告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

30歳で離婚して実家に帰ってきた息子はだいぶ意気消沈のご様子→慰安旅行で私が体を張って慰めました

読了までの目安時間:約 4分

は55歳で、息子は30歳です。
息子が離婚して帰ってきました。

 

(イメージイラスト1)

 

僅か3年の結婚生活でした。
私も離婚しており、胸が痛む思いです。

 

仕事にはちゃんと行ってますが、それ以外は部屋に閉じ篭っており、とても心配になったのです。
そこで、1泊ですが温泉旅行に誘いました。

 

(イメージイラスト2)

 

宿に着くと、仲居さんが「家族風呂も御座いますから、如何ですか、景色もすばらしいですよ」って。
宿帳には、親子と書いたはずですが。

 

私から、「ではお願いします」と言い、息子も頷いていました。
食事も終わり、風呂に入りに向かいました。

 

二人では、広すぎる位でした。
最初は、お互いに恥ずかしながら湯につかり、身体をあらい、たわいない話を続けていましたら「母さん、色々ごめんね」って。

 

いわよ、今だから言うけど、あの人好きになれなかったから、私は嬉しいのよ」息子は複雑そうな顔しながら「そうだったんだ、ごめん」
「さあ、湯船にはいりましょ」向かい合って座りましたが、股間を隠すように顔は横に向けていました。
「ん、どうしたの?」
「いや、何でもない」
「もしかして、お母さんの裸を見て大きくなっちゃったの?」
「うん、少しね。離婚前から、暫くして無かったし」
「そうなんだ。どれどれ」少し抵抗しましたが、触ってあげると既に硬くなっていました。

 

暫くこすってあげると、うっとりしたような顔してたので可愛くなり、湯船に腰掛けさせ、口に含みました。
息子は、されるままに目をつむいでいました。

 

私も、久しぶりの肉棒に夢中になり、自分を忘れてしまい、玉も雁も丁寧になめてると、「うっ、出る」
「いいわよ、出しなさい」口の中で、どくどくっと若い精が・・・。
むせながらも、全て飲み干すと「ありがとう」久し振りの笑顔でした。

 

屋に戻ると、2組の布団が敷いてありましたが、私は「今日は、一緒に寝ましょう」って言い、隣に入ってきました。
「母さんいいの?」
「いいわよ、貴方もつらかったでしょ」キスされ、口の中で、舌が暴れてます。

 

胸を揉まれ、首筋から下へと愛撫されながも、手は息子の肉棒に。
既に硬くなっており、ショーツも脱がされ全裸に・・・。

 

「母さん綺麗だ」自然に足を広げる格好になると、息子の舌がおまんこに。
「ああぁ、、いいぃ」声も自然に「頂戴、口に硬いのを」69の体制になると、二人ともお互いの性器を愛しあいました。

 

のあと、合体しました。
息子に挿入された瞬間、凄く幸せな気分になりながら力一杯抱きついていました。

 

私の中で肉棒が暴れています。
私は、息子の名前呼びながら「逝く、、逝く、、」
「母さん、俺も」
「来て、、中に、中で、出して」息子が唸りながら、私の中に出した瞬間に、子宮でその熱さを感じながら私も逝ってしまいました。

 

余韻に浸りながら「母さんありがとう。凄く良かった」
「私も良かった。久振りだったし」その、夜は裸で抱き合い眠りました。

 

日からは、息子も元気を取り戻し、仕事の帰りを待つ妻のようになりました。
私も少しは若返ったかも。

 

家では、下着もセクシーになり、ミニ履いたりしてます。
お風呂もベッドも一緒で、今はとても幸せです。
 

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読了までの目安時間:約 11分

は、40歳の専業主婦です。
家族は、銀行に勤める45歳の主人と、15歳の息子の3人暮らしです。

 

(イメージイラスト1)

 

郊外の1件屋で平穏に暮らしています。
1ヶ月ほど前のことです。

 

息子がお風呂に入っている間に、チョット用が有って息子の部屋に入ったところ、机の上のパソコンの電源が入れっぱなしになっていてアダルトサイトが映し出されていました。
私は、息子がどんな所を見ているのだろうと軽い好奇心から内容を見てしまいました。

 

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・・正直ショックでした・・・若い女の子の裸に興味が有るのならまだしも、近×××サイトだなんて、それも母親と息子の・・・・でも、もしかして、息子が母親である私に性的な関心を寄せているとしたら・・・そう考えると、幾つか思い当たる事が有るのです。
例えば、私がお風呂に入っている時に洗面所に来て歯を磨くとか・・・洗濯をしてたたんで置いた筈の下着が乱れてたりとか・・・お気に入りの私の下着がなくなっていたりもしています。

 

少し変な所が、ココ最近増えているんです。
このまま息子の行為がエスカレートしたら、どうしたら良いのでしょう・・・・。

 

来年は高校受験を控えた微妙な時期ですし、息子を動揺させたく有りませんから、直接本人に言う訳にも行かないですし・・・。
思い悩みましたが、息子と向き合って話をしました。

