告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

【母子相姦】巨根の息子の太いチンポで膣内挿入SEX!

読了までの目安時間:約 5分

息子が社会人として生活が始まりました。
私もやっと静かな生活を送れるのかなと思いながらパートを続けていました。
夜中に帰ってきたり、酔ってきたりと一人前の大人になったのかなと感じながら食事の準備をしたり、早く結婚して欲しいと願う日が続きました。
珍しく仕事から早く帰ってきて部屋に閉じこもっている息子に晩ご飯の支度ができたので部屋に呼びに行きました。
ドアをあけると、下半身裸でベットで仰向けになりオナニーをしていました。
「ご、ごめんなさい!、食事の支度ができたわよ!」と慌ててドアをしめました。
しばらくすると食事をしに部屋から出てきてすぐに部屋に戻りました。
とても気まずく、私は少しドキドキしたものの浴室にはいりました。
髪を洗っていると全裸の息子が「俺も風呂に入るよ」といきなり入ってきました。
息子は湯船に浸かり、私は体を洗うと「母さんに見られちゃったね」「しかたないんじゃない?男なんだし、欲求は誰にでもあるでしょ!」湯船に二人で入りながら少しずつ会話をして気持ちも落ち着いたころ、「あなたも体を洗いなさい!」と言うと「そうだね」と立ち上がり、湯船に腰掛け足を広げて私の目の前にペニスを押しつけてきました。
「な、なにするの!やめなさい!」「よく見て、母さん、こんなんじゃセックスできる女なんていないんだ!」と言うので視線をペニスに向けると、勃起してないのに皺しわのグロテスクで太いペニスにびっくりしました。
「これ、大きくなったら・・・」「触ってみてよ、」私は手に乗せ軽く擦りました。
指が周らず長さが手のひらからはみ出ています。
すると、脈を打ちながらグングン硬くなり上を向いてきました。
缶ビールと同じ程の太さになりました。
私は呆気にとられていると、「セックスできる女性いないでしょ?こんな身体で!」息子はそのまま浴室からでていきました。
バスタオルを体に巻き、私も息子を追いかけて息子の部屋について行きました。
「身体を拭いてベットに寝なさい、電気を消しなさい」「いいんだよ!」と手を払い飛ばされました、私は電気を消して息子をベットに座らせました。
息子の前に膝まつき、口に入りきらないペニスを擦りながら、舌を絡みつけているとベットに乗せられました。
しばらくすると睾丸が硬くなり足を痙攣させ私の頭に手をそえてきました。
「で、出るよ!」「出して!出していいのよ」両手で激しく擦ると腰を突き上げ射精をし私の顔に掛かりました。
「き、気持ちいい!ふう!母さんのも舐めさせて」「やだ!恥ずかしいでしょ!」私は抱え込まれながら両足を割られ強引にクンニしてきました。
抵抗しても敵わず力任せにお尻を抱え込まれ舌が奥でかき回され、声が漏れてしまいました。
私も夢中に息子のペニスを舐めまわしました。
力が入らない身体を起こし、「い、入れてみようか?」「無理だよ、母さん、無理しなくていいよ」「そのままじっとしていて」息子のペニスを私のアソコに押しあてました。
全く入る気配はなく、グッと押し上げられ痛みがきました。
「入らない、入らない、」私は我慢してましたが入りませんでした。
結局その夜は素股で終わりました。
翌日も入れることは出来ず、息子を素股で出して、私は指と舌でイキました。
一度射精をし、二度目をいつもの素股でいこうとしたんですが、私の両足首を掴み突き立ててきました。
「む、無理よ!痛い!痛い!やめてやめて!」息子に懇願したんですが熱く硬いペニスがグット押し込まれて快感と痛みの狭間で気を失い、あろう事か失禁してしまいました。
痛みで正気に戻っても息子の腰の動きわ止まらず、「早く終わって、早く出して」から「アン、アンアン、もう少し奥まで入れて、いい、いい!またイクイク!」気がつくと今度はうつ伏せにさせられ、後ろから「母さん、母さん!お尻をあげて」無意識にお尻を突き上げると「あああいいい!」お尻を鷲掴みにされ背中に射精されました。
気がつくと朝になり、クタクタになりパートを休んでしまいました。
息子は食事もせず出勤しました。

