告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

熟女のくせに、羞恥心は処女同然、なんかギャップに萌えちゃうなw

読了までの目安時間:約 15分

がつけば、もう自分が抑えられませんでした。
 

熟女のくせに、羞恥心は処女同然、なんかギャップに萌えちゃうなw(イメージイラスト1)

 

私は彼女のふくよかな身体を強く抱きしめていました。
 
甘くかぐわしい熟女の体臭を胸いっぱいに吸い込むと、いままでかろうじてこらえていた欲望が抑えきれずに、私は欲望のままに彼女の唇を奪いました。
 

熟女のくせに、羞恥心は処女同然、なんかギャップに萌えちゃうなw(イメージイラスト2)

 

[んっ、んん…だ、だめっ]しかし、それは彼女の本心ではないと私は感じました。
 
彼女が本気で私を拒絶するなら、悲鳴をあげるなり突き飛ばすなりしていたはずです。

 

でも彼女は身をこわばらせているものの、むしろ私の胸に体を預けるようにもたれかかってきたのです。
 
[ん…だめ…です。
 
奥様に申し訳ありません]唇を離すと、彼女は消え入りそうに言いました。
 
しかし、私の欲望は収まるどころか、そんな彼女の可憐さに再び燃え上がります。
 
腰に手を回して抱き寄せ、薄手のサマーセーターの上から胸のふくらみに手を当てると、ぐぐ…とゆっくりと手に力を込めていきます。

 

[あ…あぁ…っ]柔らかな乳房が変形し、彼女が押し殺したような声を洩らします。
 
でも、それは苦痛の声ではないと私は気づいていました。
 
その証拠に、リズムをつけるように揉みしだくと、彼女の声はたちまち[あふぅ…はふぅん]と鼻にかかったような甘ったるいものに変わるのです。
 
彼女は明らかに私に乳房を揉まれて感じていました。
 
そうなるともう私の勢いは止まりません。

 

力任せに薄い布地をめくり上げると、ついでにブラも上にずり上げます。
 
ふるんっ、とこぼれ出た乳房は想像以上のボリュームでした。
 
[あぁっ、そんな、吸われて…ッ]ちゅぱ、ちゅぱと音を立てて、乳首を吸い、舌先で転がしました。
 
白い肉球の中央の乳首はやや陥没していましたが、そこに舌先をねじ入れるようにねぶると、彼女の声はいっそうに甘くなります空いたほうの乳房は手で揉みつつ、私は執拗に乳首を責めつづけます。
 
[はぁあ、だめ…こんな、あっ、あぁあん~~ッ]もう彼女の[ダメ]には言葉どおりの意味などありません。

 

に彼女の腕は優しく私の頭を抱えて放そうとしないのです。
 
私はいよいよ興奮して陥没乳首をねぶりつづけていると、やがて硬くしこった小指の先にも満たない小さめの乳首が顔をのぞかせます。
 
そうやって乳首をいじりながらじわじわと体重をかけ、彼女の体を畳に押し倒していきます。
 
[それにしても、乳首責めだけでこんなに体をケイレンさせるなんて]清楚に見えた彼女の意外な一面を見たような気がして、私は萎えるどころかますますズボンの中で愚息が硬く勃起してきます。
 
実際、彼女は乳を責められただけで想像以上に感じています。

 

息は荒く、白い肌がうっすらと上気してしっとり汗ばんでいます。
 
でもそれは熟女の色気をいっそう魅力的に見せるのでした。
 
[ふわっ、今度はそっち…も、もうおっぱいは、許して…ください…][だって、中森さん気持ちよさそうじゃないか。
 
もしかして、乳首だけでイキそうなのかい]私の言葉に、彼女は耳朶を真っ赤に染めながら小さくうなずきます。
 
熟女でありながら、叔女のような恥じらいを見せる彼女を前に、私はどうしても乳房だけで彼女をイカせたくなりました。

 

完全に彼女を抱きしめる格好でのしかかると、真っ白な乳房の谷間に顔を埋め、両手でわっしわっしと乳房を揉み、谷間をなぶりまわします。
 
[あぁんっ、そんなところ…ひっ,ひい]ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃ…二人きりの室内に濡れ音と彼女のよがり声が響きます。
 
敏感な乳首はいまや両方とも完全に勃起していて、指先でこねまわすたびに彼女の体がケイレンします。
 
もう、言葉を発する余裕もないのか、浅い呼吸を繰り返して私にすっかり身を委ねています。
 
[いくよ…]私は最初に口にした右の乳首に唇をあてがうや、猛烈な勢いで舌を動かしはじめます。

 

ねぶり、吸い、歯を立て、舌で乳首を縦横無尽に転がします。
 
乳頭から母乳こそ出ませんが、かすかにしょっぱい彼女の汗の味が口の中に広がります。
 
[ひあぁあっっ、いっ、ひぐぅ、イク、いくいく…ッッッ!]左の乳首に移る前に、彼女はあっさりと陥落しました。
 
ビクン、ビクンとばね仕掛けのように体が浮き上がり、豊満な彼女の裸体を私は体重をかけて抑え込みました。
 
熱い彼女の体温と汗の匂い、そして腕いっぱいに感じる彼女の肉の厚みがなにより好ましく思いました。

 

れからケイレンが収まるまで、私はずっと彼女の乳首を赤ん坊のように口に含んでいたのでした。
 
[はぁ…はぁ…はぁ…]ようやく彼女の呼吸がととのったようなので、私はゆっくりと身を起こし、そしてぎょっとしました。
 
彼女の目尻に涙が浮かんでいたからです。
 
急に罪悪感が込み上げ、私はあわてて彼女から身を離しましたもしかしたら彼女の好意は単なる友人としてのものにすぎないのではないかとも思いました。
 
[もう…だめって言ったじゃないですか]だが、彼女は身を起こすや、膝立ちしている私の股間に頬ずりをしてきました。

 

半勃ちしていたズボンの前のふくらみを愛おしそうに撫でながら、チャクを下ろします。
 
私の愚息を取り出すと、先端をぴちゃぴちゃ舐めはじめたのです。
 
[ん、ふぅ…あんに激しく求められたの、久し振りで、つい乱れてしまいました]看護婦だから男性患者のペニスを扱い慣れている、というのもあるかもしれませんが、彼女の手つきは淫らに男を求めるそれでした。
 
ペニスの根本あたりから唾液をまぶしつけ、じゅるじゅる音を立ててねぶり上げます。
 
そうやってさんざん裏筋を敏感にさせておいて先端まで来ると、かぷりと口に大きくくわえこんで、亀頭に舌を絡みつけてくるのです。

 

[うぅっ、スミマセン、今日はまだ風呂に][じゅるっ、むちゅ…いいんです、濃厚な味がして、おいしいです]四つん這いの格好で、上目づかいに私を見上げる目差しにペニスはさらに反応します。
 
