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酒を飲むとエロくなる妻を調子にのせて、さあかねてから憧れの寝取られプレイへ!→想像以上のエロさでした

読了までの目安時間:約 17分

婦生活にマンネリを感じ始めた36才同士の夫婦です。
 

酒を飲むとエロくなる妻を調子にのせて、さあかねてから憧れの寝取られプレイへ!→想像以上のエロさでした(イメージ画像1)

 
マンネリを感じ始めた頃、私はあるサイトで寝取られを知りました。
 
色々な体験談を読んでると妄想が広がり、ウチの嫁も他人に抱かれたら乱れるのか?と興味を持つようになりました。
 
酒を飲むとエロくなる妻を調子にのせて、さあかねてから憧れの寝取られプレイへ!→想像以上のエロさでした(イメージ画像2)

 
…ある日の晩、夫婦で飲みに行きました。
 
そして近くにあったエログッズなどが売ってる店に帰り際寄っていきました。

 

普段嫁は大したエロくないのですが、酒を飲むとエロくなります。
 
そんなエロモードで店内をウロウロしてると、狭い通路で男性客と擦れ違いました。
 
すると嫁が「あっ!何かお尻触られた気がした…」と小声で私に告げました。
 
「気のせいじゃないの?鞄が当たったとかじゃないの?」と聞くと嫁は「いや。
ム二ュって握るような感じだった」と言います。

 

それを聞いて私はちょっと興奮してきたので、さっき擦れ違った男から見える位置で「こんな感じ?」などと言いながら嫁のお尻を触りました。
 
嫁は嫌がるそぶりもなく「もうちょっとソフトだったかなぁ。こんな感じ」と私のお尻を触り返してきました。
 
「こんな感じかぁ。感じた?もう濡れてるんじゃない?」と聞きながら嫁のお尻を触りまくってると嫁は「ビックリしただけだよ~。
」と一言。

 

するとさっきの男がまた近付いてきて、私が見てる前でハッキリと嫁のお尻を揉んで去っていきました。
 
それに内心は大興奮の私と、キョトンとしてる嫁。
 
顔を見合わせて「揉んだね…」
「揉まれたゎ…」そんな出来事があったせいであまりの興奮に帰宅せずホテルに向かいました。
 
ホテルに着いてすぐおまんこを触ると既に濡れ濡れ。
 
「俺の目の前で他人に触られて興奮した?」
「しちゃったかも…」今しかない!と思い、私が見てる寝取られのサイトを見せました。

 

ばらく閲覧した後に嫁は「凄い事してる人いるんだね~。してみたいの?」と嫁。
 
私は「興味はあるけど、お前は?」
と聞くと「してもいいけど、お酒飲まないと出来ないかも(笑)」との返答。
 
相手は嫁が決めるという約束で初めての寝取られがスタートしました。
 
以外にもあっさりと(笑)それから私が閲覧してるサイトに夫婦で登録しパートナー探しが始まりました。

 

予想以上に応募がありましたが、メールのやり取りをしている中から嫁が五人に絞りました。
 
嫁から「五人に絞ったけど誰がいいかなぁ。初めてだから経験ある人がいいかなぁ。」と聞かれ私は嫁が絞った五人のプロフィールやメールのやり取りを確認し、私達の所在地から70㌔程離れた所に住む、43才の自称優しいドSの斉藤さんが良いんじゃないか?と言いました。
 
嫁は「え!一番無いなぁって思ってたのに!露出させたいとか、痴×プレイしたいから写メ交換もしないって言ってる人だよ?いいの?」
私は「ただエッチするより、痴×とか露出も経験できるしょ(笑)露出に味をしめたら俺ら二人でも出来るからマンネリ解消になるかもしれないし♪」
嫁は「う~ん。じゃあいいよ。この人で」と言う事で斉藤さんに決めました。

 

そして早速週末に会う事になりました。
 
メールでの斉藤さんの情報は身長が176体重が71と私と似たような体型なので、とりあえずデブでは無いと思いました。
 
似ている芸能人がネプチューンの原田泰三との事で、不細工でもないのかな?と思いました。
 
それから週末まで嫁と斉藤さんのメールのやり取りが続き前日の事。
 
斉藤さんから、先ずは顔を知らない状態で痴×プレイをしたいとの事で郊外のネカフェを指定されました。

 

店に着いたら個室をとって、適当にウロウロしてて下さい。
 
それから奥さんは触られても私の方は見ないで出来たら目をつぶってて下さいとの事。
 
そして私達夫婦の写メを添付し明日の服装を伝えました。
 
斉藤さんからは短めのヒラヒラしたスカートにパンスト!上は何でもいいけど薄着でキャミソールとか着ないで!とリクエストがあったのでその通りにします。
 
翌日、待ち合わせ時間にネカフェに着くと数台の車が止まってます。

 

内に入ると客はまばらです。
 
そして嫁と二人でウロウロし始めてしばらくすると、嫁が普通にワンピースを立ち読みし始めました。
 
しかし中々斉藤さんが現れません。
 
私は立ち読みしてる嫁を残して斉藤さんらしき人がいないか探してみました。
 
一分もしないうちに嫁の所に戻りましたが嫁がいません。

 

ぐるっと店内を探すとマニアックそうな本があるコーナーの隅に二人がいました。
 
少し離れた場所から二人を見てると斉藤さんが私に気付き軽く会釈をしました。
 
嫁は下を向いて少し足がガクガクしてるように見えます。
 
更に近付いてみると、斉藤さんはすでに嫁の服の裾から手を入れ胸を揉んでます。
 
もう片方の手は完全にスカートの中に手が入ってました。

 

斉藤さんに手招きされて隣に行くと嫁はブラを外され生乳を揉まれてたのがわかりました。
 
スカートを軽く捲ってみるとパンツが脱がされ斉藤さんの手は既に嫁のマン汁でしっとりしてました。
 
嫁は目をつぶり声を殺すのに精一杯の様子。
 
斉藤さんから「もう一回イッちゃったみたいだから一旦二人で個室に戻って奥さんにコレをして待ってて下さい。」と言われてアイマスクを渡されました。

 

既に若干フラフラの嫁を連れて個室に戻りアイマスクをしてパンツとブラも元に戻しました。
 
するとすぐに斉藤さんが入ってきました。
 
嫁を立たせて服の上から触りまくり、一枚一枚ゆっくり服を脱がしていきます。
 
全裸にされた頃には太股までマン汁が垂れる程濡れてました。
 
斉藤さんがクリを触ると嫁は斉藤さんにもたれ掛かるようになり足をガクガクさせながら「またイッちゃう…」と小さく囁きました。

 

