告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

BBAだけどスタイルは中々な女に痴漢した結果→次の駅で降りてラブホへ直行、会社サボってヤりまくるw

読了までの目安時間:約 10分

近朝の電車で出会う年齢的に60歳手前の女性。
スタイル的にお尻が大きくちょっとぽっちゃり系。
私のタイプは熟女。
年齢的に60歳前後まではOKですが、しかしタイプはぽっちゃり系。
痩せていてもOKですが、胸は大きくなければタイプではありません。

 

BBAだけどスタイルは中々な女に痴漢した結果→次の駅で降りてラブホへ直行、会社サボってヤりまくるw(イメージイラスト1)

 

顔?そんなにこだわりません。
でもやっぱり綺麗な方がベスト。
そんな事はいいのですが、今日もその方と遭遇。
最前列に並んで後から押されるまま彼女の後ろを陣取る。
車内は満員状態。

 

ドアが閉まる直前再度押される混雑の波に身を任せ、彼女のヒップに自分のモノを密着させる。
そのままこの場所をキープし徐々に一物が硬直。
揺れに任せ、押したり引いたり強い揺れには強めに押し付け彼女のヒップの感触を楽しむ。
混雑を理由に身体を上下させて一物を彼女のヒップに擦り付け、ブレーキのタイミングで左右にずらし、彼女のヒップの割れ目を狙う。
ヒップの割れ目に私自身が好位置を確保。

 

BBAだけどスタイルは中々な女に痴漢した結果→次の駅で降りてラブホへ直行、会社サボってヤりまくるw(イメージイラスト2)

 

彼女はこの異変に気づき身体を左右にずらし一物を外すが、揺れが彼女のヒップの割れ目に挟まり観念したのか動く気配がなくなる。
それをいい事にその部分で私自身を上下に摺りつけ軽いピストン運動に励む。
その時の顔を見たくなり、彼女を覗くと目を瞑り口が少し開き気味。
感じているのか?もう少し押し付け彼女を伺う。
すると彼女から吐息が少し漏れ、完全に感じている様子。

 

こまでくれば歯止めも利かずワキの下がフリー状態のため、その部分から手を入れ込み胸を少し触り感触を楽しむ。
思っていた以上に胸も大きく、また柔らかい。
この感触が指から伝わり脳を刺激。
硬直した物は射精したい気持ちに変わり、このまま射精しようと思い強めに押し込む。
しかしこの異変に彼女も我に返ったのか位置をずらしてきた。

 

仕方なくこの場面では射精を断念し、ヒップの割れ目を指で擦る。
だがこれにも反応は無く再度射精のタイミングを計る。
あと2分くらいで終着駅に到着。
その前に最後の大きな揺れが来る。
この時の大きな揺れに合わせ射精しようと計画。

 

とうとうその時が。
一回目の揺れで強く押し付け、2回目の揺れと同時に乳房を触りながら射精を決行。
ズクッズクッと大量の液がズボンの中で出ている。
その女性もこの感触に気づいたのか顔が紅潮させている。
すかさず女性の手を取り私の股間部に手を導きズボンの上から触らせる。

 

その後彼女に耳元で囁き、彼女も頷く。
下車し手を取って改札口へ。
2人肩を並べ、駅向こうのホテルへ。
彼女は恥ずかしいのか下向き加減で自動ドアを入る。
朝からチェックインをして部屋に入る。

 

レベーターの中で口づけを交わす。
異常に興奮したのか彼女から舌を入れ、自分はそれをむしゃぶるようにドロドロした口付けを交わす。
部屋に入りズボンを脱ぎ射精したパンツを彼女の顔に押し付け、その部分を舐めてもらい彼女の胸をキツく揉むと彼女の喘ぎ声が聞こえる。
その声が今以上に興奮を覚えスカートを捲り上げヒップを掴む。
お互いに少し落ちつき、シャワーを浴びようと促し自分から服を脱ぎ彼女も脱ぎかけた。

 

上のシャツを脱ぐと、ブラジャーからはみ出た大きな乳房が現れ、再び興奮を覚えた。
ブラジャーの隙間から指を入れ、乳首を物色。
少し大きめの乳首が心地よい感触で、人差し指と中指で乳首を摘んだ。
この刺激で乳首は硬くなり、彼女は少し反り返る仕草を見せた。
これ以上はお風呂で楽しむ事にし、先に浴室に入りシャワーをして湯船に浸かる。

 

その頃に彼女も入ってきて少し毛深い秘部を確認。
彼女もシャワーを浴び、湯船に呼び寄せ2人で温かいお湯に入る。
私の前に彼女の背中があり、ワキの下から乳房を触る。
かなり大きな乳房で、私の手では隠れない。
その先端にある両方の乳首を親指と人差し指で掴み、グリグリと乳首を悪戯する。

 

その悪戯で彼女の声が大きく喘ぎ始めた。
ワキの下から頭を入れ、右の乳首にキスをする。
少し歯を立てると彼女は喘ぎ、今度は優しく乳首を舐め、その繰り返しを続ける乳首に悪戯とともに左手は彼女の秘部に手を持っていき、表面を軽く触る筋に沿って指を上下し、上方向にある部分に指が到達。
その部分を今度は刺激する。
それを始めると彼女は仰け反って喘ぎ声が大きくなる。

 

かしその攻撃を止めず、乳首とクリトリスを攻めると彼女は少し消沈した。
今度はクリトリスの下部分に手を伸ばし、少しヌルッとした部分に指を入れる。
声を押し静めるように口を閉じ我慢している。
1本の指を2本に増やし膣をかき混ぜる。
今まで押し沈めていた声が爆発したように大きな声に変わり絶頂を迎えた様子。

 

しかしその攻撃を止める事なくひたすら指でかき混ぜた。
その液を舐めたくなり、今度は口で攻撃する。
湯船の上に座らせ、少し股を開かせその秘部を舌で這わす。
気持ちがいいのか彼女は目を瞑り私の頭を抑えてくる。
下腹部を舐めながら乳首を触り、私の方も絶頂にイキかけている。

 

今度は彼女を後ろ向きの体勢にし、バックで彼女に挿入。
あまりの気持ちよさに一瞬で果ててしまった。
彼女も何がどうなったか分からない様子。
しかし興奮は止まらずもう一度挿入。
たった今果てた事もあり、時間をかけゆっくり腰を動かし何回も彼女自身を突き、彼女も堪らない様子で悶えていた。

 

