告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

黒いブルマーを穿いてパッツパツのお尻を披露するママに欲情してしまった僕

読了までの目安時間:約 8分

母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。今はリポーターなどをしているN・Mさんの先輩に当たるそうで、現役時代の写真の中に何枚かチームメンバーとのショットがあり、N・Mさんとの2ショットもあります。

 

かし、試合にはなかなか出られず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。その後、転職した会社の同僚と結婚し僕が生まれました。

 

学校の母親参観では、身長の高いお母さんは人目につきやすく、またそこそこに美人だったので、同級生からはよく羨ましがられました。そんなお母さんを僕が女として意識してしまったのは、高校1年の夏休みの事でした。

 

期出張が多かった父親が赴任先のOLと不倫関係になり、お母さんとすったもんだの挙句に離婚した事がきっかけでした。専業主婦だったお母さんはパートに出るようになり、そこで仲良くなったおばさんの紹介で、土日のママさんバレーチームに参加するようになりました。

 

試合の3週間ほど前にユニフォームができ、それを試着したお母さんを見ました。Tシャツに黒い短パン姿のお母さんを見た瞬間、僕は勃起してしまい、それ以来オナニーする時はお母さんが20歳代で現役だった頃の黒いブルマーをはいたユニフォーム姿の写真を見て、抜いていました。

 

ごろの事です。その日もお母さんの写真を見ながらオナニーをしていたのですが、うっかり寝入ってしまい、下半身は裸のまま、机にはお母さんの写真が数枚放置状態でした。

 

こにお母さんが入ってきたので、もう状況は一目瞭然、言い逃れできない気まずい空気でした。「洋輔!何してんの!」「お母さんの写真見て、変な事してたの!?」怒涛の勢いでしかられましたが、終始お母さんはチラチラと僕のペニスを盗み見るように視線を走らせていたのでした。

 

まずいなあ・・・と思う反面、お母さんが好きなことを感じてもらえるチャンスだと思い、僕は意を決して「お母さんが好きだからこんな事していたんです。」と打ち明けました。

 

っくりしたような表情になったお母さんでしたが、「お母さんも洋ちゃんが好きだけど、こんなことされるとショックよ。」・・・と、やさしく諭すように語りかけてきました。

 

られてしぼんでいたペニスもお母さんの表情や服装を見ているうちに元気になり、おなかにくっつくまでに立ってしまいました。目をそらそうとしつつもチラチラとみているお母さんがどうしても欲しくなり、「お母さんに気持ちよくさせて欲しい」と小声でお願いしてみました。

 

ばらく、沈黙の時間がありましたがお母さんが、「久々にお風呂に入りましょう」といってきました。言われるがままにお母さんと入浴しました。

 

始無言でお母さんは僕の身体に石鹸をつけて、汚れを落としてくれました。「お母さんの現役の写真、どうだったの?」沈黙を破りお母さんが語りかけてきました。

 

人だなって思いながら・・・」「それだけ?」「お母さんとHな事してみたいって思いながら見た・・・」「毎日していたの?」「うん、していた」僕がそういうとお母さんは僕のペニスを石鹸で泡だらけにし、シコシコとやさしく、時に激しくしごいてくれました。「お母さん!いい!気持ちいい!!」そう叫ぶと僕は勢いよく射精してしまい、それがお母さんのオッパイに飛んで行きました。

 

初だからしかたないのよ」お母さんはそういうとシャワーで身体を流し、先に出て行ってしまいました。「身体を拭いたら、お母さんのお部屋にいらっしゃい」脱衣場でそういうと放心状態の僕を残し、お母さんはそそくさと立ち去りました。

 

分後にお母さんの寝室に向かい、ドアを開けるとそこには現役時代のユニフォームに身を包んだお母さんが薄化粧までしてくれてまっていてくれました。「あんまり見ないで、恥ずかしいから・・・」「お母さん、キレイ・・・」「もう!」「実業団時代のユニフォームがまだ着れるなんて、お母さんはスタイルがいいんだね。」「恥ずかしいからやめて、洋ちゃん・・・」「お母さん、好きっっ!!」僕は実業団のユニフォームに身を包んだお母さんに飛びつき、ベッドに押し倒しました。

 

名入りのTシャツに黒いブルマーとハイソックス、写真と違わぬお母さんに欲情し、僕のペニスはまたはちきれそうになりました。ユニフォームからは防虫剤のにおいがしてきましたが、僕はオナニー時に妄想していた「ブルマー責め」を強行しました。

 

母さんのはいているブルマーを舐めたり、すそ部分を引っ張ってみたり、食い込ませてみたりしました。「変態な事しないのよ」・・・と言いながらもお母さんのアソコは音を立てていました。

 

ア!アア!お母さん!!」「洋ちゃん!好きよ!」めくり上げたブルマーから飛び出たお母さんのアソコ。僕の生まれたところ。

 

かしさとともに初めてまじまじ見た気色悪い形状。それでもペニスからは粘つく液がたれて、僕の太腿を濡らしています。

 

っかり舐めてからよ!ここを舐めてからよ!」僕はお母さんに言われた部分をいいといわれるまで舐め続けました。首筋、耳たぶ、オッパイ、アソコや太腿、手足の指先にいたるまで、お母さんに命じられるままに。

 

の間、我慢できずに1度射精してしまいましたが、お母さんが手でしごいてくれ、すぐに元気になりました。「早くお母さんとしたいよぉ!!」僕は甘えたようにお母さんにねだりました。

 

