告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

居酒屋の美熟女ママと不倫情事の関係で情欲性交のザーメン膣中出し体験

読了までの目安時間:約 10分

(なんていい女なんだ・・・)腕枕で行為の余韻に浸っている女を見て、つくづくそう思った・・・。
女の名は喜美子。
私と同い年の48歳。
もっとも40代前半と言っても通用しそうな感じである。
美人というよりも可愛いといった方が彼女には合っている。
私の家の近所の居酒屋のママである。
50歳のマスターと夫婦での経営。
この店が開店したのは今から約一年前。
住宅街のど真ん中にこじんまりとした佇まいであるが、開店前にポスティングしたチラシの効果もあって初日から繁盛していた。
私も酒は大好きなので初日に行ってみたが、いかんせん店が小さく、中で飲むことは出来なかった。
初めて入ったのは5日目くらいだったと記憶している。
初めての店に入ったときの私のパターンに沿って、まず生ビール(開店キャンペーンのタダ券)と焼き鳥2本、玉子焼きを注文。
待っている間にお通しを口にして「!」出された焼き鳥を食べて「!!」玉子焼きを食べて「!!!」美味い!絶妙な味付けだ。
そりゃ一流の料亭には敵わないだろうけど、個人経営の居酒屋でこの味には滅多にお目にかかれない。
ビールを飲み干し、すかさずボトルをキープ。
以来、週に3~4回のペースで通うようになってしまった。
「マサさん、ちょっといい?」いつものように飲んでいると、ママが深刻な顔つきで聞いてきた。
「どうしたの?」「うん、実はマスターがね・・・」そういえば今日はマスターの姿が見えない。
大方食材の買い入れか客の送迎でも行っているのだろうと思っていた。
「入院しちゃったのよ・・・」「はぁ?!なんで?」「材料の買い物に行く途中で車に当てられて・・・」「マジ?!」「うん・・・」「ケガの程度は?」「足首の骨折。全治1ヶ月はかかるって」「それで済んだなら不幸中の幸いだねぇ・・・。バイクだったの?」マスターのバイク好きは常連の間では有名で、若いころはかなりヤンチャだったらしい。
族を引退してからもバイク好きは変わらず、専門店に就職して20年勤めてきた。
子供が高校を卒業したのを機に脱サラし、もうひとつの夢だった居酒屋経営を始めたと、前に聞いたことがある。
「で、俺に何か相談?」「うん。マスターの代わりでバイトしてくれないかな?」「へ!?俺が?」「だってマサさん、料理上手だから・・・」上手い下手は別として、私の料理好きも常連の間では有名である。
調理師免許を持っている訳ではないが、子供の頃から何かと工夫して作るのが好きだった。
特に低コストで量があって美味しく食べられるということを念頭に作るのだ。
今でも女房を台所から追い出して晩飯を作ることが度々ある。
「でも、開店までに入れないよ。仕事あるし。土日ならいいけど」「8時頃からでいいから。お願い!バイト代はずむから」「まぁ、残業が続く時期じゃないからね。8時からならいいか・・・。他ならぬママの頼みじゃ断れないな」「本当?いいの?ありがとう!」「その代わり、俺の料理で客離れ起こしても責任はとれないよ」「絶対大丈夫!マサさんの料理ならそんなことにはならないから!」「OK。いつから来ようか?何ならこれから厨房入ろうか?」「今日はもうのれんしまっちゃったから。明日からお願い出来る?」「はいはい」と、まぁこんな調子で引き受けてしまった。
私の予想に反して、店は大いに繁盛した。
バイト初日こそ常連を中心としたメンバーだけだったが、事情を話し、料理を振舞うと、その評判が非常に良く、翌日は常連達が友人や上司・部下を連れてやってきてくれた。
一日平均6~7万程度の売り上げだった店が、最初の一週間で150万以上を記録した。
私はここでも“ 低コストでの美味いもの”にこだわったので、光熱費などの細かい部分は判らないが、利益面でも相当な額になったと思う。
喜美子ママの喜びようは半端なものではなかった。
こっちはとても疲れたが・・・。
その日は週末だったこともあり、常連が盛り上がっていて、閉店時間を過ぎてもなかなか帰らず、結局全員が引けたのが午前2時を回ってからだった。
入り口の照明を落とした後に、喜美子ママから残り物をつまみに少し飲もうということになって、片付けた後に宴会部屋で二人で飲み始めた。
疲れてはいたものの、売り上げも順調すぎるほど順調で、ママも機嫌が良かった。
