告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

単身赴任中の夫には悪いと思っていますが、私は息子の女として生きていくことを決めました……

読了までの目安時間:約 6分

が単身赴任。
 

単身赴任中の夫には悪いと思っていますが、私は息子の女として生きていくことを決めました……(イメージ画像1)

 
家には息子と二人だけ。
 
夫からは冗談で、「浮気すんなよ」とか言われましたけど、あなたこそ・・ごめんなさい、浮気してしまいました。
 
単身赴任中の夫には悪いと思っていますが、私は息子の女として生きていくことを決めました……(イメージ画像2)

 
あなたがいなくなったその夜からです。
 
相手は・・・一人息子の憲です。

 

夜寝ているときに夜這いされました。
 
かれこれもう半年になるでしょうね、ずっと相手をしています。
 
あなたがお盆休みで帰ってきた日、その日も抱かれていました。
 
あなたが帰宅する少し前までずっとです。
 
当然あなたが居た時も隙を狙って、息子はせまってきますからやってました。

 

気が付かなかったでしょう?あなたも久しぶりに私を精一杯可愛がってくれてましたよね。
 
でもあんまり感じていなかったの。
 
だって息子の方が何倍も良いから・・・ごめんなさいね、ほんとうにごめんなさい。
 
私達のために働いて、赴任先では不自由でしょう。
 
でもこっちは安心していいですよ。

 

浮気はしてませんから、他所の人とは浮気はしてませんから・・・・夫が赴任して最初の夜です。
 
寝ている私の所に忍び込んだのでしょうね、まだ夜は冷える時期ですから。
 
冷たい感触で目が覚めました。
 
ぼんやりと目を開けると息子が立ってました。
 
一瞬何?と思いましたが、服がはだけているのに気が付きました。

 

ジャマの前のボタンが外されてたんです。
 
息子を見ました。
 
暗くて表情は見えませんが、興奮した雰囲気を感じました。
 
出て行ってと叫んだと思います。
 
が、次には押さえ込まれて胸を乱暴に揉まれ、下を脱がされそうになりました。

 

止めなさいと何度も言いましたが、パジャマの下がお尻まで脱がされ、手が股間に伸びてきました。
 
あっ、指がクリにあたる、一瞬私の動きが止まったかのようでした。
 
一気に下げられ足首まで降ろされ、私の姿は胸をはだけ、股間をさらしほぼ全裸。
 
息子が上に乗ってきました。
 
胸をもまれながらしゃぶられ、足を動かそうにもパジャマが引っかかって上手く動かせない。

 

そのうち勝手に脱げたのか足をばたつかせました。
 
でも息子にとっては好都合だったのでしょうね。
 
足を広げさせられ、まさぐられ、ついには指が入ってきました。
 
その間も止めてと叫んではいました。
 
正直息が上がって疲れ切ったのもありますが、私も動けなくなってきました。

 

その間に息子の体が割って入ってきて、挿入されそうになりまた暴れる、なかなか入れさせません。
 
息子も経験がないのか上手くは入れられない、お互いそのやり取りで疲れたのだと思います。
 
ぐったりと息子が私の上に覆いかぶさります。
 
股間には暖かい感触、挿入も果たさずにイッたようでした。
 
私は息子に言いました。

 

ういいでしょう、これで帰って」息子の体が震えていました。
 
泣いていました。
 
ゴメンナサイゴメンナサ・・繰り返される言葉に正直可哀相になりました。
 
だからつい抱きしめて「いいのよ・・もう」その言葉で息子がまた胸を吸い出しました。
 
もう抵抗する気力はありませんでした。

 

入れようとしたので私から足を広げて導いてあげました。
 
どうせこうなるんだろうなあと思いながら。
 
私はリングをしていたので避妊は特に必要はありません。
 
だから息子が入ってきてものの数秒で射精しても、特に慌てる事もありませんでした。
 
ただ身体全体が重く押し潰されそうな感じになったのは背徳感でしょう思えばやりたい盛りの男とおばさんとは言えまだ私はきれいに保っていたと自負してましたから、こうなるのはどこかで分かってた。

 

頭の隅には単身赴任が決まってから、息子の男の部分は分かってた。
 
それがいきなり初日からだっただけ、たぶんいずれそうなってたでしょう。
 
一度やってしまうと後はなし崩しに求められるだけ。
 
そのうち自分でも楽しむようになりました。
 
色々教えてあげました。

 

