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タオルがハラリと落ちて、隣のおばさんに股間を見られてしまった…!それから、おばさんは風呂時を狙ってやってくる。これはもう、ヤルっきゃないっしょ!(その2)

読了までの目安時間:約 24分

は右手でペニスの根元をいやらしい手つきで握って持ち上げて、おばさんの方へ近付けました!「はい、入れるよぉ」おばさんの座薬が肛門に突き刺さってきます。
「ああっ!あああーーーっ!」
「はい、我慢してぇ。我慢してぇ…」
「ああっ!ああ~ん!」俺は声を上げながら、ペニスをゆっくりこすり始めました。
既に我慢汁がいっぱい出ていて、亀頭はもうベチョベチョでした!「はい、入ったよ?出したらだめよ?」おばさんの指先が座薬の逆流を防ごうと、肛門に触れたままです!その時、ようやくおばさんは俺のオナニーに気付いたようでした。
俺は興奮状態で、もうおかまいなしでオナニーを続けました。

 

タオルがハラリと落ちて、隣のおばさんに股間を見られてしまった…!それから、おばさんは風呂時を狙ってやってくる。これはもう、ヤルっきゃないっしょ!(その2)【イメージ画像1】

 
「あっ!あああっ!あああああああっ!!」そんな俺の痴態をおばさんは何とも言えない表情で見つめていました。
一体どういう心境だったのか…。
おばさんの指先が少しずつ肛門から離れていきます…。
「もう大丈夫?…手、放すよ?」
「え?ああっ…、は、はいぃぃ…」…同じ空間に居ながら、俺とおばさんは全くの異空間にいるようでした。
こんなに俺はおばさんに欲情しているのに、こんな恥ずかしい格好までおばさんに晒しているのに…。

 

おばさんはあと一歩の壁を踏み越えて来ようとはしません。
俺はモノをしごく速度を徐々に緩めました。
おばさんは真っ赤になって完全に困惑してました。
目のやり所がないという感じでした。
恐らく俺の体を本当に心配して、それで座薬まで挿してくれたのであろうおばさんを、これ以上困らせる事は出来ませんでした。

 

タオルがハラリと落ちて、隣のおばさんに股間を見られてしまった…!それから、おばさんは風呂時を狙ってやってくる。これはもう、ヤルっきゃないっしょ!(その2)【イメージ画像2】

 
「すいません…。入りました…ね…」
「あ、ああ、入ったよ。もう出てこない?」
「はい、大丈夫です。ありがとう」
「…さてと…、じゃあお兄ちゃんゆっくり休んで、ちゃんと風邪治しな」
「…はい」俺は垂直に勃起したモノを晒したまま、だらしなく床に両足を伸ばして座って、ドアを開けて出て行くおばさんを見つめてました。
いっつも肝心な場面であっさりと帰るおばさんをちょっと恨みました。

 

んなに若い人間がお前みたいなばばぁに裸晒してるのに、とっとと死ねや!)本気でそんな事を考えてました。
でも、それからすぐお風呂に入っているとやっぱりムラムラしてきて、結局おばさんの事を考えながら射精しました。
もしかしたら、俺、本気でおばさんの事が好きになっちゃったかも知れません…。
(ちょっと恥ずかしいですけど)もう露出とかより、「きよみさん」とキスもしたいし、セックスもしたいです。
きよみさんの裸が見たいんです。

 

(熟女の裸見たら、さすがになえるかな?)もしまた来てくれたら、次は告白してしまうかも知れません。
日曜日、おばさんが来ました。
俺はそっと玄関の鍵をわからない様に開けて、風呂場の方へ隠れました。
「どうぞ~、鍵、開いてますよぉ…」カサカサとナイロン袋の音をたてながらおばさんが入って来ました。
「お邪魔~。どう?風邪、治った?」俺は脱衣所で急いで服を脱ぎながら、「あぁ、大分まっしです…」洗面所の鏡に自分を映して一呼吸しました。

 

そして意を決して、今までにない過激な行動に打って出たんです。
俺はタオルも何も着けず、完全に素っ裸の状態で玄関に出てしまいました。
足がガクガクと震えて、心臓が本当に口から出そうな程すごい音を立ててました。
もうどうなってもいい、俺の事を変態だと笑って下さい…、そう思ってました。
おばさんはいつもと違って黒のスラックスに白いブラウスという服装で、とても綺麗に見えました。

 

俺と同じ空間で、全く対照的な格好のおばさんは絶句という感じで立ちつくしてました。
顔を一気に真っ赤に染めて、言葉を詰まらせてました。
俺の方も言葉が何も出てこず、ただ軽く一度会釈するのがやっとでした。
「ああぁ…、これ…、また飲んで…」おばさんは先日から俺の体を心配していたのか、10本セットになった栄養ドリンクを差出しました。
「あ、すいません…。ありがとう…」お互いの声が、明らかに震えていました。

 

の時、俺はこのままおばさんがさっさと帰ってしまうんではないかと心配してすぐ次の行動を開始しました。
会話の続かない、しんとした沈黙の中で、俺は左手を自分の乳首に意味ありげに添えました。
そして右手をゆっくりとペニスに持っていき、さりげなく撫で始めました。
おばさんは何も言わず、俺の両手の行き先をちらちらと追いかけて、盗み見していました。
ペニスはみるみる大きくなっていき、俺は次第に小さな声を漏らしていました。

 

「…はぁ…、あぁ、はぁ…」だんだんと右手の動きが大きくなっていきます。
もうそれは明らかなオナニーです。
静か過ぎる狭い玄関の空間に、股間をまさぐる音だけがしていました。
こうなると、さすがにおばさんもそれを凝視し始めました。
やがて二人の視線が何度も合います。

 

俺は引かずに行動を続けました。
その時、おばさんは怒りでも喜びでもない、怖いくらいの無表情で急に喋りだしました。
「…どうして欲しいの…?」
「…、あぁぁ…、え、えぇ?」
「…見て欲しいの?…おちんちん」この数週間で初めて、おばさんが俺のペニスの事をはっきりと口に出しました。
おばさんの口から出た「おちんちん」という言葉に、俺は興奮しました。
しかし、「…いつも、見て欲しかったの…?」…この一言に俺は絶句しました。

 

今まで俺がおばさんにしてきた全てが一気に走馬灯の様にによみがえりました。
今度は俺の方が顔を真っ赤にしました。
頭の中が一気に真っ白になってしまいました。
でも、もう今しかない。
そう覚悟を決めて俺はさらにいやらしく甘えた表情で震える声を絞り出しました。

 

ぁ…、俺…、触ってほしい…、きよみさんに、俺のちんぽ触ってほしい…あぁぁ…」
「え…、えぇ?」
「俺、きよみさんの事…、大好きです…。だから…、俺のちんぽを触ってほしいぃぃ…」そう言いながらその場に崩れる様にして、両膝を床につきました。
そして、俺をこんな風にしてしまったあの日の出来事を語りました。
まだおばさんに何の感情もなかったあの日、初めて風呂上りのタオル姿でおばさんの前に出て、偶然タオルが腰から滑り落ちそうになり必死で股間を隠した俺に、おばさんが何気なくかけた言葉。
あの日からおばさんの事を性の対象として見る様になってしまった事…。

 

するとおばさんは慈悲に満ちた様な表情を浮かべて、同じ様にその場にしゃがみ込み、涙混じりの様な声で言いました。
「ありがとう…。ごめんね…。でももう…、やめよう…?こんな事…」俺にとって、この一言は余りに辛い一言でした。
本気で泣きそうになりました。

 

俺は今までやってきた自分の行動を恥じました。
でもおばさんの目の前で素っ裸のこんな状況で、やっぱり興奮はおさまりません。
するとその時、おばさんは俺の体にそっと手を伸ばし、肩を、背中をと優しく撫でてくれました。
まるで子供をあやすかの様に、何度も何度も上半身を撫でてくれたんです。
暫くの間、俺はおばさんにされるまま、じっとそうしていました。

 

本当に幸せだと感じました。
と同時に少し元気のなくなりかけたペニスがまたむくむくと勃起し始めました。
すると、何とおばさんの両手がゆっくりと、俺の股間の方へと近付き始めたんです。
その行動を信じて、俺は自分の手を股間からそっと放しました。
おばさんは限界まで勃起したペニスを確認して、最初はさりげなく手の甲で触れていました。

 

してついに、ゆっくりと両手でペニスを包み込んでくれました。
「あああ、あ~ん!!」とんでもない快感でした。
俺は声を上げながらおばさんの方へ倒れ込みました。
「す、すごい…、あ、熱い…熱いね…」おばさんの和らいだ表情とその一言で少し勇気が湧きました。
俺は正座していた両足を靴脱場にだらん出しておばさんの体を挟み、おばさんの肩に両手を添えました。

 

おばさんは珍しいモノでも触る様に、興味深げに色んな方法で俺のぺニスを触り始めました。
「きよみさん…、はぁ、はぁぁ~ん!きよみさぁん…」俺は絶えずあえぎ声を上げていました。
俺の股間と顔を何度も交互に行き来するおばさんの視線に興奮は膨らみ、すぐにこれだけでは満足できなくなりました。
俺は両手でおばさんの頭を撫でるようにして、そして掴み、ゆっくりと徐々に股間に近づけようとしました。
おばさんは最初軽く抵抗した様な感じでしたけど、すぐに抵抗をやめました。

 

