告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

出張で旦那が家を空けた途端エッチな要求をしてくるようになった息子……ついつい応じてしまっていますが、まずいでしょうか

読了までの目安時間:約 6分

43歳の主婦です。
19才の息子と関係してしまいました。
 

 

(イメージイラスト1)

 

きかっけは、夫が変な趣味に覚めた事でした。
夫婦生活のときに、いつの間に買った手錠を持ち出してきて私にはめようとしてきくるのです。
 

 

私は絶対にいやと断り続けていました。
一度は、無理矢理はめようとしてきました。
 

 

(イメージイラスト2)

 

がめちゃくちゃ抵抗したので、主人はあきらめたようでした。
そんな時、主人の長期出張がきまったのです私は、気がやすまる感じでした。
 

 

夫が出張して数日がたちました。
買い物から帰ってきて、着替えようとた寝室に入った瞬間でした。
 

 

私を追うように息子が部屋に入ってきたのです。
いつもと何か違う感じでした。
 

 

か思いつめている感じでした。
私が、どうしたのって?と聞くといきなり、怖い顔して向かってきました。
 

 

そして、ベットに押し倒してきたのです。
もの凄い力で押さえ付けられて、手枷と足枷をはめられてしまいました。
 

 

その手枷と足枷はベッドの四隅にロープで繋げてありました。
買い物から帰ってきたままの格好でベッドに大の字の格好で拘束されてしまったのです。
 

 

足の拘束をはずそうともがいたのですがだめでした。
内心凄く怖かったのですが、こんなことしてどうするつもり!と声を荒げて怒りました。
 

 

息子は、無言のまま押し入れから、思いがけないものを取り出しました。
エッチなオモチャで数々でした。
 

 

息子はその中からピンク色の卵型のものを手にとりました。
私は、これから起こる事態を受け入れる事ができませんでした。
 

 

動きのできない体にそんなものを使われることを考えたら嫌悪感や恐怖が込み上げてきました。
いいかげんにしなさい!こんな事して只ではすまないわよ!怒る私を無視して息子はスイッチを入れて私の体中に這わせてきました。
 

 

服の上からだったので少し振動が伝わるぐらいでした、でも、だんだんエッチな気分になっていく感じでした。
ブーンと音を立てて胸のふくらみに押し当てられるたびに甘い声が出そうになってきてしまったのです。
 

 

私は、歯をくいしばって我慢し続けました。
事態は悪くなる一方でした。
 

 

子は私の事を穴があく程見つめてながら、スカートの中にピンクのものを滑り込ませてきました。
ストッキングに包まれた太ももを這い回りながら徐々に上に上がってきました。
 

 

私は必死に両足を閉じようとしたましたが、無駄な事でした。
あそこに押し付けられた瞬間、思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。
 

 

私は、羞恥で全身が熱くなりました。
息子はいやらしい笑みを浮かべて、ブラウスのボタンをはずして、手を入れてきました。
 

 

先で乳首を責められながら、あそこに押し当てられてきたのです。
もう、耐える事などできませんでした。
 

 

くねくねと体が動いてしまい、はしたない声をあげていました。
自分が置かれてる状況に興奮さえおぼえてました。
 

 

息子は、私のあごをつかみ、貪るようにキスをしてきました。
舌がはいってきた時は、いやらしく舌をからませてしまっていたのです。
 

 

子は足枷を外してくれてました。
でも下半身を裸にされると再び拘束されてしまいました。
 

 

そして、ペニスの形をしたものを手にとるとスイッチを入れました。
クネクネと動き私に迫ってきました。
 

 

私は、怖くなって、そんなのいや!と言いました。
息子はにやりとしながら、私の両足の間に座って、先端をあそこにあてて、上下になぞってきました。
 

 

ずかしいぐらい、濡れてくりるのが、自分でもわかりました。
もう、どうしようもない程、淫らになっていました。
 

 

時々入り口に押し当てらたりされると気が変になりそうでした。
そして、とうとう入れられてしまったのです。
 

 

ゆっくり入れられた瞬間、全身に震えがくるくらい、感じてしまいました。
息子は、動かしながら今度はいやらしい言葉をあびせてきました。
 

 

は、羞恥と背徳感に気が苦いそうでした。
もう、止まらないって感じでした。
 

 

もっと目茶苦茶にしてって思ってしまいました。
ついに言ってはならない事を言ってしまったのです。
 

 

息子は豹変したように、手足をベッドに拘束されたままの状態の私を一気に奥まで貫いたのです。
そして、荒々しく犯されてしまったのです。
 

 

