告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【近親相姦】精通した息子のペニスを膣内挿入する母親の秘密体験

読了までの目安時間:約 3分

告白します。
現在42歳になる主婦です。
30歳代のころ、夫がガンに侵され長期入院を余儀なくされました。
私は不安と寂しさから何かのきっかけで息子と一緒に寝る習慣が出来、息子可愛さの余り毎日抱いて寝るような日々が続きました。
ある夜、いつものように抱き合うようにして寝ていましたが、息子のペニスが勃起しているのに気が付きました。
私はハッとしながらも息子も男としての成長の始まりだな、と思い気にもしませんでしたが、息子は私の体にペニスを押し付け、グリグリと擦り付けて来ます。
ま、いいか、と思いウトウトとしていますと息子は私のショーツの中に手を入れ、大事な部分を触ってきました。
さすがに私はうっとうしくなり手を払いのけてダメッと怒るように制し、その夜はそのまま寝てしまいました。
朝が来て布団をあげる時シーツに糊のようなものがこびりついていましたので息子がオナニーで射精したのがわかりました 次の日から時々同じようなことが有りました。
そんな有る日、息子が勃起させ、同じような事を始めましたので私は息子のペニスを握ってやり、お母さんが出してあげる、と言って布団が汚れないように捲り、手で擦ってあげましたなぜか息子のペニスはもう皮が剥け、細いながらも先の方が張り、大人のペニスに近いくらいになっておりました。
息子はまもなく射精しました。
私は紙で綺麗にして寝に付きましたが、一時間もしないうちに又ペニスを勃起させて私の体に押し付けて来ました。
それから私の上に乗って私の大事な部分にペニスをグリグリと揉むように擦りつけて来ました。
その瞬間私に魔物が入ったのかワケが解らない位にセックスの欲望が目覚め、息子を跳ね除けてショーツを脱ぎ、息子のペニスを咥えていました。
息子は「お母さん気持ちいいよ~」と顔を真っ赤にしていました。
私も何がなんだか解らないまま、息子に跨り濡れて半開きになった割れ目に息子のペニスを握って入れてしまいました。
スルッと滑りこむように熱いペニスが割れ目に入って頭がズキンとする位に快感を感じ、ゆっくりと出し入れしました。
息子のペニスは私の体の中でさらに大きく張るように大きくなり、波打つような感じの後にドクドクと精液が出て割れ目から溢れて出てきました。
それでも私はまだ快感の途中で物足りなく腰を振り続けていましたが、やがて息子のペニスが柔らかくなって抜けてしまいました。
私は手で自分の物を擦りまもなく頂点を感じ、息子から離れて我に帰りましたが、なんて事を、と言う後悔と満足感でグッタリと疲れ、そのまま後始末も出来ずに息子を抱いたまま寝てしまいました。
その日から糸が切れたかのように息子とのセックスに溺れ、求められるまま、一晩に何度も、朝までやり続ける事もしばしばでした。

