告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【近親相姦】誰にも言えない禁断な母親と息子の関係

読了までの目安時間:約 3分

41歳、専業主婦です。
主人は今年の4月から二年間の予定で単身赴任しています。
子供は勇次15歳、中三の男の子が一人いるだけ。
思春期、高校受験と精神的にも不安定で、どれだけ主人がいてくれたらと思ってしまいます。
そんな息子と今月初め、初めて関係を持ってしまいました。
きっかけは私の下着を使ってオナニーをしているところを見てしまったのです。
私が見たことを息子も気づき、お互い固まってしまいました。
「勇ちゃん何をしているの、お母さんの下着で、、」と、すぐに取り上げたのですが、それから何を言っていいか分からず、私は自分の部屋に閉じこもってしまいました。
夕食のときは二人とも黙り、結局何も話さないまま息子は部屋に入ってしまいました。
このままではいけないと思い、夜遅く息子の部屋へ行き話し合いをしました。
何を言っていいか分からないまま息子の話を聞くと、セックスやお母さんのことが気になり勉強に身が入らないと言うのです。
息子の性を母親が手伝うなんて何処かの週刊誌に書いてあるのを思い出し、「だったらお母さんが手伝ってあげるわ。」と、つい言ってしまったのです。
こんな記事嘘ばっかりとそのときは思っていたのに、、、「その代わり、手でしかしないからね。」と、言ったものの久しぶりに見る息子の物を握ってびっくりしてしまいました。
主人の物と変わらないほど立派なんです。
「ああ、お母さん、気持ちいいよ。」と喜んでくれる息子に、最初は手だけで。
しかし、一週間も経たないうちに口を使うようになり、息子のリクエストで胸まで触らせるようになったのです。
そしてそれからさらに一週間が経つと、私が入っているお風呂に息子が入ってくるようになり、この間の連休には初めて体の関係を持ってしまいました。
息子もそうかもしれませんが、私自身主人がいなくなって男を求めていたのかもしれません。
最初は恥ずかしがっていた私もだんだん大胆になり、息子にいろいろな体位を教え求めるようになっていきました。
今では息子もすぐに要領を覚え、私を感じさせてくれるまでなっています。
夕べも10時過ぎには二人でベッドに入り、セックス三昧。
今は疲れ果てて眠っています。

思春期の息子とバツイチ母のオナニー告白

読了までの目安時間:約 3分

C県へ潮干狩りに行った日でした。
しゃがんでアサリを掘っている私の短パンを息子がずっとチラ見するんです。
まだ中二ですがバスケをやっていて細いけれど体も大きく小六で私を超えましたが、女手だけで育てたせいかどこか女っぽい性格でバスケを始めたのもそんな彼を少しでも男の子らしくなって欲しいと願った私のゴリ押しからでした。
それでも中学に入った頃に精通はあって汚れたパンツがシャツに包んで隠すように洗濯籠の底にあったのですが気付かぬふりをしていました。
本人にはわからないのか間もなく咽るような性的な匂いが子供の部屋に充満し始め、私が仕事から帰るまでに部屋で何度も自分で処理をしているのは明らかでした。
そういうものなのか、と思い放置していましたが、どうも自慰の対象が母親の私のようなのです。
早朝の移動だったこともあって眠くなった私が高速のパーキングで仮眠をしていると、ワンピースに着替えた私のスカートをそおっとたくし上げてパンツを覗くんです。
もう仮眠どころではなくなってしまって・・・・それからは敏感になり注意してみているといろんなおかしな行動が気になるのです。
例えば私がトイレに入ると閉じたドアが少しだけ押されるように動いたりするのです。
まるで耳を押し付けて音を聞いているかのように思われて、最初の頃はもったいないと思いながらも一回水を流すようにしてみたり。
例えば私がお風呂に入るとすぐに脱衣場に息子の影がちらついて直ぐに消え、しばらくするとまたちらついて・・・・そんなときに洗濯籠を調べると明らかに下着をいじった痕跡があるんです。
でも一番の問題はエスカレートする子供の行動ではなくって、亭主が居なくなってから男に触られることなど一回もなく子育てに奔走してきた私が、事ある度にとんでもない大きさにテントを張る子供の勃起を横目に見て、オマタを濡らして下着を汚すようになってしまった事なんです。
今ではトイレで音消しの水も流さず、オシッコ以外の汚れまで滲みたパンツをすぐに取れるように一番上に乗せて置き、しかも男の子の好きそうな効果的な下着を選んで・・・・・下着を汚す目的の何年ぶりかのオナニーも最近では本気汁を飛び散らせて意識を失いかけるくらいのマジ逝きに。
私は悪魔に魂を手渡す日が刻々と近づいている気がしているんです。

