告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

僧侶になったが煩悩は消えぬw寺の尼さんを押し倒して好き放題犯しまくる好色僧侶の禁断告白

読了までの目安時間:約 7分

家がお寺で長男が跡を継ぎましたが、次男である自分も僧になる為の修行をしました。
資格を持ちながら万が一になったときに継ぐようにとか。
 

大丈夫だと思いますが。

 

僧侶になったが煩悩は消えぬw寺の尼さんを押し倒して好き放題犯しまくる好色僧侶の禁断告白(イメージイラスト1)

 

修行をしてたのは高◯卒業し三年ほどでした。
 

毎朝五時に起きてから掃除をし、お経を読みを繰り返しました。
苦行がないけど滝に打たれてお経は辛かったです。
 

 

修行をしていた寺の隣は尼寺でした。
修行をしていた寺の住職の妹が住職になっている寺です。
 

禁欲ですが隣に尼寺なんて堪らなかったですが、敷地の境には高い塀がありますから交流なんて無理ですし姿を見ることすらなかったです。

 

僧侶になったが煩悩は消えぬw寺の尼さんを押し倒して好き放題犯しまくる好色僧侶の禁断告白(イメージイラスト2)

 

々、住職の妹さん恵庵さんが来ていました。
 

四十代半ばか五十代くらいの年齢の割りには綺麗な人ではありました。
境内で時々挨拶をするくらいでした。
 

 

そんな時に、境内の掃除中に挨拶をした時に恵庵さんが話しかけてくれました。
修行は辛くないかとか、頑張りなさいとか。
 

そんな事が二度三度あった後に夜に恵庵さんが呼んでいると言われて尼寺の敷地横にある自宅に呼ばれました。

 

歩いていくと「寒くなかった?」と優しく向かえてくれました。
 

「さぁ、上がって」あがると居間に。
正座して座ると「いいの・・・堅苦しくしないで」と言われてあぐらを。
 

 

話があると聞きまして・・・なんか失礼な事を」と話すと恵庵さんが「そんな事無いわよ・・・お話がしたくて」と。
19歳の俺にはまだ何が起きるかわからなかった。
 

そして、恵庵さんが「冷えたでしょ?お風呂入ってらっしゃい」と言われて、寒くて外を歩いたから冷えて「お言葉に甘えて」と風呂に体を洗い、流していたら「湯加減はどうかしら」と言われて「暖かいです」
と話すと「良かった」と言われたんですが、次の瞬間にがらがらと戸を開けて恵庵さんが入ってきました。

 

慌ててタオルで股間を隠していたら「背中流しましょ」と背中を洗い流してくれた。
 

緊張して洗い流して貰いました。
そして「若いね・・・」と囁き、恵庵さんがいきなり股間を触りだすと「可愛い子ね?」と撫で回しました。
 

 

「アッ!」慌てる俺に恵庵さんが「禁欲してたまっているのでしょ」とゆっくりと丁寧にしごきました「アッ!うわっ!」気持ちよさとこんな事していいのかという怖さに緊張していました。
そしたら「どう?気持ちいい?」と背後から体を擦り付けて背中に柔らかな感触が伝わりました。
 

「気持ちいい!」とムニュムニュと柔らかな感触に興奮した俺は遂に限界に。

 

フッ・・・我慢しないで」としごかれた瞬間に「アアッ!」と俺は恵庵さんの手に握られて出しました。
 

「凄い勢い!」と飛び散る精子を見ながら笑っていました。
「気持ちいいでしょ?」と背後から囁かれ頷くとムニュムニュおっぱいが押し付けられて「あたしも気持ち良くして」と。
 

 

そして俺の体を恵庵さんが真っ正面に向けると豊満な胸がありました。
直視出来ずにうつむいたら「こんなおばさんとじゃ駄目かしら?」と。
 

「そんな事無いです」
と話すと「上がりましょ」と風呂から上がり体を拭いた後に裸のままで部屋に。

 

