告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

実の息子とその友達に肉オナホール性処理便器として扱われている可哀そうな母親さんの告白……

読了までの目安時間:約 6分

学生で遠く下宿している息子に、車を買い替えたいと相談をしました。
息子からは、自分の親友が、大手ディーラーに勤めているので、そいつから買ってやって欲しい、と頼まれました。

 

(イメージイラスト1)

 

そのディーラーに行き、事前に連絡してあったのでしょう、親友の雄介君を介して、車を乗り換えることにしました。
試乗も彼が隣に座ってくれ、なんだか教官みたいな雰囲気でした。

 

それからも、何度も、車の具合はいかがですか、と連絡をもらったりしていました。
何度か、自宅にまで来てくれ、息子との今まで付き合いのことや、息子の知らない面を教えてくれたりしました。

 

(イメージイラスト2)

 

んだか彼がとっても大人で、青年に見えて、頼もしく、信頼し、いつしかすっかり溶け合う様な雰囲気になっていたのです。
私は、ある開業医で看護婦をしているのですが、離婚して2年。

 

息子の大学進学とともに、一人の女に戻っていました。
友人には男性を紹介されることもありましたが、踏み切れませんでした。

 

友人の中には、若い男の子とお付き合いしている友人もいました。
少しうらやましいと思いましたが、仕事に没頭していたのでしょうか。

 

分で言うのも変ですが、私のチャームポイントは、右の頬にだけ出来るエクボ。
あなたなら、素顔でも街の中を歩けるわよって、友人からも言われたりします。

 

でも・・・ある日、帰ってくると、封書が届いていました。
私の好きな絵画の展覧会の広告でした。

 

手紙が添えてあり、休みに一緒に行きませんか?・・・と書いてありました。
彼の携帯番号は知っていたので、後日、彼に連絡していました。

 

雨が始まったその日、私は出掛け、彼の車に乗り込み、少し遠いドライブをして、美術館に行きました。
充分に満足できる時間を過ごし、外に出ると、激しい雨が降っていました。

 

車は離れた駐車場。
私には、日傘だけ。

 

彼が雨の中車を取って来るって言ったのですが、私は、日傘を広げ、彼と相合傘で車まで戻りました。
ビショビショになり、車の後部座席に入りました。

 

死にハンカチで彼の髪を拭いてあげました。
彼も、ハンドタオルで、ブラウスの上から私の肩や背中を拭いてくれました。

 

薄いピンクのブラが、ブラウスに張り付いていました。
いきなり、大きな雷・・・私は、彼に寄り添い、キャーと声を上げてしまいました。

 

彼は、優しく濡れた私を抱きしめてくれました。
しばらくじっとしていると、また雷。

 

い香りがします」と彼。
私は、少し赤面していました。

 

今後どうしたらいいか考えました。
とりあえず、・・・ホテル・・・彼の車が雨の中、ゲートをくぐりました。

 

私が先にシャワーを浴びて、バスタオルで戻ると、彼がシャワーへ。
私は、肌寒さも覚え、お布団の中に入り、心地いい気分の中、眠ってしまいました。

 

さか、の為に、一応・・・パンティだけは履いていました。
私が目を覚ますと、彼はソファでくつろいでいました。

 

「帰りましょうか・・・」と彼。
え?・・・何とか服も少し乾いた様だし・・・その日は、そのまま帰りました。

 

なんだか、不思議な体験でした。
送ってもらって別れ際、「気持ちよさそうに眠っていたから、何も出来ませんでした」と彼。

 

?その後、私から、お礼にと、夕食を誘いました。
彼と素敵なホテルの最上階で、ワインも飲みました。

 

帰り、少し酔いが回って来た私を、エレベーターの中、二人きり。
彼は、私の唇に重ねてきました。

 

目を閉じた私。
「少し、今夜は遅くなってもいいかな?」と彼。

 

は、彼を見詰め、コクリと頷いていました。
少し街の裏路地を歩き、ホテルへと・・・何て素敵な、なんて優しい愛撫なんだろう・・・今まで抱かれて来た経験の全てが、彼の愛撫で全て否定されるほど・・・何度、女の悦びを感じさせてくれただろう・・・私のその部分を、どれだけ時間をかけて愛してくれたのだろう・・・二度目は、背後から深く・・・女として、彼の為にいつまでも綺麗でいたいと思いました。

 

彼好みの香水、ピアス、アンクレット、彼からプレゼントしてもらいました。
彼好みの女に変身しました。

 

お盆には、お泊りも出来ました。
エレベーターの中、人気ない所日傘の中で、彼とキス。

 

後から抱き寄せられ、スカート越しにパンティラインを撫でられ、もう立っていられない私。
部屋に入り、抱かれました。

 

若いってことは、こう言うことなんだ、と分かる位、何度も、抱かれました。
こんな恋もあるんです。

 

私は真剣に、彼を見ています。
最近、彼との会話の中で、子供が好きなんだ、と彼が言います。

 

もまだ現役だし、彼の子供を産みたいって、真剣に考えています。
今後の私達、もっと彼を大事にして、彼の女でありたい。

 

