告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

お風呂で母親のオッパイを触る息子と秘密の体験

読了までの目安時間:約 2分

高校生の息子と関係してしまいました。
私は、息子が小学生の時、夫と離婚しました。
 

のとき息子をつれていく事ができませんでした。
この春からいろいろあって、私のほうで息子を引きとる事になったのです。
 

れて暮らしていたので、感覚がどうかしてたのかもしれません。
息子が恥ずかしそうにお風呂に入ってきたときも、私は拒否することなく受け入れていたのです。
 

にとってはいつまでも子供でした。
背中を流してもらったあと、「オッパイ触ってもいい?」と聞いてきました。
 

は一瞬戸惑い、「それは駄目」と言おうとした瞬間、息子は後ろから、いきなり胸を揉みしだいてきました。
私は必死に手をふりほどこうとしましたが、息子はやめようとはしませんでした。
 

さい頃、このオッパイを僕吸ったんだね?」「この乳首を吸ったんだね」と乳首をつまんできました。
「41才なのに綺麗なオッパイだね。嬉しいよ」私は、息子をふりほどき立ち上がりました。
 

子も立ち上がり、私の前に仁王だちになりました。
そこには、恥ずかしがってる息子の姿はありませんでした。
 

も隠すこともしてませんでした。
私は、息子の横を通りぬけ風呂から出ようとしたら当然のように抱きつかれて壁に押しつけてきました。
 

を揉みしだかれながら、あそこをまさぐられてキスされました。
私はそれだけで、いってしまいました。
 

【近親相姦】息子が恋人・親子の一線を越えた母子は禁断の性交関係

読了までの目安時間:約 4分

私、46歳。
息子24歳です。
 

人は10年前に他界して、それ以来ずっと息子と二人暮らしです。
息子と男と女の関係になったのは2年前のことです。
 

の時のいきさつを告白いたします。
それは2年前の1月。
 

子は大学の卒業が目前となり、私は卒業祝いをしてあげることにしました。
何がよいか尋ねると、「記念に母さんと旅行に行きたい。」と言うのです。
 

んなおばさんと旅行するより、友達と行く方が楽しいでしょ。」と、言っても記念だからこそ私と行きたいと言うのです。
 

は、ずっと以前から、私は息子が私のことを女性として見ていることに気がついていました。
息子が思春期の頃から、私の下着でオナニーをしていることを分かっていました。
 

めはちょっと悩みましたが、友人とかに相談すると、男の子は年頃になると、身近な女性(親、兄弟とか)を異性として意識するのはよくあることだと言うので、とりあえず、知らないふりをしていました。
それに、最近では私も女性として見てくれていることに少し喜びも感じたりしていました。
 

んなことがあったので、「旅行に行けば、もしかしたら息子から誘われてしまうかもしれない。そうなったら、私は受け入れてしまうかもしれない。」と、言う思いが頭をよぎりました。
 

ばらく、どうしよう、どうしよう・・・と、思い悩んだのですが、結局行くことに決めてしまったのです。
行き先は広島で、全館離れで全室露天風呂付の結構高級な旅館でした。
 

間、観光している時もなんだか私たちは恋人同士になったような気分で、腕など組んで年甲斐もなくはしゃいでしまいました。
夕方、旅館に着いて、食事も済ませ、そろそろお風呂にという時、息子が意を決したように「母さん、久しぶりにいっしょに入ろうか?背中でも流してやるよ。」と言ってきました。
 

も最初は断っていたのですが、お酒の酔いも手伝って、「じゃあ先に入ってて。母さんもあとで入るから。」と言ってしまいました。
 

の時点で私はある程度覚悟していました。
息子と一線を越えてしまうのではないか・・・そして、息子が入って、しばらくして、私も続いて入りました。
 

人で並んで、湯船に浸かりとりとめもない話しをしたあと、「じゃあ、そろそろ背中洗ったげるよ。」といって、息子は先に湯船を出、私も続いて出ました。
 

ちろん二人とも素っ裸です。
最初は言ったとおり背中を洗ってくれてましたが、徐々にその手が前に来ました。
 

して、乳房にきて、乳首に触れた時、私は思わず感じた声を上げてしまったのです。
実は乳首は私の弱点なのです。
 

の声に息子は一気に興奮が高まり、私を求めて来ました。
私も覚悟をしていたせいか拒否することもなく、昼間の恋人気分の延長のように、普通の男女のようにセックスをしました。
 

