告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

五十路という熟熟な年齢と童貞という女を知らない男が出会って化学反応を起こしたスケベ話

読了までの目安時間:約 3分

五十路という熟熟な年齢と童貞という女を知らない男が出会って化学反応を起こしたスケベ話【イメージ画像1】

年前に夫に先立たれ不自由無く暮らす石崎久子(54)その久子は、家の中では裸エプロンという全裸フェチである久子の全裸姿を近くに住む力くん(17)に目撃される。
『あ、あの子』
『(ヤバ、)』すると久子がコ-トを穿き力を捕まえ『ね、ボク今覗いてたでしょ!』
『あの~ごめんなさい。』
『ねぇ~家に入ってくれる。』
『あっ』
『それとも小母さんの家を覗いた事を警察に言おうか!』力は、久子の脅しに負け言いなりになった。

 

子は、力を家に入れ地下室に招きいれた。
『あの~すいませんでした。』謝る力に久子は、唇を奪い力を押し倒し上着を脱がした。

 

五十路という熟熟な年齢と童貞という女を知らない男が出会って化学反応を起こしたスケベ話【イメージ画像2】

いの~君は、小母さんの言う通りにすればいいの!!』力は、久子と同じ全裸になり『あの~小母さん勘弁してください。

『勘弁して欲しければおばさんの言う事を聞くしかないの』久子は、力の自由を奪い支配する。
手始めに久子のマ♀コを力に舐めさせ飲尿させる『チュルル~~』
『ねぇ~小母さんの水はおいしい!』すると力は、笑顔を作っておいしいと表情を表した。

 

度は、久子が力のチ♂ポを激しく舌使いでゴックンし力が失神済んで間でに追い込む『ずる~するする~~チュ~~チュパパチュパ~~~』
『ハッ嗚呼~~』
『あらあら~ボク、若いんだから』久子は、吸引した口を拭き今度は、力にオッパイを吸わせる『チュパ~~チュパ~~チュパ~~~~~~~~~~~チュパ~~』力は上になりオッパイを吸い終わった所で久子に挿入=正常位である。
『アンアン~ン~~アンアン~~~~~~~~~~~~アンアン~』
『フゥ~~』
『嗚呼~』力は、久子を持ち上げ駅弁『ァハンハン~嗚呼~~』
『ハァ~』駅弁を終えるとチ♂ポを抜き久子の顔面とオッパイに射精『ピィピィィ・・・・・・』力は、久子のバックから挿入した。
『嗚呼~アンアン~アンアン~』
『ァ~』
『逝く~イク~嗚呼』挿入は延々続いた。

 

は、いつしか久子と横たわって寝てしまった。
---------------------------力は、久子に『小母さんが初体験でした。』と告白しそれから姿を表さなくなった。

背が低くてぽっちゃりとしたエロエロ素人熟女と体触りあいっこしているうちにあることに気がついた。

読了までの目安時間:約 4分

背が低くてぽっちゃりとしたエロエロ素人熟女と体触りあいっこしているうちにあることに気がついた。【イメージ画像1】

場退職するんだが、よく話かけられる熟女OLを頂こうかと思い付いた。
この熟女は四十路で、職場では、世間話とか仕事の愚痴はよく話してたが、エロ話はしたことない。
たまに熟女が職場で言えない愚痴を言いたいからと飯に誘って来る。

 

人とも酒はほとんど飲まない。
この熟女OLと仲良くなってから自分が年増のおばさんフェチだということに気づいた。
んで、どうやったら年増おばさんを食えるかなと考えたら、その熟が一番接点が持ちやすかったからかな。

 

背が低くてぽっちゃりとしたエロエロ素人熟女と体触りあいっこしているうちにあることに気がついた。【イメージ画像2】

アドも携番もゲット済だし、これまで何回か飯も食いに誘われて行ったしな。
もっぱら職場の愚痴とか仕事の悩みを俺が聞いてる事が多いが。
以前は正直ちょっとウザかったが、ヤリ目的があれば結構いいかもなとか思ってるw向こうはどう思ってるかは分からんがなw今まではエロ話とかは全くしたことない。

 

も、恥じらう姿や若い男の同僚と話す姿には女を感じるかな。
お願い事をしまくってウザがられてる人だよ。
余談だが、管理職に苛められた後の弱った姿がそそられるw俺33キコン粉師。

 

20代半ばくらいに見られる。
仕事は福祉関係だったが、この春で退職。
転職に向けて資格取得中嫁は7↓共働き。

 

