告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夫の留守に取引先の社員に和姦された妻は精液便女で秘密のセックス調教

読了までの目安時間:約 4分

私は、建設会社で工事の請負の仕事をしていますがこの不況で、なかなか採算がとれません。
そんな時ある工事会社の役員が、いい仕事があるよと3人で家にきました。
私の妻は自分の手料理で3人を一生懸命もてなしました。
妻が他になにか、おつまみつくりましょうかと言うと3人のうち先に酔った40代前半の社員が、「奥さんのつまみをよろしく」などと下品な事をゆうようになりました。
私は、困りましたが子供2人も、二階で寝ている事だしまあ、大丈夫だと思い安心していました。
そして3人のうち私の知り合いの部長が私に、仕事の打ち合わせをするから図面をとってきてくれといいました。
私は図面は事務所に置いてあると言うと、どうしても必要だとゆうので往復1時間もかかる事務所に取りにいくことになりました。
そして図面をとって帰ってくると妻と3人の男たちがいません。
外へでてみると3人がのってきた乗用車がありませんでした。
私は、自分の車をだして周りをさがしましたが、見あたりませんでした。
2時間位すると車が家の前から走りさる音がして妻が、帰ってきました。
なにかあったのか?ときくと妻は、別になにも、、、と意味ありげに首を横にふりましたが、私は、おかしいと思い、犯れたのか?ときくと少し涙ぐんでいました。
妻の体に少し精液臭さを感じました。
私は、妻を強引に寝かせパンテイをおろすと男たちのだしたものがこびりついていた。
私は、証拠を残すため携帯をもってきて男たちのだしたものを撮影した。
次の日、なにも知らない事にして仕事の電話を、部長にしてみるとその話はなくなったといわれた。
1週間ぐらいたって妻の携帯を夜中に見てみるとやはりあの部長から電話がはいっていた。
そして妻は、最近でかけると少しずつ帰りが遅くなってきたことに不信を感じた私は仕事にいったふりをして車の中から妻を見張っていた。
すると家にきた時と、同じ乗用車が迎えにきて妻は乗り込んで走りだした。
私も当然、車で後をつけた。
30分ぐらい走るとあるマンションの前で停車した。
車からおりてきたのは部長と見たこともない男が1人だった。
私は、3人の後をつけるとマンションの1室に入っていった。
20分ほど時間をつぶしてマンションに戻り、妻が中にいる部屋の扉に耳をあててみた。
中には3~4人ぐらいの男の声がする。
聞いていると私も異常に興奮してきて耳が離せなくなり放心状態でした。
中で誰の物が、一番いい?などと妻を挑発する声が聞こえていた。
そして10分ぐらいたつと妻の、「ああは~ん。いや~ん。」と言う声が聞こえてきた。
もう少し聞いていたかったが不審者と思われるのも困りその場を離れた。
私は妻がどうされているのかをどうしても見てみたくなり暫くして出張だと言い家をあける事にした。
夜、9時を回り子供が寝るとあの男たちがやってきた。
すると妻はすぐに裸になれるようなワンピース1枚で家から出てきて、車に乗り込んだ。
どこにいくのかと思い私も車で後を追った。
妻を乗せた車は、なんと私の駐車場にとまったのである。
私は車から降り少し時間をおいて男たちの車のところに戻った。
私の駐車場は5台しか止められず私の止めているところはほとんど人気がないところでしかも一番端だ。
塀の間から車の中を見ることが出来るのでそこへ行き中を覗いててみた。
すると車の後部座席で全裸の妻と2人の男が裸になりたわむれていた。
1人の男は運転席にいた。
たぶんあとで交替するつもりだ。
案の定、後ろの1人が終わると男は3人裸のまま妻と重なっていた。
時より耳をすませば男たちの声と妻の歓喜の声が聞こえた。
そして私も自分で射精してしまった。
情けない。
その行為は3時間ぐらい続いた。
今や、妻は私以外の男の精液便器だ。
数日後、男のものが写った妻の調教写真が封筒で届いた。

