告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

受験ストレスで入院した俺→白ストッキングの優しいお姉さんナースが慰めエッチしてくれた……

読了までの目安時間:約 6分

が大学に入ったばかりの頃の話です。
当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚炎に悩まされ診察に行ったところ、「学生で暇なんだし、ちょっと入院して本格的に直してみるか?」と勧められ、1週間程度の入院をしました。
 

入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、たかだか皮膚炎だし、話のネタにちょうどいいかくらいに考えていました。

 

受験ストレスで入院した俺→白ストッキングの優しいお姉さんナースが慰めエッチしてくれた……(イメージイラスト1)

 

で、翌日からお気楽な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。
 

入院初日に早速「○×号室のKさん、処置室までお越しください」との放送に誘われ、処置室へ行きました。
そこでは病棟の看護婦さん達2~3人が待ち構えていて、その内の1人が私に「じゃあ、その衝立ての向こうで服を脱いで。あっ、パンツも全部脱いでくださいね。それからこのガーゼで前を押さえてこっちに出てきてくださいね」と言いました。
 

 

当時童貞だった私は思春期以降女性に裸を見られた経験がありませんし、前を隠してと言っても、ペラペラで15cm角くらいの情けない布切れです。
かなり恥ずかしい思いをしながら、仕方なく言う通りにして、3人の看護婦の前に出て行きました。
 

そこには体に塗る薬を置くカートみたいな物と、ちょっとした背もたれの無いプラスチック椅子が置いてありました。

 

受験ストレスで入院した俺→白ストッキングの優しいお姉さんナースが慰めエッチしてくれた……(イメージイラスト2)

 

初は椅子には座らずに立ったままで上半身を中心に薬を塗布され、その後椅子に座らされて太ももなどに薬を塗られました。
 

その時はとにかく恥ずかしさと緊張で、こんな事なら入院なんかするんじゃ無かったと後悔したものでした。
そして毎日この"処置"は行われたわけですが、確か3回目くらいの時だったと思います。
 

 

その時は病棟のナースの人数が足りなかったのか、三十路くらいの結構控えめなナースさん1人でした。
割と綺麗なお姉さんって感じの人でしたから、(今日はちょっとラッキーだな)などと思っておりました。
 

裸になるとやっぱり恥ずかしかったのですが、その看護婦さんに全身を触られている間に、不謹慎な妄想が頭をよぎってしまい、例の小さなガーゼの中で、少しペニスを勃起させてしまいました。

 

椅子に座っての処置に移り、内股などに薬を塗られていきました。
 

いつもはそれでお終いなのですが、その看護婦さんはちょっとモジモジしながら、「あの、ごめんなさい、前の方も…外していただけますか…?」と言ってきたのです。
そう言えば前日の診察(男の医者に全身診られる)で、ペニス周辺も塗っといた方がいい、みたいな事を言われたのを思い出しました。
 

 

かしやはり女性に、童貞の、しかも仮性包茎のペニスを見られるのはとても恥ずかしい事でした。
でも拒否するわけにもいきませんから、言われた通りにガーゼと手を外し、その看護婦さんの目の前にペニスをさらけ出しました。
 

彼女は「ごめんなさいね、すぐに終わりますから」と言って、ちょっと恥ずかしそうにしながら私のペニスを優しく手に持って薬を塗ってくれました。

 

当然の事ながら、女性に初めてそんなところを触られた私は、ペニスを激しく勃起させてしまったのです。
 

思わず、「すみません、何かこんなになっちゃって…」と照れ隠しに言うと、「あっ、そんな、大丈夫ですよ、若い方は殆どこういう風になられますから…」と言ってくれました。
それで少しは救われた気分がしたのですが、今度は包皮を剥かれたり、陰嚢を手の平で包んで持ち上げられるうちに、我慢が出来なくなってきました。
 

 

恥ずかしい事に、私のペニスはカチカチに勃起したうえに、ビクンビクンと波打ち、先端が少し濡れてきてしまいました。
看護婦さんもその変化に気づいたのか、かなり恥ずかしそうな感じでしたが、「あの、いいですよ。こちらで受けますから、おっしゃってください」と言ってくれました。
 

 

う、相当興奮していた私は、「すみません、あの、出そうなんです・・」と、告白しました。
看護婦さんは、「あ、はい、じゃあ、こちらに…」と言って、私がさっき前を隠していたガーゼを取って、ペニスの先端に覆ってくれました。
 

そして、何と勃起したペニスに手を添えて、「はい、いいですよ、どうぞ…」と言って、包皮をユルユルとシゴいてくれたのです。

 

しかも、その時看護婦さんは立て膝で座るような体勢になっていましたから、白いストッキングに包まれた太ももの奥の下着が見えてしまい、私は看護婦さんの顔とその下着を見ながら「ああ、イク・・」と呟いて、恥ずかしい射精をしました。
 

