告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【実はビッチ】怖いもの見たさで嫁に経験人数を訊いたワイ→すぐさま大後悔して嫁のことを信じられなくなる……

読了までの目安時間:約 5分

は妻を愛している。
だから過去が気になって気になって仕方ない。
過去があっては辛い。

 

【実はビッチ】怖いもの見たさで嫁に経験人数を訊いたワイ→すぐさま大後悔して嫁のことを信じられなくなる……(イメージイラスト1)

 

しかし、大なり小なりあるに決まっている。
一応の覚悟をして私はとうとう過去を聞いた。
そして妻は素直に過去を思い出す様に答えてくれた。

 

一所懸命に考え、思い出している妻に申し訳ない、なんでこんな事を聞き出しでしまったのか自分が情けない。
以下が妻の男性遍歴でした初体験18歳1ヶ月体験人数10数人(詳しく覚えていないそうです)付き合った人数13人フェラ2人ナンパで即エッチ1人(声をかけられて10~20分)街でナンパされ車に乗ってそのままカーセックスをしてしまったそうです。
その後、セフレ関係になり数10回の行為をもつ。

 

【実はビッチ】怖いもの見たさで嫁に経験人数を訊いたワイ→すぐさま大後悔して嫁のことを信じられなくなる……(イメージイラスト2)

 

コンで即エッチ1人(女友達とその男の部屋に泊まり、皆が眠っている横でやったそうです)その後は2度と会ってない。
私の知り合いと1人(私の会社の同期)妻も私と同じ会社でした。
その同期は出張で当部署の催事応援に来ていた。

 

私は参加出来なかった催事の決起大会での出来事です。
帰りお店に2人が傘を忘れて2人はお店に取りに戻るが、飲み直すことになった。
しかし、同僚の泊まるビジネスホテルの部屋で。

 

お酒はあまり飲まない妻は少し酔っていた。
帰りのアシも無く?泊まった。
最高年の差18歳(先生)オヤジだったがタフで凄かったらしい。

 

、明るいところで舐めるのが好きだったそうです。
大きいチンチン太さが500のペットボトルくらいで凄く痛かったそうです。
(ナンパ男)小さいチンチン赤い皮付きウィンナーくらいでスカスカ(会社の同期)こんな現実でもやっぱり愛しているし、愛しているから気になる。

 

そして怒りと悲しみ、苦しみ、そして変な興奮がこみ上げてくる。
だけどやっぱりヤリマンの過去はかなりキツイですね。
普通ナンパされた男と即マンなんてしないでしょ。

 

しかも知り合って数10分で生のペットボトル級なんて。
そして私と馴染みがある同期に何回も抱かれていた。
妻がタクシーで通勤した時が数回あつた。

 

の時、彼女はビジネスホテルから出社していたのだ。
知り合いがどんな行為を妻にしたのか気になり詳しく聞いた。
部屋に着き抱き寄せられてキスをした。

 

胸を揉まれてベットへ横になり、ブラウスのボタンを外されブラジャーが露わになった瞬間に覚悟したそうです。
抵抗しない妻は明るい部屋で全てを脱がされ、同期も自ら脱いでお互いが裸になった。
普段はキザ男の同期もベットの上では甘えながら服を脱がしてきたそうだ。

 

安普請な小さなベットで抱き合い濃厚なキスを繰り返した。
そして男は必要以上にアソコを舐めまわし、今度は俺のを舐めてと甘えてきた。
しかし、先にも書いたがフェラ経験は2人で妻はフェラをするのは苦手で基本的にマグロだが、仕方なく手コキを始めた。

 

を見るのに興味が無い妻は触って初めて小ささに気づく、その小さなチンチンを手で擦ってあげたのだ。
少々で男が行きそうになりストップがかかる。
いよいよ挿入です。

 

でも正直、前戯では余り感じ無かったそうですが、ナンパ君の時みたいに濡れてしまったようです。
要するに浮気ですから興奮してしまったのでしょう。
そして入れられました。

 

(普通なら彼氏で無いのでゴム着用させますよね)しかし、そいつとも生でやっていた。
男は前からも後ろからもガンガン突いてきました。
妻も上になったり横になったり四つんばいになりと色々な体位を繰り返しました。

 

すが、スカスカのチンチンでは快感は無く素の自分がいました。
男がガンガンに突いてもダメだったのです。
全くでは無いにしても気持ち良くなりません。

 

最中もまだ頑張るのかなぁと思いながらも行為を長時間に続けた。
最後はお腹に大量の白い液を出して終わった。
翌朝、出社前にも同じ行為が繰り返された。

 