朧としてる私の手枷と足枷を外してくれたました。
驚ろいた事にすぐに両手を背中に回させられて背中で手枷同士が繋ぎなおされてしまいました。
 

 

夫に言われても拒否していた恥ずかしい格好をさせられました。
うつ伏せにさせられてお尻を高く持ち上げさせられる恥ずかしい格好にさせられたのです。
 

 

腰をしっかりとつかまれて後ろから打ち付けるような激しい腰使いでした。
私は完全に奈落の底にせ落ちてしまったのです。
 

 

子に何回もいかされてしまったのです。
 

小学生息子のちっちゃい子供チンポがおっきしてるのに興奮しちゃうショタコンママの変態告白

読了までの目安時間:約 4分

は現在36才の主婦で小6の息子の母です。
私が息子を性的対象に思うようになったのは、息子が精通を迎えた5年生の終わりの頃です。
 

 

(イメージイラスト1)

 

息子と私は彼が4年生位まで一緒にお風呂に入っていたのですが、その頃はまだほんとにかわいい子供でした。
しかし、洗濯機の中に放りこまれた夢精でべっとりの息子の下着を見つけた時、私は下半身が異様に熱くなるのを覚えました。
 

 

思わずパンティーを降ろすと、べっとりと精液の着いた下着を股間にこすり付けていました。
その時の快感といったら、今まで味わったことのないものでした。
 

 

(イメージイラスト2)

 

子の夢精は一週間に4~5回あり、その度、私は彼の下着でオナッていました。
そのうち私はどうしても息子のペニスを見たいという願望に襲われ、いてもたってもいられなくなりました。
 

 

そしてついに、息子がお風呂に入っている時、偶然を装って裸になり、ドアをバッと開けました。
「あら、入ってたの」私は白々しい台詞をはくと、「たまには一緒に入りましょう」といって強引に風呂場に入ってしまいました。
 

 

彼はびっくりして、そして恥ずかしそうでしたが、私は彼のモノに目が釘付けになってしまいました。
勃起はしてませんでしたが、2年前のあの子供のオチンチンの面影はありません。
 

 

元には毛が少し生え、長さも10cm位あり、亀頭も半分位のぞいてました。
太さも結構あり、その立派な姿に目を疑いました。
 

 

なぜなら、旦那の勃起した状態より大きかったからです。
私は更に大きくなった状態を見てみたいという願望から、「背中を流してあげる」と言って後ろにまわると、わざとおっぱいが背中に触れるようにしました。
 

 

すると期待通り彼のおちんちんは、ムクムクと頭を持ち上げて来て、10秒程で完全に勃起してしまいました。
その大きさったら、私が今まで経験した中で一番のものでした。
 

 

は我慢ができず、「前も洗ってあげる」と言うと、石鹸を手につけ、嫌がる息子のムスコを握りしめ、上下させました。
私の小さな手では回らない程の太さです。
 

 

10回位しごくと、息子は「アッ」と小さい声を出すと、ドクッという音と共に、真っ白いザーメンが1m位飛び出すと、ドクドクと次から次へと止めど無く飛び出してきて、私の顔といい、胸といい、精液まみれになってしまいました。
かなりの量が出たと思います。
 

 

彼はもう放心状態でしたが、おちんちんはまだ大きいままです。
私はそれを口に含み、きれいに舐めてあげると、ビックリしたことに、またドクドクと精液が溢れ出てきました。
 

 

れ以来旦那の小さいオチンチンでは感じなくなり、息子のモノを想像しては、オナッているいけない私です。
 

18歳の息子に筆おろしセックスを懇願されてついつい応じちゃったドスケベママの告白がこちら

読了までの目安時間:約 7分

は38歳の主婦です。
私には46歳になる主人と18歳の息子一人がいます。
 

 

(イメージイラスト1)

 

主人は大手企業の生産関係に勤めている為、毎月半分以上は夜勤で家へ帰ってきません。
そんな中、今年の4月の出来事です。
 

 

4月17日、息子の18歳の誕生日ということで、ささやかな誕生パーティーをしました。
主人は夜勤だったので、息子と二人だけでしました。
 

 

(イメージイラスト2)

 

の晩、私はビールを飲みすぎたせいもあり、お手洗いへ行き、用を済ませました。
部屋へ帰る途中、息子の部屋から光が少し漏れていました。
 

 

「あー、こんな時間まで勉強しているんだな!」と思い、こそっとドアを開けました。
なんと部屋の中では息子が、トランクスパンツを脱いで、左手に私の紫色のパンティーを鼻に当て、右手でペニスを握りながら上下に動かしていたのです。
 