ってなさい!」お母さんはそういうと髪を掻き揚げ、僕のペニスを口の中に入れてくれました。「包茎だからやさしく舐めてあげるね」お母さんはペニスの先端の皮をまず舌先でチョンチョンと刺激してくれました。

 

ふう!気持ちいいよぉ!!」僕はもう赤ん坊のようにお母さんに身をゆだねて、気持ちよさに泣くばかりでした。「ママァ!!ママァ!!」なぜかはわからなかったのですが、お母さんをママと呼んで僕はお母さんに甘えていました。

 

マとしたかった!ブルマ姿のママとしたかったの!」「いいのよ、好きにして!洋ちゃん!!」「アアッッ!!ママーッッ!!」ブルマーの脇からお母さんに導かれるように挿入し、2、3度腰を打ち付けたとたんに激しく射精してしまいました。「初めてなんだからしかたないのよ、洋ちゃん。」「ごめんなさい、お母さん、僕だけ気持ちよくなって・・・」「またお母さんとしてくれる?」「うん」その後全裸の僕は、Tシャツをたくし上げたお母さんのオッパイをチュウチュウと吸いながら抱かれるように眠りました。

 

れから2年。お母さんとのセックスは回数こそ減ってきましたが、1時間は射精せずにプレイできるようになりました。

信じられないかもしれないが、妻の出張中に、63歳になる義母と関係を持ってしまったんだ

読了までの目安時間:約 7分

42才、妻39才、息子17才、義母63才の4人家族です。息子はクラブの寮生活で、義母と夫婦共働きの3人暮らしです。

 

とのSEXは、週3~4回ぐらいでしょうか。先日、とうとう、越えてはいけない一線を越えてしまいました。

 

母とSEXをしてしまいました。と言うより出来た!と言った方が正直な気持ちです。

 

り行きは多くの方々が経験されたように、二人で酒を呑んだ勢いのようなものでした。その日は、妻が4日間の出張で外泊。

 

の終業後に義母と買い物に出掛け、そのまま食事も外食で済ませました。車の為、食事だけで酒も呑めませんでした。

 

晩、晩酌する私は帰宅後、義母がウイスキーを出してくれました。義母もいつものように缶ビールで乾杯です。

 

は、昨年の秋の職場異動で少し昇進し出張するようになりましたが、今回のように3泊4日も家を空けるのは初めてです。当然、義母と二人っきりの4日間は初めてです。

 

在は63才の義母ですが、私は実家を離れ義父が他界して14年、義母が49才、私は28才の時に同居しました。意識するのには十分な年齢(熟年齢*熟女)です。

 

かに妻以外、更なる欲望のはけ口に、義母の脱ぎたてのショーツにお世話になりました。正直今も、いや今でも時々、お世話になっています。

 

夜もこっそりとショーツのクロッチにタップリ出して洗濯機に戻しておきました!義母は意外と下着には凝っている感じがします。この一件以降、更に下着にハマったようで、私も意識するようになりました。

 

日は仕事も非番で、その気楽さもあり、いつもより私は上機嫌での晩酌になったようで、義母も上機嫌で付き合ってくれました。仕事の話、息子の学業の話、夫婦の話と・・・。

 

だ、義母は夫婦の話の時は、根掘り葉掘りと普段の事から、夜毎の事を“チクリ“と刺しながらも興味津々で聞いてきました。要は“人の気持ちも考えろ“ってな事のような話です。

 

り身の辛さでしょうか・・・。私も酒の勢いで義母に思い切って聞いてみました。

 

った勢いとは言え、鼓動・血圧も上昇です。私「義母さんは、僕たちの営み、気になる?」本当は“SEX“と聞きたいところですが、余りにもストレート過ぎるようで、“営み“としか聞けませんでした。

 

「何、聞くのよ・・・夫婦の事だからね~」ビールのせいか、話の内容のせいか、顔と耳たぶは真っ赤々です。私「そうか・・・声が聞こえるんだ。アイツは凄いから義母さんの部屋まで聞こえるんだ。仕方ないです。お互い好きな方だと思います」母「羨ましいことだね~。仲のいいってことは良いことよ。私はお父さんが早く逝ったから、今でも淋しいわよ」私は思い切って聞くことにしました。

 

言うより、言わせてみたい衝動に駆られました。今度はズバリ聞きました。

 

「義母さんは出来るなら、SEX・・今でもしたいですか?」心臓が張り裂けそうでした。もう、頭の中は義母とのSEXの事しか考えられていませんでした。

 

「何、突然言い出すのよ!今日は酔ってるんじゃないの?馬鹿なこと言いなさんな。私はそんなことないわよ!」明らかに動揺してるようでした。

 

も、本心じゃないと自分に言い聞かせ、こうなったら行くとこまで行けってな感じです。私「義母さんはどうか知らないけど、僕は義母さんといつもしたいと思ってますよ。義母さんのショーツで今も時々、お世話になってるよ。興奮するんだ!」母「えっ!?」義母は驚いていました。

 

「義母さんのショーツで時々オナニーするんです。◯◯には悪いけど、義母さんとのSEXを想像してやってるんです。義母さんのレースのショーツがたまんないです。僕じゃダメですか?」母「何、言ってんのよ。もうこんな歳なのよ?酔ってるんじゃない?」私は思い切って、椅子から立ち上がり、義母の背後から抱き付きました。

 

母のポッチャリとした身体を抱き上げ、抱き合う形で唇を重ねました。少し抵抗がありましたが、義母は覚悟を決めたのか、それとも逆に求めてきたのか濃厚なキスになりました。