「マサさんのおかげで大繁盛ね」「いやー、さすがに俺もビックリしたけどね」「本当に美味しいものね」「でもコストは低いんだよ」「いいご主人で奥様も幸せね」「んなことないでしょ。誰でもその気になれば出来ることだし」他愛もない会話が少し続いていたが、そのうちママがコックリコックリとし始めた。
「ママ、もう帰った方がいいよ」「うーん、だめ。今日はここで寝ていく。ありがとう」「風邪引くなよ」私は座布団を数枚並べて、声をかけた。
「ママ、ここで寝なよ」「あ、ありがとう。ごめんね」客がいなくなって気が抜けたところに飲んでしまったからだろうか、なかなか動くことが出来ずにいる。
私はママを抱き起こして、そのまま座布団の上に寝かせた。
と、そのまましがみつかれてママの上に重なってしまった。
「おいおい、ママ。大丈夫か?」喜美子ママは離れない。
「ママ?」下になったママがそのまま唇を合わせてきた。
「!!」一瞬固まったが、口の中にママの舌が入り込んできて私の舌と触れ合った。
そのとき、こちらの理性も吹き飛んだ。
ママを抱きしめ、その唇をむさぼるように吸った。
喉を鳴らしてお互いの唾液を飲み込み、音を立てて唇と舌が絡み合った。
「ママ・・・」「喜美子って呼んで」「喜美子・・・」「抱いてくれるよね」「ああ・・・」再びむさぼるようにキスをし、そうしながらブラウスのボタンを外す。
ブラジャーのカップをずらし、小振りだがきれいな乳房を露出する。
指先で乳首を転がしながら喜美子の舌を吸い取り、唇を甘噛みする。
耳たぶから唇、首筋から乳首へと舌を滑らせ、もう片方の乳房を指で転がす。
「あぁーん・・・もっと吸ってぇ・・・」“チュバ、チュバ、ピチャピチャ”音を立てながら乳房に吸い付き、そうしながらスカートの中に手を滑らせ、パンティの上から触る。
見なくても判った。
そこは既に洪水のように溢れていた。
「ビショビショだね」「いやぁ、恥ずかしいから言わないで・・・」「全部脱いじゃおうね」まず自分が全部脱ぎ、喜美子の服を全部脱がせた。
改めて見ると「本当に48なのか?」と思ってしまう。
それほど綺麗だった。
喜美子が跪いて私の息子を口に含む。
舌を使って濃厚に舐め始める。
サオだけではなく袋、そして股の間
に入ってそのまま尻の穴にまで舌を這わせてくる。
そのまま喜美子を倒して、69の体勢になった。
しとどに溢れた愛液を飲み込むように吸い尽くす。
吸っても吸っても後から溢れてくる愛液で、私の顔はベトベトだ。
「ねぇ・・・、入れて・・・」喜美子がせがむ。
体勢を入れ替え、喜美子にあてがって、そのまま一気に突き入れた。
「あぅ!くぅぅぅぅ・・・」唇を重ね、舌を絡ませながら腰を使う。
「ふっ、ふっ、むぐっ、んんんん・・・・」重ねた口から喘ぎ声が漏れる。
唇を離すと、「はぅぅぅ・・・あ、あ、あ、あ、・・・・いい!気持ちいい・・・!」「喜美子、喜美子・・・」「もっと、もっと突いて、固いのでもっと突いてぇ・・・」「こうか?ほら、こうか?」「あ、あ、あ、だめ、いく、いく、いっちゃううう!」突然喜美子がえびぞって果てた。
全身で息をしている。
こちらはまだだ。
入れたまま喜美子を上にして、下から突き上げる。
「あ、あ、また、だめ、いや、いい、あ!だめ!またいっちゃう!いくいくいくぅ!」2分も突かないうちに喜美子は2度目の絶頂を迎えた。
私はいったん抜いて、喜美子をうつ伏せにして、お尻を持ち上げてバックから挿入した。
喜美子の両腕をつかみ、上体を起こさせて突きまくった。
「はぅ、あぅ、あ、あ、あ、あ、いい、いい、いいのぉ!」そろそろやばくなってきた。
喜美子を仰向けにして正上位で再度入れて、ラストスパートだ。
腰のペースを速めていく。
「あ!あ!いぃ、いぃ、いく!いく!」「俺もいくぞ!喜美子!いくぞ!う、う、う・・・」「きて、きて、一緒に、そのまま、喜美子の中にきてぇ!」「いく、いく、いく、喜美子の中にいくぞ!」最後の一突きで喜美子の中に思い切り放った。
息子がこれでもかと言わんばかりに何度も何度も放っている。
全て出し終えて抜こうとすると、「まだ抜かないで・・・」喜美子が喘ぎながらつぶやいた。
そのまま唇を重ね、抱き合いながら横たわった・・・。
“なんていい女なんだ・・・”腕枕で横たわっている喜美子。
マスターには申し訳ないが、この女から離れられそうにない。
まだバイト期間は続くし、マスターが復帰してからも続けて欲しいと言われている。
恐らくそのままバイトは続けることになるだろう。
喜美子が欲しいから・・・。

