告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

高校生の性処理は母のフェラチオでザーメン口内射精の秘密体験

読了までの目安時間:約 3分

はじめまして。
大阪に住む36歳の主婦です。
21の時に産んだ息子がおり、今は高校1年生です。
毎日、性欲旺盛な息子の精液の処理をしています。
始まったきっかけは、息子の部屋を掃除していて、近親相姦の告白本を見つけたことからでした。
何冊もあったので、掃除のたびにこっそり読んでいたのですが、隠れて読んでいる所を息子に見つかってしまったのです。
息子は、はずかしさのあまりか、私から本を取り上げてしまったのですが、その時、自分の口から信じられないような言葉が出たのです。
「はずかしがらなくて、いいわよ。ケンちゃんも男なんだから、エッチな事に興味があって当然よ。近親相姦に興味があるのね?母さんとする?」なんでそんな事を言ってしまったのかは、いまだに不思議ですが、告白手記を読んでそんな気になったのでしょう。
息子は、恥かしそうな顔をしながらも、コックリうなずいたのです。
でも親子のセックスは、よくないことだと思いましたので、「親子でのセックスするのは、よくないことだから、手やお口だけでいい?」と聞きました。
すると息子は、うなずきました。
すぐに、息子のズボンを脱がせました。
すでに元気よく立っていました。
ちゃんと皮がむけていてきれいなピンク色した亀頭でした。
「女の人に触ってもらったことあるの?」と聞くと、母さんが初めてと答えました。
触りながら「気持ちいい?」とたずねると、「オナニーより気持ちいい」と言ってくれました。
「ケンちゃんは、オナニーをよくするの?」と聞くと「毎日だいたい3回はする」というので、若い男の子の性欲には驚きました。
ピクンピクンしたものを見ているとかわいくなって、舌でさきっぽを舐めました。
それから息子のモノをフェラチオで気持ちよくしてあげました。
でも、長くは持たなくて、「母さん、出そう」というので、「ケンチャンの大事な精液を飲んであげるから、お口に出しなさい」といい、フェラチオを続けました。
すぐに息子は、あふれるくらいの精液を出しました。
最後まで出つくしたあとで、精液を飲みました。
こんな風に、だいたい一日3度、息子の精液を飲んでいます。
最近は、主人がいる時や、娘のいる時にも私のところにやってくるので困っています。

