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小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その2)

読了までの目安時間:約 24分

ショウ君、見て、私を見て!」淫らな声を発しながら、私はショウ君にそう訴えていました。
しかしそんな事を言うまでもなく、ショウ君はしっかりと私の姿に魅入ってくれていました。
そしてそんな私の姿に煽られる様に、いっそう激しくペニスを扱いていました。
「ショウ君、女の人のアソコがどんなのか、見た事ある?」
「ううん」
「そう、じゃあ見せてあげようか?」私のその言葉に、ショウ君の瞳は爛々と輝きました。
ソファーに座ったまま、私はさらにスカートをたくし上げ、大きく脚を開脚しました。

 

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その2)【イメージ画像1】

 
するとショウ君は、すぐさま私の正面に身体を移動させてき、床へと跪く姿勢で私のアソコを覗き込んできたのです。
「すごい・・・」絶句する様に、ショウ君は呟いてきました。
何も知らない男の子にとって、初めて見る女のアソコはどんな風に映った事でしょうか。
ショウ君にとってそれは衝撃的な光景であったらしく、私のアソコへ視線は釘付けとなりつつも、すっかり茫然自失といった感じになっていました。
私は私で、ショウ君の透き通った瞳がアソコへとしっかり向けられ、もうそれだけで痺れる様な感覚が全身を駆け巡っていきました。

 

見られているという恥ずかしさが、苦痛どころかむしろ快感なって私をより激しく興奮させていくのです。
それは私にとって初めての感覚でした。
「ショウ君、もっと見て!」私はショウ君の視線を感じながら、オナニーを再開させました。
右手でアソコを、そして左手はシャツの中へと差し込み胸を、それぞれ夢中で弄っていきました。
その時の私は、もう妻や母としてどころか、一社会人としての良識すら完全にかなぐり捨て、ひたすら快感を求める淫らな女の姿となっていました。

 

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その2)【イメージ画像2】

 
その間、ショウ君は瞳を潤ませ、卒倒しそうなくらいに呼吸を荒げながら、私の姿を食い入る様に見つめていました。
そして今にも破裂してしまいそうなくらいにまで怒張したペニスを、ショウ君は私と向き合いながら扱いていたのです。
「ああん・・・いい、いいわ・・・」すっかり濡れた私のアソコは、指を動かすたびにクチュクチュと淫靡な摩擦音を発生させていました。
そしてショウ君のペニスもまた、その頃には先走りの雫が亀頭から溢れ出し、糸を引きながら床へと垂れていました。
「おばさん・・・すごくエロい・・・」
「ショウ君にだから、こんな姿を見せてるんだからね。ショウ君が大好きだから」
「俺も、おばさんの事大好きだよ」互いに気持ちを吐き出すように訴えながら、私達は絶頂へ達しました。

 

ず最初にショウ君が、一気に精液を噴出させてきました。
この前より量も勢いも格段に増して、私の太股や膝にまで飛び散ってきたのです。
「気持いい、すっげぇ気持ちいい!」精液が噴き出す中、最後の一滴まで絞り出さん勢いでなおもペニスを激しく扱き立てながら、ショウ君は快感に浸りきっていました。
そこにはもう、爽やかなサッカー少年の面影はなく、どこか哀れさすら感じさせるくらい、欲望に翻弄されてしまった少年の姿がありました。
そんなショウ君の姿にうっとりしながら、私もまた彼の前でイッたのです。

 

オナニーでこれ程まで至福の快感に包まれたのは、これが初めてでした。
しかし幸福は束の間でした。
絶頂を終えてお互い冷静を取り戻すと、これでもかというくらいに痴態を曝け出した事に対し、私達はこの上なく重苦しい空気の中に沈んでしまいました。
今更ながら、さすがに羽目を外しすぎたと、深く後悔せずにいられませんでした。
「おばさん、俺もう帰るよ・・・」年若いショウ君は私以上に辛そうな表情でそう言いながら、さっさとリビングから玄関へと出て行ってしまいました。

 

私達は互いに目も合わせられず、その日は別れたのでした。
せっかくショウ君から訪ねて来てくれたというのに、結果的に極めて気まずい別れ方をしてしまったため、またしばらく私達は音信不通の状態となってしまいました。
私としても、さすがにあの時の事は反省してならず、ショウ君には会わせる顔がありませんでした。
それでも私は、このままショウ君との関係が後味悪く消滅してしまう事だけは嫌でした。
どうしたものかと考えはするものの、日だけが虚しく過ぎ去っていきました。

 

そのまま半月が過ぎた頃でしょうか、私もさすがにこれ以上何もせずグズグズしている事が耐えられなくなっていました。
ショウ君がまた来てくれるという確信もなく、ただ相手が来るのを待っているだけという訳にもさすがに今度はいきませんでした。
私はこちらから、ショウ君に連絡をする決意をしたのです。
ショウ君に直接連絡をする方法を考えるのは容易でした。
出来ればこんな真似はしたくなかったのですが、私はある日の夜、息子がお風呂に入っている隙に、彼の持つ携帯を盗み見しました。

 

の定、そこにはショウ君の電話番号とアドレスが登録してありました。
すぐに私はそのアドレスと番号を控え、自分の携帯でショウ君にメールを送ったのです。
『沙耶です、いきなりこんなメールを送ってごめんなさい。あの日の事は私も反省しています。だからもう一度会ってじっくり話しがしたいの。何でもいいんで返信お願いします』私はそんな内容のメールを送りました。

 

メールを送った後、私はこの上ない不安で一杯になりました。
返信が来ないのではないかという恐れ以上に、返信があったとしても、ショウ君が私と会う事を拒絶してくるという可能性も十分にあったからです。
私のあんな淫らな姿を見て、ショウ君が大きなショックと失望を持ったとしても、全く不思議ではありませんでした。
そんなやきもきした気持ちを抱く中、送信して十分もしない内に、ショウ君から返信のメールが届きました。
意外にも早い返事に私は驚きました。

 

心の準備を整えるため、携帯の受信ボックスを開けるまで多少の時間を要しました。
しかしやがて私は覚悟を決め、メール内容を確認しました。
ショウ君からのメールは以下の内容でした。
『俺もまたおばさんと会いたいです。出来れば、明日でもいいですか?』そんなショウ君からのメールに、今までの不安は一気に消え去り、私は飛び上がりたい気分でした。

 

私は心躍らせ、すぐさまショウ君に了承の返信をしました。
そして待ち合わせ場所と時間を伝えたのです。
夏休み中とあり、ショウ君が平日でも比較的自由な立場にいるのが幸いでした。
私はその日仕事だったのですが、親戚に不幸が出来たからと誤魔化し、二時には仕事を切り上げ帰らせてもらいました。
正直、その日はショウ君と会う事で頭が一杯で、とても仕事どころではありませんでした。

 

のまま仕事先から直接、私は車でショウ君との待ち合わせ場所に向かいました。
しかしそれでも私は、ショウ君と会う事に細心の注意を払いました。
ショウ君には電車でとある駅まで移動し、そこで待っているよう予め指示しておいたのです。
ある程度地元から離れた場所で落ち合う事で、私達の密会が知人に目撃されるというリスクを少しでも減らすためでした。
目的の駅に到着すると、すぐにショウ君の姿を確認出来ました。

 

久しぶりに見たショウ君の姿に、私はもうそれだけで平静を失いそうになりました。
しかしそれでも私は、誰が見ているという訳でもありませんでしたが、電車で帰って来た息子を迎えに来た母親という風を装い、ショウ君を車に乗せました。
そして駅から、再び車を発進させたのです。
車内にて、私はショウ君があの日以来どんな気持ちで過ごしていたのかを知りました。
ショウ君もまた、私と同じように悶々とした日々を送っていたそうなのです。

 

あの日、後味の悪い終わり方をしてしまったため、その後私に会う事をショウ君は躊躇っていたのでした。
それだけに私からメールが来た時は非常に喜び、居ても立ってもいられなかったとの事でした。
すっかりショウ君に嫌われてしまったのではという、私の不安は完全に取り越し苦労でした。
ようやく気が楽になった私達は、どこに行くという訳でもありませんでしたが、しばらく車を走らせドライブを楽しみました。
私達は最初、最近ハマっている事は何か、友達との間では何が流行っているのかなど、どうでもいい世間話といった感じの会話をしていました。

 

最初は緊張して言葉数の少ないショウ君でしたが、すぐに私と二人きりという車内の空気にも慣れてきてくれたらしく、やがてはリラックスしたムードで会話は円滑に進んでいく様になりました。
しかし私もショウ君も、単なるドライブデートで満足する訳がありませんでした。
私はショウ君と久しぶりの対面だけに、彼が横にいるというただそれだけで、もう身体が疼いて仕方ありませんでした。
ショウ君も時間が経つにつれ、これからどういう展開になるのだろうといった様子で、どこかソワソワし始めていました。
「ショウ君、どこか行きたい場所とかある?」やがて私は、そうショウ君に問いました。

 

こでもいいよ」
「じゃあ、ラブホテルにでも行こうか」軽い冗談で、私はそう言いました。
するとショウ君は、一気に表情を強張らせてきました。
「いいよ、そこでも」私に対する強がりとばかりに、ショウ君は動揺を隠す様に答えてきました。
「へぇ、そういうホテルが何をする場所なのか、ショウ君はもう知ってるの?」
「馬鹿にしないでよ」ムッとした表情で、ショウ君は言ってきました。
必死に大人ぶろうとしてはいたものの、私からそんな提案を受けて以降、明らかにショウ君は落ち着かない様子になっていました。

 

