告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

モテない大学生の息子とやらかしちゃった母親がハマる危ない中出しセックス秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

邪で寝込んでいる時、和人とセックスしてしまいました。

和人は私の息子で19歳、今年大学1年生になりました。

私は39歳で、専業主婦してます。

旦那は52歳、長距離の運転手で、トレーラーを転がしてます。

最初にセックスしたのは、13日の夕方でした。

熱が39度くらいあって、朝からずっと寝込んでいました。

うつらうつらしていたんですが、やらしい夢を見て、目がさめました。

誰かとセックスしてて、もうちょっとでいきそうになって、あっ夢なんだと思って目がさめたんです。

そうしたら和人が私の上で一生懸命お尻を動かしてました。

私はすっかり裸にされて、和人のおちんちんが私の体の中で動いてました。

和人が目をつぶって、私の両脇に手をついて、一生懸命お尻を動かしてました。

「か、かず、なにしてるの?」ぼおっとしながら、声をかけると、一瞬だけお尻の動きが止まりましたが、「あっ、お母さん!」って言って、お尻ががくがく動いて、私の中に和人の精液が発射されました。

変な夢、私はぼおとしてて、また寝てしまいました。

リビングの方で6時の時計のチャイムが鳴って目がさめました。

夢の続きみたいで、和人の頭が私のおまたのところで動いてました。

気持ちよかったです。

和人が私のあそこを舐めてくれてました。

私の両足は足首を和人に掴まれて、折り曲げられて、大股開きにされて、和人が私のあそこに顔をつけて、舐めてました。

「ああっ」気持ちよくて、思わず声を出して、和人の頭を押さえつけてしまいました。

それから、和人のおちんちんが入ってきました。

和人は私より7センチか8センチ背が高い168か9くらいあり、少年野球してる大きい体にちょうどの、大きいおちんちんでした。

どっかで止めなきゃ、やめさせなきゃ、いけないかなとも思いましたが、すごい気持ちいいし、だるくて、ぼおっとしてて、和人にキスまでしてしまいました。

和人のおちんちんが私の体の中で、がしがし動いて、私はどんどん気持ちよくなって、すぐに声を出し始めてしまいました。

和人のおちんちんは硬くて、私の体の奥の方までぶつかるみたいで、すごい長く動いて、私は何回もいってしまいました。

「お母さん」和人に揺すられて目がさめました。

2人とも汗びっしょりでした。

和人は裸のまま私の枕元に座ってました。

和人に支えてもらって立ち上がって、和人に体を拭いてもらってる途中で、私のあそこから和人の精液が溢れて、出てきました。

「いっぱいした?」聞くと、「3回」って恥ずかしそうに答えました。

私の熱も下がってました。

お風呂場に連れてってもらって2人でシャワーを浴びました。

和人のおちんちんがまた硬くなってしまいました。

「する?」って聞くと、頷くので、部屋に帰ろうとしましたが、和人は黙って私の体を後ろから抱きかかえると、立ったままの姿勢でしようとしてきました。

私がお風呂の浴槽に掴まってマットの上にひざをつくと、後ろから挿入してきました。

全部で4回、その日にセックスしてしまったんです。

私と旦那がセックスしてるとこを、半年くらい前から覗いてたらしくて、もう私とセックスしたくて、たまらなかったそうです。

セックスのテクニックはほとんど旦那の真似か、私達が隠してたつもりのHビデオの真似ですが、和人のおちんちんは15センチくらいあって、大きくて、前にしたことのある男の子達よりも硬くて、それに一度に3~4回は連続してしてくれます。

