告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

【近親相姦】息子とのセックスの快感で悦ぶ母の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

夫との別居が決まってすぐでした。
まあ相手の女性と子供まで出来てしまったのでは、あれこれ言ってなかったもしょうがなく別段暮らしに困るわけでもなくさばさばしたものでした。
今年高校3年の息子は、付属の大学に問題なくすすめる状態ですのでかなり遊びまわってました。
セックスに関しては私は何度か他の男性ともありました。
でも流れの中でセックスするというかのめり込むこともなく、特別好きではないという程度。
まあイクってこれかなって思うことがたまにある程度でした。
息子もしばらくは荒れてましたし、別居がきまりなんかホっとしたような開放されたような気分でかなり明るくなったというか。
可愛い息子ですから、時折甘えるように抱きしめてくる息子の手がいやらしくてもむしろ嬉しいとうかそんな感じでした。
パンテイの中に手が伸びてきて必死に逃げ回り、そのうち犯されちゃうかもってむしろドキドキしちゃいました。
実際はありえないかなって思ってましたし。
それがある時お風呂上りを狙われ、かなり乱暴に押し倒されました。
割りと冷静でした。
「、、、いいから、、優しくよ。」 大の字に寝かされ、胸をまさぐられながらバギナを弄られました。
ぎこちない手つきですがむしろ余計感じてしまってました。
「さすが、、、母さんも男とやりまくってかなりエロいんだなあ。」 「いやあ!、、そんな事言わないでええ!」 確かに、夜中に帰って来る事もしばしばでしたけど、セックスまでしたのはほんの数回なんです。
指で翻弄され続け、いいなりに息子の指の動きに合わせ、腰を動かしたりなんかしておもいきり達しまくりました。
息子の長くて硬いペニスで二度貫かれました。
卵管を縛ってあるので、妊娠の心配もなく私は思い切り息子の身体を抱きしめスペルマを受け入れました。
二日とあけず求められ受け入れました。
そのうちバイブやローターなどを買い求め責められるようになりました。
考えられないような刺激に耐え切れず、必死に暴れて逃れる事もありました。
特にアナル用の細いバイブを突っ込まれ、痛みもありましたがつーんと奥に危ない感覚を覚え、これいけないと感じてました。
そこはイヤああと言っても面白がって許さない息子。
すこし恥ずかしいものは漏れ始める始末。
やむなくお浣腸してみました。
何度か試してるうちにコツを覚え、と言ってもぎりぎりまで我慢するだけの事ですがすっかり気持ちよくなってしまいました。
アナルをバイブで責められてるとあのぎりぎりまで我慢してた時と同じ官能が襲うのです。
お浣腸でひろがったアナルは痛みはなく、、。
そしてエッチビデオの影響で買ってきた電機マッサージ器。
ちょっと当てられただけで気を失いそうでした。
そしてとうとう手を後ろに縛られ、マッサージ器を当てられながらアナルバイブ、、、。
失神してしまいました。
気がついてもずっとイキっぱなしのような感じです。
これを一週間おきぐらいのペースでやられました。
アナルもバギナも真っ赤に晴れ上がり、回復にそれぐらいかかるのです。
普段は気の向くままま犯されるのです。
ペニスのスペルマ放出は口であったり胸であったりします。
なにしろ普段でも下着というのはつける事を許されないのです。
外出の時もです。
うすいベージュのパンストは履いてもいいのですが股間は穴が開けられています。
息子は飽きが来るといろいろ考えてきます。
外で弄られるのはたまらなく好きです。

