告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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浪人生の息子、たまりに溜まった性欲が勉強に向かわず他人様に向かったら…!そう思うと、自分のカラダを差し出して鎮まるんなら、…そんな母親って愚かでしょうか

読了までの目安時間:約 7分

子の暴走を止めるために性欲を受け止める母親を愚かと笑うかもしれませんが、悩んだあげくの苦渋の選択なんですよ。
 

浪人生の息子、たまりに溜まった性欲が勉強に向かわず他人様に向かったら…!そう思うと、自分のカラダを差し出して鎮まるんなら、…そんな母親って愚かでしょうか(イメージ画像1)

 
その欲望を他人に向けて事件を起こされるぐらいなら、私で何とかしなくてはという思いです。
 
息子は来春の大学受験に備える浪人生です。
 
浪人生の息子、たまりに溜まった性欲が勉強に向かわず他人様に向かったら…!そう思うと、自分のカラダを差し出して鎮まるんなら、…そんな母親って愚かでしょうか(イメージ画像2)

 
予備校にも行かず部屋にこもって勉強・・・しているはずですが・・・。
 
息子が外出中に部屋の掃除に入ると隠すこともなく、エッチな雑誌や借りてきたAVが無造作に放置されています。

 

息子は性格は暗いほうで友達も少なくガールフレンドがいた気配もありません。
 
?性欲の高まる年代なのに発散できず、勉強のストレスも加わっていつか爆発するのではと気にかけていました。
 
近所でチカンの話を聞いたときには真剣に疑いました。
 
何とかしなくては・・私は決意しました。
 
その日の午後、私は覚悟を決めて息子の部屋を訪ねました。

 

やはり勉強ではなく、AVをヘッドホンで見ていました。
 
悪びれる様子もなく「何だよ」
「良ちゃん、こういうの好きみたいだけど性欲たまってるの」
「お前に関係ないだろ」
「エッチなことばかり考えてたら勉強に集中できないでしょ。お母さんがすっきりさせてあげるから勉強に集中して」
「・・・マジかよ」
「手でいい・・・?」
「何ガキみたいなこと言ってんだよ、口でしてくれよ」予想外に強くでてきた息子に動揺しましたが、血ばしった目をみると逃げようがないのが分かりました。
 
「わかったわ。その代わりその後はちゃんと勉強するのよ」私が言い終わらないうちに、息子はスエットを脱いで下半身を露にしました。

 

男として立派に育っていました。
 
AVを見ていたせいかすでに硬くなっています。
 
「おら~」と普段おとなしい子とは思えない荒々しさで迫ってきます。
 
倫理観をふりきり息子の前にひざまずいて、口に含みました。
 
汗臭くべとべとしていて蒸せってしまいましたが、「何だよ、ちゃんとしゃぶれよ」頭をおさえつけてくるので、その勢い負けないように口を動かし舐めはじめました。

 

るとさっきまでの荒々しさが消えて「あ~」とい声とともに欲望を吐き出しました。
 
突然の発作に口で受けるしかありませんでしたが、あまりの量に途中で吐き出してしまいました。
 
息子はへなへなと座りこんでいます。
 
私は咳き込みながらも口の残った精子をテッシュに出して口を拭きました。
 
少し落ち着きを取り戻し、放心状態の息子に「良ちゃんは女性に口でしてもらうの初めてだったのかな」と優しい言葉をかけました。

 

そして、息子のおちんちんをテッシュで拭いてあげようとしたとき「なめんじゃねえよ。この淫乱女が」と、私をベッドに押した倒してきました。
 
「痛い、痛いよ」
「うるせえお前もこうされたいんだろう」
「落ち着いて、ねえ。また口でしてあげるから」
「あんなんで俺が満足するわけないだろう。なめるな」興奮はおさまらず、シャツのボタンを乱暴にやぶり、下着をあらわにしました。

 

私が抵抗を続けると、黙れと平手打ちがとんできました。
 
これ以上刺激してはさらに危険と感じ、抵抗をやめしばらく息子の好きにさせました。
 
ブラをおしあげ、乳房にむさぼりついてきます。
 
私は目を閉じ息子の興奮がおさまるのを待ちました。
 
抵抗が止んだのに気づいたのか乱暴さは少し収まり、母さんとつぶやき唇を求めてきました。

 

荒い息をはきながら口の中に舌を入れてきて私の舌を吸おうとします。
 
私は好きなようにさせていました。
 
唇と乳房を散々貪ると、いよいよスカートを巻くりあげ、いきなりパンテイを脱がしてきます。
 
刺激してはいけないと抵抗せずにいました。
 
荒い息をはきながら、ぎごちなくパンテイを脱がすといきなり股間に口をつけ舐めはじめました。

 

目、そこ汚いわよ」構わず舐め続けます。
 
クンニとは呼ぶには程遠いですが、必死に舐め続ける息子を止めることはできませんでした。
 
これで落ち着くだろう・・しかし私の考えは甘かったのです。
 
「よし、いくぞ」とさけぶと私の股間に体をはさんできました。
 
その時気づいたのです。

 

さきほど射精したばかりなのに、もう息子のそこは硬くなっています。
 
ようやく事態を察し、「お願い、口でしてあげるから。それだけは許して」
「うるせえ、ここまできてやめられるか」
「駄目、そんなことしたら・・・私たち親子よ」
「かまうもんか!」私は再び抵抗をはじめましたが、上半身をがっちりおさえつけられ逃げられません。
 
息子はおさえつけながら、下半身を足の間に入れ、必死に挿入を試みてきます。
 
信じられないくらい硬くなった先端が私の股間でうごめきます・・・私は必死で腰をずらし逃げましたが息子の愛撫で濡らされたそこは硬いもの射抜かれるとあっさり受け入れてしまいました。

 

「駄目!」私も叫びもむなしく、挿入を確認すると息子は腰を動かしはじめます。
 
体をおさえられ耳元では息子の息づかいを感じます。
 
「すげえ~」興奮して腰を振る息子に「もうやめて」
「ねえ、落ち着いて」
「こんなこと許されないわよ」と何とか説得を試みますが、一向に収まりません。
 
すると息づかいが段々あらあらしくなってきます。
 
私は危険に気づき「ねえ、駄目よ。出すならお母さんが口で受けてあげるから」となだめますが、腰の動きが早さをまし射精が近づいているのを感じます。

 

