告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

フラれた元カノの母と背徳セフレ契約させて貰った俺@四十路の美魔女まんこにぞっこんw

読了までの目安時間:約 13分

卒後に二年間就職浪人をし、やっとこの春から地元のスーパーに就職が決まりました。慣れない青果部に配属されて、研修では早朝の市場へ出掛けることもありました。

 

っと慣れて来た先月、何か視線を感じて見ると、四十代と思われる奥さんが僕を見てニッコリしてるんです。(えっ、誰?)よく見ると元カノのお母さんだったんです。

 

久しぶり。高校生の時以来よね」「そっ、そうですね」思わず曖昧な返事をしてしまいました。

 

き合ってる時に何度か家にお邪魔したんですが、一年もしないうちにフラれてしまったんです。今では懐かしい思い出です。

 

母さんの話によると、彼女は東京の専門学校へ行ったそうです。「もう二十歳よね、彼女出来た?」「いいえ、まだそんな余裕ないです。やっとここに就職出来たばかりで」「そう、君ならそのうち出来るわよ。あの時より男らしくなってるよ」それからは頻繁にお母さんが店に来るようになったんです。

 

もお母さんが来るのを楽しみに待つようになりました。特に美人でもない普通の奥さんタイプなんですが、お母さんの笑顔が良いんです。

 

人の雰囲気もあります。夏が来るとお母さんの服装が変わって来たんです。

 

初は地味な、いかにもお母さんと言う感じでしたが、夏頃には胸元の緩い服装や、時には短いスカートで来るんです。気のせいかお母さんはだんだん若くなってるようです。

 

十も半ばと思うんですが、まだ三十代でも通用しそうです。品物を見るお母さんの胸元から白い胸が半分ほど覗く時があり、大人の色気にドキッとする事もあるんです。

 

う完全にお母さんを意識するようになっていたんです。数日来ないと、どうしたんだろうとヤキモキしてしまいます。

 

の数日後でした。いつもり更に短いスカートでお母さんが来たんです。

 

チムチした太ももが目の毒なくらい露出してるんです。僕が冗談気味に・・・。

 

母さんじゃなかったら誘ってましたよ」「あら、良かったのに誘ってくれても」「ええ~本当ですか?」「うん、一度ゆっくりお話でもと思ってた」僕は携帯の連絡先を書いた紙切れを渡したんです。『◯◯日が休みです』とも付け加えました。

 

の日は気分が高揚していました。休みの前日でした。

 

母さんが買い物に来たんです。遠くで見てると小さく手招きするんで行くと、「明日会える?」と聞かれ、「もちろんです」と言うと、「11時にコンビ二で」と言ったんです。

 

あ~分かりました」と言うのが精一杯でした。お母さんはニコッとすると、「じゃ明日ね」と言って店を出て行きました。

 

の日はなぜか早く目覚めてしまいました。11時までまだ6時間もあるんです。

 

トウトしてると携帯音が、出るとお母さんでした。「どうしたの?待ってるよ」と言うのです。

 

間を見ると11時20分なんです、二度寝してしまってたんです。「すぐ行きます」電話を切り、走って行くと、軽自動車の中から手を振るお母さんが見えました。

 

アハア息を切らして乗り込むと、お母さん、なんと白のミニスカです。太ももは半分以上も露出してるんです。

 

い人とデートだから若作りしちゃった」少し照れた顔で舌を出すお母さん。その顔がまた色っぽいんです。

 

れた理由を言うと笑って許してくれました。人に見られないように少し遠くへドライブです。

 

中は昔話で盛り上がりましたが、お母さんは僕がフラれた事には触れませんでした。「それより迷惑じゃなかった?こんなおばさんで」「いいえ、お母さん若いです。僕、興奮で昨夜眠れませんでした」お母さんは、「本当~嬉しい~」と本気で喜んでるようでした。

 

昼はファミレスで食事をし、景色のいい展望台に上りました。階段を上がる時、お母さんは短いスカートを気にして、「ねえ下から見えないかな?」と言うので、僕が「少し下がって見てみます」と言って下から見たんです。

 

う足の付け根まで見え、白い下着が丸見えなんです。「大丈夫ですよ、全然」と嘘を言ってしまいまいました。

 

母さんは、「そう、それならよかった」と少し安心したようです。反面ドキドキでした。

 

母さんのパンティが頭から離れず、勃起してきたんです。それを隠す為に、手すりに手を付き、腰を引いて誤魔化しました。

 

ばらくすると今度は海の方へ車を走らせたんです。年の離れた恋人同士のように誰も居ない砂浜を手を繋ぎながら歩きました。

 

母さんはサンダルを脱ぎ足を海水に浸すと、「気持ちいい~」と子供みたいにはしゃいでいました。遠くでサーファーが見えるくらいでお母さんと僕だけでした。

 

