告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【近親相姦】息子の自慰を覗いた母の火照った体で秘密のオナニー体験

読了までの目安時間:約 3分

息子17歳、私41歳、夫を10年前に病気で亡くし、其れ以来、息子と二人暮しで平平凡凡と毎日を過ごして来ました。
ある夜、隣の部屋で寝ている息子の部屋から、灯りがついているので、勉強でもしているのかと思い寝ていたが、何か気になるので襖の隙間から覗くと、何か身体が動いているので何をしているのかじっと見つめていると、本を見ながらどうもオナニーをしているようでした。
私は、凝視して見ていると間違いなくオナニーをしている。
私は、身体が熱くなり火照ってきました。
10年間、一人で寂しい思いで堪え、何事もなく真面目に子育てしてきたが、今見ている息子の行動で呼び起こされるように私の膣が熱くなり、変に感じて堪らなくなり、ついパンティの中に手を入れ膣を指でさわると、うっすら濡れていました。
私は指を動かすと、すごく感じ、今までこんな事はした事もなかったが、長い間、我慢していたのか気持ち良くなり、クリトリスをさわると余計に感じ、堪らず穴の中に指を入れると体が震えるほど気持ち良くなりました。
息子のオナニーに合わせるように指を使い、中に入れた指と同時にもう一本の指でクリトリスを触るといきたくなり、激しく指を動かすと堪らずいってしまい、その時おもわず「ああぁー」と声を出してしまいました。
息子に気付かれ、「お母さん、何してるの?」と襖を開けられパンティの中に手を入れたままの姿を見られました。
「お母さん、僕のしているのを見てオナニーをしていたんだ」「どんな感じ?」と聞かれ、「こんな事はじめてよ、恥ずかしい…」と言いながらパンティの中から手をだすと、「寂しかったんだね。僕が、慰めてあげるよ」とパンティの中に手を入れてきて、感じている膣を触れると、 「凄く濡れているよ」と指を中に入れクリトリスを弄られ激しく出し入れされ、又いきそうになり、「いくっ、いくっー」と言ってしまいましたが、なおも指で責められ、「もう、いや、いや」と言ったが今度は、股を開かれ膣に口を付けてきて舌でクリトリスを責め、唇で挟み吸うようにされ、「お母さんのクリの皮が剥けて赤くなって飛び出しているよ」と言われてしまいました。
息子は穴に舌を入れ割れ目を擦ってきつく吸われると、私は我慢できずに又いかされました。
久しぶりの性交に酔い、快感が湧き、昔の夫との性交を思い出したようで、未だ快感が残り、このまま何回もいきたい気分になり、自分がして欲しさに息子に満足するまでしても良いよと言ってしまいました。
その後私は、久しぶりに男の精液を飲み、む~っとした匂いとドロッとした粘りを唇と舌で何回も味わいました。

