告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

娘の彼氏くんがなかなかのイケメンで可愛かったので誘惑→大人の女の良さを教え込んじゃいましたw

読了までの目安時間:約 6分

38歳、エッチ大好き主婦。
ある夏の日、娘トシミ(18歳)の彼氏と、彼氏の先輩ナオト(20歳)が家に遊びに来た。

 

(イメージイラスト1)

 

この日は蒸し暑い日だったから、私は_汗を流すのにシャワーを浴び、バスタオル一枚だけでリビングのソファーで冷たいお茶を飲んでた。
何か視線を感じたからリビングのドアに目をやると、隙間からトシミの彼氏の先輩ナオト君が、ズボンの上から股関に右手を添えて、私を覗き見ている。

 

私は右足をソファーの上に置き、ツルツルのお股が見えるようにしてあげた。
ナオト君は添えていた右手を上下に動かし出し、私もそんな姿を見て興奮し始めた。

 

(イメージイラスト2)

 

ファーから腰を上げ、立ち上がった時に裸体に巻いたバスタオルがヒラリと取れ、私は産まれたままの姿になったが、ナオト君の反応を見たくバスタオルを巻き直さず、裸のままでリビングを歩き回った。
ナオト君の方を見ると、ズボンはパンパンに腫れ上がっていた。

 

ナオト君の方にお尻を突き出してしゃがんみたその時、ナオト君はドアを開けリビングに入ってきた。
私の大きなお尻に抱きつき、「おばさん、ヤラせて!みゆきさん僕のおちんちん挿れさせて、お願い、我慢出来ない」と言ってきた。

 

ナオト君のおちんちんはズボンの上からわかるぐらい、パンパンに硬くなっていた。
そんな姿を見た私のお股は湿り始めていたのお股を自分のでも分かった。

 

は頷き、ナオト君の手を取り、「トシミと彼氏がいるから、ここではダメ」と言ってトイレに連れて行った。
トイレに入ると、ナオト君は全裸の私に飛びつきキスをしてきた。

 

ナオト君のベロが私のベロといやらしく触れ合った。
そのいやらしいベロは、私の右胸に這ってきた。

 

乳首をペロペロと舐めたり、吸ったり、軽く噛んだり、私は、うっとりし始め、思わず声が「ウッ、ウッンー」と漏れた。
ナオト君の右手は私の左乳首をコリコリと摘んだり、撫でたり、軽く引っ張ったりされている。

 

のお股からエッチなお汁が垂れ始めるのを感じた。
私はしゃがみ込んで、ナオト君のパンパンになってるズボンのベルトを外し、チャックを下げ、ズボンとパンツを脱がした。

 

ナオト君のおちんちんは天を仰ぐ勢いでいきり立っているのを目の前にした。
おちんちんの先が微かにチン汁で光っている。

 

私はおちんちんの先から根元までクンクンと匂いを嗅ぎ、カチンカチンのおちんちんを舌で、先っちょをペロペロ、カリクビをペロペロ、長い竿をペロペロし、そして口いっぱいに咥えた。
ナオト君のおちんちんは、硬さ、太さ、長さ、大きさ全てが私好みのおちんちんだった。

 

は激しく頭を上下左右に動かし、スッポンみたいに吸い付いてフェラチオをした。
よほど気持ちよかったのか、ナオト君は私のエッチな口の中で射精した。

 

私の口の中は、愛くるしいナオト君の精子でいっぱいになり、ゴックンと喉を鳴らして飲んだ。
ナオト君はスッキリした笑顔を見せ、そして、「みゆきおばさんのオマンコ舐めさせて」とお願いしてきたので、私は「いいよ、気持ちよくして」と、便器に座りお股を突き出すようにした。

 

ナオト君はしゃがんで、私のお股の薄い毛を両手で掻き分け、クリトリスを舌先でペロペロと舐め始めた。
私は気持ちよくなりエッチな声が出るのを抑えた。

 

オト君は、舐めながらお股に右手の中指を入れてきた。
中指は私を気持ちよくしてくれ、お股はエッチな汁でビチャビチャになりビチャビチャ音を立て始めた。

 

私は思わずイッてしまった。
私がイッた姿を見てナオト君は興奮したのか、ナオト君のおちんちんはまたギンギンに堅くなった。

 

そして、ナオト君は、「また堅くなっちゃった。みゆきおばさんのエッチなオマンコに挿れさせて」と言うので、私は便器に両手をついて、お尻を突き出して「いいよ、ナオト君の固いおちんちん入れて、気持ちよくして」と言った。

 

オト君の固いおちんちんが少しずつ私のビチョビチョお股に刺さってきた。
お股からは、エッチな汁が太ももまで垂れてきた。

 

