告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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事務員の妻は会社の慰安旅行の宴会で泥酔させられ男社員の中出し肉便器

読了までの目安時間:約 8分

私の妻、知子は先月35歳になったばかりの美人ではないけど、かわいい感じのスラッとした、スタイルのいい女性です。
妻は私と結婚する前から、ある製薬会社で働いています。
私の職場でも妻の会社の医療機器を使っているため、消耗品等の部品を発注することが良く有ります。
世間で言うお得いさんになっていますそのためか、うちの担当者から一泊での慰安旅行件忘年会に誘われました。
その担当は、私とそこで働いている妻が夫婦であることは知りませんでした。
つまり結婚した後に入社した新人さんがうちの担当だったためです。
私も妻の会社の社員旅行なんて行った事が今まで無かったので妻を驚かせようと楽しみにしていました。
しかし其の日驚かされたのは私の方でした・・・当日、仕事が遅くなってしまい、遅れてその宴会会場につくと、既に皆さん出来上がっていて中にはそのまま寝込んでしまっている人もいました。
その広い会場の中での角のあたりで数人の男性が集まっていて、異様な雰囲気が伝わってきます。
私は妻を捜してうろうろとして歩きまわって見ましたが、姿が見えません。
そのとき角の集団から男の声で「毎年これが楽しみで、来てるんだぜ」私は?と思いその集団の中心を人の隙間から覗くと、そこに妻の姿が有りました浴衣が肌けていて胸が丸出しです。
私はビックリして「何やってるんだ!」と声に出しかけた瞬間妻が声を上げました。
妻「あぅぅ、ー気持ちいいよー、、あぁぁ、、」妻の下には、一人の男が仰向けに寝ておりその男の陰茎を受け入れ腰を「くねくね」と自分から振っていました・・・男A「次は俺だぜ、早く射精させて終わらせろよ」妻「やだぁ~もっとするぅ~あぁもっと奥まで突いて~もっとぉ~」と腰を「グリグリ」上下に振っています。
妻は酒は好きだが、限界より飲んで酔ってしまうと、何をしているのか自分でも分からなくなってしまう。
過去に泥酔してナンパされて男にお持ち帰りされた事が何度か有った。
泥酔状態で中出しされてしまいました焦った事も有った。
妊娠こそはしなかったが・・次は離婚という事で許したのだが・・・そのことで俺は普段、妻が飲み会にいくときは、門限を決めて迎えに行っていた。
その心配していた悪夢な光景が目の前で行われている。
男A「ちょっちょっと、知子さん激しいよ中に出ちゃうよ!」急に下にいた男が言ったがお構いなしに腰を振りつづけ、ついには中に出されたようだ。
その男達の異様な雰囲気に圧倒され、ただ呆然と見ている事しか出来なかった。
妻「まだぁ~私イッテ無いのぉ~オチンチン早く~次のぉ欲しいぃ~」と言うと見ていた男が妻の前に肉棒を晒し、男B「知子さんほらさっきより大きいチンポ有るよ」妻「それ・それ欲しい大きいの待ってたのー」私は目を疑いました其の男の物は黒人並の大きさでした。
妻は自ら其の巨根を握り締め自分の膣口にあてがい腰を落としていました。
ズブズブ・ズブと巨根が全部妻の胎内に飲み込まれてました。
其の光景を男達はガン見しながら呆れた様子で話していました。
男達「Bの巨根全部飲み込んだようちの課の肉便器のアソコもう伸びちゃってガバガバに成ってるよ・・」男A「あーあ之が毎年楽しみなのにもうこの事務員さんのオマンコ使い物に成らないな・・・」男C「ピル飲ませてんだろ?公衆便器だからしかたないさそれにしてもB君のチンポ大きいな」妻「あんっ、あんっ、大きい、大きいのっ、之よ之なのよぉ、、」男B「うわ~知子さんのおまんこ締まるよ、」妻「もっとズコ・ズコして~オマンコ掻き回してぇ~」妻はBの巨根に跨り激しく腰を振っていた。
