告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

旦那が単身赴任でいないので息子とヤりまくってまーっすwケツマンコにぶち込んでもらってアヘイキする淫乱ママの告白

読了までの目安時間:約 4分

も主人が単身赴任になって、まもなくして息子と関係をもってしまいました。
発端は、息子とテレビを見ながらじゃれあっているうちに、体を触られて、息子も興奮してきてエスカレートしてしまって、気がついたら一線をこえて行くところまで行ってしまっていました。
 

 

(イメージイラスト1)

 

どうして挿入まで許してしまったのか、いま思っても、言い訳が見つかりません。
私は、43歳。
 

 

息子はまだ学生です。
一度私の体を知ってしまった息子は、毎日のように私の体を求めてくるようになりました。
 

 

(イメージイラスト2)

 

も、いけないと思いながらも、息子の激しく直情的な性の欲望を受け入れ、貫かれているうちに、体の奥底に眠っていた淫靡な気持ちに火が付いて、絶頂を感じるようになりました。
息子も恋人か夫婦のような気になって、私と主人との間に、嫉妬心をむき出しにして困ってしまうこともあります。
 

 

先日も、単身赴任先の主人に呼ばれて、1泊して帰ってくると、玄関先に息子が出てきて、「親父とやってきたのかっ!」とまるで、私が浮気でもしてきたかのように、迫るのです。
「違うわよ、お洗濯やなにか、お片付けがたいへんだったのよ」と、つい息子に気を遣って言いました。
 

 

息子は、私の腕をつかんでリビングへ連れて行くと、私の前にしゃがみこんでスカートを捲り上げてクンクンとパンティの臭いを嗅いで検査までするのです。
そして、私の下半身を裸にすると、リビングのジャロジー窓の縁に両手を掴まらせて、背後から肉棒を挿入してきたのです。
 

 

4時か5時頃だったので、お外はまぶしいくらいに明るくて、家の下の公園には近所の人達が何人か通っていました。
気づかれないようにビクビクしながらも後ろから犯されていると、妙な興奮を子宮に感じてしまいました。
 

 

そのうえ、数時間前に、主人とセックスをして、膣がまだ火照っているところに、今度は息子の肉棒を挿入されていると、母として、また妻としての背徳感や罪悪感にすごく興奮してきて、声を上げそうになってしまいました。
息子が激しくピストンしてくると、ジャロジー窓の枠が腰の動きに合わせてカタカタとなって、近所の人が振り向いたらどうしようって思っていると、ジワッと体が浮かぶような快感が押し寄せてきて、そのままの姿でとうとう息子に逝かされてしまいました。
 

 

最初の日、以来、息子とほとんど毎日のようにセックスをしていると、息子もいろんなセックスに興味を持つようになって、この間はとうとう、息子とアナルセックスをしてしまいました。
主人ともしたことはありますが、息子のペニスは太くて、挿入されるとあ~犯されているっていう実感がこみ上げてきて、私もすごく興奮してきて最後は膣穴にバイブを入れられたまま、同時にアナルに挿入されて、すごい絶頂を感じて、恥かしい声を出してしまいました。
 

 

んな時は、相手がもう息子なのか、なんなのか、わけが分からなくなってしまうのです。
でも、これから先も、できれば、息子に飽きられるまで、ずーっと愛されていたいと思っています。
 

 

電車の中で痴漢プレイに興じているところを息子に目撃されてしまった私。口止め料として……

読了までの目安時間:約 7分

分は、性には淡白な方だと思っていました。
若くして結婚して男性経験も少く、夫との夜の営みもないに等しい感じになっていました。
 

 

(イメージイラスト1)

 

それでも特に不満は感じていなかったのです。
あんな事があるまでは・・・買い物帰りの電車のことでした。
 

 

お尻の辺りに違和感を感じました何度も何かがお尻に触れる感じがしたのです。
「痴*?まさか・・・」時々お尻に当たっていた感触が、お尻にべったりと張り付くようなものに変わってきてしまいました。
 

 

(イメージイラスト2)

 

っぱり・・・どうしよう」OL時代は声を出す勇気はありませんでしたが、こんな年になっても、声を出す勇気がでませんた。
混んでいて身体の位置を変える事もできませんでした。
 

