告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

マンコ汁を垂れ流しながらも貞操を守るのに必死なパートのおばさんとの秘密の性交尾

読了までの目安時間:約 23分

は30代前半。
どこにでもいる普通のサラリーマン。
既婚者。

 

ートのおばさん。
既婚者。
人妻。

 

こにでもいる普通のパートのおばさん。
おばさんとは部署が違う。
しょっちゅう会うわけでもない。

 

み時間にたまーーーに近くなったりすると話す程度の仲。
最初は30代の後半位の歳だろう??って思っていた。
実際は四十路後半wwww、びっくり仰天。

 

々しいハツラツ美人なおばさん。
顔は髪を切った片瀬那奈にそっくり。
「奈々子(本名)」と語ります。

 

長は165cmくらい。
奈々子さんは慣れれば話しやすい人なんですけど、仕事にはうるさいためその部署からは煙たがられてました。
でもスタイルも結構よくて、社内の人は「一発お願いしたい」ってよく言ってました。

 

かに僕も荷物運ぶの手伝ったときに奈々子「体で払うよ~」なんて冗談言われてからおかずにしてました。
メールしばらくしてメアドを交換して、会社の愚痴言い合う仲になりました。
そんなある日すごいメールをもらいました。

 

々子『今度の日曜○○さんにご飯誘われた』この○○さんは会社ではいい噂がない人です。
結構な地位にいる人で、なかなかそれを断ることはできなかったのでしょう。
その当日、ランチだったので昼前に出かけたらしいのですが、なかなかメールがこない。

 

ると夕方衝撃の内容のメールが来ました。
奈々子『○○さんにラブホに連れてかれた(怒)』慌てて、僕『大丈夫?』
奈々子『御飯食べたらいきなりセクハラ始まって、勝手にラブホの駐車場まで連れてかれた。でも今日は女の子だからって断ってやった(怒)』
僕『じゃあ、大丈夫だったんだね。良かった。』
奈々子『最初にお金渡されて「いいだろ?」って執拗に迫るから最後はキレた!』それからその○○さんからの執拗なメールと電話が続き、それが終わると僕に愚痴る。

 

『はっきり断りなよ!』
奈々子『だってそんなことしたら陰険ないじめかクビになるから、仕方ないし』そこで思い切って僕『じゃあ、愚痴聞いてあげるから御飯でも食べに行こうか?』と送ったら、即効で奈々子『いいよ!いつにする?』なんとか食事の約束を取り付け、奈々子さんの家の近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。
移動中も会社の愚痴ばっかりで、特に○○さんのはすごかった。
奈々子「もう毎日電話しないといれないのかな、あの人!こっちは主婦で忙しいっていうのに!しかも下ネタかやらせろってばっかり」
僕「大変だね~。なんで連絡先教えたのさ?」
奈々子「だって仕方ないじゃん!一応偉い人だし、ランチだから大丈夫かと思ったんだもん!」
僕「じゃあ、このあと僕も迫ってみようかな~?」
奈々子「そんなことしたらぶっ飛ばす」
僕「はいはい、怖いからしませんよ~」こんな感じでランチを済ませ、一応お互い家庭があるのでそそくさと帰ることに。

 

に着くと奈々子さんからメールが。
奈々子『今日は付き合ってくれてありがとう!僕くんとっても優しいし、私の愚痴聞いてるし。また、今度ランチ行こうね!』
『また』うれしい響きでした。

 

かしお互い色々あるので2回目は一カ月後のデートでした。
今度もランチして帰るだけでしたが、帰り間際に僕「奈々子さん。僕たちこうやってデートしてるけど、僕のこと好き?」
奈々子「なんでいきなりそんなこと聞くの?」
僕「僕、奈々子さんのこと好きになっちゃったから。彼氏にしてほしいな~と思って」
奈々子「彼氏は無理だな~、友達以上恋人未満じゃだめ?」
僕「それは好きってこと?」
奈々子「好きな人じゃなかったら好んで御飯食べにいかないでしょ」
僕「じゃあ~」
奈々子「彼氏はダメ!また一緒に御飯食べに行こうね」なかなか彼氏とは言ってくれないけど、好きでいてくれるようなので無理に押しませんでした。

 

うやら若い男がおばちゃんを遊んでるとしか思ってくれていないようで、若くてかわいい子が見つかったらそっちに乗り換えるんだろうと思っていたみたいです。
若いっていっても僕も30代だし、中年カップルで悪くないと思うんだけど、五十路一歩手前の女性には、そうは思えないらしい。
何度もそんなことはない、本気で好きって本心から告白しているのになかなか信じてもらえずそれからなかなかデートもできず、お互い忙しい日々を送っていたある日、奈々子『△△(スーパー名)の駐車場で待ってるよ~』と残業時間にメールが届きました。

 

いで仕事を片付け待ち合わせの場所に。
奈々子「車の中でちょっとだけ話していたい」
僕「いいよ。」話はいつものように愚痴を言い合うだけ。

 

もこの間の告白が効いたのか距離はとても近かったので、僕「奈々子さん、キスしてもいい?」
奈々子「はぁ?ダメに決まってるでしょ!」僕はそんな奈々子さんに覆いかぶさり、唇を奪いに奈々子「だめ!だめ!」
僕「じゃあ、ほっぺならいい?」奈々子さんが黙ってうなずいたので、そっとフレンチキス。
奈々子「もう~!」と言いながら顔を赤らめていました。
それから頻繁に車内デート続き、徐々に進んで行きました。

 

から唇へ、手も肩から腰へ、そして胸を揉むまでに。
最終的にあそこ以外は車の中ではまさぐれるところまでしました。
最初はダメダメといいながらも少しずつ気を許してくれ、ディープキスの時は求めてくるまでに。

 

ばらくしてお互い仕事にイライラが溜まっていたので、思い切って日帰り温泉に行くことにしました。
もちろん誰にも内緒です。
奈々子さんにはエッチなことしないと言う条件で。

 

々子「遅れてゴメン~」
僕「仕事って言って出てくる割には遅刻の時間じゃない?(笑)」
奈々子「だって~」と事情を説明しながらそそくさと車に乗り込んできました。
2時間ほどかけて目的地へ。
ちょっと早めのチェックインを済ませ部屋に。

 

々子「温泉なんて久しぶり~!平日だし空いててなんか贅沢~」
僕「奈々子さん」思い切って後ろから抱きつきました。
奈々子「ちょっと~エッチ~」口ではそういいながら唇を近付けてきます。
濃厚なキスをし身体を強く抱きしめました。

 

々子「あっ!」その声に今日はイケる!と思い少し強引に壁に押し付け、胸を揉みました。
明るいところで奈々子さんとこんなことするのは初めてなのでじっくり楽しみました。
奈々子「ああっ~、もうっ~」コンコン!びっくりして二人で距離をとりました。

 

居さん「失礼します。お食事は何時頃になさいますか?」食事の時間を少し早めに告げ、貸切露天風呂の予約をお願いしました。
奈々子「ね~、エッチなことしないんだよね~?」
僕「お風呂に二人で入ることはHなこと?」
奈々子「もう~」昼食をアルコールも飲みながら、おいしくいただきました。

 

切露天風呂は屋上にあるということで、エレベーターで向かうことに。
貸切なのでもちろん脱衣所は一つしかなくお互いの身体は丸見えです。
奈々子「こっち向かないでよ、恥ずかしいから!」
僕「あれ~?誰だっけ身体で払うとか言ってた人は?」
奈々子「おばちゃんなんだから自信ないの!先行くね。呼んだら来てね。」先に奈々子さんが入り、さっと体を洗って二人で湯船に。

 

々子「じろじろ見ないの!」
僕「じゃあ、どこ見てればいいの?」
奈々子「露天なんだから外!」
僕「嫌だ~、奈々子さんて結構白いんだね?」
奈々子「白いから太るとなんか余計に大きく見えて嫌なの」
僕「そんな、太ってないじゃん?スタイルいいと思うけど?」
奈々子「褒めてもらえるのはうれしいけど、最近太ったんだよね~ダイエットしなきゃ」
僕「どれどれ~」そっとタオルの上から身体を触る。
奈々子「エッチなことしないんでしょ!」
僕「太ってるかチェック」熟女ならではの肉付きですが、けして太いわけではなく付くべきところにあるだけにしか感じません。
AV女優で言うなら『北条麻妃(白石さゆり)』みたいな体つき。

 

条麻妃さんは、熟女AV女優としては風間ゆみの次ぐらいに有名な熟女AV女優。
スレンダーで官能的な体つきで、まさに男がむしゃぶりつくきたくエロいBODY。
おっぱいはDの75くらいかな?かなりいやらしく触ったのに拒みもしないので、だんだん股間が反応してしまいタオルがテントに。

 

々子「立ってますけど~」
僕「触ってもいいよ?」奈々子さんは結構キツク握り奈々子「悪い子にはお仕置きだ~」
僕「じゃあ、お仕置きして」期待はずれにそれで終わり、いちゃつくだけでした。
部屋に戻るともう限界だったので、押し倒しました。
奈々子「約束はー!」
僕「もう無理!抑えられるはずないじゃん!」強引にキスをし、上着を捲り上げブラもホックをはずさず上にむりくり捲りました。

 

々子「そこまでだよ~!」強引に上半身を裸にし、おっぱいにむしゃぶりつきました。
奈々子さんは声は出さないようにしていたみたいだけど、ビクッビクッってしてたのはわかりました。
ジーパンの上からお互いの秘部を押し当てこすりながら僕「もういいでしょ?僕だって男なんだ、奈々子さんのこと抱きたかったんだよ!」
奈々子「それはダメ!」
僕「なんで?僕のこと好きなんでしょ?じゃあ愛し合おうよう?」
奈々子「それはダメなの!」
僕「じゃあ、お互いパンツまでならいい?」もちろん言葉だけですきあらば入れる気満々でした。

 

々子「そこまでね」観念したようにジーパンを脱ぎ、ピンクのレースの付いたショーツ一枚に。
僕「きれいだよ奈々子さん」僕もボクサーブリーフ一枚になり、奈々子さんの身体を貪りました。
時折苦しそうな声は出すけど、拒むわけでも求めるわけでもなく身体を僕に預けていました。

 

ィープキスを求めれば答えてはくれました。
手マンしようとしたら奈々子「そればダメ!」激しく拒絶されませした。
しかし勃起した僕のチンポを割れ目に合わせてこすっていたのでショーツはビショビショ。

 

「もう、グジョグジョだよ?僕のまでぬるぬるするもん。脱いだほうがいいんじゃない?」
奈々子「わかった…、でもおちんちん入れちゃダメだからね!」最後の砦を攻略した!そう思い、フル勃起のチンポを秘部にあてがい素股をしました。
奈々子「何?入れてる?」奈々子さんは素股の経験がなく初めての感覚に戸惑っていました。

 

「入れてないよ。入り口でこすってるだけ」多分ここで了解なく入れたら次はないなと思ったので、頑張って口説くことに。
僕「欲しくなったらいつでも言ってね?」
奈々子「欲しくなんてない…もん…」結構頑固だな~と思いながら素股を続けました。

 

う座布団にしみができるほど愛液を出しているのに、なかなかうんと言ってくれません。
しかし徐々に我慢できなくなってきたのか、喘ぎ声が漏れるようになってきました。
「ああっ!んぐー!」
「あっ!そこに当てないで!」
「あっ、はーん!」僕もだんだん本気で気持ち良くなってしまったので、僕「奈々子さん出していい?もう限界だ」
奈々子「いいよ、逝って」一層ピストンを早めると、奈々子さんも激しく喘ぎだしました。

 

「出るっ!」
奈々子「んあー!」大量の精液を奈々子さんの腹部に出しました。
しかし久々の射精と色々な感情が混ざったせいか、なかなか射精が治まりません。
奈々子さんはそれを察知していたのか、顔を手で隠していました。

 

終的に精液は奈々子さんのおっぱいから首まで飛んでいました。
奈々子「なんなのこの量…はじめて見た」
僕「はぁはぁ、僕もこんなに出たの久しぶりだよ」
奈々子「入れてたら、ヤバかったね。でもすごい・・・」うっとりとした目で僕の精液を拭きながら見ていました。

 

