告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

熟女に教わったセックスの手ほどきで初体験の中出しで秘密の筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 23分

これは俺が二十歳の時の話です。
当時俺は大学生で、雑居ビルの雀荘でアルバイトをしていました。
彼女はそのビルのオーナーさんで、店にも客として遊びに来ていました。
彼女はバツイチの42歳。
旦那の浮気で離婚。
慰謝料代わりにブン取ったマンションと雑居ビルの家賃収入で生計を立てているようでした。
垂れ目で、顔だけ見るとやさしそうな印象を受けますが、身体はかなり大柄です。
身長は170近くあり、かなりふくよかな体格をしています。
服は少し派手目の物が多かったですが、ケバケバしい印象はありませんでした。
タレントで言うと斉藤由貴に似てると思います。
その店はSETの客が多いため、彼女の相手はいつも俺の役目でした。
そのうち自然と仲良くなり、晩飯をご馳走になったり、彼女の部屋にも招待されるようになりました。
招待といっても彼女の麻雀仲間の数人も一緒で、徹夜で麻雀をする為に呼ばれていただけのことなのですが。
その日も彼女がやって来ました。
深夜12時に閉店になるまで打ちましたが、その日の彼女の成績は散々なモノでした。
多少、気性の荒い人なので、かなりのご機嫌ナナメです。
「このままじゃ治まらないから、この後家で続きをしましょう!」と言うと、すぐに麻雀仲間に連絡しました。
当然俺も連れて行かれるわけです。
近くの飲食店で軽く腹ごしらえをし、彼女の部屋に向かいます。
彼女の部屋は3LDKのマンション。
1人暮らしには広すぎる間取りです。
麻雀仲間は30代くらいの水商売風の女性Aさんとその友人(ヒモみたいな男20歳後半か30くらい)の2人です。
ほとんど毎回このメンバーです。
2人は彼女の家の中で待っていました。
自動ジャン卓に座ると挨拶もそこそこに麻雀が始まりました。
そのまま朝になってしまいました。
このメンバーでやるとほとんどの場合朝7時くらいでラストになります。
麻雀が終わるとAさんが「今日部屋借りるね。このまま店に行くから昼間で寝かせてよ」と彼女にたずねました。
「いいよ。いつもの部屋使って」と眠たそうな顔で答えました。
よくある事らしい。
男もAさんに着いて奥の部屋に入って行きました。
自分もそろそろ帰ろうと、ソファーで横になる彼女に帰りの挨拶をしました。
「じゃ、俺も帰りますね。おつかれさまでしたー」その声を聞いて彼女がこちらを向きました。
「まぁゆっくりして行きなさいよ。休みなんでしょ?コーヒーでも入れるわ」彼女は、ソファーから起き上がりキッチンへ歩きながら言いました。
「少し休んだら私が車で送ってあげるから」俺は冬休み中だったので、講義もないし、その日はバイトも休みだった。
「じゃ、お願いします」俺もソファーに座りコーヒーを頂くことにしました。
しばらく朝のワイドショーでも見ながら取り留めの無いことを話していました。
しかし徹夜の後ですので当然睡魔が襲ってきます。
眠くて仕方が無くなってきました。
頻繁にあくびをする俺に「あ、眠いならちょっと寝る?」と彼女も少し眠そうな声で言いながら、寝室を指差しました。
寝室はどうやらさっき2人が入っていった部屋のようです。
「あ、でも2人が寝てますよね?悪いじゃないですか…ソファーでいいです」俺が言うと彼女が少しい笑いながら言いました。
「そうねwたぶん真っ最中だから入らないほうがいいわねw」実は俺も気付いていました。
奥の部屋からSEXの雰囲気がします。
トイレに行く時に部屋の前を通ったらあからさまに声が聞こえました。
「まったく…人の家を何だと思ってるのかしらw」コレもいつもの事らしく、彼女は呆れ顔で笑っていました。
俺は隣の部屋で性行為が行われていると思うと、何だか変な気分になってきました。
自分の顔が赤くなっているのがわかりました。
「あ、じゃココで少し眠らせてもらいます…」赤面しているのを彼女に悟られるのが嫌で、ソファーに横になり彼女から顔を背けました。
「まってて、何かかけるもの持ってくるから。」彼女は寝室とは別の部屋から毛布を持ってきました。
「じゃおやすみ。お昼くらいには起こすから」言いながら俺に毛布をかけました。
「はい、おやすみなさい」そう言って俺は目を閉じました。
彼女は「うん。おやすみ」と言いながら俺の頭を撫でました。
目を閉じてしばらく経ちましたがなかなか寝付けません…頭を撫でた彼女の手がそのまま顔から肩、腕や背中とずっと撫でているからです。
目を閉じていますが、彼女の顔が俺の顔のすぐ近くにあり、俺の顔を見ているのがわかりました。
彼女が発する女性の匂いと身体を這い回る指の動きに、俺の下半身が自然と反応してしまい寝付けないのです。
そのまま寝たフリを続けたいのですが、履いているジーンズが苦しくなってきました。
俺は薄っすら目を開けて彼女の顔を覗きました。
彼女は観察するように俺の顔を眺めています。
「あれ?眠れない?子守唄でも唄ってあげましょうか…」そう言ったかと思うと俺の顔に近づいて、そのまま唇を重ねました。
突然の事でどう対処すれば良いかわかりません。
その間、彼女の手が俺の胸元を撫でています。
はじめは軽く唇をあわせているだけでしたが、少しずつ彼女の舌が深く、いやらしい動きに変わってきました。
とても長い時間キスをしていたような気がします。
彼女が少しだけ唇を放し、「私で良かったら初めて…させてあげようか…」と小声で言いました。
実は俺は情けない話ですがハタチにして童貞で、以前 彼女と酒を飲みながらその話をしたのを思い出しました。
彼女は再びキスをしながら、今度は俺の下半身に手を伸ばしました。
