告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【近親相姦】母に女の悦びを与えた息子との肉欲情交

読了までの目安時間:約 3分

58歳の誕生日を迎えて忘れていた女の喜びを思い出させてくれた我が息子の事を書きます。
夫は2年前心不全で亡くなり子供逹もそれぞれ家庭を築き私は1人暮らしをしてました。
自分の誕生日など祝う事なく過ぎようとした夜、次男がケーキを持ってやって来ました。
「お母さん誕生日おめでとう」1人暮らしが長かったせいか突然の出来事に嬉し涙が溢れ出しました。
「ありがとうよく覚えていてくれたね」と言うのが精一杯でした。
一緒に買って持って来たワインのコルクを抜き乾杯してくれました。
一滴も飲めない私でしたが次男の優しさが嬉しくつい飲んでしまいました。
グラス一杯飲み干した後、目が回り座って居られ無くなり倒れてしまいました。
耳元で次男の呼ぶ声が聞こえますが意識朦朧状態で何かを叫んだようでした。
次男に抱き抱えられ寝室のベットに運ばれ寝間着に着せ替えされているようでした。
ブラウスを脱がされスカートも脱がされ下着姿の私でしたが次の瞬間ブラジャーをずらし乳房に吸いついて来ました。
酔っている私ははね除ける力も無く次男に身を任せていました。
薄れ行く意識の中で乳房への愛撫が気持ち良くなり始めていました。
当然パンツの中にも手が入って来ます。
長い事排尿としか使っていなかった性器に再び女の性が蘇えようとしてます。
懐かしいクリトリスの刺激に潤い始めた腟、その腟に指先が触れた瞬間溜め息が漏れます。
次男の愛撫により女に戻った私はいけない事とは言え入れて欲しくなっていた。
そんな気持ちを察したのか硬いペニスが私の中に入ったきた。
自ら腰を浮かし受け入れる私。
次男にしがみつく私。
「もっともっと」と叫ぶ私。
数年振りに愛液が溢れ出す私の性器。
蘇る快感と恍惚。
「キモチイイ~」「モット~モット~ツイテ~」「アッ~イイッ~」次男の腰の振りに合わせて腰を動かす私。
何度も昇りつめる私。
最後は次男と共に果てる。
「母さん逝く~」「私も逝く~」腰振る速度が速くなり腟内に精子が流し込まれる。
私の意識が此処で薄れて行きました。

【近親相姦】息子に見られた母の全裸姿に欲情して犯したレイプ体験

読了までの目安時間:約 3分

私は、41才の母親です。
主人は3月まで単身赴任です。
それは、お風呂に入った時の事でした。
シャンプーが切れている事に気がついて、全裸のまま取りにいきました。
その時、帰宅した大学生の息子と鉢合わせしてしまったのです。
息子が帰ってくる時間ではありませんでした。
私は、びっくりして心臓が止まりそうになりました。
例え息子でも恥ずかしさでいっぱいになりました。
私は、慌てて風呂場に駆け込みました。
私が夕食の支度をしていると息子も2階からおりてきました。
なんとなく、いつもと違う雰囲気でした。
痛い程視線を感じました。
いくら打消しても、それは欲望に満ちた男の視線でした。
そんな目で見られながら、嫌悪感は感じませんでした。
心臓がドキドキしながら、変な気持になっていました。
こんな気持は、初めてでした。
自分に戸惑い一瞬放心状態になりました。
そんな時に息子に後ろから、羽交いじめにされました。
私は、思わず悲鳴をあげました。
息子はお尻に激しく自分のものを押しつけてきました。
「何をするの!やめなさい!」心では厳しく叱るつもりで言いました。
でも、かすれた様な弱弱しい声しか出ませんでした。
私は、息子の手から逃れようと必死に抵抗しました。
片手はシャツの裾から手を入れられ、もう一方の手はスカートに入れられてしまいました。
力が段々入らなくなりました。
息子の息ずかいと私の息ずかいが耳にこびりついてきたのです。
「私、そんな女じゃない!」心の中で叫びました。
事態は悪くなる一方でした。
下着を脱がされ、まさぐり始めました。
両手をシンクにつかされ信じられない程恥ずかしい格好をさせられてしまいました。
落ちていく感じでした。
もう何も言えませんでした。
歯をくいしばって耐えるしかありませんでした。
恥ずかしい程体は反応していました。
息子の指が容赦なく責めてきました。
私は、ついに声をあげてしまいました。
私は、獣になりました。
快感に身をゆだねたのです。
そして息子と一つになりました。
それ以来、息子とまともに口を聞いてません。
私は、どうしたらいいのかわかりません。