男B「知子さん凄いよチンポ奥までズッポシ咥え込んでるよ!」妻「奥一杯まで届くよぅ~子宮壊れちゃう~」男B「知子さんの肉壷熱くてヌルヌルで気持ち良いですよ」妻の顔を見ると白目を向いていてアヘ顔に成っていました。
妻「あはっ、、あはっ・腰が止まらないぃ、、」男B「あっもう出そうです知子先輩中に出しますよ」妻「イイよ・イイよ出して出して~」男B「あっ出ますうっドクドクドクッ」妻「熱い子宮に掛かってるぅ~赤ちゃん出来ちゃうぅ~」巨根の男も妻の膣奥で果てました、チンポが抜けると妻のアソコから糸を引きながら精液がドロッと垂れてきました。
よく見ると膣口がポッカリ大きく穴を開けていました・・・男CがBの巨根の余韻に浸っている妻の脚を持ち今度は正常位の形に寝かせています。
妻「まだするのーもう疲れちゃった・・・アソコ痛いしぃ・・」妻はこう言いながらも男達のなすがままに成り大股を開いています。
Cが挿入しました・・・男C「うわっゆるぅ~Bのチンポの後じゃガバガバでスカスカだよこれじゃ太平洋マンコだよ」そんな屈辱的な事を言われながらも妻は残り4人の男達にも順番に中出しされていました・・最後の男が中出しした後フラフラな妻に今度はクスコを挿入していました。
中を覗くと妻の膣口から子宮口が見えています、白濁液がメレンゲ状態で溜まっていました。
約8人分の精液です妊娠しても不思議では有りません、男達が妻の膣内ををカメラで撮影していましたネットに流すみたいな話をしている社員もいました。
男性社員達が一通り中に出した後、その中の一人が俺に話し掛けて来ました、巨根の持ち主のBでしたBこそがうちの担当だっんです。
「あ、来てたんですか、内の事務員とどうです一発?毎年恒例なんですよ。酔うと肉便器に成るらしいんですよ・・ピル飲ませたから中出し誰でもOKなんですよ殆どの社員が中出ししてますから・・・」私はカッとなったが、逆に異常な興奮もしていて、妻を押し倒していた。
妻はまだ酔いが覚めておらず、というよりその異常な雰囲気に酔っているようだった。
クスコを外された妻のアソコを見ると、白く泡立った精液が膣口に大量に溢れ、床に垂れ糸を引いている。
そこに自分の物を入れると、「ツルッ」と簡単に挿入出来てしまいました・・・Bの巨根に「ズボズボ」に拡張されていて中も他人の精液で「ヌルヌル」としていて抵抗がない状態にされていた。
大事な妻の中に出した男達に見られながら、妻を抱いていることに興奮し激しく腰を振った・・・「毎年恒例だから、今年はうちの事務員さん独り占めしていいですよ。中出しも勿論何発でもOKです」担当が私に声をかけた。
妻の中に入れたまま抱きかかえ、自分の部屋へ連れて行った。
私はゲストだったため一人部屋だったから、誰にも邪魔はされない。
部屋の中でも、妻を抱き続けた3回は中出し、した。
「よっちゃん(私)、なんでここにいるの?、、、ぁん」や
っと酔いが覚めてきたようだ。
「あん、、、、、、、ぁん、、、見てたの?」「毎年なのか?」「わかんない、、、あ、、、気が付くと、やられてるんだもん、、あ」涙が出てきた、、、、。
妻も泣いていた。
事が終わって、じっくりと話を聞くと、私と結婚する前から、宴会行事の後には、誰かにやられていたらしい。
私と結婚して、門限を決められてからは無かったが、泊りがけの宴会の時には、やられてしまっていた。
妻にやられているときの内容を説明してやった。
起きたときにはいつも隣に一人しかいないので、複数にやられているとは、思っていなかったらしい。
既にガバマンにされてしまったが・・・私は妻に仕事と酒を辞めさせた。

