告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

交渉次第で本番可能!新宿の某熟女風俗で頼み込んで生挿入させてもらった男の体験談がこちら

読了までの目安時間:約 5分

京は新宿にある、某人妻熟女風俗店での事。
雑誌などにも紹介がある為、何も不安せずに店内へ。
入り口で写真を見せて貰い、普通の主婦っぽい32歳のあけみ嬢を指名。

 

交渉次第で本番可能!新宿の某熟女風俗で頼み込んで生挿入させてもらった男の体験談がこちら(イメージイラスト1)

 

時間は一番長いコースを選択。
待合室で待つ事数分。
通路にあけみ嬢の足元が、カーテンの切れ目から覗いています。

 

手を引かれて、個室へ。
薄暗い通路を歩いて行くと、個室の中からはそれと分かる声があちこちから聞こえて来ます。
部屋に入って、まじまじと顔を見ると、写真よりも若々しい顔。

 

交渉次第で本番可能!新宿の某熟女風俗で頼み込んで生挿入させてもらった男の体験談がこちら(イメージイラスト2)

 

かも、胸はDカップ以上の巨乳。
おっぱいフェチの私は、それだけでも満足でした。
シャワーを一緒に浴び、お互いに洗いっこ。

 

下の毛は丁寧に処理されており、割れ目には毛は無く、上の方に短い恥毛が薄っすらと張り付いているだけ・・・。
個室に戻り、何もわからない私は、まずはあけみ嬢に体を預けました。
軽いキスから乳首・わき腹と、人妻ならではの舌使い。

 

それだけでビンビンになった息子を、あけみ嬢は焦らしながら舌先で刺激して来ます。
ぱっくりと咥えられた時には、恥ずかしい事に呻き声をあげてしまいました。
システムが分からないままだったので、「何回行かせてくれるの?」と聞いた所、色っぽい上目使いで、「時間いっぱい、何回でも行っていいよ」とあけみ嬢。

 

の言葉を聴いた瞬間、私の中でスイッチが入りました。
あけみ嬢と体を入れ替え、今度は私が責める番です。
大きくて柔らかい胸に舌を這わせ、豊かな腰などに、いやらしく指を這わせます。

 

肉付きの良い太股を開かせて、秘所に触れると、もうぐっしょり・・・。
舐めフェチでもある私は、あけみ嬢の秘所に顔を埋め、大きく剥き出しになったクリトリスに刺激を与えます。
ビクビクと、演技では無い反応を見せていたあけみ嬢は、周りに声が聞こえないように、必死で漏れ出る喘ぎ声を押し殺していました。

 

しかし、執拗な舌と指での秘所への攻撃に、絶頂間近になったあけみ嬢の口からは、「ダメ・・・。声出ちゃう。お願い、行っちゃうから、許して」の声。

 

いよ。行っても。行く所、見せて」と、更に刺激を強めます。

 

声にならない喘ぎを漏らしながら、最初の絶頂を迎えるあけみ嬢。
ひくつく腰を押さえ、そのまま刺激を加えると、さらにもう一回、絶頂を迎えました。
「お願い。もう、辛いから許して」と、私の頭を押しのけ、息を切らすあけみ嬢。

 

痙攣した体を横たえて、息を整えて行きます。
あけみ嬢の横で、その様子を見ていると、少し正気に戻ったあけみ嬢が、「この仕事で2回連続で行かされたの、初めてかも?すごい上手だよね?今度は、私が喜ばせないと」
「どっちがお客さんか分からないね?」と、微笑んで来ます。
「じゃあ、お願いしようかな?」と、仰向けに大の字になる私。

 

けみ嬢を責めている間中、ずっと立ちっぱなしの息子に目を向け、「すごく元気・・・。いっぱい味わっていいかな?」と、口を近づけます。
ぱっくりと咥え込まれた息子と、あけみ嬢の口元を見ていると、それだけで興奮倍増です。

 

「このまま口で行かされるのかな?」と思った瞬間、あけみ嬢が上に跨って来ました。
そのままぐちゅぐちゅに濡れた入り口に、私の亀頭を押し当ててすりすりと刺激を与えるあけみ嬢。
「なんだ。やっぱり素股止まりか?」と、残念がっていた瞬間、ぬるっと生暖かい感触が、腰の辺りに広がりました。

 

驚いて股間を覗き込むと、根元まで埋まっている息子が見え隠れしています。
あけみ嬢の顔を見上げると、「内緒にしてよ。気持ち良くさせて貰えたから、特別」と、腰を上下させます。

 

にでも言ってるのかな?でも、ま~生で出来るんだし、いいか?」と思い、私も下から突き上げます。
2回の絶頂で敏感になっているあけみ嬢と、焦らされたまま挿入に至った私。
お互い、すぐに絶頂が近づいて来ました。

 

どちらからともなく、「一緒に行こ!」と言い、そのまま奥の奥に射精しました。
何度も何度も痙攣しながら、ビュッビュッ!と、力強く膣壁に白濁液を撒き散らします。
「あっ!一杯出てる。すごい勢い。壁に当たって気持ちいい~~」と、あけみ嬢も痙攣し、膣をキュ~~っと窄めます。

