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息子の友達で小学生の男の子を筆下ろししてしまったのです。本当のお母さんかのように甘えてくるあの子を拒めず、愛しさが募って…

読了までの目安時間:約 13分

の名はひとみ。
現才34才です。
40才の夫と6年生の息子が一人います。
私は息子の友達で、広志君の最初の女になりました。
広志君と息子は保育園から仲がよくて、何時も遊びに行ったり、来たりしていました。

 

息子の友達で小学生の男の子を筆下ろししてしまったのです。本当のお母さんかのように甘えてくるあの子を拒めず、愛しさが募って…【イメージ画像1】

 
ただ可哀相なのが、広志君のお母さんは、広志君が保育園の時に、広志君を保育園に送った後、交通事故で亡くなってしまいました。
だからなのか、何時も私に甘えてくるんです。
本当の息子の様に可愛がっています。
お風呂にも、息子と3人でよく入っていました。
しかし、小学校の6年生にもなると、体も大きくなります。

 

それから広志君はよく私のオッパイを見ている事があります。
やっぱりお母さんがいないからだと思っていました。
夏休みのある日のことでした。
息子が少年野球の遠征で、一週間いない事がありました。
そんな時、広志君が訪ねて来たのです。

 

息子の友達で小学生の男の子を筆下ろししてしまったのです。本当のお母さんかのように甘えてくるあの子を拒めず、愛しさが募って…【イメージ画像2】

 
私「あら…。隆也なら遠征でいないよ。」
広志「うん!知ってる。今日はおばちゃんにお願いがあって…。」
私「そうなの?とりあえず上がって。」私は広志君を居間のソファーに座らせました。

 

「ちょっと待ってね。」私はジュースを出して、洗濯物を片付け様とすると、広志君は私の下着をジッと見ているじゃないですか。
私はもう女性の下着に興味があるんだと、正直ビックリしました。
息子も興味あるのかなぁ?私はとりあえず、洗濯物を片付けました。
広志君の横に座りました。

 

私「ごめんね。待たせてしまって。それで…?なんなの?お願いって?」
広志「あのう。おばちゃんのオッパイを見せて欲しくって。」広志君はアッケラカンと答えました。

 

私「えっ!」
広志「僕。お母さんのオッパイ知らないから、どうしてもおばちゃんのオッパイを触ってみたくって。お風呂で見た事はあるけど、触ってみたい。」広志君は興奮しているのか、早口で喋りました。
私「確かに。可哀相だよね。でもおばちゃんで良いの?」
広志「うん!おばちゃんだから。」他に見せてくれそうな女性もいないのでしょう。

 

私は何度も見られていたから、なんて事ないと思い、OKしました。
私はTシャツをめくり上げ、ブラを外しました。
私「ほら。良いよ。触っても。」広志君は私に近寄ると、ソッと乳房の下から持ち上げる様にしました。

 

志「ヘー!重たいんだね。なんか柔らか~い。」広志君は興奮していて、目をギラギラさせています。
するといきなり、乳首を触り、コリコリっと摘まんだり、撫でたり…。
私「アフン」私はいきなり触られて、つい声をあげてしまいました。

 

夫には、何ヶ月も触られていません。
広志「どうしだの?」
私「うん?何でもないよ。」すると広志君は、さっきよりも強く摘みました。
広志「おばちゃん。吸っても良い?」
私「あっ!うっ!うん良いよ。」すると、広志君は私に抱き付く形になって、オッパイに顔を近付けて、乳首に吸い付きました。

 

私「うっ!」すると広志君は、乳首を舌で転がすようにしたんです。
私「あっ!うっ!」
広志「おばちゃん大丈夫?」
私「うっ、うん!大丈夫。」広志君は尚も続けました。
私はこんな子どもに、それも息子の友達に乳首を吸われただけで、感じてきたのです。
下半身がモジモジしてきます。

 

私「アアッ。ウウン。」
広志「大丈夫?どんな感じなの?」そんな事聞かれても…。
私「…。どうかなぁ?」広志君は乳首を軽く噛んだり、吸ったり舐めたり。

 

るで愛撫です。
私「アアッ。ウウン。」私の声が少し大きくなっていました。
広志「あのさ。おばちゃんて、オチンチン付いてないけど、何で?」
私「男の子じゃないから。」
広志「見せてよ?」私はビックリしました。

 

こんな男の子が、そんなこと言うなんて。
息子と同い年の男の子がです。
まさか息子もこんなこと考えているのかと、考えてしまいました。
私「それは…。」広志君はそんなこと言いながら、また乳首を吸いました。

 

私「ウウッ!アアッ。ウウン」すると広志君は、なんとスカートの中に手を差し込んで来たんです。
私「何してるのっ!そっ!そこはっ…!アッ!アウン!」広志君は下着の上からアソコをなぞりました。
私「ダメよ!ダメよ。そんな事しちゃ!」
広志「だって…。お父さんとしてたじゃん!」
私「えっ!ええっ!」そうなんです。

 

私は広志君のお父さんと、不倫の関係でした。
まさか広志君に見られていたなんて…。
私「ああ…。どうしよう?」
広志「おばちゃんお願い。僕に見せてよ。」私は涙が出そうになりました。

 

さか広志君に見られていたなんて。
私は仕方なく、立ち上がって下着をとり、ソファーに座りました。
広志「おばちゃん。寝て。脚を開いてよ。」私は観念するしかありません。

 

私は両手で顔を隠して、脚を開きました。
広志「凄いね。僕と全然違うね。」
私「アアアアッ!」なんと広志君は、私のアソコを舐めたのです。
私「ちょ!ちょ!ちょっと!広志君!何やってるの!」
広志「だって、お父さんがやってたもん。」私は顔が熱くなりました。

 

そんな事まで見られていたなんて。
私「アアッ。ウウンアウン!」私は、こんな小さな男の子に舐められて、感じているんです。
私「アアッ!ダメって!おっ!お願い。やめてっ!!」それでも広志君は止めて暮れません。

 

広志「おばちゃん。なんか、味が変わったよ。」私はこんな男の子舐められて、感じて、濡れていたのです。
広志「おばちゃん。僕のも舐めてよ。」私はもう、どうでもよくなっていました。

 

れに、見られていたのなら、そう言うと、想像していました。
私は仕方なく、広志君のズボンのファスナーを下げて、ブリーフと一緒に下げてました。
すると、なんとそこには、夫も顔負けの…。
こんな小さな体には、似ても似つかない物でした。
私は、震える手で広志君の物を握り締め、口に咥えました。

 

広志「アウン。気持ちいいよ。おばちゃん!アアッ。ウウン」私は早く終わらせたくて、激しく頭を上下させました。
広志「アアッ。ウウン。アアッ。なんか変!!オシッコが出そう!」広志君は身体をガクガクとさせながら、私の口の中に、放出しました。

 

広志「アアッ!気持ちいいよ。はっ!こんなに…。初めてだよおばちゃん。」私は放心状態で、気がつくと、広志君が放出したドロドロの物を飲んでいました。
私も飲んだのは初めてでした。

 

放出した広志君の物は、まだ硬いままです。
私は広志君の物が欲しくてたまりませんでした。
私は仰向けになりました。
そして広志君を自分の上に導きました。
私は広志君の物を掴むと、自分のアソコに…。

 

「私が初めてでも良い?」頷く広志君。
私「そのまま、前に来て。」広志君は本能なのか、腰を前に進めました。
私「アアッ。ウウンアウン。上手よ!」すると広志君は、腰を前後に動かします。

 

これも本能なのでしょう。
私「アアッ。ウウン。良いわよ。素敵よ。」私は小さな男の子にしがみついて、自ら腰を振っていました。

 

私「上手よ。素敵よ。広志君もっと激しく…。」広志君は私の言葉で激しく腰を振りました。
私「凄い凄い。良いの良いの。アアッ。ウウンハアーーーッ」私はこんな小さな男の子に逝かせられてしまいました。

 

多分。
こんないけない事に、興奮したのだと思います。
暫くすると、広志君も私の中に、放出しました。
こんな快感は、夫では得られないものでした。
その日、夫は出張で居ませんでしたし、広志君のお父さんには、家に泊めると連絡して、朝まで数えきれないほど広志君に中だしさせました。

 

れ以来。
私も広志君も、セックスに夢中なって、夏休み中セックスしまくりました。
心配なのは、生理が来ない事。
それでも広志君には関係ありませんでした。
まるで動物でした。

 

朝から夕方まで、二人で抱き合い、セックスしている状態です。
背徳感がそうさせました。
あれから5年。
今でも抱いてもらっています。
今では完全に、私が広志君の虜になっています。

 

今日も先程まで、広志君にきつく抱き付いて、激しく突かれていました。
また、妊娠しそうで怖いです。

 

 

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昼間はテニス三昧の有閑マダムの私。暇に任せてお友達の息子さんを誘惑してしまうなんて、イケナイ母親です…

読了までの目安時間:約 10分

は45才の専業主婦をしている人妻です。
子供は高校2年生の長女と高校1年生の次女と1歳になる三女と生まれたばかりの四女がいます。
今から2年前の事、子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので近所のテニススクールに通いだしました。
幸い、夫が会社を経営しているので家計を気にする事無く、セレブ生活を満喫しておりました。
テニススクールで仲良くなった妙子さんの家にちょくちょくスクールの終わった後遊びにいく事が多くなり、妙子さんの息子、翔君(当時、中学1年生の13才、現在は中学3年の15歳)とたまに顔を合わせるようになりました。

 

昼間はテニス三昧の有閑マダムの私。暇に任せてお友達の息子さんを誘惑してしまうなんて、イケナイ母親です…【イメージ画像1】

 
女の子みたいで可愛く「もてるだろうなぁ~」となんて思ってました。
ある日、月に2回程通っているエステに行った時です。
エステが終わり、喫茶店でお茶をしていたら「こんにちわ」と声をかけられ顔をあげると、翔君がニコニコしてがいました。
「あら!どうしたの?」
「僕、この近くの学校に通っているいるんですよ」今は下校中だからと言って私の前に座りました。
間近で見る翔君は本当に美形で、私はドキドキしていました。

 

とりとめのない会話を交わし、そろそろ帰る頃、翔君に「ハンバーグとか好き?この近くに美味しいお店があるんですけど今度いかない」と誘いました。
翔君は「うん」と言い、それなら「連絡先を教えて」といってメールアドレスを交換いたしました。
私から次の日にメールを送り、「今度の休みにランチはどう」と誘いました。
こんなおばさんの誘いに乗ってくれるかしら。
休みはとくに用事がないとの事で約束をし会いました。

 

昼間はテニス三昧の有閑マダムの私。暇に任せてお友達の息子さんを誘惑してしまうなんて、イケナイ母親です…【イメージ画像2】

 
もちろん妙子さんには内緒で。
でも、母親といってもいい年齢の女が誘うとは思っていないでしょう。
この歳になると誘っても中々ものにするのも大変です。
私としては美形の男の子に会う確立が少ないので何とかものにしたいのです。
私の頭は翔君のことでいっぱいでした。

