告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嫁の下着の中に見たこともないランジェリーを発見→同窓会に参加した辺りから怪しかったけどまさか……

読了までの目安時間:約 3分

十路の妻が、同窓会をきっかけに飲みに行く事が多くなったその上、色気の無いババアみたいな下着をつけていたのに最近、エロ可愛いセクシーランジェリーを装着しているこれは明らかに怪しい私は見逃していなかった。
完全に妻が寝取られ、浮気していると確信した妻の浮気の感じながら妻の日常を観察していた。
夜寝静まると洗濯機の中を漁りその日履いていた下着をチェックするのが日課ともなった。

 

嫁の下着の中に見たこともないランジェリーを発見→同窓会に参加した辺りから怪しかったけどまさか……(イメージイラスト1)

 

妻の浮気はほぼ確信していたが私から問い詰める事は決してなかった。
それは私自身も浮気をしているから、そして寝取られという行為に興奮している事に気が付いたからが理由だ。
妻がどんな事をしているのか、どこに行ったのか、どんな人間と付き合っているのか?それを知りたくて、妻の留守中や寝静また頃にガサいれの様な事を頻繁にする様にもなった。

 

妻は肌身離さず持っている物がある。
バックである。
私と妻は寝室が別の為妻は寝る時必ずバックを寝室に持って寝る。

 

嫁の下着の中に見たこともないランジェリーを発見→同窓会に参加した辺りから怪しかったけどまさか……(イメージイラスト2)

 

はそのバッグの中身を確認するチャンスを伺っていたが中々訪れない。
ある日妻と休日が重なり二人で出掛ける事があった、私は先に車に乗り込み妻を待った。
そして妻が乗り込んだ時に一瞬の変化も見逃がさなかった。

 

いつものバッグではなかったのである。
私は躊躇する事なくトイレに行くと告げ今度は妻を車に残した。
そしてリビング、妻の寝室の順でバッグを探した所お目当てのバッグを寝室で見つけた。

 

私は異常な程心臓の鼓動が速くなっていた、そして念願のバッグの中身を確認した。
一番先に目に入ったのは小さいポーチである迷う事なくポーチを開けると想像どうりの物が出てきた。
コンドームである更に私の心臓の鼓動が速くなる。

 

れぞれ種類の違うコンドームが5枚程入っていた。
ラブホテルに備え付けの物だろう・・妻は独身時代からコンドームなどを持ち帰る人間だった。
私は直ぐにそのコンドームを写メに撮り元の配置に慎重に戻し車に戻った。

 

人妻が作った出会いサイトです。
マンネリ化した夫には内緒で火遊びしたいです。
トイレに行くと見せ掛けたので怪しまれないギリギリの時間だったと思います、突然現れた短いチャンスを確実に生かす事ができました。

 

車の運転中心臓の高鳴りは止まず、下半身が冷める事もなく逆にどんどんと下半身が熱くなってきますた。
恥ずかしながらどうしても我慢できず、途中のコンビニでトイレに立ち寄り先程撮った写メをみながら、自慰行為を行ってしまいました。
数え切れないオナニーをこれまでしてきましたが、これ程興奮したオナニーはなかったと思います。
 

ウチの嫁を調教師に託したら媚薬漬けにされて終始アヘ顔の廃人になって帰ってきたんだが……

読了までの目安時間:約 10分

ダルトサイトをネットサーフィンをしてたら発見したんです「貴方の大切な相手を性奴隷に開発してみませんか?」という過激なエッチなサイトを私の妻はある地方中堅企業役員のお嬢様で、セックスについては、いたってノーマルフェラやアナルはもちろんのこと、騎上位すらやってくれないほどのマグロ女で子作りSEX以外のときは、かならずコンドーム着用するといった念の入りよう。
セックスの時間も10分以上は認めないほどのセックスに対してはドライでした。
しかし、お嬢様本来の気品と透けるような肌、そして完成されたプロポーションと美形の顔立ちは圧巻で、そんな妻を淫乱にしてみたい。

 

ウチの嫁を調教師に託したら媚薬漬けにされて終始アヘ顔の廃人になって帰ってきたんだが……(イメージイラスト1)

 

おもいっきり犯してみたいと思うのは私にとって当然の欲望でした。
その期待と不安で、そのサイトを覗いてみると「ここの内容についてはメールでお問い合わせください」とだけ書いてありました。
騙されてもともとと思い、早速そのアドレスに資料請求のメールを送ってきました。

 

返事は次の日にきました。
非常に丁寧な言い回しで、その文章は書かれており、内容は、このクラブは非合法な会員制であること。
面接をおこないクラブ側と私が直接会うことで依頼書と契約を結ぶということ調教内容については、そのとき相談するということ。

 

ウチの嫁を調教師に託したら媚薬漬けにされて終始アヘ顔の廃人になって帰ってきたんだが……(イメージイラスト2)

 

して調教には、いくつかのコースがあり、それに応じて料金が発生するということでした。
私は、それらの内容を一字一句よく読むと、その面接の日程を承諾してメールを返信しました。
そして、面接の当日指定のあった東京の五反田にある、そのクラブのオフィスへ出かけました。

 

そこは、本当に普通のマンションの一室でインターフォンを押すと中年の女性が受け答えし、部屋に迎え入れてくれました。
直に会った感じは、ほんとうにキレイな飲み屋のママという感じの方で、怪しいというよりも普通な印象でした。
彼女は、まるで化粧品を紹介するようにパンフレットを広げて調教のシステムを丁寧に紹介してくれました。

 

