告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

妻が友人のチンポを舐めながらワンピに手を入れられてよがる不倫現場でセンズリした経験

読了までの目安時間:約 3分

僚のKが単車でこけて大怪我をして病院に入院をした。仕事で病院のそばまで来たのでちょっと寄ってみた。

 

室に行ってみるとKがいない、どこほっつき歩いてるんだと携帯にかける。携帯はベットの横にあるテーブルでバイブが鳴るだけでもう連絡がつかん。

 

いや帰ろうと病院を出ようとしたところあまりにもでかい病院なので途中で出口がわからなくなり迷ってしまった。奥の廊下のやや暗い所に階段がありそこから帰れそうだ。

 

や?何か人の話し声が聞こえる。階段の踊り場のような暗い物置スペースのような所から声が聞こえる。

 

女の話し声だ、なにやらヒソヒソした話し声だ。オレは興味がわきそーっと覗いてみた。

 

や薄暗くてよく判らないが同僚のKだ、そばにいる女性は・・・・・わたしは息を飲んだ。妻だ、オレ嫁さんだ。

 

ぜ?ここに?Kは何回かオレの家に来て飲んだりしているが、妻も何回か会ってるが・・・どうやらタイミングがばっちりだったようだ。妻とKはキスをし始めた。

 

をつけたり離したり、そのうち舌を絡めてディープキス。オレはもう呆然とその光景を・・・なんとゆう事だ、妻と同僚のKがこんな関係だったとは。

 

レは裏切られた気持ちでもうどうにもならなかった。しかし妻のキスを見ていたら下半身のチンポはギンギンに勃起した。

 

んとも悲しいことだ。妻はパジャマの上からチンポを触ってる。

 

はパジャマを脱ぎチンポを妻に握らせた。キスをしながらの手コキだ、オレにはそんな事しばらくしてくれない。

 

は妻のワンピースの中に手を入れてマンコを触ってるようだ。妻はハァハァいいながらチンポを触ってる。

 

レは無意識に自分のチンポをズボンの上から触り始めた。Kは妻の頭を自分のチンポにもっていった。

 

はフェラをし始めた。なんというフェラだ。

 

ごくいやらしく、すごく悲しい。Kは妻の口の中で射精した。

安心の中出しの為に50歳のおっさんのパイプカット実録体験談

読了までの目安時間:約 3分

イプカットの手術をしました。関係ないが、その日は朝青龍が引退をした日だった。

 

術は30分程で終了したが、局部麻酔をしていても歯を食いしばるくらいの痛みが2回くらいあった(泣)精管と言うのだろうか、2本取り出して切って、切り口をレーザーで焼いて結んで収める手術だ。手術が終わって待合室のテレビを観ると朝青龍が引退会見していたのだ。

 

の日は風呂にも入れず翌日からの入浴になった。1週間程は玉が下に引っ張られているような違和感を覚えながら過ごした。

 

応痛み止めの薬ももらったが、痛む事はなかったので薬は飲まなかった。この年になるとエッチの時にゴムの装着する僅かな間に萎えてしまい、挿入不可能になったりする。

 

ル友の『由香・40代既婚♀』やセフレの『琴音・30代・人妻』も生の方が気持ち良いと言っていた。セフレの琴音と関係がスタートしたのは5年くらい前になります。

 

に1~2回のペースで会ってエッチをしていました。琴音とのエッチはほとんどゴムを装着していました。

 

イプカットは自由診療なので、クリニックによって金額が違うのだが、私の行ったクリニックでは初診料+手術代で1桁代の安さが私をパイプカットへと後押しした。初診の時にドクターに「何でこの年になって?」と質問されたのだが、そんな事を聞くなんて思ってもいなかった私は「孫もいるし…」と答えた。

 

際、孫もいます。手術から1カ月後に精液検査に行った。

 

当に精子が無いのかチェックするためです。それからじゃないと中出しは出来ません(笑)クリニックでは検査用のシャーレを渡され、それをトイレに持ち込み、それに射精したモノを顕微鏡でドクターが覗く。

