告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

お見合いパーティで意気投合したバツイチ熟女とハメたらとんでもないド変態で精液搾り取られたw

読了までの目安時間:約 13分

はバツイチの45歳。
 

お見合いパーティで意気投合したバツイチ熟女とハメたらとんでもないド変態で精液搾り取られたw(イメージ画像1)

 
子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。
 
そしてあるバツイチ同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。
 
お見合いパーティで意気投合したバツイチ熟女とハメたらとんでもないド変態で精液搾り取られたw(イメージ画像2)

 
彼女とそこで知り合ったのです。
 
当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

 

40代の男性と40以上の女性が12吊で集まってお見合いパーティーをしたのです。
 
全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。
 
六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。
 
セレブな奥様の主催で、彼女の知り合いばかりが集まってのお見合いでした。
 
一番若くて41歳、女性は40歳から50歳までの6人でした。

 

最初は抽選で場所決めをして、全員での自己紹介をして、結婚の意思があるかどうかもお話ししました。
 
僕と同じ席には42歳の彼女が同席しました。
 
本当に一目惚れでした。
 
物凄く色白で、顔も小さく、胸はDカップぐらいある素敵な女性でした。
 
着ているお洋?もシャネルスーツで、靴もバックも高価そうでした。

 

手の爪にもお洒落にアートされていました。
 
お仕事はお母さまと、四谷でお料理教室を開いていて、彼女はお料理の先生でした。
 
僕は、都内の繁華街に何棟かのビルを持っていて、殆どは貸しビルで、いろんなお店に貸しています。
 
いわゆる貸しビル業です。
 
社員も40吊ぐらいはいて、六本木に会社はあります。

 

日の主催者の社長夫人にも、ビルの一室を御貸ししています。
 
僕は大学時代はラグビー部で、かなりがっしりとしていて身長は178cmで体重は65kぐらいはあります。
 
彼女も女子大生の頃にはアメリカのロスで過ごし、いわゆる帰国子女だそうです。
 
身長は168㎝で、想像ですがDカップで、B88、H55、W90くらいでしょうか。
 
母親の料理教室を手伝い、先生だそうですが、得意な料理は和食だそうです。

 

結婚は22歳の時に、ある広告代理店の人に見染められて結婚したそうですが、40代から酒癖が悪く、自宅で暴力を振るうようになり、離婚を決意したそうです。
 
僕は正直に浮気が原因で、妻とは離婚したとお話をしました。
 
一応本当の事を言うほうが今後のためと思い白状しました。
 
2時間後にはお話は済ませて、近くの大使館裏の部屋が用意されており、皆さんとの会話をする予定でした。
 
僕も彼女も一目で気に入ったので、主催者の社長夫人にお話をして、ここで皆さんと別れました。

 

彼女を近くの六本木ヒルズの隠れバーにお連れしました。
 
ここは有吊な芸能人や、政界の人たちが内緒で出入りしていて、普通の人は入れない特別なところです。
 
メンバーズオンリーなのです。
 
彼女はこの隠れバーが一目で気に要ったようで、だれも覗けないスペースに案内されました。
 
僕は普段はバーボンのオンザロックを飲むのでそれを頼み、彼女はシャンパンが飲みたいというので、時価8万円のモエドシャンパンを頼みました。

 

お互いの離婚の事実を告白して、今後のことも赤裸々に話しました。
 
もちろん最近のSEXのことも隠さずに話しました。
 
僕は時々ホテルに風俗の女性を呼んで、性行為をしていると告白しました。
 
彼女は最近はほとんど離婚からは、性行為はしていないようですが、一度だけ、シドニーに友人と旅行に行き、オーストラリアの男性にナンパされて一夜を過ごしたようです。
 
ただしその時にはサイズが合わず、ほとんど無理な状態だったそうです。

 

んなに正直に話をしてくれるとは思いませんでした。
 
ですから今の気持ちとして「今すぐにでも貴女を抱きたい」と本音を告白しました。
 
彼女も思いは一緒で「私もよろしければ、ご一緒したいと思います」と飛び上がらんばかりの返事でした。
 
この六本木ヒルズの中に、僕の持っている3LDKの部屋があるのでそこにお連れしました。
 
もう夕方の6時ころで、ベランダからは東京の夕景が奇麗に見えます。

 

思わず抱きしめてふくよかな唇に吸いつきました。
 
お風呂は外に突き出していて、天井からは夜景が見え、星空やお月さまも見えるジャグジーバスなんです。
 
6畳くらいの部屋で、黒いマットも敷いてありそこでの性行為も楽しめます。
 
最初は僕が入り、10分後には彼女が陰部を隠しながら入ってきました。
 
Dカップの胸のふくらみは、お椀をさかさまにしたようで、乳輪は薄茶色でその先端には赤い宝石のような乳首がチョコンと飛び出していました。

 

タオルを取るとカールした繊毛がいかにも美女らしく、陰部を覆い腿の付け根のデルタ地帯に、左右をこんもりと覆う肉の盛り上がりが見えました。
 
シャギーヘアの髪の毛を抱えながらキスを繰り返して、オッパイを握り、膣の入り口をまさぐりました。
 
彼女をしゃがませて、僕の天に届けとばかりに聳えている陰茎を唇を分けて挿入させました。
 
ぐにゅうっと淫猥な響きがお風呂ばに響きます。
 
亀頭はまるで青筋を立てて、その先端はキングコブラの頭のように膨れ上がり赤銅色に輝いていました。

 

ピストンで口孔内で暴れるともう我慢できずに、「出るよ~、逝っちゃう~」と叫んで青臭い液体を放っていました。
 
「ごめんなさい、こんなに早くにいくなんて恥ずかしいです」と謝り、彼女は美味しそうに精液を全部飲みこんでくれました。
 
彼女のお口の中に精液をまき散らして「申し訳ございませんと」謝りました。
 
でも僕の青臭い液体をゴクゴクと飲んでくれたのに大感激でした。
 
本当に彼女も久しぶりの性交で気持も良かったみたいで、おまんこはもうぐっしょりでした。

 

