告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

巨乳熟女のパート人妻は倉庫でおっぱい揉まれてオマンコ生ハメで浮気体験

読了までの目安時間:約 5分

取引先のパート42歳のゆりこ。
かなりの巨乳で見た目も悪くない。
明るくノリも良いので、取引先で打ち合わせが終わった後にお茶をしながら色んな話をしていた。
(シモネタも軽く)ある時胸が目立つセーターを着ていたので、「そんなの着てたら痴漢に会うよ」と言ってみたところ、「そうなのよ~。こないだも電車で触られたわ」と返してくる。
彼女の話はこうだ。
快速電車に乗っていたら(座席は二人がけの椅子)、横に50代くらいの会社員風の男が座った。
彼女は男が横に座った時には警戒してカバンを前に置くようにしているらしい。
男は新聞を開き、彼女側の手の甲を胸の近くに持ってきた。
(来たな!)と彼女は思ったらしい。
どこまでしてくるのかと思いながらある程度放っておくと、その男も大胆になって来て掌で触ってきた。
「で、どうしたの?」と聞くと、「タイプじゃなかったから睨み付けたらどこかに行っちゃった。」と彼女。
「タイプだったら触らせてたの?」というと、「タイプだったらねぇ。○○(俺の名前)さんだったらもう少しはね(笑)」「じゃあ、今度は僕が触りますね~。(笑)」てな感じでなかなかノリが良い。
ある時、彼女と二人で仕事で倉庫へ車で出かけた。
また彼女は胸の目立つセーターを着ていて、俺は車の中でギンギンだった。
「またそんなの着て。触られますよ。」とからかうと、「え~触りたいんですか?ちょっとだけなら良いですけど(笑)」といつものノリ。
「そんならちょっとだけ。」と運転しながら左手を胸に持っていくと嫌がりもせずに触らせてくれた。
薄めのブラだったのか、たぷんたぷんという感触だった。
「はい、おしまい。」と手を叩かれ、「高いわよ。」と彼女は笑っていた。
「旦那と痴漢以外に触られたのは久しぶり。」などと言うので、「え?そうなんですか?光栄ですね~。」と俺。
「この歳になるとね~、旦那も相手してくれないわ。」と彼女。
そうこうしているうちに倉庫についた。
一通りの仕事をこなして、お茶を飲んでる時に切り出してみた。
「今日は仕事も早く終わったし、どこかで休んで行きましょうか?」彼女もいつものように冗談と思ったのか、「いいわよ~。何ならここでも」と軽く言った。
「じゃあ、遠慮なく」と彼女を抱きしめてキスをした。
彼女はびっくりしたみたいだったが、その後は抵抗しなかった。
「冗談はやめて。駄目よ」と彼女は言ったが、身体は拒んでいなかった。
セーターのすそから手を突っ込み、ブラのホックを外した。
するとブラから彼女の巨乳が飛び出した。
乳首は少し濃い色をしていてでかかった。
「恥ずかしいわ。」「大きい方が好きですよ。」と言いながら乳首に吸いついた。
パンティーの中に手を入れ指でクリトリスを探したが、結構毛が濃く肉付きも良いのでなかなか触れなかった。
じれったくなったのでパンティーをずらし舐めようとした。
「ああっ!駄目!!」と少し抵抗したが、倉庫の安ソファーに押し倒し足を広げさせた。
アソコに少しマンカスがついていたが、そんな事は気にとめず舌でクリを舐めた。
もう彼女は抵抗せず、久しぶりにクンニされる快感をむさぼっていた。
「いや…いい…」といつもとは違う女の顔を見せる彼女に俺も興奮していた。
ベルトを外しズボンをずらして息子を出すと、彼女は手を伸ばしてきた。
「すごい…硬いね」と息子をしごいた。
ソファーの上で69になると、彼女は肉棒をぱっくり。
あまりの興奮と気持ち良さにイキそうになったので「入れるよ」と彼女に促した。
ビチョビチョになったヴァギナに挿入すると彼女は歓喜の声を上げた。
「ああ~~~ん!あう~~~~~!!!」「久しぶりなのか!!気持ちイイのか!!」と俺は腰を振りながら言葉責め。
「うん!気持ちイイ!!もっともっと!!!」と彼女は倉庫の中で叫んでいた。
あまり締まりが良くなかったけれど、シチュエーションと彼女の巨乳をみていたらすごく興奮してしまい、5分もたずに彼女の腹に射精した。
「もう…駄目って言ったのに。でも気持ち良かった」と彼女は笑って言った。
二人とも放心状態。
何となく気まずいような感じだった。
「さてと…今日は会社に戻りますか。」と彼女。
もういつもの顔に戻っていた。
「でもまた今度ね。倉庫じゃなくてちゃんとした所でね。」それ以後はホテルのベッドの上で、彼女の巨乳とアソコを弄ばせてもらってます。