藤さんは愛撫を続け嫁は二回目の昇天です。
 
斉藤さんがちんぽを出して嫁に握らせると軽く扱きながらゆっくり膝をつき口に含みました。
 
嫁が自らフェラをする姿にビックリし、それと同時に私はオナがしたくなってしまいました。
 
フェラもそこそこに斉藤さんが口を開き「アイマスク取っていいですよ」と嫁に言うと嫁はアイマスクを取り、ここで初めてふたりが挨拶を交わします。
 
斉藤さんが「次は露出しようか」と言いました。

 

嫁はノーパンノーブラにパンストだけ穿いて服を着ました。
 
上はノーブラなのでTシャツしか着ていません。
 
しかも背筋を伸ばせばピチっとするTシャツだったので、よく見れば乳首の突起がわかります。
 
私達の車をネカフェに置いて斉藤さんの車に乗りました。
 
助手席には嫁が座りますが、シートベルトをすると乳首の突起がハッキリ分かるようになりました。

 

斉藤さんは運転しながら嫁の乳首を刺激しています。
 
隣に車が止まってこちらを見てても構わず乳首を刺激してます。
 
嫁は恥ずかしそうに下を向いてました。
 
しばらくすると車はアダルトグッズなどが売ってる店に到着。
 
店内に入り奥に進むと斉藤さんは嫁のTシャツを捲り胸を露出しました。

 

スカートの前側の裾をパンストに挟み下半身も露出させました。
 
ちょっとやり過ぎだなぁと思い私は嫁に「無理な物は無理って言いなよ?大丈夫か?」と聞くが嫁は「恥ずかしいけど頭が真っ白で変な感じ…」とドMぶりを発揮してます。
 
そのまま様子を見る事にしました。
 
しかし他の客も近くに集まりだし、店員が近付いてきたのが見えたので露出は終わりになりましたが、斉藤さんは嫁にお金とリモコンバイブを渡し「これ買ってきて」と言いました。
 
私と斉藤さんは先に車に戻り待ってると真っ赤な顔をした嫁が帰ってきました。

 

に斉藤さんは移動しながら嫁に「そろそろちんぽ入れたい?」
と聞き「入れて欲しい」と嫁が言いました。
 
いよいよホテルかな?と思っていたら、中心地に車を走らせコインパーキングに車を止めると、近くの成人映画館に行きました。
 
私も嫁も初めて入りましたが、中は古臭く初老の方が沢山目につきました。
 
若い男もいるなぁって思ったら男同士でやってたり…。
 
何なんだここは!?とキョロキョロしてると私達の回りに初老の人達が集まってきました。

 

斉藤さんは「見てもいいけど触るなよ!」と今までの斉藤さんじゃないような語気の強い言い方で周りを制しました。
 
周りには六人くらいの人達がいます。
 
そんな中斉藤さんは嫁にキスして体を愛撫しはじめました。
 
徐々に服が脱がされ、すっかり裸にされていました。
 
斉藤さんもズボンを脱ぎゴムを付けると、嫁のバックからゆっくり挿入しました。

 

上映されてる映画の喘ぎ声に交ざり嫁の喘ぎ声も聞こえてきます。
 
斉藤さんは座席に座り、その上に挿入されたままの嫁が座りました。
 
斉藤さんが嫁に「周りのオジサン達が触りたがってるよ?どうする?」と聞くと嫁は「おっぱいだけなら…」と一言。
 
それを聞いた周りのオジサン達は一斉に嫁の胸や乳首を愛撫します。
 
嫁は自ら腰を動かしながら斉藤さんの肉棒の感触を確かめてます。

 

その顔は普段私とのエッチで見せる表情よりもエロく快感に溺れてるような表情でした。
 
徐々に二人の動きが早くなってくると、隣でちんぽを扱いていた人のちんぽを自ら握り「クリちゃんも触って~」と言いました。
 
ここまで乱れる嫁に私は大興奮で、とうとう私も我慢出来なくなりオナを始めました。
 
私がイキそうになった時、嫁が今までで一番大きい声で「あ~ダメ!イク~」と声をあげた直後「あっ!あぁ~」と脱力する嫁。
 
沢山の人に見られながら絶頂を迎えました。

 

藤さんは休む事なく嫁に服を着せると、今度はノーパンにパンストだけの嫁の股間に先程買ったリモコンバイブを仕込み映画館を後にしました。
 
時間は昼過ぎだったのでランチをする事になりました。
 
夜は居酒屋。
 
昼はランチをやってる店だったので、三人で個室に入りました。
 
個室に入るなり嫁の乳首を刺激して勃たせてから店員を呼び嫁に注文をさせました。

 

その時の若い男性店員の視線は明らかに突起した嫁の乳首を見ていました。
 
しかし嫁も慣れたのか恥ずかしがる事もなく平然としてました。
 
次に、そろそろご飯が運ばれてきそうな頃合いになると、右の乳首の所に水を掛けました。
 
微かに乳首が透けています。
 
そしてさっきと同じ店員が御膳を運んでいた来た時、店員はすぐに気付いたようで目が泳いでます。

 

その時斉藤さんがリモコンのスイッチを入れました。
 
嫁はビックリしたのか「わっ!あっ…ちょっ…ん~」と、何も知らない店員はキョトンとしたまま出ていきました。
 
「食べ終わるかイクまで止めないからね♪」と斉藤さん。
 
嫁はモジモジしながらも一生懸命ご飯を食べますが量は減らず汁物など飲める様子ではないです。
 
しばらくすると「あ~イクゥ~ダメ~…あっ!ダメ!止めて!」と言いながらイッちゃいました。

 

そのあと息も絶え絶えの中なんとか完食し店を出ました。
 
その後も街中をブラブラしながらスイッチを入れたり切ったり…。
 
2時間程ブラブラした後ようやくホテルに向かいました。
 
ホテルが満室だったので30分くらい待つ事になりました。
 
間仕切りされた待合室には他にも二組程のカップルがいましたが斉藤さんはお構いなしに嫁のスカートを捲り濡れ具合を確かめてました。

 

るで潮でも吹いたかのように濡れまくってました。
 
部屋に入ると斉藤さんはバッグから粘着テープのような物を出して嫁の手足を縛りアイマスクをして窓際に立たせました。
 
外にはすぐ横に国道があり沢山の車と人が往来してるのが見えます。
 
斉藤さんが窓際に立たせた嫁のTシャツを捲り胸を露出させ、スカートとパンストも脱がし下は何も身につけていない状態になりました。
 
「軽くシャワー浴びてくるから動かないでね」と言って斉藤さんはシャワーに。

 

5分くらいすると風呂場から斉藤さんが「アイマスク外していいよ!」との声。
 
私が嫁のアイマスクを外してあげた瞬間、目の前の光景にビックリしたのか嫁はその場にしゃがみ込みました。
 
すぐに斉藤さんが来て嫁を立たせると耳元で「あと5分目を開けてじっとしてたら沢山イカせてあげるよ」と言いました。
 
嫁は頷くと言われた通り立ったままじっとしてます。
 
そして5分が経過すると全裸の斉藤さんが嫁に近付きキスをしました。

 

