告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

娘の恋人を寝取るスケベママw高校生の元気なチンポを突っ込んでもらってアヘイキしちゃうw

読了までの目安時間:約 5分

は39歳の専業主婦です。
家族は単身赴任中の主人と高2の一人娘がいます。

 

(イメージイラスト1)

 

娘のボーイフレンドとの肉体関係を告白します。
昨年12月初旬の土曜日の午後、娘、佳奈の留守の日に彼女の男友達・裕也君が訪ねて来たのです。

 

裕也君は佳奈が自慢している通り、ハンサムなうえ頑健な身体をしており、私も彼には強い関心がありました。
いいチャンスだと思い「コーヒーでも」と上に上げました。

 

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ーヒーを出す時、彼の横に座り、彼の膝に手を添えて、娘との関係を聞き出しました。
「裕也君と佳奈とはどの程度のお付き合いなの?キスはしているの?」
彼は「ええ」と頷きました。

 

「まさか、肉体関係まではいっていないんでしょうね」
「はい、いくら頼んでも、佳奈さんが『卒業まで待って。』とOKしてくれないのです」
「辛抱できる?」
「辛いです」
「佳奈の言う通りにしてあげて。その代わり、おばさんが佳奈の身代わりになってあげようか?おばさんでは嫌?」
「本当ですか!おばさんが相手をしてくれるなんて夢みたいです」私が誘惑する形で二人は結ばれました。

 

当然、私がリードするつもりでいたのに、寝室に入ると、裕也君は私をベッドに押し倒し、激しい口づけの後、彼の唇と舌は私の耳たぶから顎、腋の下、乳首と嘗め回してくれました。
彼の性技は大人顔負けで、家庭教師だった女子大生に仕込まれたそうです。

 

うして、若い裕也君との秘めやかながら、身も蕩けるような関係が続いていたのですが、3月末の土曜日、音楽会の途中、体調が悪くなり帰宅すると、佳奈の部屋から「あぁーん、ああー、いいぃー、ゆうやぁー」と女の喘ぎ声が聞こえてきました。
最初、私は佳奈がオナニーでもしているのだと思いましたが、そのうち、佳奈の悦びの声に混じって、身体の打ち付ける「ペチャ、ペチャ、パン、パン」という音も聞こえました。

 

私はソッと外に出直し「佳奈!帰ったわよ」と大声で言って家に入り直しました。
悦びの喘ぎ声はおさまり、私は「気分が悪くなったので帰って来たの」と言って自分の寝室に入りました。

 

2人が肉体関係になっていることが分かり、私は涙が止まりませんでした。
娘に対する嫉妬なのか、裕也君が私と娘の2人を自由にしていたのが口惜しいのか、自分の気持ちが分かりませんでした。

 

の夜、私の詰問に佳奈は昨年のクリスマスイブに処女をあげたことを白状しました。
翌日、裕也君が佳奈の帰ってくる前に訪ねて来て「今まで通り、私との関係を続けたい」と、と言うのです。

 

私は断りました。
裕也君は「嫌だ!僕は佳恵さんが好きだし、佳恵さんとしたい」と私を抱き寄せ、ディープキスをしようとしました。

 

私は唇を硬く閉じて抵抗したのですが、強引に舌をねじ込み、強く吸われると力が抜けていきました。
私はパンティの中に手を差し込んできたのを拒むどころか、足を開いて迎え入れてしまいました。

 

局、この日も裕也君と身体を重ねてしまいました。
興奮の最中でも気持ちのどこかに『娘と比較されていないか』と、娘と張り合う気持ちがありました。

 

若い佳奈と比較して、私のあそこが緩いと思われやしないかと、一生懸命締め付けようとする恥ずかしい母親になり下がってしまいました。
しかし、一人になって冷静になると『やはり、こんな関係を続けることは許されない。』と決心し、その後は2度の裕也君からの求めも拒否しました。

 

諦めた裕也君は、「最後の思い出に、ラブホテルで佳恵さんを抱きたい」と真剣に頼むのです。
私もラブホテルで奔放に若い裕也君を味わいたいと思い、彼の提案を受け入れることにしました。

 

して、先日、遠方のラブホテルで最後となるセックスを堪能しました。
裕也君との数ヶ月のことを心身ともに忘れることが出来るかどうか自信がありません。

 

当分は身体も裕也君のペニスを求め、疼くことだと思います。
 

キャンプに来た小学6年生の男の子の子供チンポ逆レイプして膣内にぶちまけさせるショタコン痴女の告白

読了までの目安時間:約 11分

の住む町内会では毎年夏に子ども会のキャンプを一泊で行います。
この話は昨年のそのキャンプでの出来事です。

 

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前日に娘(2年生)が風邪を引き熱を出したのでどうしようか悩んだのですが、役員でもあるので娘を主人にまかせ参加しました。
無理をしてまでキャンプに参加をしたのにはもう一つ理由があります・・・。

 

それは6年生のヒロキくんなのです。
ヒロキくんは色白でおとなしくそれだけでも私のタイプなのですが、それ以外の私の嗜好を適えてくれそうな相手だったのです。

 

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は初めてヒロキくんを見たのはその前の年のこのキャンプだったのです。
このときヒロキくんはまだ5年生だったのですが、海パン姿のヒロキくんを何気なく可愛い子だなぁと思いながら見てると、いつのまにか隣にいた誰かのお母さんが「あの子の前の膨らみスゴイと思わない?」と私に言ったのです。

 

言われて注意深く見てみると、そのお母さんの言うとおりほかの子たちのものと比べ明らかに違います。
他の子供たちは6年生でも前の膨らみは少しなのですが、ヒロキくんのは完全に何か物が入っているっていう感じで膨らんでいます。

