告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

洗っていない臭いチンポの匂い好きな変態性癖の熟女の即尺フェラチオ体験

読了までの目安時間:約 3分

私は熟女と言われる四十路です。
40を過ぎた頃から主人が中々抱いてくれなくなりました。
 

も悪いんだと思います。
主人には恥ずかしくて言えなかったのですが、私にはマニアな性癖があるんです。
 

の部分が解消できないので、だんだん主人とのセックスも感じなくなりつつありました。
今ではセックスレス。
 

交渉がなくなったこと、そしてマニアな部分がだせないことが欲求不満になっています。
私の性癖は洗っていない、匂いの強いチンポでないと感じないのです。
 

か犯されてるような感覚がたまらないのです。
そうなったきっかけは、高校時代付き合っていたサッカー部の彼氏がいました。
 

氏の部屋で抱かれるときにはいつも汗も流さない身体から発散する汗臭さ。
強引に押さえつけられるようにセックスしていたからでしょう。
 

体験もそんな感じでした。
そんな欲求を満たすのは出会い系サイトだと思い、思いきってセフレ・愛人募集をしたのです。
 

会い系の中の男性は、まだ不倫もしたことのない人妻だからか、多くのメールが届きました。
その中で一番汗臭そうなトラックの運転手を選び、運良く出会いに成功しました。
 

に私の性癖も伝えていたので、スムーズに事が運びました。
相手の男性は45歳で長距離の運転手。
 

の方も他人妻との不倫が初めてだそうです。
彼はこんな四十路女の希望をくみ取り、よりイメージの沸くよう彼のトラックの中でセックスできるようにしてくれました。
 

ラックに乗せられ、人気の無い高速のパーキングエリアに止め仮眠スペースでしゃぶるよう命令されました。
仕事終わりの汗臭い蒸れた匂い。
 

奮は一気に頂点になり、わけがわからなくなりました。
興奮のあまり彼の精子を中に出して欲しいと言ってしまっていました。
 

から流れ出す精液。
無事妊娠はしなかったのですが、今でも月一でトラックの中で犯されています。
 

ラブホで出会い系の熟女は白Tバックの勝負下着で浮気セックスに淫らに喘ぐ

読了までの目安時間:約 6分

出会い系で知り合った熟女(43)と本日面接、無事Hできました。
ミニメ満杯→直アドゲット、1ヶ月のやり取りを経ての面接でした。
 

那は単身赴任、娘は進学上京中、結構淋しかった模様。
待ち合わせ場所へ行くと、決して太ってはいない、ムッチリした女性が。
 

メよりいい感じの熟女が恥ずかしそうに立ってました。
よそ行きです。
 

とミニめ。
車に乗せて、ファミレスで食事、カラオケへ移動。
 

ッタリ寄り添って歌っていると熟女からいい匂いが。
ファミレスでバイアグラをドーピングしたので、瞬時にビンビンです。
 

っきした股間を隠さず、むしろ目につくようにしていると、熟女も気がついたご様子でチラ見を始めました。
チラッチラッ。
 

れ、ごめんなさい。生理現象です。」と自己申告。
 

女無言。
空気を読み、一か八か勝負、熟女の手をビンビンの股間へ引っ張る。
 

さない。
大成功。
 

ばやく首や耳を甘噛み。
一気にキスへ。
 

ィープしながら、俺はおっぱいをモミモミ。
熟女はチンチンをモミモミ。
 

らに勝負、目を見つめながら「あなたが欲しい」・・・うなずく熟女。
勝った。
 

ラオケからホテルへ移動。
無言の熟女。
 

テルの駐車場でエンジンを切ったと同時に抱き寄せてキス。
部屋へ入ったと同時に抱き寄せてキス。
 

女フラフラ。
目の焦点が合ってない。
 

