告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

息子の言うことならなーんでも聞いちゃう言いなりマゾビッチ淫乱ママの母子セックス体験がこちら

読了までの目安時間:約 4分

は、42歳の主婦です。
3年前から夫に浮気をされています。

 

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自暴自棄になり離婚を考えたりもしたのですが、大学受験を控えていた息子がいた為、思いとどまってきました。
しかし、どうしても気にせずにはいられず、2年前位にとうとう息子へ夫の事をブチまけました。

 

むせび泣く私を息子はそっと抱きしめてくれました。
何時間も何日も息子と過ごす時間を増やすことで、気を紛らわせました。

 

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の内、息子が自分の伴侶であるように思うようになり、それから一人の男として意識するようになりました。
絶対あってはいけない息子との行為を想像するも、理性が私を思いとどまらせていました。

 

しかし、私も女でした。
いつも通り「仕事だ」と帰ってこない嘘つき夫の情けなさにヤケ酒をしていると、息子が大学から戻ってきました。

 

そして息子に叱られました。
お酒が入っていたせいと久しぶりに自分の為に叱ってくれた、それが息子であれ誰であり、新鮮な気分でした。

 

の時に私は息子に告白しました。
「お母さんを貰ってくれない?」と。

 

今となっては、どのような気持ちで話したかすら忘れてしまいましたが、息子の返事はOKでした。
その時はそのまま二人でお酒を酌み交わし、大学生活のことなど他愛もない会話で深夜まで楽しみました。

 

次の日から私の生活は楽しいものへと劇的に変化しました。
新婚当時のように気分が晴れやかで、日頃おざなりになっていた化粧も入念にするようになりました。

 

週間ほど何もなく普通の生活を息子と過ごしました。
私は期待していたのですが、息子は私に触れてもきませんし、むしろ友人のように接してきました。

 

それはそれで楽しかったのですが、私を貴方に捧げるといってもよい発言をした後ということもあり、何かもの足りませんでした。
そんなある時、週末にも関わらず、夫は家に居ませんでしたので、代わりに私が夫の両親の家へ届け物をするハメになり、それならばと朝から息子を誘ってドライブ感覚で両親宅へ車を走らせました。

 

昼過ぎに届け物を終わり、息子と車で戻ってくるとき、この時しかないと考えていた私は、車を停め息子に聞きました。
「お母さんを貰ってくれるって話覚えてる?」息子ははにかみながらも頷いていました。

 

れは、お母さんの全てをあげるって意味よ」心臓の鼓動が聞こえるほど緊張しました。
すると、息子は、「親子だし、そういう意味じゃないと軽蔑されると思って何もしなかったんだ…」と。

 

私が馬鹿でした。
常識から考えれば、息子の言い分が正しいです。

 

私は息子の手を取り、自分の胸へ導きました。
自分で言うのもなんですが、年齢の割りにプロポーションには自信があります。

 

にEカップの胸は結構自慢です。
息子は私が許しているのを感じ取り、次第に激しく揉んで来ました。

 

ブラウスの第二ボタンまでを外し、タイトスカートを少したくし上げると黒で統一されたブラとガーターが見え、自分で誘っておきながらとても恥ずかしい気持ちになりました。
ジーパンの上から息子を確かめると勃起していました。

 

そのまま、車を走らせラブホテルへ入りました。
それからは激しくお互いを貪りました。

 

近では、息子の望むことは出来る淫乱な女になりました。
息子が最近気に入っているHは、夫が家にいる状態で私に悪戯することです。

 

今夜も夫が風呂に入っている間にリビングで後ろから犯されました。
声も出せず、夫にばれれば、一瞬で破滅を迎えるというスリリングさの中で気絶するような快楽を与えられ、絶頂を迎えました。

 

明日からまた一週間が始まりますが、きっと楽しいと思います。
 

家に帰ってくるなり母親の私にいきなり襲い掛かってきた息子→玄関のカギをかけずにしていたせいで……

読了までの目安時間:約 11分

たちの家庭は単身赴任の主人(50歳)と私(45歳)と一人息子(20歳)の親子三人の家庭です。
一見どこにである普通の家庭ですが、実は一年以上前から、息子と私は男女の関係になっています。

 

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最初のきっかけは、息子の大学受験に付き添って上京し、泊まったホテルでのことでした。
その日は試験も終わり、試験の出来も上々だったということで、ホテル近くのレストランでの夕食に息子はビールを、私はワインを飲みました。