一番奥にある部屋には布団が敷いてあり、恵庵さんに寝かせられると「可愛いわ・・・本当に可愛い」とキスをして体をなめ回されました。
 

ムッチリした体で豊満な胸がいやらしくて、寺の中では服装ではわからなかった。
「さっき抜いたのにもうおっきくなってる」と恵庵さんがいきなりしゃぶりつきました。
 

 

いのかこんな事してと思いながら緊張していました。
そして恵庵さんが「あたしも」と寝そべり俺は夢中で豊満な胸にしゃぶりつきました。
 

「もっと強く!上手」と恵庵さんに言われて夢中でしゃぶりつくと「ここも」と足をひろげてグロテスクなアソコが。

 

なめ回すと「アンッ・・・アンッ」と甲高い声をあげていました。
 

甘酸っぱい味に蒸せましたが一生懸命に舐めました。
「さぁ・・・おいで」そう囁かれ俺はゆっくりと近づけて押し込もうとしましたが、上手く入りませんでした。
 

 

「緊張してる?」と聞かれて「すいません」
と謝ると「もしかして・・・こういうの初めてかしら?」と聞かれて「すいません」
と謝ると「謝らないで・・・いいのよ」と笑みを浮かべゆっくりとぺニスを握られ「ここよ」と。
グッと力を入れたらヌルッと滑り外れ、「何回でも大丈夫」とふたたび。
 

ヌルッと滑り外れて、またあてがってもらい力を入れると「そのままよ!」と恵庵さんが腰を掴み押し付けられるとヌルッと滑り落ちるように入りました。

 

アッ!」恵庵さんが声をあげて腰を掴み押し付けられて入り込むと「どう?女の中は?」と聞かれて「暖かくて気持ちいいです!」
と話すと「あたしもこんな硬いの初めてよ!」と。
 

ゆっくりと動かすと中がうねり気持ちいい「ゆっくりしていいのよ」と優しく恵庵さんが話してくれました。
ゆっくりと動かしながら恵庵さんが腰を掴みながら動きを教えてくれた。
 

 

少し緊張が解れて動きを強くすると「アアッ!いいわ!上手!」と恵庵さんが声をあげていてプルンプルンと揺れるおっぱいに興奮しました。
そしたらすぐに限界になってしまい動きを止めて堪えてを繰り返しました。
 

「フフッ・・・我慢してる?」と聞かれて頷くと「さっきからオチンチンがピクピクしてるから」と笑っていました。

 

「もう・・・我慢できないなら我慢しなくていいの」と恵庵さんが上になり激しく動きました。
 

「アアッ!出る?」急激に刺激された俺は恵庵さんに放ちました。
「ウウン!アンッ」恵庵さんも声をあげて俺はぐったりすると「素晴らしいわ」と優しく頭を撫でてくれました。
 

 

めんなさい!中で」
と話すと「いいのよ・・・若いエキスがたっぷり頂けたわ」と。
横たわりながら優しくしてくれました。
 

それからも恵庵さんが呼んでくれて夜な夜な修行を繰り返しました。

 

熟れた体は飽きが来ず何度も出来ました。
 

一年間修行を繰り返して戻りましたがあのいやらしく腰を動かしておっぱいを揺らす恵庵さんの姿は今も焼き付いて離れません。
 

むっちりデカ尻熟女OLさんに大興奮した俺、口説いてオフィスで立ちバックエッチしてしまうw

読了までの目安時間:約 7分

は、大手運送会社に勤める29歳のサラリーマンです。
仕事は主に事務をやっているんですが、そこに同じ部署に勤める雪乃さん(仮名)という48歳の女性がいます。
 

バツ1で、子供は大学生の女の子が1人。

 

むっちりデカ尻熟女OLさんに大興奮した俺、口説いてオフィスで立ちバックエッチしてしまうw(イメージイラスト1)

 