【近親相姦】家族旅行で母親と息子の秘密の体験

読了までの目安時間:約 10分

34歳の母親です。
一昨日まで、主人と息子と3人で南紀へ行ってきました。
昼間は海水浴に海釣り(といっても釣りは男2人だけ)、夜は温泉と気楽な時間を過ごしたのですが、帰る前の晩、旅館の配慮で浴場(といっても定員5人くらいの小さなもの)を貸し切りにしてもらい、久しぶりに親子3人で家族風呂を楽しみました。
夕食の時にかなり飲んでいた主人は、「湯だっちまった」と言って早々と部屋に引き上げ、浴場には私と息子の2人が残されました。
最初は向かい合って湯船につかり、今回の旅行のことや「宿題は終わったの?」みたいな話をしていたのですが、そのうちに会話が途切れ、息子が視線のやり場に困っているのに気付きました。
真ん前にいるのは良くないかなと思い私は、「こっちのお湯、ちょっと熱いの。隆クンの横にいっていい?」と言って、息子の隣に移動しました。
肩と肩が触れ合い、息子が赤い顔をして横目で私の方をチラチラと見るのが分かります。
しばらくして、息子が小さな声で言いました。
「お母さん。熱いなら先に上がってもいいよ」それを聞いた時、私は自分が「もう少し息子と一緒にいたい」と強く感じていることを自覚しました。
昼間の海水浴で、息子が私の水着姿(それほどセクシーなものではありませんでしたが)に向けて送っていた熱い視線が頭をよぎります。
「せっかく借り切ったんだし、もう少し一緒に入ろ」確かに私にも少しお酒は入っていましたが、それを言い訳にするつもりはありません。
「隆クン、のぼせたのならしばらく湯船に腰を掛けるといいわよ。お母さんもそうするから」と言って、私は湯船の縁に腰掛けました。
股間にはタオルを置いていましたが、胸は隠しませんでした。
まだ張りのある乳房が、上気してほんの少し赤らんでいます。
息子は私を(というより私の胸を)見ながら、動こうとしませんでしたが、私が「ほら、のぼせちゃうわよ」と言って両脇を持って引き上げるようにすると、渋々言う通りにしました。
タオルを掛けてはいましたが、息子の股間が大きく隆起しているのは一目で分かりました。
小学生ながら、主人のものと変わらない(長さでは上かも)息子のペニスを前に、私は鼓動が早まるのを感じました。
「洗ってあげようか」と言って私は立ち上がりながら、タオルを外しました。
黒々とした陰毛が息子の視界に入ったことでしょう。
「洗ってあげるから、タオル貸しなさい」という私に、息子はしばらくためらっていましたが、観念したかのようにタオルを渡しました。
手で必死に隠そうとはしていますが、完全に勃起したペニスはとても隠しきれる大きさではありません。
背中を流してやり、「前は自分でするよ」という声を無視して、私は息子を向かい合って座らせました。
まだ恥ずかしそうにはしていますが、もう隠すことはありません。
初めて、フルサイズに成長した息子のペニスをじっくりと観察することができました。
子供のペニスって、本当に淡いピンクというかきれいな肌色をしてるんですね(笑)。
「ここはきれいにしないとね」と言いながら、私は素手で息子のペニスに石鹸をつけて洗っていきます。
息子は気持ちよさそうに目をつむり、私に身を任せています。
「隆クン、気持ちいいの?」と聞くと、息子は黙って頷きました。
少し痛がる息子に我慢をさせて包皮(勃起しても半分くらいは皮を被っていました)をむき、恥垢を取ってあげました。
そのまま上がるのはもったいないような気がしたので、ペニスの包皮とカリのあたり(カリ高で良い形です)を持ち、少し擦ってあげました。
私の肩に置かれた息子の手に力が入るのが分かります。
さらに擦ると、息子は突然「あっ」という声を上げ、腰をガクッガクッとけいれんさせました。
息子にとって、10歳にして味わう生まれて初めての絶頂感でした。
でもさすが射精はありませんでした。
息子に「どうしたの?」とわざと聞くと、恥ずかしそうにしながら、「何か、すごく気持ちよくて…」と上気した顔で答えてくれました。
それから、2人でもう一度湯船につかり、部屋へ戻りました。
部屋に戻ると、主人はさらに何本かビールを空けたらしく、泥酔というか熟睡状態でした。
本当は3人で浜辺に花火をしに行く予定でしたが、やむなく息子と2人で行くことにしました。
私たちの宿が大手のホテルから少し離れていたせいか、海岸は思いのほか人が少なく、閑散としていました。
息子は夢中でネズミ花火やロケット花火を楽しんでいましたが、こういう所はまだまだ子供です。
後始末を済ませ、2人で少し夜の海辺を散歩しました。
ついこの間まで小さかった息子でしたが、もう私と変わらないくらい背丈が伸びていました。
