告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夜中にもぞもぞベッドに入り込んできた息子が挿入してきた!もー可愛すぎって感じだったので何発も中出しさせてあげましたw

読了までの目安時間:約 8分

は、42歳になります。
夫とは5年前に離婚し、今は息子と二人でやすアパートに住んでいます。

 

(イメージイラスト1)

 

部屋は四畳半と六畳の二間しかありません。
入り口のある四畳半の部屋は台所兼居間兼脱衣所なっています。

 

奥の部屋は、私たちのタンスがあり、息子の勉強部屋兼私たちの寝室になっています。
高校生の息子と同じ部屋で寝るのはあまり好ましくないのはわかりますが、そんなこと言ってられません。

 

(イメージイラスト2)

 

んな狭いところでの生活ですから、お互いの裸を見るのは当たり前のようになっていました。
同じ部屋で二人とも着替えていますし、お風呂に入るときは、台所で裸になっています。

 

お風呂のお湯がすぐさめてしまうから、中2の途中までは一緒にお風呂にも入っていました。
一緒に入るのやめた訳は、息子が勃起してしまうようになったからです。

 

息子は中2の頃から急に大人びてきて、オナニーも頻繁にするにようなりました。
健康な男の子だったらそれもしょうがないかと思い、私はできるだけ寝るまでは、居間にいるようにしました。

 

も時々私の寝ている横で、こそこそやっていることもありました。
寝ているふりをしながら、私もどきどきして聞き耳を立てていたのを思い出します。

 

そんな息子が高校2年生になった夏休みに「自分の寝室をつくるんだ」と言って、押し入れの下の段を整理した頃から、私を見る目が変わったんです。
お風呂から出てきても、私が「そんな格好でいつまでもいないで」って言うまで裸でいたり、私の着替えをじーっと見ていたり、私の下着を使ってオナニーをするようにもなってしまったんです。

 

どうしてそうなったのかわからないまま、私は、息子にどう話していいのかわからず、そのままおろおろしているだけでした。
それに、私自身夫と別れて長いことセックスもできず、息子がいないときにするオナニーだけでは欲求不満が溜まっていたため、どうしても息子のペニスに目がいってしまうようになっていました。

 

んなとき、私の勤め先の宴会があったんです。
大分飲んでしまい、私が帰ったのは夜中でした。

 

部屋に入ると息子はかわいい顔をして寝ていました。
その寝顔を見ながそのまま寝ればよかったのですが、私、汗もかいていたから、お風呂に入ろうとして台所で裸になり、脱いだ物を洗濯かごに入れたのまでは覚えていますが、立った瞬間急に真っ暗になり、貧血を起こして倒れてしまったんです。

 

夜中に私は、体の上に重み感じ体を揺さぶられているのに気づいて目が覚めました。
最初は何が何だかわからなかったけど、意識がしっかりしてきて、「やめてー」てさけんでしまいました。

 

子が私の両足を両腕にかかえ、私のおまんこに息子のペニスを入れ激しく性行為をしていたんです。
だめって言っても息子の力には到底かないませんでした。

 

息子の大きく勃起したペニスは、私の中で暴れていました。
ぐいぐい突かれているうちに、私の体が反応してしまうと同時に、私のこれまで我慢していた性欲も、押さえがきかなくなってしまい、息子を抱きしめ自分も下から腰を動かしていました。

 

その後すぐでした。
息子は「あ~~~~っ」って言ったかと思ったら、私の奥にペニスを強く押しつ大きくのけぞって、射精してしまったんです。

 

も下から腰を息子のペニスを持ち上げるような格好で、射精を受け止めていました。
息子は、ハーハーと息を弾ませながら、「母さんごめんね、母さんの裸を見て、がまんできなかったんだ」と言って私から離れようとしました。

 

私は、「抜かないで、このまま入れてて」と自分でも恥ずかしくなるようなことを言ってしまいました。
そしてしばらく黙ったまま、自分の中に入っている息子のペニスの感触をずっと味わっていました。

 

そして、息子に以前から気になっていたことを聞いたんです。
「けいちゃん、どうしてお母さんの下着でオナニーするようになったの?」って、そしたら息子が言いました。

 

さんの裸の写真やエッチしている写真が押し入れの隅にあった箱の中から出てきたんだ」
って「それ見て、ぼく母さんの事ばかり考えるようになっちゃったんだ」って。
写真は別れた夫の趣味で、以前撮られていた物でした。

 

私にも覚えがあります。
すごく恥ずかしい写真ばかり撮られていました。

 

今でも撮影されたときのことを覚えているます。
それを全部息子に見られてしまったんです。

 

し入れの中に隠して忘れていた私が、悪かったんです。
「母さんはずかしいわ」って言った私に、息子は、「母さん素敵だったよ。
ぼく、すごく興奮しちゃった。母さんの下着でオナニーしながら、母さんのことをずんずん好きになっちゃって、僕、どうかなりそうだったんだ」って言ってくれました。

 

私は、「うれしいわ、けいちゃん」と言って息子をぎゅっと抱きしめました。
息子と抱き合っているうちに、私の中で息子のペニスがまた膨らんでくるのわかりました。

 