「お願い、中だけには出さないで」私は最後の懇願をしますが、息子の動きは激しさを増し・・「うりや~」との叫びとともに私の膣の中に息子の精子が注ぎ込まれました。
 
射精後もしばらく私の上から動きません。
 
私たちは時が止まったように体を合わせたままでした。
 
そして、息子が体を起こし「お前が悪いんだからな」と。
 
息子の固いものが引き抜かれると、私の膣から精子がこぼれていくのを感じます。

 

はしばらく放心していましたが、ふと我にかえり部屋を出てお風呂に直行し、息子の精子を洗いながしました。
 
洗いながら、自分の起こした罪を感じていました。
 

息子の就職祝いに、セックスをあげるなんて、母親としておかしいかしら…。愛しい息子が私の肉穴を突き上げるところ、みなさんにもお見せしたいわ

読了までの目安時間:約 18分

うして・・・何故こんな事に成ったのか・・息子がキスをしながら私のジーパンのボタンを外して手を入れて来ました。
 

息子の就職祝いに、セックスをあげるなんて、母親としておかしいかしら…。愛しい息子が私の肉穴を突き上げるところ、みなさんにもお見せしたいわ(イメージ画像1)

 
普通の母親なら手を押さえるか、逃げると思います。
 
それが当たり前です、だけど私は拒みません。
 
息子の就職祝いに、セックスをあげるなんて、母親としておかしいかしら…。愛しい息子が私の肉穴を突き上げるところ、みなさんにもお見せしたいわ(イメージ画像2)

 
むしろ息子の加勢をする様に自分からチャックを下げ触りやすくする為に膝までさげました。
 
こんな母親を愛してくれる愛しい息子。

 

そして私は息子が出した怒張しているペニスに手を伸ばしたんです。
 
息子の願望を叶え様とする愚かな母親です。
 
後悔はしません。
 
何故なら私は息子が愛するこの世で独りの女だから・・息子が高校を卒業する事になり、就職先もやっと決まりました。
 
この不景気ですが、小さな運送会社に雇って貰うことが出来て、母一人、子一人で生活してきて、私も少し安心しました。

 

息子に卒業祝いと就職祝いを兼ねて外食に行く事を提案しました。
 
本当は高いレストランでも連れて行くつもりでしたが息子が・・「高いレストランよりカラオケに行こうよ。レストランとか毎日バイトしてるから何か行きたくないよ」と言うんです。
 
多分私の財布を気遣って言ってくれたと思います。
 
私の仕事は北九州市内を回る、給食の食材を運ぶ仕事をしています。

 

息子も同じ会社なら良かったのですが、この会社は女性しか働けないので、私が所長の知り合いに頼み込んで、運送業の経験の無い息子を、何とか助手扱いで運送会社に就職出来る様に御世話してもらいました。
 
息子は家計の足しにと中学に上がってからバイトを初めてくれて、今までずっと助けてくれました。
 
言いたく無い話ですが、息子とこうなった一つの原因として言わなければいけません。
 
私と夫で一から始めた会社が倒産して、夫が借金を苦に自〇してしまいました。
 
会社関係の借金は私も保証人に成ってる物も有ったので、自己破産をして問題なかったのですが、親戚や身内から借りたお金だけはやはり返さないと、いけません。

 

が死に物狂いで働いて、今までコツコツと返してきました。
 
一時は昼間の仕事に夜のスナック勤めで働いてました。
 
それでも私は家事に仕事とこなし、毎日遅くに帰宅して、泥の様に寝てました。
 
そんな私がクタクタに成っているのを見て、息子はバイトを始める気に、なったそうです。
 
優しい息子です。

 

今は借金も大分楽になり、昼間だけの勤めで何とか家計を遣り繰りしながら、生活しています。
 
息子は遊びたい盛りなのに、お金が懸かるからと、遊びに出掛ける事は殆んどなく、勉強とバイトの毎日でした。
 
だからバイトか私といる時間が長かったので私達親子は凄く仲良しでした。
 
成績は悪くなかったので1年位バイトしながら、浪人してくれば大学も何とか行かせられたのに息子は断りました。
 
とにかく早く就職して私を楽にしてあげたいと言ってくれました。

 

私はそんな母親思いの息子が自慢でした。
 
でも、息子のその思いは別の想いでした。
 
約束の日に私はパチンコをしてました。
 
そんなに、のめり込むほど好きでは在りませんが、当たった時の感動が忘れられず、仕事帰りに週一で寄ってます。
 
1円パチンコなので2千円もあれば十分で大体勝つ事が出来ます。

 

米や雑貨に交換してます。
 
パチンコで4箱ぐらい積んでたら、息子が来ました。
 
「もうっ母さん、待ち合わせの時間、とっくに過ぎてるよ。携帯も出ないし探したら・・やっぱりここだったね」
「ああ、涼太・・ごめんね私、すっかり忘れてた・・なあ~んて本当は判ってたけど、辞めようとすると掛かるから辞められないのよ。」
「母さん俺、一応カラオケ予約してたのに・・もうっしょうがないなあ、母さんは・・じゃあ待つ間、一箱貰うよ、母さんのその当たりが終わったら辞めてよね。」
「はいはい・・ごめんねぇ、涼太・・あんたの御祝いなのに・・」
「良いよ、母さんらしいよ、さあやろう・・」優しい息子だ。

 

のストレス発散方だと知っているから、怒りもしないんです。
 
ちなみに息子の名前ですが、男なら私が名前をつける約束だったので。
 
私の涼子の涼と父親の翔太の太の字を付けて涼太と言います。
 
息子と並んで打ち始めたら直ぐに連続して当たり、それから二人して10箱ずつ並べました。
 
二人合わせて、24箱になり等価交換で4万円とちょっとになりました。

 

