの夕食の支度に取り掛かろうとした時にひょっこり妻が現れた。

 

両手には沢山入った買物袋を下げていた。
『ノーブラで買物に!?』口には出さなかったが少し驚いている自分がいた。
私は再度Checkしてみた。

 

妻の背後に回り込むとやはりブラを着けている形跡はなかった。
「ブラしてないのか?」私は思わず聞いてしまった。
「えっ…ブラ?」
「あぁ…あの時…汚れちゃったから…」妻をまるで犯すようにしたあの光景が脳裏を掠め、私はこれ以上何も言う事が出来なかった。

 

段なら雑談やどうでもいいようなご近所話等で妻と和やかに調理するのだが…妻を犯す様にやってしまった事が私を困惑させ、私の口を閉ざさせ長い沈黙が続いた。
ただ調理している音だけが厨房に響き渡っていた。
深夜………。

 

ようやく一日の仕事も終わり、私はベットに入ろうとした。
隣のベットをチラ見すると既に横になっている妻が私に背中を向けた状態でいた。
今日の事(厨房での事)を謝りたかった私は少し気落ちしながらベットに入った。

 

私も妻に背中を向けて横になった。
……私がウトウトとした時だった。
私のベットが少し沈んだ感覚とギシッと軋む音がしたと同時に「あなたぁ…イイ?」と妻の囁く声がした。

 

然、妻が私のベットに侵入してきたのだ。
寝ているとばかり思っていた妻は私に有無も言わせず、私の背中に吸い付く様にして横になった。
「あなた、どうしたの?…何かあったの?」妻が小さな声で私に聞いてきた。

 

「何が…」
「今日のあなた、ヘンよ!…何があったの?」
「別に…」妻の問いかけに正直になれずついつい無愛想に答える私だった。
今の私には妻に本当の事…つまり病的妄想をしてしまう自分の事を言う勇気が無かった。
その為つい無愛想に答えてしまっていた。

 

妻に謝ろうとしていた私だったが完全にタイミングを見失っていた。
「お、おいっ…」妻が突然、私のモノを握ってきたので思わず声を上げた。
「…ねぇ…しよ!」しかし妻は怯む事なく私のモノを強く握りしめ誘ってきた。

 

は私を仰向けにすると私の股の間に体を割って入り、私の着ていたジャージとトランクスを下げた。
「…先の続きぃ!」妻がそう言うとおもむろにまだ萎えている肉棒をフェラチオし始めた。
私の萎えた肉棒は妻の口の中にすっぽり入り、見えなくなっていた。

 

萎えた肉棒を口内に収めたまま器用に舌を絡ませて顔を上下運動させての真剣(マジ)フェラだ。
この妻のフェラ技に私の肉棒は徐々に勃起し始める。
固くなり始めた肉棒に…妻がフェラをしながら器用に衣類を脱ぎ始めた。

 

しかし、この時の私には興奮も気持ち良さもあまり感じなかった。
妻を犯すようにした時とは違う自分に少し戸惑っていた。
妻がフェラチオを止め、いざ上から挿入しようとすると私の肉棒は虚しくも萎えてしまい使い物にならなかった。

 

して、もう一度フェラチオをする妻……。
しかし何度繰り返しても結果は同じだった。
「…どうしたの?」
「先みたいに…して!」妻が不満げに言った。

 

「疲れてるから…」私はそう言ってトランクスを掃き、妻に背中を向けて寝た。
と言うか…寝たフリをした。
しばらくして私のベットから妻が去っていった。

 

「…おやすみ……」妻の寂し気な声だった。
私はベットの中で悩み悩んだ………そしてひとつの事が解った。
それは今の私は病的妄想を現実的に…しなければ興奮しない身体になっている。

 

、妻を…他人に……。
最愛の妻が私では無く別の男に弄ばれると私は興奮し肉棒が使い物になるのだ。
…と、悩んだ結果のひとつの答えだった。

 

案の定…次日もそして次日も妻は求めてきた。
…が、結果はやはり同じで私の肉棒は使い物にはならなかった。
そんな私に妻は「どうして?」
「何故?」の繰り返しで……終いには「あたし…もう魅力ない?」
「他に好きな人が出来たの?」等と言ってくる始末。

 

だが、己の身体の変化を妻にどうしても正直に話せない私がいた。
「疲れてるせいだよ!」
「俺がお前以外を好きになる訳ないだろ!」等と言ってはその場を凌いでいた。
しかし、こうなると自然に妻との会話が少なくなり始め、この日を境に妻は私を求めなくなった。

 

は『このままでは…マズイ…』と夫婦の危機を感じたが、結局は何も出来ないまま時間だけが過ぎていった。
…SeasonOffに差し掛かった冬口に妻の友人(女性)家族がやって来た。
この時期はガラガラのペンションで友人家族の貸し切り状態だった。

 

妻の友人家族は4人。
友人は私達と同じ36才で旦那さん(39才)に子供が2人という家族構成だ。
妻とは高校時代からの付き合いで昔の妻の事(秘密?)を私よりも知っている。

 

妻の友人綾乃は清楚な感じだがたまに冗談を言う楽しい女性だ。
またそのギャップが好印象を与えていた。
旦那さんは余り喋らない真面目な人だ。

 

鏡をかけ後頭部から少し禿げかけてきている。
まぁよく見かける日本人…みたいな感じだ。
そんな妻の友人家族は毎年この時期に遊びに来てくれる。

 

低料金でサービスするいわば裏常連さん達だ。
いつもの事だが妻と友人・綾乃は朝から晩まで一緒に居ては話しをしている。
何をそんなに話す事があるのか不思議なほどだ。

 

…そんなある日、それは友人家族達が来て2日目の夜だった。
私が明日の仕込みを終え、自分達の部屋に戻る途中だった。
今は使用していない空き部屋1階の1番奥の部屋のドアガラスから明かりが漏れているのに気付いた。

 

!?…何だ!?』
『誰か居るのか!?』と私は小さく呟きながら…警戒し恐る恐る近付いて行った。
近付いて行くうちに部屋の中から話し声が聞こえてきた。
私は『誰だ?』と思いつつドアの前で立ち止まり耳を澄ませた。

 

その声は聞き覚えのある声だった。
『妻と友人の綾乃さんだ!』と私は頭の中で叫んだ。
『こんな時間に?…何を話してるんだ?』私は妻と大の仲良しの友人綾乃の二人が何を話しているのか?気になり、悪い事だと思いつつも耳を研ぎ澄ませ聞いた。

 

「そうなんだぁ…あの和也さん(私の名前)がねぇ…」
「…どうしたらいいと思う?」
「…う~ん……で、直接聞いてみたの?」
「…うぅ~ん…聞いたけどぉ…」
「…で、何て言ったの和也さん?」
「…私以外の女なんて、って…」
「…そうだよねぇ…和也さん優樹菜(妻)にマジ惚れだもんねぇ…フフフッ」
「もぅ、チャカさないでよ!…真剣なんだからぁ…」
「…あぁ…ゴメンゴメン!…で、アッチの方はどうなの?…してるの?」
「…そ、それがぁ……は、半年ぐらい…してないかなぁ…」
「半年!…そんなの普通じゃん!」
「えっ!?」
「家なんて1年以上してないよ!」
「う、嘘ぉ!…旦那さんダメになっちゃったの?」
「ううん…マンネリって言うのかなぁ…倦怠期!」
「倦怠期って…綾乃はしなくて平気なの?」
「あたしっ!?」
「うん!綾乃!」
「…全~然!平気だよ!」
「へ、平気?ってぇ…」
「そうかぁ…優樹菜はH大好きだもんねぇ…」
「もぅ!綾乃たらぁ!」
「うそ嘘!…それじぁさぁ…私から和也さんにそれとなく聞いてみて上げるよ!」
「…うん!お願い…」と、そんな内容だった。
妻と綾乃の話しは私の事だった。
妻は私が浮気をしていると疑っている様だ。

 

ぁ疑われてもしょうがない事だが…淋しい気持ちもした私だった。
~翌日~「ちょっと…いいかなぁ?」私が各部屋の掃除をしていた時に背後から綾乃の声がした。
『早速来たな!』と頭で思いながら口では「ん?…何かありました?」と知らない素振りをした。

 

「あのさぁ…優樹菜と何かあったの?」
「えっ!…別に‥何もないけど…」
「そうなんだぁ優樹菜が何か言ってた?」
「ううん…そうじゃないけどぉ…」
「けど…何?」
「なんかさぁ…いつもの2人と違うなぁと…思っちゃってぇ…」
「えっ!そんな事ないよぉ…」
「だって…2人ともあんまり喋らないし…優樹菜が何か言っても無視してるような気がするから…」
「…ぃ、ぃゃ…」
「女…女なの?」
「えっ!?」
「別の女…出来たの?」綾乃は真っ直ぐな性格な為、ズバズバ聞いてきた。
「女!?…俺は優樹菜一筋だよ!」
「じゃあ何故?」
「何故…て…」
「やっぱり女なのね!」
「違う!…違うんだ!」
「何が違うのよ!」
「…じ、実は……(省略)……」私は綾乃の気迫に圧され、正直に話してみようと決心した。
自分一人で悩んでいても解決方法が見つからない今、綾乃なら何か良い解決方法…良い手を思いつくかも知れないと思ったからだ。

 

「えぇっ!…嘘でしょぉ!」私の話しを聞いた綾乃の最初の言葉だった。
「嘘じゃないよ!本当なんだ!」
「………」綾乃は私に掛ける言葉が見つからないのか?無言だった。
「………」私も無言のままで部屋の中が静まり返り、重苦しい空気が辺りを包み込んだ。

 

まった!話すんじゃなかった!』頭の中で後悔している自分がいた。
……しばらくの沈黙の中で私は堪えられなくなり、その場を離れようとした時だった。
「…も、もう一度…聞くけど……本当?」と私に綾乃は問い掛けてきた。

 

私は「本当だよ!嘘を言ってもしょうがないだろ!」と半キレ状態で言った。
「そうなんだぁ…」と綾乃は小さく呟きながらそそくさと部屋から出て行った。
「…ちょっ…ちょっと待って…」私の声が虚しく響いた。

 

『綾乃が妻に喋るかもしれない!』と私は焦った。
…が冷静になれば『それはそれでいいのでは?』遅かれ早かれこのままでは妻と私の距離は離れていくばかり、綾乃が妻に喋る事で私に対する疑惑が晴れるのだから……。
『もう、私は成るようになれ!』とばかりに前向きに考える事にした。

 

の日の深夜…「ねぇ…あなたぁ…」ベットに横になり本を読んでいた私に妻が口を開いた。
「ん!?」
「………」
「何だよ!」
「…あ‥あの…」私はピンときた。
妻は綾乃から私の事を聞いたのだと…私は取り敢えずしらばっくれる事にした。

 

「何だ?どうした?」
「じ‥実はね!……綾乃から聞いたんだけど…ほ、本当なの?」私はこの機会に真実を妻に…と思い、読んでいた本をバタンと閉じ言った。
「……あぁ……本当なんだ…」…私はこの夜、すべてを妻に語った。
…私の話しを聞いた妻は無言で私のベットに来て、私に寄り添いながらいきなり私のトランクスの中に手を入れ萎えている私の肉棒を掴んだ。

 

ゆっくりと上下に扱く妻の手は温かく、妻の優しさや愛情が無言の中から聞こえてきた。
私の肉棒が徐々に固くなっていく。
妻が頃合いを計って私の下半身を裸にしていき、パクッといきなり肉棒を頬張った。

 

を含みやらしい音をたて舌を絡ませながら口を上下にする妻のフェラチオに私の肉棒は次第に完成されていく。
「…ングッングッ……」
「…ジュプジュプ……」と私達の寝室が卑猥な音に包まれ、妻がフェラチオをしながら下半身の下着を脱ぎ始めた。
口から肉棒を離すことなく脱ぎ、私の肉棒から玉袋、そしてお尻にかけて妻の唾液が落ちていった。

 

完全体となった私の肉棒に妻が素早く私を跨ぎ、ひとつになろうとした。
だが、妻のアソコはあまり濡れていなかった為なかなか挿入する事が出来ない。
そうこうしている間に私の肉棒はみるみる固さが失われ縮んでいった。

 

そこで妻は180度、体勢を入れ替えシックスナインの体位にした。
お尻を揺らしながら私の顔に埋めようとする妻。
久しぶりに見る妻のアソコは私が思っていたよりも黒ずんでいた。

 

んなに黒ずんでいたかな?」と私は思いながら妻のアソコを愛撫した。
私が舌と指を駆使して愛撫すると数分もしないうちに妻のアソコからエロ汁が溢れ出た。
「アァァ…」
「イィ~ッ…」久々に聞く妻の喘ぎ声が新鮮に聞こえた。

 

喘ぎながらも必死にフェラチオする妻。
しかし、私の肉棒は再び甦ることはなかった。
私は虚しい気持ちで胸が一杯だった。

 

妻にすまない気持ちで…せめて妻にはイッテほしい…と言う思いでひたすら愛撫をし続けた。
「アッ…アァァ…」クチュックチュッ…「ダ…ダメッ…」ピチャッピチャッ…「ンアァァァ…」クチュクチュクチュ…「イ、イク~ッ…」寝室には妻のアソコの卑猥な音と喘ぎ声が響き渡り、遂には妻は果てた。
「ハァ~…ハァ~…」私の上に崩れ落ち肩で息をする妻。

 

しぶりに見る妻の女の表情(かお)だった。
妻が私の手を握りしめた。
「あなた…」
「ん?」
「ありがと…」妻との短くなんでもない会話だったが今の私には妻を今まで以上に愛おしく感じた。

 

『妻を抱きたい!』
『妻と愛し合いたい!』この時私の中で強く思った。
私は妻に覆いかぶさるようにして萎えた肉棒を妻のアソコへ宛てがった。
「あなた…来て!」
「あなたの…頂戴!」嬉しそうに妻は言った。

 

…が、しかし、何とか妻の中に入ったものの私の肉棒は萎えたままのフェニャちん状態だった。
妻は何とかしようと私にしがみつく様にして腰を振り、キスをしたが………。
「くそ!…ダメだ!」私はそう言って妻から離れた。

 

の時の妻の表情はメスの顔から一気に淋しそうな表情へと変化した。
「すまん…」
「…………」私が妻に謝るが妻は無言だった。
今までに見た事がない程の深い悲しみと何かを思い込んでいる様な顔付きをしている妻だった。

 

私はそんな妻にこれ以上何も話しかける事が出来なかった。
妻が自分のベットに戻ると布団を顔半分まで被り、しばらく沈黙が続いた。
…しばらくして私はもう妻は眠りについているもんだと思っていたが…突然妻が口を開いた。

 

「これからも先…私と‥セックス…出来ないの?」びっくりした私の周りを重苦しい空気が包み込んだ。
「何…何言ってるんだ…出来るさ!」明らかに動揺している自分だった。
「出来るっていつ出来るの!」妻が容赦なく聞いてくる。

 

、いつって……」私は答える事が出来なかった。
ただ、今妻にハッキリと言える事は…妻が私以外の男と………それを見ると私は興奮し必ず妻と出来る!という事だ。
私は意を決して妻に言った。

 

「お前が…俺以外の男……男と…それを見れば…お前を抱ける!…絶対に出来る!」苛立っていた私は妻にそのままストレートに言っていた。
と同時に『私は愛している妻に…なんて事を言ってしまったんだ!』という思いが私の中で葛藤していた。
妻が私の言葉を聞いて振り向き悲しそうな顔で私を見つめると一言だけ言った。

 