わたしは「すごいわ、けいちゃん。また大きくなってきたみたいね」って言って・・・5年もの間、セックスしていなかった私は、性に飢えていたんだと思います。

 

子のペニスが私の中で、ムクムクと大きくなってくるのがわかると、私の体の奥から興奮がこみ上げてきてしまって、自分を抑えることができず、腰をくねらせながら、私の方からけいちゃんに、「ねえもういちどやって。激しくやって」って頼んでいました。

 

息子は、私の両膝を両腕を使って私の両肩につくほど押し上げると、いきり立ったペニスをぐいぐいと出し入れし始めたんです。
私の体は益々敏感になってしまって、激しく突かれるたびに、あえぎ声をあげていました。

 

息子に、「母さん隣に聞こえちゃうよ」って言われたほどです。
私は、近くにあった自分の下着を口にくわえて、途中から、四つん這いになって、後ろからしてもらいました。

 

番好きな体位なんです。
その格好でお尻を突き出すようにすると、ペニスで突かれたとき、すごく感じてしまうんです。

 

何回か突かれているうちに、先ほど以上の快感がこみ上げてきました。
私が、大きくのけぞったとき、息子が、「母さん、でちゃうーッ」て叫ぶと同時に、また強く体を押しつけてきて、ペニスを一番奥まで入れて、射精が始まりました。

 

私も、それがうれしくて「ああ~~~っ」て声を出して息子にお尻を押しつけて、息子の射精を全身で感じていました。
しばらく二人とも時間が止まったようにそのままの格好でつながっていました。

 

子が私から抜いた後、私は、息子の精液で濡れたペニスがいとおしくて、ごく当たり前のように口を使ってきれいにしました。
そして射精を終えて呆然としている息子の前で、両膝を大きく開いたまま、布団の上に座っていました。

 

少しすると私のおまんこから、息子の2回分の精液がだらだらと流れ出てきました。
「けいちゃん、こんなにいっぱい出してくれたんだね」って言うと、息子は、「お母さんのおまんこすごくきもちよかったんだもの」って言ってくれました。

 

そのあと私たちは、そのままの格好で、同じ布団で寝ました。
すぐに隣から息子の寝息が聞こえてきましたが、私は、しばらく興奮がおさまらず、ねつけませんでした。
 

大好きな息子(高校生)に抱いてもらって子宮にザーメン注いでもらう変態淫乱ママの告白……

読了までの目安時間:約 7分

(38歳)は息子(16歳)と肉体関係にあるんです。
小学校の時から体格も良くヤンチャだった息子。

 

(イメージイラスト1)

 

その頃は、まだ母と子の関係が続いていました。
中学に入ると息子は更に大きく成長し、気づけば反抗期を迎えていました。

 

学校から帰れば部屋に籠り、食事中も口も聞いてくれません。
何かを話すと凄く怖い目つきで見て来て、実の息子ながら怖くて余計な事は言えなくなっていました。

 

(イメージイラスト2)

 

を使う毎日に身も心も疲れていたんです。
父親は会社人間で、子供の事は全て私に任せ相談にも乗ってくれません。

 

それでも父親が一緒に暮らしている時は、良かったんですが…。
中学3年になると息子は柄の悪い高校生と付き合う様になっていて、夜遅くまで遊んでいる始末。

 

そんな矢先、父親が転勤になり単身赴任する事になったんです。
その頃だと思いますが、私の下着が無くなる事がありました。

 

所でも下着泥棒の話は聞いた事があったので、誰かが干していた下着を…そう思っていたんです。
しかし、それから1ヵ月程過ぎた時、洗濯前の下着が無くなっている事に気づきました。

 

息子以外考えられません。
日中息子の部屋に入り、探してみると布団の下に私の下着が数枚ありました。

 

クローゼットの中にもエッチなDVDや本が散乱し、ゴミ箱には大量のティッシュが捨てられ異臭を発していたんです。
今思えば、中学に入ってから時々息子の視線を感じていましたが、それが女の身体を見る男の厭らしい視線に似ていた様にも思えます。

 

の子ったら…“そう思いながらもゴミ箱を片付け下着を元の所に戻し部屋を出ました。
息子が実の母親の下着でオナニーをしていると知っても、息子の機嫌を損ねる事を恐れた私は叱る事も出来ないまま、知らないフリをするしか無かったんです。

 

その夜、私が風呂に入っていると脱衣場に息子の姿がありました。
“あの子!私の下着を…“風呂から出た私は洗濯機の中を見ると入れた筈の下着がありません。

 

このままではイケないと感じた私は勇気を振り絞り、息子に注意をする事を決意しました。
部屋に向かうと息子はベットの上で横になりスマホを見ていました。

 