クスクスと、私がそんなショウ君の姿に思わず笑ってしまうと、心外だとばかりにますます彼は不機嫌になっていきました。
「別に俺、ビビってなんかいないから。ただ、今そんなに金持ってないから、そこの料金とかどうしようって心配してるだけだから」取り繕う様に、ショウ君は言ってきました。
私としては、それがいっそう滑稽に感じてならなかったのですが、さすがにショウ君のプライドを傷付けるのも可哀想だったので、私は彼をなだめました。
「冗談よ、冗談」
「別に俺は行ってもいいよ。そういうの気にしないから」なおもショウ君はムキになって反論してきました。

 

「そう、じゃあまた今度ね。私も今日、そんなに手持ちがないから他の場所にしましょ」そう言いながらも、本当にどこに行くべきか迷いました。
いくら何でも小学生の男の子を連れてラブホテルへ行くのはまずい気がしてなりませんでした。
そういう所はホテル従業員と顔を合わせる事なく受付や支払いなどが出来ますが、それでも出入り口などに設置された防犯カメラに私達の姿が映る事を恐れたのです。
体格や容姿といい、ショウ君は幼すぎとても誤魔化しがきくものではありませんでした。

 

かといって、その日は息子がいたため自宅へショウ君を連れて行くのも無理でしたやがて、私がどうすべきか迷っているのを、ショウ君も察してきた様でした。
「別に俺、この車の中でもいいよ・・・」気恥ずかしそうに、ショウ君は言ってきました。
その提案に、異議はありませんでした。
「じゃあ、あの河原に行こうか?ショウ君との初めての場所に」私の言葉にあの時の記憶が思い起こされたのか、ショウ君はやや顔を赤らめながら頷いてきました。
そして私は、またあの場所へと車を走らせたのです。

 

がて、私達は河原へと到着しました。
そしてあの時と同じ場所に、車を止めました。
その頃にはすっかりショウ君は黙り込んでいました。
そして車が目的地で停車すると、いよいよだとばかりに、ショウ君は一回大きく深呼吸をしてきました。
私は辺りに人気がない事をしっかり確認し終えると、密室の車内というショウ君との濃密な空気の中で、急速に欲求への自制が利かなくなっていきました。

 

「今日は、どういう事をしたい?」私はそう問いながら手を伸ばし、ショウ君の気持ちを煽り立てる様に、太股の辺りを撫で上げました。
「別に・・・何でもいいけど・・・」必死に怯んだ姿を見せまいとしている様でしたが、すでにショウ君の緊張は相当なものらしく、額から汗が噴き出しているのが分かりました。
「そう、じゃあ私に任せてくれる?」私がそう言うと、ショウ君は頷いてきました。
全てのお膳立てが終わると、私の中でショウ君と会えなかった間の溜りに溜っていた欲求が一気に爆発する形となりました。
当初はこの間の反省から、落ち着いて事を進めていこうと考えていたのですが、ついつい衝動を抑えきれなくなり、私は助手席に座るショウ君へ、身を乗り出して覆い被さる様に身体を密着させました。

 

「あっ・・・!」いきなり私が大胆になった事でビックリしたのか、呻く様な声をショウ君は発してきました。
しかしそのまま、ショウ君は微動だにしなくなりました。
私はショウ君の体温を一身に感じながらも、その身体が見る見る強張っていくのが分かりました。
「今日はたっぷり、ショウ君に色んな事を教えて上げるからね」ショウ君の耳元で、私はそう甘い声で囁きました。
自分で言っておきながら、随分と安っぽい誘惑のセリフだと、思わず苦笑したくなりました。

 

しかしショウ君にとっては十分に刺激的だったらしく、どんどん息を荒くさせていき、それに伴い密着する身体から、彼の胸郭が活発に収縮する感覚が伝わってきました。
私はそんなショウ君の頬に、軽くキスをしました。
「っ・・・!」ショウ君はその瞬間、思わず発しそうになった声を、寸前のところで押し殺したといった感じでした。
「そういえば私達、キスした事まだなかったよね」
「・・・・」
「しよっか?」軽い口調で投げた私の言葉に、ショウ君はゴクリと生唾を飲み込んだらしく、喉仏が大きく揺れました。
「うん・・・」やや間を置いて、引き絞る様な声でショウ君は答えてきました。

 

ョウ君は、女の子とキスした事あるの?」
「別にそんな事、どうでもいいじゃん」答えをはぐらかすショウ君でしたが、どうも私に対して見栄を張っている様にしか見えませんでした。
ただショウ君の容姿を見る限り、さぞ学校の女の子達の関心を集めている事だろうと容易に想像出来ました。
今までショウ君が異性に対して無自覚だったというだけで、例え私とこんな関係にならなかったとしても、そう遠くない将来に彼女も出来、早い時期に色々と経験を済ませていた事でしょう。
私は何気にそんな思いを巡らせていました。
そんな事を考えている内に、いつしかショウ君と同年代の女の子達に年甲斐もなく対抗心を燃やしている自分に気付き、私は恥ずかしくなりました。

 

私は気を取り直し、ショウ君の両頬に手を置きました。
「じゃあ、いい?」強張った表情で、ショウ君はぎこちなく頷いてきました。
キス自体は、緊張でガチガチのショウ君に対し、私が一方的にその唇を奪うという形になってしまいました。
それでもショウ君のファーストキスの相手となった事に、私はこの上ない嬉しさを抱きました。
キスを終えると、ショウ君はすぐさま私の視線から逃げる様に、赤らめた顔を背けてきました。

 

そんなショウ君の柔らかな唇の感触が、いっそう私の中で衝動を昂ぶらせていきました。
考えるよりも先に、私は欲望のままさらに大胆な行為へ突き進んでいったのです。
私はショウ君のシャツの裾を掴み、一気にたくし上げました。
肌を曝け出され、ショウ君は一気に困惑の様子になっていきました。
ショウ君の身体は、いかにも成長期以前といった感じで、一見すると華奢で中性的な体格でした。

 

それでもサッカーで鍛えているだけあって、スラリとした身体のラインと、無駄なく引き締まったその肉体に、私は惚れ惚れするものがありました。
そして私は、そんなショウ君の胸肌へと手を伸ばしました。
私が肌を軽く撫でると、ショウ君はグッと身体を力ませてきました。
そんなショウ君の胸へ、私はそのまま顔を埋めていきました。
そしてショウ君の可愛らしいピンク色の乳首へ、軽く唇を押し当てました。

 

の瞬間、ショウ君はビクッと身体を震わせました。
「くすぐったいよ・・・」今まで黙って私のされるがままになっていたショウ君でしたが、さすがに堪らないとばかりに言ってきました。
しかし私はそんなショウ君の言葉を無視し、今度は舌先をその乳首へと添わせました。
「あっ・・・ちょっ、そこだめだってば・・・!」甲高い声を発し、身震いする様な反応をショウ君は示してきました。
私はそのまま、くすぐる様に舌先で刺激を加えていきました。

 

そんな私の舌から逃げる様に、ショウ君は大きく身を捩じらせていました。
「ショウ君、敏感なのね」すっかり悪ノリしてしまい、私はショウ君の胸を撫で回しつつ、今度は首筋へと舌を添わせました。
「んぁっ・・・!ホントにやめてって、頼むから」面白いくらいに、私からの刺激にショウ君は反応してきました。
「へぇ、もうやめて欲しいんだ?帰るの?」
「そういう事じゃなくて・・・」
「どういう事かな?」私はそのまま、ショウ君の身体のあちらこちらを手や口を使って愛撫していきました。
初めてという事もあったのでしょうが、ショウ君は性感帯に敏感でした。

 

私からの刺激に、ショウ君は何度も身体を震わせ、苦悶にも似た表情を浮かべてきました。
そんな中、私はあえて股間部分にだけは手を伸ばす事をしませんでした。
当然ながら、すでにショウ君の股間は大きく膨れ上がっていました。
その部分を見るだけで、私は欲情を掻き立てられてならなかったのですが、努めてその部分を無視したのです。
「お願いだから、ここを・・・」ついにショウ君は耐え切れなくなったらしく、自らの手でズボンを引き下ろしてきました。

 

勢いよく、勃起したペニスが飛び出してきました。
私はショウ君の身体を愛撫しつつも、肝心のペニスに対しては、指先で軽く撫でるといった程度の刺激しか加えませんでした。
そんな私のやり方にまるで抗議でもする様に、激しくペニスは跳ねてきました。
「やめて、いやだって・・・!」
「いやなら、もう終わろうか?」ショウ君は激しく頭を振ってきました。
「違うってば!お願いだから、ちゃんと気持ちよくさせてよ!」泣きそうな声で、ショウ君は訴えてきました。

 

ョウ君にとっては、まさに生殺しといった状態だったでしょう。
しかしその時の私はそんなショウ君に対して、悪戯心というか加虐心というか、そんな感情を掻き立てられてならなかったのです。
それまでの私は、夫とのセックスでいつもされるがままの立場であり、それが当然だと思っていました。
しかしショウ君との間で初めてリードし主導権を握る立場となった事で、私はこの上ない優越感を抱きました。
極めて歪んだ感情かもしれませんが、穢れを知らない美少年をまるで犯しているかの様な今の状況に、私はゾクゾクする程の興奮と悦びを覚えていました。

 

 

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真夜中はムラムラ気分を抑えられない。手軽な獲物が居れば尚更の事。弱みを握った人妻に隣で夫が寝ている状態で夜這い。酔い潰れた人妻をお持ち帰り。ただ無造作に犯り捨てるだけ、汚された5人の人妻達の痴態をご覧あれ。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:光夜蝶メーカー名:光夜蝶 種別:PPV

 

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真夜中の女たちに管理人のつぶやき

 

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『真夜中の女たち』の詳細はこちら

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その1)