完全に射精が終わると、新しいガーゼで拭いてくれて、少し微笑みながら、「どう?よかった?」と言ってくれました。
もう何年も経ちますが、未だにその時の笑顔と下着と手の温もりが忘れられません
 

同じマンションに引っ越してきたスレンダーお姉さんが超絶痴女ビッチで逆レイプされてしまった僕

読了までの目安時間:約 8分

職活動もまっさかりの大学4年生の夏の時のエロバナ2ヶ月前くらいに俺の住んでいるマンションに越してきた三十路半ばに見えるごく普通の感じのおばさん(Aさん)が、アパートの3Fの俺と同じ階に越してきました。
たまに朝ゴミだしの時にちょっとだけお辞儀をするだけで、特に気にはならない存在でした。
 

ところがある日の夕方近く、4個の買い物袋を必死に持って階段を上がる姿を、丁度就職試験が終わった帰りに見つけ、見過ごすのも悪いなと思い駆け足で近寄り、持ってあげることにしました。

 

同じマンションに引っ越してきたスレンダーお姉さんが超絶痴女ビッチで逆レイプされてしまった僕(イメージイラスト1)

 

その時はTシャツ姿にスカートできれいにお化粧をして、コンタクトをしていつもと雰囲気が違って見えました。
 

この時に自分の中で衝撃が走ったのを今でも覚えています。
(今思えば、このとき初めて年上の女性を好きになったきっかけだったのでしょう・・)Aさんの部屋の前に着いて、気軽に「部屋にはいってお茶でもどう?」って誘ってくれたので「じゃあちょっとだけお邪魔します」っていう軽いのりで部屋に入りしばらく楽しく話し込んでいました。
 

 

(離婚して一人暮らしを始めたことや、年齢が45歳だってことも・・これには驚きでした。)気がつくと、たいぶ外も暗くなり始め夕飯の頃になったので、Aさんが「夕飯をご馳走するから食べていってね!」とかわいく微笑むので、一度は遠慮しながらも結局お手製のミートスパゲティーをご馳走になりました。
 

俺もお腹が減っており、勢い良くスパを食べた為、食後気がつくと白のワイシャツにソースが少しついてるのを見て「もう、こんなに汚して?。」と母親みたいな口調で、濡れタオルも持ってきて俺の側に正座して、拭いてくれました。
 

 

同じマンションに引っ越してきたスレンダーお姉さんが超絶痴女ビッチで逆レイプされてしまった僕(イメージイラスト2)

 

ると何かの拍子で、濡れタオルがAさんの手からすべり俺の股間の上に・・。
Aさんが「あら、ごめんなさい」とすかさずタオルを取ろうとしましたが、なにか硬いものに当たった感触があり、俺の股間に手を伸ばしてきました。
 

(いつから勃起していたかは分かりませんでしたが、ひょっとしてAさんはそれに気づき、わざとタオルを落としたのかもしれません。今思えば。)「あら!こんなになって。どうしちゃったの?」と確かに硬くなっているのを確信したAさんは、顔を急に近づけディープキスをしてきました。
 

 

こうなるともうなされるがままでした。
キスをされながらも右手はしっかり俺のあそこを触りつづけ、手馴れたようにチャックを下ろし手でしごき始めました。
 

そして、唇から一気に俺のあそこへ移動し何の躊躇もなくしゃぶり始めたのです。

 

「とってもおいしいわよ、○○君、久しぶりなの、こんなの」とつぶやき、激しく音を立てながら頭を上下に動かしてます。
 

しばらくこの状態で俺も気持ちよくうなっていましたがこのままではすぐに発射してしまうかもしれない為、今度は俺が上になり無我夢中でTシャツとブラを勢い良く取り外し、お返しにとこぶりのおっぱいを音をたて吸いつき激しくもみ続けました。
「あ?、いい、いいわよ。○○君、もっといっぱい吸って!」っと喘ぎまくる声にさらに俺の興奮も増してきます。
 

 

して手は、徐々に下へと移り、スカートを履かしたまま彼女の足を大きく開かせました。
真っ白いパンティーがすでにちょっとだけ濡れていました。
 

「だめっ、恥ずかしいわ、お願いやめて」と小さく響く声をだしましたが、パンティーの上から直接あそこの部分を勢いよく舐め続けました。

 

「あっ、いいっ、すっごくいい、気持ちいいっ。○○君」っとはげしい声。
 

彼女も気がつけば自分の足首を持ち感じていました。

 

もうパンティーは俺の唾と彼女の愛液でもうべっちょべちょだった為、パンティーを脱がし今後は直接指と舌でじっくり味わい続け、もう彼女は2 3回は逝ったと思います。
 

俺の腕も彼女の愛液でビショビショで、クーラーが効いていましたがお互い汗びっしょりでもあった為、俺の方から「お風呂にはいろ!」って誘いました。
でもちょっと躊躇した仕草をしてから「うん。」とうなずき一緒にお風呂に入ることにしました。
 