 

くも興奮し過ぎて爆発しそうでした。義母のセーターを託し上げると、63才とは思えないレースのフルカップの淡いブルーのブラジャーにEかFは有ろうか、まだ張りのある巨乳が!後は、獣の如くです。

 

カートのファスナーを一気に下ろし、ストッキングも一気に両足同時に足首まで下ろしました。先日、洗濯機から拝借した時のショーツ。

 

揃いの淡いブルーのセットです。義母は「ア~ン、ダメよ」と繰り返すだけで、それ以上何も言いません。

 

子に座らせ、思いっきり足を広げさせました。ショーツのおまんこの部分はすでに直径3cm程のシミが出来ていました。

 

「義母さん、もうこんなに濡れてるよ。14年ぶり?そんなことないよね。何時もオナニーしてるんでしょ?僕達の声、聞きながらしてるんでしょ?」母「ダメ!ダメ!ダメ!お願い~ア~」(ダメなのか・・・?!良いのか・・・!?)私「今日は絶対、義母さんとSEXするからね。ずっとこうしたかったんだよ。義母さん、入れるよ!僕のチンポ。義母さんのおまんこに入れるからね」この歳で無我夢中でした。

 

まで義母のオリモノで汚れたショーツを嗅ぎながら、嫁の目を盗んではオナニーのお供にしていた義母のショーツ。それが、今は目の前に濡れたおまんこがあるわけです。

 

にかく夢中でした。リビングのソファーに寝かせ、義母のオメコに舌を這わせ、思いっきり吸い付きました。

 

明の液がお尻の穴まで流れ落ちていきます。義母も諦めたのか、感じだしたのか・・・。

 

願い、いいのよ、いいのよ。いっぱい。オ~オ~」後は言葉になっていませんでした。

 

気にペニスを突き入れました。妻との感触とは全く違い、生暖かくまとわりつく感じで、すぐに射精感が強烈に襲ってきました。

 

「義母さん、ゴメン。もう良すぎて逝きそうです。このまま逝っていい」母「いいわよ。心配しなくて。このまま出しなさい」思いっきり出しました!妻にもここ10年以上中出しなんてした記憶がありません。

 

つもコンドーム使用でした。義母のおまんこから流れ出る精子を見て、快感に感動さえ湧いてきました。

 

母にたっぷり口で後始末までしてもらえました。結局、この晩はシャワーを二人で浴びもう一戦交え朝を迎えました。

 

との3日間も思いっきり楽しみました。

LINEをやり始めた嫁の不倫疑惑が確信に変わるスマホの中味を覗いた私が見た禁断のラブラブ世界

読了までの目安時間:約 14分

5歳で地方の食品卸会社で営業を長年やっています。妻は47歳で職場結婚して子供は4人です。

 

男、長女は既に独立しておりますし次男と三男は大学生で家を離れています。長男が大学に進学すると言いだしてから妻も仕事に出るようになり夜のほうも少なくなりましたが今でも明るく元気な妻のことを愛しています。

 

れ故に今回のことで誰にも相談できず独り悩んでいました。以前にこのサイトを時々覗いていましたが、まさか自分で書き込むとは思いませんでした。

 

7年程前に長男が大学に進学したいと言ってきて妻がパート先を探していました。その直後でしたが妻の同窓会があり、同級生の紹介で仕事先があると言いだしました。

 

れは有村という男で妻とは中学で2年間、高校で3年間同じクラスだったらしいのです。仕事というのはスーパーの納入品の検品や店舗内の陳列が主体だと言ってました。

 

れは妻がレジは向かないとか嫌だとか言って断ったらしいのです。近々、我が家から20分ほどの場所に大型店舗が開店するのは知っていましたが勤務先はそこらしいのです。

 

初はパートタイムという話でしたが有村からフルタイムでと頼まれ、また大学の学資や住宅ローンとかもあり中途半端な仕事よりフルタイムのほうが良いだろうと許したのです。このスーパーは【マル△△】といって地方では大きなスーパーマーケットのチェーン店で物流センターを自社で持ちこの地方一円3県に跨り大小30店舗以上ある地元では有名なスーパーでした。

 

は弊社の納品先でもあり最大のお得意様でもあり、当然私は有村のことは昔から知っていました。有村はスーパー経営者の一族で若い時から横暴な振る舞いで業者内では嫌われていました。

 

こ10年余り前からは店長として数店回ったようで、このころから丸くなったと社内でも聞いていました。しかしその反面、女性店員に手を出すという噂もあり転々と店を変わったのはそれが原因だとも聞きました。

 

になったので担当者にそれとなく聞くと今はそんな噂は聞かないですよとのことで安堵しました。しかしその時は忘れていたのですが、妻が高校の時にしつこく言い寄っていた男がいたと妻の友達に聞いたことがありました。

 

ッキリ覚えてなかったのですが、それが有村だったような気がします。そして開店前から準備もあり勤め始めましたが最初は午後1時から夜の7時頃まででしたが開店すると夜は8時までで帰宅してくるのは午後9時半頃でした。

 

れも一時的で開店セールも落ち着くと8時半には帰宅するようになりました。しかしそれから1年もしないうちに近隣住民との合意があり閉店が午後10時になり帰宅が2時間も遅くなり間もなくチーフというポジションになり定額給で少し給料も上がったのですが閉店してからも当日の残務とかがあり実質はサービス残業で帰宅は午後11時半になってしまったのです。

 

