告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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女遊びとばくちが大好き!悠々自適の独身ライフ、熟女のおっぱいなんて大好物ですっ!ホームセンターでおっぱい鑑賞していたら…ラッキー!

読了までの目安時間:約 4分

は32歳の独身です。
 

女遊びとばくちが大好き!悠々自適の独身ライフ、熟女のおっぱいなんて大好物ですっ!ホームセンターでおっぱい鑑賞していたら…ラッキー!(イメージ画像1)

 
女遊びと博打が大好きで、いまだに結婚できない、半端者です。
 
ただ仕事だけは、トラック運転手をしていますが、一生懸命真面目にやっています。
 
女遊びとばくちが大好き!悠々自適の独身ライフ、熟女のおっぱいなんて大好物ですっ!ホームセンターでおっぱい鑑賞していたら…ラッキー!(イメージ画像2)

 
今から先日に起こったエロ話をします。
 
1ヶ月ほど前、僕は休みで、お昼御飯を食べようと車で出掛けました。

 

昼御飯を食べた帰りにホームセンターに立ち寄ったんです。
 
そこの店員さんにめちゃくちゃ爆乳のおばちゃんがいました。
 
顏は派手ではなく、体型は少しぽっちゃりぐらい。
 
でも、とにかくおっぱいが凄いんです。
 
作業服を着てるんですが、目立つし、巨乳に興味がない人でも見てしまうと思います。

 

いつの間にか、僕もジッと見ていました。
 
しばらくしてトイレに行きたくなり、トイレに入った時に、なんと、そのおばちゃんも付いてきてて、肩を叩かれ、「お兄ちゃん、さっき私の胸見てたでしょう?興味あるの?」って聞かれました。
 
「私お兄ちゃんみたいな雰囲気の人好きなの」って言われました。
 
僕は格好良くありませんし、少しイカツイように見えるかもしれませんが、男前でもないです。
 
僕は、恥ずかしいのですが正直に、「はい見てました、ごめんなさい」と言いました。

 

するとおばちゃんは、「いいのよ、お兄ちゃんだったら見られても、恥ずかしいけど、ちょっと嬉しいわ」って言ってくれました。
 
「そんなに興味があるんなら、見せてあげるわよ」って、嬉しさのあまり、「ほんとですか」って言ってしまいました。
 
「今日は仕事も終わりだし、私と遊んでくれない?」って言われたので、一緒にホテルに行きました。
 
おばちゃんは、50歳だそうです。
 
ホテルに入ると、すぐにおばちゃんは服を脱いで下着姿に。

 

ージュのブラジャーになんと、ベージュのスケスケTバックでした。
 
Hカップのブラジャーに、まだ収まりきっていない感じでした。
 
「おっぱい凄いですね」って言ったら、やっぱり男の人の視線は気になるみたいです。
 
「旦那が出張でいないの、お兄ちゃん好きにしていいのよ」って言われたので、触りまくって脱がしてお風呂で揉みまくり、デカめの乳輪を舐めまくりました。
 
おばちゃんは久しぶりみたいで声が出っぱなし。

 

お風呂の壁に手を付かせてお尻を突き出させて、後ろからHカップを揉みながら、アナルとおまんこを舐め回しました。
 
おばちゃんは、「恥ずかしー!でも、気持ちいーわぁん、あーん、もっともっと、舐めて~」って、僕も我慢できずに、ついにデッカイのをハメました。
 
ピストンすると、おばちゃんは爆乳を揺らしながら悶えまくってました。
 
それからベットでもあと2発。
 
バックばっかりですが、全部で3発してその日は別れました。

 

それから1週間おきぐらいに、会って爆乳をしゃぶってます。
 
最高です。
 

夜釣りで釣れるのは、魚だけじゃなくって…。なんと人妻が釣れるんですw 金曜の夜、暇を持て余した人妻を8連発でハメた話

読了までの目安時間:約 16分

週の金曜に夜釣りをしました。
 

夜釣りで釣れるのは、魚だけじゃなくって…。なんと人妻が釣れるんですw 金曜の夜、暇を持て余した人妻を8連発でハメた話(イメージ画像1)

 
友達と2人で広島の某大橋の下で釣りをしました。
 
そこは、車を側に止めて釣りができるので週末になると、シーバス狙いでルアーをする人が多いのですが、あいにくこの日は、風も強く寒かったので釣り人がほとんどいませんでしたが、中年の夫婦がアナゴ&アジ釣りをしていました。
 
夜釣りで釣れるのは、魚だけじゃなくって…。なんと人妻が釣れるんですw 金曜の夜、暇を持て余した人妻を8連発でハメた話(イメージ画像2)

 
俺達も隣で適当に始めました。
 
俺もアナゴが結構釣れて、旦那さんに話しかけて、アナゴが釣れると旦那さんにあげていました。

 

2時間ぐらいして当たりがなくなり、連れは車の中で寝てしまいました。
 
中年夫婦の旦那さんも車で寝てしまいました。
 
結局、俺と奥さん2人で明りのある場所に移動して話しながら釣り始めました。
 
場所移動して分かったのですが、奥さんは美人でした。
 
何歳なのか気になって聞いてみると、43歳で名前はゆみこさんと言うことが分かりました。

 

俺はもともと、人妻や熟女好きだったし、ゆみこさんは西川峰子似の色白で巨乳&巨尻で俺好みの熟女でした。
 
ゆみこさんに俺の歳を聞かれ、19歳と言うとビックリしていました。
 
見た目大人っぽく見えたらしく、25歳前後に見えたようです。
 
背が180cmあるせいか、普段からよくそう言われます。
 
俺は、ゆみこさんの息子さんよりも若かったようで、まして19歳と話すことも普段なかったようで、いろいろ聞かれました。

 

俺が人妻や熟女好きだと言うと、おばさんに気を遣わなくていいからと言われましたが、本当の事だと言うとゆみこ:じゃあ、私は・・・どうかしら?と聞かれ俺は即答で俺:OKですよ!ゆみこさん俺好みだから・・・ゆみこ:でも43歳よ、おばさんよ・・・俺:全然大丈夫ですよ。
 
もっと上の人としたことあるし今でもたまに、友達のおばさんや近所の奥さんとね・・・と言うと、ゆみこさんは驚いていました。
 
ゆみこ:そんなことビデオの世界だけかと思ったわまさか、ヒデ君そんなことして・・・イケない子ねぇ・・俺:いや~1回人妻や熟女の良さを知ったらもう~同年代や20代じゃ・・・俺のカリだと痛がるしねぇ・・・ゆみこ:ヒデ君のそんなにカリ太いの?と興味ありげに聞いてきた。
 
俺:自分では普通だと思ってたんだけどね人妻とやっていると大きいってよくいわれるんだけどゆみこ:じゃあ、みんなが言うんだから大きいのね俺:人妻や熟女ってカリの大きいの好きみたいだけどゆみこさんも?と意味ありげに聞いてみた。
 
ゆみこ:嫌いじゃないけど・・・でも私大きいのしたことないから・・・わからないわぁ・・・と明らかに惚けた様だった。

 

はここでゆみこさんを試してみることに・・座ったままゆみこさんの手を取り、既に俺の大きいのをズボンの上から触らせた。
 
最初は、「何するの!!」
とか「ちょっと」とか言っていたけど、全然手を放そうとせず、俺の大きさを確かめるように手を動かし続けた。
 
ここで俺はやれると思い、俺もゆみこさんのズボンに手を・・・そして、ボタンを外し・・・中に手を入れた。
 
するとゆみこさんは、何かをい言おうとしたけど、俺はそこでキスをした。
 
そして、直でクリやアソコを弄り・・・指を2本入れ、掻き回した。

 

ゆみこさんは俺の腕にしがみつき感じ始めた。
 
完全に落ちました。
 
意外と簡単に・・・激しく掻き回すと喘ぎ声までも・・・漏れ始めた・・・一気に激しく掻き回すと、俺の腕を掴んでる手の力が強くなり、腰もグイグイ自分で動かし始めた。
 
そこで俺は、手の動きを止めた。
 
すると、ゆみこさんは「えっ」というような顔をして俺を見た。

 

