告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

上司に「クビになりたくなきゃ俺のオナホになれ」と言われて子育てのためにやむなく性奴隷に成り下がったシングルマザーの告白

読了までの目安時間:約 6分

と離婚し、37歳でシングルマザーとなりました。
今年から子供が小学校に上がったので、正社員を目指して保険の営業として働き始めました。
 

子供といる時間は削りたくないけど、社員になりたい…なんて言えばワガママとか色々言われますが、仕事は若い子以上にできます!実際、入社3ヶ月で期待以上の成果を出し、上司からも評価されていますし。
成果っていっても、体を使って営業しているわけじゃないですよ!?「保険の営業でシングルマザー=ヤレる」ってなんてバカな都市伝説ですよ。
 

でも、上司とは…体の関係があるんです…。

 

上司に「クビになりたくなきゃ俺のオナホになれ」と言われて子育てのためにやむなく性奴隷に成り下がったシングルマザーの告白(イメージイラスト1)

 

きっかけは、子供が突然体調を崩したりしてお金が必要になったから。
 

給料のほとんどは家賃と生活費、子供の保険や学費でなくなります。
体調を崩さないで欲しいのですが、子供ですから仕方ありませんよね。
 

それで、上司に「前借りさせて欲しい」ってお願いしたんです。
もちろん、断られました。
 

 

そんな事例ないし、前借りだなんて認めていないって。
そうですよね…と落ち込んでいると、上司は「あまりいい気はしないだろうけど、お小遣いならあげてもいいよ」と誘ってきたんです。
 

ここで断ったらクビにされたり、クビにならなくても酷い嫌がらせで働けなくなるんじゃないかって思ってしまって。
何より、お小遣い2万円はとても助かるので、つい食いついてしまいました。
 

上司は41歳、既婚者です。

 

上司に「クビになりたくなきゃ俺のオナホになれ」と言われて子育てのためにやむなく性奴隷に成り下がったシングルマザーの告白(イメージイラスト2)

 

見た目は普通の男性なのですが、ズボンを脱いだ時に下っ腹が思った以上に出ていて…しかも毛がボーボーで短くて太いちんちん。
 

前の夫のは細くて長かったので、その違いに驚きました。
断れないし、2万円は欲しい…私は覚悟してフェラを頑張りました。
 

先っぽを丁寧に舐めながら手でシゴいていましたが、上司が「それだとイけない」といい、私の鼻を摘んで喉奥へグボグボとちんちんを押し付けてきました。
とても苦しかったです。
 

 

しい上に、なかなかイかなくて…歯が当たってしまったんですよね。
そしたら「仕方ないな…」って、私のスカートをめくってきたんです。
 

「す、すみません。それだけは」
「何言ってるの?歯当たって血が出たらどうするの?」
「当たらないよう気をつけます」
「そう言われても、もう怖いから嫌だよ」
「でも」
「じゃ、お小遣いは5 000円でいいかな」あんなに頑張ったのにたった5 000円だなんて。
 

私は5 000円を握りしめ、その場をあとにしました。

 

さすがにセックスまではできません。
 

でも、また子供が体調を崩したんです…仕事は休まなきゃいけないし、体調崩れた子供を抱えて病院、薬局…もう頭が痛くなります。
保険の営業は休みやすくていいのですが、お金が入らないと薬代も惜しくなってしまいます。
 

上司に休日申請と「お小遣いの件ですが」と連絡したら、家まで来てくれました。
子供が寝ている横でお金の話…本当に辛くて恥ずかしかったです。
 

 

「じゃ、服脱いで」
「え?うちでするんですか?」
「子供置いてラブホでも行くか?」
「いえ、それは…」
「ほら、早くして。俺も仕事あるから」
「はい…」ちんちんを出して台所に立つ上司…裸にエプロンしろと言われ、仕方なく言うことを聞きました。
 

家でするということで、3万円もらえることになったからです。
フェラのあと、ゴムをつけようとしたら「生ならプラス1万」と言われ…外に出すと約束してもらい、生で受け入れることにしました。
 

太いちんちんがバックでゆっくりと入ると、短いのに嫌なところに当たるんですよ…上司の動きに合わせて私の腰も動いてしまって…すぐに気持ちよくなってきちゃった自分が憎いです。