クースはしてるし可愛いんだが、身内って感じが強くなってきた。
とりあえず今週は大きな進展は無いと思う。
熟女はほぼ毎日管理職から攻撃されてるので、今週はメール&電話で愚痴聞きかな。

 

の日は嫁が夜勤でいないので24日に飯食べに行く約束してるし、その時決行予定。
食事の後にもうちょっと話しませんか?とドライブに誘って夜景スポットに行き、ぶっちゃけ話をしながら熟の涙腺が緩む方に持っていって、慰めるつつ「熟さん実は・・・」という感じにいけたらいいかなwなどと妄想ばかり膨らむorz報告します。
結果的に言うと成功した。

 

束どおり晩飯を食べに行ったんだが、食事中に「女性として意識している」というニュアンスの話題を何回か振った。
んで食事の後お茶でもしませんか、と言われたのでドライブに誘った。
夜景スポットに連れて行き雑談しながら機会を待って、会話が途切れたとこで「実は女性として見てました一度でいいから抱かせてくれませんか?」と言うと、かなり悩んでいたので場所を移動し、ホテルのパーキングに入った。

 

念したのか「中田氏なし」という条件でOKになった。
部屋に入ってソファに座ると熟女がもたれかかってきたのでキスとボディタッチをする。
微かに声が出てきたので、俺がベッドに入ろう言うと熟は服を脱いでベッドへ。

 

ビぽっちゃり体系で乳首がでかかった。
最初はマグロ状態だった熟もキスとペッティングをしていると徐々に息が荒くなってきて俺の身体に抱きついたりディープキスを返したりしてきた。
お礼にクンニして、その後69。

 

こちない舌使いだったが、それはそれで良かった。
いよいよ挿入となったが、俺もかなり興奮しているので動くとすぐにイキそうになった。
止めたり抜いたりしてなんとか粘ってたが、最後は熟の腹の上でフィニッシュ。

 

あ、成功したわけなんだがやっぱ出しちまうと冷めるから、終わった後は気まずかったw今スゲー空しい気分だ。
やっぱ俺には素人の年増のおばさんは向いてないんだなあと思ったw俺的には風俗で金払ってやるほうが気楽に楽しめるわ。
やっぱ金で買えるもののほうが楽だな

近所の年配のおばさんに僕の寸止めしまくりチンポぱんぱんオナニーを見てもらいたくて仕方ない。

読了までの目安時間:約 10分

近所の年配のおばさんに僕の寸止めしまくりチンポぱんぱんオナニーを見てもらいたくて仕方ない。【イメージ画像1】

ンコが乾く暇がないエロガキだった青春時代に、おばさんとSEXした思い出ですきっかけは、中学2年の時、僕の母親が病気で入院していた為に五十路前後の隣のおばさんが家の世話をする為に、手伝いに毎日来てくれていた。
僕が学校から帰宅するといつでも既におばさんが留守の家に上がりこんでいて決まって洗濯物をたたんでいる所だった。
僕の生まれた田舎では、まぁこういうのは普通の光景です当時の僕は思春期の年頃というのもあって朝から晩までイヤラシイ妄想ばっかり浮かべてる様なエロガキだったので家の中に年配のおばさんと僕の2人だけ、というその状況だけで滅茶苦茶興奮出来て、そしてそれを常に夜のオナネタにしていた。

 

んなある日、確かまだ夕方の4時位だったと思うけど、居間で仕事をしているおばさんに僕は、「ちょっと学校で汗かいてきたんで風呂入ります」と言って風呂場へ行こうとした。
全力でオナニーでもしてやろうと思っていた。
するとすぐに居間からおばさんの、「あ、じゃあ着替えとタオル、後で持って行ってあげるわぁ」と言う声その声に更に興奮が高めた僕はチンポをビンビンにしながら風呂に向かった。

 

近所の年配のおばさんに僕の寸止めしまくりチンポぱんぱんオナニーを見てもらいたくて仕方ない。【イメージ画像2】

だエッチに関して殆ど無知だった僕は風呂場で出来る限りのヤラシイ妄想を浮かべながらオナニー射精しそうになっては我慢、出そうになってはまた我慢、寸止めオナニーに暫く快感を楽しんでいた。
と、そんな最中、脱衣所におばさんの気配を感じた。
どうやら着替えを持って来てくれたようだった。

 

