告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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夫にずっと浮気をされていてもう我慢の限界だった私→息子に相談していたら何やらエッチな方向に……

読了までの目安時間:約 5分

は、42歳の主婦です。
 

夫にずっと浮気をされていてもう我慢の限界だった私→息子に相談していたら何やらエッチな方向に……(イメージ画像1)

 
3年前から夫に浮気をされています。
 
自暴自棄になり離婚を考えたりもしたのですが、大学受験を控えていた息子がいた為、思いとどまってきました。
 
夫にずっと浮気をされていてもう我慢の限界だった私→息子に相談していたら何やらエッチな方向に……(イメージ画像2)

 
しかし、どうしても気にせずにはいられず、2年前位にとうとう息子へ夫の事をブチまけました。
 
むせび泣く私を息子はそっと抱きしめてくれました。

 

何時間も何日も息子と過ごす時間を増やすことで、気を紛らわせました。
 
その内、息子が自分の伴侶であるように思うようになり、それから一人の男として意識するようになりました。
 
絶対あってはいけない息子との行為を想像するも、理性が私を思いとどまらせていました。
 
しかし、私も女でした。
 
いつも通り「仕事だ」と帰ってこない嘘つき夫の情けなさにヤケ酒をしていると息子が大学から戻ってきました。

 

そして息子に叱られました。
 
お酒が入っていたせいと久しぶりに自分の為に叱ってくれた、それが息子であれ誰であり、新鮮な気分でした。
 
その時に私は息子に告白しました。
 
「お母さんを貰ってくれない?」と。
 
今となっては、どのような気持ちで話したかすら忘れてしまいましたが、息子の返事はOKでした。

 

その時はそのまま二人でお酒を酌み交わし、大学生活のことなど他愛もない会話で深夜まで楽しみました。
 
次の日から私の生活は楽しいものへと劇的に変化しました。
 
新婚当時のように気分が晴れやかで、日頃おざなりになっていた化粧も入念にするようになりました。
 
2週間ほど何もなく普通の生活を息子と過ごしました。
 
私は期待していたのですが、息子は私に触れてもきませんし、むしろ友人のように接してきました。

 

れはそれで楽しかったのですが、私を貴方に捧げるといってもよい発言をした後ということもあり、何かもの足りませんでした。
 
そんなある時、週末にも関わらず、夫は家に居ませんでしたので、代わりに私が夫の両親の家へ届け物をするハメになり、それならばと朝から息子を誘ってドライブ感覚で両親宅へ車を走らせました。
 
昼過ぎに届け物を終わり、息子と車で戻ってくるとき、この時しかないと考えていた私は、車を停め息子に聞きました。
 
「お母さんを貰ってくれるって話覚えてる?」息子ははにかみながらも頷いていました。
 
「あれは、お母さんの全てをあげるって意味よ」心臓の鼓動が聞こえるほど緊張しました。

 

すると、息子は、「親子だし、そういう意味じゃないと軽蔑されると思って何もしなかったんだ…」と。
 
私が馬鹿でした。
 
常識から考えれば、息子の言い分が正しいです。
 
私は息子の手を取り、自分の胸へ導きました。
 
自分で言うのもなんですが、年齢の割りにプロポーションには自信があります。

 

特にEカップの胸は結構自慢です。
 
息子は私が許しているのを感じ取り、次第に激しく揉んで来ました。
 
ブラウスの第二ボタンまでを外し、タイトスカートを少したくし上げると黒で統一されたブラとガーターが見え、自分で誘っておきながらとても恥ずかしい気持ちになりました。
 
ジーパンの上から息子を確かめると勃起していました。
 
そのまま、車を走らせラブホテルへ入りました。

 

それからは激しくお互いを貪りました。
 
最近では、飲精、アナル、露出何でも息子の望むことは出来る淫乱な女に成り下がりました。
 
息子が最近気に入っているHは、夫が家にいる状態で私に悪戯することです。
 
今夜も夫が風呂に入っている間にリビングで後ろから犯されました。
 
声も出せず、夫にばれれば、一瞬で破滅を迎えるというスリリングさの中で気絶するような快楽を与えられ、絶頂を迎えました。

 