顔は宮崎美子さんみたいな感じで、体系はむちゃくちゃグラマーです。
 

中年太りと言えばそれまでですが、20代の僕から見てもそそられる感じがするぐらい胸はボーンと出てて、お尻は事務服のスカートがはち切れんばかりにムチムチです女性の年齢の感覚はよく分かりませんがいつも笑顔で、48歳にしては若いと思います。
仕事中は業務上の会話以外あまり話しません。
 

 

でも、いつも机の下に物が落ちたりしたら、お尻を僕の方に向ける様に拾ったりするので、ムチムチのお尻を凝視してしまいます。
でっかい桃尻を見ると、仕事中でも僕のあそこはフル勃起する事があります。
 

ある日のお昼休みに、雪乃さんが「松下くん(僕)は、彼女とかいるの?」と聞かれました。

 

むっちりデカ尻熟女OLさんに大興奮した俺、口説いてオフィスで立ちバックエッチしてしまうw(イメージイラスト2)

 

んな事を聞くようなタイプではないと思っていたのでちょっとビックリしました。
 

「いえ、彼女いたんですが、去年別れちゃいました」
「あらそうなの、じゃあ今度の土曜日の夜ヒマ?」と言われました。
本当に暇だったので、「はい暇です」って言いました。
 

 

「私、今度の土曜日誕生日なの。子供は、大学で地方に行ってるし、誕生日って歳でもないんだけど、1人っていうのもちょっと寂しいから、松下君一緒に祝ってくれないかな」って言われました。
 

「はい、いいですよ、僕なんかでよければ、一緒にお祝いしましょう」
「本当!?嬉しい!」って、いや嬉しいのは僕なんですが..電話番号を交換して、住所と家の場所を聞いて、土曜日午後18時頃にドキドキしながら、ワイン2本と、ケーキを持って雪乃さんの家に向かいました。

 

少し古いマンションで、オートロックではないので部屋の前まで住人以外でも上がれるタイプでした。
 

で、エレベーターで6階へ。
602号室の前で、チャイムを鳴らしました。
 

 

ると中から、「いらっしゃ~い」という声と共に雪乃さんが出てきました。
僕は雪乃さんの格好にビックリしました。
 

なんと、ネグリジェみたいな下着がスケスケのピンク色のエッチ服を来てのお出迎えだったからです。

 

水色のブラジャーに包まれたデッカイボインと、水色のムチムチなお尻で、はち切れそうなパンティーが丸見え、僕のあそこはすぐにマックスになりました。
 

今来たばかりなのに。
僕より19歳も歳上ですが、こんな色っぽい女の人なら全然オッケーだ、みたいな事を考えながら、部屋に上げてもらいました。
 

 

雪乃さんは、格好こそ大胆でしたが、話し方はいつもと変わらずな感じでした。
「松下君、ここ来るの迷わなかった?」
とか、「何か飲む?」みたいな、なんかそんな事言ってたような?でも僕の頭の中は、それどころではありませんでした。
 

雪乃さんの爆乳を、ずっと見てました。

 

やだぁ松下君私の胸ばっかり見て、私の話全然聞いてないよ~恥ずかしいよぉ、ちょっと大胆過ぎたかなぁ」と言って、胸を隠すどころか、自分で揉むような仕草をしてました。
 

「雪乃さん、すみません僕、我慢出来ません」って言ったのは、ハッキリ覚えてます。
「えっーいきなりなの?若いなぁ、こんなおばさんでもいいの?」そう言う雪乃さんも少しハイテンションで、雪乃さんもしたいんだって思いました。
 

 

「じゃ一緒にお風呂入ろう」って、言われました。
そして、ピンクのスケベ服と、でっかいIカップブラをリビングで外しちゃいました。
 

大胆な雪乃さんに、僕は押されっぱなしでした。

 

そのまま手を取られてお風呂の脱衣場へ脱衣場で僕の服を脱がされて、パンツを脱がされました。
 

マックスになった僕のせがれが、初対面の雪乃さんにいきり立ってました。
「すごーい怒ってる、怒ってるぅ」
「でもなんか嬉しいなぁ」というような事を雪乃さんに言われました。
 

