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陽気で明るくてほがらかな可愛らしい小柄おばちゃんとエッチなことをして楽しんだエロ話

読了までの目安時間:約 13分

陽気で明るくてほがらかな可愛らしい小柄おばちゃんとエッチなことをして楽しんだエロ話【イメージ画像1】

学を卒業して就職、街中は高いので私鉄で5駅の場所にアパートを借りた。
端部屋なので、隣と上下に挨拶をした。
お隣は好美さんと言う43歳の女性が暮らしていた。

 

形の小顔で少し前歯が出ていてネズミっぽい可愛らしい小柄のおばさんだった。
地元のお菓子を持って挨拶した。
「あら、ご丁寧にありがとうございます。」人懐っこい笑顔で頭を下げた時、胸元から少し谷間が見えてドキッとした。

 

陽気で明るくてほがらかな可愛らしい小柄おばちゃんとエッチなことをして楽しんだエロ話【イメージ画像2】

ールデンウィークに近所のスーパーで好美さんとばったり会った。
俺の買い物籠の中身を見て言った。
「あら、良かったら一緒に食べます?」好美さんの部屋にお邪魔して、一緒に鍋を突いた。

 

人では鍋は寂しいけれど、二人だと会話も弾んだ。
食後に、俺が持ち込んだウィスキーを呑みながら冗談を言い合って笑い転げていた。
本当に気さくなおばちゃんだった。

 

れぞれの風呂に入るのはもったいないからと、この日は好美さんの部屋の風呂を頂戴した。
湯上りのパジャマ姿の好美さんをみたら、いくらおばちゃんでも色っぽく見えてチンポがスウェットを盛り上げた。
「あらやだ、こんなおばちゃんに反応するなんて、よっぽど溜まってるんだねえ。」
「だって好美さん、さっきまで可愛かったのに急に色っぽくなるんだもの。」
「嬉しい事言ってくれるじゃないの。アタシで良かったら相手しようか?」好美さんの体は、小柄でも出るところと引っ込むところにメリハリがあるイイ体だった。

 

腹部に出産経験の証の縦筋が浮かんでいた。
その更に下の縦筋からは、茶色のヒダがはみ出ていた。
開くと、茶色のマンビラは43歳とは思えぬほど小さく、中身は桃色の海が広がっていた。

 

を這わせて、少し大きめのクリをレロレロと弾いた。
「ア…ハア~ン…」色っぽい声だった。
マン汁がにじみ出て、好美さんの腰が泳いだ。

 

きなり身を反転させて俺のチンポを咥えた。
「硬くて、大きいね…あの人のよりも大きい…」虚ろな目でそう言うと、俺に馬乗りになってチンポをマン穴にハメて腰を揺らした。
「アウン、アウン、アウアウン…アウ、アウ、アウ、アウ…」かなり気持ちよかった。

 

まで関係した女性で最も年上の+20歳だったが最も気持ちイイと思った。
気さくで可愛らしい顔で虚ろに喘ぎ、完全に感じ入っていた。
このまま騎乗位では好美さんの中に出てしまいそうだったので、体勢を入れ替えて正常位に持ち込んだ。

 

ンアンアンアンアンアン」律動にあわせて喘ぐ好美さんの胸に、精液を飛ばした。
薄らと笑みを浮かべながら、好美さんが俺を見ていた。
好美さんは10年前に離婚していた。

 

から年齢の割りにマンビラが綺麗なのだ。
離婚原因とされた好美さんの浮気は夫の罠で、好美さんは追い出されたのだった。
当時9歳の娘さんがいたそうだが当然元夫が親権を持っていた。

 

美さんを追い出した後、元夫は若い娘と再婚したそうだ。
「男の人に抱かれたのは10年ぶり…あの人より良かったわ~…」俺と好美さんは、毎日のように体を重ねる日々が3年続いていた。
ほとんど同棲状態で、その時々で部屋を行ったりきたりしていた。

 

は可愛らしい気さくな好美さんが少しずつ女になって、色っぽい顔つきになり、やがて女のヨロコビに乱れて大声で喘ぐようになる一連の流れが好きだった。
俺のチンポがジュブジュブと飛沫を上げて好美さんのマン穴を出たり入ったりすると、マンビラがベロベロとチンポに絡みついた。
それを見ながら腰を振ると。