日からまた一週間が始まりますが、きっと楽しいと思います。
 

交通事故で体が自由に動かなくなった息子をどうしても慰めてあげたくて関係を持ってしまいました……

読了までの目安時間:約 12分

には息子が一人おります。
 

交通事故で体が自由に動かなくなった息子をどうしても慰めてあげたくて関係を持ってしまいました……(イメージ画像1)

 
年齢は18になりますが、高校を休学中です。
 
実は、息子は2年近く前に交通事故に遭い、右足が不自由になってしまいました。
 
交通事故で体が自由に動かなくなった息子をどうしても慰めてあげたくて関係を持ってしまいました……(イメージ画像2)

 
トラックに引きずられて、目から耳にかけて皮膚がえぐられてしまったため、ケロイドも残っています。
 
若いので回復は早かったのですが、足と顔のことを気にしてか、学校に行かなくなってしまいました。

 

数ヶ月の間、うつ病みたいに部屋に閉じこもっていましたが、最近ようやく外にも出るようになり、そのうち復学もしてくれるだろうと、期待し始めたところでした。
 
でも、出かけると言っても、本屋とレンタルビデオやさんなのです。
 
買ってくるものや借りて来るものは、エッチなものばかりのようです。
 
それも仕方がないのですが、困ったことは、息子は私に女を感じてしまったようなのです。
 
私は43歳なのですが、私なんか高校生から見たらおばさんもいいところだと思っていましたし、実の母親を女として感じるとは思ってもみませんでした。

 

私がパートから帰り、戸を閉めずに着替えていると必ず部屋の前を通り、中を見るのです。
 
私の下着姿など赤ん坊のころからのことを考えれば決して珍しいものではないと思うのですが、必ず決まって着替えるときに部屋の前を通るのです。
 
息子の部屋に入ると精液の生臭いにおいがします。
 
オナニーの始末をしたのでしょうか、丸められたティッシュからにおいます。
 
女の私には必ずしも不快な匂いではありません。

 

息子の部屋に何冊かあるエッチな本でも見ながらと思っていましたが、あるとき息子が出かけた間に部屋を簡単に掃除をしようとしたら、わずかに開いた机の引き出しに私のパンティが入っていました。
 
きっと脱衣場の洗濯籠から取り出したのでしょう。
 
洗濯されていない、汚れた物でした。
 
18歳といえばみんな青春を謳歌しているところなのに、息子ときたら初対面の人は、息子の顔を見るとみんな、ぎょっとしてしまうのです。
 
その上、片足が不自由なのですから、私は、息子がかわいそうでたまりませんでした。

 

子が私の着替えているところを覗きたがり、私の下着に興味があるのなら、好きにさせてあげたいとおもいました。
 
いいえ、母親の私から積極的に誘ってあげようと思ったのでした。
 
きっと、こんな哀れな息子を持つ母親なら、みんなこんなふうに思うのではないかと思いました。
 
主人が帰りが遅いと言ってた日、私は、お風呂から出てきた息子に言いました。
 
「ねえ、お母さんのおなかをマッサージしてくれない?便秘気味で、なんだか張ったような感じでおかしいから。」と言うと息子は「いいよ。
」とぶっきらぼうに答えました。

 

「じゃあ、お母さんの部屋にきて。」と誘って私はふとんに横たわりました。
 
パジャマの4つあるボタンの下の二つのボタンをはずし、おなかを露出しました。
 
パジャマのズボンの方を少しずり下げました。
 
私は胸もそんなに大きくはありませんが、おなかもそんなにたるんでもなく、寝ると腰骨が目立つのですが、白い肌に少し自信がありました。

 

「おへその下あたりを力を入れないで擦ってね。」と言うと息子は、横たわる私の右側に座って、擦りはじめました。
 
風呂から出たばかりの暖かい手で、おへそのあたりを円を描くように撫でてくれます。
 
マッサージしてもらっているうちに胸のところのパジャマが広がり、乳房が覗けるくらいになりましたが、気が付かないふりをして直しませんでした。
 
「わき腹の方もお願いね。」とちょっと注文をつけたりしましたが、これからどうしようかと迷うばかりで心穏やかではありませんでした。

 

