告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

不倫しまくってたら何故か夫が怒りだした→息子も不倫女には何してもいいと考えだしたみたいでマジで迷惑なんだけど?

読了までの目安時間:約 4分

あ閑静な高級住宅街ですが、夜中だしと彼に家の前まで送って貰いました。
家に入るといないはずの夫がいたんです。
また長期出張に行ってたはずがいたんです。
「明日会議が入ってな」もういいわけするのも面倒だったので黙って怒る夫の話を聞いていたんです。
「次は離婚だ。わかったな」何度目かの最終通告。

 

不倫しまくってたら何故か夫が怒りだした→息子も不倫女には何してもいいと考えだしたみたいでマジで迷惑なんだけど?(イメージイラスト1)

 

まあ夫も自分の事は棚に上げてるわけだし、いつでも別れていい。
それなりのお金は頂けるでしょうけどめんどくさいし、しばらく大人しくしようと決めました。
今年18歳になる息子はニヤついて私を見ていた。
もう生意気で、私の事を淫乱売春婦のように罵ってた息子。
「ヤリマンの鑑だね」嘲るといった方がいいかしら。

 

「お前なんか、*ねばいい」本気で何度言い返したかしら。
男に会えなくて当然ウズウズしてくる私。
息子は時々耳元で「俺にやらせろよ」と言ってくるようになったんです。
嫌悪感で鳥肌が立ちました。
おそらく世界中、いやあの夫以上に抱かれたくない存在と思いました。

 

不倫しまくってたら何故か夫が怒りだした→息子も不倫女には何してもいいと考えだしたみたいでマジで迷惑なんだけど?(イメージイラスト2)

 

確かに私は昔から変に大人びた息子が嫌いでした。
母親らしい愛情は注げなかったと思います。
しかしそれは息子自身のせいもあったのです。
そして私に女を感じるなんて最低の男だと思いました。
息子のちょっかいは日々激しくなって来たのです。

 

と後ろから抱きしめては胸をまさぐる。
洗い物をしてると太腿を触られた事も。
そのうち私の心とは裏腹に身体が反応する、、、そんな感じになって来たのです。
「したいんなら襲ってくればいいのに」ふと呟いた自分に自分で驚いた私。
誰でもいいって思うぐらいに身体が疼いたのもあります。

 

アレ(息子)でもいいじゃない?そう囁きかけるもう一人の私がいました。
いつものように沈黙で夕食を済ませた母と子。
珍しくそのままテーブルに座ってテレビを見ていました。
でも時々ソファに座った私を見てる。
私は、さっとスカートをめくりあげました。

 

「したいなら、来れば?この根性なし。変態のくせに」カっとなった息子私の思う壺です。
「嫌、嫌、嫌あ!」勿論ほどほどに抵抗です。
彼氏たちとベッドインする時ためらうそぶりを見せました。
その方が男性は燃えるとわかってたから。

 

「あ、大きい、子宮まで届きそう、こんなの初めてよ」お世辞だとわかっても男は嬉しいんです。
そして一度受け入れてしまうと、後は従順な女に。
「ねえ、舐めさせて。おちんちん舐めたいの」と甘え2度目へ突入。
不思議なものでお互いをさらけ出してしまうと、素直になれるもの。

 

子とセックス以外でもよく話をするようになりました。
口は悪いけど根は優しくて学校でも評判が良かったんです。
当時は外面はいいのねと悪態をついていた私でしたけど。
息子が赤ちゃんの時以来初めて息子に愛情を感じたのかも。
「ごめんね。お母さんが悪かったわ。許してね」
「じゃあ罰で、家にいる時はノ-パンだよ」時と場所を選ばず入れたがる息子。

 

この前は夫が帰ってくる5分前までペニスを入れられていました。
 

親戚死んだザマァwお通夜に参加して棺の前で息子と近親相姦セックスしてザーメン&マン汁散乱させたりましたw

読了までの目安時間:約 4分

の間の土曜日、主人の親戚のお通夜と葬儀に主人が仕事でいけなかったので、私39歳息子17歳と二人で行ってきました。
お通夜の後、親戚の家に泊めてもらえるはずが、親族が各地から予想以上に来て私たち母子はホテルで泊まることになったのです。
しかもお土曜日ということでホテルのダブルの部屋しか取れず、息子と同じベッドで寝ることに。
二人ともお風呂に入り、ホテルのパジャマを着てベッドに横になったのですが、いくら息子といっても同じベッドで寝ていると気になり、なかなか眠れませんでした。
そこへ息子が、「お母さんって、喪服がとても色っぽかったよ」と、茶化してきました。