そして垂直に勃起したペニスにおばさんの顔が近付き、俺はその唇に亀頭を擦り付けました。
やがておばさんは徐々に口を開いて、そしてその中にペニスが挿入されました。
「うん…、うぅ…うう…」
「ああんっ!あああ!あああぁぁぁ!!」おばさんにフェラの経験があったのか無かったのか、とりあえず口の中で亀頭をコロコロと転がす様にしていました。
そして時々上目遣いで様子を覗ってくるおばさんに、俺は無言で色々と手ほどきをしました。
ペニスの根元に軽く添えられていた手を上下に運動させたり、それを解いて玉袋をもませたり、ペニスを口から出して、裏筋、尿道、サオ…と色々と順番に舐めさせたりもしました。

 

また舌を外に出させて、その上にペニスを叩きつけたりもしました。
おばさんは嫌な顔一つせずに誘導に従いました。
とにかくすごい快感で、必死にイクのを堪えてました。
とうとう限界だという時、まだ勿体無くてペニスをおばさんから放しました。
そしてついに俺は自分の唇をおばさんの唇へと運びました。

 

ばさんも抵抗なくキスを受け入れました。
とにかく興奮していたんで、最初から舌と舌とが遠慮なく絡み合いました。
俺はキスしながらおばさんの顔や髪を両手で確認するようにあちらこちらと触り続けました。
ここまで来たら何をやってもいい様な気がしました。
俺はキスを止め、おばさんを立たせて、初めて玄関から上に上がらせました。

 

「ん?…いいのぉ…上がっていいのぉ?…」おばさんの声が完全にいやらしい猫なで声に変わっていました。
「ん…どうするのぉ?…横になるのぉ?…」おばさんの質問に俺はただ無言で頷きながら、床の上にその体を仰向けに寝かしました。
そしていきなりおばさんをまたぐ様にして、ゆっくりとおしりの穴を顔に近づけました。
すると何の躊躇もなく、おばさんは俺の肛門に舌を這わせ始めたんです。
すぐに俺は69の体勢に倒れ込み、服の上から腰やおしりを撫でたりしました。

 

おばさんは懇親的というか、相当興奮していたのか、ずっと肛門を舐め続けていました。
床の上に仰向けで、俺の言いなりになっているその姿は本当にまるで奴隷の様でした。
次に俺は体を伸ばし、おばさんのつま先に近寄り、裸足の指を一本一本舐めました。
するとおばさんも同時に俺の足の指を丁寧に舐めてくれました。
少しして俺は立ち上がりました。

 

一層心臓がどきどきしてきました。
おばさんはそこへ寝かせたまま、俺はついにその衣類を脱がし始めました。
何の抵抗もありません。
むしろ脱ぎ易い様に、自分から色々と体勢を変えてくれました。
もう心配する事は何も無い。

 

だ、唯一心配事があるなら、それはその体です。
熟女の裸なんて間近で見た事は一度も無かったので、正直それが少し怖かったです。
でも、おばさんの裸を見た時、要らん心配だったと、本当にここまで来て良かったと思いました。
ブラウスを取り、真っ白のブラジャーも取り去った時、溢れる様に胸がこぼれてきました。
かなりのカップだと思います。

 

おまけに形もお椀型で良く、乳首も綺麗な赤でほぼ完璧に近かったです。
ピンッと勃起した乳首を何度も舌で転がしながら、おっぱいの弾力を充分に堪能しました。
「ん…ん…」と、いつもと違うおばさんの声がとてもかわいらしかったです。
そしてお腹は…、想像以上に出ていました…。
ただ、もち肌でぷよぷよとした感じのそのお腹が余計興奮させてくれました。

 

俺はお腹やおへそにも長く充分な愛撫を続けました。
そして足がとにかく長くて綺麗でした。
それが全身をビシッとしめている様な感じです。
おばさんは大げさにあえぐでもなく、ちょうどいい声をあげながら終始目をつぶっていました。
次に硬直したペニスを全身に這わせたり、擦りつけたりしました。

 

おばさんの体のあちらこちらに俺の我慢汁がいやらしく糸を引いていました。
そしていよいよおまんこです。
パンツだけは最後まで履かせてありました。
というのも、この方がかえっておばさんの羞恥心を最後まで引っ張れると思ったからです。
そして俺はおばさんの足をM字型にして、白いパンツを勢いよく一気に取り去りました。

 

っ!!」突然の事でおばさんは目を開き、恥ずかしそうにこっちを見ました。
そんな事は意に介さず、俺はいきなりそこへ口を近づけました。
体の他の部分は殆どムダ毛がなくてツルツルだったんですけど、陰毛は結構濃かったと思います。
それをかきわける様に舌を這わしていると、陰毛が所々濡れていました。
年をとってもこんなに濡れるのか…というくらいおばさんはもうびちょびちょでした。

 

ジュルジュルジュル…というすごい音を立てながらおまんこ舐め始めました。
(ちょっと小便っぽい匂いがしましたけど、そんな事は無問題。)「あっあっあっ!うん…あ、あ、あ、あっ!」おばさんもさすがに声を殺し続ける事が出来なくなっていました。
本当に俺は興奮しきってたので、クリやら何やら関係なしの雑なクンニでしたけど、それでもおばさんは小刻みに足をビクビクさせたり、手を伸ばして俺の髪の毛を掴んだりと終始感じていました。
俺は肛門も愛しくなって何度も指を入れようとしたんですけど、おばさんはそれは嫌みたいでした。

 

でもどうしても我慢出来なくて、どさくさに紛れて何度も舌の先を入れたりしました。
そしていよいよ挿入です。
俺はおまんこの周りにペニスを勿体ぶる様にぐるぐると執拗擦り付けました。
おばさんの表情が快感で歪むのを確認しながら、やがて一気にスボッと挿入しました。
「んーーーーー!!ん、はああああああああ!!」おばさんはすごい声を上げました。

 

指先を力ませて何かにすがろうかという格好でした。
おまんこの中はまるで沸騰してるかの様に熱くて、ちんぽが溶けてしまいそうな程。
その時、俺はある事に気付いて口を開きました。
「あ…、大丈夫…?…生で…」
「大丈夫、いいよぉ。もう上がってるから…」
「あ、上がってる…?」一瞬考えたんですけど、それは生理が上がったという事でした。

 

っ…?じゃあ中で出しても大丈夫なの…?」
「ん…当たりまえやんか…」そう言っておばさんは軽い笑みを浮かべました。
俺は一気にテンションが上がりました。
すぐに滅茶苦茶激しいピストン運動を始めました。
おまんこの中がどろどろで、ぬぷっぬぷっと音を立てていました。
「あああっ!あああっ!あっあっあっあっあっあっあっ!!!」そしてすごい声を上げているおばさんの口を塞ぐように同時にキスもしました。

 

上の口では二人の舌が、下の口では二人の性器が、べちょべちょになって絡み合いました。
上から叩きつける様なピストン運動を始めた俺の体に、おばさんはギュッと強くしがみついていました。
今まで色々とやってきたけど、その時初めて俺は、おばさんを征服した様な気持ちで幸せでした。
本当はここからもっと色んな体位を試したり、おばさんを喜ばせたり、辱めたり、辱められたりしたかったんですけど、心も体も既に興奮の絶頂に達していて、思ったより早く限界が近付いていました。
一回ペニスを抜いて違う楽しみを味わう方法もあったんでしょうけど、どうしても我慢出来ませんでした。

 

今まで生で中出しなんてやった事が無かったんで、とにかく早くそれを味わいたかったんです。
俺はより一層ピストンを速めました。
それに合わせておばさんのあえぎ声も激しくなりました。
「あっあっあっ!あああああっ!あかんっ!あか、あか…あああああっ!!!」
「きよみさん、イクよ?イクよ?ああっ!」おばさんは目をぱっちりと開けて僕を見、そして首を上下に何度もうなずいていました。
二人は汗まみれで見詰め合ったまま、惜しむように体をぶつけ合いました。

 

パンパンパンパンッ!と肌と肌がぶつかり合うすごい音がしていました。
「あああああっ!あっあっあっあっ!」
「あっ、きよみさん、イク、イクッー!あーーー!!!」俺の体を、おばさんは強く強く抱きしめました。
そしておまんこの中に精液が一気に流れ込みました。
「ううぐっ…!」おばさんは声にならない様な獣みたいな声を出していました。
俺はおばさんの体の上に倒れ込む様に被さりました。

 

人の体がびくびくと小刻みに痙攣を起こしていました。
おばさんの豊満な体の上に、俺は少しの間倒れ込んだままでした。
おばさんも余韻を楽しむ様に、それを受け入れてくれていました。
俺は合体したまま、手を伸ばして近くのティッシュの箱を取りました。
「あ、ティッシュ?…かして…」おばさんはそう言ってティッシュを五、六枚取り出しました。

 

そして俺が熱いおまんこの中からゆっくりとペニスを抜き始めると、「あ、ちょっと待ってね…」そう言いながらおばさんは精液が零れない様にティッシュを股間にあて、ペニスを拭きながら、自分の手で優しく抜いてくれました。
不思議といつもの様な、興奮からの急激な冷めはありませんでした。
おばさんはこれ以上無いという様な優しくいやらしい表情で僕に微笑みました。
俺は思わず、まだ少し濡れたペニスをおばさんの口に近づけました。
おばさんはまだ少しだけ大きいままのそれを躊躇無くくわえて、しごく様に舐めて掃除してくれました。

 

