告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

包茎手術をしてズルムケのおちんちん、誰かに見せたいのよね、それは、わかるけど…。母親の私にアレを見せつけてきた息子、私はお返しに…

読了までの目安時間:約 8分

子は、主人とはあまり会話も無く生活してました私とは、気楽に何でも話してくれて、可愛い子です。
 

包茎手術をしてズルムケのおちんちん、誰かに見せたいのよね、それは、わかるけど…。母親の私にアレを見せつけてきた息子、私はお返しに…(イメージ画像1)

 
中学時代からそれなりに遊んでたみたいで、3人付き合ってた子も知っています。
 
エッチも済んでるみたい7月の初めに彼女と別れたと、夏休みまでに彼女出来ないかなと言ってましたが、そんなに簡単に出来る訳も無く、バイトするからと夏休みはアルバイトばかりしてました。
 
包茎手術をしてズルムケのおちんちん、誰かに見せたいのよね、それは、わかるけど…。母親の私にアレを見せつけてきた息子、私はお返しに…(イメージ画像2)

 
先週の土曜日の出来事です。
 
主人は仕事で、私と息子の2人でした。

 

息子、名前はりょうと言います。
 
10時過ぎに起き出して、お風呂に入ると、リビングでテレビを見ていたら、息子が出て来ました。
 
息子は全裸のまま、私に向かって歩いてきました。
 
「?・・・どうしたの?」と聞いても返事をしません。
 
私はつい息子の股間を見てしまいました。

 

歩いていると、ダラリと下がったオチンチンが左右に揺れて、亀頭が露出して大きいんです。
 
私は、包茎だと主人から聞いていたのに…どうしようと「パンツくらい履きなさいよ」
と言うと「お母さん、どうかな俺のチンチン、女から見てどう思うかな」私は唖然としてると「何、黙っちゃて、どうしたの」
「どうしたのと言われても何て言えばいいのよ、お母さんだって女だよ、恥ずかしいでしょ」
「息子のチンチン見たってどうって事ないだろ、バイト代つぎ込んだのに」
「つぎ込んだって、何」
「どうしてもイヤだったんだよ、包茎が、手術しちゃた」
「なんで、いつの間に手術なんてしたのよ」
「1ヶ月前だよ、昨日からセックス解禁なんだよ、する相手いないけどね」
「何言ってるのよ・・・お母さんビックリしちゃたじゃない」
「ごめん、で、どう思う」
「判ったわよ、お母さんとしてじゃなく、1人の女性から見ての感想よ、スゴい立派なオチンチンに見えるわよ、こんなに大きかったんだ、りょうのオチンチンお母さん驚いちゃたわよ」
「やっぱり大きく見えるよね、先生がどうせなら長径手術にしたらと、進めてくれて、サービスに亀頭に注射して大きくしてくれたんだよ」
「痛く無かったの、大丈夫、何か異状ないの」
「全然、痛くなかった、でも先の刺激が強くて、今まで被ってたから、でも直ぐに馴れて来るから大丈夫って先生が言ってた」
「どこ切ったの、傷跡無いの」息子が切った場所を説明してくれて、前より3センチくらい長くなってると、勃起したらどれ位の大きさになるのか見たくなってきちゃて、「りょう、どんな感じか触ってもイイかな」
「いいよ、いいよ、いくらでも触って」私は、オチンチンの先に触れました。
 
柔らかい、握ると直ぐに硬くなって来るのが判りました。
 
「大丈夫、感じちゃたの、硬くなって来たよ」
「大丈夫じゃないよ、それ以上触られたら、我慢出来ないかも」
「我慢出来ないって」
「出ちゃうかも、溜まってるし」
「それなら、お母さん出してあげようか」
「本当に、してくれるなら喜んで、お願いします」
「判ったわよ、お母さんが気持ち良くしてあげる」私がオチンチンを扱くと、あっという間に、勃起して大きい、主人より遥かに大きくて、カリが大きいんです。
 
先から、汁が出て来て、舐めてしまいました。

 

「うっ、お母さん気持ちイイよ」私は口にカリを頬張ってしまいました。
 
そのまま、フェラを…大きさが良く判りました。
 
すると、「お母さん、出ちゃう、出ちゃうよ」そのまま、口を動かすとカリが膨れて、温かい精液が大量に出て来ました。
 
オチンチンの大きさに加えて、精液の量が多くて口から溢れそうになり、口元を押さえながら、オチンチンを抜きました。
 
口の中一杯に息子の精液が、口を押さえながら、ゴクリと飲み込みました。

 

母さん、飲んじゃたの初めてだよ、飲んでくれた人、出すと吐き出しちゃうだよ、前の彼女」
「やっぱり童貞じゃ無いんだ、一杯出たね、美味しかったわよ」
「お母さん、僕も気持ち良かった、ありがとう」
「もういいの、どうする、お母さんは大丈夫よ」
「どうするって、まだしてくれるの」
「良いわよ、りょうが良ければ、ここに入れても」私は股間を指差しました「ここって、オマンコに入れてもイイの」
「良いわよ、と言うよりお母さんが入れてみたいの、お父さんには内緒よ」
「入れたい、入れたくって堪らなかったんだよ」
「このまま、入れちゃう、お母さんは大丈夫よ、もう一杯濡れてるから」
「ううん、入れたいけど、それより、お母さんのオマンコ見たい、舐めたいよ」
「エッ、舐めてくれるの、嬉しいけど、ガッカリしないでよ、使い込んでるから若い子のとは違うわよ」
「そんな事ないから、早く見せてよ」
「判ったわよ、どうする、オッパイは」
「もちろん、オッパイもだよ」
「恥ずかしいな、りょうに見せるのは」私は服を脱いで全裸になりました。
 
「お母さん、イイよ、イイ身体してるよ」私に抱き付いて、押し倒しました。
 
胸を揉まれて、乳首に吸い付いて来て、私も久し振りで、感じちゃて、「りょう、上手ね、気持ちいいわ、もっと揉んで」手はオチンチンを握っていました。
 
私の喘ぎ声が高くなってくると、両足を左右に拡げられて「本当だ、お母さんのオマンコエロイよ、こんなに黒ずんで、テカテカ光ってるよ」りょうは顔を埋めて、舐め始めてくれて、「あ~ん、イイ、気持ちいいわ、もっと、もっと」舐められながら、指が入って来て、私も逝きそうで、「お願い、ちょうだい、りょうのオチンチン、早く入れて」
「良いの、着けなくて、出しちゃうかもよ、中に」
「大丈夫よ、好きなだけ出しても、心配しないの、入れて、お願い」
「うん、わかった」オチンチンの先が当たるのが判ります。
 