若いから凄いですよ、ただ知られないように努力は必要です。
 
絶対に誰にも言ってはダメだと、必ず言い聞かせます。
 
うっかり友達とかに言われたらお終いです。
 
まして夫に知られたら・・私は今、息子の部屋で寝起きしてます。
 
私達の部屋はなんとなく嫌だから…万が一もあるし。

 

いから毎日求められます。
 
正直大変ですよ、相手するのも。
 
でも気持ちいいからやめられそうにありません。
 

娘の夫とのセックスに溺れ母親としての立場を忘れてしまった変態ド淫乱妻とは私のことです……

読了までの目安時間:約 5分

夜のことです。
 

娘の夫とのセックスに溺れ母親としての立場を忘れてしまった変態ド淫乱妻とは私のことです……(イメージ画像1)

 
彼の来宅に備えて早めに入浴しました。
 
ボデイシャンプーで汗を洗い流しました。
 
娘の夫とのセックスに溺れ母親としての立場を忘れてしまった変態ド淫乱妻とは私のことです……(イメージ画像2)

 
大事な部分も丁寧に洗ってあげました。
 
その部分を左右に広げてシャワーで洗い流しました。

 

昨夜のオナニーの残り香がありましたから指先を深く入れてすべてを洗いました。
 
Gスポットの部分からはジュースが漏れていました…なんとなく興奮してきましたから電動コケシを準備して挿入しました。
 
ラブコスメを塗りながらスイッチを入れましたら、気持ちが高まりました。
 
奥深く入れて内壁に当てますとGスポットが燃えるような高まりでした。
 
濡れた体でベッドに戻って上向きで寝ながらタッチしていました。

 

パワーを強くしたり弱くしたりのお仕事でした。
 
いつでもフイニッシュになりそうでしたがパワーを調整して絶頂を伸ばしました。
 
やがて、絶頂が近付いてローターを取り出しました。
 
指先、二本でGスポットへ差し向けました。
 
俯せになって指先を当てたままでお尻を上下しましたら、その瞬間にアクメです。

 

ベッドで、五分間ほどウトウトとしてお休みをしていましたら、玄関のベルが鳴りました。
 
モニタを見ましたら娘婿でした・・・。
 
ガウンをまとって彼を迎え入れました。
 
入浴中だったと言い訳をしましたら、僕もお風呂に入りたいとの事ですからうなづきながら案内しました。
 
数分して、お義母さんもご一緒に入って・・・。

 

願いされればお断りできません。
 
彼の背中を流してあげたら振り向いて坊やも洗ってほしいと・・・。
 
指先にボデイシャンプーをつけて洗っていましたら、お元気な坊やになりました。
 
乳房は彼の手のひらで押さえられていました。
 
突然、乳房をキスされて気持ちが高まりました。

 

空いた指先が私の内部に侵入・・・。
 
先ほどまで、オナニーをしていましたからヌルヌルでした。
 
彼の腕に抱かれてベッドへ運ばれました。
 
上向きに寝かされて、ベビーの観察が始まりました。
 
オナニーの途中でしたのでジュースがあふれていました。

 

彼の舌先がクリを責めて剥き出しされました。
 
彼の指先がGスポットへ攻撃です。
 
『止めて・・・。ダメよ・・・』ラブコスメと私のジュースが混じり合って白濁でした。
 
『お義母さん、沢山出ていますね・・・』入れても良いですか?彼の指先がジュニアを持って私の中に入ってきました。

 

太腿を合わせてくれましたので其の儘にしていました。
 
彼が上からかぶさって、腰だけを使ってジュニアを私の中に出し入れします。
 
ジュニアが入ってくる瞬間が気持ちよくて・・・。
 
彼の発射が近付いています。
 
上下を反転して私が上から押さえています。

 

人の部分はつながっています。
 
数分間の延期作戦で先延ばしができました。
 
横になってお互いの部分を持ち合っています。
 
お義母さん、オメコを見せて・・・。
 
鼻の先端をクリに当てながら、ラビアを左右に広げて内部を観察・・・。

 

拡張器をベッドの引き出しから出してみてくれました・・・。
 
お義母さん、きれいなピンク色ですね。
 
内部から白濁のジュースが滲みだしていたようですが・・・。
 
拡張器をはずしてキスでした・・・。
 
『きつく、吸わないで・・・』痛いのですか?『気持ちが良すぎて・・・』ラビアを片方ずつ引っ張るようにしてキス。

 