飲み会で職場の熟女上司のおばさんと酔ってセックスした秘密の肉欲交尾

読了までの目安時間:約 3分

同じ職場の女上司56歳の熟女さんとの話です。
自分は29歳の彼女持ちで一人暮らし。
その中年おばさんとは仲良くさせてもらい、かわいがってもらっています。
福祉施設の行事の打ち上げで飲みに行って、自分が幹事なんだけど酔ってふらふら。
もともと弱い自分だけに歩いて帰るのも不安だったけど、その五十路熟女さんが一緒に帰ってあげると言ってくれました。
帰る方向は一緒だし、2次会もないから怪しまれはしませんでした。
ふらふらしながらも15分くらいで自分の家に着くとなぜか先に家に上がって、お茶を用意してくれたおばさん。
お茶と酔い止め?を飲んでベットに寝っころぶとおばさんが洗い物してくれたり、部屋を片付けてくれたり。
いつ帰るのかな?って思いながらついうとうと。
何分か後に目覚めると、腕が重い。
なんとおばさんが横に寝て、「おはよ~」って。
腕枕している格好からいきなりキス。
びっくりしたけどそれ以上はないかなんて思ってたらキスが激しくなって上に乗っかられて、手をおばさんの豊満な胸に持っていかれました。
「久しぶりにHしたいんだけど」まさかの夜這いで、もう訳が分からんようになって俺も一か月くらいしてなかったので勢いで「いいよ」って言ってみた。
そしたら脱ぎだして、俺も脱がされて裸で抱き合いながらディープキス。
全裸になるとちょいぽちゃの段腹おばさん。
でも酔いに任せて襲ってみた。
普段はすごく明るい元気ハツラツなおばちゃんなのに、乳首やアソコを責めると恥ずかしそうに声を出すのに萌えてしまいがっちがちに勃起(笑)彼女にもしないのに、俺が上になって69でしゃぶりまくらせてから生で挿入。
熟さんは大きな声であえぎ、騎乗位になったらすごい腰づかいでズボズボ。
結構激しく腰ふってたから何度かいったみたいで、俺もそのまま人生初の中出し。
でも、直後に酒のせいで気持ち悪くなって、トイレへ。
吐きはしなかったけど汗いっぱいかいたのでおば゙さんとシャワーへ。
アソコから白液が流れ出すのは快感ですね。
それから朝まで一緒に寝て、朝起きてからもう一回H。
終わってからは「二人だけの内緒」ということで帰って行きました。
それからはもうしていないけど、また飲み会で酔ってみようかなと。
熟女フェチの人の気持ちがわかった五十路の女性とのワンナイトラブでした。

