告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ぎっくり腰になったおかげでエロエロなおばちゃんとおまんこすることになっておいしすぎるw

読了までの目安時間:約 6分

ぎっくり腰になったおかげでエロエロなおばちゃんとおまんこすることになっておいしすぎるw【イメージ画像1】

は40歳、妻子のいるごく普通のサラリーマンだ。
仕事の疲れが溜まっていたのか、仕事場でぎっくり腰になってしまった。
初めての経験だが、痛みで立ち上がることさえできなくなった。

 

社で少し横になったが、寝返りをしようとするだけで激痛が走った。
上司の計らいで、同僚に支えられながら整形外科に連れていってもらった。
新しいきれいな病院だった。

 

ぎっくり腰になったおかげでエロエロなおばちゃんとおまんこすることになっておいしすぎるw【イメージ画像2】

師の診断は「ぎっくり腰」。
「ヘルニア」にはなっていないらしい。
診察を終え、別室のリハビリ室まで車椅子を看護婦に押してもらって入った。

 

引用のベッド、電気治療のベッドなどがたくさん並び、年配の患者が治療を受けている。
5、6人ピンクの制服を着た女の人達が患者の足をストレッチさせたりしていた。
彼女達は医学療養師というらしい。

 

〇代の人一人を除けば、あとは四~五〇代のおばさんばかりだ。
看護婦に引き継がれて、五〇代半ば位のおばさんが私を電気治療用のベッドまで連れて行ってくれた。
車椅子に乗ったまま、トレーナーの背中をめくられ、吸盤のようなものを4つ付けられた。

 

ばさんが電圧を上げると、ジンジン痺れてくるが、痛めた腰には丁度よい。
「痛くなったら言ってね」適当なところにメモリを合わせて、忙しそうにおばさんは他の患者のところに行った。
翌日には、だいぶ良くなり、ようやく一人で歩けるようになった。

 

クシーで病院に行くと、すぐにリハビリ室に案内された。
「まぁ、ずいぶん良くなったじゃない。よかったね」昨日のおばさんが明るく声をかけた。

 

い、おかげさまで。○○さんのおかげですよ」胸のプレートを見てそう言った。
昨日は痛みで気付かなかったが、よく見るとなかなか愛嬌があって、かわいい顔をしている。

 

い頃は、十人並のいい女だったろうと直感した。
身体の線だって、少し肉付きは良すぎる感はあるが、ちゃんと出る所は出ている。
きわどいがギリギリ、ストライクゾーンか。

 

痛で性欲が昂ぶっているからかもしれない。
おばさんは、私のズボンを下にずらして、トランクスのなかの臀部に吸盤をつけた。
そのとき、おばさんの手が尻を確かめるようにさすった。

 

いっていいね。腰、大事にしなきゃだめよ」おばさんの言葉は無意識に欲求不満を露呈していた。
3日ほど通院すると、ほぼ腰の痛みは消えていたが、おばさんを戴くために通院を続けた。

 

人的に相談したいんだけど、無理ですよね」そう言って、彼女のプライドをくすぐる。
「え、まぁ、良いけど。何かしら」
「ここでは、話づらいんで、良かったらお仕事終わってからお時間ないですか?」約束をとりつけて、夕方病院の駐車場でおばさんを乗せた。

 

かげで、本当に良くなったんで、お礼がしたかったんです。すみません」
「いいのよ。仕事なんだから」当然だが、嬉しそうに笑った。

 

ばらくドライブをして、安価が売りのコーヒーショップに入った。
デート気分で、おばさんは饒舌に家族のことなどを話した。
孫ができたばかりだという。

 

の後、ラブホテルに直行。
私はちょっと腰を暖めてくると言って、シャワーを浴びた。
「よかったら、どうぞ」私の誘いに、おばさんも風呂に入った。

 

ばさんが入った直後に、もう一度、私も入る。
「きゃ、びっくりしたぁ」髪をアップにしてゴムで括り、後れ毛が艶っぽい。
少し垂れてはいるものの、ボリュームたっぷりの乳房。

 