呂の曇りガラスのドアから微かに透けて見えるそのおばさんの姿僕は反射的にそのシルエットを横目で視ながらシャワーの湯でチンポに刺激を与え始めた。
それは今までに無い様な興奮だった。
すぐ手の届くそこにおばさんがいるのに僕は今なんて事をおばさんが立てる物音が耳に届くそれだけで僕の全身はビクンッ!と敏感に反応した。

 

煙の中の半盲目の状態が更に興奮に拍車をかけた。
僕は半ば倒れ込む様に洗い場で仰向けになって寸止めオナニー続行そんな興奮状態の中、それでも冷静に射精を寸前で免れる様にコントロールしながら快感を持続させた。
僕はあえぎ声を必死で殺しながらチンポと全身を暫くまさぐり続けた。

 

時、「露出で快感を得る」なんて性癖が存在する事なんて全く知らなかったがその時の僕の頭の中にはやがて自然と、「おばさんにチンポを見せたい」という欲求が芽生え始めた。
異常な興奮状態に陥っていた僕が行動を起こすまでは一気だった。
僕は濡れたままのハンドタオルを腰に巻いた。

 

間には勃起して反り返ったチンポがはっきりと透けている。
これをおばさんに見られる事を想像すると…、もう居ても立ってもいられなかった。
そして僕は、まるでそこにおばさんがいる事を知らななかった様な素振りで、ドアを勢いよく開けて出た。

 

ンっ!…「す、すいませんっ!」
「ああぁ!…ごめんごめんこれ着替え、ここにあるから」
「あ、ありがとう…」おばさんの視線は完全に僕の股間の方を向いた!その目で僕の透けたチンポを確認した!僕は自分のチンポの、ビンッ!ビンッ!という脈が全身に伝わるのを感じた。
「う…、ううぅ」おばさんは脱衣所にある洗濯機で仕事をしていたらしかった。
しかしおばさんも最初はちょっとビックリした様子だったが、所詮僕なんてただの中学生のガキとしか思っていないのか、すぐに脱衣所から出て行く様な素振りも全くなく、何事も無かった様に再び仕事を始めた。

 

れどころかチラチラとこっちを何度も向きながら僕に色々と話しかけてきた。
「あ、お母さん退院いつ頃になるか聞いてる?」
「い、いいえ、でも、すぐらしいですけど」依然興奮状態の僕の声は完全に上ずっていた。
そしてその度におばさんの視線は確実に僕の下半身へと向けられた。

 

まにニヤニヤと明らかな微笑みを見せながら。
その微笑みを合図に僕は決意した。
もう見せるしかない!タオル越しの透けたチンポではなく、僕の「生」の勃起したチンポを見せたい!表情とは裏腹に全く普通では無くなっている異常な僕のもう一つの姿を、晒け出したい!露出したい!今なら、このおばさんになら、何だか全てを許して貰える様な気がした。

 

して何よりも下半身でいきり立っている別人格の僕の一部がそれを望んでいる。
僕は咄嗟にその場にしゃがみ込んで着替えを確認し、何か必死で探している振りを始めた「あれ…?ええ~っと…、ん~。」
「んん?どうしたん?着替え、何か間違えて持って来たかなぁ?」おばさんは僕の隣に一緒にしゃがみ込んだ。

 

はその時、おばさんに気付かれぬ様に左腰のハンドタオルの結び目をゆっくりとゆるめた。
「あ、ありました、ありました。靴下探してたんですぅ。すいません」そして、そう言った僕はすぐに勢いよくおばさんの隣で立ち上がった!すると!!見事にタオルは床にパラッ…と落ち、僕の勃起したチンポがその場に放り出された!ビーッンッ!!チン毛がまだ生え揃っていない綺麗な肌色の肉棒!そして勃起でズル剥けて晒されたピンク色の亀頭!おばさんは飛び上がる様に立ち上がり、その場で目を丸くしてそのチンポをじっと凝視した!そのおばさんのびっくりした姿がスローモーションの様に僕の目に映っていた!「す、すいませぇ…ん…」僕はそのチンポを遠慮なくおばさんに向けて晒しながら、『焦って動揺している』振りをした。

 

たふたとしながら、目をキョロキョロさせて、タオルを拾うのも忘れている、という演技をした。
「あっあっ」するとすぐ様、おばさんは意外と冷静な態度で口を開いた。
「おおぅ、びっくりした~いいよいいよ。でも、やっぱり若いねぇ。ウフフ」その視線はずっと僕のチンポを凝視したままでニタニタとやらしそうな笑顔を浮かべている。

