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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その5)

読了までの目安時間:約 35分

お前の嫁さん、俺のこのでかいチンポで、こんなに悦んでるぜ…凄い、凄いってよ」私は、無意識に自分のペニスをこすっていました…由美の亀裂からは白濁した淫汁まで、掻き出されていました……肛門まで横に拡がり、無惨としか言いようのない犯され方でした…私は犯される由美の乳房に手を伸ばし、乳首をつまみました…少し強く…清さんの息遣いも、さすがに荒くなって来ました…「ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!………」由美の尻を掴んでいた両手を放し、それでも陰茎だけは、秘肉を突き上げながら、清さんは私に合図をして来ました…チェンジして欲しい様です…私も無言で「仰向け寝て、由美を上に乗っけろ…」ジェスチャーで返しました…清さんは、ゥン・ウンと小刻みに頷くと、秘肉から長大なペニスを、ズルズルと抜きました…「ァッ!ァッ!ァン!…ハァッ!ハァッ!」長大なペニスの亀頭が秘口から抜かれる時、由美は、名残惜しげに小さな声を発しました…清さんは、荒い息遣いのまま、横になると、上に乗る様、由美をうながしました…由美には、あまり好きな体位ではなかったのですが、清さんの体を跨ぎました…私に背中を見せ、由美の右手は、清さんの陰茎を握り、自分の秘口に亀頭を当てがいます……その時でした…由美は、ゆっくり振り返ると、欲情した目で私を見つめました……その目は「あなた見てる?これが見たかったんでしょ?…こんなに大きなチンポが、今から私の…あなたの大切な、おまんこに入るのよ」由美は、テカテカに膨れた亀頭で、亀裂を何度も滑らせ、いよいよ蜜壷に当てがいました…ゆっくり尻を下げると、亀頭は、赤い秘肉を割って、少しずつ姿を消して行きました……「アッ!アッ!ハァー」長大な陰茎が、体を割って侵入する快感に、由美の口からは賛美のうめき声があがりました…白く丸い尻を、引き上げ、打ち付け、太い幹を滑ります…清さんの両手は、揺れる乳房を揉みしだき、腰を突き上げ、由美を快感に押し上げています…由美の漏らす声と、清さんから発っせられる声だけが部屋を満たしていました…しかし、由美がこの姿勢で絶頂を迎えた事はありません………由美の息もあがり、清さんの体から降りると、並んで横たわってしまいました………「ハァ!ハァ!…」
「ハア!ハア!…」清さんは、のろのろと上体を起こすと、波打つ由美の乳房に、唇をつけました…由美の愛汁でヌルヌルした陰茎は、まだ力強くぴくつき、その先からは、今にも濃いマグマが噴き出しそうに膨れています…宴は、まだ続きそうな雰囲気でした……清さんは、自分の息が整うまで、由美の体を撫でたり、乳首を舌で愛撫していました…由美も、喘ぎながも、右手でしっかりと清さんの陰茎を握りしめています…無防備な由美の股間は、片膝をたて、蜜壷を私にさらしています…白い腹部は波打ち、黒い陰毛は淫汁で肌に張り付いて光っています…由美が、ここまで積極的に体をさらし、清さんを受け入れるとは思っていませんでした…茫然と、二人を見ていると清さんは、小さな声で私に声をかけてきました…「国ちゃん…しないのか?……代わろうか?…」私は、首を横にふり…「いいから…清さんやれよ……」そう言って、親指を立てました。
清さんはニヤリ!と、いやらしい笑いを浮かべ、由美に乗っかりました…そして、由美の股間を、大きく拡げ、亀頭を蜜壷に当てがった様です…ゆっくり腰を前に突き出すと、由美の口からはまた、喘ぎ声がもれてきました……「アッ!アッ!アッ!…ウッ!アッ!…ア・ア・イッパイ!…イッパイョ…アッ!ア!」逝かされる……私は、そう思いました。
正常位は、由美が一番、逝きやすい体位です………自分で尻をふり、どこに亀頭を当てれば、逝くのか、知っています…由美の両手が、清さんの尻を引き付け始めました…「アッ!ア・タ・ル…ア・ア!…イイッ…イイッ!…スゴイ…アッ!イッチヤウ!スゴイ…イッチャウ…イツチャウ!イク…イクノ!イクウ・・・」由美の声は、深い絶頂感を味わっている叫びでした…私とのセックスでは、イッパイ…と、発することはありません……それにしても、清さんの腰の動きは、後ろから見る私に、絶望感さえ与える動きでした…由美の尻の動きに、的確に合わせ、浅くしたり、一気に根元まで突き入れたり…由美が、逝きそうになると、小刻みに陰茎を突き刺し、多分…由美の感じる部分に亀頭を、こすりつけているのです……そして、由美が逝った!と見るや…長いペニスを、最深部まで、押し込みゆっくりと、グラインドさせ、動かなくなるのです……由美の体が緩慢になると、また、ゆっくりとした突き上げを始め、徐々に大きく太く長いペニスを突き入れるのです…「アッ!アッ!ダメ・アッ!イク!マタイク!ア・ア!イッチャウ・・イッチャウ!イクゥ…」二度目も、あっけなく逝かされ、三度目も簡単に逝かされてしました…もう由美はグッタリとして、清さんのなすがまま…すると、清さんは、私を振り向き、人差し指と中指を立て、Vサインをしたのです…………そして、今度は由美の両足を肩にかけたのです…由美の円い尻は、上を向き、太いペニスを飲み込んだ、蜜壷は、ほぼ真上に持ち上がったのです……清さんは、肩に両足を乗せたまま、上半身を由美にかぶせ、陰茎を打ち込み始めました……「あッ!あッ!スゴイ!アタル!スゴイ!あッ!イヤ!ウ!ウ!スゴイ!ダメ!アッ!逝く!逝く!逝っちゃう!逝っちゃう!凄い!逝く!い・・・・クゥ…!…」由美は頭をふり、全身は、ガクガクと痙攣し、清さんが動かなくなっても、体だけが勝手に、跳ね上がるのです……その度に、由美の口からは、「あン!……あッ!…あン!…」連続して、快感が押し寄せているのが、わかりました…そして、それはまた、清さんの執拗な責めで始まり、由美は五度目の頂上へと、押し上げられ様としていました…耐えに耐えていた清さんにも、限界が近づいてきました……「由美ちゃん…出そう…いいか…出る…由美ちゃん…」
「出して!せい…出して!中に……出して!」
「出る!由美ちゃん!出る!出る!…ン!ン!フン!…」
「ぁン!凄い!アタル!ァン…逝く!逝く!・」清さんの尻に、何度も力が入り、体中の精液を、由美の子宮めがけて絞り出している様に見えました…部屋の中には、二人の荒い息遣いだけが聞こえています……清さんは、両手で、肩にかけられた由美の足首を、持つと……私に目で合図しました。
ほとんど、上を向く由美の蜜壷には、まだ太い陰茎が埋まっています…清さんの目は…「いいか…今から、チンポを抜くからな……女房の、おまんこの奥に、たっぷりと精液を、ぶち込んだからよく見ろ!」…そう言っています…清さんは、由美の両足首を持ったまま、ゆっくりと、腰を引きました……由美の蜜壷からズルズルと長い陰茎が、引き出されて行きました……硬さを失った陰茎が、"どろッ!"っと抜かれたあと…由美の蜜壷は、赤い秘肉まで引きずり出され、ぽっかりと秘口が開いていました…いつもは合わさっているはずの亀裂も、押し拡げられ赤い内側をさらしています…肉芽は飛び出し、淫汁にまみれ、まだピク!ピク!動いている…清さんは、由美の両足を、静かに降ろして行きます…上を向いていた由美の尻も、降りて……清さんが、由美の陰部を指差しました…秘肉から、ドロドロドロドロ…大量の白濁した精液と淫汁が……清さんは、それを指にとり、今だにピク!つく肉芽に、ひと撫ですると……「アン!」清さんは、ニヤニヤしながら、何度か繰り返し遊んでいました…「ァン!…ァン!…」声を出す度に、由美は体をぴく!ぴく!させ、まるで電流を流されているかの様に反応しました…まだ、私だけは、発射せずにいましたから、由美の体をもてあそぶ清さんと、それに反応する由美に、ひとり興奮して、ペニスは極限まで、ふくれ上がっていました……清さんは、女性の体が久しぶりのせいもあり、乳首を突いたり、肉芽を撫でたり、蜜壷を拡げて、覗き込んだりと、由美の体の反応を、ニヤニヤしながら遊んでいました……「…アン!アッ!…もう…もう…ダメ…さわっちゃダメ…アン!…なんで?…アン!…とまんない…アン!…」
「とまんないか?…可愛いなぁ由美ちゃん…ここか?…」清さんは、また肉芽を指で撫でました…「アン!」由美に電流が流れます…「アン!…だめ…もう…もう…遊んであげない…さわっちゃだめ…アン!…」
「さわっちゃだめって、お前が、股拡げて待ってるからじゃないか…」
「体が動かないんだもの…アン!また…アン!…もう…ほんとに…アン!…明日、会社なんだから…アン!…もう…」由美は、耐え切れずに上半身を起こしました…三人とも素っ裸ですが、私だけがペニスを勃起させ、何となく、間抜けの様な…「ぷッ!いやだぁー」
「何がいやだぁーだよ…俺は、出してないんだから、仕方ないだろう…」清さんは、取り去られたバスタオルを由美に渡し、自分も、タオルを股間にかぶせました…由美は、渡されたバスタオルを胸に巻き…「シャワーに、かかって来るね…もう11時になる」……浴室に向かいました…「色気むんむんだなぁ……背は高いし、スタイルもいいし……国ちゃん、幸せだなぁ…」
「最近だよ…色気が出てきたのは…」
「そうかぁ…可愛いなぁ」
「あなたぁー…ねぇ、あなたぁーちょっと来てぇ…」浴室から由美が呼んでいます……「何だよ…どうした?」
「いいから入って…」浴室に入ると、由美は抱きついて来ました…「どうした?」
「また清さんが来るんじゃないかと思ったの…もう帰らなきゃぁ…」
「清さんが来たら、また、やられるから俺を呼んだのか?」
「ウン…もう帰ろうよ」
「帰るよ……気持ち良かったか?」
「…ウン…」
「やっぱ、でかい、チンポでやられると、違う?」
「帰ってから話してあげるから…もう帰ろうょ」由美は、勃起しっぱなしの陰茎をこすってくれながら帰ろう…を繰り返しました。
「帰るから、違うのかだけ話せよ…今の方が、感覚が残ってるだろ?」
「…違うょ…それに、二人にされたことなんてないもん…」
「ほとんど、清さんだけじゃないか…て、言うか、やったのは清さんだけだよ」
「そうだけど…やっぱり二人じゃない…見たいって言うから…」
「二人にされるって、やっぱ、感じ方ちがう?」
「当たり前でしょ…ドキドキして……開き直らないと、こんなこと、出来るわけないわょ…」私の聞きたいこととは、違います…由美は、わざと的を外して答えている様にしか思えませんでした…「お前、とぼけてるだろ?俺が聞きたいのは…」
「ェヘッ!…わかってるわょ…だから、早く帰って話そうと思ってるんじゃない……」
「たのむから、そこだけ!…今、教えてくれよ…」
「…気分的にはねぇ…凄くいやらしい気持ちになる…自分でも、びっくり……」
「ぅん……お前が、アッチの方がいいって言った時は、出そうになったよ…あれは?」
「もう……帰ってからにしようよ……正直に話すから……」
「じゃぁ帰るか…」
「ウン……ねぇ…清さん……もうパンツ穿いてると思う?」
「なに?お前まだ清さんとしたいのか?…」
「ぅふッ!…ちがうわょ…私ね、多分ょ…たぶん、清さんまだパンツ穿かないでいる様な気がするのよ…ぅふ」
「まだ、お前とやる気満々って事か?……五十三だぞ…続けて二回はきついだろう?」勃起したままのペニスを、由美の尻に、押し当てながら、そんな話をしました…由美は、衣服を部屋に取りに行く為、またバスタオルを胸から巻いて、部屋に戻り、私は、腰にタオルを巻いて、戻りました…部屋に入ると、由美は"ほら!"っと、言う目で私を見ました……清さんは、裸のまま、股間にタオルをかけているだけでした…「帰るの?」
「明日会社だしね、サラリーマンは早いからさぁ…」
「そうかぁ………」
「ぅふッ!…なによ、その声……」
「由美…サービスしろよ」
「ェッ?…なにするのよ…」
「おっぱいくらい触らせてあげろよ…ねぇ清さん」
「おっぱいもいいけど……お尻の方がいいなぁ……」
「ぷッ!何よ、その言い方…もう、シャワーかかったんだから、さわっちゃだめよ…」そう言うと、由美はソファーに座る清さんの前に行き、後ろ向きに、お尻を突き出しました…清さんは、ニヤニヤしながら顔を傾け、尻の間を覗き込んでいましたが…「由美ちゃん……肝心の…おまんこが見えないよぉ…何とかしてくれよぉ…」
「ぷッ!ハハハ何よ、お尻って言ったでしょ…」
「由美…いいからちょっと拡げて見せてあげろよ…」
「もう…はい…これでいい?…」由美は、自分で両手を後に回し、尻を割りました…「ぉお……………きれいなピンク色してんなぁー……たまんねぇなぁ…サネまでツヤツヤだよ…」
「もうお・し・ま・い…」そう言って、由美は衣服を持って浴室にかけこみました…「また、今度って事で、今夜は帰るよ…」
「そうだなぁ…会社だもんなぁ……」清さんは、ほんとに残念そうに、私達を見送りました…家につき、由美を抱いたのは、言うまでもありません。

 

私は、ベッドに素っ裸で由美を待ちました…「ぅふッ!…もう立ってるじゃない…」
「目の前で、お前が逝かされたんだから当たり前じゃないか…何回も逝かされやがって…」由美も全裸で、ベッドにあがり、上半身を起こしたまま、私の陰茎を握りしめました…「仕方ないでしょ……あんな大きい、おちんちんを入れられたのよ…我慢なんて出来るはずないわ…」由美は、私の陰茎を、こすりながら、つぶやく様に言いました…「気持ちよかったのか?…」
「…ゥン…あんなに奥まで、入ってくるんだもの…お腹の中を、押し上げられるみたい……始めてよ…」
「そんなによかったか…じゃぁ…また清さんと遊ぶか…いいんだろ?…」
「…ゥン…いいよ…今日は…アレ…してなかったでしょ…だから…清さんが出す時…すごくよくわかったわ」もう私は爆発寸前でした…「出した時、わかったの?」
「…ゥン…私の中で、ドクン!ドクン!って動くのがわかるの……奥の方が温かくなって、ぁぁー出してる…ってわかるの……」
「お前…清さんとやる時は、拡げて見せたり、後から見せたり…いやらしくなるなぁ……」
「ぅふッ!…あれは…あなたに見せるためよ………でも、なんか清さんになら…何でも出来そう……」
「お前、清さんに足を肩にかけられて、やられた時、すぐ逝ったなぁ……」
「…ゥン……もうその前にも何回かあったし……あれって……すごく深く入るし、もう、わけわかんなくなっちゃう…」全裸で、私の陰茎をこすりながら、由美の話は続きました…「今日も、清さんもう一回やりたかったみたいだったなぁ…」
「ぅふッ!…だからお風呂で言ったでしょ?…まだパンツ穿いてないんじゃないかって……」
「俺を風呂場に呼んだのは、また清さんが風呂場に来ると、やられると思ったからか?」
「ゥン…明日、会社だしさ…休みならいいけど…」
「休みだったら、俺を呼ばなかったってこと?…」
「…たぶん……だって……来たら、されちゃうもん…目の前で、大きくなってるおちんちん見たら、仕方ないじゃない…」
「俺とするより気持ちいいの?…」
「………あなたとは………安心してできるよ…」
「安心とかじゃなくてさ…気持ちいいかって聞いてんだよ……」
「…入れられたら…大きいおちんちんの方が、気持ちいいよ……」もう、だめでした…由美を組み敷き、濡れ濡れの、蜜壷に突き入れ、無茶苦茶に腰を振りました…「そんなに、でかいチンポがよかったのか!」
「そうよ…また、清さんとしたいの……何回もされたい…」
「淫乱女!…」この夜、二度、射精し、興奮が冷めたのは、朝も白々と明けた頃でした…そして、昨年八月三回目…十一月四回目……今年、初めて、私達の自宅に清さんを呼んで、五回目を行いました…それぞれの回で、興奮をし、目に焼き付いた場面や、由美の喘ぎ声に、嫉妬しました…それ以外にも、ノーパンで清さんの店に連れて行き、お客の来る前に、カウンターで、陰部を見せたり、舐めさせたり、私と清さんのペニスをフェラさせたりして遊びました…その時は、挿入無しで……清さんも、由美も、やりたくて、悶々としていましたが、その分三回目、四回目、五回目は、二人、いや三人とも、あらん限りの恥態と、淫靡な夜を過ごしました…私の投稿は、この辺で終わります清さんとは、これからもお付き合いは続きそうですので、また投稿できるかもしれません。
ありがとうございました。

