告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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若い頃の面影が完全に消えてしまったうちの肥満気味の嫁がまさか……若い男と不倫していたもよう

読了までの目安時間:約 7分

時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。
妻は44歳の主婦で、火、木だけパートに出ていました。
子供は3人いますがそれぞれ遠方に就職しました。
妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。
性格も良くて優しくて、少し恥ずかしがり屋で清楚そうな感じです。

 

若い頃の面影が完全に消えてしまったうちの肥満気味の嫁がまさか……若い男と不倫していたもよう(イメージイラスト1)

 

しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。
胸はEカップですが、ブラを着けないとかなり垂れています。
陰毛は薄いほうでオマンコも見た目は綺麗なのですが、締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。
妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが、顔は同じように可愛い系の美人で、スタイルも妻よりは良く、オマンコの締りも抜群です。

 

そう、私は妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながら5年以上経っていました。
そんな義妹の秀美から、妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。
私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。
仮に、万が一にも浮気していたとしても、妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・・。
そして運命の4月20日の火曜日。

 

若い頃の面影が完全に消えてしまったうちの肥満気味の嫁がまさか……若い男と不倫していたもよう(イメージイラスト2)

 

少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。
妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。
自宅マンションの玄関ロビーに入った時に、エレベーターから若い男の子たち(20歳前後)がワイワイ言いながら出てきました。
騒がしい連中だなと思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが、「もうババァのガバガバマンコはいらんな」
とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ」
「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。
「あのDVD・・・旦那は気付くかな?」キンキンに金髪の男の子が最後にこう言ったのです。

 

ょっと嫌な予感がしました。
秀美が言ってたことが脳裏を過ぎりました。
エレベーターで8階に上がり、玄関のノブを回すと鍵は掛かっていませんでした。
(不用心だな・・・もしかしたら、さっきの・・・)不安な気持ちが一層膨れ上がりました。
玄関に入ると奥のリビング辺りから、「あぐぐ・・・ううう~」という妻の喘ぐような声が微かに聞こえました。

 

いつものように「おーい、帰ったぞ」とは言わずに、黙って玄関からリビングに入ったその瞬間、目を疑う光景が・・・。
そこにはアイマスクをした全裸の妻が、M字開脚のような格好で縛られて仰向けに転がっていました。
股間にはブルブルブルと電動マッサージ器が抜けないように紐で括られてマンコに刺さっていました。
よく見るとお尻の穴にも太い電動バイブが刺さっていました。
それに陰毛は綺麗にありませんし、体中に落書きがされていました。

 

“牝豚“とか“公衆便女“といった卑猥な言葉が・・・。
そして妻の周辺には、大根やキュウリ、ニンジン等の野菜やティッシュが散乱していました。
頭ん中は真っ白になり体がブルブル震えて、持っていたカバンを落としてしまいました。
「誰?ケンちゃん?祐二くんなの?」(誰だ、ケンちゃんって?祐二って?)その時テレビの前に置かれているDVDのケースに気付きました。
(あの兄ちゃんが言ってたDVDか?)私は震える手でDVDをセットしました。

 

「ああぁ~ん・・・お願い、ロープを解いてちょうだい、主人が・・・あああ・・・帰ってくるから・・・お、お願いよケンちゃん」全く理解不能な状態でしたが頭に血が昇りました。
リモコンで再生すると42インチの液晶テレビに映ったのは全裸で四つん這いの妻でした。
首には赤い首輪をしてて、そのリードを握ってるのは顔は映っていませんが全裸の若い男のようでした。
「ケンちゃん・・・祐二くん・・・お願い解いてぇ~、もうマンコが痺れて感覚が無くなってきちゃった」その言葉に切れた私は妻のアイマスクを引っ剥がしました。
妻「えっ!えっ!うそ・・・」妻の顔がみるみる青ざめて震えだしました。

 

「ち、違うの!こ、こ、これは・・・あの・・・」妻の目が泳ぎ、言葉を探してるのがわかりました。
妻「さ、さっき強盗が・・・」妻の言葉に呆れました。
私「これは何だ!」妻の顔をテレビの方に向けてやると、「あっ!」と言った瞬間、「消して!お願いあなた消してぇー!」と妻が叫んだのです。
私「黙って見てみろよ」妻の顔を強引にテレビに向けますが、必死に目を瞑り泣きだしました。
テレビに映った妻は美味しそうに複数の男のチンポを咥えたりしゃぶったりしていました。

 

男に命令されるとお尻を突き出し、両手で股間を拡げマンコの奥まで映されていました。
綺麗な菊弁だったお尻の穴は無残にも形が変わっていました。
その後は複数の男たちのチンポが代わる代わる妻のマンコや尻穴に挿入されるシーンでした。
そして自分の尻穴に生で挿入した男たちのチンポをペロペロと舐めて綺麗にしている場面もありました。
前後の穴に同時に挿入されながら、別の男のチンポを咥えてる場面もありました。

 

顔射された時に鼻の穴にかかったのか、口と鼻の穴からダラダラ白い液体が流れ出てる妻の顔のアップもありました。
チンポ以外にも野菜や化粧瓶とか異物を挿入されて喘いでいる場面もありました。
妻は時々チラ見しながら号泣していました。
しばらくして電動マッサージ器とバイブを抜いてやると、パックリと開いたマンコと尻穴がヒクヒクしていて、まるで抜かないで欲しいと言ってるような気がしました。
ロープも解いてやり自由にしてやると、全裸のままテレビの前でうずくまり、すすり泣ていましたが、その向こうのテレビの中の妻は「あひぃ~もっと突いてぇ~」と腰を振っています。

 

妻の背中には「あなた許して公衆便女妻」と書かれていました。
ちょうど3年前の今日の出来事でした。
もちろん妻とは離婚して、親族からは猛反対されましたが秀美と再婚しました。
当時、私も頭が錯乱していたのと、妻に激怒していたので、妻の言い分をちゃんと聞いてやらなかったのですが、どうやら私との夜の生活がなくなって寂しいと妹の秀美に相談していたようです。
そんな時に秀美から出会い系サイトを教えてもらい、若い男の子たちにチヤホヤされて道を誤ったのだとか。

 

になって、もしかしたら秀美の策略?と疑っています。
 

おいおいマジかよ……俺の嫁が不倫旅行で手首までぶち込むフィストファックでガチイキしてるんだが……

読了までの目安時間:約 17分

する嫁の由紀恵が、私の会社の社員の松田と、私公認で温泉一泊寝取られ不倫旅行に行った。
もともと、ペニスの小さい私が、コンプレックスから始めた寝取られプレイだったが、それは想像以上に興奮をもたらしてくれて、夫婦仲も今まで以上に良くなった。
だが、巨根の松田に、心まで寝取られ始め、焦りと後悔が生まれていた。
その上、由紀恵の過去の奔放すぎる性遍歴まで知ってしまった私は、途方に暮れていた。
温泉旅行の様子は、松田が録音してくれた音声で聞くことが出来た。
だが、1日目の途中で聞くのをギブアップしてしまった。
そして、頭を冷やすために、昼食に行くことにした。
すると、松田がニヤけながら近寄ってきた。
一瞬、殺意すら覚えたのだが、「おっ!昼行くか?」と、余裕があるフリをした。

 

