告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

一泊二日の新年会で旅館に泊まったら……妖艶な女将さんと深夜にこっそりエッチできたったw

読了までの目安時間:約 5分

40代ユージです。
一泊で新年会がありました。
仲の良い取引先の人4人で、平日の夜、隣町の温泉旅館に行きました。

 

一泊二日の新年会で旅館に泊まったら……妖艶な女将さんと深夜にこっそりエッチできたったw(イメージイラスト1)

 

当日はコンパニオンも呼ばず、男だけの宴会かと思ったのですが、女将さんの明美さんと中居の純ちゃんがお酌して相手してくれました。
2人ともAVに出てきそうな艶っぽい感じで、アフターを期待せずにはいられませんでたが、人妻だし妄想だけかと思ったとき、女将さんの太ももがオレにぴったりくっついてきました。
オレは女将さんの太ももに手のひらを置くと、女将さんは重ねてきました。

 

そのままラブラブ手つなぎです。
程なく宴会は終わりました。
他の3人は女将さんの了解をもらい、純ちゃんとアフターです。

 

一泊二日の新年会で旅館に泊まったら……妖艶な女将さんと深夜にこっそりエッチできたったw(イメージイラスト2)

 

レも誘われたのですが、行きませんでした。
オレの頭の中は女将さんとのことでいっぱいでした。
女将さんの旦那さんは旅館の社長ですが、今夜は組合の新年会で帰らないと言っていました。

 

風呂に入り、部屋酒を飲みながらでエロTV観てました。
すると、携帯が鳴りました。
女将さんからLINEです。

 

さっき交換してのです。
"今、なにしてますか?純ちゃんとだったら遠慮します""部屋で1人!女将さんをずっと考えてました!"と返信した。
"バカァ!からかわないでください!もう少ししたら行っていいですか?""歓迎します"展開に小躍りして喜んだ!10分後、"トントン"とノックがされた。

 

いてます!」私服の女将さんが缶ビールを持って入ってきた。
オレは真っ裸で浴衣だけ羽織って迎えた。
「来ちゃった!」軽くキスした。

 

「えっ!なんで裸?・・・ま、良いか!飲も!」女将さんは飲んで、話だした。
ふっ~と間があいたところにすかさず唇を塞いだ!「アッん!ユージさん!急すぎっ!」また、キスした。
濃厚なキスになった。

 

舌を絡ませ、唾液が交じりあい、"クチュクチュ、ペチャペチャ"といやらしい音が響く。
長いキスから解放されると、お互いハァハァと荒い息遣い。
それでも、また激しいキスが続いた。

 

日、したくてしたくて・・たまらなかったぁ」
「オレも女将さん見たときからずっとこう!」勃起して反り返るチンポを指差した。
「すてきぃ!」とチンポを摩る。
「アタシも脱ぐ!」オレも女将さんも全裸になった。

 

オッパイにむしゃぶりついた。
「ァッんァッんァッん・・・ち、ちくび感じるの!お、お願い!・・・イジってぇ~・・噛んでぇ~」たっぷりの唾液で、ベチャベチャにして舐めまくる。
もう、ダイレクトにおまんこを弄った!「アウッン!クリちゃん・・・イィ・ッ!」
「ユー・・ッジイィ!イィのぉぉ~~逝くッ!・・・逝ッ・・クゥゥゥ」白目を剥いてガチイキした。

 

「ユージクンのチンポ!スッゴイ!おっきくて、かった~い!きもちよくしてあげる!」先っちょをチロチロされると尿道から電流が流れたように"ビクッビグッ"と体が反り返る。
「ユージクン!カワイイ!もっとナメナメしてあげる!」裏スジからタマタマまで舐め上げる。
"ポッポッポッ・・・ジュボジュボジュボジュボ"と喉奥まで激しいフェラ!口の中で舌がチンポに絡みつく。

 

ッ・・ダメだぁ~明美さん!オレ逝きそう!」
「みぁ~だ(ま~だ)」
「ユージクン!挿れて!アッついまんこに挿れてぇ~」正常位で挿れる。
「ホントだ!明美さんのまんこ!アッついよぉ~!燃えそうだぁ~」様々体位を変えて、チンポを突き刺した。
「ダメェ~ダメなのぉ~勝手に腰が動いちゃうのぉ~」アップにしていた髪をほどくと、髪を振り乱し悶えまくる。

