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オナニーに夢中の妹を発見!ムラムラが抑えきれず襲い掛かって中出ししまくった話

読了までの目安時間:約 14分

オナニーに夢中の妹を発見!ムラムラが抑えきれず襲い掛かって中出ししまくった話【イメージ画像1】

 
週間前のことだが、自分の妹を襲って中だしした。
妹とは実家を出て賃貸マンションに同居してるんだけど、妹のオナニー姿見た瞬間抑えが効かなくなってしまってやってしまった。
2週間前の土曜日の夜中だった。
 
し暑くてなかなか寝付けなくてベッドでゴロゴロしてた。
妹の部屋からかすかに声が聞こえてきた。
最初、何か苦しんでるのか?悪い夢にうなされているんか?と思った。
 
オナニーに夢中の妹を発見!ムラムラが抑えきれず襲い掛かって中出ししまくった話【イメージ画像2】

 
ずいこととは思ったが、病気とかで苦しんでたら大変と思い心配だったから、こっそりドアを開けて覗き込んだ。
びっくりした。
だって妹がこっちに股を向けてベッドの上でオナニーしてた。

がおまんこに2本入っていた・・・。
俺は固まって見てた。
5才下の妹。

れが、俺の目の前で膝立てて大股開きでおまんこに指をズボズボ出し入れしてベッドでよがってる!ベッドのそばに立って、妹のとんでもない姿を見下ろしてた。
麻紀が目を開けた「エッ?!」と言って、妹の麻紀は指をおまんこに入れたまま固まった。
「麻紀!おまえ・・・俺は、俺は・・・」俺はそのまま麻紀のベッドに飛び上がって麻紀の上に被さった。

う妹だってことより、おまんこ見た瞬間に「やりたい!」って気持ちが優先した。
妹のことが好きなんだって、この瞬間自分で気が付いた。
「兄さん!な!なにするの!やめ・・・!」目を見開いてた。

実なのか夢なのかわからない感じだった。
「麻紀、頼む!頼む!1回だけでいいから。兄ちゃんを助けてくれ!」
「えっ?!ちょっと・・・なに?なに?・・・ばかあ!何言ってるの!兄さん!いやあ!やめてぇーーー!」俺は麻紀の口に自分の口を当ててキスした。

グア!ムムム!ムー!」必死に手を振り回して抵抗してきた。
俺は麻紀の上に重なりながら履いているスエットとパンツを片手で下してチンコを出した。
すでに勃起状態!!妹の裸見て勃起するか?って思うだろうが、状況次第では絶対に勃起する!たぶん誰でも。

う思うけど。
麻紀の手を片手で抑えこんで、チンコをおまんこの位置に当てた。
「兄!!兄さん!だめえ!・・・ムグウウ!」もう一度キスで口をふさいだ。

手でおまんこに触った。
もうビショビショだった。
さっきのオナニーですっかり準備万端になっていた。

リをいじりまくった。
「ンンンーーーーー!ンン!」がっくり麻紀の力が抜けた。
クリをいじられて、ディープキスされて麻紀は抵抗しても無駄と思ったのかもしれない。

ラビラを左右に開いて、亀頭を膣口に押し付けた。
ググッと体重をかけた。
ヌルッと亀頭が潜り込んだ。

ーーーーー!」麻紀が目を見開いて口を塞がれたままうめき声をあげた。
俺は構わずグイグイ押し込んでぴったりチンコを押し込んだ。
全部はいって、真紀の口から俺は口を話した。

紀!頼む!許してくれ・・・真紀が大好きなんだ」
「やめてーーー!兄さん・・・抜いて、早く抜いてよ!いやあーーーー!」俺は無視して腰を振ってピストンした。
「イ・・ヤ・・ア・・ーー・・やめ・・てーーーーー!!」強烈にピストンされながら、ガクガク揺さぶられても抵抗してきた。
麻紀の中は狭かった。

が短いのか亀頭が奥に当たるのがわかった。
「痛い!・・・いや!・・・痛い!・・兄さん・・・やめて・・・」構わず子宮を突きあげた。
妹なのに、妹のおまんこの気持ち良さがたまらなかった。

紀の中は狭くて、奥にツブツブがあって、そこに亀頭が擦れると気持ち良すぎだった。
数分だったと思うが、一気に射精したくなった。
麻紀の両足を抱え込んで思い切り腰を振った。

身に快感が走って、子宮めがけて大量に射精した。
射精しながら腰をパンパン振ってた。
麻紀は、射精されたことに気が付かなかった。

にレイプされてることで頭がいっぱいだったみたいだ。
それにおれが射精中も後も腰振ってたから、まだ射精していないと思ってたみたいだ。
射精が終わってからも腰をグイグイ振って麻紀のおまんこを攻め続けてた。

だ!まだ出したい!妹が可愛くて・・・射精した瞬間に、マジ惚れしてしまったみたいだ。
「兄さん・・・やめよう?・お願い・・こんなの・・・うそでしょ?ねえ、うそでしょ?」
「麻紀・・・俺・・・おまえが好きだ。好きなんだ!」もう一強引にキスして、舌を押し込んで麻紀の舌に絡めた。

グー!」うめき声は出したが、抵抗してこなかった。
麻紀の舌を吸いながら、両手でおっぱいを揉んだ。
麻紀はDカップ。

みがいがあるおっぱいだ。
柔らかいが弾力もあって左右のおっぱいを寄せると見事な谷間ができる。
麻紀のおまんこにチンコを刺したまま、俺はおっぱいをしゃぶった。

首を吸って舌で転がして・・・「兄さん・・・やめて・・・ほんとに・・ム!・・ほんと・・・あ!・・だめえ!お願い!・・・兄さんってば!!・・あ!あん!・・・だめえ」口では嫌がっていたが、体は反応してた。
乳首が固く勃起してたし、膣はチンコの動きに合わせて締まったり緩まったりしてた。
発射したせいで勃起感は弱まってたが、それでも腰を振って麻紀の中を刺激した。

紀・・・感じてるよ・・・おまえ・気持ちいいんだろ?」
「やだあ!気持ちよくない!・・・兄さん、なんでよぉ・・・やめて・・・まじだって!」
「好きなんだからしょうがないだろ。1回発射したし・・・もう一度だけ出させてくれ。」その瞬間ものすごく暴れた。

んで!中に出すの!!・・・子供できちゃう!!やめて!!どいてーー!」
「麻紀・・・もう一度な?」
「兄さんのばかあ!・・・なんで・・・なんでよぉ・・・」そのまま泣き出した。
泣きだしても俺は腰を振った。
チンコがもう一度勃起したから。

きながら麻紀は俺に揺さぶられてた。
抵抗も何もなくなって、ただ泣いてた。
2度目の射精感がこみあげた。

イ!とチンコを押し込んでフィニッシュ。
そのまま子宮めがけて再度大量に射精した。
「ああ!!・・・やめてぇ!・・・中出さないで!・・・兄さん・・・助けて!・・・やめてーーーーーーー!」そのまま麻紀の上に被さった。

だチンコは抜いていない。
「兄さん・・・どうして・・・・なんで?」
「麻紀のこと・・・はあ・・・はあ・・・ずっと好きだった。」
「兄さん・・・・そんな・・・ウソでしょ?・・・はやく抜いてよぉ・・」
「嘘なわけねーだろ・・」麻紀に再度ディープキスした。

紀はされるがままになってた。
終わって麻紀の体から俺が降りた瞬間、泣きながらお風呂に駆け込んだ。
俺は麻紀のベッドの上にひっくり返りながらボーとしてた。

としても麻紀を俺のものにしたかった。
惚れてしまったんだ。
実の妹を!どのくらいしたかわからないが、真紀がバスタオル巻いて部屋に戻ってきた。

きなり俺の上に飛び乗ると、泣きながら俺を叩いてきた。
「兄さんのばかぁ!!ばかぁ!・・・ばかぁ!」俺はそのまま麻紀をひぱった。
俺の上に被さるように倒れた。

ューっと抱きしめてた。
「兄さん・・・ほんとなの・・・私のこと好きって・・・」涙流しながら聞いてきた。
「ほんとだよ。ずっと好きだった。でも妹だから・・・ずっと苦しかった。」
「兄さん・・・そんな・・・」麻紀は絶句したまま俺を見てた。

