告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

熟女事務員さんにカワイイ男の子アピールして遂にモノにした俺!甘えん坊セックスで大量射精w

読了までの目安時間:約 4分

は大学を卒業して、ある町の支店に配属になりました。
見ず知らずの町での営業で全く成果があがりませんでした。
飛び込みで入ったある小さな工務店には一人熟女事務員さんがいました。

 

熟女事務員さんにカワイイ男の子アピールして遂にモノにした俺!甘えん坊セックスで大量射精w(イメージイラスト1)

 

俺の顔を見るなり、「なにか営業に来たの?」とニコリとほほ笑みながら対応してくれました。
通常カウンター越にしか対応してくれないんですが、彼女は「新入社員なの?初々しいわえ。まあコーヒーでも飲んで行きません?」と椅子をすすめてくれ、コーヒーを出してくれました。

 

「●●を扱っているんですが、こちらでもご利用いただけないでしょうか?「」
と言うと「それは、社長でないとなんとも言えないわ。でも今は外出中だから、」と、それから何度か訪問を繰り返していると、お取り引きをして頂いた。
それから電話をかけたり、訪問をしているとある日彼女が「○○さん、明日はお休みでしょう?何処かドライブに連れてってくれない?」と俺の携帯に電話をして来た。
どうせ暇な俺はOKして翌朝待ち合わせの場所に行くと、普段の事務服と違って、いつもよりずっと若く見えた。ドライブ中いろんな話をしましたが、私より8歳年上の31歳で独身だった。白いセーターの下には黒のブラジャーが透けて見えた。かなり豊満な胸でした。ジーンズもローライズでおへそも見え、腰を突き出したり、しゃがむとお尻の割れ目が容易に見えた。俺は興奮しっぱなしだった。「彼女はいるの?」
とか「一人住まいはわびしいでしょう?」とか聞いて来た。
彼女にもいろいろ話をすると1年3か月付き合って結婚を考えていた彼と別れて今は募集中とのこと。俺は「こんな年下の男だと物足りないし、楽しくないでしょう?」
と聞くと「でもね、最初会った時からそうなんだけど、すごく母性本能をくすぐる人なんですよ。」と。
少しして彼女は「○○君、女の人とエッチしたことある?」と突然の話に「そんな、彼女がいないのに、そんなの無理ですよ」
と言うと「じゃあ、私と一緒で、一人寂しくオナニーしているんだね。よくするの?どんな女の人を想像してするの?」と聞いてくるから「貴女みたいに胸が大きくて、お尻がカッコイイ女の人」と言ったら、「貴方お尻フェチなの?」と。
どおりでお尻に視線を感じるはずだわね。今日はたまたまローライズだから・・・見たい?」ときわどい話になった。

 

熟女事務員さんにカワイイ男の子アピールして遂にモノにした俺!甘えん坊セックスで大量射精w(イメージイラスト2)

 

、もう我慢の限界位です」と思いきって言うと「どこか、二人きりになれる所へ行こうか?」ととんでもない方向へ話が飛躍した。
ラブホテルに入ると「じゃあ、私が貴方にとって筆おろしをする女になるのね?新鮮なほうがいいからお風呂に入ろうか?」と急になれなれしい言葉使いになった。
初めて見る女性の全裸姿に俺のペニスはもうどうにもならない状態になっていた。

 

彼女は「やはり若いわね。かなり溜まっているようね。といきなり手で握り俺の前にしゃがんでぱくりと咥えた。初めての経験。言葉に言い表せない感動だった。少し彼女の舌がちろちろしたかと思うと、ついに爆発してしまい、沢山の精液を彼女の口に放出してしまった。ベットに行くと俺が仰向けに寝てその上から彼女が乗って来て、俺のペニスを握ると彼女の股間に持って行き、腰を沈めた。なんという快感だろう。ぬめりこむように彼女の中に埋まってしまった。上下に動く彼女の律動は昇天という言葉がぴったりだった。
 

ウチの事務所に営業のオバサンOLが来たんだが、これがド淫乱でオフィスでヤりまくっちまったよw

読了までの目安時間:約 8分

計事務所にセールスレディのオバハンーがやって来た。
事務所、って言ってもおらが所長で事務のアネさんが一人だけwアネさんは結婚しており、まあそちらとの話しも多少はあるんだが、それはまずおいとく。
営業のオバハンは証券会社の外交だった。

 

ウチの事務所に営業のオバサンOLが来たんだが、これがド淫乱でオフィスでヤりまくっちまったよw(イメージイラスト1)

 

最近は普通のサラリーマンも皆ネット取引するせいか、昔ながらにMMFや投信などを営業で買ってもらえることは少ないようである。
しかし、オバハンである。
話し方と言い、見た目と言い、オバハンである。

 

話が面白かったし、ちょうど2つ現場の監理が終わって十分金があり、申告まで使う当てもなかったので安全な商品なら話を聞いてあげるか、と思った。
次にくる時までに考えとく、って話で終わり、翌週になって今度は二人できた。
なぜか知らないが、若い子である。

 

ウチの事務所に営業のオバサンOLが来たんだが、これがド淫乱でオフィスでヤりまくっちまったよw(イメージイラスト2)

 

いてみるとなるほど、オバハンは営業グループの班長みたいなこともやっており、若い子を同行させることもあるそうだ。
保険会社ほど外交がいるわけではないので、少ないらしいが。
この子がまたボーっとしてる子で、オバハンのマシンガントークのよこでにっこりしてるだけ。

 

しかしながら場の雰囲気を和ませるような子であった。
そして胸が大きい。
当然ながらピチピチのブラウスのボタンの隙間から見えるブラをチラチラ見てしまう。

 

話をしていくうちにこの子はもう27歳(には見えない)でバツイチらしい。
おらがバツニだと知ったオバハンは商品の話そっちのけでおらと彼女の仲を取り持つかのようなナイスな雰囲気を作ってくれた。
そして無事契約。

 