そう思います。
 

息子の友達くんが夜中に私の布団のなかに入ってきてエッチなイタズラをし始める→可愛かったので逆レイプしちゃったw

読了までの目安時間:約 12分

美子と申します。
私には、今まで誰にも明かさなかった秘密があります。

 

(イメージイラスト1)

 

その秘密とは"息子の同級生の男の子と関係を持ってしまった事"です。
ここにそれを記したいと思い、投稿しました。

 

私は、船橋市在住の39歳のバツイチシングルマザーです。
元中学教師で、現在は学習塾の講師をしています。

 

(イメージイラスト2)

 

は教員になった当初、既に息子を身篭っていて、22歳で大学時代から付き合っていた同級生と結婚し、半年後には息子を出産しました。
旦那と息子と私の3人暮らしは、派手ではないものの、特別な不満はありませんでした。

 

幸せな普通の日常が変わり始めたのは、確か息子が12歳になる直前でした。
結婚して12年が過ぎた頃です。

 

突然、旦那とのセックスが淡白になりました。
それまでは週1回以上続いていたのに、回数が激減したばかりか、セックスの最中も旦那は乗り気ではなさそうで、手短に済まされて終わりました。

 

して、息子が小学校を卒業する頃には、完全にセックスレスに陥りました。
私は若い頃の性的魅力は褪せ始めていたけれど、気持ちは若い頃より性欲が増していて、まさにやりたい盛りの頃でしたから、セックスレスは耐え難いものでした。

 

仕事場の職員用トイレで、オナニーをして気持ちを抑える事もありました。
そんな頃でした。

 

夏休みに中1の息子が、幼馴染の男の子を連れてきました。
息子と昔から仲が良く、私とも顔馴染みでしたし、家が近所なので家族同士で親しい間柄でした。

 

の子のショートヘアみたいに可愛い髪型でしたが、ジャニーズ系のなかなかのイケメン君でした。
その男の子を、仮に英樹君とします。

 

英樹君は、幼い頃に両親が離婚して、お父さんと2人暮らしでした。
英樹君のお父さんが、8月の後半2週間、お仕事の都合で家を留守にせざるを得なくなりました。

 

それを聞いた私は「お父さんがいない間、ウチに泊まりにおいでよ」と誘いました。
そして夏休みの後半の2週間、英樹君は私の家で暮らす事になり、その初日の夜でした。

 

那は自分の書斎で就寝し、私は居間に布団を敷いて眠りました。
私は夜中に、違和感で目を覚ましました。

 

誰かに乳房を触られている感触を、ハッキリと感じました。
起き上がって明かりを点けると、目の前に気まずそうな顔をした英樹君がいました。

 

英樹君は、息子の部屋で就寝しているはずでしたが、寝ている私に痴*行為をするために、息子が寝た隙を見て抜け出して来たのです。
英樹君から「ごめんなさい、おばさんが初恋の人なんです。前から大好きで仕方ないんです」と言われました。

 

子と同い年で、英樹君は当時12歳。
私は35歳でしたから、私はもちろん驚きましたが、女として悪い気はしませんでした。

 

それどころか、しばらくセックスレスで欲求不満だった女の本能が、胸の中で騒ぎました。
私は中学教師として、いやそれ以前に大人として、本来なら英樹君を叱らなければならない局面でした。

 

でも、英樹君は正直私のタイプでしたし、そんな男の子に「大好きだ」と言われ、日頃の欲求不満も重なり、我慢出来なくなりました。
私は禁断の領域に、自ら突っ走ってしまいました。

 

樹君、おばさんの事、どれくらい好きか見せてくれる?」そう私が言うと、英樹君は戸惑っていました。
「パジャマの上からオッパイ触るだけで満足?男の子なら、好きな女性となら、もっと進んだ経験したいでしょ?」私はそう言いながら、もう手が勝手にパジャマのボタンを外していました。

 

私は立ち上がり、全て脱ぎました。
「英樹君も、全部脱がなきゃダメじゃない」私に促されて、恥ずかしそうに英樹君も全て脱ぎました。

 

半年前まで小*生だった英樹君のアソコは、さすがに巨根ではありませんでしたが、天井を向きそうなくらいの角度で立派に赤くそそり立ってました。
「おばさんと、セックスして良いの?」と、英樹君は遠慮している感じで呟きましたが、英樹君の眼差しは、もうやる気満々なのは明らかでした。

 

はね、英樹君とセックスしたいのよ。英樹君は?」私がそう言うと、英樹君は我慢仕切れなくなったみたいに、勢いよく抱き付いて来ました。

 

私を布団の上に、仰向けに押し倒してきて、英樹君の方からキスしてきました。
「オッパイおっきい、柔らかい」英樹君は、私の体に夢中で甘えて来ました。

 

好奇心も性欲も旺盛な、思春期の男の子でしたから、無我夢中で私の口や乳房に口付けしてました。
やがて、英樹君は初めてなのに、生意気にも挿入を試み始めました。

 

く熱いペニスを、私のアソコのかなり上の方に突き立ててきました。
英樹君は懸命に挿入しようとして、腰をグイグイと突いてきます。

 

「女の人のアソコは、そこじゃないわよ」私は微笑んで、優しくペニスに指を添えて、アソコに導きました。
「英樹君、来て」私はペニスから手を放しました。

 

