告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

【母子相姦】息子のレイプに堕ちた母の禁断セックス体験

読了までの目安時間:約 4分

その日は、凄く暑い日でした。
クーラーをつけてキッチンで洗いものをしてました。
その時、後ろから手を突然つかまれて手錠をされてしまいました。
後ろを振りかえると息子の姿がありました。
息子が後ろにいることさえ気がつかなかった私は悲鳴をあげてしまいました。
「何するのよ!」と私の問いに「おしおきだ!」と乱暴に私を流し台におしつけ、手錠の鎖を水道管にまきつけたのです。
やんちゃをしてるといえ、17才の高校生です。
悪夢を見てるようでした。
息子の様子はあきらかにいつもと違う感じでした。
嫌な予感を頭をよぎりました。
そんな事あるはずないと思った瞬間、息子の手がお尻に伸びてきました。
ぴくり、と体が震えました。
私は身体が硬直するのを感じました。
息子は私の顔をのぞきこみながら、お尻を撫でまわしてきました。
私の顔をのぞきこむ顔は私の反応を楽しんでるような表情でした。
私は昔の悪夢がよみがえり、怒りの気持ちより羞恥の気持ちでいっぱいになりました。
「馬鹿な事はやめなさい!」息子はやめるどころか、いきなりスカートを捲り上げてきたのです。
「いや…」私は年がいもなく悲鳴をあげてしまいした。
42才のおばさんなのに…顔を赤くしてました。
息子のほうを見る事もできず、うつむいてしまったのです。
「恥ずかしい…」「息子に下着を見られる事がこんなに恥ずかしいなんて…」それなのに、同時に濡れてくるのを感じました。
母親失格でした。
ある期待感さえ…私はそれをうち払うように「お願い…やめて」と言いました。
息子は「そんな服装をしてる美沙子が悪いんだ!」下着の上からにお尻をわしづかみにされました。
そして爪をたてられました。
「痛い…」脚をひろげられお尻の奥のほうまで指を這わせてきたのです。
信じられないことに私の恥ずかしい部分を指で揉み始めたのです。
私は思わず声を上げてしまいました。
「駄目、そんなとこ…」「ここは始めてだろ…開発してやるよ」息子は、下着をずりあげて執拗にそこだけを触ってきました。
「恥ずかしい」「お願いやめて」と泣きそうになりがら、訴えました。
息子の行動はエスカレートするばっかりでした。
下着をお尻の下までおろされてしまいました。
私の前に避妊具に包まれた小さめのバナナがさらされました。
「そんなの絶対いや…」「まだ、何も言ってないじゃないか…本当スケベな女だな…美沙子は…」「絶対駄目…」私は必死に脚を閉じました。
息子は平手でお尻をたたき、「脚をひろげろ…」と言ってきました。
「痛い…」気がついた時には脚を開いて「そ、それを私のお尻に…ああ…入るのかしら」そんな事を考えてしまっていました。
息子は、いきなり、あてがてきました…ゆっくりと…「ああ…入ってきちゃう」身体が震えがとまりませんでした。
「恥ずかしい…」「ひくひくしてるじゃないか…」息子はじっとお尻を見つめていました。
息子はその後ようしゃなく手荒な感じで手を動かし始めました。
衝撃でした。
「いや!」身体を反りかえさせて大きな声をだしました。
でも、息子は手を緩めるどころか、一層激しく動かしてくる感じでした。
私は、悲鳴を上げながら必死に耐えるしかありませんでした。
「壊れる!壊れちゃう!でも…どうして」「怖い…変になりそう」心中でさけびました。
そのままは…私は墜ちていきました。