場投信と海外REITファンド。
オバハンとはなぜか話しも合ったこともあり、その日は飲みに行くことになった。
5時半に待ち合わせの居酒屋に行くとオバハン一人だけ。

 

彼女は子供を寝かしつけてから抜け出してくるのでかなり遅くなるらしい。
で、オバハンと乾杯。
すごいピッチで飲むオバハン。

 

身の上から身の下話(笑)になったが、オバハンは42でセックスレスらしい。
冗談で「やらないと女性ホルモンが崩れるし、膜も戻るらしいよwおらが健康増進のためにやってあげるか?ww」といったところ、既に開始30分で出来上がってたオバハンは、抱きついてキスをせがむ。
事務所近くの居酒屋で誰が見てるかわからないので、とりあえず事務所に連れて行った。

 

務所は当然誰もいない。
ソファーに座らせ水を飲ませようとしたところ、抱きつき、キスの嵐。
ストライクゾーンの広いおらは、そうくるならと×××っぽく荒々しく服を脱がすともはやメロメロ状態で、事務所入って5分後には挿入してた。

 

それでもパンツが湿りきってるくらい濡れてたオバハン。
前戯がない分、少々崩れた体や少々臭うマソコをなめたりしなくて済んだので、おらも萎えずにマックス状態だった。
飲んでる分なかなかイけなかったが、締まりはよく、目をつぶると最高級のセックス。

 

オバハンはカウントしてるだけで3回はイき、最後は中田氏してしまった。
20分くらい動けなかったオバハンが何故か憎めない感じだったので、頭をなでてあげてたところ、彼女からの電話がオバハンの携帯に入った。
たぶん全精力を使い果たしたらしいオバハンは、30分後になぜか事務所で待ち合わせ、と言い、服を着て帰ってしまった。

 

女の連絡先も知らないおらはそのまま彼女を一人待つことに。
やってきた彼女は、胸を強調した格好でなかなかイイ。
オバハンが帰った旨を伝えると少々うろたえて電話をかけていた。

 

そして、ちょっと待ってて、と言って何故か部屋から出て行ってしまった。
30分後に帰ってきた彼女は買い物袋をぶら下げていた。
聞くと「一人暮らしで手料理に飢えてるだろうから作ってあげなさい。大事な客になるから」みたいな事を言われたらしい。

 

料理、得意なんですよ、と言いながら、最低限の調理器具しかない事務所のキッチンに立った。
もう10時近いし、腹へってないし、性欲も満たされてるし、などと考えながら棟上げの時もらったお神酒をあおってると、料理が出来たらしい。
よく覚えてないが、煮物系と魚で確かにうまく、せっかく作ってくれたので一気に食べた。

 

まそうに食ったのが嬉しかったらしく、お神酒を飲みながら和む彼女。
そしてまたも身の上話から身の下話になり(藁)ノリは悪いものの、最近はしてないと言うところまでは聞き出した。
そして12時近くなり、彼女は後片付けをし始めた。

 

オマイらもわかってくれると思うが、台所で背を向けて家事をしてる女を見たら、とめどない欲望が湧き上がった。
酒も入っているし、彼女も少々酔っ払っているので、勢いで行けとばかりに後ろから首に腕をそっと回してみた。
一瞬声を上げたが、力を入れないで抱きしめたのが功を奏したのか、そのままの体制で固まってしまう。

 

そのまま腕を彼女の口元に持っていくと唇をそっとつける。
たまらなくなり、もう片方の手を胸にそっと置いた。
びくつき腰をひねるが、置いたまま何もしなかったので、拒否もしない。

 

の毛にキスをしてると、彼女の息が少し荒くなってきて鼓動の大きさも感じられた。
前を一気に向かせ、キスをすると最初ははねつけるような手が力が抜けてきた。
またもやソファーにw今度はオバハンと逆にゆっくりと力をいれずに攻めていった。

 

別に逃げようと思えば逃げれる感じに責めたが、途中からは完全にモードに入った。
胸は子持ちでやはり垂れはじめだったが、柔らかさといい、いやらしさは完璧に近い。
フェラもさせると素直に応じた。

 

4時間ほど前にはオバハンの中に入っていたモノである。
オバハンは匂いが間違いなくあったはずなので、わかるはず。
それを無表情でなめてる彼女を見るとすごく興奮した。

 

い目の陰毛がそれほど処理されてないのが、身奇麗にしてる外観とのギャップでこれも良い。
濡れも相当。
その代わりイかせてしまったら、少しゆるめなのが残念だった。

 

でも、互いに満足した感じで、終わった後も帰ろうとせず、結局朝までソファーのうえでイチャイチャ。
朝(と言っても5時頃)になって朝ごはんを作ってくれて、帰っていった。
その日は仕事にならず、事務所を臨時休業したwその次の日にオバハンが一人でやってきて、何もいわずに投信の申込書を差し出す・・・そりゃ文句は言えないわなw別に余裕資金だったし、幸い金には困ってないので、気持ちよく判を押してあげた。

 

オバハンはあの日のことを何も言わないし、彼女とも話してはいないようであった。
それからはお得意さんのおらとはたまに飲みに行くこともあったが、することもない。
そして彼女は・・・中出汁(無理やりじゃないよ)が当たったと大騒ぎ(一部の人間の間で)になったが、結局遅れていただけだった。

 

でも夜遅く仕事をしてる窓の光を確認すると、突然事務所にやってくる。
料理作って、セックスして、って感じです。
未だに電話番号も知らないのだがwもしかして、オバハンの描いた絵通りだったのかな、なんて思う日々です。
 

マジキチ痴女ナースに誘惑されてついヤッちまったことでとんでもない修羅場になった不倫体験

読了までの目安時間:約 14分

細なことで嫁の由美と夫婦喧嘩をした当時、僕は仕事が超ハードで2週間程猛烈奇天烈に働きまくっていた早朝から出て、深夜に帰宅そんな毎日で妻の相手をしてあげることは当然出来ませんでした。
それから仕事も落ち着いて、僕が休みで由美が出勤の日、冷蔵庫を開けると由美の弁当が入ってました。
妻の由美は、ナースをしているんです僕は由美に弁当を届けに、由美の勤務先の病院に行きました。

