告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【理想の家族像】私の自慢の息子たちへのご褒美はフェラチオです。毎晩ザーメンを優しく搾りぬいていい子いい子してあげてます

読了までの目安時間:約 3分

通、親子川の字で寝るって、お父さんお母さんの間に子供が寝ることをいいますよね?うちでは違うんです。
二人の息子の間に私が寝て、川の字になってるんです。
私は46才、長男が22才、次男が20才です。

 

【理想の家族像】私の自慢の息子たちへのご褒美はフェラチオです。毎晩ザーメンを優しく搾りぬいていい子いい子してあげてます(イメージイラスト1)

 

私は11年前、旦那と別れました。
二人の息子は、私に気遣って、うちのことをよく手伝ってくれました。
掃除洗濯、ゴミ出し、片付け、特になにも言わなくても、率先してやってくれて、私はかなり助けられました。

 

だから私は仕事に集中できたし、ちょっと男性とお付き合いしたりも出来ました。
次男の就職が決まり、高校卒業も間近ってときに、二人の息子からお願いをされたんです。
「母さんとセックスがしたい」私は薄々気づいてました。

 

【理想の家族像】私の自慢の息子たちへのご褒美はフェラチオです。毎晩ザーメンを優しく搾りぬいていい子いい子してあげてます(イメージイラスト2)

 

の着替えをコソコソ覗いていたり、お風呂場を覗いていたり。
生活の手助けしてくれてる息子達でしたから、私は気づかないふりをして、好きなようにさせてました。
だからセックスしたいと言われたとき、さほど驚きませんでしたが、やはり多少は驚きました。

 

普通の親なら(何バカなこと言ってるの)と一蹴するんでしょうが、私が思ったことは(どうしようか)でした。
息子達は私の期待を裏切るようなことを一切せず、私を助け続けてきました。
だから私も息子達の期待を裏切らず、(いいよ)とすぐ言ってあげたかった気持ちと、いけないことなんだとの気持ちが混ざっていました。

 

でも私は息子達の期待に応えることに決めました。
「いいよ」と言ったときの息子達の顔は、予想外といった様子の顔でした。
風呂が狭いので、最初は長男、続いて次男、そして私の順に入り、私が出ると、部屋に布団が敷かれてて、私はそこに招き入れられました。

 

子達に聞くと、二人共まだ女性経験がないとのこと、私は二人の息子の息子を交互にフェラ、長男が口の中で果てると、私の肩付近に次男も果ててました。
そしてまず長男を先に導き入れ、童貞から卒業させ、長男が終わると次男を導き入れ、童貞から卒業させました。
最初はぎこちなかった息子達も、今ではすっかり立場は逆転し、二人の底知れぬ体力に圧倒される毎日です。

 

兄弟息の合った連携プレーで、私の息が絶え絶えにされます。
避妊方法は避妊薬の服用をしています。
息子達から勧められました。

 

体はあまり丈夫な方ではなかった私ですが、息子達の若いエキスのためか、体調もよく、私は今すごく充実した毎日を過ごしています。
 

嫁に逃げられた息子があまりにかわいそうだったので……実の息子をカラダで慰める女の告白

読了までの目安時間:約 6分

と月前から、28歳の息子洋介の嫁の代わりをしています。
私は56歳の平凡な主婦です。
夫は私より一回り上で、仕事の事しか頭にないサラリーマンで、私と息子の事は気ずいていません。

 

嫁に逃げられた息子があまりにかわいそうだったので……実の息子をカラダで慰める女の告白(イメージイラスト1)

 

息子には恵美という嫁がいますが、私との不和から出て行ってしまいました。
私は、派手な性格の恵美とわがままな性格の息子はいずれ破たんすると思って、始めから反対しておりました。
ですから、私と嫁は些細なことで年中言い争いをしていました。

 

夫は無関心、息子は始めのうちは嫁の味方をしていました。
嫁に子供でもできれば事態も変わっていたのかもそ入れませんが、なかなか子が授からず、次第に息子も心変りしてきたようでした。
そんなある日、家には私一人だったので、お風呂を上がって裸のまま自分の部屋へ行こうとした時に、少しまえに帰宅していた息子に裸を見られてしまったのです。