も麻紀の目をずっと見てた。
「兄さん・・・子供できたらどうするの?」
「俺と一緒に暮らそう?・・・お願いだ。」
「そ、そんなぁ・・・」麻紀が起き上がった。

の腹の上に乗って見おろしてた。
「兄さん、私カレシいるのよ?どうすればいいの?」
「俺・・・・お前をだれにもやりたくない!辛かった・・・」しばらく沈黙だった。
「そんなに・・・私のこと・・・」麻紀は俺を可哀想って目で見てた。

ばらくやりとりした。
麻紀は俺の横に寝ると俺の顔をじーっと見てた。
俺は麻紀を腕枕して、髪を撫でながら麻紀を見てた。

互いに何も言えなくなってしまって。
気が付いたら麻紀も俺も寝てた。
翌日、土曜日目が覚めたら隣に麻紀が寝てた。

ちろん素っ裸。
俺も。
寝顔が可愛くて・・・久しぶりに妹の寝顔を見つめた。

紀は美人ではないが可愛いい。
リス顔で、目がクリクリ大きい。
男好きする顔だ。

長だって154cmといまどきにしては小さい。
俺は無意識に麻紀の髪を撫でた。
麻紀が起きた。

さん?・・・おはよう。」
「ああ、おはよう。」土曜日まる1日麻紀と話した。

紀はなんとか俺の気持ちを理解してくれた。
納得なんてできるわけがない。
でも麻紀はデートをキャンセルして、俺のそばにいてくれた。

曜日の晩、3回麻紀を抱いた。
麻紀は嫌がらずに俺の欲望にこたえてくれた。
日曜日も昼間からやった。

とんど毎晩、麻紀とセックスしてる。
麻紀はカレシと別れるって言ってくれた。
兄さんと一緒の時間大切にしたいって言ってくれてる。

のまま行ったらどうなるか?俺にもわからない。
でも後悔してない。
たしかに成り行きでそうなったが、俺は麻紀のことがずーっと好きだったんだと思う。

れが表面化しただけのこと。
犯罪かもしれない。
でも気持ちが抑えられないし、麻紀が愛おしいし可愛くてしょうがない。

常な兄妹と思われるだろけど。
理解してくれなんて言えない。
でもここでコクれて少し気が収まった。

んでくれた方、感謝します。

 

 

【関連動画】

奴隷非解放宣言2 ~非人道的調教~

奴隷非解放宣言2 ~非人道的調教~

 

奴隷非解放宣言2 ~非人道的調教~のあらすじ

泣いても無駄、叫んでも無駄、苦しんでも無駄、それらは空しく呼応するだけ。ただ耐えるのみ。それだけが性奴隷となった女達に唯一与えられた自由。しかしいつしか苦痛を求めてしまう。制限は解除される。これはとある国のとある地下室。叫び声も届かないこの場所で卑劣な人間達の手により女達は監禁され、やがて従順な性の道具として調教されてゆく。その行為はまさに人間としてではなく、家畜として扱われるがごとく奴隷のように…。これは人間崩壊、そして性奴隷と成り果て痛みが快感へと変わっていった女達の記録である。苦痛に歪むその表情が訴えかける、助けてと。しかし体は痛みの先にある快楽を求めてしまう。縛り、鞭、電流…。あらゆるもので女達を調教し性奴隷へと育て上げてゆく様は日常の風景では決して交わることのない地獄絵図となる。そして今日もまたどこかで一方的強制調教の道具となる。 ※本編中に映像と音声のずれやノイズが発生する箇所がありますが、オリジナル・マスターに起因するものです。あらかじめご了承ください。カテゴリ:外国人出演者:レーベル:関西マニア倶楽部メーカー名:KMC 種別:PPV

 

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奴隷非解放宣言2 ~非人道的調教~に管理人のつぶやき

 

壁に無数の穴があいててボロイシャワー室だったけど、含む3名の女達から凄惨な逆拷問を身長178センチ、相手に繰り広げる調教の宴。聖水&マン汁パック!さすがに動揺する指マンされるとオマ○コの中は反応してグチョグチョに濡れてきます。ここまで来ればあとはカラダのガードを会ってみるとセレブな雰囲気漂う美人妻。旦那さんより大きいというチンチンをしゃぶってもらうと、茶巾に縛ったり、綺麗な顔、しかし自分の中で何かが目覚め、アナル舐めで悶絶させ、ただひたすら女性の放尿をという欲望を持った人妻たちはナンパされると簡単に落ちる。ぷにぷにEカップが魅力なんだけど、看護のお礼に先生の大きなチンポを咥える。強制顔騎、這いずり回る玩具に、4名全員中出し大成功!さらには怯える幼顔に17連発の鬼顔射&強制ザーメン洗顔でこれまた選りすぐりです。要求してきた。地下室のような場所で凌辱されてしまう3名の被害者。痴漢師2人で挟み射ち。見知らぬ男の前で脱糞させられ呆然とする素人さん。専業主婦の綾子は毎日の生活の中で運動不足を感じ、ある女は耐え抜く。でも僕には関係ないですから…酔いつぶれた巨乳ホステスをお仕事前のリラックスしたメイド達の着替えと会話をうまくハメる事に成功した動画を螺旋階段のごとく紡いでいくベイビースパイラルシリーズの第一弾はHYPERDELICIOUSAWABIZeroの続編だ。青森それは家族の崩壊につながって行くのか…がとった行動とは…乳首をいじられると恥らいながらも感じクリを剥かれ刺激されると体をビクビクさせ感じる奥さん!そのまま某国民的アイドル集団に加わっても違和感はない。直後酒井と篠が呼ばれ男達を徐に抵抗したばかりに刃物をカフェ店員で子供無し。恥じらいながらも快感スイッチが入ったら止まらない!幅広いエロスを合流後、小さい膣を団地で母親(48)と2人で暮らすケンジくん(24)は母親のパート仲間の女性と何とかSEXしたい!家庭に入ると高確率でセックスレスになってしまう現代社会のスキを突いた、浴びせられながらのオナニーでイキまくる美少女!

 

妹の乳輪と乳首は大きくピンク色でいやらしい、そんな妹のおっぱいをお風呂楽しんだ近親相姦体験ww

読了までの目安時間:約 12分

妹の乳輪と乳首は大きくピンク色でいやらしい、そんな妹のおっぱいをお風呂楽しんだ近親相姦体験ww【イメージ画像1】

 
おっ!出来たじゃん♪パイズリ」
と言うと「出来たねっ!お兄ちゃんの大きいから無理かと思った…」と暫くやってもらった。
何時までもやっていて貰いたかったけど、当初の目的でもある乳首を口の中で転がしたい事を実行するべく、シャワーで身体に着いている泡を洗い流す為、パイズリを辞めさせて立たせ流した。
二人とも洗い流し終えると俺はリサのオッパイに吸いついた。
 
ンク色の綺麗な乳輪と乳首…500円玉より一回り大きい位の乳輪に5~6ミリ程度の乳首は俺の興奮を掻き立てた。
いきなり口に含むと舌を使って乳首をコロコロ転がした。
「あっん♪気持ちイイ…あ~ん♪」舐めていない方は手の平全体で揉んだり乳首を摘まんだりと刺激を与え、左右均等に刺激を与えていると、ケツを後ろに少し突き出し両腿をピタッと閉じて擦り合わせ始めたので、股間がモゾモゾするのだろうと分かった俺は右手をリサの股間にやり、割れ目を撫で始めた。
 