ジーンスの上からでも俺が勃起していることがわかったのでしょう。
彼女が少し笑ったように思えました。
彼女がジーンズを脱がそうとしているのがわかりました。
しかし、ジーンズが固めのボタンホールで、なかなか上手く外れません。
もどかしく思った俺は、横になったまま自分でボタンを外しました。
「ははっw、私でイイって事ねw」うれしそうに笑いながら、彼女もソファーに横になりました。
それほど大きなソファーではないのでかなり窮屈です。
彼女の身体が半分近くソファーからはみ出ています。
俺は彼女がソファーから落ちないようにと腕で彼女の腰を支えました。
ピッタリと密着して、抱き合っているような格好になりました。
彼女の胸が俺の身体に押し付けられます。
そのやわらかい感触が俺の股間をさらに緊張させます。
その股間を彼女の手がさすります。
パンツ越しとはいえ、初めて他人にペニスを触られる感覚は、何とも言えないモノがありました。
彼女は俺の顔を観察するようにマジマジと見ています。
恥ずかしくなった俺は目を閉じました。
彼女は俺のパンツの中に手を入れました。
既に全開に勃起していた俺のペニスからは先走り汁の様な物が出ていた様で、彼女が先っぽを触るたびにヌルヌルした感触が伝わってきます。
「ねぇ、ズボン脱いで…」彼女が俺の耳元でささやきました。
寝たままでは脱ぎにくいので、俺は一旦ソファーから立ち上がり、ジーンズを下ろしました。
自分でも恥ずかしいくらいに勃起したペニスが露になりました。
上着は着たままです。
今思うとなんとも間抜けな格好ですが、その時の俺にはそんなことを考える余裕は無かったのだと思います。
彼女はソファーに座って俺を見つめています。
真冬で、朝とは言えまだ薄暗かった外がいつの間にか明るくなっていました。
「外から見えちゃうよww」彼女は窓際に行き、カーテンを閉めました。
遮光カーテンと物なのか部屋の中からほとんど光がなくなりました。
薄暗い部屋の中で突っ立ている俺に彼女が近づいて来ました。
立ったまま彼女ともう一度キスをしました。
俺は男にしては小柄で、身長も165しかなく、体重も50キロ前半で細身。
大柄の彼女と比べると明らかに見劣りします。
部屋にある姿見の鏡に映った2人の姿は、大人と子どもの様に見え、何ともアンバランスな感じでした。
彼女はそのまま俺の上着に手をかけました。
何枚か重ね着していたのですが、全部一辺に脱がされ、俺は完全に全裸になってしまいました。
彼女は一枚も服を脱いでいませんのでこれも何だか違和感がありました。
俺は、童貞ながらに(女の服は男が脱がすものなのか?)と考えましたがどうしてよいかわかりません。
彼女はキスをしたまま俺のペニスをさすります。
俺はほとんど直立のままで彼女の手の動きを感じていました。
最初は軽く触る程度だった動きが、少しずつ激しくなり、裏スジや根元の部分を念入りに擦ります。
「きもちいいかな?」彼女は何度か俺に聞きましたが、俺には「はい…」と答えることしか出来ません。
彼女の手はますます激しく俺のペニスを扱きます。
自分が毎晩の様にしているオナニーとは微妙にポイントがずれていて、射精まではいきそうに無かったですが、ガマン汁が出まくっているのが自分でもわかりました。
しばらくすると彼女は立っている俺の前にしゃがみ込みました。
彼女の目の前にガマン汁が滴りそうなペニスが物凄い角度で起っています。
「すごいねwお腹に付きそうだよw」彼女はそう言ったかと思うと、パクリとそれを口に含みました。
当然フェラをしてもらうのも初めてです。
何をしているのかよくわかりませんが、彼女の舌が俺のペニスに巻き付いている様な感覚です。
とにかく気持ちよくて、彼女が少し吸い上げる度に精液が登って来るのがわかりました。
(これでイってしまうのは情けないことなのだろうな…)頭ではそんな事を考えながらも、身体は射精したくて仕様が無くなりました。しゃがみんでいる彼女の頭を少し強めに握って、自分で腰を動かしました。すると彼女がペニスから口を離し、「もう、コレで出したらダメだよw。おいで…」彼女は立ちあがりソファーの方に行きました。歩きながら上着を一枚脱ぎました。ソファーに腰掛け、今度はスカートを脱ぎました。上はまだ服が一枚ありますが、下は下着だけになりました。俺も彼女に近づき、横に座りました。彼女がソファーに横になります。「脱がせて…」彼女が俺の手を取り、下の方に手を持って行きました。睡眠不足のせいもあったのか、ドキドキして頭がくらくらしてきます。脱がせる前に少しだけ彼女の下着を指で触ってみました。「もう、エッチねw」彼女は笑っていましたが、下着はしっとり濡れていました。俺は彼女の下着を脱がせ、ソファーの下に落としました。彼女は上着は着たままです。「上は…脱がないんですか?」俺がたずねると、「あー、すっごい太ってるから嫌なのよねwお腹とか見たらチンチン小さくなるかもよww」「え、大丈夫だと思いますよ…」俺は言いながら彼女の上着を脱がせました。彼女も別に抵抗する訳でもなく、自分から腕を上げて脱げやすくしてくれました。暗いので良くわかりませんが白っぽいブラでした。サイズが小さめなのか胸の肉がはみ出そうになっています。「おっぱい、すごいですね。コレも取っていいですか?」童貞の俺でも、背中側にホックがある事は知っていた様です。彼女の背中に手を回し、必死でホックを外しました。すごいボリュームの2つの肉の塊が、ボロリと現われました。確かにスレンダーとは言えない身体ですが、それを差し引いても巨乳には違いありません。おなかが少し2段腹なのは、しばらく関係を続けている内に多少気にはなってきましたが、その時は全くどうでもよい事でした。むしろそのやわらかい肉感に喜びすら覚えるほどでした。俺は露になった彼女の乳首を舌で舐めました。