「うっ…、あっ…、」と、英樹君は気持ち良さそうに唸りながら、膣内に入って来ました。
その瞬間、私はタブーを犯しました。

 

校の生徒とは言え、現役中学教師が、中*生とセックス。
旦那がいる身でありながら、息子と同い年の相手との背徳。

 

しかも相手は12歳。
例え合意の上でも、法的に性交は許されません。

 

全てのタブーを承知の上で、私は英樹君と交わりました。
道徳的にも、間違っている行為です。

 

も、男女の純粋な恋愛として、ヒトの本能として、自然の摂理として、正しい行為だと今も信じてます。
明かりも点けたままで、恥じらいも無く抱き合いました。

 

英樹君は、暴走したように腰を振りました。
初めの数回はぎこちない腰使いでしたが、すぐにリズムを掴んで、弾むように躍動していました。

 

「おばさん、もう出ちゃう!」と、英樹君が呟きました。
ちょっぴり早い初体験ですから、英樹君の射精も早々に訪れました。

 

う愛し合う関係なんだから、おばさんじゃなくて、由美子って呼んで」そう私は、英樹君に言いました。
「由っ…、由美っ、由美子さっ…あっ、あっあっ!」英樹君は挿入したまま、イッてしまいました。

 

「妊娠しても何とかするから、気にしないでたくさん出しなさい!」と、私は言いました。
英樹君は私と身を重ね、ガクガクと震えながら、精液を私の体に授け終えて、糸が切れた操り人形みたいにグッタリしました。

 

コンドームもせずに、私も腰を振りましたから、初体験の英樹君が早々にイッてしまったのも、仕方ありません。
私は、英樹君を仰向けにして、英樹君の股間に跨がりました。

 

度膣内射精を許した以上、もう何回膣内射精を許しても同じです。
躊躇いなんてありませんでした。

 

私は、萎えて柔らかくなったペニスを騎乗位で挿入しました。
若さとは凄いものです。

 

すぐさま英樹君の体は反応して、膣内でムクムクと勃起しました。
根元まで入っていたペニスは、膣内で勃起して伸びて、そのまま奥に達しそうな所まで貫いてきました。

 

後は、私が英樹君に体を重ねて、無我夢中で腰を振りました。
「私、まだ足りないの。お願いだから、英樹君のおかわりを頂戴っ!」そう言いながら、私は英樹君と交わったのを覚えてます。

 

英樹君は気持ち良さそうに、悲鳴のように喘ぎ、私は口付けで英樹君の声を塞ぎました。
完全に泳いだ眼差しで「由美子さんっ、また出るっ!」と、英樹君が言い出しました。

 

「思いっ切り、奥で出して!いっぱい出してっ!」私はそう言いながら、体を起こして騎乗位に戻り、私自身の体重で挿入を深めました。
英樹君は、私の腰を両手で引き寄せました。

 

璧な阿吽の呼吸でした。
久しぶりに味わった、別々の男女が繋がって1つになった、愛の形でした。

 

すぐさま膣内でペニスが力強く脈動して、射精しているのが分かりました。
その日は、そこで終わりましたが、翌日から連日連夜、求め合い愛し合ったのは言うまでもありません。

 

中学教師による、中*生への愛の特別授業ですが、英樹君は優等生でした。
英樹君は飲み込めが早く、日を追うごとにセックスが上手になりました。

 

位や、愛撫の仕方、腰の使い方…。
一度教えたらもう忘れません。

 

早くも4日目の夜、私は久々に、念願のアクメに達しました。
「イクッ、イクゥッ!」と、叫んでしまいそうになり、声を堪えるのに必死でした。

 

英樹君の力でイカされて、幸せでした。
一度も避妊せずに、2週間連夜のセックスでした。

 

悟してましたが、やはり妊娠しました。
英樹君には伝えましたが、旦那とはセックスレスでしたから、出産どころか妊娠すら悟られてはなりません。

 

妊娠5周目でしたから、日帰りの通院で、役所への届け出も必要無く、秘密裏に中絶出来ました。
無論そうするつもりだったから、連夜の膣内射精を許せたのですが。

 

その後、旦那の浮気が発覚。
セックスレスの原因も、旦那の浮気だったようでした。

 

気相手は、旦那の子を身篭って、臨月間近でした。
私も英樹君と、不倫以上に許されない関係を続けていた訳ですが、旦那は私が悪い妻だとは知る由もなく、慰謝料を払って私と別れました。

 

その後、しばらくして私は中学教師を辞めて、給料が良い学習塾の講師になりました。
英樹君は現在高校2年生。

 

逞しく凛々しい16歳になりました。
英樹君との仲ですが、未だに続いています。

 

週、出来るだけ最低一度は会って、デートしてます。
たまに英樹君のお姉さんと思われたりします。

 

英樹君は私以外の女性を未だに知らないようですが、セックスはもう元旦那を凌ぐ立派なテクニシャンです。
私は抱かれる度に、毎回何度もアクメに達してしまう有り様です。

 

セックスが盛んなおかげか分からないけど、私は年齢よりかなり若々しく見えるようです。
離婚してからは、私も"人妻"という足かせが取れて、英樹君との付き合いも気が楽になりました。

