告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【近親相姦】息子にアナルを弄られザーメン中出しに悦ぶ母の秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 4分

都内でアパートを借りて大学に通ってる息子からメール。
「今日帰るけど、即できるよう準備ね。」準備とはアナルセックスの事。
離婚前不倫してた男に弄られすっかり夢中になった私。
「母さんが昔は心底イヤだったけど、今はヤリマン女で良かったと思うよ。」確かに初体験以来、私の身体を弄くり回す男が絶えた事はありません。
でも今は息子だけです。
何故ならやっぱり愛があるからと思います。
息子に関しては溺愛してた私。
そして息子が「男」もこなしてくれるのですから言うことありません。
夜、男とセックスして帰ってくると必ず息子と言い争いなった私。
息子を見ると気まずくて、早く寝なさいとか勉強してるの?とか言ってしまった私が悪かったのですけど。
最初は無視の態度から、手が出るようになり、私を追い払う為、身体を触ってくるようになりました。
それを逆手にとり、息子を誘惑した私です。
息子にスカートの中に手を入れられた時、動揺しパニックだった私ですが、もし、息子に犯されたらと想像し、ものすごく興奮する自分がいました。
ある夜、息子がお風呂から上がるとバスタオル一枚でソファに座る私がいました。
そんな格好でうろうろするなよ!と生意気な声で怒鳴る息子。
私は黙ってゆっくり脚を開き目を閉じました。
しばらくして恐る恐る指を這わせてきた息子。
絨毯の上に寝かされ、好きなように息子に弄らせました。
もうただの女になりきった私は、息子にイかせて欲しいとねだり指の使い方を伝授。
ヴァギナとクリトリスを挟むようにこすりあげられ、私はめいっぱい反り返ると達しました。
そして涙を流しながら息子と唇を合わせ舌をむさぼりました。
何度も私が男を陥れる為に使った術に息子もはまったわけです。
私の寝室に場所を移し、息子の固いペニスは私の口で何度も復活しました。
私は息子に私の全てを見て欲しいと思いました。
そして、入念に準備されたアナルに息子を迎え入れたのです。
半狂乱で失神までしてしまう私に息子は私の虜。
私は今までの男たちとのセックスはなんだったの?と思うほどの官能を味わいました。
いけない事をしてるって最高です。
それから息子は私を悦ばせる事に夢中になったのです。
息子が帰ってくると「外(ホテル)行きましょ!」と声をかけました。
すでに私を裸同然にしていた息子は不満そうな顔をしましたが、思い切り声を出せるホテルの方が私は安心して狂えますから。
息子の薄手のジャンパーを着せられると車の助手席に乗せられました。
そのまま向かうと30分ぐらいでラブホテルが並ぶ街道にでます。
街並みを走る際、夜ですから人は歩いていませんが、すれ違う車や信号で並ぶ車にこんなカッコの私はドキドキ。
下は裸同然ですから。
大きなジャンパーはちょうど前からアソコが隠れるくらい。
息子は私を眺めニヤニヤ。
わざと遠回りして、コンビニに寄ると言い出しました。
サンダルにそんな姿でコンビニでうろうろ。
私と同じくらいの年の女性の店員がちらちらこっちを。
コーヒーを買うともう真っ赤になった私の顔。
ホテルインと同時に息子は、鏡の前で座らせ、ゼリーを塗るとアナルを指で突き上げてきました。
「ほら、ケツでイケよ!」「あ、、いや、ほんとうにイっちゃう、、だめええええ!」全身を震わせ達した私。
ベッドでヴァギナを貫き、アナルに出した息子。
2度目の準備でお風呂に向かうと息子は念のため持ってきたイチジク浣腸を持ってきて、、、。
私は息子の目の前で四つんばいでスペルマと液が噴出すのを鑑賞されました。
勿論恥ずかしさでイった顔を見られながら、、、。