口の中でさらに膨張したそれに少し驚いた様子で、彼女は[くぷ…]と口からペニスを吐き出すと、穏やかに微笑みました。
 
[こんなに興奮してくれたんですね、うれしいです]懐の深い笑みに、私は心を奪われました。
 
彼女は胸をはだけられたままのしどけない姿で私に抱きつき、唇を重ねですかきました。
 
二十代のころ、あるいは新婚時代だって、こんなにも熱く激しく一人の女性を欲したことはありませんでした。

 

私は性欲に支配された一匹の牡になって、彼女を和室に押し倒しました。
 
寝室に行こうという気づかいや、電灯を消すことすら思いつかず、ただ欲望のままに彼女の衣服をはぎ取り、全裸にしました。
 
[あ…そ、そんなに見ないで、きゃあんっ]白日のもとにさらされた女体は、まさに熟れた果実です。
 
たっぷりの蜜を含んだ白い肌はいまにもはち切れんばかりで、真っ白に輝いています。
 
豊満でありながら腰のくびれは健在でむちむちした太ももや尻に一日中顔を埋めていたいと思わせるほどです。

 

んな女体を言葉でほめるなど愚の骨頂。
 
私は無言で彼女の股を開かせ、ふくよかな肉づきの脚の付け根に顔を埋めました。
 
[ん、んふぅ…あぁああ~んっ]ぴちゃぴちゃぴちゃ、じゅるじゅるじゅるじゅる。
 
せわしなくうごめく私の舌の先で、むわっと甘い女の蜜がたっぷりと彼女のオマンコに溢れています。
 
私は無我夢中でそれを舐めとり、啜り、甘露でのどを潤していきます。

 

ときおり、舌が勢いでしこったクリトリスを探り上げると[きゅつ]と太ももが私の顔を挟み込んできますが、大した苦しさではありません。
 
むしろ大きく息を吸ってより深くまで舌を差し込み、ぬめりの中心を舌先でほじっていきます。
 
[あぁ、恥ずかしいッ、でも気持ちいいですッ。
 
わ、私にも、あなたの欲しいッ]クンニに悶えつつ、彼女は必死に体をよじろうとします。
 
彼女の意図に気づいた私も体を叙々に移動させ、彼女の頭にじわじわと下半身を近づけていきました。

 

ある程度、体が移動したところで、彼女は私の下半身にしがみついてきます。
 
そして、ためらいもなく私のペニスにむしゃぶりついてきました。
 
[おぉっ、さっきより激しい…っ]ぐぷっ、じゅぶっと淫らな音を立てて唇で陰茎をさすりながら、彼女の手がズボンのベルトを弛めにかかります。
 
男女がお互いの股間に顔を埋め、性器を刺激し合う…いわゆるシックスナインの体勢で、私は熟女のフェラチオに身をまかせながら、熟女の尻肉をつかみ、淫らな蜜を垂らすオマンコをむさぼり続けました。
 
[んふぅっ、んっ、大悟さんの、オチンチンひいっ][じゅる、里美さんのオマンコも、んむぅ、ちゅるるっ]彼女は完全に私のズボンと下着を脱がしてしまい、かつてないほど勃起した私のペニスをちゅうちゅう吸い上げます。

 

そのいやらし舌使いと懸命さに、私はあっけなく己の敗北を悟り、熟女の股から顔を上げて叫びます。
 
[里美さん、出るッッ……!]ドクドクと撃ち放たれザーメンを、彼女はすべて口で受け止めてくれました。
 
何年ぶりかに味わう射精の快感は長く続き、私は彼女の太ももに頭を預ける姿勢で、女の口に精を吐き出す悦びに身を委ねたのでした。
 
[里美さん…ありがとう]もう、彼女に対して申し訳ないとかいう気持ちはありませんでした。
 
ただ自分の欲望を丸ごと受け止めてくれた、心根の優しい女性に対する感謝の気持ち、そして愛おしいという感情だけがありました。

 

を起こした彼女は口の中のモノをティッシュに吐き出して口を拭うと、一点の曇りない笑みを私に向けます。
 
その菩薩のような微笑みに、私は長年抱え込んできたうっくつが春の淡雪のごとくにほどけていくのを感じました。
 
[あの…お布団、お敷きしますね]彼女が布団を敷いてくれている間に、私はシャツを脱いで全裸になります。
 
長年、妻と枕を並べて寝ていた和室に一組の布団が敷かれ、そこに裸身の彼女が横たわります。
 
夫ではない男のペニスをくわえ、精を絞り取った直後だというのに、全裸の熟女は恥じらうように身をよじり、視線を落とします。

 

[あ、あの、明かりを]ああ、と私は答えて電灯を消しました。
 
[里美さん、これがキミの中に入っていくんだよ]彼女の手を取ってペニスを握らせると彼女はその大きさに目を見張り、ふふっと艶っぽく微笑んで目元をうっすらと赤らめます。
 
たっぷりと蜜をたたえた熟女のオマンコに、ペニスを押し込んでいきました。
 
入り口は緩いか、と思われたものの、ペニスを半分ほど挿入したところで[ぎゅうううっ]と強烈に締めつけてきます。
 
[あ、あぁ…大きい…です…っ][さ、里美さんの膣内も、すごい、締めつけだ…気持ちいいよっ]窮屈とはいえ、出産経験ある膣、それにすでに愛液は噴きこぼれるほど分泌しています。

 

ぐいと体重をかけると[ずるるっ]と一気に根本まで押し込むことができました。
 
[なんて穏やかで温かなんだ]妻以外の熟女のオマンコに挿入しただけで、私はいまにも爆発しそうなほど興奮していました。
 
[はぁ、すごいです。
 
お、お腹の奥にまで届いちゃいそう]彼女の両足を両脇に抱え込み、腰を前後にゆすりはじめます。
 
[あぁ、オチンチンが抜けていってあぁん、また入ってくるぅッ]リズムがつかめると、ピストンの速度を叙々に速めていきました。

 

突き入れ、引き抜く、そのたびにペニスとこすれる膣肉。
 
穏やかに包みこんでくれると思えばキュッと締めつけ、裏筋をざらりとこする摩擦感がたまりません。
 
[いいっ、いいですぅっ。
 
もっと奥まで突いてくださいぃっ][ああ、奥まで突きますよ!]脚を大きく広げさせると露わになったアンダーヘアの奥まで貫かんばかりに下腹部を押し込んでいきました。
 
じゅぷっ、と根本まで達した瞬間、ペニスの先端がこつりと壁のような障害に接触し、彼女は[くひぃいっ]と首をのけぞらせ、ひくひくと体をケイレンさせました。

 

