告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

子持ちの48歳BBAが性欲強すぎて俺も興奮しすぎて3発もハメハメしちゃったエロ話でよければw

読了までの目安時間:約 6分

子持ちの48歳BBAが性欲強すぎて俺も興奮しすぎて3発もハメハメしちゃったエロ話でよければw【イメージ画像1】

会い系で知り合った仙台に住んでるっていう子持ちの48歳バツいち女。
初めてのデートっていうんで、やたら盛り上がってるんで、ちょっと頭冷やしてやろうかと思って「子供も一緒に連れて来たら?」って言ったら、「いいの」
「構わないよ(バカ、止めたって早く言えよ)」
「嬉しい」ってことになって、結局、子連れデートするはめになった。
その日、東京駅まで二人を迎えに行った。

 

は前にもらった写真の通りの感じで、小づくりで、歳より5つくらいは若く見えた。
胸はそれなりにあって、そのくせ中年太りのところはなかったが、洋服とか化粧とかには余りお金は掛けていない感じだった。
子供は中3の女の子。

 

子持ちの48歳BBAが性欲強すぎて俺も興奮しすぎて3発もハメハメしちゃったエロ話でよければw【イメージ画像2】

方都市に住んでるわりには今時の中学生らしくなく垢抜けていない。
中学生日記かなにかに出て来そうなオカッパのポチャッとした子で、母親と話す時もボソボソ、俺から話し掛けてやっと口を利くという感じで、てこずる気がした。
昼間はお台場で遊んで、夜は東京湾クルーズ、それなりにオノボリサンしてから、新宿のシティーホテルへチェックイン。

 

人のためにツイン、俺用にシングル。
事前にメールで示し合わせておいたので、彼女(母親)と俺は飲みに行くというのを口実にして俺の部屋に直行した。
俺が先にシャワーを浴びてベッドに横たわっていると、彼女がシャワーから出て来て、そのまま俺の上にのしかかって来た。

 

1年してないの」っていうあそこは、もうヌルヌル。
そして、自分から俺のチ○ポをなぜまわし始めた。
「出ちまうよ」っていうと、お口に含んでチロチロ、シュポシュポ。

 

にかく俺が攻める間もなく彼女は俺のあらゆる性感帯を攻めまくり、チ○ポをハチキレルばかりに成長させた。
で、その途端、彼女は下のお口で俺のチ○ポを咥え、激しく上下運動をしながら、もだえ始めた。
「出ちゃう」
「ダメー」彼女の下のお口は俺のチ○ポに食い付いて離れない。

 

んなに亀頭が痛いようなコソばいような変な感じなのは初めて!「ああ」
「いい」俺は1発目を終えた。
それから今度は俺が攻めて、彼女のお胸の葡萄とお股の小豆をたっぷり堪能させていただいて2発目を注ぎ込んだ。
12時近くなって、彼女は「部屋に帰らなくちゃ」と言い、シャワーを浴びに行ったので、そのまま俺も付いて行って、最後はオシッコの掛け合い+彼女の菊門をゆびファックしてフィナーレ!彼女の帰った後、まだ彼女の匂いが残る部屋でなんか眠れずにビールを飲みながらエロビデオを見ていたら、扉をノックする音が・・・。

 

2:00だぜ、誰?俺はてっきり彼女が戻って来たと思いドアを開けた。
そこには、なんと、彼女の娘がパジャマ姿で立ってた。
「どうしたの?」って聞くと突然彼女(娘)が俺に抱きついて来た。

 

は自分の胸の上に柔らかな膨らみを感じた。
それと、あの女とは違う甘い匂いが鼻から頭に伝わった。
「まずい」と思ったが、俺の下半身、彼女の下半身と接しているアソコが膨らみ始めた。

 

ると突然、彼女は俺のアソコを手で触って来た。
ぎこちない、でも好奇心で一杯の動き。
俺の頭に悪魔がささやいた。

 

たい?」彼女はこくっと頷いた。
俺は彼女の見ている前でパンツを脱いだ。
エロビデオのおかげで、チ○ポの先には我慢汁が滲み出ていた。

 