垂れ下がった胸を揉み、乳首を摘み少し強めにいたぶる。
今度は挿入している先のクリトリスを擦り、昇天を迎えようとしている。
ここからは腰の動きを速くし、胸の揺れが大きくその胸を強めに掴み、お互いに昇天を迎え、「中に出してーーーーっ」の声でどくっ、どくっと中出し。
しばらく彼女の中に入った状態で余韻を楽しんだ。
しばらくしてお互いシャワーを浴びベッドへ。

 

ッドの上では彼女はバスタオルを巻き寝転んでいた。
バスタオルの上から胸を揉み、少しずらした所へ無理やり乳房を放り出す。
また、その姿が艶っぽく、少し果てていたモノが再度反りたった。
これを見て彼女はすかさず手に取り、口に含み愛撫してくれた。
ねっとり絡まる舌は、今さっき果てたモノとは別人のようにギンギンになり、もう一回できそうなくらいそそり立つ。

 

彼女は表から裏まで、まるで私の感じる部分を全て知ってるかのようにあらゆる急所を攻め立ててくる。
たまらず「イキそうや」と声を出してしまうその声に「出して、飲みたいから」と言われその声に堪らず口の中で放出。
今まで私が喜ばせてもらったので今度は彼女を愛撫。
口付けを交わし舌をむしゃぶる。
まるで何かに飢えている獣のように彼女の舌を吸い、そこからは耳、首、と少しずつ下へ愛撫を重ねる。

 

乳房に行き着いた時、乳首の周りを舐め乳首は焦らし続けた。
指で乳首をはね、人差し指で乳首を押したりしてイタズラを続ける。
堪らず彼女の口から「吸ってーー」と言われ、軽く吸い付いて甘噛みをしたりして、しばらく乳首の愛撫を続ける。
少し下半身を触るとすでに濡れていて、その濡れている部分に誘われその部分に舌を運ぶ。
中心点は先ほどの乳首同様焦らし、周りを口付ける。

 

陰毛を1本1本舐め周りを上から下へと舌を這わす。
中心部は愛液が溢れ出して光り輝いている。
色はこの歳のわりに綺麗なピンク色で、ひだが少し黒ずんでいるものの綺麗な状態をキープしている。
そろそろ中心部の愛液の味を楽しみたいので、中心部に舌を入れ音を立て吸い付く。
チュルチュルとやらしい音が部屋中に響き渡り、彼女もこの音に興奮したのか私の頭を抑え「強くーーっ」と声を上げ、気持ちよさがこっちにまで伝わってくる。

 

心部の奥に舌を入れ。
舌で中をかき回し味を楽しむ。
少し匂いがあるかと覚悟はしていたものの全くキツい臭いも無く美味しく頂いた。
上部のクリトリスに舌を運び、指でその部分を広げ突起物を指で摘み、少し多きくなった部分に吸い付きながら舌で舐める攻撃を何回か続け、彼女もまたもや絶頂期を迎えたのか小さな声で「入れてーーっ」と囁く。
こちらも我慢も限界に達し、正常位で彼女の足を抱え上げてゆっくり挿入。

 

先ほどのバックとは違い、彼女のふくよかなお腹が心地よく、胸を揉み乳首に吸い付き腰をグラインドさせ突きまくる。
途中で彼女にキスをしたり乳首をいじったり首を抱え上げ抱き締める。
さすがに3回目は精液も残っていないのか、15分ほど時間をかけたがなかなか頂点には行き着けない。
体勢を変え、少し斜めから挿入する体位になり、バックから胸を揉み時間をかけていたらそろそろ限界近くになり、彼女も同じように「イキそうっ」って喘ぐ。
その声に私も頂点を向かえ、2人はほぼ同時に行き果てた。

 

しばらく彼女の中で余韻を楽しみ口付けを交わす。
5分くらいたってもう一度シャワーを浴び、お互いに洗い合って彼女のおっぱいを吸った。
私のものを咥えたりして先ほどのセックスを思い出す。
風呂の中でしばらくいたら少しのぼせてきたので浴室を出て着替えをする。
着替えの最中も私は彼女のおっぱいを触り、ブラジャーの上からおっぱいに吸い付く。

 

そんな冗談も全て終わり、チェックアウトをし外に出る。
外は太陽が眩しく気持ちよい昼時で又会う事を約束し、お互い違う方面に歩き出した。
残念な事に彼女の連絡先は聞き忘れ、それ以来彼女はその電車には乗車しなくなった。
でもどこかでもう一度逢いたい。
 

パンティラインのくっきりと出るぱつぱつタイトスカートを穿いてる熟女教師にDT卒業させてもらった話

読了までの目安時間:約 5分

う時効と思うので書きます。
高校の時、同じ学校に遠い親戚のバツイチ独身の40代半ばの女教師がいました。
顔は普通、でも性格がきつく生徒からもあまり好かれていない先生でした。
いつもパンティーライン丸出しのピチピチのタイトスカートを穿いていて、ちょとエロいなあという感じでした。
2年の時運悪く、くじ引きでその女教師が担当する委員会の一部に配属されてしまいました。

 

パンティラインのくっきりと出るぱつぱつタイトスカートを穿いてる熟女教師にDT卒業させてもらった話(イメージイラスト1)

 

学校の広報を編集する係りでした。
その為事あるごとに何か行事(総体等)があると取材みたいな感じでその女教師と一緒に行かなければならなくなり、その時は放課後その女教師の車に同乗して出かけていました。
総体等の開会式の時は授業を休んで行く時も有ったので、そのときはラッキーでしたが・・車の中では、最初は息の詰まる思いでキツかったでしたが、回を重ねる事に色々な話もする様になり、音楽の趣味も同じ(ハードロック好き)だったので、段々とリラックスして話をする様になりました。
するとそのうち女教師はスケベは話もするようになり、こっちはちょっと困ってました。
そのときはその女教師とはヤリたいなんて全く思っていませんでしたから!「若いんだから、オナニーするんでしょ?」
「エッチな本見ながらしてるの?」とか毎回そんな内容の事を聞いてきました。

 

そして3年になった時、各高校の広報部の親睦会みたいな集まりが有ったとき、会終了後、そのまま車で家の近くまで送ってくれるんだと思っていると、女教師は「ちょっと寄りたい所がある」と言い、家と反対の市営球場の駐車場に入り、またエッチな話をしてきました。
しばらくして女教師は、いきなりチンポを触り始めました。
自分は全然勃起していなかったのですが、すると女教師は、スカートを捲ってパンティーを見せ、僕の手をオッパイに持って行き揉むように強要しました!流石にそのときは勃起してしまい、その後女教師に射精するまで手コキされました。
それからは事あるごとに、その場所で女教師にパンティーを見せながら手コキされました。
その後フェラまでする様になり、パンティー1枚になって僕の上に乗って素股したり、1度射精しても「アナタ若いんだからまだドピュッと出るでしょ?」と言われ2?3回射精させられていました。