々子「あ!もうこんな時間じゃん!早くお風呂入って出なきゃ!あっという間にチェックアウトの時間になっていたのに気付き、急いで内湯に入ってきました。ロビーで待ち合わせにしたんですが、何となく気まずい雰囲気に。何事もなかったかのように帰路につきました。不意に奈々子「僕くんやっぱ若いな~」
僕「何いきなり言ってるんですか(汗)怒ってます」
奈々子「怒ってないよ。でももうこんなことしちゃダメだぞ」
僕「なんでですか?」
奈々子「だって、僕くんとしちゃったらハマりそうだから」
僕「僕はもうとっくに奈々子さんにハマってます。今日で完全に身体にもハマりました。あっ、ハメてないか(笑)」
奈々子「エッチなことしないって言約束破ったから、もうデートしません」
僕「えー!」
奈々子「うそ~、でも最後までしたらもう戻ってこれないかも」そこまで言われたら余計に最後までしたくなるでしょといいながら、素股が初めてだったこと、こんなことしたのは初めてだとか、さっきのエッチの話をしていると僕の股間がまたムクムクと奈々子「また立ったの?若いな~、変態!」
僕「誰ですか、その変態のチンポで喘いで、ハマるとか言ってる人は?」
奈々子「苦しい?」
僕「ええ、とっても。奈々子さんがヤラしてくれたら本望ですけど。」
奈々子「車は無理だから、手でしてあげる。」そう言って運転中の僕のチンポをしごき始めました。
僕「奈々子さんも変態じゃん?」
奈々子「好きな人ならしてあげれるし、いたずら心だよ。今までしたことないもん」さすがに運転したままイケるような根性がないので近くのパーキングに止めてディープキスしながら。
僕「奈々子さん、次は入れていい?」
奈々子「いいよ。僕くんので突いてもらいたい」いくら薄暗くなったとはいえ周りに営業者みたいなのがいっぱいある中の異様な雰囲気もあり2回目の射精。
奈々子「まだこんな出るの?」
僕「奈々子さん相手だからだよ」
奈々子「うれしい、でも入れちゃダメ~」
僕「さっき、今度はいいって言ったじゃん!」
奈々子「盛り上げるための大人の気遣い(笑)」騙されたしっかり処理をして奈々子さんを送っていくことに。
奈々子「今日はありがとう。僕くんのすべてを見ちゃった気がする」
僕「またデートしてくださいよ?」
奈々子「いいよ~、また明日ね~」その日はそのあとメールで下ネタで盛り上がりました。
翌日、休憩時間に顔を合わせてしまいなんとなく二人で照れ笑い。でもまだやることを諦めてはいませんでした。しばらくしてたまたまお互いに残業がなく定時で帰れる日。僕『今日は定時で上がれる~』奈々子『私も~。どっかでお茶しようか?』僕『僕んちでします?今日は誰もいないんで』奈々子『いいよ~じゃあ□□で待ち合わせね』僕『了解!』さきに待ち合わせ場所に僕がつくとほどなく奈々子さんが来ました。僕の車で自宅に行き、ササッと中に入りました。僕「コーヒーでいい?」
奈々子「いいよ~」コーヒーを飲みながらまた会社の愚痴合戦。
その間も常にボディータッチをしてたのにまったく気にかけてくれない。エスカレートして胸を揉んだら奈々子「今日はいいよ…」予想外の言葉に一気に興奮し、寝室へ。
今日は一切抵抗はなくすんなり服を脱ぎ、求めてくれました。僕「ゴムないよ?」
奈々子「生でいいよ」ホントに時間のない不倫SEXって感じで速効で真っ裸にディープキスして、胸少しなめたらもう挿入。
奈々子さんはキスだけで感じる人らしくもうあそこはビジョビジョ、すんなり入りました。しかし生でやったのが僕には災いしました。熟女だし子供産んでるから緩いだろうと高を括っていたのが間違いでした。あとで聞いたら子供は帝王切開で膣は広がってない、フィットネスやってるから下腹部は鍛えてある。デリヘルで40代とヤった時とは比べ物にならない快感。実際、妻は自然分娩なのでかなりあそこは緩くなってました。20代の女の子みたいに締りがいいし、かなりの名器。僕「ヤバい!何これ」
奈々子「ああ~幸せ~。もっと~もっと激しくして。僕くんのおちんちん最高~!」いや、あなたのあそこのほうがヤバいって三擦り半寸前でした。
それでも何とか続けましたが、絶対先走り汁は出てました。だって中で何度かビクビクってしちゃったので。僕「奈々子さん声大きい。近所にバレる」
奈々子「ごめんっ~!でも気持ちいいんだもんっ!僕くんのでイキたいんだもん」正直正常位でしかできませんでした。
僕「奈々子さんっ、僕もう無理!」
奈々子「私もイクっー!奈々子で逝って!奈々子に出してー!」
僕「イクっ!」急いで引き抜きしごきました。
しかし軽く出てたらしく先から精液がもう垂れていました。奈々子さんの腹部から胸に豪快に出しました。奈々子「奈々子の気持ちよかった~?」
僕「最高!ある意味最悪…」
奈々子「何それ!」
僕「今まで抱いた女の中で一番いいおまんこしてる、だからもたない」
奈々子「ほんとー!嬉しい、旦那にも名器って言われたことある」
僕「そういや、旦那さんとは?」
奈々子「ここ何年もしてないよ」
僕「じゃあ、久しぶりのセックスを初めての不倫相手と生でしたの?」
奈々子「そう!でもすごく気持ちよかった!旦那よりいいし、僕くん素敵!」
僕「またしたい?」
奈々子「言ったじゃん?しちゃったらハマるって。」
僕「じゃあ、またしていいの?」
奈々子「いいよ!」その日は時間も時間なのでシャワーを浴びさせて、待ち合わせた場所に奈々子さんを送って行きました。
その夜奈々子『今日はやっと愛し合えたね(ハート)ほんとは私もしたかったんだけど、しちゃうと後戻りできなさそうででももういいんだ僕くんもので!あとしちゃったから彼氏でいいよ(笑)』そんなメールが届きました。それからまた機会をうかがってはいたんですが、仕事が一層忙しくなり残業も増え、休日出勤も当たり前にしかし時折休出までしなくても残業でカバーできる日もありました。そんな時は二人で休出と偽り、朝から晩までラブホで愛し合いました。3回はお互いのノルマのようになっていました。それでも奈々子さんは受け身一方で特にフェラをするわけでもなく、愛撫もクンニもなし。いつものようにキスしながら裸になって、ベットに寝て速効挿入。奈々子「おちんちん早く入れて!」としかいいません。
まさにVシネとか昼ドラのベットシーンみたいにキスして挿入→果てるだけ。それでも僕は十分幸せでした。なにより社内で抱きたい熟女ランキングで上位にいた奈々子さんを抱いてるだけで、優越感でした。特に抱き損ねて、ストーカーみたいになってる○○さん対しては。ある日いつものように愛し合っていると僕「奈々子イクよ!」※このころにはお互いを呼び捨てで呼んでいます。
奈々子「今日は中に出して!僕のが欲しいの!」お言葉に甘えて中に出しました。
僕「大丈夫なの?」
奈々子「言ってなかったけど、私不妊治療するくらいできにくいの。それに今日は安全日だし。」
僕「じゃあ、今度から我慢しなくていい?」
奈々子「いいけど、危険日だけは外してね?あと私を逝かせてからだよ?」あそこから自分の精液が垂れてるのを伝えると、出してくるといいトイレに行きました。
奈々子「ホント、僕の精子多すぎ!リポDくらい出てるんじゃない?」
僕「そんなん出ないよ」
奈々子「僕のなら妊娠しちゃうかも(笑)」それからは有無を言わさず中出しです。
たまにぶっかけしたいと言っても奈々子「中に出して!」と中出しを懇願される始末。
ある時は奈々子が友達と飲み会だと言うので、残業のあとに迎えに行くことに。帰り道我慢できずカーセックスしちゃいました。もちろん中出し。奈々子は僕のことを変態と言いながら、旦那さんとしたことのないプレーを楽しんでいました。むしろ徐々に痴女になっていく感じがします。基本正常位しかしないんですが、下から突き上げ、さらにクリトリスを擦り付けるし。でも気持ちが高ぶっていくと自分のこと名前で言うのがかわいいんですけど。逝きたくなると自分で乳首つまんで喜んでるし。いつもこんな姿会社の誰かに見せてやりたいって思います。ある時乳首を吸っていると違和感が僕「あれ?なんか出てない?」
奈々子「ああっ。私この年でもたまに母乳でるんだ」その日は母乳プレイをさんざん楽しみました。
また別な日は一回戦を終えたあとに僕「何触ってんの」
奈々子「大きくなんないかな~」
僕「ちょっと、最近手つきもうまくなったね」
奈々子「そう~?ああっ!大きくなってきた~!」そう言っていつもはしないフェラ開始。
僕「奈々子なにやっての!うわっ!」
奈々子「気持ちいくせして」フェラは嫌いなんて言ってたのに結構うまいんです。
奈々子「じゅじゅう~、ビンビンになったね!」
僕「奈々子、フェラうまいのに何でしてくんないの?」
奈々子「奈々子は基本Mなんです~」
僕「じゃあ、強引に押せばしてくれんの?」
奈々子「さあどうでしょ?」そう言ってめったにしない騎乗位をはじめました。
奈々子「ああ~、おっきい。下から突いて~」
僕「はいはい」
奈々子「なんかムカつく!」ディープキスをして、僕の乳首を責めだしました。
僕「そうゆうの、AVみたいでしないって言ってたじゃん!」
奈々子「好きな人のためなら勉強するの」腰の動きはぎこちないけど、やっぱり締りがいいのですごく気持ちいい。
下から突くのはいいけど逝かせる前に出るのは覚悟の上で動きました。奈々子「下からもいいね~。あれ~僕のほうがヤバいんじゃない?」
僕「めっちゃ気持ちいいんだもん!好きなタイミングで逝っていい?」
奈々子「ど~ぞ。」
僕「ダメだ!もう出る!」ホントに一瞬で逝ってしまいました。
奈々子「早い~。私まだ満足してない~。」
僕「はあはあ、ちょっと休憩したら…」奈々子が僕のチンポを抜くとだら~っと精液が垂れてきました。
奈々子「あ~あ。またいっぱい出した。そうだね、シャワー浴びてくるから復活しててね!」そんな生活がもう2年近く経ちます。
今では会えない時のおかず用に自分たちのセックスを盗撮してます。ハメ撮りはオッケーでないので。奈々子には最近イマラチオで強制的にしゃぶってもらってます。犯されてるって感覚がいいのかしゃぶりながら喘いでます。おかげで嫁さんとは完全なセックスレスです。正直、奈々子でしか立たなくなってしまいした。お互い既婚者なので、時間はなかなか取れないですが、お互いセックス楽しんでいます。もう絶対に手放せない存在になってしました。唯一のデメリットは奈々子のせいで持続時間が10分程度になってしまったことですかね。でも奈々子はちょうどいいくらいと言い、喜んでます。

童貞大学生の心の膿を解き放つ疑似近親相姦@四十路熟女がお母さんに扮して下宿で営む性行為

読了までの目安時間:約 29分

内の誰もが知ってる青山にある大学への進学が決まった大学生。
童貞。
すぐにハマったのは周りのキャピキャピしたお嬢様への反動から熟女専門の熟専ヘルス系の風俗。

 

なみに・・・、だが、うちの大学はお金持ちのご子息さん、特に美女が多いので有名なんですw。
高校の時の同じ東京の四流大学に通う先輩から熟女ヘルスは最高だと吹聴されていたのが原因だ。
先輩ご用達の熟女専門のデリヘル。

 

宿先に呼ぶのはどう見てもヤバい。
そこで俺は初めてのラブホに呼び込むことにした。
いやぁ、東京で、しかも、初ラブホ。

 

思い出しても我慢汁が溢れてくる俺。
ドキドキしながらTEL。
やってきたのは半熟気味の三十路半ばのウルトラ美人。

 

0分一本抜きコースを選んだ俺。
手こき、フェラ、そしてスマタで三連発した。
童貞の俺にいろいろな女性の体について教えてくれた。

 

乳なのは俺的に残念だったけど。
最初にしては当たり。
出費は痛い。

 

ど満足。
また頼もうと思った。
これが全ての始まりだ。

 

の2週間くらい後。
どうしようもなく溜まった俺。
またデリにお願いしようと決意。

 

