告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

寝取られフェチの夫さん要求がだんだんエスカレートw嫁をついに不倫旅行に出かけさせてしまうw

読了までの目安時間:約 17分

する嫁の由紀恵が私の会社の社員の松田と私公認で温泉1泊寝取られ不倫旅行に行った。
もともと、ペニスの小さい私が、コンプレックスから始めた寝取られプレイだったが、それは想像以上に興奮をもたらしてくれて、夫婦仲も今まで以上に良くなった。
だが、巨根の松田に、心まで寝取られ始め、焦りと後悔が生まれていた。

 

寝取られフェチの夫さん要求がだんだんエスカレートw嫁をついに不倫旅行に出かけさせてしまうw(イメージイラスト1)

 

その上、由紀恵の過去の奔放すぎる性遍歴まで知ってしまった私は、途方に暮れていた。
温泉旅行の様子は、松田が録音してくれた音声で聞くことが出来た。
だが、1日目の途中で聞くのをギブアップしてしまった。

 

そして、頭を冷やすために、昼食に行くことにした。
すると、松田がニヤけながら近寄ってきた。
一瞬、殺意すら覚えたのだが、「おっ!昼行くか?」と、余裕があるフリをした。

 

寝取られフェチの夫さん要求がだんだんエスカレートw嫁をついに不倫旅行に出かけさせてしまうw(イメージイラスト2)

 

ちそうさまです!」おごるとも言っていないのに、馴れ馴れしく言う松田。
苦笑いしながら、一緒に会社を出た。
そして、高級なうなぎ屋で食事をした。

 

正直、私は食事どころではないのだが、虚勢を張った。
「先輩、どうでした?報告書は?」どこまでも明るく言う松田。
会社では私を社長と呼ぶが、外ではいまだに先輩と言われる、、、本当に、憎めないヤツだ。

 

「あぁ、まだ途中。意外と普通で、退屈だなw」虚勢を張るが、松田のことを真っ直ぐに見られない、、、「マジですか?さすが先輩っすね。
じゃあ、もっと、凄いことしてもいいですか?」
「ん?嫁が嫌がらなければ、何してもいいって言わなかったっけ?」
「、、はい、、、じゃあ、俺も覚悟決めていきますね。」真剣な口調で言う松田。

 

紀恵が言っていた、とんでもない願望を叶えるつもりなのだろうか?「期待してるよw」虚勢を張ったが、声が震えた、、、そして、二人でうなぎを食べて、会社に戻った。
私は、気合いを入れ直して、録音を聞き始めた、、、「じゃあ、今度はコレを後ろに入れて、俺が前からなw」『えぇ?こんな大きいの、後ろに入れちゃうの、、、?』「ダメ?」『ダメじゃないwでも、ガバガバにならないかなぁ?』「ん?ガバガバにしたいんだろ?」『それは、、、そうだけど、、、』「ガバガバにして、社長のでもう感じなくなったら、俺専用になってくれるんじゃない?」『あぁそれ凄い』「じゃあ、入れるよ。
」『うんゆっくり、、お願い』「行くよアッ、入った!」『うぐぁぁっ、、コレぇ、、凄いぃ』「痛くないの?」『痛くない、、コレ、凄い、、、当たってるぅお尻越しに、子宮にゴリッと当たってるぅぅ』「なに、全然平気じゃんwもっと太いの買おうなw」『うん、、、買ってぇっ!一緒に買いに行こッ!ねぇ、、それより、、早く入れて、、』「ホント、セックス大好きなんだなwじゃあ、上向いて足広げろよ。
」『セックス好きじゃない人なんて、いないでしょ?ねぇ、早くぅ!』「ハイハイw今入れますよw」『う、あぁ、、オ、ふぅアァッ!あぁ、これ、ダメ、チンポも、オモチャも当るぅぅアァッ!ぐ、ヒィッ!あぁ、、くっ!』由紀恵はオモチャと松田の巨根との、ダブルで責められるのが気に入ったようだ、、、「スゲぇ締まってるwなぁ、由紀恵は、ヤリ部屋では二本刺しはしなかったの?」『毎回してたあ、ヒィアァッ!でもぉこんなに大きな二本を入れたことなんてないよぉ、ダメ、もうイクっ!イクっ!!』「ほら、イケw社長に謝りながらイケよw」『孝一郎さん!またイキますっ!極太チンポオマンコとケツマンコに入れられてぇっ!』「ほら、イケ!もっとイケっ!」パンパンと肉を打つ音が強烈に強くなる。

 

『んアァッ!オマンゴごわれるぅ』「うわ、スゲぇ!吹いたw」『おぉおあ』由紀恵は、リアクションがなくなっていき、まったく声が聞こえなくなった。
「ホント、スゲぇなwあぁ、そうか、、失神アクメかw」そう言って松田は、リアクションのない由紀恵に対して、腰を振り続けたようだ。
肉を打つ音だけが続くが、いきなり、『ギィッひっっぃっ!!!イグぅぅっ!』「うおッ、来たッw」『すごひぃよぉ幸せだよぉあなたぁ愛してます』「由紀恵、、、愛してるよなぁ、由紀恵のしたいこと、俺としようよ、、責任取るからさ、、」『本気なの?でも、責任取る気もない感じで、、、無責任に壊されたい』「ふっw、由紀恵凄いなわかったw覚悟しろよ。
」『う、あぁゾクゾクする、、、いっぱい、酷いことしてね、、』こんな約束をする二人、、、録音は、その後すぐに終わった。

 

1日目の、寝る前までしか録音していない?容量の関係だろうか?だが、この後どうなったのかは、由紀恵からも聞いているし、想像も付く、、、とにかく疲れた、、聞いていただけだが、俺の知らない由紀恵が、松田と奔放にセックスをする様子は、興奮も大きいが、ショックも大きい、、と、こんな感じで報告書がわりの録音は終わった。
私は、松田にメモリを返しながら「じゃあ、ヨロシクな。トコトンやってくれて良いからw」と、虚勢を張った。

 