その瞬間に指先が三本入ってきました。
 
痛くはないのですが、『痛いから一本だけにして・・・』彼はそのようにしてくれました。
 
クリの尿道口を吸われていますから緊張します。
 
お義母さん、キスして・・・。
 
ペニスを私のお口に当てました・・・。

 

歯ぐきでペニスを噛みます・・・。
 
お義母さん、上手ですね・・・。
 
チンポがだめになりそう・・・。
 
出しても良いのよ。
 
吸ってあげるから・・・。

 

義母さん、オメコに入れさせて・・・。
 
彼は、素早く入れてきました。
 
『お義母さんのオメコが最高です・・・』その瞬間に羽交い絞めにされて噴射でした。
 
私の体内にフレッシュなエネルギーで満ち溢れます。
 
むなしいけれど、女の性は哀しい・・・。
 

わがままで自己中心的な夫にブチギレた私は腹いせに息子とセックスしてストレス解消いたしました

読了までの目安時間:約 6分

がままで自己中心的な夫。
 

わがままで自己中心的な夫にブチギレた私は腹いせに息子とセックスしてストレス解消いたしました(イメージ画像1)

 
仕事は忙しく出張ばかりで、浮気の疑惑も何度も感じました。
 
しかし問い詰めると逆切れする始末。
 
わがままで自己中心的な夫にブチギレた私は腹いせに息子とセックスしてストレス解消いたしました(イメージ画像2)

 
日頃も、私のすることのにあれこれ口を出す夫。
 
「お前は家の事をちゃんとすればいい」の一点張り。

 

私はついにキレて、「私も好きにしていいのね?」と宣言しました。
 
今年大学生になった息子は昔から大人びていて、冷めた性格。
 
夫婦の間が険悪になっても我関せずの態度でした。
 
でも、私以上に夫嫌いの息子。
 
偉そうに説教する夫にキレたこともあります。

 

息子には幼馴染の1つ上の彼女がいます。
 
可愛い子で礼儀正しく私も好きな子。
 
でも、結構ジェラシーを感じていたかも。
 
夫がああいう態度だから精神的にも息子に依存してたし。
 
部屋で変な事してるって思ったけど、まあ若いからしょうがないわねと思ったものの、親として一言言わねばと思い、ある日、夫がいない日の昼間、リビングでぼーっとゲームしていた息子に、「彼女と、別にいいんだけど・・・、ちゃんとしてよ」と言いました。

 

息子は私をじっと見てました。
 
「なあに?」って言うと「なんでもないよ」ってニヤニヤ。
 
そして突然、「母さん、してないの?」って。
 
「やあね、もう」夫とは随分前からレス状態。
 
浮気なんかしてないし、もう何年もしてません。

 

は淡白なセックスだったし、まあ夫と知り合う前に2人の男性としましたが、それほど長い付き合いではなかったし。
 
でも、夫とのエッチでそれなりに感じていた事も確か。
 
「したいと思わないの?」
「まあ、たまにわね」正直な感想。
 
「男作れば?」
「え?やあよ。今さら男と付き合うなんて怖いし」
「じゃあ、俺なら?」
「え?」
「俺、してえよ」突然の告白。

 

そして、私とエッチする夢を何度も見たと言いました。
 
「もう、やあねえ」なんか凄く動揺しながら、変な気分。
 
危険な雰囲気。
 
息子は私をソファで後ろから抱っこしました。
 
胸を揉まれ、スカートの中に手を。

 

(どうするの?)自問自答を繰り返す私。
 
絨毯の上に寝かされ、あっという間に下着を脱がされた私。
 
スカートは捲り上げられ、私は胸のところで両手首を息子の左手で押さえられました。
 
そして息子の右手は私のあそこに・・・。
 
「だめ、だめ」藻掻くけど息子の指は侵入していきます。

 

クリトリスを親指でこねながら、二本の指をゆっくり出し入れする息子。
 
「ちょ、ちょっと」(やだ、すごく感じる・・・)激しく藻掻きました。
 
「ここまでしちゃったし、いいよね?」
「もう」私は覚悟を決めました。
 
着ている物は全部脱がされ裸にされ、絨毯の上で大の字。
 
「いいな。綺麗だよ。おっぱいもパンパンだね」165センチ、もしかしたら60キロの大台に乗ってるかもっていう身体。

 

エスト回りの太さを気にしていた私。
 
乳首を舐め回し、あそこを指で掻き回す息子。
 
突然、クッションを私の腰の下に置いたんです。
 
ブリッジするような感じにされ、思い切り指を突上げてきました。
 
痛みは一瞬で、今まで感じた事のない、そう、何か漏れるような恥ずかしい感じ・・・。

 