回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。
前回のデリ嬢も良かったけど、どうせならいろんな人とプレーしたいのが男心。
指名せず、タイプも伝えず店にお任せしたのが間違いだった…のかは分からない。

 

うすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。
期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。
うちの母がニコニコして立っていた。

 

っ!?母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ?というか、もうすぐデリ嬢が来るのに、母とかち合うのはどう考えてもマズい。
何て言い訳しよう?母を追い返すか?それともデリをキャンセルするか?ほんの1?2秒の間に、いろんな思いが頭を駆け巡った。
「ご利用ありがとうございまーす。真由美でーす。よろしくね♪」顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入ってきた。

 

っ?ご利用って…デリ嬢なの?なんで?「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」なんで母がデリ嬢?悪い夢か?うち、そんな金に困ってたのか?というか親父は知ってるのか?それとも息子がデリにハマりそうだと知って、説教してやろうと、店に頼み込んで自分が出向いた?そんなのってあるのか?普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。
とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。

 

子が変だと気付いた母が、俺の顔を覗き込む。
「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど…」
「な、なんで母さんが…」
「はあっ?」改めて女の顔をじーっと見る。
違う。

 

んの少しだが違う。
母とは別人だ。
母はほんの1カ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、この嬢より少しふっくらしてる。

 

れに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。
でも、丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。
女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。

 

立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。
とりあえず、その「真由美さん」に実の母親そっくりだから驚いたと説明した。
ちなみに、うちの母も「麻由美」。

 

んか母相手に話してる気分だ。
「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」
「いや、それもなんか悪いし…」
「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」母のそっくりさんとヘルスプレー?考えたこともなかった。

 

んな感じだろ?そもそも勃つんかな?いや、意外と興奮したりして。
まさかな。
でも…混乱したのか「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。

 

ろしくお願いします。120分で…」風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。
髪型や化粧は全然違うが、真由美さんは一目見て「ええっ?!うわあ…」。

 

人でも驚くほどの激似らしい。
真剣な顔で「大丈夫?無理しなくていいよ」と心配してくれた。
それでも料金払っちゃったんだし、と思い直して、一緒に風呂に入る。

 

を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。
真由美さんのオッパイはDかEくらい。
乳輪はやや大きくて色は薄め…かな。

 

エストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。
陰毛はモサモサって感じだ。
母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、こんな感じだった…気もする。

 

や、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。
ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない…はずなのに勃起した。
自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。

 

由美さんが「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。
「ね、キスしていい?」
「あ…はい…」ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。
口内に舌が侵入。

 

直、ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより母そっくりの顔を見た方がなぜか興奮する。
よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。
デリヘル2回目で比較するのも何だけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。

 

らー、結構立派なモノ持ってんじゃない」勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。
もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。
それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。

 

ェラもなかなかのテク。
玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。
袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。

 

ュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。
俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。
絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身もだえするだけだ。

 

ふっ、そろそろ1回出す?」
「ふあ…ふああい…」俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。
カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。
ジュバババ…と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。

 

季の入ったフェラテクに、童貞の我慢はあっけなく限界を超えた。
「ああっ!イグッ!イギますぅ?っ!」思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、チンコがドバババっと大爆発。
2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が、真由美さんの口内に放出された。

 

らー、いっぱい出たじゃなーい」精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。
俺はボーッとしたまま、快感の余韻に浸っていた。
インターバルに母のことを話してみた。

 

由美さんも興味があったみたいだ。
話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。
出身地も違うし。

 

ちろん、母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。
でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。
生き別れの双子姉妹といっても全然通用すると思う。

 

母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」と言いながら、真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。
たまらない感触。
大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。

 

んか安らぐというか落ち着く。
その割にチンコはビンビンに回復する不条理。
今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。

 

めて間近で見るマンコ。
確かにグロいが、「母さんのもこんな感じなのかな」と考えるとなぜか興奮する。
教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。

 

9からパイズリ。
仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。
ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。

 

ロの技、というほど大げさじゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。
寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。
「ああ、ダメ…もうダメです…」
「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。

 

向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。
焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。
120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。

 

さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。
真由美さんは優しくキスし、俺の頭を撫でながら、少しまじめな顔になって言う。
「あなた学生でしょ?こういう遊び、あんまりハマっちゃだめよ」
「あ、はい…」何だか母に説教されてる気分。

 

のくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、チンコはまたまた臨戦態勢になる。
真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。
「あなた、童貞でしょ?」
「えっ?いや、その…」
「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」ちなみに、本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。

 

子で性に関する話をしたことすら記憶にない。
それが当たり前の家庭だった。
母そっくりの声と話し方で聞かれるとか…これを倒錯と言わず何と言うんだ。

 

由美さんは向かい合って俺に跨ると、首に腕を蒔き付けもう一回濃厚なキス。
そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。
そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を降ろした。

 

っ…」ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜にのみ込まれた。
「えっ…これ…」呆然とする俺。
真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。

 

ンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。
フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。
「出そうになったら言いなさい」
「あ…出る…出ます」挿入したのは1分かそこらだと思う。

 

由美さんが腰を上げたのと同時に、俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。
※※※※それからしばらく、かなり悩んだな。
俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、それでも熟女趣味って自覚はなかった。

 

ナネタも若い女の子だけだったし。
人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ?」という言葉に興味を持ったからだ。
なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて…どういうことだ?俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか。

 

子仲は別に悪くないんだが、肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど…。
筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。
別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。

 

話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。
しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにはまった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。
それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。

 

前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。
「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」
「あ、はい…すいません」
「謝ることないけどね。こっちは仕事だから…」真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。

 

の日も120分コースだ。
風俗嬢に説教する親父は、笑い話で聞いたことあるが、風俗嬢から説教される客って珍しいかも。
実際どうか知らないけど。

 

え、一つ聞いていい?」
「はい?」風呂で俺の体を洗いながら、真由美さんが尋ねる。
この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。
「あなた、お母さんと、その…エッチなことしたいって願望あったの?」
「いえ、それは全然…」
「だったらなんで、その…あたしを?」
「うーん、分かんないです…」正直な気持ちだった。

 

際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。
真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。
人によっては男好きするタイプかもしれない。

 

も、さすがに血の繋がった親だと欲情しない…はずだったんだけどな。
前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。
彼女も問題ないと言った。

 

のに俺はそうしなかった。
それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。
マザコンでもないのに…なんでだ?「好奇心」
「気の迷い」
「魔が差した」くらいしか理由が思いつかない。

 

ーん。じゃ、いっそのことロールプレーとかしてみる?」
「ロールプレー…ですか?」玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。
要するにプレーの間だけ本物の親子に成りきるそうだ。

 

ってみれば「大人のごっこ遊び」かな。
「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」
「ええと、普通に『母さん』って」
「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」
「名前で。『タケル君』って」
「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」
「えっ…そ…それは…」
「いいでしょ?タケル君?」何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。

 

ッドでは倒錯の世界が待っていた。
「タケル君、母さんのオッパイ吸って」
「オマンコ撫でて、優しくね」と真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。
亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。

 

も我を忘れて「母さん、オッパイおいしいよ」と乳首にむしゃぶりついた。
真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。
本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。

 

び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。
それまでも「イメクラ」
とか「イメージプレー」とか聞いたことはあったけど、正直何がいいんだろ、と理解できなかった。
でも、これはハマるのも分かる。

 

ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、真由美さんが手を伸ばし手コキ。
軽く歯を立てると「あうっ…」と悶える。
そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。

 

ケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」
「母さん、俺も入れたい…」
「うん、じゃあ入れるね…」真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。
騎乗位になって腰を降ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。

 

あ?っ!いい、タケル君のオチンチンいいぃ?っ!」
「母さん、すごい気持ち良いよ…」実際、気持ち良かった。
でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。
真由美さんは俺の腰に跨り、激しく体を上下に動かす。

 

顔が女神に思える。
俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。
「ああぁ…母さん、出る…」
「いいわよ、出しなさい」真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。

 

ドーンと押し寄せる快感の波。
俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。
「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」
「母さん、すごい良かった…」ピロートークでもロールプレーは続いた。

 

由美さんは俺を優しく抱き締め、見つめ合いながら何度も濃厚なキス。
何だか本当に母を抱いてる気分になる。
「なのに」
か「だから」か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。

 

たしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」
「うん…」仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに、俺が覆い被さった。
柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。

 

しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。
「母さん、すごい…すごいよ」
「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。
激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。

 

を半開きにした表情が、たまらなくエロい。
母そっくりなのに…結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。
前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。

 

れでも延長なし。
つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。
帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが、熱いキスのサービス。

 

の…また、お願いしていいですか?」
「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」真剣な表情だった。
厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。

 

が泣きそうな顔をしてたんだろう。
真由美さんは少し考えてから、営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。
「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」名刺にはアドレスが書いてあった。

 

事用じゃなく私用の携帯らしい。
「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」※※※※2回目のプレー後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。

 

も、「もう一度会って」
とか「抱きたい」という内容は自粛。
普通の世間話だ。
常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、と言うと大げさだけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。

 

錯プレーが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。
いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。
本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。

 

通の「メル友」になって1カ月ほどしたある日、真由美さんから「明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?」とお誘いが来た。
もちろん即OK。
翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。

 

ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。
長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。
服も普通のオバさん風。

 

っくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。
「ふふっ、どう?驚いた?」そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。
俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。

 

ストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。
気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、我に返ったように「そうだ、この人はデリ嬢だっけ」と思い出す感じだ。
食事しながらいろんな話をした。

 

由美さんの本名は「由美」で、母より1コ下の40歳。
バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。
息子は母の仕事内容を知らない…ま、言えるわけないよな。

 

談で「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら「ちょっと似てるかもね」。
携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。
兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。

 

由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレーの後は「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。
もっとも母子のロールプレーを希望する客は、いないわけじゃないらしい。
若い男だけじゃなく、30?40代で「ママ?」と甘える中年男もいるそうだ。

 

れはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。
俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」とごまかされた。
ただ、真由美さんの方が「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。

 

ちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないという。
こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。
ホントかな。

 

事を終えて2人でラブホへ。
なんか当然という感じで連れて行かれた。
もちろん「料金」はなし。

 

事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。
「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。
髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。

 

スするだけで「いけない」という背徳感に襲われ、体がブルブル震える。
互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。
風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。

 

い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。
ベッドに移動してからも、互いに「母さん」
「タケル君」を連発。
仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。

 

ちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。
指を入れながら耳元で「母さん…」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、アソコがキュッと締まる。
仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。

 

レー中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ…」と呼んだ。
そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も「タケシ」だったよな。
真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。

 

ブホの部屋にあったゴムは2個。
真由美さんのバッグにも2個。
使い切った5回目は生で頑張った。

 

っぱり、こっちの方が全然気持ち良い。
最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。
ハメたまま何度もキスしながら「母さん、中で出したい」とお願いしたら、真由美さんもうっとりした表情で「仕方ない子ね」とつぶやく。

 

の中に思いっきり放出した。
6発目だからほとんど出なかったけど。
真由美さんは「あああぁぁ…」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。

 

由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。
いつも誘うのは彼女の方。
食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。

 

ブホでは完全に「母子」に成りきって、文字通り獣のように愛し合った。
回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった…気がする。
※※※※大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。

 

から何度も「いつ帰るの?」
「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、どんな顔して会えばいいか分からなかった。
まあ、母は悪くないんだけどな。
母に会ったのは4カ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。

 

だ、真由美さんがまねた母の写真は、半年以上前に撮ったやつ。
久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、ああ、やっぱり別人なんだと納得した。
父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。

 

物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだな、と嬉しくなる。
「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。
食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。

 

はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。
酔いもあって、日ごろおとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。
それにしても「彼女できた?」と聞かれるなんて、思ってもなかったな。

 

れでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいといえばそうか。
母と話しながら、改めて「真由美さんと似てるよな?」と感心した。
母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。

 

まり見てたせいか、母に「あらー、そんな見とれるほど美人?」と笑われた。
素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。
それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。

 

っちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。
これまで気にしたことなかったな。
体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少しなで肩かも。

 

れに母の方が胸は大きめだし、尻も心もち張ってる気がしないでもない。
どっちも「よく見たら、そんな気がする」程度の違いだけとな。
母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。

 

シャツからうっすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび柔らかそうな膨らみが揺れる。
冷蔵庫へつまみを取りに行こうと立ち上がると、ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。
そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。

 

てて頭を振り、実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ、と思い直した。
グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。
初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだ、と少し感動。

 

時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレーにハマってた自分が、どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。
タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。
ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。

 

由美さんだった。
そういや、下宿を出る時に「1週間くらい実家に帰る」とメールしたっけ。
『久しぶりの実家はどう?今日は飲んでいい気分。たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』ギクッとして母を見た。

 

は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。
近くに携帯は見当たらない。
ホッとして母に声を掛けた。

 

さん、俺、先に風呂使うから」
「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」
「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」俺は逃げるように風呂場へ急いだ。
母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。

 

の年まで知らなかった。
父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。
本物の母と入浴する自分を想像する。

 

由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、そして何倍もの興奮が味わえそう。
って俺、なに考えてんだ。
マジで狂ったのか?鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。

 

え、背中流したげるって言ったでしょ♪」
「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」
「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを降ろした。
ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。

 

しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。
「ほらあ、なにボーッとしてるの?いらっしゃい♪」慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。
酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

なんやかんやあって美容師四人にそれぞれ四通りのフェラを披露してもらった話w

読了までの目安時間:約 30分

なんやかんやあって美容師四人にそれぞれ四通りのフェラを披露してもらった話w【イメージ画像2】

 

って~~~・・・」半端じゃない痛さだ。
「ぎゃはははははは」美容師らが笑っている。
店内まで響き渡っている。

 

の前のアキちゃんが「大丈夫?wwwww」と言いながら顔が笑っている。
俺はしばらく悶絶。
「・・・いって~」と言いながら玉袋を触ることすら痛くて出来ない。

 

のただならぬ痛がり様に、それまで笑っていた美容師たちも笑うのをやめ、「ほんとにだいじょうぶ~」と心配そうに顔を寄せてくる。
「アキちゃんなにしたの?」と、ちょっと年上で落ち着いた感じがなんともセクシーなロングヘアーのゆかりさんが聞いた。
「これをぶつけちゃったんです~」あきはちょっとまずいことをしたなという顔をしながら、手に持っているものをみなに見せた。

 

れは、店のシャッターを下ろすときに使う金属製の棒で、先がフック状になっていて丁度文字の“J“の形をしているものだった。
どうやら、俺がそれを跨ぐ格好になっていて、あきチャンはそれを拾おうとしたら、先の“J“型をしているところが、ちょうど俺の玉袋にぶつかってしまったらしい。
しばらくしても、痛みが引かないのと、その俺の玉袋を強打した物体の形状を知った恐怖とで、「ちょっと見てくる」と言って俺はトイレにゆっくりと歩いていった。

 

くのもままならない。
トイレで俺はパンツを下ろし、頭を下げ玉袋を見た。
すると玉袋から出血していた。

 

くて玉袋を触ることが出来ないので、裏側の確認が出来ない。
しかも、傷がどれくらいの深さなのかが解らないので、下手に引っ張って傷口を広げる恐れもあった。
とりあえず事務室に戻った俺は、「切れてる」と言うと、「どれくらい切れてるの」とミサキさんが聞いてきた。

 

からない、痛くて裏側のほうまで見れない」と俺は痛みを堪えながら言った。
アキちゃんは申し訳なさそうに小さくなっている。
ミサキさんはお店でも指名が多い人気美容師で、美容師たちのリーダー的存在だ。

 

ょっと見てみたほうがいいわよ」とミサキさんが俺に訴えている。
他の美容師たちも「そのほうがいい」と頷いているようだ。
その美容師らの表情にふざけた表情はない。

 

は営業中なので、事務室で起きたトラブルとは関係なしに美容師らは接客に忙しい。
アキちゃんのようなインターンは、シャンプーやら何やらを色んな客を短時間で接客するので出入りが多い。
そのときアキちゃんは接客に行っていた。

 

サキさんとゆかりさんは俺に、「見てあげるから脱いでごらん」と、少しも恥ずかしがっていない模様。
むしろ息子を心配する母親のように俺を優しい目で見つめている。
そこに、ふざけた感じは全くなかった。

 

にかく玉袋が痺れるように痛いので、恥ずかしかったが、心配なので俺はパンツを脱ぐことにした。
ミサキさんとゆかりさんは俺の前にしゃがみこみ、股間を見ている。
俺はズボンを下ろし、パンツを脱いだ。

 

人の顔が俺の股間に近づいて下から覗き込むように見ている。
ちょうど俺の目線からは、左曲がりのチンポで、ミサキさんの顔が少し隠れ、ゆかりさんの顔が左にカーブしているチンポのラインに沿って顔を押し付けているようにも見える。
ミサキ「血が出てるわね~」
ゆかり「これは病院行ったほうがいいんじゃないの~」そこへ、別のインターンのショートカットのクミエが来た。

 

客を終えたようだ。
クミエ「な、な、な、なにやってんですか?」
ミサキ「たいへんなのよ~」少し上ずった声で、ミサキさんがクミエにことの成り行きを説明した。
クミエ「ちょっと、失礼」そう言いながら俺の背後にクミエが回り込んできた。

 

ろから玉袋を確認するらしい。
下半身裸で、所謂、仁王立ち。
前にはセクシーなおねーさんが二人しゃがみ込み、後ろかクミエがやはりしゃがんで俺の玉袋を覗き込んでいる。

 

はこの状況に勃起こそしなかったものの興奮を覚えた。
無論勃起できる状態ではなかったが。
クミエ「ちょっと見ずらいな~・・・てっちゃん、四つん這いになってくれる?」
ゆかり「そのほうが見えるわね。てっちゃん、恥ずかしいかも知れないけど四つん這いになってみて?」・・・と、ゆかりさんが俺が四つん這いになれるスペースを指差しながら言った。

 

つん這いですか~?」俺は指示されたスペースで四つん這いになった。
早速3人で後ろから覗き込んでいる。
ミサキ「結構血が出てるわね~・・・クミエちゃん、救急箱持ってきて」クミエは救急箱を取りに行き・・・。

 

サキ「脱脂綿、濡らして持ってきてー」・・・と、ミサキさんは追加した。
クミエが救急箱と脱脂綿をぬらして持ってくると・・・。
ミサキ「血をふき取るからね」そう言いながら水で濡れた脱脂綿で傷口を拭き始めた。

 

「イタ、イタイッス!」思わず俺は言葉を漏らした。
ゆかり「がまんして!男でしょ!」ゆかりさんが叱咤する。
痛かったのだが次第に慣れてきて、冷やしていると患部の痛みが和らぐことに気がついた。

 

「気持ちいい」
ゆかり「こんな時になに言ってんの!」ミサキさんはしばらく傷口を抑えていた。
その間にも美容師たちが事務室を出入りするたび、かわるがわる俺の玉袋を覗き込んでは「だいじょうぶ~」等と俺に声を掛けては、また、接客に向かうのだった。
アキ「ミサキさん、中条様がいらっしゃいました~」どうやら、指名客のようである。

 

サキ「あ、はい」ミサキさんはそう言うと、ゆかりさんに交代した。
アキちゃんは心配そうにして俺に謝ったりしていたが、忙しいらしく、店のほうから声がかかり・・・。
ゆかり「アキちゃん、大丈夫だから心配しないで」ゆかりさんは諭すと、アキちゃんは店のほうへバタバタと走っていた。

 

が増えてきたたしく、ゆかりさんと俺だけになった。
ゆかりさんは脱脂綿を新しいのに交換し俺の患部にあてがった。
ミサキさんは患部に脱脂綿をあてているだけだったのに対し、ゆかりさんは円を描くように動かしていた。

 

かり「この辺とか痛くない?」そう言いながら、傷口以外の部分を脱脂綿で押し付けていた。
俺は玉袋全体的に痛かったので・・・。
俺「全部痛いです」そう言うとゆかりさんは脱脂綿を広げて玉袋全体を覆ってくれた。

 

して、円を描くように動かし続けていた。
ゆかり「どんな感じに痛いの?」
俺「痺れてて感覚がないんです」
ゆかり「触ってるの・・・解る?」
俺「冷たいのはわかるけど・・・」
ゆかり「あ、そうなの?・・・」だんだん、掌の円運動が大きくなって着たような気がした。
ゆかり「まだ痺れてるの?」
俺「う・・うん」俺は、頭を下のほうへ向けて股ぐらを覗き込んでみた。

 

れまで気づかなかったのだが、ゆかりさんは右の掌で玉袋を脱脂綿で包み込みながら、人差し指と中指で竿の根元を挟んでいた。
ゆかり「てっちゃん、全然、感覚がないの?」
俺「うん、痺れてて冷たいのしか解らない」俺はゆかりさんに気付かれないように股ぐらを覗き込んでいた。
ゆかりさんの2本の指の腹を竿で滑らせている。

 

かり「てっちゃん、本当に感覚がないの?」
俺「無いよ?」そう言いながらも、実は感覚は徐々に戻ってきていた。
竿が膨張し始めていた。
ゆかり「でも、少し大きくなってるわよ?」
俺「うそだぁ~!」俺はとぼけてみせた。

 

こで俺は初めて自分の股ぐらを覗き込むようにして見せた。
そのときはゆかりさんは竿に絡み付けていた2本指を離していた。
ゆかり「あれ!?・・・ホントダ~」
俺「・・・恥ずかしいから見ないでください・・・ゆかりさんに見られてるってだけで立っちゃったみたい・・・」
ゆかり「てっちゃんは、本当にすけべね~だめじゃないこんなときにたてたらw」そう言いながら、また指が竿のほうに絡み付いてきた。

 

は気づかないふりをしていた。
心の中で、(ゆかりさんの方が絶対スケベだ)と思っていた。
痛みの方はだいぶ良くなってきていたが・・・。

 

「いって~~~~~」大袈裟にうそぶいて見せていた。
俺が、感覚が無いことをいいことに、ゆかりさんは竿にその細い指を絡み付けていた。
ざわざわ~という感覚が竿から伝わってくる。

 

かり「全然感覚が無いの?」
俺「うん」ゆかりさんは、左手で脱脂綿を持ち替えて右手で竿をさりげなく握った。
俺はまだ当然気づかないふりだ。
ゆかりさんはゆっくりと竿をしごき始めた。

 

かりさんは、俺に気づかれないように細心の注意を払いながら、最初は触るか触らないかぐらいの力で俺に言葉をかけながら、徐々に握りを強くしていった。
半立ちぐらいにしか立たなかったせいもあり、ゆかりさんは本当にチンポに感覚がないと思い込んだようでもある。
俺「インポになったらどうしよ~」
ゆかり「そのときはアキちゃんに責任取ってもらうしかないわね」そう言いながらもゆかりさんの手は動き続けている。

 

当にすけべだなゆかりさんは)俺「ですよね~wwwアキちゃんに責任とってもらうしかないですねwww」
ゆかり「傷口が塞がればいいんだけど」などとゆかりさんは言っていたが、その頃にはゆかりさんの右手の細い5本指は竿をしっかりと握り形を確かめるように愛撫し、脱脂綿越しの左手も同時に撫で回していた。
俺はゆかりさんの手コキをしばらく堪能したが、半立ち状態のままだった。
ミサキ「どう?」突然、ミサキさんが帰ってきた。

 

かりさんがさっと右手を離し・・・。
ゆかり「あっ!ミサキ・・・て、てっちゃん立ってきちゃったのよ~」・・・と、なにか俺が悪さでもしたかのような言い様だ。
ミサキ「だめでしょ~?こんなときに~」ミサキさんは俺に注意したのだが、正直、立たせたのはゆかりさんなのに何で俺がと思いながらも・・・。

 

「てへへ~」・・・などと、照れ隠しをしてみせた。
ミサキ「もう血、止まったんじゃないの?」ゆかりさんは脱脂綿を玉袋から離して覗き込んだ。
ゆかり「よかった~血が止まってるみたい」ミサキさんが覗き込み・・・。

 

サキ「そんなに傷は深くは無いみたいね、絆創膏はっといたほうが良いわ」そう言って、俺の玉袋に絆創膏を貼った。
そこへアキちゃんが戻ってきて、「どうですかぁ~?」と心配そうに覗き込んできた。
アキ「絆創膏貼っちゃって平気なんですか?・・・ちょっと、可愛いんだけどwww」アキちゃんが照れながら言った。

