告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

パパには内緒のママと息子の近親相姦体験

読了までの目安時間:約 5分

32歳の主婦です。
夫とは何の問題もありません。
ただ最近私は12歳の息子とセックスしたいと思い始めてしまいました。
自分でも理由がわかりません。
ただただ息子と結ばれ、私の体の奥に射精してもらいたいのです。
こんな異常なことを毎日考えてしまいます。
自分が恐ろしく、おぞましいです‥‥精神科で診てもらった方がいいのかもしれません。
でもこんなこと誰にも言えないのです‥‥昨日とうとう息子淳のペニスを咥えてしまいました。
私は久しぶりに淳と一緒にお風呂に入りました。
夫は「珍しいなあ」と軽く茶化しただけでした。
私の中にある邪な心には全く気づかずに....淳は恥ずかしがっていましたが「たまには親子で入るのもいいでしょ?」と言って無理に誘いました。
淳の服を一枚一枚脱がす時、私は恋人になったかの様な錯覚を感じました。
錯覚なのはわかっています。
だって夫にさえそんなことをしたことはないのですから。
淳はさすがにパンツは自分で脱ぎ、私を置いて先に風呂場に入っていきました。
私はお風呂でのこれからのことをあれこれ考えてしまい目眩がしそうでした。
手早く服を脱ぎ、淳の待つお風呂場へ。
淳は既に湯船につかっていました。
私は体の一切を隠さず入っていきます。
私の胸、そして黒々陰毛が密生した部分へと、淳の視線が動きました。
私はそれだけで濡れてしまいます。
私は淳に「何かおかしい?」とわざと言いました。
淳は我に返って頭のてっぺんまでお湯の中に浸かってしまいました。
私は手早く自分の体を洗い流すと、淳の背中を洗い出しました。
12歳です。
まだ小さく細い体。
肌はつやつやしています。
私にはないものです。
私は嫉妬を感じながら、頬を背中に当てました。
淳は「え?」と声を出しましたが、それ以上何をするわけでもありません。
私は背中から前に手を回すと、淳のペニスを触りました。
体同様まだ小さく細いペニス。
皮も被っています。
でも私が触っていると、大人の物とは比べ物にはならないまでも、やはり大きくなるのです。
私は「気持ちいい?」と聞くと、淳は小さな声で「うん」と言いました。
石鹸で泡立った掌で息子のペニスを弄ぶ。
こんな所を夫が見たらどうなるのでしょう。
でも私はもう止められませんでした。
ほどなく淳がいってしまいました。
私は淳に「今まで射精したことあるの?」と聞くと、淳はこっくり頷きました。
体は小さくてももう男なんですね。
全身を洗い流してあげると、湯船の縁に淳を座らせ、私は淳のペニスを咥えてしまいました。
愛しい息子のペニスを咥え、横から舐め、玉を口に頬張り、私は今まで得てきたオーラルのワザ全てを息子に試してみました。
下から見上げると、息子は眉をひそめながら射精を我慢しています。
怒張して皮が突っ張っているので、少しずつ少しずつ引き下ろしました。
淳は快感と痛みで泣きそうな顔をしています。
そしてふっと力が抜けたとき、ペニスの皮が完全に剥けました。
痛々しくもピンク色で、そして恥垢が薄く層を成していました。
私は「痛かった?でもこうやって剥かないと大人としてセックスできないのよ」と優しく教えました。
そしてまた石鹸を手にとり、掌で優しく剥けたペニスを洗ってあげました。
淳はかなり痛そうでしたが、私の先程の言葉で納得したのか、大人として我慢していました。
そんな淳の眉をひそめる顔に欲情してしまう私....「私は淳の治療をしてあげたのだ。大人にさせたんだ。」と自分を納得させながら、私達は風呂を出ました。
もちろん、淳には「パパには内緒よ」と付け加えて。
そして昨晩、私はなかなか寝つけませんでした。
淳の可愛いペニス。
大人にしてあげたペニス。
小さくてもちゃんと精液を吐き出すペニス。
頭の中はそれだけで一杯でした。
お風呂でのことは先程も書きました様に私の欲情のせいと言うよりも「治療」だと思っています。
でも治療が終わった今、淳が大人になった今、私の欲情は以前に増して強くなっています。
私はこのまま淳を迎えてしまうのでしょうか....それは恐ろしくもあり歓びでもあるものなのです....