【母子相姦】息子と生挿入セックスで妊娠した母の禁断体験

読了までの目安時間:約 4分

私は42歳の主婦です。
実は半年ほど前から息子(15歳)と関係を持っています。
そのことについてここに告白するつもりはありませんでした。
しかし今日、病院に行って来て、私の気持ちがどうしても押さえ切れなくなってしまい、ここに告白することにします。
今少し取り乱していますが、許してください。
ある程度覚悟はしていたのですが、息子の子供ができてしまったのです。
息子との行為のときは避妊はしていませんでした。
生理の日から安全日の見当をつけていたのですが、やはりそんなずさんなことではだめだったのですね。
100%安心していたつもりではありませんでしたので、もしできてしまったら堕ろすしかないと割り切っていたつもりでした。
でもあらためて妊娠を告げられるとショックでした。
禁断の命を宿してしまった。
落ち込みました。
大きな悲しみに襲われました。
今日は夫は出張でいないので息子と二人きりです。
今、息子は自分のベッドで眠っています。
久しぶりに二人きりになったので、先ほどまで激しく愛しあっていました。
妊娠のことを打ち明けようかとも思いましたが、できませんでした。
悲しみを忘れるように、自分でも知らないうちに激しく息子を求めていたのかもしれません。
終わった後息子に、「母さん、今日はなんかすごいね」と囁かれドキリとしました。
このまま打ち明けないでこっそりと堕胎するのがいいのでしょうけど・・・まだ気持ちの整理がつきません。
はっきり言って迷っています。
実は妊娠したことについて、わずかですが喜びも感じてしまっているのです。
そんな自分にとても驚いて戸惑っているのです。
いとしい息子の子供をほかの女性ではなく自分が産むことになる。
そう考えると幸せな感情すら湧いてくるのです。
同時にそう考えた自分にぞっとするのです。
現在、私が子供を産むことについては、家庭的にも表面的にも不自然ではありません。
夫ともたまにありますが、日数については無頓着なのでおそらく夫は自分の子だと思うでしょう。
でも、、、間違いなく息子の子供なのです。
もちろん夫のことは愛しています。
でも同じくらい、もしかしたらそれ以上息子のことを男性として、愛してしまっているのです。
息子と関係を持ったこと、後悔はしていません。
息子が妊娠のことを知ればたぶん産んでもいいよと言ってくれるでしょう。
そのくらい私も息子の愛を感じているのです。
でもそれがまた一層私を苦しめるのです。
このコーナーを見つけたときはただの読者でいるつもりでした。
でも今日のことがあって、いても立ってもいられなくなり、書き込みを始めてしまいました。
書くことで少しは気持ちが治まるかと思ったのです。
それと私と同じ境遇の方からも意見を聞きたいという気持ちがどこかにあったのかもしれません。
自分で解決しなければならない問題なのに、ずるいですよね。
自分でもいやになります。
書いていて、気持ちが治まるどころか、ますます迷いは大きくなってしまいました。
もう全部取り消してしまおうかとも思いましたが、せっかくここまで書いたのだからやはり載せることにします。
夫とも結婚以来、今でも避妊はしたことがありません。
それなのに結局子供は息子一人でした。
でも息子とはわずか半年で身篭ってしまったのです。
神様はなんて残酷なんでしょう。
でも自業自得なのかもしれません。
結局自分で決断を下さなければならないのです。
あまり時間はありませんが結論を出すまでもう少し苦しむしかなさそうです。

