告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

俺が熟女をこよなく愛する熟女マンコ大好き男へと育ったきっかけとなりゆきについて話そうかw

読了までの目安時間:約 8分

俺が熟女をこよなく愛する熟女マンコ大好き男へと育ったきっかけとなりゆきについて話そうかw【イメージ画像1】

きなりだけど、俺は人妻という結婚している女性に性的興奮を覚える!人妻といっても30代後半から50歳前後の熟女と呼ばれる年代の女性なんだが。
なぜ人妻か?といわれると、後腐れなくセックスが出来るから。
ばれた時を考えると…恐ろしいが、そのデメリットよりも俺は快楽を優先してしまう。

 

ーばれない様に再三の注意を払ってるわけだし、バレるような夫婦関係にいるような人妻は、まず浮気しない!というのが俺の考えだ。
浮気する人妻の大半は、夫婦仲が良くないのがほとんどで…俺が関係を持った人妻の大半が家庭内別居状態。
会話もほとんどなく、中には「一日顔を合わせない」という人妻もいた。

 

俺が熟女をこよなく愛する熟女マンコ大好き男へと育ったきっかけとなりゆきについて話そうかw【イメージ画像2】

んな人妻は外泊も自由で、休日は夜通しやりこんだ!以前、何人かのセフレに離婚すれば?という質問をした事があるんだけど、今更働きたくないし、子供もいるから!という返答がほとんどだった。
こんな妻を持つ夫には気の毒だが、俺には自由にやれるセフレができて万々歳だった。
俺が熟女を好むようになったのには理由がある。

 

れは、中学生の時だった。
性欲旺盛で日々モンモンとしてた俺は、毎日しょうなもない妄想に花を咲かせ毎日オナってた。
そんな時できた、初めての彼女。

 

は日々どうやってエッチまでもっていこうか考えてた。
金もなく…自分の部屋がなかった俺は彼女を家に呼びたくなかった。
幸い彼女の家は母子家庭で、母親は夜遅くまで仕事をしていて帰りが遅い!という事がわかった。

 

々考えた結果一つの案がうかんだ。
まず、彼女と一緒に帰る約束をし彼女を家まで送って帰る。
家に送るついでにどうにかして家に上がり、彼女の部屋で脱童貞。

 

イレを借りる…?飲み物をもらう…??いかにさりげなく彼女の家に上がれるか、一晩かけて考えた。
決行日、当日は夕方から雨が降っていた。
俺は彼女と一緒に帰る約束をし…無事に彼女の家の前へと辿りついた。

 

定通りに飲み物をねだると、あっけなく家に上げてくれる事になった。
ここからの展開は何度もシュミレーション済み!俺は、既に妄想の中で何度も彼女とセックスをしている。
だか、そのシュミレーションが今から実際のものになると思うと、緊張と興奮が入り混じり彼女の家の下で勃起していた。

 

起がばれない様に、右ポケットのズボンの中に手を突っ込み、彼女がマンションのオートロックを解除するのを黙って見つめる。
終始無言のまま、マンションのオートロックが解除されエレベーターへと乗りこんだ。
勃起したチンコをばれない様に握りしめ、エレベーターが上がっていく。

 

レベーターが彼女の家の階につくと、降りて10mほどで彼女の家の玄関の前についた。
彼女が玄関の鍵を開け、扉を開く…ここからの俺の予定では、彼女の部屋に通され飲み物を貰う。
そのあと、彼女の布団orベットに横になり彼女にも寝るように施す。

 

して、彼女も横になり始まる・・・という予定だったが、家に入るとリビングに通された。
すでに電気がついていたが、俺は大して気にしてなかった。
彼女がリビングのドアを開けたとき、そこには予想すらしていなかった光景が目に入ってきた。

 

ビングのドアの方向に背を向けて立った状態の下着姿の女性がテレビを見ながらタオルで頭を拭いていた!えっ!?って思ったのと同時に凄く見ちゃいけないものを見た気がして、速攻で玄関まで戻った!女「おかえり!」
彼女「ただいま!いたんだ!?」
女「うん!今日休みだったら買い物行ってきたんだけど、傘持っていってなくて」
彼女「あーあっ!笑」リビングからこんな会話が聞こえてきた。
その後に、俺を呼ぶ彼女の声も聞こえた!彼女「○○君こっちー!!」俺は、いいのか?と思いながらもリビングへと戻った。
すると・・・下着姿の女性が俺の方へと振り返り、「こんにちは!」っと言ってきた。

 

