告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

セックスで契約を取るド淫乱ビッチな生保レディの初めて客のチンポを気持ちいいと思った極上セックス体験

読了までの目安時間:約 3分

は三十路で生保外交員をしています子供が幼○園なので長時間のパートがお迎え等で出来ないためいろいろ探していた時にたまたま訪問してきた保険外交員さんに勧められはじめました。
最初の頃は営業所長も優しく研修や同行等してくれていたのですが、三ヶ月ほどたって、新人さんが入ってくると同行も研修もしてくれなくなり、一人で訳もわからずテリトリーを歩く日々が続きました。
*月に2契約くらい同行で決めてもらっていたのが未挙績が連月になり、会社の朝礼でも厳しい言葉が投げつけられる様になりました。

 

セックスで契約を取るド淫乱ビッチな生保レディの初めて客のチンポを気持ちいいと思った極上セックス体験(イメージイラスト1)

 

私も固定給をなんとか確保するために子供のお迎えをした後、同級生のお母さんに子供を預かってもらい夜遅くまで客先を訪問しました。
先週、いつもの様に支社に夜遅くに戻ると数人の外交員さんと支社長が支社に残ってました。
残務をしようと席につくと支社長から○○さん、ちょっと来て!と支社長室に呼ばれました。

 

あなたさぁ、会社もボランティアじゃないんだからさぁ。
すみません。
としか言えない私に、どうすんのよ?代わりはいくらでもいるんだよ。

 

セックスで契約を取るド淫乱ビッチな生保レディの初めて客のチンポを気持ちいいと思った極上セックス体験(イメージイラスト2)

 

強い口調で言われました。
頑張りますから…としか言えない私に、どう頑張るんだよ?口だけじゃねーかーちょっと綺麗だからって調子にのってんのか~綺麗だと思ってるんならいろいろな手を使って客を獲得して来いよ!と今まで聞いたこともない大きな声で怒鳴りました。
私はビックリして涙が出てきました。

 

それを見て支社長は小娘じゃあるまいし、泣いても何も解決しないんだよ!と言い放ちました。
私は自分の席に戻ろうと事務所に行くと他の外交員さんたちは、帰ってしまってました。
悔しくて席に戻っても涙が溢れて目の前が見えないほどでした。

 

しばらくして支社長室から支社長が出てきて事務所のデスクに座りました。
私も時間が経ち冷静になったので、支社長のデスクにいきすみませんでした。
頑張りますから。

 

言うと、さっきとはうってかわって支社長は優しい言葉でわかってくれましたか、と言いながらは私の胸を触ってきました。
私は先ほどのギャップと、今にもまた怒鳴られるんじゃないかという気持ちで拒む事も出来ずに、しばらくされるがままでした。
あれから私は、なんとか契約をと頑張り夜遅くまで駆けずり回ってますが、まだ未挙績で夜遅くに事務所に戻ると支社長が残っております。
 

騎乗位で息子チンポ搾りながら「もっと腰振れよ!」と怒鳴られて言われた通りにするお母さんの近親相姦体験

読了までの目安時間:約 6分

分は、性には淡白な方だと思っていました。
若くして結婚して男性経験も少く、夫との夜の営みもないに等しい感じになっていました。
それでも特に不満は感じていなかったのです。

 

騎乗位で息子チンポ搾りながら「もっと腰振れよ!」と怒鳴られて言われた通りにするお母さんの近親相姦体験(イメージイラスト1)

 

あんな事があるまでは・・・買い物帰りの電車のことでした。
お尻の辺りに違和感を感じました何度も何かがお尻に触れる感じがしたのです「知管?まさか・・・」時々お尻に当たっていた感触が、お尻にべったりと張り付くようなものに変わってきてしまいました。
「やっぱり・・・どうしよう」OL時代は声を出す勇気はありませんでしたが、こんな年になっても、声を出す勇気がでませんた。

 

混んでいて身体の位置を変える事もできませんでした。
知管の手は大胆になりお尻を揉み始めました。
私は、OLの頃とは違った感覚に戸惑っていました。

 

騎乗位で息子チンポ搾りながら「もっと腰振れよ!」と怒鳴られて言われた通りにするお母さんの近親相姦体験(イメージイラスト2)