 

ぜあの時躊躇したのかが脱衣場に入ったときにすぐにわかりました。
服を脱ぐかごの上に今度は黒いイボイボの付いたバイブが無造作に置かれていたのです。
 

彼女の目を見ようとしましたが、恥ずかしげに下を向いたままでした。

 

その仕草がまたかわいかったので「今度これも使って楽しもうね!」とささやいた後、一緒に服を脱ぎ、立ったままでお互い石鹸を付け合い、きれいに体を洗いあいました。
 

おちんちんをきれいにしてくれた後、やさしくゆっくりしゃぶってくれました。
あまりの気持ちよさに「いっ、いくよ。もうだめっ。」と勢い良く彼女の口に出してしまいました。
 

 

でも「おいしいよ!とっても」といって、口からはみ出した精液もすくって全部飲み干してくれました。
2回戦は彼女の寝室で約束通り黒いバイブで、じっくりあそこを攻め続けてあげました。
 

「だめ、そんなにいじったら、こわれちゃう。でも、いいわ、とってもいいわ。」と彼女の反応を見つつ興奮していました。
 

 

う、彼女も乱れに乱れて、何の恥じらいもなく「早くほしいの、本物のあれいれて!お願い、○○君」と四つん這いの状態のときに俺のほうをみておねだりしてきました。
そそり立った俺のモノをビショビショのあそこにめがけ一気にバックから激しく突き続けました。
 

(もうこのときには二人とも避妊具なんてお構いなしでした)俺の彼女との今までのエッチは、正常位基本のオーソドックスなものが彼女は好きな為、AVで見るような激しいセックスにあこがれがあり、若干不満のようなものもありました。

 

でもこんなに興奮させてくれるAさんに対し、もう俺も本能のままに体をぶつけていこうとただ、ただ野生の盛りのついた猿に変身したようでした。
 

すると、Aさんは何回逝ったかわかりませんが「いくっ、いっちゃう、だめ、もうだめ?」とものすごい声を張上げた瞬間が・・彼女の四つん這い状態の肩の力が抜け、ぐったり布団にうつ伏せに倒れ込んでいきました。
俺のおちんちんもまだ元気でしたが、Aさんの体は少し痙攣を起こしているようで、ヒクヒク反応していました。
 

 

「大丈夫かい?」
と聞くと「すごい、よかったわ・・」と声にならない小さな声でつぶやきました。
俺もそれを聞いてこれ以上はこのままそっとしてあげようと思い、そのままAさんとその夜は一緒に添い寝しました。
 

その後、数回関係を持ちましたが、俺も就職することが出来、そのアパートを離れた為今Aさんがどうしているかわかりません。

 

んなに熟女に対して感情が高ぶったのは始めての経験でした
 

田舎のデリヘルの熟女嬢がエロすぎたwお下品な淫語連発しながらチンポ締め付けておねだりしてきやがるw

読了までの目安時間:約 5分

まではソープばっかりだったのですが、此処最近は田舎でもデリヘルが増えてきたのでちょいちょい利用するようになりました。
最初は結構若い子ばっかりのお店が殆んどだったのですが、人妻系も多数出てきました。
 

やはり、若すぎると話も合わないし、病気に関して余りにも無頓着(^_^;)、オ○ンコも綺麗にしていない子が多くて(^_^;)。

 

田舎のデリヘルの熟女嬢がエロすぎたwお下品な淫語連発しながらチンポ締め付けておねだりしてきやがるw(イメージイラスト1)

 

指マンするとその日一日指がくさいって事もあったので、人妻系に絞って最近は遊んでました。
 

だって人妻系は、ほぼ100%、本番OKですからチップ無しの人妻も多いんですよ(^_^)v。
デリヘルは会うときが緊張するよね。
 

 

知っている人が来る、ってことはまず無いって思うのですが何度人妻ヘルスでゴムつき本番したことでしょうか?最近地元で「綺麗な人妻が揃っている」と評判のところにはまるようになりました。
そこのお店で5人目の人妻をデリバリーしてもらった時の事です。
 

ドアがノックされて開けてみて直ぐにお互いにわかりました。

 

田舎のデリヘルの熟女嬢がエロすぎたwお下品な淫語連発しながらチンポ締め付けておねだりしてきやがるw(イメージイラスト2)

 

の同僚でした。
 

お互いに「あれっ?○○さん?」で始まり、「どうすんのよ~(^_^;)」
「もうこうなったら本番しちゃおう(^_^)v」
「え~~~っ?」
「絶対誰にも言っちゃ駄目だよ~~!」
「うん、勿論!←ウソ(^_^)v」でもまさかこのときは生中出しに発展するとは思いもよらず・・・・。
知っていた女にフェラされる気持ちよさ。
 