海辺は静かで、若者のグループが遠くで花火をしていたほかは、カップルが2組ばかりいただけでした。
カップルは波打ち際から少し離れたところにあるベンチに座っていましたが、かなり濃厚なことをしているのが夜目にも分かり、少しドキマギ。
私たちもベンチの一つに座り夜風に当たりました。
これまで息子とは性に関する話をほとんどしたことはなかった(小学生ですから当たり前ですが)のですが、この夜は本当に色んな話をしました。
前に一緒にお風呂へ入った時のこと。
プールや海で息子が私の水着姿を凝視していた時のこと。
そして、さっきの旅館の浴場でのこと・・・。
息子が言うには、去年くらいから私のことを考えるとオチンチンが固くなり、それが恥ずかしくて一緒にお風呂に入らないようになったそうです。
それから、一緒にプールへ行った友達が私のことをいやらしい目で見て、少し嫉妬したとか。
私が、「お母さんのどいういうこと考えたらそうなるの?」と聞くと、息子は少し考えて、小さな声で、「だって、お母さんのおっぱい大きいし…」と恥ずかしそうに答えました。
私は、急に息子が愛おしくなり、「じゃあ、お母さんのおっぱい、ちょっとだけ触ってみる?」と言うと、息子の手を取り自分の胸に押し当てました。
今思うとやはりどうかしていたのかも知れません。
目を大きく見開いて乳房の感触を味わう息子の頭を抱き、私はブラウスのボタンを外し、息子の手を中に導きました。
ブラジャーの上から息子の手が大きな乳房をまさぐります。
鼓動が早くなっているのが自分でも分かりました。
息子は少し大胆になったのか、ブラのすき間から中に指を入れようとします。
私はすこしためらいましたが、息子を押しとどめ人目のないことを確認すると、ブラウスを肩に掛けたまま袖から腕を抜き、背中のホックを外しました。
そして肩
ヒモを外して、「ブラジャーの胸の谷間の所を引っ張ってごらん」とささやきました。
息子が引くとブラは私の胸を離れ、露わな乳房が息子の目前にさらされました。
「触ってごらん。そっとね」という私の言葉と同時に、息子は胸に指を這わせ、やがて指先は乳首へと到達しました。
恥ずかしい話ですが、私は密やかな快感を楽しみ、乳首が固くなっているのが自分でも分かりました。
腕に抱いた頭を胸の方に持ってくると、息子は私の言葉も待たず、乳首に吸い付きました。
舌を使った男女間の前戯とは違い、赤ん坊のようにただ吸うだけでしたが、それでも私は満足でした。
乳首を含ませながら、私の手は息子の股間へと伸びていきました。
そこはもう固くなっていました。
「隆クン、お母さんも触っていい?」息子は私の問いかけには答えず、片手で一方の乳房を弄びながらもう一方の乳首を一心に吸い続けています。
私は息子の短パンとブリーフを一緒に引き下げました。
私の意図を理解したのか、息子も腰を浮かせて協力してくれました。
さっきお風呂場で見たばかりのペニスも、屋外で見ると一層淫靡に見えます。
包皮を剥き、暗闇にも青筋が浮いているのが分かる逸物をゆっくり擦ると、息子は嗚咽を漏らしながら乳首に歯を立てました。
これまでとは別の快感が、私の体を走りました。
擦る速さを少しずつ上げていくと、息子は乳首から口を離し、「お母さん、気持ちいい」と切ない声を上げます。
私は屈み込むと、息子のペニスに軽くキスをし(さすがにくわえることはできませんでしたが)さらに擦るスピードを上げました。
お風呂場では気付きませんでしたが、尿道からぬるぬるした液が垂れています。
そのうち、息子の息づかいはさらに荒くなり、「ダメッ、何か変」という声と同時に、ペニスの先端から生温かい液体が飛び出しました。
息子にとって生まれて初めての射精でした。
まだ粘り気は少ないサラサラした水状のもので、量も大人のそれより少なかったのですが、勢いはさすがのもの。
私の腕や顔にもかかってしまいました。
息子は何が起きたのか理解していない様子。
私は息子の頭を抱き、「心配することないの。隆クンが大人になった証拠よ」とささやくと、息子の唇に軽くキスしてあげました。
10何年か前の初めてのキスを少し思い出しました。
服を整えて宿に戻ると、主人はまだ寝ていました。
私は息子ともう一度お風呂に行き(家族風呂の時間は終わったので、男湯と女湯で別々に)汗を流しました。
私の股間は完全に濡れていて、女湯に誰もいなかったのを幸いに、息子のペニスを思い出しながら、湯船の中で自慰をしてしまいました。
息子も4年生で、あと何回こういう形で家族旅行へ行けるかは分かりませんが、今年の夏の経験は私にとっても、息子にとっても忘れられないものになるでしょう。

