告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

これで負け分取り戻せるとか頭良すぎワロタwパチ屋で売春して顔騎から生中出しまでさせるヤリマンDQN妻

読了までの目安時間:約 9分

これで負け分取り戻せるとか頭良すぎワロタwパチ屋で売春して顔騎から生中出しまでさせるヤリマンDQN妻【イメージ画像1】

チスロ、パチンコ大好きな三十路夫婦です嫁はパチスロ派で夫婦二人でパチンコ店に行くのですが、ある時、妻がパチンコ売春をしてしまいました。
その日は開店とともにパチンコ店に行き、朝から夕方までに二人で10万近く負けてました。
私はメチャクチャ熱くなっていて妻が近寄るだけで激怒!意地でも半分は取り戻そうと意地になってやっていたのです。

 

んな私に妻はしつこく何度も帰ろうと言いに来て、私をさらにイラつかせました。
私はしつこく来る妻に最後には切れて「車で待ってろ」と怒鳴り、妻を追い払ってしまいました。
妻が私の所に来なくなってからパチスロが出始めて、二時間位で投資の半分位まで取戻しました。

 

これで負け分取り戻せるとか頭良すぎワロタwパチ屋で売春して顔騎から生中出しまでさせるヤリマンDQN妻【イメージ画像2】

うすると気持ちが落ち着き、妻に悪いことをしたな~と感じ始めて来たのでパチスロを一時中断して車に妻の様子を見に行ったのです。
しかし車に妻は居なく、もう一度店内に戻って捜しました。
しかし、いくら捜しても居なかったのでパチンコ店の駐車場を捜して見る事にしました。

 

してパチンコ店の駐車場を捜していると、一台だけヤンキーやヤクザが乗り回しそうな派手はワゴン車を見つけました。
なぜか、私は直感でその車に妻がいる様な気がしました。
なぜ、そう思ったかと言うとその派手なワゴン車は駐車場の隅に店とは逆側に車体を向けて不自然に止まっていたからです。

 

段なら別に気にしないのですが、妻が何処にも居なく他に居そうな所が思い浮かばなかったからかもしれません。
私は派手なワゴン車に近づき、ソ~と車中を覗き込みました。
すると妻が居ました!若いヤンキーと一緒に!!しかも妻の下半身は何も身に着けていなくヤンキーの顔面の上でいやらしく動き顔面騎乗そして上半身もTシャツとブラが捲くられて、Eカップの胸をヤンキーの手で揉まれて69の格好でいたのです。

 

はヤンキーの大きなモノを手で上下にシゴキながら亀頭部を舌で舐めてみたり、喉の奥まで咥えてみたりとヤンキーのモノが暗闇の中でも妻の唾液で濡れているのが分かるくらい丁寧にフェラチオヤンキーも夢中で妻のクリトリスと割れ目に吸い付いていて、時々「あぁ~いい~逝きそ~」などと車の外まで聞こえるような声でヨガっていました。
すると突然、妻がヤンキーのモノを口から離して「逝く!!」と言いヤンキーの顔にアソコを押し付けて逝ってしまったのです!!ヤンキーは妻が逝った後も妻のアソコに吸い付き、妻のおまんこを舐め回したので妻は「逝っちゃった!!もう止めて」と言ってヤンキーの顔から下半身を逃がそうとしていました。
それでも、しばらくの間ヤンキーは妻のアソコを舐め続けていましたが、妻が本気で嫌がっているのが分かったらしく、妻のアソコから顔を離しました。

 

して妻のスケベ汁でビチョビチョになった口元を手で拭いて妻に「ね~パイズリしてよ」と言いったのです。
妻は「えぇ~パイズリ~」と言い少し嫌がりましたがヤンキーが「いいでしょ!!してよ」と言うと妻はTシャツを脱いでブラを外し真っ裸になったのです私も妻とカーセをした時はありますが「人が来るかもしれないからイヤ!」と言って真っ裸にはなってくれませんでしたそんな妻がパチンコ店の駐車場で寝取られるなんて・・妻は真っ裸になった後、ヤンキーに抱きつディープキスそしてヤンキーを仰向けに寝かせ、ヤンキーの乳首を舌先でチロチロを少し舐めた後、ゆっくりとヤンキーのモノを自分のデカパイで挟み、上下に動かしパイズリをそのうちヤンキーは妻の胸の間を自分の我慢汁?(妻の唾液かも・・・)でヌルヌルにしていました。
そのうち、ヤンキーは妻にパイズリさせたまま亀頭部を妻に舐めさせようと妻の頭をつかみ、腰を振り始めました。

 

も自然と舌を出して亀頭部をいやらしく舐め、パイズリを激しくしていきました。
ヤンキーも徐々に腰の動きが早くなり、それとともに車が激しく揺れ始めました。
車が激しく揺れ始めたと同時にヤンキーが「逝く!!」と言って妻の舌先と、腹部から胸部にかけて大量の精子を出したのです妻はヤンキーが出した後もヤンキーの大きなモノを自分のデカパイで、ゆっくりと擦り自分のデカパイに精子を塗りたぐる様な仕草をしながら「凄~い!!一杯出た~」と言ってウットリとしていました。

 

ンキーは「スゲ~気持ち良かったぁ」と言って妻のヌルヌルの胸に手を伸ばし妻のデカパイを揉んだり、乳首を撫でたりしてヌルヌル感を楽しんでいました。
妻とヤンキーはヌルヌル感を楽しんだ後、お互いにティッシュで汚れた所を拭き楽しげに会話をしながら余韻に浸っていました。
そして数分後には妻は「突いて!!逝く~出して~」と言って尻を突き出していましたヤンキーは妻のその言葉を聞いて「逝く!」と言い、妻に膣内射精妻もヤンキーが膣の奥に出したと同時に「アッ!!」と言ってヤンキーに尻を押し付けて逝っていました。

 

は逝った後、グッタリとうつ伏せになっていましたがヤンキーは妻の尻を離さずに、ゆっくりと腰を動かし中出しの余韻に浸っているよう妻は、その動きにまた感じ始めていましたが、ヤンキーは知らんフリをして妻のおまんこからゆっくりと自分のモノを抜きました。
妻は抜かれた瞬間「ア~ン、まだ抜かないで~」と言って尻をいやらしく振り、アソコをヒクヒクさせながらヤンキーの精子をシートの上に垂らしていました。
ヤンキーはそんな姿の妻をすかさず携帯で撮っていました。

 

は撮られた瞬間、素に戻りヤンキーに「ヤダ!!撮らないで!!」と言っていましたが、ヤンキーに何かを言われ大人しくなりました。
そしてヤンキーにデカパイを揉まれながら、ヤンキーの汚れたモノをまた咥えさせられていたのです。
私はその現場を見て怒りより興奮してしまい、ジーパンの上から自分のモノを擦って逝ってしまったのです。

 

こまで見た後、私は静かに車から離れパチンコ店の中に戻ったのです。
そうして興奮したままと冷たいパンツのまま席に戻るとドル箱が私は店員にすぐに「メダルが無い!」と言いに行くと店員は「長い時間、席に戻らなかったのでカウンターで預かっています」私は一安心してカウンターに行き、メダルを返して貰って元の台で何食わぬ顔で打っていました。
すると妻が閉店近くに私の所にソ~と来て「アッ!出てる!!」と笑顔で私は一瞬、ドキッとしましたが苦笑いしながら黙って閉店まで打っていました。

 

して、なんとか投資の半分以上を取戻して妻と焼肉を食べて家に帰りました。
焼肉屋に行く途中、車の中が少し生臭いような気がしましたが何も言わずに気付かないフリをしてあげた。
妻は家に着いたらすぐに風呂に入りに行き、私も妻が出た後、風呂場で自分のパンツをコッソリと洗った。

 

か惨めだったけど風呂から上がった後、疲れて眠いっていう妻を無理やり起こして珍しく二回ヤッた。
その日を境に妻とのHが倍以上に増え、妻に「最近、どうしたの?」と言われてます。
でも最近困ったことに妻が一人でパチンコ店に行く回数が増えたり、パチンコ店で知らない男性や男性従業員と仲良く話している姿が凄く増え、心配でたまりません。

 

人で行った時でも時々居なくなると心配で、すぐに捜しに行く癖が出来てしまい、おちおちとパチスロも打てやしない先日も少し目を離した隙に居なくなり、捜しに行って見ると案の定ヤッてました。
別の若い男と普通乗用車の狭苦しい中でその他にも妻が女子トイレに入ると男性従業員が清掃のフリ?をして女子トイレに入って行くのも一度見たしまぁ~その時は10分位で男性従業員が出てきたから本当にただの清掃だったのかも知れないけれどそんな感じで余計な心配と変な趣味に目覚めてしまったのですけど、なんか止められない特に覗いている時なんかは異常なくらい興奮してしまいます。
妻は浮気をしているのか?それともパチンコ屋で立ちんぼ売春をしているのか・・これからの私はどうなってしまうのでしょう?