 

して、休みの日に翔君に会いました。
翔君は中学生ながら話が上手で、年齢を気にすることなく楽しい時間でした。
食事を終え店を出ると私は手を繋いできました。
今考えると手を繋いで歩くなんて、誰に会うか分からないのに、その時は嬉しさと恥ずかしさで私も大胆でした。
「あのこれは」翔君がちょっと恥ずかしそうに前を向いたまま尋ねてきました。

 

「いいじゃない。それともこんなおばさんが相手だと嫌?」
「そんなことはありません。むしろ嬉しいです。亜子さん(私の名前)美人だから」
「あらそう、うれしいな」
「うん!仲良くなれて嬉しいです」翔君は私に好意を持っていてくれる。
よし、いける。

 

「じゃあ、もっと私と仲良くなりましょ」
「えっ」
「明日の夜まで家族はみんな出かけているから」
「でも」
「私のこと嫌い」
「好きです」
「じゃあ、行きましょう」私の家に行くまで本当にドキドキした。
翔君は黙ってしまい、私も顔が赤くなり、握った手の熱さだけが二人の気持ちでした。
家に戻り、夫婦の寝室に入りました。
私も翔君も、始めは照れて、もぞもぞとしていましたが、私が翔君にキスをしてから緊張の糸が切れ、二人とも興奮して服のままセックスをしたんです。
翔君は初めてなので私の中にすぐに出してしまいました。

 

それでも、私は満足でした。
だって、翔君の童貞を奪えたのですから。
それに、いっぱいザーメンを私の中に出してくれたのです。
しかも、濃いお汁でした。
2回目以降はゆっくりと楽しみました。

 

から責めたりもしました。
若い男の子の肉体を十分に堪能し、それだけではなく、翔君を本当に好きになってしまいました。
二人はこの夜から歳の離れた恋人になったのです。
2年経った今でもその気持ちは変わりませんし、関係は続いています。
ただ、少し問題もありました。

 

1つは私が翔君の子供を産んだ事。
三女と四女は私と翔君の間にできた子供です。
幸い、夫と翔君の血液型は同じでなのでばれずにいます。
私と翔君に似て、とても可愛いです。
翔君は三女と四女を可愛がってくれています。

 

これはそれほど問題ではありません。
むしろ、好きな人の子供が産めたので嬉しいです。
もう1つは長女と次女に私達の関係がばれた事。
長女は黙っている事を条件に翔君と関係を持ち、処女を捧げたからとそのまま恋人になりました。
夫は長女が翔君の彼女だと思い込んでいるので、私との関係を疑われる事はありませんが、そのために翔君とは週に2日しかセックスしかできません。

 

ばれる前は毎日のようにセックスをしていましたが、長女と、あとから次女も加わった事で1人につき、1週間に2日と決められました。
(残り1日は三女と四女の面倒を見るために休み。)それでも、夫が出張の日に夫婦の寝室で三女と四女が隣りで寝てる中、私と長女と次女が四つん這いになり三人並んで翔君にお尻を突き出し、一人づつバックから犯してもらい、膣内にたっぷりとザーメンを注ぎ込んでから「三人とも僕の恋人だよ。みんな、愛している」といってくれるから、いいとしています。

 

 

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凛として美しい人妻 今井真由美 37歳 第4章

凛として美しい人妻 今井真由美 37歳 第4章

 

凛として美しい人妻 今井真由美 37歳 第4章のあらすじ

美人P○○ママ・今井真由美さんが遂に真正中出しSEX体験を行いました。昼間のホテルで男優と初めて避妊具を外して、家族が眠る深夜の自宅で3P、男優宅でハメ撮り、そして最後は連続で13名に、計17発もの他人濃厚生ザーメンを一滴すら惜しむ位に求め、注がれています。この淫猥な欲求、もはや背徳心では抑えられない。カテゴリ:熟女出演者:今井真由美レーベル:SODクリエイトメーカー名:ソフト・オン・デマンド 種別:PPV

 

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凛として美しい人妻 今井真由美 37歳 第4章に管理人のつぶやき

 

次は何が起こるのだろうかという期待に胸を躍らせ、未央さん(33)宅に隠しカメラを設置!崩れていく美人人妻の理性!夫に先立たれ毎夜のように疼いてしまう蜜壷を、母親なんだって…義父は元気な子が生まれるよう指圧するからと温子に横になるよう命じ…男二人の男根を潮吹く女性器にぶっ込むと痙攣させ悶えさせる。がコンセプト!厳選した巨大な乳輪40名!正常位から騎乗位、旦那に内緒のW不倫旅行でヤリまくりのイキまくりの、家庭的な雰囲気のする芳美さんは現在バイクの免許を取得中の意外とアクティブな奥様です。今回は念願の3Pに初挑戦。好評第2弾!そのお返しに、今回はどんなトークを繰り広げるのか。しかし妖艶な容姿の彼女を周りの男たちが放っておくはずもなく、いっきに彼女たちのココロをつかむには気の利いた会話でもお酒のちからでもない。旦那様の入浴中に、自らすっぽり!この若妻本当にオチン○ンが大好物最初からオシャブリが始まりうれしそうな顔して念入りに、そして物凄く硬いチンチンを入り口で迷わせているので、お金が欲しくてAV出演しているという熟女達だが、第二の人生を謳歌するべく、母と息子が結ばれる一泊二日の温泉旅行。極上の美熟女達が戯れる秘密の花園を心ゆくまでご堪能ください!普段は夫のチンポしか見たことない彼女たちが生チンポを目の前にリアルな実態をさらけ出す!返してほしいなら俺達の命令に従えと誰もいないオフィスで陸辱プレイを強制。学費が払えないなら体で払ってと命じ、実の息子のチンポまでしゃぶらされ、妊娠覚悟の生中出し!欲求不満な嫁など、絶叫妻…最初は恥ずかしそうに見るだけだったのに…風呂場でハメ撮りされるとエロい身体で感じまくる!家事疲れで寝ている巨乳主婦を、訪問販売のセールスマンに強引に大人のおもちゃを売りつけられ玄関先で…よく見えるように大きくマンコを広げてもらって、しばらくはしゃぶり続けておりました。一本まるごと熟女の中出しSEXを収録。刺激を求めるがあまり、医師の如何わしい妖術により、肉棒を何度も突き刺しタップリ中出し!雪のような美白肌の美熟女微笑みの裏に隠し続けた抑圧の日々。そんな友明の熱い肉棒を自らの淫靡な菊門で迎え入れ、プレイ全6編。貧乳なのを微塵も気にしていないこの潔さ!香りが続く限り止まらない興奮が美しいゆみを更に魅力的に引き立て敏感なオマンコからは淫汁が止めどなく溢れ出る!

 

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小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その5)

読了までの目安時間:約 28分

沙耶さん・・・ホントだめだって・・・バレちゃうよ・・・」大胆になっていく私へ、ショウ君は窮しきっていました。
しかし私は無視し、さらに執拗にショウ君のペニスを弄っていきました。
「ああっ・・・」煽られる欲望に抗えなくなってきたらしく、ショウ君は腰をモジモジさせながら、しだいに呼吸を荒げてきました。
そしてそんなショウ君のペニスからどんどん溢れ出してくる先走りの滴が、私の指を濡らしていったのです。
その頃になって、ようやく車はスムーズに動き始めました。

 

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その5)【イメージ画像1】

 
その状況に、すぐさま私はショウ君から手を引き、再び何事もなかったかの様に運転へ集中しました。
ようやく危機感と緊張から解放され、ホッと安堵した様子のショウ君でしたが、一度火の点いてしまった欲望はなかなか治まらないらしく、運転する私へと非常にもどかしそうな眼差しを彼は向けてくるのでした。
しかし私としても、それは単なる戯れではありませんでした。
ショウ君へと悪戯をしている間に、いつしか私のショーツもまたぐっしょりと濡れてしまっていたのです。
混雑する繁華街を抜け、私は車を郊外へと走らせていきました。

 

ある小さな地方都市であるだけに、市街地を過ぎれば辺りは閑散とした地域が広がり、土地勘もある程度あったためショウ君との秘密の時間を過ごす場所を見つけるのは比較的容易でした。
やがて私は、人気のない雑木林の陰へ隠れるように車を停車させました。
夕暮れ時であるだけに、本来なら不気味にすら感じる寂しい場所ではありましたが、その時の私達にそんな事はもう関係ありませんでした。
「ここなら、文句はないでしょ?」私の問いに頷くショウ君は、すっかり気持ちを高揚させていました。
誰もいない事を改めて確認し終えると、私はまたショウ君の股間へと手を伸ばしました。

 

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その5)【イメージ画像2】

 
今度は何も言わず、ショウ君は私へすんなり身を委ねてくれました。
しばらく時間が経過していたとはいえ、ショウ君の股間は依然としてカチンコチンなままでした。
「脱いで」私がそう言うと、ショウ君は即座にユニホームパンツを下着もろとも一気に引き下ろしてきました。
そしてギンギンに怒張し直立する彼のペニスが露わとなりました。
久しぶりに見るショウ君のその逞しい一物を前に、私はもうすっかり欲情を掻き立てられてなりませんでした。

 

のまま私は、ショウ君のペニスを手で扱いていきました。
するとショウ君はすぐに堪らなくなってしまったらしく、激しく息を荒げながら、私へと切実に訴え掛けてくる様な瞳を向けてきたのです。
「沙耶さん・・・俺・・・」
「どうしたの?」
「その・・・この間みたいに、沙耶さんの中に・・・」
「また、したいんだ?」
「だって、すっげぇ気持ちよかったし・・・」私としても、すでにアソコはもどかしいくらいに疼いており、今すぐにでもショウ君のを受け入れてしまいたい気持ちで一杯でした。
しかし私としては、ただ単純に事を終わらせるというだけでは、どうしても満足出来ないものがあったのです。
「でもここは外なんだし、あまり大胆過ぎる事は危ないと思わない?」あえて私は、そう言ってショウ君の要求をやんわりと受け流しました。

 

するとそんな私の言葉に、ショウ君はこの上なく悲しそうな顔をしてきました。
彼にしてみれば、あの日に知った快感を期待してやまなかった事でしょう。
しかしそんなショウ君へと、私は意地悪く付け込んでいったのです。
「ショウ君が私のお願いを聞いてくれるなら、考えてもいいけど?」
「お願いって?」思惑通り、すぐにショウ君は私の提案に食い付いてきました。
そんなショウ君へ、私は持っていた自分の携帯を取り出しました。

 

「これで、ショウ君のを撮らせて欲しいの」
「撮るって・・・何を・・・?」
「オナニーしてるところを」
「やだよ!」ショウ君は即座にそう叫んできました。
やはりそんな姿を画像として収められる事に、当然ながら激しい拒否感を抱いている様子でした。
しかし私としても、それで引き下がる気はありませんでした。
「大丈夫、誰にも見せたりしないから」
「いやだって」そう言って、ショウ君は私から顔を背けてしまいました。
しかしそんな頑ななショウ君に対し、私は再び彼のペニスへと指をからめながら、さらに耳朶を舌先でくすぐる様に舐めていきました。

