告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

私の近親相姦体験・小学生の母編

読了までの目安時間:約 3分

私は、40才の主婦です。
子供は小学生の男の子が一人、名前は康隆と言います。
先日のお盆の時、夫が仕事で休めないため、息子と二人だけで私の実家に帰省しました。
半年振りに実家に帰り、父と母、兄弟や親戚に会い、久しぶりに賑やかな会話が飛び交いました。
夜は私が学生時代使っていた部屋で康隆と二人で寝ることになりましたが、親戚も何人か泊まるということで、布団が足りませんでした。
結局、私は康隆と一組の布団に寝ることにしました。
最初は恥ずかしいのか、なかなか布団に入ってこようとしない康隆でしたが、私が強引に布団の中に引き入れると、大人しく横になりました。
久しぶりに康隆と寝られる嬉しさもあって、私の方から、康隆を抱いてあげていました。
康隆は恥ずかしかったのか、顔を伏せていましたが、やがて私の顔を見て「お母さんのおっぱい触りたい」と恥ずかしそうに言い出したのです。
私はそんな康隆が愛しく思えて、Tシャツを捲り上げ、乳房を露にすると「いいわよ。さあ、好きなように触りなさい」と言いながら、康隆の両手を乳房に持っていきました。
ゆっくりとした優しい手つきで乳房を触り始めた康隆を抱いたまま、安らいだ気分になり、いつの間にかうとうとしていました。
ふと、下半身に違和感を感じて目を開けてみると、康隆が私の下着越しに局部を触っているではありませんか。
私は驚いて大声を上げそうになりましたが、泊まっている親戚に気づかれてはと思い、声を潜めながら「康ちゃん、何やっているの?やめなさい・・・」と手を押さえつけていました。
ところが私は息子の手を押さえた瞬間、ドキッとしてしまったのです。
息子の手が私の下着越しにもかかわらず、ヌルヌルした愛液にまみれていたのです。
私は頭に鐘をガーンと鳴らされたように動けなくなってしまいました。
すると康隆は、私の下着を下ろし始め、私も腰を浮かせて協力してしまっていた。
それから、康隆も自分のパンツを脱ぎ、勃起したおちんちんを、私の局部へと挿入して私に抱きつき、腰をゆっくりと前後に動かし始めました。
私も、相手が息子だというのに、気持ちよくなり下から、康隆を抱きしめて腰を振って、ほかの人に気づかれないように喜びの声を小さく上げていました。
康隆はすぐに私の中で果ててしまいましたが、私は物足りず、おちんちんを口に含んで再び立たせて、二回目を始めました。
今度は私も満足できて、そのまま眠りにつきました。
翌日の朝、康隆が泣きながら「お母さん、昨日は御免なさい」と何度も謝るので、私は「泣かないで、康ちゃんは悪くないのよ。お母さんはうれしかったんだから・・・」と正直な気持ちを言い、抱きしめてあげた。
私は禁断の門の扉を自ら開いてしまった悪い母親なのでしょうか?けど、私は後悔しません。
だって康隆を愛しているのですから・・・息子が私から離れていくまで、これからも、続けていこうと思います。

【近親相姦】欲求不満の母親は騎乗位で息子に跨り生挿入で淫らに腰を振る

読了までの目安時間:約 3分

私は42歳、息子は18歳です。
一年前に主人を亡くしました。
息子は一人っ子の高校3年生で、時々はガールフレンドが部屋に遊びに来るので、急に部屋を開けて紅茶とケーキを持っいってやります。
先日は夜も更けて、もう11時になりそうなので部屋を開けて「もうお帰りなさい、お母さんが心配するわよ・・」と、部屋に入ると急にキスを止めて、スカ-トの中から手を抜いて、彼女は息子の勃起したペニスを握っていました。
タラタラと愛液が流れ出て、慌ててティッシュで隠そうとしましたが、完全に目撃しました。
彼女を帰して「あれは何をしてたの?オマンコしようとしてたの?」と意地悪く聞くと「もちろん、僕はもう18歳だし彼女も出来る年ごろだものいいじゃないか・・・」と開き直りました。
私だって主人を亡くしてから、既に一年も過ぎたのにいまだセックスのお誘いを断り、未だに性交はしていないのに、18歳の息子がSEXするなんて許せません。
そこで提案しました。
「私が相手をして上げるから、いいわねェ~~」と、パンティを脱いで陰部を全部見せて開脚しました。
彼も殆どが童貞らしく、私の身体を見て完全に勃起し出しました。
私の芳醇にブレンドされた甘いフェロモン臭に、彼の性本能を刺激したのか、ペニスがジンジンと疼き始めてビンビン状態になりました。
直ぐにパンツを脱がせると、未だに包茎で陰茎には薄皮を被っています。
そっと皮を剥くと、白いチンポ粕が着いており桜紙で拭きとってやりました。
もう勃起は頂点らしく握っただけで、「あぁぁぁぁっ」と言いながら亀頭を震わせて、柔らかな手の中に射精してしまいました。
「えっ、そんなに早いの?これじゃ彼女は満足しないわよ・・・」と、滴る亀頭に口を当てて、精液を全て吸ってやりました。
「恥ずかしいよ・・・」と言いながらも、直ぐに再勃起が始まり、皮を剥いて興奮しだしたマンコに宛がい、騎乗位で伸し掛かり膣口に誘導して入れました。
直ぐにびしょびしょで、ぐいっと奥まで一気に挿入出来ました。
「あん、お母さん、ダメだよ~~。出ちゃいそうだよ~~~」と中でピクピクと痙攣させています。
「イイワよ、出してもイイワヨ・・・・・」彼は私にしがみ付きながらドクドクと放出しました。
私は勿論イケないので、もう一度抜いてしゃぶりながら勃起をさせ、主人を思い出しながら息子に跨りました。