 

際、歳を重ねるごとに、私は性欲が増して淫らになっている気がします。
そんな私を満足させられる英樹君は、性格的な部分やルックスも含めて、まさに私の理想のパートナーです。

 

英樹君はまだ結婚出来ない年齢なのに、私と結婚しようとか言い出してます。
英樹君には、好きな女の子が出来たらその子を愛してあげなさいって言ったのですが、未だ私に夢中のようです。

 

嬉しいけど、英樹君が結婚可能になるまで、あと2年近くあります。
その頃まで、お互いに愛を育んでいたら、思い切って英樹君と再婚も良いかな?そう甘い期待を抱きつつ、今も愛し合ってます。
 

娘の彼氏くんがなかなかのイケメンで可愛かったので誘惑→大人の女の良さを教え込んじゃいましたw

読了までの目安時間:約 6分

38歳、エッチ大好き主婦。
ある夏の日、娘トシミ(18歳)の彼氏と、彼氏の先輩ナオト(20歳)が家に遊びに来た。

 

(イメージイラスト1)

 

この日は蒸し暑い日だったから、私は_汗を流すのにシャワーを浴び、バスタオル一枚だけでリビングのソファーで冷たいお茶を飲んでた。
何か視線を感じたからリビングのドアに目をやると、隙間からトシミの彼氏の先輩ナオト君が、ズボンの上から股関に右手を添えて、私を覗き見ている。

 

私は右足をソファーの上に置き、ツルツルのお股が見えるようにしてあげた。
ナオト君は添えていた右手を上下に動かし出し、私もそんな姿を見て興奮し始めた。

 

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ファーから腰を上げ、立ち上がった時に裸体に巻いたバスタオルがヒラリと取れ、私は産まれたままの姿になったが、ナオト君の反応を見たくバスタオルを巻き直さず、裸のままでリビングを歩き回った。
ナオト君の方を見ると、ズボンはパンパンに腫れ上がっていた。

 

ナオト君の方にお尻を突き出してしゃがんみたその時、ナオト君はドアを開けリビングに入ってきた。
私の大きなお尻に抱きつき、「おばさん、ヤラせて!みゆきさん僕のおちんちん挿れさせて、お願い、我慢出来ない」と言ってきた。

 

ナオト君のおちんちんはズボンの上からわかるぐらい、パンパンに硬くなっていた。
そんな姿を見た私のお股は湿り始めていたのお股を自分のでも分かった。

 

は頷き、ナオト君の手を取り、「トシミと彼氏がいるから、ここではダメ」と言ってトイレに連れて行った。
トイレに入ると、ナオト君は全裸の私に飛びつきキスをしてきた。

 

ナオト君のベロが私のベロといやらしく触れ合った。
そのいやらしいベロは、私の右胸に這ってきた。

 

乳首をペロペロと舐めたり、吸ったり、軽く噛んだり、私は、うっとりし始め、思わず声が「ウッ、ウッンー」と漏れた。
ナオト君の右手は私の左乳首をコリコリと摘んだり、撫でたり、軽く引っ張ったりされている。

 

のお股からエッチなお汁が垂れ始めるのを感じた。
私はしゃがみ込んで、ナオト君のパンパンになってるズボンのベルトを外し、チャックを下げ、ズボンとパンツを脱がした。

 

ナオト君のおちんちんは天を仰ぐ勢いでいきり立っているのを目の前にした。
おちんちんの先が微かにチン汁で光っている。

 

私はおちんちんの先から根元までクンクンと匂いを嗅ぎ、カチンカチンのおちんちんを舌で、先っちょをペロペロ、カリクビをペロペロ、長い竿をペロペロし、そして口いっぱいに咥えた。
ナオト君のおちんちんは、硬さ、太さ、長さ、大きさ全てが私好みのおちんちんだった。

 

は激しく頭を上下左右に動かし、スッポンみたいに吸い付いてフェラチオをした。
よほど気持ちよかったのか、ナオト君は私のエッチな口の中で射精した。

 

私の口の中は、愛くるしいナオト君の精子でいっぱいになり、ゴックンと喉を鳴らして飲んだ。
ナオト君はスッキリした笑顔を見せ、そして、「みゆきおばさんのオマンコ舐めさせて」とお願いしてきたので、私は「いいよ、気持ちよくして」と、便器に座りお股を突き出すようにした。

 

ナオト君はしゃがんで、私のお股の薄い毛を両手で掻き分け、クリトリスを舌先でペロペロと舐め始めた。
私は気持ちよくなりエッチな声が出るのを抑えた。

 

オト君は、舐めながらお股に右手の中指を入れてきた。
中指は私を気持ちよくしてくれ、お股はエッチな汁でビチャビチャになりビチャビチャ音を立て始めた。

 

私は思わずイッてしまった。
私がイッた姿を見てナオト君は興奮したのか、ナオト君のおちんちんはまたギンギンに堅くなった。

 

そして、ナオト君は、「また堅くなっちゃった。みゆきおばさんのエッチなオマンコに挿れさせて」と言うので、私は便器に両手をついて、お尻を突き出して「いいよ、ナオト君の固いおちんちん入れて、気持ちよくして」と言った。