林の木立に入ると風が気持ちよく、汗が引くようでした。僕は周りに人の居ないことを確認し、お母さんを引き寄せたんです。

 

母さんも僕の腰に手を回すと顔を上に向け、目を瞑ったんです。ドキドキしながらキスを・・・。

 

スをしながらお尻を撫でると柔らかいんです。お母さんもウッウッと声を出してるんです。

 

をスカートの中に入れようとすると・・・。「今日はダメよ」優しく手を押さえられてしまいました。

 

あ、そろそろ帰りましょうね」お母さんがそう言うので仕方ないのでそのまま帰る事にしたんです。コンビニ前に着くと、「今日はありがとう、楽しかった。また会ってくれる?」と言うので、「もちろんです」と言うと、ニッコリしながら帰って行きました。

 

か物足りない複雑な心境でした。それと今まで一緒だったのになぜか物悲しいんです。

 

で分かったんですが、お母さんに恋してしまってたんです。それから何回か店に来たんですが、挨拶程度で会う機会が出来ませんでした。

 

は旦那さんがいるので会えないんです。数日後の土曜日でした。

 

しくお母さんから携帯で、「ねえ今夜会えない」と来たのです。旦那さんが釣りに出かけ、帰りは朝方らしいのです。

 

の日は早上がりで18時で終えると返事をすると、お母さんは「よかった。じゃ19時にあのコンビニでね」と約束したんです。

 

いで帰りシャワーを使いコンビニへ向かうと、奥さんの軽自動車がありましたが、乗ってはおらず辺りを探すと、浴衣を来たお母さんが何やら買い物中でした。僕を見て「あ~来てたね。ちょっと飲み物をね」と言うと、「どう?この浴衣?」と一回転するんです。

 

をアップにしたお母さんを見て、一段と色気が増したようでした。「似合います。綺麗です」と言うと、「浴衣が?」と言って自分でプッと吹き出していました。

 

夜、花火大会でしょう知ってる?」「いや、知りませんでした」「あれ~そう、花火見に行くのよ」知り合いに会うとまずいので、少し離れた小高い丘の展望台へ行く事にしたんです。誰も来ないと思って行った場所に家族連れやアベックが数組来てたんです。

 

だ花火が始まらないので皆、車の中でした。僕達も車の中で待つ事にしました。

 

い車内にお母さんの香水のいい匂い。しばらくするとドーン、ドーンと花火の音が聞こえてきたんです。

 

ちこちから人が出て来ました。10人程度ですが数えてみたら、もう辺りはすっかり暗闇でした。

 

とお母さんは自然と互いの腰に手を回しながら花火を見ていました。「綺麗ね~久しぶりよ花火なんか見るの」「旦那さんと行かないんですか?」「全然、花火よりお酒って感じの人よ。会話も少ないし」それを聞いてなんだか嬉しくなったんです。

 

母さん、夜は旦那さんと・・・と想像して妬ける事もあったんです。腰の手を少し下げ、お尻を撫でてみたんです。

 

メよ」と言いながらも笑い顔なんです。全体を撫で回してると下着のラインが無いんです。

 

ッ?穿いて無いの?)思い切って聞いたんです。「穿いて無いんですか?」聞くと、お母さんは何も言わずにただ笑っているだけなんです。

 

舎の花火は15分ほどで終わりました。皆はさっさと帰っていき、残ったのは僕達だけになったんです。

 

の明かりを見ながらお母さんとキスをしたんです。お尻を撫でてるとお母さんが、「さっきの答えよ」と言って僕の手を取ると浴衣の前を少し開き、手を入れさせたんです。

 

うビックリでした。モジャとした股間の毛だったんです。

 

母さんはノーパンだったんです。僕はそのまま指で弄ると脚を少し開き気味にしてくれたんです。

 

うそこは十分に濡れ湿っていました。指を差し込むと「アッ」と声を漏らしたんです。

 

本の指で出し入れすると僕の肩に力を入れ耐えてるようでした。クチャクチャと卑猥な響きなんです。

 

のアソコも爆発寸前でした。「ねえ、ここでして」手すりに手を付き、浴衣の裾を捲ると、闇夜でも分かるくらいの真っ白なお尻を丸出しにし突き出したんです。

 

え早く~、恥ずかしいから」お母さんの尻肉を開き、これ以上ない勃起チンを差し込むとすんなり奥まで入ってしまいました。お母さんは前後に腰を使いながら、「とうとうしちゃったのね、あたし達」と言いながらアンアンと声を出していました。

 

が「もうダメです」と言うと、「中はダメよ、外にね」と言うので、ピストンを速めフィニッシュを迎え、急いで外へ出したんです。凄い勢いで飛び散りました。

 

だ硬度を保ってるチンポを、お母さんがなんと口でしてくれたんです。「大きいね~娘にもこれを?」「いいえ、使ってません。キスも一度だけです」「あ~そうだったの、私が初めて?」「いいえ、先輩に連れて行かれたソープで」正直に話ました。