そのまま抱き抱えベッドに行き嫁の首筋を軽く舐めるだけど体をビクつかせます。
 
クリに手を添えて軽く擦るだけで「イッちゃう…」と嫁。
 
かなり極限の状態にあるようです。
 
斉藤さんは焦らしながらゆっくり責めていきます。
 
そして挿入の時嫁が「生で入れて…バックがいいなぁ」といいながら四つん這いになりました。

 

斉藤さんは嫁の要望通り生挿入でバックから入れます。
 
ピストンが始まると嫁は自らの右手でクリを愛撫し始めました。
 
喘ぐと言うより悲鳴のような声をあげて乱れる嫁。
 
私は無意識のうちに自分のちんぽを扱いていました。
 
脱力しクリの愛撫もやめて、既にイッたと思われる嫁に容赦なく激しく腰を打ち付ける斉藤さん。

 

位が正常位に変わり、嫁の腰を持ち上げ、弓なりのような体勢の嫁に激しくピストン。
 
嫁が「そこ凄い~!もっと!もっと突いてっ!あ~ん…凄い…おかしくなっちゃう~。あ~!!」と叫んだ瞬間。
 
結合部から透明の液体を沢山垂れ流し始めました。
 
しかしまだ激しいピストンが続き、嫁はしきりに「もうダメ…ダメだよ~」と若干意識が飛びかかってる様子。

 

それからしばらくして斉藤さんが「イクぞ!口に出すからな!」と言って、チンポを抜くと嫁の口に放出しました。
 
嫁はちんぽをくわえながら「ンッ…アフッ…」と言いながら斉藤さんの精子を絞り取ってます。
 
ここで斉藤さんが「今日一日楽しかったなら全部飲め」と言いました。
 
嫁はそれを飲み干して「気持ちよかったです…ありがとうございます」そう言うと嫁はぐったりして布団に寝そべりました。
 
この後斉藤さんから定期的に嫁を調教したいとの話しがありましたが、それは丁重にお断りしました。

 

嫁がここまで乱れる事が分かった今は、マンネリ感など全く無くなり、ちょっとアブノーマルなプレイでの楽しみを見出だせたので今まで以上に夫婦生活が増えました。
 
今後も色んなエロ活をしていきたいと思います。
 

妻のセックス好きには気づいていたけど…。結婚3年目にしてナンパ生ハメセックスされてくるビッチ妻に慣れました

読了までの目安時間:約 8分

たち夫婦は結婚して3年目で、私27歳、妻の美香23歳です。
 

妻のセックス好きには気づいていたけど…。結婚3年目にしてナンパ生ハメセックスされてくるビッチ妻に慣れました(イメージ画像1)

 
結婚前から妻のSEX好きは判っていましたが、あんなになるとは思っても見ませんでした。
 
あれは結婚して1年ぐらいしてからでした。
 
妻のセックス好きには気づいていたけど…。結婚3年目にしてナンパ生ハメセックスされてくるビッチ妻に慣れました(イメージ画像2)

 
当時私は、某メーカーの工場勤務をしており、月に何度か夜勤がありました。
 
そのときはだいたい実家に帰っていました。

 

その日も実家に帰ったのですが、たまたま私の勤務が変更になり夜遅くに家に帰ったのでした。
 
そして一人で風呂に入り、着替えを探していたらなんとなく妻の下着を見たくなり、タンスを開け色々見ていたら、奥のほうにビデオテープが1本ありました。
 
早速、居間で再生するとそこには、全裸で2人の男に抱かれる妻の姿映っていました。
 
しかも、最初は、三人で楽しくビールを飲んでおしゃべりをしたり、体を触りあったりと楽しそうにしているのです。
 
そして、隣に座っている男とディープキスを始め、男の手は妻の胸を触り、妻の腕は男の背中に廻されていました。

 

男の手が妻のクリトリスを触りだすと、妻の口から吐息が漏れ、妻の手は男の股間へ自ら移っていきました。
 
そこからはお決まりのフェラチオ、69、そしてバックから男を迎え入れ男は妻の中で果てたようでした。
 
そうした場面がテープにびっしり収められていました。
 
次の日の夜、妻と二人でなにげなくビデオを見ることにし、あのテープを再生しました。
 
妻のビックリする顔を見ながらその時の事を全部聞きました。

 

その日も私が夜勤の日で妻は友人と二人で居酒屋で飲んでいると二人の男がナンパしてきたそうです。
 
おごって貰えるということで4人で一緒に飲んでいると帰る方向が一緒で、車で送ってもらえるということで、その後も一緒に飲んで4人で車に乗りました。
 
そのときは妻は、祐二という背の高い男と、友人の彩はがっちりした健也とカップルになっていました。
 
そして、車に前席に祐二と妻、後部座席に彩と健也が乗りました。
 
走っていると後の二人がトイレに行きたいということで、健也の知り合いの店の前に車を停め、二人が降りました。

 

ると、祐二が急に車を発進させて、二人を置いて走り出しました。
 
そして祐二からしつこいほどホテルに誘われたが断り続け、車の中で3時間が過ぎて妻は疲れてしまい、最後にはホテルに入ったということでした。
 
ホテルに入ると祐二は、さっさと裸になり、ベッドに寝ている妻に襲い掛かりました。
 
妻は、早く果ててくれと思いながら無抵抗にただ寝ていました。
 
そして、祐二のものが入った瞬間妻の体に衝撃が走ったそうです。

 

祐二のものは今まで感じたことのないくらい大きく、妻の体の中に入ってきたのでした。
 
そして、ピストンをする度にその衝撃が大きくなり、妻の口からあえぎが出ました。
 
それからは、そのピストンに合せて腰を振り、声を出し自分からキスを求める淫乱女になり、二人同時に絶頂に達したそうです。
 
その後も、祐二のものを口に含み、再び大きくなったなた物でバックから突かれ、そして何度も絶頂に達したそうです。
 
別れ際に携帯の番号を交換していた二人ですが、1週間はどちらからも連絡がなかったそうです。

 

そして、ある日祐二から電話がかかってきて「あのときの快感が忘れられないんでもう一回会って欲しい」と言ってきたそうです。
 
妻は私が長期出張に出ていてあれからSEXはしてなかったので、いそいそと待ち合わせの場所に出掛けて行きました。
 
見慣れた車を見つけ助手席に座ると、なんと後に健也が座っていました。
 
祐二のあのときの話を聞いた健也は自分も一回してみたいと言い、ついて来たのでした。
 
妻は一瞬ためらったのですが、祐二の「健也のも太いよ」という一言で見てみたい気持ちになり、3人でホテルに向かいました。

 