実際は3回お泊まりしたのだった。
 

嫁が寝取られるのに興奮しちゃうマゾNTRフェチ夫さん、遂にガチの他人棒セックスを嫁にさせてしまう……

読了までの目安時間:約 12分

取られに興味がありまして嫁に他人棒を味合わせるそんな寝取られるを妄想し、悶々と悩んだ挙句、寝取らせ掲示板で募集をかけた。
煽情的な書き込みをしたら20人近くの応募があり、用心に用心を重ね、一人を選択。
会ってどんな人か確かめ、作戦を立てていざ実行結果は、寝取られ大成功でした。

 

嫁が寝取られるのに興奮しちゃうマゾNTRフェチ夫さん、遂にガチの他人棒セックスを嫁にさせてしまう……(イメージイラスト1)

 

相手は45歳です妻39歳世代が近くてすぐに仲良くなったみたい正直、1日で寝取られるとは思ってなかったのでショックでかいですメールで「行けそうですよ」と来たときは目の前が真っ暗になって座り込んだジャザサイズって知ってるかな?数年前から嫁がハマっててさウェアとかグッズとか色々あるんだけど、「知り合いでそれのセールスやってる人がいる」つって紹介した。
もちろん仕込みだけどね嫁は偽の注文書に記入し俺がその人に渡し、その人はそれを楽天に発注w子供が学校行ってる時間にその人が品物を嫁に届ける時にされた。
もちろん最初の紹介の時は三人で会って信頼関係構築済み。

 

嫁は作戦は知らない。
その人は嫁の趣味(ジャザサイズ)をよく勉強してすごく詳しくなって、あっという間に意気投合しました。
俺の知らない二人の共通の話題を作れたのがポイントかな三人で話した時も「あなたわかんないでしょぉ~」とか言いながらウキウキ。

 

嫁が寝取られるのに興奮しちゃうマゾNTRフェチ夫さん、遂にガチの他人棒セックスを嫁にさせてしまう……(イメージイラスト2)

 

の時から既に鬱モード全開。
でもさすがに寝取られる実感はなくて、ホントにこの人(仮名:佐藤さん)の言うとおり二人きにりなったら絶対落としますってのはまだ信じられなかったね。
結果的に求めてしまったのでしょうね。

 

佐藤さんによると、抵抗はほぼ無かったという事です。
メール晒すのはさすがにマナー違反なのでやりませんが、読んでて悔しかったです。
金曜の夕方、子供が習い事に行ってる間に三人で会ったんですが、火曜にはお届けします、ってことで、そこで初の二人きり。

 

火曜の朝、会社についたころ佐藤さんから「これから向かいます」とメール来たときはいてもたってもいられなかった。
金曜に共通の話題で仲よくなってるのを知ってるから。
でもまさか初日ではムリだろうちの嫁が相手じゃ、という二つの気持ちが交錯していました。

 

れはもう嫁は佐藤さんに対して「絶対内緒ですよ!」と物凄い勢いで約束させたらしいです。
それにしても、私が会社に行ってる最中に佐藤さんが上がり込むのを想像するだけで気絶しそうでした。
10時ごろ「今からお邪魔しますよ」とメール。

 

ひとことだけのメールってけっこうグッサリきます。
不安になって「やっぱり中止でお願いします」と入れようと思ったけど、手が震えて打てないwスマホにまだ慣れてないからもあるけど…。
そうこうしてるうちに処理しなきゃいけない仕事もあるわけで、心臓バクバクしながら上の空で仕事してました。

 

で、12時、昼休みでやっとスマホ確認しましたが、11時ぐらいの着信で「行けそうですよ」と佐藤さんからメールが来てて、その場で腰が砕けました。
じゃあ今、やってるんだな、と。
妻スペック晒しますね。

 

T161B91W63H88ぽっちゃり可愛いめ2児の母です。
自慢ですが、身体の抱き心地は最高です。
特にオマンコの具合が1000人に一人かというぐらいじゃないかと思います。

 

妻のオマンコは締りが良くありません。
ですが、逆にぐちゃぐちゃに砕いた熱い湯豆腐を想像してください。
あまりに気持ちよく、突っ込んだ瞬間に射精に至ることもよくあるぐらいです。

 

15年間、飽きることなく週に4回は身体を求めております。
妻の性格は若干きつめですが引っ張ってくれる人になびきやすい面があり、そういう相手には惚れっぽい一面を見せます。
私のことは、多分、愛してくれているでしょう(笑)メール着信から1時間経ってたけどまだ間に合うと思って佐藤さんと嫁の携帯を鳴らしたが、どちらも出ない。

 

の電話にも出ず、留守電に「すぐ連絡くれ」と入れました。
こういう時って時間がたつのが異様に遅いwまだ返事が来ないと時計見ると12:30。
たまらずもう一度二人の携帯を鳴らしたが、やっぱり出ることはありませんでした。