 

上司はエプロンからはみ出た垂れたおっぱいをもみくちゃにしながら、私のお尻にパンパンと腰を押し付けてきました。
 

「あの、音だけは…子供が起きちゃうので」と言うと、椅子に座って「じゃ、この上で動け」って。
椅子に座る上司に跨がろうとすると「ケツを向けて」と、バックで入れるよう言われました。
 

バックだと上司のおちんちんが私の弱いところに当たるんです…それをわかってて言ってるんですよね、上司も。
私のお尻を掴んで「アナルが丸見えだ」とか言っていましたが、私は声と音を抑えるのに必死で汗だくでした。
 

 

欲しさに上司に抱かれるなんて淫乱だな」
「娼婦になった方がいいんじゃないか?」
「ほら、俺をイかせたらご褒美やるぞ」そう言われて、恥ずかしながら一生懸命お尻を振って上司をイかせようと頑張りました。
途中から私の両腕を掴み、激しく音を立てて腰を動かす上司…子供が起きないか心配でたまりませんでした。
 

こんなところを見られたら…そう思った瞬間、ビクビクって体が…。
私、上司より先にイってしまったんです…が、上司はそのまま動くので喘ぎ声も抑えられなくなってきて「早く!ダメ!お願い」と言って、イってもらいました。
 

「中出しは君の希望だから」そういって上司は追加でお金を払うことはありませんでした。

 

さらに、「君の成績なら、こんなことしなくても金稼げるだろうに」ってニヤって笑われたんです。
 

とても悔しかったので、いつか上司の座を引きずり下ろしてやるつもりで仕事頑張ってます。
 

還暦ママさん、息子がいつまで経っても童貞卒業できないのを不憫に思い手コキ抜きで慰めるw

読了までの目安時間:約 4分

60歳になり還暦の母親です32歳の独身の息子と二人で暮らしの母子家庭息子がまだ幼い時に離婚して女手ひとつで育ててきました息子は、「母さんに苦労をさせた分、今度は僕が母さんの面倒を見てあげる」といって、何かと優しくしてくれます。
私にとって、息子は大切な存在ある晩、私が、果物を持って息子の部屋に行ったとき、ベッドの上で息を荒くしてオナニーをしていた息子を見てしまいました。
 

本人も驚いて、すぐに隠すことができなかったのでしょう。

 

還暦ママさん、息子がいつまで経っても童貞卒業できないのを不憫に思い手コキ抜きで慰めるw(イメージイラスト1)

 

私に、自分の勃起したペニスを見られてしまって、「あ」といったまま絶句していました。
 

私のほうも、なんだか気まずくって、「あっごめんね。気が利かなくって」と言ったあと、自然に、息子の勃起したペニスを握って愛撫していました。
 

 

そのとき、私に性的な興奮はありません風呂上りの体をバスタオルで拭いてあげるような、そんな普通の感覚でしていただけです。
息子は私にとって性の対象ではありません。
 

これは、本当です。

 

還暦ママさん、息子がいつまで経っても童貞卒業できないのを不憫に思い手コキ抜きで慰めるw(イメージイラスト2)

 

かし、それからは、息子が、求めるままに、オナニーを手伝ってあげるようになりました。
 

私は、息子をフェラチオでいかせるとき、この歳まで女を知ることもなく、いまだに結婚もできない童貞息子がかわいそうで、悲しい気持ちでいっぱいになることがありました。
それでも、息子が「母さん、気持ちいいよ」って叫ぶ声を聞くと、また、してあげようと思って、このような親子での禁断の行為を続けました。
 

 

毎日のようにオナニーを手伝ってあげていると、幾度か、「母さんの中に入れさせて」と悲痛な声で懇願してきましたが、それを耳にする度に、私は、母としての威厳を持って、息子をたしなめてきました。
でも本当は、好きにさせてあげたい女としての本性が現れてきて、胸がきりきりと痛みました。
 

しかし、日増しに息子は私に挿入をさせて欲しいと叫ぶようになりました。

 

