告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夢精ザーメンでべっとべとになった小学生息子のパンツを舐め舐めしてオナるガチキチショタコンママの告白

読了までの目安時間:約 3分

は現在36才の主婦で小6の息子の母です。
私が息子を性的対象に思うようになったのは、息子が精通を迎えた5年生の終わりの頃です。
息子と私は彼が4年生位まで一緒にお風呂に入っていたのですが、その頃はまだほんとにかわいい子供でした。
しかし、洗濯機の中に放りこまれた夢精でべっとりの息子の下着を見つけた時、私は下半身が異様に熱くなるのを覚えました。
思わずパンティーを降ろすと、べっとりと精液の着いた下着を股間にこすり付けていました。

 

夢精ザーメンでべっとべとになった小学生息子のパンツを舐め舐めしてオナるガチキチショタコンママの告白(イメージイラスト1)

 

その時の快感といったら、今まで味わったことのないものでした。
息子の夢精は一週間に4~5回あり、その度、私は彼の下着でオナッていました。
そのうち私はどうしても息子のペニスを見たいという願望に襲われ、いてもたってもいられなくなりました。
そしてついに、息子がお風呂に入っている時、偶然を装って裸になり、ドアをバッと開けました。
「あら、入ってたの」私は白々しい台詞をはくと、「たまには一緒に入りましょう」といって強引に風呂場に入ってしまいました。

 

彼はびっくりして、そして恥ずかしそうでしたが、私は彼のモノに目が釘付けになってしまいました。
勃起はしてませんでしたが、2年前のあの子供のオチンチンの面影はありません。
根元には毛が少し生え、長さも10cm位あり、亀頭も半分位のぞいてました。
太さも結構あり、その立派な姿に目を疑いました。
なぜなら、旦那の勃起した状態より大きかったからです。

 

夢精ザーメンでべっとべとになった小学生息子のパンツを舐め舐めしてオナるガチキチショタコンママの告白(イメージイラスト2)

 

私は更に大きくなった状態を見てみたいという願望から、「背中を流してあげる」と言って後ろにまわると、わざとおっぱいが背中に触れるようにしました。
すると期待通り彼のおちんちんは、ムクムクと頭を持ち上げて来て、10秒程で完全に勃起してしまいました。
その大きさったら、私が今まで経験した中で一番のものでした。
私は我慢ができず、「前も洗ってあげる」と言うと、石鹸を手につけ、嫌がる息子のムスコを握りしめ、上下させました。
私の小さな手では回らない程の太さです。

 

10回位しごくと、息子は「アッ」と小さい声を出すと、ドクッという音と共に、真っ白いザーメンが1m位飛び出すと、ドクドクと次から次へと止めど無く飛び出してきて、私の顔といい、胸といい、精液まみれになってしまいました。
かなりの量が出たと思います。
彼はもう放心状態でしたが、おちんちんはまだ大きいままです。
私はそれを口に含み、きれいに舐めてあげると、ビックリしたことに、またドクドクと精液が溢れ出てきました。
それ以来旦那の小さいオチンチンでは感じなくなり、息子のモノを想像しては、オナッているいけない私です。
 

息子の友達とおまんこしちゃうショタコンド変態妻!子供チンポで気持ちよくなってアヘ顔舌出しアクメw

読了までの目安時間:約 12分

25歳の時、結婚して1年後に長男のススムが産まれました。
ススムは今高校1年生。
私は今、ススムの同級生ケンイチと不倫関係にあります……6月頃でした。
その日は朝から横浜に買い物に出掛け、自宅近くの駅に着くと雨が降り出していて傘を持ってない私は濡れながら家に着きました。
家に帰ると、玄関に3~4人くらいの靴が散乱しているのでススムの友達が来ているのだと分かりました。

 

息子の友達とおまんこしちゃうショタコンド変態妻!子供チンポで気持ちよくなってアヘ顔舌出しアクメw(イメージイラスト1)

 

2階に上がると賑やかな声が聞こえたので「ススム~帰ったわよ」と言ってドアーを開けると、慌てて何かを隠すような動き……。
ススムも他の子達もは慌てて「お帰り」
「おじゃましてます~」なんて言いながらなにやらモゾモゾとしてました。
私は「いらっしゃい」と声を掛け、下に戻りました。
多分エッチな本でも見ていたんだと思います。
私は雨の中、傘もささないで帰ってきたのでびしょ濡れだったためシャワーを浴び、着替えしてからコーヒーと菓子を持ってススムの部屋の前まで行くと「お前のかぁちゃん美人だなぁ~」
「そうか~。もうババァだぜ」(ススムの奴め)と思いながら「ババァで悪かったわねぇ~。
せっかくコーヒー持ってきたのにぃ」と言いながら部屋に入りました。

 

「やべぇっ聞こえちゃった」
「聞こえました」と言いながらドンと菓子を置くと、「おばさん美人ですね」とケンイチが言ってくれました。
「そんなフォローはいいわよ~」と捨て台詞を吐きながらそそくさと1階へ行きました。
どうやら雨で部活が休みとなり皆で集まったようでした。
初めてケンイチと会ったのはその時でした。
まさかこんな関係になるなんて……どうやらうちはススム達の溜まり場となったようでそれからもちょくちょく皆で集まっていました。

 

息子の友達とおまんこしちゃうショタコンド変態妻!子供チンポで気持ちよくなってアヘ顔舌出しアクメw(イメージイラスト2)

 