 

果、一度だけ息子に体を許すことに決めました。
息子と関係を持つって事は、旦那を裏切るって事でも有るんですよね・・・旦那には、息子の受験が終わるまでって営みを断ってるのに・・・旦那が4日間出張した日に、私は母親から一人の女になりました。

 

唯、関係を結ぶに当たって幾つかの約束を息子としました。
必ず避妊はする事、4日間が過ぎた後は二度と関係は持たない事、この事は誰にも言わない事・・・それと、コレは私の為の言い訳ですが、久しぶりに旦那を誘ってホテルで抱いて貰いました。

 

こんな事で、旦那への償いになるとは思っていませんが・・・旦那が出張の日に、駅まで送って来ました。
息子が塾から帰って来ると、二人で簡単に食事を済まして一緒にお風呂に入りました。

 

て言うか・・・可愛いですね。
お風呂に入る時に前を隠しているからどうしたの?て聞いたら「大きくなっているから恥ずかしい」何て言ってるの・・・昨日までは、好きだとか愛している何て言ってたのに・・・そんな息子を見ていたら悪戯心が湧いちゃって「手でして上げようか?」って言ってシゴいてあげたんです。

 

そしたら、ピュッピュッって感じで勢い良く精子を飛ばして逝っちゃいました。
でも、若いって凄いんですね。

 

息子を湯船の縁に座らせて私が前に膝を着いた形でシゴいていたんですけど、私の胸から顔に掛けて飛び散って、ザーメンだらけにされちゃいました。
強烈な栗の鼻の匂いがお風呂場に充満していました。

 

風呂で汚れた体を綺麗にした後は夫婦の寝室へ移動しました。
ベッドの有る部屋で、裸で二人っきりっていうのは照れますね。

 

これからセックスをするんだって気分に、否が応でもなります。
部屋を少し暗くして、ベッドに息子を寝かせます・・・腰に巻いたバスタオルを取ると、さっきお風呂で抜いたばかりなのに固く勃起したペニスが有ります。

 

「いい?この事は誰にも言っちゃダメよ」息子に念を押した後に口で咥えました。
まだ、中*生ですから旦那より小さいですけど、ペニスに舌を絡めていると時折ピクンピクンって跳ねるんです。

 

れに、ピンク色で鉄のように堅くガチガチに勃起していました。
このまま口で逝かせても良かったのですが、今夜は息子と結ばれると決めていたのでペニスから口を離して場所を入れ替えました。

 

今度は仰向けに私が寝て横に息子を座らせると、足をゆっくりと開き私のアソコを息子の前に晒したんです。
「ココはデリケートだから優しく触るのよ」息子の手を取りアソコに手を持って行くと、指をアソコに沈めて来ました。

 

「ウッゥン・・・」少しだけ声を出して、気持ちが良い事を息子に知らせました。
ネットで見た事が有っても触ったのは始めての息子は、丁寧に優しくアソコを愛撫してくれました。

 

ソコが濡れて入れる事が出来る様になったので、息子のペニスにゴムを付けると正常位で息子を迎えます。
「慌てなくて良いからね・・・・ココ・・・・・ウッウゥゥゥ・・・」手を添えて導いてやると、息子のペニスが私のおまんこに入って来ました・・・とうとう息子としてしまった。

 

正直、少し後悔は有りましたけど、決めた事ですから・・・「好きに動いて良いよ」今まで我慢していたのか、私が許すと無我夢中で腰を打ち付けて来ました。
「アッ・・ウッン・・・ウッウッウッ・・・」強弱も何も無いですが、勢い良く突かれると自然と声が出てしまいます。

 

このままだと、私の方が逝ってしまうと思った時でした。
「あぁぁ出ちゃう・・・あっうっうっ」息子に限界が来て、先に逝ってしまいました・・・「始めてだから早いのはしょうがないけどもう少し持ってくれたら良いのに」と思った時でした。

 

び息子が動き出したんです。
「エッエエ!!」驚きました。

 

もう2回も出しているのに、抜かずに3回目を始めるなんて・・・結局、その日は合計で4回逝って息子は眠りに付きました。
かろうじて息子の前で逝かないで済みましたが、後3日間耐えられるか心配でした。

 

翌日、息子は塾から帰って来ると今日は夕飯よりも先にお風呂に入りたいと言うので、また一緒にお風呂に入りました。
昨日は勃起しているのを恥ずかしがっていたのに、自慢する様に隠さずに入って来ました。

 

うする?今日も手で出してあげようか?」昨日と同じく浴槽の縁に座らせてから声を掛けると「ううん・・・口でして欲しい・・・そっちの方が気持ち良かったから」と、フェラチオを要求して来たんです。
「判ったわ」私は息子のペニスを軽く洗った後、洗い場に膝を付いて口にペニスを咥えました。

 

「クチュクチュ・・・シュッシュッ・・ハァハァ・・・ピチャピチャ・・・」口の中で亀頭に舌を絡ませながら根元を指で扱いてあげると、逝きそうになるのを堪えているのか私の肩を掴んで来ました。
「もう出そうなの?どうする?このままお母さんの口に出す?それともベッドに行く?」何か意地悪をしたくなっちゃうんですよね。