息子がそんなにしたいと言うのなら私でよければまもなく息子とは、次第に母子相姦までする関係になっていました。
 

セックスしていると、息子が泣くのです。
それは、動物のような鳴き声で、「母さん…気持ちいいよッ」と叫んでいるのです。
 

 

は、身震いをするほどの愛情を感じます。
彼の声は、まるでオスの叫びのように思えます。
 

私は、セックスのあと、息子の将来のことを想像すると、不安になります。

 

息子が私とセックスをしたがるのは、男の性欲によるものでしょうから、しばらくはやむことはないでしょう。
 

でも、このまま他に性欲を解消する方法を知らない息子はいったいどうなっていくのだろうと思います。
将来、息子が不幸な記憶として、過去を振り返ることのないように、どう配慮してあげるべきか息子との毎日のセックスのとき、しだいに無感覚になりつつある自分の性感の衰えを感じながら寂しさがつのります
 

息子の友達が、冗談めかして私の胸を触ってきたの…。おっぱいをクリクリいじられてるうちに、私の官能の日が燃え盛ってしまい

読了までの目安時間:約 14分

美子(仮名)と申します。
 

息子の友達が、冗談めかして私の胸を触ってきたの…。おっぱいをクリクリいじられてるうちに、私の官能の日が燃え盛ってしまい(イメージ画像1)

 
私には、今まで誰にも明かさなかった秘密があります。
 

 
その秘密とは"息子の同級生の男の子と関係を持ってしまった事"です。
 

息子の友達が、冗談めかして私の胸を触ってきたの…。おっぱいをクリクリいじられてるうちに、私の官能の日が燃え盛ってしまい(イメージ画像2)

 
私は、船橋市在住の39歳のバツイチシングルマザーです。
 

 
元中学教師で、現在は学習塾の講師をしています。

 

私は教員になった当初、既に息子を身篭っていて、22歳で大学時代から付き合っていた同級生と結婚し、半年後には息子を出産しました。
 

 
旦那と息子と私の3人暮らしは、派手ではないものの、特別な不満はありませんでした。
 
幸せな普通の日常が変わり始めたのは、確か息子が12歳になる直前でした。
 

 
結婚して12年が過ぎた頃です。
 
突然、旦那とのセックスが淡白になりました。
 

 

それまでは週1回以上続いていたのに、回数が激減したばかりか、セックスの最中も旦那は乗り気ではなさそうで、手短に済まされて終わりました。
 
そして、息子が小学校を卒業する頃には、完全にセックスレスに陥りました。
 

 
私は若い頃の性的魅力は褪せ始めていたけれど、気持ちは若い頃より性欲が増していて、まさにやりたい盛りの頃でしたから、セックスレスは耐え難いものでした。
 
仕事場の職員用トイレで、オナニーをして気持ちを抑える事もありました。
 

 
そんな頃でした。

 

夏休みに中学1年生の息子が、幼馴染の男の子を連れてきました。
 

 
息子と昔から仲が良く、私とも顔馴染みでしたし、家が近所なので家族同士で親しい間柄でした。
 
女の子のショートヘアみたいに可愛い髪型でしたが、ジャニーズ系のなかなかのイケメン君でした。
 

 
その男の子を、仮に英樹君とします。
 
英樹君は、幼い頃に両親が離婚して、お父さんと2人暮らしでした。
 

 

樹君のお父さんが、8月の後半2週間、お仕事の都合で家を留守にせざるを得なくなりました。
 
それを聞いた私は「お父さんがいない間、ウチに泊まりにおいでよ」と誘いました。
 

 
そして夏休みの後半の2週間、英樹君は私の家で暮らす事になり、その初日の夜でした。
 
旦那は自分の書斎で就寝し、私は居間に布団を敷いて眠りました。
 

 
私は夜中に、違和感で目を覚ましました。

 

誰かに乳房を触られている感触を、ハッキリと感じました。
 

 
起き上がって明かりを点けると、目の前に気まずそうな顔をした英樹君がいました。
 
英樹君は、息子の部屋で就寝しているはずでしたが、寝ている私にチカン行為をするために、息子が寝た隙を見て抜け出して来たのです。
 

 
英樹君から「ごめんなさい、おばさんが初恋の人なんです。前から大好きで仕方ないんです」と言われました。
 

 