乳輪が大き目のためか、乳首自体は小さく感じます。しばらく舐めていると少し乳首が大きく突起してきました。「唇で噛んでみて…」少しため息まじりで彼女が言いました。俺は言われたと通りに唇を窄め軽く噛んでみました。乳首が大きくなって少しコリコリします。彼女も少し息が荒くなっているように感じました。今度は彼女が俺の手を取ります。手首を掴んで下半身の方にあてがいます。「今度はコッチも触ってみて…」指先に彼女の陰毛があたります。自分でもう少し下の方に手を持って行きました。ヌルっとした感触が手に伝わりました。温度も高くて熱いくらいでした。AVやエロ本で得た知識ですが、クリトリスが女性の性感帯であると知っていた俺は、ソレを探しました。なんとなく位置はわかるものの、ソレらしいものがありません。彼女も察したのか自分で性器のヒダを広げ、俺の指をソコにもって行きました。少し突起している部分がありました。すでに彼女の液でヌルヌルのその部分を指でゆっくり擦ってみました。「あぁ、キモチイイよ…」俺に気を使って言ってくれていたのかもしれませんが、その時の俺にはとてもいやらしく、うれしい言葉に聞こえました。彼女は俺の股間に手を伸ばし、軽くシゴく様な動きをしました。さっきの唾液が残っていてまだ少しヌルヌルします。「じゃ、そろそろ入れようか…おいで…」彼女に覆いかぶさるようにして、ペニスを彼女の性器にあてがいました。はじめは少しずれていましたが、自分でペニスを持ち、亀頭を滑らせるように動かしていくと、彼女の穴の位置がわかりました。ソコまで来ると、自然と滑り込むように半分くらいが中に入っていきました。「うん…」少しだけ彼女が声を漏らしました。「いいよ…あってる…そのまま奥まで…」俺は身体ごと前に動かしてペニスの全てを彼女の中に入れました。「すごい…温かいです…熱い…」彼女の中は物凄く熱くて、ヌルヌルしているのに少しザラザラした様な、不思議な感覚です。しばらくは入れたままの体勢で抱き合っていました。ほとんど動いていないのに俺のペニスに彼女の液が滴ってくるのがわかりました。「ねぇ、動ける?」彼女が言うので、俺は慣れない腰つきで前後に動きはじめました。腰を動かすというより身体で全体を前後に移動している感じです。「うん…うん…うん…」と俺が動く度に彼女から声が漏れます。初めてだからすぐにイってしまうだろうと思っていたが案外大丈夫で、調子に乗ってガンガン彼女を突きました。「勃起し過ぎると射精しにくい」のは俺だけかな…。間もなく30を迎えようとする現在の俺には無い感覚ですorz。バフッ!彼女の下半身から妙な音が聞こえました。一瞬ドキッとしましたが直ぐに理解しました。彼女の膣の中に空気が入った音でした。当時、トンネルズの石橋が「おならじゃないのよ。空気が入っただけ」というギャグを言ってたのを思い出しました。「もうw、○○くん激しいから…」少し恥ずかしそうに彼女が言いました。「はじめてなのになかなかイカないね…私ユルいかな…」「そんな事無いです。すごく気持ちいいです」確かに結構長いこと入れてるような気がする。部屋は暖房が効いていて熱いくらいだ。重なり合った2人の身体は汗だくになっていた。「体勢変えてみようか?私が上になると重いかな…後ろからしてみる?」彼女はペニスを抜いて床に膝をついた。両手はソファーの上においてこちらにお尻を突き出す格好です。「お尻…大きいでしょ…好きな人は好きなんだけどねw」少し苦笑いをしながら彼女が言った。確かに物凄い大きさだ。少し垂れ気味だろうと思っていたが、思ったよりキュッとしている。お尻の谷間が深すぎて 肛門辺りは良く見えない。俺は彼女の後ろに同じように膝まづき、ペニスをあてがった。彼女が足を閉じたような格好で膝立てているので、さっきの穴の位置がわからない。間違えてお尻の穴の方にペニスを持っていってしまった。「コラ、ソコはまだ早いぞwもっと下ね」俺はかなり慌ててしまい「ご、ごめんなさい…」言いながらペニスの位置を修正した。彼女も少し足を広げてくれたので、今度はうまく入れる事ができた。彼女のお尻の肉を掴みながら必死で腰を動かした。近くで見るとホントに大きなお尻だ。細身の俺の腰廻りの倍くらいあるように感じる。俺が腰を打ち付けるたびに、目の前一面の肉が波打つように震える。肉の海の中で溺れている様だ。しかも 正常位の時よりも格段に締まりが良い。「どう?さっきより締まるでしょ?私、後ろの方がイイみたいなのよね…」彼女は少し開いていた足を閉じた。入口が急に狭くなり、ペニスが膣の入口でシゴかれている。「あぁ、コレきもちいい…きもちいい…」あまりの気持ちよさに俺はそう何度も口走っていたらしい。(中に出してはいけないとハズだ…)と思いながらも腰の動きは止まらない。「イきそうなの?中でもいいよ…」彼女はそう言ったかと思うと、自分も腰を動かしはじめた。前後上下に動き俺のペニスを中でシゴく。俺もその動きに合わせて動きを速めた。間もなく、ペニスから今まで味わったことの無いような射精感が襲ってきた。童貞の俺にソレをコントロールする術はまだ無い。彼女のお尻に思い切り腰をぶつけ、物凄い勢いで精子を彼女の中にぶちまけた。「あぁ、すごいっ…出てる…」一言呟いて、彼女はソファーに顔を突っ伏して脱力してしまった。しかし 俺は、そんな彼女の様子を気にも留めなかった。尿道に残った 若くて大量に生産された 精子を吐き出したくて 腰を動かし続けたのだ。ドクドクと止め処なく出続けるような錯覚にとらわれた。ペニスも全然小さくならない。彼女のお尻の肉を思い切り掴んで精子を吐き出し続けた。俺はしばらくの間 動き続け 残り汁を全て絞り出した。少し落ち着いて我に返り、やっとグッタリして動かない彼女に気が付いた。「あ、ごめんなさい!大丈夫ですか?」つい 謝りながらペニスを引き抜いてしまった。「あん…」抜いた瞬間、彼女が声を漏らしました。