 

私はそのときそのお母さんに「変なところ見て。まだ子供よ」と言って軽く流したのですが、内心はかなりドキドキものでものすごくエッチモードでした。

 

の気持ちはキャンプから帰っても続きしばらく妄想で頭が一杯でした。
1年が経ってもその気持ちはますます膨らむばかりで、悩みながらもこのキャンプで自分の妄想を実行しようと決めました。

 

前の年と違い今回は海ではなく山のキャンプ場が会場だったのですが、それは私にとって好都合でした。
食事を終えて夜8時になると花火大会が始まりました。

 

役員といっても基本的なことはすべて男の人がやってくれますし、まして今回は自分の子供が参加してなかったので、食事を終えるとその日の仕事はないも同然でした。
子供たちがはしゃいで花火をやっている中で、ヒロキくんは少し離れた場所で静かに分けてもらった自分の分をやってました。

 

はヒロキくんに近づくと「ヒロキくんちょっとイイ?」と声をかけました。
ヒロキくんは少しビックリした様子でこちらを見ました。

 

私はヒロキくんが嫌そうでないのを確認すると「オバサンね、ヒロキくんにお願いがあるんだけど」と言いました。
ヒロキくんがうなずいてくれたので、私は、「じつはオバサンとても怖がりやさんで、夜一人で知らない処のトイレに行けないの。大人の人に頼むの恥ずかしいの。ヒロキくん付き合ってくれないかなぁ」と切り出しました。

 

内心「イヤダ」と言われるのではとドキドキしてましたが、ヒロキくんは優しい性格らしくあっさり「いいよ」と言ってくれました。
誰にも気づかれないようにヒロキくんに先に行ってもらい、その後で私が離れて付いていきました。

 

ロキくんは一番近いトイレの前で待っててくれたのですが、追いついた私は「ここ気持ち悪いから」といって、わざわざそこから100メートルも離れている別のトイレに行きました。
トイレに着くとヒロキくんは、当然その前で私が用を足すのを待っていようとしたのですが、私はヒロキくんの手を握ると、「本当に怖いの。虫とかも苦手だしお願い中までついてきて」といいながら、強引に中へ引っ張っていきました。

 

ヒロキくんは最初少し抵抗する素振りでしたが、私が「誰もいないから」と手に力を入れると渋々ついて来ました。
私は事前に調べておいた一番奥の洋式にヒロキくんを引き込むと、慌てて鍵を閉めました。

 

足はガクガクですし生唾もあふれてきます。
「恥ずかしいから壁の方を向いててね」とヒロキくんに言うと、急いでパンツを下げ本当におし*こをしました。

 

もヒロキくんに音を聞かせるため水は流しませんでした。
我慢をしていたので量も多くかなりの音がしました。

 

ヒロキくんは耳まで真っ赤になりながら立っていました。
私は水を流すとヒロキくんに「ヒロキくんもおし*こする?」と聞きました。

 

ヒロキくんが「しない」と言うのを聞くと、私はすかさずヒロキくんの前に手を伸ばし、はいていた短パンの上からヒロキくんの物を掴みました。
「あっ!やめてよ」(硬くなってる。
スゴイ掴みきれない)「なんか硬くなってるよ。本当はヒロキくんしたいんじゃないの?」
「したくない・・・」消え入りそうな声。

 

だ壁のほうを向いて立ってるヒロキくんに私は、「ヒロキくん・・・。オバサンのアソコ見たくない?」ヒロキくんがしばらくしてコクリとうなずきました。

 

私はヒロキくんをこっちに向かせると、パンツのから片方の足を抜き便座の上に乗せました。
「それじゃよく見えないからしゃがんで」と言いました。

 

ヒロキくんが真っ赤な顔をして下から私のアソコを見上げてます。
(恥ずかしぃぃ)「どお?よく見える?」うなずくヒロキくん。

 

の人のココ見るの初めて?」うなずくヒロキくん。
「どお?」
「スゴイ・・・」(何がスゴイの?色なの?形なの?)多分1分くらいその姿勢でいたと思います。

 

私は足を下ろすとまた便座に腰を下ろすとヒロキくんを立たせました。
「今度はヒロキくんの番よ。オバサンにヒロキくんの見せて」私が短パンに手をかけても、ヒロキくんは意外にもほとんど抵抗しませんでした。

 

それよりか私が緊張しまくり、手が震えて短パンのチャックをなかなか下ろせません。
やっとのおもいで短パンを下ろすと、私の目の前に見たこともない大きさのおちんちんがありました。

 

??!!!)特大ソーセージ?イモムシのお化け?何と形容していいかわかりません。
ただそれは大きさこそ大人顔負けどころか惨敗ていう感じですが、色は大人のソレみたいに色素沈着していなくて、ほとんど肌と同じ色でした。

 

妄想以上の少年のデカチン。
普段は包茎なのでしょうが大きくなって顔を少しだけ出しています。

 

私は両手でソレを握るとゆっくり皮を剥いてあげました。
すると恥垢が溜まっていてすごくやらしい臭いがしました。

 

ごくおっきなおちんちん。おケケも生えていないのに・・・エッチ」私が両手をゆっくりと動かすと、パンパンに張ったピンク色の頭が出たり引っ込んだりします。

 

指が回りきらないおちんちん。
両手で握っているのに頭が隠れないおちんちん。

 

チンコ、チンポ、チンボ、ペニス。
私の小さな理性はどこかに吹っ飛んじゃっています。

 

