告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

息子が本気で愛した彼女の母親に誘惑されてこっちはムスコのほうを・・・

読了までの目安時間:約 16分

週の土曜日の事です。息子が通ってた幼稚園のPTA総会で、近くのレストランバー(PTA仲間がオーナー)を借り切って保護者・子供総勢40名近い会でした。

 

供もいるので夕方からの開始でしたが、近くで子供が襲われる事件の直後で話が積もり、貸切ということもあり時計を見れば10時前でした。妻と参加していたのですが子供が帰りたいということで妻は先に帰してました。

 

ったメンバーを見ると酒好きのメンバーばかりで(男7人女6人内夫婦3組)TAXIですぐの顔なじみのBarに移動して飲み直そうということになりました。TAXIで隣に座ったのは、息子の初恋相手(エリカちゃん(仮名)の母親(ユキさん(仮名)34歳)でした。ユキさんは身長も高く整った顔立ちです。妻から聞いたのですがユキさんはベリィかクラッシィーに読者モデルで載ったこともあるスタイルのいい美人お母さんです。息子が愛情表現の一種と思うのですが、エリカちゃんを何度か泣かしたことがあり、TAXIの中でも謝りました。「子供のすることですから、どうぞ気になさらなくて結構ですよ」と言ってくれましたので少し気が軽くなりましたが、スリットの深いスカートから網タイツ柄のストッキングが見えSEXYでした。最後のTAXIに乗ったのでBarに入ったら、カウンターの端と端しか空いておらず、片方の端でユキさんと飲むことになりました。ユキさんはお酒はあまり飲まないらしいのですが、私がキープしているプレミア焼酎に興味を示し、焼酎を飲むことになりました。話が進む内にエリカちゃんは実家に預けてきている、ご主人とは歳が離れていて(17歳差)糖尿であるとういことが判明しました。カウンターチェアに座りながら足を組むので柄タイツが再び悩ましくハァハァものです。ボトルが殆ど空いてしまい、時計を見ると1時近くです。何組かが帰ったようですがメンバー数人は残ってました。すると突然、ユキさんが、「山田さん(私仮名)ところは週に2度位?」と聞かれ、「は?週2回なんのことです」(わかってはいましたが)「アレですよ夜の・・・」「週2なんてハハ・・・年2回あるかない位ですよ」(実は月2回位)「さっきも言いましたけどうちのは50越えてるし糖尿だし暫くご無沙汰なんですよフフ」ユキさんの手が私の太腿を触ってます。「今夜はエリカはいないし、うちの人も泊まりだし、家(マジで豪邸です)に一人で寝るのは淋しいはフフフ・・・」もう頭の中はキタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!が集団で走ってる状態です。マスターにTAXIを呼んでもらい、残っているメンバーにバレないように店を出ました。TAXIの中でスリットの中から手を忍ばせ、ユキさんの敏感な部分をまさぐりました。ユキさんは耳元で「ダメェ今はダメェドライバーさんにばれるから」と言いました。耳元に息を吹きかけながら小声で「今はダメだけど後からならいいの?」と聞くと、「後からゆっくり虐めてぇ」との返事。虐めて???ユキさんってM???キタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!がブラウザークラッシャーの様に脳裏をパタパタしました。TAXIを降りユキさんの豪邸に入ります、玄関だけで我が家のリビング位はあります。玄関でユキサンを押し倒しましたが、「こんな所じゃイヤお風呂に入ってからフフフ」と。リビングに通されました、リビングの広さが我が家のマンション以上に広いです。ソファーに座って待っていると、ユキさんがヘネシーのボトルと氷のセットを持って来てくれました。「お風呂に入ってる間飲んでて下さい」とリビングから消えました。30分近くたってバスロープ姿のユキさんが現れ、「こちらにいらして下さいます」とバスルームまで案内されました。「レディは色々用意があるのでごゆっくりフフフ」と言われました。用意???何の用意???SM???キタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!は品切れ状態です。シャワーブースが別に有り全体で10畳以上で、勿論、ジャグジーバスです。用意するのにはどれくらい必要かと悩みましたが、バスルームのインタフォンが鳴り出てみると「お風呂を出られたら階段を下りて地下の部屋にお越し下さる」とのこと。地下室=淫猥=プレイルーム考えただけでも先走りそうです。バスルームを出るとバスロープが用意されてました。パンツを履く方がいいのかどうか悩みましたが、パンツを履かずに着てみました。バスルーム出て隣のドアが空いてたので何?と開けてみるとランドリールームでした。バスケットを見てみるとワインレッドのTバックハッケ~ンあの部分が濡れてます。