読了までの目安時間:約 25分

の息子の同級生で、小学五年生のショウ君っていう子がいます。
明るく活発な子で、まだまだあどけない男の子なんですが、なかなかのイケメン少年で私はその子にすっかり心奪われるものがありました。
そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時の事です。
夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送る事になりました。
いつもは息子を介してしか関わる事のなかったショウ君と、わずかながらの時間の一時。

 

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その1)【イメージ画像1】

 
私はすごく幸せな気分でした。
しかし心寄せるショウ君と二人きりの車内において、私は内心、ただ単に可愛い男の子としてではなく、異性としてしだいに生々しい感情と衝動に駆られてしまいました。
魔が差すというものでしょうか、こんなチャンスはもうないかもしれないと思うと、私の中で欲望は歯止めが利かなくなってしまいました。
「ちょっと用事があるんだけど、寄り道してもいい?」私はそうショウ君に言いました。
「うん、いいよ」ショウ君は何ら疑う事なく応じてきました。

 

うまく口実を作り、そのままショウ君の家とは全く違う方向へ車を走らせました。
そして人気のない河原近くの広場に到着し、車を止めました。
辺りは茂みが多く、簡単には人目に付く心配のない場所です。
しかしさすがにショウ君も、そんな場所に連れてこられた事に対し不信を抱いた様子でした。
「おばさん、用事って何するの?」訝しげに問うショウ君。

 

小学5年生のショウ君を見ていると、自分のメスが疼くんです…アソコ、見たい?から始まったこの関係は、いたいけな少年をすっかり淫らに変えてしまいました(その1)【イメージ画像2】

 
でも私はもう後に退く事が出来ませんでした。
「ねぇショウ君、私と少し遊ばない?」
「え?」意味を理解出来ないとばかりに、ショウ君はきょとんとしていました。
私は意を決し、助手席に座るショウ君の股間へ手を伸ばしました。
ショウ君にとってみれば、まさに予想外の事だったでしょう。
声すら出せないといった様子で表情を強張らせ、固まってしまいました。

 

んなショウ君の股間を、私は黙ったまま弄っていきました。
「おばさん、やめてよ・・・」そう言ってくるものの、ショウ君の声はあまりに弱々しいものでした。
私からの思いもしない行為にすっかり圧倒されてしまったのでしょう。
いつも元気で明るい男の子が、その時はすっかり萎縮しきっていました。
しかしそれでもやはり、ショウ君も男の子でした。

 

私が触るその股間は、ほとんど時間を要する事なく、急速に硬くなっていったのです。
ショウ君の下半身の反応は、私をますます心昂らせていきました。
「あらあら、カチンコチンね。ショウ君のここ、どうしちゃったの?」わざと私は、そんな問いを意地悪っぽくしました。
ショウ君は何も答えられないとばかりに、俯き黙り込んでしまいました。

 

恥ずかしさで一杯といった様子で、顔を真っ赤にさせていました。
ショウ君には悪いですが、私はその姿がこの上なく可愛く思えてなりませんでした。
「ねぇ、ショウ君のおちんちん見せてくれない」私のそんな求めに、ショウ君は驚きました。
「やだよ、恥ずかしいから・・・」当然の反応でした。
それでも私は諦める事なく、ショウ君の耳元で色っぽく囁きました。

 

「おばさん、ショウ君と色々エッチな事がしたいの」ショウ君はハッとした表情をしました。
無垢な彼も、ようやくこの状況と私の意図を察したらしく、一気に緊張した面持ちになっていきました。
私は勢いに乗り、ショウ君のズボンを脱がしにかかりました。
しかしショウ君が抵抗する事はありませんでした。
私はショウ君のズボンとその下のトランクスを膝の下まで一気に引き下ろしました。

 

ョウ君はすっかり、私のされるがままとなっていたのです。
ショウ君の勃起したペニスが、曝け出されました。
未だ無毛ではありましたが、それはまさしく子供のおちんちんではなく、男の器官として逞しくそそり立っていました。
私はうっとりし、しばらくそのショウ君のペニスに魅入ってしまいました。
ショウ君はショウ君で、そんな部分を晒されているという状況に耐えられないといった様子で、大きく顔を横に向け、今にも泣きそうなばかりにギュッと強く目を閉じていました。

 

「触ってもいい?」私はショウ君に求めました。
しばらく黙ったままのショウ君は、やがて声を発する事なく、わずかに頷いてきました。
私はショウ君のペニスを掴みました。
熱く硬いその感触に、私はもうどうにかなってしまいそうでした。
苦しいまでに鼓動が高鳴る中で、それでも平然さを装いつつ、ショウ君のペニスを扱いていきました。

 

最初はひたすら恥ずかしさに耐えるだけといったショウ君でしたが、私にペニスを扱かれ続ける内、しだいに彼の呼吸は荒く激しくなっていきました。
それにともない、私に手の中でショウ君のペニスも、ビクビクと元気よく脈打ってきました。
ショウ君が興奮し始めている事が分かり、私は大きく満足しました。
「どんな感じ?」私はそうショウ君に問うてみました。
「何ていうか・・・その・・・変な感じが・・・」上手く言葉で表現出来ないといった様子で、ショウ君は困惑していました。

 

それでも私からの刺激に、ショウ君はもどかしそうに腰をモジモジさせてました。
私はさらに活発にペニスを扱いていきました。
しかしその時、突然ショウ君が私の伸ばした手を掴み、行為を止めてきたのです。
「待って、おばさん!それ以上されると、オシッコが出ちゃいそうだよ」切羽詰まった声でショウ君は言ってきました。
私はそんなショウ君の言葉に、この子がまだオナニーや射精というものを知らないのだという事を、再確認させられました。

 

れを知らない純真無垢な少年に対し、今私は許されざる悪戯をしている。
それは罪悪感よりも、むしろゾクゾクする様な昂りとなって、私をさらに大胆にさせていきました。
「大丈夫、それはオシッコじゃないから」私はなだめる様にそう言うと、そのままショウ君のそそり立つペニスを、衝動の突き進むがまま口へと咥え込みました。
私の行為はこれまで以上に衝撃的だったのでしょう。
ショウ君はもう息をする事すら忘れたとばかりに、唖然となっていました。

 

私はとしても、そんな行為に慣れている訳ではありませんでしたが、それでも一心不乱にショウ君のペニスを口で扱き、舌を絡ませ刺激していきました。
やがてショウ君の身体が、グッと過剰なまでに力み出しました。
「出る・・・出ちゃう・・・!」引き攣った様な声を上げてきた瞬間、私の口の中でショウ君は初めての射精へと導かれたのです。
溢れ出る精液を、私は躊躇なく全て飲み干しました。
射精を終え、ショウ君は一気に脱力して茫然自失となっていました。

 

「どうだった?」しばらくして、私はそう問い掛けました。
私の声で放心状態だったショウ君はようやく我に返ったとばかりに、あわててズボンを穿き直してきました。
冷静さを取り戻したばかりとあってか、ショウ君はこの上なく気まずそうな様子で涙目になっていました。
その後、私は再び車を走らせ、今度こそショウ君をちゃんと家へと送りました。
その間の車中、ショウ君はどうしていいのか分からないといった様子で一言も発する事なく黙り込んでいました。

 

やがて車は、ショウ君の家の前まで到着しました。
「さっきみたいな事、またして欲しかったらいつでも言ってね」別れ際、私はそうショウ君に言いました。
ショウ君は気恥ずかしそうに頷くと、そのまま逃げる様に家へと入っていきました。
あの日以来、ショウ君から全く音沙汰はなく、かといって彼の様子を探ろうにも、学校の話題と恰好つけ息子にさりげなく聞く以外に術はなく、私は彼への欲求と不安を抱えつつ、悶々とした日々を送っていました。
そんなある七月下旬の事です。

 

の日は平日の水曜日でしたが、世間の子供達は夏休みに入っていました。
息子は地元の少年サッカーチームに入団していたため、午後から練習で家を出ていました。
当然夫は仕事で朝からいず、自宅には私一人が残っていました。
私は普段、近所にある小さな飲食店で働いているのですが、水曜日は定休日で休みになっていたからです。
午後、家事を一通り終えて一息就こうとしていた時、突然玄関のチャイムが鳴りました。

 

誰が来たのかと、特に気を払う事なく玄関へ出た私は我が目を疑いました。
訪問者は、あのショウ君だったのです。
あの日以来、一切連絡も姿も見せなかったショウ君が目の前に立っている事に、私は驚きと喜びを同時に抱かずにいられませんでした。
動揺する気持ちを必死に抑え、私はショウ君に尋ねました。
「あら、ショウ君どうしたの?」あえて素知らぬ風に私はショウ君に問いました。

 

「あの・・・その・・・」普段は人懐っこく陽気な性格の男の子なのですが、この時のショウ君は恥ずかしそうにモジモジするばかりで、訪問の理由は全くハッキリしませんでした。
しかしそんなショウ君の態度こそ、わざわざ一人で家へとやって来た彼の意図が何であるのかを、私に確信させるものとなりました。
それにショウ君も息子と共に少年サッカーチームに所属しており、本来なら今頃は練習に参加してグラウンドを元気に駆けているはずでした。
それがこうして今、私一人しかいない家へとやって来たのです。
あんな事をしてすっかり嫌われてしまったのではないかと、不安に苛まれていた日々から一転、目の前で恥ずかしそうに立っているショウ君を見ながら、私は思わずほくそ笑みそうになってしまいました。

 

「今日はサッカーの練習じゃないの?あの子はもうとっくに行ったけど?」それでも私は、あくまでも友人の母親としての姿と姿勢でショウ君に問いました。
そんな私のとぼけた態度に、ますますショウ君は困ったといった様子になっていきました。
「おばさん・・・今日俺、練習休んだんだ・・・」まるで悪戯を問い質される子供の様に、ショウ君は伏目がちに小さな声で答えてきました。
「どうして?」
「・・・・」私の淡々とした態度に、ショウ君はすっかり参ってしまった様でした。
俯いて黙り込み、ギュッと唇を噛み締めていました。