ママさんバレーのムチムチな熟女とセックスフレンドの肉体関係で浮気体験

読了までの目安時間:約 2分

自分は結婚して、嫁さんの実家に住んでる会社員の33歳です。
この地区は、週2回ママさんバレーをやってて、ママさん10人くらいに男6人います。
俺も一ヶ月前から参加してて、その中に幸子さんという44歳になる人妻がいます。
その幸子さんと昨日、このバレーの懇親会のあと誘ったら、酔ってるせいもあって口説くことができ、ホテルで2回しました。
幸子さんは、ジャージ姿からでもわかるような俺好みのムチムチスタイルしてます。
懇親会ではもちろん私服で、スカートを履いてきてストッキング越しの脚がまぶしかった。
おっぱいもEカップあり、ブラウス越しにピンクのブラの谷間が堪らなく、ホテルではシャワーも浴びずに脱がして、でかいおっぱいにしゃぶりつきました。
ストッキングを脱がすとピンクの紐パンで、濡れているのがわかるくらい染みてました。
パンティーを脱がすと薄いマン毛で、おもいっきり舐めてあげると、でかいあえぎ声で何回もイキまくってました。
手マンで潮まで噴き、四つん這いにして手マンしながらアナルを舐めてあげたら、痙攣しながら乱れてました。
そしてフェラしてもらい、まずはバックからチンポを挿してあげると、「おっきいいいい~~~~~」といいながらバックの時だけで3回イキ、そのまま騎上位で自分で腰を振って2回イキ、最後は正常位で2回イキ、俺もフィニッシュを口の中に出しました。
そして、「あなたのおちんちん最高よ!なんか私に合うみたい」っていわれ2回戦をし、帰りに明日また会ってくれる?っていいました。
さっき仕事の合間をみて15時くらいに会うメールをしました。
今日はできるだけの短いスカートに肌色のパンスト、そしてTバックで来るようにとメールしときました。
今から幸子さんと会うのが楽しみです。