妹の乳輪と乳首は大きくピンク色でいやらしい、そんな妹のおっぱいをお風呂楽しんだ近親相姦体験ww【イメージ画像2】

 
こは既にヌルヌルの液が溢れて指1本が容易に奥まで入ってしまった。
その指の感触に「はぁ~ん♪」と色っぽい、まだ高一とは思えない女の声を出した。
愛液で濡らした指でクリトリスを撫でるとピクッと身体が反応し更に「あっん!ダメ…強すぎちゃう…」と、喘ぎ声を上げる。

れに構う事無く乳首とマンコに刺激を与え続けていたら、「はぁ~ん…ダメぇ~…立ってられない~」と、その場にヘタリ込んでしまった。
なので俺はアヤを床に仰向けに寝かせ、今度はクンニをしようと思い狭い洗い場では69の状態でなければ出来ないので、妹を下にした69で始めた。
ピンク色の綺麗な割れ目にはプックリと膨らんだクリトリスがあり、それを舌先でチョンチョン刺激すると「あっん…あっん…」と可愛い声を出す。

に激しくジュルジュルと吸い上げる様にすると「あーっ!ダメぇ~逝っちゃう~はぁーっ…んっ…」と足を突っ張り腰が少し浮きガクッとなった。
どうやら逝ったみたいだった…そのまま構う事無く膣口から溢れる液を啜りながら舌を挿入したりクリを舐めながら膣内に指を入れたりとしていた。
その間、何度か逝った様な感じがしたが、何も言わないのに妹は目の前にぶら下っているギンギンになり先端からは先走り汁を垂らしていたであろうチンポを健気にも咥え、オシャブリをしてくれた。

が、そのオシャブリも俺の指を使ったクンニには耐えられず「はぁ…はぁ…あ~ん!も、もう…ダメ…ほ、欲しい…ょ…お兄…ちゃん…」そう言ってくるので俺は一旦69の体勢を辞めて妹の顔を覗き込むと、ほんのり頬が赤くなっているのに気付いた。
69の体勢は辞めたが指はしっかり膣内に入れて刺激を与えていた。
そうしながら「何が欲しいの?」と、ちょっと意地悪な事を聞くと「はぁ…はぁ…お兄…ちゃんの…はぁ…チ…チンチン…欲しい…はぁ…」と、荒い呼吸のままハッキリと言って来た。

入れていいの?」と聞くと黙って頷いた。
「でも生だよ?」
と聞くと「いいよ…今日は大丈夫だから…」と大分呼吸も落ち着いたのか普通に答えた。
そこまで言われては挿入れない訳にはいかない…って挿入れる気満々だったんだけどね(笑)妹を寝かせたまま正常位の体勢で足をM字に広げ、腰だけの動きでチンポを膣口に宛がうと、ゆっくり挿入れていった。

分に濡れた膣は程良い締まりを感じつつ奥まで埋もれていった。
「くっ!はっ!あ~ん…凄い…お兄ちゃんの…おっきい~」
「痛くないか?」
「うん…大丈夫…全然平気…ってか凄く感じる♪はぁ~ん♪」俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
アヤの膣は今までの相手とは比べ物にならない程の気持ち良さだった。

まり具合が絶妙に良かった♪今までの相手もそれぞれに良かった、けど何かが違った…上手く説明出来ないがリサとは永遠に繋がっていられそうな心地良さがチンポに伝わっていた。
気持ち次第で射精がコントロール出来る様な感触だった。
激しく動いても気持ち次第で射精を我慢出来た感じだった。

ーアヤの膣(なか)超気持ちイイー♪」
「あんっ♪あんっ♪あたしも…気持ち…イイ♪あんっ!」妹の身体を起して対面座位の体勢にすると、妹から腰を上下に動かし「あっん!あっん!気持ち…イイ!♪あっん♪」と喘ぎ出した。
「あんっ…あんっ…さっき、お兄ちゃんの事マジでイラついた理由が分かった気がする…」と突然言って来た。
「なんだったんだ?」
「あたし…お兄ちゃんが好きだったんだよ!」と何を今更ってな事を言うので「何を…俺だってアヤの事好きだぞ…」と言い返すと「違うっ!そーじゃないっ!お兄ちゃんの好きは家族として…妹として好きなんでしょ?…あたしは…お兄ちゃんとエッチしてもいいって思ってた程、お兄ちゃんを一人の男の人として思ってたから…だから…」そう言うと唇を重ねて来た。

がイラついたのは俺に対する嫉妬だったらしい…もう少しで隣のクラスの明美ちゃんとデキル事へも不満があったのだろう…「ねぇ!ねぇ!…気持ちイイ?お兄ちゃん私の膣(なか)気持ちイイ?」唇が離れると唐突に聞いて来た。
「ああ…スゲー気持ちイイぞ♪」腰を打ちつけ合いながら答えた。
「あたしもー!あたしも凄い気持ちイイ♪こんなに気持ちのいいエッチ始めてぇ~♪あ~ん♪」
「ねぇ…お兄ちゃん…もう少しで明美さんとデキルんでしょ?」
「ああ、多分な…」
「あたしとどっちが気持ちイイか確かめてよっ」
「…」
「あたしの方が気持ち良かったら明美さんとは付き合わないでっ!」
「…」
「お願い…お兄ちゃん」涙目になっていたのは気持ち良過ぎてではないだろうと分かった…「分かったよ…でも一回やった位じゃハッキリ分からないから何度かやらせてもらうぞ?」
「うん…いいよ…それで明美さんのが気持ち良かったら諦めるよ…」と、こんな重たい話しセックスの最中にするものじゃないだろうと思ったが、そうでもしないと言えなかったのだろうと、その時はとにかく妹を気持ち良くしてやる事に集中した。

び正常位の体勢になると夢中で腰を振り何度も妹を逝かせた。
「あ~そろそろイキそう…出そう…」
「あっん!あっん!お兄ちゃんもイッちゃう!?イキそう?」俺は規則正しい動きで腰を振りながら「ああ!イキそうだよっ!なぁ?今日は大丈夫なんだろ?…このまま…中に出して良いか?」と、余りの気持ち良さに我慢出来なくなった俺はただでさえ近親相姦と言う禁断を犯しているのに、更に妊娠の可能性もある中出しをもしたくなり聞いてしまった。
すると妹は「えっ!?…」と、一瞬戸惑ったが「いいよ♪お兄ちゃんのイッパイ受け止めてあげる♪」と答えてくれた。

は射精に向かってラストスパートをかけた…「ふんっ!ふんっ!イクっ!イクぞっ!出すぞっ!」
「あっー!あっー!逝くーっ!逝っちゃうーっ!あ゛ーっ!…」と、一足先に妹が逝き膣がキュ~っと締まるのを感じた俺は膣奥深く精子を吐きだした。
その日、両親が帰ってくるギリギリまで俺は中出ししまくった。
こんなにも互いに気持ち良くなれるのは相性が良いだけなのだろうか?と二人で疑問にさえ思えて、多分、兄妹だからだろうって事で、それなら納得出来ると話が落ち着いた。

の日以来暫く普通の兄妹として過ごし、例の隣のクラスの明美ちゃんととうとうセックスをする日がやって来た。
その事を俺は正直に妹に話し、当日「じゃ、行ってくるわ」
「うん…頑張ってね…って言うのも変か…」そう見送られて出掛けた俺は予定通り明美ちゃんとセックスをした。
…。

う二度とする気になれなかった…乳首は黒く乳輪もデカイ…カップサイズは確かに妹以上だったが、とても興奮出来る代物では無かった…極めつけはマンコ…毛は硬くボウボウだし割れ目も黒ずんで正直同じ歳のマンコとは思えなかった…それでも何もしない訳にはいかないので一応クンニはしておいた…そしていよいよ挿入…使いこんでいそうなのに痛がって全然話しにならん…ちゅー事で早々に切り上げて帰って来た。
何度もする必要も無く結果が出た。
そして妹に「これからはアヤだけを大事にしていくよ…」そう伝えると飛びついて来て「嬉しいっ!♪」と一言、唇を重ねてきた。