ゆっくりと、挿入してきて、大きさなんて関係無いと思っていたのに、主人のより、入ってるのが良く判ります。

 

奥まで届いて、感じ方が違って気持ちいいんです。
 
「イイワ、気持ちイイ、もっと突いて、一杯突いて」
「お母さんのオマンコ気持ちいいよ、絞まる、絞まるよ」一生懸命に腰を振ってくれてるのが、良く判ります。
 
逝きそう、久し振りに逝きそうで「りょう、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃうわ」逝くと同時に中に出された事も判りました。
 
「お母さん、出しちゃたよ、大丈夫なんだよね」
「大丈夫よ、それよりお母さんのが感じちゃたわ、気持ち良いわよ、りょうのオチンチン、ありがとうね、スッキリした?」
「うん、気持ち良かった、締まり良いんだね」
「ありがとう、お母さんも嬉しいわ、いいのよ、好きなだけ使って、お母さんで良ければ」
「本当に、休憩したら、もう一回したいな」
「良いわよ、一回でも、何回でも」私もこの日は、身体が壊れるんじゃないかと思うくらい、しちゃいました。
 
主人の関係で、それ以来してませんが、次の日曜日は主人が出掛けるので、息子と約束してます。

 

楽しみで、考えると濡れて来てしまいます。
 
彼女が出来たら、かまって貰えないかもと心配しています。
 

単身赴任中の我が家は、私とふたりの息子で暮らしているのですが…ひょんなことから、まだ幼い息子たちに私のカラダを開く関係に陥り、しかもハマってしまっているのです

読了までの目安時間:約 13分

じめまして、37歳の主婦で智子といいます。
 

単身赴任中の我が家は、私とふたりの息子で暮らしているのですが…ひょんなことから、まだ幼い息子たちに私のカラダを開く関係に陥り、しかもハマってしまっているのです(イメージ画像1)

 
私の家はある地方の市内からは少し離れた郊外の一戸建てで、主人は今単身赴任中です。
 
2ヶ月に一度は必ず帰って来てくれるのですが普段は、中2の長男、剛と小6の次男、優の3人で生活しています。
 
単身赴任中の我が家は、私とふたりの息子で暮らしているのですが…ひょんなことから、まだ幼い息子たちに私のカラダを開く関係に陥り、しかもハマってしまっているのです(イメージ画像2)

 
次男はまだ無邪気でとても元気なのですが、長男の方は中学に入ってからめっきり口数が減り、おとなしい子になってしまいました。
 
気にはなっていたのですが、思春期特有のものだと思っていたのですがまさか・・・気づくのには遅すぎました。

 

あれは、長男の学校が創立記念日であった木曜日のことでした。
 
私は普段通り次男の優を小学校に送り出した後、いつもより遅く剛を起こしにいきました。
 
「剛、休みなのは解ってるけどそろそろ起きたら?」息子は返事をしません。
 
しばらくしてやっと「今日、友達が遊びに来る」とだけ言いました。
 
話を聞くと、午後から同じクラスの友人が3人家に来るとのことでした。

 

私は息子の友達をあまり知らなかったので息子が学校でどんな付き合いをしているのか知る良いチャンスだと思い、その日は少しはりきって家の中を掃除したり簡単なおやつ類を買って友達を迎えるようにしました。
 
ただ、息子は少し乗り気ではないような感じがしたが気にかかってはいたのですが・・・・そうこうしているうちにあっという間に約束の2時となり息子は友達3人を迎えに出ました。
 
そして、しばらくして家に3人の友達を連れて帰って来ました。
 
はじめて剛の友達を見たんですが、3人とも息子よりとても背の高く大きな子たちで私は少しびっくりしてしまいました。
 
ただ、挨拶をきちんとしてくれ息子と部屋に楽しそうに入っていくのを見て安心し、私はジュースとおかしでもてなし一階の居間でうたた寝していました。

 

30分ほど経ったときのことでしょうか、2階の息子の部屋から叫び越えのようなものが聞こえてきました。
 
私は、息子達がふざけているものと思い、しばらくは気にも止めないでTVをみていましたがだんだんとその声が大きく為りはじめました。
 
聞くと息子の声のようでどう聞いても泣き声でした。
 
私は気になって2階の息子の部屋を見に行き、部屋のドアをノックして扉を開けました。
 
そこにはなんと、素っ裸で泣いている剛の姿がありました。

 

はその時初めて息子がいじめられていること知ったのでした。
 
「あなた達、これはどういう事?ふざけるにもひどすぎるんじゃないの?」私は問いただしました。
 
でも、息子の友人達は笑っているだけでとりあおうとはしません。
 
逆にまだ息子に危害を加えようとしたので私は、「あなた達、先生や親に言われてもいいの?学校に行けなくなるわよ、嫌なら今日は帰りなさい」と叫びました。
 
するとその子達の一人が「言いたきゃ言えよ!どうせ先公に止めさせることなんてできねぇよ」といい私の胸ぐらをつかみました。

 

その時私は恐怖を感じ何も言えなくなりそうになりましたがようやく「どうして剛をいじめるの?止めなさいよ。」と口に出しました。
 
それを待っていたかの様にその子は「別に止めてやってもいいぜ、その代わり服を脱げよ!おばさん!」と叫びました。
 
私は絶句し、そして「馬鹿な事言わないで、そんな事できるわけないでしょう」と言いました。
 
するとその子は「じゃあ、あれでもいいんだな」と息子の方を指差しました。

 

見ると息子は他の2人にカッターを突きつけられ、「お母さん・・・」と泣いています。
 
私はもうどうしようもないと思い、服を脱ぐことに同意し上着から脱ぎはじめました。
 
あっという間にピンクのブラジャーとパンティーだけになったので私は、「これで十分でしょう?剛を離してあげて」と言いました。
 
当然のごとくその子達は全裸になる事を要求し、異常なほどの視線で私のからだを見てきました。
 
私は仕方なくブラを取りパンティーを降ろし、息子の友人達の前で恥ずかしい裸体を曝け出しました。

 

もちろん息子も見ています。
 
「これで良い?剛をいじめるのを止めて」そうようやく言った時、3人は私に襲い掛かってきました。
 
「何するの?やめなさい」ひどく抵抗しましたが、男3人の力にはかないません、あっという間に組み敷かれました。
 
私は、「やめなさい、どこを触ってるの?離しなさい!」
と叫び、「剛助けて助けて!」と何度も言いましたが、無理でした。
 
おそらく彼らもはじめて見る大人の女の体だったんでしょう、異常な興奮で「はぁはぁ」言いながら私の体を乱暴に愛撫し、舐めはじめました。

 

