告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

キスをしながら、何度も駄々こねた。子供みたいに…ってガチで子供だったけど。友達のお母さんにエロいキスをさせてもらい真っ赤なパンティまで見ちゃったら、もう止まらない

読了までの目安時間:約 20分

スをしながら何度もオネダリをした。
 

キスをしながら、何度も駄々こねた。子供みたいに…ってガチで子供だったけど。友達のお母さんにエロいキスをさせてもらい真っ赤なパンティまで見ちゃったら、もう止まらない(イメージ画像1)

 
このままじゃ帰るに帰れないって。
 

 
駄々をこねるかのように何度も何度もお願いをした結果、ちょっとだけと許しを得た。
 

キスをしながら、何度も駄々こねた。子供みたいに…ってガチで子供だったけど。友達のお母さんにエロいキスをさせてもらい真っ赤なパンティまで見ちゃったら、もう止まらない(イメージ画像2)

 
ずっと舌をレロレロさせながらの会話で、これだけでも超興奮してました。
 

 
絵里さん(友達のお母さん)はデニムを穿いていたので、キスをしながらボタンを外しジッパーを降ろした。

 

…そして一気に下げると真っ赤なパンツが半分ずり下がった状態に。
 

 
穿き戻そうとしたから手を掴んで脱がそうとした。
 
そしたら絵里さんが後ろを向いちゃったんで、ケツをペロンと露出させた。
 

 
必死にパンツを脱がされまいと死守するから、強引にパンツの上からチンコを押し当てた。
 
パンツを横にズラして亀頭で割れ目に触れた時、ねちょっとした感触が分かった。
 

 

この時既に絵里さんは相当濡らしてたんです。
 
それが分かった途端、またもや興奮度も最高潮に到達。
 

 
ケツを掴んで強引に亀頭を割れ目に押し当て、グッと腰を使って下から差し込むように。
 
亀頭がツゥルンと入った瞬間、絵里さんは驚くほどデカい声を出した。
 

 
咄嗟に口を押さえたようだが、明らかに「あぁぁんっっ!」というエロい喘ぎ声。

 

グングンと亀頭だけを出し入れしながら、じょじょに奥へ奥へと差し込んだ。
 

 
半分ぐらい差し込んだ時には、もう絵里さんは口を押さえて喘ぎ始めてた。
 
「ふぅぅんっ!ふぅぅんっ!」突かれるたびに声を出す。
 

 
後ろから抱き付くようにして覆い被さり、巨乳を揉みながら腰を振った。
 
根元まで入ってみると絵里さんのオマンコはアツアツだった。
 

 

こからはもうひたすら音に気を付けながら腰を打ち付けるだけ。
 
絵里さんは必死に口を押さえながらキッチンにしがみ付いてた。
 

 
ふと下を見てみると、信じられないほどの白い泡が陰毛付近についてた。
 
そんなに泡立つほど濡らしてたのかと思ったら発狂しそうだった。
 

 
覆い被さりながら絵里さんの耳付近で「凄い気持ちイイ」と何度も呟いた。

 

絵里さんは「うんうん」と何度も頷いてくれてた。
 

 
だから我を忘れて腰を振りまくっちゃいました。
 
「だめっっ!だめっっ!ちょっ!だめっっ!」絵里さんは俺の腕を掴んできて、必死に抵抗してきた。
 

 
シカトして腰を振りまくった結果、絵里さんのヒザがいきなりガクンと折れた。
 
その瞬間、チンコが折れそうな激痛に見舞われ、腰を引いて引き抜いた。
 

 

絵里さんは絶頂をむかえたらしく、ペタンと床に女の子座りで座り込んでた。
 
壁に手をつき背中が大きく上下に動くほど荒々しい息遣い。
 

 
妙に愛おしく感じた俺もしゃがんで後ろから抱き付き「イッちゃったんでしょw」と耳元で少し笑いながら絵里さんに尋ねた。
 
「もぉ・・」絵里さんはそう言っただけ。
 

 
残念な事にその後は絵里さんの腰が抜けたような状態になり、セックスの再開は不可能に。

 

立ち上がるのさえ1人じゃできないほどで、椅子に座るとテーブルに突っ伏してた。
 

 
俺はお茶をいれてあげて手渡し、ウェットティッシュでチンコを拭いた。
 
拭かなきゃヤバいぐらい根元は汁まみれでしたから。
 

 
その日泊まっていこうか、それとも帰ろうか、絵里さんと喋った。
 
このまま泊まったら確実に続きをするだろう。
 

 

黙の了解でした。
 
だからなのか「帰って」と言われた。
 

 
照れ臭そうな表情で言われたので、「今度があるなら」と言った。
 
とりあえず次回もあるという約束でその日は帰る事に。
 

 
その前に泥酔した友達を部屋まで担ぎ、玄関でも絵里さんと濃厚なキスをして帰った。

 

「絶対また今度」何度もそう念を押しながらキスをした。
 

 
アルコールが抜けてくると、自分のしでかした事の重大性を再認識した。
 
いくらなんでもヤッちゃヤバいよな。
 

 
やっぱり今度会ったらちゃんと謝ろう。
 
そう心に決めて2週間後ぐらいに友達と一緒に家へ行った。
 

 

この時はもう1人の友達もいたので、絵里さんはいつものように振る舞ってくれた。
 
いつ言おうかヤキモキしていると、キッカケを絵里さんが作ってくれた。
 

 
「ちょっと手伝ってくれる?」1番背が高いという理由で、玄関脇にある電気の交換。
 
この前はゴメンなさい!って言おう言おうと心に決めてた。
 

 
だけど椅子を運んで玄関の外に出ると、絵里さんとの距離に負けちゃいました。

 

「なぁに?」という表情をされた瞬間、またもや強引にキスしちゃいました。
 

 
何度か「ちょっとダメでしょ」と押し返されそうになったが、絵里さんは不思議な事に拒絶しながらも舌をちゃんと絡ませてくれてた。
 
だから途中で拒否らなくなると、またしてもエロい過ぎるベロチューに。
 

 
謝るつもりが・・・と考えながら、性欲に負けた俺は巨乳を揉みまくった。
 
数分間のベロチューの後、怪しまれるから今日は駄目よって言い聞かされた。
 

 

