告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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自分の妻が自分以外の肉棒を受け入れ、あんあんと喘ぎ感じているところを想像すると・・・

読了までの目安時間:約 13分

自分の妻が自分以外の肉棒を受け入れ、あんあんと喘ぎ感じているところを想像すると・・・【イメージ画像2】

まり、お互い見ず知らずの男女との一夜の情事、それをするのが目的なのだ。
最初の電話、つまりさっき僕が受けた電話は、妻がバーについた合図の電話だ。
 

が今いるホテルの部屋から階下に降りて、彼女が電話してきたバーへ行っても大丈夫だという合図。

は、バーに行き、テーブルを確保し、できごとの進展を見守ることになっている。
 

は、これから自分の妻が他の男に「ひっかけられる」ところを見ることになるのだ。
でも反面、イザとなったらそれほど勇気がある妻ではなく、おそらく僕のもとへ戻ってくるとも思っていた。
 

<br>はブレザーを着て鏡を見て点検し、向きを変えて部屋を出た。
エレベーターを待ちながら、僕は5階下のバーでどのようなことが起きるだろうかと想像していた。
 

う、志織に近づいた男はいるだろうか。

んなに時間はかからないはずだ。
 

5分前に出て行ったときの志織は素晴らしかったのだから。
32歳。
 

<br>60センチ、45キロの小柄な体。
黒の短いタイトドレスと、胸元の開いた赤い絹のブラウス。
 

の服装で、なお一層、妻の素晴らしさが強調されていた。

6センチのBカップ。
 

のワンダーブラのおかげで柔らかく深い谷間ができるように押し上げられている。
妻が、セクシーなドレスの下に着ているのは、そのブラだけ。
 

<br>らかく滑らかな線を描く両足は生足で、ミニスカートのためにかなり露出していた。
おそらく誰が見ても欲求不満の人妻とわかるだろう。
 

レベーターが滑らかに止まった。

はそこから出て、ロービーのバーへ歩いて行った。
 

暗い照明のバーに入り、妻を探して見まわした。
その日は数人の女性しかおらずそれに対して男性は25人ほど。
 

<br>ーブルについてる者。
スツールに座る者。
 

ンスフロアに立って、一緒に踊る女の体をまさぐる者。

が空いていたテーブルの席についた時だった。
 

が男と一緒に談笑しているのを見かけた。
僕は二人のま後ろのテーブルに座った。
 

<br>当に妻は美しい。
そして、予想した通り、彼女はそのバーにいたすべての男たちに好色そうな視線を浴びせられていた。
 

の男達は羨ましいそうに妻をひっかけた男を睨んでいるようだった。

のころは40代半ば、身長175センチ、体重70キロほどの中肉中背の男だった。
 

ジネススーツを着ていた。
志織のタイプの男なのか、でも遊び慣れている感じがした。
 

<br>は志織と楽しそうに話をしていた。
椅子を妻に密着させ、右腕を肩に廻している。
 

かも左手は妻の左ももに当てている。

はまったく気が付いていない。
 

ろテーブルにいるのが彼女の夫であることなど。
男は妻にさらに密着し、二人が話し始めた。
 

<br>れを見ながら、僕は興奮と嫉妬心が混じり合った不思議な感情にとらわれていた。
ホテルのバーで、自分の妻が年上の男に誘惑されているのを見ている自分。
 

は、彼女の夫が二人の挙動のすべてを見ているとは、まったく気がついていない。

は気づかれないように二人の会話を盗み聞きした。
 

那さんは出張なの?」
「ええ、そうなの、だから退屈でここにきたの」
「お酒は強い?」
「ううん、弱いわ、すぐ酔ってしまうし酔うと記憶がなくなるの」
「本当に?」
「ええ、何があったか覚えていないほど」妻の言葉に男は“しめた“と思ったことだろう。
男は盛んに妻に強いアルコールのカクテルを飲ませていた。
 

<br>当に妻はお酒には弱いのだ。
「あら、やめて」妻が甘い声を出して男の行動を制止しようとしていた。
 

そらく男が妻のミニスカートの脚を撫でたのだろう。

は真後ろにいる僕の方を見てウインクをし、微笑みかけた。
 

が聞いていたことを知っていたのだ。
そして、その男と手を取ってダンスフロアに向かった。
 

<br>人のスローなチークダンスと、妻の優しいお触り。
このような状況の妻を見ると、どうして僕は興奮するのだろうか?なぜ、この状況が僕自身の欲望を「膨らませ」てしまうのか?それと同時に、僕は嫉妬を感じているし、怒りも覚えている。
 

すぐに妻のところに駆け寄り、部屋に連れ戻し、熱烈に愛したいと思っている自分。

が、もう一人の自分は、妻が他の男と雑談し、触り、触られ、そして究極的には男に誘惑されていく光景に、心を奪われ、興奮しているのであった。
 

が嫉妬心に完全に心を捕らわれそうになったときだった。
男の手が踊りながら妻の足の内側に潜り込んでいったのに気づいた。
 

<br>ニスカートの中、だんだんと上に這い上がっていく。
妻はそれを気づかぬふりをして身体を任せていた。
 

の手が這い上がってくるのにあわせて、少しずつ足を開いていく。

は、指先に肉肌しか感じないのに気が付く。
 

ンティを履いていないのを知るのだ。
そして、手の動きを止め、妻を見つめる。
 

<br>情が飲み込めたといった表情で妻を見つめている。
男はチークダンスを途中で止めテーブルに座った。
 

屋を取ってあるのでそこで飲みませんか」と興奮した言葉を抑えて呟いた。

・・ええ、いいわ」妻も小声で応えた。
 

も興奮を高めている。
自分の妻が、人目につく場所で、知らない男に誘惑されソノ気になってきている。
 

<br>はすっかり勃起していた。
男は妻の肩を抱いて一緒にバーを出ていった。
 

て、これから先は、僕は事態の進行をコントロールできなくなる。

う、止めることはできない。
 

は彼の手中にいるのだ。
今度、妻が僕の元に帰ってくるとき。
 

<br>の時は、彼女は、以前の貞淑な妻ではなくなっているのだ。
僕は部屋に歩いて戻った。
 

戻りのできない一線を越えてしまったことを改めて認識した。

屋に戻りイライラをうち消すためにテレビを見た。
 

が、志織の身に起きていること、それ以外のことは何も考えられなかった。
あまりにも慌ただしくことを進めてしまったのではないか。
 

<br>際にはたった20分なのだが、妻の姿を最後に見てから何日も経ったように感じた。
その時、部屋の電話が鳴った。
 

・・あなた、わたし・・・してもいいの?」意外と冷静な声だった。< br>
は?」
「今、シャワーを浴びているわ」
「抱かれたいの?」
「・・・ええ、とっても素敵な人なのよ」僕は囁いた。
 