ロキくん。このおちちんちん女の人のアソコに入れたことある?さっきオバサンの見たでしょ?アソコ」
「ない・・・」(やったぁ)片手を離してタマタマに指を這わせます。

 

ヒロキくんは時々ブルブルとふるえたかと思うと、おちんちんがビクンビクンと動きます。
「ヒロキくん。もうここから白いもの出るの?」真っ赤な顔でうなずくヒロキくん。

 

「いつもは自分で出すの?」首をたてに振る仕草がかわいい。
「オバサンにしてもらうの気持ちいい?」
「うん・・」
「自分でするのとどっちが気持ちいい?」
「こっち・・」
「お口で気持ちよくしてあげたいんだけど、オバサンヒロキくんのコレ、歯を立てないでお口に入れる自信ないの」そのかわりに、さっきからビクンビクンと跳ねるたびに透明な汁を出している部分に、舌を這わせました。

 

の時です。
ヒロキくんが「あぁぁぁぁ・・」とかなしい声を出しました。

 

すると握っていたおちんちんが一瞬膨らんだかと思うと、舐めていた部分の穴がフッと広がりました。
ヒロキくんの物がビクンビクンと脈を打つ度に出てくるものを、私は口で受け止めましたが、余程溜まっていたのか、まるで音がするような勢いです。

 

暴れていたヒロキくんのおちんちんは10回ほど私の口の中に出すと、ようやくおとなしくなりました。
私は口で受け止めた今までに経験がないような大量で濃厚なものを、やっとの思いで飲み込みました。

 

持ちよかった?」恥ずかしそうにうなずくヒロキくん。
「イッパイ出たわねぇ。溜まってたのね。オバサン全部飲み込むの大変だったわ」そう言うと再度ヒロキくんのものに手を伸ばしました。

 

ヒロキくんのおちんちんはイク前とくらべ元気がなくなっていましたが、私がさっきと同じようにおちんちんとタマタマを触ると、すぐに硬く大きくなりました。
私はヒロキくんのものが再び大きくなったのを見ると、両脚を抱えヒロキくんに向かって大きく広げました。

 

(おマメがヒロキくんに負けないくらいビンビンになってるの分かる?ドロドロになったアソコからイヤラシイ汁がイッパイ出てるでしょ?)「ヒロキくんのおちんちん、オバサンのココに入れてほしいの」ヒロキくんは私の意図をすぐ理解してくれ、自分の物を握ると少し中腰になって、先端を私のアソコにあてがいました。
「ヒロキくんゆっくりね」私がそういうとヒロキくんは少しずつ体を前に傾け体重をかけてきます。

 

分過ぎるほど濡れた私のアソコがすごく広がり、ヒロキくんの頭の部分を飲み込みます。
途中からはまるでミシミシとキシミ音をたてるように、奥へ奥へと私を拡張しながら進んできます。

 

「おおきいぃぃぃ」私のアソコはいつもより何倍も敏感になり、勝手に体がさっきのヒロキくんのおちんちんのようにビクンビクンと動きます。
「ヒロキくんダメ、イヤ、オバサンイッちゃう」ヒロキくんのおちんちんはおかまいなくどんどん奥へ入ってきます。

 

「ヒロキくん本当なの。いつもと違うの。なんか来る」ヒロキくんの物がいちばん奥に着きました。

 

もヒロキくんはさらに体重をかけ進んできます。
言葉がうまく喋れません。

 

体が痙攣をし始めました。
意識が遠くなる中で、私の体をピッタリと栓をしてるようになっているヒロキくんの物が、また暴れ出したのが感じられました。
 

高校生の息子のクラスメイト君の若いチンポでずんずん突かれてみっともなくアヘ顔イキする変態奥さんの告白

読了までの目安時間:約 10分

は43歳になる普通の主婦です。
お恥ずかしい話ですが、半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

 

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けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。
そんな折り、偶然こちらのHPを見つけました。

 

私はここで自分の犯した罪をつつみ隠さず書きしるしたいと思います。
善良な方たちにとっては余りに生々しく、鬼畜に類する行為かも知れません。

 

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もどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁いただければとおもいます。
私達家族は北国の都市に暮らしております。

 

昨冬は大雪となったことはご存じの方もおられることでしょう。
そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

 

吹雪の朝、何の前触れもなく息子の同級生の達也君が家を訪ねて来ました。
主人を会社に送り出し、息子の勇介は数日前から始まった予備校の冬期講習にでかけたばかりでした。

 

子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。
ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、私は気の毒な気持ちで一杯になりました。

 

とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、家に上がってもらうことにしました。
コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを二つ作りました。

 

ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、少したつと達也君はウトウト眠ってしまいました。
寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

 

は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。
と、その時です。

 

眠っていたと思った彼が突然、私の二の腕をわしづかみに握って来たのです。
私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。

 

でも次の瞬間、彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。
中腰になっていた私は、どっと彼の上に倒れ込みました。

 

は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。
でも彼の動きはすばやく、アッと言う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、胸を揉み込んできたのです。

 

私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。
でも私自身、このような時いったん走り出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。

 

これ以上抵抗するとどんな暴力を振るわれるか分かりません。
私は身を任せるような振りをして、隙を盗んで逃げようと考えました。

 

抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。
セーターを頭から引き抜かれ下着を次々にはぎ取られ、私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。

 

その時彼は私が予想もしなかった行為に走り始めました。
彼は私の両足首を握って強引に割り開くと、女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。

 

私は絶句しました。
クラスメイトの母親、それも30近く歳の違う女の一部分にいきなり舌で愛撫をしかけてくるとは!それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。

 