 

痴*の手は大胆になりお尻を揉み始めました。
私は、OLの頃とは違った感覚に戸惑っていました。
 

 

「痴*されるだけの魅力があるんだわ」喜こびに似た感情でした。
自分のはしたなさに赤面しました。
 

 

の手がワンピースをたくし上げようとしていることに、ぞくりとしてしまう自分がいました。
、痴*に尻を触られて私は濡れてしまったのです。
 

 

「いや・・・」
「どうして・・・」痴*の手は大胆になるばかりでした。
ワンピースを捲り上げてきました。
 

 

男の手が下着の中へと入り込んできました。
私は、うつむいているだけでした。
 

 

ツゴツした手で直に尻を撫で回されました。
恥ずかしくて、泣き出しそうになりました。
 

 

昔は嫌悪感しか覚えなかった痴*に・・・「こんなに・・・…濡れているのに」痴*に知られたくないと思いました。
情けなく思いながらも、少しずつ脚を開いてしまう自分がいました。
 

 

おかしくなりそうでした。
そんな時に少し離れた所から息子が声をかけてきたのです。
 

 

*の指からは開放されました。
息子に一部始終をみられていたと思うと、心臓ぎ止まりそうでした。
 

 

電車を乗りかえても、まだ動揺が収まらりませんでした。
それなのに脳裏に先刻の痴*の行為がよみがえてきました。
 

 

息子が声をかけてくれなかったら、どうなっていたのだろうと考えると、身体があつくなりました。
乗換えた電車も混雑が激しくなり、私達は密着しました。
 

 

は、恥ずかしくてたまりませんでした。
息子の股間が私のお尻に押しつけられる感じになったのです。
 

 

5分ぐらいの時間が長く感じました。
家までお互いに無言でした。
 

 

家につくと部屋のベッドに座り込みました。
ひとりきりになってほっとしました。
 

 

ばらく、ぼーとしてました。
でも、息子が突然部屋に入ってきました。
 

 

思わず立ち上がっていました。
「さっき、大丈夫だった?」
「え…」
「大丈夫…って?」言葉につまりました。
 

 

「かなり混んでいて苦しかったわ」とやっとのことで答ました。
次の瞬間抱き締められていました。
 

 

持ち良さそうに見えたよ?」と息子は耳元でささやいてきました。
「困るわ・・・離して・・・」完全にパニックてしまいました。
 

 

「普通は、困るよね。普通は」
「さっきみたいに、この状況を楽しめばいいんじゃないの?」耳元で囁かれると、腰から力が抜けそうになりました。
 

 

息子の手は背中をまさぐり始め、服をまくりあげ、ブラのホックが外されてしまいました。
「立ったままがいいかな?電車の中みたいに」息子は意地悪くささやいてくるのです。
 

 

は、泣きそうになりながら、「だめ・・・そんな事言わないで・・・」と言いました。
息子の手が乳房をつかみ、ゆっくりと揉み始めましした。
 

 

「いや・・・やめて・・・お願い」でも乳首を指先で刺激しながら、息子の意地悪な言葉が続きました。
「電車の中で痴*されて興奮した?」息子の手が、スカートをじわじわと捲りはじめました。
 

 

「濡れているんじゃないの?」
「いや」自分が濡れていることは自覚してました。
息子に絶対知られたくありませんでした。
 

 

も、まるで抵抗できませんでした。
息子の手がスカートの中へ入り込み、無遠慮に下着の上から、股間をつかんできました。
 

 

「漏らしたみたいにびしょ濡れだね」屈辱でした。
次の瞬間には息子の指が入ってきました。
 

 

クリを刺激しながら、別の指を入れられてしまいました。
いやらしい音が部屋にひびきわたる感じでした。
 

 

×××と痴*はどっちが興奮する?」おぞましい言葉でした。
それなのに甘い声がでてしまって・・・腰が動いてしまって・・・息子の指先を震わせる愛撫に悲鳴をあげていました。
 

 

私は息子にしがみつき必死に耐えていました。
息子は挿入する指を二本に増やしてきまして、なおも責めてきました。
 

 

「助けて・・・」必死に心の中で叫んでいました。
私はとうとう自分から腰を動かし始めていたのです。
 

 