Facebookで人妻と浮気する夫は女友達と飲み会に出かけた嫁を寝取られる

読了までの目安時間:約 6分

なんて始めればいいのか…。
とりあえず自己紹介からか。
俺33歳、妻30歳、娘5歳。
俺は前からこのサイトのユーザーだった。
が、今日まではカキコミをしようとは思わなかったし、たまに見るぐらいだった。
今はこの事を書き込む事でなんかホっとする。
ホントにどう書き出したらいいのか…。
意外と難しいな。
文章が下手で申し訳ない!最初に謝ろう!忘れもしない、今年の1月20日に最悪な事が起きた話。
俺は2年ぐらい前、あるサイトで3歳年上の人妻と出会った。
最初はサイト内で話すだけだったが、だんだん仲良くなり、直アドでのやり取りに変わった。
その人は3人の子持ちだが旦那と上手くいかず、イライラを間明わすのにサイトで色んな人と話していた。
たまたま俺と話があったし隣の市と言うこともあり、直アドでのやり取りになった!まぁ良くありそうな話。
それから、半年ぐらいは会う事もなく。
メール、サイトで話をするぐらいだったが、ある日偶然お互いが近くの繁華街で飲んでいて、お互いの飲み会が終わってから会う事になったんだ。
まぁ、想像通り。
盛り上がってやっちゃうんだな…!それから一年ぐらいの間に3~4回ぐらいはエッチした。
しかし、同じぐらいの時期に妻が俺のケータイを見てる事に気づき、俺から一方て的にその人との関係を断った!ここまでは、よくありそうな浮気話。
それから半年ぐらい経った今年の成人式の日、その人妻から〈何してる?〉ってメールが。
そりゃ、俺も男だもん下心丸出し。
妻も今日は飲み会で遅いし、娘は実家で従兄弟とお泊まり。
〈暇だよ♪〉って返すわな…。
〈ちゃんと癒してあげないと!〉って返信が。
エロ前回、バカな俺。
〈どうやって?〉って返す。
なぜかその後のメールが返ってこなかった…。
俺はその人の旦那さんが来て返せないんだろうと思って、その後のメールもしなかった。
10日後。
その人妻からメールが、〈こないだは、ゴメンね。
今日会える?〉もちろんバカな俺。
仕事の終わる時間を伝え、いつものショッピングモーニングの駐車場で会う事に。
でもその日は、これを渡したいだけだから!と言われ、1枚のCD-Rを渡された。
家に帰って家族が寝静まるのを見計らって、そのCDを見始まる!最初からエロ全開!その人妻の自分撮りの下着姿のオナニーシーンから…でも少し経ち違和感が、人妻の喘ぎ声に交じり、他の女の喘ぎ声もする。
早送りすると、自分を撮っていた人妻がカメラの方向を自分で変え始めると中年のオッサンであろう男がベットの上で仰向けで寝ている女の股に顔を埋めてクンニしている画像が。
それからそのオッサンは自分から女の上になり69の形に…オッサンの嫌らしいクンニの音と、オッサンのモノをくわえながらも、漏れてくる喘ぎ声が。
何分経ったろう。
長い時間、69した後、オッサンはゴムをして正常位で挿入。