「大丈夫よ…なかなか止めないからどうなる事かと思ったわw」彼女は笑いながらこちらを向き、ゆっくりと床に腰を下ろしました。彼女の足元からは、俺が今吐き出したばかりの精液が大量に流れ落ちていました。彼女もソレを見て少し驚いた様子で、「おぉっ、すごい量だねw何日分よw」「いえ…そんなに溜まってたわけじゃ…」実際 毎日の様にオナニーしていましたし、溜まっているわけじゃないのですが、自分でもビックリするほどの量でした。さらに驚く事は、俺のペニスは全く小さくなっていないことでした。自分と彼女の液でヌラヌラ光ながらギンギンに勃起したままなのです。「すごいねwソレw大丈夫?」彼女は笑って言いました。「私でいいならいつでもイイよ…」言いながら彼女は俺のペニスを口に含みチュポンと吸い上げました。「じゃ、今からもう一回いいですか…」少しうつむきながら俺は彼女にたずねました。彼女は苦笑いをしながら「いいよ…おいで…」とソファーを背もたれにして、床に座ったまま足を広げました。そのまま正常位で挿入し2回戦突入。我ながら若かったと思います。1回目の俺の精液が中に残っているので、さっきとはまた違う感覚です。俺は狂ったように腰を動かしました。彼女は上にかぶさる俺の乳首を舐めています。コレがまた気持ちいい。男も乳首がきもちいい物だとこのとき初めてしりました。乳首とペニスが繋がっているような感じです。舐められる度にペニスも固くなります。「あぁ、何で?すごい気持ちいい…」「あ、乳首イイんだw」彼女の口の動きが激しくなり、乳首を吸ったり軽く噛んだりしはじめました。そのまま動き続けるとアレだけ長かった1回目がウソの様にあっけなく射精してしまいました。5分も経ったでしょうか?たぶんそんなにもたなかったと思います。さすがに俺のペニスも落ち着いた様です。2人とも汗だくです。風邪をひくといけないと、彼女が一緒にシャワーを浴びようと言いました。断る理由も特にありませんので2人でシャワーを浴びました。風呂場の明るい所で彼女の裸を見ると、また勃起しそうになりましたが、さすがに恥ずかしくて「もう1回お願いします」とは言えませんでした。「徹夜の後で良くやるよねw私たちもw」そんな話をしながら2人でソファーに横になりました。相変わらず窮屈なソファーですが2人で寄い添うように抱き合って眠りに付きました。俺が目覚めたのはもう夕方でした。辺りは既に暗くなりかけていました。彼女は先に起きていました。例の2人も帰ってしまった様です。「あ、ごめんなさい。こんな時間まで…」俺が言うと、「いいよ。今から家まで送る?用事無いなら晩御飯食べていかない?」結局 俺はその日夕飯をご馳走になり、そのまま彼女の家に泊まることになりました…。その冬休みの間ほとんどの時間を彼女と過ごしました。バイトからの帰りも直接彼女の家へ向かいました。毎日、毎日SEXをし、バイトが無い日は誇張ではなく、本当に朝から晩までしてました。冬休みが終わってもその関係は続き、俺はアパートを引き払って彼女の部屋で一緒に住むことになりました。あんなにもSEX漬けの毎日を送った期間は後にも先にもあの時だけでしょう。しかし、そんな時間も永遠ではありませんでした。彼女との別れの日を思い出すと今でも胸が苦しくなります。大学4年の時、俺に後輩の彼女ができました。俺の部屋に来たいと言います。さすがに43の女性と同棲してるとは言えません。最初はうまく誤魔化していましたが限界があります。ある日俺は彼女にアパート暮らしに戻ろうかと切り出しました。卒論が忙しいので集中したいとソレっぽいウソまでついて…。「いいよ。部屋は私があたってあげるから。卒論がんばってね…」彼女はあっさり受け入れてくれました。その日の夜もいつもの様にSEXをしました。彼女の身体を抱いていると何故だか涙が出てきました。何処かに罪悪感があったのかもしれません。涙を彼女に悟られまいと、俺は彼女の胸に顔を埋めました。彼女は俺の頭を撫でながら言いました。「ん?彼女は年下?いいよ、私の事は。普通の彼女のがいいよ。」そうだと思ってました。彼女は全てわかった上で承知してくれていたのです。「でもSEX教えたのは私だからねw。」冗談交じりで話している様に聞こえましたが、少し涙声なのがわかりました。「なんだかヒナが巣立つみたいでうれしいような、哀しいようなw」笑いながら話す彼女の目からも涙が流れていました。顔は笑顔のままので…。

隣の泥酔熟女の巨乳奥さんに悪戯しておまんこに無断で生挿入の秘密体験

読了までの目安時間:約 8分

21歳の学生です。
お隣の人妻と不倫関係になった時の経緯を書きたいと思います。
最初は汚い話ですが読んで頂けたら嬉しいです。
夏の夜中、マンションのドアチャイムが鳴りました。
「オートロックなのに誰だ?」と思いながら出てみると、そこに立っていたのは隣の奥さん、44歳の熟女ですが年の割りに若く見え、家族は旦那さんと小○生の男の子、幼○園の女の子の4人暮らしいつもは挨拶する程度ですが、気が強いらしくベランダに居ると旦那との夫婦喧嘩や子供達を叱る声が良く聞こえてきます。
顔は野○聖子にちょっと似てる。
主婦なので色気の無いラフな格好しかしていませんが肉付きの良い尻と、ボリュームのありそうなおっぱいは以前から密かに視姦していました。
さてその奥さん普段は酒を飲むイメージはないのですが、今日はかなり酔っていて、部屋を間違えた様子。
酒臭い息を吐きながらズカズカと中に入って来る。
「間違えてますよ。」と外に出そうとするも全然、会話が成立せずに暫らくもみ合っていると「何よ!もう邪魔」って怒鳴りだした。
と思うとその勢いのままなんと口から大量のゲロを噴射。
あっと言う間に廊下中に中華料理の残骸と思われるゲロが広がっていく。
直撃被害と、あまりの臭いから逃れる為に後ずさりして様子を見ると奥さんは、さらに廊下に四つん這いになって追加を生産中。