そして、また激しく掻き回した。
 
寸止めを何回か繰り返し、ゆみこさんの反応を楽しんだ。
 
ゆみこ:もう~いじわるぅ~逝きそうだったのに・・・おばさんをこんなにしちゃって~悪い子・・・俺:簡単には逝かさないよ・・・じっくり楽しまなきゃねゆみこ:人妻とやってるだけあって、おばさんの扱いもうまいわ若いのに凄い・・・流石にこのままだと寒いので、近くにあるトイレに行った。
 
そこのトイレには何故か障害者用があったのでそっちに入った。
 
俺:ここなら思う存分できるから・・・ゆみこ:そうね、こんな夜遅くなら誰も来ないし少しぐらい声出しても大丈夫だわぁ・・・ゆみこさんを便座に座らしM字開脚にし、俺は立ったまま指で掻き回した。

 

すると、ゆみこさんは俺のチャックを下し、俺のを取り出し手で扱き始めた。
 
俺は激しく掻き回しながらゆみこさんに俺:俺のどう?大きい?ゆみこ:凄いわ!!カリが・・・本当に大きい~っていうか・・・極太だわぁ・・・そして、ゆみこさんのアソコを激しく掻き回し続け逝かした。
 
ゆみこさんは大きな喘ぎ声を出しながら潮を吹いた。
 
ゆみこ:凄い・・凄いわぁ、初めて・・・吹いちゃったぁ・・・俺:どう?息子より若い男に逝かされて・・・ゆみこ:いいわぁ若い子!!凄くいいわぁ・・・俺:じゃあ、今度は俺の咥えてよと言うと、ゆみこさんは直ぐに咥えた。
 
俺は服の中に手を入れブラをずらし、片乳を揉みしだいた。

 

み応えがあり、乳輪もでかく、乳首も大きかったゆみこさんのフェラはエロイ音を出しながら、頭の動きが激しくなった。
 
俺の好きなバキュームフェラだった。
 
かなり上手く逝きそうになった。
 
がなんとか我慢できた。
 
ゆみこ:ヒデ君すごいわねぇ・・・私ので我慢できるんだぁ~19歳でこんなに真黒だから・・・かなり使い込んでるみたいね俺:ゆみこさん・・・ゆみこ:実はわたし・・・若い子だいすきなの息子の友達・・・近所の大学生を昔ねぇ・・・ヒデ君見てたらおもいだしちゃって・・・我慢できなかったのどうやら、ゆみこさん本当は・・・淫乱熟女だったみたいで・・・こっちにとっても好都合で、ゆみこさんを便座にすわらせたまま、両足を俺の腕に掛、M字開脚のまま、俺は便器の両サイドにあるパイプを掴んで、一気にぶち込んだ。

 

そして、一気に抜いた。
 
すると、ゆみこさんは大きな喘ぎ声をだしながらゆみこ:凄~い・・・引っかかるぅ~カリが・・・カリが・・・と連呼していた。
 
俺は一気にぶち込み、一気に抜くを数回繰り返し、カリが引っかかるのを確かめた。
 
ゆみこさんは身動きが取れなくてもどかしそうに「もっと・・もっと・・・もっと~」とねだり始めた俺は激しく腰を使いガンガン責めた。
 
ゆみこさんは、喘ぎ声が大きくなるばかり俺はさらに激しく突きまくった。

 

これでもかっていうくらい・・・ゆみこさんは5分もしないうちに逝った俺:まだまだこんなもんじゃないよ・・・これからだよ・・・ゆみこ:うっそ~こんなに激しいのに・・・もっと激しいの?俺:まだまだ・・・こんなのじゃあ・・・熟女は満足しないでしょ?ゆみこ:っんもう~若いのに・・・19歳でこんなテク覚えて~まだ入れたままだってので、また、激しく腰を使い、突きまくった。
 
2回戦突入~今度は両乳を鷲掴みして、突きまくった。
 
ゆみこさんのマン汁がいっぱい出てトイレ中にやらしい音が・・・奥をガンガン突いたら、ゆみこさんはまた、逝った俺:はい、3回戦~と言うと、ゆみこさんのケータイが鳴った。
 
着信は、友達からだったようで俺:でたら?と言うと、ゆみこさんはケータイに出て話し始めた。
 
俺はじゃがんで、クンニを始めた。

 

マン汁をいっぱい吸った。
 
ゆみこさんは手を振ってダメってするけど、クリに吸いつくと体がピクッと反応して感じてしまうようで、俺はそれが面白く、それを繰り返した。
 
ケータイからは、「魚釣れた?今寒いでしょ?」とか聞こえるけどゆみこさんは「うん・・そう・・うん」ばかり言ってどうやら感じてうまくしゃべれないようでした。
 
俺は構わず、たまにクリを激しく吸いつくと喘ぎ声を洩らした。
 
ゆみこさんは喘ぎ声を我慢していたようだけど、クリを責めると・・・また、ケータイから「ゆみこどうしたの?なんか変よ?」俺は一気に、クリを吸いまくった。

 

ると、ゆみこさんはついに大きな喘ぎ声が・・・俺は“出た“ついでに逝かしたれと思い激しくクンニを続けた。
 
ゆみこさんは友人をほっといて、大きな喘ぎ声を出しながらゆみこ:ダメっ・・・そんなに吸ったら・・・逝っちゃう・・ダメっ~逝く・・・逝くっ・・・っう~あぁっ・・はあぁ~ん逝かした。
 
しかも、ケータイを握りしめたまま・・・友人:ゆみこ・・・ゆみこどうしたの?俺はゆみこさんのケータイを取り、そのまま前に置いて、ゆみこさんを便座に手を突かせ、後ろから一気にぶち込んだ。
 
3回戦突入~力強くガンガン突きまくった。
 
ゆみこさんは我を忘れて・・・感じまくり俺が胸を鷲掴みしながら・・・耳元で俺:気持ちいいっしょ・・ゆみこ:いい・・いいわぁ・・・こんな激しの・・・はじめてだよ・・私・・もうおかしくなっちゃう~俺:じゃあ、もっとおかしくなっちゃおうか・・・何回いってもいいからねゆみこさんが満足するまで・・・と2人の会話がケータイに聞こえるように・・・ケータイからはたまに「ゆみこ・・・ゆみこ・・どうしたの?」という声が俺には聞こえているけど、ゆみこさんはそれどころじゃないみたいで・・大きな喘ぎ声で感じまくりです。

 

俺:最近の19歳もいいだろ?ゆみこ:いい・・・ヒデ君のがいい~ヒデ君がいい・・・もっともっと・・・もっとして~めちゃくちゃに・・して~そしてまた、ゆみこさんは逝った。
 
ケータイからは「ゆみこ!!ゆみこ!!なにやってんの・・・」
「あんた今釣りしてるんじゃないの?」
「なにやってんのよ・・・」と聞こえると、ゆみこさんは我に返って友人にゆみこ:まゆみ・・・これは違うの・・ちょっとまゆみ:何が違うの?あんた大きい声出して何が違うの・・・いいから今何やってるのかおしえなさいよぉ~俺はまた、後ろからぶち込んだ。
 
ゆみこさんは友人と話しながらもまた、俺に・・・俺:もうばれてるから・・・正直に話せば?ゆみこさんは、喘ぎ声を我慢しながら正直に話しだした。
 
まゆみ:マジで~ゆみこなにやってのよぉ・・・19歳?ウソでしょ~N君よりしたでしょ?とかすかに聞こえる。
 
ゆみこ:ほんと凄いの・・・19歳で熟女好きなの私こんなに感じたのはじめてなの主人には黙ってて・・お願いだから・・・俺はまたカリの太いので高速ピストンで責めた。

 

ゆみこさんはまた喘ぎ声を・・・まゆみ:ゆみこまさか・・・今もやってるんじゃないでしょ?ゆみこ:・・・・俺:まだまだ逝き足りないんじゃないの?ゆみこ:もっと・・もっと逝かせてぇ~もっと逝きたいの・・・極太のカリで~そのまま、ゆみこさんは3回目も逝った。
 
