告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

向かいの熟女奥さんのHなパンティーに欲情してオマンコ三昧の浮気SEX体験

読了までの目安時間:約 3分

僕は35歳で、熟女・人妻好きの独身です。
僕の住んでるマンションは2階で、僕のベランダから向かいの2階建ての家のベランダとの間が5mぐらいで、その家はそこを洗濯物干し場に使っている。
 

の家の奥さんは50歳くらいの色白ぽっちゃりで、オマンコしたいタイプなのです。
時々、セクシーな赤や黒のスケスケ紐パンティー干してるのを見ると、奥さんの履いた姿を想像してチンポが勃起することがしばしば。
 

1ヶ月前の晴れた日曜日の朝、ベランダに出て新聞を読んでると、奥さんが洗濯物を干しだしたので、何気なく見ると目と目が合った。
笑顔で会釈すると、奥さんも笑顔で返してくれた。
 

い感触でこれからが楽しくなりそう。
その後、意識して奥さんをみると、奥さんもチラチラこちらを見てる。
 

後の持っていき方次第で奥さんとセックス出来そうな気がしてきて、計画を立てた。
次の日曜日の朝、奥さんがベランダに出てくる時間を見計ってシャワー浴び、チンポを勃起させ裸のままベランダに出てバスタオルで身体を拭いていると、予定通り奥さんが出てきて、こっちを見て一瞬固まったが、会釈すると笑顔で返してくれた。
 

のチンポ見た、見てる、カリ首が大きく張った自慢のチンポを。
ドキドキし奥さんに見せ付けながらチンポ触り続け、こっちに来るように手招きしたが反応なし。
 

の日、仕事から帰ってくるとドアにメモが挟まっていて中を見ると携帯番号が書いてあり電話すると、やっぱり奥さんが出て、最初、何であんな事するのか?もうしないでとか、色々言っていたが、奥さんを大げさに誉めちぎりながら口説き、やっと次の日、お茶の教室が終わった後30分だけならと言うことで約束を取り付けた。
僕は、明日の計画を考えているとチンポが勃起して出したいが我慢しました。
 

の日、ランチしてその後たっぷり3時間、お股がとろけるまでオマンコして満足させてあげた。
奥さんは旦那とはご無沙汰で、それも正常位でしかしてもらってなかったそうで、「こんなにイったの初めて。これからも逢って色んなことして欲しい」と、願ってもない事を言いました。
 

れからはホテル、僕の部屋、奥さんの家でオマンコ三昧。
日曜日はベランダで奥さんにこっちに向かってオナニーさせたり一緒にしたりしています。
 

さんもだんだん淫乱になって来ました。

五十路の主婦と大学生の不倫セックスで交わる肉欲情事で秘密のセフレ関係

読了までの目安時間:約 5分

この歳になって若い男性と交わることができるなんて、思ってもみませんでした。
知り合ったきかっけは出会い系サイトでした。
 

がいもなく出会い系に登録したのは、主人とのセックスレスでした。
子供も独立し二人きりになれたからか、私は性欲が出てくるようになったのです。
 

も主人は垂れ乳となった崩れた身体の私を抱こうとしなくなったのです。
まぁ主人も歳ですから性欲が落ちているのかもしれませんが…。
 

にかく主人には悪いと思いましたが、女として最後かも?と思い、思いきって出会い系に登録したのです。
五十路の主婦ですから募集の書き込みをしても中々男性からメールは来ませんでした。
 