2歳でもう更年期の兆候があるらしく、生理も上順だそうでなんとか今回のお見合いパーティーで男性と知り合いたかったらしいのです。
 
会ったその日に性交までは行き過ぎだと思ったらしいのですが、お互いに一目惚れだったのと、経済的な事も気に行ったようでした。
 
お互いがこんなに早く性行為をするなんて思いもよらなかったのですが、全身を見たらもう我慢できずに性交に走ったのです。
 
口の中の射精を終えて、お風呂場のテンピュール・マットに横になり69スタイルでお互いの秘所を舐め合いました。
 
僕は一度射精をしているので、彼女を中心に攻めまくりました。

 

これまでに散々と指で性器を掻き回しているので、愛液がドロドロと流れ出しています。
 
おそるおそる淫芯に唇を当てると、そこに咲いた紅色の女花はたっぷりと露にまみれていました。
 
「あうううっ、凄いのね~」彼女が喘いで腰を揺すります。
 
「君のアソコはとても奇麗で美味しそうだよ」秘烈をそっと開いて、ピクピクと震えるクリトリスの皮をむいて、小豆大のアソコをしゃぶってやりました。
 
「うううう~んん、ウン、気持ちがいいわ~」彼女は眉間に皺を寄せながら、喘ぎを漏らしていました。

 

僕は正常位でぐいっと大きくなった陰茎を膣に挿入しました。
 
蛸壺おまんこで入り口は本当に狭く、亀頭が入るにも大変です。
 
膝を思い切り開いて、割れ目の中に最初は指でGスポットを擦りあげて、挿入を助けました。
 
「あああっ、凄いのね、アメリカ人との性行為をしたことあるけど、それより凄いなんて、本当に壊れそうだわ~」と叫んでいます。
 
少しずつ挿入をして膣の奥の子宮口の前まで押し込みました。

 

Dカップの乳房を握りしめて、乳輪が盛り上がり尖がった乳首を舌で転がしてやりました。
 
「あああっ、気持ちが良いわ~、貴方ってかなり遊び慣れているのね、だって日本人でこんなにセックスの上手い人は知らないわ、すぐにイキそうよ、あんまりピストンしないで、膣の奥に着けたままにしていて頂戴」腰を僕の陰茎の上にゴシゴシと押しつけて、クリトリスの快感を味わっています。
 
「あ~、逝っちゃいそう~、いいわ~、体中がヴァギナになっちゃうよ~、イク~もう駄目よ~」彼女の手が背中に食い込んで爪を立てて?き毟ります。
 
彼女の全身が痙攣で弓なりになり、硬直をしていきなりガクガクと弛緩します。
 
何回ものオルガスムスで痙攣が止まらずに、穴という穴から体液を撒き散らして、ついには白目を剥いて失神していました。

 

ばらくはこのままで寝かせていました。
 
M字開脚でおまんこが丸出しでした。
 
20分後にやっと目覚めたようで、「あら私は失神したのかしら、生まれて初めてなのよ、もしかしたら潮吹きもしていたかしら」確かに生暖かい液が僕の下腹にかかりました。
 
あれは潮吹きなのでしょう。
 
彼女の家は代々木上原で、僕は西新宿なので、夜の10時ころに送って行きました。

 

「これからの関係は結婚を前提じゃなくて、SEX友達でどうかしら」と前向きな関係を望んでくれました。
 
大歓迎です、週一で性行為をすることにしました。
 
彼女と知り合って早いもので、6か月が経ちました。
 
本当に相性が良くて、週に1回は最低でも逢って性交をしています。
 
僕の六本木ヒルズのマンションの一室が多いのですが、彼女の料理教室のある四谷で逢って、時々は新宿の高級なラブホに行く時もあります。

 

あるとき彼女の学生時代の友人が経営している、九州の大分・湯布院温泉で「山荘・無量塔」という密室のような旅館に行きました。
 
1泊が50600円で、2泊しました。
 
どの部屋からもお客の目には入らず、その部屋の中には半露天風呂がついていて、何時間でも性交可能なんです。
 
彼女の同級生の女将さんも出てきましたが、僕たち二人はお互いに離婚経験者なので心よく迎えてくれました。
 
彼女もかなりの美女で、子宝に恵まれて女の子が3人いるそうです。

 

お昼頃到着して、夕食までの間は露天風呂に入り、スノコの上でセックスしました。
 
彼女はおまんこを手入れして、美容外科で大陰唇の黒ずみを薄くしたり、陰毛も手入れして、金色の糸屑みたいに細く形よくカットして絹草の様に、オンナの命をたたみこんだ割れ目を隠しています。
 
思い切り両足を抱えて股間をパックリと開くと、そのサーモンピンクの濡れ光る亀裂をさらけ出して呉れます。
 
熟れた女の匂いが立ちのぼり、舌でその女芯を?き分けてやりました。
 
一ケ所の突起物に舌が触れると、彼女はピクンと総身を震わせて「もう駄目、早く頂戴~、そのフトマラが欲しいの」と露骨な言葉を吐くのでした。

 

あっ、貴方もう我慢できないわ、早く欲しいよ」とチンポを握り膣の中に入れたがります。
 
「そんなにGスポットを責めるといっちゃうから」彼女の口から絶叫にも似た、快感を求める甲高い嗚咽が噴き出して、下半身がひとりでわなわなと震えました。
 
そろそろぶち込んでやるかと、怒張した亀頭を口の中に入れました。
 
「うぅ~ん、もう駄目」と声も出ません。
 
その後で勃起した上反りの陰茎を肉壺にあてがい、クリームのように溶けた秘祠に押し入らせました。

 

彼女はやっと塞がった喜びで、今にも息を引き取るようなうめき声を発していました。
 
「私イッちゃうよ~、逝くぅ~」お風呂場に彼女の悲鳴が響き渡ります。
 
突然にオルガスムスを迎えて全身が痙攣させて、穴という穴から愛液を撒き散らして、最後にはガクンと力が抜けて、操り人形の糸が切れたように動かなくなりました。
 
こうして止めどもなく性行為に励んで、腰もふらふらで帰京したのでした。
 
お女将さんに「貴女ももう歳なんだからそんなにすると、ダメになるよ」と見破られていました。
 

飲み屋で知り合ったきれいな熟女さんと意気投合して3連発セックスしたエロ体験をお話ししようw

読了までの目安時間:約 6分

酒屋で大学のときの友人と3人で飲んでました。
 

飲み屋で知り合ったきれいな熟女さんと意気投合して3連発セックスしたエロ体験をお話ししようw(イメージ画像1)