息子と同い年で、英樹君は当時12歳。
 
私は35歳でしたから、私はもちろん驚きましたが、女として悪い気はしませんでした。
 

 
それどころか、しばらくセックスレスで欲求不満だった女の本能が、胸の中で騒ぎました。
 
私は中学教師として、いやそれ以前に大人として、本来なら英樹君を叱らなければならない局面でした。
 

 
でも、英樹君は正直私のタイプでしたし、そんな男の子に「大好きだ」と言われ、日頃の欲求不満も重なり、我慢出来なくなりました。

 

私は禁断の領域に、自ら突っ走ってしまいました。
 

 
「英樹君、おばさんの事、どれくらい好きか見せてくれる?」そう私が言うと、英樹君は戸惑っていました。
 
「パジャマの上からオッパイ触るだけで満足?男の子なら、好きな女性となら、もっと進んだ経験したいでしょ?」私はそう言いながら、もう手が勝手にパジャマのボタンを外していました。
 

 
私は立ち上がり、全て脱ぎました。
 
「英樹君も、全部脱がなきゃダメじゃない」私に促されて、恥ずかしそうに英樹君も全て脱ぎました。
 

 

年前まで正学生だった英樹君のアソコは、さすがに巨根ではありませんでしたが、天井を向きそうなくらいの角度で立派に赤くそそり立ってました。
 
「おばさんと、セックスして良いの?」と、英樹君は遠慮している感じで呟きましたが、英樹君の眼差しは、もうやる気満々なのは明らかでした。
 

 
「私はね、英樹君とセックスしたいのよ。英樹君は?」私がそう言うと、英樹君は我慢仕切れなくなったみたいに、勢いよく抱き付いて来ました。
 

 
私を布団の上に、仰向けに押し倒してきて、英樹君の方からキスしてきました。

 

「オッパイおっきい、柔らかい」英樹君は、私の体に夢中で甘えて来ました。
 

 
好奇心も性欲も旺盛な、思春期の男の子でしたから、無我夢中で私の口や乳房に口付けしてました。
 
やがて、英樹君は初めてなのに、生意気にも挿入を試み始めました。
 

 
硬く熱いペニスを、私のアソコのかなり上の方に突き立ててきました。
 
英樹君は懸命に挿入しようとして、腰をグイグイと突いてきます。
 

 

「女の人のアソコは、そこじゃないわよ」私は微笑んで、優しくペニスに指を添えて、アソコに導きました。
 
「英樹君、来て」私はペニスから手を放しました。
 

 
「うっ…、あっ…、」と、英樹君は気持ち良さそうに唸りながら、膣内に入って来ました。
 
その瞬間、私はタブーを犯しました。
 

 
他校の生徒とは言え、現役中学教師が、注学生とセックス。

 

旦那がいる身でありながら、息子と同い年の相手との背徳。
 

 
しかも相手は12歳。
 
例え合意の上でも、法的に性交は許されません。
 

 
全てのタブーを承知の上で、私は英樹君と交わりました。
 
道徳的にも、間違っている行為です。
 

 

も、男女の純粋な恋愛として、ヒトの本能として、自然の摂理として、正しい行為だと今も信じてます。
 
明かりも点けたままで、恥じらいも無く抱き合いました。
 

 
英樹君は、暴走したように腰を振りました。
 
初めの数回はぎこちない腰使いでしたが、すぐにリズムを掴んで、弾むように躍動していました。
 

 
「おばさん、もう出ちゃう!」と、英樹君が呟きました。

 

ちょっぴり早い初体験ですから、英樹君の射精も早々に訪れました。
 

 
「もう愛し合う関係なんだから、おばさんじゃなくて、由美子って呼んで」そう私は、英樹君に言いました。
 
「由っ…、由美っ、由美子さっ…あっ、あっあっ!」英樹君は挿入したまま、イッてしまいました。
 

 
「妊娠しても何とかするから、気にしないでたくさん出しなさい!」と、私は言いました。
 
英樹君は私と身を重ね、ガクガクと震えながら、精液を私の体に授け終えて、糸が切れた操り人形みたいにグッタリしました。
 

 