 

全ての精を吸い取られた後、ゆっくりと小さくなっていく息子をゆっくりと引き抜きます。
その瞬間、あけみ嬢の膣からは、2人の交じり合った液が太股を伝い、滴り落ちます。
「中で大丈夫なの?」と聞くと、「うん。
今日は特別。他の人とはした事無いよ。」と、お世辞にしても嬉しい言葉。

 

の後、数分のインターバルを置いて、2回戦・3回戦を。
全てあけみ嬢の中に撒き散らしました。
 

筋肉質ボディのワイルドビッチおばさんとセックスしたら逆レイプみたいな激しい騎乗位ですぐイカされちまった……

読了までの目安時間:約 10分

スリート系で筋肉質のパートのおばさんがいる名前は理恵さんといっって52歳になる年配の熟女俺よりも体格が良くて背も高く、筋肉質でマッチョwそんなアスリートでマッチョ熟女の理恵さんとSEXした話。
理恵さんは明るくてどんな話でも乗ってくるんで気軽に話しやすいから、毎日下ネタバリバリだった(笑)ある日、俺と理恵さんと2人で会社の倉庫でいつものように話しながら仕事してた時の事。
「理恵さんは旦那さんとセックスしてる?」
「旦那とは最近はしてないな~、昔は毎日してたよ(笑)」
「えっ!?旦那とはって、旦那以外の人とはしてるって事?理恵さん浮気してんの??」
「アッハッハ(笑)そういう事だね。でもみんなしてるよ、ほらアタシと同じパートのH美さんとF子さんも不倫してる」
「マジで~?初めて知った」
「あの2人は不倫だけどアタシはセックスだけの付き合いだから。アッハッハッハ(笑)」
「いいな~、セックスしたいな~」
「でも、その男とはこの前サヨナラしちゃった(笑)だってしつこいからアハハ(笑)」
「でも俺にとってはそいつが羨ましいよ理恵さんとセックスしたんだからいいな~、理恵さんとセックス、いいな~」
「なになに?アタシとセックスしたいの?誰でもいいからただセックスしたいの?それともアタシだからセックスしたいの?」
「理恵さんとセックスしたい!ずっと憧れてて、毎日理恵さんを妄想にしてオカズにしてオナニーしてるし」
「本当~ありがとう(笑)そんなにアタシとセックスしたいなら今夜家においで。今日は旦那出張でいないから」
「えっ!いいの?やった~!」そんな訳でマッチョ熟女の理恵さんの家を教えてもらい夜8時に理恵さん宅へ。

 

筋肉質ボディのワイルドビッチおばさんとセックスしたら逆レイプみたいな激しい騎乗位ですぐイカされちまった……(イメージイラスト1)

 

理恵さんは子供が2人居るけど就職や大学進学で2人とも他県に行ってるようです。
理恵さん家に行くと早々に手作りの夕飯をゴチになりました。
ですが、俺は早く理恵さんとセックスがしたくてウズウズウズウズ!食事が終わって洗い物してる理恵さんの後ろ姿を見てチンコがフル勃起状態!理恵さんは洗い物しながら話しかけてきます。

 

Tシャツにデニムのロングスカートの理恵さんTシャツから出ている腕が筋肉で盛り上がっていて凄く筋肉質なんですが、それがまた堪らなく良いんです!パンツの中でガマン汁を出しながら、俺は気が付くと後ろから理恵さんを抱き締めていました。
「アハハ(笑)そんなにしたかったんだ。そんなにしたいならすぐヤル?それともお風呂前だからお口で1回抜いとく?」俺は我慢できずにその場で服を脱ぎ、スッポンポンになりフル勃起したガチガチのチンコをマッチョ熟女の理恵さんにさらけ出しました。

 

筋肉質ボディのワイルドビッチおばさんとセックスしたら逆レイプみたいな激しい騎乗位ですぐイカされちまった……(イメージイラスト2)

 

っご~い!!もうカチカチだねビクンしてエッチなお汁が垂れてるじゃん!触っただけで出ちゃうんじゃないの??」
「うん、もう出ちゃうかもしんない」
理恵「あらら(笑)早くしないと間に合わないんじゃない?暴発したらもったいないよ~」俺は急いで理恵さんのデニムのロングスカートを捲り上げるとそこには純白のパンツ!!でもサイズが少し小さめなのかお股にパンツが食い込んでマンスジがクッキリ出ています。
よく見ると何とタテ筋の辺りが濡れていました。
理恵さんも興奮してるのがわかるともう止まりません!荒々しく理恵さんのパンツを脱がせると何とそこには毛が無い無毛のパイパンのマンコが姿を現しました「いや~ん!!アタシ、パイパンだから恥ずかしい~!」
「剃ってんの?」
「昼間言ってた男の趣味でねそんな事より早くしないと間に合わないよぉ~」年配の五十路熟女がパイパンという事に衝撃を受けたが、それよりもビックリしたのが理恵さんの脚も筋肉で凄かったwボディビルダーみたいな脚をしているパイパンマンコからは愛液が垂れてきてマンコを触らなくても理恵さんも準備OKな状態でした。