 

に、雪乃さんが、「お願~い私のも脱がせてー」ってエロ声で、水色のTバックのデカい桃尻を突き出してきました。
僕はゆっくり脱がせました。
 

脱がせてゆくに連れて、更に桃尻を突き出してきました。

 

お風呂の中で、「雪乃さん、おっぱい触らせて下さい」って言いました。
 

「いいわよ、好きなだけ揉んで吸って、松下君の好きなだけいいよ」と言ってくれました。
それと「“雪乃さん“なんてイヤ、“雪乃“って呼び捨てにして」と言われました。
 

 

僕はもう頭おかしくなるぐらい、デカ乳を揉みしだいて、少し黒ずんだ大きめの乳輪と乳首を吸いまくりました。
「おっぱいばっかりじゃなくて、こっちも舐めて」って、デカい熟した桃尻を、お尻の穴を天井に向ける様にして、あそこを僕に丸見えになる様に、擦り付けてきました。
 

「松下君にこんな事して恥ずかしいー」とか自分で言ってました。

 

チョビチョになるまで舐めてから、「雪乃もう我慢できない。お願いもう突っ込んで」って言われたので、僕のビッグミサイルをズブズブって入れちゃいました。
 

「雪乃の中最高~」っ言いながらピストンしたのを覚えてます。

 

「あ、あ、あ~~っ松下君いいよ~、すごお~い、ねぇ逝っていい、あ、あ、いっちゃう、いっちゃう~」って僕も一緒に逝っちゃいました。
 

お風呂の中で、また雪乃さんのデカ乳を触ってたらまた大きくなってきたんで、調子に乗って、「雪乃もう一発やらせろ、お前の爆尻をこっち向けろ」って言ったら、「はい孝信さん(僕の下の名前)、いっぱい突いて下さい」って笑顔で言ってました。
今度はさっきみたいながむしゃらではなく、雪乃さんが逝きやすい様に僕の29年間の体験と実績を駆使して、雪乃さんを4回ぐらい逝かせちゃいました。
 

 

雪乃さんはもうヘロヘロでしたが、後は雪乃さんのベッドで、シックスナインで1回、騎乗位で1回、朝方、バックで1回、またお風呂で立ちバックで1回いきました。
帰り際に、「松下君また来てくれるよね?」と言った後に、「もう離さないから」って言われました。
 

来週の土曜日また、呼ばれてます。
 

ゴルファーのチンポぶち込みを期待して常にマンコ濡らしてるゴルフ場の清掃おばさんの話w

読了までの目安時間:約 6分

ルフに行ったときの熟女体験です夏のセルフパックは、ゴルフ場が休みの日を利用して設定された格安パックであり、お風呂は沸かしておらずシャワーだけになっている。
最近は、盗難防止のためか、ロッカーで裸になり風呂場に行き、バスタオルを巻いてロッカーに戻るようになっているゴルフ場が増えてきた。
 

ここのゴルフ場もそのパターンだが、ロッカーで裸になろうとすると、俺のロッカー列に掃除のおばちゃん二人が座ってしゃべっている。

 

ゴルファーのチンポぶち込みを期待して常にマンコ濡らしてるゴルフ場の清掃おばさんの話w(イメージイラスト1)

 

普通は遠慮なりして移動するのだろうが、今日はガラガラで暇なのであろう、おしゃべりに夢中で動かない。
 

気にせず裸になると、こっちを見ているのがわかる。
前も隠さず、ぶらぶらさせながら前を通ってシャワーに行った。
 

 

シャワーから出てバスタオルを巻き、ロッカーに戻るとおばちゃんは一人になっている。
ちょっとからかい半分で、隣のロッカーに鍵を挿して開かないフリをしてバスタオルを首から垂らし、ムスコをぶらぶら見せた状態で「すいません、開かないんだけど」と言うとこっちに来てくれた。
 

「おかしいですね」とガチャガチャとやっている。

 

ゴルファーのチンポぶち込みを期待して常にマンコ濡らしてるゴルフ場の清掃おばさんの話w(イメージイラスト2)

