告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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美魔女と言って差し支えない色気たっぷりの熟女未亡人のぬるぬる名器マンコをいただきましたw

読了までの目安時間:約 6分

婚して10年。
 

美魔女と言って差し支えない色気たっぷりの熟女未亡人のぬるぬる名器マンコをいただきましたw(イメージ画像1)

 
女性とは、適当に遊んでいたが最近は、ご無沙汰になっていた。
 
そんな時、知人に未亡人を紹介され一度デートしたが彼女からは、時々メールがくるくらいで進展は、なかった。
 
美魔女と言って差し支えない色気たっぷりの熟女未亡人のぬるぬる名器マンコをいただきましたw(イメージ画像2)

 
私は、気に入ったが彼女はダメだったのか。
 
大谷典子、45歳。

 

5年前にご主人が交通事故で未亡人になり今は、OLの娘とマンション暮らし。
 
彼女は事務員。
 
小柄で少し太っているが美形である。
 
ぽっちゃりな熟女かな(笑)。
 
40代なら普通の体型かも。

 

お尻は、大きく立派。
 
3ヶ月後、彼女からの誘いが有り、週末の夜に会った。
 
「宮本さんごめんなさいね色々あって」
「私は、大谷さんに嫌われたと思っていました」
「今日は、楽しく飲みましょう」居酒屋に入ったが彼女は、私と並んで座った。
 
「隣の方が落ち着くの。宮本さんは、嫌?」
「大谷さんの隣だと緊張します」生ビールを飲みながら話をしたが、彼女の胸元から見えるピンクのブラが気になって落ち着かなかった。

 

お互いにほろ酔い加減になっていたら「宮本さんオッパイ好き?」
「いきなり?」
「だって私のオッパイばかり見てない?」
「好きですが貴女のが見たいと思ってました」
「エッチだけど正直ね。こんなおばさんの見たい?(笑)」
「大谷さんのが見たいです」
「典子でいいわ。宮本さん私、主人が亡くなってから5年です。男性とは、一度だけです」
「私も2年くらい有りません」居酒屋を出てラブホへ向かった。
 
部屋に入り「典子さんお風呂は?」
「先にどうぞ」一緒にと思ったが1人で入った。

 

体を洗ったが2年ぶりなのに元気がない。
 
飲み過ぎか?酒を飲むと勃ちが悪いのを忘れていた。
 
2回目だから食事だけと思っていた。
 
彼女が入ったきた。
 
「男性とお風呂なんて10年以上無いわ(笑)恥ずかしいわ」
「典子さん背中洗います」彼女の背中を洗い胸を触ると彼女の身体がピクピク反応した。

 

大きくないが柔らかい胸である。
 
乳首を触ると「ア~ン」と喘いだ。
 
「宮本さんダメですよオッパイばかり洗って(笑)」彼女が私の身体を洗った。
 
背中を洗い首から胸にそして下半身。
 
タマも優しく洗い亀頭を丹念に洗い軽くしごくとムクムク反応した。

 

「はい、終わりね(笑)」がっかりだが我慢した。
 
お酒を飲んでるから湯船に入らず彼女が先に出た。
 
私が部屋に戻ると照明は、少し落ちていた。
 
彼女がベッドの中にいた。
 
私が入ると彼女は、ピンクのショーツだけで背中を向けている。

 

「典子さん」
「お休み。オッパイ見たでしょ」私は、後ろから抱き締めた。
 
「宮本さんそんな事したら眠れなくなるでしょ」
「典子さんオッパイ舐めたい」抱き締められた彼女は、少し震えている。
 
私は、優しく胸を触り乳首を摘まんだ。
 
「ア~ンダメ~ン」身体は、ピクピク反応しオッパイだけで感じている。

 

手で胸を責めて背中を舐めると「うーん感じる~宮本さん~」彼女の顔を見たらエロチックな熟女になっていた。
 
乳首を舐めると彼女は「凄いわ~宮本さん~どうして」彼女の顔と喘ぎ声で私は、ギンギンに勃起していた。
 
2年ぶりの挿入に期待して彼女のおまんこを触るとショーツが濡れていてマンスジがくっきり解った。
 
ショーツに手をやると彼女は、自分から脱いだ。
 
「典子さん脱ぐの?」
「宮本さんの意地悪(笑)」触ると愛液が溢れていた。

 