 

パンティラインのくっきりと出るぱつぱつタイトスカートを穿いてる熟女教師にDT卒業させてもらった話(イメージイラスト2)

 

でもその頃からは、こちらも楽しんでいましたが!本番挿入までする様になり、結局はその女教師で童貞卒業しました。
当時まだ童貞だった身分にとって、本番挿入は中々勇気が入りましたと思います。
手コキされてるとき女教師のパンスト越しのパンティーの上からはアソコは触っていました。
女教師に「若いんだから毎日オナニーしてるんでしょ?」と聞かれてた時、女教師も「先生もするのよ」と言っていました。
枕に跨ってアソコを擦りつけ腰を振って気持ち良くなってると言ってました。

 

の中である程度、僕のチンポを弄って楽しんだ後、パンストを脱いで上に跨りパンティーは穿いたまま生のチンポにアソコを擦り付けて腰を振っていました。
かなり気持ち良さそうな恍惚の表情でした。
それをされて自分もドピュッと逝ったことがあります。
女教師はそれをしている時「入れればもっと気持ちイイんじゃない?」と言ってましたが、当時入れた事等無い自分はその言葉に固まっていました。
初挿入は女教師が予告なくパンティーを脱いで素股した時、強制的に挿入まで持っていかれたのが最初だったと思います。

 

ちなみに初フェラは3回目でしてくれました。
それも予告なく手コキしてたら咥えてきた感じです。
フェラ中玉をよく触っていました。
射精が近いのが玉の状態で分かるようです。
当時は最初の頃は、こんな事してていいのか?と真剣に悩んだりしました。

 

バレれば終わりだし、何より恥ずかしいですしでも女教師にクドかれてそのままズルズルと・・・我に返ったときは、頭が真っ白になりました。
でも車の中でスカートを捲り上げてパンティーを見せられると、勃ってしまってました。
前記のとおり学校では、性行為はしていませんでしたが、委員会のときとかに女教師と目が合うと恥ずかしいと言うか気まずいというか、そんな感じでした。
意識しないようにしようとしても、動揺してしまいます。
で、女教師のヒップが学校内でやたら気になってしまい、ついつい目が行ってしまってました。
 

セーター着るとデカ乳の形がくっきりわかってマジで今すぐハメたくなるエロい雰囲気の熟女とついに結ばれた……

読了までの目安時間:約 24分

生時代、バイト先で出会ったパートの香子さん。
40代前半くらいだったかな。
切れ長の目に、ちょっと大き目の口。
妙に男好きのする顔のつくり。
年齢のわりに体型も崩れていない。

 

セーター着るとデカ乳の形がくっきりわかってマジで今すぐハメたくなるエロい雰囲気の熟女とついに結ばれた……(イメージイラスト1)

 

そして特筆すべきは胸が大きいって事。
他のバイトの男どもも40代のおばさんには興味なくても、あの胸には一目置いていたようだ。
当然、俺もすごい気になったね。
職場は制服と言ったものがなく、男も女も私服にエプロンで仕事していたのだが、ある時、香子さんが前屈みの体勢で、棚の下段の商品を補充しているのを見て、彼女の服の胸元がゆるゆるにになってるのに俺は気が付いた。
中が見えるかなと思い、つい俺はその緩んだ胸元をそっと覗き込んでしまった。

 

でかくて柔らかそうなおっぱい谷間おっぱい!今にもこぼれ落ちそうな乳房を辛うじてブラジャーで支えているって感じ。
凄いモノ見てしまったって、もう興奮したね。
あんまりジロジロ見るとバレちゃうから、仕事しているふりして、立ち位置を変えたりして、ちらちら見てたよ。
だけどおっぱいに気を取られすぎて、俺の動きがあまりに不自然だったんだろうな。
その後、裏の倉庫で香子さんと二人きりで商品の整理していた時、「ねえ、さっき私もしかして、胸、見えてた?」と、いきなり言われた。

 

セーター着るとデカ乳の形がくっきりわかってマジで今すぐハメたくなるエロい雰囲気の熟女とついに結ばれた……(イメージイラスト2)

 

俺はその時もさっきみたいに良いモノが見たい一心で、香子さんの方をちらちらと意識していて、仕事に集中していなかったので、ふいの香子さんの言葉に、すごく狼狽し、焦って答えに詰まってしまった。
「若い子もいるんだから、服装に気をつけないとなあ」そんな俺の態度を余り機にとめる様子もなく香子さんは、作業の手を休めず独り言のように言ってたっけ。
その後はその話題には一切触れなかったものの、俺は「バレてたー」って顔から火が出るほど恥ずかしくなり、居たたまれなかった。
と言いつつその日の夜のオカズは、目に焼き付けた香子さんのおっぱいだった。
40代の子持ち人妻のおばさんで抜くなんて・・・。

 

くしょうちくしょう。
射精後はちょっと悔しいというか、何とも言えない気持ちになった。
まあ、香子さん、おばさんとは言っても実際の年齢ほど、あんまりおばさんって感じではないんだけど。
20代に見えるとかそんな事はないけど、40にしては若いし歳相応にキレイだと思う。
でも次に出勤する日はちょっと憂鬱だったな。

 

香子さんが店長や他のおばさんパートに、俺が胸ばかり見ていたなんて話していたらどうしよう。
変態扱いされてクビになるのか、なんて考えた。
俺、何だかんだで小心者なので。
だけどそれは杞憂だった。
それどころか、香子さんはまた胸元が緩そうな服を着ているんだよね。

 

気になるけど今度は見ないようにしていた。
だけど香子さん、周りに人がいない時に俺に近づいてきて、服の胸元を指でぱたぱたとさせながら、「火木はサービスデーだから」なんて言ってニコニコしているんだよね。
俺は火木日の週3出勤。
火木は香子さんと仕事が重なる日。
その火曜木曜はサービスデー・・・つまり・・・。

 

こういう経験ってないから、戸惑った。
どういうこと?見ていいって事か?でもその後の香子さんの仕事っぷりも特にいつもと変わらず。
わざと見せてくるとかそういう事はさすがにしてこなかったが、やっぱり前屈みの作業の時なんかは胸元が無防備で、谷間が丸見え。
また見てしまえば後で何言われるか分かったもんじゃないと、最初は香子さんの方を見ないようにしていたのだが、何だかんだでおっぱいの誘惑に負けて、またちらちらと覗き見てしまった。
こぼれおちそうなおっぱい・・・。

 