【近親相姦】覗き魔の息子と母親の裸体で秘密の体験

読了までの目安時間:約 7分

私も息子と関係を持つようになり、もう息子の体から離れられなくなってしまいました。
私は42歳で息子は高校生です。
そのいきさつからお話しすれば長くなりますけれど、ある日、ご近所で私が親しくしている方のお風呂場を息子が覗いていたと、苦情の電話を受けました。
その方は、 「年頃の男の子だから、おばさんの裸でも興味を持ったのでしょうから、あんまり大げさに叱らないで、注意だけはしておいて」 と言ってくれました。
主人は、建設資材の営業で、甲信越地方全体を担当していて、週に2日ほどしか家に帰って来ません。
普通でしたら主人に相談をするところでしょうが、12年前に私が流産して、赤ちゃんが出来ない体になってしまってから、主人とはセックスもほとんどなくて、仮面の夫婦のように心を広げて言葉を交わすことがないのです。
赤ちゃんが出来ない体になっても、女にだって普通に性欲がある事を主人は理解しょうとはしない人なのです。
その苦情の電話を切ったあと、息子をそれとなく見ていると、息子と話さなければと思いながらもきっかけが掴めずにおりました。
主人が出張していたある晩、私がお風呂に入っていると、脱衣場に忍び足の息子の影が映り、洗濯機に入れておいた私の下着を持ち出そうとしておりました。
私は、勇気を振り絞って、「ショウちゃんも、お風呂に入ったら…」と言いました。
努めて冷静にといいましようか、サラッと言ったつもりでしたが、私の声は少しうわずっていました。
息子はぶっきらぼうに「うん」と一言、返事をかえしてきました。
息子は、5秒くらいで脱いで、裸になってお風呂に入ってきて、突っ立ったまま私の裸をまじまじと観察していました。
私は、恥ずかしさを隠して笑いなが「どこを見てるのよっ」と言って、おっぱいとあそこを手でかくしました。
私は「たまには母さんの背中を流してよ」と言いながら壁に向かって座りました。
息子は、私の背中を洗い始めました。
「洗うの上手ね」と褒めてあげると、少し大胆になった息子は「前も洗ってあげる」と言って、私を振り向かせようとしました。
私は「前は自分でするわよ」と言いましたが、息子が洗い始めたのでそのままにさせていました。
息子はタオルを手に持って、私のおっぱいを愛撫するように洗いました。
乳首をいじられていると、少しずつ大きく固くなってきて、気が遠くなりそうでした。
息子がおっぱいを洗ったあと、タオルを腹から腰、股間へと下げてき、私のアソコを洗おうとしたとき、私が「そこはダメよ」と少し厳しい声で言い放ちました。
私はその時、ついに「何故なの…なぜ近所のおばさんのお風呂を覗いたりしたの…」ときつく問いただしました。
息子は、そのことを私が知っていたことに驚いてビクッと手を止め、そのあとは黙ってただうつむいてるだけでした。
私は、なんだか息子がかわいそうに思えてきて、努めて明るい声で「女の裸なんてみんな同じよ」といいながら、息子の方を向いてタオルにボディシャンプーをつけて息子の首筋や肩を洗い始めました。
私の手は、息子の胸から腹へと順に下りてきて、ついに息子の股間に達しました。
息子のアレはビンビンに勃起していました。
私は、それを見ながら「ほんとに、大きくなったのね」と感心してつぶやきました。
息子が「母さんの裸がセクシーだから、勃起しちゃったんだ」と言ったので、私は「何言ってるのよ」と笑って、タオルで息子の勃起したそれ洗いながら、少しうわずった声で「毎日オナニーしてるの」と聞きました。
すると息子が「今、手でオナニーしてッ」といってきました。
私は何も言わず、素手で息子のそれしごき始めました。
「いつものオナニーより、気持ちいいよッ、出ちゃう」と口走りましたが、私は「固いわね」と言いながら亀頭の部分を刺激するようにこすり続けました。
我慢できなくなった息子は、私の両肩に手を置いたまま射精しました。
私の胸やお腹にも息子の精液がべっとりと付いてしまいました。
私は笑いながら「やだぁ、こんなに出して…」と言って、自分の体や息子の股間にお湯をかけてきれいに流しました。
息子が「すっごく気持ちよかったよ。明日もして」と言って、恥ずかしそうに笑いました。
私は「父さんには内緒よ。これで、よそのお風呂場なんか覗かないでね」と言って、お互いの体をタオルで拭いて浴室を出ました。
私も本当は興奮してしまって、体が火照って、久しぶりにその夜、オナニーしてしまいました。
それから、息子と男女の関係になるのには、時間はかかりませんでした。
次の日から、お風呂場でのフェラチオが日課になりました。
主人とは、フェラチオなんて合わせても、数えるほどしか経験していなかったのに、息子とはほとんど毎日するようになってしまいました。
息子にフェラチオしてあげながら、自分の指でオナニーまでするようになりました。
一週間と経たない内に、とうとう、夫婦のベッドに一緒に寝て、息子の体を受け入れました。
私は息子をベッドに誘ったときもう最初から濡れていて、息子のアレが私のアソコに触れて、押し開いて、入って来た時、忘れていた女の感覚を呼び覚まされました。
息子の若く逞しい体が私の体の上で腰を動かし始めた瞬間から、私は声を上げていました。
5分もしないで、息子の精液が体の中に打ち込まれた時、もう私は狂ってしまいました。
その晩、続けて数回ののセックスをして、うとうと眠ってしまいました。
今では、息子も、クンニもしてくれるし、色んな方法で私を愛撫してくれます。
息子は、愛人のようにセックスも上手くなって、私を必ず絶頂にまで押し上げてくれます。
息子に激しく貫かれたまま、絶頂を迎えているとき、私は、いつもこのまま、息子と遠くまで駆け落ちしたいと思うほど、もう息子の体から離れられない女になってしまいました。