 

の妙な笑顔をきっかけに僕は、今思うと信じられない様な行動に走った!僕はビンビンのチンポを晒したまま、先ずおばさんに照れ笑いを見せ、「すいません…、何か…うわぁ~、恥ずかしいぃ」そう言いながら、チンポの根元半分を右手で握り締め、会話に合わせさりげなく上下させた!「いいよ。
おばさんに見られてもそんなに恥ずかしくないやろ?ふふふ…」
「いいえぇ…恥ずかしいですよぉ」
「そうかぁ、でももう立派なおちんちん持ってるんやねぇ、中学生にもなると」おばさんの口から出た「おちんちん」というたった一つの陰語…。
当時の僕にとって、それは余りにもいやらしく聞こえた。

 

、あぁ…こ、これですかぁハア…ハア…ハアアああうっ」僕はさりげなく、しかし明らかに異常な上下運動を続けたまま、チンポをおばさんの方へあからさまに向けた。
「あははっ、そんな丁寧に見せてくれるのかぁ?ふ~ん…大きいねぇ。ウフフ…」おばさんは左手を腰に当て、右手で口許をぎこちなく触れながら完全に僕の裸を、チンポを凝視したまま。

 

はもうそれ我慢する事なんて出来なかった。
「はぁ…、はぁ…、おばさん…あっっっ」僕はもうどうなってもいいと思った。
ついに激しいピストン運動を始めた!シコシコペチャペチャ!!薄目でおばさんを確認すると、耳を真っ赤にした何とも言えない恥ずかしそうな表情のおばさんが、それでもチンポを凝視していると、その瞬間、溜まり溜まっていた精液が一気に放出してしまった!「あああっっ!」
「あらっ!あらあら」その時おばさんは咄嗟に両手の平を重ねて僕のうねるチンポの下に差し出してくれた!チンポから、ドピュッ!ドビューッ!と多少おばさんの服にかかりながら飛び、白い液体をぶっかけるそしてまだ暴れるチンポを僕は遠慮なくそのおばさんの手の平へと向けた。

 

ブッ!ドビュッ!…ドックドックドックドク!!「ご、ごめん…なさい…。…すいません」
「ああ…、あ…」
「…ご、ごめんなさい…」
「び、びっくりしたよ…。ずっと出そうだったの?」
「いや…、おばさん見てたら何か興奮してきて、す、すいません…」
「あはは、嬉しい事言ってくれるやんかぁ…ウフフ」そう言いながらおばさんはエプロンのポケットからティッシュを出して優しくチンポを拭いてくれた。

 

わぁ!スゴイ熱いねぇ…。」
「ああん…、き、気持ちいい…、あんっ、おばさん…」
「えぇ?気持ちいいの?こんなおばさんが触っても?」
「はい…気持ちいいです…すいません」
「いややわ~。…でも、何か嬉しいわぁ…」その時おばさんは左手の甲に少し付いた僕の精液を確認し、何の躊躇もなくそれを舌でペロッと舐めた。

 

ふ…」
「…」これにはさすがに僕も驚くしかなかった。
「ああんっ」おばさんにチンポを拭いて貰っている間、僕は大きなあえぎ声を終始漏らしていた。
おばさんは完全にチンポを拭き終わった後もずっとしつこくチンポを拭く「振り」を続けていた。

 

い僕のチンポは当然、再びムクムクと大きくなり始めた。
「あら、小さくなるどころかお兄ちゃんのチンポ、またどんどん大きくなっていくよぉ?」そう言った後、おばさんは急に僕のチンポをパクッと咥えた

フィクションではないと前置きしたうえでマッサージ師の痴女おばさんとセックスした自身の話をする男

読了までの目安時間:約 12分

フィクションではないと前置きしたうえでマッサージ師の痴女おばさんとセックスした自身の話をする男【イメージ画像1】

ッサージでものすごく大胆な痴女に遭遇したときの話です。
どのジャンルか迷いましたけどこちらに投稿します。
ちなみにフィクションではありませんので。

 

は22歳の会社員で、出張や研修で他県に宿泊することが多々ありました。
大阪に研修に行った時のことです。
研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。

 

フィクションではないと前置きしたうえでマッサージ師の痴女おばさんとセックスした自身の話をする男【イメージ画像2】

張の度にマッサージはよく利用していました。
24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。
僕はこの段階ですでに圧倒されていました。

 

見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出していました。
僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。
そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、その後は俯いて「こんばんは」等のたわいもない挨拶をしました。

