告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

母親のパンティーで自慰する息子と近親相姦体験

読了までの目安時間:約 4分

私は10代で出産したため現在39歳。
息子は20歳。
もう関係ができて三年と少しになります。
きっかけは息子が私の下着に興味を持ったのが始まりでした。
当時、高1だった息子は深夜になると洗濯機から私のパンティーを持ち出しては自分の部屋に持っていって楽しんでいたようです。
私も女ですから自分の汚れたパンティーをいじられるのはやはり恥ずかしい事でした。
そのうち飽きるだろうと思い誰にも内緒にしていましたが高2になっても収まりません。
思い切って注意しようと証拠を押さえるべく深夜息子が部屋にパンティーを持って行ったなと思い、静かに部屋の外に行き和室の襖を少しだけ開けてみたら・・・ 時すでに遅しで、息子は机の上に広げたパンティーに顔をうずめて右手が激しく上下に動いている後ろ姿が見えました。
なにか哀れになって、私はそのまま自分の部屋に帰りました。
そんな事があってある日のこと。
夫は仕事の関係で週末しか帰りません。
平日に息子がお休みの日、留守番を頼んで出かけましたが途中で用事を頼む事を思い出して15分後くらいに帰宅。
当然普段どおりに息子の部屋の前で声をかけて襖を開けたら・・・机に私のパンティーが数枚、そして息子はあわてて、立ったり座ったりオチンチンを隠そうとしたり。
でも丸見えでした。
正直に言えば十分に立派な、主人より大きい息子のオチンチンを見たときドキッとしました。
黙って出るべきか何か話すべきか迷いましたが話す事にして息子の脇に座りました。
そして私は息子の告白で私を母親でなく女として見て居る事を知りました。
その時の私を上手に説明はできませんが、私は自然と息子のオチンチンを触ってあげました。
すぐに大きくなり、努めて明るくオナニーのお話をしながら私がしてあげました。
そしてその夜、夕食が終わった後で息子はモジモジしながら顔を真っ赤にして私に今身に着けているパンティーをちょうだいと言ったのです。
その瞬間私の全身の力が抜けたような感じになり、後でね、と言ってお話を止めました。
自分でも良く分からないんですが、その夜、私は息子の部屋で、パンティーなんかをいつまでもいじらないでね、と諭すようにお話をしながら、身に着けているものを脱ぎお互いの体を触り合いました。
当然その夜のうちに関係が出来ました。
あれから三年。
お互いに今は割り切って楽しんでいます。
息子は帰るとすぐに私の体に触れ、とりあえずオチンチンを入れてきます。
そして寝る前も。
今でも夫が帰らない土、日曜日はお互いに用事がないと朝からエッチしています。
この三年で大人顔負けのテクニックを身に着けてしまった息子に私は翻弄されっぱなしです。
夫とのエッチでは聞けない私のアソコのグチュグチュの音。
自分でも驚くやら恥ずかしいやらです。
息子は、母さんのオマンコの音を聞くと他の女なんかとはぜんぜんエッチしたくないよと言います。
そんな私を見てますます息子の精力が私に集中してきている事がこの先、なにか怖いような気もしています。