り返った白いのどが妖しい色気を放っていて、私はさらにぐいぐいと奥を突きながら、[ひゃひんっ!?か、噛んじゃだめぇえ][い、痛かったかい?][違うの、オチンチンが子宮にコツコツ当たって気持ちいいの。
 
そのうえ、噛まれたりしたら感じすぎて…あふぅうっ]愛らしく乱れる彼女の痴態に私の興奮はいや増しました。
 
機関車のように激しく腰を振り立て、膣の最奥、子宮の入り口を何度も突き、細いのどをねぶりまわしました。
 
彼女はもう何度イッたのかさえわかりません。
 
イキすぎて言葉も出なくなり、私の背中に腕を回して、子供のようにしがみつくばかりでした。

 

[イッ…また…いく、う…!][あぁ、私ももう…]射精の瞬間、私は彼女を強く抱きしめ、思いきり強く膣奥を一突きしました。
 
先端がごつんと子宮口に激突し、膣全体がびくびくとケイレンし、私を締めつけます。
 
どくっ、どくっと彼女の中に熱い体液を注ぎ込みながら口づけすると、彼女のほうから舌を絡めてきました。
 
[んふぅ、ふう…わたし、幸せです]上気した彼女のアクメ顔を見ていると萎れかけていたペニスに再び力がみなぎってくるのを感じました…。
 

人妻なんてって思うやつもいるでしょうが、一度やれば病みつきになりますよ

読了までの目安時間:約 6分

、人妻とのエッチにはまりまくっています。
 

人妻なんてって思うやつもいるでしょうが、一度やれば病みつきになりますよ(イメージイラスト1)

 

しかしそんな僕が人妻に目覚めたのは大学時代でした。
 
僕の住むアパートの隣にあった床屋にはとても可愛い娘(雪菜:高校生)が居ました。
 

人妻なんてって思うやつもいるでしょうが、一度やれば病みつきになりますよ(イメージイラスト2)

 

僕はその子と仲良くなりたくてその床屋に通っていました。
 
雪菜は家を手伝いタオルの準備や床の掃除などをしていました。

 

ある日、髪を切りに行くと、奥さんだけしか居ませんでした。
 
その奥さんがまたショートカットで可愛く、雪菜にはない妙な色気がありました。
 
「今日は雪菜ちゃんは居ないんですか?」髪を切りながらそんな話をすると「残念ね~、雪菜はお父さんとお出かけ中よ。
」と笑う奥さん。
 
「雪菜ちゃんって彼氏いるのかな?」
と聞くと「居るわけ無いでしょ、まだ高校生よ!」と優しく叱られた。

 

「奥さんだって雪菜ちゃんに負けないくらい美人だからモテたでしょ?高校生の頃って彼氏いたんじゃ・・」
「ヤダ、美人だなんて・・大学生のクセに生意気よ」と髪の毛を引っ張られた。
 
「雪菜ちゃんって奥さんがいくつの時のお子さんですか?」
と聞くと「そうやって私の年を知ろうとしてる~?」
「バレましたか・・・でも奥さんホントに色っぽくて・・」
と言うと「私が19の時の子よ・・だからもう35。」そして名前も「美雪」という事が分かった。
 
「ご主人とは随分離れてそうですけど・・・」
「主人は今年で50よ、や~ね。」と笑う美雪。

 

そんな話の中、美雪は「ヒロシ君は彼女は居るのかな?」
「居ませんよ・・・雪菜ちゃんと付き合っちゃいたいけど。」
「もぉすぐ雪菜の話になるのね。ダメよ。」また髪の毛を引っ張られた。
 
「ねぇ、彼女いないって事は・・大変でしょ?」と頬を近づけ鏡越しに見つめる美雪さん。

 

、大変って?」と言った僕の顔は真っ赤だった。
 
「赤くなっちゃって可愛い・・・大変っていうのは、アッチの事・・・若いから毎晩一人でしてるんじゃないの~?」
「お、奥さんだってまだ若いじゃないですか。旦那さんが50歳で休みは釣りに行くんじゃ大変ですよね?」そう言うと美雪の顔も少し赤くなって会話が終わった。
 
「ハイ、出来上がり。」カットを終えてお金を払うと、僕の手を引張り、「ちょっとこっち来て。
」と言って店の奥の今に案内された。

 

美雪が再び店に戻り、こっそり覗いていると店を閉めた。
 
その瞬間、次に起こることが予想できた。
 
考えただけで僕の股間はテントを張ってしまった。
 
美雪が戻ってくると予想通りの展開になった。
 
「雪菜はダメだけど・・・私はいいよ・・・」そう言ってキスをしてきた。

 

夢中で唇を吸っていると、美雪は僕の股間を触りながら「こんなに元気になって・・どれ、見てあげる。」と言ってズボンを脱がせた。
 
お腹にくっつくほど垂直に勃起したペニスを見て、美雪は目をキラキラさせながら「やぁ~ん、すごいわ。凄い・・」そう言ってペニスを握った。
 
「あっつ~い・・こんなに立派だったんだ。」美雪は躊躇なくぺろぺろと舐めた。

 

手でグリグリしごかれながら熱い舌が亀頭にからみ、時々尿道の中までチロチロ入ってきた。
 
若い僕にガマンしろというのは無理な話だった。
 
僕は腰を浮かせ「うっ!!」と呻くと勢い良くドピュッと美雪の口に発射した。
 
美雪は大量の精子にすこし苦しそうにしながらもゆっくりと絞り出してくれた。
 
美雪がタオルに吐き出している後ろ姿を見て、僕は襲いかかった。

 

を弄りながら荒々しく乳房を揉むと「だめよ、ダメ・・ァァァ・・イイ・・・」美雪は甘い声を上げた。
 
スカートを捲り上げ、パンティの中に手を入れて割れ目を擦った。
 
指先にヌルヌルした感触があった。
 
「奥さん・・すごい濡れてる・・・」そう言うと美雪は「ダメよ・・もっと優しくして・・・」と言った。
 
スカートを履いたままの姿でパンティを下ろすと僕は顔を埋めた。

 

ジュルジュルと舐めると、スカートの上から僕の頭を押さえつけ「そんな事しちゃイヤ~~」と美雪は悦んだ。
 
「奥さん・・もう入れたい・・・」僕がそう言うと「いいわよ・・・おっきなオチンチン頂戴・・」と潤んだ目の美雪。
 
真っ赤に充血したヌルヌルのアソコを開き、入れようとしたが垂直に勃起したペニスがなかなか入らなかった。
 
僕は今に転がっていた座布団を折りたたみ、美雪の腰の下に敷いた。
 
ようやく挿入すると、ヌプヌプと音を立てた。

 