 

いよいよ挿入です。
対面立位と言うのでしょうか、立ったまま向き合っての挿入です。
マンコにチンコを当て、俺は少し腰を落とし前に腰を進めるとジュブジュブッとヌレヌレのパイパンマンコに俺のチンコが飲み込まれて行きました。

 

理恵「おお~っ!入ってきた!いい~っ!気持ちいい~!」チンコが入ると理恵さんは待ってましたとばかりにすぐに喘ぎだし、俺が腰を動かす前に理恵さんは俺の尻を掴むと自ら腰を動かしだしました。
理恵「気持ちいい~!おお~っ!おん!おん!おん!」何て変な喘ぎ声なんでしょう!友人が言ってました。
女はオバさんになると喘ぎ声が男みたいになるとか、獣みたいな声になるとか。

 

さに獣オバちゃんて感じでした。
他の男ならそれで萎えるかもしれないですが、俺はずっと憧れてオカズにしていた理恵さんとのセックスなんで逆に萌えました(笑)でも立ったまま向かい合って腰を振るおばさんなんて相当なセックスのベテランさんですね。
物凄いエロい腰使い挿入して理恵さんが腰を振り出して時間にして1分か1分半位でしょうか、入れる前から出そうな感じだった俺はすでに射精寸前!!亀頭もパンパンに膨れてガマン汁が大量に理恵さんの膣に流れ出ていたと思います。

 

少しは精液も漏れていたかもしれません!中に出してはマズいと思い必死に耐えていたと思います。
理恵「おぅん!も、もう出そうなんでしょ?オ、オチンチン膨れてるよぉ~」理恵さんはそう言うと更に腰を激しく動かし、マンコの膣内をきつく締め付けてきました!しかも強弱つけての締め付けです!だからたまりません!俺も理恵さんのお尻を掴み射精に向かおうとしました。
ですが理恵さんのお尻を掴みビックリ!お尻も筋肉で硬いんです!お尻も体型からしてデカいのはわかってたんですが、ここまで筋肉で硬いとは・・・。

 

すると、掴んでいた硬い筋肉のお尻が急にヘコんだんです!そうです、強弱をつけて膣内を締め付けるんでお尻がヘコむんです!!こんな締め付けは初めてでしたね。
しかも尻をヘコませ膣を締め付ける時にググッと腰が伸び上がりながらなのでチンコが痛いくらいに引っ張り上げられます!こんな事が出来る女性は今まで理恵さんだけでしたね。
俺「もうダメ!出ちゃうよ!理恵さん腰止めて!止めてくれないと中に出ちゃうよ!」
理恵「カモ~ン!中に出しちゃえ!!我慢してると苦しいぞ~(笑)」
俺「いいの?中でもいいの?」
理恵「いいよ(笑)君だからOKするんだぞ~!特別なんだぞ~(笑)」
理恵「ほら、ほら、出しちゃえ!!中に出すと気持ちいいぞぉ~!ほら、早く!早く中に出しなさい!!いっぱい中に出してスッキリしなさい!!早く膣内にドクドクピュッピュ!!って出しなさい!!」
俺「あっ、出る!出ます!」ドクドクピュッピュ!!とうとう憧れていた理恵さんの膣内に生中出ししちゃいました(笑)射精したけど俺のチンコは硬いまんま。

 

体したまんま即2回戦開始!!理恵「えっ!!ええ~っ!!続けてできんの!?すっご~い!!いいよ(笑)好きなだけアタシに出しちゃいなさい(笑)」理恵さんの許可も出たので今度は俺が腰振り。
だけど同じ体位もアレなんで立ちバックへ。
一度結合を解くとまだ見ぬ理恵さんのオッパイを拝みました。

 

理恵さんのTシャツを捲り上げブラを上にずらすと・・・デカいオッパイがボヨ~ンではなく、普通サイズのオッパイでした(笑)理恵さんは体格がいい筋肉質なんで巨パイではありませんでしたが、そんな筋肉質の体型で普通サイズなので大きい方なのではないでしょうか。
オッパイをシャブリ、立ちバックでまたまた中出し射精!その後、お風呂で中出し発射して寝室かと思いきや、寝室は夫婦の場所なので客間に布団を引き、朝まで3回、トータル6回中出ししちゃいました(笑)翌日は土曜で仕事休みだったので、朝起ちついでに理恵さんの筋肉質な身体にチンコを擦り付け、筋肉太股に発射!!と思っていたらスッと理恵さんの手が伸びてきて正常位で合体!!理恵「もう!朝から元気だねぇ~(笑)太股に出そうとしたでしょ?精子出す時はアタシの中に出しなさい!!」理恵さんはそう言うとガッチリと筋肉の腕と脚で俺を抱き締め下から腰を動かしてきました。
筋肉に抱き締められ凄い膣内と腰の動きにたまらず中に発射!!理恵「おぅん!おおぅん!!イク!!イグ!!君の白い精子がアタシの中に出てる~!!はおぉ~ん!!アタシも、イッてるぅ~ぅぅ!!おうおう!!おおぅん!!はおぉ~ん!!はあぁぁぁ・・・イッちゃったぁ(笑)」結局翌日も朝から夜までセックスしっぱなっしでしたね。