 
久々に大学生に戻った気分で、いつもよりも陽気な酒を飲んでいたせいか、隣の席で飲んでいたおばさんたちに絡んで声かけしてしまいました。
 
ところがおばさんたちもずいぶん陽気な人たちで、合流しちゃいました。
 
飲み屋で知り合ったきれいな熟女さんと意気投合して3連発セックスしたエロ体験をお話ししようw(イメージ画像2)

 
互いに三人ということもあって、交互に座ると合コンのように飲みました。
 
めっちゃくちゃ楽しかった。

 

40後半~50前半のおばさんたちはすごく気安くて、俺も友人たちもすごく盛り上がった。
 
一休みしてトイレに行くと、先に来ていた友人の吉田が「なあ、次どうする?ナミさんとか、すごくいくね?でさ、どっかでバラけようぜ」と提案してきた。
 
マジか!?と思いました。
 
おばさんとホテルに行く気満々ってことですよね。
 
とはいえこんな風にナンパが上手くいったのも、大学生以来。

 

もう友人吉田が先に出る戻ると、交代でもう一人の友人、田中も入っていった。
 
吉田が話してたことを田中に伝えると、めっちゃ笑ってたけど、「じゃあ、俺はアサミね」とけっこうノリノリ。
 
俺もナミさんがいいなと思ってたんですが、こういうのは早いもの勝ちで、席に戻るとすでに吉田がナミさんにべったりくっついて話しかけてた。
 
こうなると、必然的に俺は最後に残ったサトコさんになった。
 
たぶん一番歳上で、まぁ普段だったら声掛けたりしないと思う。

 

少し目つきがきつくて、眼鏡をかけたキムラ緑子みたいな感じ。
 
けど、話して見るとけっこう優しくて、面白かった。
 
なんとなくカップルができたところで、飲み会をお開きにして次どうする?という話しをすると、おばさんたちがカラオケと行ってきた。
 
俺らの下心を見透かされた気がしたけど、実は口で言うほど強気にホテルへ連れ込んだこともなく、おばさんたちの提案にのりました。
 
しかし入った店は個室があるカラオケボックスではなく、ボロいスナックだったので、こりゃダメかなと思ってました。

 

内は暗くてママさんがひとりいるだけで貸し切り状態。
 
おばさんたちは常連のようで彼氏連れてきたよー!とおおはしゃぎ。
 
カラオケを歌ってるその横でまず吉田が口火を切った。
 
気が付くとナミさんとがキスしてた。
 
俺からは見えなかったけど、下半身も攻めてたと思う。

 

アサミさんも田中も抱き合っていた。
 
それでも自分の番が来ると歌いに行く。
 
サトコさんは歌が苦手だと、ひとりでお酒を飲んでいた。
 
俺はそこまで積極的になれなくて、そっとサトコさんの手を取った。
 
サトコさんびっくりしてたけど、ずっと手を繋いでいた。

 

なんでもないように話してたけど目が合うとつい見つめ合ってしまう。
 
サトコさんがトイレに立ったときに、ついていって出てくるのを待ってた。
 
店の外にあるトイレから出てきたサトコさんに、このまま抜けようと耳打ちした。
 
サトコさんは迷ってたけど、手をとると店を出てホテル街へ。
 
吉田にメールを一本入れると、サトコさんをホテルへ連れ込んだ。

 

我慢できなくてエレベータで抱きあうとスカートの中に手を突っ込んだ。
 
近くで見ると、小じわだらけでやっぱりおばさんなんだけど、アソコを弄られて顔をしかめる様子はすごくセクシーだった。
 
結婚して30年、もう孫もいるといった。
 
サトコさんの裸は、けっこう崩れてたけど初めて間近で見る五十路の身体はすごく興奮した。
 
そんなにおっぱいが大きくないからか形はよくて、おなかはけっこう肉がついてました。

 

痩せするタイプらしいです。
 
アソコは陰毛が広い範囲にまばらに生えていて、パンティからもはみ出てました。
 
しばらく男と寝てないなという感じがしました。
 
母親ほどの年齢の女が俺の愛撫で乱れる姿は最高でした。
 
もうレスになって何年も経つという話だったので、元々薄い陰毛も全部剃らせてとお願いしてやらせてもらった。

 

ツルツルになった膣口をクンニすると、ベッドでのたうちまわるように感じたサトコさん。
 
クリトリスをソフトに歯を立てると、それだけでイッてしまうサトコさん。
 
50過ぎで3人も子供産んでるのに、若い子よりも綺麗なピンクでびっくりしました。
 
熟女ってみんなこうなんでしょうか?可愛いです。
 
サトコさんのヌレヌレになった熟穴を若い肉棒でかき回すと、「いい!!こんな固いのすっごく久しぶり!!」真面目そうなサトコさんの口からおまんこ突いて!!と卑猥な言葉がいくつも出てきました。

 

たまらず、熟した膣の奥に三発射精しました。
 
イク!イク!とお尻を突き出して、ぽっかりと開いた穴の奥からは三発分のザーメンが流れ出した。
 
泊まるのはまずいと、もう0時を過ぎてましたが、サトコさんはシャワーをさっと浴びると先に帰りました。
 
吉田と田中はまだナミさんとアサミさんとよろしくやってるようでした。
 
初めての熟女体験でしたが、すごくよかったです。

 

できれば他のふたりともSEXしてみたいですが、サトコさんと次の約束も取り付けたのでもう無理かな。
 

山口智子似の超きれいな中学教師さんにチンポぶち込んだら潮吹きして悦んだ中坊エッチ体験

読了までの目安時間:約 9分

学校のとき、30歳くらいの山口智子に似た先生(山口先生)がいた。
 

山口智子似の超きれいな中学教師さんにチンポぶち込んだら潮吹きして悦んだ中坊エッチ体験(イメージ画像1)