これまで以上に終わる喘ぎ声は大きくなりオッサンのモノを受け入れた。
3P?俺はそんな事を思っていたが、その時。
オッサンと女は騎上位の体勢に…。
俺は血の気が引いた…オッサンの上に乗っているのが、俺の妻だ……。
頭がパニックになった。
しかし、リアルに映像で妻が他人にやられている姿に青ざめながらも余計に食い入って見てしまった。
次にカメラが動き、騎上位されている妻の正面のアップになった。
妻の揺れてる乳房。
妻の喘ぎ声に被さり、その人妻に喘ぎ声。
完全にオッサンは妻を騎上位。
その人妻には顔面騎上されている映像だ。
俺は呆然と映像を見ていた。
カメラがベットに転がった感じになり、今度はバックから妻がオッサンに犯されていた。
激しく突かれ喘ぐ妻の乳房激しく揉むオッサン。
たぶん足しか見えないが映像から見て、人妻が自分から妻の顔の前で股を開き、妻に舐めさせている。
オッサンはより激しく突きはじめ、キモい声を出して逝きやがった。
少し過ぎて映像が切れた。
見終わって少し呆然としていたが、とりあえず青ざめて気持ち悪い……。
タバコを吸いながら、怒りなのか、恐怖なのかわからないが、震えるてで人妻にメールしたのを覚えている。
しかし、人妻からの返信もなく。
妻への後ろめたさもあり、妻にも聞けず、次の日から俺は、仕事も手につかない状況が続いた。
3~4日経って。
人妻からメールが来た。
〈仕返し!笑〉俺は、なにがなんでもあの映像事を聞きたく、何度もメールした。
仕返しメールの次の日の夜、電話だが人妻と話ができた。
俺は人妻を問いただした。
話を聞いた後、何も言えず電話を切った。
今でも妻には何も聞けず、ただ人妻の最後の言葉を信じるしかない…。
「あの後、〇〇チャン(妻)からメール来て、『もうあんなことしたくないし、〇〇さん(人妻)とも少し距離を置きたい!ごめんなさい』だって!もう何もしないから安心して」でもやっぱり…毎日が不安で書きました。
自分の不始末がこんな事になるとは……。
あぁ!なぜこんな事になったのか説明忘れました。
その人妻は旦那と上手くいってなくて俺と浮気。
メールのやり取りしてまだ会ってもいないとき、実は俺のと人妻はFacebookでも友達に…俺の妻もFBをやっていて冗談で俺の妻に友達申請したら承諾されたらしい。
俺はほぼFBを放置していた為気づかず……。
FB上で仲良くなり、たまにランチも行ってたらしい。
でも、そんな事を知らない俺が一方的に関係切ったが、逆に妻とは仲良くなる一方…そんな時、妻が俺が浮気しているみたいと相談してきて、腹が立って、出会い系で見つけたオッサンと俺に仕返しを。
妻と三人で飲みに行き、かなり酔わせ、しかも妻が嫌がらない程度のいやらしい話をして強引にホテルへ。
先に人妻とオッサンのセックスを見せてその気にさせたらしい……。
その時、人妻が俺に〈ちゃんと癒してあげないと!〉ってメールしたらしい…。