セックスをすると大声で喘いじゃう開発済みのうちの妻の過去が俺にとっては興奮できるものだった

読了までの目安時間:約 5分

セックスをすると大声で喘いじゃう開発済みのうちの妻の過去が俺にとっては興奮できるものだった【イメージ画像1】

達夫婦はバツイチ同士で、私は39歳、妻は37歳で、中学の先輩後輩です。
私が離婚した翌年、9年前に、私の中学卒業以来で再会し、お互いバツイチで意気投合、見た目が若くて可愛い妻に、中学の時に好きだったと言われて付き合いだしました。
前年に母親と別れたばかりのヨチヨチの娘を、新しい母候補に慣れさせるのに2年かかりました。

 

婚して今月で丸7年、前妻との間に生まれた私の連れ子の長女がこの春から小5、現妻との間に生まれた長男がこの春から幼稚園の年長組で、妻に前夫との間に子供はいません。
妻は、清純そうな見た目と裏腹に男性経験が意外と豊富で、前夫もかなりの絶倫だったようです。
だから妻は、女としての開発はかなり完成されていて、セックスは大騒ぎで感じたから、私としては気になって仕方ありませんでした。

 

セックスをすると大声で喘いじゃう開発済みのうちの妻の過去が俺にとっては興奮できるものだった【イメージ画像2】

では妻を満足させてあげられていないのではないかと悩み、結婚前に、前夫のペニスやどんな性生活を送っていたか知りたくて尋ねたのです。
しつこく尋ねる私に、妻は、中学時代の担任と17歳で初体験した事、高校を出て付き合った男性にSMをされた上に数人に輪姦された事、23歳で結婚したら、前夫に無理やり色んなカップルとのスワッピングに連れ出されて、耐えられず3年で離婚した事を聞かされました。
話を聞くと、妻は20人近い男に抱かれていましたが、その8割方がスワッピングでした。

 

かされた私はショックもありましたが、とても興奮もしました。
20人近い男性経験があると聞くと、陰唇がビロビロになってドドメ色だろうと思いきや、スワッピングや輪姦などで、一人当たりの性交回数が少ないので、意外と綺麗でした。
ただ、19歳から20歳にかけて付き合ってたSM野郎にクリ吸引をされたので、クリは赤く腫れた感じです。

 

んな過去がある妻と知りましたが、妻は教養はそれほど高くありませんけど基礎学力はありますし、素直で気立ても良く、見た目も可愛いくて家事も上手なので再婚しました。
私は、妻を含めて女性は5人しか経験が無く、前妻が4人目でしたが、その前の3人は、かなり年上の女性との初体験、中学生のMっ気のある処女、ちょっとSっ気のある美人と結構バリエーションが豊富です。
最近私達は、いわゆる嫉妬プレイで、結婚前に聞いた妻のカミングアウトに私が興奮します。

 

は、自分でカミングアウトを話すのは気が向かないというので、ワープロに体験談として書いてもらいました。
私はそれを読んで、たまに表現を私好みに書き換えたりして興奮して勃起して、妻を襲っています。
でも妻は、嫉妬深くて私の体験談は聞きたがらないです。

 

のフェラは絶品で、下手をすると抜かれてしまうほど上手なので、長男の妊娠出産の時は、妻に毎晩フェラ抜きされていましたが、その所要時間は3~4分と超絶技巧です。
妻はクンニが大好きで、特に、赤く腫れたクリを前夫に、「可愛い顔して処女膜が無いばかりか、何だ?この剥けて腫れたクリは!」と咎められ、クリ苛めされて狂わされたという、クリ吸いがお気に入りで、すぼめた唇でクリを吸いながら、舌先でレロレロしてやるとあっという間に勃起して、可愛い見た目が台無しの悶えっぷりを見せ、時には逝ってしまいます。
妻が登りつめる時は、良くAVなどにありがちな、「逝くー、逝くー、」ではなく、「逝きたい、逝きたい、逝かせて、ああ、逝きそう・・・」と言ったら、もう言葉は発することなく、唸るように全身を強張らせて逝きます。

 

茎も大好きで、頬ずりします。
「チンチンなら何でも良いってわけじゃないんだよ。好きな人の愛しいチンチンだから大好きなんだよ。だから、前の旦那に言われて、知らないオッサンに抱かれるのはイヤだったなあ。おっさんのチンチンなんか、汚いとしか思えなくて、フェラなんかしたくなかったもん。」入れたら最後、妻は綿足の腰に手を回し、股を拡げてグイグイ擦り付けるようにして、自分が一番感じるところに亀頭を当てて、快楽を貪って勝手に逝きます。

 

っと、赤く腫れて飛び出たクリが、陰茎の根本で擦られて気持ちいいんだと思いますが、清純そうな可愛い顔した妻が、大股拡げて快楽を貪る姿は圧巻ですよ。
それでいて、昼間は純情なお母さんで、近所のママ友との下ネタに耳まで真っ赤にしてるんですから、女はわかりませんね。
皆さんも是非、奥さんや彼女のエッチな体験談を聞きながら興奮してみてはいかがですか?

二階で引越しの荷造りをしていた俺!何故かそのタイミングで一階で妻と業者がセックスしていた信じられない寝取られ話

読了までの目安時間:約 13分

二階で引越しの荷造りをしていた俺!何故かそのタイミングで一階で妻と業者がセックスしていた信じられない寝取られ話【イメージ画像1】

め先の仕事の転勤に伴い、引越し業者を依頼した日の出来事でした・・・。
トラックから降りてきた若い男2人は、ロン髪、茶髪に金のネックレス・・・体は、引越し業が天職のような男達でした・・・。
作業が遅れていた私は、2階の荷造りに精を出していました・・・。

 

くして、1階の状況を確認しに1階ホールに降りた私の目に妻の痴態が目に飛び込んできたのです・・・。
なんと、洗濯機にもたれ掛かった作業員のマッスル太股に手を当て型の良いペニスを妻が咽喉奥まで呑み込んでいたのです。
妻の頬の窪み具合を見れば、その行為が強要されているものでない事は容易に想像できました・・・。

 

二階で引越しの荷造りをしていた俺!何故かそのタイミングで一階で妻と業者がセックスしていた信じられない寝取られ話【イメージ画像2】

ゥッ・・・ブゥッブゥッ』ストロークの度に心地よさそうな吸引音を発する妻の吸い上げる様な呑み込みに作業員はケツッペタをピクピクと反応させペニスを突き出している様子です・・・。
もう一人の作業員は、跪く妻の背後から大きな胸を揉みしだき、窄まる妻の頬を食入る様に見詰めていました。
『奥さんのおっぱい・・・大きいですね』そう言うと、背後の男は妻の身体に密着するチビTシャツを捲り上げブラごと夢中で揉みしだきます・・・。

 

ると妻の柔らかく大きな乳房は、行き場を失ったように飛び出してしまいました。
妻の飛び出した乳房は、吸引ストロークに合わせゆっさゆさと揺れ、背後の男は覗き込むように乳房を見詰めていました。
『ボゥッ・・ブゥッ・・・』妻が、乳房を揺らしながら大きなペニスを今まで見たことの無い頬のへこみで吸い上げる光景は私のペニスから先走りを誘発しました。

 

さん・・・凄いやらしい吸い付きですね・・・』と言う、背後の男も夥しい先走り状態に違いありません。
『欲しいんじゃないんですか?奥さん』そう言うと、背後の作業員がたち上がりベルトを外しズボンとパンツを一緒にずり下げました。
露にされた作業員のペニスは、妻の咽喉奥に吸い込まれているペニスに劣らず隆々と勃起し、妻の背後で反り返り抑え切れない先走りを溢れさせていました。

 

後の作業員が、頬を窄ませねっとりとペニスを吸い上げる妻をバックからの挿入姿勢にし、妻のジーンズとパンティーをずり降ろすと、くびれたウエストに張り出したエラの様な臀部と色白の大きいまるで乳房のような深い切れ込みの尻肉が、挿入体制に入った作業員のペニスに更なる勃起を促しているに違いありません。
『奥さんの尻のライン・・・いやらしいですね』
『凄い溢れてるじゃないですか・・・』作業員の言う通り、既に妻の尻肉の中央は作業員のペニスを導き入れる事を心待ちにしているかの様に溢れているのが見て取れました。
『奥さんのお尻・・・実にすばらしい肉質です・・・』
『ブチ込ませてまらいますよ・・・』そう言うと、背後の作業員はカリの張った大きなペニスに先走りを根元まで溢れさせ、ペニスの鈴口を妻の尻肉の中央にあてがいました。