 

通なら精子の死骸が見つかるのだが、私の精液は死骸の精子は1匹も見つからなかった。その日までに何度も1人で抜いていたから「見つかる訳ないです先生~」って思った(笑)検査も無事に終わり、精子がないただの液体だけになった俺はついに琴音とラブホに行き、ゴムも着けずに生で中出しをする事が出来た。

 

れから3年になります。以前のように月に1~2回とはいきませんがお互いの都合の合う日に昼間のラブホで生挿入・中出しを今でもしています。

 

年で50歳になるオッサンの体験談でした。

お母さんにとって僕は聞き分けが良くて都合のいい息子だったろうと思う。

読了までの目安時間:約 8分

7歳の独身会社員です。仕事の関係上、和歌山で一人暮らしをしていましたが、父が亡くなって5年にもなるので、一人でいる母さんを引き取ることになって、最近、その母さんと近親相姦の関係になってしまって・・・。

 

めは罪悪感もありましたが、二度三度と毎日のように母さんとセックスをしているうちに、母さんとこんないい事が出来るこの関係を、もうずっとやめたくないと思うようになりました。母さんは今年で52歳になります。

 

白でかなり若くは見えますが、下腹や尻には贅肉が付いていて、その豊満さのためか胸は大きくはち切れんばかりで、薄手のセーターなど着ていると本当にそそられます。母さんが僕のマンションに引っ越してきて、荷物の整理も終わって、ようやく落ち着きを取り戻した土曜の夜、夕食をとりながら、母さんと二人で晩くまで飲んでいました。

 

人とも気持ちよく酔って、軽口を叩き合っている時でした。前日の金曜の夜、僕が酔っ払って、深夜に帰宅したことを取りざたして、「冬彦・・・。独身貴族だからって、いかがわしいお店になんかに出入りしないでね・・・。男ざかりで我慢できないのは、わかるけど・・・。そういうところは、病気が一番こわいのよ・・・」と母さんが言うのです。

 

・・・」と僕が黙っていると、「冬彦・・・。我慢出来ないときは言いなさい・・・」とテレビの方を見ながら母さんが言いました。

 

・・どうなるの?」僕がと聞くと、「発散させるだけなら・・・。母さんが出してしてあげる・・・」と顔を背けたまま平然と言いました。

 

は言葉が出ずにいました。すると母さんが僕に寄り添うようにして隣に座り、ゆっくりと撫でるように僕の下半身を触ってきました。

 

はすぐに反応して勃起しました。母さんの手は僕のファスナーを下ろして入ってきて、直接肉棒に触れて、しごき始めました。

 

のうちに母さんの潤んだ瞳が僕の目の前に迫ってきて、いきなり唇を重ねてきて、母さんの舌が入ってきました。僕は理性が効かなくなって、片手を母さんの乳房にもう一方の手をスカートの中に入れて陰部を弄りました。

 

当に大きな乳房で、乳首は硬くなっていて、揉み上げるとすごい弾力がありました。母さんの陰部をパンティーの上から撫でると艶っぽい鼻声を出して、僕の舌に絡めてきました。

 

ンティーの上から母さんの陰部が濡れているのが分かりました。僕はそのままパンティーの脇から手を入れて割れ目に指を突っ込みました。

 

十路の熟女の柔らかな肉と粘液を出す温かい襞の感触は極上のものでした。母さんは唇を僕の下半身に移して僕の肉棒にむしゃぶりつくような感じで吸い付きました。

 

の肉棒が母さんの温かい喉の奥まで当たっていました。母さんは「冬彦、きて・・・」と言いながらパンティーを脱いで、仰向けになり、脚をV字に開きました。

 

は迷わず、肉棒を手に握って母さんの膣穴の奥深くへ突っ込みました。母さんは僕の背中にしがみつき、自分から腰を使いました。

 

