告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

隣に住んでいる美人な未亡人におもっくそキスマークつけて生挿入からのザーメン全部膣出ししたった

読了までの目安時間:約 9分

隣に住んでいる美人な未亡人におもっくそキスマークつけて生挿入からのザーメン全部膣出ししたった【イメージ画像1】

に引っ越してきたのは、四十路ぐらいの中年夫婦。
旦那はパチンコ屋勤務みたい。
 

夜遅く勤務を終えた旦那を奥さんが迎えに行き遅い食事を済ませしばらくして奥さんは1人で出掛けるという日々が続いていた。

 

る夜暗い部屋のカ-テンにテレビの光で映し出された人影が2つ浮き上がりフェラチオ騎乗位、正常位そして腰の動きが止まる二人の様子がはっきりと見え、窓が開いている時は熟女の艶声も聞こることがあった。
 

中年のオジサンとおばさんだが、性欲旺盛で仲良し夫婦らしい昼間熟女が1人で部屋の掃除をし布団を干したりしていた。
洗濯物が落ちていたので届けたことから時々言葉を交わすようになった。
 

 

隣に住んでいる美人な未亡人におもっくそキスマークつけて生挿入からのザーメン全部膣出ししたった【イメージ画像2】

チンコ屋に行くと裏口で隣の夫婦が何か話していた。
奥さんは顔を手で覆い泣いている様だったが、パチンコに負けて帰ろうと駐車場を歩いていたら奥さんが声を掛けてきた。
 

「あらお久しぶり帰るから乗っていけば」と言葉に甘え助手席に乗り込んだ。

 

分転換に少しドライブ付き合ってね」
「さっき裏口で泣いているところを見てしまって」
「えっ見てたの悲しくなって・・・つい」
「でも仲がいいですねカ-テンに映る二人のセックスの影を見たことがありますよこの前は一部始終奥さんのフェラや騎乗位、正常位そして屈曲位で旦那さんの腰の動きが止まるところまでちょっと刺激が強すぎましたけどね」
「ええっ全然気付かなかったわ恥ずかしい、でも最近はご無沙汰なの今日は別れ話があったのよ」
「別れ話って不倫なんですか」
「実は私は未亡人なのよ」
「余計なことを聞いてしまってごめんなさい」無言のままドライブを続けていると突然奥さんが「少し休んでいきましょういいでしょ年上だけど秘密よ」とハンドルをラブホの駐車場に切った。
 

シャワ-を使い隣に座る奥さんを引き寄せ舌を絡ませたディ-プキスをしながらバスタオルを剥ぎ取り胸を揉み上げた。
「ウッアアッ」と艶かしい声乳房を舐め回しキスマ-クをつけてやると「アッアアダメッばれてしまうでしょ」と言いながら嬉しそうであった。
 

 

齢の割には張りのある乳房である。
生膣を指姦しながら弄ぶとグチョグチョに濡れてきた。
 

ソファ-に座らせたままM字開脚させ淫靡な生膣に顔を近づけ「奥さんたっぷり舐めるよ」
「明美と言って」明美の生膣とクリトリスを交互にゆったりとそして激しく舐め吸い回すと「久しぶり気持ちいいっアッ~ン」大きな艶声を出し始めた。

 

美いつも舐めてもらってるんだろう気持ちいいか」
「そっそんなぁ~イイッアッアアッいいわぁ~すごいっ」ソファ-の前で仁王立ちになると明美がバスタオルを剥ぎ取ってくれた。
 

「久しぶりよもう硬いのねうれしいっ」明美は淫唇で亀頭を咥え舌で味わうと激しく頭を前後させ深く浅くフェラを始めた。
「ウグッウッ」と淫靡なフェラ音を出し続けた。
 

 

美のフェラは最高だね旦那と較べてどう」
「すごく硬くて・・・ウグッウグッ美味しいわ」明美の足を開かせ濡れ輝く生膣の淫口に亀頭をあてがい「明美入れるよ」と告げると「ええっちょっとゴムお願いねっね」
「大丈夫だよ」と言いながら腰を前に押し出しゆっくりと生膣に硬い陰茎を挿入した。
「ダメェ~アッアッゴムアウ」と淫靡な大きな艶声を出し始めた。
 