 
そのときは何もなくて、普通に話をするくらいの関係だった。
 
大学を卒業し、県内の中学校に赴任。
 
山口智子似の超きれいな中学教師さんにチンポぶち込んだら潮吹きして悦んだ中坊エッチ体験(イメージ画像2)

 
赴任先に偶然山口先生がいた。
 
同じ学年を受け持つことになり、お互い1年の副担任をすることになった。

 

先生は私のことを覚えていてくださり、私も1年目でわからないことも多かったため、仕事の内容を丁寧に教えてくれた。
 
夜遅くなることも多くなり同じ学年の男の先生も交えて仕事帰りに3人で飲むこともたびたびあった。
 
当時、山口先生は家庭内不和であり、離婚も考えていた。
 
しばらくして離婚も成立し子どもは実家に預け、ひとり暮らしをしていた。
 
いつものように仕事を終え、さあ帰るかと思っているときに飲みに誘われた。

 

ところがその日は普段一緒に飲む男の先生は、風邪を理由に飲み会には参加せず、私は山口先生と二人で飲みに行くこととなった。
 
なんだかとても緊張したのを覚えている。
 
アパートまで迎えに来てもらい、行きつけの居酒屋で酒を飲んだ。
 
11時くらいまで飲んで、雪も降っているし帰ろうということになった。
 
タクシーを拾うために駅まで歩いたが、すごい吹雪で山口先生は私の腕にしがみついていた。

 

駅から私のアパートの途中に山口先生のアパートがあり、山口先生を送って帰ればいいかと思い同じタクシーで移動した。
 
タクシーで移動途中に世間話をし、もうすぐ山口先生のアパートに着こうかというときに「ねえ、おいしいワインがあるんだけどもう少し飲みなおさない?」と聞かれた。
 
当時純粋だった私は(おいしい酒も飲みたいし、少しお邪魔するか)くらいに考え、エロイ気持ちは全くなく、誘われるままに部屋にお邪魔し、ワインやチーズをいただいた。
 
そのうち昔の話や世間話、元旦那の愚痴などを聞かされ、いつ帰ろうかと考えているときだった。
 
突然山口先生に抱きつかれ、「こんなに話を聞いてくれて優しいね」と言われ、(寂しいんだな)と思いしばらく彼女の背中を撫でていた。

 

でこそやれる状態だとわかるが、当時の自分にはそんな考えもなく、どきどきしながら抱きしめて「大丈夫ですよ」といいながら背中を撫で続けていた。
 
おそらく彼女は私が行動に移さないのを不思議に思っていたのだろう。
 
突然私の顔を見上げ「しよっか」と言ってきた。
 
まったく予想外の展開に私はびっくりしてしまいしばらく返答に困っていた。
 
私が戸惑っていたので「シャワー浴びてくるね」といい、シャワーを浴びに行き、私は部屋にひとり残された。

 

正直言って迷った。
 
山口智子に似ている先生で、中学時代はもちろん再開してからもおかずにさせてもらった。
 
大学卒業してからエッチもしていなかったし、何より先生としてみたかった。
 
しかし、相手は独身になったとはいえ子どももいる身。
 
こんなこと許されるのだろうか…、今のうちに「やっぱりいけません」と言って帰れば笑い話で済む。

 

しかし、こんな美人とセックスできるチャンスを逃していいのだろうか…。
 
などなど悩んでいるうちに風呂から上がった。
 
「君も入る?」と聞かれたが、シャワーは借りず、トイレを借りた。
 
部屋に戻ると布団がしいてあり、傍らにぽつんと座っていた。
 
「もうどうにでもなれ!」と思った。

 

近くに行くと私の顔を見上げてくる。
 
しゃがんでそのままキスをし、右手はシャツをまくり上げ乳房をさわった。
 
乳首を触るとあえぎ声をあげる。
 
初めてエッチしたときに彼女のあえぎ声をきいて(AVだけじゃないんだな)と思ったのを思い出した。
 
風呂上りだからノーブラだった。

 

は大きくないが、乳首のさわり心地がいい。
 
口から首筋、乳房、乳首となめ上げる。
 
シャツを脱がせ、後ろの布団に優しく寝かせ、再びキスから、首筋、乳首、へそと舌を這わせ、ズボンの中に手をしのばせる。
 
乳首をなめながら右手のざらざらとした感触を楽しむ。
 
さらに右手を進めるとぬるぬるした感触があった。

 

もう濡れていた。
 
乳首を攻めながらズボンとパンツを脱がし、舌は乳首からへそ、太ももと進め、ついに濡れている場所へ。
 
電気を消していたので形や色はよくわからない。
 
年上の女性は初めてなので気合が入っていた。
 
感じてもらおうと栗の周りをじらすように舐め、舌先で栗を舐める。

 

口全体で含むように、舌の腹を使って舐める。
 
舌を挿入するように舐める。
 
(感じさせてやる)という思いで一生懸命舐めた。
 
先生に好かれたかった。
 
自分の物はびんびんになっていたが、相手を感じさせることが先決。

 

「いれて」と言わせたかった。
 
ものすごい勢いで喘ぐ先生。
 
かまわず舌全体を使って舐める。
 
右手は乳首を刺激する。
 
しばらくすると「もう挿れて」と哀しそうに言う先生。

 

まわず舐め続けると口の中に勢いよく液体が噴出してきた。
 
(おし*こ漏らしやがった)と思ったが、もうとまらない。
 
口の中が液体でいっぱいになるのもかまわず舐め続ける。
 
ついに先生は体を起こし、「挿れてってば!」と言いながら私のズボンとパンツを無理やり脱がせる。
 
キスで口をふさぎながら布団に押し倒し、キスをしたまま正常位で挿入。

 

快楽の表情を浮かべる先生。
 
ゴムはつけてなかったがかまわなかった。
 
挿入してすぐ、私の腰に足を絡める先生。
 
自分の物に液体がかかる感触。
 
(またおし*こか)と思ったが先生は指先をピンと伸ばしたまま言ってしまった。

 

その晩は朝の3時くらいまでひたすらやっていた。
 
おし*こだと思ったのは彼女が興奮して潮を吹いたらしい。
 
騎乗位、バック、対面座位、ありとあらゆる体位を試し、その間に彼女は10回くらいいったらしい。
 
私は何故か1回もいけず、自分がいつの間にか遅漏になっていた事がわかった。
 
途中休憩もしたが、寝ている私の股間を彼女が咥えたのには驚いた。

 