上司の妻をメス犬調教で性処理奴隷の秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 3分

人妻の好恵(47歳)は、ここ何カ月は旦那と別居生活をしており、当然セックスもご無沙汰であった。
そんな好恵をドライブに誘いセフレにするのはいとも簡単であった。
何の抵抗もなくモーテルの部屋に連れ込み、軽くキスをしてやると、貪るように応えてきた。
素っ裸にして雌犬のようにチンポをしゃぶらせると、もうそれだけでおまんこは愛液でベトベトになっていた。
そのおまんこをいたぶりながら、長い間チンポをしゃぶらせ、我慢汁を吸わせた。
おまんこのいたぶりをやめると好恵は催促をするので、「もっといじって欲しかったら、一生懸命にちんぽをしゃぶれ!」と言うと、好恵はいつまでも必死でペニスにしゃぶりついていた。
これは良い牝奴隷に調教できる思った。
十分にしゃぶらせ大きく怒張したちんぽを、雌犬スタイルでおまんこに突き刺してやった。
歓喜の声を上げながらケツを振っている。
ちょっとピストンしてからちんぽを抜いて、おまんこの愛液が付いたちんぽを好恵の顔の前へ突き出すと、そのちんぽを美味しそうにしゃぶりだした。
自分のおまんこに入っていたちんぽと分かっていても喜んで吸っている。
これから淫乱な性処理奴隷としてこの人妻をどのように飼育しようかといろいろ考えるだけでイキそうになってしまう。
セックスでイカせた後で、本来の目的である牝犬調教をするため、天井から釣り垂らした皮の手錠のあるSM部屋へ連れて行った。
最初はちょっと形だけの抵抗したが、久しぶりのセックスで興奮している体はこの状況を持続させたいのか、素直に皮手錠を嵌めさせた。
両手を天井から垂れている革手錠で固定し、乳房から始まり好恵の体の感じる箇所をまさぐるように愛撫してやった。
おまんこからは愛液を垂らし続けていた。
散々いたぶった後、そのままのスタイルでちんぽを突き刺し、激しくイカせた。
心も体も失神したようにぐったりとしていた。
月に二回程度調教してやっているが、会えないときでもいつも好恵をどのように調教しようかと考えている。
好恵の豊満な肉体がとてもエロくていい。
熟女の豊満な肉体は、淫乱である方がよく、想像するだけでチンポが威きり立ってくる。
好恵をTバックだけの四つんばいにして、思いっきりチンポをしゃぶらせたい。
チンポを根元までしゃぶらせながら、Tバックを穿いた大きな尻の性処理奴隷を見ていると、それだけで直ぐにイッてしまいそうになる。
そのわけは、好恵が私の上司の奥さんだから一層興奮するのです。
これからも上司の妻を性処理奴隷として飼っていくつもりです。