コンドームもせずに、私も腰を振りましたから、初体験の英樹君が早々にイッてしまったのも、仕方ありません。
 
私は、英樹君を仰向けにして、英樹君の股間に跨がりました。
 

 
一度膣内射精を許した以上、もう何回膣内射精を許しても同じです。
 
躊躇いなんてありませんでした。
 

 
私は、萎えて柔らかくなったペニスを騎乗位で挿入しました。

 

若さとは凄いものです。
 

 
すぐさま英樹君の体は反応して、膣内でムクムクと勃起しました。
 
根元まで入っていたペニスは、膣内で勃起して伸びて、そのまま奥に達しそうな所まで貫いてきました。
 

 
今後は、私が英樹君に体を重ねて、無我夢中で腰を振りました。
 
「私、まだ足りないの。お願いだから、英樹君のおかわりを頂戴っ!」そう言いながら、私は英樹君と交わったのを覚えてます。
 

 

樹君は気持ち良さそうに、悲鳴のように喘ぎ、私は口付けで英樹君の声を塞ぎました。
 
完全に泳いだ眼差しで「由美子さんっ、また出るっ!」と、英樹君が言い出しました。
 

 
「思いっ切り、奥で出して!いっぱい出してっ!」私はそう言いながら、体を起こして騎乗位に戻り、私自身の体重で挿入を深めました。
 
英樹君は、私の腰を両手で引き寄せました。
 

 
完璧な阿吽の呼吸でした。

 

久しぶりに味わった、別々の男女が繋がって1つになった、愛の形でした。
 

 
すぐさま膣内でペニスが力強く脈動して、射精しているのが分かりました。
 
その日は、そこで終わりましたが、翌日から連日連夜、求め合い愛し合ったのは言うまでもありません。
 

 
中学教師による、注学生への愛の特別授業ですが、英樹君は優等生でした。
 
英樹君は飲み込めが早く、日を追うごとにセックスが上手になりました。
 

 

体位や、愛撫の仕方、腰の使い方…。
 
一度教えたらもう忘れません。
 

 
早くも4日目の夜、私は久々に、念願のアクメに達しました。
 
「イクッ、イクゥッ!」と、叫んでしまいそうになり、声を堪えるのに必死でした。
 

 
英樹君の力でイカされて、幸せでした。

 

一度も避妊せずに、2週間連夜のセックスでした。
 

 
覚悟してましたが、やはり妊娠しました。
 
英樹君には伝えましたが、旦那とはセックスレスでしたから、出産どころか妊娠すら悟られてはなりません。
 

 
妊娠5周目でしたから、日帰りの通院で、役所への届け出も必要無く、秘密裏に中絶出来ました。
 
無論そうするつもりだったから、連夜の膣内射精を許せたのですが。
 

 

の後、旦那の浮気が発覚。
 
セックスレスの原因も、旦那の浮気だったようでした。
 

 
浮気相手は、旦那の子を身篭って、臨月間近でした。
 
私も英樹君と、不倫以上に許されない関係を続けていた訳ですが、旦那は私が悪い妻だとは知る由もなく、慰謝料を払って私と別れました。
 

 
その後、しばらくして私は中学教師を辞めて、給料が良い学習塾の講師になりました。

 

英樹君は現在高校2年生。
 

 
逞しく凛々しい16歳になりました。
 
英樹君との仲ですが、未だに続いています。
 

 
毎週、出来るだけ最低一度は会って、デートしてます。
 
たまに英樹君のお姉さんと思われたりします。
 

 

英樹君は私以外の女性を未だに知らないようですが、セックスはもう元旦那を凌ぐ立派なテクニシャンです。
 
私は抱かれる度に、毎回何度もアクメに達してしまう有り様です。
 

 
セックスが盛んなおかげか分からないけど、私は年齢よりかなり若々しく見えるようです。
 
離婚してからは、私も"人妻"という足かせが取れて、英樹君との付き合いも気が楽になりました。
 

 
実際、歳を重ねるごとに、私は性欲が増して淫らになっている気がします。

 