 

休憩やお昼寝もしましたよ。
それからは理恵さんとは良いセックスフレンドとしてお付き合いをする事になりましたね。
今でも理恵さんとは続いています。

 

社ではフェラしかしてもらえないけど旦那さんが月の半分近くは出張でいないのでその時はいつも理恵さんとハメまくっています。
当然全部中出しです。
 

40代の痴女ビッチ姉妹を発見!3Pハーレムセックスで金玉空っぽになるまで出しまくりましたw

読了までの目安時間:約 7分

回は“熟女“をテーマにして40歳前後の女性を探しました。
36歳と40歳の姉妹の女性が、何回かのやり取りで決めました。
お互いに写真も送り、今月の5日から3人同じ部屋で1泊で予約しました。

 

40代の痴女ビッチ姉妹を発見!3Pハーレムセックスで金玉空っぽになるまで出しまくりましたw(イメージイラスト1)

 

僕は35歳で課長をしているので、仕事も年間でかなり稼いでいるので、会社も交通費やお泊り代、食事代なども費用を多めに見てくれています。
5日の午前10時に福岡に入り、デパートや大きな料理屋さん、イタリア料理、フランス料理のお店との交渉が上手く行き、今年は年間の仕事は福岡だけで億単位のセールスが決まりました。
*午後6時に、駅のそばのイタリア料理やで、お二人にお逢いしました。

 

36歳と40歳で姉妹と聞いていたのですが、顔立ちや身体つきがまるで違いました。
40歳の方は胸も大きく派手な顔つきで化粧もとても派手で、お洋服やバッグもシャネルの高級品でした。
36歳の方は小柄で顔も小さく足が長く痩せて、かなりの美女タイプでした。

 

40代の痴女ビッチ姉妹を発見!3Pハーレムセックスで金玉空っぽになるまで出しまくりましたw(イメージイラスト2)

 

も胸は多分AかBカップでしょう。
でも矢張りお高そうな洋服でした。
詳しく自己紹介をすると、二人は本当の姉妹ではなくて、40歳の奥様の夫の妹でした。

 

僕は最初からSEXの出来る人を求めていたのでそれをまず了解して貰いました。
車(レンタカー)で天神から40分ぐらいある福岡温泉の「涼山泊」の和室を予約しました。
一人1万8千円で3人同じ部屋にしました。

 

夕食は「佐賀牛会席料理」でこれもかなりのお値段でした。
ビールから初めて、ワイン、日本酒と進めました。
奥様でも二人とも浮気はお互いに趣味で合うのだそうです。

 

には内緒だそうですが。
貸切風呂で3人で混浴をしました。
2時間です。

 

40歳の奥様は、かなりの巨乳でDカップはあります。
但しかなりお腹にも脂肪がついて、アソコの陰毛も黒々と茂って、割れ目が直ぐには見えません。
36歳の奥様は、矢張りBカップで。

 

お乳は突き出して、お腹も脂肪が全く無く、陰毛も少し手入れをしていて、茶髪に染めているようでした。
お饅頭のような陰部はパックリと割れて、淫肉が赤く見えるくらいで、突起した淫核が飛び出していました。
二人とも濡れ濡れ状態で、「何時でも出来るわよ」と挑んでいました。

 

は35歳にしては、かなり遊んでいるので、陰茎も黒々と、豪刀のように反り返って、勃起しています。
チンポ汁が先の割れ目から漏れていました。
最初に濃厚なキスから始めました。

 

勿論40歳の奥様からです。
36歳は直ぐに指でマンコを触り、クリトリスを愛撫しました。
姉のオッパイはでかく乳首もサクランボぐらいあり、そこを吸うと物凄く感じるようで、僕のペニスを握り締めていました。

 

義妹のアソコは物凄く締りが良くて、指が直ぐに挿入できないほど締めていました。
無理やりに入れてGスポットを急激に擦ると「アアアダメよ、そんな事されたら直ぐにもイッチャウワ」とお風呂で寝転んで僕のチンポを入れたがりました。
でも「最初は私からよ」と姉が自分でペニスを自分の膣に宛がい挿入を求めます。

 

風呂の浴槽に腰掛けていると、後ろ向きで挿入されました。
ぐにゅぐにゅと卑猥な音を立てて、腰を上下に振り続けます。
「アアア?、もうダメよ?、イッチャウワ?、イクよ、イクよ」とまだ15分ぐらいで最初のアクメを迎えていました。

 