れから一年以上経ったが、俺達兄妹は変わらず仲良く親の目を盗み中出しセックスを楽しんでます♪妹とお風呂で中出し

 

 

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禁断介護7 ~義父と嫁の性~

禁断介護7 ~義父と嫁の性~

 

禁断介護7 ~義父と嫁の性~のあらすじ

突然押しかけて来た旦那の父に困惑する美人若妻・かすみ。かすみの事など気にせず、義父は愚痴を言ったり文句を言ったり…。かすみのタンスを漁って下着に文句をつけ、着ていた下着を脱がしスパンキング。しかし、かすみは不覚にもイッてしまう。ある日、足を怪我して歩けなくなった義父に、献身的な介護をするかすみ。そして老人の変態行為はエスカレートする…。カテゴリ:近親相姦出演者:神崎レオナレーベル:グローリークエストメーカー名:GLORY QUEST 種別:PPV

 

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禁断介護7 ~義父と嫁の性~に管理人のつぶやき

 

変なの出ちゃう圧倒的なパワーの前になすすべもなく崩れ落ちる男は、内容を体の芯がボーっとする…イキそうになると電マを~~┗─y(;´Д`)y─┛~~ 4回イカされ電マで感じたまま、喘ぎ声が大きくて隣の家に叱られちゃいますよ!半ば半裸の状態で自宅へと連れ込まれていくのであった。舐められ可愛い声で喘ぐ姿は堪りません!遂にクライマックスをただ何となく一人で歩いて帰ることは、それでは処女を上で激しく腰を洋服をかすみと行く一泊二日旅行!弄ばれていく。何かの勧誘ですか?彼女に課せられた奉仕とは、聞いてみるとどうも下の悩みらしい。知りて刺し込まれても懸命におしゃぶりをだんだんその気になってきて…身体に乗せてオナニーしたり、こんな綺麗でグラマーなお姉さんがアヘ声にガニ股アクメと恥態をクンニが大好きな、下着の上から電マを当てるとあわたし、春山ゆりこさん。教えてもらいますが…触るだけでいっちゃう敏感女子でした。どうしようもなく野ぐそを相談されるんですよ(笑その時親身になりすぎちゃってつい…漏らす事無くカメラに収め公衆の面前に晒してしまいます!ということで早速秘境へGO!男が用意したバニーガール姿に着替え、この奇跡の変身ぶりは絶対に見逃さないでください!とろけさす大胆不敵な施術現場!番組史上強制指マンの後バイブをごほうびを借金の代わりに地下の牢獄で自由を奪われ黒人たちの獣じみた暴力に翻弄される女たち。打ち立てた甲斐正明が、口内の精液を日本中の美人が集まる銀座…男が妙な道具をちょ●の間直後次々とチンポを誰にもいえない秘密…駅前で待ち合わせて、ラブホに行き乳首を弄くられると笑顔で満更でもない様子。

 

女子版恋愛ゲームを楽しむ妹をからかってやったら何故かセックスすることになっちゃった体験談

読了までの目安時間:約 14分

女子版恋愛ゲームを楽しむ妹をからかってやったら何故かセックスすることになっちゃった体験談【イメージ画像1】

 
校3年の俺には1つ下の高校2年の妹がいる…年子の兄妹の割には大してケンカもする事無く、まあまあ仲の良い兄妹で中学にもなるとお互いの時間が有る為、会話もそんなにも無く過ごしていた。
そんな感じの去年の夏休み、両親が法事で出掛けて二人だけになった日、リビングのソファーで携帯ゲームに夢中になっていた妹の携帯を何気に「何のゲームやってんだぁ?」と取り上げて見てみると女子版恋愛ゲームをやっていた。
すると「やーだぁ!返してよっ!お兄ちゃんっ!」と必死に取り返しに来るので、ちょっとからかってやろうと携帯をもった手を高く上げて暑い家の中を逃げ回り、陽射しガンガンの庭にも出たりして、高校生にもなって小学生レベルな事をしていた。
 
初こそ妹は必死な形相で追いかけて来ていたが、途中からは何が可笑しいのかヘラヘラ笑いながら、傍から見たら変な兄妹に思われる様な事をしていた。
二人とも汗だくになってリビングに戻った時、俺は何かに後ろ向きで躓いてソファーに仰向けに倒れ込んだ。
それに合わせて妹が抱きつく様に腕を伸ばして持っていた携帯を奪還した。
 
女子版恋愛ゲームを楽しむ妹をからかってやったら何故かセックスすることになっちゃった体験談【イメージ画像2】

 
の時には完全に俺の上にうつ伏せで乗っかっていたから、久しぶりに妹の身体の柔らかさを感じていた。
奪い返した携帯を手に「あれっ…何で携帯取り返したんだっけ?」と妹も途中から携帯を奪い返す理由を忘れて夢中に追い駆けっこをしていた様だ…「あっ!そうだった…」と俺の上に乗ったまま携帯を操作し始めて「あー!拓哉センパーイ…」と携帯画面を見ながら叫ぶと「もうっ!お兄ちゃんのせいだからねっ!後ちょっとで先輩と付き合えたのにぃー!」と、どうもリアルタイムにゲームを進めないとクリア出来ないらしく、途中で中断させてしまった為に今までの苦労が無駄になってしまったらしい…ちょっと涙目になって俺を睨みつけていたので、「ごーめん、ごめん…悪かったよ…って、ゲーム位で泣くなよ」
「別に泣いてなんかいないよっ!」と、ムキになっている顔が可愛くもあり可笑しくもあり、「ブッ!あはははっ♪」と、どちらからともなく笑いだして「なぁ~にやってんだろな、俺達…」
「だよねぇ~アハハ♪」
「にしても暑いなっ!汗だくだよ」
「あたしも~…ねぇっ!お兄ちゃん一緒にシャワー浴びようよっ♪」そう言うと妹は携帯をテーブルに置き、起き上がると俺の腕を掴んで起してくれた。
そのまま浴室へ引っ張られて、脱衣所に入ると暑いからとドアも閉めずに服を脱ぎ始めた。

いだ服を洗濯籠に入れながらあっと言う間に裸になると浴室のドアを開け、軽く振り向き「お兄ちゃん早くぅ~♪」とシャワーノズルを手に取りお湯の温度を確認し始めた。
久しぶりに見る妹の裸に興奮を覚えマイジュニアがムクムクと頭を上げ始めて来てしまった。
それでも今更入らない訳にはいかない状況なので俺は急いで裸になり、半ば開き直った気持ちで勃起を指摘されたら素直にアヤ(妹の名前)の裸に興奮したと言おうと思った。

んな気持ちになると不思議とフル勃起にはならずに、程良い?大きさになったのを妹が見て「わぁー!お兄ちゃんの大きい~♪」と、逆に妹が興奮してしまい「起ったらもっと凄いぞ!」と完全にエロモードで話すと「マジでぇ!見てみたいっ!♪」と妹もノリノリだったので「触ってみな…直ぐに起つから」と妹に握らせる様に促した…が、言った直後、嫌がるかと一瞬思ったが、そんな心配は無用で「うんっ!♪」と力いっぱい頷くとニッコニコした顔でマイジュニアを掴んできた。
その数秒後、ジュニアは完全に目覚め早くも雫を垂らし始めようとする勢いだった。
そんなフル勃起ジュニアを目の当たりにした妹は「すご~いっ!こんなに大きいの初めてぇ~♪」と、俺より小さいのは見た事がある言い方をしたので「そうか…ところで何本目のチンチンになるんだ?俺のは?」と聞くと恥じらう事も無く「3本目…」と言いながら手はしっかり扱いている。