おいおいマジかよ……俺の嫁が不倫旅行で手首までぶち込むフィストファックでガチイキしてるんだが……(イメージイラスト1)

 

「ごちそうさまです!」おごるとも言っていないのに、馴れ馴れしく言う松田。
苦笑いしながら、一緒に会社を出た。
そして、高級なうなぎ屋で食事をした。
正直、私は食事どころではないのだが、虚勢を張った。
「先輩、どうでした?報告書は?」どこまでも明るく言う松田。

 

会社では私を社長と呼ぶが、外ではいまだに先輩と言われる・・・本当に、憎めないヤツだ。
「あぁ、まだ途中。意外と普通で、退屈だな」虚勢を張るが、松田のことを真っ直ぐに見られない・・・「マジですか?さすが先輩っすね。
じゃあ、もっと、凄いことしてもいいですか?」
「ん?嫁が嫌がらなければ、何してもいいって言わなかったっけ?」
「・・・はい・・・じゃあ、俺も覚悟決めていきますね」真剣な口調で言う松田。
由紀恵が言っていた、とんでもない願望を叶えるつもりなのだろうか?「期待してるよ」虚勢を張ったが、声が震えた・・・そして、二人でうなぎを食べて、会社に戻った。

 

おいおいマジかよ……俺の嫁が不倫旅行で手首までぶち込むフィストファックでガチイキしてるんだが……(イメージイラスト2)

 

は、気合いを入れ直して、録音を聞き始めた・・・「じゃあ、今度はコレを後ろに入れて、俺が前からな」
「えぇ?こんな大きいの、後ろに入れちゃうの・・・?」
「ダメ?」
「ダメじゃない。でも、ガバガバにならないかなぁ?」
「ん?ガバガバにしたいんだろ?」
「それは・・・そうだけど・・・」
「ガバガバにして、社長のでもう感じなくなったら、俺専用になってくれるんじゃない?」
「あぁそれ凄い」
「じゃあ、入れるよ」
「うんゆっくり・・・お願い」
「行くよアッ、入った!」
「うぐぁぁっ・・・コレぇ・・・凄いぃ」
「痛くないの?」
「痛くない・・・コレ、凄い・・・当たってるぅお尻越しに、子宮にゴリッと当たってるぅぅ」
「なに、全然平気じゃん。もっと太いの買おうな」
「うん・・・買ってぇっ!一緒に買いに行こッ!ねぇ・・・それより・・・早く入れて・・・」
「ホント、セックス大好きなんだな。じゃあ、上向いて足広げろよ」
「セックス好きじゃない人なんて、いないでしょ?ねぇ、早くぅ!」
「ハイハイ。今入れますよ」
「う、あぁ・・・オ、ふぅアァッ!あぁ、これ、ダメ、チンポも、オモチャも当るぅぅアァッ!ぐ、ヒィッ!あぁ・・・くっ!」由紀恵はオモチャと松田の巨根との、ダブルで責められるのが気に入ったようだ・・・「スゲぇ締まってる。
なぁ、由紀恵は、ヤリ部屋では二本刺しはしなかったの?」
「毎回してたあ、ヒィアァッ!でもぉこんなに大きな二本を入れたことなんてないよぉ、ダメ、もうイクっ!イクっ!!」
「ほら、イケ。社長に謝りながらイケよ」
「孝一郎さん!またイキますっ!極太チンポオマンコとケツマンコに入れられてぇっ!」
「ほら、イケ!もっとイケっ!」パンパンと肉を打つ音が強烈に強くなる。

 

「んアァッ!オマンゴごわれるぅ」
「うわ、スゲぇ!吹いた」
「おぉおあ」由紀恵は、リアクションがなくなっていき、まったく声が聞こえなくなった。
「ホント、スゲぇな。あぁ、そうか・・・失神アクメか」そう言って松田は、リアクションのない由紀恵に対して、腰を振り続けたようだ。
肉を打つ音だけが続くが、いきなり、「ギィッひっっぃっ!!!イグぅぅっ!」
「うおッ、来たッ」
「すごひぃよぉ幸せだよぉあなたぁ愛してます」
「由紀恵・・・愛してるよなぁ、由紀恵のしたいこと、俺としようよ・・・責任取るからさ・・・」
「本気なの?でも、責任取る気もない感じで・・・無責任に壊されたい」
「ふっ。、由紀恵凄いなわかった。覚悟しろよ」
「う、あぁゾクゾクする・・・いっぱい、酷いことしてね・・・」こんな約束をする二人・・・録音は、その後すぐに終わった。

 

1日目の、寝る前までしか録音していない?容量の関係だろうか?だが、この後どうなったのかは、由紀恵からも聞いているし、想像も付く・・・とにかく疲れた・・・聞いていただけだが、俺の知らない由紀恵が、松田と奔放にセックスをする様子は、興奮も大きいが、ショックも大きい・・・と、こんな感じで報告書がわりの録音は終わった。
私は、松田にメモリを返しながら「じゃあ、ヨロシクな。トコトンやってくれて良いから」と、虚勢を張った。
だが、期待している私もいる・・・どこまで由紀恵が行ってしまうのか・・・私の元に、とどまってくれるのか・・・そして、家に帰ると、由紀恵が出迎えてくれる。
「あなた、お帰りなさい!」満面の笑みで出迎えてくれる。

 

いつもと変わらない由紀恵、清楚で、よく気がつく、控えめな由紀恵・・・「今日も、お仕事お疲れ様!」そう言って、私のカバンを持ってくれる。
とても、昨日松田との不倫温泉旅行から帰ってきたばかりには思えない。
と言うか、そんな事など無かったような感じすらする。
だが、すぐに由紀恵は変わったと思う瞬間が来た。
左手の指輪が、私との結婚指輪ではなくなっている・・・それだけで、嫉妬と興奮でおかしくなった私は、由紀恵を後ろから抱きしめた。

 

んなところじゃダメと言われるかと思ったが、「先に私ですか?。嬉しいです・・・」そう言って、振り返ると私のズボンを脱がしにかかる。
そして、あっという間に下半身裸という間抜けな格好になると、由紀恵がパクッとくわえてくれた。
そして、エアーフェラみたいなイジワルはせず、一生懸命に口で奉仕をしてくれる。
亀頭を丁寧に舐め、バキュームフェラをしてくる。

 

私とのセックスでは、それほど熱心にフェラをしてくれなかった。
照れているような、ウブな感じだった。
だが、過去の由紀恵の奔放すぎる性遍歴が、明白になった今では、開き直ったかのようにテクを駆使してくる・・・「あぁ、由紀恵、ダメだ・・・ストップ・・・イッちゃうよ・・・」情けない声で止めようとすると、逆にスピードアップする由紀恵。
グボッグポッ!と、バキューム音もさらに大きくなる。
「ダメだって、イク・・・イッちゃうよ・・・あぁ・・・イク・・・」由紀恵の口の中に出そうとしたら、由紀恵が口から私のペニスを吐きだして、手コキでイカせた・・・廊下を精子で汚しながら、「ど、どうして・・・?」と、思わず聞いてしまった。

 

