告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

夫は仕事一辺倒で私のことを顧みてくれないし、このうえ息子まで若い女にとられるなんて、耐えられない…!そんな狂った思いから、息子と関係を結んでしまいました

読了までの目安時間:約 6分

事は出来るけど、我儘で自己中心的な亭主。
 

夫は仕事一辺倒で私のことを顧みてくれないし、このうえ息子まで若い女にとられるなんて、耐えられない…!そんな狂った思いから、息子と関係を結んでしまいました(イメージ画像1)

 
夫は全然家庭的じゃないんです。
 
それに仕事は忙しく出張ばかりで。
 
夫は仕事一辺倒で私のことを顧みてくれないし、このうえ息子まで若い女にとられるなんて、耐えられない…!そんな狂った思いから、息子と関係を結んでしまいました(イメージ画像2)

 
浮気の疑惑も何度も感じました。
 
問い詰めると逆切れする夫。

 

日頃私のすることのにあれこれ口を出す夫。
 
お前は家の事をちゃんとすればいいの一点張り。
 
私はついにキレて「もう、私も好きにしていいのね?」と宣言しました。
 
今年大学生になった息子は昔から大人びていて、冷めた性格。
 
夫婦の間が険悪になっても我関せずの態度でした。

 

でも私以上に?夫嫌いの息子。
 
偉そうに説教する夫にキレたこともあります。
 
息子には幼馴染の1つ上の彼女がいます。
 
可愛い子で礼儀正しく私も好きな子。
 
でも息子の彼女に、けっこうジェラシーを感じていたかも。

 

夫がああいう態度だから精神的にも息子に依存してたし。
 
部屋で変な事してるって思ったけど、まあ若いからしょうがないわねと思ったものの。
 
親として一言いわねばと思い、ある日夫がいない日の昼間、リビングでぼーっとゲームしていた息子に「彼女と、いいんだけど、ちゃんとしてよ」と言いました。
 
息子は私をじっと見てました。
 
「なあに?」って言うと「なんでもないよ」ってニヤニヤ。

 

して突然「母さん、してないの?」って。
 
「やあね、もう」夫とは随分前からセックスレス状態。
 
浮気なんかしてないし、もう何年もしてません。
 
夫は淡白なセックスだったし、まあ夫と知り合う前に2人の男性としましたが。
 
それほど長い付き合いではなかったし。

 

でも、夫とのエッチでそれなりに感じていた事も確か。
 
「Hしたいとおもわないの?」
「まあ、たまにわね」正直な感想。
 
「男作れば?」
「え?やあよ。今更、男と付き合うなんて怖いし」
「じゃあ、俺なら?」
「え?」
「俺、お母さんとエッチしていいよ」突然の告白。
 
そして、私とエッチする夢を何度も見たと言いました。

 

「もう、やああねえ」なんか凄く動揺しながら、変な気分。
 
危険な雰囲気・・・。
 
息子は私をソファで後ろから抱っこしました。
 
胸を揉まれ、スカートの中に手を(どうするの?)自問自答を繰り返す私。
 
絨毯の上に寝かされ、あっというまに下着を脱がされた私。

 

スカートは捲り上げられ、。
 
私は胸のところに両手首を息子の左手で押えられました。
 
そして、息子の右手は私のおまんこに。
 
「だめ、だめ」もがくけど息子の指は侵入していきます。
 
クリトリスを親指でこねながら、二本の指をゆっくり出し知れする息子。

 

ょ、ちょっと」やだ、すごく感じる、、激しくもがきました。
 
「ここまでしちゃったし、いいよね?」
「もう」私は覚悟を決めました。
 
着ている物は全部脱がされ裸にされ、絨毯の上で大の字。
 
「いいな。綺麗だよ。おっぱいもぱんぱんだね」乳首を嘗め回し、あそこを指でかき回す息子。

 