【母子相姦】息子に告白された母は背徳の関係に溺れる禁断のセックス情事

読了までの目安時間:約 5分

常識、世間体、夫への背徳そして息子の将来。
さまざまな葛藤がありましたが欲望に流され現在に致っております。
初めての時、それは何の前触れもなく突然でした。
夫は単身赴任で、その日の朝まで普通の親子だったんです。
私の体を興味あり気に見てくる視線には気付いていましたが年頃特有の一時的なものに思ってました。
でもその目の奥に私を母親だと忘れてしまった欲望が潜んでいました。
私がお風呂から出て体を拭いていると、ドアが開いたのと同時です。
すごい勢いで後ろから私に抱き付き胸をつかんであそこにも手を割り入れてきたんです。
ご近所の手前、大声を出すわけにもいかず小声の叱りと身を屈めた抵抗しか出来ません。
その私を本気の力で襲ってくるのですから床にねじ伏せられたのはあっという間でした。
「母さん…母さん…母さんが好きなんだ。もう我慢出来ないんだ」 息子は私の両手首を掴んで顔は既に股間に埋めて、舌と唇の両方で刺激してきます。
「いや…いやよ…」 息子のクンニは夫婦生活から遠ざかってた私には堪らない刺激で、抵抗が言葉だけになり最後にはその言葉がだせないくらいに感じてしまったんです。
「あっ…あっあっ」 抑えようとしても鳴咽がとまりません。
体がうねる女の最後を曝してしまいました。
余韻と呆然と愕然。
本当に放心した私の中に息子が入って逞しいピストンで私を襲ってコトを終えられてしまったんです。
「母さん…うれしいよ…本当にうれしいよ」 息子は本当にうれしそうに体中を愛撫してキスをしてきました。
その笑顔は幼い時の一番かわいかった頃の笑顔でした。
そのSexでも私は感じていました。
中に残る異物感、打ち叩かれた腫れも何もが息子に抱かれた証拠でその名残を汚らわしいとは思えなかったんです。
「だめ…あんなことはもういけないわ…」 息子が暴力でも奮ってきたなら状況も変わっていたかと思いますが私を口説き説得してきたので私が闘うのは理性と常識だけです。
今日だけ…、今夜だけ…、もう一回だけと許してしまい一週間も経たず枕を並べて寝るようになっていました。
息子のペニスを咥えてあげたのは関係が出来てから初めての生理の時でした。
「今日から我慢して」生理を告げると息子は顔をへこませ残念そうな顔をしていました。
息子の前戯は本当に丁寧そのものです。
お触りもクンニも余す所が無いくらいで悦びを戴いてます。
でも近親相姦の罪に自分を抑制してた私は愛撫の一つも出来ないでいました。
「横になって目を閉じてなさい」 それから私も奉仕してあげられるようになったんです。
「母さん…気持ちいいよ母さん…うれしいよ…」 息子はその間中うれしさを伝えようと言葉と行動を返してくれます。
私もそれに応えようと懸命になれて最初から射精を飲込んでいました。
息子の私への対応は独身時代を思わせてくれます。
優しくて労りがあって思いやりに溢れている感じです。
私は専業主婦なので夫以外は総て過去の思い出で、夫も私も忘れてしまった大事な男と女の関係を息子に感じ始めました。
葛藤に苦しんだ頃は一人の時間が一番辛い時でした。
よからぬ考えが次から次へとやってきて沈んでしまうのです。
でも息子の思いに応えられる理由がみつかると私は独身時代のあの頃に戻れました。
どう喜ばせようかと胸を膨らませ、どう悦ばせようかとドキドキできるようになったんです。
「うわぁ…エッチだ」 男性の為に下着を選り好みしたなんて結婚以来のことです。
その私を見てうれしそうに照れてくれる息子が可愛くてしょうがありません。
息子を男性として可愛いと思えてしまえばSexも積極的です。
「まだ逝っちゃだめよ。我慢なさい…」 受け身だった私がこんなセリフを口にしてお口の奉仕を楽しんでいます。
「動かないで母さん…逝きそうになるよ」 挿入ピストンも同じです。
上でも下でも応えてあげて息子に男の弱音を吐かせるまでに夢中になっています。
私と息子の関係は来月で2年目に入ります。
まだまだ関係は続くと思いますが記念にと思い記してみました。

モテない大学生の息子とやらかしちゃった母親がハマる危ない中出しセックス秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