 

昼休みが終わる13時ごろ、もう一度かけたら二人とも電源OFFにしていました。
家の電話もFAXモードに切り替えられていました。
自分が始めた事なのにこの時には後悔しかなかったです。

 

寸前の所で嫁が拒んでるはず…と望みをかけていましたが、電源切られてからは絶望感しかありませんでした。
作戦ですからね。
望んだことですし。

 

まは冷静に振り返ってますが。
でも辛いです笑それで話の続きですが、昼も嫁が作ってくれた弁当は喉を通らずでした。
午後の仕事はホント手につかなかったです。

 

スマホ持って、トイレ行ったり外に出たりして、ずっとウロウロしてました。
ただこの時は少し冷静にもなっていて、二人の絡みを想像してしまい、かなり興奮していました。
佐藤さんに「今どうしてるんですか」という内容のメールを何通も打ちました。

 

嫁にもメールしたかったけど、「今なにしてる」なんてそれはさすがに不自然すぎるし我慢。
留守電に入れたのも不自然だし失敗したなと思いました。
子供が帰ってくる15時になっても返事が来ず、いくらなんでも長すぎるだろうと思ってまた不安と後悔早退しようかと焦りましたが、やっと佐藤さんからメールが来ました。

 

返事が遅れてすいません、成功でした。」メールを受けて、椅子で頭抱えてると隣の女の子が心配してくれたのですが、相当顔色が悪かったらしいです。
事務所の外に出て、急いで佐藤さんに電話しました。

 

今度はすぐに出ました。
「もしもし、どうも佐藤です。成功しましたよ」
「本当ですが…最後までされたんですか?」
「もちろん。さっきまでお邪魔していました。今車です。奥さん、依頼ごとというのを抜きにしてすごく良かったですよ。旦那さんが羨ましいです」
「抵抗はなかったですか??どんな感じでした?」殆ど泣き声で質問しました。

 

「抵抗はなかったです。10時にお邪魔しました。ノースリーブのワンピース姿でしたね。だいたい服装で分かるんですけど、これはたぶん成功だな、と直感しました」Tシャツ生地のリゾート用のセクシーなものです。

 

多に着ない、私もお気に入りの服でした。
「お邪魔してさっそく、ウェアとバッグをお渡しし、紅茶を飲みながらお話ししていました。先週三人で会った時と同じようにジャザサイズのことで盛り上がりましてね。私の仕入れた薀蓄話に奥さん目をキラキラさせてすごく可愛かった」
「すぐにしたんですか?」
「割とすぐでしたね。最初はテーブルの対面に座っていたんですが、トイレを借りて戻ったタイミングで隣の席に座ってカタログ見て商品説明をしながら距離を詰めていきました。コレすごい似合いそう!と褒めまくりましたね。いや、実際似あうと思いましたし。奥さんのほうも僕の方へ距離を近づけてきてくれました」ここらへんの説明を聞くだけで、電話を切りたくなりました。

 

「僕もちょっと、興奮してしまっていて、依頼にもありましたけど会ってる時は本気で奥さんを愛するようにと言うことだったので、本当に好きになりましたね、可愛くて。気がついたらキスしていました。奥さんが顎を上げて僕は後ろから抱きすくむようにして」
「奥さん恥ずかしそうに笑いながら拒絶してましたけど、この時はもう敬語もなくなっていたので、いけると確信しましたね。え、何て言ってたかですか?『ちょーっとヤバいって』『人妻さんだよーあたし』みたいな感じかな。ここらへんです、旦那さんにメールしたのは。11時ぐらいですかね」まさかとは思っていましたが、嫁は佐藤さんを家に上げて1時間でキスされていました。

 

たぶん、嫁は初めて3人で会った時から佐藤さんに好感を抱いていたのだと思います。
話がうまく、同世代とはいえ少しだけ年上でリードしてくれる感じの人です。
あんな笑顔で話す嫁は久々に見たんです。

 

れだけでもう、嫉妬の炎はメラメラでした。
佐藤さんが話を続けます。
「ワンピースの下からパンツに手を入れてあそこを触ると、旦那さんのおっしゃる湯豆腐にたどり着きましたよ。アツアツでした。ちょっと指を出し入れするとすごく可愛い吐息を漏らしながら奥さんの方からキスしてきました」
「佐藤さん、疑って申し訳ない。本当に嫁はそんなすぐに?」
「ええ」
「じゃあ、そのまま…」
「いえ、リビングで少し意地悪しましたね」
「どういう事ですか!?」
「旦那さんの気持ちは分かってますしね(笑)指を3本、深く入れて動きを止めたんですよ。で、キスは軽いものからディープキスにしていく。もう片方の手でオッパイやら腋やら横腹をさする。これをやられると、どんな女性でも自分から腰をくねくねと揺すってきます。」そんなテクニック聞いたこともない。