ナオト君は、はぁはぁ言いながら腰を上下左右に動かした。
しばらくして、ナオト君は「みゆきおばさん、もう出ちゃう」と言い、私のお尻の上に射精した。

 

ナオト君は、トイレットペーパーで、お尻の上の精子を拭き取ってくれた。
私は振り返って、ナオト君のおちんちんを口に含んでペロペロと綺麗にしてあげた。

 

して、ナオト君に気持ちよかったよとキスして先にトイレを出て、お風呂場に行きシャワーを浴びた。
トイレの前から、「ナオト先輩、トイレ長いけど、お腹の調子悪いですか?」と娘の声がした。

 

「ここのトイレ居心地いいから」ナオト君の声がした。
娘の部屋から、3人の笑い声が聞こえて来た。
 

息子に剃毛されつるつるになったパイパンマンコにぶち込まれてアヘ顔イキしちゃうスケベ男の告白w

読了までの目安時間:約 6分

年前に主人が亡くなり、私41歳、息子の剛20歳と二人暮らしです。
実は、主人の1周忌が終わった夜から剛と関係を持つようになりました。

 

(イメージイラスト1)

 

親戚、親しかった知人が帰り急に寂しくなった私は、息子もどこかへ行ってしまうのではないかと思ってしまったのです。
主人が脳梗塞で突然いなくなるまで、主人とは週に2回ほどは夫婦の営みをしていました。

 

それがばったりなくなり、その反動もあったと思います。
その夜息子が珍しく、「お母さん、今晩は一緒に寝てあげようか」と言ってくれたのです。

 

(イメージイラスト2)

 

は嬉しくなり、寝室に2組の布団を敷き、並んで横になりました。
枕もとの電気だけを点け、二人で天井を見ながらしばらく話をしていたのです。

 

「あなたは私を置いて先に死なないでよ」
「そんなこと分からないよ。親父も健康診断を受けていて、突然逝ってしまったんだし。それに、結婚をしてここを出て行くかもな」そのとき、急に寂しくなり息子の布団に入り抱き付いてしまいました。

 

それを察した息子は、「母さん、俺は大丈夫だから。母さんを置いて何処にも行かないから」と、私を抱き締めてくれたのです。

 

れがいけなかったのです。
その晩初めて息子と結ばれてしまいました。

 

剛も当時17歳、幼いながら別れた彼女と関係が数回あったらしく、そこそこ私に愛撫をしそれなりに満足をさせてくれました。
私も息子のペニスを咥え、自ら足を大きく広げ息子を迎え入れたのです。

 

久しぶりに私の中に入ってきた肉棒は逞しく、大きくなった息子の体は主人を思い出すことに十分でした。
その晩を境に、私のほうが息子にのめりこんでいったのです。

 

晩同じ布団で寝るようになり、時にはふざけあってお風呂ではしゃいだり、裸のままリビングで追いかけ合いをしたりと、私にとっては主人との新婚時代そのものでした。
それでも剛はセックスに溺れることなく、希望の大学に入るため勉強をしていました。

 

ある晩、息子と一緒にお風呂に入っているとき、私が悪ふざけで、「はいこれ。大学受験のお守り」と言って、陰毛を5本ほど抜いて渡したのです。

 

それを見た剛が、「そんな数本じゃなく、全部貰ったほうがご利益あるよ」と言い出したのです。
「えっ、どういうこと」
「母さんのここを剃って、全部俺にくれよ」と言い出し、私もすぐに「良いわよ」と言ってしまったのです。

 

風呂の淵に腰掛け、足を大きく広げて石鹸とT字剃刀を息子に渡しました。
剛は私の前に座ると、石鹸を私の股間に塗りつけていきます。

 

息子の一物は、すでに私の顔に向かっていきり起っていました。
そして、私の股間の肌に剃刀が走ったのです。

 

息子は慎重に丁寧に剃刀を滑らせると、剃刀についた陰毛をタオルに残し、それを何度も繰り返したのです。
タオルには私の陰毛が溜まり、それに反比例するように私の股間にフサフサあった陰毛がなくなっていったのです。

 

べて剃り終えると、博はタオルに残った陰毛を石鹸だけ洗い流し小さなビニールの袋に入れると、以前神社で買ったお守り袋の中に入れていました。
その晩、リビングのソファで裸にされた私は、足を大きく広げられ剛が持ってきた手鏡で股間をじっくり見せられました。

 

そして、剛のペニスが入っているところも直に・・・。
何よりも刺激的だったのは、ソファに手をつき剛が後ろから入ってきたときでした。

 

事前に足元に勉強机にあった蛍光灯を置き、繋がっているところを明るくして自ら手鏡を持って結合部を見るんです。
何の障害もない穴に息子の剛のペニスは出たり入ったりしているんです。

 

