告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

家に泊まりに来た息子の友達くんが私に夜這いしてきた!→みっともなくもイカされまくり中出しまで許してしまう……

読了までの目安時間:約 12分

那が単身赴任中のおばさんですが……。
息子とその友達(佐藤君)と飲みしてそのまま雑魚寝になったときに、佐藤君にされたイタズラが忘れられません。

 

(イメージイラスト1)

 

もともとお酒は強くて、寝付きが悪い方だから、必死に寝ようと目を瞑っていたんです。
横向きで寝てたんだけど、気が付くと隣に寝ていた佐藤君の吐息がめっちゃ近くなってきて、ヤバいと思いつつなんとなく、寝たふりしてました。

 

そしたら、パジャマの前ボタン全部外されて、胸の前で重ねてた両腕の間に下から頭をスポッといれてきた。
私が相手の頭を抱っこしてる状態で、佐藤君、おっぱいに顔押し付けて左右に動かしたり乳首を吸いまくったり好き放題。

 

(イメージイラスト2)

 

首が凄く感じる方だから、息が荒くなっちゃって少し声が漏れたりしてた。
私が声を出すと、乳首を口に含んだままジッとしてて……。

 

久しぶりだったから、濡れぬれになちゃうし……。
かなりねちっこく責められた後、やっと解放されたので寝返りを打って仰向けになった。

 

前がはだけてたお陰でおっぱい丸出し状態。
しまったと思ったら、佐藤君が覆いかぶさってきた。

 

っぱい揉んだり乳首舐めたり好き放題してて、私も興奮で身をよじったりしてた。
そのうち、佐藤君は、トランクスを脱いだみたいで、私の太ももに押し付けてくるようになった。

 

先っぽがヌルヌルで、相手の興奮も伝わってきた。
同じ部屋に旦那息子がいるし、ヤバいと思ってうつ伏せになったら、寝返りを打つ瞬間にぱパジャマごとパンツを膝まで降ろされた。

 

お尻の間にめり込ませるみたいにスマタしてきた。
どうしようどうしようと焦ってるうちに、ピストンしながら入り口を探してるみたいに上にむかって腰を動かしてくる。

 

でにスマタのせいで内股全部グッショリだったので、何回かそうしてるうちにニュルッ……と。
生だしヤバいけどメチャクチャ気持ちいいし、なんだかわけわからなくなって、されるがままに…。

 

佐藤君は凄くゆっくりピストンしてて、奥まで突くとそこでグーっと押し付けたまま止まってた。
うつ伏せで寝てる私の耳元くらいに佐藤君の顔があって、凄い息が荒かったのがまた興奮。

 

イキそうになったのか一度抜いて私から降りたので、ちょっと安心して仰向けに、正直イキたかったから、正常位で入れてほしくての仰向けだった。
相変わらずパジャマとパンツを膝まで降ろされた状態で、ひざを立てての仰向け。

 

待通り佐藤君は、パンツごと全部はぎとり、脚を開いて正常位で挿入してきた。
入れられただけで、私も声を押し殺すのに必死、向こうも声を出さないようにしてたけど……。

 

ピストンは激しくって、あくまでも寝たふりをしてたから、声を出さないようにするの辛かったよ。
数分もしないうちに、奥に押し付けたまま佐藤君が小さい声で、「あっあっ」って言ってお尻を持って、更に奥に押し付けてきた。

 

凄い勢いでオチンチンがビクビクしてて、中に出されてるのがわかった。
射精時間が凄く長く感じて、私も出されてる!っていう背徳感にイっちゃってた。

 

だ生理あるからさ……イって冷めたあとさすがに焦ったよ。
でもあくまでも寝てるを貫きたかったので無言……。

 

その後佐藤くん、何故かトイレに行って拭いてたみたいで……戻ってきて、私のあそこと布団を必死に拭いてた。
パンツを履かせてくれたけど後前が逆で気持ち悪かった。

 

その後も飲みのたびに色々されたけど、お陰で寝てる間にイタズラされることに異様に興奮するようになっちゃった。
後日談。

 

藤君も交えて、よく週末、遊びに来ては……、お泊まりします。
ただ、タイミングが悪かったり……、佐藤君が酔いつぶれたりで何もない(泣)。

 

あっても乳揉まれる程度だった。
私もまぁ、この前のことは夢だったと思おうと素知らぬフリで普通に接してたし……。

 