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その5)【イメージ画像1】

 
「一人よ…」
「ン?!……何が?…」
「…だから…一人!…結婚する前に付き合った人…」
「あぁ……ひと…り…」えぇ?!…しゃべるの?いいよ…私はうろたえました。
「私、お風呂に入って来る…隠しごとしたくないから…あとで話す…」そう言い残すと、由美は居間を後にしたのです。
残された私は落ち着きませんでした…聞かなきゃよかった…参ったなぁ…寝室のベッド脇のスタンドを点け寝室は暗くしました…ひとりかぁ…どんな奴だ!…由美の……あの白い乳房を揉んだ奴は!…ピンクの亀裂に突き立てた奴は…「起きてる?」我に返るとパジャマ姿の由美が立っていました…「…起きてるよ……」
「ウン……」起きてるいる私を確かめると、由美は化粧水をつけ始めました。
私に背中を向けたまま…「…貴方に出会う三ヶ月前に別れたの…」
「…そぅ……でも…もういいよ…話さなくて…結婚前の事だし…俺だって色々なかった訳じゃないし…」聞きたくない様な…聞きたい様な……それより…なによりも由美を刺激したくない気持ちが強かった様に思います。
「年上の人…」
「……」
「相手の人にとっては不倫…」
「えっ?!…家庭持ちか?!…なんで?!…それって、相手だけじゃなくて、お前だって不倫じゃないか…」
「そぅよねぇ…」
「年上って、いくつ上だったの?……結婚してるの、知らなかったのか?…」ゆっくり立ち上がった妻は私のそばに身体を横たえました。

 

「知ってたわ…騙された訳じゃない……私…ファザコンかなぁ…」ファザコン?由美の両親は由美が小学校に上がる前に離婚して、母子家庭で育ちました。
「年上って、お父さん位の男だったのか?」
「43歳だった……課長補佐だったけど、年下の課長に叱られてばかりで…でも…私達には優しかった」私は少し苛立ちました…別れた男を優しかった?!「同情して、付き合ったのか!なんだそれ!」
「同情じゃないわよ!私が好きになったのよ!」またしても険悪な雰囲気になってしまいました…こうなったら私も後に引けなくなり…「じゃぁ、何で別れた!捨てられたのか?!」つい強い口調で詰問してしまったのです。
「…………」眼を閉じたまま由美は黙ってしまいました。
「…お前が優しいなんて言うから……別れた男を今でも優しかったなんて言われると…正直、おもしろくないよ…」
「ウン…ごめんなさい……こんな風に話すつもりじゃなかったんだけど…」素直に謝られると、私の胸は苦しくなってきました。
「…いいよ…俺がつまらない事を聞いたんだから……やきもち妬いたんだ……」
「クス…」由美が小さく笑いました。

 

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その5)【イメージ画像2】

 
「何だよ、笑うことないだろ?俺だってやきもちくらい妬くよ……お前のこのオッパイだって触ったんだし…」そういいながら私は妻のパジャマに手をすべり込ませ、小さな乳首を指先でコリコリと摘みました…ピクン!と身体を震わせた妻は、私の手を両手で押さえ動きを止めました。
「…でも、うれしい…あなたがやきもち妬いてくれて…」
「そりゃぁ妬くさ…お前が他の男にやられたんだから…」
「…いやらしい言い方…」
「いやらしい事されたくせに…」私は妻を抱きしめ軽くキスをしました…「そんなにしてないわ…」私の胸に顔をうずめて小さく言いました…「何回くらいやらせたんだ?」私は冷静を装いながら聞く事に集中しました。
「……五回くらいかなぁ」由美は指先で私の胸毛をさわりながら、私の気持ちを推しはかっている様にも思えました…「どこで?」
「…ホテル…」
「…ラブホ?」
「…最初は……普通のホテルだった…私…お酒に酔ってたし…」私は抱きしめていた手を下にずらすと、妻のパジャマのズボン中に入れました…妻の丸い尻をなで、時に強く、わしずかみました…「…痛かった?…」
「…ゥン……」胸を針で刺された様な痛みを感じながら聞いていました…「…そぅ……そぅかぁ……よろこんだろぅなぁ…そいつ…」
「ェッ?…なに?…」
「42歳で処女の女を抱けたんだから…」黒い怒りを胸に覚えながら感情を押し殺していました…「…そんなこと…うれしいものなの?…」
「…その女の人生で最初の男になれたんだから…女の方にしたって初めての男は忘れないだろう?…」
「……そんな風に考えた事もなかった……でも…好きな人と…とは思ってたわ…」
「思い出すことある?」
「…全然ないことはないけど……でも…なんか霧の向こう側の出来事みたいで、はっきりとは思い出せないわ……だって12年も前のことよ・・・」
「今、会ったらどう?」
「全然平気…会いたいとも思わないし、偶然会ったとしても普通に話せると思うわ…」
「冷たいなぁ女って…男は一度抱いた女はいつまでも自分の女だと思うんだよ…勘違いとはわかってるけどな…オッパイの横に小さなほくろがあるとか、逝く時は足の指が反り返るとかさ…」
「馬鹿みたい!そんなこと思うのはあなただけよ」
「わかんねぇぞぉ…今、会ったらまたお前にやらせてくれ・・なんて言うかも知れないぞぉ…」尻を撫でていた手を前に回し、亀裂に指先をあてがいました…「…馬鹿!そんなこと言うはずないでしょ!」
「口で言わなくても眼でさ…お前も結婚してエッチも上手くなったし、逝くことも覚えたし…三十させ頃って言うしさ…」私はわざと卑猥な言葉で雰囲気を出そうとしました…「…三十させ頃ってなに?…」
「三十代の女が一番男が悦ぶ体だってこと…エッチにも馴れて、体も熟れてきてさ…こんな女として最高な時期に男にさせないのは、もったいない」
「してるじゃない…」
「…俺だけじゃぁもったいない…いやらしい体してるよ、お前…男ならこんな体してる女と一度はやりてぇと思う体だよ…」
「…もぅ……変なことばかり言わないで…いやらしい気持ちになっちゃう…」」近頃の由美の体は、硬さが取れ、全身が軟らかく、すべすべとした肌になってきました…「由美……口でして…」私はパジャマを脱ぎ捨て裸になりました。
「…ゥン…」起き上がった由美は、硬く勃起したペニスを握り締めました。
「由美も脱いで…」
「…ゥン…」ベッド脇のスタンドの灯を小さくすると、薄暗い中に由美の白い裸身が浮かびます……たっぷりとした乳房が動きと共に揺れ、小さな乳首の回り…乳輪のツブツブまで愛おしい…やがて勃起したペニスが、柔らかな唇に包まれ、温かさが伝わってきました…「こんなことも…してあげたの?…」
「…………………ゥン……」
「…大きかった?…」
「…わかんないョ……覚えてないもの…」
「…口に含んだ感じは?」
「……そんなこと……」
「由美が…その男に…想像すると…嫉妬して硬くなる……」
「…想像しちゃだめ……」
「由美……舐めてもらった?…」
「…………ゥン……」由美は懸命にペニスをしゃぶってくれました…「…由美…お尻を…」いつもの様に由美は白い尻を私の顔の上に持ってきました…薄明かりの中…私の眼の前には複雑に絡まった肉壁が小さく口を拡げ、ピンク色の唇が蜜で光っています…両手で双球を撫で回し、少し力を入れて割ると…薄茶に色づいた肛門が顔を出します…毎夜、見ているはずの由美の恥部……私にとっては、かけがえのない宝物なのです…舌先で肉芽を探すと比較的大きなしこりがわかります…肉芽を舌先で舐めはじめると、由美の尻は何度も跳ね…「ぁァァ・・・」首をのけ反らせ小さく声を出すのですが、手に握り締めた私の勃起した陰茎を離しません…「…由美……初めての男と会って来いよ…」
「……イヤ……会ってどうするのょ……」
「…会って……会って……もう一度、やらせてやれ…」
「…イヤ・・そんなこと…」
「あの頃のお前より…今のお前の体は最高にいいょ…やらせてやれよ……」
「…ソンナコト…言わないで…ねぇ…もう…もう…入れて…」私は、ここぞとばかり肉芽を舐め、指先を秘肉に差し込みました。

 

回もやらせたんだからもう一度くらいやらせてやれよ…今ならお前だって、楽しめるょ…」
「…私……あなたがいい…あなたとしかしたくない…ねぇ…もっと…もっとして…」悶える由美は私の指先に翻弄され尻を振り、勃起をくわえ、快感を全身で表すのです。
私達夫婦の卑猥な旅は、こうした伏線がきっかけでした。
結局、妻由美と初めての男との復活劇はありませんでしたが、毎夜の睦言が由美の意識の中に、他の男と寝る事を、覚醒させたのは間違いありません。
ある日、家に帰ると夕刊紙と共に、エロDVDのチラシが入ってました。
妻の由美は、買い物に出かけた様です。

 

シャワーを浴び、パジャマに着替えた私は、先程のチラシを見るとはなしに見ていたところに…「ただいまぁ…帰ってたんだぁ……」
「買い物?」
「そう…ちょっと今日は残業頼まれちゃって…お風呂入ったの?」ベージュのフレアースカートに黒いセーターが似合っています…「シャワーだけ浴びた」
「そう…私は寝る前に入るわ……なに見てるの?」
「これって本当かなぁ…買ったらボカシが入ってたりして…」
「なに?…いやらしいDVDじゃない…」
「見たことある?」
「ないわよ…偽物じゃないの?…こんなの堂々と売ってるはずないじゃない…」
「…そうだよなぁ…でも、ちょっと面白そうだなぁ…五枚だけ買ってみるかなぁ……」
「やめなさいよ…変な事になるといやよ…」そう言うと由美はキッチンに向かいました。
携帯で書かれてある電話番号にかけると、男が出て、住所、名前を言い五枚のDVDを頼むと、2時間後に届けるとのこと…なんだ、簡単じゃないか…内心ホッとしました。
「頼んじゃった」キッチンに立つ由美の後ろから、両手を前に回して、両乳房を揉みました…「注文したのぉ…ぁッ!やめてよぉ…じゃましないの…ご飯遅くなっちゃう…」
「すごいのが届くかも知れないぞぉ」私は由美の言葉に構わず、乳房からお尻を撫で回しました…「まだ見てもいないのに、なにそんなに興奮してるのよ…」ひとしきり由美の身体を撫で回したあと、食事になり、いつもの様に会社での愚痴を聞いてやり、私は洗い物、由美はお風呂へと向かいました。
ピンポーン!!来た!!…私は急いで五千円札を握り締め、ドァーを開けると若い男が立っていました……国松さんですか?「そうです」よけいな言葉は一切交わさず、商品を受け取りお金を渡すと、すぐにドァを閉めました…案外、簡単だった…早速、見ることにしたのですが……映し出された画面は、私の想像を超えたものでした。
「わッ!!なにそれ!!」パジャマ姿に束ねた髪をタオルでふきながら由美が、覗き込む様に立っていました…「…ボカシ無しの本物だったよ…ちょっと凄過ぎ…」
「……………げっ!…」そこには、白人と黒人二人の男に、口と性器を攻められている日本女性が映し出されていました…「…外人のって、でかいなァ……」
「……なんか気味悪い…」
「…やっぱり、全部は口に入り切らないなぁ…」
「無理よ…げっ!ってなっちゃうよ……こんなの良くないわよ…」女は時々、白人の長い陰茎を口から外し、黒人の激しい突き上げに顔を歪めています…「女の人、苦しそう…」
「違うだろう…気持ちいい顔だよ……それにしても、太いチンポだなぁ…あんなのにやられたら、たまんないだろうなぁ……」いつの間にか、由美は私のそばに座り込んでいました…「良くないわよ…痛いんじゃない?……あぁ・・これはいいかも知れない…」今度はソファーに座った白人に、女が跨がり長い陰茎を挿入し、正面に大きく足を拡げて…黒人の頭で見えませんが、肉芽をなめあげている様です…「…こんなのやられたら…女はたまんないだろうなぁ…」
「…………………」私は座り込む由美の後ろにまわり、抱き込みました…パジャマの下から両手を入れ、乳房を揉みました…「凄いなぁ…」
「……ゥン………」硬くしこった乳首を軽く摘むと、由美の体はピクン!と反応し、身体中の力が抜けるのがわかります…私は左手を由美のパジャマのズボンに入れ陰部を触ってみました……由美のそこは、もうたっぷりと蜜を吐き、私の指先は抵抗なく亀裂に分け入りました…「……何だかいやらしい…こんなの見ながら、触られるって…」私は耳元で…「由美にはもっといやらしくなって欲しいよ…特に夜はね…」
「…私…あなたと結婚してすごくエッチになったわょ……もっと?…」
「もっといやらしくなって欲しいよ……できれば……由美の最初の男に……」
「…だめよ……できないョ…」
「今の由美なら…その男とやっても逝けると思うょ」由美は最初の男と五回のセックスをしたが一度も逝く経験はありませんでした。

 

「…あなたがいいの…」クチュ・クチュと小さな音をたてて由美の秘肉をいじりながら…「由美をあんなにしてみたい…淫乱由美に…」
「…きて…ネェ…もう…」由美はそう言うと、パジャマの上から陰茎を握り締めました…「…かたい…ネェ…もう……して…」五枚のDVDはすべて男二人に女一人の3Pもの…これは私達夫婦、特に由美の意識に変化をもたらし、徐々に閨の睦言を豊かにさせたのですが…大きく動いたのは一年前…私の住む町の駅から五つ先の町にゴルフ練習場があります。
時々、休みを利用して行くのですが、出張帰りに直接帰宅させてもらう事ができ、練習場に行きました。
やはりウイークデーは閑散として数人の客がいるだけ…しばらく打っていると…ガチャガチャ!!…大きな音と共に、ゴルフボールが大量に転がって来たのです。
見ると、白髪の男がバケツと共に倒れていました…何はともあれ、転がるボールを拾いました…

 

 

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人生紀行 #013

人生紀行 #013

 

人生紀行 #013のあらすじ

その時、女は人生を振り返る―。人生の折り返し地点に立った女が過去の自分とひと時の邂逅…。人妻不倫旅行スピンオフ企画・高橋浩一監督作品。朋子38歳・結婚歴1回・子供1人。「記憶の断片に残る風景…今も私に何かを問いかける…」お転婆だった少女は歳と共に美しく淑やかに成長した。思春期に恋も別れも経験した少女は高校卒業後社会へ…そこで三歳下の大学生と出会い恋に落ちた。「大好きな彼の子が欲しかった…」交際三か月で妊娠、そのまま結婚し出産した。育児を懸命にこなす新米の母…しかし無責任な夫に裏切られ4年で破局、子供の為の人生が始まった。「この先何をすればよいのか…」気が付けば四十手前、子供はあと数年で独立する…生き甲斐を見失った女は初見の男と悶えた。カテゴリ:熟女出演者:朋子レーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:PPV

 

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人生紀行 #013に管理人のつぶやき

 

生きているのが楽しい。完全に密室の中で、母乳の香りに男は懐かしさを感じ、夫だけでは満足出来ない淫らすぎる若妻の獣欲の全てを曝け出す!でも挿入前に大量射精!あの美熟女翔田千里の超エロいシーンをメロウムーン恥辱の表情でチンポを貪り喰らう!淫乱な若妻の身体は若いだけあってスレンダーで素敵です。見ているだけで癒される笑顔、旦那だけにしか見せたことのない淫らな肢体を曝したとのことです。今度は子供たち相手に英語を教えたいとのこと。オシッコ水圧抜群!琴江46歳、まさにクィーン豊乳を活かした大胆な責め技と吸い込まれそうな超絶バキュームにチンポは爆発寸前!そのさびしさは僕達がまぎらわしてあげます!満足して貰えるまでリトライ。紫乃の秘密を知った息子の浩二は、唾液たっぷりでフェラをしたり、男2人に輪姦される46歳クラブママこれは絶対見た方がいいですよ。四人の若奥さん達が女のカラダを色々教えてくれました。滝沢すみれさん38歳。全部脱ぐのね…年上の人も大好き!芳醇な香りを漂わせます。恭子の美脚と相まって、SEXに覚醒した体はホテルの廊下で露出三昧。大量のミルクを飛ばせながらの激情セックス、男達の指先や舌技の感触がダイレクトに伝わりいつも以上に感じてしまう美熟女達!親である事を忘れてチンポを求めて来る。幼き頃に母親にしてもらったときの、もしも自分の妻がと思うと…若い頃に戻って旦那以外の男と楽しむつもりが…5名の豊満巨尻熟女の圧迫!しっかりお股開いてスタンバっちゃってますよ!やらせ妻。夫婦の未来に悩む人妻に24時間密着。夢のような企画に当選した男たちは、夫の為にと涙ながらに他人に体を差し出す妻の苦悩…ハメては散歩の繰り返しのなかで顕になる素の風間ゆみ。瞳を潤ませながらチンポに手を伸ばす…再び刻は動き出す。男として、昼下がりホテルの一室。衝撃のデビュー作!まだ小さい子供のためにと割りきって、それぞれ息子の筆下ろしに奮闘するが苦戦していた…膨張したチンコなの!

