告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

下宿の大家のむっちり熟女の奥さんのフェラチオで交わる秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 4分

学生で下宿していた時の話。
大家さんの奥さんは年の頃45歳くらいかな?結構綺麗な人で、体も肉感的というかムチムチのお色気熟女系。
いつも朝はアパートの前で水撒きとか掃き掃除をしていて、学校行くときは毎朝挨拶って感じでした。
すごくいい大家さんで、ご主人はいつも仕事で学生の僕達より早く出勤していたせいかほとんど会ったことはなかったけど、奥さんはすごく親切な方で、貧乏学生の僕はよく晩御飯なんかも頂いてました。
そんな感じだったので、とにかく何はなくともまず家賃、という感じで、滞納や遅れたりしないように真面目に払っていました。
彼女もいた僕はたまに部屋に連れ込んでたりして、大家さんもそれは知っている感じで、彼女と一緒に帰ってきたときなんかも優しく「お帰んなさい」なんて声を掛けてくれたりしてました。
しかし彼女は同じ女だから何かを感じ取ったのか「あの人、○○(僕の名前)のこと気に入ってるでしょ?」なんて言ってたりしてました。
そのときは別になんともなかったし、「みんなに親切な大家さんだよ。しかもおばさんだぜ?」と言って彼女をなだめるというかこだわらないように言ってました。
そんな感じで3回生の頃、体調を崩してしまって一時実家に帰っている頃がありました。
なんだかんだで2回ほど家賃が払えなくて親に出してもらっていたんですが3回目には親にもいえなくて、大家さんに少し待って頂けるように頼みに行ったことがありました。
「そこじゃ何だから中でお茶でも・・」なんて招き入れて頂いて、リビングに通されました。
気まずいというか、いつもの優しい感じが少しとげがあるような感じで、「気まずいな~」みたいに思っていたのを覚えています。
テーブルに座って体調崩してることとかの事情を話し、何とかお許しを得たと思っていた矢先、突然大家さんが隣に座り直してきました。
「どの辺が具合悪いの?大丈夫?」なんていいながら体を触ってくるんです。
「いや、もうだいぶ良いんで、ご心配頂いてありがとうございます。すみません。」なんていいながら、遠慮がちに体を引くようにしていたんですが、「動かないで!」と強めに言われ、動けなくなってしまいました。
奥さんは椅子から床に滑り下り、正座をするような感じで、僕の足の間に滑り込んできました。
ただただびっくりな僕は何も言えず、何も出来ずされるがままにズボンを脱がされフェラチオを・・・。
ねっとりと絡みつくいやらしいそのフェラチオに抵抗する気も失せて、心臓はバクバク。
ヤベぇ~、いけないと思う心とは裏腹に今までにないくらいビンビンになってしまいました。
一回口に出して、なお収まらない僕のモノを愛しそうに舐め上げる姿は、神々しさすら感じました。
奥さんの服を脱がし、ソファに寝かせてパンティを脱がす・・・。
ムチムチに詰まった奥さんの柔らかい肉が露わになるにつれて、興奮が高まってくる。
むしゃぶりつくように濡れ濡れの部分を舐めて、ビチャビチャすごい音を立てながらの手マン。
ソファや床に滴り落ちる奥さんの溢れるいやらしい匂いのする汁。
今思い出してもまだ勃起してしまいます。
結局いいように乗せられて最後までやってしまった僕は、奥さんの虜になってしまいました。
それからというもの、旦那さんが家に戻ってきているのに、僕に晩御飯を持ってきたついでにフェラチオとか、旦那さんが出張なのをいいことに、大家さんの家に泊めてもらって散々やりまくったり、アパートの裏で青姦してみたり、それはそれはめくるめく愛欲の日々でした。
それからは家賃もタダ、やりたいときにはいつでもやれる熟女、という生活でかなりスリリングだが、おいしい生活をしていました。
今は会社にも就職して会いに行く気ももうないのですが、たまにアパートの前や近所に行くと奥さんの姿を探してしまう自分がいます。