 

う、入れてるところ見ないでよー。アン!…恥ずかしいでしょ。ア!、アアー、タケちゃんイイー、アイーーー」全身をブルブルさせてアクメに達した。

 

は、好美さんで初めて女性をイカせることが出来るようになった。
女性がイったあとは美しいと思った。
俺は、既に45歳のおばさんを愛していた。

 

る金曜日、仕事から帰ると好美さんの部屋の前に若い女性が立っていた。
好美さんはまだ仕事から帰っていないようだった。
どこかで見たような人だなと思いながら、「こんばんは。」と声をかけて自分の部屋に入った。

 

くして、好美さんの帰宅と共に部屋へ招き入れたようだった。
週末なのに今日は好美さんを抱けないことを悟り、この日は駅前に飲みに出た。
翌日、訪問者が帰った後、好美さんが訪ねてきた。

 

夜の人、私の娘なの。今度大学を卒業したらこの街に就職するから一緒に暮らそうって言いにきたのよ。」
「元のご主人…父親の元を離れるって事?」
「私を騙して追い出したことを知ったみたい。継母とも上手くいってないみたいでね。」どこかで見たような人だと感じたのは、好美さんの面影だったのかもしれない。

 

と好美さんの暮らしは、娘さんがこの街へやってくる半年後までになりそうだと気付いた。
3年半、毎日のように抱いていた好美さんと離れるのは辛かった。
クンニするときもそのマンビラとマン穴、クリをじっと見つめた。

 

のチンポを咥える好美さんの顔、俺のチンポで突かれて乱れる好美さんの喘ぐ姿をじっと見つめて、愛した好美さんの思い出を脳裏にしっかりと刻んだ。
別れの前夜、俺は最後の精液を好美さんの体にふり掛けた。
好美さんは、俺の部屋の風呂に入って、パジャマ姿で玄関に立った。

 

日、娘さんが迎えに来るのに、俺の部屋から出て行くわけにはいかないのだ。
「4年間、本当に楽しかった。何だか若い頃に戻ったみたいだった。こんなおばちゃんと付き合ってくれて、ありがとうね。いい思い出になった。」
「好美さん、俺…義美さんの事…」
「あらやだよ、こんなおばちゃん捕まえて何言おうとしてるんだい?はい、もうおしまい。ね、タケちゃん。アンタ、元気に暮らすんだよ。可愛い嫁さん見つけなよ。じゃあ、サヨナラ。」好美さんは自分の部屋に帰って行った。

 

日、俺が仕事から戻ったら好美さんはもういない。
ズルズル続くと俺のためにならないと、行き先は教えてくれなかった。
私は大学4年生の時に、44歳の女性と交際していました。

 

リーアナウンサーの草野満代さんに似た感じの頭のいい女性で、3年が終わった春休みにバイトした事務所の課長さんでした。
姉御肌でセックスも彼女主導でしたが、感じてくると甘えた喘ぎで可愛いんですよね。
結婚歴があるのかアソコはドドメ色でした。

 

し弛みかけた体を波打たせる姿が色っぽかったですね。
卒業してお別れする時、最後の夜を高層ホテルの28階に1泊して朝まで4回しました。
つい6年前の事ですが、このスレを読んで懐かしく思い出しました。

 

の人元気かなあ。
道草さんも、成熟した女性の魅力を知った一人だね。
実は、この話には続きがあるのだ。

 

美さんがいなくなって半月、俺は一人分の飯を作る気になれず近所の定食屋でビール片手に食事していた。
俺の仕事は現場が多く、朝出ると夕方まで帰らないこともしばしばで、あまり社内食堂を利用する機会が無かった。
しかし、入社5年目、俺は現場の数が少ない部署に異動して頻繁に食堂に赴くようになった。

 

レイを持って並んだ前の若い女性に見覚えがあった。
間違いなく好美さんの娘さんだった。
並んでいる時に何度か目が合って、二人同時に、「どこかでお会いしましたっけ?」これがきっかけで親しくなった。

 