外に乳首の色はピンク色をしていた。
「洗ってあげるよ」そう言って、ボディーソープをあわ立たせて背中を手で洗う。
その手を不意に前にまわして、少し乱暴に乳房を揉みしだいた。

 

、あ~ん」鼻にかかったハスキーな声を洩らした。
悪戯っぽく、背後からおばさんの乳首をこねたり、ひっぱったりした。
少し薄くなったおばさんのデルタに手を伸ばし、膣内を探ると、ぬめっとした感触の粘液が溢れている。

 

こは念入りに』と心の中で呟き、泡をたっぷりつけてそこを洗った。
シャワーを強めて、下から当てると「ああ、きもちいい~」と言って目を閉じた。
今度は向き合って、キスをした。

 

並びの良いおばさんの歯の裏側を、舌先で丁寧になぞる。
歯の付け根から上あごの裏をくすぐるように舌で蹂躙すると、ぎゅっと抱き着いてきた。
「腰を痛めないようにしてあげる」おばさんはそう言うと、湯船に浸かった。

 

が湯船に入ると、私の腰を下から支えて半勃ちのムスコを水面に出した。
なすがままに彼女の奉仕を受けた。
ゆっくり口の中でムスコに力を与えると、次は舌先で尿道の入り口を刺激する。

 

の乳首をさすりながらのバキュームのようなフェラ攻撃で、溜まっていたものが一気に放たれた。
一瞬、苦しげな顔をしたが、そのまま「ゴクン」と音を立てて飲んだ。
ベッドでの二回目、おばさんの主導的な愛撫でで十分にエレクトさせられた肉棒で背後から突いた。

 

屋の淫靡な光が映って、おばさんの白くてまるい尻はきれいなピンク色をしていた。
「あああああ、いい、、すごい、すごい、、」お互いの性器が奏でる湿った音に、ハスキーな声が混じりあう。
私達は繋がったまま、色々と態勢を変えては、快感を貪りあった。

 

乗位から、正上位に移ると、おばさんの足をV字に開いて責め上げた。
二度目の爆発は、彼女の膣の中で起こした。
そのまま抜かずに、膣の痙攣と余韻を楽しんだ。

 

た通院してきてね」別れ際、おばさんは火照りの収まらない顔でそう言った。

ブサイクで年増でどうしようもないおばさん教師に車内で手コキ素股の逆レイプ食らったんだがw

読了までの目安時間:約 5分

ブサイクで年増でどうしようもないおばさん教師に車内で手コキ素股の逆レイプ食らったんだがw【イメージ画像1】

う何十年も前なので時効と思うので投稿しようと思いますあれは、俺の青春時代、高校生の時です同じ学校に遠い親戚のバツイチ独身の四十路半ばのおばさん教師がいました。
妖怪人間ベラに似ていて、性格もきつい女教師で生徒からもあまり好かれていない先生でした。
ブサイクなのにいつもパンティーライン丸出しのピチピチのタイトスカートを穿いていて、ちょとエロいなあという感じでしたが、やはり顔は妖怪人間ベラでした。

 

2年の時運悪く、くじ引きでそのブスなおばさん教師が担当する委員会の一部に配属されてしまいました。
学校の広報を編集する係りでした。
その為事あるごとに何か行事(総体等)があると取材みたいな感じで、そのブス熟女な教師と一緒に行かなければならなくなり、その時は放課後その女教師の車に同乗して出かけていました。

 

ブサイクで年増でどうしようもないおばさん教師に車内で手コキ素股の逆レイプ食らったんだがw【イメージ画像2】

体等の開会式の時は授業を休んで行く時も有ったので、そのときはラッキーでしたが車の中では、最初は息の詰まる思いでキツかったでしたが、回を重ねる事に色々な話もする様になり、音楽の趣味も同じ(ハードロック好き)だったので、段々とリラックスして話をする様になりました。
するとそのうち女教師はスケベは話もするようになり、こっちはちょっと困ってました。
そのときはその女教師とはヤリたいなんて全く思っていませんでしたから!だって相手は年増のおばさん教師ですから「若いんだから、オナニーするんでしょ?」
「エッチな本見ながらしてるの?」とか毎回そんな内容の事を聞いてきました。

 