フェラチオは経験がなくそれこそAVの世界だけだと思っていた。
 
次の日は普通に仕事があり、そろって遅刻するわけにはいかなかったため、4時に自分のアパートに向かった。
 
不思議と世間の色が違って見えた。
 
次の日彼女は普通にしていたが、どうやら私の目つきは獲物を狙っているように見えたらしい。
 
次の晩も流れでしてしまったが、しかられてしまった。

 

日…談体の相性がとてもよかったんだと思います。
 
その日からほぼ毎日彼女と会ってセックスをしました。
 
その度に彼女は大量の潮を吹くので給水させてたのをおぼえています。
 
そんな関係は年度が変わるまで続きました。
 
次の年度からは彼女は地元の学校に転勤し、私も他県の私立学校に採用が決まったので別々の道を歩もうということになりました。

 

多分若かった私の将来を案じての事だと思います。
 
今では彼女は新しい旦那さんがいますが私は独身です。
 
彼女が結婚してから一度だけセックスすることがありましたがやはりよくないと言うことでお互い納得して関係はそれっきりです。
 

妊娠させられると興奮しちゃうドスケベ女将の生マンコにお望み通りおもくそ中出ししてやった話

読了までの目安時間:約 16分

あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ?子種を、子種を出してぇ?」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。
 

妊娠させられると興奮しちゃうドスケベ女将の生マンコにお望み通りおもくそ中出ししてやった話(イメージ画像1)

 
真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。
 
(この話は二年前の実話である。)学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。
 
妊娠させられると興奮しちゃうドスケベ女将の生マンコにお望み通りおもくそ中出ししてやった話(イメージ画像2)

 
お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。

 

泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。
 
泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。
 
部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。
 
細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。
 
三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。

 

さすがに女将は話上手で客は俺一人だけだったらしく、しばらく楽しい談笑の中で旅館の歴史なんかを説明してくれたが、途中から俺の出身大学や親兄弟の職業、家族に病人がいないかとか、果ては血液型まで聞かれた。
 
俺はちょっとムッとしたが美人の女将に免じて我慢した。
 
2日目の夕食配膳時に女将が、お客さんに聞いて欲しい話があるから仕事が終わってから来ていいかと聞かれた。
 
え?また旅館の歴史?と思ったが断り切らない性格のためウンと言ってしまった。
 
1時くらいに来ると言う。

 

早寝早起きの俺は眠いなあ?と思いながら夕食の後仮眠を取った。
 
布団の上で明日回るお寺の資料を見ていた時、女将が来た。
 
なぜか内鍵をカチッと掛けた音が聞こえた。
 
髪をおろし洋服に着替えた女将の姿に何故か心臓がバクバク。
 
女将が俺の近くに座る。

 

の隆起が眩しく俺は視線を外す。
 
女将が話始めた。
 
何でも三年前に四代目に嫁いだが子供ができず三代目の義母から跡継ぎ産めないなら離婚してもらうと度々言われホトホト困っているらしい。
 
「それでお客さん、お客さんの…子種をちょうだいしたくって…」
「へっ???」意味がわからずポカーン、俺。
 
「お客さんには迷惑はかけません。可哀想だと思われるなら…子種を…ちょうだい…」ようやく意味を理解した。

 

だから血液型まで聞いたのか!女将がにじりよってきた。
 
いい匂いがする。
 
「それとも…こんなおばさんは…ダメかな?」女将が俺の内股に手をやり爪でかく。
 
一瞬で、俺はホント一瞬で勃起した。
 
「い、いいんですか。」声がかすれる。

 

「お客さん、口は固いですよね?」
「固いです、固いです、固いです!」三回も答えてしまった。
 
女将の指が勃起をなぞる。
 
「フフッ、お客さん…お道具…立派…こんなになって…」俺はたまらず濡れてめくりあがった女将の唇に吸い付いた。
 
女将が舌をからめてくる。
 
夢中で女将の舌を吸う。

 

女将が俺の舌を吸う。
 
ヨダレでベトベトになる。
 
乳をつかむ。
 
重い乳だ。
 
女将がウッと呻いて「やさしくして…」
「ご、ごめんなさい。」ゆっくりやさしく揉みあげる。

 

せて…」女将が両手を挙げたのでセーターを脱がせる。
 
薄いピンクのブラを押しのけるように双球が盛り上がる。
 
谷間に鼻を埋める。
 
(なんで女の体はこんなにいい匂いがするんだ…)バチンと女将がホックを外す。
 
ボロン、正にボロンという勢いで乳が飛び出す。

 

子供を産んでいない乳は張りがあり小さめの乳首が挑戦的に上を向く。
 
むしゃぶりつく。
 
痛くならないようにやさしく吸い、しゃぶる。
 
こんなでかい乳は久しぶりだ。
 
俺の彼女はスケベだが貧乳だ。

 

記憶に長く止めておけるように念入りにねぶる。
 
ハーッと女将が息を吐く。
 
女将の右手はひっきりなしに勃起をなぞる。
 
「お客さん、ベトベト…」俺の勃起からは絶え間なく汁が垂れている。
 
「立って…」女将に促され立ち上がる。

 

「若いのね…フフッ」大きなシミを見てパンツを下ろした。
 
パンツの圧力から解放されて勃起がしなる。
 
「ホント…立派…」長さと太さを確かめるように指を動かす。
 
「玉もおっきいわあ?ここに子種がいっぱい溜まってるんやあ…たまんない!」急に関西弁になった女将が玉に頬擦りする。
 
ドクンと汁が垂れ女将の横顔を汚す。

 

将を見下ろしていた俺に急に眠っていたS気が目を覚ます。
 
(徹底的に汚しぬいてやる)「女将さん…」
「恭子って呼んで…」
「恭子さん、電気つけていい?」豆球だけでは隅々が見えない。
 
「お客さん、やらしいわあ?ええよ…」すっかり打ち解けて完全に関西弁になった恭子さん。
 
天井のヒモを引っ張って灯りを点ける。
 
極上の美人が上半身裸で俺の勃起を握っている。

 