「すっごぉ~~いっ、こんなの初めてよ、もっと突いてっ!」ケダモノのように美雪はあえいだ。
 
髪を振り乱し、僕の腕に噛み付いたりもした。
 
バックで突いてあげると、美雪は「死んじゃう死んじゃう!」と言って昇りつめた。
 
一度射精したペニスはまだまだ元気で、今度は正常位でイクまで着き、体勢を入れ替えて美雪を上にして下から突き上げてイかせた。
 
「おかしくなっちゃうよぉ・・・」美雪はだらしなく涎を垂らしていて、普段の清潔感のあるイイ女とは到底思えなかった。

 

結局その後も、再度バックで突き、正常位で突き・・・最後は美雪の顔に発射した。
 
大量の精子を浴びた美雪はぐったりし、最後はむりやりお掃除フェラをさせた。
 
それからも何食わぬ顔で床屋の客として旦那に髪を切ってもらったりしたが、その関係はどんどんエスカレートしていった。
 

オナニーがみたいのと友人の母親に頼み込まれるなんて思いもよらない展開に…

読了までの目安時間:約 10分

の母と理恵ちゃんの母は仲良くて、僕と理恵ちゃんが同級生ということもあり、よくお食事したり、旅行で留守のときは気にかけたりしているくらい仲良くしてました。
 

オナニーがみたいのと友人の母親に頼み込まれるなんて思いもよらない展開に…(イメージイラスト1)

 

ある日、理恵ちゃんの母から電話がかかってきました。
 
家には、僕1人だったので、電話に出ました。
 

オナニーがみたいのと友人の母親に頼み込まれるなんて思いもよらない展開に…(イメージイラスト2)

 

「もしもし、ゴウくん?」
「はい、そうです。理恵ちゃんのお母さんですね。」
「ちょうど良かった。ちょっとゴウくんに聞きたいことあって。電話じゃなくて家に来てもらえないかなぁ?」
「いいですよ。今から行きます。」理恵ちゃんの家に着くと、リビングのソファに座りました。

 

向かい合わせに理恵ちゃんのお母さんは、座りました。
 
「あの、聞きたいことって、何ですか?」
「その前に約束して!私も誰にも言わないから、ゴウくんに正直に話してほしいの!お願い。」
「わかりました。なんですか?」
「瞳の弟の小5の輝気のことなんだけど、私、女姉妹だから、男の子のことよくわからないし、うちの旦那には何か話しづらくて、ゴウくんなら話しやすいから・・・」理恵ちゃんのお母さんは白いTシャツにピンクのフレアーのミニスカートの服装で聞いてきました。
 
「前に輝気の部屋を掃除してたら、エッチな雑誌が出てきたの!小5なのに、ビックリしちゃって・・・ゴウ君も小5の時はエッチな雑誌見てた?」正直に話すことを約束してたから僕は正直に「はい、その頃はもうエッチな雑誌見てました。

「そうなんだぁ…エッチなDVDも?」僕は頷くと「エッチなこと興味があってどんなのか知りたいから見てるだけなの?」
「知りたいのもありますけど、僕はエッチな雑誌とかDVD見て、あれをするために見てました。」
「あれって?」
「本当に誰にも言わないでくださいね。あれってオナニーのことです。」
「本当に!小5の時にはもうオナニーしてたの!注学生くらいかと思ってたぁ。」理恵ちゃんのお母さんは、いつもの癖で脚を組みました。

 

フレアーのミニスカートだったので、脚を組んだとき、ピンクの水玉のパンティが少し見えました。
 
「ゴウくんはどこでオナニーしてたの?」
「僕の部屋だったり、あと家族が誰もいないときのリビングとか、トイレとか、お風呂場とか」
「そうなんだぁ。その時期って、お母さんもエッチな対象に見えたりするの?」
「はい・・・洗濯置き場にお母さんのアソコの染みが着いたパンティがあったときは、初めて見るエッチなパンティだったので、部屋に持ちかえってお母さんのパンティ見ながらオナニーしたことありますよ。」
「えっ本当に!あとは?」
「お母さんのパンチラとか、おっぱい見たときとか、写真や映像じゃなくて、初めて目の前でエッチなの見たときは、それを思い出してオナニーしたことあります。」
「あっ。お母さんのパンティ盗んで、パンティにに出したりしたことある?この前、私のパンティに白い液が付いてて臭い嗅いだら、男性の精子で、旦那が付けたのかなぁって思ったんだよね・・・」
「はい。あります・・・ティッシュ代わりにパンティでオチンチンを包んでオナニーして、パンティに出したこと、あります。オチンチンをパンティで包みながらすると、女の人とエッチしてる感じがして・・・」
「私のパンティに付いてたのは、輝気の精子だったんだぁ・・・でも、オナニって、どうやってしてたの?」
「エッチなこと、見たり、想像すると、オチンチンが大きくなって、それで、オチンチンを手で握って、上下に動かしていくんです。」
「旦那のは、手で握ってしてあげて、旦那は、出してたけど、自分で、自分のオチンチン握って気持ちよくなって、出ちゃうの?」理恵ちゃんのお母さんは、脚の組み方が少し開きぎみになっていて、ピンクの水玉のパンティのアソコの部分が見えていました。

 

「ゴウくん、オナニー見せて!お願い!輝気が、どんな風に知りたいの!」僕は、少し考えて、「いいですよ。
誰にも言わないでくれますか?」
「もちろん言わないよ!お願い!」僕は、制服のズボンとパンツを下ろして、オチンチンを握り上下に動かしました。
 
「こうやって、するんです。」
「でも、ゴウくん、オチンチン大きくなってないのに、気持ちいいの?いつものオナニー見せて欲しいの。」
「見られたら緊張して、大きくならないですよ!しかも、エッチなの見ながらしないと、厳しいです。」理恵ちゃんのお母さんは、旦那さんの、エッチなDVDを持ってきてリビングのテレビで見せてくれました。

 

乳もののエッチなDVDでした。
 
理恵ちゃんのお母さんも巨乳でした。
 
白いTシャツには、ピンクの水玉のブラジャーが透けてい、Tシャツの膨らみを見ると、理恵ちゃんのお母さんが巨乳だとわかりました。
 
僕は、それでも、大きくなりませんでした。
 
「DVDでも、ダメかぁ。じゃあ、直接、私のを見て!まずは、何みたい?」僕は、さっきまでチラチラ見えていた、パンチラをお願いしました。

 

理恵ちゃんのお母さんは、ソファに座りながら脚を大きくM字に開いてピンクの水玉のパンティを大胆に見せてくれました。
 
大きく開いていたので、パンティの脇から、理恵ちゃんのお母さんの陰毛がハミ出ていました。
 
「ゴウくんのオチンチン大きくなってきたね。やっぱり生で見ると大きくなるんだね。次は何みたい?」僕がおっぱいが見たいと言うと、理恵ちゃんのお母さんはTシャツをたくしあげてピンクの水玉のブラジャーで包まれている巨乳のブラジャーを見せてくれました。

 