【近親相姦】布団の中で息子に悪戯される母の体で秘密の性交体験

読了までの目安時間:約 6分

とうとう、中2の息子と関係してしまいました。
とても悩んでいます。
私たち家族はまったく普通の家庭です。
主人と中2の長男に小6の長女の四人家族です。
子供たちも別に特別な問題もなく育ってくれました。
仲のよい家族なので子供たちはすこし甘えっ子かもしれませんが、普通の家族です。
息子とどうしてそうなったのか、私には理解できません。
思春期で息子の部屋に多少エッチ系の本とかがあったりしますけど、それも主人は「男の子の普通の過程だ」と言い、私もそういうものだろうと理解しておりました。
主人が出張のある夜、息子が一人で寝ている私の部屋に突然きました。
「変な夢みちゃって・・・」多分なにか恐い夢でもみたのだろうと思い、身体は大人びてきてもまだ子供なんだな・・と思いました。
下着姿でショボンとしている息子が「少しだけ、一緒にいてくれ・・」「いいわよ」そう言うと、私が横になっているベットの端に腰かけ、そのうち横になりました。
私は風邪でもひいたらと思い、布団をかけてあげました。
そうしたら私の腕の中に入ってくるように身体を寄せてきました。
そういえば、お兄ちゃんが中学生になってからは、ハグハグしてあげてないな~と思い、少し愛しく感じ、腕の中に抱きしめてあげました。
それで息子が安心したのかより身体を寄せてきて「ママ・・」と言って腕を回してきました。
小6の娘とは一緒にお風呂とか入って遊んだりもしますが、息子は中学生になってからは、やはり大人の扱いで過ごさせてきた気がします。
すこし息子とのコミュニケーションが足りなかったかなとも反省もふとそのとき思い、抱きしめてあげました。
諌めなかった私が悪いのでしょう・・。
私はパジャマを着ていました。
ただブラは寝るときは外しています。
胸は二人の子供を産んでからEカップまで大きくなってしまいました。
そのパジャマの胸に「ママ・・ママ・・」と言って息子が顔を押しつけて、次第に強く抱きしめてきました。
もう息子はバスケの部活もしており背丈は主人より大きくなり大人びてきてましたので、すこし戸惑いましたがまだ心は成長仕切れていないんだなと思い、しっかり抱きしめてあげました。
ただ・・次第に息子が捲れてる私のパジャマの中に手を入れてきて、素肌の背中に手がはい回り、より胸に強く顔を押しつけ、パジャマの中に顔を入ろうとするかのような動きに・・・戸惑いを感じてはいました。
すこし冷静にと思い、「○○○(息子の名前)」と名前を呼びましたが、返事がありませんでした。
もうすこし、こうしていてあげようとそのままに・・・。
また、息子の手がうごめき、私のパジャマが下胸の辺りまで持ち上がってしまいました。
そこに息子の顔が下がり、お腹に直接息子の顔が付き、そして息子は顔でもっとパジャマを持ち上げるかのようぐりぐりして、おでこが直接下胸に触ったように感じ、私はうろたえ始めました。
「○○○、お話しましょう」・・・動きが止まりません。
パジャマのボタンがいくつか外れたように思いました。
突然、私の胸に息子の顔が当たり、舐め始めたのです。
「これはいけない」「もう駄目」そう思い、「○○○、いけません、よしなさい」と叱りつけるように言いました。
ただ・・大きな声は出せませんでした。
3LDKの狭いマンションで近くには娘の部屋もあり、気がついてもいけないとの気持もあり、押し殺し二、三度息子に言いました。
もう息子には何も聞こえないかの、聞かないかのようでした。
既にパジャマのボタンは全部外れて、両の乳房に息子はかぶりつき獣のようでした。
頭を手で除けようとしても、動きませんでした。
それよりも、息子は乳房を舐め回しながら、片手と足を器用につかって、私のパジャマの下を下げ、パンティまでも途中まで下げ始めていたのです。
(こんなこと、嘘でしょう。私たち親子なのよ・・お願い・・○○○、止めて・・・)もう息子は息子では無くなっていました。
一人の情欲に飢えた男になっていたのでした。
大騒ぎできない状況の中で、私は全裸にされ、息子も下半身既に裸でした。
そんなこといつこの子は覚えていたのか、私にはわかりませんが、下半身に石のように固くなった物が所構わずあたり、それは次第に私の中心に向かって行きました。
(まさか、息子がそんなこと。まだそんなことできる訳がない。いつからこんな息子に。これからどうなるの・・)様々な想いが走りました。
足の間に息子の大きな身体が入り、そして、(ああ、だめ・・)と思っているうちに、いっきに深く、可愛い息子の熱い物で、奥まで貫かれました。
(あああ・・とうとう・・・私も獣に・・・)息子の動きは粗野でめちゃくちゃでしたが、その固さと大きさは、私の中ではね回り、深く貫き、私の身体さえも持ち上げるかのようでした。
あとで冷静に振りかえると、もうその時は私は抵抗してなく、息子の好きなようにされるがままだったような気がします。
気持だけが・・駄目、いけない、止めて・・と思っているだけのようでした。
その日から、息子にはとても警戒するような生活になりましたが、どうしても主人には言えませんでした。
そして、最近、また息子としてしまったのです。
すこし安心して、部屋の鍵を忘れ、寝てしまった時でした。
今私は、とても、とても、悩んでおります。