 

ら~残念だった。あたしが筆下ろししてあげたかった」しゃぶるお母さんの顔を見てたら、また発射したくなったんです。

 

た出そうです」と言うと・・・。「いいのよこのまま出して」お母さんはチンポを握り締め、手コキしながら口をすぼめるんです。

 

ッと言う間にドクドクとお母さんの口の中に出してしまったんです。憧れのお母さんと結ばれたんです、嬉しさが込み上げて来ました。

 

内に戻り、「おマンコ見せて下さい」とお願いしたんです。「エッ、見たいの?綺麗な物じゃないよ」「いいです、是非見せて下さい」お願いすると「ダッシュボードに懐中電灯があるから」と言うのです。

 

れを取り出すとお母さんは裾を捲りながら脚を開いてくれたんです。明かりを点け、覗き込むと「あ~恥ずかしい」と声を上げるんです。

 

まで僕のチンポが入ってたマンコを覗くと、まだ濡れていました。左右にビラが張り付いていました。

 

く見ると数本白い物があるんです、少し歳を感じました。指でホジると「あ~」と、また声を出すんです。

 

母さん、一年以上ご無沙汰だったらしいのです。「僕がセフレでも良いですか?」「えっ、セフレ?」「セックスフレンドです」「うんいいわよ、お願いしたいくらいよ」今では人目を忍んでラブホ通いです。

 

母さんの一番好きな体位はやっぱり後ろからなんです。どうやら下付きだそうで、前より後ろからが一番感じると言うのです。

 

もお母さんの揺れる垂れ乳を揉みながら後ろからするのが好きなんです。ラブホではお母さんエロモード満開なんです。

 

は少しずつアナルを開発しています。

パート主婦が社員旅行で憧れの主任と生ハメセックスをした後で課長も入り乱れた秘密の乱交プレイ

読了までの目安時間:約 3分

3歳の主婦です。パート先で1泊で旅行に初めて行く事になりました。

 

じ職場の主婦友の智子も行くからと言って、旦那に許可をもらいました。旅行は社員30人ほどで、夜の宴会も凄く盛り上がり楽しかったです。

 

は以前から好きだった主任と楽しくお酒を飲めて、ほろ酔い気分でした。宴会も終わり、智子と温泉に入りに行きました。

 

おり、主任といい感じだったね!」「智子だって課長と楽しそうだったでしょ~後で4人で飲まない?」・・・って誘われて、行く事にしました。課長の部屋に行き、主任を呼んで飲みました。

 

互いの夫婦生活の話で盛り上がりました。「かおりは旦那さん以外の人と付き合ったことないんだって!主任さんかおりをお願いしますね!私は課長と仲良くしてきますから~」って、智子が言って、課長と2人で部屋を出ていきました。

 

任と2人になり、抱き締められました。ドキドキで心臓が飛び出そうでした。

 

姫様抱っこでベッドまで運ばれて寝かされました。浴衣を脱がされ、抵抗しましたが全裸にされてしまいました。

 

任に全身を舐められて、遂に感じてしまいました。主任が「俺のも舐めて」って言って顔の前に出しました。

 

わ!大きい!)体格のいい引き締まったお腹にくっ付くぐらいでした。口を一杯に開いてやっと咥えることができました。

 

ばらくして主任が私の中に入れる体勢をとりました。私は主人を裏切る罪悪感で不安になり、「これ以上は許して、ごめんなさい」って言ったけど、主任は無理やり入れてきました。

 

!ダメ!」もの凄い刺激が体中にはしり、主任の物が根元まで入ってきました。私は主任にしがみついているのがやっとで、何度もイッテしまいました。

 

任も私のお腹の上に出しました。しばらく2人で寝ていると課長と智子さん達が戻って来たので、慌てて浴衣を着ると、智子さんが・・・「課長もしたいみたいよ~」「え?」今度は2人が居る前で、課長としてしまい、主任と智子さんも隣で始めて、4人でしてしまいました。

 

の日家に帰って出迎えてくれた主人の顏が見れませんでした。あなたごめんなさい。

子宝に恵まれない町内会の四十路熟女と妊娠祈願の秘密の中出し不倫ハメ

読了までの目安時間:約 7分

同士が友達という事もあり、会えば立ち話はする程度の仲。先日、偶然に歩いてる時に遭遇。

 

の前、娘がここの家に泊まりに行った時の写真があるからあげるよと。手間をかけさせると悪いと思い、データでもらえればこちらで印刷しますと言ったところ、「携帯で撮ったからメールで送ります?」と言われ、「いやーいいですよ。それも手間かけるし」「いいからいいから。早く教えて!」と半ば強引にメールアドレスを聞かれ、頑なに断るのも悪いので教えた。

 

るとその場で「ちょっと待ってね。今送りますから」とメールを送ってきた。

 

