告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

離婚して落ち込んでいるうちの息子をどうにかして慰めたいと思い温泉旅行へ→そこで初の近親相姦を体験

読了までの目安時間:約 4分

は55歳で、息子は30歳です。
息子が離婚して帰ってきました。
僅か3年の結婚生活でした。
私も離婚しており、胸が痛む思いです。
仕事にはちゃんと行ってますが、それ以外は部屋に閉じ篭っており、とても心配になったのです。

 

離婚して落ち込んでいるうちの息子をどうにかして慰めたいと思い温泉旅行へ→そこで初の近親相姦を体験(イメージイラスト1)

 

そこで、1泊ですが温泉旅行に誘いました。
宿に着くと、仲居さんが「家族風呂も御座いますから、如何ですか、景色もすばらしいですよ」って。
宿帳には、親子と書いたはずですが。
私から、「ではお願いします」と言い、息子も頷いていました。

 

食事も終わり、風呂に入りに向かいました。
二人では、広すぎる位でした。
最初は、お互いに恥ずかしながら湯につかり、身体をあらい、たわいない話を続けていましたら「母さん、色々ごめんね」って。
「いいわよ、今だから言うけど、あの人好きになれなかったから、私は嬉しいのよ」複雑そうな顔しながら「そうだったんだ、ごめん」
「さあ、湯船にはいりましょ」向かい合って座りましたが、股間を隠すように顔は横に向けていました。
「ん、どうしたの?」
「いや、、何でもない」
「もしかして、大きくなってる?母さんを見て…」
「うん、少しね。離婚前から、暫くして無かったし」
「そうなんだ。どれどれ」少し抵抗しましたが、触ってあげると既に硬くなっていました。

 

離婚して落ち込んでいるうちの息子をどうにかして慰めたいと思い温泉旅行へ→そこで初の近親相姦を体験(イメージイラスト2)

 

暫くこすってあげると、うっとりしたような顔してたので可愛くなり、湯船に腰掛けさせ、口に含みました。
息子は、されるままに目をつむいでいました。
私も、久しぶりの肉棒に夢中になり、自分を忘れてしまい、玉も雁も丁寧になめてると、「うっ、出る」
「いいわよ、出しなさい」口の中で、どくどくっと若い精が。
むせながらも、全て飲み干すと「ありがとう」久し振りの笑顔でした。
部屋に戻ると、2組の布団が敷いてありましたが、私は「今日は、一緒に寝ましょう」って言い、隣に入っていきました。

 

さんいいの?」
「いいわよ、貴方もつらかったでしょ」キスされ、口の中で、舌が暴れてます。
胸を揉まれ、首筋から下へと愛撫されながも、手は息子の肉棒に。
既に硬くなっており、ショーツも脱がされ全裸に。
「母さん綺麗だ」自然に足を広げる格好になると、息子の舌がおまんこに。
「ああぁ、、いいぃ」声も自然に「頂戴、口に硬いのを」69の体制になると、二人ともお互いの性器を愛しあいました。

 

挿入された瞬間に、凄く幸せな気分になりながら力一杯抱きついていました。
私の中で肉棒が暴れています。
息子の名前呼びながら「逝く、、逝く、、」
「母さん、俺も」
「来て、、中に、中で、出して」息子が唸りながら、私の中に出した瞬間に、子宮でその熱さを感じながら私も逝ってしまいました。
余韻に浸りながら「母さんありがとう。凄く良かった」
「私も良かった。久振りだったし」その、夜は裸で抱き合い眠りました。

 

翌日からは、息子も元気を取り戻し、仕事の帰りを待つ妻のようになり、私も少しは若返ったかも。
家では、下着もセクシーになり、ミニ履いたりしてます。
お風呂もベッドも一緒で、今はとても幸せです。
 