思春期の息子と母の近親相姦セックス関係

読了までの目安時間:約 5分

私は34才の主婦で、今も中学1年の息子と関係を続けています。
あれは今から約1年前のある日の事です。
何時もの様に息子とお風呂に入っていると、身体を洗う私を何時もとは違う様子でチラチラ浴槽の中から見る息子の視線に気がつきました。
今迄は私のDカップの胸を普通に観ていたのに、その時は変に意識して観ているのが分かり「この子も思春期になってるんだな。母親の胸をこっそり観るなんて」なんて思ってました。
「身体を洗ってあげるからこっちに来なさい」 と声をかけると、 「いいよ、自分で洗うから」 とそっぽを向いて答えるので、手を引っ張って強引に湯舟から出すと、息子のペニスは上を向いて見事に勃起していました。
まだ皮は完全には剥けてませんが、大きさは子供とは思えないくらい立派でした。
それを目の当たりにした私は興奮を抑えながら、息子を腰掛けイスに座らせて背中から洗いはじめました。
息子はその間も、背中を丸めて両手でペニスを隠していました。
背中を洗い終えて「今度は前も洗わないとね」と声を掛けると「いいよ」と答えましたが、私は構わずに後ろから手を伸ばして胸を洗いはじめました。
その時にわざと胸を息子の背中に押し付けて反応をみていると、ペニスを押さえていた手が僅かに動いているのが分かりました。
「私の胸の感触でオナニーをしてるんだわ」 と思った瞬間に理性が外れて、息子の前に回って息子の手を掴んで言いました。
「ママが気持ちいい事をしてあげるから、手をどかしなさい」 すると息子は一瞬固まったものの、何やら観念した様子で手をペニスから外しました。
すでに先端からは透明の液が少し出ていて、皮も剥けていました。
私はペニスに手を伸ばし、ゆっくりと優しく扱いてあげると、息子の息が荒くなってきました。
「どう?おちんちん気持ちいいの?」 と訪ねると、 「うん・・・ママの手って凄く気持ちいい・・・」 と答えました。
「じゃ、もっと気持ちいい事してあげる」 と言って、今度はフェラをしてあげました。
舌でチロチロと尿道を刺激したり、全体をだ液を絡ませながら舐めていると、息子が私に「ママ・・・出ちゃうよぉ~」と叫びました。
その直後に息子は口からペニスを抜いた瞬間、私の顔目がけて若さ一杯のザーメンを絞り出しました。
凄い勢いで大量の熱いザーメンが頬から鼻にかけて飛んできました。
その量は子供とは思えないくらいの凄さでした。
私は息子に顔射されながら、目の前のペニスに再び近付いて残ったザーメンを舐めました。
息子は気持ち良さそうに身震いしながら私を観ています。
顔に付いたザーメンを手で集めて舐めると、快感の渦に酔いしれました。
「もっと気持ちいい事したい?」 と聞くと 「うん」 と即答しました。
「じゃ、ベットに行こうね」 と言って二人で裸のまま寝室に向かいました。
ベットの上で私は股を開いて女の性器について教え、息子に舐めて貰いました。
舌使いは当然辿々しいものでしたが、既にマンコが濡れていたので関係ありませんでした。
何分か舐めてもらってる間に、息子のペニスは再び勃起していたので、 「ママの穴におちんちん入れて」 と誘いました。
息子は何処に入れたらいいのか分からないと言ったので、私が上に跨がってペニスを向かい入れました。
騎上位で上下に動いていると、息子は牡の本能なのか自然と下からピストン運動を必死にしていました。
その必死にセックスする息子を愛おしく思い、キスをすると息子も必死にキスをしてきました。
舌を絡ませながら延々と狂ったようにお互いを感じました。
そして息子は私の中で2度目のザーメンを放出して、その日は終わりました。
それからは、お風呂の時は私のマンコや胸を息子が舐め、そのお返しに私はフェラやパイズリでザーメンを絞り出してあげています。
学校から帰ってくると一目散に私の所に駆け付け、セックスする事も毎日と言っていい程で、息子も私もお互いを誰よりも愛しあっています。
夫は仕事人間なので、私達の関係に気づく事は一生ないと思います。