息子が突然、クッションを私の腰の下に置いたんです。
 
ブリッジするような感じにされ、思い切り指を突上げてきました。
 
痛みは一瞬で、今まで感じた事のない、そう、なにか漏れるような恥かしい感じ。
 
「ああ、やだあ」腰をひねりましたが息子に押さえつけられ、少し休んでは、また突き上げてきます。
 
「あ~、だめえ!」もう身体を横にして激しくのけぞって意識が飛びました。

 

息子の愛撫で絶頂しちゃいました。
 
ひたすらペニスを出し入れする息子。
 
夫とのセックスでは味わえなかった悦び。
 
「可愛いよ。すげえ可愛い」腰を痙攣させながら、息も絶え絶えの私に息子は言いました。

 

用意周到にコンドームを準備してた息子がペニスに装着。
 
すっごく硬いそのペニスは、私の中に挿入されあっというまに中イキ。
 
早漏なのは夫似のようです。
 
しばらく抱き合ったままキスしてたけど、そろそろ夕食の時間。
 
髪を整え、もう「外で食べましょ。」と車で近くのファミレスへ。

 

りは道が混んでて、運転してた息子は。
 
車が止まるたびに私のスカートに手を入れる。
 
家に着くなりお風呂に一緒に入り、また始めてしまいました。
 
「アイツ(彼女)はなんか演技っぽいんだよなあ。でも母さんはマジ目がいっちゃてる顔だよね」・・・息子の彼女に対する嫉妬心がメラメラと強くなってきています。

 

息子を独占したい。
 
そんな思いが日に日に強くなっています。
 

17歳の息子が、私のお尻に固いモノを押し付けてきて…。こんなはずじゃなかったのに、アレの感触をうれしく思い期待でアソコがキュンとしてしまう私

読了までの目安時間:約 6分

17才になる息子と関係してしまったのです。
 

17歳の息子が、私のお尻に固いモノを押し付けてきて…。こんなはずじゃなかったのに、アレの感触をうれしく思い期待でアソコがキュンとしてしまう私(イメージ画像1)

 
こんなはずではなかった・・・息子とSEXをしてしまうなんて悪夢のようでした。
 
・・・2年前再婚しました。
 
17歳の息子が、私のお尻に固いモノを押し付けてきて…。こんなはずじゃなかったのに、アレの感触をうれしく思い期待でアソコがキュンとしてしまう私(イメージ画像2)

 
もうすぐ40代になり中年になる私にとって最後のチャンスだと思いました。
 
年頃の息子がいるので迷いましたが、思いきって息子に紹介しました。

 

やっぱり息子と二人だけの生活エッチは凄く寂しかったのです。
 
誰か私を支えてほしい・・そう思い、四十路ながら再婚相手を見つけて結婚しようと思い切ったのです。
 
息子も賛成してくれました。
 
息子も夫となじんてきて、幸せだと感じていました。
 
2週間前でした。

 

その日は主人が出張中でした。
 
私が台所で洗いものをしてると突然後ろから抱きついてきました。
 
私は、久しぶりに二人きりになったから、甘えてきたのだと思いました。
 
でも、明らかにお尻に硬いものがあたっていました。
 
私は、混乱しました。

 

どう解釈したらいいかわかりませんでした。
 
私は、「もう離してよ、片付けられないでしょ」と平静を装い言いました。
 
「お願いだから、もう少しじっとしててよ」と甘えるように息子は言ってきました。
 
そう言われると突き放す事はできませんでした。
 
でも、お尻にますます硬くなったものがあたってきました。

 

は、頭に血がのぼり「高校生なんだから、もう、離れなさい」と声をあらげて言ったのでした。
 
息子は、びっくりした様に離れました。
 
そしてしょんぼりして、自分の部屋に入っていきました。
 
私は、心の中で「どういう事?なんで?」と何回も問いかけました。
 
考えたくない事でした。

 

「母である私の事を女として見てる」・・・急に恥ずかしくなりました。
 
一瞬息子に抱かれている自分を想像してしまい、あわててうち消しました。
 
その日はよく眠れませんでした。
 
次の朝、息子の視線が気になりだしました。
 
男の視線でちらちら見てる感じがするのです。

 

