告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

テレビ見ながらウトウトしてたら息子が太ももを撫でさすってくる→寝たふりして黙っていたらアソコをくりくりやってきて……

読了までの目安時間:約 5分

は単身赴任。
週末は帰って来ます。
16歳の息子が一緒にテレビを見ていた時に、私の脚を触って来ました。
なぜか拒否する気にならなかったのです。
へぇっ、私に?って感じでむしろ楽しんでました。

 

テレビ見ながらウトウトしてたら息子が太ももを撫でさすってくる→寝たふりして黙っていたらアソコをくりくりやってきて……(イメージイラスト1)

 

すこしうとうとして、いい気持ちだったせいもあったかも。
スカートがまくれ上がり、かなりきわどいとこまであそこを伺う手。
黙ってると「なんだよ、ヤっちゃうよ!」とじれた息子。
怒るのを待ってたみたい。
私は黙ったまま。

 

やがて手があそこに。
脚を開かせ指先でつついたり揉んだり、もう下着はぐっしょりになり、「あ、、ん、、ああ、、」と私は喘いでいました。
やっと私は口を開きました「どうせするんなら、ちゃんとしようよ」と。
裸になりキスして身体をすり合わせ、息子のものを咥え、コンドームをつけて跨りました。
「ここ、こねて」とクリトリスを弄らせ私は腰をふりました。

 

テレビ見ながらウトウトしてたら息子が太ももを撫でさすってくる→寝たふりして黙っていたらアソコをくりくりやってきて……(イメージイラスト2)

 

「あ、いい、いい、、」夫のより少し細いけれど、息子のペニスだと思うと凄く感じる私がいました。
たまらず息子に上になってもらい、私の膝を息子の両肩に乗せ思い切り突いてもらいました。
「ああっ、イク、、イク、、イク、、」不思議ですよね。
イクって言ってるとホントにイク準備が整っちゃう。
息子は思い切り突いて来て私も腰を動かし、ほぼ同時に2人で達したのです。

 

初から合わせる事ができちゃうなんて、さすが私の息子。
それからちょくちょく襲って来てたけど、ある日曜日夫が帰った後ずいぶん乱暴でした。
「どうしたの?」
「親父としてる?」
「ううん。もう1年半ぐらいしてないわ。その前も半年ぐらいしてなかったし」そのままレス状態になっても別によかった。

 

「俺とのセックス、いいの?」あら、妬いてるんだわ。
「凄くいいわ。お父さんより気持ちいい!」私は息子に抱きつきました。
翌週、夫が帰ってきても、「あなた、最近イビキがうるさいから、あっちで寝るわ」と息子の部屋へ。
今までもそういうことあったので、「おお。すまん」と夫は謝る始末。

 

「でも、今日は我慢よ」と言ってもごそこそ私の中にペニスをいれてくるんです。
「ダメだったら、、」私の困る顔見て嬉しそうな息子。
しばらく息子は部活が大会近いとか行って朝連続き。
夜も帰りが遅くバタンキューでした。
しょうがないから、息子の脚にあそこを押し付け、我慢してた私。

 

春休みの日曜大会を夫と見に行き、けっこう頑張った息子をねぎらう為に外食。
息子の希望で焼肉となったのですが、店は大混雑。
予想では1時間くらい待つかもと言われました。
眠いから車で待ってると言う息子。
夫が「うろうろしてタバコ吸って順番見に行くから、お前もいいよ」と私も車の中へ。

 

ろの座席で寝ている息子を抱っこしてたら私もうとうと。
息子は目を覚ますといきなり手を私のあそこに。
「あ、やだ、、、」駐車場は薄暗いとはいえ、どこで誰が見てるとも限りません。
もっとも窓は暗めのフィルムが張ってあるので、前からしか見えないけど、座席の影で私たちはほとんど見えないでしょう。
「うん、はあああ、、、はあああ、」息子は指先でかなり強くこすってきました。

 

30分ぐらいされたでしょうか。
夫から携帯に「そろそろだよ」と連絡がありました。
少し、吹き出ちゃったみたいで即トイレに行き、パンティをティッシュでふきました。
お酒もちょっと飲んで、余計身体が熱くなった私。
もう、おもいきりしたい!夫が「遅くなったなあ。明日朝早く行くか」嫌、嫌。

 

今日いなくなって!「でも、混むよな、やめよ!」おもわずニヤリとした私。
息子が私を見て笑ってました。
「じゃあな」夫を見送りに外に出た私と息子。
夫の車が出た瞬間、息子の手がうしろからあそこに。
「あ、いや、いやいや、」しゃがみこむ私。

