告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

15歳中学生の息子のオナニーを目撃したママさん、マンコ濡らして我慢できなくなったので近親相姦に誘っちゃうw

読了までの目安時間:約 4分

は49才の主婦です。
主人は、2年前に亡くなりまして、今は15才の息子と二人暮らしです。

 

(イメージイラスト1)

 

主人の看病でそれどころではなく、夫婦生活も何年もありませんでした。
お恥ずかしい話ですが、私はそのころから性欲が強くなり、一人で慰める日も多くなる一方でした。

 

そんなある日、息子の部屋からいやらしい声が聞こえてきました。
アダルトビデオでも見ているのでしょうか?息子も年頃ですから、オナニーもするでしょうが、頭ではわかっていても、認めたくはないのが母親です。

 

(イメージイラスト2)

 

が差したとでも言うのでしょうか。
私は、どうしても気になって、息子の部屋の前に行ってみたのです。

 

息子が、ビデオを見ながら、オナニーをしているかもしれないと思うと、なんとも言えない気持ちになりました。
その時は、いやらしい気持ちではなく、息子が男になってゆくのが、なんとなく嫌だったのかもしれません。

 

ドアが少し開いていました。
そこから、いけないとは思いながら、ついつ覗いてしまったのです。

 

ッ」としました。
想像はしていましたが、やはり息子はオナニー中だったのです。

 

そして、もっとびっくりしたのは、息子のペニスです。
とても大きいのです。

 

主人のとは比べ物になりません。
結婚前に経験した男性たちにも、こんな大きい人はいませんでした。

 

人の倍はありそうです。
500CCのペットボトルぐらいの長さがあります。

 

太さはさすがにそこまでありませんが、5センチくらいありそうな感じでした。
大げさに聞こえるかもしれませんが、あとで測ったら、長さ26センチ、太さ4,7センチありました。

 

その時は、大きさに本当にびっくりして、覗いているのも忘れて、そこを動けませんでした。
そのうち、息子は、しごいている手の動きを急に早めると。

 

ッ」とうめいて射精しました。
若いからでしょうか、すごい勢いで、2、3メートルは飛んだでしょう。

 

しかも、何回もビュービューと出るのです。
男の人の射精をはっきり見たのは初めてでしたが、その迫力に圧倒されました。

 

私は腰が抜けたようになって、よろよろと部屋に戻りました。
初めて経験と、息子に男を見たショックで、しばらく、気の抜けたようにベッドに倒れ込んでいました。

 

のとき、突然、息子が部屋に入ってきました。
「お母さん、部屋覗いただろ。なんでそんなことするんだよ」叫びながら、私を責めます。

 

「ごめんなさい・・」私は、後ろめたさで、そういうのが精一杯でした。
「お母さんが俺のを見たんだから、お母さんのも見せろよ」
「なに、言ってんの、馬鹿じゃないの」私は、相手にしませんでした。

 

ところが、息子は急に無言になり、温厚な普段とは違い、乱暴に私の足をつかんで、広げようとしたのです。
「やめなさいっ」私が叫んでも、息子は無言で力を入れてきます。

 

抗しても、息子の力にはかないません。
ついに、足を広げられ、下着も剥ぎ取られてしまったのです。

 

なんとか息子に恥ずかしいところは見られないようにもがきましたが、そのうち体に力が抜けてしまいました。
実は、先程から、私のアソコは意思とは裏腹にずいぶん濡れていたのです。

 

それを見た息子は、無言のまま、パンツを下ろしました。
間近に見た息子の勃起したペニスは、先程よりさらに大きく見えました。

 

子は、そのペニスを、私の濡れたアソコにゆっくりと挿入してきました。
「アーーーーーー」私は、歓喜とも悲鳴とも言えない叫びをいつまでも上げていました。
 

13歳のほっそい中学生チンポをじゅこじゅこ出し入れされてアヘ顔アクメしちゃうショタコン淫乱ママの激ヤバこくはく

読了までの目安時間:約 6分

たしのあそこは、もうゆきちゃんのものです。
息子のゆきちゃん13才、今のダンナ48才、ダンナの方が1回あたりのシツコサはずっと上だけど、結婚したての2年間はほぼ毎晩だったのが、最近の1年間はせいぜい週に1回。