こでお会いしたかは俺は知っているが教えていなかった。
毎日ではなかったが、食堂で見かけると隣に座って話すようになった。
好美さんの娘がまさか俺の会社の新入社員だとは驚いたが、彼女の名前は愛美といって、好美さんに似て卵形の小顔だがネズミっぽさはなく、可愛いというよりは美形の部類だった。

 

長も好美さんよりは数cm高かったが、体は好美さんよりも細く見えた。
この街が不案内な愛美を食事に誘うと喜んでついて来た。
どんどん親しくなって、秋には、ついにホテルの入り口をくぐった。

 

美さんより少し長身だが細い体は、好美さんより小さいが形のいい乳房がバランスよくツンと上を向いていた。
当然俺のチンポもツンツンと上を向いていた。
セミロングの黒髪をアップに縛って浴室から出てきた愛美は、美形の部類だと思っていたが可愛くもあった。

 

テルでの一連の行動は、大卒だけあってある程度の性体験があることを窺わせた。
親子丼の前奏に愛美をクンニした。
マンビラの佇まいも、舐められた時の反応も生娘のそれではなかったが、フェラに関しては以外に拙くて可愛かった。

 

めてベッドを共にする男に生での挿入を許さないあたりは好感が持てた。
体は一応開発済みのようで、体をクネらせて可愛く喘いだ。
久しぶりのゴム付きセックスでチンポへの刺激がマイルドで、愛美がイっても俺はイケなかった。

 

ケさん、強いのね。それに、まだ若いのにおチンチン黒いんだもの。バツイチ?じゃないですよね。」4年間、君のお母さんと毎日のように生セックスしてたからだよとは言えず、「学生時代、2年間同棲してた女の子がいて、毎日朝晩してたからかなあ…」と言って、ごまかした。

 

れ以降、愛美は求めれば喜んで体を開いてくれるようになった。
そしてある日、どうしても俺の部屋に行きたいと言われて、変に断るのも怪しまれるのでお招きした。
「あっ!そうだ!あの時の人だ!」愛美は、どこで会ったのか思い出したようだった。

 

は今年40歳、妻の愛美は36歳、元カノ義母の好美さんは還暦を迎えた。
愛美は、結婚前に俺と好美さんの昔の関係に気付いた。
それは、好美さんが俺の部屋に忘れて行った櫛だった。

 

は、その櫛を好美さんの思い出に大切に持っていたのだった。
まさかそんな高級な物とは知らなかったのだ。
「ねえ、この櫛、タケさんの?」
「いや、元カノの思い出の品…」まさか、同じものを愛美が持っていたとは思わなかった。

 

美と一緒に暮らす好美さんが、「あれ?そういえばどこにしまったっけ…」と探していたものが、昔好美さんが住んでいた隣の男の部屋にあって、男はそれを元カノの思い出と言ったのだ。
愛美はそれに気付いていながら俺と結婚し、時々俺と好美さんを二人っきりにした。
「あ、今日、○○時までは帰らないから…」と言って家をでた時は、本当にその時間まで帰ってこなかった。

 

供が生まれてもそれは同じで、休日、子供達を連れて、帰宅時間を言及して出かけた。
月に1回か2回、愛美が与えてくれた限られた時間で俺は好美さんを抱いていた。
普段はお義母さんと呼ぶ元カノは、気さくで可愛らしい孫のいるおばあちゃんだ。

 

昨日の夜、愛美ったら随分感じてたわね。アタシの部屋まで聞こえちゃったわよ。子供部屋、大丈夫?」なんていう会話もあったが、今は懐かしく思い出している。

 

美…還暦過ぎたらもういいよ。今まで気を遣ってくれたんだね。悪かったね。お返しするよ。」
「母さん、父さんに騙されて寂しい暮らししてたんだよね。だから、その分と思ったんだ。」7月7日は義美さんの60歳の誕生日だった。

 

7月6日~7日、俺は好美さんと最後のセックッスをしに温泉へ泊まった。
もちろん愛美の承知の事だった。
6日の夜と7日の朝、27年間未亡人だったとは思えない黒ずんだマンビラとクリを、舌先がヒリヒリするほど舐めて、生チンポで老膣を掻き回した。

 