「典子さんたくさん濡れてるよ」
「宮本さん~入れて~」おまんこを舐めたいがヌレヌレのおまんこを味わいたく挿入する事に亀頭は、吸い込まれるように入った。
 
「うーん」彼女は、喘いだが私は、そのまま動かなかった。
 
「宮本さん~奥まで入れて~」ゆっくり奥まで入れた。
 
「宮本さん~硬いわ気持ち良い~」彼女のおまんこは、ヌレヌレで緩い感じがしたが亀頭に絡み付き適度な締まりで気持ち良い。
 
「典子さん気持ち良い~あんまり締めるとイク~」
「宮本さん~おおまんこが暑い~気持ち良い~硬いおちんちん好き」彼女は、名器だしゃぶられながらおまんこに入れてる感じ。

 

「宮本さん~我慢しなくて良いよ典子のおおまんこにいっぱい出して~」
「気持ち良いけどもっと良くなりたい中で良いの?」
「大丈夫~おおまんこに出して~」
「イクよ典子~」
「アーン出てる~宮本さん~」私が射精している間、彼女のおまんこは、締まり身体全体が軽く痙攣していた。
 
しばらくしておまんこは、やっと緩んだ。
 
「凄く良かったよ典子」
「宮本さん、こんなに乱れて恥ずかしいわ」
「朝まで寝かせないぞ」
「嬉しいわほどほどにね若く無いのよ」
「典子のおまんこがもっともっとて言うから」
「やだ(笑)宮本さんのおちんちんが悪いのよ」
「シャワー浴びたらおまんこ、舐めてあげるよ」
「ダメ~」
「嫌いなの?」
「舐められたらおちんちん欲しくなる」
「バックからしてやるよ」
「シャワー浴びて早くして」2回目は、バックで3回目は、彼女のフェラで勃起して上で腰を振られてダウン彼女のおまんこは、いつもヌレヌレ。
 

出張で地方のビジネスホテルに宿泊→マッサージ呼んで派遣されてきた熟女におもくそ射精した話

読了までの目安時間:約 5分

リア拡張の為、中国地方に出張した時の話しです。
 

出張で地方のビジネスホテルに宿泊→マッサージ呼んで派遣されてきた熟女におもくそ射精した話(イメージ画像1)

 
渉外を終え疲れた身体で3泊目の宿へ着きました。
 
地方駅前のビジネスホテルです。
 
出張で地方のビジネスホテルに宿泊→マッサージ呼んで派遣されてきた熟女におもくそ射精した話(イメージ画像2)

 
チェックインの後、近くの居酒屋で美味しい刺身で一杯やってホテルに帰り、マッサージを頼みました。
 
足が張ってたのですが、フロントに電話すると「男性と女性、どちらになさいますか?」と聞かれたので、「どっちでもいいよ」と答えました。

 

20分ほどで来たのは女性でした。
 
それも30そこそこのかなりいい女でした。
 
足のムクミより息子がムクミそうでした。
 
「右側から始めますので横になって下さいな」とてもオーソドックスに始り、良からぬ考えは隠しつつ、世間話しをしながらマッサージを受けてました。
 
左右が終り背中を始め時、彼女が私の腰のあたりに跨がるのが分かりました。

 

当たり前の姿勢ですが、全神経をそこに集中すると何となく恥骨の固さと土手の柔らかさを感じたのです。
 
「仰向けになって下さいな」と言いつつ、彼女が私の身体から降りようとするので、スルリと仰向けになりました。
 
そして、浮きかかった彼女の腰を押さえて、「そのまま続けて下さい、ダメですか?」と言ってみました。
 
「えっ!?いいですけど重くないですか?」
「大丈夫です!」
「じゃあ」というわけで彼女は、私のおヘソの少し下あたりに腰を降ろし、両肩と両腕を揉み始めました。
 
下から見上げると正に騎乗位そのものです。

 

彼女の顔が少し赤くなっており色っぽい。
 
少し体を下げて硬くなった部分を避けるようにするので、腰を掴んでむしろ真中に当たるようにすると、ますます赤くなりました。
 
「困ります、マッサージができないですから‥」私は答える代わりに腰を突き上げ、何枚かの布越しにオマンコに擦りつけ、左手をお尻の方に、右手をくびれた腰から胸の方に。
 
やがて白衣の上からオッパイを揉んでみました。
 
どんな反応をするかちょっと心配だったのですが、彼女は両手を私の肩にかけたままジッと私を見つめています。

 