自宅で職場の上司と浮気する嫁はザーメン性処理便女のメス豚肉便器だった

読了までの目安時間:約 6分

嫁さんの浮気現場を偶然見てしまいました。
まさか自宅に勤め先の上司二人を誘ってエッチにふけっていたなんて…驚きでした。
でも嫁さんが二人の上司に犯されてる姿を目の当たりにして恥ずかしながら勃起してしまった自分が情けなく思ってしまいます…私の会社は小さな印刷会社でたまたま暇だった土曜日に半日で終わっていい事になりました。
いつもは終わったら嫁さんに帰るコールをしてから帰宅するんですけどこの日は驚かせてやろうとそのまま帰宅しました…すると自宅の前に嫁さんの勤める老人福祉施設の車が止まっています。
今日は嫁さんは休みのはずやから施設の人が急用で来てるのかとおもい家に入りました。
「ただいまぁ」お客さんがいると思い少し控え目に言ったのですが反応がありません…リビングに入っても誰もいません。
すると二階から…話し声が…二階は寝室と空き部屋しかないのでお客さんを上げるとは考えにくいんです。
階段の下から聞き耳をたててると… 「美也ちゃん濡れてきてるやん、そんなに我慢してたんや」って男の声が!その一言で私は全てを悟りました…嫁さんが浮気してると…何故か私の体が震え始めています。
心臓の音がドクドクとリビング中に響いているかのようでした。
私は怒鳴り込んで行く勇気よりも嫁さんがどんな事をされているのか気になってしまいソーッと階段を上がり吹き抜けの途中にあるはめ殺しのガラスから寝室の中を覗き込みました…そこには福祉施設の制服を着た嫁さんが四つん這いになっていてスカートを捲りあげられパンティーの上からお尻や割れ目を一人の男に弄られていました。
驚いたのはもう一人男が居たのです。
その男は全裸で嫁さんにペニスをしゃぶらせています。
「相変わらず美也ちゃんのお口は気持ちイイね何回でもイキそうや」相変わらずって事は今日が初めてではないって事です…そのうちもう一人の男がパンティーをずらして嫁さんの秘部を曝しました。
なんと今まで私が見た事もない程に濡れて光っています。
「美也ちゃんのココ大洪水やで!溜まりまくってるんやろ」エッチな言葉を浴びせるように楽しんでいます。
嫁さんは喘ぎながらペニスをしゃぶりお尻をクネクネさせながら、「主任のチンチンちょうだい早くぅ」なんて言っています…私の位置から嫁さんのオマンコは主任の頭が邪魔になってよく見えなかったのですが指を二本挿入しているようで、「美也ちゃんのオマンコくちゅくちゅとイヤらしい音がしてるよ。奥の方から熱いお汁が溢れ出してくるわ!」 「主任そんなに刺激されたらオシッコしたくなっちゃう」 「それなら美也ちゃんのオシッコ姿を課長と一緒に見ようかな」 「そんなの恥ずかしいから嫌ぁ」 するとフェラをさせているのが課長て言う事みたいで…その課長が、「まっちゃん!そろそろ交代してくれんか我慢できないわ」 そう言って主任と入れ替わり美也子のバックに回り込みました。
フェラで激しく勃起したペニスをいきなり挿入したみたいで「んぁぁぁ!」と美也子の背中が反り返り喘ぎ声を出します。
「美也ちゃんのオマンコ締まるなぁ♪めちゃくちゃ気持ちええわ!」 そう言いながら腰を使いを速めて行きます。
美也子もそれに同調するかの様に喘ぎながら、「課長のチンチン気持ちイイよぉ!オマンコが溶けちゃいそぅ…もっと奥まで突いてぇ♪」 「そうかそんなにいいなら こうかこうか?」 激しい勢いで腰をぶつけます… 「あぁぁぁ!当たるぅ奥に課長のチンチンがぁ!」 「あかんもう我慢出来ひん!美也ちゃん中に…中に出してもええやなぁ」 「いいの中に!中に課長の熱い精子いっぱい出してぇ」 その美也子の応えを聞くと同時に…課長は一際強く腰を突き上げたたかと思うと、「ううっ!出る!」と呻いて美也子の膣奥に熱い精子を撒き散らした 「ああぁぁぁぁ!課長ぉぉぉ!イクぅぅ」その時美也子も果てたようでした。
課長が美也子から離れた時 膣から精液がドロッと流れ落ちました。
「課長どうです 美也ちゃんのオマンコ気持ちイイでしょ?私が虜になったのも分かるでしょ」 と言う事は美也子はずっと以前から主任とは関係を持っていたと言う事である… 「本当に気持ちのええマンコやなぁ。私もそんな経験がある訳やないが家内なんかとは全然ちがうわ」 二人がそんな会話をしながら次は主任が美也子をバックから責め始めた。
一気に挿入したらしく美也子の悲鳴じみた声が…「ひぃぃぃ!ダァめぇ!奥がぁ…壊れるぅ」 「いつもこれくらいやってるやん!美也ちゃんは激しいのが感じるやんか」 そう言いながら激しく腰を突き入れます。
「主任のチンチンイイよぉ!固くて気持ちイイ!」 「美也ちゃん どこがどんなに気持ちイイの?」 「オマンコぉ!オマンコが溶けちゃうよぉ…主任のいつもの精子ちょうだい!美也子の子宮にちょうだい」 美也子が喘ぎながらおねだりしています… 続きはまた時間がある時に…