して、結合部からは私の愛液が滴り落ちていました。
そんなことがあったのですが、博も溺れることなく無事大学に合格してくれました。

 

最初の頃は、毎晩抱き合ってセックスをしていた二人ですが、今では週に2、3回ほどに減ってしまいました。
それでも毎晩同じ布団で抱き合って寝ているんです。

 

気が向けば私のほうから剛のパンツを下げ、ペニスを口に咥えて硬くして跨いでいくんです。
剛も夜はそんな雰囲気を見せなかったのに、朝方には私のショーツを脱がし寝ている私のおまんこに後ろからペニスを入れ腰を振っているのです。

 

かし、2年経った最近になってこのままでいいのだろうかと思うようになりました。
どこまでいっても親子なんです。

 

どうあがいても夫婦にはなれないんです。
息子ももう少し立てば彼女が出来、結婚もするでしょう。

 

その証拠に、最近サークルや飲み会で遅く帰ってくることも多くなりました。
時には、友達の家で泊まってくることもあるんです。

 

から巣立っていくのです。
実は私も、1年位前からパートへ行き出し、そこで知り合った男性と時々お茶を飲んだりしているんです。

 

まだ深い関係になっていませんが、何度か誘われたことも。
そのため、週に1度息子に剃ってもらっている剃毛を断らなければいけません。

 

今は、息子にどう話せばいいか悩んでします。
最初は私から誘ったこと、身勝手と思うのですが今では息子より彼のほうが気になっています。
 

再婚相手の連れ子クンが小生意気で可愛かったので大人のお姉さんの気持ちよさを教えてあげましたw

読了までの目安時間:約 16分

42歳既婚者です。
再婚して中学に通う義理の息子がいます。

 

(イメージイラスト1)

 

1年の終わり頃に異変を感じました。
それは洗濯物…私の下着に精液が付着している事や、何枚か無くなっている事です。

 

ある時、ブラはあるのにパンティが無い事に気づきました。
下着泥棒?あり得ないんです。

 

(イメージイラスト2)

 

ンションの5階では…しばらくして洗濯物を干している時、無くなっていた下着が洗濯機の中で見つかりました。
何気なく不思議に思い、手に取るとクロッチ部分に精液がベッタリ付いています。

 

心当たりがありました。
義理の息子の弘也です。

 

朝、起こしにいくと布団を頭から被っているものの下半身を出してテントを張った状態。
最初は若いから仕方ないと思っていたのですが、段々エスカレートしてきて、あそこを出したままや、勃起していたりとか目のやり場に困っていました。

 

る日の朝なんかはビクっ!ビクっ!と動かすんです。
布団から顔は決して出しません。

 

ある日の午後、弘也の部屋から変な声がしました。
「ああ…ああ…ううっ…ああ…いくっ!いくっ!いくっ!いくっ!き、気持ちいい!」最後に私の名前を大きい声で叫びました。

 

「…いくっ!浩美っ!」浩美というのは、私の名前なんです。
驚きと、恥ずかしさで慌てて寝室に逃げ込みました。

 

朝、はち切れないばかりに勃起して、ピクピク動かす弘也のあそこを思い出して真っ赤になりました。
それから毎日、ストッキングやパンティが精液で汚される様になりました。

 

何も言えない私が悪いのです。
夏場、買い物から帰って汗を流す為にシャワーを浴びている浴室に来て、私の下着の匂いを嗅ぎながらオナニーしているのが磨りガラス越しに見えました。

 

Tシャツ1枚で必死に擦っています。
シャワーの音で聞こえ無いと思っているのか、私の名前を連呼しながらオナニーしてます。

 

わるまで出られません。
そして、いつもの通り下着は弘也の精液で汚されています。

 

何だか、私は犯されているみたい。
恥ずかしいです。

 

そして、夏休みの終わり頃、見てはいけない弘也の姿を見てしまいました。
いつものように買い物を済ませて帰宅した時、いつもと違う空気に胸騒ぎを感じました。

 

也の部屋から変な声がします。
恐る恐る部屋に向かいました。

 

扉は空いています。
次の瞬間、目を疑いました。

 

恐らく私のタンスから持ってきたのでしょう、私のブラを着け、パンティを穿き、パンストも穿き、頭からパンティを被り、昨夜脱いで洗濯機にあったであろうパンティを顔に押し付け、匂いを嗅ぎながら凄い勢いであそこをシゴいていました。
弘也は「ああっ…ああっ…いい…ああっ…」と必死に擦っています。

 

く大きいです。
ビックリしたのと、目の前の光景に固まり動けませんでした。

 

時間にして数秒…いや、もっと長く感じました。
その時、目が合いました。

 

次の瞬間…弘也は私の方に向かって射精しました。
「ああああっ!」ビュー!ビュっ!と飛び散りました。

 

