告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ラブホに泥酔熟女のおばちゃんを連れ込んで熟膣マンコにザーメン中出し体験

読了までの目安時間:約 5分

久々にエロ熟女を拾いました。
帰りの日比谷線でいい感じにブスなおばちゃんが股を開いて寝てました。
 

た目は50代後半。
最近はこの年代でも黒いミニのワンピースなんかを着たりしてる。
 

初は派手なストッキングから透けるパンティがなかなかエロく、ごちそうさまと思ってたんですが偶然、同じ銀座駅で降りて丸の内線の乗り換えまで一緒に。
エスカレータで見るムチムチしたおデブボディもすごく好み。
 

電にはまだまだ余裕がありましが、このおばちゃん座り込んで寝込んでしまった。
隣で様子をけっこう酔ってる感じ。
 

丈夫?」と声をかけながらさりげなくあちこちにタッチ。
おっぱいはかなり大きくブラでガチガチに固定してる感じ。
 

股に触れた?触れない?というギリギリでタッチしながら、顔をのぞき込むと、「あぁ、大丈夫ジャナイヨ・・・」もう支離滅裂。
おばちゃんの目的駅は鶴見で行き先が途中まで一緒だったので付き添ったけど、おばちゃんが気持ち悪いというので途中下車。
 

う下心全開で介抱しながら、おばちゃんの身体を触りまくった。
ブヨブヨで柔らかい身体を堪能しても、おばちゃんは何も言わない。
 

ームだと人目がつくので、ふらふらと障害者用のトイレまで連れてって背中をさすった。
おばちゃんは、吐くわけでもなく便座に手をついてうずくまってしまった。
 

をたす?」おばちゃんは大丈夫だからとまだギリギリ理性はあったようだ。
座ってれば大丈夫だからと便座に腰掛けた、おばちゃんの内股をもう普通に触ってた。
 

ントに大丈夫?汚さないように下げたほうがいいって」そういっておばちゃんの下着に手をかけた。
おばちゃんは大丈夫だからと断ってたけど抵抗する力もなく、すんなりパンストごと膝まで下ろせた。
 

カンて、こんなん」急に方言が出て、どうやら関西から来てるようだった。
ブスなおばちゃんの唇を奪って舌を入れると簡単に陥落。
 

の間に手を入れて、指をクネクネを動かすと浅いところに触れてるだけだったのに、たちまち濡れてきた。
こんな棚ボタ、めったにないので家に遅くなると連絡を入れると、酔ったおばちゃんと駅を出た。
 

着を脱がされて、ノーパン、ミニのおばちゃんを口説きながら、駅から見えたラブホへと近づく。
「お兄ちゃんアカンて。もう大丈夫やから、返して」ろれつが怪しいけど、方言でこんなこといってた気がする。
 

ラフラとラブホへ連れ込んで、おばちゃんをベッドに寝かせた。
ずり上がったミニから覗く、手入れもされてないボウボウの茂みと太い脚。
 

女好きのオレとしては、ものすごく好みのブスおばちゃん。
前戯もそこそこにおばちゃんと合体。
 

初はイヤイヤと抵抗し挿入したあとも顔を背けてたおばちゃんもすぐにキスに応じるようになり、アソコもドロドロ。
お酒のせいか感度もすごくよくて、小さく悲鳴をあげると俺が行く前に2回も達してピクピクと痙攣してました。
 

ったりと手足を投げ出して気絶したように眠ってる横になってるおばちゃんのバッグを覗くとカード入れと免許証が。
まさかの60代。
 

暦越えたお婆ちゃんと初めてセックスした。
(これまでは54が最高)おばちゃんが目を覚ますと、服を脱がせて今度はねっとりと交わった。
 

裸になったおばちゃんと抱き合ってると、バッグから着信音が・・・おばちゃんが慌てて携帯を取ったんですが、俺をそんなおばちゃんと手を重ねるとトロトロに溶けた熟膣に挿入。
あっあっあっ・・・おばちゃんの手の中で携帯は鳴り続けてたが、結局出ることもなくオルガズムに達してた。
 

話、出なくていいの?」「夫に合わせる顔がない・・・」そういって凹んでるおばちゃんが可愛く見えて、バックからセックス。
大きなお尻にパンパンを打ち付けると、あああ!!!・・・・と、おばちゃんが動物のような悲鳴をあげてた。
 