 

嫁に逃げられた息子があまりにかわいそうだったので……実の息子をカラダで慰める女の告白(イメージイラスト2)

 

いころはスマートで少しは自信があったスタイルも、今では胸は小さいままお腹周りとお尻や腿に肉がついたおばさん体型で、恥ずかしくてあわてて自分の部屋に飛び込みました。
その後、夕食の時に、「母さんの大きなお尻は迫力あるね。」などと息子に言われてしまいましたが、中年女の図々しさから、「熟女にはそれなりのよさがあるのよ。
」と言い返したのです。

 

そんな事があって、その一週間後、私の誕生日でしたが、息子だけがそれを覚えていてくれて、階差帰りの息子と渋谷で待ち合わせて夕食をすることになったのです。
そのあと、居酒屋へ寄っていろいろ話しているうちに、息子は急に暗い表情になりました。
「母さん、ここのところ恵美とうまくいってないんだよ。俺が子供ができないことで話している時、少し母さんの言うことも聞いてあげたらって言ったらひどく怒っちゃって、それ以来あまり口きいてくれなくて、意地張っちゃってさあ。俺別れようかと思っているんだけれど、どうおもう?」と言うのです。

 

「私は恵美さんとはこれからも意見が合わないと思うから、洋介がそうしたいなら賛成よ。お父さんは世間体があるからって反対するでしょうけれど。あなたたちはまだ若いから、別れるなら早い方がいいわよ。」などとけし掛けました。

 

も、あんな恵美でも、時間がたてば気も和らいでくるとは思うのだけども、あいつと別れるとマンコもできなくなるしなあ。それで、母さんにお願いがあるのだけれど。このあいだ母さんの裸見たでしょ。なんかそれでムラムラしちゃって。母さんが恵美の代わりに、時々嫁の代理にマンコさせてくれないかな。そうしたら俺はすんなり恵美とわかれて、追い出すよ。」などと、私とのセックスを要求してきました。

 

「洋介、何言ってんの。あなたと私は実の親子なのよ。親子でオマンコするなんて変態よ。お父さんだっているのに。」私は思わずはしたない言葉を言ってしまいました。

 

「父さんにはばれないようにするから。僕らを別れさせたいなら今がチャンスだよ。母さんが決心してくれれば、絶対恵美と別れるよ。約束するから。」と必死の形相で息子は訴えるのです。

 

がままな息子は言い出したら聞かないのです。
そのあともいろいろ話し合って、私は、半ば強制的に息子と約束してしまいました。
店を出て、息子に肩を抱かれてホテル街に向かいました。

 

ホテルに入ると、私はシャワーを浴び、ベッドで待つ息子のもとに向かいました。
私は目をつぶって横になり、息子に身を任せました。
息子は丹念に愛撫をしてきましたがそのたびに私の体は震えました。

 

そしていよいよ、息子は私の両足を肩に担ぎ、私を折り曲げるように覆いかぶさりました。
その時私の膣の入り口に硬くて熱い肉の塊が押し付けられました。
「アッ、駄目、大きすぎる。無理無理。」と叫んで、息子の肩を押し返しました。

 

や、結婚前つき合っていた男の人たちより遥かに大きなペニスに膣が割かれるような恐怖を感じたのです。
しかし、猛り狂った息子のものは容赦なく、私の膣を限界まで押し広げ、一気に子宮のさらに奥の内臓まで突きあげてきました。
そしてすごいスピードで突きまくられて、体を割かれるような痛みと、激しい摩擦の快感とが入り混じる中で気が遠くなり、やがて意識をなくしました。

 

どれくらい時間がたったのか、気がつくと、膣から腿にかけて息子の放出したおびただし精液がベットリついていました。
息子はシャワーを浴びて出てきました。
「母さん、良かったよ。恵美よりずっといいよ。3回も出しちゃったよ。でも母さんは逝く時すごいね。大声でわめいて体痙攣させて失神しちゃうんだから、最高に興奮したよ。」と息子に言われましたが、終わった後のけだるい何とも言えない快感は全てを忘れさせるほどの、至上のものでした。