く使われていなかったせいか、母さんの膣穴は少し萎縮していて、きつめでしたが粘液は豊富でしっとりと肉棒に絡み付く感触が何ともいえません。自分を産んだ母親とセックスしているという罪悪感、背徳感を感じつつも、強烈な快感とともに僕は母さんの膣内に射精を果たしました。

 

さんは自分の陰部から流れ出る精液を拭きながら、「こんな年寄りの身体じゃ良くなかったかもしれないけど・・・、我慢できないときは言ってね・・・」と言いました。母さんは昔から僕の躾に厳しい女性で、僕が学生のときも外泊などさせてくれず、僕にはしっかり勉強して、一流大学を出て、立派な社会人になって欲しいと言っていました。

 

の母さんが、今、陰部から僕の精液を垂らしでいるのです。それを見ていると、少し意地悪をしたくなって、僕は母さんを後ろから抱き締めて乳房を弄びながら「母さんが最後にセックスしたのはいつ?」と聞きました。

 

さんは、僕に乳房を弄ばれながら・・・。「さぁ・・・。もう10年くらい前になるかしら・・・。今日は久しぶりだったから、まだ、母さんのアソコの中に冬彦のおちんちんが入っているみたいな余韻を感じてるわ・・・」「母さんのアソコは初めから、すごく濡れていて、ニュルニュルだったよ」「やだぁ・・・。冬彦・・・でも今日は本当に感じちゃった・・・」僕は母さんの陰部に指を入れ・・・。

 

れにしても母さんのおまんこは気持ちいいし、凄すぎだよ。こうやっておまんこに指を入れたら、どう?ほら、また感じる?」僕が陰部にいやらしく何度も指を出し入れしていると、母さんの陰部からはくちゅくちゅと音が鳴り始めて、力が抜けたように母さんの身体が僕にもたれ掛かってきました。

 

さん、またおまんこしたくなってきたよ。また僕のちんこしゃぶって硬くしてよ」母さんは、僕の肉棒の方へ顔をもってきて舌を出してしゃぶり始めました。

 

してお互いに横になって、69になって僕は、母さんの陰部を舐めました。クリトリスをしつこく舐めたり、舌先を穴の中に差し込んだりしながら、溢れ出てくる粘液を漏らさずに舐めました。

 

穴をピクピクさせて佳境に入ってきた母さんが、「冬彦、お願い・・・。母さん、もうイキそう・・・。来て・・・」と喘ぎながら言いました。

 

は意地悪な言葉を返しました。「母さん、どうしたらいいの?」「もう・・・、お願い・・・」「言ってよ。どこに何を入れて欲しいの?」「も・・・もうイキそう・・・。来て・・・」「はっきり言ってよ」「冬彦のち、ちんこを・・・か、母さんのお、お、おまんこに・・・」「聞こえるように・・・」僕はそう言いながら、母さんの陰部を指で捏ね繰り廻していました。

 

願い、思いっきり奥まで入れて頂戴・・・」「分かったよ」僕は母さんを四つん這いにして後ろから肉棒を突き立てました。深々と膣穴の一番奥の肉壁まで一気に貫きました。

 

り口は狭く奥はすこし緩くなっていて、出し入れしていると、肉棒の根っこを締め付けられる感触がとても気持ち良く感じました。母さんはすでにイキそうになっていて、自分の尻をグリグリと揺すってさらに肉棒を奥へ導こうとしていました。

 

さん、僕のちんこの感触はどう?」「もうダメ・・・。イキそう・・・。冬彦いっしょにイクのよ!」「分かったよ」僕は一層ピストンの動きを速めました。

 

して、母さんの喘ぎ声がいっそう高まった時に、肉棒を抜いて、母さんを仰向けにして正常位でぴったりと体をつけて抱き合うと、唇を重ねて互いの舌を吸い合ったまま、フィニッシュのピストンをしました。母さんが半狂乱のような喘ぎ声を上げたと同時に、最後の一突き入れて、膣内に二回目の射精をしました。

 