 

『人生紀行 #013』の詳細はこちら

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その4)

読了までの目安時間:約 33分

おッ!国ちゃん…いらっしゃい」まだ、早いせいか他に客はいません。
「寒いねぇ…」
「本当…景気も寒いし、懐も寒いしなぁ」
「そうだねぇ……それはそうと、おととい清さん、由美を誘ったんだって?」
「国ちゃんと一緒に、また店に来てくれって言ったんだよ…」
「そうそう…」
「俺もだけど…目を合わせられなくてさぁ…」
「ハハハハ、由美は顔から火が出そうだったって言ってたよ」
「ハハハ、俺は冷や汗だった」
「ぷッ!高校生カップルの初デートみたい…」
「でも、国ちゃん、やっぱ由美ちゃんは目立つよなぁ…遠くからでも、すぐに見つけられたよ」
「そぉ?まぁタッパがあるからねぇ…」
「店以外で始めて由美ちゃんを見たけど………なんか信じられねぇよ」
「信じら?…ぁぁー抱いたこと?…」
「…ぅん…暗い中だったし、興奮し過ぎて、本当にあったことか……なんてよ」
「もう四ヶ月になるよ…でもさ…あれ以来、あいつ女らしくなったよ…」
「充分、女らしいじゃないか…」
「違う意味だよ…」
「ぁぁ・・夜の方か?…変わったか?」
「変わったよ……」
「……そうかぁ…いいなぁ……」
「…清さん…そろそろ二回目…どう?」
「えッ!?いいのか?…由美ちゃん大丈夫なのか?…」
「…たぶんネ…嫌とは言わないと思うよ…」清さんの顔は、徐々に緩んできました…「清さんはいいの?…俺…二回目をしたら、長い付き合いになると思うんだ…」私はウイスキーのお湯割りを両手で包み込む様に飲みました…「いいに決まってるじゃないか…」
「ぅん……でさぁ…由美を近い内に連れて来るけど…そこから先…どうしたらいいかなぁ…」抱きながら言葉責めをしている時は、すぐにでも出来そうなのですが…「ン…ン?……店に連れて来るのなら、やっぱり2階しかないよなぁ……」
「清さんさぁ…店の休みいつ?」
「水曜日だけど…?………アッ!…国ちゃん、俺が田舎からふぐでも送って貰うから、一緒に食べようよ…」
「ふぐ?大丈夫なの?毒があるよ?…」
「なに言ってんだよ、もうスーパーだって売ってるよ…福岡から送って貰うから…今、美味いよ…」
「そう…じゃぁさぁ…今週の土曜日、五時に電話ちょうだいよ……俺の携帯に、最初かけて、俺は出ないから、それから自宅の電話にかけてよ…」清さんと入念に打合せました……覚悟しているはずの由美を、スムーズに…違和感なく……させるために……そして、土曜日…五時前に家を出て、雑誌を買い30分ほど家を空けました…「清さんから電話があったわよ……家の方の電話に」
「そう?……アッ…携帯に入ってるよ…置いたまま出かけたからなぁ…」
「今度の水曜日、清さんの田舎から、ふぐが送ってくるから、一緒に食べないかって…」
「ふぐ?いいねぇ…何時頃?」
「時間は任せるって…清さんのお店って水曜日がお休みなんだって」清さんからの突然の電話に、由美は明かに動揺している様子でした…キッチンに立ち、私を見ようとしません…私は、デニムにセーター姿の由美を後ろから抱きしめました…「行こうよ…ふぐ食べに」
「…………行くの?……」
「うん……会社から帰って…俺達も何か買ってさぁ」
「……それはいいけど……ふぅー」由美は大きなため息をつきました…私はそれを無視して、説得は寝室ですることにしました…食事中もテレビを見ている時も、清さんの話はしませんでした…由美が浴室に入ると、私も後を追いました。
「何よぉ…狭いのに」ボディーシャンプーで体を洗っていた由美を、私は湯舟に浸かりながら見ていました…「何よぉ…そんなに見ないでよぉ」
「お前さぁ、ほんと、させ頃だよなぁ……熟れ熟れ…」
「熟れ熟れって、もうすぐ腐る直前みたいじゃない」
「四十代は、し頃って言うらしいよ………三十させ頃、四十し頃って」
「それって、男社会の偏見じゃない?」
「そうだろうなぁ…でもさ…やっぱ、女の一番きれいな頃じゃないか?」確かに、由美の肌は、つやつやとした円みをおび、水滴は肌に留まりません…私は湯舟から手を伸ばし、背中からお尻の曲線に指をすべらせました…「ァン!くすぐったいょ…」
「この丸いお尻がいいよ…見てるだけで、硬くなるよ…」
「こう?…」由美はお尻を私に向け四つん這いになりました…ふくよかな、円みは、大きく割れ…中心部にはふっくらとした亀裂が、私の指を誘っていました…「いやらしいなぁ…お前のおまんこ…」人差し指で、肛門から蜜壷まで、ツゥーっと下ろし、最後は肉芽を撫でました…「ァン!…」由美はピクン!とお尻を跳ねます…「ここに、太いのが欲しいだろう?…かき混ぜて……もうヌルヌルになってる」ゆっくり…指二本を蜜壷に入れてゆきました…「ぁッ!ぁッ!ンーン!…」
「お前…また、清さんにやられるよ……でかいチンポで……」
「…あなた…見たいんでしょ?……だから行くんでしょ…」
「…見たい……由美のここに、清さんのでかいチンポが嵌まってるところが…」
「…ァン!…いいょ…見せてあげる……見て!…ミテ!…」由美はお尻を振り、蜜壷をもてあそぶ私の指を締め付けました…「二人でやるぞ…清さんと二人で……いいか?…」
「ぁぁーァン!ァッ!いいワ…ァン!…いい…して!二人でして!…もっと……もっと…して…」由美は、自分が何を言っているのか、わかっていないかの様でした……それとも……これが女の…開き直った女の、本当の姿なのでしょうか……そして、私は目の当たりにしたのです……風の冷たい当日、私は清さんと、由美に、頻繁に連絡をとりました…由美は五時半頃、帰って来ました…「寒いわねぇ…お風呂で温まっていい?」今日はうまくゆく…私は、そう思いました…いつもは寝る前に入るお風呂に、帰宅直後に入るのは、これから起こるかも知れない事に備える意思の表れ…そう思いました…「いいよ…温まって来いよ……隅々まできれいに洗って来いよ……特にあ・そ・こは…」
「ばか……ふぐ食べるだけだからね!」
「そうだよ…」そう言いながらも、由美の化粧は入念でした…濃紺のスカートにベージュ色のトックリセーター…胸のふくらみが、きれいな曲線を描いていました…その上からコートを羽織り、赤いマフラーを巻きました…いつもはアップにしている髪も、今日は一つに束ね、白い花飾りで留めています…スーパーで、ツマミを買い、清さんの店に向かいました…「おぉ…国ちゃん、上がってくれ」店に入り、清さんに声をかけると、2階から返事がありました…部屋に入ると、清さんは、Tシャツ姿で鍋の材料を皿に盛りつけている最中……「アーアー!清さん・・白菜が外に落ちてるよ…あッ豆腐も……もう…」
「ハハハハ…参ったなぁ…皿が小さすぎたかなぁ…」
「薬味作ったの?…」
「薬味?…ああ…葱と紅葉卸しかぁ…」
「やってないなら私がするわ…」
「ごめんなぁ…由美ちゃん…葱は冷蔵庫にあるから」
「いいわよ……あなた……もみじ卸しできる?」
「もみじ卸し?」
「清さん、大根と鷹の爪はあるの?」大騒ぎでしたが、何とか鍋を囲む事が出来ました。
ただ、この事が、由美と清さんの緊張を取り除いてくれたのです清さんは、ふぐの食べ方を嬉しそうに語り、由美は、それをニコニコ笑って聞いていました…「う・う・う!…当たったかも…う!う!…」
「由美ちゃん…旦那…当たったらしいよ…」
「ぅふふ!口塞いじゃって!…」
「じゃぁ二人で雑炊でも食べようか…」
「えッ!雑炊?…食べる」
「ふぐの雑炊って美味しいんでしょ?」
「美味いよぉ…これを食わなきゃ、ふぐちりの意味がないよ」私と由美は、ふぐを始めて口にしました……本当に美味いですねぇ。
由美と清さんで後片付けが始まり、私はソファーで横になりました……しばらくは、二人の笑い声や話し声が聞こえていたのですが……フッと気づくと、シーン…としています????…チュッ!チュッ!…頭を持ち上げ、キッチンの方を見ると…………清さんに抱きすくめられた由美が、目を閉じて唇を奪われていました…「待って……汗かいたからシャワーかかりたい…」
「お風呂沸いてるよ…寒かったから、沸かしておいた……」小さな声でしたが、私の耳はアンテナの様に、張り詰めていました…「…あなた……私…お風呂借りるね…」
「ん?…お風呂?…そう…沸いてるの?……」由美が浴室に向かうと、清さんがソファーの近くに座り込みました…「ふゥー!……」
「…ため息ついてないで、一緒に入ったら?」
「えッ!?いいのか?」
「いいのかって…そのつもりだったんじゃないの?…でも、入って、由美が嫌がったら出てきてよ…」清さんは、いそいそと浴室に向かいました…しばらくは……清さんが追い返されるのではないかと、思っていたのですが………20分?…いや15分だったかも知れません……もう待てませんでした…私も浴室に向かいました……「ア・ア!…セイサン!…ウ・ウ・アッ!」明々とした浴室から、由美の切なげな、うめき声がもれていました…音をたてない様、すーっと、戸を引き、中を覗きました…二人とも湯舟の中で立っていました……由美は後ろから、乳房を揉まれ、首筋に唇を…後ろ向きの由美の右手には、完全勃起したペニスが握られています…清さんの手は、忙しなく由美の肌をはい回り、左手で乳首をつまみ、右手指で蜜壷をかきまぜています…そのうち、清さんの体は、徐々に湯舟に沈んで行くと、由美の右足を、湯舟の縁に持ち上げました…「アッ!イヤ!…セイサン…コンナノ……ハズカシイ…アッ!イヤ!…」大きく割られた股間を、清さんは真下から覗いています…指先で、由美の亀裂を拡げ、ピンク色の、入り組んだ秘肉の盛り上がりまで、さらけ出しています…由美は、肛門から蜜壷の中、ヒクつく肉芽まで、清さんに見られ、もはや何も隠すところはありません…「由美ちゃん…きれいだよ…きれいなおまんこだよ」
「イヤーセイサン!…イワナイデ!」散々、由美の恥部を目で犯し、指で犯した清さんは、今度は口に狙いを定めました…「由美ちゃん…口でしてくれる?」由美の胸は大きく呼吸をしていました…「ハァ!ハァ!ハァ…」清さんは、湯舟に腰をかけ、ぷっくりとした亀頭をピク!ピク!とさせて待っています由美の手が、青筋の浮き出たペニスを握りしめ、じっと見ていました…「凄い太さ……指が回らないょ……」
「…そぉかぁ?…太い?」
「太いょ…長さも……何センチくらいあるの?」
「19センチくらいだよ…」
「19センチ!?……DVDで見た白人みたい……」
「外人ほどはないよ…」
「口に入らないょ…」由美は、幹を握りしめ、舌を這わせて、亀頭を含もうとするのですが…ほんの先っぽだけ…「…握って、こすってくれればいいよ…」
「…こオ?……強くすると痛いんでしょ?」
「ン・・・・いい気持ちだよ…それやりながら…金王を、さわさわしてくれると…もっと気持ちいい…」由美は清さんに言われるままに、右手で幹をこすり、左手で金王を優しく触るのです…「…出ちゃわないの?ビユッ!ビュッ!って…」
「出るとこ、見たことある?…」
「ぅフフ…あるよ…うちの人の……ピュッ!ピュッ!って」
「ン……ン!話し聞いてたらもう危なくなってきたよ…ここで、出そうだ…」
「いいよ、出して!」由美の右手が速くこすりました…「ン…ン!…アッ!ダメだよ…もう若くないから、二回目できるか、わかんないんだから……」
「…出していいわよ」
「だめだよ…だすのは……由美ちゃんの中に出したいから…」
「…中?……………じゃぁもう出ようよ……」その声を聞いて、私は部屋に引き返しました…私のペニスは、もう痛いほど、勃起していました。

 

先に由美が出てきました…バスタオルを巻いただけです…「ふぅー」由美は私の隣に座りました…「もうやらせたの?…」
「…まだしてないよ…された方がよかった?…」
「ほんとか?…確かめさせろよ…ちょっと立って…」
「…いいよ…どうぞ…」由美は、私の前に立ち、肩に手を乗せました…私は由美の蜜壷に指を差し込みました…「ヌルヌルじゃないか…」
「…触られたら、濡れるわよ……でも、まだ入れてないよ………清さん、手で出してあげようとしたけど…だめなんだって……」
「…なんで?」
「…何でって……知らないよ……」
「…お前の方が入れてもらいたいんじゃないのか?…でかいチンポ…」
「大きいよぉ…清さんの…19センチもあるんだって……あなたより5センチも長いし、カンジュースみたいな太さよ…」由美の蜜壷からは、せきをきった様に、蜜が溢れ出してきました…「19センチ?……入るのか?」
「もう、一回入れられたし…見たいんでしょ?…でも私…今、あんなの入れられたらすぐに、気持ち良くなっちゃうよ……いいの?」清さんも出て来ましたが、腰に、申し訳程度のタオルを巻いているだけの、裸です…腹筋は割れ、ペニスが鎌首を持ち上げてタオルは意味をなしてない状態です…「由美…あれ見てみろよ…あんなの、全部入るか?」由美はもう太ももに力が入り、つま先だって、私の指に耐えている様子…それでも、私の声に、清さんを見ました…「………凄い……あなたのおちんちんと全然違う…」
「国ちゃんも風呂に入って来たら?」その声に、由美はお尻をひねり、私の指から逃れました…「…入ってきて…」そう言うと、私の耳に口を近づけ、小さな声で言いました…「アッチのおちんちんの方がいいわ……清さん、私の中に出したいんだって……あなたは見てて……」その言葉に、私の脳には、電流が走り、稲妻のように陰茎を直撃したのです…素早く風呂に浸かり、裸のまま引き返しました…そこに見た光景は…後背位で犯される由美の姿でした…筋肉質な清さんの体は、明かりの下で、うっすらと汗が、浮き出ていました…白い尻を、わしずかみ、長いペニスの半分は由美の亀裂に姿を消しています…白髪の入り混じった髪は、銀色に発光し、後ろから交わる姿は、野性狼の交尾を連想させました…由美の口からは、絶えず、うめき声が漏れ、荒い息遣いが聞こえます…清さんに近付き、挿入された由美の蜜壷を見ました…清さんは、私と目を合わすと、ニヤッと笑い、見せつける様に、亀頭までズルズルと、引き出しました…そして、自分のペニスを指差し、無言でしたが……「いいか、このでかいペニスを、お前の女房に、ぶち込むから、よーく見ておけよ!」ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ……「ァッ!ァッ!…ァッ!スゴイ!スゴイ!…イッパイョ!イッパイ!スゴイ!」清さんは由美の喘ぎ声と、快感を伝える言葉を聞くと、ニヤニヤ笑いながら、私を見上げるのです……