息子の誕生日に母親と近親相姦で初体験の秘密性交

読了までの目安時間:約 6分

私は3つ年下の夫を持つ55歳の主婦です。
24歳と22歳の息子がいます。
4年前のことです。
上の息子が大学二年生で東京に出ていました。
マザコン気のある上の子は中学生まで一緒に寝ていましたし、高校に入ったばかりの頃は一緒にお風呂に入ったこともありました。
なので夏や冬の長期休業には家に必ず帰省していました。
二十歳になることもあり、お祝いも兼ねて息子のアパートに様子を見に行くことにしたのです。
学校だった息子は部屋にはいなく、合鍵ではいると中は学生としては安心できるものばかりでちょっと残念でしたが、ベッドの上に腰掛けるとそれを見つけてしまったのです。
エッチなビデオでした。
内容は「近親相姦」「お母さんと・・・」「熟母」などといったお母さんと息子さんのエッチしているビデオばかりでした。
息子が帰ってきたのは部屋に入ってから二時間後でした。
夕方になり電気をつけて夕飯の支度をしていました。
息子は驚いていましたが私にすぐ抱きつき、子どもの頃からの癖でお尻を撫で回しました。
夕飯を食べながら学校のことや友人のことを聞きました。
そして彼女はいるのと聞くと、いないよといってまた抱きついてきました。
さっきのビデオから察するに私や同じような年代の母性ある女性を性の対象としているのだなと、確信を持ちました。
私は率直に言うことにしました。
ベッドのしたのエッチなビデについて挙げた上で好きな人は熟女なのであるか聞くと、恥ずかしそうにうんと頷きました。
同じ歳の子から告白されたこともあったそうですが、私のことを考えると受け入れることができなかったと言いました。
そして話を少し変え、成人のお祝いについて聞きました。
金曜日なので土日と泊まって色々してあげようと思って行ってきたのです。
息子は答えずして、私のためにプレゼントを用意してくれていました。
アルバイトをして買ったという指輪でした。
それを渡してくれてのです。
私は息子の気持ちを察しました。
そして何が欲しいのか聞きました。
息子は私とエッチしたいといいました。
初めてのセックスをしてほしいのだと。
私は覚悟していましたが、戸惑いました。
下の子がいるし、夫との夜の生活はありませんでしたが、家族としての一線を越えることに…。
でも、息子が大人になれると信じ、そして私を愛してくれる気持ちを思って決断しました。
その日はシャワーを浴びて寝ました。
久しぶりに同じベッドにもぐり抱き合って寝ました。
翌日、都心へと出かけると、母からのプレゼントの前に食事をしたり、用意しておいた予算からプレゼントを買ってあげたりしました。
夜になり少しおしゃれなレストランで食事を済ませると電車で繁華街のある某有名ホテル街へとむかいました。
ネットで調べておいたホテルに入り、部屋に入りました。
ベッドの上に腰掛けると、息子は本当にさせてくれるのと不安そうに聞いてきたので抱きついてキスをしてあげました。
すると息子は安心したようで、抱きつき服の上から胸を揉みはじめました。
シャワーを浴びましょうというと服を脱ぎ、全裸になった私たちはバスルームでお互いの身体を洗いました。
息子のオチンチンが意外と大きく立派なことに気づき、うれしさ反面私の中に入ってくると考えると恥ずかしくなりました。
ベッドに戻りバスローブを脱ぐとディープキスをしました。
舌を絡めていくうちに息子の手は私の股間や胸を直に触ったり、指を挿入したりしました。
思わず喘いでしまうと息子はオチンチンを硬直させていました。
それを私は手でしごいてやりいつの間にかベッドの上に横に成っていました。
息子の顔の上にまたがりオチンチンを口にほおばると、口の中や舌でそれを刺激しました。
息子のそれは口の中で大きくなり、今すぐにでもはじけそうでした。
息子も私のアソコを舐めてくれ、何度もいきそうになりました。
二人とも逝きそうになり、私は息子のオチンチンを中に挿入することにしました。
息子を仰向けに寝かせ、そそり立つ性器を私の中に導きいれました。
息子は私の腰の動きに任していましたが、より快楽を求めようとしたのか、途中から思い切り突き上げてくれるようになりました。
そのためすぐにいってしまい、バックで突いてくれるように頼みました。
息子のバックは夫や数年前に浮気した相手よりも上手く、息子も初めてだったためか私と一緒にいってしまいました。
中に放出された精液は膣の奥に当たり、その感覚でどうにでもなりたいと思いました。
息子の子種が膣から流れ出し、一部が内腿を伝うことが心地よかったのです。
それから少し休み、再び騎乗位や正上位でもう一度中出しされました。
息子とのセックスはプレゼントで一度限りにしようと思っていましたが、息子との禁じられたセックスの快感とその大きな性器を肉体で感じてからは、病み付きになっていたのかもしれません。
朝方ホテルを出る前にバスルームの中でシャワーや浴槽の中で挿入してもらっていました。
それからです。
何かといっては理由をつけて上京し、息子とセックスをしています。
アパートでする日常的なセックスが好きなようで、裸エプロン姿で犯される事もあります。