も電気を交換してる時、絵里さんは笑いながら俺のチンコをジーパンの上から揉んだり摩ったりしてきてた。
 
「危ないわよ!ちゃんと掴んで!w」フル勃起したチンコをやらしい手つきで撫で回されました。
 

 
だから終わった直後もベロチュー。
 
玄関の中に入ってもベロチューをかました。
 

 
残念な事にその後はしばらく絵里さんとは会えませんでした。

 

友達(絵里さんの息子)が家に誘わなくなった事や絵里さんが買い物に出掛けていた事ですれ違いです。
 

 
この頃の友達は急にピンサロにハマり出しやがって、俺は風俗が嫌いだったから誘われても行かなかったが、頻繁に友達とピンサロめぐりをしてた。
 
行かない日はどこの店が良いかの相談ばかりで、家ではそんな話ができない。
 

 
その為に家に誘われなくなった。
 
やっと家に行けたのはとんでもない事があったから。
 

 

それは友達がピンサロで淋病をうつされた事で、それを絵里さんにバレたから。
 
病院へ行く為に保険証を持って行こうとし、何があったのかと問い詰められたらしい。
 

 
チンコが痛いみたいな話をし、もしかして性病じゃないでしょうね!ってなり、アンタ誰からうつされたの!なに?風俗?アンタ何してんの!って流れw終いには絵里さんも病院について行くとか言い出し、それはやめてくれと頼み込む友達。
 
最終的には代わりに俺が付いて行く事で納得。
 

 
で~、友達の付き添いで病院へ行った後、修羅場と化した家へ行ったんです。

 

絵里さんは俺も一緒に風俗へ行ってたと勘違いしてた。
 

 
「俺はそういう所が嫌いだから行って無いんですけどね」友達の手前そんな具合に行って無いアピール。
 
ホントに?と疑い深い顔をしてたけど、友達も「コイツは行って無い」と証言してくれた。
 

 
1時間以上に渡って絵里さんの説教を隣で聞き、怒ってる絵里さんも良いなって思ってた。
 
尿をすると激痛に襲われる友達は、トイレに行くとなかなか出てこない。
 

 

から言っておいたんですよ、病気うつされるぞって」
「何考えてんのかしら、あの子は」
「周りに感化されたんだと思いますよ、流行ってるみたいだから」
「だからって・・」
「もう行かないよう言っておきますから」
「そうね、仕方ないわよね。まだ大学生だし」1回目のトイレの時は、そんな話をした。
 

 
でも2回目の時は絵里さんのメアドやら電話番号を聞き出した。
 
だからその日の夜から絵里さんとメールが始まりました。
 

 
でも会いに行くわけにはいかないモヤモヤした日が続きました。

 

やっと最高のタイミングが訪れたのは2月になってから。
 

 
土曜日の夜から日曜日にかけて、友達がスノボへ行くと聞いたんです。
 
絵里さんにメールしてみると、妹までも家にいないと言うではないか!えげつなく誘うわけにはいかないから、こっそり飲みましょうよって誘った。
 

 
絵里さんは喜んでOKしてくれた。
 
だから1週間近く精子を出さずに溜め込んで行った。
 

 

俺を出迎えてくれた絵里さんは、いつもとは違った服装だった。
 
初めて見るヒザ上のミニスカートに、胸元が開いたシャツ姿。
 

 
カーディガン着てたけど谷間はバッチリ見える服装。
 
買って行ったワインを飲みながら、絵里さんの手料理をつまんだ。
 

 
「あれから風俗なんて行って無い?」やはり母親なだけあって、友達の風俗が通いを心配してた。

 

「行って無いみたいっすよ、周りも病気は怖いって言ってたし」実のところ最近では格安のデリヘルにシフトチェンジしてた。
 

 
知ってたけどそんな事は絶対言えないw雰囲気的には絵里さんもヤル気満々だったと思う。
 
じゃなきゃそんな格好もしてないだろうし、俺を招き入れる事すらしないはず。
 

 
2人でワインを1本開けて、焼酎を飲み出す頃にはソファーに移動してた。
 
当然2人の間には邪魔な隔たりもないわけで、自然な形で距離が縮まっていった。
 

 

の方からグッと近寄ってキスをしたが、絵里さんの方が初っ端からエロエロな舌さばき。
 
前回までのエロいキスよりも数段エロくて、逆に食われてる感があった。
 

 
ソファーに座る俺の上に跨り、対面座位の体勢で濃厚なベロチュー。
 
自然と腰がクネクネ動き出すから、腰を掴んだり巨乳を揉んだりしてた。
 

 
ここで一言。

 

「もう我慢できなくなっちゃうw」この一言はぶっ倒れるほどの衝撃があったw「我慢しないでイイじゃないっすかw」絵里さんは我慢する気も無かったのか、自らチンコを触ってきて撫でてきた。
 

 
そのまま膝の上から降りて股の間に座り、あの超絶なフェラチオをしてくれた。
 
遠慮が無いフェラチオはとてつもなくエロくて気持ちが良く、危うくイカされそうだった。
 

 
変わって絵里さんを座らせて俺の攻撃。
 
恥ずかしがってなかなか見せないオッパイは、垂れててそれはもう熟女の乳房でした。
 

 

乳首もデカくなってるし、悪く言えば萎びた感があった。
 
でも顔とのギャップに萌えてきた俺は、乳首にしゃぶりつきました。
 

 
久し振りの愛撫に絵里さんも興奮しまくりで、遠慮無い喘ぎ声は近所を心配するほど。
 
強めに吸ったり甘噛みすると体がビクビク反応するほど敏感だった。
 

 
お待ちかねの下半身。

 

シャワー浴びたいと必死に抵抗するのを制し、パンツの上から筋をなぞった。
 

 
グチョグチョに濡らしたパンツを反らして直に触ると、絵里さんの抵抗は無くなった。
 
代わりにウルサイほどの悶絶絶叫w随分と長い間レスだった反動で、俺の手マンですら絵里さんはイク。
 

 
指を2本入れて優しく掻き出すような動きだけでも、軽い痙攣と共にイク。
 
何度イクのか面白くなってくるぐらい連続でイク。
 

 

後の方には足をガバーっ自ら開いて、オマンコ丸出しの姿勢でイキまくってた。
 
パンツをズラしたまま、また亀頭をそこに押し当てて挿入した。
 

 
コンドームなんて頭に無かったから生で。
 
熟女ってこんなにも凄くなるんだなとマジで痛感した。
 

 
ゆっくりの出し入れだけでも体を痙攣させる。

 