が、期待している私もいる、、どこまで由紀恵が行ってしまうのか、、、私の元に、とどまってくれるのか、、、そして、家に帰ると、由紀恵が出迎えてくれる。
『あなた、お帰りなさい!』満面の笑みで出迎えてくれる。
いつもと変わらない由紀恵、清楚で、よく気がつく、控えめな由紀恵、、、『今日も、お仕事お疲れ様!』そう言って、私のカバンを持ってくれる。

 

とても、昨日松田との不倫温泉旅行から帰ってきたばかりには思えない。
と言うか、そんな事など無かったような感じすらする。
だが、すぐに由紀恵は変わったと思う瞬間が来た。

 

左手の指輪が、私との結婚指輪ではなくなっている、、、それだけで、嫉妬と興奮でおかしくなった私は、由紀恵を後ろから抱きしめた。
こんなところじゃダメと言われるかと思ったが、『先に私ですか?w嬉しいです、、』そう言って、振り返ると私のズボンを脱がしにかかる。
そして、あっという間に下半身裸という間抜けな格好になると、由紀恵がパクッとくわえてくれた。

 

して、エアーフェラみたいなイジワルはせず、一生懸命に口で奉仕をしてくれる。
亀頭を丁寧に舐め、バキュームフェラをしてくる。
私とのセックスでは、それほど熱心にフェラをしてくれなかった。

 

照れているような、ウブな感じだった。
だが、過去の由紀恵の奔放すぎる性遍歴が、明白になった今では、開き直ったかのようにテクを駆使してくる、、、「あぁ、由紀恵、ダメだ、、ストップ、、イッちゃうよ、、」情けない声で止めようとすると、逆にスピードアップする由紀恵。
グボッグポッ!と、バキューム音もさらに大きくなる。

 

「ダメだって、イク、、イッちゃうよ、、あぁ、、、イク、、、」由紀恵の口の中に出そうとしたら、由紀恵が口から私のペニスを吐きだして、手コキでイカせた、、、廊下を精子で汚しながら、「ど、どうして、、、?」と、思わず聞いてしまった。
『だってぇ、、私の中に出して良いのは、ご主人様だけですから、、』屈託のない、良い笑顔のまま、こんな絶望的なことを言う由紀恵、、、「そ、それって、、」松田のこと?と聞きたくて聞けなかった、、、『じゃあ、食事準備するから、それ、拭いておいて下さいねw』と言って、嫁はキッチンに向かって行った。
私は、イッた快感など完全に消え失せて、泣きそうな気持ちでポケットから取り出したハンカチで、廊下に飛び散った自分の精子を拭いた、、、そう言えば、昔ハンカチ王子と呼ばれて一世を風靡した男も、今は落ちぶれてしまった。

 

の今の姿と重なって思える、、、言われるままに、結局自分で拭いてしまったことで、この先の夫婦の関係が決定したと思う。
そして、実際にこの日から徐々に日常が壊れて行ってしまった、、、由紀恵と松田が温泉に旅行に行って6か月経つ。
今日も仕事を終えて、家路につく。

 

車を走らせ、家に着くと22:00過ぎだった。
玄関を開けて、「ただいまーー」と言いながら靴を脱ぐ。
いつものことだが、松田の靴がある。

 

そのままダイニングに行き、ラップのかかった夕食を、レンジにかけて食べ始める。
相変わらず、美味しいと思いながら、全て食べて、食器を全て自分で洗う。
そして、風呂に入り、スッキリした後に寝室に向かう。

 

アを開けると、目隠しをされて、口もふさがれ、後ろ手に手錠で繋がれた由紀恵が横たわっている。
そして、由紀恵の足下にいる松田が「あ、お疲れ様ですw」と、にこやかに言ってくる。
だが、松田の右手が、嫁のアソコにねじ込まれている、、、「あw急に締まったw見られて、また興奮してる?」フィストファックをしながら、松田が由紀恵に声をかける、、、あの旅行以来、松田の大きなペニスや、それよりも大きなオモチャを使っていたが、今では拳を受け入れるようになっていた。

 

由紀恵は、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、足の指を限界まで曲げたりしている。
「そっか、それじゃ、しゃべられないねw」松田がそう言って、口枷を外す。
口枷を外されると、由紀恵の絶叫が響く。

 

『オぐぁぁっ!ダメ、、抜いてぇ、、裂けちゃうよぉ、、アがぁぁッ!』「先輩が見てるからって、なにウソ言ってんのw」『だ、だってぇ、、ダメぇ、、、そこ触っちゃダメぇ、、グひぃんっ、、』「ここが良いんだろ?子宮口、だいぶ開いてきてるぞwほら、これ、、、コリコリしているw」『ギッ!ヒィぐぅぅ、、、壊れるぅ、、オマンコ壊れちゃうっ!!!』「一つで壊れるかよwほら、力抜けよw」そう言うと、松田はとりあえず拳を抜いた。
『ウぎっ!イグッ!!イグぅっんっ!!』由紀恵は、拳を引きずり出された衝撃で、白目をむく勢いでうめいてイッた。
拳が抜かれると、ポッカリとアソコが開いたままで、チョロチョロとおし○○が漏れ始める、、、だが、ベッドの上には防水シートが引いてあり、漏れたおし○○も上手くベッド下のバケツに入るようにセッティングまでされている、、、バケツを見ると、もう半分以上液体で満たされている、、、『イ、イっちゃった、、もう、、ダメ、、、許してぇ、、』由紀恵が、うつろな目で言う。

 

の部屋に私が入ってから、由紀恵は一度も私を見ないし、言葉もかけてこない。
「なんで?こんな中途半端で終わるの?だったら、もう帰るわ、、」松田が、冷たい口調で言う。
『ダメぇっ!ごめんなさい、、もっと、、酷いことして欲しいです、、、』「最初から素直になれよ。
先輩がいるからって、今さらカマトトぶるなよw」『だってぇ、、ごめんなさい、、』松田は私の存在を口にするが、由紀恵は私などいないかのごとく振る舞う。

 

そして、最近見慣れた行為とは言え、松田が両手の平をあわせて、伸ばした左右の指を、由紀恵のアソコに当てると、息が止まりそうなほどドキドキする。
「イクぞw」松田がそう言いながら、手をこじ入れていく、、、『ぐ、、うぅぅ、、、、ひぃっ、、あ、あぁ、、、』由紀恵がうめくが、すでに指が8本入っている、、、そして、親指のところの部分が入り始め、さすがに動きがほとんど止まる。
とてもじゃないが、入るようには見えない。