1点を集中して見ている彼女。
俺は彼女のパジャマの上着に手を掛けた。
ボタンを1つ1つ外していくと、もう大人になった胸が、ただ先端の葡萄、そしてその回りは、まったく黒ずんでいない子供の気配を残すオッパイが、触ってくれとばかりにこぼれ出た。

 

ジャマのズボンをパンツと一緒に一気に降ろした時も、彼女は一言も発しなかった。
ただ、降ろした時に、俺の顔がちょうど彼女の股間の前に来た瞬間、両腿をキチッと合わせのが見えた。
指を彼女の割れ目に当てると、もうそこは蜜が溢れていた。

 

はもう夢中になって彼女を抱き締め、ベッドへ引き摺っていった。
瞬間“バージン“という言葉が頭をよぎり、俺はベッドの上に横たわっている彼女の両足をかかえ持って、頭の方へ持ち上げた。
そして彼女の下の口を覗き込んだ。

 

が、そこは既に大人の女と同じような風情だった。
膣口から膣の中がはっきりうかがえ、充分男のものを咥え込める広さと深さがあり、小陰唇もまだ綺麗な色ではあったが厚くなっていた。
ただ、性器全体は母親のように手入れがされておらず、陰毛が大陰唇をも取り囲み、垢抜けなさを象徴していた。

 

は我慢し切れず俺のチ○ポをマングリ返しの状態のままの彼女のマ○コに差し込んだ。
「うっ」といううめきは聞こえたが、そのまま俺のチ○コを挿入し、一気に動かした。
2発やった後だったが、俺のチ○コはしっかり硬度を保ち、ぐいぐい彼女を攻めた。

 

ュポチュポいう音が二人の接点から聞こえ、彼女は「ああ、ああ」と声を出し始めた。
俺は、この日、3発目を放った。
かかえていた彼女の足を投げ出し、もう1度、彼女の胸に食らいつこうとしたら、彼女は手でそれを制し、突然ベッドから降り、パンツを履き、パジャマを着始めた。

 

うしたの?」
と聞くと「もういいの」と言い、彼女は部屋から出ていった。
俺は何がなんだか判らなくなった。
ドアの前の絨毯は、彼女の股間から流れ出た液体で濡れていた。

ガチガチに勃起したチンポを生挿入してGスポごりごり刺激してやったら中出し懇願してきたエロおばさん

読了までの目安時間:約 5分

ガチガチに勃起したチンポを生挿入してGスポごりごり刺激してやったら中出し懇願してきたエロおばさん【イメージ画像1】

会い系サイトで四十路のおばさんさんと出会いました。
もちろん援ですが。
食事をした後、彼女が「このままお別れじゃ寂しいわね」と言うので、夜景の綺麗な場所に車で向かいました。

 

の上にある駐車場には、数台の車が停まっていました。
僕たちも夜景を楽しんでいたのですが、すぐに僕は四十路人妻の手を握って肩に手を回しました。
彼女はビクっと体を震わせましたが、抵抗はせず、キスも受け入れました。

 

ガチガチに勃起したチンポを生挿入してGスポごりごり刺激してやったら中出し懇願してきたエロおばさん【イメージ画像2】

度も唇を重ねているうちに、どちらからともなく舌を絡める激しいキスになり、求めるように吸い合いました。
僕はキスをしながら大きなおっぱいを揉みました。
服の中に手を入れてまさぐると、固くなった乳首が手の平にコロコロと転がりました。

 

で摘んで刺激すると、「あっ」とため息交じりの喘ぎ声を上げました。
スカートの中に手を入れてパンティの上から敏感な部分を撫でました。
そこはすでに愛液で湿っていて、濡れているのがわかりました。

 

で強くバイブレーションさせると、クリトリスが固くなっているのも分かるくらいになりました。
「あん、ダメ、あぁん」シートの上でモゾモゾ動いて、僕の腕にしがみついてきました。
僕は口を塞ぐようにキスをしながら、指先でパンストを破いて脇から中に指を入れて、クリトリスを刺激し続けました。

 

分、責め続けていると彼女はイッたみたいで、体をビクンビクンと震わせ、グッタリしました。
車の中でやってもよかったのですが、この手のスポットだと覗きも多いだろうと、ラブホテルへ向けて車を走らせました。
向かう途中、気怠そうにシートから体を起こすと、運転中の僕の股間を触ってきました。