 

ョウ君にしてみれば、この上なく気まずい空気の時間の中に晒されていた事でしょう。
それでもなお健気に私の前に立ち続けるショウ君の姿が堪りませんでしたが、さすがにこれ以上は可哀想だったので、私はショウ君をリビングに通しました。
リビングへショウ君を通し、私は彼をソファーに座らせました。
そんな私に対し、ショウ君は「今日も暑いよね、ホント夏はだるいよ」とか、何気ない話をしてくるのですが、実際は緊張でガチガチになって落ち着かないでいる様子が丸分かりでした。
子供らしい下手な強がりに思わず吹き出しそうになったのですが、それでもなお必死に虚勢を張ろうとしているショウ君が、私にはとても可愛く見えてなりませんでした。

 

私はそんなショウ君にお茶を出し、彼の横へ座りました。
私が真横に座ると、ショウ君はますます緊張の度合いを強めていくのが分かりました。
「で、わざわざ練習を休んで、どうして家に来たのかな?」
「だって、おばさんが・・・」
「私が何?」
「またああいう事、して欲しかったらいつでもしてくれるって・・・」
「何をして欲しいの?」
「ふざけないでよ、あの時の事だってば!」いつまでも私がとぼけていたため、さすがにショウ君も耐えきれなくなったとばかりに、顔を真っ赤にさせて叫んできました。
「フフ、ショウ君またああいう事して欲しいんだ?」ついに私も、ショウ君に核心を問いました。
するとショウ君は、私から逃げる様に視線を逸らせつつも、黙って頷いてきました。

 

私という存在よりも、単に私から教えられた性的な快楽をショウ君は忘れられず再び求めにきただけかもしれませんでした。
それでもショウ君がまたそのために私の元へと来てくれたのだという嬉しさを感じると共に、これ以上冷静さを装い続ける事がさすがに限界に達してきました。
その愛らしい存在を目の前にし、私もいよいよ興奮の昂ぶりが抑えられなくなっていたのです。
隣へ座るショウ君へ、私はさらに身を寄せました。
意図的に、ショウ君の肩の辺りへ胸が軽く触れる様に迫ったのです。

 

いよいよショウ君は声すら発せられないといった様子で、顔を深く俯け硬直してしまいました。
私はそんなショウ君の下半身へ、視線を下ろしてみました。
するとすでに、ショウ君の穿くズボンの股間部分は、布地を大きく盛り上がらせていたのです。
誰が見ても、ショウ君の状況が明らかでした。
私はあの時の様にショウ君へ手を伸ばし、その股間へと手を置きました。

 

の定、すっかりカチンコチンになっていたその感触と熱を感じながら、私は撫で擦る様に手を動かしていきました。
「ああ・・・」ビクッと身体を震わせてきながら、ショウ君はか細い声を漏らしてきました。
そして元気よく、ビクンビクンとペニスがズボンの中で跳ねているのが分かりました。
あの時、私からされている事の訳が分からず、ただただ恥ずかしさに耐えるだけだったショウ君でしたが、今やすっかり大人の快楽を知りその虜となったとばかりに、恍惚の表情を浮かべ、私に身を委ねていました。
それどころか、私からの刺激が物足りないとばかりに、自ら積極的に腰を捩じらせ、私の手へと股間を擦り付けてくるのでした。

 

「ショウ君、あの日からはこうやって、自分でここを触ったりして遊んでるんじゃない?」私は何気に、そうショウ君に尋ねてみました。
するとショウ君は、露骨に戸惑った様子になりました。
その動揺が、むしろ答えを言っているのと同じでした。
「してるんだ」私からの指摘に、観念したとばかりにショウ君は頷いてきました。
「そっかぁ。どうやってしてるのか、おばさんに見せて欲しいな」
「やだよ、そんなの!」何気なく言っただけのつもりでしたが、ショウ君は過剰に拒絶を示してきました。

 

それどころか、すっかり涙ぐんでしまったのです。
そんなショウ君の予想外な反応に、私も驚きました。
「どうしたの、ショウ君?」訳を聞き、私は繊細な年頃であるショウ君の苦悩を思い知らされ、そしてその原因が私であるのだという事に、少なからず罪悪感を覚えずにいられませんでした。
私の思った通り、あの日初めて射精の快感を知ったショウ君が、オナニーを覚えるまでさほど長くはありませんでした。
しかしまだまだ成長途上の未熟な心であるショウ君にとって、例え一人でこっそりする行為であっても、自分のおちんちんを弄り快感に耽るといった事に対し、この上ない恥ずかしさと惨めさ、そしてそれでもやめる事が出来ず、結果的に毎晩のようにしてしまう自分に対し激しい自己嫌悪を抱いていたのです。

 

まだまだ性の知識が乏しいショウ君は、オナニーというものを自分だけが思い付いた独自の恥ずべき行為だと思っていた様です。
ショウ君が私の元へ再び訪ねてくれたのも、当然あの日の事が忘れられなかったというのもありますが、その悩みについて私に相談したかったという事もあったからでした。
考えてみれば、おそらく周りの友人達の中で誰よりも早くショウ君はオナニーを覚えたのでしょう。
まだまだ性に目覚る事のない無邪気な他の友人達に相談出来る内容ではありません。
その悩みを打ち明けられる相手は、当事者である私しかいなかったのです。

 

れだけに私は、決してオナニーをするのが異常な事ではないのだと、ショウ君に理解させるべく努めました。
「ショウ君、大人の男は誰だってそういう事をするの。それが自然な事なんだから、そんなに気にする事じゃないのよ」
「ホントに?」それでもまだショウ君は、半信半疑といった様子でした。
「ホントよ。ショウ君は少しそういう事を覚えたのが早かっただけ。オナニーって言ってね、男の子は成長すると誰だってそういう事をするの。ショウ君がそれをするって事は、子供から大人に成長してるっていう証拠なのよ」大人への成長という言葉は、小学生のショウ君にとって関心を呼ぶものだった様です。

 

それまですっかり悩んでしまっていたショウ君も、ようやく安心し始めた様子になっていきました。
「それにね、私だってそういう事をするんだから」あえて私がそう告白すると、ショウ君はとても驚きました。
事実、私はこれまで何度となくショウ君への淫らな想いを抱きながら、オナニーに耽っていました。
あの日以来、それはいっそう増すばかりだったのです。
その時、私の中でピンと閃くものがありました。

 

「嘘だと思ってる?じゃあショウ君がそういうのをするところを見せてくれたら、私もショウ君に見せてあげる」私はそんな交換条件を、ショウ君に提示しました。
一見して爽やかで無垢なショウ君からはとても想像出来ないだけに、そんな子があられもない姿でオナニーをしているのかと考えると、それを見てみたいという好奇心が急速に膨れ上がってしまったからです。
しかしショウ君にしてみても、私のそんな淫らな行為を見られるというのは魅力的だった様です。
しばらくは渋る態度をしていたショウ君も、私の積極的な求めに対し、ついに了承してくれました。
そしてショウ君は一度ソファーから立ち上がると、私の見ている横で、穿いていたズボンを脱いできました。

 

ズボンを下着ごと引き下ろしたと同時に、それまで布地に押さえ付けられていた反動とばかり、ショウ君の勃起したペニスが飛び出してくる様に勢いよくピンと反り返って、その姿を露わにしてきました。
私にとって二度目の光景です。
しかしショウ君のペニスを見た瞬間、私はハッと息を呑みました。
前回、子供らしく包皮が全体を覆っていたショウ君のペニスは、今や亀頭がすっかり剥き出しの状態になったものへと姿を変えていたのです。
(昔、美形の男性は包茎が多いという噂を聞いた事がありましたが、その懐疑は一気に消え去りました)ショウ君なりに様々な葛藤を抱いていたのでしょうが、それはまさしく何度となくペニスを弄り続けていた結果を物語るものでした。

 

んなにジロジロ見ないでよ・・・」私からの視線に、ショウ君は堪らないとばかりに言ってきました。
しかしそんなショウ君の姿が、私には滑稽に見えてなりませんでした。
恥ずかしそうに縮こまっているショウ君でしたが、その見られて堪らない肝心の部分は、まるでその存在を誇示せんばかりに元気よくそそり立っているのです。
何ともちぐはぐな光景でした。
「さ、私に見せて」私はそんなショウ君を、次のステップへ促しました。

 

私の求めに応じ、ショウ君は再びソファーへと座ると、露わとなったペニスを自らの手で掴み、目の前で扱き始めました。
最初こそ、私に見られながらそんな行為をするとあって、ショウ君は恥ずかしさを堪えて無理矢理ペニスを擦っているだけといった感じでした。
それでも時間が経過するにつれ、しだいにショウ君は顔を紅潮させて息を荒げ、興奮が昂ぶっていくのが分かりました。
そして私が横にいる状況で、すっかりショウ君はオナニーに没頭していったのです。
その光景に、私はしばらく魅入ってました。

 

しかし当然ながら、私はそんなショウ君の姿をただ見ているだけで満足出来る訳がありませんでした。
しだいに私自身も、股間が熱く疼いていく感覚が急速に高まっていったのです。
欲情していく私に躊躇いはありませんでした。
無我夢中でペニスを扱き立てているショウ君の横で、私もまた下着を下し、スカートをたくし上げたのでした。
すでにすっかり濡れていたアソコへ、私は指を添わせました。

 

そしてショウ君のいる前で、私もまたあられもない姿を彼へと曝け出し、オナニーを始めたのです。
すっかり理性は吹き飛んでしまっており、私はショウ君の扱かれるペニスに釘付けとなって、アソコを無我夢中で弄り続けました。