 

リビングでそんな光景、にわかには信じがたかったが佐藤さんは畳み掛けてきました。
「30秒ぐらいで、くっくっと遠慮気味に腰を揺らしてきましたね。私に気づかれるのが恥ずかしかったんだと思います。ずっと焦らして手を動かさなかったんですが、そしたら自分で手を椅子について腰を少し浮かして、今度は明らかに分かるようにくぃっくぃっと腰を振ってきました。奥さん泣いてました。『あぁ…』と言って。その声で僕も一気に理性が飛びました。」眩暈がして話を遮りました。

 

呼吸ができてないのがわかる。
「ちょっと待ってください」
「はい?」
「いま、その、会社なので…またかけますので。或いはメールにしてもらえますか」
「あ、そうですね。分りました。以前お約束していた、報告項目にそってメールしますね。サワリの報告でちょっとしゃべりすぎたかもしれませんね。大丈夫ですか」
「はい、ありがとうございます」
「それでは…」会社の外だったけど思わず壁際に座り込んでしまいました。

 

れ以上、立って聞くのは無理だでした。
自宅を選択したのは、佐藤さんからの提案でしたが、これはかなりショックがでかかったです。
家に上げることは最後まで躊躇したのですが、佐藤さんが言うには専業主婦だったら子供がいない午前中から昼過ぎが意外と狙い目で、ほんとAVのシチュエーションみたいだけど、可能性としてはホテルに連れ出すよりも容易に成功するそうです。

 

主婦側としても自分の城の中なので安心感もあ。
玄関先の人前だけクリアすれば。
一番いいんだとか。

 

もちろん、まだ続きがあって、佐藤さんからはその夜メールが来ました。
読んで絶望するぐらいやっぱりショックで。
ここに載せるためにはちょっと編集する必要があるのですが、そしたらもう一度読まなくてはいけないので覚悟が必要です。

 

う少しお待ちください。
結果だけ先にネタバレすると、妻も佐藤さんも5回ずついきました。
途中で携帯が鳴っても関係ありませんでした。

 

11時から15時の間、飯も食わずに二人はけもののように交わったのです。
そしてそのあとは何の痕跡も残さず子供と私の帰りを待っていました。
こうして要約するだけでも苦しいので、読み返すのはマジ辛いです。

 

が、これ以上ない興奮なのも事実ですので、何とか嫁の目を盗み仕上げますね。
 

寝取られ神に選ばれし男!好きになった女がことごとく他の男にハメられる運の悪い哀れな男の告白

読了までの目安時間:約 11分

の世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。
俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。
24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。

 

寝取られ神に選ばれし男!好きになった女がことごとく他の男にハメられる運の悪い哀れな男の告白(イメージイラスト1)

 

女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。
俺にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。
ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。

 

今まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。
ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。
俺には寝取るつもりはなかった。

 

寝取られ神に選ばれし男!好きになった女がことごとく他の男にハメられる運の悪い哀れな男の告白(イメージイラスト2)

 

一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。
きっと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。
最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。

 

大学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。
後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。
俺がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。

 

愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。
愛美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。
野外露出も楽しんだ。

 

ープで縛り上げた上にTシャツを着てデートすると、赤いロープの亀甲が透けて見える。
更にローターを入れたまま歩かせれば膝をガクガクさせ、ミニスカートから伸びる脚の内側を愛液が伝った。
観覧車に乗り、Tシャツとスカートを脱がせれば愛美は下着など着けていないから亀甲縛りの全裸。

 

後続の観覧車に向けて開脚してみせる。
その様子は全てHi8に録画した。
後で二人で観て交わるのだ。

 

卒業する頃は愛美はアナルも感じる女になっていた。
愛美は証券会社に就職し、俺は地元自治体の職員になった。
当時愛美の年収は600万円弱、俺の年収は400万円弱だった。

 

達は婚約した頃がド変態のピークだった。
結婚して1年半後、25歳の愛美は、あってはならない血液型の赤ちゃんを生んだ。
愛美は泣いて謝っていた。

 

子供の父親は愛美の上司だった。
その上司は40歳のバツイチだった。
俺達は離婚した。

 

愛美と相手の上司はありったけの金を集めて慰謝料だと言って俺に渡した。
俺の年収の3倍だった。
悔しかった。

 

は1990年、バブルの頃だ。
俺はその後、バイトの女の子数人に手を出していたがお互い遊びだった。
彼女等は皆高収入の彼氏持ちで軽いノリだったが、俺の変態SEXがお気に召したらしく彼氏に内緒で関係していた。

 