手で白衣のボタンをハズすと、淡いピンクのブラが目の前!その中味は体の割りに大きく感じました。
 
ホックをハズしてずり上げると乳リンも乳首も小さくて私好みのオッパイです。
 
両手で揉み、乳首を指で摘むと、眉間にシワを寄せ「ハァ!」と小さく声が出ました。
 
その頃には彼女の方からオマンコを擦りつけていました。
 
少し顔を上げ乳首を口に含み舌で転がすと「イヤ!アッ!ああ」と小さいがいい声を出してくれました。

 

これなら大丈夫そうな気がしました。
 
下のキュロットのようなスカートを脱がそうとすると、彼女が自分から脱ぎ、半分脱ぎかかった上半身も脱ぎ、パンティ一枚になりました。
 
そして、彼女から覆い被さり唇を重ねてきました。
 
いきなり舌を入れて来る積極的なキスでした。
 
そのまま唇は私の頬から耳、耳から首筋と今度は私が攻められ番のようです。

 

彼女は、私の乳首を舐めながらパンツの上からチンポを擦りだしました。
 
時折爪で引っ掻くようにカリの部分を触ってきます。
 
(これならいけるかもしれない・・・)そう思ったとき、彼女が身体を起こし、私のパンツを脱がしてきました。
 
私の勃起したチンポが姿を現わしました。
 
軽く手コキをされると我慢汁が出てきました。

 

それを指に塗り亀頭部分をヌルヌルにしながら、彼女は手コをしてくれます。
 
「うーん気持ちいいよ」
「ウフッ」彼女は笑顔で顔を埋めてきました。
 
舌先でチロチロ鈴口をしながらくびれた部分を念入りに舐めてくれます。
 
時折咥えて根元まで何度か往復すると、口に含んだまま舌は中で円を描くように舐めたり、レロレロしたり休む事なく動いています。
 
もう気持いいったらありませんでした。

 

局最後に、マッサージの彼女に挿入し、盛大に射精してしまいました。
 

同じ部活に所属してる子供たちの親で集まって飲み会したんだが、参加者の熟女と公園でハメちまったw

読了までの目安時間:約 6分

2の子供の部活仲間で先週の金曜の夜に飲み会をしました。
 

同じ部活に所属してる子供たちの親で集まって飲み会したんだが、参加者の熟女と公園でハメちまったw(イメージ画像1)

 
いつも仲良くしている人がいてその人は42歳なのですが、バツイチで私と良く意見の合う人です。
 
1次会を6人でやった後、帰る方向が一緒なので「一緒に近くまで」と一緒に歩きながら帰り始めたのですが、帰る途中に小さな公園があり「酔い覚ましに」と彼女がペットボトルを近くのコンビニで買ってくれたので、二人で公園に入りベンチで座り、日頃のことを話しながら飲んで暇をつぶしていました。
 
同じ部活に所属してる子供たちの親で集まって飲み会したんだが、参加者の熟女と公園でハメちまったw(イメージ画像2)

 
ふと公園の蛍光灯で見る彼女の素敵なそぶりを見ていると、とても40代の女に見えない生き生きさを感じ、思わず彼女にふざけるように寄り添ってみたら「どうしたの」といいつつも何も抵抗しなかったので、肩に手を回し私の方に寄せると体を私に預けるようにしなだれてきたので抱き寄せて体をさすってあげました。
 
そしてお尻に手を回しなで回してもいっさい抵抗することなく顔・体を私の肩にもたれかかるようにして甘えた状態で密着させています。

 

思わず顔を両手で起こして見つめながら「いつも素敵な人だと思っていた」旨告白し、軽く唇にキスしたところ相手も両手を回してディープキスになってしまいました。
 
私は嬉しくて何度も舌を入れながら彼女の口の中を舌でなめ回すように楽しみました。
 
そうこうしてるうちにたまらなくなり自然と手は、彼女のスカートの中に・・・流石に彼女も「奥さんに悪い」と言って両足を閉じて腰を引いて触れない態勢になりました。
 
私は、「前から一度こうしたかったんだ。好きなんだ」と言って再度深いディープキスをしながら右手をスカートに潜り込ませ、パンティの中に手を滑り込ませ彼女のモジャとした毛の辺りに手を入れさすりながら更に割れ目に手を入れました。