末は日付が変わることも度々出てきて妻の休日の火曜日と木曜日にしか顔を合わせて話もできなくなってしまったのです。よっぽど仕事を変えろと言いたかったのですが、その頃には長男は大学生、長女も専門学校に入学していて学費以外にも寮費とかもあり、それは言えませんでした。

 

在も次男次女の学費と寮費、それに住宅ローンがあり実家からの助けと妻の仕事が無ければやっていけない現実があります。閉店時間が延びて妻がチーフになった頃、店長があの有村に代わり当初は心配でしたが、いつもニコニコと明るく笑顔が絶えない妻を見てるとそんな心配もいつしか忘れていました。

 

れに有村が手を出すのは若い店員という情報もあったのと、昔は巨乳で可愛いと評判で弊社に入社した頃は社員のアイドルでしたが今は巨乳も垂れてしまい、お腹にも肉が付き妊娠線だらけの体型なので有村どころか男は縁が無いだろうという変な安心感もあったのです。そしてこのGW過ぎでした。

 

社の部下(50歳)がスマホの変えて見せ付けてきたのです。私は未だにガラケーとかいう普通の携帯なのですが、スマホでLINEアプリっていうのは便利ですよとか言って頼んでもないのに教えに来るんです。

 

ばらく聞いてましたがサッパリわからないので適当にあしらって帰りました。その日は火曜日だったので妻も仕事が休みで夕飯を用意して待ってくれてました。

 

週、この火曜日と木曜日が楽しみでいろいろ話もして普段擦れ違いの多い生活をカバーしているのです。2、3年前だったか有村に若い女がいるようだということも妻から耳にしました。

 

近はそんな話も無かったので、まだ有村はあの若い女の子と連れているのかと聞くと、一瞬ですが顔が曇ったような気がしました。少しだけ間があって「わからない」とのことでした。

 

になりましたがすぐに笑顔に戻ったのでそのまま会話を続けたのです。夜の10時過ぎでしたか妻が風呂に入った時に妻のスマホがテーブルの上に無造作に置かれているのに気づきました。

 

には悪いのですが以前はメールの送受信や電話の記録、アドレスとか覗いていましたが昨年スマホに変えてからは触っていませんでした。使い方がわからなかったのもありますが、あまり興味もなかったのです。

 

だその日は部下に使い方を少し教えてもらったこともあり妻も風呂に入ると半時間は出てこないのでスマホの横のボタンを押して開いてみました。よくわからなかったのですが教えてもらったようにメールのアイコンをタッチして送受信フォルダを開き軽く相手の名前を見てみました。

 

半は子供たちで残りは聞いたことのある名前の友達や職場の仲間でした。中身も大した内容ではありませんでした。

 

ールは閉じてアドレスを見ようと思ったのですがLINEと書かれたアイコンが目に入り、そこで妻もLINEをやってるのを知りました。タッチして開くと『友だち』と書かれたのが気になり開きましたが、知ってる名前もありましたがニックネームっぽい名前や何やらサッパリわかりませんでした。

 

ちろん子供たちの名前も並んでました。「なんや子供たちもLINEとかいうのやってるのか?子供たちもスマホなのか?」家族でガラケーは私だけのようでした。

 

に『トーク』というのを開きましたが、部下に教えてもらった時に「トークって、これで喋るのか?」なんて馬鹿な質問したほどアナログな人間でよくわからずに子供たちとの会話を少し見てから戻してみてると【マル△△】と書かれたタイトル?に気付きました。これって職場の仲間同士でやってるのかなと思い開いてみました。

 

下から複数でも連絡取ったり会話して遊べると聞いていたのでグループだというのは何となくわかりました。しかし開いてから頭の中は「?????」でした。

 

タンプと呼ばれるものと小さな画像が並んでいました。少しスライドさせると『生鮮食品売り場担当〇〇〇さん』と書かれていた小さな画像らしきものがありました。

 

うもその画像を見て馬鹿笑いのスタンプや親指を立てたスタンプが並んでいたのだと思い上下に並んだ画像の一つをタッチしました。画像が大きくなり、それを見た瞬間に手が震えました。

 

の画像はスーパーの野菜売り場らしい場所で素っ裸の熟女が四つん這いで男の逸物を咥えていました。男の腹から下しか写っていませんが見た瞬間に大きいと思いました。

 

の熟女の顔は少し見えにくいアングルでしたが妻だと直感でわかりました。しかも四つん這いで突きだしたお尻から白ネギが見えました。

 

ばらく放心状態でしたが『戻る』ボタンで戻り次の画像にタッチしました。明らかに妻です。

 

かも四つん這いで顔だけこちらを向いていて、その向こう側には店員さんらしき女性が写っていますが、こちらは顔の部分にハートマークのスタンプが押してあり顔は見えません。しかも彼女は妻の白ネギが刺さったすぐ下の股間に何かを突っ込んでいるようでした。

 

分でも血の気が引いたのがわかりました。画像を戻すとその下に『本日のお買い上げ白ネギとゴーヤ』と書かれていました。

 

付は昨日で時間は23時56分と書かれていましたが、それは昨夜妻の帰宅直前ぐらいの時間でした。今夜の晩飯はゴーヤチャンプルと白ネギの入った味噌汁でした。

 

し放心していましたが妻が風呂から出る音がしたので慌ててスマホを元に戻しました。妻が風呂から出てきたので「先に寝る」と言ってリビングを出ようとした時「気分でも悪いの?」と妻は聞きにきましたが「いや、急に眠くなっただけ。」そう言って寝室に入りベッドに横になりました。