 

れっきとしたオナニーでした。
私は初めて息子のオナニーを見るとともにショックを受けました。
 

 

かし心の中で「男の子は誰でもいつかはするんだ。注意だけしよう」と思いました。
 

 

「幸彦、何しているの!」と息子に声をかけました。
すると、息子は右手の動きを止めて「イクッ!」と言い、私の方を振り向きました。
 

 

息子のペニスから激しく精液が息子のお腹に飛びかかった瞬間を見てしまいました。
「お母さんゴメンなさい」と息子は、私に対して謝りました。
 

 

は「早く私のパンティーを返しなさい!それから、お腹に付いた物を拭きなさい!」と・・・息子はなんとお腹に付いている物を私のパンティーで拭き、私に「お母さんが悪いんだ!」と言って私をベッドに倒しました。
その時の私の姿といったら、ノーブラのスケスケのネグリジェでした。
 

 

私は「こら!幸彦!何するのやめなさい!」と言いましたが、18歳になった息子の力は到底私ではもう勝てませんでした。
息子にネグリジェを捲り上げられ「僕は前から母さんが好きだったんだ!この柔らかくて大きなオッパイが悪いんだ!」と言いながら、私の胸を鷲掴みにしながら、乳首を舐め始めました。
 

 

私は「こんな事したら父さんに言いますよ!この事は内緒にしてあげるから早く辞めなさい」しかし、息子は「父さんに言えるもんだったら言ってみろ!」と私の上半身を舐め始めました。
私は徐々に変な気持ちになり始めてきました。
 

 

母さん、綺麗だ。」
「アッ!乳首が立っている。母さんも感じているんだな」と息子が言うたびに、私は涙が出てきました。
 

 

ついに息子は私のパンティーに手をかけゆっくり脱がしはじめました。
私は「幸彦もうやめて!許して!」と涙ながらに言いました。
 

 

息子は「母さん!好きだ。綺麗だ。素敵だ!」を言う言葉にもう何も抵抗できませんでした。
 

 

はただ両手を顔に当てて、息子の行動を見守るだけでした。
息子は私のパンティーを脱がした後、足をくの字に曲げ、私の局部を見始めました。
 

 

「凄い。グロテスクだ。」と言いながら、次に私の局部を舐め始めました。
 

 

「お母さん、おし*こしたんだね。おし*こ臭いよ。しかしおし*この臭いの奥にお母さんの匂いがする。パンティーの臭いと同じだ。」と息子に言われました。
 

 

はもう駄目でした。
息子は徐々に回転し、私の顔付近にペニスをもって来ました。
 

 

さっきオナニーをしてショボンとしていたペニスが、主人以上に立派になっていました。
そして、ペニスの亀頭から透明の液体が出ていました。
 

 

その息子のペニスを見ているうちに私は幸彦のものを手で触り始めました。
いつの間にか私が息子の上になって息子のペニスを舐めていました。
 

 

子が「お母さん。僕はお母さんとセックスしたい」と言ってきました。
 

 

私は「この事お父さんに内緒にしてくれるんなら・・」と言うと、息子は「絶対にお父さんに言わない」と言ってくれました。
私は幸彦のペニスを手で持ち、膣口へ誘導し静かに腰をおろしました。
 

 

私の中に幸彦の温かく大きいペニスがゆっくり私の中に入ってきました。
私は少しずつ腰を動かし始めました。
 

 

子は「ああー、母さん気持ちいい。」を言い始めました。
 

 

私も「幸彦、幸彦」と言いながら、段々腰を早く上下に動かし始めてしまいました。
どれぐらい時間がたったかわかりませんが、息子が「お母さん出る」と言いました。
 

 

私はすぐ腰の動きを止めて息子のペニスを握り抜こうとしましたが、私の両手を息子が握っていて私の局部から抜く事が出来ませんでした。
私は息子に「幸彦、中に出したら子供が出来ちゃうし抜いて!」と言いました。
 

 

かし、私がその言葉を言い終わる前に、私のお腹の中に勢いよく放出されるのが感じました。
私は息子の上にぐったり倒れこんでしまいました。
 

 

息子も放心状態だったみたいで「お母さん、僕今童貞を失った」と言われたのを覚えています。
私はゆっくり腰を上げて息子のペニスを膣口から抜きました。
 

 