玉が空になるほど中出しした。
セックスのあと、四つん這いになったお尻を広げると、膣からドロっと大量の白濁液が。
 

時間4発もセックスしたのは久しぶり。
今、隣で大きなイビキを立ててるブスなおばちゃんの乳首を弾いる。
 

スおばちゃんがされたことないような卑猥な写真を何枚も撮り、30歳近くも年下のチンポに狂ってる様子もムービーに収めた。
観光で来てるのかと思いきや案外近くに住んでるようなので、これからもいろいろ楽しめそうだ。
 

電車で見かけた熟女さんにあろうことか愛人契約を持ちかけた男、すると・・・

読了までの目安時間:約 6分

電車で見かけた熟女さんにあろうことか愛人契約を持ちかけた男、すると・・・【イメージ画像2】

女が降りると同時に私も降りると、最初から愛人のお願いしました。
当然、相手は怒りますね。
 

れでも、一週間に一回ぐらい声をかけていたら、「こんな、おばさんでいいの?」
「ええ、若い子では少し・・・」
「詳しくお話を聞きたいので、明日○○に来てください。」
「それじゃ、よろしくお願いします。」何とか、口説くことに成功したと思いましたが、たぶん亭主が来るか、警察あたりが来ているかも。
 

<br>れらしい人がいたら、さっさと帰ることにしてと、色々と考えながら家路につきました。
そして、約束の○○に来てみると、ちゃんと彼女が来ていて、彼女に近づくと軽く会釈をしてくれて、こちらも会釈をすると、「あちらに行きましょう」近くの公園があり、そこのベンチに腰掛けると、私の方から、「契約は、2年間、週に2回手当は、月十万でどうでしょうか?」
「はい、それで何時合えばいいのですか?」
「水曜と、金曜はどうでしょうか。」
「水曜は、火曜ではその日が遅い日が多いので」
「いいですよ」
「それと、するとき避妊すること、医者の診断書を持ってきてください。」
「判りました、性病の皆無ですね」彼女はうなずき、「それじゃ、今度の金曜からでいいですか。

「はい、」
「さっきの○○で合いましょう」彼女はうなずき、席を立つとさっさと帰っていきました。
 

<br>速病院に行き、検査をしなくては思いながら家路につきました。
いよいよ金曜が来て、内の会社は金曜に残業になる事が多いので心配していました。
 

の定、残業になり仕事が終り急いで○○の所に行くと、彼女は来ていてくれて私を見つけると軽く会釈をしてくれて、「すいません、仕事が片付かなくて」
「いいえ、私も残業があるから・・」
「あっちに車がありますから、」車と言っても、軽の箱バンで色気もない車で彼女は後の席に座り、カバンから封筒を取り出して、彼女に渡すと彼女も私に封筒をくれて、中を見ると医師の診断書があり、当然問題もありません。

れじゃ、行きますから」彼女はうなずき、「近くになったら、教えてください」
「はい」しばらくすると、目的のホテルに近づいてきたので、「あそこですよ」彼女は、後部座席に身を潜め、車はホテルの中に入り、「もう大丈夫ですよ、部屋に行きましょう」私から部屋にはいると彼女も入ってきて、私は上着を脱ぐと浴室に行き浴槽に湯を入れて出てくると、彼女はベッドの墨に座りきょろきょろしています。
 

に僕から、入りますから、いいですか?」彼女はうなずき、私は浴室に入りシャワーを浴びて軽く汗を流すと、腰にバスタオルを巻いて出てくると彼女は小走りに浴室に入り、シャワーの音がしてしばらくするとドアが開き「部屋を暗くして」私は、ベッドの枕もとにあるコントロールを調整して暗くすると、彼女もベッドに来て私の横に寝ると、「いいですよ、約束守ってくださいね」
「あれですね、ちゃんと持ってきていますよ」私は、彼女のバスタオルがはだけると、やはり年齢を感じさせるように垂れた乳に興味津々。
お腹も三段腹で、それでも私のモノはすっかり反応して、胸に手をやるとそれなりに弾力があり、先は結構堅くなっていて口に含んで舌先ではじくと、身をくねらせて手は下のところに持っていくとお股はしっかりと閉じていました。
 