ドクン、また汁が垂れる。
 
「恭子さん、京都ではこれのことなんて言うの?東京ではオチンチンだけど…」勃起をつき出す。
 
「え?そんなん恥ずかしいやん!」
「教えてよ。」
「ホンマ知らんのん?チンポッ」小さな声で。
 
「うん?聞こえなかった。もう一回。」
「もう?チンポ。スケベ!」
「じゃあ?チンポを入れるところは?」
「それば無理?恥ずかしい?」
「教えてくれないと入れてあげないよ。」恭子さんは答えずにカボッとチンポをくわえた。

 

くわえたままくぐもった声で「…オマンコ…」
「オメコかあ?なんかやらしい言い方だね。」恭子さんは本格的に口と舌を使い始めた。
 
恭子さんのシャブリ方は上品なのにネットリと口全体て絞めつけ舌を底に這わし左右になめる。
 
左手の爪で玉袋の表面を軽くかく。
 
ゾワゾワっとする。

 

決して派手な音はたてない。
 
ガツガツと音をたて、ヨダレをダラダラ垂らしながらしゃぶる東京の彼女とは随分違う。
 
それでいて、俺の反応を見ながら気持ちのいいポイントを探しだしそこを重点的に責める。
 
20分ほど続けられると射精感が込み上げてきた。
 
チンポが膨張する。

 

の中なんかに出したら大変だ。
 
お口から出し「ご主人のチンポはどうなの?」俺の緊急事態を理解したのか、しゃぶるのをやめ玉を吸い出す。
 
「…あの人のは…小さいしあんまり固くならへんねん。こんなカチカチなんは久しぶりやわ。それにちょろっとしか出ないし」
「うん?何が?」
「わかってるくせにい…せ、い、し…」恭子さんがまたくわえてきた。

 

俺の尻を抱え顔を前後に振る。
 
時々首をひねる。
 
ズビ?ズビ?ズビ?というヨダレの音。
 
喉の奥に突っ込み過ぎてオエ?。
 
一生懸命やってくれてるのを見ているといとおしく感じるのと同時にまた射精感が込み上げてきた。

 

ヤバイ!AV男優のようにはいかない。
 
森三中の大島の顔を思い浮かべる。
 
ダメだ。
 
村上に変えた。
 
ダメだ。

 

恭子さんの頭を押さえて抜く。
 
ヨダレが糸を引く。
 
「いきそう?」
「うん…恭子さん、お尻見せて…」
「いいよ」恭子さんはスルスルっとスカートを脱ぎ、布団の上に四つん這いになり横顔を布団につけ背中を弓なりに反らしでかい尻を突き上げて俺を見る。
 
「こう?」男がどうしたら興奮するか知り尽くしているようだ。
 
吹き出物のない真っ白できれいなお尻だ。

 

子さん、きれいだよ。」かがんで覗き込む。
 
「おっきいでしょ?コンプレックス?」
「そんなことないよ。おっきいほうがやらしくていいよ。」尻たぶに顔を擦りつける。

 

ヒンヤリとして気持ちがいい。
 
こんもりとした土手を小さな布が申し訳なさそうに覆っている。
 
「あれっ?恭子さん、シミ…」土手の中央に縦すじのシミが?擦るとシミが拡がる。
 
「だってぇ?久しぶりだもん。」尻を振る。

 

俺は土手に鼻を押し付けクンクンクンと臭いをかぐ。
 
明らかに石鹸だけとは違う濃厚な臭いにチンポがしなる。
 
「ダメッ!臭いだめ!」と言いながら逆に尻をよりつき出す。
 
「恭子さんのオマンコすげくやらしい臭いがするよ。」
「いや、やっ!もっと…もっとスケベなこと言ってえ?」
「じゃあ、じっくり見せてもらおうかな、恭子さんのオマンコ」表向きになってもらいまんぐり返しにしてM字に開きまた臭いをかぐ。

 

むせかえるようなマン臭。
 
「恭子さん、パンティずらして…」恭子さんはきれいな指でシミだらけの布を右にずらす。
 
モワーッと陰毛が立ち上がる。
 
きれいに手入れをしてあるが、火炎型の剛毛だ。
 
「うわ?すごい!老舗旅館の女将さんはこんなに毛深いオメコなんだあ…」
「嫌いになる?」
「どうかなあ?よく見えないから指で広げてよ。」恭子さんは両手の指で陰肉を左右にめくる。

 

チャ?と開いた膣口は真っ赤に充血して、てら光りしている。
 
小ぶりなクリがめくれている。
 
「恭子さん、オメコ舐めてほしい?」
「…うん…できれば…よく見えるようにして…やらしい音をたてて舐めて。」
「じゃあ、恭子のネチョネチョおめこを舐めてって言って。」
「はー、恭子のオメコ舐めてぇ?」首を伸ばし股間を見ようとする恭子さん。

 

尻の位置をより高くして「見て、舐めるよ。」恭子さんによく見えるように長く舌を伸ばし下から上に舐めあげる。
 
ウニの触感だ。
 
舌全体で擦る。
 
舌先でクリをつつく。

 

膣口に舌を差し入れる。
 
チュルチュル、チュプチュプ、ンパンパ、卑猥な音をたっぷりとたててやる。
 
両手の指は乳首をこねてる。
 
「ググワ?あヒュイ?」怪鳥のように喉を鳴らして息を止める。
 
長い間息を止めた後、フ?と息を吐く。

 

「ごめん…いっちゃった。」軽く舌を出す。
 
舐めることに集中していたため、俺の勃起が解けてきた。
 
「恭子さん、チンポ舐めて。」体の位置をかえ、顔にまたがる。

 

ポっとくわえられる。
 
膣口に舌を入れながら軽く腰を振る。
 
グボッ、グボッ恭子さんが耐えている。
 
十分に勃起した。
 
もう我慢できない。

 

恭子さんの股間に入る。
 
待っていたかのように太ももをかかえ、指で膣口を開く。
 
「お客さん、早くオチンポ入れてぇ?子種を出してえ?」俺は亀頭を割れ目に擦り付け滑りを良くする。
 
膣口をほじくる。
 
「早くう?早くう?」鼻を鳴らす。

 