乳房の鷲掴みが効いたようでした。
直ぐにペニスを引き抜いて、横にさせて、今度は妹の締りのよい中で出そうと、挿入しました。
本当に締りが物凄く良くて、彼女もあっという間に腰を振り「イクよ、イク、イク、イク」と大声を上げました。

 

性交を見ていたのでクリを触ってオナニーをしていたらしく、直ぐのエクスタシーでした。
1回戦は終わり、12畳の和室の3枚の布団に全裸で横たわり、お互いのマンコやチンポを写メで記念に撮り合いました。
皆でオナニーごっこをしようと言い出して、鏡に映しながらしました。

 

で突起物を触ったり、膣に指を入れるのは、余り変化はありません。
二人ともに、中指でクリを触り、2本指を膣口に入れてかき回しています。
僕の反り返ったペニスを舐めさせました。

 

まずは若い妹からです。
笠の部分を舐めさせ、口の奥まで挿入させました。
それこそぐちゅぐちゅと吸い込まれそうで、思わず射精しそうになりました。

 

お姉さんが横からチンポを引き抜いて、自分の口に入れてバキュームフェラを始めました。
確かに温度も姉の方が熱く、余りの吸引力に思わず「アアア、それはダメだよ、イッチャウよ?」と叫んで精液をタップリと喉チンコに当たるくらいに射精していました。
口から白い精液が溢れて、横から流れ出すほどの量でした。

 

張り若いから、精液の量も半端じゃないわね、それとこの青臭いのは堪らないわ」と独り言です。
「お姉さんはひどいよ、私の中で直ぐ出る途中に引っこ抜いてしゃぶるのだもの」と恨めしそうです。
僕も義妹の中に出したかったので「今度は貴女のマンコに出してあげるから」と約束しました。

 

1時間ぐらい休んで、旅館のカラオケルームに行き、演歌やバラードを1時間ぐらい歌いました。
身体がマンコの所為で火照っています。
浴衣の胸にはブラジャーを着けていないので、大きなオッパイが丸見えです。

 

他の男性客が僕の事を羨ましげに見ていました。
姉はそれをいい事に僕の浴衣の裾から手を入れてペニスを触って喜んで他人を挑発していました。
少し勃起してきたので、部屋に戻り3回戦に突入しました。

 

度は妹の膣内に思い切り射精して泣かせました。
朝まで乱れた夜でした。
次の日は朝から旅館を出て、二人と別れ僕だけ、博多から長崎にJRで移動しました。

 

疲れで直ぐにグリーン車で寝込んでしまいました。
3日目は鹿児島で矢張り45歳の奥様と二人でお逢いする予定です。
本当に仕事での出張は大変身体を使う重労働です。

 

妻と別れたのも解るでしょう、皆さん!!
 

むっちむちのデカ尻が魅力の熟女さんにもう辛抱たまらん!頼み込んでケツ肉堪能お下品エッチしたったw

読了までの目安時間:約 6分

フェチにはたまらない素晴らしいお尻の熟女のがいる彼女は年は30過ぎだが髪の毛はサラサラにパーマをあてて顔も少し童顔なのでとても若く見え、その上スタイルもいい。
何と言っても上半身は細身なのに、お尻がとてもムッチリとしていて大きいのだみんな同じ作業着を来ているのだが、作業着っていうのは普通動きやすいように少し余裕を持って作ってある。
それなのに、その子とほぼ同じ体型の女性社員はお尻のラインが出ることはさすがにない。

 

むっちむちのデカ尻が魅力の熟女さんにもう辛抱たまらん!頼み込んでケツ肉堪能お下品エッチしたったw(イメージイラスト1)

 

よほど太っているおばちゃんやデブの人ならまだしも、彼女は若いし細身でスタイルがいいのだからいかにお尻が大きいか分かる。
いつも自分の仕事場から彼女は約4メートルくらいの距離。
直立していても近くにいる女性社員よりも明らかにお尻がムッチリと出ていることが分かる。

 

用もないのについそっちの方を見て、お尻を盗み見る。
さらっとした髪の毛にスタイルもいい。
そしてその下を見ると作業着のズボンからラインが出るほどのくっきりしたお尻。

 

むっちむちのデカ尻が魅力の熟女さんにもう辛抱たまらん!頼み込んでケツ肉堪能お下品エッチしたったw(イメージイラスト2)

 

事中であるのに少し勃起してしまうくらいだ。
極めつけは、少し彼女が前かがみになっただけでなんとお尻の割れ目にズボンが食い込まれてとんでもなくエロい光景になる。
普通作業着でこんなことになることはない。

 

しかもスタイル抜群の若い女の子なのに。
たぶん他の女子社員も気づいているだろう。
明らかに自分たちよりお尻が大きく、そして仕事中に割れ目にズボンが食い込んでいることが。

 

本人もおそらく感じているだろう。
そして下に置いてあるものを取ろうと思いっきり前屈の姿勢になった時があったのだが、大きいお尻がさらに突き出され、もう今すぐにでもバックで挿入したいと考えたくらいだ。
しかもパンツがくっきりと浮かび上がっているではないか。

 