そのうち次々と結婚が決まり、俺の元を去って行った。
いつの間にか、女の子のバイトの目的が結婚相手を見つけることになっていた。
バブルが弾けたのだ。

 

俺は気付かず相変わらずバイトの女の子に手を出していたが、俺が30歳のとき、初めてバイトの女の子から誘われた。
20歳で忍という色白で若干ムチッとした丸顔の娘だ。
洒落っ気がなく目立たず、田舎の娘さんと言う感じで、若い男達から全くチヤホヤされていなかった。

 

は手を出す関係上、全てのバイトの女の子を差別することなく接するようにしていたので、忍は俺にやたら懐いていた。
誘われたから二人で飲みに行った。
飲ませたら面白い娘だった。

 

大好きと言われて忍を抱いた。
もしかしてと思ったが忍は初めてだった。
忍とは変態なしで付き合った。

 

2年付き合い1997年に結婚した。
1年後、忍が妊娠した。
今度こそは俺の子供だった。

 

んな幸せな俺を不吉な女が訪ねてきた。
愛美だった。
その後上司と再婚し、もう一人子供を産んで退職し子育てに専念していたらしい。

 

しかし、昨年の晩秋、夫の勤務先の証券会社は自主廃業した。
愛美の夫は47歳、再就職はしたものの収入は半減、家のローンや先妻が親権を持つ高校生の息子の養育費だけで給料の殆どがなくなると言う。
愛美は、7年前の慰謝料を半分でもいいから返して欲しいと言った。

 

俺は、借りた覚えはないから返せないと言った。
そして、家を売り払い安いアパートで暮らせと言ったが、今土地家屋を売却しても借金が消えないようだ。
資産価値が取得時の半分になっていた。

 

美はやつれていた。
不倫の子を産み不倫相手と再婚した愛美は、親兄弟、親戚からも見放され、もう、頼る人間が俺しかいなかった。
あの時慰謝料は8割方残っているので、半分の500万円を貸してやった。

 

必ず返すと土下座して愛美は帰って行った。
俺は38歳でバツ2になった。
浮気されて別れた先妻の愛美に500万円を貸したことが忍に明るみになり、忍は激怒した。

 

私とどっちが大事かと錯乱状態になった。
忍は27歳の春に子供をつれて家出した。
1年後、忍から離婚届と500万円の小切手が送られてきた。

 

は家出後、ある店でパートをしながら子育てをしていた。
そこの当時42歳の経営者と結婚するため慰謝料として500万円を渡すから離婚して欲しいとのことだった。
また、寝取られた。

 

あれから11年、愛美は貸した500万円を返しには来なかった。
今は、どこにいるかも知らない。
忍の居場所も知らない。

 

俺は44歳のオヤジになった。
相変わらず適当にセフレを作って遊んでいたが、高卒の新人に若い頃の愛美に似た清純派の娘が入ってきた。
年甲斐もなくときめいたその娘は名を梓と言った。

 

子程の年の差の娘に心奪われたが、何かと世話を焼くうち仲良くなった。
真面目で物静かないい子で、従順な様子から俺の性癖が何年かぶりに蘇った。
俺はウブな梓を簡単に落とした。

 

19歳の梓の初めてを頂いた。
「イタイ、イタイヨ」と泣いていたがそれがまたそそった。
少しずつ性の悦びを感じさせ、逝くことを覚えさせた。

 

俺たちの関係は、当然職場には秘密にしていた。
あるとき人事課で梓の記録を閲覧した。
母の名前が愛美といって俺と同じ年齢だった。

 

違いない、梓はあの時の不倫の子だ。
俺の梓を見る目が変わった。
俺は梓を調教した。

 

久しぶりに赤いロープを出してきた。
梓を縛り上げて秘所を晒した。
梓は恥ずかしがりながらもびしょ濡れだった。

 

小振りのコケシを挿入し、そのコケシを電気アンマで徹底的に振動させた。
梓は「イやだー止めてー」と言いつつヨダレを流しながら何度も失神した。
今は昔と違ってデジカメと言うお手軽なツールがある。

 

の痴態は小さなカードに何百枚と収まった。
梓は20歳になり完全にMになった。
縛り上げて辱める。

 

散々気絶させた後抱いてやれば「はあーん。お願いします。お嫁さんにしてクダサイ。」もう完全に俺の性奴隷である。

 

普段の可愛い梓とは別人である。
ハイビジョン映像も撮った。
2方向から全体と結合部を撮った。

 

2人で編集して楽しんだ。
やがて梓は、家を出て俺の部屋で暮らして毎日逝かされたいと言出だした。
俺は、ちゃんと両親に挨拶をして許しを得なければだめだと言った。

 

梓は俺を両親に紹介した。
梓の両親は固まっていた。
俺も固まったフリをした。

 