だよ!部屋に来るなよ」
「あっ、ごめんね!ちょっといい?ね」
「別に用ないから出て行けよ」
「ママの下着…持って行った?」
「あ~何言ってるんだよ!知らね~よ」
「だって…さっき脱衣場に来たでしょ」
「うるせぇ~なぁ…マジムカつく!!!」
「そんなに怒らないで…聞いただけだから…いいの…ごめんなさい」
「疑っておいて…いいって何だよ!本当ムカつくなぁ!」
「ママが悪かった…下着は勘違いだから…」
「勘違いで済むかよ!」
「じゃ、どうすればいいの?」
「溜まってるからさぁ!1回抜いてよ」
「抜くって…えっ」
「決まってるだろう!」
「それは…親子なのよ!そんな事出来ないでしょ」
「関係ねぇよ!早くこっちに来てやれよ」息子を怒らせてしまい、どうしていいのか分からない私は、ただ息子の足元に膝間つき息子に言われるまま、ズボンを下ろしチンチンを握るしかありませんでした。
小学校4年生以来、久々に見る息子のチンチンは皮も剥け毛で覆われた上に、大人と変わらない大きさに成長していました。

 

硬く反り立ったチンチンを握り上下に動かしていると、息子が強引に私の頭を押さえつけてきて、遂にチンチンを咥えさせられました。
「ママ!気持ちいいよ!大人は上手だね」久々に聞いた“ママ“と言う言葉に何だか嬉しさを感じました。

 

今夜だけ…そう思い私は息子のチンチンを咥え、下で刺激しながらチュパチュパと吸ってあげました。
「うっ…ママ逝く…このまま逝くよ」
「う…うん」熱い精液がドクドクと口内へ吐き出し、大量の精液で口の中がいっぱいです。

 

方なく息子の精液を呑み込むと“気持ち良かった?“と聞いたんです。
嬉しそうな表情で首を縦に振る息子を横目に、私は部屋を後にしたんです。

 

一度きりの筈でした。
翌日の夕方、夕食の準備をしていると息子が珍しくキッチンへ来たと思ったら、いきなりスカートを捲り上げ下着に手を掛けて来たんです。

 

「何するの!止めて」
「うるせ~んだよ!息子のチンポ咥えた癖に…親父にちくるぞ」
「あれは…」息子の力は強く、もう抵抗しても無駄でした。
キッチンで下着を脱がされ、息子に恥ずかしい所を全て見られた私は、息子の指示に従い膝元にしゃがみ込み昨晩同様、彼のチンチンを咥え、やがて彼の精液を飲み干した私は夕食の続きを始めたんです。

 

食の時も息子は私に下着を付けさせてくれず、足の指でアソコを刺激して来ます。
その夜、息子が私の身体を求めて来ました。

 

もう断る事も出来ない私は、息子の肉棒を受け入れるしかありませんでした。
1度で満足する事も無い息子に、私は何度も逝かされ潮まで吹き上げ悦びの声をあげてしまいました。

 

その日以来、息子は毎日の様に私の身体を求めて来る様になりました。
親子でこんな事をしてはイケないと思いながらも、彼の性処理をしていると優しく接してくれるんです。

 

×××でしか息子といい関係を築けない馬鹿な親だと思いますが、もう後戻りも出来ません。
しかも日中でも体を求めて来る様になるし、露出の多い服装や透け透けの下着しか付けさせて貰えません。

 

息子の趣味で、アソコの毛は全て剃られましたし、アナルまで開発されてしまいました。
肉体関係になって半年を過ぎようとしていますが、家の中では下着は付けさせて貰えませんし、常にアソコやアナルに玩具を入れられています。

 

夫は数年戻る予定も無く、ここ数年SEXレスなので、息子との関係はバレないと思います。
この春、息子は高校生になりました。

 

学準備で買い物に出掛けたんですが、ピチピチのタイトスカートに胸元の開いたシャツ!しかも下は下着を付けさせて貰えず、アソコに玩具入りです。
そんな姿で、息子は友人を呼びつけ一緒に買い物を…。

 

友人も私をジロジロ見て来るし、顔から火が出る思いでした。
いつまで続くのか?もう息子には逆らえない私です。
 

17歳高校生の息子の若い立派なおちんぽに毎晩アヘイキさせられるドスケベママの告白がやばいw

読了までの目安時間:約 5分

37歳、夫53歳、長男17歳の3人家族です。
昨日の夜、息子のペニスを久しぶりに見て、驚いてしまいました。

 

(イメージイラスト1)

 

長さは夫のとそんなに違わないのに、太さが大きくて。
小4頃までは時々一緒にお風呂に入ってたから、7年ぶりくらい。

 

勃起してお腹にくっつきそうなくらい上向いて、反り返って。
私に見せつける様に隠しもしないで突然お風呂場に入って来ました。

 

(イメージイラスト2)

 

ょうど体を洗ってた私の方が慌ててしまって、「どうしたのよ」そう言ったきり、息子のペニスに目を奪われてしまいました。
「母さん、オナニーしてただろ、あんな声聞いたら、我慢出来なくなっちゃたよ」夕方、息子がバイトから帰って来るまでの短い時間にリビングのソファでオナニーしてたのを聞かれたか、見られたみたいでした。

 

「俺がしてやるよ、気持ち良くしてやる」そう言いながら抱きついて来て、お風呂場のマットの上に押し倒され、あそこに顔を埋められた時には、もう私は感じ始めてしまっていました。
「やめなさい、ようちゃん、やめて」口ではそう言いながら、クリトリスを舌で攻められて、体中の力が抜けてしまい、息子の頭を押しやろうとした手もただ髪の毛に指を絡める程度。