 

リビングで私はタオル食いしばり、声を抑えながら私はおもいきり乱れました。
「すげえよ、母さん。」
「私はパパのものだったのに、アンタ、寝取ちゃったのよ。責任とってね」息子は試合の疲れもなんのその、何度でも勃起しました。
「明日休みだし、いいのよ」そろそろ眠くなった息子のペニスを咥え、「ほら、また大きくなった!」嬌声を上げる私を見て、呆れ顔の息子でした。
 

あんなに小さかったのがこんなに大きくなっちゃって、と風呂場で息子のチンポをガン見しつつ呟いた母親w

読了までの目安時間:約 8分

初に誘ったのは、私の方からだった。
息子尚哉に一緒にお風呂入ろう、そう誘った。
尚哉は今更何をと言う様子で、頑としていいよとは言わなかった。
しかし、しつこく食い下がる私に、押しに弱く、優しい尚哉はついに折れた。
尚哉の背中を洗ってあげる。

 

あんなに小さかったのがこんなに大きくなっちゃって、と風呂場で息子のチンポをガン見しつつ呟いた母親w(イメージイラスト1)

 

いつも見てるはずなのに、いつの間にか、肩幅がガッチリしてる・・・。
ついこの前まで、私が見下ろしていたはずの尚哉、背中を洗っていたら、私の目線には尚哉の首。
頭の天辺は上を見なきゃならない。
中学入学直後の身体検査では、まだ私の身長に追いつくには時間かかる、そう思っていたのに、わずか半年で追いつかれ、抜き去られていたんだ、そう思うと尚哉に男を感じた。
立って洗われていた尚哉の正面にある鏡は、尚哉のオチンチンを映してした。

 

数年前見たとき、まだ象さんのお鼻みたいなオチンチン、でも今はその面影すらない、ごつい、もうオチンチンとは呼べない、立派なペニスとなっていた。
私は背後からそのごつくて立派なペニスを握った。
「ちょっと、お母さん!」手で私の手を振り払おうとした尚哉。
お構いなくニギニギする私との攻防が少し続いた。
振り払おうとする尚哉、でも私は手の中で、尚哉のペニスの堅さと熱を感じとっていた。

 

あんなに小さかったのがこんなに大きくなっちゃって、と風呂場で息子のチンポをガン見しつつ呟いた母親w(イメージイラスト2)

 

尚哉の手が抵抗力を失っていった。
ボディソープまみれの手とペニス、クッチャクッチャ音をたてて、私は手を前後に動かした。
自然と私の乳房は尚哉の背中に押し付けられ、尚哉はおそらく背中で柔らかい乳房と、堅く勃起した乳首を感じていたでしょう。
そして背中越しに鏡を見ると、完全に勃起した尚哉のペニス。
私の内股を一滴、また一滴と痴液が伝っていった。

 

哉は太ももをブルブル、お尻をビクビクさせていた。
「我慢出来ないよ」蚊の鳴くような、ボソッとした声がした。
「出して?」無言だった私は尚哉に答えた。
その直後。
「ダメだ!気持ちいい!」尚哉が強い声で言う。

 

尚哉正面の鏡は突然白く濁っていた。
そした下からこみ上げるように独特の香り。
ビチャッ、ビチャッと尚哉は正面の鏡をより白く濁す。
そして浴室に充満する独特の香り、私の内股は立て続けに痴液が伝わって落ちていった。
真っ白いボディソープに混じり、尚哉の白濁液がよくわかる。

 

体は私を追い抜き大人でも、出たあとの尚哉を見ると、まだ子供で可愛いと思った。
今まで感じたことがない感情が、沸騰しているのがわかった。
尚哉は出したあと、非常に恥ずかしそうな様子で、慌てるように身体を流し、浴室を出た。
私は尚哉のペニスの手の感触の余韻に浸った。
その後、帰ってきた主人と三人で夕食、尚哉は普通に会話して、いつもの態度と変わりはなし。

 

でも私はあの興奮をまだ引きずってまま。
その夜、私は主人におねだりして、セックスをした。
でも頭の中では、尚哉としてることを想像した。
乱れに乱れぬいた私に主人は驚きと喜び。
身体は満足しながらも、頭の中は満足せず。

 