パパには内緒のママと息子の近親相姦体験

読了までの目安時間:約 5分

32歳の主婦です。
夫とは何の問題もありません。
ただ最近私は12歳の息子とセックスしたいと思い始めてしまいました。
自分でも理由がわかりません。
ただただ息子と結ばれ、私の体の奥に射精してもらいたいのです。
こんな異常なことを毎日考えてしまいます。
自分が恐ろしく、おぞましいです‥‥精神科で診てもらった方がいいのかもしれません。
でもこんなこと誰にも言えないのです‥‥昨日とうとう息子淳のペニスを咥えてしまいました。
私は久しぶりに淳と一緒にお風呂に入りました。
夫は「珍しいなあ」と軽く茶化しただけでした。
私の中にある邪な心には全く気づかずに....淳は恥ずかしがっていましたが「たまには親子で入るのもいいでしょ?」と言って無理に誘いました。
淳の服を一枚一枚脱がす時、私は恋人になったかの様な錯覚を感じました。
錯覚なのはわかっています。
だって夫にさえそんなことをしたことはないのですから。
淳はさすがにパンツは自分で脱ぎ、私を置いて先に風呂場に入っていきました。
私はお風呂でのこれからのことをあれこれ考えてしまい目眩がしそうでした。
手早く服を脱ぎ、淳の待つお風呂場へ。
淳は既に湯船につかっていました。
私は体の一切を隠さず入っていきます。
私の胸、そして黒々陰毛が密生した部分へと、淳の視線が動きました。
私はそれだけで濡れてしまいます。
私は淳に「何かおかしい?」とわざと言いました。
淳は我に返って頭のてっぺんまでお湯の中に浸かってしまいました。
私は手早く自分の体を洗い流すと、淳の背中を洗い出しました。
12歳です。
まだ小さく細い体。
肌はつやつやしています。
私にはないものです。
私は嫉妬を感じながら、頬を背中に当てました。
淳は「え?」と声を出しましたが、それ以上何をするわけでもありません。
私は背中から前に手を回すと、淳のペニスを触りました。
体同様まだ小さく細いペニス。
皮も被っています。
でも私が触っていると、大人の物とは比べ物にはならないまでも、やはり大きくなるのです。
私は「気持ちいい?」と聞くと、淳は小さな声で「うん」と言いました。
石鹸で泡立った掌で息子のペニスを弄ぶ。
こんな所を夫が見たらどうなるのでしょう。
でも私はもう止められませんでした。
ほどなく淳がいってしまいました。
私は淳に「今まで射精したことあるの?」と聞くと、淳はこっくり頷きました。
体は小さくてももう男なんですね。
全身を洗い流してあげると、湯船の縁に淳を座らせ、私は淳のペニスを咥えてしまいました。
愛しい息子のペニスを咥え、横から舐め、玉を口に頬張り、私は今まで得てきたオーラルのワザ全てを息子に試してみました。
下から見上げると、息子は眉をひそめながら射精を我慢しています。
怒張して皮が突っ張っているので、少しずつ少しずつ引き下ろしました。
淳は快感と痛みで泣きそうな顔をしています。
そしてふっと力が抜けたとき、ペニスの皮が完全に剥けました。
痛々しくもピンク色で、そして恥垢が薄く層を成していました。
私は「痛かった?でもこうやって剥かないと大人としてセックスできないのよ」と優しく教えました。
そしてまた石鹸を手にとり、掌で優しく剥けたペニスを洗ってあげました。
淳はかなり痛そうでしたが、私の先程の言葉で納得したのか、大人として我慢していました。
そんな淳の眉をひそめる顔に欲情してしまう私....「私は淳の治療をしてあげたのだ。大人にさせたんだ。」と自分を納得させながら、私達は風呂を出ました。
もちろん、淳には「パパには内緒よ」と付け加えて。
そして昨晩、私はなかなか寝つけませんでした。
淳の可愛いペニス。
大人にしてあげたペニス。
小さくてもちゃんと精液を吐き出すペニス。
頭の中はそれだけで一杯でした。
お風呂でのことは先程も書きました様に私の欲情のせいと言うよりも「治療」だと思っています。
でも治療が終わった今、淳が大人になった今、私の欲情は以前に増して強くなっています。
私はこのまま淳を迎えてしまうのでしょうか....それは恐ろしくもあり歓びでもあるものなのです....

