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ハメ撮り画像を収集するのが趣味だったのだが…ある日落としたファイルに、トンでもないものが映っていた!これって…彼女じゃない!?

読了までの目安時間:約 20分

なり前の話しですが、いつものようにネットでエロ画像とか動画などを見ていました。
 

ハメ撮り画像を収集するのが趣味だったのだが…ある日落としたファイルに、トンでもないものが映っていた!これって…彼女じゃない!?(イメージ画像1)

 
日課のように覗いてた海外にある掲示板を、その夜もチェックしました。
 
そこはハメ撮りとか素人系のモノが多かったんです。
 
ハメ撮り画像を収集するのが趣味だったのだが…ある日落としたファイルに、トンでもないものが映っていた!これって…彼女じゃない!?(イメージ画像2)

 
流出物から、オリジナル物まで日々あがっていました。
 
あの日も幾つものハメ撮り画像や動画がアップされていて、俺は期待しながら落としていました。

 

ファイルが大きいので、毎回確認するのは翌日。
 
だから次の日になってその中身を見て、正直目を疑ったというか目が点になったんです。
 
ファイルを解凍すると、中には数え切れないほどの画像と数十個の動画が出現。
 
画像を見てみるとほとんどが全裸の女が写っていました。
 
場所はラブホや男の部屋らしき場所や、車の中や雑木林らしきモノもありました。

 

ラブホで撮ったらしき画像を見ていると、女は顔を隠したりアイマスクをしています。
 
オマンコにバイブをを突っ込まれた画像や、チンコをしゃぶっている画像、全裸で横になりながら携帯をイジっている画像、そしてチンコが刺さっている画像などなど。
 
女が小さいのかと思ったけどそうではなく、写っているチンコがやたらデカい。
 
こいつスゲーなーとチンコに目がいっていました。
 
でやっと異変に気が付いたのが車の中でのフェラ画像を見てから。

 

女は髪の毛で顔のほとんどが隠れていましたが、あれっ?って思ったんです。
 
髪の色や長さや全体的な雰囲気が彼女に似てると。
 
急ぐように数枚一気に見てみましたが、やっぱり顔は映っておらず。
 
似たような子は幾らでもいるからな、と思いつつも焦りながら画像を見ていきました。
 
全裸で仰向けになって寝ている姿なんかは、どう見ても彼女の体にそっくり。

 

こかにホクロがあるとか決定的な箇所がないだけに、似てるなと思いつつ画像を見ていきました。
 
でも決定的な画像があったんです。
 
雑木林なのか山なのか分かりませんが、木々に囲まれた場所でニットとスカートを捲って露出していた写真。
 
着ていたコートを見て目が点になりました。
 
つい先々月までよく着ていたコートだったんです。

 

マジか・・・と他の画像も一気に見ていきました。
 
全裸でコートをの前を開けている画像や、M字でしゃがんでいる画像、全裸でたたずんでいる画像や、チンコをしゃぶっている画像までありました。
 
途中で見るのをヤメて、煙草を吸って気分を落ち着かせようとしました。
 
でも心臓はバクバクしてるし、焦燥感がハンパじゃなくなってきたんです。
 
いくら髪型が似てて同じようなコートを着てても、彼女とはまだ確定してないだろ。

 

そう思う様にしてまた見始めました。
 
今度は彼女なのかを判断できる何かが無いかという視点で、1枚1枚丁寧に見ていきました。
 
軽く100枚以上はあった画像を全て見ましたが、彼女だという確信は得られません。
 
怖くて見れなかった動画しか残っておらず、緊張していた俺はまた休憩をしました。
 
気を紛らわせるためにアップされていた掲示板を覗いてみると、昨日の続きがアップされていたんです。

 

しかも今度は限定数で。
 
焦った俺はなんとか間に合ったらしく、スローペースでDLが始まりました。
 
1時過ぎになっていたので、意を決して動画を確認しました。
 
正常位で上から撮っているモノは手ブレが酷く、フェラしてるのも口元ばかりが映っています。
 
結局デカチンにハメられてる、素人が撮った下手な動画ばかりでした。

 

局彼女だったのか分からぬまま、悶々とした気持ちでその日は就寝。
 
次の日になり前日DLしておいたファイルを見ました。
 
中身は全てが動画で、主にフェラチオをしているものばかりです。
 
鼻さえもかくれるほどタオルで顔を隠していたりするので、焦りつつもガッカリしました。
 
アップした人間は掲示板でもてはやされ、数日の間に情報が徐々に出てきました。

 

20代半ばのセフレ、EカップのドM。
 
もっと詳細が出ていましたが、そんな感じだったという事で勘弁して下さい。
 
他にもくれ!という声に、顔やら声でヤバいからと頑なに拒否。
 
俺も便乗してクレクレ君になり、数日間もてはやしまくりました。
 
その甲斐あってアップから1週間半ぐらいした夜、突然メールが送られてきました。

 

掲示板では公開してなかった動画の在り処が書いてあったんです。
 
さっそくDLしてみると、DLしている人が少ないせいか数十分で落ちてきました。
 
中身はアイマスクをしながらフェラチオをしている動画に、騎乗位で腰を振りまくっている動画でした。
 
今までのと違ったのは、女の声がハッキリと入っていた事。
 
その声を聞いてもう確信しました。

 

彼女が甘える時に出す声だったんです。
 
オチンチン舐めさせて下さい・・・お願い・・オチンチン・・オマンコに入れて・・・甘え口調でオネダリしている声は、紛れも無く彼女の声だと思いました。
 
かれこれ2年ちょいの付き合いですが、まさか彼女が浮気してるなんて思いもしませんでした。
 
信じ切っていたのもあって出掛ける時も疑う事すらありませんでした。
 
仕事帰りに友達と呑みに行き、夜には帰宅して俺と電話もしている。

 

みの日に俺と会っていなくても、外から電話があったりメールがあったりもしてるし。
 
頭が真っ白になり、何も考えられない状態でした。
 
一筋の光として、まだハメ撮りされている女の顔を見てないという事。
 
彼女に確認する前に、ちゃんとした決定打を入手したい。
 
そう思った俺は、差出人にメールをしました。

 

おだててもっと引き出そうと思ったんです。
 
かなりおだてると、未公開だという画像を送ってくれました。
 
でもそれも顔を確認する事ができません。
 
それなら・・と女の情報を聞き出そうとメールしてみました。
 
2人は会社の同僚らしく、男は既婚者らしい。

 

セフレになったキッカケは、会社の呑みで女が泥酔した事。
 
以前から艶っぽい雰囲気に惹かれてたのもあり、介抱するフリをしながらホテルへ。
 
何度か吐いてた女が落ち着いて寝始めた時、全裸にしてタオルで目隠しローション塗ったチンコを挿入。
 
初めはほぼ無反応だったらしいが、途中から突然喘ぎ出したらしい。
 
バンザイしたまま喘ぐ姿に興奮した男は、無我夢中で腰を振りまくりながらキス。

 

すると女は積極的に自ら舌を絡めてきて、腰に足を巻き付けてくるほど。
 
勝手に腰をグラインドさせ始めるし、仕方なく腰を振らずに奥まで差し込んだままキス。
 
女は激しく腰を振り始め、あっという間に昇天したらしい。
 
目隠しをしたままグッタリする女を四つん這いにさせ、バックで入れるとまたしても喘ぎ出す。
 
ケツをクイッと持ち上げ、狂ったような悲鳴をあげながら喘いでいたと。

 

まりにも気持ちが良い膣内だったらしく、男は激しく腰を振れなかったという。
 
メリメリと入っていく様子を上から眺め、白濁色の汁が竿に付着しているのに興奮した。
 
我慢できなくなった男は正常位に戻し、腰を振り始めると下から抱き付いてくる女。
 
舌を出してキスをせがむ女に興奮度はMAXとなり、生で入れていたのでお腹に発射。
 
射精しているのが分かったのか、手探りでチンコを探してくる女は、シコシコしている男の手を上から握ったという。

 

そしてゆっくりチンコをシゴき始め、精子で手はベチャベチャに。
 
もしかしてという期待を込めて、射精したチンコを口元に運んだ男。
 
女は待ってましたとばかりに舌を出し、亀頭をベロンベロンと舐め始め、遂には咥えてのお掃除フェラ。
 
その後電池が切れたように動かなくなった女。
 
男も力尽きて、そのまま全裸で爆睡。

 

次の日は土曜日で休みだったが、習慣で男は数時間後に目を覚ます。
 
隣には全裸で目隠しを取った女が爆睡していた。
 
真っ白で綺麗な肌に、プルンとした美巨乳とクビレ。
 
見ているとまたもや欲情してきた男は、前戯する事も無くまたローションを塗って挿入。
 
オマンコ周辺にローションを擦り付けると、すんなりとチンコを迎え入れてくれたという。

 

さっそく動き始めると、初めは「う~ん・・」と寝惚けた呻き声だったのに、またしても喘ぎ出す女。
 
喘ぎ声が本格化してきた時キスをすると、抱き付いてきて舌を絡めてきたらしい。
 
キスをしながらも喘ぎまくり女としばらくキスを楽しみ、唇を離した時目が合った。
 
女は一瞬で顔が引きつるような表情になり、いやぁっ!何してんのよっ!と叫んだ。
 
肩を押されたが所詮は女の力。

 

き刺さったチンコは抜けず、そのまま腰振りは続行。
 
ヤメテ!とかイヤっ!とか言いながら、男を払い除けようとする。
 
でも奥にチンコが突き刺さる度に「んっ」と切ない表情に。
 
だから心底嫌がって無いと思った男は、これでもかと激しく腰を振った。
 
嫌がっていたくせに途中から「はぁっ」
とか「んあっ」などと喘ぎ声が漏れ始める。

 

