告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

セフレ志願する閉経した高齢なパート熟女との20代彼女のまんこと比べる背徳体験

読了までの目安時間:約 6分

僕のセックスフレンドは53歳のおばさんで宜上、洋子と呼びます。
僕の名前は哲也で27歳の独身で、付き合っている26歳の彼女もいます。
このセフレの熟女と知りあったのはお互いの仕事場です彼女はパートとして入って来ました。
体系は少しポッチャリしていて、顔は今でも見れる位の可愛さは残っています。
仕事の指導を僕が担当する事になり、それがきっかけで話をするようになりました。
それが、男と女の関係になったのは昨年の秋の慰安旅行での事でした。
北陸に2泊の日程で社員総数20名程度の旅行でした。
僕はこれまで普通に仕事で指導をしていたつもりでしたが、洋子さんは僕に好意をもっていたようです。
洋子さんは結婚もしており、おばさんだし、そういう対象になるとは夢にも思っていませんでした。
それが、旅行の1日目の事でお決まりの宴会は終わり、その後は皆バーとか、外出とか自由行動となり何グループかに別れました。
僕はお酒にはあまり強い方では無いので、バーとかには行かず、ロビーで休んでいると洋子さんがそばに来て「どうしたんですか?」と声を掛けて来ました。
僕は少し酔ったので休憩していますと返事すると私もよと洋子さんが言いました。
しばらく、たわいもない話をしていると洋子さんが外に出た方が酔いも醒めるよと言い散歩でもしようと言ったので庭にでました。
晴れていたので星もきれいに見えていました。
その時、洋子さんが僕に付き合っている彼女はいるんですか?と聞いてきたのでええいますよ付き合って4年になりますが、来年には一緒になろうかなと思っています。
やっぱりね、○○さんイケメンだもの○○さんは私のタイプよと言いました。
僕は洋子さんに「かなり酔っていますねご主人おられるでしょ」そう言うと「居ないのと同じよ。」そう言う言葉が出てきて少し驚きました。
その時でした洋子さんが僕の手を握りそばに寄って来ました。
身体が触れ合っておっぱいのボリュームが感じられます。
そして洋子さんがお願いこの旅行中だけ私を感じさせてと言いました。
結婚しているけど主人とはもう何年も無いの○○さんあなたが好きなのと告白されました僕は、驚いて声も出ませんでした洋子さんが僕の手を取り浴衣の中に手を滑らせました。
ノーブラでした想像していたよりも胸はかなり大きいです。
乳首も長く大きく既にコリコリになっていて興奮しているのが分かります。
ここじゃ人に見られるから場所を変えましょうと言い、人目のつかない所に行きました。
すると、洋子さんが僕にいきなりキスをしてきて我慢できないと耳元で囁きました。
最初はおばさんだと言う事に凄く抵抗がありましたが、僕も少し酔っていて、手をオ○ンコに持ってゆくと、ノーパンでした。
つまり、裸の状態で浴衣1枚だけですオマンコは既に大洪水の状態でびしょびしょでした。
洋子さんが僕の浴衣からペニスを探し出すと、既に勃起しており、それを見ると「凄い、大きい、主人の倍はあるわ、彼女は幸せね。」確かに僕のペニスは他人よりは大きいと言われます。
風呂などで友人たちと比べているとお前のは大きいなとよく言われていました。
勃起した状態で約20cm位です洋子さんは凄い大きいと言いながら口に咥えてフェラを始めました大きくて入らないと言いながら。
凄いテクニックです彼女とは比べ物になりません。
若い女では味わえない大人の女の味を教えてあげるわ。
「私は閉経したので妊娠する事がないのよ。安心して○○さんの精液を中に一杯出してちょうだい」そう言われると僕の中で何かが弾けました。
閉経した高齢熟女と中出しSEXかなりアブノーマルな響きがして、目の前のおばさんを滅茶苦茶におかしくたくなりました屋外だったのでバックで思いっきり生のまま挿入しました。
彼女とはいつもゴム付けていましたのでとても新鮮でした。
オ○ンコの中もペニスにまとわりつくような感じで精液を絞り取られるそんな感じがしました。
洋子さんは凄い、オマンコ裂ける、もっと犯してと狂ったように感じてまるで獣のようでした。
洋子さんはイクイクと叫びながら「一緒に逝ってお願い中に出して」と叫んでいました。
僕も生まれて初めてオマンコに中出しをしましたそれも1番深い膣奥で。
洋子さんはおばさんですが、オ○ンコは最高です。
生で出来ると言うのは1番ですね妊娠の心配も無い最高です。
「これからは洋子と呼び捨てにして私をあなたのセフレにして」下さいと言いました。
「もちろん、彼女とは付き合って下さい結婚もして下さい。でも、私をあなたの一生のセフレにして尽くしますから・・・私の身体を好きなようにしていつでも犯してくれていいから。その代りあなたのペニスを私にもちょうだいと懇願されました。○○さんのペニスは凄いイケメンでこのペニスを離したくない」と言われました。
この旅行の2日間は団体行動以外はほとんどSEXをしていました。
洋子とはセフレになり半年になります。
彼女とは今年秋頃に結婚予定していますが、今も洋子との関係は続いています。
彼女はSEXでは淡白であまり好きではないようです。
ですので、洋子とは週に2~3回はSEXしています。
洋子は今でもパート主婦として会社に来ています。
元々洋子はSEX好きでしたが、Mの気がありました。
SEXの時も縛られるのが好きなようでソフトSMプレイやレイプされている感じがいいのよと言います。
今ではバイブを前後に入れられて狂ったように叫んでいます。
アナルでもペニスを受け入れる事が出来るようになりました本当に雌犬という感じですこれから時間を掛けて洋子をM女に調教しようと思っています。
僕の言う事は命令としてよくききます。
そして、本当に複数の男たちにレイプさせてやろうかと考えています。
とにかく、性欲処理にはもってこいです妊娠の心配も無いし。
この他にもまだまだありますが、またの機会に。