子さんは俺の視線に気付いていただろうけど、特に隠すわけでなく、何か言ってくるって事もなかった。
その日は辛抱たまらず休憩中に便所でオナニーしてしまった。
仕方がないよ、俺は当時まだ19歳。
箸が転がっても抜きたくなる年頃。
それに我慢できなくなったから、抜いた方が気持ちが落ち着くだろうと思って。

 

しかしそれにしてもさっきの香子さんの台詞は何だよ、火木のサービスデー。
サービス・・・見てもいいって事か?俺に見せたがっているのか?あのこぼれ落ちそうなおっぱい、香子さんってやらしいな・・・・ああ・・・。
俺はまだ童貞だった。
何だかんだで香子さんとは段々と親しくなっていった。
おかげで火木のバイトが楽しみになった。

 

まあ、香子さんもいつも胸元緩い服だったわけじゃないし、仕事が忙しくてほとんど話できない日もあった。
店には当然、他の男バイトやおばさんパートもいるので、あまり香子さんとばっかり一緒にいるわけにもいかない。
でも俺の中では香子さんは特別になっていたし、その頃にはもう彼女を性の対象として意識していた。
香子さんも他のバイトと違い、俺だけには接し方が違っていたように思う。
まあ、童貞の妄想だったかもしれんが。

 

その頃は仕事中に香子さんのこと考えるだけで、条件反射でチンコ大きくなっちゃって、休憩中は必ず便所でオナニー。
家でもオナってたから、その頃は昼夜せんずり二期作状態だったよ。
ある日の休憩中、日課のオナニーを終えバックルームへ戻ると、そこには香子さんしかいなかった。
二人きりになった。
その時、香子さんがふと、「浩クン、いつもトイレ長いわね」とニヤニヤしながら聞いてきた。

 

さかオナニーしているなんて言えないので、「いや、ちょっと腹の調子が悪くて・・・」と無難に答えたのだが、香子さんは、「悪いのは本当にお腹?その下じゃなくて?」と目線を俺の股間にもっていく。
ギクっとした。
抜く前と抜いた後では、はたから見てやはり分かるものなのだろうか。
「な、何言ってんですか。香子さん、やらしいなあ」と、かなり焦り気味に言ったら、香子さんは、「私、何も言ってないわよ」と笑っていた。

 

夏のある夜、職場の飲み会があった。
その帰り道、俺が一人で歩いていると、後ろから香子さんが追いかけてきた。
途中まで一緒に帰ろうとの事。
妙に嬉しかったな。
道すがらいろいろ聞かれた。

 

「大学はどう?」
「どこ住んでるの?」
「一人暮らしなの?」
「ご飯ちゃんと食べてる?」俺の住んでいるアパートは、香子さんの家の方角とはちょっと違ったんだけど、香子さんは、「男の子の部屋って興味あるな。
寄って行っていい?」みたいな事を言ってきたので、「ああ、いいですよ」と俺も気軽に答えた。
ちなみに香子さんは小*生の子供が二人いるけど、どっちも女の子らしい。
俺の部屋でちょっと話し込んだ。
別に何てことない会話だったが。

 

夜9時はまわっていたと思う。
その時ふと、「いつもオナニーのネタにしている香子さんが、今、俺の部屋にいる」そう脳裏によぎった。
そしたら何か変な気分になってきた。
ノースリーブの香子さん二の腕が目に入る。
いい具合に肉がついている。

 

尻から太ももにかけてもむっちりしている。
職場でたまにパンツがぴっちりしていて、パンティラインが透けている時なんかもある。
決して太ってはいないのだが、こういう要所要所の肉付きが、俺はスゴクそそられたのだ。
人妻熟女って感じで。
当然一番気になるのは香子さんの胸元だ。

 

妄想の中の香子さんと現実の香子さんが、重なっていく。
ドキドキしてきた。
でも、ここで襲っちゃう度胸があれば、19年間も童貞やってないよね。
そういう俺の放つ微妙な空気を察したのか、「そろそろ帰ろうかな」と香子さんは立ち上がろうとした。
俺はつい、「え、もう帰っちゃうんですか?」と引き止める。

 

引き止めてどうするって明確に決めていたわけじゃないけど、何となく。
すると香子さんは意地悪っぽくいつものやらしい口調で、「これ以上、浩クンと二人きりだと何されるか分からないしなー」これで俺はぷつっと切れてしまったね。
がばっと香子さんを抱きしめてしまった。
「ちょ・・・ちょっと、どうしたの?」香子さん強い抵抗はしてこなかったものの、いきなりの俺の豹変ぶりにさすがに戸惑っているようだった。
俺は興奮のおもむくまま、勢いで、「香子さん!好きです!お願いです、やらせてください!」と、今思えば何とも馬鹿みたいに、単刀直入にお願いをしてしまった。

 

香子さんは抱きしめられたまま、ちょっと困ったって感じで、「とりあえず落ち着こ、ね」と俺をなだめるように言った。
俺もやりたいやりたいと思いながら、抱きしめるまではいったけど、その先に進めない。
さすが童貞。
しばらくずっと抱きしめたまま無言。
すると香子さんがぼそっと、「さっき言ってたことホント?」と、聞いてきた。

 

は、「はい、ホントです」すると香子さんは優しい声色で、「・・・嬉しいな。
好きだなんて言われたのどれくらいぶりだろ」
「あ、そっちか」と俺は思った。
てっきり、やらせてってのがホントかと聞かれたのかと思った。
俺が香子さんのこと好きってのは事実だけど、純粋な恋愛感情かって言うと違う気もする。
だけど、ただやりたいから、好きってウソ言ったわけでもない。

 

香子さんへの好意って何とも複雑な感情なんだよな。
でも興奮して舞い上がっちゃってる俺は、「好きです。香子さんとやりたいです」と繰り返し言った。
やりたいって言い方、今思うとよくないよなあ。
それでも香子さんは、「気持ちは嬉しいけど、でも私、夫も子供もいる40のおばさんよ」
「関係ありません。香子さんはキレイっす。お願いします」香子さんはそれに対し何も答えなかったけど、強く抱きしめ返してくれた。

 

このままいけるのかなと思ったけど、「私も浩クンのこと好きだけど、今日はダメ。もう遅いし帰らなきゃ怒られちゃう。我慢して。ね」と結局OKはもらえなかった。
家庭の事情もあるだろうし、無理やり押し倒すなんて俺には出来ない。

 

だけどここで諦めてはと、「今日はダメって・・・いつだったらいいんですか?」と聞いたら、「また今度。
いつとは言えないけど。今度、ね」と、その日は結局、上手くかわされてしまった。
香子さんが帰った後、香子さんを抱きしめた感触をネタに抜いた。
さすがに射精後はいつも以上のスゴイ自己嫌悪におちいった。