そして遂に諦めたのか、払い除けようとせずに吐息を洩らしながら喘ぎ出した。
 
夜と同様に膣内はウネウネとチンコを締め付けてくるので、男は寸前まで腰を振って頑張った。
 
もう完全に喘ぎ出した女にキスをすると、顔を左右に振ってキスを拒む。
 
それでも頭を押さえて強引にキスをし歯ぐきや唇を舐め回すと、弱々しく口が開き舌の侵入を許してきた。
 
舌と舌が絡み合った時には、女もウネウネと舌を絡ませ始め、またさっきと同じように激しくしゃぶりついてきた。

 

舌を絡ませながら喘ぎまくる姿に我慢の限界を感じ、動くのをやめた男。
 
それでも女は舌を激しく絡ませ、遂には下から腰をグラインドし始める。
 
夜には出来なかった座位を試してみる。
 
ずっとキスをしたまま男が腰を掴んで動かそうとしていた。
 
初めのうちは少しだけ腰を動かしていたが、吹っ切れたのかグリングリンと腰を振り始める女。

 

遂には男にしがみつき、円を描く様に腰を振りまくっていたらしい。
 
子宮口のコリコリとした感触が亀頭を刺激し、男はまたしても我慢の限界を感じる。
 
逃げるように女を押し倒し、チンコを抜いて四つん這いにさせた。
 
もう嫌がるどころか手を添えると自ら四つん這いになる女。
 
そしてケツを突き上げ入れて下さいのスタイル。

 

社で見る女とはまるで違う姿に萌え、バックで激しく突きまくる。
 
上に覆い被さりクリトリスをイジリながら腰を振ると、瞬く間に昇天していったらしい。
 
うつ伏せになってしまった女は、ケツをピクピク痙攣させている。
 
まだ突き刺さったままだったから、そのまま寝バックで子宮を攻撃開始。
 
信じられないほど喘ぎまくる女は、寝バックで数回は昇天したらしい。

 

最後はまたしても正常位に戻り、吹っ切れた女の積極的なキスを受けながら腹に発射。
 
癖なのかまたしてもシコシコしている上から握ってきて、最後の最後まで優しくシゴいてくれた。
 
ダメかなと思いつつも顔の方にチンコを持って行くと、少し躊躇していたが強引に唇に亀頭を当てると舌を出してペロペロお掃除フェラ。
 
互いに彼氏や奥さんがいるから、2人だけの秘密にしようと丸め込んだ男。
 
怒ったようにシャワーを浴びて着替えた女を、追うかのようにチェックアウト。

 

駅で別れるまで終始シカトされ、もうエッチはできないと思っていたらしい。
 
でもしばらくしてから同僚達との食事で酒を飲み、カラオケの廊下で強引にキスをした。
 
かなり抵抗されたけど途中から諦めたらしく、同僚達がいる2つ隣の空き部屋で濃厚なキスをしたという。
 
誰かが来るかもというドキドキ感があったのか、胸を揉まれて吐息交じりの甘い声を出しながら舌を絡めてきたらしい。
 
怪しまれるからと1度は部屋に戻ったが、その後また同じ場所でキスして今度は手マンも。

 

強引にパンストの中に手を入れるとベッチョリと濡れている。
 
このまま手マンを続けるか、ホテルに行くか、どうする?と尋ねる男。
 
さすがにこれはヤバいと思ったのか、ホテルに行くから許してと上目遣いで折れた女。
 
先に店を出た男を追うかのように女も出てきて、その日はホテルに入った瞬間から互いにエロモード全開。
 
平日だったのに朝まで寝ずにヤリまくり、その時にセフレになる宣言を聞いたという。

 

キそうになるとヤメてを繰り返し、イカせて欲しかったらセフレに・・という流れで。
 
その証拠にと、抜いたばかりのチンコをしゃぶらせている写メを撮ったんだって。
 
もう諦めてた女は一応顔は手で隠していたけど、舌は口の中で亀頭を舐めまくりだった。
 
会社で隙を見てはキスをしたり、屋上でのフェラや手マンもするようになっていった。
 
次第に積極的になる女は、嫌がる素振りをしつつ命令を遂行する。

 

資料室で初めて挿入した時は、ただ出し入れをしているだけで何度も昇天したらしい。
 
かれこれ1年弱の付き合いだけど、今では従順な奴隷ちゃんらしい。
 
ここまで聞き出すのに、毎晩嫌というほど褒めまくるメールを送った。
 
すぐに返事が返ってくる時もあったので、かなりの多さだったと思う。
 
そこまで褒めておだててくれる人もいないのか、俺には凄く心を許してたんじゃないかな。

 

それでやっとです。
 
メールしてから1ヶ月ぐらいした頃、やっと誰にも見せてないという動画を見せてもらいました。
 
俺にしか送って無いから、漏らしたらバレますよという内容と共に。
 
テーブルにカメラを置いてあるのか、ベッドの横から撮影されていた動画でした。
 
薄暗い部屋の中、そそり立つチンコをしゃぶっている姿が映っていました。

 

髪をかき上げながら、時々男としゃべりつつ、女は頭を振ってしゃぶっています。
 
しばらくするとフェラをヤメた女がチンコを握り、そのまま跨って挿入していました。
 
初めのうちは男が腰を振っていたのですが、途中から女が腰を振りまくっているのが分かりました。
 
それも叫ぶような、時折悲鳴じみた喘ぎ声を出しながら。
 
その腰振りは高速で、しかも前後だけではなく円を描く様に動いていたんです。

 

ールで言ってた事は嘘じゃ無かったんだなって思いつつ、もう諦めた感じで見ていました。
 
揺れる巨乳をモミクチャにされ、乳首を引っ張られても喘ぎまくる女。
 
勝手に腰を振りまくってそのまま「イキそう」と言っていた女。
 
男に「まだ我慢しろよ」と言われ、腰の動きをゆっくりにする女。
 
その代わりに男が下から打ち付けるように腰を振り、女が倒れ込んでキス。

 

枕辺りは暗くてあまり見えませんでしたが、覆い被さるようにキスをしているのは分かりました。
 
そして命令されたのか、女が挿入したまま回転して後ろ向きになった時、全てが繋がっていく瞬間でした。
 
カメラの方を向きながら、別にカメラを見たわけではなく、回転していく女の顔は、完璧に彼女の顔でした。
 
喘ぎまくってる声で、もう彼女だと思っていました。
 
だけど顔を見た瞬間は、やっぱり息が止まるような思いでした。

 

間違いであってほしい、他人の空似出会って欲しい、そう思っていました。
 
だけど顔がオレンジ色の間接照明で照らされた瞬間、もう全てが抜き落ちていく気分でした。
 
その動画は3つに分かれていて、後ろを向いた直後に1つ目は終了しました。
 
2つ目はケツを男にパシパシ叩かれながら、オネダリをして後ろ向き騎乗位をしている動画。
 
3つ目は四つん這いで狂ったように喘ぎまくる動画でした。

 

動画を見る前に最後の電話を彼女としていて、こんな事をしている様な女だとはやっぱり思えません。
 
俺とのエッチでもあんなに狂ったような姿は見せませんし。
 
1カ月間もしかしたらと覚悟はしていましたが、やはりどうして良いのか分かりませんでした。
 
次の日彼女と電話で喋った時も、やはり信じられませんでしたから。
 
それでもこのままじゃ無理だと思い、掲示板で拾った画像と動画をメモリースティックに入れて、週末彼女に会いました。

 

の様子が変だと思っていたらしく、別れ話?と先に言われました。
 
ちょっと不機嫌な顔をする彼女を見て何も言えず、メモリースティックだけ渡して帰りました。
 
勇気が無くてメアドもケイバンも変更しなかったけど、それ以来彼女からの連絡はありません。
 
でも半月ぐらいして、セフレの男からメールが来ました。
 
まだ俺は彼氏だったとは気が付いていなかったみたい。

 

掲示板に漏らしたのが彼氏にバレたらしく、大変だったよーというメールでした。
 
ブチギレた彼女は同僚の家に電話をし、奥さんにまで不倫がバレるという状況に発展したという。
 
やっと奥さんの怒りがおさまって、彼女とは会わないと約束もしたみたい。
 
刺されるかと思ったよwwwwと書いていた男に、ぶっちゃけ俺もキレそうになりました。
 
でもこんな男にそそのかされた彼女だったんだと自分に言い聞かせ、これで良かったんだと思う様にしました。
 

寝取られ願望がどうしても抑えがたく…妻を説得して3Pに挑むも、想像衣装の2穴攻めまでできて今考えてもガマン汁が抑えられない

読了までの目安時間:約 13分

44歳で、妻は43歳の夫婦です。
 

寝取られ願望がどうしても抑えがたく…妻を説得して3Pに挑むも、想像衣装の2穴攻めまでできて今考えてもガマン汁が抑えられない(イメージ画像1)

 
私には強い寝取られ願望があり、4年ほど前になんとか妻を言いくるめて2度ほど単独さんとの3P経験がありました。
 
しかし2度目の相手が実に無礼な男で、妻はいろいろと嫌な思いをしてしまい、妻はそれを最後にもう2度と他人とはしたくないと、頑なに他人とのセックスや3Pを拒絶してきました。
 
寝取られ願望がどうしても抑えがたく…妻を説得して3Pに挑むも、想像衣装の2穴攻めまでできて今考えてもガマン汁が抑えられない(イメージ画像2)

