告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【近親相姦】嫁の代わりに息子の性欲を満たす熟母とセックスの肉体関係

読了までの目安時間:約 6分

ひと月前から、28歳の息子洋介の嫁の代わりをしています。
私は56歳の平凡な主婦です。
夫は私より一回り上で、仕事の事しか頭にないサラリーマンで、私と息子の事は気ずいていません。
息子には恵美という嫁がいますが、私との不和から出て行ってしまいました。
私は、派手な性格の恵美とわがままな性格の息子はいずれ破たんすると思って、始めから反対しておりました。
ですから、私と嫁は些細なことで年中言い争いをしていました。
夫は無関心、息子は始めのうちは嫁の味方をしていました。
嫁に子供でもできれば事態も変わっていたのかもそ入れませんが、なかなか子が授からず、次第に息子も心変りしてきたようでした。
そんなある日、家には私一人だったので、お風呂を上がって裸のまま自分の部屋へ行こうとした時に、少し前に帰宅していた息子に裸を見られてしまったのです。
若いころはスマートで少しは自信があったスタイルも、今では胸は小さいままお腹周りとお尻や腿に肉がついたおばさん体型で、恥ずかしくてあわてて自分の部屋に飛び込みました。
その後、夕食の時に、「母さんの大きなお尻は迫力あるね。」などと息子に言われてしまいましたが、中年女の図々しさから、「熟女にはそれなりのよさがあるのよ。」と言い返したのです。
そんな事があって、その一週間後、私の誕生日でしたが、息子だけがそれを覚えていてくれて、会社帰りの息子と渋谷で待ち合わせて夕食をすることになったのです。
そのあと、居酒屋へ寄っていろいろ話しているうちに、息子は急に暗い表情になりました。
「母さん、ここのところ恵美とうまくいってないんだよ。俺が子供ができないことで話している時、少し母さんの言うことも聞いてあげたらって言ったらひどく怒っちゃって、それ以来あまり口きいてくれなくて、意地張っちゃってさあ。俺別れようかと思っているんだけれど、どうおもう?」と言うのです。
「私は恵美さんとはこれからも意見が合わないと思うから、洋介がそうしたいなら賛成よ。お父さんは世間体があるからって反対するでしょうけれど。あなたたちはまだ若いから、別れるなら早い方がいいわよ。」などとけし掛けました。
「でも、あんな恵美でも、時間がたてば気も和らいでくるとは思うのだけども、あいつと別れるとマンコもできなくなるしなあ。それで、母さんにお願いがあるのだけれど。このあいだ母さんの裸見たでしょ。なんかそれでムラムラしちゃって。母さんが恵美の代わりに、時々嫁の代理にマンコさせてくれないかな。そうしたら俺はすんなり恵美とわかれて、追い出すよ。」などと、私とのセックスを要求してきました。
「洋介、何言ってんの。あなたと私は実の親子なのよ。親子でオマンコするなんて変態よ。お父さんだっているのに。」私は思わずはしたない言葉を言ってしまいました。
「父さんにはばれないようにするから。僕らを別れさせたいなら今がチャンスだよ。母さんが決心してくれれば、絶対恵美と別れるよ。約束するから。」と必死の形相で息子は訴えるのです。
わがままな息子は言い出したら聞かないのです。
そのあともいろいろ話し合って、私は、半ば強制的に息子と約束してしまいました。
店を出て、息子に肩を抱かれてホテル街に向かいました。
ホテルに入ると、私はシャワーを浴び、ベッドで待つ息子のもとに向かいました。
私は目をつぶって横になり、息子に身を任せました。
息子は丹念に愛撫をしてきましたがそのたびに私の体は震えました。
そしていよいよ、息子は私の両足を肩に担ぎ、私を折り曲げるように覆いかぶさりました。
その時私の膣の入り口に硬くて熱い肉の塊が押し付けられました。
「アッ、駄目、大きすぎる。無理無理。」と叫んで、息子の肩を押し返しました。
夫や、結婚前つき合っていた男の人たちより遥かに大きなペニスに膣が割かれるような恐怖を感じたのです。
しかし、猛り狂った息子のものは容赦なく、私の膣を限界まで押し広げ、一気に子宮のさらに奥の内臓まで突きあげてきました。
そしてすごいスピードで突きまくられて、体を割かれるような痛みと、激しい摩擦の快感とが入り混じる中で気が遠くなり、やがて意識をなくしました。
どれくらい時間がたったのか、気がつくと、膣から腿にかけて息子の放出したおびただし精液がベットリついていました。
息子はシャワーを浴びて出てきました。
「母さん、良かったよ。恵美よりずっといいよ。3回も出しちゃったよ。でも母さんは逝く時すごいね。大声でわめいて体痙攣させて失神しちゃうんだから、最高に興奮したよ。」と息子に言われましたが、終わった後のけだるい何とも言えない快感は全てを忘れさせるほどの、至上のものでした。
もはや、息子と私はお互いに離れられない関係になっていくことを感じたのです。
そして息子は嫁と別れ、私は夫の妻から息子の代理妻になったのです。
私は、息子の性欲を満たすため、毎日夫の目を盗んでオマンコしている愚かな母親として、これからも生活していきます。