「だってぇ・・・私の中に出して良いのは、ご主人様だけですから・・・」屈託のない、良い笑顔のまま、こんな絶望的なことを言う由紀恵・・・「そ、それって・・・」松田のこと?と聞きたくて聞けなかった・・・「じゃあ、食事準備するから、それ、拭いておいて下さいね。
」と言って、嫁はキッチンに向かって行った。
私は、イッた快感など完全に消え失せて、泣きそうな気持ちでポケットから取り出したハンカチで、廊下に飛び散った自分の精子を拭いた・・・そう言えば、昔ハンカチ王子と呼ばれて一世を風靡した男も、今は落ちぶれてしまった。
私の今の姿と重なって思える・・・言われるままに、結局自分で拭いてしまったことで、この先の夫婦の関係が決定したと思う。
そして、実際にこの日から徐々に日常が壊れて行ってしまった・・・由紀恵と松田が温泉に旅行に行ってから6か月経つ。

 

今日も仕事を終えて、家路につく。
車を走らせ、家に着くと22:00過ぎだった。
玄関を開けて、「ただいまーー」と言いながら靴を脱ぐ。
いつものことだが、松田の靴がある。
そのままダイニングに行き、ラップのかかった夕食を、レンジにかけて食べ始める。

 

変わらず、美味しいと思いながら、全て食べて、食器を全て自分で洗う。
そして、風呂に入り、スッキリした後に寝室に向かう。
ドアを開けると、目隠しをされて、口もふさがれ、後ろ手に手錠で繋がれた由紀恵が横たわっている。
そして、由紀恵の足下にいる松田が「あ、お疲れ様です」と、にこやかに言ってくる。
だが、松田の右手が、嫁のアソコにねじ込まれている・・・「あ。急に締まった。見られて、また興奮してる?」フィストファックをしながら、松田が由紀恵に声をかける・・・あの旅行以来、松田の大きなペニスや、それよりも大きなオモチャを使っていたが、今では拳を受け入れるようになっていた。

 

由紀恵は、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、足の指を限界まで曲げたりしている。
「そっか、それじゃ、しゃべられないね」松田がそう言って、口枷を外す。
口枷を外されると、由紀恵の絶叫が響く。
「オぐぁぁっ!ダメ・・・抜いてぇ・・・裂けちゃうよぉ・・・アがぁぁッ!」
「先輩が見てるからって、なにウソ言ってんの」
「だ、だってぇ・・・ダメぇ・・・そこ触っちゃダメぇ・・・グひぃんっ・・・」
「ここが良いんだろ?子宮口、だいぶ開いてきてるぞ。ほら、これ・・・コリコリしている」
「ギッ!ヒィぐぅぅ・・・壊れるぅ・・・オマンコ壊れちゃうっ!!!」
「一つで壊れるかよ。ほら、力抜けよ」そう言うと、松田はとりあえず拳を抜いた。

 

「ウぎっ!イグッ!!イグぅっんっ!!」由紀恵は、拳を引きずり出された衝撃で、白目をむく勢いでうめいてイッた。
拳が抜かれると、ポッカリとアソコが開いたままで、チョロチョロとおし*こが漏れ始める・・・だが、ベッドの上には防水シートが引いてあり、漏れたおし*こも上手くベッド下のバケツに入るようにセッティングまでされている・・・バケツを見ると、もう半分以上液体で満たされている・・・「イ、イっちゃった・・・もう・・・ダメ・・・許してぇ・・・」由紀恵が、うつろな目で言う。
この部屋に私が入ってから、由紀恵は一度も私を見ないし、言葉もかけてこない。
「なんで?こんな中途半端で終わるの?だったら、もう帰るわ・・・」松田が、冷たい口調で言う。
「ダメぇっ!ごめんなさい・・・もっと・・・酷いことして欲しいです・・・」
「最初から素直になれよ。先輩がいるからって、今さらカマトトぶるなよ」
「だってぇ・・・ごめんなさい・・・」松田は私の存在を口にするが、由紀恵は私などいないかのごとく振る舞う。

 

そして、最近見慣れた行為とは言え、松田が両手の平をあわせて、伸ばした左右の指を、由紀恵のアソコに当てると、息が止まりそうなほどドキドキする。
「イクぞ」松田がそう言いながら、手をこじ入れていく・・・「ぐ・・・うぅぅ・・・、ひぃっ・・・あ、あぁ・・・」由紀恵がうめくが、すでに指が8本入っている・・・そして、親指のところの部分が入り始め、さすがに動きがほとんど止まる。
とてもじゃないが、入るようには見えない。
「ほら、もう指10本入るぞ。力抜かないと、裂けるぞ。裂けたら、もっとガバガバになって、前でセックスできなくなるぞ」
「う、あぁ・・・それ・・・凄い・・・ガバガバになったらぁ・・・あなたのでも感じなくなるのかなぁ?く、うぅアッはっ!」由紀恵は、後戻りの出来ない調教を受けることに、のめり込んでしまっている・・・今も、後ろ手に手錠をされて、身動きの出来ない状態でダブルフィストファックを受けようとしている。

 

番幅がある親指のところが、ズブズブっと音が出るくらいの感じで入っていった・・・「ギぃっっ!!!おおおお、オおぉぉぉおぉんぅっっ!!」身をよじりながら、由紀恵がうめく。
ダブルフィストが出来るようになってから、由紀恵は1度だけ私とセックスをしてくれた。
だが、驚くほど緩くて、まったく引っかかり感がなく、気持ち良くも何ともなかった・・・それは、当然由紀恵も同じようで、嫉妬と焦燥感とで狂ったように腰を振る私に対して、あくびでもしそうな感じで、吐息すら吐かなかった・・・そのセックスをするまでは、由紀恵は手や口ではしてくれていたが、その日を境に、手コキすら拒否するようになった。
「私が手でするよりも、私が壊されてるの見ながらオナニーした方が気持ち良いんでしょ?良いんですよ。私にかまわずに、オナニーして下さいね」それどころか、こんな事を言われる始末だ・・・そして、ベッドの上で白目をむいて死にそうになっている嫁の乳首には、ピアスがついている。

 

左右の乳首には、それぞれリング状のピアスがくっついていて、そのリングとリングをシルバーのチェーンが繋いでいる・・・しかも、そのピアスは私の目の前で、松田の手で開けられた・・・由紀恵は、松田にピアスの穴を開けられるたびに、タオルを思い切り噛みながら歯を食いしばって耐えたが、同時に体がガクガク震えるほど感じていた。
片方が終わり、もう片方を開けたときに、潮を吹いてイッたほどだ・・・ここまで嫁をいいようにされて、私がなにもしないことを、普通の人はおかしいと思うだろうし、腹を立てるかも知れないと思う。
だけど、私はその壊されていく由紀恵を見て、より由紀恵への愛が深まるし、愛おしいと思う。
そして、突き抜けるほどの快感を感じる。
その結果、手でペニスを触れもせずに、下着の中で射精する・・・幸せに形はそれぞれだし、人にとやかく言われるものでもないと思う。

 

私をおかしいという人達を、自分の固定観念、常識にとらわれすぎている、可哀想な人だとすら思う。
現実逃避的に、そんなことを考えてしまったが、ベッドの上を見ると、由紀恵のアソコには松田の腕が二本突っ込まれている・・・やはり、これは現実だ・・・「さすがに、ギチギチだな・・・子宮も完全に降りてきてるな」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあっ!!!!ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっ゛!!!」由紀恵は、藤原竜也も驚くくらいの叫び声を上げている・・・しかし、何度見ても現実感がない。
フィストファックならば、努力でなんとでもなる気がする。
だけど、ダブルフィストは骨盤のことを考えても無理だと思うし、努力でなんとかなるレベルを超えていると思う。
しかも、たった半年で可能になるなんて、あり得ないと思う。