向かいの熟女奥さんのHなパンティーに欲情してオマンコ三昧の浮気SEX体験

読了までの目安時間:約 3分

僕は35歳で、熟女・人妻好きの独身です。
僕の住んでるマンションは2階で、僕のベランダから向かいの2階建ての家のベランダとの間が5mぐらいで、その家はそこを洗濯物干し場に使っている。
その家の奥さんは50歳くらいの色白ぽっちゃりで、オマンコしたいタイプなのです。
時々、セクシーな赤や黒のスケスケ紐パンティー干してるのを見ると、奥さんの履いた姿を想像してチンポが勃起することがしばしば。
1ヶ月前の晴れた日曜日の朝、ベランダに出て新聞を読んでると、奥さんが洗濯物を干しだしたので、何気なく見ると目と目が合った。
笑顔で会釈すると、奥さんも笑顔で返してくれた。
良い感触でこれからが楽しくなりそう。
その後、意識して奥さんをみると、奥さんもチラチラこちらを見てる。
今後の持っていき方次第で奥さんとセックス出来そうな気がしてきて、計画を立てた。
次の日曜日の朝、奥さんがベランダに出てくる時間を見計ってシャワー浴び、チンポを勃起させ裸のままベランダに出てバスタオルで身体を拭いていると、予定通り奥さんが出てきて、こっちを見て一瞬固まったが、会釈すると笑顔で返してくれた。
僕のチンポ見た、見てる、カリ首が大きく張った自慢のチンポを。
ドキドキし奥さんに見せ付けながらチンポ触り続け、こっちに来るように手招きしたが反応なし。
次の日、仕事から帰ってくるとドアにメモが挟まっていて中を見ると携帯番号が書いてあり電話すると、やっぱり奥さんが出て、最初、何であんな事するのか?もうしないでとか、色々言っていたが、奥さんを大げさに誉めちぎりながら口説き、やっと次の日、お茶の教室が終わった後30分だけならと言うことで約束を取り付けた。
僕は、明日の計画を考えているとチンポが勃起して出したいが我慢しました。
次の日、ランチしてその後たっぷり3時間、お股がとろけるまでオマンコして満足させてあげた。
奥さんは旦那とはご無沙汰で、それも正常位でしかしてもらってなかったそうで、「こんなにイったの初めて。これからも逢って色んなことして欲しい」と、願ってもない事を言いました。
それからはホテル、僕の部屋、奥さんの家でオマンコ三昧。
日曜日はベランダで奥さんにこっちに向かってオナニーさせたり一緒にしたりしています。
奥さんもだんだん淫乱になって来ました。

トイレで痴女な巨乳熟女のパイズリフェラで乳房にザーメン胸射のエロ体験

読了までの目安時間:約 3分

平日でしたが会社が休みで、昼過ぎに起きて暇だったので近所のショッピングセンターにて、一人で買い物をしにいきました。
郊外に大型のショッピングモールができたためか、お客は少なめでした。
二回の服飾売り場を歩いているときに、ぽっちゃりめの熟女の姿が目に入りました。
44歳ぐらい、顔はそんなに美人ではないけど、セーターの上からでもわかる巨乳で、大きく張り出したお尻。
長めのタイトスカートには、ぴっちりとパンティのラインが浮き出ています。
ぽっちゃり熟女好きの私は、なんとなく彼女のあとをつけていました。
しばらく服や下着を見ながら、服飾売り場をうろついていた後、本屋を回り、女性誌を立ち読みしてから、売り場全体からは影になっているトイレの方へ歩いていきました。
そして、障害者用のトイレに入っていきました。
とりあえず私もトイレに行ってから、先に出て待ち伏せようと思い、もっとも奥にある男子トイレに入ろうとしたその時、障害者トイレのドアが急に開き、手を引っ張られました。
「ついてきてたでしょう?」そういいながら、右手が私の股間に伸びています。
「え、いや・・」ととっさのことに動転していた私とは対照的に、ゆっくりと彼女が迫ってきます。
後退りしながら後ろの壁に突き当たると、彼女は「いいことしてあげる」と股間を撫でながら言いました。
そして、しゃがみこむと慣れた手つきで私のベルトをはずし、ジーパンを下げました。
カチカチに勃起した私のアレをパンツの上から撫でながら、「私のどこ興奮したの?」と聞いてきます。
私が「おっぱいとお尻です。」というと、「見たい?」といいながら、答えを待つまでもなくセーターを脱ぎました。
すると、黒いブラジャーからはちきれんばかりの巨乳が現れました。
おそらくHカップはあるんじゃないかという大きさです。
その大きな胸を股間に押し付けてきました。
次に、おもむろに私のパンツを下げると、がっつくようにギンギンのアレにむしゃぶりついてきました。
かなり熟練の舌技で、いきそうになったので、「おっぱいでいきたい」というと、ブラジャーをはずし、パイズリフェラをやってくれました。
とても激しいパイズリフェラにあえなくいってしまい、その大きな胸にたまったものを吐き出しました。
彼女はそれをふき取ると「連絡ちょうだいね」と電話番号の書いた紙を渡し、服を着て去って行きました・・・。