 

サキ「はがす時、痛いかもしれないけど仕方が無いわね」
俺「もう、ズボン履いていいですか?」俺は、ズボンを履き、彼女らは閉店まで仕事を続けた。
時折事務室にやってくる美容師らと、「てっちゃん平気?」などと会話をしたりしていた。
閉店後、約束通り俺はアキちゃんの練習台になり、髪を切り、ヘアマニキュアもしてもらっていた。

 

には、ミサキさん、ゆかりさん、クミエちゃんが残っていた。
最後にシャンプー台で仰向けになり、シャンプーをしている所だった。
「頭、痒いところ無い?」などとお決まりのセリフを言ってみたりしたが、やはり昼の件の話になった。

 

キ「今日は本当にごめんね~」アキちゃんは本当に申し訳なさそうにしている。
アキ「まだ痛む?」
俺「ちょっとね」だが、だいぶ痛みも痺れもなくなっていた。
俺「使い物にならなくなってないかなあ?」
アキ「わかんないw」そこへゆかりさんがやってきた。

 

かり「絆創膏、取り替えたほうがいいんじゃないかしら?」
俺「そうですか?」ミサキさんもやってきて・・・。
ミサキ「そうね取り替えたほうがいいわね。クミエちゃーん!救急箱ぉ~!」
クミエ「はぁ~い」店の端っこのほうで何か作業していたクミエちゃんが言った。

 

速、ベルトを外しにかかっている。
俺はシャンプー台に乗せられ顔にガーゼをかけていて見えない。
しかも、アキちゃんがまだシャンプーをしていた。

 

く無防備な上に目隠しされた俺は、あっという間にパンツまで下ろされ露わな姿に。
もはや、ここの美容師らは俺のペニスを見る事には慣れてしまったようだ。
クミエ「持って来ましたー」クミエちゃんが救急箱を持ってきた。

 

サキ「じゃあ絆創膏はがすわよ~」
「うわぁーーーーー痛そう・・・」と美容師ら3人の声が聞こえる。
ゆっくりとはがし始めた。
俺「イタタ・・・イタイッス」
ゆかり「ほら、毛が挟まってるから」ゆかりさんの声が聞こえたかと思うと、そっと誰かの手がペニス全体を押さえつけてきた。

 

リメリ、メリメリっと音を発しながらゆっくりと絆創膏は剥ぎ取られた。
アキちゃんはシャンプーをしているが、手の動きが単調で、おそらく俺のペニスに気を取られているのであろう。
ミサキ「じゃあ絆創膏、貼るわよ?」ミサキさんが言って絆創膏が貼られたようだが、3人のうちの誰が貼ったのかは解らない。

 

サキ「もう痛くはないのかしら?」
俺「痛くは無いけれどちょっと痺れてる感じが・・・」しばらく沈黙があったかと思うと・・・。
ミサキ「普通、若いんだから立つわよね?」
クミエ「あたし彼氏のちんちん立ってるのしか見たこと無いよー」俺はここで絶対に勃起はすまいと考えていた。
目隠しされているのとシャンプーされていたのが幸いした。

 

れと、「これは治療だ」と自分に言い聞かせていた。
ゆかり「アキちゃん、てっちゃん・・立たなくなっちゃたわよ」
アキ「あたし・・・確かめてみます」アキちゃんは手の泡を洗い流し俺のペニスをそっと握った。
ゆっくりとストロークし始めたかと思うと血液がペニスに集中し始めた。

 

キ「だいじょぶじゃないですかぁ~」
ミサキ「あたしたちじゃ魅力ないのかしら?」
ゆかり「そんなこと無いわよねぇー」ゆかりさんの声が聞こえたかと思うと、一瞬手が離れ、また誰かの手がペニスを掴んだ。
どうやらアキちゃんからゆかりさんにチェンジしたらしい。
ちなみに俺はまだ顔にガーゼを乗せて頭は泡だらけだ。

 

キちゃんに比べるとゆかりさんの手コキは握りがやや強く、ストロークは短めでクイックに上下に動く。
無言でまた手が入れ替わり、今後は掌でペニスを撫で回すように、絡みつくように愛撫してきた。
ゆかり「さすがミサキねー」ゆかりさんの声がしたので、これはミサキさんだ。

 

た手が入れ替わり、長めのストロークで亀頭から根元までをダイナミックにしごいていた。
(これはクミエちゃんか・・・)「うふふ」
とか「感じるんでしょ?」などと言われながら、代わる代わる4人のに手コキをされ、俺はあえぎ始めていた。
何しろ、シャンプー台に仰向けで、足は開かされた格好なので、自由に俺のペニスをいじれる状態だ。

 

人がそれぞれ持つ手コキのバリエーションをお互いに誇示するように、カリの部分であったり、亀頭の部分であったり、根元の部分であったり、それぞれの場所で4人のテクニックが披露されていた。
怪我をしている袋のほうへの刺激は控えていたらしく、竿のみへの刺激であった。
俺「ああ、・・・き・・・気持ちいいです」
ミサキ「もう、なんとも無いのかしら?」
俺「・・えっ・・・す・・少し痺れてる感じはします」
ゆかり「ちゃんと出るか確かめないといけないわね。アキちゃん!あなた責任を持って確かめないと・・・」今、握っているのが誰なのか判らない。

 

キ「でも、シャンプー流さないと・・・」そのときは、亀頭部分を掌で擦りながら、片方の手で根元を握り、ぐるぐる回されていた。
もう、このまま発射させて欲しい程快感は高まっていた。
ミサキ「私が流すからいいわ」ミサキさんが言ったかと思うと、その攻撃がやんだので今のはミサキさんだったらしい・・・。

 

サキさんは俺の顔にかかっているガーゼを取り、シャンプーを流し始めた。
もうその時点で、誰かが竿を優しく握り愛撫を始めていた。
俺「今、いきそうだったのに・・・」俺がミサキさんだけに言うと、「うふふ」と俺を見下ろし、やさしい笑みを浮かべて、俺から目線を外すことなくシャンプーを流し始めた。

 

ニスのほうで今までと違う感覚が走った。
暖かく包み込まれている。
俺を見下ろしていたミサキさんの目が“どう?“と聞いているようだ。

 

は、自分のペニスを見ると上目遣いのゆかりさんと目が合った。
ゆかりさんは赤いルージュの塗られた唇で、俺のペニスの亀頭の辺りを包み込んでいた。
ゆかりさんは睨み付ける様な目で俺を見上げ、俺の肉棒を丸呑みするかのようだ。

 

して赤い唇はゆっくりとペニスの根元まで降りていく。
根元まで飲み込んだゆかりさんは、熱くよく動く舌をペニスに絡みつけてきた。
俺は4人を見回した。

 

人が俺を見ている。
時々見える竿の部分はゆかりさんのルージュで赤くなっている。
ミサキさんはシャンプーを流すのを終了し、リンスをしているところだ。

 

かりさんは根元まで咥え込んだまま首を回し始めた。
捻りながらペニスが喉の奥まで飲み込まれしまうかと思う程だった。
俺「あああ!ぁぁぁ!・・・何をさlkfdls!!?」俺はゆかりさんの口で暴発してしまった。

 

かし、ゆかりさんは動きを止めることは無く、首を回転させ、やがて頬っぺたをへこませるほどの吸引を始めた。
俺「うぁぁぁ・・はぁsfrjぁしえjrl」俺はあえぎ声を上げながら、一度頂点に達した後で敏感になっているペニスへの執拗な攻撃に耐えていた。
俺の反応を見て他の3人は笑っている。

 

キ「すごい嬉しそうね」ゆかりさんは俺の表情を確認しながらチュパチュパ音を立てて吸い続けていた。
ゆかりさんは一滴も残すことなく俺の精液を飲み干し、チュポン!と音を立てて唇を離し・・・。
ゆかり「なんか萎んできちゃったわねー、あたしのテクニックじゃ物足りないのかしら?それとも、やっぱり、使い物にならなくなったのかも?」(え?)と思ったが、俺はしばらく放心状態で黙っていた。

 

キ「え~!・・・てっちゃん感じてたじゃない?」そう言いながらアキちゃんが半立ち状態のペニスを手に取った。
ミサキ「今、いったんじゃないの?」ミサキさんがリンスを流しながら言うと・・・。
ゆかり「いってないわ、途中で柔らかくなってきちゃったのよ」俺はゆかりさんがなんでそんなこと言うのか解らずに黙っていた。

 

っとも、さっきの強引に連れ込まれた快感の激流から抜け出せずに、未だ話をする気力すらは起きていなかった。
アキちゃんは、ペニスの裏筋からゆっくりを下を這わせ、俺の反応を見ていた。
ゆかりさんは自分がいかせた事を隠して、俺をもう一度いかせたいのだと思った。

 

れか、俺が予想外に暴発したので、アキちゃんにイカせるつもりが自分がイカせてしまったのでそう嘘をついたのかもしれない。
ゆかり「ミサキ、私が頭拭くわ~」今度はゆかりさんが俺の頭をタオルで拭き始めた。
ミサキさんは俺の下腹部を手でさすりながら、アキちゃんのフェラと俺の表情を交互に眺めていた。

 

ミエちゃんは先ほどから玉袋のほうを優しく手で愛撫しているようだった。
ゆかり「若手二人に頑張ってもらいましょう?w」アキちゃんは俺の反応を見ながら、ようやく口でペニスを包み込んできた。
先ほどイッたばかりだが、もう新たな快感の波が俺を包み込んでいた。

 

「気持ちいい~・・・あ・・・あっあっあぁぁぁ」ゆっくりとアキちゃんの顔が上下する。
ゆかりさんよりは吸引は弱めだ。
それは今の俺には丁度良かった。

 

キちゃんは唇で輪を作りゆっくりとペニスを上下している。
アキ「てっちゃん・・・大丈夫だから心配しないで」アキちゃんは俺の顔を見上げてそう言って、懸命に上下に動かしているが半立ち状態のままに変わりは無い。
ミサキさんが俺の乳首を愛撫してきた。

 

かり「てっちゃん、幸せねー・・・うふふ」そう言いながらゆかりさんは俺の頭を撫でている。
アキ「硬くならな~い!」アキちゃんは音を立ててムシャブリついて来た。
顔が上下するたびに、ジュバボ!ジュバボ!と卑猥極まりない音が店内に響いている。

 

「あっあっ・・・」音がするたびに情けない声が上がってしまう。
俺のその反応を見て、アキちゃんは続けた。
ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!可愛い顔してスケベな音を立てて、俺をいかせようと懸命にしゃぶり続けている。

 

「あっあっあっあlしfjsdlfslj」声にならない声だ。
快感が高まってきた。
心の中でもうすぐ出そうだと思った瞬間、アキちゃんは口を離してしまった。

 

のとき、アキちゃんがストロークを続けていれば、確実に2回目の絶頂を迎えていたはずだが、ミサキさんが「私に代わってみて?」とアキちゃんに言ってアキちゃんがやめてしまったのだ。
ミサキさんは、俺の足元に移動した。
ミサキ「てっちゃん?どこが感じる?ここ?」そう言ってミサキさんは亀頭の周りを舌でぐるぐる回したり・・・。

 

サキ「てっちゃん?こっちはどう?」・・・と、舌の先でカリの裏側をなぞっている。
ミサキ「クミエちゃんは袋を舐めてみて」
クミエ「は~い・・てっちゃん、袋、舐めるね?」クミエちゃんは袋を舐め始めた。
あの美しい憧れのミサキさんが俺のペニスに顔をうずめている。

 

ミエちゃんが玉を口に優しく含みこんで舌で愛撫している。
アキ「てっちゃん?私のフェラ気持ちよかったでしょ?」アキちゃんが俺を見ながら聞いてくる。
ゆかり「てっちゃん?誰が一番気持ちいい?」
アキ「てっちゃん?・・・気持ちよくないの?」
二人「ね~、てっちゃ~ん・・・」立て続けに話しかけられても答えられるわけがない。

 

サキさんは俺の顔を見上げながら、黙々と首をリズミカルに振っている。
10秒か20秒ミサキさんと目が合ったまま、どの質問の返事も出来ずに無言で放出した。
ドクン!ドクン!ミサキさんの眉間に皺が寄った。

 