虐めるネタに使えるかと思い自分のパンツと一緒に持って行きました。リビング奥の階段を下りると左右に扉がありましたが左にはガレージと表示が有りましたので、右の扉を開けましたが真っ暗です。「ユキさんどこ?ユキさん」と問いかけると「山田さんそのまま真っ直ぐ来て下さいます」指示通りに進とベッドと思われる物にあたりました。するとピンスポットの様な照明が照らさると黒のピスチェにガータストッキング姿がユキさんが現れました。化粧をし直し、くっきりした顔にエロいランジェリーが似合います。4人は寝られるかと思うほどの大きいベッドにダイブし、ユキさんに飛びかかりました。「山田さん~虐めて下さい主人は下の子供が出来てからしてくれないの~」虐めるといっても初体験なのでどうしたものかと思いましたが、「これで虐めて下さい」とベッドヘッドの引き出しから黒のバイブを手渡されました。ほぉ~これがバイブですかと思いましたが、虐めて欲しいとのことなので「ユキ四つん這いなってお尻をこちらに見せなさい」と申しでました。虐めるという行為が知的で難しく思い、次はどうしようかと悩みました。指示通りにユキさんを四つん這いにさせ、バイブを突き刺しスイッチをON。「あぁ~いいですグリグリして下さいいい~」突き刺したまま引き出しに何かないかと探してみると、ローターが3個バイブが2本アナルビーズを発見。全部取り出しベッドに並べ、「ユキ次はどれをして欲しいの?」と聞くと、挿れているバイブより細いのを手に取り、「これをお尻にお願いします」「お尻に欲しいのかイヤラシイなユキは」私もバスロープを脱ぎユキの頭を股間に近づけ、「しゃぶりなさいユキしゃぶれ!」と命じました。くわえさえると69の体勢にし、ローターをクリにあてがいます。アソコから溢れるように女汁が出てきて白く濁ってきます。責められながらのフェラですがくわえながら下で裏スジを責められ、私もたまりません。バスロープのポケットに入れていたさっきまで履いていたTバックを差しだし、「ユキはいやらしいなあこんなに濡らしていたんだね、ほら白くなってテカテカになってるよしたくてしたくてたならなかったんだろ」「イヤ~こんなの持ってきて恥ずかしい」「今はもっと濡れてるよ、ほら自分で触ってごらん」「オナニーしているの見てあげるから自分でしてごらん」ワインレッドのTバックをユキの頭に被らせ、オナニーを続けさせ、ベッドサイドにあったユキの携帯をカメラモードにしました。「写真は止めて~撮らないで~」「止めてもいいけど虐めるのもやめちゃうよ」「イヤ~虐めてもっと虐めて」同じ携帯の機種だったので恥ずかしい写真を数枚撮りました。ベッドの下に引き出しの様なものがあったので開けて見ると縄と鞭とギャグボールがありました。縄と鞭を見つけた所で、SM未経験ですし子供の頃から結んだりすることが苦手なのにどうしようかと思っていると、ユキさんが「あれに張り付けて~」と言いました。ユキさんが指さした方を見ると専門的な名前はわかりませんが、SMホテルで見かける×になって足と手を拘束するのがありました。これには、さすがにかなり引いてしまいました。皆、中学1年との事で…監視という状況など無縁だというセリフも聞こえた。実施前日まで、幾度となく打ち合わせや下準備を行い、女性陣3名だけでなく、参加する子供達ともコミュニケーションは十分に出来て…キャンプ当日を迎えた。賑やかな移動…何のトラブルもなく、無事現地に到着。のどかな山間の廃校の体育館をベースに、子供達ははしゃいでいた。夕方になると、陽は思いの他早く沈み…辺りは、静寂に包まれた。夕食を済ませると、就寝時間までは自由時間。子供達は、体育館で談笑したり、『夜の探検』と称して周辺を散策したり…と、思い思いにキャンプ初日の夜を楽しんでいた。俺と引率の女性陣は、明日の夜行う予定の『肝試し』の下準備に取り掛かった。明るい内に確認していたルートを描きながら、小道具の準備・当日の役割分担の確認などを進めた。ひとしきり、準備が終わると…A子さんが「これから、現場の確認をしておいた方が良くない?昼間は判らなかったイレギュラーがあるかも…」と言い出した。「確かに…」B子さんとC子さんは、A子さんの提案に全面的に賛成したが、同時に「言い出したのだから、A子さんが行くべき…」と断言して、夜道だと言う事もあり…A子さんと俺が、確認する事になった。単純に歩けば、往復10分程度の道程だが…夜道で、見知らぬ場所だという事もあり、折り返しポイントに到着するまで、かなり時間を要した。「まぁ、時間は掛かるだろうけど…ルートは問題無いよね…」A子さんは気丈に言ったが、明らかに怖がっているのが判った。すると「俺さん…明日、あの2人がスタート地点で…私達は、それぞれが途中での見張りでしょ…別々に、待機する事になっているけど…万一の為に、同じポイントに待機する様にしません?」と提案してきた。俺は、一緒でも一人でも構わなかったので「良いですよ…」とだけ即答して、折り返しポイントから復路となるルートを、ゆっくりとチェックしながら帰る事にした。