「明美生が一番だね気持ちいい奥まで入れるよ」
「アッアウッ旦那とは安全日以外はゴムよアウッアウッアアッ~」ゆっくりとそして時には激しく明美の生膣を突き捲くり堪能した。

 

ファ-に座ったまま対面座位にすると明美は嬉しそうに腰を動かし始め「すごいっ奥まできてる~イイッ」と腰を押し付けながらしがみついてきた。
 

「もうっ~いきそうよ中はだめよアッイイッ~」明美を抱きかかえ体を入れ替え屈曲位で生膣を激しく突き始めると「すっすごいっイイッ~イクッいきそう外にアアッ~イクッいっちゃう~アウッ」と仰け反りしがみついてきた。
「明美いっしょにいこう」
「いいわっ~ァキテキテッ~外にイクッイクッ~」大きな艶声を出しながら眉間に皺を寄せ歓喜に満ちた表情で口を開ける明美に覆い被さると腰に足を絡ませてきた。
 

 

膣深く陰茎を串刺しにし激しく突き捲くると「イクッイクッ~イクッ~」
「明美イクッ」ドックンドックンと明美の締まり始めた生膣深く精液をたっぷり解き放った。
「アッ熱い~ダメェ~イクッ~」と甘えた大きな艶声を出しながら明美も同時に達した。
 

明美に覆い被さったまま射精の余韻と生膣の締りを堪能していると「もうっ~中はダメって言ったのに」
「腰に足が絡まってきたのでできにくいから大丈夫だよ」と言いながら生膣から陰茎をゆっくりと引き抜いた。

 

ックリと開いた生膣の淫口から受入れたばかりの精液が滴り出てきた。
 

淫靡な人妻熟女を堪能した満足感の中で至福の時である。
いっぱい出てくるわ大丈夫かしら」と言いながらティッシュで明美は生膣を拭き始めた。
 

 

ッドに移り腕枕をしてやりしばしの休息。
「すごくて激しいのね旦那とは全然違うわ」
「久しぶりだったから良かったみたいだね生で中だしが一番さ」
「でもちょっと危ないのよ旦那はいつも私がフェラで硬くするの」
「じゃぁ明美の上手なフェラで硬くしてよ」
「ええ~っ旦那は1度で終わりなのに」と言いながら明美は嬉しそうにバキュームフェラを始めてくれた。
 

舌と淫唇で味わいバキュ-ムも交えた痺れるような明美の濃厚なフェラを堪能した。

 

さが復活すると「入れるわよ」と言いながら明美は跨ぐと生膣の淫口に亀頭をあてがいゆっくりと腰を沈め生膣奥深くに届くようにすべてを咥え込んだ。
 

「アアッアウッアウッアッアッ~すごいっ」
「明美ゴムは」
「もう遅いわよ生が中がいいわアウッイイッ~アッ~」明美は自分で腰を動かし生膣深く咥え込んでいる陰茎を味わっていた。
明美の腰を掴み下から激しく突き上げてやると「アッアウッアウッダメッ激しくするといっちゃうっ~アウッ」騎乗位のまま生膣を堪能していると「あっダメッイクッイクッイクッ~」と生膣を締めながら明美は達した。
 

 

ッ~いっちゃったわ」
「明美の生膣も最高さ」体を入れ替え2度目の余裕の中、正常位、側位で生膣を突き捲くった。
バックで生膣深く陰茎を押し込み突きまくると「アアッ~イイッイクッイクッ~またいっちゃう~イクッ~」明美は仰け反りながら陰茎を咥え込むように生膣を締め付けてきた。
 

「明美締まって気持ちいいぞ」
「アウッまたいっちゃったわ」屈曲位で明美の足を大きく開かせ生膣深く勢いよく突き捲くった。

 

ウッアウッイイッ~」生膣深く突き捲くる腰の動きにあわせ明美は大きな艶声を出し続けた。
 

「明美いっしょにいこう」明美に覆い被さると腰に足を絡ませ「もうダメェ~イクッ~イクッイクッ~」歓喜の艶声を出し仰け反りながらしがみついてきた。
明美の生膣も締まり始めてきた。
 