【近親相姦】息子とのセックスに夢中な母親と背徳関係の秘密性交

読了までの目安時間:約 5分

夫は単身赴任。
週末は帰って来ます。
16歳の息子が一緒にテレビを見ていた時に、私の脚を触って来ました。
なぜか拒否する気にならなかったのです。
へぇっ、私に?って感じでむしろ楽しんでました。
少しうとうとして、いい気持ちだったせいもあったかも。
スカートがまくれ上がり、かなりきわどいとこまであそこを伺う手。
黙ってると「なんだよ、ヤっちゃうよ!」とじれた息子。
怒るのを待ってたみたい。
私は黙ったまま。
やがて手があそこに。
脚を開かせ指先でつついたり揉んだり、もう下着はぐっしょりになり、「あ、、ん、、ああ、、」と私は喘いでいました。
やっと私は口を開きました「どうせするんなら、ちゃんとしようよ。」と。
裸になりキスして身体をすり合わせ、息子のものを咥え、コンドームをつけて跨りました。
「ここ、触って。」とクリトリスを弄らせ私は腰をふりました。
「あ、いい、いい、、」夫のより少し細いけれど、息子のペニスだと思うと凄く感じる私がいました。
たまらず息子に上になってもらい、私の膝を息子の両肩に乗せ思い切り突いてもらいました。
「ああっ、イク、、イク、、イク、、」不思議ですよね。
イクって言ってるとホントにイク準備が整っちゃう。
息子は思い切り突いて来て私も腰を動かし、ほぼ同時に2人で達したのです。
最初から合わせる事ができちゃうなんて、さすが私の息子。
それからちょくちょく襲って来てたけど、ある日曜日夫が帰った後ずいぶん乱暴でした。
「どうしたの?」「親父としてる?」「ううん。もう一年半ぐらいしてないわ。その前も半年ぐらいしてなかったし。」そのままレス状態になっても別によかった。
「俺とのセックス、いいの?」あら、妬いてるんだわ。
「凄くいいわ。お父さんより気持ちいい!」私は息子に抱きつきました。
翌週、夫が帰ってきても、「あなた、最近イビキがうるさいから、あっちで寝るわ。」と息子の部屋へ。
今までもそういうことあったので、「おお。すまん。」と夫は謝る始末。
「でも、今日は我慢よ。」と言ってもごそこそ私の中にペニスをいれてくるんです。
「ダメだったら、、」私の困る顔見て嬉しそうな息子。
しばらく息子は部活が大会近いとか行って朝連続き。
夜も帰りが遅くバタンキューでした。
しょうがないから、息子の脚にあそこを押し付け、我慢してた私。
春休みの日曜大会を夫と見に行き、けっこう頑張った息子をねぎらう為に外食。
息子の希望で焼肉となったのですが、店は大混雑。
予想では一時間くらい待つかもと言われました。
眠いから車で待ってると言う息子。
夫が「うろうろしてタバコ吸って順番見に行くから、お前もいいよ。」と私も車の中へ。
後ろの座席で寝ている息子を抱っこしてたら私もうとうと。
息子は目を覚ますといきなり手を私のあそこに。
「あ、やだ、、、」駐車場は薄暗いとはいえ、どこで誰が見てるとも限りません。
もっとも窓は暗めのフィルムが張ってあるので、前からしか見えないけど、座席の影で私たちはほとんど見えないでしょう。
「うん、はあああ、、、はあああ、」息子は指先でかなり強くこすってきました。
30分ぐらいされたでしょうか。
夫から携帯に「そろそろだよ。」と連絡がありました。
少し、吹き出ちゃったみたいで即トイレに行き、パンティをティッシュでふきました。
お酒もちょっと飲んで、余計身体が熱くなった私。
もう、おもいきりしたい!夫が「今日は遅くなったなあ。明日の朝早くに出るか。」嫌、嫌。
今日いなくなって!「でも、混むよな、やめよ!」おもわずニヤリとした私。
息子が私を見て笑ってました。
「じゃあな。」夫を見送りに外に出た私と息子。
夫の車が出た瞬間、息子の手がうしろからあそこに。
「あ、いや、いやいや、」しゃがみこむ私。
リビングで私はタオル食いしばり、声を抑えながら私はおもいきり乱れました。
「すげえよ、母さん。」「私はパパのものだったのに、アンタ、寝取ちゃったのよ。責任とってね。」息子は試合の疲れもなんのその、何度でも勃起しました。
「明日休みだし、いいのよ。」そろそろ眠くなった息子のペニスを咥え、「ほら、また大きくなった!」嬌声を上げる私を見て、呆れ顔の息子でした。