復路…往路とは違って、比較的歩き易い道という事もあり、A子さんのチェックはアバウトそのもの。「怖い…」という気持ちが、全てに勝っていたのは、一目瞭然だった。ゴールである廃校のグラウンドまで、あと1/3強という辺りについた時…「ガサガサ…」という音が、夜の暗闇に響き渡った。瞬間…俺とA子さんは立ち止まり、無意識に懐中電灯音の灯を消して、音がした辺りに視線を向けた。音の正体を見極めようと、少しではあるが暗闇に馴れ始めた目を細めていると…獣道らしき脇道を発見した。「狸か何かですかね?」と、俺が呟いた瞬間…丁度、2人の影が重なった様なシルエットが見えた。「何?あれっ…」恐らく、A子さんの思考回路は、恐怖一色だったのだろう…俺の腕にしがみついて、小さく震えていた。「確認しに行きますよ…」と俺が呟くと、A子さんは無言のまま、動け無かった。「子供達なら、どうします?万一があったら、大変ですよ…」と言うと、A子さんは『仕方ない…』といった表情を浮かべて、俺にしがみついたまま、ゆっくりと歩き始めた。万一を考えて、物音を立てない様にしながら、ゆっくりと慎重に脇道を進む。先程、シルエットが見えた辺りに到着すると…小さな堀っ建て小屋が現われた。どうやら、地元の人が使っているようで、小屋の周囲は綺麗に整備され、片付いていた。「子供達だと言う補償はないから…」と、息を殺し足音を立てない様にしながら、まず小屋の周囲を確認した。小屋の裏手の一部が、壊れているのを確認。簡単な補修の為に、小屋の中を覗く事が出来る位の穴が目視出来た。すると、何やらヒソヒソ話をしている様な声が、小屋の中から聞こえた。俺とA子さんは、顔を見合わせると…小屋の裏手から、中を覗きこんだ。目が暗闇に馴れ、ボンヤリではあるが、小屋の中の様子が判る様になると、俺とA子さんは唖然としてしまった。ボンヤリではあるが、小屋の中の2人は、キャンプに参加している子供が2人。向かい合っていたかと思ったら、ゆっくりとキスを始めた。中学生同士のキスシーン…驚きはするが、それ以上は無い。この時、唖然としてしまったのは、そこにいた男の子2人だったからである。2人は、キスが終わると…ズボン(子供達は、全員ジャ-ジ着用)を手際良く脱いだ。「今日は、○○からな…」と聞こえたかと思った瞬間…1人が膝まづき、もう1人のチ○○を咥え、フェラを始めた。俺がA子さんの様子を伺うと…言葉を失ったまま、その光景をジッと見ていた。男の子達は、69での肛門の舐め合い・同時フェラと進んだ。子供達は、学校のジャージ着用としたが、俺と女性陣3人も、子供達に合わせる様にスウェットを着ていたのだが…この辺りになって、四つん這いで覗いていたA子さんの息遣いが、何となく荒くなっていった。俺がA子さんの様子を伺うと…言葉を失ったまま、その光景をジッと見ていた。男の子達は、69での肛門の舐め合い・同時フェラと進んだ。子供達は、学校のジャージ着用としたが、俺と女性陣3人も、子供達に合わせる様にスウェットを着ていたのだが…この辺りになって、四つん這いで覗いていたA子さんの息遣いが、何となく荒くなっていった。小屋の中の様子を覗きながら、時折A子さんの様子を伺っていたのだが…先程、膝まづいた男の子が四つん這いになって、もう1人がアナルへ挿入してピストンを始めた。声を殺しながらも、快感を露にする男の子達に、妙な興奮を覚えていると…「あぁ…」と、A子さんが声を漏らした。フッと、A子さんに視線を向けると…男の子達の営みを、ジッと見つめたまま、彼女の片手はズボンに入っていた。俺は、ゆっくりと移動して、A子さんの後方に…ツンと突き出されたお尻一杯に顔を近付けると…彼女の掌が、自らの股間を弄っているのが、ハッキリと判った。俺は、急いでズボンとパンツを脱ぎ…彼女のスウェットに手を掛けると、一気に降ろした。目の前には、密壺に出入りする指と、露になった肛門。「あっ…」A子は、視線を向けたが、動きを止める事が出来ないまま、慌てていた。「勿体無い…1人Hなんて…」と、耳元で囁くと…A子は、真っ白になったみたいで、言葉を失った。それ以上の言葉はなく、俺の勃起したペニスを彼女の目の前に突き出す。彼女は、驚いた表情を見せたが…ゴクッと喉を鳴らすと、ゆっくりと咥えた。小屋の中の様子を覗くと、営みは続いていた。俺は、A子の頭を軽く掴み…チ○○を咥えさせたまま、ゆっくりと前後させた。抵抗する素振りを見せたので、チ○○を抜くと…A子は、小さな声で「違うの…」と言って、慌てて再び咥えた。堪能したが、射精までいかない俺は、やや強制的に中断させて、横たわらせた。「えっ?」少しパニクっているA子に、覆い被さる様に身体を重ねて、一気に蜜壺にインサートした。「あっ…あぁ…」A子が声を出し掛けたので、唇を重ねて、舌を滑り込ませ…キスをしながら、ピストンを始めた。間もなく、A子は俺に身体を密着させるかの様にしがみつき、全てを受け入れた。ピストンを繰り返し…絶頂を迎えると、A子は両足を俺の脚に絡めていた事もあり、膣内に放出した。