ミエ「あっ!玉が動いてる~」玉袋を口に含んでいたクミエちゃんが言った。
ミサキさんは眉間に皺を寄せたまま、首をリズミカルに振っている。
俺「あ、ああああああ、ううぅぅぅ」先ほどのように、ミサキさんは俺が放出したにも関わらずに、全部吸い出すつもりだ。

 

かりさんと申し合わせているのかはわからない。
一度ならず二度までも安らぐことを許してもらえない。
ミサキさんはさらに、唇でペニスを締め付け、チュルッ、チュルッと音を立て、捻るように尿道に残っている精子を吸い出していた。

 

キちゃんは俺がイッタのに気づいていない。
アキ「てっちゃん、ミサキさんの方がいけそう?」アキちゃんが俺の表情を読み取ったのか、そう聞いてきた。
俺「ぅぅぅぅっうん、・・・うはぁっ・・・うん」俺はミサキさんの必要な吸い込みに耐えるので精一杯だ。

 

サキ「そんなことないわよ、ほらまた柔らかくなってきちゃった」精液をすべて飲み干した後、ミサキさんが言った。
クミエちゃんは袋への愛撫をまだ続けている。
アキちゃんがまた咥え込んで今度はものすごい吸引力で吸い付いてきた。

 

を極限まですぼめて吸い込んでいる。
嚢のほうではクミエちゃんの玉舐めが続けられている。
チュボ、チュボ、チュボ、チュパ、チュパ、チュパ・・・。

 

箇所から卑猥な音が繰り返されている。
ものすごい音だ。
ゆかり「アキちゃん、がんばればイケると思うわ」
アキ「はい・・・てっちゃん・・イケるからね・・・絶対」アキちゃんには自分の責任で俺がイケなくなってると思い込んでいる。

 

う、2回もいっているのに。
ミサキさんが俺の耳元で囁いた。
ミサキ「てっちゃん、イク時はイクって言わないとダメじゃない、私がイカせちゃったの内緒にしてあげるから。今日、あの後アキちゃんが、私がイカせたいんだって言ってたのよ?」そう言って俺の乳首を愛撫してきた、それにつられてゆかりさんも俺の乳首にしゃぶりついて来た。

 

かりさんと、ミサキさんが俺がイッてしまったのを隠していた理由がなんとなくわかった。
しかし、既に俺は2回もイッてしまっていることは、二人とも否、4人とも知らないはずだ。
下のほうに目をやると、両乳首でセクシーな二人が舌と唇を使って乳首にしゃぶりつき、その向こうでは、アキちゃんが頬っぺたをへこませるほどの吸引でペニスを音を立て吸い続け、顔は見えないが、クミエちゃんが右の玉を口に含み、舌で転がし続けている。

 

「・・・俺、・・・アキちゃんに・・・イカせて・・・欲しい!」チュパ、チュパ、チュポン!アキ「てっちゃん?」チュポ!と、咥え直し、チュパ、チュパ、チュポン!アキ「大丈夫だから」チュポ!チュパ、チュパ、チュポン!アキ「・・・私が」チュポ!チュパ、チュパ、チュポン!アキ「・・・いかせてあげるから・・・」チュパ、チュパ、チュパ、チュパ・・・。
アキちゃんは一言ずつ区切る毎に口を離し、チュポン!と音を立てながら言った。
アキちゃんは俺から目を離さずに頬がへこんだ顔を俺に向け、首を上下に振っている。

 

リュ、ブリュ、ブリュ音が変化してきた。
チュポン!の音を立て、口を離し、手で輪を作るようにし手コキをし始めた。
アキちゃんの手の輪の部分がカリの所を通過するたびに、刺激が突き抜ける。

 

チュクチュ音がする。
俺「あああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
アキ「てっちゃん?・・・」
俺「アキちゃ~ん・・・気持ちよすぎるよぉぉお~」
アキ「てっちゃん?・・・」徐々に手の動きが早くなってくる。
「あっあっぁぁぁぁ・・・」
ミサキ「てっちゃん、イキそうになったら言わなきゃダメよ?それからアキちゃん、口で受け止めてあげてね?お掃除・・・大変だから」アキちゃんの手の動きがこれ以上ないぐらいのスピードになってきた。

 

チュクチュクチュクチュクチュ。
カリからの刺激が連続的に継続して体を突き抜けていく。
俺「アキちゃん、イクイクイクイクイクイクぅ~」アキちゃんは亀頭を口に含み吸引しながら手コキを続けた。

 

「ああああああ・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁうぅぅぅうぅぅ・・・」ドクン、ドクン、ドクン、・・・。
ペニスを根元から亀頭へと残った精子を搾り出しながら、尿道をに唇を当てがい、チューチュー吸っている。
クミエ「てっちゃん、玉がまた動いてるぅ~」玉袋を吸っていたクミエチャンがまだそれを口で転がしながら言っている。

 

ュル!・・チュル!・・・チュル!音を立てながら精液をアキちゃんが吸出し、コロコロと玉をクミエちゃんがしばらく弄んでいた。
アキ「てっちゃん、飲んだよw」アキちゃんが微笑みかけた。
ゆかり「てっちゃん、よかったわね~」わざとらしそうにゆかりさんが言った。

 

ミエ「てっちゃん、ちんちんベトベトだよ~」クミエちゃんがそう言いながら、袋やら、ペニスの周りやらの淫汁を舌で舐め取り始めた。
3度の射精でぐったりとしたペニスは、チュルン!と音を立てクミエちゃんの口に吸い込まれた。
柔らかくなったペニスは口の中の舌の動きの制限しないため、よく動く舌はペニスを弄んだ。

 

「あああああぁぁぁl・・・クミエちゃん、も、・・もう勘弁してくださいぃ」俺は懇願とも言える声を発した。
なおも、舌が絡み付いてくる。
俺「あああ・・もうもう、くすぐったいからやめてよ」そんな俺の反応を楽しむかのように吸い上げ、クミエちゃんがは唇をすぼめながらゆっくりと顔を上に上げ、最小にすぼめた唇がペニスを離すまいとして、カリの部分に唇で引っ掛けるようにしていて、ペニスが“えのき茸“のように細く長く引っ張られてようやく、ズブァ!と音を立てて開放された。

 

の後、ふやけて剥がれそうになった絆創膏を再度貼り直し、「おつかれさまでしたぁ~」のいつもの美容師のセリフで俺を起こして髪をセットしてくれた。
後日、聞いた話だが、イカせ役はアキちゃんの強い要望でアキちゃんに決まっていたのだが、ミサキさん、ゆかりさんはお互いイカせた事も知らずに隠していたらしい。
二人に、「じゃあなぜ俺をイカセたのか?」と聞いたら、「あんなに早くイクとは思わなかったし、しかも、“イキそうなのを言わないからだ。
イキそうになったら“イキそう“だということを相手に伝えるのはエチケットだ」とまで言われた。都合3回イッタ事を話したら思いっきり笑われた。そこの美容師たちとは2、3ヶ月間、いつも俺が受身で淫らな関係を続けていたが、俺が通わなくなった後は現在も会ってはいない。[終]

やぶれかぶれのパートのおばちゃんアタック大作戦@退職前の渾身のヤル気モード

読了までの目安時間:約 24分

うせ会社辞めるんだからヤリタイ放題に好き勝手にやらしてもらうぜっ」、そんな投稿エロ体験談を読んだ。
俺にとっても新鮮だったのは、のっけからエッチな話を振るとほいほいついてくる女性が多いと言う事。
熟年パートから、バイトの四十路のおばちゃん、それに大卒の新人君までもが貞操を捨ててセックスに興じたって話なんだ。

 

の中でもコメント欄にきらりと光る投稿があった。
「女だって嫌いじゃない程度に好きな男から誘われたら無下に断らないものだし♪」。
俺、20代最後。

 

ックスは並みの上。
女と仲良くなるのは割と得意だ。
ただ、性格的に「いつでも、どこでも、誰とでも」なヤリチンじゃないし、その時点で1年くらい彼女なし。

 

歴も経済力も仕事ぶりも「凡人」だと思う。
そんな男でも「後腐れなく1回だけ」ならヤリチン気分を味わえるのか?当時の職場は故郷とも大学とも関係ない地方だったし、転職先も全然別の土地。
とりあえず、後腐れないという条件は満たしてる。

 

してみる価値はあるかも…なんて妄想したのが始まりだ。
問題は頼む相手だった。
業種のせいか、当時の職場は女の絶対数が少ない。

 

かも新卒女子の配属先は限られてて、俺がいた部署の女はパート主婦ばかり。
それもおいしそうな若奥さんじゃなく、子育ての終わったオバちゃん中心だ。
体験談の投稿主は、ブスだろうがババアだろうが構わず声をかけまくってたが、俺はさすがに「57歳、落合信子似」の熟女相手に勃起させる自信はない。

 

んなヘタレな理由で、マジメな選考に入る前に次々と候補が姿を消した。
俺の脳内で一番に選考を通過したのが麻紀さんだ。
40手前で中学生の子供がいるが、職場のパートさんの中じゃ若い方。

 

身で色が白く、麻紀久仁子に似てなくもない。
一般人にすれば美人だろう。
職場で接する限り感じのいい人。

 

フトで俺と一緒になると話が結構弾んで、別のオバさんも「麻紀さんて、A君(俺)のことお気に入りよね」と言ってた。
俺に年増趣味はないし、麻紀さんにも「好感」以上の気持ちはなかったが、少なくとも嫌われてるわけじゃなさそう。
よし、ダメもとで頼んでみるか。

 

う決めてしまったら、大して気にしてなかった彼女の胸元や腰のライン、ちょっとした表情や仕草まで妙にエロく見えてくるから不思議だ。
ところが、いざ実行しようとしたら、周りに聞かれず話を切り出す機会は思いのほか少ないことが分かった。
これは想定外。

 

ず正社員と違ってパートさんは残業がないし、出退勤のタイミングが合わない。
それに職場は大部屋で、2人で話そうにもたいてい別のオバさんが近くにいる。
なんで女って若くてもトシ食ってても、つるむのが好きなんかな。

 

うやく麻紀さんと2人で昼飯に出る機会をゲットできたのは、決断から3日目。
食事を終えて職場に戻る途中、俺の転職話になったんで、思い切って言ってみた。
「あのー、一つだけ、みんなに内緒でお願いがあるんですが」
「どーしたの?あらたまって」
「ええと、退職前に1回だけエッチさせてもらえませんか?」体験談じゃ「あまりシリアスにならず、軽い感じで」とアドバイスしてたが、いざ言うとなると緊張する。

 

こら辺をサラッと言えるのがヤリチンなのか。
麻紀さんは最初「へっ?」という感じだったが、すぐ笑顔で「なに言ってんの?」。
冗談で片付けられたら後を続ける自信がない。

 

こは押しの一手だ、と腹を決める。
「前から憧れてて、一度お願いしたいと思ってたんです。ダメですか?」もちろん出まかせだ。

 

れでも俺が本気だと知って、麻紀さんは「そんな、いきなり言われたって…」と困った様子。
それほど怒った感じじゃないが、いいですよってわけでもない。
当たり前だよな。

 

説き落とす前に職場に着いたんで、「時間とか調整しますんで、考えてください」とだけお願いしておいた。
うーん、何というか中途半端な展開だ。
覚悟してたが、午後の仕事中は何となく麻紀さんから避けられてる感じがした。

 

日も何かぎくしゃくしてたが、あまり間を置かない方がいいような気もする。
向こうからは切り出しづらいかと考え、パートさんたちの終業を待って、先に引き上げる麻紀さんに社員通用口近くで声をかけた。
「あの、昨日のお話、考えていただけました?」周りで誰が聞いてるか分からないんで、直接的な表現は避けた。

 

目づかいで申し訳なさそうに俺を見る麻紀さん。
あー、やっぱりダメか。
凡人がヤリチン気分を味わおうなんて、しょせん無理だったんだよなー。

 

日から居づらくなるなー。
ま、辞めるしいいか、といろんな思いが頭を巡る。
「…A君さ、本気なの?」
「こういうこと、冗談じゃ言いませんよ」
「あたしで…いいの?」この瞬間、俺が心の中でガッツポーズを決めたのは言うまでもない。

 