私は突然の惨事にオロオロしていると、やがて胃の中を空にして落ち着いたのかそのままそのゲロの上に雪崩れ込んで意識を失った様。
ゲロの海に溺れる女、普通は隣に行って旦那を呼んで文句と掃除をさせるところですが、泥酔した女を目の前にして下半身が疼いて来た事も確か。
でも心配なのは普段、気の強い奥さんの事。
変な事したらK察沙汰になりそうですが・・。
でもやっぱり欲望には勝てず、賭けに出る事に。
まず、ゲロまみれの奥さんの写真を撮影。
自分の着ていたTシャツを破り放り投げる。
そしてゲロまみれのTシャツとジーンズを脱がし、体をよく拭いて奥さんはひとまずベットへ、次は廊下に広がる物凄い量の汚物処理。
思い出したくもない。
服は洗濯して干しておく。
携帯を取り出してみると「自宅」と表示された着信履歴が1件、強制メアド交換したあと電源をOFFにしておく。
ようやくここで写真を撮りながらベッドに寝ている奥さんのボディチェック、テニスに通っているらしく日焼け跡のコントラストが生々しい。
少し色黒な印象でしたが、隠れた部分は白くもち肌で優しく撫で回すと、きめの細かい肌が手に吸い付く。
女の柔肌は健在の様。
深く眠っているのを確認しながら、主婦らしい年季の入ったブラを外すと、Gカップはあろうかという巨乳がボロンとあふれ出てくる。
年のせいか若干垂れてるのはしょうがないが、透き通る肌に無数に走る血管、乳輪は蜂蜜を垂らしたようにテカテカしていてかなりのエロ乳たまらず、様子を見ながらモミモミすると心地よい反発で手のひらを押し返してくる。
口に含んで乳首を中心にペロペロ愛撫すると「ウ~ン、アンッ」と声にならない声をたまに口にするが意識が戻るような様子は無し。
20分位おっぱいを堪能して少し呼吸が速くなって来た頃合を見て、パンツの中に手を入れると陰毛のジョリジョリした感覚の中心に、ヌルヌルした粘液が湧いているのがわかる。
ゆっくりとパンツを下ろすと愛液で濡れそぼった陰毛と熟女らしく、ビラビラが広がったマンコが蛍光灯の下いやらしく光る。
脱がせたパンツのクロッチ部分には粘度の高いマン汁がべっとり、口に含んで唾液と合わせる様に味わうと酸味の効いた熟成した女の味が広がる。
すでに赤黒くパンパンに膨らんだチンポを割れ目に這わせると、抵抗も無くすんなりと飲み込まれ、奥さんは無意識でも「クゥ~ン」と甘い声をだす。
意識が無いから締りは普通以下だけど、マンコ自体は名器の「数の子天井」ざらざらを亀頭で擦ってやると、マンコがきゅっと締まってキツイ位。
さすが、スポーツやってる事はある。
キツさを増したマンコへ起こさない様にゆっくりゆっくりピストンをすると、普段のペースより亀頭に伝わる感覚がはっきりして、1回のピストンでより深い快感が電気のように走る。
時折漏れる甘い喘ぎ声と、ヒダの一つ一つが亀頭に絡んでくる快感に溺れながら、腰をねちっこく振っていると、数分で睾丸がジンジンしてきて限界が近づいて来ているのがわかる。
射精はキスをしながらと思い唇に近づくと、口からはゲロの酸っぱい臭いが(汗)これですこし射精感がそがれたのでその後は口を避け、シャンプーやパンツの臭いを嗅ぎながら2時間で3発、全てねっとりと中出しさせていただきました。
そして翌日の早朝「う~ん」と大きな唸り声の後、目を覚ました奥さんは思った通り自分の姿と私をみて、パニックを起こしたのか「キャ~」と騒ぎ出したので、憮然とした顔で写真を見せながら「あなたが昨日いきなり訪ねてきて玄関に大量に吐いた後、旦那さんと間違えて襲って来たんだ。ほらこのTシャツもあなたが破いたんだよ。」と昨日用意しておいたビリビリのTシャツを投げつける。
すると、犯罪者を見るような目は一転、素直になり、泣きそうな顔で「ごめんなさい、ごめんなさい」と膣から時間が経過し透明になった精子を垂れ流しながらひたすら謝ってくる。
「こっちも勃起した負い目もありますし良いですよ。二人の秘密にしましょう」と言うと救われた様な顔で、かえって感謝される。
(まあ、ゲロ掃除は本当に大変だったんだから感謝されて当然か。)その後、洗濯した服もそこそこ乾いていたのでそれを着て奥さんは帰宅。
旦那や子供達はまだ寝ていたので「夜中に帰った」と上手くごまかせたらしいです。
と、ここでやめる事も出来たんですが、私の最終目標はこの後。
安全の為、数日は被害者を装い大人しくしていたのですが、どうやら大丈夫そうなので、 用意しておいた複線を生かす時が。
「覚えてないと思いますけど写真を撮らせて、後で送れと強要してメアド交換したんですよ」とチンポがマンコに入ってる写真を送るとさらに「昨日は大変申し訳ありませんでした・・」と丁寧な謝罪メールが。
よし! 間接的に写真が大量にあることや他人にばらすのを匂わせながら3日間「旦那さんともあんなに激しいの?」とか適当な内容のエロメールを交換。
向こうの不安が高まったタイミングを狙って「最後にもう一度しない?」と誘うと躊躇しながらも「最後という約束なら・・。」とOKが。
翌日、旦那と子供のいない昼間に正気の奥さんを頂きました。
勿論、今回はねっとりとディープキス・フェラ付き奥さんは普通の人より舌が長く、長い舌を絡ませるキスはボリューム満点、フェラは舌を駆使して「風俗やってたんじゃないの?」ってくらいテクがあり5分も持たなかったです(汗)で、その後ですが、しらふの男女が逝かせ合えば、自然と情が生まれる物。
「最後の約束」なんてお互い無かった事になり、以来、気の強い奥さんのペースで不倫関係に。
奥さんの好きなアナルファックや私のリクエストで、デカ尻騎乗位クンニなど旦那とご無沙汰時のバイブ代わりとして、週一ペースで肉体を貪り合ってます。

訪問販売先のお宅で欲求不満なエロ熟女の奥さんとおまんこ中出し性交!