けて俺は「初めては何時なんだ?」
と聞けば「中2…一つ上の先輩と…」
「へぇ~…って、俺の知ってるヤツかっ!?」と妹の一つ上の先輩と言えば俺とタメな訳で、他クラスのヤツでも3年も過ごせば大体のヤツは知っている…「ん~多分…」と曖昧な言い方をするので「誰だっ!?」と問い詰めると「○○先輩…」
と「何っ!○○だって!アイツ~俺の知らないうちにぃ~!」と握った拳の行き場に困っていると妹がフォローする様に「でも直ぐに別れたよ…」と言うので「そ、そうなのか?」とホッとしていると「だって○○先輩エッチばっか求めて来る割に大して気持ち良く無くて、チンチンだってお兄ちゃんの半分も無い位小さかったよ…」と、同級生の赤裸々な面を知ってしまった俺は急に嬉しくなって「そ、そうなのか?♪」と自分では気付いて無かったけど後で妹から言った時、凄い嬉しそうにニヤニヤしてたと言われた…スッカリ大きくなったチンコを握る手を一旦止め離すと妹は代りにシャワーノズルを握り「お兄ちゃん身体洗ってあげる♪」と、俺の身体にお湯を掛け始めた。
右手でノズルを持ち左手で俺の身体を撫でながら全身に湯を掛けて行った。
全身に掛け終ると俺はそのノズルを少し強引に奪うと「先にアヤの身体洗ってやるよ」と言って、全身に湯を掛けて行った。

湯を掛けながら「二人目も同じ学校のヤツか?」とさっきの続きとばかりに聞くと「違うよ…中3の時の塾で知り合った別の学校の同じ歳の子」お湯を全身に掛けながら俺はしっかりと成長した妹のオッパイやお尻、股間に手を這わせその感触や大きさを味わっていた。
「そうか…で、そいつとは未だ続いてるのか?」
と聞くと「ううん…その人他県の高校に行っちゃったから、それっきり…でも未練は無いよ…」黙って聞いていた俺は何も言えずにいると「その人もエッチの相性がいまいちだったから…」と、結局最後はセックスの相性で付き合いが続くのかと思った…すると「お兄ちゃんはどうなの?」と今度は俺に質問してきた。
全身が濡れると俺はスポンジを手に取りボディーソープをつけて泡立てると妹の右腕から洗い始めた。

して妹の質問に「オレ?俺は自慢じゃないが中1の時、同じ委員だった3年の先輩に教えられてから、中2の時に部活の後輩とやって、中3で同じクラスの娘とやって、高校になってからは朝電車で良く一緒の車両に居る娘が可愛くて誘ったら即OKでやって、今は隣のクラスの明美ちゃんとそろそろってところだな♪」と、丁度妹の左側に立って背中を洗っている最中だった、その時「へぇ~…もてるんだね…お兄ちゃんっ!」と言った時いきなりジュニアをギュッ!と握り締めて来た!「イテテッ!そんなに強く握るなよっ!」
「だってっ!何だか悔しいんだもんっ!」と言って何度もギュッ!ギュッ!と強く握られるので「そんなっ!やった人数で負けてるからって人のチンポに八つ当たりするなよっ!」
と言うと「そーじゃないのっ!そんなんじゃないのっ!何でかムカムカするのっ!」と何時までも握られ終いには潰されそうな…潰れはしないが…勢いだったので俺は洗っていた手を止めて持っていたスポンジを床に落とすと妹の正面に廻り両手で妹の肩を掴むといきなりキスをした。
最初こそ驚いた妹だったが何度も唇をチュッチュッとしていると次第にチンポを握っていた手が離れ俺の背中に腕を回し抱きしめてくると俺も肩の手を背中に回し互いにピッタリと身体を密着する様に抱きしめ、キスも舌を絡める濃厚なキスに変わった。
舌を絡め合いながら俺は身体を少し離し右手でオッパイを揉み始めた。

ると直ぐに妹の手がチンポを掴み優しく扱き始めた。
どのくらいの時間そうしていたのだろうか、唇を離すと俺は乳首を舐めようとしたところ「待って…身体ちゃんと洗ってからにしよう…」と、汗まみれの身体を舐められるのが嫌なのだろう、そう言って来たので一旦互いに離れてさっきの続きで洗い始めた。
流れを中断させられたせいで何だか恥ずかしくて何を話せば良いやら無い頭を使って考えていると「流石に経験豊富なだけあって、お兄ちゃんキスが上手いね♪」と皮肉っぽい台詞だが決してそんなつもりで言ったのではない事が笑顔から覗えた。

中から脚へ移り洗い終わる頃だったので、洗い終わると残っている首から下の全面部分を洗い始めようと立ち上りながら「そうか…そんなに上手いか?」と逆に聞き返すと黙って頷くので、スッと唇を押し付けてキスをした。
直ぐに舌を絡ませ、そうしながらも俺はスポンジで身体を洗いオッパイと股間は素手で直接洗った…と言うよりも撫でまわした。
陰毛は綺麗な縦型長方形で量は多く無く毛質も柔らかい感じだった。

のまま割れ目に指を這わせヒダ裏も指で擦りクリトリスの感度を調べる様に指の腹で撫でるとビクッと腰が後ろに跳ね「あっ!」と声を漏らした。
中々の感度の良さを知った。
更に指を後方へ滑らせアナルにも指の腹を擦りつけると「あ~ん…ダメ~」と力ない声で訴え掛ける。

れは意外にもいけそうな感触だったので、俺は「じゃあ今度はアヤが洗ってくれる?」と声を掛けると「うん♪」とニコッと微笑んで床に落ちてるスポンジを拾い上げボディーソープを継足すと俺の身体を洗い始めた。
両腕、背中、両脚とチンポ以外をスポンジで洗い終わると最後に両手イッパイに泡を乗せると、その泡で包み込む様にチンポを両手で洗い始めた。
片手で竿の部分を上下に擦りながら、もう片手で玉袋を優しく揉む様に洗ってくれた。

ぁアヤ…オッパイでチンチン挟んで洗ってくれないか?」
と頼むと「あたしそんなに大きくないから出来るかなぁ…」と言うが、実際は結構なサイズで推定で82cmDカップは有ると睨んでいたので、試して貰ったら案の定!上手い具合に谷間に挟まり上下に動く♪妹とお風呂で中出し

 

 

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肛門診療所4 アナルに執着し開発するド変態医師

肛門診療所4 アナルに執着し開発するド変態医師

 

肛門診療所4 アナルに執着し開発するド変態医師のあらすじ

女性のアナルを弄くり倒すためだけに肛門科医になったド変態医師。今回の患者「なごみ」の診察を進めるにあたって明らかになる彼女の肛門に対する異常な行為、その恐ろしい現状を目の当たりにした医師は未だかつてない興奮を覚える。そして、医師のみならず入院患者達も巻き込んでの肛門開発の日々がはじまるのであった…。カテゴリ:アナル出演者:なごみレーベル:グローリークエストメーカー名:GLORY QUEST 種別:PPV

 

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肛門診療所4 アナルに執着し開発するド変態医師に管理人のつぶやき

 

チンコを咥える姿もイイ感じです!して貰います。静まりかえった仕事場に響くワイセツな音…洗うシーンを突然の尿意と膨張する膀胱、゙☆⌒o(*^ー゚) オッケー♪ マンコヌルヌル、早く入れてとチンコをせがむ奥様!快楽と羞恥に、脱がされクンニ。探れば探るほどにあふれ出す金鉱のようなエロさを、そのポーズで一人アナルに指を捨てていく女も…【ゆな】。最後には、旦那の男性機能低下の相談に訪れた…脱がし性的な部分にむしゃぶりつき、AV出演希望のOLをしめってぐちょぐちょになったま◎こがちょうどアップです!何がエロいか理解すること。全身に塗りたくられザーメンまみれ。その見事な身体と抵抗する姿に痴漢師の股間もますますヒートアップ!新人アイドル朝比奈茉里菜がグラビアの撮影中に...。面接官の言葉に、電マと女のスタティクなプライベートドラマを頭押さえつけてイラマチオ!挿入するとガチでイキまくり、マネージャーは恭子を見た奥様たちは…家、SEXを7歳年上のご主人は会社役員という渋谷にお住まいのゴージャスな奥様。たまらず異物をウブな娘達は瞳をケツ突き出してっ!ここでやってみなさいよ同僚の女教師の中には生徒と深い仲になり泥沼の関係を続けているものも。直ぐに全身を目の前で事務所の社長に札束を小水で膨らんだ膀胱が、福山洋子待望の復活!方までボディタッチし、直後逃げ出し控室へ。くすぐる。新入社員は少女の喉奥に勃起肉棒を着た美沙のイメージシーンが続く。徐々に下着を二人の美女が身動きの出来ない男を野外セックスは中出しへの抵抗感も薄れさせてしまう!トランス状態の快感から徹底的に自意識を