 

れからしばらくはバイト先で香子さんに会うと気まずかったな。
向こうは今まで通りに話し掛けてくるんだけど、俺の方は何かぎこちなくなっちゃって。
慣れてないからなあ、ああいうこと。
でもあの夜の事はお互いに触れない。
俺は心の中で、「あ?失敗しちゃったな。もう無理か。ああいう場合はもっと強引な方がいいのかな」香子さんとしたかった。

 

そして早く童貞捨てたかった。
19年間で最もそれが近づいた瞬間だったのに、逃してしまった。
反省と後悔。
しかし数日後、香子さんがこっそりと、「ね、こないだの、どうなったの?もう落ち着いちゃった?」と、やらしい口調で聞いてきた。
俺の心にパアッと光が差したね。

 

これ逃したらもう後はないという気で、また必死にお願いした。
俺は誕生日を二週間後に控えていた。
誕生日がくれば20歳になる。
できれば童貞は10代のうちに捨てておきたい。
それで、「○月○日が誕生日なので、その日までに」と言ってみた。

 

すると香子さんは明るい顔になり、「じゃあ、誕生日の日にしようか」と言ってきた。
でも誕生日では20歳になってしまう。
「あ、誕生日より前がいいです」と間抜けな事を言ってしまった。
香子さんはちょっと不審に思ったのか、「・・・誕生日はダメなんだ。他の女の人と約束がある、とか?」とちょっとガッカリって口調で聞いてきた。

 

まった。
俺は10代で童貞喪失というところにこだわりすぎて、香子さんに変な誤解を与えてしまった。
これには焦った。
香子さんもちょっと興醒めな表情。
俺は慌てて言い訳。

 

「いや、そうじゃないんです。いや、その実は、俺まだ童貞で、10代のうちの初体験済ませたいなと思って、あ、だからって相手は誰でもいいわけじゃなく、香子さんの事は好きで・・・」かなりしどろもどろになりながら訴えた。
すると香子さんは周りに聞こえるくらいの大声で笑い出した。
他の人たちに変に思われるので俺はビックリして、「声大きいですよ!笑わないで下さいよ」すると香子さん「ゴメンゴメン」と言いながらも、しばらく声を押さえて笑っていた。
「分かったわ。じゃあ・・・」と誕生日の二日前を指定してきた。

 

約束の日まで俺は禁オナニーをしたよ。
それまで毎日のようにしていた事を、我慢するのは大変で、悶々して気が狂いそうになったが、香子さんとの初エッチの為にと耐えた。
その日、あまり地元の人がいかない遠くの町で香子さんと密会した。
地元の駅だと人の目もあるので、その遠くの町の駅で待ち合わせた。
昼ちょっと前に落ち合い、二人で昼食を取り、歩いて、ちょっと買い物をして、何と言うかデートみたいな事をした。

 

20歳前と40歳の歳の離れた男女、周りから見たらどういう関係に見えるんだろうか。
だけど俺は正直そんな事よりも早くやりたかくて仕方なかった。
けどあんまりガツガツするのも嫌われるかなと思い、平静を装ったよ。
で、2?3時間ぶらぶらした後、香子さんに、「そろそろ、行く?」と促されてホテルへ入りました。
「こういうところ来る事ってないからなあ」と香子さんは物珍しげに辺りを見渡していた。

 

も当然初めて入るのでいろいろ見たい気持ちもあったけど、そんな事より何よりも、我慢が限界にきていたので、速攻で香子さんを抱きしめ、そのままベッドに押し倒し、唇を吸った。
香子さんのいつもと違ったよそ行きのメイクもキレイだったし、いい匂いがする。
そしてそんな香子さんと初めて唇を重ねた事が嬉しかった。
「浩君、ちょっと・・・もう?」最初は俺の腕の中でもぞもぞとしていたけど、そのうち諦めたのか身を委ねてきた。
「ねえ・・・シャワー浴びさせてよ」とも言われたけど、俺は汚れてるとかそんな事どうでもよかった。

 

そのまま抱きしめ何度も唇を吸った。
人妻熟女は本気出すと違う。
キスを続けていたら香子さんが激しく舌を絡めてきたんだけど、俺はそのやらしい舌の動きを口の中で感じただけで、何か全身がゾクゾクしたよ。
香子さんのブラウスを脱がした時は、やっぱりおっぱいに目がくぎ付けになった。
Dカップと言っていたが、ブラジャーからこぼれそうだ。

 

しばらくブラの上から揉みしごき、そしてブラを上にずらした。
仰向けに寝ていたからつぶれて横に広がっていたけど、すごい大きい。
乳輪もちょっと大きめで、茶色い乳首がのっている。
たまらんと思い、揉みまくった。
しっとりやわらかい。

 

手が吸い込まれそうだ。
夢中になっておっぱいもてあそんだ。
乳首を吸った時、初めて香子さんの口から、「・・・ぁ・・・」と小さな喘ぎ声が漏れた。
乳首も硬くなってくる。
またそれで俺は興奮。

 

ばらくすると香子さんは俺を制止し、上体を起こし、自らブラのホックを外し、スカートを脱いだ。
俺もその間にトランクスだけになる。
そしてもういっぺん抱き合い激しくキスを交わす。
上体を起こした香子さんのおっぱいは、やっぱりと言うか、大きい乳の宿命で、少々たれてはいたものの、まだ重力に負けないとする気概は残っている感じ。
それにしてもかなりブラで上げてたんだなあ。

 

痩せてもなく太ってもない香子さんだが、脱ぐと腰の辺りなど、そこそこ肉がついている。
だけど、それが俺には淫靡に思えた。
熟女だなあ。
俺も元々年上好きだけど、まさかここまでいっちゃうとは思わなかった。
しばらくおっぱいを堪能した後、手で香子さんの股間の辺りを触ってみた。

 

ショーツの上からだったんだが、そこだけ妙に湿度が高いのが分かった。
あ、もう濡れてるのかなって思い、ショーツの中に手を突っ込む。
ごわごわと毛の感触を感じる。
それを掻き分け、割れ目に指を滑り込ませた。
案の定、すでに濡れていてとろとろになっていたので、にゅるっと指は簡単に入った。

 

しばらく指でくちょくちょやってみると、香子さんが、「・・・あ・・・ぅううん・・・」と、声を押し殺しながら喘ぐ。
手がきつきつなのでショーツを脱がし、またマンコに手をやる。
ころころしたものがある。
これがクリトリスかと。
そこを弄ると、香子さんの声が急に一段と高くなった。

 