さん、めちゃくちゃ気持ち良かったよ」「冬彦・・・母さん・・・もう・・・気が変になりそうだったわ・・・」「母さん、もう、僕は夜遊びなんか行かないで、毎日、会社が終わったら急いで帰ってくるよ・・・」「そう・・・やっぱり聞きわけがいい息子だわ・・・」母さんはそう言って僕に抱きついてきました。僕もこんないい事が出来る母子関係を壊したくはありませんから。

私のすべてを狂わせてしまった、母の大きなお尻とそこから匂い立つ色香

読了までの目安時間:約 7分

が中学の時、ラジオの深夜放送を聴いていると・・・。「あん、あーん、うん、いいっ、あん」なかなか強烈な喘ぎ声がする。

 

親がセックスしていたのだ。最初は嫌で堪らなく、ヘッドホンに切り替え、ボリュームを上げて聞こえないようにしたが、聞き慣れると少しムラムラしてきた。

 

しに喘ぎ声に合わせてオナニーをすると、胸の鼓動が異様に早まり、今までで最高のオナニーが出来てから、一線を越えてしまった。母は若い人は知らないと思うが、石田えりのような感じで、今まで意識してなかったけれど、その一件があってから凄い魅力的に感じてしまい、風呂に入ったときに母の使用済みのパンティを風呂に持ち込んでチンポを挟んでしごき、マンコの部分に少し水を垂らしてチューチュー吸ったり、自分で穿いて勃起させてオナニーをするのが楽しみになってしまった。

 

常とも言える行動に歯止めが利かず、それ以降ティッシュに射精はせず、母のタンスの奥に仕舞ってあるあまり穿かなくなったパンティーを盗んで、そのパンティーに射精した。最初青かったパンティーが、シミで全体が黄色くなるほどで、いやらしい匂いを放っていた。

 

ぎ声をテープに録音し、それを聞きながらオナニーもしました。私は東北の生まれで、当時父親は冬の間、関東に出稼ぎに行っていた。

 

と2人きりで、ある日こたつに寝ていて、こたつ布団を開けると、母の足が目の前にあり、ムラムラした私はチンポをしごいた。亀頭を少しだけ母の足に触れさせてみると、まだ寝たままなので、少しいい気になって、足やふくらはぎに擦りつけると・・・。

 

「うーん、アンタ、何してるの?こんなとこでエッチしてんの」私「・・・」母「アンタね、知ってんだよ。最近、私のパンツでオナニーしてるでしょ。ベットリと精子付いてるから。若いからしょうがないけど、外で盗んだりしては駄目だよ」私「うん、ごめん。夜やってるの聞いちまって、変になっちゃって、やったら気持ち良くって」母「私達も原因あるのね。ごめんね。ちょっと見せてみ」いたずらっぽい、笑みを浮かべる母。

 

「あっ」母「あらー大きいね、あの人も相当なものだけど、亀頭の大きさなんて、そっくりね。剥けてるね。自分で剥いたの?」私「友達とそういう話なるから。えいって」母は暖かい手で、チンポをしごき始めた。

 

分でするのとは格段に快感が強く・・・。私「あっ、イクッ」精子が宙を舞ってコタツのふとんを汚した。

 

「こっち、いらっしゃい」寝室に行って、ベットに寝ると母が脱ぎ始めた。母はまだ30過ぎなので一番魅力的で、肌に張りもある。

 

よりグラマーである。胸はロケット型の巨乳で、乳首も乳輪も大きいのでエロさ倍増であり、尻も巨尻で、陰毛が濃く、こんもりと茂っていて正三角形の形で、胸の鼓動がさらに早まる。

 

は、初めてである。めまいと吐き気がする。

 

「大丈夫?顔色悪いけど」私「うん。母さん綺麗で、どきどきして・・・」母が隣に添い寝をして、私の上半身を優しく撫でると、気分が落ち着いてきた。

 

「胸を触ってみて」言われるまま揉んでみると、予想以上に柔らかく、巨乳が手から逃げるように動き回る。母「優しくね。乳首を弄ったり、舐めたりするのよ」リードが的確で、優しい。

