告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

出会い系で五十路熟女の専業主婦の不倫セックスで淫靡な姿をハメ撮り体験

読了までの目安時間:約 4分

女も50代になると主人も身体を求めてきてくれなくなるものです。
うちの主人もそうです。
でも50代の女も性欲は残ってるんです。
主人がダメなら他の人でも…。
出会いが欲しい…、そう思っていても専業主婦ではそんな出会いもありません。
ご近所の男性と不倫、といっても世間体もあるので…。
でも、こんな50代の主婦でも需要があるんじゃないかと思い直し、ダメ元で、出会い系サイトに登録しました。
男性からの募集を読み、熟女に興味ありそうな男性に、思いきって返事を出しました。
始めは躊躇してたのに、一度返事を書くとふっ切れるみたいで、年齢関係なく手当たり次第に返事を書きました。
5人くらいに書いたでしょうか、書くに連れその文章は少しづつ過激になっていきます。
家事にも追われていましたし、あまり期待もせず時間が過ぎていきました。
先日、お昼ご飯を食べ、パソコンを覗いてみたんです。
来てました!でも何通目に出した方なのか分からないまま、とりあえず返事を書きました。
やり取りをしていくうちに、なんとなく思いだしました。
最後の方に出した、確か50代の男性でした。
その方は3年前に奥様と離婚されたらしく、寂しい思いをされている方でした。
ただ、その方にはちょっと人とは違う性癖があるそうで…。
後で分かるのですが、その方は変態だったんです。
そのメールのやりとりでは、ちょっと変わったエッチ…みたいなことだったのですが、私もちょっと興味が出てきて翌日会うことにしました。
その方は某百貨店に勤務してるらしく、街中を避け郊外の駅で待ちあわせています。
その方は既に車で来られていて、軽く挨拶し、車に乗せられました。
さすがに百貨店勤務の方ですね。
車内でお話していてもとても紳士的な口調で私も少し安心しました。
そして「じゃあ、行きましょうか」そう言って走り出しました。
外を眺めながらぼんやりと「あー、とうとう私も不倫かぁ」そう考えていました。
高速道路脇のホテルに車が入りました。
彼は大きな鞄を下げ部屋に入ります。
立ったまま、いきなり抱きしめられキスされました。
とろけるような優しいキス。
それだけで濡れてきます。
入浴後ベッドで愛撫されながら言葉で攻めてきます。
徐々に私も洗脳されてるように興奮してきます。
そして私はつい彼の要望を受け入れさせられました。
それは、ソフトSMとハメ撮りでした。
早速彼は鞄の中から道具を用意し始め、私は縄で縛られました。
縄が身体に巻かれていく途中、初めて感じる快感がありました。
目の前にビデオカメラが設置されると、ちょっと恥ずかしくなり、「本当に撮るんですか?私あんまり美人じゃないし…」そう言うと彼は、「綺麗ですよ、とても50代とは思えませんよ」そう言いながら縄が完全に身体に巻かれ、目隠しされました。
身動き出来ない、目も見えない私の耳に彼はいやらしい言葉で私を攻めます。
その言葉とカメラのシャッター音だけで、私は感じてしまいました。
長い時間をかけた愛撫でした。
その間に私の恥ずかしい割れ目も、彼の肉棒を銜えたところなど沢山写真に撮られました。
そしてようやく彼のものが入ってきました。
長い時間私の中で彼のものは動き回ります。
何度逝ったことでしょうか。
彼は「うっ!」と呻き熱い液を私の中に吐きだしました。
これらを一部始終記録されています。
でもこれら初めての体験は私を淫乱に変えるには十分でした。
彼とはその日から不倫関係となりました。
彼に徐々に調教され今では愛しあう姿を投稿されています。
私も今では見られたくてしょうがありません。
日頃は専業主婦、そしてネットの中では淫乱な熟女として生活しています。
本当の私を導きだしてくれた、この出会いに感謝しています。