俺はまだ逝かず・・・俺が便座に座り、ゆみこさんが俺の上に跨り対面座位で4回戦突入~ゆみこさん乳に吸いつきながら、下からガンガン突きあげ、ゆみこさんも腰を使いまくり、同時に昇天・・・多量の濃いやつを中に・・・ゆみこさんに少し腰を振ってもらって、俺のが硬くなって5回戦突入です。
 
今度は俺は何もせずに、ゆみこさんに腰を振らした。
 
流石は熟女だ、4回逝ってもまだまだ終わりそうな気配はない。
 
それが熟女のいいところだ。

 

俺:ゆみこさん・・・俺まだ1回しか逝ってないから・・・ゆみこ:そうなの?私4回逝っちゃって・・・俺:まだ満足してないんだろう?じゃあ、あと2時間は大丈夫だろ?まだ3時だからさぁ・・・ゆみこ:ヒデ君の好きにしてぇ~また、同時昇天・・・2回連続中出し~まゆみ:あんた達何回したら気がすむの?おかしんじゃないの?ゆみこ:まゆみもヒデ君としたらわかるわ・・・ほんとヒデ君凄~いから・・・極太のカリで・・・熟女キラーだし回数も結構こなすみたいで・・・まゆみにも・・・まゆみ:ゆみこ~私は無理だからねぇ~そして、体位を変えまた、前から挿入で6回戦突入~今度は俺がケータイを持ったままガンガン責める責める~俺:今度どこに出して欲しい?ゆみこ:クチにだして・・・俺:聞こえないよ~ゆみこ:意地悪しないでぇ~クチ・・・おクチにちょうだい!!俺:俺・・・上のクチと下のクチにしか出さないから・・・ゆみこ:ちょうだい・・・おクチに濃いの・・・ああっあぁ~逝く~逝っちゃう・・・逝っちゃ・・・う~っっ・・・そして、お望み通り上のクチに大量に濃いのを爆射・・・ゆみこさんは凄かった。
 
俺のをごくごく飲みほした。
 
人の奥さんのおクチに爆射し、ゴックンさせるのも・・・中出し同様に、最高の至福と言っても過言ではないくらいだ。
 
ゆみこさんはそのまま咥え続け、俺のをまた硬くした。
 
どうやらまだまだ欲しいようだ。

 

ら、それに応えなくてはいけない!!また体位を変え、対面座位で7、8回戦をこなした。
 
俺はあと2,3回はイケるけど・・・さすがに43歳にはきついようで・・・俺:じゃあ、続きは次回ってことで・・・ゆみこ:またできるの?俺:俺大学生だから平日の昼間でも、朝からでもokな日があるからゆみこさんに任せるよゆみこ:でも・・・ヒデ君激しいから私ひとりじゃあ・・俺:まゆみさん呼んでもいいけど・・・どうですか?まゆみさんやりませんかここまでくれば怖いものなし・・普通にストレートにまゆみさんに聞いた。
 
俺:俺とゆみこさんの激しいの聞いて濡れたでしょ?熟女の体は正直だから・・・頭でイケないと思ってても体がすぐはんのうしちゃうよねぇ~まゆみ:君、何言ってんの!!無理にきまってるじゃない俺はゆみこさんの体を使って勝負に出た。
 
3pのちゃんすだからね。
 
ゆみこさんのアソコに指を入れ、掻き回した。

 

ゆみこさんは喘ぐ喘ぐ大きな声で・・・ゆみこさんはまゆみさんに頼んでいる。
 
1人じゃ無理でも、またしたいとまゆみさんに頼んでいる。
 
まゆみさんは最初嫌がっていたけど、ゆみこさんの喘ぎ声を聞いていると、どうやら、少し興味が出てきたようで、1回だけということで今週の水曜の昼から3Pの約束をした。
 
なんとか、また熟女をゲット!!まゆみさんがどうなるか楽しみ・・・明日が楽しみです。
 
聞くところによると、まゆみさんもかなりの美人で巨乳らしい・・・ということで俺は、土曜から抜かずにため込んでます。

 

今、ゆみこさんから明日のメールが来ました。
 
あと1人連れてくるとのこと・・・熟女3人相手は・・・ちょっときついかも・・・
 

バツイチ熟女とたまにお茶飲んだりハメたりする関係に…!もちろんナイショだから、新年一発めのセックスも震えながら公園のトイレで精液排出ですわ

読了までの目安時間:約 7分

女は、私の勤務する会社にパート社員として入社してきた、三つ年上の離婚歴のある人だった。
 

バツイチ熟女とたまにお茶飲んだりハメたりする関係に…!もちろんナイショだから、新年一発めのセックスも震えながら公園のトイレで精液排出ですわ(イメージ画像1)

 
私自身結婚していることもあり、はじめは特に意識することもなく日々の仕事に追われていたが、測り難きは男女の仲、いつの間にか周りに内緒でお茶を飲むようになり、キスをし抱き合いセックスするようになった。
 
彼女は、私に妻子があることがとても辛いようで、時々涙をこぼしては『あなたに奥さんがいなければいいのに』と震えながら泣いた。
 
バツイチ熟女とたまにお茶飲んだりハメたりする関係に…!もちろんナイショだから、新年一発めのセックスも震えながら公園のトイレで精液排出ですわ(イメージ画像2)

 
妻には残業と偽り、時間を作っては彼女とラブホテルに通う日々。
 
私に初めてアナルセックスを体験させてくれたのも彼女だった。

 

肛門をペニスで刺激すると『ねえ、ゴムつけないの?』と、訊いてくる。
 
『子供は出来ないよ。』
『そうじゃなくて・・・』
『汚いと思ったらやらないよ。』
『そっか』別れた旦那に開発されたというその菊門は、荒淫が信じられない程色素沈着もなく型崩れもなかった。
 
ペニスは入口でこそ少し押し戻されたが、一旦貫通してしまうととてもスムーズに勃起したものを迎え入れてくれる。

 

彼女はお尻でも充分気持ち良くなれるようで、ピストンに合わせて声が漏れてくる。
 
しかし膣壁とは違う直腸の感触に、私は最後までいけなっかた。
 
萎えて柔らかくなったペニスに彼女が気づく。
 
『奥さんとの時はどうなの?』
『そりゃもうビンビン。』妻とは肛交をしたことがないのだから正しい答えではないが、お互いに口にしてはいけない言葉だった。

 

両手で顔を覆い落ち込む彼女。
 
気まずい雰囲気の中『今日はもう帰ろう』と言う私に、彼女は黙ったまま体を起こすと、私の股間に顔を寄せそのまま縮んでいるペニスを口に含んだ。
 
彼女のフェラに見る見る息子は元気になっていく。
 
『ああ、気持ちいいね、それ。』
『出してもいいよ。』と言われても少しツボがずれているので、いきたくてもいけない。

 

のうちに我慢できなくなったのか、彼女が自分からペニスに騎乗位でまたがってきた。
 
二人とも全裸で手足を絡め合い愛撫し、激しく抱きしめると上下を換えて正常位で身体をつなぐ。
 
細身の彼女は、挿入すると悩ましい声を上げながら、自分で脚を抱えてより深い結合を求めてくる。
 
私が腰を動かしている間中お互いに唇を貪り合い、彼女は私の髪をくしゃくしゃに掻き回して『いいよ、いいよ。』と、なかばうわごとのように叫んだ。

 

『そろそろいきそうだよ。』私が射精の時が近づいていることを告げると『一緒にいこう!中に出して!』と、膣内射精を催促する。
 
甘い誘惑にこのまま出してしまおうかとも思ったが、わずかに残っていた理性がその考えを押しとどめた。
 
『そうはいかないよ、顔にかけてもいい?』
『うん。』
『覚悟はいいね、口開けて!』大きく開けられた彼女の口元めがけて思い切り射精すると、白濁の滴が垂れる亀頭を口に押し込む。