<br>、私が少し力を入れて少し開く密壷の所に行くとまだまだでしたが、その手前のクリちゃんは堅くなっていたので、少しは感じていてくれているようで、指で揺すってみると少し腰をくねらし初めてました。
彼女を見てみると、顔横にして耐えているようで声も出しません。
 

は下を攻めてみる事にして、無理に彼女の足の間に身体を入れて広げて顔を密壷に近づけ、そしてクリちゃんにキスをするとしっかりと反応して身体を硬くして感じていないようにと勤めているようですが、身体の方はそうはいかないようです。

壷にキスをすると、さっきと違い十分に潤いだしており、私は彼女に「いいですか?」
彼女は、「早くしてください。」事を早く終らせたいようで、私は枕の舌からスキンを取り出して自分のモノにしっかりと装着すると、彼女の足の間に身を入れて先を彼女の密壷に宛がうとゆっくりと中に入れていきます。
 

女は顔をゆがめて横を向いて耐えていました。

の後は、ゆっくりとピストン運動して徐々にピッチを上げて、彼女が感じているかどうかよく判りません。
 

だ感じないように努めているのは、はっきりと判ります。
私の想像ですが、何年も夫婦生活がなかったのではと思えました。
 

<br>んな私も、ずいぶんと妻と関係がありません。
そして、彼女の中にしっかり放出し終わると、彼女は私を押しのけるようにさっさと浴室に行きシャワーを浴びて出て、その後に私もシャワーを浴び出てくると、彼女は何事もなかったような顔してしっかりとメイクを直してベッドに座っていました。
 

も急いで服を着るとチェックアウトして、車に乗り込むと彼女は後部座席に身を潜めると「出してください」私は、ホテルの外に出ると、「駅でいいですか?」
「はい、駅の手前で、」その間、彼女はずっと後部座席に身を潜めていました。

の手前に少し人通りが少ないところがあり、そこで彼女をおろすと彼女は走って駅の方に行きました。
 

初のころはそんな感じでしたが、徐々に彼女も心を開いてくれて、愚痴の聞き役になることが多くなり、愚痴の聞き役になっています。
最初の三ヶ月ぐらいは、こんな感じでした。
 

<br>う彼女とは3年以上のつきあいになります。
今では立場が逆転していますが(笑)


■羽月希@あなたのノゾミのままに☆■

飲み会で職場の熟女上司のおばさんと酔ってセックスした秘密の肉欲交尾

読了までの目安時間:約 3分

同じ職場の女上司56歳の熟女さんとの話です。
自分は29歳の彼女持ちで一人暮らし。
 

の中年おばさんとは仲良くさせてもらい、かわいがってもらっています。
福祉施設の行事の打ち上げで飲みに行って、自分が幹事なんだけど酔ってふらふら。
 

ともと弱い自分だけに歩いて帰るのも不安だったけど、その五十路熟女さんが一緒に帰ってあげると言ってくれました。
帰る方向は一緒だし、2次会もないから怪しまれはしませんでした。
 

らふらしながらも15分くらいで自分の家に着くとなぜか先に家に上がって、お茶を用意してくれたおばさん。
お茶と酔い止め?を飲んでベットに寝っころぶとおばさんが洗い物してくれたり、部屋を片付けてくれたり。
 

つ帰るのかな?って思いながらついうとうと。
何分か後に目覚めると、腕が重い。
 

んとおばさんが横に寝て、「おはよ~」って。
腕枕している格好からいきなりキス。
 

っくりしたけどそれ以上はないかなんて思ってたらキスが激しくなって上に乗っかられて、手をおばさんの豊満な胸に持っていかれました。
「久しぶりにHしたいんだけど」まさかの夜這いで、もう訳が分からんようになって俺も一か月くらいしてなかったので勢いで「いいよ」って言ってみた。
 

したら脱ぎだして、俺も脱がされて裸で抱き合いながらディープキス。
全裸になるとちょいぽちゃの段腹おばさん。
 

も酔いに任せて襲ってみた。
普段はすごく明るい元気ハツラツなおばちゃんなのに、乳首やアソコを責めると恥ずかしそうに声を出すのに萌えてしまいがっちがちに勃起(笑)彼女にもしないのに、俺が上になって69でしゃぶりまくらせてから生で挿入。
 