ケンイチと初めて会ってから1ヶ月くらいした頃でした。
私はその日、友達のケイコとお茶をする約束をしていましたが、ケイコの体調が優れず、中止になってしまい家でテレビを見ていました。
みのもんたが出てたのでお昼をちょっと過ぎた頃だと思います。
家のチャイムが鳴り、インターホーン取るとケンイチでした。
ドアーを開け、「あら松田君。どうしたの?」
「すいません。この前遊びに来た時に定期入れを忘れちゃったみたいで」
「本当。おばさん見てないけどススムの部屋かしら~」
「多分そうだと思うんですが~」私はケンイチを家に上げ、ススムの部屋を探すよう言いました。

 

ンイチは2階に上がりケンイチの部屋を探しましたが見つからなかったようで「おばさんすいません。違うとこで落としたみたいです」と言いながら2階から降りてきました。
「そう~。もし見つかったらススムに渡しとくね」
「せっかくだからコーヒーでも飲んでいく」私もケイコのドタキャンがあり暇をしてたのでケンイチを呼び止めコーヒーを勧めました。
「そういえば学校は?」
「今日は寝坊しちゃって」
「あらっだめねぇ~。これから行くの?」
「はい。家を出たら鞄に定期がないのに気づいてススムの家に忘れちゃったかなぁ~と思って」
「そうなんだ~。見つかればねぇ」私とケンイチはコーヒーを飲みながら他愛無い会話を交わしていましたが、沈黙がありなにか話さなきゃと思った私は、「そう言えばさぁ~。
松田君達が初めてうちに来た時、おばさんススムの部屋にコーヒー持っていったら、慌てて何か隠したわよねぇ~。あれ何?」
「えぇ~気づいてたんですか」
「分かるわよぉ~。あなた達の慌てぶりでぇ~。エッチな本でも見てたんじゃなぃ~?」
「いやっっそれはぁ」
「いいのよ思春期だもんねぇ~」
「おばさんも見ましたか?思春期の頃」
「見ないわよ~、おばさん女だもん。ってやっぱりその手の本隠したんじゃないぃ」
「バレちゃった。ススムには内緒ですよ。俺がバラしたの分かったら怒られますから」
「言わないわよ~そんな事。松田君は彼女とかいないの?」
「まだいないんすよ~。告られた事はありますけど~、好みじゃなくて」
「そうなんだぁ~どんな娘が好みなの?」
「ん~学校の同級とかはいまいちなんですよねぇ~。子供っぽくて」
「じゃあ松田君は年上が好きなのかな」
「そうですね。おばさんみたいな人」ドキリとした。

 

ケンイチは私の目を見てそう言った。
「またまたぁ~おばさんにおべっか使っても何も出ないぞぉ」私は久しぶりにそんな事言われたものだからドキドキして答えた。
「おべっかなんて使ってないよ。おばさん美人だし」私は精一杯取り繕って「ありがと」
「おばさん。俺初めておばさんを見た時からすごくドキドキしていて」
「あらっ、おばさん口説く気」
「そんなんじゃぁ…。ただおばさんと会ってから毎日おばさんの事考えちゃって……」しばらく考えたのちケンイチは、「おばさん。
俺まだ女の人と付き合った事なくて。おばさん……」恥かしそうに下を向きながらケンイチは小さな声で、「教えてほしい……」
「えっ何を」
「女性を……」どうしよう……息子の友達に女を教えてほしいと言われてる。

 

ダメよ。
そんなの親子ほど年が離れているのに~しかも息子の同級生……私は葛藤してしばらく考えていると……「俺、おばさんの事考えて自分で……もう我慢できないよ。好きですおばさん」ケンイチは真剣な眼差しを私にぶつけてきた。
何年ぶりかしら、男にこんな事言われるの。
「だって、おばさんは結婚してるし、あなたと同じ年の子供もいるのよ」
「そんなの分かってます。でもどうしようもないんです。おばさんの事考えると……」嬉しかった。

 

結婚して17年。
浮気をしようと思った事は一度もない。
多分それはそんな機会が今までなかったからかもしれないけど……5年も前から夫とはセックスをしてないし、今ではそれが普通になってしまい自分でもセックスしたいなんて思わなくなった。
昨日までは……私の中で何かが崩れていく気がした。
「おばさんでいいの?初めてなんでしょ」
「はい」
「あなたのお母さんと同じくらいの歳よ」
「おばさんは綺麗です。女性としてとっても魅力的です。おばさんとだったら俺、俺……」
「わかったわ。でも今日はいや。おばさんこんな格好だし。もうちょっとすればススムも帰ってくるわ」
「……」
「松田君。バイク乗ってるでしょ」
「はい」
「今度、おばさんとデートしよっか。バイクでどこか行こうよ」
「本当ですかっっ」
「うん。今度の土曜日なんてどう?ススムも夫と出掛けていないし。おばさん一人だから遊びにいきたかったの」
「はいっっ。迎えに来ます」
「じゃあ決まりね!10時に来て!」ケンイチは嬉しそうに残りのコーヒーを飲むと立ち上がった。

 

の性欲は爆発しそうで、思わずケンイチの腕をつかみ、「松田君。キスしてあげようか」
「えっ」
「大人のキス教えてあげる」と言ってケンイチと唇を合わせた。
最初は唇だけの軽いキスだったがケンイチの首筋に腕を回し私は淫らに舌を入れた。
唾液がまざりケンイチの股間はみるみる破裂しそうになっていた。
久しぶりに長いキスをした。

 

「今日はここまでね」ケンイチはグッタリしていた。
土曜日。
ちゃんとケンイチは約束の時間に迎えに来た。
バイクだから服装はどんなのにしようかとイロイロと悩んだが、歳の離れた二人が変に見えないように精一杯若い格好を選んだ。
Gパンにノースリーブのシャツ。

 