スレンダーな熟女の顔面騎乗で大量マン汁のおまんこ舐めで肉欲情事の性交

読了までの目安時間:約 3分

仕事帰りにいつもスポーツクラブにいっているが、休暇消化のために、休んだ日、暇だからスポーツクラブに行った。
スタジオレッスンのときは、オレが入るだけで熟女たちが鏡越しにオレを見る。
この時間帯の客は相当飢えた女達だ。
気にせずにレッスンが終わりプールへ行った。
エアロビの若いインストラクターが泳いでた。
顔見知りなので少し会話して、お互い別々に泳いでた。
インストラクターが上がったあと、長身スレンダーおばさんが声をかけてきた。
「さっき、えみこ先生の股ばっかり見てたでしょ!エッチな人ね」そう言われて、図星だったので赤面した。
「まあ若いからしょうがないわね。あなたいつもは夜来るの?昼間はおばさんばっかりよ」そんな冷やかしを受けたがお互い泳ぎはじめた。
「やっぱりあなた女の股間しか見てないわね。私のこともみてたでしょ」オレは恥ずかしくなり赤面した。
「かわいいわねー。ちょっとプールあがったら一緒にお食事しましょ」ロビーで待ち合わせて待っていると、ブーツ姿の綺麗なお姉さんに変身していた。
化粧ってすげぇと思った。
スタイルは抜群だし、駅裏のラブホへ直行。
「ほーら、女の人のここが好きなんでしょう。舐めなさい」顔面騎乗である。
すでにグチョグチョのアソコにたまらず鼻と唇と舌でいじくりまわした。
愛液を顔から全身になすり付けるおばさん。
脚が長くてきれいだ。
40代後半とは思えないヒップから太股のライン。
何度も何度も撫で回した。
アナルに舌をツンツンするように命令され、舌をねじ込むようにしないと怒られる。
苦しいが感じ方が半端ないので興奮して頑張った。
「脇の下を舐めなさい」何ともいえない匂い。
身震いしながら喘ぐおばさん。
長身スレンダーが体をくねらせてよがる姿は何歳でもすばらしい映像だ。
バックでするにも脚が長すぎてオレが立て膝だとバランス悪いので中腰で思いっきり突きまくった。
長身の背中が崩れ落ち、顔をベッドにこすりつけ狂ったように逝った。
すばらしい交尾だった。

五十路のオバサンの蒸れたパンストおまんこに勃起チンポ生挿入で浮気体験

読了までの目安時間:約 3分

年上の五十路のオバサン3人と合コンをした。
2次会のカラオケでは自然とカップルが出来上がりチークを踊った。
俺の相手は55歳の旦那が単身赴任のオバサンで俺のことを気に入って体を厭らしく摺り寄せてきた。
俺は腰に廻した手を皆から見られないようお尻へと移動させオバサンのお尻を弄った。
オバサンは黙って体を俺に密着させベッタリと抱きつき頬を摺り寄せた。
勃起したペニスをオバサンに押し付け耳元で「立ってきた。」と言うとオバサンは俺のモノを触り「ホント、元気になってる。」と嬉しそうにした。
2次会が終わり「送っていくよ。」とタクシーに乗ると「少し飲みすぎたみたい。」とオバサンは俺にもたれ掛かり手を太ももに這わせてきた。
俺もオバサンの太ももに手を這わせ少しずつスカートの中に入れた。
パンストの上からオバサンの割れ目に指を這わすとオバサンは「ダメよ。」という感じで首を横に振ったが、俺がパンストを下ろそうとすると自らパンストと下着を膝上まで下ろし股を広げた。
クリを触り、既に愛液で潤いを帯びた割れ目の中に指を入れ、ゆっくりと出し入れすると感じるのか俺の太ももを掴んだ指先に力を入れた。
指の出し入れを早めるとオバサンは首を2度、3度横に振り体を震わせ、体中から力が抜けた。
オバサンはパンストと下着を元に戻すと俺のズボンのファスナーを下ろし勃起したペニスを掴みだすと俺の股間に倒れこみフェラを始めた。
俺はイキそうになりオバサンを静止させるとオバサンはハンカチを出しペニスを包み込んで手で擦りイカせてくれた。
オバサンの家に着き風呂に一緒に入るとオバサンは再度フェラをしてくれ勃起すると「入れて。」と言って風呂の壁に手を付きお尻を突き出した。
バックから挿入しオバサンのボリュームたっぷりな胸を揉みオバサンに言われ中出しした。
ベッドでは乳首を舐めながら手でオマンコを触るとオバサンはイキ、クンニでもイッた。
最後はオバサンが俺に跨り腰を振り3回もイカされた。
オバサンは5年ぐらいしてなかったらしく大満足していた。
その日はオバサンの家に泊まり朝食を食べてからリビングのソファーでオバサンの股を開きクンニでイカせてから中出しした。
帰り際に別のオバサンから昨夜のお礼とご飯のお誘いのメールがきた。
水曜日にオバサンと飯の約束をしたのでまた結果を報告します。