た来たとしてもガツガツした、ただ単にセックスしたいだけの男性からでした。
私もセックスしたいといっても、少しくらい恋人のような関係から始めたかったからです。
 

んな寂しくしていた頃でした。
こんな五十路の人妻と会って欲しいという男性が現れたのです。
 

手の方はまだ二十歳。
信じられませんでした。
 

もガツガツした感じもなくメールのやりとりを始めました。
2週間後アドレスを交換し、その後すぐに携帯の番号も交換したんです。
 

の子は早くに母親を亡くされ、熟女好きになったそうです。
それからは母親のような女性にしか興味の無い熟女マニアになってしまったと…。
 

も本気で熟女が好きなその子に安心し、また同情もあったのでしょうか、引き寄せられていきました。
でもその頃は実際に会う勇気が出ませんでした。
 

んな五十路の女だということ。
本当に気に入ってもらえるのかということ。
 

してやはり主人への罪悪感からでした。
でもある日、二人ともムラムラしてしまった日がありました。
 

話で話していたら、そんな気分になり、生まれて初めて電話でエッチな事をしてしまったのです。
恥ずかしい写真も交換しました。
 

の子は私の垂れ乳や痩せてはいるものの崩れかけた身体を好きだと言ってくれました。
私の中で何かが崩れていきました。
 

の子を抱きたい、思いきり抱かれたい、と気持ちが盛り上がり翌日会ってしまったのです。
その子は大学生。
 

昼間に公園で待ちあわせました。
お互い緊張を解すためお話しました。
 

るで母子のよう。
話してる最中も息子を無理矢理抱いてる…そんな妄想でどんどん自分がスケベになっているのがわかります。
 

の子も年上の私をどう誘っていいのかわからない様子でした。
押さえきれない感情。
 

から彼の唇を奪い、激しく舌を絡めたのです。
自分から積極的に男性を誘ったのは初めての体験でした。
 

して不倫も…。
若い肉体を貪りました。
 

人とは比べ物にならないくらい硬い肉棒も…。
彼も私の崩れた乳房を乱暴に扱い、そして子供が乳を吸うように乳首をしゃぶっています。
 

とのセックスは自分でも驚くほど乱れました。
こんなに乱れる自分がいたのか、という思いでした。
 

して彼の精液を子宮に受け止めました。
流し込まれ繋がったままずっと抱きあいました。
 

い身体ってすごいんですねぇ。
繋がったまま抜け落ちないんです。
 

はそのまま彼に好きなだけ抱いてもらいました。
抜け落ちることなく彼は私の中に何度も精液を放ちました。
 

うやく抜け落ちたとき、私の中から夥しい量の精液が垂れシーツに大きな染みを作りました。
繋がったまま何度もセックスしたのも、こんなに大量の精液を見たのは初めての体験でした。
 

の歳になり、人生で3人目の男性と初めて体験できた気持ちいいセックス…。
今でも彼とはセフレの関係になり、お互いの身体を貪っています。
 

バツイチで欲求不満な友人の母に誘われて秘密のセックスで抱いた性交体験

読了までの目安時間:約 6分

去年の秋に友人がバイク事故で入院した。
見舞いに行ったら友人の母も来てた。
 

対面だったが気さくな人だったのですぐに打ち解けた。
俺と友人は同級生で当時23歳、友人の妹は21歳で離れた所に嫁いでいる。
 

人の母は40代半ぐらいだと思う。
面会時間ギリギリまでいたので二人一緒に病院を出て、俺の車で家まで送ることになったのだが、その途中でホテルに誘われた。
 

かに俺は熟女好きだし、スリムで愛嬌のある彼女は好みのタイプだが、友人の母ということで全然そんな目で見てなくて、マジびびった。
俺がすぐに断らなかったので脈有りと思ったらしく、絶え間ない言葉で俺は口説かれた。
 

人から聞いてはいたが10年程前に離婚しており、一人で二人の子供を育て上げた苦労人だ。
15年ぐらいセックスレスで自分が女だと忘れそうとか、今日は誰もいない家に帰りたくないとか、悪いようにはしないから助けると思ってお願いしますとか、何だか俺が悪い事してるような気分になって結局ホテルに入ってしまった。
 

テルに入ってしまったらもう後戻りはできないので、俺は開き直って何も考えずに楽しむことに決めた。
まずは部屋に置いてあるインスタント食品で腹ごしらえして風呂を沸かした。
 

人で入ろうと思ったが彼女が恥ずかしがって無理だったので彼女が一人で先に入った。
俺が風呂から出ると彼女はベッドの中で待っていた。
 

がベッドに入るとすぐにフェラをしてきた。
フェラの最中に俺が彼女の背中や脇腹を愛撫すると敏感に反応したので、それを見て俺のペニスはどんどん大きく硬くなった。
 

女はセックスの経験自体が少ないらしく、元旦那が淡白だったせいもあるが人生で50回もないと告白した。
熟女に責められるのを想像していたのだが、経験の少ない敏感な熟女を責める喜びの方が大きかった。
 