ミニスカママの下着でオナニーする息子が母のマンコに挿入で近親相姦体験

読了までの目安時間:約 6分

わたしは今年43歳になった主婦です。
主人は現在単身赴任中で、月に一度月末の土日に帰ってくるという生活が始まって、3年になろうとしています。
子供は今年高校2年生の男の子が一人おります。
子供が高校に入ってから主人と話して、生命保険の外交員のお仕事を始めました。
主人のお給料だけで生活できるのですが、子供に手が掛からなくなってくると、家にいても暇をもてあましているばかりなので、思い切って外に出てみようと思いました。
主人と結婚するまでOLしてましたから、お仕事するにあたってのノウハウは一応心得ていました。
服装やお化粧などの外観が特に変わっていきました。
だって、家にいるときはそんなに気を使うことなくって、パンツルックですっぴんでいてもかまわなかったんですもの。
主人や息子もわたしが綺麗になっていることを褒めてくれ、うれしく思ってくれました。
特に息子のわたしに対する目つきが変わってきていました。
それは時にはわたしだってミニスカートも穿きますし、ノースリーブのワンピースなども着ますからね。
まだまだ子供だとばっかり思っていたのに、息子の視線にビックリするときがありました。
主人と会うのはほんと月一度だからSEXも疎遠になっていますし、子供の視線も大人びてくると、そうイチャイチャもしてられません。
息子がオナニーしているのは中学生のころからで知っていました。
別に誰しもがしてることでもあり、特に注意するようなことはしていませんでした。
でも、今年の冬頃からわたしの下着を持ち出して、それを使ってオナニーを始めました。
だからそれに気づいたときそれとなく息子に注意しましたの。
息子もそのときは素直に謝り、もうしないよって涙声で約束してくれたのに・・・。
先月の中頃、お仕事で少し遅くなって帰宅しました。
家の中は暗く、息子がまだ帰ってきてないと思いました。
寝室に入り着替えして下着姿になったそのときです。
どこから現れたのか息子に、後ろから抱きつかれ「ママ、僕、ママと一緒になりたいんだ。」といわれ、ベッドの上に倒されてしまいました。
「○○君、やめなさい、どうしたの、いや、いや~。」って抵抗したけど、息子はもう大人で、力も強くなっていましたから、無駄な抵抗でした。
力で負けても口で、言葉で説得しようと試みましたが、息子は涙声で、「ごめんよママ、ごめんよ。でもこうでもしないと僕の欲望を抑え切れなくなっちゃたんだよ。ママが悪いんだからね。」ってブラを取ってむさぼりついてきて、乳房を弄ばれてしまいました。
涙声の息子に可愛らしさも感じもしましたが、先のことを考えてぞうっとしてきました。
唇を奪われ、舌も入れられ、そこら中を舐められていきました。
ショーツに息子の手が触れたとき、わたしはもう一度抵抗しましたが、息子はショーツを強引に剥ぎ取り指でアソコを弄り始めました。
だんだん濡れてきて、大きくなった息子のペニスがアソコに押し当てられ、遠慮がちに挿入されてきました。
思わずわたしは「あっ、あっ、いい。」って喘ぎ声を発してしまいました。
息子は興奮したらしく、がむしゃらに突き上げて一気に射精して果ててしまいました。
しばらくの間二人して放心していました。
わたしはしばらくぶりのSEXで、このことに関しては一人の女としての喜びがあったのですが、母親として息子に話しかけました。
「○○ちゃんどうしちゃったの?ママ怒らないから、訳を話して聞かせて。ねぇ、ママのどこがいけなかったのかしら。さぁ涙を拭いて聞かせてくれない?」息子は理性を取り戻したらしく、呆然と涙声で話してくれた。
「僕ね、ママがお勤めし始めてからだんだんと綺麗になっていくのがうれしかった。」「けれど綺麗になっていくママを見てるうちに、ママも一人の女性としてとらえてる僕がいたんだ。」「ミニスカートを穿いたママは同級生の女友達より可愛く見えて、女の色気を感じてた。」「それにママだってオナニーしていたろう。」「僕気づいてたんだよ、知らない振りしてたけど。僕をまだまだ子供扱いしてみてただろう。」「ね、ママ。時には僕を挑発しているような素振りしてたこともあったんじゃない?」「ごめんよ、ママ。でも僕、後悔してないから。」と、一気に話して、また抱きついてこようとしたのを制して、「そうだったの、ほんとにママは子供扱いしてたわね。」「今思うと、だいぶ前から○○ちゃんの視線を感じてたのに無視してたし、もっとあなたと前向きに会話してこなかったこと、それにごめんね、挑発と取られるようなしぐさも実際にしてたみたいね。」「でもこんなことになってしまうなんて思っても見なかった。」「パパとはもうず~とSEXしてなかったから、オナニーをして一人で慰めていた。」「ほんと、もう○○チャンは大人になってしまったのね。」「ほんとうのこと言うとママ、最初怖かったけど、うれしかった。」「パパには悪いけどもう少ししようか。お互いに感じあえるようにママが教えてあげるからさ。」って言ってしまいました。
息子は唖然としてましたが、一人の男と女になって、それから夜更けまで何回も往ってしまいました。
これからも彼との関係は続いていきそうです。
パパごめんね。