 

何分くらいクンニされたのか、息子が体を起こしてペニスをあそこに押し当てて来た時も、「ああ、だめ、いや、」それしか口に出せず、体を開いてしまいました。
息子のペニスが私の陰肉を押し開いて入って来た時には、その太さと硬さに思わず喘ぎ声を上げてしまい、息子が腰を動かし始めた途端に、余りの気持ち良さに理性も無くなってしまって、息子の体にしがみついてしまいました。

 

う後はほとんど覚えてなくて、2,3度は逝ってしまい、最後に息子が吼えるように、「母さん、気持ち良い!、気持ち良い!、出る、出ちゃう!」そう叫びながら腰を打ちつけて来て、私の中に熱いものが打ち込まれ、広がってくるのを感じながら、私も、「ようちゃん!、ようちゃん!、逝っちゃう!、いっちゃう!」そう叫びながら、気が逝ってしまって、後は覚えていません。
気が付くと、自分のベッドの上で、息子に乳首を吸われていました。

 

あそこでも息子の指が動いていて、2本の指が私の中で出し入れされてるのがはっきり判って。
気持ち良くて勝手にお尻が、息子の指の動きにあわせて動いてしまいました。

 

「ようちゃん、気持ち良い」声に出したら、息子が乳首を吸うのをやめて、キスして来ました。
何のためらいも無く、舌を絡めました。

 

さん、四つん這いになって」言われるまま、ベッドの上で四つん這いになって息子の方にお尻を突き出しました。
息子が私の腰を掴んで、ペニスを押し当てて来て、その太いものを挿入されて。

 

激しく後ろから突き動かされて、私はヨガリ声を上げて悶えました。
私の経験は夫だけ、19歳から夫と付き合って、処女をあげたのも夫、3年位前までは週に2回はセックスしてたのに、夫は50歳を超えてからはせいぜい月に1,2回、しかも前と違って5,6分動いて射精して終わり。

 

自分だけ満足して寝てしまう。
37歳の私が欲求不満になるのさえ判らないみたい。

 

年から私もオナニーするようになってしまった。
だんだんエスカレートして、とうとうヴァイブも買って来てしまったし。

 

それを使ったオナニーを息子に見られるか聞かれてしまったと思ったら、息子にもう何も言えなくなってしまった。
ヴァイブとは違う熱くて太くて、硬いペニスに貫かれて、息子の名前を呼びながら悶え狂って、何度も逝ってしまった。

 

息子にキスされて目が覚めた。
「親父が帰って来ちゃうよ」そう言われて時計を見るともう10時、起きなくちゃいけないのに、気持ち良い気だるさでぐっすり寝てたみたい。

 

っくり起き上がって息子の方を見ると、2回も私の中に射精したくせに、まだペニスが硬く大きくなってた。
私がよっぽど驚いた顔してたのか、息子が、「母さんの体、すごく良くてさ、カッコよくて、見てたらまた勃起しちゃったよ」そう言って微笑んだ。

 

その言葉を聞いて、微笑む顔を見たら、17歳の自分の息子なのに、胸の奥と、体の芯がきゅんって疼いてしまいました。
やっちゃいけないことなのに、もう母親であることはすっかり忘れてしまっています。
 

息子とその友人たちの高校生チンポのザーメン搾り専用メスブタオナホールになり下がった哀れな母親の告白

読了までの目安時間:約 18分

子が高校受験した年、夫が海外転勤となりました。
中学の時は、野球一筋で高校でも続けるんだと思っていました。

 

(イメージイラスト1)

 

それが第一希望の高校に落ちてしまい、私立の高校へ進学する事になったんですが、ちょっと悪い噂も聞こえる高校で、心配していたんです。
高校に入って直ぐに息子の口から吐き出されたのが“野球はしない“だったんです。

 

息子は高校生になると凄く雰囲気も変わり、大人に成長したと言うよりは悪い連中の香りがしたと言った方が良いかも知れません。
そんな時、友人数人が我が家に遊びに来たんですが、髪は茶髪で柄の悪い連中ばかり、しかも部屋でタバコを吸っていました。

 

(イメージイラスト2)

 

に電話で相談するも“まぁ高校生になると意気がる時もある“と楽観的な考えで、タバコは黙認する事にしました。
夏休みが始まると、友人は毎日の様に訪れる様になり、息子が出掛けても部屋でゲームをしたり本を読んだりする様になったんです。

 

友「おばさん、ジュンは・・・」
私「出かけてるのよ」
友「ん~じゃ、お邪魔します」
私「えっ」彼らは自分の家の様に上がり込んで来て、息子の部屋に入って行きます。
無視も出来ず、ジューズを持って部屋に入ると友「おばさん、ビールでも良かったのに・・・」
私「高校生でしょ・・・」
友「そんなムキニならなくてもいいじゃん!冗談だよ」
私「もう、大人をカラかって・・・」私が居る目の前でタバコに火を付け吸い始める彼らが友「おばさん、いくつ?」
私「関係ないでしょ」
友「良い体してるよね!スカートからパンチラ見えるから誘われてんだと思って・・・」
友「何言ってるの・・・もう馬鹿にして・・・」
友「胸も大きいし、揉んでみたいよ」
私「いい加減にして・・・」友人3人にからかわれた私は、急いで部屋を出て、隣の寝室へ向かいました。