 

わずかに抵抗の気配を見せたものの、薄く柔らかいその唇で精液を嘗め取り、口に入った精子をゆっくりと飲み込んだ。
 
全てが終わりティッシュで顔を拭いてあげると『やっといったね。』と、少し微笑みながら体を起こし『髪に付いたのはシャンプーで落ちる?』などと無邪気に訊いてくる。
 
私にはその仕草がたまらなく愛おしかった。
 
その後、彼女との関係が続いたまま新年を迎えることになった。

 

忘れもしない一月七日、年が明けて初めて彼女が出社してきた日だ。
 
『今日デートしたい。』私の耳元でそっとささやく彼女。
 
あまり時間は取れないよと言いながらも、お互い心に期するものがあって、会社のそばにある大きな公園で夜のデートをすることにした。
 
息が白くなる寒さの中、二人で手をつなぎゆっくりと歩きながらとりとめのない会話を交わす二人。

 

は意識的に彼女をトイレの方へと連れていった。
 
夜のジョギングをしているおじさんが通り過ぎていく。
 
彼女に軽く目で合図をすると、そのまま身体障害者用の個室へと連れ込んだ。
 
待ちきれないようにキスをし、お互いをまさぐる。
 
息を殺し声を潜めようとしても、荒い息が漏れてしまう。

 

彼女のジーンズを少し下げて、パンティーの中に手を滑り込ませ、クリトリスを刺激してあげる。
 
彼女も私のジーンズのチャックを下ろし、イチモツを取りだして激しく手でしごく。
 
そのうちに『ああ』という切ない溜息を吐いて彼女が軽く登りつめてしまう。
 
『どう、使えそうかい?』問いかけると『うん』と、手を止め上気した顔でうなずく。
 
『どうすればいい?』
『壁に手をついてやろう。』私の指示にてきぱきとズボンとパンティーを脱ぎ捨て、少しお尻を突き出す格好でタイルに手をついた。

 

私はズボンを膝まで下げただけで、固くなったペニスを彼女の秘部にあてがう。
 
ぬるっとした感触に包まれて簡単に膣の中に吸い込まれていく。
 
ああ、なんて柔らかいのだろう。
 
いつもと違う快感が全身を包んでいく。
 
情けないことに、ろくにピストンもしない内に限界が近づいてきていた。

 

だが、どうしようもない。
 
『ゴメン、もういきそうだ。』彼女の尻を両手で抱えながら歯を食いしばる。
 
『中で出していいよ。』ぽつりと彼女が呟く。

 

う私には理性のかけらも残っていなかった。
 
そうだ、中で出しちゃえ!そのまま激しくペニスを打ち付けて私は彼女の中に全てを放った。
 
いつもより強く長く脈動は続き、最後の一滴まで精液を彼女の子宮に送り込んでいた。
 
事が終わって、後始末用にとトイレットペーパーを丸めて渡しても、彼女はろくに拭きもせず膣内に精子を溜めたまま服を着てしまった。
 
そっと個室を出て、しっかりと手を握ったまま彼女が呟いた。

 

『今日はやりたかったんだ姫はじめ』
 

まさに美魔女!?な友人のお母さんに欲情してしまい…。スキを突いてキッチンで後ろからちんぽぶっ刺したら喘ぎまくりで

読了までの目安時間:約 31分

学に入って仲良くなった友人がいます。
 

まさに美魔女!?な友人のお母さんに欲情してしまい…。スキを突いてキッチンで後ろからちんぽぶっ刺したら喘ぎまくりで(イメージ画像1)

 
そいつの家に初めてお邪魔したのは夏休み直前の試験前でした。
 
リビングで会ったお母さんを見て吃驚。
 
まさに美魔女!?な友人のお母さんに欲情してしまい…。スキを突いてキッチンで後ろからちんぽぶっ刺したら喘ぎまくりで(イメージ画像2)

 
お母さんとは思えないぐらい若くて美人で、女子アナの中田有紀に似た美女で、まさに最近TVで見る美魔女ってヤツ。
 
年齢は39歳で子供は2人。

 

どう見ても30代前半か20代後半に見えた。
 
意表を突く美貌に緊張しちゃったが、お母さんは超フレンドリーでした。
 
友達から仕入れた情報を少し。
 
短大卒業と同時に結婚&出産。
 
俺の勝手な計算だと、1月か2月に仕込んだはず。

 

先にも書いたが39歳で友達の下には高校生の妹あり。
 
この妹もまた可愛いが、ちょっと生意気で俺は嫌い。
 
お父さんは単身赴任中で、数ヶ月に1回程度帰ってくる。
 
お母さん(以下から絵里さん)目当てにそれから何かに付けて遊びに行った。
 
息子の友達だから油断もあり、それはもうドキドキするシーン続出。

 

ふとした拍子に胸元からブラ付きの乳房が見えたり、薄着の時は黒や赤のブラ透けも。
 
さすがに大人の女なので、時折見せる色気のある動きがエロ過ぎる。
 
買い物から汗だくで帰ってきて、シャワーを浴びてすっきりした姿は、セックスが終わってシャワー浴びた後みたいな妄想をかき立ててくれる。
 
こんな美人奥さんだったらっていつも思ってた。
 
3年になって就活してたある日、思い掛けないチャンスが舞い込んできた。

 

ビングで3人で喋ってた時、友達に急用が入り絵里さんと2人っきりに。
 
そして話題は恋愛話。
 
「あれから彼女は?」2年の頃に彼女と別れた事は既に喋ってた。
 
「全然ダメっすねぇ」
「なんでよぉ?!可愛い子なんて沢山いるでしょ?学校に」
「いやいや、絵里さんみたに綺麗な人っていませんからねw」
「なにゴマすってんの!w」ここから怒涛のゴマスリを開始。
 
若くて美人で大人の色気があって凄過ぎるって。

 

あながち嫌な気じゃないようで、絵里さんはご機嫌そうだった。
 
絵里さんみたいな人と結婚できたら最高だろうなぁ~とか我ながら良く喋ってた。
 
「じゃ~あ、アタシと結婚しちゃう?w」
「それもイイっすね!でもアイツのお父さんになるのはちょっとw」
「それはそれで楽しいかもよw」
「パパと呼びなさいとか?wありえないっすよぉーww」今まで見た事が無いぐらい絵里さんはご機嫌だった。
 
多分その日からちょっと特別扱いされ始めた気がする。
 
帰ろうとすると夕飯食べていきなよって誘われるようになったし、妙にリビングへ呼ばれて絵里さんを含めて喋る機会も多くなっていったし。

 

4年になって俺は早々に内定を貰ってた。
 
やっと友達が内定を貰えたのは9月になってから。
 
お祝いだ!と友達宅で祝賀会をし、絵里さんも含めて酒を飲んだ。
 
酔っ払う俺達3人を「超うるさい!」と妹は途中で2階へ。
 
残る邪魔者は友達だけ。

 

でも友達はそんなに飲めないタイプだったから、何もせずとも勝手に泥酔してくれた。
 
ソファーで爆睡しちゃったので、毛布を掛けて俺と絵里さんはテーブルへ。
 
酒が入ってさらに色気が増した絵里さんに、正直ムラムラが止まらなかった。
 
クネらせる体や時々腕で寄せる巨乳を目の前で見てると、勃起がおさまらない事態に。
 
後に白状した話だと、どうやらこの時絵里さんもムラムラしてたようです。

 

ルコールが入ってちょっと気分も高揚し、しかも俺がムラムラしてるのも感じていた。
 
自分じゃ分からなかったけど、目なんてギラギラしたまま胸とかガン見してたみたいw自分の子供と同じ年齢の若い男が、自分の胸を見て興奮してる。
 
そう思ったらジンジン火照ってきたって白状してた。
 
そうとは知らない俺は何食わぬ顔で喋ってた。
 
そして話はまた絵里さんを褒める方向へ。

 