半開き。
舌出しっぱ。
 

を引きビンビンの股間に当てる。
自分から上下にさする熟女。
 

全勝利。
服を脱ぐと白いシルクのTバック。
 

いでる最中に大きなお尻に顔を埋めてみる。
グリグリするとそのままベッドへ。
 

つん這いにし、お尻を広げ、舐めまくる。
途中何度かパンパンと軽く叩きながら、指挿入、かき混ぜる。
 

ロトロ。
膝立ちしフェラしてもらう。
 

み込まれるようなフェラ。
そのまま69。
 

た指でかき混ぜる。
チンチンをきつく握り締めイキまくる熟女。
 

後から抱きしめ、おっぱいとクリを刺激しながら「欲しいですか?」と詰問。
恥ずかしそうにしていたが、何度目かの詰問で熟女自ら「欲しい」と言わす。
 

しい、欲しいの」満足。
ビンビンなチンチンを熟女のトロトロになった股間へ一気に挿入。
 

気が漏れるいやらしい音。
挿入後、膣奥まで入れて、あえて動かず。
 

女はこれでもかと抱きつく。
そのままチンチンをピクピク動かす。
 

女から動き出すのをジッと待つ。
熟女は堪えきれず自分から腰を動かす。
 

な気にヒクヒク動かす。
勝った。
 

っくりと、長さを味あわせるようにストローク。
ズルーッズルーッ。
 

の最中に熟女痙攣。
おかまいなしでスローにストローク。
 

た痙攣。
熟女をバンザイさせ、脇を舐める。
 

首を噛む。
ディープ。
 

攣。
小休止。
 

イアグラドーピングのおかげでイカない。
衰え知らず。
 

風呂の準備が出来たところで対面座位。
ディープ。
 

を揺らしながら世間話。
「女として終わったかと思っていた」らしい。
 

しかった」とアンアン言いながら告白。
腰揺らしっ放し。
 

のまま駅弁。
バスルームへ。
 

ながったまま入浴。
「こんなの初めて、凄い」と言わせた。
 

足。
お風呂では、ソープランドでいう潜望鏡などで遊ぶ。
 

女は大はしゃぎ。
ボディーソープを使いローションプレーをしたり。
 

イズリしたり。
立ちバックでイカす。
 

に映る姿に興奮したご様子。
俺はまだイカない。
 

風呂から上がり、まずM字騎乗位をお願いする。
恥ずかしそうにしていたので、あえて自分でクリをいじらせる。
 

とりHするみたいに」と言うと「そんなことしない」と。
けどクリも乳首もいじりながらM字騎乗位でエビ反り。
 

とりHしてるじゃん」と言うと今度は「たまに」と返事が変わった。
全然イカない俺。
 

女は自分の汁でヌレヌレになったチンチンをフェラ。
「凄い」と言いながら激しくフェラ。
 

らにヌレヌレ。
すまん。
 

力じゃないんだ、と心で詫びる。
その後、熟女の希望でバックなど。
 

ックでは一緒にイク。
正常位でしながらまた詰問。
 

持ちいい」「イク」「ダメ」「いっぱい」「凄い」が出る。
良い。
 

っぱ素直にスケベが一番。
合計2回。
 

女はイキまくり。
「また会って」とお願いされ即答せず、「連絡する」とジラした。
 

ちろん会うつもり。
けどジラす。
 

しぶりに楽しめた。
帰宅後、腰痛。
 

んばり過ぎた。

四十路熟女のGカップにパイずりフェラされたお礼の手マンで潮吹きさせた不倫体験

読了までの目安時間:約 2分

前友人の紹介で知り合った、人妻の静香(40)は細身のGカップでドMで、初めて会った日は、合流して少し話した後即ホテルに行きました。ホテルのエレベーターの中からオレのを触ってくるので、オレも胸を触ってやると凄い大きい声で喘ぐので、部屋に着くとわざとドアを開けたまま静香に全裸でフェラしてと頼みました。

 

るとあっさりOK。静香は全裸になりフェラ開始。

 