 

親戚死んだザマァwお通夜に参加して棺の前で息子と近親相姦セックスしてザーメン&マン汁散乱させたりましたw(イメージイラスト1)

 

私はマジになってはいけないと、「何を大人っぽく言っているのよ」と言って、昔を思い出し息子の体をくすぐり出しました。
息子も最初こそくすぐったいと逃げていましたが、そのうち私の体にくすぐりをかけてきたのです。
そして気が付けが掛け布団を跳ね除け、私に覆いかぶさっていました。
そして息子の顔をじっと見つめ、目を瞑れば息子は私を抱きキスをしてきたのです。
まさか、実の息子とこんなことになるとは、、私が息子の口の中に舌を入れてあげると、息子も私の口に舌を入れて来るのです。

 

そして、「お母さん、いいよね」と言って私のパジャマに手を入れ胸を揉んで来るのです。
そして私の腰やお腹に当たる息子のペニスは硬くなっていました。
しばらく息子の自由にさせていたのですが、私の胸をパジャマから出すとむしゃぶるばかりでその先に進もうとしないのです。
「祐君(息子)、あなた初めて」と聞くと、息子はうなずきました。
「だったらお母さんがしてあげるから」と、息子をベッドに寝かせ、裸にするとペニスを咥えてあげました。

 

親戚死んだザマァwお通夜に参加して棺の前で息子と近親相姦セックスしてザーメン&マン汁散乱させたりましたw(イメージイラスト2)

 

「ああ、おかあさん」となんとも情けない声。
しかし、ペニスのほうは主人と同じように硬くなっていて、今にも射精しそうなんです。
そこで私も裸になって、息子の腰に跨り息子のペニスを持つと私の股間に宛がい、腰を落とし私の中へ入れてあげました。
正直、そのときは私も興奮していて避妊なんて考えてもいませんでした。
ただただ、息子のペニスが私の中に入っている、それだけで満足だったのです。

 

かし、数分後には私の中で息子が大量の精液を放ち、私のいきながら受け止めてしまいました。
腰を上げて息子のペニスを抜くと、息子の腰に精液がぽたぽたと落ちてきて、そのときになって初めて生で出されたんだと思いました。
すぐにお風呂に入って股間を流したのですが、再びベッドへ行くと息子のペニスが大きくなっているのです。
その夜は何とでもなれと思い、それから2時間位は息子と繋がっていました。
朝起きたら、息子は私の隣ですうすう眠っています。

 

しかも私も息子も一糸纏わぬ裸のまま。
シーツには息子の精液と私の愛液が混じり合ったものがべっとりつき染みになっていました。
 

不倫してることを知って私のことを口汚く罵ってきたバカ息子→ある日私のカラダを求めてくるw所詮は男なのでしたw

読了までの目安時間:約 5分

を時々淫乱だとなじっていた高3の息子。
それも突然思い出したように言い出すのです。
過去、確かにある男性と関係を持ってましたが、夫もいろいろ問題のあった人で、話し合って徐々にいい感じになって来たのです。
夫の前ではいい子ぶってる息子。
ただのいじめに思えました。

 

不倫してることを知って私のことを口汚く罵ってきたバカ息子→ある日私のカラダを求めてくるw所詮は男なのでしたw(イメージイラスト1)

 

言い出すと謝っても、なだめてもダメ。
もう息子に対し憎悪さえ覚えた私です。
息子なんか○○○しまえばいい!と本気で思うこともあったほどです。
ある日、翌週に夫と行くことになってた旅行の事でかなりひどい事を言われ、意地になりわざとらしいほど夫へ媚を売りました。
当日は出かける時、振り返って息子に嘲るような笑顔を見せた私です。

 

旅行から帰った次の週末の土曜日。
夫は仕事がある日。
洗濯を済ませ、部活に行くはずの息子が起きてきません。
「起きなさいよ」
「今日はないんだ」
「早く言いなさいよ。したくもないアンタの弁当の用意してんだから」言い放って戻ろうとした時です。

 

不倫してることを知って私のことを口汚く罵ってきたバカ息子→ある日私のカラダを求めてくるw所詮は男なのでしたw(イメージイラスト2)