 

「ほら、もう指10本入るぞw力抜かないと、裂けるぞw裂けたら、もっとガバガバになって、前でセックスできなくなるぞw」『う、あぁ、、、それ、、、凄い、、、ガバガバになったらぁ、、、あなたのでも感じなくなるのかなぁ?く、うぅアッはっ!』由紀恵は、後戻りの出来ない調教を受けることに、のめり込んでしまっている、、、今も、後ろ手に手錠をされて、身動きの出来ない状態でダブルフィストファックを受けようとしている。
一番幅がある親指のところが、ズブズブっと音が出るくらいの感じで入っていった、、、『ギぃっっ!!!おおおお、オおぉぉぉおぉんぅっっ!!』身をよじりながら、由紀恵がうめく。
ダブルフィストが出来るようになってから、由紀恵は1度だけ私とセックスをしてくれた。

 

が、驚くほど緩くて、まったく引っかかり感がなく、気持ち良くも何ともなかった、、、それは、当然由紀恵も同じようで、嫉妬と焦燥感とで狂ったように腰を振る私に対して、あくびでもしそうな感じで、吐息すら吐かなかった、、、そのセックスをするまでは、由紀恵は手や口ではしてくれていたが、その日を境に、手コキすら拒否するようになった。
『私が手でするよりも、私が壊されてるの見ながらオナニーした方が気持ち良いんでしょ?良いんですよw私にかまわずに、オナニーして下さいねw』それどころか、こんな事を言われる始末だ、、、そして、ベッドの上で白目をむいて死にそうになっている嫁の乳首には、ピアスがついている。
左右の乳首には、それぞれリング状のピアスがくっついていて、そのリングとリングをシルバーのチェーンが繋いでいる、、、しかも、そのピアスは私の目の前で、松田の手で開けられた、、由紀恵は、松田にピアスの穴を開けられるたびに、タオルを思い切り噛みながら歯を食いしばって耐えたが、同時に体がガクガク震えるほど感じていた。

 

片方が終わり、もう片方を開けたときに、潮を吹いてイッたほどだ、、、ここまで嫁をいいようにされて、私がなにもしないことを、普通の人はおかしいと思うだろうし、腹を立てるかも知れないと思う。
だけど、私はその壊されていく由紀恵を見て、より由紀恵への愛が深まるし、愛おしいと思う。
そして、突き抜けるほどの快感を感じる。

 

その結果、手でペニスを触れもせずに、下着の中で射精する、、、幸せに形はそれぞれだし、人にとやかく言われるものでもないと思う。
私をおかしいという人達を、自分の固定観念、常識にとらわれすぎている、可哀想な人だとすら思う。
現実逃避的に、そんなことを考えてしまったが、ベッドの上を見ると、由紀恵のアソコには松田の腕が二本突っ込まれている、、、やはり、これは現実だ、、、「さすがに、ギチギチだな、、、子宮も完全に降りてきてるなw」『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあっ!!!!ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっ゛!!!』由紀恵は、藤原竜也も驚くくらいの叫び声を上げている、、、しかし、何度見ても現実感がない。

 

ィストファックならば、努力でなんとでもなる気がする。
だけど、ダブルフィストは骨盤のことを考えても無理だと思うし、努力でなんとかなるレベルを超えていると思う。
しかも、たった半年で可能になるなんて、あり得ないと思う。

 

だけど、現実的には目の前で実行されている。
しかし、考えてみれば由紀恵は二人も産んだ経産婦だ。
赤ちゃんの頭の大きさを考えれば、ダブルフィストくらい小さいのかも知れない、、、「ほら、子宮直接触るぞw」『ギィィィーーーッ!お、オゴォ、、、それ、、クハぁ、、ダメぇ、、、おがじぐなるぅぅっ!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ!!!!!』白目をむきながら、絶叫する由紀恵。

 

私は、ひたすら空気のように無言で見続けるだけだ、、、もちろん、限界まで勃起して、イキそうになったままで、、、松田が、ラフに腕を動かし始める。
といっても、キツすぎるのか、動きは少しだけで緩やかだ。
それでも、インパクトが凄すぎる、、、グチョッ、ズチョッ、何とも言えない、嫌な水気の多い音をさせながら、由紀恵のアソコが限界まで広がっている。

 

紀恵のアソコは、ツルツルに剃り上げられて、パイパン状態だ。
そして、特徴的なのが、クリトリスだ。
包皮を切除手術したので、常に剥き出し状態になっている。

 

その刺激のせいか、日に日に肥大していったクリトリスは、今では親指大になっている。
そして、その親指大になったデカクリには、やはりピアスがつけられている。
左右のビラビラにも1つずつ、合計3つのリング状のピアスが光っている。

 

しかも、そのうち1つは私との結婚リングだ。
だが、そんなものはなんでもない。
あれに比べれば、気にすることでもない。
 

ウチの嫁が不倫しまくりのクソビッチなんだがそのせいで寝取られフェチになってしまったどうしよう……

読了までの目安時間:約 5分

47歳、妻37歳、子供1人(妻の連れ子)の結婚5年目の夫婦です。
妻は、私の知人達からも必ずと言っていいほど、「お綺麗ですね」
「スタイルいいですね」
「色っぽいですね」などと言われる。
166センチ、48キロ、Fカップ、足長で峰不二子似の自慢の女です。

 

ウチの嫁が不倫しまくりのクソビッチなんだがそのせいで寝取られフェチになってしまったどうしよう……(イメージイラスト1)

 

はっきり言ってエロイです。
そんな妻の過去経験を聞いて、私もビンビンに勃起する性癖なのですが、二つだけ、怒りなのか、劣等感なのかわかりませんが、苦しいことがあります。
妻の経験人数は、私を入れて8人(8本)です。

 

初体験は17歳の時に高校の同級生として、その後、高校の先輩としたしたそうです。
20歳まで付き合ったということですから、健全な方と思ってます。
そこから妻の“おてんば“が始まったのです。