 

(イメージイラスト1)

 

前戯は長いけど15分も保てば良い方、自分が終わったらさっさと寝ちゃうし、34才のオンナをバカにしてる。
それに比べて、ゆきちゃんのオチンチンはずうーと長持ち、1回あたり30分以上。

 

スゴイ硬いし、前のダンナに似たのか大きめ。
わたしとするようになってまだ1ヶ月だけど、ほぼ毎日、夏休みの間は義理の娘やダンナが出かけたら、即、ゆきちゃんの部屋で1日に2回か3回はしてたし、新学期始まってからはゆきちゃんが学校から帰って来て、だいたい4時から、6時くらいまで1回か2回はしてる。

 

(イメージイラスト2)

 

っかけは、今年に入ってから、わたしと義理の娘(17才)の下着が何枚か無くなって、下着ドロボーかなとか家族で騒いで、干すのにも気を付けていてそれでも、わたしの下着が無くなっていて、夏休みに入って犯人を発見したことがきっかけ。
夏休みに入ってゆきちゃんが少年サッカーの合宿に出かけた後、ゆきちゃんの部屋を片してたら、ベッドの下に差し込んだ掃除機にわたしのショーツ1枚が引っかかって出てきたの。

 

しかも精液でガビガビに固くなって。
ちょっとショックだったけど、こっそり部屋中を探すと、クローゼットの中から、娘とわたしのショーツがそれぞれ2枚ずつ出てきて、オナニーに使った後が全部にくっきり。

 

それにDVD2枚、近×××もので1枚が姉弟、1枚が母息子だったから、大ショック。
オトコの子って家族でもそういう目で見るんだ、でもまだ13才、去年までは小*生で、、、、とか思ってちょっとだけ悩んじゃった。

 

になったけど、元通り、下着もDVDも隠した。
子供の性とか、その日の内に図書館に行ってそれらしい本も読んだけど、余りピンとくる本が無くて、翌日に新宿の大きい本屋に出かけたけど、見つからなくて、あったのは小さい本屋にエロっぽいタイトルの秘密○○本や、文庫本、マンガだけ、、、、結局5冊くらい買っちゃった。

 

家に帰って、没頭しちゃった。
ぜーんぶエロい。

 

真面目に書いてあった図書館の本とはえらく違って、どうして「近親」
したか、「近親」が気持ちいいとか間違った本を買ってきて、ただコーフンしちゃった。
翌日、ダンナと娘が出かけた後に、ゆきちゃんの部屋に入って、DVDを引っ張り出して見てしまった。

 

ゴかった。
モザイクは入ってるけど、ほとんど生セックス。

 

オトコの子が射精してるのも、ホンモノっぽいし、リビングで見ながら思わずオナニーしてしまった。
それからゆきちゃんが帰ってくるまでの1週間、わたしはレンタルショップで合計7枚も近×××ものを借りて、昼間中オナニーに狂っちゃった。

 

8月20日、ゆきちゃんが帰ってくるのが怖いような、待ち遠しいような、変な気分で待ってた。
午前中にバスで帰ってきたゆきちゃんは真っ黒に日焼けして、ちょっと精悍、背がわたしより5,6センチ大きい167,8センチ、あらためてオトコ!、って感じに見えた。

 

ンナは会社だし、娘は予備校、家に二人きりでそれまでになく息苦しくて、ゆきちゃんがシャワーを浴びて、自分の部屋に昼寝しに行ったときは、何だかほっとした。
でも1回癖になったら止められなくて、わたしも自分の部屋でDVD見ながらオナニー、ゆきちゃんの顔を想像して、軽くイっちゃった。

 

2時間くらいして、ゆきちゃんの部屋を覗きに行った。
部屋の前まで行ったら、中からかすかに呻き声、思わずドアをちょっとだけ開け、覗くと、暗くした部屋の床にゆきちゃんが下半身裸で足を投げ出しいて、パソコンの画面は母息子のAV大写し、ヘッドホンをあてて音が漏れないようにしてたけど、自分の呻き声は隠せなかったみたい。

 