 

もはや、息子と私はお互いに離れられない関係になっていくことを感じたのです。
そして息子は嫁と別れ、私は夫の妻から息子の代理妻になったのです。
私は、息子の性欲を満たすため、毎日夫の目を盗んでオマンコしている愚かな母親として、これからも生活していきます。
 

還暦ママさん、息子がいつまで経っても童貞卒業できないのを不憫に思い手コキ抜きで慰めるw

読了までの目安時間:約 4分

60歳になり還暦の母親です32歳の独身の息子と二人で暮らしの母子家庭息子がまだ幼い時に離婚して女手ひとつで育ててきました息子は、「母さんに苦労をさせた分、今度は僕が母さんの面倒を見てあげる」といって、何かと優しくしてくれます。
私にとって、息子は大切な存在ある晩、私が、果物を持って息子の部屋に行ったとき、ベッドの上で息を荒くしてオナニーをしていた息子を見てしまいました。
本人も驚いて、すぐに隠すことができなかったのでしょう。

 

還暦ママさん、息子がいつまで経っても童貞卒業できないのを不憫に思い手コキ抜きで慰めるw(イメージイラスト1)

 

私に、自分の勃起したペニスを見られてしまって、「あ」といったまま絶句していました。
私のほうも、なんだか気まずくって、「あっごめんね。気が利かなくって」と言ったあと、自然に、息子の勃起したペニスを握って愛撫していました。

 

そのとき、私に性的な興奮はありません風呂上りの体をバスタオルで拭いてあげるような、そんな普通の感覚でしていただけです。
息子は私にとって性の対象ではありません。
これは、本当です。

 

還暦ママさん、息子がいつまで経っても童貞卒業できないのを不憫に思い手コキ抜きで慰めるw(イメージイラスト2)

 

かし、それからは、息子が、求めるままに、オナニーを手伝ってあげるようになりました。
私は、息子をフェラチオでいかせるとき、この歳まで女を知ることもなく、いまだに結婚もできない童貞息子がかわいそうで、悲しい気持ちでいっぱいになることがありました。
それでも、息子が「母さん、気持ちいいよ」って叫ぶ声を聞くと、また、してあげようと思って、このような親子での禁断の行為を続けました。

 

毎日のようにオナニーを手伝ってあげていると、幾度か、「母さんの中に入れさせて」と悲痛な声で懇願してきましたが、それを耳にする度に、私は、母としての威厳を持って、息子をたしなめてきました。
でも本当は、好きにさせてあげたい女としての本性が現れてきて、胸がきりきりと痛みました。
しかし、日増しに息子は私に挿入をさせて欲しいと叫ぶようになりました。

 

息子がそんなにしたいと言うのなら私でよければまもなく息子とは、次第に母子相姦までする関係になっていました。
セックスしていると、息子が泣くのです。
それは、動物のような鳴き声で、「母さん…気持ちいいよッ」と叫んでいるのです。

 

は、身震いをするほどの愛情を感じます。
彼の声は、まるでオスの叫びのように思えます。
私は、セックスのあと、息子の将来のことを想像すると、不安になります。

 

息子が私とセックスをしたがるのは、男の性欲によるものでしょうから、しばらくはやむことはないでしょう。
でも、このまま他に性欲を解消する方法を知らない息子はいったいどうなっていくのだろうと思います。
将来、息子が不幸な記憶として、過去を振り返ることのないように、どう配慮してあげるべきか息子との毎日のセックスのとき、しだいに無感覚になりつつある自分の性感の衰えを感じながら寂しさがつのります
 

息子の友達の子供チンポでケツハメ中出ししてもらってヒイヒイ喘ぎまくるド変態女の告白がこちら

読了までの目安時間:約 6分

は数ヶ月前から妻の不審な行動に気付きました。
何回か妻の帰りが遅い日があり、そんな時は決まって香水の匂いをつよく漂わせてをさせて帰ってきました。
また、結婚以来キチッとしていて手を抜くことのなかった家事も少しずつだらしなくなってきました。