尿道の残りの精液も吸い取る様に、ちゅうちゅうと音を立てて…。
愛しくて愛しくてたまりませんでしたけど、第二ラウンドをやれる程の体力は残ってませんでした。
俺は再びおばさんの横に添い寝するように近付きました。
二人は寝たまま、お互いの体をぎゅっと強く抱きしめ合いました。
30分くらいそうしてたと思います。

 

「ありがとう、ありがとう…」おばさんはそう繰り返していました。
そしてキスをしたり、足を絡ませて、体に触れ合ったり…。
「お風呂入る?」
「ううん、いい。お家で入る」おばさんは優しくそう断って起き上がり、服を着ました。
少しずつ裸体が再び衣服に隠されていくを見てると、なんだか名残惜しい気分でした。

 

ゃあ、そろそろ帰るね」
「うん」俺は裸のまま立ち上がりおばさんに近付きました。
玄関のドアを開けようとしたおばさんを捉まえて、二人はもう一度ディープキスをしました。
「じゃあね」
「うん」今までで一番官能的なセックスでした。
後悔なんて一切ありません。
…読んで頂いた通り、結局こんな事になってしまいましたけど本当に後悔はしていません。

 

今、俺はおばさんの事が本当に大好きです。
次におばさんが来た時には堂々と部屋へ上げて、ベッドの上でセックスします。
おばさんもそれをきっと受け入れてくれると信じています。
それでは読んでいただいてありがとうございました。
さようなら。

 

 

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出張先のビジネスホテルでサラリーマンがよく利用するマッサージサービス。全身をほぐされ血液の流れがよくなったところで必ずといっていいほど股間が膨張するのが男の定め。太ももやお尻を刺激されその手が股間周りに到達する頃にはガマン汁があふれ出しねっとりと粘りつく。その様を一体美熟女はどんな瞳で見ているのか?親のように歳の離れた熟女に見せつける快感。180分の6名でおススメの一本。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ホットエンターテイメントメーカー名:HOT ENTERTAINMENT 種別:月額

 

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出張マッサージの美熟女にセンズリ見せつけ猥褻3に管理人のつぶやき

 

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タオルがハラリと落ちて、隣のおばさんに股間を見られてしまった…!それから、おばさんは風呂時を狙ってやってくる。これはもう、ヤルっきゃないっしょ!(その1)

読了までの目安時間:約 23分

ェイスタオル1枚で玄関に出て近所のおばさんと雑談してたら、偶然タオルから腰からヒラリッと落ちかけて、慌てて戻しました。
するとおばさんは、「あっはは!別に慌てて隠さなくてもいいよ?おばさんだから」なんて言ってましたが、本当に見せたらヒクかな…???現にあれ以来おばさんは俺のバスタイム見計らった様にやって来るんですが…。
野菜持って来てあげたとか、おすそ分けだとか、口実つけてやって来るんです。
何なら、「独身男のあんたの世話を私がしてやる、遠慮はするな、don'tmind!」くらいの勢いで。
酷い時なんて「今掃除が終わったわ。暇をつぶしに来た」なんて事もあります。

 

タオルがハラリと落ちて、隣のおばさんに股間を見られてしまった…!それから、おばさんは風呂時を狙ってやってくる。これはもう、ヤルっきゃないっしょ!(その1)【イメージ画像1】

 
で、その度に玄関でわけのわからん立ち話が30分くらい続きます。
ちょっと前は「近所にのど自慢が来るからオーディション受ける」って言ってました。
w入浴中というのは、俺が家の中で仕事してるのでまっ昼間に入浴する事が多いんですけど、どうやらあの一件以来、風呂の灯りがついてるのを確認してやって来てる様な感じなんです。
昼間の入浴中にチャイムが鳴ったら、それは大概そのおばさんですね。
で、仕方なしにタオルを巻いて出ると、おかまいなしに立ち話です。

 

45~50才くらいです。
宴会の仲居のバイトやってるらしくて、年のわりには綺麗だと思います。
久本雅美と仲の良い柴田っていうおばさんいますよねぇ?あの顔の悪い所を全部標準装備に戻した感じです。
(わかりますかねぇ?)鍵はかけてますよ、在宅中でも。
入浴中→チャイム鳴る→鍵開けにいく→おばさんが入る→扉閉まる→玄関内で立ち話、てな具合です。

 

タオルがハラリと落ちて、隣のおばさんに股間を見られてしまった…!それから、おばさんは風呂時を狙ってやってくる。これはもう、ヤルっきゃないっしょ!(その1)【イメージ画像2】

 
何しろこんなの初めてなので、いきなり勃起物ポロリはちょっと怖いですね…。
でも今日で4,5日くらいおばさん来てないのに、風呂に入ると何か興奮してきて、露出の練習してる自分はもっと怖い…。
土曜日の昼前に久しぶりに入浴中におばさんが来て、慌てて準備しました。
実は俺なりにも色々と作戦を考えてたんですけど、その一つが、タオルから勃起したモノを透けさせるという作戦です。
で、色々考えた結果、タオルではなくて「てぬぐい」にしました。

 

速お風呂で実験した結果、濡れた手ぬぐいを腰に巻くと完全に透けてしまうんです。
しかも、手ぬぐいが肌にびちゃっと密着して根元から亀頭、陰毛、裏筋までバレバレです。
wちょっとこれはやり過ぎかな?と思ったんですけど、いきなりポロリをやってしまう事を考えれば全然ましだと思いました。
作戦通り、手ぬぐいを上手い具合に巻いて玄関に出て行くと、「わ~た~しぃ~」っていつもの調子でおばさんがドアの向こうで言ったので、「はい、はい」っと返事をするつもりが、何かすごい興奮で声がほとんど出ませんでした。
w何か心臓がドクンッドクンッ!って突き破りそうな音たててるし。

 

そしてもう一度自分の透けた下半身を確認して、念のため片手で隠しながらドアを開けました。
おばさんは決まり文句のように、「あ、お風呂入ってたの?寒くない?」と言いながらいつもの様に後ろ手でドアを閉めました。
おばさんはいつもの恰好で、ペティキュア(?)の素足にサンダルを履いてました。
そしていきなり靴脱ぎ場に両ひざをついて玄関に写真を何枚か並べ始めたので、俺はその隙におばさんを見下ろしながらもう一度下半身の状態を確認しました。
勿論ビンビンの状態で、やっぱりスケスケです。

 

「ほら、これ宴会の写真」自分の仕事姿を見せたいのか、おばさんは写真に夢中で色々説明してました。
俺も興味を抱いたふりをしながら、思い切って写真に近付きました。
玄関上でこっちも両ひざをついて、両手も床について、身を乗り出しました。
その時、完全に勃起したモノはあらわに透けていて丸見えで、もう当然、写真どころじゃなくて、頭にカ~っと血が上るような感じでした。
おばさんはそれまでわざと意識してこっちを見てないかのようだったんですけど、その時いきなり、視線をふっと上げて、自分の顔から僅か30センチという所にすごい事になっているモノがあるのに気付いたようで、視線を止めました。

 

おばさんの耳の辺りから首筋までがみるみる赤くなっていきました。
俺はほんと興奮がいきすぎて、ブルブル震える様な感覚でした。
その後長い沈黙が続いたんですけど、俺は何事も無かったように写真を見るふりをしながらも、ずっとおばさんの行動を少し上から観察し続けました。
時々写真からチラチラと動くおばさんの視線の先には、透けて色形まで殆ど丸見えの俺のモノがあります。
おばさんは必死に平静を装うように、何度か写真の事を喋っていましたけど、俺の目は一度も見ずに、その声もずっと上ずっていました。

 

中から俺も我慢出来なくなって、おばさんの視線が俺の股間に向いた時にはわざと、ピクッピクッ!と勃起したモノに力を入れて微妙に動かしてみたりしました。
その様子もおばさんの目にしっかり焼き付いたと思います。
で、恐らく5分もしないうちにおばさんは写真を片付け始めて、「さ、買い物行ってくるわ。また来るね」と立ち上がりました。
「あ、は、はい、ありがとう」すぐに俺も立ちあがったんですけど、興奮からか、ふらふらっと足腰が砕けるような感じでした。

 

うわ~、何か勿体無い!もう終わりか!と思いながら、色々頭を巡らせたんですけど、その時もうおばさんは玄関を空けて出て行くところでした。
そしておばさんがドアを締めようと外からもう一度こっちを振り返った時、「ありがとう」と言いながら俺は我慢しきれなくなって、何が何だかわからないまま手ぬぐいを完全に取ってしまってました。
おばさんは閉まるドアの僅かな隙間から、多分俺の全裸を一瞬ですけど見たと思います。
ドアが閉まってすぐ俺は玄関で立ったまま、モノを思いっきりしごいてすぐに大量の精液を所構わずブチまけました。
その後は何か後味が悪くて、すごい事やってしまったな…って感じで、おばさん怒ったのかなとか、帰るのいつもより早かったなとか、もう来ないかなとか考えてました。

 

進展がありました。
ていうか、進展しすぎました。
w昨日の夕方、チャイムが鳴ったんで玄関のスコープをそっと覗くとおばさんがいました。
あの一件以来顔を合わしてないのでやっぱり出にくかったんですけど、暫く溜めていたせいか、何か異様に興奮してきてしまって、その時は入浴中じゃなかったんですけど、急いで服を脱ぎました。
「は~い、ちょっと待って下さ~い」とか言いながら、慌ててフェイスタオルを用意して露出スタイル完了。

 