ぁっぁあああ」突然だったので、ちょっとビックリして、「あ、すいません。
痛かったですか?」と聞くと、顔を真っ赤にして、首を振り、「ううん。
もっと強くしてもいいよ」もしかして感じているのだろうか、童貞の俺の指で。
ちょっとしつこいくらいクリをもてあそんだ後は膣に指を入れてみた。
もう濡れ濡れでとろけているようだった。

 

一本二本三本まで入った。
もう一本いくかと思ったけど、怖いからやめた。
くちゅくちゅと三本の指を出し入れした。
「・・・うん・・・あっぁぁあ・・・ふぅ・・・」初めて聞く香子さんのこういう声、職場では当然聞けない声。
何か不思議な気分だった。

 

俺の本音を言うと、早く入れたくて仕様がない。
女のマンコはしっかり濡らさないと入らないと思っていたし、童貞ならではの知識を動員して、手順としてとりあえず指でやってみたけど、香子さんのアソコはもう濡れているし溶けている。
これなら入るだろう。
もういいだろうとばかりに、「香子さん、入れていい?」と、尋ねると、香子さんは黙ってこくっと頷いた。
俺はゴムを取ろうと手を伸ばすと、香子さんはその手を掴み、「初めてでしょ。そのままでいいわよ。その代わりちゃんと外に出せる?」ここまでは思ったより順調だったので、外出しも出来るだろうと、ちょっと調子に乗って、生でやる事になってしまった。

 

が、挿入は手間取った。
ここかと思いきや、違ったり、入るか思いきや、つるっと滑ったりで、時間がかかってしまい、焦ってくる。
香子さんも、「もうちょっと下かな、そうそこ」と教えてくれるのだが、上手くいかない。
うわあ・・・。
こんなみっともない俺を見て香子さん、興醒めにならないだろうか・・・。

 

かしそんな俺を香子さんは微笑ましげな目で見ている。
そして、「いい?」と言って、俺のチンコを握り、膣口まで誘導してくれた。
俺は香子さんの介添えとともにゆっくりチンコを差し込む。
あ、入っていく。
ずぶずぶずぶと徐々に入っていくのが分かった。

 

全部入った時、つい初挿入の感激で、「入りました!香子さん、入りました!」とか恥ずかしい報告をしてしまった。
香子さんは目を細めクスっと笑い、「うん、入ってるよ」と言った。
後は不器用な感じで腰を動かした。
思ってたように上手くはいかない。
でもやはり気持ちよかった。

 

俺の下の裸の香子さん。
俺が腰を叩きつける度、おっぱいがたぷたぷと上下に揺れる。
香子さんも頬を紅潮させ、「・・・ぅん・・・ぅん・・・ぅん・・・」と俺の腰の動きに合わせてリズミカルに喉の奥を鳴らす。
たまに、「ぁあっ」と大きな声を出し上体をよじらせる。
うわあ、40歳の熟女だよ。

 

人妻だよ。
不倫だよ。
いつも一緒に仕事している香子さんの中に入ってるよ。
気持ちいいよ。
香子さんに童貞奪われるんだ。

 

想がついに現実になった。
俺のチンコは小さいし、香子さんのアソコは少々緩く感じたけど、「浩くぅん、ぁあ・・・浩くぅん・・・」と声も絶え絶えに俺の名前を呼んでくれる香子さん。
そんな香子さんとセックスしているってだけで感極まって、俺は情けなくもすぐに絶頂を迎えてしまった。
10日もオナニー我慢するもんじゃない。
いく瞬間、どのタイミングで抜いていいか分からず、もうちょっともうっちょっとと粘って、ぎりぎりで抜いて腹の上に放出したのだが、ちょっと中に出しちゃったかもしれない。

 

スゴイ勢いでたっぷり出た。
おいおい止まんないよ。
香子さんの濃い陰毛にもべったりとかかってしまい、後で「おちないよ」と軽く怒られた。
その後、香子さんと一緒にシャワーを浴びた。
裸の香子さんに体洗ってもらったら、興奮してまた勃起した。

 

香子さんはしげしげとそれを見ながら、「また、こんななっちゃったね」と上目づかいのいやらしい口調で言ってきた。
お願いして口でやってもらった。
「あんまり口でやった事ないから・・・」と言いながらも香子さんは俺の足元に跪き、一所懸命しゃぶってくれた。
上から見下ろす全裸の香子さん、そのたわわなおっぱいに目をやり、仕事中、香子さんの胸の谷間を覗き込んだ時の事を思い出した。
そしてどれだけこうなることを望んだ事か。

 

香子さんのいやらしい口が俺のチンコ咥えてくれた事に感激。
最後は口の中に放出した。
「二回目なのに、スゴイ出たね」香子さんはびっくりしていた。
結局2時間で5回も射精してしまった。
1回1回が早いんだけど・・・。

 

めてで自分のことばっかり考えていて、香子さんを喜ばすとか余裕がなかった。
最後に謝ったら香子さんは、「いいよ。結構よかったよ。女は子供産むと感じやすくなるのよ」とフォローのつもりかそう言ってくれた。
その後もたまに密会したが、向こうは人妻で子供もいる、人目もあるし、頻繁に会う事は出来なかった。

 

2?3週間に一度会えるくらいだった。
その都度、俺は香子さんの熟れた体を堪能した。
最終的に香子さんは、旦那の転勤で何処かへ引っ越していってしまった。
俺が大学2年になる前の春休みだった。
最後に会った時に、「こういう関係いつまでも続けられないし、いい機会かもね」と、あっさり言っていたよ。

 

寂しくもあったが、仕方ない事だった。
俺は香子さんもいなくなったし、学年も上がりカリキュラムも変わったので、バイトの曜日を変更してもらった。
新しく入った曜日には春日君という一つ年下のバイトがいた。
今まではほとんど一緒に働いた事なかったのだが、彼には妙に自分に似たものを感じ、親しくなった。
かなりの月日が経ったある日、春日君と飲みに行ったんだが、その時、俺は酔った勢いで、香子さんとの関係を告白してしまった。

 

当人もいなくなったし、時間も経ったし、こいつにだったら話してもいいかと思い。
すると驚いた事に春日君も香子さんとやっていた事が判明した。
聞けば俺よりちょっと後のようだ。
俺と春日君は香子さんに二股(?)かけられていたのだ。
お互い初めて知ったその事実に、最初はショックを受けたが、そのうち「香子さん良かったよなあ」と二人して懐かしんだ。

 