 

私はまだパジャマ姿でした。
床に引きずり倒されたのです。
「このやろ!このやろ!」怒り狂っていた息子は私に平手打ちの嵐です。
「いや、いや、、やめて!」必死に顔をかばったので、まともに当たったのは、2回ぐらでいしたが頬がジーンとしました。
そしてうつぶせになって逃げた私の後ろからあそこに手を。

 

めえ、、やめて、、、」か細い声で訴えるのがやっとでした。
15分、いえ、20分以上ずっと息子は私のあそこをさすっていました。
脚を閉じてる力がなくなりなすがまま状態に。
「もう、しつこい。いつまでやってんのよ!ヤりたきゃすれば?早くしてよ。忙しいんだから」洗濯は終わってる。

 

洗濯物を干さなければ、、。
さっさと取り出して、伸ばして干さないと服や下着はしわだらけになるんです。
悲しい主婦の習性ですね、こんな時に。
そんな心配してたんです。
息子は止めようと思ってたそうです。

 

でも私の言葉が火をつけたようでした。
下半身裸にされ、息子の指があそこを這い回る。
もう、おぞましさ感じながら、でもあそこは反応して濡れる。
もう最低の気分でした。
「中に出すんじゃないわよ」
「わかってる」興奮した息子のペニスはあっけなく私のおなかに出して終わりました。

 

「これでいいでしょ?もういいわよね。(私を責めるのは)終わりよ」息子に犯されたと言うショックは不思議とありませんでした。
洗濯は再度すすぎ洗いをして干しました。
掃除をし、お昼は私の分のお弁当を買い、息子には作った弁当。
凄く疲れた。

 

はお昼からショッピングセンターに買い物行こうと思ってたけど横になってテレビを見てました。
うとうとと寝入ってしまったようです。
ふと気がつくと息子がまた私の身体を触っていました。
「なによ」
「一回ヤったらもう、何回しても同じだろ?」
「そうね」私は自嘲気味に笑いました。
そう浮気した時、凄く後悔しました。

 

好きになっちゃった人だけど、あの時止めてればこうはならなかった。
彼はかなり強引でした。
息子と同じ一回したらもう同じじゃない。
そして夫に知れて、息子にも知られてしまったのです。
久しぶりの背徳的なセックス。

 

そう彼とセックスした時と同じ。
いやそれ異常の興奮が私を包みました。
息子の物を咥え、そして胸にはさんでこすってあげる。
彼は私にそうさせ喜んでいた。
「凄い、やらしい顔だよ。彼にもしてたの?」
「そうよ」
「親父には?」
「まさか。これも、したことないわ」また私は息子のものをねぶる。

 

「あ、やべえ、出る」
「あら、まだ、だめよお」コンドームを持ってきて息子のものに装着。
息子の枕を腰の下に置き、私はお尻を突き出した格好。
「ああ、もっともっと突いてえ!」こすると凄く深く入るんです。
子宮に届いてるような。
「あ、、あ、、ああ、イクウウウ!」息子の手と指をからませて思い切り握りながら達してしまった私。

 

は、一度イクと後は何されてもイクって感じなんです。
夫はいつものように8時ごろ帰ってきて食事をするとお酒ものんだせいか、眠そうでした。
そして私は息子の部屋で息子のものを咥え、それから2度も、、。
しながら「私を無理やり犯した責任はとってもらうわ」とかって彼に言ったセリフを息子にも言った私です。
 

息子の友達の子供チンポでアヘイキするド変態ショタコン妻!みっともなくイキまくって失神までw

読了までの目安時間:約 8分

は、息子の友達と肉体関係にあります。
夫と結婚し、間もなく子供も授かった私達は幸せな一家でした。
今でも、月に数回夫婦の営みもある位夫婦仲は良いと思います。
ただ、結婚して14年にもなるとマンネリと言うか?若い時の様な興奮はありません。
ちょっと性欲が多い私には、刺激が欲しかったんです。

 

息子の友達の子供チンポでアヘイキするド変態ショタコン妻!みっともなくイキまくって失神までw(イメージイラスト1)

 

数年前から私はオナニーをする様になっていました。
初めはネットで購入した道具を使い寝室で、こっそり行っていました。
興奮を求める私は、リビングのソファーでもエッチな事をして楽しんでいました。
そんな時、突然!宅配業者が荷物を届けに来たんです。
下半身丸出しにバイブをテープで両太腿に固定し挿入していた私は、その状態のままスカートを履き玄関口に向かったんです。