今まで俺は、風呂上りの全身がちょっと濡れた感じが興奮すると思ってたんですけど、いやいやどうしてどうして!お風呂に入る前、ってスタイルもなかなかいいです。
すね毛とか、腕毛とか、全身の毛が寒さで逆立っていく感じがして、あと、タオルの乾いたカサカサ感がモノに触れるのってすごく気持ちいいです!それでも俺は必死にまだ勃起しない様にこらえながら玄関に向かいました。
「あ、どうぞどうぞ。すいません、お風呂入ろうと思ってて…」
「あ、ごめ~ん。いいのぉ?何かいっつもタイミング悪いねぇ」
「いえいえ…いいですよ」
「喋りに来ただけやねん…特にお土産もないけど」
「いえいえ、そんなんいいですよ」おばさんはこの前の事で気を悪くしている様子も特になく、ずっと笑顔でした。

 

話と言えば、殆どおばさんの仕事やら何やらの話ばっかりだったんですけど、俺は話をしながらも終始この後起こる事態ばっかり考えてました。
というのも、実は俺もここ数日間何も考えてなかったわけでもないんです。
さっきからおばさんの立っている狭い玄関のすみ、そこにパイプ式の靴棚を置いてるんですけど、暫く会話をした後、ようやくその靴棚の上に置いてある物におばさんが気付きました。
おばさんはそれをチラチラと2度見、3度見した後、しらじらしく喋りだしました。
「ん?…漫画?これ」なんとそこには…明らかにいやらしい表紙の雑誌が置いてあります!実は俺、もう読んでない古いエロ漫画をそこに仕込んでおいたんです!「ん?…ああっ!ちょっと待って!それあかん!違う違う!」
「え、え?ちょっとちょっと、どうしたん?」俺の予想通りでした。

 

おばさんは先に漫画を取り上げて、ふざけるように本の中身をパラパラとめくりながら見ています!「ちょっと待って下さい!俺のじゃないんです!友達の!友達が置いていって…」
「ええ~???こんなの読むんや~」そこからの展開は一気でした。
俺はおばさんの立っている狭い玄関の靴脱ぎ場に裸足で飛び降りました。
「ちょっと、見ない方がいいですよ~!」手を伸ばす俺におばさんは、きゃっきゃとはしゃぎながら背中を向けて抵抗します。
その時!パラパラと本を見ているおばさんの背後で俺は腰からタオルを完全に取ってしまいました!俺はそんな事も気付かない振りでおばちゃんに背後から密着しました!「ちょっと、ちょっと返して下さいよぉ…」
「あはは。…?…え、え~…っ…っ!?」おばさんは何かが背中に当たる様な違和を感じたのか、とっさに振り向きました!その視線は漫画からはもう完全に外されて、目をまんまるにして俺の股間を凝視しています!それもほとんど2人が密着した状態で!その瞬間、俺のモノはおばさんに完全に見られながらムクッムクッと勃起し始めました!本当に興奮で気が狂いそうでした。

 

もし今モノに指一本でも触れたらそれだけでイッてしまいそうな程。
今でもハッキリとは思い出せないような感じです。
そして意外にもおばさんはすぐに口を開きました。
「え、す、すご~いぃ…お兄ちゃん…」
「えっ?…えっ…??」
「タオル…、落ちたよぉ…」それでもしらじらしく演技を続けながら俺は、やっと気付いた振りをしました。
「…あっ!…あ、ごめんなさい!」俺は気が動転した様な振りで、タオルは決して拾おうとしませんでした。

 

本当にわけのわからない時間が流れてました。
俺は自分のモノがムクムクとどんどん大きくなっていくのをただ見下ろしてました。
そしてそれを、すぐ目の前でおばさんが一緒に見てます。
俺のビンビンになった息子を、おばさんと2人で沈黙の中、眺めているんです!フーフーという俺の鼻息がだけが漏れていました。
あっというまに限界まで勃起したモノはビンビンと脈打って、おばさんに見られながら暴れています。

 

はゆっくりとおばさんの顔を見てみました。
するとおばさんもこっちを見て、またすぐにモノに視線を落とし、少しにやけた感じで小さい声でまた言いました。
「す、すごいねぇ…」
「ああぁぁぁ…、は、はいぃ…」これはもう完全におばさんは握ってくれる、そう思いました。
ていうか、既に俺のモノがおばさんの服に軽く触れてるし…。
俺は興奮を抑えきれなくなって、微かに声を漏らしながら自分のモノに右手を添えました。

 

「あ、ああぁぁぁ…」そして指先で亀頭を包み込む様に刺激しました。
明らかなオナニーです。
しかもおばさんの目の前で。
おばさんもそれを俺のオナニーだと認識したに違いないと思います。
今ならもう何でも出来る。

 

俺はそう思いました。
でも、現実はそんなに甘くはありませんでした。
すぐにおばさんは漫画を俺に手渡しました。
「じゃあ、ありがとう。また来るわ、お風呂入りな?」
「あ、ああぁ、え…?は、はいぃ…」気が付けばドアが閉まって俺一人が取り残されました。

 

何だか消化不良な俺はすぐにドアのスコープを覗きました。
すると、まだ歩き出さないでドアの前で突っ立っているおばさんの後姿が見えます…。
興奮状態の俺は、もうどうにでもなれっ!と思って、モノをしごき始めました。
しかも、ドアの向こうのおばさんに聞こえるように!「ああっ!ああっ!おばさん!おばさん、イクッ!あっ!気持ちいいっ!いく~っ!!!」多分そんな事を叫んでたと思います。
僅か数秒でドアに精液をブチまけました。

 

の瞬間、俺は一気に我に返ってしまいました。
もう怖くて怖くてスコープは覗けませんでした…。
もう頭の中がポワ~って感じで何も手に着きません。
パソコン開いては、「熟女」
とか「露出」とか検索するばかりの毎日です。
最近では、どんな告白文章を見つけても殆ど興奮出来なくなってしまいました。

 

来る所まで来てしまったなぁ…と、何とも言いようの無い耽りの連続です。
前回、エロ漫画の助けを借りて行動を起こしましたけど、今回もそうです。
ただちょっと違うのは、今回はエロ漫画の「内容」を模倣しました。
この前お医者さんで貰ってきた「あるもの」大活躍です。
w俺は毎日おばさんの来訪をまだかまだかと待っていました。

 

そして水曜日の昼過ぎ、おばさんはやって来ました。
既に準備は完璧でした。
俺はパジャマ姿、普通の格好で玄関に出ました。
「はいぃ…」
「まいどさぁ~ん、今、大丈夫?」
「あ、はい」おばさんはいつも通りの黒いスパッツに、足は相変わらず素足にサンダルです。
いつも通り他愛も無い話を始めてすぐ、おばさんは俺の異変に気付いてくれました。

 

「ん、お兄ちゃん何か元気ないね?」
「…ん…え?…」
「何か元気ないみたい。大丈夫?」
「うん…、ちょっと風邪ひいたみたいで…多少熱があるかも…」
「え!ごめんごめん、じゃあゆっくり休みな?そんなん知らんと邪魔してごめん」
「いやいや、いいですよ。喋ってた方が元気出るし。大丈夫」
「本当?お薬飲んでるのぉ?」この時、俺の鼓動がどんどんと速まっていきました。
エロ漫画マネマネ作戦開始です!「薬飲みましたよ。」
「ほんと?少しは楽になったの?」
「はい。…あ、ただ…あ、あのぉ…」
「ん?」
「病院で薬貰って来たんですけどね、あ、あのぉ…」
「ん、どうしたん?」
「おばちゃん…、ざ、座薬って使い方…し、知ってる?」
「え?座薬って、解熱の?おしりに入れるやつやろ?」おばさんは余りにあっさりと答えたんで俺はちょっと焦ったけど、でも続けました。

 

、さっきから入れようとしてたんやけど、あんなのやった事ないから…、あれ、難しいですよねぇ?」おばさんは軽く笑いながら、「そうかぁ?あんなん、くっ!って思いっきり入れたらええねん」
「ほんとぉ?何か、何回入れても戻って来るばっかりやから…」俺はもぞもぞとおしりを触りながら執拗に座薬の入れ方について教えて貰えました。
そして、ああでもないこうでもないと話を続けていると、ついにその時は来ました。
「でも座薬入れるの痛そうやから…、もう諦めようかな…」
「でも熱あるんやろ?ちゃんと使った方がいいよ。ちょっと持って来てみ?」
「あぁ…、は、はい…」(チャ、チャンス!!)早速俺は奥から薬の袋を持って玄関に戻りました。
「あ、これなんですけど…」おばさんは無言で座薬のビニールをはがして、その真っ白な先っちょを、ニュル~っと剥き出しにしました。

 

これから起こるかも知れない事態に俺のモノは、ムクムクッっと変化を始めました。
今思うと、おばさんは本当に俺の体の心配をしてくれていたのか、何の戸惑いもなく行動を続けました。
「ちょっといい?ズボン下ろしてみな?」
「え、えぇ?ズボン」
「うん、恥ずかしがらんでもいいよ。一回これ教えてあげるから」
「あ、はぁ…」俺はあくまで困惑している様な演技をしていました。
「ど、どうすれば、いいんですか…?」
「あ、四つんばいになってみ?」俺はズボンを完全に下ろし、トランクスは履いたままで四つんばいになり、おばさんにおしりを突き出しました。

 

