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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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残業で残っていた熟女、なーんにも今まで気にしたことないオバサンだったけど、声かけて挿入してみたら…こんなところにこんな名器がいたとはっ!

読了までの目安時間:約 9分

は31歳になる営業マンです。
 

残業で残っていた熟女、なーんにも今まで気にしたことないオバサンだったけど、声かけて挿入してみたら…こんなところにこんな名器がいたとはっ!(イメージ画像1)

 
毎日外回りしてるんですが、お客さんのところにお邪魔するには数件で、ほとんどはなにかしら、何処かでさぼっています。
 
それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だからみんな帰っていて、でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。
 
残業で残っていた熟女、なーんにも今まで気にしたことないオバサンだったけど、声かけて挿入してみたら…こんなところにこんな名器がいたとはっ!(イメージ画像2)

 
「あら、まだいたんですか?」
「うん、今日やらないと間に合わないから」
「そうなんだ」工藤さんはいつ見ても爆乳で、制服のベストは、胸の部分がはちきれんばかりに盛りあがっています。
 
同僚達からも一度は触ってみたいよな~って話をしてて、女子社員なんかは男性社員の目の前で休憩時間なんかに触ったりしてて、男子社員はいつも「お~、いいな~」って陰で言っています。

 

まあ、その中に自分もいるわけで、私はどちらかと言うと熟女大好きだから、工藤さんの胸が特に気になって、オナニーする時は必ず工藤さんの裸を想像して抜いてるんです。
 
でもその日はもしかしてチャンス?!って思いました。
 
工藤さんの旦那さんは単身赴任中で、そうとう溜まってるはずと勝手に想像してるんですが、年齢はもうすぐ44歳で、まだまだいけると密かに思ってたりしています。
 
ちょうどその日は男性社員が買ってきたスポーツ新聞なんかを整理してて、エロ記事欄が見えるところにあったんです。
 
「あ~あ、男はこんな記事ばかり毎日読んでるのね」
「職場に裸の記事は露骨すぎますね」そう話ながら、工藤さんが座り込んで整理していて、ちょうど私は上から見下ろす形でなり、制服のブラウスの胸のあたりからピンクのブラが見えていて、44歳にしては胸の谷間も綺麗で、つい見いってしまった。

 

「石川君、さっきから私のことチラチラ見てない?」ちょっと言い方にむかついたが、「だって工藤さん、綺麗すぎますよ」
「え、今なんて言ったの?」
「綺麗って言ったんです」
「もう若い人はおばちゃんをすぐからかうから~」どうも満更でもなさそうである。
 
私はその時決心しました。
 
今日は工藤さんを抱く。
 
工藤さんの後ろに回り込み、座っている工藤さんの胸を後ろから鷲掴みにすると、「きゃ~、何するの」
「工藤さん、好きなんです」
「からかうのもいい加減にして」
「からかうなんて、ほんとに好きなんです」一瞬工藤さんが力を抜いた。
 
その瞬間前に回りこんで強引にキスをすると、工藤さんはびっくりして目を見開いていましたが、強引に舌を入れようとすると、案外素直に受け入れてくれた。

 

そのまま数分間、これまで経験したことのない濃厚なキスが続きました。
 
そして重ねた唇を離すと、「わあ~、びっくりしたわ」
「すみません、でも我慢できなくて・・・」
「いいの?こんなおばさんでも?」
「はい、欲しくてたまらないんです」2人立ち上がると事務所の電気を消し、また濃厚なキスをすると事務所の机に押し倒しました。
 
ベストを脱がしブラウスを脱がすと、さっき見えたピンク色のブラと、かなり豊満な胸が目の前に出てきて、ブラをずらすと柔らかくてプニョプニョしたおっぱいと乳首が現れた。
 
私はその乳首にかぶりつくと、「ああ~ん、ああ~ん、こんなとこで~、だめ~ん」
「会社だと興奮しますね」
「いや~ん、あ~ん、久しぶりよ、ああ~ん、いいわ~」工藤さんの体はヒクヒクと脈打ってきて、私のアソコはすでに勃起してました。
 
工藤さんはズボンの上から股間を触ると、「あ~ん、硬い、すごいわ石川君!」
「触りたい?俺のを触りたい?」
「早く~、早く見せて~」
「まだだめですよ、もう少しいじめてからね」私は工藤さんの爆乳を心ゆくまで揉んでいたかった。

 

藤さんの爆乳と少し大きいが柔らかいお尻が、全てにおいて柔らかくて、そこらへんの痩せた若い子とは比べ物にならないくらいの体を堪能してから、ゆっくりと最後を決めてやろうと思っていた。
 
工藤さんの巨乳はなんともいやらしくて、こんなに大きなおっぱいは触ったことなかったし、これ以上ない触り心地でした。
 
私は思いっきり顔をうずめ、思いっきり乳首をよだれでベトベトになるくらいに舐めまわしました。
 
「あ~ん、もうだめ、だめよ、早く、早く~」
「え~、もう我慢できないんですか?」
「そう、そうよ、早くして~」
「そうとう旦那としてないんだ」
「あ~ん、もう、もういいの、ゆるして~」
「これからも僕の奴隷でいれますか?」
「いるわ、ずっと舐めて欲しいの」私は工藤さんの言う通りに制服を剥ぎ取り、スカートも強引にたくし上げて、パンストを裂きました。
 
パンティも剥ぎ取り、十分に濡れているアソコを触ると、工藤さんの体はすごく大きく反りました。

 

44歳でもこんなに濡れるのかと関心しながら、少し匂いのするアソコに顔をうずめると、「ああああ~、いや、ああ~、いくっ、いくっ、いっちゃう~」工藤さんのアソコとクリトリスをちょっと舐めただけで、簡単に絶頂に達しました。
 
やはり溜まってる女は変貌する。
 
会社ではお局様みたいなポジションで、若い事務の子達が間違えると、厳しく指導していて、男性社員に対しても、領収書を送れて出すと怒るが、今の工藤さんは私の思う通りにコントロールできる。
 
しかし初めて熟女のおまんこを舐めたが、ある匂いはするが、陰毛も処理しておらず、びっしりと生えていて、おまんこの周りにもぜい肉がついている。
 
若い子に比べると、指の関節一つ分くらい余計に中に入れないと、奥までは行き着かないが、それでもこんなスケベで欲求不満な女を手放すわけにはいかない。

 

工藤さんはまだ痙攣している状態だった。
 
女性としての性を終えているはずと思ったが、まだ女性の匂いが残っていて、当然嗅いだことのない匂いで私は妙に興奮していた。
 
それにしても、爆乳で少し垂れ下がったおっぱいは手の平には収まらず、持ち上げがいがある。
 
その爆乳を揉みながらデスクに手をつかせ、後ろから勃起していたペニスを突っ込むと、ニュルニュルーという感じで吸い込まれていった。
 
「お~、お~、いい、すごくいい」喘ぎ声というよりも雄叫びといった感じだった。

 

今までで男との交わりがなかったのだろう、セックスを長くしてない女性はこんな叫びをあげるのかと感心したほどだった。
 
おまんこは底なし沼のようにヌルヌルとペニスを飲み込み、挿入の快感も十分に伝わってきた。
 
私ももう射精寸前までにきていた。
 
これまでの人生でたくさんの男のペニスを吸い込み、たくさんの精子を受け止めてきたであろうおまんこは意外に名器にも思えた。
 
それだけ使ってなかったということでしょうか。

 

藤さんは机の上のいろいろな角につかまり、パソコンのモニターにもつかまり、体を反らせながら、私のピストンを必死に受け止めていて、さらにお尻をつかみ、さらに奥に挿入できるように思いっきりお尻とおまんこを広げ、これ以上ないくらいに突き込んでいった。
 