その途中、コンビニで買い物をしようということになったのですが、駐車場で祐二が「パンツを脱いで買い物してよ」と言われ、妻は抵抗もせず助手席でストッキングとパンツを一緒に下ろし、それを祐二に預けました。
 
そのときには、二人にしっかりとオマンコを見られたのでした。
 
そしてコンビニに入った3人は、ビールやおつまみなど買いながら妻の恥ずかしそうな態度を見て楽しんでいたそうです。
 
特に下の棚にあるものは必ず妻に取らせ、足を開きながら取るときにチラッと見える黒いものに興奮していたようです。
 
もちろん妻もすでにぐっしょり濡れていて、顔も紅潮しているのがわかるくらいになっていたと言います。

 

ンビニを出て早速ホテルに入り、まずシャワーを浴びてバスタオルだけの姿でビールを飲みながら、この前の祐二とのことを健也にこと細かく説明しながら、妻の体を触りだしたのでした。
 
そのことがスタートの合図のようになり、まず祐二と妻がベッドでディープキスからクンニ、フェラ、69と絡み合い、そしていたたまれず健也も参加してきました。
 
そして、祐二の言う通り長さは差ほどでもないが太い大きなものを妻の顔の前に差し出し、妻はそれを両手で頬張り咥えました。
 
祐二とはまた違う味により興奮を覚え、その後は余り覚えていないということでした。
 
その日は一晩中3人で絡み合い、そしてビデオの前で大また開きをし、オマンコをアップで撮る健也、それをソファーから眺める祐二、その後はまた祐二に抱かれる妻。

 

健也は3回、祐二は4回射精し、妻は数え切れないぐらいイッたそうです。
 
その場面は、私が見たビデオに収められており、また、そのビデオは祐二、健也も持っているとのこと。
 
そして、その関係は3ヶ月間続き、本当はビデオも数本あるとのこと。
 
その他のビデオでは、野外でのフェラやSEXなどもあり、精液をいっぱい塗られた顔面のアップもあるということでした。
 
そんな関係が終わったとは思えなかったのですが、3ヶ月後ぷっつりと連絡がなくなり、妻の何度か電話したがすでに番号が変わっていたと言うことでした。

 

その話を終わったから、改めてそのビデオを二人で見ました。
 
自分のときには出したことのないあえぎ声、濃厚なフェラ、積極的に求め、あえぐ妻の顔、本当に淫乱と言うにふさわしい姿態でした。
 
そしてあとのビデオもどんなものだろうかと興味津々となっている自分がありました。
 

無垢でカワイイ妻を、化粧はしてるけどパンツ一枚wというスタンバイオッケーな状態で友達に差し出す俺…そうです、筋金入りの変態ですわ

読了までの目安時間:約 20分

ねてから私は寝取られ、寝取らせに対して強い願望/欲望があり、結婚する以前に付き合っていた女をどうにかやり込めて他人や知人に紹介して抱かせる、なんて事も一度や二度、いや本当は結構な数有ったのだが、現在の妻・香菜に出会い、付き合ってからと言うもの、余りにもこの香菜が無垢な娘だった為、俺はもう駄目だって事になり、一切の変態的性癖を封印。
 

無垢でカワイイ妻を、化粧はしてるけどパンツ一枚wというスタンバイオッケーな状態で友達に差し出す俺…そうです、筋金入りの変態ですわ(イメージ画像1)

 
真面目一本で妻に接してきたのであった。
 
が、そう簡単に人間の性癖が変わる訳ではなく、可愛い可愛い妻を眺めては「誰かに犯されないかしら」と一人悶々、勿論妻の事は命よりも大切なので、そんな私の哀れで残念な頭の中身を露出して見せる訳にもいかず、一人虚脱感にまみれながら自分を慰めていた。
 
無垢でカワイイ妻を、化粧はしてるけどパンツ一枚wというスタンバイオッケーな状態で友達に差し出す俺…そうです、筋金入りの変態ですわ(イメージ画像2)

 
私は官能作品に絵を挿すことを仕事にしているのだが、妻が見ず知らない人間に調教される姿を夢想し、そう言ったものを題材に絵を描くような最低な旦那であるが、妻は全く気付かずに「お仕事あまり無理しないでね」などと云うてくる。
 
なめた話である。

 

そろそろと本題に移る前に妻のディテールを詳細とはいかないが説明したい。
 
香菜、24歳。
 
身長は150程度、知り合い達には「昔のYUKIに似ている」と言われるそうだ。
 
髪は赤みの掛かったショートボブ、童顔に良く似合う。
 
中学あがってすぐに胸の成長が止まったと言う彼女は、バストがA+しかない(本人は仕事中Bのブラを愛用している)。

 

凄く痩せている訳ではないため、まあ言わば幼児体型。
 
メイク無しで私の煙草を買いに行かせると必ず断られる。
 
風呂上がりで化粧気の無い香菜を抱くときは、体毛が薄く陰毛もさほど無いため、犯罪を犯しているような感覚に多々陥る。
 
初めての晩は田舎の妹を思い出した。
 
つまり私には勿体無い程理想であったと言おう。

 

さらに妻、付き合ってから判ったが自分に女の自覚が殆ど無い。
 
古着のジーンズにタンクトップと言う格好を好んでするため、最初は「男っぽいラフな格好が好きなのか?」と思っていたが、単純に自分の体型の所為で女性らしい格好が似合わないとのことであった。
 
私はどちらかと言えばスカートやワンピースみたいな少女的なのが好きなため、試しにこれを着せると、どうも股を開けて座り、または階段なんかでさくさく登ったり踊場でスカートの丈が舞ってしまい、結構な頻度で他人に眼福を与えて回る。
 
ある時、タイトミニのジーンズスカートを自分の店で買ってきたと言うので(妻は古着屋勤務)、試しに履かせて電車に乗る。
 
向かいの席のおっさんが妻の股のあたりを完全に見ていることが明確だった為、私はわざとおっさんの前に座るよう促したり、さり気なく寄り添うふりをして股をさらに開かせたりと楽しんだものだ。

 

婚してから妻の無防備さはエスカレートし(どうやら妻の頭の中では、世の男子は既婚の女に興味がない事になっているそうだ。全ての人妻ファンに私から謝罪しよう)、キャミソールとショーツの上から履くショーツ(何て言うんだあれ?)でゴミ捨てに行ったり、休日は大概ノーブラで上からTシャツやタンクトップ一枚。
 
少し屈めば胸元から無い胸が見えてしまい、私くらいの身長の人間が覗き込めば大体乳首が見える。
 
と言うか、タンクトップの時は横から見える。
 
私はこれらの一切を指摘しないし、妻も気付いていないので、自分がスーパーやコンビニで他人の目を引いているなんて微塵も考えていないのだ。

 