が決まれば女の気が変わらないうちにガンガン行くべし、とは思ったものの、現実問題、職場や家族にバレないように既婚女を誘うのは難しい。
2人でラブホへ行くにしても、誰かに入る所を見られたら洒落じゃ済まないし。
結局、俺が有給の日に麻紀さんが午前で仕事を切り上げ、うちへ来ることにした。

 

族にどう説明したのか知らないが、「決行日」まで1週間くらいあったんで、途中で彼女が「やっぱりやめとく」と言い出さないか、気が気じゃなかった。
まあ、その間に俺も部屋の大掃除を済ませたけど。
そして当日、近くのコンビニで待ち合わせて俺のアパートへ。

 

事帰りだからか、麻紀さんはそれほど着飾ってはいないが、化粧はバッチリだ。
途中、何度も「ほんとにいいの?」
「ガッカリするよ?」と念を押してくる。
アパートはオートロックじゃないんで、部屋の番号を教えて別々に入る。

 

の辺はさすが既婚者、と言うのも変だが、用心深いなと感心した。
部屋でも、初めて彼女を部屋に呼んだ中学生カップルみたいな妙な緊張感。
俺は「あの、よろしくお願いします」と意味不明の挨拶なんかするし、麻紀さんは相変わらず「ほんとに後悔しないよね?」と念押しするし。

 

を決して近づき、おっかなびっくりキス。
この期に及んでビビる俺も俺だが、麻紀さんも身を固くして、とてもアラフォーママとは思えない緊張ぶりだった。
そのまま押し倒したくなる衝動に駆られたが、まず落ち着こうと順番にシャワー。

 

女の希望でカーテンを閉め照明も落としたんだが、むしろ緊張が高まった。
脱衣所に置いてあった下着を見ると、気合いを入れたのかかなり高級そうだ。
シャワーを済ませ、バスタオルを巻いて出てきた麻紀さんをベッドに迎え、待ちに待った「ご開帳タイム」。

 

い子と違うし恥ずかしい」と謙遜する割に体はきれいだった。
アラフォーにしては、だけど。
細くて色が白いのは前から知ってたが、実際ウエストにも余分な肉があまりない。

 

は想像したより大きくてCくらい。
きれいなお椀型で乳首の色も案外薄かった。
巨乳好きじゃない俺には、手にしっくり来る大きさも触り心地も高得点だ。

 

腹が少しポッコリしてるし、肌の張りも若い子とは違うが、それもアクセントか。
「ずっと前からこうしたかったんです」心にもないことを言いながらキスすると、目を潤ませ抱きついてきた麻紀さん。
経産婦とのエッチは初めてだったが、乳首をいじるとすぐ硬くなってくる。

 

んなに感度が良いと授乳のとき感じて困らないか、と意味不明の感想を抱いた。
陰毛は手入れしたのか、きれいな逆三角形。
俺、それほど経験人数は多くないが、脇毛にしろそれ以外のムダ毛にしろ、ここまで整えてる女も珍しい。

 

スと乳首攻めで興奮してたらしく、股間に指を這わせたらもうドロドロだった。
「あっ…いい…すごい…」自宅アパートだから気を使ったのか、最初のうち声は控えめだったけど、乳首を強めに吸いながらクリを指先でこねたら案外早く昇天。
一度イッてしまうと吹っ切れたらしく、「すごい」を連発するようになった。

 

める前は麻紀さん、自分の体をやたら卑下してたけど、こっちは裸を見た瞬間…正確にはベッドで待ってた時からフル勃起してた。
もちろん歴代彼女には女子中高生とか、もっとピチピチのナイスバディーもいた。
麻紀さんとは「不倫」というシチュエーションに興奮してた面もあったと思う。

 

だ、それを差し引いても十分エロくて魅力的な体だった。
これは断言できる。
手首を取ってギンギンの勃起を握らせたら「うわっ、硬い」と驚いた様子。

 

るのと同時に濡れ方が激しくなったんで、前日に買っておいたゴムを装着する。
「入れますね」
「硬いの、ちょうだい…」普段は無言で挿入するんだが、この日は敢えて台詞付き。
これが結構恥ずかしい。

 

入は正常位。
亀頭がニュルリと滑り込む瞬間、全身が震えるくらい興奮した。
「あああぁ??っ!」隣近所に聞こえやしないか、今度はこっちが気を使うくらいの声が漏れる。

 

エロの世界で聞き慣れた声でヨガられるって、やっぱり堪らんよな。
もともとキレイな人だが、快感で歪んだ表情がとてつもなくエロい。
ビンビンに肥大した乳首を指先で刺激しながら、ゆっくり腰を動かす。

 

供産んでる割に締まりは良いんじゃないかな。
それほどキツくないけど、柔らかく力強くチンコを包み込む感じで、ムチャクチャ気持ち良かった。
カリの部分が膣口近くと擦れるたび、脳内で快楽物質がドバッと出る感じ。

 

紀さんも入り口近くが特に感じるみたいだが、奥まで突いても反応が良い。
だったら両方攻めてやれ、と長いストロークでガンガン腰を振ったら、顔を左右に振りながら「いやああぁぁ??!」と叫んで全身を痙攣させた。
俺も興奮しすぎて堪えが効かず、細い体を抱きしめたままゴムの中に発射。

 

紀さんは両手脚で俺にしがみつきながら、何度もエクスタシーに達した。
ここまで興奮したセックスは、中2で筆卸ししたとき以来だった。
1回戦が終わり、腕枕で時々キスしながらピロートーク。

 

さかA君とこんなことになるなんて…」
「俺は前からシタかったです」とか、まあそんな感想から始まった。
もちろん俺の言葉は大嘘だけどな。
麻紀さん、前から俺に好感は抱いてたが、まさか不倫するとは思ってなくて、誘われた時は「どうしよう、困った…」というのが正直な感想だったそうだ。

 

れでも「考えたこともなかったの?」と聞いたら「想像したことはあるけど」。
エロ妄想するのは男も女も変わらないんだな。
想像だけで具体的な不倫願望はないし、今の家庭を壊す気もなかったが、背中を押したのは、やっぱり「後腐れなく1回だけ」という条件だったから。

 

の意味じゃ、俺が読んだ体験談の投稿主は正しかったわけだ。
もっとも、いくら「1回きり」でも素性の知れない男は願い下げだったそうで、結婚してから浮気は上の子供を産んだ後、元彼と1回「過ち」を犯しただけ。
主婦の貞操観念なんて一般化できないだろうし、実際よく知らないけど、まあマジメな方なんじゃないか、と思う。

 

那とのエッチは2?3カ月に1回だが、「トシもトシだし」不満もなかった。
ただ、旦那も元彼もアレが奥まで届かないそうで、「エッチして気が遠くなるって、生まれて初めて」と言ってた。
俺のモノがどうとか、テクがこうとかじゃなく、単に相性が良かったんだろうな。

 

ーク中もフル勃起を持続する俺のチンコを触りながら、麻紀さんは嬉しくてたまらない様子。
旦那や元彼のせいでもないだろうけど、彼女、自分にあまり性的に魅力がないと思い込んでるフシがあって、「あたしでこんなに興奮してる」と自信がついた、とあとで言ってた。
職場じゃあり得ないエロ話をしながら白い体をまさぐってたら、麻紀さんはまた興奮してきたのか、布団に潜り込んでギンギンのチンコをパクリ。

 

口のテクはそれほどでもなかったけど、本当に愛おしそうに舐め回す。
そのうち我慢できなくなったらしく、新しいゴムを装着すると自分から俺に跨り、騎乗位で腰を落とした。
ピンクの膜に包まれたチンコが再び体内に消える。

 

乗位だとハメた具合も気持ち良いが、女の体のラインの美しさが際立つよな。
形の良いオッパイをフルフル揺らしながら腰を上下させる姿を見てたら、俺もどうしようもなく興奮。
上体を起こし可愛らしい乳首にむしゃぶりつくと、丸い尻を両手で抱え、座位でガンガン腰を突き上げた。

 

っ!あっ!あっ!すごいっ!すごい??っ!」よく考えたら、この「すごい」は麻紀さんのベッドでの口癖なんだろうが、そんなこと知らない俺は調子に乗って、ピストンにも力が込もる。
俺が突くのと同じタイミングで彼女も腰を上下させるから、擦れる快感も倍増。
天才的な床上手かと思ったら、「旦那相手であんなこと経験ない」と言ってた。

 

紀さんはイクたびに俺の頭を強く抱え、オッパイを顔に押しつけてくる。
谷間に顔が埋まるほどの大きさじゃないが、これはこれで大興奮。
彼女の何度目かのオーガズムと合わせ、俺もゴムの中に2発目をぶちまけた。

 

ッても柔らかくならないんで、しばらく挿入したまま座位で抱き合ってた。
麻紀さんは「すごいよね。まだ2?3回出来るんじゃない?」と驚いた口調。

 

那は若い頃でも1日2回戦が限界で、今は「中2カ月」でも1回戦限定という。
元彼とのことは聞かなかったけど、彼女もそれが普通と思ってたそうだ。
俺はさすがにそこまで淡泊じゃないが、2回出しても硬いままなんて初めて。

 

だまだ頑張れそうだったけど、夕食の買い物があると麻紀さんが言うんで、ゆっくり柔らかくなってきたチンコを引き抜いて、2人でシャワーを浴びた。
最初の恥じらいはどこへやら、麻紀さんは風呂場でもディープキスしてくる。
2人で泡だらけになり、互いをボディー洗いするみたいに体を擦り合わせてると、せっかくおとなしくなったチンコが再び勢いを取り戻した。

 

紀さんは「すごーい、太くて長くて硬いー」と目を輝かせながら手コキ。
そんなことされると性欲も精力も旺盛な若者としては我慢できないわけで、泡だらけのまま彼女を後ろから抱き、乳首をいじりながら下半身に手を伸ばすと、ボディーソープと愛液の混ざったヌルヌルをクリに塗りたくるように刺激した。
「いやん、ダメ…またイッちゃう」この言葉で完全に理性のタガが外れた俺。

 

紀さんの両手を風呂桶の縁につかせ、可愛らしい尻を両手で抱えると、立ちバックで完全復活したチンコを挿し込んだ。
「あああぁぁ?ん、すごい??!」泡だらけで挿入して衛生上どうよとか、そもそもナマじゃんとか考える余裕はなし。
彼女も興奮して我を忘れてたのか、自分から脚を開いて勃起を迎え入れた。

 

妻とか社員とかパートとか全部忘れ、2人して快楽だけを追い求めてた感じだ。
ナマ挿入自体は元彼女と経験があったが、麻紀さんの「ナマ膣」の感触は格別。
手を伸ばして彼女の両乳首を捻り上げながら腰を前後させると、カリと膣壁が直に擦れ、その場で立ったまま失神しそうな快感に襲われる。

 

紀さんも「いいいぃぃ??っ!」とヨガりながら連続エクスタシー。
エコーの効く風呂場で絶叫したから、近所迷惑だったかもしれない。
そのまま射精したい衝動に駆られたが、最後は何とかチンコを引き抜き彼女の背中に発射。

 

発目だったけど、自分でびっくりするくらい出た。
予定外の3回戦に、麻紀さんはグッタリしてその場に崩れ落ちそう。
それでも何とか泡を落として風呂から出ると、服を着て化粧を直す。

 

り際、「A君、すごかったよ」と潤んだ瞳で俺を見ると唇を押しつけてきた。
舌を絡めた2?3分で、俺の股間がまたまた復活したのは言うまでもない。
ここから先は後日談、と言ったらいいのかな。

 

ょっと長くなるけど。
最初にうまく行って気を良くした俺、調子に乗って他のパート主婦たちも次から次へと毒牙にかけ…とは行かなかったんだよな。
麻紀さん以外にも日ごろ仲良くしてたパートさんは何人かいたが、いざ「エッチして」と頼もうにも、根性なしの俺はどうも気後れしてしまう。

 

いたい麻紀さんほど美人というか、俺の嗜好に合う人は見当たらなかったし。
こっちからお願いして本番で勃たなかったら申し訳ないだろうとか、この人はお喋りだから周囲にバレないかとか、いろいろ考えたりして…というのは後から取って付けた理由で、要するに俺がヘタレだったわけだ。
正確に言うともう1人だけ、あまり好みじゃないが30代半ばで磯野貴理似のパートさんにもお願いしてみた。

 