【母子相姦】息子を欲情させた母の裸体を犯す陵辱体験

読了までの目安時間:約 4分

私は、40才の主婦です。
自分の淫らさを思い知らされてしまいました。
今年になって突然主人の単身赴任がきまりました。
いざ、主人がいなくなると寂しさが身にしみました。
息子の事も気になりだしました。
最近めっきり口数が少なくなり、私を避けてる感じでした。
年頃だから、しかたないと思っていましたが、なにか思い悩んでるように見えました。
悪いと思いましたが、息子がいない時に部屋に入ってベッドの下や机の引き出しとかあけてしまいました。
意外な程何もでてきませんでした。
パソコンの履歴を見ると包茎手術という文字が目に止まりました。
もしかして、この事を悩んでるのではと思いました。
気になってしかたがありませんでしたが、息子に話をどうきりだしていいか、わかりませんでした。
結局、主人が帰ってきた時に相談してみる事にしたのです。
数日後でした、息子がめずらしく何か言いたそうにしていました。
私が言いたい事あるなら言いなさいと催促すると何でもないと黙り込んでしまいました。
私はおもいきって言ってみました。
「一緒にお風呂に入ろうか?たまには背中流して、親孝行して」断わられると思いましが、息子はうなずきました。
息子は、恥ずかしそうに前をタオルで隠しながら、後から入ってきました。
筋肉質でひきしまった身体でした。
今まで子供だっと思ってたのに・・・まぶしい感じでした。
ボディソープを手につけると優しく背中を洗ってくれました。
「今度は、私が洗ってあげる」と言うと息子は「俺はいいよ」断わってきましたが、私が、「いいから背中をむけなさい」と言うと素直に従いました。
私も同じようにボディソープを手につけると息子の背中を洗いました。
そして「前も洗ってあげるから」て言いました。
「私だって男の子の身体の事ぐらいわかるわ」と言いタオルをとりさりました。
私は茫然としました。
息子のものは、たくましくそそり立っていました。
主人のものより大きく包茎でありませんでした。
その時、握りしめたい欲望にかられました。
沈黙が続いたあと、洗ってくれるっていったよねと息子は言い、私の手を股間にもっていきました。
前も洗ってあげると言ったものの手でじかに洗うつもりはありませんでした。
駄目よと私は手をひこうとしました。
息子はそれを許してくれませんでした。
洗ってくれると言ったろと息子は声をあらげて手をおしつけました。
気づいた時は私の手は息子のものを握っていました。
心臓が破裂しそうになりながら、ボディソープをつけて洗いました。
息子のおどおどした様子は消えていました。
こんどは俺が洗ってやるよと言いました。
思いがけず、息子の手が前にまわってきて胸を揉みしだいてきました。
「そんな・・・駄目よ」と言うと、「前も洗ってやるよ 」と。
「母さんが悪いんだからな」とボディソープをつけて触りまくってきました。
私は愚かでした、この前まで中学生だったといえ、一緒にお風呂に入るなんて非常識でした。
息子は卑猥な言葉を言いながら、私の身体をまさぐりまくりました。
私は声を押さえるのに必死でした。
経験ないはずの息子ですが知識があるのか、感じさせられてしまいました。
外に声が聞こえてしまうんじゃないかって気になりました。
私は親として毅然とした態度は何一つ取れませんでした。
息子に変態とののしられながら、お尻をむけさせられて、何回もお尻をたたかれました。
そして貫かれてしまいました。