そこにあったので、覚えているというか記憶にあったのは「M女コース」
と「淫乱女コース」
なかには「変態コース」のようなものもあったように思えます。
もちろん、もっと格好いい名前がついていましたが。
それらのコースによって調教期間が決まっており、もちろん料金も異なっておりました。

 

つは料金表を見せられてびっくりしたのですが、そのコースのいずれも数百万円以上で現金か振り込みのみとされていました。
結局、私はその中から「淫乱女コース」を選び妻を淫乱に開発してもらうために、契約内容を確認しました。
契約書は、こちらからの要望とクラブ側の要望を確認するものでした。

 

私は、「妻の身体に傷を付けたりしないこと(指定場所へのピアス等は可)。媚薬の使用は許可するが、常用性のあるものは絶対に使用しないこと。調教後、日常生活に障害をきたさないこと。」等の条件を提示しました。

 

クラブ側からは「多少の衰弱は容認すること。不慮の事故等が合った場合の責任は負わないこと」等を確認されました。
事故という言葉に不安がっているのがわかったのか、その女は「うちのクラブは媚薬等で調教をサポートしますから、いままで事故等がないのが自慢なんですよ。ご主人、安心ください。」とにっこり微笑まれてしまいました。

 

日たって、振り込みを確認したという連絡が電話で入り、調教をはじめる日程と場所がファックスで送られてきました。
意外にもその場所は都内の一流シティホテルの一室でおこない期間も一週間というものでした。
もちろん、その間の宿泊費はこちら持ちです。

 

いよいよ決行の日。
なにも知らない妻を「東京へ遊びに行こう」と騙して指定のホテルへ連れ込みました。
東京&シティホテルというシチュエーションから、まったく疑い等はなかったようです。

 

指定された部屋にチェックインし「エステ会社」の従業員を装ったクラブの調教師?を待ちました。
しばらくして部屋に調教師が現れました。
調教師と思われる若い男性二人と中年の美しい女性は妻に美容チェックをするようなふりをしてベットに寝かせ、あっというまに薬かなにかで眠らせてしまいました。

 

して、調教師の女性が私に向かって「ご主人様、ただいまより調教を始めますが、その前に最終確認をおこないます。よろしいですか」と尋ねました。
私は「はい」と答えました。

 

「これから、おこなう調教はいくつかの媚薬を使用します。もちろん、常用性はありません。ただし、香のようなものですので調教中の立ち会いは一切行えません。よろしいですね」これらについては、すべて聞いていたことだったので、素直にハイと応ました。

 

さらに調教師は話をすすめます。
「また、調教終了については調教完了後、事務所より連絡いたします。ただし、期間については奥様の状況によって多少前後しますがよろしいですか?」これについては聞いていなかったが、始まってしまった以上しょうがないと思って承諾しました。

 

局、いくつかの問答の末、私はそのホテルの一室を後にしたんです。
そして、結局待つこと10日間。
10日目の朝、クラブ事務所から調教終了の連絡がきて、私は期待と不安でホテルに妻を迎えに行きました。

 

ホテルの部屋に入ると妻と調教師の女性が待っていました。
「ご主人さま、すべて調教が終了しました。検収をお願いします」そう機械的にいうと調教師の女性は妻をソファに座らせると大きく脚を開かせて、私の方に突き出させました。

 

そして、妻の耳元でなにかをささやきました。
妻はスケスケの穴あきベビードールをはいていましたが、その割れ目には金のボディピアスが三つ付けられ、さらにすけべな愛液があふれ出しています。
「あなたぁ、私、セックスだーい好きな女になっちゃった。こんなに濡れてるの。早くしてぇ。」そういって、自分の指を二本入れてアソコをグチャグチャとかき回しはじめました。

 

れを見ながら「奥様は、ご主人のあるキーワードで淫乱モードに入るように調整されています。それは○○○という言葉ですのでお気をつけください。なお、この言葉についてはご主人さまだけに反応するように調教しております。また、解除については△△△です。」女は続けました。

 

「また、ご依頼どおり、フェラチオ、アナル、複数人でのプレイ等のテクニックも極めておりますから、一週間以内にお試しをお願いします。それ以降のクレームは受けませんのであらかじめご了承ください。」そういうと、私に受け取り証を渡して部屋から足早に立ち去りました。

 

妻と二人きりになったので早速試してみることにしましたが、その前になにをされていたのかを聞いてみました。
不思議なことに妻は調教については、ほとんど記憶がなく、ただ気持ちよかったことと何人もの男性と素敵なセックスをしたことだけ覚えていると言いました。
もちろん、アナルもですが結局、妻に調教されたテクニックはものすごいもので、その容姿からは想像もつかないほどのHなテクニックとプレイに、私は何度も何度も抜かれまくりました。

 

に戻り、数日後、悪友を呼んで4Pを初体験しました。
これも、すごいものでした。
口とアナルとアソコの穴という穴全部に男根をくわえ込んで、なんどもなんども生出しを受け入れていました。

 

もちろん、妻は低量ピルを飲んでいます。
もう、私の理想のドスケベな淫売妻でした。
毎日、妻のテクニックを楽しみ、そして毎月数回、友人たちを招いてセックスパーティをしました。

 

海外旅行で黒人たちに妻を抱かせてビデオ撮影もしました。
妻はどんなハードなプレイにも妖艶かつ淫乱に応えてくれ、まるで夢のような日々でした。
ところが、ある事実が発覚しました。

 