 

美中に出すぞ」
「イイッ~奥に出してぇ~いっちゃう~イクッイクッイクッ~」部屋に響き渡る明美の艶声を聞き締る生膣を堪能しながらドックンドックンドクドクと生膣深く射精した。
「イクッ~アウッアウッ~ン」明美も生膣を締めながらいっしょに達した。
 

「また中に出されてしまったわねおかしくなりそうよ」年上の明美の生膣から陰茎を引き抜くと2度目とは思えない量の精液が流れ出てきた。

 

うすごいんだから」ティッシュで流れ出てきた精液を拭く人妻明美の痴態は最高の眺めである。
 

ホテルを後にし家に向かう車の中で携帯番号を交換した。
「あっ流れ出てきたわ」と艶かしい眼差しを向けてきた。
 

 

那にもあのフェラでサービスすれば別れ話も無くなると思うよ」
「頑張ってみるけど・・・2連続なんて初めてだったわよ」
「旦那とはゴム付にするんだよ」
「また会ってくれるならそうするけど」
「いいよ」明美は嬉しそうに微笑みながら「じゃぁゴム付にするわねまたお願いね」
「また中に出して欲しくなったら連絡して」と告げ車を降りた。
近所の目に注意しなくてはならない。
 

同じアパートに住んでいるむっちりおばさんとセックスをすることになってそれが良かったので投稿しますw

読了までの目安時間:約 10分

同じアパートに住んでいるむっちりおばさんとセックスをすることになってそれが良かったので投稿しますw【イメージ画像1】

、44歳独身男です。
アパートの2階に住んでいる現在57歳のおばさん(iさん)との話です。
 

私は20年近く前にここのアパートに引っ越してきたのですが、当時そのおばさんは家族もおり、旦那、小学生の女の子と男の子と家族4人で私の隣の部屋に住んでおりました。

 

の頃はとにかく毎晩夫婦ケンカをしている声が聞こえて、隣に住む私は、子どももいるのに気の毒な家庭だなと思っておりました。
 

何年かが経ち、やけに隣が静かになったと気がついたあたりに旦那の姿を見かけなくなり、おばさんと顔を合わせた際に聞いてみたところ、離婚したとのことでした。
それは子供達が高校の制服を着ていたころだと思います。
 

 

同じアパートに住んでいるむっちりおばさんとセックスをすることになってそれが良かったので投稿しますw【イメージ画像2】

の後子どもたちは県外就職したと聞きました。
5年くらい前のあるとき、『2階に移ったからよろしくね。大家さんに部屋の修理をお願いしたら、最近借り手もいないし修理する費用も出せないから2階の改装した部屋に移ってもらえないかと言われたから移ったのよ。』と。
 

 

る晩、ピンポンが鳴り、開けてみたらおばさんが、『全自動洗濯機の蛇口の取り付けが外れてはめれなくなったから見てもらえないかな?』って立っておりました。
時間は9時を回っておりました。
 

おばさん一人暮らしの部屋に上がり、洗濯機を見に洗面所に入ったところ、洗濯機の脇の洗濯かごに、下着が紛れて見えていて、少々ビールを飲んでいた私は、やけに興奮してしまいました。

 

増のおばさんのセクシーとはいえないグレーやベージュのいかにもおばさん下着でしたが、数年間女性と関係もなくアダルトサイトなどで性欲を処理してきた私にしたら、興奮が我慢できず、下がガチガチになってしまいました。
 

その時の興奮がバレていたことはあとになってわかりましたが・・・とりあえずの理性は失わず、蛇口をとりつけてその日はおばさんの部屋をあとにして帰りました。
先々月のこと、大家さんが高齢で不動産屋に管理を全委託をすると手紙が来て、不動産屋が全部屋を契約しなおすとありました。
 

 

紙が入った数日後、ゴミ出しに行ったときおばさんと会ったら『手紙見た?お兄さんの部屋もうだいぶ傷んでるでしょ?うちの隣の部屋、改装したっきりで誰も入ってないじゃない。お兄さんうちの隣に移ったら?』と。
 