根元まで入れて亀頭が子宮に到達すると、激しい痙攣と共に絶叫する。
 

 
あの美人だった顔がドスケベな淫乱顔になってて、舌を出せばジュルジュルしゃぶってくる。
 
俺のチンコを「硬い」
「凄い」と言いながら、何度も何度も痙攣させてた。
 

 
誰もいないからそのまま全裸になり、仲良く廊下に出て奥にある寝室へ行った。
 
2つあるベッドの内、旦那が寝る方を選んだ。
 

 

マン汁でカピカピになったチンコを、絵里さんは掃除するように舐めてくれた。
 
俺は泡だった汁まみれのオマンコに指を入れ、Gスポットを中心に手マンをした。
 

 
「もう入れて」と絵里さんにオネダリされたので、まずは正常位からのスタート。
 
だけどすぐに体勢を入れ替えられ、騎乗位になって腰を振りまくられた。
 

 
あんな激しく腰を振られたのは人生初です。

 

まるでAVでも見てるかのような錯覚に陥りました。
 

 
しかも子宮口に亀頭が擦れて気持ち良過ぎる。
 
あまりにも豹変している絵里さんを見て、正直面食らったのも事実。
 

 
女がこんなにも快楽を求めてくるって、AVとか作り物の世界だけかと思ってました。
 
現実はそんな事無いんですね。
 

 

ったエロ人妻、快楽を貪るドスケベな人妻、まさにそんな感じだった。
 
だから俺も初めてカッコつける必要も無く、素直な性欲を思いっ切り吐き出せた。
 

 
まさにドロドロのセックスw俺の流れる汗も舌で舐めるし、唾で口の周りもベチャベチャにしながら舐め合ったり。
 
絵里さんは1回イクとなぜか一息入れた後、本当になぜかチンコを抜くw他の体位をしたいのかと思うんだけど、な~ぜ~かフェラチオをし出す。
 

 
下半身に移動するから「ん?あれ?」と思うと、今まで入ってたチンコをしゃぶり出す。

 

ひとしきりしゃぶった後にまた跨ってくる。
 

 
これは本当に不思議だったんだけど、何回目かのセックス後に教えてくれた。
 
「だってアタシばっかり気持ち良くなっちゃって悪いかなってw」だからイクたびに罪滅ぼし的なノリでフェラチオしてたっていうんだから笑える。
 

 
でもそれがまた気持ち良かったから、正直クセになっちゃいました。
 
気持ちイイし卑猥だしで。
 

 

その日は騎乗位がメインで、一応は正常位やバックも少しだけ楽しんだ。
 
絵里さんは数え切れないほどイキまくり、最後には動かなくなるほど体力を使い果たしてた。
 

 
こんなに気持ちが良くて清々しい気持ちになったセックスは初めて。
 
しかも最後の方で正常位をしてた時の事です。
 

 
ガンガン腰を振って突き上げまくってた時に聞きました。

 

「また俺とセックスしてくれる?」わき腹を抱き締められてる姿勢だったから、その手にグッと力が入ったのが分かった。
 

 
抱き寄せられるような感じになり、「うんw」と言った直後にベロチューされた。
 
何度も何度も「俺のチンコ気持ちイイ?」
「またしたい?」と聞きまくった。
 

 
そのたびに絵里さんはちゃんと俺好みの答えを返してくれた。
 
その発言通り、絵里さんとはその後も肉体関係が続いた。
 

 

達がいない日を見計らって2回だけ寝室やリビング、お風呂でセックスをしました。
 
だけどそう思うように友達や妹がいない日は無いんです。
 

 
そのせいで当然のようにラブホを使うようになりました。
 
お金の心配がありましたが、そこは分かってらっしゃる熟女です。
 

 
毎回半々にしようと提案され、しかも安いホテルばかりに行ってました。

 

ホテルに行くようになってバイブも使うようになりました。
 

 
その頃になって絵里さんに複数プレー願望がある事を知ったので、フェラチオさせながらバイブを挿入して擬似3Pをするようになってました。
 
ちょっと絵里さんはイキやすい体質なので、バイブの使い方には注意が必要でした。
 

 
強にしたら1分もしないうちにイッちゃうから。
 
今の俺を育ててくれたのは紛れも無く絵里さんです。
 

 

大学を卒業してからも2年間セフレ状態が続きました。
 
最後は旦那さんが単身赴任から帰ってくる事になり、バレるのを恐れてお別れする事に。
 

 
3年ちょっとの間で会えば2回3回は射精するほどヤってました。
 
多い時は週に1回、少なくても月に2~3回は会ってたんじゃないかと思います。
 

 
サラリーマンになってからも、夜に会ってましたから。

 

今でも街中で綺麗な熟女を見ると絵里さんとの濃厚なセックスを思い出します。
 

 
世間じゃ美魔女って言って流行ってますから、綺麗な熟女が増えましたしね。
 
機会があれば狙ってみるのも良いかと思いますよ、経験者からしたらwあの性欲や貪欲なエロさは、若い子には決してない物ですから。
 

 

ファミレスバイトの休憩室でのまさかの事件!一緒に働いてる友達のお母さんとおかしなことになり、ナマセックスを致してしまった…!

読了までの目安時間:約 5分

校生の頃ファミレスで皿洗いのアルバイトを始めました。
 

ファミレスバイトの休憩室でのまさかの事件!一緒に働いてる友達のお母さんとおかしなことになり、ナマセックスを致してしまった…!(イメージ画像1)

 
同じ店に同級生のサトルのお袋さんのナミさんも勤めており数日後休憩時間が一緒になりました。
 

 
ナミさんは42歳でちょっと太めで顔は普通のおばさん。
 

ファミレスバイトの休憩室でのまさかの事件!一緒に働いてる友達のお母さんとおかしなことになり、ナマセックスを致してしまった…!(イメージ画像2)

 
休憩室で2人で食事を済ませた後、ナミさんは壁の大きな姿見で化粧を直しながら、ボクは雑誌を読みながら世間話をしていた。
 

 
そのうちだんだん話がエロ系の話題になっていきました。

 

「和也君彼女はいるの?」
「今はいません」
「女の子とエッチな事したことは?」
「ありますよ」
「最近?」
「いえ、3ヶ月くらい前です」
「じゃー最近は自分でしてるんだ?」ボクは椅子から立ち上がりナミさんの後ろに回り両手で腰をつかんでバックの腰つきで自分の股間をナミさんのお尻に密着させて、「そうですねーこんな風に…うは~やりたい」と言うとびっくりした様子で、「やーだこんなおばさんより若い子とでしょ?」と言いながら離れようとするので逃がさないように強く引き寄せ、「ボク、熟女好きだからおばさん大好きですよ」と耳元で囁いた。
 