るアングラ乱交雑誌に妻らしい女性が載っていたのです。
友人が書店で見つけてもってきてくれたのですが、目線が隠されていましたが、その体つきやピアスの位置から間違いなく妻だということがわかりました。
妻は、複数の男たちを相手に好きなように犯されていました。

 

そして編集部からのコメントで「読者参加特別企画・第三弾。好評!人気企画の第三弾!!。おなじみの超淫乱で上品な特A人妻○○○さんが、今度は連続何人いかせられるか(生挿入・中だしOK)に挑戦します。参加したい方は是非いますぐ編集部へ」と書いてありました。

 

もう、私はびっくりでした。
そして、そういえば毎月10日前後にお茶の稽古があると言って東京へ出かけていることに気がついたのです。
妻は、私のプレイでは物足りないほど淫乱な身体に調教されていたのでしょうか?ああ、なんてことだ
 

嫁の裏切りがひどい!会社の先輩と不倫セックスしてしかも色々なワザを仕込まれ調教されていた……

読了までの目安時間:約 2分

が先輩に寝取られ色々と開発されていた24歳同士の新婚夫婦です。
お金を稼ぐために夫婦で訪問販売の会社に入社しました。
最初の一週間はそれぞれ先輩の営業に同行して、コツをつかむように言われ毎日営業に着いていきました。

 

嫁の裏切りがひどい!会社の先輩と不倫セックスしてしかも色々なワザを仕込まれ調教されていた……(イメージイラスト1)

 

ある日、朝出勤してトイレに入っていると先輩の話し声が聞こえました。
「お前はいいよなー奥さんと一緒で、俺なんか野郎二人で営業だからさー色気もなんにもねーよ」
「それにしても、田中の奥さん色っぽいよな・・・イッパツやりてー!」
「あの奥さんはすごいぜ、おっぱいでかいし、色白で締まりはサイコーだったぜ」
「えっ?お前やったのか?」
「ああ、あの奥さん相当な好き者だぜ。仕事さぼってカップル喫茶に行ってみないか?って誘ったらすぐついてきてさー・・・へへへ」
「そこでやったのか?」
「ああ、その後ホテルで夕方まではめまくりだぜ」
「フェラチオは好きだし、中だしオッケーの・・・チンポがヒリヒリだったよ」
「いいなー、俺と交代してくれよ」
「ああいいぜ。俺から課長に頼んでみるか?違う営業スタイルも見せた方がいいからって・・・」
「最初は嫌がると思うけど首筋舐められると弱いみたいだぜ。俺のチンポくわえながら、主人には絶対内緒よ、だって・・・」
「チンポ入れるとさー可愛い声で悶えるんだよ・・・お前もやったあとに今度3Pやってみないか?」
「うーーーっなんかぞくぞくしてきたよ、ハハハハ」僕はその会話を聞いた後一人トイレで2発抜いてしまいました。

 

その夜、嫌がる妻を無理矢理裸にすると股間からはザーメンの臭いがプンプンでした。
男達とのセックスの様子をしゃべらせながら妻を犯しました。
すごく興奮して朝までやりまくりでした。

 

の日限りで会社は辞めましたが、また同じ様な会社に行こうと相談しています。
 

嫁の裏切りがひどい!会社の先輩と不倫セックスしてしかも色々なワザを仕込まれ調教されていた……(イメージイラスト2)

 

【寝取られ】嫁がオナホのように扱われ好きに中出しされているのに何もできない気弱な夫……

読了までの目安時間:約 10分

ずかしい話なのですが、部下が女房に手を出したのに、どうすることも出来ずにいるのです。
それも浮気とかではなく、ただ、ただ妻の身体を弄んでいるようなのです。
しかも、1度だけでなく、今も続いているみたいで・女房も私が気付いていないと思っているようで、汚されてしまったことを自分から私にうち明けることも出来ず、悩んでいるようなのですが、それが奴等を調子づかせてているようなのです。

 

【寝取られ】嫁がオナホのように扱われ好きに中出しされているのに何もできない気弱な夫……(イメージイラスト1)

 

そんな女房も可哀相で・・・・。
なんとかしなければと思って今、転勤願いを出しています。
私は37才の中堅商社に勤めてるごく平凡なサラリーマンです。

 

郡山市の支社に2年前に転勤になりました。
家族は女房だけです。
子供はいまだに出来ません。

 

【寝取られ】嫁がオナホのように扱われ好きに中出しされているのに何もできない気弱な夫……(イメージイラスト2)

 

房の喜代美は33才で2年前にお見合いで結婚しました。
新潟の農家の娘で私の伯父の家と女房の実家が近くで、縁があって一緒になりました。
新婚当初は東京の板橋に住んでいましたが、女房が都会に馴染まないので、今住んでいるところに希望して転勤しました。

 

女房は田舎の短大を卒業して幼稚園の先生を30までしていました。
だから、二人とも晩婚なんです。
私は子供の頃から気が弱くて、高校まで女の子とろくに口も利けないような男でした。

 

大学に2浪して入って、今の会社に入ってからも学生時代も女性とのつき合いなんて経験したことがないんです。
一度、ソープにいったのですが、経験する前に爆発して終わりました。
だから初体験はいまの女房でした。

 

房も大人しく真面目な性格ではじめてだったようです。
私は体力に自信がないので夫婦生活も1ヶ月に2度くらいです。
ことの始まりは、私が遅蒔きながら今年の春に係長に昇進したのです。

 

その昇進祝いを佐島と近藤という部下の二人がやってくれると言うので、ほとんど飲めないお酒を飲みました。
いままで、人にこんなにおだてられたことはないし、つい嬉しくて二人を家に連れて帰ったのです。
女房も上機嫌の私を見て、あわてて買い出しに行ったり、手料理を用意したりしてくれました。