うなってしまえばもうどうしようもありません・・・・私は何とか「剛を部屋から出して!お願い」と3人に頼みました。
 
「息子の前では止めて」と言いましたが、もう私のからだに夢中で聞き入られませんでした。
 
「すげぇよ気持ちよすぎるぜ」
「俺、もうがまんできないよこの胸クラスの女とは違うよな」3人は口々にきくに耐えない言葉を発しはじめました。
 
そして、ついに私が最後まで抵抗していた女の部分を2人がかりで左右に全開にしました。
 
この時ばかりは「いや恥ずかしい・・・見ないで見ないで」と私も激しく抵抗しましたが、一人が顔を埋めた時にはもうその力も失われました。

 

「ぐちょぐちょだよ、見てみろよ」
「本当だ!感じてるんじゃないのか?それにしてもすごいな」などと次々に3人があそこを舐め、触ります。
 
でも、そうされると恥ずかしいはずがどうしても濡れてきてしまいます。
 
一人が若くて熱いものを挿入した時には、私のあそこは正直十分なくらい潤っていました。
 
「うわぁ・・・気持ちよすぎんぜ!この女のおまんこ、出そうだよ」稚拙ながら必死に腰を振ります。
 
後の2人は一人は私の胸をしゃぶりながら自分のものをしごき、もう一人は私の口に熱いものを含ませます。

 

そのようにして全員が何度も何度も私を犯しました。
 
はじめは我慢できたのですが、哀しいかな夫は単身赴任中で2ヶ月ちかく夜の営みはありません。
 
私も飢えていました。
 
と同時に、息子と同年代の少年たちに犯せれたという事実を受け入れるうちに、興奮が一気に高まってきました。
 
「はぁぁぁ・・ぁぁぁぁあ」
「ふっふっふぁぁぁ」と次第に声を押し殺すのも限界に達し、最後には14歳の少年たちの背中に腕を回し、おもいっきり腰を使って「いいいいのぉもっとぉもっとよぉぉぉ・・・」
「早く早くいかせて気持ちいい気持ちいい」と叫んでいました。

 

その頃には少年たちも余裕が出てきたのか「おばさんぬれぬれだよ、Hだね」
とか「おばさんのおまんこ、真っ黒だよ」と耳元で囁いてきます。
 
そのことが私をいっそう興奮へと導きました。
 
私は、息子の前ということも忘れ「犯して!智子の体気持ちいいでしょう・・・もっともっと」と何度も少年たちを求め、熱い精子をうけとめました。
 
もう、母親ではなく一人の女に変わっていました。
 
そうするうちに2時間くらい経ったでしょうか、少年たちもだんだん勢いが無くなってきた時でしょうか・・・・一人が「おい、見ろよ!剛の奴母親のSEXみて立ってるぜ!」と叫びました。

 

もその時はじめて目をやりましたが驚きました。
 
剛のおちんちんはお腹につくほど勃起していたのです。
 
やっぱり14歳くらいだと刺激が強すぎたんでしょう・・・・母親が女に変わった瞬間を見たのですから・・・・。
 
その時「じゃやらせてやるか?」リーダー格の少年が驚く事を口にしたのです。
 
一瞬の静寂の後、「おもしろいぜ!母親とのSEXみてみたいなー」
「母親で出すのかな?」と少年たちは口々に言いはじめました。

 

私は「いやいやよ、あなた達何考えてるの?そんな事できるわけないじゃない!」と何度も哀願しましたが、2人によって息子の目の前で大股開きのポーズをとらされ息子にあそこを曝け出してしまいました。
 
そうなれば抵抗なんて無意味でした・・・少年たちに促された息子は、母親である私の中に入ってきました。
 
「あぁ・・・」息子が声を漏らします。
 
「お願い動かないでね!剛・・・」いきそうになった私は快感に耐えながらそう口にしましたが、息子も男です。
 
しばらくすると激しく腰を動かしてきました。

 

「あぁ・・・・あぁぁぁぁぁぁ・・・・剛!剛!」何度もそう叫びながら私も絶頂を迎えてしまいました。
 
傍からは少年たちの嘲笑が聞こえてきます。
 
「母親とやってるぜなかなかみれないよなー」
「でもさー、息子で感じるってこのおばさんもエッチだな・・・」好きな事を言っています。
 
でも、私は来るべく快感のためそのような言葉も耳に入らずただ女として息子のおちんちんを求め続けました。
 
その時でした・・・・・予期せぬ事が起ったのです。

 

階段を駆け上がる音と共に小6の次男、優が勢いよく部屋のドアを開けたのです。
 
おそらく下校時刻だったんでしょう。
 
私はそのことをすっかり忘れていました。
 
優は剛にまたがっている私をじっと見つめた後、部屋を出て行こうとしましたが、傍にいた少年の一人に部屋に引き戻されました。
 
私は、目の前が真っ暗になると共に呆然と剛の上でへたりこみました。

 

うどう言い訳しても通じません。
 
12歳といえども事の内容くらいは分かるでしょう。
 
私は半狂乱で少年たちに「あなた達がこんなこと・・・・こんなこと・・・」と泣きながら叫びました。
 
しかし、少年たちは「もう仕方ないじゃん、みられたもんは」
「剛とやって気持ちよさそうにしてたのはおばさんだろ,今度はまたおれたちがしてやるよ」と言い、優と剛の前で私を犯し始めたのです。
 
「やめて優には見せないで!まだはやすぎるから」私は激しく叫び何度も逃げ出そうとはしましたが体力は残っていませんでした。

 

結局剛の時と同じように優の前でも女を曝け出してしまったのです。
 
「いくーいかせて・・・・はっはぁぁぁ」
「気持ちいいのぉぉぉぉぉぉ我慢できない入れて入れて」そう叫んでいました。
 
その後は全裸にされた優のものを咥えるように言われ、私は厨学生に突かれながら優のまだ小さいモノをしゃぶらせれました。
 
優も5分と持たず発射してしました。
 
そして・・・・・優とのSEX・・・・まだ華奢な優の上にまたがり、腰を落としていきました。

 