自宅で親父と嫁のエロい性行為を隠し撮りした秘密の寝取られビデオ

読了までの目安時間:約 6分

私の父は62歳で認知症になった。
母(55歳)は病気で亡くなり、父は1人になりました。
それでも、仕事をしている時は元気でバリバリ働いていたんですが、60歳で定年を迎えると1人淋しさの影響なのか?1日ボ~っとする事が多くなった様です。
その頃からでしょうか?父の言葉に”んっ”と言う事が度々起きて(ごはん食べたのに、まだか?と聞いて来る)孫(12歳)と同レベルの事を始める始末。
病院へ連れて行くと、認知症の初期と言われました。
そんな訳で妻(美沙35歳)に父の面倒をお願いする事にしたんです。
認知症と言われ、数週間が過ぎた頃には父と妻の仲は良くなり、いつも2人で行動するようになっていました。
子供も”ママ最近おじいちゃんとベッタリなんだ”と言われる始末。
でも父の症状は日々良くなって行く様にも感じられたんです。
それでも何だか気になり、ある日ビデオカメラをリビングの隅に設置し、録画ボタンを押したまま会社に行く事にしました。
(ビデオはHDDなので、長時間録画できます)その日の夜、ビデオは自動停止していました。
こっそり皆の目を盗んで、ビデオを書斎(自分の部屋)に持ち込みました。
夜も深まり、妻も寝ると言うので先に寝て貰いました。
私は、書斎で昼間のビデオを確認して驚きました。
<ビデオ内容>妻が掃除機をかけていました。
父はソファーで新聞を読んでいます。
時より妻の方をジッと見る父。
父の傍を掃除し始めた瞬間、父の手が妻のお尻に・・・。
妻は何事も無かった様に、気にする事も無く掃除を続けていました。
父の手はだんだんエスカレートし、スカートを捲り上げパンティを覗き見です。
父の顔がだんだん子供っぽくなったと思うと、妻の後ろに回り胸を揉み出し、信じられない言葉が・・・「ママ、おっぱい頂戴!」甘える感じです。
「ちょっと待って、掃除終わったら・・・ね」妻は本気なのでしょうか?その後2人の姿は無く、早送りをしたんです。
暫くすると電話が鳴り妻が現れました・・・服装が乱れ、スカートのファスナーに手を掛けながら・・・。
電話をしながら、何かをメモしようと手を放した瞬間!スカートが床に落ち下半身が露わになったんです。
しかも下着は付けていません。
黒々と毛が見えました。
受話器を置くと、そそくさと画面から消えて行く妻。
何が起きているのか?気になって仕方ありません。
その後も2人はちょこちょこ現れましたが、決定的な証拠をつかんだ訳でもなく妻を問いただす事も出来ません。
そうしてビデオは終わっていました。
そんなビデオを見た事で、2人の行動が全て怪しく感じ気になります。
トイレにも付き添う位ですから、中でチンポを・・・何て考えてしまいます。
そんなスッキリしない生活が、1週間程して私は自分達の寝室へビデオをセットしたんです。
<ビデオ内容2>何も映りません・・・早送りを続ける事数秒・・・妻が現れました。
化粧をし、着替え始めました。
出かけるのでしょうか?ん・全裸!クローゼットから下着を取り出し・・・透け透けの黒いTバック?お揃いのブラジャー!!!網タイツにミニタイトスカート・薄い生地のブラウスは胸元開き過ぎって感じ・・・何処に行くんだ!こんな破廉恥な格好で!少しすると、ドアが開いた。
父だ!「今日は、また色っぽいね美沙ちゃん」「お義父さん、もうエッチなんだから・・・」「早く食べたいよ」「良いわよ?」その言葉に父が妻をベットへ座らせ厭らしい目で妻の身体を舐め回し始めた。
手で細部を触り、妻もハァハァ言い始め唇を父に奪われた。
決定的瞬間だった。
やっぱり、予想していた事が行われていたんだ・・・ショックだった。
妻は服を脱がされ父のチンポをマンコで受け入れたのだ。
2人は1時間以上も熱く抱き合い、お互い愛撫したのだ。
「今度は、どんな格好がいいかな?」「お義父さんにこんな性癖があるなんて思わなかったわ・・・」「お前が綺麗だからだよ。息子には悪いが、もっと人生楽しませてくれ」「お義父さんが元気になってくれるなら、あの人も喜ぶわ」「明日は、外でしようか?美沙ちゃん」「外は危険ですよ!この間も見られそうになったじゃない!」「でも美沙ちゃん凄く興奮したんじゃないか」「え~そうだけど」「見られるの興奮するんだろ!」「ん~」凄い会話に、言葉を失う。
ビデオを理由に妻を問いただすのは簡単だったが、父が元気になったのは確かでもあった。
妻は父との行為以外は、全て完璧にこなしている。
もちろん私とのSEXもそうだ。
翌日、父を連れ病院へ向かった。
父の病状は回復傾向と先生も驚いていたが、完全に治るとの補償も無い様だ!色々な環境が良くも悪くもするし、衝撃的な出来事で一気に悪化するケースもあると言われ、ますます2人の行為に水を指す事が出来なくなってしまったのだ。
今、横にいる父は昔の父の姿、数か月前の父は余りに別人の様にも感じ、そんな父を見続ける事は出来ないと思った。
妻を寝取られた感じが凄くあったが、それも家族の為と思えば我慢も出来る・・・きっと。
妻には「最近、父とベッタリたけど子供の目もあるから・・・ちょっと控えめに頼むぞ」と言っておいた。
妻は「そうね!気を付けるね」と言ってくれたが、今も父と妻の性行為は続いているのだ。
何処で、どんな事が行われているかは定かでは無く、近所にばれない様にと願いつつ、寝室にはビデオをセットし監視を続けている私です。