ひとりで眠るのが寂しくてならないヤリマン母!息子の友達の若いチンポで慰めてもらう毎日……

読了までの目安時間:約 5分

は10代で子供が出来て、それから結婚・離婚を繰り返しているうちに歳を重ねてしまい、今ではもう40代半ばになります。
私に付いてきた子達はそれぞれ独立し、他の子はそれぞれの父方に行ってしまっているので、家には私一人です。
結構寂しさを感じてしまっていました。
そんな時、息子がその友達と飲んでいるからと連絡をくれました。
私は会社帰りにそのまま息子と友達が飲んでいるお店に行きました。
初対面でしたが、彼は非常に好印象で、しかもかなり近所に住んでいます。
息子がいるということで、結構気が抜けてしまい、私は途中から記憶がなくなるほどでした。
息子が言うには、その後は彼が私を家まで送るといったので、安心して任せたそうです。
ところが、私が翌朝目覚めたのは、彼の部屋でした。

 

ひとりで眠るのが寂しくてならないヤリマン母!息子の友達の若いチンポで慰めてもらう毎日……(イメージイラスト1)

 

しかも、私は一糸も纏わずにいました。
彼も同様の格好で私の隣で寝ていました。
私は慌てて起きて、服を着ようとすると、布団から彼の手が伸びてきました。
彼が言うには2人とも酔っ払ってて途中で終わってしまったそうで、満足していないという事でした。
私は拒否しましたが、さすがに全裸では説得力がなく、彼の力に屈してしまいましたが、彼は荒々しくも、優しく私の体に入ってきました。

 

久しぶりの男の体でしかも、私が満足するような気を使ってくれるので、私を完全に受け入れてしまいました。
年柄もなく、その日は彼の部屋で一日中肌を合わせていました。
翌朝、会社に行く準備を整えて、最寄の駅まで行こうとすると、彼の部屋の前を通りました。
何故か私は彼の部屋にちょっと立ち寄ってしまいました。
彼は寝起きでしたが、私が玄関の前に立っていると、抱き寄せるようにして、玄関を閉めて、その場でキスをしてきました。

 

ひとりで眠るのが寂しくてならないヤリマン母!息子の友達の若いチンポで慰めてもらう毎日……(イメージイラスト2)

 

つの間にかジーンズのボタンとチャックは下ろされて、そこから彼の手が入ってきましたが、彼は下着の中には手を入れませんでした。
私が完全に女になりそうな頃に、彼は止めて、私を会社に送り出しました。
その日、それが原因なのか彼に愛撫される事ばかり考えてしまっていました。
いくら頭を冷やそうと思っても、そればかり考えてしまい、結局私は息子に連絡し、彼の連絡先を聞き出しました。
息子も何の疑いもなく、教えてくれましたが、さすがにそこは少し罪悪感を感じました。

 

その晩、私の方から彼に連絡を取ると、彼が仕事帰りで私の家に来るという事でした。
私は脱がされやすいようにちょっと余裕のあるワンピースを来て待っていました。
彼に夕飯を作ってあげて、片付けていると彼が後ろから私に抱きついてきました。
愛撫してくる彼に言葉では拒否しながらも体は嘘を付いていませんでした。
すでに脱がされた下着にはしっかりとシミが付いており、さらに私の乳首も張りが分かるほど固くなっていました。

 

ブラジャーも片腕ずつ脱がされて、私はワンピースだけの格好になった時に、彼から「やっぱりここじゃ、少しあいつに悪いような気が・・」と言って、彼の部屋に移動する事になりました。
その際にすでに私は彼の手に夢中で、彼の言いなりで下着は家に置いたままでした。
移動の時も彼の愛撫は終わらず、私は地元で少し露出をしていたと思います。
彼の部屋に着き、私はすぐに全裸になって、すぐに彼の服を自分から脱がしにかかってました。
むしろ、私が彼を押し倒しているような形になりましたが、その間も彼の愛撫は止む事はありませんでした。

 