ィア、ヒィア、フヴッ、フヴッ」体力の衰えからか、喘ぎ方も変化した。
黒ずんだマンビラを羽ばたかせながら黒いチンポが出入りした。
7日の朝は、好美さんの老膣の中に精液を注ぎこんだ。

 

足そうな笑みを浮かべて、最後の中出し精液のアクメに酔っていた。
とても安らかで、幸せそうな好美さんだった。
このスレを書き込んだのは、そんな思い出をどこかに残そうと思ったからだった。

 

れで俺達は、どこにでもある3世代家族になったのだ。

ジーンズの似合うおしゃれな豊満熟女と割り切りで会ったんだが、脱がせてみると偽乳だった……

読了までの目安時間:約 3分

ジーンズの似合うおしゃれな豊満熟女と割り切りで会ったんだが、脱がせてみると偽乳だった……【イメージ画像1】

の前40代のおばさんと割り切りの関係をしてきた最近、ホント出会いサイトって主婦や熟女達多いよねーわりかし、簡単に素人の人妻と出会えたわでも一番の問題は、妻に見つからないようにする事w妻に見つかったら、夫婦喧嘩どころじゃないリアル修羅場になるからねーとにかく見つからないようにコソコソといろいろな女性にメールを送り、アドレスを交換しながら、1人の女性と会う約束ができた。
年は41歳で写メの感じもなかなかいい。
待ち合わせの場所に行くとジーンズの似合う熟女がいた。

 

タイルがいいわけではないが、服の上からでも胸の大きさがわかる。
今日は絶対あの胸を独占すると決めた。
まだAM11時頃。

 

ジーンズの似合うおしゃれな豊満熟女と割り切りで会ったんだが、脱がせてみると偽乳だった……【イメージ画像2】

単にファミレスで昼食を取り、そのままホテルへ行くことができた。
冗談っぽく体を触ったりしてると、案外いけるもんだなっと改めて思いました。
ホテルは昼間に関わらず、何台かは止まっている。

 

間からエッチする奴は多いな、と思いながら自分もその1人である。
部屋に入るととにかく目の前の豊乳を触りたくて、後ろからおっぱいに手を回すと、「きゃっ、もう、慌てないの」
「ごめんごめん、ついこの手が」
「もう立ってんじゃないの」奥さんが股間を触ってくると、「あ~あ、もう、男ってすぐに大きくなるね「これがあるから男は仕事を頑張れるからね」
「訳わからん、でも私を見て、興奮して、勃起してくれるのは嬉しい」先にシャワーを浴びさせ、次に俺。
ベットに戻ると、素人奥さんはアダルト番組を見ていた。「だいぶ興奮してきた?確認してみようか」布団に潜り込みアソコを確認すると、指で少し膣を開くと濡れていたのでそのままクンニ。
喘ぎ声が聞こえ、さらに指を出し入れすると十分な濡れ具合になったが、毛深くて陰毛をかきわけながらといった感じで、すごく邪魔にはなった。布団から顔を出すと、「毛深いね、剃ってやろうかどう?パイパンにしてみない?」
「いいよ、旦那になんて説明するの?」
「喜ばすためって言えば」
「バカじゃないの、怪しまれるだけやん」スタイルは普通だが、おっぱいは服の上から見たイメージよりは小さくて、寄せて上げて、だった。
う~んチョイがっくりwwでも乳首は少し黒かったが、感度はよく、「もう入れて、欲しいの」俺も早く入れたかったから、そのまま挿入。
でも途中で、「コンドームつけてないよ」
「ああ~、いいの、今日は安全日なのよ中でいいよ」俺は一気に火がついてしまった。
ヌルヌル感がペニスに伝わり、両足を腰に絡めてきて、「ああ~、イキそう、だめ、いくっ、いく」そしてそれに合わせるように腰を高速運動させ、膣内に射精した。
名器ではないが、出会い系で会う熟女の中では、ヒットではないでしょうか。主婦との割り切りSEXだと後腐れないから好きだねー恋愛関係になると、ホント大変だから