グラマーな熟女のおばちゃんのフェラチオにぐちょ濡れおまんこで生ハメ体験

読了までの目安時間:約 4分

俺36歳独身。
先日会社帰りに駐車場に行くとき、46歳のグラマーなパートのおばちゃん『寛子』と出会い、「家まで送ろうか」というと、ニコニコして助手席に乗って来ました。
家は正反対ではあるが俺は家に帰ってもしょうがないので、いい時間潰しになると思い、気軽に乗せてやりました。
しばらく走っていると、「どこかドライブに連れて行って」というので行きました。
寛子はしばらく走っていると、寄り添って来てきましたので、俺は肩に手を廻しました。
そうすると、彼女は俺の手を自分のバストに持っていきました。
寛子の胸はEカップで揉み心地は最高です。
しばらく胸を揉み、次にスカートの中に手を入れて行きますと少しずつ股を広げていきます。
股まで指が届きゆっくり触っていると、もうマン汁が出ています。
パンティの上から擦っているとだんだんべちょべちょになってきました。
パンティの横から指を滑らせてオ○コに指をあてると寛子は自分で腰を動かし、自分の気持ちのいい場所に持っていこうとしています。
クリに当てて腰を振っています。
もうオ○コは大洪水です。
俺は近くの駐車場に車を入れ寛子に、「ここでいいか?」と聞くと、「何処でもいいから早く入れて」と言います。
寛子はもう顔を硬直してわけがわからない状態になっていました。
指を1本から2本にするとオ○コの穴に持って行きスルスルと中に収めました。
オ○コの中ももう上気して熱くなっています。
俺は2本の指でオ○コの中をかき回してやりました。
だんだん発情して腰を激しく動かしています。
寛子は腰を振りながら俺のズボンのジッパーを下ろし、俺のチンポと玉を引き出しチンポは口にくわえ、片方の手は玉を手のひらで撫で回します。
寛子はもう周りのことは何もわからないくらい興奮しています。
チンポはジュポ、ジュポと音をさせて出し入れをし、舌で裏筋を擦ります。
さすが熟女のテクニックです。
俺は寛子のオ○コに指を入れているのもすっかり忘れていましたが、寛子はいやらしく卑猥に腰を動かしています。
俺はついに寛子のテクニックに負けてしまい、1週間ぐらい抜いていない濃いぃ黄色みの帯びた精子を寛子の口の奥で出しました。
それを寛子はおいしそうに喉を鳴らして飲んでいます。
寛子は俺の顔を見てニコニコしていました。
まだピクピクしている俺のチンポをお掃除してくれています。
今度は寛子のオ○コをM字開脚させアナルからクリまで舐めあげてやります。
何度も何度も繰り返してやるとオ○コはぐちょぐちょになりいつでも準備OKでしたが、俺は突っ込んでやらず舐め続けました。
寛子はもう入れてと叫んで腰をいやらしく振ります。
体勢を入れ替え正面座位の格好で始めました。
寛子は腰を上下に振り、俺は寛子の尻を持ちぐるぐる廻してやりますと、「だめ、だめ、だめ、逝く、逝く、逝く!」といって、俺に倒れこんで逝きました。
しばらくそのまま突っ込んだままいました。
寛子は失神状態になっているので俺が後始末をしてやりました。
寛子のオ○コはまだパクパクしています。
15分ほどしてから気が戻ったようで、彼女は恥ずかしそうな顔をして下を向いて、「又、逢ってくれますか?」といい俺の肩にもたれかかってきました。
素晴らしい女であるのになぜ浮気をするのか俺にはわかりませんが、「又、逢おう」と約束をして熱いキスを交わしました。