彼が私の中に入ってくる準備が出来る間にも、何度か彼に対してメスの部分を見せてしまい、彼が入ってきた時には幸せを感じるくらいでした。
2回ほど体を重ねた後、私は結局朝まで彼に抱きついていました。
しばらくこんな事をしていました。
私は彼の部屋に泊まらなかった翌朝は無意識にスカートで彼の部屋に立ち寄って、彼の愛撫を受けてから会社に行くようになっていました。
ストッキングは駅のトイレか会社のトイレで履くようになっていました。

 

して、しばらく経った朝に彼の部屋にいつものように立ち寄ると、彼は何かを持って私を出迎えてくれ、いつものように玄関で私にキスと愛撫をしてくれました。
その日は何故か下着の中にも手を入れてきて、私がわざと甘えるように拒否している間に、私の中に何かが入ってきたのです。
そして、私の中で動く何かを彼は下から突き上げるように何度も出し入れしました。
頭が真っ白になり、彼にしがみつく他に出来ませんでした。
そして、私は朝から出勤前に彼にいかされてしまいました。
 

息子の部屋を掃除していると息子が書いた小説を発見!官能小説のようで、しかもお母さんとのプレイばかり書いてあった……

読了までの目安時間:約 5分

春期の息子の母です。
ある日、息子の部屋を掃除していると、エッチな本がありました。
覗いてみると、「母の身体を貪って」など、物騒な感じの性癖を持っているようでした。
机の辺りを片付けていると、何やら印刷した紙が束ねられていました。
見ると、「告白!体験小説」宛と書いてありました。

 

息子の部屋を掃除していると息子が書いた小説を発見!官能小説のようで、しかもお母さんとのプレイばかり書いてあった……(イメージイラスト1)

 

なんのことやら・・・と覗いてみると、それは官能小説でした。
話しはこんな感じでした。
息子は童貞。
息子は毎晩オナニーしている。

 

母のパンティを嗅いだり、入浴を見たりして、母の使っている乳液をチンチンに塗ってオナニーしている・・と。
そしてある日、我慢できなくなった息子は母に打ち明ける、すると母は息子の筆下ろしをしてあげるわ・・・と言いながら、チンチンを咥え込む。
ローリングフェラなど、様々なテクで初々しい息子のチンチンをシャブリ尽くす。
一回イッても許さない。
母のなかの眠っていた女が目覚めた・・・母は息子を性奴隷のようにし、毎晩、息子の肉棒を欲しがる。

 

息子の部屋を掃除していると息子が書いた小説を発見!官能小説のようで、しかもお母さんとのプレイばかり書いてあった……(イメージイラスト2)

 

自分のおまんこを舐めさせ、奥まで入れさせる。
何度も何度も、息子のチンチンを犯す。
息子のザーメンをごっくんし、膣のなかからも飲み込み、それだけでは飽き足らず、ザーメンを保管し、顔に塗っている。
息子は恐怖している。
母に犯される自分。

 

のあまりの淫乱っぷりに気づき、父は出ていった。
結局、母の専属肉棒として尽くしている・・という内容でした。
紛れもない事実でした。
そうなんです。
私達、本当にそういう関係なんです。

 

息子とSEXしてるのも事実だし、夫が出ていったのも事実です。
でもちょっと違うの。
息子に「お母さんが好きだ、どうしてもお母さんとしたい」と泣きながら迫られ、私は仕方なく筆おろししてあげたんです。
ときどき求めてくるのでさせてあげてますが、私から息子に迫ったことは一度もないんです。
夫が出ていったのも2人の関係に気づいたからじゃありません。

 

違う理由なんです。
私が淫乱なんてとんでもないことです。
でも、これを読んで私は息子の願望を知りました。
あなたは私の性の奴隷になりたいのね・・・わかったわ、あなたの望みどうりにしてあげる・・・私は目覚めてしまいました。
私の中の女が疼きまくってます。

 