 

「裂けるぅぅ~裂けちゃうぅ~!!・・・もう!どうにでもしてぇ~~~」
「オレも逝きたい!」
「いいよぉ~!アタシの膣内(なか)にぶちまけてぇ~~いっしょにぃ!いっしょにぃ~」
「ア"・・・ア"ア"ア"ァ・・・ァァ~~ン」しばらく動けなかった。
「ビール飲む?」お互い煽るように飲んだ。
「ユージクン!ステキだったよ!こんなSEX久しぶり!」
「オレも!明美さん、それにしても、声デカっ!」
「今夜はお客さん少ないから大丈夫!」
「・・・もういっかいしたいなぁ?」
「しよっか?」内風呂でのぼせる濃厚フェラ!ふらふらで倒れこんで朝までSEXし官能的な情事を体験したそれでも、朝5時に明美さんは仕事に行った。

 

朝食時、何もなかったようにごはんと味噌汁をよそってくれた。
純ちゃんはいなかった。
純ちゃんと一緒だった奴は"ちょっと激しすぎた!ユージさんもくればよかったのに!"と言ってくれたがオレもヘロヘロだった。

 

局、全員会社を休んで家に帰りました。
乱文で申し訳ありません。
 

スタイル抜群で高飛車な女上司に騎乗位で逆レイプされてチンポ搾られたセクハラエッチ体験

読了までの目安時間:約 5分

社の上司なんだけど、国立卒で32才独身。
気は強いがスタイル抜群の美人で仕事も出来る。
仕事は建築不動産で俺とチームを組んでいる為、いろいろな場面に出くわしていたがその日は・・・とある開発の仕事で地方の物件を視察、上司はいつもスーツに膝上のスカート姿、坂道を登りながら後ろから付き添いスレンダーながらムチっとした尻を眺め朝から目が覚めた感じだったそしてその日は宿に泊る事になっており早めに宿につく。

 

スタイル抜群で高飛車な女上司に騎乗位で逆レイプされてチンポ搾られたセクハラエッチ体験(イメージイラスト1)

 

勿論部屋は別なんだが、夕食後に形ばかりの打ち合せをし後は風呂入ってマータリ。
小一時間しただろうか、上司から電話で酒を飲もうと誘われる、俺は付き合いも長いため何度か二人で酒を飲んだこともある。
勿論始めは上司と部下としてだが、酒が入れば普段の切れる気の強い姿は想像も付かない。

 

ゲの世話もした事があるし家に担いで帰った経験もあるが何も無かった。
俺は浴衣のまま上司の部屋にいく。
上司も浴衣で薄化粧に少し頬を赤くして既に飲酒。

 

スタイル抜群で高飛車な女上司に騎乗位で逆レイプされてチンポ搾られたセクハラエッチ体験(イメージイラスト2)

 

を飲みながら今日の物件の話や仕事の愚痴で小一時間、俺も少し酔いが回ったか風呂上がりに浴衣姿で酒を飲む上司をチラチラ見ているうちに少しムラっと来ていた。
胸元が少しはだけてチラチラとする胸からブラも覗けるシチュエーション。
まー今までもこの程度のエロは沢山あり何も無かったのだが、今日は場所が宿だけにトチ狂ったか、疲れたと言い放つとベットに俯せになってしまった。

 

俺は「じゃ、お休みなさい」と言い部屋を後に立ち上がると、上司「ねー疲れたから少しマッサージしてよ」っと・・・えーマジかよwwwwっと俺も疲れたからっと心で叫ぶも、ハイハイと言い従う。
俯せになった上司の華奢な肩辺り浴衣越しに軽くマッサージすると、もっと強くと言われ強くマッサージする。
次は腰を強くと要望され、少し躊躇しながら上司にまたがる感じで馬乗りになりマッサージを始める。

 