 

ッキしたものをズボンから出すと、上下に擦ってきました。
それだけで出そうになったのですが、気を抜くと事故りそうだったので、運転に集中していると何とか発射せずにラブホテルまで着くことができました。
部屋に入ると、抱き締め合いながらまたキスをしました。

 

くいやらしいキスをしてからお互いの服を脱がし合って、一緒にお風呂に入りました。
彼女の体を洗ってあげ、洗ってもらいました。
その時、ビンビンになったチンコを泡をつけた手でヌルヌルさせながら擦ってきました。

 

は何度も何度もイキそうになりました。
「そんなにしたら出ちゃうよ」
「飲ませて、濃いのを飲ませて」彼女は舌を出しておねだりしました。
泡を流してからしゃぶりついてくるので、彼女の口にドビュっと大量のザーメンを発射させました。

 

ごい、まだ固い」彼女はうっとりした目で僕を見ると、またしゃぶりついてきて、ねっとりと味わうように舐め回してディープスロートしてきました。
彼女はまたイカせる勢いでしたが、今度は僕が責める番です。
壁に手を付かせてお尻を突き出させると、愛液が滴る股間に顔を埋めて舐め返しました。

 

ぁん、いい、もっと、もっと」僕の顔に押し付けるように腰をくねらせてきました。
クリトリスやアナルを舐めながら、アソコに指を入れてGスポットの辺りを指でグリグリ責めると、また絶頂したみたいに体をヒクヒクさせました。
膝を付くように腰を落としたので、四つん這いにさせると、バックから挿入しました。

 

しく突き上げると彼女はいやらしい喘ぎを響かせました。
腰を動かすたびに込み上げる快感に負け、近付いてくる射精感に耐えられなくなり、出る寸前に抜いて、彼女のお尻にぶっかけました。
彼女は愛液まみれのチンコをキレイに舐めて、最後の1滴まで吸い付いてきました。

 

ッドに移動してシックスナインになり、またボッキさせてきました。
「あぁ、久しぶりだから、止まんなくなっちゃう」騎乗位で咥えこみました。
「あん、奥まで届く、子宮に当たるぅ」激しく締め付けならが、何度も腰を上下させました。

 

のリズムに合わせて、彼女が下に下りてくる時に、下から突き上げました。
「ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう」下から突き上げなから、同時におっぱいも握り潰すように力強く揉みました。
「ダメ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃうの、お願い、中に、中に出して」彼女は叫ぶようにしてイキました。

 

の瞬間、僕の体に倒れこむ彼女から逃れられず、中に発射してしまいました。
朝方、もう1度してから別れましたが、体の相性がいいみたいで、今では月に2~3回くらいのペースで会ってお泊りをするセフレの関係にエロおばさんとなりました

ホテルに入るなりすぐにしゃぶってくれる即尺パイフェラ好き淫乱素人熟女を紹介してもらった話

読了までの目安時間:約 2分

ホテルに入るなりすぐにしゃぶってくれる即尺パイフェラ好き淫乱素人熟女を紹介してもらった話【イメージ画像1】

人にヤリチンというか素人の熟女に物凄いコネクションを持っている友人がいる。
その友人にある熟女を紹介してもらったこの熟女は四十路で静香というダイナマイトボディの人妻細身のHカップの超爆乳でM女の痴女。
初めて会った日は、合流して少し話した後即ホテルに行きました。

 

テルのエレベーターの中からオレのを男根を触ってくるオレもHカップの超爆乳を触ってやると凄い大きい声で喘ぐので、部屋に着くとわざとドアを開けたまま静香に全裸で即尺するとあっさりOK。
静香は全裸になりフェラ開始。
まぁ~そこそこかなと思いながらパイズリもと頼みました。

 