自宅で性欲の強い妻は夫の同僚に寝取られ潮吹きに他人の精子で浮気する

読了までの目安時間:約 8分

久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。
早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。
ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。
どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。
隣を見るとまだ妻の姿はない。
まだリビングで飲んでいるのだろうか?のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
階段の途中で、妻の声が聞こえた。
「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」明らかに嬌声とわかる。
同僚が妻を犯しているのだろうか?鼓動が早くなる。
ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。
耳を澄ませて中をうかが伺う。
ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。
僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。
妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。
ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。
ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。
同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。
恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。
それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。
この状況に私はひどく興奮していた。
自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・ 確かに妻の肉体は敏感なほうだ。
私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。
さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。
どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。
そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。
仕事も出来るし信頼も厚いのだが、女関係で問題を起こし、バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。
そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。
一たまりもあるまい・・ 同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。
びくっと妻は身体をのけぞらせる。
いつも間にか同僚の手は妻の股間に忍び込み、秘部にさし込まれているようだった。
くちゃくちゃとかき回す音が響く。
妻の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する。
「ああっ、いやっだめっ・・イっちゃうっ」 「いいんだよ奥さん、何度でもイカせてやるから・・いつか奥さんとやってみたかったんだよ」 「ああっ、そこだめっ・・変なのぉ、変な感じなのぉっ、主人のときとは違う・・漏れちゃう、漏れちゃうよおっ・・」「そうか奥さん、潮吹いたことないんだ・・じゃあ思いっきり潮吹きさせてあげる・・そらっ」 同僚の手が一際激しく動くと、妻は全身をのけぞらせて「ひいいぃっ」という悲鳴にも似た声を上げた。
次の瞬間、妻の股間から透明な液体が飛び散り同僚の腕を濡らし、一部はソファの前のテーブルまで汚したようだった。
それは衝撃的な光景だった。
私とのセックスで妻は潮を吹いたことなどなかった。
自分の妻が他の男の指技によって見たことのない程の絶頂を極めさせられる姿。
それは私にとって大変な屈辱と同時に興奮でもあった。
私のペニスはこの時パジャマの中で驚くほど固くいきり立っていたのだ。
妻の身体がゆっくりとソファに崩れ落ちた。
荒い息をしているようで呼吸の度に胸が上下している。
かちゃかちゃと同僚がベルトを外す音がした。
ゆっくりと身体を持ち上げて、妻の股間に狙いをつけているようだった。
妻は視線を下に向けている。
今まさに自分の貞操を奪おうとしている夫以外のペニスに視線がくぎ付けのようだ。
同僚のペニスは私と比べてかなり大きいはずだ。
勃起していない状態にもかかわらず、私の勃起したときのサイズとさほど変わらない。
そのペニスは今十分に充血して妻の秘部に差し込まれようとしているのだ。
同僚は妻の脚を抱え込む格好で覆い被さっていく。
2,3度腰を動かすと妻は「ひっ」と声を上げた。
クリトリスを擦ったのだろうか。
低い声で「入れるぞ」と同僚が言った。
それは同意を求めると言うよりも宣告に近いものだった。
「いや・・いや」妻の小さな抵抗の声も実体を伴っていなかった。
さっきよりもやや深い角度で同僚は腰を妻の中にゆっくりと沈めていく。
妻の首がのけぞる。
「ああっ・・はああっ・・ああっ」妻の口から喘ぎが漏れる。
妻の膣がきついのだろう、同僚は何度か浅い抽送を繰り返しながら妻の耳元で囁いた。
「奥さんのおまんこはキツイねぇ、なかなか奥まで入らないよ・・どう、旦那と比べて?」 「・・ああっ、お、大きいわ・・とっても大きい、裂けちゃいそう・・」 同僚の眼を見つめながら妻は答えた。
すでに状況はレイプではなくなっていた。
妻は自分からゆっくりと腰を動かしてより深い挿入を促している。
その成果はすぐに結果となって現れた。
同僚が一際深く腰を突き入れると妻は小さな悲鳴とともに首をがくんと折った。
軽くオーガズムに達しているようだった。
同僚は妻の上半身からブラウスを剥ぎ取り、腕を回してブラジャーのホックを外した。
豊満な妻の乳房が露になる。
やや黒ずみかけた大き目の乳首は硬くしこっていた。
それを同僚の無骨な指が摘み、弄ぶ。
その間もピストン運動は休みなく行われていた。
妻のあえぎはとどまる事を知らない。
濡れた粘膜の擦れ合うぬちゃぬちゃという音がリビングに響いている。
妻が何度目かの絶頂に達すると、同僚は妻の身体をひっくり返して今度はバックから撃ち込み始めた。
後ろから乳房をわしづかみにし、髪の毛を引っ張り唾液を飲ませる。
私には到底真似できないサディスティックな責めだ。
しかし、なにより驚いたのはそういう行為を妻が喜んで受け入れたように見えたことだった。
確かに妻は性欲の強い女だが、そのようなアブノーマル的行為には全く興味を示さなかったのだ。
同僚の指が妻のアナルに差し込まれ、妻が狂ったように腰を振りたくるのを見て私は悟った。
(妻は、同僚の女になった。)未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。
同僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決
定的な言葉。
「中、中で出して・・」 脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。
自分の妻が他の男に膣内射精を乞う。
今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。
同僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。
ゆっくりと同僚がペニスを抜き取り、妻の前に回ると妻はいとおしそうにそれを咥えた。
私は二人に気づかれないように2階に戻った。