は目のやり場にこまりながらも、挨拶を返した。
俺は、下着姿の女性の後ろ姿に目を奪われ呆然と立ちすくんでいた。
彼女「ママ服着てよ!」
女「いいじゃん別に下着ぐらいへるもんじゃないし!笑」っと言いながらリビングの隣の部屋へと入っていった。

 

女の母親は、当時38歳!実際年齢よりはもっと若く見えた。
色白で綺麗な顔立ち、全体的にむっちりしていたが…はちきれんばかりの巨乳に目を奪われた。
「始めた見た親以外の女性の下着姿」この瞬間・・・彼女とのセックスはどうでもよくなった。

 

女の母親のおっぱいを触りたい!彼女の母親とセックスがしたい!一瞬にして考えが変わった。
その日は、お茶を一気に飲み干すとそのまま家に帰った。
帰ってからというもの、彼女の母親の姿を思い出しオナりまくった。

 

の日から、俺の性欲の矛先は彼女から彼女の母親へと変わっていった。
彼女とは、結局何もおこらないまま数ヶ月が過ぎたが…彼女の母親とは妄想でやりまくっていた。
あれから数回家に行き、彼女の母親にも何度か会った。

 

故か凄く気まずくて、まともに顔を見れなかったが!笑彼女と別れた後も、オナニーネタは暫く元カノの母親だった。
そんなある日友達から裏ビデオを貰った。
「ばばあだったから、お前にやるよ!」という言葉を残して。

 

だ、その時までは自分が熟女好きということすら気づいてなかったが・・・ばばあの裏ビデオ?元カノの母親みたいな人だったらいいな~という小さな期待を持っていた。
その日は、学校が終わると一目散に家に帰ってビデオをガン見した。
それには、40代と思われるおばちゃんがバイブでオナニーしたり・・・男とセックスしたりという映像が録画されていた。

 

めて見たモザイクナシのまんこはイメージよりグロかった。
だけど…チンコは、はちきれんばかりにギンギンになっていた。
元カノの母親ほど綺麗ではなかったが…凄くそそられる女優だった。

 

の日の内に、5回はオナッた。
次の日も、次の日も、熟女ものの裏ビデオでオナりまくった。
学校を仮病で休み…昼間にしこりまくった。

 

んな、中学生時代が終わり…高校に入ると…彼女ができた。
その子で脱童貞を果し、毎日のようにやりまくった。
その後も、数人の女性と付き合い…セックスを楽しんでいたが、何かに違和感を感じていた。

 

校卒業と同時に一人暮らしを始めた俺。
荷物を纏めていたときに、あの裏ビデオがでてきた。
すっかり存在を忘れていた裏ビデオ。

 

しぶりに見てみようと思い、ビデオデッキにセットした。
再生を始めて、懐かしさに浸っていた時思い出した。
俺は、こんな熟女とやってみたかったんだ。

 

の時、ようやくセックスで感じていた違和感に気づいた。
それから俺は、熟女系風俗に通いつめ今のような塾妻を漁る男になった。

スケベなこと大好きで淫乱としか言いようのないエッチ熟女とのなまめかしいセックス体験をどうぞ

読了までの目安時間:約 6分

スケベなこと大好きで淫乱としか言いようのないエッチ熟女とのなまめかしいセックス体験をどうぞ【イメージ画像1】

1年程前、両親が家を建てこの地に引っ越して来ました。
以前から犬を飼いたいと両親共々思っていたんですが、社宅では禁止で我慢していたんです。
それが1軒屋を購入し、一応庭付きだった事もあって直ぐに犬を飼う事になったんです。

 

っ越す数日前、偶然にも親父の会社の人が飼っていた犬が子供を産んだと言うんです。
ただ、その人が飼っていた秋田犬(雌)に他所の犬が勝手に種付けしちゃったらしく、正式には雑種になると言うんです。
家族でその人の家に出向き、子犬を見せて貰いました。

 

スケベなこと大好きで淫乱としか言いようのないエッチ熟女とのなまめかしいセックス体験をどうぞ【イメージ画像2】

3匹の内2匹は既に貰われていて、茶系の子犬が庭を駆け回っていました。
私達は一目見て気に入り、直ぐに貰って帰る事にしたんです。
名前はパトラと名付けました。

 

は21歳の大学2年!両親は共働きで犬の面倒は主に私が見る事になったんです。
朝晩、散歩をして飯を用意します。
パトラは秋田犬の血を引き継いだのか?見る見る内に大きく成長し、半年も過ぎると立派な体格へと変わって行きました。

 