ホテルに入るなりすぐにしゃぶってくれる即尺パイフェラ好き淫乱素人熟女を紹介してもらった話【イメージ画像2】

して、あのおっぱい特化のアダルトビデオでおなじみのパイフェラをしてもらった超気持ち良いのもうこのまま射精してしまうって感じになって、一回小休憩人妻にオレの服を脱がせ、早速風呂にお湯を溜めている間にまた自らパイズリ+フェラ。
お湯も溜まり、入浴すると静香はオレの身体を洗ってくれたので、お礼に手マン開始したものの2~3分で大量潮吹き。
風呂から上がって身体を拭いてくれたので、また手マンして潮吹きさせてやると、オレのを欲しがったのでベットに行きました。

 

レは焦らしながら、「オナニーしながらフェラして」と頼みました。
オレも徐々に興奮してきたのですが、まだ焦らしてやると思い手マン開始すると、潮吹きをした後も続けてやるとオシッコを漏らし失禁さぁそろそろご褒美だぞ!と敏感体質のマゾな熟女にいよいよ挿入。
正常位で子宮をえぐりながらイカせてやると、自ら騎乗位に体位を変えてまた絶頂。

 

の後は体位を替える度に絶頂を繰り返す始末。
最後はたっぷり中出ししてやりました。
帰り道は車を運転中にフェラしてきたりとニンフォマニアみたいなおばさん静香とのエロいエピソードはまだままだあるのでまた次回投稿しようと思います

パイプカットして種無しになった既婚男は、高齢処女のキャリアウーマンの中に体液全部注ぎ込む

読了までの目安時間:約 9分

パイプカットして種無しになった既婚男は、高齢処女のキャリアウーマンの中に体液全部注ぎ込む【イメージ画像1】

婦の営みの時はいつも中出し。
夫の俺はコンドームを使用してもいんだけど、妻がコンドームが嫌い。
だからいつも生挿入で中出し。

 

つも妻のオマンコに精子を注いでました。
お陰様で結婚して5年間で、妻との間に4人の子を授かりました。
6人家族で今だと大家族ですよ「もう、これ以上、子供は産みたくないんだけど、これからも、貴方の精液は、全部、私に出すのよ」という妻の絶っての希望と約束で、パイプカットしました。

 

パイプカットして種無しになった既婚男は、高齢処女のキャリアウーマンの中に体液全部注ぎ込む【イメージ画像2】

EDや性欲減退を心配しましたが、それ以来、日に、1回、2回、3回と妻と交わり、その都度射精しても、ペニスは衰えず、以前より精力が強くなったみたいなのです。
子供が大きくなって就学期になった頃、職位があがり、転勤命令のため妻と相談の上、やむなく遠隔地に単身赴任しました。
その時は、月に1回、妻との逢瀬が楽しみで、妻も歓んで迎えてくれて、私の精液を全部吸い取ってくれました。

 

まりに溜まった性欲を吐き出す機会が訪れたのは、単身赴任の2年目でした。
その相手は、取引先のキャリアウーマンで、学歴もあり英会話も堪能な知性豊かな才女なOLです。
仕事で付き合う間に御互いに意識するようになり、親しさが増して行きました。

 

る夜、仕事仲間と会食した後、二人で2次会。
「彼氏、いるんだろう?」
「え、そんなの、いないわよ」
「君のような美人で頭もいい女性を放っておくなんて、もったいないな」
「何、いってんの、私、もう31才よ。もうそろそろおばさんになっちゃう・・・これまで誰も言い寄ってこないのよ。悲しくって、私って、男性から見てそんなに魅力ないのかしら?」
「いやいや、上品な色気もあるし、君は、これからが女盛りじゃぁないか。きっと君は、凄く真面目だから、恐れ多くて近寄り難いんだろうな」
「貴方のような素敵な人にめぐり合えたら、私、幸せなのにって、いつも思ってるの。でも、そういう人は奥さんいるのよね」と、恨めしそうな眼で、残念そうに云う。

 

う云わずに、なんなら私で良かったら付き合ってみる気ある?」と、冗談半分に問い掛けてみた。
「嬉しいわ、そう云って誘われたの、私初めてなのよ」と、真剣な眼差し。
「じゃぁ明日、ゴルフの約束もないし休みだから、私のマンションに遊びにおいでよ」
「え、本当にいいの?私行くわよ」何か“ひょうたんから、こま“見たいに思いながら、「あぁ、狭いところだけど、精々歓待するよ」と、軽い気持ちで云ってしまった。