母子相姦の噂話に欲情した母親が息子の肉棒を膣奥に生挿入で背徳性交

読了までの目安時間:約 6分

38歳の専業主婦です。
16歳の息子とは昨年の夏から・・・。
そう私達は母子でいながら夫婦の性活を続けています。
今、お昼から私の体を求め続けた息子が、シャワーを浴びに行っている間に書いています。
シャワーから出てくれば、また私の体を求めてくるでしょう。
もう6回も私の子宮に精子を出し続けたというのに若いって素敵ですね。
昨年の夏。
それは朝から暑い日でした。
私は朝の内に家事を済ませ、ご近所の皆さんとファミレスでお茶をしていました。
内容はいつもの通り夫婦の性生活やご近所の噂話。
しかし、その日に限っては性生活の話ばかりで、夫が単身赴任で、しかも生理前の私にとっては、いつも以上に刺激的でした。
聞いているだけで、もうおまんこから溢れ出た液でパンティーが張り付く程でした。
中でも一番強烈だったのが、教育熱心で知られる○○さんの奥さんが、息子さんと関係を持っているという噂でした。
××さんが○○さんのお宅へ急用で伺ったところ、明らかに今までSEXしてましたと言わんばかりに上気した顔の○○さんが慌てて出てきたそうです。
○○さんのご主人も単身赴任中です。
玄関には来客と思しき靴はありません。
そこで××さんは、母子相姦だと思ったわけです。
自分の生んだ子供と。
皆さんと別れた私の頭の中は、もうそのことで一杯です。
ふらふらと、どのように家まで帰ったか覚えていないくらいでした。
息子と・・・。
家に入った私は意識しないようにしましたが、どうしても息子のコトが気になります。
何をしているのかと、そっと二階に上がり、息子の部屋を覗きました。
お昼だというのにまだ寝ている息子。
家にいる時の息子は、いつもトランクス一枚です。
そして、そのトランクスからはみ出し、お腹に着く位に反り返り、いきり立つ息子のおちんちん。
その逞しく若いおちんちんを見た時、私の理性は飛びました。
息子の部屋に入るなり、息子のおちんちんに頬ずりし、おちんちんにむしゃぶりついていました。
突然のフェラチオに驚いて目をさました息子は、しばらくの間は自分の下半身で起こっている状況を理解できなかったようです。
私は、息子のおちんちんを口いっぱいに咥え、舌をあらゆるところに這わせ、若いおちんちんを味わい続けました。
「お母さん」息子がやっとのことで私を呼びます。
「洋くん。ごめんね。お母さんダメなの」「いいよ。お母さんの好きにして」「洋くん・・・」「お母さんのも舐めてあげるよ」「洋くん」私は嬉しさに震えました。
おちんちんを口から離すと、そのまま息子に身を預け、息子の唇を求めました。
私は、息子の唇にむしゃぶりつき、舌を差し出します。
ぎこちなく応える息子。
もう母と子ではありません。
夫以上に熱烈なディープキス。
私は息子のおちんちんを優しく愛撫しながら、息子の手を私のおまんこへと導きます。
もうおまんこは息子のおちんちんを待ちわびてびしょびしょです。
「お母さん。すごい。ぐしょぐしょだよ」「そうよ、洋くんのおちんちんが欲しいの。洋くんいい?お母さんのおまんこに入れて」「ぼく・・・」「洋くん初めてなの?」「うん。でもいいよ」私は、服を脱ぐのももどかしく、パンティーだけを剥ぎ取り、息子の上に跨りました。
おちんちんを手に取り、おまんこへと導きます。
亀頭がおまんこの入り口に触れる心地よさ。
私は息子のことなど考えず、亀頭をおまんこに擦り付けます。
「うっ、お母さん!!」息子がイキそうです。
「ごめんね、洋くん。入れるよ」私は息子のおちんちんを迎え入れました。
何ヶ月ぶりでしょう。
膣を押し広げ、子宮を突き上げる心地よさ。
私は、ケダモノの様に腰を振ります。
室内にはイヤラシイ、ぐちゃぐちゃという音と、母と子の荒い息遣いだけが響きます。
「お母さん、もう」「いいわ、いいわ。洋くんの精子、お母さんのおまんこにいっぱい出して」「あああ」息子は私にしがみつくと、ありったけの精子を私の子宮にぶちまけました。
「分かるわ。洋くんの精子がお母さんの中に入って来る」止まらないのかと思わせるほど多量の精子が、私のおまんこに注ぎこまれているのが分かります。
若く、そして多量な精子が私の子宮に注がれる。
全てを出し尽くしてぐったりしている息子。
でもおちんちんは衰えを知らないかのごとく、私の中で硬く脈打っています。
「どう、気持ちよかった?」「うん。お母さんは?」「もう少し、もう少し洋くんの体を貸して」そして私は再度腰を動かし続けました。
その日から息子との性活は続いています。
主人がいないのを良いことに。
夫との寝室は、息子との寝室に変わり、朝から夜まで暇があれば体を繋げてます。
お風呂も一緒、食事を作っている時でさえも、息子は私の体を求めてきます。
息子の希望で、家では下着はつけていません。
いつでも息子のおちんちんを迎え入れることが出来るように。
ついさっき、シャワーから出てきた息子は、私が書いているこの文章を覗き込んでいます。
そして、私は息子の上でこれを書いています。
でももうだめです。
子宮を突き上げているおちんちんがわたしを・・・