友達がイビキをかいて寝てたので、安心しながら褒めちぎった。
 
「もし絵里さんが独身だったら迷わず告白しますよ!」
「やだわぁ~ウソでも嬉しいわw」
「ウソじゃないっすよ!旦那さんが羨ましくてしょうがないっす」旦那さんの話になると絵里さんの愚痴が始まった。
 
結婚当時はラブラブだった話や、子育て中からほぼ別居してるようなもんだという話。
 
久し振りに帰ってきても疲れてて寝ちゃうし、会話らしい会話すら無かった話。
 
アルコールの勢で、思わず踏み込んだ質問をぶつけてみた。

 

「という事は・・・??」俺の表情で察したのか、うふっと笑う絵里さんは「そうねw」と答えた。
 
「マジっすか!勿体ない!じゃ10年以上も?」
「う~ん、そうなるかなぁ~」
「それはダメですよね!」
「でも馴れちゃったw忙しいと忘れられるしね」もう友達のお母さんだという事が頭か離れ出し、興味津々で言葉を選びながら喋った。
 
「俺みたいな子供なんて興味無いもんですかね」
「そんな事無いわよぉ~この年になると逆に可愛く思うし」
「でもアレって言うじゃないっすか。女性は30代からグワッと盛り上がるって」
「アレが?ww」
「そうwアレがwだから若い男との方が相性が良いとか何とか」
「それはあるでしょ~。男の人って年齢と共に元気無くなるから」イイのか、友達のお母さんとこんな話をしててイイのか。

 

一瞬そんな事が頭を過ったが、目の前にいる美魔女の魔力にヤラれてた。
 
今まで付き合ってきた女達とは全く違う妖艶なオーラにヤラれてた。
 
だからなぜそんな勇気が出せたのか不思議だけど、自分アピールをしまくった。
 
「俺なんて元気良過ぎて困ってるのにw」
「若いからねぇ~~毎日?w」
「そうっすね。毎日2回はww」
「そんなに?!すごぉ~い」
「相手がいないから仕方ないっす。お母さんは?」
「アタシはねぇ・・・ってコラw」
「だってさっき言ってたじゃないっすか。その年になるとってw」
「アタシは子供たちがいるからねw」さすがにここで抱き付く事は出来ず、ムラムラしながら会話は続いた。

 

も幸運の女神は待っててくれた。
 
絵里さんがトイレに立ったので、俺は少し時間を空けて追った。
 
ドキドキ心臓が破裂しそうになったが、酔った勢いでと言い訳をすればイイ。
 
そう思った俺はトイレの前まで行った。
 
小さく用をたす音が聞こえ、一気に脳ミソがスパーク。

 

流す音がしてキィーっとドアが開いた時、驚く絵里さんを押し込んだ。
 
狭いトイレの中で思いっ切り抱き付き、胸に豊満な胸の柔らかさを感じた。
 
「ちょっとどうしたの?!ねぇ!ちょっと!?」
「好きです!絵里さん好きです!」
「どうしたのよ、酔っ払っちゃってるの?大丈夫?」
「大丈夫です。でも好きで仕方ないんです」無我夢中だった。
 
強引にキスをすると肩を押し返す力を感じた。

 

でもそれはそんなに強い力では無く、ちょっと押し返すような加減。
 
そこまでの完全なる抵抗じゃないと踏んだ俺は、強引に唇を押し付けながら舌を入れた。
 
初めは歯に当たり、少し間が開いたのでグッと舌を押し込んでみた。
 
絵里さんの舌の感触を感じた途端、我慢しきれずに胸まで揉んだ。
 
持ち上げるような感じで揉むと、絵里さんの口から「むはぁっ」という吐息が。

 

おもむろに右手でガシガシ揉みまくると、絵里さんの舌が急に動いてきたのが分かった。
 
「んはぁはぁ」と声が漏れる中、絵里さんは俺の舌を思いっ切り舐めてた。
 
股間はビンビンに硬くなってて、それを絵里さんの下腹部に押し付けた。
 
そしたら押し返してくる。
 
もうどうにでもなれって感じで、貪るようなキスで舌をしゃぶりまくった。

 

めよ、誰か来ちゃう」キスをしながら絵里さんはそんな事を言ってた。
 
「でも俺我慢できないっすよ」こんなエロいキスをしたのは生まれて初めてかもしれない。
 
舌を絡ませながら「ダメよ」
「イイでしょ」の応戦。
 
折れてくれたのは絵里さんの方でした。
 
「出したら落ち着いてくれる?」
思わず「はい」と答えた俺。

 

「ここじゃまずいから」絵里さんに促されてトイレを出た。
 
向かった先はリビングの横にあるキッチン。
 
寝ている友達からは見えないが、こちらからは覗き込むと見える配置。
 
こっち来てって言われて壁に押し付けられ、絵里さんは困った顔をしてた。
 
だからまたもや強引にキスをし、舌をベロベロ絡ませながら巨乳を揉んだ。

 

「分かったから、落ち着いて。ね、待って」絵里さんはトイレでもそうだったが、喋りながらも舌を絡ませてくる。
 
ヤメたくないっていう動きだと感じで凄まじい興奮を覚えた。
 
もう分かったからって何度も言われ、絵里さんが目の前でヒザを付いた。
 
無言で俺を見上げる顔は、困惑と妖艶とが混じり合ったような複雑な表情。

 

ジッパーを降ろして自ら勃起した息子を引っ張り出すと、絵里さんの顔の前に突き出した。
 
「出したらもう落ち着いてね?約束だからね」絵里さんの手がチンコに触れただけで、ビクンと勝手に反応した。
 
握られてシゴかれ、恥ずかしいぐらいカウパーが溢れ出てきた。
 
舌がベロンと出てきてそれを舐め上げ、眉間にシワを寄せた絵里さんが見上げてきた。
 
思わず「はぁぁ・・・」と声が出た。

 

里さんは舌を回転させながら亀頭を何周も舐めてた。
 
さすが熟練した技だなって思ったが、同時にセックスレスだったんじゃ?!という疑問も。
 
時折チュパッと音がすると、あっ!という焦った表情になる。
 
でも絵里さんはフェラチオをし出してからは、もうやらしい女になってた。
 
亀頭だけをしゃぶられてただけで足がワナワナ震えてくる。

 

根元近くまで咥え込んでのフェラは、今まで味わった事のない気持ち良さった。
 
俺、友達のお母さんに、フェラチオしてもらってる。
 
そんな背徳感まで襲ってきた。
 
強めのバキュームでしゃぶる絵里さんは、口から吐き出す時に竿を小刻みに舐めてくる。
 
これが気持ち良過ぎた。

 

みっともないけど、ものの5分も我慢できなかった。
 
あっという間にイキそうになってきて、「イキそうです」と伝えた。
 
すると絵里さんのしゃぶり方が激しくなった。
 
「ヤバいっすよ、これじゃイッちゃいますって」絵里さんは「おぅんおぅん」と頷きながら激しくしゃぶってくれた。
 
そして、めでたくそのまま口の中に大放出。

 

驚いた事に絵里さんは出した精子をそのままゴクゴクと飲み干してた。
 
そして放出が終わっても口から離さず、綺麗にするかのようなしゃぶり方に変わった。
 
くすぐったさが強くなったので「もう・・」と肩に手を付いた。
 
チンコを口から離した絵里さんは、手で口の周りを拭いながら立ち上がった。
 
その時の表情がまた何とも言えず、思わずまたキスしてしまった。

 

里さんはもう諦めてたのか我慢できなくなっていたのか、普通に舌を舐め返してくれた。
 
遠くで友達のイビキが聞こえる中、そいつのお母さんとベロチューを。
 
何とも言えない興奮の中、また巨乳を揉みながらキスに没頭してた。
 
そしたらまたチンコが反応してきちゃって、気が付いた時にはフル勃起。
 
「またぁ?!w」さすがに絵里さんは笑いながら言ってきた。

 

「若いんでw」
「もうダメよ」
「お願いします!1回だけ、先っちょだけでも!w」
「そんなの無理に決まってるでしょ!早くしまいなさいw」ここで引くわけにはいかない。
 