あれから2週間たちますが、旦那の帰ってきてた3日間は出来ませんでしたが、もう40回くらいセックスしました。

旦那が女の子をほしがってて、中出しセックスするので、和人とも生で出来ます。

Hでスケベな私から生まれた子供だから、和人もすごいスケベですが高校に入ってHできる彼女が出来るまでは、しててもいいかなと思います。

今日も、もうすぐクラブが終わって和人が帰ってくるので、セックスしようと思ってますが、それだけで、濡れてきます。

両親のセックスを覗いた息子におまんこを見せつける卑猥な母親の秘密体験

読了までの目安時間:約 6分

私、千香といいます。
44歳、ちょっとおなか周りが気になりだしてるの。
夫は、47歳、啓介といいます。
普通のサラリーマンで、浮気もしないし、お酒も強くないから、毎晩早めに帰ってきます。
私たち夫婦は、二人の子宝に恵まれ、長男の光二、中学1年生、長女が希美、小学4年生。
二人ともすごく素直でいい子です。
家は小さくてローンもいっぱいあるけれど、一戸建てで、ささやかながら、芝を植えた庭と花壇があって、季節の花々を植えたりするのが、私の楽しみです。
本当、絵に描いたような幸せな家庭って、我が家のことと言うのかしら? 希美は小学生だからまだしも、光二は中学に入ったばかりですが、塾にも入れて、高校受験がんばってもらわなくちゃ! でも、光二はこのところ、なんだか元気がありません。
あんまり、早くから受験、受験と追い込んでしまっているのが良くないのかなぁ? 元気をつけさせようと、光二にはボリューム満点のご飯を毎日作ってあげます。
ご飯を食べながら、光二にいろいろ話しかけますが、「うん」とか「ああ」とかの生返事だけ。
悩みがあるのなら、話して欲しいんだけど。
夫に相談しても、「思春期だからじゃなか?」と取り合ってくれません。
母親としては、ホントに心配! こんなに心配しているのに、男達ったら・・・ ある日、子ども部屋の掃除をしていたとき、光二の部屋のゴミ箱からツンとする、いつもの嗅ぎ慣れた匂いがしました。
夫とセックスをした次の日、あそこから流れ出た精子を拭き取ったテッシュと同じ香り・・・!光二のゴミ箱には、プリントを丸めたゴミの下に隠すように丸まったティッシュがありました。
私は、思わすそれを手に取り、手のひらの上で広げてみました。
少し、湿り気が残っていました。
全然、きたないという感覚はなく、光二の精子だと思うと、無性にいとおしさが湧き上がってきて、そのテッシュに顔を近づけ、匂いを嗅ぎました。
「ああ・・」 もっと・・・って、湿ったティッシュに頬ずりしていました。
そっか~、光二も男になったんだね。
母親としては、すっごく感慨深いものがあります。