幼くても挿入感はあるんですね・・・敏感になっていた私のからだには十分でした。
 
「はぁぁぁぁぁ・・・・あぁぁ・・・ふんぁ。」と鳴咽した後に私は激しく腰を揺さぶりました。
 
優も「ママ・・・ママ・・あぁぁ・・」と恍惚とした表情で喘いでいました。
 
途中から剛も加わり親子3人で・・・「剛・・・優・・・お母さんの体気持ちいい?いかせていかせてお願い」と狂ったように私ももだえていました。

 

全てが終わった時に少年たちは笑いながら帰っていきました。
 
「おばさん、今日は気持ちよかったよ。またしてくれよ」最後にそう言い残して・・・。
 
あれから3日経ちますが息子達とはあれ以来関係はしていません。
 
ただ、その目は明らかに母親を見る目から女を見る目に変わっています。

 

男までもが・・・・
 

太い、太すぎるぅ…!息子のアレが大きすぎて、とても受け入れきれません!タブーの近親相姦のうえ失神セックスなんて

読了までの目安時間:約 5分

子が社会人として生活が始まりました。
 

太い、太すぎるぅ…!息子のアレが大きすぎて、とても受け入れきれません!タブーの近親相姦のうえ失神セックスなんて(イメージ画像1)

 
私もやっと静かな生活を送れるのかなと思いながらパートを続けていました。
 
夜中に帰ってきたり、酔ってきたりと一人前の大人になったのかなと感じながら食事の準備をしたり、早く結婚して欲しいと願う日が続きました。
 
太い、太すぎるぅ…!息子のアレが大きすぎて、とても受け入れきれません!タブーの近親相姦のうえ失神セックスなんて(イメージ画像2)

 
珍しく仕事から早く帰ってきて部屋に閉じこもっている息子に晩ご飯の支度ができたので部屋に呼びに行きました。
 
ドアをあけると、下半身裸でベットで仰向けになりオナニーをしていました。

 

「ご、ごめんなさい!、食事の支度ができたわよ!」と慌ててドアをしめました。
 
しばらくすると食事をしに部屋から出てきてすぐに部屋に戻りました。
 
とても気まずく、私は少しドキドキしたものの浴室にはいりました。
 
髪を洗っていると全裸の息子が「俺も風呂に入るよ」といきなり入ってきました。
 
息子は湯船に浸かり、私は体を洗うと、「母さんに見られちゃったね」
「しかたないんじゃない?男なんだし、欲求は誰にでもあるでしょ!」湯船に二人で入りながら少しずつ会話をして気持ちも落ち着いたころ、「あなたも体を洗いなさい!」
と言うと「そうだね」と立ち上がり、湯船に腰掛け足を広げて私の目の前にペニスを押しつけてきました。

 

「な、なにするの!やめなさい!」
「よく見て、母さん、こんなんじゃセックスできる女なんていないんだ!」と言うので視線をペニスに向けると、勃起してないのに皺しわのグロテスクで太いペニスにびっくりしました。
 
「これ、大きくなったら・・・」
「触ってみてよ、」私は手に乗せ軽く擦りました。
 
指が周らず長さが手のひらからはみ出ています。
 
すると、脈を打ちながらグングン硬くなり上を向いてきました。
 
缶ビールと同じ程の太さになりました。

 

私は呆気にとられていると、「セックスできる女性いないでしょ?こんな身体で!」そう吐き捨てるように言って、息子はそのまま浴室からでていきました。
 
バスタオルを体に巻き、私も息子を追いかけて息子の部屋について行きました。
 
「身体を拭いてベットに寝なさい、電気を消しなさい」
「いいんだよ!」と手を払い飛ばされました。
 
でも私は電気を消して息子をベットに座らせました。
 
息子の前に膝まつき、口に入りきらないペニスを擦りながら、舌を絡みつけているとベットに乗せられました。

 

ばらくすると睾丸が硬くなり足を痙攣させ私の頭に手をそえてきました。
 
「で、出るよ!」
「出して!出していいのよ」両手で激しく擦ると腰を突き上げ射精をし私の顔にかかりました。
 
「き、気持ちいい!ふう!母さんのも舐めさせて」
「やだ!恥ずかしいでしょ!」私は抱え込まれながら両足を割られ、強引にクンニしてきました。
 
抵抗しても敵わず力任せにお尻を抱え込まれ舌が奥でかき回され、声が漏れてしまいました。
 
私も夢中になって息子のペニスを舐めまわしました。

 

力が入らない身体を起こし、「い、入れてみようか?」
「無理だよ、母さん、無理しなくていいよ」
「そのままじっとしていて」息子のペニスを私のアソコに押しあてました。
 
全く入る気配はなく、グッと押し上げられ痛みがきました。
 
「入らない、入らない、」私は我慢してましたが入りませんでした。
 
結局その夜は素股で終わりました。
 
翌日も入れることは出来ず、息子を素股で出して、私は指と舌でイキました。

 

一度射精をし、二度目をいつもの素股でいこうとしたんですが、私の両足首を掴み突き立ててきました。
 
「む、無理よ!痛い!痛い!やめてやめて!」息子に懇願したんですが熱く硬いペニスがグット押し込まれて快感と痛みの狭間で気を失ってしまいました。
 
痛みで正気に戻っても息子の腰の動きは止まらず、「早く終わって、早く出して」
から「アン、アンアン、もう少し奥まで入れて、いい、いい!またイクイク!」と・・・気がつくと今度はうつ伏せにさせられ、後ろから「母さん、母さん!お尻をあげて」無意識にお尻を突き上げると「あああいいい!」息子にお尻を鷲掴みにされ、背中に射精されました。
 
気がつくと朝になり、クタクタになりパートを休んでしまいました。
 
息子は食事もせず出勤しました。
 

主人が62歳で亡くなって、もう女になることもなく終わっていくのね…そんな覚悟はできていました。でも、今遺影の前で抱かれています…息子に。

読了までの目安時間:約 5分

と同じ様な人がいるのかと思うと、私も聞いて欲しくなりました。
 

主人が62歳で亡くなって、もう女になることもなく終わっていくのね…そんな覚悟はできていました。でも、今遺影の前で抱かれています…息子に。(イメージ画像1)

 
私の主人は62才で脳溢血で亡くなりました。
 
その時私は現在52才。
 
主人が62歳で亡くなって、もう女になることもなく終わっていくのね…そんな覚悟はできていました。でも、今遺影の前で抱かれています…息子に。(イメージ画像2)

 
息子は独身の28才でした。
 
その息子とは主人が亡くなるその1年前くらいから、男と女の関係になっていました。

 