たちはとうとう親子の一線を越えてしまったのです。

【近親相姦】母子家庭の母と息子の性生活で秘密の関係

読了までの目安時間:約 3分

34歳の母親です。
私は元々、若い時から近親相姦には興味があり、近親相姦サイトにアクセスしては、投稿を読みながらオナニーをしていました。
 

の頃から、私も子供が出来たらと思っていたのです。
そして私は結婚をし、子供を産みました。
 

望の男の子です。
その子が物心ついた頃から、私は息子を玩具にしていました。
 

緒にお風呂に入っている時には、二人で湯舟に浸かりながら私は息子の小さなオチンチンを弄っていました。
息子にも私の胸を好きなだけ触らせながら、揉み方を教えます。
 

さな手で一所懸命に私の胸を揉む息子が可愛くて仕方がありません。
息子のオチンチンも、小さいながらもコリコリと固くなります。
 

だ包茎のオチンチン。
ゆっくりと指で皮を剥いてあげると、可愛らしい赤チンコが顔を出します。
 

むだけじゃなくて吸ってごらん」息子が頷いて、胸を揉みながら私の乳首を吸いました。
まだ息子が赤ちゃんの頃を思い出します。
 

の頃にはもう、私は夫と別れ、息子と二人で狭いアパートに暮らしていました。
お風呂から上がると、時々、裸のまま布団の上でじゃれあったりして、疲れるとそのまま布団の中に。
 

が息子のオチンチンに手をやると、息子も私の胸に手を伸ばしてきます。
胸には手を伸ばす息子でしたが、なかなかオマンコの方へは手を伸ばしません。
 

うやら私の陰毛の感触が嫌らしいのです。
翌日の入浴時、私は息子の目の前で、自分の陰毛を剃り落としました。
 

の日から、息子も積極的に私のオマンコを触るようになりました。
息子が小学4年生の頃には、一人前に勃起して、射精までするようになっていました。
 

はそれを口で綺麗にしてあげます。
舌でザーメンを掬い取り、オチンチンを口にくわえ、残りのザーメンを搾り出すように吸い上げるのです。
 

んな性生活を続けているせいか、息子は他のお子さんよりも早く、陰毛が生えてきたのです。
私は、お母さんも剃っているのだからと、息子にも剃るように命じました。
 

供に剃刀は危ないので、私が剃ってあげます。
私が剃毛していると、息子のオチンチンがムクムクと顔を持ち上げてきました。
 

はそのオチンチンを舌でペロペロと舐めてあげながら陰毛を綺麗に剃っていきます。
息子とのキスは、幼い頃からチュッチュチュッチュとしていましたが、舌を入れるようになったのは、息子の陰毛を剃毛した頃だったと思います。
 

子が小学6年生の頃には、発育がよかったのか、私が毎日弄ってあげてたのがよかったのか、息子のオチンチンは大人の物と変わらないくらいに大きなオチンチンに成長していました。

【近親相姦】母親とラブホテルで息子と秘密のセックスで筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 6分

37歳の高1の息子がいる母親です。
先日、見れず終いだった映画のDVDがレンタルされたので早々に、レンタルショップに借りに言ったのですが、あいにく全部貸し出し中・・・何か他に無いかなぁ~って店内を探していると、一緒に来ていた息子がちょっとHな路線のDVDの前を行ったり来たりとウロウロしているのを見ちゃった!やっぱり年頃だし興味有るのかな~って思わす苦笑!その場は、気付かぬ振りして、「あっ!ここに居たの?」「お母さん借りたいの貸し出し中だから帰ろうかな・・・」「祐君は、何か借りたいの有った?」「う~ん!無いなぁ~」って息子も。
 

ゃ~早々に退散しよっ!」って事に。
車に乗ってから、何となくさっきの息子のシーンを思い出して1人苦笑していると、「なんだよ!お母さん・・・」「祐君も大人になったんだなぁ~って思ってね!」「さっき、Hなコーナー見てたでしょ」「そういうお年頃だよね!」「お邪魔しちゃったかな・・・」なんてついついからかってしまいました。
 

子の方は、「そんなんじゃないよ!」「たまたま見てただけだし興味ないよ!」あまりに、一生懸命言い返すので余計に突っ込みを入れていました。
そのうち、息子がぱったりと口を閉ざしたので、「ん・・・?」って息子の方を見ると息子もこっちを見て、「じゃ~お母さん見せてよ!」「えぇ!なに言ってんのよ!」「好きな子が出来たら頼めば良いでしょ!」息子の予想外の言葉に、親らしからぬ言葉を発していました。
 

も正直なところ、私自身もちょっぴりH路線不足を感じていたのも事実なんです。
でも、不倫に走る勇気も無く想像の中で擬似不倫してたり!息子となら秘密にすれば・・・頭の中でそんな想いが過ぎりました。
 

は一緒にお風呂に入ったのよ!」「もう忘れたよ・・・」「じゃ~思い出してみる?」「祐君、今夜一緒にお風呂入ろうか」「えっ!良いの?」「祐君とお風呂に入りたくなっちゃたし、いいかなぁ~って」そんな感じで誘いながら私のペースに!「でも、お父さん居るし、今夜は無理じゃん」って言う息子の曇り顔を見たら可愛そうで、「このままラブホテルに行こうか!」この言葉が自分の口から・・・。
こうなると、もう行っちゃえ~って感じでした。
 

子と一緒に、それに自分の車でホテルに入ると思うと誰かに見られるんじゃないかとドキドキして、早く早くと息子を急かして部屋に入りました。
ラブホテルには、若い頃の記憶しか有りませんでしたが、大きなベットが有りお風呂があるホントそれだけ~って感じは、昔も今も変わらずですね!私はお風呂にお湯をはりながら息子の方は、興味津々に部屋を見回してました。
 