母の下着をイタズラする息子と近親相姦で秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

私は37歳の専業主婦です。
主人と息子だけの三人家族で、息子はこの4月で中学二年生になります。
三ヶ月くらい前から息子が私のパンティをいたずらしているみたいなんです。
はじめは、気にも留めなかったんですが、下着の整理をしていたらお気に入りの下着がなくなっていて、どうしたのかな?とそのときはそれで済ませていました。
その後、息子の部屋がちらかっていたので、掃除をしました。
息子も中学生だし、もうそろそろエッチな本とか読むのかな?などと考えながら、定番ですけどベッドの下とか探してみました。
えっ!?びっくりしました。
私の下着が一枚、でてきたんです。
最近、下着がなくなっていることには気づいていたんですが、まさか息子が持ち出していたなんて!あぁ・・・一体、何に使っているの?ねえ、光一・・。
その日は、学校から帰ってきた光一をまともに見ることができませんでした。
私の恥ずかしい部分が触れた下着の匂いを嗅いでる・・・・。
ダメよ・・光一・・・。
思春期の息子なので、叱るのもためらわれました。
それに半分は嬉しかったんです。
若い娘よりも私を選んでくれたことに。
私のことを女として見ているのね。
光一は、さらにエスカレートしました。
どうやら夜中に浴室に忍び込んで、洗濯籠から私の下着を取り出すようになったのです。
洗濯していない下着の匂いを嗅がれている!すごく恥ずかしかったです。
さらに、朝、そのパンティをかざしてみると、精液がべっとりとついていたこともありました。
匂いを嗅いでみました。
あぁ・・!精液の匂い。
すごく濃いわ。
主人とは全然ちがう。
その主人とのセックスも二ヶ月に1回程度しかないんです。
そのときから私も、光一を一人の男として見るようになりました。
私も光一としようと思いました。
主人が三日間、仕事で九州に行くことになりました。
三日間、息子と二人きりになれる。
私は、この機会を逃さないようにしようと思いました。
運命の夜が訪れた。
「こうちゃん、お風呂沸いてるわよ。入りなさい」「うーん、まだいいよ」きっと今日は、二人きりなのだから、私に先に入らせて、ゆっくりと脱いだばかりのパンティを物色しようとか考えてるのだろう。
「そう?なら、久しぶりにママと入ろうか?」私、緊張で声が上ずりました。
「えっ!?」光一はびっくりして声をあげました。
「パパも出張でいないし、久しぶりに・・・どう?」断るはずがありません。
私は確信していました。
「ママ、恥ずかしいよ・・」「まだ二年生になったばかりじゃない。フフ、入ろう」私は、光一の手をとって、浴室へと導いた。
「あっ・・マ、ママ、いいよ・・・自分で脱ぐから」もうペニスが立っているのはわかりました。
見られないように隠しながら、服を脱いでいく光一。
ブリーフになったところで、「マ・・ママも脱いでよ・・・僕だけ裸じゃ恥ずかしいよ」「先に湯船に入ってなさい」全裸で浴室に入っていった。
光一は、入り口に背を向けていた。
私はかけ湯をして、湯船に入りました。
一人では十分にくつろげる広さなのですが、二人ともなると相当に密着しなければなりません。
光一は、ちらちらと見ています。
「フフ、こうちゃん、大きくなったから昔のようにはいかないわね」「う、うん」「ほら、ママのおっぱい形くずれてないでしょ~」光一の緊張を解くために、彼の手を私のおっぱいに押し付けました。
「フフ、柔らかいでしょ?」「う、うん・・」「さあ、体を洗ってあげるわ」「いいよ・・ママ、それくらい自分でするから」光一のペニスは、硬く大きくなっていた。
それを自分の母親に知られたくないのだろう。
「いいからいいから」息子の若く逞しい体。
夫のように加齢臭はない。
むしろ、若い牡の汗の匂いは、エロティックな匂いともいえる。
背中から洗い始め、光一が恥ずかしがるので、背後から胸の部分などをスポンジで洗う。
最後は、もちろんアソコ。
そこは、傷つけないように私の手で・・・。
「だ、だめだよ!ママ・・そこは!ああっ!!!」とうとう光一のおちんちんを触ってしまいました。
「あぁ・・こうちゃん、こんなに硬くなって」「マ、ママ、そんなっあっあっ気持ちいいよ!!!」「いいのよ。こうちゃん、いつもみたいに出していいのよ。白いおしっこ」「マ、ママ」はじめての快感に光一は、すぐに大量の白い精液を発射したのでした。
お風呂での一件があったので、あとはスムーズでした。
自然な流れで、光一と結ばれたのです。
「オナニーしたくなったらいつでもママに言いなさい。ママがしてあげますからね」主人が帰宅した後も、光一との関係は続いています。