停電の夜に隣の旦那と妻が中出しセックスで交わった秘密の寝取られ体験

読了までの目安時間:約 10分

これは数年前に起きた話です。
我が家は、街からちょっと離れた所で、山間に出来た住宅地にあります。
週末の午後7時位に、仕事を終え自宅に向かっていると、いつもは家の明かりがいっぱい点いている筈なんですが、何処の家も暗く不気味な雰囲気を醸し出していました。
我が家も例外では無く、明かりは点いていません。
車を止め、玄関を開けようとしても鍵が掛っていました。
その時です。
隣の家から妻が出て来たんです。
「貴方、お帰りなさい!」「どうしたんだ?」「停電なの!」 妻に呼ばれお隣さんへ向かうと、隣の武田さん夫婦と子供達(お互いの子供が同級生)それに妻がリビングでロウソクの明かりの中、時間を過ごして居た様だった。
話を聞けば、夕方4時位に近くの山が崩れ送電線が何本も切れたらしく、復旧には時間がかかると言うのだ。
しかも、我が家はオール電化で、停電では何も出来ない状態。
そんな時、お隣さんが声を掛けてくれて一緒に夕食を済ませたと言う(お隣さんはガスも使っていて、食事の準備は出来るらしく、しかも小さいながらも発電機があるので、ちょっとした電源は確保出来ると言うのだ!)「本当に助かります。色々ご迷惑を掛けてすいません」「良いんですよ。困った時はお互い様ですよ」子供が同級生で、何かと一緒に行動する事もあり仲良く接して来て本当に良かったと、その時は思っていました。
「さぁ、齊藤さんもお腹空いたでしょう、ごはんでも食べて下さい」「あ~すいません」夕飯を御馳走になり、武田さんに酒を勧められ一緒に飲みながら、色んな会話をしていた。
子供達も、初めて体験する停電に興奮気味で、LEDライトを持ち出し探検ゴッコを始める始末。
何だかんだと、停電も良い物だと思って居ました。
「子供達!そろそろ、風呂でも入りなさい!」「風呂って・・・停電ですよ」「家はガスで沸かすから風呂入れるんですよ!」「へぇ~ガスも良いんだな!オール電化は駄目ですね・・・」酒も進み、子供達も風呂から上がると子供部屋に向かって行った。
「そろそろ家に戻らないと・・・」「今日は泊まって行って下さい、子供達も喜びますし、明日も停電が続くらしいですから」「でも、お邪魔じゃ!」「家は全然平気です。たまにはいいじゃないですか!」そんな訳で、その日は武田さんの言葉に甘え、泊まる事にしました。
「奥さん、お風呂先に良いですよ」隣の奥さんに言われ妻が着替えを持って風呂に向かった。
暫くして、妻がネグリジェ姿で、リビングに戻って来た。
「あ~いい湯でした。次の方良いですよ!」「奥さん、いつもそんな色っぽい服装で寝るんですか?」「えっえ~」「旦那さん羨ましいな!うちの嫁は全然!色っぽさに欠けるんですよ」「何!あんた・・・どうせ私は女っ気無いですよ!」「そんな事ありませんよ。奥さんも十分に色気がありますから」「あら、奥さんったらお世辞言っちゃって・・・嘘でも嬉しいわ!じゃ私も色っぽい下着付け様かな?」そんな事を言いながら奥さんが風呂に向かって行った。
その後、私も風呂に入ると寝床が用意されている所で、何故か1階の和室に布団が4枚敷いていた。
ここで、大人4人が寝る様だ。