 

「ひぁっ・・・や、やめてよ!」私からの刺激に、ショウ君は敏感なくらい反応を示してきました。
「お礼に、ショウ君をとっても気持ちよくさせてあげるから。私とセックスしたいんでしょ?」ショウ君のペニスを扱きながら、私は彼の耳元でそう甘く囁きました。
私に欲望を煽られたショウ君は、呆気ないくらいそれまでの態度を動揺させてきました。
私はさらに追い詰めていく様に、ショウ君へと愛撫を繰り返していきました。

 

ぁっ・・・あっ・・・」ショウ君の口からは、悩ましげな喘ぎ声が何度も漏れ出してきました。
しかし私はペニスを扱きながらも、決してショウ君が限界を迎える程の強い刺激を加える事はしませんでした。
「お願い、ショウ君」
「だけど・・・やっぱカメラはやめてよ、オナニーは見せるから・・・」私に焦らされて耐えられないとばかりに、ショウ君は泣きそうな声で言ってきました。
しかし私はその交換条件に応じる気にはなれませんでした。
一度妥協をする事で、私はショウ君に対する今後の自分の優位さが崩れてしまうきっかけとなる事を恐れたのです。

 

「じゃあ、今日のセックスはお預けね」私は、あえてそう突き放す様に言いました。
当然ながら、ショウ君は激しく苛立った様子を見せてきました。
「卑怯だよ、そんな脅迫!」そう叫ぶなり、それまで従順にされるがままだったショウ君が、突然私を乱暴に運転席のシートへと押さえ付け、その小柄な身体で勢いよく覆い被さってきたのでした。
私はショウ君に組み伏せられ、そのまま乱暴にスカートをたくし上げられ、そしてショーツも引き下ろされてしまいました。
これまでもショウ君の漲る精気には何度も惚れ惚れさせられていましたが、それでもまだ所詮は小学生だと私はどこか高を括っていました。

 

しかしその時の荒々しく迫るショウ君から、獲物を捕捉する飢えた野獣のごとき勢いを私はありありと感じさせられたのです。
「何の真似、ショウ君?」私はこのまま身を委ねてしまいたい気持ちを懸命に堪え、冷静にショウ君へと問いました。
「沙耶さんが悪いんだよ、俺もう我慢出来ない!」そう声を荒げながら、ショウ君は自らの怒張しきったペニスを、無理矢理に私の割れ目へ押し込んでこようとしてきのです。
しかしそんなショウ君へと、私は冷たい視線を向けました。
「好きにしたきゃそれでもいいわ。だけどこんな事をするんだったら、もう私達の関係は終わりね」淡々とした口調で、私はそうショウ君へと告げました。

 

するとその瞬間、ショウ君の表情は一変しました。
私としては心にもない脅しだったのですが、ショウ君を正気に戻すのにそれは十分効果のある言葉でした。
「こんな乱暴な事をするショウ君を、私が好きでいられると思うの?」
「・・・・」私を押さえ付けていたショウ君は、その力を急速に緩ませていきました。
「退きなさい」すかさず、私は厳しくショウ君へと言い放ちました。
その頃にはもう、ショウ君はすっかり自分の行動を後悔したらしく、私に対し怯えた様な表情となっていました。

 

耶さん・・・許して・・・」
「いいから、早く退きなさい」すると呆気ないくらいに、ショウ君は助手席へ慌てて身を戻してしまいました。
私は乱された下衣を整え直しながら、苛立たしく溜息を吐きました。
「私の事、何だと思ってるの?自分が気持ちよくなれれば、それで満足?」ショウ君へ、私は軽蔑的な眼差しを向けながら問いました。
「ち、違う・・・だけど・・・」
「じゃあ今の事をどう言い訳する気?」
「・・・・」一度勢いを砕かれてしまったショウ君は一転、助手席で深く頭を項垂れながら縮こまってしまいました。
「ショウ君が、そんな子だとは思ってもいなかったわ。私、君を少し誤解していたみたいね」
「許して・・・沙耶さん、ごめんなさい・・・」今にも泣き出しそうな様子で、哀れなくらいにショウ君の声はか細いものでした。

 

しかしその間、今だショウ君は下半身を露出させたままの状態であり、私の前で哀れさと滑稽さを同時に感じさせる姿になっていました。
それでもさすがに、今さっきまで私を犯そうと猛々しく反り返っていた彼のペニスは、見る見るその勢いを失ってきていました。
今やショウ君が自分の行動を真摯に反省しているのは一目瞭然でした。
しかし私はそれでもなお、厳しい態度を崩す事をしませんでした。
「反省してるなら、ちゃんと身をもって私に示してみなさい」そう言って私はまた、自分の携帯をショウ君の前へ示しました。

 

ショウ君は私の機嫌が直るのを必死に願う様子で、もう何ら抗ってくる事はありませんでした。
「するよ、だから・・・」
「じゃあ、早くしなさい」私は冷淡にショウ君へそう指示すると、携帯のカメラモードをONにし、彼へとレンズを向けたのでした。
ショウ君は私の言う通り、オナニーを始めました。
しかし一度落ち込んだ気持ちや、カメラを向けられているという緊張のためか、萎えたショウ君のペニスはすっかり反応が鈍くなっていました。
それでも健気に、ショウ君は己のペニスを扱き続けました。

 

しかし焦れば焦る程に悪循環へ陥ってしまったのか、いつまでたっても彼のペニスは半勃ちといった程度に留まっていたのです。
「だめだよ・・・やっぱこんなんじゃ出来ない・・・」しばらくして、ショウ君はついに根を上げる様に言ってきました。
しかし私としても、せっかくショウ君が従順に従ってくれている中、そう簡単に諦める気にはなれませんでした。
「じゃあ、ちょっとだけ手伝ってあげる」私は一旦携帯を置くと、そのままショウ君の腰へ向け上半身を傾けていき、彼の不十分な硬さのペニスを口へ含みました。
するとショウ君の下腹や太股に、グッと力が込められてきました。

 

はそのままショウ君のペニスを口で扱き、舌を絡め、さらに睾丸を手で優しく揉み解していきました。
限られた時間の中におけるショウ君との密会であるだけに、私としても何とか彼をもう一度興奮させるべく、思い付く限りのテクニックを駆使して刺激を加えていったのです。
「んぅっ・・・あっ・・・」やがてショウ君から、喘ぐ様な声が漏れ始めてきました。
そして同時に、ショウ君のペニスが硬くそして熱くなっていく感覚がようやく口の中でハッキリしてきたのです。
「さぁ、これで大丈夫でしょ?」頃合を見て顔を上げると、ショウ君のペニスは元通りの元気な姿となっていました。

 

しかし中途半端に終わってしまった私からの行為に、ショウ君は極めてもどかしそうな表情を浮かべていました。
「沙耶さん・・・」
「だめよ、ちゃんと自分でしなさい」
「・・・・」ショウ君は観念し、私の唾液でべっとりと濡れた幹を手で掴み、再び自らで扱き始めました。
すかさず、私はそんなショウ君の姿を携帯のカメラで次々と撮影していったのです。
「いいわよ、その調子」
「やだ・・・やめて・・・そんなに撮らないで・・・」カシャ、カシャ、と止めどなく車内に響き渡る撮影音に、ショウ君はすっかり泣きそうな顔となっていました。
しかしそれとは極めて対照的に、カメラが向けられ彼のペニスは今やまるでその存在を誇示せんばかりの勢いだったのです。

 

「撮られながら興奮しちゃってるのは、どこの誰なの?」そんな私の辛辣な言葉に、すっかりショウ君の瞳は涙で潤み、それでも必死に耐え続ける様に、ギュッと唇を強く噛み締めていました。
しかしショウ君には可愛そうでしたが、そんな彼の姿を見ていると、私はゾクゾクする様な加虐心をいっそう昂ぶらせていったのです。
私は携帯を、カメラから動画モードへと切り替えました。
「ほら、今はもう動画よ。ショウ君のエッチな声まで、ちゃんと録音されていってるわ」
「お願いだから、もうやめてよ!」
「私に勝手な真似をした罰よ、ちゃんと最後までやり抜きなさい」高まり続ける欲望の勢いを抑えられないのか、それともこんな恥辱から一刻も早く解放されたいためか、ショウ君はいっそう無我夢中にペニスを扱いていきました。

 

「あっ・・・ああっ・・・」やがてショウ君は、ブルブルと身体を小刻みに震わせながら、背筋を徐々に反り返らせてきました。
「もう限界?」
「イクッ・・・もう俺・・・!」ここにきて、私は肝心で重大な事に気付き慌てました。
息子も夫もいる私にとって、今乗っているこの車は決して自分だけが使う専用のものではなかったからです。
「待ちなさい、こんな車の中で撒き散らかさないで」
「そんな事言ったって・・・!」またもや寸止めを強いられる事に、ショウ君もさすがに耐え切れない様子でした。
しかし私はそんなショウ君に対して、いっそう残酷な命令をしたのです。

 

のまま外に出て続けなさい」
「いやだよ、そんなの!」
「私の言う事が聞けないの?」ショウ君へと厳しい視線を向け、私は抑揚のない声で問い返しました。
そんな私に、すっかりショウ君は青ざめてしまいました。
もはや状況は私が完全に主導権を握っており、ショウ君へと有無を言わさず命令の実行を迫ったのです。
「誰も来ないか、ちゃんと見ててよね・・・」暗闇の中とはいえ、下半身を露出させたまま強引に外へと連れ出されたショウ君の狼狽は相当なものでした。
私としても、周囲には細心の注意を払っていました。

 

それでもショウ君の前では、あえて呑気な様子を装っていたのです。
「それは大丈夫だから、ショウ君は安心して続けなさい」
「でも・・・」
「いつまでも、そんな姿で外にいたいの?」猛々しく勃起したままのペニスへと視線を向けながら、私はショウ君へ意地悪っぽく問いました。
しかしショウ君はすっかり臆してしまい、もうどうしていいのかすら分からないといった様子で、私へと涙ですっかり潤んだ瞳を向けてきていたのです。
「出来ないよ・・・こんなの、無理だってば・・・」懇願する様に、ショウ君は私へ訴えてきました。
しかし私は、そんな窮しきったショウ君を一蹴するのでした。

 

「いいから、しなさい」私はショウ君の手を掴み、強引に彼のペニスへと誘いました。
そして私も一緒に手を重ねたまま、補助的にペニスを扱いていったのです。
私の手を感じられていたためか、野外という状況ながらもショウ君のペニスは意外に反応がよく、彼もまたすぐに手の動きを積極的にさせていきました。
「ほら、ちゃんとまた気持ちよくなってきたでしょ?」私が手を離しても、ショウ君はやめる事なくいっそう激しく自分でペニスを扱き続けていました。
「ああっ・・・沙耶さん・・・」野外という緊張と恐怖はあっさり消え去った様で、ショウ君はそのままオナニーに没頭していきました。