エロい母さんとセックス関係な秘密の親子の近親相姦

読了までの目安時間:約 3分

ある夜二人暮らしの息子が受験勉強を終わると私を呼びいつのもイタズラを始めました。
「ねえおっぱい触っていい?」 から始まって次第にエスカレート。
パンテイ越しとはいえ、下の方も触ってくるようになりました。
かなりエッチなほうだと思う私の身体は、すっごい反応してしまうんです。
また息子も、「友達も母さんオナニーに使ってるってさ。綺麗だからなあ。」 と口が上手いんです。
いけない事と思いながら、大人っぽくなっていく息子に寂しさを感じていたし、彼女が出来た時口には出しませんがすっごくジェラシーを感じました。
パンテイが湿って来ちゃうとヤバイ!って終わりにするんですが泣いて懇願してもやめてくれなくなってました。
やがてスカートをまくり、パンテイを脱がされ私は指でとことん絶頂を味わされ息子のペニスを口で、、、。
そしてとうとう、 「今日、ヤっちゃおうかなあ。」 そう言いながらコンドームを取り出すではないですか。
もう力が入らない脚を持ち上げ、一気に押し込んできました。
何年ぶり?ここにペニスが入るのはと思いながらすっかり大人になったペニスは奥まで入り込んできます。
乱暴に突き上げられちょっと痛かったぐらいです。
息子は放出しかなり息が荒い。
やがてコンドームを替え、また弄ってきたので、制止して上になり抱きつきました。
ペニスを挿入し息子の舌をむさぼりました。
「あ、すげええ。やべ、もう出ちゃう。」 締め付けながら腰を振るとあっというまに二度目を放出。
「やあねえ。もう。」 そういいながらコンドームを替え口で勃起させました。
三度目は後ろからです。
さすがにバギナももうゆるくなり息子もなかなかイかず30分ぐらい堪能し達しました。
姿見の鏡に映る息子に犯される自分の姿。
いやらしい顔に自分で酔ってしまいました。
「母さんのエロ顔さあ。すごいよねえ。ガッコウで思い出してたっちまったよ。」 そんなメールをよこす息子。
しかし受験を控え、私も仕事があるし、のめり込むわけにもいかずしばらくは短時間の処理役に徹しました。
息子はなんとか希望大学に受かりました。
そしてすぐ車の免許を取りに行ったのです。
もっぱら買い物に使う私の車は息子のおもちゃになりました。
週末も仕事がいろいろ忙しく、なかなかゆっくりできなかったのですが春休み三連休はお休みできました。
そこで初めて息子とドライブに出かけました。
まあ車の中で助手席で弄られ、ラブホテルに。
翌朝まですごい声を出してしまいました。

私の近親相姦体験・小学生の母編

読了までの目安時間:約 3分

私は、40才の主婦です。
子供は小学生の男の子が一人、名前は康隆と言います。
先日のお盆の時、夫が仕事で休めないため、息子と二人だけで私の実家に帰省しました。
半年振りに実家に帰り、父と母、兄弟や親戚に会い、久しぶりに賑やかな会話が飛び交いました。
夜は私が学生時代使っていた部屋で康隆と二人で寝ることになりましたが、親戚も何人か泊まるということで、布団が足りませんでした。
結局、私は康隆と一組の布団に寝ることにしました。
最初は恥ずかしいのか、なかなか布団に入ってこようとしない康隆でしたが、私が強引に布団の中に引き入れると、大人しく横になりました。
久しぶりに康隆と寝られる嬉しさもあって、私の方から、康隆を抱いてあげていました。
康隆は恥ずかしかったのか、顔を伏せていましたが、やがて私の顔を見て「お母さんのおっぱい触りたい」と恥ずかしそうに言い出したのです。
私はそんな康隆が愛しく思えて、Tシャツを捲り上げ、乳房を露にすると「いいわよ。さあ、好きなように触りなさい」と言いながら、康隆の両手を乳房に持っていきました。
ゆっくりとした優しい手つきで乳房を触り始めた康隆を抱いたまま、安らいだ気分になり、いつの間にかうとうとしていました。
ふと、下半身に違和感を感じて目を開けてみると、康隆が私の下着越しに局部を触っているではありませんか。
私は驚いて大声を上げそうになりましたが、泊まっている親戚に気づかれてはと思い、声を潜めながら「康ちゃん、何やっているの?やめなさい・・・」と手を押さえつけていました。
ところが私は息子の手を押さえた瞬間、ドキッとしてしまったのです。
息子の手が私の下着越しにもかかわらず、ヌルヌルした愛液にまみれていたのです。
私は頭に鐘をガーンと鳴らされたように動けなくなってしまいました。
すると康隆は、私の下着を下ろし始め、私も腰を浮かせて協力してしまっていた。
それから、康隆も自分のパンツを脱ぎ、勃起したおちんちんを、私の局部へと挿入して私に抱きつき、腰をゆっくりと前後に動かし始めました。
私も、相手が息子だというのに、気持ちよくなり下から、康隆を抱きしめて腰を振って、ほかの人に気づかれないように喜びの声を小さく上げていました。
康隆はすぐに私の中で果ててしまいましたが、私は物足りず、おちんちんを口に含んで再び立たせて、二回目を始めました。
今度は私も満足できて、そのまま眠りにつきました。
翌日の朝、康隆が泣きながら「お母さん、昨日は御免なさい」と何度も謝るので、私は「泣かないで、康ちゃんは悪くないのよ。お母さんはうれしかったんだから・・・」と正直な気持ちを言い、抱きしめてあげた。
私は禁断の門の扉を自ら開いてしまった悪い母親なのでしょうか?けど、私は後悔しません。
だって康隆を愛しているのですから・・・息子が私から離れていくまで、これからも、続けていこうと思います。