 

息子の友達の子供チンポでケツハメ中出ししてもらってヒイヒイ喘ぎまくるド変態女の告白がこちら(イメージイラスト1)

 

それに、最近では夜の営み(月1、2回程度)で、以前と比べて妻の奉仕が日ごとに濃厚になってきたのです。
妻の背後に男の存在を感じた私は思い切って興信所に調査を依頼しました。
二十年近く連れ添ってきた妻が一体どんな男と付き合っているのか一刻も早く知りたかったのです。

 

そして先日、興信所を訪ね調査結果を聞きました。
証拠の写真が十数枚あり、それを見た私は愕然としました。
ラブホテルに出入りする男女の姿はまちがいなくわが妻と、よく家に来たことがある息子の友達でした。

 

息子の友達の子供チンポでケツハメ中出ししてもらってヒイヒイ喘ぎまくるド変態女の告白がこちら(イメージイラスト2)

 

は身長が180㎝ぐらいで男らしい精悍な顔立ちと引き締まった体格を備えた青年です。
彼は息子と注学時代からの友達でしたが、あまり評判のよくない子だったため妻は息子が彼と付き合うことに反対していました。
幸い息子と彼は別々の高校に進学し、妻もほっと安心していたのですが・・・調査によると、二人は毎週平日の午後に2,3回会っていることになっていました。

 

結婚以来セックスには淡泊だとばかり思っていた妻が週に何回も若い男の性欲をみたしていたとは!情けない思いと激しい嫉妬の気持ちが湧いてきました。
その日から私は妻の行動や服装を細かくチェックするようになりました。
妻の帰宅が遅かったある日、私は夜中に起き出して洗濯かごの底から妻の下着を引っぱり出して見てみました。

 

案の定、パンティーのクロッチ部分にはべっとりと青臭い精液が付着していました。
翌日私は会社を休みました。
息子が学校に出てたあと、私はいやがる妻を寝室に誘いました。

 

暗いなかで見る妻の裸身は、私には新鮮でとても生めかしく見えました。
私はさっそく妻の体に昨夜の情交の痕跡が残されていないかさがしはじめました。
妻のアソコが多少緩くなっていたのは予想通りのことでした。

 

また、濡れはじめが早いのも予想できたことでした。
ところが、私がもっとも驚いたのは妻の肛門をまさぐった時でした。
そこはふっくらと膨れ上がり、中の肉が外にせり出しているように感じたのです。

 

以前触れたことのある妻のその部分は平坦にすぼまっていたはずでした。
妻は私にとって処女地である場所を息子の友達に捧げていたのです。
それまでなぞるようにしか触れたことのなかった部分に中指を入れてみると、恥じらいながらも妻の体は私の指をすんなりと受け入れました。

 

づけてもう1本指の数を増やしましたが、妻はあっけなく私の2本の指を迎え入れてしまいました。
嫉妬に狂った私はペニスに唾液をたっぷりと塗り込むと、後ろから妻のその部分に一気に押し込みました。
口を半開きにした妻からは感に堪えたようなウメキが漏れだしました。

 

そこで私は「ほかの男にもココを許しているんだろう、どうなんだ?」と語気鋭く妻にたずねました。
「ご、ごめんなさい、あなた・・・わたし・・・」
「その男は若い男か?前だけじゃ足りなくて、お前がケツの穴を捧げるくらいだからな。」
「こめんなさい・・・わたし・・・その人に求められて・・・」
「そうか、お前は求められたら見境なく体を許すんだな。たとえ相手が高校生だろうと?」
「・・・?あなた、まさか・・・」
「俺が知らないとでも思っていたのか。お前は一週間に2回も3回も若い男とハメ狂い、おまけにそいつの種をまともに受け入れてるようじゃないか」
「どうしてそんなことまで・・・。あなた、許して。もう二度とこんなことはしませんから。」
「お前、まさか妊娠してないだろうな、そいつの子供を?」
「ごめんなさい、あなた・・・」妻は妊娠2ヶ月でした。

 