「最低!」私の体をハンマーで叩かれた…いや、すざましい雷(イカズチ)が落ちた様な激しい衝撃が走った。
…バタン!妻が枕と掛布団を持ち部屋から出て行った。
余りにもショッキングな妻の言葉に妻を追う事すら出来ない私がシーンとした寝室に独り居た。

 

悔先に立たず…』この時の私にピタリと当て嵌まる言葉だった。
私はベットの中に逃げ込む様に潜り込んだ。
その間…イライラした気持ちと不安な気持ちが私から眠気を拭い取る。

 

…30分後、私はふと思った。
『こ、このままではいけない…妻を…追わなくては…』私はベットから飛び出し寝室を出た。
妻は何処に行ったのか?私はまず子供部屋に行った。

 

しかし子供だけがスヤスヤと眠り、妻の姿は無かった。
子供部屋にいないとなると客部屋の何処かに違いない!と私は思った。
私は妻の友達家族がいる部屋以外を友達家族には気付かれない様に気を遣いながら妻を捜した。

 

が、どの部屋にも妻の姿はなかった。
『何処だ!…何処に行ったんだ!』時間だけが過ぎ、焦りだけが私の心を支配していた。
…妻が寝室を飛び出て、かれこれ1時間が過ぎようとしていた。

 

いらつく気持ちと焦る気持ちがちょっとしたパニック症状に私を陥れようとしていた。
私は気持ちを落ち着かせる事と喉の渇きに自然と調理場へ向かっていた。
冷たいビールを飲む事で気を晴らす為もあったのかもしれない…。

 

調理場に近付くと一筋の明かりが私の目に留まった。
『な~んだ…此処に居たのか!』私の不安感がここで一気に消し飛んだ。
しかし『こんな所で何してるんだ?』と私は疑問に思いながら足を進めていた。

 

ん!?』話し声が聞こえる。
ひとつはいつも聞き慣れた妻の声だった。
もうひとつは……低音の男の声!!『男の声!?…誰だ?』
『こんな夜中に妻と誰が話してるんだ?』妻を見つけた安堵感で落ち着きを取り戻したばかりの私だったが…今度は妙な緊張感に包まれた。

 

私は息を潜め、恐る恐る覗き込んだ。
『えっ!』私は思わず息を飲んだ。
妻と話していたのは妻友達の綾乃の旦那さん(正治さん)だったのだ。

 

正治さんは前にも述べた様に私達夫婦より3つ年上の39歳で真面目そうな事務系なタイプで眼鏡をかけ後頭部が若干禿げかけているそんな人物像だ。
調理場の片隅に私専用という訳ではないが休憩用の小部屋がある。
そこにはTVやテーブル等が有り、私のこだわりで仮眠の出来る様にと畳スペース(2畳)を作っていた。

 

こに2人は居た。
2人はテーブルに向かい合う様に座っていた。
よく見ると2人の片手には缶ビールを持っていた。

 

テーブルの上には缶ビールの空缶が3缶とお皿が1枚あった。
皿の上にはソーセージと卵で和えた簡単な料理があり、それは妻の十八番(オハコ)で妻が料理したものだと容易に分かった。
妻は顔を真っ赤に染め、ビールをかなりの量飲んでいる事も見てとれた。

 