更、仕方ないじゃないか」
「じゃあ、楽しんじゃう」そう言って、妻は電話を切った。
妻は男の部屋にいる。
 

<br>の部屋かは分からない。
ともかく、妻が男と一緒にいるということしか分からない。
 

にできることは、ただじっと待っていることだけだ。

び妻のことを考え、興奮していた。
 

ダルトの有料チャンネルをまわした。
画面では、女性が素裸になって男と抱き合っていた。
 

<br>の女性と妻が重なって見えた。
それを見て興奮していた。
 

らない男に抱かれ、裸にされる妻の姿。

らない男に体を弄ばれ、手でまさぐられる妻の姿。
 

してついには貫通されてしまう姿。
それしか頭に浮かばなかった。
 

<br>れを考えると気が狂わんばかりだった。
午前3時半頃、ドアを叩く音で目が覚めた。
 

織は部屋に入るなり浴室に直行した。

5分かそれ以上、志織は浴室にいた。
 

は聞き耳を立てていた。
どうしてこんなに長いのだろう。
 

<br>織がベッドに入り僕の隣に来た。
薄暗がりのなかで妻が微笑んでいるのが分かった。
 

いて」僕は抱き寄せ、訊いた。

うだった?」妻はにっこりと笑う。
 

を寄せてきて、ねっとりとキスをしてきた。
「わたし、しちゃったわ、本当にしちゃったの」僕は冷静を装って妻の話を聞いた。
 

<br>「なたも知っているように、11時にバーを出て彼の部屋に直行したわ」
「すでにバーで何杯も飲まされてたから、ちょっと酔っていたの」
「ベッドに横たわって彼と長いキスをしたわ、そうしたらだんだん愛撫が大胆になってきて、彼に体中を触られていた」
「・・・とっても気持ちよかった」
「それに、あなた以外の人に触られて興奮もしていたの」
「私はパンティを履いてなかったし、ブラウスもはだけていて、ブラも外していたの」
「だから彼の手に自由に触られるままになっていたわ。それから彼に頭のてっぺんからつま先まで彼の舌で舐められたの」
「むき出しになっていたクリトリスも舐められたわ、舌使いが凄く上手だった」
「敏感なボタンにキスしたり、唇で挟むようにしたり、舌を大きく使って舐たりするの、それから舌を尖らせて私の中を貫いてきたのよ、とても深くね」
「それからすぐに、私は爆発するようにイッてしまったの、うち寄せる波のように砕けたのよ」
「彼、女の体のことをよく知っているし、上手だったわ」僕は黙って妻の経験談を聞いていた。
 

れからおしゃぶりをしてくれないかと言われたわ、もちろん、私もして上げたい気持ちになっていたの。バスローブの中から飛び出てきたものを見て、息を飲んだわ」
「彼のペニスはあなたより大きくてわたし心配だった」
「でもそれを私の中に入れて欲しい、最大まで私の中を広げて欲しい、そういうことしか考えなかった」
「お口に入れたけど、唇で頭のところを包むことくらいしかできなかった。それから、頭のところをぺろぺろ舐めて、お口の中に入れていったの」
「時々、吸ったりしてね」
「敏感な頭の輪になっているところを舌先でマッサージもして上げたわ、2、3分そうしてた」
「そしたら、彼は体を離して、私を仰向けにし、足の間に割り入ってきたの。だから、できるだけ足を大きく広げないと、うまく体をあわせられなかったわ」
「彼は覆い被さってきて、私の体を自分の体で包み込むようにしてくれた。それにあわせて、私も足をさらに大きく広げたわ」
「足を彼の腰に巻き付けるように高く上げてね」
「彼は、優しく中に入れてきた、私は、自分が爆発してしまうんじゃないかと思ったわ」
「とても大きいの、私もすっかり濡れていたでしょ、だから、ほんの数秒で彼にあそこを完全に貫かれたの」
「深く、深く、着実にピストン運動をしてきたわ」
「打ち込まれるたびに、子宮が奥へ奥へと押し上げられているような感じだった」
「彼はただ出し入れを続け、私も何もできず、ただ、そうされていた、そして、次第に再びオーガズムの波が押し寄せてきたの」
「今度は、その波が止まりそうになかった」
「次から次へと押し寄せてきたの。一つの波が収まると、すぐに次の波が来るの」
「その境がいつか、全然分からないの」
「多分、そのような状態が15分くらい続いたと思う。もうこれ以上責められたら、自分がどうなるか分からなくなると思ったときだった」
「とうとう、彼が体を強ばらせ、ペニスがさらに大きくなったように感じたの、深々と押し込んできて、そして深い唸り声を上げたわ」
「そして、熱いザーメンが私の子宮の奥に撃ち出されるのを感じたの」
「彼のオーガズムは、ずいぶんと長くて、深いものだったわ」
「こんな風にセックスしたことはなかったの」
「彼はその後、半転して横になり、その後、眠ってしまった。で、私は、少し体を洗ってから、服をまとめて、あなたの元に戻ってきたわけ」妻が告白を終えた後、僕らはセックスをした。
 

<br>らない男がたった数時間前まで楽しんでいた妻の体。
その体の感触を僕は楽しんだ。
 

分の妻を他の男に「取られる」と考えると、非常に興奮するものだと知った。

後に妻はこう言った。
 

た、したいわ、今度は違う人と」


■【放送禁止】テレビ放送中に起きたセクシーすぎるハプニング神画像■

知り合いの整体師がNTR嫁@ディルドの膣内マッサージで女性ホルモンデトックス

読了までの目安時間:約 16分

を整体師に寝取られました。
私41歳。
 

37歳。

 

怠期。
 

婦生活も3ヶ月に1回、腰痛持ちの嫁。
そもそもSEXは好きでは無い。
 

 

EXしても、一目散に直ぐ挿入。
あっという間の射精。
 

んなお決まりのパターン。

 

は早漏の私。
 

感テクニックも無い私。
私の古い友人に兼田という鍼灸院を経営してる男がいまして整体師をしているそうです以前一緒にお酒を飲んだ時、俺は人体の色んなツボを知っているので女性の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来ると自慢げに話していました。
 

 

田に妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正してあげるから一度店に妻を連れて来たら良いと言ってくれました。
私は兼田に妻の骨盤を診て貰った後に、性感マッサージをしてとお願いし、どんな道具を使用しても良いから妻が逝かして欲しいとお願いしました、其の光景をカメラで盗撮もして欲しいとも願いしました兼田は少し間をおいて返事して来ました・・・もし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無いとタカをくくってO兼田してしまいました・・・ただ私は妻が性感マッサージで逝く姿を見たく成っただけです。
 

に友人の鍼灸院の事を言うと素直に見て貰うと言いました早速妻を兼田の鍼灸院に連れて行きました2時間後妻がすっきりした顔で診察室から出て来ました私がどうだった?と尋ねると妻は笑顔で次からは週一で診て貰うのと言いました・・・私は盗撮のビデオ動画を早く見たくて夜妻が寝てから兼田の自宅に行きました兼田からメモリーカードを受け取りましたその診察の一部始終を解説します。

 