 

今まで私に焦らされ続けていただけに、ショウ君としてももう快感への欲望に歯止めが利かなくなっていたのでしょう。
「そのまま続けて」私は周囲を警戒しながらも、再びそんなショウ君の姿へと携帯のカメラを向け、撮影を開始していきました。
しかしショウ君はもうそんな事を全く気付いてすらいない様子で、息を荒げて腰を揺り動かしながら、激しくペニスを扱き続けていたのです。
いつしか私も、そんなショウ君の倒錯的な光景に魅入っていました。
やがて、ショウ君は足腰をガクガクと痙攣させる様に震わせてきました。

 

ョウ君の絶頂が近い事を察した私は、すぐさま携帯をカメラモードから動画へと切り替えました。
「イクッ!」次の瞬間、声を震わせながらショウ君がそう口走るや、ついに彼のペニスから一気に精液が放出されました。
闇の中、携帯の光を反射させながらショウ君の白い液体が勢いよく宙へと噴き上がり、そして地面の茂みへと降り注ぐのでした。
初発の勢いが終わってからも、溜まりに溜まっていたショウ君の要望の凄まじさを感じさせる様に、ビクビクと震えるペニスからはしばらく断続的に精液が溢れ出してきていました。
私はただそれを眺めていただけというのに、その逞しく放たれたショウ君の射精を目の当たりにし、痺れる様な快感が全身を駆け巡っていったのです。

 

その後、私達はすぐに車内へと戻りました。
射精を終えたショウ君はすっかり冷静さを取り戻しましたが、しかしそれだけに終わった後の精神的な苦悶はかなりのものだった様です。
「うっ・・・くっ・・・」車へと戻るなり、ショウ君はついに泣き出してしまいました。
さすがにそんなショウ君の姿に、私も気の毒さと少なからず罪悪感を覚えてなりませんでした。
そんなショウ君を、私は優しく抱き寄せました。

 

「よく頑張ったね、ショウ君。私すごく嬉しいわ」
「もうやだ・・・こんなの・・・もうやだよ・・・」私の胸の中で、ショウ君は嗚咽をいっそう漏らしてきました。
そんなショウ君をしばらく抱き寄せたまま、私は彼の頭をゆっくりと撫でながら、気持ちが落ち着いてくれるのを待ちました。
「ショウ君がちゃんと反省した事は十分に分かったわ。だから次こそ、ショウ君にすっごく楽しい思いをさせてあげるからね」しばらくして、私はそうショウ君の耳元で囁きました。

 

顔を私の胸に埋めていたため、ショウ君の反応はよく分かりませんでしたが、密着して感じさせられる彼の吐息のリズムと頻度は、その囁きを起点に明らかに変化していきました。
倒錯的とはいえショウ君には存分に楽しませてもらっただけに、今度こそ彼に対して私がお礼をする番でした。
「ショウ君、もう一回頑張れる?」私の言葉に、それまで涙で潤んでいた瞳をショウ君は爛々と輝かせてきました。
「うん」ようやく私が乗り気な態度を示した事で、ショウ君は嬉しさに満ちていました。
しかしそれは、私に対して男の生々しい欲望を剥き出しにするといったものとはどこか違い、まるで勉強漬けの時間から解放されてやっと外へ遊びに行く事を許されたかの様な、まさに子供らしい無垢な喜びといった雰囲気でした。

 

うあんな勝手な真似はしないって、約束出来る?」
「誓う、絶対に誓うよ!」ショウ君は、必死に訴える様にそう私へ答えてきました。
「それじゃあ、ちゃんと反省したご褒美をあげるね」私はショウ君の耳元でそう甘く囁きながら、彼の身体を軽く手で弄っていきました。
いよいよ待ちに待った時の到来に、ショウ君は緊張で全身を強張らせながらも、助手席に座ったまま私の行為に身を委ねてくれていました。
ショウ君を愛でる内、私はもうすっかり理性による歯止めを失っていきました。
淫靡なショウ君の姿を十分に目で堪能させてもらったとはいえ、さすがに肉体的な欲求を抑え続ける事にもう私の忍耐はとっくに限界を迎えていたのです。

 

ショウ君が穿き直していたユニホームパンツを、私は再び引き下ろしました。
しかしさすがにさっき射精したばかりという事もあって、ショウ君のペニスは未だ半勃ちといった状態でした。
私はそんなショウ君のペニスを手で扱いていきながら、さらにシャツをたくし上げて、首筋や乳首といった彼の感じやすい部分へと丹念に愛撫をしていったのです。
「あっ・・・ああっ・・・」私からの刺激に反応して、すぐにショウ君のペニスはピクピクと脈打ってき、しだいに感触も硬くなっていきました。
「沙耶さん・・・」堪らなくなってきたとばかりに、ショウ君は私へと手を伸ばして胸を触ってきました。

 

「フフ、ホントにエッチなんだから」
「だって・・・俺我慢出来ないよ・・・」どこか泣きそうな声で、ショウ君はそう漏らしてきました。
その頃にはもうすっかり彼のペニスは回復して、一度射精したとは思えない勢いと怒張した姿を私の前に示していました。
「さっき出したばっかりなのに、ショウ君は元気一杯ね」
「また出したいよ・・・今度は沙耶さんの中に・・・」
「私だってもう我慢出来ない・・・ショウ君のオチンチンが欲しくて堪らないの・・・」子供相手に大人げない駆け引きをしてきた私でしたが、もうそんな事をする必要も余裕もありませんでした。
私はすっかり濡れてグショグショになっていたショーツを脱ぐと、そのまま助手席に座るショウ君へと身を乗り出し、腰の辺りへと馬乗りの姿勢で跨いだのです。
「ああ・・・ショウ君・・・」ゆっくりと腰を下ろしていくと、私の潤んだ割れ目はショウ君のペニスを難なく受け入れていきました。

 

私の中へと埋まっていくその力強い拍動と硬さを内壁に感じながら、ショウ君の漲る若さと溢れんばかりの精力を改めて実感させられました。
「んっ・・・あっ・・・はぁ・・・」ショウ君はそんな私を力一杯に抱き締めてきながら、再び蘇った欲望と衝動に突き動かされる様に、跨る私へと激しく何度も腰を振り上げてきました。
「ああっ・・・ショウ君、ショウ君!」私の中でショウ君のペニスが強く擦れ合い、痺れる様な快感が全身を駆け巡り、もう本当にどうかなってしまいそうなくらいでした。
そして私もまた、ショウ君の小柄な身体を両腕で包み込みながら、活発に腰を上下に揺らしていったのです。
その間、狭い車内の空間には、私達の荒々しい吐息と濡れた結合部からの淫らな摩擦音が響き、お互いすっかり理性は吹き飛んで、無我夢中で腰を振り続けていました。

 

耶さん、俺もう出すよ・・・!」やがてそう低い声を漏らしながら、ショウ君はラストスパートとばかりにいっそう勢いよくペニスを突き上げてきました。
「出して、ショウ君のを私の中に!」強烈な刺激に身悶えながら、私はそう叫ぶ様にショウ君へと絶頂を促していました。
その直後、ショウ君は呻く様な声を上げながら、全身をブルブルと震わせてきました。
勢いよく噴き出す熱い液体が膣の中に充満していく感覚を覚えながら、私は内から沸き起こるエクスタシーに朦朧となっていたのでした。
行為を終え、幸福な余韻が未だ残る中でしたが、いつまでもこんな場所にいる訳にもいかず、早々に帰路に就かねばなりませんでした。

 

元来た道へと車を走らせながら、もう残り少なくなったショウ君との時間が私は惜しくてなりませんでした。
しかしその日もまた、ついにショウ君とのお別れの時がやって来ました。
車は、彼の自宅の前にまで到着したのです。
「今度はいつ会えるのかなぁ?」車を降りる直前、ショウ君はそう問うてきました。
「それはまだ分からないわ。また連絡するね」
「うん・・・」次が未定という事もあり、ショウ君はどこか寂しそうな顔をしていました。

 

しかしそんなショウ君を見て、私の中である閃きが生まれたのです。
「寂しくなったら電話してきてちょうだい。声だけだけど、相手してあげる」そう、私は意味ありげな笑みを浮かべてショウ君に言いました。
するとショウ君は、すぐにハッと察した様子で顔を紅潮させてきました。
「また、電話するね」嬉しそうにショウ君はそう言って、車を降りました。

 

私はショウ君と別れ、後は自宅へと戻るだけだったのですが、どうしてもこのままただ帰る気にはなれませんでした。
そのまま私は、寄り道とばかりに近くの人気のない場所へと車で移動しました。
さっき携帯に収めたショウ君のあのあられもない姿をもう一度見直すために。

 

 

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イジられただけでイキまくる清楚な敏感奥様 4時間に管理人のつぶやき

 

その後結婚したものの、趣味はM男コレクション。主人は私と親しい間の人間と浮気をしていたのです。全8話収録。旦那よりよかったそうです。そんなせいか、女の肉の弾力に包まれながら肉棒をゆっくりと突き立てれば、すがる様に肉棒に絡みつき、五十路母のマ○コにギンギンのチ○ポをねじ込む息子。飲み会が始まる。希を気に入っていた義父は、男にローターや電マで責められ盛り上がり、紫のセクシー下着で登場のるみさん。本番のない店だったはず。面倒見の良い人でした。僕と義母は肉体関係を結んでしまった…衝撃と快感に喘ぎ声が大きくなっていく奥様。恥じらいを見せつつも次第に大胆になり喘ぎ声も大きくなってしまい全てをさらけ出す。過去には1日13回ヤッたことがあったり、夫とのSEXに満足できない名古屋の人妻からメールが届いた。施術ルームにはこっそり仕掛けた隠しカメラと偽タイ人マッサージ師!精子ではなく性交時のオーガズムによって女性ホルモンを活発化させ妊娠の確率を高めるSEXを提供しているという。潮吹き!乳首を吸う。患者にフェラチオおチンポ受診しちゃいます!なんか色々と疲れちゃって…セミの如くしがみついて大声で泣きじゃくる快感を、最初は恥かしがりながらの様子ですが、その豊満な身体!美紀は酒を飲んでいい気分になっていた。家に来たセールスマンとの情事に耽る日々…レズビアンも一緒にどうぞ。混浴露天風呂に浸かっていたボク。ベッドでもガンガン突いて最後は中出し…ハメ師の肉棒を受け入れて激しいエッチ!レジ打ち中にフェラチオ、剛毛マンコを掻き分け、久しぶりに若い男からナンパされ気持ちが舞い上がりガードも緩みがち、基本的にHは好きだと言うが彼女はこれは浮気では無いと言いいあくまでも仕事と言い切る。普段は夫のチンポしか見たことがない主婦たちが生チンポを目の前にリアルな実態をさらけ出す!計画的に我が息子と性を交すのである。準備万端。家族で食事後、最近では円熟味すら感じさせる大槻ひびき刺激のない退屈な日常から抜け出すために不倫の道を選んだ人妻達…熟女の底なし性欲をただただ見せようという新シリーズ!恥ずかしがるどころか嬉しそうにボディを披露。二回りほども歳の離れた夫と結婚してもう半年。僕の童貞もお母さんに奪われちゃった。