 

の翌日、慌てて食材を買ってきて掃除を済ませた頃、カジュアルな服装で、彼女が訪ねて来た。
おずおずと、部屋に入り「あら、24回の最上階でベランダもついてるしシステムキッチンも、豪華ね。素敵な御部屋ね、御掃除は貴方がなさってるの?」
「うん、週に1回、掃除のおばさん達が来るだけだから。3LDKだけど、普段は私以外誰もいないよ」
「もったいないわね、私も、こんな部屋に住みたいわ」
「良かったら、ゆっくりしていっていいよ」彼女が、御土産に持参した上等のワインを手渡してくれたので、「やぁ、有難う。
気を使わなくてもいいのに」と、礼を言って、二人で、「すき焼きを食べようかと思って、用意したんだ」
「まあ、嬉しい、御馳走にありつけるんだ」私が料理の準備を始めると、彼女も手伝ってくれた。

 

か、新婚夫婦みたい」と、顔を赤らめて恥らっている。
デカンターに移した白ワインを注ぎ合って、乾杯。
ひとつ鍋のすき焼きをつつきながら、四方山話。

 

うほどに、一寸助平な話になった。
彼女も乗ってきて、「私本当に男って知らないのよ、この年令になって、独身ってどうかしてるわね」悲しそうな瞳で見つめられた。
「貴方だって、ここでは一人身で、御不自由なんでしょ。御互い様ね」食事の後始末をしようとすると、「今日は、私にさせて」と言って席を立った。

 

しに向かって、皿を洗っている彼女を、後ろからそっと抱きしめた。
ピクンと身体を跳ねたが、かまわず首を曲げて接吻した。
彼女は予期していたのか、抵抗せずに身を硬くしていた。

 

が舌を絡ませると、いつも知的なキャリアウーマンが魅力的な女の顔になりこちらを向いて、私に身を寄せてきた。
ゆっくりゆっくり手順を踏んで、首筋、胸をソフトに撫でた。
「あぁ、あぁ、ふぅ~」と荒い息をしながら、しなだれかかる彼女。

 

枚ずつ丁寧に、着ていた洋服を脱がせながら、身体を愛撫した。
ベットに抱かかえて行き、ブラジャーとパンティも剥ぎ取った姿になった時、御椀型の乳房、そしてヴィーナスのようなすらりとした、餅肌のきめ細かなヌードが、そこにあった。
彼女はこの段に及んでも平常心を装って、目を閉じ黙って、私のなすままになっている。

 

当にいいのか?」その問いかけにも恥ずかしそうに、下腹部を両手で覆って黙って肯くだけ。
私も真裸になり彼女をまたいで、69の姿勢で、彼女の脚をゆっくり開こうとすると、「ああ、恥ずかしい。こんな事、するの?私、男性に裸を見せるのも、Hするのも、初めてなのよ。お願い、優しくしてね」どうやら本当に知的で魅力的な女性なのに三十路になっても処女らしい。

 

事一筋で気づけばこんな上品な情勢が三十路の高齢処女に。
「そうか、わかった、」再び、添い寝をする形に戻って、乳首を舌で舐めてやった。
乳首が大きく勃起した。

 

おも続けると、「ああ、感じる、気持ちいいわ、こんな感じ初めて」内股を撫で、胸から下腹部を柔らかく、撫で回した。
同時に、ソロソロと右手で、陰毛に触った。
其処は少し濡れて、熱くなっていた。

 

をゆっくり開かせて、陰毛の下のクリトリスを指で触った。
彼女は、「ウ、ウ、其処は、ダメ、ダメ、感じちゃうぅ」
「気持ち、いいの?」
「ハイ」と素直に肯く。
かまわず、クリトリスの愛撫を続ける。

 