息子が福の神だった様です。
 
息子が迎えに来てから3時間も経ってました。
 
私達は機嫌良くカラオケに手を繋いで行きました。
 
カラオケに行って、お腹が空いてる事を思いだし、沢山の軽食を頼み、私はビールを息子はジュースを頼みました。
 
息子は未成年だから飲ませない様にしたつもりですが。

 

いつの間にかジュースと偽り、チューハイを頼んでいて、私が気が付いた時は大分酔ってました。
 
「母さん今日は有り難う。感謝してます。今まで色々あったけど無事、卒業出来て、就職も決まったし。後は俺が働いて母さんを楽させてあげる。そして二人で幸せに暮らそう」息子は恥ずかしくない様にお酒を飲んだのでしょう。

 

初めて言ってくれました。
 
私は嬉しくて涙が出ました。
 
思わず息子を抱き締めたんです。
 
「涼太、母さんも感謝してるわ。色々と助けてくれて。これからも親子仲良く、暮らそうね」息子の目を見て言いました。

 

然に出来た親子のスキンシップのつもりでした。
 
しかし息子は違いました。
 
酔って勢いがついたのか、私に強引にキスを迫って来たんです。
 
最初は頬にそして唇に迫って来たので思わず避けました。
 
「ちょっと、涼太ぁ・・調子に乗らないの、もぅ酔ってぇ・・』私の唇を奪おうとして息子の口がしつこく追いかけます。私があまりに逃げるので私の顔を両手で固定されました。「母さん!・・俺、本気だよ!だから母さんと俺で幸せに成りたいんだ。」
「だっ・だから親子仲良くって言ったじゃない、涼太・・何、怒ってるの・・」私は息子の気迫に押されて脅えていました。
「親子じゃなく男と女としてだよ。母さん」
「えぇ!・・なっ・何言ってるの・・ばっ・バカな事、言わないで!・あんた・・冗談はやめて・・」私は息子の告白に息子が狂ったか、悪い冗談だと思いました。
しかし正直な気持ちは嬉しかったのかも知れません。こんな40才のオバサンに告白なんて。母親から言うのも難ですがイケメンなんです。40才のオバサンが18才のイケメンに告白されるなんてテレビの昼ドラみたいでドキドキしました。きゅっと胸が鳴りました。「好きなんだよ母さんが、俺の初恋は母さんなんだ。ずっと昔から・・俺が一人前になったら母さんにプロポーズする、つもりだよ」
「プッ・・プロポーズってあんた・親子だよ私達、一緒になれるわけ無いじゃない!・・しっかりしてよ涼太!離して!」
「母さん、俺は真剣なんだ。母さんを愛してる!」息子はそう言うと私をソファーに押し倒し、唇を奪いました。
男の人に強引に唇を奪われるなんて久しぶりです。愛してると言われるのも久しぶりでした。私は、甘い感覚で酔ってました。しかし、現実は相手が息子です。子供のじゃれたキスなら何とか諦めて許せますが、息子が舌を入れ様としたので私は我に返り、息子を平手打ちしました。息子はこんなに拒否されるとは思って無かったのか茫然と立ち竦みました。凄く気まずい時間が流れました。私が悪いのでしょうか、せっかくの祝い事が台無しです。私が息子を受け入れる。常識では考えられない事です。息子は立ち竦んでましたがうつ向いて。「もぅ、良いよわかったよ母さんの気持ちは・・俺は異常だよ・・」そう言って部屋を飛び出しました。
少し泣いてる様に見えました。私は座り直して考えました。息子のプライドを傷つけた。母親。これが血のつながりの無い男と女ならどんなに素敵な告白でしょう。私は神様を恨みました・・・・まるで韓流ドラマの様な展開です・・これがドラマを見ている私なら、どんなに気が楽でしょう・・これから息子と、どう接して良いか判らなくなりました。15分経っても戻りません。息子が思いつめて何かをしてはと私は息子を探しに行きました。フロントに聞いても来てなくて、私は各階をウロウロして探しましたがいませんでした。私達が借りた部屋は4階でした。私は改めてトイレも見て周り、いない事を確認した時に、ふと横に非常口があるのを見つけました。1階まで降りて行くとトビラに鍵が掛かって出られません。私はお酒がもの凄く廻るのを感じながら又登って行き。足が上がらなくなりそうでした。後は屋上だけです。屋上に上がると息子が夜景を見ながら、佇んでいました。正直、もしかしたらと最悪な事態も頭を過ったので、息子の無事な姿を見て、私は腰が抜けてしまいました。息子はそんな私に気が付き、駆け寄ってきました。「母さん・・大丈夫?」
「大丈夫じゃないわよぉ、あんたぁ・・母さんがぁ・・どれだけ心配したと思ってんのぉ・・このぉ・・バカ息子ぉ・」私は息子を責めながら涙が止まりませんでした。
息子は膝まずき、私を抱き締めました。「ごめん、母さん、ごめんなさい・・」息子も凄く傷ついてる。
私はやはり、この子のたった一人の母親だ。息子まで私の前から消えてしまったら私は生きて活けるだろうか。私は考えた事が無い不安に押し潰されそうでした。そして息子がそんなに願うなら私が世間に何と非難され様と構わない。息子だけわ守って行けば。とこの時、頭をよぎったのです。息子が不意に私を抱き抱えました。お姫さまダッコなんて始めてかもしれません。私は息子の首に腕を回し、頬を擦り寄せました。息子は私を抱えて奥に歩いていきました。奥に、物干し場が有ってタオルやソファーカバーなどが洗って、干してありました。息子はそこに有った丸椅子に私を抱えたまま座りました。私達は暫く答えを見付けるかの様に黙ってました。私は息子の言葉を全て、真剣に受け止めるつもりで、抱き抱えられたまままま、待ちました。頬を合わせている私達はお互いの速くなるなる鼓動を感じてました。「母さん・・俺の夢は小さい頃から変わってないんだ。・・」
「小さい頃の・・夢?・・」
「そう、俺の夢は母さんを幸せにしてあげる事なんだ。小さい頃からお嫁さんなら母さんが良いと決め付けてた・・」
「涼太・・・」
「本当は、父さんが死んでから思い出したんだけど。」
「お父さんが死んで母さんがふさぎ込んでるのを見て、思いだしたんだ。母さんを幸せにしなければいけない。って・・」
「父さんの代わりに俺しか守れない、他人に任せたくないって・・」
「だから、一生涯守るつもりで結婚したいって言ったんだ・・」