 

分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。
いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。
そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。

 

してマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。
「仰向けになってください」と言われ、仰向けになると目の上にタオルをかぶせられました。
仰向けのまま足のマッサージを開始したのですが、この辺からおばさんの行動がおかしかったのです。

 

足を太ももから足の先までマッサージすると、今度は脚を開いた状態で太もものマッサージをします。
元々太もも辺りまでの浴衣みたいなパジャマで、完全に肌蹴てしまっているはずなんです。
別に男なのでパンツ丸出しが恥ずかしいというわけではないのですが、いつもなら肌蹴た後は必ず元に戻してくれるのです。

 

ころが今回はそのままの状態で、でもこんなこと気にしても仕方ないと思い、そのままにしておいたんですが・・マッサージが左足に移り、太ももまできたとき、何故か浴衣の裾を持って外側に肌蹴けさせたのです。
そして直接太ももを揉んできたのですが、このとき、トランクスの股間の辺りをグイッと引っ張られたのです。
正確にはそんな気がしたといったほうが正しいでしょうか。

 

んなことをしてくるなんて考えていなかったので、事が終わったときに「え??」と思ったので、しかもタオルを被せられているので何も見えません。
というか、そんなことよりもちょうど僕のおちんちんは左側に垂れていたので、今丸出し??ということに気付きました。
確かにおちんちんの上はトランクスが当たっている訳でもなさそうで、空気に触れてスースーしています。

 

さかこのおばさんが僕のおちんちんを見たいからそんなことしたの?いや、そんなはずはない。
逆ならありえるかも知れないけど、マッサージのおばさんがそんなことするはずがない。
自分にそう言い聞かせていました。

 

かし、そうではないことはすぐにわかりました。
おばさんがごそごそしていたと思ったら、「キュイーン」と微かに何かの器械を作動させる音がしたのです。
そしてその後、目に被せられたタオルの僅かな隙間から「ピカッ」と光が見えました。

 

の光はデジタルカメラのフラッシュではないかと思いました。
その後、2回、3回とフラッシュがたかれました。
マッサージのおばさんが僕のおちんちんの写真を撮っている?何の為に?僕は恐くなってそのまま動くことができませんでした。

 

び「キュイーン」と微かな音がしてゴソゴソしています。
カメラをカバンにでもしまったのでしょうか。
おばさんは何やら立ち上がったようで、その隙にパンツを戻そうと手を差し伸べました。

 

像していた通り、僕のおちんちんは丸出しでした。
パンツをしっかりと戻すと、今度はおばさんがお腹の上に腰を下ろしてきました。
そこから首や肩のマッサージが始まりました。

 

持ち良かったのかも知れませんでしたが、そのときは恐怖心の方が強く、マッサージに集中できませんでした。
首と肩が終わると、今度は胸と肩の間を揉んできました。
「ここ気持ちいいでしょ?」そう言われ、それどころじゃなかったのですが、「はい」と答えることしかできませんでした。

 

の返事が悪かったのか「直接の方が気持ちいいよ」そう言われ、浴衣(浴衣というかパジャマなのかな)のボタンを一つ一つ外していき、ガバッと前を肌蹴させてきました。
おばさんは僕の体を舐めるように触ってきました。
首からお腹まで何回も手で擦ってきました。

 

腹の辺りは敏感なので思わずピクッと反応してしまい、声を押し殺すのが大変でした。
そして次の瞬間「ウッ!!」思わず声が出てしまいました。
おばさんが両手で僕の乳首を摘んできたのです。

 

れは明らかにマッサージじゃないと思いました。
でも恐くて動けないのです。
おばさんは僕の乳首を入念に弄り続けます。

 

身に力が入り、歯を食いしばって声が出そうになるのを堪えます。
ところが「ああっ!!」と声を出して体をビクンッとさせてしまいました。
おばさんが乳首を爪でカリカリッと振動させるように弄ってきたのです。

 

ぐさま思いっきり唇を噛み締めて声が出るのを堪えましたが、おばさんは弱点を見つけたように執拗に責め続けてくるのです。
声を押し殺しても思わず「んっ!!」
とか「あぁっ!!」とか漏れてしまい、体はビクンビクンさせてしまいます。
そして、それに反応して僕のちんちんが固くなってくるのがわかりました。

 