髪は前日に美容院に行き巻き髪風にセットしてもらった。
ちょっと大きめのサングラスをかけ、普段使わないシャネルの香水もかけた。
下着はその時の事を考え、おもいっきりセクシーな黒のレースが入ったTバックに黒のブラ。
高めのヒールで10歳は若く見える。
「おはよう。天気が良くてよかったわ」ケンイチはGパンにTシャツといかにも高校生らしい格好だった。

 

バイクは今はやりの大型スクーターでとても乗りやすそう。
私たちは箱根に行った。
バイクであちこち立ち寄り、バイクを降りると普通のカップルのように手を繋いで歩いた。
本当に楽しかった。
今までの自分は何をしていたんだろうと考えてしまうほど楽しく、自分の年齢やケンイチがススムの同級生なんて事も忘れてしまうぼどだった。

 

通り見て回った後、私たちは東名高速を横浜町田で降り、降りたすぐのホテルへ入った。
ラブホテルなんて何年ぶりだろう……。
「へぇー今はおもちゃまで自動販売機で売ってるんだぁ~」なんて感動している私。
ベットに座りケンイチとキスをした。
「ケンイチって呼んでいい?」
「俺もミサコって呼んでいい」激しくキスをし、ケンイチが私の胸をまさぐるように触ってきた。

 

ちょっと痛かったけど私も興奮していて、ケンイチの股間を激しく触った。
弾けそうなケンイチの股間。
かわいい。
ケンイチは初めてなんだなぁ~。
私は立ち上がり、わざとケンイチに見せ付けるようにGパンを脱ぎ、下着姿になった。

 

ケンイチは切なそうに私を見ていた。
もう私のアソコは溢れんばかりで下着から垂れてきそうだった。
恥かしさもありシャワーを浴びたいとケンイチに言ったがケンイチは私を抱きしめTバックの上からむしゃぶりついてきた。
「あっあ~ん」私は思わず声を上げむしゃぶりつくケンイチを愛おしそうに見つめた。
私もケンイチに色んな事を教えた。

 

フェラチオをしたら1分と持たず、ケンイチは私の口の中に放出した。
久しぶりに精液を口にした私は、大人の女のようにかっこよく飲み込む事はできず、思わずむせてベットへ出してしまった。
「ミサコ大丈夫??」ケンイチが心配そうに見つめる。
「大丈夫よ。いっぱい出たね」
「ケンイチの綺麗にしてあげるねっ」亀頭の先に付いている精液を丹念に舐めてあげるとケンイチはくすぐったそうに体をくねらせた。

 

サコ~。なんか変な感じだよー」
「うふふ」
「出したばかりはくすぐったいのねぇ~。ケンチャン!」しばらくケンイチを味わっていると、最初はくすぐったそうにしていたが、みるみるうちにケンイチの肉棒はそそり立ち、私の口から溢れんばかりになった。
「ケンチャンもう元気になってきたよ」
「ミサコぉ~。すごく気持ちいいよ~」
「あ~あ~はぁ~」ケンイチはまた絶頂に達しそうで、私の髪を掴んで肉棒を口深くに入れようとしたので、「だぁ~め。
今度はミサコのも綺麗にして」と言いTバックを脱ぎヴァギナをケンイチの口元へ近づけた。

 

ケンイチは舌を思いっきり伸ばし一生懸命に私のヴァギナを舐めまわした。
「あ~あ~ケンイチぃぃ!あ~あ~そこっ」ピチャピチャと音を立て舐めまわすケンイチ。
「あ~もっと、あっいやぁ~上の方も、あっクリトリスもあっ舐めてぇ~」ケンイチの口は私の愛液でネットリしていた。
私はそんなケンイチがいとおしく思え愛液で濡れたケンイチの唇に激しくキスをした。
結局、その日ケンイチは5回も絶頂に達した。

 

若いって凄いわ~。
ススムも同じかしら。
それからもケンイチとは会っている。
学校を早退しては私の家に来て、昼間からセックスをしている。
息子と同じ歳なのに……それが興奮する。

 

とっても。
 

旦那が海外に転勤した途端息子の態度が急変!私を性奴隷として扱い友人の抜きまで強要する……

読了までの目安時間:約 17分

子が高校受験した年、夫が海外転勤となりました。
中学の時は、野球一筋で高校でも続けるんだと思っていました。
それが第一希望の高校に落ちてしまい、私立の高校へ進学する事になったんですが、ちょっと悪い噂も聞こえる高校で、心配していたんです。
高校に入って直ぐに息子の口から吐き出されたのが“野球はしない“だったんです。
息子は高校生になると凄く雰囲気も変わり、大人に成長したと言うよりは悪い連中の香りがしたと言った方が良いかも知れません。

 

旦那が海外に転勤した途端息子の態度が急変!私を性奴隷として扱い友人の抜きまで強要する……(イメージイラスト1)

 

そんな時、友人数人が我が家に遊びに来たんですが、髪は茶髪で柄の悪い連中ばかり、しかも部屋でタバコを吸っていました。
夫に電話で相談するも“まぁ高校生になると意気がる時もある“と楽観的な考えで、タバコは黙認する事にしました。
夏休みが始まると、友人は毎日の様に訪れる様になり、息子が出掛けても部屋でゲームをしたり本を読んだりする様になったんです。
友「おばさん、ジュンは・・・」
私「出かけてるのよ」
友「ん~じゃ、お邪魔します」
私「えっ」彼らは自分の家の様に上がり込んで来て、息子の部屋に入って行きます。
無視も出来ず、ジューズを持って部屋に入ると友「おばさん、ビールでも良かったのに・・・」
私「高校生でしょ・・・」
友「そんなムキニならなくてもいいじゃん!冗談だよ」
私「もう、大人をカラかって・・・」私が居る目の前でタバコに火を付け吸い始める彼らが友「おばさん、いくつ?」
私「関係ないでしょ」
友「良い体してるよね!スカートからパンチラ見えるから誘われてんだと思って・・・」
友「何言ってるの・・・もう馬鹿にして・・・」
友「胸も大きいし、揉んでみたいよ」
私「いい加減にして・・・」友人3人にからかわれた私は、急いで部屋を出て、隣の寝室へ向かいました。