妻は先程の私とのやり取りのせいでやけ酒をしたのだろうか?愚痴っては笑ったり、小言を呟いたりと酔った妻にしては見たことのない妻の姿だった。
正治さんはほのかに紅くなり、ただ妻の愚痴や小言を聞きながら「うんうん…」と頷いては「優樹菜ちゃん(妻)…飲み過ぎだよ~」等と言って妻を心配してくれていた。
だが、しばらくするとさすがに留まる事を知らない妻の小言や愚痴に嫌気が差したのか?正治さんも困った様子で小さく「…ぅん……ぅん…』としか言わなくなり始めた。私はこれ以上正治さんに迷惑はかけられないと思い『な~んだ!こんな所にいたのか?』と言いながら2人の前に出ようとした正にその時だった。突然、妻が『おい!聞いてるのか!』と声を張り上げたのだ。正治さんはびっくりした様子で同じく私もびっくりして出ていくタイミングを完全に失った。そして妻は続けて言った。「聞いてよぉ~…あの人たらさぁ~…私を抱けないのよぉ!…いざって時さぁ~…ダメになっちゃうのぉ…信じられるぅ~…信じらんないよぉ~もぅ~…」私は妻の言葉に『正治さんに何て事言うんだ!』と心で叫んだ。
正治さんは「それはもう沢山聞いたよ…」と妻を宥めていた。
しかし妻は続けて「この先ぃ…ずっ~と出来ないなんてぇやだよぉ~」先程とはと打って変わり半ベソかいて言い始めた。
正治さんは「大丈夫だよ優樹菜ちゃん…家なんて1年以上してないんだから…と優しく慰めていた。正治さんの優しい言葉に妻は気をよくしたのか人が代わった様に「そうだよねぇ…大丈夫だよねぇ…大丈夫ぅ大丈夫ぅ~…」とお茶らけて言った。
正治さんはここで、ここぞとばかりに「そうだよ大丈夫!大丈夫!」
「…優樹菜ちゃん…もう晩いしそろそろお開きにしようか?」と言ってその場を立ち去ろうとした。
しかし酔った妻は「ダ~メぇ!…今日は朝までぇ飲むのぉ~…正治さ~ん付き合ってよぉ~」と言い正治さんの腕を掴み離さなかった。
正治さんは「でも…もう晩いからねっ…寝なきゃ…」と譲らない構えをみせた。
すると妻は今までにない真剣な眼差しで正治さんを見つめ「あたしと飲みたくないのぉ……ねぇ…あたしぃ‥そんなに魅力ないぃ…」と色気混じりに言ったのだ。
ドキッとしたのは私だけではないだろう。正治さんもきっとしたに違いない。それ程妻を色っぽく感じたからだ。「どうなのよぉ…正治さぁん…」
「…じゅ、十分……魅力的だよ!」
「だったらぁ…ねっ!…朝まで付き合ってよぉ~…」
「‥じゃ、もう少しだけ…」妻の酔った色気に正治さんもタジタジで折れてしまった様子だった。
妻が浮かれ気分で掴んでいた正治さんの腕を離した時だった。「…あっ!」妻は酔いで足元がフラつき倒れそうになった。
「…おっと!」咄嗟に正治さんが妻を抱え上げる。
その時一瞬だけ妻のECUPの乳房がパジャマの上から正治さんの胸元に当たっているのが見えた。「…大丈夫?」
「…あ、ありがと…」この時…正治さんは普通の態度で接していたが…妻は正治さんを男として少し意識したような感じがした。
2人は元の席に座った。「本当に大丈夫なの?…飲み過ぎだよ!」
「…いいからぁ…飲もっ飲もっ…」妻が正治さんに缶ビールを差し出すと妻のパジャマの釦が上から二つ取れていたのが私の目に留まった。
先程、妻がバランスを崩した拍子に釦が外れたのか?それとも意図的に外したのか?定かではないが妻の豊満な乳房の谷間がハッキリと見え、妻の身につけているブラまでもがチラチラと見え隠れしていた。正治さんもその事に気付いている様子で顔や体を動かし、ビールを飲むピッチも明らかに早くなっていた。思わず『綾乃ちゃんはあまり胸が大きくないので無理ないか?』等と思ってしまう程…真面目な正治さんの動きはギコチなく、はたから見ている私は笑いが出てしまう程だったが私は必死に笑いを堪えた。「ほらぁ…せっかく作ったんだからぁ食べてよぉ…」妻がテーブルの上にあるお皿に残った十八番料理を進めた。
妻の言葉に素直に箸を持ち食べ始める正治さん。でも気になってしょうがないのか?妻の胸元をぎこちない動きで見ている。…と、ここで「ちょ、ちょっとぉ…何処見てるのぉ…」と妻の一言が!さすがに酔っている妻でも正治さんのぎこちない動きで気付いたようだ。
「…ご、ごめん」
「正治さん…やらしいぃ…」
「い、いや、開いてたから…つい…」
「暑いからぁ…外してたのぉ…」正治さんの焦りながらも言い訳をする姿に私は吹き出しそうになった。
妻は酔っているせいかそんなに言う程、怒っている様子ではなかった。「本当…ごめん!」
「…嘘‥嘘…そんな謝らなくていいよぉ…別にぃ減るもんじゃあないしぃ…」
「…ほぉ~…優樹菜ちゃんが怒ったと思って焦っちゃったよ!」
「こんな事で怒んないよぉ…少しフリしてみただけですぅ…」36歳になった妻の普段は絶対に言わない、酔った時にしか見せない言い回しに私は少しドキッとした。
「…でも優樹菜ちゃんの‥羨ましいなぁ……家の奴なんて…」
「…あ~っ…綾乃に言っちゃおぉ~…」正治さんは安心しきったのか?つい本音を言ったようだ。
「…いいよ別に言っても…本当の事なんだし…」
「あぁぁ…開き直りぃ…本当に言っちゃうぞぉ~…」
「あっ‥えっ‥嘘!…それだけはご勘弁して~…」
「ハハハハッ…」正治さんはピッチをあげて飲んだビールで酔ってしまったのか?見た事もない正治さんの姿だった。
2人の笑う姿を見て私は『そう言えば…妻とは最近、あんな風に笑ってなかったなぁ…』と思いながら羨ましくも思った。こうなると私が2人の前に出て行くタイミングが完全に失われてしまった様であり、私が無理に出ていき、妻がシラけてしまうのも怖くなり、このまま楽しそうな妻の姿を見続ける事にした。「はぁ…こんなに笑ったの‥久しぶりかもぉ…」
「えっ!‥そうなの?」
「うん………でもぉ~…正治さんってぇ…いがぁ~い(以外)…」
「えっ!?どうして?」
「だってぇ~…真面目でぇ几帳面てっ感じだもんっ…酔ってもふざけない人だと思ってたからぁ…」
「ショ、ショックだなぁ…そんな風に思われてたなんて…」
「は~い!これ!……もっと飲もぉ!(妻が正治さんに缶ビールを渡す)……あぁ~っ!‥またぁぁ今、見たでしょぉ~!」
「しょうがないよぉ…男だもん」どうやら正治さんは妻の胸元をチラ見したらしい。
「男だもんてぇ?…正治さん、ココ見て楽しいのぉ?」
「そりゃそうさぁ…出来ればずっと見てたいよ!…な~んてね!?」普段と酔った正治さんはまるで別人の様で自分の目を疑うほどだった。
「アハハハ……な~んか‥正治さんじゃぁないみたぁ~い…」
「そ~かなぁ?」
「そぉ~だよぉ~……あっ!…ねぇねぇジャンケンしよっかぁ?」
「ジャ、ジャンケン?」
「そう!ジャンケン!」
「何故?ジャンケン?」『はぁ?急に何を言い出すのやら?』と私は呆れていた。
「勝負、勝負ぅ~!」
「勝負、勝負って言っても…ただジャンケンするのは面白くないからなぁ…」
「あ~っ!…やなよかぁ~ん(予感)!」
「ん~……あっ!そうだ!」
「何、何ぃ~?」
「…俺が勝てば…優樹菜ちゃんの胸をもっと見せてよ!」
「やっぱりねぇ~…そ~きたかぁ~…」私は『おいおい!何でそうなる?』と囁く様に呟いた。
「そうでもしなきゃ…勝負しても面白くないし…」
「…うん!…いいよぉ!」
「…で、優樹菜ちゃんが勝てばどうしよっかぁ?」
「もぉっちろん(勿論)…正治さんの…アソコでしょ~!」
「えっ!アソコって?」
「…そこぉ~!(正治さんの股間を指差す)」酔った正治さんの積極的な態度と酔った妻の簡単にO和也する積極性に驚嘆した私だが…何よりもこのジャンケンを楽しみにしているのは私自身だった。
「…ココッ!?」
「…減る訳じゃないし~…勝てばいいんだからぁ…」
「…よし!分かった!…それじゃ勝負だぁ!…勝つぞ~!」
「ぜったぁ~い(絶対)…負けないからねぇ…」正治さんが立ち上がると妻も立ち上がり思い思いの言葉を言った。
そして次の瞬間、2人が声を合わせて言った。「ジャンケン…ポン!」妻がグーを出したのが見えたが正治さんが何を出したのか?見えなかった。
…が、直ぐに2人の「オォォ…」と言う声にあいこだったのだと分かった。
しばらくして2人が目を見つめ合うとお互いを警戒しながら再び掛け声を言った。「ジャンケン…ポン!」妻がチョキを出した。
正治さんは何を出したのか見えない。…次の瞬間、妻の「やったぁ~…私の勝ちぃ~」と言う勝利の叫びとチョキのまま正治さんにVサインをしている妻のはしゃぐ姿があった。
妻が勝った事でガックリしたのは私だけではなく正治さんも………その落胆した姿が何とも言えなかった。『まさか…自分が負けるとは…』と正治さんは微塵も思っていなかったのだろう。「あたしぃジャンケン強いんだからぁ…」
「くそ~悔しい~…せっかくのチャンスだったのになぁ…」
「甘い甘い!」
「悔しい~!………じゃ約束だから…」突然正治さんが履いていたジャージを脱ぎ始めた。
「う、嘘!!…いいよいいよぉ!」妻は正治さんがまさか本当に見せるとは思っていなかった様でびっくりして直ぐさま制止した。
「いや!これは勝負で負けた事だから…」
「…ただのジャンケンだったんだからぁ…いいよぉ~…」正治さんは既にジャージを足元まで下げ、トランクスに手を付けていた。
「ほ、本当にいいからぁ…」
「…じゃいくよ!優樹菜ちゃん!」『……ズルッ!』「わぁっ…なっ…や、やだぁ~…」制止する妻の声を無視し正治さんはとうとう自身の下半身(肉棒)を妻の前でさらけ出した。
正治さんのモノは萎えた状態でブラリと垂れ下がっていた。しかし、妻は顔を反対方向へ向け目を背けていた。「さぁ…ちゃんと見てよ優樹菜ちゃん!」
「…もぉ~いいからぁ…終ってぇ~」
「だ、駄目だよ…これは勝負に負けた罰なんだから‥優樹菜ちゃんが見るまで終えないよ…」勝負に負けた正治さんの潔さには頭が下がるが…これは明らかに酔った勢いであり素面の正治さんではとても考えられない行動だった。
私はこんな所をM美(正治の奥さん)に見られたらどうなっちゃうかな?等とふと思ってしまった。「優樹菜ちゃん…早く見てよ…見れば終うから…」
「…え~‥もぉ~…」妻は正治さんに根負けしチラッと股間に目をやった。
「ど、どう?」
「どうって?何がぁ~…」
「サイズだよ?」
「そ、そんなの…わかんないよぉ~…」
「…そんな冷たい事言わずにさぁ…よく見て教えてよぉ…」
「だってぇ…旦那しか知らないも~ん…」
「アハハハ…嘘上手いねぇ…」
「へへへぇ…」
「それじゃ和也君(私)と比べて…どう?」妻が再び股間にぶら下がるモノを見る。
今度はチラ見ではなく、数秒程正治さんの股間を見て口を開いた。「…うちの人の方が…おっきいぃかも?」妻の言葉に男として嬉しく自信をつけた私だった。
「…和也君のは…立派なんだね…」
「…て、言うかぁ…あのぉ……そ、それじゃぁ…よくわかんない…」私はガクッと肩の力が抜けた。
「…そ、それじゃ、て‥勃起しないと‥て事?」
「……う、うん…」『おいおい!何言ってんだぁ!お前は!』そんな心境だった。
「…て、言われてもなぁ…」この時、正治さんはニヤリと笑った…そして次の瞬間、「胸…見せてくれる?」
「…えっ!?」
「…大きくするには…それなりに…ネタが無いと…」
「…別にそぉ言うぅ意味で…言ったんじゃないよぉ~…」
「…いや、どうしても…優樹菜ちゃんに勃起したモノを見て欲しいんだ!……男のプライドとして……それに優樹菜ちゃん…俺タイだし…」正治さんの目は真剣そのものだった。
『マ、マジかよ!』私は驚いた。「…………」妻はビールに酔っていたが…正治さんにも酔ってしまったのか?照れてる様子で言葉が出なかった。
「…あっ!…俺、何言ってんだろ…ゴメンね優樹菜ちゃん!」正治さんの巧みな口技に妻はこれからどうするのか?私の股間は既に熱くなっていた。
「…べ、別に謝らなくていいよ……」妻が正治さんを見つめると言った。
すると妻の両手がパジャマの釦に向かっていき…。「A、優樹菜ちゃん…」釦をゆっくりと外していく妻…上から3番目、4番目……その間、正治さんは固唾を飲み食い入る様に見ていた。
やがてパジャマの釦は全て外し終え、開いたパジャマの間からブラに被われた豊満な乳房が見えていた。妻は着ていたパジャマを左手から抜き取り脱いでいく。そして、脱ぎ終えたパジャマを簡単に二つ折りして椅子の上に置いた。『…ゴクッ!!』私と正治さんの固唾を飲み込む音がハモった様な感じがした?それだけ‥上半身がブラ1枚の妻の姿が眩しく綺麗に見えたのだ。見慣れている妻の姿だがこういうシチュエーションだからだろか?私は不思議に思いながら見ていた。妻は直ぐさま両手を背後に回した。ブラのフックを取り外しに掛かったのだ。細く小柄な妻…胸をつき出す恰好でとても似つかない豊満な乳房とスタイルの良さが強調される。いつの間にか椅子に座っていた正治さんは、じっと座ったまま口を半開きにして妻を舐める様に見ていた。ブラのフックを外すとブラが落ちない様に妻は両手で支えた。その時‥妻の右肩に掛かっていたブラ紐がまるで映画やドラマの演出の様にスルッと滑り落ちた。「…なんか照れちゃうなぁ…」酔っていても恥じらいを見せた妻に私は更に興奮した。
「…2人っきりだから大丈夫…さぁ見せて!」旗から見るとスケベモード全開な正治さんだった。
妻が顔を下にして自身の乳房を見ながら両手をゆっくりと下げていく…両手でブラを優しく包み込むようにして下げていく。次の瞬間!妻の乳房が露らわになった。小さく細い身体にアンバランスな豊かな乳房…その乳房の頂上に少し黒ずんだ乳首が見える。既に私の股間のモノはパンパンに張っていた。「…キ、キレイだ…素晴らしいよ優樹菜ちゃん…」正治さんはそう言いながら立ち上がると妻に近付いていく。
この時、私はギョッとした。正治さんが立ち上がった瞬間に先程露出して萎えていたモノが‥見事なまでに勃起していたからだ。今は完全に立ち上がった事で着ていた大きめのトレーナーがその巨大化したイチモツを被い隠してしまい、妻は気付いてはいなかった。上半身裸の妻に…下半身が裸の正治さん。私は不自然な恰好をしている2人に何とも言えない違和感を感じた。妻の側に来た正治さんに妻は露出した乳房を両手で隠した。「A、優樹菜ちゃん…それじゃ見えないよ!」
「…フフッ‥見たいのぉ?」
「…そ、そりゃ見たいさ!」
「…でもさっき…ちょっと見たでしょ!」
「…そ、そんな事言わないでさ~…優樹菜ちゃ~ん!」
「…甘えん坊さんだねぇ…」妻がそう言うと笑顔で両手を下げていった。
「…おぉぉ……」正治さんが本当に嬉しそうな顔をしている。
完全に露見した妻の乳房はアルコールのせいかほのかに赤くなっていた。「…いや~‥家の奴とは全然違うよ…凄くキレイだ…」
「…そんな事ないよぉ…」
「いや、キレイだよ!……その証拠に…ほらっ!」
「…えっ!‥あっ!‥や、やだぁ~…」突然、正治さんが己の股間にある巨大化したモノを握り、妻に見せた。
正治さんの勃起した肉棒を見て口ではその様に驚き嫌がる風に言ってはいたが…妻の目は正治さんのモノを反らす事なく見ていた。段々と…牝の表情に変化している妻。私は迷った‥このまま2人の成り行きを見守る可きか否か………と、その時だった。「どうかなぁ?…和也君と比べて?」正治さんが妻に私のモノと比べる質問を言ったのだ。
正治さんの勃起したモノは私に比べて長さ的にはあまり変わりはないが少し太い感じがした。私は男として‥妻が何と答えるのか?気になり、このまま様子を伺う事にした。「…わかんないよぉ~…」
「…ほらっ…よく見て…」
「…んん~……」正治さんの言葉に‥他人の勃起した肉棒を食い入る様に見ている妻。
「…多分ん‥おなじぐらいかなぁぁ………あぁ~でも、少し太いかもぉ……この辺!」正治さんのカリ部分を指差す妻。
その人差し指は今にも肉棒に触れそうな位置で…いや、肉棒に触りたい気持ちが現れている感じがした。「優樹菜ちゃん…どおっ‥触ってみる?」正治さんがそんな妻の様子を汲み取り、笑顔で妻に言った。
「……う……うんっ」少し間が空いたが‥妻から牝へと変わりつつあった妻の返事はその答えしかないと思った。
妻の右手が正治さんの勃起した肉棒に延びていき…そして、次の瞬間!妻の人差し指が正治さんのカリに触れた…僅かにピクッと反応する正治さんの肉棒。それを逃さず見ていた妻がチョン!チョン!と触れたり離したりと他人棒で遊び始める。「あっ…あぁ……うっ…あぁ…」固く天を向いている肉棒の先っぽを妻は摘むとそれを下一杯に下げ、それを離すとビヨ~ン!と勢いよく戻り、再び天を向く…それを何度か繰り返すと堪らず正治さんは声を上げた。
「キャハハハ…凄い元気だねぇ…」
「…こんなに固くなったのは久しぶりだよ……もぅ、痛くてさぁ…」
「…なぁ~にぃぃ…抜いて欲しいわけぇぇ…」
「べ、別に…そう言うつもりじゃ…」
「あっそぉ!…抜かなくていいんだぁ~?…」妻はそう言いながらその場にしゃがみ込むとひざまづいた。
そして右手で肉棒を掴み、ゆっくりと扱き始めた。こうなると妻はエロモード全開になる。「‥あっ…あぁぁ…」正治さんが息を吐く様に小さく声をあげる。
…と、ここで何故か?妻が扱く右手を止めた。「…どうなのぉ抜きたいのぉ?‥それとも止めるぅ?…」初めて見る妻の焦らし方に私は驚いた。
私の場合、有無を言わさずフェラを始める妻なのだが……私の知らない妻の一面性を見て更に興奮する私だった。「‥優樹菜ちゃん…た、頼むよ!」
「お願いします!‥でしょ!」普段の妻では考えられない…まるでSM女王様の様な表情と言い方に私はドキッとした。
「…お、お願いします…」正治さんは性欲に負けてなのか?それとも妻に圧されてなのか?まるで純情少年みたいに言った。
それを思わず笑いそうになった私だがグッと堪えた。「‥どうしよっかなぁ~…ウフフフ…」妻が不適な笑みを正治さんに見せると‥やがて、止まっていた右手がゆっくりと動き出した。
「あぁぁ……ぃぃ…」妻が扱いている肉棒を羨しい眼差しで見つめている。
妻の右手が段々と早く扱き始めると我慢汁が出てきたのかピチャピチャ…と音が聞こえてきた。すると正治さんの右手が無防備な妻の乳房へ延びた。その正治さんの右手が妻の左乳房を鷲掴みし、揉み始めると柔らかい乳房があらゆる形へと変形した。「…んっ……んんん…」
「‥優樹菜ちゃんのオッパイ…ほんと柔らかいね…」正治さんの左手も妻の右乳へ下りていく…両手で妻の乳房を弄びはじめる正治さん。
妻は感じているのか?扱いている右手が時折止まっては甘い溜息が洩れていた。「…アッ…ァンッ……」正治さんの指先が少し黒ずんだ妻の乳首を弄ぶと妻はハッキリと感じている声を上げ…乳首は明らかに固く尖っていた。
「…敏感な‥乳首だね……感じるの?」正治さんの指先が乳首を摘むと一杯に引っ張った。
「…アァァッ……」妻は顔を高揚させ少し大きな声を上げた。
「…感じてるんだね…優樹菜ちゃん…」正治さんが言い終わる正にその瞬間だった!いきなり妻が口を大きく開け、握っていた正治さんの肉棒を口に頬張ったのだ。
妻は素直に感じていると言いたくなかったのか?それでいきなり正治さんのいきり立つ肉棒を…私以外の肉棒を頬張ったのか?それとも正治さんの肉棒を愛おしく思い…我慢出来ずに頬張ったのか?私には分からなかった…と言うよりも妻の突発的なこの行動が驚きと興奮を高まらせ私の思考回路を無力にさせたのが正しいだろう。「あぁ!」正治さんの喜ぶ声が微かに聞こえた。