【近親相姦】母の子宮に息子の精子を注ぐ秘密の母子の営み体験

読了までの目安時間:約 2分

夫を亡くし3年が経ちました息子は中学三年生になりました。
最近、夜、洗濯カゴの中の私の下着がなくなり朝になると青臭い匂いで戻ってきます。
息子は私の下着でオナニーしているのです。
私は、頭が白くなり学校の帰りを待ち、帰ってきた息子に注意しました。
息子は泣きながら謝り、私も涙が込み上げ泣きました。
すると息子が「お母さん、おっぱいが欲しい」と言い出しました。
甘える息子に母性本能が湧き洋服をめくってブラをずらして息子に「飲みなさい」と言いました。
出るはずのない乳房を力強く息子は吸っています。
気がつくと私の秘部が濡れています。
息子のズボンを見ると盛り上がってました。
私は、息子にいつからオナニーはじめたのと聞くと夫が亡くなる前と言いました。
すると息子がオナニーを手伝って欲しいと言い出しました。
私は迷いながらも、息子のズボンをおろし大きくなったペニスを扱いてました。
息子は私の乳首を吸いながら感じてるようでした。
そして息子は周りに精液をまきました。
息子は「今度はお母さんを気持ちよくさせる」といいながらスカートをまくり上げ下着に口をつけていました。
私は気がおかしくなり息子に身を任せていました。
何年ぶりかの男性の愛撫に意識が遠くなっていました。
気がつくと息子のペニスが秘部の中に入ってました。
私は「あなた・・・」と言ってました。
息子が私の名前を呼び、私は夫が息子に乗り移っているのだと思いました。
息子が「お母さんイクよ」っと言った時、私は「あなた出して、奥でいっぱい子宮に当てて」といってました。
その時私の中で子宮口が開くような感覚がありました。
そして息子の精子がドクドク入ってきました。
涙が自然と出てきて息子を優しく抱きしめていました。
息子は「お母さん・・これからはお父さんの代わりになるよ」といいました。
それから息子と私は、夜になると求め合い、愛し合っています。

【近親相姦】母親と肉体関係でセックスする息子の禁断体験

読了までの目安時間:約 3分

私は今39歳。
中学生の息子とふたり暮らしです。
私と息子が肉体関係になったのは、あるきっかけで数年振りに息子と一緒にお風呂に入るようになったことが発端でした。
中学生になった息子は、すでに幼い頃の息子ではありませんでした。
私の裸の身体を見て、猛々しく勃起したのです。
でも、そのとき息子は悪いことでもしたようにシュンとなってしまい、私の方が気にしないように慰めたりし、それ以上のことは何もありませんでした。
それが、一緒にお風呂に入る回数を重ねる間に、私と息子の間の親子という垣根が段々と低くなっていったんだと思います。
夏のある日、私はとうとう息子を身体の中に受け入れました。
いつものように一緒にお風呂に入り、お互いの身体を洗い合っているとき、息子の指が私のあそこをなぞるように洗い始めたとき、私は息子の指の動きに誘われ、女の呻き声を発したのです。
それが引き金でした。
息子の手の動きは愛撫に変わって行き、私の動きは女の媚へと変わりました。
息子に私の舌を吸わせ、私は息子のものを吸いました。
すぐに私の口の中に、息子の濃いザーメンが放出されてきました。
息子が一息つき、その間にふたりでお風呂から上がりました。
そして、裸のまま寝室に向かい、すでに溢れるほど濡れていた私のあそこを息子に舐めてもらいました。
私が一度目の頂点に達するまで・・。
息子の男を迎え入れるとき、私が導きました。
息子の堅くなったペニスの先が私の入り口にあてがうように私が自分の手で導きました。
そして、私は息子とセックスする淫らな母親となりました。
それからは、私は息子にお尻の穴も与え、また息子が見ている前で、放尿や排便する姿も見せました。
女として、人間として秘すべきことを何もかも曝け出しました。
今、私のあそこには毛がありません。
ツルツルに剃られています。
代わりに、私の腋は処理することが許されていません。
私が決して他の男性と関係を結べないようにです・・。