 

後の作業員のペニスは、鈴口を膣口に当てがうだけで、妻の溢れる蜜と鈴口からの夥しい先走り液に誘導されズリュンと妻の膣に呑み込まれていきました。
『はあぁぁん・・・』と、その間も頬を窄ませ、もう一人の作業員のペニスを吸い上げていた妻が膣奥まで一気に大きなペニスを挿入され、たまらず、歓喜の声を発していました。
作業員が、妻に深い挿入状態のまま、丸く張り出した両の尻肉を鷲掴みにすると、白く柔らかな妻の尻肉が作業員のゴツイ指の間からこぼれ出ていました・・・。

 

さんのお尻は実にいやらしい・・・』
『こんなに柔らかい肉質の丸尻・・・あぁ・・いい眺め・・』そう言うと、ゆっくりと粘膜を堪能するようないやらしいピストンを開始しました。
柔らかな妻の臀部はそれだけで既に波打ちを始めます・・・。
その波は、これから作業員達が、野太い太股やケツの筋肉に力感を漲らせ妻の臀部を撃ち振るわす光景を想像するには充分でした・・・。

 

業員は自分のペニスが色白の尻肉の中央に呑み込まれて行く光景と妻の臀部の波打ちにピストンのピッチは瞬く間にその律動の速度を加速させていきました。
『パン・・パン・・パン』
『奥さんのお尻・・・ピストンされる為にあるようなお尻ですね・・・』
『肉質が柔らかいから臀部全体が乳房の様に弾むんですよ・・・』作業員の強烈なピストンで打ち震える臀部の波紋は、大きなペニスを丸呑みするように作業員のペニスを次から次へと呑み込んで行きました。
『やらしいお尻・・・たまんねえ・・・』
『パンッパンッパンッ・・・』
『突きまくりますよ・・・』背後からの作業員の鋭いピストンにブラからこぼれ出た妻の大きな乳房が絶え間無く反応しピストンに追従するようにリズミカルに揺れています。

 

業員の強烈な腰使いのピストンを浴びる度に、妻の乳房のような両尻は形が変形する程たわみ・・・いやらしい肉音を響かせています。
私は、作業員の妻への強烈なピストンに視覚と聴覚から同時に嫉妬心を刺激され・・・先走りがペニスからが溢れ・・・痛い程勃起していました。
力感の漲ったピストンの合間に見え隠れする作業員の大きなペニスは、お互いの溢れる液でいやらしくヌメリで黒光りしています。

 

の咽喉奥に吸い込まれる様にペニスを呑み込まれている作業員は、ピストンに撃ち震える妻の臀部と乳房・・・そして、窄まった妻の頬を代わる代わるに凝視している様子でした・・・。
恐らく、吸引ストロークの度に先走っているのでしょう・・・。
背後の作業員のピストンが更に勢いを増し、妻の臀部を波打たせだすと、もう一人の作業員のペニスを頬を窄ませ吸い上げていた妻は、ペニスを咥えていられない状態です・・・。

 

は、『凄い・・・凄い奥・・・もっと突いてェ・・・』と言いながら必死で喘ぎをこらえている様子でした。
作業員は、夢中で妻の臀部を凝視し一心不乱に大腰ピストンを連発します・・・。
妻は、重量感のあるダイナミックな律動で大きなぺニスを子宮口へ到達するようなピストンで連続で打ち込まれ、アクメに達したようです・・・。

 

あぁん・・・ダメェンイッちゃう・・・』崩れ落ちそうな妻の体を支えながら、尚も突き出され、括れたウエストに色白に実った両の臀部に襲い掛かる、作業員のゴツゴツした下半身に射精を予感させる力感が漲っているように見えました・・・。
『奥さんこのままイっていいですか?』
『中で出したいの?』と妻・・・。
作業員は、『奥さんのこのぷにゅぷにゅのお尻を思いっきり掴んでイキたいんです』妻は、息を荒げ懇願しながら臀部を鷲掴みにし、若い作業員が執りつかれたように大腰ピストンを連発し、射精をこらえている光景に母性を刺激されたのでしょう・・・。

 

いっきり・・・思いっきり出していいのよ』その言葉の後の、作業員のピストンは射精を目指し、律動に迫力を増し妻の臀部全体を変形させて行きました・・・。
『ぐはぁ・・はぁ・・ああぁ・・・イェクゥ・・・』作業員は、妻の二つの尻肉をムンズと掴みこみ、のしかかる様にがに股で深々とペニスを挿入しています・・・。
作業員のケツっぺたが深く窄まったまま絞り込まれた様子から妻の膣内で脈動を開始した様子です・・・。

 

は、膣奥に白濁液を発射され、体をピクつかせながらも、もう一人の作業員の大きなペニスに必死で頬を窄めていました。
息をのむ様な強烈な射精を終え引き抜かれた作業員のペニスは、妻の膣内で更に勃起していたらしくとても大きく見え・・・とてつもない嫉妬心にかられました。
私は、妻が見知らぬ若い男の活のいい大きなペニスのピストンを背を反らし受け入れ、膣奥での射精までも許してしまった事への嫉妬・・・。

 

してにより、妻のエラの張った乳房の様な尻肉が若い男の強烈なピストンで弾け飛ぶ光景に憤りを覚え、もう一人の作業員のピストンを阻止しようと考えました。
私は、一度階段を上がり、2階から妻の名を大きな声で呼びました・・・。
そして、私は、1階の様子を見に行ったのです。

 

に、1階の状況を尋ねると、『順調』との返事がありました。
私は、1階の様子を見て回るふりをし、たった今、妻がピストンされていた洗濯機の前を見ると、粘っこい液体がたれている所が数箇所ありました。
作業員達は、何もなかったように作業を進めていましたが、私の目は、たった今、精液を妻の膣奥に放ったばかりの作業員と妻の窄まった頬に吸引され、咽喉奥で先走っていた作業員の股間を観察せずにはいらせませんでした。

 

うやら、二人目の作業員の挿入は取り敢えず阻止できた様子です。
しかし、スキがあれば、彼らは必ず、再び妻に挿入するはずです・・・。
そう思った私は、自らも、1階での作業を始めました。

 

かし、若い男の大きなペニスを欲していたのは、妻の方だったようです。
そして、妻は、私から離れるように2階へと消えて行ったのです・・・。
案の定、暫くすると作業員達も2階の作業へと向かったのです。

 

は、作業員が2階に上がるやいなや、大きなペニスを咽喉奥へと私の時より深い頬の窄みで再び呑み込んでいるのでしょうか・・・。
それとも、猛り狂ったように勃起した若い男に、再び膣奥まで挿入され、ピストンされているのかもしれません・・・。
私は、妻の乳房が正常位で弾き飛ばされている光景や、尻肉が背後からの強烈なピストンで打ち震えている光景を想像していました・・・。

 

階へ上がろうとも・・・一人が監視しているかもしれない・・・そう思うと足が動きませんでした・・。
しかし、妻の事が心配な私は、ある行動にでたのです・・・。
私は、1Fのリビングの窓から2階の妻を呼んだのです。

 

?い、○○、BSのアンテナケーブルを外すから・・・手伝ってくれ・・・』すると、返事はあったものの中々、妻はバルコニーに出てきません・・・。
もう一度、呼ぶとようやく妻がバルコニーから顔を出しました・・・。
バルコニーの手摺り越しに下を除き込む妻の背後に一瞬、作業員の姿が見えました・・・。

 

んと、妻は背後から若い作業員の大きなペニスをズップリと挿入された状態でバルコニーに出てきたようです・・・。
妻に近すぎず遠すぎずの距離感は、妻の突き出された両尻を掴み込んでいるのでしょうか・・・。
よく見ると、妻の頬が震える様に感じられる事から、作業員がピストンを放っているに違いありません・・・。

 

かも、私の顔を見ている妻が受け止めているピストンはかなりのダイナミックな律動のようでした。
なにより、妻の手から伸びるケーブルの揺れをみれば、作業員のピストンが強烈に射ち込まれている事は容易に想像できました。
妻という最高の見張り役を得た作業員のピストンは何の躊躇も無く振り込まれ・・・そのダイナミックな律動は、もはや、誰にも止める事も不可能なくらい躍動し妻の臀部に襲いかかっているに違いありません・・・。