おばさんだもの……。
進展があったのは……私のお誕生日。

 

子と佐藤君がお祝いしてくれた。
嬉しかったよ。

 

息子と佐藤君が、二人、飲みながら雑談してて、私も参加してたんだけど午前1時頃に眠気に限界が来て隣の寝室で寝てた。
ちなみに寝室とリビングは引き戸で間仕切られて簡単に開くし、音もダダ漏れ……、正直すごくうるさかったけど、眠気には勝てずにそのまま就寝。

 

どのくらい経ったかわからないけど、何かが顔に当たるような感覚がして目が覚めた。
目が覚めたというか意識が戻った瞬間、「あっこれ佐藤君だな」と思ってしばらくじっとしてた。

 

んかやたらと唇当たりに何かが当たると思って薄目で見てみたら、佐藤君が顔にまたがって勃起したオチンチンを私の唇に押し当てようとしてた。
ビクビクしてて上手く当たらないから、我慢汁とかで口の周りがだんだんベトベトしてきてちょっと嫌だったよ。

 

そのうち手で抑えながら唇に押し付けてきて、唇の間にムニュっと亀頭が入ってきた。
私は普段から口が半開きなんだけど、さすがに亀頭が歯の間を通るほど大口を開けてるわけじゃないから、唇と歯の間に押し付けられる形に……。

 

それでも佐藤君は興奮してるみたいで、すごい量の我慢汁が唇についてた。
その我慢汁が垂れそうになってきたから、舐め取らないと流れると思って舌で唇を舐めたら、その瞬間に舌を押し下げるみたいに入れてきた。

 

全にくわえ込む形になって、佐藤君の「ハーハー」言ってる息遣いと口に出入りする音だけがすごく大きく感じた。
寝たフリをしてるから特に私からは何もしなかったけど、舌に押し付けるみたいにこすりつけてくるたびに我慢汁の味がした。

 

数分後、やっと佐藤君が私の上から降りたので寝返りを打ったよ。
正直周囲の状況がわからないから確認の為もあったけど、何度かゴロゴロしてみた。

 

見える範囲に息子いなかった。
どこからかイビキが聞こえるから、多分リビングで……コタツの中で寝たんだろうと思って一安心。

 

かったし横を向いて布団に包まる形になって、とりあえず防御できたかなと思ってたら足元の方から布団に潜ってきて、そのまま上に上がる形で私の胸に顔をピッタリくっつけてきた。
一生懸命ボタンを外して、下に着てたTシャツに潜る形で乳首に吸い付いてきたときにあまりの気持ちよさに「んーー」と声が……。

 

聞こえてるんだか知らないけど、私のTシャツの中で佐藤君は好き放題乳首を舐めたり吸ったり、両方のおっぱいの間で顔を左右に振ったり……。
本当におっぱい好きなんだなぁとちょっと面白くなりつつ、ワレメがが洪水状態に……。

 

その佐藤君、なんだかだんだん可愛く思えてきて、頭をギュって抱きしめちゃった。
佐藤君もギュって私を抱きしめてきて、そのまま乳首をチューチュー吸ってた。

 

まりの気持ちよさに力が抜けた時に、佐藤君がふと私の身体から離れた。
布団が剥ぎ取られたみたいで、正直寒かったんだけど、その私の隣でモゾモゾと体制を整えるような気配。

 

何されるのかと思ったら、私の手を取って自分のモノを握らせて、その上から自分が握って手コキ開始。
「えっ今日これで出すの?!」みたいな驚きと、不完全燃焼感を持ちつつされるがままに……私が仰向けになるように肩を押して体勢を変えさせて、手コキさせながら乳首を舐めるという変なことに……。

 

そのまま、すごい量の我慢汁をローション代わりに、私の手で手コキを続ける佐藤君。
そろそろ出るのかなーってくらい固くなってきた瞬間、乳首を噛まれた。

 

ックリしたのと痛かったのとで、手を離して肘を締めてしまい、手コキ中断。
ちょっと腹が立ったので胸ガードの体勢で反対側を向いた。

 

佐藤君はどうしてもイキたい様で、横を向いた私のパジャマの下とパンツを強引に下げてきた。
膝を曲げてたせいもあって、お尻が突き出す形になったそのままズリズリと強引に剥ぎ取られて下半身は裸。