 

答えなんか判っているのに・・・「止めないで、このまま続けてよ」再び咥えると今度は吸い込むようにしながら頭を前後に動かしてあげると、またさっきと同じに肩を掴んで逝きそうになるのを我慢しています。
親子だからなんですかね?旦那が喜ぶ方法で息子が同じ様に喜ぶんですから・・・。

 

のうち限界が来たのか「お母さん、もう出ちゃう・・・ウッゥッゥッ・・・」息子が出した精子を飲み込むと、精子で汚れた息子のペニスを口で綺麗にしてあげました。
「さっ、体を綺麗にしてご飯を食べましょう」そうは言っても、息子のペニスはまだ硬いままなんですよね。

 

若いって凄いな・・・。
「この続きはベッドでするんでしょう?早くしないと寝る時間になっちゃうよ」そう言うと、息子は急いで体を洗うとお風呂から出て行きました・・・その夜は息子の好きな様にさせてみようと思っていたので「どうしたい?」と聞くと私のおまんこを良く見てみたいって言うんです。

 

「判ったわ」そう言ってベッドの縁に腰を下ろして足を広げると、股の間に息子が座って観察しながら指を伸ばして来ました。
本当、恥ずかしかったですよ。

 

から見られるだけなら未だしも、アソコを片手で広げるともう一方の指を中に入れてぐりぐりするもんだから自然と濡れて来るし、それを見られるしで・・・・「ココ舐めて良い?」断る理由も無いので「いいよ」って言うと、慣れないながらも一生懸命舐めるんです・・・何かいじらしくって可愛いです。
「お母さん・・・気持ち良くないの?」
「えっ?そんな事無いわよ・・・どうして?」ビックリしましたよ。

 

突然こんな事を聞くんだもん。
「だって・・・お父さんとしている時はもっと大きな声出してるのに・・・全然声を出さないから・・・・・・」聞けば、旦那とのアノ時の声を何回か盗み聞きしてたらしいんです。

 

「・・・・そんな事無いよ・・・お母さん、恥ずかしいから我慢しているんだよ・・・だってホラッこんなに濡れてるでしょ?感じている証拠だよ」
「ほら、ベッドに横になって・・・今日はお母さんが入れてあげるから」仰向けで横になった息子に跨ると、腰を下ろしてペニスを挿入しました。
「アッ・・・ウッウンンッ・・・・ふぅーぅ・・・・」全部入っちゃった・・・「重くない?・・・・・じゃっ動くね・・・」
「アンッ・・イイッ・・・・アッアッアッ・・アンアン・・・」息子に跨り腰を前後させながら声を上げていると、何だか本当に感じて来てしまいました。

 

持ち良い?今度は好きなようにして良いよ」正常位に戻ると、息子を迎い入れます。
「ウ・・ウン・・・アンアン・・・アーンアーン」私が声を出しているのに気を良くしたのか、勢い良く突いて来ます。

 

「アーンモット・・・イイッ・・・ハァハァ・・アッアッ」
「お母さんっもう出ちゃう・・・出ちゃうよ」
「もう少しもう少しだけ我慢してっ・・・お母さんも逝きそうだから・・・」息子の前では、恥ずかしい姿を見せないと誓っていたのに・・・その為に息子では逝かないと決めてたのに・・・「アアッもうダメっ・・・出ちゃう」
「いいわ・・・来てっ・・・・お母さんも逝きそう」
「出るっ・・アッアァァァ・・・アッアッ!」息子が出すと同時に、私も逝ってしまいました。
「ハァハァハァ・・・」息子はもっとしたかったみたいですが、私の方が辛いので2回だけで勘弁して貰ったのですが、約束を一つしてしまいました。

 

それは、翌日は学校を休んで1日中一緒に居ると・・・今更、逝く所を息子に隠す必要は無いのですから・・・。
 

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読了までの目安時間:約 7分

は何か趣味をと思ってましたが、ITが取り沙汰されている昨今、息子が高校と家でパソコンをしてましたので、私もやる事を決心したのです。
当初はその手の学校へと思いましたが、息子が教えてくれると言い張りましたから、自然に家事が全て終わると息子の部屋で教えて貰う日々が続きました。

 

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ある晩、息子が一つのフォルダを示し、「この中に何が入っているか母さん見たい?」と言い出したのです。
私は突然のそんな質問に、とりあえずは色々勉強だと思って「見たいわ」と単純に言いました。

 

すると息子はそれをクリックしましたが、なんといかがわしい写真が次々にディスプレイに表れたのです。
それは全てが男女の絡みであったり、又は女性器が露になったものばかりでした。

 

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は絶句したきり何も言う事も出来なかったのです。
すると「どう?凄いだろ!」と平然と息子は言いましたし、「母さんのもデジカメに撮らせてくれないかな?」なんて驚く様な事まで言ったのです。

 