女は、自ら腰を持ち上げるようにして、身体の痙攣が始まった。
「ア、ア、、フゥ~、いい、其処触られたの初めてよ。貴方、御上手ね」
「君、オナニーは、したことないの?」
「えぇ、友達から聞くと、皆するらしいけど、私はしたことない」
「処で、私はパイプカットしてるから、避妊しなくても、絶対に妊娠しないから安心していいよ」
「えっ、そうなの。パイプカットって、精子は出ないけど、精液は出るんでしょ」
「そうだよ。精子は出ないから、精力はなかなか衰えないんだ」
「えっ、凄い!結婚してないのに、妊娠したら大変よね。嬉しいわ。それじゃあ、貴方の精液、全部私に出してもいいわよ」
「いいの?本当に私のを、君に入れていいね」こくん、と、肯く。

 

分に勃起したペニスを、膣口に当て、狭い膣口の処女膜を破ってヌルリと、挿入した。
「ア、ア、痛い、痛い、許してぇ」と、身悶えしたが、腰を押し付けて、両肩を抑え固定した。
「うん、じゃあ、やめるか?」
「いやいや、欲しい、貴方の欲しい」ゆっくり、ゆっくり、しだいに抽送のスピードを上げて、いよいよ、フィニッシュ。

 

女の膣の奥深くに、力一杯射精した。
いい女を征服した歓び、それと、貯まった精液を放った後の充実感を、久し振りに味わった。
その後も正常位で、もう1回射精。

 

に、バックからも攻めて、思いっきり射精した。
しばらく休んでから、騎乗位の合体も手ほどきしてやった。
その日以来、彼女は私に首っ丈で、私専用の淑女になり、自分から求めるようになった。

 

度も抜群で、デートの日は甲斐甲斐しく料理をしてくれるし、何回も何回も結合を求めて、その都度射精を促される。
潮を噴いて連続してイクようになり、眼を白黒させて悶えまくる。
時々、本当に失神するし、淫乱で付き合い甲斐のある知的な痴女美熟女になりました。

 

さに充実した単身赴任生活です。
今宵もランデブーです!パイプカットのお陰で中出しし放題ですし最高です

近所に住んでいるおばさんと会ってすぐさまドッキング!速攻ホテルに行ってセックスしたりましたw

読了までの目安時間:約 11分

近所に住んでいるおばさんと会ってすぐさまドッキング!速攻ホテルに行ってセックスしたりましたw【イメージ画像1】

週大雪が関東一帯を襲った。
そして週末はみんな近所の人も総出で雪かきをした。
ところがスコップを持って無いとか買えない(売り切れ)家はどうしようもないのが現状だ。

 

んな自分の家の周辺を中心に誰しも一生懸命雪かきをして汗を流した。
ボクもその一人だ。
ボクの家は運良くスコップが二本もあり、弟と二人で一生懸命に駐車場の雪かきをしてたらかなり向こうから女性がジーっとボクらを見ていた。

 

近所に住んでいるおばさんと会ってすぐさまドッキング!速攻ホテルに行ってセックスしたりましたw【イメージ画像2】

うやら駐車場の雪かきをしたいがスコップが無くて雪かきが出来ないみたいだった。
気にせず弟と二人雪かきをして、ほとんど雪が駐車場から無くなったのを見計らったかのように温かい缶コーヒーを女性が、お疲れさんと言いながら持ってきてくれて弟と「ゴチになります」と飲んでいて、ボクはもしやと思い「スコップを持って無いの」かと聞いたら、やはり雪に備えて買うのを忘れたと言っていて、ならばウチのを貸してあげますから使ったらバイクの後ろの物置に立てかけておいて下さいと言ったら「ウチは女しか居ないから力仕事は無理なのよ」と言ってきて、コーヒーを頂いた手前「じゃあボクが駐車場をかいて車が出入り出来るようにしてあげますよ」と言い、オバサンの家の雪かきを始めた。
弟は彼女が迎えに来てどっかに行っちまいやがった。

 

クはひたすらオバサンの家の駐車場の雪をカリカリとかいて、その間はオバサンが部屋に入って行っちまって、ナンだよと思いながらも駐車場をキレイにしてあげた。
そしてまたもや上から見ていたかのようなタイミングで「ありがとね、ちょっと上がって行かない」と言われ、家に上がったらクリームシチューを作ったから食べてってと言われ、食べた。
寒い身体にスゴく効いた。

 