 
この時もう勃起状態だったモノをグイグイとナミさんに押し付け耳元で「や・ら・せ・て」と言い終わる前にスカートを捲り上げた。
 
「だーめよっ」とスカートを戻そうとするものの目を瞑っているのが鏡越しに見えたのでストッキングの上から股間を弄っていくと「ハァー」と息を漏らしてきたのでそのまま強引に続けた。
 

 
邪魔なストッキングを股のところで少し破くと「えっ?」と目を開けたので「我慢できない」と破いた穴を広げるとまた目を閉じた。
 
破いたストッキングの穴から手を入れ下着の中に指を入れようとするとゴワゴワしたナプキンがあったので、「生理?」と聞くと、「ううん、下着に汚れが付かないように…」と答えが返って来た。
 

 

好奇心からそのナプキンを引っ剥がしてみると、ベットリ愛液が付いており、「ビショビショじゃん」と言うと、「イヤ、恥ずかしいから見ないで」と言いナプキンを奪い返された。
 
我慢できなかったので「入れるよ」と言い返事をする前にナミさんの肉壷にあてがい一気に挿入。
 

 
ナミさんは目を閉じたまま「だめー」と言いながらも体をこちらに委ねているのでそのまま腰を振った。
 
肉壷は洪水状態で溢れた愛液が糸を引きながら床に垂れている。
 

 
この画がすごくエロかったので、椅子を左手で引いてきて椅子に座ってハメる形にして少しのけぞって鏡越しに移る状態にし、「ナミさん、ほら見てみな?ナミさんの、サトルの母ちゃんにボクのチンコが入ってるでしょ?」と言うと、「いやー言わないでぇ」と言いながら薄目で見ているので、「サトルの母ちゃんのおまんこ、こんなにグチョグチョだよー」と洪水状態の肉壷に挿入しているのがもっと鏡に映るように見せると「イヤイヤイヤー」と首を振りながらも腰も振っている。

 

そのうち『サトルの母ちゃん』ではなく「あー母さん、母さん」と言いながら腰を振っていたら、だんだん興奮もエスカレートして、おたがい本当の親子でしているような錯覚してしまったようで、ナミさんまで「サトル…あぁ~サトルぅ」と喘ぎ出し、抜くタイミングを逃してしまい、そのまま「あー母さん!」と、言い物凄い勢いでナミさんの中に放出。
 

 
しばらくの放出の放心状態にいると「ブジュブジュッ」と精液と愛液の混ざったものが逆流してきてそのま「ズルッ」とチンコを抜くと2人の混ざり合った液体が肉壷から溢れていた。
 
息を整えながら「スミマセン」と耳元で謝ると、「こんな事して…友達の親なのよ」と怖い顔をされましたが、「だってナミさんが誘ったから…」と責任転嫁すると、「確かにエッチな話題にはなったけど…おばさんよ」と言うので、「だから熟女好きだって…」と言うと、「ホントなの?」と訊くので、「はい」と答えると、「じゃ、後悔はしてないのね?」と言いながらおまんこを拭き、床を拭いて小走りにトイレに行った。
 

 
ボクも自分のモノを拭き椅子を元の位置に戻し座って雑誌を読み始めた。
 

夫が浮気してるから、ヤリ返したい!熟女の人妻の愚かだけどエッチなご要望にアツク応えてみたので、聞いてください!

読了までの目安時間:約 8分

つものツーショットで不倫願望がある人妻さんが私の部屋に入って来て…その場では「旦那が自分には興味を示さなくなり、年上の熟女との出会いに走っていることに不満を持ち、自分も浮気したいけど、初めてだし怖いので踏み出す勇気が出ない」とのことだったので、メルアドだけを教えてその日は終わった。
 

夫が浮気してるから、ヤリ返したい!熟女の人妻の愚かだけどエッチなご要望にアツク応えてみたので、聞いてください!(イメージ画像1)

 
今までの場合も、こういうケースはほとんどナシのつぶてになるので、それほど期待せずにいた。
 

 
翌日、相手から朝にメールが来た。
 

夫が浮気してるから、ヤリ返したい!熟女の人妻の愚かだけどエッチなご要望にアツク応えてみたので、聞いてください!(イメージ画像2)

 
それも本アドでメールしてきた。
 

 
暫くやり取りをする内に逢いたいということになり、日取りを決めたが、その前日に私の携帯に何度も非通知が入るも、着信拒否をしていたし仕事に追われて出られないでいると、今度は番号通知で着信し、留守メモに彼女から体調不良で日にち変更を申し出てきた。

 

早速返信すると、詫びながら体調回復したら是非逢って欲しいと伝えてきた。
 

 
それから10日後に再度逢うことになり、難波にあるシティーホテルのデイユースを利用して出会った。
 
約束の時間通りやって来た彼女は、子供もいないこともあるが36歳とは到底思えないほど若々しく、ちょっとポッチャリではあるが、グラマーで綺麗な女性であった。
 

 
もうメール交換で私とセックスをすることは決まっていたので、ロビーで挨拶を交わし、チェックインの手続きを済ませて、二人で26階の部屋へと向かった。
 
エレベーターの中では緊張感で硬くなっていた。
 

 

部屋に入りソファーに座らせ、私は窓側にあるダブルベットに腰掛けて少し談笑してから、さりげなく彼女の方に近づき、キスをする。
 
抵抗もなく受け入れた。
 

 
ふっくらとした柔らかい唇を味わってから舌を差し入れると、これもすんなりと受け入れ、舌を絡ませてきた。
 
彼女を抱き、ベットへと誘いそのまま倒れ込んだ。
 

 
ディープキスを続けながら、その豊満で形の崩れていない胸をシルクのブラウスの上から揉みしだき、直ぐに中に手を滑り込ませてブラをずらして、張りと弾力のある乳房を揉み、乳首を弄んでやると、「アア、ウググ・・」と重ねた唇から喘ぎ声が洩れ、身悶えしはじめた。

 