 

ウチの嫁が不倫しまくりのクソビッチなんだがそのせいで寝取られフェチになってしまったどうしよう……(イメージイラスト2)

 

0歳で彼氏と別れた後、家庭のある社会人(30歳)と知り合って、口説かれてしてしまったそうです。
3ヶ月付き合って10回くらいしたそうです。
不倫はだめだと思い、きちんとお別れしたくせに、会社の近くの飲食店にお酒を配達していた酒屋の既婚社長(27歳)に気に入られて、食事に誘われ、のこのこと行って口説かれ、2度目の夜にしてしまったそうです。

 

(まあここまでは大目に見て許せます。)ここからです。
その一ヶ月後に、ガラス越しの会社の受付に座っていた妻を、毎日前を通っていた33歳の近所の和菓子会社の社長(今は、ほとんどの百貨店に入っているほど儲けてます)に誘われて、不倫とはいえ彼氏がいる状態であるにも関わらず、食事にのこのこと付いていって、3度目のデートで告白されて、嬉しくなって寝てしまったのです。

 

一回かぎりの裏切りならまだ許せるのですが、それから1年近くも二股を続けたそうです。
(ここが許せないのです。)離婚調停中と聞いて独身と思ったそうですが、れっきとした不倫です。

 

局離婚しなかったようです(経済雑誌で読みました。)。
そんなことはどうでもいいのです。

 

1年近くも二人の男と毎週裸で抱き合って、フェラして、クンニされて、挿入していたということが・・・。
そんなことが我が妻ができていたのが信じられないのです。
しかも最後は、和菓子の方にばれて捨てられたそうです。

 

バカかと思います。
しかも二股中に妊娠をして中絶をしているのです。
酒屋さんはいつも中に出していたそうですから(これも許せないことなのです。)、酒屋さんに言ってお金を出してもらったそうですが、わたしに言わせれば、和菓子の方も最初からゴムを被せてはいなかったということですから、どっちの子供かもわからないはずだと思います。

 

の後、何も知らない酒屋さんと4年間付き合ったそうです。
不倫です。
25歳頃になってきて、こんなことはいけないと思っていたら、会社の取引先のタイプではないけど真面目な独身若社長が、是非一度お食事にでもと誘ってきたので、周りの勧めもあって行ったそうです。

 

周りがあまりにも勧めるので、付き合うことにしたそうです。
好きでもないのに抱かれていたと言います。
つまらなかったので合コンに行くと、大手サラリーマンと出会い、口説かれて、今度はちゃんと彼氏とお別れして、付き合うことにしたそうですが、エッチもして2ヶ月ほど経った頃から相手のすごく嫌なところが見え始めて大嫌いになってきたころ、なんと妊娠していたのです。

 

2度目の妊娠だし、中絶したくなかったので、なんとか彼のことを好きになろうと努力して、結婚したら好きになるかもしれないなんて超甘い考えでデキちゃった結婚をしたのですが、ますます大嫌いになって31歳で子連れ離婚です。
その後、私と知り合って、本当にいい女なので私は惚れてしまったのです。
私は、中出しを許していたことと、1年近くも二人の男と寝ていたことを、かなりねちっこく責め続けた時期がありました。

 

婚も考えました。
二股は癖のものと昔の人は言います。
男なら解るのですが、二股できる女はたちが悪いと思ってましたから、そんなような酷い言葉も浴びせた時期があります。

 

でも、いくら時間が経っても街中やテレビで21歳の可愛い女の子を見ると、すごい嫉妬の気持ちが出てきてしまって、苦しくなるのです。
最近、気持ちを整理する方法を見つけました。
貸し出しプレイを妄想することです。

 

Hビデオを見るときも、女優の顔を妻に置き換えて想像するのです。
年甲斐もなく、ビンビンに勃起してすぐに射精しそうになることを発見しました。
本当に、貸し出ししてみたいです。

 

の目の前で、他人棒を挿入させたいのです。
この性癖を封印すると同時に、また怒りと嫉妬の心に征服されてしまいます。
 

【実はビッチ】怖いもの見たさで嫁に経験人数を訊いたワイ→すぐさま大後悔して嫁のことを信じられなくなる……

読了までの目安時間:約 5分

は妻を愛している。
だから過去が気になって気になって仕方ない。
過去があっては辛い。

 

【実はビッチ】怖いもの見たさで嫁に経験人数を訊いたワイ→すぐさま大後悔して嫁のことを信じられなくなる……(イメージイラスト1)

 

しかし、大なり小なりあるに決まっている。
一応の覚悟をして私はとうとう過去を聞いた。
そして妻は素直に過去を思い出す様に答えてくれた。

 

一所懸命に考え、思い出している妻に申し訳ない、なんでこんな事を聞き出しでしまったのか自分が情けない。
以下が妻の男性遍歴でした初体験18歳1ヶ月体験人数10数人(詳しく覚えていないそうです)付き合った人数13人フェラ2人ナンパで即エッチ1人(声をかけられて10~20分)街でナンパされ車に乗ってそのままカーセックスをしてしまったそうです。
その後、セフレ関係になり数10回の行為をもつ。

 

【実はビッチ】怖いもの見たさで嫁に経験人数を訊いたワイ→すぐさま大後悔して嫁のことを信じられなくなる……(イメージイラスト2)

 

コンで即エッチ1人(女友達とその男の部屋に泊まり、皆が眠っている横でやったそうです)その後は2度と会ってない。
私の知り合いと1人(私の会社の同期)妻も私と同じ会社でした。
その同期は出張で当部署の催事応援に来ていた。

 

私は参加出来なかった催事の決起大会での出来事です。
帰りお店に2人が傘を忘れて2人はお店に取りに戻るが、飲み直すことになった。
しかし、同僚の泊まるビジネスホテルの部屋で。

 

お酒はあまり飲まない妻は少し酔っていた。
帰りのアシも無く?泊まった。
最高年の差18歳(先生)オヤジだったがタフで凄かったらしい。

 