 

ホテルに帰りシャワーを浴び、ベッドでテレビを見ながら話していましたが、お互いにあまり飲まないお酒を飲んだせいか、気が緩み、ちょうど見ていたテレビのラブシーンにも影響され、なんとなく怪しい雰囲気になりました。
そうこうしているうちに息子がいきなり私に抱きついてきました。

 

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も精一杯抵抗しましが、浴衣一枚しかまとっていませんし、男の力には敵いません。
パンティを脱がされてからは、息子の意のままにされました。

 

しかし、今思えば、もっと抵抗出来たのでは、と思います…夫とは違い若い息子は一度の放出では、まったく衰えず、夜中まで私の中に4回も放出しました。
避妊具など持ち合わせていないので、全部中出しでした。

 

翌日は、お互い殆ど無言で帰途につきました。
途中、新幹線の中で「もうこれっきりにしましょう」と息子に話し、息子も頷いてくれました。

 

子が中学の頃から、私の下着でオナニーしていることは知っていました。
洗濯機の中のパンティにいつもザーメンを放出しており、丁寧に拭き取ってはいましたが跡がくっきり残っていました。

 

「子供が母親や女兄弟の下着でオナニーする」そんな話しは、よく女性週刊誌なんかでも読んだことがあるし、年頃だから仕方ないことかも思い、あまり真剣に悩んではいませんでした。
しかし母親である私の肉体まで興味を抱いているなんて、思いもかけませんでした。

 

その後は息子から体を求められることはなく、安心していました。
息子は結局第一志望の地元の公立大学に受かり、東京の私大には行きませでした。

 

して、自宅から大学に通うこととなりました。
しかし、これが問題の再燃に繋がりました。

 

さらに悪いことは重なるもので、息子が大学に入ると同時に夫が転勤になり、福岡に単身赴任しました。
再び、関係が始まったのは、ゴールデンウィークが終わって、夫が福岡に帰った直後でした。

 

夜中に息子がいきなり寝室に入ってきて、東京のホテルの時みたいに、再び揉み合いになりましたが、結局は男の力には勝てず、息子の固くて反り返ったものを差し込まれてしまいました。
その夜は結局、一晩中回数を忘れるくらい、体を貫かれ朝方開放されました。

 

がいないのをいいことに、その夜から息子は、毎夜私に迫ってくるようになりました。
若い時とは違い、この何年かは夫から、あまり頻繁に求められることはなく(二ヶ月に一度くらい)、SEXに関する興味も失いかけていたのですが、若い息子に毎夜迫られるうちに次第に体も反応するようになり、態度にこそ現しませんが、いつしか息子が寝室に来るのを心待ちにするようになっていきました。

 

ベッドに入る前、少しルージュをひく程度ですが、薄化粧もするようになり、自分の体の変化と「このままではいけない」という心の葛藤が続いていました。
しかし、家には息子と私しかおらず、夜は男女関係を続けながらも、昼間は次第に昔みたいに、普通に親子の会話をしたりするようにもなっていきました。

 

しかし、その頃から子供が慣れ慣れしくなり、昼間でもキスを迫ってきたり、私の体を触ってくるようになり、次第にエスカレートし、やがて昼間の明るい家の中でも交わるようになりました。
もうここまでくると、夫婦も同然です。

 

って悲しい生き物です。
若い息子のはち切れそうな気張ったもので貫かれると、いけないと思いながらも体は勝手に反応し、まるで若い娘のように股間を濡らしてしまい、リビングの絨毯が変色するくらい、愛液を漏らしてしまいます。

 

授業の始まりが遅い日や、休日などは朝から迫ってきます。
朝、私が台所で片付けなどをしていると、遅く起きた息子がパジャマ姿のまま私の背後から手を回し、エプロンの上から垂れてはいるものの、Dカップのオッパイを揉み始めます。

 

最初の頃は手を振り払ったりもしてましたが、最近はそういう抵抗もしなくなり、息子に蹂躙されるままになりました。
息子は、私の大きなお尻やパンティが好きみたいで、ひとしきり、オッパイを触った後は必ず背後からスカートをめくり、パンティの上から私の大きなお尻に顔をグイグイ押し付けてきます。

 