【近親相姦】息子と恋人気分でセックス関係な母親の秘密情事

読了までの目安時間:約 5分

何故でしょう?16歳の息子が私の身体を求めていると知ったとき、すぐに決意してたくせに実行しなかったのは。
愛しくて恋しくて、もう私の全てといっていい息子ですから。
母性なのか異性としての愛なのか、整理はつかないけど息子に愛されたいという想いは募ってました。
でも、やっぱりきっかけとか欲しかったんだと思います。
もう私を楽々と抱っこできるぐらい、大きくなってしまった息子。
そんな息子が二人だけの時、私に抱きついてきました。
そして「やっぱり母さんが好きだ。」と呟いたんです。
なんか彼女らしき存在が出来た息子。
聞いてみると「凄くいい子だよ。」と言われてジェラシーを感じた私。
胸をまさぐってきた息子に「うん、、もうくすぐったい!」って言うとスカートをめくって脚を触ってきた息子。
「嫌!」思わず叫ぶと「ごめん。」って言って黙った息子。
それからはただ抱きしめてくるだけになりました。
夫がマザコンとからかう息子。
休日もヒマなら買い物だなんだと一緒について来てくれます。
夫は普段は口が悪いけど、すごく優しい人。
セックスは昔から淡白な方で、今でも月に2回求めてくれば「どうしたの?」って聞いちゃうほど。
でも、凄く荒々しいというか激しいと言うか、おもわず私も大きな声出して、夫に口をふさがれたり、、。
上手く言えませんけど、夫はパートナーであり、これからもずっと一緒にいたい人。
息子は恋人なんだけどいずれ別れなくてはならない存在。
去年は息子の高校受験を控えて行けなかった南の島。
毎年おなじとこだけど行ってました。
今年は行こうと計画してたら、おりしも今年の猛暑。
夫の会社は影響を受け、かなり忙しいみたい。
おもったような日程で休めない。
残念と思ってたら、「2人で行って来いよ。」と夫が。
まあ母親と2人でなんて思春期の息子は「普通」では嫌がると思います。
でも普通じゃないんですもの。
何もかも忘れて海で泳いで、ショッピングして、夜はお酒飲んでぼうっとする。
なんて素敵。
特にショッピングは思い切り楽しめる。
一応海外旅行だからと予算をかけるので、もう何を買おうかウキウキしてました。
お盆後はツアー代金が思い切り安いんです。
まあ、そしてホテルは古いもののなんと7日間で格安のツアーが。
夫が見つけ、これにすれば?って。
「いいの?」「ゆっくりしてこいよ。」夫は夫で、私達がいない間に悪い事しようと考えてるようで怪しかったけど、そうしました。
そしてきっかけにするって決めた私。
夜11時近くの出発。
飛行機はほぼ満席。
結局現地について、バスがホテルについたのは朝といっていい時間。
さっさとシャワーを浴びて寝ようという事に。
私が先に浴びました。
そして息子を待ってる時に、行っちゃえって思ったんです。
寝間着代わりのTシャツにパンティ。
ちょっとエッチっぽいヤツ。
トランクス一枚で出てきた息子は私の姿に、驚きました。
「ほらこっち来て。」息子は仰向けに寝た私の胸を触りました。
「いいの?」と聞かれニコっと笑った私。
息子はあそこに指を当てると、指先で押すようにこすってきたんです。
「あ、、、ああ、、、」思わず脚を閉じたくなっちゃう。
「脱がして。」Tシャツは自分で脱ぎパンティは息子に。
しばらく好きに弄らせ、「イきたいの、イかせてくれる?」と指で刺激するスポットを教授。
タオルを口で噛みながら声を抑えました。
やがて全身を震わせて達した私。
落ち着くと息子を裸にしてコンド-ムをつけさせ、受け入れました。
まあそろそろ大人になりつつあるペニスって感じです。
「なんかゆるいよ。」結ばれた余韻に浸ってる私に失礼な事を言った息子。
ヴァギナを締めると、「あ、いいイけそう!」と思い切り腰を打ちつけて来ました。
まあ発展途上のペニスとは言え、硬くてけっこう感じるのです。
私も軽くイってしまいました。
結局、夕方まで愛し合っちゃってお買い物は夜に行きました。
まあ、だらだらとした毎日でしたけど、ずっと恋人気分を味わえました。
海にも行きました。
海の中であそこに手を当てイタズラする息子。
あんまり夫はキスが好きじゃない。
でも、息子は気に入ったようで私の舌先をねぶってくれる。
夕方の海辺の散歩中何回キスしたことでしょう。
こうなっちゃって思ったことは、やっぱりセックスすると意識が変わるって事。
もう男性として愛してるって分かっちゃいました。
夢のような日々を終え、今は何も考えず夫と息子。
2人とのセックスを楽しもうと思っています。