「理恵ちゃんのお母さんって、巨乳ですね!凄いです。触ってみたいです!」理恵ちゃんのお母さんがうなずいたので、僕は、右手でオチンチンをシゴキながら、左手で理恵ちゃんのお母さんの巨乳をブラジャーと一緒に触り揉みました。
 
「ゴウくん、生で、おっぱい触っていいよ!」お母さんはそう言って、水玉のブラジャーを脱いで少し垂れぎみの巨乳を見せました。
 
DVDの女優さんの乳首よりも、乳輪は大きく少し黒ずんでいましたが、これが人妻の巨乳だ思うと、異常に興奮しました。
 
僕は、理恵ちゃんのお母さんの隣に座り、生の巨乳を揉みました。

 

柔らかくマシュマロのようでした。
 
「ゴウくんのオチンチン凄い大きくなってきた!注学生にしては、巨根だね!」目の前に、マシュマロのような、おっぱいと、陰毛か覗いてるパンチラを見ながら、オチンチンをシゴいていたら、我慢の限界になり、「理恵ちゃんのお母さん、出ちゃいそうです。
ティッシュください。」でも、その瞬間、僕は、自分の手のひらでオチンチンの先を包んだ状態で精子を出してしまいました。
 
「ゴウくん、間に合わなくて、汚しちゃったね。ごめんね。私かティッシュ用意遅かったから。」理恵ちゃんのお母さんは、巨乳のおっぱいとパンチラを見せながら、精子だらけの手のひらとオチンチンを、おしぼりで拭いてくれました。

 

きかたがエッチで、また、僕のオチンチンが少しずつ大きくなってしまいました。
 
「理恵ちゃんのお母さん、また、大きくなってしまいました。すいません。」
「注学生の男の子って凄い。旦那より全然早く回復しちゃうんだから!ゴウくんのオチンチン大きいままだと可哀想だし、オナニー見せてくれたから、お礼に口でしてあげるね!」理恵ちゃんのお母さんは、僕のオチンチンを握り、オチンチンの先をペロペロと舐めてきました。

 

「ゴウくんのオチンチン硬いね。あと巨根ね。」笑顔の素敵な理恵ちゃんのお母さんは、淫乱な人妻に変わり、僕のオチンチンを、むしゃぶりつくように喰わえて、激しくフェラチオしてきました。
 
まるで逆×××されている感じでした。
 
僕のオチンチンに理恵ちゃんのお母さんは、唾液を垂らしてフェラチオしたり、ジュポジュポと音を立ててフェラチオしてくれました。

 

僕は、すぐに射精しないように頑張っていました。
 
でも無意識に、理恵ちゃんのお母さんの巨乳をフェラチオされながら揉んでいました。
 
「ゴウくん我慢しなくて、いいよ!口の中に出していいからね!」理恵ちゃんのお母さんは、僕が頑張って出さないようにしてるのを分かったらしく、早くイカせるように、理恵ちゃんのお母さんは水玉のパンティを下ろして陰毛がフサフサのオマンコを見せてくれました。
 
「ゴウくん、これ見たら我慢できないでしょ!」理恵ちゃんのお母さんのオマンコを見ながらのフェラチオは、オマンコにオチンチン入れてる感じに思えました。
 
「理恵ちゃんのお母さん、すいません、出します!」僕は、理恵ちゃんのお母さんの口の中に射精しました。

 

二回目なのに、いっぱい出ました。
 
「ゴウくん、こんなに、いっぱい出せるなんて凄い!」お母さんは僕の精子を飲みながら言いました。
 
「理恵ちゃんのお母さん、本当にすいませんでした。でも、セックスしてるみたいで気持ちよかったです。ありがとうございます。」理恵ちゃんのお母さんは、巨乳の、おっぱいと、オマンコを見ながら、素敵な笑顔で「こちらこそ、ありがとうね!二人だけの秘密だからね!」僕は、しばらくの間、理恵ちゃんのお母さんのことを想像して、何度もオナニーしました。
 

過去に俺を男にしてくれた女性と偶然出会った、大人の魅力が増していてついチンポがギンギンに…

読了までの目安時間:約 13分

は46歳、結婚20年の愛妻は41歳、子供二人います。
 

過去に俺を男にしてくれた女性と偶然出会った、大人の魅力が増していてついチンポがギンギンに…(イメージイラスト1)

 

ごく平凡な家庭ですが、幸せなことに、いい年をして今でも週2,3回夫婦の営みがあります。
 
夫婦仲はとてもいいと思います。
 

過去に俺を男にしてくれた女性と偶然出会った、大人の魅力が増していてついチンポがギンギンに…(イメージイラスト2)

 

でも、先日、関東のある街に出張で7年振りに訪れた時、7年前の唯一の浮気を思い出しました…7年振りに訪ねたその街は、私が大学の4年間を過ごした街なのです。
 
25年前、私が大学3年生を終えた春休み、バイト先で知り合って2年間付き合った短大生が卒業して故郷に帰るため、泣く泣くお別れして沈んでおりました。

 

そんな私を優しく慰めてくれたのが、バイト先のパートさんで37歳の奈津子さんでした。
 
奈津子さんは小柄で可愛い奥さんで、ご主人が単身赴任2年目でした。
 
落ち込んでいる私を飲みに誘ってくれて、慰めてくれたのはいいのですが、体まで慰められてしまいました。
 
奈津子さんは小柄で華奢で、別れた短大生よりも幼い体つきでしたが、16歳年上なので色っぽさがあって、思わずむしゃぶりついてしまいました。
 
大人なのに「アン、アアン…」と可愛く喘ぎました。

 

処女だった短大生と違いアソコは黒ずんでいましたが、それが余計にいやらしくて興奮したのを覚えています。
 
奈津子さんのご主人は、月に2回帰ってきます。
 
私は奈津子さんの華奢でも熟れた体を卒業するまで堪能しただけでなく、人妻に大人のセックスを学びました。
 
それまでは同い年か年下としか経験が無かった私は、とにかくガンガン腰を振れば女性は気持ちいいのだと思っていましたが、そうでないことを奈津子さんは教えてくれました。
 
焦らして乱れさせるなんて、考えも及びませんでした。

 

卒業してお別れするとき、荷造りを終えてフトンだけ敷いてあった私のアパートで最後のセックスをしました。
 
奈津子さんをクンニしながら、黒いアソコを目に焼き付けました。
 
いつもの倍、いや、3倍は長くクンニしていたと思います。
 
いつも可愛いく喘ぐ奈津子さんが「クウゥゥ…」クンニだけでイってしまいました。
 
挿入してからも激しく動かず、終始唇を重ねながら奈津子さんの膣壁を隅々まで味わうように交わり、奈津子さんに求められて膣内に射精しました。

 