は恥ずかしさに両腿をギュッと寄せますが、そうすると恥部からジューと愛液が溢れてしまいます。
息子はパンティのクロッチ脇から指を入れ、愛液で濡れた恥部を触りながら、「ママって感じやすいんだね、スケベなんだね」と囁きます。

 

私は、そういう言葉のいたぶりに弱く、ますます濡れてきます。
最近、息子も私のそういう癖を見抜いたみたいで、しきりと恥ずかしい言葉で責めてきます。

 

そうこうしているうちに、昨年の秋頃から親子という立場から、SEXに関しては色々と息子から命令されるこが多くなり、立場が逆転していきました。
そんな時のことです、ある日宅急便で荷物が届けられました。

 

り主は下着通販になっていました。
注文した覚えはないのにと思いつつ、開いてみると、なんと色取り取りのパンティが5枚も入っていました。

 

黒のスケスケのレースのもの、前布は申しわけ程度の大きさしかない紐パンティ、他にも買ったこともないような、真っ赤なTバックだとか、とても私の年齢とは不釣り合いなHなものばかりです。
とても近所のスーパーなどでは、恥ずかしくて買えないような代物ばかりでした。

 

帰宅した息子に聞くと、やっぱり息子がインターネット通販で注文したものらしく、それを私に穿けって言うんです。
それも、夜、ベッドの中ではなく昼間の日中に穿けっていうのです。

 

子の要求には逆らえず、仕方なく年甲斐もない下着を穿くようになりました。
その後も時々、似たような下着が通販で届けられ、今では私の箪笥の中は、これらH系のパンティで埋まっております。

 

これらの下着は近所の手前ベランダに干すわけにもいかず、いつも室内干しにして、近所の主婦仲間に気づかれないように注意してます。
主人が二月に一度くらい帰ってきますが、やはり注意する必要があるので、その時はダンボールに収め、物置に置いております。

 

最近、息子の要求がエスカレートしてきており、春先頃はそういうH系パンティを穿かせての外出や買い物(もちろん息子も同伴です)でしたが、最近は外が凄く暑くなったのもあり、薄着になりましたが、先週の日曜日とうとうノーパンで外出させられました。
ストッキングはパンティストッキングではなく、昔スタイルの左右別々のもので、ガータベルトで止めます。

 

って私に股間を覆っているものはなにもありません。
近所の大型スーパーに寄った際、息子が映画が見たいというのでスーパー内のシネコンの一つに入りましたが、息子は私がノーパンなのをいいことに、映画の間中スカートの中に手を入れて、私の恥部をまさぐっていました。

 

私も映画館の中という環境に最初こそ緊張していましたが、次第に慣れると同時に感じまくり、息子の手だけで、何度も登りつめ喘いでしまいました。
息子も凄く感じたらしく、家に帰り玄関を閉めると同時にいきなり求めてきました。

 

玄関で服を着たままスカートを捲られ、息子のこれ以上ない固いものを差し込まれました。
玄関ドアの鍵は閉めてはいたものの、玄関で母と息子が交わるという異常な状況に、私も息子も、これまで経験したことがないくらい興奮しました。

 

前はさすがに、主人が帰ってきているときは息子も遠慮してくれていましたが、最近は主人がいても、主人から見えない場所でキスしてきたり、スカートの中に手を入れてきたり、時はファスナーを下ろし、気張ったものを出し、フェラチオをさせます。
仕方なく簡単に相手をするのですが、主人に気づかれるのではとドキドキしていまいます。

 

主人にばれると、本当に家庭が崩壊してしまいます。
つい先週の5月初めに主人が帰っていた時も、こんなことがありました。

 

私は流しの前に立ち夕食の支度をしていました。
主人は食卓テーブルの向こう側にあるリビングのソファに座りテレビを見ていました。

 

が家は対面式キッチンになっており、主人からは私の下半身が見えない仕組みになっております。
二階から降りてきた息子は冷蔵庫を開けて、ウーロン茶を飲む振りをしながら、いきなり私のワンピースのスカートを捲ってきたのです。

 

そしてパンティを少し下げ、お尻を撫でまわすのです。
私が主人に気づかれるのでは思い、主人の方へ目をやると、主人は私達親子に背を向け、ゴルフ中継を見ています。

 