れを見るなという方が無理である。
そんなある日少しラッキーなことがあった。
棚卸しで彼女と同じ持ち場になったのだ。

 

そこは階段の下を倉庫として使っている場所で4畳半もあるかないかくらいの場所。
ただ置いてある部品が多いのでうちら二人でやることに。
彼女が脚立に登って棚の上の方を見ている時に、その脚立がぐらついて俺の方に倒れてきたのだ。

 

背中から倒れてきて危ないと思って背中を押さえたが、そのまま倒れてしまい二人とも床に叩きつけられてしまった。
俺が下敷きになり彼女への衝撃は半減したがこっちはかなり痛い。
しかしなんとラッキーな事に彼女の大きなお尻の割れ目が自分のムスコにしっかりとハマっているではないか。

 

ちろんすぐに勃起してきた。
このままこうしていたいと思うくらい気持ちよかった。
その上彼女の体の柔らかさや甘い香りも感じられていい気分だった。

 

すると彼女が「なんか固くなってるね。気持ちいい?」と聞いてきた。
その体勢のままで「うん、ごめん。お尻に当たったから勃っちゃった」
すると「いつも私のお尻見てるでしょ?知ってるよ」
「エッチなこと考えてたでしょ?」図星だった。

 

「いいよ。少しだけ仕事サボって気持よくしてあげよっか?」まさかそんなこと言われると思ってなかったので正直驚いた。
「いいの?ほんとに?」
「いいよ。その代わり後で私もイカせてね」夢の様なハプニングだったが、彼女がエロい女性で正直ラッキーだった。

 

は私休憩中にオナニーしたことあるんだ」
「Tバック穿いて仕事してる時もあるよ」衝撃発言だった。
こんな驚くべき発言を彼女を、真上で抱きかかえる体勢でしていることを夢にも思わなかった。
「じゃあまずはこのままお尻に擦りつけさせて?」
「いいよ。好きにして」彼女を真上に抱えながら腰を動かす。

 

どんどんお尻に食い込んでいく。
「あぁ、ダメだ。気持ちいい」彼女を今度は床に寝かせてドアの鍵を閉めてそのまま体に覆いかぶさり、キスから始まりお互いに濃厚に抱き合った。

 

幸い今日は一部の人しか出勤していないし今はちょうど他の人はお昼に行っている。
その間に済ませてしまおうと考えた。
「中にだけは出さないでね」その後はスボンを脱がせて味わってみたかったお尻を存分に触り、そして舐めまわしもちろんバックで挿入した。

 

ても感じやすい子みたいで声を我慢していたがかなり声は漏れていた。
体全体がとても柔らかい。
吸い付くような肌に俺はガッチリと抱きつき、彼女もしっかりとこっちに抱きついてきた。

 

お互い抱き合いながら汗だくになりながらこんな狭い空間で腰を上下に動かしている。
俺がイキそうになると彼女は唇を重ねてきてさらにしっかりと抱きしめてきた。
このままでは離れられないので中に出してしまう。

 

もうどうにでもなれ!と思い最後の力を振り絞って腰を振ると彼女もイッたようだ。
ついでに俺もイッてしまい、もちろん中に出してしまった。
すると「気持ちよかったから離したくなかった」と可愛い笑顔で見つめてきた。

 

の後も抱き合いながらキスを続けた。
全てが終わり、お互いに服をちゃんと着てまた作業に戻った。
それから付き合うことはなかったが時々休日に会社に二人でこっそり来てはこの場所でエッチをしている。

 

この場所が燃えるし、彼女もいきやすいようだ。
 

人付き合いの苦手な若者、最初で最後のDT卒業を逃してしまう……エッチな熟女とうまくできなかった情けない体験

読了までの目安時間:約 11分

ょうど10年前女性に全く縁の無いまま24歳になった。
彼女はもちろん、女友達すら一度もいたことが無く、話をしたことも無かった。
真性童貞で女性の身体に指一本触れたことも無かったが、性欲だけは一人前で2日に1回はAV女優のグラビアを見ながらオナニーしていた。

 

人付き合いの苦手な若者、最初で最後のDT卒業を逃してしまう……エッチな熟女とうまくできなかった情けない体験(イメージイラスト1)

 

その前年から働き始め、低収入ながら小金が財布に貯まるようになったのを機に、何回かストリップに行くようになった。
インターネットなど知らず裏本も買ったことがないので、ストリップで生まれて初めて女のアソコを見たことになる。
オマンコを客席で眺めながら、ふと、自分みたいな男でも風俗に行けば生身の女性とセックスできるのではないかとの考えが浮かぶ。

 

今まで自分が現実の女性を抱くなどということは想像すらしていなかったし死ぬまで童貞であろうと思っていたが、一度その可能性を考えると即行きたくなってきた。
本屋で風俗情報誌を買い求め、対人恐怖症気味で容姿・服装に強いコンプレックスのある自分でも行けそうな風俗を探す。
いかにもという感じの普通の店舗型風俗に入るのはハードルが高いように感じた。

 