人とは威勢が違います。
弘也の「何見てんだよ!」の声で我に返りました。

 

何だか私が悪い事したような気になり、慌てて立ち去りました。
その日からしばらく下着を汚される事も無く、会話も無くなってしまいました。

 

デリケートな年頃。
でも、どう接していいのかわかりません。

 

れから数日経ったある深夜、主人と久々にSEXしました。
色々な事が重なりモヤモヤしていました。

 

主人はいつもより長く激しくしてくれました。
必死で声を出さないようにしました。

 

主人のものが激しく動いて、いつもより興奮している私は、主人より弘也の事を思い出していました。
いけないと思い目を開け、主人に唇を求めようとした時、僅かに扉が空いているのに気づきました。

 

こには弘也が立っていて私達の行為をしっかり見ていました。
瞬きもせずに。

 

私と弘也は目が合いました。
私は主人に知らせる事なくセックスを続けました。

 

興奮しました。
弘也が見ている前で主人にハメられている。

 

していた声をだしました。
「いい…?いい…?あ、あ、あ、あ、あっ!」
「もっと突いて!もっと!もっと!」連呼しました。

 

腰も振りました。
主人が「おいっ!浩美っ!どうした?声がデカいよ!弘也に聞こえるぞ!」私は構わないから、もっと激しくしてと言いました。

 

寝室にはパンパンという乾いた音が響き渡り、聞こえる事の無い挿入部分のズリュ、二チャ、といういやらしさに酔いしれました。
「いくっ!いくっ!いくー!」そして主人も「出るぞ!うっ!」熱い主人の体液が子宮に当たる感覚で、あそこがピクピク動き、今までにない興奮でアクメを感じました。

 

人が抜くと、おまんこから精液が流れでて、テッシュで蓋をしながら、いつものように主人のおチンチンを舐めて綺麗にしました。
そしてトイレに立つ時、弘也はもうそこには居ませんでした。

 

翌日、久々の主人とのセックスに程よい疲れを感じ、昼食を済ませてから少しお昼寝をしました。
しばらく寝ていたのでしょう、人の気配を感じ目を覚ました。

 

すると足元に弘也がいました。
学校から帰っていたのです。

 

ファで眠る私の脚の匂いを嗅いでいます。
慌てて目を閉じました。

 

弘也はパンストを穿いている脚を眺めたり匂いを嗅いでいました。
やがて、舌を出し脚の指先をツンと舐めました。

 

私は「いけないわ」
「ダメよ」と心で叫びました。
でも、弘也はやめません。

 

が熟睡しているのだと思い、だんだんエスカレートしていきます。
脚をそっと撫でて見て反応を見ています。

 

やがて、ゆっくり、本当にゆっくり時間をかけてスカートをたくし上げました。
パンスト越しにパープルのレースの下着が見えているはずです。

 

アンダーヘアが丸見え。
恥ずかしさで濡れています。

 

度はトップス。
同じパープルのブラを露わにしました。

 

乳首も見えているはずです。
弘也がそっと乳首を触ります。

 

小刻みに弘也の指先が震えています。
どれだけ時間が経過したでしょう。

 

也は興奮し「はあ、はあ、」と息が荒くなっています。
やがて弘也は私の右脚を持って、ゆっくり、ゆっくりM字に広げました。

 

薄目を開けると、弘也は私のあそこから5センチくらいの距離まで顔を近づけています。
よく見るとズボンのファスナーから飛び出し勃起したおチンチンがピクピク動いています。

 

えっ?出してる?弘也、するの?私を犯すの?その時です。
弘也は私のあそこに顔を埋め、同時に「うっ!」と呻いて…私の脚に射精しました。

 

い勢いです。
いっぱい出てます。

 

ヒクヒク腰が動いています。
目を開けました。

 

弘也は固まりました。
私は弘也を引き寄せ、抱き締めて言いました。

 

う、こんな事しちゃダメよ」弘也は黙って悲しそうな表情浮かべ、おチンチンをしまって部屋に行きました。
それから日々エスカレートしていきました。

 

朝、起こしに行くと下半身を露出させ、おチンチンに私のパンストを巻きつけ勃起させて見せます。
そんな時、私は布団をかけます。

 

弘也は学校休むようになりました。
昼間から風呂に入りオナニーをしているようです。

 

がて、裸でウロウロするようになり、勃起させて私に見せつけるようになりました。
「そんな事しちゃダメ」と言いますが、エスカレートしていきます。

 

主人には言えません。
ついに先日の昼間、昼食をしている時にテーブルの下でスエットのズボンを脱ぎ、私の目の前で勃起させてオナニーを始めました。

 

私は見ないように目を逸らし、食事に集中しました。
やがて弘也は立ち上がり、私に向かって凄い勢いでおチンチンをシゴいて見せました。

 