考えたら単なる逆セクハラですよwそして3年になった時、各高校の広報部の親睦会みたいな集まりが有ったとき、会終了後、そのまま車で家の近くまで送ってくれるんだと思っていると、女教師は「ちょっと寄りたい所がある」と言い、家と反対の市営球場の駐車場に入り、またエッチな話をしてきました。
しばらくして女教師は、いきなりチンポを触り始めました。
自分は全然勃起していなかったのですが、すると女教師は、スカートを捲ってパンティーを見せ、僕の手をオッパイに持って行き揉むように強要しました!流石にそのときは勃起してしまい、その後不細工おばさんの教師に射精するまで手コキされました。

 

れからは事あるごとに、その場所で女教師にパンティーを見せながら手コキされました。
その後フェラチオまでする様になり、パンティー1枚になって僕の上に乗って素股したり、1度射精しても「アナタ若いんだからまだドピュッと出るでしょ?」と言われ2~3回連続射精させられていました。
でもその頃からは、こちらも楽しんでいましたが!本番挿入までする様になり、結局はその女教師で童貞卒業しました。

 

時まだ童貞だった身分にとって、本番挿入は中々勇気が入りましたと思います。
手コキされてるとき女教師のパンスト越しのパンティーの上からはアソコは触っていました。
女教師に「若いんだから毎日オナニーしてるんでしょ?」と聞かれてた時、女教師も「先生もするのよ」と言っていました。

 

に跨ってアソコを擦りつけ腰を振って気持ち良くなってると言ってました。
車の中である程度、僕のチンポを弄って楽しんだ後、パンストを脱いで上に跨りパンティーは穿いたまま生のチンポにアソコを擦り付けて腰を振っていました。
かなり気持ち良さそうな恍惚の表情でした。

 

れをされて自分もドピュッと逝ったことがあります。
女教師はそれをしている時「入れればもっと気持ちイイんじゃない?」と言ってましたが、当時入れた事等無い自分はその言葉に固まっていました。
初挿入は女教師が予告なくパンティーを脱いで素股した時、強制的に挿入まで持っていかれたのが最初だったと思います。

 

なみに初フェラは3回目でしてくれました。
それも予告なく手コキしてたら咥えてきた感じです。
フェラ中玉をよく触っていました。

 

精が近いのが玉の状態で分かるようです。
当時は最初の頃は、こんな事してていいのか?と真剣に悩んだりしました。
バレれば終わりだし、何より恥ずかしいですしでも女教師にクドかれてそのままズルズルと我に返ったときは、頭が真っ白になりました。

 

も車の中でスカートを捲り上げてパンティーを見せられると、勃ってしまってました。
前記のとおり学校では、性行為はしていませんでしたが、委員会のときとかに女教師と目が合うと恥ずかしいと言うか気まずいというか、そんな感じでした。
意識しないようにしようとしても、動揺してしまいます。

 

、女教師のヒップが学校内でやたら気になってしまい、ついつい目が行ってしまってました。
不細工なのに本当に淫乱で痴女なおばさん先生でした

下品でエッチ大好きのスケベBBAのフェラチオテクがすごすぎてすぐにザーメン出しちゃうんだがw

読了までの目安時間:約 4分

下品でエッチ大好きのスケベBBAのフェラチオテクがすごすぎてすぐにザーメン出しちゃうんだがw【イメージ画像1】

は外回りの仕事をしている37歳の会社員です。
先日の話を聞いてください。
その日、千葉の田舎町に仕事で行った俺は、用を足したくなり畑に囲まれた野球場などがある大きな運動公園に立ち寄った。

 

日の昼もあってか、駐車場には車が数台しか止まってなく、そのほとんどの車は仕事をサボって昼寝をしている営業車だった。
俺は車を止め、トイレに向かうと最悪な事に清掃中の立て看板が!中を覗くと、清掃員の格好をしたオバちゃんが1人でモップがけをしている。
しかし、我慢出来なかった俺は、オバちゃんに小便をさせてもらえるよう頼んでみた。

 