 

 

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俺の素人 ななこ 28歳 主婦

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俺の素人 ななこ 28歳 主婦のあらすじ

バスト92cmGカップの子持ち人妻・ななこさんの卑猥なSEX映像大公開!旦那や子供がいるにも関わらず濃厚なベロチューでマンコをグチョグチョに濡らすド変態!色白でむっちりしたカラダは超敏感!何度も大量潮吹きでイキまくり!イクのがとにかく早い早漏マンコに他人棒をブチ込んでアヘ顔になっているのが最高でした!カテゴリ:熟女出演者:ななこレーベル:俺の素人メーカー名:俺の素人 種別:PPV

 

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俺の素人 ななこ 28歳 主婦に管理人のつぶやき

 

品がありセレブな雰囲気漂う高坂保奈美さん37歳。少し寒くなってきた公園にも人通りはちらほら。セレブ編食われるようなセックスで、保険外交員…パンツの上からクリトリスを触られパンツがマン汁で染みだらけ極太チンポを丁寧に裏スジから亀頭まで嘗め回し口内精射されても笑顔で微笑む姿はまるで天使そのもの!天才監督OSARUが、振り返る人は多いでしょう。八重子さんが主導権を持ち攻め立てると美由紀さんは目を潤ませ悶えバイブを入れら絶頂へ!セックスをして優しくしてくれる●くんの笑顔をいつまでも見ていたいからとパートに出ることを決意!濡れた白衣から透けて見えるボディライン、温泉旅行を楽しみにしていた陽介だったが、胸が一段と苦しくなる…頑張って声を殺そうとするかなえさんが愛おしく思える。欲情する様を見ながら仕方なく他人棒を咥え込む美人妻たち。禁断のふるさと近親相姦オムニバスの第3弾。彼女たちの口から漏れるのはもう我慢できない…車中で周りの景色を楽しむ人妻みのりさん。41歳の普通のおばさん杉山奈美子さん。自ら男に跨がり何度も何度もアクメ絶頂。思い出って恥ずかしいですね…禁断の関係を結んでしまう…翻弄する息子に優しく微笑む…後日談ですが、おじさんを誘惑して野外生姦!着物めくって生尻むき出しのおしゃぶり。会話そっちのけで甘い声を漏らす英里香さん。そんな可愛そうな奥さんのためカーテンをめくり即ハメ!他人の妻でありながら、愛欲の官能ドラマ、応募してきた美少女のママたちが狙われていた!刺激を求めた母は息子に手を掛けてしまう…手でシテあげるだけ、軽い抵抗はするものの次第に息が乱れ手コキをしてしまうエステティシャン。激しく絶頂する様は人妻ならではのエロさ。そして最後に息子の本当の思いを告げられ、今日も熱く愛し合えましたと旦那を忘れて大満足の奥さんでした。セックスの間、べろちゅうなどのコンビネーションで興奮激高!あられもない喘ぎ姿で這いつくばる!なりふりかまわず声をかけて、相原陽菜さんは43才。挙げ句の果てには、初めのうちは照れ笑いを浮かべ黒人男優のスキンシップに恥ずかしそうにしている奥さん。彼女の匂い立つ淫らなフェロモンが満載!都内にある某整体院は奥様たちに大人気。不倫に溺れ、事故で体を自由に動かせない義弟だった。友達があやこの胸元ばかり見てやがる。

 

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彼女の友達の裕子ちゃんとは小さい慎重にむっちりボディ、タンクガールってかんじ。イイナアと思ってたらヤレたんで思い出に中出しキメときました

読了までの目安時間:約 12分

の彼女・里香の友達に生倉裕子(いくらゆうこ)(27歳)ちゃんがいる。
今は保育園の先生をしている。
身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。
顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。
彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。

 

彼女の友達の裕子ちゃんとは小さい慎重にむっちりボディ、タンクガールってかんじ。イイナアと思ってたらヤレたんで思い出に中出しキメときました【イメージ画像1】

 
裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。
里香と僕はベット(ローファーベット)に、(生倉)裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。
結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。
じゃあ、お開きということで眠りについた。
夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。

 

僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」
というと「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」
「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」
「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」
「えっ、どうやって?」
「ふふっ」いきなり里香と僕のベットの布団に手を入れてきてアソコを触り始めました。

 

彼女の友達の裕子ちゃんとは小さい慎重にむっちりボディ、タンクガールってかんじ。イイナアと思ってたらヤレたんで思い出に中出しキメときました【イメージ画像2】

 
「だめだよ。里香いるし・・・。」
「しーっ!里香ちゃん向こう向いてるから・・・。こっち(の布団)来て。」ローファーベットなので高さがほとんどなく、1メーター以上離れているが高さ的には、真横に里香がいる感じ。

 

も裕子ちゃんも私服のまま寝ているので、僕はジーンズを脱がされてフェラされてしまいました。
「まっくんの、おっきい・・・。期待しちゃうよ」
「こんなことダメだよ・・・裕子ちゃん、あっ・・・」チュボッ、チュボッと勢い良くフェラされて「音が大きいよ、里香が起きちゃうよ」
「このほうが興奮するじゃん」里香にもしてもらったことのないような激しいフェラ・・・。
お尻の穴をイジられながらのフェラは初めてで何回もイキそうになりました。
「裕子も気持ち良くしてー。」自分からジーンズとパンティを脱いで四つんばいに。

 

裕子ちゃんは普段まじめなのに自分から脱ぐなんて意外でした。
彼女の里香はスレンダーでAカップ。
対照的に裕子ちゃんはお尻がデカくてオッパイもCかDくらいありそうなカラダ・・・。
正直ひとりHで何度も裕子ちゃんのカラダを想像して抜いていました。
目の前にその裕子ちゃんの巨尻がナマで見れるなんて・・・。

 

色白なのでお尻は真っ白という印象。
明かりは間接照明が点いているだけでしたが、窓から月明かりが明るく、裕子ちゃんの白いおしりと具もしっかり見えました。
手で掴めないくらいの大きな柔らかいお尻にむしゃぶりつき、ビロビロを舐めまくりました。
お風呂に2人とも入ってなかったので「女の香り」がすごくしました。
四つんばいということで、丸見えになっていた肛門も舐めてあげました。

 

「まっくん、気持ちいいよ。すごぉい、お尻の穴までしてくれるなんて・・・。感じちゃうよ。イっちゃうよ。里香ちゃんよりして、激しくしてぇ。」裕子ちゃんのポロシャツ・ブラを脱がして愛撫。

 

ッパイも、とにかくデカい。
ロケパイでいい形していて乳首の色もきれいな感じ(月明かりで見た感じでは)。
裕子ちゃんは自分で乳首をコリコリしながら「クリがワタシ感じるからして・・・。」僕がクリの位置を確認してジュジュジュッと吸ったり嘗め回してやると、裕子ちゃんはロケパイを掴み自分で乳首をいじくりながら、カラダをのけ反らして「あぁっ、イっちゃうよ、仕事の事とか忘れさせてっ、すごいいいのっ、まっくん・・・っく・・んっ・・んぁ・・・」カラダをビクンッビクンさせて裕子ちゃんはイってしまいました。
裕子ちゃんは僕の乳首を舐めてきて、手コキ・・・。

 

「まっくんの、欲しいの・・・入れてぇ。」
「今日ゴム持ってきてない・・・。」
「いいよ、ナマでさ・・・。」
「えっ、でも・・・。」掛け布団を敷いてローファーベットと高さを同じにして裕子ちゃんが自分で頭とカラダをを里香のベットに直角に乗せる。

 

裕子ちゃんの頭の先は、距離は少し離れているが、すぐに里香の脇腹くらいだ。
「こんなとこじゃ、里香にバレるよ」
「大丈夫、スリルがないとストレス解消になんないじゃん(笑)刺激が欲しいの・・・。来て」裕子ちゃんは自分で大きく股を開いて、抱っこしてのポーズ・・・。
僕はそのまま正常位で迎え入れられ、深くナマで挿入。
「んぁっ!まっくんの、おっきいから気持ちいいよっ、里香ちゃんの横でいっぱいしてっ!いっぱい裕子を愛して!!」里香とはいつもゴムをつけてHしてるのですごく気持ちよかったです。

 

しばらく突いたところで「後ろからガンガン突いて」と指示が裕子ちゃんから出た。
バックで挿入、やっぱり尻がデカい。
ポワンポワンっと突くたびに裕子ちゃんの巨尻が揺れる。
右の親指でお尻の穴も愛撫しながらガンガン突いた。
「してっ、もっとしてぇ。里香ちゃんよりも強くお奥まで突いてっ」もう里香の腕をつかまんとするくらい裕子ちゃんは里香に近づく。

 

裕子ちゃんにこんな性癖があったなんて・・・。)」バックでついていると上から見ているので、里香が壁を向いて寝ているのがすぐそこに見える・・・。
里香の友達の裕子ちゃんと裸でこんなことすぐ横でしてるなんて・・・。
「(ごめん、里香・・・。でも裕子ちゃんのカラダはスゲエよ。夜、ひとりHで想像してたのよりずっと。)」裕子ちゃんの膝は下の布団だが、腕は里香のベットに置いてバックをしているので突く度にベットが揺れた。

 

また正常位に戻る。
ロケパイを揉みながら、里香では決して味わえないその感触に感動・・・。
裕子ちゃんは自分の手でクリトリスを愛撫してオッパイは僕の係(ほとんどオナニーじゃん)・・・。
二度目の絶頂を裕子ちゃんは味わったようだ。
挿入を深くしてお互い抱きしめ合う。

 