 

マジキチ痴女ナースに誘惑されてついヤッちまったことでとんでもない修羅場になった不倫体験(イメージイラスト1)

 

病院に入って、由美を探してると忙しそうにしてる由美を見つけました。
僕は少し落ち着いたら弁当を渡そうと思い、由美から少し離れた所で立ってました。
すると一人のナースが近づいて来てナース「どうかされました?」と声を掛けてきたので、僕は事情を説明しました。

 

すると、そのナースはナース「あっ!噂の由美ちゃんの旦那さん?ちょっと待ってて下さいね」と言って、由美のとこまで行ってくれました。
噂の旦那?何を噂されてるのか少し怖かったです。
ナースが僕の事を話してくれたみたいで、由美も僕に気付いて手を振ってくれました。

 

マジキチ痴女ナースに誘惑されてついヤッちまったことでとんでもない修羅場になった不倫体験(イメージイラスト2)

 

ると今度は熟女ナースが二人来て、やたらと僕の体を触ってきました。
「若い旦那さんいいな~。今度、一緒に呑みに行きません?」など、明らかに下心が丸出しでした。

 

しまいには僕の股間にタッチまでしてくる阿婆擦れおばさんナースそして、淫乱おばさんナースはひとしきりチンタッチするとどこかに行きました。
僕が呆気に取られていると、由美が来て由美「私には構ってくれないけど、他の人なら体を好きに触らすんだ?」
僕「えっ?いやっ、違うよ」
由美「いいよ、お弁当ありがとう」と言って、すぐに去って行きました。
それから、あのイカレタおばさんナースのせいで2日ぐらい妻は、あまり口を聞いてくれませんでした。

 

さすがに僕も少しイラッとしてました。
そして3日目の晩、僕が帰宅しても由美は居てませんでした。
由美にメールを送ると『呑んでる。悪い?』僕はムカッとして、返信もせずに家にあったビールを片っ端から呑んで酔い潰れてました。

 

が覚めると深夜の2時でしたが、由美はまだ帰宅してません。
ちょっと心配になったので、由美に電話をしました。
由美「ハイィ」僕は、んっ?と思いました。

 

僕「まだ呑んでるん?」
由美「違うぅ、アァァ。知らない男の人6人に犯してもらってるぅ、アァァ、イイィィ、もっとソコ突いて、アァァ、旦那に浮気バレちゃった。他人チンポの喘ぎ声聞かれながら、イクぅぅ」僕はフラッシュバックのように、桂子の時の事が頭に浮かんでしまいました。

 

もう由美は帰ってこないんじゃないかと由美「健ちゃん、ごめぇぇん、アァァ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、他人チンポでまたイッちゃうぅぅ」すると、もう一人の男がおそらく由美の口にチンポを突っ込んだんでしょう。
もう何を喋ってるのかわかりませんでしたが、しばらくするとジュルジュル、ジュルジュル由美「ウプッ、他人チンポの精子飲んじゃった。美味ちいぃ。あっ、私の下着に精子かけないでぇ~、アァァ、またチンポ入れられちゃった。アナル気持ちいぃぃ」僕は電話を切りました。

 

取られで興奮してきた僕も、さすがに今回は興奮は出来ませんでした。
散々悪態をつかれてこの仕打ちかよ、と思いました。
僕はそのまま寝ました。

 

朝起きても由美は居てませんでした。
僕は仕事に行き、夕方帰宅しました。
由美は帰宅していて、リビングに正座してました。

 

僕は由美を無視して、スーツを脱いで私服に着替えて洗面所で顔を洗いました。
そのとき不意に洗濯機の中を見ると、精液やらでベチョベチョになった下着や由美のナース服が入ってました。
僕は更にイラッとしてしまい僕「仕事着まで精液まみれにするほど楽しんだんやな?電話で乱交ノリノリの喘ぎ声やったしな。俺飯いらんから、今晩も行ってこいよ。好きなだけ犯されてこいよ」
由美「違うの、健ちゃん、聞いて」と言ってましたが、僕は無視して家を出ました。

 

アが閉まる瞬間、由美の泣き声が聞こえてました。
僕は植田さんに電話をして、酒の相手をしてもらいました。
植田さんは僕をなだめるように植田さん「今回は由美さんに非があります。でも、由美さんも寂しかったり辛かったのでしょう。御主人の前妻との再会などを聞いたりして、信じていても心のどこかに不安もあったのでしょ。今回だけは許してあげてください」僕は植田さんの言葉をずっと聞きながら、ひたすら酒を煽りました。

 

気がつくと、自宅のベットで寝てました。
多分、また植田さんが担いで送ってくれたんだと思いました。
そして、由美はベットの横で床に正座してました。

 

僕「おまえ、そんなとこでずっと正座なんかしてたらお腹の子に良くないやろ。ベットで寝ろよ。俺もう起きるから」由美は動こうとはしませんでした。

 

は無視して、リビングに行きコーヒーを飲みました。
時折、寝室から由美の啜り泣く声が聞こえてました。
僕は植田さんの言葉を思い出して、由美をリビングのソファーに座らせて話を聞きました。

 

仕事が大変だったのも理解してるし、一生懸命頑張ってる健ちゃんに、迷惑を掛けたくなかったから、寂しいのもずっと我慢してたし話したいこともあった。
だけど、病院で他の女性に体を触られてる健ちゃんを見たら凄くイライラして八つ当たりみたいな態度を取ってしまった。
結婚式の後からヤキモチを妬くようになって、日に日にヤキモチが強くなっていって、健ちゃんを独占したい気持ちで毎日が苦しくなってた。

 