シングルマザーと小学生のおちんちんの秘密体験

読了までの目安時間:約 2分

小学5年の息子と二人暮らしのさえです。
寂しいので息子にいつもくっついています。
いつからかおちんちん硬くなってるのに気づきました。
オナニーとかしてるの?って聞くと顔を真っ赤にして怒ってました。
とっても気になってズボンを下ろし、手で握ってあげたんです。
小さいころ、可愛かったおちんちんは手から頭がかなりはみ出すぐらい、大きくなっていてちょっと驚きました。
手でやさしくつつんであげると2~3分で出してしまいました。
そのうちに私のほうへ手を伸ばし、太ももをさわさわと撫ぜてくるようになりました。
「いいよ。触って。」と言うと手を脚の奥に押し込んできました。
指先があそこをなぞってきて、ちょっと気持ちいい。
かなり指を突き刺してきたので、かなりやばく?なって腰を引きました。
自分でもまずい雰囲気になってきたって感じてたけど、なんかわくわくしちゃいました。
ある時、息子が一緒にお風呂入ろうかなって言ってきました。
私の裸、いえあそこをどうしても見たいって感じたんです。
先に入って髪を洗い終わると息子が入ってきました。
タオルの代わりにお互いに手の平でボディシャンプーつけて、洗いっこしました。
息子は集中的に下の部分を指先でこねるように、、、。
「あがったら、(好きにさせるから)ね。」と言うと大人しくなりました。
体を拭くのもそこそこに、私はソファの上で脚を開かされました。
クリトリスからヴァギナを弄び、息子はもう夢中です。
やばいって思うほど感じてしまいあわてて息子を制止して、息子のものを手で握り締め放出させました。

【近親相姦】母と息子の秘め事で淫靡なセックス関係

読了までの目安時間:約 5分

主人とは別居中。
愛し合ってますが、セックスはお互い一人だけって難しいタイプなんです。
17才の息子がいるので、もっぱら秘め事は昼間。
お相手の男性には、選定基準がとてもうるさい私。
とにかく身分がはっきりしていて、秘密が守れるタイプ。
その上でルックス、若さなどが判定基準。
セックスの美味い下手は関係ないです。
変態の夫に仕込まれてますので、私がすべてをさらけ出すともう男は野獣になって襲ってきますから。
常に2、3人はそういう男をキープしていました。
息子は夫似で背が高く、スポーツで鍛えた身体。
甘いマスクでイケメンの息子。
外では自慢の息子ですがけっこう内弁慶で、家では我儘です。
まじめに夜勉強してるので、夜はお風呂上ると休憩にお茶をいれ、息子を抱きしめ床に就きます。
ある夜、私が部屋に入ると息子はベッドで大の字。
「なんか、頭いたい。」と言うのです。
大丈夫?熱はと顔を寄せ額に当てると、いきなり抱きしめ胸に顔を埋めてきました。
私はパジャマの下はパンティだけ。
甘えちゃってもう、、、と思ってると私の手を押さえ、顔が胸から脇をくすぐってきました。
「いや!、くすぐったいわ。」脇と腰が弱い私。
息子はジャージ姿。
いきなり膝を私の脚の間に入れ、膝先で敏感な部分をぐりぐりし始めました。
「あ、いや、なに。、、いやあああ!」パジャマの下をパンティごと脱がされ、息子の指先がクリトリスに触れました。
指が侵入し、昼間たっぷり弄られたそこはあっというまに息子の指を濡らしていました。
ちょっと乱暴なので痛みを感じ、息子をたしなめました。
「ここを触りたいの?」うなづく息子。
「もう、、、ちょっとだけよ。」机の照明に部屋の電気までつけて、私のそこは、息子の好奇心に満ちた目と指先で翻弄されたのです。
私は脚を開き、身体をねじり枕で顔をふせました。
あまりに恥ずかしいからです。
つついたり、拡げたり、つまんだり。
そして指が、2本挿入されかきまわしてきます。
「こんな感じだよね。」指を手前に持ち上げるようにこすりあげてきました。
「きゃああああ!」私はあわてて腰を引きました。
「そこは、ダメええ!」「もう終わり!」と立ち上がり息子の部屋を出ました。
勿論その夜はろくに寝れませんでした。
ショックとそしてほんの少し、淫靡な感じにドキドキして。
でも息子のほうが、かなり深刻に悩んでたみたいです。
わたしは普段とかわらず振る舞いましたが、息子は目をあわせてきません。
ちょっときまずい感じが一週間ほど続きましたが、息子もやっと普段の様子ににもどってきました。
私は男達とセックスする気にはなれませんでした。
病気以外では一週間、いえ、5日とあけたことがなかったのに。
かなり身体が疼いちゃった。
息子に弄られ、イキかけたあの瞬間の感覚が私を襲い、たまらない気持ちになりました。
ある土曜日、友人と昼間食事して帰ると部活から帰った息子がソファでテレビを見てました。
なにかお笑い番組の再放送だったと思います。
コーヒーをいれ私も一緒に見だしました。
一瞬息子が目をピクっとさせたのを見逃しませんでした。
ヒザ上ぐらいのタイトスカートだったのですが、座って少しめくれて太腿があらわになりました。
ジャージに履き替えようかなっと思いましたが、後でさりげなくトイレにでも行くふりでと思い直しました。
意識すまいと思うと緊張して、頭に血が上りました。
息子もなにか、そんな感じ。
息子はくすぐるように私の太腿の内側を撫でました。
ここで、「もうエッチい!着替えるわ。」と立ち上がればいいのです。
私はそれどころか、脚を開きました。
そして目を閉じました。
ああ、くる、、くる、、、きたあ!って感じで指先で揉んできました。
するどくこすられ、もうパンティから染み出すのがわかりました。
スカートを捲くりあげ、パンティを脱がされました。
絨毯の上で、私は息子の指のなすがままに反応し腰をあわせて小刻みに突き出し、達してしまいました。
「あ、、ちょっと、、とめて、、、」半月ぶりぐらいにイった身体は全身がつったような感じ。
波が終わると息子を促し、一緒にシャワーを浴びました。
興ざめになるといけないので、私のベッドで息子を待たせお化粧し直し。
まあ射精を受けても、もう安心な身体なんですが、男達にはちゃんとつけて貰っています。
息子にはいらないでしょう。
息子に指でイかせて貰った後、とことんつながることに没頭しました。
元気なペニスは男達と比べても、それほど見劣りしないものでした。
夕食抜きで時々、お菓子やパンをぱくつき、もう寝入ったのが夜中。
息子はディープキスとフェラチオがかなり気に入ったみたいです。
今、家では私は常に下半身は裸でいます。
夫が来た時、妙に色っぽいと私を久しぶりに抱いたのです。
昼間さんざん息子に貫かれたあそこでしたが、かなり反応ししてしまいました。
いずれ飽きるでしょうが、しばらく男いらずの私です。