息子が逞しくなっていくことの嬉しさその反面、男になって、母親から離れていってしまう寂しさ。
でも、光二の精子の染みたティッシュを舐めながら、私のあそこは、ジュンって溢れ、パンティを汚してしまいました。
夫のセックスは淡泊な方で、ウィークデーはしません。
金曜日がセックスの日と決めています。
生理の日は別ですが・・・ 特に、話し合って決めたわけではありませんが、週末なら、ゆっくり朝寝坊できるから、何となくそうなっていました。
夫とのセックスは、普通に(?)、彼のペニスを口で堅くしてからコンドームを付けてあげます。
その後、私が夫に跨って腰を振って、早ければそこで夫は果ててしまいますが、夫が元気なときは、上下入れ替わったりします。
私は、フェラチオをしている間に、夫を受け入れやすくするために、自分のおまんこをクチュクチュさせて、潤わさせます。
つい、先日の金曜日のことです。
いつものように夫のペニスを口にふくみながら、自分のおまんこを片手でクチュクチュさせていたところ、”カチャッ”って部屋のドアが開く音がしたのです。
夫は、仰向けになって、私のフェラチオに集中していたので気付かないようでしたが、私は、夫のペニスを口に含んだまま、数センチ開いたドアの隙間を見ると、そこには光二の目がありました。
私は、驚愕しました。
だって、ドアの方向に、私はパジャマもパンティも脱いでむき出しになったお尻を向けているのです。
それに、私たちが寝るときは、部屋の明かりは豆球はつけているので、光二からは、私たちの姿態も、私のお尻も、私が指でおまんこをいじっているのも丸見えなのです。
でも、私は、声を上げることも、夫に知らせることも、自分の動きを止めることもしませんでした。
何故なら、光二に私達を、私のお尻を見られることで、さらに興奮したからです。
私は、私のおまんこをもっと光二に見せたくて、両手でおまんこを開きながら、クリトリスをこね回しました。
光二が目を見張るのがわかりました。
それが、また、私を興奮させたのです。
その後、夫のペニスに跨るとき、いつもは夫の方を向いているのですが、その日は、夫に背を向け、光二が覗いているドアに向かって、夫のペニスを私のおまんこに挿入する光景を見せつけたり、ピストン運動しながら、自分の片手でクリトリスを刺激し、もう片手ではおっぱいを揉みあげたりました。
私は、光二に見られることで一気に上り詰め、逝ってしまいました。
その後、ドアの隙間の光二に向かって、優しく微笑みかけました。
光二は、私に見られていたことに気がついて、慌てて自分の部屋に帰っていきました。
次の日、光二の部屋を掃除しながら、ゴミ箱を確認したら、いつも以上のティッシュが濃厚な香りを漂わせていました。
ああ、幸せな家庭に、何か起きそうな予感がします。