、明るいところで舐めるのが好きだったそうです。
大きいチンチン太さが500のペットボトルくらいで凄く痛かったそうです。
(ナンパ男)小さいチンチン赤い皮付きウィンナーくらいでスカスカ(会社の同期)こんな現実でもやっぱり愛しているし、愛しているから気になる。

 

そして怒りと悲しみ、苦しみ、そして変な興奮がこみ上げてくる。
だけどやっぱりヤリマンの過去はかなりキツイですね。
普通ナンパされた男と即マンなんてしないでしょ。

 

しかも知り合って数10分で生のペットボトル級なんて。
そして私と馴染みがある同期に何回も抱かれていた。
妻がタクシーで通勤した時が数回あつた。

 

の時、彼女はビジネスホテルから出社していたのだ。
知り合いがどんな行為を妻にしたのか気になり詳しく聞いた。
部屋に着き抱き寄せられてキスをした。

 

胸を揉まれてベットへ横になり、ブラウスのボタンを外されブラジャーが露わになった瞬間に覚悟したそうです。
抵抗しない妻は明るい部屋で全てを脱がされ、同期も自ら脱いでお互いが裸になった。
普段はキザ男の同期もベットの上では甘えながら服を脱がしてきたそうだ。

 

安普請な小さなベットで抱き合い濃厚なキスを繰り返した。
そして男は必要以上にアソコを舐めまわし、今度は俺のを舐めてと甘えてきた。
しかし、先にも書いたがフェラ経験は2人で妻はフェラをするのは苦手で基本的にマグロだが、仕方なく手コキを始めた。

 

を見るのに興味が無い妻は触って初めて小ささに気づく、その小さなチンチンを手で擦ってあげたのだ。
少々で男が行きそうになりストップがかかる。
いよいよ挿入です。

 

でも正直、前戯では余り感じ無かったそうですが、ナンパ君の時みたいに濡れてしまったようです。
要するに浮気ですから興奮してしまったのでしょう。
そして入れられました。

 

(普通なら彼氏で無いのでゴム着用させますよね)しかし、そいつとも生でやっていた。
男は前からも後ろからもガンガン突いてきました。
妻も上になったり横になったり四つんばいになりと色々な体位を繰り返しました。

 

すが、スカスカのチンチンでは快感は無く素の自分がいました。
男がガンガンに突いてもダメだったのです。
全くでは無いにしても気持ち良くなりません。

 

最中もまだ頑張るのかなぁと思いながらも行為を長時間に続けた。
最後はお腹に大量の白い液を出して終わった。
翌朝、出社前にも同じ行為が繰り返された。

 

実際は3回お泊まりしたのだった。
 

嫁が寝取られるのに興奮しちゃうマゾNTRフェチ夫さん、遂にガチの他人棒セックスを嫁にさせてしまう……

読了までの目安時間:約 12分

取られに興味がありまして嫁に他人棒を味合わせるそんな寝取られるを妄想し、悶々と悩んだ挙句、寝取らせ掲示板で募集をかけた。
煽情的な書き込みをしたら20人近くの応募があり、用心に用心を重ね、一人を選択。
会ってどんな人か確かめ、作戦を立てていざ実行結果は、寝取られ大成功でした。

 

嫁が寝取られるのに興奮しちゃうマゾNTRフェチ夫さん、遂にガチの他人棒セックスを嫁にさせてしまう……(イメージイラスト1)

 

相手は45歳です妻39歳世代が近くてすぐに仲良くなったみたい正直、1日で寝取られるとは思ってなかったのでショックでかいですメールで「行けそうですよ」と来たときは目の前が真っ暗になって座り込んだジャザサイズって知ってるかな?数年前から嫁がハマっててさウェアとかグッズとか色々あるんだけど、「知り合いでそれのセールスやってる人がいる」つって紹介した。
もちろん仕込みだけどね嫁は偽の注文書に記入し俺がその人に渡し、その人はそれを楽天に発注w子供が学校行ってる時間にその人が品物を嫁に届ける時にされた。
もちろん最初の紹介の時は三人で会って信頼関係構築済み。

 

嫁は作戦は知らない。
その人は嫁の趣味(ジャザサイズ)をよく勉強してすごく詳しくなって、あっという間に意気投合しました。
俺の知らない二人の共通の話題を作れたのがポイントかな三人で話した時も「あなたわかんないでしょぉ~」とか言いながらウキウキ。

 

嫁が寝取られるのに興奮しちゃうマゾNTRフェチ夫さん、遂にガチの他人棒セックスを嫁にさせてしまう……(イメージイラスト2)

 

の時から既に鬱モード全開。
でもさすがに寝取られる実感はなくて、ホントにこの人(仮名:佐藤さん)の言うとおり二人きにりなったら絶対落としますってのはまだ信じられなかったね。
結果的に求めてしまったのでしょうね。

 

佐藤さんによると、抵抗はほぼ無かったという事です。
メール晒すのはさすがにマナー違反なのでやりませんが、読んでて悔しかったです。
金曜の夕方、子供が習い事に行ってる間に三人で会ったんですが、火曜にはお届けします、ってことで、そこで初の二人きり。

 

火曜の朝、会社についたころ佐藤さんから「これから向かいます」とメール来たときはいてもたってもいられなかった。
金曜に共通の話題で仲よくなってるのを知ってるから。
でもまさか初日ではムリだろうちの嫁が相手じゃ、という二つの気持ちが交錯していました。

 

れはもう嫁は佐藤さんに対して「絶対内緒ですよ!」と物凄い勢いで約束させたらしいです。
それにしても、私が会社に行ってる最中に佐藤さんが上がり込むのを想像するだけで気絶しそうでした。
10時ごろ「今からお邪魔しますよ」とメール。

 

ひとことだけのメールってけっこうグッサリきます。
不安になって「やっぱり中止でお願いします」と入れようと思ったけど、手が震えて打てないwスマホにまだ慣れてないからもあるけど…。
そうこうしてるうちに処理しなきゃいけない仕事もあるわけで、心臓バクバクしながら上の空で仕事してました。

 

で、12時、昼休みでやっとスマホ確認しましたが、11時ぐらいの着信で「行けそうですよ」と佐藤さんからメールが来てて、その場で腰が砕けました。
じゃあ今、やってるんだな、と。
妻スペック晒しますね。