 

彼女はもう抱きついた状態で全然抵抗をしなくなり両足を開き私に好きにして良いといわんばかりに足を広げてくれています。
 
触って直ぐにあそこに手をあてると既にヌレヌレになっていて、ヌルリと中に指が入っていってしまいました。
 
キスをしながら指を中に入れ滅茶苦茶かき回せてみました。
 
彼女は凄く興奮しているのかハアハアと声を出すだけでした。
 
私は彼女のパンティを脱がせバックでベンチに向かって後ろを向いた状態で彼女をたたせ、スカートをまくり上げた状態で挿入してしまいました。

 

その公園のベンチの位置は道路からは死角になっているので人の気配がしたら中断すればくらいので判らないと思い、初めての野外行為を行いました。
 
彼女は何も抵抗することなく私のやるがままの状態でした。
 
中に入れてピストンするともの凄い興奮から直ぐに射精感が来ました。
 
何も言わず黙ってピストンを繰り返し膣内に思いっきり射精しました。
 
射精後直ぐに抜いて彼女に再びキスしたところ「気持ちよかった。久しぶり」と言っていました。

 

に出したので彼女のあそこを見ると精液がたっぷりと太股に垂れてきていたので彼女が持っていたハンドティッシュて処理し、パンティを渡すと「帰ってから綺麗にする。汚れちゃうからはかない」といってノーパンで帰り支度を始めました。
 
私は「もう少し」と言って再びキスをして再度愛し合おうとすると「もうティッシュがないの」
と言って「今日はここまで」
といい「キスなら良いわよ」と言ったのでキスしながら、ノーパンのあそこに指を入れ触りまくりました。
 
「もうそろそろ帰らなくちゃ」と彼女が言いそれぞれ帰路につきました。
 
私は先ほどの興奮が冷めやらず、自宅に帰ると直ぐに女房に久しぶりにキスをしながら、先ほど彼女と楽しんだようにGパンを脱がせ、あそこをいじくり回し、ついでにクンニをした後セックスを楽しみました。

 

すると女房は「今日は長く持っているし、いつもよりヘンだよ。どうしたの」と聞いてきたので「今日はセックスしたかった」とだけいって外出しして終了しました。
 
ついさっきは、年上の知人に中出し舌ばかりなのに今は年下の女房に外出しです。
 
でも子供の同級生の母親と初めてやった興奮で40代も充分色っぽいし、具合がいいと思いました。
 
日曜日に部活の用事で学校に行ってみると彼女も来ていたので「帰り一緒します」といったところ「うん、もういこう」と私の車に乗り込みました。

 

「ねぇばれなかった?」と私の女房のことを気にしつつ、「今日はホテルに行こう」と向こうから誘ってくれ、日曜日にホテルで生中出しで3回ほど楽しみました。
 
もうしばらくは彼女の虜の状態が続きそうです。
 

コンビニでナンパした熟女がド淫乱だったw下品に喘ぐ便器女の生マンコにどっぷり中出したったわw

読了までの目安時間:約 11分

の前、すごい女に出会いました。
 

コンビニでナンパした熟女がド淫乱だったw下品に喘ぐ便器女の生マンコにどっぷり中出したったわw(イメージ画像1)

 
週末で夜遅くにコンビニにタバコを買いに行ったんですが、暇だったんで、買ったばかりの車を運転したくて、ちょっと離れたところまで行ったんです。
 
周りは田舎の誰もいないコンビニです。
 
コンビニでナンパした熟女がド淫乱だったw下品に喘ぐ便器女の生マンコにどっぷり中出したったわw(イメージ画像2)

 
タバコを買ってコンビニを出ると、店内に40歳前後でしょうか、女性が1人で雑誌を読んでいました。
 
でも、髪を結んで、首筋が見えて、男なら絶対見るでしょう、顔を確認したくて、ずっと見ていると、その女性と目が合ったんです。

 

慌てて目をそらせて車に乗り込み、コンビニの隅に移動し、缶コーヒーを飲んでいると、突然、窓をたたく音がして、振り向くと、コンビニで立ち読みしていた女が笑顔で僕の方を見てるんです。
 