そして、次の日に夫が帰ってくる夜でした。
 
もう寝ようとした時でした。
 
息子が突然部屋に入ってきたんです。
 
私は、「どうしたの?」とドギマギしながら尋ねました。
 
息子は低い声で、「我慢できないんだ」
・・・「え?」私は、聞きかえしました。

 

次の瞬間、息子が襲いかかってきました。
 
私は必死に押し退けようとしました。
 
でも、あっという間に馬乗りになられて、動けなくなりました。
 
私は、変に気分が高ぶってしまいました。
 
パジャマのボタンを外され、乳房を揉まれた時、乳首がキュンとしまる感じでした。

 

は、弱しく「やめていけないわ」と言うだけでした。
 
その時、私も変な感じになってしまっていたのです。
 
だから、怒鳴る事もできなかったと思います。
 
私は、「やめて」と何回も言いました。
 
心の中でも、何回も祈りました。

 

それとは逆に、身体がどんどん熱くなるのを感じました。
 
そして、息子の舌が乳首をはってきました。
 
私は、身体をビクつかす声をあげてしまったのです。
 
私は、羞恥心でいっぱいになりました。
 
それと同時に身体の芯が疼いてきました。

 

自分の淫らさを恥じました。
 
息子の行為はエスカレートするばかりで、なにも考えられなくなりました。
 
息子が唇を求めてきました。
 
最後の抵抗でした。
 
顔をよじり必死に逃げました。

 

息子はしつこく追いかけて、とうとう強引に吸ってきました。
 
そのとき私は、完全に力が抜けてしまったのです。
 
息子の舌が入ってきました。
 
私は、舌をからめてしまいました。
 
息子の手が全身を撫でまわしてきました。

 

して大腿の内側を撫でまわしてきました。
 
そして、もっとも敏感な部分を刺激してきたのです。
 
恥ずかしい音が部屋中に響きわたる感じでした。
 
私は、恥ずかしい声をあげていました。
 
私は、乱れまくってしまったのです。

 

そんな私に息子は、いきなり挿入してきました。
 
私は、必死に息子にしがみつきました。
 
私は、恥ずかしい言葉を言いながら、絶頂してしまいました。
 
それ以来、息子が迫ってくる事はありませんでした。
 
でも、ふと気がつくと男の視線で私の体を舐めまわすように見ているのです。

 

私はどうしたらいいのかわかりません。
 
あの息子のいやらしい目線で見つめられと、あの禁断の情事を思い出して濡れてしまう自分がいるんです。
 

主人が単身赴任でいなくなった夜、その夜にはもう、息子が私の寝室に忍んできていたんです…。息子のおちんちんで喘ぐ母、淫らですか?

読了までの目安時間:約 6分

が単身赴任。
 

主人が単身赴任でいなくなった夜、その夜にはもう、息子が私の寝室に忍んできていたんです…。息子のおちんちんで喘ぐ母、淫らですか?(イメージ画像1)

 
家には息子と二人だけ。
 
夫からは冗談で、「浮気すんなよ」とか言われましたけど、あなたこそ・・ごめんなさい、私、浮気してしまいました。
 
主人が単身赴任でいなくなった夜、その夜にはもう、息子が私の寝室に忍んできていたんです…。息子のおちんちんで喘ぐ母、淫らですか?(イメージ画像2)

 
あなたがいなくなったその夜からです。
 
相手は・・・一人息子の憲です。

 

夜寝ているときに夜這いされました。
 
かれこれもう半年になるでしょうね、ずっと相手をしています。
 
あなたがお盆休みで帰ってきた日、その日も抱かれていました。
 
あなたが帰宅する少し前までずっとです。
 
当然あなたが居た時も隙を狙って、息子はせまってきますからやってました。

 