「あああ~、工藤さん、いくよ、いい?」
「ああ~ん、出して~、中で、中でいいのよ~」
「だめだっ、いくっ、いくっ、ああああ~っ」工藤さんのおまんこの中にいっぱい精子を放出した。
 
一瞬では終わらなかった。
 
ドクドクとおまんこに出る精子は留まることを知らず、ペニスは脈を打ち、まだ挿入してるおまんこを突き上げる。
 
そのたびに工藤さんは、「あっ、あっ」と喘ぎ声をあげる。

 

しかし、会社でセックスするのはすごく興奮する。
 
それもいつも澄ましている熟女OLを後ろから犯す。
 
最高の状況である。
 
しばらくして工藤さんの方から2回戦をお願いされる。
 
今度はフェラチオをしてもらって、再戦に望み、結局、もう精子が出ないくらいに突きまくった。
 

淫乱で経験豊富で包み込むようなセックスをしてくれるお母さん、まだまだウブでエッチなことには興味があるんだけど…ってな処女の娘。こんな親子丼って夢があるだろ?

読了までの目安時間:約 17分

ちは俺が幼稚園に通う様になると、ローンの返済の為に両親が共働きを始めました。
 

淫乱で経験豊富で包み込むようなセックスをしてくれるお母さん、まだまだウブでエッチなことには興味があるんだけど…ってな処女の娘。こんな親子丼って夢があるだろ?(イメージ画像1)

 
それで幼稚園が終ると仲の良かった健児の母ちゃんが預かってくれる様になりました。
 
健児の母ちゃんも旦那さんが単身赴任してたので、俺がいると賑やかになるからと、喜んで預かってくれました。
 
淫乱で経験豊富で包み込むようなセックスをしてくれるお母さん、まだまだウブでエッチなことには興味があるんだけど…ってな処女の娘。こんな親子丼って夢があるだろ?(イメージ画像2)

 
俺は一人っ子でしたが、健児には2つ違いの明菜っていう姉ちゃんがいて、俺も賑やかな健児の家が好きでした。
 
それは少学校に上っても変らず、健児の家に泊まる事もしょっちゅうでした。

 

学校が終わると健児の家に帰って、3人で勉強して、食事を済ませると、4人でお風呂に入って健児の母ちゃんの直ちゃん(俺はそう呼んでた)が順番に洗ってくれて、チンコも皮を剥いて洗ってくれました。
 
ここで大体、うちの両親のどちらかが迎えに来るのですが、いつも世話になってるのでよく出張のお土産なんか持ってきてましたが、直ちゃんは現金だけは受け取らなかったそうです。
 
少学校4年の夏休み健児の親父が早目に夏季休暇を取って、健児の家はいつも以上に賑やかだった。
 
健児の親父は俺の事を自分の息子と変らない位可愛がってくれていて、遊園地や海水浴にも連れて行ってくれてました。
 
夜、疲れて寝てると健児に起されました。

 

「何?」小声で健児が囁きました。
 
「隼、始まったみたいだ、寝てる場合じゃないぞ」
「何?何が始まったんだよ?」
「いいから、いいから!黙ってついて来いよ!」健児について行くと、直ちゃん達の寝室の前で、明菜はもうスタンバイしてパジャマに手を入れオナニーしてました。
 
「シッ!もう始まってるから」明菜も小声で囁きます。
 
部屋を覗くと健児の親父と直ちゃんがセックスの真っ最中でした。
 
直ちゃんは早く結婚して明菜を産んでましたから、この時まだ30才だったと思います。

 

初めての大人にセックスに大興奮してみてると、直ちゃんはいつもと違う淫らしい顔で親父のチンコを咥え、自分でオマンコを拡げ親父のチンコを咥え込んで、腰を振っては喘ぎ捲り、二人は何度も体位を変えて遣り捲ってました。
 
興奮した俺達三人は明菜の部屋に行き皆裸になって、まず明菜が俺達のチンコをしごいて射精させて、次にベッドに横たわる明菜を俺達二人がキスしたり、膨らみ始めたオッパイやオマンコを舐め捲り明菜を満足させて、最後は満足した明菜が俺のチンコを咥えて射精させてくれました。
 
三人が満足したところで俺達二人は健児の部屋に戻ったんですが、戻る途中、直ちゃんの寝室を覗くとまだ遣ってました。
 
次の朝顔を洗ってると明菜が俺を呼んで。
 
「夕べ気持ち良かった?」
「うん、最高!」
「そうじゃあ、隼ちゃんがしたくなったら皆に内緒でまたしてあげる」
「いぃの?」
「うん、隼ちゃんは特別だから」
「分かった、俺も明菜は特別だからな」
「本当に?良かったぁ!あたしの片思いかと思ってた」
「うん、俺、明菜の事好きだよ」
「隼ちゃん大好き!」皆に見えないところで明菜とキスしました。

 

事が終わると健児の親父は赴任先に帰りました。
 
すると直ちゃんが「あんた達!夕べまた覗いたでしょ?もう、あんた達はいつもの事だけど、隼ちゃんも一緒だったでしょ?」
「うん、ごめんなさい」
「もう!って、嘘、嘘、怒って無いから、でもお家に帰って言っちゃ駄目よ内緒だからね、良い?」
「うん、分かった!」それから直ちゃんの性教育はⅠ段階アップした。
 
お風呂で手コキとたまにフェラで抜いてくれて、オナニーしてるところも見せてくれました。
 
明菜とのエッチもⅠ段階アップしてオマンコに指を挿れさせてくれたり、69をさせてくれる様になりました。
 
中学に進むとゴールデンウィークにまた、直ちゃん達のセックスを覗く機会がありました。

 

今度は直ちゃんが教えてくれて「今晩、旦那とエッチするけど、見たい?」
「見たい!見たい!」
「じゃあ、旦那に気付かれない様に覗くのよ、良い?」
「了解!あぁ、俺も早く初体験してぇ!」
「ウフフッ、おばさんで良ければ今度してみる?」
「嘘、いぃの?」
「うん、皆には内緒よ、約束守れる?」
「守る、守る!約束します!」
「じゃあ今度、皆が居ない時おばさんが連絡するから、その時しようか?」
「了解!ねぇ、直ちゃんキスして良い?」
「うん、良いよ」直ちゃんのキスはいつもより激しく、舌が口の中を掻回す様に動き、それだけでチンコが硬くなった。
 
「続きは今度ね」そう言ってGパンの上からチンコを擦ってくれた。
 
その日のセックスはいつもより激しく、俺達に結合部が見える様にして、激しく腰を振り喘ぎ捲った。
 
直ちゃんとは何度も目が合ったが、俺は直ちゃんとしている気分になり、直ちゃんも後で聞くと、俺としているのを想像して感じ捲ってたらしい。
 
俺達三人は明菜の部屋に戻り、俺はいつもの様に69で明菜の口に出し、健児は手コキで抜いて貰った。

 

中学に上って直ぐに、明菜と付き合ってる事は直ちゃんや健児には言ってたので、健児も明菜の躰を触らなくなってました。
 
「姉貴はもう、隼ちゃんの女だからな」そう言って引いてくれました。
 
満足した健児は気を利かせて先に戻りましたが、俺はその後も明菜を指と舌で逝かせて、最後は明菜の口に出して、明菜が飲み干して終わりました。
 
「ねぇ、今度挿れて欲しいの?」
「じゃあ今度、俺んちでするか?」
「うん!安全日が来たら教えるから生でしようね!」
「分かった」良い事は続くもので、取敢ず直ちゃんと初体験を済ませて、明菜の処女を貰う事にしました。
 
