告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

母のパンツでオナニーする息子の射精を見た秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

今日は私用のため、6時過ぎまで外出していました。
学期末試験を控え、息子の学校は試験一週間前になると部活動を休止させる為、息子の帰宅時間はいつもより早くなります。
従って、息子と一緒にいる時間はいつもよりも長くなります。
私が帰宅すると息子の部屋は電気がついていました。
帰宅が予定よりも遅くなった事、夕食の準備が遅くなった事、息子とあれ以来会話をしていない事を詫び、せめて「ただいま」ぐらいはとそう思い、外出用の洋服を着替えるついでに二階の息子の部屋へと足を運びました。
その時、息子の部屋のドアは半開きになっており、中が覗ける状態でした。
息子の唸るような声が部屋の近くに行くと聞こえてきました。
「まさか病気でも…」と一瞬思いましたが、ドアの隙間からズボンとトランクスが足先に絡んでいるのが見えた瞬間、「ヤッパリ」と思いました。
すぐに、その場を離れればよかったのですが、私の足は私の意思に反してその場から動きませんでした。
しばらくして、「ああ、気持良いよぉ、母さん、出ちゃうよぉ!大好きだよ母さん、誰よりも…一番すきだ」息子は私のパンティーを自分のペニスに絡ませ、しごいていました。
そして、腰の動きが一段と加速し、「あぁ、出すよ、イクよ、母さん!」と言うと、背中がのけぞり、私のパンティーの中に射精したのです。
私はその姿を見た瞬間、中に入って息子のペニスを自分の口で綺麗にしてあげたい…。
そんな衝動に駆られましたが、ギリギリの理性だけは残っていました。
そして、「母さん、2回もしちゃったね」という息子の独り言を聞いてしまいました。
私は再び階段を静かに下り、玄関から「達也、ゴメン、遅くなっちゃった」と二階まで聞こえる位の大きな声を出し、わざと、大きな音を立てて二階へとあがりました。
そして、達也の部屋に行くと、残骸の匂いは部屋の中に残っていましたが、私のパンティーを隠す事と下半身を隠す事だけは出来た様です。
「ゴメン、これから夕食の支度をするから…」と言い、私は部屋に行き、着替えを済ませ、夕食の準備に取りかかりました。
「母さん、あとどれくらいかかる?」と達也が聞くので、「ゴメン、1時間くらいかかっちゃう、その代わり、美味しいもの作るから…」「じゃあ、買いたい本があるから、書店行って来るね、それくらいには帰ってくるから」と言い、出ていきました。
達也の射精姿を見た後、自分の下半身が濡れているのを着替え中に確認した私は、達也が外出してすぐ、寝室に戻り、自分で慰めてしまいました。
その時に脳裏に浮かんだのは達也の射精した時の姿、達也の成長したペニスでした。
私の脳裏にくっきりと残ってしまっているのです。
本当に私はいけない母親だと思います。
実の息子を思ってオナニーしてしまうのですから…。
もう、理性も限界です。
このままだと、母である事以上に女である事の方が勝ってしまいそうです。
いえ、もうそうなってしまいそうです。
理性よりも欲望の方が勝ってしまいそうです。
自分ではそういう方向にしか考える事ができなくなってしまいました。
40歳というのはやはり油の乗り切った歳だと思います。
そんな時に主人には構ってもらえないのですから…。
自分だけではもう満ち足りなくなりつつあります。
息子といる時間が長くなる来週までに何かが起こってしまうかもしれません。
いえ、それ以前にもです。
そして、何よりも冬休みという乗り越えなければならない大きなおおきなうねり(休み)が来るのです。
そうなると、ますます息子との時間が長くなります。
もう限界点がすぐそばまできています。
もう、私一人ではどうしようもありません。