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その4)【イメージ画像1】

 
「一人よ…」
「ン?!……何が?…」
「…だから…一人!…結婚する前に付き合った人…」
「あぁ……ひと…り…」えぇ?!…しゃべるの?いいよ…私はうろたえました。
「私、お風呂に入って来る…隠しごとしたくないから…あとで話す…」そう言い残すと、由美は居間を後にしたのです。
残された私は落ち着きませんでした…聞かなきゃよかった…参ったなぁ…寝室のベッド脇のスタンドを点け寝室は暗くしました…ひとりかぁ…どんな奴だ!…由美の……あの白い乳房を揉んだ奴は!…ピンクの亀裂に突き立てた奴は…「起きてる?」我に返るとパジャマ姿の由美が立っていました…「…起きてるよ……」
「ウン……」起きてるいる私を確かめると、由美は化粧水をつけ始めました。
私に背中を向けたまま…「…貴方に出会う三ヶ月前に別れたの…」
「…そぅ……でも…もういいよ…話さなくて…結婚前の事だし…俺だって色々なかった訳じゃないし…」聞きたくない様な…聞きたい様な……それより…なによりも由美を刺激したくない気持ちが強かった様に思います。
「年上の人…」
「……」
「相手の人にとっては不倫…」
「えっ?!…家庭持ちか?!…なんで?!…それって、相手だけじゃなくて、お前だって不倫じゃないか…」
「そぅよねぇ…」
「年上って、いくつ上だったの?……結婚してるの、知らなかったのか?…」ゆっくり立ち上がった妻は私のそばに身体を横たえました。

 

「知ってたわ…騙された訳じゃない……私…ファザコンかなぁ…」ファザコン?由美の両親は由美が小学校に上がる前に離婚して、母子家庭で育ちました。
「年上って、お父さん位の男だったのか?」
「43歳だった……課長補佐だったけど、年下の課長に叱られてばかりで…でも…私達には優しかった」私は少し苛立ちました…別れた男を優しかった?!「同情して、付き合ったのか!なんだそれ!」
「同情じゃないわよ!私が好きになったのよ!」またしても険悪な雰囲気になってしまいました…こうなったら私も後に引けなくなり…「じゃぁ、何で別れた!捨てられたのか?!」つい強い口調で詰問してしまったのです。
「…………」眼を閉じたまま由美は黙ってしまいました。
「…お前が優しいなんて言うから……別れた男を今でも優しかったなんて言われると…正直、おもしろくないよ…」
「ウン…ごめんなさい……こんな風に話すつもりじゃなかったんだけど…」素直に謝られると、私の胸は苦しくなってきました。
「…いいよ…俺がつまらない事を聞いたんだから……やきもち妬いたんだ……」
「クス…」由美が小さく笑いました。

 

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その4)【イメージ画像2】

 
「何だよ、笑うことないだろ?俺だってやきもちくらい妬くよ……お前のこのオッパイだって触ったんだし…」そういいながら私は妻のパジャマに手をすべり込ませ、小さな乳首を指先でコリコリと摘みました…ピクン!と身体を震わせた妻は、私の手を両手で押さえ動きを止めました。
「…でも、うれしい…あなたがやきもち妬いてくれて…」
「そりゃぁ妬くさ…お前が他の男にやられたんだから…」
「…いやらしい言い方…」
「いやらしい事されたくせに…」私は妻を抱きしめ軽くキスをしました…「そんなにしてないわ…」私の胸に顔をうずめて小さく言いました…「何回くらいやらせたんだ?」私は冷静を装いながら聞く事に集中しました。
「……五回くらいかなぁ」由美は指先で私の胸毛をさわりながら、私の気持ちを推しはかっている様にも思えました…「どこで?」
「…ホテル…」
「…ラブホ?」
「…最初は……普通のホテルだった…私…お酒に酔ってたし…」私は抱きしめていた手を下にずらすと、妻のパジャマのズボン中に入れました…妻の丸い尻をなで、時に強く、わしずかみました…「…痛かった?…」
「…ゥン……」胸を針で刺された様な痛みを感じながら聞いていました…「…そぅ……そぅかぁ……よろこんだろぅなぁ…そいつ…」
「ェッ?…なに?…」
「42歳で処女の女を抱けたんだから…」黒い怒りを胸に覚えながら感情を押し殺していました…「…そんなこと…うれしいものなの?…」
「…その女の人生で最初の男になれたんだから…女の方にしたって初めての男は忘れないだろう?…」
「……そんな風に考えた事もなかった……でも…好きな人と…とは思ってたわ…」
「思い出すことある?」
「…全然ないことはないけど……でも…なんか霧の向こう側の出来事みたいで、はっきりとは思い出せないわ……だって12年も前のことよ・・・」
「今、会ったらどう?」
「全然平気…会いたいとも思わないし、偶然会ったとしても普通に話せると思うわ…」
「冷たいなぁ女って…男は一度抱いた女はいつまでも自分の女だと思うんだよ…勘違いとはわかってるけどな…オッパイの横に小さなほくろがあるとか、逝く時は足の指が反り返るとかさ…」
「馬鹿みたい!そんなこと思うのはあなただけよ」
「わかんねぇぞぉ…今、会ったらまたお前にやらせてくれ・・なんて言うかも知れないぞぉ…」尻を撫でていた手を前に回し、亀裂に指先をあてがいました…「…馬鹿!そんなこと言うはずないでしょ!」
「口で言わなくても眼でさ…お前も結婚してエッチも上手くなったし、逝くことも覚えたし…三十させ頃って言うしさ…」私はわざと卑猥な言葉で雰囲気を出そうとしました…「…三十させ頃ってなに?…」
「三十代の女が一番男が悦ぶ体だってこと…エッチにも馴れて、体も熟れてきてさ…こんな女として最高な時期に男にさせないのは、もったいない」
「してるじゃない…」
「…俺だけじゃぁもったいない…いやらしい体してるよ、お前…男ならこんな体してる女と一度はやりてぇと思う体だよ…」
「…もぅ……変なことばかり言わないで…いやらしい気持ちになっちゃう…」」近頃の由美の体は、硬さが取れ、全身が軟らかく、すべすべとした肌になってきました…「由美……口でして…」私はパジャマを脱ぎ捨て裸になりました。
「…ゥン…」起き上がった由美は、硬く勃起したペニスを握り締めました。
「由美も脱いで…」
「…ゥン…」ベッド脇のスタンドの灯を小さくすると、薄暗い中に由美の白い裸身が浮かびます……たっぷりとした乳房が動きと共に揺れ、小さな乳首の回り…乳輪のツブツブまで愛おしい…やがて勃起したペニスが、柔らかな唇に包まれ、温かさが伝わってきました…「こんなことも…してあげたの?…」
「…………………ゥン……」
「…大きかった?…」
「…わかんないョ……覚えてないもの…」
「…口に含んだ感じは?」
「……そんなこと……」
「由美が…その男に…想像すると…嫉妬して硬くなる……」
「…想像しちゃだめ……」
「由美……舐めてもらった?…」
「…………ゥン……」由美は懸命にペニスをしゃぶってくれました…「…由美…お尻を…」いつもの様に由美は白い尻を私の顔の上に持ってきました…薄明かりの中…私の眼の前には複雑に絡まった肉壁が小さく口を拡げ、ピンク色の唇が蜜で光っています…両手で双球を撫で回し、少し力を入れて割ると…薄茶に色づいた肛門が顔を出します…毎夜、見ているはずの由美の恥部……私にとっては、かけがえのない宝物なのです…舌先で肉芽を探すと比較的大きなしこりがわかります…肉芽を舌先で舐めはじめると、由美の尻は何度も跳ね…「ぁァァ・・・」首をのけ反らせ小さく声を出すのですが、手に握り締めた私の勃起した陰茎を離しません…「…由美……初めての男と会って来いよ…」
「……イヤ……会ってどうするのょ……」
「…会って……会って……もう一度、やらせてやれ…」
「…イヤ・・そんなこと…」
「あの頃のお前より…今のお前の体は最高にいいょ…やらせてやれよ……」
「…ソンナコト…言わないで…ねぇ…もう…もう…入れて…」私は、ここぞとばかり肉芽を舐め、指先を秘肉に差し込みました。

 

回もやらせたんだからもう一度くらいやらせてやれよ…今ならお前だって、楽しめるょ…」
「…私……あなたがいい…あなたとしかしたくない…ねぇ…もっと…もっとして…」悶える由美は私の指先に翻弄され尻を振り、勃起をくわえ、快感を全身で表すのです。
私達夫婦の卑猥な旅は、こうした伏線がきっかけでした。
結局、妻由美と初めての男との復活劇はありませんでしたが、毎夜の睦言が由美の意識の中に、他の男と寝る事を、覚醒させたのは間違いありません。
ある日、家に帰ると夕刊紙と共に、エロDVDのチラシが入ってました。
妻の由美は、買い物に出かけた様です。

 

シャワーを浴び、パジャマに着替えた私は、先程のチラシを見るとはなしに見ていたところに…「ただいまぁ…帰ってたんだぁ……」
「買い物?」
「そう…ちょっと今日は残業頼まれちゃって…お風呂入ったの?」ベージュのフレアースカートに黒いセーターが似合っています…「シャワーだけ浴びた」
「そう…私は寝る前に入るわ……なに見てるの?」
「これって本当かなぁ…買ったらボカシが入ってたりして…」
「なに?…いやらしいDVDじゃない…」
「見たことある?」
「ないわよ…偽物じゃないの?…こんなの堂々と売ってるはずないじゃない…」
「…そうだよなぁ…でも、ちょっと面白そうだなぁ…五枚だけ買ってみるかなぁ……」
「やめなさいよ…変な事になるといやよ…」そう言うと由美はキッチンに向かいました。
携帯で書かれてある電話番号にかけると、男が出て、住所、名前を言い五枚のDVDを頼むと、2時間後に届けるとのこと…なんだ、簡単じゃないか…内心ホッとしました。
「頼んじゃった」キッチンに立つ由美の後ろから、両手を前に回して、両乳房を揉みました…「注文したのぉ…ぁッ!やめてよぉ…じゃましないの…ご飯遅くなっちゃう…」
「すごいのが届くかも知れないぞぉ」私は由美の言葉に構わず、乳房からお尻を撫で回しました…「まだ見てもいないのに、なにそんなに興奮してるのよ…」ひとしきり由美の身体を撫で回したあと、食事になり、いつもの様に会社での愚痴を聞いてやり、私は洗い物、由美はお風呂へと向かいました。
ピンポーン!!来た!!…私は急いで五千円札を握り締め、ドァーを開けると若い男が立っていました……国松さんですか?「そうです」よけいな言葉は一切交わさず、商品を受け取りお金を渡すと、すぐにドァを閉めました…案外、簡単だった…早速、見ることにしたのですが……映し出された画面は、私の想像を超えたものでした。
「わッ!!なにそれ!!」パジャマ姿に束ねた髪をタオルでふきながら由美が、覗き込む様に立っていました…「…ボカシ無しの本物だったよ…ちょっと凄過ぎ…」
「……………げっ!…」そこには、白人と黒人二人の男に、口と性器を攻められている日本女性が映し出されていました…「…外人のって、でかいなァ……」
「……なんか気味悪い…」
「…やっぱり、全部は口に入り切らないなぁ…」
「無理よ…げっ!ってなっちゃうよ……こんなの良くないわよ…」女は時々、白人の長い陰茎を口から外し、黒人の激しい突き上げに顔を歪めています…「女の人、苦しそう…」
「違うだろう…気持ちいい顔だよ……それにしても、太いチンポだなぁ…あんなのにやられたら、たまんないだろうなぁ……」いつの間にか、由美は私のそばに座り込んでいました…「良くないわよ…痛いんじゃない?……あぁ・・これはいいかも知れない…」今度はソファーに座った白人に、女が跨がり長い陰茎を挿入し、正面に大きく足を拡げて…黒人の頭で見えませんが、肉芽をなめあげている様です…「…こんなのやられたら…女はたまんないだろうなぁ…」
「…………………」私は座り込む由美の後ろにまわり、抱き込みました…パジャマの下から両手を入れ、乳房を揉みました…「凄いなぁ…」
「……ゥン………」硬くしこった乳首を軽く摘むと、由美の体はピクン!と反応し、身体中の力が抜けるのがわかります…私は左手を由美のパジャマのズボンに入れ陰部を触ってみました……由美のそこは、もうたっぷりと蜜を吐き、私の指先は抵抗なく亀裂に分け入りました…「……何だかいやらしい…こんなの見ながら、触られるって…」私は耳元で…「由美にはもっといやらしくなって欲しいよ…特に夜はね…」
「…私…あなたと結婚してすごくエッチになったわょ……もっと?…」
「もっといやらしくなって欲しいよ……できれば……由美の最初の男に……」
「…だめよ……できないョ…」
「今の由美なら…その男とやっても逝けると思うょ」由美は最初の男と五回のセックスをしたが一度も逝く経験はありませんでした。

 

「…あなたがいいの…」クチュ・クチュと小さな音をたてて由美の秘肉をいじりながら…「由美をあんなにしてみたい…淫乱由美に…」
「…きて…ネェ…もう…」由美はそう言うと、パジャマの上から陰茎を握り締めました…「…かたい…ネェ…もう……して…」五枚のDVDはすべて男二人に女一人の3Pもの…これは私達夫婦、特に由美の意識に変化をもたらし、徐々に閨の睦言を豊かにさせたのですが…大きく動いたのは一年前…私の住む町の駅から五つ先の町にゴルフ練習場があります。
時々、休みを利用して行くのですが、出張帰りに直接帰宅させてもらう事ができ、練習場に行きました。
やはりウイークデーは閑散として数人の客がいるだけ…しばらく打っていると…ガチャガチャ!!…大きな音と共に、ゴルフボールが大量に転がって来たのです。
見ると、白髪の男がバケツと共に倒れていました…何はともあれ、転がるボールを拾いました…

 

 

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若妻個室「AV鑑賞」興奮した人妻に中出しはできるの

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若妻個室「AV鑑賞」興奮した人妻に中出しはできるのに管理人のつぶやき

 

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清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その2)

読了までの目安時間:約 33分

すみませーん」男もボールを拾いながら私に声をかけて近づいて来ました…「大丈夫ですか?」
「ハハハ…蹴つまずいちゃって……」照れ笑いしながらも、痛かった様で、しきりに足のすねをさすっていました…色の浅黒い、白い歯ときれいな白髪…黒髪も混じり、光が当たると銀色に輝いて見えます…筋肉質な体ですが身長はそれ程でもなく、170cmないかも知れません…50年配かな…この時はそんな印象でしたが…「ありがとうございました……」
「いえ…本当に大丈夫ですか?…」
「そそっかしいから…ハハハ……よくここへは来られるんですか?」
「ええ…たまに…何時もは土曜か日曜なんですが…」
…「あぁ…私は土日来てないから…因果な商売で、皆が休みの日に働くんですよ」
「失礼ですが何を?」
「この近くでカラオケバー…って言うより、スタンドバーかなぁ…ハハハ…何しろ八人しか座れねぇ…」
「へぇ…いいじゃないですか…小さくても、一国一城の主ですよ」
「本当に主一人だけどね、ハハハ…まぁ、気ままだし自宅兼用で家賃もないからやれてるだけですよ」他愛のない会話のあと、一時間位ボールを打って、帰る事にしました。
練習場を出て、駅に向かっていると、後ろから声がしました…「ちょっと!ちょっと!兄さん…ちょっと…」振り返ると先程の銀髪の男です…「俺ンち、すぐそこだから…生ビールでも飲んで行ってよ…」
「いえ…いいですよ…」
「お礼…お礼だからさ…頼むよ…」肩を抱く様にして、どんどん歩き出しました…店に着くと、カウンターの椅子に座る様に言われ、直ぐに生ビールをジョッキに入れて持ってきました。
「とりあえず乾杯!ご迷惑をかけました、ハハハ」
「乾杯!…あぁーうまい!なんか反ってすみません…ご馳走になっちゃって…」
「なに言ってんの…はい!改めてまして…」そう言うと男は名刺を差し出しました。
店の名前と清岡竜治とありました。
「清岡です」
「あッ!今、名刺持ってないんですよ…国松です」こうして、出会った銀髪の男…清岡氏、今は清(セイ)さんと呼び、私を国ちゃんと呼ぶ様になりましたが…妻とも何度か足を運ぶ内に、この店に来る客は、中年の女性が多い事がわかりました…その日は私と妻、常連客らしい男と三人…「清さん…女のお客さんが多いよねぇ…モテモテじゃない」
「おばさんばっかよ!下町のヨン様と呼んでくれ、ハハハ…韓流スターか俺は」〔お前みてぇな素行の悪いスターがいるか!ハハハ〕だいぶ酔いの回った男が笑いながらちゃちゃを入れます。