もう一度書こう。
 
理想の妻である。
 
さて、長々と妻の自慢をしてしまいましたが問題の先週の話をします。
 
ついに私にチャンスを齎す神か悪魔の類が耳打ちをしてきました。
 
「おう、週末遊びに行くぜ」といきなり電話して寄越したのが、成人向け雑誌社の友人。

 

前々から妻とは面識があり、そして私の薄暗い性癖も承知している影は、家に遊びに来ると有り難いくらいに妻を眼で犯して帰るので、私としてはこれを断る理由がなく承知した。
 
友人の名は仮称で五十嵐とする。
 
贔屓目に見ても私よりずっと顔が良い男だ。
 
人柄もいいし話も上手い。
 
そしてかなりの変態で貧乳好き。

 

初めて紹介した時から「なんとか3P出来ないか」と相談されてきた。
 
しかしそんな機会は無かった。
 
そして先週末。
 
昼には来ると言う話だったが、夕方になっても五十嵐は来ず。
 
「どうしちゃったんだろうね」なんて話をしながら、妻は普段禁止されている酒を飲める絶好の機会がお流れになる可能性にふてくされ始める。

 

は酒が恐ろしく好きだ。
 
そして恐ろしく飲み方が下手。
 
ペースを考えずガブガブ飲んでは潰れ、大学時代に急性アルコール中毒になっているので私は滅多に飲ませない。
 
「先にあけるか、仕方ない」と私は妻に低アルコールの酎ハイを渡す。
 
実は五十嵐は晩まで来ない。

 

それまでに妻を酔わせてしまおうと言う、悪童じみた作成だ。
 
実際どの程度まで酔うかは賭だったが、普段飲ませていないこともあり、二缶で妻はべろんべろんだった。
 
早すぎる。
 
仕方ないのでさっさと五十嵐をメールで呼び出す。
 
待ってる間、試しに妻を脱がせてみる。

 

その時は人が来ると言うことで、ちゃんと化粧もし、勿論ブラもし、フレアのスカートの下にレギンス、上はゆったりとしたシャツにカーディガンと、休日らしからぬ格好をしていた。
 
これではせっかく来た五十嵐が悲しむ。
 
可哀想だ。
 
私は「メイナードのハイトーンボーカルはマジで神だ」とかなんかお気に入りのバンドの話を独りでに語り熱く盛り上がる妻のカーディガンを脱がしてみた。
 
何も言わない。

 

続いてシャツのボタンをひとつづつ外す。
 
何も言わない。
 
お気に入りのバンドの曲を熱唱している間に、私はシャツを脱がし終えてしまった。
 
「なにしてんの?」ブラまで外すか逡巡した刹那、突然妻が歌うのを止めてブスッとした口調で私に訪ねてきた。
 
やばいか。

 

菜、暑くないか?」
「暑い」
「ブラ外すか?涼しいよ」
「外す」こくこく、と頷き、私が外しやすいような腕を開く格好をしてきた。
 
すごいことになってきたぞ…。
 
私はゆっくりとホックを外す。
 
小粒で薄い茶色の乳首が、胸板の上にちょこんと立っている。
 
私は悩んだ。

 

このままにするか。
 
どうか。
 
「涼しい?カーディガンやっぱ着る?」
「着ない。暑い。下脱ぐ」少し舌足らずな口調でレギンスまで脱ぎ始め、ついにはスカートも下ろし、なんと香菜は淡いピンクにアメコミタッチのキャラクターがプリントされたショーツ一枚になってしまった。

 

すごいぞこれは。
 
化粧をしたショーツ一枚の妻が、グラス片手にToolのAENEMAを振り付きで熱唱している。
 
半端い。
 
「……。お前と友達で良かった」部屋に入るなり五十嵐の第一声がそれであった。

 

こいつに感謝を伝えられたのは多分初めてだ。
 
「五十嵐うっす」呼び捨てで妻が、ショーツ一枚の妻が、ドアで立ち尽くす五十嵐を出迎えて抱きついた。
 
これは五十嵐がくる前に私が仕込んだが、酔って完全に自我を失った妻は仕込み通り五十嵐にぎゅうと抱きついて暫く離れなかった。
 
私はとりあえず五十嵐を座らせると、五十嵐は予想してなかった光景に眼を白黒させ、逆に全く妻を見れなくなってしまい、恐縮仕切ってちびちび酒を飲み始めてしまった。
 
これはあかん。

 

十嵐さん楽しんでますか」
「正直帰りたいかも。それかトイレ貸して、新鮮なうちに抜きたい」
「香菜、五十嵐の隣に行って接待しなさい」香菜は我関せずとグラスと話したり、仰向けに寝転がったりと好き放題していたが、私が促すと「接待了解」と五十嵐の横に座った。
 
私はビデオカメラを用意し、彼女等に向け、あとよろしく。
 
五十嵐に合図した。
 
五十嵐は居心地悪そうに俯いてしまった。

 

「や、どうしたらいいんさ」
「抱いていいよ」
「はあ!?」
「ほら、香菜ちゃん五十嵐が暑いそうだよ。上着脱がしてあげて」
「上着了解」完全な酔っ払いの妻はぐだぐだと五十嵐に絡みながら、ぐいぐいと無い胸を顔や頭に押し付けながら、なんとか上着を脱がす。
 
つーか剥がす。
 
その上着を放る。
 
怖ず怖ずとされるがままだった五十嵐も吹っ切れたのか、香菜を自分の膝の上に座らし、後ろから抱きついて香菜の頭の匂いを嗅いでいる。

 

「暑苦しい!」と香菜がむずがるが、私が「接待接待」と言うとブスッとしながら納得する。
 
待っていた。
 
これを。
 
私はビデオを回しながら五十嵐と香菜にあれこれと煩く注文した。
 
何故だか香菜も大分ハイになりノリノリで注文に応えてくれた。

 

普段の生真面目でエッチな要望には一切応えなかった彼女からは到底想像出来ない。
 
素面に戻ったら離婚じゃすまないんじゃないか。
 
「変態っぽく頼むよ。とりあえず五十嵐さん腋舐めようか。香菜ばんざいして」
「んっ…ひゃあ、くすぐったい」べろべろと五十嵐が夢中で香菜の腋を舐める。

 

すぐったさに身悶えて香菜が必死に五十嵐から離れようとするが、やはり子供が親とじゃれてるようにしか見えねえな。
 
それから五十嵐は耳、首筋、鎖骨、指を貪るように舐めた。
 
最初はくすぐったがっていた香菜の表情が、一番弱い首筋を舐められたあたりで変貌した。
 
後ろから抱き付き、無我夢中で香菜の体を舐め回す五十嵐の顔は恍惚そのもの。
 
以前からあれこれ妄想を語っていただけある。

 