 

日頃から質素で化粧気も少なく控え目な女房も、如才のない佐島たちに、「奥さん、笑うと昔キャンディーズにいた、田中なんとかって、あの人に似てるって言われません?」などと声をかけられ、恥ずかしそうにしながらも嬉しそうでした。
普段、お酒を一滴も飲まない夫婦がその日はすすめられて飲めないお酒を飲みました。
注がれるままに酒を飲むうち時計が11時を過ぎました。

 

ろそろ終わりにして欲しいと言うような困った顔で女房が私を見ていたように思うのですが、こちらから帰れとも言えずにいたのですが、そこから後は、私はよく覚えていません。
たぶん酔って寝てしまったのです。
ふと、目が覚めると2階の寝室で寝ていました。

 

部下のことが気になって階段を降りようとしたら、下の階から声が聞こえてきました。
まだ居るのだと思って階段を降りていくと、すすり泣くような声が聞こえるのです。
気になってそっと降りてダイニングのドアのところから奥の居間を見ると、女房のブラウスや下着が散乱していました。

 

ハッとして中を覗くと部下の二人が下半身裸になっており、女房は全裸に剥かれていました。
仰向けにされた女房を佐島が圧し掛かるようにして押さえつけ、豊満な乳房を我が物顔で揉みしだいていました。
そして、もう一人の近藤は大きく開かれた女房の太腿の間で、リズミカルに腰を揺さぶっていました。

 

きながら嫌々をするように、顔を振る女房を見ると、口から灰色の布がはみ出ています。
声を出さないように,脱がされたパンティを口に押し込まれているようでした。
二人に犯されているとすぐにその光景を見てわかりましたが、情けないかな声を出すことが出来ませんでした。

 

二人は「奥さん俺のチンボの方が旦那のなんかよりよっぽど感じんだろ。俺みたいな格好いい男に抱いてもらったことなんかねぇだろ、感謝しろよ。」
とか、「おら、もっとマンコ締めろよ。白豚みたいな身体しやがって」などと、侮蔑の言葉を投げかけながらがら、代わる代わる女房を犯していました。

 

自分が何もしていないのに僅かに抗う程度の抵抗しかしない女房に嫉妬していました。
二人は20代半ばの若い社員です。
女房もポッチャリしていますが子供を産んでいないので、年の割りには張りのある身体をしています。

 

人とも180センチ近い長身で、小柄な女房の裸体を思うがままに弄び、背の低い私には出来ないような体位を繰り返していました。
短小気味の上、早漏で女房を抱いてもいつも数分で放出してしまう私と違い、二人とも“いつまで続ける気なんだ“と私が不安になるほどの持続力です。
しかもその逸物ときたら、カリ高な亀頭がグッと反り返り、子どもの腕のようでした。

 

近藤と佐島が入れ替わるために一瞬女房の身体から離れたときに彼らの股間を目にした衝撃は忘れられません。
「あんなモノが女房の中に・・・」と思う間もなく近藤は、女房の足を大きく拡げると、我が物顔に一気に根元まで埋め込みんでしまいました。
その瞬間、涙で濡れた顔を仰け反らせ、「ウ,クククゥ・・グゥ・・」と切なげに喘ぎ声をあげた女房の表情は今まで見たどの顔よりも魅力的に見えました。

 

「我慢するなよ、いいんだろ、こんなに締めけてきやがって、」唾液でベットリになったパンティを口から取り出した佐島は、女房の裸体の隅々までにキスマークを刻みこきながら、「奥さん、オマンコ気持ちいいって言ってみな。
」などと、淫語をさかんに囁いていました。
飛び出していって女房を助けなくてはと思うのですが、私が行っても二人にかなうはずがありません。

 

れよりも気が付かない振りをしてやることのほうが女房のためだなどと、勝手に思い込むことで、自分を納得させるのが,精一杯でした。
佐島が二回、近藤が三回も女房を犯すと、ようやく二人は帰る用意をはじめました。
脱がされたブラウスで顔を覆い、悔しさにすすり泣く女房に二人は、「奥さん、セックスなんて、スポーツみたいなもんだから、俺たちを訴えようなんて気を起こしちゃダメよ。」
「そうそう、奥さんが一番楽しんでいたんだから、ほら、オマンコグチョグチョ。」
「しかし、臭いマンコだったな。奥さんよく洗ったほうがいいぜ。」などと、またしても侮蔑の言葉を投げかけると、ゲラゲラ笑いながら、帰っていきました。

 

女房は1時間近くぐったりとして動きません。
そして泣きながら、浴室に行ったのでわからないように私も寝室に戻り女房を待ちました。
1時間以上経って夜が明ける頃に女房が寝室に来ました。

 

私はなにも言えず、寝ているふりをして朝が来ました。
朝になって女房のようすを見ていましたが、普段と変わっていないようなので、そのまま会社に行きました。
会社に行くときのうの二人が昨日はどうもとあいさつしてきました。

 

は憎悪で腹の中が煮えくり返っていますが、何もできません。
二人は外回りに出かけました。
しばらくして家に電話をかけたのですが、誰も出ません。

 

女房のことが、気になるので私も外回りに出かけ、直接家に帰ることにしました。
昼の3時過ぎに家に帰ると表に私の会社の営業車が止まっていました。
はっとした私は家の裏側から庭に出て、勝手口からダイニングに入りました。

 