ず全身を優しくマッサージして徐々にくすぐるような愛撫へと変化させる。
乳首や股間の敏感な部分には触れずに一時間以上舌と十本の指で愛撫を続ける。
 

の時点で彼女の股間はグチョグチョになっているが、さらに乳首やクリトリス、襞の内部、アナルも愛撫の対象に加えて、ゆっくりと焦らすようにさらに一時間ぐらい愛撫を続ける。
そこで俺は意地悪をしてフェラを要求した。
 

時間も全身をまさぐられた彼女には酷な話だが、それでも気だるそうに四つん這いになり俺のペニスに手を伸ばした。
俺は彼女の下にもぐりこみ、69の体勢でフェラを受けた。
 

女は一生懸命に舌を動かしているが、俺には全然物足りない。
だが、それは予想通りでむしろ好都合だ。
 

は彼女の腰に両腕を回してワレメに口を近づける。
そして、閉じられた襞の内部に舌を侵入させて一気に舐め上げた。
 

女はたまらずペニスを吐き出して仰け反った。
俺はフェラを続けさせ、ときおり無防備にさらけ出された最も敏感な部分を舐め上げて、彼女に鳴き声を上げさせた。
 

れを何度か繰り返した後に、俺は彼女の股間にピタリと口を密着させ、舌を襞の内部で暴れさせてイカせに入った。
悲鳴を上げて腰をくねらせて何とか逃れようとするが、両腕でがっちりと腰に抱きついて密着しているので一瞬たりとも舌の動きは止まらない。
 

女は俺の脚に抱きつきながら突っ伏し、成す術も無く俺の腕の中で絶頂の痙攣を繰り返した。
数分後、俺は彼女を貫いていた。
 

本の指で敏感な部分を愛撫しながらリズミカルに腰を動かして彼女を狂わせる。
溢れ出る愛液を両手の指にまとわせて、クリトリスとアナルを同時にくすぐると彼女は大声を上げてすぐにイッてしまう。
 

々と試してみたがこの責めが彼女のお気に入りのようだ。
騎乗位、後背位、座位等体勢を変えながら何度も彼女を絶頂に導いた。
 

泣きでよがり狂う熟女を余裕の腰使いでさらに責め続ける。
十数分後、いよいよ射精感が高まり俺は正常位で深くて速いピストンを繰り返した。
 

女の方が早く絶頂を迎えたが俺はかまわずにピストンを続けた。
彼女が鳴きながら失禁した数秒後に俺は彼女の最深部で射精した。
 

ムを付けてなければ妊娠していたかもしれない。
彼女はしばらく動けなさそうだったので、俺はシーツを風呂場で洗って部屋に干した。
 

して、彼女を抱きかかえて風呂場に連れて行き全身を洗ってあげた。
だが、その最中に俺は勃起してしまい、二回戦に突入。
 

たもや失禁させるほど責めてしまった。
それから、少し休憩してから三回戦に入り二人でぐっすりと眠った。
 

朝は二人で風呂に入り、足腰立たなくなるまで徹底的に責め抜いた。
着替えを手伝いホテルを出て家まで送り別れた。
 

れから二週間後に友人が退院して今まで通りの付き合いが続いている。
あれ以来、友人の母には一度も会っていない。
 

会があればもう一度と思わないでもないが、友人の顔を見るとあの事は忘れるべきなんだとも思う。

パートのおばちゃんのガードルずらして立ちバックおまんこ生挿入で性交体験

読了までの目安時間:約 2分

僕は仕出し屋で働いている28才です。
よく出会い系で女の子とハメ撮りをしては、それを友達に見せて自慢しています。
 

る日、朝一番に店に入ると、澄香さんといって55才になるベテランパートが僕の次に来た。
僕が着替えてたら横で恥じらいもなく着替え始めた。
 

目でチラッとみたらベージュのガードルと白いブラジャーで熟女の定番だと思いました。
僕は着替え終わると何を思ったのか澄香さんにこれなんだといってハメ撮り画像をみせた。
 

香さんはバックからズッポリはいった画像を見て「ワァ!?久しぶりにこんなの見た!」といってました。
「これ僕なんですよ」というと「どうやってこんなの撮るの?」と聞いてきたから、こうやってといって後ろに回り込んで僕の下半身を澄香さんのガードルの尻に押さえつけて、左手に携帯持って、「こうやるの」といった。
 