元カノのお母さんとエッチな関係になったったwお尻の穴を調教してケツマンコ生成中ですw

読了までの目安時間:約 12分

元カノのお母さんとエッチな関係になったったwお尻の穴を調教してケツマンコ生成中ですw【イメージ画像1】

卒後に二年間就職浪人をし、やっとこの春から地元のスーパーに就職が決まりました。
慣れない青果部に配属されて研修では早朝の市場へ出掛けることもありました。
やっと慣れて来た先月、何か視線を感じて見ると四十代と思われる奥さんが僕を見てニッコリしてるんです。

 

っ誰?よく見ると元彼女のお母さんだったんです。
「お久しぶり。高校生の時以来よね」
「そっそうですね」と曖昧な返事をしてしまいました。

 

元カノのお母さんとエッチな関係になったったwお尻の穴を調教してケツマンコ生成中ですw【イメージ画像2】

き合ってる時に何度か家にお邪魔したんですが、一年もしないうちにフラれてしまったんです。
今では懐かしい思い出です。
お母さんの話によると、彼女は東京の専門学校へ行ったそうです。

 

う二十歳よね、彼女出来た?」
「いいえ、まだそんな余裕ないです、やっとここに就職出来たばかりで」
「そう、君ならその内出来るわよ。あの時より男らしくなってるよ」と言ってくれたんです。
それからは頻繁にお母さんが店に来るようになったんです。

 

もお母さんが来るのを楽しみに待つようになったんです。
特に美人でも無い普通の奥さんタイプなんですが、お母さんの笑顔が良いんです。
大人の雰囲気もあります。

 

が来るとお母さんの服装が変わって来たんです。
最初は地味な、いかにもお母さんと言う感じでしたが、夏ごろには胸元の緩い服装や時には短いスカートで来るんです。
気のせいかお母さん段々若くなってるようです。

 

十も半ばと思うんですが、まだ三十代でも通用しそうです。
品物を見るお母さんの胸元から白い胸が半分ほど覗く時があり、大人の色気にドキッとする事もあるんです。
もう完全にお母さんを意識するようになっていたんです。

 

日来ないとどうしたんだろうとヤキモキしてしまいます。
数日後でした。
いつもり更に短いスカートでお母さんが来たんです、ムチムチした太ももが目の毒なくらい露出してるんです。

 

が冗談気味に、「お母さんじゃなかったら誘ってましたよ」と言うと、「あら、良かったのに誘ってくれても」と言うんです。
「ええ~本当ですか?」
「うん一度ゆっくりお話でもと思ってた」と言うんです。
僕は携帯を書いた紙切れを渡したんです。

 

1日が休みですとも付け加えました。
なぜかその日は気分が高揚していました。
休みの前日でした。

 

母さんが買い物に来たんです。
遠くで見てると小さく手招きするんで行くと、「明日会える?」と聞かれ、「もちろんです」と言うと、11時にコンビ二でと言ったんです、はあ~分かりましたと言うのが精一杯でした。
お母さんはニコッとすると、「じゃ明日ね」と言って店を出て行きました。

 

の日はなぜか早く目覚めてしまいました。
11時までまだ6時間もあるんです。
ウトウトしてると携帯音が、出るとお母さんでした。

 

うしたの待ってるよ」と言うのです。
時間を見ると11時20分なんです、二度寝してしまってたんです。
すぐ行きますと電話を切り走って行くと軽自動車の中から手を振るお母さんが見えました。

 

アハア息を切らして乗り込むとお母さん何と白のミニスカなんです。
太ももは半分以上も露出してるんです。
少し照れた顔で若い人とデイトだから若作りしちゃったと舌を出すんです。

 

の顔がまた色っぽいんです。
遅れた理由を言うと笑って許してくれました。
人に見られないように少し遠くへドライブです。

 

中は昔話で盛り上がりました、お母さんは僕がフラれた事には触れませんでした。
「それより迷惑じゃなかった?こんなおばさんで」
「いいえお母さん、若いです。僕、興奮で昨夜眠れませんでした」と正直に話したんです。

 

母さんは、「本当~嬉しい~」と本気で喜んでるようでした。
お昼はファミレスで食事をし景色のいい展望台に上りました。
階段を上がる時、お母さんは短いスカートを気にして、「ねえ下から見えないかな?」と言うので、僕が少し下がって見てみますと言って下から見たんです。

 