読了までの目安時間:約 8分

二年前の話ですが、浄水器とかミネラルウォーターの営業してました。
一般のご家庭を一軒一軒飛び込みの訪問販売してたんだけど、訪問先で鈴木さんという40代後半の人妻さんとセックスしたことがありました。
旦那さんががもうすぐ還暦って言ってたので10才は離れてたみたいで、もう何年もあっちが役に立たないって嘆いてました。
鈴木さん宅に2回目の営業のとき、「浄水器のセット買ってあげたら相手してくれる?」なんて言ってきたけど、てっきり冗談かと思ってたら本気モードで僕の股間をスラックスの上から触ってきました。
僕はかなりビックリして、「鈴木さん、マズイですよ。仕事中ですし、旦那さん帰って来るかもしれませんし…」と断りましたが、鈴木さんはかまわず股間を弄ってきたので思わず素直に反応してしまいした。
それが嬉しかったのか、「やっぱり若いってだけですごいわ。こういうの欲しいのよね」とニコニコしながら、僕が拒んでいるのをムシしてスラックスのベルトを外して脱がせながらパンツの上から顔を近づけ頬ずりしてきました。
僕はもうなされるがままでただただ突っ立っていました。
「心配しないで大丈夫よ。ちゃんと浄水器のセット買ってあげるから。ほらそんなに硬くならないで…でもこっちは硬くしてくれなきゃね」仕事中だし、何かあったらと思うと、鈴木さんのベタなおばちゃんギャグも笑えない。
でもチンチンだけは嬉しそうにビンビンに立っちゃってる。
鈴木さんはとうとう僕のパンツを下ろしチンチンを取り出すと躊躇せずにパクッと咥えてしまいました。
それもダ○ソンの掃除機なみのすごい吸引力でチンチンが伸びそうでした。
俗に言う、バキュームフェラですね。
あと鈴木さんは唾液が多いみたいで、ジュポジュポすごい音がして…でも気持ちいい。
咥えてまだ3~4分だけど、『ヤバイ!!このままじゃ、イキそう…』になってる。
このままイッちゃっていいのかどうか考えたが、「あっ、鈴木さん…もうイキそうです」と言ったら、「いいわよ。ほら、このまま口の中で一回イッちゃっていいから…」と咥えながら上目遣いで言ってきた。
僕としてはかなり我慢したつもりだったけど、「あっ、あっ、鈴木さん…イッちゃいます。あっ、イク~」と言いながら、そのまま鈴木さんの口の中に脈打ちながら放出してしまいました。
鈴木さんはしばらく口を手で押さえてたと思ったら、ゴクンと僕が放出した精子を全部飲み干しちゃって、「うわぁ、いっぱい出たね。やっぱり若いわね~。こんなに出るもんなんだね。溜まってた?気持ちよかった?」とニコニコしながら聞いてきました。
「えぇ、ここのところ忙しくて…。鈴木さんのすごい気持ちよくてすぐ出しちゃいました」ただ僕が気になっていたのは、先ほど鈴木さんが『このまま口の中で一回イッちゃっていいから…』って言ったことです。
『一回?』ということは…と頭をよぎりました。
ゴクンした鈴木さんは僕の目の前で当たり前のように着ていたニットとシャツ、さらにスカートとパンストも脱いでブラとパンツ姿になってしまいました。
そして背中に手を回したと思ったらブラのホックを外し、恥ずかしげもなく僕におっぱいを晒しました。
大きさはDカップぐらいでしょうか。
やや垂れ気味ですが、年齢の割には乳首も形もキレイかなと思いました。
鈴木さんは僕を見て、「そこのソファに座って」と言うと、座った僕の膝の上に跨ってきました。
そして僕の顔におっぱい押し当てて来て、「今度は私のおっぱい舐めて…吸って…」と嬉しそうに言いました。
僕はもちろん従うしかないので、おっぱいを片方ずつ舐めて吸うと、鈴木さんは喘ぎながら、体を捩らせてさらに僕の顔におっぱいを押し当てて来ました。
僕もさっきより強めに乳首を舐めて吸ってみると、鈴木さんはさらに体を反応させアソコを僕の太腿の上で腰を前後して擦りつけてきました。
「あ~っ、もうちょうだい!久しぶりだから欲しくなっちゃった」と言ってパンツを脱いだと思ったら、僕のチンチンを手でシコシコして半勃起した状態でソファに座っている僕に跨ってきました。鈴木さんはチンチンを握ると、自分でアソコに擦りながらゆっくり腰を鎮めてきました。「あぁ~、大きい。そう、そう、この感じ…入って来る感じ…久しぶりなの。はぁ、やっぱり気持ちいいわ」鈴木さんは僕の首に腕を回して抱っこちゃんの状態でしばらく動かないで膣でチンチンの感触を味わっているようでした。そしてしばらくすると急に腰を前後に動かし、さらには両膝を立ててうんこ座りの状態になったかと思ったら、自分で腰を浮かせ、沈め、また浮かせ、沈めと繰り返して、それがどんどん早くなって行きました。いつしか僕のチンチンも鈴木さんのオマンコの中でまたカチカチに勃起していました。「あぁ、擦れる~。あぁ、これ、これ、中がすごい擦れてるの。こんな感じ久しぶりなの。あぁ、このチンチン気持ちいいわ~。あぁ、このチンチン…」ご近所さんに聞かれちゃうんじゃないかと思っちゃうぐらい大きな声で鈴木さんは喘いで、淫語を叫んでいました。「あぁん、おっぱいも思いっ切り吸って~」さらに鈴木さんはエロモード全開。言われた通り僕が両方の乳首を交互に強く吸うと、「ダメよ、ダメよ、止めちゃダメよ!そう、そう…強く吸って~」と言いながら、さらに自分で腰の浮き沈めを早くしてパンパンと僕の太腿に尻肉をぶつけてきました。よく見ると、僕の太腿は鈴木さんのおまんこ汁でベトベトになっていました。「どうしよう、久しぶりだから…どうしよう。このままイッちゃいそうだわ。あぁ、あぁ、あぁ、でも、でも…、あぁ、イッちゃいそう…」と言って、鈴木さんは急に僕の膝の上から下りるとソファの上で四つん這いになってお尻だけこちらに向けて、「後ろからして…後ろから激しく突いてちょうだい」と言いました。僕は立ち上がって、丸みを帯びてお尻だけ高く突きだしてる鈴木さんにチンチンをいっきに勢いよく挿入しました。「あぁん、イッちゃう、イッちゃう~」とまた叫んでたので、そのまま僕も鈴木さんのお尻を掴んで何も考えずにパンパンパンパンとオマンコに打ちつけました。「あぁ、あぅぅぅ、イク、イク、イクッ、イッちゃう~ぅぅぅ」ととうとう鈴木さんは背中をそり返しながら絶頂に達してしまいました。鈴木さんの絶頂に伴って、僕もほぼ同時に膣内に2回目の精子を放出してしまいました。お互いイッたあとしばらくソファの上で自分の心臓の鼓動を聞きながらゼェゼェと乱れた呼吸を整えていました。ようやく僕は仕事中だったということに我に返り、鈴木さんに、「鈴木さん、大丈夫ですか?どうでしたか?それと…浄水器買ってもらえるんですよね?」と言いました。鈴木さんは、まだゼェゼェしながら、「もちろん約束だからちゃんと買うわよ。あなたのチンチン最高ね~。またお願いしちゃうかも…」と笑いながら言いました。すぐにお互い服装を整え、鈴木さんに浄水器をご購入いただきました。その後の活性炭などの交換やメンテナンスなどで月に一回訪問して、鈴木さんとセックスしましたが、僕の転職とともにその関係も終わりました。やっぱり50才前後のセックスレスで欲求不満の熟女と呼ばれる年齢に達した人妻さんってすごいなと素直に思いました。今まで相手した女性の中でも一番性欲旺盛でテクニックも上級だったような気がします。