「ああ、やだあ」腰をひねりましたが息子に押さえつけられ・・・。
 
少し休んでは、また突き上げてきます。
 
「あああ、だめえ!」もう身体を横にして激しく仰け反って意識が飛びました。
 
初めてイッてしまったんです。
 
ひたすらペニスを出し入れする夫とのセックスでは味わえなかった悦び。

 

「可愛いよ。すげえ可愛い」腰を痙攣させながら、息も絶え絶えに泣きじゃくる私を見て息子はそう言いました。
 
用意周到にコンドームを準備してた息子はペニスに装着。
 
すっごく硬いそのペニスは、私の中に挿入され、あっという間にイッてしまいました。
 
早いのは夫似のようです・・・。

 

しばらく抱き合ったままキスしてたけど、そろそろ夕食の時間。
 
髪を整え、「外で食べましょ」と車で近くのファミレスへ。
 
帰りは道が混んでて、運転してた息子は車が止まるたびに私のスカートに手を入れる。
 
家に着くなりお風呂に一緒に入り、また息子と始めてしまいました。
 
「アイツ(彼女)はなんか演技っぽいんだよなあ。でも母さんはマジ目がいっちゃってる顔だよね」それから息子と愛し合う日々が続いています。
 

息子夫婦の新婚旅行に母親の私がついていったのですが、初夜を迎えたのはお嫁さんではなく私でした

読了までの目安時間:約 8分

は57歳の主婦です。
 

息子夫婦の新婚旅行に母親の私がついていったのですが、初夜を迎えたのはお嫁さんではなく私でした(イメージ画像1)

 
白髪交じりのショートカットの普通のおばさんです。
 
元々大人しくて話下手で、主婦仲間でもいつも聞き役で、自分から話し掛けることはありません。
 
息子夫婦の新婚旅行に母親の私がついていったのですが、初夜を迎えたのはお嫁さんではなく私でした(イメージ画像2)

 
最近は下半身に肉がついて少し太くなってきました。
 
家族は、59歳の会社員の主人と、35歳の土木作業員の息子と、すでに嫁いでいる32歳と30歳の娘がいます。

 

主人は仕事が忙しいと言いながらも毎晩飲んで帰ってきますが、お酒には弱いのですぐに寝てしまい、何があっても起きません。
 
ですから、6時にはきちんと帰ってくる息子と2人きりの事が多いのです。
 
息子とは何でもよく話し、仲が良いのです。
 
息子は185センチもあり、仕事柄がっしりした格闘選手のような体をしています。
 
しかし今まで女性と付き合ったことがなく、またイケメンでもないのでモテません。

 

顔も吹き出物が多くごつごつした怖い顔をしているのです。
 
それに、他人と話す時は緊張するせいか、酷くどもるのです。
 
時々、ソープなどへ行って性欲の処理をしているようです。
 
お見合いも何回もさせたのですが、いつも断られてきました。
 
それでも25回目にしてようやく婚約することができたのです。

 

相手の方は37歳のアパレル関係の方で、少し派手な女性ですが、お互い年なので合意したようです。
 
その方は奈美恵さんと言って、主人と同じタイプでお酒が入るとどこでもすぐ寝る癖があるようです。
 
婚約してから2ヶ月後に結婚式を挙げることになりました。
 
その間2人とも仕事が忙しくて2回程しかデートはできなかったのです。
 
息子に聞くと、「キスまではしたがセックスはしていない」と言っていました。

 

婚すればいつでもできるからとお互い決めたようです。
 
そして結婚式当日、滞りなく終わり、息子たちの新婚生活が始まったのです。
 
二人の新婚旅行はグアム島でした。
 
ところが息子は、私たち夫婦は新婚旅行していなかったのと、海外へ行ったことがなかったので、「一緒にどう?」と私たちを誘ってくれたのです。
 
奈美恵さんも快く了承してくれました。

 

シーズン中だったのでホテルが満員で、一部屋しか取れなかったのですが、幸い4つベッドのある部屋だったので、息子たちには悪いと思いながらも同行することにしました。
 
夕方、ホテルに行くと早速街をぶらつき、お洒落なバーでビールを飲んで戻りました。
 
夕食後、再びホテルのバーで、4人でかなり飲みました。
 
お酒に強い私と息子は元気でしたが、主人と奈美恵さんは完全に酔っぱらってしまい、11時には部屋へ戻りました。
 
2人をベッドに寝かせて私と息子でさらに30分ほどお酒を飲み、息子はそのままベッドで寝てしまいました。

 