れが私の初めての中出し体験でした。
 
「私みたいなオバちゃんと付き合ってくれてアリガト。元気で頑張るのよ。じゃあね、さよなら…」そう言って、奈津子さんは静かにアパートのドアを閉めて出て行きました。
 
コンコンコン…鋼製の階段を降りていく音が遠ざかり、私はポロポロ涙を流していました。

 

間違いなく私は16歳年上の奈津子さんを愛してしまっていたのだと思います。
 
あれから17年後の7年前、私は懐かしいあの街に1ヶ月の長期出張をしました。
 
ウィークリーマンションを借りて生活していましたので、自炊でした。
 
大学に顔を出すよりも先に、バイト先だった懐かしいスーパーまで買出しに行きました。
 
奈津子さんがまだパートを続けているわけが無いのに…。

 

出張6日目にレジを打っていた奈津子さんと再会しました。
 
レジに並んでいる時、似ているなと思ってチラチラ見ていました。
 
胸のネームプレートを見て確信しましたがなかなか言い出せませんでした。
 
でも「○○円になります…総司君?」
「はい…」この日、17年ぶりに飲みに行きました。
 
私39歳、奈津子さんは55歳になっていました。

 

私は、17年前の素直な気持ちを奈津子さんに伝えました。
 
奈津子さんは微笑んで「私も同じ気持ちになってたわよ。でも、夫や子供を捨てられないものね。もし、あの時駆け落ちでもしていたら、こんなカップルになっていたのよ。」そう言って、奈津子さんは自分と私を交互に指差しました。

 

う?こんなおばあちゃんと恋に落ちなくて良かったでしょう?」奈津子さんは、変わらない可愛い笑顔で微笑みました。
 
奈津子さんは5年前にご主人を亡くしてパートに復活していました。
 
二人の娘さんも結婚して、上の娘さんには3歳のお子さんがいました。
 
奈津子さんは本当におばあちゃんになっていました。
 
私は残りの出張期間の3ヶ月、そんな奈津子さんと哀愁に満ちた刹那な時間を過ごしたのです。

 

飲みに行った日は金曜日でした。
 
翌日夕方、私は奈津子さんの家に招待されました。
 
一人で住むには広い家でした。
 
奈津子さんの手料理でビールなどご馳走になっているうち、楽しそうな奈津子さんを一人にして帰りづらくなって夜8時になってしまいました。
 
帰ろうとしたら悟られ「泊まっていくんでしょう?」と上目遣いで言われて「良いんですか…」と言ってしまいました。

 

お風呂をいただいている間、奈津子さんは客間に床を用意してくれていました。
 
奈津子さんがお風呂を上がった気配がしたので耳を済ませていたら「いいかしら…」やはり私のところへ来ました。
 
私は奈津子さんを抱き寄せ、そっと唇を重ね、フトンにゆっくり横たえました。
 
55歳でも奈津子さんは綺麗な体をしていました。
 
相変わらず華奢で胸も垂れていませんでした。

 

17年ぶりに奈津子さんの黒いアソコに舌を這わせました。
 
「はううっ…」ビクッと反応しました。
 
奈津子さんは美味しそうに私のペニスを舐めていました。
 
「ああ…何年ぶりかしら…」そういうと、トロンとした目で私を見上げました。
 
私は奈津子さんの中にゆっくり挿入しました。

 

っ…んん…」55歳の奈津子さんが恥らっています。
 
私のセックスは奈津子さん仕込ですから余程感じるのでしょう、奈津子さんは私に抱かれて華奢な体を捩って身悶えしています。
 
「はあっ、はあっ…あ、あ、あ、な、中に、ちょう・だ・い…」奈津子さんはうわ言のように中に欲しがりました。
 
私は奈津子さんの子宮に届けと一番奥に射精しました。
 
「あの人、長いこと入退院を繰り返して…多分、男の人に抱かれたのは7,8年振り…はあ~」私の腕に抱かれて寝息を立てる55歳の奈津子さんは、17年前のように可愛い寝顔でした。

 

子供達が巣立ち、ご主人に先立たれて毎日一人で寝ていた奈津美さんの髪に白いものが混じっていたのを見つけて、少し哀れに感じてしまいました。
 
私は週の半分は奈津子さんの家に泊まりました。
 
それ以外は私のウィークリーマンションに奈津美さんが泊まりに来ました。
 
もちろん、ほとんど毎日中出しセックスをしていました。
 
奈津子さんは、大声で喘ぎ、身を捩ってイキました。

 

私の出張もあと1週間となった土曜日の朝、前日から泊まりに来ていた奈津子さんが、今日は1日裸で過ごしたいと言い出しました。
 
私はハッとしました。
 
18年前に泣きながら別れた短大生と、休みの日には1日中裸で乳繰り合って朝から晩まで5,6回セックスして過ごしたことをお話したことがありました。
 
奈津子さんはそれを覚えていたのです。
 
私は奈津美さんの期待に応えました。

 

朝食を終えてから、奈津子さんの乳首を舐めたり、アソコを触ったり悪戯しました。
 
39歳の男と55歳の女が素っ裸で子供のようにはしゃいで性器の弄りっこをしていました。
 
奈津子さんのアソコからは大量の愛液が溢れ、私のペニスを欲しがっていましたが、私は意地悪してコンドームにキュウリを入れて奈津美さんのアソコに刺しました。
 
「やだ~。そんなの入れないで…あ…はん…く…ふう…」次第に感じてされるがままになりました。

 

ュウリを出し入れしたりグルグル回していると「ああうぅぅ~ひやあぁぁ~」と叫んで、ブリッジをするように仰け反ってイキました。
 
グッタリしていた奈津子さんは、やがて気を取り直すと私を押し倒して私に跨り、騎乗位で腰を振りまくり「ほおっ、ほおっ、んあ~あ~…ひぎぃ~」とイキまくりました。
 
私もこれには耐えられず、奈津美さんのアソコにたっぷりと搾り取られてしまいました。
 
私と奈津子さんは、この土日で10回くらい交わったと思います。
 
そうなんです。

 

私のセックスは、奈津子さんに仕込まれたやり方が基本形なんです。
 
妻も満足してくれます。
 
出張最後の日は金曜日、この日は午前中に社用のウィークリーマンションを引き払って業務終了でした。
 
後は東京駅まで行って新幹線に乗るだけでしたが、私はもう1泊、隅田川付近にホテルを取っていました。
 
前日の木曜の夜は仕事が遅くなるので奈津子さんとは会っていませんでした。

 

なので水曜の夜、奈津子さんの家で最後のつもりで奈津子さんを抱きました。
 
そして「明日は会えません。金曜日に帰ります」とだけ言って、奈津子さんの家を後にしました。
 
奈津美さんは何も言わず微笑み、ただ黙って肩の前で小さく手を振っていました。
 
凄く切なくて、振り返らずウィークリーマンションに戻りました。

 