【母子相姦】息子に犯されて感じる母の快感で秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 4分

私は、来月で45歳になる母親です。
息子(17)との初体験は去年の今頃でした。
梅雨のジメジメした汗ばむ季節・・その日、息子はテストでお昼過ぎに帰宅していました。
肌を露出した服装で家の中をウロウロしていた私にも責任があったのかもしれません。
そのままの格好でリビングのソファーで昼寝をしているといきなり息子が上から覆い被さってきたのです。
正直、ビックリして何が起こっているのか分からず、事態を飲み込むのに少し時間が掛かりましたが、息子の手がスカートの中に入り込んだ時、咄嗟に把握しました。
よく見ると下半身はむき出しでした。
もちろん頭の中はパニック状態。
そんな中、どうやってこの状況を切り抜けようかと模索しましたが答えはでず、「ダメよ、ダメ!!」と抵抗するしかありませんでした。
しかしもう17歳の息子に力では敵いません。
「お願い、やめて・・ねぇ?」となだめてもみましたが荒い息遣いの興奮状態の息子の耳には届きません。
強引にパンツをずり降ろされ半ばレイプ気味に挿入されたのです。
涙が出ました。
悲い気持ちで胸がいっぱいになりましたが息子が腰を突き動かすごとに、「母さん、好きだよ、ずっと好きだったんだ!!」という言葉を聞く内に息子を受け入れていく自分の心境の変化も感じていました。
ここのところ会話も無い状況だったので息子が何を考えているか分からず、不安な日々でしたが素直な本当の気持ちをぶつけてきてくれた息子に愛しいという感情が徐々に芽生えてきたのです。
気がつけば抵抗する力は失せ、離れようと間にあった手も息子の背中に両手を回していました。
完全に息子を受け入れた瞬間でした。
すると忘れていた快楽が全身に襲ってきました。
「あっイイ!!」私は声を上げました。
ここ数年、セックレスだった私にとっては懐かしい甘美な感覚・・いえ久しぶりだった事もあるかと思いますが主人とは味わったことのない感覚でした。
体が歓喜しているが分かるのです。
「もっともっときてぇ~!!」さっきまで拒んでいた自分からはウソのような言葉・・しかし息子は初体験だったらしく、長くは持ちませんでした。
「母さん、イクよ・・イッちゃう!!」そう言うと息子は私から素早く離れると捲り上げたスカートの裏側にいっぱいの精子を放出したのです。
息子はしばらく放心状態で動きませんでした。
私は上体を起こすと優しく息子を抱き締め、「いいのよ・・いいの・・」と息子の頭を摩りました。
今にも泣きだしそうな申し訳なさそうな息子の顔が忘れられません。
私は息子の手を引き、お風呂場へ向かいました。
汗だくの体をお互いにシャワーで洗い流し、見つめ合うとどちらともなく唇が重なり合い、舌を絡め、ヨダレが滴り落ちました。
卑猥な音が室内にエコーのように響き、興奮を助長させたのか、もう息子のアレは先ほどのように大きく隆起していました。
その時の私は母親としての自覚も理性も無かったのでしょう。
性の快楽に溺れた本能の剥き出しのただの女だったのです。
息子に跨り、髪を振り乱して、腰を振っていたのですから・・その後も夕食の支度まで息子の部屋で何度も何度も息子と体を重ねました。
「ああ~イク~イクの~ああ~イイ!!あああぁぁ!!」今日だけ・・今日だけこの禁断の快楽に溺れたい・・全身を硬直させ、意識が遠のく中、そう思ったのですが・・一年経った今も主人の目を盗み、息子と関係を続けているという事はもう抜け出せないんだなと観念しています。
あの日を境に私の人生は変わりました。
母親としては失格ですが、女として生まれた喜びを今、噛みしめいています。
後悔は・・していません。
今日も主人がお風呂に入っている隙に息子に犯されます・・これがスリルがあって興奮するんです。
感度が違う・・短い時間なのに何度もイクの・・最高に感じるんです・・ホントに・・