マジ惚れおばさんに筆卸を頼んだ中出しNGのおまんこに精子を粗相した高校生体験談

読了までの目安時間:約 10分

高校生の時のことです。
試験前によく一緒に勉強していた友人が高1で留年してしまい、高2から違う学年に。
それでも友人の家で試験前は深夜まで勉強していました。
友人はいわゆる不良で、学校でも問題を起こしたりしていました。
友人の母親の清子は私のおかげで息子は学校で試験の点が取れて、学校を続けて行けていると思っていてくれたみたいです。
清子は45歳位、小柄でロシア人っぽい顔立ち。
体型は普通です。
ある日友人の家でトイレに行く時にちょうど清子がシャワーを浴びていて脱衣場の戸が少し開いてました。
その時にパンティがあり当時童貞だったせいか、清子のパンティから色んな想像をしてしまいました。
その日は勉強を早く切り上げ家に帰り清子でオナニーしました。
以来、清子が気になり試験前に友人の家に行くのが楽しみになりました。
行くたびにパジャマ姿を見たり、干してある清子のパンティを舐めたりとだんだんエスカレートしてきてしまいに清子とセックスしたくなりました。
まだ純粋だったのもあるのですが、まず告白をしようと思いました。
そんな時、友人の父親の出張と、友人が彼女と旅行に行く日が重なることが分かり、実行はその日と決めました。
当日。
午前10時位に忘れ物をしたと嘘をつき友人宅を尋ねました。
ベルを押すと清子が出てきました。
「あら、どうしたの?」と清子が出てきました。
セーターにピンクのタイトスカートで、化粧していて凄く綺麗でした。
もしかしたらこの清子と出来ると思うと既にあそこは立ってました。
「すみません、忘れ物をしてしまって」「あら、そうじゃあ上がって勝手に探していいわよ」と予定通り上がり込みました。
そして友人の部屋に行き探している振りをしていました。
10分位してから、「あった?」と清子が2階に上がって来ました。
私は心臓がバグバグしながら清子が上がってくるのを待ちました。
再び、「S君、あった?」と部屋に入ってきました。
鞄にしまった振りをして「ありました」と答えます。
「なら良かった」と安心した顔の清子。
いよいよ考えを実行に移すときです。
「おばさん、息子さんには内緒で話したい事があるんですが?」「いいわよ。どうしたの?」「実はもう試験前にここで勉強出来なくなりました、今までありがとうございました」「どうしたの?息子と喧嘩でもした?」と少し心配そうに聞いてきました。
「実はおばさんの事が好きになってしまい、ここで勉強出来なくなってしまって」と下を向きながらいいました。
「あら、本当に何で?」と驚いた表情で「息子もS君がいつも一緒勉強してくれてるから学校つづいてるから感謝してたのに」と残念という感じでした。
「S君ならこんなおばさんより若くて可愛い子いるでしょう」と説得し始めました。
そんなことは予定通りでした。
「おばさん無理なお願いしてもいいですか?」「何?」「好きな人で童貞を失いたいので、してもらえないですか?そうすれば、おばさんのことは忘れます」さらに「ここでまた勉強も出来ますのでお願いします」と土下座までしました。
これでダメなら諦めて帰るつもりでした。
清子は無言でした。
「ダメですよね。帰ります。変な事言ってすみませんでした」と立ち上がり帰ろうとした時、「息子には内緒に出来る?」と清子。
今まで見たことのないような少し怒り気味の表情です。
いま思い出すと、かなりそそる表情でした。
「はい、絶対に言いません」「わかった、シャワー浴びてくるね」と言い、清子が部屋を出ようとした時。
ほっとしたのもあってか私は理性がなくしたように後ろから抱きつきました。
「ええ~ちょっとシャワー浴びさせ・・」清子の唇を奪いました。
「ううん、ちょっと」と身体を放そうとするのできつく抱き締めまたキスしました。
清子は諦めたのか舌を入れさせてくれました。
そして、床にしゃがませながら寝かせました。
それからは無我夢中でエロビデオで見た知識でセーターを脱がせブラをずらし、胸にしゃぶりつきました。
胸は小ぶりで乳首は少し黒ずんでましたが乳首は立ってました。
「あ~ん」と清子が声を洩らします。
唇を奪い顔じゅう唾液まみれになる位キスしました。
「S君もっとやさしくして」と清子。
さっきまで、キチンとしていた大人の女性とは思えない言葉に興奮し、その勢いで「今だけおばさんのこと清子って読んでもいい?」と私。
「私の名前知ってるんだ。いいよ」表札にも書いてありませんでしたが、以前に郵便物でチェック済みでした。