背骨から腰を重点的にせめマッサージをしていたが、態勢が馬乗りなだけに無意識に上司のムチっとした尻と俺の股間が接触する感じになり意識すればするほどに俺の股間は反応する。
上司は目を閉じたままで反応はしていない。
俺は少し酔いエロも復活して来たのか股間を軽く押し当てる感じにマッサージを続けていた。

 

のうち頼まれもしない太ももや尻などをマッサージ。
特に尻は想像通りにムチムチで張りがあり柔らかい。
思わず噛り付きたくなるが流石に上司と諦めながらも太ももをマッサージしながら少し少しと裾をまくり、生太ももをマッサージしようと触る。

 

上司「ちょっと、何よ」とやはりと言うか何と言うか、気が付かれてしまいびびる俺。
俺「い、いやースイマセンつい・・・」っとごまかしも口に出来ずに馬乗のまま立ち上がる俺。
上司「嫌ねー何立てているのよー」と振り向き俺の股間を見る。

 

目の前には浴衣をはだけさせ勃起したボクサーパンツ。
俺はびびり動けない。
そして上司は「へー大きくない?ちょっと触らせて」と俺の勃起した股間を触る。

 

ーっとびびる俺に構わず、上司「ちょっと脱ぎなさい」と言うのが先か脱がすのが先か、ボクサーパンツを下げてしまい握っていた。
上司「へー大きいね、でも私フェラ苦手なんだよね」と握っている手を動かし軽く舌で舐める。
上司「久々だよ、この大きさ・・・ちょっといらっしゃい」と誘われてしまう。

 

まさかと思ったが、上司は俺を横にさせると浴衣を脱ぎ、ブラを外し小さめの胸に俺の顔に引き寄せて来た。
上司「今日だけね・・・さー来なさい」っと優しく言った。
俺もココまで来たら男だと覚悟を決め、上司と濃いキスを交わしのしかかる。

 

キスもそうだが何故かぎこちなくやられている感じの交わりだが年上は初めてだし上司だからと半分なすがまま。
寝かされマンコを舐めさせらるのも初めてだし、終始騎乗位なのも初めてだった。
でも最後はムチムチの尻越しににバックで果てて満足だったな。
 

お隣のシンママさんのTシャツの中に頭突っ込んで乳吸った今思いだしても興奮するセックス体験

読了までの目安時間:約 7分

が学生時代で、昭和のHな思い出です自分の家の隣に母子家庭の親子が引っ越してきました。
お母さんはまだ若く新妻で25歳(和代さん)、子供は3歳。
自分の親は近所でも面倒見が良く、この隣の親子とも直ぐに打ち解けて家族付き合いをしていました。

 

お隣のシンママさんのTシャツの中に頭突っ込んで乳吸った今思いだしても興奮するセックス体験(イメージイラスト1)

 

自分には当時4歳の歳の離れた弟がいて隣の子とはいつも仲良く遊んでいました。
たまに母親が仕事で家を空ける時などは、在宅で仕事をしていたお隣に弟を預かってもらう事も珍しくはありませんでした。
自分が学校から帰って弟を迎えに行っても弟は帰ろうとせず、結局夜になって母が迎えに来るまで自分もその家にいて、和代さんに宿題などを教えてもらったりしていました。

 

和代さんはかなりの大学を卒業していたらしく勉強の教え方は下手な学習塾より解りやすく和代さんのおかげで成績も少し上がったりしました。
和代さんの家に弟と上がりこんで過ごす事が普通になり、まるで親戚のような感覚でこの親子と接してきましたが、自分には和代さんに対する異性の興味が日に日に強くなっていったのです。
自分は当時とても大人しく学校でも全く目立たない存在で女子ともあまり会話が出来ないタイプでした。

 

お隣のシンママさんのTシャツの中に頭突っ込んで乳吸った今思いだしても興奮するセックス体験(イメージイラスト2)

 

10歳も歳の離れた和代さんが今一番身近な異性だったので、興味が高まって行くのは当たり前の事だったと思います。
夏の季節は和代さんも薄着になり、身体つきもハッキリ解る様な姿を見るだけで興奮を覚えていました。
る時和代さんはノースリーブの大きめなシャツを着て、自分の隣で勉強を教えてくれていました。

 