んなある日、パトラを散歩していると近所の家の前でパトラが急に走り出し、思わず紐を離してしまったんです。
“パトラ!何処行くんだよ“後を付けて庭先に向かうと“キャ・・・“と言う女性の声!庭先に居た40代の女性のスカートの中に顔を埋めるパトラの姿があったんです。
“パトラ!止めなさい“そう言って紐を引いてもパトラが離れません!女性もパトラの頭を抑えていましたが、何だか様子が・・・何とか紐を引きパトラを話すと女性から話しかけて来たんです。

 

ンちゃん可愛いわね。何犬?““あ・・・雑種らしいんですけど、秋田犬の子供です““そうなんだ!大きいのね“女性がその場にしゃがみ込んでパトラの頭を撫でると“エッチなんだから・・・もう“と言いながら口づけをしたんです。
“あ、本当にすいませんでした““いいのよ!気にしなくて、私も犬大好きだから、また遊びに連れて来て“少し話をして45歳と言う事を知りました。

 

19歳は大学で、アパートで暮らし旦那さんは海外出張が多く、その日も海外に行っていると言っていました。
翌日もパトラは彼女の元へ走って行き、何故かスカートの中へ顔を入れてアソコをクンクン臭いを嗅いでいる様でした。
そんな事が何度か続いた日、パトラと私は家の中に招かれたんです。

 

トラの足を拭き、自由に歩かせて良いわよ!と言うので紐を取るとパトラは部屋中を歩き回り、やがてキッチンに居た彼女(恵さん)の元に近寄ってスカートの中に顔を入れていたんです。
彼女もパトラを全く振り払う事も無く、むしろ喜んでいる様にも見えたんです。
彼女が紅茶を入れリビングに戻ると、私の目の前のソファーに腰を降ろしたんです。

 

女は45歳と母と同年代、顔は小顔ですが、まぁそれ程美人って感じはありません。
でもムッチリした体系は厭らしく見え、胸も凄く大きかったんです。
ちょっと彼女の胸に見とれていると、パトラが彼女の前に座り、またスカートの中に顔を埋め始めると“もうエッチなんだから・・・パトラちゃん“と首から背中に掛けて撫でていました。

 

の時です。
パトラが頭を上げた瞬間スカートの中がチラッと見えたんです。
彼女は何も履いていなかった様で、アソコが一瞬見えてしまいました。

 

かも陰毛も剃られていたのか?全く見えません。
思わず彼女の股間を見入ってしまうと“あら!見られちゃったかなぁ“と言いながら“御主人様もパトラちゃんと一緒でエッチなのかな?“と言われました。
気まずくて思わずトイレに立つと、俺のアソコも起っていて気づかれない様に、腰を屈めながら部屋を出ました。

 

し気持ちを落ち着かせトイレを出て驚きです。
彼女がソファーにM字に座りパトラに舐めさせていたんです。
ドアの隅から見ていると、彼女もパトラの赤くなったチンチンを手にしていました。

 

様な雰囲気の中、私は彼女の前に姿を出すと“ごめんなさい!パトラちゃん凄く舐めるから...気持ち良くなって““叔母さん!犬でもいいんですか?““昔、私も犬を飼ってていつも舐めて貰ったりしてたの!だから思い出しちゃって““獣姦って言うんでしょ!前にDVDで見た事あるんです““そうね!でも誰にも言わないでね!変態って目で見られるから・・・変態みたいでしょ““ん~ん凄く厭らしくて・・・もっと見て見たいです““じゃ、パトラちゃんにもっと気持ち良くして貰おうかなぁ“そう言うと彼女はスカートを脱ぎ捨てパトラにお尻を向けたんです。
パトラもお尻からマンコをクンクンすると彼女に乗り、腰を両手で抑え込んだんです。
やがて赤く腫れ上がった肉棒をクイクイと動かし入れようとしていました。

 

女が手でマンコに招くとズルズルと入り込み、彼女と繋がったんです。
目の前で繰り広げらる交尾は物凄く、俺のチンポもギンギンでした。
やがて彼女の前に俺の肉棒を差し出すと、彼女はパトラに襲われながら俺の肉棒を口に咥えチュパチュパと舐めてくれたんです。

 

度も“うっ・うっ“と声を漏らしながら、彼女もパトラに逝かされたんです。
俺も直ぐに限界が訪れ、彼女の口内へ吐き出してしまいました。
パトラと暫く繋がった彼女は、数十分後にパトラから離れぐったりと床に寝そべっていました。

 

の時から、散歩帰りに彼女の所を訪れパトラ共々性処理をして貰っています。
旦那さんが居る時も何度か訪れましたが、パトラは相変わらず彼女のスカートの中に顔を埋めペロペロしていました。
旦那さんも笑いながら“お前!よっぽど気に入られているんだな“と言っていましたが、まさか犬に寝取られている事は予想すら出来ないでしょうね!