私、妻、武田さん、奥さんの順番!酒で酔っていた事もあり、あまり気にする事もなく布団に横になったんです。
他所の家で何だか寝付けない中、奥の方からは小さくイビキを掻く音がする。
暗い室内で、辺りは良く見えない。
もう何十分経ったのか?そんな時でした。
”ス~ス~”肌を擦る様な音!”うっ・・・あっ”と小さく聞こえる声!何だ!この音・声は・・・息をする音も粗々しく聞こえ始めた。
こんな所で、お隣さんも盛り上がっちゃったのかな?武田さん夫婦の営みと思いながら、知らないふりをしていたんです。
”ハァハァ!”息が荒れる音、私も段々興奮し、股間がムクムクと大きくなっていました。
そんな中、”ペチャペチャ”と舐める音!(何だ舐め始めたのか?)”アッ・・んっ・・ハァハァ・・イク”小さく聞こえる奥さんの声!暗い中、私は奥さんが裸で舐められている姿を想像し、股間を握っていた。
暗闇で何も見えない中、声だけ聞こえると言うのも、想像を掻きたてさせられるものです。
今、どんな体位で舐められているんだろう!何て考えていると”パンパン”と肌がぶつかり合う音に変わっていた。
遂に入れたのか!激しく突かれる音も、長く時より体位を変える音もする。
武田さん夫婦の激しさが伝わって来る様だった。
朝日で目が覚めたのは7時を過ぎていた。
目を覚ますと、もう既にみんな起きた後だった。
「おはよう!」リビングには大人たちが既に朝一コーヒーを飲んでいる所だった。
私は顔を洗っていると、子供達がガタガタを階段を降りて来る音がしていたのだ。
賑やかになったリビングに向かうと、隣の奥さんが私のコーヒーを準備してくれていた。
奥さんの顔を見ると昨夜の出来事が思い出され、何だか顔が赤らめた。
その日も結局、停電は続いた。
家に戻ろうか悩んでいると、隣の奥さんが夜勤(看護婦)で居ないから今日も泊まってくれと言うのだ。
お世話になったんだし、断る事は出来ず、その日も泊まる事になった。
夕食も終え、酒を鱈腹飲んだ私達は、風呂から上がると畳の部屋に布団を引き始めたんです。
ただ、何故かその日も布団は3式敷かれ、武田さんも一緒に寝る様だったんです。
まぁいいか?と思い布団に横になりました。
並びは勿論昨日と一緒です。
真っ暗な中、眠りに付こうという時でした。
”サァッサァッ”昨日と同じく肌を擦る音!何だ!暗闇の中、何かがゴソゴソと動いている。
今日は、奥さん居ないし武田さんだけなのに?”うっ・・・ハァ”女性の声!妻?”サァサァ、ズズー”下着を脱がす音!”ペチャペチャ”濡れたマンコを触る音!私はハッとした。
武田さんは妻を・・・。
妻は、昔から天然で無防備な女で、子供の運動会では親子で買い物競争をしている最中、隣を走っていた子供が転びそうになり思わず妻のジャージを掴むと”ズルズル”っと膝付近までジャージがずり下がり、パンティ姿をみんなに見られた事があった。
妻は、自分のジャージを直すよりも先に、転んだ子供を起こし汚れた服を”パンパン”と埃を取ってあげた。
男達の目線は妻の下半身に釘付けとなったが、やがて優しいママと言う事で、声援が飛び交った事がある。
その時も、顔を赤らめる事も無く”子供に怪我無くって良かった!”と言うだけで、自分の恥姿を世間に曝された事など気にも留めていなかったのだ。