そして、ここから…妻の逆襲が始まった。妻が他人棒をフェラする光景を初めて見た私は我慢出来ずに股間の熱くなったモノを扱いた。妻は最初から「…ジュプジュプ…ジュルジュル…」と卑猥な音を起てて他人棒をフェラチオしている。
セミロングの髪を振り乱し…しかも喉深くまでむしゃぶりついていた。「…あぁぁ…うぅぅ‥気持ちぃぃ…」正治さんの顔を見ると本当に気持ち良さそうな表情をしていて今にもイキそうだった。
「…ングッングッングッ…ンンッンンッンンッ…ンッンッンッンッ…」追い撃ちをかけるように…妻の口ピストンが早くなっていく。
「あっ‥あぁっ……イ、イクぅ…」正治さんがそう言うと妻が肉棒から口を離し舌で亀頭を刺激しながら右手で肉棒を凄い速さで扱き出した。
「…あぁぁ…優樹菜‥ちゃん…く、口に出しても‥いぃ?」
「……い、いい‥よ…」妻が口を大きく開けたまま舌を肉棒の亀頭下へ持っていき待受体制になると右手が肉棒を扱きまくった。
「あぁぁ…うっ!!」次の瞬間♂正治さんの肉棒から男汁が噴射され、妻の口内や舌を汚していった。
夥しい量の男汁が…真っ白で濃厚な男汁が容赦なく妻を…妻の口を汚していた。大量の男汁に汚されながらも妻が最後の一滴まで搾り出そうと肉棒を丁寧に扱いている。「あぁぁ…優樹菜ちゃん…」そんな妻を見て正治さんが妻の頭を撫でながら言った。
妻が上目で正治さんを見つめると妻の右手は肉棒から自分の口元へ移動して口内にある男汁を受け止めていた。妻の右手に滴り落ちる男汁が貯まっていく。「す、凄い‥量…」
「ずっと出してないからね…」妻の掌には私以外の男汁が溜まり…その量の多さに妻は驚いていた。
…ここで私は調理場から一旦離れた。妻が汚れた手や口を洗う為に流し場、もしくはトイレに行くのではと思ったからだ。私は取り敢えず2Fの客用トイレに向かった。‥実は恥ずかしながら、私も自分の手を自身の男汁で汚していた為、洗い流したかった事もあった。自分の妻の痴態で射精してしまうこの快感にどっぷりハマリそうな気分だった。私は2Fのトイレで手を洗っている間…まさかこの様な展開で夢にまで見た妻の痴態が見れるとは…と、妻が正治さんの肉棒を喉深くまで頬張り、激しいフェラチオをしているシーンを思い出していた。みるみる私の肉棒は再び熱く固くなっていく。ふと‥ん!?ところで今2人は何をしているのだろう?…も、もしかして!やってるかも…セックスをしているかもしれない!と不意に思った私は急いで手をタオルで拭き、静かに現場(調理場)へ再び向かった。向かう途中ドキドキ…と高鳴る鼓動に緊張している私だった。すぐ近くまで来た時……聞き慣れた妻の「‥アッアァンッ…アァンッ…」と言う喘ぎ声が微かに聞こえた。
『…やはり嵌めてるのか?』まだ2人が何をしているのかハッキリ見た訳ではないのだが、再興奮した私の放出したばかりのモノは今まで以上にない程固くなっていた。2人の気配が先程までの場所より近い感じがした。するとやはり妻と正治さんは先程の休憩部屋ではなく調理場に居た。私は休憩部屋に居るものとばかり思っていたので咄嗟に隠れる様にしてゆっくりと覗き込んだ。『……!!』『…ゴクッ!』私は2人を見た瞬間、息を大量に吸い込み、大量の固唾を飲んだ。2人は思っていた通り、ひとつになっていた…繋がり合っていたのだ。予想していたとはいえ、現実に嵌め合っている2人を見て驚いたのが正直な所だった。2人は背後位(バック)で嵌めていた。妻が流し台に両手を置き、お尻を突き出した恰好で…その背後から正治さんが妻の括れた腰を両手で掴みながら腰を振り、肉棒を妻のアソコへ埋めていた。「…ンンッンンッ…アァッアァッ…」正治さんの肉棒が妻のアソコに深々と突き刺さる度に妻の喘ぎ声がリズムよく聞こえてくる。
何故こんな所で?…と、ふと疑問に思った私は勝手に妄想を始めた。【想像】…フェラ後、妻は手に溜まった正治さんの男汁を洗い流す為、または口を濯ぐ為に調理場の流しへ…手を洗い、口を濯ぐ妻…その背後から正治さんが忍び寄り抱きしめる…びっくりした妻の耳元で優しく何らかの言葉をかけ、その言葉に妻は…。…パジャマとパンティを下ろし妻のアソコを愛撫する正治さん…妻のアソコに顔を埋め、口で‥舌で弄び、直ぐにびしょ濡れ状態になる妻のやらしいおまんこ。正治さんの肉棒も再び蘇り、熱く‥固くなっていく…自然に受け入れ体制と射し入れ体制が整った2人に言葉などはいらない…正治さんが肉棒を掴み、妻のアソコに宛てがう…妻は我慢出来ずに思わずお尻を振る…ゆっくりと正治さんの肉棒が妻の中に埋まっていく…。…と、自分勝手な解釈で妄想した。「…アンッアンッ…アァッアァッ…」正治さんに突かれる度に喘ぎ、波打つように揺れ動く妻の乳房。
「どう?…久しぶりの‥男のモノは?」
「アァァッ…イ、イイィ~…」妻は久しぶりの肉棒に余程感じているのだろう、「イイィ…」と言った言葉の部分は裏返った声だった。
「お、俺も…だよ!」肉同士がぶつかり合うパチンッパチンッという音が激しさを増していく。
一度射精した正治さんの肉棒はまだまだ余裕が感じ取れた。「…アッアッ…ダメェェ…イ、イッチャウゥゥ~…」髪を振り乱し、乳房を波打たせ、声を上げまくる妻。
「フンッフンッフンッ…」…パチッ!パチッ!パチッ!……妻の感じまくる様子に…正治さんが物凄い勢いで腰を振り始めた。
妻は眉間に多数の皺を寄せ、今にもイキそうだ。「…ダメダメェ~…イッイク~ッ………アウッ……ァァァァァ……」妻が絶叫した後…ピクッピクッと体を痙攣させた。
それは妻が私以外の他人の男に…セックスでイカされた瞬間でもあった………。力無く崩れ落ちそうな妻を‥正治さんが両手でがっしりと掴み支えた。…が、肉棒を妻の花壷から抜き取る事は無かった。「…いっちゃったね…」
「ハァ~ハァ~ハァ~…」妻は肩で息をしているだけで返事はなかった。
久しぶりのセックスでイッタ余韻を存分に味わっているかの様に見えた。「…動いていい?」
「…ハァハァ……ええ‥い、一杯して!」
「‥好きなんだね!セックス…」
「‥し、してないし…久しぶりだから………ねぇ早く突いて!」妻は私の時よりもかなりHになっていた。
私以外の男とのセックスというシチュエーションに興奮している様でもあった。「…我が儘な奥さんだ…」正治さんは背後位から妻の乳房を揉みながら腰を振り始めた。
「…アッ…アァッアァッ…」妻も正治さんの腰付きに合わせ自らお尻を振っている。
私の大好きなEカップの乳房が握り潰されるほど変形し、乳首もピンッ!と固く尖っていた。「…アァァ…イイ~……気持ちイイィ~…」我を忘れたかの様に‥他人とのセックスを堪能する妻。
正治さんが妻の両手を掴み腰を振ると「パチッパチッパチッ…」
「ピチャッピチャッピチャッ…」と卑猥な音が響き渡り、妻の乳房が一段とタップンタップン…と乱れに乱れ‥揺れまくった。
「…アンッアンッアンッ……アァァ…もっ、もっとぉ~……」妻でもない…母親でもない…飢えたメスの姿がそこには在った。
…ズュルッ!不意に突然、正治さんが肉棒を抜き取った。「…えっ!?」快楽の真っ只中、正治さんの取った行動に妻の不満げな表情がとても印象的だった。
「…あっちへ行こうか?」妻と正治さん2人が先程ビールを飲み合った休憩部屋へと移動した。
正治さんが妻の両肩に手を置き、押す様な感じで2人が部屋へ入って行った。すかさず私も気付かれない様に移動し、そっと覗き込み中の様子を伺った。2人は2畳分しかない畳の上に居た。私がよく仮眠を取る場所だ。調度正治さんが仰向けになって妻がその上で跨いでいる所だった。妻がゆっくりと腰を下ろしていく…正治さんが肉棒を掴み、妻の蜜壷にあてがう…直ぐに妻の蜜壷がズッポリと肉棒を飲み込んでしまった。「…ンッ…ンンンッ…」一瞬にしてメスの顔…飢えたメスの表情へと変化する妻にドキッとしてしまう私。
「…アッ…アンッ…アァッアァッ……」腰を器用に動かし己の快楽を求め続ける妻。
私が居る場所から2人の繋がり合っている部分がよく見えた。いきり立つ肉棒には妻の愛汁がべっとりと付着し、その肉棒を蜜壷の両サイドにある花びらが包み込む様にして…妻の蜜壷に正治さんの肉棒がジャストフィットしていた。『…アッ!』私はこの時初めてある重大な事に気付いた。それはゴムを付けてない!2人が避妊してない事に気付いたのだ。私は興奮し舞い上がっていたせいか、事の重大さを今頃になって気付いたのだった。『だ、大丈夫なのか?』私は小さく呟やき心配したが…2人の情事を覗き続けた。「…アッアッアッ…イィッイィッ…アァッアァッアァッ……」正治さんの腰が上下に動き出すと妻は髪を乱し、乳房を大きく弾ませ喘ぎまくった。
私の目の前で繰りひろげている…妻の私以外の男との激しいSEXに…淫らな痴態に…避妊の事など吹っ飛び、己の固くなった股間のモノを扱いている私だった。「…優樹菜ちゃん…凄い腰付きだね!」
「…アァッアァッ…気持ちイィッ……」妻の言葉は答えになっていなかった。
おそらく久しぶりの固くなった肉棒に酔いしれているのだろう。私が一瞬『あ、あれは本当に妻なのか?』と疑ってしまうほどの乱れっぷりだった。…ズリュッズリュッズリュッ……「…イイッイィ~ッ…奥にぃ‥当たってル~ッ…アァッアァッ…アァ~ッ…」妻が自慢の美脚をM字にして腰を上から落とす様に激しく振ると肉棒がおまんこに擦れ刺さる音が聞こえ、雄叫びに近い声で喘ぎまくり始めた。
「…ちょ、ちょっと‥優樹菜ちゃん……こ、声!」この妻の雄叫びに近い声を聞き、慌てて正治さんが動きを止め妻に注意した。
すると妻はハッ!と我に帰り、少し恥ずかしそうな仕草を見せた。「‥声…大きいよ!」
「…ごめぇん…気持ち良すぎて…つい…」
「…そんなにイイ?」
「‥う…うん…」妻の言葉に思わず笑みが零れる正治さん。
そんな正治さんを妻は見つめて言った。「‥ねぇ…早くぅ…」正治さんの肉棒が嵌まったままの腰を横に2、3度振りながら正治さんにせがむ妻の姿だった。
苦笑いする正治さんの表情に『なんてスケベな女なんだ!』『まるで淫乱な飢えた女だな!』と私は読み取ることが出来た。すると正治さんが上半身を起こし、妻をそのまま後方へ寝かした。仰向けになった妻の乳房を揉みながらゆっくりと正治さんの腰が動き始める。「…アァッ……ンンッンンッンンッ……」妻の色っぽい吐息が聞こえた。
正治さんが腰を振りつつ、妻の乳首を摘みコリコリと弄ぶ。時折、乳房を鷲掴みしては乱暴に揉んでいた。「…アァッ…ンンンッ……」正治さんが顔を妻の乳房に近付かせると乳首を口に含んだ。
「…アアンッ……か、噛んで…」私の時には言った事がない妻の言葉に『ドキッ!』とした。
「…アッ!…アァァッ…」妻の体がピクッと反応し甘い声で喘いだ事で‥正治さんが妻の言う通りに乳首を噛んだのだと分かった。
私の大好きな妻の豊満な乳房が正治さんの唾液と蛍光灯の明かりで光り輝いている。妻の乳房を自由に弄びながら妻のおまんこに肉棒を突き刺している正治さんに少なからずも嫉妬してしまう私だった。「…優樹菜ちゃんの‥オッパイ美味しよ…」
「…も、もっと噛んでぇ…アァァッ…も、もっと強くぅ……」妻の言葉で私が更に興奮したのは言うまでもない…。
「…こうか?」
「…も、もっとぉ…」
「…どうだ?」妻の言葉に正治さんが乳房を目茶苦茶に揉み、舐めまくり、そして白い歯で強く噛んだ。
そして片方の固く尖った乳首を目一杯引っ張った。「‥アッアァァッ……イッ!」乳首を引っ張られると一瞬だけ苦痛の表情を見せる妻……だが、直ぐに牝の表情に変わった。
妻の乳房をここまで乱暴に扱う事など出来なかった私はこの光景を固唾を飲み覗き続けた。正治さんが妻の両乳首を手先で摘んだままの状態で腰を早く振り始めた。「…ンッンンッ…アァッアァッ…アァァンッ…」こんなプレイを喜び喘いでいる妻の姿を見て『あ、あの優樹菜(妻)が…』と信じられなかった。
正治さんはこの妻の淫乱さに益々調子付き、更に妻の乳首を引っ張り、そして捻った。「…アァッ!痛っ!」さすがに苦痛の声を上げる妻。
苦痛を訴えた妻に正治さんは妻の乳首を離した。そしてそのまま妻の足首を掴み‥すかさず腰を前後に大きく振り始めた。「…アッアッアッ…アァッアァッアァッ…」苦痛の表情から一転、気持ち良さそうな表情を見せる妻。
「…アンッアンッ…イィッイィ~ッ…もっとぉもっとぉ~っ……」更に歓喜し、正治さんに要求する妻。
すると正治さんが妻の要求に応える如く妻の美脚をM字にして激しく腰をバウンドさせる。「…イィ~ッ!イィ~ッ!…」瞬く間に妻の絶叫が始まった。
正治さんが慌てて傍に有ったタオルを妻の口へ持っていく。「うぐっ!…ンンッ…ンンッ…ンン~ッ……」妻はそのタオルを口にくわえ喘ぎまくった。
正治さんの肉棒が突き刺さる度に妻のアソコからピチャピチャと音が聞こえた。正治さんが更にピストン運動のピッチを上げる。「…ンッンッンッンッ…ンンッンンッンンッ…ンン~ッ…ンン~~~ッ……」その途端、妻は口にあるタオルを強く噛みしめ、その後裸体を一瞬大きく反らせると力無くグッタリとした。
少しすると噛み締めていたタオルが畳に落ち、とても幸せそうな顔で果てている妻の姿がそこにあった。…しかし、妻の裸体が揺れていた‥妻の豊満な乳房が波を打っていた……正治さんが肉棒を抜く事なく容赦ないピストン運動を続けていたのだ。「…うぅ~ッ…」私は正治さんが限界に近付いているのだと直感した。
「…アッ…アッアッ…ま、また…アァッアァッアァッ……」果てた余韻を一時(ひととき)味わっただけで再び感じ始める妻の淫乱な姿が私の目の前にあった。
正治さんが妻に覆いかぶさり、妻の腋下から腕を潜らせ妻の肩をグッと握る…妻の乳房が正治さんの胸板に押し潰れる様に重なり合った。「…アァァ…イィッ…気持ちイイ~ッ~…」妻が正治さんに腕を回し抱きつく様にした。
2人がピッタリと重なり合いセックスしている姿に私の股間のモノは爆発寸前だった。正治さんの肉棒が物凄い勢いで妻の中…妻の胎内に出入りしている。セックスしている畳の上には2人の愛汁で出来た染みが出来る程の…激しく荒々しいセックスだ。「優樹菜ちゃん…も、もう駄目…」正治さんが妻の耳元で言った。
「…アッアァッ…あ、あたしもぉ…」妻も正治さんにしがみついたまま言った。
私は『ま、またイクのか?一体妻のアソコはどうなってしまったんだ?』と驚いた。「あぁ…イクッ!…優樹菜ちゃん…こ、このまま…出していい?」私は『おいおい!』『無理無理!』と思わず小さく呟いた。
私は内心、妻が中出しなんて許す訳がないと核心していたからだ。…とは言うものの、今の妻、淫乱に豹変してしまった妻『もしかして?』『ひょっとしたら?』と不安が広がり始め、私の鼓動が『バクバク…』と高まった。私は妻に全集中した。「…な、中は…ダメ…ダメよ!」妻の声にフゥ~ッと息を吐き、ホッとした。
「…何処に出す?」
「…く、口っ!」『口に…』と妻が言うと妻は口を開け、指先で口を指し強調した。
「わかった…」妻に覆いかぶさっていた正治さんがそう言うと自身の上半身を起こし、妻の括れた腰をがっしりと掴み、高速ピストンで腰を振り始めた。
自由を取り戻した妻の乳房がプルン!プルン!と大きく揺れる。「…ンッンッンッ…アァァァァッ…ダ、ダメ~ッ…イク~ッ…」
「‥あぁぁ…イク~~ッ…」2人の声が部屋中に響き渡った。
すかさず正治さんがベトベトになった肉棒を抜き取り、妻の口に持っていった。「‥うぅぅっ!」妻の口に間に合わなかった最初の精液が勢いよく妻の左目付近に飛び散った。
「……うぐっ!…」直ぐに正治さんの肉棒が妻の口を塞いだ。
「…あぁぁぁ……」正治さんが妻の口に入れた肉棒を扱きながら声を上げた。
口を大きく開け、射精している肉棒をくわえている妻の眉間に大きく皺(しわ)が寄っていた。それは苦痛から出る皺ではなく、女としての喜びを味わっている皺なのだと私は思った。「‥ウグッウグッウグッ……」正治さんはすべての精液を放出しようと丁寧に肉棒を扱き…妻も他人の精液を欲しているのか?わざわざキツイ態勢、頭を浮かせながら頭を振り、正治さんの肉棒から溢れ出る精液を搾り出す手伝いをしていたのだ。
少しすると正治さんは扱く手を妻の頭に持っていき、乱れた妻の髪を撫で始める。「…ングッングッ…ジュルッジュルッ……」すると妻が口内に正治さんの精液を含んだままの状態で美味しそうに肉棒をしゃぶり始めた。
正治さんはこのまま肉棒を妻に預ける感じで妻の口技を存分に味わっていた。2度の放出を果たしたその肉棒は萎える事なく元気そのものであった。正治さんがタフなのか?それとも妻のフェラチオで元気なのか?…いずれにしても羨ましく思う私だった。「…チュパッ!」妻がようやく肉棒を口から離した。
正治さんが妻の横に移動し座る。妻が顔をやや上向かせたまま上半身を起こし口の中の精液を右手に出そうとした。「…飲んで!」妻の横から正治さんが言った。
妻が一瞬「えぇっ!」と嫌な表情を見せた。
(妻は精飲を苦手にはしてないが……。)「…頼むよ!」正治さんが妻を見つめながらお願いした。
「…んん……ゴクッ!」正治さんのお願いに妻は頭を少し縦に振り、無言で精液を飲んだ。
他人の精液を飲み込んだ後の何とも言えない妻の表情が印象的だった。「…ん~んっ……飲んだよ…」口を大きく開け正治さんに口内を見せる妻。
正治さんが覗き込む。「…どう…味は?」
「…正直…あまり美味しいものじゃあないよぉ…」
「ありがとう…」正治さんがそう言いながら妻の無防備になっている乳房を揉んだ。
「…アッ…だ、駄目だよぉ…もぅっ…」妻が正治さんの手に自分の手を重ねて言った。
ただ妻の声音は明らかに違っていた。甘える時の様な声に……駄目と言いながらも実は誘っているのだ。性欲に貪欲な別の意味での妻の姿を見た感があった。「あれっ?…乳首起ってない?」正治さんが乳首を刺激する。
「アンッ…ダ、ダメだってぇ…」口で言うだけで余り抵抗しない妻。
「……チュッ…チュパッチュパッ…」正治さんがそんな妻の様子を察し、乳首を口に含んだ。
「‥ンッ…ンッンンッ…」正治さんに乳首を舐められている妻が正治さんの頭を両手で抱えて声を上げた。
「‥チュパッチュパッ…美、美味しい…」赤子の様に妻の乳首や乳房を舐めまわす正治さん。
「‥アンッ…もぅ駄目だってぇ…ンンッ…」
「‥も、もう少しだけ…」正治さんは私同様に本当にオッパイ好きなんだなぁと思った。
私は少し無理な態勢で覗いていた為、ここで背伸びをしようと立ち上がった。すると、無理な態勢が祟ったのか?私はバランスを崩してしまった。慌てて足で踏ん張り、転倒する事は逃れたのだが、足で踏ん張った際、床と靴のキュッと言う摩擦音を起ててしまったのだ。私は咄嗟にヤバイ!とその場から立ち去った。ふと気が付くと「ハァハァ…」と軽い息切れを起こしながら寝室のベットに座っている私がいた。
ベットの端に座り、息遣いを調整しながら冷静さを取り戻す私。翌々考えると…何故私が逃げる様にしてあの場を立ち去らなければいけないのか?あの妻がこの寝室から出て行く時に私に投げ掛けた『…最低!』と言う言葉を思い出した。『どっちが最低だよ!』私は無性に腹が立ち思わず声を上げてしまった。私の事を「最低!」と言って寝室を飛び出し、その数時間後には…妻自身が酔っていたとはいえ、私以外の男とセックスしたのだ。
私の中で嫉妬と苛立ちが沸き興った。