【母子相姦】息子との情欲に溺れる禁断な母の性交体験

読了までの目安時間:約 7分

私は、最近大学生の息子と、道ならぬ関係に落ち、罪悪感を覚えながらも、今もなお、息子との禁断の行為を断ち切ることができないでいるダメな母親です。
私は、初めて息子と関係をもったあと、なんて馬鹿なことをしてしまったのかしら、と自分で自身を責めました。
でも、また息子に体を求められると、いつしか親子ということを忘れ、息子に身をゆだね、息子に体を開いて、快楽に溺れてしまうようになりました。
もちろん私はこれまで、息子を性の対象として見たことは一度たりともありません。
でも、今、息子は背の高さも私よりはずっと高いし、肩幅や胸の厚みも主人よりずっと、立派な男性になっています。
どうして、こういうことになってしまったのか…。
あの日の記憶をこちらに告白します。
私は、一人っ子の息子が大学生になって一人住まいを始めたときから、特に用事がなくても週に一回は息子に電話を入れるようにしていました。
いまから、数ヶ月前のことです。
久しぶりに息子に電話を入れてみると、長いコールのあと、ひどく億劫な声で息子がでました。
様子を聞くと、スカッシュで指を痛めて、食事も作れないので、寝ていたと言うのです。
私は心配で、お見舞いもかねて、美味しいものでも作って食べさせてあげようと、翌朝、息子のアパートに向いました。
アパートに着いて見ると、幸いにも、息子の手の腫れもおさまったみたいで、痛みも薄れてきたということで、少し安心しました。
しばらくぶりに息子のお部屋の掃除と、洗濯をして、腕によりをかけて食事の用意をしました。
料理ができて、テーブルに座って、「さあどうぞ」と私が言うと「ステーキは片手が使えないないから食べさせてよ」と息子が甘えてきました。
私は息子に甘えられてすこし嬉しくなって「はい、はい」と言ってお肉を切っては息子の口に運んで食べさせてあげました。
長く時間をかけた食事が終わると、息子が私にお風呂をすすめてくれました。
湯船につかりながら、ふと、息子は自分で洗えるのかしら、と思って、息子に「ねえ、自分で洗えるの?お母さんが洗ってあげるから一緒に入んなさいよ」と声をかけました。
「ああ、そうだね。今日は、うんとお母さんに甘えようか~」と息子が明るく返事を返してきました。
しばらくすると、息子が裸でお風呂場に入ってきました。
私は、目を見張るほどすっかり、大人の体になっている息子に驚いて、一瞬、声も出ないでいました。
私は自分の動揺を息子にみすかされないように、「じゃあ洗ってあげる」と平気な顔をして息子の背中から洗い始めました。
洗っている手が、いよいよ、息子の股間に近づいたとき、あらためて息子のものを間近に見ました。
そのときは、はまだ勃起しておらず、亀頭が下を向いている状態でしたが、私が息子のそれをタップリと石鹸を付けた手で前後に洗い始めると、見るまにグングンと太さと硬さを増して亀頭が完全に上を向きました。
息子は「んんっ」と呻きながら私の肩に手を沿えて腰に力をいれていました。
そら恐ろしいほどに巨大化して反り返ったそれは、血管が浮き出ていて、ドキンドキンと脈動が伝わってくるのです。
いつしか私の頭はボーッとなってきていました。
「お母さん…舐めて…」まるで私に助けを求めているかのような声で息子が懇願してきました。
「でも……、お母さんうまくできない…から」 主人との経験はありましたが、あまり上手くないと主人に言われたのを思い出して、そう言ってしまったのです。
「お母さん…おねがい…僕のにキスして…」 息子が再び懇願してきたとき、私は息子の勃起の先端にそっと唇をつけました。
勃起の先端からキラリとした透明の粘液が溢れ出ていて、主人のそれとは違う、若い栗の花のような香りがしていました。
「お母さん…もっと…、もっと咥えて…お願い」 息子はそう言いながら腰に力をこめて突き上げるように押し付けてきました。
私は勃起をお口全体で包み込むようにして咥えました。
私も子宮がうずくようなな興奮を感じながら、深く、喉の奥まで含んでいきました。
「お、お母さん、僕も…、僕もお母さんのにキスさせて…」 そう言うと息子は私をバスタブのふちに座らせ、両足を開かせて、私の大切な部分へ顔を埋めてきました。
息子の唇が私のあそこに押し付けられたと思ったら、いきなり、暖かい舌が膣穴に進入してきました。
思わず私は小さな声をあげてしまいました。
息子の舌は大陰唇をなぞり、クリトリスを舐めまわし、そして膣穴に進入してきたりと、執拗に愛撫を続け、私の子宮が徐々に感じ始めて収縮してくるのがわかりました。
私は息子の愛撫によって、自分の子宮が性的に昂まり始めていることに、戸惑いを感じて、その昂まりを鎮めようと、必死で唇を噛みしめていました。
なおも執拗に舐めまわす息子の舌の動きによって、快感のうねりが大きくなってきてもはや絶頂に近いところまで達してきたとき、本能的に私の頭の中に(だめ、いけない)という言葉が浮かびました。
私は、息子の愛撫から逃れようと、腰を引いて、「まって」と息子に声をかけました。
しかし、息子は私を逃さないようにして私の太股を片手でしっかりと抱え込んだまま、舌先に力を入れて膣穴の天井を舐めてきたのです。
その瞬間、私のつま先から頭の先まで痺れるような快感が走りぬけ、からだが弓反りになりました。
気がつくと私は太ももで息子の頭をはさんでいました。
私は息子の愛撫によって絶頂へと導かれたのです。
バスタブに腰をかけ、壁にもたれて、ぐったりとしている私の膣穴は、まだ収縮を続けていました。
息子は、私を立たせるとバスルームの壁に押し付け、まだヒクヒクと細かく痙攣している膣穴に息子の勃起のすべてを深々と挿入してきました。
パコンパコンパコンパコンと激しく突き上げられ、ついに息子が私の膣穴に濃い精液を吐き出したことを感じたとき、私は息子をしっかりと抱きしめてふたたび大きな絶頂を向えました。
その出来事以来、息子は、毎週のように私をアパートに呼び出すようになりました。
息子はその若さゆえの旺盛な性欲で、私がアパートに出向いた日は何度も何度も私を抱いては、驚くほどの精液を私の膣穴に吐き出します…。
いけないことだとわかっているのに、若くてたくましい息子の胸に抱き寄せられると、私のからだはけだるい官能の快楽を求め、いつしか親子ということを忘れ、息子に身をゆだねてしまうのです…。

