告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

豊満熟女の筆下ろしでマンコ生ハメセックスの膣内射精で童貞卒業の初体験

読了までの目安時間:約 5分

自分は23歳で童貞で、とあるサイトで熟年のカップルさんに知り合いました。
男性Kさんと女性Mさんというそうです。
Mさんは51歳、かなり太めの女性だという話でした。
しばらくメール等でやり取りしていてKさん同伴のもとでMさんに筆下ろししていただくことになりました。
そして当日予定通りの時間、場所で待ち合わせ。
写メの交換等はしていなかったため、目の前で電話をする羽目になってしまいましたが。
実際に会ってみた男性Kさん女性Mさんは想像以上に普通のおじさん、おばさんといった感じでした。
その後軽い食事と雑談を交えホテルへと向かいました。
(ほとんど自分が質問に答えているだけでしたが・・・)ホテルへ着いた後は順番にシャワーを浴びるのと、その順番待ちの間、店ではできなかった下の方の話も色々としました。
シャワーを浴びる時、荷物は手元に置いておいた方がいい等アドバイスを頂き、かなり遊び慣れているようでした。
そしてKさんの観察、指導のもと筆下ろしが始まりました。
Mさんの身体は太めの50代らしく全身の肉はたるんでいて乳首も黒く、アソコも少々グロテスクでした。
ですが自分にはその豊満な身体がとても魅力的に見え、興奮して勃起しっぱなしでした。
ベッドに押し倒され覆い被さられるといきなりキスをされ、口の中に舌が入り込んで来ました。
生まれて初めて母親以外とするキス、それもディープキスだったので頭が真っ白になりそうでした。
キスをしてる間に全身を手で撫で回され愛撫されましたが焦らすように股間には触れません。
少しするとMさんの手が股間に触れ「あっ」と情けない声を出してしまいた。
Mさんは「可愛い」と言って手で扱き始めました。
当然自分以外の人にされるのなんて初めてなので数秒持たずに「あっあっ出るぅ」なんて声をあげてイッてしまいました。
申し訳ないやら恥ずかしいやらの気持ちでしたが「少し休んだらまたしよう」と言われMさんはKさんとペッティング?を始めました。
しかし一回射精してどこか冷静になってしまったのか、他人のプレイを間近で見るのって想像以上につまらないなぁ、Kさんは見ていて面白いのかなぁなんて考えてしまっていました。
しばらくするとまたムラムラとしてきてビンビンになり、それを見たMさんが「じゃあしよっか?」とまた覆い被さって来ました。
ガチガチなった股間に触れ「若いね~」と言いおもむろに体勢を変えました。
69の体勢です。
目の前がグロテスクなMさんのアソコで埋め尽くされ「舐めて」と言われ何の抵抗もなく舐め始めました。
無味、でしたが何とも言えないような臭いがしました。
しかし自分が女性のアソコを舐めているという事実に非常に興奮し夢中で舐め回しました。
突如股間が温かい物に包まれるような感覚が来ました。
おそらくフェラをされているのでしょうが自分からは全く見えません。
非常に気持ちよく腰がガクガクとしてしまい、クンニをする所ではありませんでした。
またすぐに出そうになってしまいましたが、すんでの所で止められてMさんがこちらに向き直りました。
「生がいい?」と聞かれ自分は二つ返事ではいと答えたらいきなり根本まで挿入されました。
「あっあっあっあっ」と終始喘ぎっぱなしでした。
初めて味わう女性の膣内は非常に暖かく絡み付いてくるようで心地よかったです。
Mさんの身体中の肉という肉がたぷたぷと揺れていて、さらに興奮しました。
Mさん以上に自分が喘ぎまくり数分も持たずMさんの中に射精しました。
その後はしばらく引き抜かずに抱き合い、満足感と余韻に浸っていると、Mさんが「いっぱい出たかな?」と引き抜きました。
さすがに精液は垂れて来ませんでした。
そしてしばらく感想やら何やらの雑談。
また元気になったので二回戦となりました。
「今度は上になってみる?」と言われましたが、自分はバックがやってみたかったのでその旨を伝えると「難しいと思うよ?」とお尻を向けてもらいました。
目の前にはだらしなくたるんだ大きなお尻、自分が尻フェチなのもあり素晴らしい光景でした。
挿入するのに手惑い導いてもらいなんとか挿入。
相変わらず中は暖かく非常に気持ちいいです。
腰を振って打ち付けると尻肉がプルプルと揺れパンパンと音が響き、これもまた興奮して騎乗位とは違う気持ち良さがありました。
今回もまた数分たたずに中に出してしまいました。
その後はまた雑談、しかし時間が押していて名残おしいですが自分は帰宅することになりました。
お二人はまだホテルで楽しむそうです。
何度もお礼をし、自分はホテルを後にしました。
・・・もう、何というか自分の理想というか感動的な初体験でした。