「でもいいの?旦那さん以外の男のチンポをしかも生で入れていいの?ホントに中に出しちゃうよ、」意思悪く聞く。
 
「だってぇ、主人のチンポは小さくて…勃たないし…だからお客さんの濃い子種をいっぱいちょうだい?無責任に出していいから?早く犯してえ?」俺はグッと腰を進めチンポを埋め込む。
 
ねっちょりした肉ヒダがまとわりつく。
 
濡れがいいのにねじるように絡み付いてくる。
 
夢中で腰を振る。

 

ダメだ。
 
長持ちしそうにない。
 
「恭子さんのオメコ気持ち良すぎる…くくっ。」尻を抱えて最終射精体制に入る。
 
パンパンパンパンという乾いた音が部屋に響きわたる。

 

なたのチンポも太くて擦れてたまらない。あ?チンポ、チンポ?オメコの中で暴れてる?」
「ごめん、恭子さん…俺もうもたない…」
「いいよ、いいよ、思いっきり出して?奥に押し付けて出してえ?」一週間以上溜め込んだ精液が猛烈な勢いで尿道をすり抜ける。
 
魂を持っていかれそうだ。
 
ビュクビュクビュクという五回の脈動をもっと汚液が他人妻の膣奥に吐き出される。
 
俺は意地汚く抽送を繰り返し残った汁を絞り出し女将の上に倒れ込む。

 

心地よい疲労感に囚われる。
 
こんなに気持ちのいい射精は初めてだ。
 
女将の持ち物がいいのか、それとも人の妻に中だしできる興奮か。
 
「いっぱい出してくれた?」
「うん、こんなに出たのは初めてだ。」
「うれしい。あなたの子種で妊娠したいわ。男の子ならイケメンかも。」いたずらっぽく笑う。

 

俺が腰を引こうとすると。
 
「待って。もう少しこのまま…」恭子さんは俺の腰をかにばさみして尻を高くかかげた。
 
精液をより奥に取り込みたいのか。
 
「下になって…」結合が解けないように体を回転する。

 

体を起こした恭子さんは髪をかきあげ、慎重に腰を上げる。
 
精液がこぼれないように手のひらで押さえ股を閉じる。
 
「きれいにするね。」と言ってドロドロのチンポをバンティでふいたあと丁寧に舐めてくれた。
 
お掃除以上に念入りに舌を絡めて強弱をつけてしゃぶる、「ねぇ。」目が光っている。

 

回だけだと不安やわあ。おかわりしていい?次はもっと長持ちするでしょ。ねっ。夜は長いから。」
「えっ!?」結局その日、お風呂でもう一発、布団に戻って更に一発。

 

計三発精液を絞り抜かれた?。
 
女将は最後の精液を洗わずに膣に溜めながら帰っていった。
 
朝、チェックアウトした際、女将がすりよって来て小声て「ありがと。もしできなかったら連絡さしあげますら、また来ていたたけます?」(うお?ラッキー)。
 
もちろんオッケー!俺は女将が妊娠しないように祈った。

 

帰り際、女将が小さな袋をくれた。
 
電車の中で開けてねと。
 
駅弁を食べたあと袋を開けた。
 
ユンケル皇帝液五本とビニール袋に入ったキスマークつきのシルクのパンティが入っていた
 

56歳なのに見た目若々しいまさしく「美魔女」としか言いようのない女性とのセックス体験がこちら

読了までの目安時間:約 10分

々歳をとらないおばさんって居ますよね?例えば自分が高校生の時におばさんだった人が、社会人の良い歳になってから会っても当時と遜色ない様に思えるおばさん。
 

56歳なのに見た目若々しいまさしく「美魔女」としか言いようのない女性とのセックス体験がこちら(イメージ画像1)

 
交際しはじめてやがて半年になるおばさんがまさにそんな女性でして、彼女は美智子さんといって今56歳の人妻です。
 
丁度僕の11歳年上です。
 
56歳なのに見た目若々しいまさしく「美魔女」としか言いようのない女性とのセックス体験がこちら(イメージ画像2)

 
もともと年上趣味ということではありませんでしたが、彼女は特別です。
 
何故なら彼女は若々しくとても年上には見えないからです。

 

彼女はピアノの先生です。
 
僕は同級生と結婚しましたが、美智子は僕と結婚した同級生の先生でした。
 
週一回土曜日のレッスンに挨拶できるのがとても楽しみで、わざとレッスンの時間前に遊びに行ってました。
 
色気があると言うよりも、東ちづる似の快活で陽気な爽やか美女で、夏にはワンピース姿が眩しいくらいでした。
 
当時は大人のお姉さんへの憧れ程度で、僕も家内も大学を卒業して結婚した後は、デパードで偶然出会うことがあったくらいで、なかなか見かける機会もなくなりました。

 

家内もほとんど年賀状だけのお付き合いになってしまいましたが、2月に美智子の所属する楽器メーカー主催のピアノコンサートがあって、珍しくチケットがあまったらしく、空席が多いのもまずいからと手紙付で「是非ともご主人様と一緒に来て下さい。来られるかどうかだけでもメール下さい」と携帯アドレスのメモも添えて送られてきました。
 
何故だか条件反射的に家内がお風呂に入っている間に、自分の携帯に急いで登録しました。
 
たまたまピアノコンサートの翌日は、予てから確定しておりました上海への単身赴任の移動日でした。
 
20年以上も見かけてないのでどんなかな?と、とても心が躍りました。

 

ところが、色白でスマート。
 
相変わらず姿勢が良くて小顔。
 
快活な雰囲気!まったく変わっていないのには目を疑うほどで、思わず記念写真を一緒に撮りました。
 
肌なんかツヤツヤのスベスベ感が見て分かる。
 
ドレスの背中が大きく開いていて、真っ白な背中に目がいって仕方がなかった。

 