下品でエッチ大好きのスケベBBAのフェラチオテクがすごすぎてすぐにザーメン出しちゃうんだがw【イメージ画像2】

ると、オバちゃんは全然大丈夫だよ。
と笑顔でOKしてくれた。
そこで俺はトイレに入り溜まっていた小便を勢いよくぶっぱなすと、横でモップがけをしていたオバちゃんが「ずいぶん我慢してたんだね!」とワザワザ俺の放尿をのぞき込んで笑っていました。

 

は恥ずかしさもあって黙っていると、オバちゃんがまたのぞき込み「それだけ大きいモノだと、やっぱり沢山出るんだね!」と更に大笑いました。
下品なオバちゃんだな~なんて俺は思いながら小便をしていました。
そして排尿が終わり、俺が便器から少し離れチンポを仕舞おうとすると、オバちゃんが突然俺の腕を掴み何も言わず個室に呼び込みました。

 

の頭の中は???で一杯。
すると、オバちゃんが「もう一回見せてね」と俺のチンポを触りだしてきた。
そして間髪入れずにパクッと俺のチンポを頬張りチュバチュバ音を立てながらフェラをしてきました。

 

のテクはハンパじゃなく、俺はすぐにフル勃起。
オバちゃんは金玉や裏筋を小刻みに舌を動かしながら這わせてくる。
同時に手でチンポをシゴいてきて、俺は今にも爆発寸前。

 

ると突然、オバちゃんがチンポから口を離し「やっぱり凄いや!ありがとう」とフェラを止めてしまいました。
ここまできて途中で終われる訳はない!そこで、俺はオバちゃんにフェラの催促をしてみると、オバちゃんが急に立ち上がりズボンとパンツを下ろし便座に手を置くと「こっちなら良いよ!」とケツを出してきた。
本当はフェラが良かった俺だが、背に腹は変えられず、今にも爆発しそうなチンポをオバちゃんのマンコにブチ込んでやった。

 

バちゃんのマンコは大して濡れてもいないのにヌルッと俺のチンポを飲み込みました。
そして、もうどうでもよくなった俺はオバちゃんの腰を掴みガムシャラに腰を打ち付けオバちゃんの膣奥深くにザーメンを発射してやった。
事が終わると、冷静になった俺は慌ててチンポを抜くと、オバちゃんのマンコから大量の俺のザーメンが溢れ床に垂れていました。

 

して俺はチンポを拭こうとトイレットペーパーに手を伸ばすと、オバちゃんがクルっとこちらを向き、俺のチンポを口で綺麗にしようと再度、咥えてくれました。
すると、またオバちゃんのテクでチンポが復活してしまうと、今度はオバちゃんは飲むまでフェラしてくれました。
そして、帰り際オバちゃんは「またおいでね!美味かったよ!」と最後も笑いながら言っていました。

生保レディのおばさんとヤりまくった下品でスケベで変態すぎるセックス体験を話そうと思うwその7

読了までの目安時間:約 9分

生保レディのおばさんとヤりまくった下品でスケベで変態すぎるセックス体験を話そうと思うwその7【イメージ画像1】

をベッドの傍らに立たせたまま、ゆっくり唇が乳首に触れました。
なんとも言えぬ快感が脳に走りました。
チロチロ舌が下がり半勃起状態のペニスの布越しに口で甘噛みです。

 

れだけでもうはみ出さんばかりにギンギンです。
そのままベッドに倒され、足を大きく上げさせられチングリ状態で玉袋を剥き出しにされ、一つづつ玉を口に入れました。
「見える?見ててくれる?貴方の玉も穴も好きよ。」玉から穴に舌が向かい、前に戻りペニスを取り出し玉から裏筋をズルズルと舐め上げます。

 

生保レディのおばさんとヤりまくった下品でスケベで変態すぎるセックス体験を話そうと思うwその7【イメージ画像2】

9の形になり紐ショーツが顔の上に乗りました。
紐がオマンコに食い込んでいます。
紐の上からオマンコを舐めるとペニスから口をはずし深いため息と共に僕の顔の上で腰を前後させます。

 