【近親相姦】息子に不倫がバレた母親と秘密のSEX関係

読了までの目安時間:約 5分

夫は転勤族。
二年毎に移動です。
ここ数年は地方勤務。
卒業して20年あまり。
中学、高校と同窓会みたいな飲み会が増えてきました。
息子が手がかからない年になった私は、よく出かけていたんです。
同窓会がらみの不倫、テレビドラマでもやっていましたね。
憧れていた人が、離婚して独身とくれば、ときめかない女はいないでしょう。
ときめくだけにしてれば良かった私。
彼の誘いに、2人だけで会い、そしてベッドイン。
初めての不倫でした。
一言で言うとセックスが上手。
夫の独りよがりのセックスと違い、じっくりと女を悦ばせるセックス。
勿論悩んでいました。
夫を裏切っているという罪悪感。
もし知られたら?それでも誘われると行ってしまう私。
友人の浮気の話を聞き、他人事のように聞いてた私がうそみたいでした。
知られなきゃいいのよ。
絶対にわからなければ、、。
そう自分に言い聞かせ、何度も会ううちに危機感が麻痺していたのです。
少し調子にのっていまいました。
「お母さん遅くなるから一人で食べててね。」息子の夕食を用意してウキウキと出かける私。
私は息子に対して厳しい母親でした。
でも、それは自分をふりかえっての反省でもありました。
もう少し勉強してればと何度も後悔した私。
特に小さい時はおもわず手を出すほど激高したこともあります。
「あなたの為よ。」「自分の見栄だろ?」息子と言い争いになった事もありました。
でも、希望の大学にはいけなかったけど、そこそこ有名な私大に合格した息子です。
ある夜の事です。
彼と会って帰ってくると、息子がリビングにいました。
「何やってんだよ!」「え?なによ?」「見たんだ。」全てを一瞬で悟りました。
彼とは会う場所、そして入るホテルなど会うたびに変えてました。
怪しいと思ってた息子は私をつけ、ホテルに入るまで確認したと言いました。
入ったお店、ホテルの名前を告げられ言葉を返す事が出来ません。
「なんか言えよ!」「もう終わりだね。全部!」まさしく数日は地獄でした。
夫が帰ってきたら息子は夫に告げ、全てが終わる、、そう思いました。
もう精神的に追い込まれ、憔悴した私。
そして夫が帰ってくる前日の事。
「どうする?」「どうするって、、、」「秘密にしとくよ。そのかわり、、、」恐ろしい提案でした。
夫に全てを話し、罰を受けるか、息子を受け入れるかのどちらかです。
もっとも息子は最初から夫に話すつもりはなかったようです。
ちょっと私の身体を弄らせてもらえればいいぐらいの気持だったとか。
私は絨毯の上に寝て、手で顔を覆いました。
「こう、、かな?」私の下着を剥ぎ取り、もう好きなようにあそこをいたぶる息子でした。
「もう、やだ、やめて、、、」「気持いいんだ?」「、、、」もうどうにでもなれ、、、そんな気持になった私。
「するんならちゃんとイかせてよ!」「わかんねえよ。」私は全て脱ぎ去り、息子の膝の上に。
「ここをこんなふうに、、」息子は言われたとおり、親指と人差し指中指でクリトリスとヴァギナをはさむようにして突上げました。
「いやあ、いくう!」「だめ、だめ、だめ、だめ、だめええ!」息子の首にしがみつき達した私。
「すっげえ吹いてる!」そして息子のものを受け入れました。
大きさは同じくらい。
でも彼より元気な分大きく感じました。
「イク時言ってね!中にだしちゃダメよ!」きちんとお腹の上に出した息子でした。
それから彼と会っても、以前よりあまり楽しさを感じなくなったのです。
彼は勤め先の悪口をぐちぐちと話していました。
最初は大変だなと同情しましたが、理不尽な転勤などを経験したような夫くらべれば、どうでもいいような事ばかり。
そして「もう会いません。疑われてますし、迷惑をかけたくない。」そう告げると連絡が途絶えました。
黙々と勤めをこなす夫が男らしく感じ、また愛しく思いました。
息子は私よりはるかに、あの夜の行為の事を悩んでいました。
まあ激高していたとは言え、母親を脅迫したということも恥じていたんです。
私は明るく息子に接しました。
「考えてもしょうがないじゃない。ね?」「いや、またしたいなって思うときもあるし、、、」そんな自分が嫌だと言うのです。
「私が悪いの!貴方は悩んじゃダメ!」何もかも忘れてセックスしよ!そう提案した私。
「彼と別れたんだから。責任とってよ。」息子もふっきれて愛し合う私達。
息子は私の身体を「極める。」とか言い出して変なビデオを見ては試そうとするんです。
「今日はだめ!お預け!」厭きられたら困る私は、息子の欲望をコントロールしてます。