ヤリマンの母と近親相姦で息子と秘密のセックス関係

読了までの目安時間:約 4分

まあ閑静な高級住宅街ですが、夜中だしと彼に家の前まで送って貰いました。
家に入るといないはずの夫がいたんです。
長期出張に行ってたはずかいたんです。
「明日会議が入ってな。」もう言い訳するのも面倒だったので黙って怒る夫の話を聞いていたんです。
「次は離婚だ。わかったな。」何度目かの最終通告。
まあ夫も自分の事は棚に上げてる訳だし、いつでも別れていい。
それなりのお金は頂けるでしょうけど面倒くさいし、しばらく大人しくしようと決めました。
今年18歳になる息子はニヤついて私を見ていた。
もう生意気で、私の事を淫乱売春婦のように罵ってた息子。
「ヤリマンの鑑だね。」嘲るといった方がいいかしら。
「お前なんか、○ねばいい。」本気で何度言い返したかしら。
男に会えなくて当然ウズウズしてくる私。
そのうち息子が時々耳元で「俺にやらせろよ。」と言ってくるようになったんです。
嫌悪感で鳥肌が立ちました。
おそらく世界中、いやあの夫以上に抱かれたくない存在と思いました。
確かに私は昔から変に大人びた息子が嫌いでした。
母親らしい愛情は注げなかったと思います。
しかしそれは息子自身のせいもあったのです。
そして私に女を感じるなんて最低の男だと思いました。
息子のちょっかいは日々激しくなって来たのです。
ふと後ろから抱きしめては胸をまさぐる。
洗い物をしてると太腿を触られた事も。
そのうち私の心とは裏腹に身体が反応する、、、そんな感じになって来たのです。
「したいんなら襲ってくればいいのに。」ふと呟いた自分に自分で驚いた私。
誰でもいいって思うぐらいに身体が疼いたのもあります。
アレ(息子)でもいいじゃない?そう囁きかけるもう一人の私がいました。
いつものように沈黙で夕食を済ませた母と子。
珍しくそのままテーブルに座ってテレビを見ていました。
でも時々ソファに座った私を見てる。
私は、さっとスカートをめくりあげました。
「したいなら、来れば?この根性なし。変態のくせに。」カっとなった息子は私の思う壺です。
「嫌、嫌、嫌あ!」勿論ほどほどに抵抗です。
彼氏たちとベッドインする時ためらうそぶりを見せました。
その方が男性は燃えるとわかってたから。
「あ、大きい、子宮まで届きそう、こんなの初めてよ。」お世辞だとわかっても男は嬉しいんです。
そして一度受け入れてしまうと、後は従順な女に。
「ねえ、舐めさせて。おちんちん舐めたいの。」と甘え2度目へ突入。
不思議なものでお互いをさらけ出してしまうと、素直になれるもの。
息子とセックス以外でもよく話をするようになりました。
口は悪いけど根は優しくて学校でも評判が良かったんです。
当時は外面はいいのねと悪態をついていた私でしたけど。
息子が赤ちゃんの時以来初めて息子に愛情を感じたのかも。
「ごめんね。お母さんが悪かったわ。許してね。」「じゃあ罰で、家にいる時はノ-パンだよ。」時と場所を選ばず入れたがる息子。
この前は夫が帰ってくる5分前までペニスを入れられていました。

【近親相姦】夫との性生活で性欲が満たされない母は息子と秘密の性交関係

読了までの目安時間:約 3分

薄暗い中、「おい。」と声が掛かります。
私はそっとパジャマを下着ごと下ろし、夫を布団の中に迎え入れます。
前戯もそこそこに、夫は私の中に。
声をを出すことは許されません。
大体5~6分で夫は果てます。
無口ですが真面目で優しい夫。
セックス以外に不満はありません。
私は高校時代からオナニーしていました。
いろんな事を想像しながらイクまでやめない激しいオナニー、、、。
でも、実際の性生活は期待を裏切るものでした。
誰かに激しく犯されたい、、、。
せめて妄想の世界だけでも充実させようとペニスのおもちゃを購入し、跨って激しく腰を振り下ろしていました。
ある夜夫がいない夜、おもちゃをゆっくり出し入れしながら「誰か、、誰か、、お願い、、」いつものようにつぶやきながらオナニー、、、。
人の気配を感じて振り向くと高校2年生の息子が。
「嫌!」下半身裸の私は、あわてて部屋から逃げ出そうとしましたが息子にだっこされ、布団に押し倒されました。
「いいから、ほら、脚を開きなよ。」蛍光灯を点けられ明るい部屋の中、息子はおもちゃを私の中に。
何度も促されついに大きく脚をひらいた私。
「あ、いやあ、イク、イっちゃう、、、見ないでえ!」全身を痙攣させ達した私。
恥ずかしさで手で覆い身動きできない私でした。
「可愛いよ。すごく可愛いよ。」息子は私のあそこを指で弄り続けながら言い続けました。
「コンドームある?」私は靴下を入れてあるタンスの引き出しを指差しました。
全裸にされた私は、なんのためらいもなく息子を受け入れそしてキスを。
「舌を出して、、、」夫とキスした記憶はありません。
ディープキスも初めて。
でも、なんという気持ちよさでしょう!「あんな大きいの入れてたから、俺のじゃダメだね。」「そんな事ないわ。凄く気持ちいい!もっと、もっと突いて!」息子がイきそうになるのと同時に私も盛り上がり、身体がイクというより精神的に達した感じだった私。
週末は車で30分のショッピングセンターに入り浸りだった私。
今は夫には買い物と言いながら、息子とラブホテルで愛し合っています。