 

実、確かにそれと分かる肉音が1階にまで聞こえてきているとは、夢中な二人は気付いていないのでしょう・・・。
陽光を浴びながら、真っ白く縊れた両尻を突き出し、背後からの若い男の豪快な大腰ピストンを受け、波立つ妻の臀部にあの大きなペニスは益々力感を漲らせ先走り液を溢れさせながら妻の膣奥へ何度も何度も射ち込まれているはずです・・・。
その後、暫くすると、一際大きな肉音が続いた後、一転して静寂の時間が流れます・・・。

 

そらく、作業員が射精しているのでしょう・・・。
きっと、深い挿入で私の妻の膣奥へ向け白濁液を放っているはずです・・・。
長い長い沈黙が作業員の強烈な射精を連想させます。

 

の脳裏には、けつッペタを窄めた作業員が妻に密着している光景が鮮明に描かれていました・・・。
作業が終わり、1Fへ降りてきた作業員の汗でビッショリと濡れたTシャツが激しいピストンを物語っていました。
その後、作業員達は、暫く作業した後、上手に積み込めばトラックに1度で積める荷物をわざわざ積み残し・・・『ご主人、1度新居へ下ろしに行きます・・・』
『新居の開錠と立会い・・・奥さんにお願いできますか?』という作業員の言葉に再び鼓動が早くなりました。

夫もイケメンだけどその弟はもっとイケメン!かっこよかったので手淫&オナ見せしちゃった体験談

読了までの目安時間:約 15分

夫もイケメンだけどその弟はもっとイケメン!かっこよかったので手淫&オナ見せしちゃった体験談【イメージ画像1】

の旦那は、九州育ちで男ばかりの3人兄弟。
去年の冬、主人の一番下の義理の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。
弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりの新妻彼を男性として意識したりはしていませんでした。

 

より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。
夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、「1つつまらないミスしたって、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。
「K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな」って言っておいてくれよ」なんて言っていました。
私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。義弟はオナニーの真っ最中だったのです。私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。
居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。「どうしよう?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。「さっきはゴメンね、ノックもしないで」
「いえ…」やっぱり重苦しい雰囲気…私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ」と言いましたが、彼は無言。
考えてみると当たり前です。しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。気まずい雰囲気「どうしよう~?」と思って、「私、気にしてないから」と言うと、「でも、見られた方は気になる」と言います。
それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
こうなったら仕方無いので、「ウン」と答えるしかありませんでした。
すると、彼は、「見せて」と言います。
「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。
勿論、「そんな、ダメよ」と断りましたが、彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。
うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ」今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、義弟は目を輝かせて「ウン!」と言いました。
私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。「こっちを向いてもいいよ」彼がこっちを向きました。
「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れ手淫しました。
彼は、横から私を食い入るように見つめています。私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。勿論、夫の前でも「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。
私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で手淫しました。びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。彼の吐息が荒くなってくるのがわかると、なんとなく恥じらいが薄れて来て、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから」と言いました。
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。
彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。一緒に手淫しはじめましたしばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。彼は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。「あぁ…ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。
不思議な快感で全身が包まれているようでした。「舐めてもいい?」彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。
彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。彼は相変わらず、自分のものをしごいています。なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。
「キスして」私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。
私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン」と言いました。
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、口内射精してしまいました。「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
主人のでも飲んだことがないのに「スッキリした?」私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。
「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。
「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」彼は言いました。
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。お互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」彼はとても恥ずかしそうに言いました。
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。
彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい…そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。彼は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。
彼が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。私は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。「き…気持ちイイ…?」腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、「ウン、すごく。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。
「とうとう、主人の弟と…」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。「イキ…そう」そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
「ゴメン…早かった?」彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。
少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。「今度は、ちゃんと自分で入れたい」彼が言いました。
「上になりたいの?」と私。
「うん。」そう言って彼が覆い被さって来ました。
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。
「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。
「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。「あっ!あっ!あっ…あっ」私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。
「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。「義姉さん、イッたの?」彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。
そのまま少し話をしていると、「義姉さん、またシテいい?」と言うので、「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。
驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。
彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。「イッて…イッてイイ?」彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。結局、その晩彼は、7回も射精しました。でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。
昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。

夫もイケメンだけどその弟はもっとイケメン!かっこよかったので手淫&オナ見せしちゃった体験談【イメージ画像2】

牛並みに乳のでかいホルスタイン巨乳娘が色んな意味でオカシイ変態農家に嫁いだ結果w

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牛並みに乳のでかいホルスタイン巨乳娘が色んな意味でオカシイ変態農家に嫁いだ結果w【イメージ画像1】

家は農家で、農家の長男として大学卒業後実家の農業を継いだ。
嫁とは卒業後、農村研修会の会場(受付嬢)で知り合い29歳の時に結婚した。
嫁は、28歳で内田有紀似の小柄な子だったが、何しろ爆裂デカパイだった(98cmGカップ)実家に連れて行った際には、お爺が「ホルスタインのようじゃ」と叫んでいたのを覚えている。

 

て家の家族構成は、お爺が家長でいて両親,叔父(親父の弟)俺と嫁の6人家族。
近所でも有名な裕福(コンニャクで大当たり)な農家だったが、一家全員で朝5:00から夜7:00位まで休みなしに働いていた。
嫁は、毎月俺とは別にこづかいを20万程度貰っていて好きなブランドのバックや服を自由に買ったりしていて農家のつらさなど一切忘れて働いてくれていた。

 

牛並みに乳のでかいホルスタイン巨乳娘が色んな意味でオカシイ変態農家に嫁いだ結果w【イメージ画像2】

婚から5年して待望の長男が生まれ家族を始め近所の人を集め大喜びで宴会をした。
お爺も「これで我が家は、安泰じゃ」と大喜びしお祝いも50万くれた。
俺は長男誕生も嬉しかったが、嫁のデカパイが母乳がつまりHカップ(105)となったのが嬉しかった。

 

男誕生後6ヶ月たち仕事から帰ってきて夕食をしているとお爺が親父に「半年たったからそろそろいいじゃろう」と何かを確認した親父は渋々頷き叔父は、ニタニタしていた。
俺はなんのことかさっぱり分からなかったが数週間後にその事が理解できた。
嫁は、妊娠から現在まで畑には出づ家事をしていた。

 

んな夏のある日嫁が、洗濯を干していると叔父が一人昼飯に帰ってきた。
嫁の格好は、近所さんも農村で離れている為ノーブラでタンクトップしかもすぐに授乳出来るようにダブダブの横乳が見えるくらいの服を着ていた。
嫁は、「叔父さんお帰りすぐご飯の支度するね」叔父ニタニタしながら「もう少しで・・」嫁は、なんの事か分からなかったらしいがすぐに昼飯の支度をして叔父に食べさせた。

 

父は今年58歳で、中学卒業後すぐ実家に入り以来ずっと農家一筋で体つきも良く馬車馬のごとく仕事をする。
しかし金も小遣い程度(5万位)しか貰っておらず休みの日は、自分の部屋で一日中こもっている。
俺は、仕事をしている叔父は好きだが普通にしてたら只のキモおやじで部屋は、センズリティッシュばかりで母親が、いつも部屋の片付けをしている。

 

してある晩俺は白菜の出荷がありクタクタになり夜9:00ごろ床に着くとすぐ眠ってしまった。
嫁もその後、すぐ眠りについた。
部屋は、俺のベッド長男のベビーベッド嫁のベッドと並んでいて農家らしく家の入り口以外は、一切鍵を掛けていなかった。

 

ていてしばらくすると○○「腹がヘッタなあ」と聞こえてきてうっすら目を空けるとお爺だった。
なにしてるのかなとおもったら。
なんと嫁のタンクトップを捲りあげているではないか俺は、出荷祝いで夕食時に深酒をしていたので夢かと思いしばらく動かなかった。

 

明かりで見えた光景は、お爺が嫁のデカパイに吸い付き母乳を飲んでいるのだ。
嫁は、家事と育児で疲れていたせいか「あなたふざけないで」と小声で言いつつ寝入っていたが、お爺は、「よしよしじっとしとけ腹いっぱいになったらやめるけん」とデカパイを吸い続けている。
嫁も「あン乳首ころがさないで」と言ってまだ寝ている。

 

は夢だと思い寝ていた。
しばらくしてお爺が「ごちそうさん」と言って出て行った。
俺は、又寝た。

 