「義男(息子の名前)は、マッサージが上手だからお母さん気持ちがいいわ。もっと下の方もね。」と言ってパジャマをずり下げました。
 
下げすぎてパンティが見えてしまいました。
 
私の持っているパンティの中では一番のビキニタイプの小さい物で、白色のシルクのような風合いの透けるように薄い化繊製です。

 

子は左手をふとんについて、右手でおなかを擦りながら、私のおなかを真上から覗くように見ています。
 
私は、また少しパジャマをずらし、ももの付け根くらいにまで下げました。
 
息子はパンティのあたりをまじまじと見ています。
 
マッサージする手はパンティのすぐ上あたりを動き、動かすたびにパンティを下に下げるようにするのでパンティの部分が小さくなっていきます。
 
特に腰骨のあたりを擦るときは意図的にずり下げているようにも感じました。

 

パンティが下がり、やっと隠していたおへその下の草むらが顔を出したようでした。
 
息子の指が草むらに触れてしまい、息子はいけないとでも思ったのか、私の表情を伺いましたが、私は「ああ、気持ちいい。眠くなりそう。」と目をつぶりました。
 
それから息子は少し大胆になり、パンティの真中の膨らみには触れないようにしながらもパンティにも触りながらその周辺をマッサージしてくれました。

 

「ねえ義男、また変なお願いなんだけど、お尻の穴のあたりをマッサージしてくれない?そのあたりをマッサージすると腸が刺激を受けて、便秘にいいって言うから。でも、自分じゃやりにくいし。」と言うと、息子は「いいよ。
」とぶっきらぼうに答えました。
 
私はうつ伏せになると、そのままの格好でパジャマをお尻の下まで下げました。

 

息子は最初パンティの上から、尻の両方のふくらみをいっしょにさわりましたが、だんだん谷間の方に指先を入れてきました。
 
お尻の谷間に沿って手を入れてきて、アヌスに中指の腹の部分でしょうか、触れるようになると、ゆっくり前後左右に手を動かしマッサージしてくれます。
 
私は徐々に足を開きました。
 
ある程度開くと脱ぎかけたパジャマが邪魔になります。
 
思い切って自分でパジャマを取ってしまいました。

 

はパンティと、脱ぎかけたようなパジャマの上着だけの姿になりました。
 
足を開いて腹ばいになると、息子はゆっくりお尻の谷間に手を入れてきて、ソフトに前後に動かします。
 
足を広げたためか、指先をだんだん奥に入れてきて、女の割れ目の方まで触れてきました。
 
私は我慢できなくなってきて、腰を少し上げ、息子の手の動きに合わせて腰を動かすようになってしまいました。
 
「上手ね、お母さん気持ちいいわ。」と言ってごまかすのが、精一杯です。

 

息子は、指を広げてももの内側の付け根の部分にも触れてきて刺激します。
 
指先は割れ目を的確に捉えてなぞります。
 
声を漏らさないように耐えながら、これからどうしようかしらと考えました。
 
もう、ここまででおしまいにしようかしら、息子もほんとに母親の私とこれ以上の関係を望んでいるのかしら、と頭が混乱してきます。
 
でも、いつまでもこのまま続けるわけにはいきません。

 

私は、うつ伏せの体勢から上半身を起こし、「うつ伏せだとつらいから、今度は前からやって。」と息子の方を向きました。
 
右手の方を下にして、左ひざを立て、足の間から息子の手を入れさせてお尻をマッサージさせました。
 
パンティの恥かしいところがすべて見えています。
 
アヌスのあたりを指先が触ると息子の手の平が女のあそこを包む形になります。

 

私は腰を少し動かして、息子の手の平が触れるようにしました。
 
私の意図がわかったのか、息子も私の割れ目を包むように触るようになりました。
 
すると、息子は、どちらかというと今度は前のパンティのふくらみの方を意識して撫でるようになってきました。
 
指先が割れ目をいじり、手の平の方が恥骨をマッサージします。
 
もう私は感じてしまいました。

 