朝、尚哉は普通に学校に行った。
「いってきます」いつもの言葉。
私も仕事に向かった。
仕事を終え、帰宅したら尚哉はすでに帰っていた。
「早かったのね」私はそう尚哉に言う。

 

「部活、休んだ」そう言うと尚哉は立ち上がり、学生ズボンをズルリと下げた。
すでにペニスは立派に立ち上がっていた。
「昨日みたいに…」私は尚哉に言う。
「そんなに良かった?」
「うん…」私は尚哉の前に膝をついて、手でペニスを包んだ。
そしてその手を動かす。

 

尚哉の鼻息が早くも荒くなった。
ちょっと汗とおし*この香りが、私の興奮を後押し、下着を汚すのがわかる。
ペニスの先から透明な液が滲み出す。
私はそれを指先につけると、糸を引き、西日を浴びキラキラと光った。
私はペニスを口に入れた。

 

「あっ!そんな!お母さん!」尚哉は驚いた様子で私を見た。
私は口に入れたまま、尚哉を見上げた。
「お風呂入ってないから汚いよ」私は口から離した。
「じゃあお風呂いく?」
「うん」前日のように、一緒に入る。
再びフェラをした。

 

日と同じように、尚哉のお尻や太ももがブルブル震える。
出そうな尚哉。
このまま出してと言おうと口を離した。
「このまま…」突如、私の顔に降り注がれた白濁液。
鼻や目にもビシバシあたる。

 

いったいいつまで出し続けるのかというくらいだった。
「ごめん」そう言って、私の顔にシャワーをかけた尚哉。
やっと目を開けた私の目に入ったのは、まだまだ立ったままの尚哉のペニスだった。
私は前夜の主人とのセックスで想像したことをしたくなった。
「大丈夫よ」私は尚哉の手をとり、浴室を出た。

 

尚哉は私に手を引かれ、そのまま二階の尚哉の部屋へ。
尚哉をベッドに寝かす。
「え?なに?お母さん」
「したいの、するの」私は立ったままの尚哉のペニスを掴み、またがった。
尚哉は待てと言う。
いけないことだから嫌なのか。

 

そうではなかった。
「お父さんが帰ってきたら・・・」時計を見たら、すでに六時に近かった。
確かに早ければ六時半くらいに帰宅する。
でも私に迷いはなかった。
「大丈夫」私はそう言って、尚哉のペニスに腰を落とした。

 

や心臓が破裂しそうな、初めて感じる快感?みたいなものが、全身に突き刺さるような、体内から突きあげ、噴き出してきそうな。
尚哉は何かを私に必死に訴えているようだったが、私の耳には届かなかった。
尚哉が私の右手をガチッと掴んだ。
私は動くのを止めた。
「で……あ……」尚哉はぎゅうっと強く目を瞑った。

 

ビビクン、ビビクン。
尚哉のペニスは、私の中で激しく動いた。
そのとき、私の頭はすぅ~っと白くなって、力が抜けた。
過去のセックスでは経験のない体感。
「お母さん、お母さん」下から揺り動かれ、異様な虚脱感をおし、身体を起こした。

 

ぼ~っと時計を見た。
時計の針はほとんど動いていない。
僅か数分あったかないかの行為。
でも私は何時間もされたかのような、満足感みたいな感じを身体に感じた。
「ごめんね」何故か自然に出たのがこの言葉。

 

「時間、それにお腹すいた」こんないけない行為をしたのに、お腹すいたなんて。
ようやくの思いで腰を上げると、内ももにドロドロと白濁液が伝い落ちてきた。
それを拭き取り、ヨロヨロと私は階段を降り、部屋で着替えた。
尚哉も着替えて降りてきて、何事もなかったように、テレビを見ていた。
夕食の準備をしていた。

 

ると残っていた白濁液が、ドロリと出てきたのがわかった。
私は浴室に向かい、シャワーで流し、下着を取り替えた。
台所に戻ると尚哉が私に言った。
「大丈夫?あの…中だったでしょ」
「心配しないで」ちょうど夕食の支度が終わった七時くらい、旦那が帰宅した。
前日したせいか、凄く私に優しく、そして上機嫌だった。

 

私はなんとなく落ち着かなかったが、そんな様子に旦那は気づかないようで、尚哉は実に落ち着いていた。
私の中にはまだ、尚哉のペニスの余韻が、ありありと残っていた。
旦那が入浴中、私は片付けをしていた。
すると尚哉がきて、私に聞いた。
「今日だけ?」私は首を横に振ると、尚哉は恥ずかしそう笑顔を見せた。
 