の瞬間、精液が私にめがけて飛び出しだしました。
弘也「あああああああーっ!いくー!気持ちいいー!あ、あ、あ、あ、あっ!」どピッ!どピッ!私の見ている前で射精しました。

 

ショックでした。
弘也の精液は私の顔や胸につきました。

 

弘也は嬉しそうな顔でおチンチンをヒクヒクさせています。
凄い勃起です。

 

して「義母さん、お父さんみたいに舐めて綺麗にしてよ」と言いました。
ショックで何も言えませんでした。

 

弘也の不登校は続き、行為は毎日続きました。
気が変になりそうでした。

 

主人には勿論、誰にも相談できませんでした。
主人は仕事で出張した日には夜もするようになりました。

 

い物をしている時、後ろからスカートをたくし上げ、勃起したおチンチンをお尻にあてがい、擦りつけるようにもなりました。
平気で「母さん!見て!」と激しく擦り、ところ構わず射精します。

 

目を背けると後ろからスカートや、脚にかけます。
毎日下半身を露出させ、夕飯の仕度中に射精して、食事中に左手で擦り付けながら食べ、テーブルの下や、上に射精して見せます。

 

また、夜中に寝室にきて寝ている私の顔を目掛けて射精してイクのです。
「どうしてそんな事ばかりするの?どうして学校に行かないの?」と言うと、弘也は「母さんが好きだから…学校に行かないで母さんと居たい…セックスしたい」と言いました。

 

ョックでした。
毎日、毎日、何回も何回も勃起させては射精して見せます。

 

気が変になりそうな時、主人と出張の事でケンカしました。
その夜、腹を立てた主人は長期出張に繰り上げて出掛けていきました。

 

悲しかったです。
何か抑えていたものが外れました。

 

つものように、入浴中に弘也が磨りガラス越しにおチンチンを擦り付けながら見せつけるようにしています。
私は黙って扉を開け、招き入れました。

 

ビックリした顔の弘也に笑顔を見せてから、弘也の勃起したしたおチンチンを咥えました。
夢中でしゃぶりました。

 

カリクビを丁寧に舐め、玉を舐め、舌を這わせ尿道の入り口を舐め回しました。
弘也が「ああああっ!ああああっ!ああああっ!」と大きな声を出し、私の口の中いっぱいに射精しました。

 

い勢いで出ます。
何度も、何度も。

 

全て飲み干しました。
弘也は精液を女性が飲むのを知らなかったみたいです。

 

感動していました。
そして互いに洗いっこしながら出ました。

 

い事した感じは弘也も、私もありませんでした。
風呂上がりに今まで主人とな変態的なセックス、特にアナルセックスについて弘也から色々質問を受けました。

 

冬場、コタツの中で私の脚を触ったり、弘也は足で私のあそこに割って入り、足でした事など話しました。
私は今まで、あれは主人だと思ってました。

 

また、下着や覗きで興奮してオナニーを覚えた事などいっぱい話しました。
楽しく笑いながら…。

 

の日、弘也は学校に行きました。
母さんにお礼だと言って…。

 

嬉しかったです。
その夜の食事中、弘也のオナニーを手伝いながら互いにおかずを食べさせ合い、弘也のおチンチンを口に含んだりして楽しくしました。

 

弘也は「母さんのおまんこ舐めたい」と言いだし、少しだけならと許す事にしました。
一緒にお風呂に入り、弘也がオッパイを触りたいと言い、「好きにしていいよ」と言うと、変に本当に嬉しそうに触っていました。

 

して、手を繋いて寝室へ…一緒に布団に潜り込みました。
恋人みたいでした。

 

すると…弘也が「あのパープルの下着をつけて!」と言い出しました。
お気に入りみたいです。

 

また、主人とセックスする時にガーターとかストッキングをつけてしている印象か強く残っているらしく、同じようにして欲しいという事でした。
やはり、私もいやらしい心に火が点きました。

 

がつけば、あそこが熱くなりぐっしょり濡れています。
弘也が初めて味わうおまんこです。

 

私も興奮しています。
弘也は、私の脚をこれでもかと広げ、おまんこに顔を埋めました。

 

ゆっくりと、始めはゆっくりと舐めています。
私は、自分の子供として育てている弘也に、自分のおまんこを舐めさている背徳感に異常な興奮を感じました。

 

リトリスの舐め方など、一生懸命に教えながら感じました。
頭の中が真っ白になりました。

 

弘也はずっと、ずっと、必死で舐めています。
気持ちいいです。

 

感じています。
腰を振って応えています。

 

うとう私はいきそうになりました。
「いいーー!いく!いく!いく!いく!いく!いっちゃうー!ダメダメダメいく!」その時です。

 