んの数分、いえもっと時間が経っていたかもしれません。
その間私の被虐的な欲望はムクムクと首をもたげ、息子の同級生の舌が私を快感の頂上へと追い上げてくれるのを期待し始めました。

 

彼が裸になってその大きな体格にふさわしい局部を露わにした時、私の心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。
・・・・・気が付くと私は恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたのです。

 

あとは彼の気のおもむくままに躰をまかせました。
一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。

 

はけっして慌てることなく、私の様子を見ながら深く浅く・強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。
おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。

 

女の快感の仕組みをとことん知り尽くしているようなのです。
私は朦朧とする意識の中で、主人との交わりでは経験したことのない高い極みに達しました。

 

同時に達也君も私の躰の最も深いところで白い欲望を爆発させました。
そのあと二人は二階の寝室で息子が帰る直前まで抱き合いました。

 

当に、ものすごい興奮のひと時でした。
恥ずかしい話ですが、主人とよりも良かったのです。

 

最高の気持ちの中で、彼の要求に応じて「アァーお・おまんこイィーもっと、もっといっぱいてェ?」
「また会って、いっぱいおまんこ犯して下さい!」・・・私は、彼の言いないに、ただただ快楽の世界の泳いでいました。
私は朝から3時過ぎまでの間に十遍ほど彼のほとばしりを女の最奥に受け入れました。

 

彼の肉体はすばらしく私の手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長大でした。
果てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、猛り狂って突き進んできたのです。

 

恥ずかしい話ですが、私は彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構わないと思いました。
でも彼を家から送り出す時には、自分の油断がこんなことになってしまったことを詫び、お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲しいと頼みました。

 

達也君が帰るとすぐに私はシャワーを浴び、彼が私の体内に大量に放った精液を洗い流しました。
でも、いくら掻き出しても半透明の白濁の液が滴になってのタラタラと少しずつ流れ出してきます。

 

私はかなりの量の精液が子宮に注入されたことを知り愕然としました。
数限りなく子宮を突き上げられるうちに徐々に子宮口が開き始めたのでしょう。

 

度目かからは彼の先端部分の侵入を易々と受け入れていたのです。
シャワーから上がると息子の勇介が帰宅していました。

 

少しずつ流れ出る罪悪の匂いに気付かれぬよう、私は二階の寝室にかけ込みナプキンをあてました。
着替えを済ませて下に降りていくと、息子からショッキングな話を聞かされました。

 

その朝息子は地下鉄の駅で偶然達也君に会って、これから冬期講習に行くところだ、と挨拶をしたそうです。
とすれば、達也君は家に誰もいないことを知っていて訪ねてきたことになります。

 

うです、全ては計画的に仕組まれたことだったのです。
私は許せないと思いました。

 

と同時にいい年をした女がそんな男性の魂胆を見抜けず、躰を自由にさせてしまった自分が情けなく、自らを呪いたい気持ちになりました。
数日間暗澹としながら迎えた朝、夫と息子を送り出した直後に達也君から電話が来ました。

 

家族が出掛けたのを見届けて家のすぐ近くから携帯で掛けてよこしたものでした。
彼はふたたび私との関係を迫ってきたのです。

 

は気が狂うほど感情が高まっていることを訴えました。
先日の事を思い出すと、夜も寝られないと言うのです。

 

私が強い調子で断ると先日の出来事をクラスの仲間に言い触らすといって脅迫してきました。
私はやむなく彼の来訪を受け入れました。

 

そうする以外私に何ができたでしょうか?その日彼は玄関に入るなり、いきなり私に抱き付いてきました。
そしてすぐに二階の寝室に追い立てられました。

 

はいきなりスカートの下から下着を奪い取ると、中に頭を入れて来ました。
彼は立ったままの私の両足首を強く握ると徐々に脚を割り開いていきました。

 

彼は舌先を女性器の最も敏感な部分に狙いを定めるとチロチロと這い回せました。
その時私はどっと愛液が溢れ出すのがわかりました。

 

彼はへなへなと床に倒れ込んだ私を背後から襲い、一気に怒張を突き入れてきました。
激しく突かれ意識が朦朧とし始めた私は自ら腰を回し始めていました。

 

して彼の剛直に激しく腰をぶつけていったのです。
あとはご想像のとおりです。

 

息子が冬期講習に通っていた丸2週間、土曜と日曜以外は毎日彼を我が家に迎え入れて爛れた性を貪り合いました。
お互い、と言うよりむしろ私の抑圧されていた欲望が止まるところを知らず暴走し始めたのです。

 

あれから半年間、私達は週に1・2回ずつ交わりを続けてきました。
その結果、私は二度彼の子を宿しました。

 

度目は二ヶ月目で堕ろし、二度目の赤ちゃんが今私のお腹の中にいます。
前回とは別の産婦人科で診てもらったところ、二ヶ月を過ぎ三ヶ月目にはいったところだそうです。

 

高校生の子供を身籠もってしまった罪悪感と同時に、最近では少しでも長く彼の子をお腹の中で育てたいという気持ちが湧き上がってきております。
今のところ誰にも知られずに秘密の交わりを続けておりますが、このまま関係を続ければ何時か人様の知るところとなるのではないかと思います。

 

・・・でも、合いたい気持ちがあるのも事実です。
しかし、・・・別れられるでしょうか?彼の体を忘れ、彼との関係を清算するには転居しかないのでしょうか?主人の仕事の関係上、直ぐにはそれもままならず・・・どなた様か、妙案がございましたらお聞かせいただけませんでしょうか。
 