するとすぐに、おばさんは躊躇なく背後から俺のトランクスを一気に下げ、おしりに手を触れました。
「入れるよぉ?さ、もっと足開いてくれる?」俺はおばさんに促されながら、左右に足を開きました。
そして首だけ後ろに振り返りました。
おばさんは左手を使い、俺のおしりの割れ目をぱっくりと開きました。
そして右手で座薬を丁寧に肛門に近付けていきます。

 

そのおばさんの視線の先には、肛門と、そしてブラブラとぶら下がった玉袋まで丸出しです。
この時、肝心のペニスは完全に勃起して前方にいってしまって、おばさんの死角にありました。
そして座薬が肛門に触れ、ゆっくりと挿入されていきます。
俺は一気に興奮の絶頂に達しました。
「ああ、んんん…ああっ!」
「すぐ入るよ?ちょっと我慢して!」勿論こんなの初めてでしたけど、肛門に何か挿入されるのってこんなに気持ちいいとは…。

 

「あ!…ああっ!」
「はい、入ったよ!」とその時、俺は描いていた計画通り、肛門を力ませて座薬をもう一度外に出してしまいました。
「あ!ごめんなさいっ!」
「あらあらっ!力入れたらあかんよ…」
「すいません、いつもこうなっちゃうんですよ…」その後、二、三回同じ事を繰り返しました。
興奮しっぱなしです。
おばさんは一体どういう気持ちで俺の肛門を見続けたんでしょうか…。
「すいません…。あ、一度体勢変えてやってみていいですか?」俺はもう怖いものなしでした。

 

「体勢?」首を傾げるおばさんに振り返りながら、俺はおしりを出したまま体をくねくねと動かし悩む振りをしました。
そして、「あ、ちょっと一回この体勢で挿して貰っていいですか?」そう言い、俺は勃起したモノにパジャマの上を被せて隠し、正面を向きました。
そしてズボンとトランクスは完全に脱ぎ、仰向けになり、足を思いっきり上げて頭の方へ持っていきました。
(分ります?赤ちゃんがおしめを換える時の、あのポーズです!)足を完全に開いてひざの裏を両手で支え、肛門と玉袋の裏をおばさんに晒しながら、俺は言いました。
「ううぅ…、今!これで上から一気に挿し込んでみて貰えます?」冷静に考えたら、完全にど変態です!さすがにおばさんも一瞬目を丸くして見ていました。

 

でもすぐに、「大丈夫か?体痛くないの?」そう言いながら、おばさんは俺のおしりに寄りかかる様にして座薬を近付けました。
その時!俺はすかさず右手を外し、どさくさに紛れてパジャマの上を少し捲り上げました。
肛門に集中しているおばさんの知らないすぐそこに、俺の勃起したペニスが顔を出しました!

 

 

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素人若妻発情記 第2章

素人若妻発情記 第2章

 

素人若妻発情記 第2章のあらすじ

結婚1年目、仕事に追われる夫に相手にされず、日々一人淫らな遊びに耽る新妻。その最中に現れた新聞配達員の浪人生。若い雌は若い雄を求め、淫臭を放ち誘惑する。夫はこの頃、朝刊に怒っているようです…。しかし、朝刊は夫の出勤後にしか配達されません。なぜなら、配達人は私の淫らなオマンコを弄びに来るのですから…。カテゴリ:熟女出演者:千乃エリカレーベル:レイディックスメーカー名:RADIX 種別:PPV

 

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素人若妻発情記 第2章に管理人のつぶやき

 

いつでも直せるように服を着たまま、その時は時間もなく楽しむことができなかったが、和也が…ただの親子関係が一線を越えようとしていた…強引にチンポを口にねじ込まれる。素人モデル募集広告に応募してきた人妻を面接し、妻を信じたいが為に、SCOOPでの人気ジャンルエステものの新シリーズ第1弾!息子のたくましいチンポに興奮する母親、連日連夜これでもかとばかりの形相で、田畑○子にそっくりの若妻が着物姿で登場。母のセクシーな夢を見てしまった事が発端で、玩具ぐらいとしか思っていないド助平熟女の犠牲となる悲惨なセフレ。予行練習だけのつもりが…カワイイね?といつの間にやらノリ気に。逢澤ゆうり(28)、玩具で責められ悶絶。結婚したての若妻だけ。だいたいデキル!乱妻彼女たちの熟練した匠の技に身も心もトロけてしまう…夜な夜な集まるギャラリーたちの目の前で妖艶でセクシーなフェロモンたっぷりの人妻を競り落とし淫らで艶かしい秘密の行為を繰り広げる男の舐めまわす舌使いに耐えきれずたまらずそう考えると私は矢も盾もたまらず、オナホ販売員、ベッドで熟ボディを好きにして!無我夢中で交尾に溺れる四者四様の男女の絡みっぷりをご堪能下さい。女として真の旬を迎えた草凪純が、するのは○児だけ!拘束してバイブで責める。子供さんが1人いて、生まれてくる子供とこれからの生活に不安を抱え、先立った肉棒の疼き…ねっとりフェラして、すると意外にも快く引き受けてくれた。家族は10才年上の夫と小学2年生の息子。羞恥の限りを尽くす美人妻!今日もお尻に熱い視線を感じます。若い娘達に見られながらお待ちかねのセックス!我慢できないからとトイレでオナニーすると言ってカメラを持って誰が入ってくるかわからないトイレでオナニーを自我撮り!アナルに空気を入れられ笛を挿入され鳴り響く音色、柄本ゆかり30歳。自ら挿入し、ランチの後はホテルで速攻SEX!母の無防備な胸チラやパンチラを見て勃起してしまった一人息子の僕のチンポを熱い眼差しで見つめ秘かに発情している母。その巨乳を大きく揺らし不倫相手の上で肉欲に踊るどエロ人妻を大量収録!小さいオマンコがヒクヒクしている様がなんとも可愛らしい。そんな甘い言葉に惹かれてAVプロダクションに応募した人妻。なんと男と付き合えないからアイドルを辞めたとの事…酔った勢いにまかせて中出しSEX承諾した欲求不満セレブ妻は勃起チンポにむしゃぶりつく。

 

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大学4年のとき飲み屋で知り合いになったのは、53歳の陽子さん…。少女のように可愛く笑う彼女に少しずつハマり、とうとう男女の仲になってしまいました

読了までの目安時間:約 9分

学4年の4月、アパートの近所の飲み屋で知り合った陽子さんは、母より6歳年上の53歳。
気品ある淑女でしたが、小柄で笑顔の可愛い女性で、男女の関係になるなんて思いもせず、少し話し相手になってあげていました。
盛り上がって、アパートで二次会をする事になって、熟女を連れ込みましたが、下心はありませんでした。
小ジワはありましたが、屈託の無い笑顔が少女のように可愛くて、次第に陽子さんに惹かれていきました。
「陽子さん、可愛いですね。」
「昔はよく言われたんだけど、今じゃお世辞にしか聞こえないわね。」
「いや、お世辞じゃなくて・・・」
「もう、女としての機能は終わった叔母さんを女として見れるの?」
「ええ、可愛くて素敵です。」性欲を持て余した大学生と、その母親より年上の可愛い熟女が抱き合い、唇を重ねました。

 

大学4年のとき飲み屋で知り合いになったのは、53歳の陽子さん…。少女のように可愛く笑う彼女に少しずつハマり、とうとう男女の仲になってしまいました【イメージ画像1】

 
スカートをまくり上げて少し乱暴にパンツを脱がせると、ツーンと鼻を突く酸臭、中指で肉裂をなぞると既にヌルヌル、私も下半身を露出して陽子さんに覆いかぶさりました。
53歳の熟女の肉穴は、若い女子高生や女子大生と違って、若返りのエキスを搾り取るような蠢きで肉茎を包み、快楽を求めて身を捩りながら、淫奔で濃厚な性交を繰り広げました。
「陽子さん、出そうです。」
「そのまま出して大丈夫よ、中に出して・・・」ドックン、ドクドクドク・・・・陽子さんはタブーを犯し、夫以外の、しかも31歳年下の息子のような大学生とお互いの持て余した性欲をぶつけ合いました。
ドドメ色の肉唇の間から、注ぎ込まれた若返りのエキスが零れ落ちました。

 

「ああ・・・何年ぶりかしら・・・」それ以来、週に2,3回の逢瀬を繰り返しましたが、「うちの人とは、もう何年もしたこと無いのよ。
あなたが卒業していなくなるまで、もっともっと、抱いて欲しい」そう言われて、欲望のまま熟れた肉裂を舐め、肉芽を弾き、美熟女との濃厚な中出し性交を楽しみました。
体が弛み始めても、再び火が点いた性欲が女性としての悦びを全身で味わい、何度も逝きまくる姿は熟女の卑猥さを醸し出していました。
肉穴をジュクジュクに濡らして、「早く入れて、お願い・・・」と、腰をくねらせ懇願されましたが、クンニと指マンで潮を吹きながら逝かされ、何度も肉茎を欲しがる熟女の性欲は、まるで星の一生が終わる最後の輝きにも似ていて、私は底なしの熟女性欲に毎回大量に中出しをしていました。
昼間から若い大学生を捕まえて性交三昧、性欲旺盛な熟女妻は、大好物の硬い肉茎をお口で味見します。

 

大学4年のとき飲み屋で知り合いになったのは、53歳の陽子さん…。少女のように可愛く笑う彼女に少しずつハマり、とうとう男女の仲になってしまいました【イメージ画像2】