【近親相姦】欲求不満の母親は騎乗位で息子に跨り生挿入で淫らに腰を振る

読了までの目安時間:約 3分

私は42歳、息子は18歳です。
一年前に主人を亡くしました。
息子は一人っ子の高校3年生で、時々はガールフレンドが部屋に遊びに来るので、急に部屋を開けて紅茶とケーキを持っいってやります。
先日は夜も更けて、もう11時になりそうなので部屋を開けて「もうお帰りなさい、お母さんが心配するわよ・・」と、部屋に入ると急にキスを止めて、スカ-トの中から手を抜いて、彼女は息子の勃起したペニスを握っていました。
タラタラと愛液が流れ出て、慌ててティッシュで隠そうとしましたが、完全に目撃しました。
彼女を帰して「あれは何をしてたの?オマンコしようとしてたの?」と意地悪く聞くと「もちろん、僕はもう18歳だし彼女も出来る年ごろだものいいじゃないか・・・」と開き直りました。
私だって主人を亡くしてから、既に一年も過ぎたのにいまだセックスのお誘いを断り、未だに性交はしていないのに、18歳の息子がSEXするなんて許せません。
そこで提案しました。
「私が相手をして上げるから、いいわねェ~~」と、パンティを脱いで陰部を全部見せて開脚しました。
彼も殆どが童貞らしく、私の身体を見て完全に勃起し出しました。
私の芳醇にブレンドされた甘いフェロモン臭に、彼の性本能を刺激したのか、ペニスがジンジンと疼き始めてビンビン状態になりました。
直ぐにパンツを脱がせると、未だに包茎で陰茎には薄皮を被っています。
そっと皮を剥くと、白いチンポ粕が着いており桜紙で拭きとってやりました。
もう勃起は頂点らしく握っただけで、「あぁぁぁぁっ」と言いながら亀頭を震わせて、柔らかな手の中に射精してしまいました。
「えっ、そんなに早いの?これじゃ彼女は満足しないわよ・・・」と、滴る亀頭に口を当てて、精液を全て吸ってやりました。
「恥ずかしいよ・・・」と言いながらも、直ぐに再勃起が始まり、皮を剥いて興奮しだしたマンコに宛がい、騎乗位で伸し掛かり膣口に誘導して入れました。
直ぐにびしょびしょで、ぐいっと奥まで一気に挿入出来ました。
「あん、お母さん、ダメだよ~~。出ちゃいそうだよ~~~」と中でピクピクと痙攣させています。
「イイワよ、出してもイイワヨ・・・・・」彼は私にしがみ付きながらドクドクと放出しました。
私は勿論イケないので、もう一度抜いてしゃぶりながら勃起をさせ、主人を思い出しながら息子に跨りました。