ぁ~そこそこかなと思いながらパイズリもと頼みました。さすがにパイズリ+フェラは気持ち良かった。

 

屋に入るとオレの服を脱がせ、早速風呂にお湯を溜めている間にまた自らパイズリ+フェラ。お湯も溜まり、入浴すると静香はオレの身体を洗ってくれたので、お礼に手マン開始したものの2~3分で大量潮吹き。

 

呂から上がって身体を拭いてくれたので、また手マンして潮吹きさせてやると、オレのを欲しがったのでベットに行きました。オレは焦らしながら、「オナニーしながらフェラして」と頼みました。

 

レも徐々に興奮してきたのですが、まだ焦らしてやると思い手マン開始すると、潮吹きをした後も続けてやると失禁までしたので、いよいよ挿入。正常位で子宮をえぐりながらイカせてやると、自ら騎乗位に体位を変えてまた絶頂。

 

の後は体位を替える度に絶頂を繰り返す始末。最後はたっぷり中出ししてやりました。

 

り道は車を運転中にフェラしてきたりと面白い女でした。静香とのエピソードは機会があればまた投稿します。

40代なのにプロにもアマにも童貞だったバイク一筋な私が落ちた若妻とのプラトニックな不倫関係

読了までの目安時間:約 13分

ないだ近所の若妻とツーリングに行った私はバイク好きな独身サラリーマンです。歳は44歳だけど、一般的な44歳より世間知らずで童貞も童貞。

 

学校の時のフォークダンスで手を繋いだ以外に女の子に触れた事がない。私の唯一の趣味はオートバイで、現在みたいに自動車学校で大型自動二輪車の免許が取れなかった時代に限定解除して取得した経験があります。

 

の住まいはワンルームで1間にキッチンとバストイレだけの部屋で、本当に一人暮らししか出来ません。駐車スペースは1台分ありますが、乗用車より大切なバイクを置いてあり、通勤用の軽自動車は住まいの道を挟んだ向かい側に古くから住んでいるお宅の庭先を借りて置かせてもらっている。

 

額3500円なり。ただ、最近この駐車料金が安く思える出来事がほぼ毎日・・・。

 

のお宅、駐車場のオーナー(大屋さん)は昔からお米を作っている農家さんで、お父さんとお母さん、長男さん、それに最近、嫁いできたお嫁さん(真由美さん)の4人暮らし。お父さんお母さんは共に60オーバーで息子は30オーバー。

 

嫁さんは23歳。(お母さんに聞いた)私の勤め先は始業が午前9時で、外回りの営業兼配達で、予定作業が終われば帰宅してもいいという恵まれた環境。

 

車場から軽自動車に乗り、出発すれば十分足らずで会社のタイムカードが押せる近さが魅力。当然午前8時半過ぎに出発しますが、この時間帯に私の軽自動車が停まっている真ん前が大屋さん宅でブロック三段分の塀があり、駐車場より高くなった所にお宅が建っていて、建物の南側つまり駐車場側にウッドデッキがあり、そこが物干し場になっている。

 

が乗り込んだ軽自動車のシートから真っ正面がウッドデッキで、真由美さんが洗濯物を干す時に少しだけ見上げると真由美さんのパンツが見られる眺望の良さ。しかも大学卒業して社会人未経験のまま嫁いだからか、好んで着る服はカジュアルでミニスカートが多い。

 

車場に向かって物干し竿に洗濯物を干す時にはミニスカートの前が上がり、三角地帯が丸見えになり、デッキに置いた篭から洗濯物を取り出す時に逆側の竿に干すツモリで駐車場側にお尻を向けて前屈みになると、お尻が丸見えとなる眺望環境。しかも、パンツは割りとピタッと張り付くタイプだったので割れ目をなぞって縦筋が判るやつ。

 

理の時は全体が大きくなり、下腹部を覆うやつでナプキンの羽まで見える。服もざっくりというか、横に余裕のあるタイプが好みみたいで、胸元が緩くて屈むとブラやその中まで見える事が多い。