【母子相姦】出会い系で再会した離婚母のおまんこで中出し筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 3分

20年前に離婚した時に別れてしまって音信不通に為っていた息子と母子相姦をする破目になってしまってしまいました。
私と前夫は、結婚したのが19歳という年齢で早すぎたのか嫁姑の喧嘩が原因で息子を生んで直ぐに離婚してしまいました。
その息子と再会したのは、出会い系サイトでした。
私は離婚後、再婚もせずに仕事一筋に今日まで暮らしていました。
40歳の私は、仕事だけの生活に精神的に疲れてしまって一週間ほど休暇を貰って家で、のんびり過ごしてました。
一人暮らしの生活に他にする事も無くパソコンの検索欄で偶然に見つけた出会い系サイトで知り合った方と会う約束をしました。
すると、約束の日に待ち合わせ場所に行くと若い男の子が待っていました。
御互いに割り切った関係の目的で約束していましたので、若い子が来るとは思ってもみませんでした。
喫茶店に入りコーヒーを飲みながら少し話をして、ホテルに行きました。
男の子は、部屋に入ってから緊張している様だったので優しく抱きしめてやって、一緒にバスルームに入り私は洋服を脱ぎ、全裸になりました。
男の子は私の裸に興奮しているのか洋服を着たまま勃起しているアソコを押えて立っていました。
私の裸に興奮してくれた事に嬉しくて、男の子の洋服を脱がし抱きしめました。
その時に男の子の首筋に痣があるのを見つけ別れた息子を思い出していました。
身体を洗ってあげながら皮が被っているチンチンを優しく剥いてあげました。
小さい声で男の子は、僕はまだ童貞なんですと言いながら俯いて居たのでキスをすると、私の胸を触って不器用ながらも舌を絡めてきました。
私は大きくなっているチンチンを擦ってあげると男の子が声を出すと同時に私のお腹に精液が飛び散りました。
私も離婚後、男の人との関係が無く久々に興奮してしまい濡れてきているのが判りました。
バスマットに横になり男の子に愛撫しながら歳を聞くと息子と同じ歳で、勇気を出して本当の名前を聞くと別れた息子の雄一でした。
その瞬間、頭の中は真っ白になりましたが、私のマンコの中には息子のチンチンを挿入しており息子は私の上で腰を激しく動かしてイってしまいました。
私は割り切る事にしてというより割り切るしか無く、ベットに移ってからも御互いに朝まで数え切れないくらい汗と精液でベットが濡れるまでセックスして、私の子宮の中は息子の大量の精液で溢れていました。
一緒にお風呂に入り、また会う事を約束しました。
さすがに、私が母親だという事は言えませんでしたが、次回に会うのが楽しみになりました。
それと、もし息子の子供が産めることができるのなら産みたいと思っていますので、避妊をせずにしたいです。