私は金曜日の昼から奈津子さんを誘って上野、浅草界隈をデートしました。
 
奈津子さんは満面の笑顔で少女のようにはしゃいでいました。
 
夕食は奮発して江戸前の寿司を食べに行きました。
 
奈津子さんが遠慮するのでコースで出してもらいました。
 
そしてホテルへ…部屋は18階…レースのカーテンまで開け放って、奈津美さんとの交わりを窓に映しました。

 

津子さんを窓辺に伏せて立ちバック、そのまま華奢な奈津子さんを子供におし・こさせるように持ち上げて、結合部を窓に映しながら交わりました。
 
奈津子さんはその光景を眺めながら「はあ~はあ~…入ってる…ズボズボ出たり入ったりしてる…はあん!あうう~」すごい量の愛液が溢れ、腰を振るたびジュボッジュボッといやらしい音を立てました。
 
二人の最後のさよならセックスを脳裏に焼き付けました。
 
翌朝、名残惜しくてもう一度交わりました。
 
正常位で1滴残らず奈津子さんの子宮に置き土産を残しました。

 

チェックアウトして、東京駅の新幹線改札で別れました。
 
「もしかしたら、また会える日が来るかもしれませんね。今度は何年後かなあ…」
「本当に素敵な思い出になった…あの人のところへは持って行けない思い出だけどね」そう言って小首をかしげて笑うとても可愛い55歳の奈津子さんと、握手をして別れました。
 
あれから7年、2泊の出張は二人連れでした。
 
最終日、連れとは仕事が終わった後現地で解散しました。

 

奈津子さんも62歳、もうパートはやってないだろうと私は奈津子さんの家に向かいました。
 
玄関先に向かうと7年前は空いていたカーポートにミニバンがありました。
 
お客さんかなと思ったら、表札が2枚、奈津子さんの名字ともう一つ…「おばあちゃーん…」家の中から声が聞こえました。
 
私は黙って奈津子さんの家の前から立ち去り、そのまま帰路に着きました。
 
もう、二度と会うことは無い奈津子さんの幸せを祈りながら、新幹線の車窓を眺めていました。
 

お客様との女性と仲良くなったならこのままセックスに持ち込みたいと思うのが男でしょ

読了までの目安時間:約 13分

年の話。
 

お客様との女性と仲良くなったならこのままセックスに持ち込みたいと思うのが男でしょ(イメージイラスト1)

 

俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした。
 
お客は大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳のきれいな奥さんが来店されました。
 

お客様との女性と仲良くなったならこのままセックスに持ち込みたいと思うのが男でしょ(イメージイラスト2)

 

新築を探されていたのでいくつか物件を紹介し、何度か自宅にもお邪魔させていただいたりと、ご夫婦とも大変俺の事を信頼していただいてました。
 
お子さんは男の子が2人いて、何度かご案内しているうちに子供も俺にだいぶなついてきました。

 

ようやく物件も決まり、間取りの打ち合わせや資金の相談などする為に自宅にお邪魔しているうちに、夕食もちょくちょくご馳走になるくらいの信頼関係でした。
 
当時にしてはご主人さんは年収がとても多く、その反動で残業・泊り込みも多かったようです。
 
ある、お昼書類をもらいに自宅まで行くと奥さんに相談されました。
 
「うちの子供水泳が苦手であんまり泳げないんです、石田さん泳げます?」と聞かれたので「泳げますよ」と答えると、「うちの主人も泳ぎ得意じゃないし、あんまり家に帰って来ないから、今度子供に泳ぎ教えてあげてくれませんか?」と言われたのでこころよく引き受けました。
 
2日後に近くの市営プールに行く約束をし、当日仕事が休みの私は車で自宅まで向かえに行きました。

 

更衣室で子供達を着替えさせ、3人でプールに入るのかと思っていましたが、その奥さんも水着に着替えプールに入ってきました。
 
今まで気がつきませんでしたが、とても子供が2人居るとは思えないようなバツグンのプロポーションで、胸は張りのあるEカップくらいで思わず少しいやらしい目で見てしまいました。
 
両腕に浮き輪をつけた子供2人に水泳を教えようと子供用のプールで教えてる間、奥さんはプールサイドでニコニコ見てました。
 
30分くらい教えたところで奥さんが「私にも少し教えてくれない?」と言うので、子供達は滑り台とかで遊ばせ、奥さんと俺は2人で大人用のプールへ行きました。
 
奥さんもほとんど泳げないようで俺が両手を持ってあげてなんとか浮いてる程度で、あとは俺がひっぱるような感じです。

 

奥さん「なかなか浮かないもんだね?」とう言うので、俺「胸が大きいからじゃないんですか」と冗談まじりに言うと、奥さん「そう?そんなに大きくないよ?」とかわいい笑顔で言いました。
 
ときにはプールサイドのへりにつかまり、俺が足をつかんでバタ足のコツを教えたり、浮いてる奥さんの腰を持ってあげてス?っと押してあげたりして、肌と肌のふれあいとかを感じてるうちに勃起してる自分に気がつきました。
 
なんとか奥さんには気がつかれないように気にしてましたが、そんな事考えれば考えるほどギンギンになってしまいました。
 
奥さん「そろそろ出ましょう」と言ったので、俺「ダメちょっと勃っちゃってるから先に上がってて」と言いました。
 
奥さん「やだなんで勃っちゃうのよ??」とニコニコしながら言うので「男とはそんなもんなんです」と言い訳しました。

 

うやく勃起もおさまった頃俺もプールから上がり、着替え帰る事になりました。
 
車の中でたわいもない会話をしていると奥さんが「夕食食べていって下さい。水泳教えてくれたお礼します」と言うので、すでに何度か食事はご馳走になっていたので「はいありがとうございますご馳走になります」と答えました。
 
自宅に4時頃つきました外はまだ全然明るく、子供達は「外で遊んで来ていい?」と聞くと奥さんは「いいよ6時までには帰ってきてね」と言い、家の中には気がつくと奥さんと2人きりになっていました。
 
冷たい麦茶を出しながら奥さんは、「シャワー浴びます?なんか体がプール臭いでしょ?」と言いました。

 

さすがに他人のしかもお客さんの奥さんと2人きりの部屋で俺がシャワーを浴びるというのはマズいかなぁとも考えましたが、やはり男の本能というか下心というか迷わずに「そうします」と答えてました。
 
風呂場に行き奥さんに使っていいバスタオルを聞き、シャワーを浴び始めました。
 
その時、俺の頭の中では「もしかしたら俺に気があるのかなぁ?」なんて都合のイイ事を考えてました。
 
体を洗い始めてしばらくするとナント!奥さんがドアの向こうでこう言いました。
 
「3人に教えて疲れたでしょ?背中流しましょうか?」と。

 