こんなにも人を愛した事がなくて、気持ちを落ち着かせる事が出来なかった。
本当は仲直りしたかったのに、素直に言えずにズルズルといってしまって、酒を呑んだら桂子との事を思い出して、不安とイライラが募ってしまった。
そんなときに40代ぐらいの男2人組に居酒屋でナンパされて、かなり酔わされてから、店を出て路地裏で犯されてるとギャラリーが7人ぐらい居てて、結局9人に代わる代わる犯されて、最終的に残った6人の男達とホテルに行って、自分からも何度も犯してと懇願してしまってた。

 

れから次の日の昼までずっとホテルや公園で犯されてた。
次の日には、酒も抜けてたけど半ば強引に公園で何度も犯されて、自分もまた感じてしまって、犯される事を求めてしまってた、と。
僕は許すことが出来ずにいてました。

 

僕「あっそ。それでどうするん?」
由美「・・・」
僕「離婚は避けたいけど、とりあえず家出るわ」
由美「いやっ!出て行かないで」
僕「無理やわ。俺も家族の為に仕事頑張ってたのに、こんな仕打ちは耐えれへん」
由美「いやっ!ごめんなさい、もう一度だけ考え直して。一緒に居てください」由美は僕に縋り付きながら、泣き崩れました。

 

僕は由美を、体から離して家を出ました。
僕はコンビニで、手に入れた賃貸物件の雑誌を見ながら公園のベンチに座って、子供連れの家族をずっと見てました。
僕は、もう一度植田さんの言葉を思い出してました。

 

美に非はあるけど、自分自身ももう少し何かをしてあげれたのではないかと。
それ以上に自分にも非があると思いました。
最初に、由美に寝取られをお願いしたのは僕なんだと。

 

僕は賃貸の雑誌をベンチに置いて、家に帰りました。
家に帰ると由美は泣き疲れたのか、リビングのテーブルにもたれながら眠ってました。
僕が由美の横に立つと、ハッと気付いて由美「ご、ごめん。ご飯食べるよね。すぐ用意するね!」
僕「ええよ、もう先に終わらそう。そこに座って」
由美「はい・・・」
僕「どんな事でも受け入れるよな?」
由美「はい。でも離婚だけは・・・」
僕「離婚はしない。その代わり目閉じて歯食いしばれ」由美は言われた通りにしました。

 

今思えば、ちょっとクサかったかもしれませんが、僕は必死に歯を食いしばってる由美を茶化すようにキスをして僕「仲直りしよう」と唇を重ねたまま話しました。
すると、由美は僕にしがみ付いてしばらく泣きじゃくってました。
僕は由美の頭をずっと撫でてました。

 

ばらくして、由美も落ち着いてきて由美「本当にごめんなさい。もう二度とあんな事しない」
僕「うん、わかった。おれも忙しさを理由にして、何もしてあげれてなかった。ごめん」
由美「健ちゃんんんん」また泣きそうになったので、気分転換に一緒に風呂に入ろうって誘いました。

 

すると由美「ううん、健ちゃん一人で入りなよ。疲れたでしょ?私、ご飯の用意しとくから」由美は少し落ち着かない様子で、僕を避けようとしました。
僕「由美、おれら仲直りしたよな?何を隠してるん?」
由美「・・・」由美は黙ったまま、着ていた服を脱いで裸になりました。

 

僕は声が出ませんでした。
由美の色白の綺麗な身体に何度も力いっぱい引っ掻いたような傷が、全身についてました。
僕「な、なんなんこの傷。誰にされてん?しばき回したるから言え。誰や?昨日のやつらか?」怒りで、年甲斐も無く若い頃の自分が出てしまいました。

 

から聞きましたが、この時の僕を見て、由美は自分が本当に愛されてて、自分の為にこんなにも怒ってくれる僕に、一生ついて行こうと改めて感じてくれてたそうです。
由美「違うの。帰ってきてから、自分の事も他人に汚された身体もすべて嫌になって、健ちゃんと一緒の時にしか複数しないからねって、自分で言ったのに。だから、少しで自分の身体を綺麗にしないとって思って、お風呂で身体を洗ってたんだけど、どんだけ洗っても自分が不潔に思えて、何度も何度も洗っても消えなくて、わ、わたし桂子と同じよう健ちゃんを傷・・・」僕は由美が話切る前に力いっぱい抱き締めて僕「何でこんな事したん?由美ごめん。
追い込んでしまって、本当にごめん」僕は涙ぐみながら、由美に謝りました。

 

由美も泣いてました。
僕「身体、洗ってあげるから一緒に入ろう」
由美「うん・・・」僕は由美の身体をタオルではなく、手の平にボディーソープをつけて洗ってあげました。
上から下まで、ゆっくりと洗ってあげて由美のアソコに手を当てた時、由美がビクンッとしました。

 

僕「ごめん。感じちゃった?」由美は俯いたまま少し呼吸が荒くなってました。
僕「えっ?まさか由美・・・」
由美「うん・・・健ちゃんの手がクリに触れた時に、イッちゃった」
僕「まじで?」
由美「うん。前に言ったでしょ?私、健ちゃんだったら、ちょっとした事でもすぐにイッちゃってるんだよ」僕は我慢出来なくなり、由美を後ろから抱き締めて、キスをしながら胸を揉みました。

 

美「ハァハァ、ダ、ダメだよ健ちゃん。お風呂場でしたら、声が外に漏れちゃう」僕は由美のおっぱいを強く揉みながら、徐々に乳首も摘んだりしながら由美に言いました。
僕「いいじゃん。我慢出来ないよ。それに由美も感じてるやん」
由美「アァァ、だ、だって、健ちゃんがアァァ。ダメ、乳首でまたイッちゃう」そして由美は身体を小刻みに震わせてました。

 

僕「隠さなくていいから、由美のイッてる姿を全てを見せて」
由美「ハァハァ、ハァハァ、健ちゃん」そして僕は、由美のアソコに再び手を当てました。
由美「ハァハァ、健ちゃんが触ってくれてる。ダメ、イクの止まらないぃ、ハァハァ、アァァ」由美は身体を激しく仰け反らせながら、僕に寄り掛かってきて、潤んだ目で僕を見ました。