小学五年生の息子の子供チンポを大人マンコでじゅっぽじゅっぽ犯してアヘイキするショタコン妻の告白

読了までの目安時間:約 4分

は36歳の主婦です。
主人と息子の3人で暮らしています。
息子は小5になりました。
三ヶ月ほど前のある日、主人が出張でいない時に、息子が股間を押さえてモジモジしてたので、「どうしたの?」って聞いたら、「ちょっと変なの、ボクのがこんなになっちゃった」と見せてくるのです。
旦那のモノより長くて立派に反り返ってました。

 

小学五年生の息子の子供チンポを大人マンコでじゅっぽじゅっぽ犯してアヘイキするショタコン妻の告白(イメージイラスト1)

 

私の頭の中では、どうしようって迷ってましたが、「これは別に病気じゃないのよね」って言ったら、「病気じゃあないの?でも、友達のイチロウ君は病気だからママに治してもらったって言ってたよ」
「えっ、ママに治してもらったって?」どうゆう事と思っていたら、「お口でペロペロしたり、お股の穴に入れると治るんだって」私の体が熱くなり「ウソッ」と思い、それって近×××じゃないと思いつつ、あのイチロウ君のママって、おとなしそうそうなあの人がって思いました。
人は見かけによらないって言うけど、そんな事と思い、いろいろ想像してしまいました。
でも息子の気持ちをキズつけられないしと悩んでいたら、「ママ!どうしたの。早くボクのも治してよぉ~!」
「ママ!ボクの事嫌いなの?」
「オチンチン汚いからペロペロできないのォ?」私も訳が分からなくなって、とっさに、「そんな事ないよわよ、大丈夫、ママが直してあげるからね」って言ってしまいました。
自分の産んだ子供じゃあない。

 

なんだって出来るわよと思いその場で、旦那より大きいモノを口に含んで舐めてあげました。
すると息子が私の頭を抑えて前後に揺すってきて、「ママ!ママ!オチンチンが・・おし*こが・・」私の口の中いっぱいに大量の精子を出してきて、ゴクンと飲んでしまいました。
「ボクのおし*こ飲んじゃったの?」って言ったから、「今のはおし*こじゃないのよ」と言って息子を見たら、まだビンビンのままで、1回じゃあ抑まらないみたいで、「この事はママと2人だけの秘密よ、パパに言っちゃだめだからね」って念を押してベットに連れて行きました。
息子の服を全部脱がして私も全部脱いで69で、息子のチンチンをジュボジュボしていたら、「ママのおし*こする所がヌルヌルだよ、すごいよ」って言ってきたので、「そこはオマンコって言うのよ。
オチンチンを入れた方が気持ち良くなる穴よ」
「イチロウ君もママの中で治してもらったって、早く入れたいよ」って言うのです。

 

小学五年生の息子の子供チンポを大人マンコでじゅっぽじゅっぽ犯してアヘイキするショタコン妻の告白(イメージイラスト2)

 

「その前に濡らして入れやすくするのよ」と言って息子に舐めさせました。
私もドンドン気持ち良くなり、オマンコを息子の顔に擦り付けていました。
そして、初めに私が上になり「オチンチン入れるよ」と言って入れてあげました。
パパのフニャチンより全然カタくて、すごくいいの。
カリ首が中でひっかかりたまらないんです。

 

ら、オマンコにチンチン入ってるよ」って言ったら、「入ってる、入ってるよママ」と腰を上下に動かしてきて、今度は私が下になって、「ママの事いっぱい気持ちよくしてくれたら大きくなったチンチンも元に戻るのよ」って言ってあげました。
「オチンチン気持ちいいよ。ママ、ママ・・」って言いながら腰を振って突いて来るのがホント私も気持ちよくて、「ママのオマンコとろけちゃう・・あぁ~・・」と言ったとたん息子が激しく突いて来て、私の中にまた出して来ました。
少し焦ったけどまぁいいかと思い息子を受け入れてしまいました。
しかし、小5の息子でも、しっかり出来て気持ちいいなんて、すごいです。

 

そして、今ではパパが帰ってくるまでの、夕方の時間に息子としています。
息子も上手になり私を十分に満足させてくれています。
 

私に対してデカい態度を取るけど父親の前ではいい子の息子→腹立って逆レイプしたら思いのほか気持ちよくて……

読了までの目安時間:約 4分

る賢いところは私にソックリの17歳の息子。
陰で悪い事してくせに、夫の前ではいい顔してる。
自分を見ているようで私は息子が嫌いでした。
息子もそうみたいで2人で居る時はめったに口も聞かなかったぐらい。
夫は見え張りの外見も中身も貧弱な男。