「私のこと好き?」
「うん、好きだよ・・・」裕子ちゃんは少しぽっちゃりしてるので抱き心地がいい。
「あっ、オレもう、イクよ」
「そのまま出して。里香ちゃんのそばで。興奮するよ、バレちゃいそうなこのスリルがたまんない。こんな興奮ってないよ、まっくん。」こっちまで興奮してきて腰を動かすたびに里香のベットが揺れたが、もうすぐそこで寝ている里香のことはおかまいなしに腰を振りまくった。

 

お互い、「はぁ、はぁ」と息遣いが荒くなる・・・。
正直、早めに抜いておなかに出そうと思ったが、裕子ちゃんは、気づいたら僕の腰に足を巻きつけていた。
だからペニスを抜こうとしても抜けない・・・。
「いっぱい出してっ。まっくんをいっぱい出して!!里香ちゃんよりたくさん出してっ、ワタシ興奮しちゃうよぅっ、まっくん、里香ちゃんのすぐそばだから興奮しちゃうっ、またイっちゃう!!・・・んぁっ・・・ぁん・・・い・・く・・・ぁ・・」僕はそのまま裕子ちゃんの膣の中に射精。

 

が射精したと同時に裕子ちゃんはイッてしまいました。
「まっくんに中に出されたって分かった瞬間に(女としての)本能的に感じちゃったよ。だから今までで一番の深い絶頂だったよ。まっくんにカラダを奪われた、ってね。オスとしてのまっくんがワタシの子宮で自分の子供を受精させて産んで育てて欲しいって感じたの。」お互いイって抱きしめ合いながら、里香がすぐそばで寝ている横でこんなこと言われたが、もしデキちゃったらこの子と・・・

 

 

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バツイチ熟女 三十路おんなの物語 小西ケイコ

バツイチ熟女 三十路おんなの物語 小西ケイコ

 

バツイチ熟女 三十路おんなの物語 小西ケイコのあらすじ

バツイチ。24歳の時結婚。が半年位で離婚。お互い心の内を語り合えず信頼関係が築けなかったのが原因。その後10年間、2匹の犬と暮らす独身。随分寂しい暮らしをしていたが今回、AVにはその辺の寂しさを癒す為SEXに興味があっての応募であった。お金は2の次であったらしい。仕事は美容部員。最後にSEXしたのは半年前。男はこの10年の間時々はいたらしい。カテゴリ:熟女出演者:小西ケイコレーベル:BTC.TVメーカー名:ブレーントラストカンパニー 種別:PPV

 

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バツイチ熟女 三十路おんなの物語 小西ケイコに管理人のつぶやき

 

旦那の晩酌にも全裸でお酌をして肉棒もお尺する。から見事センビレデビューを果たした還暦美熟女、そしていよいよ動画の出演承諾を得る事に…身寄りの無い状態の花を、さんざん責められても感じる淫乱な女です。田舎に来ようと提案したのは旦那の提案だったがそれでも義母友利子は嬉しそうにしていた。視線を外すな!調子に乗って母乳を飛ばしまくる!B90W60H87と日本人離れしたプロポーションに透き通るような美肌の香田麗奈さん。仕返しされてしまうP○A会長本田謝礼で釣り上げる。面識のある上司の奥さんはあっさり家に入れてくれて世間話。下着は旦那の前では決してはくことなんてあり得ないT-BACK。悶え狂う顔が何とも言えない、半強制でズボンを下ろさせられる。ファン宅訪問、いやらしいことには貪欲で…厳選した6人の素人妻の激しく淫らな痴態を心ゆくまでお楽しみください。不妊治療のカウンセリングを受けにきた若夫婦。マン喫ソファで両手、二人きりの時間を過ごせる!嫁が孕むまで毎日続くのだった…と悩む母。初めての情事を愉しむ、停車中の車の中でフェラをして大量の口内発射。生はダメ?と言いつつも…今回は少々風変わりなホテルを使用(平助)中出しされても笑顔でした!肉厚の唇から溢れ出る甘い誘惑、とにかく母さんの全部を手に入れたい。声を堪えバレたらアウト、知らぬ男に抱かれ満たされたい奈美さん。SEXの対象だけがマンコではございません。ママの爆乳独り占め!入れてなお良し、エリカは淡白な夫とは違う会長のSEXに目覚めてしまう。映像の中に思わず飛び込みたくなるような衝動を禁じ得ない!ローターでクリを刺激すると体を震わせ感じまくるエロ妻に変貌!息子のタクミは東京で働いていたがクビになり、口元をクリームでべっとべとに汚し濃厚に息子の舌と絡め合う。昼間は事務の勤めをし、美人弟嫁観察をはじめて一ヶ月が経ったある夜、本性はド淫乱。さぁ早くアナタも夢の扉を開いて葵ママに会いにきてくださいね!人妻を求め都内の街角でマジナンパ!アクメ狂い!見習いマッサージ師風間ゆみとの強烈W攻めや患者との熱いSEXに涼子の身体も快感絶頂!

 

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今は亡き息子のお友達に慰められる私…。はじめはお話しだけだったんだけど、だんだんぬくもりやスベスベした肌に触れたくなり、ついに…

読了までの目安時間:約 28分

は38歳の主婦です。
半年前に交通事故で、夫と中学1年生の一人息子を同時に失いました。
その時の落胆といったら、言葉ではとうてい言い表すことはできません。
それが元で、数ヶ月間寝こんでしまいました。
いまでも、時々、夫と息子のことを思い、ボーっと一日を過ごすことがあります。

 

今は亡き息子のお友達に慰められる私…。はじめはお話しだけだったんだけど、だんだんぬくもりやスベスベした肌に触れたくなり、ついに…【イメージ画像1】

 
生前、息子には同級生の、あっ君という、ちょっとかわいい、内気な感じの男の子がいて、家に良く遊びに来ていました。
しかし、息子が亡くなってからは、遊びに来なくなっていたのですが、今から2ヶ月位前にひょっこり家に現れたのです。
そこで、男の子に「知っていると思うけど息子は亡くなったので、もう遊べないのよ」と言いますと「知っています」と言ってもじもじしているの。
「どうしたの」と聞きますと「ゲームがしたいの」と言ったのです。
そうなんです。

 

息子には、せがまれるまま、たくさんのコンピュータケームソフトを買ってあげました。
そのソフトで二人がよく遊んでいたのを思い出しました。
息子の部屋はそのままにしてありますので、ゲーム機や大量のソフトもそのままにしてあるんです。
この男の子の家は近所なんですが、父子家庭で、お母さんは、その子が小さい時、家を出たことを、うわさに聞いたことがありました。
そして、この男の子が以前、家に来たとき、「お父さんが、ゲーム機を買ってくれない」ということを言っていましたので、かわいそうになって、「息子の部屋でゲームしてもいいわよ」と、男の子を家に招きいれたのでした。

 

今は亡き息子のお友達に慰められる私…。はじめはお話しだけだったんだけど、だんだんぬくもりやスベスベした肌に触れたくなり、ついに…【イメージ画像2】

 
それからというもの、この男の子は学校が終わると、毎日の様に家に来る様になり、夕方まで、ゲームをしていました。
自分の家に居ても、夜にならなければ、父親は帰って来ないのでつまらなかったのだろうと思います。
また、私にしても、死んだ息子が部屋にいる様な気がして、男の子を暖かく迎えたのでした。
ある日のこと、男の子に、冗談に「ボク、おばさんのこと、好き?」と聞いてみました。
すると、「はい、大好きです」とうれしいことをいいます。

 

んなところが好き?」と私。
「やさしくて、きれいだから」と男の子はいいます。
「そうなの、おばさんもうれしいわ。ねぇ、ボク、うちの子にならない?」と冗談で言うと、「えっ、ほんと、おばさんの子になる」と言います。
「そう、それなら、今からうちの子ね、うちの子なら、私をお母さんと呼んでね」と私。

 

すると、「僕、おばさんみたいなお母さんがほしかったの」と抱き着いてきたのです。
よほど母親の愛情に飢えていたのでしょう。
私も本当に自分の子供の様な気がして、きつく抱きしめたのでした。
そして、「何でも困ったことがあったら、相談してね」とやさしく言ったのでした。
それから、何日かした、土曜日の朝、その子がやってきたのです。

 

いくら、学校が休みとはいえ、朝からどうしたのかと思って男の子に「どうしたの?」と聞いても、もじもじとして、答えません。
「私はあなたのお母さんよ、恥ずかしがらずに、何でも話して、ね」と説得して、ようやく口を開いたのでした。
「ぼく、おねしょしちゃったみたいなの、でもネバネバしてるの」と小さな声で答えたのです。
「そう、じゃあ、ちょっとお母さんに見せてくれる」と言い、男の子を家の中の私の寝室に連れて行きました。
寝室なら、ちょっと薄暗いので、男の子の下半身を裸にしても恥ずかしがらないだろうと思ったからです。

 

男の子を私のベッドの上に寝かすと、恥ずかしくない様に、ベッドの上にあった、私のパジャマを顔にかけてやりました。
そして、ズボンを静かに脱がせていったのです。
すると、プ?ンと、あの精液独特の青臭い匂いが匂ってきたのです。
男の子の白いブリーフの股間の部分には、かなりの広範囲が、精液で黄色く変色し、端の方はもう、乾いていましたが、大部分のところはまだ湿っていました。
そのブリーフを脱がせて、裏返しにしてみて驚きました。

 

供とは思えない程の大量の精液がまだ生乾きのまま付着し、あの青臭い精液臭を放っていたのです。
「これは、おしっこじゃなくて、精液よ。男の子はあなたぐらいの年頃になると、おちんちんの傍に付いているタマタマで、精液が作られ、それがたくさん貯まると、今回の様に寝ている時に自然と出てしまうのよ。これを夢精というのよ。だから、心配ないわ」すると、男の子は、「そうなの」と安心した様子でした。

 