接触ってもらいたくて仕方がありません。
 
左手の親指はパンティを脱ぎたいのを意思表示するかのように、パンティのゴムの中に入ってしまいます。
 
息子の手の動きに合わせて、自然と腰が動き、吐息が漏れます。
 
「お母さんねえ、義男のマッサージが手だから、気持ちよくなって、なんだかエッチな気分になっちゃった。」と言うと、無心に手を動かしていた息子は口を開き、「俺でよかったら、真似だけのエッチでもしてやろうか。
」と無表情にいいました。

 

私は笑顔を作って「じゃあ、2人の秘密ね。」と言って小さく丸まってきたパンティを脱ぎました。
 
私はひざを立て、足を大きく開いて横になりました。
 
息子は私の草むらを包むような感じで手をつけると、濡れて入りやすくなった割れ目に、指を入れてきました。
 
息子の指は少し力をいれすぎでした。

 

「もっとソフトの方がいいわ。」と言うと、素直に聞いてくれました。
 
息子の指がGスポットにあたると深い快感がからだを突き抜けます。
 
何回ものけぞりながら大きな声を漏らしてしまいました。
 
息子はどちらかと言うと、クリトリスに関心があるようでした。

 

しばらく割れ目の中で動かした指を抜いて、濡れた指でクリトリスをいじられるとまた強烈な快感が下腹部を襲います。
 
息子は私のよがる姿を見ることに興奮しているようでした。
 
私も息子に見られることに興奮と喜びを感じました。
 
息子の注意をひきたくて、喜ばせたくて、全身をくねらせ、喉をのけぞり、シーツをつかみ、息を荒げました。
 
でも最近は、クリトリスより、Gスポットの方に喜びを感じていました。

 

願い、中とお豆ちゃんと両方やって。お豆ちゃんは口でね。」
と言うと「その方が感じるの?」と聞くので、「うん」と答えました。
 
息子が口をつけ、舌で舐められ、指でソフトにこねくりまわされると、おなかが、がくがくしていってしまいました。
 
「お母さん、とっても良かった。便秘も治りそう。」と言うと息子は昔の息子のような屈託のない笑顔で笑いました。

 

私は思わず息子を抱きしめました。
 
翌日は、息子の部屋で抱かれ、息子は私の中で果てました。
 

大学生の息子にケツマンコにぶち込まれてからというものアナル好きのド変態になってしまった母親の告白

読了までの目安時間:約 5分

内でアパートを借りて大学に通ってる息子からメール。
 

大学生の息子にケツマンコにぶち込まれてからというものアナル好きのド変態になってしまった母親の告白(イメージ画像1)

 
「今日帰るけど、即できるよう準備ね。」準備とはアナルセックスの事。
 
離婚前不倫してた男に弄られすっかり夢中になった私。
 
大学生の息子にケツマンコにぶち込まれてからというものアナル好きのド変態になってしまった母親の告白(イメージ画像2)

 
「母さんが昔は心底イヤだったけど、今はヤリマン女で良かったと思うよ。」確かに初体験以来、私の身体を弄くり回す男が絶えた事はありません。

 

でも今は息子だけです。
 
何故ならやっぱり愛があるからと思います。
 
息子に関しては溺愛してた私。
 
そして息子が「男」もこなしてくれるのですから言うことありません。
 
夜、男とセックスして帰ってくると必ず息子と言い争いなった私。

 

息子を見ると気まずくて、早く寝なさいとか勉強してるの?とか言ってしまった私が悪かったのですけど。
 
最初は無視の態度から、手が出るようになり、私を追い払う為、身体を触ってくるようになりました。
 
それを逆手にとり、息子を誘惑した私です。
 
息子にスカートの中に手を入れられた時、動揺しパニックだった私ですが、もし、息子に犯されたらと想像し、ものすごく興奮する自分がいました。
 
ある夜、息子がお風呂から上がるとバスタオル一枚でソファに座る私がいました。

 