 

れがほぼ毎日、3500円は安いだろ。長男さんは火曜日定休のショップ勤務らしく、またお父さんお母さんは趣味でカラオケ同好会に入っているらしく、土日は殆ど外出していて、真由美さんだけお留守番状態。

 

んな日を狙って少しずつ声掛け。「おはようございます」「こんにちは」「今晩は」真由美さんから帰宅時に声が掛かるようになると、「ただいま」と、次第に挨拶から「今日は暑かったですね」などとかなり親しい雰囲気が出てくると、あとわずか・・・。

 

イクを駐車場側に移し、軽自動車を住まいの方に移動する。この作業に意味は無く無駄な事だが、真由美さんにバイクを見せるという目的しか無い。

 

つもシートで覆っているので整備がてら風に当てていると言うと疑いなく信じる。お母さん(真由美さんからは義母になる)が「あの嫁は無防備で誰にでもついていきそうで・・・」と言うように、旦那さんとなった長男さんはナンパで真由美さんを釣り上げたらしい。

 

せた車の中で初キスから始め、初体験まで一気に行ったらしい。(後日、真由美さんから聞いた)免疫も無さそうだし、引っ掛かる可能性30%と見たが、その30%に賭けてみようと思った。

 

いオートバイですね。スピード出るんでしょ?」自宅に一人きりだから、寂しそうに話し掛けてきた。

 

検整備して少しだけ走らせようかと思います。よかったら後ろに乗りませんか?」「いいんですか?」「いいですよ、ただズボンとブルゾンがあれば安全の為・・・」と言うと真由美さんは着替えてきました。

 

ニーカー、ジーンズに中はTシャツ、薄いウィンドブレーカー。予備のヘルメットを渡し、私が跨がってから後ろに乗せる。

 

わっ、シート意外と広いんですね。楽です、安定してますね」と言う真由美さんの声を聞きながら「今、股を広げてんだな」と不純な発想・・・。

 

り出したら油断せずにしっかり私の身体に手を回して下さい。上体は私の背中に密着させて下さい」「こう・・・。こんな感じですか?」背中に真由美さんの胸の柔らかな弾力を感じると、真由美さんの手の位置を少し下げて完全勃起寸前のチンコ近くに移す。

 

だ真由美さんは疑いなく信じている。「ゆっくりツーリング派と時々スリルありスピード派、どっちがいいですか?」「え~っ、どっちも・・・は駄目ですか?」「いいですよ。じゃ、始めはゆっくり走り出して真由美さんが慣れてきたら徐々にスピードを上げましょう」と、まずは出発。

 

力で帰れないトコまで行ってから少しずつ教育、調教するつもり。ただ私も童貞なので上手く行くかどうか。

 

発して15分、距離にして約10km。海岸線を走りバイパスに乗る。

 

に走ると、バイパスの南側(バイクの右側)が太平洋、北側が○名湖という景色。「右が太平洋、左が○名湖だよ!」と叫ぶと聞こえたようだった。

 

れが肝心な確認事項。また、しばらく走ると真由美さんが「風が気持ちいいですぅ!」と叫ぶ。

 

ピードを上げますから、もう少し手の位置を下げてガッツリ締めて下さい。私の背中に張り付いて下さい」「はいっ」真由美さんの両手が私のチンコの前で交差しそうなくらいで、私の背中は真由美さんの身体の前側がくっつき、真由美さんの太ももの間の深い所に私の腰が挟まっているような状態。

 

ピードを上げてワインディングをバイクを倒しながら走ると、何も言わなくても真由美さんは身体を密着させる。「もう少し手と腕に緊張感を」と言うと、「こうですか?」と位置を確かめて力を入れる。

 