息子の友達が夜這いしてきた→本当は叱らなくちゃいけないんだけど妙に興奮して大人の女の本気見せちゃったw

読了までの目安時間:約 12分

美子と申します。
私には、今まで誰にも明かさなかった秘密があります。

 

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その秘密とは"息子の同級生の男の子と関係を持ってしまった事"です。
私39歳のバツイチシングルマザーです。

 

元中学教師で、現在は学習塾の講師をしています。
私は教員になった当初、既に息子を身篭っていて、22歳で大学時代から付き合っていた同級生と結婚し、半年後には息子を出産しました。

 

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那と息子と私の3人暮らしは、派手ではないものの、特別な不満はありませんでした。
幸せな普通の日常が変わり始めたのは、確か息子が12歳になる直前でした。

 

結婚して12年が過ぎた頃です。
突然、旦那とのセックスが淡白になりました。

 

それまでは週1回以上続いていたのに、回数が激減したばかりか、セックスの最中も旦那は乗り気ではなさそうで、手短に済まされて終わりました。
そして、息子が小学校を卒業する頃には、完全にセックスレスに陥りました。

 

は若い頃の性的魅力は褪せ始めていたけれど、気持ちは若い頃より性欲が増していて、まさにやりたい盛りの頃でしたから、セックスレスは耐え難いものでした。
仕事場の職員用トイレで、オナニーをして気持ちを抑える事もありました。

 

そんな頃でした。
夏休みに中1の息子が、幼馴染の男の子を連れてきました。

 

息子と昔から仲が良く、私とも顔馴染みでしたし、家が近所なので家族同士で親しい間柄でした。
女の子のショートヘアみたいに可愛い髪型でしたが、ジャニーズ系のなかなかのイケメン君でした。

 

の男の子を、英樹君とします。
英樹君は、幼い頃に両親が離婚して、お父さんと2人暮らしでした。

 

英樹君のお父さんが、8月の後半2週間、お仕事の都合で家を留守にせざるを得なくなりました。
それを聞いた私は「お父さんがいない間、ウチに泊まりにおいでよ」と誘いました。

 

そして夏休みの後半の2週間、英樹君は私の家で暮らす事になり、その初日の夜でした。
旦那は自分の書斎で就寝し、私は居間に布団を敷いて眠りました。

 

は夜中に、違和感で目を覚ましました。
誰かに乳房を触られている感触を、ハッキリと感じました。

 

起き上がって明かりを点けると、目の前に気まずそうな顔をした英樹君がいました。
英樹君は、息子の部屋で就寝しているはずでしたが、息子が寝た隙を見て抜け出して来たのです。

 

英樹君から「ごめんなさい、おばさんが初恋の人なんです。前から大好きで仕方ないんです」と言われました。

 

子と同い年で、英樹君は当時12歳。
私は35歳でしたから、私はもちろん驚きましたが、女として悪い気はしませんでした。

 

それどころか、しばらくセックスレスで欲求不満だった女の本能が、胸の中で騒ぎました。
私は中学教師として、いやそれ以前に大人として、本来なら英樹君を叱らなければならない局面でした。

 

でも、英樹君は正直私のタイプでしたし、そんな男の子に「大好きだ」と言われ、日頃の欲求不満も重なり、我慢出来なくなりました。
私は禁断の領域に、自ら突っ走ってしまいました。

 

樹君、おばさんの事、どれくらい好きか見せてくれる?」そう私が言うと、英樹君は戸惑っていました。
「パジャマの上からオッパイ触るだけで満足?男の子なら、好きな女性となら、もっと進んだ経験したいでしょ?」私はそう言いながら、もう手が勝手にパジャマのボタンを外していました。

 

私は立ち上がり、全て脱ぎました。
「英樹君も、全部脱がなきゃダメじゃない」私に促されて、恥ずかしそうに英樹君も全て脱ぎました。

 

半年前まで小*生だった英樹君のアソコは、さすがに巨根ではありませんでしたが、天井を向きそうなくらいの角度で立派に赤くそそり立ってました。
「おばさんと、セックスして良いの?」と、英樹君は遠慮している感じで呟きましたが、英樹君の眼差しは、もうやる気満々なのは明らかでした。

 

はね、英樹君とセックスしたいのよ。英樹君は?」私がそう言うと、英樹君は我慢仕切れなくなったみたいに、勢いよく抱き付いて来ました。

 

私を布団の上に、仰向けに押し倒してきて、英樹君の方からキスしてきました。
「オッパイおっきい、柔らかい」英樹君は、私の体に夢中で甘えて来ました。

 

好奇心も性欲も旺盛な、思春期の男の子でしたから、無我夢中で私の口や乳房に口付けしてました。
やがて、英樹君は初めてなのに、生意気にも挿入を試み始めました。

 

く熱いペニスを、私のアソコのかなり上の方に突き立ててきました。
英樹君は懸命に挿入しようとして、腰をグイグイと突いてきます。

 

「女の人のアソコは、そこじゃないわよ」私は微笑んで、優しくペニスに指を添えて、アソコに導きました。
「英樹君、来て」私はペニスから手を放しました。

 

「うっ…、あっ…、」と、英樹君は気持ち良さそうに唸りながら、膣内に入って来ました。
その瞬間、私はタブーを犯しました。

 

校の生徒とは言え、現役中学教師が、中*生とセックス。
旦那がいる身でありながら、息子と同い年の相手との背徳。

 

しかも相手は12歳。
例え合意の上でも、法的に性交は許されません。

 

全てのタブーを承知の上で、私は英樹君と交わりました。
道徳的にも、間違っている行為です。

 