そんな格好でうろうろするなよ!と生意気な声で怒鳴る息子。
 
私は黙ってゆっくり脚を開き目を閉じました。
 
しばらくして恐る恐る指を這わせてきた息子。
 
絨毯の上に寝かされ、好きなように息子に弄らせました。
 
もうただの女になりきった私は、息子にイかせて欲しいとねだり指の使い方を伝授。

 

ァギナとクリトリスを挟むようにこすりあげられ、私はめいっぱい反り返ると達しました。
 
そして涙を流しながら息子と唇を合わせ舌をむさぼりました。
 
何度も私が男を陥れる為に使った術に息子もはまったわけです。
 
私の寝室に場所を移し、息子の固いペニスは私の口で何度も復活しました。
 
私は息子に私の全てを見て欲しいと思いました。

 

そして、入念に準備されたアナルに息子を迎え入れたのです。
 
半狂乱で失神までしてしまう私に息子は私の虜。
 
私は今までの男たちとのセックスはなんだったの?と思うほどの官能を味わいました。
 
いけない事をしてるって最高です。
 
それから息子は私を悦ばせる事に夢中になったのです。

 

息子が帰ってくると「外(ホテル)行きましょ!」と声をかけました。
 
すでに私を裸同然にしていた息子は不満そうな顔をしましたが、思い切り声を出せるホテルの方が私は安心して狂えますから。
 
息子の薄手のジャンパーを着せられると車の助手席に乗せられました。
 
そのまま向かうと30分ぐらいでラブホテルが並ぶ街道にでます。
 
街並みを走る際、夜ですから人は歩いていませんが、すれ違う車や信号で並ぶ車にこんなカッコの私はドキドキ。

 

下は裸同然ですから。
 
大きなジャンパーはちょうど前からアソコが隠れるくらい。
 
息子は私を眺めニヤニヤ。
 
わざと遠回りして、コンビニに寄ると言い出しました。
 
サンダルにそんな姿でコンビニでうろうろ。

 

と同じくらいの年の女性の店員がちらちらこっちを。
 
コーヒーを買うともう真っ赤になった私の顔。
 
ホテルインと同時に息子は、鏡の前で座らせ、ゼリーを塗るとアナルを指で突き上げてきました。
 
「ほら、ケツでイケよ!」
「あ、、いや、ほんとうにイっちゃう、、だめええええ!」全身を震わせ達した私。
 
ベッドでヴァギナを貫き、アナルに出した息子。

 

2度目の準備でお風呂に向かうと息子は念のため持ってきたイチジク浣腸を持ってきて、、、。
 
私は息子の目の前で四つんばいでスペルマと液が噴出すのを鑑賞されました。
 
勿論恥ずかしさでイった顔を見られながら、、、。
 

風邪で具合悪くて寝込んでいるところに息子が来たと思ったら私の性器にあれを突っ込んできた……

読了までの目安時間:約 5分

邪で寝込んでいる時、実の息子であるカズトとセックスしてしまいました。
 

風邪で具合悪くて寝込んでいるところに息子が来たと思ったら私の性器にあれを突っ込んできた……(イメージ画像1)

 
カズトはあたしの息子で、今年から中学にあがります。
 
あたしは29歳で、専業主婦してます。
 
風邪で具合悪くて寝込んでいるところに息子が来たと思ったら私の性器にあれを突っ込んできた……(イメージ画像2)

 
旦那は46歳、長距離の運転手で、トレーラーを転がしてます。
 
最初にセックスしたのは、13日の土曜日の夕方でした。

 

私は熱が39度くらいあって、朝からずっと寝込んでいました。
 
うつらうつらしていたんですが、やらしい夢を見て、目がさめました。
 
誰かとセックスしてて、もうちょっとでいきそうになって、あっ夢なんだと思って目がさめたんです。
 
カズトがあたしの上で一生懸命お尻を動かしてました。
 
あたしはすっかり裸にされて、カズトのおちんちんがあたしの体の中で動いてました。

 

カズトが目をつぶって、あたしの両脇に手をついて、一生懸命お尻を動かしてました。
 
「あんた、なにしてんの?」ぼおーっとしながら、声をかけると、一瞬だけお尻の動きが止まりましたが、「あっ、かあちゃん!」って言って、お尻ががくがく動いて、あたしの中にカズトの精液が発射されました。
 