 

そして、何故か布団を被って私に密着してきた。
亀頭をまた太ももの間に差し込んで、素股開始そのまま以前のように……。

 

に突き上げる形で徐々に上がっていって、挿入直前でツンツンしてくる。
私としてもここまできたらすっごく挿れて欲しいけど、動くわけにもいかず、ただただ濡れていくばかり……。

 

そのうち、亀頭だけ入ってきてそこから小刻みな動きになって……、徐々に奥に……。
一番奥にグーッと押し込んできた時には、佐藤君の身体が弓なりになってるようで、股間と腰を掴む腕以外私の身体から離れてたよ。

 

この前と同じ、恐ろしいほどの興奮と気持ちよさで、私も真っ白。
自分でもググーーーっと膣が締まっていくのがわかるくらいのイキ方してた。

 

の後、仰向けになるように転がされて、布団を被って正常位で挿入。
息子が隣の部屋で大イビキだったせいか、小さい声で「あーーあーー」と言いながらゆっくりピストンする佐藤君。

 

少し腰を落とすような体勢で、乳首を舐めながら動いたり、お尻を掴んで高く上げながら奥に突いてきたり……。
私も、もう1回イッてしまってグッタリ。

 

多少うめき声みたいなのは出てたと思うけど、それでもいつものように声出さないようにイクのはすごく大変だと変なこと思ったりしてた。
佐藤君も、今回は部屋に息子がいないせいか大胆で、そのうち半身を起こして打ち付けるような動きに……。

 

くまで動き自体はゆっくりだけど、突くときだけズンっと突いてきた。
おっぱいが揺れるのが好きみたいで、それしてたらどんどん固くなってきた。

 

最後は、布団ごと普通の正常位に戻って、私を抱きしめるようにゆっくりピストン。
グーっと奥に突いた時に、吐息と声が混じった「ウーーーー」みたいな声だして中出ししてた。

 

私は今回も、この状況で中出しされてることに興奮してしまって出されながらイッちゃった。
出し終わった後もしばらくそのまま、抱きしめられてた。

 

回は、佐藤君が予め、枕元にティッシュを持ってきていたようで、ティッシュを取る音が聞こえて、身体が離れた。
すっごい量が膣から出てるのがわかって、貯めてたんだなーと思うとまた可愛く思えたよ。

 

佐藤君、膣から精子がでなくなるまで一生懸命拭いたあと、下着とパジャマを苦戦しながらはかせて、ちょっと離れた布団で大イビキで爆睡開始。
私はさっきのエッチを思い出しつつ、オナニーをして就寝です。

 

翌朝、息子と佐藤君に、「素敵なプレゼントありがとう」ってキスしてあげたんだ。
そうしたら、真っ赤になって照れてました……可愛いです。

 

うすぐバレンタインデーですよね。
もちろん手作りチョコあげちゃいます。
 

枕営業で出世を目指す!上司のチンポを生膣で搾り給料アップをおねだりするシングルマザーさんの告白

読了までの目安時間:約 6分

と離婚し、37歳でシングルマザーとなりました。
今年から子供が小学校に上がったので、正社員を目指して保険の営業として働き始めました。

 

(イメージイラスト1)

 

子供といる時間は削りたくないけど、社員になりたい…なんて言えばワガママとか色々言われますが、仕事は若い子以上にできます!実際、入社3ヶ月で期待以上の成果を出し、上司からも評価されていますし。
成果っていっても、体を使って営業しているわけじゃないですよ!?「保険の営業でシングルマザー=ヤレる」ってなんてバカな都市伝説ですよ。

 

でも、上司とは…体の関係があるんです…。
きっかけは、子供が突然体調を崩したりしてお金が必要になったから。

 

(イメージイラスト2)

 

料のほとんどは家賃と生活費、子供の保険や学費でなくなります。
体調を崩さないで欲しいのですが、子供ですから仕方ありませんよね。

 

それで、上司に「前借りさせて欲しい」ってお願いしたんです。
もちろん、断られました。

 

そんな事例ないし、前借りだなんて認めていないって。
そうですよね…と落ち込んでいると、上司は「あまりいい気はしないだろうけど、お小遣いならあげてもいいよ」と誘ってきたんです。

 

こで断ったらクビにされたり、クビにならなくても酷い嫌がらせで働けなくなるんじゃないかって思ってしまって。
何より、お小遣い2万円はとても助かるので、つい食いついてしまいました。