ると今度は、嫁のベッドでゴソゴソ音がする。
月明かりに写ったのは叔父だった。
叔父は、嫁が掛けていた布団を剥ぎ取るとタンクトップを強引に捲り嫁のデカパイを揉みしだき始めた。

 

は、「あなた私もうねむいから勝手にしてね」と俺と間違えたらしく寝息を立てながら叔父に揉まれている。
俺は、まだ夢かと思い薄目で状況を見ていた。
叔父は、嫁の股間に手をやりまさぐり始めた。

 

父は、ガタイも良く一緒に風呂に入った時みたがイチモツは、馬なみと言う言葉がピッタリのデカマラだ。
叔父は、暫くするとデカマラを取り出し嫁の口にあてがった嫁は、あ?んと可愛い声を出し咥えた。
瞬間俺のとデカさがちがうので一瞬「んん?」と咥えながら言ったが又一生懸命舐めていた。

 

してついに叔父のデカマラが嫁の股にこすり付けられてゆっくり嫁の中に入っていった。
仕事と同じく馬車馬のように腰をふる叔父いつもと違う快感に酔う嫁しかしまだ夢の中だ。
叔父の腰が激しく動くのと同時に嫁のHカップのデカパイがブルンブルン揺れる俺は夢の中に入たがAVでも見ているかのように勃起した。

 

父は、5分位すると「今日は俺も疲れたからこの変でいいや」と小声でつぶやきそして腰の振りを早めビクンビクンと留まった。
俺は「なに中出しか?」と思いつつ嫁の方をみるとかつてないほどの笑顔で目を閉じていた。
叔父は、ベッドの横にあったティッシュでデカマラと嫁の股を拭くとデカパイにチュッとしタンクトップを下げパンティーをはかせ出て行った。

 

くる日朝おきたら嫁は「昨日は、激しかったね今までで一番良かったよ」なんて言ってきた。
夢じゃなかったんだ!俺はその日両親に呼ばれた親父「○○(俺の名前)お爺は、家長だ誰も逆らえない時雄(叔父)がいなかったら今の家はなかった」と言った。
つづけて親父「我が家は、代々農家の嫁として嫁いで来た女は、畑仕事が出来なくなったら家のすべての世話をする事になっている母さんもお前が生まれて畑にでるまで同じ事をしていたんだ」
母「家は、農家でも好きな物は買えるし遊びにだって行けるでもお爺ちゃんや叔父さんは、ず?っと仕事をしていてくれるの感謝しなきゃあね」少し俯きぎみに言った。

 

父「毎日じゃあないんだたまにみんなの処理をしてくれれば又畑に出られるようになれば終わるんだからユキコさんに言ってくれ頼んでくれ」
俺「ユキコは、俺だと思ってるよだけど勘弁だね」と言ったら突然戸が開いたユキコ「おとうさんおかあさん私今まで好きな物を買い好きな場所に遊びに行かせて頂きました。
少しでも恩が返せるなら少しの間我慢します。」まさか嫁がこんな事を言うとは思わなかった。

 

晩のことが相当快感だったんだろう。
続けて嫁「農家の嫁としてしっかり皆さんのサポートします。」と俺に言った。

 

はもう何も言わなかった。
それからと言うもの叔父は、昼間畑仕事を朝から一人でこなし(俺の1.5倍)昼2:00ごろ洗濯している嫁の所に行ってはタンクトップごしのデカパイを揉みしだきフェラ抜きをさせ仕事に戻り。
夜は、お爺が毎晩夜食?お爺「ホルスタインちゃん夜食頂きにきたよ」とデカパイを吸い尽くす嫁「お爺ちゃん孫の分は、とっといて下さい。
」と言いお爺「おうよしよし」と腹いっぱいになるまで吸い叔父は、叔父で毎晩デカパイにムシャブリつきデカマラで嫁を突き上げデカパイをブルンブルン揺さぶりつづけどこで覚えたのかパイズリまで要求するようになり安全日には、必ず中出しと言う日々が半年続いた今じゃあ俺の粗チンに嫁が満足出来なくなりもう一人子供を作って早く畑仕事が出来なくなるようになんて言ってる今日この頃です。

 

の日は、とうもろこしの最終の収穫日で近所にも手伝って貰い出荷した。
出荷が終わると手伝って頂いたご近所さんに家にきて貰い宴会だ。
男4人(みな50代)女2人(40代後半)の6人に刺身,肉,寿司,酒を好きなだけ飲み食いしてもらい一人一人にお礼(2万5千円)を渡した。

 

の出荷額は、ゆうに900万を超え実利でもサラリーマンの年収位には、なっただろう。
この頃から経理をまかされていた俺は、そのうち不景気になるから今の内に蓄えをと思っていた両親,お爺は、好きにしろと言っていたが叔父は、小遣いが上がらず嫁も畑仕事に出ていて欲求不満みたいだった。
畑では、長男が木陰か休憩小屋(コンテナハウス冷暖房付き)で寝ていて嫁がたまに見に行く程度だ。

 

も以前の一件から畑でも大胆な格好でいつもノーブラでぴっしりしたタンクトップかTシャツ,洗濯が間に合わない時は、チューブトップで仕事をする日もあった。
(もちろん下は、ジャージで腕には小手を付けている)俺自身家族以外誰もいないのでタンクトップから浮き出る乳首や作業中にブルンブルン揺れるデカパイを見るのが楽しみだったが、欲求不満の叔父には、そうとう毒だっただろう。
叔父もお爺の命令で畑仕事に出てる嫁には、絶対に手を出さずあれっきりだった。

 

会も盛り上がり嫁も子供に授乳を終え寝かしつけると戻ってきたその姿に俺は、ビックリ宴会の準備と宴会当初は、ブラをつけていたが帰ってきた嫁は、ノーブラしかも白のYシャツ半袖なので乳輪が透けている。
下は、デニムのホットパンツで尻肉が半分でていてどっから見てもAV女優だ男?「ユキコちゃんサービスいいねえ」女?(男?の奥さん)「あんたどこ見てんのみんな家族みたいなもんだから息抜きにどんな格好してもいいじゃない」
お爺「ユキコ一緒に飲もうお爺の隣にきんさい」
嫁「はいお爺ちゃん」
男?「しかしユキコちゃんはデカパイだねうちのカミさんと比べるとまな板とスイカだよははははは」この頃嫁のデカパイは、授乳をほぼ終えているにも関わらずお爺や叔父に毎晩揉みしだかれたせいもあり女性ホルモンの関係か分からないがJカップ(110?)に進化していた。
女?(男?の奥さん)「若い時しっかりあんたが揉んでくれればあたしだってこれ位ボインになったわよ」
男?「独り者の俺には、毒だよなあ時雄ちゃん男?さん」
男?「そうだなでも目の保養になって嬉しいよ」叔父ニタニタしている。

 

爺「ユキコさあ飲めもう孫もそろそろ乳離れじゃろう」
嫁「そろそろ離乳しようと思ってたんです。」そう言いコップにビールをついでもらい一気に飲み干すとYシャツのボタンの上から2,3番目がハズレた。
気付いたのなは、嫁の左側にいたお爺、俺、男???叔父だったが、嫁の右側のまん丸のデカパイが乳輪まで見え男達は、唾をのんでいた。

 

のころ俺は、経理(もうけ)で頭がいっぱいで嫁がどんな格好しようが、風呂上りに家族の前でパンティー一枚で涼んで(おやじのような格好で)いても家族の一員だからなんとも思わなかったむしろお爺,親父,叔父も日常の光景になっていて初めこそジロジロみていたが最近では、普通に接していた。
しかし近所の男達は、この辺にはいない若いデカパイ女に興味深々でなんとか生乳をみようと体を動かし無理やり嫁に醤油を取って貰おうとかしていた。
そのうち宴会が進み女達が「明日の支度があるからこれで」と先に帰った。

 

10時を廻っていた。
男達も11時を過ぎると「俺たちも帰るか」と席をたった。
玄関先まで送ると俺は疲れもあって風呂に行こうとしたが、帰った男達を叔父が追いかけていったのが気になった。

 

は風呂から上がり寝室に行こうとすると片付けを終えた嫁が、「みんなが先にお風呂入っていいってさ」両親は、風呂に入らずお爺も飲みすぎて寝たようだ。
俺は、「俺もうねるよ」と言い寝室に向かった。
しばらくすると玄関がす?っと空き誰かが入ってきたようだった。

 