 

心臓がバクバクしながら、彼らの厭らしい目つきを思い出し恐怖心でいっぱいです。
落ち着こうとベットに座った瞬間でした。
友人3人が突然部屋に入って来て、私はベットの上に押し倒されたんです。
私「何するの・・・止めなさい」
友「おばさん!俺達を誘ってたんじゃないの」
私「違うわ」1人が私の後ろから抑え込むと、もう一人が目の前に来て、シャツを一気にビリビリと引き裂き、胸が露わにされました。
友「うわ~おばさん凄いデカイおっぱい!乳首ピンクで綺麗だね」
私「ちょっと止めなさい・・・声出すわよ」
友「いいよ!声出して近所の人にどう見られるかなぁ」
友「きっとおばさんが俺達を・・・そう思う人も居るんだろうなぁ」彼らは言葉巧みに私を脅迫して来て、私は抵抗するのを止めてしまったんです。

 

旦那が海外に転勤した途端息子の態度が急変!私を性奴隷として扱い友人の抜きまで強要する……(イメージイラスト2)

 

彼らは私のスカートを脱がせ、ストッキングもパンティも脱がされた私は彼らの前で全裸です。
胸を吸われ、おまんこに舌を這わされやがて指を入れられました。
嫌だって思っていたんですが、彼らのテクニックに私は激しく潮を噴き上げていました。
夫の前でも潮を噴いた事が無かった私も驚きで、彼らを更に刺激したのは間違いありません。
面白半分に何度も指マンをされ、何度も絶頂を迎える私。

 

ァハァ息を荒らしていると、彼らは代わる代わる私のおまんこに肉棒を差し込んできました。
駄目・・・そう思いながらも夫と比較してしまう私は、明らかに彼らのチンポが大きい事を実感しました。
そして四つん這いで口とおまんこと2穴を責められ、もう彼らに逆らう事が出来ません。
友「おばさん!凄い締め付けだよ・・・そろそろ逝くよ」そう言われた後、体内へ生暖かい物を感じ、中で出された事を実感しました。
1人目が終わると直ぐに2人目が差し込んで来て、私は何度も逝かされていたんです。

 

彼らは1度で満足など出来る筈も無く、何度も差し込んでは中に出していたんです。
何時間犯され続けたんでしょう。
息を荒らしている私の目の前に息子が立っていました。
息「何やってるんだよ・・・母ちゃん・・・」
私「違うの・・・私が犯されたの・・・」
友「ジュン遅いぞ・・・おばさんのおまんこ良いぞ、お前も遣っちゃえよ」一瞬私を見た息子は、目の前でズボンを脱ぎ、私に襲いかかってきました。
私「ジュン駄目・・・私達は親子なのよ」
息「これからはただの性処理女だから」
私「そ・そんな・・・」
息「親父には黙っててやるよ。毎日俺達の性処理をするんだよ」友人に煽られる中、息子の限界が訪れ私の体内へ放出したんです。

 

その夜、私は友人達3人と息子の4人に何度も犯され続けました。
何処から持って来たのか?大人の玩具を持ち込み、私は彼らに玩具の様に扱われ何度も何度も逝かされ続けたんです。
淫らな写真は友人達を駆け巡り、翌日から家に来る学生は増え、私は20人以上の高校生の性処理をさせられました。
近所の人からも“最近高校生がよく来るね・・・“と言われバレないか?困っています。
家では超ミニスカートにタンクトップ、下着は付けさせて貰えません。

 

息子の部屋・寝室・リビング・キッチン・風呂・時にはトイレでも犯されます。
いつ終わるのか?子供が出来たら・・・凄く心配ですが、もう後戻りは出来ません。
私は今年44歳を迎えます。
そして先日、夫がお盆休みを利用し海外から帰って来ました。
毎日、息子と友人達に抱かれ申し訳ない気持ちの中、夫と目を合わせる事も出来ない状態でした。

 

んな私の異変にも気づかない夫は、息子に“どうだ高校は楽しいか?“と聞いていました。
息「ん~楽しいよ!友達もいっぱい出来たし・・・ね・お母さん」
私「そうね!」
夫「それは良かった!」
息「友達も母さんの事気に入ってくれてさぁ」
夫「へぇ~」
息「凄い美人だし、色気があるねって・・・」
夫「そうなのか?良かったじゃないか!若い連中に美人何て言われて・・・」
私「そうかなぁ・・・」息子の言葉に内心ドキドキしていました。
夫の目を盗み、私は何度も息子にお尻や胸・おまんこに指を入れられていたんです。
しかも息子の命令で私は下着を付けていません。
友「こんにちは」
息「友達が来た」
友「どうも初めまして・・・」
夫「お~ゆっくりして行きなさい」
友「はい!お邪魔しま~す」
夫「凄い感じのいい友達じゃないか」
私「え~」
息「お母さん・・・何か御菓子でも持って来てよ」
私「ん~」私がお菓子とジュースを持って部屋に向かうと、友人達の厭らしい目つきで私を見て来てやがて1人がスカートを捲って来ました。

 

友「今日もノーパン!厭らしい汁出ていますよ」
私「夫が居るの・・・今日は許して・・・」
友「そうですよね!でも俺達もホラ・・・こんなになっているから」
私「困るの・・・お願い」
友「直ぐに済むから・・・」私は友人に無理やりチンポを咥えさせられ、その場で口内射精をさせられました。
3人の友人を代わる代わる・・・その間、バックからも入れらていました。
部屋に来て30分も過ぎたと思います。
友人の一人が私にローターを付け、一緒に1階へ降りて来たんです。
夫の前でローターのスイッチを入れると私の反応を楽しんでいました。