めは妻が下着姿で診察台に乗せられていますその姿だけでも私は興奮してしまいました・・・兼田が妻をうつぶせにしたり腹ばいにしたりして腰の辺りを押しています妻は兼田の言う事は素直に聞いています兼田の事を先生と呼んでいるようです兼田は妻の事を奥さんと言っていました・・・兼田「次は奥さんの股関節を矯正するから脚を出来るだけ開いて下さい」
妻「こ・こうですか」つまが診察台の上でガバッとM字に大股開きに成りました、いよいよ兼田先生の性感マッサージの始まりです私は唾をゴクリと飲みながらPCの画面を見つめています兼田「もう少し大きく股関節開きませんか?」と兼田が両手で妻の膝をグイグイ押しながら更に脚を拡げていました妻「先生これ以上は無理です痛いですぅ」
兼田「そうですか奥さんは少し体が硬いようですね」とか言いながら妻の太股の裏側を手で擦っていました・・・妻「あ・先生何処触ってるんですか?こそばゆいです」
兼田「脚・閉じないで動いては駄目・之も診察です」と強い口調で言いました、怒られて妻は大人しく成りました、兼田の触診が始まりました始めは足先からゆっくり上がって来ました優しく全身をマッサージしています妻も気持ち良いみたいで声を出すのを我慢していました・・兼田「私のマッサージ気持ち良いでしょ?」
妻「はい・日頃の疲れが飛んでいくみたいです・・」
兼田「アロマオイル使いますか?今回は特別に無料です試してみますか?」
妻「はい・無料なら是非お願いします」
兼田「それと奥さんマッサージ中に変な所に私の指が当たる時が有りますが治療なので我慢してくださいそれと気持ち良い時は声を出しても構いませんから」
妻「はい・解りました」兼田の性感オイルマッサージが始まりました・・お腹の辺りからオイルが伸ばされて行きます兼田のオイルまみれの指先がブラの下から妻の乳房に触れました・・・妻「先生・胸は・・・」
兼田「ハイ大丈夫全身にこのオイルは効きますから・・」
妻「あ・胸感じます・・・」
兼田「ハイ声を出しても良いですよ誰も他に居ませんから」と兼田が妻の豊満な乳房を鷲掴みでマッサージしていますそして兼田がブラを外しています指で乳首を摘んでいます妻「乳首弱いんですぅぅ・・・駄目ぇ」とだんだん甘えた声に成っていました・・・兼田が妻の乳輪を優しくマッサージしています妻「駄目ですぅ・・本当に感じます」
兼田「もっと感じる気持ち良いマッサージしましょう」と今度は妻の股間の付け根を指で押していますおそらく女性の股間のツボを刺激しているのでしょう・・・妻「あああ・気持ちいい・そこ・そこですぅ」妻が悶え始めました今度はパンツの上からオイルを突けてまんすじに沿わせて指でなぞっています・・・妻「感じちゃうぅ・駄目よー駄目えぇ・・」
兼田「大丈夫です気持ち良いでしょ?」
「奥さんの女芽凄く大きく成っていますよ」よく見るとパンツ越しにクリトリスが勃起しているのが私にも解りました兼田もそれがチャンスだと左手は妻の右乳首そして右手はパンツの隙間から指を挿し込んでクリトリスと小陰唇のビラビラを刺激しているようです「ぺチャ・ぺチャ」とオイルの音が響いていました・・兼田「奥さんどうです?気持ち良いでしょ?アソコもうビチョ・ビチョですよ」
妻「もう駄目・逝っちゃう・逝っちゃうぅぅ・・」妻が逝きました診察台のうえでハアハアしています兼田がタオルで妻の白い愛液とオイルが混ざった指を拭きながら妻に質問していました・・・兼田「奥さん普段オナニーしています?」
妻「え・オナニーですか?」
兼田「旦那さんには言わないから正直に言って下さい」
妻「はい・・・少し・・たまにします・・」
兼田「どんなオナニーしてるの?恥かしがらないで言って」
妻「指でクリトリスを擦ったり・・指を挿入したりしてます・・・」
兼田「正直御主人とのSEX満足してますか?」
妻「私、男の人は主人しか知らないしオナニーでしか今まで逝ったこと無いんです、それと余りSEXは好きでは無いんですどちらかかと言うとオナニーの方が好きです・・」
兼田「こんな綺麗な肌してるのに勿体無い」と言いながら兼田が指で妻の太股部分から上がって更にアソコを撫で回していました・・妻「あんっ・先生そこは・・・」
兼田「奥さんは御主人以外のおちんちん挿入された事は正直無いんですね?」
妻「はい無いです・・・」
兼田「ディルドを使用して膣内をマッサージしてみませんか?女性ホルモンが出て疲れが取れますよ」
妻「本当ですか?」
兼田「女性はホルモンの影響を受けやすいですから新陳代謝も良く成ります」
妻「それって・・他の女の人もするんですか?」
兼田「はい人気のメニューです今回は特別に無料ですよ」
妻「それじゃ・・お願いします・・」兼田が妻に「人妻狂乱」という長さ20cm太さ4.5cmの大型ディルドを見せました・・・妻「そんな大きいの無理です挿入出来ないです主人の物よりも一回りは大きいですぅ・・」
兼田「大丈夫です膣は柔軟ですからそれに子供を産んだ女性は随分と拡がりますよー」と言いながら兼田はディルドーにアロマオイルを浸けていました妻の小陰唇のビラビラをなぞるようにディルドの亀頭部分を下から優しく擦っていました・・・兼田「奥さんのビラビラも肉厚が有り色も綺麗で健康な女性器ですね」
妻「あ・あ・恥かしいから余り見ないで下さい」
兼田「恥かしがらないで、程良く男性器を刺激する理想的な小陰唇ですよ」ディルドの太い亀頭部分が妻の膣口にあてがわれました・・・兼田「奥さん力を抜いて痛かったら言ってくださいねゆっくりと挿入しますね」
「ズブ・ズブ・ズブッ」と妻の胎内に大型ディルドが意外と簡単に飲み込まれて行きました・・兼田「あらら・すっぽり」
妻「あん太い・挿ってる・挿っちゃってるぅ・・」意外とすんなりと挿入されたみたいです・・・兼田「奥さん、これ半分程挿ってますね気持ち良いですか?」とディルドの先から10cm位の所で一旦止めてズコズコと出し挿れしています・・・膣口からディルドが抜ける度に「ポコッ・ポコッ」と大きな淫音が聞こえていますディルドの太さに馴染んで来たのか段々妻のおまんこ全体が赤らんで来ました・・・妻「はい気持ち良いですぅー」
兼田「痛くないですか?どうですもう少し奥まで挿れましょうかね?」
妻「はい痛く無いです・・気持ち良いです奥まで挿入しても構いませんから・・・」
兼田「大丈夫ですね?奥さんの子宮に痞えるまで挿入しますね」
「グイッ・グイィ」とディルドが更に妻の中に飲み込まれました妻「んーんぅ太いぃ」妻が少し仰け反りました・・・兼田「奥に痞えるまで挿りましたよ奥まで大体14cm位ですね」