 

の横には俺のムスコがあり、意識しているのがわかる。
 

すると「お客さん、ロッカー番号が違いますよ」と気づかれ、おばさんは少し微笑みながら、後ろ側のロッカーの掃除に戻った。
「アレ、すいません」と自分のロッカーを開け、パンツを履こうとするとパンツがない。
 

 

靴下は2つあるのだが、どうやら忘れてきたようだ。
さっきまで履いていたパンツはぐちょぐちょだし、後は車で帰るだけだからと思いズボンを生履きした。
 

ゴルフの精算を行い、車で10分ほど走ったくらいの時である。

 

家に電話しようと携帯電話を探すが無い。
 

「しまった、ロッカーの中や」急いで公衆電話を探し、携帯に電話してみたが誰も出ない。
もう一度鳴らすと「もしもし」と女性が出た。
 

 

はりゴフル場で忘れたようである。
事情を説明すると「今、どのあたりですか」と聞くので、「◯◯の道の駅辺りです」と答えると「帰り道なので持っていきましょうか」との返答。
 

お願いすることとした。

 

しばらくすると軽四に乗ったおばちゃんがやってきた。
 

なんとさっきの掃除のおばちゃんである。
お礼にアイスクリームを買ったのだが、暑いし座るところが無い。
 

 

仕方がないのでエアコンを効かせて俺の車で食べることにした。
「空いてましたね」とか、たわいの無い話をしばらくしていると・・・「履いてないんでしょ、気持ち悪くない?」
「知ってたん?」
「だって、目の前でブラブラさせはるから気になって見てたら、パンツ履かないでズボン履きはるんやもん」
「えー、全然気にしてないように見えたから、わざと見せてんけど」
「そうやったん。でも立派なおちんちんやから、もうちょっとちゃんと見たかったわ」
「今、見る?」
「えっ、ここで?」
「うん」と言いながらチャックを降ろし、半立ちのムスコをさらけ出した。
 

 

ンボックスなので外から見えにくいし、人も少ない。
「うわっ、いやーん、大きいわ」
「触ってよ」少し間が空いて、優しくシゴいてくれ始めた。
 

ギンギンになってくると・・・「いやあん、大きくなってきたあ、いやあん、大きい」
「したいなあ、嫌?」
「こんなおばちゃんでもいいの?」
「うん、お願い」
「ここじゃ嫌やよ」
「じゃあ、どこか行こう」と車を出した。

 

こんな田舎にホテルは無い。
 

おばちゃんの言うままに10分ほど車を走らせると、木材工場の跡地らしき場所に到着した。
確かにここなら誰も来そうにない。
 

 

後ろの座席に移り、まずはキスから。
ブラを外すと立派なおっぱいが出てきた。
 

柔らかい。

 

に長いスカートをまくり、パンツの中に手を入れる。
 

「あれえ、ぐちょぐちょやん」
「いやあん、あああ」スカートを脱がしパンツを脱がすと車内にムアーンと淫靡なニオイ。
ズボンを脱ぎギンギンのムスコを顔に持っていくと、ジュバジュバとフェラをしてくれる。
 

 

たまらず、寝かせて挿入。
ズブズブズブ・・・「ああああーん」声がめちゃ大きいが、締まりもいい。
 

イキそうになり、一旦抜いて今度は一気に奥まで挿入、激しくピストン。

 

「ああーん」
生暖かく「ビチャビチャ」と潮を噴出してくるのがわかる。
 

「ああーん」急に声が低くなった。
イッタようだ。
 

 

も「イキそうや」と言うと、「このまま」と中でいかせてくれた。
聞いてみると独身で52歳だが子供は産んでおらず、エッチもなんと20年ぶりくらいとのこと。
 

それから毎週会うようになった。

 

熟女がこんなに良いなんて知らなかった。
 

 