やらしく思わないで下さいね。私のおチンチンを両手で握るようなイメージです」「えっ、握っていいんですか?」「分かりにくかったら握ってください」「はいっ、こんな感じですか?」「そんな感じです。慣れてきたら自分で楽な位置に移動して下さい。但し、直線道路を走行中です。カーブを旋回中は危ないから姿勢維持です」ここから結構な距離のワインディングで、しばらくは真由美さんは私のおチンチンを握り締めたまま、オッパイは私の背中にくっついたままになります。

 

の先しばらく信号機も無いので、思い切って言ってみた。「真由美さん、私のジッパーを下ろせますか?」「やってみます」「下ろしたら私のおチンチンを外に出して下さい。狭いトコで熱がこもって大変なんです」「え?あっはいっ、出しました。どうすればいいですか?」「他人から見えないように両手で握って擦ってください」「こうですか?」真由美さんは意識する事なく私のモノを手コキしています。

 

んか本当に熱があります。熱いです」「真由美さん、私は以前から真由美さんが好きでした。そのまま握って擦り続けて下さい。多分、熱の元を放出した方が回復が早いと思います」「こうですか?言ってくれたら、そのようにしますから言ってください」「もっと強く握って早く動かしてください」「はいっ、あっ」「どうしましたか?」「・・・あの、・・・私も熱が出てきました。私も風に当たりたいです」「もうすぐ休憩場所です。自販機もトイレもありますから、休みましょう」「はいっ」と言いながら、真由美さんは強く握ったまま手首を動かしていた。

 

、ふぅ~、ぅ~」と真由美さんの呼吸は乱れていました。松林の中に石を削ったベンチがあり、少し行くとトイレがある場所にバイクを停めました。

 

イクに跨がったままで真由美さんは手コキをしてくれていた。「大きい・・・です。欲しくなっちゃいました」「私も欲しくなってます。向こうに行きませんか?」「はい・・・」トイレの裏側に行き、身体が隠れると私は真由美さんの正面から両肩に手を置き、下に力を加えると真由美さんは私の前に跪きました。

 

由美さんの顔に勃起したおチンチンを突き付けて「お願いします」と言うと「・・・はい・・・」と言って私のモノを咥え、しゃぶってくれました。「下手でごめんなさい」と言いつつ一生懸命首を振ってくれました。

 

由美さんは動きを止めて私を見ながら「はしたない女です。ごめんなさい、私も欲しくなりました。お願いします。下着も実はビチョビチョなんです。今、ここでいいのでください」と言いました。

 

は真由美さんの身体をトイレの外壁に向かわせ手を付かせて、ジーンズのボタンを外しジッパーを下げ、ジーンズそのものとパンツを膝まで下ろして股間を確かめると確かにびしょびしょでした。そのままチンコを真由美さんのお尻の割れ目にあてがって、ユックリ下げて行くと膣に自然に入ってしまいました。

 

由美さんは「ぁふっ、はん・・・」と唇を噛み締めながら私を受け入れました。私はわざわざ拒否されるような事は聞かず、言わず、真由美さんを突きました。

 

のチンコに神経が集中したような気がしました。フル勃起したチンコが真由美さんの中で膨張し、中で爆発が起きました。

 

、熱い・・・温かい・・・中に出してくれたんですか?嬉しい」と言うと、身体からチンコが抜けないよう少し抵抗しながら、それでも抜けてしまったチンコを再び咥えて丁寧に舐めてくれました。私の童貞は、そうとは知らないまま真由美さんが卒業させてくれました。

 

由美さん、ありがとう。真由美さんが好きだったから凄く嬉しい」「私みたいなブスでゴメンね。あなたに抱かれたくて、いつもはしたない格好で誘惑しようとしてましたけど失敗でした。勇気を振り絞って声を掛ければよかった」「いや、その誘惑なら効果あり・・・です。私に勇気が出ましたから」聞くと、旦那は真由美さんを束縛していてお小遣いみたいなモノは無く、携帯も持たせてくれなかったとの事・・・。

 