 

だけど、現実的には目の前で実行されている。
しかし、考えてみれば由紀恵は二人も産んだ経産婦だ。
赤ちゃんの頭の大きさを考えれば、ダブルフィストくらい小さいのかも知れない・・・「ほら、子宮直接触るぞ」
「ギィィィーーーッ!お、オゴォ・・・それ・・・クハぁ・・・ダメぇ・・・おがじぐなるぅぅっ!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ!!!!!」白目をむきながら、絶叫する由紀恵。
私は、ひたすら空気のように無言で見続けるだけだ・・・もちろん、限界まで勃起して、イキそうになったままで・・・松田が、ラフに腕を動かし始める。
といっても、キツすぎるのか、動きは少しだけで緩やかだ。

 

れでも、インパクトが凄すぎる・・・グチョッ、ズチョッ、何とも言えない、嫌な水気の多い音をさせながら、由紀恵のアソコが限界まで広がっている。
由紀恵のアソコは、ツルツルに剃り上げられて、パイパン状態だ。
そして、特徴的なのが、クリトリスだ。
包皮を切除手術したので、常に剥き出し状態になっている。
その刺激のせいか、日に日に肥大していったクリトリスは、今では親指大になっている。

 

そして、その親指大になったデカクリには、やはりピアスがつけられている。
左右のビラビラにも1つずつ、合計3つのリング状のピアスが光っている。
しかも、そのうち1つは私との結婚リングだ。
だが、そんなものはなんでもない。
あれに比べれば、気にすることでもない。
 

ウトウトして眠り込んでしまった俺の耳になにかアンアン聞こえてくる→うっすら目を開くと巨乳の嫁が後輩と……

読了までの目安時間:約 11分

から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。
当時は今の就職難など嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。
本命は某大手企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。
入ったのは中くらいの印刷会社。

 

ウトウトして眠り込んでしまった俺の耳になにかアンアン聞こえてくる→うっすら目を開くと巨乳の嫁が後輩と……(イメージイラスト1)

 

細かい仕事や職人技術に憧れていた俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をしたが、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け。
俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいた。
その俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋の優花。
元気で笑顔がかわいいこだった。
俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって彼女と話そうとした。

 

が、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できない。
そんなまんじりともしな時間が過ぎ。
世の中が急変する出来事がおきる。
バブルの崩壊だ。
それとともに自分の会社での立場も変貌した。

 

ウトウトして眠り込んでしまった俺の耳になにかアンアン聞こえてくる→うっすら目を開くと巨乳の嫁が後輩と……(イメージイラスト2)

 

要領のいい連中がリストラで淘汰され、面倒な仕事ばかり引き受けていたじぶんの立場が向上したのだ。
俺は意を決して彼女に告白した。
彼女の勤めていた写植は店じまいする予定で、彼女は実家に帰ろうと思っていた矢先だったらしい。
ぎりぎりセーフ。
付き合って早々に俺は求婚し、幸せな日々を送るはずだった・・・しかし。

 

だつのあがらない時。
一人だけ支えてくれた部下がいた。
本来3流でも一応大卒採用が基本だったうちの会社だが、彼だけは何故だか高卒で我体が大きく聞けば野球部員だったらしい。
彼の親と社長が知り合いらしく頼まれて採用したらしい。
だがやはり彼も孤立していたのだろう、唯一親切にする俺に凄くなついた。

 

体育会系だけあって理屈をこねずに良く働いた。
彼の彼女も美人で日本風の色白なこだった。
いっぺん会社で休日出勤したときに遊びにきた。
やはりスポーツが出来るのもてるんだろうか少し羨ましかった俺の会社での地位が向上すると彼も自分の事のように喜び、俺も彼を凄く彼を信頼していた。
俺と彼はよく深夜まで飲んだ。

 

その夜も明日の朝早出なのに深酒したのが間違いだった。
彼の家が遠いので俺は家に泊めようと電話すると妻もソフトボールでならした体育会系あっさりOKだった。
奥さんこんな夜遅くにすいませんっす。
礼儀正しくぺこんと彼は頭を下げた。
妻は「いいのよ、木下さんの話はいつもお世話になってるって聞いてたし気にしないで」と俺自慢の笑顔で妻はこたえた彼と妻は高校時代の部活の話で大いに盛り上がっていた。

 

ことわっておくがこの時点で何もいやらしい気配はなかった。
俺は信頼する部下と妻が仲良く談笑しているのを見てうれしかった。
家でも妻は酒を出し(妻は酒豪)かなり深酒をしたので一番酒の弱い俺は、コタツのよこで丸くなりうつらうつら始めた。
すると妻は毛布をもってきた俺にかけまた彼と談笑をはじめた俺が相当もうろうとしてきたときだ。
彼は「俺の彼女むねが小さいんすよ奥さんは良いですね大きくて」すると妻は「何を言ってんの女は胸じゃなく心よ」と言ってトレーナーからも分かる大きなむねを突き出して見せた。

 

れに聞いてるわよ、あなたの彼女相当な美人なんでしょ?贅沢いっちゃ駄目」とたしなめた。
彼は「彼女に何の不満も無いんですよ、ただ自分は昔からおっぱいせいじんなんで・・・。あぁ良いな奥さんみたいな奥さんをもらえて」と言って彼はたぶん俺をみたんだろうが、何しろ眠くて目をつぶったままそれには答えなかった。
二人はまた話をはじめた。
「馬鹿、胸なんてただのかざりじゃない?」
「いや、なぜか自分のつきあってきた彼女はみな貧乳なんですよ」
「じゃ、本当は貧乳なこが好きなんでしょ?」
「いやほんと胸が大きい人が夢なんですロマンなんです!」彼も相当酔いがまわってきたらしい「でも俺を好きだって言ってくれるこが何故だか貧乳なんですよぉ。
あぁ、いっぺんでも良いから豊満な胸を存分に揉んでみたい!」俺は夢うつつで笑っていた。

 

後でおこる惨事もわからずに。
「奥さぁんいっぺんで良いから、揉ませてくださいよぉ。そしたら満足して僕と彼女はめでたく結婚します!もうプロポーズも実はしてるんです。後は奥さん次第」断っておくがこの時点でも、もちろん彼は冗談のつもりだったし、妻が体育会系のさばさばした性格を見越したうえでの話しだった。
間違いはこの後起こった。

 

彼女は冗談のつもりで「しょうがないなぁ、じゃちょっとだけと言って胸を突き出した」
「え、本当ですかぁ?」と彼も冗談のつもりで手を伸ばす。
この時点で両者は冗談のつもりだったのだがお互いの意識の誤差が決定的な間違いを起こしてしまったのだ。
(正直今思い出しても身が凍る)妻は彼は寸止めで手を止めると思ってよけなかったし彼はよけると思って手を止めなかった。
図らずも彼の手は妻のふくよかな胸に届いてしまったのだ。
妻は「あん」と小さな悲鳴をあげた。