「あと僕の事あなたって呼んで貰えますか?」と言うと少しハニカミ顔で、「それじゃあ、S君の奥さんみたいじゃない」というのでまたキスをします。
「今は僕の奥さんになって」「わかった」と笑みをこぼしました。
その顔を見たら凄く色っぽくてまた唇にむしゃぶりつきました。
「清子愛してるよ。清子は?」と清子の顔を見ると「私も愛してるよ」「最後にあなた付けてないよ」というと清子はしょうがないなという感じで、「私もよ、あなた」そこで結婚指輪を外します。
「ええっ、ちょっと」と少し抵抗しましたが取りました。
いよいよ清子との初体験です。
まずスカートをめくり上げました。
透明なパンストごしに、以前に舐めたことのあるブルーのパンティでした。
パンストのままマンコを部分を舐めまくりました。
「ううん~恥ずかしい」と清子がかわいい声を上げます。
「このパンティ前に干してあったの舐めたよ」というと、少しびっくりしたように「本当に、もう~」とあきれたような清子。
パンストを脱がせまたキスしました。
今度は清子と舌をからませたり吸ったりと長い時間のキスです。
その間にパンティの中に手を入れ、清子のオマンコに辿りつきました。
「ああ~ん」触った瞬間に清子がと少し身体をよじります。
少しビックリしましたが、よく触ってみるとヌルヌルしているのがわかります。
パンティを脱がすと、夢にまで見た清子のオマンコがありました。
毛はほどほどでしたがそれでも眺めていると「恥ずかしいからそんなに見ないでと」と股を閉じる清子。
「何言ってるの、清子」と股を大きく広げオマンコを晒します。
「本当に恥ずかしいから」構わず、無我夢中で清子のオマンコにしゃぶりつきました。
「ああ~ん」だんだん感じてくる清子。
我慢出来なくなったので、いよいよ挿入です。
手探りで挿入しようとしましたが、場所が分からずなかなか入りません。
すると清子が手伝ってくれようやく挿入できました。
あのヌルっとオマンコに入った感触が凄
く気持ち良かったのを今でも覚えてます。
腰を振り始めると「ああ~ん、あ~ん」と清子。
胸を舐めキスしながらピストンしてると「中には出さないでね。今日は危険日だから」と心配げです。
「清子」「清子」・・・と何度も呼ぶと気付いたのか「あなた」と返してくれます。
とうとう我慢できなくなって、思い切り中に出しました。
ビックリする位精子が出ました。
「ああ~ダメって言ったでしょ~」と清子。
「ごめん」とキスを何度もしながら、しばらく抱き締めてました。
「ごめんね」と顔を見ると諦め顔で、「赤ちゃん出来ちゃうかもよ」と真剣な顔です。
私も若かったせいか「俺はいいよ、清子が離婚してくれたら結婚したい」「何バカな事いってるの?」と少し怒り気味です。
「本気だよ、高校卒業したら働くよ」と清子にキスしました。
清子が離れようとするのできつく抱き締めたところ、チンポが復活してきたので耳元で「まだだよ、清子」とささやき、驚く清子を再び組み敷き、キスをしながら腰を振り始めました。
「ちょっと、ああ~ん」身体は正直だなと思いました。
清子の身体でバックや騎乗位を楽しみ、嫌がってはいましたが写るんですを使って写真も撮りました。
清子は動くダッチワイフ状態でした。
「今度は中はダメよ」と言う清子の様子に、ムクムクとわきあがる支配感。
私は調子に乗ったように、「清子、誰に言ってるの?」というと清子が気付きました。
「あなた、中はやめて」と言いながらも感じる清子。
「俺の奥さんって事を忘れた罰だ」とまた中出しです。
「も~う」「だから、俺は本気だよ」「もう思い出になったでしょ」と清子が終わりにしようとするので、すかさず「息子に言うよ、写真もあるし」と写るんですをちらつかせます。
服を着て原付のメット入れに写真を入れて戻ります。
「じゃあ、いつまで?」「旦那さんも友人も明日の夕方まで帰って来ないからそれまで」何で知ってるのという感じで「純粋な振りして、計算づくなのね」とあきれたような諦めたような表情の清子。
一緒にお風呂に入り、マットプレーを今度は楽しみます。
エロビデオで見たことをとにかく全部、清子で試しました。
しばらくしてお腹が減って来たので、以前勉強の時に食べさせてもらった生姜焼きを清子に作らせます。
当然、裸エプロンです。
料理中にフェラをさせたりとイタズラをしていたら、再びチンポはギンギンに。
「今作ってる途中だよ」という清子に構わず手を引き、料理を途中で止めさせ夫婦の寝室に連れて行きます。
「清子と俺のセックスの方が大事だろう」と性奴隷のようなエプロン姿の清子を抱きます。
もちろん中出しです。
満足したので再び料理を作らせ、2人で口移しで食べました。
時計を見るとまだ14時でした。