息子は調子に乗り、ズボンのファスナーを下ろし、すでに十分硬くなったものを取出し、私の手をとり、握らせようとするのです。
私は少し拒否したのですが、息子が力を弱めないものだから、仕方なく息子の怒張を握り、いつものように少しだけ握った手を上下させました。

 

して、小声で「もう、これで許して」と言うと、やっと私から離れていきました。
息子がいった後、スカートの中で下がったままのパンティを持ち上げながら、思わず涙で目が曇ってしまいました。

 

もう完全に息子のモノになってしまった私です。
主人への背徳心が心を締め付けますが、あの息子の大きくて固い怒張で貫かれる瞬間の、なんとも言えない甘美な快感のエクスタシーからは離れられそうもありません。

 

私は本当に罪深い女です。
 

眠っている息子の子供チンポがむくむく大きくなってきたので手コキでそっとザーメン搾ってあげましたw

読了までの目安時間:約 12分

は38歳の主婦です。
中2の息子が一人います。

 

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今は夏休みですが、午前中は部活に行っています。
主人は会社です。

 

昨日の午後の事です。
少し涼しめだった昨日は、冷房をなんとか我慢して扇風機の前で、部活から帰ってきた息子とお昼のひやむぎを一緒に食べました。

 

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戸の外では、蝉がうるさいくらい鳴いていました。
もう夏も本番です。

 

しばらく二人で居間で扇風機にあたりながらテレビを見ていたのですが、お腹がいっぱいになった息子は、居間のソファーの上でいつしか横になって寝ていました。
息子が寝ていることに気がついた私は、うるさくないようにテレビを消し、自分の部屋に行こうと思いました。

 

息子はTシャツに短パン姿でしたが、いくら暑くないといっても、このままでは息子もお腹を冷やしそうだったので、タオルケットを掛けてあげようと思いました。
自室の箪笥からタオルケットを取り出し、息子に掛けるべく居間に向かいました。

 

子はいびきをかいて完全に熟睡しています。
息子は水泳部に入っているので、既に浅黒く日焼けし、身体からは軽く塩素の匂いがします。

 

仰向けにソファーで寝ている息子のTシャツがめくれて、引き締まった浅黒く日焼けした腹筋が見えていました。
小さい頃は平均よりも背が小さく虚弱体質だったのですが、中学に入って水泳をはじめてから急に背も伸びて体格もがっしりしてきました。

 

水泳を始めたのは正解だったようです。
ふと、好奇心から息子の腹筋に触ってみたくなり、ソファーの前にすわり、指先で軽くお腹に触れました。

 

ぁ・・・、こんなにスベスベ。若いっていいなぁ~」
「柔らかいけど鍛えてるのね。・・・筋肉がすごいわ。この子も大きくなったわね・・・」私は息子の成長が素直に嬉しくなりました。

 

Tシャツを戻してタオルケットを掛けようとしたのですが、ふと息子の短パンの前の部分が少し盛り上がっているのを見てしまい、ドキッとしました。
「慎ちゃん、大きくなってる・・・」いつの頃からか一緒にお風呂にも入らなくなり、息子のアソコの成長の度合いは分からなくなりましたが、身体同様に成長しているのでしょう。

 

親としてどのくらいに成長したのか、急に知りたくなりました。
息子の顔を見ると、先ほど同様いびきをかいて寝ています。

 

丈夫よね、起きないわよね・・・?」と、顔を見て起きなさそうなのを確認した後、短パンの上からアソコを指先でちょんとつついてみました。
柔らかい中に芯があるような感触です。

 

その感触をもう少し確かめたくなって、息子が目を覚まさないように、ゆっくり静かに何回か指先で押してみました。
すると、数回目あたりで急に短パンの中でむくむくとを大きくなりはじめました。

 

「えっ・・・わっ・・・えぇ~!?」数秒のうちに息子のアソコは短パンの上からその形が分かるくらい大きくなってしまいました。
「こ、こんなに・・・?」予想以上の大きさになり私はびっくりしました。

 

2なのに・・・。あの人と同じかそれ以上かも・・・」何よりもびっくりしたのはその硬さです。

 

指を押し返すほど硬くなっています。
私は手のひら全体で感じたくなり、短パンの上からそっと手のひらを幹の部分に押し当て、軽く握ってみました。

 

「な、なにこれ!鉄みたいっ・・・!」先ほどまでの柔らかさはなくなり、カチカチです。
いまや短パンを下から強く押し上げて、おへその下の部分に隙間が出来ているほどです。