私は唖然となったまま黙って部屋を出ました。
そしてそれからはまる二日間息子と本当に用件以外の言葉は交わしませんでした。

 

数日後、主人がバイク転倒事故を起こし救急車で搬送されるという出来事がありました。
幸い命に別状はなかったのですが、酒気帯びで自損事故でしたので、警察が病院で事情を聴くことになり、その結果免許停止の処分を受けました。

 

人は全治二ヶ月の骨折で入院を余儀なくされたのです。
そして事件はその晩に起きました。

 

病院から戻り、私が入浴の準備をしていると、息子が言ったのです。
「どうなの、親父の具合は?」
「ええなんとか落ち着いたわ。でもやはり手術になるみたい」
「そうか、じゃ長引くね」
「先生の話では、二ヶ月はかかるらしいわ」
「長いな・・・でもいい休養かもな、親父には」そんな他愛ない話が終わり、私が先にお風呂に入る事を告げバスルームに行きましたが、数分後「母さん、背中流そうか?」と息子が戸の影で言いました。

 

さすがに私は驚き「ううん、いいわもうすぐ出るから」と拒否の姿勢を見せたのですけど、その返事を待っていたかの様にいきなりガラス戸を開け、息子が全裸で入って来たのです。
「何なの?」
「えっ、だって今洗ってって言ったじゃない」
「うそ!そんな事言いません。すぐ出るからいいって言ったのよ」
「まあいいじゃないの。たまには一緒に入ろうよ」
「・・・・」私は咄嗟に胸を手で隠し、膝を立ててましたが、息子はそれをじっと見つめると「背中流すよ・・・」と私の後ろに回りこんできました。

 

して石鹸をつけて本当に背中を洗い始め、そろそろ終わるだろうと思ったその時、今度は私のわきの下にその手を入れ始めたのです。
それで私も我慢の限界と思い「もういいわ、ありがとう」と急ぎお湯を掛けようとしましたが、でも遅かった。

 

息子はいきなり私の背中に覆い被さると、両手で乳房を掴み揉み出した。
「母さん、凄く柔らかい・・・」と平然と耳元で囁く有様でした。

 

「ね、頼むから変なことは止めなさいね」
「別にいいじゃん、親子だもの」
「だって高校生になってまで一緒にお風呂なんて、変よ」
「そんな事ないよ。俺の友達なんてまだ母親と一緒に時々入るって言うし、この間なんてお前はどうだ?なんて聞かれたんだから」
「だって・・・・」
「とにかく、俺って前から母さんが性の対象だってし、同級の女なんてガキすぎてやる気にもならないんだ」
「やるって、まさかあなた・・・」
「ああ、セックスさ」息子はそんな事を言いつつも、その手は次第に私の股間へと伸びついにあの部分に触れたのです。

 

はその瞬間びくっと身体を震わせてしまいましたが、それが息子には無言の了解に取れたのでしょうか、私の正面に回りこむと唇を求めてきました。
あっと言う間でした。

 

抵抗する間もなく舌を入れられ、唾液を吸われる私でした。
「母さん・・・入れていい?」
「ばか!親子でしょ。絶対だめよ!」
「だってもうこんなになって・・・我慢の限界だよ」そう言って息子は私の手を取ると、大きくなった自分の物に導きましたが、それは本当に息子の下腹に当たる位天を向き、脈打っていたのです。

 

そしてそのまま私を押し倒すと、右手で私の左足を持ち上げ、ぐっと腰を落としたと思った途端、それは一気に私の中へ押し込まれてきました。
「うっ・・・たまんないよ」
「どうしてなの?どうしてこんな事するの?親子なのに・・・」
「ごめん、でもどうしようもないんだ。好きだし母さんが大好きだ」
「出さなで、まだお母さん三十代だし妊娠したら困るから」
「分かってる。こうしているだけでいいんだ。凄く気持いいし、この生の感触は最高だから」そう言いながらも息子は少しづつ腰を動かし始めました。

 

は気が気じゃかったのです。
もし妊娠したら・・・そればかりでした。

 

そのうち次第に息使いが激しくなると、腰の動きも速くなって「出る!」と息子は叫びながら私から離れ、大量の精液を私の胸の上に出して果てました。
「母さんありがとう、気持良かったし、すっきりしたよ」
「何だか言葉にならないわ・・・これって近×××なのよ」
「うん分かってる。でも妊娠しなけりゃいいと思うんだ。セックスって好きな人すするのが最高の快感だしね。俺と母さんの相性もいいと思うから」
「そんな事勝手に決めないで。私は母親だし・・・」それで終わりを迎え、たった一度だけと思って仕方ないと諦めたのですが、私の考えは甘かったのです。

 

それからはもう一日に一度、多い時は朝から始まり、主人が戻る二ヶ月間は殆ど毎日関係が続きました。
でも私自身が息子の言いなりという訳ではないし、やはり女としての何かが弾け、母親の概念に勝ってしまっている。

 