 
ですが昨年の暮れに、私はどうしてもまた妻が他人棒を受け入れている姿が見たくなりある計画を立てました。
 
まずネットで媚薬を購入し、そのあと単独さんを募集し、計画を伝えました。

 

その方は53歳でごく普通の方でした。
 
その方を選んだ理由は、点検業者を演じてもらうのに若い人よりリアリティーがあると思ったことと、その方は以前実際に電気関係の仕事をしていたことがあり、専門的な事や用語なども良く知っていたことです。
 
その計画を簡単に書きます。
 
私には仕事用のセカンドルームがあるのですが、そこへ単独さんを電気の点検業者のフリをして来てもらうというものでした。
 
細かな説明はやめて、その日の出来事を書きます。

 

まず、単独さん(以後吉野さん)と日時を決め、私が仕事で利用しているアパートの近くで待機してもらいました。
 
歩いて2分ほどのところにパチンコ屋があり、その駐車場で私からの連絡を待ってもらいました。
 
私がワン切りをしたら、すぐにうちに来てもらう計画です。
 
私はいつものとおり、妻と買い物を済ませ、仕事用の部屋にも生活用品を置くからと、妻を連れて部屋に向かいました。
 
寝泊まりも出来るように布団もあるので、たまにその部屋でも妻とセックスをしていました。

 

部屋に入り少し休んだ後、友人からお香をもらったと伝え、媚薬効果のあるお香に火をつけました。
 
妻も「へぇ~たまにはいいねぇ」と媚薬効果があるなんて知らずに、香りと雰囲気を楽しみ始めました。
 
そして次に、カップのインスタントコーヒーを入れ、今度はそのコーヒーにこっそりと液体の媚薬を入れました。
 
そして遮光カーテンを閉め、薄暗い照明にして、雰囲気のあるBGMをかけました。
 
20分くらいしてからでしょうか、妻の顔が紅潮しだし、少しずつそわそわしだしました。

 

は心の中で(ほんとに効果あるんだな)と感心しながら、妻の肩を抱きキスをしました。
 
妻はなされるままでした。
 
そしてキスをしながら、妻の胸を揉みしだき、だんだんと妻の服を脱がせていきました。
 
妻は43歳ですし、ぽっちゃりもしていますし、美人なわけでもありません。
 
ですが私は、妻の崩れた身体と可愛らしい顔がたまらなく好きなんです。

 

まさに熟れきった身体が、薄明かりの中で全裸にされ、私の愛撫にいつも以上に反応し、クネクネと乱れ始めました。
 
私もいつも以上に興奮し、だんだんと激しく妻の身体をむさぼるように舐めまわし、私の全裸になり69の体制でお互いの性器をむしゃぶり合いました。
 
私は、ここだと思い、妻にバレないように近くで待機している吉野さんにワン切りをしました。
 
そして妻の性器を舐め続けました。
 
妻もやらしく私のちんぽをしゃぶり、明かにかなり興奮しているのが分かりました。

 

妻が「もう欲しい…入れて…」と言ったその時です。
 
玄関のチャイムがなりました。
 
吉野さんです。
 
妻は少しビクッとして、布団に潜り込みじっとしていました。
 
私は妻に「ちょっと待ってて」と言い、玄関に向かいました。

 

玄関と言っても1Kのアパートなので、布団に潜った妻から5メートルほどしか離れてません。
 
私はパンツとTシャツだけ着て、玄関のドア越しに吉野さんと会話をしました。
 
私「どちらさまですか?」
吉野さん「お待たせして申し訳ありません。電気設備の点検にお伺いしました」私はわざと大げさに「あぁ!今日でしたっけ?」と言いました。
 
吉野さん「はい、管理会社からお知らせ済みだと思うのですが…」妻を見ると、布団から顔だけ出してキョトンとした表情でこちらを見ています。

 

は妻に手招きをして、玄関の私の傍に来させました。
 
妻は全裸で毛布にくるまったまま私の傍に来ました。
 
吉野さん「ご都合いかがですか?15分ほどで済むのですが…」私はドア越しに吉野さんと会話しながら、妻から毛布をはぎとり全裸にして、妻のオマ○コに指を入れ、妻にキスをしたり乳首を舐め回しました。
 
妻は声を押し殺しながら、ダメだよぉと言いたげに首を振ります。
 
私「そうですかぁ…今日じゃないとまた面倒ですよね?」そう言いながら妻を膝まづかせ、私のちんぽをしゃぶらせます。

 

妻はすっかり興奮しているようで、やらしくしゃぶり続けています。
 
私「分かりました。じゃあすみませんけど、2~3分そのまま待ってもらえます?」
吉野さん「分かりました。」私は妻に事情を説明し、妻に全裸のままスカートとセーターだけ着させて、私もズボンとパーカーを着て、吉野さんを部屋に招きました。
 
私「待たせちゃってすみません。妻と部屋を片していたもんで」
吉野さん「いえいえ、お忙しいのに申し訳ありません。すぐ済みますから」妻はついさっきまで行われていたやらしい行為で、まだ顔は紅潮したままで吉野さんに「こんにちは。
お願いします」と頭を下げました。

 

吉野さんも妻に頭を下げ「すみません」と部屋に入りました。
 
ここまでは打ち合わせ通りにうまく進んでいます。
 
私は妻の興奮を冷ませてはいけないと思い、吉野さんがエアコンや照明などを点検しているふりの演技をしている間も、キッチンの片隅で妻にキスをしたり、スカートをたくし上げてオマ○コを舐めたり、妻を半裸状態にして、じらすように妻のオマ○コにちんぽを入れたり出したりを繰り返していました。
 
妻は自分の手で口を押さえて、顔をゆがませながら声が出ないように我慢していましたが、時々かすかに喘ぎ声がもれました。
 
妻が、まったくの他人、しかも電気点検業者の人がすぐ近くにいるのに、こんな行為に応じてくれたのは媚薬の助けが大きかったのだと思います。

 

ですが、ここからが問題です。
 
このあと妻が吉野さんに抱かれるにはどうしたらよいか。
 
あとは勢いでいくしかないと腹をくくり、計画通りに進めることにしました。
 
私「もう終わりますか?」
吉野さん「はい、もう終わります」
私「じゃあ、すぐそこの自販機でコーヒーでも買ってきますから」
妻は「えっ?」って顔で私を見ましたが、私は何も言わず部屋を出て、妻と吉野さんを2人きりにしました。
 
そしてわざと15分ほど時間をかけてコーヒーを手に部屋に戻りました。

 

ち合わせでは、この間に吉野さんには妻と会話をしながら距離を縮めてもらう計画でした。
 
部屋に戻ると私は少しビックリしました。
 
エアコンの前で、妻は少し背伸びをしながらエアコンのフィルターに手を伸ばし、吉野さんは妻を両手で支えていました。
 
かなりの密着度です。
 
吉野さん「あ、いま奥様にフィルターの説明をしていたところです」
私「そうですか」妻は相変わらず顔を赤らめながら少し困った顔をしています。

 

ここで私の我慢が限界に達して、吉野さんに目で合図したあと2人に近寄り、私も妻の身体を支えるフリをして、吉野さんと2人で妻の身体を触り始めました。
 
妻の顔が真顔になり身体を硬くしてうつむきました。
 
きっとこの時にはもう、妻もあとには戻れないほど興奮していたのでしょう。
 
それからの3人は、ほとんど無言でした。
 
私と吉野さんは、妻の身体中をなで回し、私は妻にキスをしてセーターを脱がし、吉野さんは胸にしゃぶりつきました。

 

妻はまだ硬くなっていましたが、私が妻の口に舌を差し込み、妻の舌を誘い出すと、妻は自ら舌を出して私の舌に絡め始めました。
 
私は妻の顔を押さえ、吉野さんの顔に近づけました。
 
妻も吉野さんも一瞬ビックリしたようでしたが、吉野さんが妻の顔の目の前で妻の目を見つめ妻の胸を鷲掴みにすると、なんと妻から舌を出して吉野さんの口を吸いだしました。
 
この時の妻のやらしさは最高でした。
 
妻は吉野さんと激しくやらしく舌を絡めています。

 

私も妻の耳や顔中を舐め回しました。
 
吉野さんもキスをやめ、私と一緒に妻の顔を舐め回します。
 
身体中を4本の手でなで回され、この頃にはもう妻もおかしくなりすっかり淫乱になっていました。
 
私と吉野さんも全裸になり、3人で性器を舐め合いました。
 
妻を寝かせ吉野さんがオマ○コにむしゃぶりつき、私は妻の顔を舐め回し、妻は二人のちんぽをしごいています。

 

はたまらなくなり、妻にちんぽをしゃぶらせ、妻の頭を押さえて喉奥にちんぽを押し込みます。
 
そして妻の頭を押さえたまま、今度はアナルを妻の口に押し付け、妻の舌にアナルをこすりつけます。
 
妻は私のちんぽをしごきながら、舌を伸ばして私のアナルを舐め回します。
 
吉野さんは妻のオマ○コを舐め回しながら、その様子を見ています。
 
私は吉野さんに目で合図して、私と位置を入れ換えさせ、今度は私がオマ○コを舐め回します。

 

吉野さんは私の顔を見て、そのあと妻の顔を見て、少しためらいながら妻の頭を押さえました。
 
そしてゆっくり、妻の口にちんぽを押し込み始めました。
 
妻は苦しそうに喉奥にちんぽを受け入れました。
 
吉野さんは再び私の顔を見ました。
 
私はokの意味を込めうなづきました。

 