 

心臓がバクバクしながら、彼らの厭らしい目つきを思い出し恐怖心でいっぱいです。
落ち着こうとベットに座った瞬間でした。

 

人3人が突然部屋に入って来て、私はベットの上に押し倒されたんです。
私「何するの・・・止めなさい」
友「おばさん!俺達を誘ってたんじゃないの」
私「違うわ」1人が私の後ろから抑え込むと、もう一人が目の前に来て、シャツを一気にビリビリと引き裂き、胸が露わにされました。

 

友「うわ~おばさん凄いデカイおっぱい!乳首ピンクで綺麗だね」
私「ちょっと止めなさい・・・声出すわよ」
友「いいよ!声出して近所の人にどう見られるかなぁ」
友「きっとおばさんが俺達を・・・そう思う人も居るんだろうなぁ」彼らは言葉巧みに私を脅迫して来て、私は抵抗するのを止めてしまったんです。
彼らは私のスカートを脱がせ、ストッキングもパンティも脱がされた私は彼らの前で全裸です。

 

胸を吸われ、おまんこに舌を這わされやがて指を入れられました。
嫌だって思っていたんですが、彼らのテクニックに私は激しく潮を噴き上げていました。

 

の前でも潮を噴いた事が無かった私も驚きで、彼らを更に刺激したのは間違いありません。
面白半分に何度も指マンをされ、何度も絶頂を迎える私。

 

ハァハァ息を荒らしていると、彼らは代わる代わる私のおまんこに肉棒を差し込んできました。
駄目・・・そう思いながらも夫と比較してしまう私は、明らかに彼らのチンポが大きい事を実感しました。

 

そして四つん這いで口とおまんこと2穴を責められ、もう彼らに逆らう事が出来ません。
友「おばさん!凄い締め付けだよ・・・そろそろ逝くよ」そう言われた後、体内へ生暖かい物を感じ、中で出された事を実感しました。

 

1人目が終わると直ぐに2人目が差し込んで来て、私は何度も逝かされていたんです。
彼らは1度で満足など出来る筈も無く、何度も差し込んでは中に出していたんです。

 

何時間犯され続けたんでしょう。
息を荒らしている私の目の前に息子が立っていました。

 

息「何やってるんだよ・・・母ちゃん・・・」
私「違うの・・・私が犯されたの・・・」
友「ジュン遅いぞ・・・おばさんのおまんこ良いぞ、お前も遣っちゃえよ」一瞬私を見た息子は、目の前でズボンを脱ぎ、私に襲いかかってきました。
私「ジュン駄目・・・私達は親子なのよ」
息「これからはただの性処理女だから」
私「そ・そんな・・・」
息「親父には黙っててやるよ。毎日俺達の性処理をするんだよ」友人に煽られる中、息子の限界が訪れ私の体内へ放出したんです。

 

の夜、私は友人達3人と息子の4人に何度も犯され続けました。
何処から持って来たのか?大人の玩具を持ち込み、私は彼らに玩具の様に扱われ何度も何度も逝かされ続けたんです。

 

淫らな写真は友人達を駆け巡り、翌日から家に来る学生は増え、私は20人以上の高校生の性処理をさせられました。
近所の人からも“最近高校生がよく来るね・・・“と言われバレないか?困っています。

 

家では超ミニスカートにタンクトップ、下着は付けさせて貰えません。
息子の部屋・寝室・リビング・キッチン・風呂・時にはトイレでも犯されます。

 

つ終わるのか?子供が出来たら・・・凄く心配ですが、もう後戻りは出来ません。
私は今年44歳を迎えます。

 

そして先日、夫がお盆休みを利用し海外から帰って来ました。
毎日、息子と友人達に抱かれ申し訳ない気持ちの中、夫と目を合わせる事も出来ない状態でした。

 

そんな私の異変にも気づかない夫は、息子に“どうだ高校は楽しいか?“と聞いていました。
息「ん~楽しいよ!友達もいっぱい出来たし・・・ね・お母さん」
私「そうね!」
夫「それは良かった!」
息「友達も母さんの事気に入ってくれてさぁ」
夫「へぇ~」
息「凄い美人だし、色気があるねって・・・」
夫「そうなのか?良かったじゃないか!若い連中に美人何て言われて・・・」
私「そうかなぁ・・・」息子の言葉に内心ドキドキしていました。

 

の目を盗み、私は何度も息子にお尻や胸・おまんこに指を入れられていたんです。
しかも息子の命令で私は下着を付けていません。

 

友「こんにちは」
息「友達が来た」
友「どうも初めまして・・・」
夫「お~ゆっくりして行きなさい」
友「はい!お邪魔しま~す」
夫「凄い感じのいい友達じゃないか」
私「え~」
息「お母さん・・・何か御菓子でも持って来てよ」
私「ん~」私がお菓子とジュースを持って部屋に向かうと、友人達の厭らしい目つきで私を見て来てやがて1人がスカートを捲って来ました。
友「今日もノーパン!厭らしい汁出ていますよ」
私「夫が居るの・・・今日は許して・・・」
友「そうですよね!でも俺達もホラ・・・こんなになっているから」
私「困るの・・・お願い」
友「直ぐに済むから・・・」私は友人に無理やりチンポを咥えさせられ、その場で口内射精をさせられました。