らしい女だな、息子にされてるのに、そんなに腰を振って」
「もっと腰を使え。自分で腰を振って、息子指でいってみろよ」息子は意地悪な口調で責め続けてくるのです。
 

 

死にたい程恥ずかしいのに身体が勝手に動く感じでした。
私は恥ずかしい声をあげていってしまったのですそのあと、ベッドに運ばれ裸にされました。
 

 

抵抗する気力はありませんでした。
恥ずかしい事を聞かれ、恥ずかしい事を言わされ何回も息子のものに貫かれてしまいました。
 

 

昔から甘えん坊だったウチの息子がついに体まで求めてくるようになりました。どうすればいいですか?

読了までの目安時間:約 6分

は43歳の主婦です。
夫とは息子が3歳のときに別れて、ずっと息子と二人で暮らしています。
 

 

(イメージイラスト1)

 

息子も今年で18歳になり、背丈も私よりずいぶんと大きくなって、見上げるくらいになりました。
息子は、物心がついたときから、父親がいなかったせいか、私にいつもべったりとまとわりついて甘えん坊な子供でした。
 

 

私は、そんな息子を小さいときから、溺愛してきました。
甘えん坊の息子は一人で寝ることもできなくて、夫が残して行ったダブルベットでずっと小さい頃から一緒に寝ていました。
 

 

(イメージイラスト2)

 

然、お風呂も子供の頃からずっと一緒に入っていて、息子が小*生になったころから、お風呂では、お互いの体を洗いっこするようになりました。
まだ小さな手で息子は一生懸命私の体を洗ってくれました。
 

 

そして、息子はそのご褒美にと言って、私のおっぱいをおねだりして、チュウチュウと吸うのが楽しみのようでした。
私もそんな息子が可愛くて、どんどんと成長してゆく息子が私の生き甲斐でした。
 

 

でも、息子が中学に行くようになってからは、もう、おかしいからと、お互いにお風呂も別々に入るようにして、息子の部屋も作って寝室も別々にしました。
中学も終わりのころでした。
 

 

子も思春期を向かえてオナニーを覚えたのでしょうか、ある日、私の下着を精液でドロドロに汚したまま濯機の中に隠すように押し込まれているのを見つけました。
顔に近づけると、鼻先にヒンヤリとした感触が走り、精液はまだ乾いてなくて、独特の匂いがしました。
 

 

私はその時、息子に犯されているような、強い興奮とショックを感じて、私の体の奥底に眠っていた性的な欲望が、呼び覚まされたような気がしました。
それからも、ときどき洗濯機には、息子の精液で汚された私の下着が隠すように押し込まれていました。
 

 

私は、息子が学校に行った後、毎朝、洗濯機の中を覗く様になりました。
そして、息子の精液に汚された私の下着を見つけるたびに、自分が、息子のオナニーの対象となっていることを思い、「母子××」という淫らな妄想に及ぶようになりました。
 

 

子の精液に汚された私の下着を見つけると、私は洗濯機の中に手を伸ばし、それを取り出して鼻に押し当て、息子との性行為を妄想しながら、無我夢中で息子の精液の匂いを嗅ぎ、舌でヌメリを舐め、自分のアソコに指を入れて、狂ったように激しく自慰をしました。
息子が射精する光景が浮かぶと、私は子宮でしっかりと受け止めるように、体を仰け反らして絶頂を感じていました。
 

 

ある夜、私は思い切って息子をお風呂に誘いました。
息子は私と久しぶりにお風呂に入ることが恥かしいのでしょうか、最初は断っていましたが、私がお風呂に入っていると、突然、息子が、少し赤面して黙ってタオルで前を隠して入ってきました。
 

 

私と息子は、また昔みたいにお互いの体を洗いっこしました。
昔は必ずその後にご褒美と言ってオッパイをおねだりしていた息子でしたが、その夜はご褒美に私のアソコを見たいと言ってきました。
 

 

子に見せて良い所だとは思いませんが、息子の要求に流されたかっこうで、私は息子の前で股間を広げて見せました。
息子は好奇心でいっぱいのような目をして、恐る恐るアソコに手を当てて、なでたり擦ったりと、ぎこちない手つきでいじくっていました。
 