 

の画像が真実なら男は誰だ?女は誰なんだ?今夜のゴーヤチャンプルのゴーヤは妻の股間に挿入されてたものなのか?じゃあ白ネギは尻の穴に突っ込まれていたもの・・・モヤモヤした変な気分で翌日は出勤し木曜日になるのを待ちました。木曜日の夜、妻が風呂に入ると電話台の隅に置かれたスマホを開きLINEの【マル△△】を開きました。

 

っちゃん『昨夜のゴーヤと白ネギを旦那に食べさせたか?』それに対し妻はVサインのスタンプ。またまた続く馬鹿笑いと親指立てたスタンプ。

 

ライドさせて少し過去に戻ると1週間ほど前の日付で画像が数枚ありました。タイトルというか画像の前に『変態流生け花』と書かれていました。

 

像にタッチすると何処の部屋なのか真ん中に大きな厚めの座布団に逆立ちでもなく首と肩を座布団に着いた状態で倒れないように両腕を後ろに回し肘を座布団に着け両手で腰を支えるようなポーズの熟女。後ろ向きだが体型や流からして妻であろうと思った。

 

脚は大きく開き股間には花束が刺さっている。根元はラップのようなもので包まれているがオマ〇コと尻の穴の両方に突き刺さっていた。

 

像を戻して2枚目を開くと斜め後ろの上から股間のアップ画像でした。3枚目は正面からの画像。

 

はり疑いもなく妻でした。態勢が苦しいのか少し歪んだ顔はしてたが微笑んだ妻でした。

 

きな乳は引力に引っ張られ乳首は顎よりも下に垂れ下がっていました。chiyuki「さいこ~~~♪」馬鹿笑いスタンプ。

 

ょーちん「芸術じゃ~~~!」親指立てたスタンプ。以下、馬鹿笑いスタンプ。

 

う少し以前の画像もチェックしました。複数の男との乱交画像やアナルセックスもありました。

 

っとビックリしたのは若い女性とのレズ?レズというより若い女性は派手な下着姿で妻は真っ裸。紐で乳房の根元をグルグルに巻かれて乳首には洗濯バサミ、若い女性の片手が妻の股間に挿入されていました。

 

は白目を剥いているようにも見えました。そこで妻が風呂から出てくる気配がしたのでスマホを元の位置に戻し寝室に入り横になりました。

 

が気にして寝室まで来て声をかけてきましたがタヌキ寝入りしました。それから火曜、木曜の妻の入浴時と早朝とか隙を見てLINEをチェックしました。

 

とんどが画像とスタンプなので詳細はわかりませんが、どうもやっちゃん=有村?chiyuki=有村の若い女?りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃん=職場の同僚?僅かな書き込みの文面からして有村(妻と同級生47歳)以外は20代から30代のような気がしました。chiyukiはドSで妻がドMのようで、有村は妻を肉奴隷と呼びそんな扱いをしている。

 

ょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃんの5人は妻を公衆便女と呼び勤務中も時々倉庫に呼び出し捌け口にしているようだ。それより何より不思議なのは画像に写った妻の顔は半分は苦痛に顔を歪めたり涙や鼻水を流しているのだが、残りの半分は喜んでいるように見える。

 

して我が家では以前と変わらない笑顔で楽しそうに私と話をしている。実際に夫婦の営みは昔よりは格段に減ったが、それでも毎月ありますし体も特別変わった気がしません。

 

々、脇や胸とか少しだけ擦り傷のような跡がありますが気にしなければわからない程度です。ただ確かにマン〇コは緩くなった気がしますし、お尻の穴も形が変わったような気がするといえばします。

 

にかく私の前の妻は全く変わらず笑顔で良き妻であり、収入面でも支えてくれています。どうしてそんな関係に妻はなってしまったのか全くわかりませんし、いつからそうなったのかも妻の変化を感じとれませんでした。

 

して、LINEの中の出来事が現実の世界でないような気がするのです。だからなのか妻にLINEのことは切り出せず、また誰にも相談出来ず独りで悩んでいるのです。

 

々とくだらない話を書いてすみませんでした。もう少し様子を見ながら考えます

僕の心と体をその身体のぜんぶをもって慰め癒してくれる母親が大好き

読了までの目安時間:約 7分

っかけは、こうだった。ひと月前のある日、朝起きると、普段でもあまり仲がよくない父と母が、激しく口論していた。

 

因は、父の韓国通いだった。父は、食品卸の会社を経営していて、プサンやソウルへたびたび出張しているが、最近、韓国に女ができたみたいで、そのことで口論となっていた。

 

が見ている前で、父は大声で母を怒鳴って、飛び出すように玄関を出ていった。母は、その場に座り込んで、泣き崩れていた。

 

は52歳、母は49歳、僕は24歳。三人家族。

 

の週末、父は韓国から帰って来なかった。僕は、学生時代から付き合っていた彼女がいたが、他の男と寝た事を知って半年前に別れた。

 

たがって、いつも週末は暇を持て余していた。僕は父のBMWを持ち出して、母を遠乗りに誘った。

 

は、憂さ晴らしにと、喜んでついてきた。車の中で、母は、僕が彼女を寝取られたことを慰めてくれた。

 

して僕は、父の女遊びについて母を慰めた。途中、海が見える高台に車を止めた。

 

は、父と結婚したときのいきさつや、その後の苦労話を淡々と語った。僕は、母が可愛そうに思えて、海を見ながら母の手に触れてみた。

 