パチンコ屋で熟女をナンパ!胸チラセクシーな女ゲットして浮かれてたら彼女友達の母さんだったw

読了までの目安時間:約 7分

パチンコ屋で熟女をナンパ!胸チラセクシーな女ゲットして浮かれてたら彼女友達の母さんだったw【イメージ画像1】

元のパチンコ屋に良くいくんだが、そのパチンコ店で良く見かける常連の熟女がいた。
そのパチンコ大好きの熟女はセクシーでいつも胸元があいた洋服を着ていて胸チラしているので、おっぱいの谷間を拝ませてもらっていたwそれに、細身で髪は長くて美熟女系だったので興味があった。
ある時に暑い日に店に行くと彼女はスロをしていた。

 

バっと緩い服の胸元が開いてるので迷わず隣に座った。
座る前にチラ見したらかなり際どい。
ちょっと興奮しながらチラ見して、一度離れてまた座る。

 

パチンコ屋で熟女をナンパ!胸チラセクシーな女ゲットして浮かれてたら彼女友達の母さんだったw【イメージ画像2】

ラ見したら何と白いインナーに包まれた柔らかそうなマシュマロオッパイが丸見え。
しかも乳首まで見えました。
どす黒い欲望を隠しながら乳首を拝ませてもらった。

 

た目よりおっきい。
熟女に抵抗がないのは、高校生の時に規制が緩かった時代に、当時40歳のおばさんに筆おろししてもらったから。
既婚未婚問わずに24歳の今も抵抗なく五十路ぐらいまでなら余裕でSEXを出来る。

 

んな俺にはたまらないのが現れました。
ジャグラーを当て、俺は彼女にコーヒーを渡した。
ビックリしながら受け取る彼女。

 

れ以降も話しかけたりしてたら向こうからも話しかけたりしてくれるようになりました。
そして、何ヶ月かして昼間に出くわした時に食事に誘って話してみました。
彼女は美幸という47歳の女性でした。

 

の年齢を聞いて「やだぁ!うちの息子と一緒なの!?」とビックリしてました。
だけど「家の親たち五十路ぎてるから親たちより下じゃないですか」と言いながら、食事をしてから連絡先を聞いたら教えてくれた。
普段マスクをしてますが、取ると色気のある美人な四十路美熟女それからも、「今日は来てますか?」
とか「番長で出てるよ」とかLINEで送ってきたりした。

 

てれば隣に来たりしてた。
そしてある時に「出てないからドライブに行きません?」と誘ったら「えー?」とは言うが乗ってくれた。
今日も胸元開いてて、スカートからも綺麗な脚が伸びてました。

 

ライブして景色を眺めたりしてたら「久しぶりにデートしちゃったよ」と笑顔の美幸を見ながら帰りに「まだ時間ありますか?」と聞いたら「あるよ?旦那もゴルフで泊まりだし」と話し、俺は道を変えてホテルに向かう。
やがてラブホが並ぶ地区に入り「ちょっとだけ」と車をホテルに。
「ちょっとぉ!」と車を部屋の駐車場に入れると驚く美幸。

 

だぁ!もう何考えてんのよ!」と話すが、一緒に降りて部屋に。
「おしゃれだねぇ?」と話す美幸は久しぶりに来たらしい。
ソファーに座り、話をしていくうちに近づいていき手を伸ばしたら「息子と同じ年でしょう?」と話す美幸。

 

ばちゃんだし、スタイルも崩れちゃったし」と言う美幸の胸を触ると、やはり見た目よりボリュームがある。
「ちょっと」と言うが触らせてくれて「嬉しいけど」と抵抗があるみたいだった。
「もう我慢出来ない」と美幸の手を股間に触らせたら「やだぁ・・・元気ね」と笑い、手を離さないで撫でてくれ、キスをさせてくれてベットに。

 

かったからシャワー浴びさせてよ」シャワーを交互に浴びた後に部屋は美幸が薄暗くしていた。
流石は人妻、ベットの上に座り、テレビを見ている美幸さんに背後から抱きつく。
「ガッカリしても知らないからね?」と話す美幸を脱がし、背中を舐めまわしながら胸を触る。

 

向きですが身体付きに似合わない大きさで、大きい乳首は下調べ済み。
背後から背中を舐めまわしながら首筋、耳を舐めまわしながらベットに寝かせた。
胸をしつこく舐めまわし、乳首は敏感で「アンッ!アンッ!」と美幸も声を上げ、緊張していた様子が徐々になくなりました。