痴漢された母に欲情する息子に犯されて近親相姦で淫らな体験

読了までの目安時間:約 6分

自分は、性には淡白な方だと思っていました。
若くして結婚して男性経験も少く、夫との夜の営みもないに等しい感じになっていました。
それでも特に不満は感じていなかったのです。
あんな事があるまでは・・・買い物帰りの電車のことでした。
お尻の辺りに違和感を感じました何度も何かがお尻に触れる感じがしたのです。
「痴漢?まさか・・・」時々お尻に当たっていた感触が、お尻にべったりと張り付くようなものに変わってきてしまいました。
「やっぱり・・・どうしよう」OL時代は声を出す勇気はありませんでしたが、こんな年になっても、声を出す勇気がでませんた。
混んでいて身体の位置を変える事もできませんでした。
痴漢の手は大胆になりお尻を揉み始めました。
私は、OLの頃とは違った感覚に戸惑っていました。
「痴漢されるだけの魅力があるんだわ」喜こびに似た感情でした。
自分のはしたなさに赤面しました。
男の手がワンピースをたくし上げようとしていることに、ぞくりとしてしまう自分がいました。
痴漢に尻を触られて私は濡れてしまったのです。
「いや・・・」「どうして・・・」痴漢の手は大胆になるばかりでした。
ワンピースを捲り上げてきました。
男の手が下着の中へと入り込んできました。
私は、うつむいているだけでした。
ゴツゴツした手で直に尻を撫で回されました。
恥ずかしくて、泣き出しそうになりました。
昔は嫌悪感しか覚えなかった痴漢に・・・「こんなに・・・…濡れているのに」痴漢に知られたくないと思いました。
でも情けなく思いながらも、少しずつ脚を開いてしまう自分がいました。
おかしくなりそうでした。
そんな時に少し離れた所から息子が声をかけてきたのです。
痴漢の指からは開放されました。
息子に一部始終をみられていたと思うと、心臓ぎ止まりそうでした。
電車を乗りかえても、まだ動揺が収まらりませんでした。
それなのに脳裏に先刻の痴漢の行為がよみがえてきました。
息子が声をかけてくれなかったら、どうなっていたのだろうと考えると、身体があつくなりました。
乗換えた電車も混雑が激しくなり、私達は密着しました。
私は、恥ずかしくてたまりませんでした。
息子の股間が私のお尻に押しつけられる感じになったのです。
5分ぐらいの時間が長く感じました。
家までお互いに無言でした。
家につくと部屋のベッドに座り込みました。
ひとりきりになってほっとしました。
しばらく、ぼーとしてました。
でも、息子が突然部屋に入ってきました。
思わず立ち上がっていました。
「さっき、大丈夫だった?」「え…」「大丈夫…って?」言葉につまりました。
「かなり混んでいて苦しかったわ」とやっとのことで答ました。
次の瞬間抱き締められていました。
「気持ち良さそうに見えたよ?」と、息子が耳元でささやいてきました。
「困るわ・・・離して・・・」完全にパニックてしまいました。
「普通は、困るよね。普通は」「さっきみたいに、この状況を楽しめばいいんじゃないの?」耳元で囁かれると、腰から力が抜けそうになりました。
息子の手は背中をまさぐり始め、服をまくりあげ、ブラのホックが外されてしまいました。
「立ったままがいいかな?電車の中みたいに」に意地悪くささいてくるのです。
私は、泣きそうになりながら、「だめ・・・そんな事言わないで・・・」と言いました。
息子の手が乳房をつかみ、ゆっくりと揉み始めましした。
「いや・・・やめて・・・お願い」乳首を指先で刺激しながら、息子の意地悪な言葉が続きました。
「電車の中で痴漢されて興奮した?」息子の手が、スカートをじわじわと捲りはじめました。
「濡れているんじゃないの?」「いや」自分が濡れていることは自覚してました。
息子に絶対知られたくありませんでした。
でも、まるで抵抗できませんでした。
息子の手がスカートの中へ入り込み、無遠慮に下着の上から、股間をつかんできました。
「漏らしたみたいにびしょ濡れだね」屈辱でした。
次の瞬間には息子の指が入ってきました。
クリを刺激しながら、別の指を入れられてしまいました。
いやらしい音が部屋にひびきわたる感じでした。
「近親相姦と痴漢はどっちが興奮する?」おぞましい言葉でした。
それなのに甘い声がでてしまって・・・腰が動いてしまって・・・息子の指先を震わせる愛撫に悲鳴をあげていました。
私は息子にしがみつき必死に耐えていました。
息子は挿入する指を二本に増やしてきましてなおも、責めてきました。
「助けて・・・」必死に心の中で叫んでいました。
私はとうとう自分から腰を動かし始めていたのです。
「厭らしい女だな、息子にされてるのに、そんなに腰を振って」「もっと腰を使え。自分で腰を振って、息子の指でいってみろよ」息子は意地悪な口調で責め続けてくるのです。
死にたい程恥ずかしいのに身体が勝手に動く感じでした。
私は恥ずかしい声をあげていってしまったのですそのあと、ベッドに運ばれ裸にされました。
抵抗する気力はありませんでした。
恥ずかしい事を聞かれ、恥ずかしい事を言わされ何回も息子のものに貫かれてしまいました。