 

友「おばさんにもゲームに参加して貰ってたから・・・すいません」
夫「そうなのか?全然戻らないから気になってたんだが・・・」
友「おばさん凄く上手くて・・・」
私「そんな事はないのよ・・・負けっぱなし何だから」
夫「まぁいいじゃないか!高校生とゲームなんて・・・普通は混ぜて貰えないぞ」
友「おばさん美人だから、学校で有名なんですよ」
夫「そうなんだ!高校生に美人何て言われて・・・良かったなぁ」
私「お世辞に決まってるでしょ・・・」会話をしている最中も私の膣内のローターは蠢き、私は堪えるのに必死でした。
隙を見て、脱衣場で精液で汚れた口を濯ぎ流し、トイレでアソコに出された精液を出すとリビングに戻ったんです。
夫の姿は無く、息子達がニヤニヤしながら私を見ていました。
息「父さん買い物に出掛けたよ。昼間で帰らないって・・・」
友「じゃ、ゆっくりして行きなさいって・・・おばさんもゲームに混ぜてあげてだって」
友「おばさん服脱いでここに座ってよ・・・早くしないと帰って来ちゃうよ」私はリビングで全裸にされると、彼らに代わる代わる抱かれたんです。

 

夫が戻って来たのは昼を過ぎた辺りで、私は何度も逝かされた後でした。
夫が滞在した5日間、私は夫の傍でも息子と友人達に抱かれ、道具や縛られた状態で夫と接したんです。
夫は気づく事はありませんでしたが、私は地獄の様な時間でした。
夫滞在中、映画館や遊園地、友人達の宿泊と彼らは私を甚振る企みをしていたんです。
夫が帰って3日目の事です。

 

「今日友人達と映画見に行くよ」
夫「何見るんだ?」
息「SF物だけど・・・」
夫「俺も行こうかなぁ?どうだお前も一緒に」
私「私も・・・」
夫「いいじゃないか?折角帰って来て、家でゴロゴロしているのも何だし・・・」
息「いいよ!一緒に行こうよ。ねぇお母さんも行くでしょ」息子が私の後ろに立ちお尻を撫でながら“行くよね“と囁いて来たんです・私「そうね。
じゃ・・・」
息「友達も喜ぶかなぁ・・・お母さん人気あるから・・・」夫がトイレに行くと息子が息「母さん、下着付けちゃダメだよ。
短いスカートにしてよ・・・」
私「お父さんにバレちゃうわ・・・」
息「見られないように頑張ってよ・・・」ニヤケる息子が私のおまんこに指を指し込み“こんなに濡らして・・・期待してるんでしょ“何も答える事も出来ないまま、私は息子の望む服装に着替えたんです。
2階から降りて来る時も夫に見られない様に気を使い、リビングへ向かうと夫「おっ・・・高校生とデートでもする気なのか?若々しいね」
私「まぁ、ちょっと気合入れちゃった・・・」
夫「似合ってるよ・・・高校生に好かれるのも分かる気がするよ」
私「もう・・・あなたったら」映画館に着くと、息子の友達5人が待っていました。

 

皆ニヤニヤしながら私を見ていて、息子に何かを確認している様でした。
映画館に入り座席を選ぶ時、息子が近寄って来て“一番後列に5席と数列前に2席で“と言いチケットを受け取っていました。
息「ねぇ、親父も久々に帰って来たんだし、俺と一緒に見ようよ」
夫「いいぞ!友達は良いのか?」
息「うん、あいつらお母さんのファンだから、その方が喜ぶよ」
夫「そうか!」映画館はガラガラで、席は幾らでも取れるのに、息子は友人達に私を甚振らせる考えの様です。
4列前の2人からは私達の顔しか確認出来ないと思います。
やがて薄暗くなると同時に室内には大きな音が鳴り響き、夫が後ろを振り向く事は無くなりました。

 

そして彼らの手が私の太腿に差し伸べられ、スカート中へと入り込んで来ました。
友「おばさん、もう濡れ濡れじゃないか?期待してたんだね」
私「・・・お願い、余り激しいのは困るわ・・・声が出ちゃうから」
友「こんなに大きな音が鳴ってるから、大丈夫でしょ」既に彼らの指先は私のクリトリスを刺激し、穴の中にも入り込んでいたんです。
私「ん~ダメ・・・そんなに動かさないで・・・」
友「もう逝くのか?早すぎでしょ」
私「だって・・・あぁぁ~ダメ・・・・」
友「俺の咥えろよ」隣の男の子の股間に顔を埋め、私は夫の居る映画館でフェラチオをさせられたんです。
彼が口内へ吐き出すと、直ぐに飲み込まされ次の男と交代です。
4人の高校生の精液を呑み込むと、今度は1人の男性の股上に乗る様に言われ、私はおまんこに刺し込まれた状態で男の上に跨ったんです。

 

腰を動かされ、声を出すのを必死に我慢しました。
“ギィ~ギィ~“と椅子が音を発て、夫に聞こえないか心配です。
映画中盤には、4人の高校生の肉棒を差し込まれ全て膣内へ吐き出されていました。
友「早く出さないと、子供出来ちゃうよ」大量の精液をおまんこに溜め込みながら、急ぎ足で階段を下りて行きました。
“ビュッ・・ブニュ“と音を発てながら太腿を伝って流れる精液・・・ふと夫を見ると私に気づき口パクで“トイレ?“と言っている様でした。

 