気が付かなかったでしょう?あなたも久しぶりに私を精一杯可愛がってくれてましたよね。
 
でもあんまり感じていなかったの。
 
だって息子の方が何倍も良いから・・・ごめんなさいね、ほんとうにごめんなさい。
 
私達のために働いて、赴任先では不自由でしょう。
 
でもこっちは安心していいですよ。

 

浮気はしてませんから、他所の人とは浮気はしてませんから・・・・あなたが赴任して最初の夜です。
 
寝ている私の所に忍び込んだのでしょうね、まだ夜は冷える時期ですから。
 
冷たい感触で目が覚めました。
 
ぼんやりと目を開けると息子が立ってました。
 
一瞬何?と思いましたが、服がはだけているのに気が付きました。

 

ジャマの前のボタンが外されてたんです。
 
息子を見ました。
 
暗くて表情は見えませんが、興奮した雰囲気を感じました。
 
出て行ってと叫んだと思います。
 
が、次には押さえ込まれて胸を乱暴に揉まれ下を脱がそうとされました。

 

止めなさいと何度も言いましたが、パジャマの下がお尻まで脱がされ、手が股間に伸びてきました。
 
あっ、指がクリにあたる、一瞬私の動きが止まったかのようでした。
 
一気に下げられ足首まで降ろされ、私の姿は胸をはだけ、股間をさらしほぼ全裸。
 
息子が上に乗ってきました。
 
胸をもまれながらしゃぶられ、足を動かそうにもパジャマが引っかかって上手く動かせない。

 

そのうち勝手に脱げたのか足をばたつかせました。
 
でも息子にとっては好都合だったのでしょうね。
 
足を広げさせられ、まさぐられ、ついには指が入ってきました。
 
その間も止めてと叫んではいました。
 
正直息が上がって疲れ切ったのもありますが、私も動けなくなってきました。

 

その間に息子の体が割って入ってきて、挿入されそうになりまた暴れる、なかなか入れはさせません。
 
息子も経験がないのか上手くは入れれない、お互いそのやり取りで疲れたのだと思います。
 
ぐったりと息子が私の上に覆いかぶさります。
 
股間には暖かい感触、挿入も果たさずにイッたようでした。
 
私は息子に言いました。

 

ういいでしょう、これで帰って」息子の体が震えていました。
 
泣いていました。
 
ゴメンナサイゴメンナサ・・繰り返される言葉に正直可哀相になりました。
 
だからつい抱きしめて「いいのよ・・もう」その言葉で息子がまた胸を吸い出しました。
 
もう抵抗する気力はありませんでした。

 

入れようとしたので私から足を広げて導いてあげました。
 
どうせこうなるんだろうなあと思いながら。
 
私はリングをしていたので避妊は特に必要はありません。
 
だから息子が入ってきてものの数秒で射精しても、特に慌てる事もありませんでした。
 
ただ身体全体が重く押し潰されそうな感じになったのは背徳感でしょう思えばやりたい盛りの男とおばさんとは言えまだ私はきれいに保っていたと自負してましたから、こうなるのはどこかで分かってた。

 

頭の隅には単身赴任が決まってから、息子の男の部分はわかってたんです。
 
それがいきなり初日からだっただけ、たぶんいずれそうなってたでしょう。
 
一度やってしまうと後はなし崩しに求められるだけ。
 
そのうち自分でも楽しむようになりました。
 
色々教えてあげました。

 

若いから凄いですよ、ただ知られないように努力は必要です。
 
絶対に誰にも言ってはダメだと習慣のようにやった後言います。
 
うっかり友達とかに言われたらお終いです。
 
まして夫に知られたら・・今は私が息子の部屋で寝起きしてます。
 
私達の部屋はなんとなく嫌だから万が一もあるし。

 

いから毎日求められます。
 
正直大変ですよ、相手するのも。
 
でも気持ちいいからやめられそうにありません。
 

大学生の息子のエッチないたずら…コタツの中だし目をつぶっていてあげようかと思ったら、まさかの太いアレを挿入してきて、そのままイカされて…

読了までの目安時間:約 4分

正月に息子にHな悪戯をされました。
 

大学生の息子のエッチないたずら…コタツの中だし目をつぶっていてあげようかと思ったら、まさかの太いアレを挿入してきて、そのままイカされて…(イメージ画像1)