さんは大きな声であえぎ、騎乗位になったらすごい腰づかいでズボズボ。
結構激しく腰ふってたから何度かいったみたいで、俺もそのまま人生初の中出し。
 

も、直後に酒のせいで気持ち悪くなって、トイレへ。
吐きはしなかったけど汗いっぱいかいたのでおば゙さんとシャワーへ。
 

ソコから白液が流れ出すのは快感ですね。
それから朝まで一緒に寝て、朝起きてからもう一回H。
 

わってからは「二人だけの内緒」ということで帰って行きました。
それからはもうしていないけど、また飲み会で酔ってみようかなと。
 

女フェチの人の気持ちがわかった五十路の女性とのワンナイトラブでした。

肉奴隷に調教された熟女は剃毛したパイパンマンコで若い肉棒の性処理便所

読了までの目安時間:約 3分

現在13歳年上の55歳で×1の高齢熟女(明子)と付き合っています。
付き合っていると言っても、彼氏・彼女の関係といよりもご主人様と奴隷に主従関係ですが明子はスーパーでパート主婦をしてる。
 

た目はごく普通の年増のおばさん。
しかし、制服の下は乳首の所が開いたブラとほぼ紐のようなパンティーを着用させています陰毛も毎日綺麗に剃毛させてるのでアソコは綺麗なパイパンです。
 

週に1~2回くらい明子のパート先に迎えに行ってます。
車に乗せ帰り道にある公園で車を停めスカートをめくると、パイパンのマンコに食い込んだパンティーに興奮し、そっと触るといつも愛液を垂れ流していいますブラウスのボタンを外し乳首を摘みながらクリを刺激してやると顔を赤らめ喘ぎ出します。
 

慢出来なくなった明子はズボンのファスナーを下げパンツをズラし、チンポを引き出すと、淫乱ババアの明子はむしゃぶりつくようにフェラを始めます。
暫く明子のフェラを楽しんだ後で車を走らせ私のマンションに帰ります。
 

屋に入るなり明子の服を剥ぎ取り、恥ずかしがる明子をソファで大股開きにさせ、一日中立ち仕事で蒸れたマンコをクンニするとツンとくる独特のマンコの臭いにチンポもギンギンに勃起。
マンコに食い込んだパンティーを脱がせ思い切りマンコを開き、クリを舐めあげると、「あ~感じる」と言って自ら私の頭をマンコに押さえ付けます。
 

臭プンプンのパイパンマンコを堪能した後はたっぷりフェラさせ、フルに勃起したチンポをマンコに突き立ててやるとそこで身体を痙攣させながらまず一回逝きます。
それからは色んな体位で嵌め明子が5~6回逝ったところで明子のマンコにたっぷり中出ししてやります。
 

人一緒に風呂に入り夕食をし飲みながら明子にフェラをさせます。
従順な明子は、テレビを見ながら、ビールを飲んでいる俺のペニスを嬉しそうにしゃぶり、目をとろ~んと潤ませ、いやらしい顔で見上げてきます。
 

乱おばさんのアクメ顔とでも言うんでしょうか。
軽くクリトリスを触るだけで、ビクンと体を痙攣さえ、激しく悶絶します。
 

して、この淫乱ババアにそろそろご褒美やるかと2回戦に突入するのが習慣になってます。
普通のおばさんをここまでの淫女に調教するまで苦労しましたが、明子は今では私の便所女です。
 

スナックのママで童貞卒業した筆下ろしセックスで膣内生挿入で中出し体験

読了までの目安時間:約 6分

今では結婚して20年になりますが、恥ずかしながら童貞を捨てたのは25歳と人に比べて遅めでした。
捨てた相手は上司の行きつけのスナックのママでした。
 

商売の方なのできれいに化粧はされていましたが、年は50を超えていたと思います。
そのスナックには上司に何度も連れて行かれていたので、当然ママとも顔見知りでした。
 

の日は上司とは一緒じゃなかったんですが、私は会社が終わったあと一人でご飯を食べて、駅へ向かう途中でした。
すると前方からそのママさんが歩いてきて、「今帰り?寄ってかない?」と言われました。
 

ウンターだけの6席くらいしかない、本当に小さなスナックでしたが、時々一人で行くこともあったので、じゃあちょっとだけと思ってスナックに寄りました。
店員もママさんしかいないので、開店もママさんが店を開けた時間という、何とも気まぐれな店でした。
 