う足の付け根まで見え白い下着が丸見えなんです。
大丈夫ですよ全然と嘘を言ってしまいまいました。
お母さんは、「そう、それならよかった」と少し安心したようです。

 

面ドキドキでした。
お母さんのパンティが頭から離れず、段々と勃起して来たんです。
それを隠す為に手すりに手を付き腰を引いて誤魔化しました。

 

ばらくすると今度は海の方へ車を走らせたんです。
年の離れた恋人同士のように誰も居ない砂浜を手を繋ぎながら歩きました。
お母さんはサンダルを脱ぎ足を海水に浸すと、気持ちいい~と子供みたいにはしゃいでいました。

 

くでサーファーが見えるくらいでお母さんと僕だけでした。
松林の木立に入ると風が気持ちよく汗が引くようでした。
僕は周りに人の居ないことを確認しお母さんを引き寄せたんです。

 

母さんも僕の腰に手を回すと顔を上に向け目を瞑ったんです、ドキドキしながらキスを‥‥‥。
キスをしながらお尻を撫でると柔らかいんです、お母さんもウッウッと声を出してるんです。
手をスカートの中に入れようとすると今日はダメよと優しく手を押さえられてしまいました。

 

あ、そろそろ帰りましょうね」とお母さんが言うので仕方ないのでそのまま帰る事にしたんです。
コンビニ前に着くと、「今日はありがとう、楽しかった。また会ってくれる?」と言うので、もちろんですと言うと、ニッコリしながら帰って行きました。

 

か物足りない複雑な心境でした、それと今まで一緒だったのになぜか物悲しいんです。
後で分かったんですがお母さんに恋してしまってたんです。
それから何回か店に来たんですが、挨拶程度で会う機会が出来ませんでした、夜は旦那さんがいるので会えないんです。

 

日後の土曜日でした、珍しくお母さんから携帯で、「ねえ今夜会えない」と来たのです。
旦那さんが釣りに出かけ、帰りは朝方らしいのです。
その日は早上がりで18時で終えるんです、と返事をすると、お母さんは「よかったじゃ19時にあのコンビニでね」と約束したんです。

 

いで帰りシャワーを使いコンビニへ向かうと、奥さんの軽自動車がありましたが、乗ってはおらず辺りを探すと、浴衣を来たお母さんが何やら買い物中でした。
僕を見て「あ~来てたね。ちょっと飲み物をね」と言うと、「どうこの浴衣?」と一回転するんです、髪をアップにしたお母さんを見て、一段と色気が増したようでした。

 

合います。綺麗です」
と言うと「浴衣が?」と言って自分でプッと吹き出していました。
「今夜、花火大会でしょう知ってる?」
「いや知りませんでした」
「あれ~そう、花火見に行くのよ」知り合いに会うとまずいので、少し離れた小高い丘の展望台へ行く事にしたんです。

 

も来ないと思って行った場所に家族連れやアベックが数組み来てたんです。
まだ花火が始まらないので皆、車の中でした。
僕達も車の中で待つ事にしました。

 

い車内にお母さんの香水の香りがいいんです。
しばらくするとドーン、ドーンと花火の音が聞こえてきたんです。
あちこちから人が出て来ました。

 

0人程度ですか数えてみたら、もう辺りはすっかり暗闇でした。
僕とお母さんは自然と互いの腰に手を回しながら花火を見ていました。
「綺麗ね~久しぶりよ花火なんか見るの」
「旦那さんと行かないんですか?」
「全然、花火よりお酒って感じの人よ、会話も少ないし」それを聞いて何だか嬉しくなったんです。

 

母さん夜は旦那さんとと想像して妬ける事もあったんです。
腰の手を少し下げお尻を撫でてみたんです、ダメよと言いながらも笑い顔なんです。
全体を撫でまわしてると下着のラインが無いんです。

 

ッ穿いて無いのかと思い、思い切って聞いたんです。
穿いて無いんですか?と聞くと、お母さんは何も言わずにただ笑っているだけなんです。
田舎の花火は15分ほどで終わりました。

 

はさっさと帰って行き残ったのは僕達だけになったんです。
街の明かりを見ながらお母さんとキスをしたんです。
お尻を撫でてるとお母さんが、「さっきの答えよ」と言って僕の手を取ると浴衣の前を少し開き手を入れさせたんです。