そして吉野さんは両手で妻の髪をつかみ、ゆっくりと妻の口にアナルを近づけ、妻の口にアナルをこすりつけ始めました。
 
3人ともシャワーは浴びていません。
 
きっとそれなりの匂いや味がしたはずです。
 
ですが妻は吉野さんのアナルに舌を這わせ、鼻を鳴らして舐め回しています。
 
初めて会った自分より10も上のおじさんの、洗ってもいない汚れたアナルを、私の目の前で妻はやらしく舐めたり吸ったりしている…この時の衝撃と興奮は忘れられません。

 

普段の妻からは絶対に想像もつかない光景…そのあとはもう、3人とも狂ったようにやりまくりました。
 
順番に妻に入れ、同時に順番にちんぽをしゃぶらせる…妻は以前の3Pの時に、2穴同時挿入も経験していたので、私が下になり妻を騎上位で突き上げている後ろから、吉野さんには妻のアナルを犯してもらいました。
 
アパートなので声が隣近所に聞こえる可能性もあり、それまではほとんど無言でしたが、私と吉野さんに2穴を同時に攻められた頃には、妻は絶叫に近い声を上げていました。
 
その声を聞いて私の興奮は限界に達して、オマ○コからちんぽを引き抜き、妻の下で激しく射精しました。
 
その精液は吉野さんの足にも飛び散ります。

 

野さんの腰の動きも早くなり、バックから妻のアナルをガンガン打ち付けます。
 
媚薬の影響か、妻の目は焦点が合っておらず、口からはヨダレが私の胸に垂れ落ちます。
 
妻「いく…いくぅぅぅ!!」妻が初めて発した言葉。
 
それと同時に吉野さんも妻のアナルの奥に精液を注ぎ込み、吉野さんもまたうつろな表情で、身体を小刻みに震わせます。
 
そのあと吉野さんはなんと、妻のアナルから抜いたちんぽを、妻の口に近づけました。

 

私は、さすがにそれは妻は拒絶するだろうと思いましたが、妻は目を強くつぶったまま、自分のアナルに入っていた、便と精液まみれの吉野さんのちんぽを、苦しそうではありながら、しゃぶりあげキレイにしました。
 
そのあとは、私はシャワーを浴び部屋に戻ると、妻と吉野さんは再び正上位でつながっていました。
 

週末、子供抜きでひさびさの二人きり…。つい飲み過ぎた私たち夫婦の落ち度なのか?まさか夫の目の前で、妻が複数の男にレイプされてしまうなんて

読了までの目安時間:約 11分

41歳、妻38歳。
 

週末、子供抜きでひさびさの二人きり…。つい飲み過ぎた私たち夫婦の落ち度なのか?まさか夫の目の前で、妻が複数の男にレイプされてしまうなんて(イメージ画像1)

 
東京近郊の住宅街に住んでいる。
 
小学6年と2年の子供がいる。
 
週末、子供抜きでひさびさの二人きり…。つい飲み過ぎた私たち夫婦の落ち度なのか?まさか夫の目の前で、妻が複数の男にレイプされてしまうなんて(イメージ画像2)

 
11月の土曜日、子供達だけ大阪の妻の両親の家に帰して、週末は、私たち夫婦二人だけになった。
 
妻は子供達の世話と同時に、町内会の役員や学校の世話役などを積極的にこなす社交的なタイプである。

 

普段は子供達で騒々しい我が家も怖いほど静かだった。
 
日曜日の夕方、近くの寿司屋に二人で出かけ、子供がいない開放感も手伝ってお酒も進み、色白でかわいい妻の顔もピンクに染まり、二人ともほろ酔い気分で帰ってきた。
 
寝床に着いたのが12時をまわっていた。
 
夜中、寝室に何か異常な気配を感じ、ふと眼をさました。
 
すると知らない男の顔が私の顔のすぐそばにあった。

 

ぎょっとしてもう一度眼を凝らしたがまちがいない。
 
しかも、一人ではない。
 
複数だ。
 
慌てて跳ね起きようとしたとたん灯りがついた。
 
「お目覚めかな。」声は若かった。

 

「何だおまえたち」と言って立ち上がろうとしたところ、胃のあたりをおもいっきり殴られ、意識が遠のいた。
 
しばらくして意識が戻ると、私は全裸にされ両手をはりがねできつく縛られていた。
 
口にはタオルを押し込められ、その上からガムテープでふさがれた。
 
男が私をふとんのすぐ近くにころがした。
 
男の革ジャンの匂いが鼻に染みついた。

 

達は4人だった。
 
20代後半のように見える。
 
全員屈強そうな男たちだ。
 
革ジャンに身を包んでいる。
 
妻も起きていた。

 

ふとんをかけたまま、必死になって抗議し、抵抗しようとしていた。
 
男達の一人が口を開いた。
 
目的は金ではない。
 
奥さんが気に入ったからだ。
 
子供達もいないし、存分にかわいがってやるよ、と。

 

調べていたのだ。
 
計画的だったのか。
 
今まで、妻も私もこんなワルたちとは口もきいたことがなかった。
 
それが、突然目の前に四人も現れて凄まれては、どうしていいかわからない。
 
しかも夫は猿轡をかまされて転がされている。

 

妻は泣きだしそうだった。
 
男達の一人が妻の蒲団をはがした。
 
そしてパジャマを一気に脱がせ、パンティーだけの姿にした。
 
妻は必死で抵抗したが、男達の動きは素早かった。
 
慣れた手つきに思えた。

 

してリーダー格の男がいきなり、革のズボンのチャックをおろし、舐めろ、と一物をつきだした。
 
妻は恐怖と驚きからまださめない表情で、顔をそむけた。
 
すると、もう一人の男が登山ナイフを取り出し、妻の顔につきつけ、きれいな顔がだいなしになるぜ、とドスのきいた声で言い放った。
 
男の一物は赤黒く、天を突いていた。
 
大きかった。

 

長さも太さも普通の男のものとは違っていた。
 
抵抗を続けた妻であったが、私の顔にもナイフが突きつけられたのを見て、ついに妻はその一物をくわえさせられた。
 
妻の美しい白い指が男の大きなものにおそるおそるからんだ。
 
もっと手と舌を使えと言われ、男の言う通りにするしかなかった。
 
妻はまだパジャマのままだった。

 

行儀にすわったお尻がしきりに上下した。
 
10分近くが過ぎた。
 
男の一物はまだ鋼鉄のようだった。
 
ますます輝きと硬さを増していた。
 
そのとき、突然妻がふとんの上に仰向けに倒された。

 

そして大きく白い太ももが左右に押し広げられた。
 
妻の潤った割れ目があらわになり、男たちはオォーと雄たけびをあげた。
 
男たちは、顔を近づけ、何か大切なものでも眺めるのように顔を近づけ、そしてついに舌を這わせたのである。
 
最初は、逃げるように腰を動かしていた妻も、いつのまにかその抵抗を弱めていった。
 
いつしか妻の顔は、恐怖におびえた顔から、明らかに感激に満ち溢れた喜びの顔に変わっていたのである。

 

さに、いつも清楚でやさしい妻が、一匹の淫乱なメスに変えられる恐ろしい瞬間だったのである。
 
眼は完全にとろんとし、時折「あぁー」と吐息を漏らし、乳首は完全にたっていた。
 
そしていつしか自ら腰を前後に振り始めていたのである。
 
妻はお酒が入ると普段より感じやすくなる。
 
彼らに引き倒されると背中に手をやり、無意識のうちにも腰を押し付けて自ら求めていくような仕草をとりはじめていた。

 

ついに、男達の一人が、妻のパンティーを脱がせた。
 
妻のおまんこは濡れて潤ったひだが光り輝いていた。
 
びしょびしょになったパンティーを男達の一人が手にして私に示し、からかった。
 
めったにはかない絹のパンティーだったが、水をこぼしたようになっていた。
 
妻は大股開きにさせられた足を、二人の男達が片脚ずつ押さえられていた。

 

一人が頭の方に回り、肩を押さえた。
 
いつしか、妻はよだれを垂れ流していた。
 
そしてリーダー格の男が妻の最も敏感なところをやさしく舐めた。
 
妻は「あぁー」と吐息を漏らし、男の舌の動きに耐え切れずついに「あアァーい・イィーわー」と全身を震わせて、甘えきった喜びの声を発したのであった。
 
明らかに妻は、あまりの恐怖に続いての、もの凄い興奮と快感に、いつしか精神がどこかに追いやられ、異常な興奮状態の世界に入り込んでいるようであった。

 

すでにおまんこは十分濡れているので、リーダーは妻の愛液をすくって、指で舐め取ったり、クリトリスにぬりながら指と舌で丹念に愛撫した。
 
妻の喜び様は凄かった。
 
20分近くが過ぎた。
 
いつしか妻のあごがあがり「あアァー」
「ああー」と言う声を漏らしながら顔を上下に激しくゆすっていた。
 
なんともいえない光景だった。

 

のあとは、堰をきったようにと「あぁーイィー」と何度も何度も歓喜の吐息を漏らしつづけた。
 
そして、だんだん声が大きくなり、耐えられなくなったのか、ついに妻は腰を大きく振りだし、頭も前後に揺り動かした。
 
明らかに何かを求めているようだった。
 
妻の上半身を押さえている男が、妻にキスをした。
 
妻もすぐに舌を激しくからめた。

 

男たちも相当興奮しているようで、乳首をもみこみながら、キスを続けた。
 
妻はよけい耐えられなくなったようで、男の背中を求めて腕がさまよった。
 
妻の興奮も最高潮に達していくようであった。
 
リーダーがようやく妻の陰部から顔を離し、再び自分の男根を妻の顔に突きだし、「入れてほしいか」と聞いた。
 
妻は最初答えず、首を振っていたが、乳首と首筋を吸われ、耐えられなくなったのか、ついに、弱弱しい声で、「入れてェー」と言った。

 