ばばぁ臭い派遣のおばちゃんとSMごっこしてドス黒まんこからマン汁垂れ流させた不倫体験

読了までの目安時間:約 8分

委託会社から来ている派遣のおばさんOLとのエロ話です。
来た頃はまだ独身(彼氏あり)でしたが、1年ほどして結婚。
年齢は30代後半?だけど妙におばさん臭く、当然タイプでもなく、身持ちも固いようなおばさんでした。
気にも留めていなかったのですが、結婚して1年過ぎたあたりに「ダンナが自宅に部下の女を連れ込んで浮気した」との事で、相談のため頻繁にメールが来るようになりました。
最初は真面目な相談だったのが、そこは人妻、一人寝(ダンナが出て行って別居)の寂しさとカラダの疼きがあったのでしょう、Hなメールが来るように自分がやってみたい又は今まで興奮したHや、どんなHがしたいか教えてみたいなメールだった。
全然タイプでもないおばさんだったけど、そのエロメールについ興奮して、「縛ってエッチしてみたい」ってメールしたら、「興奮しそう」なんて返事があったので、「じゃぁやってみます?」と平日の休みを合わせてラブホに行く事に。
事前に縄を持っていく事は伝えておいていたので、嬉しそうでした。
いよいよ当日、郊外のラブホに入り、一緒にシャワーを浴びる事に。
豊満なおばさんを抱きしめ、乳首ペロペロしてたら、「ダンナ好きなんだよねぇ」なんて言いながらチンポの先っちょをナデナデされたらもうビンビンガマン汁出っ放しでした。
彼女のオマンコもソープつけてないのにヌルヌルオマンコ舐めたら凄いエロい味してました。
お互いスケベ汁出しまくりでした。
シャワー出てからも、パウダールームでお互いの体を拭きつつ、舌を絡めてキスしたりフェラやクンニでまたお互い汚す始末。
パウダールームの鏡にイヤラシイ情景が写っていました。
指マンで出たマン汁をクリ舐めながらわざと音立てながらジュルジュルって吸っていると、人妻が「トイレ行きたい」って言うもんだから、「オシッコするとこ見せて」って言ってみた。
最初は「恥ずかしいからだめだよ」って断られたんだけど、しつこくお願いしたらOK。
トイレでは平凡なんで、洗面台のへりにバスタオルを敷いて鏡の前でオシッコさせる事に。
落っこちないように後ろから抱きかかえて、M字開脚状態で座らせました。
オッパイ揉んで乳首を摘みながら愛撫したり、オマンコのビラビラ拡げてクリを擦り上げたり。
異常なほどオマンコはビショビショでした。
「オマンコ拡げられて、丸見えだから見てみな」って言ってやったら、ますます興奮したみたい。
指マンとクリ擦りで尿意も限界オシッコ穴から出るとこみえるようにビラビラ拡げてやって「自分のオシッコするとこ鏡に映ってるから見てみな」とか「ダンナにも見せてないオシッコ、他の男に見られて、スケベな奥さんだ」なんて耳舐めしながら言葉責め。
「ヤダヨ、恥ずかしいよぉ」なんて言いながらも、ジョロジョロシャーっと放尿。
今度はしゃがんで軽く尻を突き出すよう指示。
しゃがんだ状態だとお尻の穴やオマンコの中まで丸見えです。
「いい眺めだなぁマン汁お尻の穴まで垂らして。」「エロいよなぁ~、ほら、もっと拡げろよ。ちゃんと拡げねぇとクリ見えねぇぞ」「すげぇ、クリ勃起してるし。見られてるだけでマン汁出るんだぁ」ってまたも言葉責め。
そのまま下からクリやお尻の穴まで舐めてあげました。
ベットに場所を移し、愛撫開始。
69でエロいオマンコやお尻の穴見たり、舐めながらフェラしてもらうのってサイコー。
口の周りはマン汁でべちょべちょに。
そのまま顔の上にまたがらせたら、彼女は快感を貪るようにクリやビラビラ擦りつけてきました。