 

しばらくして、私のアソコから次第に愛液が溢れだしたとき、湯気でぼやけた視野の中に、赤黒く勃起した息子のペニスがそそり立っていました。
興奮の極みに達した息子がいきなり、私のアソコめがけて、そのペニスを突き刺すように腰を進めて寄ってきました。
 

 

私も異常なほど興奮していましたが、うまく挿入できない息子のペニスを掴んで私のアソコにあてがうと、息子はゆっくりと挿入してきました。
お互いに声を出し、体を抱きしめながらより深い挿入を求めました。
 

 

は息子のお尻に手を回し、引き寄せて、ピストンをうながしました。
息子は若く、荒々しくピストンを打ち込み続けたあと、激しく身震いして、私の胎内に大量の射精を果たしました。
 

 

その瞬間、膣壁が膨らむように感じたほど、その勢いは凄まじいもので、私は、息子のペニスを強く締め付け、一滴の精液も残さないように絞りつくしながら絶頂を感じていました。
それは、母親として愛する息子に最高の性の喜びを与えることが出来た感動だったのかも知れません。
 

 

そのとき、私は息子の母親でありながら、息子の最初の女になったことを実感しました。
好奇心の旺盛な息子が、私の肉体に性的な興味を持ち、それから母子**へと移って行くのにそれほどの時間はかかりませんでした。
 

 

の息子への愛情が、全てを正当化したのです。
 

アメリカ人のクソ夫と離婚後、欲求不満に陥った私→ついに息子と生ハメエッチをしてしまうw

読了までの目安時間:約 5分

は一昨年アメリカ人の夫と離婚しました。
夫は私と息子をおいて、一人でアメリカに帰国しました。
 

 

(イメージイラスト1)

 

今は慰謝料と夫からの養育費で暮らしているので、夫はいないけど専業主婦です。
息子は所謂ハーフですが、日本国籍を持っており、今年中学に上がりました。
 

 

息子が生まれた時からずっと一緒にお風呂に入っていましたが、離婚した直後の頃、息子の身体を洗ってやっている時に、私はドキドキしてしまいました。
小5とはいえ、息子のペニスは、もう皮が剥け、大きさも日本人の大人以上に発育していました。
 

 

(イメージイラスト2)

 

の時まで気づかなかったのが不思議なぐらいです。
息子のペニスは夫の血を引いたようです。
 

 

その日から私は、夫の巨大なペニスでおまんこを貫かれた事を思い出し、夫が置いていったバイブで自分を慰めるようになりました。
でも毎晩お風呂に入るたび、息子のペニスを目の前にすると、次第に我慢できなくなってきました。
 

 

そして半月もした頃でしょうか、ついに私はお風呂で息子のペニスにむしゃぶりついてしまいました。
息子は凄く驚きましたが、気持ちいいのか、されるがままです。
 

 

あ、これよ。
これが欲しかったの。
 

 

私は勃起した息子のペニスに頬ずりさえしていました。
今この大きさなら、きっと近い将来、夫より大きくなると思いました。
 

 

そして私は息子のペニスを、朝までおまんこで味わいました。
息子はもう既に射精する身体になっていました。
 

 

れから私は毎晩のように、息子のペニスを味わいました。
別の部屋で寝ていた息子を、私の寝室で寝かせるようにしました。
 

 

しばらくして、1年ほど過ぎた頃の事です、週刊誌で近×××の記事を読み、愕然としました。
その記事には、すっかり自分の身体の虜になってしまい、堕落してゆく少年の事が書いてありました。
 

 

私は不安になりました。
息子と一緒に寝るようになってから、学校の成績は少しですが落ちていました。
 

 

のままではいけないと思いましたが、直ぐに突き放すのは可哀想と思い、徐々に私から息子を遠ざけて行きました。
息子を遠ざけた代わり、私の体の火照りが始まりました。
 

 

夜といわず、昼間から自分のおまんこをバイブで慰めるしかありませんでした。
でも満足できませんでした。
 

 

私は狂ったようにテレクラに電話をして、毎日のように、息子が学校に行っている昼間、ラブホテルで男のペニスを貪りました。
でも所詮日本人です。
 

 