変な夢、あたしはぼおーっとしてて、また寝てしまいました。
 
リビングの方で、6時の時計のチャイムが鳴って目がさめました。
 
夢の続きみたいで、カズトの頭があたしのおまたのところで動いてました。

 

気持ちよかったです。
 
カズトがあたしのあそこを舐めてくれてました。
 
あたしの両足は足首をカズトに掴まれて、折り曲げられて、大股開きにされて、カズトがあたしのあそこに顔をつけて、舐めてました。
 
「ああっ」気持ちよくて、思わず声を出して、カズトの頭を押さえつけてしまいました。
 
それから、カズトのおちんちんが入ってきました。

 

ズトはあたしより7センチか8センチ背が高い168か9くらいあるのですが、少年相撲してる重い大きい体にちょうどの、大きいおちんちんでした。
 
どっかで止めなきゃ、やめさせなきゃ、いけないかなとも思いましたが、すごい気持ちいいし、だるくて、ぼおーっとしてて、カズトにキスまでしてしまいました。
 
カズトのおちんちんがあたしの体の中で、がしがし動いて、あたしはどんどん気持ちよくなって、すぐに声を出し始めてしまいました。
 
カズトのおちんちんは硬くて、あたしの体の奥の方までぶつかるみたいで、すごい長く動いて、あたしは何回もいってしまいました。
 
「お母さん」カズトに揺すられて目がさめました。

 

2人とも汗びっしょりでした。
 
カズトは裸のままあたしの枕元に座ってました。
 
カズトに支えてもらって立ち上がって、カズトに体を拭いてもらってる途中で、あたしのあそこからカズトの精液が溢れて出てきました。
 
「いっぱいした?」
聞くと、「3回、」って恥ずかしそうに答えました。
 
あたしの熱も下がってました。

 

お風呂場に連れてってもらって、2人でシャワーを浴びました。
 
カズトのおちんちんがまた硬くなってしまいました。
 
「する?」って聞くと頷くので、部屋に帰ろうとしましたが、カズトは黙ってあたしの体を後ろから抱きかかえると、立ったままの姿勢でしようとしてきました。
 
あたしがお風呂の浴槽に掴まってマットの上にひざをつくと、後ろから挿入してきました。
 
全部で4回、その日にセックスしてしまったんです。

 

あたしと旦那がセックスしてるとこを、半年くらい前から覗いてたらしくて、もうあたしとセックスしたくて、たまらなかったそうです。
 
セックスのテクニックはほとんど旦那の真似か、あたし達が隠してたつもりのHビデオの真似ですが、カズトのおちんちんは16センチくらいあって大きくて、前にしたことのある男の子達よりも硬くて、それに一度に3,4回は連続してしてくれます。
 
あれから2週間たちますが、旦那の帰ってきてた3日間は出来ませんでしたが、もう40回くらいセックスしました。
 
旦那が女の子をほしがってて、私と中だしセックスするので、カズトとも生で出来ます。
 
Hでスケベなあたしから生まれた子供だから、カズトもすごいスケベですが、高校に入ってHできる彼女が出来るまでは、しててもいいかなと思います。

 

ラブが終わってカズトが帰ってくるので、セックスしようと思ってますが、それだけで濡れてきます。
 

息子のいじったらすぐ勃起しちゃういけないおちんちんの成長が見たくて毎日一緒にお風呂入ってますw

読了までの目安時間:約 10分

子のペニスをいじるのが止められません。
 

息子のいじったらすぐ勃起しちゃういけないおちんちんの成長が見たくて毎日一緒にお風呂入ってますw(イメージ画像1)

 
最初はふざけ半分で洗ってたら勃起してしまい、その予想外の大きさに驚いてしまいました。
 
それ以来、息子の勃起が見たくて毎日のようにお風呂でさわってしまい、昨日ついに射精させてしまいました。
 
息子のいじったらすぐ勃起しちゃういけないおちんちんの成長が見たくて毎日一緒にお風呂入ってますw(イメージ画像2)