緒で充電したり隠しておける場所はあるというので、後日、私名義で私のと色違いの同じスマホを購入して真由美さんに貸出し。もちろん基本料金や使用にかかる費用は私持ち。

 

も、家族や友達にバレたくないからと真由美さんの実家族と私との連絡だけに使用していて、約束した時間以外は電源をオフにしている程の警戒ぶり。旦那が子供を欲しがっているから私も生で中出ししているが、旦那との違いは安全日を授かりの日と偽って中出しさせ、授かる可能性が高い日は私が中出ししている。

 

イクを使ったデートはあの日だけで、それ以降は軽自動車を使って郊外のラブホで愛を確かめ合っています。遅すぎる童貞卒業でしたが、今は真由美さん一筋に酷使していて心地よい疲労感がたまらなくいいと思います。

 

なみに軽自動車で移動中は常に私のチンコは真由美さんに握られています。ホテルでも手コキからフェラ、立ちバックは欠かせません。

 

の後に色々と試しています。真由美さんに「実は、あの時が初めてだったんだ」と告白しても信じてくれず、「私とは初めてって事でしょ」と言われます。

 

ぁ、どうであれ貴方と結ばれて私は幸せ」と笑顔を見せてくれる真由美さんが大好きです。

受付の五十路ばぁさんの癒し顔にぞっこんの俺が口説いたホテルのガン突きに大興奮で大失禁のアクメ

読了までの目安時間:約 3分

は広也、24才。人妻セフレ泰子は50才、歯科医院受付会計してます。

 

ャリアは一年半ほどになります。昨年年明け早々、どうしようもなく歯が痛み、仕方なく歯科に通うはめに。

 

ってるうちに泰子のムチムチした熟女の肉体に興味を持った俺。俺の仕事のシフト上、毎週木曜は休み、その歯科医院も木曜は休診、誘ってみたら最初は戸惑っていた様子の泰子、でも院外で会うことに成功して、それからまもなく、性行にまで及びました。

 

那さんは地方公務員で、県内転勤で単身赴任中、俺より一つ上の息子さんは、仕事で関西方面。ちょうど出会ったとき、娘さんは受験生、その娘さんも大学に合格、関東へとなり、泰子は一人暮らしになったと、タイミングもばっちりだったのです。

 

の歯の治療が完了し、院外で会った三月中頃、俺は泰子をホテルに誘いました。最初は困ったような様子でしたが、まんざらでもない様子も。

 

い下がると、娘さんの引っ越しやら入学とか、それが済んでからとなり、一段落ついた四月中頃の木曜、やっとホテルに行けました。ポッチャリムチムチした肉体に、豊満な尻と乳房、使い込まれたでっかい茶褐色の乳首。

 

日のために切り揃えてきました的な▼部分。俺はまるで赤ちゃんのように、でかい乳首に吸い付いてました。

 

供をあやすように優しく包み込んでくれる泰子。かと思うと、唾液を垂れ流しながら俺のチンポに吸いつく泰子。

 

チンぶち込むと、豊満な乳房は激しく揺れ、俺は手に余るその乳房を鷲掴みにして腰を打ちつけると、泰子は激しくのた打ち回り、達したかと思うと、泰子はなんと、大失禁までしてくれました。ぐじょぐしょのベッドで継続したエッチ、ラストはもちろん生中出しでした。

 

っぱなからこうで、泰子も俺も大興奮。でも大失禁は泰子、かなり恥ずかしかった様子でした。

 

ちゃう~と言いながら、立ち上がろうにも痙攣してて起きれない、そのままシュバーッと噴出の大失禁。痙攣してるから撒き散らされ、ベッドはぐじょぐしょ(笑)出終わり再びぶち込む、中出し。

 

なみに泰子、まだ閉経前ですが、中出しを言ってきたのは泰子の方です。それ以来、エッチの前は必ずトイレに行き、大失禁を披露してくれなくなったのがちょっと残念。

 

来木曜日は、お互い何か用がない限り、セックスデーとなりました。

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