健児の親父が帰って2日後、直ちゃんから連絡が有りました。

 

「今日、誰も居なくなるけど、来れる?」
「うん、大丈夫!」
「じゃあ、30分したら来て、待ってるから」
「分かった」30分後、健児の家に行くと直ちゃんが出迎え、玄関で濃厚なキスをしました。
 
「ねぇ、私に隠してる事無い?」
「何の事?」
「明菜と初体験するつもりでしょう。判ってるんだから!」
「何で分かったの?」
「あの娘が安全日を気にしてたから」
「馬鹿だなぁ、そんなに分かり易かったの?」
「うん、ねぇ、あの娘、処女だから優しくしてやってね」
「分かってる、直ちゃんと経験を積んで明菜を逝かせるから」
「じゃあ、明菜の為にも色々してあげる」
「ヨロシク!」直ちゃんの尻を撫でながら寝室に入ると服を脱がし合いベッドに横たわりました。
 
「最初はあたしがしてあげるから、次からは隼ちゃんがリードしてね」
「うん、了解」
「おばさん、隼ちゃんとしてみたかったの。だって、うちの旦那や健児とは比べられない位、隼ちゃんの大きいから」
「そうなんだ」
「うん」健児と比べた事はありましたが、健児が長く細いのに対して、俺のは太くて長かったです。

 

菜もいきなりこんなの挿れるとビックリするから、ちゃんと濡れてから挿れてやってね」
「うん、分かってる」明菜はいつも俺のをしゃぶって、俺も明菜を逝かせてるからとは言えなかった。
 
その間も直ちゃんの舌が全身を這い回り、チンコにたどり着いた時はビンビンになってた。
 
最初に竿や袋を舐め回し、次に唇が亀頭を隠すと中で舌が動き回った。
 
明菜と違い、抜群に気持ち良くなって腰を浮かせた。
 
慌てて口を離すと「まだ逝っちゃ駄目よ、それとも一度出しとく?」
「一度出したい!」
「じゃあ、飲んであげるからそのまま口に出して良いわよ」直ちゃんはチンコを根元まで咥えたり、指でアナルを刺激して頭を上下に動かし俺に射精させて、口に出した後もチンコを唇でしごいて全部飲んでくれました。

 

「一度逝くと長持ちするからね、ねぇ今度はあたしも気持ち良くして」直ちゃんは添い寝して濃厚なキスをしてから、仰向けに寝て脚を開いた。
 
直ちゃんと舌を舐め合い、言われるまま全身を舌と唇で舐め回した。
 
30を過ぎても直ちゃんのポッチャリした躰はキレイでした。
 
胸は柔らかくボリュームがあり、お腹の弛みも殆ど無く太股からお尻の肉付きも俺好みです。
 
オマンコを舐め始めると俺の頭を押さえ、腰を淫らしく動かし太股で挟む様にしました。

 

「あぁ!隼ちゃん上手!ねっ、クリちゃんも舐めて」オマンコに指を挿れて、クリちゃんを舐めました。
 
「あっいぃわ!舌でグリグリしてぇ!」明菜の締まるオマンコと違い、直ちゃんのオマンコは柔らかいけど中が熱くてヌルヌルで気持ち良かった。
 
「あぁ!隼ちゃん、おばさん逝っちゃうよ!あぁ!気持ちいぃ!」太股に力が入り顔を挟んでのけ反る様になった。
 
荒い息が治まると「もう、いつも明菜とこんな事してたの?ちょっとヤキモチ妬きそう」
「いつもじゃないよ、たまにだよ」
「本当?まぁ良いや。ねぇそのまま挿れる?」
「直ちゃん上になって、挿れるところ見たい!」
「エッチね、良いわよ」直ちゃんは俺を寝せてチンコを握るとチンコに跨った。

 

「良い、挿れるよ。我慢できなかったらそのまま出して良いからね」
「中に出して良いの?」
「うん、大丈夫、良く見てね」直ちゃんはチンコをオマンコに擦りつけゆっくり挿れててくれました。
 
「あぁ!気持ちいぃ!隼ちゃんのオチンポ大きい!」直ちゃんは後に手を突いて脚を拡げてオマンコが良く見える様に腰を動かしてくれ、チンコがオマンコに出たり入ったりする光景は淫らしく、オマンコの中は柔らかく締付けてオマンコがチンコに絡み付いて気持ち良かった。
 
「あぁ!いぃ!おばさんまた逝っちゃうかも」
「直ちゃん、オッパイ揉みたい」
「あぁ!いぃわぁ!乳首吸ってぇ!」躰を重ねて乳首を口に持ってきて押し付ける。
 
腰の動きが早くなって我慢出来なくなった。

 

ちゃん、だめそんなに動かすと出そう」
「いぃわ、逝って!おばさんも逝きそう!」オマンコが締まって中に出した。
 
オマンコが吸付いて中がグニュグニュして射精が終わらない。
 
「あぁ!いっぱい出てる!オマンコが気持ちいぃ!」頭が真っ白になる位気持ち良い。
 
「気持ち良いでしょ!旦那がお前のマンコは名器だって言ってくれるの」
「本当に気持ちいぃよ!直ちゃん最高だよ!」
「本当?隼ちゃんに言って貰えると嬉しい!隼ちゃんのオチンポも大きくて美味しかったよ」直ちゃんとキスした後も、正常位やバック等々、体位を変えて計7回中に出した。
 
「あぁ、凄い!ねぇ、隼ちゃん、明菜とした後も時々おばさんとエッチしてくれない?」
「うん、良いよ!俺も直ちゃんともっとしたいから、色々教えて!」
「うん、明菜じゃできない事もしてあげる」
「やったぁ、直ちゃん大好きだよ!」その日から明菜や健児に見つからない様に、直ちゃんとセックスし捲った。

 

直ちゃんと初体験を済ませて4日後、直ちゃんと俺んちでセックスした後、明菜が来週辺り安全日だからと教えてくれました。
 
「本当?」
「うん、あの娘、生理はいつも通り来てる筈だし、来週辺り大丈夫だから初体験よろしくねっ」
「了解!直ちゃんに色々教えて貰ったから、初体験で明菜逝かせるから」
「もう、あんまり無茶な事しちゃ駄目よ」
「分かってるって」次の日、健児んちでテレビ見てると、明菜が隣に座った。
 
「ねぇ、来週大丈夫だから隼ちゃんの家行って良い?」
「うん、俺は全然OK」次の週、明菜が家に来て両親に挨拶を済ませて、俺の部屋で暫くゲームしてると、昼過ぎ親戚の葬式に行くからと両親が出掛けた。
 
親戚の家は遠いから夜遅くなるとも言った。
 
「おばさん、大丈夫よ。また、家で預かってますから」
「いつも、ごめんね明菜ちゃん」
「うぅん、気にしないで、ママも隼ちゃんいると楽しいって言ってるから大丈夫よ」
「うん、ありがとう。じゃあ、戸締りだけ気をつけてね」
「分かった、行ってらっしゃい」両親が出掛けて15分程待って二人でシャワーを浴びて風呂場でイチャついて、裸のまま俺の部屋に行った。

 