 

われた通りにすると乳首が明らかに硬くなって、母の息が荒くなってきた。口に含むと、乳臭いと言うか、甘いような、なんとも言えない味がした。

 

接的なパンティーのオリモノのシミの味とは違い、甘い優しい味にとろけそうだ。しばらく母の体を舐め回すと、マンコを見せてくれるという。

 

きく足を開き、傷口のようなマンコが目に刺さる。美しく刺々しい紅く淫靡な花びらが、ヒダを何重かにウェーブしている。

 

明を受けながら触ってみると、ぬめっていて、思わず匂いを嗅いだ。脳天に刺激を受ける。

 

めてみると、じんわりと甘いような、おしっこのような味で、液が垂れてきた。舌で掬うようにして味わった。

 

あっ、あん、うまい、そう、あん」指を挿入し中を確認すると、大体の構造はわかってきた。これは気持ちよく夢中になるはずだ。

 

は父とやっている時と同じ喘ぎ声をあげ続けた。両親のを聞くのもいいが、自分のはまた格別だ。

 

はチンポを大きい口ですっぽり咥えた。(何だ。これ?くすぐったい・・・)舌先のざらつきが過敏になった陰茎を撫でるので、尻が震える。

 

は唾を多く垂らして、音をさせて、真空状態になると快感が勝り、たまらず射精した。母は、飲み干した。

 

「濃くておいしい。まだできそうね」すぐに勃起する。

 

でしごくとスナップを利かせてチンポが跳ねて下腹が痛い。母はタンスの引き出しの中からコンドームを取り出し、チンポに被せた。

 

んてゴム臭いいやらしい匂いなんだ。大人の嫌な部分を見たような気がした。

 

が巨大な尻を私に向けて、チンポを掴み、マンコの入り口にあてがった。母「いくよ。私でいいの?」私「うん」挿入した瞬間、熱くて、窮屈で、それでいて何かうごめいていて、動くたびに重力がかかり、押し返し、引き込み、我慢できない快感で・・・。

 

さん、美人だし、すてき、好き、大好きだーー」普段は決して言わない台詞を叫ぶと精子が、尿道を駆け上がり発射した。次は、腰を早めに動かした。

 

ちゃにゅちゃパンパン・・・。肉の擦れる音と、ぶつかる音がリアルに部屋に響く。

 

ットの脇に姿見の鏡が置いてあり、見ると、でかい尻が私の太ももの上を“パンパン“とリズム良く跳ねていて、私のチンポがぬめりながら刺さっている。(こんなに大きかったっけ・・・?)幸せなような、いけないような気持ちだ。

 

であるが、今はメスになっていて、汗だくで、切実に体をぶつけてくる。この日は結局、精子が出なくなるまでやりまくった。

 

れから母と私の関係は、毎日ではないにせよ、続いた。母がセクシーなパジャマ姿で私の部屋に立っていたり、風呂場でソープごっこ、ラブホにも行った。

 

年振りに父が帰ってきたとき。夜中の2時位だったけれど、すぐに喘ぎ声が聞こえてきた。

 

れはすさまじかった。獣のように朝まで続いた。

 

井裏に上がれたので、覗いた。小さい明かりの中で、父親の汚れた体の匂いと、いやらしい匂いが天井裏にも立ち上る。

 

中でオナニーをした。セックスは激しいの一言。

 

の巨尻が私に見せつける様に揺れた。

取引先の背の低い可愛い女の子を媚薬で淫乱にして性奴隷にした@秀才の彼氏を見切って俺のチンポに腰を振るw

読了までの目安時間:約 13分

社の取引先の女の子と話した。ちょくちょく会うんだけどまともに話すらしたことなくて、ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。

 

ょうどその時会社内で結婚適齢期の話になった。「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」「26歳。今2人目生まれたばっかだよ」「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」「あれ?何歳なの?」「今25です」「嫁さんの1個したかぁー」そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。

 