 

3人の友人を代わる代わる・・・その間、バックからも入れらていました。
部屋に来て30分も過ぎたと思います。

 

人の一人が私にローターを付け、一緒に1階へ降りて来たんです。
夫の前でローターのスイッチを入れると私の反応を楽しんでいました。

 

友「おばさんにもゲームに参加して貰ってたから・・・すいません」
夫「そうなのか?全然戻らないから気になってたんだが・・・」
友「おばさん凄く上手くて・・・」
私「そんな事はないのよ・・・負けっぱなし何だから」
夫「まぁいいじゃないか!高校生とゲームなんて・・・普通は混ぜて貰えないぞ」
友「おばさん美人だから、学校で有名なんですよ」
夫「そうなんだ!高校生に美人何て言われて・・・良かったなぁ」
私「お世辞に決まってるでしょ・・・」会話をしている最中も私の膣内のローターは蠢き、私は堪えるのに必死でした。
隙を見て、脱衣場で精液で汚れた口を濯ぎ流し、トイレでアソコに出された精液を出すとリビングに戻ったんです。

 

夫の姿は無く、息子達がニヤニヤしながら私を見ていました。
息「父さん買い物に出掛けたよ。昼間で帰らないって・・・」
友「じゃ、ゆっくりして行きなさいって・・・おばさんもゲームに混ぜてあげてだって」
友「おばさん服脱いでここに座ってよ・・・早くしないと帰って来ちゃうよ」私はリビングで全裸にされると、彼らに代わる代わる抱かれたんです。

 

が戻って来たのは昼を過ぎた辺りで、私は何度も逝かされた後でした。
夫が滞在した5日間、私は夫の傍でも息子と友人達に抱かれ、道具や縛られた状態で夫と接したんです。

 

夫は気づく事はありませんでしたが、私は地獄の様な時間でした。
夫滞在中、映画館や遊園地、友人達の宿泊と彼らは私を甚振る企みをしていたんです。

 

夫が帰って3日目の事です。
息「今日友人達と映画見に行くよ」
夫「何見るんだ?」
息「SF物だけど・・・」
夫「俺も行こうかなぁ?どうだお前も一緒に」
私「私も・・・」
夫「いいじゃないか?折角帰って来て、家でゴロゴロしているのも何だし・・・」
息「いいよ!一緒に行こうよ。ねぇお母さんも行くでしょ」息子が私の後ろに立ちお尻を撫でながら“行くよね“と囁いて来たんです・私「そうね。
じゃ・・・」
息「友達も喜ぶかなぁ・・・お母さん人気あるから・・・」夫がトイレに行くと息子が息「母さん、下着付けちゃダメだよ。
短いスカートにしてよ・・・」
私「お父さんにバレちゃうわ・・・」
息「見られないように頑張ってよ・・・」ニヤケる息子が私のおまんこに指を指し込み“こんなに濡らして・・・期待してるんでしょ“何も答える事も出来ないまま、私は息子の望む服装に着替えたんです。

 

2階から降りて来る時も夫に見られない様に気を使い、リビングへ向かうと夫「おっ・・・高校生とデートでもする気なのか?若々しいね」
私「まぁ、ちょっと気合入れちゃった・・・」
夫「似合ってるよ・・・高校生に好かれるのも分かる気がするよ」
私「もう・・・あなたったら」映画館に着くと、息子の友達5人が待っていました。
皆ニヤニヤしながら私を見ていて、息子に何かを確認している様でした。

 

映画館に入り座席を選ぶ時、息子が近寄って来て“一番後列に5席と数列前に2席で“と言いチケットを受け取っていました。
息「ねぇ、親父も久々に帰って来たんだし、俺と一緒に見ようよ」
夫「いいぞ!友達は良いのか?」
息「うん、あいつらお母さんのファンだから、その方が喜ぶよ」
夫「そうか!」映画館はガラガラで、席は幾らでも取れるのに、息子は友人達に私を甚振らせる考えの様です。

 

4列前の2人からは私達の顔しか確認出来ないと思います。
やがて薄暗くなると同時に室内には大きな音が鳴り響き、夫が後ろを振り向く事は無くなりました。

 

して彼らの手が私の太腿に差し伸べられ、スカート中へと入り込んで来ました。
友「おばさん、もう濡れ濡れじゃないか?期待してたんだね」
私「・・・お願い、余り激しいのは困るわ・・・声が出ちゃうから」
友「こんなに大きな音が鳴ってるから、大丈夫でしょ」既に彼らの指先は私のクリトリスを刺激し、穴の中にも入り込んでいたんです。

 

私「ん~ダメ・・・そんなに動かさないで・・・」
友「もう逝くのか?早すぎでしょ」
私「だって・・・あぁぁ~ダメ・・・・」
友「俺の咥えろよ」隣の男の子の股間に顔を埋め、私は夫の居る映画館でフェラチオをさせられたんです。
彼が口内へ吐き出すと、直ぐに飲み込まされ次の男と交代です。