ンタルショップに行くって出てきたのでそんなに長居も出来ないので早々に、「祐君、服脱ぎなよ~」「お母さんの服は、脱がしてもらおうかな!」「一緒に入るんでしょっ!」シャツを脱ぎ、フロントブラのホックを外してもらう様に息子の前に立つと、これからの事を想像するのか、真っ赤になって手を伸ばして!もう可愛くてそのまま私から息子に抱きついて・・・母親としての意識は、その瞬間から飛んでしまっていました。
一緒にお風呂に入り、「どう?気持ちは?」なんて聞きながらどんどん私の方が積極的になっていきました。
 

きつくと、遠慮がちに手を胸に手を当てたりする息子。
そしてついに、私の口から出た言葉は、「祐君、お母さんとしちゃおうか!」もう、私自身このままじゃ止まらない状況だったんですが、それは悟られないように・・・「良いの!祐君がしたいならいいよ」お互い裸で抱き合い、もう私の方はこれからの事を思うあまり身体は既に受け入れ状態。
 

子も、これ以上大きくならないくらいに元気になってました。
ベットに座らせて少し、手で擦り息子のものを口に含みました。
 

りきらないくらいの長さ!舌で嘗め回し手で擦ると、あっと言う間に射精してしまいました。
ばつが悪そうに「ごめん!」という息子に可愛らしさを感じて、「いいよ~」って抱きしめて手で擦っていると、やっぱり若い証拠!またすぐに大きくなってきました。
 

して、「お母さんの大事なところはここよ!」と息子の手を導き茂みの中へ刺激を要求してしまいました。
「濡れてるでしょ!祐君に感じてるのよ!」もうHモードいっぱいです。
 

して、ついにその時が!私の方が上になり、息子をまたいで息子を導いてしまいました。
妊娠・・・って心配も少し気になりましたが、たぶん大丈夫。
 

しぶりのH。
思い切り腰を振り息子の方も、何となく腰を動かして、あっと言う間に二回目の射精!本当に、久しぶりに感じる気持ち良い時間でした。
 

う一度お風呂に入る頃には二時間が過ぎ様としていたので息子を急かして、ラブホテルを後にしました。
「祐君、とうとうお母さんとしちゃったね」「絶対に秘密だからね」それ以来、息子ではなく、祐君が私の「彼=夫婦」になった出来事でした。
 

のうち彼女が出来るかなって思っていますが、それまでは夕飯の買い物、下着や服選びに一緒に行ったり一緒の時間を楽しもうと思ってます。
不倫願望からは、ちょっと違ってしまったけれど・・・

息子の精液付きのティッシュで変態オナニーする母の秘密のフェラチオ行為

読了までの目安時間:約 3分

わたしは39歳になる一児の母親です。
息子は15歳の中学三年生になります。
 

の最近の密かな楽しみは、こっそり息子の部屋に入り、マスタ-ベ-ションをして精液の出されたティッシュを広げ舐めています。
そして、息子が学校から帰ってくる時間を見計らってわざと見られるように寝室のドアをほんの少しあけて息子に見られるようにして息子のザーメンつきティッシュを舐めながらオナニ-をしています。
 

近は息子の帰りも早くなってきました。
わたしのオナニ-を見たいんだと思うんです。
 

そんなことを繰り返して1年位経ったときにたまたま息子の部屋に入ったらちょうどオナニ-の最中だったんです。
息子の顔は真っ赤になり下を向いてしまいました。
 

たしは「ごめんね」って言って一旦部屋を出たんですが、今までの欲求が爆発してしまって息子のアレを触りたい衝動にかられ我慢できずにまた部屋に行ったのです。
息子は一旦出ていったので安心していたのかまた始めていました。
 

ってきたわたしを見てびっくりしていましたが、わたしが冷静に、「みんなしていることだからおかしな事じゃないし」なんて言いながら息子に近づき、「お母さんがしてあげるから」って言いながら息子のペニスを握りしめてしまいました。
息子のアレを握った時、なんともいえない快感に襲われてわたしのアソコは濡れるどころかそのままイッてしまいました。
 

の後息子も恥ずかしかったのか抵抗してこなかったので、手で一回その後フェラチオまでしてしまったのですが、射精したばかりなのにすぐ元気に。
2回目もあっという間にわたしの口の中で果ててしまいました。
 

たしは息子のアレをくわえながら自然と自分のアソコをいじっていて息子の精液が口いっぱいに広がり飲み込むのと同時にわたしもイッてしまいました。
それからというもの今でもほとんど毎日息子のペニスをしゃぶっています。
 

だ、最後まではしていませんが、最近は息子の指使いや舐めてもらうのもうまくなり何回も絶頂するようになりました。
今では息子のアレで突いてもらいたい、一線を超えて息子と繋がりたい・・・そんな近親相姦をする衝動を抑えながら、昼間想像してオナニ-しています。
 

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