人に見られる心配はない。遠出をして開放的になった母も、悩ましく僕の手を握った。

 

のとき僕は母の手の柔らかさに女を感じた。「デートしてるみたいだね。」と言うと、母は「親子で?」とほほ笑んだ。

 

の手をもう一度握ってみた。すると母は「純ちゃんの彼女じゃないけど、もっと、遠くへ行こうか」といった。

 

は車を走らせた。黄昏の海岸線をしばらく走っていると、遠くに林立するラブホテルが見えた。

 

が「母さん入ったことある?」と話しかけると、母は「知らないわよ。」と冷たく言った。

 

を減速し、左のウインカーをつけると、「どうするの?さぁ帰りましょ!」と母は急にあせった。僕は、まっすぐラブホテルを目指して車を走らせた。

 

は異常な雰囲気を察したのか「どこへ行くの?」と尋ねた。僕は沈黙していた。

 

ブホテルの近くまで来たとき、「一日中、走って、疲れたから少し休んでいくよ。」と言うと、母は「何言ってるのよ、もう…。」「入れないわよ、こんな所…。」と言った。

 

して「純ちゃん、今日なんだか変よ………」と、母が言いかけたとき、僕は運転しながら、母の手を取ってズボンの上から、勃起している物に触れさせた。母は一瞬凍りついたように身動きを止めたが、やがて僕の一物が本気になっている事を知って、その勃起した物を左手で優しく包み込んでくれた。

 

のとき、車は、ラブホテルのゲートをくぐり、個室のガレージへと滑り込んだ。僕も母も緊張していた。

 

屋に入ると、母が「なんだか恥ずかしいわ…こんな所…」と顔を赤らめて言った。「取りあえずビールが飲みたいから、母さん先に汗でも流せば」と言い、母にシャワーを勧めた。

 

は、ガラス越しに見える、グラマーな母の全裸を鑑賞しながら、ビールを味わった。ビールを一本飲み干すと、僕は、服を脱ぎ捨てて、バスルームへ入った。

 

は、すでに覚悟を決めていたのか、黙って僕を見つめた。僕は、恋人が抱き合うように母を抱きしめた。

 

して母にキスをした。その後、いやがる母を無視して、強引にイスに座らせ、ボディーシャンプーを手につけて母のグラマーな全身を愛撫した。

 

は目を閉じて、眉間に皺をよせながら、声を出さないように耐えているようだった。母の柔らかな白い乳房を揉んでいると、僕は耐えられなくなり、そのまま母をマットに横たえるといきなり、ペ○スを母の中に突っ込んだ。

 

を殺して喘ぎ声を出さない母に、僕は、執拗にピストンを加えた。僕のペ○スはすぐにでも発射しそうなところまで、登りつめていたが、母が悶えて喘ぎ声を出すまではと思い、我慢した。

 

々と続く僕のピストンに、声を殺していた母もだんだんと、「あ…ん」「ん…」と、少し声を出し始めてきた。母が反応する様子に、僕は征服感を感じつつ、母の両腿を大きく左右に割り開き、腰を抱えて上の方へ持ち上げると、母の中に再びペ○スを侵入させてグラインドした。

 

ると母はもう我慢の限界がきたのか「あ~…もうダメ…」と、うわごとのように言い放った。さらに、グラインドからピストンに変えると、母は顔を左右に振って髪を振り乱しながら、「あ…あ~い…いっちゃう…」「純ちゃん…か…母さん…いっちゃうわ…」「あ、もっと…もっとよ…純ちゃん…あああ…いく…おねがい…ああああ…」と必死で僕にしがみついてきた。

 

の口から懇願する言葉を聞いた僕は、ついに込み上げるものを我慢できなくなって、母の中の奥深くに、ドク、ドク、ドク、ドクッと、たくさんの量の精液を注ぎ込んだ。母は太腿をピンと伸ばしたまま、ひきつったようになり、「あ…あ…あ…あああああァ…」と言って、僕の背中に爪を立てていた。

 

は大の字になって、母の横に倒れ込んだ。二人ともハアハアと肩で息をしながら、暫くの間そのままの状態が続いた。

 

ばらくして僕は「母さん、今どんなこと考えている?」と聞きいた。母は一旦、僕を見て、直ぐに目を反らし「信じられないわ…。罪悪よ…。」「純ちゃん、あなたはどう思ってるの?父さんのことが頭に浮かばないの?」と言った。

 

にそう言われると、急に父の顔が浮かんできて、まだ、あんな父のことを気にしているのかと思い、罪悪感というよりは、嫉妬心がわき上がっていた。次の日から、僕と母の日常生活は変化した。

 

度、関係を持ってしまった母は、いつでもどんな場所でも、僕を受け入れるようになった。ただ、父がいる時だけは、変なまねはしないでねと、しつこいほど、言っている。

 

かし、父が家にいる時にこそ、僕はわざとやってみたくなる。たぶん嫉妬心だろうか。

 

が韓国から帰って来た日の夕方、父がバスルームに入ったのを見計らって、僕は母を裏庭に呼び出した。母を下半身だけ、裸にして、庭の木に両手をつかせ、風呂場の窓明かりを見せながら、思いっきりバックで攻め続けた。

 