妻の親友と熟年不倫のセックス関係の秘密情事

読了までの目安時間:約 7分

僕は55歳妻は49歳です。
27年前に結婚しました。
結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、その時に眼に入ったのが、妻の親友で大宮のデパートを経営する大金持ちの娘でした。
その子は物凄い巨乳で、真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでした。
その時に最初に気に入りました。
ハワイに新婚旅行に行ったのですが、飛行機の中でその子のことを聞きました。
新婦は多分変な夫だと思ったでしょう。
その後彼女も結婚して、大宮に住んでいまして、妻と僕は子供をつれて、新居を訪ねました。
僕らは東京で、借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。
そのときは夏の前でしたが、タンクトップで大きなオッパイが眩しいぐらいに突き出ていました。
それから約25年経ちました。
彼女の夫が突然、肝臓癌で亡くなりました。
お通夜にも葬式にも行きました。
彼女の喪服姿は物凄く奇麗でこの時に抱きたいと思いました。
彼女は48歳でした。
僕も世田谷に家を新築して、彼女が植木を自分で車を運転して持ってきてくれました。
その日は日曜日で妻はダンスに凝っていて朝の10時頃からダンスのレッスンで新宿の貸しホールに出かけていました。
「彼女が来たらお昼にお寿司でも取ってあげてね、1時半には帰るから」といって妻は出かけました。
親友は11時半ごろ来て、1mぐらいの植木を3本持ってきました。
狭い庭ですが、手伝ってもらって植えました。
お昼にお寿司を取って二人で頂きました。
身体が植木で汚れたので、シャワーをお互いに浴びまして、簡単なTシャツと短パンでいました。
彼女にも妻のTシャツと短パンを貸しました。
相変わらず大きな乳房で眼のやり場に困りました。
ビールを飲んで少し調子に乗り、「結婚式の時の貴女の胸の開いたドレス姿に惚れていたのです。僕の母親が巨乳で、昔から憧れていたのです。ウチの奥さんは貧乳でAカップしか無いのですよ。一度貴女のオッパイに触りたい」と言いました。
「ああ、いいわよ、触っても、でも奥さんにはナイショよ」といわれ大きな胸を突き出されました。
本当に飛びつくようにオッパイに触り、思わず口を吸いキスをしました。
シャツを捲り上げ、ブラジャーを外して乳房を吸いまくりました。
短パンも下げてパンティーをずらして、陰部に触りました。
僕も短パンを脱ぎ捨てて、太い陰茎を勃起させ、彼女の手に握らせました。
「前にS子が言っていたけど、貴方のペニスは本当に大きいわね、最初は入らなくて困ったのよと彼女が言っていたけど、本当ね」と握り締めて唇を大きくして口の中に入れました。
「主人が無くなってから、初めてよ。こんなことするのは」といって座布団を尻に敷いて太ももを大きく広げてオマンコを全開で見せてくれました。
陰毛は妻より少なめで、膣のワレメが外からくっきりと見えました。
少し黒ずんでいましたが、大陰唇はふくよかで、大きくなったクリトリスを舐めてやると、ピクピク痙攣して最初のアクメを迎えていました。
確かに旦那さんを亡くして二年ぶりの性交ですから、イクのが早いのは当たり前です。
お絞りを作ってきて、濡れてドロドロになったオマンコを拭いてやりました。
「貴方はまだイっていないのでしょう」といわれました。
お昼をかなり回っているので妻が帰宅するのではと心配でした。
でも思い切って亀頭を彼女の膣に捩じ込みました。
本当に妻のオマンコより締りが良く今にもイキソウでした。
ピストン運動を続けて彼女が「アア~、もうダメ~、もうイクワ~ッ、一緒にキテ~ッ」と大声で叫びました。
僕も我慢が出来ずに射精をしようとした時に電話が鳴りました。
取らないと妻に疑われると、ペニスを膣から抜いて電話器のところに行きました。
ペニスは濡れて大きく勃起したままでした。
電話中も彼女は口に含んでくれました。
親友の名前を言って「今何しているの」と妻の声でした。
僕のチンポを舐めているよといいたい所でした。
彼女は妻の会話と知りながら、ペニスをごしごし扱きながら吸い付きます。
バキュームフェラです。
こんな時のオンナは恐いですね。
本当に妻と話をしている僕に射精をさせようと物凄く扱きます。
我慢して「今お寿司を食べて、彼女はテレビを見ているよ、いつ帰るの」と聞くと30分以内に帰宅するということでした。
電話を終えるのと、僕が大量に精液を射精するのと同じでした。
僕は思わず「意地悪~」と叫びました。
「妻に聞こえたらどうするんだよ」というと「別れて私と一緒になればいいじゃない」と真面目な顔をして言います。
少し恐くなりました。
それから20分後に妻は帰宅しました。
お互いに陰部を奇麗に拭いて知らぬ顔をしていました。
彼女の携帯の番号とメルアドを交換しました。
大宮から新宿に休日には彼女が出て来て、デパートでビールと、弁当を買ってラブホで3時間は性交をしていました。
ある日4時半ごろ清算をするために一階の窓口にいるときに、娘がオトコと入ってきたのです。
モロに顔を合せました。
娘は妻の親友に何度か会っている様で知っていました。
お互いに知らん顔をして、過ぎましたが顔は引きつっていました。
彼女は「どうしたの。顔が引きつっているわよ」といわれ、今会った女は自分の娘だと話しました。
「え~ッ、Yちゃんなの。あんなに大きくなったの」と彼女もビックリでしたが、お互いに知っているだけにまずいと思い暫らくはSEXを諦めました。
妻とは月に2、3回で性交はしていますが、本当に早くイク女なので、僕もイッタ振りをしたり、マスをかいて、挿入10分でイクようにしていました。
その後は半年ぐらいは会わなかったのに、ある日どうしても彼女の巨乳が触りたく電話をして久しぶりにオマンコをしました。
帰りにデパートで買い物をしていたら、妻と娘にバッタリと遭い、矢張り今後は無理と泣く泣く別れました。
でも時々はメールで彼女の膣や後ろから挿入した写メを見ながらオナニーをしています。
最近妻は僕が友人と浮気をしていると疑っているようです。
何故か解りませんが、娘が話したのかも知れませんね。