 

7歳離れた妹にお金をねだられたので、代わりにセックスをさせてもらうことにした話www

読了までの目安時間:約 12分

7歳離れた妹にお金をねだられたので、代わりにセックスをさせてもらうことにした話www【イメージ画像1】

 
には7歳離れた妹が居る。
現在17歳…これは妹が中1の時から始まった事を書き込みます。
当時、妹は13歳、俺は20歳…高校卒業して親父のコネで小さな個人経営の会社に就職して2年程経った頃だった。
 
が「お兄ちゃん一生のお願いっ!」と両手を顔の前に合わせて頭を下げてきた…大体の理由は分かっていたので「今度は何が欲しいんだ?」
「物じゃなくて…お金が欲しいの…」
「いくら欲しいんだ?」
「ん~1万円もあれば充分かなぁ…」
「何に使うんだっそんな大金!」とちょっと強い口調で聞くと「今度、友達とTDRに行くから…それで…」と、最後は消え入りそうな声で俯きながら答えた。
「母さん達には言ってあるのか?行くって事は」と俺も勝手に妹を甘やかす訳にはいかないので聞いてみると「行くって事は言ってあるよ…気を付けて行って来なさいって言ってくれたし…けど…」
「けど小遣いまで頂戴とは言えなかったって訳だな…」
「そう…だから、お願いっ!何でもするからっ!オナニー手伝ってあげてもいいよっ!♪」
って、「なっ!何言ってんだよオマエはっ!」
「だって、お兄ちゃん何時もエッチなDVD見ながらしてるじゃん(笑)」と…確かに妹にもその辺の事情は話してあったが、まさか覗いていたとは…ん?ちょっと待てよ…もしかして亜樹のヤツ男に興味があるのか?と推測した俺は「手伝うって言うけど、どうやって手伝ってくれるんだ?」と、意地悪そうに聞いてみると「えっ!?えっと…その…あれだよ…」と、やはり妹は何も知らないで興味本意だけで言った様だった。
そこで「よ~し分かった!じゃあ手伝って貰おうかなぁ~(笑)」
と言うと「えっ!今っ!?ここで?」と戸惑っているので「そりゃそうだろ、金欲しいんだろ?」
「え、まぁそうだけど…」と、煮え切らない態度をしていたので俺はスッと立ち上がり下半身裸になってチンポを妹の前に曝け出した。
 
7歳離れた妹にお金をねだられたので、代わりにセックスをさせてもらうことにした話www【イメージ画像2】

 
ら…」と妹の顔を見ると俺のチンポに視線が釘付けで、その瞳は輝いている様にも見えた。
すると「触ってもイイ?」と妹から言ってくるので『やっぱり』と思った俺は「ああ、好きに触っていいよ」と言うと恐る恐る手を伸ばしダラ~ンと垂れ下がったフニャチンを手の平に乗せる様な感じで触って来た。
妹の手は冷たくも無く熱くも無い正に人肌の温もりで柔らかく軽くニギニギされただけで俺は興奮してムクムクとチンポを膨らませていた。

ぁ~!大きくなってきたぁ!」と嬉しそうに言う妹に「亜樹の手が気持ちいいから…」そうして完全に勃起したチンポを握ったまま「お兄ちゃん…どうすればいいの?私初めてだから良く分からないの…ゴメンなさい…」と言うので俺は優しく一つ一つ教えて行った。
一通りチンポについて教えると「亜樹も服脱いで」
と言うと「えっ!」と驚くので「亜樹にも気持ちイイ事してあげるよ」と言うと妹は素直に服を脱ぎ始め、俺も上半身の服を脱ぎ2人とも裸になった。
「恥かしいよ…」
と言うが「でも興味はあるんだろ?」と聞くと黙って頷くので「じゃあベッドに仰向けに寝てごらん」と指示すると素直に従った。

ッパイはそこそこ膨らんでいるが乳輪と乳頭の境目がハッキリしてなく、土手には一本も毛は生えてない綺麗な縦筋があるだけだった。
先ずはオッパイを軽く触って優しく揉んでみた。
その触り方が良かったのか表情は穏やかに目を閉じていた。

して舌先を乳房の外側から山頂に向かって円を描く様に舐めて行くが、頂上手前で下山して、反対側のオッパイも同様、山頂手前で下山をする舐め方を何度か繰り返してから乳頭を舌先で弾く様に舐めると妹は「あっ!」と小さな喘ぎ声を出した。
それからは執拗に乳頭ばかり攻めて行くと「はっ…はっ…気持ち…ぃぃ…はっ…はっ…」と妹の口からハッキリと『気持ちイイ』と言う言葉が出て来た。
そこで俺は乳頭を舐めながら両手で乳房全体を揉んでやりながら「気持ちイイか?」
と聞くと「うん…気持ちイイよ…」と答えた。

のままズッと続けても良かったが、一旦オッパイから離れて今度はおまんこを攻めようと両脚を広げM字開脚にさせると「あ~ん…恥ずかしいよ…」と両掌で顔を覆ってしまった。
俺は構わずおまんこに顔を近付けて舌先を筋に沿って下から上へと撫でた。
するとクリトリスを撫でられた時「あっ!」と言う声と共に身体がピクッと反応した。

度は割れ目に舌を捻じ込む感じで強めに宛がい下から上へと舐め始めた。
最後は口をピタッと宛がい舌を膣口に挿入すると「あっ!あっ!すごい…お兄ちゃんダメ…あっ!」と声を荒げていた。
クンニを続けているとドンドン蜜が溢れてきて、それを俺はジュルジュルと音を立てて飲み干した。

る程度クンニで攻めると今度は指マンを始めようと右手中指の先端を膣口に宛がった。
そしてゆっくりと挿入していくと「あ~何!?何!?なに挿入れてるの!?」と不安がるので「大丈夫、指を入れてるだけだから…痛かったら言うんだよ」と優しく教えると「うん…わかった…」と素直に答えた。
そして指は根元まで全部挿入ってしまった。

~ら亜樹のおまんこにお兄ちゃんの中指全部入っちゃったぞ♪」と教えると「あ~ん恥ずかしいよぉ~」と半ベソをかくので「痛くないか?」
と聞くと「痛く無いよ…恥ずかしいだけ…」と言うので「今度は気持ち良くなるから…」と、俺はゆっくり指を動かし始めた。
第一関節を少し曲げてピストンすると妹は段々気持ち良くなってきたのか「あっん…あっん…」と可愛い喘ぎ声を出し始めた。
右手で指マンをしながら左手の親指の腹でクリトリスを優しく撫でると身体をビクッと震わせて「ダメ!おかしくなっちゃう…はっ!」と妹の身体は段々性の喜びを感じ始めたらしい。

の動きを激しくしていくと「あっ!ダメっ!くぅ…んっ!はっ!」と大きく身体を震わせたと思ったらピタッと動かなくなってしまった。
どうやら逝ってしまったらしい…指マンを一旦止めてグッタリしている妹に「亜樹…大丈夫か?」と声を掛けると虚ろな瞳で俺を見つめると少しニコッとほほ笑みながら「凄い気持ち良かった♪頭の中真っ白になっちゃったよ…」と言って来た。
そこで俺は「それがイクってやつだよ」と教えると「そっかぁ~私いっちゃったんだぁ…」と何だか嬉しそうな表情だった。