『不動産屋にも元大家にも聞いてみないとわかんないし、でも少し面倒ですよね荷物移したり今の部屋掃除して返さないとだし』と言ったら『アタシ手伝うから!掃除も運ぶのも!なんならアタシが不動産屋にかけあってあげる!』と、話が急展開に進み、部屋を移ることに。

 

ばさんに荷物整理や掃除を手伝ってもらい、たった3晩で引っ越しが終わりました。
 

2階に引っ越して何日かしたら、ちょくちょくおばさんが『○○作ったから食べない?』などとおすそ分けしてくれるようになりました。
ある夜、『通販のお取り寄せで泡盛買ったんだけど、一緒に飲まない?お兄さんいつもゴミ出し見てるとお酒すきそうだしどう?』と。
 

 

『泡盛はガツンときておいしいですよね!大好きです!うちでいいですか?きれいな部屋ではないですが・・・』
おばさん『うちで飲まない?端部屋だからお喋りしてもよそには聞こえにくいし』
私『ではおじゃまさせてもらいます』と、おばさんの部屋に行き乾杯しました。
そして、たあいもない世間話から、エロい話に切り替わったのが『お兄さん彼女いないの?なんで結婚しないの?』からでした。
 

私『俺、この通りハゲてるし飲まないとなかなか女性と会話もできないし・・・なかなかね』
おばさん『なんで?こんな胸板厚くてガッチリした力持ちなんだから、髪なんか気にしないで自信持ちなさい!』
私『ありがとうございます。でも、20年近く彼女いないしそれっきり女性と関係してないから、なんだかそれがコンプレックスで緊張して・・・しかも俺、アソコが小さくて・・・』
おばさん『なに言ってんの!前にうちに来た時アソコ立派に膨らんでたじゃん!アハハ、飲んで飲んで』って、あの時勃起していたのがバレテいたと思ったら急に恥ずかしくて顔も頭も体中が熱くなりました。
 

 

7歳と言う高齢熟女とまさかの展開になりうると思ったのは酔いのせいかどうか、でもあの時の気分はムラムラしたのは間違いありません。
私『ちょっと、楽な服に着替えてきて来ます。すぐ戻ります。』と言って、時間をかけないように、シャワーで簡単にチンチンとお尻と脇の下を洗ってそそくさとジャージに着替えておばさんの部屋に戻りました。
 

 

ばさん『入って飲んでて、アタシも今楽な服に着替えるてるから』と居間の隣から声が聞こえて、程なくしておばさんが可愛い感じの水色の薄手のスウェットズボンに同色のロンTで現れました。
私『かわいい色のパジャマですね、なんか可愛いの似合います』ちょっと照れた感じにおばさん『うん。
アタシも楽にね。あ、もう泡盛無くなりそうね、こんなに飲んじゃったね、次はワイン飲もうぜー』って、はしゃいだ感じに言った瞬間、おばさんの無地の薄手の水色のロンTの薄い胸板に乳首がポチポチっとハッキリ浮かび上がりました。
 

 

は頭のてっぺんから足の指先まで全身がドキドキしました。
それからもうおばさんの目線を盗みつつ胸に目をやりながらワインを飲みました。
 

あばさん『お兄さんタバコ吸うよね、アタシのでよかったら・・・』と四つん這いになった瞬間パンツの線がクッキリと見れました。

 

レンダーな小さいお尻を、まるで挑発してるかのように腰をうねらせて、お尻を突き出すように2~3歩、膝で歩いてタバコを取って出しました。
 

小さいながらももうチンチンは固くなっていました。
そしてついにあばさん『あ、灰皿』
私『あ、いいですよ、どこにありますか?俺持ってきます。』
おばさん『そこ、棚の上』と言って立ちあがった時に、私の勃起がおばさんにバレました。
 

 