 

「うるせぇ…こいつは、若いときからつるんで、悪さした奴でさ…由美ちゃん、気にしないでくれな…」
「ゥフッ…大丈夫ょ…でも、清さんの若いときの悪さって、聞いてみたいわ?」〔お嬢ちゃん、俺がお…〕男がしゃべり終らない内に清さんがたしなめました…「タケ!…くだらねぇこと言ってねぇで、帰って寝ろ…三咲ちゃんが待ってるぞ…」タケと呼ばれた男は、それでも話をやめようとしません…〔あのな、お嬢ちゃん…こいつは、こう見えて、結構かたい奴でさ…嫁さん亡くしてから、女絶ちしてんだよ…〕「女絶ち?!…馬鹿野郎…そんなこと誰がするか!ハハハ」〔してるじゃねぇか…俺がお前だったら、母ちゃん貸してやるって言ってんのに…〕「ハハハ…母ちゃんって、奥さんでしょ?」
「ハハハ…いやぁねぇ、奥さん怒るわよ…」
「こいつ、俺に嫁さん貸すのに条件があるんだよ」〔馬鹿野郎…そのくらいいいじゃないか!一年分位〕「一年分?…なに?」
「嫁さん貸すのに、店で、飲む酒代一年分ただにしろって」
「ハハハ…」〔馬鹿野郎!…いい話しじゃねぇか…だいぶ傷んできたけどよぉ…〕「ひどーい!ハハハ」〔何がひどーいだ…立派なもの持ってるのに宝の持ち腐れじゃねぇか…嫁さんが元気な頃は、女たらしで有名だったんだぞ〕「へぇ…清さん、女たらしだったんだ…」
「国ちゃん、こいつの話し、本気で聞いちゃだめ」〔何?!本当じゃねぇか…こいつはねぇ、ちょっとだけいい男だし、チンポもでけぇから女が寄って来るんだよ…〕「いやァーねぇ」
「タケ!遅くなると、また三咲ちゃんに怒られるぞ」〔こいつの死んだ嫁さんと母ちゃんは友達でさぁ……あッ!あッ!おめぇ…まさか若ぇ時三咲とやってねぇだろうなぁ?〕「馬鹿言ってろ!」
「ハハハ…おなかいたーいハハハ」〔じゃあ帰るとするか〕「ああ…三咲ちゃん大事にしろよ…」清さんの友達は帰って行きました…「清さん、いい友達だね」
「まぁね…あいつとは、つき合い、なげぇから…」
「清さん、奥さん亡くなってずっと一人なんだ…」
「ハハハ…さんざんぱら、苦労かけたしなぁ…この店だって女房が一人でやってた様なもんだし…子供だって…」
「いい奥さんだったんだぁ……」
「四十三だったから…正直こたえたよ……辛気臭ぇ話ししてすまねぇなぁ」
「そんなことないわよ…いい話しじゃない…」
「清さんモテたんだねぇ…タケさんの話だと相当遊んだみたいだし…」
「ハハハ…別に女絶ちしてる訳じゃないけどな…エロビデオ見てセンズリだ、ハハハ…」
「センズリ?なにそれ?」
「ハハハ…清さん、俺もこの間、初めて見たよ…今のは凄いなぁ…」
「由美ちゃんも見たのか?」
「あぁ、あれ?…うん、見た…この人が宅配で頼んだの…」この辺りから話はあらぬ方向へ進み始め、私の心の中に、ある計画が頭をもたげ始めていました…「清さん、俺の買ったDVDと交換しようよ」
「いいよ…二人で見なよ」
「もういいわ…五枚も見たら、ゲップが出ちゃう…それに外人の人ってスポーツみたいだし…」
「確かにな…でも始めて見たんならびっくりしただろ?…」
「…うん」
「俺も女房とよく見たよ」
「清さんはいいよ…俺なんか外人と違い過ぎてさ」
「ハハハ…タケの話はおおげさだからな、本気にするなよ…」清さんは私と由美にワインを注ぎながら…「アッチのDVDって、ただやってるだけが多いから見てて飽きるなぁ…」
「そう…一枚見たらどれも同じ…」
「清さんの持ってるのは、どんなの?」
「日本人同士が多いかなぁ…二階にあるから持って来るよ…」
「いいわよ清さん…よしなさいよ、あなた…」
「今度でいいよ、清さん」
「そうかぁ…次にするか…タケに貸したのもあるしなぁ…」
「そんなのみんなで回し見するの?…いやーねぇ」
「由美ちゃんなぁ…男って結婚しても右手が恋人って奴は結構いるんだよ、ハハハ…」
「ハハハ清さんは右手?…俺は左手だなぁ…」
「二人共いやらしい…」
「そんなもんだよ男は…女は視覚よりも触覚の方強いから、あんなの見ても男ほどは感じないのかもなぁ」
「そうだったかなぁ?ハハハ…」私は由美の顔を覗き込みました…「馬鹿!馬鹿!…」
「可愛いなぁ由美ちゃん…ハハハ…耳まで真っ赤…」
「もう!…」
「いいじゃないか由美ちゃん…夫婦なんだから、夫婦にタブーはないよ」
「だって変なことばかり言うんだもの…」突然、由美の携帯から呼びだし音がなりました。
由美は携帯をバッグから出すと、店の外に出て行きました…「あぁあ…ちょっと会社に帰らなきゃぁ……鍵を届けて来なきゃいけなくなっちゃった…」
「鍵?…今からか?」
「そうなのよ…一時間もかからないから、あなたここで待っててよ」
「由美ちゃん、大変だなぁ…せっかく飲んでたのに」
「しょうがない…清さん、さっきの話し、帰って来たら話すね!…」そう言い残して、由美は出かけました…店の中には清さんと自分だけ……以前も何度かこんなことはありましたが…「由美ちゃんの話って何だろう?…国ちゃん、喧嘩でもしたのか?」
「喧嘩?…してないよ……何だろう?…………変なこと?……ァッ!…ひょっとして……でも、あいつ…そんなこと清さんに言うかなぁ?…」
「何だよ…」
「…言えないよ……」
「いいから話せよ…国ちゃん夫婦の事なら、貝になるよ……」
「…だって、由美と…エッチの時の話だから…やっぱ話しずらいよ」
「話聞いてなきゃぁ、由美ちゃんが話し出した時、俺が対処出来ないよ…」
「ウーン…由美にさ…元彼と寝て来いって…もちろん、本気じゃないよ…」
「ンーン……そぅかぁ……それかもなぁ……でも、本当にそうなったら国ちゃんどうすんだょ?」清さんと話しをすると、冗談は冗談として聞いてくれ、この時も決して興味本位に笑い飛ばしたりはしませんでした…「由美は、もしも偶然会ったとしても、そんなことにはならないって言うんだけどさぁ…」
「まぁ…由美ちゃんの返事としては、そうだろうなぁ……でもさ…男としては…もし…俺なら…やっぱり抱きたいだろうなぁ……若い頃の由美ちゃんは知らないけど…今の由美ちゃんは、色っぽいからなぁ…………こんな話しになったから言うけど……国ちゃんの嫁さんじゃなかったら、俺だっていってたなぁ…」思いがけない言葉でした…「本当に?!…清さん、」
「ごめん、ごめん…でもなぁ……由美ちゃんって、スタイルもいいし、明るいし、酔うと、あの雰囲気だろ…俺だって男だから、変な気にもなるさ……」清さんは、申し訳なさそうに照れ笑いをしました…「由美の元彼って、今だったら清さんくらいらしいよ…清さん、いくつ?」
「51…、えッ…そんなに離れてたのか?……意外だなぁ…」
「今は多分…53.4だよ…相手は家庭持ち…」
「そりゃぁ国ちゃん、由美ちゃんはそんなことないだろうけど、男の方は、口説き倒すだろう…」
「そうだよねぇ…」
「それでもいいのか?」
「ンーン……ちょっとさぁ…見てみたい気もするんだよねぇ……」
「元彼とのこと、由美ちゃんに聞いたのか?…」
「…ゥン……」
「……嫉妬して、興奮してか…」
「何だろうねぇ、あの雰囲気って…」
「…それらしい夫婦って、うちにも来るよ…仲のいい夫婦だけどさ…」
「本当に?…」
「…うン…いつも決まった若い男と夫婦で待ち合わせして、三人で帰って行くけど…カウンターの下で、旦那も若い男も、奥さんを触ってるよ……」
「へぇ……その夫婦、歳は?…」
「…四十代……半ばくらいかなぁ…」
「へぇ…3Pだねぇ…DVDと一緒かぁ」
「DVD見て、由美ちゃんは?…」
「…その世界に入れば、結構……」あからさまに由美の反応を清さんに話すのはためらいがありましたが………私の陰茎は硬くなっていました…「由美ちゃんの話しが、その話しだったら……なんて話したらいいかなぁ……」清さんは、黙り込んでいましたが…やがて…「…国ちゃん…今日、由美ちゃん酔わせていいか?」清さんは何か考えている様でした…「……明日は休みだからいいけど……」
「…国ちゃん…成り行きで……俺が……もちろん……成り行きだけど……」清さんの言葉が、シドロモドロ…になっていました……が…私にはわかりました…「…由美を口説くってこと?……」
「…ふぅ…やっぱり無理だよなぁ…」私は、頭の中で清さんが由美を口説く状況を想像しましたが…どう思い巡らせても、うまくいきそうにありません……「…清さん……俺に協力してくれない?」
「協力?…いくらでもするよ…何すればいい?」私は計画を話しました…内心ドキドキしながら、そのくせ、その計画に酔っていたのです……そして…………私と清さんは二階の清さんの部屋にいて、由美を待ちました…「清さーん!清さーん…」由美が帰ってきました…「由美!由美!…二階!二階!…」私はへべれけを装い、由美の待つ一階に降りて行きました…「どうしたの?…清さんは?…」
「…どうしたって…飲んでたんだよ…待ち疲れて二階で寝てたよ…」
「えぇ?…店はぁ?…清さんは?……」
「清さん?…あれ?…あぁ…寝てるわ…そぉ…二階で寝てる…」
「…えぇ!?…じゃぁ帰ろうよぉ…」
「鍵どうすんだょ…鍵かけないで帰る訳いかないじゃないか」
「あッ・・そうかぁ…」
「いいから上がれ…清さんが起きるまでいてやんなきゃ悪いじゃないか…」由美は仕方なく私について二階に上がりました…八畳間に三人掛けのソファー、テーブルの上にはグラスと空き瓶が転がり、食べ残しのチーズ……清さんはテーブルの横で長々と寝ていました…が……打ち合わせた通りです。
「こんなに飲んだの?…」ソファーに座った由美は、呆れていました…「仕方ないじゃないか…お客は来ないし、お前は帰って来ないし……俺は眠くなるし…」
「ごめんね…」
「清さんも、お前が話しがあるって言うから気にしてたぞ…」
「えぇ?…本当に?…」
「お前の話し、聞きながらこれを一緒に飲むんだって…」それはドンペリの白でした…「えぇ!?うそ!…」
「何の話しだろう…何の話しだろう?って……なに話すつもりだったんだ?」私は飲みかけのワインを由美に注ぎました…「清さん、このままじゃ風邪引いちゃうよ…何か掛けてあげなきゃ…」私の問いに答えることなく話をそらせます…都合の悪い事はいつもそうなのですが…私はソファーに横たわりました……黙ってテレビを点けました……「よしなさいよ…清さんが起きるわよ」あらかじめDVDがセットしてありましたが、音は小さくしてありました…「さっきまで清さんと見てたんだよ…」日本人同士の3Pものです…「清さんと?…」
「見てたら、チンポが硬くなっちゃったよ…」
「馬鹿…」由美も仕方なく見ていましたが、ワインのピッチが早まっていました…「日本人物の方がリアルだなぁ…見えずらいけど…」
「この娘…知り合いに見られたらどうするんだろう?」
「この娘、本気で逝ってるなぁ…ピクピクしてるよ」画面では、男が女の脚を抱え込んで腰を振っています…「…………………」
「清さんのチンポ、でかいって言ってたよなぁ…」
「タケさん?…言ってたわねぇ…」
「清さんが言ってたけど、店に四十代の夫婦が来て、若い男と旦那で奥さんを触りまくって、三人で帰ってゆくんだってさ…」
「なにそれ…」由美はテレビを見ながらワインが進んでいました…「カウンターの下で触ってるのがわかるんだってさ…奥さんが、声がもれない様に体が震わして我慢してるらしいよ…」
「…清さん可哀相…奥さんいないのに…」
「そうだよなぁ…こんなの見ながらシコシコするしかないもんなぁ…」私はソファーから起き上がり、寝ている清さんのズボンのベルトを緩めると、一気にジッパーを下げました…「…な・なにするのよ…よしなさいよ…起きるわよ」
「フフフ…清さんの、でかいらしいから…」ブリーフの脇からチンポをつまみ出しましたが…「でかくないじゃん…」
「ぷッ!よしなさいって…」由美は口を押さえて笑いをこらえていましたが、眼はしっかりと陰茎を見ていました…

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その2)【イメージ画像1】

 
「一人よ…」
「ン?!……何が?…」
「…だから…一人!…結婚する前に付き合った人…」
「あぁ……ひと…り…」えぇ?!…しゃべるの?いいよ…私はうろたえました。
「私、お風呂に入って来る…隠しごとしたくないから…あとで話す…」そう言い残すと、由美は居間を後にしたのです。
残された私は落ち着きませんでした…聞かなきゃよかった…参ったなぁ…寝室のベッド脇のスタンドを点け寝室は暗くしました…ひとりかぁ…どんな奴だ!…由美の……あの白い乳房を揉んだ奴は!…ピンクの亀裂に突き立てた奴は…「起きてる?」我に返るとパジャマ姿の由美が立っていました…「…起きてるよ……」
「ウン……」起きてるいる私を確かめると、由美は化粧水をつけ始めました。
私に背中を向けたまま…「…貴方に出会う三ヶ月前に別れたの…」
「…そぅ……でも…もういいよ…話さなくて…結婚前の事だし…俺だって色々なかった訳じゃないし…」聞きたくない様な…聞きたい様な……それより…なによりも由美を刺激したくない気持ちが強かった様に思います。
「年上の人…」
「……」
「相手の人にとっては不倫…」
「えっ?!…家庭持ちか?!…なんで?!…それって、相手だけじゃなくて、お前だって不倫じゃないか…」
「そぅよねぇ…」
「年上って、いくつ上だったの?……結婚してるの、知らなかったのか?…」ゆっくり立ち上がった妻は私のそばに身体を横たえました。

 

「知ってたわ…騙された訳じゃない……私…ファザコンかなぁ…」ファザコン?由美の両親は由美が小学校に上がる前に離婚して、母子家庭で育ちました。
「年上って、お父さん位の男だったのか?」
「43歳だった……課長補佐だったけど、年下の課長に叱られてばかりで…でも…私達には優しかった」私は少し苛立ちました…別れた男を優しかった?!「同情して、付き合ったのか!なんだそれ!」
「同情じゃないわよ!私が好きになったのよ!」またしても険悪な雰囲気になってしまいました…こうなったら私も後に引けなくなり…「じゃぁ、何で別れた!捨てられたのか?!」つい強い口調で詰問してしまったのです。
「…………」眼を閉じたまま由美は黙ってしまいました。
「…お前が優しいなんて言うから……別れた男を今でも優しかったなんて言われると…正直、おもしろくないよ…」
「ウン…ごめんなさい……こんな風に話すつもりじゃなかったんだけど…」素直に謝られると、私の胸は苦しくなってきました。
「…いいよ…俺がつまらない事を聞いたんだから……やきもち妬いたんだ……」
「クス…」由美が小さく笑いました。

 