きっかけは単純なものでした。
 
主人が留守のある夜、2人でテレビを見ていました。
 
その時かなり激しいベッドシーンが映りました。
 
それを見ていてなんとなく気まずい雰囲気が生まれていました。
 
そしてその沈黙をやぶろうとして、2人同時に声をかけあってしまいました。

 

そしてお互いの目と目が会ってしまったのです。
 
その時すでに私にはそんな予感が走っていました。
 
そのベッドシーンに刺激を受けてもいましたし、彼に男も感じていましたから・・。
 
息子も同じ気持になったようです。
 
目の前に女の私がいたのです。

 

後で聞いた事ですが、息子も私にその時女を感じたそうです。
 
気が付くと私は彼に抱かれていました。
 
そのテレビの前で。
 
確か息子が誘ってきたと思います。
 
そして私はそれに応じてしまっていました。

 

の時の感情だけで。
 
「なんて事を!」そう思った時は遅かったのでした。
 
もう引き返せないとこまで行っていました。
 
息子の熱い息吹が、私の身体の中に注がれていました。
 
取り返しのつかない事をしたと思いました。

 

でも息子は違いました。
 
その後に彼に告白されました。
 
私を愛していると結局その後もいろいろありましたが、私は息子の愛を受け入れました。
 
私にそれを決意させた理由の1つには、多分に彼とのセックスにあったと思っています。
 
初めての関係から日もたたぬ3日目には、再び彼と交わっておりました。

 

主人の出掛けた後の、私達夫婦の寝室にあたる部屋で。
 
アッと言う間の事でした。
 
部屋に押しかけて来るや否や、私をベッドの上に押し付け、素早く私を脱がしにかかりました。
 
「ヤメテ・・いけないわ・・こんな事しちゃいけない・・」そう言って抵抗しましたが、無駄な事でした。
 
所詮敵う訳もなく私は再び彼に抱かれました。

 

本格的な交わりとなりました。
 
主人とはもう没交渉でした。
 
当に女でなくなっていた私が、彼との本格的なセックスに再び女を取りもどしていました。
 
忘れていた快感が身体を包み込みました。
 
だらしなく両足を広げ、彼のピストン運動を受け止めていました。

 

死に声を殺し耐えていましたが、遂にこらえ切れなくなり、喘ぎ声と共に彼の身体の腕を廻してしまいました。
 
その日初めて彼と1日中してしまいました。
 
全裸になった私がベッドの上で彼に抱かれたのはその日が最初でした。
 
その日から私は息子の女になりました。
 
主人には絶対に知られない様に細心の注意を払いました。

 

家の中での行為はやめました。
 
息子とは外で逢う様にしました。
 
週に1度では私が満足出来ませんでした。
 
火曜と金曜の夜に待ち合わせしてラブホテルでの情事を繰り返しました。
 
息子は残業、私はカルチャースクールと言う理由を付けて。

 

2時間の間だけ、私は彼の女になりました。
 
何もかのすべてを許していました。
 
交わりは中出しです。
 
妊娠の心配はありませんから。
 
アナルも経験しました。

 

そんな矢先に突然の主人の他界でした。
 
葬儀の夜、悲しむ私に言った言葉は今でも忘れません。
 
主人に秘密を持ったまま逝かせてしまい、私は悔やんでいました。
 
そんな私にたいし、「僕と登美子が本当に愛し合っている事を見せてあげれば、父さんも安心してくれると思うよ。登美子をお前に任せると言って貰おうよ。」息子がした事、非常識かもしれませんが祭壇の前に床を延べ、そこで私達が愛し合う事でした。

 

と息子2人のお主人とのお別れの夜でした。
 
夜通しで愛し合いました。
 
「貴方・・安心して・・私は幸せよ・・見て・・こんなに幸せな私を・・」オマンコを思い切り濡らしながら、虚ろな目で祭壇の主人に喘ぎ声と共に心で叫んでいました。
 

有名大学に受かるために、可愛そうなほど勉強している息子は、実は性欲が強くて…。アソコに悪い汁が溜まったままでは、お勉強なんてできないに決まってる

読了までの目安時間:約 24分

は42歳の主婦、50になる夫と18になる一人息子の将彦との3人で暮らしています。
 

有名大学に受かるために、可愛そうなほど勉強している息子は、実は性欲が強くて…。アソコに悪い汁が溜まったままでは、お勉強なんてできないに決まってる(イメージ画像1)

 
どこにでもある平穏な家庭ですが、一つだけ人様に言えない秘密があります。
 
それは私と将彦の事です。
 
有名大学に受かるために、可愛そうなほど勉強している息子は、実は性欲が強くて…。アソコに悪い汁が溜まったままでは、お勉強なんてできないに決まってる(イメージ画像2)

 
私と将彦は今年の6月から男女の関係になりました。
 
将彦は有名進学校に通っています。

 

夫の出た大学に入るために、それは可哀想になるくらい一生懸命受験勉強に打ち込んでいます。
 
将彦の高校は男子校で、進学率を上げるために野球部以外の部活は2年生までと決められていて、スポーツ好きの将彦も唯一の楽しみだった部活を2年生の終わりに引退し、3年生からは勉強付けの毎日です。
 
今年のゴールでウィークの事でした。
 
夫は釣だけが趣味と言う人で連休ともなれば釣三昧、ゴールデンウィークも会社の釣部の人たちとどこかの島に釣旅行に行ってしまい、家には私と将彦だけでした。
 
将彦は4月から始まったばかりの受験勉強漬けの毎日にまだ馴染めずに疲れていたのか、連休中は毎日10時過ぎまで寝坊する生活でした。

 

あれは5月2日でした。
 
もうお昼近い時間だと言うのに将彦が起きてきません。
 
心配と言うわけではなかったのですが、生活リズムや食事のこともあるので部屋まで様子を見に行きました。
 
私も気をつけてあげればよかったのですが、名前を呼びながらノックする事もなくドアを開けてしまいました。
 
その時です。

 

私は目に飛び込んできた光景に一瞬この身が固まりました。
 
将彦が下半身を剥き出しにして横になっていました。
 
そして、何か雑誌か写真集のようなものを見つめながら自分のペニスを掴んで扱いていたんです。
 
将彦もいきなりドアを開けられたのでびっくりしながら私の方を見ました。
 
2~3秒だと思いますが、二人とも目と目が会ったまま身動きができません。

 