一瞬びっくりしたが、窓を開けると、「さっきから私のこと見てたでしょう」
「いや、見たというか、見えたというか、あなたがきれいだったから・・」とっさに出たいいわけに、女性は窓の中に顔を突っ込み、「もしかして、ムラムラしてる?」
「そ、そんなことないけど・・・・う、うん」するとその女は僕の股間を触り、「あ~、だんだん大きくなってきたわよ~」
「触られると大きくなるよ」
「ねえ、ちょっとドライブに連れていってちょうだい」
「うん、いいよ、乗って」そして、僕は目的もなくその露出女を乗せて、峠の方へ車を走らせていました。
 
「ねえ、あなた、年上の女は好き?」
「まあね、でも人によると思うんだけど・・・」すると女はまた股間をさすりながら、「舐めてあげようか?」
「いや、その・・・運転中だし・・・・」でもすでに露出女は、チャックを下げて、ベルトを外し、僕のペニスを引っ張り出し、運転中にもかかわらず、フェラチオをしてきました。
 
ちょっと動揺しましたが、冷静さを取り戻しましたが、クチュ、クチュ、とペニスを舐められる音が聞こえてきます。
 
露出女のフェラチオは、かなりの慣れた感じで、そこらへんの安いヘルスの風俗嬢とは比べ物にならないくらいの、舌の動きと、唾液でヌルヌルにして、手を上下に動かし、もう爆発しそうになっていました。

 

「う~ん、おいしいわ、若い子って最高ね」
「ちょ、ちょっと、車止めるから」僕は慌てて路肩に車を止めて、シートを倒しました。
 
そして、いつでも発射できる態勢をとりました。
 
すると露出女のシコシコする手がだんだんと早くなり、唾液もいっぱい出して、ヌルヌルになった状態で、一気に込み上げてくるなんとも言えない感情が押さえきれなくなり、「あああ~、出るっ、出るっ、ああああああ~っ」露出女の口の中に、もう何日も溜めていた精子を一気に放出しました。
 
露出女の口の中へ精子を放出し、もう出ないくらいに、搾り出されるように、ペニスを吸い尽くされ、「あ~、おいしかった、やっぱり若い子は元気ね」
「こんなうまいフェラは初めてだったよ」
「ねえ、これからまだ時間ある?」
「うん、いいけど・・・」
「ねえ、ホテルで続きしない?」僕は車を加速させ、街の方まで車を走らせましたが、さすがに週末で空きのホテルが見つかりません。
 
そしてようやく、空きの表示の出たホテルへ速攻チェックイン。

 

タバコに火をつけると、コートを脱いだ露出女は、な、なんと、下着姿でした。
 
「は!服着ないで寒くないの?」
「平気よ、でも、コートの下は、すぐに下着って興奮しない?」
「興奮しない男はいないと思うんだけど・・・・」
「そうなの、でもだいぶ太っちゃった」
「そんなことないよ、ちゃんと出るとこも出てるし・・」また僕の股間は大きくなってきていた。
 
露出女の下着姿は、普通、大人の女といえば、黒とか赤とかだと思うけど、この露出女の下着は白なんです。
 
レースのついた純白で、それが余計に興奮してしまった。
 
「あ~、また大きくなってきちゃったみたいね」
「もしかして、コートを脱ぐときも、股間ばかり見てた?」
「そうよ、コートを脱いで下着姿だったら、だいたいの男の股間は服の上からでも大きくなってるのがわかるの」
「へえ~、そんなにたくさんの男としてるんだ」
「そんなことないわ、それよりもシャワー浴びない?洗ってあげるわよ」僕はその場で服を脱がされ、「うふっ!こんなに大きくなって・・・」
「何がおかしいんだよ」
「若いってすばらしいことね」浴室に連れて行かれ、シャワーを浴びていると、全裸の露出女が入ってきた。

 

首は黒ずんでいたけど、少し下がってきてはいるが、なかなかの大きさのおっぱいに完全に勃起してしまった。
 
「あ~、私の裸を見て、また大きくなったみたいね」
「う、うん・・・」最初から股間を洗ってくれて、脈打つペニスを掴むのにボディソープがヌルヌルして、つかみきれなくて、「すごいわ~、やっぱり男は元気でないとだめね」
「そんなに年寄りとでもしたの?」
「いや、気にしないで、うふっ」股の間からお尻の穴にかけて、手がヌルヌルと入っていき、あまりの気持ちよさに、もうイキそうになっていた。
 