【近親相姦】息子とのセックスで淫らになる母親の背徳情事

読了までの目安時間:約 8分

私、高一の息子と深い関係になっています。
もう、やめようにもやめられません。
どうしてこうなったかはまた告白させて下さい。
普通の家庭関係だと思っていましたが、、、、。
昨日の夜も息子と、、。
私たちは車で楽しみます。
それは夫の目をかわす為です。
あぁ。
隣町のいつもの場所。
人目につきにくい山中の新幹線の線路ぞいの空き地がその場所です。
私は車を停めると、エンジンはかけたままで無言のままシートを倒します。
そうすると、愛しい息子がおいかぶさりキスしてきます。
はじめは唇だけ。
すぐに舌と舌を絡ませ濃厚なキスになります。
会話はしませんが、お互いの舌吸いあう音か響きます。
息子は私を強くかき抱き、私もしがみつくのです。
二人の唾液が交じり合い糸引き合います。
もちろん唇だけではなく、私の顔じゅうにキスの雨です。
私の首筋に唇と舌を這わす息子。
ゾクゾクする快感に襲われ思わず「あぁーん」と声があがります。
二人は恋人気取りです。
最近、息子のテクニックは上達し私を快楽の淵に追いやります。
「母さんオッパイ」息子の要求にうなづくと、やんわりと揉み上げてきます。
キスをしながら助手席から私の大きなオッパイを息子は自由にします。
形や感触を楽しみながら揉み上げます。
「オッパイ、母さんのオッパイ」私はウットリと息子の愛撫に身を委ねるのでした。
時折、新幹線が通過します。
梅雨の中やすみ。
車の中はエアコンがきき少し寒いくらいです。
しばらくして、「母さん、脱がしていぃ」と息子がいいます。
私がうなづくとサマーセーターを捲くりあげるようにされ、ブラジャーだけの姿にされました。
そのまま、ブラジャーも押し上げられ、自慢の白く大きなオッパイが息子の目に晒されました。
私は恥ずかしさに顔が赤くなってきました。
息子の手のひらは遠慮なくじかにオッパイを楽しみます。
強く、弱く揉んでくれます。
乳首は堅く尖り息子の唇を待っています。
遠い昔に吸わせたように。
「ねぇー。吸って」それを合図に息子はチューチューと音をたて吸い上げるのです。
相手が赤ちゃんなら問題ないものの、今は大人の男です。
狭い車の中で肌を合わせているのは、実の親子なんです。
「雅則、ねぇー今日は父さんがいないから、続きはねぇーお家でね」買い物帰りでもありましたので、家でゆっくりと楽しむ事にしました。
わたし38才。
息子、雅則15才。
仕事に忙しい夫との三人で暮らしています。
今宵、私は息子の妻になります。
食事を二人で済ませました。
これからの事もあり、あまり会話はありません。
後始末が終わった頃には8時を過ぎていました。
お風呂は別々に済ませる事にしています。
息子が先に入ったあとに、私が入ります。
息子は私が来るのを二階の自室で待っているのです。
ある地方都市の山手に私たちの家があります。
建て売りを購入しました。
一人息子の為に彼の部屋は10畳あり、クローゼットにベランダ、そしてセミダブルのベッドがあるのです。
あぁーそのベッドの上で、、、、。
息子が待っています。
私は念入りに体を洗います、スポンジにボディソープをタップリと染み込ませるとまるで磨き上げるようにします。