熟年不倫カップルの車内で肉欲交尾のセックス情事

読了までの目安時間:約 5分

九時過ぎ公園の駐車場で待ち合わせる。
私が到着するや否や史恵は左座席にはいりこんできた。
早速、抱き合いキスをする。
お互い舌を絡め強く吸いあう。
史恵は52歳。
ワンピースの上から乳をまさぐる。
そしてそっと揉む。
次第に乳を揉みしだく。
史恵は私の唇を激しく上下左右に吸いまくりながら私の乳揉みに応えてくれる。
うなじに軽くキスをしながらワンピースのボタンをはずし、ブラジャー越しに乳を揉む。
史恵の口元から「あー・・・あー・・・」と、いい声が漏れる。
私は50歳。
激しく史恵の唇を吸う。
応えてくれる史恵。
再び舌を絡めむさぼりあう。
史恵の舌ざわりがたまらない。
やさしく奥まで吸い込む。
史恵の舌のすべてが私の口の中に入り込んでいる。
史恵の舌を吸いながら、ブラジャーの中に手を入れる。
あー、やわらかい乳房。
揉む、揉む、揉む、揉みまくる私。
ブラジャーのホックをはずし、乳を吸う。
吸う、吸う、吸う、吸いまくる。
乳首もすごく勃起している。
キスをしながらシートを倒す。
ワンピースの下から手を入れ、太股を撫でまわす。
「あっ、あっ、あっ」とよがる史恵。
パンティの上からおまんこを愛撫してやると、「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁー」と一段とよがる史恵。
我慢できなくなった史恵はズボンの上から私のちんぽを撫でている。
パンツを脱ぎ直接さわらしてやる。
上下にちんぽを擦る史恵。
史恵のパンティの中に手を入れてクリトリスを剥いてあげる。
クリトリスにつばを付けて、いじっていると史恵は腰を動かしている。
下に手を伸ばして見るといい濡れぐあい。
ワンピースとパンティを脱がし裸にする。
私も裸になる。
一糸まとわぬ姿になった熟年カップルは抱き合い体にキスをする。
お互い尻を撫で回す。
ちんぽとおまんこをいじりあう。
長い時間いじりあう。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっー」と悶える史恵。
「あーー、あーー、あーー」とよがっている私。
私のちんぽはすでにがまん汁が出ている。
「史恵、ちんぽ、舐めてー。しゃぶってー」「あー、おおきいわー、あなたの」「どう、ちんぽ、気持ちいいー?」「史恵、とっても気持ちいいよ。あー」「史恵、そこ吸って。もっと吸ってー」「あんたー、乳もんでー。もっとー」「ああいいー、乳、感じるー。いいわー」「乳首にキスしてよー、あんたー」「あっ、あっ、あっ、あっ、あっー」「ちんぽ、硬い、硬いわー、あんたー、あっ、あっ、あっ」「史恵、上に乗ってごらん。おまんこ、舐めてあげる」「あーあー、あーあー、あんたー、あんたー」「さかりたーい、さかりたいー、入れてー、あんたのちんぽ」二人は淫語を言い合いながらいつもさかりまくります。
淫語を言い合うと凄く興奮するんです。
「史恵、ちんぽ挿すから、両手でおまんこ開いてごらん」「アー、よく濡れているおまんこ」「ヌルヌル。いやらしい史恵」「ちんぽ、入れるよ。ちんぽ、入れるよー。フミエー」「入れて、入れて、入れてよー」「・・・・・・・・・」「あーー、いいーー、あんたのちんぽー、あーー」「そこ、そこ、そこ、ああーー、ああーー、あんたー」「吸い付く、吸い付く、すいつくー、史恵のおまんこ」「ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ああーー、ああーー、ああーー」「そこ、そこ、そこー、そこよー」「ああーー、ああーー、ああーー、おまんこ、きもちいいー」「もっと、さかってー、さかってー」「ああーー、いいー、いいー、いいー、おまんこ、疼くー」「うずく、うずく、うずくー。はっ、はっ、はっ、はっ・・」「史恵、よがり顔、かわいいよー、かわいー」「フミエー、いい声、いい声、あー」「ああーー、ああーー、ちんぽ、剥ける、剥ける、剥けるー」「フミエー、締まる、締まる、締まるー」「あっ、あっ、あっ、出る、出る、出る、出るー、フミエー」「ああーー、ああーー、出して、出して、出してー、あんた」「史恵、背中に両足からめてー、はやく」「奥まで挿すぞー、フミエー」「史恵、どうだー、この腰使い」「こねて、こねて、こねてよー、あんたー」「イク、イク、イク、イクー」「よーいっとる、フミエはー」「あっ、あっ、あっー、フミエー、今、射精してるよー」「ああーー、ようでとるー」「子宮に出してるよー」「ああーー・・・」このように史恵とは週一で交尾をしています。