「あっ、なんか、出そうっ」
「あ~ん、ちょっと待って」すぐにシャワーで流すと、露出女のバキュームフェラが炸裂!こんなに吸い付かれたのは初めてで、「もうだめ、出るっ、出るっ、あああ~、ああっ」口の中で大量の精子を放出した。
 
露出女は口を開いて僕の方を見て、「う~、見て見て」
「もういいよ、吐き出してよ」露出女はうれしそうに一気に飲み干した。
 
「あ~、おいしかったわ、濃厚なミルクみたいだわ」
「怖い人だね」
「そうかな、でもこれからよ、本番は・・・うふっ」露出女はすごくうれしそうで、鼻歌まじりでシャワーを浴びていて、僕はかまわずさっさとベットへ行き、タバコを吸っていたが、今日はどんな風にエッチをしようかと考えていましたが、なかなか思いつかず、ふと窓を見ると、道路に面しているのがわかり、初めてだけど、窓を開けて、通っていく運転手に見せようと思った。

 

露出女は鼻歌まじりで、ベットに入ってきた。
 
「お待たせ、なんか、あなたみたいな若い子とできるなんて、うれしくうれしくてね」
「そうなんだ、おばさん結婚してないの?」
「おばさんじゃないでしょ、光代って名前があるんだけど・・」
「あ、ごめん、光代さん」
「ま、いいわ、私はバツイチよ、子供は旦那がひきとったわ、でもたまに会ってるけど、まだ翔学生の男の子なの」聞いていたが、急に布団の中に潜り込み、ペニスを握ると、またバキュームフェラを始め、すぐに勃起してしまった。
 
「あなたのはおいしいわ、舐めがいがあるわ」
「そんなに大きいのかな」
「そうね、でも女から見れば合格よ」バキュームフェラは続いた。
 
体中に電気が走るような感覚があった。
 
亀頭部分から丁寧に舌をはわせていき、玉袋の玉を口で吸い上げ、ベトベトになったペニスを手でシコシコさせながら、その2つの感触が同時に全身に伝わり、すごくいやらしかった。

 

「私のも舐めて~」女は69の体位になり、半ば強引におまんこを僕の顔に押し付け、陰毛がじゃまだったが、それをかきわけると、電気に照らし出され、光り輝いているクリトリスがすぐにわかった。
 
「あ~、あ~、そうよ、そこ、ああ~、いい~」
「すごい濡れてるよ」
「う~ん、あなたが元気よすぎるからよ」フェラチオはずっと続いたが、1度射精しているので、僕は余裕だったが、でも、クリトリスが僕の体験してきた女と比べると、少し大きいように思えた。
 
皮をめくると、突起物のように突き出ていて、逆に舐めやすく、そして指をかきまわしながら、おまんこに出し入れすると、汁がどんどん流れ出てきた。
 
「うう、うう~ん、あああ~ん、もっと入れて、奥までよ」
「こうですか?」
「そ、そうよ、クリももっと舐めて~、お願い~」僕は顔中が汁まみれになりながらも、エッチはごぶさたで、棚からぼたもちみたいな露出女との出会いだったので、ただただ一生懸命に舐めて舐めて舐めつくした感じであった。
 
とりあえず、露出女は1度は絶頂を迎えた。

 

僕はすごく満足していたが、今度は、体勢を変え、馬乗りに乗ってきて、ペニスを挿入された。
 
「うう~ん、入ってく~、すごく硬いの、入る入る~」もうべチョべチョのおまんこに、硬直したペニスは、どんどん奥まで吸い込まれていく感じだった。
 
「あ、あなた、最高よ、もっと、もっと突いて~」僕は腰を上に突き出すように、腰を動かすと、「ああ~、あああっ、いくっ、いくっ、またいっちゃう~」この露出女は何度イってしまうのかわからないくらいに、すごく淫乱で、もしかすると朝までやるかもしれないと思いながらも、下から見上げると、おっぱいがゆさゆさと揺れ、思わず起き上がり、おっぱいに顔をうずめた。
 