 

T161B91W63H88ぽっちゃり可愛いめ2児の母です。
自慢ですが、身体の抱き心地は最高です。
特にオマンコの具合が1000人に一人かというぐらいじゃないかと思います。

 

妻のオマンコは締りが良くありません。
ですが、逆にぐちゃぐちゃに砕いた熱い湯豆腐を想像してください。
あまりに気持ちよく、突っ込んだ瞬間に射精に至ることもよくあるぐらいです。

 

15年間、飽きることなく週に4回は身体を求めております。
妻の性格は若干きつめですが引っ張ってくれる人になびきやすい面があり、そういう相手には惚れっぽい一面を見せます。
私のことは、多分、愛してくれているでしょう(笑)メール着信から1時間経ってたけどまだ間に合うと思って佐藤さんと嫁の携帯を鳴らしたが、どちらも出ない。

 

の電話にも出ず、留守電に「すぐ連絡くれ」と入れました。
こういう時って時間がたつのが異様に遅いwまだ返事が来ないと時計見ると12:30。
たまらずもう一度二人の携帯を鳴らしたが、やっぱり出ることはありませんでした。

 

昼休みが終わる13時ごろ、もう一度かけたら二人とも電源OFFにしていました。
家の電話もFAXモードに切り替えられていました。
自分が始めた事なのにこの時には後悔しかなかったです。

 

寸前の所で嫁が拒んでるはず…と望みをかけていましたが、電源切られてからは絶望感しかありませんでした。
作戦ですからね。
望んだことですし。

 

まは冷静に振り返ってますが。
でも辛いです笑それで話の続きですが、昼も嫁が作ってくれた弁当は喉を通らずでした。
午後の仕事はホント手につかなかったです。

 

スマホ持って、トイレ行ったり外に出たりして、ずっとウロウロしてました。
ただこの時は少し冷静にもなっていて、二人の絡みを想像してしまい、かなり興奮していました。
佐藤さんに「今どうしてるんですか」という内容のメールを何通も打ちました。

 

嫁にもメールしたかったけど、「今なにしてる」なんてそれはさすがに不自然すぎるし我慢。
留守電に入れたのも不自然だし失敗したなと思いました。
子供が帰ってくる15時になっても返事が来ず、いくらなんでも長すぎるだろうと思ってまた不安と後悔早退しようかと焦りましたが、やっと佐藤さんからメールが来ました。

 

返事が遅れてすいません、成功でした。」メールを受けて、椅子で頭抱えてると隣の女の子が心配してくれたのですが、相当顔色が悪かったらしいです。
事務所の外に出て、急いで佐藤さんに電話しました。

 

今度はすぐに出ました。
「もしもし、どうも佐藤です。成功しましたよ」
「本当ですが…最後までされたんですか?」
「もちろん。さっきまでお邪魔していました。今車です。奥さん、依頼ごとというのを抜きにしてすごく良かったですよ。旦那さんが羨ましいです」
「抵抗はなかったですか??どんな感じでした?」殆ど泣き声で質問しました。

 

「抵抗はなかったです。10時にお邪魔しました。ノースリーブのワンピース姿でしたね。だいたい服装で分かるんですけど、これはたぶん成功だな、と直感しました」Tシャツ生地のリゾート用のセクシーなものです。

 

多に着ない、私もお気に入りの服でした。
「お邪魔してさっそく、ウェアとバッグをお渡しし、紅茶を飲みながらお話ししていました。先週三人で会った時と同じようにジャザサイズのことで盛り上がりましてね。私の仕入れた薀蓄話に奥さん目をキラキラさせてすごく可愛かった」
「すぐにしたんですか?」
「割とすぐでしたね。最初はテーブルの対面に座っていたんですが、トイレを借りて戻ったタイミングで隣の席に座ってカタログ見て商品説明をしながら距離を詰めていきました。コレすごい似合いそう!と褒めまくりましたね。いや、実際似あうと思いましたし。奥さんのほうも僕の方へ距離を近づけてきてくれました」ここらへんの説明を聞くだけで、電話を切りたくなりました。

 

「僕もちょっと、興奮してしまっていて、依頼にもありましたけど会ってる時は本気で奥さんを愛するようにと言うことだったので、本当に好きになりましたね、可愛くて。気がついたらキスしていました。奥さんが顎を上げて僕は後ろから抱きすくむようにして」
「奥さん恥ずかしそうに笑いながら拒絶してましたけど、この時はもう敬語もなくなっていたので、いけると確信しましたね。え、何て言ってたかですか?『ちょーっとヤバいって』『人妻さんだよーあたし』みたいな感じかな。ここらへんです、旦那さんにメールしたのは。11時ぐらいですかね」まさかとは思っていましたが、嫁は佐藤さんを家に上げて1時間でキスされていました。

 

たぶん、嫁は初めて3人で会った時から佐藤さんに好感を抱いていたのだと思います。
話がうまく、同世代とはいえ少しだけ年上でリードしてくれる感じの人です。
あんな笑顔で話す嫁は久々に見たんです。

 

れだけでもう、嫉妬の炎はメラメラでした。
佐藤さんが話を続けます。
「ワンピースの下からパンツに手を入れてあそこを触ると、旦那さんのおっしゃる湯豆腐にたどり着きましたよ。アツアツでした。ちょっと指を出し入れするとすごく可愛い吐息を漏らしながら奥さんの方からキスしてきました」
「佐藤さん、疑って申し訳ない。本当に嫁はそんなすぐに?」
「ええ」
「じゃあ、そのまま…」
「いえ、リビングで少し意地悪しましたね」
「どういう事ですか!?」
「旦那さんの気持ちは分かってますしね(笑)指を3本、深く入れて動きを止めたんですよ。で、キスは軽いものからディープキスにしていく。もう片方の手でオッパイやら腋やら横腹をさする。これをやられると、どんな女性でも自分から腰をくねくねと揺すってきます。」そんなテクニック聞いたこともない。

 