息子が何をしても恥ずかしくないように。
30半ばを過ぎましたが、大きく張り出したヒップとCカップ90のバストはいささかの衰えもありません。
息子とこのような関係になってからさらに卑猥な体つきになったような気がします。
風呂からあがり、まづ最初に玄関とお勝手の鍵を閉めます。
もしもの事があっても大丈夫のように。
息子との時間を誰にも邪魔させない為に。
寝室で念入りに化粧をすませ、息子の大好きな紫色のブラジャーとスキャンティを付け白いベビードールをはおります。
もちろんブラはかろうじて乳首が隠れる程度のもので薄いレースです。
スキャンティはお尻が丸見え、とっても恥ずかしいものです。
オーデコロンを吹き付け、いよいよです。
胸が高鳴っています。
罪深い母親です。
寝室を出て、二階への階段を登ります。
手には秘密の小箱を持って、、、。
ドアの前に立つと、一呼吸おいてノックしました。
「入って、いぃ」「うん」中からの声に促されドア開けカチッととロックしました。
ふたりの世界が始まります。
息子はベッドの上に寝そべっています。
そして、起き上がるとジーと私を見つめます。
レースのカーテン超しに差し込む月明かりに照らされた私。
「母さん、いつもの、いぃ」「恥ずかしいわ」ベッドに小箱を置くと、息子の前を通って窓の前に立ち、両手で髪をかき上げながらお尻を息子のほうに突き出しゆっくりとグラインドさせます。
まるで娼婦のように息子を挑発するのです。
「母さん、素敵だよ」「恥ずかしい、あぁー母さん恥ずかしいわ」「母さん、もっと、もっとして」「もっと、なの。
もっとなのね。
」息子は自分の物をしごいています。
私はカーペットの上て四つん這いになり、顔をカーペットに押し付けるようにし、ヒップを高く上げます。
そして、大きくくねらすのてす。
「母さん、すごい。
すごいよ」「いいの、これで、いいのね」恥ずかしさと、息子の喜ぶ声に複雑な心境です。
今宵、一夜。
朝まで。
息子の妻です。
「きて」私の声に、息子は四つん這いの私に後ろから抱きついてきました。
「あー。
母さん」「いいのよ。
いいのよ」月明かりの中、私たち親子は獣になります。
息子はオッパイを揉みしだきます。
そして、スキャンティを後ろから剥ぎ取るように脱がしました。
「あーん。
いゃー。
」自慢のお尻が丸見えです。
カーペットの上で息子に後ろ抱きにされ、ブラジャーを押し上げられタプ、タプとオッパイを揉まれる私。
夕方、車の中での事が思い出されます。
「あん、あん、乳首、乳首して」息子は知っています。
私の両方の乳首を、親指と人差し指で摘まむとコリコリと刺激します。
「あーん。
いぃー。
いいの」「母さん。
感じる。
気持ちいいの」「いぃー。
雅則いい。
もっと。
もっと強くして」あそこがネットリと濡れてきました。
「ねえー。
あそこもして」息子は首筋に唇を這わせながら、乳首をつまみ、左手を恥ずかしいお汁の溢れるオマンコをまさぐりだしました。
指を上手に使い、優しく撫ぜるように愛撫してくれます。
「母さん。
濡れてる。
グッショリだよ」息子の指はクリトリスから蟻の戸わたりまで這い回り、やがてズブッと侵入してきました。
「ヒーィ」思わす゛声がでます