れてるよアハハ、飲んでおしっこ溜まっちゃった?』って言われ手で隠しました。
『いや、iさんの色っぽい姿見たら・・・』
『え?ホントにアタシで?』
『iさんノーブラでしょ?見たら興奮して・・・』
『こんな貧乳で?』と言いながらロンTを下に引っ張ったら小さいふくらみにポッチがクッキリ浮かび上がって、私は我慢できず『俺の小さいけど、もう膨らんでしまって・・・』といったら手をはだけ触って見てきました。
 

そして膨れたチンチンを触ってきて『お兄さん、確かに大きくはないよ、でもすごく硬い、見せて』と言ってジャージをパンツごと脱がされました『こんなのつけてて自信ないなんて言わないの・・・』私は直立、おばさんはアグラのカッコで、しごいて舐めてきて、出すのを我慢しましたが、出せと言わんばかりにガツガツされて、直立のまま口の中に出してしまいました。

 

こから私は糸が切れたように思いましたが、やさしくおばさんのシャツを脱がせました。
 

乳首を指ではじきました。
姉御肌のおばさんが、目を閉じて感じたのがわかりました。
 

 

スをしました。
唇やべろをを食べ合うような激しいキスをしました。
 

女性経験が少ない私にはすごくいやらしく興奮するキスでした。

 

、触りたい。いい?』と聞きながらもスウェットを脱がせたら、薄紫のパンツをはいていました。
 

我慢が出来す、パンツを脱がせて指をなめてクリを中指の腹で摺りました。

 

く体がヒクっとなるを見た私もとても興奮し、指をなめてクリを摺るのを繰り返して、指入れていい?と聞いたら目をつぶりうなづいたので、指を入れました。
 

ぬるぬるしてとても熱くなっていて、その時『俺のチンチンより熱いかも』と思いました。
そのあとは何も聞かず、おばさんのを舐めました。
 

 

タシ、もう終わった女なのに・・・気持ちいい』って言ったのがすごく印象的でした。
いざ入れて、あっと言う間に果ててしまい、あおむけのおばさんの顔の脇に私がうつぶせになるような姿勢で申し訳なく無言で覆いかぶさっていたら『気持ちよかったよ~』と言って首を舐めるようにキスをしてきました。
 

興奮が覚めない私は脱力感も振り払い、おばさんのクリと中をいじり、あっあっ!っとおばさんの体が震えて。

 

ってくれたのがわかりました。
 

酔いもあり、そのあとおばさんの部屋で寝てしまいましたが、朝シャワーを借りて出てきたところに、おばさんの下着姿があり、また興奮し、自分の部屋に戻って歯磨きした後、収まらない勃起状態のままおばさんの部屋に行き、朝からしました。
44歳独身男と、57歳独り身おばさん・・・体の関係になるもんですね。
 

家の修理に出かけてみたら、そこの70代お婆ちゃんが色気むんむん!抱き寄せてディープキスしちゃいましたw

読了までの目安時間:約 3分

家の修理に出かけてみたら、そこの70代お婆ちゃんが色気むんむん!抱き寄せてディープキスしちゃいましたw【イメージ画像1】

は、44才既婚者で、建築関係の仕事しています。
先日友達のお婆ちゃんの家の修理を頼まれ行きました。
 

家に行って見ると、70代過ぎのお婆ちゃん独り暮らしとの事!でも70歳過ぎても若々しい老婆で、10歳ぐらい若く還暦ぐらいにみえましたそして、1週間ほど修理に掛かりましたが、お婆ちゃんとお昼を一緒に食べたり話したりしていてすっかり打ち解ける中でお婆ちゃんの色気と言うか、時々見える白い脚が膝上まで見える時は、ドキッとするときも有りました。

 

業していると?風呂場からシャワーの音ちょっと気になり覗くと!お婆ちゃんの全裸姿がガラス越しに!お婆ちゃんと言っても女の全裸姿にドキドキしながらも作業に戻る。
 

その夜お婆ちゃんと呑むことになり話ながら呑んでいるとスカートが少し乱れ白い太股が目に入って来ると、私の肉棒が反応してきた!お婆ちゃんも酔って来たのか乱れも気にせずにいました。
私は、お婆ちゃんの側に座り直しスカートから出ている太股に手を伸ばしたお婆ちゃんは、特に反応も見せなかった少し撫でると?色っぽく「ダメ」って一言もちろん私は、止める事は、しなかった。
 