ベッドでいつもの様に互いに舐め合い69して指と舌で明菜を逝かせた。
 
「隼ちゃんこの頃エッチ上手くなったね」
「明菜が感じ易くなったからだろ」明菜の母ちゃんと初体験を済ませたからとは、口が裂けても言えなかった。
 
明菜は顔は父ちゃん似だが、躰は直ちゃんに似て注学生とは思えない程セクシーだ。
 
特にFカップの胸は弾力もあり感度も良くて、Eカップの直ちゃんと比べても負けて無い。
 
「明菜、今からオマンコに指を2本挿れるけど痛かったら言うんだよ」
「うん」明菜のオマンコは締まりが良くていつもは1本しか挿れた事がなかった。

 

クリトリスを舐めてオマンコが充分に濡れて指をゆっくり挿れた。
 
「あっあっあっあっ」
「明菜、痛い?」
「うぅん、大丈夫、気持ちいぃよ」俺は明菜の濃いめの陰毛も、興奮するとオマンコから溢れる汁の味もスケベな匂いも大好きだ!明菜のオマンコを舐めるだけでチンポが硬くなった。
 
「明菜、挿れるよ」
「うん」明菜のオマンコは締まりが良過ぎて濡れてても中々入らなかったが、何とか亀頭が入った。
 
「明菜、痛い?」
「ちょっと痛い、ゆっくり挿れて」
「分かった」ゆっくり挿れて少し抜いて、またゆっくり挿れてまた少し抜いてを繰り返し何とか根元まで挿れた。
 
明菜は口をパクパクしつる。

 

菜?大丈夫?」
「隼ちゃんのオチンポがオマンコを押して、いっぱいに拡げられて苦しいの」
「明菜、一度抜こうか?」
「うぅん、お願い抜かないで!オマンコが熱くて気持ちいぃの」
「分かった、ゆっくり動かすぞ」
「うん」ゆっくり動いても明菜のオマンコがグイグイ締付けるので、明菜の好きな乳首責めをしながら腰を振ると、明菜も徐々に感じ始めた。
 
「あっあっあっ隼ちゃん気持ちいぃよあっあっ気持ちいぃ!」
「明菜、俺も気持ちいぃよ」
「あぁ!隼ちゃん嬉しい!キスして」明菜のオマンコが気持ち良くて我慢出来なくなった。
 
「明菜、中に出すぞ」
「うん、出していぃよ」根元まで挿れて中で逝った。
 
「あぁ!お腹が熱い!隼ちゃんのザーメンいっぱい出てるのが分かる!嬉しい」明菜のオマンコはまだ締め上げて、チンポが痛いくらい気持ち良く、暫く射精が終わらなかった。
 
恥かしそうな明菜とキスした。

 

「明菜のオマンコ締まりが良くて気持ち良かった」
「本当?良かった、隼ちゃんのオチンポも気持ち良かったよ、経験した人は皆、凄く痛いって言うけど、あたしは最初だけで後は気持ち良かったよ」
「明菜とはいつもいっぱいエッチな事してたからなぁ」
「そうだね」その後二人でシャワーを浴びて洗ってやると、少し血が出てましたが、明菜はあまり気にしなかった。
 
結局、夕方迄あと4回した。
 
夕方、戸締りをして明菜の家に行った。
 
明菜が着替えに居なくなると、早速直ちゃんが聞いてきた。
 
「ねぇ、どうだった?」
「何が?」少しとぼけた。

 

兎にも角にも、俺は明菜も直ちゃんもどちらも好きで母娘丼をやめられそうにない。
 

熟女好きの僕、40歳半ばの人妻さんに跨られてあえなく射精…。僕、Mっ気のあるんで、年上熟女にいいようにされるなんてたまらないんです

読了までの目安時間:約 4分

女人妻系の出会い系サイトで知り合った40才半ばの人妻の友紀さん。
 

熟女好きの僕、40歳半ばの人妻さんに跨られてあえなく射精…。僕、Mっ気のあるんで、年上熟女にいいようにされるなんてたまらないんです(イメージ画像1)

 
だいたい20通くらいメールのやり取りでわかったことはSっ気があることで、男性をおもちゃにしながら手コキでイカすのが快感とのこと。
 
Mである僕はメールしながら想像を膨らませてはいつも勃起。
 
熟女好きの僕、40歳半ばの人妻さんに跨られてあえなく射精…。僕、Mっ気のあるんで、年上熟女にいいようにされるなんてたまらないんです(イメージ画像2)

 
何とか会いたいと思いそのままメールを継続すること2週間。
 
平日の昼間しか会えないとのことなのでわざわざその日は仕事を有給休暇にして会いに行きました。

 

まぁ、所詮は出会い系サイト、すっぽかされるのを覚悟していましたが、遅れること5分。
 
待ち合わせ場所に来たのは小柄だけどキレイ系のグラマー体型の奥様友紀さんでした。
 
あまり時間がないとのことだったので早速ホテルへ直行!部屋に入るなり友紀さんはいたずらっぽい目をしてボクだけ服を脱がして立たされたまま後ろからチンコ握られていきなりシコシコされました。
 
そしてイキそうになると手を離されて寸止めされること実に10回以上。
 
しばらくすると友紀さんも服を脱いでくれたけど、今度はベッドの上でボクは四つん這いにされて、後ろからチンコしごかれながらタマとアナルを刺激されて、あえなく発射!それで一息つくと思いきや、ローション代わりに放出した精子をチンコに塗られ、ヌルヌルになったチンコをまたしごかれて…いつの間にか友紀さんもブラジャーとパンティを脱いで全裸になっていて、その熟れて垂れ下がった大きな乳房と張りのある大きな尻を見たらまたチンコが熱くなりました。

 

友紀さんはチンコを握ったまま、仰向けになっている僕の方に大きな尻を向けてまたがってきました。
 
まさに圧巻です。
 
目の前には丸々とした巨尻、アナルはきつく窄んでいて、陰毛で覆われた陰唇はどどめ色に沈着し、やや縦長でクリトリスを包む包皮も捲れてやや剥き出しになった友紀さんのマンコ。
 
きっと何本もの肉棒を咥えて使い込んできた熟女のマンコ。
 
割れ目がパックリ開き、濡れそぼっていました。

 

もっと観察したいと思ったのもそこまで。
 
友紀さんは僕の顔にマンコを押し当て、体重を乗せて自らゆっくり僕の顔にマンコを擦り始めました。
 
友紀さんの腰のグラインドに合わせて僕のチンコをしごき、イキそうになると寸止めを延々と繰り返されて、最後は気がおかしくなるくらい快感が襲ってきて2回目とは思えないくらい大量の精子を発射してしまいました。
 
僕がベッドでぐったりしていると友紀さんはソファでタバコを吸いながらニヤニヤしながら僕を眺めて、「また私と遊ぶ気ある?」
僕は、「もちろん、また会いたいです」と即答すると、「今度はこんなもんじゃないわよ」といたずらっぽい目をして言われました。
 
今では週に1回呼び出されて友紀さんのおもちゃとして弄ばれています。
 

雀荘で知り合ったオッサンがセッティングしてくれたのは、超淫乱熟女ばっかり集めたおまんこの宴…!とろけるような極上熟セックスについて詳細に語りたい。

読了までの目安時間:約 28分

学時代からハマった麻雀。
 

雀荘で知り合ったオッサンがセッティングしてくれたのは、超淫乱熟女ばっかり集めたおまんこの宴…!とろけるような極上熟セックスについて詳細に語りたい。(イメージ画像1)

 
社会人になってもやっぱりヤメられなかった。
 
金曜の夜から日曜の夜中まで、自宅と雀荘を行ったり来たり。
 
雀荘で知り合ったオッサンがセッティングしてくれたのは、超淫乱熟女ばっかり集めたおまんこの宴…!とろけるような極上熟セックスについて詳細に語りたい。(イメージ画像2)