これは冗談かギャグか?と一瞬考えましたが、思わず俺は「いいんですか?」と言ってしまいました。
 
「もちろんいいですよ」と言うと、ドアの向こうでガサガサしています。
 
すでに想像で勃起状態です。
 
マジかよ?平気かな?と不安もかなりありましたが、一応背中を流してもらってるだけという言い訳も出来るなと半分開き直りました。
 
俺がドアに背を向けて座っていると、ドアがカチャっと開きました奥さんも裸だったらどうしようと勝手に想像してました。

 

少し振り返るとバスタオルを体に巻いています。
 
あきらかに裸です。
 
思わず俺は「バスタオルの下ちゃんとなんか着てますか?」と純な青年のような心にもないような事を言うと、「着てるはずないじゃない、だって背中流したらそのまま私と変わってもらって私がシャワー浴びるんだもん」と言いました。
 
俺の息子はギンギンに上を向いていたので一応恥ずかしいかったので、イスに座っている俺は腰にヘチマのタオルをかけていました。
 
「じゃあお願いしま?す」と言うと、ハンドタオルにボディーソープをつけ背中を洗ってくれます。

 

当なら体を洗うタオルでこするのでしょうが、俺の腰(イチモツ)に乗せてあるので普通のタオルでこすってくれました。
 
やわらかいタオルなのでくすぐったいし気持ちいいしで、チンポはどんどんパワーアップします。
 
背中を3?4回ていねいに流してくれました俺「ありがとう」と言うと、奥さんは「前は?」と言いました。
 
「前?前って前?前ってチンポじゃん」と自分の頭の中で色々考えました。
 
しかしそこは男「前も洗ってくれるの?」
と聞くと「いいよ、こっち向いて」と優しく言ってくれます。

 

前を向くと、暑さでうっすら額に汗をかいています。
 
それがみょうにかわいかったです。
 
奥さんは胸から下はバスタオルだったので、俺は試しに「暑いでしょバスタオル取れば?」と言ってみましたが「それは私が危険でしょ?」と言い、軽くかわされてしまいました。
 
俺はギンギンになったチンポにタオルを乗せてる以外はすっ裸です。
 
奥さんが「はい足伸ばして」と言うので足を伸ばすと、足の先からていねいに洗ってくれます。

 

少しづつ上に来ます。
 
勃起しているチンポには当然気がついてるはずですが、わざと見ないようにしているようで、洗ってる足だけを見たり俺の顔を見たりしながらニコニコしています。
 
洗うタオルが足の先から少しずつ上に来ます。
 
俺は「チンポはどうするのかなぁ」と考えてると、タオルが太ももまで来ます。
 
チンポはすでに腰のタオルを持ち上げています太ももの途中に来ると足の付け根まで来ないで、「はい次は胸とおなかね?」と言いながら俺の胸を洗ってくれます。

 

その時のショックはありましたが、胸を洗ってくれる時に密着感で気分は最高潮でした。
 
胸を流し終わり「これで終わりか・・・」思ってた矢先、奥さんは「はい立って」と言いました。
 
俺はギンギンになったチンポにタオルを押し付けながら、座っている奥さんの前に立ちました。
 
すると「はい洗ってあげるから手をどけて」と言いました。
 
おそらく今までこんなにドキドキした事なかったでしょう。

 

キドキしながら俺は「タオルは?着けといた方がいい?」
と聞くと「着けててもいいよ」と言われましたが俺はタオルを取り、ギンギンになったチンポを見せつけるかのように仁王立ちです。
 
「凄いね・・・・」と奥さんは言いながら手にボディーソープを付けるとおしりの穴を手で洗ってくれます。
 
その気持ち良さは最高でした。
 
奥さんはチンポを指指しながら、「ここはタオル?それとも手で洗った方がいいの?」と聞くので、俺は「手の方が痛くないから手がいいな」と言うと、奥さんは手の平にまたボディーソープをつけ俺のタマをやさしく洗ってくれます。
 
いよいよチンポですカリの裏とかまで全体的になでてくれます。

 

あまりの気持ち良さに俺が、「ヤバイよイっちゃったらシャレになんないじゃん」と言うと奥さんは、「大きいね、しかもドクドクいってるよ」と言われた瞬間、俺の理性はプツンと切れてしまいました。
 
その瞬間、ほぼ強引とも言える力で奥さんの汗でビショ濡れのバスタオルを剥ぎ取りました。
 
すると陰毛は濃かったですが、乳首は小さく大きなオッパイは俺の理想としてるオッパイでした。
 
奥さんを立ち上がらせてキスしてしまいました。
 
もう止まりません。

 

そのまま奥さんを浴槽のへりに座らせオッパイにしゃぶり付くと、俺のチンポをつかみ激しく上下運動です。
 
奥さんは「口でしてあげる」と言いながら俺のチンポを咥えました。
 
今考えればフェラはあまりうまいとは言えないレベルでしたが、その雰囲気で極上に気分でした。
 
俺はフェラをしていた奥さんを立たせて抱き合いながら、奥さんのアソコに指を持っていくと「ダメ・・・」と言いましたが力ずくで持っていくとグショグショに濡れてます。
 
俺、お客の奥さんなんて事は、とっくに忘れてました。

 

指でクリをなでてやるたびに腰砕けになり、座り込みそうになります。
 
それでも無理やり立たせて指を入れながらクリをいじると、「そんな事したらイっちゃう・・・」と言いったので、「イっていいよ」と優しく言ってあげました。
 
すると今度は俺が浴槽のヘリに座らされて、座ってる俺の上に奥さんはまたがって座ってきました。
 
俺が「入っちゃうよ」と言うと俺のチンポを掴み、奥さんのアソコの割れ目と手で挟み上下運動です。
 
いわゆる素股です。

 

さんも自分でクリを刺激してるようで感じまくってます。
 
俺はあまりの気持ち良さとハイテンションのせいで奥さんの腰の動きと止めると、俺の腰を少し動かし無理やり入れました。
 
すると「あ???ダメ??」と凄い声を上げます。
 
俺「もうガマンできないよ」と腰を突き上げます。
 
奥さんは「イクとき言ってぇぇぇ」と言いました。

 

ガンガン突きまくると奥さんも腰を使います。
 
すでに奥さんは2~3回はイったようでした。
 
俺も2~3分位しかガマンできず「ダメだもうイク」と言うと、奥さんが「中に出さないで・・」と言ったのですぐ抜きました。
 
奥さんはすぐ俺のチンポを手と口でしごいてくれました。
 
「ビュッ」と勢いよく奥さんの顔にかけてしまいました。

 

まさか自分のお客さんの奥さんに顔射する事になるとはと思いませんでした。
 
私は独身(彼女有り)ですが、その奥さんとは今でも不倫関係でお付き合いしております。
 
「不動産屋っておいしいな」と思った次第でございます。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】