 

上司は41歳、既婚者です。
見た目は普通の男性なのですが、ズボンを脱いだ時に下っ腹が思った以上に出ていて…しかも毛がボーボーで短くて太いちんちん。

 

前の夫のは細くて長かったので、その違いに驚きました。
断れないし、2万円は欲しい…私は覚悟してフェラを頑張りました。

 

っぽを丁寧に舐めながら手でシゴいていましたが、上司が「それだとイけない」といい、私の鼻を摘んで喉奥へグボグボとちんちんを押し付けてきました。
とても苦しかったです。

 

苦しい上に、なかなかイかなくて…歯が当たってしまったんですよね。
そしたら「仕方ないな…」って、私のスカートをめくってきたんです。

 

「す、すみません。それだけは」
「何言ってるの?歯当たって血が出たらどうするの?」
「当たらないよう気をつけます」
「そう言われても、もう怖いから嫌だよ」
「でも」
「じゃ、お小遣いは5,000円でいいかな」あんなに頑張ったのにたった5,000円だなんて。

 

は5,000円を握りしめ、その場をあとにしました。
さすがにセックスまではできません。

 

でも、また子供が体調を崩したんです…仕事は休まなきゃいけないし、体調崩れた子供を抱えて病院、薬局…もう頭が痛くなります。
保険の営業は休みやすくていいのですが、お金が入らないと薬代も惜しくなってしまいます。

 

上司に休日申請と「お小遣いの件ですが」と連絡したら、家まで来てくれました。
子供が寝ている横でお金の話…本当に辛くて恥ずかしかったです。

 

ゃ、服脱いで」
「え?うちでするんですか?」
「子供置いてラブホでも行くか?」
「いえ、それは…」
「ほら、早くして。俺も仕事あるから」
「はい…」ちんちんを出して台所に立つ上司…裸にエプロンしろと言われ、仕方なく言うことを聞きました。

 

家でするということで、3万円もらえることになったからです。
フェラのあと、ゴムをつけようとしたら「生ならプラス1万」と言われ…外に出すと約束してもらい、生で受け入れることにしました。

 

太いちんちんがバックでゆっくりと入ると、短いのに嫌なところに当たるんですよ…上司の動きに合わせて私の腰も動いてしまって…すぐに気持ちよくなってきちゃった自分が憎いです。
上司はエプロンからはみ出た垂れたおっぱいをもみくちゃにしながら、私のお尻にパンパンと腰を押し付けてきました。

 

の、音だけは…子供が起きちゃうので」と言うと、椅子に座って「じゃ、この上で動け」って。
椅子に座る上司に跨がろうとすると「ケツを向けて」と、バックで入れるよう言われました。

 

バックだと上司のおちんちんが私の弱いところに当たるんです…それをわかってて言ってるんですよね、上司も。
私のお尻を掴んで「アナルが丸見えだ」とか言っていましたが、私は声と音を抑えるのに必死で汗だくでした。

 

「金欲しさに上司に抱かれるなんて淫乱だな」
「娼婦になった方がいいんじゃないか?」
「ほら、俺をイかせたらご褒美やるぞ」そう言われて、恥ずかしながら一生懸命お尻を振って上司をイかせようと頑張りました。
途中から私の両腕を掴み、激しく音を立てて腰を動かす上司…子供が起きないか心配でたまりませんでした。

 

んなところを見られたら…そう思った瞬間、ビクビクって体が…。
私、上司より先にイってしまったんです…が、上司はそのまま動くので喘ぎ声も抑えられなくなってきて「早く!ダメ!お願い」と言って、イってもらいました。

 

「中出しは君の希望だから」そういって上司は追加でお金を払うことはありませんでした。
さらに、「君の成績なら、こんなことしなくても金稼げるだろうに」ってニヤって笑われたんです。

 

とても悔しかったので、いつか上司の座を引きずり下ろしてやるつもりで仕事頑張ってます。
 

23歳の息子のカラダに大興奮しちゃったママさん、ついついチンポおねだりして合体してしまう……

読了までの目安時間:約 4分

7歳のオバサンです。
昨日、、、23歳の息子とHしちゃったんです。

 

(イメージイラスト1)

 