 
そこで50代のシゲさんというオッチャンと仲良くなった。
 
シゲさんは気前が良くて麻雀は下手クソ。

 

かなりお金持ちみたいで、いつもメシをゴチってくれたりしてくれた。
 
なぜだか俺が異様に気に入られてた。
 
シゲさんと麻雀をするようになって1年ぐらいした頃。
 
「お前って熟女嫌いか?」と尋ねてきた。
 
同じ卓で打ってたオヤジどもは、「熟女イイよなぁ~」とニヤニヤしてた。

 

俺「熟女ってどのくらい?40代が限界じゃないですかね」23歳だった俺はそう答えた。
 
すると、「今度40代の熟女と遊ばね~か」と誘われた。
 
何のメリットも感じなかった俺に、シゲさんは強烈な言葉を並べてきた。
 
「金持ちで美人で毎日ヤリたがるチンポ好きな淫乱女」だとか。
 
そんなこと言われたらどんな女か会ってみたくなる。

 

平日は無理だからと言うと、来週の土曜飲みに行こうと言われた。
 
約束の土曜日、雀荘で待ち合わせて20時に約束の店へ連れて行かれた。
 
シゲさん馴染みの店らしく、馴れた感じで奥の座敷に案内された。
 
シゲ「よぉ~!若いの連れてきたぜぇ~」襖を開けるなりそう言うシゲさんの後ろから顔を出すと、おやおや・・・と感心するほどの美人な女性が2人座ってた。
 
瞬間的にシゲさんに騙された!って思った。

 

って超ドスケベ熟女って言われて興味津々で来たのに、座ってる女性達は品が良くて綺麗な美魔女だったから。
 
確かにお金持ってそうな服装だったが、想像とはまるで違う人種だった。
 
ショートカットが似合うマナミさんは41歳。
 
子供が2人いて、黙ってると話しかけ難い雰囲気のクールビューティー。
 
綺麗な長い髪のユリさんは43歳。

 

子供は1人で、目がパッチリと大きくて可愛らしさが残る大人の美人。
 
どう見てもどう考えてもシゲさんが言ってた女性達には見えなかった。
 
でもそれは間違いだった。
 
先に飲み始めてた熟女達は少し酔ってた。
 
乾杯してからすぐにシゲさんが、驚く内容の質問を2人にして驚いた。

 

シゲ「今週旦那とやったか?」さも当たり前のような、元気だった?という感じの口調。
 
俺は2人の熟女が怒ると思った。
 
でも2人は笑いながら、「してないわよぉ~」と答える。
 
シゲ「チンポ大好きなのにな」すかさずシゲさんが卑猥な事を口にしてた。
 
「んもぉ~やめてよぉ~」と、2人は俺を見ながら笑ってた。

 

マナミさんの旦那は年上で50代。
 
ほとんどセックスレスで、したとしてもすぐ中折れするらしい。
 
ユリさんの旦那は同じ年齢だからか、今でも週に1回は求めてくる。
 
でも超がつくほどの早漏なので、挿れたらあっという間に終了。
 
そんな性生活を、「困っちゃうわよねぇ~」とにこやかに喋ってる熟女。

 

た目に圧倒されてた俺は、会話でも圧倒されちゃってた。
 
そこで3時間、美味しい料理とお酒をご馳走になった。
 
全てシゲさんの奢りらしい。
 
帰る時、靴を履いたりしてる仕草に俺はムラムラしまくり。
 
形の良い艶かしいお尻を俺に見せつけるような姿勢をする熟女達。

 

それをシゲさんが笑いながら指差して、「触れ触れ」とそそのかしてくる。
 
さすがに触れなかったが、クネるお尻に少し勃起した。
 
店を出ると俺は雀荘へ。
 
シゲさんは酔ったから帰ると言って熟女達と消えていった。
 
そして月曜日のお昼休み、シゲさんから電話がかかってきた。

 

シゲ「二人ともお前のこと気に入ったみたいでさ」熟女とは言え、あんな美人に気に入られて悪い気はしない。
 
「また今度どう?」と誘われ、また土曜の夜に会う約束になった。
 
夜と言っても今度は17時半待ち合わせ。
 
急遽土曜日に仕事が入った俺は、慌てて仕事を終わらせて前回の店へ向かった。
 
20分ほど遅れて行くと3人は飲み始めてた。

 

もうすでに3人は前回と同じようにエロトーク真っ盛り。
 
俺が到着するとターゲットが俺になり、過去の女とのセックス話の質問攻めに。
 
さほど経験が無い俺は、ありきたりの経験談を喋った。
 
それに飽きたのかシゲさんは、熟女達の淫乱過ぎる話を口にし出した。
 
まずマナミさん。

 

他共認めるフェラ好きらしい。
 
しゃぶってるだけで感情が昂ぶり過ぎちゃって、アソコはトロトロに濡れる。
 
だから前戯なんていらなくて、しかもその方が逆に興奮するとか。
 
ただし難点もあって、フェラ好きだから歴代の男達はフェラだけで撃沈する。
 
なのでいつもマナミさんだけが欲求不満に陥るジレンマ。

 

次にユリさん。
 
自分じゃ分からないらしいが、驚きのミミズ千匹という名器の持ち主。
 
膣の中にヒダヒダがたくさんあり、歴代の男達は10分も耐え切れなかったとか。
 
超早漏の旦那は1分も腰を振れずに撃沈する。
 
なのでこれまた欲求不満ばかりなんだとか。

 

2人して『欲求不満』という言葉を躊躇せず口にしてた。
 
それだけでも驚いてたが、度肝を抜かれたのはシゲさんだった。
 
シゲ「だから俺が満足させてやってるだろ!普通はあれで満足するぞ」えっ?何言っちゃってんの?!と関係ない俺が焦った。
 
(俺が?シゲさんが?2人を満足?何言っちゃってんの?)熟女達とシゲさんを交互に見る俺に、熟女達はクスクス笑ってた。
 
衝撃的な話をその後シゲさんから聞かされた。

 

なんとこの2人はシゲさんのセフレだという。
 
俺「いやいやいやぁ~~~」もう笑うしかなかった。
 
シゲ「ホントだぞ?この前の土曜だって2人の相手してやったんだから、な!?」熟女に話を振るシゲさんに熟女達も、「そうそう」と笑って頷いてた。
 
2人がセフレだというのはマジだった。
 
しかも3人の関係はもうかれこれ5年以上になるらしい。

 

ゲ「マナミの下の子なんて俺の子かもしれないんだぞ!」
マナミ「ホントあの時は焦ったわよね。でも違うわよ?血液型違うんだから」
シゲ「分からんぞ。もしかしたら血液型間違えてるかもしれないしな」
マナミ「似てないし絶対違うってば」こんな会話をする2人を見て俺はキョトンとしてたらしい。
 
だってこんなにも上品で美人な人妻が、想像を絶する話を展開してるんだから。
 
ユリ「太郎君(俺)、驚いちゃって目丸くしてるわよ」ユリさんにツッコまれ、俺は思わず苦笑い。

 

そんなユリさんですらシゲさんに色々暴露されて凄かった。
 
2時間ほど飲んだ頃、なぜか俺のチンポコ話に突入。
 
まずサイズやら硬さ、持続力の話題へ。
 
俺「太さには自信ないけど、長さは平均以上っすよ」
ユリ「ホントにぃ?見せて!見せて!」
俺「いやいや」
マナミ「いいじゃない!ちょっと見せてよぉ~」
シゲ「いいじゃんか、見せてやれよ、この淫乱女達に」シゲさんと熟女達に乗せられ、なぜかその場でフニャチンを披露するハメになった。
 