 

彼は男の本能で無意識に妻のむねを揉みしだく。
妻は循環的に「んっんっんっ」と小さく苦しそうな声をあげた。
俺は急の自体の変化に一気に酔いが覚めた。
だが何故だか「やめろ!」の声が出ない。
今思い出すと妻自らがその行為を拒否してもらいたかったというのが理由だろう。

 

のもう片方の手が伸びる。
彼のごつい両の手でトレーナーごしに妻の胸を揉み続けた「やめろ!」心の中で俺は叫ぶがやはり声が出ない。
彼女はかすれた声で「も、もういいでしょ?わかったでしょ?」と言ってかれの手をどけようとするが、同じ体育会系でも男と女では力が違う。
彼は185cmぐらいあり160cmにも満たない彼女が少々抵抗したところで効くはずなかった。
彼は「じ、じかに揉まないと分からないっすよ」と興奮しきった声で言いながら妻の背後に回り軽々と妻を抱っこするかたちでトレーナーの下に手を突っ込んだ。

 

「あぁん、うん、やん」彼女は俺に気付かないようにするためかかすれた声で喘いだ。
俺はこのまま台所まで走り包丁を持って二人ともぶっ殺してやろうかと思うのだが全く凍ったように身動きできない。
むやみに心臓の鼓動だけが響いた。
彼は妻のトレーナーをたくし上げピチャピチャと乳首を吸いはじめた。
終わった・・・何もかも・・・俺の中で今まで構築してきた全てが崩れおちる音がした。

 

ん~んっ苦しそうに妻がうめく。
突然彼女の快楽のタガが外れたようにアンアッっと今までの押し殺した声ではない喘ぎ声をあげた。
彼が彼女のジーンズの前に手をいれ、どうやらおまんこを撫でているようだ。
カチャカチャ!と金属音がし、妻のジーンズのジッパーが降りる音がした。
「あ~!最後までやってしまうのか?俺が目の前で寝ているのに」発狂しそうだった。

 

彼は彼女のジーンズをすそまで降ろした。
可愛いくて形の良い妻の尻が丸出しになった。
「あっアンいや」と言う声がした。
小山のような彼の体が妻に覆いかぶさると小柄な妻の体はすっぽりと隠れた。
彼がズボンを降ろすと又の間から、これまで見たことの無いような巨根がいきり立っている。

 

の向こうに彼女の膣が光、彼の挿入を待っている。
「俺は金縛りにあったようにその瞬間を見つめた」彼は自分の一物を掴み彼女の膣にあてがうとグッと腰を入れた。
彼女はこれまでに出会ったことの無いような巨根が進入を絶えるため足の指がギュっとしまり、腕はがっちりとコタツのテーブルを掴んだ。
彼は一度一物を先端まで引き抜くとまたぐいっと力強く腰を入れた。
彼女は「アグッうっう~ん」と苦しそうに唸った。

 

彼は妻の尻を掴み最後まで突き上げると妻は「カッハッ」と悲鳴をあげた。
彼は何度も何度も注挿を続ける。
そのたびにコタツがきしみ、ミカンがボタボタとこぼれた。
しだいに彼の息遣いが荒くなり「ウ!ウォッ!」とくぐもった声をあげて妻の尻を抱え上げ深く突き上げると妻の子宮に精液を送り込んだ。
「ウッウッ」と何度か深く突き上げた後、妻の膣の肉壁を名残惜しむかのように腰をまわして味わい、太くて長い一物を引き抜いた。

 

それと同時におびただしい量の白濁色の液体が床に流れ落ちた。
「フ~!」っと彼はしりもちをつくように座り込み。
妻はしばらく精液まみれの尻を晒してコタツに手をついていた。
彼は「じゃ、俺ここにいちゃ悪いから帰るわ」と言ってそそくさと帰り支度を始めた。
彼女はそれを見送りに表に出た。

 

何を話していたのだろう?このことは二人だけの内緒だとでも話しているのか?まぁ、そんな事はどうでも良い。
どの道二人の夫婦生活は終わるのだから。
彼女がドアを開けて帰って来た。
俺は直立不動で彼女を見つめた。
彼女は全てを察したようだった実際には、ほとんどその後口をきくこともなく別れてしまった。

 

れた妻もバツが悪くてなかなか田舎にも帰れず連絡もしなかったらしく、俺の会社に親父が直接連絡してきた。
家は一人で住むには広すぎたので早々に引っ越したし多分俺の会社ぐらいしか連絡がとれなかったんだろう。
当然、親父は別れた事も知らなかったので離婚の事を話したら激怒していた。
まぁそうだろう。
「何でそんな重要な親にも相談せずに勝手に決めるんだ?」と怒るから、「実の娘さんが連絡もせずに雲隠れしてるって事はそれ相応のやましい事が彼女にあったって事でしょ?」と言ってやった。

 

親父はけげんそうな感じで「やましいって何だ?」と言うから「そんなの娘さんにきいてみてくださいよ。
俺は話したくもないし関わりたくもないんで」と言って郵便物など間違って送られてきた時のために彼女が置いていった住所と電話番号を教えてやった。
後でその親父さんが達筆な文字で長々と謝罪文が送付されてきたがもう放っておいてほしかった。
達筆すぎて読めなかったし。
信頼していた部下は、翌日に「かみさんとは別れる事にしたよ、仲良くしてやってくれよな」と言ったら彼も察したのか早々に会社を辞めてしまった。

 

後の事は知らん。
 

妻を他人に抱かれるのに興奮する倫理観ぶっ壊れ夫!嫁がザーメン膣出し妊娠確定セックスしてるのに大興奮

読了までの目安時間:約 24分

達は32歳同士の夫婦です。
私自身に妻を他人抱かれたい願望があって、以前から妻を説得したり、相手を募集したりしていました。
妻は全くの拒否という姿勢ではありませんでしたが、怖いとか本当にそんなこと出来るのかなとか不安な感じを持っているようでした。
ただ、興味はあるようで心の奥でドキドキしているのも何となく伝わってきていました。
何とか妻の了承も得て、相手の人はネットで探しました。
その中で1人、42歳の高司さんという人と知り合いました。
高司さんはこの手の話しのベテランということで、いろんな経験があるとのことでした。
私は実際に一度会って、信頼出来そうな人柄や、何より肉体やテクニックに自信がありそうな所に惹かれて相手を高司さんにすることに決めました。
すぐに妻にも伝え、妻も渋々ながらも了承してくれたので、早速計画を実行することにしました。

 

妻を他人に抱かれるのに興奮する倫理観ぶっ壊れ夫!嫁がザーメン膣出し妊娠確定セックスしてるのに大興奮(イメージイラスト1)

 

計画は、週末の夜に3人で飲みに行き、その後に3人でラブホテルに行くというものでした。
妻のプロフィールは、163cm50kg胸はEカップくらいです。
胸やお尻は大きいですし、お腹も出ていないのでスタイルはいい方だと思います。
高司さんは177~8cmで筋肉質の鍛えた身体をしていました。
そして当日、19時に待ち合わせた個室居酒屋に行きました。

 