 
小5でも射精できるって知らなかったので本当にびっくりしたのですが、ものすごく興奮してしまいました。
 
バツイチなので久しぶりに射精を見ました。

 

でもあんなに凄い勢いのは見たことなかったです。
 
昨日は何とかそこまでで踏みとどまりましたが、この先、理性が無くなりそうで恐いです。
 
一昨日は後ろから抱きつくようにして射精させましたが、昨日は前にまわり手を離すとお腹に張りついて天井を向いてしまうペニスを握って自分の方に向け、胸に射精させました。
 
凄い勢いで当たった精液は大変熱く、ものすごい興奮を味わいました。
 
いまのところ、これ以上すすむかどうかわかりません。

 

息子の精液を体に浴びるという行為だけでも相当な背徳感と興奮があるからです。
 
でもあの凄い勢いの精液を、体の中で感じてみたい欲求はあります。
 
それと一番気をつけているのは暗くならないよう明るい雰囲気で射精させるようにしています。
 
<後日の進展状況>昨日と同じように椅子に座らせた息子の前にまわり、手でしごきました。
 
射精は胸にさせました。

 

出すときの苦しいような、切ないような顔と声や出したあと少し震えている脚、ピクピクしながらも一度射精したぐらいでは萎えない息子のペニスを見ていると本当にいとおしくなります。
 
胸は以前から触らせていましたが、下半身はまだなので少しずつ見せるところから始めたいと思っています。
 
<後日の進展状況>あまり進展はありません。
 
ただ、今までは胸に射精させるときは、息子の前にひざまづくような格好をしていたのですが、昨日はしゃがんで脚をかなり開いて見せてみました。
 
射精するときは目をつぶってしまいましたが、それまでじっと見ていて私も興奮してしまいました。

 

きたら近いうちちゃんと見せて説明してみようかと思ってます。
 
<進展状況>今のところ息子とは、お風呂で手を使って射精させる関係だけですが、最近は私の下半身を見せたりもしています。
 
ただ体が冷えてしまうので、あまり長時間は見せられません。
 
今日あたり洗ってもらおうかと考えています。
 
また、お風呂場以外の場所で見せることも考えています。

 

<進展状況>いつものようにお風呂で、浴槽の淵に座って指で開いて見せました。
 
さらに今まで教えた各部分の呼び名を言わせてしまいました。
 
息子は無邪気に口にしていましたが、私の性器を見ながら元気良く恥ずかしい言葉を言う息子に興奮してしまいました。
 
そして息子のほうから触ってみたいと言ってきたので、洗ってもらいました。
 
息子の小さな手で洗われている感触に濡らしてしまいました。

 

ボディソープのおかげでバレずにすみましたが、指を入れさせて奥まで濡れていることを教えたい衝動にかられましたが、さすがにそれはショックが大きいと思い我慢しました。
 
きごちない手つきが、かえって新鮮で偶然クリトリスに当たったときは少し声がでてしまいまた。
 
そのあとは、いつものように手で射精させました。
 
もっとゆっくり見たり触ったりしてみたいか聞いてみたところ、そうしたいと言うので今日の夜は寝室でする約束をしました。
 
<進展状況>お風呂で1回出したあと寝室に行きました。

 

息子をベッドに座らせて、その前でパジャマを脱いでいきました。
 
毎日一緒にお風呂に入り裸をみられていますが、その時はお風呂に入るために脱ぎます。
 
でも、今は見せるためだけに脱いでると思うと息子の前でストリップをしているようで、ものすごく淫乱な気分になってしまい、わざと少し腰を振りながら脱いだりしてしまいました。
 
恥ずかしいので明かりは枕元の小さなスタンドだけにしたのですが、なんだかかえってやらしい雰囲気になってしまいました。
 
全部脱いでしまうと、足を大きく開いて見せ、次に自分がベッドに座り息子を床に座らせて、足を開き割れ目を両手で開きました。

 

を近付けて食い入るように見つめる視線に興奮しながら、セックスや受胎の仕組みを簡単に説明しました。
 
そこに自分の性器が入ると知ったとき驚いたようなので、試しに指を入れてみる?と聞いてみたら入れてみたいというので、息子の手を取り膣に導いてあげ、人差し指と中指をそろえた指先を当て、ゆっくり入れてみてと言いました。
 