コンビニのおばちゃん店員とラブホでおまんこ濡らして浮気セックスで肉体関係

読了までの目安時間:約 2分

52才旦那と子供が2人、家のローンと子供の学費で一生懸命働いてる忙しい熟女店員さん。
よく利用してたから、話するようになり、アドレス交換してメールするようになった。
誕生日に、ご飯食べながらお祝いさせてと誘ったら、17日は1日空いてるとの返事に即OKとありがとう、楽しみのメールを返信。
17時の待ち合わせに彼女は買い物に来たの?と思うような普段着姿。
最終目標はラブホの俺は、居酒屋に入りタップリの料理で気分好くし、更にワイン1本空けて赤い顔の彼女と手を繋いでラブホへ向かった。
「赤い顔じゃ帰りにくいからホテルで休んで行こう」「エ~っイヤだ~」というのを無理やりラブホへ連れて行き、エレベーターに乗せて部屋に入った。(彼女もその気だったろうな) ソファーに座らせ冷たい水を飲ませ、「いつもこんなことしてるの?」を無視して、耳たぶを甘がみしながシャツの上からオッパイを愛撫するとア~ンと反応。膝に抱きかかえキスとシャツの下から手を入れ長めの愛撫に両腕を絡めてきた。キスしながらブラジャーのホックを緩めデニムを脱がし、ショーツの上からワレメを愛撫すると、ヌルヌルのワレメは指2本を苦もなく飲み込んだ。シャワー前にベッドに連れて行きクンニすると「イヤ、汚れてる~」の言葉に綺麗だよと言いながら顔を埋めて、舌の動きに自分から腰を上げ動かせば「イク~」とシーツをわし掴み!テカテカと溢れる愛液に俺のチンポは爆発寸前になったので一気に彼女のワレメに挿入。彼女は大声でア~っと言いながら両腕と両足で俺を絶対に離さないとするかのように抱きついてきた。俺だけが1時間以上責めっぱなしで、彼女には何もさせず全身汗だくにして終了。バックから突きまくったら好きなのか、「もっと~もっと~」と要求する姿は外での地味な彼女とは思えないくらいだった。