を縦に振りながら出口に進むと、息子が追いかけて来ました。
そしてスカートを捲り上げられ“いっぱい出されたんだね!俺も溜まっちゃった“と言うと、私は出口の陰で息子にも中出しされたんです。
トイレに行き、必死におまんこの中に指を入れ精液を掻き出すと、口を濯いでいたんです。
フゥ~と溜め息を付き、トイレを出ると息子が待っていました。
そして、息子が私のスカート捲るとペニスバンドを付けさせられました。

 

おまんことアナルに肉棒が刺さった状態で、バンドも鍵でしか外れない様です。
息「席変わってあげるよ。親父と一緒が良いでしょ」
私「え・・・こんなの着けて嫌よ・・・」
息「いいじゃん!親父にも楽しんで貰えよ」
私「お願い・・・お父さんには見られたくないの・・・」息子に手を引かれ席に戻った私は、息子達に遠隔操作で弄ばれたんです。
私「ハァハァ・・・ん~」
夫「どうした?さっきから変だぞ!」
私「ん~何でも無いの・・・気にしないで」
夫「本当に変な奴だな」映画の内容など覚えていません。
夫の横で、アソコのバイブが2台振動を繰り返し何度も逝かされたんですから。

 

4日目は遊園地に出掛ける事になりました。
勿論息子の企みです。
今日は息子の指示で、ワンピース姿です。
夫の存在を気にしてなのか?丈もそれ程短くありません。
しかし、ブラを付ける事を許して貰えず、乳首を起てない様に気を使っていました。

 

今日は昨日のメンバーと入れ違いで、3人程が来ていました。
遊園地でも何かと夫と別の行動を取らされ、至る所で体を触られおまんこに指を入れられます。
室内とは違い、他の客の目もあります。
それ以上の事は無いだろうと思っていたんです。
息子が“お化け屋敷入ろうか?“と言い出し、夫と息子が先に入って行きます。

 

の後を付いて行く私の周りには友人達が群がっていたんです。
数メートル先を歩く夫!その後ろで私はスカートを捲られ、パンティをズラされると指を次々と刺し込まれたんです。
そんな時、お化け役が急に出て来て、私の姿に唖然とした表情で動きが止まっていました。
暗い部屋とは言え、私のスカートが捲られパンティを下げられているのは分かるでしょう!恥ずかしい姿を曝け出したまま、私は夫の後ろを歩いて行きました。
お化け屋敷を出て、ホットするも私は更なる恥じらいを感じる事になったんです。

 

噴水が出る池で、子供達が水遊びをしていたんです。
暑い日でした。
息子達も水遊びを始めると、直ぐに私はターゲットにされたんです。
“ビシャ!キャッ・・・ヤダ“彼らは私に一斉に水を浴びせ、私は一気にずぶ濡れになったんです。
濡れたワンピースは透けて、私の肌に引っ付いたんです。

 

ノーブラだった私の胸は浮き上がり、すっかり生だと分かるんです。
しかも透け透けパンティでアソコの毛まで透けて見えます。
夫「お前!ブラ付けなかったのか?」
私「朝急いでて忘れちゃったの」
夫「マジかよ!もう透け捲ってるぞ・・・恥ずかしい」呆れ顔で私を見つめる夫!そして子供と一緒に遊んでいた若いお父さん達にも私のエッチな姿を見られたんです。
ニタニタしながら“おばさんおっぱいおっきいね“と冷やかす学生。
服が若くまでの30分は本当に恥ずかしくて溜まりません。

 

そんな中、息子が“母さんあれに乗ろうよ“と指さしたのは自転車の様な乗り物でレールの上を走る物でした。
手を引かれ乗って後悔したのは言うまでもありません。
下からはスカートの中が丸見えなんです。
息子が指さした所は、一番低い所で、実は3mも高い所を走る乗り物だったんです。
終始私を見上げる男達。

 

子の友人達も私のパンチラを写真に納めていました。
呆れた夫が“先に帰るから・・・“と言い残し遊園地を出て行きました。
夫が出て行ったのを確認した息子達は、私を連れ直ぐに遊園地を出ましたが、帰りにホテルへ連れ込まれ、友人達に甚振られたのは言うまでもありません。
そして最終日、息子が友人5人を連れて来たんですが、“今日友達泊まるから“と言われました。
きっと私は・・・心臓がバクバクして止まりませんでした。
 

夫の浮気が原因で離婚、息子と二人暮らしを始める→いつの間にか毎晩セックスをする仲に……

読了までの目安時間:約 5分

と息子がSEXするようになってもうすぐ1年・・。
今ではもう、息子に身体を求められて抵抗することもなくなった私。
でも、やっぱり、行為が終わった後に襲ってくる罪悪感はなくなりません。
去年の夏、息子が高校生になったのをきっかけに、別れた夫の要求を受け入れ、10年振りに3人で再会しました。
夫のただ一度の浮気が原因での離婚でしたが、当時、私はまだ28歳。

 

夫の浮気が原因で離婚、息子と二人暮らしを始める→いつの間にか毎晩セックスをする仲に……(イメージイラスト1)

 

大勢の男性に求婚され、私自身、女としての容姿に天狗になっていた頃でした。
だから、お世辞にも美人とはいえない女性と浮気をした夫に、私が馬鹿にされたような気がして、どうしても許せなかったんです。
そんな別れた夫と再会したのですが、夫はその浮気相手の女性と再婚し、平穏な家庭を築いている様子・・。
それを聞かされたとき、私はそんな夫に嫉妬していたんだと思います。
食事をしながらのお酒を私は無意識のうちに飲み進めていたようで、息子に支えられて帰宅する頃には、荒れた酔っ払いになっていたようでした・・。

 