他にも、他所の子供がジャングルジムから降りれ
ないのを見ると、スカート姿であるにも関わらず、昇って子供を助けると同時に、下に居た男の人にパンティをお披露目したり公衆トイレの男女共有トイレでは鍵もかけないで用を足していたので、男性にドアを開けられしゃがんだ後姿(和式)を見られた事もあったのだ。
でも、妻は何も気にする事無く戻って来る。
それに、妻は思い込みも激しく、私と間違えて他の人と話をする事も度々あるのだ。
隣に私が居て、ちょっと離れた時などは(隣=私)と思い込んでいるので、他の人が来ても普通に私に話しかける様にペチャクチャと話している。
隣の人は驚いて居るが妻は全く気にしない。
だからこの間も、試着室に入っている最中、私に後ろのファスナを閉めて欲しかったのか?全然知らないおじさんが試着室の前に来た時、開けて”閉めて!”って背中全開状態で男の人に頼む始末。
男の人はニヤニヤ閉めていたが、その時も妻は、気にしていなかった。
まぁそんな具合なので、武田さんに抱かれても顔が見えていなければ、私と思い込んでSEXを満喫しているんだろうと思う。
そんな最中も、私は股間がMAXになり興奮していたんです。
武田さんへの怒りない訳ではありませんが、それ以上に妻が他人に犯されている事に興奮してしまっていました。
そっと手を伸ばして妻の身体を触ると、やはりほぼ全裸!しかも、ハッキリは分かりませんが、妻は上向きのまま足を持ち上げられでんぐり返し状態でマンコを舐められていると思われた。
ペチャペチャっと唾液交じりの舐める音が部屋中に響いている。
2人の動きが激しくなり始めると、武田さんが”うっ・・お~”と気持ち良さげな声を上げた。
妻がチンポを咥えたのか?(確かに妻のフェラチオは上手い!)チュパチュパと心地いいリズムで舐めているのが分かる。
妻の舐めも終わったのか?”あっ・・”と妻が声を出した。
”ん・ハァハァ・・・ア~イイ・・・イ・ク”と妻の喘ぎ声が響いている。
”ダメ!貴方イッちゃう~”そんな中”パンパン”と激しく肌をぶつける音が鳴り響いていたのだ。
翌朝、私は一足早く目が覚め愕然としました。
妻の下着が足元に散乱し、ネグリジェだけを着ていたが、捲れ上がり下半身丸出し。
マンコからは白い精子を垂れ流し哀れな姿だったんです。
しかも、私と武田さんを間違って妻は武田さんに抱きつく格好だったんですから。
武田さんもパンツ一丁で、妻が股間に手を伸ばしているんです。
2人を起こさない様にトイレに向かい私はギンギンになったチンポを摩り抜きました。
2人に気づかれない様に布団に横になり、しばらく様子を伺っていると武田さんが目を覚まし妻の姿を見て驚いたかのように、妻の下着をそっと付けていました。
布団を掛けると、部屋から出て行き戻っては来ませんでした。
妻が目を覚ましたのは、それから1時間が過ぎた頃でしょうか?自分のマンコから出ている精液に気づいたのか?ティッシュで拭くと着替えを始めていました。
もう既に停電は復旧し、電気は付く様になっていました。
武田さんに問い詰めるか?悩みましたが、私も興奮して抜いたのは事実です。
妻も私とやったんだと思い込んでいるでしょうし、黙っている事に。