 

オト君の固いおちんちんが少しずつ私のビチョビチョお股に刺さってきた。
お股からは、エッチな汁が太ももまで垂れてきた。

 

ナオト君は、はぁはぁ言いながら腰を上下左右に動かした。
しばらくして、ナオト君は「みゆきおばさん、もう出ちゃう」と言い、私のお尻の上に射精した。

 

ナオト君は、トイレットペーパーで、お尻の上の精子を拭き取ってくれた。
私は振り返って、ナオト君のおちんちんを口に含んでペロペロと綺麗にしてあげた。

 

して、ナオト君に気持ちよかったよとキスして先にトイレを出て、お風呂場に行きシャワーを浴びた。
トイレの前から、「ナオト先輩、トイレ長いけど、お腹の調子悪いですか?」と娘の声がした。

 

「ここのトイレ居心地いいから」ナオト君の声がした。
娘の部屋から、3人の笑い声が聞こえて来た。
 

息子に剃毛されつるつるになったパイパンマンコにぶち込まれてアヘ顔イキしちゃうスケベ男の告白w

読了までの目安時間:約 6分

年前に主人が亡くなり、私41歳、息子の剛20歳と二人暮らしです。
実は、主人の1周忌が終わった夜から剛と関係を持つようになりました。

 

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親戚、親しかった知人が帰り急に寂しくなった私は、息子もどこかへ行ってしまうのではないかと思ってしまったのです。
主人が脳梗塞で突然いなくなるまで、主人とは週に2回ほどは夫婦の営みをしていました。

 

それがばったりなくなり、その反動もあったと思います。
その夜息子が珍しく、「お母さん、今晩は一緒に寝てあげようか」と言ってくれたのです。

 

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は嬉しくなり、寝室に2組の布団を敷き、並んで横になりました。
枕もとの電気だけを点け、二人で天井を見ながらしばらく話をしていたのです。

 

「あなたは私を置いて先に死なないでよ」
「そんなこと分からないよ。親父も健康診断を受けていて、突然逝ってしまったんだし。それに、結婚をしてここを出て行くかもな」そのとき、急に寂しくなり息子の布団に入り抱き付いてしまいました。

 

それを察した息子は、「母さん、俺は大丈夫だから。母さんを置いて何処にも行かないから」と、私を抱き締めてくれたのです。

 

れがいけなかったのです。
その晩初めて息子と結ばれてしまいました。

 

剛も当時17歳、幼いながら別れた彼女と関係が数回あったらしく、そこそこ私に愛撫をしそれなりに満足をさせてくれました。
私も息子のペニスを咥え、自ら足を大きく広げ息子を迎え入れたのです。

 

久しぶりに私の中に入ってきた肉棒は逞しく、大きくなった息子の体は主人を思い出すことに十分でした。
その晩を境に、私のほうが息子にのめりこんでいったのです。

 

晩同じ布団で寝るようになり、時にはふざけあってお風呂ではしゃいだり、裸のままリビングで追いかけ合いをしたりと、私にとっては主人との新婚時代そのものでした。
それでも剛はセックスに溺れることなく、希望の大学に入るため勉強をしていました。

 

ある晩、息子と一緒にお風呂に入っているとき、私が悪ふざけで、「はいこれ。大学受験のお守り」と言って、陰毛を5本ほど抜いて渡したのです。

 

それを見た剛が、「そんな数本じゃなく、全部貰ったほうがご利益あるよ」と言い出したのです。
「えっ、どういうこと」
「母さんのここを剃って、全部俺にくれよ」と言い出し、私もすぐに「良いわよ」と言ってしまったのです。

 

風呂の淵に腰掛け、足を大きく広げて石鹸とT字剃刀を息子に渡しました。
剛は私の前に座ると、石鹸を私の股間に塗りつけていきます。

 

息子の一物は、すでに私の顔に向かっていきり起っていました。
そして、私の股間の肌に剃刀が走ったのです。

 

息子は慎重に丁寧に剃刀を滑らせると、剃刀についた陰毛をタオルに残し、それを何度も繰り返したのです。
タオルには私の陰毛が溜まり、それに反比例するように私の股間にフサフサあった陰毛がなくなっていったのです。

 

べて剃り終えると、博はタオルに残った陰毛を石鹸だけ洗い流し小さなビニールの袋に入れると、以前神社で買ったお守り袋の中に入れていました。
その晩、リビングのソファで裸にされた私は、足を大きく広げられ剛が持ってきた手鏡で股間をじっくり見せられました。

 

そして、剛のペニスが入っているところも直に・・・。
何よりも刺激的だったのは、ソファに手をつき剛が後ろから入ってきたときでした。

 

事前に足元に勉強机にあった蛍光灯を置き、繋がっているところを明るくして自ら手鏡を持って結合部を見るんです。
何の障害もない穴に息子の剛のペニスは出たり入ったりしているんです。

 

して、結合部からは私の愛液が滴り落ちていました。
そんなことがあったのですが、博も溺れることなく無事大学に合格してくれました。

 