温泉旅館で泥酔した妻が昏睡レイプで犯されてザーメン膣中出しで陵辱体験

読了までの目安時間:約 6分

先日家族全員で温泉旅行に行きました。
私と妻はともに40代で小学生の息子と娘がいる4人家族です。
温泉旅行は、一泊でしたが、旅館につくと子供達は大はしゃぎで喜び、その夜は遊びつかれて九時半には眠ってしまいました。
そして、子供が寝静まった後に、久々に夫婦二人でゆっくり出来ると思いまして、 温泉ホテルの中に隣接する居酒屋バーで「少し飲んで風呂にでも入ろうか」となり 二人で居酒屋に入りました。
中はちょうど賑わった状態で、合い席しかなく仕方なく店員に連れられていくと、奥のお座敷で三人の50歳くらいの男性たちの所へ。
はじめは躊躇しましたが、その男性たちのひょうきんな感じから妻も「まぁいいんじゃない」と始めこそ男性たちは語りかけていましたが、次第に私達夫婦は別の話題をしていましたので男性たちと会話はありませんでした。
しばらくして私達はお酒が回ったのか横で話している男性たちの馬鹿話に笑い出しそれからはもう男性たちと一緒にくだらない話で盛り上がりました。
妻も普段そんなに飲まないのですが、カクテルや果物で割った飲みやすい焼酎を勧められてかなり泥酔していました。
妻のカッコはこの後温泉に入る予定だったので、ノーブラの浴衣姿でしたので、酔った妻の胸元を見て私は「後でたっぷり可愛がって」なんて考えておりました。
妻はかなり泥酔はしていましたが、他人の前という事で気丈にしていましたが、隙だらけで男性たちがお酌を頼み前かがみになったときに浴衣の胸元がチラ見えして男たちはニヤニヤしながら、私の方に、「すまんねぇ、奥さんにサービスして貰って」と。
私も彼らにかなり飲まされニタニタ笑って答えていました。
しばらくして妻が、「眠いから部屋に戻ろうかな」と言うと、男性たちは妻を必死に面白い事をいいながら引きとめて、「戻る前に寝るならカクテル三杯いってみよう」となりカクテルの量も少ないので妻と私はいわれるがままに妻はフラフラだったので、「少し横になって楽になってから戻るわ」と私の肩を枕にしてそのまま熟睡してしまいました。
その後も男四人で飲み、かなり皆酔っていました。
「とりあえず風呂にでも行きますか」と男性たちが言ったので、私も、「ご一緒しましょうかね」となり妻を揺さぶって起こそうとしましたが、なんと熟睡して起きないので焦っていたら、男性たちが妻を抱えて体格の良い男性の背中に負ぶさったので私は、「すいません、だらしない妻で」と言うと、 「気にしないでいいですよ、さ、風呂に行きましょ」と残り二人に肩を軽く叩かれて風呂場に行くと、妻を背中におぶさった男性が、「すぐそこが我々の部屋だから奥さんを休ませておきましょうかね」 私は無論他人の方にご迷惑を掛けてと感じながらも一緒に部屋へ行きました。