応はいるんですけど遠距離だし、出身も学校も他所だから友達もいなくて・・・」「じゃあ、男でも女でも友達紹介してあげるよ」それがきっかけで会う度に会話するようになった。話しているうちに結構いい女かもと思っていった。

 

は150くらいで顔もかわいい。こんな子誰かに紹介してヤらせるのももったいないなぁ。

 

思った結果、その前に味見してみようと計画を立ててみた。まず、どんな子か分からないと紹介もしにくいから、1回一緒に飲みにでも行こうよと誘ってみた。

 

の子(ゆかり)は何の疑いもなく、ひとつ返事で誘いに乗った。おれはネットで液体の媚薬を購入。

 

デーのために準備をした。Xデー当日、午後7時待ち合わせをしてごくごく普通のバーで飲みながら彼氏との様子愚痴などや仕事の話など、いかにもふつうな会話をした。

 

氏は大学院に進み、司法試験のため勉強中。遠距離だから年に数回しか会えない」「連絡もあまりしないし、付き合っている感覚はあまりない」そんな話を聞き、(最近してないんだ。ムラムラしてるんだね)と心の中で返事しながら「そっかー」なんて答えてた。

 

クテルは飲みやすいものを中心に教えたり、おれのオリジナルカクテルなんかも飲ませてみたり極力酔いやすく、飲みやすく仕向けた。そろそろほろ酔いになったかな?という頃ゆかりがトイレに立った時、最終の媚薬攻撃をしかけた。

 

の媚薬は無色透明の液体。飲み物に混ぜれば絶対気づかない。

 

れを一本入れてゆかりの帰りを待った。しっかり飲み干すのを見守ってから、その後甘いカクテルを飲ませその店を出た。

 

を飲んでからはゆかりの様子がおかしかった。飲んで10分した頃なんだかそわそわし出して、落ち着きがなくなった。

 

も、おれはくだらない話を長々と続けた。「なんかすっごく酔ってきたみたい」ゆかりのその言葉で「おれもだwじゃあ、出ようか?」・・・と切り出したのだが、ここからが本番。

 

れはタクシーをつかまえ、ゆかりの家まで送った。酔ったふりしてゆかりにもたれかかったり太ももに手を乗せたり、いかにも誘っている風に演じた。

 

然ゆかりはモジモジするが嫌がらない。家に着き、タクシーから降りるともうまともに立っていられなくなっていた。

 

んなに酔ったの?しょうがないなぁ部屋まで送るよ」そう言ってゆかりの部屋に入り、ベッドまで連れて行った。「はぁー」と、ゆかりはため息をついて横になる。

 

れはキッチンへ行って水を持ってくる。媚薬をもう一本入れた水。

 

れをゆかりに飲ませると「じゃあね、帰るから。またゆっくり話そうね」そう言って部屋を後にした。

 

で待つこと30分。おれはそっとゆかりの部屋に戻り、「ごめん、もう寝てる??忘れ物しちゃった」と入っていった。

 

こにあったゆかりの姿は・・・下着を脱ぎ捨て自らの手で股間を慰めている予想通りの姿だった。ゆかりは「えっ?!」というと布団の中にもぐりこむ。

 

。ごめんね。財布をベッドの下に忘れたみたいで・・・」気まずそうなふりをしてベッドの下を探す。

 

かりは当然、身動きすらできない。静かな部屋の中ではゆかりの息遣いだけが聞こえる。

 

ぇ・・・見たよね?」ゆかりの問いに「うん・・・見ちゃった。でも・・・きれいだったよ」「えっ・・・」「もう、おれ我慢できない。いいよね?」そう言うとゆかりの返事も待たずにベッドの下から潜り込んだ。

 

、え。」そんな言葉だけの抵抗はあったものの、目の前にある足を触っただけでHな声に変わっていった。

 

から太ももを伝い、へそへ行き服を徐々に脱がせながら胸へと責めあがる。布団の中は汗と愛液で甘酸っぱい香りが充満していた。

 