人付き合いの苦手な若者、最初で最後のDT卒業を逃してしまう……エッチな熟女とうまくできなかった情けない体験(イメージイラスト2)

 

ると通勤途中で少し寄り道したところに、ちょんの間街があることを知る。
今思うと仮にも当局から営業許可を得た普通の風俗店より、半ば黙認とは言え、非合法の裏風俗に初心者が行こうとしたのは変かもしれないが、その時は呼び込みのオバサンとちょっとだけ話をして即上がってさっとコトを済ませるのが自分にあっている気がしたし、入りやすいように思えた。
10月下旬ごろ夜間は少し肌寒く感じる季節に行くことにした。

 

三日間ほどのオナ禁を自分に課し、休みの前日に決行。
いつも通り仕事を終え、4万円ほどの軍資金を持ち、途中の駅で乗り換え、目的の地に着く。
まずは下見のつもりで場所を探す。

 

駅前商店街から少し横に入ったところにそれらしき店舗が広がっている。
思ったよりあっさり見つかった。
足を踏み入れるとオバサンが店から「お兄さん、どう?」などと声をかけてくる。

 

十メートル歩いたが、すぐには上がらずひとまず引き上げる。
初めての風俗を体験しようという割には、事前に思ったほど緊張せずに見回ることができた。
これなら行けるとの思いを持ちつつ、再び電車に乗り、繁華街のあるターミナル駅にまで戻り、食事を摂る。

 

とんかつ屋で定食を食い、あまり飲めないが、緊張を和らげるつもりでビールを一本飲む。
食べ終わり、決心を固め、再びちょんの間街のある駅に向かう。
駅に降り、街に入り、ぶらぶらと歩いていく。

 

呼び込みのオバサンが何人も声をかけてくる。
女性の顔見せをやっているのだから、見て選べばいいのだろうが、とてもじゃないが女性の方を見られない。
ちらちら店のほうに一瞬視線をやるだけで通り過ぎる。

 

ってもしょうがない。
とにかくどこかに入ることだ。
入る直前になって、ここで性病の危険が頭をかすめる。

 

しかしゴムを着ければ、そうは危険は無いはずだと思い直す。
いよいよ自分のつまらない人生で、大きな区切りを迎えるんだなと自覚しつつ、街の端から真ん中あたりにまで来たところで思い切って近くの店に飛び込む。
全くの適当に選んだ店。

 

屋号は忘れた。
数年後ネットをし始めた後、このちょんの間の地図を置いてあるHPを見つけたが、はっきり覚えておらず特定できなかった。
店先に入ったものの、どうしていいかわからない。

 

バサンが「いらっしゃい」と言う。
店には三人の女性が座っていた。
普通は客が誰にするか選ぶのだろうが、何も言えずまごついているとオバサンがその内の一人に合図して、その人が立ち上がる。

 

指名が無ければ、順番か何か決まっているのだろうか。
オバサンに促され、その女性と2階に上がっていく。
小さめの部屋に布団が敷いてある。

 

暖房がちょうどいいくらいにしてあった。
オバサンに料金の説明を受ける。
思ったより高かったので、一番短い30分コースを選ぶ。

 

段は1万7、8千円くらいだったか。
2万円はしなかったと思う。
自分が最初に触れる相手となる女性と向き合う。

 

顔を思い出そうと今いくら努力しても思い出せない。
童貞を奪ってもらった相手の名前はもちろん顔も思い出せないのは我ながら物悲しい人生だなと思うが、こんな生き方だからしょうがない。
その他の特徴もさっぱり記憶に無い。

 

歳は20代後半から30代前半くらいか。
ちょっとぽっちゃり目の体型だったが、女性経験絶無の自分には何の不満も無い。
座ってしばし雑談。

 

れが一番苦手だ。
「今日は仕事帰り?」とか女性が話しかけてくれる。
こっちは「うん」
とか「いや」とか聞かれたことにだけ一言二言答えるだけ。

 