なみに春日君も香子さんが初めてだったらしい。
俺は騎乗位の香子さんを下から眺めるのが好きで、動かす腰に合わせて、激しく上下するおっぱいが好きだった。
その事を話すと春日君は、「いやいや、バックでしている時、鏡に映った香子さんの正面を見るのが最高です。腰を叩きつける度、四つんばいで垂れたおっぱいが揺れるのがいい」と言っていた。
なるほどと思った。

 

どっちにしてもお互いあの揺れる大きなおっぱいが好きだったわけだ。
香子さんとはあれ以来、会っていないけど、春日君とは社会人になった今もたまに会う。
二人とも熟女好きは治ってません。
 

夫と離婚してからというもの10年以上セックスしていなかった熟女→初老の男に抱かれ死ぬほどイキまくるw

読了までの目安時間:約 6分

と離婚して10年、女を忘れて働いてきた。
気づけばもう40歳。
職場の女性が、性生活を話題にして和気藹々としている時は話の輪に入ることはなかった。
自分で自分自身をセーブしていたんだろう。
数ヶ月前、初めてパソコンを買った。

 

夫と離婚してからというもの10年以上セックスしていなかった熟女→初老の男に抱かれ死ぬほどイキまくるw(イメージイラスト1)

 

仕事から帰ってくるとお酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていった。
ほろ酔い気分になり、何を思ったか熟妻新生活(熟女専用のコミニティ)に挑戦してみた。
それからは毎日入り浸り。
ただの暇つぶしで、逢うつもりなどなかったけど正直に年齢は40歳だと答えておいた。
こんなおばさん相手してくれないかも・・。

 

それに、初めは当たり障りの無い話をしているのに段々エッチな話題に持っていく人が多かった。
でも斉藤さんは違った。
あちらも暇潰し、年齢も同世代?と言う事で、色んな話メールでした。
それから、一度会ってみようということになった。
お互いお酒が好きという事で、ちょっと飲みに行こうか!みたいな感じで、全然私は疑う事を知らなかったのだ。

 

夫と離婚してからというもの10年以上セックスしていなかった熟女→初老の男に抱かれ死ぬほどイキまくるw(イメージイラスト2)

 

その日初めて逢った斉藤さんはチョイ悪オヤジみたいでダンデイなおじさんだった。
ホッとした。
一緒にお酒を飲んで話をしてた。
ほろ酔いになったし時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと、時計をチラチラ見ていると斉藤さんがポツリと「ホテルで飲みなおしませんか?周りに飲む人間が居ないので久しぶりに飲み明かしたい」と言って来た。
明日は休みだったし、飲みたい!って飲酒欲があったので、着いて行く事にした。

 

の人と2人で食事することすら暫く無かったし、一緒にコンビニへ入ってお酒とおつまみを買ってなんか若者みたいだなって、嬉しかった。
ビジネスホテルに入ってさぁ飲みなおそうとビールに手をかけた時にイキナリ斉藤さんが、後ろから抱き付いてきた。
「ひゃっ、何す・・…るの?」斉藤さんが唇で私の言葉を遮った。
「や・・めてくださいっ!心の準備・・…が・・」息が苦しい。
「俺が女の本能を呼び覚ましてあげるよ」と斉藤さんは言ってブラウスを剥ぎ取ってきた。

 

「いやっ、やめて」といいながら、斉藤さんの力にはかなわない。
あっという間にパンティー一枚にされてしまった。
斉藤さんは私の抵抗お構いなしに、乳首をつまんだり、舌で転がしたりする。
私は異様な感覚に襲われた。
恥ずかしながら感じてしまった。

 

でもまだ引き返せる、でも10年ぶりにしてみたいと思った。
「あっ、あっ」斉藤さんに愛撫されるたびに出たことの無いような声が漏れる。
「嫌じゃないんだね、もっと淫乱になってごらん」と顔から火が出るような台詞を吐く。
恥ずかしいのと気持ちいいので混乱した。
舌がどんどん陰部へと貼っていく、とうとうベージュのパンティーも剥がされてしまった。

 

自然に腰を浮かせ、スムーズに脱げるようにする斉藤さんの舌が私のクリトリスを舐め上げる。
「あぁぁぁぁぁぁっっ、あっあっあっ」どうしようも無い感覚に襲われ、足が痙攣し、自然に声が出てしまう。
「凄いね、ヌルヌルだよ、ほぉら、指入れちゃうぞ」
「きゃぁっ、あああああ」もうどうにかなりそうだった。
指では満足できない、欲しい、欲しい私は自然に斉藤さんの性器ににむしゃぶりついた。
10年ぶりに見た男性のもの、斉藤さんは50歳近いとは思えない張りと角度が付いたものを持っていた。

 

っきりいって、無我夢中だった。
斉藤さんの性器も私の唾液と、自身の粘液でヌルヌル光っていた。
「欲しいかい?」また顔から火が出るような台詞を吐く。
涎をたらしながら斉藤さんの性器を口に含み、目が合った。
「欲しいです、御願いします、一夜だけにします」そういうと斉藤さんは私を下にしてゆっくりと入れてきた。

 

「クチャ・・」恥ずかしい音が聞こえた。
「ああああ気持ちい・・」
「あっ、あっあっあっあぁぁぁっ」呼吸が乱れ声の間隔が短くなってきた。
「あっあっあっあぁぁぁぁぁっ」力が一気に抜けて頭が真っ白、体はジンジンしていってしまった。
「よし逝ったな、今度は交代だ、俺の上に乗れよ」言われるがままに斉藤さんの上に乗った。
はっきりいって、上に乗って自分で動くなんて恥ずかしすぎて出来ない。

 

乗ったはいいけど、勝手が分からない。
斉藤さんが手を腰に回してくれて前後に動かす。
「きき、気持ちいい・・」あとは自分の気持ちいいまま、恥ずかしながら腰を動かしてしまった。
「あんあん、あっ、」息が乱れる。
「よし、逝くぞ、中で出すからな、うぅあああ」二人でぐったりしてしまった。

 

そのまま眠りに付き次の朝ねっとりと膣の辺りが濡れているのが分かった。
ティッシュで拭いてみると精子らしきものが付いていた。
「あぁ、昨日避妊してなかったんだ・・」昨日は無我夢中で分からなかった。
大丈夫だろう、そう自分に言い聞かせてまだ寝ている斉藤さんを後にホテルを後にした。
 

行きつけのスナックのママが大人の女って感じでエロい→マッサージを口実に体に触った結果……

読了までの目安時間:約 7分

1年前に店を閉じたスナックでの話です。
僕のアパートへの帰り道にそのスナックはありました。
順子という名前の、40歳に近い年のタイ人のママさんがやっていたのです。
顔の感じは女優の沢たまきさんに似ていて、胸は貧乳ですが、お尻は僕好みのツンと上がったムッチリとしたお尻をしていました。
自分でもお尻がチャームポイントと知ってるのか、いつもピッチりとしたタイトスカートかバンタロン風のズボンを穿いてました。