小5の義弟が清楚でおっとりとした俺の女子高出身の32歳母親とエッチなことをしている妄想

読了までの目安時間:約 9分

えてから、部屋を出てユータを探しにいきました。しかし、色々な場所を探しましたが、ユータがみつかりません。

 

所に行くと母が食器を洗っていました。そこで、母にユータを見なかったか聞きましたが、母は「うーん、わかんないなー」ととぼけたふりをしました。

 

の雰囲気から、僕は台所にユータが隠れていると確信して探しましたが、見つかりません。もう段々めんどくさくなってきたのでやめたくなりました。

 

こで、飲み物でも飲もうと思って、台所の奥にある冷蔵庫に行きました。そこでようやく異変に気づきました。

 

のロングスカートの中が動いているのです。そして、スカートのすそから、母の足に加えて、もう二本の足が出ていたのです。

 

は驚いて、すぐに母のスカートを少しめくりました。すると、ユータは母の股間の所に顔を埋めて、両手で母のお尻を掴んでいました。

 

ータ!なんて所に隠れてるんだ!」と怒りましたが、母は「ユータ君見つかっちゃったね~」と優しく言うだけでした。その後もユータからかくれんぼに誘われましたが、その度にユータは母のスカートの中に隠れました。

 

の時ユータは勃起していました。おそらく、母が肩幅位に開いた股間を真下から見上げたり、たっぷりとしたお尻をもんだりしていたのでしょ。

 

れ以外でも、ユータは階段の下で母のスカートの中を覗いたり、母の部屋で母の下着を盗んだりしていました。僕は、母にユータの悪事を伝えましたが、母は子供のやることだからと全部許してしまいます。

 

んだか、段々不安になってきました。それからしばらく経ちました。

 

る日の夕食時に、ユータが「今日の夜、おばさんと一緒に寝たい」と言い出しました。母は、「寂しくて眠れないの?いいわよ」と言いました。

 

が心配になったので、僕も一緒に寝たいと言うと、ユータは僕を睨みつけて来ました。僕はビビってしまいました。

 

からも、ベッドには二人までしか入れないからと言われ断わられてしまいました。ユータはニヤリといやらしい笑みを浮かべました。

 

の日の夜、僕は寝付けず、母の部屋の様子を見に行きました。しかし、部屋にはカギかかかっていて入ることはできませんでした。

 

こで、僕は隣の部屋のベランダから、母の部屋のベランダに侵入しました。窓にもカギがかかっていましたが、薄いカーテン越しに部屋の様子を見ることはできました。

 

屋の中央にベッドがあり、足元から2人が寄り添って眠る様子が見えました。どうやらユータは母のおっぱいの間に顔を挟んで眠っているようでした。

 

はものすごく嫉妬すると同時に、僕のおちんちんが少し疼き始めたことに気づきました。暫くすると、ユータが起き上がりました。

 

ータは、母を揺すって、眠っているかを確認しだしました。実は、母は不眠症で、この頃睡眠薬を飲んで眠ります。

 

睡しているので、夜中はほとんど目を覚ましません。ユータは母が熟睡していることを確認すると、嬉々とした表情で母のTシャツを、ぐいっと、上にあげました。

 

ると、母のピンクの花柄のブラジャーが現れました。ユータはすぐにそのブラジャーも外しました。

 

の大きな胸が、ぶるんっと飛び出しました。そして、ユータはブラジャーをポケットにしまうと、母の右の乳首に吸い付き、同時に右の乳房を両手で揉み始めました。

 

ューチュー、チュパチュパという音がベランダにも聞こえてきました。僕はなんてことをするんだと怒りましたが、夕食時にユータに睨まれてビビっていたので、母を見守ることしかできませんでした。

 

は、僕が赤ちゃんの頃に、僕におっぱいをあげている夢でも見ているのでしょうか。とても優しい表情をしている様に見えました。

 

ばらくすると、ユータは今度は左のおっぱいを同じ様に、吸ったり揉んだりしました。10分位たつと、ユータはおっぱいを吸うのをやめて、今度は母の股の間に顔を寄せました。

 

度的にユータの後頭部が邪魔で何をしているのかは見えませんでしたが、どうやら、母のホットパンツの股の部分をズラして母のアソコを覗き始めたようです。ユータは旨く指を入れて、母のアソコを拡げ、まじまじと観察しているようです。

 

はユータが羨ましくて、おちんちんが物凄く勃起している事に気づきました。そして、ユータが母のアソコに唇を寄せると、ピチャピチャという音が聞こえてきました。

 

うやら、母のアソコをなめはじめたようです。しばらくするとユータは顔を上げ、母のおっぱいを揉みながら、「ひひひ、もう我慢できないや…おばさん、今から僕の子供を妊娠させてあげるからねw」といい、母のホットパンツを脱がし始めました。

 

は、このままでは母が大変な事になってしまうと思いましたが、ユータの事が怖くて母を助けることはできませんでした。無防備な母はあっさりと、ホットパンツと一緒にパンツまで脱がされました。

 