う思う事で納得しているのも事実。
妊娠さえしなければ・・・・それが正直な本音かも知れません。
 

息子がしょーもない女と付き合いだして我慢できない!実の息子を大人の色気で誘惑し自分のものにした母親

読了までの目安時間:約 14分

は久美子、39歳の主婦です。
夫は43歳の銀行員ですが、地方の支店に単身赴任をしており、今は私と17歳の息子・晃との二人きりの生活です。

 

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夫がいない淋しさからというわけではないのですが、私は女性として、母親として絶対に許されることのない大きな罪を犯してしまいました。
その罪とは一人息子の晃と男女の関係になってしまったこと。

 

それも私が晃をそそのかすようにして関係を結んでしまったのです。
あるとき、これはやってはいけない事なのですが、高校生の晃が私の知らないところで何をしているのか知りたくて、晃が学校に行っている時に部屋を調べました。

 

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ると晃の机の中から違う学校の女の子からもらった手紙や、見たことも無い制服を着た女の子と二人で撮ったプリクラなどが出てきました。
誰がどう見ても恋人同士といった感じで、寄り添う女の子の肩に手を回してにっこり笑っている晃。

 

私にとってはそれだけでもショックなのに、引き出しの奥の方からコンドームやラブホテルの名前の入ったカードまで出てきました。
私は目眩がするほどショックでしたが、それ以上に激しい嫉妬を覚え全身が震えました。

 

プリクラの女の子は晃にふさわしいとても可愛い子でしたが、私にしてみれば逆に可愛いからこそ尚更その子が許せません。
「誰よ、この女!晃の何なの!?」一人しか居ない家の中で思わず叫んでしまったほど、はらわたが煮えくり返る思いでした。

 

はもう晃の事を息子としてではなく、完全に一人の男性として強く意識していました。
それはもはや母親ではなく一人の女としての嫉妬。

 

今考えれば私は完全に常軌を逸していました。
夫が単身赴任してしまい2ヶ月に1度くらいしか会えない辛さから、知らず知らずのうちに逞しくなった晃に若い頃の夫の姿をダブらせていたのかもしれません。

 

いえむしろ、若い日に夫に対して燃やした胸の炎よりも、もっと熱い炎を晃に対して燃やしてしまったのです。
しかし嫉妬はわが身を滅ぼします。

 

はどうすれば晃が私に振り向いてくれるか、そればかりを考えるようになってしまいました。
思い出せばバカみたいな事ですが、ご飯のおかずを晃の好きなものばかりにしたり、お小遣いをあげてみたり、晃に何かをしてもらって大袈裟に喜んで見せたり・・・本当にバカみたいな事をしました。

 

でも、晃は私に対して一向に関心を示しません。
何をやっても振り向いてくれない、何がいけないのか、どんな手が残っているのか、そんなことばかり考えて悩んでいる時でした。

 

お風呂上りにメイク落しを探して、裸にバスタオルを巻きつけただけの姿で部屋をうろうろしているとき、背後から何か感じるものがあったので振り向いてみると、それは晃の熱い視線でした。
晃は散らかした雑誌の片付けをしていましたが、その手を止めて腰を浮かすようにしながら私の姿をじっと見ていました。

 

?・・・どうかしたの?」私が晃に声をかけると慌てたように顔を背けて、「えっ!?いや、何でも無いよ・・・」と片付けを始めましたが、明らかに裸に近い姿の私を見つめていました。
その目は間違いなく女を見る時の男の目、私はそう感じました。

 

私はその目を見たときに閃きました。
(私の女の部分を使えば・・晃だって男だからきっと・・・)あのときの晃の視線を思い出し、私に残された手段はもうこれしかないと思いました。

 

私にもはや母親としての自覚も倫理観も理性もなく、あるのは嫉妬に狂う女の業だけです。
(でもどうやって・・・どうすればそんなことができるのだろう・・・拒絶されたらどうしよう・・でも早く捕まえないと晃はどんどん遠くへ行ってしまう・・・)私は晃を取り戻すべく行動に移りました。

 

の時の目、晃は私の体に関心があるに違いない。
私は晃の目を引くために、家の中にいるときには露出度の高い服を着ることにしました。

 

ちょうど夏に差し掛かる頃だったので、露出度を上げても違和感がないということもありましたが、できるだけ挑発的な服装を心がけました。
さすがに若い子のような肌の張りはありませんが、それでもバストは88cmありますのでブラジャーで寄せて上げれば谷間ができます。

 

胸のところが大きく開いたカットソーを着たり、ブラウスを着るときにはボタンを一つ余計に外してみたり、逆に体に密着するようなうなフィットネス用のものを着てみたりしてバストを強調しました。
そして晃の前で襟元から奥まで見えるような姿勢をとったり、そばを通るときにわざと晃の体に胸を当てたりしました。

 

ると、時々ではありましたが晃があの時と同じような目をして私のことを見るようになりました。
私は更に気を引くためにセクシー系のメイクでイメージを変えようと雑誌を見たり、デパートの化粧品売り場に行ってメイクしてもらったりしました。

 