外にもというか「私も前からA君のこと好みだったのよ?」と乗り気になってくれたんだが、仕事が終わると保育園に迎えに行かなきゃならないとかで、時間が取れなかった。
いや、やり繰りすれば1?2時間くらい空けられたとは思う。
俺の方が、とことん頑張る気概に欠けてた、というのが正直なところだ。

 

れでも貴理さん、3回ほど昼休みに職場のトイレでフェラしてくれて、そのうち1回は個室で後ろからちょっとだけ挿入したんだが、結局それだけ。
だいたい職場のトイレじゃ人が来ないか気になって、落ち着いてできなかったし、興奮する割に気持ち良くない。
彼女の方は「病みつきになるわ」と言ってたけど。

 

うこうするうち時間は経ち、3人目の候補はいたけど誘えないまま退職。
やっぱり凡人がヤリチンを気取っても無理があるよな、と反省した。
恥さらしついでに告白すると、「1回だけ」の約束も守れなかった。

 

考にした体験談は、エッチした相手と恋愛関係にならないようアドバイスしてた。
その辺は俺も麻紀さんも分かってたし、職場でベタベタして噂になっても困る。
とは言うものの、仕事中にふと視線が合うと思わず互いに微笑んでしまうし、周りに人がいない時、すれ違いざまに軽く手を握られたらドキッとするのが凡人だ。

 

は俺で「もう1回したい」という欲求を抑えるのが大変だったし、恥ずかしい話、麻紀さんとのエッチを思い出しながら何度もオナニーした。
最後の出社日、職場の同僚に挨拶して回った時、麻紀さんが目をウルッとさせててかなりグラッときたが、そこは何とか我慢して無事退社。
ヤリチンにはなれなかったけど仕方ねえや…と、ホッとしたのが甘かった。

 

後に出社した翌日から、残った有給を消化して引っ越し準備に専念したんだが、その初日、朝から部屋の呼び鈴が鳴る。
何?とドアを開けたら…麻紀さんがいた。
職場や家族にどう言って休んだかは知らない。

 

も聞かないし彼女も言わなかった。
とりあえず部屋に入れたら、泣きそうな顔で「A君…」と言いながらキスしてくる。
こうなると我慢できなくなるのが、凡人の悲しいところだったりする。

 

言で服を脱がせ合うと、シャワーも浴びず抱き合ったままベッドへ倒れ込んだ。
思考も何もぶっ飛んで、本能のまま狂ったように唇を重ね、互いの体をまさぐる。
麻紀さんの股間は最初からベトベト。

 

も朝勃ちが萎える間もなくカチカチだった。
慌ただしくゴムを着けてズブリと挿入。
そのまま夕方まで7?8回頑張った。

 

欲の塊」って、ああいう状態を言うんかな。
とにかく何度ヤッてもまたヤリたくなる。
2人とも頭がどうかしてた。

 

中、麻紀さんがあり合わせの材料で昼飯を作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿を見てるだけで欲情し、後ろから襲いかかる始末。
深々と貫かれた彼女、「危ないよ?」と言いながらムチャクチャ興奮してた。
ベッドでのラスト1回は、ゴムが切れたんでナマ挿入。

 

常位で組み敷いて腰を振ってると、彼女がうつろな目で「欲しい」とつぶやく。
俺も正常な判断力を失ってたんだろう。
我慢できず中で出した。

 

あ、さんざんゴムに放出した後だったから、ほとんど精液は出なかったけど。
結局、その日を含め有給の2週間で、麻紀さんが俺の部屋に来たのは3回。
最後の1回は荷物搬出の前日、荷造りが済んだ部屋にやっぱり朝から来た。

 

ムがなくて買いに行こうとしたら、彼女が「最後だから」と引き留める。
こっちも何だかその気になって、最初から最後までナマ。
しかも中出しだった。

 

の日も7?8回戦。
さすがにヤバいかも、と思わないでもなかったが、そんなのどうでも良くなるくらい快感に溺れまくった。
出しても出しても勃起が収まらず、精液がトロトロ流れ出る膣にまた挿入する。

 

紀さんも狂ったように腰を振り、俺の唇を求めてきた。
最後は座位で挿入したまま1時間くらい抱き合って、数え切れないくらいキス。
おまけで、シャワーを浴びながらもう1発した。

 

生で一番爛れた1日だったな。
帰り際、玄関でキスしながらポロポロ涙をこぼす彼女が印象的だった。
翌日、荷物を搬出した引っ越し屋の兄ちゃんたち、「妙にイカ臭え部屋だな」と不審に思ったかもしれない。

 

れはそれでかなり恥ずかしいけど。
転職を機に、麻紀さんとは連絡を絶った。
これは互いに暗黙の了解事項だ。

 

練がないと言ったら嘘になるけど、今の住所は何百キロも離れてるしな。
麻紀さんも最後に会った日、引っ越し業者に翌日渡す書類の転居先を見ながら、悲しそうな声で「遠いよね」とつぶやいてた。
元の職場の同僚とは今もたまに電話やメールするが、特定のパートさんのことを「どうしてる?」とは聞きづらい。

 

れなかったけど「1回きり」がルールだし。
もともとマジメな人だ。
仕事しながら旦那と仲良くやってるんだろう。

 

い出すと少し胸が痛いのは、あまりにも体の相性が良すぎたからだと思う。
俺が読んだ体験談が、どこまで本当でどれだけ話を盛ってるかは分からないけど、「秘密厳守で1回」ならOKする女は結構多いってのは、案外本当かもしれない。
とはいえ凡人には、年齢も容姿も気にせず声をかけてヤリまくるなんてできないし、ヤッたらヤッたで1回で済ませるのは簡単じゃない。

 

れは身にしみて分かった。
新しい職場にも慣れたし、いい雰囲気になりそうな同年代の女の子とも知り合えた。
凡人は身の程をわきまえて、「お話」の中のヤリチンに憧れるくらいがお似合いだ。

【激白】漁師街の非日常@荒くれ漁師に集団で不倫の償いを受ける懺悔な熟女

読了までの目安時間:約 21分

は漁師の町で産まれ。
本当に田舎。
漁業組合の組合長が網元。

 

合長は地元の漁師を網子って呼ぶような職人気質のある男。
僕の家も漁師。
中卒で、漁師になった僕。

 

ぐに船に乗るようになった。
冗談で良く言う言葉「漁師の町にはヤクザも住まない」。
何故なら漁師がヤクザだからだ。

 

の皆が、気が荒くて喧嘩っ早かった。
ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁。
漁師のリンチってのはマジで凄い。

 

の大人どころか40代50代の分別盛りの大人がマジで怒声を上げながら殴る蹴るのはガチ本気で怖い。
しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。
皆、筋骨隆々な奴が、我も、我も、殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

 

まりはそういう所にいた僕もそういう一人だったんだが。
で、20位のある時、ある事件が起こった。
漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

 

れ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。
因みに僕も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。
そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。

 

もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。
そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。
その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

 

この親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。
奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。
そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。

 

姦に参加したのは20代、30代中心で多分20~30人位。
それも僕なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。
ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、その日の朝、ある年上の僕ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。

 

に会いに来いって言われた。
暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。
なんて話をしてたんだけど、漁が終ってその人の所に言ったらいきなり「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい。」その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけどまさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

 

れに理解してもらえるか判らないけど参加せい。
だからね。
年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。

 

たいとかしたくないとかそういう話じゃない。
参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。
僕はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、3人でその僕らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

 

みに連れてかれたのは旅館だった。
旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。
裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。

 

貴分が親父に「入るよ」って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。
一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。
皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、僕らもその輪の中に入った。

 

貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、そのうちその部屋に3人、僕よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。
部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ。」言って、そいつらが頷くと、「じゃあ帰れえ」言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

 

うしたら僕らの前にいた5人にその人が「じゃあお前ら行って来い。」そう言って、僕らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。
部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから僕ら3人で5人になってから、そのもう一人の人が僕らに酒を注いで来た。

 

分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。
僕らに飲ませながらその人が「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。すぐいくんじゃねえぞ。出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」って言って来た。

 

は出すなよ。いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ。」そう言ってきた。

 

らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて僕は3人のうちの2番手になった。
前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。
飲みながら想像してて、因みに僕は既に勃起してた。

 

30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。
多分他の2人も同じような気分だったと思う。
正直、妙な雰囲気だった。

 

の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って僕らは立ち上がった。
隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回「声は出すなよ。それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。中に△△(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。よし、男見せて来い。」そう言われて背中を叩かれた。

 

屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。
入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。
奥の窓っぺりの椅子に△△さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、僕らを見て手招きして、その人を指差した。

 

らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。
もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも僕らが把握してただけで僕らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。
それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけどでも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

 

△さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたのでまず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、僕らは布団の周りに座るようにした。
その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。
一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。

 

隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から僕らと判る事は無差そうだと思った。
脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて思い切り腰を突き入れた。
当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったからお目付け役だろう△△さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。

 

、△△さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。
僕が最初でもそうしてたとは思う。
後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

 

いつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは力強く腰を降り始めた。
皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、「んーーっ!」とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。
首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

 

にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。
逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。
一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。

 

かもその振り方は△△さんや僕らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。
突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」という感じに声を漏らしてた。
そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

 

も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。
5分位してそいつが僕の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。
最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

 

がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。
そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。
そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に僕が腰を入れた。

 

こはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。
入れた所、僕が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど僕も△△さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。
自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。

 

内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。
少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。
余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて口から「ふっふっ」と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。

 

の人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。
嬉しかったのは僕の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」って感じに絶叫し始めた事だった。
△△さんが僕の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

 

し余裕を残した状態で僕はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。
凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。
3番目になった奴が僕が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。

 

も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。
そいつが入れたその瞬間だった。
入れられてぐっと仰け反りながら「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて。」とその人が言って、その時初めて△△さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。

 

っきから駄目だと言ってるだろ!」△△さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、「ああーーっだめっっ!」っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。
そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。
口元から「はあっはあっ」と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

 

△さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら「今度は3人だからな。さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。のう。」そう言ってあえぎ始めたその人と僕らの顔を見た。

 

の間も3人目の奴は1人目や僕と同じように腰を力強く使い続けていて、そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすようなまるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。
声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」と明らかに漏れてくるような感じになっていった。
そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。

 

回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、「はあっ」と又高い声を上げた。
今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。
一人目の奴は数分で肩を叩いて、僕が交代した。

 

を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。
僕も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。
3人目の奴もそうだった。

 

た一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。
勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。
少なくとも僕は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

 

、3回目になって一人目が腰を降り始めると△△さんが立ち上がってきて布団を敷いてある僕らのほうに来た。
そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。
つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。

 

△さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。
一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」と声を上げた。
ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

 

葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。
上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。
そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は僕が入れた。

 

れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」と大きくその人が喘いで、僕も同じようにその人に僕の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。
中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって僕も我慢出来たのは数分だった。
ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

 

っぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいていやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。
3人目も同じようにして出した。
時計を見てそこで大体が30~40分位だったと思う。

 

の5人よりも短いと思ったのは確かだった。
3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。
その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。

 

らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で△△さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。
思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。
二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。

 

だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。
胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時僕は初めて女がいくのがはっきりと判った。
ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち僕の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。

 

も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると「んはっはあっ!あああっ!!」と声を上げながら腰を僕に押し付けるように動かしてくる。
暫くして僕の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、「あはっあっあああんっ!」と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。
僕も思わず腰を止めて締まってるのを感じてるとはあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」と後悔するみたいに声を出す。

 

腰動かし始めると「あっあっあっ」と声を出しながら両手でいやいやと僕を押し返すようにしてくる。
でも確実にいかせたという感触は凄まじく僕の頭の中をカッとさせた。
僕が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。

 

から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。
それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、「っっあーーーー!」というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。
3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。

 

1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は△△さんに言われてバックの体勢もやった。
これは刺激的だった。
そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

 

の人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。
僕もバックでやった。
中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。

 

く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。
慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。
最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。

 

の時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。
3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。
1時間半位経っていて、僕らは服を着て部屋を出た。

 

った後に僕らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。
まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。
部屋を出る時に△△さんが「よし、次呼んで来いや。」と僕達に言って、布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

 

じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、僕らは挨拶して扉を閉めた。
客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。
殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

 

局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。
殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに僕も参加したという奴や、童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。
因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。

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