リビングでそんな光景、にわかには信じがたかったが佐藤さんは畳み掛けてきました。
「30秒ぐらいで、くっくっと遠慮気味に腰を揺らしてきましたね。私に気づかれるのが恥ずかしかったんだと思います。ずっと焦らして手を動かさなかったんですが、そしたら自分で手を椅子について腰を少し浮かして、今度は明らかに分かるようにくぃっくぃっと腰を振ってきました。奥さん泣いてました。『あぁ…』と言って。その声で僕も一気に理性が飛びました。」眩暈がして話を遮りました。

 

呼吸ができてないのがわかる。
「ちょっと待ってください」
「はい?」
「いま、その、会社なので…またかけますので。或いはメールにしてもらえますか」
「あ、そうですね。分りました。以前お約束していた、報告項目にそってメールしますね。サワリの報告でちょっとしゃべりすぎたかもしれませんね。大丈夫ですか」
「はい、ありがとうございます」
「それでは…」会社の外だったけど思わず壁際に座り込んでしまいました。

 

れ以上、立って聞くのは無理だでした。
自宅を選択したのは、佐藤さんからの提案でしたが、これはかなりショックがでかかったです。
家に上げることは最後まで躊躇したのですが、佐藤さんが言うには専業主婦だったら子供がいない午前中から昼過ぎが意外と狙い目で、ほんとAVのシチュエーションみたいだけど、可能性としてはホテルに連れ出すよりも容易に成功するそうです。

 

主婦側としても自分の城の中なので安心感もあ。
玄関先の人前だけクリアすれば。
一番いいんだとか。

 

もちろん、まだ続きがあって、佐藤さんからはその夜メールが来ました。
読んで絶望するぐらいやっぱりショックで。
ここに載せるためにはちょっと編集する必要があるのですが、そしたらもう一度読まなくてはいけないので覚悟が必要です。

 

う少しお待ちください。
結果だけ先にネタバレすると、妻も佐藤さんも5回ずついきました。
途中で携帯が鳴っても関係ありませんでした。

 

11時から15時の間、飯も食わずに二人はけもののように交わったのです。
そしてそのあとは何の痕跡も残さず子供と私の帰りを待っていました。
こうして要約するだけでも苦しいので、読み返すのはマジ辛いです。

 

が、これ以上ない興奮なのも事実ですので、何とか嫁の目を盗み仕上げますね。
 

寝取られ神に選ばれし男!好きになった女がことごとく他の男にハメられる運の悪い哀れな男の告白

読了までの目安時間:約 11分

の世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。
俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。
24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。

 

寝取られ神に選ばれし男!好きになった女がことごとく他の男にハメられる運の悪い哀れな男の告白(イメージイラスト1)

 

女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。
俺にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。
ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。

 

今まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。
ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。
俺には寝取るつもりはなかった。

 

寝取られ神に選ばれし男!好きになった女がことごとく他の男にハメられる運の悪い哀れな男の告白(イメージイラスト2)

 

一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。
きっと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。
最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。

 

大学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。
後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。
俺がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。

 

愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。
愛美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。
野外露出も楽しんだ。

 

ープで縛り上げた上にTシャツを着てデートすると、赤いロープの亀甲が透けて見える。
更にローターを入れたまま歩かせれば膝をガクガクさせ、ミニスカートから伸びる脚の内側を愛液が伝った。
観覧車に乗り、Tシャツとスカートを脱がせれば愛美は下着など着けていないから亀甲縛りの全裸。

 

後続の観覧車に向けて開脚してみせる。
その様子は全てHi8に録画した。
後で二人で観て交わるのだ。

 

卒業する頃は愛美はアナルも感じる女になっていた。
愛美は証券会社に就職し、俺は地元自治体の職員になった。
当時愛美の年収は600万円弱、俺の年収は400万円弱だった。

 

達は婚約した頃がド変態のピークだった。
結婚して1年半後、25歳の愛美は、あってはならない血液型の赤ちゃんを生んだ。
愛美は泣いて謝っていた。

 

子供の父親は愛美の上司だった。
その上司は40歳のバツイチだった。
俺達は離婚した。

 

愛美と相手の上司はありったけの金を集めて慰謝料だと言って俺に渡した。
俺の年収の3倍だった。
悔しかった。

 

は1990年、バブルの頃だ。
俺はその後、バイトの女の子数人に手を出していたがお互い遊びだった。
彼女等は皆高収入の彼氏持ちで軽いノリだったが、俺の変態SEXがお気に召したらしく彼氏に内緒で関係していた。

 

そのうち次々と結婚が決まり、俺の元を去って行った。
いつの間にか、女の子のバイトの目的が結婚相手を見つけることになっていた。
バブルが弾けたのだ。

 

俺は気付かず相変わらずバイトの女の子に手を出していたが、俺が30歳のとき、初めてバイトの女の子から誘われた。
20歳で忍という色白で若干ムチッとした丸顔の娘だ。
洒落っ気がなく目立たず、田舎の娘さんと言う感じで、若い男達から全くチヤホヤされていなかった。

 

は手を出す関係上、全てのバイトの女の子を差別することなく接するようにしていたので、忍は俺にやたら懐いていた。
誘われたから二人で飲みに行った。
飲ませたら面白い娘だった。

 

大好きと言われて忍を抱いた。
もしかしてと思ったが忍は初めてだった。
忍とは変態なしで付き合った。

 

2年付き合い1997年に結婚した。
1年後、忍が妊娠した。
今度こそは俺の子供だった。

 

んな幸せな俺を不吉な女が訪ねてきた。
愛美だった。
その後上司と再婚し、もう一人子供を産んで退職し子育てに専念していたらしい。

 

しかし、昨年の晩秋、夫の勤務先の証券会社は自主廃業した。
愛美の夫は47歳、再就職はしたものの収入は半減、家のローンや先妻が親権を持つ高校生の息子の養育費だけで給料の殆どがなくなると言う。
愛美は、7年前の慰謝料を半分でもいいから返して欲しいと言った。

 

俺は、借りた覚えはないから返せないと言った。
そして、家を売り払い安いアパートで暮らせと言ったが、今土地家屋を売却しても借金が消えないようだ。
資産価値が取得時の半分になっていた。

 