かりはただただそれに耐えるだけ。服を脱がせ、ブラだけにさせるとおれは布団から顔を出し「ゆかりちゃんが、Hだったから我慢できなくなっちゃった。今日だけいい?」「でも、奥さんが・・・」「今日だけ」そう言って首筋に吸い付いてやった。

 

呂に入っていない。歯も磨いていない。

 

んな状況でのH。行き当たりばったりのふりしたH。

 

薬でHしたいばっかりになっているゆかりには、おれを受け入れるしかなかった。首筋やうなじを攻めながら、胸に手をやりブラの上から刺激する。

 

の割には胸は大きい。ゆかりはそれだけで今にも逝きそうな反応をする。

 

回の媚薬ですでに体は出来上がっているだろう。しかも、自分でもしていた。

 

戯なんて必要なかった。ブラを取りながら「いつもしてるの?遠距離だからさみしいの?」といじめてみる。

 

が・・。今日はおかしかったの・・・してないよ。信じて・・・」おれはふくれあがった胸の先端を指ではじく。

 

あぁん」布団を剥ぎ取り、全裸になったゆかりをまじまじと見つめた。「かわいいよ」「やだ・・・はずかしい」おれは服とズボンを脱ぎ捨ててゆかりに抱きつく。

 

のぬくもりとその感触だけでゆかりは声を出す。胸を執拗に攻めるおれ。

 

と指とで両方を愛撫する。少し攻めただけで、ゆかりは逝ってしまった。

 

も大きいwきっと隣に丸聞こえだろうなと思いながら、次に下を攻めることにした。もうそこは大洪水だった。

 

ーツまで濡れてた。ぬるぬるしてて穴がどこか分からないくらいだった。

 

リに触れただけで、「はうぅ」という。「もう。おねがい。欲しいの」もう、最初の媚薬投入から4時間が経っている。

 

れだけムラムラし続けたらおかしくもなるな。でも・・・「だめwまだ、おれのに挨拶してないじゃん」我慢汁でしみだらけになった最後のパンツを脱ぎ、ゆかりの目の前に持っていく。

 

かりはそれを両手で受けると、何も言っていないのにパクッと咥えた。「おおー、かわいい顔してよくわかってんじゃん」ゆかりのフェラは上手だった。

 

いっぱいにほおばって、舌が中でまとわりつく。嫁よりも上級技だ。

 

人でもないかわいい女にフェラさせる満足感に浸ると「じゃあ、入れてあげる」おれは仰向けになったゆかりの両足を抱き上げると、あふれた愛液に覆われている入り口にあてがった。しかし、まだ入れない。

 

り口の周りを先っぽでこする。「ああん。じらさないでおねがい」「だってさ、おれ奥さんも子供もいるんだよ?入れたらまずくない?ゆかりちゃんがどうしてもって言うなら、しょうがないけどさ・・・」「ええー。おねがい。お願いだから欲しいの・・・入れてください」「しょうがないなぁ・・・じゃあ、入れるよ?」「うん」おれは、照準を合わせると勢いよく・・・抜いてクリめがけて滑らせた。

 

あああーーん。」不意をつかれてクリに刺激がいったゆかりはまたまた逝ってしまった。

 

ぁはぁ。もーー。お願いだから入れて?」「ホントに欲しいの?じゃあさ、自分で入れなよ。おれが横になるから。」そう言って場所を替わる。

 

を向いたおれのチンコにゆかりはまたがり、右手に持って自分のマンコにあてがった。そして、自ら照準を合わせ腰を下ろした瞬間、おれは腰を大きく上に上げてゆかりのマンコに迎え撃った。

 

方からの力が加わり、勢いよくそしてゆかりの奥深くに突き刺さった。「ああああああ」普通に入れても逝ったであろう状況なのに、不意をつかれて突き上げられたゆかりは身動きすらできずおれの胸に倒れこんだ。

 

いさいゆかりにとって子宮口もそんなに奥には存在しない。深く突き立てれば、ゆかりの膣に余裕はないはずだ。

 