私の局部から息子の精液と私の愛液とが混合した白い液体がドロッと流れ出して、私の太ももを伝って流れ出てシーツの上に垂れました。
私はただ「もう終わったことだから。今日の事は絶対にお父さんには内緒よ!」と優しく言って、息子がオナニーで使っていた私の紫色のパンティーを持って息子の部屋を出ました。
 

 

15歳中学生の息子のオナニーを目撃したママさん、マンコ濡らして我慢できなくなったので近親相姦に誘っちゃうw

読了までの目安時間:約 5分

は49才の主婦です。
主人は、2年前に亡くなりまして、今は15才の息子と二人暮らしです。
 

 

(イメージイラスト1)

 

主人の看病でそれどころではなく、夫婦生活も何年もありませんでした。
お恥ずかしい話ですが、私はそのころから性欲が強くなり、一人で慰める日も多くなる一方でした。
 

 

そんなある日、息子の部屋からいやらしい声が聞こえてきました。
アダルトビデオでも見ているのでしょうか?息子も年頃ですから、オナニーもするでしょうが、頭ではわかっていても、認めたくはないのが母親です。
 

 

(イメージイラスト2)

 

が差したとでも言うのでしょうか。
私は、どうしても気になって、息子の部屋の前に行ってみたのです。
 

 

息子が、ビデオを見ながら、オナニーをしているかもしれないと思うと、なんとも言えない気持ちになりました。
その時は、いやらしい気持ちではなく、息子が男になってゆくのが、なんとなく嫌だったのかもしれません。
 

 

ドアが少し開いていました。
そこから、いけないとは思いながら、ついつ覗いてしまったのです。
 

 

ッ」としました。
想像はしていましたが、やはり息子はオナニー中だったのです。
 

 

そして、もっとびっくりしたのは、息子のペニスです。
とても大きいのです。
 

 

主人のとは比べ物になりません。
結婚前に経験した男性たちにも、こんな大きい人はいませんでした。
 

 

人の倍はありそうです。
500CCのペットボトルぐらいの長さがあります。
 

 

太さはさすがにそこまでありませんが、5センチくらいありそうな感じでした。
大げさに聞こえるかもしれませんが、あとで測ったら、長さ26センチ、太さ4,7センチありました。
 

 

その時は、大きさに本当にびっくりして、覗いているのも忘れて、そこを動けませんでした。
そのうち、息子は、しごいている手の動きを急に早めると。
 

 

ッ」とうめいて射精しました。
若いからでしょうか、すごい勢いで、2、3メートルは飛んだでしょう。
 

 

しかも、何回もビュービューと出るのです。
男の人の射精をはっきり見たのは初めてでしたが、その迫力に圧倒されました。
 

 

私は腰が抜けたようになって、よろよろと部屋に戻りました。
初めて経験と、息子に男を見たショックで、しばらく、気の抜けたようにベッドに倒れ込んでいました。
 

 

のとき、突然、息子が部屋に入ってきました。
「お母さん、部屋覗いただろ。なんでそんなことするんだよ」叫びながら、私を責めます。
 

 

「ごめんなさい・・」私は、後ろめたさで、そういうのが精一杯でした。
「お母さんが俺のを見たんだから、お母さんのも見せろよ」
「なに、言ってんの、馬鹿じゃないの」私は、相手にしませんでした。
 

 

ところが、息子は急に無言になり、温厚な普段とは違い、乱暴に私の足をつかんで、広げようとしたのです。
「やめなさいっ」私が叫んでも、息子は無言で力を入れてきます。
 

 

抗しても、息子の力にはかないません。
ついに、足を広げられ、下着も剥ぎ取られてしまったのです。
 

 

なんとか息子に恥ずかしいところは見られないようにもがきましたが、そのうち体に力が抜けてしまいました。
実は、先程から、私のアソコは意思とは裏腹にずいぶん濡れていたのです。
 

 

それを見た息子は、無言のまま、パンツを下ろしました。
間近に見た息子の勃起したペニスは、先程よりさらに大きく見えました。
 

 

子は、そのペニスを、私の濡れたアソコにゆっくりと挿入してきました。
「アーーーーーー」私は、歓喜とも悲鳴とも言えない叫びをいつまでも上げていました。
 

 

【近親相姦】不倫しまくりビッチママさん、不良息子に淫乱と罵られ体を求められる事態に……

読了までの目安時間:約 6分

を時々淫乱だとなじっていた高3の息子。
それも突然思い出したように言い出すのです。
 

 

(イメージイラスト1)

 