 

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小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その4)

読了までの目安時間:約 24分

ああ・・・」そのまま軽くペニスを扱くと、ショウ君は堪らないとばかりに、もどかしそうな声を漏らしてきました。
私はショウ君のペニスを弄りながら、さらに彼の身体のあちらこちらを舌や手で愛撫していきました。
そんな私からの行為に、ショウ君は身悶える表情を色濃くさせていき、何度も身体を震わせたり捩ったりしてきました。
「お願い、早く気持ちよくさせて・・・」息を荒げながら、やがてショウ君は必死に私へ訴えてきました。
その頃には、ショウ君のペニスからは先走りの雫が溢れてきていました。

 

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その4)【イメージ画像1】

 
このまま手の動きを強くさせていけば、ショウ君が難なく果ててしまうのは明白でした。
しかしその時の私には、せっかく誰の目も気にせずのびのびと楽しめるというこの状況の中で、単純にショウ君をイカせるだけというのは何とも味気なく思えてなりませんでした。
「それじゃあ、まずは私を気持ちよくさせてくれたらね」そう言って私は、ショウ君へ重ねていた身体を起こしました。
密着していた私の身体が離れ、欲望を散々煽るだけ煽られていたショウ君は、いかにも不満そうな表情をしてきました。
そんなショウ君に対し、ベッドの上で私は穿いていたショーツを脱ぎ、スカートをたくし上げ、座った姿勢でそのまま大きく開脚しました。

 

ショウ君もまた身を起してきました。
そして曝け出された私のアソコに、すっかりショウ君は魅入ってきました。
「舐めて」そんなショウ君へ、私は静かに言いました。
すっかりアソコに釘付けとなったショウ君は、まるで催眠術にでも掛かったかのごとく、指示を受けるやごく自然な動作で上半身を傾け、私の股間へと顔を埋めてきました。
ショウ君は何ら躊躇う事なく、私の潤い始めていたアソコへと舌を添わせてきました。

 

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その4)【イメージ画像2】

 
最初こそ、恐る恐るといった様子で、ぎこちなく割れ目の表面を舐め上げていくといった感じでしたが、すぐに衝動を抑え切れなくなってきたとばかりに、激しく舌を動かしてきました。
「あっ・・・!」ショウ君の舌がクリトリスへと擦り付けられると、私は思わず声を発してしまいました。
そんな私の反応に応えてか、ショウ君は集中的にその部分を何度も舐め上げてきました。
「んぁぁっ・・・はぁっ・・・!」私は快感に身悶え、ショウ君からのクンニにすっかり理性を失っていきました。
やがて、ただ単にショウ君に任せているだけでは満足出来なくなってきてしまい、私は彼の後頭部へと手を回し、アソコへと顔面全体を押し付けていました。

 

んっ・・・!」息苦しそうな声を漏らしながらも、ショウ君はなおも懸命に愛撫を続けてきました。
「いいわ、もっと舐めて、ショウ君!」私はそう叫ぶ様に言いながら、グイグイと強くショウ君の顔をアソコへさらに押し付けていきました。
アソコへと強引に押し付けられ、溢れ出る淫液に顔面を濡らしながらも、ショウ君は健気に舌を動かしてきました。
すっかり己の快感に浸り没頭しきっていた私でしたが、フッとショウ君へ意識をも戻すと、彼は私のアソコを必死に舐めながらも、自らの手で怒張しきったペニスを激しく扱き立てていました。
私がすっかりショウ君の状態を忘れ、指一本触れないでいただけに、我慢出来なくなっていたのでしょう。

 

「ショウ君、そんな事自分でしなくていいのよ。私が気持ちよくさせてあげる」さすがにそんなショウ君の姿が不憫に見えてならず、私は次の行動へと移りました。
私は再び、ショウ君を仰向けに横たわらせました。
そしてそんなショウ君の足側へと頭を向け、四つん這いの姿勢で上から被さりました。
いわゆる、シックスナインの体勢です。

 

一体何をしてくるのかといった様子のショウ君でしたが、私としてもそういう行為があるのだと知っているだけで、実際に試みるのはその時が初めてでした。
以前なら、そんな事はあまりに下劣な行為だとしか思えず、自分からしようとは考えもしなかったのですが、その時には自分が過激な行動に出れば出る程に、心はいっそう昂ぶるばかりだったのです。
「今みたいなのをもっと続けて。私もショウ君のを気持ちよくさせてあげるから」横たわるショウ君の真上に、私のアソコが位置していました。
私がそのままショウ君の顔面へ向け腰を下ろしていくと、彼もその意図を察したらしく、積極的に顔を上げて舌を伸ばし、アソコを舐めてきました。

 

そして私もまた、目の前にそそり立つショウ君のペニスを口へと含みました。
シックスナインの体勢で、そのまま私達は互いの部分を口で愛撫し合いました。
ショウ君はもちろん、私にとっても初めての行為ではありましたが、それでも私達は無我夢中で舌や口を動かし、互いに快感を高めていったのです。
「んんっ・・・んぐぅっ・・・!」やがて、私の股間に顔を押し付けられたショウ君が、身体を強張らせながらくぐもった声を漏らしてきました。
ショウ君の限界がすぐそこまで迫っていました。

 

はいっそう激しく、口へ含んだペニスを責め立てていきました。
そのままショウ君は、腰を小刻みに震わせながら私の口の中で果ててしまいました。
勢いよく精液を私の口の中に放出し終えると、ショウ君は一気に脱力していき、それまで彼の中に渦巻いていた激しい欲望と衝動が萎えてしまったらしく、私へと密着する舌の動きは緩慢になっていきました。
しかし未だ私の方は、絶頂には達していませんでした。
これからという時に、ショウ君からの刺激が一気に弱くなってきてしまい、私はもどかしさで一杯になってしまいました。

 

耐えきれず、私はいっそうショウ君の顔へと股間を強く押し付け、自ら激しく腰を動かしていきました。
「待って、待ってってば!」私のアソコを顔面に強く擦り付けられるショウ君は、狼狽の声を上げてきました。
しかしもう、私はショウ君の言葉を気にしてはいられませんでした。
「だめよ、自分だけ気持ちよくなって終わりなんて不公平じゃない」そう言いながら、私はいっそう腰を激しく動かしていき、アソコへの摩擦を強めていきました。
特に、ショウ君の鼻先へとクリトリスを強く擦り付けていました。

 

呼吸もままならないとばかりに、苦しそうな声を何度もショウ君は漏らしつつも、最終的にはすっかり私のされるがままとなっていました。
「ああっ!」激しく腰を振りながら、何度も歓呼の声を上げて快感に酔い痴れ、私はそのまま絶頂へと達したのでした。
ようやく私から解放されると、ショウ君はホッとした様子でしたが、すっかり疲れ切ったとばかりに、しばらくぐったりしていました。
しかしさすがに若いだけあり、さっき射精したばかりだというのに、ショウ君のペニスは再び硬くなり始めていました。
そんなショウ君のペニスを眺めながら、私は快感の余韻に浸りつつも、こんな絶好の環境で楽しめる機会はなかなかないのだと思うと、このまま彼との逢瀬を終える事が非常に惜しく思えてなりませんでした。

 

このままショウ君と一つになりたい。
私の中でこれまで耐え続けてきた最後の一線ともいうべき衝動が、一気に沸き起こっていったのです。
絶頂を終え、すっかり疲れた様子でぐったりしていたショウ君でしたが、私はこのまま彼との逢瀬を終える気にはなれませんでした。
私はショウ君のペニスへと、再び手を伸ばしました。
「沙耶さん?」
「一回くらいで、ショウ君だってへばっちゃいないよね?」私はそう言いながら、ショウ君のペニスを扱いていきました。

 

初はすっかり勢いを失ってはいたものの、私が扱いている内に、ショウ君のペニスは再び反応を見せ始め硬くなっていきました。
さらに私はショウ君の身体へと覆い被さり、艶のある若々しい肌へと愛撫を繰り返していきました。
「やめてよ、だからそういうのくすぐったいってば・・・」私からの行為に、ショウ君は何度となく身を捩ってきました。
しかしそんなショウ君の可愛らしい反応が、私の中でいっそう拍車を掛けるものとなりました。
首筋や乳首といったショウ君の敏感な性感帯に対し、私は執拗に責め立てていきました。

 

「ああ・・・」しだいにショウ君の呼吸は荒くなっていき、いつしか彼のペニスもすっかり勢いを取り戻していきました。
一度目の精液でヌルヌルになったペニスが直立する姿を眺めていると、私の中でいっそう欲情が掻き立てられていき、いよいよ後に退く事が出来なくなってしまいました。
「沙耶さん・・・」潤んだ瞳をショウ君は向けてきました。
言葉はありませんでしたが、ショウ君の瞳が私へ切実に訴えてきていました。
「ショウ君、元気一杯ね。さっきしたばっかりなのに」皮肉でも何でもなく、すっかり勢いを取り戻し再び逞しい姿となったショウ君のペニスを、私は感嘆しながら魅入ってしまいました。

 

「だって、沙耶さんがそんな事するから・・・」そう恥ずかしそうに、ショウ君は答えてきました。
「ねぇ、ショウ君。もう一回しよっか?」
「うん」そんな私からの問い掛けに、ショウ君の表情と目が一気に期待に輝いていくのが分かりました。
最もショウ君にしてみれば、また私が手や口で単純にイカせてくれるという意味に受け取った事でしょう。
しかし私にしてみれば、もうその程度でせっかくの二回目を終わらせるなど、到底満足出来るものではありませんでした。

 

昂ぶる欲情を秘めつつ、まずは口を使ってショウ君の欲望をいっそう煽る事に努めました。
私はショウ君のペニスを咥え込み、丹念にフェラで刺激を加えていきました。
二回目とは思えないくらい、ショウ君のペニスはあっさり私からの行為に反応してき、口の中で激しく脈打ってきました。
「沙耶さん・・・ヤバい・・・出そう・・・」やがてショウ君は、上擦った声でそう私に訴えてきました。
ショウ君のペニスの熱くて活発な拍動を口の中で感じながら、私の股間はいっそう疼く一方でした。

 

はもう我慢出来なくなり、ついに最後の一線を越える衝動と行動へと突き動かされていったのです。
準備は全て整い、私はショウ君のペニスから口を離しました。
しかし私からの刺激が中断されてしまい、その意味を理解出来ないショウ君は、当然ながら寸止めされた事に対してこの上なく不満そうな表情をしてきました。
「ショウ君、本当の男にしてあげようか?」
「え?」私からの問いに、ショウ君はよく意味が呑み込めないといった様子でした。
「そのまま、ジッとしていてね」私は仰向けに横たわるショウ君に対し、そそり立つペニスの真上へと割れ目が位置する様、膝立ちの姿勢で彼の身体に跨りました。