ばい!と思っても意に反して、すぐさま完全に勃起してしまいました。
おばさんの動きが止まったかと思うと、トランクスとお腹の間に指が入り込み、グイッとトランクスのゴムの部分が浮かび上げられました。
もう終わった・・と思いました。

 

の勃起したチンポを見られているのだと思いました。
ものすごく恥ずかしかったです。
40前後のおばさんにマッサージしてもらっているのに、チンポが勃起してしまって、しかもそれを彼女でもないおばさんに見られてしまうなんて・・・しばらくその状態が続いたかと思うとおばさんは僕の足元の方へ移動しました。

 

く治まってくれと思いましたがその思いを覆すかのように・・・「ああっ!!!」と声が出てしまいました。
おばさんがパンツの上からチンポを握ってきたのです。
もうこれは度が過ぎている。

 

りすぎです。
逃げるにもここが僕の部屋なので逃げる場所もなく、こんな異常な行動をする人だから抵抗したら何をされるかわからない。
体が強張っているのか、逃げる勇気すらなかったです。

 

しいけど早くマッサージの時間が終わるのを願うしかなかったのです。
おばさんはゆっくりとパンツの上から上下に扱いてきたのです。
その手が往復する度に「んっ!」と声が漏れてしまい、それでも声を出さないようにと歯を食いしばります。

 

はただ強制的に送り込まれてくる快感に耐えるしかないのです。
5?6回扱いたかと思ったら今度はトランクスのチンチンを出すとこのボタンを外しにかかります。
そしてそこから僕の勃起したチンポを取り出しました。

 

全に僕の勃起したチンポが曝け出されました。
悔しさと恥ずかしさでいっぱいでした。
そして再び「キュイーン」という音が・・・まさか・・と思うとピカッとフラッシュがたかれたのがわかりました。

 

2回・・3回・・・5?6回はフラッシュがたかれました。
再び「キュイーン」という音・・デジカメがしまわれたのでしょう。
恥ずかしさと恐怖心でドキドキしていると、今度は僕のチンポを握って仮性包茎であった為、皮を根元までずり下ろしてきました。

 

段皮に覆われているところが露わになり、空気に触れてスースーしています。
しばらく沈黙が続きました。
僕の勃起したチンポを観賞して楽しんでいるのでしょうか。

 

して次の瞬間「あぁあっっ!!・・・うっ!!」声が思いっきり出てしまって慌てて唇を噛み締めました。
おばさんが勃起しているチンポを握ったまま上下に扱いてきたのです。
声を押し殺しても「くっ!」
とか「うっ!」とか声が漏れてしまいます。

 

5?6回上下に扱いたかと思ったら手を離し、両手を僕の両脚に置いてきました。
僕は少し安心して、はぁはぁ・・と呼吸を整え始めました。
しかし次の瞬間、油断していたこともあってか、その日一番の声を出してしまいました。

 

あぁっ!!!!」僕のチンポが生温かい物に包まれたのです。
おばさんの両手は僕の両脚に置かれている。
ではこの強烈な快感はなに??答えはすぐにわかりました。

 

頭の辺りをヌルヌルして柔らかい物がうごめいています。
おばさんの舌・・・そう、僕のチンポはおばさんに咥えられているのです。
とてつもない快感に声を押し殺して耐えるのですがおばさんの口が上下に動き始めると「あっ!!駄目っ!!!」と言葉に出して言ってしまいました。

 

んな言葉も無視され、おばさんの口は上下に動き続けます。
ものすごい快感でした。
1回・・2回・・と上下に動く度に声が出そうになるのを堪えますがその快感にはとても勝てるものではありませんでした。

 

ゥッ!!!」と堪えようとしたのですが、すぐさま体が硬直してきてドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・と何度もおばさんの口の中で射精を繰り返しました。
おそらく咥えられて10秒も経ってなかったと思います。
射精中もおばさんの口を上下させる動きは止まらず、何度もピクンッ・・ピクンッ・・と体を痙攣させてしまいました。

 

て出し終わるとおばさんの口がチンポから離れました。
僕はハァハァ・・と呼吸を整えていました。
おばさんはなにやらゴソゴソしています。

 

思えば僕の精液を吐き出していたのだと思います。
そして何かで僕のチンポの先をチョンチョンと拭いた後、チンポをトランクスにしまって浴衣を戻してくれました。
そして僕を放置したままゴソゴソと帰り支度をしているようです。

 

り支度が終わるとやっと僕の顔を覆っているタオルを取ってくれました。
「終わりました」と言われたので、おばさんの方を見ましたが、何事もなかったかのように相変わらず恐い顔をしていました。
そして目を合わせることもなく「ありがとうございました」と言い残してそそくさと帰っていきました。