中学生のオナニーを覗いた母の秘密体験

読了までの目安時間:約 3分

私は36歳の結婚14年目の専業主婦です。
息子は、13歳の中学生です。
いわゆる、できちゃった結婚です。
主人とのSEXは、やはり最近はほとんどない生活ですが、私自身、そんなにSEXに興味が無いので、それなりの生活でした。
でも・・・ある日の夜3時頃に、リビングに気配を感じて目を覚ましました。
怖々、覗くようにリビングを見ると息子が暗闇の中、TVだけを付けていました。
ほっとして、声をかけようと思ったんですが、様子がおかしいので暫く見ていました。
息子は、音を立てないようにビデオをセットし、ソファーに座るやいなやペニスを出したんです。
これから、オナニーをするんだと思った瞬間、見てはいけない気持ちと、見てみたい気持ちとが複雑に絡み合いました。
そのとき、SEXにあまり興味ない私が、ドキドキし濡れてくるのがわかりました。
息子のペニスは包茎で、まだ小さいままでした。
皮を剥いたりかぶしたりしていると、みるみる大きくなっていきました。
息子は、大きくなると、ビデオのスイッチをいれました。
もちろん、アダルトビデオです。
声は、消していました。
それを見ながら、息子は自分のペニスを激しく擦っていました。
皮をかぶしたり、剥いたり・・・男の人のオナニーは初めてみたので、とても、興味深かったです。
あぁ、こうやってするんだぁって(笑)でも、主人は包茎ではないので、どーしてやるんだろ?なんて、妙に冷静な私も、心のなかにいました(笑)息子は、気持ちよさそうにビデオをみながら、何度かティッシュでペニスを拭きながら、オナニーをしていました。
私は、そのとき、今までに無い性的な興奮がわき上がっていました。
息子のペニスに触りたい。
息子のペニスに頬ずりしたい。
息子のペニスを舐めたい。
そして、息子のペニスを入れて欲しい・・・・いけない感情とは、別の私が言っていましたが、この今までにない興奮は・・・息子は、小さく唸ったと同時に射精しました。
凄い量が出たのが私にも分かりました。
息子は、暫く快感にふけった後、まだ大きいペニスをしまい、音を立てないように後始末をして、部屋に戻っていきました。
でも、パジャマ股間は大きくせり上がってました。
その後、私は、息子のぬくもりが残るソファーに座って、何年かふりのオナニーをしてしまいました。
この、興奮は・・・・すごかったです。
息子のオナニーを目撃していらい、私はSEXに目覚めたのかも知れません。
でも、不倫とか見知らぬ人とのSEXは出来ません。
息子のペニスが欲しい・・・いけないのでしょうか・・・・だんだん、我慢できなくなる自分が怖いです。