部下の男の子に抱かれる熟女上司の不倫セックスで秘密の情事体験

読了までの目安時間:約 7分

私は50才の主婦兼会社員です。
子供のようにかわいがっている部下(20代独身)と先日出張に行った時のことです。
彼はとても頑張ってくれ契約は大成功。
彼は一ヶ月後には本社に転勤、とっても良い業績が出来ました。
その夜は、居酒屋で二人で祝杯です。
お酒も入り話題は彼の彼女の話へ、しかし、はぐらかしてばかり。
「実はだいぶ前に別れてからはいないんですよ」「そう、寂しいね」「でも、今は好きな人がいるから大丈夫」「そうなんだ」そんな話も続かずお店を出ましたが彼はまだ飲みたそう。
「ホテルのラウンジで飲む?」「高いから悪いですよ」私は上司として奢る約束でした。
「生意気なこと言って、でもそうね。部屋で飲もうか」「じゃあ僕の部屋で」私も彼にこれ以上負担を掛けまいと、つい気軽に言ってしまいました。
途中、彼はコンビニでお酒を買い隠すように持込しました。
私は一旦部屋に戻り一日の汗を流し、スーツ姿からラフな服装に着替え、私は彼の部屋に行きました。
彼もラフな服装でした。
お互いシングルルームの狭い部屋、彼はイス、私はベットに腰掛け再び乾杯。
話も弾み何故か彼も私の横に座りました。
その時はその行為は何とも思いませんでした。
「ところでさっきの話、好きな人いるっていってたよね。どんな人、良かったら教えて」少し酔った勢いもあり、また私は大学時代に今の主人と知り合い、浮気もなく一人の男性しか知りません。
おばさんの興味本位ですね。
「とても尊敬できる人」「素敵な人」「いつもそばにいる人」「そう、きっとあなたが好きになる人だから素敵な女性だね」「同じ会社の人」「年上の人」「その人にはご主人がいるから」「誰かしら」でも、もしかしてもしかして何て思いもありました。
その時、彼の手が私の手の上に来ました。
「もしかしてその人って・・・」その時突然抱きしめられ彼は大声で言いました。
「早苗さん(私の名前)が好きなんです。ずっと言えなかったんです」私は大変な動揺していましたが、「そう、有難う。でもね、私は結婚してるの。あなたにはこれからふさわしい女性が必ず現れるよ。ねっ」でも彼は、まだ私を離そうとはしません、それどころか、「最後に、最後の思い出に早苗さんを抱きたい」私は、努めて冷静さを保ちながら、「今こうして私を抱いているじゃない」「違うんです」「何が」「‥‥」「さあ‥」彼は振り絞るように、「Hしたい」この年になってこんな若い男性に更には部下に言われるなんてびっくりです。
「少し話をしましょ。だから離して頂戴」やっと彼は離してくれ、私は本当の事(主人以外の男性は知らない事、浮気願望のない、家庭を大切にしたい等)を話しました。
彼を見ると涙目でした。
「Hしたいなんて言って後悔してんでしょ」「違います、言えただけで幸せです」暫くの沈黙後、意を決して彼にもう一度問いただしました。
「本当に本当なの?こんなおばさんで後悔しない?」「後悔なんかする訳ない、本当に好きなんです。どうしようもなく好きなんです」「そう、解ったわ。でもこれだけは約束してくれる?」「何ですか」「これっきりの一回だけ。誰にも一生言わない。明日からは私を唯の上司と思う事。約束できる?」「出来ます、破ったら殺してくれてもかまいません」「そう、解ったわ」彼をベットから立たせ部屋の電気をフットライトだけにするように言い、立ち上がりざまに、「本当にいいんだね」「はい」「5分後に出てきて」と彼をシャワー室に追いやりボタンに手を掛けゆっくりブラウスとズボンを脱ぎ、下着姿でお布団に潜って壁を向いていました。
5分が過ぎ彼が出てきました。
ゆっくりベットに近づき毛布を半分だけ開け隣に来ました。
「こっち向いて」やさしくキス、初めは拒んでいましたがだんだん彼の舌が侵入してきました。
彼の手は、下着の胸からお腹そして一番恥ずかしいところに。
「濡れてるみたいですよ」Hな言葉に本当に濡れて来るのが解りました。
彼の手が私の背中に回りホックを外され胸も露に。
「垂れててごめんね」口では乳首を目一杯吸われ、手は私の手を彼のモノに導きました。
彼は下着をいつ脱いだのか既に全裸でした。
大きい、硬い。
私の第一印象です。
と言っても主人のモノしか知りませんが。
彼の口がお腹、そして下腹部まで行った時に止まり、起き上がり、「お願い」と彼のモノを顔の前に持って来ました。
「あんまりしたことないし」躊躇していましたが思い切って含みました。
大きく一寸苦しかったけれど喜ぶ彼の声を聞くと幸せな気分になってきました。
「下手でしょ」「とっても気持ちよかった」「早苗さんものしたいな」「そんな、恥ずかしいからしなくていいよ。」「ご主人はしてくれないの?」実は最近主人は全然してくれません。
それどころか営みすら殆どない状態。
拒んでも心と体はこのときは別物。
私のアソコは彼の口、指までも許してしまいました。
更に彼の卑猥な言葉と口・指使いに本当に久しぶりの絶頂を迎えてしまいました。
彼にも解ってしまったみたい。
「もう欲しい」「それだけはダメ」「どうしても?」「どうしても」「でもここは欲しいと言ってるよ」と私のアソコを指でなぞっています。
「本当は、本当は。さあ、言ってみて」「いらない」「本当かな」彼は私の足を割って上になり、お互いのモノを擦り合わせてきました。
「どうする、どうする」彼も焦っていました。
唯、私を喜ばそうとしている気持ちがとっても伝わってきました。
「本当に私の事が好きなのね。私も本当はあなたの事が好き」その時、彼のモノが突然往々しく侵入してきました。
それはとてもスムーズにでした。