弘也が必死で舐めていたのをやめました。
「えっ!」やめないで!もう少し…と思った次の瞬間、弘也のおチンチンがおまんこ中に……。

 

「ダメ!」跳ね除けようとしましたが、弘也が激しく挿入します。
ブシュッ!ブシュッ!と、おまんこから…弘也のカリクビがおまんこの汁を掻き出します。

 

ショビショです。
痙攣を起こすようにいきそうになりました。

 

「弘也!いきそうなの!私、いきそう!」弘也はそれに何も答えず、主人とは比べものにならない速さで腰を振ります!「いく!いく!いく!」全身に快楽が走り回りました。
弘也も同時に…おまんこの中に射精しました。

 

ビクビクする弘也のちんぽ…射精したザーメンが子宮にぶつかり、腰が震えて止まりません。
「凄い弘也っ!」でも、弘也は止めません。

 

けてちんぽを出し入れしています。
凄い勢いです。

 

若いちんぽがこれ程元気で、これ程凄いとは思いませんでした。
この夜、弘也は私のおまんこに3回、口に1回出しました。

 

窓の外は白くなり始め、鳥のさえずりが聞こえ始めていました。
この日を境に、主人が居ない時は一緒に寝るようになりました。

 

つも通り弘也は勃起させては私にところ構わず見せつけ、私の前でオナニーもします。
また、家の中ではどこでもセックスするようになりました。

 

弘也の好きな下着姿で過ごすようになりました。
買い物も一緒に行くようになりました。

 

今では高2になった弘也の大きく勃起したちんぽが大好きです。
 

旦那とセックスしても1回もイカなかったママさん、実の息子の相性抜群ぴったりフィットチンポ出し入れされて連続絶頂してしまうw

読了までの目安時間:約 9分

は45歳になるシングルマザーで、17歳の息子がいます。
夫とは息子ができてすぐに離婚しました。

 

(イメージイラスト1)

 

あまりにも女癖の悪い夫に愛想をつかせたからです。
私の生きがいは息子を育てる事だけでした。

 

恋愛もエッチも元旦那としか経験が無かった私は、男選びの失敗から恋愛が怖くなり、気が付いたら四十路になっていました。
でも歳よりずっと若く見られていたし、スタイルやルックスにも自信があって、今が女盛りだという自負がありました。

 

(イメージイラスト2)

 

子が中1のときでした。
私の唯一の性体験相手だった、あの元旦那に顔立ちがそっくりで、くやしいけど思わず惚れてしまいそうな風貌に、恋のような感覚を覚えていました。

 

そんな感覚は、いつの間にか本物の恋愛感情に発展していました。
息子を身篭って以来、長年ご無沙汰だった愛の営みへの憧れに、再び火が点いてしまった。

 

そんな時、私は偶然息子の裸を見てしまいました。
私が入浴しようと脱衣場に入った時でした。

 

だ息子は入浴中だと知らず、私が下着を脱ぎかけた時、息子がお風呂場から出てきました。
私は既にショーツ1枚しか着ておらず、乳房が丸出し。

 

息子は当然、何も着ていない姿です。
息子のペニスは、すぐ硬く立ち上がりました。

 

まだ皮が剥けて間もない頃だったのか、先端は綺麗なサーモンピンク色でしたが、まだ子供だと思っていたのに、大きさも形も、思いのほか立派なものでした。
愛しい息子が私の姿を見て発情したのかと思うと、嬉しさで感情を抑えきれなくなってしまいました。

 

よオチンチン立てちゃって。ママに見せなさい」私は笑いながらそう言って、唖然と立ち尽くす息子のペニスを手に取りました。

 

硬くて、凄く熱くて。
生意気にも、私の手に収まりきらない大きさでした。

 

私は本能的に、しゃがんでペニスをしごいてました。
息子は気持ちよさそうに唸って、すぐに射精しました。

 

んなに早く射精するとは思ってなかったから、しゃがんだまま撒き散らされた精液を顔や腕や上半身に浴びました。
その精液は熱くて量も多く、勢いもビックリするくらいで、機関銃を乱射するような迫力でした。

 

「正直に言いなさい。ヒロ、射精は初めて?」と聞くと、息子は無言で頷きました。

 

私は愛する息子の初射精を自らの手で導いた事を、嬉しく思ってしまいました。
「じゃあ当然オナニーも、まだよね?今のが射精なの。もう中*生なんだから、自分で出来るようにしなきゃダメ。今度から今みたく自分でしてみて。それがオナニー。これはヒロが覚えなきゃいけない事なの。恥ずかしがる事じゃないのよ、分かった?」そう言うと、息子は頷いてました。

 

ロにはちょっと早いけど…良いわ。今日はママが、特別に気持ちいい事を教えてあげるから。男の子でしょ?こんな立派なモノ持ってるんだから、将来のためにも、しっかり覚えなきゃダメよ」私は指で自分のアソコを触って濡らしながら、ペニスを口でしゃぶって、無理矢理に立たせました。