【近親相姦】母の裸で息子に性教育する秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

今、私は、46歳なのですが、三ヶ月前のことになります。
息子は、中二で14歳。
ある日、ご近所の親しくしている方から、忠告を受けてしまいました。
話は、こうです。
息子が、その方のお宅の風呂場を覗いていたと言うのです。
その方も経験があるけど、年頃の息子は、女の裸に興味を持つものだから、あんまり叱らない方が良いと言ってはくれました。
それから、息子をそれとなく見ていると、私がお風呂に入っているときなど、それとなく覗いているようでした。
洗濯機に入れておいた下着も持ち出したりしておりました。
私は息子と話さなければと思いながらもきっかけが掴めずにおりました。
主人が出張してたあるとき、息子がお風呂に入っているとき、たまには背中を流してあげるといいながら、裸になってお風呂に入っていきました。
背中を流しながら、先日の話し、何故お風呂を覗いたのかと問いただしました。
息子は、ただ黙ってうつむいてるだけで、可愛そうになってしまいました。
私は、努めて明るく「今度、おかぁさんも洗ってよ。」といい、スポンジを手渡し、背中を向けました。
思いきって、前を向いて「こっちも洗って。」といい、「女の裸はみんな同じよ。よく見ておきなさい。」といいながら、足までも開いてしまいました。
ギラギラした息子の目を見ると、思わず濡れてきてしまいました。
「ここも洗っていいの?」と息子が言うので、大事なところだから、手でやさしく洗うように言ってしまったのです。
息子のを見ると、中二の子のかと思うほど大きくなっておりました。
思わず、手を伸ばし、息子のをつかむとほおばてしまいました。
口いっぱいに広がった精子を飲み込むと同時にイってしまったのです。
息子に「今度、女の裸を見たくなったら、おかぁさんに言いなさい。」とやさしく言ってしまいました。
それから、息子は、私に付きまとい、裸を見たがるのです。
男と女の関係になるのには、時間はかかりませんでした。
一回関係ができるともう歯止めが利かなくなってしまいました。
もう、朝からなのです。
起こしに行くと「かぁさん、小さくならない~」と甘えてきます。
遅刻をさせるわけにも行かず、咥えてしまうのです。
息子は、スカートに手を居れ、パンティを探ります。
ビチャビチャとの音が息子の部屋にこだまします。
幸い、主人は、朝早くから会社へと向かいますので息子も安心して責めるのです。
学校が終わると、飛んで帰ってきます。
「かぁさん、かぁさん、僕の生まれたところ見せて!」と言いながら、手はスカートの下、パンティを脱がそうと必死です。
仕方なく、「お風呂に入ろう」としか言うことが出来ません。
足を大きく開かされると、顔近づけて、ギラギラした目で見つめるのです。
私のおまんこは、ジュクジュクに濡れ、「かぁさん、おしっこ漏らした?」と聞いてきます。
濡れる理由を聞かせると、感心したようになおさら見つめるのです。
あるとき、「かぁさん、女の人って、どこからおしっこが出るの?」と聞いてくるので、私が指を差して教えましたが納得しません。
「見たい!、見たい!」とダダをこねるので、仕方なく、お風呂の中でおしっこをしてしまいました。
主人にも見せたことのない姿を・・・。
眼から涙が溢れるのですが、体は、正直です。
今までになく、濡れてしまいました。
その後息子が、やさしくシャワァーで洗ってくれたのです。
それからというもの、私がトイレに入っていると、何処にいても飛んで来てみたがるのです。
カギを掛けようものなら大変です。
ドアをたたいたり、大声を出したりして・・・。
最後には、根負けして見せることになるのです。
息子を変態にしてしまったのかと心痛める毎日です。
どうしたら良いのか自問自答を繰り返しております。
でも、私の体ももう息子無しにはいられないのです・・・。
今は、主人が求めて来ても拒否してしまうのです。
主人の知らないうちに止められるといいのですが・・・。