私はほろ酔い加減でお風呂に入りベッドにつきました。
 
夜1時前頃、主人が欲情したのか、私のベッドに潜り込んでキスをしてパジャマを脱がせたのです。
 
私も久しぶりの愛撫に、隣に寝ている息子たちに気を遣いながらも、主人の下半身に手を伸ばしてペニスを握りました。
 
その瞬間びっくりして思わず声をあげたのです。
 
そのペニスはあまりにも硬く大きかったのです。

 

主人のモノより遥かに太かったのです。
 
「違うの、謙一。奈美恵さんじゃないの、お母さんよ」覆いかぶさってきた息子に必死で声を押し殺して言ったのです。
 
しかし酔っているのか、息子はさらに乱暴にパンティを剥ぎ取ったのです。
 
私の必死の抵抗も空しく、大柄な息子は軽々と私の両足を肩に担ぎ上げると、私の体を二つ折りにしてのしかかってきたのです。

 

は必死に息子の背中を叩いて抵抗しました。
 
股間に熱く硬く大きな肉の塊が押し付けられた時、「あ、ダメー」と叫ぶと同時にズボーと息子の大きなモノが奥まで入ってきました。
 
主人のモノより遥か奥まで、私にとって未知の領域まで入ってきました。
 
初めての感覚に私は大声をあげました。
 
息子はそれでも構わずいっぱい突いてきました。

 

私は気を失い、終わって気がつくと、息子のその巨大なモノを口いっぱいに頬張っていました。
 
朦朧としながらも私をイカせてくれた息子の巨根を必死に吸いました。
 
やがて口から引き抜くと、暗闇の中、息子が自分のベッドに戻って行きました。
 
その後、落ちるように深い眠りに就きました。
 
朝早く目が覚めると3人はまだよく寝ていました。

 

ベッドから起きるとパンティが脇に落ちていました。
 
股間を触るとべっとりと白い体液が付いていて、膣からも滴っていたのです。
 
夢かと思っていましたが、息子に犯された事を確信しました。
 
朝食を摂りに4人でレストランに行きましたが、私と息子は目を合わす事もなく、主人と奈美恵さんだけが楽しそうに会話をしていました。
 
それから、二世帯同居でしたが、息子と私は話もしなくなり、ぎくしゃくしていました。

 

それから間もなく奈美恵さんが妊娠したのです。
 
男の子が生まれました。
 
奈美恵さんは育児に専念し、私たちも孫を可愛がりましたが、息子だけは日に日に無口になっていきました。
 
私は思い切って息子に声を掛け、理由を聞いたのです。
 
息子が言うには、子供を産んでから奈美恵さんが子供の事ばかりかまって、夫婦生活が無いと言うのでした。

 

分だけが家族の中で阻害されて、居場所がないと涙ながらに言うのです。
 
その日以来、私は以前のように息子とよく話すようになりました。
 
ある休日の午後、息子と買い物に出掛けました。
 
帰り道、息子がいきなり車をモーテルに入れたのです。
 
「謙一、あなた・・・」と言うと、「母さんだけが俺の味方だ。
俺は母さんを一番愛しているんだ」と言い、抱きついてキスしてきたのです。

 

私も思わず息子の背に手を回しました。
 
そのまま抱き合いながら部屋に入ると、息子はすぐにズボンを下ろしたのです。
 
私は巨大なそそり立つ息子の肉棒にむしゃぶりつきました。
 
そしてそのまま前戯もなく息子は私の膣に突き入れてきました。
 
私は歓喜の叫びをあげてすぐにイッてしまいました。

 

息子は気が狂ったように私の体を突きまくりました。
 
私は何度も失神してしまいました。
 
2時間、私は狂乱し、息子は射精しまくったのです。
 
これ以降、息子と私は奈美恵さんや主人の目を盗んで毎日のようにセックスしたのです。
 
それから2年後、息子は離婚し、美奈江さんは孫を連れて実家に帰りました。

 

今では帰りの遅い主人をよそに、息子と私は夫婦のような生活をしています。
 

息子のおちんちんが大きすぎてぶち込まれたときには快感と痛みで気を失ってしまいました……

読了までの目安時間:約 5分

子が社会人として生活が始まりました。
 

息子のおちんちんが大きすぎてぶち込まれたときには快感と痛みで気を失ってしまいました……(イメージ画像1)