彼との付き合いは3ヶ月前くらい前から始まったそうです。
自宅を訪ねてきた彼に力ずくで犯され、そのままずるずると男女の関係を続けてしまったようでした。
はじめはあの手この手で脅され、心ならずも体を許していたのですが、しだいに妻も彼の肉体に溺れていき性地獄を彷徨いはじめました。

 

は思いきって、妻と彼との関係を認めました。
ただし条件として、彼とのことを包み隠さず私に報告すること、妊娠に気をつけることを言い渡しました。
そして、彼と関係した日にはかならず私の求めに応じることを付け加えました。

 

おかげで私の性生活は充実したものとなりました。
彼にケガされて帰ってきた妻を狂ったように蹂躙し、痛めつけてやっています。
奴のモノでゆるゆるに拡げられた部分にさらに大きな物を挿入し、限界まで押し広げてやるのです。

 

妻は哀しい顔でそれらのいたずらを受け入れています。
 

風邪を引いて寝込んでた息子が何を思ったか胸を揉んできた!興奮してそのまま近親相姦に……

読了までの目安時間:約 3分

子が風邪をひいてしまい、看病していると気持ちよさそうにで眠ってしまい今は私ひとりのフリータイム数時間前の余韻を楽しみつつ、これを書き投稿します熱があるのだから今日はだめって言ったのに、息子は夕食後に母である私を求めてきました後片付けをしている私の後ろから抱きつきながら、息子の手が私の垂れたおっぱいのあたりをまさぐります。
私は仕事から帰ったまま着替えをしていなかったので、スーツの下のブラウス1枚の姿でした。
少し肌寒い日だったので、キッチンと続いたリビングには暖房が入れてあります。

 

風邪を引いて寝込んでた息子が何を思ったか胸を揉んできた!興奮してそのまま近親相姦に……(イメージイラスト1)

 

そのブラウスのボタンがあっという間に外され、ベージュのブラジャーが剥き出しになりました。
始まってしまうと、いくら抵抗しても無駄なことをいままでの経験で学びましただから私は、しばらくの間、息子の好きなように体を触らせます。
そのうちにこちらも火がついて、気がついたときにはキッチンの床に膝をついて、息子のペニスに舌を這わせ、キッチンSEXに「ううっ」目を閉じてそっと含むと頭上から息子の喘ぎ声が聞こえ、それが私の欲望をよりいっそう高めます。

 

タブーを犯していることの忌まわしさなど、この瞬間の私にはこれっぽっちもありません。
私はただ息子にもっと歓んでもらいたくてバキュームフェラして、舐めたり吸ったりします。
「ママ、いつものしてよ」一心不乱におしゃぶりしていた私に、息子がいいました。

 

風邪を引いて寝込んでた息子が何を思ったか胸を揉んできた!興奮してそのまま近親相姦に……(イメージイラスト2)

 

はうなずき、ほとんど外れかけたブラジャーをむしり取るように外します。
それからもう一度咥え、唾液を多めに絡ませてから片手で握りしめます。
息子のペニスは真っ赤になっていて、これ以上ないほど勃起しているんですその熱いかたまりの先を、私は自分の乳首におしつけます。

 

「あん」それだけで、吐息のような声が私の口から漏れてしまいます。
そしてさらにバスト全体を潰すようにように回してあげると、息子の歓びの声がいっそう高まります。
「やばいよ。我慢できなくなっちゃった」本来ならこのあと、バストで挟んであげるのですが、それは今夜はありませんでした。

 

その代わり、キッチンテーブルに覆い被さるような格好で、パンティストッキングと下着を脱がされ、両足を大きく広げた状態で、後ろからされ激しいキッチンSEXテーブルがガタガタと音を立てて揺れるくらい強く突かれ、声をあげて悶える私求められる都度、舌を差し出し、絡め合い、痛いほど強く胸を揉まれても、それでも尚、声高く喘ぐ私。
職場ではわりと有能で通っている私の正体は、15歳の息子に膣イキされる淫乱な母親なんですまさか職場ではなく、家庭で嫌らしい女になって母子相姦するなんて・・夢にも思いませんでした
 

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