 

の写真を見ながら後でオナニーでもするのでしょうか。
女性でもこんな願望があるのかと不思議な気持ちでいっぱいでした。

閉経しているので中出しセックスOKの居酒屋スナック女将と慰めあうように熱い夜をすごした話

読了までの目安時間:約 9分

閉経しているので中出しセックスOKの居酒屋スナック女将と慰めあうように熱い夜をすごした話【イメージ画像1】

気に家庭が崩壊したんです。
長年積み重なった仕事へのストレスその上妻が、デパートの駐車場から出るときに「突発性の脳梗塞」を起こし、自分の運転するBMWが、壁に激突して大破して即死だったのです。
僕は49歳、妻は45歳の若さでした。

 

は今でいうIT企業家で、巷ではIT社長とも言われる人種です。
25年前に仲間4人で会社を起し、最初は中野坂上の小さなマンションの一室から始めて、新宿、今は六本木の有名な高層ビルに会社はあり、400名の社員がいます。
同期の仲間は次々と会社を去り、最近は経理担当の女性の役員が1億円を操作して持ち逃げ、1ヶ月後には掴まりましたが、信頼していたのにとても残念でした。

 

閉経しているので中出しセックスOKの居酒屋スナック女将と慰めあうように熱い夜をすごした話【イメージ画像2】

の収入はそれでも月に200万円位はあり、貯金も3億円ぐらいはあります。
仕事への嫌気がつのり、役員会に申し出て、次の社長を役員から選び退社を決めました。
私と妻の間には子供がいないのです。

 

回妊娠したのですが、いずれも早期流産で子供は出来ませんでした。
妻の実家は、昔は銀座6丁目の松坂屋の裏でジャズ喫茶店を経営していました。
彼女は「聖心女子大」の卒業で、兄や弟と繁華街で喫茶店を経営、僕が知り合った時には新宿で「クラシックの名曲喫茶店」を開いていました。

 

3歳の彼女と知り合い、翌年には結婚、その時の僕は27歳でした。
何度も妊娠しながら、流産のあまりに産むことを断念しました。
僕も社長業がうまく軌道に乗り、六本木にまで進出して大成功でした。

 

ころが妻は亡くすし、仕事も段々とやる気を失うような事が発生し、急に退職を申し出ました。
僕の生まれは広島市の出身で、大学の付属小、中、高校を出て、18歳から東京の上智大学に入りました。
アメリカに経済学のために留学、IT企業の基礎を学び24歳の若さで仲間と設立したのでした。

 

初はかなり苦戦しましたが、段々と軌道に乗り今では、大成功したIT企業の3番手にはついています。
両親が2年続けて、亡くなって以来の広島でした。
親戚や兄弟もいるのですが、あまり顔を合わせたくなく、市内では無名のセントラルホテルに泊まりました。

 

も昔のお好み焼きや、牡蠣の土手鍋などを食べると元気が出てきて、新天地の高級クラブに独りで飲みに入りました。
そこにいた30代の女性に、お気に入りの土地を聞くと、倉橋島というところか、鹿島というところは瀬戸内海の自然がそのままで素敵だというのです。
もってきたパソコンで、サイトを開き情報を得て、翌日はタクシーを用意してもらい、鹿島に行きましいた。

 

口400人の小さな島で、民宿を借りました。
1泊8千円ぐらいで、朝夜と2食付です。
2週間滞在の予定でした。

 

は近くの飲み屋を訪ねました。
女将さんは多分五十路前半でしょう。
でも物凄く色気があり、官能的で崩れた女優の「藤原紀香」風の顔つきでした。

 

の横のホクロが色白の顔にピッタリで、赤い唇とマッチして物凄くセクシーに見えました。
妻を事故で亡くしてから2ヶ月半、その間は色々とありセックスは興味がありませんでした。
でも49歳ですから、性欲は充分にあります。

 

の店で期待は出来ませんが、どうも実の母親と二人で経営をしているようで、店の常連客は漁業で船乗りのようです。
暗い灯りの店で、昔の懐メロのカラオケをがなっていました。
客も5,6人で、皆さん漁業の仕事をしているようで、真っ黒に日焼けしています。

 

は8時ころに訪ねたのですが「お客さんは何処からおいでなさったの」と居酒屋スナックのママに聞かれます。
「東京からきました。仕事に行き詰まり、暫くはお休みしてここで2週間ほど、釣りをしたりスキューバをしようかと考えているんです」と答えます。