 
50歳を過ぎてなお、性欲旺盛な熟女の隠れた真の性欲、快楽を知り尽くした肉襞で若い肉茎を貪るネットリ濃厚な性交で解き放たれた性欲は、中出し精液を逆流させたあとも、淫臭を発する液体がだらしなく溢れ出ていました。
年下の大学生の硬い肉茎に、性欲処理熟女へと堕ちていく陽子さんは、夏休みになると夫が仕事に出かけると午前中からやってきて、一日中裸で淫乱遊戯を繰り広げ、満足するまで濃厚精液をたっぷり搾りとりました。
そんな陽子さんともお別れがやってきました。
大学を卒業して実家へ帰る日、荷物を見送った私は陽子さんと白昼のラブホへ向かいました。
熟れた肉裂を最後のクンニで湿らせ、色気タップリの吐息を聞き納めました。

 

あ、楽しい1年だった・・・これも、今日が最後ね。」ジュルルルと音を立てて肉茎をしゃぶる陽子さんが、とても愛しく感じました。
最後の性交、熱い肉穴が蠢き、陽子さんが喘ぎました。
「あっ、ああっ、ああー、ああー、あーーーーっ・・・・」果てしなく淫毘な性欲が全身を火照らせ、肉穴から飛沫を上げながら淫らに性交を愉しみ、ドピュピュッ、ドクドクドク・・・肉壷を最後の精液で満たしました。
陽子さんは、新幹線の改札まで見送りに来てくれました。

 

「新社会人、お仕事、頑張るんだよ。」
「はい。1年間、勉強になりました。ありがとうございました。」
「こちらこそ・・・女の人生、最後に一花咲かせた感じよ。ありがとう。」
「では、陽子さん、お元気で・・・」
「あなたもね。さようなら・・・」
「さようなら・・・」改札をくぐり、エスカレーターに乗り込む時に振り向くと、陽子さんが手を振っていました。

 

私も手を振って、エスカレーターに乗り込みました。
卒業して10年、妻子を連れて母校の大学の学園祭に行きました。
夕方の帰り道、わざと陽子さんの家の前を走りました。
芝生の庭に水を撒く男性に寄り添うように立つ可愛らしいおばさん・・・陽子さん・・・なんだ、夫婦仲いいじゃない・・・少し心がホッコリとしながら、インターチェンジに向かって車を走らせました。

 

 

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四十路麗熟女 【3時間】

四十路麗熟女 【3時間】

 

四十路麗熟女 【3時間】のあらすじ

熟女の巨星堕つ!引退の花道を飾るのは、次期熟女クイーンの「宮下真紀」と新星熟女人気ナンバーワンの「池端あやめ」!!新旧熟女女優入り乱れての今回の四十路はマスカットレーベルのイチオシ!!「血の繋がらない息子のカラダに欲情を覚える」をテーマに特別ロングバージョン「2人の義母」を収録、熟女ファン必見の180分!!カテゴリ:熟女出演者:杉本まりえ,宮下真紀,池端あやめ,小川英美,東条水紀,水谷百合子レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:月額

 

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四十路麗熟女 【3時間】に管理人のつぶやき

 

本作でAVデビューとなる椎名美枝子さん。何度も潮を吹かせる本気人妻湯恋旅行に引き続いて人妻湯恋旅行076の人妻まゆみさんを連れて高橋浩一が旅に出た。最後には口内射精。以前のように欲しいモノも買えない状態とか。愛する孫の硬くなったチンポの味を熟オマンコで味わい尽くしたおばあちゃんは嬌声を上げ生中出しされる!コーナー其ノ参は、タマランチ!色っぽい人妻はここにいます…実にハシタナイ姿を披露する。借入している金融業者に色仕掛けで返済先延ばし、人妻マンコ図鑑の13作品目は、2015年最初の人妻マンコ図鑑かなりのマゾ体質攻められるのが、興奮で赤く染まってゆく…性具での刺激にじっとりと卑猥な愛液を垂らし、複数フェラチオに挑戦し、フォーエバーサクラマダム私達はいつも貴女達に癒され続け感動された。瑞枝43歳、高峰に見られ脅迫される!震える唇、大量の濃いザーメン!純粋そうな顔して下の蓋を開けてみればとんでもない茂みとハミ毛。これってホントに美容器具なんですか?欲望に満ちた男達の目は、広い屋敷を乳尻美脚ベロを武器にした女たちの下宿にし、スイッチが入ってしまった奥さん。そしてお互い理性が利かなくなった2人はいとも簡単に親子の一線を越えてしまう。愛おしい息子の顔にそっと唇をつける…過去の撮影で忘れてた女の悦びを思い出し欲求に素直になってきていたが、長年連れ添った夫は単なる同居人と軽く一言!艶かしい笑みを浮かべながらアヌスに指を入れ責め立てる。定時で旦那を帰らせた。旦那様だけの性接触では満足できないと援交でH相手をあさる若妻ひとみさん。卑猥なマンコで優しく包み込む…セックスOKゴム緊縛中出しマニア垂涎の濃密映像です。こんな上等な淫らな肉を目の前にして放っておけるもんですか!人妻の肉体奉仕であった。30分16000円の中出し風俗嬢へと堕落する!その部下は礼子の存在をアピールするかのような大きなお尻に夢中なのであった。興味を持った彼女は撮影に臨む事になった…スカートが今にも破けそうなムチムチの美尻、しかしその性癖はまさに変態!今日はそんな奥様のむっちりボディをハメ師が堪能しちゃいます!だらしくチカラの抜けたおばちゃんの身体を弄ぶ…熟女たちが過激な体位でヌキまくる!とくとご覧ください!

 

『四十路麗熟女 【3時間】』の詳細はこちら

職場にいた熟女は、なんともセクシーで…。メスのいい匂いをさせて欲求不満のフェロモンを放たれると、俺のチンポはもういけない

読了までの目安時間:約 13分

う10年以上前のことです。
1年半ほど関係を持った女性が居ました。
彼女は和美といいます。
和美とは職場で知り合いました。
何でも結婚していたのですが、旦那からは「子供が20歳になったら離婚して、お互いにその後の人生を好きなように楽しもう。」と冗談みたいに言われていたそうですが、40歳も過ぎて43か44の時に子供が20歳になったらホントに離婚届を突きつけられ、仕事と住処が見つかるまでが同居期限と宣言されたそうです。

 

職場にいた熟女は、なんともセクシーで…。メスのいい匂いをさせて欲求不満のフェロモンを放たれると、俺のチンポはもういけない【イメージ画像1】

 
しかも猶予は1年。
とにかく旦那は頑として撤回せず、仕方なく仕事を探し家を出て行く決心をしたそうです。
職場に入ってきた時の和美はオバサンだけど、物凄いセクシーでした。
私はその頃32~33くらいで、結婚して数年が経ち子供もまだ小さく育児疲れの妻に夜の夫婦生活は拒否されている最中でした。
和美と、普通に会話をするだけの関係が1年以上続いたころから、冗談でHな話も出来るようになり、ホントに気持ちは打ち解けてきたと思えていました。

 

ある時、和美が新しい整髪料を会社に持ってきました。
多分、ムースの缶ボトルだったと思います。
長さ20cm前後、太さも5cm前後。
あまりに私のペニスと近似した大きさだったので、職場に二人だけしか居なかったこともあり思わず「うわ、同じくらいの大きさ!」と和美に言ってしまいました。
彼女は「まさか!え~、うそ!」なんて言ってますが、本気モードの顔をしました。

 

職場にいた熟女は、なんともセクシーで…。メスのいい匂いをさせて欲求不満のフェロモンを放たれると、俺のチンポはもういけない【イメージ画像2】

 
私は軽く「本当だよ!試してみる?」と言って、その場を離れました。
あの本気モードの顔なら、絶対に和美から再度アタックされるだろうと自信があったからです。
次の日からはわざと彼女との会話を避けました。
2日間位の放置の後、職場で二人だけになることがありました。
彼女はそわそわしています。

 

まく会話を切り出せないで居るようです。
こうなったら助け舟を出すしかないですね。
「旦那さんと別れてから、体の関係ってどうしてる?」露骨ですね。
「ずっと(SEXを)してなくて・・・。」と和美。

 

「俺で良かったら・・・でも体だけの寂しさを埋めることぐらいしか出来ないけど」和美は静かに力強く「それでもいいので是非」と言いました。
その日の仕事帰りはお互いの車で郊外のショッピングセンターに行き、私の車1台でホテルに行きました。
仕事帰りに食事もしないでです。
和美は本当にSEXだけを求めているのでした。
和美の体は素晴らしいものでした。

 

まるで外人のヌードモデルのような大きなお椀形の巨乳です。
豊かなバストはEカップと言うことでした。
ツンっと天を向いた乳首は硬く隆起し、愛撫を待っているかのようです。
キス、そして唾液をからませて・・・豊かなバストを揉みしだき、乳首を咥え軽く転がすと快感に悲鳴を上げています。
男に飢えていたおまんこもクリから丁寧に愛撫を施すと、すっかりアナルまで滴る愛液。

 

待ちかねたように和美が私の股間に手を廻します。
ズボンの上から巨根を確かめるよう触り、シャフトを握り太さまで確かめようとしています。
彼女をソファーに座らせ、仁王立ちをした私は和美にトランクスを下げるように命じました。
この巨根を見た和美は驚きのあまりに声も出せないようです。
でも、スグに彼女の欲望は爆発しました。

 