 
その日は、夫と義弟と息子と4人で炬燵で夕食をとっていました。
 
お酒も飲みました。
 
大学生の息子のエッチないたずら…コタツの中だし目をつぶっていてあげようかと思ったら、まさかの太いアレを挿入してきて、そのままイカされて…(イメージ画像2)

 
主人は、大学生の息子にもお酒をすすめ上機嫌でした。
 
私もほろ酔い気分で、いい感じでした。

 

でも膝のあたりにしきりにコタツで隣に座る息子の手が当たるのに気づきました。
 
気のせいだと思いそのままにしていましたが、その手が除々に膝から太腿にかけてゆっくり撫で始めたのです。
 
「いやだわ、酔っているのかな?私は母親よ~どういうつもり?」義弟もいて、恥ずかしさで気づかれないようじっと耐えていました。
 
驚くことに息子のいやらしい指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。
 
私は何度か息子を睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を愛撫し続けきます。

 

そして大胆な事にすばやい動きでパンストを膝のあたりまでずり下げてきたのです。
 
ここまでされるとコタツから出ることも出来なくなってしまいました。
 
その後もいやらしい手は太腿に吸い付くように撫でまわし、下着の上から一番敏感な部分を丹念に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、身体は敏感に反応してしまっていました。
 
そんな時に、義弟と主人は、麻雀だとか言って外出していきました。
 
ほっとしましたが、息子に一番大切な部分を愛撫され、体がこれほどまで敏感に反応することなど、想像できませんでした。

 

しかし現実には身体中が熱くなっていました。
 
そう思うと羞恥でいっぱいになりました。
 
息子の愛撫は続き、もう身体を制御できない感じになっていました。
 
必死に喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していましたが、我慢できませんでした。
 
息子は下着を下ろし、太い指を挿入てきました。

 

の動きに合わせるように淫らに腰が動き出し、自分でも信じられないくらい淫らな女になっていました。
 
私は、息子にいかされてしまいました。
 
しばらくたって、うっすらと気が付くと目の前に息子の顔がありました。
 
「駄目よ、いけないわ、止めなさい、親子なのよ~近×××なんてダメよ!」言葉では抵抗するものの、簡単にその唇を受け入れてしまい、まるで恋人同士のように抱き合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキスをしてしまったのです。
 
乳房を優しく乱暴に揉みしだいてきます。

 

私は息子の舌を拒むことなく絡ませていました。
 
息子のたくましいものも握らされました。
 
そんな事されると、許されない事で頭がいっぱいになってました。
 
「早く、この火照った身体を貫いて欲しい」でも、そんな事言えるはずはありませんでした。
 
息子は私の脚を広げると、いやっていうほど見つめてきました。

 

そして、やさしく舌で恥丘を愛撫され、腰がとろけそうになりました。
 
そして、一線を超えるときがきました。
 
息子の舌が離れたと思うと、息子は覆いかぶさってきました。
 
「それだけはいけないわ!親子なのよ!許して!」しかし絶対に許されない行為だとわかっていながらも、この身体はどうしようもなく息子を欲し、貫かれたいと思う自分がいました。
 
次の瞬間、息子に貫かれていました。

 

そして息子はゆっくりと輸送し始め、じょじょに膣の奥深くに当たるまで挿入し、激しく律動を始めました。
 
私は、はしたない声をあげながら昇天してしまいました。
 

息子が引きこもりになり、ただでさえノイローゼになりそうなのに…近頃息子が手コキをせがむんです。間違いが起きる日も遠くなさそうで…

読了までの目安時間:約 5分

う自分の胸の中だけで仕舞い込んでいると、ノイローゼになりそうなのでこの際このようなサイトで告白しようと思い投稿させていただきました。
 

息子が引きこもりになり、ただでさえノイローゼになりそうなのに…近頃息子が手コキをせがむんです。間違いが起きる日も遠くなさそうで…(イメージ画像1)