大きくなったオチンチンをわたしのショーツでくるんで、オナニーの最中だった。
「ママぁあ」切なそうにわたしを呼んで、一生懸命、自分のオチンチンを扱いてる、ゆきちゃん。

 

たし自身、オナニーしたばかりでコーフンしてた、っていうのもあったかも知れないけど、もうダメだった。
廊下で手早く裸になった。

 

あそこはもう、ヌルヌル、乳首もびんびんに立ってて、スゴイ、コーフンして頭の中は真っ白になってしまってた。
気がつくと床の上のゆきちゃんの体にまたがって、騎乗位、ゆきちゃんのオチンチンを銜え込んで、お尻を揺すってた。

 

「ゆきちゃん、ゆきちゃん、」どれぐらい経ったのか分かんないけど、ゆきちゃんに正上位で攻め立てられて泣き叫んでた。
「ママ、ママ、気持ちいいよ!、ママあ!」ぎこちないけど、激しいピストン運動で腰を動かし、わたしの乳房を両手で揉みくちゃにしながら、わたしを無茶苦茶に狂わせてくれた。

 

きちゃんが2回目(たぶん?)の射精をする前に、わたしは何回もイって、ゆきちゃんのガシガシ動く腰に両足を絡めて、お尻を揺すって狂った。
「ママあああ!」射精の瞬間、ゆきちゃんが腰をがくがく動かして、わたしの中に熱い精液を打ち込んで来て、わたしも絶頂した。
 

息子と久々にお風呂に入ったら結構逞しい体してて濡れちゃったw誘ってその場で近親相姦w

読了までの目安時間:約 8分

初に誘ったのは、私の方からだった。
息子尚哉に一緒にお風呂入ろう、そう誘った。

 

(イメージイラスト1)

 

尚哉は今更何をと言う様子で、頑としていいよとは言わなかった。
しかし、しつこく食い下がる私に、押しに弱く、優しい尚哉はついに折れた。

 

尚哉の背中を洗ってあげる。
いつも見てるはずなのに、いつの間にか、肩幅がガッチリしてる・・・。

 

(イメージイラスト2)

 

いこの前まで、私が見下ろしていたはずの尚哉、背中を洗っていたら、私の目線には尚哉の首。
頭の天辺は上を見なきゃならない。

 

中学入学直後の身体検査では、まだ私の身長に追いつくには時間かかる、そう思っていたのに、わずか半年で追いつかれ、抜き去られていたんだ、そう思うと尚哉に男を感じた。
立って洗われていた尚哉の正面にある鏡は、尚哉のオチンチンを映してした。

 

数年前見たとき、まだ象さんのお鼻みたいなオチンチン、でも今はその面影すらない、ごつい、もうオチンチンとは呼べない、立派なペニスとなっていた。
私は背後からそのごつくて立派なペニスを握った。

 

ょっと、お母さん!」手で私の手を振り払おうとした尚哉。
お構いなくニギニギする私との攻防が少し続いた。

 

振り払おうとする尚哉、でも私は手の中で、尚哉のペニスの堅さと熱を感じとっていた。
尚哉の手が抵抗力を失っていった。

 

ボディソープまみれの手とペニス、クッチャクッチャ音をたてて、私は手を前後に動かした。
自然と私の乳房は尚哉の背中に押し付けられ、尚哉はおそらく背中で柔らかい乳房と、堅く勃起した乳首を感じていたでしょう。

 

して背中越しに鏡を見ると、完全に勃起した尚哉のペニス。
私の内股を一滴、また一滴と痴液が伝っていった。

 

尚哉は太ももをブルブル、お尻をビクビクさせていた。
「我慢出来ないよ」蚊の鳴くような、ボソッとした声がした。

 

「出して?」無言だった私は尚哉に答えた。
その直後。

 

メだ!気持ちいい!」尚哉が強い声で言う。
尚哉正面の鏡は突然白く濁っていた。

 

そした下からこみ上げるように独特の香り。
ビチャッ、ビチャッと尚哉は正面の鏡をより白く濁す。

 

そして浴室に充満する独特の香り、私の内股は立て続けに痴液が伝わって落ちていった。
真っ白いボディソープに混じり、尚哉の白濁液がよくわかる。

 