店について、カウンターでママを相手にお酒を飲み始めたのですが、他のお客さんは来ませんでした。
ママさんと話しているうちに、話題が下ネタになり「彼女とかとしてないの?」と聞かれました。
 

社では「今は彼女はいないが童貞じゃない」と嘘をついていたのですが、お酒に酔っていたこともあり、つい「本当は童貞なんだよね」と暴露してしまいました。
意外だったみたいで「うそ~」と大笑いしていました。
 

して「今時25にもなって童貞は珍しいよ」と言われました。
ちょっと気分を害してぶすっとしていると、「ごめんごめん」と笑いながらも謝ってきました。
 

マさんは「でも、初めてのときって色々失敗するから練習しておいた方がいいよ」と言って、過去にママさんとした相手で、初めてだった人が勃たなかったり、すぐにいっちゃったりという失敗談を色々教えてくれました。
私も、いざその時がきて失敗したらどうしようと不安になってきました。
 

るとママさんが「ねぇ。私で練習する?」と聞いてきました。
 

マさんは私の母親と同い年くらいでしたので、今まであまりそういった目で見たことはありませんでしたが、よく見れば熟女ではありますが割ときれいで、胸も大きい人でした。
ドギマギして答えられずにいると、カウンターから外に出てきて扉に鍵をかけてカーテンを閉めると私の隣の椅子にすわって私の太ももに手を置いてきました。
 

ら。触ってみて」と言って私の手を持つと自分の胸に導きました。
 

の上からママさんの胸を触ると、ママさんも手もズボンの上からあそこを触ってきました。
「固くなってるよ」と言い、ベルトを外されズボンとパンツを下されました。
 

ツールの上で下半身裸という恥ずかしい恰好になってしまうと、ママさんも服を脱いで全裸になりました。
「体型が崩れてるのは我慢してね」といいつつも、胸も尻も大きく興奮しました。
 

腹は確かに出ていましたが…)ママさんはスツールの上に腰掛ける私の股間に顔を埋めて私のおちんちんを頬張りました。
きっと彼女なりに刺激が強すぎないように気を付けたのだと思いますが、かなりソフトな感じでフェラをされました。
 

かし、その時は急に訪れました。
自分では比較的遅漏だと思っていたはずの私のあそこに急に我慢できないほどの射精感が訪れたのです。
 

は「あっ、ママ。だめ。いく。」と言うと、ママはすぐに口から離してくれました。
 

を入れて射精を止めようと努力したらすっと射精感が引いたような気がしたので、力を緩めた瞬間、ドピュッと意に反して出て、勢いよくママさんの体にかかってしまいました。
おそらく尿道まで来てしまった精液が飛び出たのか、そのあといき続けることはありませんでしたが、自分でもびっくりしました。
 

もママさんはまるでそうなることを予想していたように落ち着いて、「ほらね。」と言って笑いながら、体についた精液を指ですくって口に運びました。
 

ん。美味しい」と言って笑いました。
 

ち着いたところで、私も上着とシャツを脱いで全裸になると、今度はママさんのあそこを私が舐めました。
ちょっとしょっぱいような味で、初めてのクンニにものすごく興奮したのを覚えています。
 

れてみる?」と言って、ママさんはスツールに手をついて腰を突き出しました。
「ゴム、ないけど…」というと「とっくにあがってるから大丈夫よ」と言われ、安心して後ろから入れました。
 

めての挿入。
これで童貞を捨てたんだという想いに包まれつつ、腰を振るとまたすぐに射精感が…。
 

マさんにイキそうだと告げましたが、「いいよ。中に出して」と言われ、1分ももたずにママさんの中でドクドクと放出してしまいました。
 

そこからおちんちんを抜くと、ママさんが「きれいにしてあげる」と言って、再びフェラしてくれました。
いつもは一度出すと冷めてしまう自分も、今回は萎えずに2回戦目に突入。
 

度はしっかりと腰を振ってママさんも腰を震わせて喜んでくれました。
それでも5分くらいだったかもしれませんが、2度目(最初の暴発を入れれば3回目)の射精もママさんの中で出しました。
 

降、ときどき店が暇なときはママさんとHをしていました。
しばらくして会社を辞め、彼女もできたので、ママさんとはそれ以来になってしまいましたが、今でも時々思い出したりします。
 

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