さらにメイクだけでは物足りず、ヘアスタイルも思い切って変えました。
それまでは集合社宅住まいが長かったので、周りの奥様達を出来るだけ刺激しないようにメイクもヘアスタイルも大人しい、どちらかといえば野暮ったい感じにしていたのですが、今はその心配も無いので思い切って自分を変えてみました。

 

ところが、学校から帰宅した晃に「どう?お母さん綺麗になったでしょう?」と自慢気に聞いたところ、「はぁ?なにそれ?いい歳をして気でも狂ったの?」とひとこと言ったきり、いかにも不機嫌そうな態度でソファーにどっかり座ってテレビを見始め、私のことなど見向きもしません。
私は晃の言葉が悔しくて情けなくて、ひどく惨めな気分になって涙が出てきました。

 

るで片思いの男性にやっとの思いで告白したのに、それを鼻で笑われたような、身の置き場のない、居た堪れない気持ちになり寝室に籠もって泣きました。
(もう何も手に付かない・・・)私は夕食の準備も何もしないでベッドにうつ伏せになったまま、さめざめと泣きました。

 

普段なら夕食の時間だというのに私が部屋に籠もったきり出てこないことに、さすがに晃も心配になったようで私の様子を見に来ました。
そして私が泣き腫らした目をしてしゃくりあげている姿を見て、びっくりしながらそばに来ました。

 

晃「お母さん、いったい何があったの?」
私「だって・・・お母さんがせっかく綺麗になろうと思って頑張ったのに、晃がひどいことを言ったでしょう・・それが悲しくて悔しくて・・」私はつい恨みがましいことを晃に言ってしまいました。
晃「それは・・・ごめんなさい俺、今日学校で嫌な事があったから・・・」晃はとてもすまなそうな表情で私のすぐ横に座って謝ってくれました。

 

「でも、なんで急に?」晃は不思議そうに私が変わった理由を聞きました。
ひどい母親です。

 

心配してくれている晃の気持ちを利用して何とか私の方に引き寄せようと考えました。
そこで私は晃を言葉で追い詰める作戦にでました。

 

私「なんでって?それは晃のためよ・・・汚いお母さんじゃ晃だって嫌でしょう?」
晃「嫌とかそんなこと・・・」
私「だって、中*生の頃はとっても優しくしてくれたのに、高校生になってからお母さんとはまともに口も聞いてくれないじゃない・・・だから、お母さんは晃に嫌われているのかと思ったの・・・」
晃「そんなことないよ・・・お母さんが嫌いなはずないじゃないか」
私「嘘・・・晃はハンサムだからきっと可愛い彼女でもできて、それでお母さんのことが邪魔なんでしょう・・・」
晃「そんなことないって・・・それに、俺に彼女なんかいないよ・・・」晃は私が知らないと思って嘘を吐きました。
私「いいえ、きっとそうよ。だからお母さんを邪険にしてるんだわ」晃は根が優しい子で優柔不断なところがあります。

 

は晃の嘘を知りながら、そう言うところに付け入ってまで何とか自分の元に取り戻そうとしました。
私「お母さんはね、ただでさえお父さんがいなくて淋しいの。なのに晃は休みの日だってお母さんを一人ぼっちにして嬉しそうに出かけるじゃない・・・きっと好きな女の子がいるに決まってるわ」私は晃を追い詰めようと、話の途中で拗ねたりすすり泣いたりしました。

 

晃「それは・・・ごめんなさい。これからはそんなことしないから」
私「ほんとうに?」
晃「うん、もうしない」
私「じゃぁ、お母さんだけの晃になってくれるって約束して?」
晃「えっ?いや、それは・・・」
私「ほら!やっぱり晃は優しいことを言ってお母さんを誤魔化そうとしてしてるんでしょう」
晃「誤魔化そうなんて、そんなことないって」
私「だったら約束して!約束してくれないならお母さん淋しくて死んじゃうもん」
晃「わかったよ・・・約束するから死んじゃうなんて言わないでよ」
私「本当に?お母さん嬉しい!」私は凄く嬉しそうに言いながら、バストを押し付けるように晃に抱きつきました。

 

私は晃に抱きつきながら、(あの小娘に勝てる、絶対に勝つ。そのためならどんなことだってする)と胸の中で嫉妬の炎に自分で油を注ぎ、そして最後の武器を使う決心をしました。

 

後の武器、それは私の体です。
晃だって私とそういう関係になってしまえばその罪からは逃れられなくなり、私という女から一生離れることが出来なくなるはずです。

 

それに私だってこの歳です。
愛する夫に満足してもらうために、夜の事だって色んなことを覚え、してきました。

 

その私が16歳の小娘なんかに負けるはずがありません。
私「晃・・・お母さん嬉しい・・・」私は晃を押し倒すようにして仰向けにしました。

 

「えっ!?なに?なにするの?・・・」突然の事に怖がるような目をする晃の上に身を乗り出しながら・・・。
私「お母さんとっても嬉しいから、晃に良いことしてあげる・・・」私は晃の唇にキスをすると、そのまま舌を入れて思う存分貪りました。