ラブホで不倫好きな熟女のスーツ姿の人妻と昼間に密会セックスで秘密情事

読了までの目安時間:約 3分

先週、出会い系サイトで知り合った人妻とセックスしてきました。
相手は44歳の人妻。
写メの印象は44歳にしてはまぁ綺麗。
向こうからメールがきた。
最初は下ネタとかなかったけど、何かのキッカケで軽い下ネタの会話へ。
若い人が好きで、前の彼氏は22歳だったとか、結構不倫してるみたい。
俺が冗談で「ホテル行きますか?」って言ったら向こうが喜んだので行くことになりました。
正直、44歳を相手に立つのかが不安だった。
メールで巨乳との情報をいただいたので、それに期待。
さらに二週間ほど溜めて行く。
前にしてた不倫だかで旦那にバレそうになり、旦那が不信感をいだくようになったから、外出は中々できないみたい。
しかし平日に仕事のフリして会えることに。
俺も滅多にない平日休みをいただいた。
新宿のホテルに行く事になっていて、無事に合流。
確かに巨乳。
以降巨乳と呼ぶ事にする。
巨乳は仕事に行くフリをして家を出たわけだから、それなりにちゃんとした格好をしているという事で、合わせて俺もちゃんとスーツを着て行った。
新宿を歩いていると営業の上司と部下のような感じになっていた…。
無事にホテルへ着いてしばらくして、俺がベッドに来いと誘う。
早速乳を揉んでみると柔らかいしかなりデカイ。
しばらく堪能してから別々にシャワーへ。
お互いバスローブでベッドへ行き、軽くキスをしながらまた乳をいじったり舐めたりする。
巨乳好きなんだよね。
俺は愛撫してる時はチンコは立たない。
下も触ろうとすると、毛が濃いよ…。
クリトリスを探し触って少しして違和感に気づいた!これクリトリスじゃない!ただのビラビラ!ビラビラを開いてなんとかクリトリス発見!しばらくクリトリスをいじるとだんだん巨乳の声が出始める。
しばらくするとイきそうだからストップとの事。
こんな若造の指でもイケるんだな、と思いながら何度かいじってはストップの繰り返し。
よし、俺のを舐めてもらおうか!舐められるのは好きだぜ!不倫大好きの44歳のテクに期待だ!!お、普通だ。
むしろ、21歳の元カノの方がいいぞ。
まぁそんなもんか。
ビンビンに立ったら大っきいとのお褒めの言葉をいただいた。
嬉しい。
いったん、やめてもらって俺も舐めてあげた。
手と舌でやったらイッたみたい。
初めての人でイクのなんか滅多にないよ、との事。
自信がつくぜ。
だが、調子に乗らないようにしよう。
もっかい舐めてもらいゴムをつけようとしたら、萎えた。
緊張というやつだ。
生でいいと言うから不安ながらも生で挿入、一分くらいすると良い感じに立ってきたのでゴムを装着して再度挿入!バックもやった。
しばらく腰を振るが、挿入でイかせるのは無理だと思い俺だけイった。
44歳とでもちゃんとやれるもんなんだなと思ったね。
その後、昼飯食ってホテル戻ってもう一回戦。
向こうは継続希望との事なので、俺に彼女ができるまでの間は相手をしようかと思ってます。

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