【近親相姦】母をオカズにオナニーする息子に性教育で初体験

読了までの目安時間:約 13分

私が息子と関係を持つようになったのはこの夏からです。
あの日以来息子と私は男と女の関係になりました。
私(43)専業主婦、息子・秀樹(16)高校1年生。
夫はこの春からロンドンに単身赴任しています。
秀樹は一人っ子。
春から秀樹と私は2人で暮らしています。
忘れもしない夏休みの初日・・・、昼過ぎの出来事です。
私は友達と映画を見に行くため、家を出ました。
秀樹には夕方までに帰る旨伝えて。
ところが待ち合わせ場所に着くと連絡があり、ドタキャンになっちゃったんです。
楽しみにしていたのでガッカリでしたけど今日から大好きな秀君が家にいることを思い出し少しルンルン気分で家路につきました。
こうなったらそうっと家に忍び込んで「わっ!」とか言っておどかしてやろうって。
物音をたてずに玄関から入り、秀樹の部屋の前へ。
いつもならCDでも聞いているのにその日は静かでした。
お昼寝かな?とか思いながらも一気にドアを開けて「わっ!」その瞬間私が目にしたものは全て驚きで何が何だかパニックに陥ってしまいました。
ベッドに横たわる秀樹。
ズボンもパンツも穿いておらず下半身はむき出しに。
そして立派にそそり立っている性器。
これだけならただの自慰行為、若い盛りの男の子なのだから当然あるはずの行為でしょう。
ところが彼の左手に持っているものは紛れもなく私の下着。
そして壁や天井に貼り付けてある大伸ばしにした写真、それが私の写真だったんです。
天井には顔のアップ、壁や机に私の脱衣中の写真(いつの間にどうやって撮ったの?)もう何がなんだか。
さらに私の顔が真っ赤になってしまったのは彼が手にしている下着が昨日着けていたもの、つまり昨日私がたっぷり自慰行為をしてもの凄く汚れが付いてしまっているものだったことです。
次の瞬間、秀樹はタオルケットの中に潜り込んでしまいました。
数秒間の沈黙、私は咄嗟に「何か話さなきゃ」と思いました。
そのまま何もせずに出ていった方が良かったのかどうかは今でもわかりません。
私は秀樹の方に近づいて行っていました。
タオルケットの上からそっと背中を叩いて「秀君、秀君。」するとしばらくして「ごめんなさい!ごめんなさい!」と小さく、でも吐き捨てるような返事が返ってきました。
人生の中でこれほど戸惑った時間はありません。
私自身心を静めなくては。
私はこの子の母親で、この子は今とても苦しんでいるんだ。
私がしっかりしてあげないとこの子はおかしくなっちゃう。
そこまで考えられるだけの余裕を取り戻したのは1~2分ぐらい経ってからでしょうか。
辺りを見回してみるとパソコンで印刷した大伸ばしの私の顔写真。
よく見ると私自身お気に入りだったよく撮れてるものを顔だけアップにしたものでした。
脱衣の写真はそっと裏返して、下着も自分のポケットに押し込めました。
そう言えば普段から秀樹は「ママのことみんなが綺麗って言ってるよ。」とか「ママはどうして他の人より若く見えるの?」「ママみたいな子がいれば告るのに。」とか男性の口説き文句みたいな冗談をよく口にしました。
考えようによっては私は老け込んでいない自信があるとは言え40過ぎのオバサン、秀樹はバリバリ10代の若者、異性として意識されることに悪い気はしない。
目の前の愛しの我が子は私に好意を抱いてくれている。
そして恥ずかしい所を一番見られたくない私に見られてしまって苦しんでいる。
とにかく思ったのは「何とかしてあげなくちゃ」、それだけでした。
タオルケットにくるまった秀樹の横に寄り添うように寝そべりそっと抱きしめて語りかけました。
「ごめんね秀君、ノックもしないで入ってきた私が悪いよね。」「・・・・・」「秀君、聞いて、オナニーはね、恥ずかしいことじゃないんだよ。」 「秀君の年頃だったら元気が有り余ってるからみんなしてることだよ。」「・・・・・」何とか気持ちをほぐしてあげなくちゃ、そんな思いです。
