告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

息子のオチンチンの精液射精・母の性教育編

読了までの目安時間:約 3分

先日の26日に息子に「性教育」を施しました。
20日に二学期が始まってからは精液飛ばしは封印していました。
 

26日旦那が出勤したあとに息子は私の手をオネダリしてきました。
まだ朝なのに。
 

は意を決して息子に女の身体の仕組みなどを説明すべく、服を脱ぎました。
学校で一通り習っているはずですが、生身で見るのは当然初めてでしょう。
 

の乳房や性器を食いいる様に見ながら、私の説明に頷いていました。
息子に見られてることで私は少し変になってきました。
 

ると息子が「母さん?なんが液が出てきてる」と言って私の割れ目をすくったんです。
思わず私は自分で胸をつかんでしまいました。
 

さん、もっと見ていい?」と陰毛を別けてピラピラを広げられました。
「うわっ!なんかすごいね」と怪訝そうな顔の息子。
 

呂場にいき、チンポの洗い方を教えたらビンビンになりました。
息子は私の乳房をもみ「おっきいなぁ~柔らかいなぁ~」と感心しているようでした。
 

子のチンポをなでてると、今までにないくらい硬く勃起してました。
風呂を出てリビングでしごいてあげると凄い量の精液を飛ばしました。
 

距離は新記録とはなりませんでしたが、見たことのない量に驚きました。
私の内腿に私の液が流れてるのがわかりました。
 

の後、私の寝室からコンドームを持ってきて装着方法を伝授。
実際つけてみました。
 

ると「母さん、もう一回見ていい?」と言うので見せると、「わっ!さっきよりたくさん液が出てる。それに真っ赤になってる」と言いながら、息子はコンドーム付きのチンポを自分でしごいてました。
 

子のぎこちない手で触られ、私は声が出ないように必死に耐えていました。
「学校で習った。ここにオチンチンが入るんだよね」と息子が指を一本入れました。
 

さん、また出したいけどいい?」と聞かれ、「いいよ。自分で出して」と言うと息子はコンドームを何故か外ししごき始めました。
 

は自分でクリをいじり、あっけなく絶頂を迎えると、息子は少し離れた私の正面にいました。
息子は小さく「イクッ!」っと言うと、私にめがけて精液が飛んできました。
 

たもや凄い量で最初に飛んできた精液は私の頭の上にかかり、次々と飛んでくる精液は少し顔にもかかりましたが、胸やお腹にふり注がれました。
私は壁に寄りかかって座っていたんで、正面から息子の精液を受けました。
 

【近親相姦】母に女の悦びを与えた息子との肉欲情交

読了までの目安時間:約 3分

58歳の誕生日を迎えて忘れていた女の喜びを思い出させてくれた我が息子の事を書きます。
夫は2年前心不全で亡くなり子供逹もそれぞれ家庭を築き私は1人暮らしをしてました。
 

分の誕生日など祝う事なく過ぎようとした夜、次男がケーキを持ってやって来ました。
「お母さん誕生日おめでとう」1人暮らしが長かったせいか突然の出来事に嬉し涙が溢れ出しました。
 

りがとうよく覚えていてくれたね」と言うのが精一杯でした。
一緒に買って持って来たワインのコルクを抜き乾杯してくれました。
 

滴も飲めない私でしたが次男の優しさが嬉しくつい飲んでしまいました。
グラス一杯飲み干した後、目が回り座って居られ無くなり倒れてしまいました。
 

元で次男の呼ぶ声が聞こえますが意識朦朧状態で何かを叫んだようでした。
次男に抱き抱えられ寝室のベットに運ばれ寝間着に着せ替えされているようでした。
 

ラウスを脱がされスカートも脱がされ下着姿の私でしたが次の瞬間ブラジャーをずらし乳房に吸いついて来ました。
酔っている私ははね除ける力も無く次男に身を任せていました。
 

れ行く意識の中で乳房への愛撫が気持ち良くなり始めていました。
当然パンツの中にも手が入って来ます。
 

い事排尿としか使っていなかった性器に再び女の性が蘇えようとしてます。
懐かしいクリトリスの刺激に潤い始めた腟、その腟に指先が触れた瞬間溜め息が漏れます。
 

男の愛撫により女に戻った私はいけない事とは言え入れて欲しくなっていた。
そんな気持ちを察したのか硬いペニスが私の中に入ったきた。
 

ら腰を浮かし受け入れる私。
次男にしがみつく私。
 

っともっと」と叫ぶ私。
数年振りに愛液が溢れ出す私の性器。
 

る快感と恍惚。
「キモチイイ~」「モット~モット~ツイテ~」「アッ~イイッ~」次男の腰の振りに合わせて腰を動かす私。
 

度も昇りつめる私。
最後は次男と共に果てる。
 

さん逝く~」「私も逝く~」腰振る速度が速くなり腟内に精子が流し込まれる。
私の意識が此処で薄れて行きました。
 

【近親相姦】入院中の息子のペニスを握る母さんの手コキでザーメン性処理

読了までの目安時間:約 3分

高2の息子が部活の練習中に怪我をして右手を複雑骨折してしまったんです。
とりあえず一週間ほど入院することになり、私が病院に着替えや差し入れを持って行って世話をすることになりました。
 

院して5日目のことです、息子が「母さん、ぶちゃけお願いあんだけどさ」と言ってきました。
「なに?」「あれが溜まっちゃってんだよね…」「あれって?」「あれっつったらアレだよ」「なによ?」すると息子は視線を自分の股間のところに持っていったんです。
 