妻「あ・あ・奥にぃ子宮口に凄く当たるぅ気持ち良いー」
兼田「どんな感じで気持ち良いですか?」
妻「はい・主人のおちんちんはこんなに奥まで届かないから解らなかったけどクリオナニーより気持ち良いですー」
兼田「そこが女性の性感帯の一つ「ポルチオ」部分です」
妻「そうなんですか?知らなかったのこんなに奥が子宮口が気持ち良いなんて・・」
兼田「失礼ですけど御主人さんのモノじゃ奥まで届かないんですね」
妻「届きますけどぉ・・コツ・コツンって少し当たる感じが精一杯です・・」
兼田「それじゃ奥さんは満足出来ないのは当たり前ですね」
妻「そうなのかな?まだ本当に主人とのSEXでオーガズムもまだだし・・」
兼田「奥さんはクリトリスよりもポルチオが本当の性感帯なんですよこれ奥まで挿入して自分で好きに動かしてみて下さい」
妻「はぁー奥良いー逝くぅー」と言いながら妻は激しく「ズコッ・ズコ・ズコ」とディルドで自ら激しく出し挿れしています妻「あー逝く・逝く・逝くぅぅ!!!」妻が逝った後手放し状態のディルドがアソコからズルッと抜け落ちました・・妻のおまんこの膣口が閉じないでポッカリと口を開けたままに成ってしまいました・・兼田「奥さんそんな硬い冷たい物よりも本物の肉棒試してみませんか?それも奥さんの子宮に簡単に届く大きさの肉棒ですよ」
妻「え・それって先生の?・・・」
兼田「はい之です」兼田が自慢の巨根を妻に見せ付けました・・つい今まで妻のおまんこ刺さってたディルドの「人妻狂乱」と変らない大きさです妻は少し兼田のイチモツを凝視しました余りに私とは違う大きさに驚いている様子です・・兼田「奥さんのオナニー姿見て興奮してこんなに成ってますよ」と妻の口元に肉棒を持っていくとなんと妻はパクッと条件反射して咥えてしまいました・・・兼田「奥さん挿れるのは上の口じゃなくて下の口ですよこれは医療なんだから・・・」
妻「でも主人に叱られちゃう・・・」
兼田「本物の男の肉棒それも奥さんの性感帯を満足させる肉棒試したく無いですか?」
妻「試したいです・・けど」
兼田「ご主人には黙っていれば解りませんよ治療に来ているんだから」
妻「如何しよう・・」
兼田「之が奥さんのナカに挿って「ポルチオ」を突くんですよ」と兼田がビンビンに反り返った肉棒を更に妻に見せつけていました・・・妻がとうとう言いました・・・妻「試しますけど・スキンは・・付けて下さいね・・」
兼田「奥さん・・肉棒は生で味わうもんですよ・・」と言いながら診察台の上で兼田が妻に覆いかぶさりキスをしましたお互い舌を絡めあいながらのディープキスでした「ピチャ・レロ・レロ」水音が聞こえていました・・・兼田が妻の脚を拡げていました・・・既にディルドで拡がったままの状態の妻の膣口に亀頭をあてがって軽くズコズコと兼田が巨根を出し挿れしています・・・妻「あぅ・あ・あん・生駄目です子供出来ます今日危ない日なんです・・避妊して下さい」
兼田「大丈夫です中には出しませんからもし出しても後ピル飲めば大丈夫ですよ」
妻「そんなの有るんですか?・・・」妻が困っていると兼田はグイッと腰を押し込みました「ズブ・ズブ・ズブゥ」と巨根が妻の中に挿入されました妻「駄・駄目ああん生は駄目えぇー」
兼田「奥さんの中に僕のチンポ挿りましたよどうですか?」
妻「ど・どうって言えないぃ先生意地悪しないでぇー」
兼田「恥かしがらないで正直に言って下さい」
妻「気持ち良いですぅ・・先生のおちんちんが子宮口まで届いていますコツ・コツって当たります」
兼田「ココで御主人精一杯でしょ?」
妻「は・はいこんな感じですぅ・・でも主人より太いからぁ・・気持ち良いぃ」
兼田「ほら・奥さんまだ奥まで完全に挿れて無いですよ・まだ有りますよ」
妻「まだ・挿いるのですかぁ?」と妻は少し口篭りました・・すかさず兼田は腰を軽く動かしながら兼田「止めますか?」と言いながら亀頭の先っぽだけでズコズコしています明らかに焦らしています兼田「奥さんが嫌なら之で抜きますよ」
妻「もっと試したいですぅ先生の大きいので主人のじゃ届かないポルチオ突いて下さい」
兼田「あんな硬い冷たい玩具より良いでしょ?生チンポの方が良いでしょ?」
兼田「ちゃんとオネダリしたらもっと気持ち良くして上げますよ」
妻「はい・生チンポ欲しいですぅ主人位じゃ無くて・・」
妻「あん・もう駄目ぇ・先生のおちんちんもっと奥まで挿入して下さい」と、妻は兼田に対して本気でオネダリしてしまいました・・・兼田「奥さんこうですか」
と「ドコッ・ドコッ」と巨根を半分突っ込み抜いては半分突っ込みを繰り返しましています兼田「奥さん半分でも軽くコツコツ奥に当たりますね」
妻「あん・意地悪ぅもっと当ててグイグイて子宮口当てぇぇ」
兼田「奥まで根本まで挿入しますよソレッ」
妻「キャウーキャウウ凄い・凄いよ子宮壊れるぅ・」と妻は犬みたいに鳴いていました兼田「御主人と比べて如何ですか?僕の如何ですか?」
妻「凄いのぉ・硬くて太いのぉ主人と比べ物に成ら無いの奥まで来るの子宮に当たるのぉ」
兼田「奥さん僕の女に成ります?」
妻「成るのぉ主人とはもうSEXしないの満足出来ないからぁぁ」今度はバックから突かれています完全に雌犬状態です妻「バック凄く当たるぅ好きーもっと・もっと突いてー」
兼田「奥さんの子宮突き上げますね」
「パン・パン・パン・パン・パン」と激しい音が響き渡りました・・・兼田「奥さんおまんこ好きに成ったでしょ?」
妻「おまんこ好きーおまんこ好きぃー」次は騎乗位です兼田の上で妻が腰を「くねくね」振っています妻「さっきより当たるぅ奥にお腹に響くぅ気持ち良い」
兼田「奥さんそんなに激しく擦りつけたら僕もう出そうです既に少し漏れて・・」
妻「まだぁ駄目もっとぉポルチオ感じたいのぉ」
兼田「中出しして良いならもう少し頑張るよ妻「駄目ぇ・赤ちゃん出来るぅ」
兼田「大丈夫後ピル有るから中に出しても?」
妻「私ももう逝く・逝く・逝くぅぅ」
兼田「奥さん僕のお薬出しますよ」
妻「先生の熱いお薬子宮に飲ませて下さいぃ」
兼田「奥さん逝きますあっドク・ドク・ドクッ」
妻「あん・多い・子宮が熱いドクドクッてしてる久しぶり」ビックリです妻が兼田の精液を子宮に受け入れてしまいました・・・妻が立ち上がるとおまんこから兼田の巨根が「ズルッ」と抜けましたそれと同時に膣口から「ダラーン」と糸を引いた精液が垂れています凄い量でした・・・良く見ると膣口がさっきよりも更に拡張されています兼田「今日の治療はこれで終わります」
妻「貴方御免なさい」と言いながら兼田の萎えた肉棒をお掃除フェラしていました・・何故か妻は最近綺麗に成っています!