「・・でも・・涼太、結婚しなくてもずっと一緒に居れるじゃない。・・」
「それは、親子として居れるけど・・俺は母さんを女として見てるから・・」
「涼太・・嬉しいけど・・目を醒ましなさい、良く見て・・40才のくたびれたオバサンよ・・あんたには、若い娘の方が相応しいじゃない。・・」
「母さん・・母さんはくたびれた、オバサン何かじゃないよ・・昔から変わらない俺の初恋の人だ・・」息子が私の目を見て真剣に言ってくれました。
私の心の中にあるモラルと言うダムが決壊しそうでした。「母さん・・証拠を見せるよ、俺がどんなに母さんを愛しているか・・」息子はそう言うと、私を椅子に座らせて私の前に立ちました。
息子は素早くボタンとチャックを下げ、おもむろに自分のペニスを出しました。そのペニスは怒り狂った様に怒張して、愛液で濡れてる亀頭は、早く入りたくて涙を流している様でした。私はびっくりするより、何て綺麗で勇ましいペニスだと見とれてました。息子のペニスなんて幼い頃に見て以来です。こんなにピンクで頼もしいペニスを持つ男がいるなんて、私は抱かれる女が羨ましいと現実逃避してました。「母さん!母さんを愛してる!母さんじゃないと駄目なんだ。母さんじゃないと俺は生きて活けない。」茫然としている私を息子は椅子から抱き上げキスをして来ました。
口の中に息子の舌が入って来ました。「母さんじゃないと・母さんじゃないと」この言葉が呪文の様に頭の中を駆け巡りました。
私は自分のだらりと下げた両手を息子の首に回し自ら舌を入れ絡ませました。私のモラルのダムは決壊しました。そうなれば言葉は要りません、私達は無言でお互いの舌を貪る様にキスをしました。ディープキスをしながら息子の手が私のアソコに伸びて来ました。息子は焦って中々ボタンを外せずにいました。私は躊躇わずチャックを下げ、ズボンとティーバッグを一気にに膝までさげました。恥ずかしい事に私のアソコからティーバッグまで細い糸を引いてました。息子の手が恐る恐る私のアソコを撫でました。私は久しぶりの愛撫に頭の先に電気が走りました。しかし息子が撫でてばかり要るので、私は息子は初めてなんだと確信しました。私は鼻息を荒くしながら息子の手を取りました。普通、決して触る事の無い母親の濡れたアソコに指を入れる様に導きました。くちゅうと鳴り、息子の指が入って来ました。指がペニスの様に何度も膣をかき回しました。私は軽く逝きそうになりました。後は息子に任せて、私はキスをしながら息子太いペニスに手を伸ばしました。柔らかく包む様に触る。息子が何時の間にか、こんなに頼もしくなってる。この頼もしいペニスを独り占め出来る。悲しい独り身の、女の性でしょう。私はモラルなど頭から完全に無くなり只のメスになりました。早くオスのペニスが欲しくなったのです。私は息子のペニスを握り締め、脈打つのを感じながら愛撫しました。私達はキスをしながら愛撫して、同じ気持ちに向かってました。息子が逝きそうになったのか腰を引き、私の手を止めました。私達はキスを辞め見詰め合いました。お互いの興奮は止められ所に来てました。息子の気持ちが判った私は壁に手を付き、ゆっくりとお尻を突きだしました。息子に後ろから見られてる。私の秘部を・・自分でも見た事の無い、後ろからのアソコは息子のペニス欲しがりよだれを垂れてる様に愛液が内腿をつたいます。息子が私の腰を掴み、愛液の滴るペニスを膣にあてがいました。私は息子のペニスにゆっくりと腰を押し付けました。膣の肉をかき分けズブリッと入りました。それを合図息子が動きました。激しく、激しくペニスを打ち突けて来ました。私は声を抑えてました。誰か来たら困るからです。息子の手が私の上着の間に入りブラジャーを押し退け胸を鷲掴みしました。胸を揉みながら突いてくる息子に振り返り舌を求めました。息子の頭を抱えてキスをして、私は直ぐに逝ってしまいました。私はつま先立ちになり痙攣しました。息子が一言、出ると訴えるので私はペニスを抜き、膝まずき、素早く口にくわえました。ペニスの根元を掴みペニスを何回も吸い上げました。息子が直ぐ、私の口の奥に大量の精液を出しました。私はむせるのを我慢して全部飲みました。息子と私は見詰めあい、重大な事を犯した罪の意識はなく、只の男と女に成れた気がしました。私は立ち上がり、息子を抱き締めました。その時です。屋上のトビラが開き、従業員さんが洗濯物を取りに来たのです。向こうからは見えないのか気にせずにタオルを大量にかごに入れてます。私達は大慌で見繕いをし、スミに潜みました。従業員さんは最後まで気がつかず降りて行きました。私達は顔を見合せ、笑いこけました。もう親子ではなく男と女に成った私はネオンに光る建物に気がつきました。「涼太・・母さんとこうなって・・後悔してないの?」
「後悔なんてしないよ母さん、・・母さんは?」
「私はもう、後悔なんてしない。あなたに付いていくだけよ」
「ありがとう、母さん。ずっと一緒だよ。」
「しっかり、支えてよね母さんを。」
「判ったよ、母さん」
「それと知らない人が居る所では・・涼子って呼んでほしいの」
「えっ・それで良いの母さんは・・母さんが良いいなら・・」
「そうしないと、甘えられないし・・イチャイチャしたら不自然じゃない。」
「そうだね、涼子。」
「馬鹿ねぇ、二人切りの時は・・親子の方が感じるでしょ・・あんたは違うの?」
「俺もそうかも知れない。母さんとなら何回でも出来る気がするし。」私は又息子に抱き付いた。
「その言葉を待ってたのよ。ほらっ・・あそこ、行こ。」私はラブホテルを指差した。
「おっーラブホテル、そっかー。アパートに帰っても声が聞こえるかもね」
「そうよ、母さん。さっきから声を抑えてたから、ストレスが溜まったのよ・・それにあんたも母さんのイヤらしい声聞きたいでしょ。」
「うんっ、聞きたいよ。行こ!直ぐに行こ!」息子は私を引きずる様に引っ張っていきました。
私達はカラオケ店をあとにし、ホテルに向かいました。さっきまでの不安など、不思議ですがもう頭には有りませんでした。今はただメスとして息子を求めたいだけでした。息子はホテルは初めてでワクワクしてました。私も初めてホテルに行った時を思い出し、息子の腕にしがみ付いて行きました・・・・
 