 

行きつけのスナックのママが大人の女って感じでエロい→マッサージを口実に体に触った結果……(イメージイラスト1)

 

飲むお金は結構高く、万札を持ってないと行けませんでした。
だから飲みに行くのは月に1回ぐらいのペースでした。
そんなある雨の降る夜。
パチンコを閉店まで粘って少し勝たせてもらった日、さて帰るかなと思ってブラブラ歩いていると、何やら店の前で2人の男女が揉み合っています。
よく見ると、順子ママと僕より太った中年男性ではありませんか。

 

僕はすぐさま間に入って話を聞くと、中年男性が散々飲んだり食べたり歌ったりして、お勘定になるとお金がないと言い出したようで、その上開き直って謝りもしない。
流石にママさんも切れてしまったとの事です。
僕はすぐ警察に電話し、事情を話して連れて行って貰いました。
ママさんは最初は興奮して怒ってましたが、段々落ち着くと、何か御礼がしたいと言ってきたので、「別にいいよママ」なんて話してましたが、内心ママとエッチが出来たらなと思ってましたので、「ママも疲れたでしょう、お店に入って休もうよ」と話しました。
2人で店に入ってカウンターでビールを飲みながらママさんと話しているとママは大分疲れた様子。

 

行きつけのスナックのママが大人の女って感じでエロい→マッサージを口実に体に触った結果……(イメージイラスト2)

 

「今日はもう店閉めたら?大分疲れたみたいだし」
と話すと「そうね、今日は佐々木さんと飲もうかな」そう話して、ママさんは店の看板の電気を消して鍵を掛けました。
戻って来たママさんにビールを注ぎながら「疲れた様子だから、僕がマッサージしてあげるよ」と言って立って肩を揉み始めました。
ママさんは最初、「あ、いいわよ佐々木さん」と言いましたが、気持ちがいいと見えてすぐに黙りました。
僕はすかさず肩から背中を揉み始めました。
「あー気持ちいい…ありがとう」と言うので「ママ、立ってると揉みにくいから奥の座敷に行こうよ」と誘い、奥の部屋に移動しました。

 

マさんは僕に下心があるのを知ってか知らずか、部屋に入るなり僕の言う事を聞き、直ぐうつ伏せに寝て首を振ってました。
僕はすぐさま上に乗り、肩から背中腰へと移動して行きました。
僕の目の前に憧れのママさんの豊満なお尻があります。
僕は生唾を飲み、早速手を乗せました。
今日は薄いパンタロン風のズボン。

 

柔らかい弾力の感触が伝わって来ました「あーそこ気持ちいい、佐々木さん上手ね」ママさんは全く疑ってない様子、僕はそのまま足のつま先までマッサージをしてまた腰に戻り「ママ、少し脚を開いて。
脚の付け根をマッサージするから。かなり凝ってるよママ」そう言って、しばらくしてママは脚を開きました。
僕はまず太腿の辺りを内側から指圧してみました。
「わぁ…効くわ…佐々木さん悪いね」と感謝して来てますので、僕はすかさず「いいよママ。
じゃ、今度は身体の芯をマッサージするよ。ちょっといやらしい所を触るかも知れないけど気にしないでね。すぐ楽になるから」僕は無言のママを尻目に、いよいよ股の付け根を揉み始めました。

 

すると、ママさんの脚が少しずつ開いて揉みやすくなりました。
これは少しずつ感じてるなと思い、思い切って「ママ、少しズボンが邪魔なんだけど、脱がしていいかい?」そう聞くと、無言で首を振ってOKの合図。
柔らかい布地のズボンなので、寝ながら難なく脱がせました。
すると、中からムッチリとした肉付きの良いお尻が見えてきました。
小さい黒のパンティか凄くエロく、僕は生唾を飲みました。

 

僕は股の付け根から指圧する真似をして、おまんこを親指で刺激し続けました。
ママさんも感じてきたのか「あっあっ、あっいい。そこ」と小声で言い始めました。
僕は逸る気持ちを抑えながら「マッサージしずらいから、これ取るね」と言って、ついにパンティに手を掛けました。
ママは無言ですが、少し腰を浮かせ脱がしやすくしてくれました。

 

はパンティをゆっくり脱がせました。
マシュマロの様なお尻です。
僕はお尻の肉をゆっくり揉みながら、開いたり閉じたりして揉みました。
脱がせたパンティはぐじょぐじょです。
「気持ちいいマッサージ始めるよ」ママにそう話し、僕は開いたお尻の穴に舌を這わせました。

 

その前に、僕はこのお尻の肛門の匂いが大好きなので、肛門の匂いを嗅ぎました。
なぜなら、どんなに綺麗でスタイルが良くていけてる女でも一見頭が良くて僕なんか相手にしてくれない女でも、やっぱりここはツーンと刺激する臭い匂いのする所だと、この何とも下衆な穴と上品な美しさのギャツプが堪らなく好きなのです。
僕はひとしきりお尻穴の匂いを堪能してから人差し指をおまんこに少しずつ入れて刺激し続けました。
もうおまんこはビショビショです。
ママを仰向けにすると、顔を隠していますが抵抗しません。

 

僕はママのシャツをブラジャーごと捲り上げ、小さいけどピンと立った黒乳首を舐めながら吸ったり噛んだり舌で転がしたりしました。
ママの息が荒くなって来ましたので、僕もズボンを脱ぎ69の体勢になりました。
すると、顔を隠していたママが間髪入れず僕のチンコにむしゃぶりつきました。
僕も、ママの少し大きく硬くなったクリトリスを指で刺激しながら舌をおまんこの奥のまで入れ、かなりしょっぱい愛液を飲んでました。
そしてママが逝ったのを確認して、すかさずバックから挿入。

 

激しく突きました。
ママは壊れたオモチャの様に、タイ語で何か言いながら「あーあっあっ」と嗚咽を漏らしていました。
そして正常位でもう一度挿入。
弾力の有るお尻を触りながら激しくピストン運動をしました。
ママも僕も汗だらけ。

 

が終わりグッタリしてると、ママさんが、「御礼にしてはやり過ぎたかな?」と言って少し考え込んでいました。
ママさんは汚れた黒パンティを穿きかけていたので、僕はまたママさんのそばに行って、「今日パチンコ勝ったから、ママにチップ弾むね」と言って、そのパンティをまたずり下げました。
あらあらといった困った顔で、またママさんは股を広げたまま座ってくれました。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】