視線を少しだずらせば脇の隙間から和代さんのブラジャーが丸見えで、もう勉強どころではありません。
ブラなど母親のしか見たことがなっかたので、とても興奮したのを覚えています。
そんな素振りを気付かれたらもうこの家に入る事が出来なくなるのではと思い、平常心に勤めていたのですが、ある日堪えられなくなったのです。

 

和代さんの家でトイレを借りた時、隣の洗面所に洗濯前の和代さんの下着があったのです。
とっさにその白くて小さい物をポケットに押し込んでしまいました。
その日の晩は和代さんの下着と想像で遊んでいました。

 

レてはないかと思い次に和代さんの家に行くのが怖かったのですが、和代さんは気づいていない様子。
自分はこんな事が癖になってしまいました。
と言っても盗むのではなく取る時は前の物を返すと言うやり方で、いつも新鮮で新しい和代さんの温もりを手にしていました。

 

そんな事が1ヶ月ほど経ちました。
自分も慣れてしまい自慰行為も毎日しなければならなくなっていて、その日は和代さんの家のトイレでシゴイていたんです。
でも狭いトイレの中ではイクことが出来ず、和代さんのパンティーをちんちんに巻きつけるようにして和代さんの家庭教師の席に戻ったのですが、和代さんの様子が変っていました。

 

さっきまで羽織っていた薄いシャツを脱いでいて、胸の大きく空いたTシャツ姿になんとノーブラ、はっきりと乳首の場所が解るようなシャツで思わず目が止まってしまいました。
思わず部屋の入り口で止まってしまった自分に「早く入りなよ」そう言ったのです。
それから和代さんの態度は変りました。

 

強は教えてくれるのですがピッタリくっついて胸を腕に押し当てたり胸元を見えやすくしたり、明らかにアピールしているようでした。
自分は今までの事は全てバレていた事を理解しました。
でも和代さんの行動が理解出来なかったのです。

 

緊張してもちろん勉強どころではなく、それは和代さんも同じだったと思います。
和代さんも興奮していたらしく、息が乱れている感じでした。
自分の腕にあたっている和代さんの胸の真ん中の膨らみがとても硬く尖っているのが解りました。

 

和代さんが意を決した様に自分の股間に手を置いた瞬間に、僕は和代さんに抱きついてしまいました。
Tシャツをめくり乳首を吸って揉んでいました。
弟と和代さんの子は別の部屋で昼寝中だったので、周りを気にする事はありませんでした。

 

2人はあっという間に全裸パンツの中にあった和代さんの下着を見つけられて赤面。
「こんなので満足できないでしょ」と言って固くなった自分のモノを口に含んでくれました。
これにはたまらずに思わず声を上げてしまいました。

 

なにせ本などでしか見た事が無いことをされているのですから。
ものの数分で和代さんの口の中は自分の精液に溢れてしまいました。
ゆっくり少しずつ眉間にしわを寄せながらそれを飲み込んで行く和代さんを注視していました。

 

わずかに唇の隙間から漏れ出す半透明の白い液体をのどへ運んでいき、飲み終えた後唇についた精液を舌で舐める様子はエロ本そのもの。
イッたばかりの僕のモノは早くも次の射精準備が出来ていました。
初めての行為で訳の解らない自分を、和代さんは優しくリードしてくれました。

 

入しても大して腰を振る事も出来ないのに直ぐに発射、我慢するつもりでも持たずに中出し。
和代さんは全くイク事が出来なかったと思います。
でも自分はその後も和代さんの中に2回出させてもらいました。

 

和代さんのアソコは3回の射精でドロドロでした。
もうさすがに立たなくなった自分のモノをやさしく拭いてくれた和代さんにキスをしました。
これが自分のファーストキスでした。

 

後で聞いたのですが和代さんも自分を意識してくれていて下着を取ったのも始めから気づいていて、自分とこうなる事はその時から考えていたのに、しばらくは自分が下着だけで満足していた為に誘うきっかけを探していて、その日トイレでオナニーしていることに気づいて堪らず誘ったと言っていました。
それからと言うもの自分と和代さんは男と女の関係になって行きました。
自分は中3にしてオナニーをしなくなり、代わりに可愛い新妻と毎日中出し情事そしてそれは、和代さんが再婚して引越して行くまでの約3年間この関係は続きました
 