うオマンコはズルズル状態になり、僕の顔も唾液と愛液でベチョベチョです。
今度はおばさんを下にして大きく股を広げさせ一番太いバイブを突っ込んでやりました。
「奥まで突いて!無茶苦茶に突いて!」こね回し、突き挿しながらローターでクリトリスを虐めてやると「もうだめェ~、逝きそう、逝きそう、貴方のオチンチンで逝かせてェ~」なきそうな声で哀願です。

 

の無い丘に向かい、毛の無いそそり立ったペニスを挿入です。
無我夢中に腰を振りこね回すと「アアア・・・駄目ェ・・イクイクイクイク・・・一緒に逝って・・・」先走り液に続き本物の白濁液が奥から湧き上がりオマンコの奥めがけて発射されました。
放心状態で横たわっていると携帯がむこうで鳴っています。

 

子おばさんです。
「息が荒いわね。ヤッテたの?何回したの?今ね、一人で飲みながら貴方たちの事を想像してたらなんか妬けちゃって、いても立ってもいられなくなっちゃてお邪魔の電話したの。M江さんは美人だから心を奪われないでね。貴方は私の物なんだから、貸すのはチンチンだけよ。私、もやもやしてるからこれからオナニーして寝るわ。いやらしい言葉を聞かせて。」寝室のM江さんに聞こえないよう小さな声で「S子さん好きです。
オマンコも体も好きです。S子のオマンコにチンチン入れたい。オマンコ好き。」
「私もN君好きよ。じゃあお邪魔さま。オヤスミ。」ベッドに戻るとM江さんは、「S子さんでしょ。
私に貴方を貸したけど勿体なくてヤキモチヲ焼いているんだわ。」お見通しです。

 

方のツルツルチンチンを見たら、カッとくるわね。ウフフ・・」朝、目覚めるとコーヒーのいい匂いがしました。
昨夜の乱れようとは全然違うおばさんがいました。

 

が醒めた?よく寝てたわね。可愛い寝息でずっと私のオッパイ触っていたわよ。これからもS子さんに内緒で逢ってくれない?これ私の携帯の番号よ。」メモを渡されましたが、僕はやっぱりS子おばさんの様な肉付きのいい人がセックスアピールを感じるんです。

 

イ。」と返事はしたもののS子おばさんに内緒で合う事は出来ません。
後日S子おばさんから連絡がありました。

 

れからN君の事ばかり思ってたの。今夜、逢お。」軽い夕食を一緒に食べ、いつものホテルへ行きました。

 

屋に入るなり抱きついてきました。
「やっぱりM江さんに貸すんじゃなかった。三人プレイのように私も一緒なら良いけど、二人だけにすると何をしているのか考えるだけでもイライラしてたの。あの夜は飲みすぎちゃったわ。」
「誰かさんと一緒に?」
「馬鹿ね、言ったでしょ。貴方と知り合ってからはN君だけだって。」その言葉に僕は熱いキスでお返ししました。

 

付きのいい腰に手を回すとグッと引き寄せ唇を合わせました。
ああ、この味だ。
この舌だ。

 

の唾液の匂いだ。
綺麗に引かれた口紅が崩れるほど激しく舐めまわしました。
おばさんも応えて僕の口の中に舌を挿し込み、こね回します。

 

ア・・したかったよ。N君とオマンコしたかったよ。疼いて疼いて仕方が無かったの。」力強く僕を抱きしめ、あそこをグイグイ押し付けてくるとペニスに力がみなぎって来ました。

 

はおばさんの手を取り、スラックスの上から硬くなったペニスを触らせました。
「僕もやっぱり、S子さんじゃなきゃ駄目です。硬くなってるでしょ。大きくなってるでしょ。」おばさんは上から擦りながら確かめます。

 

ァスナーに手をかけ、スラックスとトランクスを一気に引き下げました。
「何これ!!何なのよ。ツルツルじゃない。可哀想に剃られちゃったのね。貴方もよくやらせたわね。貴方のチンチンの毛も私の物よ。」ちょっと目が釣り上がったので、おばさんの頭を持って口にペニスを強引にしゃぶらせました。

 

ング、ウングと苦しそうに口に頬張り、毛の無い根元を擦ります。
口を離すと「今夜は、お仕置きよ。たっぷり可愛がってあげるから。・・」と。

 