 

一気にこちらは燃え上がります。
フェラさせながら得意の指マン開始!もう相手はメロメロです(^_^)v。
 

部屋中に響く大声で「ああぁぁぁぁ~~~!」
「いいぃぃぃぃ~~~!」もうそろそろ四十路に近いおばさんなんですが結構しまりもよく、Gスポットもザラザラとしています。

 

こうなったら女の方から「入れて、生で入れて」と言わせるしか有りません!一生懸命汗ダラダラで責めてあげました!女はお汁ダラダラ状態(^_^)v。
 

受け入れ態勢万端です(^_^)v。
「入れていい?」
「早くちょうだい!」(^_^)v「何を入れて欲しいの?」
「オチ○チン!」(^_^)v「どんなオチ○チン?」
「大きくて硬い!」(^_^)「何処に入れて欲しいの?」
「オ○ンコ!」\(^o^)/「誰の?」
「美和の!」\(^o^)/「最初から全部、大きな声で言って!」
「○○さんの大きいチン○ン、美和のオ○ンコに入れて~~!早くちょうだい!!」(^0_0^)いや~、アダルトビデオの世界だ、ホントに淫語を言いやがるの。
 

 

は、遠慮なく、当然生で自慢の巨根をお見舞いしてやりました。
「はぁぁぁぁ~!、いぃぃ~~!すごいっ!!!」
「中で出していい?」
「えっ?、だめよ、絶対!」
「解かった、外に出す」←大嘘(^_^)v後はバツ一、1人の子持ち再婚の女の割には結構具合の良い物を堪能させていただきました。
 

最近、中折れになるもので、一旦出してマン汁だらけのチン○を綺麗にさせてもらいます!「ほらっ!、綺麗にしろ!」
「ふごっ、ふあい(は、ハイだと思う)!」そしてカチカチに復活した棍棒を再び濡れ濡れのオ○ンコに!再び部屋中に女のよがり声が響きます。

 

「気持ちいいか!」
「気持ちいい!!」
「あぁぁっ!ずごいいぃぃぃ~~!!」
「中に欲しいか!」言葉も無く頷く女・・・(^_^)v真っ赤に上気した女の顔を見て再確認!「このまま中に出すぞ!」
「うん!○○さんの一杯オ○ンコにちょうだい!!」\(^o^)/さぁ、ラストスパートです!またまた部屋中にあえぎごえが・・・その声の色っぽさにこちらもそろそろ限界が・・・遠慮なく、女の一番奥に大量に放出させてもらいました。
 

行った後もお互いに余韻に浸るように、チン○を奥に入れたまま・・・暫くして抜いても白濁液は出てきませんでした・・・お互いの物を洗いっこしているときに女が一言「赤ちゃんできたらどーしよー・・・」
「んなもん、知るかいな、同意の上でしょ!(^_^)v」
「え~~・・・」さ、することしたし、さっさと帰ろう。
でも帰るときは源氏名教えてくれて「また気が向いたら呼んでください・・・・」って。
 

 

言われなくても呼んでやるよ、そしてまた一杯つぎ込んでやるよ・・・いやいや、チップも無く、安い料金で生中出しできるなんて・・・やったね!追伸、此処のヘルスは本番100%!、「今日は中出しOKです!」って聞く前に言う女もいたりして(^_^;)。
便利なもんができたわい(^_^)v。
 

初投稿で長々とどうもすいません。

 

もこれは100%事実に間違い有りません(^_^)vとある地方都市に有ったことですよ
 

ソープ行ったらBBAとヤる羽目になってガックリしてたけどテクニックが凄すぎて何発も射精しちまったw

読了までの目安時間:約 12分

年は旅行も行かないし金使うアテも無いんで「そうだ、ソープに行こう」ってなCMばりに唐突に思いついたわけだ。
ちなみに俺が行ったのは6万の店だったのよ。
 

そんでだ、ソープ行くなら吉原だろjkってことで風俗サイトとPINK板開いてまずは調査から入るわけだ。

 