ータはホットパンツから花柄のピンクのパンツだけを外して、ポケットに入れました。そして、ユータは自分のズボンとパンツも脱ぐと、母の股の間に腰を降ろしました。

 

まさに、最大限まで勃起したおちんちんを母のアソコに挿入しようとしている瞬間です。僕は息を飲みました。

 

して、ユータは「おりゃw」っという掛声と同時に、腰をぐいっ!と母に押し付けました。母は、「あうっ」と短い悲鳴を上げ苦しそうな顔をしましたが、目を覚ましはしませんでした。

 

ータは、ひひっwと笑いながら腰を母の奥へ奥へと、ぐいっ!ぐいっ!っと押し付け続けました。ユータの小さい尻に打ち付けられる度に、母のたっぷりとしたお尻が、プルンプルンと波打ちました。

 

も段々顔が紅潮してきて、気持ちよさそうな顔をしてきました。唇からは「あっあっ…」と今まで一度も聞いた事のない、母の甘い声がもれていました。

 

のおちんちんは爆発する位に膨れ上がり、つい、「すごい…」と言ってしまいました。しばらくすると、母のアソコが壊れてしまうのではないかという位、ユータの腰の動きが速くなって来ました。

 

ータは、「叔母さんは今日からヒロのママじゃなくて、僕のママだ!うぅもう出る…ママァ…」といい、母のおっぱいの間に顔を埋めて、腰をビクビクさせました。同時に僕も射精しました。

 

だ、ユータの精子は母の胎内に侵入していったのに対し、僕のはブリーフに染み込まれただけという点が異なりました。5分位経つと、ユータの腰の痙攣はとまり、母の股間から、ユータのお尻が離れて行きました。

 

ータはすぐに母のアソコに顔を近づけると、指を使って、アソコを拡げて確認し始めました。ユータは指を母のアソコに入れて、グチョグチョと音をさせながら、奥まで観察しているようでした。

 

ータは「おかしいなあ、あんなに出したのに…まあ、いいや。ひひひwママのお股、僕の精子で一杯にしてあげるからねw」といい、再び勃起したおちんちんを母にズブリと挿入しました。

 

度は、母のアソコも十分に濡れていたようで、母も最初から気持ちよさそうでした。その後1時間位、ユータと母は繋がり続け、ユータは四回位、母に中出ししました。

 

ータは再び母のアソコを観察しました。すると、母のアソコはブビビッという卑猥な音を発しました。

 

ータは「おほ!すっげえ…うお!?めっちゃ出て来たwうはw」と喜びながら、精子で溢れる母のアソコを指で拡げ、携帯でムービー撮影をしたり、写真を撮ったりしていました。結局、ユータは撮影をしていて、また興奮したのか、もう一度母に中出しをしました。

 

して、母のアソコをティッシュで拭いて、ノーパンのままホットパンツを戻しました。おっぱいの方もノーブラのままで、ユータは母のおっぱいを吸いながらようやく寝ました。

 

のパンツも精液でびちょびちょになっていました。僕はパンツを洗濯機に入れてお風呂でおちんちんを洗ってから寝ました。

兄とて慕っていた中学生と母の衝撃の性交尾を目撃した少年時代の屈折体験告白

読了までの目安時間:約 3分

弱で真っ白く透けるような肌をした母親。当時の私は、そんな母親の姿に目と心を奪われた。

 

の午後、昼でも薄暗い部屋に全裸で横たわる姿が目に焼き付いている立てた両膝の間に黒い影、下腹部から胸にかけ波打つように揺れ動く肢体。幼心にも、その行為が何をしているのか直ぐに理解出来たが、私はその場を離れる事が出来ずに見入ってしまう。

 

深い北国に育った私、秋の刈り入れが終わると父親は毎年、出稼ぎに行く。今年も父親は都会に出掛けた。

 

れから数日が過ぎ母親は私に向かい、「今日のお昼からは、お爺ちゃんの所で遊んでおいで」私は、身体の具合が悪く何時ものように寝るのだろうと思い、言われるまま祖父の家に行く。しかし、暫くして退屈した私は、やはり母親の側が良いと思い、家に帰った。

 

の中は静まり返り物音ひとつしない。私が母親が床に伏してる部屋に近づき障子の下部が硝子に成ってる部分から部屋を覗くと、母親のその光景が目に飛び込んで来た。

 

い腰を浮かし喘ぐ母親。時折上体を弓に反らし仰け反る母親。

 

っ白な母親の足の付け根を浅黒い腕が抱え込み、股間を蠢く頭。母親は何かを口走るように口をパクつかせ、大きく仰け反り、暫くしてグッタリと崩れ落ちる。

 

親の股間から顔を上げた相手を見て私は驚いた。当時、私が兄のように慕っていた人物であった。

 

時の彼は確か中学生だったと思った。その彼が母親を抱いている。

 

は母親の股間から身体をずらし、母親に覆い被さるように身体を重ねて行く。瞬間、母親の脚の間に彼の天を仰ぐ隆々とした物が垣間見えた。

 