中学生の息子とHな関係

読了までの目安時間:約 3分

中学二年の息子とこんな関係になったのはもう半年くらい前のことでしょうか。
内の主人は月の半分ほど出張なのでほとんど家にいません。
あの時も二人きりの夜でした。
「覚、御飯よ」って呼んでも降りて来ないので息子の部屋まで呼びに行った時のことです。
寝てるのかなって思ってこっそりドアを開けた時、私は目が点になってしまいました。
なんと息子が素っ裸になって私のパンティーをあそこに巻き付けながらオナニーをしていたんです。
息子と目が合った時、怒っていいのか何て言ったらいいのか言葉が出てこなくてそのまま呆然と立っていました。
と同時に私の心の奥底に息子に対する愛おしさが込み上げてきました。
私は「覚、こんな事しちゃダメでしょうホントに」と言いながらパンティーを取り上げてそのままベッドの横に座りました。
息子も固まったまま下を向いています。
「いつもこんな事しているの?」って聞いても黙ったままです。
「もうこんな事しちゃダメよ。約束できる?」って聞いたら小さくコクンってうなずきました。
「そのかわり今日だけはママがしてあげるから本当に約束よ」って言って私は息子のチンチンに手を添えてあげました。
私は息子のチンチンの感触を確かめながら優しくサスってあげました。
目を閉じながら私にされるままになっていた息子が「アッ、出る」と言ったのと同時に凄い量の精液を私の手や自分のお腹に発射しました。
私はその日息子のチンチンの事を想いながらオナニーをしました。
その日はそれで終わったのですが次の日の夜ベッドに入ったら息子が私の部屋に入って来ました。
「どうしたの?」って聞いたら、「ママ、お願いだからまた手でして。昨日の事が気になって眠れないんだ」って私のベッドに座ってきました。
「ダメよ」って突き放したけど「ママお願い、今日だけでいいから」って。
なんか可哀想になって「本当に今日だけよ」ってまたしてあげました。
あんまり気持ちよさそうにしているので可愛くなってその日はお口で受け止めてあげました。
あれから今のような関係になるのにそんなに時間がかかりませんでした。
主人のいない日は一緒にお風呂に入ってしたり、お互い裸のままテレビを見たり、もちろん一緒のベッドで寝ています。
安全日にはそのまま中にだしてもらい、それ以外は全て最後に私のお口に出してもらい飲んであげます。
今息子も全裸でいきり立ったチンチンを私の背中に押し付けながらオッパイをいじったりしながらパソコンを教えてくれています。
これから二人はどうなっちゃうんでしょうか。

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