 

由美「もう・・・健ちゃんしかダメなんだよ私の身体。健ちゃんしか私を本当に満たせないんだよ。初めて抱いてくれた日からずっと」僕は由美に優しくキスをして僕「由美、入れるよ」
由美「ハァハァ、うん、健ちゃんが欲しい」僕は由美の中に、ゆっくりと入れていきました。

 

部入りきる前に、由美は身体を仰け反らせながら由美「アァ~、健ちゃんの熱いよ、ダメ、イッちゃうぅぅ」
僕「由美、もっとイッて」僕は激しく腰を振り何度も由美の奥まで入れました。
由美「ハァハァ、アァ、ダメ、イクの止まらない、健ちゃん、健ちゃん」由美が今までで一番の絶頂を見せました。
そして僕も由美の奥で、果ててしまいました。

 

僕が由美のアソコから抜くと、激しく潮が吹き出して、その後から僕の精液も出てきました。
その後、湯船に浸かってしばらく二人して放心状態でした。
僕「ちょっとのぼせたな(笑)」
由美「アハハ、そうだね(笑)」
僕「久しぶりに近所のラーメン屋行こうか?」
由美「うん!行こう」そして二人でラーメンを食べてる時に、ある事に気付きました。

 

僕「由美、そう言えば話があるって言ってなかった?」
由美「うん。あのね、前公園で子供が産まれたら、もう一人欲しいねって言ったの覚えてる?」
僕「うん、覚えてるよ」
由美「実はね・・・お腹の赤ちゃん双子ちゃんなの」
僕「ふ~ん、ふぇっ?ぶぅぅっ」すすってたラーメンを吹き出しました。
由美「えっ?健ちゃん?」
僕「ゲホッ、ゲホッ、ま、まじで?」
由美「うん(笑)」
僕「やったぁ!まじで?何かめちゃ嬉しいねんけど!一気に家族二人も増えるやん!」
由美「そんなにも喜んでくれると思わなかった(笑)」
僕「最高やん!」こうして、僕は由美からサプライズプレゼントをもらい、有頂天になってました。

 

り道、またしても年甲斐もなくルンルン気分で手を繋いで帰りました。
由美「健ちゃん、浮かれすぎ(笑)!恥ずかしいよぉ(笑)」
 

デブだけど乳でかいからまあ許容範囲って感じの叔母さんと一緒に風呂入ったら玉揉みボディソープ手コキでぶっこ抜かれた話w

読了までの目安時間:約 15分

は27才の会社員で叔母は50歳です。
ちなみに私は恥ずかしながらこの歳で童貞です。
叔母は世間で言う豊満デブおばちゃん、恐らくおっぱいは100cmはあるでしょう。

 

デブだけど乳でかいからまあ許容範囲って感じの叔母さんと一緒に風呂入ったら玉揉みボディソープ手コキでぶっこ抜かれた話w(イメージイラスト1)

 

身長は170cmはあろうかと思います。
ルックスはピンクの電話の宮ちゃん似かな?叔母は母の妹で夫である叔父は早くに亡くなっています。
6月ぐらいだったかな?、用事で叔母宅に行った時の事です。

 

叔母は畑の方で仕事をしてました。
「もうちょっとで終わるからちょっと待ってて~」って言われて仕事しながらたわいもない会話しながら待ってました。
ピチピチのジャージ姿で屈んで仕事してる叔母の姿。

 

デブだけど乳でかいからまあ許容範囲って感じの叔母さんと一緒に風呂入ったら玉揉みボディソープ手コキでぶっこ抜かれた話w(イメージイラスト2)

 

チムチのお尻と動くたびにダクンダクンと揺れるおっぱい・・・。
いつの間にかすっかり目を奪われて股間が勃起してしまってました。
小雨もぱらついてきてしまい、私も畑仕事を手伝ってようやく終わった頃には私も雨ですっかり濡れてしまいました。

 

「ごめんね~。風邪引くからお風呂入って着替えてってね。」とは言われましたが、叔母もびっしょり濡れてる様子。

 

「叔母さん、先入っていいよ。俺、大丈夫だから。」
「いいから!風邪引かせたら悪いから先入ってよ」と問答が続いてきりがなくなったので、思い切って「じゃ、じゃあ、、一緒に入っちゃいましょうか?」言いました。

 

心はかなりドキドキしました。
案の定「え!?・・・。」とかなり困惑の顔されてしまいました。

 

普段ならこんな事は言わない私でしたが、さっきの叔母の体見たら変に興奮してて・・・「いや、あの・・・、このままじゃ、2人とも風邪引いちゃいそうで。」と慌てて言い訳しました。
「・・・そ、それもそうだけど・・・。」
「背中でも流しますよ。こんな機会ないですからね。ははは。」
「ん~・・・、じゃあ、そうしようか?」ってな感じでお風呂に一緒に入る事になりました。

 

服を脱いだら勃起してる事をすっかり忘れててヤバと思いタオルで股間を隠して何とかなごまして入りました。
幸い、風呂場は湯気が立ちのぼってて半勃起はばれなかったようです。
「な、何だか恥かしいね~。一緒に風呂なんて・・・。」タオルで隠してるものの白いふくよかな豊満さはうかがえます。

 

んだん股間が勃起してしまいもう完璧な肉棒と化してきました。
うまく湯船につかるか背中を向けていればいいやと思いそのまま叔母の背中を堪能してました。
「叔母さん肌すべすべだね。」
「な、何言ってるの?叔母さんの事、からかうんじゃないよ。」とは言うもののうれしそうな様子でした。

 

「いや、本当だよ。肌きれいだって!」
「そ、そうかい?でも太っちゃってるし胸もたれて腹も出ちゃってるから女終わってるかな~。」
「じゃあ、背中流しますよ。」
「本当に?じゃあ、お願いしようかな・・・。」そう言って正面を向いた叔母の姿。