ゃんと写真行ってます?」と聞かれたので、「あ、はい。添付されてますよ。あ!ホントだ仲良いですね!」「ね!可愛いでしょ!」という会話をした後、買い物があるからと奥さんと別れた。

 

れてから15分くらいした後にメールがきて「一応、アレだからメール交換したのはママに黙っててね!」と書いてあり、自分も説明が面倒くさいので「そうですね。家内には黙っておきます。秘密にしましょう!」と返した。

 

、次の日の昼頃。「昨日メールしようと思ったんだけど、夜だと気まずいかと思って」とメールがきた。

 

んな気を使わないで下さい。とは言え、昼間のほうが確かにいいかも?」「そうね。だって秘密の仲だもんね(笑)」そんなメールをするようになって、気づけばメール上ではお互いを呼び捨てするような仲になったある日、「平日は外回り?」「そうだね。ほぼ車で出かけるよ」「車!今度仕事のフリしてドライブなんて無理だよね?」「いいねぇ!ちょっとドライブしよう!市内だけど(笑)」で、当日。

 

飯を食べ終わったくらいに待ち合わせの駐車場へ。15分くらい遅れてナオコ登場。

 

つもとは違う可愛い感じの服だった。車に乗せ、「お待たせ~。待った?」「いや、大丈夫。大して待ってないよ」「なんかいいね。こういうの」何気ない会話が恋人同士の付き合ってる感がしてとナオコが喜んでた。

 

事でもすればデートっぽいのだがすっかり済ませた後。「どこか行きたい所ある?」「う~ん、どこでもいい」「また難しいなー。ご飯食べた後だから食事ってのも変だし」「また食べるの?食いしん坊!」「いやもう無理だよ。どうしようね」「彼女と一緒にいて、どこに行くか悩んだ方?」「いやーあまり悩まないけど」「それと一緒よ。自分が行きたいと思うところ連れてって」「うーん………」とりあえず走っているとナオコが、「じゃあヒント!」(ヒント?何のヒントだ?)「おっ!ヒント!いいねぇ!ヒントちょうだい!」「えーとね、ご飯食べたから、あたしちょっと眠いの」ドキッとしたが、オレも大人。

 

かった」と言って海沿いのホテルに向かった。ホテルの駐車場に着いて、「行こう」と言うと、「うん」と素直に車から降りた。

 

屋に入り、「うわー、割と綺麗ね」なんて言ってるナオコを後ろから抱き締めてキスをすると、急にスイッチが入ったように舌をからめてディープキス。急いで服を脱がせようとしたらナオコが自分で脱いでくれたのでこっちも自分で脱ぎ、まず69。

 

互い不倫という興奮もあってか、ナオコはびしょ濡れでオレは異常に気持ちよく、すぐイキそうになった。「ちょっと待って。入れるよ」「うん」69の状態からそのままゴムも付けずに正常位で一気に挿入。

 

ぁん!」モチモチの肌がくっつくようにぴったりとしている。オレが動くたびにナオコがずっとうわ言のように話す。

 

っとこうしたかった!」「好きなの。苦しいほど好きなのぉ!」「放さないで!ずっと放さないでぇ!」冷静に聞いたらちょっと引くくらいのセリフだったが、こっちも興奮状態なので、「いいのか?そんなにオレがいいのか?」「いいのぉ!あたしだけ感じてぇ!」「オレの精子、他の人に出してもいいか?」「ダメぇ!ぜったいダメぇ!あたしだけぇ!」「オレがヤリたくなったらヤらせるか?」「してぇ!いつでも呼んでぇ!」何を言ってもイエスと言うので、脅しのつもりで「もうイキそうだ!中に出してもいいか!」「中に!中に出して!いっぱい奥に出して!」「オレの赤ちゃん産んでくれるか?」「あぁん。あぁ!」これには答えなかった(笑)「中に出すぞ!」「出して!あぁ出して!」これには答える。

 

)結果、オレはナオコの中にどっぷり射精。射精したのがナオコの膣内に当たって返ってくるのが分かるくらい強い射精感。

 

クッビクッとするたび、ナオコもビクつく。「あぁ。あぁ~」汗だくのナオコは半分意識が朦朧としている感じで、「中にいっぱい出したよ」「いっぱい?あたしの中にいっぱい出したの?」「ああ。いっぱいだよ。赤ちゃん出来たかもね!」脅かすつもりで言ったら「あぁん。あの子に兄弟増えちゃうぅぅ!」「うん。オレの精子で妊娠して!」「あぁ!妊娠!」ナオコは妊娠という言葉で興奮したようで「妊娠………妊娠んんん!」と言いながら1人でイった。

 