【近親相姦】義理息子を誘惑した熟母の告白

読了までの目安時間:約 3分

再婚し二年が経つ48歳の女です。
以前から大学生の義理息子の私を見る目が厭らしいのは気付いてはおりましたが、知らぬ振りをしておりました。
しかし、心の中では息子を誘惑してみたいという願望があり、夜、自分で慰める時は息子に抱かれる場面を想像していました。
そんな時、主人が病気で一ヶ月入院することになりました。
私は息子と晩御飯を食べる時、わざと胸元の開いたシャツを着て、息子の視線を感じるのを楽しみました。
そして、三日目の夜でした。
食事が終わって風呂から上がると息子がリビングでTVを見ていました。
いつもは部屋で見るのにおかしいことに気が付きました。
私は「一緒に見てもいい?」とソファーに座る息子の横にガウン姿のまま座りました。
息子が明らかに緊張しているのがわかり可愛く感じました。
息子に「膝枕してあげるから横になって。」と言うと息子は拒否しましたが、「私、もう少し健ちゃんとスキンシップを取りたいと思ってるのよ。だから遠慮しないで。」と言って息子の体に手を掛け横にさせ息子の手を触りました。
息子の股間に目をやるとアソコが固くなっているのがズボン越にわかりました。
私が誘惑してるのがわかると息子の手が私の足に伸びて来ました。
ゆっくりと足を撫でた後、ガウンの中に手が入り内側のモモを触ってから、下着の上から割れ目に指を這わせてきました。
「あぁー気持ちいい。」と声を上げると、息子は起き上がり私のガウンの前を開き乳首に舌を這わせました。
ガウンの帯は解かれ下着の中に息子の手が入り指で一番敏感な部分を触られ、私は感じて声を出しました。
下着もすぐに脱がされ私のアソコを舐められると、体中に電流が流れるような快感に襲われ、「私にも舐めさせて」と叫んでいました。
息子は私を寝させ69の体勢になりました。
ひたすら息子のモノを舐めて咥えると、「あぁーもう我慢できなくなる。イキそう。」と言いました。
「若いから2回はできるわね。」と言って私は息子を口の中でイカせました。
その後、ベッドに移動し息子のモノを受け入れました。
久しぶりに満足のいくセックスに主人が退院するまで毎日息子と愛し合いました。
主人が退院してからも隠れて息子と愛し合っています。

【近親相姦】寝ている息子に逆夜這いしたイケない母親と秘密の関係

読了までの目安時間:約 2分

私は41歳。
イケない母親です。
主人の浮気の寂しさから、寝ている高校の息子の布団の中に入って、アソコを握りしめて、堅くなると、息子に跨り私から導き挿入してしまいました。
目を覚ました息子は、私が腰を少し動かしただけで中で弾けましたが、私は、腰を降り続けるとすぐに元気を取り戻しました。
私は、しつこく腰を振り続けて、息子は、三回中で弾けました。
私も逝く寸前息子に抱きつくと、息子は、私を仰向けにして、今度は、息子から私を突いて逝かせてくれました。
でも息子はもう出ないので、私が失神するまで突き続けました。
目を覚ますと息子が心配して覗き込んでいました。
私は、息子に抱きつきました。
その後、息子からは私を抱こうとしてくれないから昼間は我慢してますが、寝るとき私から息子の布団の中に入り込んで悪戯してます。
息子は、堅くなると私に挿入してくれます。
そんな生活が一ヶ月続き、息子の態度も変わり主人のようになり、私を母親から彼女にしてくれました。
名前で呼び捨てされ、休みにデートに連れて行ってくれます。
私の服や下着を選んでくれて同級生の女の子のように、髪型も息子に言われた型にして化粧も薄くさせられました。
シワなどは、隠しきれませんが、目立たないように努力して少しはなくなりました。
離れた場所から見られる分は、恋人同士に見られます。
今、生理が一週間遅れてます。

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