「あ~ん、かわいいわ、舐めていいのよ、もっと舐めて~」黒ずんだ乳首は、硬く大きくなっていて、口にかんだりすると、飛び上がるくらいに露出女は悲鳴をあげた。
 
「あっ、もう出そうっ、どこに出す?」
「いや、私が言うの?」
「ああ~、出そう、間に合わない」
「いいわ、全部出して、中で出して~、全部ちょうだい~」そして僕は頭が真っ白になるくらいに、そして生まれて初めて中出しを体験した。

 

れもコンドームもつけずにである。
 
こんなに気持ちいい射精は初めてで、くせになりそうなくらい、最高の快感だった。
 
結局、窓のところでエッチはできなかったが、中出しできたことにすごい満足感を味わっていた。
 
朝方、車で出会ったコンビニまで送った。
 
いちお携帯番号を聞いた。

 

10日くらいたって連絡してみると男の人が出て、おまえ誰にかけてんだって怒鳴られた。
 
たぶんもう会うことはないと思うが、人生でこんなおいしい体験もあるんだな~、って思う。
 
まるで夢のような夜で、なかなかの美人だったし、また、どこかの誰かとしてるんだろうな~って思うと、また股間が硬くなって、オナニーをしてしまった。
 

同じアパートに住んでいる美熟女さんと子供を寝かしつけたあと声を殺して中出しセックスしたw

読了までの目安時間:約 7分

じアパートの隣に住むユリエ(34歳)とは、子供同士が同じ保育園に通っている。
 

同じアパートに住んでいる美熟女さんと子供を寝かしつけたあと声を殺して中出しセックスしたw(イメージ画像1)

 
昨年、元夫の浮気が原因で離婚した。
 
妻のカナと同じ年で家族ぐるみのつきあいをしており、10歳年の違う私を「お兄ちゃん」と呼んでいた。
 
同じアパートに住んでいる美熟女さんと子供を寝かしつけたあと声を殺して中出しセックスしたw(イメージ画像2)

 
先日、妻とユリエが近くのプールに行く約束をしていたが、妻の急な出勤で偶然休みだった私が、ユリエ親子と我が子を連れて出かけることになった。
 
「お兄ちゃん、せっかくの休みなのにごめんなさいね」と申し訳なさそうなユリエに対し「たまには家族サービスしてよね」という妻は、体育会系でユリエは後輩のような存在。

 

「イケメンのいい男じゃなくて悪いけど、お昼作ったから一緒に食べてあげて」
「早く行かないと遅れるぞ」
「ユリエ、夕方までよろしくね!」と出掛けて行った。
 
猛暑日の中、ユリエは流行りのビキニを着て現れた。
 
カナとは対照的に控え目で華奢なスレンダーなボディーに新鮮さを感じた。
 
そんな緊張感とは裏腹に、流れるプールでは体を密着させはしゃいでいた。
 
昼に自宅に戻ると子供達は勢い良く食事を済ませぐっすり昼寝を始めた。

 

私とユリエはビールを飲みながら食事をした。
 
「お兄ちゃん、ありがとね。楽しかった。」
「俺もユリエのビキニ姿で目の保養をさせてもらったよ(笑)」
「カナさんより貧弱だから恥ずかしかった」
「いやいや、まだ男の視線を引くボディーをしてるから大丈夫!」
「カナさんは羨ましいな。こんな優しい人と一緒で・・・私もお兄ちゃんが旦那だったらいいなって思うよ」
「カナが聞いたら絶交されるよ。あの気性だからかなり怖いんだぞ(笑)」
「私ならお兄ちゃんに優しくするな」とじっと見つめる眼差しにドキッとした。

 

「昼のビールってきくね。眠くなったから昼寝するな。子供達もしばらく起きないからユリエも休んできな」
「お兄ちゃん、寝ていいよ。私、片付けておくから」
「じゃ~よろしく!」そういって、クーラーの効いた子供部屋で横になった。
 
しばらくして下半身を刺激する快感で目が覚めそうになった。

 

の快感はユリエがハーフパンツのすそから手を入れ、完全に勃起した肉棒を触っていたからだ。
 
かなり驚いたが、大声で子供達が目を覚ますといけないと思い静かにユリエに話し掛けた。
 
「まずいだろ、ユリエ。やめときな」
「ごめん、お兄ちゃん、でも我慢できなかった」
「わかったから、もうやめよ、絶対マズイって」
「でも、お兄ちゃんの硬くなってるよ」
「男ならそうなるよ」
「私は絶対に秘密にできる。お兄ちゃんがカナさんに黙ってればわかんないよ。」その一言で理性が飛んだ。