は私を追い抜き大人でも、出たあとの尚哉を見ると、まだ子供で可愛いと思った。
今まで感じたことがない感情が、沸騰しているのがわかった。

 

尚哉は出したあと、非常に恥ずかしそうな様子で、慌てるように身体を流し、浴室を出た。
私は尚哉のペニスの手の感触の余韻に浸った。

 

その後、帰ってきた主人と三人で夕食、尚哉は普通に会話して、いつもの態度と変わりはなし。
でも私はあの興奮をまだ引きずってまま。

 

の夜、私は主人におねだりして、セックスをした。
でも頭の中では、尚哉としてることを想像した。

 

乱れに乱れぬいた私に主人は驚きと喜び。
身体は満足しながらも、頭の中は満足せず。

 

翌朝、尚哉は普通に学校に行った。
「いってきます」いつもの言葉。

 

も仕事に向かった。
仕事を終え、帰宅したら尚哉はすでに帰っていた。

 

「早かったのね」私はそう尚哉に言う。
「部活、休んだ」そう言うと尚哉は立ち上がり、学生ズボンをズルリと下げた。

 

すでにペニスは立派に立ち上がっていた。
「昨日みたいに…」私は尚哉に言う。

 

んなに良かった?」
「うん…」私は尚哉の前に膝をついて、手でペニスを包んだ。
そしてその手を動かす。

 

尚哉の鼻息が早くも荒くなった。
ちょっと汗とおし*この香りが、私の興奮を後押し、下着を汚すのがわかる。

 

ペニスの先から透明な液が滲み出す。
私はそれを指先につけると、糸を引き、西日を浴びキラキラと光った。

 

はペニスを口に入れた。
「あっ!そんな!お母さん!」尚哉は驚いた様子で私を見た。

 

私は口に入れたまま、尚哉を見上げた。
「お風呂入ってないから汚いよ」私は口から離した。

 

「じゃあお風呂いく?」
「うん」前日のように、一緒に入る。
再びフェラをした。

 

日と同じように、尚哉のお尻や太ももがブルブル震える。
出そうな尚哉。

 

このまま出してと言おうと口を離した。
「このまま…」突如、私の顔に降り注がれた白濁液。

 

鼻や目にもビシバシあたる。
いったいいつまで出し続けるのかというくらいだった。

 

めん」そう言って、私の顔にシャワーをかけた尚哉。
やっと目を開けた私の目に入ったのは、まだまだ立ったままの尚哉のペニスだった。

 

私は前夜の主人とのセックスで想像したことをしたくなった。
「大丈夫よ」私は尚哉の手をとり、浴室を出た。

 

尚哉は私に手を引かれ、そのまま二階の尚哉の部屋へ。
尚哉をベッドに寝かす。

 

?なに?お母さん」
「したいの、するの」私は立ったままの尚哉のペニスを掴み、またがった。
尚哉は待てと言う。

 

いけないことだから嫌なのか。
そうではなかった。

 

「お父さんが帰ってきたら・・・」時計を見たら、すでに六時に近かった。
確かに早ければ六時半くらいに帰宅する。

 

も私に迷いはなかった。
「大丈夫」私はそう言って、尚哉のペニスに腰を落とした。

 

脳や心臓が破裂しそうな、初めて感じる快感?みたいなものが、全身に突き刺さるような、体内から突きあげ、噴き出してきそうな。
尚哉は何かを私に必死に訴えているようだったが、私の耳には届かなかった。

 

尚哉が私の右手をガチッと掴んだ。
私は動くのを止めた。

 

……あ……」尚哉はぎゅうっと強く目を瞑った。
ビビクン、ビビクン。

 

尚哉のペニスは、私の中で激しく動いた。
そのとき、私の頭はすぅ~っと白くなって、力が抜けた。

 

過去のセックスでは経験のない体感。
「お母さん、お母さん」下から揺り動かれ、異様な虚脱感をおし、身体を起こした。

 

~っと時計を見た。
時計の針はほとんど動いていない。

 

僅か数分あったかないかの行為。
でも私は何時間もされたかのような、満足感みたいな感じを身体に感じた。

 