 

私に対してデカい態度を取るけど父親の前ではいい子の息子→腹立って逆レイプしたら思いのほか気持ちよくて……(イメージイラスト1)

 

でも私がキレるとオロオロする小心者でもあります。
かと言って浮気を知られるわけにはいきません。
夫もお金持ってるし適当に遊んではいるのでしょうけど。
夫は月の大半は出張。
時には2週間帰って来ない時もあります。

 

出張中は大体毎日8時半から9時ぐらいに携帯に電話があります。
なんかの拍子で出れないと家の電話にかかって来る事もあるんで携帯を気にしながら彼とエッチ。
夫は威張ってるけど、寂しがりやで可愛いとこがあるんです。
彼の住むマンションは、車で15分ぐらいのところ。
彼と会う時は、家から歩いて10分ぐらいの駅前の地下駐車場で待ち合わせ。

 

私に対してデカい態度を取るけど父親の前ではいい子の息子→腹立って逆レイプしたら思いのほか気持ちよくて……(イメージイラスト2)

 

帰りは、近くのコンビニまで送ってもらいます。
彼は33歳独身。
仕事はいわゆる投資家。
息子が夜用がある時は、もう4時ごろから彼のマンションに行くことも。
息子には不具合がないよう、口止め料をあげてました。

 

して最近変な笑い方をするなと思ってたら、「お金はいいよ、そのかわり、、」と私の身体を弄りたいと言ってきたのです。
もうただでさえ嫌いな息子なのに、鳥肌が立つほどおぞましい気持ちになりました。
でも、彼との逢瀬をやめるわけにはいきません。
渋々「10分だけよ」許す事にしました。
私は床に寝そべり、スカートをまくられ、好きに弄られたのです。

 

「すげえじゃん、いっぱい濡れてる。さすがヤリマンのおまんこだね」
「あんまり中に入れないで」こんなヤツに触られて、本気で感じちゃったら死にたくなるわ。
そして、ある夜、彼と会って帰ってきたらに息子は要求して来ました。
せっかく彼とエッチしていい気分だったのに。
「早くしてよ。もう終わり!」イライラする私。

 

「もうやめて!」と息子をはらいのけたつもりが、勢いよく手が息子の顔に当たりました。
「なんだてめえ!」息子はカっとなり私の顔を打つと私を裸にし始めたのです。
「やめなさい、やめて、」
やがて「お願い、もうやめて、お願い」息子の指は激しく私を突き上げ、まだ火照ってる身体は反応しはじめたのです。
「あん、は、、あん、、」もうどうでもよくなりました。
「チンポ入れよっかな、」
「勝手にすれば」
「母さん、ピル飲んでるよね?」別段息子の目を気にしないで飲んでた錠剤。

 

息子はその元気なペニスを私の中に押し込んできました。
彼より少し細いけど、もうプラスチックのように堅くて突き刺さる感じ。
「あ、、あー!あー!」
「なんだ、イってのかよ?この淫乱!」私は息子に抱きつき「ああ、凄い、いい、いい、凄くいい!」と叫んでました。
私は人形のように体位を変えられ、貫かれ続けたのです。
はっきり言って彼とのエッチは実際そんなに感じてなかったんです。

 

う惰性になってた。
もう付き合い長いし、身体はイってるけどなんかどっか頭は醒めてる感じでした。
でも息子のケダモノのようなセックスは凄く新鮮でした。
もう彼のマンションに行く必要もなくなりました。
だって夫がいない日は、息子がじっくり私を弄ってくれてます。

 

息子としては嫌いでも、男としてはなかなかいい感じ。
だってもう何回でもOKなんだから。
 

クソ夫が家空けた時とか息子とセックスするの当たり前ですからwそんなこともわかってない男ども笑えるw

読了までの目安時間:約 5分

43歳の主婦です。
19才の息子と関係してしまいました。
きかっけは、夫が変な趣味に覚めた事でした。
夫婦生活のときに、いつの間に買った手錠を持ち出してきて私にはめようとしてきくるのです。
私は絶対にいやと断り続けていました。

 

クソ夫が家空けた時とか息子とセックスするの当たり前ですからwそんなこともわかってない男ども笑えるw(イメージイラスト1)

 