 
夫(51歳)、私(48歳)、一人息子の祐一(24歳)の3人暮らしをしています。
 
今回は一人息子の祐一のことで投稿しました。
 
息子が引きこもりになり、ただでさえノイローゼになりそうなのに…近頃息子が手コキをせがむんです。間違いが起きる日も遠くなさそうで…(イメージ画像2)

 
夫は残業の多い仕事で毎日22時を過ぎないと帰って来ません・・・。
 
さらに不景気のせいか社員の新規採用をストップしているため、人手が足りないらしく休日出勤も珍しくありません。

 

家のローンが残っているので、私も近所の配送会社で荷物の仕分けの仕事をしていて朝10時~17時までパートタイムで働いていています。
 
そして、一人息子の祐一は何とか学費を工面して大学まで行かせたのですが、3年のときに勝手に中退。
 
その後ようやく見つかった就職先もすぐに辞めてしまい、それからというもの短期のアルバイトを転々と変わり、今は無職で引き篭もっている状態なんです。
 
私が仕事をしている間もずっと部屋に引き篭もっているようで、何をしているのかはわかりません。
 
私が仕事から帰ってきて部屋をノックすると、私の帰りを待っていたかのようにドアを開けて私を部屋に招き入れます。

 

そして…いつの頃からか、私を部屋に招き入れるとすぐにベッドに横になるんです。
 
そうなんです…祐一は主人が休みの日以外は、毎日のように私の帰りを待ち侘びて、私の手コキを待っているのです。
 
自分からスエットのズボンを脱ぐとはちきれそうな勢いで勃起したペニスが飛び出してきました。
 
あきらかに夫のペニスよりも息子のペニスのほうが大きいのです。
 
血管が隆々と筋張って、太さも長さも比べ物にならなくらい大きいのです。

 

息子はもう待ちきれないとばかりにペニスをピクピク動かしながら、枕元からローションのボトルを私に手渡します。
 
私はいつものようにローションを手に垂らすと、息子のペニスを握りゆっくりと扱きます。
 
「うぅ…っ」息子が気持ちよさそうに呻き声を出します。
 
私は根元からカリまで上下にゆっくり、徐々に早くペニスを扱きます。
 
ただ…最近困ったことに私の上半身を裸にして乳房を揉みながらでないと射精しなくなりました。

 

子は乳房を揉み出すとローションまみれのペニスがどんどん私の手の中で熱くなり、硬くなってくるんです。
 
しばらくすると…「あぁ、あっ、母さんイクよぉ!!」と言われ、私の手の中に熱い精液を大量に放出します。
 
「もう1回だよぉ!!」と言われ、こんなに大量の精子を放出してもまだ勃起したままなので、ローションと息子の精子でグチャグチャヌルヌルのペニスをさらに扱きます。
 
その後も私は息子に乳房を触られながら勃起したペニスを扱き2回目の射精をさせるんです。
 
さすがに2回目は発射まで時間が掛かりますので、私もその間息子のずっと胸を触られてなければならないんです。

 

それがどんなに母親として辛いことか…そして最近、とうとう…「母さん、手じゃなくて口でして欲しいんだけど…」と言われ、手コキではなくフェラチオをねだり出したのです。
 
そのときは何とか誤魔化しましたが、どんどんエスカレートして行くのではないかと危惧しています。
 
まさか50歳手前の熟女、それも自分の母親とセックスまでは望んで来ないとは思っていますが…とにかくこれから先が心配です。
 
もうこのような行為はもう終わりにしたいのです。
 
いつからこんなことを受け入れてしまったのか…私がすべて悪いんです。

 

引き篭もってしまった息子にどうすることもできずに息子の性欲処理を手伝っている私は完全に母親失格です。
 
とにかく今はどんな仕事でもいいんです…外へ出て汗を流して働いて欲しいと懇願する日々です。
 

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