そんな私を満足させられる英樹君は、性格的な部分やルックスも含めて、まさに私の理想のパートナーです。
 

 
英樹君はまだ結婚出来ない年齢なのに、私と結婚しようとか言い出してます。
 
英樹君には、好きな女の子が出来たらその子を愛してあげなさいって言ったのですが、未だ私に夢中のようです。
 

 
嬉しいけど、英樹君が結婚可能になるまで、あと2年近くあります。
 
その頃まで、お互いに愛を育んでいたら、思い切って英樹君と再婚も良いかな?そう甘い期待を抱きつつ、今も愛し合ってます。
 

 

家出した私を泊めてくれた親友に、申し訳ないことしたかなあ…?カワイイ息子クンに手を出しちゃった、いけない主婦です

読了までの目安時間:約 8分

は44歳の主婦です。
 

家出した私を泊めてくれた親友に、申し訳ないことしたかなあ…?カワイイ息子クンに手を出しちゃった、いけない主婦です(イメージ画像1)

 
主人の実家で義母と主人と正学生になる息子と暮らしています。
 

 
義母は元教師で、やたらと細かく、義母が外出先から自宅に電話してきて、出られなかっただけでも、急いで帰宅して私を怒鳴りつけるような古い体質の家です。
 

家出した私を泊めてくれた親友に、申し訳ないことしたかなあ…?カワイイ息子クンに手を出しちゃった、いけない主婦です(イメージ画像2)

 
主人は見て見ぬ振りをしていて、どちらの味方と言う訳でもありません。
 

 
子供は小さいのですが、結婚はそんなに遅い方ではなく、29歳で結婚しましたが、義母の寝室が隣の部屋であるため、夜の営みは年に数回程度しかなく、子供が生まれてからは全くありません。

 

私は2年前の夏に一度だけ子供を連れて、家出をしたことがありました。
 

 
実家ではすぐに分かってしまうので、注学時代からの親友の家にお世話になることになりました。
 
親友のご主人もお子さん達も私たちを歓迎してくれていました。
 

 
特に下の娘さんはうちの子を可愛がってくれて、一緒に寝たりもしてくれていました。
 
ある夜の事、大学生だった息子さんも交えて、親友夫婦と私との4人で飲んでいました。
 

 

うちの子は先に娘さんの部屋で寝ていました。
 
結構、酔ってしまい、記憶が曖昧なのですが、私は大学生の息子さんの部屋で、関係を持ってしまいました。
 

 
朝起きると、私は裸で息子さんに腕枕をされていました。
 
隣に寝ていた息子さんも私と同じように裸でした。
 

 
ベッドの下には丸まって落ちているショーツやパジャマが放り投げられたようにありました。

 

私は慌てて起きて、息子さんから離れようとした時に、腕をすごい力で掴まれました。
 

 
下から引き寄せられて、顔を寄せられて、「黙っておくから、もう一回やろうよ。」と言われました。
 

 
彼は私の返事も聞かずに、私の後頭部を掴むようにして、自分の股間の所に押しやりました。
 
そこまで来た私は「ほんとに一回だけだよ。」と言いながら、彼のを口に含みました。
 

 

が私の体に手を伸ばし、指を入れてきました。
 
「ほら、やっぱり濡れてた・・」と言われて、指をかぎ型にされて、私はお尻を彼の顔の方に向けると、そのまま舐めあうような感じになりました。
 

 
彼の舌づかいがうまいのか、久しぶりの素面での男性だったからか分かりませんが、恥ずかしいくらいに感じてしまい、私は彼の股間から顔を上げることが出来ませんでした。
 
彼は巧みに私の敏感な所を弄りながら、「どこが良いんだ?」と聞いてきて、私が答えるまで弄り続けたのです。
 

 
前戯で2回ほど逝ってしまった私の体はさらに驚くくらい敏感になっていて、軽い痙攣が全身で始まっていました。

 

私は彼が欲しくなっていましたが、そういう事を私は今まで口に出したこともなく、すごく恥ずかしくなってしまい、彼の顔を見れない状態になりました。
 

 
彼はそれを見越したかのように、指を2本私に入れてきて、激しく動かしました。
 
「指で満足なの?」の問いかけに、素直に顔を横に振って、自分で彼のに手を伸ばしてしまいました。
 

 
彼は激しさと優しさの落差が激しい愛撫とは違って、ゆっくりと私の中に入ってきたかと思うと、子宮にぶつかり、2,3回腰を激しく子宮にぶつけるように動かした後、子宮口を広げるかのように、グリグリと腰を動かしてきました。
 