息子の彼女に嫉妬した母親の誘いで近親相姦SEXで口内射精の性交体験

読了までの目安時間:約 5分

その日は土曜日も仕事でした。
朝少し頭が痛かったのですが、無理して出かけたのです。
会社に着くと寒気がしてきて、結局お昼頃帰ってきました。
息子は友達と遊びに行くと言っていたので、お昼はどこかで食べなさいとお金を渡していました。
だから連絡せず帰ったのですが、玄関を開けると見知らぬサンダル。
息子も、帰ってるのかと思って声をかけようと思ったら声が聞こえました。
女性の声。
しかも喘ぎ声です。
「あん、やん、、、、ん、、、ん・んん、、、」泣いているかのような声。
よく声を聞くと息子の1つ上の彼女の美香ちゃんっぽい。
中学のクラブが一緒だった背の高い可愛い子です。
あっと思ってあわてて外に出ました。
もう頭がぐらぐら、駅までやっと戻ると、ファーストフードの店でアイスコーヒーを飲みながら気持を落ち着けました。
そして息子に電話。
「あ、お母さんちょっと具合が悪いから帰ってきたの。今駅だけどどこなの?」「あ、まだ遊んでるけど、もう帰る、、。」「じゃあお昼買っていくから。」コンビニで適当にお弁当を買って帰りました。
コンビニを出ると、丁度彼女が歩いてきました。
「あ。美香ちゃん。優太と一緒じゃなかったの?」「いえ、お買物してたから。」顔がかなり赤い。
間違いないと思いました。
まあ帰っても食欲がなく、すぐ布団を敷いて寝込んでしまいました。
夫が単身赴任というのは、こういうとき困ります。
身体が熱っぽくだるいのに、さっきの出来事を考えてしまい眠れません。
全く思いもつきませんでした。
息子はひどく恥ずかしがりやで彼女の猛アタックにずるずると付き合いを始めたのです。
はきはきとしたいい娘さんですが、私は好きじゃなかったのです。
「もう、姑根性か?」と夫は笑ってましたけど、なんとなくあの娘はいやらしいっぽい感じで、息子には合わないと思ったのです。
あの娘と付き合いだして、息子は変わっていったのです。
凄く素直だったのに、口答えをするわ、やたら反抗的。
あの娘のせいだ。
熱もあって、頭の中がもやもやしました。
余計熱が上がってしまい、結局翌日に近くの内科に行きました。
ゼリーとかなんとか食べ少し眠ると薬が効いてきたのか汗が出てて、身体が楽になったのです。
でも少し身体がだるい。
身体を拭いて着替えるとまた少し寝てると、お昼を買ってきた息子が部屋に。
少しサンドイッチを食べ、また寝ました。
大丈夫?と聞く息子に腰と脚を揉んで貰いました。
寝すぎと元々立ち仕事で脚は疲れるのです。
「気持いい、、ああ。」仰向けになって、太腿を揉んで貰ったのです。
凄くあそこが熱くなりました。
おもわず息子を抱き締めたのです。
「なんだよ!」「じっとしてて。」「お母さんのはイヤ?」「昨日してたでしょ?」「、、、。」息子に服を脱ぐように促すと、私も全部脱ぎました。
息子に抱きつき、私は息子の脚をはさみ、あそこを押し付けました。
腰を動かし、息子の身体をキスし、舐めまわしました。
「う、、ん、、気持いい。」クリトリスが擦れて本当に気持ちよかった。
「立っちゃうよ。」と息子。
もうすっごく硬くなってるくせに。
私はそっと手でつつむと、息子も私のあそこに手を。
指を入れてきて、「やん、」と腰をふるとまた今度は奥まで押し込んできます。
脚をひらかされて、指で激しく突きあげる息子。
「あ、やだ、、、」凄く、上手!・・・「ああ、だめだったら!」「ほら!」「ア。ああ。いや、、あああああ。」私は息子にしがみつき泣き出してしまいました。
イったの何年ぶり?たまに夫に抱かれていましたけど、お互いが義務的、惰性のセックス。
「あ、凄い、イったんだ。凄い。」と喜ぶ息子。
それから私は息子を迎え入れました。
「(イキそうだったら)ちゃんと言うのよ。」「あんあんあんあんあんあん、、、、、」出そうと言う息子のを咥え、舌で、穴をちろちろとして上げると、「ビュっ!」と勢いよく出てきてむせそうになりました。
私はそのまま飲み込むと、再び口で刺激を与えてあげました。