も、男女の純粋な恋愛として、ヒトの本能として、自然の摂理として、正しい行為だと今も信じてます。
明かりも点けたままで、恥じらいも無く抱き合いました。

 

英樹君は、暴走したように腰を振りました。
初めの数回はぎこちない腰使いでしたが、すぐにリズムを掴んで、弾むように躍動していました。

 

「おばさん、もう出ちゃう!」と、英樹君が呟きました。
ちょっぴり早い初体験ですから、英樹君の射精も早々に訪れました。

 

う愛し合う関係なんだから、おばさんじゃなくて、由美子って呼んで」そう私は、英樹君に言いました。
「由っ…、由美っ、由美子さっ…あっ、あっあっ!」英樹君は挿入したまま、イッてしまいました。

 

「妊娠しても何とかするから、気にしないでたくさん出しなさい!」と、私は言いました。
英樹君は私と身を重ね、ガクガクと震えながら、精液を私の体に授け終えて、糸が切れた操り人形みたいにグッタリしました。

 

コンドームもせずに、私も腰を振りましたから、初体験の英樹君が早々にイッてしまったのも、仕方ありません。
私は、英樹君を仰向けにして、英樹君の股間に跨がりました。

 

度膣内射精を許した以上、もう何回膣内射精を許しても同じです。
躊躇いなんてありませんでした。

 

私は、萎えて柔らかくなったペニスを騎乗位で挿入しました。
若さとは凄いものです。

 

すぐさま英樹君の体は反応して、膣内でムクムクと勃起しました。
根元まで入っていたペニスは、膣内で勃起して伸びて、そのまま奥に達しそうな所まで貫いてきました。

 

度は、私が英樹君に体を重ねて、無我夢中で腰を振りました。
「私、まだ足りないの。お願いだから、英樹君のおかわりを頂戴っ!」そう言いながら、私は英樹君と交わったのを覚えてます。

 

英樹君は気持ち良さそうに、悲鳴のように喘ぎ、私は口付けで英樹君の声を塞ぎました。
完全に泳いだ眼差しで「由美子さんっ、また出るっ!」と、英樹君が言い出しました。

 

「思いっ切り、奥で出して!いっぱい出してっ!」私はそう言いながら、体を起こして騎乗位に戻り、私自身の体重で挿入を深めました。
英樹君は、私の腰を両手で引き寄せました。

 

璧な阿吽の呼吸でした。
久しぶりに味わった、別々の男女が繋がって1つになった愛の形でした。

 

すぐさま膣内でペニスが力強く脈動して、射精しているのが分かりました。
その日は、そこで終わりましたが、翌日から連日連夜、求め合い愛し合ったのは言うまでもありません。

 

中学教師による、中*生への愛の特別授業ですが、英樹君は優等生でした。
英樹君は飲み込めが早く、日を追うごとにセックスが上手になりました。

 

位や、愛撫の仕方、腰の使い方…。
一度教えたらもう忘れません。

 

早くも4日目の夜、私は久々に、念願のアクメに達しました。
「イクッ、イクゥッ!」と、叫んでしまいそうになり、声を堪えるのに必死でした。

 

英樹君の力でイカされて、幸せでした。
一度も避妊せずに、2週間連夜のセックスでした。

 

悟してましたが、やはり妊娠しました。
英樹君には伝えましたが、旦那とはセックスレスでしたから、出産どころか妊娠すら悟られてはなりません。

 

妊娠5周目でしたから、日帰りの通院で、役所への届け出も必要無く、秘密裏に中絶出来ました。
無論そうするつもりだったから、連夜の膣内射精を許せたのですが。

 

その後、旦那の浮気が発覚。
セックスレスの原因も、旦那の浮気だったようでした。

 

気相手は、旦那の子を身篭って、臨月間近でした。
私も英樹君と、不倫以上に許されない関係を続けていた訳ですが、旦那は私が悪い妻だとは知る由もなく、慰謝料を払って私と別れました。

 

その後、しばらくして私は中学教師を辞めて、給料が良い学習塾の講師になりました。
英樹君は現在高校2年生。

 

逞しく凛々しい16歳になりました。
英樹君との仲ですが、未だに続いています。

 

週、出来るだけ最低一度は会って、デートしてます。
たまに英樹君のお姉さんと思われたりします。

 

英樹君は私以外の女性を未だに知らないようですが、セックスはもう元旦那を凌ぐ立派なテクニシャンです。
私は抱かれる度に、毎回何度もアクメに達してしまう有り様です。

 

セックスが盛んなおかげか分からないけど、私は年齢よりかなり若々しく見えるようです。
離婚してからは、私も"人妻"という足かせが取れて、英樹君との付き合いも気が楽になりました。

 

際、歳を重ねるごとに、私は性欲が増して淫らになっている気がします。
そんな私を満足させられる英樹君は、性格的な部分やルックスも含めて、まさに私の理想のパートナーです。

 

英樹君はまだ結婚出来ない年齢なのに、私と結婚しようとか言い出してます。
英樹君には、好きな女の子が出来たらその子を愛してあげなさいって言ったのですが、未だ私に夢中のようです。

 

嬉しいけど、英樹君が結婚可能になるまで、あと2年近くあります。
その頃まで、お互いに愛を育んでいたら、思い切って英樹君と再婚も良いかな?そう甘い期待を抱きつつ、今も愛し合ってます。
 

家に泊まりに来た息子の友達くんが私に夜這いしてきた!→みっともなくもイカされまくり中出しまで許してしまう……

読了までの目安時間:約 12分

那が単身赴任中のおばさんですが……。
息子とその友達(佐藤君)と飲みしてそのまま雑魚寝になったときに、佐藤君にされたイタズラが忘れられません。

 