何事も念入りにやるのが俺のジャスティスそんでな、やるならガッツリやれるとこ行きたいからお仕事しっかりのお店を選んだわけだ。
 

体験レポを見るとおどろおどろしい話が大量に出てくる店だったこれぞ俺が求めた店だ!というわけで即電話で予約声の死んでるおっさんに予約と指名を告げる指名したのは仮にAさんとしておこうちなみにAさんのHP表記年齢年齢は25歳だったあ、俺の年齢28な年下のかわいこちゃんヒイヒイ鰯たる!!とか思ってたわけじゃないんだよ吉原年齢ってやつは理解してたんだけどね送迎はいかが致しますかと聞かれたが、駅前で待つのが恥ずかしい俺は炎天下の吉原を汗だくで歩いた駅から遠かった店に着く前に逝くところだったお前らは恥ずかしがらず送迎使えこの時期は死ぬぞお店に着くとまず入浴料を払うまあ金の払い方は店によって違う入浴料先払いの時は、残りは部屋で女性に直接渡してくださいと言われる最初に総額払いもあるが、入浴料とサービス料は別にするのが正しいソープ黒革ソファに座るといかちい黒服坊主が茶を持ってやってくる外は暑いでしょう、と笑顔で意外なフレンドリーさを見せる黒坊準備時間ってことで、10分ほど部屋で待っていた他の客は白髪のじいちゃんが一人…あのじいちゃんが、あんなプレイをこなしてたかと思うと…少し偉いっぽい黒服が、ご案内ですと呼びにくる待合室に出ると黒服全員土下座、俺びくっとなるマジでやるんだな…と思ってると奥のエレベーターが開いた近づくと、いってらっしゃいませ!!!という野太い合唱でお見送りされる流石に苦笑いしそうになりつつ、エレベーターに乗り込んだエレベーターの中には一人のおばさんが立っていた俺は28歳、彼女は25歳俺は28歳、彼女は25歳俺は28歳、彼女は25歳3回頭の中で繰り返したところでぶちゅ~~~~ってディープキスされたエロかったその時、何も問題は無いことに俺は気付いた相手が例え40overでも何も問題は無かった俺の野獣スイッチが壊れた音がしたとりあえずエレベーター内でドレスの下をたくし上げケツを揉んだ言うまでも無くフル勃起の俺パイ乙も揉んだぶよんむ、これはシリコン!!しかし問題は無い自分でチャック下ろして息子を解放してやった光の速さでくわえ込む嬢、ズゾゾゾゾゾ~~~~というすさまじい音で息子が飲み込まれる。
この時はマジで興奮しすぎて足がガクガクしてたチンと間抜けな音がしてエレベーターの扉が開いた俺はチンコ丸出し、彼女はパンツ丸出しで部屋まで歩くちなみに嬢とはまだ一言も口聞いていない部屋に入り靴を脱いだところで嬢のパンツ脱がした靴揃えるために前かがみになったところでスバッと膝までなスイッチの壊れた俺はもう止まらない立ち前屈でパンツ膝にある彼女の股間に顔から突っ込んだあああああッッッ!!!!とおっさんみたいな低い声であえぐ彼女んで、興奮MAX、もう辛抱たまらんってことで玄関で立ったまんま後ろからIN結論から言うと30秒で出たぜえぜえ言いながらとりあえずベッドまで行って寝転がるそこで初めて彼女とは初めましてを言ったもう・・・すごいのねえん、と熟女のようなエロイ喋り方をする人だったいや、熟女が熟女らしく喋っているだけだ俺は早くも賢者モードに突入しつつあった正気に戻って見る彼女は、正真正銘40過ぎのおばさんだったお風呂に入りましょう、と言われ例のスケベイスに案内される息子は未だ消沈、反応は無いまさか6万払ってこれだけなのか…泡をつけて全身洗われるあんとかおふぅとか悩ましい吐息を漏らしながら体をこすり付けてくるが俺の息子は難解な数学の証明を突きつけられた小○生のようにしょぼくれていた泡を落とし、ローションを手に取るおばちゃんぬるり何かが俺の中で育ちつつあるのを感じたその後スケベイスでアナルから玉から竿からベロベロにされた椅子に座ったままバックで挿入→2発目マット引いて全身ぬるぬる騎上位でバッコンバッコン腰骨くだけそうになるも→3発目ベッド戻って普通のHっぽく尋常じゃない潮吹きを見せられるすげー初めて見た!で興奮して→4発目何だかんだキッチリ抜いてもらったよ書いてなかったけどこの時は全部生な吉原の高級店は生が多いよ勿論付けて、と言えば付けてくれるけど6万でどこ行ってもおばはん出てくるわけじゃないよ!俺が行ったのがそういうお仕事派のお店だったってだけ川崎でも吉原でも同じぐらいの金額の店行ってたけど普通に若くて可愛い子出てくるよグダってすまんかったなお前らも良いソープライフを送れよ!
 

ソープ行ったらBBAとヤる羽目になってガックリしてたけどテクニックが凄すぎて何発も射精しちまったw(イメージイラスト1)

 

ハワイに新婚旅行に行ったのですが、飛行機の中でその子のことを聞きました。
 

新婦は多分変な夫だと思ったでしょう。
その後、彼女も結婚して、大宮に住んでいまして、妻と僕は子供をつれて、新居を訪ねました。
 

 

僕らは東京で、借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。
そのときは夏前でしたが、タンクトップで大きなオッパイが眩しいぐらいに突き出ていました。
 

それから約25年経ちました。

 

ソープ行ったらBBAとヤる羽目になってガックリしてたけどテクニックが凄すぎて何発も射精しちまったw(イメージイラスト2)

 