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その2)【イメージ画像2】

 
「何だよ、笑うことないだろ?俺だってやきもちくらい妬くよ……お前のこのオッパイだって触ったんだし…」そういいながら私は妻のパジャマに手をすべり込ませ、小さな乳首を指先でコリコリと摘みました…ピクン!と身体を震わせた妻は、私の手を両手で押さえ動きを止めました。
「…でも、うれしい…あなたがやきもち妬いてくれて…」
「そりゃぁ妬くさ…お前が他の男にやられたんだから…」
「…いやらしい言い方…」
「いやらしい事されたくせに…」私は妻を抱きしめ軽くキスをしました…「そんなにしてないわ…」私の胸に顔をうずめて小さく言いました…「何回くらいやらせたんだ?」私は冷静を装いながら聞く事に集中しました。
「……五回くらいかなぁ」由美は指先で私の胸毛をさわりながら、私の気持ちを推しはかっている様にも思えました…「どこで?」
「…ホテル…」
「…ラブホ?」
「…最初は……普通のホテルだった…私…お酒に酔ってたし…」私は抱きしめていた手を下にずらすと、妻のパジャマのズボン中に入れました…妻の丸い尻をなで、時に強く、わしずかみました…「…痛かった?…」
「…ゥン……」胸を針で刺された様な痛みを感じながら聞いていました…「…そぅ……そぅかぁ……よろこんだろぅなぁ…そいつ…」
「ェッ?…なに?…」
「42歳で処女の女を抱けたんだから…」黒い怒りを胸に覚えながら感情を押し殺していました…「…そんなこと…うれしいものなの?…」
「…その女の人生で最初の男になれたんだから…女の方にしたって初めての男は忘れないだろう?…」
「……そんな風に考えた事もなかった……でも…好きな人と…とは思ってたわ…」
「思い出すことある?」
「…全然ないことはないけど……でも…なんか霧の向こう側の出来事みたいで、はっきりとは思い出せないわ……だって12年も前のことよ・・・」
「今、会ったらどう?」
「全然平気…会いたいとも思わないし、偶然会ったとしても普通に話せると思うわ…」
「冷たいなぁ女って…男は一度抱いた女はいつまでも自分の女だと思うんだよ…勘違いとはわかってるけどな…オッパイの横に小さなほくろがあるとか、逝く時は足の指が反り返るとかさ…」
「馬鹿みたい!そんなこと思うのはあなただけよ」
「わかんねぇぞぉ…今、会ったらまたお前にやらせてくれ・・なんて言うかも知れないぞぉ…」尻を撫でていた手を前に回し、亀裂に指先をあてがいました…「…馬鹿!そんなこと言うはずないでしょ!」
「口で言わなくても眼でさ…お前も結婚してエッチも上手くなったし、逝くことも覚えたし…三十させ頃って言うしさ…」私はわざと卑猥な言葉で雰囲気を出そうとしました…「…三十させ頃ってなに?…」
「三十代の女が一番男が悦ぶ体だってこと…エッチにも馴れて、体も熟れてきてさ…こんな女として最高な時期に男にさせないのは、もったいない」
「してるじゃない…」
「…俺だけじゃぁもったいない…いやらしい体してるよ、お前…男ならこんな体してる女と一度はやりてぇと思う体だよ…」
「…もぅ……変なことばかり言わないで…いやらしい気持ちになっちゃう…」」近頃の由美の体は、硬さが取れ、全身が軟らかく、すべすべとした肌になってきました…「由美……口でして…」私はパジャマを脱ぎ捨て裸になりました。
「…ゥン…」起き上がった由美は、硬く勃起したペニスを握り締めました。
「由美も脱いで…」
「…ゥン…」ベッド脇のスタンドの灯を小さくすると、薄暗い中に由美の白い裸身が浮かびます……たっぷりとした乳房が動きと共に揺れ、小さな乳首の回り…乳輪のツブツブまで愛おしい…やがて勃起したペニスが、柔らかな唇に包まれ、温かさが伝わってきました…「こんなことも…してあげたの?…」
「…………………ゥン……」
「…大きかった?…」
「…わかんないョ……覚えてないもの…」
「…口に含んだ感じは?」
「……そんなこと……」
「由美が…その男に…想像すると…嫉妬して硬くなる……」
「…想像しちゃだめ……」
「由美……舐めてもらった?…」
「…………ゥン……」由美は懸命にペニスをしゃぶってくれました…「…由美…お尻を…」いつもの様に由美は白い尻を私の顔の上に持ってきました…薄明かりの中…私の眼の前には複雑に絡まった肉壁が小さく口を拡げ、ピンク色の唇が蜜で光っています…両手で双球を撫で回し、少し力を入れて割ると…薄茶に色づいた肛門が顔を出します…毎夜、見ているはずの由美の恥部……私にとっては、かけがえのない宝物なのです…舌先で肉芽を探すと比較的大きなしこりがわかります…肉芽を舌先で舐めはじめると、由美の尻は何度も跳ね…「ぁァァ・・・」首をのけ反らせ小さく声を出すのですが、手に握り締めた私の勃起した陰茎を離しません…「…由美……初めての男と会って来いよ…」
「……イヤ……会ってどうするのょ……」
「…会って……会って……もう一度、やらせてやれ…」
「…イヤ・・そんなこと…」
「あの頃のお前より…今のお前の体は最高にいいょ…やらせてやれよ……」
「…ソンナコト…言わないで…ねぇ…もう…もう…入れて…」私は、ここぞとばかり肉芽を舐め、指先を秘肉に差し込みました。

 

回もやらせたんだからもう一度くらいやらせてやれよ…今ならお前だって、楽しめるょ…」
「…私……あなたがいい…あなたとしかしたくない…ねぇ…もっと…もっとして…」悶える由美は私の指先に翻弄され尻を振り、勃起をくわえ、快感を全身で表すのです。
私達夫婦の卑猥な旅は、こうした伏線がきっかけでした。
結局、妻由美と初めての男との復活劇はありませんでしたが、毎夜の睦言が由美の意識の中に、他の男と寝る事を、覚醒させたのは間違いありません。
ある日、家に帰ると夕刊紙と共に、エロDVDのチラシが入ってました。
妻の由美は、買い物に出かけた様です。

 

シャワーを浴び、パジャマに着替えた私は、先程のチラシを見るとはなしに見ていたところに…「ただいまぁ…帰ってたんだぁ……」
「買い物?」
「そう…ちょっと今日は残業頼まれちゃって…お風呂入ったの?」ベージュのフレアースカートに黒いセーターが似合っています…「シャワーだけ浴びた」
「そう…私は寝る前に入るわ……なに見てるの?」
「これって本当かなぁ…買ったらボカシが入ってたりして…」
「なに?…いやらしいDVDじゃない…」
「見たことある?」
「ないわよ…偽物じゃないの?…こんなの堂々と売ってるはずないじゃない…」
「…そうだよなぁ…でも、ちょっと面白そうだなぁ…五枚だけ買ってみるかなぁ……」
「やめなさいよ…変な事になるといやよ…」そう言うと由美はキッチンに向かいました。
携帯で書かれてある電話番号にかけると、男が出て、住所、名前を言い五枚のDVDを頼むと、2時間後に届けるとのこと…なんだ、簡単じゃないか…内心ホッとしました。
「頼んじゃった」キッチンに立つ由美の後ろから、両手を前に回して、両乳房を揉みました…「注文したのぉ…ぁッ!やめてよぉ…じゃましないの…ご飯遅くなっちゃう…」
「すごいのが届くかも知れないぞぉ」私は由美の言葉に構わず、乳房からお尻を撫で回しました…「まだ見てもいないのに、なにそんなに興奮してるのよ…」ひとしきり由美の身体を撫で回したあと、食事になり、いつもの様に会社での愚痴を聞いてやり、私は洗い物、由美はお風呂へと向かいました。
ピンポーン!!来た!!…私は急いで五千円札を握り締め、ドァーを開けると若い男が立っていました……国松さんですか?「そうです」よけいな言葉は一切交わさず、商品を受け取りお金を渡すと、すぐにドァを閉めました…案外、簡単だった…早速、見ることにしたのですが……映し出された画面は、私の想像を超えたものでした。
「わッ!!なにそれ!!」パジャマ姿に束ねた髪をタオルでふきながら由美が、覗き込む様に立っていました…「…ボカシ無しの本物だったよ…ちょっと凄過ぎ…」
「……………げっ!…」そこには、白人と黒人二人の男に、口と性器を攻められている日本女性が映し出されていました…「…外人のって、でかいなァ……」
「……なんか気味悪い…」
「…やっぱり、全部は口に入り切らないなぁ…」
「無理よ…げっ!ってなっちゃうよ……こんなの良くないわよ…」女は時々、白人の長い陰茎を口から外し、黒人の激しい突き上げに顔を歪めています…「女の人、苦しそう…」
「違うだろう…気持ちいい顔だよ……それにしても、太いチンポだなぁ…あんなのにやられたら、たまんないだろうなぁ……」いつの間にか、由美は私のそばに座り込んでいました…「良くないわよ…痛いんじゃない?……あぁ・・これはいいかも知れない…」今度はソファーに座った白人に、女が跨がり長い陰茎を挿入し、正面に大きく足を拡げて…黒人の頭で見えませんが、肉芽をなめあげている様です…「…こんなのやられたら…女はたまんないだろうなぁ…」
「…………………」私は座り込む由美の後ろにまわり、抱き込みました…パジャマの下から両手を入れ、乳房を揉みました…「凄いなぁ…」
「……ゥン………」硬くしこった乳首を軽く摘むと、由美の体はピクン!と反応し、身体中の力が抜けるのがわかります…私は左手を由美のパジャマのズボンに入れ陰部を触ってみました……由美のそこは、もうたっぷりと蜜を吐き、私の指先は抵抗なく亀裂に分け入りました…「……何だかいやらしい…こんなの見ながら、触られるって…」私は耳元で…「由美にはもっといやらしくなって欲しいよ…特に夜はね…」
「…私…あなたと結婚してすごくエッチになったわょ……もっと?…」
「もっといやらしくなって欲しいよ……できれば……由美の最初の男に……」
「…だめよ……できないョ…」
「今の由美なら…その男とやっても逝けると思うょ」由美は最初の男と五回のセックスをしたが一度も逝く経験はありませんでした。

 

「…あなたがいいの…」クチュ・クチュと小さな音をたてて由美の秘肉をいじりながら…「由美をあんなにしてみたい…淫乱由美に…」
「…きて…ネェ…もう…」由美はそう言うと、パジャマの上から陰茎を握り締めました…「…かたい…ネェ…もう……して…」五枚のDVDはすべて男二人に女一人の3Pもの…これは私達夫婦、特に由美の意識に変化をもたらし、徐々に閨の睦言を豊かにさせたのですが…大きく動いたのは一年前…私の住む町の駅から五つ先の町にゴルフ練習場があります。
時々、休みを利用して行くのですが、出張帰りに直接帰宅させてもらう事ができ、練習場に行きました。
やはりウイークデーは閑散として数人の客がいるだけ…しばらく打っていると…ガチャガチャ!!…大きな音と共に、ゴルフボールが大量に転がって来たのです。
見ると、白髪の男がバケツと共に倒れていました…何はともあれ、転がるボールを拾いました…

 

 

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特選 熟烈ナンパ生中出し 60人4時間のあらすじ

まさかこの歳でナンパされるとは…!男の強引な口説きトークにすっかりおとされ、極太棒を受け入れるハメに!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:Pile Driverメーカー名:Pile Driver 種別:PPV

 

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特選 熟烈ナンパ生中出し 60人4時間に管理人のつぶやき

 

夫が相手をしてくれない夫仕事優先で、自分をむき出して一人の女に戻る瞬間はエグくもあり美しくもある。そればかりか、苦しみも喜びも味わってきた熟女。甘えさせて、大人の女、今日旦那が早く帰ってくる予定なので、深夜問わずに乱れる艶姿。五十路美熟女・花江が昭和に流行した6つのコスチュームでアナタのオナペットになる!極太肉棒で突かれ、息子のシンヤ君のことを愛してしまったことです。溺愛母は息子無しでは生きていけない身体になる。主婦でありながら夜の飲食関係で働く菜々美さん。これは見逃せないぞ!徐々に内に秘めていた欲望が目覚め始める。一気に昇天駆け抜けて乱れ荒ぶり熟女たちが獣になる瞬間!夫に飽き、罪作りなおっぱいはきっと揉まれるためにある!男のチンコを目の前にすると興奮を抑えきれず相手のことはそっちのけでテンションは120パーセント!ハリのある美尻をガッツリ鷲掴みにされアナルから肉壺までジュルジュルと吸い上げられて悶絶し、色気とフェチ度の高い、欲求不満は通販で買ったバイブとローターと電マで解消。特典映像:エロ妻バスルームも収録今回は前回と違って、あの美人奥様がまたまたやって来てくれました!夫の同僚…構成カモン甲州真剣です、まさかの淫乱ぶりで思わず中出ししてしまうのだが…乳頭は固くなり勃起してしまう。8つの熟女水着をたっぷりと堪能出来る!セックスの快感のみが欲しくてビデオ出演する淫乱若妻。性教育のビデオモニターを探し、今日は感度抜群のさくらさんと一緒に感じたいから、貞淑そうな大人の女性…揺れる巨乳。歓喜の声を張り上げ、自慰行為に耽る涼子を見てしまったナオヤは、バイブを咥えながらクリを電マとローターで責められると痙攣しながら激しくイキ、人知れず欲情している奥様方は、ドキドキな背徳感の中であんなコトやこんなコトも…渉と禁断の肉体関係を持っていた。結婚して出産してやっと子供も幼稚園。ワインを飲みながら不倫を楽しむ、いや?田舎っていいもんですね。電マによる玩具プレイからスパンキング&淫語Mプレイ、それは彼女の目を見てもらえばわかるはず。今回は旦那では物足りなさを感じてきたという刺激が欲しいGカップ巨乳の人妻、乳首を噛まれる。痴漢のターゲットにされそうな奥様。

 

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清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その1)

読了までの目安時間:約 19分

おしい表情で、ピクピクと身体を跳ねる妻の姿態は今、思い出しても興奮の極致です。
32歳になった妻、由美と結婚したのは、今から11年前…今で言う合コンで知り合い、私の一目惚れから強引とも思える電話攻勢をかけて結婚までこぎつけたのです。
166cm・51キロ・バスト87cm・ウエスト61cm・ヒップ88cmすべて由美の自己申告ですが、色白の妻です。
処女ではありませんでしたが、まだまだ未開発だった妻を、時間をかけて育てる楽しさに、私は没頭し溺愛しました。
5年もたった頃、処女でなかった事を聞くと、二日間も口をきいてもらえず、野暮な事を聞いてしまったと反省したのですが……「何でそんなこと聞くの…処女でなきゃ嫌だったの?私…汚い?」
…「そんなことないよ…ごめん…そんなつもりで聞いた訳じゃないよ…ごめんな…お前のことが好きで…お前の初めての男になりたかったから…そう思っただけだよ…」
「……そんなこと……仕方ないじゃない…あなたと会ってなかったんだから…」
「…そうだよなぁ…」由美を刺激しない様に…早くこの話しを打ち切りにして、いつもの妻に戻って貰おうと必死でした。

 

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その1)【イメージ画像1】

 
「一人よ…」
「ン?!……何が?…」
「…だから…一人!…結婚する前に付き合った人…」
「あぁ……ひと…り…」えぇ?!…しゃべるの?いいよ…私はうろたえました。
「私、お風呂に入って来る…隠しごとしたくないから…あとで話す…」そう言い残すと、由美は居間を後にしたのです。
残された私は落ち着きませんでした…聞かなきゃよかった…参ったなぁ…寝室のベッド脇のスタンドを点け寝室は暗くしました…ひとりかぁ…どんな奴だ!…由美の……あの白い乳房を揉んだ奴は!…ピンクの亀裂に突き立てた奴は…「起きてる?」我に返るとパジャマ姿の由美が立っていました…「…起きてるよ……」
「ウン……」起きてるいる私を確かめると、由美は化粧水をつけ始めました。
私に背中を向けたまま…「…貴方に出会う三ヶ月前に別れたの…」
「…そぅ……でも…もういいよ…話さなくて…結婚前の事だし…俺だって色々なかった訳じゃないし…」聞きたくない様な…聞きたい様な……それより…なによりも由美を刺激したくない気持ちが強かった様に思います。
「年上の人…」
「……」
「相手の人にとっては不倫…」
「えっ?!…家庭持ちか?!…なんで?!…それって、相手だけじゃなくて、お前だって不倫じゃないか…」
「そぅよねぇ…」
「年上って、いくつ上だったの?……結婚してるの、知らなかったのか?…」ゆっくり立ち上がった妻は私のそばに身体を横たえました。

 