 

ソコはベットリ濡れていて、舐めまわしながら甘酸っぱい液を舐めとりました。
「入れるよ」と足を開かせ、生入れに何も言わずにすんなりと。
「ああッ!凄く硬い」と声を上げて感じてくれ、淡白な様子から一変した。

 

チョッ、グチョッと卑猥な結合音がしてきていやらしかった。
「ああッ!いい!」ハメに鋭く反応して興奮させられる。
「全然違うよ」笑顔で見つめる美幸。

 

もたまんない!」と足を開かせ、グイグイ深めに入れて行くと「いくーッ!」と体を硬直させ淫らな喘ぎ声を出す痴女の美幸。
「和也くんもいいのよ」と囁かれ、フィニッシュへ爆走。
「凄い!気持ちいい!」と声を上げる美幸に抱きつき「出すよ!」と突き上げた。

 

さゆさ揺れる胸を触り、溜まっていたものを美幸へ放ちました。
「アンッ!いっぱい!暖かい」と美幸は声をあげていた。
お互い荒い息と汗をかきながら休みました。

 

いねぇ」笑いながら美幸が話してきました。
「俺もたまらなかった」と話すと笑顔で「良かった」と笑っていた。
「あーあ、息子と同じ年の子としちゃった」と話す美幸。

 

齢は関係ないよ」と話したが、やはり気にしていた。
だけど「硬さとか全然違うし、元気が違う」と満足してくれました。
それからセックスを頻繁にしたりして、フェラもうまいし、上に乗ってきたり積極的になってくれて気持ち良かった。

 

んなある日、飲み会で同級生と飲み、その中の一人が酔いつぶれました。
タクシーで2人でそいつを家に搬送。
「すいませんねー」と母親が出迎えてくれて、俺は夢中で部屋まで運んだ。

 

して母親を見て凍りつきました。
美幸が目の前に立っていた。
向こうも凍りついていた。

 

クシーを待たせてたので直ぐに帰りましたが、LINEで「まさか」と帰ってきた。
「会うのやめようよ」美幸が返してきてましたが、迷わず誘って翌日にはホテルに入りました。
「罪悪感覚える」とは話したが、セックスすれば男と女。

 

とえ、美幸にとっては息子の友人、俺にとっては友人のお母さんであっても一度交われば、しがらみなんか関係なく激しく愛しあう仲にすでになっていた。
喘ぎ声を上げながら、俺を受け止めてくれた。
ギュッと抱きつかれ「喋ったら許さないから」
と言われ「美幸さんも」と話すと前より回数が増えました。

 

級生の友達には悪いが、お母さんはいやらしく官能的な熟女で当分離れる気はないです。
美幸のあの柔らか無いましゅまろおっぱいを揉む度に、幸せなきもちになれるんですもん。

男に無理やり犯されてめちゃくちゃにされたいという願望のあるスケベなむちむち熟女と擬似レイプセックス!

読了までの目安時間:約 13分

男に無理やり犯されてめちゃくちゃにされたいという願望のあるスケベなむちむち熟女と擬似レイプセックス!【イメージ画像1】

内会にどうしょうもない位変態で淫乱の人妻がいたんだその人妻は、レイプ願望があり陵辱、恥辱されたいっていうんだよそのマゾな熟女とは、上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か?と決める近所の会合で知合った同じマンションの人妻。
三十路前半で、清楚感溢れてる清楚な奥様。
こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど何号室に住んでるか分らなかった。

 

内でのゴミ拾いとか正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班長でその女性(仮に瞳さんとしておこう)が副班長。
ここでお互い初めて「いやですね~」
とか「めんどくさいですね」とか話し一旦は別れた。
週末の掃除日に行くとタンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。

 

男に無理やり犯されてめちゃくちゃにされたいという願望のあるスケベなむちむち熟女と擬似レイプセックス!【イメージ画像2】

ラの線とかモロでてるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロくて後ろ姿は痴女みたい近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく「呑みに行こう」
とか「今日掃除終ったら食事会だな」とか勝手に決めやがって、何故か町内の金持ちの家のやってる飲み屋へ。
大分飲んだところでお開きとなり、また来月も班長、副班長で頼むよなんて勝手に決められて、あーあぁなんて思いながら店を出た。
店を出ると「もう一軒いこうか」と小声でお誘いがあり、帰り道で送ってくという理由でじじい連中をまいて、違う店に急いだ。

 