誰にもいえないけど、誰かに聞いて欲しいので。
昨日はダンナが出張で、息子と2人だったので、「ご飯作るの面倒だから、どっか食べに出よう」ということで、近くの居酒屋へ。

 

お酒を飲んでいる内に、なんかいい気分になっちゃって、ついムラムラと息子に若いオトコを感じちゃった・・・。
話題もついつい下ネタに・・・。

 

(イメージイラスト2)

 

調子に乗ってさかんにくちびる舐め濡らしたりアイスキャンデーで模擬フェラとかもしちゃったら息子も興奮して見つめてきた。
帰ってきて、普通にお風呂に入り、床についたけど、何か悶々としちゃって眠れないんです。

 

オナニーしたけどスッキリせず、ふと、息子は何してるんだろう?と思って息子の部屋に行くと、息子はベッドに横になりテレビを見ていました。
「あんた、まだ起きてんの?」と言うと、「母さんと猥談したから眠れないよう」つい反射的に「じゃ母さんとエッチしてみる?」と言うと息子はキスしてきて、その後は、、、、私も興奮してヌルヌル、すっかり発情しちゃって自慢の肉厚のくちびる舐めてたっぷり濡らして積極的に与え吸われ貪られます。

 

わざと唾液をタップリ乗せたよく動く長い舌をベロレロからめて濡れた肉厚くちびるで吸いつきます。
息子はもう夢中になって私のくちびると舌を猛烈に貪って酸っぱいツバの匂いに酔いしれてます。

 

も全部脱いじゃいました。
だってもうオマンコが濡れてるんです。

 

今度は私がベッドで四つん這いになって汗に濡れて湯気立ちそうな自慢のムッチプリヒップぷりぷり振って挑発♪息子に濡れまくって欲しがってるピンクのオマンコを見せてあげました。
顔近づけて必死でみてるので「ニオイ嗅いでいいのよ♪」って鼻先に押しつけちゃいました。

 

「どう?匂う?どんなニオイがする?」
「酸っぱくてチーズみたいな匂いがするよ~エッチだよ~」もう恥ずかしいくらいに息子にヒップの匂い嗅がれてジュースが溢れて太ももをつたいます。
息子は夢中で吸いつくように舐め吸ってます。

 

しく勃起してる息子を下にして、69でたっぷりお互いのニオイと味を貪ります。
激しく顔を振り舌を絡めながらクチビルで激しく吸いたてます。

 

息子もヒップのニオイ嗅ぎながら耐えてます。
そしてもう我慢できません。

 

息子は上に乗り、ヌルヌル擦りつけてからニュルっと挿入!そして初めての結合…トロけるような感触…固くて太い息子棒が私の濡れマンに出し入れされます。
きゃー!はずかしい!!、、腰が抜けそうよ!父さんともこんな事しないわ!息子は私の濡れたくちびると舌を激しく貪りながら激しく突きまくります。

 

は「もぉあなたの女よぉ~、女にしてぇ~っ!朝までやってぇ~いっぱい中に頂戴っ!」と叫びました。
息子はビクンビクンと痙攣しながら何度もわたしのカラダの奥深く射精しました。

 

私も同時にイキました。
私のオマンコで息子が射精した、そう思うと幸せでした。

 

その夜は5回、激しく求めて愛し合い朝まで私のカラダを求め貪り精液まみれにしたのです。
「いいっいいわぁ~抱いて抱いて抱いてぇっ!」私も久しぶりの絶頂を味わいました。

 

して今、私は毎晩息子とたっぷり交わっています。
結婚以来初めての浮気と20代のオトコを一度に堪能してしまいましたが、よりによってその相手が息子とは・・・・。

 

もうハマっちゃいそう!
 

娘の高校生彼氏くんを寝取って自分のバイブにしちゃったスケベママwじゅっこじゅこ膣でこいて若いチンポを堪能w

読了までの目安時間:約 6分

は42歳の主婦で、高校2年生の娘香織がいます。
香織の彼氏と、男女の関係になってしまいました。

 

(イメージイラスト1)

 

ごめんね、香織、でもお母さんも圭太君の事好きだったの。
圭太君は香織より3つ年上の大学生です。

 

中3の時近所の人から紹介されて香織の家庭教師をしてもらいました。
おかげで難関と呼ばれた志望校に入る事ができて、その後2人は付き合い始めました。

 

(イメージイラスト2)

 