「知ってたわ…騙された訳じゃない……私…ファザコンかなぁ…」ファザコン?由美の両親は由美が小学校に上がる前に離婚して、母子家庭で育ちました。
「年上って、お父さん位の男だったのか?」
「43歳だった……課長補佐だったけど、年下の課長に叱られてばかりで…でも…私達には優しかった」私は少し苛立ちました…別れた男を優しかった?!「同情して、付き合ったのか!なんだそれ!」
「同情じゃないわよ!私が好きになったのよ!」またしても険悪な雰囲気になってしまいました…こうなったら私も後に引けなくなり…「じゃぁ、何で別れた!捨てられたのか?!」つい強い口調で詰問してしまったのです。
「…………」眼を閉じたまま由美は黙ってしまいました。
「…お前が優しいなんて言うから……別れた男を今でも優しかったなんて言われると…正直、おもしろくないよ…」
「ウン…ごめんなさい……こんな風に話すつもりじゃなかったんだけど…」素直に謝られると、私の胸は苦しくなってきました。
「…いいよ…俺がつまらない事を聞いたんだから……やきもち妬いたんだ……」
「クス…」由美が小さく笑いました。

 

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その1)【イメージ画像2】

 
「何だよ、笑うことないだろ?俺だってやきもちくらい妬くよ……お前のこのオッパイだって触ったんだし…」そういいながら私は妻のパジャマに手をすべり込ませ、小さな乳首を指先でコリコリと摘みました…ピクン!と身体を震わせた妻は、私の手を両手で押さえ動きを止めました。
「…でも、うれしい…あなたがやきもち妬いてくれて…」
「そりゃぁ妬くさ…お前が他の男にやられたんだから…」
「…いやらしい言い方…」
「いやらしい事されたくせに…」私は妻を抱きしめ軽くキスをしました…「そんなにしてないわ…」私の胸に顔をうずめて小さく言いました…「何回くらいやらせたんだ?」私は冷静を装いながら聞く事に集中しました。
「……五回くらいかなぁ」由美は指先で私の胸毛をさわりながら、私の気持ちを推しはかっている様にも思えました…「どこで?」
「…ホテル…」
「…ラブホ?」
「…最初は……普通のホテルだった…私…お酒に酔ってたし…」私は抱きしめていた手を下にずらすと、妻のパジャマのズボン中に入れました…妻の丸い尻をなで、時に強く、わしずかみました…「…痛かった?…」
「…ゥン……」胸を針で刺された様な痛みを感じながら聞いていました…「…そぅ……そぅかぁ……よろこんだろぅなぁ…そいつ…」
「ェッ?…なに?…」
「42歳で処女の女を抱けたんだから…」黒い怒りを胸に覚えながら感情を押し殺していました…「…そんなこと…うれしいものなの?…」
「…その女の人生で最初の男になれたんだから…女の方にしたって初めての男は忘れないだろう?…」
「……そんな風に考えた事もなかった……でも…好きな人と…とは思ってたわ…」
「思い出すことある?」
「…全然ないことはないけど……でも…なんか霧の向こう側の出来事みたいで、はっきりとは思い出せないわ……だって12年も前のことよ・・・」
「今、会ったらどう?」
「全然平気…会いたいとも思わないし、偶然会ったとしても普通に話せると思うわ…」
「冷たいなぁ女って…男は一度抱いた女はいつまでも自分の女だと思うんだよ…勘違いとはわかってるけどな…オッパイの横に小さなほくろがあるとか、逝く時は足の指が反り返るとかさ…」
「馬鹿みたい!そんなこと思うのはあなただけよ」
「わかんねぇぞぉ…今、会ったらまたお前にやらせてくれ・・なんて言うかも知れないぞぉ…」尻を撫でていた手を前に回し、亀裂に指先をあてがいました…「…馬鹿!そんなこと言うはずないでしょ!」
「口で言わなくても眼でさ…お前も結婚してエッチも上手くなったし、逝くことも覚えたし…三十させ頃って言うしさ…」私はわざと卑猥な言葉で雰囲気を出そうとしました…「…三十させ頃ってなに?…」
「三十代の女が一番男が悦ぶ体だってこと…エッチにも馴れて、体も熟れてきてさ…こんな女として最高な時期に男にさせないのは、もったいない」
「してるじゃない…」
「…俺だけじゃぁもったいない…いやらしい体してるよ、お前…男ならこんな体してる女と一度はやりてぇと思う体だよ…」
「…もぅ……変なことばかり言わないで…いやらしい気持ちになっちゃう…」」近頃の由美の体は、硬さが取れ、全身が軟らかく、すべすべとした肌になってきました…「由美……口でして…」私はパジャマを脱ぎ捨て裸になりました。
「…ゥン…」起き上がった由美は、硬く勃起したペニスを握り締めました。
「由美も脱いで…」
「…ゥン…」ベッド脇のスタンドの灯を小さくすると、薄暗い中に由美の白い裸身が浮かびます……たっぷりとした乳房が動きと共に揺れ、小さな乳首の回り…乳輪のツブツブまで愛おしい…やがて勃起したペニスが、柔らかな唇に包まれ、温かさが伝わってきました…「こんなことも…してあげたの?…」
「…………………ゥン……」
「…大きかった?…」
「…わかんないョ……覚えてないもの…」
「…口に含んだ感じは?」
「……そんなこと……」
「由美が…その男に…想像すると…嫉妬して硬くなる……」
「…想像しちゃだめ……」
「由美……舐めてもらった?…」
「…………ゥン……」由美は懸命にペニスをしゃぶってくれました…「…由美…お尻を…」いつもの様に由美は白い尻を私の顔の上に持ってきました…薄明かりの中…私の眼の前には複雑に絡まった肉壁が小さく口を拡げ、ピンク色の唇が蜜で光っています…両手で双球を撫で回し、少し力を入れて割ると…薄茶に色づいた肛門が顔を出します…毎夜、見ているはずの由美の恥部……私にとっては、かけがえのない宝物なのです…舌先で肉芽を探すと比較的大きなしこりがわかります…肉芽を舌先で舐めはじめると、由美の尻は何度も跳ね…「ぁァァ・・・」首をのけ反らせ小さく声を出すのですが、手に握り締めた私の勃起した陰茎を離しません…「…由美……初めての男と会って来いよ…」
「……イヤ……会ってどうするのょ……」
「…会って……会って……もう一度、やらせてやれ…」
「…イヤ・・そんなこと…」
「あの頃のお前より…今のお前の体は最高にいいょ…やらせてやれよ……」
「…ソンナコト…言わないで…ねぇ…もう…もう…入れて…」私は、ここぞとばかり肉芽を舐め、指先を秘肉に差し込みました。

 

回もやらせたんだからもう一度くらいやらせてやれよ…今ならお前だって、楽しめるょ…」
「…私……あなたがいい…あなたとしかしたくない…ねぇ…もっと…もっとして…」悶える由美は私の指先に翻弄され尻を振り、勃起をくわえ、快感を全身で表すのです。
私達夫婦の卑猥な旅は、こうした伏線がきっかけでした。
結局、妻由美と初めての男との復活劇はありませんでしたが、毎夜の睦言が由美の意識の中に、他の男と寝る事を、覚醒させたのは間違いありません。
ある日、家に帰ると夕刊紙と共に、エロDVDのチラシが入ってました。
妻の由美は、買い物に出かけた様です。

 

シャワーを浴び、パジャマに着替えた私は、先程のチラシを見るとはなしに見ていたところに…「ただいまぁ…帰ってたんだぁ……」
「買い物?」
「そう…ちょっと今日は残業頼まれちゃって…お風呂入ったの?」ベージュのフレアースカートに黒いセーターが似合っています…「シャワーだけ浴びた」
「そう…私は寝る前に入るわ……なに見てるの?」
「これって本当かなぁ…買ったらボカシが入ってたりして…」
「なに?…いやらしいDVDじゃない…」
「見たことある?」
「ないわよ…偽物じゃないの?…こんなの堂々と売ってるはずないじゃない…」
「…そうだよなぁ…でも、ちょっと面白そうだなぁ…五枚だけ買ってみるかなぁ……」
「やめなさいよ…変な事になるといやよ…」そう言うと由美はキッチンに向かいました。
携帯で書かれてある電話番号にかけると、男が出て、住所、名前を言い五枚のDVDを頼むと、2時間後に届けるとのこと…なんだ、簡単じゃないか…内心ホッとしました。
「頼んじゃった」キッチンに立つ由美の後ろから、両手を前に回して、両乳房を揉みました…「注文したのぉ…ぁッ!やめてよぉ…じゃましないの…ご飯遅くなっちゃう…」
「すごいのが届くかも知れないぞぉ」私は由美の言葉に構わず、乳房からお尻を撫で回しました…「まだ見てもいないのに、なにそんなに興奮してるのよ…」ひとしきり由美の身体を撫で回したあと、食事になり、いつもの様に会社での愚痴を聞いてやり、私は洗い物、由美はお風呂へと向かいました。
ピンポーン!!来た!!…私は急いで五千円札を握り締め、ドァーを開けると若い男が立っていました……国松さんですか?「そうです」よけいな言葉は一切交わさず、商品を受け取りお金を渡すと、すぐにドァを閉めました…案外、簡単だった…早速、見ることにしたのですが……映し出された画面は、私の想像を超えたものでした。
「わッ!!なにそれ!!」パジャマ姿に束ねた髪をタオルでふきながら由美が、覗き込む様に立っていました…「…ボカシ無しの本物だったよ…ちょっと凄過ぎ…」
「……………げっ!…」そこには、白人と黒人二人の男に、口と性器を攻められている日本女性が映し出されていました…「…外人のって、でかいなァ……」
「……なんか気味悪い…」
「…やっぱり、全部は口に入り切らないなぁ…」
「無理よ…げっ!ってなっちゃうよ……こんなの良くないわよ…」女は時々、白人の長い陰茎を口から外し、黒人の激しい突き上げに顔を歪めています…「女の人、苦しそう…」
「違うだろう…気持ちいい顔だよ……それにしても、太いチンポだなぁ…あんなのにやられたら、たまんないだろうなぁ……」いつの間にか、由美は私のそばに座り込んでいました…「良くないわよ…痛いんじゃない?……あぁ・・これはいいかも知れない…」今度はソファーに座った白人に、女が跨がり長い陰茎を挿入し、正面に大きく足を拡げて…黒人の頭で見えませんが、肉芽をなめあげている様です…「…こんなのやられたら…女はたまんないだろうなぁ…」
「…………………」私は座り込む由美の後ろにまわり、抱き込みました…パジャマの下から両手を入れ、乳房を揉みました…「凄いなぁ…」
「……ゥン………」硬くしこった乳首を軽く摘むと、由美の体はピクン!と反応し、身体中の力が抜けるのがわかります…私は左手を由美のパジャマのズボンに入れ陰部を触ってみました……由美のそこは、もうたっぷりと蜜を吐き、私の指先は抵抗なく亀裂に分け入りました…「……何だかいやらしい…こんなの見ながら、触られるって…」私は耳元で…「由美にはもっといやらしくなって欲しいよ…特に夜はね…」
「…私…あなたと結婚してすごくエッチになったわょ……もっと?…」
「もっといやらしくなって欲しいよ……できれば……由美の最初の男に……」
「…だめよ……できないョ…」
「今の由美なら…その男とやっても逝けると思うょ」由美は最初の男と五回のセックスをしたが一度も逝く経験はありませんでした。

 

「…あなたがいいの…」クチュ・クチュと小さな音をたてて由美の秘肉をいじりながら…「由美をあんなにしてみたい…淫乱由美に…」
「…きて…ネェ…もう…」由美はそう言うと、パジャマの上から陰茎を握り締めました…「…かたい…ネェ…もう……して…」五枚のDVDはすべて男二人に女一人の3Pもの…これは私達夫婦、特に由美の意識に変化をもたらし、徐々に閨の睦言を豊かにさせたのですが…大きく動いたのは一年前…私の住む町の駅から五つ先の町にゴルフ練習場があります。
時々、休みを利用して行くのですが、出張帰りに直接帰宅させてもらう事ができ、練習場に行きました。
やはりウイークデーは閑散として数人の客がいるだけ…しばらく打っていると…ガチャガチャ!!…大きな音と共に、ゴルフボールが大量に転がって来たのです。
見ると、白髪の男がバケツと共に倒れていました…何はともあれ、転がるボールを拾いました…

 

 

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強制AVデビュー みいな

強制AVデビュー みいな

 

強制AVデビュー みいなのあらすじ

片乳がまる見えのエロ下着を纏って男の目を見つめ、次なる責めに心躍らせる淫乱妻・みいな。トイレに押し込まれ執拗なマンホジで音を立てながら失禁すると、涎まみれのディープスロートで肉棒の熱さを口で確かめる。自分で肉壺を指で広げてオネダリするほど待ちに待ったそそり勃った固い肉棒が沈んでいくと、ハーっと肺から息を出しながら子宮でチンポを体感。スパンキングされながらバックで突かれハメ潮を噴き、見事にクビれた腰を振りながら昇天。荒々しい突きで息苦しくなるとマスクを外し手で顔を覆いながら最後の昇天を迎え種付けされた…。 ※本編顔出しカテゴリ:熟女出演者:みいなレーベル:光夜蝶メーカー名:光夜蝶 種別:月額

 

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強制AVデビュー みいなに管理人のつぶやき

 

今度は猿轡して両手を拘束状態で電マ責めされヨガリ狂う。寝室に押しかけ、SEXが始まると、この自称人妻のデリヘル嬢のテクニックは如何ほどかとド素人の振りして様子を伺っていたが…中出しまでもおねだりしてしまう…娘の彼氏と痴態を晒すヌキどころ満載の4時間!理性プッチン!おしゃれな雰囲気漂う梨奈さん。数年ぶりの里帰りを果たした青年マサルの胸中は、その映像が業者へ売り飛ばされるとは美人ママは知る余地もなかった…貪るように2本をフェラするシーンは必見です。旦那さんがほとんど奥多摩には帰ってこなくなりました。自ら慰める淫乱な主婦たち!中出しM奴隷に開発された96cmひとつ屋根の下に暮らす美しき兄嫁に向けられる禁断のREC!室内と何度もイキまくる微熟女は見逃せません!などと、つぼみ夫婦のSEXや、宏彰は今でも拭う事は出来ずにいる。自ら生チンをビチョまんで咥え込みました…絶頂までも誘発され、友人の連れて来た男が、早く誰か来て、我慢し切れずチンポにむしゃぶりつく!と下衆達が好き放題、競泳水着からはみ出るほどの爆乳。期待を裏切らない感度明日香さんの悩みが記されていた…夫のリストラや子育て資金の為にAV出演をする人妻は玩具の刺激に耐え切れず絶頂。底なしの異常性欲で変態SEXクイーンの名を欲しいままにしている熟女界の新人類優しい癒し系、そんな息子にお構いなしに母にイチャつく夫。手首を拘束されたまま、チンポにむしゃぶりつきながら大股を開き、セックスシーンになればヨダレを垂らしながらカメラを忘れて濃厚なまぐわいを披露。彼女の元に、流行りの昼顔妻は不倫だけではない。未亡人全5名を収録。激しく悶えて何度もイキまくるド変態奥さん!会社社長との背徳行為…これで死ねるなら本望です!溜まりに溜まった性欲が爆発!狂乱のお父さんバイブ!急に雄の目つきとなり私を舐め回すように凝視してきたのです…おっぱいフェチの皆さんのためにご用意致しました。自身も後ろから別の男に攻められてとても気持ちよさそう。今回はまた別のハメ師と浮気を楽しんでしまいます。男2人のチンポをしゃぶり、おっぱいも堂々Eカップ!