梓の母親、つまり愛美は、「この人だけはダメよ。絶対ダメ。」泣きながら梓に言い聞かせていた。

 

も、「梓、俺達は結婚はできない。俺はコイツをお義母さんとは絶対に呼べない。」そういい残し梓の家を後にした。

 

次の日、梓が俺の部屋を訪ねてきた。
理由は聞いてきたらしい。
梓は、自分の母親のしたことが許せないと泣いた。

 

自分の生まれてきた経緯を汚いと言った。
俺は梓に、愛美が13年前に書いた500万円の借用書を見せた。
「このことは聞いているか。」
「何これ?」
「俺は13年前、梓の母親に500万円貸しているんだ。返してもらえなかったがな。あいつ、結局踏み倒した。そのせいで俺は2回目の離婚をするハメになったんだ。」
「そんな、ヒドイこと。」
「そう、そんなヒドイ女の娘とは結婚どころか付き合う気になれないよ。梓のせいではないけど、俺の気持ちも分かってくれ。もう、終わりにしよう。」梓は泣き崩れた。

 

は退職した。
そしてAV女優としてデビューした。
「元○○市役所市民課窓口のアイドル、遂に登場。」すごい人気だった。

 

もともと純朴な可愛さがあった梓は、それを更に引き立てるメイクで純情可憐なAVアイドルになった。
あの喘ぎ方、乱れ方は俺だけのものでなくなった。
俺宛に手紙が来た。

 

800万円の小切手が入っていた。
梓からだった。
「母の借金と利子です。」短い手紙だった。

 

は愛美を呼び出して、愛美の書いた借用書は梓宛に送ることを告げた。
梓に債権を譲ったことを認識してもらわないと身体を張った梓が可哀相だ。
愛美はやつれ果てて廃人のようだった。

 

上司と結婚した後に出来た梓の妹は、姉のAVデビューがきっかけで彼氏に振られ、会社にも居づらくなり、今は風俗で働いているそうだ。
愛美は、全て自分のせいだと今頃反省していた。
46歳になったバツ2の俺は、この春に30歳のバツイチ女性と再婚した。

 

知り合って半年で結婚した。
俺は6歳の娘の父親になった。
新しい妻は髪の長い上品な淑女で、教養も豊かだった。

 

の安月給男も景気に左右されない職業なので今や妻を専業主婦にしておけるだけの収入がある。
妻の別れた旦那は老舗の跡取りで親の都合で決めた結婚だった。
愛情がないから彼女とは子作りSEXだけだったそうだ。

 

ロリコン旦那は外で浮気三昧、18歳の少女を妊娠させて3年前に離婚した。
俺と妻は慰謝料成金だ。
妻は離婚の時慰謝料の他子供の養育費も一括でもらっていた。

 

その後別れた旦那が再婚した18歳の少女は、遊びほうけてその老舗も人手に渡った。
妻はSEXを楽しむという概念がない。
34歳の二児の母にして性の悦びを知らない。

 

、俺がそれを教えているところだ。
最近やっと、淑女が喘ぎ始めたところだ。
もう、絶対に誰にも寝取られないように愛情を注いでいる。

 

明日あたりが妻の排卵日だから、愛情と共に精液も注ごう。
 

巨乳が自慢のウチの嫁が「大事な話がある」と言い出す→どうやらナンパされてついエッチしてしまったらしい……

読了までの目安時間:約 4分

っちゃり豊満な妻が浮気をした告白されましたぽっちゃり妻の自慢はIカップの超爆乳だ俺もその乳にひかれた1人だけどね。
もともと仕事帰りに待ち合わせをすると男に声をかけられる事は言っていたけど、冗談だと思って聞いていた。
結婚して何年もたつと妻の魅力がわからなくなるなるようだ。

 

巨乳が自慢のウチの嫁が「大事な話がある」と言い出す→どうやらナンパされてついエッチしてしまったらしい……(イメージイラスト1)

 

Hのときによく言っていた。
「他のちんこを食べたいんだろ」
「うん、食べたい」妻の答えで興奮する俺。
「やってもいいんだぞ」
「本当に?怒らない?」
「怒らない。興奮する」そういって興奮で最大まで元気になっているちんこを触らせる。

 

それが俺が最高に興奮するHだ。
いつものHを盛り上げるための会話だった。
でも昨日はちょっと違った。

 

巨乳が自慢のウチの嫁が「大事な話がある」と言い出す→どうやらナンパされてついエッチしてしまったらしい……(イメージイラスト2)

 

らない?」
「興奮する」
「・・・本当はね・・」
「ん?」
「しちゃった・・」
「本当?」
「うん。怒らない?」
「怒らないよ」そう言ってちんこを触らせると、ほっとした表情を見せた。
俺は目の前がくらくらするほど興奮して、妻に入れた。