リーダーはなおじらした。
 
何をどこにいれるんだと聞かれ、妻は顔を赤らめた。
 
しかし、激しい欲望の炎は激しさを増しているようであった。
 
あきらかに妻の目つきが変わっていた。
 
何かに取り付かれたような目つきになっていたのである。

 

「どうしてほしいのか自分で言え!」と言われ、ついに妻は「入れてぇ~」と、はっきり口にした。
 
リーダーは「何をどこに入れてほしいんだ?」
「ほら、言わないと入れてやらないぞ」と強い口調で言った。
 
耐え切れなくなった妻は「お・おまんこ、おまんこにちんぽを入れて下さい。あぁー」と、ついに哀願したのであった。
 
大きなものは一気に入っていった。

 

り返った鋼鉄のような一物は妻の密壺を往復した。
 
やがて、妻は「おまんこが最高に気持ちいぃのわぁース・スゴーィ!」と叫びながら、体はそのリズムに合わせて前後にゆれだした。
 
明らかに妻は快感の世界に酔いしれていた。
 
歓喜の大声を漏らしつづけたのである。
 
私自身もなんともいえない興奮に追いやられた。

 

妻の顔は、今までに私が見たことのないような喜びに満ち溢れていた。
 
いつしか妻は「おまんこいいー、おまんこがすごくいいのあぁー、いぃー」
「もっと、も・もっといっぱいしてぇー」と、激しく求めだしたのである。
 
私は妻の変貌に驚くとともに、いつしか恐怖心はどこかに追いやられ、興奮の世界に舞い込んでいたのである。
 
妻の燃え方はものすごいものであった。
 
リーダーは、勝ち誇ったかのような顔で大きな一物を激しく妻のおまんこの奥まで、すばやいリズムで送りつづけたのであった。

 

私もいつしか、自分自身のものに手をやっている自分に気づき驚いた。
 
妻は、徐々に絶頂に追いやられた。
 
前からも後ろからも太くて長いものをリズミカルに突き入れられ、そのたびごとに、卑猥な言葉とともにものすごい歓喜の絶叫を放ちつづけた。
 
「あぁーいぃーおまんこいぃー」
「もうすぐい・いくわー」と叫んで腰を激しく振り背中をそり返したとき、リーダーもついに妻の奥深くに精を爆発させた。
 
そして、残り3人からも同じような攻撃を受け、妻は数え切れないほどいかされた。

 

すぐそばで見せつけられた私は、終始心臓が大きく波打ちってはいたが、いままでこれほど興奮したことはなかった。
 
5時間ほどの狂宴のあと、私は猿轡をはずされて仰向けに寝かされ、妻の尻の下敷きにされた。
 
妻は余韻に酔いしれていた。
 
私は、彼らの放出したものと妻の愛液の混ざったものを一滴残さず、舐めとらされた。
 
妻は体力の限界までいかされ、もうほとんど何も考えられない状態だった。

 

らが、明け方6時頃帰って行ってからも一言もしゃべらず、私も慰めの言葉すら見つからなかった。
 
しかし、妻の顔は明らかに何かが変わったようなにやけた顔つきになっていた。
 

白いきれいなおっぱいに、ピンク色の乳首…舐めあげると漏れてくるのは、完全に快感に酔ってる喘ぎ声。エロ堕ちした奥さんの乱れぶりご覧ください。

読了までの目安時間:約 9分

美紀の体をよく見せてもらうからな!」Tシャツをたくし上げて、ブラもついでに押し上げる。
 

白いきれいなおっぱいに、ピンク色の乳首…舐めあげると漏れてくるのは、完全に快感に酔ってる喘ぎ声。エロ堕ちした奥さんの乱れぶりご覧ください。(イメージ画像1)

 
白いきれいなおっぱいが飛び出してくる。
 
ピンクの乳首にしゃぶりつくと・・・「ああ・・ん」美紀は声上げる。
 
白いきれいなおっぱいに、ピンク色の乳首…舐めあげると漏れてくるのは、完全に快感に酔ってる喘ぎ声。エロ堕ちした奥さんの乱れぶりご覧ください。(イメージ画像2)

 
舌をまわしながらしゃぶりあげる。
 
「ああ・・いい・・感じちゃう・・」おっぱいを触りながら、ミニのファスナーを下ろして、スカートを下げる。

 

ピンクのレースパンティーが見える。
 
クロッチに指を這わせて、中指でクリのあたりを刺激してやる。
 
「ああ・・そこ・・だめ・・」少しきつめに擦る。
 
「ああ・・やだ・・よごれちゃう・・」
「それじゃ、脱がしてやるよ」パンティーに手をかけて、お尻のほうからずり下げる。
 
「もう濡れてる!美紀はほんとに感じやすいな。こんなにクリがとがってるぞ」クリトリスをつまむようにして刺激すると、体がのけぞる。

 

「いや~~ん!だめ・・そこ弱いの・・・」俺は急いでズボンを下ろすと、パンツも脱ぎ捨て、ペニスをつまみ出した。
 
「ほら!美紀舐めろ!」ムァ~~と少し臭うペニスに躊躇いながらも、口を寄せる美紀。
 
「夕べ風呂入ってないぜ!舐めてきれいにしてくれるな!」美紀は悲しい顔で頷くと、舌を伸ばして、裏筋から舐めてくる。
 
俺が教え込んだ舐め方だ。
 
亀頭を口でくわえて、カリのあたりを唇で刺激してくる。

 

唾液をいっぱい溢れさせて、たれ落ちるようにして舐めてくる。
 
「上手くなったな!」
「ああ・・美味しいです・・」美味しいはずなどないのだが、そう言うように躾けてきた。
 
「美紀のオマンコも舐めてください・・・」か細い声で懇願してくる。
 
「ソファーでいつもの格好をしろ!」命令に、美紀は足を大きく開き、両手で足を抱えて、腰を突き出す。
 
「お願いします・・・」上目遣いに見上げてくる。

 

マンコはすでに濡れそぼり、ヒクヒクと口をあけている。
 
「いやらしいオマンコだな!」口を近づけて、舌を下から上にペロ~~ンとしてやる。
 
「わ・・ああ・・・いい・・」チュパチュパと音を立てて舐めてやる。
 
オマンコからはドクドクと会い液が溢れてくる。
 
美紀37歳。

 

子供はいない。
 
旦那は海外出張で家を空けることが多かった。
 
水道の止まり悪く、修理会社に連絡したのが、始まりだった。
 
俺は修理が終わり、お茶をご馳走になっているときにあろうことか、美紀を××した。
 
彼女と別れてむしゃくしゃしてたこともあったが、なんと言っても、美紀の第一印象に悩殺されていた。

 

清楚な顔立ちにも関わらず、その肉体はフェロモンムンムンだった。
 
あとで聞いてみると、生理間近で、主人も長期で留守のため、我慢できずに俺が来る前にオナニーをしていたらしい。
 
ソファーに押し倒して、口をふさいで、手を縛り上げた。
 
かなり抵抗はしたが、華奢な肉体は俺の鍛えた筋肉の前にはむなしい抵抗だった。
 
パンティーを無理やり脱がして、怒張したペニスをぶち込んでやった。

 

オナニーの名残か、挿入は割りとスムーズにできた。
 
「なんだ・・抵抗する割にはオマンコはぬれぬれだな!」指摘してやると、美紀は顔を背けて恥ずかしがった。
 
俺は激しく、時にゆっくり、体位を変えながら、美紀を蹂躙してやった。
 
ワンワンスタイルではめるころには、美紀も我慢できずに、声を漏らし始めた。
 
体が俺のペニスになじんで、快感を覚えるようになっていた。

 

あ・・ああ・・」声を漏らすまいとしながらも、一突き一突きに体は反応してしまっていた。
 
オマンコがキュンキュンと締まるのがわかった。
 
「うう・・もうだめだ・・中に出すぞ!」
「ああ・・だめ・・中は・・だめ・・・」
「どこならいい?」
「ああ・・いや・・お口に・・・」俺は笑いながら、ペニスを抜くと美紀の口の中に精液をぶちまけた。
 
ドクドクと大量の精子が美紀の口の中に注がれる。
 
「飲め!」俺が命じると、美紀は頷いて、「ゴクン」と苦しそうに飲んだ。

 

「口を開けてみろ」
「あ~~~」美紀の口の中を覗き込むと確かに精子はなくなっていた。
 
「美味しいだろ!」
「そんな・・」
「美味しいと、言え」
「ああ・・美味しいです・・・」美紀はいやいやながらいった。
 
「見ろよ。まだこんなに固いぞ」俺はペニスをしごきたてて言った。
 
「四つん這いになれ!」
「もうゆるして・・・」
「だめだ、早く四つん這いになれ」美紀はもう抵抗できないのか、それともまた新たな快感をもとめてなのか、四つん這いになった。

 

「ズボッ」また一気に埋め込んでやった。
 
両手が支えきれずに、胸を床に押し付けた格好になった。
 
俺は腰を持ち上げて、ペニスを抜き差ししてやった。
 
ズチャズチャズチャと卑猥な音が出るのには時間はかからなかった。
 
「ああ・・いく・・・いっちゃう・・・」美紀はもう半狂乱だった。

 