 

客さんは俳優の佐藤浩市にそっくりの美男子ね」と褒めるので「ママこそ藤原紀香そっくりじゃないの」と冗談を言い合います。
「実はワタシも1年前まで、東京でお店を開いていたのよ」と言います。
「だから垢抜けているんだ」とほめちぎります。

 

ぁまぁいっぱい」と言いながら、二人で酒を酌み交わします。
常連客が「ママを独り占めは違反だよ」と冷やかされます。
ママの母親も「松坂慶子」並みの太めの美魔女です。

 

物姿が性欲をそそります。
朝が早いのか漁師さんたちは、10時半には引き上げます。
お母さんとママと3人で、お酒を酌み交わしました。

 

人とも酒豪らしく、顔は赤いのですが酔った様子はありません。
カラオケでデユエットをするころは、上機嫌で身体をふら付かせて抱き合いました。
香水の匂いの良さにも慣れ、大きな乳房にもふれあい、最高に気分が盛り上がります。

 

こに泊まっているの」
と聞かれ「民宿だよ」と答えると「アソコには泊まれないな、だって声が筒抜けだもの。
家に来る?」と言います。
真夜中の12時には閉店なんです。

 

母さんは何処なの」
と聞くと「この店の2階に住んでいるの。私の部屋もあるけど、実は家も持っているの。他の人には内緒だけど。来る?」と言われると、すぐに陰茎に血が上り勃起します。

 

女もそれなりに感じているようで、ズボンの上からペニスあたりを擦ります。
彼女の家は歩いても10分ぐらいの、築40年ぐらいの古い家でした。
でも中身はかなり手を入れてあり、お風呂はジャグジーバスで、寝室はウオーターベッドが入っていました。

 

イレもシャー付きです。
玄関と裏の入口も厳重にロックをして、カーテンも二重に閉めます。
二人は着ているものを全て脱ぎ棄て、全裸になりました。

 

香さん似の彼女の乳房はオレンジほどの大きさで、ふっくらと固く締まっていました。
このスナックのママが身体を動かすたびに、波打ち弾みます。
豊満な胸を揉みながら、濃厚な口づけをします。

 

きなり口の中に、彼女の甘い舌が挿入されました。
痛々しいほどのクリトリスが、赤剥けて震えています。
肉の裂け目も、中華マン見たいにふっくらと肉が裂け、色づいた小さな花ビラが顔を出しています。

 

い扉を開いて~」と、僕はクスクスと笑い、両の指先を使ってその秘裂を生々しく押し広げます。
鮭肉色の熱く潤んだ花肉を露わにしました。
「匂いがキツイからお風呂に入ろう」と両手を引かれます。

 

スタブの縁に腰かけて、大きく両脚を八の字に開かせると、女の秘められた部分は一気に解放されました。
すでにクリトリスは殻を押しのけて顔を出し、ちょっとした大豆並みの大きさでした。
豊かな乳房を吸いながら、段々と下に降り、世界で一つきりの真珠玉を指で動かし、充血してぷっくらと膨らみ、女の総身を悦楽に導きました。

 

室は紅色の行灯が着き、大きめの布団がふかふかしています。
「さぁ貴方が寝るのよぉ」仰向けの僕の股間の上に跨り、女上位でゆっくりと挿入して座り込んできます。
ヌルヌルの彼女の柔肉の奥に、一気に深々と埋もれて行きました。

 

経しているから中出しOKなんですって。
「あぁッ、気持ちがいいよ」彼女は顔を上向きに喘ぎ、熱く濡れた肉襞をキュッと締めつけてきました。
「もっと突いてぇ~、あん、イキそうだよ、すぐにもイキそうだよ」僕の動きに合わせて股間をぶつけます。

 

して上から舌を絡め、自分でクリトリスを弄りながら、激しく狂おしく身悶えしました。
30分ぐらいで「イクッ、イク」声を上ずらせて、ガクンガクンと全身を激しく波立たせます。
膣内がキュッキュッと艶めかしい収縮を繰り返し、すると僕も大きな絶頂感の渦に巻き込まれて、イってしまいました。

 

量のザーメンが彼女の内部に走り、勢いよく迸り身悶えしながら、同時にオルガスムスに達したようでした。
田舎の離島で、疲れきった大人の男女が慰め合うようにHした熱い夜でした。

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