バツイチ熟女の性生活は騎乗位で久しぶりのセックスで濡れる秘密の性行為

読了までの目安時間:約 5分

夫と離婚して10年、女を忘れて働いてきた。
気づけばもう40歳。
職場の女性が、性生活を話題にして和気藹々としている時は話の輪に入ることはなかった。
自分で自分自身をセーブしていたんだろう。
数ヶ月前、初めてパソコンを買った。
仕事から帰ってくると、お酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていったほろ酔い気分になり、何を思ったか、出会い系サイトに挑戦してみた。
それからは毎日入り浸り。
ただの暇つぶしで、逢うつもりなどなかったけど、正直に年齢は40歳だと答えておいた。
こんなおばさん相手してくれないかも…。
それに、初めは当たり障りの無い話をしているのに段々エッチな話題に持っていく人が多かった。
でもKさんは違った。
あちらも暇潰し、年齢も同世代?と言う事で、色んな話をメールでした。
それから、一度会ってみようということになった。
お互いお酒が好きという事で、ちょっと飲みに行こうか!みたいな感じで、全然私は疑う事を知らなかったのだ。
その日初めて逢ったKさんは、チョイ悪オヤジみたいでダンデイなおじさんだった。
ホッとした。
一緒にお酒を飲んで話をしてた。
ほろ酔いになったし、時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと、時計をチラチラ見ているとKさんがポツリと、「ホテルで飲みなおしませんか?周りに飲む人間が居ないので、久しぶりに飲み明かしたい」と言って来た。
明日は休みだったし、飲みたい!って飲酒欲があったので、着いて行く事にした。
男の人と2人で食事することすら暫く無かったし、一緒にコンビニへ入ってお酒とおつまみを買って、なんか若者みたいだなって、嬉しかった。
ビジネスホテルに入って、さぁ飲みなおそうとビールに手をかけた時にイキナリKさんが、後ろから抱き付いてきた。
「ひゃっ、何す……るの?」Kさんが唇で私の言葉を遮った。
「や…めてくださいっ!心の準備……が…」息が苦しい。
「俺が女の本能を呼び覚ましてあげるよ」とKさんは言ってブラウスを剥ぎ取ってきた。
「いやっ、やめて」といいながら、Kさんの力にはかなわない。
あっという間にパンティー一枚にされてしまった。
Kさんは私の抵抗お構いなしに、乳首をつまんだり、舌で転がしたりする。
私は異様な感覚に襲われた。
恥ずかしながら感じてしまった。
でもまだ引き返せる、でも10年ぶりにしてみたいと思った。
「あっ、あっ」Kさんに愛撫されるたびに出たことの無いような声が漏れる。
「嫌じゃないんだね、もっと淫乱になってごらん」と顔から火が出るような台詞を吐く。
恥ずかしいのと気持ちいいので混乱した。
舌がどんどん陰部へと貼っていく、とうとうベージュのパンティーも剥がされてしまった。
自然に腰を浮かせ、スムーズに脱げるようにする。
Kさんの舌が私のクリトリスを舐め上げる。
「あぁぁぁぁぁぁっっ、あっあっあっ」どうしようも無い感覚に襲われ、足が痙攣し、自然に声が出てしまう。
「凄いね、ヌルヌルだよ、ほぉら、指入れちゃうぞ」「きゃぁっ、あああああ」もうどうにかなりそうだった。
指では満足できない、欲しい、欲しい、私は自然にKさんの性器ににむしゃぶりついた。
10年ぶりに見た男性のもの、Kさんは50歳近いとは思えない張りと角度が付いたものを持っていた。
はっきりいって、無我夢中だった。
Kさんの性器も私の唾液と、自身の粘液でヌルヌル光っていた。
「欲しいかい?」また顔から火が出るような台詞を吐く。
涎をたらしながらKさんの性器を口に含み、目が合った。
「欲しいです、御願いします、一夜だけにします」そういうとKさんは私を下にしてゆっくりと入れてきた。
「クチャ…」恥ずかしい音が聞こえた。
「ああああ気持ちい…」「あっ、あっあっあっあぁぁぁっ」呼吸が乱れ声の間隔が短くなってきた。
「あっあっあっあぁぁぁぁぁっ」力が一気に抜けて頭が真っ白、体はジンジンしていってしまった。
「よし逝ったな、今度は交代だ、俺の上に乗れよ」言われるがままにIさんの上に乗った。
はっきりいって、上に乗って自分で動くなんて恥ずかしすぎて出来ない。
乗ったはいいけど、勝手が分からない。
Kさんが手を腰に回してくれて前後に動かす。
「きき、気持ちいい…」あとは自分の気持ちいいまま、恥ずかしながら腰を動かしてしまった。
「あんあん、あっ」息が乱れる。
「よし、逝くぞ、中で出すからな、うぅあああ」二人でぐったりしてしまった。
そのまま眠りに付き次の朝ねっとりと膣の辺りが濡れているのが分かった。
ティッシュで拭いてみると精子らしきものが付いていた。
「あぁ、昨日避妊してなかったんだ…」昨日は無我夢中で分からなかった。
大丈夫だろう、そう自分に言い聞かせて、まだ寝ているKさんを後にホテルを後にした。