さらに大きくブラウスを捲り上げ、ブラをたくし上げると、豊満な美乳が露わになった。
 

 
その乳首に吸い付いた。
 
「アア、アアア・・、イイー」と喘ぎ声を出し、強く抱き付いてきた。
 

 
私の手はスカートの裾をたくし上げて、中に侵入、そこにはすべすべとした生足があり、その付け根へと突き進むと、秘部を覆う小さな布はもうしっかりと湿り気をおっていた。
 
直に淫裂に指を持っていくと、何とも粘り気の強い愛液で濡れそぼっていた。
 

 

ぐにクリを探り当て、指腹で刺激すると、乳首とクリへの同時責めで、彼女は仰け反るように身体を弓なりにさせつつ、一段とよがり声を上げて悶えてくれた。
 
暫くして私は彼女の両脚を大きくM字に拡げさせ、白濁の愛液で厭らしく濡れるおまんこを露わにさせて「何と厭らしいおまんこなんだ。チンポが欲しいとヒクヒクさせて・・・この淫乱が」と卑猥な言葉で責め立てた。
 

 
「イヤー。そんな厭らしいこと言わないで」と口では拒みながらも、腰は妖しく蠢き、私を誘っているようであった。
 

 

言葉で責めつつ、その濡れて妖しく光る淫裂に吸い付き、啜るようにクリと淫穴の間を何度も何度も行き来させた。
 
「アウ、アウ、アアアア、イイ、イイワー。アア、もっと、もっと、吸ってー」と一段と大きなよがり声を上げ、腰をグラインドさせつつ私の顔に陰部を押しつけてきたのである。
 

 
次に淫穴に人差し指と中指を突き入れて、快感スポットへの得意の指腹攻撃を繰り出す。
 
特に彼女は子宮の付け根のスポットに強い快感を覚え、そこを突いたりさすったりを繰り返す内に、まとわりつくような収縮がはじまり、次いで強烈な締め付けがはじまり、ブシュー、ブシューと音を上げて潮が吹き出はじめた。
 

 

「イヤーヤメテー」と叫び声を上げる彼女。
 
とうとう失禁が始まり、細い水流が勢いよく私の顔へと突き刺さった。
 

 
「アアア、イイ、イクー」との声と同時に、四肢を痙攣させて最初のアクメへと登り詰めたのである。
 
さらに攻撃の手を緩めず責めると「アア、イヤー。お願い、ヤメテー」と悲鳴を上げつつも、2度、3度とアクメの階段を駆け上り、さらにバウンドするように身体を震わせて深い快楽の奈落へと落ちていった。
 

 

私は、一旦彼女から離れてすべてを脱ぎ去り、彼女のスカート取り去って力なく投げ出された両脚を折りたたみ横に押し広げつつ胸の方へと倒しておまんこを露わにさせて、じっくりと拝ませてもらった。
 
確かにそれほど使っていないおまんこに思えた。
 

 
陰唇も年齢の割には大きくなく肌色に限りなく近く綺麗で、淫裂と淫穴も綺麗なピンク色をしていた。
 
もぅ一度そこに舌を這わせてから、ゆっくりといきり立つ極太を宛がい、亀頭を沈めると「アア、オオ。大きいわー。お願いゆっくりと。ゆっくりして」と彼女が押し入るイチモツの侵入に腰を退こうとするのをがっしりと抱きかかえて拒み、眉間に極太侵入で押し広げられる痛みと恐怖感を感じてしわを寄せる彼女の顔を見ながら、さらに深く突き入れた。
 

 

ァー。アア、オオ。オオオオ、大きいー。スゴイー。アア、アアアア」と叫び、後は深浅、緩急をつけつつ、快感スポットへの突き擦りを繰り返すチンポが繰り出す快感に吠えるようなよがり声を上げつつ、何度も何度もアクメ到達の叫びを上げて再び深い奈落の底へと落ちていった。
 

 

その後は、回復すると抱き付いてくる彼女に、極太で色々と体位を変えて攻撃し、彼女はただただそれに翻弄されて、数えきれ無いほどのアクメを味わいつつデイユース終了時間20分前まで楽しんだ。
 
そそくさとシャワーを二人で済ませ、身支度をし、簡単に化粧をしてから、彼女は私に抱き付き「凄かった。こんなの初めてです。女の悦びを初めて知ったわ」と明るい笑顔でキスを求めてきた。
 

 
暫く舌を絡ませて楽しんでから、彼女は私の足元に跪き、ズボンのファスナーを降ろして、極太を引きずり出しパクリと咥えってバキュームフェラで名残を惜しんでくれた。

 

フロントからのコールでやっと私のものを口から離す彼女であった。
 

 
「ねぇ、明後日時間ないですか」と言ってきた。
 
「欲しいのか?」と聞くと、「ウン。
欲しい」と素直に答えた。
 

 
「イイよ。またここで狂わせてあげるよ」と答えた。
 

 

彼女は「ワァー嬉しい」と抱き付き、舌を絡めて名残惜しそうに一足先に部屋を後にした。
 

バツイチ子持ちのみどりさん、飲み会の日はきちんと化粧してきたら余計可愛くって…。酒の勢いもあって、俺のリビドーはノンストップ!

読了までの目安時間:約 14分

も低くスレンダーなところが可愛さに拍車をかけている。
 

バツイチ子持ちのみどりさん、飲み会の日はきちんと化粧してきたら余計可愛くって…。酒の勢いもあって、俺のリビドーはノンストップ!(イメージ画像1)

 
みどりさん達を含むパートさんは普段はほとんどすっぴんで勤務してる。
 

 
してても本当に薄化粧ぐらいだろう。
 

バツイチ子持ちのみどりさん、飲み会の日はきちんと化粧してきたら余計可愛くって…。酒の勢いもあって、俺のリビドーはノンストップ!(イメージ画像2)

 
パートで古株のババア共はゴテゴテに化粧してるが…。
 

 
その飲み会の日、みどりさんは綺麗に化粧してた。

 

まあ当然だろうが、それはそれは普段でも可愛いと思ってたのに、しっかりと化粧すると見違えた。
 

 
前から好きだったが、俺はさらにみどりさんに惚れなおしてしまった。
 
飲み会も終わり俺は二次会には行かず帰ることにした。
 

 
みどりさんも帰るようだった。
 
そう言えばみどりさんには子供が1人いる。
 

 

もう少学生で高学年の男の子らしいが離婚してみどりさんが引き取ったらしい。
 
母子家庭で大変だろう。
 

 
俺は下戸だから車で来ていたのだが、帰り道にみどりさんのアパートがあるらしく、俺が一緒に乗せて帰ってやれって事になった。
 
ラッキーだった。
 

 
俺は平然を装い「あぁいいですよ」と軽く返事したが内心嬉しくてたまらなかった。

 