一度は、無理矢理はめようとしてきました。
私がめちゃくちゃ抵抗したので、主人はあきらめたようでした。
そんな時、主人の長期出張がきまったのです私は、気がやすまる感じでした。
夫が出張して数日がたちました。
買い物から帰ってきて、着替えようとた寝室に入った瞬間でした。

 

私を追うように息子が部屋に入ってきたのです。
いつもと何か違う感じでした。
何か思いつめている感じでした。
私が、どうしたのって?と聞くといきなり、怖い顔して向かってきました。
そして、ベットに押し倒してきたのです。

 

クソ夫が家空けた時とか息子とセックスするの当たり前ですからwそんなこともわかってない男ども笑えるw(イメージイラスト2)

 

もの凄い力で押さえ付けられて、手枷と足枷をはめられてしまいました。
その手枷と足枷はベッドの四隅にロープで繋げてありました。
買い物から帰ってきたままの格好でベッドに大の字の格好で拘束されてしまったのです。
手足の拘束をはずそうともがいたのですがだめでした。
内心凄く怖かったのですが、こんなことしてどうするつもり!と声を荒げて怒りました。

 

子は、無言のまま押し入れから、思いがけないものを取り出しました。
エッチなオモチャで数々でした。
息子はその中からピンク色の卵型のものを手にとりました。
私は、これから起こる事態を受け入れる事ができませんでした。
身動きのできない体にそんなものを使われることを考えたら嫌悪感や恐怖が込み上げてきました。

 

いいかげんにしなさい!こんな事して只ではすまないわよ!怒る私を無視して息子はスイッチを入れて私の体中に這わせてきました。
服の上からだったので少し振動が伝わるぐらいでした、でも、だんだんエッチな気分になっていく感じでした。
ブーンと音を立てて胸のふくらみに押し当てられるたびに甘い声が出そうになってきてしまったのです。
私は、歯をくいしばって我慢し続けました。
事態は悪くなる一方でした。

 

息子は私の事を穴があく程見つめてながら、スカートの中にピンクのものを滑り込ませてきました。
ストッキングに包まれた太ももを這い回りながら徐々に上に上がってきました。
私は必死に両足を閉じようとしたましたが、無駄な事でした。
あそこに押し付けられた瞬間、思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。
私は、羞恥で全身が熱くなりました。

 

息子はいやらしい笑みを浮かべて、ブラウスのボタンをはずして、手を入れてきました。
指先で乳首を責められながら、あそこに押し当てられてきたのです。
もう、耐える事などできませんでした。
くねくねと体が動いてしまい、はしたない声をあげていました。
自分が置かれてる状況に興奮さえおぼえてました。

 

子は、私のあごをつかみ、貪るようにキスをしてきました。
舌がはいってきた時は、いやらしく舌をからませてしまっていたのです。
息子は足枷を外してくれてました。
でも下半身を裸にされると再び拘束されてしまいました。
そして、ペニスの形をしたものを手にとるとスイッチを入れました。

 

クネクネと動き私に迫ってきました。
私は、怖くなって、そんなのいや!と言いました。
息子はにやりとしながら、私の両足の間に座って、先端をあそこにあてて、上下になぞってきました。
恥ずかしいぐらい、濡れてくりるのが、自分でもわかりました。
もう、どうしようもない程、淫らになっていました。

 

時々入り口に押し当てらたりされると気が変になりそうでした。
そして、とうとう入れられてしまったのです。
ゆっくり入れられた瞬間、全身に震えがくるくらい、感じてしまいました。
息子は、動かしながら今度はいやらしい言葉をあびせてきました。
私は、羞恥と背徳感に気が苦いそうでした。

 

もう、止まらないって感じでした。
もっと目茶苦茶にしてって思ってしまいました。
ついに言ってはならない事を言ってしまったのです。
息子は豹変したように、手足をベッドに拘束されたままの状態の私を一気に奥まで貫いたのです。
そして、荒々しく犯されてしまったのです。

 

朧としてる私の手枷と足枷を外してくれたました。
驚ろいた事にすぐに両手を背中に回させられて背中で手枷同士が繋ぎなおされてしまいました。
夫に言われても拒否していた恥ずかしい格好をさせられました。
うつ伏せにさせられてお尻を高く持ち上げさせられる恥ずかしい格好にさせられたのです。
腰をしっかりとつかまれて後ろから打ち付けるような激しい腰使いでした。

 

私は完全に奈落の底にせ落ちてしまったのです。
息子に何回もいかされてしまったのです。
 

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