憩しようとオレのチンコを抜いてティッシュをナオコ渡そうとしたらすぐに股を締めた。「?…拭かないの?」「うん。垂れてくるのもったいないから閉じ込めた」と言ってきたので、一応聞いてみたくなり、「そう言えば今日って大丈夫な日なの?」「分からない。日数で言えば危険日」「えぇ!?マジで!?ヤバイんじゃないの?」「分からないけど………ヤバいよね?」「言ってくれれば外に出したのに」「外に出されるのはイヤだったの」「いや、でも」「もうこの年だから妊娠しても最後かなって」「え?妊娠したら産むの?」「産みたいけど………ヤバイよね?」「旦那の子として産むの?」「旦那とは5年してない」「旦那以外とは?」「あたし浮気初めて」「………」「でも大丈夫よ!産まないから」「そ、そうなの」「初めてよ。この人の子供を妊娠したいって思ったの」「そ、そうなんだ」「だからもし妊娠しても産まないから、1つ約束して」「何?」「あたし以外とはしないで。それとあたしとするときは中に出して」という、男として夢のような条件で付き合い始めて3カ月。

 

まだに妊娠していない。今年の6月で48才になるナオコだが、その前に妊娠したいと思っているよう。

妻とするセックスよりもなぜか興奮するし気持ちもいいおばちゃんとのセックスに病みつき

読了までの目安時間:約 7分

うやく仕事につけた38歳の男です。転職をしようと会社を辞め、仕事がなく、家族に見放されつつ、やっとの思いで仕事につけた。

 

も正社員とかじゃなくて、完全歩合給の保険なしの宅配便の仕事。でも、仕事が決まった時は、相当嬉しかった。

 

って、月に30万くらい稼げて、繁忙期はもっと稼げる。今まで固定給だったから、やればやるほど稼げるって魅力的ですよね。

 

かし、実際にやってみると、体が慣れるまでが大変。団地とかになるとエレベーターは付いてないから、5階まで重い荷物を運ばないといけない。

 

個で終わることがほとんどだが、たまに数個あったりする。でも、「ありがとう」って言われた時はやっぱり嬉しいね。

 

分も失業中は結構なAVを見まくった。当然家族も冷たく、肝心の奥さんも、「仕事が決まるまでは、エッチしてあげない」って言ってたから、家に1人で居て暇だし、シコシコする回数も増えた。

 

の中で、AVによくある物語で、宅配の兄ちゃんと奥様がエッチするっていうパターン。巨乳奥様の作品だったから、3回くらい抜いた。

 

は現実に宅配の仕事をして、そんなエッチなことも夢に見ていたけど、現実にそういうおいしい事って、あるはずがない。たまにおばちゃんが夏場とかは下着でいることもあるが、その中で、さすがに驚いたのが、いくら暑いからって、扇風機をつけて上半身裸で寝ている現場を目撃したときは、つい窓からじっくりと、おばちゃんのおっぱいを見てしまった。

 

の時、突然、パッと、そのおばちゃんが目を覚まして、自分と目が合った。やばいと思い、ニコッと挨拶して、逃げようと思ったが、おばちゃんが・・・。

 

ょっと待ちなさい」宅配の制服を着てるから、変なことも出来ないし、怒られたら素直に謝ろうと、窓のところに戻った。おばちゃんは、バスタオルで、おっぱいを隠して・・・。

 

てたね?」「えっ、いや、その~・・・見えたんで・・・」おばちゃんは、よく見ると昔は結構な美人だったんだろうなって感じで、思ったよりもシワも少なく、化粧して、髪もちゃんとしたら、若くは見えるし、美人だと思った。「ちょっとあがってきて」「いや、でも、配達が・・・」「いいから玄関から入ってきて」「あ、はい、わかりました」玄関から上がり、テーブルのところに正座をして、とりあえず謝った。

 

いのよ。謝る必要もないから」「あ、はい、すみません」それから、おばちゃんは奥の部屋に行って、10分くらい帰ってこなかった。

 

りあえずテレビはつけてくれていたんで、ワイドショーを見ていると、隣の部屋のクーラーのスイッチが入る音がした。ドアを開くと、おばちゃんが戻ってくると、結構驚いた。

 

粧を少しだけして、髪も整えて、ブラにキャミソール姿を見て、急にムラムラとしてしまった。予想通りの結構な美人に変身していた。

 

構きれいなんですね」「結構って、どういう意味?おばちゃんをからかってるの?」「いえ、そんなことないです」「それよりも、あなた、結構若くて筋肉質ね」「こういう仕事してると筋肉がつくんです」「ねえ、見せてよ、私の体も見たでしょ。あなたの体も見せて」「自慢できるような体じゃないんですけど・・・」おばちゃんの合図で、隣の部屋に行くようになった。

 

の部屋はカーテンも閉めてあり、旦那さんでしょうか、仏壇があった。「さあ、脱いで」シャツを脱いで上半身裸になると、おばちゃんの表情が明らかに変わった。

 