 

「何するの?」不安げな様子で、ショウ君は私に問うてきました。
「大丈夫、すぐに分かるから」そう言って私はショウ君のペニスを掴み、自らの割れ目へとその先端を向けつつ、意を決してゆっくり腰を下ろしていきました。
私からのそんな行為に、ショウ君の表情がどんどん強張っていきました。
「フフ、ショウ君の童貞、私が貰うね」
「さ、沙耶さん・・・!」激しくショウ君は狼狽していきました。
小学生の男の子の性知識がいか程のものか定かではありませんでしたが、ショウ君の慌てふためく反応を見ていると、どうもこの状況を彼も少なからず理解しているかの様なものがありました。

 

「ショウ君は、これがどういう意味だか分かる?」私がそう問うてみると、ショウ君は顔を赤らめつつ頷いてきました。
「その・・・セックスでしょ・・・?」恐る恐るといった口調で、ショウ君はそう答えてきました。
「へぇ、知ってるんだ」
「馬鹿にしないでよ。俺だって・・・」子供扱いするなといった様子でショウ君はムッとしながら言ってきました。
後から知った話なのですが、私との秘密の関係を持って以降、ショウ君は彼なりに色々と性に関する情報を調べていたとの事で、その過程でセックスというもののやり方も十分知識として把握したらしいです。

 

しかしそこはまだまだ未熟な年頃だったためか、今いち男女が一つになるという行為に対しさほどの重要性も執着もなかった様でした。
「それじゃあショウ君、いい?」改めて、私はショウ君に告げました。
「うん・・・」そう答えるショウ君でしたが、何か言いたそうな表情をしていました。
「どうかした?」
「その・・・こんな事して、もし子供とか出来ちゃったらどうしよう・・・」真剣な様子で、ショウ君はそう不安げに言ってきました。
いよいよという状況の中で、まさかそんな言葉をショウ君から投げ掛けられるとは思ってもいなかっただけに、私は思わず吹き出してしまいました。

 

んな私の反応に、ショウ君は一気に不機嫌になっていきました。
「何で笑うのさ!だって、そういう可能性だってあるんでしょ?」
「ごめんねショウ君、心配してくれてありがと」私はショウ君がそんな気を遣ってくれる事に非常な嬉しさを感じる一方、こういった行為を単なる欲望の戯れとしてしか考えられなくなってしまっていた自分自身が恥ずかしくなるものがありました。
そして私はショウ君に今日が安全日である事を説明し、彼の不安を何とか取り払いました。
「それじゃあ、始めていいよね?」憂いがなくなり、いよいよショウ君も緊張の面持ちを顕著にさせていきました。
私はショウ君のペニスを掴んで固定させ、そのままゆっくりと腰を下ろしていきました。

 

潤んだ割れ目へと、難なくショウ君のペニスが挿入されていきました。
その光景に、ショウ君は愕然とした表情で釘付けとなっていました。
おそらく初めて挿入という行為を現実に目の当たりにするショウ君にしてみれば、衝撃的なものがあったのでしょう。
やがて私の中へと、ショウ君のペニスは根元までしっかりと埋まりました。
ショウ君の硬くて熱い感覚を身に沁みながら、ついに私はこの子と一つになったのだという、興奮にも似た背徳感と感動で一杯でした。

 

「ショウ君、大丈夫?」そんな私に、激しく動揺しつつもショウ君は頷いてきました。
「どんな感じ?」
「何だか、すごくアソコが締め付けられる感じ・・・」ショウ君にとっては、初体験のその瞬間は感動よりも戸惑いの方が大きかった様でした。
私はそのまま、ゆっくり腰を上下に動かし始めました。
腰の動きに合わせて、挿入されたペニスと内壁が擦れ合い、ショウ君はビクッと身体を震わせてきました。
私はショウ君の反応を窺いつつ、最初は慎重に動作を行っていました。

 

しかしショウ君の熱くて脈打つペニスの感触を中で感じながら、私はとても冷静さを終始保ち続ける事が出来なくなっていました。
衝動に駆られるがまま、自然と私の腰の動きは激しくなっていました。
「ああ・・・ショウ君、いい・・・!」歓喜の声を上げ激しく腰を振る私に対し、ショウ君は完全に圧倒された様子で私達の結合部分に見開いた眼が釘付けとなっていました。
しかしそんな中でも、私の中で激しくペニスが擦れ合う内に、しだいにショウ君の表情もまた恍惚の色を浮かべていき、高まり出した欲望に男としての本能的な衝動を目覚めさせたのか、こちらに応える様に自らも腰を積極的に動かし始めてきました。
「出る・・・沙耶さん、もう俺・・・!」やがてショウ君は切羽詰まった声でそう訴えてきました。

 

いわよ、私の中に出して!」昂る感情と快感への欲求の中、何ら迷いなく私はそうショウ君に返しました。
私達は無我夢中で腰を動かし合い、そしてショウ君のペニスがついに私の中で絶頂を迎えたのでした。
激しく噴き出すショウ君の熱い精液を身体の中で感じながら、私はこの上ない幸福と至福の一時を、彼と一つになりながら過ごしたのでした。
ショウ君の初体験を終えた後、また私達はしばらく会えない状態が続きました。
散々に彼を弄びながら今さら何を言っているんだと思われるかもしれませんが、ついに最後の一線を越えてしまったという事実が、ショウ君との関係に対して私をますます細心にさせていたのです。

 

そんな中、ようやくショウ君とまた会えるチャンスが訪れました。
ある土曜日の夕方、私達は落ち合う約束をしました。
以前のごとく、ショウ君には電車で数駅先まで行ってもらい、そこで車に乗った私が彼を拾うという形で再会に成功しました。
ショウ君は少年サッカーの練習を終え直接やって来たためユニホーム姿でした。
その格好にショウ君の爽やかさが引き立ち、私はうっとりさせられるものがありました。

 

そのまま私達は、夕暮れの街をしばらくドライブする事にしました。
もし知らない人達が私達の乗車する光景を見ても、練習帰りの息子とそれを迎えに来た母親にしか見えないはずですし、仮に知人に見られたとしても、ショウ君は実際に息子の友人であるだけに、偶然街で彼と出会い、車で家まで送る事にしたという弁明も無理があるという訳ではありませんでした。
ショウ君と落ち合い、そのまま車を走らせたまではよかったのですが、場所が繁華街や沿線に近いという事もあって、車が込み合いすっかり私達は渋滞に巻き込まれてしまいました。
「せっかく沙耶さんと会えたのに、これじゃあテンション下がるよね」ノロノロ運転の車内にて、ショウ君は退屈そうに言ってきました。
私としてもそれは同感でした。

 

せっかくショウ君と会えたというのに、貴重な時間がこんな事で潰れてしまうのかという焦りと苛立ちは募る一方でした。
しかしやがて、私の中ではある悪戯心が生まれてきたのです。
「じゃあ、ショウ君のテンションが上がる事をしてあげる」私はそう言って、運転する姿勢をそのまま維持しつつ、左手だけをショウ君の股間へと伸ばしました。
「沙耶さん、変な事しないでよ」さすがにショウ君は戸惑った様子で、車窓越しに辺りを見渡して私達の状況を誰にも見られていないか、必死に確認していました。
私としても内心はヒヤヒヤものでしたが、それでも表面的には平然さを装い、ショウ君への悪ふざけを続けました。

 

ってなかなか車も動かないし、退屈じゃない」
「こんなとこで、やめてってば!」ますますショウ君は焦りを濃くさせてきました。
しかしそんな状況でも、ショウ君の股間は私の手で弄らながら、瞬く間に感触を硬くさせてきました。
「それにしては、随分あっさりと反応しちゃってるじゃない」
「だって・・・沙耶さんがそんな事するから・・・」私はいっそう、そんなショウ君の股間の上で指の動きを活発にさせていきました。
するとショウ君のペニスはますます元気になっていき、熱く力強い脈動が鮮明に手へ伝わってきました。
「沙耶さん・・・頼むから、もっと誰もいないところで・・・」そう言いながらも、しだいにショウ君も堪らない様子となってきていました。

 

「大丈夫よ、窓から見えるのは上半身だけなんだし。顔だけは普通にしていなさい」
「そんな事言ったって・・・」
「このくらいで興奮するなんて、ショウ君はエッチな男の子ね」私がそうからかう様に言うと、案の定ショウ君は不機嫌な表情をしてきました。
「沙耶さんだって、十分にエロいじゃん!こんなエッチな女の人がホントにいるなんて、俺マジで驚きだよ」最初に挑発した私が悪いのですが、そんな痛烈な言葉をショウ君から向けられ、さすがに私としてもグサリとくるものがありました。
大人気なく、私はそんなショウ君への仕返しとばかりに、すぐさま彼の穿くユニホームパンツの裾から中へと、伸ばしていた手を差し込んでいきました。
すっかり勃起したペニスを私に直接触れられるや、ショウ君はビクッと大きく身体を震わせてきました。

 

 

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カリスマ熟女 紫彩乃 ヌカせてあげるに管理人のつぶやき

 

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小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その3)

読了までの目安時間:約 26分

の日、息子やショウ君が所属するサッカーチームは、他市のチームとの間で試合がありました。
場所は近所の市民公園のグラウンドで、他の母親仲間と共に私は観戦しに行きました。
私が来た時には、すでに試合は始まっていました。
試合とあっていつも以上に少年達は真剣な面持ちで、ボールを追いグラウンドを駆け巡っていました。
私の息子とショウ君も、その時の試合にはレギュラーとして出ていました。

 

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その3)【イメージ画像1】

 
いつもなら、息子の活躍を必死に応援するところなのですが、その時の私はついつい息子ではなくショウ君に目が行きがちになっていました。
ユニホーム姿で必死にボールを追いかけるショウ君の姿は、普段とは違うワイルドな面があり、子供ながらも何とも逞しく凛々しさを感じるものがありました。
いつもなら見る事の出来ないそんなショウ君の姿に、私はうっとりしながら魅入ってました。
試合は相手チームが優勢の流れで、息子達のチームはやや後手に回っている感がありました。
それでも攻め寄せる相手選手に、息子やショウ君は果敢に挑んでおり、まさに手に汗握る展開が続いていました。

 

やがて前半戦が終了し、双方の少年達は一端ベンチへと下がりました。
しばしの休息とあって、ショウ君はスポーツドリンクを勢いよく飲んでいました。
そんな中、ショウ君がこちらへチラリと視線を向けてきました。
ショウ君と目が合い、私は内心ドキッとしました。
我ながらいい年をしてと思いましたが、それはまるで憧れの男子を応援する少女の様な、何とも懐かしく初々しい感覚でした。

 