 

管されるだけの魅力があるんだわ」喜こびに似た感情でした。
自分のはしたなさに赤面しました。
男の手がワンピースをたくし上げようとしていることに、ぞくりとしてしまう自分がいました。

 

知管に尻を触られて私は濡れてしまったのです。
「いや・・・」
「どうして・・・」知管の手は大胆になるばかりでした。
ワンピースを捲り上げてきました。

 

男の手が下着の中へと入り込んできました。
私は、うつむいているだけでした。
ゴツゴツした手で直に尻を撫で回されました。

 

ずかしくて、泣き出しそうになりました。
昔は嫌悪感しか覚えなかった知管に・・・「こんなに・・・…濡れているのに」知管に知られたくないと思いました。
でも情けなく思いながらも、少しずつ脚を開いてしまう自分がいました。

 

おかしくなりそうでした。
そんな時に少し離れた所から息子が声をかけてきたのです。
知管の指からは開放されました。

 

息子に一部始終をみられていたと思うと、心臓ぎ止まりそうでした。
電車を乗りかえても、まだ動揺が収まらりませんでした。
それなのに脳裏に先刻の知管の行為がよみがえてきました。

 

子が声をかけてくれなかったら、どうなっていたのだろうと考えると、身体があつくなりました。
乗換えた電車も混雑が激しくなり、私達は密着しました。
私は、恥ずかしくてたまりませんでした。

 

息子の股間が私のお尻に押しつけられる感じになったのです。
5分ぐらいの時間が長く感じました。
家までお互いに無言でした。

 

家につくと部屋のベッドに座り込みました。
ひとりきりになってほっとしました。
しばらく、ぼーとしてました。

 

も、息子が突然部屋に入ってきました。
思わず立ち上がっていました。
「さっき、大丈夫だった?」
「え…」
「大丈夫…って?」言葉につまりました。

 

「かなり混んでいて苦しかったわ」とやっとのことで答ました。
次の瞬間抱き締められていました。
「気持ち良さそうに見えたよ?」と、息子が耳元でささやいてきました。

 

「困るわ・・・離して・・・」完全にパニックてしまいました。
「普通は、困るよね。普通は」
「さっきみたいに、この状況を楽しめばいいんじゃないの?」耳元で囁かれると、腰から力が抜けそうになりました。

 

子の手は背中をまさぐり始め、服をまくりあげ、ブラのホックが外されてしまいました。
「立ったままがいいかな?電車の中みたいに」に意地悪くささいてくるのです。
私は、泣きそうになりながら、「だめ・・・そんな事言わないで」と言いました。

 

息子の手が乳房をつかみ、ゆっくりと揉み始めましした。
「いや・・・やめて・・・お願い」乳首を指先で刺激しながら、息子の意地悪な言葉が続きました。
「電車の中で知管されて興奮した?」息子の手が、スカートをじわじわと捲りはじめました。

 

「濡れているんじゃないの?」
「いや」自分が濡れていることは自覚してました。
息子に絶対知られたくありませんでした。
でも、まるで抵抗できませんでした。

 

子の手がスカートの中へ入り込み、無遠慮に下着の上から、股間をつかんできました。
「漏らしたみたいにびしょ濡れだね」屈辱でした。
次の瞬間には息子の指が入ってきました。

 

クリを刺激しながら、別の指を入れられてしまいました。
いやらしい音が部屋にひびきわたる感じでした。
「近×××と知管はどっちが興奮する?」おぞましい言葉でした。

 

それなのに甘い声がでてしまって・・・腰が動いてしまって・・・息子の指先を震わせる愛撫に悲鳴をあげていました。
私は息子にしがみつき必死に耐えていました。
息子は挿入する指を二本に増やしてきましてなおも、責めてきました。

 

けて・・・」必死に心の中で叫んでいました。
私はとうとう自分から腰を動かし始めていたのです。
「厭らしい女だな、息子にされてるのに、そんなに腰を振って」
「もっと腰を使え。自分で腰を振って、息子指でいってみろよ」息子は意地悪な口調で責め続けてくるのです。

 