それからの私は、息子が寝ていても、チンチンを弄って起こしちゃいます。
「ねえ・・ヒロくんの若いおチンチン欲しいの・・」と迫ります。
息子の若いチンチンはすぐに勃起します。
美味しいチンチンをたぁくんさん堪能します。
お口のなかでとろろろになるまで、舐めていたいくらいです。

 

っても美味しいんですから・・そのおチンチンの上に跨がります。
私が上になった方が色々動けるので、騎乗位で息子のおチンチンを奥まで咥え込みます。
子宮口に当たってめいっぱい揺らされると何回もイッてしまいます。
「あぁん・・・ヒロくんのおチンチンにイカされちゃう~」と、膣をきゅっとします。
息子のおチンチンは鍛えられて、すぐにはイカなくなりました。

 

若くして絶倫です。
そのおチンチンで色んな体位をして貰います。
四十八手全部試したいくらいです。
息子のおチンチンは十回以上、私をおかしくしました。
もう、息子のおチンチンなしでは生きられない体にされてしまいました。

 

息子は私から産まれたんですから、私のおまんことの縁は深いんです。
だから、息子はもう、他の女とは出来ないはずです。
する必要もないし。
私のおまんこがあれば充分なはずです。
旦那が出て行ったから、二人暮らしになり、楽しくなりました。

 

旦那はただ邪魔だったんでね・・。
息子は小説家になろうとしているみたいなので、ずっと私と暮らしてくれそうです。
小説家の恋人なんて・・ちょっと照れちゃいます。
でも、恥ずかしいから、小説は破いて燃やしてしまいました。
万が一売れっ子になったら、変な女から騙されてもいやですし。

 

子は私だけの息子でいて欲しいです。
私が養うから、学校を卒業したら引きこもりになって欲しいです。
で、私をたくさん愛して欲しいです!朝・昼・晩、いつでもどこでもエッチしたいです。
息子が帰ってくるまでに、一人エッチしようかなと思っています。
息子のベッドの上で、息子のボールペンを使って・・します。

 

早く息子のおチンチン帰って来ないかなと思ってしまいます。
息子の書いた小説のせいで、私は本当におチンチン大好きな女になってしまいました。
 

【淫乱妻】性格悪くて大嫌いだったうちの息子の担任教師!しかし意外とマッチョだったことに気づいて1回ヤッてみたくなるw

読了までの目安時間:約 5分

児の母です。
私と息子の先生について暴露しちゃいます。
子供が小2で担任は新任の吉田先生という男性教師です。
吉田先生は新任ということもあるのかかなり頼りない感じであまり好きではありませんでした。
それでも家庭訪問で来ないで下さいということはもちろんできないため、いやいや対応しました。

 

【淫乱妻】性格悪くて大嫌いだったうちの息子の担任教師!しかし意外とマッチョだったことに気づいて1回ヤッてみたくなるw(イメージイラスト1)

 

吉田先生はうちに来るといつも以上のおどおど具合で、見ているだけでイライラしてきます。
こんなのが自分の息子の担任なのかと思うとため息が多くなるほどです。
受け答えも「はい」
ではなく「はぁ」なので何度注意しようと思ったか分かりません。
小2ということで特に話すこともなかったのですが、時間いっぱいいなければいけないという決まりがあるのか後は時間を潰すための会話になりました。

 

「吉田先生は学生時代スポーツか何かされてたんですか?」私はしているわけないだろうという体で聞きました。
「体操をしていました」
「えっ体操ですか?」
「はい。小学校から大学まで続けてました」
「じゃあバク転とかできるんですか?」
「バク転くらいならできますよ」急に見る目が変わってしまいました。
服を着ていると線が細い感じにしか見えなかったため半信半疑で聞きました。
「脱ぐとすごいんですか?」自分でも何言ってるんだろうと思ったのですが興味の方が上回りなんとかお願いして筋肉を見せてもらうことにしました。

 

【淫乱妻】性格悪くて大嫌いだったうちの息子の担任教師!しかし意外とマッチョだったことに気づいて1回ヤッてみたくなるw(イメージイラスト2)