【近親相姦】小学生の息子の性器を弄ぶ母の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

私は34歳の主婦です。
息子は12歳、小学6年生です。
主人は、機械のセールスマンで、北関東を担当しているので、週に二日ほどしか帰って来ません。
5年前に私が流産して、赤ちゃんが出来ない体になってから、セックスもほとんどしてません。
赤ちゃんが出来なくなっても、女性にだって普通に性欲がある事も分からないのでしょうか。
私は、息子にその代償を求めてしまいました。
最初は悪戯心でした。
9歳まで一緒にお風呂に入っていたのですが、夏休みが始まって間も無い頃、いつもの様に一緒にお風呂に入って、体を洗ってやってる時、息子のオチンチンを弄ってしまったのです。
小さいウインナーほどのそれが、すぐに細めのソーセージくらいにまで大きくなって、まだ毛も生えてない息子の下半身からそそり立ちました。
皮を被ってるそれが大きくなって、息子は痛がりました。
ごめんね、ごめんね、と謝りながら、小さくしようとしましたが、全然小さくなりません。
冷たいタオルで包んだり、湯船の中にゆっくり座らせていても、小さくならないのです。
決心して、私は、バスタブに息子を座らせて、その前に膝を突いて、息子のオチンチンを口に含みました。
変な感じでした。
舌と唇で、息子のオチンチンの先端、皮を被ってるところを、ゆっくり、ゆっくり、舐めてやりました。
7、8分続けると、「ママ、ママ!」って、息子が声を上げて、私の頭に両手でしがみ付いてきて、体をがくがくさせて、私の口の中のオチンチンが2、3度痙攣して、そして柔らかくなりました。
射精はありませんでした。
息子は真っ赤な顔をして、ぐったりしていました。
気持ち良かった、と言うのです。
パパには内緒、って言うと、明日もして、と言って、恥ずかしそうに笑いました。
私も本当は興奮してしまって、体が火照って、久しぶりにその夜、オナニーしてしまいました。
次の日から、お風呂場でのフェラチオが日課になりました。
主人や、前の彼とは、フェラチオなんて合わせても5、6回、数えるほどしか経験してなかったのに、息子とはほとんど毎日するようになってしまいました。
フェラチオしてあげながら、自分の指でオナニーまでするようになりました。
一ヶ月も経たない内に、息子のオチンチンは、きれいに皮が剥けて、一番硬くなった状態で、普通のソーセージくらいにまで大きくなるようになりました。
そして、精通がありました。
いつもの様に自分と息子のクライマックスに向けて、息子のオチンチンを口に含み、自分の指で自分自身をなぶりたてていた時、息子がいつもより大きな叫びを上げて、体を突っ張らせて、私の口の中に精液をほとばしらせたのです。
少し、ショックでした。
当たり前の事なのに。
次の日、お風呂場ではしませんでした。
とうとう、夫婦のベッドに一緒に寝て、息子の体を受け入れました。
私はもう最初から濡れていて、息子のオチンチンが私のヴァギナに触れて、押し開いて、入って来た時から、感じていました。
息子の華奢な体が私の体の上で腰を動かし始めた瞬間から、私は声を上げていました。
5分もしないで、息子の精液が体の中に打ち込まれた時、もう私は狂ってしまいました。
その晩、続けて2回目のセックスをして、うとうと眠ってから3回目までしてしまいました。
もう、二年経って、息子の体も、オチンチンも大きくなりました。
クンニもしてくれるし、色んな方法で私を愛撫してくれます。
セックスも上手くなって、私を必ず絶頂にまで押し上げてくれます。
息子は、Kちゃんは、私の愛人です。
主人にばれてもいい、と思います。