最初の頃は、毎晩抱き合ってセックスをしていた二人ですが、今では週に2、3回ほどに減ってしまいました。
それでも毎晩同じ布団で抱き合って寝ているんです。

 

気が向けば私のほうから剛のパンツを下げ、ペニスを口に咥えて硬くして跨いでいくんです。
剛も夜はそんな雰囲気を見せなかったのに、朝方には私のショーツを脱がし寝ている私のおまんこに後ろからペニスを入れ腰を振っているのです。

 

かし、2年経った最近になってこのままでいいのだろうかと思うようになりました。
どこまでいっても親子なんです。

 

どうあがいても夫婦にはなれないんです。
息子ももう少し立てば彼女が出来、結婚もするでしょう。

 

その証拠に、最近サークルや飲み会で遅く帰ってくることも多くなりました。
時には、友達の家で泊まってくることもあるんです。

 

から巣立っていくのです。
実は私も、1年位前からパートへ行き出し、そこで知り合った男性と時々お茶を飲んだりしているんです。

 

まだ深い関係になっていませんが、何度か誘われたことも。
そのため、週に1度息子に剃ってもらっている剃毛を断らなければいけません。

 

今は、息子にどう話せばいいか悩んでします。
最初は私から誘ったこと、身勝手と思うのですが今では息子より彼のほうが気になっています。
 

再婚相手の連れ子クンが小生意気で可愛かったので大人のお姉さんの気持ちよさを教えてあげましたw

読了までの目安時間:約 16分

42歳既婚者です。
再婚して中学に通う義理の息子がいます。

 

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1年の終わり頃に異変を感じました。
それは洗濯物…私の下着に精液が付着している事や、何枚か無くなっている事です。

 

ある時、ブラはあるのにパンティが無い事に気づきました。
下着泥棒?あり得ないんです。

 

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ンションの5階では…しばらくして洗濯物を干している時、無くなっていた下着が洗濯機の中で見つかりました。
何気なく不思議に思い、手に取るとクロッチ部分に精液がベッタリ付いています。

 

心当たりがありました。
義理の息子の弘也です。

 

朝、起こしにいくと布団を頭から被っているものの下半身を出してテントを張った状態。
最初は若いから仕方ないと思っていたのですが、段々エスカレートしてきて、あそこを出したままや、勃起していたりとか目のやり場に困っていました。

 

る日の朝なんかはビクっ!ビクっ!と動かすんです。
布団から顔は決して出しません。

 

ある日の午後、弘也の部屋から変な声がしました。
「ああ…ああ…ううっ…ああ…いくっ!いくっ!いくっ!いくっ!き、気持ちいい!」最後に私の名前を大きい声で叫びました。

 

「…いくっ!浩美っ!」浩美というのは、私の名前なんです。
驚きと、恥ずかしさで慌てて寝室に逃げ込みました。

 

朝、はち切れないばかりに勃起して、ピクピク動かす弘也のあそこを思い出して真っ赤になりました。
それから毎日、ストッキングやパンティが精液で汚される様になりました。

 

何も言えない私が悪いのです。
夏場、買い物から帰って汗を流す為にシャワーを浴びている浴室に来て、私の下着の匂いを嗅ぎながらオナニーしているのが磨りガラス越しに見えました。

 

Tシャツ1枚で必死に擦っています。
シャワーの音で聞こえ無いと思っているのか、私の名前を連呼しながらオナニーしてます。

 

わるまで出られません。
そして、いつもの通り下着は弘也の精液で汚されています。

 

何だか、私は犯されているみたい。
恥ずかしいです。

 

そして、夏休みの終わり頃、見てはいけない弘也の姿を見てしまいました。
いつものように買い物を済ませて帰宅した時、いつもと違う空気に胸騒ぎを感じました。

 

也の部屋から変な声がします。
恐る恐る部屋に向かいました。

 

扉は空いています。
次の瞬間、目を疑いました。

 

恐らく私のタンスから持ってきたのでしょう、私のブラを着け、パンティを穿き、パンストも穿き、頭からパンティを被り、昨夜脱いで洗濯機にあったであろうパンティを顔に押し付け、匂いを嗅ぎながら凄い勢いであそこをシゴいていました。
弘也は「ああっ…ああっ…いい…ああっ…」と必死に擦っています。

 

く大きいです。
ビックリしたのと、目の前の光景に固まり動けませんでした。

 

時間にして数秒…いや、もっと長く感じました。
その時、目が合いました。

 

次の瞬間…弘也は私の方に向かって射精しました。
「ああああっ!」ビュー!ビュっ!と飛び散りました。

 

人とは威勢が違います。
弘也の「何見てんだよ!」の声で我に返りました。

 

何だか私が悪い事したような気になり、慌てて立ち去りました。
その日からしばらく下着を汚される事も無く、会話も無くなってしまいました。

 

デリケートな年頃。
でも、どう接していいのかわかりません。

 

れから数日経ったある深夜、主人と久々にSEXしました。
色々な事が重なりモヤモヤしていました。

 

主人はいつもより長く激しくしてくれました。
必死で声を出さないようにしました。

 

主人のものが激しく動いて、いつもより興奮している私は、主人より弘也の事を思い出していました。
いけないと思い目を開け、主人に唇を求めようとした時、僅かに扉が空いているのに気づきました。