母の下着をイタズラする息子と近親相姦で秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

私は37歳の専業主婦です。
主人と息子だけの三人家族で、息子はこの4月で中学二年生になります。
三ヶ月くらい前から息子が私のパンティをいたずらしているみたいなんです。
はじめは、気にも留めなかったんですが、下着の整理をしていたらお気に入りの下着がなくなっていて、どうしたのかな?とそのときはそれで済ませていました。
その後、息子の部屋がちらかっていたので、掃除をしました。
息子も中学生だし、もうそろそろエッチな本とか読むのかな?などと考えながら、定番ですけどベッドの下とか探してみました。
えっ!?びっくりしました。
私の下着が一枚、でてきたんです。
最近、下着がなくなっていることには気づいていたんですが、まさか息子が持ち出していたなんて!あぁ・・・一体、何に使っているの?ねえ、光一・・。
その日は、学校から帰ってきた光一をまともに見ることができませんでした。
私の恥ずかしい部分が触れた下着の匂いを嗅いでる・・・・。
ダメよ・・光一・・・。
思春期の息子なので、叱るのもためらわれました。
それに半分は嬉しかったんです。
若い娘よりも私を選んでくれたことに。
私のことを女として見ているのね。
光一は、さらにエスカレートしました。
どうやら夜中に浴室に忍び込んで、洗濯籠から私の下着を取り出すようになったのです。
洗濯していない下着の匂いを嗅がれている!すごく恥ずかしかったです。
さらに、朝、そのパンティをかざしてみると、精液がべっとりとついていたこともありました。
匂いを嗅いでみました。
あぁ・・!精液の匂い。
すごく濃いわ。
主人とは全然ちがう。
その主人とのセックスも二ヶ月に1回程度しかないんです。
そのときから私も、光一を一人の男として見るようになりました。
私も光一としようと思いました。
主人が三日間、仕事で九州に行くことになりました。
三日間、息子と二人きりになれる。
私は、この機会を逃さないようにしようと思いました。
運命の夜が訪れた。
「こうちゃん、お風呂沸いてるわよ。入りなさい」「うーん、まだいいよ」きっと今日は、二人きりなのだから、私に先に入らせて、ゆっくりと脱いだばかりのパンティを物色しようとか考えてるのだろう。
「そう?なら、久しぶりにママと入ろうか?」私、緊張で声が上ずりました。
「えっ!?」光一はびっくりして声をあげました。
「パパも出張でいないし、久しぶりに・・・どう?」断るはずがありません。
私は確信していました。
「ママ、恥ずかしいよ・・」「まだ二年生になったばかりじゃない。フフ、入ろう」私は、光一の手をとって、浴室へと導いた。
「あっ・・マ、ママ、いいよ・・・自分で脱ぐから」もうペニスが立っているのはわかりました。
見られないように隠しながら、服を脱いでいく光一。
ブリーフになったところで、「マ・・ママも脱いでよ・・・僕だけ裸じゃ恥ずかしいよ」「先に湯船に入ってなさい」全裸で浴室に入っていった。
光一は、入り口に背を向けていた。
私はかけ湯をして、湯船に入りました。
一人では十分にくつろげる広さなのですが、二人ともなると相当に密着しなければなりません。
光一は、ちらちらと見ています。
「フフ、こうちゃん、大きくなったから昔のようにはいかないわね」「う、うん」「ほら、ママのおっぱい形くずれてないでしょ~」光一の緊張を解くために、彼の手を私のおっぱいに押し付けました。
「フフ、柔らかいでしょ?」「う、うん・・」「さあ、体を洗ってあげるわ」「いいよ・・ママ、それくらい自分でするから」光一のペニスは、硬く大きくなっていた。
それを自分の母親に知られたくないのだろう。
「いいからいいから」息子の若く逞しい体。
夫のように加齢臭はない。
むしろ、若い牡の汗の匂いは、エロティックな匂いともいえる。
背中から洗い始め、光一が恥ずかしがるので、背後から胸の部分などをスポンジで洗う。
最後は、もちろんアソコ。
そこは、傷つけないように私の手で・・・。
「だ、だめだよ!ママ・・そこは!ああっ!!!」とうとう光一のおちんちんを触ってしまいました。
「あぁ・・こうちゃん、こんなに硬くなって」「マ、ママ、そんなっあっあっ気持ちいいよ!!!」「いいのよ。こうちゃん、いつもみたいに出していいのよ。白いおしっこ」「マ、ママ」はじめての快感に光一は、すぐに大量の白い精液を発射したのでした。
お風呂での一件があったので、あとはスムーズでした。
自然な流れで、光一と結ばれたのです。
「オナニーしたくなったらいつでもママに言いなさい。ママがしてあげますからね」主人が帰宅した後も、光一との関係は続いています。

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