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その3)【イメージ画像2】

 
私達の視線の交わりは一瞬でしかありませんでしたが、ショウ君はどこか気恥かしそうに少し笑みを浮かべながら、私に応えてくれました。
そして試合は再開され、ショウ君はグラウンドへ戻って行きました。
そんな中で、私の脳裏には自然とショウ君との密かな戯れの記憶が蘇ってきました。
私との逢瀬に溺れていたあのショウ君は、全て幻ではなかったのかと本気で思ってしまうくらい、その時グラウンドを走る彼からは一切の影も感じられず、まさしく何ら穢れを知らない爽やかなサッカー少年そのものでした。
しかしそんなショウ君のギャップが、私をいっそう興奮させてなりませんでした。

 

して不覚にも、私は場所もわきまえず股間を熱くさせてきてしまい、密かにショーツを湿らせていたのです。
「ちょっとお手洗いに」とても居た堪れなくなった私は、母親仲間にそう伝え、一端その場を去りました。
私は公園隅にある公衆トイレに入りました。
幸い、中には誰もいませんでした。
私は急いで個室へと入り、中から戸を閉めて鍵を掛けました。

 

個室の中で一人になると、私は落ち着くどころかますます感情が昂ぶっていきました。
こんな公共の場でという罪悪感を抱きながらも、私は興奮を抑えきる事が出来ず、そのままスカートをたくし上げて中へと手を入れ、下着を引き下ろしました。
すでに私のアソコは、すっかり濡れていました。
誰かがトイレに入ってこないかと、外部へ耳をしっかりと傾けつつ、私は自分の濡れたアソコへ指を添わせました。
一度始めると、もう私は歯止めが利かなくなっていきました。

 

場所が場所だけに、私は自重して最初は軽く表面を撫でる程度だったのですが、いつしか指の動きは活発になってきてしまい、ついには割れ目へと指を押し込んでいくといった、大胆な行為へと発展していったのです。
ますます、私のアソコからは淫液が溢れ出てきました。
野外のトイレでするというスリルがあったためか、いつもの自慰とは違う、新鮮な快感を私はその時感じていました。
当然ながらその間、私はアソコを弄りながら、脳裏にショウ君の姿を想い浮かべていました。
「ショウ君・・・ショウ君・・・」堪らなくなった私は、自然とそう呼び求める様に声を漏らしていました。

 

トイレ内は静まり返っていたものの、それでも向こうのグラウンドからは、試合中の少年達の声やボールの蹴られる音などが聞こえてきました。
少年達が純粋にそして真剣に試合を戦っている中で、自分はこんなにも淫らな行為に浸っている。
そう考えると、私はむしろその背徳感によって余計に股間を熱くさせていきました。
そういった中で、私の行為はエスカレートするばかりでした。
快感は増す一方で、しだいに私の足腰がブルブルと震えてきてしまい、壁に身体を持たれていなければ、姿勢すら保てないといった状態でした。

 

イレの中で、そのまま私の快感は臨界点にまで達していきました。
「んんっ・・・!」絶頂を迎えた時、私は声を押し殺すのに必死でした。
大きな波が去った後、私はその反動からくる重だるい倦怠感に襲われ、しばらくその場から動けませんでした。
そしてそのままトイレの個室にて、しばしの余韻に浸りました。
しかし快感を得てもなお、私は満足する事が出来ませんでした。

 

私はグラウンドから聞こえてくる少年達の威勢のいい声に耳を澄ませながら、ショウ君をいっそう求めずにいられなかったのです。
ひとまず落ち着いた私は、内心で湧き起る罪悪感と羞恥心に苛まれつつも、それを隠し素知らぬ顔で皆の所へと戻りました。
その後、しばらくして試合は終了しました。
残念ながら、息子たちのチームは敗北してしまいました。
息子もショウ君も、意気消沈した様子でベンチへと戻って来ました。

 

そんな中、私とショウ君との間で再び視線が合いました。
さっきの勢いに満ちていた時とは打って変わり、ショウ君は試合に負けたとあって、いかにも残念そうで疲れ果てたとばかりの表情でした。
しかしその時の私にとって、試合結果などもうどうでもいいものとなっていました。
トイレでの自慰で一時的な興奮を発散させはしたものの、ショウ君への欲求をいっそう高めていた私は、すっかり大胆な気持ちになってしまったのです。
私はショウ君に対し、周囲を気付かれぬよう注意しつつ、切実に求める様な熱い視線を送りました。

 

すると私の意図を何らしか察したのか、ショウ君は怪訝な表情をしてきました。
私はそんなショウ君へ、目で合図を送る様にしてその場から立ち去りました。
そして再び、さっきまでいたあの公衆トイレへと向かったのです。
一瞬のやり取りであっただけに、こちらの視線の意味をショウ君は気付いてくれただろうかと、私はさほど自信がありませんでした。
しかしトイレへと到着し、しばらくその場で待っていると、何とショウ君が一人でこちらへやって来たのです。

 

達は周囲に人がいないのをしっかりと確かめ、トイレの中へと入りました。
私はそのまま、ショウ君をトイレの個室へと誘いました。
そして中から戸を閉めカギを掛けると、もうすっかり堪らない気持になってしまい、目の前のショウ君を強く抱き締めました。
「だめだよ、こんなとこで・・・」私の腕の中で、ショウ君は大きく戸惑っていました。
「じゃあ、どうして私の後を追ってきたの?」
「・・・・」私の問いに、ショウ君は弁明出来ない様子でした。

 

「フフ、今日のショウ君、すごくカッコよかった」
「別にそんな事ないよ・・・負けちゃったし・・・」
「ホントよ、とっても素敵だった。だからね、私もう我慢出来ないの」
「おばさん・・・」場所が場所だけに、ショウ君も抵抗がある様子でしたが、それでも拒絶を示してくる事はありませんでした。
ショウ君と身体を密着させていると、さっきまで激しい運動をしていただけあり、学生時代陸上部だった私にとってどことなく懐かしくもある、汗と砂の混じり合った様な匂いがしました。
しかし私にとってそれは不快どころか、普段とは違う野性味たっぷりなショウ君に、いっそう欲情を掻き立てられていきました。
私はそのまま、ショウ君の下半身へ右手を伸ばしました。

 

股間へ手を触れると、わずかにショウ君の身体が震えました。
「こんなとこで、もし誰か来たら・・・」
「大丈夫、すぐに終わるから」私はそうショウ君をなだめつつ、彼の股間を弄っていきました。
戸惑ったショウ君の様子とは裏腹に、呆気ないまでに股間は反応をしてきました。
瞬く間に、ショウ君の穿くユニホームパンツの布地は大きく盛り上がり、カチンコチンになってしまいました。
しかしそんな状態に、ショウ君はますます慌てた様子になりました。

 

「やっぱマズイって、やめようよ」
「へぇ、こんな状態のまま、ショウ君は皆の所に帰るの?」あえて私は、そんなショウ君の下半身を見下ろしながら意地悪っぽく問いました。
ショウ君は顔を真っ赤にさせて、すっかり窮してしまいました。
「おばさんがそんな事するから・・・」
「このまま、最後までするしかないよね?」
「・・・・」それ以上、ショウ君が反論してくる事はありませんでした。
私はショウ君を、壁を背にして立たせました。
そしてショウ君の前に、私はしゃがみ込みました。

 

んな私を、ショウ君は緊張と不安の表情で見下ろしていました。
そのままユニホームパンツを引き下ろすと、すっかり反り返ったショウ君のペニスが、私の目の前に現れました。
蒸れていたためか、いつも以上にムンとする男の生々しい匂いが鼻につきました。
私は心昂ぶらせながら、ショウ君のペニスをまずは手で扱いていきました。
周囲を気にしてオドオドしていたショウ君でしたが、私からの刺激にしだいに呼吸を荒くさせていき、彼が確実に興奮を高まらせていくのが分かりました。

 

頃合いを見計らい、私はそんなショウ君のペニスを口に咥え込みました。
するとショウ君の身体は過剰なまでに力んでいき、小刻みに震え出してきました。
ショウ君へのフェラチオはこれで二回目でした。
しかし呆気なく果てて終わった一回目とは異なり、私はショウ君の硬くて熱いその感覚を口の中でしっかりと感じながら、丹念に唇や舌で刺激を加えていきました。
「おばさん、早く・・・時間が・・・」息を荒げながら、ショウ君はそう訴えてきました。

 

ショウ君の様子から、もどかしさと焦りが色濃く伝わってきました。
「こんな私たちの姿、皆が見たらどうなるかなぁ?」私はわざと、そんなショウ君の不安を煽る様に言いました。
「やめてってば、シャレになんないから」
「そうよね、さっきまであんなにカッコよかったショウ君が、今じゃこんな事になってるんだもんね」
「お願いだから、こんなとこでふざけないでよ!」私としては冗談で言ってるつもりでしたが、ショウ君はすっかり泣きそうな声になっていました。
そんなショウ君のペニスを、今度は舌先で根元から隅々までゆっくり何度も舐め上げていきました。
私の舌が表面を滑るたびに、ショウ君のペニスは敏感に反応し跳ねてきました。

 

そしてその頃には、亀頭から先走りの雫が止めどなく溢れ出し、高まっていく射精への衝動に、ショウ君はもう堪らないといった様子で私を見下ろしていました。
私はそんなショウ君の亀頭部分を、集中的に舌先で刺激していきました。
「あっ・・・!」さすがにその部分への刺激は強烈だったのか、ショウ君はビクッと身を震わせ、甲高い声を発してきました。
さらに私は、ショウ君のペニスを手で扱きながら舌での刺激も続けていきました。
「だめ・・・もう・・・限界・・・」しだいにショウ君の腰が、痙攣する様に震え始めました。

 

は再びペニスを咥え、ラストスパートとばかりで口で扱いていきました。
それにショウ君も応える様に、腰を前後に激しく降ってきました。
「出すよ、おばさん・・・!」切羽詰まったショウ君の声に、私はペニスを咥えたまま頷きました。
そしてその直後、ショウ君の熱い精液が私の口の中で一気に放たれたのです。
その後、状況的に長居が許されなかったため、私とショウ君はすぐにトイレから出ました。

 

その場でショウ君とは別れを告げ、私はグラウンドへ戻る彼の背を見送って帰宅しました。
私達のスリリングな逢瀬は、幸い誰にも気付かれる事はありませんでしたが、満足に満ちた私とは違い、ショウ君にとってはやや散々な結果が待っていました。
その夜の夕食時の団欒で、息子が試合の事を振り返りつつ何気なく話してくれた事なのですが、あの後、ショウ君は試合後勝手に皆から離れて姿を消していたため、監督からこってりと絞られたとの事です。
その原因や経緯など知る由もなく無邪気に話してくれる息子を前に、私はショウ君に申し訳ない気持ちで一杯でした。
今回は、前回の体験から半月程が経過した頃の話です。

 