出会い系でゲットした中年おばさんとラブホ行ったら入った時点でマンコぬれぬれwド変態女とのセックス体験

読了までの目安時間:約 4分

の前、出会い系で即ハメした中年おばさんは面白かったがなんか満足できずに今度は違う出会い系サイトで人妻を狙ってみた。
1週間、妻に見つからないように、いろいろな女性にメールを送り、アドレスを交換しながら、1人の女性と会う約束ができた。
三十路の写メの感じもなかなかいい若妻待ち合わせの志免町のブックオフに行くと、ジーンズの似合う女性がいた。

 

出会い系でゲットした中年おばさんとラブホ行ったら入った時点でマンコぬれぬれwド変態女とのセックス体験(イメージイラスト1)

 

スタイルがいいわけではないが、服の上からでも胸の大きさがわかる。
今日は絶対あの爆乳を独占すると決めた。
まだAM11時ごろ。

 

簡単にファミレスで昼食を取り、そのままホテルへ行くことができた。
冗談っぽく、体を触ったりしてると、案外いけるもんだなっと改めて思いました。
ホテルは昼間に関わらず、何台かは止まっている。

 

出会い系でゲットした中年おばさんとラブホ行ったら入った時点でマンコぬれぬれwド変態女とのセックス体験(イメージイラスト2)

 

間からエッチする奴は多いな、と思いながら、自分もその1人である。
ホテルは大野城の3号線沿いの某ホテル。
話は合っているから、2人でワイワイ言いながら、チェックイン。

 

部屋に入るととにかく胸を触りたくて、後ろから胸に手をまわすと、「きゃっ、もう、慌てないの」
「ごめんごめん、ついこの手が・・・」
「もう立ってんじゃないの」雪江ちゃん(人妻の名前、いちお俺が年上)が股間を触ってくると、「あ~あ、もう、男ってすぐに大きくなるね」
「これがあるから男は仕事を頑張れるからね」
「訳わからん、でも私を見て、そうなるのはうれしいわ」先にシャワーを浴びさせ、次に俺。
ベットに戻ると、雪江ちゃんはアダルトビデオを見ていた。
「だいぶ興奮してきた?確認してみようか」布団に潜り込み、おまんこを口で確認すると、指で少し膣を開くと、マン汁で濡れていたので、そのままクンニをすると、喘ぎ声が聞こえ、さらに指を出し入れすると、十分な濡れ具合になったが、毛深くて、陰毛をかきわけながら、といった感じで、すごく邪魔にはなった。

 

布団から顔を出すと、「毛深いね、剃ってやろうか」
「いいよ、旦那になんて説明するの?」
「喜ばすためって言えば・・・」
「バカじゃないの、怪しまれるだけやん」雪江ちゃんのスタイルは普通だが、おっぱいは服の上から見たイメージよりは小さくて、寄せて上げて、だった。
でも乳首は少し黒かったが、感度はよく、「もう入れて、ほしいの」俺も早く入れたかったから、そのまま挿入。
でも途中で、「コンドームつけてないよ」
「ああ~、いいの、今日は中でいいよ」俺は一気に火がついてしまった。

 

ルヌル感がペニスに伝わり、雪江ちゃんも両足を腰に絡めてきて、「ああ~、イキそう、だめ、いくっ、いくっ~」そしてそれに合わせるように腰を高速運動させ、雪江ちゃんの中に射精した。
名器ではないが、出会い系で会う女性の中では、ヒットではないでしょうか。
別れる歳に、近くのジャスコでもし会っても、声をかけたりしないでね、っと念を押して帰った。

 

でもアドレスだけは知っているから、雪江ちゃんもよく行くって言ってたから、もし会ったらメールしてみようと思います。
 

唾液をごっくんさせるのが大好きなサディスト熟女王様のビンタ調教エッチで大量射精したスケベ男の告白

読了までの目安時間:約 9分

き合っていた彼女と別れてオメコする相手がいなくてでもSEXしたくてムラムラしてた風俗はお金がかかりすぎるし、そんなしょっちゅうも行けない。
そんな時に昔からやっていたSNSでセックスフレンドを探そうと頑張っていた。
まず最初に地域を指定して友達になる感じでメールのやり取りをする。