美はやつれていた。
不倫の子を産み不倫相手と再婚した愛美は、親兄弟、親戚からも見放され、もう、頼る人間が俺しかいなかった。
あの時慰謝料は8割方残っているので、半分の500万円を貸してやった。

 

必ず返すと土下座して愛美は帰って行った。
俺は38歳でバツ2になった。
浮気されて別れた先妻の愛美に500万円を貸したことが忍に明るみになり、忍は激怒した。

 

私とどっちが大事かと錯乱状態になった。
忍は27歳の春に子供をつれて家出した。
1年後、忍から離婚届と500万円の小切手が送られてきた。

 

は家出後、ある店でパートをしながら子育てをしていた。
そこの当時42歳の経営者と結婚するため慰謝料として500万円を渡すから離婚して欲しいとのことだった。
また、寝取られた。

 

あれから11年、愛美は貸した500万円を返しには来なかった。
今は、どこにいるかも知らない。
忍の居場所も知らない。

 

俺は44歳のオヤジになった。
相変わらず適当にセフレを作って遊んでいたが、高卒の新人に若い頃の愛美に似た清純派の娘が入ってきた。
年甲斐もなくときめいたその娘は名を梓と言った。

 

子程の年の差の娘に心奪われたが、何かと世話を焼くうち仲良くなった。
真面目で物静かないい子で、従順な様子から俺の性癖が何年かぶりに蘇った。
俺はウブな梓を簡単に落とした。

 

19歳の梓の初めてを頂いた。
「イタイ、イタイヨ」と泣いていたがそれがまたそそった。
少しずつ性の悦びを感じさせ、逝くことを覚えさせた。

 

俺たちの関係は、当然職場には秘密にしていた。
あるとき人事課で梓の記録を閲覧した。
母の名前が愛美といって俺と同じ年齢だった。

 

違いない、梓はあの時の不倫の子だ。
俺の梓を見る目が変わった。
俺は梓を調教した。

 

久しぶりに赤いロープを出してきた。
梓を縛り上げて秘所を晒した。
梓は恥ずかしがりながらもびしょ濡れだった。

 

小振りのコケシを挿入し、そのコケシを電気アンマで徹底的に振動させた。
梓は「イやだー止めてー」と言いつつヨダレを流しながら何度も失神した。
今は昔と違ってデジカメと言うお手軽なツールがある。

 

の痴態は小さなカードに何百枚と収まった。
梓は20歳になり完全にMになった。
縛り上げて辱める。

 

散々気絶させた後抱いてやれば「はあーん。お願いします。お嫁さんにしてクダサイ。」もう完全に俺の性奴隷である。

 

普段の可愛い梓とは別人である。
ハイビジョン映像も撮った。
2方向から全体と結合部を撮った。

 

2人で編集して楽しんだ。
やがて梓は、家を出て俺の部屋で暮らして毎日逝かされたいと言出だした。
俺は、ちゃんと両親に挨拶をして許しを得なければだめだと言った。

 

梓は俺を両親に紹介した。
梓の両親は固まっていた。
俺も固まったフリをした。

 

梓の母親、つまり愛美は、「この人だけはダメよ。絶対ダメ。」泣きながら梓に言い聞かせていた。

 

も、「梓、俺達は結婚はできない。俺はコイツをお義母さんとは絶対に呼べない。」そういい残し梓の家を後にした。

 

次の日、梓が俺の部屋を訪ねてきた。
理由は聞いてきたらしい。
梓は、自分の母親のしたことが許せないと泣いた。

 

自分の生まれてきた経緯を汚いと言った。
俺は梓に、愛美が13年前に書いた500万円の借用書を見せた。
「このことは聞いているか。」
「何これ?」
「俺は13年前、梓の母親に500万円貸しているんだ。返してもらえなかったがな。あいつ、結局踏み倒した。そのせいで俺は2回目の離婚をするハメになったんだ。」
「そんな、ヒドイこと。」
「そう、そんなヒドイ女の娘とは結婚どころか付き合う気になれないよ。梓のせいではないけど、俺の気持ちも分かってくれ。もう、終わりにしよう。」梓は泣き崩れた。

 

は退職した。
そしてAV女優としてデビューした。
「元○○市役所市民課窓口のアイドル、遂に登場。」すごい人気だった。

 

もともと純朴な可愛さがあった梓は、それを更に引き立てるメイクで純情可憐なAVアイドルになった。
あの喘ぎ方、乱れ方は俺だけのものでなくなった。
俺宛に手紙が来た。

 

800万円の小切手が入っていた。
梓からだった。
「母の借金と利子です。」短い手紙だった。

 

は愛美を呼び出して、愛美の書いた借用書は梓宛に送ることを告げた。
梓に債権を譲ったことを認識してもらわないと身体を張った梓が可哀相だ。
愛美はやつれ果てて廃人のようだった。

 

上司と結婚した後に出来た梓の妹は、姉のAVデビューがきっかけで彼氏に振られ、会社にも居づらくなり、今は風俗で働いているそうだ。
愛美は、全て自分のせいだと今頃反省していた。
46歳になったバツ2の俺は、この春に30歳のバツイチ女性と再婚した。

 

知り合って半年で結婚した。
俺は6歳の娘の父親になった。
新しい妻は髪の長い上品な淑女で、教養も豊かだった。

 

の安月給男も景気に左右されない職業なので今や妻を専業主婦にしておけるだけの収入がある。
妻の別れた旦那は老舗の跡取りで親の都合で決めた結婚だった。
愛情がないから彼女とは子作りSEXだけだったそうだ。

 

ロリコン旦那は外で浮気三昧、18歳の少女を妊娠させて3年前に離婚した。
俺と妻は慰謝料成金だ。
妻は離婚の時慰謝料の他子供の養育費も一括でもらっていた。

 

その後別れた旦那が再婚した18歳の少女は、遊びほうけてその老舗も人手に渡った。
妻はSEXを楽しむという概念がない。
34歳の二児の母にして性の悦びを知らない。

 

、俺がそれを教えているところだ。
最近やっと、淑女が喘ぎ始めたところだ。
もう、絶対に誰にも寝取られないように愛情を注いでいる。

 

明日あたりが妻の排卵日だから、愛情と共に精液も注ごう。
 

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