昨日と同じ声が聞こえました。
居間でまた二人が女房を全裸にしていました。
しばらくすると三人は浴室に行き、外からはシャワーの音と女房のうめき声がかすかに聞こえるだけで、何をやっているのかわかりません。

 

室のドアが開いたのでそのまま、二階に上がりました。
また、居間から女房のすすり泣く声だけが聞こえてきました。
しばらくして車の発車する音が聞こえて二人は帰ったようです。

 

5時過ぎに二人は帰りました。
その間、私はただじっと二階にいました。
助けにも行かず、情けない話です。

 

女房が浴室に行ったのを見て、私も勝手口から外に出で、夜7時過ぎに家に帰りました。
家に帰ってから夕食を二人でしましたが、特に女房のようすに変わったところはありませんでした。
普段から無口な女房ですが、あまりにも変化がないので、ひょっとして女房は喜んでいるのではと私に嫉妬心が出て、次の日依然雑誌で見た、高性能の盗聴器を買い、家に戻って居間と風呂の換気扇とリビングに仕掛けました。

 

つのまにか、二人の部下より、抵抗しない女房に嫉妬するようになっています。
ですから、女房の反応を知るために盗聴しようと思ったのです。
しかし、反面は女房がかわいそうで・・・どうすればよいのか。
 

登山の最中に嫁が寝取られて中出しされたことをきっかけにNTRプレイに目覚めてしまった夫

読了までの目安時間:約 20分

年前から始めた夫婦で登山をはじめたんです私達夫婦は出遅れ結婚で私が34歳、妻が32歳の時に結婚子宝に恵まれず寂しい暮らしを送っていました特に趣味も無い2人だったので、会話も少なく私も妻も毎日、会社と自宅を行き来するだけの生活そんな時、私の友人が「登山でもしないか?気持ちいいぞ!」と言われ、妻に話してみました。
妻も初めは「疲れるだけでしょ?」と嫌がっていたのですが、休日も特にやる事も無かったので、友人と登山に行く事に決定しました。
初めは初級者と言う事で、2時間程度で登れる所にしてもらい、休憩しながら登りました。

 

登山の最中に嫁が寝取られて中出しされたことをきっかけにNTRプレイに目覚めてしまった夫(イメージイラスト1)

 

途中、景色も良く汗が気持ち良く感じました。
勿論妻も「何かいいね」と喜んでいました。
何とか山頂に着くと絶景でした。

 

私達2人は感動しました。
下山後ファミレスに向かうと、妻が「今日は最高でした。また来たいですよ」と上機嫌だった。

 

登山の最中に嫁が寝取られて中出しされたことをきっかけにNTRプレイに目覚めてしまった夫(イメージイラスト2)

 

の後も妻と私の会話は途切れることなく数時間は話したと思います。
その事がきっかけで、私達夫婦は登山にハマり初めは友人に色々教えて貰いながら登山をしていましたが、今では中級者レベルになり、自分達で計画を立てる様になっていました。
勿論、夫婦の会話は登山一色で、結婚4年目にして一番充実した日々だったと思います。

 

*私38歳、妻36歳(妻は童顔で、故・上原美優さんに似ています。)今から半年前の暑い夏も終わり頃、私達は登山計画を練っていました。
山は今まで登った所よりちょっと難易度が高い所でした。

 

半日かけて登り、半日で降りる計画でした。
登山用具は多めに持ち(私が心配症なんです)登山コースに入りました。
登り初めて2時間が経ちちょうど中間地点に差し掛かる頃、天候が悪化し始めました。

 

は激しくなり、霧も出て来て非常に危険な状態となりました。
私達は手を取り離れない様に、少しずつ進むと一軒の山小屋を見つけました。
「助かった」と小屋の中に入ると中には、大柄な男3人が火を焚き中に座っていました。

 

すると1人の男性が「大変でしたでしょ!さぁこっちに来て火に当って下さい」と優しい表情で接して来ました。
妻も私もずぶ濡れでしたから、正直助かりました。
男性「私達も下山する時に、この雨になり、ここに避難して来たんですよ。」
私「私達も、ここは初めてで正直困っていたんです」
男性「私達はいつもこの山に登っているから、慣れてるんですけど天候が一気に変わったのは初めてです」
私「私達は登山を初めて2年なんですが、こんな事は初めてで、怖かったですよ」
男性「登山はこれが怖いんですよ。無理すると怪我したりする時もありますから…」男性3人はとても感じが良く、久げに話してくるので、溶け込むのに時間はかかりませんでした。

 

妻も、感じが良い人で良かったと耳元で話してきました。
その後、男性達は某有名大学の4年生で山岳部に所属している事が分かりました。
名前は大内君と竹田君、そして山口君大内「服濡れているでしょ!着替えたらどうですか?奥に風呂もあるし…奥さんからどうぞ」
私「着替え持って来なかったんだ!」
竹田「これで良ければどうぞ着て下さい」そう言って、シャツを渡して来た。

 

口「女性用は無いんですけど、俺のシャツで良ければ」と妻の分も貸してくれた。
妻「すいません。ありがたくお借りします。ちょっと寒いし」妻が先に風呂に向かった。

 

暫くすると、妻が戻ってきた。
男性用のシャツだけあって、ダブダブで足の半分まで来る長さだった。
竹田「旦那さんもどうぞ、温くなるから」そう言われ、私も風呂に浸かった。

 