「ごめんね」何故か自然に出たのがこの言葉。
「時間、それにお腹すいた」こんないけない行為をしたのに、お腹すいたなんて。

 

うやくの思いで腰を上げると、内ももにドロドロと白濁液が伝い落ちてきた。
それを拭き取り、ヨロヨロと私は階段を降り、部屋で着替えた。

 

尚哉も着替えて降りてきて、何事もなかったように、テレビを見ていた。
夕食の準備をしていた。

 

すると残っていた白濁液が、ドロリと出てきたのがわかった。
私は浴室に向かい、シャワーで流し、下着を取り替えた。

 

所に戻ると尚哉が私に言った。
「大丈夫?あの…中だったでしょ」
「心配しないで」ちょうど夕食の支度が終わった七時くらい、旦那が帰宅した。

 

前日したせいか、凄く私に優しく、そして上機嫌だった。
私はなんとなく落ち着かなかったが、そんな様子に旦那は気づかないようで、尚哉は実に落ち着いていた。

 

私の中にはまだ、尚哉のペニスの余韻が、ありありと残っていた。
旦那が入浴中、私は片付けをしていた。

 

ると尚哉がきて、私に聞いた。
「今日だけ?」私は首を横に振ると、尚哉は恥ずかしそう笑顔を見せた。
 

【マジキチ】親戚のお通夜に参加して遺影の前で息子チンポを母親マンコでしごいて射精させてみたw

読了までの目安時間:約 4分

の間の土曜日、主人の親戚のお通夜と葬儀に主人が仕事でいけなかったので、私39歳息子17歳と二人で行ってきました。
お通夜の後、親戚の家に泊めてもらえるはずが、親族が各地から予想以上に来て私たち母子はホテルで泊まることになったのです。

 

(イメージイラスト1)

 

しかもお土曜日ということでホテルのダブルの部屋しか取れず、息子と同じベッドで寝ることに。
二人ともお風呂に入り、ホテルのパジャマを着てベッドに横になったのですが、いくら息子といっても同じベッドで寝ていると気になり、なかなか眠れませんでした。

 

そこへ息子が、「お母さんって、喪服がとても色っぽかったよ」と、茶化してきました。
私はマジになってはいけないと、「何を大人っぽく言っているのよ」と言って、昔を思い出し息子の体をくすぐり出しました。

 

(イメージイラスト2)

 

子も最初こそくすぐったいと逃げていましたが、そのうち私の体にくすぐりをかけてきたのです。
そして気が付けが掛け布団を跳ね除け、私に覆いかぶさっていました。

 

そして息子の顔をじっと見つめ、目を瞑れば息子は私を抱きキスをしてきたのです。
まさか、実の息子とこんなことになるとは、、私が息子の口の中に舌を入れてあげると、息子も私の口に舌を入れて来るのです。

 

そして、「お母さん、いいよね」と言って私のパジャマに手を入れ胸を揉んで来るのです。
そして私の腰やお腹に当たる息子のペニスは硬くなっていました。

 

ばらく息子の自由にさせていたのですが、私の胸をパジャマから出すとむしゃぶるばかりでその先に進もうとしないのです。
「祐君(息子)、あなた初めて」と聞くと、息子はうなずきました。

 

「だったらお母さんがしてあげるから」と、息子をベッドに寝かせ、裸にするとペニスを咥えてあげました。
「ああ、おかあさん」となんとも情けない声。

 

しかし、ペニスのほうは主人と同じように硬くなっていて、今にも射精しそうなんです。
そこで私も裸になって、息子の腰に跨り息子のペニスを持つと私の股間に宛がい、腰を落とし私の中へ入れてあげました。

 

直、そのときは私も興奮していて避妊なんて考えてもいませんでした。
ただただ、息子のペニスが私の中に入っている、それだけで満足だったのです。

 

しかし、数分後には私の中で息子が大量の精液を放ち、私のいきながら受け止めてしまいました。
腰を上げて息子のペニスを抜くと、息子の腰に精液がぽたぽたと落ちてきて、そのときになって初めて生で出されたんだと思いました。

 