子のペニスの大きさにはかないません。
一人のペニスだけでは満足できす、複数で輪*してもらったこともありました。
 

 

おまんこだけではなく、同時にアナルに挿入してもらいましたが、それでも満足できませんでした。
逆にアナルの味を覚えてしまい、もし息子のペニスがアナルに挿入されたらと考えるようになってしまいました。
 

 

結局半年ほど、去年の12月には、すっかりテレクラに電話することもなくなってしまいました。
そして年末には、結局最初したように、お風呂で息子のペニスにむしゃぶりついてしまいました。
 

 

あ、これじゃなきゃだめなの。
正月は食事や寝る間も惜しんで、息子のペニスを味わいました。
 

 

アナルに挿入した時は、絶叫のまま失神してしまいました。
私が息子以外のペニスを貪っていた頃、どうしていたか息子に聞いてみました。
 

 

息子は一人で寝るようになってから、毎晩私とおまんこした事を思い出し、オナニーをしていたそうです。
もう息子が可愛くてしょうがなくなりました。
 

 

とえどんな事があっても、もう二度と息子意外とおまんこしないと思いました。
そしてオナニーの影響か、息子のペニスは一回り大きくなっていました。
 

 

尚更息子を放したくないと思いました。
それ以来、以前は夜しかおまんこしていませんでしたが、朝・昼関係なくするようになりました。
 

 

今朝も5時半に起きて、してしまいました。
もうすぐ息子は夏休みです。
 

 

休みになれば、一日中息子とできると考えただけで、おまんこが酷く濡れてしまいます。
今年の夏休みは、本当に楽しみです。
 

 

息子の友達クンにちゅっちゅされておまんこヌルヌルにしちゃうショタコンビッチママのエロ告白w

読了までの目安時間:約 7分

子が夏休みになってからも、部活に出掛ける日々。
その日も物凄い暑さの中、息子は学校へ出かけて行きました。
 

朝9時から正午まで部活で、その後、プールで泳いで来るので夕方まで帰宅する事はありません。

 

息子の友達クンにちゅっちゅされておまんこヌルヌルにしちゃうショタコンビッチママのエロ告白w(イメージイラスト1)

 

洗濯を終え、寝室で一休みしながらベットの上でオナニーをしている時です。
 

“♪ピ~ンポ~ン“スカートを履き直し、急いで玄関に向かいました。
ドアを開けて中に入って来たのはマサル君だったんです。
 

 

「今日は部活でしょ」
「暑いから休んじゃった。おばさんプール行こうよ」
「何言ってるの!部活に行きなさい・・」
「何怒ってるの?」マサル君がいきなりスカートの中に手を入れ、パンティの上から刺激して来ました。
 

「もう濡れてるんじゃない!おばさん好きだね」
「違うわ!汗で濡れたのよ」
「そうかなぁ!ヌルヌルしている様だけど」マサル君が中に上がり込んで来て、いきなりキスされました。

 

息子の友達クンにちゅっちゅされておまんこヌルヌルにしちゃうショタコンビッチママのエロ告白w(イメージイラスト2)

 

ばさん、プールに行こうよ!これ着て欲しいんだ」手渡されたのは白いビキニでした。
 

「こんなの着れる訳ないでしょ!」
「じゃ、試着してみてよ」無理やり衣服を脱がされる私は、彼に言われるままビキニを試着しました。
「ちょっと小さいわ・・」
「大丈夫だって・・おばさんエロくて男性の視線浴びそうだね」明らかに小さいビキニがお尻に食い込み、胸の肉も半分食み出しています。
 

 

「さぁ、行こうよ」マサル君はそう言いながら、私のビキニの隙間から指を差入れマンコに入れて来ていました。
もう、火が付き始めた私の身体は断る事が出来ない状況だったんです。
 

着替えをし、車に乗り込むと家から離れたプールに向かったんです。

 

平日だと言っても、多くの子供達とそれを見守るお年寄りの姿が多かったでしょうか?何年ぶりに着たビキニを隠す様にタオルで前を覆いながら、人気を避ける様に水際に向かったんです。
 