風呂から上がると、パンツとシャツ・半ズボンのジャージが置いてあった。
私は、全て着ると彼等の元に向かった。
竹田「服どうです?」
私「大きいけど、大丈夫。下着まで貸して頂いてすいません」
竹田「いいんですよ」
大内「この小屋は、大学のサークル用の山小屋で、いつも使っているからいつも着替えの服も置いてあるんですよ」
私「そうだったんだ!」
大内「今日は、雨止まない様なのでここで一晩過ごしましょう。食料はありますから」
私「何から何まですまないね」頭を下げた。

 

を改めて見ると、ダブダブのシャツで胸元はボタンを全て締めてもかなり開いていた。
しかもよく考えると妻は下着を付けていない。
そんな目でみると、色っぽく見えた。

 

妻も夕食の準備を手伝い始め、屈む度にシャツの下の方がヒラヒラして見えそうでドキドキした。
夕食の準備が終わり、テーブル一面に料理が並んだ。
私「山小屋料理とは思えないな」
大内「そうですか?」
妻「みなさん料理上手なんですね」
竹田「これぐらい朝飯前ですよ。山岳部に入ると、まずは料理教えられるんですよ」
山口「そうそう、私は下手で先輩に怒られてばかりでした」何とも気持ちのいい人達だった。

 

山口「酒あるんですが、一緒に飲みましょう」と言うと奥から酒を出して来た。
私「何でもあるんだね?」
大内「本当は駄目なんですよ!黙って隠し置いているんです」そう言って、私と妻も酒を飲み2時間もすると、すっかり酔っていた。
流石!大学生、飲んでも全然変わらず、ドンドン飲んでいた。

 

2時を過ぎた頃、妻がダウンした。
そして私も横になると、大学生が布団を引いてくれた。
4枚の布団しかなく、しかもスペースも狭かったので、3人が並びその足元に2人が寝る事になった。

 

妻を囲んで横に私、そして反対側に大内君、下に竹田君と山口君が横になった。
ランプの明かりだけになり部屋は薄暗くなった。
私も酔っていたが、妻の事も気になり寝付けなかった。

 

妻は胸から足元まで、タイルケットを着ていたが、寝相も悪くよく動くのだ。
その度にタオルがズレ、ほとんど着ていなかった。
よく考えれば、妻はシャツの下には何も付けていない。

 

し足元で寝ている山口君と竹田君が上を見れば、妻のアソコは丸見えだろう。
そう考えている内に私の股間も全開になっていた。
その時、誰かの話声が聞こえた。

 

「奥さん、シャツの下何も履いていないよな!見ちゃうか?」
「俺も気になってた。こんなチャンス滅多にないし、ここはみちゃおうぜ」
「何だお前たち、旦那に聞こえるだろ」
「大丈夫、すっかり酔って寝てるだろ」そう言って私の顔を確認していた。
私も寝たふりをかました。

 

「大丈夫そうだ!ライトあったよな」
「あ~LEDだからバッチリだ」
「ど~れ!お~バッチリ見えるよ。凄え~、毛が…」
「大人のマンコって感じだな。ちょっと黒ずんでるか」
「触りて~。見るだけかよ」その時、妻が大きく動いた。

 

の方に向きを変え、屈む格好になった。
「お~この後ろ姿たまんね~。尻穴も見えるな。シャツちょっと捲ろうぜ」
「分かんない様に慎重にな」そう言うと、妻のシャツを捲り上げだした。

 

下半身がすっかり出る位出すと、男達は臭いを嗅いでいる様だった。
「ん~良い臭い。石鹸と何とも言えない女性器の臭い」
「俺にも嗅がせろ」代わる代わる臭いを嗅ぎ、遂には舐めている様だった。

 

「良い味!って言うか何か濡れてるぞ!」
「マジかよ?ホントだ!ネバネバしてるじゃねーか」
「嫌らしいな。可愛い顔して、エッチなのかな」舐めた事で、妻の体勢がまた変わった。
今度は、俺に背を向ける様になった。

 

達は、今度はシャツのボタンを全て外し妻の胸を全開にした。
「良い胸だね。何カップかな?」
「俺の見る所だと、EかFか」*正直Eカップだった。

 

「30半ばにしては、張りがいいね。お~おタプンタプンしている。チンポ挟みて~」
「乳リンも大きくなく綺麗だな。旦那さん吸わないのかな」*いっぱい吸ってるよ・・パイ擦りも経験済み男達は、胸を舐め・揉み堪能していた。

 

多分、もう遣りたくて仕方なかったと思う。
「そろそろ、ヤバいな!寝ようか」
「悔しいけど仕方ない」そう言って妻のシャツを元に戻した。
私も安心して、寝に着いた。

 

日、目を覚ますと雨は激しさを増していた。
時間は9時を回っていた。
大内「今日も下山は無理ですね。さっき下の管理室には連絡しました」
竹田「食糧も十分あるし、無理しないで今日もここで待機しましょう」
私「すまない。世話になるよ」
妻「本当、みんなと一緒で良かったわ」大学生もニヤけていた。

 

俺だけがそう見えたのかも知れないが…。
軽く朝食を済ませ、みんなで話をしていた。
あっと言う間に昼時間になり、お湯を沸かすと、インスタントラーメンで昼食とした。

 

午後になると、雨は若干小ぶりとなったが、相変わらず霧が凄かった。
大内「すいません。ストーブの薪無くなりそうなんで、運ぶの手伝って貰えます」と言われた。

 

「いいですよ。何処にあるんですか?」
大内「ここから500m位離れた場所なんです」
竹田「俺も行くよ」
山口「じゃ、奥さんは俺の手伝いお願いします」
妻「何するの?」
山口「水汲みです。裏口に天然の水が湧いている所があるんで、そこから運びます」
妻「いいわよ」私と妻は昨日の服に着替え、手伝いを始めた。