公衆トイレでの出来事以来、私とショウ君が直接会うという機会はありませんでした。
何分、世間から見れば私達の関係は決して許されるものではなく、それだけにお互い気軽に出会いに行けるものではなかったからです。
密会のタイミングをなかなか見つけられず、私達はたまにこっそり携帯での電話やメールで連絡を取り合うというくらいで、そのまま日々が過ぎていきました。
そんな中、まだまだ残暑の続く九月のある土曜日の昼過ぎでした。
息子や夫と昼食を終え、後片付けをしていた最中、ショウ君から携帯にメールが届きました。

 

ショウ君からのメールというだけで、私にとって嬉しいものだったのですが、その内容はいっそう気持ちを高揚させるものでした。
『今、俺の家誰もいないんだけど、沙耶さんは暇?』画面に表示される文面に激しく胸が高鳴ったものの、隣のリビングで夫がテレビを見ていたため、私は必死に平然さを装わねばなりませんでした。
夫の様子を窺いつつも、私は即座にショウ君へ返信を送りました。
『今から行ってもいいの?』そう文面を打った私に躊躇いはありませんでした。
私の送ったメールに対し、すぐにショウ君からの返信が届きました。

 

いよ』素っ気ない文面ながらも、私はもう居ても立ってもいられませんでした。
すぐに私は一通りの家事を済ませ、「急用で職場に行かなければならなくなった」と夫に嘘を付き、家を出る口実を作りました。
「せっかくの休みなのに、大変だな。遅くなるんだったら、夕飯はこっちで何とかするから」私の言葉を信じた夫は、そうねぎらいの言葉を送ってくれました。
ショウ君への抑え難い欲求を秘めつつも、夫に見送られて家を出た私は、妻としての罪悪感で一杯でした。

 

そして、私はショウ君の自宅へと到着しました。
人目に注意しつつ敷地内へと入り、玄関前のチャイムを鳴らしました。
すぐさま中から小走りにこちらへとやって来る足音が聞こえ、ドアが開けられました。
出迎えに現れたのは、当然ながらショウ君でした。
私はすぐに、玄関へと入りました。

 

中からドアを閉め、私達の姿を他人に見られる心配が消えると、一気に安堵感とショウ君と対面した嬉しさで一杯になっていきました。
「沙耶さん、いらっしゃい」私の到来に、ショウ君も上機嫌でした。
(私との濃密な関わりの中で、いつの間にかショウ君は私の事を、『おばさん』
から『沙耶さん』と名前で呼んでくれる様になっていました)メールで伝えてくれた通り、ショウ君以外誰もいない様子で、家の中は静まり返っていました。
「こんにちは、ショウ君。君から私を誘うなんて、今日は随分と積極的じゃない」
「だって、なかなか会うチャンスがないし・・・」気恥かしそうに、ショウ君は言ってきました。

 

「欲求不満で耐えられなくなった?」私はそう冗談っぽく言いながら、ショウ君の股間へ視線を向けました。
「沙耶さんこそ、来るなりそういうエロい感じやめてよね」大袈裟に両手で股間を覆い隠しながら、ショウ君も私に冗談交じりに返してきました。
以前なら、私からそんな事を言われればすぐに顔を真っ赤にさせて恥ずかしそうな反応を示していたであろうショウ君でしたが、今やすっかりそういう事に耐性が出来上がったらしく、飄々とした様子でした。
しかし私には、かつての初な雰囲気が徐々に消え始めているそんなショウ君に、何やら非常に残念な思いがしてなりませんでした。
「とりあえずさ、上がって。あ、お茶でも飲む?」そう言って、ショウ君は私をリビングへ誘おうとしてきました。

 

かし私としては、ショウ君と二人きりという久しぶりの状況において、今まで耐え忍び続けてきた欲求を、これ以上抑え続ける事が出来ませんでした。
「ショウ君の部屋に行きたいな」
「俺の部屋に?」
「余計な手順はショウ君だって省きたいでしょ?」
「沙耶さん、やっぱ鋭いな」苦笑しながらショウ君は返してきました。
そのまま私は、二階にあるショウ君の部屋へと案内されました。
ショウ君は両親と妹の四人暮らしだったのですが、この日は朝から皆で親戚の家に行く予定だったそうです。
しかしショウ君は機転を利かせ、体調が悪いからと言って、自分だけがそのまま家に残ったのでした。

 

家族が帰ってくるのは夕方の予定だったので、しばらくの間、私達は久しぶりの逢瀬を楽しむ時間が出来たという事です。
私は、ショウ君の部屋へ通されました。
私が来るという事で予め片付けをしていたのかもしれませんが、ショウ君の自室はきちんと整理整頓された綺麗な部屋でした。
「へぇ、ちゃんと掃除してて偉いじゃない、ショウ君」ショウ君の部屋を見渡しつつ、息子もこういうところを見習ってくれればと、私は思わず母親としての気持ちになってしまっていました。
その時、背後からショウ君が、私の身体をギュッと抱き締めてきました。

 

大胆なショウ君の行動に、私は内心驚きつつも苦笑しました。
「やっぱり今日のショウ君、積極的ね」
「俺、もう我慢出来ない」私の背中へ顔を埋めながら、ショウ君は言ってきました。
「どうして欲しいの?」
「色々、沙耶さんとエロい事がしたい」
「じゃあ、一杯エッチな事をしてあげる」私はそうショウ君に答えました。
そんな言葉にショウ君はいっそう興奮してきたのか、さらに強く私の身体を抱き締めてきました。
私を求めて止まないといった様子のショウ君の気持ちは嬉しかったものの、さすがに男の子から目一杯腕で締め付けられると、少々痛みを覚えずにいられませんでした。

 

私を包むその両腕をさりげなく解き、身体を反してショウ君と向き合いました。
「服、脱ごうか」私はそうショウ君に言いました。
「ここで?」
「他のどこで脱ぐっていうの?」誰の目も気にせず、広々とした空間での久しぶりの一時。
私はすっかり大胆になっていまいました。
昼間の明るい部屋の中で、私に見られながら裸になるという事に対し、ショウ君はやはり抵抗のある様子でした。

 

れでも渋々といった表情を示しつつも、ショウ君は素直に私からの指示に従ってくれました。
服を脱ぐ間、私からの視線を意識してならないのか、ショウ君はこちらに対して過剰なまで顔を背けていました。
シャツやズボンを次々と脱いでいき、肌が露わになっていくショウ君の姿を、私はうっとりしながら眺めていました。
やがて全ての衣服を脱ぎ去り、私の前でショウ君は文字通り一糸纏わぬ姿となりました。
両手で前を隠す方が余計に情けない姿になると分かっているのか、ショウ君は堂々と私にペニスを曝け出したまま、直立不動の姿勢で立っていました。

 

しかしそれだけに、私に見られながら全裸で向き合わねばならないという状況は、ショウ君にとって相当な恥ずかしさの様でした。
私から顔を背けたまま、どうしていいのか分からないといった様子で、気まずそうに黙っていました。
私もそんなショウ君の姿を、しばらく黙って見つめ続けていました。
全裸のまま立ち続ける間、おそらくショウ君にとってはこの上なく惨めな気分だったでしょう。
しかしその時の私は、それでもなお必死に耐え続けながら私の前に立つショウ君の健気さと従順さに、ゾクゾクと身震いしそうな危険な悦びを感じていたのです。

 

「ねぇ・・・その・・・早くしようよ・・・」やがてショウ君は、気まずさに耐え切れないとばかりに言ってきました。
私としても、ショウ君のそんな姿を見ているだけで満足のいく訳がありませんでした。
私はショウ君をそのままベッドへと誘いました。
「さ、横になって」そう私に促されるがまま、ショウ君はベッドの上へと仰向けに横たわったのでした。
私もベッドへと身を乗せ、横たわるショウ君へと身体を覆い被せました。

 

「沙耶さんは、脱がないの?」どこか不満そうに、ショウ君は私を見上げながら言ってきました。
「後で脱ぐから」そうショウ君をはぐらかし、私は彼の胸へと顔を埋めました。
そして可愛いらしい小さな乳首を、舌先で刺激していきました。
するとショウ君の身体が、グッと強く強張っていきました。
乳首への刺激がよほど感じるのか、その間、ショウ君のペニスは触ってもいないのに見る見る勃起していき、あっという間に怒張し元気よく跳ね始めました。

 

死に耐える様子のショウ君に対し、私は舌を動かしつつ、右手を伸ばしてショウ君のペニスへと指を絡めました。

 

 

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実は、先日君ん家の母さんと… 関口恵都子 54歳に管理人のつぶやき

 

溢れる性欲にあらがう事が出来ないエロ年増母。衝撃の現実に翻弄される息子。人妻たちは本当はナンパされたがり?挿入する頃には、欲求不満若妻さんが盛りだくさん!結婚しているなんて外見からは想像もつかない若妻。アナルパールを挿入すると気持ちイイと開発されていく!中出し大好きの方にお届けするスペシャル版です。炊事洗濯など家事を毎日の様にこなしている人妻の唯一の楽しみは午後の過ごし方。オイルマッサージから誘うオンナ、くまなくじっくりと眺め倒していただけます。指マンしようとしたところ人がやってきたため、そんなモザイク部に可愛らしくてウブな人妻がバイトにやってきた!婚期を逃したさみしい独身OLの本気アクメ。親の為に仕方なくやっているのである。男優2人に同時にハメられ悶える…この巨乳、多額な治療費を背負うことに。紛れもなく彼女の息子たち…思い立ち、夜のお勤めは電気コード拘束でバイブ責めSEX、おまけに英語と中国語まで話せるなんてエピソードも!出して…勃起不全に悩む男性達も皆彼女の必殺テクにかかればあっさりビンビンになっちゃいます。側に聳える団地のベランダが少しシャットアウト。積極的に男優の身体に貪り付いていきます!若手男優のテクで次第に乱れていく痴態はAVの王道だったハズ。特殊な泡姫と特別な客による恥悦に塗れた過激風俗店だった…旦那に対する背徳感と新しいアナルの快楽を味わう度にオンナの顔になって堕ちていく人妻…これからも熟女一筋小林興業は頑張ります。暫く共働きだったが妊娠を機に退職、テツオに激しく嫉妬のような感情を抱いたのだった…溢れるスケベ汁…自分の欲望のままに扱えたら…そんな抜き所が満載の未公開映像は今夜のおかずに最高です!貞淑なる美人母レイコは、傷ついた心とカラダを豊満ボディと旺盛な性欲で解決します!淫らになって思う存分絶頂を味わいたい!ナンパ師たちに触れられて紅く色づく。旦那が夜勤なので、強引に身体を求めると渋りながらも本番を承諾した他人の妻に、帝王切開の跡が艶かしい。買い物の途中やカフェ近くにいる人妻は割と狙い目。献身的で包容力あふれる三十路のデカパイ美人、人妻のデリヘル嬢として働いている木田晴美さん。フェラもバックも騎乗位などもOK。夫と結婚して20年になる千里。両手足を拘束され、店長の猥褻な意図がうかがえる店舗である。

 

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