い体ね、触ってもいいかしら?」「あ、はい、いいですよ」おばちゃんの温かい手が、乳首あたりを摩ると、股間が急に熱くなり、当然のように勃起してしまった。「あ~、若いわね。ここも大きくなってきたみたいよ」「・・・」「ねえ、ここ見てもいいかしら?」「い、いいですよ」おばちゃんはズボンを下ろし、パンツも下ろすと、すでに全裸になった自分をじっくりと観察して、手で勃起したペニスを触り、ゆっくりと手を上下に動かし始め、もう片方の手で、玉袋を揉み揉みとしてきた。

 

して、顔を近づけると勃起したペニスを舐め、口の中に含んだ。久しぶりのフェラチオに、かなりの気持ちよくなり、自分を忘れていった。

 

ああ~、気持ちいいですよ」「あなたのおちんちん、おいしいわ」おばちゃんの顔が前後に動き、だんだんと早くなっていった。そして、数分後、おばちゃんの口の中に射精してしまった。

 

しぶりの精子はおいしいわ。すごく濃厚ね」「すみません、早く出ちゃってしまって・・・」「いいのよ。1度出した方が、長くなるでしょ」「そう、そうですね」おばちゃんが立ち上がり、自分に抱きついてきて、そのままキス。

 

ッドに倒れこむと、おばちゃんの少し垂れ下がったおっぱいにしゃぶりついた。小さくもなく、Cカップくらいだろうか。

 

のおっぱいよりも大きくて柔らかいのは確かだった。「ああ~、いいわ、もっと、もっと吸って、もっとよ」一生懸命に乳首を吸って、片方の手で、おばちゃんのアソコを触ると、かなり濡れていて・・・。

 

あ~、そこもいいの、もう我慢できないわ、早く入れて~」少し強引におばちゃんの足を開かせ、思いっきり勃起したペニスをアソコにぶち込んだ。「ああああ~、久しぶりよ、あなた、すごいわ、すごく大きい~」一生懸命にピストン運動をした。

 

して、10分くらい腰を振り、バックから挿入すると・・・。「ああああ~、後ろからいやらしいわ、でも、気持ちいい~」「奥さん、すごく気持ちいいですよ」「ああ~、私もよ、もっと、もっと、もっと~」「いや、これ以上は、いっちゃいますよ」「私も、もっとして~、中で出して~、お願い~」「いいんですか?中で出しますよ」「いいの、早く、だめ~、イク~、ああああ~っ」ほぼ同時に絶頂に達し、そのままベッドに倒れこんだ。

 

分経って、ようやく呼吸も整い、横のおばちゃんを見た。妻には悪いと思いながらも、もしかすると、セックスフレンド的な関係でこれからもできるかなって、思ったりもした。

 

して、濃厚なキスをすると・・・。「また会えるの?」「また配達に来ますよ、いいですか?」「じゃあ、通販で何かを買えば、何回も来るのね」「通販を利用しなくても、連絡があれば来ますよ」不思議と妻よりもセックスの相性は、おばちゃんのほうがよかった。

 

少淡白な妻よりも、セックスを楽しめるのは確かだった。でも、あんまり深入りしないように、仕事もあんまりさぼると見つかるから、適度に遊ぼうと思っていた。

パートのおばちゃんと飲んで盛り上がって自然な流れでW不倫@誰にでもありそうな体験談ですいません

読了までの目安時間:約 13分

みんな休日も来てるぞ。忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」と上司に言われ、それを聞いてたパートの女性が「あたしも出勤しましょうか?」と言うので断ったけど、彼女が「行きます!」と言うので仕方なく休日出勤。

 

ざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。やることなんてたいしてないのでだべってたらだんだんエッチ系の会話に。

 

の人って一度大きくしちゃうと収まりつかないですよね。」「はは、そうそう。こういう会話の時とかヤバいよね。」「抜いてあげましょうか?」「え?いい?」「いつもお世話になってるので、たまにはね~」とか言いながら触ってきた。

 

のあと触りっこ。「うわ、たくさん出た!大漁大漁」人妻なのでそれ以上は行かなかったけど、よかったです。

 

女とはそれからもメールはよくしていて、1度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。彼女を含めた前の職場の中のいい人たちと2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり。

 

の間、そんな飲み会があった日。いつもは彼女とは違う駅なのだが、その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、駅まで二人きりで帰ることになった。

 

事での愚痴もたまってることはメールでも聞いていたので、お茶でも飲みながら聞こうか?と誘ったが、この辺の喫茶店はどこも閉店まで1時間もない感じ。あきらめて今日は帰ろうかと思っていると、彼女が「遠くてもよければ、うちの近所に遅くまでやってる店があるんだけど・・・」と言ってきた。

 

女の家は、うちとは方向が全然違うが、都心からそんなに遠くないので、行くことにした。仕事の話をちょっとしながら、その駅で降りて、その店に。

 

かし、すでに閉店している。「むかしはもっと遅くまでやってたんですけどね」時間はもう11時を過ぎていたので、自分も終電が気になっていた。

 