お尻の穴やクリ舐めしたり、ビラビラ掻き分けてオマンコ穴に舌入れ。
出しまくるマン汁をジュルジュル吸ってやりました。
四つん這いにさせて「拡げて見せて」って言ったら、「ちゃんと見える?」なんて言いながら自分で拡げて見せてくれました。
オマンコもお尻の穴もバッチリ見えました。
指マン&クンニして、さっきまで自分のオマンコを掻き回されていた指をフェラクンニしたマン汁を口移ししながらディープキスで激しく舌を絡めました。
そうです、彼女は自分のマン汁を味見させられてのです。
いよいよ縛りです。
「エ~ホントに持ってきたの??」「持ってきたよ縛ってエロい格好させてあげるから」てな会話をしながら、手足を一緒に縛る。
恥ずかしがったり、感じて股を閉じられないように腕を足の内側になるように手首と足首を縛る。
いくら恥ずかしくてもこれでは隠せません。
「やぁ~ん、イヤラシイ格好」「丸見えだよ」などと言いながら、オマンコを拡げてクンニし激しく手マン。
今までにない多量のマン汁がジャバジャバと出るわ出るわ。
フェラさせまた手マン。
声にもならないような喘ぎ。
おっきくなったところで、オマンコ拡げてやってそのまま挿入。
挿れたら中はもうヌルヌルで気持ちよかったです。
出し挿れする度に出るアノ卑猥な音ってたまんかった。
「グチュッグチョッ」って。
彼女のオマンコのビラビラがチンポに絡みつくっていうか、まとわりつく感覚で最高でした。
時々結合部分をわざと見せてやりました。
チンポに自分のガマン汁と彼女のマン汁が白濁状態でべっとり付着してて、見るだけで興奮モンでした。
散々出し入れしたあとにオマンコの写メを撮ってやりました。
「写メはダメ」っていってたけど、いかんせん縛られたままでは為す術なし。
「撮らないでぇ」「後で撮った写メ見ながら突いてあげるから、終わったら消すよ」って約束で。
拡げられたオマンコ(さっきまで出し入れしてたから、だらしなく穴が拡がってました)や、再度挿入してビラビラがガッツリ咥え込んでいる結合部の写メ、今まで自分のオマンコに入ってた汁まみれのチンポをフェラしてるとこ撮影しました。
いい加減イキそうになってきたんで、最後はバックで。
縛りを一旦ほどき、後ろ手に再度縛りました。
四つん這いの格好で手マンしてしたら、彼女更にヒートアップ。
さっき撮ったエロ写メの見せながらそのままバックで挿入。
お尻の掴んで拡げたらお尻の穴がヒクヒクしてるの見えるし、オマンコ穴は熱くてヌルヌルだし、ビラビラがチンポにまとわりついて気持ちいいし、オマンコはグチュっグチョって卑猥な音出すしで最後は背中にフィニッシュ。
ゴム着けずに生で出し入れしてましたから。
突いた後のオマンコも見たけどエロい極エロ状態おばはーんのザーメンまみれの膣は超エロい。
ビラビラがめくれあがってて、オマンコ穴の中まで丸見えで、マン汁が糸引いたみたいに垂れてました。
1回戦が終わったところで、彼女が携帯で電話。
同じく浮気された女友達の
ダンナに電話して、「浮気なんてダメだ」などとお説教。
その間自分は、クンニした指マンしてたり。
彼女も必死に声を押し殺しながら電話。
「ダメだってぇ~」ポーズで拒否するも無視し、慌てて電話切ったあとは指3本の手マンで思いっきり掻き回してやりました。
彼女自身、昼間からラブホにしけこんで、ダンナが働いてる時間に、股を拡げられてオシッコさせられたり、他の男のチンポをオマンコに咥え込んでるなんて、女って年をとっても恐ろしい。
俺はこのスケベなおばさんをやりたい放題できから、得な役ですが、旦那さんの事を考えると怖くなりますよ。