キスをしながら何度もオネダリをした。
 
このままじゃ帰るに帰れないって。
 
駄々をこねるかのように何度も何度もお願いをした結果、ちょっとだけと許しを得た。
 
ずっと舌をレロレロさせながらの会話で、これだけでも超興奮してました。

 

絵里さんはデニムを穿いていたので、キスをしながらボタンを外しジッパーを降ろした。
 
そして一気に下げると真っ赤なパンツが半分ずり下がった状態に。
 
穿き戻そうとしたから手を掴んで脱がそうとした。
 
そしたら絵里さんが後ろを向いちゃったんで、ケツをペロンと露出させた。
 
必死にパンツを脱がされまいと死守するから、強引にパンツの上からチンコを押し当てた。

 

パンツを横にズラして亀頭で割れ目に触れた時、ねちょっとした感触が分かった。
 
この時既に絵里さんは相当濡らしてたんです。
 
それが分かった途端、またもや興奮度も最高潮に到達。
 
ケツを掴んで強引に亀頭を割れ目に押し当て、グッと腰を使って下から差し込むように。
 
亀頭がツゥルンと入った瞬間、絵里さんは驚くほどデカい声を出した。

 

嗟に口を押さえたようだが、明らかに「あぁぁんっっ!」というエロい喘ぎ声。
 
グングンと亀頭だけを出し入れしながら、じょじょに奥へ奥へと差し込んだ。
 
半分ぐらい差し込んだ時には、もう絵里さんは口を押さえて喘ぎ始めてた。
 
「ふぅぅんっ!ふぅぅんっ!」突かれるたびに声を出す。
 
後ろから抱き付くようにして覆い被さり、巨乳を揉みながら腰を振った。

 

根元まで入ってみると絵里さんのオマンコはアツアツだった。
 
そこからはもうひたすら音に気を付けながら腰を打ち付けるだけ。
 
絵里さんは必死に口を押さえながらキッチンにしがみ付いてた。
 
ふと下を見てみると、信じられないほどの白い泡が陰毛付近についてた。
 
そんなに泡立つほど濡らしてたのかと思ったら発狂しそうだった。

 

覆い被さりながら絵里さんの耳付近で「凄い気持ちイイ」と何度も呟いた。
 
絵里さんは「うんうん」と何度も頷いてくれてた。
 
だから我を忘れて腰を振りまくっちゃいました。
 
「だめっっ!だめっっ!ちょっ!だめっっ!」絵里さんは俺の腕を掴んできて、必死に抵抗してきた。
 
シカトして腰を振りまくった結果、絵里さんのヒザがいきなりガクンと折れた。

 

その瞬間、チンコが折れそうな激痛に見舞われ、腰を引いて引き抜いた。
 
絵里さんは絶頂をむかえたらしく、ペタンと床に女の子座りで座り込んでた。
 
壁に手をつき背中が大きく上下に動くほど荒々しい息遣い。
 
妙に愛おしく感じた俺もしゃがんで後ろから抱き付き「イッちゃったんでしょw」と耳元で少し笑いながら絵里さんに尋ねた。
 
「もぉ・・」絵里さんはそう言っただけ。

 

念な事にその後は絵里さんの腰が抜けたような状態になり、セックスの再開は不可能に。
 
立ち上がるのさえ1人じゃできないほどで、椅子に座るとテーブルに突っ伏してた。
 
俺はお茶をいれてあげて手渡し、ウェットティッシュでチンコを拭いた。
 
拭かなきゃヤバいぐらい根元は汁まみれでしたから。
 
その日泊まっていこうか、それとも帰ろうか、絵里さんと喋った。

 

このまま泊まったら確実に続きをするだろう。
 
暗黙の了解でした。
 
だからなのか「帰って」と言われた。
 
照れ臭そうな表情で言われたので、「今度があるなら」と言った。
 
とりあえず次回もあるという約束でその日は帰る事に。

 

その前に泥酔した友達を部屋まで担ぎ、玄関でも絵里さんと濃厚なキスをして帰った。
 
「絶対また今度」何度もそう念を押しながらキスをした。
 
アルコールが抜けてくると、自分のしでかした事の重大性を再認識した。
 
いくらなんでもヤッちゃヤバいよな。
 
やっぱり今度会ったらちゃんと謝ろう。

 

そう心に決めて2週間後ぐらいに友達と一緒に家へ行った。
 
この時はもう1人の友達もいたので、絵里さんはいつものように振る舞ってくれた。
 
いつ言おうかヤキモキしていると、キッカケを絵里さんが作ってくれた。
 
「ちょっと手伝ってくれる?」1番背が高いという理由で、玄関脇にある電気の交換。
 
この前はゴメンなさい!って言おう言おうと心に決めてた。

 

けど椅子を運んで玄関の外に出ると、絵里さんとの距離に負けちゃいました。
 
「なぁに?」という表情をされた瞬間、またもや強引にキスしちゃいました。
 
何度か「ちょっとダメでしょ」と押し返されそうになったが、絵里さんは不思議な事に拒絶しながらも舌をちゃんと絡ませてくれてた。
 
だから途中で拒否らなくなると、またしてもエロい過ぎるベロチューに。
 
謝るつもりが・・・と考えながら、性欲に負けた俺は巨乳を揉みまくった。

 

数分間のベロチューの後、怪しまれるから今日は駄目よって言い聞かされた。
 
でも電気を交換してる時、絵里さんは笑いながら俺のチンコをジーパンの上から揉んだり摩ったりしてきてた。
 
「危ないわよ!ちゃんと掴んで!w」フル勃起したチンコをやらしい手つきで撫で回されました。
 
だから終わった直後もベロチュー。
 
玄関の中に入ってもベロチューをかました。

 

残念な事にその後はしばらく絵里さんとは会えませんでした。
 
友達が家に誘わなくなった事や絵里さんが買い物に出掛けていた事ですれ違いです。
 
この頃の友達は急にピンサロにハマり出しやがって、俺は風俗が嫌いだったから誘われても行かなかったが、頻繁に友達とピンサロめぐりをしてた。
 
行かない日はどこの店が良いかの相談ばかりで、家ではそんな話ができない。
 
その為に家に誘われなくなった。

 

やっと家に行けたのはとんでもない事があったから。
 
それは友達がピンサロで淋病をうつされた事で、それを絵里さんにバレたから。
 
病院へ行く為に保険証を持って行こうとし、何があったのかと問い詰められたらしい。
 
チンコが痛いみたいな話をし、もしかして性病じゃないでしょうね!ってなり、アンタ誰からうつされたの!なに?風俗?アンタ何してんの!って流れw終いには絵里さんも病院について行くとか言い出し、それはやめてくれと頼み込む友達。
 
最終的には代わりに俺が付いて行く事で納得。

 

~、友達の付き添いで病院へ行った後、修羅場と化した家へ行ったんです。
 
絵里さんは俺も一緒に風俗へ行ってたと勘違いしてた。
 
「俺はそういう所が嫌いだから行って無いんですけどね」友達の手前そんな具合に行って無いアピール。
 
ホントに?と疑い深い顔をしてたけど、友達も「コイツは行って無い」と証言してくれた。
 
1時間以上に渡って絵里さんの説教を隣で聞き、怒ってる絵里さんも良いなって思ってた。

 

用をたすと激痛に襲われる友達は、トイレに行くとなかなか出てこない。
 
「だから言っておいたんですよ、病気うつされるぞって」
「何考えてんのかしら、あの子は」
「周りに感化されたんだと思いますよ、流行ってるみたいだから」
「だからって・・」
「もう行かないよう言っておきますから」
「そうね、仕方ないわよね。まだ大学生だし」1回目のトイレの時は、そんな話をした。
 
でも2回目の時は絵里さんのメアドやら電話番号を聞き出した。
 
だからその日の夜から絵里さんとメールが始まりました。

 