太君が家庭教師だった事もあり、家に遊びに来ても自然な感じで2年が過ぎようとしてました。
ある日、香織が友達と出掛けてる時の事でした。

 

圭太君が香織を映画に誘いにきましたが、香織が出掛けてると告げるとがっかりした様子でした。
「よければおばさんもその映画見たかったから、一緒に行こうか?」と言うと、圭太君はあっさりOKしました。

 

少しびっくりしましたが、私の方がドキドキして思わず「ちょっと待ってて」と言って部屋に戻り、軽く化粧をして薄いブルーのブラウスに着替えました。
「お待たせ」玄関に待ってる圭太君に声をかけると「おばさん、キレイだね」と褒めてくれたので「じゃ、今日は私とデートだ」なんて軽い調子答えると圭太君も乗ってくれて「奥様お手をどうぞ」と手を引いてくれて、圭太君のRV車に乗りました。

 

外のシネコンでラブストーリーの映画を見てる間、ずっと圭太君は私の手を繋いでくれてました。
主人とは久しくないトキメキを感じながらゆっくりと圭太君の肩に頭を預けると、肩に手を回してくれました。

 

私の中で「女」が目覚め始めてしまいました。
ラブシーンの連続に刺激を受けたせいもあるかもしれません。

 

周りを見渡すと、他のカップルたちも同じような姿勢で映画に見入ってます。
圭太君もスクリーンをじっと見てます。

 

は素早く圭太君の唇に軽いキスをしました。
圭太君の肩に回してる手がぎゅっと強くなったのが分かりました。

 

私は繋いでる手をゆっくり私の胸に持って行きました。
圭太君が耳元で「おばさんまずいです」
「私は圭太君の事が好きよ」圭太君がツバをごくりと飲む音が聞こえました。

 

圭太君はブラウスのボタンを外すと、ゆっくり胸に手を入れてきました。
ブラが邪魔なのか、手のぎこちない動きが私を刺激します。

 

は少し前屈みになるとブラのフォックを外し、圭太君は少し大胆に揉み始めました。
乳首を指で転がされた時、思わず声が出そうになるのを堪えるのが精一杯でした。

 

私は圭太君の股間に手を当て、ズボンの上から刺激を与えると硬くなっていくのが分かります。
映画がエンディングを迎えようとしてました。

 

周りが動き始めたので服を整え、圭太君の手を解きました。
シネコンを出ると、圭太君が切なそうな顔をしてます。

 

こかで2人きりになろう」私は自分でも驚くくらい大胆になってました。
少し離れた国道沿いのホテルに入りました。

 

部屋に入ると、圭太君は我慢出来なかったのかいきなりディープキスの嵐を私に浴びせてきました。
体をまさぐられ、私もすぐ裸になって彼に抱かれたい気持ちを押さえ、「ちょっと待って、シャワーを浴びさせるのが大人の男よ」とリードしました。

 

圭太君はベットに腰を下ろし、私はシャワーを浴びました。
ホテルのガウンを素肌の上に着て圭太君にシャワーを勧めました。

 

太君がシャワーを浴びてる間にベットサイトの自販機でスキンを買い、ジュースを飲みました。
圭太君が出てくると私は彼のガウンを脱がせました。

 

「慌てないで、私が気持ち良くしてあげる」彼のそそり立つペニスをゆっくり刺激すると、私のガウンを脱がそうとしました。
私は手を払いのけると「まだよ」と焦らすようにしました。

 

彼はベットに横になると、私が舌と手で圭太君の体を舐めてあげました。
圭太君の息が荒くなってます。

 

こえないふりをしてフェラを始めると、我慢出来なかったのかすぐ射精してしまいました。
「若いのね」とあくまでも私がリードしてるのよという姿勢を崩さず、そのまままたフェラをするとすぐ硬くなりました。

 

さすが20歳です。
ガウンを着たまま圭太君のペニスにスキンを被せ、女性上位の体勢で彼を導きました。

 

凄く深くまで刺さってるのが分かります。
私は圭太君にガウンを脱がせてもらい、突き上げる腰の動きに合わせました。

 

分でも分からなくなるくらい乱れてしまいました。
2回目は圭太君にバックからしてもらいました。

 

主人はこの体位を嫌うので、一度してみたかったのです。
胸を痛いくらい揉まれ、首をひねりながらのキスは私の高揚感を高めます。

 