思春期の息子と母の近親相姦セックス関係

読了までの目安時間:約 5分

私は34才の主婦で、今も中学1年の息子と関係を続けています。
あれは今から約1年前のある日の事です。
何時もの様に息子とお風呂に入っていると、身体を洗う私を何時もとは違う様子でチラチラ浴槽の中から見る息子の視線に気がつきました。
今迄は私のDカップの胸を普通に観ていたのに、その時は変に意識して観ているのが分かり「この子も思春期になってるんだな。母親の胸をこっそり観るなんて」なんて思ってました。
「身体を洗ってあげるからこっちに来なさい」 と声をかけると、 「いいよ、自分で洗うから」 とそっぽを向いて答えるので、手を引っ張って強引に湯舟から出すと、息子のペニスは上を向いて見事に勃起していました。
まだ皮は完全には剥けてませんが、大きさは子供とは思えないくらい立派でした。
それを目の当たりにした私は興奮を抑えながら、息子を腰掛けイスに座らせて背中から洗いはじめました。
息子はその間も、背中を丸めて両手でペニスを隠していました。
背中を洗い終えて「今度は前も洗わないとね」と声を掛けると「いいよ」と答えましたが、私は構わずに後ろから手を伸ばして胸を洗いはじめました。
その時にわざと胸を息子の背中に押し付けて反応をみていると、ペニスを押さえていた手が僅かに動いているのが分かりました。
「私の胸の感触でオナニーをしてるんだわ」 と思った瞬間に理性が外れて、息子の前に回って息子の手を掴んで言いました。
「ママが気持ちいい事をしてあげるから、手をどかしなさい」 すると息子は一瞬固まったものの、何やら観念した様子で手をペニスから外しました。
すでに先端からは透明の液が少し出ていて、皮も剥けていました。
私はペニスに手を伸ばし、ゆっくりと優しく扱いてあげると、息子の息が荒くなってきました。
「どう?おちんちん気持ちいいの?」 と訪ねると、 「うん・・・ママの手って凄く気持ちいい・・・」 と答えました。
「じゃ、もっと気持ちいい事してあげる」 と言って、今度はフェラをしてあげました。
舌でチロチロと尿道を刺激したり、全体をだ液を絡ませながら舐めていると、息子が私に「ママ・・・出ちゃうよぉ~」と叫びました。
その直後に息子は口からペニスを抜いた瞬間、私の顔目がけて若さ一杯のザーメンを絞り出しました。
凄い勢いで大量の熱いザーメンが頬から鼻にかけて飛んできました。
その量は子供とは思えないくらいの凄さでした。
私は息子に顔射されながら、目の前のペニスに再び近付いて残ったザーメンを舐めました。
息子は気持ち良さそうに身震いしながら私を観ています。
顔に付いたザーメンを手で集めて舐めると、快感の渦に酔いしれました。
「もっと気持ちいい事したい?」 と聞くと 「うん」 と即答しました。
「じゃ、ベットに行こうね」 と言って二人で裸のまま寝室に向かいました。
ベットの上で私は股を開いて女の性器について教え、息子に舐めて貰いました。
舌使いは当然辿々しいものでしたが、既にマンコが濡れていたので関係ありませんでした。
何分か舐めてもらってる間に、息子のペニスは再び勃起していたので、 「ママの穴におちんちん入れて」 と誘いました。
息子は何処に入れたらいいのか分からないと言ったので、私が上に跨がってペニスを向かい入れました。
騎上位で上下に動いていると、息子は牡の本能なのか自然と下からピストン運動を必死にしていました。
その必死にセックスする息子を愛おしく思い、キスをすると息子も必死にキスをしてきました。
舌を絡ませながら延々と狂ったようにお互いを感じました。
そして息子は私の中で2度目のザーメンを放出して、その日は終わりました。
それからは、お風呂の時は私のマンコや胸を息子が舐め、そのお返しに私はフェラやパイズリでザーメンを絞り出してあげています。
学校から帰ってくると一目散に私の所に駆け付け、セックスする事も毎日と言っていい程で、息子も私もお互いを誰よりも愛しあっています。
夫は仕事人間なので、私達の関係に気づく事は一生ないと思います。

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