個室だから周りの目は気にならなかったが、それにしても熟女達の食付きが凄い。

 

俺の目の前に寄ってきて、膝立ちしてチンポコが出てくるのを待ってるんです。
 
なのでポロンと出してやると2人は大騒ぎでした。
 
シゲさんまで、「お前デケーな!」とデカい声。
 
マナミ「ちょっと何これぇ~!超ヤバいよねぇ?」
ユリ「ヤバいヤバい」
俺「もういいっすか?」
マナミ「ダメェ~。おっきくしてよ」
俺「無理っすよ。もう勘弁して下さいよ」
ユリ「ちょっとぉ~、まだダメって言ってるでしょ!」熟女のパワーに負けそうになりつつチンポコを中に仕舞った。

 

不満そうな熟女達をにこやかに見てたシゲさんが、「店変えようか」と提案してきた。
 
俺はこの後雀荘へと思ってたが、3人に飲み込まれちゃいました。
 
店を出ると4人でタクシーに乗った。
 
到着したのは高級そうなマンションの前。
 
隠れ家的な店があるかと思いきや、そこにはシゲさんの隠れ家があるという。

 

厚な作りのエントランス、エレベーターに乗る前にもオートロックの扉。
 
31階で降りると、そこはマンションと言うよりはホテルのようだった。
 
広すぎるエレベーターホールの理由を聞くと、窓際にソファーがあって本や雑誌が置いてあり、住人が自由に使えるエリアになってると言われた。
 
綺麗な夜景を見ながらリラックスできる場所・・・らしい。
 
普段は俺が立ち入る事の許されないであろうエリアに思えた。

 

部屋も凄かった。
 
20畳ぐらいあるリビングからはきらびやかな夜景が丸見え。
 
ベランダではなくバルコニーになっていて、テーブルとか椅子も置いてある。
 
その時は分からなかったが、リビング以外に2部屋あった。
 
寝室として使ってる部屋は15畳ぐらい。

 

デカ過ぎるベッドがド真ん中にある異様な寝室だった。
 
そんな豪華な部屋でソファーに座り、シゲさんが出してきたワインで乾杯。
 
勝手知ったる我が家みたいな感じで、熟女達がオツマミを用意してくれた。
 
ずっと下ネタトークが繰り広げられてた1時間後、想像してなかった急展開を迎えた。
 
リビングを出て玄関に近い場所にあるトイレに行った時の事。

 

用を済ませて扉を開けると、そこにマナミさんが待ち構えてた。
 
「あれ?」と言った瞬間、抱き着かれてそのままキスをされた。
 
そしてその勢いでまたトイレへ押し込まれた。
 
焦る俺とは違ってマナミさんは狂ったようにキスをしてきた。
 
それがもう凄いキスで、唇を食われるんじゃないかってぐらいの激しさ。

 

全体も歯茎もベロベロ舐め回されるし。
 
ぶっちゃけこんなに激しい積極的なキスをされたのは人生で初でした。
 
トイレが普通よりも広かったので、壁に押し付けられつつ体を弄られた。
 
マナミ「もうおっきくなってる」嬉しそうな声で、「ンフッ」と言いながら股間を触ってきた。
 
マナミ「んあぁ~ん」見た目からは想像出来ない、やらしい声を出しながら舌を入れてくるマナミさんは、勝手にジッパーの中に手を入れてきた。

 

勃起した息子をやらしい手つきで触ってくる。
 
もうこれだけでイクんじゃないかと思うぐらい気持ちが良い。
 
ここまででも信じられなかったが、さらに凄すぎる事に発展した。
 
唇を貪られた後、エロい顔をして1~2秒見つめられ、そのまま床にしゃがんで行き、開いたジッパーの奥からチンポコを引っ張り出されたんです。
 
すでに勃起してたからトランクスに引っ掛かったりしてたが、外に出た直後マナミさんは、「あぁ~ん」と甘えた声を出しながら亀頭を舐めてきた。

 

まるでお預けを食らってた犬のよう。
 
「はぁ~ん」
「んふぅ~ん」とか言いながら亀頭を味わうように舐めてくる。
 
にしてもですよ、俺は朝から仕事してたわけです。
 
シャワーなんて夜から浴びてないし、何度も放○もしてるんです。
 
だから確実に臭うはず。

 

興奮しすぎてそれを忘れてたが、舐められてる時に思い出して焦った。
 
俺「洗ってないんで・・・」そう言いながら腰を引くと、なんとマナミさんが驚きの返事を返してきた。
 
マナミ「ううん、いいの。美味しいから」嘘だろと思いつつ、言われるがまま成されるがまま。
 
事前に聞いてはいたが、マナミさんのフェラチオは本当に極上だった。

 

くイキたい!って思っちゃうような全身がゾクゾクしてくるようなフェラ。
 
舌使いだけじゃなくて、しゃぶり上げる吸引力と手コキが絶妙過ぎる。
 
たぶんピンサロで働いたら超売れっ子になるでしょうね。
 
美人だし。
 
まぁ働くことはないでしょうけどね。

 

初めてフェラで下半身の力が抜けていく感じを味わった。
 
ホント嬉しそうに楽しそうにしゃぶってるんです。
 
俺は何かしなきゃいけないんじゃないかと思うわけです。
 
だから胸元から手を入れてオッパイを揉んでみました。
 
手頃な大きさの柔らかいオッパイの先には、コリコリに硬くなった乳首があった。

 

その乳首が今まで経験してきた子達とは比べ物にならないほど長い。
 
余裕で摘めるぐらいで、しかも摘むとしゃぶりながら声が出るほど敏感。
 
感じ始めるとしゃぶり方のピッチが上がるみたいで下半身はマジでブルブル震えてた。
 
ふと思ったんです。
 
俺、人様の家で、しかもトイレで、こんな事しちゃってて良いものなのかと。

 

だからマナミさんに尋ねたんです。
 
すると、「大丈夫よ。あっち行きたい?」と言われた。
 
どういう意味か分からず、とりあえず行ってみると答えてフェラはそこで終了。
 
手を引かれてリビングへ戻ると、シゲさんもユリさんも居ない。

 

の代わり隣の部屋からとんでもない喘ぎ声が聞こえてきてた。
 
えっ?と思ってマナミさんを見やると、笑いながら、「もう始まってるみたい」と。
 
嘘だろ・・・と思いつつ、マナミさんが開けた扉から中を窺った。
 
もう心臓が飛び出そうだった。
 
なんとド真ん中にあるベッドの上で、洋服は着てたけどスカートを捲りあげて四つん這いになってるユリさんがいたんです。

 

しかもアソコにはバイブが入ってて、それをシゲさんが出し入れしてる状況。
 
俺達に気が付いたシゲさんが、「あれ?もう終わり?」と何事もない顔で言ってきた。
 
マナミ「違うの。こっちが気になるって言うから連れて来たの」マナミさんは笑いながらそう答え、その後シゲさんと二言三言会話してた。
 
その間もバイブを動かしてるから、ユリさんは喘ぎまくりだった。

 

あのおっとり系の可愛らしいユリさんが、おまんこ丸出しで何してんだろう。
 
不思議な感覚に襲われてると、マナミさんがまたしゃがんでチンポコを触ってきた。
 
人生で初めて、他の人達がいる前でのチンポコ露出。
 
シゲさんは時々チラチラ見てるだけで、ユリさんはこっちを見る余裕も無し。
 
この状況下に俺は信じられないほど興奮してた。

 