 

子の顔を見ると、熟睡しているものの、眉間に軽くしわを寄せて苦しそうです。
「ごめんね、痛いよね・・・?」息子のアソコを楽にしてあげたくて、そ~っと気がつかれないように、短パンの上のボタンを外しました。

 

でも、今思うと、これは言い訳で、アソコをじかに見てみたかったのだと思います。
ボタンを外してチャックをゆっくり下ろすと、息子のトランクスが見えました。

 

トランクスの下はもう息子のアソコのはずです。
「ふぅぅ~」短パンが外され楽になったのか、息子は大きなため息をはくと、また安らかな顔で眠り始めました。

 

は息子が再び熟睡したのを確認すると、頭を傾け、お腹の方からトランクスの中を覗き込みました。
「はあぁ・・・っ!」そこには大きくなったアソコがこちらに一つ目をのぞかせてました。

 

赤みがかったピンクという感じでしょうか・・・、表面はツルツルの赤いうずら卵のような状態で、先端の一つ目から溢れ出た雫がキラッと光っています。
もう私はじかにコレを見てみたくなっていました。

 

息子に気がつかれないように、ゆっくりと、ゆっくりと、短パンを膝まで下ろしました。
トランクスはさすがにそこまで下ろすと後が戻すのが大変なので断念しました。

 

ランクスのゴムの部分を両手でゆっくり持ち上げ、いよいよ息子のアソコ全体が姿を現しました。
「あああっ~!」思わず小さく声が漏れ出てしまう、神々しいぐらい綺麗なアソコです。

 

もうそれはオチンチンなんて子供のような表現は出来なく、完全に大人の形をしたペニスでした。
パンツの部分は日焼けしていないので、色は、身体の日焼けと対照的に白く、先端はもう真っ赤になっています。

 

ペニスの根元には、産毛のような薄い短い陰毛がわずかに生えていました。
息子のペニスは鋭角的にそそり立っており、裏側をこちらにむけていました。

 

はそのペニスをしばらくぼ~っと見ていましたが、何かにとりつかれたかのように手を伸ばしてしまい、気がついたときにはそのペニスの茎を握ってしまっていました。
「あっ、熱い・・・」じかに触れたペニスは火傷しそうなぐらい熱く、手のひらの中で脈打ってました。

 

それに硬いだけでなく、なんというのでしょうか、ゴムで出来たムチのようなしなやかさがありました。
ペニスを垂直に立てようとすると、かなりの力がいります。

 

「こんな・・・、こんな・・・」垂直に立てたペニスを間近で見ると、言葉になりません。
綺麗で、熱く、硬く、生命力に満ち溢れています。

 

かも私の息がペニスの先端に軽く当たっているのでしょうか?たまに先端がぴくっぴくっとすると、先端の穴からタラタラと透明な液があふれます。
私はその穴に指を当ててみました。

 

指を引くと、穴と指の間にキラキラした透明な糸が出来ました。
私はそれを先端のピンクの柔らかい部分にゆっくり塗り広げてみました。

 

塗り広げる感触に刺激を受けているのか、先端からはトクトクと液があふれます。
ツルツルの先端が液でピカピカになり、一層、綺麗に見えます。

 

はすっかり興奮してしまい、左手で幹の部分をゆっくり上下し始めていました。
息子も熟睡しながらも、だんだん寝息が荒くなっているようです。

 

「慎ちゃん、気持ちいいのかな?・・・くすっ、いい夢みせてあげるね」息子の熱く硬いペニスに、この時の私はすっかり冷静でなくなっていたのでしょう。
息子に快楽を与えることになんの疑問やためらいもありませんでした。

 

自分の左手の上下運動で、息子のペニスがますます熱く硬くなっていくことに喜びを感じていました。
1~2分経った頃でしょうか、実際、もっと経っていたかも知れませんが、息子のペニスが急に太くなった気がしました。

 

っ、マズい・・・っ!」その瞬間、やりすぎたのでは?という初めて自分の中で疑問が湧きましたが、時すでに遅く、息子のペニスからビュッと何かが飛び出しました。
実際には一瞬のことでしたが、長い滞空時間を経て、大量の精液がソファーや私の手の上にパタパタッと降り注いで来ました。

 