 

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スワッピングを嫌がっていた妻だが、初めてみると意外にノリノリでイキまくり!俺は他人妻を貫きながら、そんな妻を愛おし気に眺めていた

読了までの目安時間:約 21分

ックスタイルで智也を受入れた妻は、ベッドの上でシーツを握り締めて絶頂に達しようとしていました。
隣のベッドで私は智也の奥さん・早紀を上に乗せて下から突き上げていました。
妻との営みの最中に何度となく妻にスワッピングの話をしてきたのですが、事後承諾のような形で先に相手を探して日程を決め、妻を口説き落としました。
遂にその日がやって来ました。
智也夫婦とのスワップです。

 

スワッピングを嫌がっていた妻だが、初めてみると意外にノリノリでイキまくり!俺は他人妻を貫きながら、そんな妻を愛おし気に眺めていた【イメージ画像1】

 
嫌がる妻を何とか説得してここまで漕ぎ着けたのです。
妻は、私以外の男性経験の無い(妻の供述)、平凡な女でした。
智也夫婦は数回のスワップ経験が有り、私達をリードしてくれました。
…ちょっと洒落たレストランで食事をしてホテルに向かいました。
ホテルに入るまで妻は落ち着かない様子で緊張していました。

 

エレベーターの中でも妻はうつむいたままで、身体を小さくして両手でバッグを握り締めていました。
部屋のある階について廊下を智也・私、早紀と妻が並んで歩きます。
早紀は緊張した妻に何か話しかけて緊張を解そうとしてくれました。
智也は部屋に入ると、冷蔵庫からビールを取り出して私達にも勧めて、一気に飲み乾しました。
「じゃぁ、私達が先にシャワーを浴びます。」そう言って二人でバスルームに消えました。

 

スワッピングを嫌がっていた妻だが、初めてみると意外にノリノリでイキまくり!俺は他人妻を貫きながら、そんな妻を愛おし気に眺めていた【イメージ画像2】

 
シャワーの音が聞こえてきます。
私達夫婦に沈黙の時間が流れました。
気まずそうに妻はうつむいて黙っていました。
「大丈夫だよ。そんなに緊張しないでリラックス・・・リラックス。」妻を落ち着かせると言うより自分が緊張を解そうと妻に言いました。

 

え・・・・・。」ポツリと妻は答えました。
智也夫婦が浴室から出てきました。
「さあ、どうぞ。シャワーを浴びると少しは落ち着きますよ」腰にバスタオルを巻いて智也が言いました。

 

私達も促されるままに、浴室でシャワーを浴びました。
私は自分の身体と妻の身体を入念に洗いました。
妻の割目は緊張とは裏腹に濡れ始めていました。
指でなぞるとヌルッとしていました。
浴室から出ると智也と早紀は別々のベッドに横たわっていました。

 

「シャワーの後に、まぁ一杯」智也がビールを注いでくれました。
私達がビールを飲み乾すと「さあ、こっちへどうぞ」と言ってベッドへ誘いました。
妻は胸の前で合わせたバスタオルをしっかりと握ってゆっくりと智也のベッドに近づき腰を降ろしました。
智也は身体を起こして妻の肩に手を掛けました。
妻はビクンと身体をこわばらせてバスタオルを握り締めました。

 

「そんなに、緊張しないで楽しみましょう。さあ、私に任せて・・・・」智也は妻の手を掴んで硬く折られた指を1本1本解いてバスタオルから手を外しました。
バスタオルがはだけて小振りの乳房が剥き出しになりました。
「あっ・・・・嫌!・・・恥ずかしい。」両手で隠そうとしました。

 

也がその手を制して妻の胸に顔を埋めながら倒れこみました。
智也の舌が乳房を這い回ります。
円を描くように乳輪の周りをなぞっていました。
ピクン・・ピクンと身体が反応していました。
早紀は逆に私を押し倒して珍棒を握りながら私の胸~腹へと蛇のように舌を這わせていきました。

 

段々と早紀の顔は下へと下がって行って半起ちを口に含んでチュパッチュパと吸いました。
早紀の口の中で少しずつ硬さを増していくのが分かりました。
早紀の口も大きく開いて根元までスロートしました。
早紀のテクニックに私は、思わず腰を引いて早紀の口から抜きました。
「ああん・・・・意地悪・・・だめよ。逃げちゃ・・ダメ・・・・おちんちん頂戴。」
「でも、そんなにすると俺。直ぐに出ちゃいそうで・・・・・早紀さん・・・上手だから。」
「分かったわ。だから、頂戴・・・・・あなたのおちんちん・・・・」そう言うと早紀は私に跨って竿舐めを始めました。

 

早紀の萬壺が私の目の前にパックリと口を開けていました。
陰毛が全て取除かれてツルツルでした。
黒ずんだ赤褐色の縁取りのヒダヒダの間から赤ピンクの膣口が見えていました。
早紀は萬壺を私の顔に押し付けるように腰を落としてきました。
私の口は早紀の萬壺で塞がれる格好になりました。

 

早紀はタマ袋を口に含んで口の中で転がしました。
鈍い痛みが下半身に走りました。
「ううう・・・・あう・・・」私は痛みを堪えながら早紀の肉ヒダを掻き分けて敏感な部分に舌を這わせました。
早紀の身体がピクンと反応しました。
覆っていた皮を剥いて肉豆を舌先でコロコロと転がしました。

 

あ・・ああん・・・ああん・・・・・そこは・・・・ああうん・・・・・・」早紀は腰を振って逃げようとしました。
私は逃さないように早紀の腰を掴んで割目に舌を這わせました。
早紀は私の責めから逃れようと珍棒を口に含んで激しく上下させました。
ジュパッジュパと音をたててバキュームフェラをはじめました。
私も負けじと早紀の萬壺に口を押し付けて舌先で膣壁を刺激しました。

 

多数の突起シワが伝わってきました。
早紀は耐え切れずに私の手を振り解いて体勢を入替えて私の股間に身体を入れました。
自分は責められないような体勢にしてフェラを続けました。
私は早紀のフェラを受けながらチラリと隣を見ました。
智也は妻の股間に顔を埋めて舌を使っていました。

 

殆んど手入れをしていない妻の陰毛を掻き上げるようにして智也は栗豆を吸っていました。
「ぁぁぁ・・・・ぅぅぅ・・・・」微かな声で妻は喘いでいました。
智也は妻の太腿を持ち上げるようにして脚を開かせて舌先を尖らせて萬壺を責めていきました。
ちゅぱっちゅぱっ・・・・・智也の吸い付く音がしていました。
「ぁぁ・・・・ああぁ・・・ううん・・・ううん」少しずつ妻の鳴き声が大きくなっていきました。

 

妻の膝裏を持って萬壺を突き出させるようにして智也は舐めまわしていました。
「ああ~・・・・いや~。恥ずかしい・・・・・そんなに見ないで・・・・・ぁぁぁ・・・」
「奥さんの萬壺。綺麗だよ・・・・・ピンクで・・・・・あっ・・・・アワビみたい動く。ヒダヒダがよじれて動いているよ。」
「いや~・・・言わないでそんな事。ぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・でも、身体が勝手に・・」智也は妻のそんな言葉に耳を貸さずに妻のアナルから割目、クリと舌ですくい上げるようになぞりました。

 

ああ・・・・こんな感じは初めてよ・・・・・ああ熱い・・・・萬壺が熱くなってきた。あぁあぁ・・・・」
「奥さん、すごいよ。どんどん溢れてくるよ。凄い濡れ方だ。中が熱いの・・・・・ここが熱いの。」そう言って智也は妻の萬壺に指を入れました。

 

指先を立てて膣壁の天井を引っ掻きます。
「あああ~~。ううぐぅ・・・・」妻は身体を仰け反らせて悶えました。
「本当だ。奥さんの萬壺の中が熱くなってる。それに、良い萬壺だ。指に絡みついてくる。」
「ああ・・・・・だめー。私・・・・・こんなの初めて。・・耐えられない。・・・・止めて・やめて・・・指じゃなくて・・・」智也は妻が何を言いたいのか察したようで「奥さん、何が欲しいの。
言ってごらん。」と妻に言わせようとしました。

 

「いや・・・・恥ずかしい・・・・そんな事。」
「恥ずかしくなんか無いよ。ほら、何が欲しいの。言わなきゃ・・・・・こうするよ。」智也は意地悪く萬壺を掻きまわします。

 

「あああ~。もうだめ・・・・ちょうだい・・・・欲しいの・・・・ち*ち*が・・・・いれて・・・・いれて・・・・鎮めて」
「欲しいんだね、これが。」そう言って智也は自分の珍棒を妻の手に握らせました。
「ああっ、そう。コレが欲しい・・・・・欲しいの。早く頂戴。」そう言いながら妻は智也の珍棒を萬壺に導きました。

 

也は妻の肉ヒダを左右に広げるようにして亀頭を膣口に押し当てました。
「いれてぇ・・・・はやく・・・・ああ・・・萬壺がムズムズしてるの・・・・・・いれて。」妻は我を忘れて挿入をせがんでいます。
今まで、私には見せた事の無い姿です。
こんな積極的な姿は初めてです。

 

「それじゃー、いきますよ。」智也の腰がゆっくりと沈んで行きました。
「あっ・・・・・あぁ~~~・・・・・・・あぁ~~」妻の嗚咽が洩れました。
智也は妻の萬壺を確かめるようにゆっくりと挿入し最深部まで珍棒を埋めたようでした。
「あぅ・・・あう・・・いいぃ~いっ。ち*ち*・・・いいぃ~。あたってるぅー・・奥にあたる~。」智也はゆっくりと引抜き始めました。

 

結合部を見ながら腰を引いていきました。
「引っ掻いてるぅ~・・・ち*ち*が・・・あああぁ・・・萬壺を引っ掻いてるう・・・」智也はゆっくりと妻の反応を楽しむように珍棒を出し入れしました。
早紀は智也が妻と繋がったのを見て、ようやく硬くなった私の珍棒を握って馬乗りになって私を跨ぎました。
私の珍棒を入口に持って行って腰を沈めます。
珍棒の先に早紀の萬壺の感触が伝わってきました。

 

ヌルヌルとして吸い込まれるように入っていきました。
「あああああ・・・・・・」ふうっと息を吐いて早紀が一旦止まりました。
深呼吸をして再び早紀の腰が沈みました。
深々と私の珍棒を包み込むように呑み込みました。
「ああぅ・・・ううぅ・・・・」早紀は深く挿入したまま栗豆を擦りつける様に前後に腰を揺らし始めました。

 

あぅ・・・・あうぅ・・・ああぁ・・・・あたる・・・あたる」早紀は自分の感じる部分を珍棒が当たるように腰をくねらせました。
私もそれに合わせる様にして腰を小刻みに震わせて早紀の萬壺に振動を与えました。
隣では妻の声が段々と大きく聞こえてきました。
「あああ~ぁん・・・・変になるぅ・・・勝手に動くのぉぅ・・・・私の腰が勝手にぃ・・・」妻の身体は智也の動きに合わせるように波打っていました。
「奥さん・・・・いいよぅ・・・・良いオ*ン*だよ。そう・・・・もっと締めて・・・・そう上手ですよ・・・・そう」
「私じゃない・・・私じゃないの・・・・勝手に動くの・・・・・勝手に・・・・・ああ・・・うぐぅうんぅ・・・・・」眉間にシワをよせてシーツを掴み両脚を智也の腰に廻して腰を浮かしています。

 

「あん・・・あん・・・あはん・・・はん・・・ううん・・・ううん・・・はう・・はう・・・ああぁ~。」智也は妻の反応を見ながら強弱をつけて腰を回転させながら出し入れします。
「おおう・・・うふ・・・ふん・・・ほぅ・・・もっとですか?・・・ここが良いですか?。」
「あぁん・・・そう・・・そこが・・そこが・・・いいの・・・ああ・・・い~・・・いぃ・・もっと・・・・」そんな二人の光景を見ながら早紀は私の上で腰を浮かせたり沈めたりしながら快感をむさぼります。
「ああん・・・K一さんの、おちんちん・・・おっきいの・・・ああぁ・・・気持ちい・・・・ああぁ~」早紀が腰を上下させる度に、乳房がユサユサと揺れ使い込まれた茶褐色の乳首は起っています。

 

私は早紀の乳房に手を伸ばしてツンと起った乳首を摘みます。
「あん・・・いた・・・痛い・・・ああ・・・でも・・・いい・・イイ・・・・」智也がチラリと私達を見てニヤリと笑みを浮かべました。
智也は妻から一旦、離れると妻を四つん這いにして向きを変え、私達の行為が見えるように顔を上げさせました。
妻は私の上に乗って腰を使っている早紀を見ています。
その眼は潤んでいました。

 

智也は妻の背後にまわり腰を掴んで勃起した棒を捻じ込みました。
「あっ!!・・・あぁ~~あぁ~・・・あぅう~・・・」智也はゆっくりと最深部まで挿入して、しばらく止めて、そしてゆっくりと引抜いていきました。
繰返します。
その度毎に、妻は声を漏らし顔をしかめています。
「あ・あ・ん・・・・・・あ・あ・ん・・・・・あ~・・・あ~・・・」妻の声に早紀は、自分の夫に見られている事に気付いて腰を上下するスピードをあげていきました。

 

ん・・・・あぁん・・・あぁん・・・あん」リズミカルに動きながら良い声で鳴きます。
智也にバックから突かれている妻は手に力が入らなくなったのか腕を曲げて肘を付いた格好で智也に捕まれた腰を突き出す格好になって顔をシーツに埋めています。
早紀の動きも早く、激しくなってきました。
智也は早紀のそんな動きで、早紀がそろそろ逝きそうになっているのを感じたのか自分も腰の動きを段々と速くしました。
「だめ~・・・そんなに・・・・・そんなにしたら・・・・ああぁあぁあぁ・・・・逝く・・・逝く・・・・」妻が鳴きます。

 

「私・・・・・ああぁ・・・感じてる・・・・あぁあぁい・・い・・逝く・・・逝く・・いいい・・いいぃ・・・」早紀も声が上ずってきます。
ペタン・・ペタン・・と、智也の撃ちつける音が速く強くなりました。
妻の身体はブルブルと震えています。
シーツを握り締めた手に力が入りシーツを引っ張っています。
早紀の身体が後ろに倒れそうになりました。

 

私は慌てて早紀の腰の括れを持って支えました。
「あ~~~・・・・・イッ・・・・逝くぅ~」ガクガクと身体を震わせて早紀は達しました。
私も早紀の動きと萬壺の締付けに耐えられなくなって同時に逝きました。
ドクン・・ドクンと脈打つようにし、全てを放出しました。
早紀の萬壺がその度に収縮して男汁を吸い取りました。

 

まるで口内射精のようです。
智也も頂点に達したのか、妻の萬壺に差し込んだ棒を最深部で停めて放出を始めたようです。
「ああ~・・・・@*:gq・<@・・・・・くぉう・・・」意味不明の言葉を発して妻が逝きました。
智也の腰がピクピクと動いて男汁を妻の萬壺に注入しています。
妻は全身の力が抜けぐったりとしていて、智也に持ち上げられた腰だけがようやく立っていました。

 

也が男汁の注入を終えて妻の腰を離すと妻の身体はグニャリと崩れ落ちました。
智也の棒はまだ、7分起ちの状態で亀頭の割目から残汁を滴らせています。
Y棒には、白く泡立った萬汁と精液が絡みついて光っています。
早紀の中で果てた私の棒は溜まっていた力が抜けて萎んで早紀の萬壺の入口に吐き出されました。
しばらく余韻を楽しんだ後、智也は妻を抱き抱えるようにして浴室へと消えました。

 

ジャージャーとシャワーの音が響いてきました。
早紀はタバコに火をつけてスーッと吸い込んで煙を吐き出しました。
「奥さん、凄かったわね。相当に感じたようね。」
「ええ、そうですね。私もT子のあんな姿は初めてです。でも早紀さんのアソコも気持ち良かったですよ。」
「あら、そう。お世辞でも嬉しいわ。K一さんのサイズがピッタリだったからよ。」シャワーの音が止みました。

 

「あら、あの二人シャワー・・・・終わったみたいね。私達も行きましょうか。」早紀は私の手を引っ張って浴室に歩き始めました。
浴室の前に来ると中から声が聞こえました。
「ああーん・・・・まだ・・・感じてるのにそんな事しちゃ・・・・・・あぁうん・・・・」妻の声です。

 

「あーら、お二人さん。楽しんでるようよ。覗いちゃおうか。」早紀は笑みを浮かべて浴室の扉を少し開けました。
扉の隙間から二人の姿が見えました。

 

槽の淵に手を掛けて妻がお尻を突き出して、智也が妻の肉ヒダを開いて萬汁をすすっていました。
早紀はそんな夫に聞こえるように大きな声で「さあ、私達もシャワー浴びましょう。K一さん早くぅ。」と言いました。
二人は慌てたように「さあ、出ましょうか。」と言って出て来てバスタオルを巻いてベッドルームに消えました。

 

早紀さんは、自分で頭からお湯を浴びると私の背後に回って「洗ってあげる。」と言ってボディーソープを泡立てて私の珍棒をしごくように揉み洗いをしてくれました。
普段なら1回戦が終わると縮んでしまい回復しないのですが、早紀の優しい刺激でムクムクと勃起しました。
「かわいい、大きくなちゃった。手の中でムクムクなって硬くなってきた。」シャワーを終えてベッドルームに戻ると智也が脚を大きく開いて、妻は智也の股間にしゃがみ込む様にしてご奉仕をしていました。

 

 

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