他の男とセックスしてるところが見たい……寝取られフェチであることに気づいた旦那さん、巨根男と嫁をSEXさせる……

読了までの目安時間:約 18分

美香36歳と結婚して15年経ちましたSEXもマンネリに成りお互い倦怠期です、僕はここの書き込みの皆さんと同じく妻が他人の肉棒で感じている姿を見たくなりました・・・過去に妻が不倫をしてるかもしれないと思う時が有りましたその話は証拠が掴めずに終わりました・・・先週の話です僕の後輩に男前でデカマラの持ち主の真一君と言う人がいます妻も真一君なら抱かれても良いと冗談で言っていた事が過去に有りまして(真一君も結婚はしていますが最近自分の妻とはSEXレスだそうです)僕は真一君に妻を誘惑して、出来れば抱いて欲しいとお願いすると真一君は2つ返事でOKしてくれました計画としてはリビングに隠しカメラを仕掛けて真一君を家に招待し食事とお酒を飲んで盛り上がり僕が急な仕事が入った事にして外に出かけてる間にお酒に弱い妻に酔わせて真一君に誘惑させる計画です、因みに僕は下戸です妻の名は美香です友人は真一です。
土曜日の6時頃真一君が僕の家に来ました真一「どうも・久しぶり元気ですか?」
美香「真ちゃん久しぶり10年ぶりかな?」妻は男前な真一君の事をお気に入りで真ちゃんと昔から呼んでいます、真一君と10年ぶりに逢えて妻のウキウキした態度を見て僕は之は活けるぞと思いました今年は特に暑いので妻は上はTシャツで下はホットパンツに生脚でした屈むと胸の谷間がモロ見えでした・・・宴会が始まりました妻と真一君は仲良くお酒を飲んでいます・・・貸し出し計画が始まりました・・・・僕「真一君は最近奥さんとSEXしてる?」
真一「それが全然妻がさせてくれないんですよ」
美香「え、なんでなの?」
真一「最近残業が無くて給料減ったんですよだから妻もパートに行かせてるんです・・疲れたとか言うからなかなか機会が無くて・・・」
僕「色々大変だなー真一君溜まってる?」
真一「はい溜まってます」
美香「何が溜まってるの?」
真一「性欲ですよー」
美香「またー真ちゃんは面白いんだから・・・」妻は顔を赤らめていました少し酔っているようでした僕は携帯で誰かと喋っているフリをしました・・・僕「今急に仕事が入ったから現場に行って来る、直ぐに帰って来るから行ってる間2人で飲んでいてと出かけました・・・」いよいよ真一君の出番です・・2時間後僕は家に帰って来ました其の時妻は風呂に入っていました、真一君にこっそり聞くと成功したそうです妻が風呂にいる間にカメラを回収して妻に「真一君を送って来ると言いました」妻は風呂越しに「バイバイ」と真一君に言っていましたなんだか寂しそうでした・・・帰りの車の中で妻との事を聞きました・・・真一「先輩が出かけた後奥さんに迫ったんですよ」
僕「それでどうだった、簡単に堕ちた?」
真一「まあ最初は嫌がっていたんですけど・・・とにかくビデオ見て下さいよ」
僕「言いにくいよな、解ったよ後で見てみる」
真一「それと言いにくいんですけど・・・奥さん僕と又したいから先輩に内緒で逢えないかって言われたんです」
僕「ほう、それで?」
真一「僕は話をはぐらかしたんですが・・奥さん真剣でしたから携帯番号言いました多分連絡来るので又知らせますね」僕は興奮しました真一君のデカチンに多分妻は嵌まってしまったのでしょう。
妻が寝てから盗撮した動画を見ました・・・その内容を再現したいと思います始めは2人は向かい合って飲んでいましたが真一君が妻の隣に座りました真一「奥さん綺麗ですよ」
美香「うん・もう冗談言っちゃってもう36歳のオバサンよ」
真一「いえ脚も白くて綺麗だし胸も大きいですね・・」真一君が軽く妻の太股をタッチしていました美香「きゃっこそばゆい・・駄目よ・・・」妻は喜んでいるみたいでした真一「奥さんキスしたい」真一君が積極的に妻にアタックを仕掛け始めました美香「駄目・駄目主人が帰ってきたら困るからー」
真一「僕溜まっててもうこんなに成っているんです」妻の手を自分の股間に当てています美香「真ちゃんの奥さんに怒られるからだめー」
真一「大丈夫です妻とはSEXレスだからそれに昔から奥さんに本当に憧れていたんですよ」
美香「本当?主人には絶対秘密よ」
真一「もちろんですお互い気持ちよく成りましょう」其の言葉に妻は大人しくなりました・・・キスをし始めました舌を絡め合い激しいディープキスですもちろん僕とはそんなキスはしません。

 

「アン・レロ・レロ・ピチャ」と水音が聞こえていましたキスをしながら真一君が妻の服を脱がせています美香「全部脱がさないで急に帰ってくるから・・・」
真一「先輩が帰って来たら風呂に入って誤魔化せるから奥さんは全裸の方が良いと思うよ暑いし何とでも言えるから」
美香「うん・そうね私も真ちゃん好きだし・・・」妻は全裸ですが真一君は半裸です真一「奥さん舐めてくれますか?」大きなモノがパンツから飛び出しました真一君のソレは僕なんかと違います亀頭の直径がコーヒー缶の太さよりも太く長さも18cmぐらいは有るデカチンです妻も少しギョッとしてる様子です美香「大きいー硬くて・・それに熱い・・・お口に入り切れない」
「パク・レロ・レロ・チュパァ」
真一「お・奥さん上手です気持ち良いです、先輩にもしてあげてるんですか?」
美香「余りしないけど・・真ちゃんの大きくて逞しいから・・・欲しくなって・・・」
「ウン・ハムン」妻が真一君の肉棒を口に含んでいます僕はそれを見ただけで興奮しすぎて射精してしまいました・・次はお互い69の形で性器を愛撫したり舐めていますカメラのアングル関係で少し見えずらいです真一君が隠しカメラの前に妻をうまく移動させ後ろから妻を抱き寄せる形にしてくれましたナイスアングルです妻の脚を大股開きにさせています真一君が妻のオマンコを指で愛撫したり左右に大きく小陰唇のビラビラを拡げていました真正面からのアングルですので妻の性器がモロ見えですナイス真一君、その一部シーンです。
真一「奥さん綺麗ですよ」
美香「私後ろから抱きしめられるの好きなの・・」振り向きながら妻が真一君とキスをしていました真一君が指を3本妻のアソコに挿入して掻き混ぜています「ジャブ・ジャブ・ジャブ」と淫水の音が響いています潮を吹いているみたいです・・・真一「奥さん締まりますよ指が痛いぐらい凄い洪水ですよー」
美香「3本挿れてるの・・・感じちゃう・・・逝きそう・逝きそう」今度は真一君がゆっくりと指2本で妻の膣口から愛撫して指の付け根までグイッと深く挿入しました・・・真一「指根元まで挿れてるよ奥のコリコリが触れるね」
美香「アン・子宮駄目感じちゃうー触らないでー」
真一「奥さんのビラビラこんなに伸びてる」
美香「拡げないでー恥かしい・・・」ビローンと妻の小陰唇が拡げられました蝶の羽みたいです次は妻の膣口コパァと全開ですまるでクスコ拡張みたいでした真一君が指で妻の膣口をクパァと開いて見せていますカメラの真正面ですよく見ると膣奥の内臓肉までクッキリ見えています妻の膣肉壁のヒダや紫色の丸い子宮頸部も薄っすらと撮影されています真一「そろそろ挿れましょうか?」
美香「うん・来て・・・」妻がソファに寝転がりました自分で脚を拡げています真一「奥さん亀頭挿れますよー」
美香「硬あーいそれに大きいー」真一くんの大きな亀頭が妻の膣口にあてがわれました僕は凄く興奮しました妻の膣口が大きな亀頭に飲み込むように拡がり吸い付くように挿入されています其の時の膣口は5cmぐらいの大穴が開いていました真一くんが意地悪をして亀頭だけで止まっています・・・真一「奥さんやっぱり先輩に悪いし止めようか抜いちゃうよ?」
美香「ヤダーヤダ抜かないでおちんちん欲しい・欲しい」真一君も面白がって妻を虐めています亀頭でクリトリスを叩いたり膣口だけで出し入れしています・・・真一「奥さん自分でビラビラ拡げてちゃんとオネダリして」妻はとうとう堕ちてしまい自分で大股開きに成り指でビラビラをガバァと拡げて僕には見せた事の無いオマンコの奥の内臓見せながらこういいましたカメラアングルもバッチリです美香「真ちゃんのおちんちん美香にぶち込んでください掻き回してください」其のセリフで僕は2回目の射精をしてしまいました真一「挿れるよー奥さん挿れるよ」
美香「アーン奥に来るーお腹やぶれちゃうー」
真一「奥さん奥まで挿ったよどうしよう?」
美香「もっと動いてー出したり挿れたりグリグリしてー」
「パン・パン・パン・パン」と激しい音が響いていました真一「奥さん凄い気持ち良いですよ奥さんは?」
美香「イイの本当にイイのモット・モット・死んじゃう・死んじゃう」妻がデカチンで悶えていました死んじゃうと妻が言う時は本当に感じている証拠です計画の一部で妻に浮気を白状させる計画も有ります真一君はそれも聞き出してくれました真一「奥さん先輩と結婚してから浮気した事有ります?」
美香「え・何で何でそんな事聞くの?」
真一「だって先輩が奥さんとは月一ぐらいって言いましたよ、こんなHな奥さんが我慢出きる訳無いでしょ?」
美香「アン・アン意地悪ー」
真一「先輩に言わないから正直に言って、有るの・無いの」
美香「有るのー若い子とSEXした事有るのー」
真一「そうなの有るの、今まで何人の男と不倫したの?」
美香「3人としたのー主人以外のおちんちん好きなのー御免なさい・御免なさい」妻は半狂乱に成り真一君にしがみ付いて自分からも腰を振っていますこんな淫乱な妻は初めてでした。
真一「奥さんSEX好きなんだね?」
美香「うんおまんこ・おまんこ大好きもっと・もっとー激しく突いてー」真一君は凄いタフです20分も激しくピストンしていました僕ならとっくに終わっています、結合部が妻の愛液でメレンゲ状態に成っていました・・美香「後ろからも突いてー」バックからも挿入していました妻はSEX狂いの雌犬みたいです・・・真一「バック好きなの?」
美香「おちんちんが深く挿るから好きー突いてー」真一君のデカマラをバックで挿れられています根元まで一杯に飲み込んでいました僕の物では届かない奥の奥まで掻き回されているようです・・・美香「今度は私が上に成るね」真一君がリビングのソファに寝転び妻が自ら挿入していました騎乗位です、妻が肉棒を握り締め自分のアソコにあてがいました腰を下ろしました「ズブ・ズブッ」と肉棒が妻の体に飲み込まれて行きます・・美香「アン・大きい・オマンコ一杯奥まで届いて・・」
真一「奥さん凄い締め付け良いよ気持ち良い」
美香「私も・アン・気持ち良いの・・」真一君が下からグラインドして突き上げています妻もそれに合わせるかの様に恥骨を押し付けていました・・・美香「凄いこんなの初めて・・気持ち良い」
真一「先輩より良い?」
美香「主人のこんなに奥までグリグリこないー」
真一「僕のどんな感じ?」
美香「お・奥のコリコリの気持ち良い所に当たって・・凄いのー押し上げられるの・・」
真一「奥さんそんなに激しく押し付けてるから亀頭が子宮口ゴロゴロしてます解ります?」
美香「わ・解る中でブルブル動いてるの解るーコリコリ気持ち良いー」次はゆっくりストロークしていました大きな肉棒が妻のアソコで上下しています真一君のチンポに白濁液が沢山付いています・・・真一「ホラ・奥さんの中の肉壁に僕のが擦られています」
美香「アン・もう逝きそう・・・」
真一「僕ももう出そうですどこで出しますか?」
美香「もうどうでもいいからナカで出してー」
真一「え?ナカでいいんですか?」
美香「良いの気持ち良いからナカで奥でぶちまけてー」激しく早いピストン運動が止まり肉棒が妻に深く打ち付けられた状態で射精始まりました・・・「ドクッ・ドック・ビュッ・ゴボ」そんな音が聞こえそうな位の勢いでした美香「凄い・熱いー入って来るー私の子宮にー」
真一「最高です奥さん凄い締め付けで絞り採ってますよ」
美香「うん・久しぶりに逝ったの・・本当に久しぶり・・」ゆっくり妻からチンポが抜けましたドロッと妻のアソコから精液が垂れてきました真一「早くシャワーで流したほうが良いですよ奥に大量に出したから」
美香「うん奥にドコッて来たから多分子宮内に流れてるかも?でも多分大丈夫」
真一「本当にヤバイですよ妊娠したら僕先輩に殺されますよ」妻が風呂場に行きました其の後僕が帰宅しましたしかし真一君との計画では顔射だったのに中出しに成ってしまいましたそれが誤算でしたが無事生理が来ました他人棒に種付けされた方が寝取られ感が違いました真一君に妻を定期的に貸出そうと思います其れのほうが妻も綺麗だし喜びますしね!盗撮されているとも知らずにいつものように彼女がするは激エロ!
 

他の男とセックスしてるところが見たい……寝取られフェチであることに気づいた旦那さん、巨根男と嫁をSEXさせる……(イメージイラスト1)

 

二人の性生活は普通で月に2,3回です。
時間にして約30分で妻はかなり感じ易いので、必ずイキマス。
ところが淡白で私のペニスを舐めたり、アナルSEXは拒否されます。

 

一度彼女のお口の中に精液を出したら物凄い勢いで怒られて、それ以来フェラチオはしてもらえません。
大人のオモチャを入れたときも怒りました。
でも普段はデパガで、かなり美人でしたから、今でも人気はかなりあります。

 

他の男とセックスしてるところが見たい……寝取られフェチであることに気づいた旦那さん、巨根男と嫁をSEXさせる……(イメージイラスト2)

 

わばカツオと昆布の和風味ですね。
最近私の部下になった人妻がいるのですが、この人はまだ29歳で、かなり濃い、とんこつ味で化粧もけばく、色っぽさは物凄いのです。
矢張り結婚して7年目で子供は居ないようです。

 

仕事が遅くなり、夜食を二人で、ステーキハウスにつれて行きました。
赤ワインが飲みたいと言うので、奮発して5千円のものを頼みました。
私は余りお酒が飲めず、ワイングラスに2杯だけ呑みましたが真っ赤になりました。

 

食事も進み、彼女はグイグイと一人で飲みました。
そして日ごろ余り言わない夫の不満を言い出しました。
それは夜の営みが最近は無くて、僕に「課長は週一ぐらいSEXしていますか」などと聞いてきました。

 

んなにはしていないけど、月に2回ぐらいかな」と返事しました。
「奥様は物凄い美人だから、SEXは楽しいでしょう」というので、「そうでもないよ、かなり淡白で、それこそフェラなんてしてくれないよ」といいますと、「へえ~、私はお口に出して貰うのが大好きなの、もちろん精液は全部飲むよ」と際どい会話になってきました。
「いいなあ、一度君とSEXしてみたいなあ」
というと「今からでもラブホに行ってもいいですよ」と赤い顔をして誘いました。

 

「本当かよ、だんな様に怒られるんじゃないの」
と聞くと「最近は全然相手にしてくれないのよ」とウインクまでされました。
お店を出て直ぐタクシーを拾い、ラブホに直行しました。
お互いに洋服を脱ぐのももどかしく、濃厚なキスをして、アソコを触りました。

 

彼女の膣はもうすっかりベトベトに濡れ、僕のペニスはお腹に突くぐらいに怒張していました。
お風呂に入らず、凄い匂いをする性器をお互いにシックスナインのスタイルで舐めまくりました。
彼女は陰茎を扱き、僕はオサネをこね回し、膣に指を2,3本入れて掻き混ぜました。