五十路間近の保険おばちゃんとの禁断のセックスで思い出した妻のおまんこの緩さ

読了までの目安時間:約 7分

保険の外交をしていた彼女は四十九歳の熟女。
通称セールスレディというあの職業。
だいぶ前に離婚したらしく、女の子を彼女が引き取り育てていた。
小柄なタイプで贅肉もなくスレンダーな笑顔の可愛い美熟女だった。
その保険レディとは十年前に彼女が勧めてくれた養老保険に加入してから時々ホテルのレストランで昼食デートをしたり、ある時は会社に「胡蝶蘭」を持ってきて飾ってくれたりもした。
保険外交で出入りする彼女に心を惹かれて既に十年密かに恋し慕いもしたが不思議に彼女を独占した女にしようと云う気は起こらなかった。
が、「下心がなかった」といえば嘘になる。
自分の方に気を向かせようと思った事は事実だ。
そんな時、彼女の生命保険会社が倒産するという噂が拡がった。
その噂に惑わされ、預けた養老保険を解約することにし、師走の日曜日に彼女を呼び出し彼女の家の近くのスーパー駐車場で待ち合わせをした。
車の中で彼女が来るのを見つめていると彼女は約束の十一時に姿を見せた。
彼女を車の乗せ、レストランに車を走らせる。
レストランに入ると入り口に近い席に案内され、一時間半、たわいもない話題の内にデザートが出されて食事が終わった。
一階の駐車場に降りるとそこは薄暗かった。
助手席に座わった彼女の横顔は可愛いかったが、男の欲情はそれほど萌えてはいなかった。
しかし保険を解約することで彼女との関係も失われていく今日が彼女と会う最後の機会だと心に閃いたその瞬間からこの保険レディの熟女をものにしたいと急に男の欲情が走ったさりげなく助手席の彼女の太腿にそっと手を載せる。
彼女はジットして素知らぬ振りをしていた互いに沈黙が続く。
彼女も、日曜日なのに呼び出されて食事に誘われたことは、それなりに男の下心があってのことだと思っていたことだろうし、それを心密かに期待していたのかも知れない。
そっと肩を抱き寄せると彼女は素直にもたれてきて身を預けてくれた。
軽い口づけをしようとすると、小さな声で「ダメッ」と遠慮がちに拒否の反応を示した。
その一言で、強引なキスを避け、寄りかかったからだを元に戻した。
ブラウスの上からそっと胸に触れる。
触れられたその手には拒否はしなかった。
余り大きな乳房ではなかった。
高鳴る動悸を押さえて「欲しい」とその一言を漸くにして口にする。
彼女は黙って上目遣いで見つめた。
それは暗黙の了解なのか。
無言沈黙が続く…。
車は動き出す。
発進した車は市街地を一路南に向かって走り続けてホテルトマトの駐車場の暖簾をくぐって停車した。
指定された四階の部屋にはいると無言で軽く抱きしめた。
ほっそりとした小柄な身体だったが柔らかい女の膨らみを感じた。
彼女は素直に寄りかかってくれた。
可愛かった。
並んでソファに座ってビールで喉を潤す。
「シャワー浴びようか」彼女は黙っていたが、瞳は了解を訴えている眼差しと受け止めた。
シャワーに入る準備の取りかかると彼女も、そっとブラウスのボタンを外しスカートのチャックをずり下げていく。
恥ずかしそうに、かららだを隠すようにしていた。
裸身にバスタオルを巻き付けた彼女の背を支えて浴室に入る。
恥ずかしそうな仕草のうちにバスタオルが取り除かれると、そこには155センチ、贅肉のない細身の全裸があらわれとても四十九歳とは思えない弾んだ滑らかな肌に包まれた女体があった。