黒髪清楚なナースさんは実は痴女!毎日勃起チンポを握ってマンコに勝手に挿入し始める……

読了までの目安時間:約 7分

31既婚子持ち。
相手24既婚子持ち。
 

顔は西田尚美に近い清潔感ある感じ。

 

黒髪清楚なナースさんは実は痴女!毎日勃起チンポを握ってマンコに勝手に挿入し始める……(イメージイラスト1)

 

痩せ型・胸はない。
 

俺は入院生活が溜まってて、ムラムラしてたんだ。
彼女も入院中だったからパジャマにカーディガンを羽織っててさ、胸のボタンをいくつか開けてて…前屈みになる度に目が行ってた。
 

 

胸は無かったけど。
前屈みになった後にいつも上目使いで見つめられてドキドキしてた。
 

周りには人気も無かったけど流石に院内なので、ナースや事務員たちが時々通る中、ちょっとずつ距離を縮めながら指を絡めて話を続けてたんだ。

 

黒髪清楚なナースさんは実は痴女!毎日勃起チンポを握ってマンコに勝手に挿入し始める……(イメージイラスト2)

 

こうも俺の指や手の平を細い指でなぞってきたから、ちょっとその気になってたみたいだ。
 

話が盛り上がる中で、旦那さんの夜遊びが多い事や彼女は子育てで疲れてる事を聞いた。
と、ここで夕食の時間になったので携帯のアド交換をしてお互いの病室へ戻る事に。
 

 

彼女は明日退院してしまうので、俺は「じゃあ俺が退院したら遊ぼうか」と言って別れた。
正直、夕食なんていらねえから彼女と話していたかった。
 

もう暫く会えないのだから…と思ってた。

 

夕食を済ませた19時頃に彼女から、「今から会えないかな?」とメールが来るまでは。
 

消灯時間は21時だけど、19時でも既にかなり暗い。
彼女と再び会った後にいきなりキスをされた。
 

 

だロビーにいたからあまり派手にやらかしたくはなかったんだけど、積極的な彼女につられ…何度か俺もキスを仕返したり肩を寄せたりしてた。
少し移動して柱の影に行き、そこでまたキスをしたり少し話しながらいちゃついてたら半勃起に。
 

ちょっと調子に乗った俺は彼女の胸元に手を伸ばし、軽くあててみたりした。

 

尚美(仮名)は息を軽く荒げながらも「うふふっ」と笑みを浮かべてたから満更でもなかったみたい。
 

何度も言うようだがココはただのロビー。
人も通るしまだ20時頃なので派手には出来なかった。
 

 

そこでスキンシップをとりながら頭の中で考えた。
でも、俺は術後まもないのでエッチはまだ無理(立ってすり足であるくのが精一杯)だし。
 

しかしこの溜まったものを何とかしたいと考えたんだ。

 

か…上手くいけば口で抜いてほしいと考えた俺は、思い切って胸元に手を差し入れた。
 

「ここじゃ恥ずかしいです…(年下なので半分敬語)人も通るし…」なんて言うもんだから、「入院生活で禁欲中だから、おさまらないかも…」って言って勃起してる事を匂わせた。
尚美はそれに気付き驚いて「凄いですね!これ…もう大きいの?」って聞いてきた。
 

 

俺は「うん、まだそんなじゃないけど…尚美の胸元に目がいっちゃって仕方ないよ」と白状した。
尚美は「私ムネないですよー。もう」って言って胸元を隠しながら笑った。
 

 

「でも…それどうするの?おさまる?」って言うから「ちょっと暫くは無理…かな(苦笑)」と答えた。
内心、チェックメイトまでもう少しだと思ったよ。
 

尚美は俺の意図する事を読み取ったのか、「私が…それ何とかしましょうか?」
俺「何とか…って?」
尚美「どっかで隠れてしてあげます…(微笑)」俺は心の中でガッツポーズ!だがあくまで慎重に喜びすぎずがっつかないように…車椅子用トイレに向かったんだ。

 