 

婆ちゃんからも抵抗は、なかった。
私は、お婆ちゃんの体をグウッと抱き寄せ赤みをさした顔に手を当て軽く上げると唇を合わせキスお婆ちゃんの反応は、身を任せるかのように唇を軽く開いてきた直ぐに舌を差し込んでいきディープキス太股を触っていた手を奥に滑り込ませパンツの上から触ってみると!ウウウ小さな声で反応してきた!私は、パンツの中に指先を入れじかに触ると!アア~ン可愛くも感じる声を出して来て、私に抱き付いて来た!マンコは、予想以上にぬるっとしていた!クリを指先で触ると!ハァッウウと声を出しながら体をくねらせてきた!年齢を感じさせない女の体に私は、ビックリしながらも体を抱き寄せ唇を合わせ舌を絡ませキスを楽しみながらマンコを触りクリを意地悪に指先でクネクネじわじわと濡らしてくるマンコ!老婆悶絶する姿がエロく我慢の限界!ズボンを下げパンツを下げ、お婆ちゃんを、押し倒すようにおい被さり、お婆ちゃんのパンツを脱がすと白髪まじりのまん毛が御開帳!そして脚を広げマンコの中に突き刺して生挿入突いていくとピチャッピチャッと音が耳に入って来る!お婆ちゃんの悲鳴とも言えるような声が部屋に響いてくる!私は、一気に繰返し突いていって!お婆ちゃんの中にドクッドクッと中出し可愛いお婆ちゃんも久しぶりのSEXに満足したようで、射精後に私のペニスを濡れたタオルで綺麗に拭いてくれました

家の修理に出かけてみたら、そこの70代お婆ちゃんが色気むんむん!抱き寄せてディープキスしちゃいましたw【イメージ画像2】

熟女と呼ばれる年齢になってみっともないことに男のチンポ肉欲奴隷に成り下がった叔母の話

読了までの目安時間:約 8分

熟女と呼ばれる年齢になってみっともないことに男のチンポ肉欲奴隷に成り下がった叔母の話【イメージ画像1】

が高校1年夏休み、叔母とのHな関係がはじまった両親は夏休みに夫婦だけで1週間海外旅行行くになった一人息子の俺だけ仲間外れ!って怒る年齢でもないし、まぁ夫婦仲良く行っておいで!って感じで見送ってあげたその間、さすがに高校生の息子一人だと心配だからと、母の妹でもある叔母に面倒を見てもらう事になった叔母はその時四十路の人妻。
旦那さんは単身赴任中で、子供もいなく、割合暇にしている時があり、昔から良く面倒見てもらっていたもちろん私一人でも食事の用意等身の回りのことはすべてやれたが、あえて叔母さんに頼んだようだった。
 

部活が終わり、汗だくになって帰宅してシャワーを浴びている時、なんと叔母さんが風呂に裸で入ってきたその裸を見た途端にペニスは勃起して真上に向き、心臓はドキドキ40代の中年熟女の裸体。

 

らかそうなおっぱいに縦筋の割れ目。
 

成熟した女性の体が目の前にあるんだからいくら叔母でも興奮してしまう。
「一緒に入るわねあらっ、随分大きくなっのたね」といきなり勃起しているペニスを触ってきた。
 

 

熟女と呼ばれる年齢になってみっともないことに男のチンポ肉欲奴隷に成り下がった叔母の話【イメージ画像2】

の触り方がとても気持ち良くてあっという間に射精してしまった。
「うわーいっぱい出たわねー」
「K君、体洗ってあげるわね」と言いながらスポンジにボディソープをつけ首から背中、尻、足そして前特に勃起しているペニスとタマタマは念入りに当時マスターベーションはエロ本を見ながらやっていたので亀頭はいつも出ていた。
 

そして一緒に向かい合って風呂の中に入り「K君、好きな女の子はいるの、SEXはしたことある?」といきなり聞いてきて「いないですよ、SEXなんかしたことありません」と正直に童貞だと告白すると「そう、それじゃあ叔母さんが教えてあげるわ」と言いながら勃起しているペニスを触りながらキスしてきた。