れでようやく私も息子の言いたいことは理解できました。
「あと2日だから我慢しなさい」「んなこと言っても、退院しても右手がこれじゃヌケねえし。看護婦さん見てると勃起しちゃってヤベえんだよ。このままじゃ看護婦さんにお願いしちゃうかも。ねえ母さんヌイてくれよ」息子の要求に驚きましたが、確かにこの年代の男の子が何日もオナニーできないのは辛いかもしれません。
 

れに本当に看護婦さんに淫らなことを要求したりしたら大変なので、しかたなく手でしてあげることにしました。
掛け布団をどけると、すでにパジャマの上からもわかるくらいに勃起していました。
 

ずかしいからチンコは見ないでよ」と言うので、パジャマは脱がさないままパンツの中に手を入れてアレを握ってみます。
夫と比べると少し細い気がしましたが、硬さはさすがは10代というか。
 

チカチに膨張していてものすごい熱を持っています。
「じゃあいくわよ」とりあえず何度かこすっていると、息子が「やべっ、ちょー気持ちいい。もうイキそ…母さんティッシュ!」と言いいます。
 

っもう?」慌ててティッシュでアレを包み込むとほぼ同時に、生暖かい液体を放出させたのでした。
「これですっきりしたでしょ?」「んん、もう一回いいかな?」「うそ、もっとなの?」一度射精した後も、息子のペニスは硬いままでした。
 

方なくもう一度手でしてあげると今度はさっきより長持ちしましたが、最後は同じくらいの量のザーメンをティッシュに吐き出しました。
その日は2度の手コキで満足してくれましたが、翌日もまた息子に要求され、退院してからも家で性処理してあげています。
 

日はとうとう口でしてあげたら、終わったあと私も興奮したみたいでアソコが少し濡れていました。
このまま行くとエッチまでしちゃいそうで少し不安です。
 

【母子相姦】息子とラブホSEXで朝帰りの母親の情事

読了までの目安時間:約 3分

私45歳、主人は10歳年上の55歳。
夜の性生活もなくなっていまして、寝るのもいつしか別々になりました。
 

のせいか、大学生の息子と一緒に飲みに行く様にもなっていました。
いつだったか、飲みに行った夜、そこの店で飲みながら、息子の片手がスカートの中に入り、大腿部にそっと触れてきたのです。
 

いも少しきていたせいで、そのまま触れさせていました。
パンストを履いていましたので、直接は触れていませんでしたが、それでも濡れてくるのが解りました。
 

は息子の耳元で、「ねえ、出よう」と言い、息子とタクシーに乗り、息子が行き先をラブホテルと告げました。
私は恥ずかしさもあって下を向いていました。
 

は見た目は10歳くらい若く見られるのもよくあり、その夜の服装もミニのワンピースにしてたのです。
ホテルに入ると息子に裸にされ、シャワーもせず息子と裸になって強く抱き合いました。
 

スをしてオッパイに吸い付き揉まれ、全身にキスをされ両脚も大きく開くと、アソコに吸い付き舐め上げられました。
私は思わず声を上げてしまい、一人の女になって息子を求めました。
 

とんど一晩中、息子に挑まれ、私の奥に精液が出された時、痺れる様な感覚になりそのまま失神してしまいました。
気がついた時、息子のモノは挿入されたままでした。
 

めての感覚で、あれほど感じたのも初めてでした。
私達はしばらく挿入したまま休み、また再開しどの位したのか覚えてないのですが、体位も正常位、騎乗位、座位、バックとか変えて、朝方近くまで、息子と激しいセックスに夢中になっていました。
 

ッパイはキスマークだらけにされ、乳首は吸い上げられ、少し痛みが残っていました。
自宅に戻る頃は外は少し明るくなっていました。
 

人は「親子で朝帰りか」とそれだけでしたが、多分息子との関係がばれているのかと思いますが、何も言いません。
これが3ヶ月前の事ですが、息子とは今でも時々ホテルで愛し合っています。
 

浮気母の誘惑で息子と近親相姦のセックスで肉体関係

読了までの目安時間:約 2分

私は5年前に出会った浮気相手に強引にアナルを貫かれました。
感じるようになると、身も心も彼のものなってしまいました。
 

腸してから、ぬるま湯で何度か洗浄すると粗相は致しません。
普段からヨーグルトをいっぱい食べて置くとお腹の調子もすぐ元に戻ります。
 

っぷり潤滑剤を使って奥までペニスを挿入されるともう天国でございます。
彼から離れられなくなり、もう会う度に浮気がばれないかと心配でした。
 

れ話を言い出しても「俺と離れられないだろう?」という彼。
全くその通りでした。
 

通のセックスは夫も月に2、3度求めて来ていたので十分満足でした。
彼と別れたい一心で、高校2年の息子を誘惑したのです。
 

と会う日が近づくとそわそわする私。
「なんか母さんて時々、妙にエロいね。」と指摘されたのです。
 

がいない夜、「一緒にお風呂はいろう。」と言ってそのままベッドインしました。
 

子は自由になる女の身体が手に入ったので凄く嬉しそうでした。
そして、「ねえ、こっちにいれてみる?」とアナルに誘ったのです。
 

子のペニスは、太さはさほどないものの長くて、そして凄く硬いので、もう私はあられもない声を出して失神状態になったのです。
彼との事を白状した私。
 

気でこんな事してたんだ。」と激高する息子。
 

いつとは別れるわ!もう貴方がいい!私は貴方のものよ!」息子に泣きながらしがみついた私。
かつて彼に「旦那と俺とどっちがいい?」と聞かれ同じ事を口走っていた私です。
 

する夫には申し訳ないけど、心は夫のもの。
身体は息子のものとして割り切って生活している私です。
 

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