私は若い彼のモノに、激しくまたも絶頂を迎えてしまいました。
「逝ちゃったね、僕も逝きたい」「ごめんね、私だけ。逝っていいよ。お願い、私の体で逝って」「でも」「何?」「あの、ここには避妊具ないし」「そうね、でも心配しないで。私の事が好きなんでしょ。中でいっぱい出していいよ」と同時に彼は私の中で果てました。
しかし彼はなかなか離れようとはしません。
いつまでも思いっきり抱きしめてくれました。
彼が私の上から去った後、当然の事のように彼の精液が流れ出てきました。
「いっぱい出たね。満足した?」「有難う」「明日からは上司と部下。それだけよ」「解ってます」それからその夜は明け方までしました。
日の出前に彼が最後の発射をし、約束通り上司と部下の関係に戻りました。
一ヵ月後の彼との最後の日の帰り際、私を会議室に呼びこう告げ本社に向かいました。
「僕が出した瞬間、早苗さんのアソコが僕のモノを何回も締め付けたんだよ。一生忘れない。有難う」

娘の彼氏とセックスするイケナイ母親の秘密の肉体関係の浮気体験

読了までの目安時間:約 6分

44歳の美幸です。
今日とんでもないことをしちゃいました。
娘の彼(Aくん)とセックスをしちゃいました。
どうしよう。
今日は、パートが休みだったからゆっくり家事をしていました。
お昼前の娘の彼(Aくん)が家に来ました。
「あれ~今日、学校は?」「今日は休みだから遊びに来ました。」「娘は学校だよ。」「そうすっよね。んじゃ、帰ります。」「せっかく来たんだから上がっていけば・・・。」これが誤りでした。
「さぁ、あがって。」「んじゃ、お邪魔します。」若い男の子と二人きりだとドキドキしました。
Aくんは部活でラグビーをしているからガッシリした体格。
あんな体に抱きしめられたらなんて・・・。
「ちょうどお昼だから何か作るね。」「すみません。」いそいそした気分で簡単な物を作って二人で食べて、片付けも終わって休息時間。
学校のこと、進学のことなんかいろいろと話をしました。
同じ歳の娘とは、違った感じ。
「あ~そろそろ洗濯物を取り込まないと。」「手伝いますよ。」「悪いわね。じゃ手を貸して。」二人で二階に上がりベランダへ。
久々の晴天だったからたくさんの洗濯物。
二人で取り込みました。
その中には、私と娘のパンティーも・・・。
「たたむのも手伝って。」「いいっすよ。」今度は二人で洗濯物の整理です。
「たたみ方上手だね。」「いつも家でやらされてるからですよ。」「こんなに楽しい時間を過ごせるなら、毎日でも来てもらいたいわ。」Aくんの手に私のパンティーが、「それは、おばさんがやるからいいよ。」「これは、おばさんの・・・ですか。」「・・・そうよ。恥ずかしいから貸して。」「こんなにスケスケすっよ。」「もう~、早く貸して。」取り合いになりました。
そして、いつの間にかAくんの腕の中にガッシリと抱き締められてしまいました。
「もう~、ふざけないで。離して・・・。」その言葉も終わらないうちにAくんの唇で言葉が消されてしまいました。
アッと思った瞬間にAくんの舌が侵入してきて私の舌と絡まります。
片方の手は、私の胸を揉んでます。
胸が性感帯。
頭がボーとなります。
Aくんの太ももが私の股間に強く押し付けられます。
濡れてきちゃう・・・。
息苦しくなって口を離して深呼吸した瞬間、また、Aくんの唇にふさがれます。
Aくんの手が服の下に入ってきて、おっぱいを直接揉みます。
「ア~。」声が出ます。
乳首を摘まれたり、指先で転がされたり・・・。
ゆっくり横にされました。
Aくんの手がスカートの中に侵入してきました。
抵抗しなきゃいけないんだけど、体の自由がききません。
太ももを触られ、パンティーの上から触られました。
もうパンティーに染み出すほど濡れまくっているはずです。
「ア~。ダメ。」声も大きくなります。
いよいよAくんの手がパンティーの中に侵入してきました。
薄い茂みを掻き分けるように直接触れられました。
「おばさん、すごく濡れてるよ。」「いゃ~。ダメ。」Aくんの指が入ってきました。
凄い快感。
来ている物も一枚一枚脱がされパンティー一枚で横たわっています。
Aくんも裸になりました。
体に比例してオチンコも大きいんです。
ゆっくりパンティーを脱がされ、足を大きく広げられました。
Aくんが私のオマンコをジィーと見ているのがわかります。
次の瞬間Aくんの口が、私のオマンコに・・・。
「ア~。ダメ。ダメ・・・。」高校生だから乱暴だけど凄く感じてしまいました。
もう大きなオチンコを入れて欲しくてたまりません。
Aくんが私の口元にオチンコ擦りつけます。
迷わず口に含みました。
私の口に入りきらない大きなオチンコです。
どんどん堅く大きくなります。
夢中で舐めていると、「おばさん、出るよ~。」と言って口の中にたくさんの精液を放ちました。
凄いたくさんの量。
愛おしくて全部飲み込みました。
主人と違って小さくなりません。
大きいままなんです。
Aくんは足を広げオマンコに、大きなオチンコ擦りつけます。
次の瞬間、すりこぎのような熱い固まりが私のオマンコに侵入してきました。
凄い圧迫感です。
体が裂けそう・・・。
「ア~。ダメ。凄い~。大きい~。ア~。」息も絶え絶えです。
「おばさん、気持ちいい。ウォー。」凄い機械のように突きまくられました。
何回気を失ったか。
大きくなったオチンコがひときわ大きくなったかと思うとオマンコの奥に凄い勢いで精子が浴びせられました。
意識朦朧とながらAくんにキスをされ優しく抱き締められると現実に引き戻されました。
どうしよう。
娘の彼氏に抱かれちゃった。
Aくんのオチンコは、大きいまま私のオマンコの入っています。
ゆっくり起きあがるために引き抜くと体にポッカリ穴が空いたような感じでした。
Aくんは無言で私を優しく抱き締めてくれます。
涙が出ました。
何の涙・・・?自分でもわかりません。
Aくんのオチンコからは湯気があがっています。
こんなに大きいオチンコが私に入っていたと思うと愛おしくなり、自分から口に含みました。
もう、獣です。
今度は四つんばいにされると後ろから犯されるように入れられました。
何を言ったか覚えていません。
何回も何回も入れられ、はじめて失禁しました。
もう、Aくんも帰って後片付けも終わりました。
娘の顔が見れない。
Aくんに逢いたい。
どうしよう。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】