浮気な母さんに顔射で近親相姦体験

読了までの目安時間:約 2分

夫がいない夜、二十歳の息子と2人で飲んでて「浮気したいと思った事ある。」と聞かれ、「まあね。」と、つい口を滑らしてしまったんです。
「母さんがそんな事言うなんて意外だな。」と驚いた息子。
「もう、たまには、って、思っただけよ。」「たまには他の男としたいと思ったんだ。いや、してたんだろ?」「い、いやね、そんなことないわ、、、」何故だが浮気談義になり、かなりお酒を飲みすぎてしまったのでした。
気がつくと裸同然で、息子の指があそこを這い回っていたのです。
「母さんがしようって言ったんだぜ。」「ウソよ。いや!」抱きついて寝ちゃったのは覚えてるけど、セックスしたいなんて言ってない。
息子は私の腰を押さえて、二本の指をかなり奥まで激しく突き上げて来ました。
「だめえ、ほんとに!変になっちゃう!」「このへんだよね。彼女はいまいちだけど、やっぱり母さんはかなりエロいんだね。」やがて勝手に腰が浮き、達してしまいました。
「誰でもいいんでしょ?母さん。俺がこんなことしてもイクんだから。」そして、何度もイかされてしまった私。
息子は弄りながら私の浮気を問い詰めました。
「言いなよ。ほら。」「一人だけ、、、」「ウソつけ。」「あん、わかった3人、3人よ!」「何回ぐらいしたんだ?」「わかんない。50回ぐらい、、、」「やっぱ。どうしようもないヤリマンだったんだ。クソ!こんなエロ女、もっと前にヤっとけばよかった。」息子は硬く長いペニスを挿入し、果てる寸前に私の顔にかけました。
「やった。これがやりたかったんだ。彼女には出来ないもんね。」それ以来私は突然フェラチオを強制されたり、台所で洗物をしてると後ろからペニスを入れられたりまさに息子の性奴隷となっています。
私も短いスカートやわざとノーブラのTシャツでうろうろしたりして誘ってます。
悪感なんてありません。
私も息子もただセックスがしたいだけなんですから。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】