は、風呂から上がるといつものようにパンティー一枚で居間に出てきた首から小さなタオルを掛けてデカパイをブルンブルン揺らせてテレビの前に行こうとしたその時、帰ったはずの男達が居間でまだ酒盛りをしているではないか嫁「きゃっごめんなさい」と左手でデカパイを隠し浴室に小走りに消えた叔父が普段の嫁の行動を男達に帰り際に話し再び呼び寄せていたのだった。
嫁は着替え(ノーブラのピッチピッチのノースリーブにスパッツ)終わりみんなの前にいった。
嫁「ごめんなさいはしたない格好で粗末なものをお見せしました」と舌をだした。

 

?「いや?すんごいもの見させて貰ったよ」
男?「明後日の青年部と言ってもおじさんばかりだけど打合せ忘れててね戻ってきちゃったんだよははははは」
男?「よかったら寝酒にどうだい一緒に」
叔父「ユキちゃんすわんなよ」と手を取り叔父の横みんなの真ん中へ誘導男?「さあ呑もう」と嫁の乳首に釘付けでビールを注ぐ夜も1時を廻りみな大分酔ってきたころ(嫁も目が虚ろ)男?「ユキコちゃんそのオッパイどれだけ重いんだいスイカなみかいははははは」
嫁「もうブラジャー付けると肩に紐が食い込んで痛いし汗疹はできるし農村は見てる人もいないからいつもノーブラなんです」
男?「どれどんだけ重いか持たせてみ」男?は、気さくで嫁ともいつも冗談ばかり言い合っていて俺も子供の頃から可愛がられていてスケベではなく本当に嫁のデカパイの重さを知りたかったみたいだ。
男?が嫁の後ろに回りデカパイを持ち上げる「こりゃあ重たいたいへんだスイカだスイカははははは」と嫁のデカパイを上下に揺する。
みていた独身の男??既婚の男?も生唾をのみそしてこの行動がみんなに火を付けてしまった。

 

?「俺にも持たして」と後ろにまわり嫁のデカパイを持つのではなく揉みしだき始めたのだ嫁「もう持つだけですよ」酔っていて抵抗する気配さえない。
もうとまらない我慢に我慢を重ねていた叔父がノースリーブを巻くし上げ嫁のデカパイをあらわにすると「お?」と歓声と伴に無数の手がデカパイに食い込む男?は、スパッツを無理やり剥ぎ取り(なかなか取れない)パンティーまで一気に毟り取った。
嫁「らめれすお?」かなり酔っている。

 

間の収穫の疲れもあったのだろうまったく抵抗しない。
男?は、嫁の股を舐めそして指を出し入れする。
男?もいつもとようすが変だ、完全に我を失っている。

 

父は、嫁のデカパイをクシャクシャに揉んでいてここ何ヶ月の恨みをはらすような感じで揉んでいる。
男?が嫁の口についにマラを出した(仮性包茎)皮を自分で向き嫁に促す嫁「くちゃいよ?」顔を背けるが男?は、又マラを向けると今度はす?っと口に入っていった男?「おい○○の嫁だぞ」とたしなめるが男?「う?気持ちいい俺じゃあなくユキコちゃんが自分から咥えたんだよ」ピストンを繰り返すと10回位でピュいってしまった。
男?「3年ぶりだからすぐでちゃったよ」と口からだすが、驚いた嫁は呑んでしまっていたのだ叔父「今度は、俺のだ」と言い咥えさせると男?「時雄ちゃんのはあいかわらずデカイな?」と言い見とれる叔父は、2分位でデカマラを口から抜くと嫁を四ツん這いにした。

 

してバックから挿入男?「おい時雄ちゃんそいつわまずいだろ」と止めるが叔父は、首を振り腰を動かしはじめた。
嫁のデカパイがあまりにも激しくブルンブルン揺れるので皆あっけに取られそして我を失った。
嫁の口には、男?のマラがデカパイには、男??がそして男?もついに嫁の手をとり自分のマラへ嫁は、半分寝入っているようで「んんんっ」と言っているだけで喘いだりしていないが叔父がついに「ユキちゃん安全日か」の問いにも「・・・・・」
で「よし大丈夫だな」と言い放ちビクンビクンと中出しすると今度は男?が正上位でしたから嫁を突き上げるするとブルンブルン揺れるデカパイを鷲掴みにした男?がパイズリを始めた。

 

?「うちのカミさんがまな板だから一度やってみたかったんだ」と言って嫁のデカパイに発射男?も「出る出る」とビクンビクンと中出しそれからみんな二回戦づつ戦いすべて中出し戦い終わってタバコをふかす男達ヤニ唾と精子まみれの嫁男?が風呂からタオルとお湯を持ってきて嫁の体を拭き始めた嫁は完全に熟睡している。
男??「俺たちも手伝うよ」と言って拭き始めるが嫁のデカパイばかり拭き(揉んでいる)プルルル?ンプルルル?ンとタオルで弄んでいる。
叔父が嫁の股から精子を掻きだしタオルで拭いているかなりの量だ。

 

して服を着せてから男達は帰っていった。
叔父がベッドに嫁を運んできたのにも気付かず俺は熟睡していた。
朝3時ごろチュッチュッと音がしたので嫁の方を見るとお爺が嫁のデカパイに吸い付いている。

 

爺「なんだもう出ないな又子供作ってもらおう」と言って帰って行った。
翌朝嫁は股がヒリヒリしているが何が起きたか分からないとの事だった。
とうもろこし収穫の件から数週間して男?(以下良夫)は、うちの手伝いに来る事が多くなった。

 

分の畑はそっちのけで毎日のように手伝いに来ている。
俺も規模を大きくしたかったので大いに喜んだ。
日当も1万5千円で話を決め更に良夫さんは俺がやりたかったハウス栽培のベテランでこの辺りでも右にでる者は、いないほどで非常に助かっていた。

 

事終わりに夕飯と風呂に入って貰い酒を飲んで雑談して帰る日々だった。
しかし良夫さんの目的は、嫁のデカパイだったのだ。
俺は全然気付かず毎日すごしていた。

 

も良夫さんがいるので風呂上りでもブラを付けパジャマで接しているがパジャマごしのデカパイにニヤニヤしている良夫さんに気付くのにそんなに時間は、掛からなかった。
へんに嫁に酒をすすめたりしているが、俺の手前嫁も飲まずにいた。
ある日ハウスに手が廻らず困っていると良夫さんが「おふくろさんかユキコちゃんでいいから」と言ってくれて嫁「ハウス始めてなんで私行きますお母さん○○(長男)お願いします。
」と言って良夫さんとハウスに行った。

 

ウスの中は灼熱地獄嫁がTシャツノーブラなのは、良夫さんも知っているみるみる汗でTシャツがデカパイに張り付く。
嫁「思った以上に暑いですね?もうパンツまでベトベトです。」と言うと良夫さん「ははは俺なんかいっつも裸で仕事してるよ」
嫁「良夫さん私向こうの列をやっていいですか」茎の高い野菜だったのでとなりの列からとなりの列が見えなくなっている。

 

夫さんは首を傾げながら「うんいいけどやり方わかったかい」
嫁「わかりましたやってみますんで」と言い反対の列にいった。
暫くして良夫さんが列の隙間から嫁の方をのぞくとなんと乳首が見えたのだ。
良夫さんは、目をこすり凝視すると嫁がデカパイを向き出しにしてTシャツを腰に巻き作業してるではないか。

 

夫さんは、興奮しあの夜の出来事を思い出した。
そしてさりげなく「ユキコちゃん順調かい」
嫁「大丈夫です」と言い返す。
すると良夫さんが嫁の方に廻り込み「どうだい?」と声をかけた。

 

「きゃっ」とデカパイを両手で手ぶらのように掻くし嫁「ごめんなさいあまりに暑いから脱いで仕事していたの」と裸の良夫さんに言うと良夫さん「ははは大丈夫だよ家族みたいなもんだから遠慮しないで妹見て興奮するやつはいないよ」と安心させる。
嫁「じゃあ良夫さんが行ったらこのままで仕事しようっと」と言うと良夫さんは自分の列に戻った。
それからの良夫さんは仕事が手に付かず嫁の生デカパイの揺れを楽しんでいた。

 

くしてドサッと音がした。
嫁が倒れたのだ。
軽い熱射病になったみたいで倒れこんでいる良夫さんが駆けつけたが嫁はデカパイ丸出しでいた。

 

夫さんが嫁を抱えてハウスから出し木陰にベニアを敷き嫁を寝かせた。
良夫さんは、経験豊富ですぐ嫁の脇の下を水タオルで冷やしジャージを脱がせパンティー姿にした。
とっさにTシャツを取り水で濡らし両太ももを冷やした。

 