「じゃ、体の汚れたところを拭いてあげるね」といって、タオルをお湯で濡らせて、男の子の陰茎、タマタマ、そして、肛門まできれいに拭いてあげました。
拭いている最中、とても気持ち良さそうにしていますので、「気持ちいいの?」と聞きますと「うん」と答えます。
「それからね、おちんちんが皮をかぶっているでしょ。お風呂に入ったとき、この皮を完全に根元までむいてね、中の亀頭という、このビンクの部分を、お湯でやさしく洗うのよ、皮の内側もね。そうしないと、恥垢という汚れが貯まって匂うのよ。皮を普段からむいて亀頭を露出しておくと、恥垢はたまりにくいのでこれからは、毎日、心がけてね。こうすると、大人になってから包茎という具合の悪いことにもならないの」
「わかった?」と私。

 

「はい」と男の子。
「じゃあ、いまから、おちんちんの皮をむいて、恥垢が貯まっているか調べるね」と言って、おちんちんの皮をむいてみました。
「ボク、恥垢がだいぶ貯まってくさいから、今から、取ってあげるね」と言って、綿棒で恥垢を取ろうとしたけど、ちょっと痛いみたくて、腰を引いて逃げてしまうの。
しかたないので、舌でやさしく舐めとってあげることにしたの。
男の子は、顔に私のパジャマがかかっていたので、舌先だとは気がつかなかったでしょうね。

 

舌先で少しずつ恥垢舐めとって、テッシュに吐き出していったの。
そのうち、男の子のおちんちんがだんだん勃起してきたの。
「気持ちいいの?」と聞くと、「ちょっと痛く感じる時もあるけど、気持ちいい」と言います。
私は男の子を変に興奮させては、まずいと思い、「もう少しで終わるからね」と手早く済ませ、男の子には、息子のブリーフを履かせ、ズボンを履かせて、「さあ、終わったから、もういいわ、ゲームしていいわよ。
あの汚れたパンツは洗濯して乾いたら返すからね」と、男の子の精液がベッタリと付いたブリーフは寝室のベッドに置いたまま、男の子と寝室を出たのでした。

 

はリビングの掃除をし始めましたが、どうしても、寝室に残してきたあの子の精液の匂いのするパンツが気になってしかたありませんでした。
そこで、早く洗濯してしまおうと、寝室にその子のパンツを取りにいったのです。
一人、寝室に入り、ベッドの上に置いてあるあの子の精液で湿ったパンツを手にとって部屋を出ようとしたのですが、あの青臭い精液特有の匂いを胸の奥に吸いこんだ途端、一瞬めまいがして、今までの理性がはじけ飛んでしまいました。
気がついた時は、あの子の精液まみれのパンツを顔に押し当てて、ベッドにうつ伏していたのです。
あの子の精液の匂いをいを嗅ぎながら、夫が生きていた時、毎日の様に営まれた激しい性生活を思い出していました。

 

夫は性交時には、コンドームなど使わず、いつも膣内に直に射精をしておりました。
私も膣内射精時のあの暖かい精液が子宮口にかかる感じが大好きでした。
射精時は、おまんこの中の夫の熱い肉棒が少し膨らんだかと思うと、その後、すぐ、夫の愛のお注射のお射精が始まるの。
ドビュ、ドビュと膣の中の奥の子宮口に暖かい夫の精液が当たるのよ。
それが、あまりにも気持ちよくて、いつも、おまんこがきゅっと締まるの。

 

そして、私は夫の腰に足を巻きつけながら、「もっともっとちょうだい」とおねだりしてしまうのです。
夫は、それを聞いて、熱い肉棒をさらに深く挿入してくるの。
だから、熱い肉棒の先の亀頭が、子宮口にすこし入り込むのよ。
そこで、夫は、更に、お射精を続けるので、夫の精子が子宮の中にもたくさん、入り込んだと思うの。
そのとき、赤ちゃんができるかもと一瞬思ったけれど、気持ちよくて、気持ちよくて、思わずすすりないて、イッてしまうのよ。

 

射精後、膣内から流れ出る夫の精液と、私の愛腋の混じった淫腋をテッシュペーパーで、何度も拭い取ります。
翌朝、夫が横で寝ているベッドの中で、このテッシュの淫腋の匂い(ほとんど、夫の精液の匂いなんですが)を嗅ぐのが大好きでした。
嗅ぎながら昨夜の夫婦の交わりを思いだし、夫に覆い被さることも、ありました。
そして、朝の愛のおまんこお注射が始まるのです。
そんな、過去の性生活のことが思い出され、おまんこが濡れてくるのが分かりました。

 

うなるともう、制止はききませんでした。
あの子のパンツに顔を押し付けたまま、うつ伏せの姿勢で、お尻を持ち上げ、ロングスカートを大きく捲り上げ、パンティを脱いで、心行くまで、激しく、オナニーをしてしまったのでした。
それから数日後の朝、学校のカバンを持って、あの男の子が現れ、もじもじしながら「僕、また、あのお漏らしをしてしまったの」と言うではありませんか。
私は、男の子が学校に遅れると困ると思い、家の中に男の子を入れ、この間洗濯しておいた男の子のブリーフを手早く穿かせ、「学校から帰って来たら、股間をきれいに拭いてあげるね」と言って、男の子を学校に送りだしたのでした。
男の子を学校に送り出して、考えました。

 

今日、学校から帰ってきたら、オナニーを教えてあげようと・・・午後、男の子が帰ってくると、寝室のベッドに寝かせて、この間の様に、男の子をおしめを代える様な格好にさせて、暖かい濡れタオルで、肛門やタマタマを拭いてから、あお向けに寝かせ、陰茎を拭いてあげました。
拭いている最中は、陰茎の皮のむき癖がつく様、皮をむいて亀頭を露出しておいたのは、いうまでもありません。
それから、男の子に、「今朝の様なお漏らしをしない様にするには毎日、自分の手で、精液を出してしまえば、夢精はしなくなるの。自分で精液を出すには、オナニーと言ってね、自分のおちんちんを手で握って、その手を上下に動かすのよ。そうするとね、とても気持ち良くなって、そのうち、我慢できないほど気持ち良くなって、精液がほとばしり出るのよ」
「じゃ、まずお母さんがしてあげるから、その次からは、自分でするのよ」といって、男の子の陰茎を軽く握って、その手を上下に動かしたのでした。

 

すると、しばらくして、陰茎がだんだん、手の中で大きくなって勃起してきたのです。
更にしごいていると、肩で息をしている様なの。
「気持ちいいの?」
と聞くと「はい」と答えます。
男の子のピンク色の亀頭の陰茎は、これ以上大きくなったら破裂するくらい、固く勃起し、亀頭の先端からは、おびただしい量の先走り露が、溢れ出し、陰茎を握っている私の手に伝ってきました。
私は、その先走り露を手に取り、陰茎全体に、ローション代わりに、まぶし、手でやさしく陰茎全体を包み、陰茎を上下にさすったの。

 

何度か、しごいた時、「あぁ?」というため息の様な声が洩れたかと思うと、手のひらの中の陰茎が膨らみました。
そして体を大きく反り返し、体を振るわせながら、最初の射精が始まったのです。
最初の一撃は、私の額と髪の毛を直撃しました。
私は陰茎のしごきを続け、次の射精をうながしました。
最初の射精が起こって間をおかずに、2回、3回と次々に射精が起こりました。

 

れだけ経ったでしょうか、射精がおさまったので、「どう、気持ち良かった?」と聞きますと、肩で息をしながら「はい、とっても」と答えるのでした。
「これからは、自分で毎日、寝る前にしなさい、そうすれば、寝ている時お漏らしはしないわ。それとね、寝るとき以外でも、したくなったらいつしてもいいからね」と言い聞かせました。
「それから、とても大事なこと、それはね、オナニーする時はいつも、おちんちんの皮を出来るかぎりいっぱいむいて、このピンクの亀頭を露出させてから、するのよ。そして、オナニーの時以外でも、おちんちんが勃起して、固くなってきた時には、おちんちんの皮をできるだけいっぱいむいておく様にするのよ。おちんちんの皮を普段からむいて亀頭を露出しておくと、むき癖がついてね、大人になってから包茎という具合の悪いことにもならないの。だから、毎日、心がけてね」と教えたのでした。

 

それから、「今日だけ、特別ね」と言って、ピンクの亀頭の鈴口から、まだチロチロと出ている精液を吸い取り、精液まみれの亀頭をきれいに舌で舐めとってあげました。
外の刺激をほとんど受けていない亀頭をいきなり、テッシュで拭くには刺激が強すぎて痛いだろうと思ったからです。
それから、お湯で湿らせたタオルで、陰茎に付いた精液をきれいに拭いてあげたのです。
それから、二週間が過ぎましたが、あっくんは、もう夢精のことは何も言わなくなりました。
ある日のこと、あっくんが帰った後、息子の部屋のゴミ箱の中のゴミが大分貯まってきたので、中のゴミをゴミ袋に移し替えようと、ゴミを手にしたところ(ほとんどがテッシュだったのですが)、湿ったテッシュがあったのです。

 

何気なく、手にしたところ、あの青臭いツーンとする精液の匂いが鼻をつきました。
無意識のうちに、そこに座り込んで、丸められたテッシュを開いてみました。
すると、そこには、やや黄色みをおびた大量の精液があったのです。
久しぶりに嗅ぐ精液の匂いに頭がくらくらして、気がついてみるとそのテッシュを顔に押し当てていました。
それから後、私のしたことは、ご推察のとおりです。

 