「あっ!あっ!」その間にも次々と間欠泉のように息子のペニスは精液を噴出します。
「えぇ~!!まだ出るの!?止まって~っ!!」私はとっさに右手でペニス先端を握り締めて蓋をしましたが、その指のすき間からブシュッ!ブシュッ!と精液が噴出しました。

 

手の平に熱い精液の噴水を何度も受けて、後悔の念とともに、若さのすごさを感じました。
この勢いの強さと量は主人では考えられません。

 

っと、噴出がおさまり、その間私はペニスを両手で握り締めたままでした。
息子の顔を恐る恐る見上げると、ゆっくり大きな呼吸で寝ていました。

 

私は安堵し、先ほどから息をずっと止めていたのに気がつき、ふぅ~っと大きく息吐きました。
ほとんどは私の右手で受けましたが、最初の何回かの噴出でソファーや私の手や腕は精液だらけになってました。

 

大変なことをしてしまったと思い、私は近くにあったティッシュで息子が起きないように気をつけながら拭い取り後始末をしました。
最後にドロドロになった息子のペニスを拭くために再びそっと手を伸ばしました。

 

っ・・・?」それは、噴出前と全然変わらぬ硬度をもったペニスでした。
「あんなに出したのに・・・。慎ちゃん・・・凄い」数回また握っているうちに、また、ぼ~っと成りかけましたが、必死で自分を抑えて、なんとかトランクスだけは元の位置に戻して、タオルケットをその上から掛けてあげました。

 

短パンは元に戻せなかったですが、暑いとよく自分で脱いでいるみたいですし、そこまでの余裕がありませんでした。
私は精液をしみこませたティッシュを持って逃げるように自室に閉じこもりました。

 

自室に戻って先ほどの行為を思い出し、自分の大胆さにあきれるとともに後悔の念が湧いてきました。
でも、それ以上に息子が立派に成長していたことが嬉しくなりました。

 

と、持っていたティッシュが気になりゆっくり開くと、大量の精液が染み込めずにドロドロの状態でその中にはありました。
好奇心から指でそれを触ってみると、見た目の通りかなりの粘度をもっています。

 

主人も若いときは量も多かったですが、ここまでの濃度と粘度を持った精液は始めて見ました。
指についた精液もちょっと舐めてみました。

 

少しでしたが、決して美味しいものではありませんが、舌に絡みつく感じで何か若さを感じました。
「こんなに沢山の精液を口で受けたらあふれそうね・・・」
「この量をアソコで受けたら・・・。あの勢いなら子宮に何度も当たりそう・・・」なんてすごい想像しちゃいました。

 

れに、1回出したのに全然問題ないあの硬さ。
1日何回できるのかしら?いつかあの子に彼女が出来たときの事を考えると少しうらやましい気がします。

 

息子は夕方になって目を覚ましたようですが、夕食の様子を見る限り気がついてないみたいです。
今日になって昨日のすこし大胆な行為が少し怖くなってしまいました。

 

でも、また同じような状況になったら流されてしまいそうで怖いです。
 

旦那のよりも数段立派な巨根の持ち主である息子との生ハメがクセになっちゃったスケベママ

読了までの目安時間:約 5分

子が社会人として生活が始まりました。
私もやっと静かな生活を送れるのかなと思いながらパートを続けていました。

 

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息子も、夜中に帰ってきたり、酔ってきたりと、一人前の大人になったのかなと感じながら食事の準備をしたり、早く結婚して欲しいと願う日が続きました。
珍しく仕事から早く帰ってきて部屋に閉じこもっている息子に、晩ご飯の支度ができたので部屋に呼びに行きました。

 

ドアをあけると、息子は下半身裸で、ベットで仰向けになりオナニーをしていました。
「ご、ごめんなさい!、食事の支度ができたわよ!」と慌ててドアをしめました。

 

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ばらくすると食事をしに部屋から出てきてすぐに部屋に戻りました。
とても気まずく、私は少しドキドキしたものの浴室にはいりました。

 

髪を洗っていると全裸の息子が「俺も風呂に入るよ」といきなり入ってきました。
息子は湯船に浸かり、私は体を洗うと「母さんに見られちゃったね」
「しかたないんじゃない?男なんだし、欲求は誰にでもあるでしょ!」湯船に二人で入りながら少しずつ会話をして気持ちも落ち着いたころ、「あなたも体を洗いなさい!」
と言うと「そうだね」と立ち上がり、湯船に腰掛け足を広げて私の目の前にペニスを押しつけてきました。