帰宅するなり私は息子に「久しぶりにママと一緒にお風呂に入ろう」と言い出し、挙句に私は息子に「ママ、酔っ払っちゃって自分で脱げないから、ママの着てるもの全部脱がして」とねだったのだそうです。
息子は普段とは違う私の様子に驚きながら、私の言う通りに従って。
浴室に入ると今度は「たまにはママの背中流してよ」と息子に身体を洗わせ、終わると私は自分だけさっさと先に上がり、息子が出てきたときには、私は缶ビールを片手にバスローブ姿のままソファーで眠ってしまっていたそうです。
息子はそんな私を抱えて、私の寝室に運び、ベッドに寝かせてくれたらしい・・。
そして、そのまま息子は一度は自分の部屋に入って寝たのだと・・。

 

夫の浮気が原因で離婚、息子と二人暮らしを始める→いつの間にか毎晩セックスをする仲に……(イメージイラスト2)

 

でも・・結局眠れず・・、私の寝室に戻ってきたのだと・・。
最初、息子は死んだようにグッタリと眠ってる私が心配で、起してみるつもりだったのだと言いました。
でも、いくら揺すっても、軽く顔を叩いても、嫌がるように寝返りをするだけで、私は全然起きなかった・・・。
そして・・寝返りをしたときに肌蹴た私の胸元を見ているうちに・・。
私のバスローブを脱がしてしまったのだと・・。

 

れから・・おそるおそる胸を触り、乳首を吸い、時折、私が微かな声を出す度、私が起きたと思っては止め、そしてまた・・・。
私が微かな声をあげても起きる気配がないことが分かった息子は・・。
私の・・女の身体の内で最も見たいところを見ずにはいられなくなり・・。
私の脚を少しづつ拡げていって、そして、とうとう覗いたのだと・・。
そのとき・・私のあそこは・・ヌルヌルになっていたんだそうです・・。

 

すでに濡れた私のあそこを見て・・もう我慢なんてできなかった。
ここまできたらもう私が起きたって構わない・・そう思ったんだそうです。
私が眼を覚まして異変に気付いたとき・・。
そのときはもう・・息子のものが私の体内に挿入された後でした。
必死に逃げようとすればするほど・・息子は強引に私を押さえつけきました。

 

それでも逃げようと抵抗しました・・でも。
私の中で熱く広がるものを感じ・・。
息子が私の中に放ってしまってことを思い知りました。
一度過ちを犯してしまうと、もうブレーキは利かないものなのですね・・。
あるいは、母親を犯したという罪悪感が、そうさせるのでしょうか・・。

 

その夜が明けるまで、息子は強引に私を犯し続けました。
まるで狂ったように。
そして、その日から、息子に犯される日々が始まりました。
女の性の悲しさ・・。
息子に犯されて濡れる身体・・。

 

つからか・・息子に抱かれて達することを覚えてしまった私の身体・・。
息子に抱かれて感じ、しがみついて腰を振ってしまう私の身体・・・。
そしてまた、行為が終わった後、恐ろしい罪悪感に胸を締め付けられる私。
私は愚かな母親・・。
惨めな女・・。

 

息子に抱かれて感じる身体・・。
達してしまった後の深い罪悪感・・。
 

息子の友達の子供チンポをじゅっぽじゅっぽ犯しまくるド変態母!ガキザーメンをマンコで搾り抜いてアヘイキしまくるw

読了までの目安時間:約 8分

は、息子の友達と肉体関係にあります。
夫と結婚し、間もなく子供も授かった私達は幸せな一家でした。
今でも月に数回夫婦の営みもあるので、夫婦仲は良いと思います。
ただ、結婚して14年にもなるとマンネリと言うか、若い時の様な興奮はありません。
ちょっと性欲が多い私には、刺激が欲しかったんです。

 

息子の友達の子供チンポをじゅっぽじゅっぽ犯しまくるド変態母!ガキザーメンをマンコで搾り抜いてアヘイキしまくるw(イメージイラスト1)

 

数年前から私はオナニーをする様になっていました。
初めはネットで購入した道具を使って寝室でこっそり行っていました。
興奮を求める私は、リビングのソファーでもエッチな事をして楽しんでいました。
そんな時、突然宅配業者が荷物を届けに来たんです。
下半身丸出しにバイブをテープで両太腿に固定し挿入していた私は、その状態のままスカートを履き玄関口に向かったんです。

 

「すいません!お届け物です」
「どうぞ~」ドアが開き、20代の若い好青年が荷物を持ち立っていたんです。
心臓はバクバク!"見られたらどうしよう・・・"正直パニックに陥っていました。
「○○さんからですね、ここに印鑑押して頂けますか?」
「あっ・・・はい!ここでいいのね」震える手を必死に堪えながら彼から伝票を受け取ると、床に屈む様に座ったんです。
バイブが固定されていた為、スカートに引っ掛かりズルズルと捲り上がって行くのが分かりました。
太腿半分位まで肌が露出し、今にも道具が見えてしまいそうな感じです。

 

息子の友達の子供チンポをじゅっぽじゅっぽ犯しまくるド変態母!ガキザーメンをマンコで搾り抜いてアヘイキしまくるw(イメージイラスト2)

 

急いで、印鑑を押そうした時でした。
"ウィ~ン・ウィ~ン"微かに音が聞え、アソコに刺激が走ると同時に"うっ"と声が出てしまいました。
(無理な姿勢でしゃがみ込んだ為、バイブのスイッチが弱程度で入った様でした)「どうかしました?」
「いえ・・・何でもないんです」慌てる様に立ちあがり、伝票を彼に渡すと荷物を受け取りました。
「それじゃ、失礼します・・・」一瞬でしたが、彼の目線が私の下半身に向けられた様な気がします。
彼が居なくなった後、玄関にある全身鏡を見て驚きです。