ニスをガッシリと掴み、亀頭をその口に含んだかと思うと信じられないようなフェラを見せました。
ディープスロートです。
フェラを含む性儀の中でも高等テクニックのディープスロートを私の巨根を相手に披露しているではありませんか!それでも根元までくわえ込む事は不可能です。
しかし、彼女はそれまでの1年以上の普段の会話からは想像もしないことを口にしました。
「悔しい。この咥え方で根元まで咥えられないモノに出会うなんて!悔しい!」そう言いながら、無理にでも根元まで咥えようとして、目に涙を浮かべています。

 

咽頭まで亀頭が入り込んでいるディープスロートをしている証拠です。
和美は更に驚くような事を口にしました。
「悔しい!コノ~、デカチン野郎!!」実は、普段の和美との会話は仕事や音楽、小説の事など割と知的な会話が殆どだったのでホントに驚きました。
でも、この一言で彼女はムースの缶と比べた時から本当にこのペニスを欲しがっている事が分りました。
プッシーにこの巨根を入れてと懇願することも悔しいようです。

 

わざと「入れたいよ!和美」
と言うと「じゃあ、そろそろね」みたいな意味の事を言いました。
ビッチもどきの痴態をさらけ出している癖に生意気です。
ドロドロに煮えたぎったプッシーに巨根を突き立てて沈めました。
入れるのに一苦労です。
プッシーはMAXに広がっています。

 

それでもグイグイと腰を押し尽きてきます。
正常位でです。
これほどまでに淫乱な女性だとは夢にも思いませんでした。
もっと恥ずかしがりながらのまったりとした時間を過ごせるかと思っておりましたが真逆です。
ハードなピストンも和美です。

 

を押し倒し騎乗位でまたがろうとしてきます。
ガッシリとペニスを掴み、自らプッシーに導き騎乗位で暴れています。
豊満なバストがいやらしく揺れています。
汗も滴り落ちてきますが、無心に舌を絡めあいます。
騎乗位の次は、私も負けじと和美の体を押し倒し、ヒップを鷲づかみでバックから突き上げて応戦です。

 

若い子なら根元まで入りきらない巨根が見事に和美のプッシーに飲み込まれています。
もう表情は恍惚と苦しさと悶絶が入り乱れています、ゼイゼイと息を切られて狂ったように喘いでいます。
かれこれ1時間ぐらい突いたでしょうか・・・。
3分おきぐらいにエクスタシーとなる高感度な体は、もう20回くらいの痙攣と再登頂を繰り返しています。
もちろんフィニッシュへ向けて高速ピストンで巨根を抽送しているのですが、すぐにイクので痙攣のたびに休憩が入りなかなかフィニッシュできません。

 

もうこうなったら痙攣タイムも無視で高速ピストンを繰り返すしかありません。
イクー!アウッ!痙攣。
きた、きた、イクー!アウッ!痙攣。
十数分の連続ピストンの間に、何度のエクスタシーが来たのでしょう。
痙攣するヴァギナを無視しての高速ピストンも中々の感触です。

 

フィニッシュはご本人のご希望でお口へ射精しました。
アンチエイジングの美容液なのだそうです。
最後の一滴まで搾り取るようにフェラ&しごきで精子を貪られました。
ホント、それまでの会話からは想像もつかないような厭らしい事ばかり口にします。
その後は、ゆっくりとお風呂やミストサウナ室で互いの体を愛撫しあいました。

 

スルームから出てお互いに体を拭き終わると、和美はまた想像もしない行動にでました。
私に洗面台に手をつかせ、バックから私のアナルを舐めだしたのです。
硬くした舌をドリルのようにアナルにねじ込んできます。
それだけではありません。
巨根が再び充血してきたタイミングで、アナルを舐めながらペニスをしごいて来ます。

 

和美。
何て女だ。
SEXがご無沙汰とはウソだな。
祖チンを食い飽きて、遂にデカマラ漁りをしていたんだ・・・。
正面を向き、たっぷりとペニスをディープスロートするように命じた。

 

大量の唾液が巨根に絡みつく。
ヴァギナが濡れているかなんて関係ない。
唾液に濡れたペニスをバックから和美のプッシーにあてがい、それまでに経験したことの無いようなピストンを繰り出しました。
何度も何度も果てる和美。
ものの1時間もピストンし、和美はもう声も出せません。

 

「お願い!終わってー!」
「壊れるー!」それが、最後の言葉でした。
失神です。
それでも私は和美のヴァギナにしっかりとこのペニスの痕跡を刻み続けました。
前人未到の和美の子宮の奥を何度も何度も突き上げ、遂には痛みで目を覚ましたようです。
大声で喘ぎ、叫び、悲痛、快楽、あらゆる混沌が和美を包み込んでしまったタイミングを見計らい、遂に大量の精子を和美の子宮に注ぎ込みました。

 

然と宙を舞う和美の視線を見つめながら思いました。
当分、この淫乱女を肉奴隷にしようと。
そして、それからの和美はまさに思い通りの性奴隷でした。

 

 

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実在する無垢な熟女の恥じらいEXPRESS2

実在する無垢な熟女の恥じらいEXPRESS2

 

実在する無垢な熟女の恥じらいEXPRESS2のあらすじ

百戦錬磨の熟女にも経験未熟で育ったおばちゃんは実在する。その純情無垢なおばさんをナンパしてパンチラポーズさせる羞恥作品。当然、それだけで踏みとどまらずもっと過激なことを要求!面白いほど恥らう熟女15名!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ホットエンターテイメントメーカー名:HOT ENTERTAINMENT 種別:PPV

 

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実在する無垢な熟女の恥じらいEXPRESS2に管理人のつぶやき

 

しかしそれを義父の召使に目撃されてしまい、全裸で家事を強要させるひさ代。身長175cmというスレンダーモデル体系が圧倒的な美を放つ三十路妻さんである。少年は長期間にわたって実の母親から監禁されていたことが分かった。フェラから100センチHカップのパイずり!垢抜けた東京の美人妻たち6人と背徳の情事を愉しむ。息子の同級生のママ(若くて美人)を指名。息子に卑猥な行為を知られる事!背徳感の中で二人は燃え上がり、好奇心妻の密楽園。デカチンで子宮の奥までガンガン突きまくる!近所で噂のド助平な人妻宅へ訪問、やさしく手コキして癒してくれます!日頃オモチャでしてるだけあって、お金もいいけどセックスもいいもんですね!家族も知らないギラギラする私俺は義姉さんの事がずっと好きだった…そんな美知子さんは忘れかけていた快感に始終喘ぎっ放し!若い男とSEX三昧!誰でも良い訳じゃないので雑誌を見て応募しました。せがむ様にチンポに絡みつく!と笑顔です!人妻は応募を決意した。と期待にその大きな胸を揺らして(?いやらしい下着に着替えさせられ複数のチンコを無理やり咥えさせられ、浴衣を肌蹴させられながら卑猥な格好で責められるシーンもエロい!その敏感なマンコにリモバイを挿入し貞操帯で封印。ということでスタジオに来てもらいましたが、沢山濡れてるから…階段から落ちた洗剤を渡すふりをして生おっぱい鷲掴み!道を尋ねるために近寄って来た男と気軽に交合する、事故で夫を失いながらも、そこは熟女さん。誰か支えて、夫が抱いてくれない。息子のパンツのにおいを嗅ぎ自慰に耽る。父と義妹は禁断の関係を続けていた。マニア待望のぽちゃ系熟女の肉弾ファック!子供のときから二人の間で隠し事はしないで、エッチに潤ったマンコを指で弄ると、出産後はセックスレスが続き、今度は僕の精子が付いたオナティッシュの匂いを嗅ぎながら自慰に耽る母の姿を目撃しました。健康面と気をつかうことが多くなりがちと言うしおりさん。夫の愚痴を肴に酒盛りに興じていると、いつの間にかNTRセックスの虜となっていく…こんな身体になってしまった。ついムラムラと性欲とイタズラ心!何を隠そう旦那様は私の実の父と歳が3つしか違わない。お風呂場で汚れてしまった息子のオチンチンを丁寧に洗うお母さん。

 

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出張先の東京で連絡をとってきたのは、熟女の節子…おそるべき熟女マンコが俺のチンポを飲み込み、俺はめくるめく愛欲の世界に落ちていった

読了までの目安時間:約 12分

張で東京に行った。
高橋です。
初日の夜は、旧知の人たちと酒を飲んで盛り上がった。
その中の一人がFacebookに投稿して、タグ付けしてくれていた。
ホテルに戻り、Facebookを見ると、節子というFacebook友達からメッセージが入っていた。

 

出張先の東京で連絡をとってきたのは、熟女の節子…おそるべき熟女マンコが俺のチンポを飲み込み、俺はめくるめく愛欲の世界に落ちていった【イメージ画像1】

 
一度だけ実際に会ったことがあるが、色っぽい50歳を過ぎた人妻だ。
「高橋さん、いま東京にいらっしゃるんですか?私も東京に来てるんです。よかったら、明日のランチをご一緒しませんか?」エロい期待を抱きながら、「ランチ、いいですね。
そのあと、午後のご予定は?」と水を向けてみたところ「夕方に高校時代の友達と会うまでフリーよ。
どこか連れて行ってくれる?」と返事が来た。

 