少しだけぐったりした様子の香菜が「まだあ…接待すんの?もう眠い」と私に訴えてきた。
 
「五十嵐満足した?」
と聞くと「してない」と即答。
 
当たり前か。
 
私はまたぐずり出す香菜を宥め、一旦指示を止める。
 
五十嵐に暫く好きにさせることにした。

 

「香菜ちゃん…胸触って良い?」
「なんでえ?」
「や…駄目?」
「いいよお胸くらい。どうぞー」半分夢の中に行きかけている所為か投げやりだが、香菜は難無く承諾。
 
五十嵐は念願の香菜の小さい胸を、そっと、優しくすくうように撫で回す。
 
「うわあ…柔らかい…香菜ちゃん気持ちいい?気持ちいい?」
「んっ…ふつー」
「乳首、好きでしょ?いじるよ?」
「やあん…んっ」前に五十嵐には教えたが香菜は相当感じやすく、胸が無い分全ての感度乳首に集中しているかのように、少し触られただけでも声が出る。
 
酔っているから尚更か。

 

くすぐったい様子だった時とは違う身悶え方で、五十嵐の手で弄ばれる。
 
私は異常過ぎるほど興奮し、この時点ですでに自分のモノをしごいてしまった。
 
「ふつーだしい…ひあっ…んっ…ちくびふつう」
「香菜ちゃん感じやすいね。もっと触ってあげる」
「なんでよーふつーだって」コリコリと左右の乳首を弄られながらも、普通だと主張するが、顔は蒸気し、舌をだらしなくだして喘ぎ始めた。
 
本気で感じている筈だ。

 

ると股をもじもじとさせている。
 
それに五十嵐も気付いたようで、ショーツの上かに手を添えてそっとなぞった。
 
ビクンッ。
 
香菜が一際大きく仰け反る。
 
たまらない瞬間だった。

 

「香菜ちゃんすごっ…パンツぐっしょぐしょだよ」
「えーおし○こだって…んんんっ」
「いやいやすごいよ。ほら」
「んあああああ!!」私は香菜の股をガバッと開かせ、五十嵐がショーツの中に手を入れてグチュグチュと音を立てた。
 
いきなり触られたた香菜はたまらず声を上げ、ガクガクと膝を震わせた。
 
「やだそれやだ!んーんやだってば!」
「イヤじゃないでしょ?香菜ちゃんおまんこすごい事になってるよ?」
「やなのお…やなのお…」いやいやと顔を降るが、他人の指で物凄く感じてしまっているらしく、完全にイく寸前の顔だ。
 
私と五十嵐は香菜の股が閉じないようにがっちりと開き、五十嵐は指の速度を上げ、部屋中に香菜の音と匂いが充満した。

 

「ひくう…ひくって…ひくのお……ああっ!…っっ」五十嵐の膝の上から落ちて倒れるほど香菜が仰け反り、体中痙攣させながらイってしまった。
 
遂に。
 
私の妻が。
 
他人にイかされてしまった。
 
ぐったりと横たわりながらも、余程良かったのかまだ小刻みに震えて「あっ…あっ…」と軽くイき続けているのが眼に取るようにわかった。

 

私が「良かったのか?」と聞いても香菜は応えず、涎を垂らしてだらしない顔をし、「えへへ」と笑った。
 
私の理性は完全に無いものとなった。
 
ショーツを剥いで香菜を再び起こし、今度は五十嵐と対面で向かい合うように膝の上へ座らせる。
 
まだぐったりしたままで、香菜は五十嵐にまるで自分から抱きついているかのようにもたれかかって見えた。
 
「香菜、五十嵐がキスしたいって」
「えーキスう?なんでー?」
「香菜が可愛いからキスしたいんだって」
「そっかあ」香菜は自分から五十嵐に顔を近付けてチュッと軽いキスをし、また私を見て「えへへ、これでいー?」と笑った。

 

かし五十嵐は「香菜ちゃん、もっとちゃんとしたのして」と香菜の顎を掴む。
 
「んー、あれは好きな人としかだめなの」
「香菜ちゃん俺のこと嫌い?」
「嫌いちゃうよー」
「いいでしょ。キスしよう」
「ふぁい…んっ…ひたっ…ひたが…んっ」五十嵐が出した舌を香菜が音を出して啜る。
 
普段の香菜ならこう言ういやらしいキスは絶対嫌がると言うのに。
 
五十嵐の後ろに手を回し、ぐちゅぐちゅと音を立ててお互いの舌を貪っている。

 

キスまで気持ちいいらしく幸せそうな香菜の横顔。
 
私は猛烈に嫉妬しながらも感動で狂いそうであった。
 
「んっ…ひた…ひたきもひい」
「っ…香菜ちゃん好きだよ…可愛い」
「んふふっ…ありがと」
「香菜ちゃんも言ってくれなきゃキスやめるよ」
「ん、やら、すひい。だいすひ、キスもっと…んん」それからも五十嵐は香菜に好きと言い、香菜も好きと受け答えながら、延々とキスをし続ける。
 
気づくと私は泣いていた。

 

こんな姿の香菜を見れるとは。
 
キスをされながらも、五十嵐の手は胸や股、クリトリスに伸び、その度に香菜は唾液まみれの口から喘ぎを漏らし、「ひくう、ひくっ」と夢中で舌を絡ませながらも果てていく。
 
これまで私は何度香菜を見ながら射精したか解らない。
 
たまらず、「もう頼むから挿入してやってくれ」と五十嵐に頼んでいた。
 
私の脳味噌が焼け焦げてチーズのように糸を引いてそうだ。

 

「香菜ちゃんどうする?入れて欲しい?」
「んあ、おちんちん?いれてくれるの?」
「その前に咥えて欲しいな」五十嵐は立ち上がり、香菜を跪かせ、自らのモノを香菜の顔の前に出す。
 
黒光りして隆起した五十嵐のチンポは、サイズこそ普通だがカリがデカく、恐らく香菜の小さい膣を満足させるには十分過ぎるであろう。
 
フェラなんてあまりさせた事もなかったのに、香菜は恍惚した表情で五十嵐のモノを舐め上げる。
 
五十嵐が痛そうに呻くが時々歯が当たるのは仕様だ。
 
「香菜ちゃん…もっと舌使って…」
「んー…」
「どう、美味しい?」
「おいひいです…ひれたいです…んっ」本来絶対参加しないつもりだったが私の頭脳は香菜のその一言で完全にブラックアウト。

 

ろから香菜の胸を弄り、五十嵐に舐め尽くされた体を嗚咽混じりに舐め回した。
 
それでも香菜は五十嵐のモノをくわえて離さず、「おいひい」と何度も言った。
 
「じゃあ入れたげるね」
「んー」仰向けになった香菜が、あろうことか自分で股をかばりと開いて、五十嵐を誘った。
 
私は咽び泣いて喜んだ。
 
五十嵐が腰を落とすと、ズブリ、と簡単に香菜の小さい膣に埋まっていってしまった。

 