【近親相姦】夫の留守に大学生の息子に抱かれた母の秘密情事

読了までの目安時間:約 4分

昨日の晩は、夫が出張だったので、息子と二人でお酒を飲みました。
話題が、女の話になったので、息子をちょっぴりからかいました。
息子は、昔、私に夜這いをしたのです。
中学生の頃でした。
それは、未遂に終わったのですが。
そのときは、私はすごく嫌な気分がしましたが、いまでは、いい思い出です。
そのときのことを話題に出して、「私で良かったら、いつでもホテルいくわよー」とか冗談で話しました。
そしたら息子は、赤くなって、「だって好きだったんだから・・・」とかいって困ってました。
「今でも?」と聞くと、「うん」だって。
かわいいな、と思いました。
そのあと、お風呂に入りました。
体を洗おうかなと思って坐った時に、後で扉が開く音がしました。
息子でした。
裸でした。
筋肉がついて引き締まった、いい体。
私があっけにとられて固まっていると、息子は背中から抱きついてきました。
すごくやさしく。
私は、カーッと熱くなってしまいました。
息子は、「好きなんだ、抱きたいんだ。」といってきました。
私は、その時何をいったか忘れてしまいましたが、親子だからダメといったような事をいったはずです。
そしたら息子は、ぐっと抱きしめてキスをしてきました。
息子の舌が私に入った時に、私の中の何かがプツーンと切れました。
息子の方に向きを変えながら、息子を抱きしめました。
夫の体しか知らない私には、筋肉の感触などが刺激的でした。
私の中で、息子が欲しいという気持ちが高まりました。
今考えると、反省しています。
でもそのときは、お酒に酔っていて我慢できませんでした。
私も舌をからませていきました。
恥ずかしかったから、目はつぶっていました。
ゆっくりと、私は押し倒されていきました。
バスマットがあったのでそんなに冷たくはなかった。
息子が私の、あそこをゆっくりと触ってきました。
ビーンという心地よい刺激が体を走りました。
ああ、私はこの子に体を許してしまう。
そう思いました。
そのあとは、息子にされるがままでした。
なにか、ジーンと芯から熱くなっていく感じがしました。
息子は、私の胸を舐め、太ももを舐め、あそこを舐め…今思い返しても、恥ずかしくなります。
我慢していたけど、声も出してしまいました。
一度声を出した後は、もう歯止めが利きませんでした。
気が付いた時には、息子のあそこは、私の奥深くに入っていました。
やばい、と思いましたが、夫以外の男の味を知らない私にはこの快感はたまりませんでした。
そして、あまりの気持ちよさでいってしまいました。
何十年ぶりでしょうか、初めて夫に抱かれて以来です。
息子は「ううっ」といって、私の中で、息子のものを出しました。
息子は、しばらく私の中に入れたまま私にキスをしました。
私はそれに応じました。
そのあと、3回ほど息子にいかされて、寝室でも朝まで抱き合っていました。
決してテクニックが上手いわけではないけど、私の中でもう歯止めが利かなくなってしまっていました。
そして今日、ものすごく反省しました。
反省したのにもかかわらず、また息子に抱かれました。
息子の体が欲しい、というのが今の現状です。
夫が出張から帰ってくるまで続いてしまいそうです。
でも、母として反省しています。
人には言えないことなのに、なぜか聞いてもらいたい。
そんな感じです。

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