16歳の息子との肉体関係は、やむを得ず始まったんです…。反抗期でどうしようもない息子が言うことを聞くのは、フェラしてあげるとか肉体を餌にするしかなくて…

読了までの目安時間:約 6分

(38歳)は息子(16歳)と肉体関係にあるんです。
 

16歳の息子との肉体関係は、やむを得ず始まったんです…。反抗期でどうしようもない息子が言うことを聞くのは、フェラしてあげるとか肉体を餌にするしかなくて…(イメージ画像1)

 
子供の時から体格も良くヤンチャだった息子。
 
その頃は、まだ母と子の関係が続いていました。
 
16歳の息子との肉体関係は、やむを得ず始まったんです…。反抗期でどうしようもない息子が言うことを聞くのは、フェラしてあげるとか肉体を餌にするしかなくて…(イメージ画像2)

 
中学に入ると息子は更に大きく成長し、気づけば反抗期を迎えていました。
 
学校から帰れば部屋に籠り、食事中も口も聞いてくれません。

 

何かを話すと凄く怖い目つきで見て来て、実の息子ながら怖くて余計な事は言えなくなっていました。
 
気を使う毎日に身も心も疲れていたんです。
 
父親は会社人間で、子供の事は全て私に任せ相談にも乗ってくれません。
 
それでも父親が一緒に暮らしている時は、良かったんですが…。
 
中3になると息子は柄の悪い高校生と付き合う様になっていて、夜遅くまで遊んでいる始末。

 

そんな矢先、父親が転勤になり単身赴任する事になったんです。
 
その頃だと思いますが、私の下着が無くなる事がありました。
 
近所でも下着泥棒の話は聞いた事があったので、誰かが干していた下着を…そう思っていたんです。
 
しかし、それから1ヵ月程過ぎた時、洗濯前の下着が無くなっている事に気づきました。
 
息子以外考えられません。

 

日中息子の部屋に入り、探してみると布団の下に私の下着が数枚ありました。
 
クローゼットの中にもエッチなDVDや本が散乱し、ゴミ箱には大量のティッシュが捨てられ異臭を発していたんです。
 
今思えば、中学に入ってから時々息子の視線を感じていましたが、それが女の身体を見る男の厭らしい視線に似ていた様にも思えます。
 
“あの子ったら…“そう思いながらもゴミ箱を片付け下着を元の所に戻し部屋を出ました。
 
息子が実の母親の下着でオナニーをしていると知っても、息子の機嫌を損ねる事を恐れた私は叱る事も出来ないまま、知らないフリをするしか無かったんです。

 

の夜、私が風呂に入っていると脱衣場に息子の姿がありました。
 
“あの子!私の下着を…“風呂から出た私は洗濯機の中を見ると入れた筈の下着がありません。
 
このままではイケないと感じた私は勇気を振り絞り、息子に注意をする事を決意しました。
 
部屋に向かうと息子はベットの上で横になりスマホを見ていました。
 
「何だよ!部屋に来るなよ」
「あっ、ごめんね!ちょっといい?ね」
「別に用ないから出て行けよ」
「ママの下着…持って行った?」
「あ~何言ってるんだよ!知らね~よ」
「だって…さっき脱衣場に来たでしょ」
「うるせぇ~なぁ…マジムカつく!!!」
「そんなに怒らないで…聞いただけだから…いいの…ごめんなさい」
「疑っておいて…いいって何だよ!本当ムカつくなぁ!」
「ママが悪かった…下着は勘違いだから…」
「勘違いで済むかよ!」
「じゃ、どうすればいいの?」
「溜まってるからさぁ!1回抜いてよ」
「抜くって…えっ」
「決まってるだろう!」
「それは…親子なのよ!そんな事出来ないでしょ」
「関係ねぇよ!早くこっちに来てやれよ」息子を怒らせてしまい、どうしていいのか分からない私は、ただ息子の足元に膝間つき息子に言われるまま、ズボンを下ろしチンチンを握るしかありませんでした。

 

小4以来、久々に見る息子のチンチンは皮も剥け毛で覆われた上に、大人と変わらない大きさに成長していました。
 
硬く反り立ったチンチンを握り上下に動かしていると、息子が強引に私の頭を押さえつけてきて、遂にチンチンを咥えさせられました。
 
「ママ!気持ちいいよ!大人は上手だね」久々に聞いた“ママ“と言う言葉に何だか嬉しさを感じました。
 
今夜だけ…そう思い私は息子のチンチンを咥え、下で刺激しながらチュパチュパと吸ってあげました。
 
「うっ…ママ逝く…このまま逝くよ」
「う…うん」熱い精液がドクドクと口内へ吐き出し、大量の精液で口の中がいっぱいです。

 

仕方なく息子の精液を呑み込むと“気持ち良かった?“と聞いたんです。
 
嬉しそうな表情で首を縦に振る息子を横目に、私は部屋を後にしたんです。
 
一度きりの筈でした。
 
翌日の夕方、夕食の準備をしていると息子が珍しくキッチンへ来たと思ったら、いきなりスカートを捲り上げ下着に手を掛けて来たんです。
 
「何するの!止めて」
「うるせ~んだよ!息子のチンポ咥えた癖に…親父にちくるぞ」
「あれは…」息子の力は強く、もう抵抗しても無駄でした。

 

キッチンで下着を脱がされ、息子に恥ずかしい所を全て見られた私は、息子の指示に従い膝元にしゃがみ込み昨晩同様、彼のチンチンを咥え、やがて彼の精液を飲み干した私は夕食の続きを始めたんです。
 