恐る恐る指が入ってきたとき自分でも驚くぐらいの快感がありました。
 
今までのように、ただ見せたり触らせたりするだけではなく自分の中に息子の指が入ってるという思いが強い背徳感と興奮をもたらしたみたいです。
 
気持ち悪いかどうか聞いてみると、気持ち悪くないけど不思議との答えでホッとしました(女性器ってグロテスクですから心配でした)。

 

ホッとしたとたんにあふれてきてしまい、お風呂ではないので息子も気がつき、どうして濡れてきたか聞いてきました。
 
私は少し戸惑ってしまいましたが、女の人は大好きな人に触られると気持ち良くなって、そうすると濡れてくると言いました。
 
月並みな説明ですが他に思いきませんでした。
 
息子は自分が私を気持ちよくさせていると知って嬉しそうで、小さくても男なんだなと感じました。
 
それから息子も裸にして二人でベッドに入り、お互いのを触りっこしました。

 

息子はクリトリスをいじると私が強く反応することがわかると、そこばかりいじるようになったので、最初は全体を優しくさわり、時々クリトリスを触るように教えました。
 
指を入れさせると、あまりの濡れぐあいと熱さに驚いていました。
 
自分の言うとおりに一生懸命いじり、私の体の反応に驚く息子がいとしくなり・・・・体にキスをしてもいいか聞きました。
 
汚くない?と言うので、さっき洗ったし大好きな人なら気にならないのと言うと照れたような顔をして、いいよと言ってくれました。
 
顔、手、指先、胸、おなか、太もも、膝、すね、ふくらはぎ、足の指先までキスしました。

 

他の男性に、こんなことしたことありません。
 
息子はくすぐったがってましたが、やめてとは言いませんでした。
 
最後に勃起をつまみ、ここにもキスしていい?と聞くと、小さくウンと言ってくれました。
 
私は根元から先、睾丸までキスしまくりました。
 
先がヌルヌルして独特の匂いがしてくると我慢できず、口にいれてしまい、同時に息子が、あっと声をあげました。

 

し舐めたあと口を離して気持ち悪い?やめてほしい?と聞くと小さな声で気持ちいい、続けてほしいと言ってくれました。
 
私は全身喜びに満たされ、根元までくわえて舌をからめました。
 
私の舌の動きにビクッビクッとさせ、アッとかウッて声まで出す息子が最高に可愛く興奮しました。
 
でもやはり舌での刺激は強烈だったようで、私が十分堪能する前に射精してしまいました。
 
精液が口の中に強く当たる感触と強烈な青臭い匂い、ドロッと舌にまとわりつく感じに軽くイッてしまいました(はしたないですが、舐めながら自分でも触っていました)。

 

全部飲み込みました。
 
息子は平気なの?と聞いてきたので飲めない人もいるけどママは大丈夫と答えました。
 
驚いたことに、今日2回もだしているのにまだ勃起したままだったので、入れてしまいたいという衝動に駆られましたが、あまり一度に何もかもしてしまうと良くない気がして必死で我慢し、ペニスを口できれいにしてあげ(かなりくすぐったがりました)、オナニーを教えました。
 
ただ、あまり夢中にならないようにママがいないとき、どうしても我慢できなかったらするようにと教えておきました。
 
息子にオナニーを教え、それを見ていることに、ものすごく興奮してしまった私も自分で触り始め、息子によく見えるよう顔の横に移動しました。

 

やらしい音がハッキリ聞こえ、やがて出るっとうう息子の言葉とともに3回目とは思えない量の精液を出し、それを見たとたん私もイッてしまいました。
 
そのあともう一度お風呂で、お湯だけかけて体をきれいにし、一緒に寝ました。
 
ちなみに今まで息子は自分の部屋で寝てたので一緒に寝たのは初めてです。
 
朝起きたら、また勃起していたので口でしてあげてしまいました。
 
下手な文で長々と失礼しました。
 

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