布団が綺麗に敷いてある所に妻を下ろすと妻の浴衣は上半身が弛んで、おっぱいが丸見えになり私はつい、「すいません見ごたえの無い貧乳で」と言うと 男性たちは、「いやいや奥さん40歳にしてはハリも艶もあっていいですよ」私は妻の浴衣を直し、その後四人で温泉へ行きました。
話題は下ネタばかりで、露天に出たり入ったりしていると、一人見当たらないので探していると暫くして冷酒をこっそり持ってきてまた飲み私はめまいがして風呂から上がりマッサージチェアに横になっていました。
もちろん他の男性たちもそこにいたと思っていましたが、目を閉じてしばらく眠りかけていると、「おい、どうだった犯れたか?」「おぅ、あの嫁さん昏睡してて大丈夫」「旦那の様子どうだ?」「こっちも寝てしまったかな?」「次どっちが行く?」「お先行かせて貰おうかな」「起こさないようにな」私はかなり酔っていたので訳分からずでした。
また暫くしたら、「おーい風邪引きますよ」と男性たちに揺り起こされ、「奥さんの所に戻りましょうか」とフラフラしながら部屋へ行くと妻が布団の中へ入って寝ている状態でした。
私はフラフラながらに、「すいません厄介になって」と布団をめくると妻は浴衣を脱がされ全裸ではないですか。
それとヤニ臭い唾液臭に精子の匂いがしましたが、すぐに男の一人が、「奥さん自分の部屋とでも思って大胆なカッコしちゃって」と言い、妻の浴衣を私に手渡しました。
私はかなり酔ってフラフラしていてこの昏睡した妻を抱えてなんか帰れない状態でその部屋に寝るはめになり、妻が犯されたのかどうかを確認するにも泥酔でそのまま倒れる感じで男性達に妻から離れた布団に寝かされ、電気を消し暫く経つとゴソゴソと音がして、「ヌチャッヌチャッ」と男の荒い息遣いとともに音がし、たまらず、朦朧としながら、「すいません、勘弁してください、妻とやらないで」というと、「もういいじゃないですか、奥さん何も分かっちゃいませんよ」 と言い、残りの二人も。
部屋に男性たちに抱えられて帰ったのが二時半でした。
妻は昏睡状態でレイプされそして思いっきりに中だしされ、身体中精子とヤニの唾液塗れで、妻の膣は赤く火照り、そんな陵辱された妻に私は欲情して、私も挿入し熱く火照った妻の中にすぐに射精。
次の日妻は自分の身に何かが起きたことは間違いなく唾液臭い匂いに精液でかぴかぴの身体の状態で事情を察していたのか、ずっと無言で、暗い表情。
子供達もいるので、騒ぎ立てる訳にもいかず男達に犯されたとわかってもじっと我慢するしかできませんでした。

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