【近親相姦】ふしだらな母親と童貞息子の初体験セックスで筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 8分

私37歳、夫40歳、子供高2で17歳の女の子、中3で15歳の男の子の4人家族です。
いわゆるできちゃた婚で結婚しました。
結婚生活18年目だけど、家庭は円満だと思います。
私はエッチ大好きです。
夫も最初の頃は、毎日の様に抱いてくれてたのに、年々回数が減っちゃて、今年なんて月1がいいとこで、 家に1人の時はオナニーを思わずしてしまいます。
お酒が入ると無性にエッチがしたくなる時があって 外で友達と飲んでりして、近くの男性と仲良くなるといつの間にかホテルなんて事も度々あります。
浮気ですね。
夫以外と10人以上としちゃたかな… エッチに関してはどうしようも無い女です。
子供とも関係しちゃんなんて…息子は受験生、週末は友達の家に泊まりで勉強に良く行きます。
12月4日の土曜日も出掛けました。
娘も友達と遊びに行くと明日の夜まで帰らないからと、土曜日の夜久しぶりに夫と2人きり。
晩酌して、お風呂まで一緒に入って、私は、思い切りオチンチンしゃぶって、2人とも燃えちゃいました。
寝る前に、夫が明日の朝早く出掛けるけど、お前はゆっくり寝ていろと。
10時頃目が覚めて、私は全裸のままでした。
その事でとんでも無いことに… 息子から写メが送られて来て、月曜日は女性の乳首のアップで。
学校から帰って来た息子に、「何よ、この写メ」 「今日から一枚づつ送るから、楽しみにしててよ」 火曜日は、片方のおっぱいまた帰って来た息子に、 「何なのよ、これは」 「いいから、土曜日まで何も聞かずにいてよ」 水曜日に両方のおっぱい、どう見ても私の胸です、息子は何も無い顔して、「何も聞くなよ、土曜日になれば解るから」 木曜日は下半身、どう見ても私です。
金曜日は、足がM字に拡がっていてオマンコ丸写しで、 土曜日には、顔までわかる全裸の写メが誰が見ても私だとわかります。
もう一枚、勃起したオチンチンの写メが、文面も付いていて、 「お母さん、俺もう我慢出来ない、毎日これみてオナニーしてんだ、お母さんがあんな格好で寝てるからいけないんだ、やりたい、入れてみたいよ、今日、お姉ちゃんもお父さんも帰るの遅いから、ダメなら、家に居ないで下さい、お願い」はっきり言って、OKです近親相姦。
あの子が求める… 帰って来て私が居るのがわかると、 「良かった、お母さん居る。怒ってないの?俺の事変な子供だと思わないの?」 「良いのよ。本当にお母さんで良いの?後悔しても知らないわよ?この前の日曜日に撮ったの、私が悪いよね」 「そうだよ、あんな格好で寝てるから、部屋が暖かくて何にも掛かって無いし、1時間位見てた、その間に足が開いたり閉じたり。ちょっと、おっぱいとあそこ触って、写メ撮ってたら我慢出来ずにオナニーしちゃて、射精したら何だか虚しくなって、家出て行っちゃった。少しして写メ見てたら、また起ってきて、どうしてもお母さんとしたいと思うようになちゃて、あんなこと始めて…」「わかったから。お母さんは大丈夫、あの日オナニーなんかしないで、射れられても構わなかったけど、写メ見てビックリ。大人に成ったね、オチンチン見せてごらん。気持ち良くしてあげるから」子供の名前は大輔です。
私は大輔のズボンを下ろすと、勃起してるのが直ぐにわかりました。
パンツを下ろすとピンク色したカリ、ビンビンに勃起していて、握ると硬く熱くて、大きさも夫のより大きい、咥えてしまいました。