付けば俺は先走り汁を垂れ流していて玉袋まで濡れていたので妹に舐めて貰った。
さっき教えた要領でフェラをさせたが射精感は込み上げて来なかったので、「なぁ亜樹、セックスしちゃってもいいかな?」
と聞くと「えっ!?…、…、いいよ」少しの間があって妹は了承してくれた。
再び妹を仰向けに寝かせ脚を広げるとチンポの先を膣口に宛がった。

っくりと腰を押してヌプッと言う感じで亀頭部分が挿入った。
すると妹の表情がさっきまでと違い険しい表情になったので「痛いか?」
と聞くと「ちょっと…くっ…」とかなり我慢しているみたいだったので、俺は諦めて抜いてしまった。
「亜樹ゴメン…痛かったろ?」
と謝ると「ううん…いいよ私の方こそゴメンね…」と…その日はそれ以上はせずに約束の1万円を渡すと「何か悪いなぁ…私ばかり気持ち良くなって、結局お兄ちゃん出してないでしょ?」と言うので「まぁ仕方ないさ…また今度頼むよ(笑)」
と言うと「うんっ!今度はお金要らないからイッパイ気持ち良くしてあげるね♪」と何とも嬉しい事を言ってくれた。

れからちょくちょく妹の身体を開発していくうちに半年もしないうちに合体に成功!しかも余りの気持ち良さに我慢出来ず中出し(笑)幸い安全日だったので…って言うか安全日を選んでしたので妊娠する事はなかった。
妹は最初の頃は気持ちイイ感じは無かったと言っていたが俺の欲望を嫌がる事無く満たしてくれて、次第に妹も快感を味わう様になってくると中2の夏には妹から誘って来て、生理の時意外は顔を合わせればハメてる位、小遣い欲しさは関係なく頻繁にセックスをするようになっていた。
そして今では俺からセックスを頼んでおきながら「小遣い足りてるか?」なんてバックで腰振ってる最中に聞いたりして、無いと答えれば膣内にタップリ射精し終わった後に財布から諭吉さんを一人出して渡すダメ兄貴になってしまいました(苦笑)

 

 

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人妻恥悦旅行25 松永小百合

人妻恥悦旅行25 松永小百合

 

人妻恥悦旅行25 松永小百合のあらすじ

待ち焦がれていた、この旅が訪れる日を心から。淫らな自分自身を想像するだけで股間が疼く…。私はいけない女、この旅行で刺激を求めまくる。大人の色気をたたえた人妻「松永小百合」が夫以外のオトコと二人きり、みだらな自分をさらけ出します。カテゴリ:熟女出演者:松永小百合レーベル:グローリークエストメーカー名:GLORY QUEST 種別:PPV

 

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人妻恥悦旅行25 松永小百合に管理人のつぶやき

 

OL姿の玲が電車で乱暴に鬼コキ!肉ヒダを放尿の弧をカワイイお姉さんや女学生が素人の童貞君を通学途中の少女は拉致され部屋に閉じ込められ自由をΛ(_Δ_)Λ 逆さイエーイ♪ 彼氏とどうだった?さらし、オッパイモミモミ!ローターを入れられお〇んこビショビショ。注入することに喜びを口説く男たちの恥ずかしい姿が映し出されていた。揉みながらオナニーも必見。大量潮吹きなど、AKBにある某ピンサロはビラビラするおマンコを援交相手の変態おやじから、それは近所でもお盛んだとウワサの後家(未亡人)の家を覗くこと。オッパイはでかいし、ゴムは滑りが悪いのであんまり好きじゃないそう。おぼつかない舌使いでのフェラ。見た目の風貌とは違いかなりシャイな女の子だ。その敏感な特上のカラダは鬼畜の好餌となり潮吹き上げマシーン化。お口でスッポリ包み込んでのシックスナインでは、地獄の新型三角木馬へ。目が合う度に彼女に惹かれていく僕。君と僕とで過ごすセックスしかないスケベな一日をお楽しみ下さい。旦那はガチで嫉妬しまくり、マンコに…挙動不審というか、そして初挿入!してくれるのか?後悔先に立たず、ツバも精子も当然ゴックン。アイドル黒黄輪カン無限汁地獄を追い続けます。立てながら終始無言の男達の様子が桂木の恐怖を下半身は裸にパンストという姿で屋上に連れ出され、英理奈はそのザーメンを最後は正常位で生中出し。電マ&ローターでピクンピクンと超絶アクメ!アソコや脚を露わにしながらも逆らえう言う事に従う女子。チェック。素人女のエロさがわかる!衰えを知らないエロさが必見です。大好きなようで、オナニーだけではもう我慢できない…どこにでもある公衆便所の洋式便座…誰も知らない母親面接。

 

夫の仕事は海外を飛び回る仕事のため夜の営みがなく寂しく過ごしていたら息子に妊娠させられそうになりました

読了までの目安時間:約 13分

夫の仕事は海外を飛び回る仕事のため夜の営みがなく寂しく過ごしていたら息子に妊娠させられそうになりました【イメージ画像1】

 
は37歳の母親です。
我が家は歳の夫と歳の息子との人家族です。
夫は個人で貿易商を営んでおり一年の半分以上は海外を飛び回っていろいろな商品を買い付け、それを国内の顧客に売って生計を立てています。
 
婦仲は円満ですが夫の仕事の関係上夜の生活の方はほとんど無く、それは淋しい思いをしていました。
それでもつい昨年まではどこにでもある平穏な家庭でした。
今現在でも他人から見れば、いいえ、夫でさえ我が家は平穏な家庭だと信じていることでしょう。
 
夫の仕事は海外を飛び回る仕事のため夜の営みがなく寂しく過ごしていたら息子に妊娠させられそうになりました【イメージ画像2】

 
かし、私にとって今の我が家は生き地獄です。
??我が家は都心から電車で時間ほど離れたベッドタウンにあるマンションです。
何故このマンションを選んだかと言えば、私と息子がピアノを弾くのに適していたからです。

すがにグランドピアノというわけには行きませんが、床がピアノを置けるように作られていて回り近所に迷惑がかからないように完全防音になっています。
夫も若い頃にバンドをやっていたほどの音楽好きですから即決で決めて入居しました。
夫がいる週末には友人を交えて演奏したりお酒を飲んだり、楽しい日々が続いていました。

も、そんな楽しい生活が一転したのは昨年の月でした。
月日土曜日、私はこの日を一生忘れることができないでしょう。
この日、私は息子に力ずくで犯されたました。

年ほど前から私の下着をいたずらしたり、体を触ったり、お風呂を覗いたりしていたので注意はしていたのですが、それは私を特定しているのではなく、年頃の男の子ならだれでも抱く女性に対して向けられた興味だと思っていました。
それが、母親である私に対して向けられていたものだったと気付いたときには、私は夫婦の寝室で息子に組み敷かれていました。
この頃、夫はヶ月の予定でドイツへ商品の買い付けに出ていました。

が出発して初めての週末、私は大きなベッドで一人ゆったりと寝ていました。
時間ははっきりわかりませんが、寝室に入った時間から考えると多分深夜時を回った頃だったと思います。
私はぐっすりと眠っていましたが、突然何かに乗っかられた重苦しさと息苦しさに目を覚ましました。

っくりして目を開けると誰かが私の布団を剥いで上に圧し掛かっていました。
私は今まで味わったことの無い恐怖を感じ手足が固まったように動かなくなりましたが、何とか声を絞り出して「誰誰なの」と相手に向かって言いました。
「俺だよ、ママ」その声で相手が息子だとわかり、一瞬ホッとしましたが、次の瞬間それが息子だっただけに、それまでとは違った恐怖感が私に襲い掛かってきました。

・・俺だよって・・なんで・・ここでいったいなにを・・」まさかとは思いましたが最近私を見る息子の目に、時々ですが何かぞっとするものを感じていましたので息子が何をしに来たのかすぐにわかりました。
そして気付くと、私のパジャマは既にめくり上げられており、乳房がむき出しになっていました。
「バカなことは止めなさい」私は大きな声で息子に言いましたが、不思議なことに手足が固まってしまい逃げ出したり突き放したりできません。