かし、まだその時間は先だ。「ごめんなさい、もう電車ないですよね。うちでよければ、寄ってきますか?」これには驚いた。

 

も、旦那さんに悪いから。」「大丈夫ですよ。今日、シフトが夜勤だから。」へ?それ、大丈夫じゃないじゃん。

 

も、だいたい彼女の意図してるところは読めたので、「じゃあ、いいかな?」と答えた。「言っておきますけど狭いですよー。」だいたい、彼女、俺の終電がまだあることは知ってると思うし、店の閉まる時間だって知ってたと思う。

 

女のマンションに入る。部屋はキッチンとリビングと寝室。

 

女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、「ここで寝てください」と言う。あれ、期待はずれか。

 

女のマンションに入る。部屋はキッチンとリビングと寝室。

 

女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、「ここで寝てください」と言う。あれ、期待はずれか。

 

と、シャワー浴びますか?旦那のでよければパジャマもありますけど。」こっちはスーツだし、汗臭い身体で旦那さまのパジャマも悪いな、とか頭の中でつまらん判断が働きシャワーを浴びることにした。

 

ャワーを浴びながら、いろいろ考えた。俺は何してるんだ?これで旦那が帰ってきたりしたら絶対修羅場だよな、いや、案外友達って言えば大丈夫か?部屋は別だしな、などなど。

 

室のドアの向こうに、彼女が来た。パジャマを持ってきたのか。

 

気なく、ドア越しの彼女に視線が行く。洗面所の片付けでもしてるのだろうか、彼女が動いている。

 

や、着替えている?足を上げて、下着を脱いでいるように見えた。続いて、さっきまで着ていたセーターを脱いでいる!これは、もう、間違いない。

 

女は浴室に入ってくるつもりだ。シャツを脱ぎ、セーターとシャツをたたみ、最後に、ブラをはずして、髪の毛を結わえている。

 

チャッ。浴室のドアが開いた。

 

分のアソコは、どうしようもないくらいに勃起していた。「ごめんなさい、一緒に入ってもいい?」「あ、ああ」俺は彼女に背中を向けたまま答えた。

 

女は、俺の背中に抱きついてきた。彼女の胸が背中にふんわりと当たった。

 

緒に入った方が、時間かからないでしょ・・・いろいろ話したいし。」彼女が手を降ろした時、自分のアソコに触れた。

 

ばい・・・「男の人って、大きくなっちゃうと、おさまりつかないんですよね。」あの時、会社で言われたことと同じような。

 

待が高まる。シャワーもそこそこに、リビングに。

 

女の裸は、初めて見た。会社で横に座っている時、足元の書類を取るときに彼女の足を見たが、背が小さいせいか、あまりきれいでないな、と思ったことがあった。

 

も、スカートだけでなく、何も身につけていない彼女の足は、ほどよくむちっとしていて、エロかった。胸は、正直デカイ。

 

社でぴちっとしたTシャツを着ていた時横目で見て、「この子、大きいな」と思ったが、背が小さいだけに、余計大きく感じる。棚の上に、彼女と旦那の写真が立ててある。

 

人とも笑顔だ。写真を見ている俺に気づいた彼女が、その写真を引き出しに入れながら、「旦那は、明日9時半ごろまで帰ってこないから。」と言う。

 

心、ビクついていた俺は、正直、これで朝まで気兼ねなくやれる、と思ってしまった。ここから先はご想像の通り。

 

象に残ったのは、俺は今まで背が大きめの女の子しか抱いたことがなかったが、彼女みたいに背が小さい女の子はすごくやり易い(小柄なせいか、自分の腰に引き寄せて、奥まで突き易い)ということ。それから、声が大きいので「隣に聞こえるよ」と意地悪をいうと、「いいもん。旦那とやってるって思ってるよ。」と言うので「旦那さんとは最近してる?旦那でもこんなに声出すの?」と聞くと、腰振りながら首も横に振ってました。

 

のあと、バックでした時、さっきの写真とは別にガラス戸の中にあった彼女がウエディングドレス着て旦那と一緒の結婚式の写真が目に入り、興奮した。した後その写真見て、かなり罪悪感に駆られたが。

 

だ、これからどうしよう。旦那怖そうだって話しだし、それからもメールは普通にしてるけど、ハマりそうな自分がいる。

 

のあと触りっこ。「うわ、たくさん出た!大漁大漁」人妻なのでそれ以上は行かなかったけど、よかったです。

 

女とはそれからもメールはよくしていて、1度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。彼女を含めた前の職場の中のいい人たちと2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり。

 

の間、そんな飲み会があった日。いつもは彼女とは違う駅なのだが、その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、駅まで二人きりで帰ることになった。

 