 

リビングのソファに座り「いいんだな?このままの関係を維持できるんだな?」黙って頷くユリエ。
 
静かに唇を合わせると激しく舌を絡ませてくる。
 
Tシャツをたくし上げBカップのブラをずらし、大きく尖った乳首を摘むと「ンッお兄ちゃん、乳首弱いの。強く吸われるとダメ」小さいながら経産婦の乳首を焦らすように舌先で愛撫する。
 
「イヤッ、焦らさないで、もっと強く噛んで」ユリエの要求とは裏腹に更に焦らしながら、脚を開かせデニムのショートパンツの上から秘部を触る。

 

指の動きに合わせて腰を動かし、敏感な部分に指を当てようとするユリエ。
 
ショートパンツの脇から指を入れると秘部は大量の愛液で濡れていた。
 
更にショーツをずらして触ると、あるはずの恥毛がなかった。
 
「ユリエ、剃ってるんだ」
「カナさんとお兄ちゃんも剃ってるんでしょ?知ってるのよ」パイパン好きの私はカナを剃毛するのが好きで、カナも私の毛をすべて剃るのが好きな剃毛フェチ夫婦だった。
 
「ユリエはそんなことまで知ってるんだ」
「だって、Hする時のカナさんの声が大きくて。それにカナさん、私に自慢するから。その度に私、ヤキモチ妬いていたの。だから、お兄ちゃんにカナさんがしてくれないことをユリエがしてあげる。お兄ちゃんの硬いのユリエの口に入れて」フェラ嫌いの癖にクンニ好きのカナ。

 

そこまで知っているとは驚きだった。
 
ユリエの前に仁王立ちになると、うっとりした目で「お兄ちゃんのチンポ、ユリエにもちょうだい」そう言って肉棒を頬張り私の両手を自分の頭に乗せると強くスライドさせ始めた。
 
ユリエの頭を持って強く喉の奥まで入れカリが見えるまで戻す。
 
普通なら嗚咽をするのだが、涙目のまま嬉しそうに堪える表情が堪らない。
 
みるみるユリエの口元が涎でベトベトになり静かに肉棒を抜くと「もっとシテもいいのに」
「口に出すの勿体無いからな」そう言うとゆっくりショートパンツとショーツを脱ぎ、ソファーでM字に脚を開きヌルヌルに濡れた秘部を指で開きながら「お兄ちゃんの硬いのユリエのおまんこに入れて」と挑発する。

 

掛に頭を乗せ、背もたれに片足を乗せて大きく開かせ、秘部に顔を近付けて包皮から顔を出したクリを舌先で焦らすと「ンッ」と激しく反応する。
 
中指と薬指を同時に入れると簡単に飲み込んでしまった。
 
舌でクリを舐めながら指で中をかき回す。
 
「お兄ちゃん、指じゃいや、お兄ちゃんにチンポ入れて、お願い」そんな言葉を無視して指を激しく出し入れすると「お兄ちゃん、いっちゃう、ダメいっちゃう、あぁっイクイクイクイクイッ・・・」声を押し殺しながら全身を硬直させてイッタ。
 
「お兄ちゃん・・・もっとシテ、ユリエのおまんこでイッて」と淫乱な目つきで挑発する。

 

グッタリしたユリエの脚を広げ一気に挿入すると「アァッ、お兄ちゃん凄い、もっとメチャクチャにして」と更に脚を広げ深い挿入を求める。
 
更に押し込むと子宮口に先があたり全体がギュッと締まる。
 
激しく腰を打ち付けると「ァァァィィィッィィィィ」殆ど泣き声のように喘ぐユリエ。
 
「ユリエ、イクぞ、出すぞ」
「お兄ちゃん、中で・・・中にいっぱい出してぁぁぁぁイクイクイクイクイクヒィィィッィィアァァッァ・・・」
「ドクドクドクドクドクドクドクドク」お互い強く抱きしめあいながら絶頂を味わった。
 
「お兄ちゃん、ユリエ幸せ。また激しいHシテね。お兄ちゃんのイク時の顔スキ!」しばらくセフレとして付き合えそうだが・・・オンナは怖い。
 

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