はなんとか「ごめんね」とだけ言うと、その場から逃げるようにダイニングに戻りました。
 
しばらくすると将彦が部屋から出て来ましたが、私は何も言うことができずに食事だけ置いて買物に出かけました。
 
買物から戻ると将彦は部屋で勉強をしていましたが、今まで気が散るからと言って締め切っていた部屋のドアを開けっ放しにしてありました。
 
もしかしたら、その日の朝のことで私に気を使ってくれたのかもしれません。
 
私は買いもの途中にお茶を飲みながら「できるだけ自然に接してあげないと」と考えたので、帰宅後は今までどおり、普通に接しました。

 

夕食も普段どおりに食べて後片付けをしようとしたときでした。
 
将彦が思いつめたような表情で「母さん、ちょっと良いかな」と言ってきました。
 
私は昼間のことの言い訳でもするのかと思いましたが、それにしては深刻そうな様子だったので席に戻り「何かしら?」と話を聞くことにしました。
 
すると「あのね・・実は、気になる事があって・・勉強が手に付かないんだ」と、顔を伏せるようにしながら言います。
 
「気になる事?なぁに?もしかして・・昼間の事?」私は聞き返しました。

 

「えっ?・・あれは・・」困った顔をする将彦、「ごめん、もう忘れるから・・」と私。
 
「そうじゃなくて・・俺が気になっているのはね・・女の人の体のこと・・」と将彦。
 
「女の人の体?裸とか?おっぱいとか?・・雅彦も・・そう言うことが気になる年頃になったのね」とあまり深く突っ込まずに流しながら聞いていました。
 
すると将彦が急に真剣な顔つきになりました。
 
そして私に向かって懇願するような目をしながらこう言いました。

 

「ねぇ・・お願いがあるんだけど・・」
「お願い?お母さんに?どんな事?」
「母さん・・アソコを見せて・・お願い!」
「えぇっ!?馬鹿なことを言わないで」
「真面目にお願いしてるんだよ」
「ダメに決まってるでしょう!」そんな会話を小一時間も続けたでしょうか、私はとうとう根負けしてしまい、母親としていけないこととは思いながらも将彦に見せてあげる約束をしてしまいました。
 
将彦は今すぐに見せてと言ってききませんでしたが、さすがにそれは嫌でしたのでお風呂から出た後でと言うことでなんとか納得させました。
 
その夜遅く、私はお風呂に浸かりながら「本当に見せるべきなのか?」と考えましたが、約束してしまった以上仕方ありません。
 
それに前に女性週刊誌の人生相談で同じような悩みを相談していた母親の話を思い出しましたが、その母親は息子とセックスしてしまって悩んでいたので「私は見せるだけだから大丈夫」と、変に自分を納得させました。
 
私がお風呂から上がってくると将彦がリビングで私のことを待っていました。

 

して「母さん・・約束したよね、早く見せてよ・・」とせっかちに言いながら私に近付いてきます。
 
「わかってるから・・とにかく落ち着いて・・そこに座りなさい」私は将彦をソファーの下の床に座らせるとパジャマのズボンとパンティーを脱いでソファーに深く座りました。
 
「変なことしないでよ・・・」私はそう言いながら脚をMの字型に広げました。
 
将彦は真赤な顔をして息を殺しながら顔を近づけてじっくりと見ています。
 
「あぁ・・恥ずかしい・・」私は目を瞑るだけではなく、将彦に顔を見られたくなくて両手で顔を覆って隠しました。

 

将彦は触ったりはしませんでしたが、急に荒い息を吐き出したりガサゴソ音がしてなんだか様子がおかしい・・私は目を開きました。
 
何と言うことでしょう、将彦が私のアソコを見ながらオナニーをしています。
 
しかも、私が脱いで床に置いておいたパンティーでペニスを包んでいます。
 
「やだ、やめなさい!何をバカな事をしてるの」私は将彦を叱り付けるように言いましたが一向に止めようとしません。
 
そして「あぁっ!」
とも「うぅっ!」ともつかない呻き声を上げた将彦のペニスから男の人の精液が噴出しました。

 

私の体には掛かりませんでしたが、床に置いてあった私のパジャマのズボンとペニスを包んでいたパンティーは将彦の精液でベトベトになりました。
 
私はどうして良いのかわからなくなり、将彦が汚したズボンとパンティーを拾うと洗濯機に放り込んで自分の寝室逃げ込みましたが、異常な出来事があったのと夫のものよりも立派だった将彦のペニスを思い出してなかなか寝付けませんでした。
 
翌日の朝、前日までとはがらりと変わり将彦も早く起きてきて食事を摂った後部屋に入り勉強を始めました。
 
私はその様子を見て「昨夜見せてあげたから、あれで納得して勉強するようになったのだろう」と思い安心しました。
 
お昼ごはんを食べた後、しばらくはテレビを見ていましたが夕方にはまた部屋に戻り勉強を始めました。

 

夕食を食べ終わると「今日の勉強はおしまい」と言ってテレビを見ていましたので私は先にお風呂に入り布団に入りましたが、何故か将彦の事が気にかかり布団の中で起きていました。
 
将彦はそのあと遅くまでテレビを見ていましたが、お風呂に入り部屋に戻ったようでした。
 
私も一安心して眠ろうかと思ったときでした。
 
寝室のドアが開き将彦が入ってきたのです。
 
私はとっさに身構えて「こんな時間に何ですか?」と聞きました。

 

ると「母さん、今夜もお願い・・見たいんだ・・」と言います。
 
私は嫌でしたが、これから将彦と押し問答しても諦めないだろうと思い、仕方無しに「少しだけよ」といい見せてあげる事にしました。
 
不思議な事に、前の晩ほど抵抗はありません。
 
下半身に着けたものを脱いで布団に仰向けになり脚を広げました。
 
将彦は私の股間に向かって突っ伏すような姿勢で見ています。

 

私は恥ずかしいので前の晩と同じく手で顔を覆っていました。
 
しばらくは何事もなかったのですが「あっ!」と思った瞬間、将彦が指で広げようと触ってきました。
 
「将彦!、触っちゃダメ!」私は言いましたが「ちょっと触るくらい良いでしょう・・よく見えないんだよ」といって手を離しません。
 
将彦はただ広げて見ているだけでそれ以上の事はしませんでした。
 
私もあまり叱るのも嫌だったのでされるがままになっていましたが、しばらくすると「母さん、ありがとう、おやすみ」と言って部屋から出て行きました。

 