 

唾液をごっくんさせるのが大好きなサディスト熟女王様のビンタ調教エッチで大量射精したスケベ男の告白(イメージイラスト1)

 

何人かやり取りをして実際に会えるところまでこじつけるのはほんの一握り。
そうやってようやく見つけたのが同じ県内に住む35歳くらいの人妻熟女当時の自分からすればかなり年上だったかもしれないが、まだまだ35歳なんて女としてはやれる盛り。
しかし、会うからといって最初からセックスする話で会ったわけではない。

 

俺もさすがに初日でやれると思ってはいなかった。
夜、旦那に黙って出てきたらしい。
どうやら旦那も過去に浮気をしたことがあるらしく、自分が他の男と会おうが向こうには言う権利がないとかなり強気な話をしてきた。

 

唾液をごっくんさせるのが大好きなサディスト熟女王様のビンタ調教エッチで大量射精したスケベ男の告白(イメージイラスト2)

 

なみに見た目だが、一見真面目そうな歳相応な熟女だった。
しかし女性特有の甘い香りはなかった。
さすがに近くで匂いを嗅げばしたのもしれないが、車の横に座って会話をする分には全くといっていいほど甘い香りはない。

 

25歳くらいの俺には若干刺激が足らなかったが、とりあえず適当に夜の街を誘ってどうでもいい話をした。
お互い口には出さなかったが、なんとなくセックスする覚悟はあったのだろう。
夜の海岸線に車を停めて、思い切って聞いてみた。

 

「こういう出会いでセックスとかしたことある?」
すると「うん、あるよ」照れながらそう答えた。
流石に俺も緊張したが、この話をきっかけに一気に話は進む。
心臓ははち切れそうだったが、「え、じゃあこの後やっちゃおうか?」その場の雰囲気にまかせて聞いてみた。

 

クリ、と頷いた。
俺の心の中は「おっしゃーーー!女とやれる!」と、舞い上がっていた。
正直今まで付き合ってきた女は一般的にはそこまでレベルが良くなかったが、この人妻は歳こそ35歳くらいだが体型も普通、顔も普通、オシャレ具合も普通。

 

まさにこの時の自分には巡りあったことのない女だった。
普通だからこそいいのだ。
しかしここで問題。

 

前置きに時間をかけすぎてせっかくセックスの話までこじつけたのに、ホテルへ行く時間はさすがになかったのだ。
人妻もさすがにそこまで遅い時間までは一緒にいれないという。
なんとか車でセックスできる場所を探した。

 

る頭で考えたのが海の家の駐車場。
もうどこでもいいやという考えでそこへ車を止めた。
車の後部座席へ移りさっそくディープキスをする。

 

さすがにここまで近づくと女の匂いがした。
心の中では人の女とキスしている、普通の女と絡み合っている。
それだけで最高の支配欲だった。

 

これがベッドの上なら馬乗りになって体中からみ合って、首筋から舐めまくってやろうと思っていたがさすがに後部座席、そうもいかない。
仕方ないので隣同士でかなり長いキスを楽しむ。
もちろん服の上から手を入れて、その隠れている胸へ手を伸ばす。

 

らかい胸を触ると人妻は悶えた。
どうやらこの人妻も相当エロい女だったらしく、やりたくて仕方なかったのか向こうからもガンガン絡んでくる。
すると急に人妻が俺を押し倒してきて、顔をガッチリ掴んでキスしながらツバを溜めて口の中に無理やり入れてきた。

 

「お姉さんのツバ、たっぷり飲ませてあげるね」まだそういうプレイもしたことなかった俺は、驚きのあまり受け入れるしかなかった。
ツバを口の中に入れられると、吐き出せないようにキスをしてまた口を塞がれた。
ここまで女にリードしてセックスされたことなかった俺は堪らなく興奮した。

 