 

うビックリでしたモジャとした股間の毛だったんです。
お母さんはノーパンだったんです。
僕はそのまま指でいじると脚を少し開き気味にしてくれたんです。

 

うそこは充分に濡れ湿っていました。
指を差し込むとアッと声を漏らしたんです。
二本の指で出し入れすると僕の肩に力を入れ耐えてるようでした。

 

チャクチャと卑猥な響きなんです、僕のアソコも爆発寸前でした。
「ねえ、ここでして」とお母さんが言ったんです。
手すりに手を付き、浴衣のスソをまくると、闇夜でも分かるくらいの真っ白なお尻を丸出しにし突き出したんです。

 

え早く~恥ずかしいから」と言うお母さんの尻タブを開き、これ以上ない勃起チンを差し込むとすんなり奥まで入ってしまいました。
お母さんは前後に腰を使いながら、「とうとうしちゃったのね、あたし達」と言いながらアンアンと声を出していました。
僕がもうダメですと言うと、「中はダメよ外にね」と言うので、ピストンを速めフニュッシュを迎え、急いで外へ出したんです。

 

い勢いで飛び散りました。
まだ硬度を保ってるチンポをお母さんが、何と口でしてくれたんです。
「大きいね~娘にもこれを?」
「いいえ使ってません。キスも一度だけです」
「あ~そうだったの、私が初めて?」
「いいえ、先輩に連れて行かれソープで」と正直に話ました。

 

ら~残念だった。あたしが筆下ろししてあげたかった」しゃぶるお母さんの顔を見てたら、また発射したくなったんです。
また出そうですと言うと、「いいのよこのまま出して」お母さんはチンポを握り締めながら手コキと口をすぼめるんです。

 

ッと言う間にドクドクとお母さんの口の中に出してしまったんです。
憧れのお母さんと結ばれたんです、嬉しさが込み上げて来ました。
車内に戻り、お母さんにお願いしました。

 

マンコ見せて下さいとお願いしたんです。
「エッ見たいの?綺麗な物じゃないよ」と言うのですが、「いいです是非見せて下さい」とお願いするとダッシュボードに懐中電灯があるからと言うのです。
それを取り出すとお母さんはスソをまくりながら脚を開いてくれたんです。

 

かりを付け覗き込むとあ~恥ずかしいと声を上げるんです。
今まで僕のチンポが入ってたマンコを覗くと、まだ濡れていました。
左右にビラが張り付いていました、よく見ると数本白い物があるんです、少し歳を感じました。

 

でホジるとあ~とまた声を出すんです。
お母さん、一年以上ご無沙汰だったらしいのです。
僕がセフレでも良いですか?と聞くと、えっセフレ?と聞き返すので、セックスフレンドですと言うと、「うんいいよ、お願いしたいくらいよ」と言われました。

 

では人目を偲んでラブホ通いなんです。
お母さんの一番好きな体位はやっぱり後ろからなんです、どうやら下付きだそうで前より後ろからが一番感じると言うのです。
僕もお母さんを後ろから突きながら揺れる垂れ乳を揉みながらするのが好きなんです。

 

ブホではお母さんエロモード満開なんです、今は少しずつアナルを開発しています。

ふと気になったんだけれど、50代になって未だに貞操を守り続けている女性ってどのくらいいるんだろう?

読了までの目安時間:約 2分

ふと気になったんだけれど、50代になって未だに貞操を守り続けている女性ってどのくらいいるんだろう?【イメージ画像1】

み会の勢いで55歳の高齢おばさんとホテルに入ってしまった以前から何度か日帰りデートはしてたけど、泊まりは初めてだった。
お互い独身だから不倫ではないが、そのおばさんは30代前半で離婚してバツ1だった。
そんなのは今の時代特に珍しいことではないが、20年くらいセックスはご無沙汰のようで、彼女はかなり緊張していた。

 