かったからお風呂にでもどうぞと言われ、お湯が既に張ってあるお風呂に入った。
ココでオバサンが「背中でも流そうか?」って内心少しは期待したが入って来なかった。
借りたバスタオルで身体を拭き、服を着てリビングに行くと「どう?温まった?」と聞いてきたので「良かったです」と言った。

 

ッケからタバコを出したら灰皿を「はいどうぞ」と差し出され「すいませんねー」あっいや吸いますなんてくだらないダジャレをオバサンに言って、二人で大笑いしていて(笑)まじまじとオバサンの顔を見たら結構な美人でして年の頃は48歳といった所でしょうか?「雪かきをしてくれたお礼を何かしなくちゃ」と言ってくれたので、ボクは勇気を振り絞って「お姉さんのオッパイが欲しいです」と言ったら表情が一瞬凍りついたようで!まずかったかな?と思いながらオバサンの顔を見たら「こんなオバサンでもいいの?」と聞いてきたので「ナニがオバサンですかぁ~(笑)」と言い返してあげたら喜んでしまい、じゃあ二階でとなるかと期待したら「上に母が居るから」と言われたが「ドコか二人きりになれる所があったらねぇ」と言ったので「じゃあラブホに行きましょう」と言ったら「そうねーそうしましょう」と言ってくれた。
じゃあボクはコレから車を出しますから、ココまで車を持ってきたら近所の目があるので近くのパチンコ屋の駐車場で今からスグに待ち合わせをしましょうって事になり、スグに家に戻ってカギを玄関から持ってきて車のエンジンを暖めてる時にオバサンがパチンコ屋方面に歩いて行くのを確認しながら今度はボクがタイミングを見計らってパチンコ屋に車を向かわせた。
途中ションベンがしたくなり、ホテルまでもたないと考え車の中からウエットティッシュを一枚出して、コンビニで小便をしてよく管の中まで絞ってからチンチンの先をウエットティッシュでキレイに拭いた。

 

チンコ屋に行ったら赤い傘をさして駐車場でオバサンが待っていて、車をオバサンの横に付けて周りを見渡した。
誰も居なかったからサッサと乗ってシートを倒したか倒さないかの内にスグ車を発進させてラブホに直行した。
途中、近所の目もあるから秘密にしましょうだの、ホントにこんなオバサンでもイイのか?なんて聞いてきたが、気にせず雪道をガンガンとラブホに走らせた。

 

してラブホに着いて、値段を見るまでもなく適当に空室を選んで上の部屋の階段を二人手をつなぎながら上がった。
部屋に入りソファに座り目を合わせて自然と顔を近付けてキスをして服をぬがせようとしたら「シャワーしてからね」と言われ、じゃあ一緒にいいですか?ボクはさっきお姉さんの家でキレイにしたからお姉さんの体をキレイにさせて下さいと言い、互いに脱いだ。
オバサンのオッパイは小さいがハリのあるピンク色のオッパイで早くもボクのイチモツがボッキしてしまったがタオルで隠した(笑)シャワーを出し後ろに回り椅子に座ってもらい背中から腕をスポンジで洗ってあげた。

 

を洗うから前に回りますが構いませんか?」と聞いたら無言で頷いたので前に回って足を洗い、オッパイも遠慮なくモミモミしながら洗い、イスを立ってもらって手で隠してあるタオルをボクが預り、ヘアーがモロ見え状態で指でキレイにしてあげるからとマンコの穴を二本指でかき回し始めた。
オバサンはスゴクく感じてる様子でボクもたまらなくなり、シャワーで泡を流してあげてたら、いきなりコッチを向いてキスしながらボクのすでにボッキしてるイチモツを握ったと思ったら、しゃがんでチュパチュパとフェラチオしてくれた。
「ウーン美味しい久々だわぁ~」なんて言いながらチュパチュパされ「このまま出ちゃうよ!」と言ったら、前かがみになってボクのイチモツを握りながらズドンと立ちバック状態に。

 

を振りながら下をみたらオバサンのアナルが見えてスゴく興奮した。
想像してたより締りが良くて「もうダメそう」と言ったら「私もう生理が終わったからそのまま出して」と言われてからスグに「アァ出ちゃう~」とオバサンの身体の奥深くにドピュ~と出してしまった。
お互い陰部を洗い流しベッドで二回戦に入る前に、失礼にならない程度にオバサンの事を色々聞いてみた。