香菜は五十嵐をきつく抱きしめ、私としているように腰を足を絡ませて五十嵐を歓迎した。
 
「んあ…はいっちゃった」
「うわあきっつ…動くよ」最初はストロークを長く、ゆっくりと香菜の膣を味わうように、いやらしく五十嵐の腰が動く。
 
辛そうだった香菜も、次第に感じ始め、五十嵐にキスをせがんで、背中に手を回してまるで恋人のように舌を絡ませる。
 
どれぐらいそうしていただろうか。
 
香菜がか細く「いっちゃう…」と呟き、体を、脚を、顎を震わせて、イってしまった。

 

「もう?香菜ちゃん早いね…」
「あのね…おっきいね、いっちゃったの」子供のように甘えて香菜が五十嵐にぎゅっと抱きつき、自ら首を上げて一生懸命に五十嵐にキスをしようとしている。
 
もう、私など存在していないみたいだった。
 
五十嵐は体位を変え、対面座位に移り、またぺちゃぺちゃとキスを交わす。
 
キスフェチの私へのサービスだったと思う香菜は拙い腰使いで、自分から賢明に五十嵐に奉仕し、五十嵐が体に触れる度に何度も震えながらイった。
 
そしてまた甘えてキスをせがむ。

 

その繰り返しが行われている。
 
無限に感じるその行為の後、五十嵐がまた香菜を仰向けに寝かせた。
 
「香菜ちゃん、俺の唾液飲んでよ」
「だえきってえ?なあに、あっ」
「口開けて」溜め込んだ唾液を香菜の口にポタポタとたらし込む。
 
「味わって」
「んっ…うんっ」
「おいしい?もっと飲みたいでしょ」そうして何度も唾液を飲ませ、香菜の方からも口を開けて唾液を待つ。
 
味わって飲む。

 

た口を開ける。
 
キスなんかよりも最低で下品で素晴らしい姿だった。
 
そして香菜が一体何度イったのか。
 
私にはもう何も解らない。
 
五十嵐の腰使いが荒くなってきたことから、そろそろ射精が近いのだろう。

 

まさか…。
 
「出すよ!香菜ちゃん、妊娠してね!」
「はい…はいっ…するう、するのー…」
「うああっ、出すよ!出すよ!」
「んんんああっだめ、かなもいくう…ああ」どっ、と五十嵐が香菜に覆い被さり、一連の私の最低な行いが終了したのであった。
 

上司の家でのお食事会、もてなしてくれた奥さんがきれいで…。ふたりで上司を潰してこっそり生ハメして思いを遂げました

読了までの目安時間:約 7分

る土曜日の晩に上司に招待され食事を頂くことになりました。
 

上司の家でのお食事会、もてなしてくれた奥さんがきれいで…。ふたりで上司を潰してこっそり生ハメして思いを遂げました(イメージ画像1)

 
もちろん、作ってくれたのは上司の奥さんのひとみさんです。
 
ひとみさんは二人の子持ちで44歳です。
 
上司の家でのお食事会、もてなしてくれた奥さんがきれいで…。ふたりで上司を潰してこっそり生ハメして思いを遂げました(イメージ画像2)

 
細身でジーンズがすごく似合うきれいな女性です。
 
なぜか昔から僕はひとみさんにはかわいがってもらっていました。

 

電話をかけても上司と喋るよりも、ひとみさんと喋っている方がながいぐらいです。
 
よくひとみさんは僕に「彼女できた?」
とか「どんな子がタイプ?」などと聞いてくる事がありました。
 
その日も食事中は楽しいおしゃべりで盛り上がり、時間も気づけば11時を過ぎていました。
 
上司が僕に気を遣ってくれて「今日は泊まっていけ!」といってくれました。
 
僕も明日特に用事があるわけでもなかったので、朝帰りすればいいと思い泊まらせてもらう事にしました。

 

ひとみさんが「お風呂入っておいで」といってくれたので、甘えていちばん風呂に入れてもらいました。
 
次に上司。
 
上司が風呂に入っている間にひとみさんは適当に食器の片付けを済ませ、今日はリビングでみんなで寝ようと言って布団を3枚敷いてくれました。
 
上司と交代でひとみさんがお風呂へ行きました。
 
布団の上で上司と馬鹿話をはずませました。

 

しばらくすると上司が「先に寝るぞ!」と言ってすぐに熟睡状態です。
 
上司が左端の布団。
 
僕が右端の布団です。
 
間にひとみさんがくるようです。
 
僕はとりあえずひとみさんがお風呂からあがってくるまでは起きておこうと思い、しばらく待っていました。

 

ちろんそのあとはすぐに寝ようと思っていました。
 
ひとみさんが出てきたので「すみませんが、僕も寝ます」と一言声をかけ僕は布団に入りました。
 
夜中の一時ごろふと目がさめました。
 
するとひとみさんが布団の中から僕のほうを見ていて目が合いました。
 
「まだ起きてたんですか?」と言うと、「あまり眠くない」と言うのです。

 

次にひとみさんが布団を少しめくって「横に来て」といいました。
 
なぜか僕は素直に言う事を聞きました。
 
すごくいいにおいがしました。
 
次にひとみさんが僕のほうへ体をよせてきました。
 
僕の右手をとり自分のおっぱいのオッパイにもっていきました。

 

凄く柔らかい感じです。
 
Cカップぐらいはあるでしょうか。
 
僕はゆっくりとオッパイをもみました。
 
ひとみさんがため息のような「はーん」と小さな声をだしました。
 
僕もそれで興奮して乳首をつまんだりして、ひとみさんを喜ばしてあげようと思いました。

 

パジャマのボタンを三つだけはずして僕は乳首にキスをし、舌でころがし、吸い付きました。
 
すでに乳首は大きくなり硬くなっていました。
 
僕は先輩が横にいるのを忘れて、ひとみさんのズボンを膝まですらしました。
 
すごく小さなパンティーをつけていたので簡単にずらせました。
 
ひとみさんに上を向いてもらい少し膝を立て足を開く様催促しました。

 

してひとみさんのクリトリスを中指の先で攻めました。
 
ひとみさんは掛け布団を噛んで必死に声を抑えていました。
 
おまんこはだんだんと濡れてきました。
 
指を入れてみるとスムーズに入りました。
 
中で指を動かすと、ひとみさんの腰が持ち上がりぐねぐねと自分で腰を動かしていました。

 