「見せるだけ、それ以上のことは将彦だって望んでこないから良いか…」私はそう思い、また見せて欲しいと言われたら見せてやれば良い、そんな風に考えるようになりました。
 
しかし、結局その次の夜からしばらくの間は「見せて」とも言わなくなり、私もそのことを忘れかけていました。
 
我家の変化が起こったのは5月も終わりに差しかかった頃でした。
 
夫が昇進したのは良いのですが急に大阪に単身赴任することになりました。
 
夫は赴任の前日の夜将彦に向かって「しっかり勉強する事」
「男としてお母さんを守る事」を約束させて出発しました。

 

夫が赴任して何日か経った頃でした。
 
夕食の後将彦が「母さんアソコが見たい」と言い出しました。
 
私は少し渋りましたが「見ながら変なことをしない」と約束させた上でお風呂上りに見せてあげました。
 
将彦は指で広げながらしばらく観察していたようですが、「ありがとう」と言って部屋に戻りました。
 
そして次の日の朝のことでした。

 

彦が出がけに「母さん、悪いけど部屋を掃除しておいて」と言うので、キッチンを片付けたあと将彦の部屋に行きました。
 
ベッドを直したり掛け布団を干したりしたあとふと机の上を見ると、何か雑誌のようなものが読みかけのまま置いてありました。
 
私は何だろうと目を通してみましたが、その内容にショックを受けました。
 
それは将彦と同じような受験生の男の子たちの性欲処理について書かれていたものですが、そのほとんどが母親やお姉さんにオナニーの手伝いをしてもらっているとか、近×××でストレスを発散していると言ったような事が自慢話のようにいくつも書かれていたのです。
 
私も私で「汚らわしい」などと思いながらも、結局その記事を全部読んでしまいました。

 

「将彦もこんな事を望んでいるのかしら」、そう考えるとぞっとしましたが、その記事の終わりのほうに心理学者だったか評論家だったか、「最近はこういう話がよくあるが、これはさほど異常なことではなく、むしろストレスを抱えた息子の受験ノイローゼや性犯罪の防止にもなる」などと書いてありました。
 
そういうものならば、私が将彦に見せてあげた事も間違いではなかったのかなぁ・・などと思いました。
 
そこで私は将彦の望みと言うか真意を聞いてみたくなりました。
 
聞いてみたところで答が出るわけではないのですが、もしも将彦が他所の女性に変なことをして警察沙汰にでもなれば、将彦の人生はそこで終わってしまうからです。
 
その日の夜、学校と予備校の授業を終えた将彦が帰宅したのは10時近くでした。

 

私は夜食を食べ終わった将彦に思い切って聞いてみました。
 
「将彦の部屋にあった雑誌のことなんだけど・・お母さんも読んでみたの」と切り出してみました。
 
将彦は顔色一つ変えず「そう?・・何か興味深い事でもあった?」と逆に聞いてきました。
 
私は、「興味深い事はなかったけど・・その・・あの雑誌にエッチな事が書いてあったでしょう・・将彦も他の受験生の子みたいにああいうことをしたいとか・・してもらいたいとかって・・思っているのかなぁって・・」とかなり思い切って聞きました。
 
将彦は私をチラッと見て「うん、して欲しいって思ってるよ」と真顔で言います。

 

私は返す言葉がなくなり「えっ?そうなんだ・・でも・・」としか言えませんでした。
 
すると将彦が「母さん、もしかして・・してくれるつもりなの?マジでいいの?」と私に詰め寄るように言ってきました。
 
私は思わず、「えっ?・・いや・・それは・・将彦の気持ちはわかるけど・・でも、ほら、だって・・そんなこと、お母さんに上手にできるかどうかわからないし・・」と肯定とも否定とも取れない返事をしてしまいました。
 
そんな私に向かって将彦が目を輝かせて言いました。
 
「母さんがしてくれるって言うだけで嬉しいよ・・そうすれば勉強にだってもっと集中できるようになるよ。良かった・・母さん、ありがとう」私は将彦の喜ぶ顔を見て望みを聞かざるを得ない状況に自分を追い込んでしまいました。

 

こで将彦と3つの決まりを作って守る事を約束しました。
 
「オナニーを手伝うけどそれ以上のことはしない」
「お父さんがいる日はしない」
「絶対に秘密にする」将彦も納得したのでその日から手伝ってあげる事になりました。
 
それから、私は服や床を汚したくなかったのと将彦が射精したあとすぐに始末できるように出来るだけお風呂場でしようと思い、その夜から将彦と一緒にお風呂に入ることにしました。
 
将彦も私の裸を見ながらしてもらえると言って喜びました。
 
最初の何日かは私が将彦のペニスをそ石鹸の付いた手でマッサージしてあげるだけですぐに射精して終わりました。

 

ところが数日後でした。
 
将彦がいったいどこで手に入れたのか女性がペニスを口で愛撫している写真を持ってきて、今夜からこうして欲しいと要求してきました。
 
あまりに唐突な要求に私は嫌だと断りましたが「お願い」
「いや」の押し問答の末、私がまた根負けしてしまい、その夜からはお口でさせられる事になりました。
 
前の夜までは私がお風呂場の床に脚を開いてしゃがんで将彦からアソコを見えるようにしてあげながら椅子に座った将彦のペニスを手でマッサージしていたのですが、この日からは私の前に仁王立ちする将彦の足元に私が跪くような姿でするようになりました。
 
私はお口の中で射精されるのは嫌だったので「射精したくなったら言いなさい」と言っておいたのですが、若い将彦には刺激が強過ぎたらしく、口に含んで少し愛撫しただけでいきなり射精してしまいました。

 

その瞬間「苦しい・・」と思いましたが、かなり以前に夫の精液を飲まされたときのような嫌な苦味はなかったので、口で受け止めたと気にすぐに吐き出さなくてもなんとか我慢できました。
 
でも、夫と違うのはそれだけではありません。
 
将彦の精液はその濃さと量が凄いのです。
 
さすがに飲み込む事はできずにその場に吐き出しましたが、口を濯いでも舌や口の中の粘膜にへばりついた精液をなかなか濯ぎきれませんでした。
 
私もこの夜は息子のペニスをお口で愛撫した事で変に興奮してしまい、布団に入ってからその感触や精液の味を思い出しながら、久しぶりにオナニーをしました。

 

それから3日ほど経った夜でした。
 
将彦が「口でしてくれるのは凄く気持ち良いんだけど、今の姿勢だと母さんのアソコを見ることが出来ないから、お風呂ではなく布団の上でして欲しい」と言い出しました。
 
私は一瞬ためらいましたが、これ以上のことは要求してこないだろうと思いお風呂から上がった後に私の寝室でしてあげる事にしました。
 
場所を私の部屋にしたのは、母親の私の方が将彦の部屋に行くのが何となく後ろめたかったからです。
 
お風呂にはいつもどおり二人で入りました。

 