にだらだらしたしゃべり方に変わった瞳さんは結構酔ってるみたいで唐突に「満足してるぅ?」と聞かれた。
「えっ?何の事ですか?」ととぼけてみたが「知ってるくせに」と明らかに誘い口調。
ここで「そんなに誘うと襲っちゃいますよ~」なんて冗談で言っていたら、即答で「わたしってレイプ願望あるかも」と。

 

こで引いては男の恥!と変な勘違いをし「じゃぁ瞳さん家ついてっちゃいますからね」というと、「じゃぁ早く行こっ」と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。
そろそろとマンションへ向う途中にホテルが二軒あるんだけど、一軒は赤ランプ二軒目の前をさりげなくというか殆ど瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ手を引かれて部屋へ。
部屋に入ると「犯して!」とイキナリ言い出す瞳さん。

 

っちはポカーンだけど、気を取り直してレイプ気味に。
でも洋服破ったら怒られるしなぁベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。
ジーパンのムチムチを味わいながら「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの」と俺も結構役者ww「あぁやめて!お願い、こんな事いやよいや」
「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」
「あぁダメダメよ」ジーパンをつるりんと脱がして、下着の上から土手をプニプニ。

 

ら!脱げよ」
「いやぁ」
「見せてみろよいやらしい匂いのするマンコを」
「あぁダメやめて!大きい声出しますよ」口を塞いで、片手でタンクトップをずりあげる。
その時ブラまで一緒にずりあげ。
脚を閉じてもぞもぞしててなかなか手が入らない。

 

がしたシャツで両手を結び固定する。
「こんないやらしい乳首してほんとは濡れてんじゃないのか」ベタな俺ww「いやです、やめてください」
「どれ、乳首なめてみるかな?」片手で縛った両手を固定したまま、覆いかぶさってもう片方の手て乳首クリクリ「はぁ」とため息が洩れる。
「奥さん感じてんの?エロいね~このヤリマン熟女が!」
「違います!やめて!いやぁ!」口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。

 

ら!こんなに乳首たってんじゃン」
「やめて、いや!」もぞもぞと俺の下で動く瞳さん。
さんざん乳首をもてあそんで攻撃した後についに下着に手をかけるが結構本気で抵抗してるw無理矢理前を向かせベロベロのキスを唇全体にしてみる。
「奥さん、こんなにエロいキスすきなの?」もう俺我慢できなくてビンビンな物出して顔に当ててみた。

 

ら、これ舐めろ」
「いやです、もうやめて」
「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」両手で下着べろーんと取るとぬれぬれで下着が湿ってるというレベルじゃなく完全に濡れてるというレベル。
両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。
「お願い、入れるのは勘弁してください」
「どうしようかな瞳のここは欲しいって言ってるぞ」
「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで」ちょっとここで悩んだ。

 

当にダメなのか?演技でダメなのか?でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。
「ほら、入っちゃうぞ!」
「いやー」結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。
「違うチンポが入っちゃうぞ」
「お願いです、入れるのはやめて、それだけは辞めて」
「瞳みたいな淫乱な主婦は、こうやってお仕置きだな!」
「いやー!」ずぶぶ。

 

気に根元まで。
すごい暖かい。
このぬめり感がたまらない。

 

ったぞ!違うチンポ入ったぞ!」
「あぁ抜いて!抜いてください!」
「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」
「おちんぽぉ、おちんぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」
「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」理不尽wwずっちゅずっちゅ。
「あぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」
「こんな濡らしてなにがやめてなんだ?」
「違います!抜いてください、もうイヤぁ~」かなりチンポ限界近くなっちゃってすぐにでも逝きそうな感じ。
「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」
「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけは辞めて、いや・・・いや」一応演技でもマジで出す風味をかもし出さないとw「はら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」
「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」暴れが激しくなる。

 

ジで抵抗してるのか?「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!たっぷり注ぎ込んでやるからな!」
「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」
「知らないチンポから出される精子で受精しろ!」
「お願い!外に、外に出してくださいいいい」
「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」
「あぁ、お願いです、外で、外で」この辺から腰の動きもスピードアップ。
「いやぁぁあぁあぁ」殆ど絶叫に近い感じ。
「瞳の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!」
「どうだ?瞳!欲しいか?」
「いやぁぁ、お願いです、外にお願いします、そとんぃ・・・あぁ」言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。

 

じで中田氏しちゃおうかな?と思ったんだが流石に躊躇。
「ほら、しっかり受精だ瞳!」
「あぁぁあっぁぁぁ・・・」限界で抜き土手に発射。
頭の中が真っ白くなる程の快感と自分の身体がビクビク震えてしまう。

 