 

まだ若い思春期真っ只中の息子ですから、ペニスはすぐに立ちました。
私はショーツを脱いで全裸になって、息子にアソコを向けて四つん這いになりました。

 

「オチンチン、どう入れるか分かる?」と言いながら、私はアソコを指で広げました。
「ここよ。穴が分かる?ここに入れて。中で射精したら赤ちゃん出来ちゃうから、射精する前に抜くのよ」息子は、熱いペニスを突き立ててきました。

 

のウエストのくびれに手を置き、グッと引き寄せながら進んできました。
「ママ、熱くて気持ちいい!」と息子が言いました。

 

本能は恐ろしいもので、まだ初体験なのに、ペニスが全部膣に収まると、自らピストン運動を始めました。
4~5回くらい動かしただけで、息子が気持ちよさそうに悶え始めました。

 

「射精…!?ダメよヒロ、早くオチンチン抜きなさいっ!」息子は奥まで入れたまま、体が固まってしまっていたようでした。
今思えば、初射精直後の男の子がいきなり生で初体験ですから、射精が早過ぎるのは無理もありません。

 

っあっあっ…」と、リズミカルに息子は唸りながら震えて、膣の中でペニスがビクビクと脈打ってました。
息子がようやくペニスを抜いて…と言うか、硬さを失ったペニスが膣の内圧で勝手に押し出された感じでした。

 

やはり既に射精を果たしていました。
ついさっきあんなに射精したばかりなのに、私のアソコから沢山精液が溢れました。

 

私はその日が安全日だった事もあり、叱りはしませんでした。
一応、その後の入浴中にシャワーで膣内を出来る範囲で洗いましたが。

 

する息子の童貞を貰った優越感がありました。
私が息子を、少年から漢に成長させてあげたんだなって。

 

入浴を終え、バスローブに着替えて、私は台所で家事をしてました。
久しぶりにHしたとは言え、私自身はイッてませんから、欲求不満と言うか体が満足していませんでした。

 

家事が片付いた時、息子が現れました。
息子は全裸でした。

 

を考えているのか、すぐ分かりました。
「ママ、我慢出来ない」そう言って、息子は私を押し倒し、無理矢理バスローブを脱がせました。

 

「ちょっとヒロッ、ダメ」中*生にもなると、男の子の力は凄いもので、私は太刀打ち出来ませんでした。
バスローブの下は何も着ていなかったため、あっと言う間に全裸にされました。

 

フローリングの床に仰向けの私に乗り、キスしてきたり、巨乳とは言えない程度の乳房を揉み、口で吸って、「ママが可愛くて綺麗で、ずっと好きだったんだ」息子のその一言で、私は再び体を許す気持ちになりました。
「ヒロ、ママもヒロが好き、大好き!」私は、両脚を開きました。

 

ニスを持ってアソコまで導くと、息子は腰を沈めてきました。
息子の初恋相手は、どうやら私だったようです。

 

特に、中高一貫の男子校に入学してからは、私が唯一の身近な"女"だったのでしょう。
性欲旺盛な思春期の息子にとって、19歳年上とは言え、まだ31歳だった私は、恋愛対象としてもセックスの相手としても、充分だったようです。

 

さっき初射精を経験したばかりで、まだ2回目のセックスだというのに、息子は正常位で1人前に性交が出来ていました。
お互いに両脚を絡め合って、抱き合って、私も一緒に腰を振りました。

 

手よヒロ、今日は大丈夫だから、いっぱい中で射精して。中で射精する時は、しっかり奥で、最後まで出し切るのよ」明日から、自分だけで射精をしなさいと教えて、その夜は、時間も忘れて、朝まで台所で息子に好きなだけ膣内射精をさせてあげました。

 

私が上になったり、騎乗位や立ちバックや対面座位も、一晩のうちに一気にレクチャーしました。
息子は私と1つに繋がったまま、何回も果てました。

 

セックスの喜びを覚えた息子は、無我夢中で腰を躍動させていました。
ぎこちないながらも若さ溢れるダイナミックなセックスで愛の契りを交わし、その日を境に、息子と私は、愛し合う雌雄の関係になりました。

 

子は翌日から毎晩のように私を求めてきました。
初めは射精が早く、誤って膣内射精を何度もしていた息子も、Hに馴れてくると徐々に遅漏になり、膣内で誤射する事もなくなりました。

 

お互いに体が馴染んできた頃、遂に生まれて初めて私は、アクメに達しました。
息子のペニスのサイズが、私と相性が良いのか分かりませんが、膣内の中間から奥のある部分に、ペニスのカリが擦れると、元旦那とのHですら味わえなかった快感が得られます。