海へ渡って早々、一人暮らしを良いことに、海外にいる解放感で思い切って美智子にメールしたのが始まりです。
 
一か八か家内への口止めをすることはしませんでしたが、今までに無い長いメールで当時不謹慎にも憧れてた旨を伝えました。
 
数回やり取りするうちに「メル友になって下さい!」と申し込んだところ「えっ?今もうすでにそうじゃなかったの?」から急展開。
 
お互いに年甲斐もなく段々とハートマークのメールが増え、時に話題は夫婦生活にも及ぶようになり、ついにはセックスレス、けどオナニーはしていない、とかやり取りもあからさまになっていきました。
 
お互いに写メの送りあいっこもしましたが、黒下着に透けすけのネグリジェ写真が最大の露出写真で、それ以上はいくら望んでも送ってはもらえませんでした。

 

やり取りから3か月を迎えG。
 
前後の一時帰国。
 
合せて1週間ほどしか居られないということで1日だけ有給休暇を取り、朝から晩まで目いっぱい一緒に過ごす約束をしました。
 
実質二人きりで会うのはじめてなのに、人目を気にせずゆっくり話せるからと、いきなりのラブホテル。
 
3か月もの濃厚なメールのやり取りで、男女はこんなことになるのか?!と他人事の様に感心しました。

 

スモークの貼ってある後席に座って彼女の乗車を待つ。
 
いきなり肩を抱きキスをした。
 
とても変わったキスで唇を重ねるというより、彼女はいきなり大きな口を開けて舌を絡めるキスだった。
 
運転席に戻った僕はもうオラオラ状態。
 
ホテルの部屋に入るやいなや、たまらなかった僕はスカートそのままに、乱暴にパンティーだけを下して、ソファーに片足あげさせての立ちバックで挿入。

 

何もしてないのに家内よりも激しい濡れようで、すぐにニュルリンと入ってしまった。
 
僕の動きに反発するリズムで腰を打ちつけてくる。
 
凄いコリコリ感で最高に気持ちいい。
 
中は温かいではなく熱い!暖気運転無しの猛ダッシュ!絶叫にも近い喘ぎ声にもやられて直ぐに果ててしまった。
 
家内とならばここまででもう復活することは無いのだが、この日ばかりは違った。

 

風呂にお湯を張り一緒に入る。
 
湯槽の角に腰掛けさせての入念なクンニ。
 
彼女はそこで痙攣して果てる。
 
透き通るように白いスベスベの肌は、やはり日ごろからエステに通っての賜物だった。
 
しかし意外にもヘアーは剛毛で茂みも豊富だった。

 

乳房はコンプレックスと言っていただけあって、乳首も併せて非常に控えめだった。
 
ベッドで横になりながら世間話しをするうちに、今度は美智子がバナナをコネコネシコシコと弄ってきた。
 
半起きとなったところで体験したこと無いフェラチオを経験した。
 
とんでもない唾液の量とバキューム!激しい上下運動ですぐさまカチカチになった。
 
我ながら「おお!」と思った瞬間に、美智子は馬に飛び乗るように僕をまたいだ。

 

肩まである髪を振り乱して、それはまさに暴れ馬にまたがる騎士のようだった。
 
50代の女性ははじめてでしたが、こんな流れるくらいにタップリと濡れるのは凄い!彼女は自分で存分に暴れ、「逝くーーー!!」の絶叫と共に2回目の痙攣を起こした。
 
そのまま僕の上に倒れ込み、激しかった息遣いから寝息のリズムへとかわっていった。
 
お昼に起きて、昼食と一杯のビールを飲んだ。
 
休憩の後、今度は僕がしてみたかったことを要求。

 

「変態!」と怒ってみせるも、自分も始めてだといって相手をしてくれた。
 
仰向けに寝ている僕の顔の前に便所座りしてクンニ。
 
そのまま四つん這いになってもらいクンニに続きアナル舐め!指は第一関節までしか許してくれなかったが丸い形の綺麗な尻を高々と揚げたまま左右に揺さぶり喘いでいた。
 
バックの体勢のまま美智子はオマンコを開いて「そろそろ入れて~」と宙で手を振りバナナを探す。
 
セックスレスだった反動からか、もともとドスケベなのか?強烈な性欲である。

 

0年くらい前からクラシックバレエも習っていると言っていたが、柔軟性は勿論のこと、もしかしたら体力も僕より上かも?とさえ思えた。
 
そのまま勢いよくバックでペチンペチン突きまくる!突いて、突いて泡が飛び散っても構わず突いて!とうとう一緒に絶頂を迎えて一緒にベッドに崩れ落ちた。
 
僕ももう汗びっしょりで肩で息だった。
 
1回目もそうでしたが、「あっーー逝きそう!」
と言うと「抜かないで!もう大丈夫だから中へ来てーーー!」と叫びます。
 
その言葉に異常に興奮して果てた後にそのまま我慢できないほどの尿意に襲われ、トイレに走ったのを思い出します。

 

そのまま世間様の言う夕飯時まで熟睡して、オモチャの自販機でローションをみつけて美智子をお風呂に連れて行き降り掛ける。
 
オナニーはしないと言っていたのに自らの手が伸びてきた。
 
指をクリちゃんに導くとクリクリと回転させてそのままオナニーショーになった。
 
美智子の指がクリを!僕の指がオマンコをグリグリと捏ねくり回す。
 
「あぁ~もう~~!もう一回だけしよっか~~?!」と強請られたが、もうどうにも体がいうことをきかなかったので、指で満足させてあげた。

 

もう美智子のオマンコも1回目のキツさはなく、絶頂を迎え指を抜いた時にはパックリと赤い口を開いたままで腫れ上がって見えた。
 
結局ホテルを出たのが10時過ぎ。
 
美智子はもともとコンサートに行っていたことに、僕は就業後に駐在先での報告会で遅くなったことに・・・家では家内が「お帰りなさ~い!疲れた顔して~お疲れ様、今BEER出すね!」と陽気に迎える。
 
元先生との交尾を生徒に労ってもらって、どこかへ隠れてしまいたい後ろめたさがあった。
 
食事もそこそこにお風呂に入り、直ぐ床に入り気を失った。

 

あの出来事から上海に戻り2か月半が過ぎた。
 
日本ではお盆休みが近づいます。
 
僕の一時帰国が近づくにつれ美智子のメールにもハートマークが増えてきました。
 
今度会ったときも思う存分にやりまくろうと思ってます。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】