【近親相姦】息子の太い肉棒に欲情した母親の筆下ろしでザーメン膣内射精

読了までの目安時間:約 7分

私は38歳看護師、息子(達也)15歳の母子家庭です。
2年前の事です。
夏休みのある日、近くの勤務する病院からお昼休みに帰ってきました。
達也の部屋に行くとパソコンをしていました。
達也「お帰りなさい。今日は白衣姿だね。ひさしぶりだね。」 私「すぐ支度するから待っててね」 と言いながら台所へ向かいお昼の支度をしていました。
しばらくして達也を呼んで二人で食べ終えて、達也が何か言いたそうなので聞いてみると、僕のオチンチンは友達とは違うらしい・・・との事。
恥ずかしがっています。
お母さんは看護師なんだから見せてみなさいと言い、ズボンとパンツを下げました。
すると大きな皮が剥けたペニスが現れました。
そっと触ってみると、急に硬さを増し、今までに見たものよりも大きく立派でした。
私は「凄く大きくて立派よ」と言いました。
達也「友達のは皮が被っていてこんなに大きくないんだよ。友達からは、オバケみたいって言われる」と言うのです。
私「そんな事ないわよ。気にしなくて大丈夫」 などと言ってると病院に戻る時間になったので、慌しく支度すると家を後にしました。
仕事の間中、達也のペニスの事で頭がいっぱいです。
私は股間が熱くなって濡れていました。
もう一度見て見たい。
触ってみたいと居ても立っても居られませんでした。
仕事が終わると着替えをしないで白衣のまま帰宅しました。
白衣姿なら看護師として看るので恥ずかしさを隠せるかと思ってです。
帰宅すると達也はテレビを見ていました。
達也に「看護師としてもう一度ちゃんと見てあげる」 と言ってまたズボンとパンツを下ろしました。
「やっぱり大きい!あそこに入れたらどんなに気持ち良いか・・・」 って思いながら無意識にペニスをさすっていたんです。
そうししたらムクムク大きくなって・・・。
「気持ちいい。おしっこが漏れそう・・・」 と達也があえいでいます。
私は「オナニーってしたことあるの?」と聞きました。
答えは「ない」でした。
なぜか胸がキュンとなった私は「お母さんが教えてあげる・・・」と思わず言ってしまいました。
そして大きくなった達也のペニスを握り、シコシコと擦りました。
初めてなのにいきなり強く擦るのもどうかと思い、優しく擦りました。
達也のペニスはたくましいだけでなく、とても熱かった。
それがまた、なぜか私の胸をキュンとさせました。
するとペニスを擦る私の指には、自分でも驚くほど力が込められていったのです。
達也は体を硬直させ、あえぎ続けています。
「お、お母さん、へ、変な感じ・・・体が変だよ・・・」達也は苦しそうです。
射精じたいを知らないので怖いのかもしれません。
「が、がんばって・・・すぐに気持よくなるから・・・!」 私は思わず大きな声を出してしまいました。
私は一番敏感なカリの裏側に指先を当て、力いっぱい擦り上げました。
「あっ、あっ、お母さん・・・!」 達也も叫びあげます。
もう体中がブルブル震えています。
「がんばって、がんばって・・・」 「あっ・・・あっ」 つぎの瞬間、達也の体が後ろにのけぞり、それと同時にペニスの先端から精液がビュッ、ビュッ、と噴きだしました。
若さってすごいですね、噴き出した精液は天井に届く威勢でした。