向こうからしたら25歳くらいの男なんてひよっこにしか見えないのだろう。
「飲み込むまで何度でもツバ入れるからね」と言って口の横からツバが漏れる度にまた再度入れられて、キスをして飲むことを強要された。
一瞬キスが離れた瞬間に「お願いします、下に入れさせてもらえませんか?」と急に敬語になる俺だったが「まだダメ、ツバ全部飲むまで入れさせない」明らかに性格が急変した。

 

しかに興奮しているのだが、こういう攻められ方をしたことなかったので少し怖かったのだ。
女の人ってもっと、か弱いと思っていたが後部座席で馬乗りになられた俺はそろそろ体を起こそうと思っても全く起き上がらなかった。
これには正直驚いた。

 

今だから分かるが、手で顔をがっちりと押さえられていると人間起きられないのだ。
試しにおでこを押さえた相手に起きれるか試してみるといい、まず無理だろう。
体をねじるか、相手の手を振り払えば可能かもしれないが、馬乗りになられてこんな狭いところでは体の自由が全く利かない。

 

このセックスを始める前は、この人妻をグチャグチャにしてやろうと意気込んでいたが全く逆になってしまった。
たしかに気持ちいいがあの時は怖かった。
向こうのツバをなんとか全部飲んだ俺は「もういいですか?そろそろ入れてもいいですか?」
「いいよ」ようやく気持ちよくなれると喜んだ。

 

う車の窓は真っ白だった。
相変わらず俺は寝かせられたままだが人妻は服を下着以外全部脱いで俺の服とズボン、パンツも全部脱がせた。
そして財布に手を伸ばして中にあるコンドームを取り出してつけようとしたらなんと人妻がそれを取り上げて「ダメ、これはつけない」
心の中で「えーーーーー!」驚いた。

 

そりゃもちろん生の方がいいが、まだ彼女ともまともに生はやったこともないのにこんな見ず知らずの女と生だなんて若い俺は怖かった。
「ゴムはさすがにつけようよ、色々あるしさ」そう言うとパンッと音とともにほっぺをビンタされた。
そこまで痛くはなかったが「男の癖にグダグダ言うな」
「人の嫁とセックスするなら覚悟決めろ」こんな年上の人に馬乗りで上から言われたら当時の若い俺は従うしかなかった。

 

こんなに女を怖いと思ったことはなかった。
そのまま生のままで騎乗位で人妻は自分のあそこに俺のモノを入れたのだ。
グチャと濡れた音と同時に温かい穴に包まれた。

 

ると、人妻は狂ったように腰を上下に動かした。
実はこの人妻メガネをかけているのだが、騎乗位が激しくてメガネがどこかへ飛んでいった。
すると「最高、マジ気持ちいいわ」と言いながら人妻は俺の上で腰を動かした。

 

たしかに気持ちよかった。
でも心配だったのは、このままでは確実に外に出せないこと。
そしてまた例のツバ飲ませが始まった。

 

興奮して我を忘れた人妻はまた俺に覆い被さり何度もツバを飲ませてきた。
そうしていると俺の絶頂も訪れようとしていた。
「あ、イキそうです」
と言うと「このままイッていいよ。今日は安全だから」
「大丈夫、あんたに責任取れとか野暮なこと言わないから」それならいいやと思って人妻の背中に手を合わし、お互い抱き合う姿勢でガンガン腰を振った。

 

の間もずっとキスをして離れてくれなかった。
「う、イク」と行った時も俺の口の中には大量のツバが入れられていた時だった。
ドクドクと相手の中に流れる精子。

 

初めての生中出しだった。
どうやら相手もイッたらしい。
そのまま5分くらい抱き合って、服を着替えて窓の曇りを取って外を眺めるとなんと車が数台、明らかに俺の車を眺めていたのだ。

 

車が曇っていたので、セックスしていたのがバレて集まってきたのだろう。
慌てて車を出してその場から逃げた。
そして別れるとき、「またやろうね、今度いつ会う?」とかなり食い気味な感じだったが、当時の俺はなんだか怖くなってそれっきり連絡を取るのを辞めた。

 

那に見つかってまずいことになるのも嫌だったのだ。
不倫をする人、これからする人へ。
淫乱熟女は肝が座っているのでご注意を。
 

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