【母子相姦】中年熟女の母親が結婚予定の息子と交わる肉欲性交

読了までの目安時間:約 4分

主人に女がいることは、うすうす感じていました。
でも、家庭の平穏を願って、見て見ぬふりをしてきたのです。
それをいいことに、主人の行為はエスカレートするばかり。
それで、わたし、とうとう別居に踏み切ったのです。
惨めでたまりませんでしたが、不実な主人を想うと、むしろ清々した気分。
とはいえ、中年になっての女のひとり暮らしというのは、やはり寂しくてたまらないものがあります。
そんなわたしに深く同情し、物心両面にわたって援助してくれたのが、ほかならぬ、わたしのひとり息子でした。
息子は25歳で、すでに婚約者がいるのですが、母の愚かさか、ついつい息子に甘えてしまい、揚句、「お母さん、寂しくてたまらないの」と彼の胸に飛び込んでしまいました。
そんなどうしようもない母を息子は優しく抱きしめ、「ボクでよかったら、愛してあげるよ」と言ってくれました。
わたしはすすり泣き、息子の唇を激しく求め、「お母さんを抱いて!メチャクチャにして!」と哀願しました。
息子の手が、パンティにかかったとき、わたしは両手で顔を覆わずにいられませんでした。
そして、わたしは一糸まとわぬ姿に。
「お母さん!」息子は呻くように言って、わたしのむき出しの陰部に唇を押し付け、そこら中を舐めまわし始めました。
そんな所を口で愛撫されたのは、新婚時代以来の事でした。
だからわたしは、一気に昂ぶってしまって、早くもよがり声をあげる始末。
「ここが、この穴が、ボクが生まれてきた穴なんだね」と、息子もまた欲情しきって、毛むくじゃらの陰部を執拗に舐めたり、しゃぶったりしてくれました。
欲求不満の、年増女の淫乱な蜜が股の裂け目の奥あたりから、ドロリ、ドロリ。
その滴りを息子はブチュブチュと卑猥な音を立てながら吸引し続けました。
あまりの快感に、はしたなくも、欲望をそのまま口にしていました。
「お願い、チンチン、入れて!早く」「お母さん!」息子は、泣きそうな声をあげ、すごい勃起をあらあらしく突き上げてきました。
そして、狂ったように腰を使って、一気に絶頂へ。
「お母さん!」達する瞬間、息子はまたそう呼びかけ、自分がこの世に生まれてきた穴に、大量の精液をぶちまけていました。
わたしはいったいなんということを仕出かしてしまったのでしょう。
でも、わたしのオナカを痛めた実の息子と、我を忘れて烈しく愛し合ったことが、例えようもなく、ただ、ひたすらに嬉しかったのです。
その日から生きる希望が湧いてきました。
息子は、わたしの子供であると同時に、わたしの最愛の愛人なのです。
「お母さん、この頃すごくキレイになったよ」息子に褒めてもらうと、少女のようにはにかんでしまいます。
でも、事実、わたしは、息子の若々しいエキスを子宮で受け止め、確実に若返っているのです。
肌がツヤツヤしてきました。
息子に抱かれ、夫のものよりもずっとずっと立派なオチンチンで深々と貫かれるとき、なにもかも忘れて肉と肉の交わりに浸り、溺れることができるのです。
アレは何度目のときだったかしら、息子のオチンチンを初めて舐めてあげたとき、彼は信じられないくらい興奮して、勃起をビクン、ビクンと勢いよく反り返らせました。
「どうしたの?こんなに感じちゃって。彼女にも舐めてもらってんでしょ?」息子の婚約者への敵意を隠して、冗談っぽく問いかけると、彼は息を荒げながら、ひと言。
「ダメだよ、あんなヤツ!」その言葉に、愚かな母親のわたしは、密かに狂喜したのです。
そして、激した感情のおもむくままに、息子をその場に押し倒し、上から跨り、うっとりするような勃起を、わたしの淫らな穴に導き入れたのです・・・。

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