んなに緊張しないように言ったが、何か気になることがあるらしく、20年もご無沙汰ならしかたがないが、思い切って打ち明けてもらった。
話を聞いてみると、当時は結婚前にHはしたことがなく、結婚後に初めて旦那さんとHしようとして、旦那さんのチンコが大出血して一度もHができたことがないとのことかなり重度の真性包茎で、それが原因で夫婦の営みも一度も無く2ヶ月ほどで離婚別れるにはいろんな原因があるが、これも特に珍しいことではないと思いつつ、よく考えたらそれ以降Hをしたことがないと言うことは、つまり彼女は五十路の高齢処女?嘘みたいな話だが、その話が事実なら本当にバージンだしそれで、ドキドキしながら挿入すると滅茶苦茶痛がるし・・本気か!と嬉しいような複雑な気分を味わいながら55歳で処女な熟女の処女喪失をお手伝いさせてもらいました恐らく自分はとっても良い事をしたと思います

ふと気になったんだけれど、50代になって未だに貞操を守り続けている女性ってどのくらいいるんだろう?【イメージ画像2】

家の修理に出かけてみたら、そこの70代お婆ちゃんが色気むんむん!抱き寄せてディープキスしちゃいましたw

読了までの目安時間:約 3分

家の修理に出かけてみたら、そこの70代お婆ちゃんが色気むんむん!抱き寄せてディープキスしちゃいましたw【イメージ画像1】

は、44才既婚者で、建築関係の仕事しています。
先日友達のお婆ちゃんの家の修理を頼まれ行きました。
家に行って見ると、70代過ぎのお婆ちゃん独り暮らしとの事!でも70歳過ぎても若々しい老婆で、10歳ぐらい若く還暦ぐらいにみえましたそして、1週間ほど修理に掛かりましたが、お婆ちゃんとお昼を一緒に食べたり話したりしていてすっかり打ち解ける中でお婆ちゃんの色気と言うか、時々見える白い脚が膝上まで見える時は、ドキッとするときも有りました。

 

業していると?風呂場からシャワーの音ちょっと気になり覗くと!お婆ちゃんの全裸姿がガラス越しに!お婆ちゃんと言っても女の全裸姿にドキドキしながらも作業に戻る。
その夜お婆ちゃんと呑むことになり話ながら呑んでいるとスカートが少し乱れ白い太股が目に入って来ると、私の肉棒が反応してきた!お婆ちゃんも酔って来たのか乱れも気にせずにいました。
私は、お婆ちゃんの側に座り直しスカートから出ている太股に手を伸ばしたお婆ちゃんは、特に反応も見せなかった少し撫でると?色っぽく「ダメ」って一言もちろん私は、止める事は、しなかった。

 

婆ちゃんからも抵抗は、なかった。
私は、お婆ちゃんの体をグウッと抱き寄せ赤みをさした顔に手を当て軽く上げると唇を合わせキスお婆ちゃんの反応は、身を任せるかのように唇を軽く開いてきた直ぐに舌を差し込んでいきディープキス太股を触っていた手を奥に滑り込ませパンツの上から触ってみると!ウウウ小さな声で反応してきた!私は、パンツの中に指先を入れじかに触ると!アア~ン可愛くも感じる声を出して来て、私に抱き付いて来た!マンコは、予想以上にぬるっとしていた!クリを指先で触ると!ハァッウウと声を出しながら体をくねらせてきた!年齢を感じさせない女の体に私は、ビックリしながらも体を抱き寄せ唇を合わせ舌を絡ませキスを楽しみながらマンコを触りクリを意地悪に指先でクネクネじわじわと濡らしてくるマンコ!老婆悶絶する姿がエロく我慢の限界!ズボンを下げパンツを下げ、お婆ちゃんを、押し倒すようにおい被さり、お婆ちゃんのパンツを脱がすと白髪まじりのまん毛が御開帳!そして脚を広げマンコの中に突き刺して生挿入突いていくとピチャッピチャッと音が耳に入って来る!お婆ちゃんの悲鳴とも言えるような声が部屋に響いてくる!私は、一気に繰返し突いていって!お婆ちゃんの中にドクッドクッと中出し可愛いお婆ちゃんも久しぶりのSEXに満足したようで、射精後に私のペニスを濡れたタオルで綺麗に拭いてくれました

家の修理に出かけてみたら、そこの70代お婆ちゃんが色気むんむん!抱き寄せてディープキスしちゃいましたw【イメージ画像2】

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