 

4人の高校生の精液を呑み込むと、今度は1人の男性の股上に乗る様に言われ、私はおまんこに刺し込まれた状態で男の上に跨ったんです。
腰を動かされ、声を出すのを必死に我慢しました。

 

ィ~ギィ~“と椅子が音を発て、夫に聞こえないか心配です。
映画中盤には、4人の高校生の肉棒を差し込まれ全て膣内へ吐き出されていました。

 

友「早く出さないと、子供出来ちゃうよ」大量の精液をおまんこに溜め込みながら、急ぎ足で階段を下りて行きました。
“ビュッ・・ブニュ“と音を発てながら太腿を伝って流れる精液・・・ふと夫を見ると私に気づき口パクで“トイレ?“と言っている様でした。

 

首を縦に振りながら出口に進むと、息子が追いかけて来ました。
そしてスカートを捲り上げられ“いっぱい出されたんだね!俺も溜まっちゃった“と言うと、私は出口の陰で息子にも中出しされたんです。

 

イレに行き、必死におまんこの中に指を入れ精液を掻き出すと、口を濯いでいたんです。
フゥ~と溜め息を付き、トイレを出ると息子が待っていました。

 

そして、息子が私のスカート捲るとペニスバンドを付けさせられました。
おまんことアナルに肉棒が刺さった状態で、バンドも鍵でしか外れない様です。

 

息「席変わってあげるよ。親父と一緒が良いでしょ」
私「え・・・こんなの着けて嫌よ・・・」
息「いいじゃん!親父にも楽しんで貰えよ」
私「お願い・・・お父さんには見られたくないの・・・」息子に手を引かれ席に戻った私は、息子達に遠隔操作で弄ばれたんです。

 

「ハァハァ・・・ん~」
夫「どうした?さっきから変だぞ!」
私「ん~何でも無いの・・・気にしないで」
夫「本当に変な奴だな」映画の内容など覚えていません。
夫の横で、アソコのバイブが2台振動を繰り返し何度も逝かされたんですから。

 

4日目は遊園地に出掛ける事になりました。
勿論息子の企みです。

 

今日は息子の指示で、ワンピース姿です。
夫の存在を気にしてなのか?丈もそれ程短くありません。

 

かし、ブラを付ける事を許して貰えず、乳首を起てない様に気を使っていました。
今日は昨日のメンバーと入れ違いで、3人程が来ていました。

 

遊園地でも何かと夫と別の行動を取らされ、至る所で体を触られおまんこに指を入れられます。
室内とは違い、他の客の目もあります。

 

それ以上の事は無いだろうと思っていたんです。
息子が“お化け屋敷入ろうか?“と言い出し、夫と息子が先に入って行きます。

 

の後を付いて行く私の周りには友人達が群がっていたんです。
数メートル先を歩く夫!その後ろで私はスカートを捲られ、パンティをズラされると指を次々と刺し込まれたんです。

 

そんな時、お化け役が急に出て来て、私の姿に唖然とした表情で動きが止まっていました。
暗い部屋とは言え、私のスカートが捲られパンティを下げられているのは分かるでしょう!恥ずかしい姿を曝け出したまま、私は夫の後ろを歩いて行きました。

 

お化け屋敷を出て、ホットするも私は更なる恥じらいを感じる事になったんです。
噴水が出る池で、子供達が水遊びをしていたんです。

 

い日でした。
息子達も水遊びを始めると、直ぐに私はターゲットにされたんです。

 

“ビシャ!キャッ・・・ヤダ“彼らは私に一斉に水を浴びせ、私は一気にずぶ濡れになったんです。
濡れたワンピースは透けて、私の肌に引っ付いたんです。

 

ノーブラだった私の胸は浮き上がり、すっかり生だと分かるんです。
しかも透け透けパンティでアソコの毛まで透けて見えます。

 

「お前!ブラ付けなかったのか?」
私「朝急いでて忘れちゃったの」
夫「マジかよ!もう透け捲ってるぞ・・・恥ずかしい」呆れ顔で私を見つめる夫!そして子供と一緒に遊んでいた若いお父さん達にも私のエッチな姿を見られたんです。
ニタニタしながら“おばさんおっぱいおっきいね“と冷やかす学生。

 

服が若くまでの30分は本当に恥ずかしくて溜まりません。
そんな中、息子が“母さんあれに乗ろうよ“と指さしたのは自転車の様な乗り物でレールの上を走る物でした。

 

手を引かれ乗って後悔したのは言うまでもありません。
下からはスカートの中が丸見えなんです。

 

子が指さした所は、一番低い所で、実は3mも高い所を走る乗り物だったんです。
終始私を見上げる男達。

 

息子の友人達も私のパンチラを写真に納めていました。
呆れた夫が“先に帰るから・・・“と言い残し遊園地を出て行きました。

 

夫が出て行ったのを確認した息子達は、私を連れ直ぐに遊園地を出ましたが、帰りにホテルへ連れ込まれ、友人達に甚振られたのは言うまでもありません。
そして最終日、息子が友人5人を連れて来たんですが、“今日友達泊まるから“と言われました。