(イメージイラスト1)

 

もともとお酒は強くて、寝付きが悪い方だから、必死に寝ようと目を瞑っていたんです。
横向きで寝てたんだけど、気が付くと隣に寝ていた佐藤君の吐息がめっちゃ近くなってきて、ヤバいと思いつつなんとなく、寝たふりしてました。

 

そしたら、パジャマの前ボタン全部外されて、胸の前で重ねてた両腕の間に下から頭をスポッといれてきた。
私が相手の頭を抱っこしてる状態で、佐藤君、おっぱいに顔押し付けて左右に動かしたり乳首を吸いまくったり好き放題。

 

(イメージイラスト2)

 

首が凄く感じる方だから、息が荒くなっちゃって少し声が漏れたりしてた。
私が声を出すと、乳首を口に含んだままジッとしてて……。

 

久しぶりだったから、濡れぬれになちゃうし……。
かなりねちっこく責められた後、やっと解放されたので寝返りを打って仰向けになった。

 

前がはだけてたお陰でおっぱい丸出し状態。
しまったと思ったら、佐藤君が覆いかぶさってきた。

 

っぱい揉んだり乳首舐めたり好き放題してて、私も興奮で身をよじったりしてた。
そのうち、佐藤君は、トランクスを脱いだみたいで、私の太ももに押し付けてくるようになった。

 

先っぽがヌルヌルで、相手の興奮も伝わってきた。
同じ部屋に旦那息子がいるし、ヤバいと思ってうつ伏せになったら、寝返りを打つ瞬間にぱパジャマごとパンツを膝まで降ろされた。

 

お尻の間にめり込ませるみたいにスマタしてきた。
どうしようどうしようと焦ってるうちに、ピストンしながら入り口を探してるみたいに上にむかって腰を動かしてくる。

 

でにスマタのせいで内股全部グッショリだったので、何回かそうしてるうちにニュルッ……と。
生だしヤバいけどメチャクチャ気持ちいいし、なんだかわけわからなくなって、されるがままに…。

 

佐藤君は凄くゆっくりピストンしてて、奥まで突くとそこでグーっと押し付けたまま止まってた。
うつ伏せで寝てる私の耳元くらいに佐藤君の顔があって、凄い息が荒かったのがまた興奮。

 

イキそうになったのか一度抜いて私から降りたので、ちょっと安心して仰向けに、正直イキたかったから、正常位で入れてほしくての仰向けだった。
相変わらずパジャマとパンツを膝まで降ろされた状態で、ひざを立てての仰向け。

 

待通り佐藤君は、パンツごと全部はぎとり、脚を開いて正常位で挿入してきた。
入れられただけで、私も声を押し殺すのに必死、向こうも声を出さないようにしてたけど……。

 

ピストンは激しくって、あくまでも寝たふりをしてたから、声を出さないようにするの辛かったよ。
数分もしないうちに、奥に押し付けたまま佐藤君が小さい声で、「あっあっ」って言ってお尻を持って、更に奥に押し付けてきた。

 

凄い勢いでオチンチンがビクビクしてて、中に出されてるのがわかった。
射精時間が凄く長く感じて、私も出されてる!っていう背徳感にイっちゃってた。

 

だ生理あるからさ……イって冷めたあとさすがに焦ったよ。
でもあくまでも寝てるを貫きたかったので無言……。

 

その後佐藤くん、何故かトイレに行って拭いてたみたいで……戻ってきて、私のあそこと布団を必死に拭いてた。
パンツを履かせてくれたけど後前が逆で気持ち悪かった。

 

その後も飲みのたびに色々されたけど、お陰で寝てる間にイタズラされることに異様に興奮するようになっちゃった。
後日談。

 

藤君も交えて、よく週末、遊びに来ては……、お泊まりします。
ただ、タイミングが悪かったり……、佐藤君が酔いつぶれたりで何もない(泣)。

 

あっても乳揉まれる程度だった。
私もまぁ、この前のことは夢だったと思おうと素知らぬフリで普通に接してたし……。

 

おばさんだもの……。
進展があったのは……私のお誕生日。

 

子と佐藤君がお祝いしてくれた。
嬉しかったよ。

 

息子と佐藤君が、二人、飲みながら雑談してて、私も参加してたんだけど午前1時頃に眠気に限界が来て隣の寝室で寝てた。
ちなみに寝室とリビングは引き戸で間仕切られて簡単に開くし、音もダダ漏れ……、正直すごくうるさかったけど、眠気には勝てずにそのまま就寝。

 

どのくらい経ったかわからないけど、何かが顔に当たるような感覚がして目が覚めた。
目が覚めたというか意識が戻った瞬間、「あっこれ佐藤君だな」と思ってしばらくじっとしてた。

 

んかやたらと唇当たりに何かが当たると思って薄目で見てみたら、佐藤君が顔にまたがって勃起したオチンチンを私の唇に押し当てようとしてた。
ビクビクしてて上手く当たらないから、我慢汁とかで口の周りがだんだんベトベトしてきてちょっと嫌だったよ。

 

そのうち手で抑えながら唇に押し付けてきて、唇の間にムニュっと亀頭が入ってきた。
私は普段から口が半開きなんだけど、さすがに亀頭が歯の間を通るほど大口を開けてるわけじゃないから、唇と歯の間に押し付けられる形に……。

 

それでも佐藤君は興奮してるみたいで、すごい量の我慢汁が唇についてた。
その我慢汁が垂れそうになってきたから、舐め取らないと流れると思って舌で唇を舐めたら、その瞬間に舌を押し下げるみたいに入れてきた。