包茎息子のペニスの皮を剥くお母さんの手コキで精液射精の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

私は38歳の主婦で夫は平凡なサラリーマンで特にセックスには不満はりませんでした。
しかし夫も42歳になり、次第に私の身体を求める機会が少なくなりました。
息子は一人で、今の時代には珍しい茶髪にもしない真面目な子です。
しかし息子の異変に気づいたのは今年の夏ごろでした。
息子も高校生になりセックスには興味があるみたいでしたが、ある晩偶然に息子がオナニーをしているのを覗き見してしまいました。
息子は気づかなかったようですが私はそれなりにショックを受けてしまいました。
勿論男の子だからいつかはそうなると思っていましたが、現実となると簡単に受けいることは難しいのでした。
しかし日々の生活に追われるまま、時間は過ぎていきました。
ところが9月中旬にそのことは起きたのです。
主人が珍しく出張で二晩も家を留守にしたときでした。
息子と夕飯を済ませて息子は自分の部屋に戻りました。
たまには息子とゆっくり話でもしようと息子の部屋に後片付けをしてから行きました。
すると息子はオナニーをしている真っ最中でした。
息子は私の顔を見るなり、慌ててパンツとズボンを履きました。
ここで私はたじろいだらいけないと思い「母さんは驚きもしないわよ。あなたの小さいときから知っているんだから」と言うと息子も観念したように少し笑みを浮かべました。
私が「母さんが手伝ってあげようか?」と聞くと息子は何も言わずに下を向いてしまいました。
すかさず私は息子の股間に手をやり、「自分でするのもいいけど、私にやらせてよ」と言い強引にズボンを脱がせました。
するとパンツがこんもりと膨れ上がっているので、パンツも脱がすと勃起したおチンチンが目に入りました。
主人のとは異なってそれはすごく硬そうでした。
しかし先っぽからは完全に亀頭は露出してませんでした。
「あなたまだ皮剥けてなかったの。じゃあ母さんが剥いてあげる」なんでこんな大胆な言葉を発したのか自分でも理解できない状態でしたが、私の手は息子の陰茎を握ってゆっくりと剥いたのです。
しかし亀頭の周りは恥垢で白くなっているではありませんか。
丁寧にそれを取っている最中に息子は射精してしまいました。
その量と臭いには驚かされましたが、息子に悟られまいと平常心を装うって飛んでしまった精液を綺麗に片付けました。
息子は嬉しそうにしていたので「お風呂で洗ってあげる。一緒に入ろう」と言うと恥ずかしそうに風呂場についてきました。
息子を全裸にしてから私もパンティーとブラだけになり息子のおチンチンを石鹸で洗いながらできるだけ戻らないように皮を剥きました。
すると息子は「また出ちゃうよ」と言うので「遠慮しなくていいから、おもいきり出していいのよ」と言うとまたもや勢いよく射精していまいました。
それから私は「母さんも裸になろう」と言い全裸になってオマンコが見えるような仕草で再びおチンチンを洗ってやりました。
すると息子は「僕、母さんの見てみたい」と言うので浴槽の縁に座って股を大きく開くと息子は「舐めてもいい」と聞くので乱暴にしないでと小さく言いました。
息子は濡れはじめた私のオマンコを音を立てて舐め、指を入れたりしさらに肛門まで舐めまわすのです。
主人にも肛門は舐めてもらったことはなく、それはもうなんとも言えない絶頂感に達してしまいました。
その間息子はおチンチンに触らずも射精してるではありませんか。
でもさすが に3回も射精して少しは落ち着いたようでした。
そこで私は身体の火照りが消えないまま息子の頭を洗って風呂場を後にしました。
しかし息子に舐められたオマンコと肛門は興奮から醒めぬまま一夜を過ごすことになったのです。
明け方火照りが消えずに、久しぶりに指で自分の股間を弄ったのは言うまでもありません。
翌日、息子と昨夜何もなかったように買い物に出かけました。

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