 

「な、なにするの!やめなさい!」
「よく見て、母さん、こんなんじゃセックスできる女なんていないんだ!」と言うので視線をペニスに向けると、勃起してないのに皺しわのグロテスクで太いペニスにびっくりしました。
「これ、大きくなったら・・・」
「触ってみてよ、」私は手に乗せ軽く擦りました。

 

が周らず長さが手のひらからはみ出ています。
すると、脈を打ちながらグングン硬くなり上を向いてきました。

 

缶ビールと同じ程の太さになりました。
私は呆気にとられていると、「セックスできる女性いないでしょ?こんな身体で!」息子はそのまま浴室からでていきました。

 

バスタオルを体に巻き、私も息子を追いかけて息子の部屋について行きました。
「身体を拭いてベットに寝なさい、電気を消しなさい」
「いいんだよ!」と手を払い飛ばされました、私は電気を消して息子をベットに座らせました。

 

子の前に膝まずき、口に入りきらないペニスを擦りながら、舌を絡みつけているとベットに乗せられました。
しばらくすると睾丸が硬くなり足を痙攣させ私の頭に手をそえてきました。

 

「で、出るよ!」
「出して!出していいのよ」両手で激しく擦ると腰を突き上げ射精をし私の顔に掛かりました。
「き、気持ちいい!ふう!母さんのも舐めさせて」
「やだ!恥ずかしいでしょ!」私は抱え込まれながら両足を割られ強引にクンニしてきました。

 

抵抗しても敵わず力任せにお尻を抱え込まれ舌が奥でかき回され、声が漏れてしまいました。
私も夢中に息子のペニスを舐めまわしました。

 

が入らない身体を起こし、「い、入れてみようか?」
「無理だよ、母さん、無理しなくていいよ」
「そのままじっとしていて」息子のペニスを私のアソコに押しあてました。
全く入る気配はなく、グッと押し上げられ痛みがきました。

 

「入らない、入らない、」私は我慢してましたが入りませんでした。
結局その夜は素股で終わりました。

 

翌日も入れることは出来ず、息子を素股で出して、私は指と舌でイキました。
一度射精をし、二度目をいつもの素股でいこうとしたんですが、私の両足首を掴み突き立ててきました。

 

、無理よ!痛い!痛い!やめてやめて!」息子に懇願したんですが熱く硬いペニスがグット押し込まれて快感と痛みの狭間で気を失い、あろう事か失禁してしまいました。
痛みで正気に戻っても息子の腰の動きは止まらず、「早く終わって、早く出して」
から「アン、アンアン、もう少し奥まで入れて、いい、いい!またイクイク!」今度はうつ伏せにさせられ、後ろから「母さん、母さん!お尻をあげて」無意識にお尻を突き上げると「あああいいい!」お尻を鷲掴みにされ背中に射精されました。

 

気がつくと朝になり、クタクタになりパートを休んでしまいました。
息子は食事もせず出勤しました。
 

不倫相手とセックスしてる現場を息子に目撃された→以来私を女として見るようになったらしく……

読了までの目安時間:約 6分

通の主婦である私は、性には淡白な方だと思っていました。
若くして結婚して男性経験も少く、夫との夜の営みもないに等しい感じになっていましたか、それでも特に不満は感じていなかったのです。

 

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あんな事があるまでは・・・息子と買い物帰りの電車のことでした。
私の後ろに息子ではない男性が立っているのは気づいていました。

 

と、お尻の辺りに違和感を感じました何度も何かがお尻に触れる感じがしたのです。
「痴*?まさか・・・」時々お尻に当たっていた感触が、お尻にべったりと張り付くようなものに変わってきてしまいました。

 

(イメージイラスト2)

 

ろに立っている男の手に間違いありません。
「やっぱり・・・どうしよう」OL時代は声を出す勇気はありませんでしたが、こんな年になっても、声を出す勇気がでませんた。

 

混んでいて身体の位置を変える事もできませんでした。
男の手は大胆になりお尻を揉み始めました。

 

私は、OLの頃とは違った感覚に戸惑っていました。
「痴*されるだけの魅力があるんだわ」喜こびに似た感情でした。

 