もちろん私の顔にも髪の毛にも飛び散りました。
達也は驚いた表情でしたが、快感に痺れているのは確かです。
精液は二度、三度と、大量に飛び散りました。
「ごめんなさいお母さん、もらしちゃった・・・」 出し終えた後、達也が申し訳なさそうにいいました。
「でも、おしっこと違う・・・」 と、達也は不安そうです。
私は説明してあげました。
「これはね、精子って言うの。達也が大人になったから出るようになったのよ」 「そうなの・・・」 「皮が剥けたのだってね、みんなより早く成長したってことなのよ」 「ふうん、そうなんだ」 達也は納得したらしく安心した表情になりました。
私はなんだかまた胸が疼いてしまい、 「ついでだから、おちんちんの使い方も教えてあげようか」 と言ってしまいました。
自分でもドキッとしましたが、言ったあと股間がジュンと熱くなりました。
「教えて、お母さん」 と、達也は目を輝かせています。
悪い母親だと思いましたが、私も自分を止められない感じでした。
達也の前で全裸になると達也のベッドの上に座り、股間を開いて見せました。
「さあよく見て、これが女の性器よ」 達也は股間に顔を押しつけるくらい近づけて見ています。
ハアハアと獣のような息をしています。
初めて見る女の性器によほど興奮したのでしょう。
「こ、これが女のおまんこなの?」 「そうよ。もっとよく見て・・・指で広げてごらんなさい」 「うん」 達也の指が花びらをひろげました。
息子とはいえ男にこんなことをされるのは何年ぶりでしょうか、私は子宮から熱い駅がしたたるのを感じました。
「真ん中に穴が開いてるでしょう」 「う、うん、ぽっかり開いてる!」 「そこに達也のおちんちんを入れて」 「わ、わかった!」 達也がのしかかってきました。
おっぱいをギューッと握りしめながら、すでにギンギンになっているペニスを股間にあてがってきました。
「そのまま来て!」 「うん」 メリメリと肉穴を広げながら達也のペニスが入ってきました。
ああーっ、と私は歓喜の声を上げてしまいました。
ペニスが根本まで押し入れられ、ズンと子宮口が突かれた時には体中が震えました。
「さあ、腰を引いて・・・そう、今度は突いて・・・」 「こ、こうだねお母さん・・・」 達也は興奮のためか汗びっしょりですが、言われた通り腰を動かします。
「そうよ、ああっ、うまいわよ達也・・・」 さっきまでおちんちんの皮が剥けてる、などと言って悩んでいた達也が力強くペニスを突き上げてきます。
自信を取り戻したのでしょう。
私は息子の悩みを解消してやれた嬉しさとともに、女としての喜びも感じていました。
「もっと、もっと突いて、達也!」 母親だということも忘れて私は叫んでいました。
「お母さん、出る!」 「出して、お母さんの中に出して!」 達也の精液が子宮口にドッと精液が噴きかけられたとき、私は感極まって失神してしまいました・・・ それが2年前のことでした。
それからもときどき、達也にねだられてセックスをしています。
本当は自分でも悪い母親だと思っています。
でも、私は達也の悩みを解消してあげたかったのです。
達也に自信を持って生きていってほしかったのです。
だから後悔はしていません。
そのうち達也に
も彼女ができるでしょう。
そうすればきっと、私のこともいい思い出になるはずです。