 
私もやっと静かな生活を送れるのかなと思いながらパートを続けていました。
 
夜中に帰ってきたり、酔ってきたりと一人前の大人になったのかなと感じながら食事の準備をしたり、早く結婚して欲しいと願う日が続きました。
 
息子のおちんちんが大きすぎてぶち込まれたときには快感と痛みで気を失ってしまいました……(イメージ画像2)

 
そしてある日、珍しく仕事から早く帰ってきて部屋に閉じこもっている息子に晩ご飯の支度ができたので部屋に呼びに行きました。
 
ドアをあけると、下半身裸でベットで仰向けになりオナニーをしていました。

 

「ご、ごめんなさい!、食事の支度ができたわよ!」と慌ててドアをしめました。
 
しばらくすると食事をしに部屋から出てきてすぐに部屋に戻りました。
 
とても気まずく、私は少しドキドキしたものの浴室にはいりました。
 
髪を洗っていると全裸の息子が「俺も風呂に入るよ」といきなり入ってきました。
 
息子は湯船に浸かり、私は体を洗うと「母さんに見られちゃったね」
「しかたないんじゃない?男なんだし、欲求は誰にでもあるでしょ!」湯船に二人で入りながら少しずつ会話をして気持ちも落ち着いたころ、「あなたも体を洗いなさい!」
と言うと「そうだね」と立ち上がり、湯船に腰掛け足を広げて私の目の前にペニスを押しつけてきました。

 

「な、なにするの!やめなさい!」
「よく見て、母さん、こんなんじゃセックスできる女なんていないんだ!」と言うので視線をペニスに向けると、勃起してないのに皺しわのグロテスクで太いペニスにびっくりしました。
 
「これ、大きくなったら・・・」
「触ってみてよ、」私は手に乗せ軽く擦りました。
 
指が周らず長さが手のひらからはみ出ています。
 
すると、脈を打ちながらグングン硬くなり上を向いてきました。
 
缶ビールと同じ程の太さになりました。

 

私は呆気にとられていると、「セックスできる女性いないでしょ?こんな身体で!」息子はそのまま浴室からでていきました。
 
バスタオルを体に巻き、私も息子を追いかけて息子の部屋について行きました。
 
「身体を拭いてベットに寝なさい、電気を消しなさい」
「いいんだよ!」と手を払い飛ばされました、私は電気を消して息子をベットに座らせました。
 
息子の前に膝まつき、口に入りきらないペニスを擦りながら、舌を絡みつけているとベットに乗せられました。
 
しばらくすると睾丸が硬くなり足を痙攣させ私の頭に手をそえてきました。

 

、出るよ!」
「出して!出していいのよ」両手で激しく擦ると腰を突き上げ射精をし私の顔に掛かりました。
 
「き、気持ちいい!ふう!母さんのも舐めさせて」
「やだ!恥ずかしいでしょ!」私は抱え込まれながら両足を割られ強引にクンニしてきました。
 
抵抗しても敵わず力任せにお尻を抱え込まれ舌が奥でかき回され、声が漏れてしまいました。
 
私も夢中に息子のペニスを舐めまわしました。
 
力が入らない身体を起こし、「い、入れてみようか?」
「無理だよ、母さん、無理しなくていいよ」
「そのままじっとしていて」息子のペニスを私のアソコニ押しあてました。

 

全く入る気配はなく、グット押し上げられ痛みがきました。
 
「入らない、入らない、」私は我慢してましたが入りませんでした。
 
結局その夜は素股で終わりました。
 
翌日も入れることは出来ず、息子を素股で出して、私は指と舌でイキました。
 
一度射精をし、二度目をいつもの素股でいこうとしたんですが、私の両足首を掴み突き立ててきました。

 

「む、無理よ!痛い!痛い!やめてやめて!」息子に懇願したんですが熱く硬いペニスがグット押し込まれて快感と痛みの狭間で気を失ってしまいました。
 
痛みで正気に戻っても息子の腰の動きは止まらず、「早く終わって、早く出して」
から「アン、アンアン、もう少し奥まで入れて、いい、いい!またイクイク!」気がつくと今度はうつ伏せにさせられ、後ろから「母さん、母さん!お尻をあげて」無意識にお尻を突き上げると「あああいいい!」お尻を鷲掴みにされ背中に射精されました。
 
気がつくと朝になり、クタクタになりパートを休んでしまいました。
 
息子は食事もせず出勤しました。
 

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