 

(はっきり言って今思うとかなり変態ですよね)ゆったりめの服を脱いだら筋肉が盛り上がった腕が出てきました。
筋肉フェチの私はその腕を見た瞬間一気に抱かれたいと思いました。
「ちょっとだけ触っていいですか?」
「えっあっはい」腕を触らせてもらうとかなり理想的な筋肉で力を抜いたら柔らかいのに力を入れると物凄く硬くなる腕にうっとりしてしまいました。
その後胸や足も触らせれもらい変な気分になってしまいました。
「もういいですか?」
「あっすいません」立場が完璧逆転された形で私はエッチしたいと思うようになってしまっています。

 

んとかしてエッチできる方向に持っていけないかと彼女の有無や1人暮らしをしているのか等色々聞きました。
この時点でかなりアプローチかけていたと思います。
先生ははにかみながらも一つ一つ丁寧に答えてくれました。
スポーツで教えてもらいたいことがあるからとかなり苦しい言い訳を作ってその場で連絡先を教えてもらいました。
週末なんとしてでも先生に会いたいと思った私は息子がキャンプに行くのをいいことに猛烈にアプローチをかけて会うことに。

 

私が結婚しているからかすんなり先生の一人暮らしの家に入れてくれ、体が柔らかくなる方法を教えてもらっていました。
密着したのでもうどうにでもなれと言った感じで思いっきり先生にキスをしました。
「俺もお母さんのことかなり気になっていました」
「お母さんじゃなくてゆいって呼んで」
「ゆいさん可愛くて我慢できません」
「何してもいいのよ」すると彼は私の両腕を頭の上に押さえつけ覆いかぶさりキスをしてきました。
かわいいルックスでそんなことされてキュンキュンです。
主人とは出産して以来一度もしていなかったため久しぶりに女として見られることに嬉し過ぎて涙が出てしまったほどです。

 

もう先生のことが好きになりすぎて入れられた瞬間今まで感じたことの無い衝撃を受けました。
「先生気持ちよすぎておかしくなるの?!もれちゃう。ダメぇ見ないで」あまりの気持ちよさと締まりの無いあそこは挿入された瞬間お漏らしをしてしまいました。
「見ないで」と言っているのに先生は構わず入れ続けてくれて何度もかわいいと言ってくれました。
「こんなに気持ちいの初めて。おかしくなるの」
「俺も気持ちい。ゆいさんの中あったかい」
「もっと感じて?!淫らにして」
「ゆいさんいっちゃう!」
「きて!お願い!中にちょうだい!」二人同時にいきましたがずっと繋がっていたい私は先生にしがみついていました。

 

今までエッチでこんなに感じることはありませんでした。
その後も先生の自宅にお邪魔して裸エプロンでご飯作ってあげたりしています。
先生はいつでも優しく接してくれてお漏らしをする私に「しょうがないな?」と軽く叱ってくれます。
そんな先生が大好きすぎて今では子供も夫もどうでもよく、ただ先生と一緒にいたいです。
 

おちんちんが大きすぎて悩んでいる可愛いうちの息子に性指導!母親マンコでチンポしごきまくりましたw

読了までの目安時間:約 5分

子が社会人として生活が始まりました。
私もやっと静かな生活を送れるのかなと思いながらパートを続けていました。
息子は夜中に帰ってきたり、酔ってきたりと、一人前の大人になったのかなと感じながら私は食事の準備をしたり、早く結婚して欲しいと願う日が続きました。
ある日のことです。
珍しく仕事から早く帰ってきて部屋に閉じこもっている息子に、晩ご飯の支度ができたので部屋に呼びに行きました。

 

おちんちんが大きすぎて悩んでいる可愛いうちの息子に性指導!母親マンコでチンポしごきまくりましたw(イメージイラスト1)

 