妻はノースリーブの胸の膨らみが分かるニットの上着に、さほど短くは無いスカートを穿いていました。
いろんな気持ちが入り乱れて手に汗をかいていたのを覚えています。
店に着くとすでに高司さんは既に到着していました。
明るい感じで私達を出迎え、少し緊張がほぐれました。
「こんばんはー」
「はじめまして」簡単にお互い自己紹介をして、私達が座ろうとすると高司さんが言いました。

 

妻を他人に抱かれるのに興奮する倫理観ぶっ壊れ夫!嫁がザーメン膣出し妊娠確定セックスしてるのに大興奮(イメージイラスト2)

 

、ちょっと待って、奥さんは私の隣に座って下さい」その言葉で少しドキッとしました。
妻は戸惑いながら高司さんの横に座りました。
個室ということで2人の距離はかなり近く、並んで座っている光景を見ているだけで、いよいよ妻が他人に触れられるんだなと鼓動が早くなりました。
高司さんは高めのテンションのまま、私達をしきる感じでどんどん話を進めていきました。
「ではかんぱーい」料理を頼み3人でビールを飲みました。

 

賑やかな雰囲気で高司さんが中心で会話が進みました。
「やっと会えて嬉しいですよ」
「そうですね、でも緊張しますね」
「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」
「んー、やっぱり違和感ありますね」
「ふふ、まー今日は楽しくやりましょうね」私達の出会いや休日の過ごし方など他愛もない話をしながら楽しく時間が経って行きました。
2時間もすると妻もだいぶ緊張もほぐれて、いい感じに酔っているようでした。
高司さんは時間が経つに連れて軽く妻に触れたりして私の様子を伺ったりしていました。
それから少しして笑みを浮かべながら言いました。

 

「じゃあ正人(私)さん、そろそろ少し興奮させてあげようか?」
「え?何するんですか?」
「奥さん嫌でしょうけどちょっと我慢して下さいね」そう言うと高司さんは妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ、膨らんだ胸をニットの上から揉みだしました。
妻が目を閉じたことと、他人に胸を揉まれた興奮であっという間に勃起しました。
「どうです?今こんな事されると思ってなかったでしょう?これだけでも充分興奮しませんか?」
「すごくします」
「ふふ、奥さん勝手にすみません、もう少し許して下さいね」高司さんの舌が耳から首筋へ這っていきました。
胸を段々と強く揉むと今にも妻の吐息まじりの声が漏れそうな感じでした。
その様子を見て高司さんは妻の唇に近づいて、いとも簡単にキスをしました。

 

高司さんの舌が妻の口に入り込み妻の舌を絡めとっていきました。
「正人さん、奥さんの舌すごく美味しいですよ」私は股間をパンパンにして興奮していました。
高司さんは舌を絡ませたまま妻のスカートの中に手を入れました。
ストッキングの上からアソコを撫でると妻の声がわずかにもれました。
「あっ」高司さんは含み笑いの表情を浮かべて妻から唇を離しました。

 

ゃあ、お楽しみは取っておくということでこの辺にして、そろそろホテルに向かいましょうか」私は相当に興奮してしまっていました。
妻も表情が変わっていたように思います。
店を出てタクシーに乗り複数人数入室可能なラブホテルに向かいました。
ホテルに向かっている最中もどんどん興奮が高まっていきました。
すぐにホテルに到着して3人で部屋に入りました。

 

綺麗で広めの部屋に目を奪われていると高司さんはすぐにアイマスクを取り出し、妻に装着させソファーに座らせました。
「奥さんは恥ずかしいでしょうから目隠ししておきましょうね」そういうと高司さんは妻に近づきいきなりキスをしだしました。
濃厚なキスをしながら服の上から乱雑に胸を揉んでいきました。
妻はどんなことを考えていたんでしょうか・・・。
居酒屋でのキスより積極的に舌を絡めて高司さんに答え始めていました。

 

「あ~奥さんの舌ホントに美味しいですよ。正人さんいつもこんな美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」そういうと更に濃厚なキスを続け、徐々に服を脱がしていきました。
妻は高司さんに従うように素直に脱がされていき、上はブラジャーだけ、下はショーツ、ストッキングを穿いたままの姿になりました。
「素敵な格好ですね。見ているだけで興奮してきますよ」私自身も相当興奮していました。

 

しごきたくてしょうがありませんでしたが、高司さんの前なので恥ずかしくて出来ないでいました。
「じゃあ正人さん、いよいよ奥さんの乳房拝見させてもらいますね」高司さんはゆっくり妻のブラジャーを外しました。
プルンと大きな胸が高司さんの前で露になりました。
「うわ、これはたまらない。奥さん綺麗なおっぱいですよ。すぐにでも吸い付きたいですけど、もっと素敵な格好にしてからにしましょう」高司さんは私達に以前から話していた通り、麻縄で妻を縛り始めました。

 

も妻も縛りに興味があったので更に興奮が高まっていきました。
高司さんは手馴れた手つきで妻の胸を根元から搾るようにきつく縛り、両手は後ろに縛りました。
麻縄で搾るように縛られた胸がたまらなくいやらしく見えました。
「あーやっぱりこの方が素敵だね。どうですか?正人さん、奥さんを縛られた感想は?」
「すごくたまらないです・・・」
「ふふ、さっきからズボンの中で股間大きくさせてるの知ってますよ。でも今日は私が奥様お借りしたのですから、したい時はお1人でして下さいね」高司さんは妻をソファーに座らせるといやらしい手つきで胸を揉み始めました。

 

妻もそれに反応して吐息がもれていました。
乳首はみるみる硬直して、早く吸ってとせがんでいるようにも見えました。
「ほら、正人さん、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。美味しそうだなぁ。よく見てて下さいよ、他人の男に妻の乳首吸われる悦びじっくり味わって下さい」そういうと高司さんは妻の乳首にしゃぶりつきました。

 

私の大事な妻の乳房が何処かの風俗の女性で遊んでるかのような扱いで舐め回ししゃぶられていました。
控えめだった妻の声も漏れ出して高司さんもその様子を楽しんでいるようでした。
「奥さんの乳首美味しいなぁ、正人さんこんな美味しいおっぱい1人占めしてちゃダメじゃないですか?これからはもっとたくさんの男に味わってもらわないと」
「ああ、、はい」ズボンの中で痛いぐらいに勃起させていると、高司さんが続けて言いました。
「奥さん、旦那さんの前だと恥ずかしさが邪魔しませんか?少しの間旦那さんに席外してもらいましょうか?」
「え?」
「旦那さんには了承してもらっていますので、一度席外してもらって、奥さんが不安になったらすぐに戻ってきてもらいましょう」妻は戸惑いながらうんとは言いませんでしたが、何も言わず任せますという感じでした。
ただ、これは私と高司さんが前から打ち合わせしていたことで、私が部屋を出たふりをして妻に私が居なくなったと思わせる為の計画でした。

 

私は一度ドアを開け閉めして部屋の外に出た芝居をしました。
しばらくソファーから見えない場所に隠れて、高司さんが一度妻のアイマスクを外し、私が部屋にいないことを信じこませました。
「やっと2人になれましたね、ここからは遠慮せずに快楽に身を委ねて下さいね」そう言ってまたアイマスクを着けました。
先程より更に興奮が高まっていましたが、私は少し離れた位置で見ていました。
「奥さんもうアソコびしょびしょなんでしょ?触って欲しくてしょうがなさそうですよ、そろそろヌルヌルおマンコ見せて下さいよ」高司さんはそう言うと、妻のストッキングとショーツをあっさり抜きとりました。