3回しました。
それでも圭太君のペニスは張りがありましたが、帰る時間も近づいてきたので名残惜しかったのですがホテルを出ました。

 

の近くで車を降りました。
「おばさん、またデートしてくれますか」
「いいわよ」と答えてしまいました。

 

家に戻ると香織が帰ってました。
この時、初めて私の中に罪悪感が生まれました。

 

ごめんね香織、圭太君を誘ってしまったの。
そして昨日また圭太君とホテルで4時間愛しあってしまいました。

 

う圭太君は私の「彼氏」です。
 

息子の友達くんの子供チンポをじゅっこじゅこ逆レイプしてアヘ顔イキするマジキチド変態主婦の告白

読了までの目安時間:約 9分

は、息子の友達と肉体関係にあります。
夫と結婚し、間もなく子供も授かった私達は幸せな一家でした。

 

(イメージイラスト1)

 

今でも、月に数回夫婦の営みもある位夫婦仲は良いと思います。
ただ、結婚して14年にもなるとマンネリと言うか?若い時の様な興奮はありません。

 

ちょっと性欲が多い私には、刺激が欲しかったんです。
数年前から私はオナニーをする様になっていました。

 

(イメージイラスト2)

 

めはネットで購入した道具を使い寝室で、こっそり行っていました。
興奮を求める私は、リビングのソファーでもエッチな事をして楽しんでいました。

 

そんな時、突然!宅配業者が荷物を届けに来たんです。
下半身丸出しにバイブをテープで両太腿に固定し挿入していた私は、その状態のままスカートを履き玄関口に向かったんです。

 

「すいません!お届け物です」
「どうぞ~!」ドアが開き、20代の若い好青年が荷物を持ち立っていたんです。
心臓はバクバク!“見られたらどうしよう・・・“正直パニックに陥っていました。

 

○さんからですね!ここに印鑑押して頂けますか?」
「あっ・・・はい!ここでいいのね」震える手を必死にこらえながら彼から伝票を受け取ると、床に屈む様に座ったんです。
バイブが固定されていた為、スカートに引っ掛かりズルズルと捲り上がって行くのが分かりました。

 

太腿半分位まで肌が露出し、今にも道具が見えてしまいそうな感じです。
急いで、印鑑を押そうした時でした。

 

“ウィ~ン・ウィ~ン“微かに音が聞え、アソコに刺激が走ると同時に“うっ“と声が出てしまいました。
(無理な姿勢でしゃがみ込んだ為、バイブのスイッチが弱程度で入った様でした)「どうかしました?」
「いえ・・・何でもないんです」慌てる様に立ちあがり、伝票を彼に渡すと荷物を受け取りました。

 

れじゃ、失礼します・・・」一瞬でしたが、彼の目線が私の下半身に向けられた様な気がします。
彼が居なくなった後、玄関にある全身鏡を見て驚きです。

 

スカートは捲れ上がったままで、太腿2/3位まで肌が露出し、しかもバイブの先端が少し顔を出していたんです。
“見られたのかしら・・・ヤダ“急いでリビングに戻り、道具を外し始めたんです。

 

スカートを捲り上げると、道具は自分の愛液でヌルヌルになっていました。
そして異常に興奮している自分に気づいたんです。

 

はバイブの固定テープを外し、宅配業者の彼を思い出しながら無我夢中でオナニーを継続し絶頂を迎えていました。
その日から、私は宅配業者に会う時や出前を受け取る時など、道具を付けた状態で会い、その後、オナニーをする様になっていました。

 

そんな事を繰り返す日々。
そして数か月前に私は超えてはイケない一線を越えたんです。

 

その日、中学1年になる息子が友達数人を連れ帰宅しました。
一緒の部活仲間で、小学校から知っている子もいます。

 

の中に、体格の良い礼儀正しい男の子が目につきました。
息子の部屋にジュースを運び、軽く挨拶をした時です。

 

ゲームに夢中の子供達の中に彼だけが私を見ているのが分かりました。
「ここにジュース置いておくから飲んでね」
「分かったよ」テーブルに置きながら、彼だけに手渡し“名前何て言うの?“と聞くと、“マサルです“と答えてくれました。

 

「背が大きいのね!何㎝あるの?」
「167cmです」
「そんなに大きいんだ!」彼はちょっと顔を赤らめながら私の質問に素直に答えてくれたんです。
でも私は気づいていました。