マナミさんはトイレの時と同じようにしゃがんでフェラチオを開始。
 
俺はしゃぶってるマナミさんを見下ろしたり、四つん這いでおまんこにバイブを挿入されてるユリさんを見ながらフェラを堪能してた。
 
しばらくしゃぶられた後、シゲさんが不意に喋り掛けてきた。
 
シゲ「まだイク気配ないの?」それにマナミさんが嬉しそうな声で、「ないない」と返事。
 
シゲ「今夜は楽しめるんじゃね~かぁ~?」
マナミ「超ヤバいかもぉ~~」まるで俺は道具か何かのような、そんな錯覚に陥ってた。

 

も本当に最高の夜だった。
 
「こっちこいよ」とシゲさんに言われて俺もベッドへ。
 
マナミさんに寝るよう促されて横になると、なんとユリさんまでも参戦してきた。
 
シゲさんは後ろに回って2人のおまんこにバイブを挿れて遊んでる。
 
俺は・・・こんな事が許されるのかと頭が変になりそうだった。

 

マナミさんとユリさんが俺のチンポコに群がってる光景。
 
2人で同時に舐めてきて、まるでAVみたいなノリだった。
 
どちからが亀頭を咥えてれば、片方は竿をレロレロ舐めてたりする。
 
ディープスロートしてる時は玉袋をしゃぶってる。
 
想像を超える興奮に俺は興奮しすぎてた。

 

だからチンポコは驚くほどパンパンに膨れ上がってた。
 
笑えるんだけど、熟女2人はジャンケンをし始めた。
 
そして勝ったユリさんがまずは俺を味見する。
 
俺は寝たままだったので、マナミさんがチンポコを直角に立たせて、コンドームもしてないのにユリさんが跨ってきた。
 
今の今までバイブを咥え込んでたおまんこ。

 

聞いていたミミズ千匹を体感した。
 
ホントにビックリの感触だった。
 
ヒダヒダをここまで感じられるとは思ってなかった。
 
というか信じられないほど気持ち良すぎる。
 
ヒダヒダ1つ1つが絡みついてくるような、それが次々に襲い掛かってくるような。

 

っくりと味わうかのように出し入れを勝手に始めるユリさんも、顔を歪ませて呻くような声を出しながら悶えてた。
 
やべぇ~気持ち良すぎるぅ~と思っていると、マナミさんがキスをしてきた。
 
俺も必死に舌を絡めていると、急にマナミさんが喘ぎ始める。
 
チラっと見てみると、シゲさんがマナミさんにバイブを入れてた。
 
なんつー状況だよ・・・と、パニクリながらもチンポコはカチカチに勃起してる。

 

途中でユリさんが激しく腰を振り出し、叫ぶように急な絶頂を迎えてた。
 
それにシゲさんが、「もうイッたのかよ」とツッコミ。
 
ユリさんは、「だって・・・だって・・・凄いんだもん」と荒々しい息遣いで返事してた。
 
1回交換なのか、ユリさんは腰を浮かせてチンポコを抜くと、自分のマン汁でベチョベチョになったチンポコを舌で綺麗に舐めてた。
 
それが終わるとマナミさんが同じように跨ってきて騎乗位を開始。

 

ユリさんは俺の乳首とか上半身を舐めまくりで、シゲさんはそんなユリさんにバイブ攻撃をしてた。
 
いつの間にかキャミソール姿になってたマナミさんは、初っ端からデカい喘ぎ声をあげながら腰を振りまくりだった。
 
数分後、「もうだめっ!!!もうイッちゃうぅぅーーっっ!!」とこれまた大絶叫。
 
イッた後は体をビクビク痙攣までさせちゃって、凄すぎるイキっぷりだった。
 
ここから怒涛の乱交が始まった。

 

復活したユリさんを相手にシゲさんがセックスを開始。
 
シゲさんのチンポコがまた立派で、グロいほど黒光りしてた。
 
四つん這いにさせられたユリさんを後ろからガツガツ犯してるんです。
 
狂わんばかりの悲鳴をあげるユリさんを見て少々気後れしてた。
 
そこにマナミさんが復活。

 

常位で挿入すると下から抱き付いてきてキスのおねだり。
 
キスに夢中になって腰を振るのを忘れていると、マナミさんが腰をクネらせてくる。
 
子宮口のコリコリが亀頭に当たってこれがまた気持ちよかった。
 
しばらく正常位で楽しんでるとシゲさんが、「交代するか」と声を掛けてきた。
 
だから今度はユリさんと正常位。

 

マナミさんとは違った名器の気持ち良さをじっくり味わえた。
 
本気で激しく出し入れしたら、マジで分殺されそうな気持ち良さだった。
 
だから途中でゆっくり挿れたり、奥まで挿入して膣内の絶妙な動きを楽しんだ。
 
このハードとスローのセックスにマナミさんは大興奮。
 
最後には、「オチンポでイカせて」とおねだりまでされた。

 

隣でユリさんが何度も何度も大絶叫の中イキまくってた。
 
でもシゲさんはもう体力的な限界なのか、聞こえるぐらいゼェーゼェー息をしてた。
 
もう年齢が年齢だしな・・・と思っていると、不意にマナミさんがフェラチオしてきた。
 
俺がまだイッてない事を思い出した。
 
だからしゃぶられるとすぐに硬くなる。

 

そうこうしてる内にシゲさんが呻き声を出しながら口内射精してた。
 
笑えたのは射精した後のシゲさんの老けっぷり。
 
もう全身の力が抜け落ちた病気の人間みたいになってた。
 
シゲ「ちょっと休憩してくる」シゲさんはそう言って寝室から出て行った。
 
扉が閉まると急にユリさんが俺たちの方に這い寄ってきた。

 

してまた2人によるフェラチオが始まった。
 
ここからはもうまさに俺が2人の熟女に貪り食われるような時間が始まった。
 
騎乗位で勝手に腰を振ってるし、もう1人は上半身を舐めまくってる。
 
そして夢に見た2人四つん這いにさせて並ばせた状態での代わる代わるのバックも堪能。
 
片方には指を入れてたが左手の時はキツかった。

 

マナミさんに挿れては今度はユリさんに。
 
ネチョネチョの汁まみれのチンポコをしゃぶらせたりして、夢の宴は2時間以上。
 
最後の射精はなんと中出し。
 
名器のユリさんがピルを飲んでるから、「中に出して」と懇願された。
 
だから思いっきり正常位で中にたっぷりと射精させてもらった。

 

俺が射精してる最中、マナミさんはねっとりと舌を絡めるキスをしてきてた。
 
そして射精し終わると、精子と汁まみれのチンポコをマナミさんがお掃除フェラ。
 
中に出されたユリさんはティッシュでおまんこを押さえてた。
 
しらばく3人並んでグッタリして横になってた。
 
ふと気が付くとリビングの方から大きなイビキが聞こえてきてた。

 

俺「シゲさん寝ちゃったのかな」そう尋ねると、「いつも終わると寝ちゃうの」とユリさん。
 
もう年齢的に辛いんだろうな。
 
3人で寝ながら俺が呼ばれた理由を聞かされた。
 
基本的にシゲさん1人じゃ2人の相手は本当に厳しい。
 
だけど新しい男を見つけるのも面倒だし大変。

 

こでシゲさんが、雀荘で仲良くしてる若い男がいると言い出す。
 
どんな男か見るだけ見ようと俺を誘い出したらしい。
 
今日は俺とヤル気満々だったらしく、「飲みながらも濡れてた」って言ってた。
 
なんとこの日、30分ほどの休憩をした後、2ラウンド目が始まった。
 
2人とも何度もイキまくってたくせにまだ元気で、やっぱり俺は圧倒された。

 