ーあ、入れちゃった。もう、戻れないよ?」そう言って腰を振るおれ。

 

れたゆかりの腰を持って上下前後に振り動かす。「あああ。あああ」しか言えないゆかり。

 

かりは小さい女だったから当然軽かった。腰に乗せたまま、起き上がると駅弁スタイルになれた。

 

れの首に手を回しぶら下がったゆかり。全体重は結合部分にのしかかる。

 

れが動くたびにゆかりの奥深くを刺激する。「あふぅ。いくーいくー」と叫ぶことしかできず、淫乱になってしまったゆかりは手にも力が入らない。

 

ぐに手を離し、そのままベッドに倒れこんだ。結合したまま、仰向けのゆかりをうつ伏せに回転させるとバックスタイルの体勢でゆっくりねっとり攻め立てた。

 

かりはすでに何度も逝って意識朦朧としている。「あ」とか「う」しか口にしていなかった。

 

しかけても会話にならない。おれはゆかりのマンコから出て、べっとりとまとわりついている白い本気汁を指に取るとゆかりの肛門に塗りつけた。

 

らにもう一回指にとり、肛門に人差し指を押し入れる。ゆっくりゆっくり奥まで入れると、薄皮越しにおれのチンコの感触がわかる。

 

ンコを抜くと指を奥に。指を抜くとチンコを奥に。

 

互のピストン運動にゆかりは獣のような声を上げる。常に逝きっぱなしの状態のようだ。

 

理いつごろ?」「え・・・?」「生理」おれはいよいよ来るであろう排泄場所の確認をした。「生理は・・・そろそろ・・・くる頃だと思う・・・よ」ぼーっとしながらもゆかりはやっと答える。

 

ゃあいいね。一緒に気持ちよくなれるよ」そう言うと一旦マンコから抜き体勢を変える。

 

ッドの中心にゆかりを横向きに寝かせると、片足を持ち上げ側位の姿勢で再挿入した。側位はおれが一番得意な体位。

 

由が利くし、奥深くまで侵入できる。その姿勢でゆかりの奥を衝き立てる。

 

ンコの先が奥の子宮口に当たっている。またすでにゆかりの意識はない。

 

を振りながらはげしい息遣いでおれの攻めを受けている。マンコから完全に抜き、そして一気に行き止まりまで押し進む。

 

には半分まで、時には入り口までしかいかない。じらしながら攻めると、子宮口に届く度にゆかりは逝っている。

 

ーいぐー。あーあー。いぐー」もうすでにいつものゆかりではない。

 

性のない本能だけのオンナ。おれは完全に堕としたことに満足した。

 

ゃあ、そろそろ本気になるね」そう言って、体勢を整える。充分逝かせたおれは、後は自分がイクためだけのSEXをする。

 

度も逝ったオンナは必ずこの最後の攻めで本当の自分を知る。おれはゆかりの片足を片腕に抱くと、ゆっくりそして次第にスピードを上げ今までにない速さと勢いで子宮を突き、ゆかりを悶絶に導く。

 

あ、ひーん。あぐ、ぐうぅー、ひふ、ぅーう」ゆかりの声と、体がぶつかる音、ベッドがきしむ音が同じタイミングで部屋中に響く。

 

ー。いきそ。いくよ?中で出すからね」「ひぃっ、ひふぅ、う、んっ」その返事にさらに勢いが増す。

 

っ。ひっ。ひ、ひ、ひ」「いくぞーっ!」「ひーーーーーぅ」ゆかりの奥で放出するため腰が自然と前に突き出される。

 

・・と同時に、今まで以上に子宮口が強く押され、ゆかりは叫びながら意識を失った。全ての精液がゆかりの膣に搾り出されるとおれはそのまま倒れこんだ。

 

の後、ゆかりは遠距離の彼氏と別れ、友達紹介の企画は流れた。おれとのSEXが気に入ったらしく、密かな不倫関係が始まった。

1 2 3 12
当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】