夕食の時も息子は私に下着を付けさせてくれず、足の指でアソコを刺激して来ます。
 
その夜、息子が私の身体を求めて来ました。
 
もう断る事も出来ない私は、息子の肉棒を受け入れるしかありませんでした。
 
1度で満足する事も無い息子に、私は何度も逝かされ潮まで吹き上げ悦びの声をあげてしまいました。

 

の日以来、息子は毎日の様に私の身体を求めて来る様になりました。
 
親子でこんな事をしてはイケないと思いながらも、彼の性処理をしていると優しく接してくれるんです。
 
こんなことでしか関係を築けない馬鹿な親だと思いますが、もう後戻りも出来ません・・・。
 

離婚してからひさしく、あっちの方もなくって…。息子も大きくなったし、もういっかナ?なんて、軽い気持ちでおちんちんを入れさせてあげちゃいましたぁv

読了までの目安時間:約 8分

1歳で生んだ息子も、5月でもう二十歳。
 

離婚してからひさしく、あっちの方もなくって…。息子も大きくなったし、もういっかナ?なんて、軽い気持ちでおちんちんを入れさせてあげちゃいましたぁv(イメージ画像1)

 
ちょっと早いバースディプレゼントで、私の軽を乗れるようにしてあげました。
 
7年前に離婚して、ずっと2人暮らし。
 
離婚してからひさしく、あっちの方もなくって…。息子も大きくなったし、もういっかナ?なんて、軽い気持ちでおちんちんを入れさせてあげちゃいましたぁv(イメージ画像2)

 
息子は昨年春に事に希望の大学に合格しました。
 
高校3年の時は心を鬼にして、朝早く起こし学校で勉強させ、帰りは予備校で帰宅は10時。

 

本人も「辛かった。」と言っていました。
 
私は激情家で、つい興奮してしまいます。
 
息子の顔に何度手を出した事でしょう。
 
後で後悔し、息子をハグして謝っておりました。

 

ある時さすがの息子もキレてずっと口を聞かなかったのです。
 
「もう、ごめんなさいって言ってるでしょう。機嫌直して。どうしたらいいの?」そしたら、「じゃあ、、、」と触らせてくれと言うんです。
 
驚きましたけど、思春期になると母親の身体とはいえ、興味を持つ事もあると、なにかの雑誌のコラムで書いてあったような。

 

「おっぱいじゃ、だめ?しかたないわね。」5分ぐらいスカートの中に手を入れさせてあげました。
 
パンティの上からですけど電気が走りました。
 
もう何年こういう事してなかっただろう。
 
結婚も男も、もうこりごりって気分でしたし仕事も立ち仕事で毎日疲れてたし、そういうのって無縁になってました。

 

し崩しに時々、「お願い。」って言われて応えてあげたけど、息子も必死に我慢してたし「ごめん。
(こんな事しちゃ)だめだよね。」と呟くことも。
 
「いいから、今は何も考えないで。あくまで貴方が集中出来るならなんだってして上げる。」と言いながら私もちょっぴり楽しんでいたりして。

 

大学に受かると息子は一時期して来なくなってたけど、ある夜再開。
 
家でふと一息つくと息子の指先で撫でられた感触を思い出し、自分でクリトリスを弄りおもわず声が出そうになったり、、。
 
お正月に、免許をとった息子の運転の練習を兼ねて2泊3日の旅行に行くことに。
 
単に実家に帰るだけなんですけどね。
 
せっかくだから嫌がる息子を説得し、近くの温泉で一泊することに。

 

高速はつかわず、下道でゆっくり行きましょうと走り出したんです。
 
普段もちょくちょく乗っていた息子ですが、私は助手席で気が気じゃありません。
 
「ほら、危ない。だめよ、もう赤よ!」
「煩いなあ。母さんの声のほうがよっぽど危ないよ。」おもったより混んでなく、割と順調だったけど気疲れした私。

 

実家ではもうすぐ寝ちゃった。
 
翌日は温泉に向かいました。
 
きれいな景色の中風が気持ちよいドライブでした。
 
「後、一時間位ね。」食事した後、「もうちょっと休みなさい。
」と車の中で一休み。

 

と息子の手が私のスカートの中に。
 
「あ、ごめん、ちらちら見えるもんだから」ミニスカートではないですけど、座ると脚が半分くらい出ちゃうんですよね。
 
「いいの。私も(刺激しないよう)考えなきゃね。」息子は2,3分で終わりましたけど、あっというまに下着に滲んだ私。

 

気づかれたかしら。
 
そしてその一時間ぐらいのドライブの間に私は考え込んでいました。
 
宿は大きなホテルで部屋はツインベッド。
 
先に息子を部屋に行かせ、中のコンビニみたいな店でコンドームを買った私。
 
息子をベッドに頭を誘い抱きしめました。

 

「どうしたの?」
「お母さんだって女なの、だから、、、」
「わかった。もうしない、ごめん。」
「ううん、いいのよ。しても、、、してもいい、、、いいえ、してほしい、、」
「でも、気持ちをちゃんとしないとダメよ。割り切るのよ。する時はただの男と女よ。」私は力を抜きました。

 

やがて裸にされ息子の手が身体中を這い回る。
 
やがて私の脚を開き、あそこを観察しはじめました。
 
指を挿入し、拡げます。
 
「凄い。いっぱい垂れてる。おし*こ漏らしてるの?」
「違うわよ」私は息子も裸になるように言いました。

 

起していたペニスは私が触るとまたグンと上を向きました。
 
コンドームをつけてあげると「じゃあ、、、来て」早くしちゃって楽になりたい。
 
そんな気分でした。
 
痛い、、久しぶりだもんね。
 
でも痛みが心地よさに変わるのはあっと言うまでした。

 

「あ、はいってる。はいってるのね。あなたのおちんちん」
「なんか夢みたいだ。ほんとに母さんとセックスしてるなんて」食事を終えお風呂に入ると息子は疲れがどっと出たようで、私に抱きつき寝てしまいました。
 
私もうとうとしてはっと気がつくと裸にされ、弄られていました。

 