 

「すいません!お届け物です」
「どうぞ~!」ドアが開き、20代の若い好青年が荷物を持ち立っていたんです。
心臓はバクバク!“見られたらどうしよう・・・“正直パニックに陥っていました。
「○○さんからですね!ここに印鑑押して頂けますか?」
「あっ・・・はい!ここでいいのね」震える手を必死にこらえながら彼から伝票を受け取ると、床に屈む様に座ったんです。
バイブが固定されていた為、スカートに引っ掛かりズルズルと捲り上がって行くのが分かりました。
太腿半分位まで肌が露出し、今にも道具が見えてしまいそうな感じです。

 

息子の友達の子供チンポでアヘイキするド変態ショタコン妻!みっともなくイキまくって失神までw(イメージイラスト2)

 

急いで、印鑑を押そうした時でした。
“ウィ~ン・ウィ~ン“微かに音が聞え、アソコに刺激が走ると同時に“うっ“と声が出てしまいました。
(無理な姿勢でしゃがみ込んだ為、バイブのスイッチが弱程度で入った様でした)「どうかしました?」
「いえ・・・何でもないんです」慌てる様に立ちあがり、伝票を彼に渡すと荷物を受け取りました。
「それじゃ、失礼します・・・」一瞬でしたが、彼の目線が私の下半身に向けられた様な気がします。
彼が居なくなった後、玄関にある全身鏡を見て驚きです。

 

カートは捲れ上がったままで、太腿2/3位まで肌が露出し、しかもバイブの先端が少し顔を出していたんです。
“見られたのかしら・・・ヤダ“急いでリビングに戻り、道具を外し始めたんです。
スカートを捲り上げると、道具は自分の愛液でヌルヌルになっていました。
そして異常に興奮している自分に気づいたんです。
私はバイブの固定テープを外し、宅配業者の彼を思い出しながら無我夢中でオナニーを継続し絶頂を迎えていました。

 

その日から、私は宅配業者に会う時や出前を受け取る時など、道具を付けた状態で会い、その後、オナニーをする様になっていました。
そんな事を繰り返す日々。
そして数か月前に私は超えてはイケない一線を越えたんです。
その日、中学1年になる息子が友達数人を連れ帰宅しました。
一緒の部活仲間で、小学校から知っている子もいます。

 

その中に、体格の良い礼儀正しい男の子が目につきました。
息子の部屋にジュースを運び、軽く挨拶をした時です。
ゲームに夢中の子供達の中に彼だけが私を見ているのが分かりました。
「ここにジュース置いておくから飲んでね」
「分かったよ」テーブルに置きながら、彼だけに手渡し“名前何て言うの?“と聞くと、“マサルです“と答えてくれました。
「背が大きいのね!何㎝あるの?」
「167cmです」
「そんなに大きいんだ!」彼はちょっと顔を赤らめながら私の質問に素直に答えてくれたんです。

 

でも私は気づいていました。
彼が私のスカートから出る太股や胸を何度もチラ見している事を・・・。
“きっと彼は大人の女性に興味があるんだわ・・・“そう考えるといつしか濡れるのが分かったんです。
息子の部屋を出ると、私はいつもの癖で寝室でオナニーを始めていました。
勿論、マサル君に犯される事を考えながらです。

 

半身丸出しで、バイブを当てると既に濡れ濡れでスルスルと入って行きます。
小声で“マサル君・凄い気持ちいい“何て言いながら、興奮する私。
数分が経過した時、私は部屋のドアが少し開いている事に気づいたんです。
オナニーをしながら確認すると、ドアの向こうに1人の姿・・・大きさからマサル君だと思います。
駄目だと知っていながら、私はマサル君に向かってお尻を高く持ち上げ、全てを曝け出したんです。

 

心臓はバクバク!異常な興奮に私は我を忘れオナニーを見せつけてやったんです。
そして遂に、逝く所まで見せました。
私の絶頂を確認すると同時にドアは静かに締まるのが分かりました。
それから間もなく、息子の友達が帰って行きましたが、彼はやはり私をジロジロ見ているんです。
数日が経ったある日、息子がマサル君を連れ家に帰宅したんです。

 