人で車椅子用トイレに入り、俺は立ち上がった。
 

「えっと…どうすりゃいいかな?」って聞いたら、急に俺の足元にヒザ付いてジャージのズボンとトランクスを下ろした。
「どこか痛くなったら言って下さいね」って言って尚美は俺の足元にヒザを付いた。
 

 

尚美はトランクスまで一気に下ろして半勃起のチンコを軽くしごき、そのまま静かにくわえた。
久しぶりの口内の暖かさに俺は相当興奮したんだろう、すぐにフル勃起になった。
 

静かな部屋にちゅぷっ…ちゅぷっ…と音が響いていた。

 

俺はあまりの気持ち良さに思わず、「上手くない?旦那に言われるでしょう?」と聞いた。
 

尚美は口を離して「前の彼氏が口好きで…しょっちゅうさせられてたんです(微笑)」と笑った。
俺のチンコに添えられた左手に光る結婚指輪が、俺を更に興奮させた。
 

 

見すると西田尚美似で清楚なタイプの彼女が、さっき会ったばかりの輩のチンコをトイレでしゃぶっている事は、俺の普段のズリネタに近く俺のツボにドンピシャだったんだ。
尚美は激しくするでもなく、ネットリと「ふむっ…ん…」って続けていた。
 

俺は暫くすると射精感がきた事を告げると、尚美は今度は口を離さずに「ふぁひ、ふぃいふぇすふぉ」と軽くうなずきながらクチの中で出すOKを。

 

折角だから黒髪で綺麗な髪質の尚美の顔を軽く引き寄せイラマの恰好に。
 

彼女は引き寄せられる度に「んっ…んっ…」と険しい表情で応えた。
そのままクチの中に精液を吐き出すと、尚美は「んーっ!」と俺の太ももを何度か叩いた。
 

 

かなりの量が出た事だろう。
俺も2週間近く溜めた事も無かったので、どれだけ出たのか想像出来なかった。
 

最後の一滴まで出し終わった後も、暫く俺は尚美の口から出さずにいた。

 

美が上目使いに俺の顔を見てそろそろって訴えてきたので、俺は尚美の口から離したんだ。
 

尚美は小声で「凄いいっぱいでした…(微笑)」と言って俺に抱き着いてきた。
尚美が結局精液を飲んでしまったらしく、軽く口をゆすいでいた。
 

 

俺もペーパーで拭いてズボンをはいて、車椅子に乗った。
俺は「ありがとう、スッキリしたよ」と言って尚美にキスをした。
 

後で聞いたのだが、やはり子供の手から離れていた事が尚美を大胆にさせたみたいだ。

 

子供が生まれてからは一度も一人になった事がないらしく、俺に話し掛けたのも半ばそういう出会いと捉えていたのかも知れない。
 

彼女は俺が元彼に似ていたから…と言っていた。
以上です。
 

 

が退院したらセックスまでいきたいけど、子供が誰にも預けられず…無理かも知れないけどメールを続けています。
後でメールで聞いたら、やはり尚美もかなり興奮していたらしく濡れ濡れだったみたいです。
 

入院する前はナースとやれる訳ないしな…とか考えていた俺だけど、思わぬ所でいい体験が出来たよ。

 

10点満点で3か4くらいのルックスの俺だけど、いい事もあるもんだなあと。
 

 

なんかOL系の風俗嬢にしか見えない色気むんむんの生保レディがウチに来た→押し倒してSEX懇願した結果w

読了までの目安時間:約 5分

険加入と言う職権を乱用致しました。
色気のある生保レディを物色していましたが会ったのは中年おばさんの保険レディ積極的に売り込む女性ではありませんでしたが中年熟女の割りにスリムで背が高く好みの顔でしたので何度か話を聞きました。
 

しかし出来そうな感じの女性ではなかったので別の会社を探そうと思い断ったら、「もう計算に入れていて断られると困る」と言って来たのです。

 

なんかOL系の風俗嬢にしか見えない色気むんむんの生保レディがウチに来た→押し倒してSEX懇願した結果w(イメージイラスト1)

 