遠慮なく出し入れされる指。
ヌチョ、ヌチョと音か部屋じゅうに響きます。
「あーいい。
もう我慢できない。
いれて」朝まではタップリと時間があります。
それに休日。
私はヨロヨロとベッドの淵にもたれ、息子を待ちます。
「あー。
母さん」「雅則」夫の物とは違い、長くシャープに反り返ったそれを私の濡れた秘所にスブッと突きたてました。
「ヒーィ。
すごい。
堅いわ」ヒップを両手で鷲づかみにして、激しく腰を前後に振ります。
その度に、子宮口まで突き上げられます。
「母さん。
気持ちいぃよー。
」「私もよ」「出して。
いぃ」「いいわ。
出して。
大丈夫だから出して」「うっ。
出る」息子のペニスが激しく痙攣し、ドクドクと精液が注ぎこまれました、「はぁ。
はぁ」とふたりの声がします。
やがて、息子の白いものがトロッと流れでてきました。
ふたりの夜は始まったばかりです。

母のパンツでオナニーする息子の射精を見た秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

今日は私用のため、6時過ぎまで外出していました。
学期末試験を控え、息子の学校は試験一週間前になると部活動を休止させる為、息子の帰宅時間はいつもより早くなります。
従って、息子と一緒にいる時間はいつもよりも長くなります。
私が帰宅すると息子の部屋は電気がついていました。
帰宅が予定よりも遅くなった事、夕食の準備が遅くなった事、息子とあれ以来会話をしていない事を詫び、せめて「ただいま」ぐらいはとそう思い、外出用の洋服を着替えるついでに二階の息子の部屋へと足を運びました。
その時、息子の部屋のドアは半開きになっており、中が覗ける状態でした。
息子の唸るような声が部屋の近くに行くと聞こえてきました。
「まさか病気でも…」と一瞬思いましたが、ドアの隙間からズボンとトランクスが足先に絡んでいるのが見えた瞬間、「ヤッパリ」と思いました。
すぐに、その場を離れればよかったのですが、私の足は私の意思に反してその場から動きませんでした。
しばらくして、「ああ、気持良いよぉ、母さん、出ちゃうよぉ!大好きだよ母さん、誰よりも…一番すきだ」息子は私のパンティーを自分のペニスに絡ませ、しごいていました。
そして、腰の動きが一段と加速し、「あぁ、出すよ、イクよ、母さん!」と言うと、背中がのけぞり、私のパンティーの中に射精したのです。
私はその姿を見た瞬間、中に入って息子のペニスを自分の口で綺麗にしてあげたい…。
そんな衝動に駆られましたが、ギリギリの理性だけは残っていました。
そして、「母さん、2回もしちゃったね」という息子の独り言を聞いてしまいました。
私は再び階段を静かに下り、玄関から「達也、ゴメン、遅くなっちゃった」と二階まで聞こえる位の大きな声を出し、わざと、大きな音を立てて二階へとあがりました。
そして、達也の部屋に行くと、残骸の匂いは部屋の中に残っていましたが、私のパンティーを隠す事と下半身を隠す事だけは出来た様です。
「ゴメン、これから夕食の支度をするから…」と言い、私は部屋に行き、着替えを済ませ、夕食の準備に取りかかりました。
「母さん、あとどれくらいかかる?」と達也が聞くので、「ゴメン、1時間くらいかかっちゃう、その代わり、美味しいもの作るから…」「じゃあ、買いたい本があるから、書店行って来るね、それくらいには帰ってくるから」と言い、出ていきました。
達也の射精姿を見た後、自分の下半身が濡れているのを着替え中に確認した私は、達也が外出してすぐ、寝室に戻り、自分で慰めてしまいました。
その時に脳裏に浮かんだのは達也の射精した時の姿、達也の成長したペニスでした。
私の脳裏にくっきりと残ってしまっているのです。
本当に私はいけない母親だと思います。
実の息子を思ってオナニーしてしまうのですから…。
もう、理性も限界です。
このままだと、母である事以上に女である事の方が勝ってしまいそうです。
いえ、もうそうなってしまいそうです。
理性よりも欲望の方が勝ってしまいそうです。
自分ではそういう方向にしか考える事ができなくなってしまいました。
40歳というのはやはり油の乗り切った歳だと思います。
そんな時に主人には構ってもらえないのですから…。
自分だけではもう満ち足りなくなりつつあります。
息子といる時間が長くなる来週までに何かが起こってしまうかもしれません。
いえ、それ以前にもです。
そして、何よりも冬休みという乗り越えなければならない大きなおおきなうねり(休み)が来るのです。
そうなると、ますます息子との時間が長くなります。
もう限界点がすぐそばまできています。
もう、私一人ではどうしようもありません。

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