そして2度、私の中で果てた息子。
 
帰りはけっこう混みました。
 
名所を見て昼から7時間近くかかったのです。
 
渋滞すると弄ってくる息子。
 
もう下着ははいてません。

 

家に着くと即挿入。
 
2,3日ひりひりして痛かった。
 
でも痛みは疼きに変わり、息子とまた激しく睦み会う。
 
そんな事の繰り返し。
 
次第に息子は私の反応を楽しむようになりました。

 

さんって、よくわかんないけど、イってるの?」
「よくわからないわ。イってんのかしら」ペニスでむちゃくちゃ突かれてる時、意識が遠くなるような感じがありますけど。
 
息子は「ここがGスポットだよね」と指を突き上げます。
 
「噴かないわね。やり方悪いのかな」どっちかって言うと精神な高揚感が激しくてよくわからないのが本当のところ。

 

「ほらあ」息子が買ってきた電動マッサージ器。
 
「あ、ー最低。バカ!」逃げまわる私をおいかけ、押さえつけました。
 
直接押し付けられ「ちょっと、痛い、、」でも、クリトリスをかるくつんつんされるといい感じです。
 
あくる日息子はローションを買ってきました。

 

「どう?」
「うん、痛くない。」クリトリスごと膣の入り口に押し付けられ、子宮まで震える感じ。
 
「ああ、だめえ!」クリトリスに当てられ、指を突き上げられ、生まれて初めて噴出してしまいました。
 
その後、息子は激しくペニスで貫きます。
 
一回り大きくなったような気がする息子のペニス。

 

息子は中腰で私は身体をそらす体位。
 
これが凄く気持ちいいのです。
 
「いやあ。子宮が壊れちゃう。変、変なの、、だめえ!」私は意識が遠のき、全身で痙攣していました。

 

確にイったと感じた瞬間でした。
 

引きこもりがちの息子に、マッサージを頼みました。全然、他意はなかったんです、ただそれだけだったのに、息子の手がいけないところに伸びてきて…

読了までの目安時間:約 12分

には息子が一人おります。
 

引きこもりがちの息子に、マッサージを頼みました。全然、他意はなかったんです、ただそれだけだったのに、息子の手がいけないところに伸びてきて…(イメージ画像1)

 
年齢は18になりますが、高校を休学中です。
 
実は、息子は2年近く前に交通事故に遭い、右足が不自由になってしまいました。
 
引きこもりがちの息子に、マッサージを頼みました。全然、他意はなかったんです、ただそれだけだったのに、息子の手がいけないところに伸びてきて…(イメージ画像2)

 
トラックに引きずられて、目から耳にかけて皮膚がえぐられてしまったため、ケロイドも残っています。
 
若いので回復は早かったのですが、足と顔のことを気にしてか、学校に行かなくなってしまいました。

 

数ヶ月の間、うつ病みたいに部屋に閉じこもっていましたが、最近ようやく外にも出るようになり、そのうち復学もしてくれるだろうと、期待し始めたところでした。
 
?でも、出かけると言っても、本屋とレンタルビデオやさんなのです。
 
買ってくるものや借りて来るものは、エッチなものばかりのようです。
 
それも仕方がないのですが、困ったことは、息子は私に女を感じてしまったようなのです。
 
私は43歳なのですが、私なんか高校生から見たらおばさんもいいところだと思っていましたし、実の母親を女として感じるとは思ってもみませんでした。

 

私がパートから帰り、戸を閉めずに着替えていると必ず部屋の前を通り、中を見るのです。
 
私の下着姿など赤ん坊のころからのことを考えれば決して珍しいものではないと思うのですが、必ず決まって着替えるときに部屋の前を通るのです。
 
息子の部屋に入ると精液の生臭いにおいがします。
 
オナニーの始末をしたのでしょうか、丸められたティッシュからにおいます。
 
女の私には必ずしも不快な匂いではありません。

 

息子の部屋に何冊かあるエッチな本でも見ながらと思っていましたが、あるとき息子が出かけた間に部屋を簡単に掃除をしようとしたら、わずかに開いた机の引き出しに私のパンティが入っていました。
 
きっと脱衣場の洗濯籠から取り出したのでしょう。
 
洗濯されていない、汚れた物でした。
 
18歳といえばみんな青春を謳歌しているところなのに、息子ときたら初対面の人は、息子の顔を見るとみんな、ぎょっとしてしまうのです。
 
その上、片足が不自由なのですから、私は、息子がかわいそうでたまりませんでした。

 

子が私の着替えているところを覗きたがり、私の下着に興味があるのなら、好きにさせてあげたいとおもいました。
 
いいえ、母親の私から積極的に誘ってあげようと思ったのでした。
 
きっと、こんな哀れな息子を持つ母親なら、みんなこんなふうに思うのではないかと思いました。
 
主人が帰りが遅いと言ってた日、私は、お風呂から出てきた息子に言いました。
 
「ねえ、お母さんのおなかをマッサージしてくれない?便秘気味で、なんだか張ったような感じでおかしいから。」と言うと息子は「いいよ」とぶっきらぼうに答えました。

 

「じゃあ、お母さんの部屋にきて。」と誘って私はふとんに横たわりました。
 
パジャマの4つあるボタンの下の二つのボタンをはずし、おなかを露出しました。
 
パジャマのズボンの方を少しずり下げました。
 
私は胸もそんなに大きくはありませんが、おなかもそんなにたるんでもなく、寝ると腰骨が目立つのですが、白い肌に少し自信がありました。

 

「おへその下あたりを力を入れないで擦ってね。」と言うと息子は、横たわる私の右側に座って、擦りはじめました。
 
風呂から出たばかりの暖かい手で、おへそのあたりを円を描くように撫でてくれます。
 
マッサージしてもらっているうちに胸のところのパジャマが広がり、乳房が覗けるくらいになりましたが、気が付かないふりをして直しませんでした。
 
「わき腹の方もお願いね。」とちょっと注文をつけたりしましたが、これからどうしようかと迷うばかりで心穏やかではありませんでした。

 