【母子相姦】息子の肉欲に堕ちた母親は淫らな快楽に溺れる秘密の情事

読了までの目安時間:約 4分

それは、先月の事でした。
夏休みは家に帰らないといっていた息子が、夫の出張中に家に突然家に帰ってきました。
息子が風呂あがりにビールを飲んでいました。
私は、あなた、まだ未成年でしょ!とたしなめながら、私もを飲みたくなり、一杯もらいました。
お酒に強くない私は、たちまち眠気におそわれ、寝室に入り寝入ってしまいました。
どれくらいたったでしょうか、異様な気配を感じで目が覚めました。
誰かが、突然私の上にのしかかってきたのです。
部屋の電気は消え真っ暗でした。
全身から血の気がひき、心臓がはりさけそうでした。
私の口をふさいできました。
「大きな声ださないで、俺だよと」と声がしました。
その声は、紛れなく息子のものでした。
私は頭の中が、ごっちゃごっちゃになりました。
なぜ息子が?いろいろ考える暇もなく、息子はネグリジェの裾をめくってきました。
私は死にもの狂いで抵抗しました。
でも、下着を脱がされてしまいました。
恐怖とおぞましさで気が遠くなりそうでした。
息子の指が乱暴に入りこんできました。
金縛りにあったように、動けなくなってしまいました。
息子は人でなしでした。
「親父じゃ満足できないだろ?あんな虚弱体質!それに・・・」聞く耐えない言葉を口にしたのです。
自慢の息子でした。
優しい息子がそんな言葉を口にするなんて思いませんでした。
「お願い正気に戻って」と祈るように言いました。
「俺をそんな気にさせた母さんがいけないんだよ。42才か・・・」息子の指は私をまさぐり続けました。
思わず声をあげそうになりました。
決して認めたく感覚でした。
必死にそんなはずはないと自分に言い聞かせました。
私は歯をくいしばりました。
容赦なく息子はいやらしい言葉をなげかけてきました。
そして私のもっとも敏感な所を責めてきました。
私は耐えきれず声をあげました。
息子は私の身体をいやらしく表現しながら、責め続けました。
息子の声も遠くで聞こえる感じでした。
そしてとうとう息子に貫かれてしまいました。
私の身体は震えがおさまりませんでした。
絶望で奈落のそこに落ちていく感じでした。
息子は容赦なく責めまくってきました。
私は自分を恥ました。
主人と比較していたのです。
早く結婚した私は、経験はほとんどありませんでした。
私は羞恥とショックで気がおかしくなりそうでした。
何がなんだかわからなくなりそうでした。
息子は追い討ちをかけるように主人だったら、決して言わない言をささやいてきたのですそんな言葉をささやかれてるのに、ますみす変になりそうでした。
これ以上されたら・・・そんな時に息子は果てたのです。
息子は無言で部屋をでていきました。
息子は翌日も襲ってきました。
昼間に強引に手をひっばられて息子の部屋に連れこまれてしまいました。
ベッドに押し倒されて、スカートをまくりあげられて下着をとられると抵抗する気力がなくなりました。
息子は私のあそこを覗きこんできました。
私は顔を両手て隠しました。
息子はいやらしい言葉をなげかけながら、まさぐってきました。
おぞましいのに身体が熱くなってくるのをどうしようもありませんでした。
身体はしっかり反応してしまい、息子に気づかれてしまいました。
そんな私を息子は言葉で苛めてきました。
息子が顔をうずめてきて激しく責めたててきました。
私は完全に落ちていきました。
私は、はしたなく乱れまくってしまいました。
はしたない言葉まで口にだしてしまい、いってしまったのです。
そのあと、息子のものを見せつけられた時は、自分から握りしめてしまっていました。
そんな私を息子は、言葉でなじりながら押し倒してきました。
私は息子にしがみつき、淫らに快楽をむさぼってしまったのです。
その日以来、私は息子を求めるようになってしまいました。
淫乱な女になってしまいました。

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