 

スポットに指が当たると、下半身に震えが来て「早く欲しいよ。入れてちょうだい、奥深くついて、お願いだから」とチンポを引っ張ってマンコに入れたがりました。
「最初にスキンを着けておいたほうが良いかなあ」
と聞くと「私は子宮が奥過ぎて子供が出来ないのよ、だから中出しをしてもいいよ」と挿入を催促されました。

 

いきなりグサット亀頭から思い切り膣に突き刺しました。
「イヤアアア~、もう最高よ~、もっと前後に進めて、奥まで突いて~」と叫びます。
「よし、悲鳴を上げても知らないぞ」と、エロ本で読んだ三深九浅のリズムで攻めました。

 

「イイ~、凄いわ~、モット~、ヒイイ~、イクよ~、イイよ^、イクイクイク」とクリを僕の陰茎に押し当てて、腰に両脚を巻きつけて振り続けました。
30分も突いていると、彼女のマンコが突然に痙攣して、奥から前に締め付けてきます。
本当の三段締めマンコです。

 

れは初めての経験でした。
「それをやったら、男は誰でもイッチャウよ」と亀頭が膨らんで思わず精液を奥深くに出してしまいました。
彼女も痙攣をしてお互いに身体を震わせてエクスタシーを感じていました。

 

もうベッドはお互いの汗と精液と、彼女の愛液でシミが出来ました。
お絞りを風呂場で作ってきて、彼女の身体を拭いてやりました。
「優しいのね、これじゃ奥さんは感激ね、私の夫はこんな事はしてくれないから」といいます。

 

「僕も最初の頃はしていたけど、最近は久しぶりだよ」と本音です。
「お風呂でもう1回戦をしようよ、もう夜中までずっと入れていてよ」お風呂の助平マットに彼女が上になる騎乗位ではじめて、その後は後背位で攻め、失神させました。
完全に延びきっているので、大股開きにして写メでバッチリと撮影しました。

 

口に僕の巨砲を差し込んでも撮りました。
眼は半分白目を剥いていました。
真夜中にタクシーを呼んでもらい、彼女のマンションまで送り、一度マンションの前の植え込みの所で激しいキスをして別れました。

 

「また来週も抱いてね」といいますが、これは続けても良いのでしょうか
 

2年間付き合い婚約までした女性が寝取られていたことが発覚……ショックで精神病&EDになった悲しい男の告白

読了までの目安時間:約 16分

約者が寝取られ、一時再起不能かと思うほど落ち込みEDにもなりました当時私には付き合って2年になるちえという彼女がいました。
職場に新入社員として入社してきたのが彼女でした。
当時私は、仕事に夢中で、自分でいうのもなんですが、出世街道を驀進中だったのです。

 

2年間付き合い婚約までした女性が寝取られていたことが発覚……ショックで精神病&EDになった悲しい男の告白(イメージイラスト1)

 

社内でも実力派の上司に気に入られ、本当に仕事が楽しくなったころでした。
そのころ、新歓コンパでちえと知り合いました。
ちえはスラッとした美人で、社内でもうわさの新入社員でした。

 

ちえは大卒で、髪は長く、目のクリっとした本当にかわいい子だったのです。
早速猛アタックです。
私もまだそのコロは自分に自信があったので、4ヶ月後見事付き合うことになったのです。

 

2年間付き合い婚約までした女性が寝取られていたことが発覚……ショックで精神病&EDになった悲しい男の告白(イメージイラスト2)

 

女はイチOLなので、ほとんど定時で帰社しますが、私は、毎日夜遅い日が続いたのです。
それでも、彼女は私のアパートで待っていてくれて一緒に夕飯を食べたり、一緒に出勤したりもしました。
かわいがられた上司にも紹介し、社内でも公認カップルとして、みなからうらやましがられるカップルだったのです。

 

私は、俄然仕事に熱が入り、早く出世して、ちえと結婚するつもりでいました。
2年たったころ、私も大きな案件をまかされるようになり忘れもしない春先のことです。
初めてちえの田舎のご両親に挨拶にいき、婚約したのです。

 

上司からも、仲人はまかせろといわれ、まさに幸せの絶頂でした。
ところが、婚約が済んだ夏ごろ、冬に挙式を控えていたころです。
今までは気にしなかったモノがいきなり気になるようになったのです。

 

れは同僚の一言です。
「ちえちゃん美人だからさ、気をつけろよー」という言葉です。
私は、今までちえにまったく疑いをもったことはなかったのですが、この一言で、変わってしまいました。

 

この一言がなければ、ちえと結婚していたと思います。
何も知らないままです。
私はその日、アパートに帰ると、ちえに「携帯見せてよ」といったのです。

 

つきあって初めていう台詞です。
ちえはびっくりした顔で「えっどうしたの?なんかあった?」イヤ別にというと「好きなだけごらんください」って携帯を置いたのです。
俺は安心してしまい。

 

ヤいーよ」とみませんでした。
安心した反面、気になりはじめた心はとまりませんでした。
シャワーをちえがあびてる最中にカバンから携帯を取り出します。

 

N社製のちえの携帯を開くと、ダイヤルロックです。
初めてしりました。
シャワーから出たちえに「銀行の暗証番号いくつだっけ?結婚するんだから知っておかないとさ」といいます。

 

するとちえはあっさり「xxxx」と答えます。
ちえは暗証番号を忘れやすく以前「みんないっしょなの」と言っていた記憶があったのです。
その日は激しいエッチをしました。

 

ースクイーンのような長い足と大きな尻で、2回ほどちえをいかせたと思います。
ちえも俺とするエッチが一番気持ちいいっていってくれていました。
その日は2人で裸で寝ていました。

 

俺も携帯のことなんか忘れていて、寝ていました。
ところが朝方のことです。
トイレで起きます。

 

隣には全裸のちえです。
胸やお尻をいたずらしながら、また思い出してしまったのです。
そっとおきあがり携帯をみつけ、夜聞いた銀行の暗証番号を入力してみます。

 

ると、あっさり突破できました。
そこには俺の知らないちえの交友関係がありました。
そこには聞いたことのない男と頻繁にメールする履歴が残っていました。

 

内容は他愛もないのですが、婚約していながら他の男とメールするちえに非常に嫉妬しました。
携帯をもう一度ロックし、ベットに戻り、寝ているちえの股間に顔をうずめました。
寝ているちえを仰向けにし、夢中でクンニしました。

 

ちえは寝ぼけねがら「ちょっとー」といいながも声をもらします。
そのまま正常位で挿入し、たっぷりお腹に出し、そのまままた寝てしまいました。
朝おきると、朝食を作っているちえがいました。

 

えはいつもとかわりません。
その日は休日だったので、2人で買い物をし、いつものように過ごしました。
それからはちえの隙をぬっては、携帯をチェックしました。

 

その男ともメールをしていましたが、たいした内容ではなく、私も女友達とメールぐらいするので、気にもしなくなりはじめたのです。
たしか、木曜だったと思いますが、夜中ちえの携帯をチェックしていると、いつもの男と昼間メールをしていた内容が残っていました。
男「明日夜平気なんだろ?」
ちえ「うん。○○(俺)が本社に出張だから、土曜の夜までいないみたい」
男「じゃあまたちえのマンションいくよ」
ちえ「わかったよ。夜はメールしないでね」
男「わかってるよ平気になったらメールして」たしかこんなでした。

 

俺はあまりの衝撃でその場で固まってしまいました。
出張とは言ってあったし、男がまたちえのマンションにいくよと言っているのです。
また?また?前もきてるのか?ちえはほとんど私のマンションにいるので、週に2,3日しか帰りません。

 

緒に住もうと言っていたのですが、結婚するまではということでそのままにしてあったのです。
私は、携帯をそっと戻すと、どうしたらよいかわからずずっと起きたまま、タバコをふかし、呆然としていました。
でも、それが大体朝の5時ごろだったので、そのままシャワーを浴びました。

 

出るとちえが起きていて「はやいー、どうしたの?」とういので、「なんか目が早く覚めちゃった、本社いくから緊張しているのかな」といいました。
ちえは「ほらっがんばって」と背中をたたきます。
朝食をとり、普段どおり、2人で出勤します。

 

出社すると私はすぐに上司に体調が悪い旨つげます。
「休ませてください・・・」と上司は、「明日のプレゼンどうすんだ?」と答えます。
そんなことはわかってるよと思いながらも、言い出せずしまいです。

 

司は「なんとかがんばってくれ」といいます。
私は「わかりました」と答えます。
本社に行く準備をしていると、金曜の夕方近くですが、うちの支社に連絡がありました。

 

「明日開催のエリア会議は延期します」となんでも別の支社管轄の取引先が不渡りを出すとの情報です。
しかも期日は今日で、最悪月曜には不渡りがながれます。
その取引先は、うちの中でも10指に入る重要な取引先で、本社の重役たちも急遽、現地支社に向かうとのことでした。

 

うちの支社はまったくエリアが違うので無事でした、緊急事態ですが、とにかく出張がなくなりホットしました。
上司は私のとこにきて、「まっそういうことだから明日は休め」と肩をたたきます。
今まで一度も病欠や遅刻等がなかったせいもあり、逆に心配されてしまいました。

 

の日、私はちえに出張がなくなったコトを告げず、そのままちえのマンションに向かいます。
ちえはイチOLなんで、上層部の倒産話なんかしるはずもないのです。
ちえのマンションにつくと、電気はついていません。

 

俺より早く帰ったはずはのに・・・と思いますが、合鍵で中に入ります。
ちえからメールがきます。
「出張がんばるんだぞ」
と俺は「はいよ」と短く返事をします。

 

ちえのマンションに入りどうするか考えていると、ちえを疑ってはいけないただの友達かも?という気持ちがわいてきます。
そこで、今考えればおかしいですが、このマンション変わっていて、ボイラーというか給湯?の小部屋があって、トビラがついているのです。
私はなぜかそこに隠れることにしたのです。

 

こに隠れていて、ようはただの友達でした。
ちゃんちゃんという結果を期待したのです。
1時間ほどしてですが、私は暑くて暑くて挫折しそうになったころ、ガチャっと鍵が開く音がして、ちえが帰ってきます。

 

男の声がします。
「あー腹いっぱいだよ」とちえがカーテンを閉める音とエアコンのスイッチをいれる音がします。
この部屋はキッチンの方についています。

 

男がきて冷蔵庫をあけているのか、「なんか飲みモンないのかよ」ゴソゴソやっています。
ずいぶんずうずうしいヤツだなと思いながらもなぜか心臓はバクバクです。
しばらくするとキッチンとちえらの部屋の引き戸を締める音がして、声がきこえなくなります。

 

は意を決して、自分のいる部屋のトビラを少しあけます。
すると、音がもれてきます。
ちえ「だめーシャワー浴びてから」
男「いーじゃん制服のままさせてよ」
ちえ「シワになるからダメ」????何をしてんだ?飛び出すか悩みましたが、様子をうかがっていると、ちえ「お風呂いれてくる」と私がトビラをしめるとスス―と引き戸があく音がして、ジャバジャバ音がします。

 

同時に隣の機械がブーンと音をたてます。
うるさい音です。
すぐにお湯はたまります。

 

またしばらくするとガチャって風呂のドアを締める音がします。
それと同時にざばーとお湯が流れる音と2人の声が・・・一緒に入ってる?この小部屋天井裏とつながっていて、風呂はこの部屋の正面です。
風呂の換気口から声がばっちり聞こえるのです。

 

ぐに、チュプチュプチュパチュパ男「あー気持ちいい、タマもなめろよ」またチュパチュパ・・・もうおわかりですね。
風呂でやってるんです。
男「壁に手つけ」するとすぐにビタンビタンビタンビタンちえのあっあっあっあっうーんあっ」という声がします。

 

そっとトビラをあけると、バックで腰をふるシルエットがうつります。
肉がぶつかりあう音、パンパンビタンビタンという音と、床のキュッキュッという音が断続的にします。
そのうち男が「中でだすぞ」
ちえ「中はダメ」といいます。

 

男は「はいはい」といいながら、あーあーとうなりながら発射したようです。
またザバーンと風呂にもどる音がします。
男「夏はやっぱ風呂でやるのはあちーな」
ちえ「でも毎回やるくせに」
男「だってやりたくなっちゃうからな」と笑います。

 

は汗だくでこの会話に集中していました。
風呂から2人はあがり、男はまた冷蔵庫をあけて「ビールねーの?」
と「おっ発見発見」とまた部屋に戻ります。
引き戸を閉める音がします。

 

私は、そこでどうするか考えます。
とびだすのか?それよりもこのバから逃げ出したい気持ちがいっぱいでした。
私はトビラからそっと出ると、引き戸の右の方をすこーしあけてのぞきます。

 

ちょうどベットを横からみるイチです。
するとベットに男がすわりちえが股間顔をうずめてフェラしています。
ちえは一生懸命しゃぶっていました。

 

は缶ビール片手に飲んでいます。
唖然・・・ちんぽがでかい・・・俺だって小さい方ではないのですが、男の俺がみてもでかいのです。
そのうち男はベットにねそべり、69です。

 

男が「しっかしやらしいケツだな」とパンパンたたきながら、クンニしています。
最初はしゃぶっていてちえですが、クンニと手マンが激しくなると、男の股間に顔をうずめるようにして、声をもらしています。
男はちえに「またがれ」といいます。

 

ちえは騎乗位で挿入します。
すると腰を前後させます。
なんていう卑猥な腰でしょう・・・男と両手をつなぎながら、一層激しく声を出します。

 

をぶるぶるふるわせながらです。
そのうちあっいくっいくっいくっうーんいくっと男によりかかるように頂点に達しました。
2人はキスをしながら抱き合っています。

 

男が「ほらっまだ俺いってねーぞ」とちえを正常位で寝かします。
男はちえの両足をもって、挿入します。
男はゆっくりと腰を動かします。

 

ベットがギシギシ音をたてます。
男が「おまえこの返きもちいいだろ」と腰をふります。
ちえは激しく声をだします。

 

のときではあそこまで出しません。
男はちえとキスしながらこするように腰をふります。
ちえも男に腕をまわし、舌をからめています。

 

そのうちちえは男の乳首をコリコリいじりながら突かれます。
男はちえの足を高くもつといっきに、ピストンを速めます。
男は、「ほらっ自分で乳もめよ」というとなんとちえは自分で胸を両方いじるのです。

 

男がピストンを続けると、パンパンパンパンちえ「あっまたいくっいくっあーあー」と絶叫して、ガクガクっと震えます。
男はそれでもピストンをやめません。
ちえは狂ったようにあえいでいます。

 

度はバックになります。
ちえは手をもたれ状態をおこされ、口に指をつっこまれています。
そのうちちえはベットにはりつく形で後ろからピストンされます。

 

ちえの押お尻がブルブルゆれています。
男は「中でだすぞ」
ちえは「だ・・・め」
男「付き合ってるときは中でだしてたろ平気だよ」
ちえ「・・・・・・」付き合ってた????元の彼氏?初めてしる事実です。
そのままちえのお尻をわしずかみにしながら、男は発射しました。

 

ちえはぐったりとしていえて、ときおりびくっびくっとしています。
男はベットでうつぶせのちえの顔にちんぽをもっていき、「綺麗に舐めろ」と命令します。
男の背中で見えませんが、ちえはなめているようです。

 

れでおしまいかと思ったのですが、男はちえに手マンをはじめたのです。
ちえはまたもいかされてしまいます。
こんなにイク女とはしりませんでした。

 