 

っと私は・・・心臓がバクバクして止まりませんでした。
 

出張で旦那が家を空けた途端エッチな要求をしてくるようになった息子……ついつい応じてしまっていますが、まずいでしょうか

読了までの目安時間:約 6分

43歳の主婦です。
19才の息子と関係してしまいました。

 

(イメージイラスト1)

 

きかっけは、夫が変な趣味に覚めた事でした。
夫婦生活のときに、いつの間に買った手錠を持ち出してきて私にはめようとしてきくるのです。

 

私は絶対にいやと断り続けていました。
一度は、無理矢理はめようとしてきました。

 

(イメージイラスト2)

 

がめちゃくちゃ抵抗したので、主人はあきらめたようでした。
そんな時、主人の長期出張がきまったのです私は、気がやすまる感じでした。

 

夫が出張して数日がたちました。
買い物から帰ってきて、着替えようとた寝室に入った瞬間でした。

 

私を追うように息子が部屋に入ってきたのです。
いつもと何か違う感じでした。

 

か思いつめている感じでした。
私が、どうしたのって?と聞くといきなり、怖い顔して向かってきました。

 

そして、ベットに押し倒してきたのです。
もの凄い力で押さえ付けられて、手枷と足枷をはめられてしまいました。

 

その手枷と足枷はベッドの四隅にロープで繋げてありました。
買い物から帰ってきたままの格好でベッドに大の字の格好で拘束されてしまったのです。

 

足の拘束をはずそうともがいたのですがだめでした。
内心凄く怖かったのですが、こんなことしてどうするつもり!と声を荒げて怒りました。

 

息子は、無言のまま押し入れから、思いがけないものを取り出しました。
エッチなオモチャで数々でした。

 

息子はその中からピンク色の卵型のものを手にとりました。
私は、これから起こる事態を受け入れる事ができませんでした。

 

動きのできない体にそんなものを使われることを考えたら嫌悪感や恐怖が込み上げてきました。
いいかげんにしなさい!こんな事して只ではすまないわよ!怒る私を無視して息子はスイッチを入れて私の体中に這わせてきました。

 

服の上からだったので少し振動が伝わるぐらいでした、でも、だんだんエッチな気分になっていく感じでした。
ブーンと音を立てて胸のふくらみに押し当てられるたびに甘い声が出そうになってきてしまったのです。

 

私は、歯をくいしばって我慢し続けました。
事態は悪くなる一方でした。

 

子は私の事を穴があく程見つめてながら、スカートの中にピンクのものを滑り込ませてきました。
ストッキングに包まれた太ももを這い回りながら徐々に上に上がってきました。

 

私は必死に両足を閉じようとしたましたが、無駄な事でした。
あそこに押し付けられた瞬間、思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。

 

私は、羞恥で全身が熱くなりました。
息子はいやらしい笑みを浮かべて、ブラウスのボタンをはずして、手を入れてきました。

 

先で乳首を責められながら、あそこに押し当てられてきたのです。
もう、耐える事などできませんでした。

 

くねくねと体が動いてしまい、はしたない声をあげていました。
自分が置かれてる状況に興奮さえおぼえてました。

 

息子は、私のあごをつかみ、貪るようにキスをしてきました。
舌がはいってきた時は、いやらしく舌をからませてしまっていたのです。

 

子は足枷を外してくれてました。
でも下半身を裸にされると再び拘束されてしまいました。

 

そして、ペニスの形をしたものを手にとるとスイッチを入れました。
クネクネと動き私に迫ってきました。

 

私は、怖くなって、そんなのいや!と言いました。
息子はにやりとしながら、私の両足の間に座って、先端をあそこにあてて、上下になぞってきました。

 

ずかしいぐらい、濡れてくりるのが、自分でもわかりました。
もう、どうしようもない程、淫らになっていました。

 

時々入り口に押し当てらたりされると気が変になりそうでした。
そして、とうとう入れられてしまったのです。

 

ゆっくり入れられた瞬間、全身に震えがくるくらい、感じてしまいました。
息子は、動かしながら今度はいやらしい言葉をあびせてきました。

 

は、羞恥と背徳感に気が苦いそうでした。
もう、止まらないって感じでした。

 

もっと目茶苦茶にしてって思ってしまいました。
ついに言ってはならない事を言ってしまったのです。

 

息子は豹変したように、手足をベッドに拘束されたままの状態の私を一気に奥まで貫いたのです。
そして、荒々しく犯されてしまったのです。

 

朧としてる私の手枷と足枷を外してくれたました。
驚ろいた事にすぐに両手を背中に回させられて背中で手枷同士が繋ぎなおされてしまいました。

 

夫に言われても拒否していた恥ずかしい格好をさせられました。
うつ伏せにさせられてお尻を高く持ち上げさせられる恥ずかしい格好にさせられたのです。

 

腰をしっかりとつかまれて後ろから打ち付けるような激しい腰使いでした。
私は完全に奈落の底にせ落ちてしまったのです。

 

子に何回もいかされてしまったのです。
 

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