「義男(息子の名前)は、マッサージが上手だからお母さん気持ちがいいわ。もっと下の方もね。」と言ってパジャマをずり下げました。
 
でも下げすぎてパンティが見えてしまいました。
 
私の持っているパンティの中では一番のビキニタイプの小さい物で、白色のシルクのような風合いの透けるように薄い化繊製です。

 

子は左手をふとんについて、右手でおなかを擦りながら、私のおなかを真上から覗くように見ています。
 
私は、また少しパジャマをずらし、ももの付け根くらいにまで下げました。
 
息子はパンティのあたりをまじまじと見ています。
 
マッサージする手はパンティのすぐ上あたりを動き、動かすたびにパンティを下に下げるようにするのでパンティの部分が小さくなっていきます。
 
特に腰骨のあたりを擦るときは意図的にずり下げているようにも感じました。

 

パンティが下がり、やっと隠していたおへその下の草むらが顔を出したようでした。
 
息子の指が草むらに触れてしまい、息子はいけないとでも思ったのか、私の表情を伺いましたが、私は「ああ、気持ちいい。眠くなりそう。」と目をつぶりました。
 
それから息子は少し大胆になり、パンティの真中の膨らみには触れないようにしながらもパンティにも触りながらその周辺をマッサージしてくれました。

 

「ねえ義男、また変なお願いなんだけど、お尻の穴のあたりをマッサージしてくれない?そのあたりをマッサージすると腸が刺激を受けて、便秘にいいって言うから。でも、自分じゃやりにくいし。」
息子は「いいよ」とぶっきらぼうに答えました。
 
私はうつ伏せになると、そのままの格好でパジャマをお尻の下まで下げました。
 
息子は最初パンティの上から、尻の両方のふくらみをいっしょにさわりましたが、だんだん谷間の方に指先を入れてきました。

 

お尻の谷間に沿って手を入れてきて、アヌスに中指の腹の部分でしょうか、触れるようになると、ゆっくり前後左右に手を動かしマッサージしてくれます。
 
私は徐々に足を開きました。
 
ある程度開くと脱ぎかけたパジャマが邪魔になります。
 
思い切って自分でパジャマを取ってしまいました。
 
私はパンティと、脱ぎかけたようなパジャマの上着だけの姿になりました。

 

を開いて腹ばいになると、息子はゆっくりお尻の谷間に手を入れてきて、ソフトに前後に動かします。
 
足を広げたためか、指先をだんだん奥に入れてきて、女の割れ目の方まで触れてきました。
 
私は我慢できなくなってきて、腰を少し上げ、息子の手の動きに合わせて腰を動かすようになってしまいました。
 
「上手ね、お母さん気持ちいいわ。」と言ってごまかすのが、精一杯です。

 

息子は、指を広げてももの内側の付け根の部分にも触れてきて刺激します。
 
指先は割れ目を的確に捉えてなぞります。
 
声を漏らさないように耐えながら、これからどうしようかしらと考えました。
 
もう、ここまででおしまいにしようかしら、息子もほんとに母親の私とこれ以上の関係を望んでいるのかしら、と頭が混乱してきます。
 
でも、いつまでもこのまま続けるわけにはいきません。

 

私は、うつ伏せの体勢から上半身を起こし、「うつ伏せだとつらいから、今度は前からやって。」と息子の方を向きました。
 
右手の方を下にして、左ひざを立て、足の間から息子の手を入れさせてお尻をマッサージさせました。
 
パンティの恥かしいところがすべて見えています。
 
アヌスのあたりを指先が触ると息子の手の平が女のあそこを包む形になります。

 

私は腰を少し動かして、息子の手の平が触れるようにしました。
 
私の意図がわかったのか、息子も私の割れ目を包むように触るようになりました。
 
すると、息子は、どちらかというと今度は前のパンティのふくらみの方を意識して撫でるようになってきました。
 
指先が割れ目をいじり、手の平の方が恥骨をマッサージします。
 
もう私は感じてしまいました。

 

接触ってもらいたくて仕方がありません。
 
左手の親指はパンティを脱ぎたいのを意思表示するかのように、パンティのゴムの中に入ってしまいます。
 
息子の手の動きに合わせて、自然と腰が動き、吐息が漏れます。
 
「お母さんねえ、義男のマッサージが手だから、気持ちよくなって、なんだかエッチな気分になっちゃった。」と言うと、無心に手を動かしていた息子は口を開き、「俺でよかったら、真似だけのエッチでもしてやろうか」と無表情にいいました。

 

私は笑顔を作って「じゃあ、2人の秘密ね。」と言って小さく丸まってきたパンティを脱ぎました。
 
そして私はひざを立て、足を大きく開いて横になりました。
 
息子は私の草むらを包むような感じで手をつけると、濡れて入りやすくなった割れ目に、指を入れてきました。
 
息子の指は少し力をいれすぎでした。

 

「もっとソフトの方がいいわ。」と言うと、素直に聞いてくれました。
 
息子の指がGスポットにあたると深い快感がからだを突き抜けます。
 
何回ものけぞりながら大きな声を漏らしてしまいました。
 
息子はどちらかと言うと、クリトリスに関心があるようでした。

 

しばらく割れ目の中で動かした指を抜いて、濡れた指でクリトリスをいじられるとまた強烈な快感が下腹部を襲います。
 
息子は私のよがる姿を見ることに興奮しているようでした。
 
私も息子に見られることに興奮と喜びを感じました。
 
息子の注意をひきたくて、喜ばせたくて、全身をくねらせ、喉をのけぞり、シーツをつかみ、息を荒げました。
 
でも最近は、クリトリスより、Gスポットの方に喜びを感じていました。

 

願い、中とお豆ちゃんと両方やって。お豆ちゃんは口でね。」
と言うと「その方が感じるの?」と聞くので、「うん」と答えました。
 
息子が口をつけ、舌で舐められ、指でソフトにこねくりまわされると、おなかが、がくがくしていってしまいました。
 
「お母さん、とっても良かった。便秘も治りそう。」と言うと息子は昔の息子のような屈託のない笑顔で笑いました。

 

私は思わず息子を抱きしめました。
 
翌日は、息子の部屋で抱かれ、息子は私の中で果てました。
 

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