死にたい程恥ずかしいのに身体が勝手に動く感じでした。
私は恥ずかしい声をあげていってしまったのですそのあと、ベッドに運ばれ裸にされました。
抵抗する気力はありませんでした。

 

恥ずかしい事を聞かれ、恥ずかしい事を言わされ何回も息子のものに貫かれてしまいました。
 

公園で子供と遊んでいたらいきなり男が声を掛けてくる→強引にトイレの中に連れ込まれて……

読了までの目安時間:約 6分

日もです。
娘の美恋と近所の公園で遊んでいました。
周りには、私と同年代(25歳前後)のママ友達も大勢いました。

 

公園で子供と遊んでいたらいきなり男が声を掛けてくる→強引にトイレの中に連れ込まれて……(イメージイラスト1)

 

そんな中、今日も屈強な大男がやってきました。
彼は悪魔です。
彼が来ると、その体臭ですぐにわかります。

 

まるで獣のような匂いです。
身なりはいつもTシャツにジャージ。
身長は165CMの私が、遥かに見上げる位の大きさです。

 

公園で子供と遊んでいたらいきなり男が声を掛けてくる→強引にトイレの中に連れ込まれて……(イメージイラスト2)

 

体もがっしりとしています。
平日の公園には不釣り合いな男です。
そんな悪魔の彼の狙いは、公園で子供たちを遊ばせる若い母親の私達でした。

 

目的は私達を陵辱する事。
彼は、かなりの人数の若い母親達の身体を陵辱している様です。
私もその一人です。

 

初めて陵辱されたのは、丁度二週間前。
引っ越してきた私達を、同じマンションに住む同年代のママが『公園に行きましょう』て誘ってくれたので、ご一緒したその日に犯されました。
その日も今日と同じ、娘を連れて公園に出掛けました。

 

場には、いつもの顔見知りのママ友達とその子供。
遊び始め暫くすると、あたりに異臭が漂い始めました。
背後に人の気配がして振り向くと、私の隣に座る、綾乃ママの真後ろに大男が立っていました。

 

大男は、綾乃ママのポニーテールの髪を掴んで立ち上がらせました。
『あッ。い、痛いッ』って言いながら、綾乃ママは立ち上がりました。

 

ポニーテールを掴んだ男は、綾乃ママの顔を振り向かせ、突然キスをしました。
綾乃ママは大男の胸を押して、何とか逃れようとしています。
大男と綾乃ママは信じられない事を言いました。

 

乃、他の母親達の前で犯してやろうか?』
『い、嫌ッ。それだけは許してッ。おトイレ、お願いッ、おトイレで..。』
『そうか、じゃあ行くぞ。』そう言うと大男は、綾乃ママの細い腰を抱いてトイレの方に向かいました。

 

他のママ達は、何故かぼーっとしたまま、二人を見送りました。
綾香ママは、24歳で2歳の女の子のママ。
顔も身体も、モデルさんみたいです。

 

長く綺麗な髪。
目鼻立ちのハッキリした美貌。
細い腰に不釣り合いな豊かな胸とお尻。

 

装はいつもぴたっとしたTシャツとGパン。
女の私から見ても、主婦には見えません。
大男はそんな綾乃ママを連れて行きました。

 

『ちょっと?、え?なんで?なんで助けないの?』私は周りのママ友達に尋ねると、みんなボーッとして『いいのよ、すぐに戻るから。
』(駄目!助けなきゃ!)私は、ママ友達に娘を預け、二人の後を追いました。
もう二人の姿は見えませんでした。

 

私は女子用トイレに入りました。
一番奥の個室から、人の気配がします。
扉を叩くとドアが開きました。

 

は一瞬凍り付きました。
Tシャツを胸があらわになるまで捲り上げられ大男はごつい手で片方のおっぱいを揉み潰していました。
片方の脚を便器に上げられた綾乃ママを大男は立ったまま軽々と犯していました。

 

『あッ、あん、あん、はッ、はん、はん...。』綾乃ママは清楚で整った顔をビデオ女優の様に紅く染め、エッチな声を上げていました。
『やめて、やめるの!』はっと我に返った私は、大男につかみ掛かりました。