かまわずつきすすんで、2度目の射精は中に出してやった・・。
 
「いや~~ああ・あ・あ・・・」美紀は声を漏らすと、ぐったり横たわった。
 
オマンコからは白濁した精子が溢れてきた。
 
俺は携帯の写真を撮り続けた。
 
美紀のオマンコから流れ出す精子の画像は垂涎ものだった。

 

ろんなポーズもさせて、写真をとった。
 
ソファーでのM字開脚写真にははっきり顔も写しこんだ。
 
「この写真はネットでいつでも公開できるからな」定番の脅しだが、美紀には効き目は抜群だった。
 
「やめて・・そんなことはしないで」
「奥さん、最後はえらく感じてましたね。これからもお相手してもらいますからね」とどめの一言で美紀は屈服した。

 

「さて、時間はまだあるんで、ベッドルームへいきますか?」
「そんな・・」少し抵抗しながらも、ベッドルームにはいると、「さぁ、俺のペニスをしゃぶるんだ。
さっきのお礼をこめて、丁寧にだぞ」美紀はいやいやながらも口を近づけて、口で咥え込んできた。
 
「もっと唾液を出して、音を立てて舐めるんだ!」あまり慣れていないのか、時々歯があたった。
 
「痛ッ!歯を立てるな!」
「すみません・・・」従順な女に成り下がった美紀をこのとき確信した。
 
「旦那のは舐めてないのか?」
「主人は潔癖症なんで・・こんなことしろなんて・・・」
「そうか、それじゃ・・オマンコ舐められたこともないのか?」頷く美紀。

 

俺は美紀を仰向けにすると、持ちうるテクのすべてを駆使してオマンコを舐めてやった。
 
クリを甘くかんだり、オマンコに舌を入れたり、アナル付近まで舐めてやった。
 
美紀は半狂乱なほど悶えた。
 
「ああ・・そんな・・・いい・・・いっちゃう・・・」逝きそうになると中断しながら、指を使ってGスポットも刺激したやった。
 
最後には潮まで吹くようになっていた。

 

ぐったりした美紀を見ながら・・・「こんなに逝ったのは初めてだろ!」
「はい・・・」
「今後もして欲しいよな!」
「ああ・・はい・・」
「いい奥さんだ・・」
「俺が連絡したら相手体を洗って準備しておけよ。水道は直してやったんだから。あはは・・」
「わかりました・・・」それから3日に一度は連絡を取っている。
 
約束どおり、電話をすると体を洗って待っているところが可愛い。
 
頻繁に訪問するのもはばかれるので、場末のラブホで抱くこともある。

 

れいな場所より、美紀はそうゆう場所の方が興奮するようで、いつも最初のように×××っぽいSEXで責めてやっている。
 

胸が大きくエロい身体つきと言われる女房ですが、まさかとなりのオヤジに目の前でハメられるとは…。妻のマンコにオヤジのちんぽがずっぷりなんて、ありえないけど興奮する

読了までの目安時間:約 27分

こに妻のことを書き込むことになるとは思ってもいなかった。
 

胸が大きくエロい身体つきと言われる女房ですが、まさかとなりのオヤジに目の前でハメられるとは…。妻のマンコにオヤジのちんぽがずっぷりなんて、ありえないけど興奮する(イメージ画像1)

 
しかし興奮して見てしまった自分が居て、かといってまさか知り合いにはき出せる話の訳もなく、ここに書いておくことにしました。
 
結婚数年目になる私の妻、里沙(仮名)27歳は、美人と言われもしますが、どちらかというと可愛い系の顔立ちだと思います。
 
胸が大きくエロい身体つきと言われる女房ですが、まさかとなりのオヤジに目の前でハメられるとは…。妻のマンコにオヤジのちんぽがずっぷりなんて、ありえないけど興奮する(イメージ画像2)

 
私の同僚などに妻を紹介する機会があると、胸が大きめなこともあり、女房はエロい体だな、などとからかわれることもあります。
 
しかし夜の生活は普通の夫婦より少なかったことは否めません。

 

私は妻の清楚な雰囲気が気に入っていましたが、妻はセックスには奥手で、フェラなどはほとんどすることはありませんでした。
 
私の方も、会社の女子社員を何度か抱いてしまい、さらにいわゆる大会社なので忙しく、帰りが遅いため特に最近は妻との行為はほとんど無し。
 
しっかり稼いでいるから少しくらいはいいだろうという思い上がりがあった。
 
しかし夫婦仲はとてもよく、妻は不倫をしてまでHを求めるような女ではなく、大きな問題はなかった。
 
昨日までは…。

 

貞操で性格の良い妻ですが、今から思えばやはり少しずつはオンナの欲求が溜まっていたのかもしれない…。
 
元日は新年会ということで上司の自宅に招かれており、上司の誘いは断れないので家を出ました。
 
しかしこの話は妻へのウソで、実際は会社の女の子とまた会う約束だった。
 
といっても、その子が急に年末年始に実家に帰ることになり、この約束はもうキャンセルになっていた。
 
つまり家を出てもすることは無かった。

 

しかし妻に、上司の新年会が急に中止になった、というのも変だと思い、下手なウソをつくよりは、とそのまま家を出たのだった。
 
しばらく街に出て適当に時間を潰していたが、なにしろ正装なので面倒で、帰ることにした。
 
まだ夕方にもなっておらず早すぎるが、適当な理由を考えながら帰った。
 
驚いたのは家の前についたときだった。
 
私の家は一戸建てで、横着して庭の方から入ることも多い。

 

の庭に入ろうと塀の扉を開けたときだった。
 
リビングのソファに妻と、その横に男が座っているのが見えた。
 
とっさに扉を閉め身を引いてしまった。
 
何でもない場面のように思われる方もいるかもしれないが、私が驚いたのは、妻はふだん家に男を入れるようなことは決してしなかったからだった。
 
しかしよく覗いてみると、人の良さそうなその男は、大矢さんという近所の人だった。

 

何か挨拶に品物でも持ってきたのだろうことは、机の上の包みで分かった。
 
おかしいのは、もうひとつの包みが開けられており、そこから取り出したのだろう、高級そうなワインを2つのグラスに注ぎ、しきりに妻に勧めて飲んでいる。
 
胸騒ぎがした。
 
もともと、何かにつけておすそわけなどを持ってきてくださる方だった。
 
しかし、特に家が隣というわけでもない。

 

私の妻に対する親切ではないのかとうすうすは感じていた男だった。
 
妻の表情から察するに、招き入れたのではないことは明らかだった。
 
さらに男はワインを勧めて話をしているが、妻が困って愛想笑いをしているのが、私からは一目で分かる。
 
この男は妻が迷惑しているのにも気づかないのか、と思った瞬間、この男が妻を狙っていると思い至り、何とも言えない感覚に襲われた。
 
すでにワインは半分ほどに減っている。

 

男も飲んでいるとはいえ、酒に強いわけではない妻も結構飲まされているに違いなかった。
 
人の良さそうな男だけに、妻はまさか狙われているとは思っていないのかも知れない。
 
ふと私は塀にへばりついて扉から中を覗く自分に気づき、周りを気にした。
 
自分の家なのだから問題ないのだが、幸い誰にも見られていなかった。
 
私はすぐさま玄関にまわった。

 

し入って男を帰らせることもできたはずだが、なぜか自分が見つかってはならない気がした。
 
私は細心の注意を払い、音を立てないようにカギを開け家に入った。
 
会話がはっきり聞こえるようになった。
 
他愛もない世間話が聞こえてきて、ほっとしたような、しかしどこかで拍子抜けしたような気もした。
 
私はそろそろと身をかがめて廊下を進んだ。

 

しかしある程度までくると、向こうからも見えてしまう恐れがあるかもしれない。
 
ぎりぎりの所で動けないまま躊躇していた。
 
「新年会はそろそろ終わるころでしょうかねぇ」耳をそばだてていると、男が妻にそう聞き出した。
 
「うーん、分からないです。夕飯までには帰ってくると言ってたんですけど」
「そうですかぁ」私は聞くだけの状態にしびれをきらし、意を決してじりじりと進み、廊下からリビングへ入る所にあるキッチンの入り口へ体をつける。

 

キッチンの向こうにリビングが見えるが、キッチン台の上に置いてある、細長い歯が生い茂る観葉植物が、一応の障害物になってくれる。
 
私はそこからそっと覗いた。
 
男はさっき外から覗いたときより明らかに妻に寄って座っている。
 
ワインもさらに少し減ったようだった。
 
「さ、つぎますよ」
「あ、あの、もう結構ですよ?」男は妻のグラスにワインを注ぐのに乗じて、いっそう体を寄せた。

 

すでにぴったりと横に座っている。
 
もう男が妻を狙っているのは明らかだった。
 
「もう…今日はたくさん飲みましたので…今日はありがとうございました」妻は男を帰らせようと話をむけているようだった。
 
「いえ、こちらこそ奥さんと話せて楽しかったですよ。でも奥さんちょっと酔ってるみたいだし、このまま一人にするのは心配ですよ」
「い、いえ大丈夫です」
「でも顔が赤くなってますよ…」男はそう言いながら妻の頬に手を当てた。

 

の瞬間、グッと顔を引き寄せると唇を奪った。
 
ハッと妻が息をのんだ。
 
「ヤッ、何っするんですか!」妻は素早く顔を背けた。
 
しかしすでに男は妻を抱くように腕を回し、胸をゆっくりと揉み始めていた。
 
「キャァッヤッ」妻は男を突き放そうとするが、半分覆い被さるようにする男をおしのけることはできない。

 