女の膨らみにこんもりと黒い茂みに包まれた丘がちらりと見える。
シャワーで彼女の背中を流し、濡れた体を拭いてやり、浴室から出てバスタオルを巻いたままの彼女をベットに腰を掛けさせ。
からだを後ろに寝かせると彼女は静かにからだを倒した。
仰向けになった彼女にそっと触れていく。
恥ずかしいのか、初心な処女のような仕草だった。
恥ずかしそうに人形のようにからだを投げ出したままだ。
知った間柄とはいえ、初めての男性にからだを曝すのが恥ずかしいのだろう。
バスタオルを横にずらすと余り大きくない乳房が現れ目を下にずらすと下半身は結構豊かに盛り上がった肉体だった。
そこに黒い陰毛がなびく女の膨らみが男を待っているようだった。
無言で愛撫を続けていく昂ぶらないのか恥ずかしいのかあそこはあまり潤んでいない時間をかけて優しく愛撫していると漸くにして潤みも増してきたしかしながら両脚を固く閉じていて、からだは開いてくれない男に遠のいているのと、彼女の羞恥心がそうさせていると思った。
漸く太腿の間に挿し込んだ五本の指が彼女の急所を攻めていく次第に静かな反応を示すが、女の乱れを見せるのは恥ずかしいのだろうそのまま続けて愛撫すると微かに腰を捩ってくる次第に昂ぶってきたと思ったさらに女の急所を攻めると彼女は太腿を絞って指の侵入を防ぎ男の手を除けて逃げだそうとするが、それは男の力で逃がさないこれでもかと丁寧な前戯を続けるアナルと潤んだ肉襞、クリストの三点を同時に攻め続けると彼女はついにからだを突っ張り硬直して逝った。
からだが何度か微妙に痙攣していたがそのうち硬直していたからだは緩んでいった。
力なくからだを投げ出していた恥じらいもなく宙を彷徨っている彼女の姿態が愛おしい。
力なく投げ出してい両脚をそっと拡げる。
女の大切な部分があからさまに現れ、それをくまなく眺める。
潤んで光沢があった。
無意識に妻のアソコと比較していた。
アワビのように開いたそこに硬くなった男の先端を充てる。
肉壺の入り口は閉まっていてなかなか入らない。
しかし少し力を入れて挿し込むと濡れた彼女のアソコは無抵抗で進入を許した。
彼女の柔らかな肉襞に包まれた。
強弱深浅に突きながら揺さぶっていく。
再び萌え上がった彼女は声を出す事もなく次第に首を左右に振りイヤイヤしながら悶えた。
再び頂点に近づいたのか、最後は自分から激しく腰を使うようにまでなっていた。
強く柔らかく強弱付けて突いていく。
苦しいのか、快感に喘ぐのか、その表情が顔に滲み出ていた女が快感に歪む顔の表情が何とも云えない。
それが男の興奮をさらに深みに誘い込んでいく結構強い肉襞の圧力で男の固まりを締め付けてくる。
慎ましく淑やかであった彼女の口から、初めて「あぁっ」という声が漏れたその一声を発してそれっきり動かなくなった。
再び彷徨っているようだ。
吐息する顔の表情が愛しい。
その快感に歪む顔の表情を眺めてついに男も果てていく。
彼女は離婚して既に大分たっている。
男を味わったのは何年ぶりだったろうか余り淫乱な熟女に思われないのでその回数は少ないのだろう。
瞼を閉
じて唇を微かに開いて彷徨い続けていた。
これでこの彼女ともお別れだと思うと胸がつまる。
愛しい顔をいつまでも見つめていた。
それが彼女との別れとなった。
彼女と繋いだその時が、初めての、そして最後のアバンチュール。
あれから何年か過ぎた。
それでも彼女を思い出す度に、愛おしくなってしまう今はどうしているのか