みどりさんのアパートまでは20分ぐらいの距離だった。
 

 
パート仲間に別れを告げてみどりさんが、ごめんねーと言いながら俺の車の助手席に乗ってきた。
 
いえいえ、いいですよと言いながら、乗ってくるみどりさんの足をチラ見してた。
 

 
ヒザちょい下のスカートだった。
 
少し走ってるとみどりさんに「あ、川辺クン、悪いけどそこのコンビニ寄ってくれない」、と言われた。
 

 

ーいと俺はコンビニに入り俺もコーヒーでも買おうかなと中に入った。
 
2人して一緒に店内に入るとカップルみたいで嬉しかった。
 

 
見てるとやはりみどりさんはけっこう酔ってるようだった。
 
俺はコーヒーと菓子や雑誌を持ってレジで会計してると、みどりさんも小さな弁当とサラダを持ってレジにやってきた。
 

 
明日の朝食だろうか。

 

1人分だけのようだ。
 

 
俺は気分が良かったので店員に「あ、これも一緒にお願いします」といってみどりさんの分も一緒に払った。
 
「え、いいの?」とみどりさん。
 

 
「あ、全然OKっすよ、このあいだパチンコで勝ったし」と俺が言う。
 
ま、パチンコで勝ったと言うのは嘘だが、照れ隠しでそう言った。
 

 

車に戻りシートに座ると「ありがと」とみどりさんが俺の頬にキスした。
 
正直びっくりしてどぎまぎしてしまった。
 

 
ちなみに俺は自慢じゃないがほとんど素人童貞みたいなもんだ。
 
以前セックスまで行った彼女も居たがすぐにフられてしまった。
 

 
突然の事で心臓のドキドキが止まらない。

 

さすがバツイチさん、経験豊富なんだろう、みどりさんには軽い事のようだ、なんでもない顔をしてる。
 

 
走り出したが、俺は少し落ち着くと時間差でむらむらしてきた。
 
いつも長く待たされる信号につかまってしまった。
 

 
もう俺は後先の事を考えずに、我慢できず助手席のみどりさんに抱きついてしまった。
 
キスをして、胸を揉む。
 

 

レンダーだと思ってたが、揉むとそこそこボリュームがあった。
 
当然おっぱいが無いよりはあった方がいい。
 

 
「ん!ちょっと、いや、やめて、やめて!」みどりさんにかなり強めに拒否られてしまった。
 
「すみません、ごめんなさい、つい、、」とあやまりやめた。
 

 
信号が変わるまで無言のまま、青になり車を発進させた。

 

みどりさんのアパートに着いたが、それまで車内は無言だった。
 

 
「あ、ありがとうね、、」
「いえいえ、こちらこそ、さっきはすみ・・・」言葉を遮るようにみどりさんが「あの、良かったら、、、よってく?」!?なんでだ?仮にも俺は社員だからさっきの事を気にしてくれてるんだろうか?それともOKってことなのか?いやまて、息子さんがいるだろう。
 
いろんな考えが一瞬で頭に浮かぶ。
 

 
「え、でも夜遅いし、息子さんも寝てるだろうから」
と俺「ううん、今日土曜だし、息子は友達の家に泊まるって言っていないの」まさかの展開だ。
 
さっきまでは来週からパートさんの間で俺の悪い噂が広まるんじゃないかとか、不安な気持ちでいたのになんだこの展開は!当然俺はみどりさんの部屋にお邪魔した。
 

 

中はキッチン、風呂トイレにふすまで仕切られた2部屋しかない、こじんまりとしてるが親子2人だからちょうど良いのだろう。
 
みどりさんはケータイ大喜利が好きらしくそれを2人で見てた。
 

 
もうあとはきっかけだけって雰囲気に思えた。
 
みどりさんは「着替えるね」と言い隣の部屋に入る。
 

 
みどりさんが入ったすぐ後に俺もふすまを開けて入って、後ろからみどりさんを抱きしめる。

 

部屋にはクローゼットと子供の小さな机に教科書などがあった。
 

 
俺は以外と冷静だった。
 
みどりさんはもう嫌がる素振りを見せない。
 

 
俺はみどりさんの体をまさぐり胸をもみ、スカートとシャツを脱がせた。
 
そのまま畳に2人で座り激しいキスをした。
 

 

はみどりさんのブラジャーを外しまた胸を揉み、乳首を舐めた。
 
どんどん興奮が増していく。
 

 
みどり「あん、もう、あせらなくていいのよ、ゆっくりね」乳首に思い切り吸いついてた俺はそう言われちょっと恥ずかしかった。
 
俺はそのまま下半身に移動し、パンティーの上からアソコに顔をうずめる。
 

 
たまらない女性特有の良い香りがする。

 

みどり「いやん、ちょっと、だめぇ、パンツ脱がして、ハァ、あん!」そう言いながらもみどりさんは感じてくれてるようだった。
 

 
そのあえぎ声に勇気をもらい、俺はパンティを脱がしにかかった。
 
みどりさんもお尻を上げて応じてくれる。
 

 
みどりさんのそこは毛がかなり薄くスゴくきれいだった。
 
もう俺は一心不乱にアソコを舐めた。
 

 

とにかく舐めた。
 
みどり「あああん!もおぉ!はげしい!ハアァァん!」俺はクリトリスを舐めたり吸ったりしながら、指を中に挿入しかき混ぜるように動かした。
 

 
みどり「あぁすごい!いいわぁ!そう、そうよ!ソコよ!ああ!ああ!ああ!もう!ふんぐぅ、、」みどりさんはイったようだった。
 
するとイったと同時ぐらいにチロチロと控えめにおし・こがアソコから出てきた。
 

 
俺はすぐにアソコに吸いつき、それをちゅうちゅうと吸い飲んだ。

 

みどり「ああぁん、ハァ、ハァ、え?やだぁ、、飲んでるのぉ・・?」
俺「だって畳がみどりさんのおし・こで濡れますよ」
みどり「うふふ、もう、そんな言い方しないでよ」
俺「みどりさんのお漏らししたおし・こ美味しかったです」
みどり「ばかね、もう、汚いでしょ」
俺「全然、みどりさんのものなら」そう言ってる俺のジーパンのチャックを下げ、みどりさんが俺の愚息を引っ張りだした。
 