は声を殺して耐え続けた。ともあれ、いつでも、どこでも、どんなふうにでも、僕を満たしてくれる母がいるということは、幸せなことかもしれない。

嫁が屈曲位で太腿を肩にかけられペニスを膣に垂直に突き刺されている不倫現場の目撃体験

読了までの目安時間:約 12分

が綺麗になった時は注意しろ!昔から言われているが、私の身にも起こってしまったのだ。そして、この格言は本当だった・・・最初は私の妻の裕子も最近綺麗になったなぁ~と思ったぐらいで気にも留めなかった。

 

かし、日増しに洋服もしぐさも以前に増して女らしく、フェロモンを出しているというか・。妻は39才だが5歳は若く見え、夫が言うのもなんだが上品で貞淑な感じの美魔女である。

 

んな妻が最近は牝の匂いを発散しているように感じ、不審に思い始めたのだ。娘も中学2年になり手が離れている今、妻はテニススクールに通っている。

 

し妻に男がいるとすればそのスクールの関係者ぐらいしか考えられない。そう思っていた矢先、近所に住む会社の同僚から気になる噂を聞いた。

 

のテニススクールに松木っていうコーチがいるらしいんだけど、とんでもない人妻キラーなんだって。スクールの経営者が本業らしいんだけど、テニスもプロ級の腕前でハンサムなもんだから誘われたら奥さん達も喜んでついていって、その日のうちにヤラレてしまうらしい。近くの白石さんの奥さんも寝取られて、そのコーチの子供を身ごもったっていうからひどいよね。旦那さんはまだ知らないんだが俺の奥さんが相談されてわかったんだけどね」それを聞いて顔が蒼ざめた。

 

時に妻がコーチにNTRてめちゃくちゃにされていることを想像して興奮していたのも事実だった。「妻がまさか。でもわからないぞ」そう思った私はある平日の日、妻には内緒で休みを取り、会社に出かけたふりをして妻を監視することにした。

 

の日、妻がテニススクールに行く後をつけた。2時間後、妻はスクールから出てきた。

 

事もなく帰途につく妻を見て安心しタバコを一服吸ってから立ち去ろうとしかけたそのとき、あっと驚いた。コーチがテニススクールから出てきて何処かへ行こうとした。

 

さか私も気づかれないようにかなり離れて後をつけ始めた。この道間違いない。

 

な予感が現実のものとなりつつある。コーチは先に帰った妻の足跡を追うように歩いてゆく。

 

して、我が家についたコーチが周りを気にしながらチャイムを鳴らすと妻が戸を少し開け顔を出した。そしてなんと妻は自宅にコーチを入れた。

 

うなったらすべてを見届けてやる」そう思い、私は10分ほどたってから、二人にわからないよう家に入ったのだ。家に入り、愕然とした。

 

らかにコーチが妻を責める言葉と、妻の聞いたこともないようなみだらな喘ぎ声が聞こえてきたからだ。声がする部屋は娘の部屋だった。

 

んと妻はあろうことか、中学生の娘のベッドの上で娘のセーラー服を身につけ、コスプレして、コーチの巨大なペニスに貫かれ、嬌声をあげていたのだ。「いやらしいお母さんだな。裕子さんは。娘の制服を着て、娘のベッドをこんないやらしい液で汚しちゃって。どうなんだっ!」「だめっ、あっ、こ、娘のことは、言わないでっ」「裕子さん。今日は排卵日だよね。その証拠に今日はほらっ、ねっとりした液が出てるよ生理の周期も全部聞いて知っているんだからごまかしようもないけどね。裕子さんは、排卵日の生ハメはスリルがあって、いつもより感じるんだったよなぁ」「は、はいっ、今日、危ない日、あぁっ」松木は裕子の足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺すように、ワイルドな屈曲位でピストン運動を繰り返していた。

 

っくりと、変わらないリズムで深く、大きく腰を動かし続けていた。ぐっと深く腰を沈めたかと思うと、今度は裕子の唇を奪った。

 

ィープキスをしながら人妻の子宮口をこじあけるように深くペニスを貫いている。「んっ、あっ」両方の乳首をピンと立てて、ビクッビクッビクッと妻の体が痙攣し、とうとう気をやってしまった。

 

木はペニスを抜いた。妻の愛液がぬらーっと糸を引いた。

 

子さん。どうかな。正上位しか知らないような旦那さんとのセックスは幼稚なもんだろう。本物の牡はね、こうして牝を征服するんだよ。裕子さんも本物の牡に征服されたいだろう?」「えっ、あ、はい・・」妻の目は完全に牝のそれになっていた。

 

ゃあ今度こそ本当に征服してあげよう。今日は裕子さんを完全に調教し僕のものにするから覚悟するんだよ。いいね?」「はい、あなたのものにして・・・」というと自分からディープキスをした。

 

のやりとりを見て私はとても切なくなった。あの貞淑な妻が、こんなにも簡単に他の男のものになるのかそれから2時間に渡って松木は思う存分妻を「使って」楽しんだ。

 

ープ嬢でもしないようないやらしいフェラチオプレイこれ以上ないほど高く尻をかかげさせてのバックスタイル、屈曲位で膣襞を蹂躙しながらディープキスで唾液交換娘の勉強机で体を支えながらの立ちバック部屋中に淫らなオスとメスの匂いが立ちこめる。松木は一度も逝かなかった。

 