事での愚痴もたまってることはメールでも聞いていたので、お茶でも飲みながら聞こうか?と誘ったが、この辺の喫茶店はどこも閉店まで1時間もない感じ。あきらめて今日は帰ろうかと思っていると、彼女が「遠くてもよければ、うちの近所に遅くまでやってる店があるんだけど・・・」と言ってきた。

 

女の家は、うちとは方向が全然違うが、都心からそんなに遠くないので、行くことにした。仕事の話をちょっとしながら、その駅で降りて、その店に。

 

かし、すでに閉店している。「むかしはもっと遅くまでやってたんですけどね」時間はもう11時を過ぎていたので、自分も終電が気になっていた。

 

かし、まだその時間は先だ。「ごめんなさい、もう電車ないですよね。うちでよければ、寄ってきますか?」これには驚いた。

 

も、旦那さんに悪いから。」「大丈夫ですよ。今日、シフトが夜勤だから。」へ?それ、大丈夫じゃないじゃん。

 

も、だいたい彼女の意図してるところは読めたので、「じゃあ、いいかな?」と答えた。「言っておきますけど狭いですよー。」だいたい、彼女、俺の終電がまだあることは知ってると思うし、店の閉まる時間だって知ってたと思う。

 

女のマンションに入る。部屋はキッチンとリビングと寝室。

 

女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、「ここで寝てください」と言う。あれ、期待はずれか。

 

女のマンションに入る。部屋はキッチンとリビングと寝室。

 

女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、「ここで寝てください」と言う。あれ、期待はずれか。

 

と、シャワー浴びますか?旦那のでよければパジャマもありますけど。」こっちはスーツだし、汗臭い身体で旦那さまのパジャマも悪いな、とか頭の中でつまらん判断が働きシャワーを浴びることにした。

 

ャワーを浴びながら、いろいろ考えた。俺は何してるんだ?これで旦那が帰ってきたりしたら絶対修羅場だよな、いや、案外友達って言えば大丈夫か?部屋は別だしな、などなど。

 

室のドアの向こうに、彼女が来た。パジャマを持ってきたのか。

 

気なく、ドア越しの彼女に視線が行く。洗面所の片付けでもしてるのだろうか、彼女が動いている。

 

や、着替えている?足を上げて、下着を脱いでいるように見えた。続いて、さっきまで着ていたセーターを脱いでいる!これは、もう、間違いない。

 

女は浴室に入ってくるつもりだ。シャツを脱ぎ、セーターとシャツをたたみ、最後に、ブラをはずして、髪の毛を結わえている。

 

チャッ。浴室のドアが開いた。

 

分のアソコは、どうしようもないくらいに勃起していた。「ごめんなさい、一緒に入ってもいい?」「あ、ああ」俺は彼女に背中を向けたまま答えた。

 

女は、俺の背中に抱きついてきた。彼女の胸が背中にふんわりと当たった。

 

緒に入った方が、時間かからないでしょ・・・いろいろ話したいし。」彼女が手を降ろした時、自分のアソコに触れた。

 

ばい・・・「男の人って、大きくなっちゃうと、おさまりつかないんですよね。」あの時、会社で言われたことと同じような。

 

待が高まる。シャワーもそこそこに、リビングに。

 

女の裸は、初めて見た。会社で横に座っている時、足元の書類を取るときに彼女の足を見たが、背が小さいせいか、あまりきれいでないな、と思ったことがあった。

 

も、スカートだけでなく、何も身につけていない彼女の足は、ほどよくむちっとしていて、エロかった。胸は、正直デカイ。

 

社でぴちっとしたTシャツを着ていた時横目で見て、「この子、大きいな」と思ったが、背が小さいだけに、余計大きく感じる。棚の上に、彼女と旦那の写真が立ててある。

 

人とも笑顔だ。写真を見ている俺に気づいた彼女が、その写真を引き出しに入れながら、「旦那は、明日9時半ごろまで帰ってこないから。」と言う。

 

心、ビクついていた俺は、正直、これで朝まで気兼ねなくやれる、と思ってしまった。ここから先はご想像の通り。

 

象に残ったのは、俺は今まで背が大きめの女の子しか抱いたことがなかったが、彼女みたいに背が小さい女の子はすごくやり易い(小柄なせいか、自分の腰に引き寄せて、奥まで突き易い)ということ。それから、声が大きいので「隣に聞こえるよ」と意地悪をいうと、「いいもん。旦那とやってるって思ってるよ。」と言うので「旦那さんとは最近してる?旦那でもこんなに声出すの?」と聞くと、腰振りながら首も横に振ってました。

 

のあと、バックでした時、さっきの写真とは別にガラス戸の中にあった彼女がウエディングドレス着て旦那と一緒の結婚式の写真が目に入り、興奮した。した後その写真見て、かなり罪悪感に駆られたが。

 

だ、これからどうしよう。旦那怖そうだって話しだし、それからもメールは普通にしてるけど、ハマりそうな自分がいる。

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