ドアをあけると、下半身裸でベットで仰向けになりオナニーをしていました。
「ご、ごめんなさい!、食事の支度ができたわよ!」と慌ててドアをしめました。
しばらくすると息子は、食事をしに部屋から出てきてすぐに部屋に戻りました。
とても気まずく、私は少しドキドキしたものの浴室にはいりました。

 

髪を洗っていると全裸の息子が「俺も風呂に入るよ」といきなり入ってきました。
息子は湯船に浸かり、私は体を洗うと、「母さんに見られちゃったね」
「しかたないんじゃない?男なんだし、欲求は誰にでもあるでしょ!」湯船に二人で入りながら少しずつ会話をして気持ちも落ち着いたころ、「あなたも体を洗いなさい!」
と言うと「そうだね」と立ち上がり、湯船に腰掛け足を広げて私の目の前にペニスを押しつけてきました。
「な、なにするの!やめなさい!」
「よく見て、母さん、こんなんじゃセックスできる女なんていないんだ!」と言うので視線をペニスに向けると、勃起してないのに皺しわのグロテスクで太いペニスにびっくりしました。
「これ、大きくなったら・・・」
「触ってみてよ、」私は手に乗せ軽く擦りました。
指が周らず長さが手のひらからはみ出ています。

 

おちんちんが大きすぎて悩んでいる可愛いうちの息子に性指導!母親マンコでチンポしごきまくりましたw(イメージイラスト2)

 

すると、脈を打ちながらグングン硬くなり上を向いてきました。
缶ビールと同じ程の太さになりました。
私は呆気にとられていると、「セックスできる女性いないでしょ?こんな身体で!」息子はそのまま浴室からでていきました。
バスタオルを体に巻き、私も息子を追いかけて息子の部屋について行きました。
「身体を拭いてベットに寝なさい、電気を消しなさい」
「いいんだよ!」と手を払い飛ばされました、でも私は電気を消して息子をベットに座らせました。

 

子の前に膝まずき、口に入りきらないペニスを擦りながら、舌を絡みつけているとベットに乗せられました。
しばらくすると睾丸が硬くなり足を痙攣させ私の頭に手をそえてきました。
「で、出るよ!」
「出して!出していいのよ」両手で激しく擦ると腰を突き上げ射精をし私の顔に掛かりました。
「き、気持ちいい!ふう!母さんのも舐めさせて」
「やだ!恥ずかしいでしょ!」私は抱え込まれながら両足を割られ強引にクンニしてきました。
抵抗しても敵わず力任せにお尻を抱え込まれ舌が奥でかき回され、声が漏れてしまいました。

 

私も夢中に息子のペニスを舐めまわしました。
力が入らない身体を起こし、「い、入れてみようか?」
「無理だよ、母さん、無理しなくていいよ」
「そのままじっとしていて」息子のペニスを私のアソコに押しあてました。
全く入る気配はなく、グッと押し上げられ痛みがきました。
「入らない、入らない、」私は我慢してましたが入りませんでした。
結局その夜は素股で終わりました。

 

翌日も入れることは出来ず、息子を素股で出して、私は指と舌でイキました。
一度射精をし、二度目をいつもの素股でいこうとしたんですが、私の両足首を掴み突き立ててきました。
「む、無理よ!痛い!痛い!やめてやめて!」息子に懇願したんですが熱く硬いペニスがグット押し込まれて快感と痛みの狭間で気を失い、あろう事か失禁してしまいました。
痛みで正気に戻っても息子の腰の動きは止まらず、「早く終わって、早く出して」
から「アン、アンアン、もう少し奥まで入れて、いい、いい!またイクイク!」気がつくと今度はうつ伏せにさせられ、後ろから「母さん、母さん!お尻をあげて」無意識にお尻を突き上げると「あああいいい!」お尻を鷲掴みにされ背中に射精されました。
気がつくと朝になり、クタクタになりパートを休んでしまいました。

 

息子は食事もせず出勤しました。
 

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