彦のペニスを良く洗ってあげてから私も念入りに洗って出ました。
 
そして私の寝室に入ると将彦は布団に仰向けになりました。
 
私は横に寄り添うように近付くと、既にはちきれんばかりに勃起している将彦のペニスをそっと掴んでいつものように口に含もうとしました。
 
すると将彦が言いました。
 
「母さん、俺の顔を跨いでよ・・母さんのアソコが見えないじゃないか」
「嫌よそんなの・・いくら母さんでも恥ずかしいじゃない・・」そう言い返しましたが、「前は見えるようにしてくれたじゃないか・・今更恥ずかしがらないでよ」と言い返されると何も言えません。

 

私は将彦の言う通り、顔を跨ぐような姿勢になりました。
 
将彦はよほど興奮したのでしょう、私がペニスを口に含んでちょっとすると、すぐに射精してしまいました。
 
射精した後のペニスをきれいに拭いてあげると、「母さん、これ、これ凄く良いよ」そう言いながら部屋に戻っていきました。
 
次の夜も、その次の夜も将彦は私の布団に仰向けになってこのポーズでするようになりました。
 
2週間ほど経った夜のことです。

 

私が将彦の顔を跨ぎペニスを口に含んで愛撫をしていると、私のアソコに生暖かいヌメッとした感触が走りました。
 
びっくりして腰を上げようとしましたが、強い力で抑えつけられて腰を動かすことができません。
 
まさかと思い振り向いてみると将彦が私の腰を捕まえて引き寄せながら股間に顔を埋めようとしています。
 
「ダメ、止めて、止めなさい!」私は必死に言いましたが将彦に止める気配はありません。
 
それどころか将彦の舌の動きがどんどん激しくなり私の敏感な部分を舐め回します。

 

最初は気持ちよくなんか無かったのですが、久しぶりに舐め回されているうちに私も段々感じてしまい、とうとう逝ってしまいました。
 
「いつも俺だけ気持ちよくしてもらってるから、たまには母さんにも気持ちよくなってもらいたかったんだ」ぼうっとしている私にそう言うと唇に軽いキスをして部屋を出て行く将彦を見ていることしか出来ませんでした。
 
同じことを3日もされると、もうそれが当たり前になってしまいます。
 
お風呂から上がり私の部屋に入ると軽いキスを交わした後にシックスナインでお互い感じあう、それが日課になってしまいました。
 
そして最初に交わすキスも日ごとに激しくなり、舌を絡ませあうような濃厚なフレンチキスになりました。

 

めていた事が一旦緩んだり乱れたりすると、そのあと崩れて行くのは速いものです。
 
最初の頃はすぐに始めていたシックスナインも、その前にお互いの体中を充分に愛撫しあってから始めるようになるまでそれほど時間は掛かりませんでした。
 
そして、それまでは一回射精すれば気が済んでいた将彦が、日によっては2回、3回と射精したがる日も増えてきました。
 
ここまで来ると挿入しないと言うだけで、私たちのしている事は親子の間ですることではなく男女の営みそのものです。
 
それでも、まだ「最後の一線」だけは守っていました。

 

私も将彦の母親とはいえ生身の女です。
 
愛撫されるたびに「このまま挿入されたい」と言う願望はありましたが、私達は血の通った母と息子です。
 
それだけは絶対に超えてはいけないと思い我慢していました。
 
それでも、どうしても我慢できないときには将彦が部屋に戻った後に冷蔵庫の隅にこっそり隠してある魚肉ソーセージにコンドームを被せて、それをペニス代わりに挿入してオナニーをしました。
 
このソーセージも、最初はたまたまあったものを使ったのですが、このために買い置きするようになりました。

 

そしてこの行為も最初のうちは何日かに一回だったのですが、そのうち将彦との事が終わった後はどうしても物足りなくて、必ずするようになってしまいました。
 
ところが、その姿を将彦に見らてしまったのです。
 
私は将彦が見ているとは気付かずにソーセージを挿入してピストンさせながら果ててしまいました。
 
多分厭らしい喘ぎ声もたくさん出ていたと思います。
 
その直後、覗いていた将彦と視線が合いましたが、将彦は何も言わずに部屋に戻って行きました。

 

その次の夜もいつものように将彦との日課が始まりました。
 
前の夜に見てしまったことの影響もあったのだと思いますが、この夜の将彦の愛撫は異様に激しく執拗なものでした。
 
いつもより少し早めの時間から始まったはずなのに倍以上の時間をかけて私の体を愛撫し続けていました。
 
私は私たちの最後の仕上げであるシックスナインに行く前に既に何度も上り詰めるほど感じさせられてシーツに大きなシミができてしまうほど濡れてしまう有様…もう手足を動かす事もできないほどの脱力状態で将彦に愛撫されて続けていました。
 
ようやく愛撫が終わったのでシックスナインをしようとして何とか将彦の上に這い上がろうとした時に、逆に将彦が私の上に覆い被さってきました。

 

には将彦が何をしようとしているのかすぐにわかりました。
 
「止めて!・・それだけは絶対にダメ!入れちゃダメなの!」言葉だけで言うのが精一杯でした。
 
将彦は女性経験がないので威きり起ったペニスをすぐには挿入できずに、私のアソコに当てがったまま、それを上下にずらしてみたりしていましたが、偶然でしょうか、私の入り口に先っぽが入るとそのままグイグイ押しこんできました。
 
「ああぁっ!」とうとう超えてはいけない一線を超えてしまった瞬間でした。
 
それまでの人生の中で経験したセックスよりも一番感じるセックスの相手がお腹を痛めて生んだ将彦だったなんて、そして将彦にとって初めてのセックスの相手が実の母親である私だなんて。

 

将彦のぎこちない腰の動きに合わせるように私も下から腰を動かすと、ほどなく将彦は私の中にたっぷりと射精しました。
 
私は安全日ではなかったので「あ・・ダメ!中で・・どうしよう・・」、と、生きた心地がしないほど心配しましので、生理が始まった時には凄くホッとしました。
 
今まで硬く禁じていた事でも一度許してしまえばもう拒む事はできません。
 
その日以来、私達が守らなければならない約束から「オナニー以上のことはしない」が消えて、「ちゃんと避妊する」
「夜になるまで我慢する」と言うのが加わりました。
 
でも、毎月一回帰ってくる夫の顔を、しばらくはまともに見られそうもないですね・・・
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】