 

薪は結構重く、苦労したが、数回往復して完了した。
妻も水汲みをしていた。
何度か運んだ時に、滑って転びびしょ濡れになった様だった。

 

それでも、1時間位して作業は完了した。
雨の影響もあって、またみんな濡れていた。
大内「濡れちゃいましたね。俺の服どうぞ、着て下さい」
竹田「奥さんは…どうしよう」
大内「そう言えば」そう言って奥の部屋に向かった。

 

内「あったあった!これどうですか?」大内君の手には、女性用の前チャック式のワンピースを持っていた。
山口「それどうした?」
大内「昔居た、女性部員の服だよ!」
竹田「あ~居たな!直ぐ辞めちゃったけど」
大内「奥さんこれで良ければ」そう言って妻に手渡した。
妻は風呂場で着替えて戻ってきた。

 

サイズは小さく、膝上15cm位だった。
胸元もキツくて上までは締められない感じで途中でファスナーを止めていた。
だから胸元は開き谷間が見えていた。

 

大内「ちょっと小さい子だったから、きついかな?」
妻「大丈夫ですよ。ありがとう」妻は全員の服を洗濯し始めた。
俺達は、薪を並べ直し夜に備えた。

 

んなこんなで、夕方4時を回っていた。
大内君達は手慣れた感じに食事の準備を始めた。
1時間もすると、夕食の準備も整いテーブルに食事が並んでいた。

 

竹田「今日も飲みましょう!」そう言って酒を出して来た。
私「今日も飲むのかい」
山口「こいつ酒大好きなんですよ」
大内「奥さんも飲みますよね」
妻「え~もちろん」俺は、昨日の夜の事を思い出していた。
そして、何故か興奮して仕方なかった。

 

夕食を食べながら、酒は進んだ。
大内君達は、かなり酒が強い!ドンドン飲んでも顔色一つ変わらない。
妻は2杯目で、もう目がトロンとなっていた。

 

「もう酔っちゃった?」
大内「奥さんまだまだですよ。さぁドンドンいきましょう」そう言ってまた酒を注いだ。
山口「奥さん、綺麗ですよね!モテたんじゃないですか?」
妻「そんな事無いわ!」
竹田「初めて見た時は20代半ばとばかり思っていましたよ」
妻「それは言い過ぎよ!」妻は照れ隠しに酒を口にしていた。

 

山口「旦那さん羨ましいですよ。奥さん綺麗で」
大内「確かに!俺も奥さんみたいな人探しますよ」そんな話しをしながら、時計を見ると21時を回っていた。
妻はもう、ダウン寸前だった。

 

大内君達が、夕食の後片づけをパパッと済ませ酒とつまみだけテーブルに残した。
竹田「今晩で、奥さんと別れるなんて寂しいっすね」
大内「そうだな!」
妻「まぁ!旦那もいるんですけど…」
私「まぁいいよ。気持ちは何となく分かるし。でも君たちからもう、おばさんでしょ」
竹田「何言ってるんですか?30代は一番輝いてるんですよ。20代は、しょんべん臭いし」
私「ん~それって、下の話しか?」
山口「下でしょうね!」
私「もしかして、妻を抱きたいの?」ちょっと餌を蒔いてみた竹田「もちろん…抱きたいっす」妻を見つめている!大内「まぁ酒の席ですから…旦那さん気にしないで下さいね」竹田の肩を叩いていた妻は、もう寝ていた。

 

「寝る所なんだけど、昨日狭かったから、今日俺そこの棚の上に寝るよ。下に4人でいいか?」*4畳半位の部屋に昨日は5人で寝たが、2m位高い所に1人位寝るスペースがあって、そこには荷物が置かれていた。
荷物をよけて私はそこに寝る事にした。

 

高みの見物じゃないけど、昨日の続きが見たかったからだ。
竹田「良いんですか」凄い笑顔で聞いて来た。
私「いいよ。私は狭い所苦手なんだ。1人だと気持ち良く寝れそうだし」
大内「そう言う事ならいいですよ」
山口「じゃ、奥さんは端かな?」
私「真ん中でいいんじゃない。みんな気にいっている様だし」
竹田「そうですか?じゃそうしましょう。嬉しいな~」まぁそんな事で、妻を囲んで右に大内君、左に竹田君、そして下に山口君が寝る事になった。

 

妻は寝ていたので、そのまま布団に運んだ。
妻は、ぐっすり寝込んでいて何されても起きない勢いだった。
私「私もそろそろ寝るよ」そう言って、ちょっと高い所に敷いた布団に移動した。

 

い位置からは下の様子がバッチリ見えた。
大内「俺達も寝るか」そう言って、ランプを弱め部屋は薄暗くなった。
竹田「いや~興奮するよ」
山口「声大きいよ。旦那さんに聞こえるだろ」コソコソ話しているんだろうが、バッチリ聞こえていた。

 

30分位して…「もう寝たかな?」
「もうちょっと待った方がいいかな」
「触る位ならいいんじゃね~」
「もう、我慢出来ないよ」
「俺の所からは、見えてるよ。早く舐めて~よ」
「胸柔け~。今日はチンポ挟むぞ!」
「どうする?本当に遣っちゃうのか?」
「今日しかチャンス無いし、明日来たら二度と会えないんだぜ」
「酔っているし、分かんないよ。大丈夫」
「そろそろ、始めるか」私は、横になり下を見た。

 