 

腰を動かしながら妻に聞いた。
「気持ちよかった?」
「うん」さらに興奮してがんがん腰を動かした。
妻もいつも以上に感じているみたいだった。

 

俺はそのままがんがん腰を動かして勝手にいってしまった。
妻の告白に興奮のあまり勝手にいってしまいました。
あまりの興奮状態に少しの間、妻の上で動けなかった。

 

いうか、興奮のあまり中出ししてしまった。
あせってちんこを抜こうとすると、妻が両足を使って俺を動けなくした。
「私、まだイっていないよ」妻は怒っていた。

 

妻の中に入っているちんこに元気がなくなってくる感覚がする。
「イかしてくれないと、他でHしてくるよ」妻が下で腰を動かす。
「いつしたんだよ」妻にキスする。

 

「この間」
「話せよ」
「私もイかしてくれる?」そのときの妻を久々に女として綺麗に見えた。
何日か前に妻と一緒に午後の半休を取って、デートする予定だった。
子供は保育園だ。

 

も、俺は午前中に仕事上のトラブルがあって、急に午後に帰れなくなった。
妻に断りの電話を入れると、一人でぶらぶらして帰るって言っていた。
帰ってから妻に謝ると、妻は一人で映画を見てきたって言っていた。

 

まさか、他の男とHしていたなんて思ってもいなかった。
妻の話はこんな感じだった。
待ち合わせの場所で待っていると、ナンパされたらしい。

 

ナンパを断っていると、俺からのキャンセルの電話が入った。
それを聞いていたナンパ男は妻が人妻で子持ちということに驚いていた。
そこで映画を見るだけ、という約束でナンパ男に口説かれた。

 

日のすいている映画館で2人で映画を見ていた。
有名でない映画でほとんど人がいなかったらしい。
暗闇で映画を見ていると、男が手を握ってきた。

 

どきどきしたらしい。
抵抗しないでいたら、今度はキスされた。
はじめは軽く。

 

徐々に激しく。
その時点で妻は興奮して、自分から舌を絡ませていた。
ナンパ男に「ホテルに行こう」と誘われてうなずいたそうだ。

 

こまで聞いて、俺のちんこは妻の中で完全に復活していた。
 

嫁と甥っ子と私の3人で旅行に出かけた結果→嫁を甥に寝取られ危険日中出しからのガチ妊娠で自殺を考えている今w

読了までの目安時間:約 7分

っ子に嫁をプチNTRされたんですあれは夏に親戚とコテージに泊った時のエロバナ我が家は私と妻(31歳)、長女(5ヶ月)の3人。
あとは実家の両親と、叔父夫婦と、その末っ子N君が参加者。
ちなみに妻のスペック。

 

嫁と甥っ子と私の3人で旅行に出かけた結果→嫁を甥に寝取られ危険日中出しからのガチ妊娠で自殺を考えている今w(イメージイラスト1)

 

身長155センチ、体重46キロ。
当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。
性格は結構軽め。

 

コテージは山の中腹にあって、家族が泊るように部屋が4つあった。
そのコテージを1つ借りて一泊二日の予定だった。
我が家はそもそも子供が小さいこともあって参加を遠慮したが、両親の「孫が見たい」という希望と、N君が子供好きで良く面倒をみるからということで押し切られた。

 

嫁と甥っ子と私の3人で旅行に出かけた結果→嫁を甥に寝取られ危険日中出しからのガチ妊娠で自殺を考えている今w(イメージイラスト2)

 

も最近、子供の夜泣きが酷いこともあって疲れ気味で、あまり乗り気ではなかったがしぶしぶ同意。
片道3時間をかけてコテージに向かった。
コテージには先に着いた叔父夫婦がいた。

 

途中で両親を乗せて運転してきた俺はもうクタクタで、いきなり座敷でごろごろしていた。
すると、外で遊んでいたN君が帰ってきた。
噂通り子供が好きらしく、うちの子を抱っこしようとしたりしている。

 

5ヶ月の子供を抱くのはコツがいるので無理をしないように言ったが言うことを聞かない。
年の離れた末っ子として育ったらしいわがままっぷりだった。
それでも、子供にかまってくれるし妻にも優しく接していたので助かるなぁといった感じでいた。

 

飯はバーベキューをして、その後順番に風呂に入り、それぞれの部屋で寝ることになった。
妻が風呂に入っている時に一緒に子供も入れたが、子供を先にあげる時にN君も見たいと言って聞かなかった。
またも末っ子っぷり全開だったが、俺も(妻の裸が見られてしまうかも?)ということに変な興奮を覚えて、妻には「隠してたら大丈夫だ」と言って説得したが、妻は元々さばさばした性格なのでそれほど気にもしていないようだった。