宅配先の熟女おばちゃんの口淫ご奉仕でチンポを咥えられ昼間の肉欲性交

読了までの目安時間:約 7分

ようやく仕事につけた38歳の男です。
転職をしようと会社を辞め、仕事がなく、家族に見放されつつ、やっとの思いで仕事につけた。
でも正社員とかじゃなくて、完全歩合給の保険なしの宅配便の仕事。
でも、仕事が決まった時は、相当嬉しかった。
だって、月に30万くらい稼げて、繁忙期はもっと稼げる。
今まで固定給だったから、やればやるほど稼げるって魅力的ですよね。
しかし、実際にやってみると、体が慣れるまでが大変。
団地とかになるとエレベーターは付いてないから、5階まで重い荷物を運ばないといけない。
1個で終わることがほとんどだが、たまに数個あったりする。
でも、「ありがとう」って言われた時はやっぱり嬉しいね。
自分も失業中は結構なAVを見まくった。
当然家族も冷たく、肝心の奥さんも、「仕事が決まるまでは、エッチしてあげない」って言ってたから、家に1人で居て暇だし、シコシコする回数も増えた。
その中で、AVによくある物語で、宅配の兄ちゃんと奥様がエッチするっていうパターン。
巨乳奥様の作品だったから、3回くらい抜いた。
今は現実に宅配の仕事をして、そんなエッチなことも夢に見ていたけど、現実にそういうおいしい事って、あるはずがない。
たまにおばちゃんが夏場とかは下着でいることもあるが、その中で、さすがに驚いたのが、いくら暑いからって、扇風機をつけて上半身裸で寝ている現場を目撃したときは、つい窓からじっくりと、おばちゃんのおっぱいを見てしまった。
その時、突然、パッと、そのおばちゃんが目を覚まして、自分と目が合った。
やばいと思い、ニコッと挨拶して、逃げようと思ったが、おばちゃんが・・・。
「ちょっと待ちなさい」宅配の制服を着てるから、変なことも出来ないし、怒られたら素直に謝ろうと、窓のところに戻った。
おばちゃんは、バスタオルで、おっぱいを隠して・・・。
「見てたね?」「えっ、いや、その~・・・見えたんで・・・」おばちゃんは、よく見ると昔は結構な美人だったんだろうなって感じで、思ったよりもシワも少なく、化粧して、髪もちゃんとしたら、若くは見えるし、美人だと思った。
「ちょっとあがってきて」「いや、でも、配達が・・・」「いいから玄関から入ってきて」「あ、はい、わかりました」玄関から上がり、テーブルのところに正座をして、とりあえず謝った。
「いいのよ。謝る必要もないから」「あ、はい、すみません」それから、おばちゃんは奥の部屋に行って、10分くらい帰ってこなかった。
とりあえずテレビはつけてくれていたんで、ワイドショーを見ていると、隣の部屋のクーラーのスイッチが入る音がした。
ドアを開くと、おばちゃんが戻ってくると、結構驚いた。
化粧を少しだけして、髪も整えて、ブラにキャミソール姿を見て、急にムラムラとしてしまった。
予想通りの結構な美人に変身していた。
「結構きれいなんですね」「結構って、どういう意味?おばちゃんをからかってるの?」「いえ、そんなことないです」「それよりも、あなた、結構若くて筋肉質ね」「こういう仕事してると筋肉がつくんです」「ねえ、見せてよ、私の体も見たでしょ。あなたの体も見せて」「自慢できるような体じゃないんですけど・・・」おばちゃんの合図で、隣の部屋に行くようになった。