分のはしたなさに赤面しました。
男の手がワンピースをたくし上げようとしていることに、ぞくりとしてしまう自分がいました。

 

男に尻を触られて私は濡れてしまったのです。
「いや・・・」
「どうして・・・」男の手は大胆になるばかりでした。

 

ワンピースを捲り上げてきました。
男の手が下着の中へと入り込んできました。

 

は、うつむいているだけでした。
ゴツゴツした手で直に尻を撫で回されました。

 

恥ずかしくて、泣き出しそうになりました。
昔は嫌悪感しか覚えなかった痴*に・・・「こんなに・・・濡れているのに」男に知られたくないと思いました。

 

でも情けなく思いながらも、少しずつ脚を開いてしまう自分がいました。
おかしくなりそうでした。

 

んな時に少し離れた所から息子が声をかけてきたのです。
男の指からは開放されました。

 

息子に一部始終をみられていたと思うと、心臓ぎ止まりそうでした。
電車を乗りかえても、まだ動揺が収まらりませんでした。

 

それなのに脳裏に先刻の男の行為がよみがえてきました。
息子が声をかけてくれなかったら、どうなっていたのだろうと考えると、身体があつくなりました。

 

換えた電車も混雑が激しくなり、私達は密着しました。
私は、恥ずかしくてたまりませんでした。

 

息子の股間が私のお尻に押しつけられる感じになったのです。
5分ぐらいの時間が長く感じました。

 

家までお互いに無言でした。
家につくと部屋のベッドに座り込みました。

 

とりきりになってほっとしました。
しばらく、ぼーとしてました。

 

でも、息子が突然部屋に入ってきました。
思わず立ち上がっていました。

 

「さっき、大丈夫だった?」
「え…」
「大丈夫…って?」言葉につまりました。
「かなり混んでいて苦しかったわ」とやっとのことで答ました。

 

の瞬間抱き締められていました。
「気持ち良さそうに見えたよ?」と、息子が耳元でささやいてきました。

 

「困るわ・・・離して・・・」完全にパニックてしまいました。
「普通は、困るよね。普通は」
「さっきみたいに、この状況を楽しめばいいんじゃないの?」耳元で囁かれると、腰から力が抜けそうになりました。

 

息子の手は背中をまさぐり始め、服をまくりあげ、ブラのホックが外されてしまいました。
「立ったままがいいかな?電車の中みたいに」に意地悪くささいてくるのです。

 

は、泣きそうになりながら、「だめ・・・そんな事言わないで・・・」と言いました。
息子の手が乳房をつかみ、ゆっくりと揉み始めましした。

 

「いや・・・やめて・・・お願い」乳首を指先で刺激しながら、息子の意地悪な言葉が続きました。
「電車の中で男にいじくられて興奮した?」息子の手が、スカートをじわじわと捲りはじめました。

 

「濡れているんじゃないの?」
「いや」自分が濡れていることは自覚してました。
息子に絶対知られたくありませんでした。

 

も、まるで抵抗できませんでした。
息子の手がスカートの中へ入り込み、無遠慮に下着の上から、股間をつかんできました。

 

「漏らしたみたいにびしょ濡れだね」屈辱でした。
次の瞬間には息子の指が入ってきました。

 

クリを刺激しながら、別の指を入れられてしまいました。
いやらしい音が部屋にひびきわたる感じでした。

 

×××とどっちが興奮する?」おぞましい言葉でした。
それなのに甘い声がでてしまって・・・腰が動いてしまって・・・息子の指先を震わせる愛撫に悲鳴をあげていました。

 

私は息子にしがみつき必死に耐えていました。
息子は挿入する指を二本に増やしてきましてなおも、責めてきました。

 

「助けて・・・」必死に心の中で叫んでいました。
私はとうとう自分から腰を動かし始めていたのです。

 

らしい女だな、息子にされてるのに、そんなに腰を振って」
「もっと腰を使え。自分で腰を振って、息子の指でいってみろよ」息子は意地悪な口調で責め続けてくるのです。

 

死にたい程恥ずかしいのに身体が勝手に動く感じでした。
私は恥ずかしい声をあげていってしまったのですそのあと、ベッドに運ばれ裸にされました。

 

抵抗する気力はありませんでした。
恥ずかしい事を聞かれ、恥ずかしい事を言わされ、何回も息子のペニスに貫かれてしまいました。
 

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