すぐにお風呂に入って股間を流したのですが、再びベッドへ行くと息子のペニスが大きくなっているのです。
その夜は何とでもなれと思い、それから2時間位は息子と繋がっていました。

 

起きたら、息子は私の隣ですうすう眠っています。
しかも私も息子も一糸纏わぬ裸のまま。

 

シーツには息子の精液と私の愛液が混じり合ったものがべっとりつき染みになっていました。
 

息子の子供チンポ突っ込まれてアヘイキするところを旦那に見せつけるというインモラルプレイに夢中な母親

読了までの目安時間:約 4分

っと前のこと。
私と主人のSEXを息子に見られていたんです。

 

(イメージイラスト1)

 

息子が中1のとき私は32でした。
息子と二人のとき、昼寝していた私の上に息子がのってきたんです。

 

息子は私の乳房をもんでいました。
私はびっくりしました。

 

(イメージイラスト2)

 

するの。
お母さん、俺にもやらせてよ。

 

俺、お母さんの体見てたらしたくなっちゃった。
そうして私の服を脱がそうとしたんです。

 

俺兄弟が欲しいっていってたのに、あんなすることしてるのになんでつくってくれないの。
なんで外だしさせるの。

 

がつくってやるよ。
それからは激しい抵抗もむなしく全裸にされてしまいました。

 

これこれ、この体が頭から離れなかったんだよ、昨日から。
俺この巨乳をたっぷりもんでみたかったんだ。

 

息子は強引に唇を重ねてきました。
そして乳房を念入りに吸われました。

 

10分ぐらいすわれていたと思います。
そしてあそこを指でさんざんもてあそばれました。

 

そしてついに息子も服をぬぎました。
息子のものはもう大人の男の大きさになっていました。

 

ねえ、咥えてよ。
昨日やってただろ。

 

をつかまれしかたなくくわえてあげると、気持ちいい。
フェラチオってこんなに気持ちいいんだっていいました。

 

女の体は生まれてはじめてみたいでした。
そして、息子は私の中にいれようとしましたがかなり手間取っていました。

 

もうあきらめてと思ったときでした。
ついにはいってきたのです。

 

れからというものは激しく私を攻め立てました。
ああ、すごく気持ちいい。

 

女の体最高。
いきそう。

 

やめてださないで。
私を妊娠させるつもりの息子は無視して腰をふりました。

 

して私の中に発射しました。
それ以来毎日私は息子に犯されました。

 

私は妊娠しちゃうからおねがいだからせめて外に出してってたのみました。
でも中出しはやめてくれなくて、当然私は妊娠しました。

 

実は私は覚悟していて息子と関係をもつようになってしばらくして主人の精子も体内にいれたんです。
いざというときに主人をごまかすために。

 

も私にはわかってます。
その子は息子の子なんです。

 

正直私は息子の子供を生むのもいいかなと思いました。
実は息子とのセックスがけっこういいんです。

 

カリが大きくタフで長持ちで、私は息子とのセックスを楽しみにするようになっていました。
妊娠がわかったあとも中出しは続きました。

 

人には申し訳ないけど私は息子の子供を生みました。
それから4年、まだ関係は続いています。

 

でも息子は私に子供をうませてからは外にだしてくれるようになったんです。
私に子供を生ませてからというものは単にセックスを楽しむようになったみたいです。

 

息子は兄弟(娘)ができたというのと私に子供を産ませたのがすごい満足みたいです。
しかし困ったこともあります。

 

の前息子とのセックスを私たちの娘に見られたんです。
まさに息子が出し入れしてる最中でした。

 

おにいちゃん、お母さんをいじめちゃだめ。
私が感じまくってたのでいじめられてると思ったみたいです。

 

私はもっとしてほしくてたまりませんでした。
しかたなく裸のまま二人で寝かしつけました。

 

にいちゃん(そう呼ばせてます)のちんちんなんでいつもより大きいのっていってました。
私たちはなんとかごまかしました。

 

私は中断もやもやしてました。
娘が寝付くと、また激しくお互いを求め合いました。

 

ちょっとさめた息子に猛烈に迫っていれてもらいました。
もう息子とのセックスはやめられないです。
 

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