 

晃「ね、ねぇ・・・お母さん変だよ・・・俺怖いよ。もう止めて・・・」唇を離すと晃はそう言いましたが・・・。

 

私「大好きな晃に怖いことなんかしないわ。いいからじっとしていなさい」そう言って晃の顔や首にキスの雨を降らしました。

 

して観念したような顔をしている晃の唇に、もう一度激しいキスをしました。
最初よりも長くしつこいほどのキス、唇を舐め回したり舌を絡めたりするうちに晃も大人しくなりました。

 

私は晃の着ていたTシャツを脱がすと、夫を喜ばせるときと同じことを晃の体にしていきました。
首筋から乳首にかけてジワジワと舐め回したり、強く吸ったりしながら時々舌を絡め合うようなキスをするんです。

 

親子だからというわけではないのでしょうが、晃も夫と同じことをされると感じるようで、体をビクビクさせながら呻くような声を漏らし始め、そして唇を合わせると晃も舌を絡めてくるようになりました。
急なことでお風呂にも入っていない晃の体は汗の味がちょっとだけしょっぱかったんですが、逆にそれが妙な興奮を誘いました。

 

から脇腹まで唇と舌を使ってじっくりと愛撫したあと、ジーンズのベルトを外してジッパーを下ろしましたが、もう晃は抵抗しませんでした。
そのままジーンズとトランクスを脱がすと、私の目の前に痛いほど反り返った晃のペニスが現れました。

 

それは若い頃の夫のものと大きさも形もそっくり。
既に先の方からおつゆが出ていて強烈な男の匂いがしています。

 

私はそれを根元から先端にかけて舐め上げていきました。
舌を這わすとそれに応えて脈を打つようにビクンビクンと跳ね上がってきます。

 

はよほど感じているのか、口と鼻両方から荒い息を吐きながら時々呻き声を上げていました。
そして私がペニスをお口に含んで愛撫し始めると、晃も我慢できなくなったのでしょう。

 

それほど間を置かずに呻き声を上げながら私の口の中に射精して果てました。
若い晃は夫とは比べ物にならないほど凄い量の精液を放ちましたが、私はそれを全部口で受け止めて一滴残らず飲み干しました。

 

晃「お母さん・・・こんなことしていいの・・・?」晃は息も絶え絶えと言った感じで呟くように言いましたが、射精した後も私がフェラチオを止めずにいるとすぐに元気を取り戻しました。
ペニスの下にある玉に吸い付いたり舐め回したりしていると晃のペニスは完全に硬さを取り戻しました。

 

は着ていたものを脱ぎ捨てて全裸になると晃の腰を跨ぎました。
私「あぁぁっ!」私はとうとう晃のペニスを自分の中に迎え入れてしまいました。

 

私が腰を動かし始めると、晃も下から突き上げるように腰を使い始めました。
私「凄いっ!・・・」今回も晃はあっと言う間に射精してしまいました。

 

私「晃・・・凄い・・・」私は事が終わったあと、晃に抱きついて甘えるようにしながら言いました。
この後、二人で食事をし、お風呂に入ったあと、結局、深夜遅くまでお互いの体を求め合いました・・・。

 

けない母親だということは承知しています。
でも、もう何があっても晃だけは離したくありません。
 

隣の越してきたマジキチ夫婦のせいで実の息子に子種ザーメン中出しされることになった母親の告白

読了までの目安時間:約 7分

に越されて来たご夫婦は、それまでアメリカで暮らしていたと言うことでした。
奥さんが息子に英語を教えて下さるというので、私もお言葉に甘えて、そうさせて頂きました。

 

(イメージイラスト1)

 

初めは息子も喜んでいましたが、最近、行きたがらないので、おかしいなとは思っていました。
奥さんにそれとなく聞くと、私の発音が聞き取れないみたいなのと言っていました。

 

私は、今のうちから、ちゃんとした英語に慣れておかないと、と言って息子を奥さんの元に通わせました。
そんなある日、お礼を言おうと息子が行った後に私も行ってみました。

 

(イメージイラスト2)

 

関は鍵がかかっていて、インターホンを鳴らしても返事がありませんでした。
息子の為に、一所懸命教えてくれているんだと思い、庭の方へ回りました。

 

カーテンの隙間から覗くと、奥さんは、英語を教えるどころか、息子の顔を跨いでアソコを舐めさせていました。
私はショックのあまり、その場にしゃがみ込んでしまいました。

 

息子が嫌がっていた理由がわかりました。
放心状態の私は、奥さんに声を掛けられ、ハッとしました。

 

さんは窓を開けると私を部屋に導きました。
息子は目隠しをされていました。

 

奥さんが私の耳元で「声を出したら、あなたが居ること啓ちゃんにばれるわよ、ママにこんな所見られたって知ったら、啓ちゃんどうなるかしら?」と・・・。
私は何も言えませんでした。

 

啓介はすごく悩んでいたはずです。
それを私は奥さんの所に行くようにけしかけていたんですから・・・。

 