義兄の性奴隷となって小作りにご奉仕する嫁@刺青まで彫られた先物取引大損失

読了までの目安時間:約 18分

が先物取引の追証に追われて次々とレバレッジを拡大させた大豆相場で約7千万円の負債を抱えた。
支払い期限まで残り3ヶ月。
 

望的な私と嫁。

 

と私は同級生。
 

年41歳。
高校生と小学生になる二人のわんぱく盛りの男の子。
 

 

せ一杯の4人家族だった。
私の両親と義父母には経済力は無い。
 

一支払いの可能性があるのが嫁の義兄(姉の旦那)。

 

姉の結婚に反対した義父母の考えで絶縁状態という状況。
 

兄は不動産会社の悪徳社長。
ほとんどヤクザのようなクズ人間。
 

 

年51歳。
嫁より4歳年上の45歳で専業主婦の義姉。
 

かし、義姉の体の問題で子宝には恵まれじまい。

 

と嫁は義姉を通じて、義兄と面会することになった。
 

た事もないような大邸宅のお屋敷。
私と嫁は赴いた。
 

 

兄は出迎えると同時に義兄『どういう風の吹き回しだ。私達とは絶縁したんじゃあねえのか?』
私『兄さんすみません。借金をしに来ました。』と一連の事情を説明した。
 

 

兄『ああっ虫が良すぎやしねえか?散々私達を無視したくせに、助けてくれだって』
嫁『兄さん私が悪いんです。お願いしますお金を貸して下さい。』嫁は土下座をした。
 

 

姉は義兄に逆らえず、ただ話を聞いているだけだった。
義兄『ふざけるんじゃあないよ。結婚して10年何の音沙汰もなく、来たと思ったら金貸せだ~』
私『本当にすいません。でも兄さんしか頼る人がいないんです。お願いします。』私も土下座をした。
 

 

ばらく、義兄は考えていたが、義姉から下話があったのだろう、とんでもない提案をしてきた。
義兄『まあ、そうは言っても可愛い眞子ちゃん(嫁)のためだし~私の妹だからな~考えてやっても良いけど。』とニヤニヤして嫁と義姉を交互に見る。
 

 

けて義兄『どうだい眞子ちゃん。私達には子供がいねえそこでだ、私達の子供を産んでくれねえか?』嫁と私は義兄の提案に呆気に取られていたが義兄『ヨシ子は子供が産めねえ体だ。
しかも人工授精もできねえ。同じ姉妹だから私と眞子ちゃんの子供ならほとんど変わりねえだろう?ん~どうだ?私の提案にのってくれたら、1億でも2億でも出してやる。私は手前の子が欲しいんだよ。あんた達みてえにさ~。それとも四十過ぎちゃあ産めねえってか』と一方的に話し出した。
 

 

兄『まあ無理にとは言わねえが、考えてみてくれ。ヨシ子とは話済みだから』私と嫁は顔を見合わせて考えたが、考える余地など最早無い所まで追い詰められていた。
 

が私を見て頷き嫁『わかりました。産ませて頂きます。その代わり人工授精でお願いします。』と泣きながら答えた。
 

 

兄『馬鹿言っちゃあいけないよ。7千万貸して、その上まだ金出せってか~いくら掛かると思ってんだ~あ~私が種付けして孕ませるほうが、金掛からなくていいじゃあねえか~あ~』と怒りに満ちた表情で私達を睨んだ。
 

っきまでは、1億でも2億でもと言っていたくせに、心変わりが激しい奴だ。

 

かし、何度も言うようにその時は、選択の余地がなかったのだ。
 

兄『私達は席を外すから話し合ってきめな。無理には言わねえよ~』とリビングを出ていった。
 

 

『あと3ヶ月あるから私が会社とか友達、色々な所へ掛け合うよ』
嫁『でも、あなたの出世に影響するし、友達関係も壊れるわよ。』
私『仕方ないじゃないか。君に嫌な思いをさせるより良いから』
嫁『あなたさえ我慢してくれたら私は良いのよ。ここで断ったら万が一の時にもうお金借りられなくなりそうで』と泣きじゃっくった。
 

 

『私も情けないな。1億位なんとかならなくって』と俯いた。
 

『ごめんなさい。私のせいで。』と二人で手を握り合った。
 

 

くして義兄が現われた。
義兄『話は決まったかい?』
嫁『お金を貸して下さい。お願いします。』
義兄『決心が付いたんだね。よし、直ぐに金は振り込んでやる。』とどこかに電話して、銀行に手配してくれた。
 

 

のあと、電話で小声になり、囁いていたのが気になったが、私達は胸を撫で降ろした。
義兄『金は振り込んでおいた。明日確認しな。確認できたら眞子ちゃんは明日の夜から通って貰うよ。』とニヤニヤしていた。
 

 

達はお辞儀をして自宅(賃貸アパート)に帰った。
子供達は、自分達の部屋で寝ていた。
 

達は今日の事を話、そして、抱き合った。

 

は何も言わず嫁の大きな乳房に顔をうずめ、そして、嫁の中で果てた。
 

の容姿は、157?の身長で、やせ気味、しかし胸だけは、大きく99?のIカップだ。
付き合っている時は、Gカップだったが、一人子供を産む度に大きくなっていった。
 

 

日、銀行に行った嫁から連絡が入り、無事に金は振り込まれ精算まで終ったとのことだった。
その夜、私も義兄に呼ばれ屋敷に向かった。
 

兄『マサ子今夜から種付けを始めるからな。』といきなり呼びつけになり義兄『ヒデオ君とは、生でのSEXを禁止する。
もし、DNA鑑定して私の子じゃあなかったら、どうなるかわかっているな。』と凄みを利かせて睨み付けられた。
 

 

して、嫁の手を引きベッドルームへ向かった。
義姉はリビングでテレビを見ていたが、無言のままだった。
 

姉は、嫁とは正反対で、太目の体にペッタンコな胸、しかし、顔は可愛らしい見た目の人だ。

 

初めての夜】義兄は部屋に入ると嫁にキスを求めてきたそうだ。
 

がる嫁の首元を押さえつけディープキスをしてきた。
嫁の尻に手を廻して撫で回し、ゆっくりスカートを剥ぎ取った。
 

 

の尻は胸に負けず大きめで、歳の割には、ムチムチしていた。
唇をゆっくり放すとパンティーの中に指を入れて、アソコを優しく撫でてきた。
 

クニックの凄さに嫁は不覚にも感じてしまい、喘ぎ声を出してしまった。

 

ヤニヤ笑う義兄をうっとりとした目で見つめ、モノ欲しそうにしている嫁に、義兄はイチモツを目の前に差し出した。
 

兄のイチモツは、真珠が2個入っていて、私のモノより、一回り大きく、しかも、少し長めだったそうだ。
嫁も初めは躊躇ったみたいだが、ゆっくり口に頬張ると前後に動かした。
 

 

兄は、仁王立ちしてニヤニヤしているだけだったが、次第に自分でも気持ちよくなったのか、嫁のブラウスを剥ぎ取り、ブラとパンティー姿にした。
フェラチオをやめさせ、ベッドに仰向けになった義兄は、嫁に顔を跨ぐように命令しシックスナインの形をとり、嫁のアソコを舐めていた。
 

もイチモツを再び頬張り上下したが、義兄の舌使いと指使いに2回イカされてしまったそうだ。

 

は、仰向けにされ再度アソコを責められていたが、あまりの気持ち良さに尻を浮かしてクネクネして悶えていた。
 

全に目がイッてしまった嫁は、自ら義兄の唇を求めていたそうだ。
義兄の胸に自らの胸を擦りつけ、左右に振るとついに自ら胸を揉んで欲しいと懇願した。
 

 

兄はゆっくりとブラジャーを剥ぎ取ると溢れんばかりの嫁のデカパイを両手で揉みしだき、乳首に吸い付いた。
嫁は、腰を跳ね上げて感じ、義兄にデカパイを突き出しひたすら揉まれ続けていた。
 

とで、聞いた話だが、義兄は20年前(義姉と付き合いはじめた頃)から嫁の体に目を付け何時かは、犯してみたいと思っていたそうだ。

 