でもむしろ自慰行為より私に対する好意と私を”おかず”にしていたことがバレてしまったことの方が気まずかったのでしょう。
秀樹は何も言わなければピクリとも動きません。
「ママに好意持ってくれてたんだ、ママちょっと恥ずかしいけど嬉しいよ。」「よその女の人のこと思ってオナニーしてたらちょっと妬けちゃうもん。」 「・・・・・」これは私の偽らざる心境です。
返事はないけど少し意外な言葉に秀樹は驚いたかもしれません。
背中のあたりをそっと撫でてあげるとそれまで硬直していた体が解きほぐされていくのがわかりました。
タオルケットを捲ろうとしても抵抗しません。
そのまま私も一緒にタオルケットの中に入りました。
顔を見せるのはまだ恥ずかしいようで、うつむいたままです。
私はとても愛おしくなり強く抱きしめてあげました。
すると私の胸のあたりに顔を埋めて体を預けてきました。
「ママもオナニーするんだよ。」「知ってる。」やっと言葉が返ってきました。
でも何で知ってるの?覗き見てた?まあいっか。
「ママもいつも秀君のこと考えながらオナニーするんだよ。」これは出任せでした。
それまで実の息子を性の対象になど考えたこともありません。
でもそう言うことによって気持ちを共有することができるような気がしたのです。
「本当?」 「本当よ。だって秀君のこと大好きだもん。ママと秀君は一緒のこと考えてたんだよ。」「嬉しい!」 やっと目と目を合わせてくれました。
今度は逆にこっちが気恥ずかしい感じでしたがそこは動じてない振りをしました。
「じゃあママのオナニー見せてあげようか。」 これは調子に乗りすぎてついつい言ってしまった言葉です。
正直どうしようって思いました。
「うん、見たい!見たい!」しまった、これは後には引けないぞ。
こうなったらなるようになれ!一瞬の間にいろいろな思考が駆けめぐりましたけどもうやけくそに近かったです。
私は夏物スーツとパンストを大胆に脱ぎ捨て「よく見ててね。」と言い普段よりちょっと大胆めにオナニーを始めました。
ブラとショーツだけの格好でしたけどそれ以上は脱ぎませんでした。
下着の上から胸と性器を刺激しときには仰向けに、ときにはうつ向きに。
AV女優になった気分で快楽にふけりました。
私自身意外でしたけどこれがもの凄く感じたんです。
普段よりずーーーっと。
心と体は不思議な関係があるものですね。
大好きな秀樹に見られてる、恥ずかしい、でも喜んでくれてる、色々な思いが交錯することによって快感が倍増したのかもしれません。
そして何より若い
男性の肉体、可愛い息子とは言え精力真っ盛りの体が、しかもそびえ立った下半身露わな男性の体に密着しながらの行為は想像以上に刺激的でした。
私はすぐに行ってしまいました。
「すごーい!ママ!でも僕おかしくなりそう。」そうです、突然そのような行為を目の当たりにして10代の男性が平常でいられる訳がありません。
「じゃあ今度は秀君のオナニーをママが手伝ってあげるわね。」 そう言って息子のペニスを握り刺激してあげました。
すると秀樹は息を乱し、私にしがみついてきました。
凄い力。
でもその姿が愛おしくて愛おしくてたまりませんでした。
私は秀樹のものを口に含み舌を使って思いっきり愛撫してあげました。
あんなに愛情を込めたフェラチオは初めてです。
世界で一番大好きな大好きな息子のペニスを愛撫できる幸せ。
これってなかなかない?きっと凄く良かったのでしょう、秀樹はあっと言う間に私の口の中で果てました。
その瞬間、「んっ」とガマンするような秀樹の喘ぎ声、可愛くてたまりません。
それにしても勢いよく沢山放出される精液。
ゴックンと飲み干してあげました。
その後30分位二人で横たわっていたでしょうか。
若いって凄いですね、また大きくなってるみたいなんです。
「ママ、ママの体も見てみたいよ~。」 秀樹もちょっと大胆になってきたみたい。