 

そんな私を見て、大男はにやっと笑い、私の髪の毛を鷲づかむと、強引にキスしてきました。
物凄い力に、かなうわけもなく、無理矢理キスされてしまいました。
必死に振りほどこうとしましたが、かないません。

 

男は、私の唇から舌を割り込ませようと、舌で唇をこじ開けてきました。
唾液を飲まされました。
もの凄い量でした。

 

それを飲まされた途端、意識が朦朧としてきました。
次に気がついた時私は、大男の膝上に乗せられ、下から突き上げられていました。
(え、い、嫌ッ)声が出ません。

 

唇を、大男の唇で塞がれ、なおも大量の唾液を飲まされていました。
大男が私の胸を揉んだ瞬間、頭の中で何かが弾けました。
物凄い快感。

 

まで経験した事有りませんでした。
乳首、クリトリスが飛び出しそうなくらい敏感に感じました。
短い時間の間に、何度も何度もいかされました。

 

終わると『志野、お前も俺の奴隷だ。』
私は『はい。』と返事をしました。

 

ところが不思議な事に、公園を出た瞬間その出来事を忘れてしまうのです。
次の日、公園に行くと又大男が来ました。
ママ友達に娘を預けた、私と綾乃ママは公園脇の、大男の古い一軒家に連れて行かれました。

 

いベットの上に、全裸の私、綾乃ママの二人で四つん這いにされます。
今日もでした。
大男の他にもう一人、この男は小さいんですが、おちんちんが異様に太く長いんです。

 

この代償二人のコンビに、私、綾乃ママは平日は毎日犯されています。
週に二度だけ、もう一人、21歳の可愛いギャルママも参加させられています。
他にもまだまだ犠牲者がいるみたいです。

 

私達はどうなってしまったのでしょうか?公園に行かなければいいのですが、公園を出るとすべてを忘れ、翌日は再び公園に行ってしまうのです。
公園に入り、大男の放つ体臭を嗅ぐとあそこが自然と潤んできます。
まるで奴隷にされたみたいです。

 

魔の住む公園は、今日も若い母親達でいっぱいでした。
次はどの若い母親が狙われるのでしょうか?
 

息子の友達クンにちゅっちゅされておまんこヌルヌルにしちゃうショタコンビッチママのエロ告白w

読了までの目安時間:約 7分

子が夏休みになってからも、部活に出掛ける日々。
その日も物凄い暑さの中、息子は学校へ出かけて行きました。
朝9時から正午まで部活で、その後、プールで泳いで来るので夕方まで帰宅する事はありません。

 

息子の友達クンにちゅっちゅされておまんこヌルヌルにしちゃうショタコンビッチママのエロ告白w(イメージイラスト1)

 

洗濯を終え、寝室で一休みしながらベットの上でオナニーをしている時です。
“♪ピ~ンポ~ン“スカートを履き直し、急いで玄関に向かいました。
ドアを開けて中に入って来たのはマサル君だったんです。

 

「今日は部活でしょ」
「暑いから休んじゃった。おばさんプール行こうよ」
「何言ってるの!部活に行きなさい・・」
「何怒ってるの?」マサル君がいきなりスカートの中に手を入れ、パンティの上から刺激して来ました。
「もう濡れてるんじゃない!おばさん好きだね」
「違うわ!汗で濡れたのよ」
「そうかなぁ!ヌルヌルしている様だけど」マサル君が中に上がり込んで来て、いきなりキスされました。

 

息子の友達クンにちゅっちゅされておまんこヌルヌルにしちゃうショタコンビッチママのエロ告白w(イメージイラスト2)

 

ばさん、プールに行こうよ!これ着て欲しいんだ」手渡されたのは白いビキニでした。
「こんなの着れる訳ないでしょ!」
「じゃ、試着してみてよ」無理やり衣服を脱がされる私は、彼に言われるままビキニを試着しました。
「ちょっと小さいわ・・」
「大丈夫だって・・おばさんエロくて男性の視線浴びそうだね」明らかに小さいビキニがお尻に食い込み、胸の肉も半分食み出しています。

 