仕置きよ。むこうを向いてお尻を突き出すのよ。」立ったままテーブルに手をつき、四つん這いになるとおばさんは手のひらでパチンパチンと叩き続けると、痛みと痺れが襲いましたが不思議と心地よさがその後に広がりました。

 

してその赤くなったであろうお尻に頬ずりし「アアア・・私だけの物よ、このお尻もチンチンも全て私の物・・・」嫉妬心と独占欲を感じました。
立ち上がり、「脱がせて。」僕は、はちきれんばかりの胸のボタンに手をかけゆっくり外し次にスカートのファスナーを下ろすと、黒いレースのスリップが現れました。

 

分そそる下着姿です。
耳元で、「オマンコの毛、剃らせてあげようか?」
「そりゃあ、S子さんのツルツルオマンコも見てみたい気はするけど、僕はこの剛毛が好きなんです。」スリップの上から土手の部分を擦ると、手のひらにごわごわした感触が伝わります。

 

してこのイヤラシク生えた腋毛も好き。」と、ふさふさ生えた腋毛に口を持っていきペロペロ舐めました。
スリップの肩紐を下ろし脱がすと、下には光沢の在る黒いブラジャーとパンストの中に黒いパンティが、苦しげに肉に食い込んでいます。

 

願い、S子さん。この下着のままお風呂に入ってくれませんか?」
「N君が好きな事なら何でもしてあげるわ。他にどうして欲しいの?」
「そのパンストを僕に穿かせて。そして今日はお尻をイジメテ欲しいんだ。」おばさんはするするとパンストを下ろすと、僕に穿かせました。

 

れだけでもう勃起状態です。
二人向かい合い浴槽に浸かり、触りっこです。
濡れた下着の感触はなんとも言えぬものです。

 

きな乳首が密着し凄くいやらしく見えます。
おばさんもパンストの上から指を上下させ裏筋から玉袋、アヌスまで撫で回します。
立ってもらうと、ふっくらした下腹部にピッチリ張り付いたパンティの中にいやらしく密集して生えている陰毛が苦しげに透けて見えます。

 

は思わず、おばさんの尻に手を回し、吸い付いてしまいました。
「ああ、変な感じ。舐めて・・」おばさんの片足を浴槽の縁に上げさせ、股の間に潜り割れ目の筋に沿って舌を這わせると、ビラビラが透けて丸映りです。

 

のペニスはパンストの中で苦しげに硬く大きくなっています。
立ち上がるとおばさんは「まあ、こんなになっちゃて。毛が無いから凄く大きくいやらしく見えるわ。」と、パンスト越しに口を当て、唾液をイッパイ口に溜めズルズルと頬ばってくれました。

 

ろに回せた手の指がアヌス周辺をいじります。
「ここは後で虐めてあげるわね。」ジュルジュルと言葉にならない言葉でペニスをしゃぶりながら言います。

 

子さん、凄く感じます。感じます。出そうです。もう駄目です。イク、イク、出るぅ~。・・・・」おばさんは慌てて、パンストからペニスを出して直に口に入れようとしましたが、その前にパンストの中に精液を吐き出してしまいました。

 

っちょリこびりつきました。
「口でして欲しかったのに。口に入れて欲しかったのに。精液呑みたかったのに。」おばさんはパンスト越しに精液でぐちょぐちょになったペニスに吸い付いてきました。

 

メン、いつも先に逝っちゃって。」
「いいのよ、若いんだから。中年男なんて一回ぽっきりよ。そんなのとすると結構欲求不満になるんだから。それより、この濡れた下着どうしようか?」
「僕に下さい。今度会うときそれを身に付けていきますから。」
「ウフフ、いいわよ。本当にスケベなんだから。」
「S子さんの下着だから欲しいんです。他の女の人のには興味ありません。」
「そおぉ、じゃあ上げる。次はこの下着でくるのね?楽しみだわ。」