れなのにその間、妻は何度も何度も絶頂しているのだ。「裕子さん。そろそろ僕もいかせてもらわないと不公平だよ。覚悟はいいね?」「あっ、いぃ、かっ、覚悟って・・」「分からないの?いつもどおり 私の膣内(ナカ)に出してください ってお願いするのが筋だろう?」「えっ、あっ、あっ、き、今日は危ないから・・」「俺には関係ないさ。それにどうしたいか決めるのは裕子さんだよ。そういえば3ヶ月ほど前、白石さんの奥さんの美帆さんも同じこと言ってたけど最後は自分からお願いしてきたぞ。 私の膣内(ナカ)に出してください。わたしにコーチの胤をつけてください。コーチの子供を孕ませてください ってね。案の定、妊娠できたらしいけどね。そういうかわいい従順な奥さんは俺の子供を産んだら、またたっぷりと可愛がってあげるんだよ。美帆さんはとっても素直でかわいいよ。だから俺も愛情込めて可愛がってやってるんだ。妊娠している今だってたっぷり可愛がって上げてるんだよ。昨日は何時間ハメてたっけなぁ裕子さんももっともっと可愛がってほしいんだろう?旦那じゃなくて俺にさ。」松木のものすごい自信に圧倒されて大抵の人妻は観念してしまうのだろう。

 

も同じだった。コクッ膣を蹂躙しながら圧倒的な自信で膣内射精を求めてくる松木に妻は無言でうなづいた。

 

しよし、かわいい奥さんだ。裕子さんはいい子だな」松木はそういいながら裕子にディープキスをした。

 

の唇を離すと妻の足首を掴んで真上から強烈なピストンをはじめた。いよいよ妻の膣に松木の精液が放出され、妻の卵子に松木の精子がまとわりつき、受精するときが近づいてきた。

 

の男の精液が妻の子宮に注がれる。妻は男の放出を歓迎するように膣襞を収縮させうっとりとしている。

 

んな危険な状況から妻を救い出さねば、という思いはあったが、もうどうにもならないという思いで精神的に観念していたのか、脚は一歩も動かず声を出す事も出来なかった。むしろ妻の膣奥にたくましい男の濃い体液がたっぷりと注がれ、妊娠させられてしまうという究極の屈辱を味わう予感に期待のようなものまで感じていた。

 

さん、言うんだ・・・わかってるな」「い、言えない、言えない・・・」「それならこれでやめるぞ!裕子さんとはこれっきりだな」妻を蹂躙する動きを止め、醒めた表情で松木は言った。「そんな!・・・」「奥さん、欲しいんだろ。欲しいんなら自分からお願いしてみろ」「・・・お願いします!コーチの胤を私の膣内(ナカ)に出してください!コーチの赤ちゃんを産ませてください。あぁ」それを聞くや否や再び猛然とピストン運動をしたかと思うと松木の尻がビクッビクッビクッと痙攣した。

 

、妻の膣の中では松木の精液がたっぷりと注がれ、子宮の中で受精が行われようとしているのだ。しばらくの間、松木は妻を組み伏せ、ペニスを突き立てたまま長い間ディープキスで唾液交換していた。

 

がて「ふーっ。よかったよ、裕子さん。僕は精液の量が異常に多くてね、人の3倍ぐらい出るんだよね。精子の数も多くてね、病院で検査したら人の5倍はいるって。だから心配しなくても確実に妊娠するよ。どれぐらい出たか見てみよう。」そういって松木は妻の膣からペニスを抜いた。

 

して娘の部屋にある姿見に向かって妻を抱えあげ、子供にオシッコをさせるような姿勢をとった。「あっ・・」ダラーッと松木の精液が垂れて床を汚した。

 

のすごい量だ「コーチ、ひどい・・・」「これで奥さんも僕のものだね。さあ、もっといやらしいところを見せてごらん立ってお尻を突き出してみてごらん。」妻が立ち、尻を少し突き出すと、いよいよ大量の精液が床に垂れ、また太ももにも流れた。

 

木はその姿をデジカメに取ると満足そうに妻の唇を奪った。それから妻に対する胤付けはさらに2時間続き、娘の帰宅時間直前まで続いた。

 

部始終を見た私は途方にくれるしかなかった。2日ほどして妻がひさしぶりに私を積極的に誘ってきた。

 

もあの日の寝取られた光景を思い出して興奮してしまい激しく妻を抱いた。が、妻は積極的に誘ってきた割に一回事が済むとさっさとシャワーを浴び寝てしまった。

 

わなくてもアリバイ作りのために私に抱かれた事は分かった。あの日から約十ヶ月が過ぎ、臨月を目前にした妻のお腹も大分大きくなった。

 

も妻をかいがいしく手伝って家事をこなしている。あのあと、こっそり家の中に盗撮する為に仕掛けたビデオとテープレコーダーは十分な興奮を私に与えている。

 

して・・・約半年ほど前から娘も妻の手引きでコーチのものになっている。妻は安定期に入り、やむなくお預けされていたセックスができるようになると言う時にコーチから言い渡された「娘わ差し出さなければもう二度と可愛がってやらないぞ」という脅しに屈し、いとも簡単に娘を差し出したのだ。

 

も強姦するように処女を奪われた後、そのまま数日間にわたり関係を強要され続け、最初のうちは当然抵抗したが、幾度も犯されているうちに女に目覚めてしまい、いまでは妻と争うように自分から体を投げ出し、ハーレム状態の親子丼を松木は楽しんでいるようだ。松木も娘がまだ中学生なので妊娠させる事は避けているようだが、それもいつまでのことか。

 

近では、妻に対抗意識を持っているのか、むしろ娘のほうが積極的に胤付けしてしてもらいたがっているようだ。松木も「春になって志望の高校に合格するまではお預けだ」などと公言しているところを見ると、私が娘の妊娠を知るのもそう遠くない日のことなのかも知れない。

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