五十路のパート事務員の熟女はエロ尻ボディに熟膣マンコで中出し交尾に喘ぐ

読了までの目安時間:約 2分

うちのパート事務員に由利恵っていう五十路の人妻熟女がいるんだけど、これが超エロい。
官能的な成熟したエロさを持つ美熟女。
ケツをあげて机にすがってるとき、腰と尻のラインが相当エロくて後ろから突きたくなる。
社員旅行中にいきなり押し倒してキスしてさわったら凄くズブズブにおまんこが濡れてた。
由利恵の膣の奥に思い切り中出ししてやったら一緒にイッて、「嬉しい」って言ってた。
このスケベな熟女の膣は濡れやすくて熱くて柔らかくて締まりがいい。
高齢熟女ならではだ。
最初は緩く感じるけど、感じてくると濡れてるのに抵抗が出てきて凄く締まる。
入れてやると、こすれるこすれるって喘いで何度もいく。
いきやすいおばさんだ。
会社の応接室でスカート履をいたまま後ろから下着だけずらして挿入してやった。
相当興奮して腰をうちつけて、膣の中にたっぷり放出してやったよ。
思い出すだけでもたってきそう。
浮気も不倫も社内恋愛も初めてらしい。
由利恵はの下着は白だった。
淫乱な鼻にかかった声がなんともいやらしい。
その上に紺のキャミを着てブラも紺だった。
舐めさせたら嬉しそうにむしゃぶりついてくる。
下着だけ脱がせて、後から入れながら胸を揉んで腰を打ちつけながら中田氏してやった。
おっぱいは大きすぎないで、ちょうど良いボリュームだ。
セックスが済むと恥ずかしがってる。
乳首が大きいか心配だったけど、乳首もアソコも若い女と変わらないもんだね。
キレイなピンクで驚いたよ。
いつも興奮して強姦っぽく犯すように突きまくってる。
M女の由利恵はそれが嬉しいらしく、いやらしいアヘ顔をしてイクんだよ。
そのイキ顔もエロくて、ついつい乱暴に高速ピストンしてあげる。

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