それだけで私は逝ってしまうくらいでした。
 

 

シーツがビショビショになっているのには、気づいていましたが、体が本能的に彼の体を離さずに、私は下から彼の首に両腕を回していました。
 
彼の腰が私の両足の間で色々な方向に動いていて、私は彼が動くたびに息が漏れるのが分かりました。
 

 
彼が逝こうとして私から抜こうとした時に、私は彼の腰に足を絡めていました。
 
彼は「俺は学生だから、まだ責任は負えないけどいいの?」と聞いてきて、私は頷いていました。
 

 
彼が私の中で果てた後に、私の体に覆いかぶさってきました。

 

彼が私の顔や体にキスをしているうちに小さくなるに従って、自然と抜いてもらうようにしてもらいました。
 

 
たった30数分の出来事でしたが、私の心境は大きく変わってしまいました。
 
私は昼間に子供を娘さんに見てもらい、婦人科へと行き、ピルを処方してもらいました。
 

 
翌日は、私の方から買い物に行く振りをして、彼をホテルへと誘いました。
 
相変わらず濃厚な愛撫だけで1時間ほど費やされ、焦らしに焦らされた私の体がすごく敏感になり、これ以上ないくらいに彼を欲しがる頃に、彼はようやく入ってくるのです。
 

 

は久しぶりの男性にはまっていました。
 
子供が昼寝などの時間を見ては、彼を求めてしまうのです。
 

 
体の準備はなぜかいつも出来ていて、時間的に入れて終わりの時でも、全く問題がないくらいでした。
 
2週間くらいそういった生活が続き、とうとう主人に親友の家にいることが付きとめられて、迎えに来られた時は、体が寂しくなってしまい、仕方がありませんでした。
 

 
家に帰れば、義母が始めの3日間は静かだったものの、また元の生活に戻ってしまいました。

 

彼に会えないどころか、1人で慰める時間もありませんでした。
 

 
そんな時、子供の幼稚園帰りに少し公園で遊んでいた時に、後から声を掛けられました。
 
子供のその声の主の所に駆けていきました。
 

 
私は声の主の姿を見て、体の火照りが広がっていくのを感じていました。
 
彼は私たちを車に乗せると、少しドライブに連れて行ってくれました。
 

 

子供は後ろの席で寝てしまうと、彼は端に車を止めて、私のスカートの中に手を入れてきました。
 
「我慢できる?」ショーツの上から触られながら、目を見られて言われた言葉に、なんだか体全体が濡れていくような感じになりました。
 

 
指を2本入れられながら、私は彼に目を見られていました。
 
彼は子供の前で感じていた私の反応を楽しむように、口元が少し緩んでいました。
 

 
「妹が家にいるけど、ホテルに行きたい?」と聞かれた私は頷いていました。

 

彼は車を発進させて、娘さんにうちの子を預けると、近くのホテルへと行きました。
 

 
しばらく振りの彼は私の心の穴を埋めてくれるかのようなHをしてくれました。
 
再び、子供を連れて帰ったら、義母からの激しいお説教が待っていましたが、彼がくれた充足感で私は耐えられました。
 

 
それから私は家出をきっかけに持たされた携帯を彼に一番早く教えて、彼と連絡を取り定期的に会っています。
 
それが私の生活の一部となり、笑顔で家で過ごす秘密なのです。
 

 

ハーフの男の子をおうちに招いた私、もちろん下心…アリアリです!おっぱい大好きな男の子、私の巨乳でイチコロでしょ

読了までの目安時間:約 5分

は冷凍倉庫の事務員をしている44才の主婦です。
 

ハーフの男の子をおうちに招いた私、もちろん下心…アリアリです!おっぱい大好きな男の子、私の巨乳でイチコロでしょ(イメージ画像1)