 

めは唇だけだったが、舌を入れてきて吸うような感じもう頭の中はパニック状態でいつの間にか叔母さんの大きいオッパイを両手で掴んでいた。
 

「それじゃあお風呂出てベッドに行きましょう」体をバスタオルで拭いて叔母さんのあとについて行きました。
両親の寝室のWベッドで叔母さんが「K君、じゃあここ見て」と両足を大きく広げマンコを指で広げながら見せてくれた。
 

 

凄い痴態でビラビラを広げてくれている陰毛はほとんどなくパイパン。
とても綺麗で益々興奮した!!初めて見るマンコだった。
 

「触ってもいいわよ。主人にこの間出張から久し振りに帰ってきた時に剃られちゃってツルツルなの」おそるおそる震える指で触り始め、膣の中に指を入れたり、クリをこすってみたり「あっあっ、いぃっわ」と叔母さんの声がだんだん大きくなり、マンコから愛液が出てきたので夢中で舐めた。
 

 

く舐めていると叔母さんの太腿に頭を挟まれながら「あっーー」とS叔母さんが絶叫しながらイッタ。
私はそのまま舐めていると「とっても上手よそのまま続けてちょうだい」と・・また連続昇天。
 

「K君、初めてとは思えないくらい気持ちよかったわよ。じゃあ今度はK君寝て」と仰向けに寝ると、叔母さんはビンビンに勃起しているペニスを舐め「K君マンコに入れるからよく見てて」ペニスを持ちながら跨り、愛液で濡れているマンコにゆっくり入れたニュッルと全部入り、筆おろしに「あっあ、叔母さん、き気持ちいいです」生暖かく、初めての感覚で、叔母さんがゆっくり腰を動かし、徐々に早めたり、そして私の両手をオッパイにあてた。
 

 

は下から叔母さんの大きなオッパイを揉みながらしていると射精感がきて「叔母さん!出るっ」
「いいわよ、おもっいきり出してちょうだい」
「あっあっ、うっ」と中で射精した。
その時、叔母さんは腰の動きを止め出る感覚を味わっているようだった。
 

「叔母さん、すごーく気持ちよかったです。初めてです、こんなの」
「うふ、K君、童貞卒業ねおめでとう」
「叔母さんも久し振りに感じちゃった。K君のチンチン主人のより大きいんだもの」叔母さんが離れるとマンコから精液が垂れて、ペニスと陰毛は精液だらけだったがS叔母さんがなんと綺麗に舐めてくれた。
 

 

た勃起して「K君、今度は私が寝るから上から入れてみて」
「はい」S叔母さんがペニスをつかんでマンコに入れてくれた。
「K君、ゆっくり腰を前後に動かしてみて」私は言われるままに腕立てをした状態で腰を動かした。
 

あまり動かしすぎて抜ける時もあったが気持ちよかった。

 

うそう、その調子よ、乳首も吸って」タップンタップン揺れる大きなオッパイの乳首をしゃぶりながら腰を動かしていると「叔母さん、また出たくなった」
「いいわよ、そのまま中に出して」と同時に膣内射精。
 

ペニスをシッポリと包んでくれているような何とも表現できない。
そのまま叔母さんの上に覆い被さりオッパイを吸っていた。
 

 

くそのままだったが、叔母さんが私の背中に腕を回して、そのまま一緒に回転して叔母さんが上になり、離れるとまたペニスが精液だらけになっていた。
叔母さんは綺麗に舐めてくれた。
 

そしてマンコから出てきた精液を指ですすり飲んでしまった。

 

の脇に横になり「K君、今度は後ろから入れてちょうだい」と言いながら四つん這いになり、お尻を高くした。
 

私は言われるまま後ろにまわり、膝立ちの姿勢から勃起しているペニスを叔母さんのマンコに入れた。
「K君、あたしの腰持ってね」もうこのころはピチャピチャ音がたてるぐらいに腰を動かし突いた。
 

 