 

全にくわえ込む形になって、佐藤君の「ハーハー」言ってる息遣いと口に出入りする音だけがすごく大きく感じた。
寝たフリをしてるから特に私からは何もしなかったけど、舌に押し付けるみたいにこすりつけてくるたびに我慢汁の味がした。

 

数分後、やっと佐藤君が私の上から降りたので寝返りを打ったよ。
正直周囲の状況がわからないから確認の為もあったけど、何度かゴロゴロしてみた。

 

見える範囲に息子いなかった。
どこからかイビキが聞こえるから、多分リビングで……コタツの中で寝たんだろうと思って一安心。

 

かったし横を向いて布団に包まる形になって、とりあえず防御できたかなと思ってたら足元の方から布団に潜ってきて、そのまま上に上がる形で私の胸に顔をピッタリくっつけてきた。
一生懸命ボタンを外して、下に着てたTシャツに潜る形で乳首に吸い付いてきたときにあまりの気持ちよさに「んーー」と声が……。

 

聞こえてるんだか知らないけど、私のTシャツの中で佐藤君は好き放題乳首を舐めたり吸ったり、両方のおっぱいの間で顔を左右に振ったり……。
本当におっぱい好きなんだなぁとちょっと面白くなりつつ、ワレメがが洪水状態に……。

 

その佐藤君、なんだかだんだん可愛く思えてきて、頭をギュって抱きしめちゃった。
佐藤君もギュって私を抱きしめてきて、そのまま乳首をチューチュー吸ってた。

 

まりの気持ちよさに力が抜けた時に、佐藤君がふと私の身体から離れた。
布団が剥ぎ取られたみたいで、正直寒かったんだけど、その私の隣でモゾモゾと体制を整えるような気配。

 

何されるのかと思ったら、私の手を取って自分のモノを握らせて、その上から自分が握って手コキ開始。
「えっ今日これで出すの?!」みたいな驚きと、不完全燃焼感を持ちつつされるがままに……私が仰向けになるように肩を押して体勢を変えさせて、手コキさせながら乳首を舐めるという変なことに……。

 

そのまま、すごい量の我慢汁をローション代わりに、私の手で手コキを続ける佐藤君。
そろそろ出るのかなーってくらい固くなってきた瞬間、乳首を噛まれた。

 

ックリしたのと痛かったのとで、手を離して肘を締めてしまい、手コキ中断。
ちょっと腹が立ったので胸ガードの体勢で反対側を向いた。

 

佐藤君はどうしてもイキたい様で、横を向いた私のパジャマの下とパンツを強引に下げてきた。
膝を曲げてたせいもあって、お尻が突き出す形になったそのままズリズリと強引に剥ぎ取られて下半身は裸。

 

そして、何故か布団を被って私に密着してきた。
亀頭をまた太ももの間に差し込んで、素股開始そのまま以前のように……。

 

に突き上げる形で徐々に上がっていって、挿入直前でツンツンしてくる。
私としてもここまできたらすっごく挿れて欲しいけど、動くわけにもいかず、ただただ濡れていくばかり……。

 

そのうち、亀頭だけ入ってきてそこから小刻みな動きになって……、徐々に奥に……。
一番奥にグーッと押し込んできた時には、佐藤君の身体が弓なりになってるようで、股間と腰を掴む腕以外私の身体から離れてたよ。

 

この前と同じ、恐ろしいほどの興奮と気持ちよさで、私も真っ白。
自分でもググーーーっと膣が締まっていくのがわかるくらいのイキ方してた。

 

の後、仰向けになるように転がされて、布団を被って正常位で挿入。
息子が隣の部屋で大イビキだったせいか、小さい声で「あーーあーー」と言いながらゆっくりピストンする佐藤君。

 

少し腰を落とすような体勢で、乳首を舐めながら動いたり、お尻を掴んで高く上げながら奥に突いてきたり……。
私も、もう1回イッてしまってグッタリ。

 

多少うめき声みたいなのは出てたと思うけど、それでもいつものように声出さないようにイクのはすごく大変だと変なこと思ったりしてた。
佐藤君も、今回は部屋に息子がいないせいか大胆で、そのうち半身を起こして打ち付けるような動きに……。

 

くまで動き自体はゆっくりだけど、突くときだけズンっと突いてきた。
おっぱいが揺れるのが好きみたいで、それしてたらどんどん固くなってきた。

 

最後は、布団ごと普通の正常位に戻って、私を抱きしめるようにゆっくりピストン。
グーっと奥に突いた時に、吐息と声が混じった「ウーーーー」みたいな声だして中出ししてた。

 

私は今回も、この状況で中出しされてることに興奮してしまって出されながらイッちゃった。
出し終わった後もしばらくそのまま、抱きしめられてた。

 

回は、佐藤君が予め、枕元にティッシュを持ってきていたようで、ティッシュを取る音が聞こえて、身体が離れた。
すっごい量が膣から出てるのがわかって、貯めてたんだなーと思うとまた可愛く思えたよ。

 

佐藤君、膣から精子がでなくなるまで一生懸命拭いたあと、下着とパジャマを苦戦しながらはかせて、ちょっと離れた布団で大イビキで爆睡開始。
私はさっきのエッチを思い出しつつ、オナニーをして就寝です。

 

翌朝、息子と佐藤君に、「素敵なプレゼントありがとう」ってキスしてあげたんだ。
そうしたら、真っ赤になって照れてました……可愛いです。

 

うすぐバレンタインデーですよね。
もちろん手作りチョコあげちゃいます。
 

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