【近親相姦】母子の情事はやめられない秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 6分

息子とセックスするようになってから、8年になります。
もう、息子も25歳、私も46歳になります。
初めての時は、誘ってしまったのは私でした。
ワーカーホリックの主人は、今もそうですが、SEをやっているので、週の内三日か四日は会社に泊まって帰ってきません。
私は欲求不満だったのです。
まだ38で、若かったし、セックスも好きな方でした。
息子は当時17歳で、スポーツは特にしていませんでしたが、背も185くらいあって、筋肉質の体をしていました。
最初は息子とセックスしようなんて、思ってもいませんでした。
きっかけは、近所の奥さん達との喫茶店でのお喋りでした。
10のうち一つか二つは、いつもセックスがらみの話になるのですが、その日もそうなって、その内の、息子と同じくらいの男の子がいる奥さんが、自分の息子のペニスの話を始めたのです。
私も顔ぐらい知ってる子供でした。
細身の可愛い顔をした高校生だったのですが、ペニスが大きいと言うのです。
オナニーしてる所を見てしまったらしいのですが、長さは20センチくらいあって太さは余りないけど、切なそうに自分で握ってオナニーしてるのを見たら、声も掛けられないで、見てしまったそうです。
「濡れちゃったのよ、自分もオナニーしちゃって。」そんな話でした。
私も想像してしまって、濡れてきました。
家に帰って、ソファに座りながら、何時の間にか、オナニーしてしまいました。
気持ちいいけど、物足りませんでした。
シャワーを浴びて、お風呂場で鏡に映った自分の姿を見ました。
164センチ、バスト82センチ、ウエスト66センチ、ヒップ90センチ、まあまあだと思いました。
「私の裸を覗いたり、私の下着でオナニーしてるのよ。」そう言ってたことが頭に浮かんで、お風呂から出ても、体が火照ってました。
4時でもうすぐ息子が帰ってくる。
頭の片隅でそう思いながら、私は裸の上にバスローブを羽織ったままで、リビングのソファに座って、自分の指で自分を慰め始めました。
夢中になってました。
夢遊病みたいに、押入れに隠してあったヴァイブレーターを取り出して来て、ソファに横になって、オナニーをしていました。
息子が帰ってくる、見られちゃう、・・・・見て欲しい・・・そんな事を考えてると、ますます興奮して、激しくヴァイブを動かしてました。
自分で乳房を揉み扱いて、足を大きく開いて、バスローブは肌蹴て、もうほとんど裸でした。
夢中でした。
ガタっていう音で目を開けると、ソファの足元の方に、呆けたように立ちすくむ息子の姿がありました。
見られてる!、そう思った途端、クライマックスに達してしまいました。
「けいちゃん!」そう叫びながら。
息子が息を飲むように、私の方を見て、そして慌てたようにズボンを脱ぐのが、判りました。
「お母さん!」パンツを脱ぎ捨てた息子が、私の上に圧し掛かってきました。
私の濡れそぼったあそこからヴァイブが抜き取られました。
焦ったように、息子のペニスが押し入ってきました。
気持ち好い、熱い鉄棒が捻じ込まれたようで、私は声を上げて息子を迎え入れていました。
息子が私にキスしてきながら、腰を動かします。
「ああっ、お母さん!」「けいちゃん!」私はすぐにクライマックスを迎えてしまいました。
ほとんど同時に、息子も体を強張らせて、私の中に熱い液を迸らせてきました。
「お母さん、ごめん・・・」私の体の上で、身を震わせながら息子が謝ってきました。
「ううん、けいちゃんは悪くないのよ・・・」私の中でまだ堅いままの息子のペニスを感じていました。
10分もしないうちに二回目を始めました。
もう最初から私は感じていて、息子がぎこちなく動かす腰に足を絡めて、快感を貪っていきました。
恥ずかしいくらい声を上げました。
お隣の家に聞こえるんじゃないかと思うくらい。
二人とも裸の胸に汗をかいて、クライマックスを迎えました。
柔らかくなった息子のペニスをティッシュで拭いて、そしてフェラしてあげました。
唇の間でそれがだんだん大きくなって、牛乳瓶くらいの大きさになりました。
結局、三回して、その日の私の誘惑は終わりました。
息子は初めてだったそうです。
次の日から、主人のいる土日を除いて、毎日5時から8時くらいまでが私達のセックスタイムになりました。
スキンをつけるのが嫌、と言うので、私がフィルムを使うようになりました。
でも若くて回数が多い所為か、一度だけ妊娠しました。
主人とも、週に一度はするようにしていましたが、息子の子供かもしれないので堕ろしました。
それが、関係を止められる機会だったかもしれませんが、息子の方がどうしても、というので結局続いてしまいました。
高校を卒業するまで、大学を卒業するまで、と、だんだん伸びてしまって、就職した今も続いています。
息子が大学に入ってから、息子の知り合いになった人からピルを分けてもらって飲むようになりました。
息子にも、彼女が出来たのですが、彼女とデートするのは土日なので、平日は私を求めてきます。
主人が帰ってくるかもしれない、8時から12時くらいの間が今の二人の時間です。
一度など、11時ごろ、二回目を始めていた最中に、今駅前で、タクシーで帰るという電話が掛かってきて、息子の体の下で電話を受けた私はなんだか余計感じてしまって、主人が帰ってくるわずか10分くらいの間に二、三回も感じてしまって、主人が帰ってきた時にはトイレでビデを使い始めたところなんてこともありました。
すごいエッチなお母さんになってゆくようで、自分が怖いです。
やめなきゃ、と考える時もありますが、息子に抱きしめられると、すぐに濡れてしまって、体が応じてしまいます。

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