が押し込もうとする動きに合わせるように母親の腰も動き、二人は重なり合って身体を密着させて行く。母親の脚の間で浅黒い腰がリズミカルに揺れる。

 

親はそんな彼に合わせるように脚を絡めたり、彼の腰に脚を巻き付けたり、声は上げないが表情は悶え喘いでいる。彼は両腕で身体を支え激しく腰を揺らす。

 

親は彼の両腕を掴み身悶え、彼は動きを止め何かを抑えるように歯を食い縛る表情をする。母親の両手は彼の身体を忙しなく這い回り、彼を持ち上げんばかりに腰を上下に揺らす。

 

くして彼は母親の横に倒れ込むように離れて行く。

バイク事故で入院したら、母親がタオルで体を拭いてくれるようになったんだが、それで・・・

読了までの目安時間:約 7分

はバイクが好きで、高2の時に改造をしまくり250のバイクですが最速を目指していましたが、あえなく自爆事故。全治1ヶ月以上の重症でした。

 

ッドのうえでしばらくは感覚がなく下半身不随になるのかな、と恐怖も感じていましたが、数週間もすると少しづつ感覚が戻ってきて、何よりチンコが勃起し始めました。若い看護婦さんに脈を取られ、体が近づいてきていい匂いがすると途端に勃起する。

 

週間も射精してないから当然だった。ベテランの看護婦さんが温かい蒸しタオルで、サササッと申し訳程度に体を拭ってくれたが、この病院がお年寄りの入院患者が多く、呼ばれることが多く、39歳の母親が「私がこれからやりますからあちらに行ってください」と言った。

 

の部屋から老婆の叫びのようなうめき声がする。思わず、耳をふさぐ。

 

護婦さんも大変だよね・・・」看護婦らの足音がバタバタして緊迫する。母がタオルを手にする。

 

っ、母さん、今日はいいよ」恥ずかしいのだ。「気にするなって。ほら。」上半身からタオルが丁寧に滑り出す。

 

し黒い垢が出る。バケツでタオルを洗い、わきの下わき腹、尻まで拭かれた。

 

ブスでパンツもはけなく、タオルで覆っている。「ありがと。母さん、よかったよ」その部分は見られたくなくて終わりにして欲しかった。

 

ずかしがんないでって。汚れてるでしょう。ほら。」さっ、とタオルが取られた。

 

勃起していたチンコが出た。汚れていた。

 

ササッと拭いた位だから。母は全体を拭ってから、竿に付着したチンかすを拭う。

 

いよ。臭いし。」「平気よ。立派よ・・・」亀頭に付いたカスが取れにくく強めに拭うと、途端に勃起が強まり跳ね返した。

 

スの取れた亀頭が赤く充血している。最近入院して皮が被っていたが、カリ自体は張りがあると自分でも思う。

 

さもあるし、普段より長く感じた。カリの付け根の溝にカスが溜まり、穿り出すと相当キレイになった。

 

し、でも・・・ずっとしてないから・・したくなった?」「何言ってんだよ。自然なものだろ。はずかシー」母はおもむろにチンコを掴んで上下に擦り始めた。

 

ああっ、ヤバイ。もうでるっ!!」瞬間、母は発射寸前のチンコを咥えた。

 

かいそれでいて粘ついた感覚を味わう間もなく大量の精子を発射した。母はゴクリと飲み干した。

 

くとベッドに飛び散らせ汚したくなかったそうだ。恥ずかしさで俯いてると、「気にするなって。男なんだからこれ位。」サバサバしてるけど母は美人な方だ。

 

イクに乗るのも反対しなかったけどさすがに今回の事故はショックだったらしい。辞めはしないけどスピードに執着はしないと誓った。

 

もなんで急に・・そんなことしてくれたの?」「今回、正直、死んだと思ったの。でも嬉しくて。確かめてみたかったの、あっちの方。充分、立派だったよ。」「気持ち良かったけど一瞬でいっちゃって・・よくわからんのよね。」チンコが射精したけど、刺激されたためかさらに勃起している。

 

オルをまた退け母はフェラチオを始めた。「気持ちいいよ。手とは全然違う感触だよ。」「エッチもこういうのもない?したこと。」「キスだけだよ、これからだよ」「するの良いけど気をつけてね」フェラしながら言うのかと思ったが。

 

のざらつきと口内の粘膜がたまらない刺激を与えた。「ちょっと、エッチ・・・してみる?」「うん、いいの?」返事をせずにバックの中からスキンを取り出し私のチンコに嵌めた。

 

屋の電気を消し、スタンドのランプを点ける。運良く1人部屋で、老婆の叫び声が時々する中で母はベッドのうえに立ち、パンツを脱いだ。

 

タンドの明かりに母の濃い目の陰毛が浮かび上がる。少ししゃがんだ時に割れ目が見えた。

 

い赤をして少し濡れていた。割れ目に亀頭が触れ、押し込まれていくと一気に母の中へ入っていった。

 

キンを通しても熱さを感じて、中のでこぼこを感じる。もちろんギプスで大きく動けないので、母が腰を上下する。

 