 

私の全身が快感で痙攣して、頭が真っ白になります。
息子の暖かく力強い包容の中で昇り詰める幸せ。

 

れぞ、女の幸せだと感じました。
45歳ですが私はまだまだ女盛り、息子はこれからが男盛りなので、禁断の熱愛はますます熱く燃えそうです。
 

上司の奥さんと不倫してクビになり嫁にも捨てられてしまった息子がかわいそうで思わず私は……

読了までの目安時間:約 5分

年前、離婚した34歳の息子が家に戻ってきた。
離婚の原因は、上司の奥さんとの不倫がばれて会社を首になり、嫁ともうまくいかなくなり、追い出されるように実家に戻って来たのだ。

 

(イメージイラスト1)

 

もともと息子は女好きで、自慢の巨根でしょっちゅう浮気していた。
そのたびに、私と妻がなんとか世話を焼いてきたが、今回はどうしようもなかった。

 

特に妻は、かわいい孫たちとも会えなくなると大変落胆していた。
しかし一人息子を甘やかして育ててきた妻は、帰ってきた息子をいたわり、嫁の代わりに必要以上に世話を焼きすぎて、息子も働きもせずのんびりと一日中家でテレビ見たりネットをしたりして過ごしているのだ。

 

(イメージイラスト2)

 

は64歳の会社員で来年定年になる。
もともと息子と正反対で、あまり女に興味はなくセックスも淡白で妻との夫婦の交わりも半年に一回くらいで、最近2年ほどは御無沙汰している。

 

62歳の妻も還暦過ぎて性欲もなくなったのか、化粧もしなくなり年相応に白髪交じりのショートカットのおばさんになってしまい、女としての魅力も失せた。
ところが最近、と言っても、もうふた月になるが、妻が化粧をするようになり、肌のつやもよくなり浮気でもしているかのようになった。

 

ある日、体調を崩し、会社を早退して、4時に帰宅したところ家に妻の姿が見えず、大きな声で「芳子ーー」と呼んだところ、あわてて妻が二階からスリップ一枚を付けただけの妻が降りてきた。
どうしたのか尋ねると、かたずけものしていたら熱くなったのでと言ったのだ。

 

太は出かけているのか」と言うと部屋にいると言っていたが、何か変だと思った。
息子が家に戻ってから、息子がやけに妻のそばにいて離れないのだ。

 

妻と息子の関係に疑いをもったので確かめようと思い、先日、箱根に一泊旅行に3人で行った。
親子水入らずで予約しておいた家族風呂にはいった。

 

息子の裸を見るのは子供のころ以来だった。
毎日筋トレを欠かさない息子は筋肉隆々でボディービルダーみたいだった。

 

間の一物は自慢するだけあってすごい巨根で17,8センチはありそうだ。
太さも亀頭も発達していて、起つと25センチくらいになりそうだ。

 

玉袋もおおきく、女好きなのが分かった。
夕食後、部屋で酒盛りをしてビールや酒をかなり飲んだが、酔った振りして10時には布団に入った。

 

妻と息子は1時間ほど話をしていたが、11時ころ明かりを消して2人とも床についたようだった。
10分ほどすると、何やら小声で妻と息子が話し始めたがすぐに静かになった。

 

うやら2人とも寝てしまったかと思いうとうとし始めた時、突然、「うん・・・」と苦しそうな妻の大声がした。
そのあと、ぱんぱんぱんからだをぶつけ合うおとと妻の「うん、うん、うん、」と唸るうめきが続いた。

 

とうとう始まったかと思い、そっと横目で見ると、床の間の電球のうす明かりに照らされた妻に覆いかぶさった息子の大きな体と浴衣がまくれ上がって激しく上下する裸の尻と、息子の肩に担ぎあげられた妻の白く太い両脚が浮き上がって見えた。
2人とも酔っているせいか、隣で私が寝ているのも気に留めず、夢中になってセックスしていた。

 

妻はしまいにワンワンと大声で泣きわめき、息子はその様子を見てますます力を込めて突きまくる。
息子はクライマックスになると「行くよ、母さん、口あけて」と言ってがつんがつんと渾身の力で突きあげた。

 

の体が跳ね上がり布団からずり落ちた。
息子がペニスを妻の膣から引き抜くと勢いよくへそのあたりまで巨根が跳ね上がった。

 

妻の顔のあたりにピュッピュッと精液が飛んだが、大きく口を開けた妻の口に巨根が押し込まれた。
息を切らせながらペニスを吸わせた息子が妻の口から引き抜いた後も、妻は下腹部を痙攣させていた。

 

私は気ずかれぬように布団にもぐって寝た振りをしていた。
すごいものを見てしまったと興奮しながらも、妻と息子のセックスを許したのだ。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】