「さぁ、行こうよ」マサル君はそう言いながら、私のビキニの隙間から指を差入れマンコに入れて来ていました。
もう、火が付き始めた私の身体は断る事が出来ない状況だったんです。
着替えをし、車に乗り込むと家から離れたプールに向かったんです。

 

平日だと言っても、多くの子供達とそれを見守るお年寄りの姿が多かったでしょうか?何年ぶりに着たビキニを隠す様にタオルで前を覆いながら、人気を避ける様に水際に向かったんです。
タオルと荷物をマサル君が奪い取ると、近くに放り投げ私は淫らな姿を露わにされました。
慌てて水の中に入ると、マサル君が後ろから抱きつく様に体をくっ付けてきました。

 

サル君の股間は大きくなり、私のお尻に当たっています。
「マサル君!そんなに寄り添ったら変に思われるわ」
「どうしてだよ?恋人同士だろ」
「そんな風には見えないわ!どうみても親子よ」
「そうかなぁ?おばさんって呼ぶから、そう思われるのかな?美紀でいい?」マサル君の手が、私のお尻に触れるとビキニをズラシ始めマンコを指先で弄り始めていたんです。
彼は水の中で、ビキニを下げると激しく指を出し入れしてきて、思わず声が出そうだったんです。

 

辺りに泳ぐ子供達に気づかれない様に、必死に唇を噛み食いしばっていました。
「お願い!こんな所で変な事しないで・・お願い」
「美紀がエッチな身体だから悪いんだよ!俺のここだってこんなになってるんだ」マサル君に、ウォータースライダーの陰に連れて行かれると、ビキニを膝元まで下ろされると彼の大きなチンポを押し込んで来たんです。
「こんな所で・・駄目・・」ズルズルと中に入り込む肉棒に気が変になりそうです。

 

「駄目!見られちゃう・・」
「美紀、見られると興奮するんだろ!ほら、あの老人も見てるんじゃないか?」
「お願い・・早く済ませて」彼は、激しく腰を動かしやがて中に熱い物を感じました。
「ハァ~中に一杯出しちゃったよ」
「早く抜いて・・」水の上に精液がプカプカ浮いて来たので、手ですくい上げ排水口に流しました。
ビキニを直し、水から出るとフラフラとタオルのある場所に向かったんです。

 

ろそろ帰りましょ!」
「家でエッチな事したくなった?」
「そうじゃないけど・・マサル君、もう終わりにしよう!ね」
「何で、旦那さんにもバレていないでしょ。タクヤ(息子)だって知らないんだし」
「知られたら大変なのよ。お願い、もう私の事忘れて欲しいの」
「美紀は俺の女だ!諦めないよ」彼の目は本気で、それ以上何も言えないまま、彼に連れられウォータースライダーに並んだんです。

 

そして私が初めに滑り下りようとした時でした。
後ろに並ぶマサル君がビキニの紐を解いたんです。
気づいた時には私は滑り始めていました。

 

“キャ~“必死にビキニを押えていましたが、水に入った瞬間手を放してしまったんです。
水から出た私を見つめる監視係の若い男性や辺りに居た男の子が私に指を指していました。
顔の水を手で振り払い、我を見て驚きです。

 

を覆っていた物が無かったんです。
慌てて辺りを探すと、水の上でプカプカ浮いていました。
拾い上げ直ぐに付ける間、私は男達の視線を浴び捲っていたんです。

 

間もなくマサル君が降りて来たので“もう!何するの?“と怒ると、マサル君が手を引き水から上がる階段へ連れて行かれたんです。
男達はずっと目で追っている様で、恥ずかしくて溜まりません。
水から上がると、マサル君が“いい刺激だった?男達みんな美紀を見ているよ!“そう言うと、私を彼らの方へ向かせたんです。

 

何をしているのか?初めは分からなかったんですが、何かス~ス~する事に気づき下腹部を確認したんです。
私は、上だけが解かれたと思っていたんですが、下のビキニの紐も片方外されていたんです。
ヒラヒラとしながら私はアソコを多くの男達の前に披露していたんです。

 