 

胸はタオルで隠しても、凄い爆乳具合にびっくりしてしまいました。
濡れてるタオルからうっすら透けて見える乳房の形・・・。
CD並の乳輪に茶色の乳首、ぼってりとしたお腹・・・。

 

ょ、ちょっと何処見てるのよ・・・。」
「あ、ご、ごめんなさい。」
「あ、あんた何これ?ど、どうゆうこと!?」その時叔母の目の前に勃起したびんびんな肉棒が・・・。

 

「え?あ、これ?生理現象~。」私も開き直ってしまい取り繕って笑って言い訳しました。
「ちょっとぉ、何考えてるの!?」
「あ、いや、ごめんなさい。女の人の裸見るの初めてだったから。」
「何?本当なの?あんたその歳で?」
「う、う~ん。恥かしい話・・・だから叔母さんの裸見たらつい・・・。」そのまま二人とも場の悪い空気の中で背中を無言で流し続けていました。

 

ふくよかな豊満な背中、後ろからチラチラ見える胸、お腹。
なんか心臓がものずごくバクバクしてきて体中が熱くなってきました。
叔母の背中も流し終わろうとした頃、「ね、ねぇ。こ、今度はあたしが背中流してあげようか?」
「え!?」まさかの展開にちょっとびっくりしましたが、ここはと思い「じゃあ」とお願いしました。

 

中を洗ってもらった後に「両手上げて。ほら、ちゃんと洗うから・・・。」私は無言で両手を上げました。

 

「え!?うっ。」背中には生暖かい感触。
後ろから抱きつくようにゆっくりとわきの下を洗われました。

 

「ちょ、ちょっと叔母さん!?」
「・・・お母さんに内緒にしてるのよ。」と言うとさっきから天井に向いてたびんびんな肉棒をグッと握ってきました。
石鹸をつけてイヤらしくなでるように、金玉袋もゴリゴリ揉んできました。

 

、叔母さん、叔母さん~!?」叔母さんに抱きついて無意識にキスをしていました。
お互い何も言わずにンハ~、ンハ~舌を入れあい舌でお互い口の中をグチョグチョに掻き回してました。
ビュッビュッビュッ~~~!、あっという間にイってしまいました。

 

その快感に私の体全体が痙攣していました。
「ず、ずいぶんいっぱい出たわね。」
「叔母さん、気持ち良かった・・・。」
「二人の秘密が出来ちゃったね。どうしようか?」
「よくわかんないけど叔母さんにすごく興奮しちゃったんだ。」
「あんた私みたいな年増が良いの?」
「この体がたまらないんだよ~。ああ~気持ちいいよ~。」豊満な体に抱きつき床に倒しました。

 

叔母はびっくりしていましたがすぐに体を高ぶらせあいました。
手は大きな胸に行き思いっきり揉んでいました。
両手ではあまる程の爆乳、大きな乳首を指でゴリゴリ触り初めました。

 

、んん~~~はぁ~~は~~」
「はぁ、はぁ、はぁ」お互いのくぐもったような声が聞こえます。
しかし、ここで叔母の「ね、ねぇ、お願い・・・セックスだけはしないで・・・。」
「え!?」
「や、やっぱりね、甥とはそこまで出来ないのよ。そ、それにこんなたるんだ体で恥かしい・・・。」
「この豊満さがたまらないんだよ。このお腹も気持ちいいいし・・・。」でもやっぱり叔母は拒否してどうしても許してはくれませんでした。

 

このままやってしまえばとも思いましたが私は童貞・・・。
正直、ここからどうしていいか分かりませんでした。
情けない・・・。

 

それじゃと思い、思い切って「じゃ、じゃあ、叔母さんのあそこ見せてもらえない?見てみたいんだよ。見た事ないから・・・、ダメかな?」
「・・・。」叔母は無言で湯船のふちに座り両手を反対のふちについて足を広げました。

 

チムチした両足をグイッと思いっきり開脚させました。
初めて見るおまんこ、毛が大陰唇、肛門の周りまで黒々していて興奮しました。
小陰唇は小さめですが全体的に黒っぽくて中は見事なサーモンピンクでした。

 

「あ、あんまり見ないで・・・。汚いから、ね。」と言う叔母を無視して何分もジッと見ていました。

 

「ねぇ、いじってもいい?」と言い終わる前におまんこに指を入れて掻き回しました。
グチョグチョグチョグチョグチョグ「くっ、あ~~~~~かぁ~~うっ・・。」叔母は丸い体を痙攣させ体を硬直させました。

 

ごいよ!溢れてるよ、おまんこが!いっぱい、いっぱいビチャビチャ出ちゃってるよ。叔母さんのおまんこ甥の俺に見られてるよ~。」
「あ~~だめ、そんな事言っちゃダメ!ああ~!」それから両手でおまんこを開いて奥まで存分に見てから口を大きく開けて叔母のおまんこにがぶりつきました。

 

「あ、あ~~~いや~~あ~~いい~~あん~~ん、ん~~。」すごい叔母が興奮した声であえぎます。
夢中でがぶりつきました。

 

グジュ、グジュ、グジュグジュ、ジュル、ジュルジュル・・・。
舌を尖らせ膣の中に思いっきり入れ、鼻の頭がクリトリスをこすりあげるぐらい舐めました。
「ああ~~もう少し~あぁ、もっと、いい、は、はぁ~~~。」今度は舌をぐりぐりと膣の中に入れながら円を書くように舐めました。

 

あ~~もうだめ~~いくぅ~~いっちゃうぅ~~」豊満な体が腰を浮かせて痙攣をはじめています。
少ししてから叔母が起きあがり突然パクっとしゃぶりつきました。
ジュボジュボジョボジュジュジュジュ・・・・・。

 