完熟オバサンの下着に中出しSEXのセフレ関係で秘密のマザコン体験

読了までの目安時間:約 4分

僕は23歳で年下の妻と暮らしています。
ですが1年前から、電気工事の仕事で訪問した一人暮らしの55歳の熟女と関係しています。
彼女の旦那は単身赴任中で、息子は仕事の都合で他県に住んでいるそうです。
初訪問時、仕事が片付いてお茶を頂いてるときのことです。
部屋にピンクのパンティー、ブラが干してありました。
僕がその下着を見ていると、「あらこんなオバサンの下着みても嬉しくないでしょ?」なんて熟女が言ってきました。
僕は「いいえ!そんな事無いですよ!」と言いながら携帯を弄ったりしてごまかしいると、偶然にも熟女と同じ○○○の携帯だったので、熟女が、「あら私も○○○なのよ」と言ってきました。
使い方がよくわからないので教えて欲しいというので、メールの仕方とか教えてあげ、僕の電話番号もついでに教えました。
その日の夜、早速熟女からメールが来ました。
「一人暮らしなので、また近くに着たら寄って下さい。休日は暇で困っています」などと書かれていました。
適当に返事を送ると2~3日おきにメールが来るようになり、ちょっとエッチな事も書いてくるんで、初訪問時の部屋に干していたピンクの下着の事を、「普段あんな下着付けてるんですか?実はちょっとドキドキしちゃって」なんて返信しました。
すると熟女が、「あの下着付けてるとこ見たい?」と書いてきました。
その後数回メールのやりとりが有り、熟女が、「何か欲しい物買ってあげるからエッチしよう」と書いてきたので、次の日の夜熟女の家に行ってしまいました。
最初のセックスはあっさりとすぐ挿入して射精した感じです。
55歳で、地味で、ごく普通のどこにでもいるオバサンて感じですが、オッパイがすごく大きいんです。
だいぶ揉まれていなかったらしく、僕がオッパイを揉むと「ああん」と声を上げます。
僕はオッパイを揉みながら挿入し、激しく突き上げました。
熟女は「ひーひー」よがり声をあげながら僕にしがみついてきます。
射精の瞬間には「きゅー」とおまんこを締め付けてきました。
55歳で僕の母親と同じくらいなのに、こんなに気持いいおまんこだとは驚きでした。
それから月2~3度週末に彼女の家を訪問する様になりました。
今は「今からオッパイ飲みに行っていいですか?」とか「パンティーとブラジャーだけになってベッドで待ってて」とか電話で言うようになりました。
家に行くと、彼女はベッドに入って待っています。
ブラジャーからオッパイを出して、「ほらオッパイあげるから早く来なさい」とか言ってきます。
やさしい表情で頭を撫でながらオッパイを飲ませてくれます。
何だか母親に甘えているようでちょっと妙な気持ですが、すごく興奮してしまいます。
「今度はアナタのも飲ませて」とフェラしてくれて精液を飲んでくれます。
ときどき彼女の顔と母親の顔がダブって見えてしまい、ドキッ、としてしまいますが、射精のときは妙に気持がいい。
何だか母親としているような気持になってしまいます。
挿入は中出しOKです。
中に出したり、オッパイや顔にかけたりもしてます。
彼女は家では黒スパッツが基本ですが、僕が行くときはスカートを穿く様にお願いしています。
台所でお茶の用意をしているとき、下からスカートの中を覗き込むんです。
母親のスカートの中を覗いているようでとても興奮します。
妻とのセックスも十分いいのですが、母親のような彼女とするときはもっと興奮してしまいます。
母親に甘えたい気持がまだ残っているのかもしれません。

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