母子相姦の罪悪感

読了までの目安時間:約 5分

私と息子がセックスするようになってもうすぐ1年・・。
今ではもう、息子に身体を求められて抵抗することもなくなった私。
でも、やっぱり、行為が終わった後に襲ってくる罪悪感はなくなりません。
去年の夏、息子が高校生になったのをきっかけに、別れた夫の要求を受け入れ、10年振りに三人で再会しました。
夫のただ一度の浮気が原因での離婚でしたが、当時、私はまだ28歳。
大勢の男性に求婚され、私自身、女としての容姿に天狗になっていた頃でした。
だから、お世辞にも美人とはいえない女性と浮気をした夫に、私が馬鹿にされたような気がして、どうしても許せなかったんです。
そんな別れた夫と再会したのですが、夫はその浮気相手の女性と再婚し、平穏な家庭を築いている様子・・。
それを聞かされたとき、私はそんな夫に嫉妬していたんだと思います。
食事をしながらのお酒を私は無意識のうちに飲み進めていたようで、息子に支えられて帰宅する頃には、荒れた酔っ払いになっていたようでした・・。
帰宅するなり私は息子に 「久しぶりにママと一緒にお風呂に入ろう」 と言い出し、挙句に私は息子に 「ママ、酔っ払っちゃって自分で脱げないから、ママの着てるもの全部脱がして」 とねだったのだそうです。
息子は普段とは違う私の様子に驚きながら、私の言う通りに従って。
浴室に入ると今度は 「たまにはママの背中流してよ」 と息子に身体を洗わせ、終わると私は自分だけさっさと先に上がり、息子が出てきたときには、私は缶ビールを片手にバスローブ姿のままソファーで眠ってしまっていたそうです。
息子はそんな私を抱えて、私の寝室に運び、ベッドに寝かせてくれたらしい・・。
そして、そのまま息子は一度は自分の部屋に入って寝たのだと・・。
でも・・結局眠れず・・、私の寝室に戻ってきたのだと・・。
最初、息子は死んだようにグッタリと眠ってる私が心配で、起してみるつもりだったのだと言いました。
でも、いくら揺すっても、軽く顔を叩いても、嫌がるように寝返りをするだけで、私は全然起きなかった・・・。
そして・・寝返りをしたときに肌蹴た私の胸元を見ているうちに・・。
私のバスローブを脱がしてしまったのだと・・。
それから・・おそるおそる胸を触り、乳首を吸い、時折、私が微かな声を出す度、私が起きたと思っては止め、そしてまた・・・。
私が微かな声をあげても起きる気配がないことが分かった息子は・・。
私の・・女の身体の内で最も見たいところを見ずにはいられなくなり・・。
私の脚を少しづつ拡げていって、そして、とうとう覗いたのだと・・。
そのとき・・私のあそこは・・ヌルヌルになっていたんだそうです・・。
すでに濡れた私のあそこを見て・・もう我慢なんてできなかった。
ここまできたらもう私が起きたって構わない・・そう思ったんだそうです。
私が眼を覚まして異変に気付いたとき・・。
そのときはもう・・息子のものが私の体内に挿入された後でした。
必死に逃げようとすればするほど・・息子は強引に私を押さえつけきました。
それでも逃げようと抵抗しました・・でも。
私の中で熱く広がるものを感じ・・。
息子が私の中に放ってしまってことを思い知りました。
一度過ちを犯してしまうと、もうブレーキは利かないものなのですね・・。
あるいは、母親を犯したという罪悪感が、そうさせるのでしょうか・・。
その夜が明けるまで、息子は強引に私を犯し続けました。
まるで狂ったように。
そして、その日から、息子に犯される日々が始まりました。
女の性の悲しさ・・。
息子に犯されて濡れる身体・・。
いつからか・・息子に抱かれて達することを覚えてしまった私の身体・・。
息子に抱かれて感じ、しがみついて腰を振ってしまう私の身体・・・。
そしてまた、行為が終わった後、恐ろしい罪悪感に胸を締め付けられる私。
私は愚かな母親・・。
惨めな女・・。
息子に抱かれて感じる身体・・。
達してしまった後の深い罪悪感・・。

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