が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。
「良かったね、中田氏されないでw」
「本当にしても良かったのに~」ボソっという瞳さん。
この時は同じマンションでの中田氏ワイフじゃちょっとヤバイと思ってた。

 

々「子供できたんです、責任とって下さい」ねんてのも自分勝手だが願い下げだし。
お互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。
ここでまだイタズラしたくて、うずうずな俺。

 

ーれ!と襲おうとしたんだが、くるっと向き直り「トイレ行ってから帰ろうw」トイレでシャーっと音がして、パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。
まじで「えっ?」って顔の瞳さん。
「ちょっとヤダー」とふざけ顔だが、俺マジ顔。

 

脇抱えてすぐに立たせると膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせジーパンもトイレの外へポイ!「えっ?ちょっと、もう帰らないと」
「うるせぇ!」
「イヤ!なに?やめて!」
「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」
「イヤ、辞めてって・・・ダメだよぉ」こんかいはチョットシリアス風味でwというか、俺本気。
瞳さん帰りたいという相反するシチュエーション。
簡易ローションを片手につけ、べっとりとマムコに塗りたくってみた。

 

ゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」
「何が帰りたいだよ?本当はチンポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」
「やめて!ほんとやめてよ!」たったまま後ろ向かせて便器の貯水曹に手を付いてる格好の瞳さん。
「ほら!尻あげろよ!」
「いや!やめて!」腰をもって無理矢理立たせて、小さいからだを抱きかかえるように無理矢理挿入。
「あぁやめ・・・てって」
「もう入ってるよ!」
「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだから辞めてよ!」マジ怒り気味?そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動。

 

のままだと手がプルプルになってしまうのでテーブルに乗せるが抜かない。
そのまま腰を掴んでやりにくい態勢だけどガンガン突き。
「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ・・」
「瞳!こんなにくわえ込んでるぞ!自分で触ってみろよ」
「イヤ、かえるんだぁからっ」
「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」
「ちがうもん、ちがうったら」もう一度持ち上げて今度はソファでバックからピストン。

 

うチンポがしっかりはまってるぞ!瞳のイヤラシイマムコに!」
「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」
「じゃぁなんだよこれ?」ローション以外のさらりとした液体がチムポにまとわり付いてる。
それを指でとって相手の顔の前に持ってゆく「しらない!しらないわよ!」
「もう抜いて、終わりにしてよ!」バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているのでそのまま前のめりに押しつぶして後からズボズボ態勢。
「イヤっ!」
「抜いて欲しいんでしょ?」
「早く抜いて!帰るんだから!」
「じゃぁ仕方ない。抜くよ、中で出してからね」
「ほんと辞めて、もうそういう気分じゃないの!お願いほんとやめて」ビンビンチムポも二回戦目でも情けないがそれほど持久力がなく後から早めのピストンしていると快感が高まってきた。

 

のいやらしいマムコをもっとよごしてやるからね!」
「ほんと辞めて~ダメぇ」後から耳元へ向って小声で責めながら「ずぶずぶ言ってるじゃん瞳のマムコ」
「いや、お願い、もういやなの~」
「出すよ、中で出すよ!あぁいくよ!瞳!」
「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」俺の下で暴れるが身動き取れない。
「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!」
「あぁ瞳のマムコ、ちゃんと受精するんだよ!」
「イヤーーーー!抜いて!抜いてよぉ!」
「あぁいくよ!瞳!ぐちゅぐちゅのマムコに出すよ!」
「瞳の淫乱なマムコの奥に白いの出すからね!」
「イヤー!中ダメぇ~!」
「あぁ瞳!瞳!うあぁぁ」さっきよりかなり頭がいかれたように痺れてる。
腰だけがビクビク動いてる。

 

さんの中も搾り取るように蠢いてる。
下半身だけ裸の瞳さんがソファの上でぐったりしている、腰が立たないのか床に尻餅ついて崩れる。
マムコからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのがまたまたやらしい。

 

もこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が・・・しばらくして瞳さんが起き上がり「ふぅ」とため息つくと「癖になっちゃうかも」。
中出しを詫びると「まぁ今回はOKって事でw」。
旦那が帰る時間だという事で濡れたままの下着を履き部屋を出ると「あぁ精子出てきた・・・」とエロ顔で言うのを見るとまたなんかイタズラしたくなる。

 

た私から誘うわ」と言われメルアドも携帯番号も交換しなかったけど、次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。
回収が終ってご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって、ぜ~んぜんかまってくれないんだもん」と寂しそう。
店を出ると耳元で「今日も犯して欲しいなぁ」と甘い声。

 