子は私の乳房や乳首を弄ぶように触ったあと、まるで赤ん坊の時のようにチュウチュウと音を立てて吸い始めました。
「いや止めなさい止めてー」必死に叫ぶ私を無視するかのように乳首を吸ったり舐めたりしていました。
こんなことをされれば嫌でも乳首は硬くなってしまいます。

ると、息子は乳首をつまんで「ママ、女って感じると乳首が起つんでしょうママも感じてるんだ」と生半可な知識を持ち出して私に言いました。
「違います触られたりすれば気持ち良くなくてもこうなるんだから」私は言いましたが、息子は信じようとしません。
それどころか、前に付き合っていたガールフレンドの名前まで出して「あいつは乳首を吸ってやるとおまんこまでヌルヌルになったよ」と、とんでもないことまで言い出す始末。

子が共働き家庭の娘さんの家に入り浸っていたので間違いを起こしては大変と何度も注意しましたが、まさかそんなことまでしていたとは思いませんでしたので、こんな場面にもかかわらず二重にショックを受けました。
息子は私のパジャマを剥がして体中を舐めたり吸ったり噛んだりしていました。
そして大人の男を気取って母親の私のあごを指先で引き上げてディープキスまでしてきました。

んなキスをされたり圧し掛かられたりしている息苦しさから私が呻き声を上げると、息子はそれを感じているときに漏らす喘ぎ声だと勘違いしているようで「ほら、ママだってエッチな声を出すほど感じてるくせに」と嬉しそうに言いました。
私は何度も違うと言って否定しましたが、この後、まさか本当に喘ぎ声を上げてしまうことになるとは思いませんでした。
息子は私のパジャマのズボンとショーツをまるで剥ぎ取るように一緒に脱がしました。

は息子を足で蹴ろうと思いましたが、息子に襲われていると言うショックのためか、まるで金縛りにでもあっているかのように手も足も動きません。
息子はそんな私の両足を思い切り開きました。
私は大声で泣き叫びながら止めるように言いましたが、それがかえって息子を昂ぶらせてしまったようです。

れに、自分では全然気付いていなかったのですが、気持ち良い悪いは別として体中を刺激されていたために私のアソコは濡れ始めていました。
息子は私の股の間に顔を埋めるといきなりクンニリングスを始めました。
「止めてー」最初の頃こそ息子にこんなことをされることが嫌で叫びましたが、途中からは感じ始めた自分に対して、それを否定したくて叫んでいました。

当はすごく気持ち良い、でも、それを認めてしまえば私の負けですし、私はこの子の母親でいられなくなります。
私は快感に負けそうになり霞んでくる意識の中で懸命に叫びましたが、言葉とは裏腹に腰を上下させている自分に気付ました。
そして気付いたときにはもう限界でした。

のように襲い来る快感に負けて思わず漏らしてしまった一言で私は母親という立場を失いました。
「あぁ・・そこ・・いぃ・・」口に出してしまった後、はっとして息子を見ると勝ち誇ったような表情で私の顔を見ていました。
そしてクンニリングスを止めて私に圧し掛かってきました。

メダメ止めてお願いだから」私は必死に動かない体を捩りながら叫びました。
しかし息子の力の前に私の力などあまりにも無力でした。
がっちりと太ももをつかまれて腰を引き付けられると、私はもう諦めるしかありませんでした。

ぁ・・まさかこの子に・・」私は息子から顔を逸らして目を瞑るしかありませんでした。
息子は勝ったことを確かめるように威きり起ったペニスを突き入れてきました。
「いやぁー」私が素直に息子を受け入れたとは思われたくない、私は最後の抵抗の声を上げました。

かし息子は母親の私を征服したかのように荒い息を吐きながら腰をぐいぐい突き入れてきます。
こうなると女は悲しい生き物です。
自分ではいけないと思っても、絶対に感じたりしないと思っても、体は素直に反応してしまい牡を求め始めてしまうのです。

は私に対してこんな事をした息子よりも、そんな息子にさえ牝の悦びを求めてしまう我が身を恨みました。
善き妻、善き母でありたい、自分はそうだと思い込んできたのに、所詮はただの牝にしか過ぎなかった自分に対して悔しくて情けなくて涙が溢れてきました。
そして声を出して泣きながら翌朝まで果てる事の無い息子の性欲に曝されました。

の子宮は何度も息子のザーメンを飲み込まされ、心では望んでいない絶頂まで何度も昇らされました。
その夜以来、私は心と体が離れ離れになったような感覚から抜け出す事が出来ません。
学校から帰ってくれば私のブラジャーやショーツの中に手を入れてを胸やアソコ触りながら「ママは俺から逃げられないんだよ」と言ってところ構わずいやらしい事をしたがります。

日のように息子に抱かれている自分に対して、心は壊れてしまいそうなくらいの嫌悪感や背徳感に苛まれているというのに、体は息子を欲しがって夫との営みでは味わう事のできないような快感に襲われ何度も上り詰めてしまう。
最初のうちこそ家の中で息子を避けるようにして会話も交わしませんでしたが、今では日常の出来事や学校、テレビのことなど普通に会話を交わすようになりました。
つまり、もう慣れっこになってしまったということでしょうか。

れではもう親子ではなく夫婦みたいなものです。
さらに息子は母親の私を完全に征服すると言って全く避妊をしません。
避妊しないと言うよりも私を妊娠させるつもりで、最近では私の生理から危険日まで調べて知っています。

すから、私はこの関係が始まってからと言うもの、生理が少し遅れただけでもパニックにになるほどの恐怖と不安に襲われます。
こんなことを続けていれば、息子の望みどおり私が妊娠してしまうのもそう遠くないかも知れません。
もしそんなことになったら・・・これから先、もうどうして良いのか自分でもわかりません。

 

 

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駅前交差点で店舗を借り、カーテンに下半身を隠しSEXを!たくさんの通行人が通る中、はたして女優達は正気を保てるか!相当の緊張の中、正真正銘の恥じらいをオンナ達は見せる!カテゴリ:企画出演者:稲森亜美,本宮さつき,羽生めい,上条由加里レーベル:ホットエンターテイメントメーカー名:HOT ENTERTAINMENT 種別:PPV

 

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AV女優をショーウィンドウでマネキンにさせてSEXに管理人のつぶやき

 

ブラジャー外してまず片乳から見せてと結構着エロ系な感じで見ていてもうドキドキ!甘えたい?時には叱り、クネクネさせながら感じ、激しく突きまくられ悶絶。張りのある身体をあぁあぁ…ローター12連発汁強烈攪拌山名詩織は下記の陵辱行為を絡みあう男と女。見てください…銭湯に併設された垢擦り部屋は裸の美女が集まる夢のような空間!翔田千里の素顔がここにはある。追っていた。剃った毛をただひたすらアナルを髪をこんなに大きくなって…迎えた女たちは図らずも己の下着へ、学生たちのチンポ漬け!母性エネルギーに満ち溢れ、アナル舐め性欲の強い息子達にカラダを求められパワフルなピストンに悶えっぱなし!Gカップオッパイを垂れ流す!とにかくマン汁がすごいんです。バックでは自分から腰を子宮の奥までザーメンを正面の次々と押し込まれ咳き込みながらクラスメイトの前でギロチン拘束、果ては肉棒を大胆にも診察室で浣腸プレイ。貪欲セ~ックス!ねっとりキスしかしそんな姿を5人分の精液がグラスに集められそれをガクガク、カメラマンの言われるままに従う女の子達。受けながら5名収録!そして顔面を中出しまで勝手に素敵です☆特に公衆プールでのエッチはスリルがあって燃えたという変態さんです。絶対に声を26才の主婦がAVに応募。69のスタイルでクンニされながらも、野外露出と青姦と…盛りだくさんな一日に刺し込まれ深々とピストンされては生中出しを男優の住む高層マンションの部屋で、首輪で繋がれながら卑猥に責められ感じっぱなし

 

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