勢いもあったことだしそれならばとこの機会に性教育をほどこすことを決心しました。
「今日はママと秀君の特別記念日、ママと秀君が結ばれる日よ。ママが全部教えてあげる。」 見た目は美形なのに引っ込み思案の秀樹が童貞ってことは間違いなかっただろうし、どうしても秀樹の最初の女になりたかった。
とにかく愛おしいの。
いいえそれだけじゃない。
私の中の女がそうさせたかも。
正直春からのセックスレスは女盛りの体にはこたえたわ。
そんな中で息子とは言え若い男の露わな肉体が目の前に。
そして久しぶりに味わった男性器、男性臭!この状況で欲しくならない女なんてどこにいましょう?秀樹が可愛くて仕方なかった、でも私はそれと同じくらい男が欲しかったの!可愛くて元気な若い男を貪る願望は常々あったわ。
それが世界で最愛の息子の肉体、これ以上の快楽どこで手に出来る?私は性衝動の塊になってた。
体中が性感帯になって。
でも落ち着くそぶりを見せて秀樹に接したの。
ゆっくりと秀樹の上にまたがり上体を起こしてあげて座位の姿勢に。
頬ずりのあと、Tシャツを脱がしてあげた。
汗でビッショリになった肌。
ムンムン香る若い匂い。
「欲しい!早く秀樹が欲しい!若い男の逞しい肉棒で貫きまくられたい!」こみ上げる性衝動を無理矢理抑え濃密なキス。
「これがセックスするときのキスよ。女は欲しくなるとこうやって誘うのよ。」舌と舌を絡ませ、息が乱れて。
それだけでもの凄く濡れてしまった私。
こんなに濡れるの初めて。
やっぱり愛する人とのセックスは何よりも最高。
今私は秀樹を愛してる!心も体も全部!「愛してるわ、秀君。大好きよ。」 「僕もママのこと大好き、愛してる!」 そう言って秀樹は私の胸元に激しく口づけしました。
「ああ~っ」思わず声が出て体がビクンと反応してしまったの。
秀樹の唇は首筋、うなじから耳たぶへ。
もう全身で感じてしまう私、それだけで行きそう。
ぐっとこらえて秀樹の耳元で囁いたの。
「ブラジャー外す練習しようか。」 「ホックでかかってるだけだから落ち着いてすればすぐに外れるからね。ゆっくりゆっくり。」まだ少し緊張してるみたいだから優しく微笑みながら諭してあげた。
ちょっと手間取ってるみたいでおかしかったけど意外に簡単に外されちゃった。
「ママのおっぱい、久しぶりにしゃぶりたい?」 エッヘン、バストには自信あるんです。
Fカップで形も歳の割には上々。
しかも色白もち肌。
ここから秀樹はまた壊れちゃったみたいで鼻息を荒げて私の体を押し倒し、貪りついてきました。
もう私も気が遠くなるほど感じてしまい激しく乱れてしまいました。
秀樹の手をとり自分の胸に押し当て揉みしだき。
もう我慢も限界を超えてしまいました。
私は突然自分でショーツを勢いよく脱ぎ捨て今度は私が秀樹を押し倒していました。
秀樹の上にまたがり、いきり立った若い肉棒をわしづかみにするとそのまま私の手で。
ああ、秀樹が私の中に入ってる。
そこからは頭が真っ白だったり真っ赤だったり。
女の本能が私の体を動かす。
激しく腰を振り上体をのけぞらし、かと思えば秀樹の体にしがみつき鎖骨のあたりを嘗め回したり。
汗かき親子の私たち、2人の淫臭に満ちた汗と唾液と私の潮と愛液で秀樹も私もビショビショ。
私は全身でこれ以上ないくらい秀樹を貪り尽くしていました。
自分ではわからないけど元々声が出やすいしきっと獣の様な喘ぎ声をあげていたと思います。
快感!体中に衝撃が走りまくる。
花芯から頭頂に、つま先に、全身に。
世界で一番大好きな秀樹の肉棒が私の中に! そして男、男、欲しくてたまらなかった若い男の肉体が今私のものになってる!目の前が真っ白になり、何も見えなくなり、無重力空間に投げ出されたような感覚と共に私は絶頂に達しました。
秀樹も行ったようです。
いつ行ったのかは覚えていません。
とにかく2人揃って超快楽にふけることができました。