ベットで2人で添い寝をはじめます。
男「しっかしおまえが結婚とはねー」
ちえ「あんたみたいなのとは結婚できないからね。」
男「○○(俺)ってエッチうまいの?ちえ「うーん、普通かな?」
男「俺の方がいいだろ?」
ちえ「ばかっ・・・・」
男「結婚しても会うんだぞ」
ちえ「どうせあんたとは離れられない気がするし」大体なんで男が俺の名前をしってるんだよ!男「子供とかつくるの?」
ちえ「私早く子供ほしーんだ、2人ぐらいかな」
男「ふーん、子供できたらエッチできねーじゃん}ちえ「きいたら激しくなければいいらしいよ」
男「今度ケツでやろうよ、そしたら中でだせるじゃん」
ちえ「やだよ、いたそうじゃん」
男「つまんないね・・・じゃあケツ舐めてよ」
ちえ「今?」
男「「そう今だよ。」
ちえ「またやんの?あいかわらず元気だよね」ちえは男のアナルを舐めています。
俺はそんなことしたこともないのに・・・ちえ「あっもうこんな時間メールしなきゃ」携帯をみて「メールきてないな、仕事がんばってるのかな?」ちえはメールを打っています。
私はあわてて携帯のバイブをきります。するとすぐに「お仕事ごくろうさま。ゆっくり休んで明日もがんばってね(ハート)ちえは寝ます。明日かえってきたらメールしてね」ときます。
俺はこれで完全に決心がつきました。最初はこのままこっそり帰ろうと思っていたのですが、ショック状態から怒りモードにかわりました。いきなり引き戸をあけます。ちえはフェラの真っ最中でした。えっという顔です。男は「うわっ」と声を出しておどいています。
私はモトモト空手をやっていたので、男にいきなりパンチを2発おみまいします。男は顔を抑えてうずくまります。手の隙間から血がでているので、鼻血がでたようです。男はまったく抵抗しませんでした。ちえは唖然としていて、俺がひとこと「おまえとは結婚しない・わかるよね」というと、ちえは涙をいっぱいにうかべてなき始めます。
私はそのままマンションをでました。
 

寝取られフェチのマゾ夫さん、妻が他人棒にガン突きされてみっともない顔で舌出しアクメするのに大興奮w

読了までの目安時間:約 8分

を他人に貸し出し寝取られデートをしました以前に一度、ネットで相手を募り巨根で元遊び人のTに妻を寝取ってもらったこの時は、Tと妻をラブホ街の前で降ろし、終わったらTELを貰うというものでした。
14時に二人を降ろし、電話は18時ごろにありました。
妻が初めてということもあり、TもSEXに持っていくのが大変で、それに時間を要し、SEX自体は1回しかしていないとのことでした。

 

寝取られフェチのマゾ夫さん、妻が他人棒にガン突きされてみっともない顔で舌出しアクメするのに大興奮w(イメージイラスト1)

 

依頼した写真撮影の写真を見ましたが、ごく普通のSEXで正直、失望しました。
それから1年後、前回の物足りなさに、年末の18日、再度企画することになりました。
最近はこういった嗜好を利用した詐欺等もあるということで、信頼のある前回の男性Tに再度依頼することにしました。

 

Tは「今回は任せてください!ビデオ撮影など旦那さんの度肝を抜く行為を実践しますよ!」と自信ありげに応えていましたが、私は前回のこともあり大して期待していませんでした。
規約は前回と同じ、○生挿入・中出し厳禁○男性所持の機器による撮影禁止○妻の嫌がる行為は絶対禁止というものでしたが、前回の失意の再来を恐れ、※禁止事項については、最終は妻の判断に任せる。
という注釈をつけました。

 

寝取られフェチのマゾ夫さん、妻が他人棒にガン突きされてみっともない顔で舌出しアクメするのに大興奮w(イメージイラスト2)

 

回はホテル街で降ろし、SEXを終えればすぐ帰宅という、明らかに機械的な流れだった為、今回は泊まり付きのデート型とし、私とはファミレスで別れ、後はTの自家用車でTと妻の自由行動としました。
18日12:00ファミレス集合のうえ談話13:30妻をTに預けて別れる。
前回のこともあり、妻もわかっているのでSEXはすぐに始まるだろうと高を括っていました。

 

18:00痺れを切らしてTの携帯にメールを打ってみる。
「今カラオケをしています。まだ何もできていません。」20:00痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。

 

「今、夕食を取っています。打ち解けてきましたがまだ何もしていません。」22:00痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。

 

、休息の為、ホテルに入り、一緒にお酒を飲んでいます。頑張ります。」いつもながら苦戦しているなあと半ば呆れモード。

 

そのときに妻からメールが。
「何か全然進行しなさそうだから、そろそろ帰ろうかと思うんだけど?」やばい!このままでは何もなく終わってしまう!私の頭に不安がよぎりました。
続けざまにTからもメールが・・・「今回はやばそうです・・・すいません」期待して待っていたことが馬鹿らしくなり、入浴することにしました。

 

22:30風呂を出て、ビールを飲んでいるとTからメールが。
「もう少しでいけそうです・・・。」とのメッセージとともに、セーターの胸元を広げて撮った妻の胸の谷間の写真が添付されてました。

 

第に失意が興奮に変わっていきました。
いつ始まるのかと心待ちにしていましたが、一向に開始の報告がありません。
痺れを切らしてTに「いけそうか?」と確認のメールを送信してみました。

 

22:40送信してすぐにTから電話がかかってきました。
何事かと出てみると、携帯からは妻の喘ぎ声とチュバチュバと何かにむしゃぶりつく音が聞こえてきました。
電話はすぐに切られましたが、私の興奮に火がつきました。

 

私はバックのパンパン音を送ってほしいとメールしましたが返信はありませんでした。
24:00Tからは何も連絡がないので、痺れを切らして、どうなったかメールしました。
そしてすぐに届いたTからのメールは下記のような内容でした。

 

いませんでした・・・メール今見ました。第一ラウンドは終了してしまいました。奥さんにOKをいただき、ビデオ撮影を行いました。フィニッシュは中出しで終了しました。まだ、就寝までには時間がありますので、もう1ラウンド行いたいと思います。」私はびっくりして頭が真っ白になりました。

 

子供はまだ作りたくないからと私にも中出しさせてくれない妻がこうも簡単に中出しをOKすることが信じられませんでした。
あまりの驚愕にビールを2缶飲み干しました。
ショックと興奮の中、一発抜きました。

 

24:20心配になってT性に「第二ラウンドは?」とメールしてみました。
Tよりすぐにメール返信あり。
「最中です!」とのこと。

 

24:40Tより電話がかかってくる。
出てみると物凄い妻の喘ぎ声でした。
「気持ちいい?」
「すごい~きもちいい~!」
「旦那のちんちんとどっちがいい?」
「こっちがすき~!」
「バック好き?」
「もっと速く突き上げて~!」
「中に出してもいい?」
「Tさんのいっぱい欲しい~」背景にはものすごいパンパン音が響いていました。

 

しばらくして電話は切れました。
25:00Tより何の連絡もないのでメールをしてみました。
「第二ラウンドは既に終了しました。フィニッシュは中出しです。奥様はすぐにお休みになりましたので、私も就寝いたします。」と返信。

 

私は興奮とショックの中、明け方まで抜きまくりました。
翌日19日、朝11時に起床。
起床後すぐに妻からTEL。

 

、京都南インター付近にいるので、今から帰宅するね。」とのこと。
12:00妻からメール「今京都と奈良の県境くらいだから、別れたファミレスに着く15分前くらいにTELするね。」とのこと。

 

12:40いきなりTからメールが入る。
「第三ラウンド開始です。場所は高速横の空き地です。」さすがに私も妻の痴態にビックリしながら呆れました。

 

「まだするのかよ・・・」13:15Tからメール「第三ラウンド終了です。
途中数名の若者が鑑賞していましたが、気にせず中出しでフィニッシュしました。後、15分で着きます。よろしくお願いします。」とのこと。

 

はすぐに家を出ました。
妻は帰宅後、しゃべり方、しぐさ等、何か妙に色っぽくなっていました。
帰宅してから妻は私に中出しのことと第三ラウンドのことは一切白状しませんでした。

 

でも、帰宅して妻をすぐに押し倒してアソコを弄ったら、精液が少し残っていました。
それから今日まで1ヶ月とちょっとたっていますが、体調不良を理由に妻は私と一度もSEXをしてくれていません。
後日、Tから届いた第三ラウンドまでの経緯は下記の内容でした。

 

12:00の電話後、嫌がる奥さんにしつこくモーションをかけ、アソコと胸を運転しながら触りまくりました。
するとすぐにアソコは大洪水になりました。
途中、信号停車時には覗き込む人やビックリしたような顔をして立ち止まって見る人などもいましたが、無視して触り続けました。

 

12:30頃、集合場所のファミレス付近に到着しました。
すると奥さんが「この辺でいいから今すぐエッチしたい~」と行ってきたので、高速横の空き地(これが結構自宅の近くでした><)に車を止め、車のボンネットに手をつかせてバックからハメました。
途中で3人くらいの近所の高校生?が見物していましたが、近づいてはこなかったので、そのまま続けて、最後中で発射しました。

 

うちの妻が淫乱なのか?それとも女性はこんなものなのか?もうすぐ男性からのビデオが届くので楽しみです。
でも、生理がまだこないので心配です
 

塾講師として働き始めて綺麗になった嫁→どうやらイケメン生徒とセフレになってヤりまくってたらしい……

読了までの目安時間:約 23分

まりは結婚4年目の2年ほど前のことです。
妻・・・29歳(当時)150-40C~Dカップよく幼く見られますが精神年齢も低いです(笑)もと塾の先生でした。
私・・・33歳(当時)自営業(カフェバー)ビジネス街に店を出しているのでサラリーマンと同じく土日が休みです。

 

塾講師として働き始めて綺麗になった嫁→どうやらイケメン生徒とセフレになってヤりまくってたらしい……(イメージイラスト1)

 

我が家は大阪市内まで電車で1時間以上掛かる大阪といっても田舎の町にあります。
昔ながらの大きな家でコの字型に母屋と離れが建っていて20坪ほどの中庭があります。
間取りは玄関を入って左がダイニングキッチンとそれに繋がるリビング玄関を右に行くと客間玄関を突き当たると中庭を囲うようにコの字型の廊下があります。

 

廊下を左に行くとトイレとお風呂右に行くと客間を過ぎたところで左に曲がり私たちの寝室、私の書斎がありそこでまた左に曲がると2階にあがる階段がありそれを過ぎると押入れ代わりの和室と妻が使っている和室を改造して洋室にした部屋が繋がってあります。
廊下の一番奥はトイレと両親が居た頃に作った大きなお風呂があります。
結婚4年で子どももおらず、母親は10年前、父親は2年前に他界し大きな家に嫁と二人暮らしです。

 

塾講師として働き始めて綺麗になった嫁→どうやらイケメン生徒とセフレになってヤりまくってたらしい……(イメージイラスト2)

 

は独身時代は小中○生相手の塾の先生をしていました。
結婚を前に退職したのですが平日に家で小○生を相手に少人数の塾をはじめました。
元々は嫁の兄の子の勉強を見てもらいたいというのが始まりでした。

 

月曜日と水曜日に5年生(当時)甥っ子M君とその同級生k君が来ます。
その他の日も火曜日と金曜日に6年生の3人組が来ています。
元々両親が使っていた一番奥の和室に学校のものと同じ机といすを買って並べています。

 

2年前の夏まえに風邪気味で店を社員にまかせ帰ってきたことがありました。
すぐに近所の医者に行き薬を飲んで寝ていました。
のどが渇いて目が覚めてキッチンに行ったのですが妻がいませんでした。

 

関を覗くと男の子の靴が2足あったのでM君とK君が来る日だと思い出しました。
時間は7時前で勉強の時間は終わっているはずなのですがまだ部屋から出てこないので邪魔にならないように勉強をしている奥の和室に向かいました。
部屋に近づくと3人の笑い声が聞こえてきました。

 

妻の「そこ触るのは反則だよエッチ!」と言う声に立ち止まってしまいました。
3人が居る部屋は応接間に改装した際に廊下側を壁にしたのでドアからしか入れないのですが隣のもの入れ代わりの和室とは一枚だけ残したふすまで繋がっています。
「M君そこは駄目だってば」とキャーキャー言う妻の声が気になりとなりの物置部屋に入りました。

 

ふすまがきっちり閉まっているので覗くことは出来ないのですが声がハッキリ聞こえました。
「よ~い、ハイ!」とM君の声が聞こえK君と妻の「ううん~」と言う声が聞こえました。
少しして「先生の勝ち~」
と妻の声「先生は左手は強いよね」とK君の声が聞こえました。

 

相撲をしていたようです。
「M君お尻から降りて重いから」という妻の言い方に2人とも寝そべって腕相撲をしていることがわかりました。
「じゃぁ月曜日はまたプロレスで勝負ね」というK君に妻は「いいけど、今度はおっぱい触ったりしたら反則ね」と妻が言っていました。

 

「おっぱいを触ったら・・・」その言葉になんとなくゾクッとするものを感じました。
そして、水曜日「おっぱいを触ったら・・・」の言葉が忘れられずに夕方前に店を任せてそっと帰ってきました。
2人が勉強をしている時間にそっと帰りドキドキしながら家に入りました。

 

幸い部屋にこもったきりのようなので見つからないように廊下をすり足で走り隣の物置用の和室にに忍び込みました。
出かける前にわずかに隙間を作っておいたのですがそのままになっていました。
ドキドキしながら覗いてみるとM君とK君の後姿とその向こうにホワイトボードを背にした妻の姿が見えました。

 

人はまじめに勉強をしていてなんとなく肩透かしだったのですが。
妻の「今日はここまで」という言葉と同時にふたりが「今日はプロレスだよ」とうれしそうに大きな声で言い出しました。
「しゃあ机といすを片付けて」と妻が言うと2人は机といすとボードをこちら側に運び出しました。

 

ビックリしたのですが物置に入ることはなく端に寄せただけでした。
ところがせっかく作った隙間の前にボードを置かれたので床から1メーターくらいまでしゃがまないと見えなくなりました。
3人でのチーム分けはじゃんけんで最初は妻とM君がチームになり2対1で戦ってよいというルールらしく、ものの数分でM君妻チームの勝ちその次は自動的に?つまとK君がチームとなりました。

 

M君も頑張ったのですが2人掛りで抑え付けられてあっけなくまえました。
そして次に妻対M君K君チームそのときの妻の格好は白いTシャツにふんわり目のスカートTシャツにピンクのブラがうっすら透けて見えていました。
試合が始まると妻はまずK君を抑えつけてスリーカウントを取る作戦に出たのですが上にのしかかると同時にM君がその上に後ろ向きでお尻を落として逆えびの態勢に入りました、足をばたつかせて阻止したのですが片足だけをとられて片足の逆えび固めの態勢になりました。

 

ちまち妻のスカートがめくれ上がり白にピンクの小さな花柄の付いているパンツが丸見えになりました。
この時点で私のあそこはびんびんになっていました。
M君は「ギブアップ?」と聞きますがそれほどきっちりと決まっているわけではないので妻も「ノーノー」と言って逃げようとしています。

 

しかし、K君が下からしがみついているのでロープ代わりの壁まで届きません。
下からしがみついているK君の顔がちょうど妻の胸あたりでわざとなんだろうなと思えて仕方ありませんでした。
妻が逆えびからどうにか逃れるとM君の腕を後ろ手に締め上げたのですがすかさずK君が妻のモモあたりにタックルして妻をM君から引き離そうとしますが妻も必死で「ギブアップ?」とM君に聞くのですがM君も堪えます。

 

ついにK君が妻の片足を持ち上げました。
パンツを丸出しにして妻は手を突いて転びました。
K君はそのまま妻のお尻の上に座り、また逆えびの状態になりました。

 