く突いてしていると「叔母さん、出るよ」
「いいわよ、出して!」またまた中に射精した「K君、すごいわね、よく出るわねー」と叔母さんは感心しながら精液まみれのペニスを舐めて綺麗にしてくれた。
それから暫く叔母さんとキスしながら抱き合っていた。
 

これがきっかけで叔母さんとは両親が旅行から帰ってくる前日までSEX三昧だった。

 

れ以後も部活の帰りに叔母さんの家に寄り、SEXを続けた。
 

この関係は大学に入っても続いたが、恋人ができて叔母さんから「彼女を幸せにしてやりなさいね」と最後のSEXをやった。
その時の彼女が今の妻です。
 

 

の後も叔母さんとのあの濃厚なSEXは秘密になっています。
現在でも叔母さん夫婦には子供がいません。
 

先日親戚で結婚式があり、久し振りに叔母さんと会った本当に久し振りだったので、帰り二人でラブホテルに入り、久々のSEXをやった。

 

十路を迎え、ますます熟女に磨きがかかった叔母。
 

また体が結ばれる、叔母の体に火が灯ったのかそれからまた関係が復活今では何でも言う事が聞く性奴隷みたいになり、叔母も「もう離れられない」と積極的に誘惑してくるようになった

むちむちの豊満ボディがエロすぎるおばちゃんに童貞チンポをマンコでむきむきされちゃった話

読了までの目安時間:約 3分

むちむちの豊満ボディがエロすぎるおばちゃんに童貞チンポをマンコでむきむきされちゃった話【イメージ画像1】

数年前の夏…アルバイトで鉄工所で働いてた。
そこの社長婦人に童貞を奪われました。
 

年齢は40代豊満な身体をしたバリバリの関西のおばちゃんです。

 

事が終って最後にロッカーで汗を拭いていると…おばちゃんがコーラを飲み、とロッカー室に入ってきました。
 

僕は着替え中だったので上半身は裸でした…「おばちゃんが背中拭いたるわ~」と強引にタオルをとられ背中を拭き始めました…おばちゃんの身体が僕にわざと触れるように…上半身を背中から胸、両腕まで丁寧に拭いてくれました。
その後、僕のパンツの上からオチンチンを触って…「なぁ、ここのカス取ってるの?」
僕が「エェ…」と返事に躊躇していると…「ここのカスはちゃんと取っとかな、病気になるで!ちょっとおばちゃんに見せてみ」と無理やりパンツをずらされ包茎の皮を剥かれました…「ほら!これ!汚いやろ~」
「おばちゃんきれいにしたるからなぁ」と、タオルで亀頭の廻りをゴシゴシ拭かれ…その瞬間、全身に電流が走りました。
 

 

熟でも下半身は、その刺激に反応を始めていました…全てを承知していた、おばちゃんは僕のチンチンを握り締め…「もうちょっと綺麗にしたるから…動かんとってな」と…僕のペニスを口に含みました…生暖かい刺激が伝わって…「ああっ」と声が漏れた…初めての快感だった…おばちゃんの口の中で未熟な性器は完全に勃起した。
僕の股間で、おばちゃんの頭が前後した…たまらない感覚で…あっと言う間に感情が高まって…快感が走った…何度も何度も快感が走った。
 

やっと口から放すと…「おばちゃん、もうたまらんわ~」
「ちょっとこっちに来て」と…応接室に連れられてソファに座った…おばちゃんの黒いスカートの下から白いパンティを脱ぐのが見えた…スカートを捲くって僕の上に乗って来た…おばちゃんの黒々とした陰毛が僕の数十本も生えていない陰毛の未熟なペニスを飲み込んだ…ギシギシとソファが揺れた…おばちゃんのうめき声がした…また、すぐに快感が走った…その数十秒後も…なんども波のように快感が打ち寄せた…おばちゃんがブラウスのボタンをはずしブラジャーから引っ張り出したオッパイを僕の口の前に差し出した…大きい真っ黒な乳首はプルンプルンと揺れていた…自然に乳首を口にした…おばちゃんの汗と香水の匂いがした。

むちむちの豊満ボディがエロすぎるおばちゃんに童貞チンポをマンコでむきむきされちゃった話【イメージ画像2】

1 2 3 96
当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】