男は顔を背けた妻の首筋に舌を這わせていた。
 
「ヤメてください!」
「奥さん、大声出して近所に聞こえたらどうするんです?男を連れこんでるところを見られたいんですか?」
「あなたが、勝手に入って…」
「ハタから見たらどっちでも一緒ですよ」
「やめて…やめてください」妻はなおも体を左右に動かして逃れようとしているが、男は丁寧に首筋、うなじに舌を這わせていく。
 
「やめてください…お願いですから」
「すぐにきもちよくなるよ」
「イヤッ」男の手がゆったりと胸を揉みしだいていく。
 
「夫が…帰ってきますから」私はハッと気づいた。
 
しかしあえて止めようという気が起こらなかった。

 

『スマン。こっちで夕食もいただくことになった。今日は遅くなる』というメールを打っている自分がいた。
 
デーブルの上の妻の携帯が鳴ると、男はそれをとり、ニヤリと画面を見せた「遅くなるそうですよ」
「やめてください…」男の手がまた優しく胸を揉み出した。
 
男はうなじから首筋へと顔を動かす。

 

その間も手に包まれた両胸はゆっくりと揉まれていく。
 
男の手が、柔らかな感触を楽しむかのように胸全体を揉む。
 
ゆったりと優しく胸を包み込んでいく。
 
男を押しのけようとする里沙の息が、かすかに色づいてきていた。
 
男は手に強弱をつけて胸を揉みしだいていく。

 

しくふれたかと思うと、少し強めに胸が揉み込まれる。
 
男の舌が妻の耳をなめた。
 
その瞬間、妻の体が「っッ…」とかすかに反応した。
 
「可愛いよ、奥さん」男は優しく耳元でそう息を吹きかけ、舌先が耳を舐め上げた。
 
妻の口からかすかな吐息がもれた。

 

さらに逆に耳も舐め、また戻ってくる。
 
男は、妻は耳が感じると見ぬいたのか、的確に性感帯を責めていく。
 
胸にあてられた手は緩急をつけて動き続ける。
 
「っ…ッ…」優しく耳に息を吹きかけ、舌を這わせていく。
 
左右に逃れようとする妻の動きが、どんどん弱まっていた。

 

男はじっくりと執拗に愛撫を続ける。
 
不意に男は妻の服を一気にまくりあげた。
 
そのまま素早くブラを外す。
 
白い胸がぷるんと出て、乳首があらわになる。
 
「綺麗な乳首だよ」
「ヤッやめっ…ッ…っ」妻の手が胸を隠そうと動くが、耳への刺激とともに動きが弱まる。

 

男の指が乳首に触れた。
 
「ッっ…」妻の体がピクッと反応した。
 
「乳首がこんなに立ってるよ、奥さん。感じてるんじゃないの?」
「ヤッ…そんなこと、ないです」ピンク色の乳首が優しくつままれ、転がされた。
 
次の瞬間胸全体が揉まれる。

 

み込まれたかと思うと乳首がなでられるようにこすられ、優しく揉まれる。
 
妻はうつむいて息を殺した。
 
抵抗の動きはほとんど無くなっていた。
 
男の指の間で白い豊乳が柔らかそうに変化する。
 
「ッ…っッ…っ…」左右の胸が、揉まれては乳首に刺激を与えられ、男の手に包まれる。

 

胸から徐々に快感が広がっているようだった。
 
「ッっ…ン…んッッ…」妻はうつむいたまま必死に息を殺し、目を閉じた。
 
耳を舐めていた男の顔が、徐々に下がっていく。
 
白い首筋を舐め、捲り上げた服を飛び越えると胸のふくらみにキスした。
 
男の舌はそのまま膨らみを上がっていく。

 

と、男は乳首の直前で止まった。
 
そして乳首の周りを一周なめまわした。
 
そして逆のふくらみに口をつけ、円を描いて膨らみを舐め上がったかと思うとまた乳首の直前で止まり、ピンク色の乳首のまわりギリギリを舐める。
 
胸のすそから男の舌がぐるぐると胸をのぼり、乳首の周りだけを入念に舐め下に戻り、また舌が円を描いて上がり始める。
 
男は何度も何度も繰り返していく。

 

まるで胸全体の感覚が頂点の乳首に集められていくようだった。
 
しかし乳首には決して刺激は与えられなかった。
 
里沙の息が乱れ始めていた。
 
男の舌が乳首に近づくたび、妻が上目遣いで男の舌を見つめるようになっていた。
 
しかしなおも男はじらすように、延々とそれを続けていく。

 

すかに里沙の体がもじもじと動く。
 
里沙の白い胸を男の舌が這い続ける。
 
男の口が乳首を包み込んだのは突然だった。
 
「はぁァッ…」その瞬間里沙の体がのけぞり、ついに可愛い喘ぎ声が口から漏れた。
 
「ぁッ…ァ…んッ」里沙の顔は上を向き、声が漏れ始めた。

 

男は里沙の乳首にねっとりと舌をからめ、味わうように口に含んだ。
 
「はァぁ…っッ…んン…」乳首が男の口に包み込まれ、吸われる。
 
「ァんン…んはァ…」里沙の目はとろんとし、快感の表情さえ浮かべ始めていた。
 
舌先が乳首を転がし、チロチロと嘗め上げる。
 
「…ァっ…んン…ぁ…」男が顔を上げる。

 

里沙の潤んだ瞳が見つめ返した。
 
男が里沙の唇を奪うと、里沙は男の舌を受け入れ、ふたりの舌がいやらしくからみあい始めた。
 
ディープキスの音が部屋に響く。
 
里沙は手を男の首にまわした。
 
男の手が下に伸び、里沙のスカートに入った。

 

「だめ…これ以上はダメ…」里沙の手が男の手を制した。
 
男はもう一度里沙に口づけた。
 
男はスカートをまくると、里沙の美しい脚の内側をなでまわす。
 
「下はダメ…夫がいる身だから…んン…」
「全部忘れるくらい気持ちよくしてあげるよ、里沙」男は再び乳首をなめる。
 
「はァ…ぁッ…ダメ…」男の指が里沙のパンティーに触れ、こするように動き始めた。

 

ぁ…ん…ンんン…はァん」
「こんなに濡れてシミができてるよ」
「ァん…ッぁ…イヤ…」里沙は脚を閉じた。
 
しかし、男は器用に手指を差し入れ、里沙の脚の隙間からパンティーごしに刺激を与える。
 
「ぁァぁ…イヤッ、ダメ…んンぁ…」
「里沙、脚を開けばもっときもちよくなるよ。」
「お願い…これ以上はだめ…ンぁァッ」しかし里沙の脚は少しずつゆるんで開いていた。
 
「体はそうは言ってないようだよ」男は小刻みに指を動かす。

 

里沙の腰に手を当てると、パンティーを下へずらし、一気に片方の脚を抜けさせた。
 
里沙の性器があらわになった。
 
「だめ…ぁァ…」里沙の手が男の手を押さえる。
 
私は、妻として貞操を守ろうとする里沙を見てうれしかったが、落ちるのも時間の問題に思われた。
 
「体に正直になってごらん」男の指がクリに触れたとたん、里沙の手が力なく男の手から離れた。

 

「ンッ…ァっハァ…ァァぁっ…ァんン」里沙の性器、クリに、男の指が刺激を与え、里沙に快感を送り込んでいく。
 
里沙の身体がくねり、オンナの声を漏らす。
 
男は里沙の脚を折り曲げさせソファの上でM字開脚のようにさせた。
 
すぐに里沙は顔をうつむけ、脚を閉じる。
 
男はそのまま里沙の性器にゆっくりと指を入れた。

 

「ァッ………ンはァぁ…」部屋に里沙の可愛い喘ぎ声とクチュクチュという音が響き始めた。
 
男の指が里沙の中で動いていく。
 
「ハぁっ…はぁァッ…ァんッ…ンんンッ」男の指の動きに合わせるかのように、腰が少しずつ動いている。
 
里沙は口を開けて、快感に包まれた顔をしていた。
 
「腰が動いちゃってるよ。もっと気持ちよくなりたくなっちゃったの?」
「っはァぁ、イヤぁ」男は指の動きを止めていく。

 

ぁ…ン…」里沙がとっさに男を見た。
 
「イヤなの?じゃぁ指ぬこっか」指が少しずつ抜かれていく。
 
「め…」里沙の腰が男の指を求めるように出された。
 
「抜くよ?いいの、里沙?」
「だめ…ヤっ抜かないで…」そう言いながら、里沙は切ない表情で男を見つめた。
 
ふたりの唇がゆっくりと重なる。

 

里沙が自分から舌を出し、男の舌にからめた。
 
ねっとりとディープキスを求め合いながら、男の指はまた里沙をきもちよくしていく。
 
脚が開き、M字開脚の格好になっていった。
 
「里沙、我慢しないで声を出してごらん。もっときもちよくなるよ」
「ハぁっ…はァぁァんンん」
「そう…可愛いよ里沙」二人はまた深く唇を吸いあい、抱き合う。

 

里沙の喘ぎ声が少し大きくなった。
 
男は下へ移動していく。
 
里沙の身体を這い、へそを嘗め、ヘアーへ近づいていった。
 
男の顔が近づくと、里沙は自分から脚を広げたように見えた。
 
男は里沙のなめらかな脚に舌を這わせ、そして股に顔をうずめた。

 

「里沙のここすごく綺麗だよ」
「恥ずかしぃ…」里沙が男の手を握った。
 
二人が手をつなぐ。
 
男の舌が里沙を味わい出した。
 
クリを刺激し、奥まで舌を入れる。
 
「ハあッあァっん」
「里沙、どんな感じか言ってごらん」
「んハぁっんン」
「言ってごらん?」
「ぁン…きもちぃぃ…ッ…です」
「思いっきり乱れていいんだよ」
「ァア…ぁんきもちぃ」Hに奥手の妻が気持ちいいなどと言いながらあえぐ様子に驚き、私は我に返った。