タオルと荷物をマサル君が奪い取ると、近くに放り投げ私は淫らな姿を露わにされました。
慌てて水の中に入ると、マサル君が後ろから抱きつく様に体をくっ付けてきました。
 

 

サル君の股間は大きくなり、私のお尻に当たっています。
「マサル君!そんなに寄り添ったら変に思われるわ」
「どうしてだよ?恋人同士だろ」
「そんな風には見えないわ!どうみても親子よ」
「そうかなぁ?おばさんって呼ぶから、そう思われるのかな?美紀でいい?」マサル君の手が、私のお尻に触れるとビキニをズラシ始めマンコを指先で弄り始めていたんです。
 

彼は水の中で、ビキニを下げると激しく指を出し入れしてきて、思わず声が出そうだったんです。

 

辺りに泳ぐ子供達に気づかれない様に、必死に唇を噛み食いしばっていました。
 

「お願い!こんな所で変な事しないで・・お願い」
「美紀がエッチな身体だから悪いんだよ!俺のここだってこんなになってるんだ」マサル君に、ウォータースライダーの陰に連れて行かれると、ビキニを膝元まで下ろされると彼の大きなチンポを押し込んで来たんです。
「こんな所で・・駄目・・」ズルズルと中に入り込む肉棒に気が変になりそうです。
 

 

「駄目!見られちゃう・・」
「美紀、見られると興奮するんだろ!ほら、あの老人も見てるんじゃないか?」
「お願い・・早く済ませて」彼は、激しく腰を動かしやがて中に熱い物を感じました。
「ハァ~中に一杯出しちゃったよ」
「早く抜いて・・」水の上に精液がプカプカ浮いて来たので、手ですくい上げ排水口に流しました。
 

ビキニを直し、水から出るとフラフラとタオルのある場所に向かったんです。

 

ろそろ帰りましょ!」
「家でエッチな事したくなった?」
「そうじゃないけど・・マサル君、もう終わりにしよう!ね」
「何で、旦那さんにもバレていないでしょ。タクヤ(息子)だって知らないんだし」
「知られたら大変なのよ。お願い、もう私の事忘れて欲しいの」
「美紀は俺の女だ!諦めないよ」彼の目は本気で、それ以上何も言えないまま、彼に連れられウォータースライダーに並んだんです。
 

 

そして私が初めに滑り下りようとした時でした。
後ろに並ぶマサル君がビキニの紐を解いたんです。
 

気づいた時には私は滑り始めていました。

 

“キャ~“必死にビキニを押えていましたが、水に入った瞬間手を放してしまったんです。
 

水から出た私を見つめる監視係の若い男性や辺りに居た男の子が私に指を指していました。
顔の水を手で振り払い、我を見て驚きです。
 

 

を覆っていた物が無かったんです。
慌てて辺りを探すと、水の上でプカプカ浮いていました。
 

拾い上げ直ぐに付ける間、私は男達の視線を浴び捲っていたんです。

 

間もなくマサル君が降りて来たので“もう!何するの?“と怒ると、マサル君が手を引き水から上がる階段へ連れて行かれたんです。
 

男達はずっと目で追っている様で、恥ずかしくて溜まりません。
水から上がると、マサル君が“いい刺激だった?男達みんな美紀を見ているよ!“そう言うと、私を彼らの方へ向かせたんです。
 

 

何をしているのか?初めは分からなかったんですが、何かス~ス~する事に気づき下腹部を確認したんです。
私は、上だけが解かれたと思っていたんですが、下のビキニの紐も片方外されていたんです。
 

ヒラヒラとしながら私はアソコを多くの男達の前に披露していたんです。

 

てて手で覆い隠しながら、その場を後にしました。
 

更衣室を出ると、マサル君が“もう帰るの?“と立っていました。
一緒に車に乗り、家路に向かう途中マサル君に言われるままホテルで抱かれ、私はまた彼に逝かされ続け、我を忘れる刺激を与えられたんです。
 

 

何度中に出されたのか?マサル君に散々弄ばれ、私は一日の出来事を振り返り興奮するんです。
マサル君は“今度は海に行こう!もっと素敵なビキニ用意するから“と言い私にキスをしていましたが、今度はどんな格好をさせられるのか?不安と期待する私です。
 

 

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