てて手で覆い隠しながら、その場を後にしました。
更衣室を出ると、マサル君が“もう帰るの?“と立っていました。
一緒に車に乗り、家路に向かう途中マサル君に言われるままホテルで抱かれ、私はまた彼に逝かされ続け、我を忘れる刺激を与えられたんです。

 

何度中に出されたのか?マサル君に散々弄ばれ、私は一日の出来事を振り返り興奮するんです。
マサル君は“今度は海に行こう!もっと素敵なビキニ用意するから“と言い私にキスをしていましたが、今度はどんな格好をさせられるのか?不安と期待する私です。
 

息子の若いチンポを奥まで突っ込まれてアヘ顔アクメしちゃうド変態ママの近親相姦体験がこちら

読了までの目安時間:約 4分

は毎晩、息子に抱かれています。
私は44歳、息子・孝は20歳。
世間の皆様から見れば、あってはいけない、おぞましい2人に映るかもしれませんが、愛欲に満ちた日々に、私たち母子は溺れてしまっています。

 

息子の若いチンポを奥まで突っ込まれてアヘ顔アクメしちゃうド変態ママの近親相姦体験がこちら(イメージイラスト1)

 

始まりは、主人を交通事故で亡くし、三回忌も過ぎたある日のことでした。
夕食後の洗い物をしていると、息子が後ろから私のお尻を撫で回すように触ってくるのでした初めは、冗談と思い気にも留めていなかったのですが、次第に、その手がお尻から太股へ移動し、スカートを捲りあげてきたのです。
「ちょっとっ!あんた何やってるの!」少し怒った口調で言いました。

 

「お母さん。俺っ。」息子は完全にスカートを捲り上げ、右手でショーツの上から私の敏感なところを刺激し始めました。

 

息子の若いチンポを奥まで突っ込まれてアヘ顔アクメしちゃうド変態ママの近親相姦体験がこちら(イメージイラスト2)

 

っ。」と、思わず声を出してしまいましたが、我に返り、「孝っ!だめ!こんな事しちゃいや。
だめよ!だめ!」息子に対して躾は厳しくして来たつもりですが、目の前に迫る息子には、道徳観のかけらも無い、オスの野獣にさえ思えました。

 

息子はますます迫って来ます。
女の私が、息子とは言え、大人の男の力にかなうはずがありません。
「本当にやめて。私たち母子なのよ。あなた、自分がやっていること、わかっているの。いやょ。やめて頂戴!」息子は、私の体を正面に向けると、唇を合わせてきました。

 

「うっ。ムッ。ん・ん~」私は、必死に唇を閉じ、体を引き離そうと思いましたが、かないません。

 

引なキスと両手でお尻を撫で回されているうちに、心の奥に眠っていた、女の性が目覚めてくるのが、はっきりわかりました。
なんとか、唇を離し、「ちょっと待って。本当にいいの?本当にお母さんでいいの?」
「俺、お母さんが好きなんだ。他の女じゃ駄目なんだ。いけない事ってわかってるんだけど、俺、お母さんが欲しいんだ。」
「わかったわ。私も孝が好き。でも・・・。今日だけよ。1回だけよ。これっきりにして頂戴。それと、これは2人だけの秘密にして。いいわね。約束できる?」
「うん。」息子は、素直に頷きました。

 

「じゃあ、私の部屋に来て・・・。」私は、息子を自分の部屋に招き入れました。
そこには、既に覚悟を決めた自分がいました。

 

「そこに座って」と、ベッドを指差しました。
覚悟を決めた私は、大胆にも自分から脱ぎだしたのです。
ブラウスのボタンを、ひとつひとつはずしていく時は、心臓の鼓動が激しく高鳴り、「もうどうなってもいいの。あなたの女にして頂戴。」と心の中で思いました。

 

分の息子に、そんな思いが湧くこと自体が、正気を逸脱していたんだと思います。
スカートのファスナーを下ろすと、スカートは足元に落ち、ブラジャーとショーツをはずした全裸の私は、しばらく息子と見つめ合っていました。
「孝も脱いで。」息子は、Tシャツを脱ぎました。

 

息子の胸や腕の筋肉を見た途端、私は、息子を『母としての愛』ではなく、『女としての愛』へ変わっていくのを、はっきりと意識しました。
 

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