は、すぐ意識を回復したがまだもうろうとしているようで、嫁「私・・・・どうしたんでうか・・」
良夫さん「軽い熱射病だよ寝ていれば直るよ」と言い安心させた。
この時すでに良夫さんのマラは、ビンビンになっていて、嫁が大丈夫と見るや次なる行動にでた。
良夫さん「ユキコちゃん倒れた時に泥で体が汚れたから拭いてあげるね」
嫁「・・・・・」寝入っているみたいだ。

 

夫さんは、嫁のデカパイに素手でさわり始めた。
良夫さん「胸と先っぽに土がついてるね?」とデカパイと乳首をさわりそして揉みだした。
今日は、この前と違い一人きりでデカパイを自由にできるのだ。

 

夫さんは、すでに真っ裸の状態そして永遠デカパイと乳首を揉み舐めている。
そのうち嫁に跨りマラを嫁のデカパイの間に入れデカパイを寄せて腰を動かし始めたのだ。
この間一人だけ嫁のパイズリを味わっていなかったのだ。

 

んだん腰の動きが激しくなり「おうっ」と言った瞬間に嫁のデカパイに発射した。
「ふ?っ」と一呼吸すると今度は、股に手をやり弄り始めた。
寝ている嫁の股に舌を這わせ一心不乱に吸い付いている。

 

「う?ん・・・」まだ目覚めない。
次に何度も嫁の口にマラを宛がうが一向に入らないので、鼻を指でつまみ無理やり口をあけさせたが寝ている嫁は、舌もつかわず良夫さんが一人腰を動かしている。
そしてついにマラを嫁の股に宛がいいれた。

 

の瞬間から鬼のように腰を振る良夫さんデカパイを荒々しく揉みしだきこの日を待っていたかのように己の全精力を傾ける。
嫁は時折「あん・・・」と小さな声をだすが分けも分からない状態だ。
そして良夫さんがさらに腰を激しくグラインドし静止したビクンビクンと僅かに尻が振るえて嫁の中に欲望を注ぎ込んだ。

 

夫さんは、暫く余韻にしたってデカパイを弄んでいたが、叔父がやっていた様にマラを抜くと嫁の股から精子を掻き出した。
そして自分のタオルできれいに拭きパンティーをはかせTシャツをデカパイの上に掛けて仕事に戻った。
2時間位して嫁が目を覚ましハウスへ嫁「良夫さんありがとう」
良夫さん「こっちこそありが・・・」と言い途中でやめた。

 

は、首を傾げてお辞儀をし良夫さん「全部終わったから帰ろう」と帰路についた。
良夫さんは、風呂に入り今日の事を叔父に話したのだすると叔父は「何俺の知らない間に」と悲しそうな顔して言った。
良夫さんは「今日○○(俺)を呑みに連れ出すからその間になんとかしろよ」と叔父にとんでもない事をいった。

 

も知らない俺は、「良夫さん嫁が世話になってすみません明日は遅出なんで呑みに行きましょうお礼しますよ」飛んで火にいる・・・だ二人で出かけると嫁の風呂番になったすると叔父が「ユキちゃん昼間倒れたんだって心配だから見ててやるよ」と嫁もてっきり脱衣所で見守ってくれると思い「すいませんお願いします」と言ってしまった暫くして叔父が風呂場へ嫁「あっ」と言ったが叔父のデカマラに見とれてしまい何も言えなかった。
叔父「ユキちゃんお爺に言われてるから何もしないよ安心して」と言い放ち嫁もホットしたような残念なような表情で叔父を見ていた。
そして叔父「俺が体洗ってやるよ出ておいで」と嫁の手を引き促すデカパイを片手で掻くし出て行く嫁。

 

して叔父が体を洗い始めたのだ。
背中からゆっくりとそしてお目当てのデカパイへすでに両手は泡だらけでタオルさえ持っていない叔父。
デカパイをゆっくりそして自分のデカマラを意識的に嫁の尻にこすり付けている。

 

の股の両脇を洗いまるで生殺しのように本丸には、触れない嫁はムズムズ腰を動かしデカパイをより強調するように胸をはり目を閉じている。
そして洗い流し今度は、髪を洗う洗い終わって流す際に叔父は、立ち上がりわざとデカマラを嫁の目の前にやった。
洗い終わり嫁が目を開けると目の前に叔父のデカマラがあった。

 

の目は完全にいってしまっていてなんの躊躇もなくデカマラを咥え込んだ。
叔父「いいのかい」
嫁「体を洗って貰ったお礼」いつになく興奮した嫁は、いろんな角度からデカマラを嘗め回す。
まるで恋人としばらくぶりに再開したように。

 

父も嫁のデカパイを揉みはじめタップンタップンとはじくように揉んでいる。
そして嫁は腰をクネクネし始めまるでいつでもどうぞと言わんばかりに尻をグラインドしている。
叔父は、「いいのかい」嫁無言で頷くそして風呂の角に手を置きデカマラを待ち受ける。

 

父ゆっくりじらしながら尻に宛がうが入れない嫁の尻が横に数回振られ催促する、しかし入れない嫁が待ちきれず尻を開きデカマラを引っ張り入れた。
嫁「おじさんのひさしぶり」と言ってグリグリ尻を左右、上下に振り味わう。
叔父も本気になり腰を振る。

 

つものようにブルンブルン揺れるデカパイを見ながら興奮する叔父そして「安全日かい」のお決まりのセリフ頷く嫁一気に腰をふり中出し叔父は、余韻に慕っているが、嫁は叔父のデカマラを綺麗に舐め始めた。
そしてデカパイにはさみパイズリ叔父「もうなにもでないよ」嫁フルコースでデカマラを楽しむ。
嫁「すいません叔父さんの見てたら私・・・」とパイズリを止め浴室に叔父体を拭いて出て行く。

 

髪いれずお爺が入ってきた。
お爺「なんだ時雄の世話したのかいじゃあ俺もいつもの」と言って風呂の淵に嫁のデカパイを載せてチュウチュウ吸い出した。
お爺「もう一滴も出ないんかい子供早く作りな」と言っている。

 

家の嫁として色んな体験をしてきた嫁は、最近では風呂上りに良夫さんが居ても平気でデカパイをブルンブルン揺らして居間を通り過ぎるようになっていた。
始めは興奮していた良夫さんも今ではハエか虫が飛んでいったように気にも留めない。
俺は、お爺と親父が築いてきた実績を1.5倍まで拡大し満足感と更なる飛躍に向け思考錯誤の日々を送っていたが、夜の生活は、週1回程度こなし夫としての勤めも十分にこなしていた。

 

暑が厳しく残ったある日地区の農家で集まり(大体がリタイヤしている老人)があり俺はもちろん両親も叔父も仕事でクタクタになりお爺が行く事になった。
お爺「ユキコせっかくだから勉強につれていこう」と嫁をさそった。
嫁「でも夕飯の支度もありますんで」と断ったが母「たまには、ご近所さんと話をしてくるのもいいから行っておいで」と促した。

 

「あなた良いかしら?」
俺「いいよ言っておいで」と了承した。
嫁「じゃあ着替えて来ます」と言い寝室に向かった。
嫁の格好は、ノースリーブにハーフパンツで勿論ブラを付けている。

 

つもよりデカパイの揺れは少ないが、服が若干小さい為、胸を強調するような感じだった。
お爺「じゃあ行こうか」と一緒に集会場に向かった。
集会には、お爺と同じ70後半の老人が5名女40後半1名(前での女?)47歳位の独身男ヒロさんとで合計9名だった。

 

爺「ヒロマツさんはどした?」
ヒロさん「おじいは、風邪で寝てる」
お爺「大事にな」女?サトコさん「ユキちゃんお茶の支度すけて(手伝い)よ」と嫁と伴にお茶をみんなに配った。
小1時間の会議は、新しい農法とか後継者嫁問題で話がすすんだ。
会議が終わると小宴会が始まった。

 

爺「サトコユキコと酒の支度せんか」サトコさん「年寄りばかりだから飲みすぎて倒れないようにね」老人?マサさん「馬鹿にすんなあっちもまだまだなんだぞ」と見栄をはった。
サトコさん「馬鹿言ってないで早く呑みはじめな」と小宴会が始まった。
暫くして老人?ヒサシさん「しっかしマコちゃん(お爺)とこの嫁さんは、おらがちのユウコみてえだな」
嫁「そんなにユウコさんに似てるんですか?」と聞き返すが一同大爆笑お爺「ははははっユウコってなあヒサ兄んとこの牛じゃよははは」嫁真っ赤な顔をして下を向く老人?トシさん「こんだけデカけりゃあ乳もいっぺえでるだろ」
お爺「ほんに乳もでるし乳も家ん中じゃあようだしてるで」老人?モロさん「なんじゃそりゃああ?」
お爺「ユキコは、風呂から上がったら乳だしてうちんなか歩いてるぞななあ」
嫁「おじいちゃん恥ずかしいから言わないで下さい」と顔を赤らめる。