 

こには弘也が立っていて私達の行為をしっかり見ていました。
瞬きもせずに。

 

私と弘也は目が合いました。
私は主人に知らせる事なくセックスを続けました。

 

興奮しました。
弘也が見ている前で主人にハメられている。

 

していた声をだしました。
「いい…?いい…?あ、あ、あ、あ、あっ!」
「もっと突いて!もっと!もっと!」連呼しました。

 

腰も振りました。
主人が「おいっ!浩美っ!どうした?声がデカいよ!弘也に聞こえるぞ!」私は構わないから、もっと激しくしてと言いました。

 

寝室にはパンパンという乾いた音が響き渡り、聞こえる事の無い挿入部分のズリュ、二チャ、といういやらしさに酔いしれました。
「いくっ!いくっ!いくー!」そして主人も「出るぞ!うっ!」熱い主人の体液が子宮に当たる感覚で、あそこがピクピク動き、今までにない興奮でアクメを感じました。

 

人が抜くと、おまんこから精液が流れでて、テッシュで蓋をしながら、いつものように主人のおチンチンを舐めて綺麗にしました。
そしてトイレに立つ時、弘也はもうそこには居ませんでした。

 

翌日、久々の主人とのセックスに程よい疲れを感じ、昼食を済ませてから少しお昼寝をしました。
しばらく寝ていたのでしょう、人の気配を感じ目を覚ました。

 

すると足元に弘也がいました。
学校から帰っていたのです。

 

ファで眠る私の脚の匂いを嗅いでいます。
慌てて目を閉じました。

 

弘也はパンストを穿いている脚を眺めたり匂いを嗅いでいました。
やがて、舌を出し脚の指先をツンと舐めました。

 

私は「いけないわ」
「ダメよ」と心で叫びました。
でも、弘也はやめません。

 

が熟睡しているのだと思い、だんだんエスカレートしていきます。
脚をそっと撫でて見て反応を見ています。

 

やがて、ゆっくり、本当にゆっくり時間をかけてスカートをたくし上げました。
パンスト越しにパープルのレースの下着が見えているはずです。

 

アンダーヘアが丸見え。
恥ずかしさで濡れています。

 

度はトップス。
同じパープルのブラを露わにしました。

 

乳首も見えているはずです。
弘也がそっと乳首を触ります。

 

小刻みに弘也の指先が震えています。
どれだけ時間が経過したでしょう。

 

也は興奮し「はあ、はあ、」と息が荒くなっています。
やがて弘也は私の右脚を持って、ゆっくり、ゆっくりM字に広げました。

 

薄目を開けると、弘也は私のあそこから5センチくらいの距離まで顔を近づけています。
よく見るとズボンのファスナーから飛び出し勃起したおチンチンがピクピク動いています。

 

えっ?出してる?弘也、するの?私を犯すの?その時です。
弘也は私のあそこに顔を埋め、同時に「うっ!」と呻いて…私の脚に射精しました。

 

い勢いです。
いっぱい出てます。

 

ヒクヒク腰が動いています。
目を開けました。

 

弘也は固まりました。
私は弘也を引き寄せ、抱き締めて言いました。

 

う、こんな事しちゃダメよ」弘也は黙って悲しそうな表情浮かべ、おチンチンをしまって部屋に行きました。
それから日々エスカレートしていきました。

 

朝、起こしに行くと下半身を露出させ、おチンチンに私のパンストを巻きつけ勃起させて見せます。
そんな時、私は布団をかけます。

 

弘也は学校休むようになりました。
昼間から風呂に入りオナニーをしているようです。

 

がて、裸でウロウロするようになり、勃起させて私に見せつけるようになりました。
「そんな事しちゃダメ」と言いますが、エスカレートしていきます。

 

主人には言えません。
ついに先日の昼間、昼食をしている時にテーブルの下でスエットのズボンを脱ぎ、私の目の前で勃起させてオナニーを始めました。

 

私は見ないように目を逸らし、食事に集中しました。
やがて弘也は立ち上がり、私に向かって凄い勢いでおチンチンをシゴいて見せました。

 

の瞬間、精液が私にめがけて飛び出しだしました。
弘也「あああああああーっ!いくー!気持ちいいー!あ、あ、あ、あ、あっ!」どピッ!どピッ!私の見ている前で射精しました。

 

ショックでした。
弘也の精液は私の顔や胸につきました。

 

弘也は嬉しそうな顔でおチンチンをヒクヒクさせています。
凄い勃起です。

 

して「義母さん、お父さんみたいに舐めて綺麗にしてよ」と言いました。
ショックで何も言えませんでした。

 

弘也の不登校は続き、行為は毎日続きました。
気が変になりそうでした。

 

主人には勿論、誰にも相談できませんでした。
主人は仕事で出張した日には夜もするようになりました。

 

い物をしている時、後ろからスカートをたくし上げ、勃起したおチンチンをお尻にあてがい、擦りつけるようにもなりました。
平気で「母さん!見て!」と激しく擦り、ところ構わず射精します。

 

目を背けると後ろからスカートや、脚にかけます。
毎日下半身を露出させ、夕飯の仕度中に射精して、食事中に左手で擦り付けながら食べ、テーブルの下や、上に射精して見せます。