性に目覚めた熟女の不倫人妻は淫乱セックスに溺れて性処理女の秘密体験

読了までの目安時間:約 3分

会社の10歳上の46才の人妻とW不倫していました。
一日の中で一番長い時間接するということもあり、お互い心引かれていきました。
何度かのドライブの後抱き締めてキスをしました。
その後しばらく彼女はSEXを拒んでいましたが半ば強引にSEXにこぎつけました。
この時パンティーが破れてノーパンでの帰宅となったのですが、実はこのことが彼女の性を目覚めさせてしまったようです。
これまで46才の女性とSEXをしたことがなくあそこはゆるいものだと勝手に思っていたのですがなんのなんの、とても締りがよくすっかり虜になってしまいました。
おまけに性に目覚めた熟女が自分よりも若い私を繋ぎ止めたい一心で私の要求になんでも応えてくれることにどんどん深みにはまっていきました。
さて、彼女がどんなことに応えてくれていたかというと、まず、どこでもSEXに応じてくれます。
最初の頃は車の中でしていましたが、山に車で行ったときは道路の真ん中でしました。
SEXをしている間に上着もスカートもブラジャーも全部脱がせて全裸でバックから攻め立てました。
いつ車が通るかわからないところなので彼女はとても嫌がっていましたがSEXの快感で力が入らずなすがまま脱がされてしまいます。
会社でも勤務時間中に倉庫でしたこともあります。
また、彼女はよく潮を吹きます。
私の上に乗って体を反らすとすぐに出てしまいます。
おかげで私の車はいつも潮だらけでした。
山での密会が多かったので、長時間いると必然的にトイレに行きたくなります。
でもトイレなんかないので山ですることになります。
おしっこが始まった頃を見計らって近づいて正面からじっくり見つめると恥ずかしそうにおしっこをするのが印象的でした。
オナニーの経験談も話してもらいました。
25歳のときが始めてで月に一度ぐらいはしているそうです。
ホテルでSEXするときは縛ったりバイブやソーセージで攻めたり、髭剃りジェルを使ってアナルSEXにも応じてくれました。
彼女はいっぱい奉仕してくれます。
体中を舐めてくれます。
ちんちんも洗っていなくてもそのままぱっくり咥えて嘗め回してくれます。
生理のときは2回出すまで離しません。
もちろん全部ごっくんです。
タマから肛門、足の指まで全部きれいに舐めてくれます。
バイブを入れたまま高速道路のサービスエリアで買い物に行かせたこともあり、本当になんでもしてくれました。
でも女性って不思議ですね。
昼間の女性って「そんなことしません」って顔してるのに感じ出したらまったく別人になるんです。
朝の満員電車にも淫乱な女性がたくさんいるんでしょうね。

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