駄目でもともとと思い「エッチしてくれたら入るよ」と言うと案の定、それではお断りしますと話は終わったかに思いましたしかし一ヶ月が経ち久々に連絡が来ました。
 

「エッチは出来ませんが入って頂けないか?」との事で再度会うと困った顔で、「年末で苦しいんです、お願いします」と言うので「じゃー、フェラしてくれたら入るよ」軽い気持ちで言いました。
すると少し考えてから、「ではそれでお願いします」と言うのです。
 

 

私は驚き、あっさり契約に応じました。
約束の日にホテルに誘うとホテルは困るとの事でカラオケBOXで合意してくれました。
 

カーテンを閉めボックスのソファーでズボンを下ろしセールスレディにいきなりキスをすると驚いて顔を背けましたが、私が「ムードくらい作らせてよ」と言ったような覚えがありますが再度頭を抱き寄せキスをすると抵抗はしませんでした。

 

なんかOL系の風俗嬢にしか見えない色気むんむんの生保レディがウチに来た→押し倒してSEX懇願した結果w(イメージイラスト2)

 

スをしながらブラウスの上から胸を触ると、私の手を振り払いました。
 

今度はキスをしながら彼女の手を私の息子に持って来ると、勃起した私の息子に手を当てていました、「摩って」というとパンツの上から優しく摩ってくれ、なかなか上手いと思っていたら徐々に手の動きが激しくなり気持ち良くなってきました。
さすが元人妻と思っていたらキスを止め私の息子に顔を持って行きフェラを始めてくれたのです。
 

 

それが結構上手いのです、「何だ慣れてるじゃない」と言うと、フェラを止めて「何年もこんな事してませんよ」といいながらまた咥え始めました。
胸を触りながらフィニッシュまで行こうと思いましたがスカートから出ているハイソックスを履いた長い足を見たら急にセックスをしたくなり、おばさんを抱き起こし再度キスをしました。
 

そして私の手はおばさんのスカートをたくし上げ強引にパンティの中に手を入れました。

 

勿論、おばさん保険レディは驚き「約束が違いますよ!駄目です!」と言って私の手を払おうとしましたが私は力では負けません、パンティの中の割れ目を責めていました。
 

陰毛が濃そうで思っていた通り結構濡れていました。
一生懸命クリちゃんを責めていると強く握っていた彼女の腕が弱くなり、チャンスと思い私は強引にパンティを下ろしました。
 

 

起していた私はソファに押し倒し足を開きヌルヌルに濡れた割れ目に入れようと思いましたが中々足を開きません、彼女は「駄目、駄目です」とだんだん怒った言い方になっていました。
「印を押すから、頼む」と言ったか言わないか口論をしている隙に私の腰が彼女の足の間に入る事が出来、あっと言う間に彼女の割れ目に挿入する事が出来ました。
 

後は押さえつけて無我夢中でただ腰を振っていました。

 

ふと気がつくとうるさく抵抗していた彼女も黙っていました。
 

感じてきたのか徐々に小さな声を上げ、深く息子を差し込むと「ウーツ」っと声を上げました、更にキスをしようとたら横を向かれ、あごを強引に正面に向け強引にキスをしました。
強引に舌を入れると舌で返して来ました、すると徐々に彼女の腰が動き始め、手も私の背中に回し興奮して来たのを覚えています。
 

 

彼女の腰が早くなり私は我慢が出来ず慌てて息子を抜き、お腹の上にたっぷりと精液を出してしまいました。
ぐったりとした彼女に対し私は急いで携帯で写真を撮りました。
 

気づいた彼女は慌てて「止めて」といい携帯を取ろうとしようとしましたが渡しませんでした。

 

後まで画像を消してと頼まれましたが消さず、見せないと約束した上で契約書に印を押しました。
 

その後、時々電話で写真の削除を頼まれました。
もう一度させてくれる約束を条件に削除を約束しましたがまだ会っていません、今度また報告します。
 

 

しかしその写真はもうPCに保存しています。
 

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