過去、確かにある男性と関係を持ってましたが、夫もいろいろ問題のあった人で、話し合って徐々にいい感じになって来たのです。
夫の前ではいい子ぶってる息子。
 

 

ただのいじめに思えました。
言い出すと謝っても、なだめてもダメ。
 

 

(イメージイラスト2)

 

う息子に対し憎悪さえ覚えた私です。
息子なんか○○○しまえばいい!と本気で思うこともあったほどです。
 

 

ある日、翌週に夫と行くことになってた旅行の事でかなりひどい事を言われ、意地になりわざとらしいほど夫へ媚を売りました。
当日は出かける時、振り返って息子に嘲るような笑顔を見せた私です。
 

 

旅行から帰った次の週末の土曜日。
夫は仕事がある日。
 

 

濯を済ませ、部活に行くはずの息子が起きてきません。
「起きなさいよ」
「今日はないんだ」
「早く言いなさいよ。したくもないアンタの弁当の用意してんだから」言い放って戻ろうとした時です。
 

 

私はまだパジャマ姿でした。
床に引きずり倒されたのです。
 

 

「このやろ!このやろ!」怒り狂っていた息子は私に平手打ちの嵐です。
「いや、いや、、やめて!」必死に顔をかばったので、まともに当たったのは、2回ぐらでいしたが頬がジーンとしました。
 

 

してうつぶせになって逃げた私の後ろからあそこに手を。
「だめえ、、やめて、、、」か細い声で訴えるのがやっとでした。
 

 

15分、いえ、20分以上ずっと息子は私のあそこをさすっていました。
脚を閉じてる力がなくなりなすがまま状態に。
 

 

「もう、しつこい。いつまでやってんのよ!ヤりたきゃすれば?早くしてよ。忙しいんだから」洗濯は終わってる。
 

 

濯物を干さなければ、、。
さっさと取り出して、伸ばして干さないと服や下着はしわだらけになるんです。
 

 

悲しい主婦の習性ですね、こんな時に。
そんな心配してたんです。
 

 

息子は止めようと思ってたそうです。
でも私の言葉が火をつけたようでした。
 

 

半身裸にされ、息子の指があそこを這い回る。
もう、おぞましさ感じながら、でもあそこは反応して濡れる。
 

 

もう最低の気分でした。
「中に出すんじゃないわよ」
「わかってる」興奮した息子のペニスはあっけなく私のおなかに出して終わりました。
 

 

「これでいいでしょ?もういいわよね。(私を責めるのは)終わりよ」息子に犯されたと言うショックは不思議とありませんでした。
 

 

濯は再度すすぎ洗いをして干しました。
掃除をし、お昼は私の分のお弁当を買い、息子には作った弁当。
 

 

凄く疲れた。
私はお昼からショッピングセンターに買い物行こうと思ってたけど横になってテレビを見てました。
 

 

うとうとと寝入ってしまったようです。
ふと気がつくと息子がまた私の身体を触っていました。
 

 

によ」
「一回ヤったらもう、何回しても同じだろ?」
「そうね」私は自嘲気味に笑いました。
そう浮気した時、凄く後悔しました。
 

 

好きになっちゃった人だけど、あの時止めてればこうはならなかった。
彼はかなり強引でした。
 

 

息子と同じ一回したらもう同じじゃない。
そして夫に知れて、息子にも知られてしまったのです。
 

 

しぶりの背徳的なセックス。
そう彼とセックスした時と同じ。
 

 

いやそれ異常の興奮が私を包みました。
息子の物を咥え、そして胸にはさんでこすってあげる。
 

 

彼は私にそうさせ喜んでいた。
「凄い、やらしい顔だよ。彼にもしてたの?」
「そうよ」
「親父には?」
「まさか。これも、したことないわ」また私は息子のものをねぶる。
 

 

、やべえ、出る」
「あら、まだ、だめよお」コンドームを持ってきて息子のものに装着。
息子の枕を腰の下に置き、私はお尻を突き出した格好。
 

 

「ああ、もっともっと突いてえ!」こすると凄く深く入るんです。
子宮に届いてるような。
 

 

「あ、、あ、、ああ、イクウウウ!」息子の手と指をからませて思い切り握りながら達してしまった私。
私は、一度イクと後は何されてもイクって感じなんです。
 

 

はいつものように8時ごろ帰ってきて食事をするとお酒ものんだせいか、眠そうでした。
そして私は息子の部屋で息子のものを咥え、それから2度も、、。
 

 

しながら「私を無理やり犯した責任はとってもらうわ」とかって彼に言ったセリフを息子にも言った私です。
 

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