彼等は枕元にランプを置いていた為、私の所からはバッチリ見える状況だった。
妻の上に掛けたタオルケットはもう、剥ぎ取られていた。
ワンピースの胸元のチャックも下げられ、Eカップの胸はすっかり出されていた。

 

内君の右手が片胸に触れていた。
山口君が妻の股に手を伸ばし、マンコを触り始めた。
「濡れてるよ。エッチな奥さんだな!」山口君がワンピースのチャックを全て外し、全裸にした。

 

「綺麗な体だよな!スタイル抜群だよ。本当36歳には見えないよな」
「若い女性に無い、色気!良い匂いだよ」竹田君は妻のマン毛を弄りながら臭いを嗅いでいた。
大内君はいつの間にか妻にキスをしていた。

 

妻もちょっと苦しそうに“ん~ん“と頷いた。
「今日は、入れるよ」そう言うと山口君がズボンを脱いだ。
「待って!初めに誰が入れるかじゃんけんしようぜ」
「そうだな。じゃ、早速やろう」じゃんけんをしていた。

 

局山口・竹田・大内の順番だった。
「お先」そう言って山口君がパンツを脱いだ。
デカイ!!!体格も良かったが、チンポも大きかった。

 

20cmは超えている。
しかも太かった。
他の2人もパンツを脱いで準備していた。

 

これまたデカイ!!!みんな20cm越えの大きさだった。
一番大きかったのは大内君だった。
私の倍近い大きさだった。

 

のマンコにあれが入るのか?薄めで見ていたが、近くで見たかった。
もう妻が回されると言う感覚は無くビデオでも見ているかの様な錯覚を感じていた。
勿論私の股間もMAXで、興奮が納まらなかった。

 

「ズブズブ!お~締りがいいな!」山口君のチンポはすんなりとマンコに入った。
妻の顔がちょっと歪んだ。
「パンパン!!」山口君が激しくピストンした為に、皮膚が当る音がした。

 

「お前、旦那さんに気付かれるだろ!」
「すまん!でも気持ちいいぞ」何度もピストンし「あっと声を上げた…」ゆっくりとチンポを抜くと、マンコから精液が垂れて来た。
「お前、中だししたのか?マズイだろ!」竹田君がティシュで拭くと今度は、自分のチンポを挿入した。
「俺も中だしだ!子供出来ても関係ないや」竹田君も激しくピストンした。

 

~気持ちいい。最高」そう言ってチンポを抜いた。
勿論中出しだった。

 

「最後は俺か!じゃ」そう言って巨根を挿入し始めた。
さすがに太いチンポが途中で止まった。
「入んないなぁ!旦那さんのチンポも小さいと見えた!」そう言いながら、ゆっくりと押し込んでいた。

 

「お~締まるね~」大内君の巨根は根元まで入っていた。
マンコの皮は伸びきっていて、窮屈に見えた。
ゆっくり腰を動かし始めた時、妻が目を開けた。

 

っ何!!!何してんの?駄目!!!抜いて」その瞬間、竹田君が口を押さえた。
「奥さんもう、遅いよ!俺達何度も中出ししちゃった!」
「旦那さん起きちゃうよ!見られたらどうすんの?「そうそう、もう俺達と楽しもう?」
「駄目!あ~動かさないで…あ~ん」大内君がピストンを速めた。
「俺のチンポで逝かない女はいないんだ」
「あ~気持ちいい。太い?凄くいい~」妻は感じていた。
酔っている事もあるだろうけど、初めて入る巨根に感じていたんだろう?「あ~ん逝く・逝く・あ~」“ピシャ!!!“妻は激しく潮を噴き上げた。
「凄え~。奥さん溜まっていたんじゃない?」
「駄目見ないで…お願い!」大内君は、潮を吹いても尚、動かし続けた。
「あ~んまた・来た・逝く・逝く~」妻は、また潮を吹いた。
そして、体を痙攣させた。「まだまだだよ。これからが楽しいんだよ!奥さん、天国に行かせてあげるよ」そう言って、チンポを一度抜くとクリトリスを吸いだした。
逝ったばかりのクリトリスは敏感で、舐められるだけで妻の背中がピンと伸びた。「どうして?熱い!マンコが感じる?もっと・もっとして…」妻の口から予想もしない言葉が出た。
「あ~直ぐに入れてあげるよ。まず舐めな!」そう言って妻の口に巨根が向けられ、妻の口いっぱいに頬張っていた。
「美味しいか?」
「はい、これが欲しいです」大内君がまた、巨根を妻のマンコに入れ始めた。
「あ~ん、気持ちいい。激しく・お願いします」巨根が根元まで入り、妻も苦しそうだった。
初めはゆっくり、そして段々激しく動くと、妻はまた逝った様だった。凄い光景だった。そして大内君がいくと、今度は山口君に変わりそして竹田君と入れ替わり挿入が繰り返された。一体何回中出しされたんだろうか?マンコからは大量の精液が垂れていた。彼らが、満足したのは朝方だった。妻の目は完全に逝っていた。薄れ行く意識の中で、妻はそれでも巨根を舐めていた。4人で風呂に向かい、そして布団に入った。私もようやく眠りについた。目が覚めたのはお昼頃だった。外は快晴だった。「もう早いとこ、下山しましょう」大内君が言った。
私と妻も着替えを済ませ、大学生3人と一緒に山を降りた。管理室に付くと、“良かった無事で“と管理人に言われた。私達は大内君達に御礼を言った。あの日の事は、忘れられない思い出です。私と妻は、また新たな登山計画を練っている最中です。もう、あんな出来事は起きないと思いますが
 

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