 

~いやらしいおマンコだね。こんなに濡らして、見られて恥ずかしくて、でも興奮してるのですね、ではもっと素敵な格好にしてあげましょう」高司さんはまた麻縄を取り出して、妻の脚を大きく開脚させ縛りました。
妻のアソコがぱっくり開いてたまらなくいやらしい格好でした。
「奥さん素敵な格好ですよ、どうですか?初対面の男の前でおまんこ開いた感想は。旦那さんいないんですから本心教えて下さいよ」
「恥ずかしいです、、でも興奮してます、、」
「ふふ、いいですよ、その調子でどんどん本当の奥さんの姿見せて下さいね」高司さんは私の方をちらっと見てニヤっとして、口、乳首、アソコと味わうように舐めまわしてきました。

 

妻の乳首は痛そうなぐらいにビンビンに立っていました。
「奥さんの身体たまらなく美味しいですよ。こんなご馳走頂けるなんて、ご主人に感謝しなければいけませんね」
「ああ・・・」高司さんは更に妻の身体を念入りに舐め回しました。
妻の口の周りにはたっぷりの涎がついて、あそこからは卑猥な液体が溢れるように垂れてきていました。
「奥さんこうやって責められるとたまらないんでしょう?乳首こんなに固くして悦んで・・興奮してしょうがないんですねぇ」
「あああ・・・」そう言うと高司さんは自分の服を脱ぎ全裸になりました。

 

すると驚く程いきりたった肉棒が露わになりました。
高司さんは妻に近づきその肉棒を妻の顔の前に持っていきました。
「これ何だか分かりますか?」
「ああ・・・」
「分かりますよね?これをぶち込んで欲しくてしょうがないんですよね?」高司さんは妻の顔に肉棒を擦り付け、前後に動かしました。
妻の口元が今にも咥え込みそうな感じで動いていました。
「チンポ大好きなんですねぇ。ずっとこんなチンポに犯されること想像してたんでしょう?」
「ああ・・・いや・・」
「嫌なんですか?犯して欲しくてしょうがないんじゃないですか?」
「ああ、早く咥えたいの」高司さんが妻に肉棒を擦りつける度に妻はどんどん本性を見せ始めました。

 

「ふふ、しょうがないですねぇ、じゃあ奥さんこのチンポ自分の口で味わってみて下さいよ。ちゃんとしゃぶらないと奥さんのマンコに何か突っ込みませんからね」高司さんはそう言うと妻の前に仁王立ちになりました。
妻は手を縛られているので、口だけで高司さんの肉棒を迎い入れました。
自分のモノとは明らかに違う逞しい肉棒を咥えている妻の姿にたまらなく興奮しました。
「あ~奥さんチンポ咥えるといやらしい顔になるじゃないですか?もっと舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」妻は私には見せたこと無いような舌使いで高司さんの肉棒を舐め回していきました。

 

程興奮していたのでしょうか、自ら高司さんの股に顔を潜らせ、玉袋を咥え、肉棒を根元から丹念に舐め上げていました。
高司さんは妻の縄をほどいて身体を自由にしてベットに移動しました。
「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使いながら私を悦ばせて下さいよ」私は少し離れたベットの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこんでいる様を見ていました。
妻は私ではない別の男の肉棒を美味しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。
「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて下さいよ」69の体勢になるようにと高司さんが言いました。

 

いつも妻が恥ずかしがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。
しかし妻はためらう様子はほとんどなく高司さんの顔の前に自分のアソコを近づけました。
「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」横から見ていて妻の快楽をむさぼり、他人の肉棒を夢中でしゃぶる姿は、本当にいつもの妻とは思えませんでした。
「奥さんマンコからどんどんいやらしい汁が垂れてくるじゃないですか?チンポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」
「ああ、欲しいの、もう入れて、、」
「旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそろそろ使わせてもらいましょうかね?」高司さんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。
妻を仰向けに寝かせ、高司さんが立ち上がると自分も少しドキッとするくらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。

 

「じゃあ奥さん、私のチンポ下さいと自分で股開いて言って下さいよ」
「チンポ入れて下さい、、」妻は少し控えめに脚を開いて言いました。
「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性さらけ出して恥ずかしいぐらい股開いて言って下さいよ」高司さんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱えて思いっきり股を開いて言いました。
「高司さんのチンポ私のマンコに入れて下さい!」
「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」そう言うと高司さんは妻のアソコに宛がい一気に貫きました。
「んあああっ!」
「んんっ、どうだ?奥さん?」
「あああっ、すごいっ、おっきいっ!」
「でかいチンポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん本性見せてみろ」高司さんはどんどん激しく突いていきました。
人が変わったように強い口調で妻に言い始めました。

 

「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」
「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」
「ああ!あああん!」
「こんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされたかったんだろ!?」
「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」
「旦那のチンポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言ってみろ」
「こっちの方がいいのぉ!高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」
「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」
「ああっ、、だめぇ」そういうと高司さんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。
「ああん!あああん!」
「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないでもっとマンコ締めろ」信じられないほどの妻の豹変振りと高司さんの妻を扱う態度が私には最高の興奮を与えてくれていました。
「おお!?奥さんマンコ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締めてろよ」高司さんが妻を突きながら妻に唇を合わせると妻は自ら舌を絡ませ激しく答えました。
そして高司さんにしがみつき、妻は高司さんの肉棒に夢中に喘いでいました。
「あああ!イキそぉ!」
「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッてみろ」
「ああ!あああ!いっちゃう!!」
「ほらイケよ!」
「ああああああっ、ああああああん!!」妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に達しました。

 

~いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?」
「はぁっ、はぁっ」
「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりしてみせて下さいよ」高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせました。
「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないですよ」妻の尻をいやらしい手つきで揉みながら高司さんはいきり勃った肉棒を宛がいました。
「ほら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」
「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」
「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」
「高司さんのチンポ私のマンコにぶち込んで下さいっ」高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。
「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」
「あ~奥さんのマンコ汁チンポに絡み付いて来るぞ!?」高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。
「奥さんそんなに気持ちいいのか?」
「あああ、凄く気持ちいいのぉ」
「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」
「ああ、、それは、、」
「凄い気持ちいいんだろ?またマンコ使ってやるよ」
「ああああ、、」
「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!?いいのか?」
「ああっ、いやぁ、、」高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが続けました。

 

「ホントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」
「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」
「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマンコ使わせると言え」
「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒で高司さんにマンコ使ってもらいます!」
「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、もう恥ずかしくないだろ!?」
「あああっ、はいっ」高司さんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外しました。
私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていました。
妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きませんでしたが、高司さんがすぐに続けて言いました。
「おら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」
「あああ!気持ちいいのぉ!マンコ気持ちいいのぉ!」その言葉の直後、妻が私に気付きました。
「いやぁっ!」
「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を出ていませんよ?」
「あああ、、いやぁ、、恥ずかしい、、」高司さんは力強く肉棒を打ちつけ続けました。

 