兄はゆっくりとイチモツを嫁のデカい胸の間に付けると私にしているようにヤレとパイズリを求めたそうだ。
 

がイチモツを挟み上下しながらフェラチオをすると、義兄も始めての快感だったのか、イキそうになってしまったようで、直ぐにやめさせて、挿入する準備をした。
正常位では、義兄のイチモツに入っている真珠が、クリトリスに程よく触れて、今までにない快楽で再度、イカされてしまった。
 

 

ィニッシュは、バックからデカパイをブルンブルン揺らしながらの受精だった。
義兄は最後の一滴まで搾り出すように注ぎ込み満足げな表情を浮かべてニヤ付いていた。
 

は暫く寝そべっていたが、シャワーを浴び私とともに自宅に帰った。

 

の日から、平日以外の土日は、嫁一人で来るように命令され、種付けが始まった。
 

1ヶ月後の来客】毎週、土日の交尾を繰り返し1ヶ月がたち、嫁の生理がなくなってから2週間を迎えた。
完全に懐妊したと思い義兄に言ったが、ゆるしてはもらえなかった。
 

 

の体が余程気に入ったのだろう、土日の種付けは続いた。
その日の土曜日は、久しぶりに私も呼ばれた。
 

るとリビングには、義兄の会社の社員(チンピラのような若者)と60前半の初老の男がいた。

 

かし、私達が行くと普段とおり義兄は嫁と部屋に向かった。
 

姉が相手をするわけでもなく、ひたすら酒を呑みニヤけていた。
義兄と嫁が部屋に行ってから、30分程経過すると若者と初老の男が立ち上がり、二人のいる部屋へと向かった。
 

 

は、何をしに行くのか不思議におもったが、あとから嫁に聞いた話はこうだった。
義兄との交尾の最中に2人が入ってきて、義兄の合図とともに、服を脱ぎ全裸になった。
 

兄がバックから嫁の尻に腹を打ち付けていると、初老の男が嫁の前にイチモツを出した。

 

兄は、嫁の尻を叩き、しゃぶるよう促がし、嫁は、嫌々フェラチオを始めた。
 

者は、見た事もない、デカいおっぱいを横から揉みしだき、自分のイチモツを扱いていた。
義兄が膣内に射精を終えると、初老の男が嫁を仰向けにして、挿入してきた。
 

 

カパイを鷲掴みにして、一心不乱に腰を動かし、即効で嫁の中に果てたそうだ。
初老の男は、嫁の胸を見てホルスタインのようだと喜び、ことが終った後もしばらく胸にしゃぶり付いていた。
 

れを横目に若者も嫁に挿入してきた。

 

人の精子を受け止めたアソコは熱っぽくてヒリヒリしていたそうだが、若者の体力は、そうとうなもので嫁は、バックから突かれると再び快楽へと落ちていってしまったそうだ。
 

者の執拗な攻めのあと、膣奥深くに射精された嫁は、グッタリしていた。
そこで見たものは、初老の男から土地か何かの契約書で交換条件で嫁を抱かせたようだった。
 

 

老の男が、薬(バイアグラ)をのみ、再び嫁に覆いかぶさって、また、腰を振ってきた。
初老の男は2回目の射精を終えると満足げに帰っていったそうだ。
 

老の男と嫁が遣っている間、義兄は若者に刺青を彫ってもらっていたそうだ。

 

者は義兄の社員ではなく、彫師だったようだ。
 

兄は刺青を彫り終えると普段は、1回しか嫁を抱かないそうだが、この日は、再び嫁の中に入ってきたそうだ。
挿入前にアソコに薬を塗られた嫁は感覚が麻痺してしまい、昇天するような快感を覚えたらしい。
 

 

ると嫁に義兄が何かつぶやいたが、意識の朦朧とする嫁は頷くことしか出来なかったそうだ。
義兄との最中に記憶がなくなった嫁が1時間後に目をさますと左胸に異常な痛さを感じたそうだ。
 

は自分の胸を見て驚いた。

 

んと5センチ角くらいの紫の蝶が彫ってあったのだ。
 

は義兄に問いただすも、嫁が望んだことだと言い張り、タバコを吹かしていた。
泣きじゃくる嫁を横目に、若者は片付け帰ってしまい、義兄もシャワーを浴び顎で嫁に帰れと促がした。
 

 

りの車で刺青を見た私は、なんとも言えない衝撃と興奮で不覚にも勃起してしまった。
嫁は泣きじゃくり寝入ってしまったが、私は、嫁のパジャマの胸元を肌蹴させ刺青をみながら、自慰をするのだった。
 

6ヶ月がたち】嫁の懐妊から交尾は毎週、土曜日一日となった。

 

のお腹も3人目ということで、大きく目立つようになり、おっぱいも市販のブラジャーでは収まりきらなくなり、Jカップのブラをしていた。
 

兄は、デカパイと腹ぼての間にイチモツを挟み、扱くプレーがお気に入りになったのと、私の知らない間にアナルまで開発されて、イクときは何時もアナルへの射精でフィニッシュするのが、この頃のパターンになっていたようだった。
半年で義兄以外の男5人ほどに、アソコとアナルに射精され快楽を覚えてしまった嫁は、自らも義兄の体を求めるようになってしまった。
 

 

との行為は、すべて口で済まされ、私は寝入る嫁の横で話を思い出しては、自慰をする日々だった。
この頃になると義兄と嫁は、裸でリビングをうろつくようになり、嫁にいたっては、爆乳と巨腹をブルンブルン揺らしながら、義姉の前を素通りするようになっていた。
 

全に義兄の女になってしまった嫁は、義兄のお客の前でも女房面で接し、義姉との仲も悪化していった。

 

ビングのソファーでくつろぐ嫁の胸を義姉の見ている前で揉む義兄。
 

兄がイチモツを出すとすぐさま喰いつく嫁。
義姉が自分の部屋へ戻ってしまうとその場で始めてしまう二人。
 

 

兄のお客がいても、客の老人達の前で見せ付けるように交尾をし、老人達のイチモツを咥えてサービスする嫁。
ホルスタインのような爆乳を喜び揉みしだく老人達。
 

気の良い老人に至っては、自前の薬をのみ、嫁のアナルへぶち込み快楽を得る者もいた。

 

の頃は、嫁も家に帰らなくなり、義兄の屋敷に入り浸っていた。
 

兄は金にものを言わせ、縛り専門の縄師を呼び、腹の子に影響のないよう、SMを楽しみ、縛られて鬱血した巨大な乳を平手で叩き、乳首を洗濯ハサミで虐め、すき放題に乳を嬲っていた。
その様をお客たちに見せつけ商談を済ませては、金儲けをしていたのだった。
 

 

わり果てた嫁は、髪の毛を金髪にし、刺青も両腕とアソコに彫り、完全なる性奴隷となってしまった。
【出産とその後】臨月を向かえ無事男の子を出産した嫁は、1ヶ月後に退院してきた。
 

兄はDNA鑑定をしたが、驚くことが起きてしまった。

 

んと、私の子だったのだ。
 

りくるった義兄は、私達を呼びつけ罵り、暴行を加えた。
しかし、私はあの日以外は、嫁とSEXはしてない、たった一発で子供が出来てしまったのだ。
 

 

りに狂う義兄は、その後、お客をよんでは、嫁を縛り、母乳が飛び散るほど乳を嬲り続け、最後は、お客に嫁の中で射精をさせて、商談を成立させ、憂さを晴らしていた。
Kカップの乳房に成長した嫁は、ブラジャーをすることを禁止され、義兄に町に連れ出され歩き、その揺れ動く巨大な乳房に通行人の目を向かせては、一人楽しんでいた。
 