 

までオバサンは結婚した事が無く、痴呆症の母と二人で暮らしてて母が痴呆症になる前は働いていたパート先の上司と不倫していたらしい。
相手は転勤してしまい別れたらしい。
ボクは年齢は聞かないようにしていたが、生理が終わったなんてホントなの?後で妊娠したなんて困りますよってボクが言ったら「五十歳の時に終わったの」とアッサリ言ったから内心(えーコノオバサン五十歳を過ぎてるの~マジかよ?)と思ったが傷つくと思い、年齢を確かめなかったが五十歳を超えてるのは間違い無いのが分かり、ボクの心の中が複雑になったが、オバサンが察知したのか「またしましょう!」と言いボクのイチモツを握り再びチュパチュパと始めたから、ボクもと言いまして69スタイルになり、オバサンのアナルがボクの目の前にきた。

 

クは先ほど風呂で出した残りが出てきたらイヤだと思い、クリとアナルを交互になめてあげた。
アナルが目の前にあり、スゴく興奮してスグにまたボッキしてしまった。
じゃあ前からと言い、再びヌレヌレの壺にズドンと入れてキスをしながら腰を振っていたら三分もしない内にまたやばくなってきて、「出ちゃう出ちゃう」アァと言うと同時に、再びオバサンの奥深くにドピュ~ドピュ~と出してしまった。

 

部出し終わり腕枕をしながらキスをしてたら今度はボクの事を色々聞いてきた。
彼女と遠距離恋愛をしてる。
さっき居た弟は今年の六月に結婚する。

 

味は?映画鑑賞です。
歳は幾つ?彼女と結婚する予定は?だの色々聞かれて答えた。
「私も結婚してればアナタ位の歳の子供が居たのかなぁ?」
だの「早く彼女と結婚して子供を作りなさい」と言ってくれた。

 

回コレっきりとは寂しいと言ったら「彼女と結婚するまでたまに合ってデートしましょう!」と言われ、ホントに都合が良くなっちゃいますがイイんですかと聞いたら「私は今更結婚なんて思わないし母を看取って終わるの」独りも自由でイイのってオバサンが言った。
「ホントに悪い子ねぇ!」と言いながら鼻をつままれた(笑)エヘヘスケベなもんでスイマセン(汗)またココに来ましょう。
私も久々でスッキリしたって言ってたのを聞いてキスして浴室に向かい、中出ししてドロドロのマンコを洗い流してキレイにしてお互いの体をバスタオルで拭いて着替えて精算しようと出口脇にある自動精算機を操作してたら「今日は雪かきしてくれたから私が払う」と言い出したので「エ~、美味しいオッパイが約束のはずじゃぁ?」
「オッパイだけで済んだの?」
「出すモンをいっぱい出したんじゃないの?」
「デヘヘ(汗)確かに」と言いながら今回は甘える事にした。

 

か食べてから帰りますかと帰り道聞いたら「母が心配だしシチューがあるからそのまま帰る」と言い出したので、オバサンの言う通りに近所のパチンコ屋まで車を走らせた。
駐車場に着きお互い携帯番交換して、周りを見渡して人が居ないのを確認してからブチューベロベロベロと長いキスをしてから別れた。
帰ってからスグにオバサンの携帯に電話してバレてないか?お母さんは大丈夫だったか?聞いて、テレビつけっぱなしでコタツで寝ていたらしく、起こしてスグにご飯を温めて食べさせてる所らしく「またエッチな事をしようね」
「ホントに悪い子なんだからバーカ(笑)」
「デヘヘスイマセンね~、それと今日はごちそうさま、シチューも美味しかったがお姉さんのオッパイとアソコの方がもっと美味しかったよ」と言ったら「悪い子なんだからね~(笑)」
「またエッチさせてくださいね」
「うん、また電話して」おやすみ(チュ)おやすみねーとお互い電話を切った。

 

に会うのはたぶん来月であろうと思いますがボクにも彼女が居るから結婚して、いつかはオバサンとのお別れがくるんだなと、そう感じながら昨日は眠りについた。

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