 

が私のスカートから出る太股や胸を何度もチラ見している事を・・・。
“きっと彼は大人の女性に興味があるんだわ・・・“そう考えるといつしか濡れるのが分かったんです。

 

息子の部屋を出ると、私はいつもの癖で寝室でオナニーを始めていました。
勿論、マサル君に犯される事を考えながらです。

 

下半身丸出しで、バイブを当てると既に濡れ濡れでスルスルと入って行きます。
小声で“マサル君・凄い気持ちいい“何て言いながら、興奮する私。

 

分が経過した時、私は部屋のドアが少し開いている事に気づいたんです。
オナニーをしながら確認すると、ドアの向こうに1人の姿・・・大きさからマサル君だと思います。

 

駄目だと知っていながら、私はマサル君に向かってお尻を高く持ち上げ、全てを曝け出したんです。
心臓はバクバク!異常な興奮に私は我を忘れオナニーを見せつけてやったんです。

 

そして遂に、逝く所まで見せました。
私の絶頂を確認すると同時にドアは静かに締まるのが分かりました。

 

れから間もなく、息子の友達が帰って行きましたが、彼はやはり私をジロジロ見ているんです。
数日が経ったある日、息子がマサル君を連れ家に帰宅したんです。

 

「今日は友達1人だけ?」
「あ~そうだけど・・・何で?」
「いや!別にいいのよ」
「マサル!親父が出稼ぎで、母親も帰りが遅いから帰りに寄って行く事増えると思うよ」
「そうなの?」そんな事情を聞かされ、“駄目“っては言えません。
と言うよりちょっと期待していた私も居たんです。

 

息子が帰宅して1時間が過ぎだったと思います。
息子が“ちょっと頼まれごとしたから、出て来るけどマサルは部屋で待ってるから“と言い残し家を出て行きました。

 

サル君にジュースでもと思い息子の部屋に向かいました。
いつもはノックをするんですが、何故かその時はノック無しで扉を開けてしまったんです。

 

マサル君と目が合った瞬間!時間が止まった様に感じました。
目の前に下半身剥き出しのマサル君が居たんです。

 

スマホでエッチな画像でも見てオナニーをして居たんでしょう!右手に握られたチンポはギンギンだったんです。
中*生とは言え、体格の良い彼のチンポは大人と変わりありません。

 

も剥け反り立っていました。
「ごめんなさい」急いで閉めた扉の前で、今目の前の出来事が鮮明に浮かんできます。

 

その瞬間!扉が開きマサル君が目の前に現れ、私は彼に部屋に連れ込まれキスをされたんです。
「おばさん!ごめんなさい!俺・・・おばさんが忘れられなくて・・・」
「マサル君!駄目よ・・・」
「俺見たんだ!おばさんがオナニーする所!凄い気持ちいい表情していたじゃない・・・好きなんでしょ」
「違うわ・・・息子の友達でしょ」
「おばさんあの時、俺に見せつけていたんだ!俺は知ってる」“ハッ“としました。

 

マサル君は私が見せつけていた事を知っていたんです。
驚きを隠せない私を見て、確信したのか?マサル君は無言でチンポを握らせてきました。

 

の頭の中は真っ白になりいつしか彼のチンポを咥え込んでいたんです。
彼は恐怖心からか?体が震え、それを誤魔化す様に私の服を脱がせ始めたんです。

 

「息子が帰って来ると大変でしょ、この辺で止めましょ」
「おばさん無理だよ!俺もう止められない」
「じゃ、せめて上は服を着てても良いでしょ」
「じゃ、早く下脱いでよ」彼に言われるまま、私は下半身を露わにし、彼にお尻を突き出したんです。
もう既に濡れ濡れのマンコに彼は一目散にチンポを入れて来ました。

 

夫の物より大きいかも知れない・・・そう思える大きさ!彼は、激しく出し入れを繰り返すと中に精液を出していたんです。
「ただいま」息子の声に、私は急いでスカートを履き何食わぬ顔で、1階に下りて行きました。

 

の後、マサル君が帰る際“また相手してくださいね!“そう言うとスマホの画像を一瞬見せて行ったんですが、そこには私が彼と繋がる証拠写真だったんです。
それから私と彼の危険な関係が始まったんです。
 

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