性に目覚めた息子と母の近親相姦体験

読了までの目安時間:約 5分

昨年の夏のことです。
小学六年の息子の、痛々しい程の朝立を見つめたとき、私のそこが湿っていたのです。
私は、感激に震え、息子の性の目覚めを前にして異常に興奮し、まだ眠りについている息子の前で自慰を行いました。
息子の性の匂いを嗅ぎたい一心で顔を寄せ、指を激し動かし、遂に果てました。
そして息子への新たな性教育をはじめる事になりました。
まだ性的機能が体にうまく対応しないのでしょうか、軽く握る程度を繰り返すと精液ではなくおしっこが出ます。
勃起した状態での放尿は痛みを伴うらしく、息子の顔に苦痛の色が見え隠れします。
一週間程は、事前に放尿をし(これも私が同伴し、手で促します。日課なのです・・・。)勃起を揺すったりする程度でしたが、私の胸が役に立つ事にもなりました。
激しい刺激に耐えられない息子の為に、私のバストで勃起を挟んで揺するのです。
始めはいつもおしっこが飛び出し、私の顔を直撃する事もありました。
申し分けなさそうな顔をする息子にはにっこりと微笑みかけ、拭き取りもせずそのまま刺激を加えてあげます。
息子の尿に濡れる事に私も感じてしまうのです。
実に緩やかな刺激に反して、勃起からの射精は凄まじい勢いを持っています。
息子の精液は、時に多くのカウパーを含んでいる時もあれば、異常なまでの粘り気を持っていたり、非常にゼラチン色の強いブリブリした場合もあります。
後に、その仕組みを理解するに至ります。
息子への刺激には、当初ピストンといった刺激方法は教えませんでした。
オナニーはせず、いつでも母親の私に任せて欲しかったからです。
息子にとって、私は性欲処理の対象であり、私は息子の性の全てを受け入れるのです。
息子とのセックスに至るまで3週間はかかります。
息子の勃起が激しい刺激に耐えられないのは分かっています。
しかし、息子を受け入れる事、息子の性の関係を持つ事は、お互いにとってもっとも大切な事なのです。
その日は予定していました。
息子が私の中に入り、射精を行う事を前提に調整してきたのです。
息子の性の処理を1週間も休み、その日を迎えたため、抱擁に時間をかけるのは、はばかられました。
1週間も性欲をため込んだ敏感すぎる勃起は、いつ弾けてもおかしくありません。
息子に抱かれる事を想像し、同じく自慰を自制してきた私にとって、受け入れの準備に時間など不要だった。
私の股間に突き刺すかのように腰を進めてくる息子と顔を見つめ会い、互いに微笑みあいながら、息子が寄ってきました。
最初の挿入は上手くいかなかった。
息子はきゃしゃな体を支える為に両手が塞がっており、勃起はその若さゆえに逆さとなった今も天を貫かんばかりの角度を維持している。
さらに高まる興奮に、異常なまでの胸の高鳴り。
息子に微笑みかけながら、息子から目を離す事なく勃起を優しく掴む。
息子の顔が震え目を閉じ快感に耐える表情を見た瞬間、愛液が溢れ出す。
勃起をあてがい息子に頷くと、息子は微笑み返してきた。
息子の勃起がゆっくりと挿入されていく。
お互い押し殺した声を出し、しかし互いの見詰め合いながらより深い挿入を行う。
余裕は無かった。
息子の勃起は予想を超える快感をもたらし、自分の性器までもが息子の勃起と同じ位の敏感さとなったのである。
しかし、息子の顔を見た瞬間、息子の勃起もまたかつてない快感に襲われている事を物語っていた。
息子は震え、もはや抜き差しならぬ状況だった。
1週間は、性に目覚めた少年にとって明らかに長すぎたのだ。
息子の激しい快感の荒波に洗われる姿を見て、私は、激しい自責の念を苛まされた。
しかし、息子の愛の儀式の途中では、快感はそれを凌駕していた。
息子が息を荒げながらも、目を開き私の顔を見詰め微笑んだ。
健気なその姿を前に私は胸が詰まり涙が零れでたが、感動に浸るにはあまりに時間が残されていなかった。
息子のお尻に手を回し、躊躇する事無く引き寄せた。
お互いはその瞬間の快感に耐え切れず、あまりにも淫らな声を発しあった。
息子は耐え切れず腕を折りつつも、必死に耐えていたが、それは儚い努力だった。
息子は激しく身震いし、射精した。
瞬間、勃起が激しく震えたの感じとった私は、射精を膣で受ける事になった。
その勢いは凄まじいものだった。
お互いに歓喜の声を放ち合い、射精特有の射精音が頭にこだました。
第一撃は激しく膣内に飛び出し、勃起は激しく震え、しかし休む事無く射精の脈動は続いた。
射精と同時に私も快感の極みに達した。
それは、母親として息子の性を正面から受け入れた事、そして愛する息子に最高の喜びを与える事ができた事への報酬なのだ。
射精を続ける勃起を激しく締め付け、一瞬緩むと同時にまた絞め付ける。
勃起から一滴の精液も残さぬように絞りつくす膣の脈動は、まるで勃起に呼応するかの様だった。