「気持ち良い、気持ち良いよ、お母さん、出ちゃう、出ちゃうよ」 1分も経たない内に口の中に発射してしまいました。
「お母さん、ごめん」 「良いのよ、これで、若いんだもの、どうする、まだ硬いよ、後2回は大丈夫でしょ」 「俺、オナニーだけど一晩で5回出した事あるし、今日は何回でも、でも今のより気持ち良いんだよね、あそこって」 「私にはわからないけど、多分、オマンコのが気持ち良いと思うわよ、経験からしてお父さんも、お前のオマンコは最高だよって」 「良く恥ずかしく無いね、俺なんて言えないよオマンコだなんて」 「言ってるじゃない、オマンコはオマンコなの」 「俺、オマンコ舐めてみたい、こないだ触った時ヌルッとしててビックリして止めちゃたの」 「そうだったの、そのまま気持ち良くしてくれたら良かったのに、今日は時間も有るからお母さんは、上から順に責められたいわ」 私全裸になりベッドに仰向けに寝ました。
「良いわよ、大輔の好きなようにして」 おっぱいから触りだして、「柔らかい、乳首は硬くなってきた、舐めて良い」 乳首に吸い付いて来て、揉みながら、舌で舐め回しだして、私は声が出始めて、 「大輔、上手よ、やったことあるでしょ」 「初めてだって、パソコンで一杯見てたし」 大輔は一生懸命オッパイを責めてくれて、 「いいわ、大輔、気持ち良い、オマンコもお願い」 指先で触りだして、 「凄い、こないだよりヌルヌルだよ、これがクリトリスでしょ大きいんだね」 「イレテ、イレテ、指で掻き回して」 大輔が指を差し込んで、 「温かい、締まって来た」「そのまま動かして」 大輔は指を上手に動かしてくれて、「イイ、イイ、もっと、もっと逝きそう」 「イク、イク、イク、イッチャウ」 私は1度目の絶頂を迎えました。
その後大輔のオチンチンを掴んで、 「どうする、お母さんが射れてあげようか」 「やっぱり止めよう、赤ちゃん出来たら大変だよ」 「大丈夫よ、出来ないから安心して」 「なんで、わかんないでしょ」 「大丈夫なの、薬のんでるから、大輔産んでからは妊娠してません、何回、何百回出されたことか、そんなこと考えてるからオチンチン小さく為ってきたよ」 オチンチンをフェラしてあげると、みるみる硬くなり、 「お母さんに任せなさい」 上に股がり、ゆっくりと挿入すると、「これが中なんだ、包まれてる、気持ち良い、気持ち良いよ」 「いい、動かすよ、我慢しなくていいから、誰でも最初は早いから」 私も興奮していました。
自分で締め付けいるのがわかるくらい。
「お母さん、出る、また出ちゃう」 中に出されたのがわかりました。
私も逝きそうで構わすに腰を振りました。
「イク、イク、お母さんもイク」 2度目の絶頂を迎えて、 「お母さん、俺で何人目?お父さん以外と一杯やってたでしょ」 「そんなこと無いわよ、童貞の子はお父さん以来、大輔の年の頃ならかなり居たけど」 「えー、初体験いつなの、同級生の女も何人かしてるの知ってるけど」 「隠して嘘言うの嫌だし、お母さんは、中2の夏、初めては痛くて二度としないと思ったのに、中3からは気持ち良いの覚えて、やりまくり。お父さんと出会う前まで50人は居たかな」「いいの?俺に教えて」 「お父さん最近してくれないの、こない
だの土曜日で今年10回目、これからは大輔が週3してくれば、浮気は止めます」 「お母さん浮気してるの、他に男居るんだ」 「居ないわよ、たまに魔が差すの」 「わかったよ、俺毎日でもいいよ。今日はあと3回」 それから大輔も私も盛りの付いた猫みたいになっちゃって…今日で10日連続になるかも。