 

ロさんやや興奮ぎみ老人?ササやん「わしらお爺じゃから興奮せんわな?」とみんなの笑いをさそうサトコさん「ほんにうちらの若い時には、こんだけ乳のデカイ子いなかったんになあ今の子は、成長がいいんだな?」と関心して嫁のデカパイにタッチヒサシさん少し酔ってきて「どれユキコちゃん乳みしてみサトコと比べて見ん」と嫁とサトコさんの隣に座った。
サトコさん「スケベじじいがほれっ見て倒れんな」と自分の服を捲り上げた。
ノーブラで子供3人生んだオッパイは、Bカップ程度でたれ気味乳輪は、黒く乳首は長い40歳後半の典型的なおっぱいだ。

 

サシさん「なんだだらしねえ乳だなあ」とサトコさんのオッパイを下からいじってる。
ヒロさん興奮中お爺「ほれユキコおめえもいつもみてえに出してみろ年寄りばっかだからせや?ねえから」サトコさん「ユキちゃんおばさんがめくってやる」と嫁のノースリーブを捲くり上げた。
ブラに収まりきらないデカパイは、いまにも飛び出しそうだった。

 

けてサトコさんは、嫁のブラを後ろから剥ぎ取った。
ブルンブルンと活きよい良くデカパイがみんなの目の前にはじけ出た。
ヒサシさん「ほんにカッコのいいデッカイ乳じゃなうちのユウコも負けるっぺ」サトコさん嫁のデカパイを揉みながら「やらっけえしプリプリはじけとるわ」一同が嫁のデカパイに見とれ暫くしてノースリーブをおろしてデカパイを仕舞う嫁しかしこの時ブラは取っていた。

 

談も一段落すると又みなで飲み始めた。
興奮の絶頂にあったヒロさんは、いつの間にか嫁の隣に来ていた。
お爺「ヒロおめえも早く嫁もらわんとセンズリばっかじゃキンタマくさるぞ?」一同爆笑ヒロさん「・・・・・」無言で嫁のノーブラで浮き出た乳首を見ている。

 

の農村は、他の地方とかわらず嫁不足と後継者問題に悩まされ年配の独身者も多いし又その殆どが正直根暗で社交的ではなく俺の様に都心の農業大学出身者は、少なく最近都市の若い女との交流を県が全額負担で始めたがわけありか本当に農業に興味がある女の子が年に一人か二人嫁にくる位で20人弱位の(叔父を含め)50歳前後半の人たちが独り者で暮らしている。
いまだに畑仕事に出れなくなった嫁達が下の世話をする悪い風習がありサトコさんも世話をした一人だからみんなの前でオッパイを出すくらい造作もない事だった。
ヒサシさん「ヒロ折角ユキコちゃんの隣にいるんだから乳でもみせて貰えや」とヒロさんを煽る。

 

トコさん面白がって「ユキコちゃんデッカイのみしてやんなあ」と再び嫁の後ろに回りノースリーブを捲くり上げデカパイを向きだしにした。
ブルンブルンと怒ったようにほうり出されたデカパイ。
嫁少し酔い気味で「いや?ん恥ずかしいです?」と言いながらデカパイを肘で寄せた。

 

ロさん「こりゃ?あヒロには毒だいすげえなあこの乳はマコちゃん毎んちこんなん見れて長生きするで?」
お爺「わしゃあ興奮せんめんこい牛が家ん中歩きまわっとるとしか思わんから」
トシさん「マコちゃんは、昔っから牛の乳に吸い付いて飲んでたもんなあ?○○(俺)が生まれた時も○○ちゃん(母)の乳に吸い付いて離れんかったもんな?ほんまに乳すきな人だで」嫁も年寄りの話に夢中でデカパイが向き出しになっている事も忘れ話を聞き呑んでいる。
サトコさん「ヒロユキコちゃんのデッカイの触らせて貰えや減るもんじゃあねえし」と再び煽る。
サトコさんとヒロさんは、従姉弟にあたり家も近所でヒロさんの世話もしているようだった。

 

サやん「よしわしが手本みしてやるヒロ真似しろ」と嫁の後ろに廻りデカパイを揉み始めた。
ササやん「重てえ乳だなあ?」としわだらけの手でデカパイを揉み弄んでいる。
ヒロさん絶頂を迎えた。

 

ロさん「おう?」と叫び嫁に飛び掛り倒してデカパイにムシャブリついた。
とまらないエサを与えられなかった番犬が一目散にエサに向かうように嫁のデカパイを揉みしだく。
嫁「痛いです。やめて」と懇願するがとまる気配がない。

 

の老人は、そんな二人をほったらかしてサトコさんに群れていた。
なんだ全員サトコさんに世話になった人達か昔を思い出してあれか?こんな雰囲気だった。
ヒロさんは、嫁のデカパイに興奮していたがなんとズボンを下ろし自分のマラをしごきはじめたのだ。

 

んだんエスカレートして自分のマラを嫁の口にネジ込んできた。
嫁「んぐぐぐっ・・・」と咥えるが抵抗している。
農家で働く人達の腕っぷしは強くなすがままである。

 

ロさんは、どこで覚えたのか69の格好になり嫁の下も脱がせて舐めはじめた。
ここ5年間位生の女と縁がなくDVDで学んだんだろう。
(風俗は、車で3時間位の所しかない)久々の女に無我夢中になり廻りの制止もない為、ヒロさんは欲望のすべてを満たすことができるチャンスだった。

 

トコさんお爺達にいじくられながら「ユキちゃん農家の嫁は、いろんな世話しなきゃあ一人前になんねえんだよ」と嫁にあきらめろとでも言いたげだ。
嫁殆ど力を抜きなすがままになって行く。
いよいよヒロさんのマラが嫁の中へ挿れられた。

 

「ん・・・」もう抵抗しない。
腰を全快で振るヒロさんデカパイがハジける。
両手で嫁のデカパイを中央に寄せてさらに早く腰を振る。

 

ロさん「うっうっ」と中出し嫁グッタリきている。
終わりと思いきやヒロさん抜かずに二回戦さらに激しくデカパイを揉み腰をふる。
嫁「痛っ」しかし止まらないこの世の敵のように腰を振り続けるヒロさんそして「うっうっ」と中出しまだ腰を振る。

 

うとう溜まっていたのだろう。
嫁は、もうダラッとしていて動かない。
ヒサシさんとモロさんがサトコさんに飽きたらしく嫁に近づきデカパイを吸い始めた。

 

爺の姿は、もうない。
ヒサシさん「マコちゃんもう乳でないと言ってたけどまだ少し甘めえ水がでるで」ヒロさんが腰を振っていて二人が乳首に吸い付いている状態なのでデカパイは、変形して揺れているしばらくしてヒロさん三回目の発射ようやくマラを抜いた。
すると嫁の股から「ピュッ」と音がして精子が飛び出てきた。

 

高でドロドロの液体だ。
はじめからユキコの家での風呂上りの話と世話の話を聞いていた老人達の仕掛けだった。
お爺もおもしろ半分にやっていたが見ていられなくなったんだろうトウモロコシの収穫後の宴会でサトコさんは、嫁がチヤホヤされて面白くなかったんだろう予めみんなと相談してこの雰囲気にしたのだった。

 

しして嫁が起き上がろうと四ツん這になった瞬間再びヒロさん襲い掛かる。
どんだけ溜まっていたんだろうバックから嫁の尻にぷっくりした腹を叩き付け犬の交尾のように激しくピストンを続ける。
ヒサシさん「ほれっみんな牛じゃ牛」そのデカパイがホルスタインのように見えたのだろう老人達も興奮してるサトコさんも嫁のほうに向かい乳搾りの真似をはじめた。

 

るとみんな笑いはじめたが、ヒロさんは無我夢中嫁は、なにがなんだか分からない状態で「はあはあ」と言っている感じている暇もないくらい尻を打ちつけられている。
そして四回戦終了ヒロさん「ごっつあん」と言い嫁から離れる。
あとからこの出来事を聞いた俺だったが、興奮する事もなく嫁を慰めて忘れろと言っておいた。

 

かし段々この農村に慣れていく嫁に若干不安を覚える俺だった。

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