39歳にして処女のマリコさんとネットで知り合いセックスをするまでの経緯を話そうと思う

読了までの目安時間:約 9分

39歳にして処女のマリコさんとネットで知り合いセックスをするまでの経緯を話そうと思う【イメージ画像1】

ットナンパを始めて15年、最初はいれぐい状態で人妻をつぎつぎとナンパできた。
あんまり簡単なので、処女をねらい始めた。
これは時間がかかるのだが、でもかえって確率がよく、数はかかないが、結構な数をいただいた。

 

齢処女の一人が39歳、マリコさん。
独身、某地方大学准教授。
なにやら難しい理系の研究者らしい。

 

39歳にして処女のマリコさんとネットで知り合いセックスをするまでの経緯を話そうと思う【イメージ画像2】

面目なある趣味のサイトで知り合った。
やがて、デートしようってことになって、最初のデート。
ここでキスまでいけたので、次はやれると確信。

 

度目のデートは、彼女の希望日に好きな京都へ2泊3日の旅行。
昼間から手をつないで、お寺の物陰でチュッチュッとやりまくり。
夜になった。

 

館も彼女の希望の高級和風旅館。
夕食を食べている浴衣姿のマリコさんを会話しながら観察する。
ふっくらとした面立ち、二重まぶたで結構美形。

 

んで結婚しなかったのだろうとさえ思える。
胸はかなり大きそうだ。
あそこはどうだろう、ネットでの会話で処女とわかっていたから期待であそこはがちがち。

 

食後、畳に押し倒してキスのあらし、浴衣をはいで乳房をとりだす。
思ったとおりの巨乳。
やわらかくてぷにぷに。

 

ばらく乳房をなめなめしてから、パンティの中のアソコへ指を入れる。
ジョリッとした感覚をすぎると、われめはすでにぬるぬるだった。
「あっ、まって、お風呂に入りたい」やむなく中断。

 

風呂からでて部屋に入ると、もうすでに布団が2組敷いてある。
ティッシュボックスを枕元に置く。
バッグからコンドームとペンライトとデジカメを取りだし、布団の下に敷いて彼女を待つ。

 

くなってごめんなさい」戻ってきたマリコさん、敷いてある布団に思わずどきっとした風情。
それでも灯りを消して、私のふとんに潜り込んできた。
暗闇のなかでキスから再開、クビから豊乳へと舌をはわせる。

 

のパンティをはぎ取る。
割れ目へ舌をはわせると陰毛が顔にあたって心地よい。
隠しておいたペンライトで割れ目を照らす。

 

リトリスはもう剥けていてつややかな真珠のような顔を出していた。
びらびらは割れ目にちょこっと赤貝のように顔を出している。
両側の土手には薄毛が生えているくらいできれいに割れ目がみえる。

 

れ目を舐めるとビクンビクンとかなりの感度である。
舐めても、よく洗ったらしく、処女臭はない。
入り口を探そうとするがふっくらとした土手がすぐに閉じてなかなか入り口が見えない。

 

脚をさらに広げて割れ目を広げるときれいな膣前庭が見えた。
膣前庭の下がわに、ひくひくと蠢く閉じた入り口があった。
それをさらに広げると5ミリくらいの穴が噴火口のようにぽっかり空いた。

 

りのうすいピンクの肉襞が処女膜だ。
隠しておいたデジカメで貴重な処女膜写真を撮った。
布団のなかでの作業だからマリコさんには気づかれない。

 

っぷり舐めて、ビクンビクンと感じてヌルヌルになった処女マン。
頃合いはよし。
がちがち肉棒を入り口にあてがって少し入れる。

 

っ」マリコさんは思わす声をあげた。
亀頭まではすぐに入るがその先はやはり狭く閉じていて侵入をすぐには許さない。
さらに力をこめて押し込む。

 

うっ」マリコさんが顔を両手でおおう。
狭い入り口をくぐりぬけて処女膜を破って、ずずっと侵入に成功した。
未開の膣洞窟をはぎ取るようにすすんでようやく子宮入り口まで到達、完全に貫通した。

 

つい、このきつさが処女の味。
ペンライトやデジカメを布団の下に隠してから、布団をはぎとってマリコさんに覆い被さった。
「はいったよ」やさしくキスをしながらささやくと、閉じたまぶたから涙が一筋あふれ出て頬を濡らした。

 