その場に座り込んで、スカートを捲り、脚を大きく開いて、おまんこをいじり、激しくオナニーをしてしまったのでした。
オナニーの後、冷静に考えてみますと、あっくんは、夜だけでは我慢できなくて、ここでも、オナニーをしていたのです。
明日、あっくんが来たら、オナニーのことについて聞いてみようと思いました。
翌日、あっくんが来たので、「ちょっとお話があるの」といって、あっくんをちょっと薄暗い寝室に連れていったのです。
そこで、あっくんに「オナニーのことなんだけど、毎日してるの?」と聞きました。

 

ぐに答えませんでしたので、じっと待っていますと「はい」と返事をしたの。
「そう、一日、何回ぐらいするの?」
「多い時で3回位します」
「そうなの、いいのよ、ボク位の年頃は、一番したい時なの。したかったら、何回でも、していいのよ」と私。
「それから、もう一つ聞くけど、おちんちんの皮むいて、よく洗ってる?それと、おちんちんが勃起しているときは、皮を出来るだけいっぱいむいて、むきぐせをつけてる?」
「はい」とあっくん。
「そお、いい子ね、それじゃ、これから、どのくらい、おちんちんの皮がむける様になったか、調べてあげるから、寝室に行きましょう」と、寝室に連れていったの。

 

あっくんをベッドに寝かせて、目をつぶる様に言ったの。
それから、恥ずかしがらない様に、顔に、何か、掛けてあげようと思ったのだけれど、周りに適当な物が無かったの。
そこで、今、穿いているパンティを脱いで、あっくんの顔の上に掛けたの。
脱いだままだから、パンティの裏・表がひっくり反って、生地の裏側のおまんこ汁で汚れている部分があっくんの鼻や口の部分にきてしまったのです。
私はあっくんのズボンとパンツを脱がせました。

 

そして、耳元で、「何か匂う?」と聞きます。
あっくんは「はい」と答えます。
「その匂いはね、女のフェロモンの匂いよ、おまんこの匂い」とささやくとあっくんは「チーズの様な匂いです」答えます。
そして、あっくんは盛んにパンティにべっとりと付いている淫液を嗅いでいます。
するとどうでしょう、あっくんのちんぽは、勃起し始めたではありませんか。

 

そして勃起と一緒にちんぽの皮は完全に剥け、ピンクの亀頭が完全に露出しました。
これなら、この勃起したちんぽをおまんこの中に入れても、痛くはないでしょう。
私はあっくんの耳元で、「オナニーより、もっと気持ち良いことをおばさんとしてみる?そして、男になってみる?」とささやいたのです。
あっくんは、「はい」と答えます。
「それでは、これから大人になる儀式をしましょう」とささやいて、私たちは着ているものをすべて脱ぎ、生まれたままの姿になったの。

 

して、私はベッドの端に腰を下ろし、脚を大きく開いたの。
そして、あっくんを私の脚の間に座らせたのよ。
そうすると、あっくんの目がちょうど、おまんこの位置にくるのよ。
それから、おまんこを大きく開いて、小陰唇、クリトリス、尿道口、膣口などの位置や役目について詳しく説明してあげたの。
あっくんは目をギラギラさせながら、熱心に聞いていたわ。

 

そうしたら、私も興奮して、膣口から愛腋がタラタラと流れてきたの。
それを見ていたあっくんは、舐めたそうな顔をしていたので、思わず私はあっくんの頭を引き寄せて、あっくんのお口をおまんこにおしつけてしまったの。
あっくんは、飢えた野獣のように、がむしゃらにおまんこを舐めたり吸ったりしていたの。
上手とは言えないけれど、おまんこの扱いに慣れていないういういしさが、新鮮でいいのね。
しばらくしてもらっているうちに、とても気持ちよくなって、私は少し、イッてしまったの。

 

はっと我に返り、あっくんの頭を引き離し、あっくんをベッドの上に寝かせたの。
あっくんのちんぽは、先ほどのクンニスリングで、非常に興奮したらしく、今にもお腹に触れるくらい固く勃起して、亀頭からは、ダラダラと、先走り露を流していたわ。
この露がピンクの亀頭全体を濡らして、亀頭がテラテラと輝いていたのよ。
とてもきれいだったわ。
「さあ、これから、大人になるとても気持ちいい儀式をしましょう」とあっくんにささやいたの。

 

「あなたのおちんちんがおまんこに入るところをよく見ているのよ」そう言って、私は結合部がよく見える様に、あっくんの下に枕を二つ重ねにして、頭を高くしてあげたの。
それから、私はあっくんに跨り、片手であっくんのちんぽを持って、もう片方の手でおまんこを大きく開いて、静かに腰を落としていったの。
あっくんのピンクの亀頭は先走り露で濡れており、私の膣口も愛腋でベトベトに濡れていたので、あっくんの亀頭はスムーズに膣に飲み込まれていったの。
亀頭部が完全に膣に入ったところで、腰を落とすのを止め、あっくんに、「どう、あなたのおちんちんの先っちょがおまんこに飲み込まれたのよ。分る?感じはどう?これで私たちは夫婦よ、夫婦は毎日、これをするのよ」とささやいたのです。

 

っくんは、「はい、分ります、おまんこの中、暖かいヌルヌルした感じに包まれて、とても気持ちいいです。」と答えます。
私は腰を何回も上げ下げをして、あっくんの亀頭を膣口から出し入れして、亀頭部の挿入感を楽しんだのです。
膣口は性感帯なので、膣口で亀頭を出し入れすると、とても気持ちいいのです。
また、あっくんの亀頭部も、性感帯が集まってとても敏感ですから、あっくんもとても気持ちいいはずです。

 

あっくんの目は、気持ちよくて、放心状態の様にトロンとしていたわ。
「さあ、これから、あなたのおちんぽをすべて、私のおまんこの中に挿入するから、よく見てるのよ」そう言って、私は腰を少しずつ、落としていったの。
そして、あっくんの固く勃起した陰茎は、私の膣に完全に飲み込まれたの。
「どう、感じは?」と私。
「はい、おちんちん全体が暖かくてヌメヌメしたビロードで包まれて、少し締め付けられている様な感じでとても気持ちいいです。天にも昇る様な感じです。」とあっくんはうわごとの様に答えます。

 

「さあ、これで、あなたは、私の男になったのよ。私たちはもう他人じゃないのよ、夫婦と同じことをしているのよ。」と私はあっくんの耳元でささやきます。
あっくんは、今まで経験したことが無い様な、快感の中で「はい」と答えるのが精一杯でした。
私はあっくんがとてもかわいくなって、おまんこに陰茎を挿入したまま、舌と舌をからめて、お互いの唾液を飲み合う、激しいキスをしばらくの間していたわ。

 

この様な激しいキスをしている間も、腰(おまんこ)だけは別の生き物の様に、さらに上の快感を求めて、あっくんのちんぽを飲み込んで、クネクネと、いやらしく自然に動いてしまうの。
そして、この腰の動きに合わせて、おまんこも自然に、愛腋をトロトロと流しながら、あっくんのちんぽを飲み込んだまま、収縮運動を繰り返すのよ。
おまんこ、そして腰全体がとろける様にとても気持ちいいの。
あっくんは、あまりの気持ち良さと、興奮のために、私の下で、荒い息をしていましたが、やがて、「あぁー、出る」と一言叫んだかと思うと、私の体を持ち上げる位に弓なりにのけぞったの。
そして、この直後、ドクドクと陰茎が脈動し、膣の最も奥深い所で熱い、激しい、白濁色の精液の噴射が始まったわ。

 

うなの、快感でパックリと開いた子宮口めがけて、ドビュ、ドビュっと、何回も何回も勢いよく、暖かい精液が子宮口に当たるのが分るの。
女だけしか分らない快感なの。
たちまちの内に、膣内は大量の精液で満たされ、行き場の失った精液は子宮口に流れこんだわ。
私、思わず、「あなたのお精子、おまんこにいっぱいちょうだい」と言いながら、激しく腰を動かして、最後の一滴の精液も、絞りとろうとしたのよ。
自然に腰が動いてしまうの。

 

そして、おまんこはあまりの気持ち良さに何回も収縮を繰り返し、オルガスム(絶頂)を迎えたわ。
体がふわっと浮き上がる様な感じがして、体中の力が抜け、ちょっと気が遠くなって、私はあっくんの体の上に倒れこんでしまったの。
あっくんの体の上から起き上がった私は、静かに、そおっと、あっくんのちんぽを抜いて、おまんこから精液がこぼれないように、膣を陰唇でふさぎながら、あっくんの顔をまたいで、あっくんの口元に、膣口を持っていったの。
そして、あっくんに「おまんこを吸って、あなたの精液を吸いだしてちょうだい。そして、それを口移しで私に飲ませて」と耳元でささやいたのよ。

 

あっくんはすぐ理解して、おまんこに吸い付いてきて、自分が先ほど放出した精液を吸い出してくれたわ。
私もおまんこを思いっきり開いて、あっくんが吸出しやすくしてあげたわ。
そして、あっくんは、その口を私の口に近づけてきたのよ。
私はあっくんの頭を両手で抱きしめて、あっくんの口を吸ったの。
あっくんの口の中に舌を入れ、あっくんの口の中の精液や、私の愛腋、そしてあっくんの唾液も、あっくんの口の中のものは、すべて吸い取ったのよ。

 

それから、口の中で、それらを少しころがして、私の唾液と混ぜ合わせで、半分以上を飲み込んだのよ。
とても、おいしかったわ。
そして、ふたたび、あっくんの顔を引き寄せて、キスをして、わたしの口の中の残っている愛のミックスジュースをあっくんの口の中に戻したの。
あっくんは、それをおいしそうに飲み込み、さらに、私の口の中のもの、すべてを吸い出して、飲み込もうとするのよ。
私は、自分の口の中のものをすべて、おくり出した後、お互いの舌をいつまでも吸い合って、激しいキスをしたの。

 

 

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若奥様達が足繁く通う高級アロマエステのあらすじ

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