には、デパートの駐車場で嫁の乳房を紐でグルグル巻きにして、母乳が垂れ流し状態になっているにも関わらず、デパートで買い物をしたり、店員が嫁の異常に突き出た、しかも、ビショビショになったチューブトップの乳房を凝視する様を楽しんでいた。

 

敷に帰ると、この上なく縛られた乳房や尻を容赦なく思いっきり手で叩き、泣きじゃくる嫁の様子を見ては、大笑いをしていた。
 

の出産後、3ヶ月が経ち、私達は再び義兄に呼び出された。
義兄『もう、7千万分楽しんだから帰してやるよ』
私『義兄さんすいません』
義兄『私の子じゃあねえんだ、二人で育てな』と席を立ってしまった。
 

 

姉は、私達に微笑み封筒をくれた。
中には出産祝いの小切手が1千万円入っていた。
 

達は、顔を見合わせて驚いたが、義兄と義姉にお辞儀をして帰ってきた。

 

の後、嫁はあの快楽が忘れられないのか、時折、義兄の屋敷に行っては、嵌めてもらっていたようだったが、私の仕事も軌道にのり、家庭は一段落を迎えた。
 

は、ノーブラが気に入ったのか、私と買い物に行くときも乳房をゆさゆさ揺らして、周りの男達を楽しませていた。
子供に授乳する時も見せびらかせるように乳を両方放り出し、見られることに快感を覚えたようだった。
 

 

は家に帰るとその様を思い出しては、嫁のアソコと開発されたアナルへ思いを込めるのだった。

スーパー銭湯で働く妻はチンポを咥えてSEXを強要されて喘ぐ秘密の性行為

読了までの目安時間:約 8分

街外れにスーパー銭湯が出来た。
施設内には、風呂が3種類とサウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。
 

は、家族連れやご老人が多く見られた。
開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく特に平日は老人の溜まり場だそうだ。
 

年勤めた会社も不景気になり、家内は会社を辞めた。
私42歳、家内36歳。
 

供もまだ、お金が掛る年頃で、家のローンもあるので私1人の収入では厳しい状況だ。
家内も仕事を探したが、こんな御時世正社員など中々見つからず、半年が過ぎていた。
 

んな時、友人の勧めもあり、温泉施設で働く事になった。
自給も他より良く、家内の友人も働いていると言う事で、安心していた。
 

事初日、妻はリ ビングのソファーに座っていた。
私「どうだった仕事」家内「思ったより大変!」私「内容は?」家内「マッサージ!風呂に居るでしょ!」私「大丈夫なの?」家内「何が・・・エッチな事考えてる?」私「まぁ、何となく」家内「大丈夫よ!ほとんどお年寄り・・・って言うかマッサージする人居ないから、掃除がメインよ」私「そうなんだ」家内「久々の仕事でしょ!それでもって初めての仕事だから中々大変!」そん感じで、家内は仕事をスタートしたんです。
 

んな仕事も1週間が過ぎた頃、家内がやたらと溜め息をつく様になりました。
私「どうしたんだ?最近よく溜め息つくなぁ」家内「ん~最近マッサージとか垢スリするお客さんが居るんだけど・・・エッチな んだよね」私「エッチってお前!何されてるんだ!」家内「服装がさぁ、短パンにポロシャツなんだけど、お年寄りでもお尻触って来る人も居るんだよねぇ」私「マジかよ!」家内「友達には、まぁちょっと位我慢が大事って言われるんだよね」私「まぁ仕事だから・・・少しは我慢だけど」家内「まぁお年寄りだから仕方ないんだけど・・・大丈夫」家内は私に黙っているのが辛かったのか?その後は溜め息をつく事も減りました。
 

かし、私は家内が毎日何をされているのか?気になって仕方ありませんでした。
仕事を初めて1ヵ月を過ぎた頃でしょうか?朝いつもの様にゴミを捨てに集積場に向かうと、妻の友人の旦那と会ったんです。
 

つもは頭を下げる程度でしたが、その日は彼が 近づいて来ました。
友人「旦那さん!奥さん大丈夫ですか?」私「何がです」友人「聞いていないんですか?」私「はぁ?」友人「私の嫁は、辞めましたよ!あんな事されるんじゃねぇ」私「何の事でしょうか?教えてください」そうして、私は家内の仕事場の話を聞く事になったんです。
 

めは、老人が多く中にはエッチな客も多くお尻を撫でたり、胸を触って来たりする客も居たそうです。
まぁそんなのは可愛い方で、中には短パンの隙間から手を入れて来る人も・・・。
 

内も友人も直にマンコを触られる事も多かった様です。
従業員(マッサージ担当)は40代後半が多く、30代は家内と友人の2人だった事も理由の一つかも知れません。
 

んな時、柄の悪い人が来るようにな り、いつも指名で2人が選ばれ始めたそうです。
彼は、強引で体をマッサージしていると、腰のタオルを外し立ったチンポを出すそうです。
 

こも揉んでくれって言われ断ると、強引に手を引かれマッサージさせるそうです。
彼は、毎日来てはマッサージをする様になり家内達の体を触り、終いには直に胸やマンコを触る様になった様です。
 

石に、主任(50歳)に言うと、触られるだけいいじゃない!お客さんだし我慢しなさい!と全く話にならなかったそうで、更に上の人に相談した所、時給上げるから我慢してと言われ友人の奥さんは辞めたそうです。
その頃には、男の人は無理やりチンポを摩らせ、精液を出す始末。
 

のチンポ見たんだ!お前らも見せろ!と服を何度も脱がせられそう になっていたそうです。
友人「奥さん大丈夫なんですか?彼ヤバいですよ!それじゃ」そう言うと、彼は帰って行きました。
 

は、家内は何故何も言わないのか?気になり、まずは確認しようと思いました。
それから、数日して私は会社を途中で切り上げ、家内の働く施設に向かいました。
 

日とあって、客は少なく風呂には数人の老人が居るだけでした。
午後3時位になると、殆ど客が居なくなり、風呂には私一人になっていました。
 

の時、ドアが開き30代半ばの腕に入れ墨の入った男性が入ってきました。
男性は、湯船に浸かり体を洗うと、マッサージ室の方へ向かって行きます。
 

呂からちょっと奥にマッサージ用の個室が3室並んでいました。
ちょっとすると、またガラガラ とドアが開き、女性が入って来るのが見えました。
 

れは、明らかに家内でした。
強張った顔で用具を持ち奥のマッサージ室に入って行きました。
 

も、家内を追う様にそっと奥に進みました。
家内が一番奥の部屋に入ると、私は隣の部屋に隠れる様に入りました。
 

屋には、荷物を置く棚とマッサージする為のベット(板状にクッション材が敷いてある程度)が設置されている。
天井の方は壁も無く隣と繋がっていたので、ベットに立ち上から覗いてみました。
 

の部屋には、全裸の男と家内の2人が居ました。
男「今日も来たぞ!気持ち良くしてくれ」家内「はい!」ちょっと震える手で、彼の肩の辺りからマッサージを始める妻。
 

「もっと強く頼むよ」男は、上向きに寝返るとチ ンポを摩れと言わんばかりに腰を上げた。
家内は観念したと言わんばかりに男のチンポを握り前後に摩り始めた。
 

は、家内の短パンに手を這わせサイド部分から指を中に入れ始めニヤリと笑みを浮かべた。
マンコに達した頃には、もう片方の手で胸を揉み出した。
 

に早く逝って欲しいのか?妻の動きも早くなり必死だった。
男「早く逝って欲しいのか?だったら、体見せて貰わないと逝けないなぁ」家内は、諦める様に短パンとポロシャツを脱ぐと下着も脱ぎ捨てた。
 