 
倉庫に日系三世のブラジル人の男の子がアルバイトで来ました。
 

 
小さな倉庫なので、男性社員は配送とかでいなくなり彼と2人きりになることがよくあります。
 

ハーフの男の子をおうちに招いた私、もちろん下心…アリアリです!おっぱい大好きな男の子、私の巨乳でイチコロでしょ(イメージ画像2)

 
彼は黒人50%白人25%日系25%のタイガー・ウッズに少し似た21才の子です。
 

 
事務所にいるとカタコトでよく話しかけてくれ、仲良くなりました。

 

私には子どもがなく主人とは別居中なので、仕事の帰りに一度私の家に夕食に誘いました。
 

 
私の家はバスルームとキッチンが隣り合わせになっていて、私が食事の支度をしている間に彼にシャワーをするように言いました。
 
彼はおどけてバスルームから裸で出てきて大きなペニスを私に見せました。
 

 
20数センチはありそうで彼のひざ近くまで伸びる黒くて太いペニスです。
 
「いやねー、速く服着なさい」彼は服を着て座っていましたが、食事の支度をしている私の胸やお尻に何か彼の視線を感じました。
 

 

食事の支度が終わって、私がバスルームでシャワーをしていると彼がカーテンドアを開けて磨りガラスごしに私の裸をのぞきにきます。
 
歳が20以上離れているのでまさかこんなおばさんに若い子が異性としての関心はないと思ってました、私自身男の気を引くなどとはこの数年思ったこともなかった。
 

 
だだ、バストはFカップの巨乳でヒップも大きくてふっくらしてます。
 
156センチの小柄で、バストもヒップも歳のわりには垂れていない肌は美白ですべすべ、それが彼をそそったのかな。
 

 
色々お話ししながら、食事がすんで。

 

やっぱり彼は誘ってきました。
 

 
でも、彼は180数センチの大男で、そしてペニスもあんなに大きいし、正直少し恐かったです。
 
でも夫のペニスもかなり大きいけど大丈夫だったし、彼は優しそうなので無理なことはしないだろうと、OKして寝室に。
 

 
布団を敷いて、裸になると彼は待ちかねていたように、私の乳首に吸い付きました。
 
黒くて分厚い唇をひっつけて美味しそうに吸ってくれます。
 

 

は子どもに授乳しているような気になって、「そんなに母さんのオッパイ美味しい」と彼の頭や背中をなぜながら言うと、彼は黒くて大きな両手で私の巨乳をつかみ上げながら、「ウンウン」と言って夢中で吸い付いていました。
 
「こんどはこっちのオッパイあげる」彼は優しく激しく私の乳首を吸ってくれます。
 

 
それだけで、久しぶりに私のあそこはじゅくじゅくに濡れました。
 
そして、彼のペニスを受け入れる、セックスは数年ぶりだったし彼の勃起したペニスは私のひざほど長くてホントにこんなの入るのかしらと思ったけど、彼が何遍も突いてくれた後、彼の亀頭がスポッと私の中に入るとジワジワと奥に奥に入っていって、彼のペニスの根っこまでスッポリと入っていった。
 

 
彼の熱いペニスを生で受け入れてホントに彼と一体になってる感じだった。

 

そんなに激しくしないで「アーン、アーン」彼は私の中に激しく大きくてかたくて熱いペニスを突き上げます。
 

 
何度も突き上げてくれて、彼の気持ちいい亀頭の摩擦を私の膣で味わった後、彼は私を強く抱きしめ、じっと動かなくなった。
 
彼のペニスはさらに太く熱く私の中でふくらんで、私の膣は彼のペニスをしっかりきつく挟み込み、彼の熱い精液が私の子宮の入り口に勢い良く飛び出た。
 

 
「痛い」彼のペニスのけいれんが数度かあって、彼の暖かい精液が私の中にドックンドックンと流れ出た。
 
私と彼はしばらく抱く合ったまま、女と男の絶頂を味わいました。
 

 

その日彼に何度も求めましたが、彼も私が良かったのか、私の求めに答えてくれました。
 
どうして、私のようなおばさんが良いのか分かりませんが、今も彼は若い彼女をつくらずにしょちゅう私の家に来て私とセックスしてくれます。
 

 

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