亀頭のカリ首周りを舌で回転させながら上下にジュボジュボ・・・。
あの叔母が目の前で肉棒をすごい勢いでしゃぶっている!という光景が快感を恍惚させていきました。
ジュボジュボジュリュ「すごい、ああ~、すごくきもちいいよ~。」
「ま、まだよ、ここも舐めてあげる。」叔母は私を仰向けにしてお尻の穴まで舐めてきました。

 

ゆっくり円を書くように周りからなぶってきます。
同時に肉棒をクチュクチュクチュとしごき始めます。
初めて味わうものすごい快感が私の気持ちを押し上げてました。

 

がガクガク、体がブルルッと震えていってしまいました。
ビュッ、ビュッ、ビュッビュッ~・・・。
ビクン、ビクンと何度も精子が放たれます。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ~。」
「に、2回目なのにすごい出たわよ、濃いのが・・・。うふふ。」と言ましたが私の頭の中は真っ白でした。

 

「叔母さんの体最高だよ。もっと、もっとしたい・・・。」両足首をつかんで思いっきり開脚しどっぷりした腹と胸を堪能し、豊満な体をくまなくすべて舐めて舐めて舐め尽くしました。

 

ぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」私は狂ったようにおまんこをべろべろ音を立てて愛液を飲みながら舐めあげました。
お風呂の熱気か?汗か?唾液か?それともお互いの液体のせいなのか?私も叔母も体中ベトベトです。
「叔母さん最高だよ。おいしいよ。おいしいよ~。ああ~。」顔中に叔母の愛液が陰毛によってからんできます。

 

おまんこの臭い匂いがたまらない感じでした。
「叔母さん、入れたいよ。叔母さんの中に入れたいんだよー。」
「あ~、お、お願い、それだけは・・・。でも・・・。」
「もうお互いこんな恥ずかしい事しちゃったじゃない?お願いだから。」
「ほ、本当はいけないのよ。こんな所に入れちゃいけないんだから・・・。と、特別・・・だからね。でも、絶対中にだけは出しちゃだめよ。いい?」
「う、うん。分かってるよ。赤ちゃん出来たら大変だもんね。」
「あんたの初めての女が叔母ちゃんなんていいのかね?こんな太った叔母ちゃんでいいの?」
「何言ってるの?それがいいんじゃないの。」と言うと仰向けに寝た私の肉棒を握ってM字型開脚した所にあてがう叔母。

 

「いい?入れるわよ?」ズブ、ズブッ・・・。
(あ、あったかい・・・。)が私の第一印象。

 

~~、入ったよ。は、入っちゃったよ・・・。」
「ああ~~ああ~ああ~~。」
「はぁ、はぁ、はぁ。ど、どうだい?叔母さんの中は?」
「あ、暖かっくて、き、気持ちいいよ。」
「うふふ。じゃあ、いくよ!叔母さんも気持ち良くなんなきゃねぇ。」と言うとM字型に開脚した足でスクワットするような腰使い。

 

ゆっくりと、ズププッ~、ズポポポッ、ズププッ~、ズポポポッ~・・・。
「ああ~~いい~~だめ~~ああ~~~もうだめ~~。」ものすごい快感が私の肉棒に絡んできました。

 

重量感ある叔母がドスン、ドスンと私の上で暴れ始めました。
叔母の大きな胸とお腹が私の上で大きく大きく揺れています。
べちゃべちゃべちゃべちゃべちゃ・・・。

 

楽の渦に入って溶けてしまいそうでした。
「叔母さん、こんな事しちゃいけないんだよね?ほら、良いの?赤ちゃんを作る行為なんだよ。いいの?」叔母にセックスしている背徳感と味あわせようと意地悪してみました。

 

「あ~、そ、それは言わないでぇ~、あ~、恥かしい~、ヒィ~。」しばらくすると攻守交替。
「さ、さあ、今度はあんたがやってみてちょうだい。」叔母に誘導されてヒクヒクしてるおまんこ目がけてゆっくり挿入しました。

 

ズプズプ・・・。
「入ったよ、叔母さん、これで一つになったよ。」
「ああ~、入ってるぅ~、入っちゃった~。」
「叔母さん、叔母さん、おまんこ気持ちいいよ~、ねぇ?」
「あぁ~、だめ~、いい、いい、あぁ~、ふぅ、はぁ、もっと早くぅ~!」
「叔母さん!叔母さん!はぁ、はぁ!はぁ!」叔母の両膝を両腕で広げて押して肉棒の出し入れを早くしました。

 

ちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃ「叔母さん、叔母さん、俺もういきそうだよ。叔母さん!」
「いっちゃう、いっちゃう、いいよ!いっちゃうよ~。ぐがぁ~!」
「出ちゃうよ。もう少しで、ねえ、出ちゃうよー!」
「出して~、全部出して~、ぐはぅ~!」叔母も私もも既に快楽の世界にいってました。

 

「ああ~、いくぅ~!叔母さん、いくぅ~!出る~~!!!」
「ああ~~~!いいぃ~~~!!く、くるよぉ~~~!!!」でっぷりとした豊満な体が突然反り返り硬直が始まりました・・・。
「はぁ~~、がぁ~~、ん~~、ぐぅ~~。」少しして私も「お、叔母さん~~!!う~~~、ああ~~~・・・。
」ビビュビビュビビュ~~・・・ものすごい精子の量が叔母の豊満なお腹の上に放たれました。

 

ものすごい快感が私に流れました。
そのまま叔母にかぶさりしばらくグタッとしてしまいました。
数分後、僕が起きあがると叔母がなでるようにちんぽを触ってくれました。

 

きなり現実に戻った気がしてあせっていたら「き、気持ち良かった。叔母さんも久しぶりだったからねぇ・・・。」って言ってもらって少しほっとしました。

 

背徳感の為の興奮のせいか、この行為はものすごく燃えたらしいです。
叔母とはこの後、月に2~3回する仲になりました。
未だにやってる時はこの時が1番燃えたねと、2人で言い合っています。