と一緒に転んだM君も起き上がり妻の背中に乗りあごを両手で持ち上げます。
向きが反対なのでゆがんだ妻の顔を見ることは出来ませんでしたがK君が脚を持ち上げているのでパンツは丸見えです。
K君の逆えびは妻のひざ辺りを持って持ち上げているので痛そうではありませんでした。

 

妻のひざ辺りを持って顔をモモに付けるようにしているK君を良く見ると必死そうな声を出していますが視線は妻のパンツに注がれていました。
しかし妻はM君の責めについにギブアップしました。
「よ~し」と二人が喜んでいるのですが妻は真剣に悔しがっていました。

 

汗だらけになって二人が帰っていくのを興奮覚めない目で見ていました。
その次の週は店が忙しく戻れなかったのですが次の週の水曜日は口実を作って店を抜け出しました。
家の前に止まっている自転車が1台しかないので今日は一人のようです。

 

のようにそっと隣の物置部屋に忍び込んで隙間から勉強部屋を見ました。
生徒はK君だけでした。
M君もK君も妻との勉強を始めて1年近いのですが最近はとても成績が上がっているのだと妻が自慢していました。

 

今日の妻はポロシャツにバーバーリーのミニスカートで29には見えないかわいさを感じました。
問題集の計算問題をほぼパーフェクトでこなし妻にほめられて勉強の時間が終わりました。
「ひとりだとつまらないかな?」と妻に聞かれて「全然!」と頭をふっています。

 

「今日はチーム戦ができないね」と妻に言われて「1対1の方がいい勝負かも」とK君がうれしそうに答えています。
M君がいないので今日は遊びはなしかとK君(私も)は心配していたようです。
机と椅子とボードを端に寄せると妻が「今日のスカートは大事なものだから」と言って部屋を出て行くとロンT姿で帰ってきました。

 

にはショートパンツを穿いているようでした。
すぐにプロレスが始まったのですが1対1だと妻も強いです。
上下何度かわかった後妻がK君の片足を持ち上げたままスリーカウントを取りました。

 

「暑い~」とひっくり返った妻の足元にK君が行き突然「2本目というと妻の両足を取り起用に四の字固めをかけました。
赤い顔をして「痛い、痛い」と言う妻にこちらが興奮しました。
M君と違ってK君は力をセーブしています(妻もですが)「痛い」とは言っていても芝居も半分のようです。
そのままでは決まらないので四の字固めを解くとK君はさそり固めの入るように妻の両足を抱えました。妻はされましとK君にずり寄り足をつまみました。ずり下がった拍子に妻のTシャツがめくれて水色のブラが見えています。バランスをくずしてK君が妻の上に転んでしまいました。すかさず掴めると妻はK君の顔をおっぱいで窒息死させるように頭を抱えて自分の胸に押し付けまじめました。「ギブアップ?」と聞く妻にK君は顔を真っ赤にしてもごもご言っています。
暴れるK君の手がTシャツにかかり妻のお腹が丸見えになっています。半回転して妻が上になるとTシャツの背中も背中も完全に上に上がりブラの線が丸見えです。妻の下でじたばたするT君の足が妻の股間に当たっているのが気になったのですが妻は気にならないようで責め続けています。しかし、責め疲れた妻の隙を見てK君が手から抜けるとうつぶせの妻の両足を抱え込むと「こうなったらこれだ」と片足を妻の股間にあて電気あんまを始めました。
「ひぃいい~」と笑い出す妻。
「反則~」と言うのですがK君は「これは反則じゃないよ」と力を緩めません。
1,2分笑い続けていた妻から笑い声がなくなってきたのでK君が「まいった?」
と聞と「うううう・・・まだまだ」と答えます。
K君がますます力を加えると妻のお尻が少し上がってきました。K君の足が妻の前の方にあたる感じになりました。「う・・ん・・・まだまだ」と苦しげに妻が答えるたびにK君が力を入れます。
妻のあそこに小○生の足が刺激を加え続けている姿に興奮が最高潮になりました。少しして妻が「あっ・・・」と声を出すと「まいった」と急に言いました。
「よし!」と無邪気そうに喜ぶK君の向こうで妻が「はあーはあー」と荒い息をしています。
「あれはずるいよ~」と妻が言うのですがK君は反則ではないと言い続けます。
「え~もう一回勝負!」と言いながら妻はそれが当たり前のようにショートパンツを脱ぎました。
K君は見ないふりをしながら「しかたないな」とおい顔をしています。
「カーン」と妻が言うとK君はまた妻にタックルをしました。
なかなか倒れないで妻は片足をもたれたままK君の頭を抱えています。しかし耐えれなくなった妻が倒れたのですが上に乗ってきたK君を押しのけると今度は妻が上になりました。でもすぐにK君が上になりました。「お約束」と言った感じで上下がかわります。
そうしているうちにロンTがめくれ上がり白いパンツが丸見えどころかお腹まで見えてきました。妻のセミヌード姿におかしな興奮が続きます。何度目かに妻が上になっと時に「ちょっとタイム」と妻が言ったのですがK君は「ダメ」と言います。
「だって取れそうなの」とブラを抑える妻の背中を見るとホックがはずれています。
「ダメダメ」と言うK君の上に馬乗りに座ると「じゃ」と言って起用にそでからブラの方紐を抜いて最後に」Tシャツの下から抜くと部屋の隅に投げました。

 

さすがにK君もおどろいた顔をしましたが妻がそのままK君の頭を抱え「窒息攻撃」と言ってK君の顔をおっぱいに押し付けました。
「ううううう」と苦しそうなK君にますます胸を振って攻撃をする妻暴れるK君のためにまたYシャツがめくれて行く妻突然「あっ」と言って妻の力が緩みました。
たまたまか暴れるK君の手が妻の股間を触ったようです。

 

ぐに妻の腕から抜け出したK君はまた妻の足を抱えて電気あんまに入りました。
「ヒヒヒヒヒッ」とおかしな笑い方をしながらK君の足を退かそうと押し返すのですがより振動に力を入れると同時に「ああ~」と言って後ろにひっくり返りました。
「ギブでもいいよ」と言うK君に「まだ~」と言って耐えているのですが今度は妻の股間に入っているK君の足が良く見えました。

 

かかと辺りで妻のお尻の穴の少し上に振動を与えているようです。
「ううううう」と耐える妻にK君がいったん力を緩めました。
妻が気を抜いた瞬間今度は足先で妻の一番敏感なあたりに振動を与え出しました。

 

「うわ~」と言ってのけぞる妻に気を良くしたK君がさらに力を入れると「はあはあ」と息が上がってきました。
まるで感じているような息遣いです・・・感じている?寝転ぶように隙間から二人の様子を見ながら音がしないようにズボンとパンツを脱ぎました。
妻の股間を捕らえた足先を両手で押し返すようにし手から力が抜けて「だめだめ・・・ああ・・・う」と妻がピーンと体を伸ばしました。

 

がいく時そうします。
歯を食いしばるように10秒ほど「ううううう」と力が入ったのち「はあーーー」と大きく息を吐き「参った参った」と言ってK君の足から逃げました。
息を整える妻のパンツの股間が見事に違う色になっていました。

 

K君も気が付いたようで妻のその部分を見つめていました。
妻はK君の電気あんまにいかされたようです。
7月に入りM君が他に習い事を始めたらしく水曜日はK君だけになったらと聞いたのですが夕方に店を抜け出すことが出来ない日が続きました。

 

夏休みに入ってK君だけの水曜日に久しぶりに覗きに帰ることができました。
蒸しかえるような暑さの物置き部屋に入って隙間に顔を近づけると勉強部屋のエアコンの出す涼しい風が顔に当たって気持ちよかったです。
妻は問題集の答え合わせをしているようでK君は暇そうにしています。

 

つ間違ってたよ」
「最近簡単なミスが多いな~」と言ってノートを返します。
すぐにやり直して正解をだしたようです。
「2問だから20回ね」と妻がK君に言うとK君は腰を曲げて机に抱きつくよな姿勢になりました。

 

「自分で下げなさい」と妻が言うとK君はジャージを下げお尻を出しました。
「もっと下げないとダメでしょ」と笑いながら妻がジャージとパンツをひざ辺りまで下げ『ピシャ』とK君のお尻をたたき始めました。
数を数えて20回たたくと「赤くなったかな~」と言ってお尻をなぜながら「今度は100点取ってね」と言ってジャージを穿かせました。

 

勉強が終わるとまたDSを出してきて二人でゲームを始めました。
「いえ~い」というK君の声でK君が勝ったのがわかりました。
「え~たった5点差なのに!」と悔しがる妻にK君が「ハイ罰ゲーム」と言います。

 

え~強くしないでね」と言うと妻は机に胸をつけてパンツを少し下ろしました。
K君は妻のお尻をじろじろ見ながら5回たたきました。
たたかれるごとに妻は「痛い」
「あん」
「はあ」と声を出します。

 

罰ゲームが終わって2回目のゲーム今度は妻が勝ってK君のお尻を10回ほどたたきました。
ところが3回目のゲームは妻がぼろ負けをしたようで「50回も無理だよ~」とK君に訴えるのですが「だめだめ」とうれしそうなK君仕方なく机に顔をつけてお尻を突き出すような姿勢になりました。
K君は妻のスカートの中に手を入れると一気にひざ下までパンツを下げました。

 

「あん・・・大事なとこは見ちゃダメだよ」と小○生に言うとは思えない甘えた声で妻がK君に言うのですが「はーい」と返事をしたK君からは突き出したお尻からあそこまで丸見えのようでした。
私の方からは横向きにしか見えませんが、突き出した高さから丸見えなのは確実でした。
『ペチン』とK君が妻のお尻をたたきはじめました。

 

い」
「きゃ」と声を出していた妻が10回を過ぎたころから「あん」
「うっ」と言い出しました。
ひざをつけるように閉じていた足が少しづつ開いていくのがわかりました。
K君は妻のお尻を凝視しながら妻のお尻をたたいています。

 

少ししてK君が「スカートが邪魔」と言い出しました。
妻は「はい」と小さな声で答えるといったん立ち上がってスカートを脱ぎました。
一緒にパンツも脱いで今度は足を広げてK君にお尻を突き出しました。

 

K君がお尻をたたき始めると身もだえするように「はあっ」
「うう」と小さな声を出します。
K君は少しづつ位置を変えて最後には妻の後ろで胡坐を組んでたたき始めました。
ちょうど目の高さに妻のあそこが見えるはずです。

 

たかれるたびに妻の片足が持ち上がりとうとう片足を椅子に乗せてしまいました。
妻のグロテスクなあそこがK君の目の前で大きく開かれたようです。
妻のこんな性癖は知りませんでした。

 

K君は再度立ち上がるとお尻というよりは妻のあそこをたたき始めました。
妻の声も完全に感じているときの声になりました。
K君の「ハイ、50」と言う声でたたき終わると妻が「はあ~」と力を抜きました。

 

しかし姿勢は崩さないで「痛いよ~」と甘えた声を出すと「はいはい」と言ってK君は妻のお尻をなぜはじめました。
K君の手が少し前をなぜると体がピクンと動いて少し声が出ます。
それに気づいたk君の手が妻の大事なところに入って言ったかと思うと二人が同時に「あっ」と声を出しました。

 

君は驚いたように自分の指を見つめています。
それに気が付いた妻は「気持ちいいとそうなるのごめんね」と言いました。
K君は納得したようにまた妻をなぜ始めました。

 

今度は最初から濡れたいやらしい音が聞こえました。
「気持ちいい・・・あん」と妻は小○生にあそこをいじられて身もだえしています。
その時「あ!」と言って妻の体が大きくはねました「そこはダメ~」と言うのですがK君は動きを変えません。

 

妻の栗ちゃんを偶然触ったようです。
「ダメ、ダメ」と言いながら机にしがみつき腰が動くのがわかりました。
そして「お願いそこの穴には指を入れないでね」と言い出しました。

 

っ?」と言う感じのK君の指が穴を見つけたようで「ここ?」と聞いています。
「うん、でもいれちゃ・・・」
「やんああ・・・」K君の指が入った瞬間でした。
「だめだめ」とうわごとのようにいいながらお尻を持ち上げるいやらしい格好を小○生にさらして「はあっ!だめ!いい・・・」というと片足をピンと伸ばしていったようでした。

 

そういえば妻はよくミニをはきます。
胸の見えそうな服も着ていることが多いです。
K君にお尻やあそこを見せることでとても興奮していたのだと思います。

 

次に覗きをしたのは8月に入ってからでした。
K君だけの日いつものようにドキドキしながらそっと忍び込んで隙間に目を当てると妻は問題の○付けをしていました。
K君は妻の後ろからそれを見ているのですが目は妻の胸の谷間に注がれているようです。

 

い今日も満点でした~」と妻がK君に解答用紙をかえすと後ろに立っているK君の首に腕を回して引き寄せるとキスをしました。
あそこを触られた時以上に驚きました。
いったん離れたのですが次は濃厚なキスをはじめました。

 

もっぱら妻がK君の口の中に自分の下を入れていました。
K君は少しづつ妻の前に回ってくると妻の胸をTシャツの上から触りだしました。
「ふんふん」と妻が鼻息を荒くしてより強くK君の唇の吸い付きました。

 

少しして自然に2人が離れると「100点だから先生の負けだよ」とK君が言いました。
「しかたないな~」と少し不満げな言い方をした妻は絨毯の上に座ると「どうすればいいの?」と聞きました。
K君は黙って妻のTシャツを脱がしました。

 

ラをはずすと妻は腕で胸を隠すようにしています。
K君がスカートに手を掛けると「下も?」と言いながらひざ立ちをしてスカートを脱がしやすいように協力しました。
そのままパンツも脱がされ妻が丸裸にされました。

 

K君は妻を四つんばいにさせるとお尻をたたき出しました。
たたかれるたびに妻が「あん」とお尻を引っ込めるようにします。
何度もたたいた後でK君はゆっくりお尻をなぜ始めました。

 

それに合わせて「ん、んはあ~」と妻が小さな声を出しています。
そしてK君は妻の頭を絨毯に付けさせると腕を後ろに持ってきてタオルで後ろ手に縛りました。
妻はお尻を持ち上げた姿勢のままされるがままになっています。

 

K君の手が妻のあそこを刺激始めると妻はおどろほど大きな声で感じ始めました。
K君の指が妻の中に入るとさらに大きな声で「ああ~」とクチュクチュといやらしい音を立てている妻のあそこをK君はほんの30センチくらいのところで見ています。
K君は妻の中に指を入れて動かしながらもう片方の手で起用に自分のズボンとパンツをさげました。

 

ピンとお腹に付きそうなちんちんが飛び出しました。
子供なので包茎でまだまだ大きくはありませんが立派に上を向いています。
K君は妻の後ろにひざまずき動かしている指を抜きました。

 

そしてそのまま自分のちんちんを妻の中に差し込みました。
予想していなかったのか妻は振り向きながら「K君それは駄目って行ったでしょ」と抗議をしています。
しかしK君は腰の動きを止めることはなく、妻も逃げようとはしません。

 

K君の腰の動きに合わせて妻の口からは悩ましい声がでます。
一本調子で付き続けていたK君は3分くらいで「先生いきそう」と言いました。
「いいよ」と妻が言うとさらに激しく腰を動かし「あっ」といいながら妻から抜くと妻のお尻に精子を出しました。

 

「はーはー」と息を整えながら妻は「熱い」と言って笑いました。
その日の夜久しぶりに妻を抱いたのですが妻の中に入って行ったときに妻が「ああ・・・大きい」と無意識に言ったのが笑えました。
 

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