そろそろ僕もしてもらいたいと思ったので、ひとみさんの顔を僕のチンポのところに持ってき、てしゃぶってもらいました。
 
ひとみさんのフェラチオは今まで経験した女性の中では飛びぬけて、上手で気持ちの良いものでした。
 
5分ほどしてついにひとみさんがおまんこに入れてと催促してきました。
 
先輩にばれたらまずいので、ひとみさんを横向きにさせて僕は横からバックの体勢で入れました。
 
ひとみさんも僕に入れやすくさせる為に上手にお尻を突き出してくれました。

 

僕は音がしないように「にゅぷーにゅぷー」とゆっくりピストンさせます。
 
ひとみさんが僕の右手を取りおっぱいを揉んでくれと催促しています。
 
指で乳首を強くつまんであげました。
 
ひとみさんのお尻から僕のチンポに震えのようなものが伝わってきます。
 
ひとみさんはかなり興奮しているらしく、ついに正常位での挿入を催促してきました。

 

僕も勢いで上にのり、おもいっきりひとみさんのおまんこにチンポをピストンさせました。
 
ディープキスで声をださせないようにし、さらにピストンを激しくさせました。
 
するとひとみさんは超絶頂のようでお尻に入れてといってきたのです。
 
迷わず僕の大きくなったチンポを突き刺しました。
 
3分程ピストンさせるとひとみさんが「もういきそう」と言うので、再び正常位でピストンしました。

 

とみさんはついにいったようです。
 
いった瞬間ひとみさんのおまんこがぎゅーっとしまりました。
 
体にはかなり力がはいっているようで締まったおまんこはなかなか緩めてくれません。
 
僕のチンポからでた精液を一滴残らず搾り出します。
 
僕とひとみさんとの間で秘密ができた瞬間です。

 

またひとみさんとはやりたいです。
 
その後も時々ひとみさんのことを想像しながらオナニーすることがありました。
 

女にはないよね、寝取られ願望って…?私もそう思ってんだけど、別の女を抱く私を見つめる妻の顔は、完全に発情していました

読了までの目安時間:約 5分

には寝取られ癖はありませんが、奥様が寝取られて悦ぶ男性の投稿を読んで、そのような性癖の存在は知っていました。
 

女にはないよね、寝取られ願望って…?私もそう思ってんだけど、別の女を抱く私を見つめる妻の顔は、完全に発情していました(イメージ画像1)

 
私は、そういう寝取られ嗜好という性癖は男性に特有のものであると思っていました。
 
しかし、私の妻にはこの寝取られ癖があったのです。
 
女にはないよね、寝取られ願望って…?私もそう思ってんだけど、別の女を抱く私を見つめる妻の顔は、完全に発情していました(イメージ画像2)

 
妻は清楚な大和撫子で、慎ましい美人です。
 
天使のような美しさに一目ぼれして、マメにアプローチを繰り返して結婚まで至りました。

 

清楚で真面目な妻は、妻自身が私以外の男性に抱かれることは身の毛がよだつと言います。
 
しかしある日、「この世には自分の奥さんを他人に抱かせて興奮する、寝取られ癖の男がいるんだって。俺にはとても信じられないよ。」と言ったら、「私・・・なんとなくわかるような気がする・・・」と妻が言いました。
 
私が妻以外の女性の膣に生の陰茎を挿し込んで腰を振り、私に抱かれた女性が喘ぎ、その女性の膣内に私の精液が注がれる場面を想像すると興奮すると言いました。

 

私も男なので、絶対にばれなければ浮気してみたいとは思いますが、リスクが高いし愛する妻を悲しませたくないので、結婚以来11年間一度も浮気はありませんでした。
 
それが7年前、私が38歳の時に35歳の妻から申し出があり、結婚11年で初めて妻以外の女性と性的な関係になりました。
 
そのきっかけが義弟の性癖でした。
 
妻の3歳年下の弟が、これまた寝取られ癖があり、奥さんを他の男に抱かせようと執拗に説得して、困り果てた義妹が耐え切れず妻に相談したのです。
 
妻は、これをまたとないチャンスととらえ、自分の性癖に義弟夫婦を巻き込んだのです。

 

当時義弟夫婦は結婚4年、義弟の2歳年下で当時30歳のお嫁さん、つまり義妹は可愛い女性で、子供も生まれたばかりで幸せな家族でした。
 
妻と義弟に説き伏せられた義妹は、ついに私に抱かれることになったのです。
 
双方の子供たちを義父母に預け、私達2組の義兄弟夫婦はラブホへ向かいました。
 
当時30歳の義妹は名前を奈央と言い、ホンワカ可愛いロリ顔で、正直抱いてみたいと思いましたし、出来れば手籠めにしたくなる嗜虐の心が芽生える女性でした。
 
妻と義弟の目の前で、私と義妹の奈央が裸になり、恥ずかしがる奈央の手を引いてガラス張りの風呂で義妹の奈央の華奢なロリボディを悪戯しながら洗いっこしました。

 

ッドに移って奈央の両足首を掴んで思い切り広げ、義弟の愛する奈央の女陰を広げました。
 
まだ30歳なので女陰は崩れかけ程度の変形でしたが、外見が幼いのでそれでもアンバランスな感じがしました。
 
「お義兄さん、恥ずかしいからあんまり広げて見ないでください・・・」奈央は羞恥に赤く染まった顔を両手で覆いながらも、8歳年上の私のしつこいクンニにやがて感じて濡れていきました。
 
フェラチオも時々義弟をチラ見しながら恥ずかしそうにしていました。
 
いくら何でも生はマズイとコンドームに手を伸ばすと、妻と義弟が、「そのまま、そのまま・・・」というので、奈央に義兄の生男根をズッポシ突き刺しました。

 

「んぅん・・・」女穴深く入り込んで暴れる男根に、感じながらも喘ぎを我慢してひたすら呻くだけの奈央がいじらしくて可愛くて、いっそこのまま中出ししてやろうかと更に嗜虐心が掻き立てられました。
 
ジュッポ、ジュッポ、ブジュッ、ブジュッ・・・結合部を妻と義弟に見えるように交わり、噴き出る牝汁本気汁を姉弟に見せつけました。
 
「ん、ん、ん、あ、あ、あ、あん、あん、あん・・・」義兄の生男根の抽送に、たまらず喘ぎ声を上げた義妹奈央・・・可愛いその喘ぎ顔に唇を寄せながら、腰をグラインドさせました。
 
「あぁぁぁぁーーーーーー・・・」募る射精感に激しく奈央を揺さぶり、奈央から男根を抜いて、ドッピュピュピューーーっと奈央の全身に精液を浴びせました。
 
ふと後ろを振り返ると、愛する夫、愛する妻、それぞれ別のパートナーとセックスさせて、嫉妬と興奮の入り混じった表情でそれを眺める妻と義弟がいました。

 

その切なそうな恍惚を見て、もしかして、妻と義弟は嫉妬を抱くことでマゾ的な快感を得ているのではないかと思いました。
 

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