ろくに視線も合わせず、うつむき加減で、時々相手の顔を見る。
緊張で挙動不審男と化す。
(恥こちらが童貞であることは言わなかった。(プレイ中に丸わかりだっただろうが・・・)相手の「それじゃ始めようか」との一言で解放される。
女性が電気を消し、服を脱ぎ始める。薄暗い中で、着替えを眺める。もちろん女性の着替えを見るのも初めて。自分もドキドキしながら、仕事用の安いボロスーツを脱いでゆく。「それじゃ布団に寝てください」と言われる。
気恥ずかしさと緊張が合わさって、何を考えたかパンツだけ着けたまま横になろうとして「あっ、パンツも脱いでね」と言われる。
(恥ちなみにそのときの下着はいい年して白ブリーフ。(大恥女性が寝転んだ自分の左側に座り、チンポを手に取る。皮を剥いて口に咥えた。生まれて初めてフェラチオをされる。ほんの数秒咥えただけで、女性が「ゴム着けていい?」と聞く。
「うん」と答えると、まだ勃起していないチンポに器用に装着。
仮性包茎で、仕事帰りなので風呂は昨日入ったきりで、しかも少し前トイレを済ましておこうと駅で小便したから、かなり臭かったんじゃないかと思う。(欝ごめんなさい。再び咥え始める。今まで経験したことの無い奇妙な感覚が全身を走る。ただ、すぐに逝ってしまうような快感は無く、むしろ緊張のためかなかなか勃起しない。少しだけ焦りを感じるが、気持ちを落ち着けてチンポに感覚を集中させるとかなり勃起してきた。「もう大丈夫?じゃあ上がいい?下がいい?」と聞かれる。
最初は正常位でしたかったので、仰向けで寝てもらう。いよいよ挿入。チンポに手を添え女性の股間へ近づける。やはり最初なので少し戸惑う。暗いこともあって2回ほど挿入失敗。想像していたより、女性の性器が下の方にあることを知る。その時「あれっ、あれっ」っと漫画かアニメの童貞のようなお約束の情けない声を出す(欝暗くてよく見えないが、それらしい所にチンポを押し付けると思いのほかスムーズに入った。
ついに挿入成功。しかし何か違和感あり。思っていたような「締まり」
や「暖かさ」をまるで感じない。
「は、入った?」と童貞丸出しで聞くと「うん、入ってる」と言うのだが、こちらにはその実感が無い。
とりあえず、身体を倒し、女性に覆いかぶさる。必死で腰を動かす。目の前に大きな乳房がある。夢に見た現実の女性の胸だ。夢中になって揉み、乳首を吸おうとする。だが何か変だ。大き目の乳輪を舐めているが陥没しているらしく乳首らしきものが見当たらない。これには相当ガックリきた。しかし気を取り直し、手と唇で胸の感触をできるだけ楽しむ。この機会にファーストキスも体験してみたかった。女性を見ると顔を外に背けながら「あん、あん」と喘いでる。
嫌がられるだろうしキスの要求はできなかった。首筋を舐めようとして舌がうまく届かず肩の辺りをべたーっと舐める。これはキモがられたかも(欝先ほどから腰を振り続けているが、どうも思うような快感が得られない。よく童貞が挿入後一瞬で逝ってしまったという話があるが、自分はむしろオナニーのし過ぎによる遅漏のようだった。身体を起こし神経を集中させ腰を動かすものの、どうも快感が高まらない。AVのように女性の両足を持ち上げ、屈位姿勢を取ろうとも思ったが、(重い・・・・)到底持ち上がらないので諦める。そのうち、ひざがスーツとすれて熱いし痛くなってきた。(後で見たらやはり軽く傷が出来ていた)何とか射精しようと焦って思い切り腰を振り、5分ほど経ったのだろうか。疲れて動きが鈍る。すると女性が「イッた?」と聞くので、「いや、まだ」と答えると、「私が上になろうか?」と言われる。
実は騎乗位は全然好きではない。AV見てても騎乗位のシーンは即飛ばすしオナニー時の妄想でも使わない。しかしそんなことを言ってる場合ではないので素直に従う。仰向けになった自分の上に女性がまたがり、チンポを手に取り性器に入れる。そして喘ぎ声を出しながら、かなり激しく上下に動き始める。チンポへの刺激は正常位より強いが、自分でコントロールできない分、むしろ痛い。2、3分経ってもチンポへの痛みだけ感じて、全くイク気配が無かったので「あ、ごめん、もういいよ」と言ってやめてもらう。
「えっ、いいの?」と聞かれるので、「うん、ちょっと痛くなってきた」と正直に言う。
ゴムを外してもらい、電気を点けて、お互い服を着る。向かい合って座る。「イッてないのに、ゴメンねぇ。」と女性。
何か気まずい雰囲気。まだ少し時間があるようだ。再び雑談タイム。ただでさえ女性と話したこともなく緊張するのに、会話するのは嫌だ。さっさと帰りたかった。今思うとむしろそうした方が良かった。最初の時と同じくこちらはまたも挙動不審男に。相手の目を見て話せない。話しかけられたことに一言返すのが精一杯。女性が一度下に行ってお茶を取ってきてくれた。それを勧められて飲んだのだが緊張して下の椀置をくっつけたまま飲み干して、それを見た彼女に笑われた(欝その後やっとブザーがなって解放。「ごめんねぇ」
、「ありがとう」、という彼女とオバサンの声を後に逃げるように店から立ち去った。
不完全燃焼に終わった空しさと、これじゃ童貞喪失とは言えないなあという苦い思いを胸に家路につく。帰宅後風呂に入った後オナニー。先ほどの行為を思い出して興奮したわけでなく、三日間溜めていたので義務的に放出しただけ。翌日職場でもらった性病知識啓発パンフを眺めてると生フェラが結構危険な行為で、可能性は低くてもhiv感染のリスクがゼロでないことを知る。心配になり、落ち込むがわずか数秒のことだし大丈夫だろうと思い切る。以上真性童貞は捨てたのか、捨ててないのかよくわからない、半ば失敗の初体験話終わり。
 

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