「今日は友達1人だけ?」
「あ~そうだけど・・・何で?」
「いや!別にいいのよ」
「マサル!親父が出稼ぎで、母親も帰りが遅いから帰りに寄って行く事増えると思うよ」
「そうなの?」そんな事情を聞かされ、“駄目“っては言えません。
と言うよりちょっと期待していた私も居たんです。
息子が帰宅して1時間が過ぎだったと思います。
息子が“ちょっと頼まれごとしたから、出て来るけどマサルは部屋で待ってるから“と言い残し家を出て行きました。
マサル君にジュースでもと思い息子の部屋に向かいました。

 

いつもはノックをするんですが、何故かその時はノック無しで扉を開けてしまったんです。
マサル君と目が合った瞬間!時間が止まった様に感じました。
目の前に下半身剥き出しのマサル君が居たんです。
スマホでエッチな画像でも見てオナニーをして居たんでしょう!右手に握られたチンポはギンギンだったんです。
中*生とは言え、体格の良い彼のチンポは大人と変わりありません。

 

も剥け反り立っていました。
「ごめんなさい」急いで閉めた扉の前で、今目の前の出来事が鮮明に浮かんできます。
その瞬間!扉が開きマサル君が目の前に現れ、私は彼に部屋に連れ込まれキスをされたんです。
「おばさん!ごめんなさい!俺・・・おばさんが忘れられなくて・・・」
「マサル君!駄目よ・・・」
「俺見たんだ!おばさんがオナニーする所!凄い気持ちいい表情していたじゃない・・・好きなんでしょ」
「違うわ・・・息子の友達でしょ」
「おばさんあの時、俺に見せつけていたんだ!俺は知ってる」“ハッ“としました。
マサル君は私が見せつけていた事を知っていたんです。

 

驚きを隠せない私を見て、確信したのか?マサル君は無言でチンポを握らせてきました。
私の頭の中は真っ白になりいつしか彼のチンポを咥え込んでいたんです。
彼は恐怖心からか?体が震え、それを誤魔化す様に私の服を脱がせ始めたんです。
「息子が帰って来ると大変でしょ、この辺で止めましょ」
「おばさん無理だよ!俺もう止められない」
「じゃ、せめて上は服を着てても良いでしょ」
「じゃ、早く下脱いでよ」彼に言われるまま、私は下半身を露わにし、彼にお尻を突き出したんです。
もう既に濡れ濡れのマンコに彼は一目散にチンポを入れて来ました。

 

夫の物より大きいかも知れない・・・そう思える大きさ!彼は、激しく出し入れを繰り返すと中に精液を出していたんです。
「ただいま」息子の声に、私は急いでスカートを履き何食わぬ顔で、1階に下りて行きました。
その後、マサル君が帰る際“また相手してくださいね!“そう言うとスマホの画像を一瞬見せて行ったんですが、そこには私が彼と繋がる証拠写真だったんです。
それから私と彼の危険な関係が始まったんです。
 

旦那はガチで冗談抜きでどーでもいいけど息子は大好き!この前は童貞卒業したいというのでおちんぽ犯してあげちゃいましたw

読了までの目安時間:約 6分

は38歳の主婦です。
私には46歳になる主人と18歳の息子一人がいます。
主人は大手企業の生産関係に勤めている為、毎月半分以上は夜勤で家へ帰ってきません。
そんな中、今年の4月の出来事です。
4月17日、息子の18歳の誕生日ということで、ささやかな誕生パーティーをしました。

 

旦那はガチで冗談抜きでどーでもいいけど息子は大好き!この前は童貞卒業したいというのでおちんぽ犯してあげちゃいましたw(イメージイラスト1)

 

主人は夜勤だったので、息子と二人だけでしました。
その晩、私はビールを飲みすぎたせいもあり、お手洗いへ行き、用を済ませました。
部屋へ帰る途中、息子の部屋から光が少し漏れていました。
「あー、こんな時間まで勉強しているんだな!」と思い、こそっとドアを開けました。
なんと部屋の中では息子が、トランクスパンツを脱いで、左手に私の紫色のパンティーを鼻に当て、右手でペニスを握りながら上下に動かしていたのです。

 

れっきとしたオナニーでした。
私は初めて息子のオナニーを見るとともにショックを受けました。
しかし心の中で「男の子は誰でもいつかはするんだ。注意だけしよう」と思いました。
「幸彦、何しているの!」と息子に声をかけました。

 