さんは「おばさんのお友達が来たの、見られちゃったわ。どうしよう?でも、啓ちゃん、おばさんのお友達も、啓ちゃんのこと知りたいっていうの。おばさんの質問に答えてくれる?」奥さんは啓介に、何時からこういう関係になったか、どうしてなったか、今まで体験したことなどを質問しました。

 

最初の日に来たとき、ソファーの上に置かれた奥さんのパンティーを手にしたところを見つかり、お母さんに言わない代わりに言うことを聞く、という約束をして今の関係になったこと。
今の関係は、奥さんの命令で全身を舐めることで、奥さんがたまに手でしてくれることもあるけど、それ以上の事はない・・・という事がわかりました。

 

確かに、奥さんのパンティーに手を出したのは啓介が悪いけど、奥さんがそうさせるように仕組んだのはすぐにわかりました。
すると奧さんは「啓ちゃん、舐めて、お友達に見せつけるんだから」と・・・。

 

さんは啓介の顔を跨ぎ、腰を振り喘ぎだしました。
私はパニック状態になり呆然とその光景を見ていました。

 

奥さんが「ね、あなたも舐めてもらう?気持ち良いわよ」と私に向かって言い、それから啓介の洋服を脱がせました。
奥さんは裸になると、呆然としている私の洋服も脱がせたのです。

 

そして手を引いて啓介の側に連れていき、耳元で「顔の上にしゃがみなさい、しないとママだってばらすわよ」と言いました。
もう言うとおりにするしかありませんでした。

 

は啓介の顔の上にしゃがみました。
奥さんは「啓ちゃんお友達のも舐めてあげて。上手に出来たらご褒美あげるから」と言って啓介のオチンチンを手で弄びました。

 

啓介は、母親のアソコだとも知らず、一所懸命舐めてきます。
私は感じちゃいけないと思いながらも、汁をあふれさせていました。

 

奥さんはそれを見て、啓ちゃん美味しい?と聞きました。
啓介は頷きました。

 

ちゃん、おばさんのお友達も声が出ない位気持ち良いって。ご褒美におばさんが啓ちゃんを男にしてあげる。したいでしょう、おまんこ?」啓介は頷きました。

 

奥さんは啓介を跨ぐと、オチンチンに手を添えました。
そのとき私は、カーッと胸が熱くなりました。

 

こんな女に啓介を汚されてたまるもんかと思い、私は、奥さんを突き飛ばすと、啓介のオチンチンを掴んで私の中に導きました。
奥さんは「啓ちゃんのおちんちん、お友達にとられちゃった・・・おばさんのおまんこ舐めて」と言うと啓介の顔の上にしゃがみました。

 

は啓介に騎乗位になって狂ったように腰を振りました。
啓介が「止めて、イッちゃうよ」と言ったので、私は啓介から離れようとしました。

 

すると奥さんが立ち上がり、私の腰を押さえ「出していいのよ、中に欲しいんだって」と言いました。
私は妊娠しちゃうと思って、奥さんに向かって嫌々と顔を横に振りました。

 

でも無視されてしまったんです。
啓介が「でも、中なんて・・・」と困ったように言うと、奥さんは「ママに言うわよ!中に出しなさい」と言って、私の腰を押さえつけたまま前後に動かすのです。

 

介が「出ちゃう、本当に出ちゃうよ」と泣きそうな声で訴えました奥さんは声色を変えて「出して、啓ちゃんのザーメンおばさんの中にいっぱい出して」と言いました。
啓介は「イクイク、ああイちゃう!」と叫ぶと、私の中で激しくイきました。

 

熱い液がドクドクと私の中に注ぎ込まれるのがわかりました。
奥さんは「啓ちゃん目隠し取っていいわよ。どんな人か知りたいでしょう?」と言いました。

 

啓介は目隠しを取りました。
啓介は驚き、唖然としていました。

 

さんは「どう、ママに童貞奪われた感想は?」と言うと啓介と繋がっている部分に手を伸ばし、私のアソコを閉じるように押さえ、啓介から離しました。
「そうだ、ママね、妊娠するかもしれないね、だって啓ちゃん本当に中に出しちゃうんだもんね」奧さんは啓介にそう言っておいてから、今度は私の耳元で「この事ばらされたくなかったら、顔を跨ぎなさい」と言いました。

 

私が言われた通り啓介の顔をまたぐと、奥さんは「啓ちゃんが吸い出せば大丈夫かも・・・やってみる?」啓介は頷きました。
「じゃあ、口を大きく開けなさい」啓介が口を開けると奥さんは私のアソコを押さえていた手をどけました。

 

あそこから啓介の口にザーメンと私の汁が混ざった液が落ちました。
そして啓介はアソコに吸い付いてきました。

 

介が私のおまんこを吸っていると、奥さんは「今度はおばさんの中に出しなさい!」と言って、まだ硬いままでビンと反り返っている啓介のオチンチンの上にしゃがみ込みました。
私も隣の奥さんも、頭がおかしいとしか思えませんよね。
 

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