 
もう中でビンビンになってたのでちょっと出にくい。
 
俺のチンポが出た瞬間、モワっとした生臭いにおいが俺にもわかった。
 

 
だがみどりさんはそんな臭いを意にも介さないように、口に含んでしゃぶりだす。
 
みどりさんにしゃぶられているという現実と、慣れた舌使いで俺はすぐに行きそうになる。
 

 

「ああ!みどりさん、出そう、もうイキそうです、でるでる」そう言ってもみどりさんは口から離さない、さらに速く頭を上下させ、手も加えてシゴきだす。
 
俺は快感に震えながらみどりさんの口にドクドクと放出した。
 

 
みどりさんはティッシュを取り、俺が出した精子をそこにだした。
 
みどり「はぁ、はぁ、はぁ、すごい量ね、ふふふ」エロ~、そう微笑むみどりさんは超エロかった。
 

 
俺の愚息は更なる展開を予想してまだまだビンビンだ。

 

みどり「まだまだできそうね、いいよ、きて」みどりさんは仰向けになり、俺に向けて足を開く。
 

 
もう俺はみどりさんの虜だった。
 
こんなに可愛いみどりさんがこんなにエロいとは!女ってみんなこうなのだろうか?もう俺は興奮でクラクラしそうになりながら素早くジーパンを脱ぎ、みどりさんの足の間に入り、興奮でビクンビクンしてる愚息の亀頭をみどりさんのマンコにあてがった。
 

 
さっきフェラで抜いてなければ、恐らくマンコに亀頭が触れただけでイっていただろう。
 
腰を入れ、みどりさんの膣に突入する。
 

 

俺「はぁぁ、ふぐ、ふう、ふう」
みどり「わたしの中どう?あぁ、どう?いい?」
俺「はぁ、はぁ、はい、最高です、キツくて、気持ちいいです」そう言いながら腰を振り、みどりさんのマンコをえぐるみどり「あぁ・・うれしい・・あん、あん!・・・わたしもよ・・・気持ちいいわ・・いい・・・あん・・はぁ、はぁ、」みどりさんのおっぱいが動きにあわせてプルプルと揺れる。
 
さらに腰を振りたてる、激しく、強く、快感を貪るように、みどりさんにも気持ちよくなってほしい、ここで強く俺のモノでみどりさんを快感に狂わせて、俺の強さをアピールしたいという思いもあった。
 

 
みどり「ああぁ・・・すごいわぁ!・・やっぱり若い子ってすごい!・・ああ・・もうだめぇ」俺は嬉しくなり汗びっしょりになりながらさらに律動を繰り返す。
 
みどりさんの両腕が空中に出される。
 

 
それに応えるように顔をみどりさんに近づけると、両手を俺の首に回してきた。

 

なんとかピストンを繰り返しながら、お互いの口を貪るようにキスをする。
 

 
舌が絡み合いみどりさんが俺の唾液を吸い尽くすように唇を強く重ねる。
 
そして顔を上げフィニッシュに近づくように、またさらに激しく腰を動かし、2人で高みに昇っていく。
 

 
みどり「はぁ・・はぁ・・すごい・・こんなH久しぶりよ・・ああぁ・・いい」
俺「俺も・・です・・はぁ・・あぁ!ああぁぁ!」
みどい「あぁ!・・イキそう?・・いいよ!・・きて!・・・だして!・・あん!あん!あん!もうだめぇぇ!」
俺「はぁ!・・・はあ!・・・ああ!・・・ふぐあぁ!」
みどり「いい!・・気持ちいい・・もう!・・だめぇぇ!・・あん!はあぁん!はぁ!いい!・・イキそう!・・わたしもイキそうよ!」俺は限界までみどりさんのマンコを犯し、ギリギリのところでみどりさんの中からチンポを抜き、おなかの上にぶちまけた。
 
お互い息を切らして言葉が出ない。
 

 

どり「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・外で・・はぁはぁ・・出してくれたのね・・・はぁ・・・はぁ・・・ありがと・・こっちきて」近寄るとみどりさんがお掃除フェラをしてくれた。
 
イったばかりで敏感すぎて気持ちよすぎておかしくなりそうだった。
 

 
もうそれ以上されるとションベンが出そうだったので「もういいよ」と言った。
 
それから2人でシャワーを浴びたが、裸のみどりさんをみてるとまたしたくなってきた。
 

 
その日は結局、シャワーを出てからも2回して、外が明るくなりだした頃に、みどりさんに別れを告げてアパートを出た。

 

外に停めてる車につくまで、ヒザがガクガクして歩きにくかった。
 

 
月曜日、みどりさんに会うのがなんだか照れくさいなとか、最後しっかり交際申し込んだほうが良かったかなとか、考えながら車を走らせた・・・。
 

バイト先の年上社員と付き合っていたときの思い出…。教育係りとしてがんばってくれたから、辞める日には濃厚サービスでフィニッシュ!

読了までの目安時間:約 8分

の時にバイト先の独身36才の年上女社員と付き合ってた。
 

バイト先の年上社員と付き合っていたときの思い出…。教育係りとしてがんばってくれたから、辞める日には濃厚サービスでフィニッシュ!(イメージ画像1)

 
接客から包装など、教育係として手取り足取り色々教えてくれていた。
 

 
2ヶ月経ってバイト終了日、お疲れ様をかねて飲みに行こうと誘われ焼き鳥屋へ、いきつけなのか、店員と親しげに話していた。
 

バイト先の年上社員と付き合っていたときの思い出…。教育係りとしてがんばってくれたから、辞める日には濃厚サービスでフィニッシュ!(イメージ画像2)

 
親しげに話す姿を見て、ちょっと嫉妬している自分が居た。
 

 
そこそこ飲んでいい気分なのか、顔を赤らめながら店を出ると「面白いお店があるの」と俺が返事をする間もなく手を引っぱり連れて行かれた。

 

手は柔らかく、引っ張られながらも手に伝わる暖かさが気持ちよかった。
 

 
すると、「ここ」とウッド調の重厚なドアを開けると、入り口とは似つかわしくない、入店するなりの甲高いとも野太いとも思える「いらっしゃいませ~」の声。
 
その声のするほうを見ると凝視、「えっ?あれ?」若干頭が混乱しそうなケバイ顔の女?化け物?二人と、まぁまぁ美人の女性?俺の混乱をよそにカウンターの中から野太い声の化け物が、「かおりちゃんお久しぶり、あら今日は私たちのために男持参?」おいおい俺は生贄か?「ダメよ、セイジ君は私の宝物なんだからあなた達にあげな~い」一瞬の言葉で戸惑ったが、面と向かって宝物といわれちょっと嬉しいような恥ずかしいような気分だった。
 