 

のせいだと思いたかった。
 
しかし里沙は完全に快感の渦におぼれているようだった。
 
一通りクンニを終えると男は里沙から離れ、ソファに座った。
 
「里沙、おいで」里沙はとろんとした表情を浮かべ、もういつもの里沙とは完全に違う表情をしていた。
 
里沙は自分から男の股の間に座った。

 

「俺のもきもちよくしてくれ」里沙はその赤黒く光ってそそりたつモノをいとおしそうに見つめ、躊躇無く白い手で握った。
 
「すごいおおきぃ…」確かに私のものより明らかに大きいモノだった…。
 
「旦那のよりいいだろ?」
「こんなのはじめてです…」里沙は自らその大きなモノを大事そうにくわえこんだ。
 
里沙の舌が男のモノに触れ、頭を動かし始める。
 
男が優しく里沙の頭をなでると、里沙も上目遣いで見つめ返した。

 

「きもちいですか?」
「あぁ。里沙にフェラしてもらえるなんて最高だよ。もっと教えてあげるよ」そう言うと男は里沙の親指をくわえ舐め始める。
 
里沙もその通りに夢中でなめはじめた。
 
「あぁぁ…里沙すごくいいよ…」私にはほとんどしたことのない里沙が、おいしそうに男のモノをしゃぶっている。

 

しばらくすると男は体勢を変え、ふたりはシックスナインになった。
 
里沙はふたたび喘ぎだした。
 
色っぽい声をあげながら男のモノを夢中でほおばる里沙。
 
快感で理性が飛んでしまったのかもしれないと思った。
 
男が起きあがり里沙を抱き、恋人のように顔を近づけ合った。

 

は指を少しだけ里沙の性器に入れ、じらすように動かす。
 
「ぁ…ァ、はァ」ふたりは小刻みにキスするように唇を舐め合う。
 
「里沙、もっと気持ちよくなりたい?」男が甘い声でささやく。
 
里沙は小さくうなずいた。
 
「ちゃんと口で言わないと分からないよ?もっときもちよくなりたいの?」
「ッっ…はぃ…」消え入るような声で、しかし里沙ははっきりとそう答えた。

 

「どうして欲しいか分かるよね?ちゃんと里沙が言ってごらん?」里沙が自ら淫乱な言葉を口にするとは、私には想像できなかった。
 
しかし里沙は次の瞬間、小さい声ながらも、淫乱な言葉を口にしだしたのだった。
 
「ほしぃ、です…」
「もっとちゃんといって」
「……入れて、下さい…」
「俺のおちんちんを里沙のおまんこに入れて、って言ってごらん」
「ンんん」里沙は甘えるような声を出すと、男に抱きつき男に唇を重ねる。
 
「…だめ。ちゃんと言わないとやめちゃうよ?」男は優しくささやくように言うと、指の動きを速める。

 

「ァっ…んっはぁァ」
「さぁ」
「…大矢さんのおちんちん…りさに、いれてください…」
「里沙のおまんこ、でしょ?」
「りさの…おまんこ…」男は里沙にディープキスをすると、自分のモノを里沙に入り口にあてがった。
 
ソファの上で男と里沙が重なり合い、正常位で男が少しずつ腰をうずめ出す。
 
「ンッ……ッはァッハァ」男のモノが入っていくにつれ、里沙の呼吸が荒くなり、男にしがみつくように背中に腕をまわす。
 
「里沙…おぁぁ…すごくいいよ、締まる」
「はァっハァっ…ぉっきィ」男はゆっくりと腰を動かし始めた。
 
「アあァ、っぁんッ、アんっンはァんッ」里沙の顔が快感で歪み、よがり出した。

 

男も息を荒くし、突いていく。
 
里沙の胸が揺れる。
 
オンナの喘ぎ声が部屋に響き、その合間から男の呼吸が聞こえた。
 
「アっアぁはァっンッんっァっあァっ」ふたりが口づけ合う。
 
里沙は男に抱きつき、男のモノを求めるように両脚を男の腰に巻き付けていた。

 

沙は口を半開きにし、我を忘れて快楽に身を任せている。
 
「里沙、どう?」
「あアっァッきもちイッんァっ」
「旦那のよりいいだろ」
「ァぁあっ、いいッぁっですッァはアぁぁ」男は腰を巧みに動かし浅く突いたり深く突いたりしていった。
 
「お尻をこっちに向けてごらん」男はいったん抜くと、里沙にそういった。
 
里沙は体を反転させ後ろを向くと、ソファに手をつき、尻を突き出すような体勢をした。
 
男は里沙の尻をなでた。

 

「こんなに突き出しちゃって。早く欲しいの?」
「んンン、ほしぃィ」里沙はいっそう脚を開き、尻をつきだした。
 
おまんこを自ら丸見えに突き出す。
 
「大矢さんン…」里沙は後ろを振り返り、片方の手で男のモノに触れる。
 
「里沙、おねだりは?」
「…おちんちん……りさのおまんこにいれてください」里沙は甘えるような声で言った。

 

男が一気に挿入した。
 
その瞬間里沙の口から熱い息が漏れる。
 
男は里沙の尻をつかむと、腰を振り出した。
 
「アッ、アッ、あッ、ハァっ、ンッ、アんっ」リズミカルに突く男にあわせ、快楽を求めるように里沙も自ら腰を動かし、喘ぐ。
 
「ン、あンっあンっアァ、ハんッあっ」オンナのよがり声、パンッパンッという音が延々と続いた。

 

男も上り詰めてきたのか、ふたりはまた正常位になった。
 
男は激しく動く。
 
「里沙、イクぞっぉぉ、里沙ッ」
「はアァんッダメっぁんッなかはダメっッ」
「あぁぁ里沙ァッ」男はさっと腰をひくと、自分のモノを里沙の顔に近づけた。
 
半開きの里沙の口に先がつけられたと同時に男は射精した。
 
私とは比べものにならないほどの量が飛び出、里沙の口の中へ、そして鼻や頬まで飛び散った。

 

沙は顔を横に向け口の精液を手のひらにたらした。
 
そのまま放心状態のように方で息をしている。
 
男は里沙の頭をなでると、抱きしめた。
 
「すごくよかったよ、里沙」
「こんなの…はじめて…」里沙がつぶやくように言うと、男がキスした。
 
「夫のよりよかった?」その瞬間、里沙がハッと我に返ったように、表情が変わったのが私には分かった。

 

「大矢さん、お願いですこのことはいわないで下さい、お願いしますっ」里沙の表情がこわばっていた。
 
「大丈夫、絶対だれにも言わないから。でも、夫のセックスよりよかったんじゃない?」
「……はぃ…」里沙はうつむくようにしてうなずいた。
 
私自身、その時我に返ったようなもので、我を忘れて見ていた自分と、勃起している自分のモノに気づいた。
 
しかしその里沙の言葉を聞いて、一気に萎えていくのが分かった。

 

あの男の味を知ってしまった里沙に不安を感じた。
 
「里沙のことだから、夫以外とするのは初めてだったの?」
「……結婚してからは…」里沙の声が泣きそうになっているのが分かった。
 
「どうしよう…」と言うと、里沙が顔を覆ってすすり泣き始めた。
 
「里沙、絶対誰にも言わないから、大丈夫だよ。」男は肩を抱き、優しく声をかけてなぐさめだした。

 

里沙は男の腕の中で言葉の度にうなずいていた。
 
私は里沙が罪悪感を感じてくれていることに少し安心したが、同時に、男に里沙と呼び捨てにさせたまま抱かれていることに違和感を感じた。
 
男が立ち上がり、私は一瞬の判断でとっさに身を隠した。
 
心臓の音が聞こえる思いがした。
 
「はい」という男の声がして覗いてみると、ティッシュ箱を里沙に渡しているところだった。

 

は出来る限り急いで、そして音をたてないように身をかがめて逃げ出した。
 
ここで姿を現して、里沙をこれ以上追いつめるのが可哀想だったのと、ふたりの行為をずっとのぞき見していたのがバレるのが嫌な気がしたからでした。
 
「ありがとう…」という里沙の声を聞きながら廊下を進み、ドアにたどり着きました。
 
途中、キッと床がなってしまったものの、リビングからはティッシュをさらに抜き取る音が聞こえただけだったので、そのまま忍び足で家を出て、音を殺してカギをかけました。
 
その日は妻がシャワーを浴びられるように、何時間か、出来る限り時間をあけて帰宅しました。

 

綺麗に服を着て、髪なども整った姿で、妻がいつも通り出迎えてくれ、なぜかほっとしました。
 
しかし妻の様子は、普通に振る舞おうとして明らかにいつもと違い、元気がありませんでした。
 
私は昨日おとといと家にいて気づかないふりをしていましたが、妻はずっと表情が曇り気味でした。
 
おそらく罪悪感にさいなまれているのだと思います。
 
私の方こそ浮気してしまったことがあるし、里沙のことですから一度くらいの過ちは許せます。

 

しかし妻がこれからあの男との関係を続けてしまうのは不安です。
 
落ち込んだ様子を見ると安心するのですが、あの男とのセックス中の妻を思い出すと、不安になります。
 
里沙とは昨日セックスしましたが、珍しく自分からフェラしてきたり、無理して普段より喘いでいるように見えました。
 
妻がまたあの男と関係を持ってしまう可能性はあるんでしょうか…
 

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