妻の尻の肉が波打つように揺れ、乳房はたまらなくいやらしく上下に揺れていました。
「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦ぶ姿旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」
「あああっ!だめぇ」高司さんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き上げました。
「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。出ないとチンポ抜くぞ!?」
「あああ!お願い、抜かないでぇ」
「俺のチンポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」
「ああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」
「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだもんな!?」
「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていました。
四つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつき、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。

 

「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」妻は天井を見上げて叫んでいました。
妻のアソコには大きな肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお構い無しにその肉棒に溺れていました。
「ああ!だめ!またイッちゃう!」
「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せてやれ」
「あああ!イクの!またイッちゃうの!」
「ほらイケ、淫乱奥さん!」
「あああああ!イク~!!!」妻が痙攣をしていると高司さんは一旦肉棒を引き抜き、妻を仰向けに寝かせました。
妻は息が上がり、全身の力が抜けているようでした。
「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、ぐったりしてないで今度は私を悦ばせて下さいよ」
「はぁっ、はぁっ」妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、高司さんは妻の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

 

あああ、、だめぇ、、すごいのぉ」
「正人さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」高司さんが深く突き刺す度に妻の身体と声が震えるようになっていました。
「ああああ、、気持ちいい、、凄い気持ちいいのぉ」
「ほら、もっとマンコ締めろ、突いてやんないぞ」高司さんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのがはっきり見えていました。
生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわりついていました。
「ああ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」
「ああああ、、気持ちいいっ」
「正人さん、奥さんのマンコ気持ちいいですよ、このまま中に出させて下さいよ!?」
「えっ!?それは」
「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチンポは2度と味わえないですよ!?」
「ああああっ、そんなっ」どんどん強く突きながら高司さんが言いました。
「奥さん、またこのチンポで犯されたいんだろ?簡単に妊娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」
「ああああ!どうしよ!?」
「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」
「ああああ!そうなのぉ!」
「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」
「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。

 

私も後先考えず中出しされるという興奮を味わってしまいたくなっていました。
「正人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けされる様子をじっくり見ていて下さいよ」高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいました。
妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めたのです。
「あああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」
「正人さん、あなたの奥さんチンポ狂いの淫乱女ですよ!?」
「あああ!マンコ気持ちいいの!すごいのぉ!」
「あは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」
「あああ!出して下さい!」
「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」
「中に出して下さい!」
「誰の中にだ!?」
「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」
「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。
そして最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして一滴残らず妻の中に出しました。

 

妻はほとんど白目を剥いてるような表情で高司さんにしがみついていました。
「あ~やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口でちゃんと掃除して下さいよ」高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作に突っ込みました。
妻は全く抵抗せず、高司さんの言いなりになって肉棒を丹念に掃除していました・・・こうしてプレイが終わりました。
高司さんは私と妻が興奮するように、見事なまでプレイを進めてくれました。
いろんな意見があるかもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮材料なんです。

 

私は妻の本当の姿、潜んでいた本性が見れて最高に興奮出来ました。
 

私の自慢の妻が先輩に生で突っ込まれそのまま種付けされていた……情けないことに興奮してしまいました

読了までの目安時間:約 10分

曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。
佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて、就職は地元の会社に就職していましたその会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し、良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。
でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事。

 

私の自慢の妻が先輩に生で突っ込まれそのまま種付けされていた……情けないことに興奮してしまいました(イメージイラスト1)

 

そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。
妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」と。
それから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ、風呂も先に入ってしまっていた。
風呂上りにビールを飲んでいると妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」
妻、「そうなの、へ~楽しみ~」
僕「結婚して子供もいるけどね」実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。

 

でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思いますそんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。
時間は9時半くらいでした。
先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました。
先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと妻は小声でニコニコしながら「すごいかっこいい人ね佐藤先輩って」と言っていました。
僕「そうだろー」と言いながら冷蔵庫からビールを3本取り、それから妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。

 

私の自慢の妻が先輩に生で突っ込まれそのまま種付けされていた……情けないことに興奮してしまいました(イメージイラスト2)

 

妻はいつもはあまり飲まないのですがなんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。
三人とも30は超えてますけどね。
先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩はじゃ、奥さんもと言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。
僕は「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか?」
先輩も「お!そうだな、じゃお風呂お借りします」と言ってお風呂に入りました。
先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました。

 

ばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき僕は「先輩、パジャマここに置いときますよ」と言うと、先輩は「ありがとうね、ひろし(僕の名前です)奥さん綺麗だな」と顔を覗き込んできました。
僕は「先輩の奥さんにはかないませんよ」と言ってリビングに戻りました。
妻に僕は「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ!」と言うと妻「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから」と少し照れていましたが、まんざらでもない素振りですそれからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していましたいつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。
先輩も疲れていたのでしょう、「そうだな、そろそろ寝ようか」と納得してくれたので後かたづけをして、先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました。
妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました。

 

お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが、いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました。
ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。
まだ妻がお風呂から帰って来ないので、深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます妻「ああん、ダメです、ホントにやめてください」
「あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・」僕は自分の心臓の鼓動が急に激しくなるのを感じました、そうです、すぐに中でなにが起きているかわかりました。
更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。

 

風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます。
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。
あそこもピン立ちの状態でした。
先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。
もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。

 

「あ、あぁー」と、妻の体がピクンピクンしていますアソコからか、「くちゅくちゅ」という音も聞こえます。
そうしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。
居たたまれなく興奮した自分がいいました。
僕は思わず、自分のものをひそかにしごき始めていました。
すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです。

 

っきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました。
何故か、ものすごく興奮している自分がそこにいました。
今度は先輩が立ち上がりました、妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです。
妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています。
すると、何と妻はいきなり「主人のより大きい!」と言いながらパックリと舐め始めました。

 

普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・・・曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません。
ほんの2、3分で先輩はいってしまったようでした。
いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました。
すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました、すぐに先輩に手を引かれて、バスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのですすぐに部屋の中から妻の「もう、これ以上はダメですよ」と言う声が聞こえてきました、つづけて、「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます」気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。

 

幸いというか襖は2センチくらい開いていました。
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。
声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えましたすると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました。
妻の体が大きくのけぞります。
妻「うわぁーあああああああー」
「さ、佐藤さん、お願いだからゴムつけてください」と言われても先輩は生のままピストンを続けます。

 

妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました。
「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ」こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。
妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。
恋人同士のように結合しながらキスもしています。

 

ぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました妻「あぁーすごい!あぁーお、奥までついて~、もっと~ああああぁぁー」ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます。
出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきているようです。
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています。
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです。
先輩が「そろそろイクぞ」と言うと妻「えぇーう、うそー中には出さないで!お願い!」・・・でも先輩は返事をしません。

 

ピストンはしたままです。
先輩「いくぞ!・・中に」
妻「えぇー?う、うそでしょ、ホントにやめて~あぁー」と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです。
でもそれで終わりではありませんでした。
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています。
妻の様子が変わってきました。

 

ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています。
妻「あああぁぁ、だめえええ、い、いくっぅううう」といってしまいました。
妻はピクン、ピクンと痙攣を繰り返しながらも先輩にしがみついています。
しばらくふたりとも動かないでいました。
結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました。

 

ものすごい量が出ました。
恥ずかしいのですが、今まで出最高に興奮した一夜でした。
情けない・・・・
 

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