隣の部屋はカーテンも閉めてあり、旦那さんでしょうか、仏壇があった。
「さあ、脱いで」シャツを脱いで上半身裸になると、おばちゃんの表情が明らかに変わった。
「いい体ね、触ってもいいかしら?」「あ、はい、いいですよ」おばちゃんの温かい手が、乳首あたりを摩ると、股間が急に熱くなり、当然のように勃起してしまった。
「あ~、若いわね。ここも大きくなってきたみたいよ」「・・・」「ねえ、ここ見てもいいかしら?」「い、いいですよ」おばちゃんはズボンを下ろし、パンツも下ろすと、すでに全裸になった自分をじっくりと観察して、手で勃起したペニスを触り、ゆっくりと手を上下に動かし始め、もう片方の手で、玉袋を揉み揉みとしてきた。
そして、顔を近づけると勃起したペニスを舐め、口の中に含んだ。
久しぶりのフェラチオに、かなりの気持ちよくなり、自分を忘れていった。
「あああ~、気持ちいいですよ」「あなたのおちんちん、おいしいわ」おばちゃんの顔が前後に動き、だんだんと早くなっていった。
そして、数分後、おばちゃんの口の中に射精してしまった。
「久しぶりの精子はおいしいわ。すごく濃厚ね」「すみません、早く出ちゃってしまって・・・」「いいのよ。1度出した方が、長くなるでしょ」「そう、そうですね」おばちゃんが立ち上がり、自分に抱きついてきて、そのままキス。
ベッドに倒れこむと、おばちゃんの少し垂れ下がったおっぱいにしゃぶりついた。
小さくもなく、Cカップくらいだろうか。
妻のおっぱいよりも大きくて柔らかいのは確かだった。
「ああ~、いいわ、もっと、もっと吸って、もっとよ」一生懸命に乳首を吸って、片方の手で、おばちゃんのアソコを触ると、かなり濡れていて・・・。
「ああ~、そこもいいの、もう我慢できないわ、早く入れて~」少し強引におばちゃんの足を開かせ、思いっきり勃起したペニスをアソコにぶち込んだ。
「ああああ~、久しぶりよ、あなた、すごいわ、すごく大きい~」一生懸命にピストン運動をした。
そして、10分くらい腰を振り、バックから挿入すると・・・。
「ああああ~、後ろからいやらしいわ、でも、気持ちいい~」「奥さん、すごく気持ちいいですよ」「ああ~、私もよ、もっと、もっと、もっと~」「いや、これ以上は、いっちゃいますよ」「私も、もっとして~、中で出して~、お願い~」「いいんですか?中で出しますよ」「いいの、早く、だめ~、イク~、ああああ~っ」ほぼ同時に絶頂に達し、そのままベッドに倒れこんだ。
数分経って、ようやく呼吸も整い、横のおばちゃんを見た。
妻には悪いと思いながらも、もしかすると、セックスフレンド的な関係でこれからもできるかなって、思ったりもした。
そして、濃厚なキスをすると・・・。
「また会えるの?」「また配達に来ますよ、いいですか?」「じゃあ、通販で何かを買えば、何回も来るのね」「通販を利用しなくても、連絡があれば来ますよ」不思議と妻よりもセックスの相性は、おばちゃんのほうがよかった。
多少淡白な妻よりも、セックスを楽しめるのは確かだった。
でも、あんまり深入りしないように、仕事もあんまりさぼると見つかるから、適度に遊ぼうと思っていた。