 

また、夜中に寝室にきて寝ている私の顔を目掛けて射精してイクのです。
「どうしてそんな事ばかりするの?どうして学校に行かないの?」と言うと、弘也は「母さんが好きだから…学校に行かないで母さんと居たい…セックスしたい」と言いました。

 

ョックでした。
毎日、毎日、何回も何回も勃起させては射精して見せます。

 

気が変になりそうな時、主人と出張の事でケンカしました。
その夜、腹を立てた主人は長期出張に繰り上げて出掛けていきました。

 

悲しかったです。
何か抑えていたものが外れました。

 

つものように、入浴中に弘也が磨りガラス越しにおチンチンを擦り付けながら見せつけるようにしています。
私は黙って扉を開け、招き入れました。

 

ビックリした顔の弘也に笑顔を見せてから、弘也の勃起したしたおチンチンを咥えました。
夢中でしゃぶりました。

 

カリクビを丁寧に舐め、玉を舐め、舌を這わせ尿道の入り口を舐め回しました。
弘也が「ああああっ!ああああっ!ああああっ!」と大きな声を出し、私の口の中いっぱいに射精しました。

 

い勢いで出ます。
何度も、何度も。

 

全て飲み干しました。
弘也は精液を女性が飲むのを知らなかったみたいです。

 

感動していました。
そして互いに洗いっこしながら出ました。

 

い事した感じは弘也も、私もありませんでした。
風呂上がりに今まで主人とな変態的なセックス、特にアナルセックスについて弘也から色々質問を受けました。

 

冬場、コタツの中で私の脚を触ったり、弘也は足で私のあそこに割って入り、足でした事など話しました。
私は今まで、あれは主人だと思ってました。

 

また、下着や覗きで興奮してオナニーを覚えた事などいっぱい話しました。
楽しく笑いながら…。

 

の日、弘也は学校に行きました。
母さんにお礼だと言って…。

 

嬉しかったです。
その夜の食事中、弘也のオナニーを手伝いながら互いにおかずを食べさせ合い、弘也のおチンチンを口に含んだりして楽しくしました。

 

弘也は「母さんのおまんこ舐めたい」と言いだし、少しだけならと許す事にしました。
一緒にお風呂に入り、弘也がオッパイを触りたいと言い、「好きにしていいよ」と言うと、変に本当に嬉しそうに触っていました。

 

して、手を繋いて寝室へ…一緒に布団に潜り込みました。
恋人みたいでした。

 

すると…弘也が「あのパープルの下着をつけて!」と言い出しました。
お気に入りみたいです。

 

また、主人とセックスする時にガーターとかストッキングをつけてしている印象か強く残っているらしく、同じようにして欲しいという事でした。
やはり、私もいやらしい心に火が点きました。

 

がつけば、あそこが熱くなりぐっしょり濡れています。
弘也が初めて味わうおまんこです。

 

私も興奮しています。
弘也は、私の脚をこれでもかと広げ、おまんこに顔を埋めました。

 

ゆっくりと、始めはゆっくりと舐めています。
私は、自分の子供として育てている弘也に、自分のおまんこを舐めさている背徳感に異常な興奮を感じました。

 

リトリスの舐め方など、一生懸命に教えながら感じました。
頭の中が真っ白になりました。

 

弘也はずっと、ずっと、必死で舐めています。
気持ちいいです。

 

感じています。
腰を振って応えています。

 

うとう私はいきそうになりました。
「いいーー!いく!いく!いく!いく!いく!いっちゃうー!ダメダメダメいく!」その時です。

 

弘也が必死で舐めていたのをやめました。
「えっ!」やめないで!もう少し…と思った次の瞬間、弘也のおチンチンがおまんこ中に……。

 

「ダメ!」跳ね除けようとしましたが、弘也が激しく挿入します。
ブシュッ!ブシュッ!と、おまんこから…弘也のカリクビがおまんこの汁を掻き出します。

 

ショビショです。
痙攣を起こすようにいきそうになりました。

 

「弘也!いきそうなの!私、いきそう!」弘也はそれに何も答えず、主人とは比べものにならない速さで腰を振ります!「いく!いく!いく!」全身に快楽が走り回りました。
弘也も同時に…おまんこの中に射精しました。

 

ビクビクする弘也のちんぽ…射精したザーメンが子宮にぶつかり、腰が震えて止まりません。
「凄い弘也っ!」でも、弘也は止めません。

 

けてちんぽを出し入れしています。
凄い勢いです。

 

若いちんぽがこれ程元気で、これ程凄いとは思いませんでした。
この夜、弘也は私のおまんこに3回、口に1回出しました。

 

窓の外は白くなり始め、鳥のさえずりが聞こえ始めていました。
この日を境に、主人が居ない時は一緒に寝るようになりました。

 

つも通り弘也は勃起させては私にところ構わず見せつけ、私の前でオナニーもします。
また、家の中ではどこでもセックスするようになりました。

 

弘也の好きな下着姿で過ごすようになりました。
買い物も一緒に行くようになりました。

 

今では高2になった弘也の大きく勃起したちんぽが大好きです。
 

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