スをして舐めてみると少し塩味がした。
あとはずぶずぶと腰を動かす。
きついのですぐに快感が襲ってきた。

 

けたほうがいい?」
「そのままきて」おお、中だし許可が出た。
そうかこの日を指定したのは安全日だったからだ。
処女に中だし、最高のセックス。

 

可がおりたので、がんがん突きまくった。
やがて最高の快感が下半身から背骨を突き抜けて脳天に達した。
マリコさんの子宮入り口へ大量のザーメンをぶっかけた。

 

全に中だしをおえて、マリコさんの胸の谷間に顔をうずめるようにして快感の余韻を味わった。
「最高だったよ」そういってキスをしながら腰をずぼずぼ動かした。
若いときならそのまま2回戦だが、40代の肉棒はやはりつるりと追い出されてしまった。

 

りをつけた。
みると彼女の尻のあたりのシーツに赤い逆ハート型のマークがついていた。
おお、こんなに血がでたんだ。

 

リコさんの割れ目も血でかなり濡れていた。
割れ目をひろげると、ピンク色の精液がどろりと溢れてきた。
あわててティッシュで割れ目を拭いた。

 

風呂にはいってくるね」マリコさんは、浴衣に着替えてお風呂にでかけた。
私は赤く染まったシーツを写真に撮ってから、お風呂に出かけた。
やはり私が先に戻った。

 

う一つの布団でマリコさんを待った。
戻ってきたマリコさん、さっきの布団に入ろうとしてきゃっと驚いた。
「こっちにおいで」素直にこちらの布団に潜ってくる。

 

んなに血がでたんだね」驚いたように耳元でささやく。
「どう?痛かった?」
「最初はね、でも」
「でも?」
「最後はなんか気持よかった」
「そうか、じゃあ、もう一回やろうね」というわけで、その夜はもう1回戦。
今度はかなりスムーズにはまった。

 

ぶずぶ、正常位からバック、また正常位でフィニッシュ。
さすがに疲れたので抱き合ったまま深い眠りについた。
朝の光で目をさますと、鏡台で身だしなみを整えているマリコさんがいた。

 

のシーツの赤く染まった布団はたたんで片付けてあった。
裸のまま、立ち上がって後ろから抱きしめた。
浴衣の間から乳房をもみしだき、「もう一回戦やろう」、抱き上げて布団のうえに横にした。

 

ずかしい」朝の光に照らされたマリコさんの裸はきれいだった。
昨夜見た処女膜はすでに破れていた。
ヒトでのような膣口がひくひくと蠢いていた。

 

ぶずぶとはまっていく光景がなんともエロい。
またまたたっぷり味わって、中だし。
「おはようございます」仲居さんの声、あわてて着替えてから、またお風呂にでかけた。

 

ってくると布団は片付けられて、部屋食が用意されていた。
朝食を食べ終えて部屋をでるとき、マリコさんが鏡台に封筒を置いた。
「なに?」
「シーツ汚しちゃったからクリーニーング代」そうか。

 

遣いのできるマリコさんだった。
その日は一日、もうすっかり二人はいちゃいちゃしながら京都から奈良観光。
その夜の泊まりもマリコさんの希望の和風旅館。

 

はすごかった。
夕食後すぐに始めて3回戦。
正常位から始めて後背位、騎乗位。

 

族風呂で一緒にはいっていちゃいちゃしてハメまくり。
3回戦目でとうとう逝った。
次の朝ももう一回戦やって、お昼にそれぞれの方向へ別れた。

 

に「ありがとう」メールが来た。
こちらこそありがとうというメールを出した。
マリコさんとは、その後2年ほど続いた。

 

距離だったから、1年に5、6回の京都デートして、たっぷりセックスをした。
セックスってこんなに気持いいんだねとよさを知ったマリコさんだった。
2年ほどたってから、彼女は、同じ大学で、奥さんを亡くしていた教授と結婚することになった。

 

安がるマリコさんを励まして、結婚をすすめた。
こうしてマリコさんは人妻になった。
それからは逢っていないが幸せに暮らしているようだ。

 

近、インターネットで彼女の名前を検索してみたら、教授に昇格していた。
よかったと思う。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】