熟年淑女の主婦と若い大学生の肉棒で交じる肉欲性交で秘密の不倫情事

読了までの目安時間:約 5分

大学4年の4月、アパートの近所の飲み屋で知り合った陽子さんは母より6歳年上の53歳、気品ある淑女でしたが、小柄で笑顔の可愛い女性で、男女の関係になるなんて思いもせず、少し話し相手になってあげていました。
盛り上がって、アパートで二次会をする事になって、熟女を連れ込みましたが、下心はありませんでした。
小ジワはありましたが、屈託の無い笑顔が少女のように可愛くて、次第に陽子さんに惹かれていきました。
「陽子さん、可愛いですね。」 「昔はよく言われたんだけど、今じゃお世辞にしか聞こえないわね。」 「いや、お世辞じゃなくて・・・」 「もう、女としての機能は終わった叔母さんを女として見れるの?」 「ええ、可愛くて素敵です。」性欲を持て余した大学生と、その母親より年上の可愛い熟女が抱き合い、唇を重ねました。
スカートをまくり上げて少し乱暴にパンツを脱がせると、ツーンと鼻を突く酸臭、中指で肉裂をなぞると既にヌルヌル、私も下半身を露出して陽子さんに覆いかぶさりました。
53歳の熟女の肉穴は、若い女子高生や女子大生と違って、若返りのエキスを搾り取るような蠢きで肉茎を包み、快楽を求めて身を捩りながら、淫奔で濃厚な性交を繰り広げました。
「陽子さん、出そうです。」 「そのまま出して大丈夫よ、中に出して・・・」 ドックン、ドクドクドク・・・・ 陽子さんはタブーを犯し、夫以外の、しかも31歳年下の息子のような大学生とお互いの持て余した性欲をぶつけ合いました。
ドドメ色の肉唇の間から、注ぎ込まれた若返りのエキスが零れ落ちました。
「ああ・・・何年ぶりかしら・・・」それ以来、週に2・3回の逢瀬を繰り返しましたが、 「うちの人とは、もう何年もしたこと無いのよ。あなたが卒業していなくなるまで、もっともっと、抱いて欲しい」 そう言われて、欲望のまま熟れた肉裂を舐め、肉芽を弾き、美熟女との濃厚な中出し性交を楽しみました。
体が弛み始めても、再び火が点いた性欲が女性としての悦びを全身で味わい、何度も逝きまくる姿は熟女の卑猥さを醸し出していました。
肉穴をジュクジュクに濡らして、 「早く入れて、お願い・・・」 と、腰をくねらせ懇願されましたが、クンニと指マンで潮を吹きながら逝かされ、何度も肉茎を欲しがる熟女の性欲は、まるで星の一生が終わる最後の輝きにも似ていて、私は底なしの熟女性欲に毎回大量に中出しをしていました。
昼間から若い大学生を捕まえて性交三昧、性欲旺盛な熟女妻は、大好物の硬い肉茎をお口で味見します。
50歳を過ぎてなお、性欲旺盛な熟女の隠れた真の性欲、快楽を知り尽くした肉襞で若い肉茎を貪るネットリ濃厚な性交で 解き放たれた性欲は、中出し精液を逆流させたあとも、淫臭を発する液体がだらしなく溢れ出ていました。
年下の大学生の硬い肉茎に、性欲処理熟女へと堕ちていく陽子さんは、夏休みになると夫が仕事に出かけると午前中からやってきて、一日中裸で淫乱遊戯を繰り広げ、満足するまで濃厚精液をたっぷり搾りとりました。
そんな陽子さんともお別れがやってきました。
大学を卒業して実家へ帰る日、荷物を見送った私は陽子さんと白昼のラブホへ向かいました。
熟れた肉裂を最後のクンニで湿らせ、色気タップリの吐息を聞き納めました。
「ああ、楽しい1年だった・・・これも、今日が最後ね。」 ジュルルルと音を立てて肉茎をしゃぶる陽子さんが、とても愛しく感じました。
最後の性交、熱い肉穴が蠢き、陽子さんが喘ぎました。
「あっ、ああっ、ああー、ああー、あーーーーっ・・・・」 果てしなく淫毘な性欲が全身を火照らせ、肉穴から飛沫を上げながら淫らに性交を愉しみ、ドピュピュッ、ドクドクドク・・・肉壷を最後の精液で満たしました。
陽子さんは、新幹線の改札まで見送りに来てくれました。
「新社会人、お仕事、頑張るんだよ。」 「はい。1年間、勉強になりました。ありがとうございました。」 「こちらこそ・・・女の人生、最後に一花咲かせた感じよ。ありがとう。」 「では、陽子さん、お元気で・・・」 「あなたもね。さようなら・・・」 「さようなら・・・」 改札をくぐり、エスカレーターに乗り込む時に振り向くと、陽子さんが手を振っていました。
私も手を振って、エスカレーターに乗り込みました。
卒業して10年、妻子を連れて母校の大学の学園祭に行きました。
夕方の帰り道、わざと陽子さんの家の前を走りました。
芝生の庭に水を撒く男性に寄り添うように立つ可愛らしいおばさん・・・陽子さん・・・なんだ、夫婦仲いいじゃない・・・少し心がホッコリとしながら、インターチェンジに向かって車を走らせました。