女の夫が突然、肝臓癌で亡くなりました。
 

お通夜にも葬式にも行きました。
彼女の喪服姿は物凄く奇麗でこの時に抱きたいと思いました。
 

 

彼女は47歳でした。
僕も世田谷に家を新築して、彼女が植木を自分で車を運転して持ってきてくれました。
 

その日は日曜日で妻はダンスに凝っていて朝の10時頃からダンスのレッスンで新宿の貸しホールに出かけていました。

 

「彼女が来たらお昼にお寿司でも取ってあげてね、1時半には帰るから」といって妻は出かけました。
 

親友は11時半ごろ来て、1mぐらいの植木を3本持ってきました。
狭い庭ですが、手伝ってもらって植えました。
 

 

昼にお寿司を取って二人で頂きました。
身体が植木で汚れたので、シャワーをお互いに浴びまして、簡単なTシャツと短パンでいました。
 

彼女にも妻のTシャツと短パンを貸しました。

 

相変わらず大きな乳房で眼のやり場に困りました。
 

ビールを飲んで少し調子に乗り「結婚式の時の貴女の胸の開いたドレス姿に惚れていたのです。僕の母親が巨乳で、昔から憧れていたのです。ウチの奥さんは貧乳でAカップしか無いのですよ。一度貴女のオッパイに触りたい」と言いました。
 

 

「ああ、いいわよ、触っても、でも奥さんにはナイショよ」といわれ大きな胸を突き出されました。
本当に飛びつくようにオッパイに触り、思わず口を吸いキスをしました。
 

シャツを捲り上げ、ブラジャーをはずして乳房を吸いまくりました。

 

パンも下げてパンティーをずらして、陰部に触りました。
 

僕も短パンを脱ぎ捨てて、太い陰茎を勃起させ、彼女の手に握らせました。
「前にS子が言っていたけど、貴方のペニスは本当に大きいわね、最初は入らなくて困ったのよと彼女が言っていたけど本当ね」と握り締めて唇を大きくして口の中に入れました。
 

 

「主人が亡くなってから、初めてよ。こんなことするのは」と言って、座布団を尻に敷いて太ももを大きく広げてオマンコを全開で見せてくれました。
 

陰毛は妻より少なめで、膣のワレメが外からくっきりと見えました。

 

少し黒ずんでいましたが、大陰唇はふくよかで、大きくなったクリトリスを舐めてやると、ピクピク痙攣して最初のアクメを迎えていました。
 

確かに旦那さんを亡くして2年ぶりの性交ですから、イクのが早いのは当たり前です。
お絞りを作ってきて、濡れてドロドロになったオマンコを拭いてやりました。
 

 

方はまだイっていないのでしょう」といわれました。
お昼をかなり回っているので妻が帰宅するのではと心配でした。
 

でも思い切って亀頭を彼女の膣に捩じ込みました。

 

本当に妻のオマンコより締りが良く今にもイキソウでした。
 

ピストン運動を続けて彼女が「アア~、もうダメ~、もうイクワ~ッ、一緒にキテ~ッ」と大声で叫びました。
僕も我慢が出来ずに射精をしようとした時に電話が鳴りました。
 

 

取らないと妻に疑われると、ペニスを膣から抜いて電話器のところに行きました。
ペニスは濡れて大きく勃起したままでした。
 

電話中も彼女は口に含んでくれました。

 

友の名前を言って「今、何しているの?」と妻の声でした。
 

「僕のチンポを舐めているよ」と、言いたいところでした。
彼女は妻の会話と知りながら、ペニスをごしごし扱きながら吸い付きます。
 

 

バキュームフェラです。
こんな時のオンナは恐いですね。
 

本当に妻と話をしている僕に射精をさせようと物凄く扱きます。

 

我慢して「今お寿司を食べて、彼女はテレビを見ているよ、いつ帰るの」と聞くと、30分以内に帰宅するということでした。
 

電話を終えるのと、僕が大量に精液を射精するのと同じでした。
僕は思わず「意地悪~」と叫びました。
 

 

に聞こえたらどうするんだよ」というと、「別れて私と一緒になればいいじゃない」と真面目な顔をして言います。
少し恐くなりました。
 

それから20分後に妻は帰宅しました。

 

お互いに陰部を奇麗に拭いて知らぬ顔をしていました。
 

彼女の携帯の番号とメルアドを交換しました。
大宮から新宿に休日には彼女が出て来て、デパートでビールと、弁当を買ってラブホで3時間は性交をしていました。
 

 

ある日4時半ごろ清算をするために1階の窓口にいるときに、娘がオトコと入ってきたのです。
モロに顔を合せました。
 

娘は妻の親友に何度か会っている様で知っていました。

 

互いに知らん顔をして過ぎましたが、顔は引きつっていました。
 

彼女は「どうしたの。顔が引きつっているわよ」といわれ、今のあった女は自分の娘だと話しました。
 

 