っくり上下しているが、突然快感が増し、一気に射精してしまった。母は少し息を荒くし、2人でしばらくじっとしていたが勃起したままの私でまだ出来ると判断した母が、再度動きだす。

 

が胸を見せてくれ、揉ませてくれた。適度な大きさで乳首が堅くなっていた。

 

めるとなんとも甘い味がした。さすがに今度はいきなりすぐ射精感が襲うことはなく、30分以上繋がった。

 

がチンコを抜いた時にはスキンの半分近くまで精子が溜まっていた。行為が終わり、夜も更けた頃、ゆっくり母が扉を開けると、まだ老婆の部屋がバタバタしてるけど、老婆の声は聞こえない。

 

ゃあね・・・」母は逃げるように病院を後にした。バタついてるけど自分は母との初体験を思い出していた。

 

端にオナニーがしたくなった。自由が利かない手をわっかを作り、腰を動かすと何とかオナニーの形になっている。

 

ンドームのゼリーでヌルヌルしている。「あっ。」母はパンティーをはかずに帰ったようで、脇に置いてある。

 

とか取り上げ鼻に持っていくと、汗ばんだクリーム色のパンティーが可愛かった。お尻の覆った部分は、いつもの母の匂いがするが、クロッチの部分は強烈に大人の匂いがした。

 

ンモニア臭とスナック菓子のしょっぱいにおいとでも言うか。クサ目なんだけど嫌いじゃない匂いに、これがアソコの匂いなんだ!!と感動した。

 

発もセックスはしたものの、母のまんこは目に、口にしていない。もう好きになっていた。

 

子関係は関係ない。夢中で腰を動かした。

 

ロッチの部分に鼻を付けると、濡れているようでヌルヌルした。口にすると、しょっぱさが口に広がり、また射精した。

 

くる日、前の部屋の老婆は亡くなったと知らされた。初体験で男となった、しかしタブーを犯したその夜は、1つの命が無くなった、罰当たりな行為でした。

 

のような行為でしたが、母も私も退院してからは肉体関係は無くなり、彼女とのセックスが主流になりました。でも何度か、母の脱いだ下着を洗濯機から取り出し、匂いはかいでいました。

 

だに下着は好きです。

今でも忘れられない、母との体と体をぶつけあう熱く甘美な気持ちのいい思い出

読了までの目安時間:約 9分

ーグルで偶然このサイトを知りました。母子相姦体験者の告白があるなんて、初めて知りました。

 

さんの投稿を読ませてもらっていると、キューンっと胸が締め付けられるような切ない気持ちになりました。私は39歳、妻と子供二人の平凡な公務員です。

 

は15年前に病気で亡くなりました。実は、私も18の頃から、母と関係を持つようになっていました。

 

が今も生きていれば、その関係は続いていたと思います。私に物心がついたときには、もう父はいませんでした。

 

は学校の教師をしながら、女手一つで私を大学まで出してくれました。母は普段はやさしい人でしたが、しつけには厳しく、教育にも熱心な人でした。

 

んな母親と実の息子がセックスをするようになったなんて、誰も信じないと思うし、一生涯、誰にも打ち明けることなく、墓場まで持っていくつもりでした。でも、匿名なら、あのときの出来事を誰かに知っておいてもらいたいという思いが沸き起こってきて、今日、私もここに投稿することにしました。

 

時、母の年齢は45歳。グレーのタイトスカートに真っ白のブラウスが良く似合う、今思えばどことなく黒木瞳に似た感じの人でした。

 

っかけは夏休みの合宿で、しばらく私が家を空けたとき、母が部屋の掃除をして、私が隠していた“見られたくないもの“を母が発見してしまったことからでした。私の家の裏には、三味線のお師匠さんをしている、50に近い後家さんが住んでいて、月に二、三回、金持ちそうな初老の紳士が尋ねてきて、昼間から居間や廊下でセックスをするのが私の部屋から見えたのです。

 

の家の北側には窓が無く、壁しかないので、裏に住んでいる後家さんは、私が見ていることなど、疑うわけもありませんから、それはとても大胆なものでした。実は、私の部屋のエアコンの冷媒管の貫通穴から雨漏りがしていたので、それを直すためにパテを剥がして穴を覗いているとき、偶然に、後家さんと初老の紳士のセックスが見えたのです。

 

っ昼間です。当時はデジカメが無かったので、さっそくビデオカメラを出して盗撮しました。

 

の後、何度も盗撮を繰り返し、気に入ったシーンは静止画像にして、何枚もプリントして隠し持っていました。合宿から家に帰ったとき、母が無表情でなぜか顔が青白く見えたので、なにかあったのかなと思いながら部屋に入ると、きれいに片付いていて、とっさに隠し物が気になってベッドの下を剥がしてみると、あるべきものが無くなっていました。

 

まった、見つかってしまった」私が呟いて動揺している姿を、母がドアの外からジッと立って見ていました。私はドキッっとして耳まで赤くなりました。

 

流の公務員になって、お母さんに楽をさせたいって・・・、少しお話しが違うようね・・・」と言って、母が部屋に入ってきました。私は恥かしさと、情けなさと、これで母に嫌われたという思いとが一緒になって、つい大声でわめき散らしました。