独身のアラフォー女課長は欲求不満で部下のチンポを悪戯しておまんこ濡らす

読了までの目安時間:約 5分

38才独身の女課長とセックスしてしまった。
終電に乗れなくて、仕方なしに泊めてもらったのがきっかけだった。
部屋で再度呑んでウトウトしてふと目を覚ますと、女課長が俺のチンポをズボンの上から触ってたんだよ。
俺が目を覚ましてるのに気付かずにずっと触ってて、チンポがとうとう勃起したら、ゴクって生唾呑んだのまでわかった。
俺が女課長の背後から手を回しておっぱいを触ったらやっと気付いて、「…つい、おちんちん触っちゃった!」って顔を赤らめて言い訳した。
そして俺の手を自分のマムコに押し付けて、「私のアソコ触らせてあげるから許して!」と言った。
もうどうにも止まるはずがなかった。
女課長は部屋着の薄いレギンスみたいなのを履いてたから、マムコを触ると、クリがコリコリになってて、大陰唇はプニュプニュで熱くなってて、しっかり湿っているのがよくわかった。
俺がクリをコリコリすると、目を閉じて、「あっ…」って堪能し始めちゃって、その内に全身でよがり始めた。
一旦止めてパンツ脱がそうとしたんだけど、「ダメ、止めないで止めないで!このままお願い!」って小声で叫ばれて、そのままコリコリし続けたら急にしがみついてきて俺の手を股間に挟んでビクンビクン。
無言で数分間過ぎた後、俺は女課長のマムコが見たくなってパンツを脱がしたんだが、陰毛がビトビトに糸引いて凄いことになってた。
ワレメの中はキレイに真っ赤で、熱かった。
しげしげと見ていたら、女課長は、「そんなにじっくり見ないでよぉ~。○○クンのおちんちんも見せて」と言い、俺はパンツを脱がされた。
女課長は俺のチンポに頬を寄せてキスして撫で撫でして、「私、ずっと○○クンのおちんちんを想像してたんだよ…」と愛しそうに触り、そしてギュッと握って、「私のせいでこんなにおちんちんが固くなっちゃって…」と言いながらペロペロっと舐めて来た。
数分間、チンポの先から玉袋の裏や肛門までじっくりと観察されたり触られた。
そして俺の目を見つめ、ニッコリと笑ってから、俺のシャツのボタンをはずし始めた。
お互いに全裸になって、キスしておっぱいを揉んだ。
乳輪の下半分が性感帯のようで、指の腹で擦ったり舐めたりするだけで体をよじらせた。
クリを少し剥いて舌で突くように舐めたら粘っこい愛液が滴り落ちてきた。
そろそろチンポを挿入したくなったので、コンドーム無いか聞いてみたら、「今日は安全日だよ。大丈夫!直接○○クンのおちんちんを感じたいからこのままでお願い!」と言われた。
とりあえず生で挿入すると、「あっ、○○クンの固くなったおちんちんが入ってきた!あっ…少しこのままで動かないで…お願い!」と言われたので少し静止した。
女課長は目を閉じてハアハア言いながら微妙に腰を動かし、俺にしがみついている。
しかし、驚いたのは俺の方だった。
まるでローションプレイのようにヌルヌルで、柔らかくて、しかも熱い!こんなにキモチイイま○こは初めてだった。
俺は欲望のままにそのまま続け、女課長が「あ…逝くっ!」と言うと同時に、全力で俺にしがみついたまま、ま○こがギュッとビクンビクンし始め、たまらず生で中出ししてしまった。
俺の射精も止まらず、何度も何度も射精した。
射精を終えてチンポが小さくなると、「ねえ、ずっとおちんちんいじっててもいい?固くなってないおちんちんって、プニュプニュしてて触り心地いいよね。」と言いながら指でチンポを弄び始めた。
思いっきり射精したせいか、俺はいつのまにか眠ってしまい、目覚めると朝9時だった。
休日で良かった。
横には女課長が裸のまま眠っている。
トイレに行こうと起き上がると女課長も目を覚ました。
俺の朝立ちしたチンポを見て目を丸くし、次いで自分が裸なのを思い出して急に恥ずかしそうに手でおっぱいとまんこを隠して、「エヘヘヘヘ、なんか恥ずかしいね。夢見てたみたい。」と顔を赤らめた。
夕べはあんなにお互いに味わい尽くしたのに可愛いもんだ。
それにしても熱い一夜だった。
しかし、………本当に安全日だったのか?多少の不安を覚えながらマンションを後にした。

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