でも会いに行くわけにはいかないモヤモヤした日が続きました。
 
やっと最高のタイミングが訪れたのは2月になってから。
 
土曜日の夜から日曜日にかけて、友達がスノボへ行くと聞いたんです。
 
絵里さんにメールしてみると、妹までも家にいないと言うではないか!えげつなく誘うわけにはいかないから、こっそり飲みましょうよって誘った。
 
絵里さんは喜んでOKしてくれた。

 

だから1週間近く精子を出さずに溜め込んで行った。
 
俺を出迎えてくれた絵里さんは、いつもとは違った服装だった。
 
初めて見るヒザ上のミニスカートに、胸元が開いたシャツ姿。
 
カーディガン着てたけど谷間はバッチリ見える服装。
 
買って行ったワインを飲みながら、絵里さんの手料理をつまんだ。

 

れから風俗なんて行って無い?」やはり母親なだけあって、友達の風俗が通いを心配してた。
 
「行って無いみたいっすよ、周りも病気は怖いって言ってたし」実のところ最近では格安のデリヘルにシフトチェンジしてた。
 
知ってたけどそんな事は絶対言えないw雰囲気的には絵里さんもヤル気満々だったと思う。
 
じゃなきゃそんな格好もしてないだろうし、俺を招き入れる事すらしないはず。
 
2人でワインを1本開けて、焼酎を飲み出す頃にはソファーに移動してた。

 

当然2人の間には邪魔な隔たりもないわけで、自然な形で距離が縮まっていった。
 
俺の方からグッと近寄ってキスをしたが、絵里さんの方が初っ端からエロエロな舌さばき。
 
前回までのエロいキスよりも数段エロくて、逆に食われてる感があった。
 
ソファーに座る俺の上に跨り、対面座位の体勢で濃厚なベロチュー。
 
自然と腰がクネクネ動き出すから、腰を掴んだり巨乳を揉んだりしてた。

 

ここで一言。
 
「もう我慢できなくなっちゃうw」この一言はぶっ倒れるほどの衝撃があったw「我慢しないでイイじゃないっすかw」絵里さんは我慢する気も無かったのか、自らチンコを触ってきて撫でてきた。
 
そのまま膝の上から降りて股の間に座り、あの超絶なフェラチオをしてくれた。
 
遠慮が無いフェラチオはとてつもなくエロくて気持ちが良く、危うくイカされそうだった。
 
変わって絵里さんを座らせて俺の攻撃。

 

恥ずかしがってなかなか見せないオッパイは、垂れててそれはもう熟女の乳房でした。
 
乳首もデカくなってるし、悪く言えば萎びた感があった。
 
でも顔とのギャップに萌えてきた俺は、乳首にしゃぶりつきました。
 
久し振りの愛撫に絵里さんも興奮しまくりで、遠慮無い喘ぎ声は近所を心配するほど。
 
強めに吸ったり甘噛みすると体がビクビク反応するほど敏感だった。

 

待ちかねの下半身。
 
シャワー浴びたいと必死に抵抗するのを制し、パンツの上から筋をなぞった。
 
グチョグチョに濡らしたパンツを反らして直に触ると、絵里さんの抵抗は無くなった。
 
代わりにウルサイほどの悶絶絶叫w随分と長い間レスだった反動で、俺の手マンですら絵里さんはイク。
 
指を2本入れて優しく掻き出すような動きだけでも、軽い痙攣と共にイク。

 

何度イクのか面白くなってくるぐらい連続でイク。
 
最後の方には足をガバーっ自ら開いて、オマンコ丸出しの姿勢でイキまくってた。
 
パンツをズラしたまま、また亀頭をそこに押し当てて挿入した。
 
コンドームなんて頭に無かったから生で。
 
熟女ってこんなにも凄くなるんだなとマジで痛感した。

 

ゆっくりの出し入れだけでも体を痙攣させる。
 
根元まで入れて亀頭が子宮に到達すると、激しい痙攣と共に絶叫する。
 
あの美人だった顔がドスケベな淫乱顔になってて、舌を出せばジュルジュルしゃぶってくる。
 
俺のチンコを「硬い」
「凄い」と言いながら、何度も何度も痙攣させてた。
 
誰もいないからそのまま全裸になり、仲良く廊下に出て奥にある寝室へ行った。

 

2つあるベッドの内、旦那が寝る方を選んだ。
 
マン汁でカピカピになったチンコを、絵里さんは掃除するように舐めてくれた。
 
俺は泡だった汁まみれのオマンコに指を入れ、Gスポットを中心に手マンをした。
 
「もう入れて」と絵里さんにオネダリされたので、まずは正常位からのスタート。
 
だけどすぐに体勢を入れ替えられ、騎乗位になって腰を振りまくられた。

 

んな激しく腰を振られたのは人生初です。
 
まるでAVでも見てるかのような錯覚に陥りました。
 
しかも子宮口に亀頭が擦れて気持ち良過ぎる。
 
あまりにも豹変している絵里さんを見て、正直面食らったのも事実。
 
女がこんなにも快楽を求めてくるって、AVとか作り物の世界だけかと思ってました。

 

現実はそんな事無いんですね。
 
狂ったエロ人妻、快楽を貪るドスケベな人妻、まさにそんな感じだった。
 
だから俺も初めてカッコつける必要も無く、素直な性欲を思いっ切り吐き出せた。
 
まさにドロドロのセックスw俺の流れる汗も舌で舐めるし、唾で口の周りもベチャベチャにしながら舐め合ったり。
 
絵里さんは1回イクとなぜか一息入れた後、本当になぜかチンコを抜くw他の体位をしたいのかと思うんだけど、な~ぜ~かフェラチオをし出す。

 

下半身に移動するから「ん?あれ?」と思うと、今まで入ってたチンコをしゃぶり出す。
 
ひとしきりしゃぶった後にまた跨ってくる。
 
これは本当に不思議だったんだけど、何回目かのセックス後に教えてくれた。
 
「だってアタシばっかり気持ち良くなっちゃって悪いかなってw」だからイクたびに罪滅ぼし的なノリでフェラチオしてたっていうんだから笑える。
 
でもそれがまた気持ち良かったから、正直クセになっちゃいました。

 

気持ちイイし卑猥だしで。
 
その日は騎乗位がメインで、一応は正常位やバックも少しだけ楽しんだ。
 
絵里さんは数え切れないほどイキまくり、最後には動かなくなるほど体力を使い果たしてた。
 
こんなに気持ちが良くて清々しい気持ちになったセックスは初めて。
 
しかも最後の方で正常位をしてた時の事です。

 

ンガン腰を振って突き上げまくってた時に聞きました。
 
「また俺とセックスしてくれる?」わき腹を抱き締められてる姿勢だったから、その手にグッと力が入ったのが分かった。
 
抱き寄せられるような感じになり、「うんw」と言った直後にベロチューされた。
 
何度も何度も「俺のチンコ気持ちイイ?」
「またしたい?」と聞きまくった。
 
そのたびに絵里さんはちゃんと俺好みの答えを返してくれた。

 

その発言通り、絵里さんとはその後も肉体関係が続いた。
 
友達がいない日を見計らって2回だけ寝室やリビング、お風呂でセックスをしました。
 
だけどそう思うように友達や妹がいない日は無いんです。
 
そのせいで当然のようにラブホを使うようになりました。
 
お金の心配がありましたが、そこは分かってらっしゃる熟女です。

 

毎回半々にしようと提案され、しかも安いホテルばかりに行ってました。
 
今の俺を育ててくれたのは紛れも無く絵里さんです。
 
大学を卒業してからも2年間セフレ状態が続きました。
 
最後は旦那さんが単身赴任から帰ってくる事になり、バレるのを恐れてお別れする事に。
 
3年ちょっとの間で会えば2回3回は射精するほどヤってました。

 

多い時は週に1回、少なくても月に2~3回は会ってたんじゃないかと思います。
 
サラリーマンになってからも、夜に会ってましたから。
 
今でも街中で綺麗な熟女を見ると絵里さんとの濃厚なセックスを思い出します。
 
世間じゃ美魔女って言って流行ってますから、綺麗な熟女が増えましたしね。
 
機会があれば狙ってみるのも良いかと思いますよ、経験者からしたらwあの性欲や貪欲なエロさは、若い子には決してない物ですから。
 

バイト先の年上社員と付き合っていたときの思い出…。教育係りとしてがんばってくれたから、辞める日には濃厚サービスでフィニッシュ!