旦那はガチで冗談抜きでどーでもいいけど息子は大好き!この前は童貞卒業したいというのでおちんぽ犯してあげちゃいましたw(イメージイラスト2)

 

すると、息子は右手の動きを止めて「イクッ!」と言い、私の方を振り向きました。
息子のペニスから激しく精液が息子のお腹に飛びかかった瞬間を見てしまいました。
「お母さんゴメンなさい」と息子は、私に対して謝りました。
私は「早く私のパンティーを返しなさい!それから、お腹に付いた物を拭きなさい!」と・・・息子はなんとお腹に付いている物を私のパンティーで拭き、私に「お母さんが悪いんだ!」と言って私をベッドに倒しました。
その時の私の姿といったら、ノーブラのスケスケのネグリジェでした。

 

は「こら!幸彦!何するのやめなさい!」と言いましたが、18歳になった息子の力は到底私ではもう勝てませんでした。
息子にネグリジェを捲り上げられ「僕は前から母さんが好きだったんだ!この柔らかくて大きなオッパイが悪いんだ!」と言いながら、私の胸を鷲掴みにしながら、乳首を舐め始めました。
私は「こんな事したら父さんに言いますよ!この事は内緒にしてあげるから早く辞めなさい」しかし、息子は「父さんに言えるもんだったら言ってみろ!」と私の上半身を舐め始めました。
私は徐々に変な気持ちになり始めてきました。
「お母さん、綺麗だ。」
「アッ!乳首が立っている。母さんも感じているんだな」と息子が言うたびに、私は涙が出てきました。

 

ついに息子は私のパンティーに手をかけゆっくり脱がしはじめました。
私は「幸彦もうやめて!許して!」と涙ながらに言いました。
息子は「母さん!好きだ。綺麗だ。素敵だ!」を言う言葉にもう何も抵抗できませんでした。

 

私はただ両手を顔に当てて、息子の行動を見守るだけでした。
息子は私のパンティーを脱がした後、足をくの字に曲げ、私の局部を見始めました。
「凄い。グロテスクだ。」と言いながら、次に私の局部を舐め始めました。

 

「お母さん、おし*こしたんだね。おし*こ臭いよ。しかしおし*この臭いの奥にお母さんの匂いがする。パンティーの臭いと同じだ。」と息子に言われました。

 

はもう駄目でした。
息子は徐々に回転し、私の顔付近にペニスをもって来ました。
さっきオナニーをしてショボンとしていたペニスが、主人以上に立派になっていました。
そして、ペニスの亀頭から透明の液体が出ていました。
その息子のペニスを見ているうちに私は幸彦のものを手で触り始めました。

 

いつの間にか私が息子の上になって息子のペニスを舐めていました。
息子が「お母さん。僕はお母さんとセックスしたい」と言ってきました。
私は「この事お父さんに内緒にしてくれるんなら・・」と言うと、息子は「絶対にお父さんに言わない」と言ってくれました。
私は幸彦のペニスを手で持ち、膣口へ誘導し静かに腰をおろしました。

 

私の中に幸彦の温かく大きいペニスがゆっくり私の中に入ってきました。
私は少しずつ腰を動かし始めました。
息子は「ああー、母さん気持ちいい。」を言い始めました。
私も「幸彦、幸彦」と言いながら、段々腰を早く上下に動かし始めてしまいました。

 

どれぐらい時間がたったかわかりませんが、息子が「お母さん出る」と言いました。
私はすぐ腰の動きを止めて息子のペニスを握り抜こうとしましたが、私の両手を息子が握っていて私の局部から抜く事が出来ませんでした。
私は息子に「幸彦、中に出したら子供が出来ちゃうし抜いて!」と言いました。
しかし、私がその言葉を言い終わる前に、私のお腹の中に勢いよく放出されるのが感じました。
私は息子の上にぐったり倒れこんでしまいました。

 

子も放心状態だったみたいで「お母さん、僕今童貞を失った」と言われたのを覚えています。
私はゆっくり腰を上げて息子のペニスを膣口から抜きました。
私の局部から息子の精液と私の愛液とが混合した白い液体がドロッと流れ出して、私の太ももを伝って流れ出てシーツの上に垂れました。
私はただ「もう終わったことだから。今日の事は絶対にお父さんには内緒よ!」と優しく言って、息子がオナニーで使っていた私の紫色のパンティーを持って息子の部屋を出ました。
 

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