裸で、彼の横に立つとチンポを摩り始めた。
家内「早くお願いします」そう言って摩り始める。
 

は、マンコに指を入れ激しく動かし始めた。
必死に我慢する妻が、段々感じ始めたのか?腰がクネクネし始めた。
 

の指使いも上手いのか?妻はチンポの摩りを止め、ベットの隅に手を付き”うっ・ア~”と声を出す様になっていた。
男「舐めてもいいんだよ!」そう言われ、遂に家内が男のチンポを咥え始めた。
 

は、慣れているのか?中々出すことは無く、家内の方が、先に逝かされる勢いだった。
男が起き上がると、妻に「欲しいんだろ!客居ないし今がチャンスじゃないか?」家内は、ドアの向こう側を確認すると、ベットに横になった。
 

は家内に跨り、マンコにチンポを入れた。
激しく突かれ、喘ぎ始める家内!男の精液を体内で受け止める家内だった。
 

内「そろそろ時間です」そう言って、急いで誰も居ない風呂で体を洗い服を着ると急いで風呂から出て行った。
男は、風呂に戻ると 体を洗い出て行った。
 

とも衝撃的な出来事に、私は暫くその場に立ち尽くした。
家内は、相変わらず仕事について何も言って来ません。
 

論辞めるとも・・・。
今もまだ、施設でマッサージを続けている家内です。
 

自宅で性欲の強い妻は夫の同僚に寝取られ潮吹きに他人の精子で浮気する

読了までの目安時間:約 8分

久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。
 

速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。
ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。
 

うやら妻と同僚が運んでくれたらしい。
隣を見るとまだ妻の姿はない。
 

だリビングで飲んでいるのだろうか?のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
階段の途中で、妻の声が聞こえた。
 

「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」明らかに嬌声とわかる。
同僚が妻を犯しているのだろうか?鼓動が早くなる。
 

っくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。
耳を澄ませて中をうかが伺う。
 

ちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。
僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。
 

はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。
ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。
 

ラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。
同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。
 

ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。
それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。
 

の状況に私はひどく興奮していた。
自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・ 確かに妻の肉体は敏感なほうだ。
 

の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。
さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。
 

ちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。
そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。
 

事も出来るし信頼も厚いのだが、女関係で問題を起こし、バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。
そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。
 

たまりもあるまい・・ 同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。
びくっと妻は身体をのけぞらせる。
 

つも間にか同僚の手は妻の股間に忍び込み、秘部にさし込まれているようだった。
くちゃくちゃとかき回す音が響く。
 

の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する。
「ああっ、いやっだめっ・・イっちゃうっ」 「いいんだよ奥さん、何度でもイカせてやるから・・いつか奥さんとやってみたかったんだよ」 「ああっ、そこだめっ・・変なのぉ、変な感じなのぉっ、主人のときとは違う・・漏れちゃう、漏れちゃうよおっ・・」「そうか奥さん、潮吹いたことないんだ・・じゃあ思いっきり潮吹きさせてあげる・・そらっ」 同僚の手が一際激しく動くと、妻は全身をのけぞらせて「ひいいぃっ」という悲鳴にも似た声を上げた。
 

の瞬間、妻の股間から透明な液体が飛び散り同僚の腕を濡らし、一部はソファの前のテーブルまで汚したようだった。
それは衝撃的な光景だった。
 

とのセックスで妻は潮を吹いたことなどなかった。
自分の妻が他の男の指技によって見たことのない程の絶頂を極めさせられる姿。
 

れは私にとって大変な屈辱と同時に興奮でもあった。
私のペニスはこの時パジャマの中で驚くほど固くいきり立っていたのだ。
 

の身体がゆっくりとソファに崩れ落ちた。
荒い息をしているようで呼吸の度に胸が上下している。
 

ちゃかちゃと同僚がベルトを外す音がした。
ゆっくりと身体を持ち上げて、妻の股間に狙いをつけているようだった。
 

は視線を下に向けている。
今まさに自分の貞操を奪おうとしている夫以外のペニスに視線がくぎ付けのようだ。
 

僚のペニスは私と比べてかなり大きいはずだ。
勃起していない状態にもかかわらず、私の勃起したときのサイズとさほど変わらない。
 

のペニスは今十分に充血して妻の秘部に差し込まれようとしているのだ。
同僚は妻の脚を抱え込む格好で覆い被さっていく。
 

,3度腰を動かすと妻は「ひっ」と声を上げた。
クリトリスを擦ったのだろうか。
 

い声で「入れるぞ」と同僚が言った。
それは同意を求めると言うよりも宣告に近いものだった。
 

や・・いや」妻の小さな抵抗の声も実体を伴っていなかった。
さっきよりもやや深い角度で同僚は腰を妻の中にゆっくりと沈めていく。
 

の首がのけぞる。
「ああっ・・はああっ・・ああっ」妻の口から喘ぎが漏れる。
 

の膣がきついのだろう、同僚は何度か浅い抽送を繰り返しながら妻の耳元で囁いた。
「奥さんのおまんこはキツイねぇ、なかなか奥まで入らないよ・・どう、旦那と比べて?」 「・・ああっ、お、大きいわ・・とっても大きい、裂けちゃいそう・・」 同僚の眼を見つめながら妻は答えた。
 

でに状況はレイプではなくなっていた。
妻は自分からゆっくりと腰を動かしてより深い挿入を促している。
 

の成果はすぐに結果となって現れた。
同僚が一際深く腰を突き入れると妻は小さな悲鳴とともに首をがくんと折った。
 

くオーガズムに達しているようだった。
同僚は妻の上半身からブラウスを剥ぎ取り、腕を回してブラジャーのホックを外した。
 

満な妻の乳房が露になる。
やや黒ずみかけた大き目の乳首は硬くしこっていた。
 

れを同僚の無骨な指が摘み、弄ぶ。
その間もピストン運動は休みなく行われていた。
 

のあえぎはとどまる事を知らない。
濡れた粘膜の擦れ合うぬちゃぬちゃという音がリビングに響いている。
 

が何度目かの絶頂に達すると、同僚は妻の身体をひっくり返して今度はバックから撃ち込み始めた。
後ろから乳房をわしづかみにし、髪の毛を引っ張り唾液を飲ませる。
 

には到底真似できないサディスティックな責めだ。
しかし、なにより驚いたのはそういう行為を妻が喜んで受け入れたように見えたことだった。
 

かに妻は性欲の強い女だが、そのようなアブノーマル的行為には全く興味を示さなかったのだ。
同僚の指が妻のアナルに差し込まれ、妻が狂ったように腰を振りたくるのを見て私は悟った。
 

は、同僚の女になった。)未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。
 

僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決
定的な言葉。
「中、中で出して・・」 脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。
 

分の妻が他の男に膣内射精を乞う。
今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。
 

僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。
ゆっくりと同僚がペニスを抜き取り、妻の前に回ると妻はいとおしそうにそれを咥えた。
 

は二人に気づかれないように2階に戻った。

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