年上の熟女ヘルパーのおばさんのおまんこクンニ舐めにザーメン中出し体験

読了までの目安時間:約 3分

ヘルパーをしている美知子(50歳)とある施設で知り合い、何回か食事をしたり飲みに行ったりしながら、ついに先日関係を持ってしまいました。
その日は事前に美知子を飲みに誘っていたので旦那さんには懇親会だと言う事にして二人で飲みに行きました。
居酒屋で飲みながら実は美知子の事が前から好きで付き合って欲しいと告白すると、最初は冗談だと思って流されていたのですが、真剣に話をするにつれて、「16歳も歳の違うこんなおばさんでも良いの?」と言われたので、同年代や年下には興味がなく年上に惹かれると答えると、「一回だけなら良いわよ」と言われたので、店をでてホテルに行きました。
ホテルの部屋に入り後ろから抱きつくとビクッとした感じで、緊張しているようです。
首筋に舌を這わせると次第に力が抜けたので、ゆっくりブラウスを脱がせるとピンクのブラに包まれた豊満な胸があらわに。
恥ずかしがっていましたが強引にブラを外すと茶色い乳輪に少し大きめな乳首、堪らなくなり吸い付いてしまいました。
乳首を舌で転がすと立ったまま喘いでいました。
そのままベッドに押し倒しスカートを捲るとガードルが見え、ガードルを脱がすとお揃いのピンクのパンティーが見えました。
股間に指を這わせると少し湿ったような感じで、パンティーの隙間から指を入れようとすると汚いからお風呂に入ってからにしようと言われたのですが、我慢出来ずパンティーに手を入れマンコを直接触るとびちゃびちゃに濡れていました。
パンティーを脱がせクンニをしようと股間に顔を近づけると、ダメ汚いからと抵抗されましたが強引に足を開き股間に顔を埋めました。
熟女のマンコは陰毛についたオシッコ臭と濃厚で芳醇なチーズの匂いにビンビンになり、夢中でマンコをクンニしてると美知子も観念したようで勃起したチンポを触ってきました。
カチカチに勃起したチンポを握りこんなに硬いチンポ久しぶり、と態勢を変えてフェラしてきました。
熟女のフェラは年季が入っていてねっとりと絡み付くような感じに逝きそうになりましたが我慢。
正常位でマンコに入れると最近は使ってないせいか、絞まりのいいマンコにあっという間に逝きそうになりました。
中に出しても大丈夫よと言われ思い切り美知子の子宮めがけて発射しました。
暫く繋がったまま余韻を楽しんだ後、風呂に行き身体を綺麗に洗い、ベッドに戻りもう一度たっぷり美知子の身体を堪能します。
二回目は美知子の口にたっぷりザーメンを出すと全て飲んでくれました。
美知子も私のチンポを気に入ってくれたようで付き合う事になりました。

情欲で淫らになる熟年主婦の不倫情事の淫靡なセックスで秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 3分

28歳独身男です。
最近ですが54歳の熟女さんとお付き合いを始めました。
もちろんセックスもしていますがどちらかと言えば大人しい人で、セックスも受身がほとんどでした。
ゴムも必ず着けるように言われ、シャワーを浴びた後でなければセックスはしないと言うし、フェラもあまり好きではないようでした。
それでも熟女好きの俺は彼女とのセックスには満足していました。
ところがこの前は違っていました。
その時で5回目のセックスでしたが彼女がラブホに入るとすぐに「今日は私にリードさせて」と言うんです。
俺は彼女とセックス出来ればそれで良いので「構わないよ」と言うと彼女はいきなり着ているものを脱ぎ始めました。
いつもと違う派手と言うかゴージャスな感じの下着でした。
それも脱ぐとアソコの毛がありませんでした。
驚いて「ご主人に見付かったりしないの?」と聞くと「うん・・・大丈夫よ」とだけ言いました。
それから俺も裸になるように言われて全裸になると、その場で俺の前にしゃがんでフェラを始めました。
すごく積極的で驚いたが、それだけではなく「美味しい」とか言いながら激しくフェラしてきました。
今までそんな事を言ったこともなかったので突然の変化に驚くばかりでした。
いきそうになって「そのまま口に出せば良い?」と聞くとこれまた驚きの「顔に掛けて」とのこと。
リクエスト通りに顔に掛けてあげるとそれを指ですくって舐めました。
もちろん射精した俺のペニスもキレイに舐めました。
それからシャワーなのかと思うと俺にベッドに横になるように言いました。
そのまま続行なのかと思っていると俺の顔にアソコを近づけてきて「舐めて」と言いました。
今までシャワーを浴びないと恥ずかしいと言っていた彼女がすごい変化でした。
俺は必死にアソコを舐めると「気持ちいい」とか悶える声をいっぱい出しました。
それから身体を倒して69を始め俺のペニスがまた元気になるとそっちにまたがって騎乗位で挿入しました。
俺が「ゴム着けてないけど良いの?」と聞くと「いいから・・・」そう言って激しく腰を振りました。
淫語も連発しながらまるで別人のようでした。
中に出した後、自分でアソコを開いて中の精液を指に取るとそれを舐めました。
それからすぐにフェラされてまたまた勃起すると「入れて」とおねだりされました。
さすがに3回目はきついものもありましたが挿入すると「もっと激しくして・・」と言われました。
結局もう一回搾り取られました。
それで「どうしたの?何かあったの?」と聞くとどうやら今までは様子見と言うかガマンしていたらしく今日は思いっきりセックスしようと思って毛も剃って来たみたいでした。
俺が「遠慮なんかすることないのに・・」と言うと「うん・・今度からはもっといろいろしてみたい」と言いました。
その彼女がすごく可愛く見えて俺もいろいろ試したいと思いました。

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