邪で寝込んでいる時、和人とセックスしてしまいました。

和人は私の息子で19歳、今年大学1年生になりました。

私は39歳で、専業主婦してます。

旦那は52歳、長距離の運転手で、トレーラーを転がしてます。

最初にセックスしたのは、13日の夕方でした。

熱が39度くらいあって、朝からずっと寝込んでいました。

うつらうつらしていたんですが、やらしい夢を見て、目がさめました。

誰かとセックスしてて、もうちょっとでいきそうになって、あっ夢なんだと思って目がさめたんです。

そうしたら和人が私の上で一生懸命お尻を動かしてました。

私はすっかり裸にされて、和人のおちんちんが私の体の中で動いてました。

和人が目をつぶって、私の両脇に手をついて、一生懸命お尻を動かしてました。

「か、かず、なにしてるの?」ぼおっとしながら、声をかけると、一瞬だけお尻の動きが止まりましたが、「あっ、お母さん!」って言って、お尻ががくがく動いて、私の中に和人の精液が発射されました。

変な夢、私はぼおとしてて、また寝てしまいました。

リビングの方で6時の時計のチャイムが鳴って目がさめました。

夢の続きみたいで、和人の頭が私のおまたのところで動いてました。

気持ちよかったです。

和人が私のあそこを舐めてくれてました。

私の両足は足首を和人に掴まれて、折り曲げられて、大股開きにされて、和人が私のあそこに顔をつけて、舐めてました。

「ああっ」気持ちよくて、思わず声を出して、和人の頭を押さえつけてしまいました。

それから、和人のおちんちんが入ってきました。

和人は私より7センチか8センチ背が高い168か9くらいあり、少年野球してる大きい体にちょうどの、大きいおちんちんでした。

どっかで止めなきゃ、やめさせなきゃ、いけないかなとも思いましたが、すごい気持ちいいし、だるくて、ぼおっとしてて、和人にキスまでしてしまいました。

和人のおちんちんが私の体の中で、がしがし動いて、私はどんどん気持ちよくなって、すぐに声を出し始めてしまいました。

和人のおちんちんは硬くて、私の体の奥の方までぶつかるみたいで、すごい長く動いて、私は何回もいってしまいました。

「お母さん」和人に揺すられて目がさめました。

2人とも汗びっしょりでした。

和人は裸のまま私の枕元に座ってました。

和人に支えてもらって立ち上がって、和人に体を拭いてもらってる途中で、私のあそこから和人の精液が溢れて、出てきました。

「いっぱいした?」聞くと、「3回」って恥ずかしそうに答えました。

私の熱も下がってました。

お風呂場に連れてってもらって2人でシャワーを浴びました。

和人のおちんちんがまた硬くなってしまいました。

「する?」って聞くと、頷くので、部屋に帰ろうとしましたが、和人は黙って私の体を後ろから抱きかかえると、立ったままの姿勢でしようとしてきました。

私がお風呂の浴槽に掴まってマットの上にひざをつくと、後ろから挿入してきました。

全部で4回、その日にセックスしてしまったんです。

私と旦那がセックスしてるとこを、半年くらい前から覗いてたらしくて、もう私とセックスしたくて、たまらなかったそうです。

セックスのテクニックはほとんど旦那の真似か、私達が隠してたつもりのHビデオの真似ですが、和人のおちんちんは15センチくらいあって、大きくて、前にしたことのある男の子達よりも硬くて、それに一度に3~4回は連続してしてくれます。