カートに着替えてきたのでそのまま夜の駐車場で立ちバックで犯してみました。

社交ダンスを趣味とする53歳おばさんが年下の彼氏と青姦生セックスで中イキさせられる話

読了までの目安時間:約 5分

社交ダンスを趣味とする53歳おばさんが年下の彼氏と青姦生セックスで中イキさせられる話【イメージ画像1】

人からリアルに会えて、ヤレる人妻・熟女専用のSNSがあると密かに教えてもらい登録してみたんです。
そして、熟妻とのエロトークで盛り上がり、ある五十路の年増の人妻と始めて会った時の話です。
人妻や熟女ってマメにメールを送っていたのですが、なかなかゲット出来ないんですよねメルアドまでは交換するんですがその中でも仲良くメールするようになった53歳で主婦のAさんAさんとは話が合い、結構プライベートな事もメールで話してくるようになり、私も彼女となかなか会えない事やAさんもダンナの親と同居でしっくりいってない事など話してました。

 

丈夫かな?」と思い下ネタ系のメールを送るけど返事が返ってくるので「会いたいね」
と言うと「彼女が悲しむよ!」と言うんで「別にHする訳でも無いから良いんじゃない」と心にも無い事を言うと「今日休みだから大丈夫だよ」と言うんで平日の昼間だったんですが急遽会う事に!。
53歳の年増主婦との事でしたがなかなか綺麗なおばさんで気に入っちゃいました。
ずっと社交ダンスをやっているらしくスタイルは良かったし、風が強かったんで薄いワンピースはAの身体に張り付き胸の形(ブラですが)や、アソコの膨らみ具合が色っぽく興奮したものでした。

 

社交ダンスを趣味とする53歳おばさんが年下の彼氏と青姦生セックスで中イキさせられる話【イメージ画像2】

の時は時間も無く別れたのですが、後から「Aさん素敵ですね。今度夜に会えないかな?」とメールすると「木曜がダンスの練習だから、その日なら良いよ」と言うので早速場所に時間を決め会う事に。
待ち合わせ場所に行きAを私の車にのせてドライブ、もちろん人気の無い所へ。

 

の上の公園に到着しました。
駐車場に車を停め、辺りを見回すと案の定、車は見当りません。
車の中でしばらくお話、手を握るけど拒否されませんでした。

 

くなかったの?」と聞いたら「可愛かったし、気に入ったよ」との事。
私はAさんの肩を抱き寄せると「彼女が泣くよ」と言うのですが私にもたれかかってきましたのでそのままキス。
更に舌でAの唇を刺激するとAも舌を出して絡めてきたので、お互いの舌をむさぼりあうディープキスに。

 

はダンスの予定だったんでジャージの上下を着ていたんで私の手は難無く侵入し、ブラを外し胸を揉み始めました。
Tシャツを捲り上げ乳首を攻めていたのですが、私の車は2人乗りなんで室内が狭く「これ以上は無理か」と思っていたら、Aスイッチ入ったのか「外に出よう」と言うのですお互いに手を繋ぎ、少し歩くと壁に遮られた公園のベンチを発見壁にAを押し付けディープキス。
親外の唇や舌を激しく吸いながらAの胸を揉む。

 

ししゃがみ込み乳首を吸いながらジャージの下をずり下げる。
「ピンクのパンティ発見」などと思いながらパンティの中に手を入れると「A、濡れているじゃん!」クリを攻めていると、すでにAは準備OKの状態!Aを後ろ向きにして、壁に手を付かせ、腰を突き出させるパンティをお尻からプルン!と剥ぎ取りバックで生挿入ちょっと入りにくかったのですが何とか侵入成功しました。
クリトリスにアナル責めをしながら鬼突きピストン。

 

は「あぁぁ~ん」と色っぽい声を出し無抵抗のまま腰を突き出しています。
なんか「年増のおばさんを犯している!」って感じで興奮も倍増してました。
そして双乳を揉み、乳首攻撃しながら必死で腰を動かす私。

 

をベンチに横たえて正常位で挿入しました。
またディープキスに胸揉み乳首攻め手も口も休ませないようにAを攻めていると「ダメ、ダメ~」とAは中イキしてしまいました。
時間が迫ってきたのでピッタリと寄り添いながら車に戻るとAが「こんなのは初めてだったよ今度はベッドの上で試したいね」と言うので「もっと激しくしてA立てなくなるまで犯し続けちゃうよ」と言ったら「私、ダンスやってるから体力ありわよ!(笑)」
「私!(大汗)」でした。

 

して駐車場まで送り、キスをして別れたのでした

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】