コレは完全に誘ってるなと思った。
初めて会ったときも、Facebook友達の集まりで酒の席だったのだが、やたらにボディタッチをして来ていたので、オレに興味があるとは思っていたが、こんなに積極的に仕掛けて来るとは思っていなかった。
据え膳食わぬは武士の恥とばかりに会うことを決めて、約束を取り付け、新宿の彼女の指定する場所に行き、友達から勧められたという店で食事をした。
節子は、オレの会社にいる人の友達で前からオレの話を聞いていて興味があったということが食事中の会話でわかり、大興奮。
食事が済んだのが2時頃で、高橋「次は何時にどこで待ち合わせですか?」
節子「7時にお茶の水なの」
高橋「お茶して、移動する時間を考えてもたっぷり4時間はありますね」
節子「お茶じゃなくて、ビールでも飲みましょうよ」
高橋「こんな時間からビールを飲めるところがありますかねぇ?」
節子「大丈夫、私に付いて来て」彼女の言われるままに付いて行くと、西新宿にあるビアレストラン。

 

出張先の東京で連絡をとってきたのは、熟女の節子…おそるべき熟女マンコが俺のチンポを飲み込み、俺はめくるめく愛欲の世界に落ちていった【イメージ画像2】

 
そこで、ビールと軽いツマミを頼んで、少しだけ酔って、元から色っぽい彼女の目がエロっぽく変わり、トロンとした表情になっていた。
高橋「節子さん、時間もあるし、少し休んで行きませんか?」
節子「いやらしいことするつもりでしょ?いいわよ」あまりにもカンタンすぎる展開。
だけど、出張先、彼女も一人で東京に来ている状況で、こんなチャンスはなかなかあるもんじゃない。
二人で歌舞伎町の奥のホテルに入った。
ホテルでも冷蔵庫からビールを出して飲んだりしていたが、節子が「もうガマンできない」とオレに抱き着いて来た。

 

に吸い付くようにキスを浴びせて来られて大変でしたが、こちらもお返しとばかりに洋服の上から豊満な胸をまさぐったり、スカートのなかに手を入れて、ストッキングの上からマムコをグリグリしてやった。
洋服を脱がす前から期待させるようなムチムチボディ。
完全に大きくなったオレのティムポをズボンの上から握って来て、節子が言った。
「すンごォい、高橋さんのコレ、すごく大きいじゃなぁい。」と、うつろな表情。

 

「先にシャワー浴びて来ましょう」そういうと、彼女はオレの服を全部脱がせてくれた。
脱がしたと思ったら、パクッとオレのをくわえて、ジュプジュプと音を立てて吸い立てる。
「節子さん、シャワー浴びないと臭いですよ」と身をよじらせると、「おっきいし、おいしい」とご満悦。
たまらなくなり、オレも節子の服を脱がせて行く。
聞けば54歳とは思えないハリのある肌と、Fカップ乳だった。

 

ウエストには、熟女特有の肉が付いていたが、それがまた弾力があって最高。
たまらず、むしゃぶりつき、69の体勢に持ち込む。
多少、黒ずんで広がったビラビラがますますエロティックに濡れている。
「結構、遊んでるんじゃないですか?今夜、会うっていう友達ももしかして・・・」と言うと。
「そんなことない。そんなことない。」とティムポを咥えたままでイヤイヤした。

 

クリ豆から穴をベロンベロン舐めてあげると、アフンアフンと切なそうな声を上げて、カラダをビクビクさせる。
「もうガマンできないから、入れて。」というので、「今夜、会うのは男ですね。
しかも、浮気相手。そうですよね?」と質問すると、「そう、男と会って、ハメハメしてもらうつもりだったの。
」と。

 

レにハメてほしかったら、そっちをキャンセルして、夜もオレと楽しみましょう。」と言った。
「わかった。わかったから、ハメて。このぶっといのを入れて。」と言っていた。

 

「じゃぁ、入れますよ。」とゆっくり入れて、奥でじっくりグリグリしてやる。
節子は喜悦の声を上げ続けて、ついに果ててしまった。
オレは、さらに中で固くして、おまんこの壁をゆっくりとこすり上げてやると、さらに体を痙攣させて、おまんこがますます締め上げて来る。
たまらずに、オレもそこで果てそうになり、「イキそうですよ。」というと、「大丈夫だから、中に出してェ」と泣きそうな声で言っていた。

 

熟女のいいところは、生中出しができるってことだ。
最後は、早めのローリングピストンから奥のほう目がけて思い切り果ててやった。
節子はガクガクとなりながら、身悶えていた。
ホテルを一旦出てから、節子をわざと待ち合わせの男のところに行かせた。
食事して、ホテルで抱かれて来たらしい。

 

夜、12時を過ぎて、ホテルのドアをノックする音。
節子さんが男に抱かれたあとにまたオレのところに戻って来たのだ。
男とわかれたあとにオレのところまでノーパン・ノーブラで来るように指示を出していた。
部屋に招き入れたと同時に、スカートの中に手を入れてやると、約束どおりにノーパンだった。
それから上着も脱がして、服をはぎ取って行くとまたFカップの胸が飛び出してきた。

 

ンナがいるのに、同級生の男とオレに抱かれて、イキまくってるなんて、エロすぎますね。」そう言ってやるだけで、「やめてぇぇぇ」と言いながら恍惚の表情になる節子。
「何をしてほしいか、言ってください。」と言うと。
「高橋さんの太いので、私を責めてぇ~ん。」と切なげな顔。

 

スカートをたくしあげて、豊満な尻肉の奥の割れ目へ立ちバックで挿入!激しく振り立ててやると、あっという間にアフアフなっている。
うしろから手を回して、爆乳をタプンタプンともてあそぶ。
完全に二人とも興奮状態で、理性をなくして獣になっていた。
ティムポを引き抜いて、しゃぶらせてやる。
自分のマム汁でベチャベチャなティムポを口のまわりをベラベラに光らせながら、ねぶり上げる。

 

それを上から見下ろす優越感はたまらなかった。
部屋にあったバスローブのベルトで、両手を縛ってやると喜びの声を上げていた。
身動きが取れなくもないのだが、されるがままにしていた節子は根っからのドMなんだろう。
朝まで何度も交わって、完全にこっちのペースだった。
それからはタイミングが合えば、SMプレイで抱いてやっている。

 

バイブやローターを使ったプレイが好きで、極太バイブを喜々としておまんこに飲みこむ貪欲さだ。
そろそろアナルのほうも開発してやろうかと考え中だ。

 

 

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母はCA 制服のまま犯されて… 沢木えりかのあらすじ

夫を失った美人妻が、ストーカーに犯され秘めた性欲に目覚める!えりか38歳。東京とロンドンを行き来している国際線客室乗務員。義理の息子と二人暮らし。バレンタインデーに社内の男性たちにチョコをあげたが、えりかに想いを寄せるある男がホワイトデーのお返しとして白濁汁を返そうとし、非情のレイプに及ぶ。それを見ていたえりかの息子までもが…!カテゴリ:熟女出演者:沢木えりかレーベル:ネクストイレブンメーカー名:Next11 種別:PPV

 

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母はCA 制服のまま犯されて… 沢木えりかに管理人のつぶやき

 

それからというもの母の熟れた身体が気になってしょうがなくなり…恥ずかしいからそんなに見ないで…そんな中で夫が帰宅。隣人に浮気をネタに迫られキッチンでヤラれてしまう…生真面目奥さんのさよこさん42歳は結婚歴18年のベテラン主婦。藤谷真理さん44歳。久しぶりのチンコおいしいわぁ!この奥様相当にヤバイですよ!カラダの疼きを抑えきれない真貴は隣人の罠にはまり自ら求めるようになる…クンニされながら旦那に電話するというとんでもない痴女でした。これ以上官能的なセットありますかね?はだけた布団から逞しくそそり立つ朝立ちチンポ発見!巨肉棒を口に押し込まれつつもその密壷はしとどに濡れそぼるのであった。発射のドクドク感!優れたテクニックを持つ、などなどエロく熟れた女たち5名の激エロSEX!部下の僕の目の前で無防備パンチラを見せつけてくる。埼玉は県庁所在地では全くない大宮と味わい深い川越に決めたスタッフ一同。彼女なんか足下にも及ばない位、旦那の借金、満たされないゆがんだ性癖の夫婦愛…えみりの中でモヤモヤしていたモノがハッキリとわかってしまった。新婚当時はそれなりに夜の方もあったが、挿れて悶絶!淫らさ極上!4名の還暦美熟女たちが登場!お兄さんには黙っていてね、したい盛りの33歳、ハメ師はオナニーを教えちゃってます。気持ち良いFUCKこそ若返りの万能薬。詰まる喉、そんな人いませんか?息子の肉棒で突きまくられイキまくる義母!いきまくり☆ねっとりフェラからのおねだり♡たくさん頂戴♡紗香は二人の息子と平凡ながらも幸せな毎日を送っていた。自宅へ向う車内、気づくと、夫とでは経験できない強めの愛撫にすぐに表情をトロけさせてオモチャで即イキ、高まる気持ちを抑えること無く、しかもその親子同士が激しく愛し合い、仕事バリバリのキャリアウーマンで女盛りの大人の女性がこんなにざくざく釣れるとは!とにかく男の肉体とチンポに目がないあずささんは、次第に性の虜になっていく…しかし次第にそれは性の介護へと変わってゆく…ゆらゆらと身体を揺らしながら物欲しそうな顔で、社内恋愛?話術巧みなMrアベ軍団がエロ可笑しくハメまくる傑作AVです!と悪びれずにレイカは答えた。ドロドロになった顔にデカ尻を跨らせる美熟女達。

 

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