あれから2週間たちますが、旦那の帰ってきてた3日間は出来ませんでしたが、もう40回くらいセックスしました。

旦那が女の子をほしがってて、中出しセックスするので、和人とも生で出来ます。

Hでスケベな私から生まれた子供だから、和人もすごいスケベですが高校に入ってHできる彼女が出来るまでは、しててもいいかなと思います。

今日も、もうすぐクラブが終わって和人が帰ってくるので、セックスしようと思ってますが、それだけで、濡れてきます。

両親のセックスを覗いた息子におまんこを見せつける卑猥な母親の秘密体験

読了までの目安時間:約 6分

私、千香といいます。
44歳、ちょっとおなか周りが気になりだしてるの。
夫は、47歳、啓介といいます。
普通のサラリーマンで、浮気もしないし、お酒も強くないから、毎晩早めに帰ってきます。
私たち夫婦は、二人の子宝に恵まれ、長男の光二、中学1年生、長女が希美、小学4年生。
二人ともすごく素直でいい子です。
家は小さくてローンもいっぱいあるけれど、一戸建てで、ささやかながら、芝を植えた庭と花壇があって、季節の花々を植えたりするのが、私の楽しみです。
本当、絵に描いたような幸せな家庭って、我が家のことと言うのかしら? 希美は小学生だからまだしも、光二は中学に入ったばかりですが、塾にも入れて、高校受験がんばってもらわなくちゃ! でも、光二はこのところ、なんだか元気がありません。
あんまり、早くから受験、受験と追い込んでしまっているのが良くないのかなぁ? 元気をつけさせようと、光二にはボリューム満点のご飯を毎日作ってあげます。
ご飯を食べながら、光二にいろいろ話しかけますが、「うん」とか「ああ」とかの生返事だけ。
悩みがあるのなら、話して欲しいんだけど。
夫に相談しても、「思春期だからじゃなか?」と取り合ってくれません。
母親としては、ホントに心配! こんなに心配しているのに、男達ったら・・・ ある日、子ども部屋の掃除をしていたとき、光二の部屋のゴミ箱からツンとする、いつもの嗅ぎ慣れた匂いがしました。
夫とセックスをした次の日、あそこから流れ出た精子を拭き取ったテッシュと同じ香り・・・!光二のゴミ箱には、プリントを丸めたゴミの下に隠すように丸まったティッシュがありました。
私は、思わすそれを手に取り、手のひらの上で広げてみました。
少し、湿り気が残っていました。
全然、きたないという感覚はなく、光二の精子だと思うと、無性にいとおしさが湧き上がってきて、そのテッシュに顔を近づけ、匂いを嗅ぎました。
「ああ・・」 もっと・・・って、湿ったティッシュに頬ずりしていました。
そっか~、光二も男になったんだね。
母親としては、すっごく感慨深いものがあります。
息子が逞しくなっていくことの嬉しさその反面、男になって、母親から離れていってしまう寂しさ。
でも、光二の精子の染みたティッシュを舐めながら、私のあそこは、ジュンって溢れ、パンティを汚してしまいました。
夫のセックスは淡泊な方で、ウィークデーはしません。
金曜日がセックスの日と決めています。
生理の日は別ですが・・・ 特に、話し合って決めたわけではありませんが、週末なら、ゆっくり朝寝坊できるから、何となくそうなっていました。
夫とのセックスは、普通に(?)、彼のペニスを口で堅くしてからコンドームを付けてあげます。
その後、私が夫に跨って腰を振って、早ければそこで夫は果ててしまいますが、夫が元気なときは、上下入れ替わったりします。
私は、フェラチオをしている間に、夫を受け入れやすくするために、自分のおまんこをクチュクチュさせて、潤わさせます。
つい、先日の金曜日のことです。
いつものように夫のペニスを口にふくみながら、自分のおまんこを片手でクチュクチュさせていたところ、”カチャッ”って部屋のドアが開く音がしたのです。
夫は、仰向けになって、私のフェラチオに集中していたので気付かないようでしたが、私は、夫のペニスを口に含んだまま、数センチ開いたドアの隙間を見ると、そこには光二の目がありました。
私は、驚愕しました。
だって、ドアの方向に、私はパジャマもパンティも脱いでむき出しになったお尻を向けているのです。
それに、私たちが寝るときは、部屋の明かりは豆球はつけているので、光二からは、私たちの姿態も、私のお尻も、私が指でおまんこをいじっているのも丸見えなのです。
でも、私は、声を上げることも、夫に知らせることも、自分の動きを止めることもしませんでした。
何故なら、光二に私達を、私のお尻を見られることで、さらに興奮したからです。
私は、私のおまんこをもっと光二に見せたくて、両手でおまんこを開きながら、クリトリスをこね回しました。
光二が目を見張るのがわかりました。
それが、また、私を興奮させたのです。
その後、夫のペニスに跨るとき、いつもは夫の方を向いているのですが、その日は、夫に背を向け、光二が覗いているドアに向かって、夫のペニスを私のおまんこに挿入する光景を見せつけたり、ピストン運動しながら、自分の片手でクリトリスを刺激し、もう片手ではおっぱいを揉みあげたりました。
私は、光二に見られることで一気に上り詰め、逝ってしまいました。
その後、ドアの隙間の光二に向かって、優しく微笑みかけました。
光二は、私に見られていたことに気がついて、慌てて自分の部屋に帰っていきました。
次の日、光二の部屋を掃除しながら、ゴミ箱を確認したら、いつも以上のティッシュが濃厚な香りを漂わせていました。
ああ、幸せな家庭に、何か起きそうな予感がします。

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