読了までの目安時間:約 8分

の時にバイト先の独身36才の年上女社員と付き合ってた。
 

バイト先の年上社員と付き合っていたときの思い出…。教育係りとしてがんばってくれたから、辞める日には濃厚サービスでフィニッシュ!(イメージ画像1)

 
接客から包装など、教育係として手取り足取り色々教えてくれていた。
 
2ヶ月経ってバイト終了日、お疲れ様をかねて飲みに行こうと誘われ焼き鳥屋へ、いきつけなのか、店員と親しげに話していた。
 
バイト先の年上社員と付き合っていたときの思い出…。教育係りとしてがんばってくれたから、辞める日には濃厚サービスでフィニッシュ!(イメージ画像2)

 
親しげに話す姿を見て、ちょっと嫉妬している自分が居た。
 
そこそこ飲んでいい気分なのか、顔を赤らめながら店を出ると「面白いお店があるの」と俺が返事をする間もなく手を引っぱり連れて行かれた。

 

手は柔らかく、引っ張られながらも手に伝わる暖かさが気持ちよかった。
 
すると、「ここ」とウッド調の重厚なドアを開けると、入り口とは似つかわしくない、入店するなりの甲高いとも野太いとも思える「いらっしゃいませ~」の声。
 
その声のするほうを見ると凝視、「えっ?あれ?」若干頭が混乱しそうなケバイ顔の女?化け物?二人と、まぁまぁ美人の女性?俺の混乱をよそにカウンターの中から野太い声の化け物が、「かおりちゃんお久しぶり、あら今日は私たちのために男持参?」おいおい俺は生贄か?「ダメよ、セイジ君は私の宝物なんだからあなた達にあげな~い」一瞬の言葉で戸惑ったが、面と向かって宝物といわれちょっと嬉しいような恥ずかしいような気分だった。
 
聞くとその店は、コミックバーと言うらしく、あくまでもオカマバーではないらしい。
 
横に座るかおりさんを見て、胸も膨らんでるし足も綺麗だし男性じゃないよなと再確認。

 

かおりさんを見ている俺を見て、化け物が「あら、ぼくちゃんそんなにじっと見てたら穴が開いちゃうわよ、ってもう穴開いちゃってるわ、わははは」下品な奴と思いながらも、穴と言う響きに若い俺は想像力満点で、股間が硬くなっていた。
 
2時間騒いでお店を出ると、「騒がしかったでしょ、変な店連れて行ってごめんなさいね」
「いえ、すごく面白かったですよ、最初は戸惑っちゃいましたけど」二人ほろ酔い気分で繁華街を歩いていると、客引きの人達が、カップルだろうがお構い無しに声をかけてくる。
 
「いい娘いるよ、どぉ、彼女と一緒に」無茶苦茶だなぁと思いながらも、周りから見るとやっぱりカップルに見えるんだぁ、と妙に納得しているとかおりさんが手も組んできて、「これなら声かけてこないかなぁ」と下から覗き込むように言う仕草が可愛く見えた。
 
一瞬ドキッ!としながらも、腕に柔らかい胸を感じながら「えっぇぇ、ありがとうございます」しばらく腕を組んで歩いていると知らない間に繁華街を抜けてラブホ街へ出ると、一気に人通りが少なくなり、その独特な雰囲気に自然と二人寄り添うように歩いていた。
 
そしてどちらからと言う事も無く「空」と明るく照らされた建物の入り口へと導かれていった。

 

お互いドキドキしながら開いた部屋のランプを押し部屋へと入った。
 
部屋は、意外と広くマッサージチェア付き、お風呂はジャグジーにエアマット付き。
 
部屋へ入るなり、「すごーい、今こんなになってるんだぁ」とかおりさん「かおりさん、お願いがあるんだけど聞いてもらっていいですか?」
「えっ?何?」
「初めてホテルに入ることがあったら、絶対彼女をお姫様抱っこして入りたいってずっと思ってたんです」
「へぇセイジ君そんな事思ってたんだぁ、うん、じゃぁお願いしま~す」入り口まで戻りかおりさんを抱き上げベッドまで運んで下ろそうとすると、首に巻いた手を離さないかおりさん。
 
顔を近づけそのまま唇を重ねた。
 
すでに股間はギンギンに硬直、童貞ではなかったがそんなに経験が多いほうではなかった。

 

ラウスのボタンを外そうとする俺に「待って、シャワー浴びさせて」股間を落ち着かせながら「あっあぁぁは、はい」かおりさんが風呂場へ行った後、すぐお風呂のドアに行き「僕も入っていい」と強引にお風呂へ入った。
 
「電気消して」と言われ電気を消して入ると、湯船が色々な色に光り始め、余計クッキリと裸が見えて、「えっ~湯船が光るんだぁ」と驚いていた。
 
一緒に湯船に入りお互い向かい合って座ると恥ずかしかったので、かおりさんの手を引っ張り、背中から抱きしめるよう向きを変えた。
 
後ろから抱きしめると俺の両手を抱え込むように抱きしめるかおりさん。
 
後ろから胸を揉み乳首を摘むと声をあげ感じるかおりさん。

 

「ダメ、後で、あっあっん」手をおまんこへと滑り込ませる、茂みを掻き分けクリからスジに沿って指を這わせると、お風呂の中でもマン汁の暖かさとぬめりを感じた。
 
「ダメ、ダメ」おまんこを弄る手を挟むように両足を絡ませる。
 
「もぉダメだって、のぼせちゃった、出ちゃうよ」強引に湯船から出た。
 
慌てて湯船から出てベッドへと潜り込んだ。
 
備え付けのパジャマを着て、横たわるかおりさん後ろからパジャマの中へと手を滑り込ませ胸を揉むと向きを変え抱きついてくると「ねぇセイジ君彼女居るの?」
「えっ?あの」
「ううん、いい、言わなくて、ゴメンね、でも今だけはセイジ君の彼女でいさせて」唇を重ねると舌を絡ませてきて、ちょっとビックリ。

 

絡まる舌に我を忘れ、唇から離れがむしゃらに胸をしゃぶり、乳首を甘噛み舌で転がした。
 
経験の少なかった俺は、必死で少ない経験を駆使していた。
 
徐々に下へと動き、両足に挟まれるように股間へと鼻でクリを刺激しながら舌でおまんこを舐めまわすと、マン汁が溢れ流れ始めた。
 
ピチャピチャと音を立てるおまんこ。
 
マン汁を吸い上げながらおまんこをしゃぶっていると、陰毛が喉に引っかかり、慌てて洗面所へ必死で吐き出そうと息吐いたり、うがいしてようやく落ち着きベッドへすると「ごめんなさい、大丈夫?」
「大丈夫、もう大丈夫」
「今度、私がしてあげるから」と硬直したチンポをしゃぶり始めチムポに絡みつく舌が気持ちよく一気にかおりさんの口の中へと発射「ごめん出ちゃった」
「うぅんいいのうれしい」逝ってもすぐ元気な息子を見て、「来て」とかおりさんのおまんこに導かれ挿入、かおりさんの膣中は暖かく気持ちが良かった。

 

徐々にピストン運動を始め一気にフィニッシュピストン中感じたのか背中に爪を立てるかおりさん「あっぁ逝っちゃった、ごめんなさい、爪立てちゃった、痛くなかった?」
「大丈夫、心配しないで」その後何度も愛し合い、4時ごろ寝なきゃぁと疲れたまま眠りについた。
 
6時に目が覚め、またゴソゴソとかおりさんの胸を触っていると、起き出して来て、朝からまた始めてしまい、その日は昼までホテルに居て…昼間ランチ後、かおりさんの部屋へお邪魔して、しばらくの間お互い部屋を行き来して半同棲の生活を送った。
 

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