 

カートは捲れ上がったままで、太腿2/3位まで肌が露出し、しかもバイブの先端が少し顔を出していたんです。
"見られたのかしら・・・ヤダ"急いでリビングに戻り、道具を外し始めたんです。
スカートを捲り上げると、道具は自分の愛液でヌルヌルになっていました。
そして異常に興奮している自分に気づいたんです。
私はバイブの固定テープを外し、宅配業者の彼を思い出しながら無我夢中でオナニーを継続し絶頂を迎えていました。

 

その日から、私は宅配業者に会う時や出前を受け取る時など、道具を付けた状態で会い、その後オナニーをする様になっていました。
そんな事を繰り返す日々。
そして数か月前に私は超えてはイケない一線を越えたんです。
その日、中1になる息子が友達数人を連れ帰宅しました。
一緒の部活仲間で、小学校から知っている子もいます。

 

その中に、体格の良い礼儀正しい男の子が目につきました。
息子の部屋にジュースを運び、軽く挨拶をした時です。
ゲームに夢中の子供達の中に彼だけが私を見ているのが分かりました。
「ここにジュース置いておくから飲んでね」
「分かったよ」テーブルに置きながら、彼だけに手渡し「名前何て言うの?」と聞くと、「マサルです」と答えてくれました。
「背が大きいのね、何㎝あるの?」
「167cmです」
「そんなに大きいんだ!」彼はちょっと顔を赤らめながら私の質問に素直に答えてくれたんです。

 

でも私は気づいていました。
彼が私のスカートから出る太股や胸を何度もチラ見している事を・・・。
"きっと彼は大人の女性に興味があるんだわ・・・"そう考えるといつしか濡れるのが分かったんです。
息子の部屋を出ると、私はいつもの癖で寝室でオナニーを始めていました。
勿論、マサル君に犯される事を考えながらです。

 

半身丸出しで、バイブを当てると既に濡れ濡れでスルスルと入って行きます。
小声で"マサル君・凄い気持ちいい"何て言いながら、興奮する私。
数分が経過した時、私は部屋のドアが少し開いている事に気づいたんです。
オナニーをしながら確認すると、ドアの向こうに1人の姿・・・大きさからマサル君だと思います。
駄目だと知っていながら、私はマサル君に向かってお尻を高く持ち上げ、全てをさらけ出したんです。

 

心臓はバクバク!異常な興奮に私は我を忘れオナニーを見せつけてしまったんです。
そして遂に、逝く所まで見せました。
私の絶頂を確認すると同時にドアは静かに閉まるのが分かりました。
それから間もなくして息子の友達が帰って行きましたが、彼はやはり私をジロジロ見ているんです。
数日が経ったある日、息子がマサル君を連れ家に帰宅したんです。

 

「今日は友達1人だけ?」
「あ~そうだけど・・・何で?」
「んーん、別にいいのよ」
「マサルは親父が出稼ぎで、母親も帰りが遅いから帰りに寄って行く事増えると思うよ」
「そうなの?」そんな事情を聞かされ、"駄目"とは言えません。
と言うより、ちょっと期待していた私も居たんです。
息子が帰宅して1時間が過ぎだったと思います。
息子が「ちょっと頼まれ事したから出て来るけど、マサルは部屋で待ってるから」と言い残して家を出て行きました。
マサル君にジュースでもと思い、息子の部屋に向かいました。

 

いつもはノックをするんですが、何故かその時はノック無しで扉を開けてしまったんです。
マサル君と目が合った瞬間、時間が止まった様に感じました。
目の前に下半身剥き出しのマサル君が居たんです。
スマホでエッチな画像でも見てオナニーをして居たんでしょう。
右手に握られたチンポはギンギンだったんです。

 

*生とは言え、体格の良い彼のチンポは大人と変わりありません。
皮も剥け、反り立っていました。
「ごめんなさい」急いで閉めた扉の前で、今目の前の出来事が鮮明に浮かんできます。
その瞬間扉が開き、マサル君が目の前に現れ、私は彼に部屋に連れ込まれキスをされたんです。
「おばさん!ごめんなさい!俺・・・おばさんが忘れられなくて・・・」
「マサル君!駄目よ・・・」
「俺見たんだ!おばさんがオナニーする所!凄い気持ちいい表情していたじゃない・・・好きなんでしょ」
「違うわ・・・息子の友達でしょ」
「おばさんあの時、俺に見せつけていたんだ!俺は知ってる」"ハッ"としました。

 

マサル君は私が見せつけていた事を知っていたんです。
驚きを隠せない私を見て、確信したのか?マサル君は無言でチンポを握らせてきました。
私の頭の中は真っ白になりいつしか彼のチンポを咥え込んでいたんです。
彼は恐怖心からか体が震え、それを誤魔化す様に私の服を脱がせ始めたんです。
「息子が帰って来ると大変でしょ、この辺で止めましょ」
「おばさん無理だよ!俺もう止められない」
「じゃ、せめて上は服を着てても良いでしょ」
「じゃ、早く下脱いでよ」彼に言われるまま、私は下半身を露わにし、彼にお尻を突き出したんです。

 

もう既に濡れ濡れのマンコに彼は一目散にチンポを入れて来ました。
夫の物より大きいかも知れない・・・そう思える大きさ!彼は激しく出し入れを繰り返すと、中に精液を出していたんです。
「ただいま」息子の声に、私は急いでスカートを穿き、何食わぬ顔で1階に下りて行きました。
その後、マサル君が帰る際「また相手してくださいね!」そう言うとスマホの画像を一瞬見せて行ったんですが、そこには私が彼と繋がる証拠写真だったんです。
それから私と彼の危険な関係が始まったんです。
 

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