「え~ッ、Yちゃんなの。あんなに大きくなったの」と彼女もビックリでしたが、お互いに知っているだけにまずいと思い暫らくはSEXを諦めました。
 

妻とは月に2~3回で性交はしていますが、本当に早くイク女なので、僕もイッタ振りをしたり、マスをかいて、挿入10分でイクようにしていました。

 

その後は半年ぐらいは会わなかったのに、ある日どうしても彼女の巨乳が触りたく電話をして久しぶりにオマンコをしました。
 

帰りにデパートで買い物をしていたら、妻と娘にバッタリとあい、矢張り今後は無理と泣く泣く別れました。
でも時々はメールで彼女の膣や後ろから挿入した写メを見ながらオナニーをしています。
 

 

近妻は僕が友人と浮気をしていると疑っているようです。
何故か解りませんが、娘が話したのかも知れませんね。
 

 

唾液をごっくんさせるのが大好きなサディスト熟女王様のビンタ調教エッチで大量射精したスケベ男の告白

読了までの目安時間:約 9分

き合っていた彼女と別れてオメコする相手がいなくてでもSEXしたくてムラムラしてた風俗はお金がかかりすぎるし、そんなしょっちゅうも行けない。
そんな時に昔からやっていたSNSでセックスフレンドを探そうと頑張っていた。
 

まず最初に地域を指定して友達になる感じでメールのやり取りをする。

 

唾液をごっくんさせるのが大好きなサディスト熟女王様のビンタ調教エッチで大量射精したスケベ男の告白(イメージイラスト1)

 

何人かやり取りをして実際に会えるところまでこじつけるのはほんの一握り。
 

そうやってようやく見つけたのが同じ県内に住む35歳くらいの人妻熟女当時の自分からすればかなり年上だったかもしれないが、まだまだ35歳なんて女としてはやれる盛り。
しかし、会うからといって最初からセックスする話で会ったわけではない。
 

 

俺もさすがに初日でやれると思ってはいなかった。
夜、旦那に黙って出てきたらしい。
 

どうやら旦那も過去に浮気をしたことがあるらしく、自分が他の男と会おうが向こうには言う権利がないとかなり強気な話をしてきた。

 

唾液をごっくんさせるのが大好きなサディスト熟女王様のビンタ調教エッチで大量射精したスケベ男の告白(イメージイラスト2)

 

なみに見た目だが、一見真面目そうな歳相応な熟女だった。
 

しかし女性特有の甘い香りはなかった。
さすがに近くで匂いを嗅げばしたのもしれないが、車の横に座って会話をする分には全くといっていいほど甘い香りはない。
 

 

25歳くらいの俺には若干刺激が足らなかったが、とりあえず適当に夜の街を誘ってどうでもいい話をした。
お互い口には出さなかったが、なんとなくセックスする覚悟はあったのだろう。
 

夜の海岸線に車を停めて、思い切って聞いてみた。

 

「こういう出会いでセックスとかしたことある?」
すると「うん、あるよ」照れながらそう答えた。
 

流石に俺も緊張したが、この話をきっかけに一気に話は進む。
心臓ははち切れそうだったが、「え、じゃあこの後やっちゃおうか?」その場の雰囲気にまかせて聞いてみた。
 

 

クリ、と頷いた。
俺の心の中は「おっしゃーーー!女とやれる!」と、舞い上がっていた。
 

正直今まで付き合ってきた女は一般的にはそこまでレベルが良くなかったが、この人妻は歳こそ35歳くらいだが体型も普通、顔も普通、オシャレ具合も普通。

 

まさにこの時の自分には巡りあったことのない女だった。
 

普通だからこそいいのだ。
しかしここで問題。
 

 

前置きに時間をかけすぎてせっかくセックスの話までこじつけたのに、ホテルへ行く時間はさすがになかったのだ。
人妻もさすがにそこまで遅い時間までは一緒にいれないという。
 

なんとか車でセックスできる場所を探した。

 

る頭で考えたのが海の家の駐車場。
 

もうどこでもいいやという考えでそこへ車を止めた。
車の後部座席へ移りさっそくディープキスをする。
 

 

さすがにここまで近づくと女の匂いがした。
心の中では人の女とキスしている、普通の女と絡み合っている。
 

それだけで最高の支配欲だった。

 

これがベッドの上なら馬乗りになって体中からみ合って、首筋から舐めまくってやろうと思っていたがさすがに後部座席、そうもいかない。
 

仕方ないので隣同士でかなり長いキスを楽しむ。
もちろん服の上から手を入れて、その隠れている胸へ手を伸ばす。
 

 

らかい胸を触ると人妻は悶えた。
どうやらこの人妻も相当エロい女だったらしく、やりたくて仕方なかったのか向こうからもガンガン絡んでくる。
 

すると急に人妻が俺を押し倒してきて、顔をガッチリ掴んでキスしながらツバを溜めて口の中に無理やり入れてきた。

 