 

ずいぶんと長くなりましたがこんな感じで終わりです。
 

隣の50歳のくそばばあに逆レイプされてしもたw名器マンコでじゅこじゅこ犯されて強制射精w

読了までの目安時間:約 6分

は隣のおばさんとHしてしまった。
おばさんは50歳俺は24歳歳の差がなんと親子以上だ。
おばさんは今じゃ俺のセフレになっている。

 

隣の50歳のくそばばあに逆レイプされてしもたw名器マンコでじゅこじゅこ犯されて強制射精w(イメージイラスト1)

 

おばさんと最初にHしたのは5月の連休だ、おじさんが出張で居ないときだった。
俺にお茶を誘ってきた。
俺は暇なのでお茶を飲みに家に上がった。

 

おばさんはお茶といいながらビールを出してきたおばさんは俺と今思えばHしたかったんだ。
二人でビールを飲みながら庭を眺めていた。
おばさんは何気に俺の肩によれかかってきてた。

 

隣の50歳のくそばばあに逆レイプされてしもたw名器マンコでじゅこじゅこ犯されて強制射精w(イメージイラスト2)

 

の腕にはおばさんの乳房が柔らかく当たってきた。
俺はその感触を楽しいんだ。
俺はおばさんの肩に手を回し、そっと抱き寄せた。

 

おばさんは俺のあそこに手を載せて優しくも揉みだした。
俺のあそこはもうビンビンになってる。
おばさんのブラウスの下に手を入れてブラジャーの上から乳房を揉んであげる。

 

おばさんは軽くうめく、うぅうう・・・俺はキスをしながらおばさんのブラジャーの中に手を入れ指で乳首を軽くつまむ。
おばさんは声を出しながら俺の舌を吸い始める。
おれもおばさんの舌を吸いながら指で乳首をつまみあげる。

 

ばさんはかすかに声を殺してる。
俺は大胆になり手をおばさんのスカートの中に入れてパンティの横から指をいれた。
あそこはもう熱くなって濡れ濡れになっている。

 

俺は指を入れてかき回す。
1本の指が2本になりグチュグチュとエロい音がしはじめた。
おばさんは俺のズボンのファスナーを下げでいきり立つ俺を口に含む。

 

口のなかで俺ははじける寸前だ。
俺は我慢が出来ずにおばさんの口の中に放出した。
ドクドクと脈打つ俺を口で受け止めてくれた。

 

れは萎えるどころかますます硬くなってしまった。
おばさんのスカートをめくり上げた。
パンティを下げておばさんのあそこに俺をおしつけた。

 

あそこは俺の硬いのを静かに受けとめてくれた。
最初は少し入れて次は深く奥までつっこんだ。
あそこは俺を深く受け止めていて濡れていやらしい音がしている。

 

俺はおばさんの腰を手に抱いて深く挿入して、子宮の口元に当たっている。
チンコはおばさんの子宮に当たりくわえ込まれて気持ちがいい。
おばさんは腰を大きくゆすり俺を深く深くと導く。

 

あ気持ちがいい。
おばさんの動きで俺はまた爆発寸前に。
おさんは声を殺している、俺はおばさんが可愛くおもった。

 

俺はおばさんに中に出していいかと耳元で聞いた。
おばさんはかすかに出してと言った、俺は思い切りおばさんの中に放出した。
精子がおばさんめがけてるのが解る。

 

おばさんはヒーと言いながらいってくれた。
俺も思い切りいった。
おばさんのあそこからからは白い精子がこぼれおちてシーツを汚してる。

 

ばさんは俺のセフレになった瞬間だ。
俺は今隣のおばさんと週2回楽しんでいる。
50歳のおばさんは凄くいい、俺をむさぼり食べてくれる。

 

俺もおばさんの虜になっている。
おばさんはもう閉経になってるからと俺に教えてくれた。
なので中出しは大丈夫。

 

水曜日と土曜日は二人のいけない日と決まってる、なんせ朝から始まる。
おじさんが仕事に行った後メールがおばさんから入る、「来て」と。
俺はおばさんの家の勝手口から入っていく。

 

ばさんは俺を家に招きいれるなりキスをせがむ。
その姿が可愛いい。
俺はおばさんを抱いて軽くキスからはじめる。

 

キスもそのうちお互いの舌をむさぼるデープにと変わっていく。
おばさんは身長が150cm程なので俺の下にもぐりこんでしまう。
おばさんはキスの後はひざまずき俺のズボンのファスナーを下ろし、いきり立つ俺を口に咥える。

 

俺はおばさんの頭を手で軽く両手で挟み、口にあわせて前後させ俺を奥まで含ませる。
そのうち俺は爆発しておばさんの口の中に放出する、おばさんは俺の精子を飲んでくれる。
それから俺はおばさんのスカートをめくりあそこを広げ舐めてやる、勿論おばさんは下着は付けてない。

 

ばさんは声を殺して耐えている。
その姿も凄く可愛いい。
おれはおばさんを床に寝かせて挿入する。

 

挿入したらおばさんの両足に手を入れて駅弁スタイルで立ちがらる。
おばさんは俺の首に両腕を回してる、俺はおばさんを上下に動かしながら部屋を移動して回る。
俺はおばさんの中を大きく出し入れしていく。

 

おばさんは声を殺して我慢しているがそのうち気持ちが高ぶって来て、声をうぅうとあげてくる、そんなおばさんにキスをしてさらに激しく上下にうごかす。
俺も爆発寸前にそして俺はおばさんを突き刺して射精する。
おばさんは目をきつく閉じて耐えている。

 

を着ながらのHもいやらしくて凄くいい。
その後は二人でシャワーを浴びて体を洗いながらお互いの性器をいじくる。
そしてその後ベッドでさらに3回戦が始まる。

 

8時から昼までの4時間の間だ、俺は午後から仕事があるのでそれが限界。
とにかくおばさんは最高だ、こんなセフレはもう手放せない。
 

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