 

子供を受け取っている間、N君も隣にいたが、子供を見ながら妻の方もちらちらと見ていたようだった。
妻は湯船に入ったまま胸を隠していたから見えなかったと思うが。
普段なかなか寝ない我が子を心配したが、環境が変わって疲れたのか、比較的すんなりと寝てくれた。

 

ほどなくして妻も私も寝た。
2、3時間経った頃だろうか。
何か動くような気配で目を覚ましてみると、隣のベッドで寝ている妻が動いていた。

 

供が起きて添い乳(寝ながらおっぱいをあげること)でもしているのだろうと思い、夜泣きに付き合わされるのも嫌だったので、すぐにまた寝た。
さらに1時間くらい経った頃、また気配で目を覚ますと、誰かが部屋から出ていった。
妻がトイレにでも行ったんだろうと思い、また寝てしまった。

 

次の日、起きた妻に何気なく、「添い乳してたみたいだけど、昨日も結構起きたの?」と聞いてみたら、「あー、起きてたの?あれねぇ・・・子供じゃなくてN君だよ」と言った。
俺「はぁ?何言ってんの?」
妻「私もベッドに入ってきたときはあなただと思ったんだけど・・・」
俺「ベッドに入ってきたの?」
妻「うん、そう」
俺「何だよそれ。寝ぼけてたのか?」
妻「ん~、実はそれだけじゃなくて・・・」
俺「何?」正直、妙な期待感で聞いてしまった。

 

妻「ん~、最初はあなただと思ってて・・・」
俺「うん」
妻「おっぱい触ってきたの。この添い乳用の服の、おっぱい出すところから」
俺「えっ・・・」
妻「その時にもあなたかなって思ってたから、何とも思ってなくてウトウトしてたんだけど、なんか触り方とか違うなって思って。それで布団の中見てみたらN君がいたの」
俺「まじ?それで?」
妻「止めさせようと思ったんだけど、子供起こしそうだったし、N君もショックかなって思ったりして。それに私も眠くて、しばらくはいいかって思っちゃって」
俺「えぇー?」
妻「ごめんごめん」
俺「それでどうしたの?」
妻「その後ウトウトしてたんだけど、気が付いたらおっぱい吸われてて」
俺「ええっ!?」
妻「結局うちの子起きなかったから、昨日の夜のおっぱいはほとんどN君に吸われちゃったみたいなものかも」正直びっくりしたのと変な興奮で、適当に聞いてその時は終わった。

 

は子供が起きないうちにシャワーを浴びに行き、俺は寝室で待っていた。
頭の中ではさっきの話をずっと考えていた。
ふと気になり、妻の寝ていたベッドに行って布団を捲ってみると、何やら腰の辺りがゴワゴワになっていた。

 

気になった俺は、妻が戻ってきた時にさも当たり前のように、「で、その後どうなったの」とカマをかけて聞いてみた。
話が終わったと思っていた妻は一瞬びっくりしたようだったが、「あ~、うん・・・怒んないでね」と言って、髪をタオルで乾かしながら話し始めた。
妻「さっき、ウトウトしてたって言ったでしょ。気が付いたらさ、ズボンも脱がされちゃってて」脱がされるまで気付かないなんてあるかぁ?と思いながらもそのまま聞いていた。

 

妻「N君の擦り付けてくるから、やばいなって思って咄嗟に手で押さえてたんだけど、グイグイ押されて・・・そうやってるうちにN君、たぶんイッちゃったんだと思う」
俺「えっ、イッたの?」
妻「ん~、たぶん。N君その後は押しつけてこなくなったから」
俺「え?イッたらわかるでしょ?」
妻「分かんなかったよ。ほんとグイグイ押されてて、子供の寝てるところまで押されないようにするので必死で」
俺「え~?」
妻「大丈夫だよ。子供産まれてから、まだ生理も戻ってきてないし」
俺「ん~、そうかぁ。・・・一応叔父夫婦に言っとく?」
妻「え~、N君可哀想だからいいよ。親戚だし、ショックでトラウマとかになっても嫌だし」結局N君はクラブの練習があるからと早めに帰ってしまい、このことを言うことはなかった。

 

もそも、妻が言っていることも怪しい。
さすがに妻から誘いに行くことはないだろうが、ズボンを下ろされるまで気付かないなんてことはあるだろうか?子供ができてからはセックスレスだったし、悶々としてたのかもしれない。
それに、後で気付いたが、『まだ生理が戻ってないから大丈夫』ってことは、中で出されたって意味じゃないのか?ベッドのシミもあったし。

 

そういえば、普段は朝にシャワーなんて浴びない。
結局、真相は分からず仕舞いだったが、今でも思い出すと興奮する出来事だ。
 

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