【近親相姦】浮気した夫に隠れて息子とのセックスにハマる母親の秘密情事

読了までの目安時間:約 4分

私は、42歳の主婦です。
三年前から夫に浮気をされています。
自暴自棄になり離婚を考えたりもしたのですが、大学受験を控えていた息子がいた為、思いとどまってきました。
しかし、どうしても気にせずにはいられず、二年前位にとうとう息子へ夫の事をブチまけました。
むせび泣く私を息子はそっと抱きしめてくれました。
何時間も何日も息子と過ごす時間を増やすことで、気を紛らわせました。
その内、息子が自分の伴侶であるように思うようになり、それから一人の男として意識するようになりました。
絶対あってはいけない息子との行為を想像するも、理性が私を思いとどまらせていました。
しかし、私も女でした。
いつも通り「仕事だ」と帰ってこない嘘つき夫の情けなさにヤケ酒をしていると息子が大学から戻ってきました。
そして息子に叱られました。
お酒が入っていたせいと久しぶりに自分の為に叱ってくれた、それが息子であれ誰であり、新鮮な気分でした。
その時に私は息子に告白しました。
「お母さんを貰ってくれない?」と。
今となっては、どのような気持ちで話したかすら忘れてしまいましたが、息子の返事はOKでした。
その時はそのまま二人でお酒を酌み交わし、大学生活のことなど他愛もない会話で深夜まで楽しみました。
次の日から私の生活は楽しいものへと劇的に変化しました。
新婚当時のように気分が晴れやかで、日頃おざなりになっていた化粧も入念にするようになりました。
二週間ほど何もなく普通の生活を息子と過ごしました。
私は期待していたのですが、息子は私に触れてもきませんし、むしろ友人のように接してきました。
それはそれで楽しかったのですが、私を貴方に捧げるといってもよい発言をした後ということもあり、何かもの足りませんでした。
そんなある時、週末にも関わらず、夫は家に居ませんでしたので、代わりに私が夫の両親の家へ届け物をするハメになり、それならばと朝から息子を誘ってドライブ感覚で両親宅へ車を走らせました。
昼過ぎに届け物を終わり、息子と車で戻ってくるとき、この時しかないと考えていた私は、車を停め息子に聞きました。
「お母さんを貰ってくれるって話覚えてる?」 息子ははにかみながらも頷いていました。
「あれは、お母さんの全てをあげるって意味よ」 心臓の鼓動が聞こえるほど緊張しました。
すると、息子は、 「親子だし、そういう意味じゃないと軽蔑されると思って何もしなかったんだ…」と。
私が馬鹿でした。
常識から考えれば、息子の言い分が正しいです。
私は息子の手を取り、自分の胸へ導きました。
自分で言うのもなんですが、年齢の割りにプロポーションには自信があります。
特にEカップの胸は結構自慢です。
息子は私が許しているのを感じ取り、次第に激しく揉んで来ました。
ブラウスの第二ボタンまでを外し、タイトスカートを少したくし上げると黒で統一されたブラとガーターが見え、自分で誘っておきながらとても恥ずかしい気持ちになりました。
ジーパンの上から息子を確かめると勃起していました。
そのまま、車を走らせラブホテルへ入りました。
それからは、獣のようにお互いを貪りました。
最近では、飲精、アナル、露出何でも息子の望むことは出来る淫乱な女に成り下がりました。
息子が最近気に入っているHは、夫が家にいる状態で私に悪戯することです。
今夜も夫が風呂に入っている間にリビングで後ろから犯されました。
声も出せず、夫にバレれば、一瞬で破滅を迎えるというスリリングさの中で気絶するような快楽を与えられ、絶頂を迎えました。
明日からまた一週間が始まりますが、きっと楽しいと思います。

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