【母子相姦】未亡人の母親との背徳性交

読了までの目安時間:約 5分

私と同じ様な人がいるのかと思うと、私も聞いて欲しくなりました。
私の主人は62才で脳溢血で亡くなりました。
その時私は52才。
息子の英一は独身の28才でした。
その英一とは主人が亡くなるその1年前くらいから、男と女の関係になっていました。
きっかけは単純なものでした。
主人が留守のある夜、2人でテレビを見ていました。
その時かなり激しいベッドシーンが映りました。
それを見ていてなんとなく気まずい雰囲気が生まれていました。
そしてその沈黙をやぶろうとして、2人同時に声をかけあってしまいました。
そしてお互いの目と目が会ってしまったのです。
その時すでに私にはそんな予感が走っていました。
そのベッドシーンに刺激を受けてもいましたし、英一に男も感じていましたから・・。
英一も同じ気持になったようです。
目の前に女の私がいたのです。
後で聞いた事ですが、英一も私にその時女を感じたそうです。
気が付くと私は英一に抱かれていました。
そのテレビの前で。
確か英一が誘ってきたと思います。
そして私はそれに応じてしまっていました。
その時の感情だけで。
「なんて事を!」そう思った時は遅かったのでした。
もう引き返せないとこまで行っていました。
英一の熱い息吹が、私の身体の中に注がれていました。
取り返しのつかない事をしたと思いました。
でも英一は違いました。
その後に英一に告白されました。
私を愛していると結局その後もいろいろありましたが、私は英一の愛を受け入れました。
私にそれを決意させた理由の一つには、多分に英一とのセックスにあったと思っています。
初めての関係から日もたたぬ3日目には、再び英一と交わっておりました。
主人の出掛けた後の、私達夫婦の寝室にあたる部屋で。
アッと言う間の事でした。
部屋に押しかけて来るや否や、私をベッドの上に押し付け、素早く私を脱がしにかかりました。
「ヤメテ・・いけないわ・・こんな事しちゃいけない・・」そう言って抵抗しましたが、無駄な事でした。
所詮敵う訳もなく私は再び英一に抱かれました。
本格的な交わりとなりました。
主人とはもう没交渉でした。
当に女でなくなっていた私が、英一との本格的なセックスに再び女を取りもどしていました。
忘れていた快感が身体を包み込みました。
だらしなく両足を広げ、英一のピストン運動を受け止めていました。
必死に声を殺し耐えていましたが、遂にこらえ切れなくなり、喘ぎ声と共に英一の身体の腕を廻してしまいました。
その日初めて英一と一日中してしまいました。
全裸になった私がベッドの上で英一に抱かれたのはその日が最初でした。
その日から私は英一の女になりました。
主人には絶対に知られない様に細心の注意を払いました。
家の中での行為はやめました。
英一とは外で逢う様にしました。
週に一度では私が満足出来ませんでした。
火曜と金曜の夜に待ち合わせしてラブホテルでの情事を繰り返しました。
英一は残業、私はカルチャースクールと言う理由を付けて。
2時間の間だけ、私は英一の女になりました。
何もかのすべてを許していました。
交わりは中出しです。
妊娠の心配はありませんから。
アナルも経験しました。
そんな矢先に突然の主人の他界でした。
葬儀の夜、悲しむ私に言った言葉は今でも忘れません。
主人に秘密を持ったまま逝かせてしまい、私は悔やんでいました。
そんな私にたいし、「僕とお母さんが本当に愛し合っている事を見せてあげれば、父さんも安心してくれると思うよ。お母さんをお前に任せると言って貰おうよ。」 英一がした事、非常識かもしれませんが祭壇の前に床を延べ、そこで私達が愛し合う事でした。
私と英一の二人で主人とのお別れの夜でした。
夜通しで愛し合いました。
「貴方・・安心して・・私は幸せよ・・見て・・こんなに幸せな私を・・」 オマンコを思い切り濡らしながら、虚ろな目で祭壇の主人に喘ぎ声と共に心で叫んでいました。

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