「お姉さんのツバ、たっぷり飲ませてあげるね」まだそういうプレイもしたことなかった俺は、驚きのあまり受け入れるしかなかった。
 

ツバを口の中に入れられると、吐き出せないようにキスをしてまた口を塞がれた。
ここまで女にリードしてセックスされたことなかった俺は堪らなく興奮した。
 

 

向こうからしたら25歳くらいの男なんてひよっこにしか見えないのだろう。
「飲み込むまで何度でもツバ入れるからね」と言って口の横からツバが漏れる度にまた再度入れられて、キスをして飲むことを強要された。
 

一瞬キスが離れた瞬間に「お願いします、下に入れさせてもらえませんか?」と急に敬語になる俺だったが「まだダメ、ツバ全部飲むまで入れさせない」明らかに性格が急変した。

 

しかに興奮しているのだが、こういう攻められ方をしたことなかったので少し怖かったのだ。
 

女の人ってもっと、か弱いと思っていたが後部座席で馬乗りになられた俺はそろそろ体を起こそうと思っても全く起き上がらなかった。
これには正直驚いた。
 

 

今だから分かるが、手で顔をがっちりと押さえられていると人間起きられないのだ。
試しにおでこを押さえた相手に起きれるか試してみるといい、まず無理だろう。
 

体をねじるか、相手の手を振り払えば可能かもしれないが、馬乗りになられてこんな狭いところでは体の自由が全く利かない。

 

このセックスを始める前は、この人妻をグチャグチャにしてやろうと意気込んでいたが全く逆になってしまった。
 

たしかに気持ちいいがあの時は怖かった。
向こうのツバをなんとか全部飲んだ俺は「もういいですか?そろそろ入れてもいいですか?」
「いいよ」ようやく気持ちよくなれると喜んだ。
 

 

う車の窓は真っ白だった。
相変わらず俺は寝かせられたままだが人妻は服を下着以外全部脱いで俺の服とズボン、パンツも全部脱がせた。
 

そして財布に手を伸ばして中にあるコンドームを取り出してつけようとしたらなんと人妻がそれを取り上げて「ダメ、これはつけない」
心の中で「えーーーーー!」驚いた。

 

そりゃもちろん生の方がいいが、まだ彼女ともまともに生はやったこともないのにこんな見ず知らずの女と生だなんて若い俺は怖かった。
 

「ゴムはさすがにつけようよ、色々あるしさ」そう言うとパンッと音とともにほっぺをビンタされた。
そこまで痛くはなかったが「男の癖にグダグダ言うな」
「人の嫁とセックスするなら覚悟決めろ」こんな年上の人に馬乗りで上から言われたら当時の若い俺は従うしかなかった。
 

 

こんなに女を怖いと思ったことはなかった。
そのまま生のままで騎乗位で人妻は自分のあそこに俺のモノを入れたのだ。
 

グチャと濡れた音と同時に温かい穴に包まれた。

 

ると、人妻は狂ったように腰を上下に動かした。
 

実はこの人妻メガネをかけているのだが、騎乗位が激しくてメガネがどこかへ飛んでいった。
すると「最高、マジ気持ちいいわ」と言いながら人妻は俺の上で腰を動かした。
 

 

たしかに気持ちよかった。
でも心配だったのは、このままでは確実に外に出せないこと。
 

そしてまた例のツバ飲ませが始まった。

 

興奮して我を忘れた人妻はまた俺に覆い被さり何度もツバを飲ませてきた。
 

そうしていると俺の絶頂も訪れようとしていた。
「あ、イキそうです」
と言うと「このままイッていいよ。今日は安全だから」
「大丈夫、あんたに責任取れとか野暮なこと言わないから」それならいいやと思って人妻の背中に手を合わし、お互い抱き合う姿勢でガンガン腰を振った。
 

 

の間もずっとキスをして離れてくれなかった。
「う、イク」と行った時も俺の口の中には大量のツバが入れられていた時だった。
 

ドクドクと相手の中に流れる精子。

 

初めての生中出しだった。
 

どうやら相手もイッたらしい。
そのまま5分くらい抱き合って、服を着替えて窓の曇りを取って外を眺めるとなんと車が数台、明らかに俺の車を眺めていたのだ。
 

 

車が曇っていたので、セックスしていたのがバレて集まってきたのだろう。
慌てて車を出してその場から逃げた。
 

そして別れるとき、「またやろうね、今度いつ会う?」とかなり食い気味な感じだったが、当時の俺はなんだか怖くなってそれっきり連絡を取るのを辞めた。

 

那に見つかってまずいことになるのも嫌だったのだ。
 

不倫をする人、これからする人へ。
淫乱熟女は肝が座っているのでご注意を。
 

 

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