ナースの嫁が合コンで酔って泥酔状態で輪姦レイプされた秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 5分

ナースの妻が合コンに初めて参加する事になりました。
事の発端は、妻の働く職場の後輩が合コンに誘われた事がキッカケで、結衣ちゃん(25歳)が男友達から、「職場同士の合コンしようよ!」と誘われたらしい。
独身のナース5人(25歳*2・24歳・27歳×2)が参加する事になっていた様だが、千夏ちゃんと言う子が急に参加出来なくなったと言うので、急遽抜擢されたんです。
妻は32歳。
ちょっと年は離れていたが、若く見えるんです。
(私が言うのも何ですが、20代半ばに間違えられます)人の良い妻は、困っている後輩に、「いいよ!」と快く承諾した様だ。
そんな妻は、合コンなど経験が無いんです。
妻の初めての男は私で、しかも19歳の時から付き合って、22歳には結婚したので妻は他の男を知らず、妻にエッチを教えたのも私でした。
妻は私が、「女性はみんな男の精液を飲むんだよ!」と言うと、「そうなんだ」と飲んでくれましたし、「道具だってみんな使っているんだよ」と言うと、「ん~使い方教えて」ってな感じで、どんどんエッチな事を教え込んで来ました。
最近は、子供(9歳)の目もあるので控えていますが、露出もさせた事があるんです。
正直、合コンと聞いた時は驚きましたが、妻が他の男と何を話したりするのか凄く気にもなり、何だか興奮する自分も居たんです。
合コン当日、妻は念入りに化粧をすると、白と黒の縞模様のワンピースを着ていました。
ワンピースの丈は短めで、体にフィットするので凄くエッチな感じがしているし、しかも妻は胸が大きいので、谷間が凄く厭らしさを醸し出していました。
「じゃ、行って来るね」妻は手を振り出かけて行きました。
妻が帰って来たのは、深夜23時を過ぎていました。
ベロベロに酔った妻は、1人では歩ける状態に無く、後輩の肩に捕まりながら玄関まで来たんです。
玄関を入り妻は廊下にバタリと倒れました。
妻のスカートは捲れ上がり、私は出かける前と違う事に気づいたんです。
妻のストッキングは派手に破れ、パンティも穿いてはいましたが、明らかに乱れていました。
そんな私の表様に気づいた後輩が、「すいません!先輩に酒を飲ませ過ぎました」「酒だけの話じゃ無いよね!少し話を聞かせてくれる?」「あっ・・・はい」後輩(結衣ちゃん25歳)は私とも面識もありました。
リビングに妻を抱きかかえ寝かせると、その脇で美紀ちゃんの話を聞いたんです。
「先輩が酒に弱い事を良い事に、男達はドンドン酒を飲ませたんです。先輩、初めての合コンの場を悪くしない様に気を使ってくれて、飲めない酒を口に運んでいました。そんな先輩が意識も薄れ始めやがて姿勢も崩れたので、下着が見える様になると男達は先輩の周りに陣取って先輩を益々酔わせ始めたんです。中には意識朦朧とする先輩の胸や股間を触る者も出て、拍車が外れた様にエッチな感じになったんです。1次会も終わると、友人数人は、男達の目的を知り帰ってしまい、私と先輩だけになっていました。誘った手前、そのまま私が帰ったら男達に輪姦されると思い、私は最後まで残ったんですが、男達に上手く使われ、居ない隙に・・・」「良いんだよ、全部聞かせて」「私も男に誘われ、店の外に出たんです。多分30分位だったと思います。部屋に戻った時には先輩はワンピースを脱がされ、男達に胸を吸われ秘所に指や○○コに入れられていたんです。先輩を守りたかったんですが、私も男に捕まれ・・・。男達は先輩の大人の雰囲気がいいと言っていたから、気に入っていたんだと思います。先輩スタイルも良いし、胸も大きいから病院でも人気があるんです。男の人って彼女みたいな女性が好きなんですね!結局、先輩は男性4人に次々と入れられていました。隙を見て連れ出したんですけど・・・本当にすいません」「結衣ちゃんは大丈夫だったの?」「私は、こんな事を招いた張本人ですから・・・仕方ありません」「じゃ、やられたんだ」「先輩に比べたら・・・大した事ありません」「妻には黙っていよう、きっと記憶は無いと思うし」結衣ちゃんの目から涙が流れ、「本当にすいません・・・私のせいで」と言うので、私は彼女を抱き締め、そして妻が眠る横で結衣ちゃんを抱いてしまいました。
結衣ちゃんの体は透き通る様な白い肌で、小さ目の胸にピンクの乳首が印象に残っています。
翌日、妻は1次会途中で記憶が無くなったと言い、家にどうやって帰ったのか分からない様子だった。
「楽しかったか?」「ん~初めは緊張してたし・・・良い所で記憶が無くなって」「そうか?また誘われたら行く?」「そうね、今度は記憶無くさない様にしなくっちゃ!」全く記憶を失っている妻、もし男達に輪姦された事を知ったら・・・・そして、妻が犯されているシーンを想像し何だか興奮する私でした。

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