 

んで勝手な真似をするんだよっ!」母がカッと私を睨みつけたと思ったら、いきなり大きなビンタが飛んできました。「こんな子じゃなかったのに・・・どうして・・・」と母が呟くように言って、泣き出しました。

 

ばらくして、「もうお願いだから・・・他人様のことを覗いたり、カメラに撮ったりみたいな事はやめてね・・・」と母が言いました。私は、照れ臭さもあって、わざと反抗的な言葉で、「年頃の男はみんな興味があっても不思議じゃないだろう!そういう考えの親だから子供が犯罪に走るんだろうがっ!」と言うと、また母と言葉の応酬になり・・・。

 

なたは犯罪に走ったりしてはいけないの・・・、かけがえのない私の息子なんだから・・・母さんはあなたのために何だってしてきてじゃないの」「じゃあ性欲の処理もやってくれるっていうのっ」と切り返すと、「二度と他人様に変な真似はしないって約束できるなら・・・、そういう気持ちになったら母さんも考えてあげるわ・・・」と言い残してドアを閉めて部屋を出ていきました。私は耳を疑うほど驚きました。

 

ういう気持ちになったら・・・“って、“やりたくなったら・・・“ってことだと思うと、それを想像しただけで勃起してしまいました。その後、夕食のとき、私は母に謝りました。

 

う、二度と、盗撮したり、犯罪めいたことをして、母さんに心配をかけたりはしないよ」「そう・・・。分かってくれたら、もういいわ・・・」「だから・・・今夜は母さんと寝てもいい?」母は私の目を見ないで、横を向いたまま「あとで部屋に来なさい・・・」と言って、台所の片付けに行きました。

 

が11時頃、パジャマに着替え、枕を持って母の寝室に行くと、豆電球だけの薄暗い明かりが点いていて、布団の中で母が背中を向けて横になっていました。私は母の布団の中に滑り込むと、母の背中から手を回して乳房の辺りを触りました。

 

は黙ってじっとしていました。母のうなじからいい匂いがして、たちまち勃起してきました。

 

ジャマのボタンを外して手を入れても、乳房を覆うブラジャーが堅くて邪魔だったので、母のパジャマの背中を捲り上げて、ブラのホックを外すし、乳首を出して揉みました。しばらく揉んだ後、母のパジャマとパンティを脱がそうとしたら、母が私の手を押さえて「ね・・・手で出してあげる・・・」と言いました。

 

リーフを脱いで」と言う母に従って、ペニスを出し、母を上半身だけ裸にして、私が母の乳房を吸いながら母の手でしごいてもらいました。母の手は柔らかく暖かかで、しごき始めから約二分くらいで、いきなり射精したくなってきて、一回目は勢いよくドクドクとでた精子は母の手で受け止めてもらいました。

 

う、これで、すっきりしたでしょう?」と言って、母はティッシュでペニスを拭いてくれました。だけど、若いせいか、そんなものじゃ収まらず、どうしても本番がしたいと思い、油断している母のパンティをいきなり脱がそうとしたら・・・。

 

う、すっきり出したでしょう!これ以上はダメよ!」と猛烈に抵抗してきました。私がさんざん抵抗する母の上に跨って押さえ込むようにして、全部脱がしてしまうと、観念したかのように抵抗が収まりました。

 

じまじと母の全裸はを眺めているとペニスは興奮してカチンカチンに勃起していました。ゴワゴワとした黒くて硬い陰毛を撫でると、ぺチャッとした粘液が指に絡みつき、相当母も興奮していることを知りました。

 

りたい放題におっぱいを吸ったり、あそこを触ったり、指を入れて、ぐちゅぐちゅしたりしました。そして、いよいよ私のペニスを母の膣穴に入れようとした時、急に母が腰をちょっと横にずらして、真剣な顔で、「絶対に一生、誰にも内緒にするって約束しなきゃいや!」と言いました。

 

が頷いて「わかってるよ」と言うと、母が私のペニスに手を添えて膣穴の入り口まで誘導してくれました。ズイーっと奥まで挿入してみると、初めて味わう気持ちよさで、数十回ほどピストンしただけで、たちまち射精感がこみ上げてきて突然母の膣穴に射精してしまいました。

 

出しされた母はビックリしていましたが、また優しく私のペニスをティッシュで拭いてくれました。そのあと、母は膣を洗いに行って、戻ってくると「もう中に出しちゃだめよ」と言い、抱き合って寝ました。

 

の日からは、コンドームを買ってきて毎日、母とセックスをするようになりました。母はどんどん若返って綺麗になっていきましたが、私が24歳のとき、母は病気で亡くなりました。

 

の後、私は今の妻と見合い結婚をしましたが、今でもすすり泣くような母のヨガリ声や、濡れたあそこの締め付け具合は忘れることはありません。妻とセックスするとき、目を閉じて、母を抱いているように想像しながらピストンするとあの頃の興奮が蘇ってきて、射精の快感が倍増するのです。

 

れられない母の想い出です。

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