 
聞くとその店は、コミックバーと言うらしく、あくまでもオカマバーではないらしい。
 
横に座るかおりさんを見て、胸も膨らんでるし足も綺麗だし男性じゃないよなと再確認。
 

 

かおりさんを見ている俺を見て、化け物が「あら、ぼくちゃんそんなにじっと見てたら穴が開いちゃうわよ、ってもう穴開いちゃってるわ、わははは」下品な奴と思いながらも、穴と言う響きに若い俺は想像力満点で、股間が硬くなっていた。
 
2時間騒いでお店を出ると、「騒がしかったでしょ、変な店連れて行ってごめんなさいね」
「いえ、すごく面白かったですよ、最初は戸惑っちゃいましたけど」二人ほろ酔い気分で繁華街を歩いていると、客引きの人達が、カップルだろうがお構い無しに声をかけてくる。
 

 
「いい娘いるよ、どぉ、彼女と一緒に」無茶苦茶だなぁと思いながらも、周りから見るとやっぱりカップルに見えるんだぁ、と妙に納得しているとかおりさんが手も組んできて、「これなら声かけてこないかなぁ」と下から覗き込むように言う仕草が可愛く見えた。
 
一瞬ドキッ!としながらも、腕に柔らかい胸を感じながら「えっぇぇ、ありがとうございます」しばらく腕を組んで歩いていると知らない間に繁華街を抜けてラブホ街へ出ると、一気に人通りが少なくなり、その独特な雰囲気に自然と二人寄り添うように歩いていた。
 

 
そしてどちらからと言う事も無く「空」と明るく照らされた建物の入り口へと導かれていった。

 

お互いドキドキしながら開いた部屋のランプを押し部屋へと入った。
 

 
部屋は、意外と広くマッサージチェア付き、お風呂はジャグジーにエアマット付き。
 
部屋へ入るなり、「すごーい、今こんなになってるんだぁ」とかおりさん「かおりさん、お願いがあるんだけど聞いてもらっていいですか?」
「えっ?何?」
「初めてホテルに入ることがあったら、絶対彼女をお姫様抱っこして入りたいってずっと思ってたんです」
「へぇセイジ君そんな事思ってたんだぁ、うん、じゃぁお願いしま~す」入り口まで戻りかおりさんを抱き上げベッドまで運んで下ろそうとすると、首に巻いた手を離さないかおりさん。
 

 
顔を近づけそのまま唇を重ねた。
 
すでに股間はギンギンに硬直、童貞ではなかったがそんなに経験が多いほうではなかった。
 

 

ラウスのボタンを外そうとする俺に「待って、シャワー浴びさせて」股間を落ち着かせながら「あっあぁぁは、はい」かおりさんが風呂場へ行った後、すぐお風呂のドアに行き「僕も入っていい」と強引にお風呂へ入った。
 
「電気消して」と言われ電気を消して入ると、湯船が色々な色に光り始め、余計クッキリと裸が見えて、「えっ~湯船が光るんだぁ」と驚いていた。
 

 
一緒に湯船に入りお互い向かい合って座ると恥ずかしかったので、かおりさんの手を引っ張り、背中から抱きしめるよう向きを変えた。
 
後ろから抱きしめると俺の両手を抱え込むように抱きしめるかおりさん。
 

 
後ろから胸を揉み乳首を摘むと声をあげ感じるかおりさん。

 

「ダメ、後で、あっあっん」手をおまんこへと滑り込ませる、茂みを掻き分けクリからスジに沿って指を這わせると、お風呂の中でもマン汁の暖かさとぬめりを感じた。
 

 
「ダメ、ダメ」おまんこを弄る手を挟むように両足を絡ませる。
 
「もぉダメだって、のぼせちゃった、出ちゃうよ」強引に湯船から出た。
 

 
慌てて湯船から出てベッドへと潜り込んだ。
 
備え付けのパジャマを着て、横たわるかおりさん後ろからパジャマの中へと手を滑り込ませ胸を揉むと向きを変え抱きついてくると「ねぇセイジ君彼女居るの?」
「えっ?あの」
「ううん、いい、言わなくて、ゴメンね、でも今だけはセイジ君の彼女でいさせて」唇を重ねると舌を絡ませてきて、ちょっとビックリ。
 

 

絡まる舌に我を忘れ、唇から離れがむしゃらに胸をしゃぶり、乳首を甘噛み舌で転がした。
 
経験の少なかった俺は、必死で少ない経験を駆使していた。
 

 
徐々に下へと動き、両足に挟まれるように股間へと鼻でクリを刺激しながら舌でおまんこを舐めまわすと、マン汁が溢れ流れ始めた。
 
ピチャピチャと音を立てるおまんこ。
 

 
マン汁を吸い上げながらおまんこをしゃぶっていると、陰毛が喉に引っかかり、慌てて洗面所へ必死で吐き出そうと息吐いたり、うがいしてようやく落ち着きベッドへすると「ごめんなさい、大丈夫?」
「大丈夫、もう大丈夫」
「今度、私がしてあげるから」と硬直したチンポをしゃぶり始めチムポに絡みつく舌が気持ちよく一気にかおりさんの口の中へと発射「ごめん出ちゃった」
「うぅんいいのうれしい」逝ってもすぐ元気な息子を見て、「来て」とかおりさんのおまんこに導かれ挿入、かおりさんの膣中は暖かく気持ちが良かった。

 

徐々にピストン運動を始め一気にフィニッシュピストン中感じたのか背中に爪を立てるかおりさん「あっぁ逝っちゃった、ごめんなさい、爪立てちゃった、痛くなかった?」
「大丈夫、心配しないで」その後何度も愛し合い、4時ごろ寝なきゃぁと疲れたまま眠りについた。
 

 
6時に目が覚め、またゴソゴソとかおりさんの胸を触っていると、起き出して来て、朝からまた始めてしまい、その日は昼までホテルに居て…昼間ランチ後、かおりさんの部屋へお邪魔して、しばらくの間お互い部屋を行き来して半同棲の生活を送った。
 

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