ーん、でも止まったまんまで撮るの?」と聞いてきたから前後に動かした。
「なんかおっきくなってるよ!」と澄香さんがいってきた。
 

付かない内にギンギンに勃起していた。
「はっ」と思い動きを止めた。
 

ると澄香さんが少し自分から腰を動かしてきた。
プツンと理性がなくなった。
 

は携帯を置き左手で澄香さんの乳をブラジャーの下から手を入れて揉んだ。
そして右手は自分のいきりたったペニスを出して澄香さんのガードルを横からずらして、まんこに押さえつけた。
 

でに澄香さんのまんこは洪水状態ですんなりと挿入された。
ヌプッヌプッと音をたててピストンを続ける。
 

ードルにペニスがこすれてすごくいい。
またまんこの匂いがツーンと鼻をつく。
 

れが僕と澄香さんの始まりでした。

完熟オバサンの下着に中出しSEXのセフレ関係で秘密のマザコン体験

読了までの目安時間:約 4分

僕は23歳で年下の妻と暮らしています。
ですが1年前から、電気工事の仕事で訪問した一人暮らしの55歳の熟女と関係しています。
 

女の旦那は単身赴任中で、息子は仕事の都合で他県に住んでいるそうです。
初訪問時、仕事が片付いてお茶を頂いてるときのことです。
 

屋にピンクのパンティー、ブラが干してありました。
僕がその下着を見ていると、「あらこんなオバサンの下着みても嬉しくないでしょ?」なんて熟女が言ってきました。
 

は「いいえ!そんな事無いですよ!」と言いながら携帯を弄ったりしてごまかしいると、偶然にも熟女と同じ○○○の携帯だったので、熟女が、「あら私も○○○なのよ」と言ってきました。
使い方がよくわからないので教えて欲しいというので、メールの仕方とか教えてあげ、僕の電話番号もついでに教えました。
 

の日の夜、早速熟女からメールが来ました。
「一人暮らしなので、また近くに着たら寄って下さい。休日は暇で困っています」などと書かれていました。
 

当に返事を送ると2~3日おきにメールが来るようになり、ちょっとエッチな事も書いてくるんで、初訪問時の部屋に干していたピンクの下着の事を、「普段あんな下着付けてるんですか?実はちょっとドキドキしちゃって」なんて返信しました。
すると熟女が、「あの下着付けてるとこ見たい?」と書いてきました。
 

の後数回メールのやりとりが有り、熟女が、「何か欲しい物買ってあげるからエッチしよう」と書いてきたので、次の日の夜熟女の家に行ってしまいました。
最初のセックスはあっさりとすぐ挿入して射精した感じです。
 

55歳で、地味で、ごく普通のどこにでもいるオバサンて感じですが、オッパイがすごく大きいんです。
だいぶ揉まれていなかったらしく、僕がオッパイを揉むと「ああん」と声を上げます。
 

はオッパイを揉みながら挿入し、激しく突き上げました。
熟女は「ひーひー」よがり声をあげながら僕にしがみついてきます。
 

精の瞬間には「きゅー」とおまんこを締め付けてきました。
55歳で僕の母親と同じくらいなのに、こんなに気持いいおまんこだとは驚きでした。
 

れから月2~3度週末に彼女の家を訪問する様になりました。
今は「今からオッパイ飲みに行っていいですか?」とか「パンティーとブラジャーだけになってベッドで待ってて」とか電話で言うようになりました。
 

に行くと、彼女はベッドに入って待っています。
ブラジャーからオッパイを出して、「ほらオッパイあげるから早く来なさい」とか言ってきます。
 

さしい表情で頭を撫でながらオッパイを飲ませてくれます。
何だか母親に甘えているようでちょっと妙な気持ですが、すごく興奮してしまいます。
 

度はアナタのも飲ませて」とフェラしてくれて精液を飲んでくれます。
ときどき彼女の顔と母親の顔がダブって見えてしまい、ドキッ、としてしまいますが、射精のときは妙に気持がいい。
 

だか母親としているような気持になってしまいます。
挿入は中出しOKです。
 

に出したり、オッパイや顔にかけたりもしてます。
彼女は家では黒スパッツが基本ですが、僕が行くときはスカートを穿く様にお願いしています。
 

所でお茶の用意をしているとき、下からスカートの中を覗き込むんです。
母親のスカートの中を覗いているようでとても興奮します。
 

とのセックスも十分いいのですが、母親のような彼女とするときはもっと興奮してしまいます。
母親に甘えたい気持がまだ残っているのかもしれません。
 

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