でもまだ俺も若いからチンポコはカチカチ。
 
それを悦ぶ熟女は代わる代わる俺の上に跨ってきてた。
 
そして最後は今度はフェラ好きなマナミさんへ口内射精。
 
マナミさんは当然の事のように精子を飲み干し、その直後にはユリさんにもしゃぶられ、「もっとするぅ?」なんて言われてた。
 
さすがにそれは無理だと断ったが。

 

シゲさんを起こしてタクシーで帰宅した。
 
まずシゲさんを送り、その後ユリさん、マナミさんの順。
 
シゲさんが居なくなると後部座席で2人はずっと俺のチンポコを触ってた。
 
マナミさんだけになると大胆にもジッパーの中に手を入れて触ってきてた。
 
熟女2人の連絡先は聞けない雰囲気だった。

 

後になってその話をしたら、シゲさんが『個別に連絡をしあったらダメ』って事前に取り決めをしてたらしい。
 
まぁ~俺みたいな若い男はいつでも調達できるだろうしね。
 
シゲさんみたいな男は簡単には見つからないだろうから当たり前かな。
 
毎回の事なんだけど、シゲさんは1回射精するとソファーで爆睡する。
 
だから2ラウンド目は熟女2人との濃厚な3Pが恒例だった。

 

めてフェラされながらアナル舐めまでされた。
 
2人は俺を気持ち良くさせようと毎回頑張ってくれてた。
 
まぁ~それに応えるべく挿れたら俺が頑張ってたんですけどね。
 
もうこの宴は毎週末行われてた。
 
性欲はそこで満たされてた俺は、7ヶ月間夢のような性生活を満喫してた。

 

だけどある日から急にシゲさんと連絡が取れなくなったんです。
 
1週間ちょっとしてシゲさんの奥さんだという女性からの留守電が入ってた。
 
脳梗塞で倒れたらしく、麻痺も凄くて喋るのも困難な状態だと言ってた。
 
凄い世話になってたからお見舞いに行ったが、それはもう痛々しい姿だった。
 
ひとりで起き上がる事すらままならないんだもんねぇ。

 

実は見舞いに行って熟女達の連絡先を聞き出そうと思ってたんです。
 
でもあんな姿見たら聞けなくて。
 
入院は2週間ちょっとで、他のリハビリ病院へと移っていった。
 
これが新幹線で行くような他県でして、俺は見舞いにさえ行けなかった。
 
俺「元気になったら電話下さい」奥さんにそう伝えておいたが、そのままシゲさんからの連絡は無かった。

 

リハビリ病院へ入って半年ぐらいした頃、電話はもう解約済みだった。
 
あれから1年半。
 
未だにシゲさんからの連絡はない。
 
もちろんあの超ドスケベで性欲の塊のような熟女人妻からも無い。
 
本当にまるで夢だったような7ヶ月だった。
 

お見合いパーティで意気投合したバツイチ熟女とハメたらとんでもないド変態で精液搾り取られたw

読了までの目安時間:約 13分

はバツイチの45歳。
 

お見合いパーティで意気投合したバツイチ熟女とハメたらとんでもないド変態で精液搾り取られたw(イメージ画像1)

 
子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。
 
そしてあるバツイチ同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。
 
お見合いパーティで意気投合したバツイチ熟女とハメたらとんでもないド変態で精液搾り取られたw(イメージ画像2)

 
彼女とそこで知り合ったのです。
 
当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

 

40代の男性と40以上の女性が12吊で集まってお見合いパーティーをしたのです。
 
全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。
 
六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。
 
セレブな奥様の主催で、彼女の知り合いばかりが集まってのお見合いでした。
 
一番若くて41歳、女性は40歳から50歳までの6人でした。

 

最初は抽選で場所決めをして、全員での自己紹介をして、結婚の意思があるかどうかもお話ししました。
 
僕と同じ席には42歳の彼女が同席しました。
 
本当に一目惚れでした。
 
物凄く色白で、顔も小さく、胸はDカップぐらいある素敵な女性でした。
 
着ているお洋?もシャネルスーツで、靴もバックも高価そうでした。

 

手の爪にもお洒落にアートされていました。
 
お仕事はお母さまと、四谷でお料理教室を開いていて、彼女はお料理の先生でした。
 
僕は、都内の繁華街に何棟かのビルを持っていて、殆どは貸しビルで、いろんなお店に貸しています。
 
いわゆる貸しビル業です。
 
社員も40吊ぐらいはいて、六本木に会社はあります。

 

日の主催者の社長夫人にも、ビルの一室を御貸ししています。
 
僕は大学時代はラグビー部で、かなりがっしりとしていて身長は178cmで体重は65kぐらいはあります。
 
彼女も女子大生の頃にはアメリカのロスで過ごし、いわゆる帰国子女だそうです。
 
身長は168㎝で、想像ですがDカップで、B88、H55、W90くらいでしょうか。
 
母親の料理教室を手伝い、先生だそうですが、得意な料理は和食だそうです。

 

結婚は22歳の時に、ある広告代理店の人に見染められて結婚したそうですが、40代から酒癖が悪く、自宅で暴力を振るうようになり、離婚を決意したそうです。
 
僕は正直に浮気が原因で、妻とは離婚したとお話をしました。
 
一応本当の事を言うほうが今後のためと思い白状しました。
 
2時間後にはお話は済ませて、近くの大使館裏の部屋が用意されており、皆さんとの会話をする予定でした。
 
僕も彼女も一目で気に入ったので、主催者の社長夫人にお話をして、ここで皆さんと別れました。

 

彼女を近くの六本木ヒルズの隠れバーにお連れしました。
 
ここは有吊な芸能人や、政界の人たちが内緒で出入りしていて、普通の人は入れない特別なところです。
 
メンバーズオンリーなのです。
 
彼女はこの隠れバーが一目で気に要ったようで、だれも覗けないスペースに案内されました。
 
僕は普段はバーボンのオンザロックを飲むのでそれを頼み、彼女はシャンパンが飲みたいというので、時価8万円のモエドシャンパンを頼みました。

 

お互いの離婚の事実を告白して、今後のことも赤裸々に話しました。
 
もちろん最近のSEXのことも隠さずに話しました。
 
僕は時々ホテルに風俗の女性を呼んで、性行為をしていると告白しました。
 
彼女は最近はほとんど離婚からは、性行為はしていないようですが、一度だけ、シドニーに友人と旅行に行き、オーストラリアの男性にナンパされて一夜を過ごしたようです。
 
ただしその時にはサイズが合わず、ほとんど無理な状態だったそうです。

 

んなに正直に話をしてくれるとは思いませんでした。
 
ですから今の気持ちとして「今すぐにでも貴女を抱きたい」と本音を告白しました。
 
彼女も思いは一緒で「私もよろしければ、ご一緒したいと思います」と飛び上がらんばかりの返事でした。
 
この六本木ヒルズの中に、僕の持っている3LDKの部屋があるのでそこにお連れしました。
 
もう夕方の6時ころで、ベランダからは東京の夕景が奇麗に見えます。

 

思わず抱きしめてふくよかな唇に吸いつきました。
 
お風呂は外に突き出していて、天井からは夜景が見え、星空やお月さまも見えるジャグジーバスなんです。
 
6畳くらいの部屋で、黒いマットも敷いてありそこでの性行為も楽しめます。
 
最初は僕が入り、10分後には彼女が陰部を隠しながら入ってきました。
 
Dカップの胸のふくらみは、お椀をさかさまにしたようで、乳輪は薄茶色でその先端には赤い宝石のような乳首がチョコンと飛び出していました。

 

タオルを取るとカールした繊毛がいかにも美女らしく、陰部を覆い腿の付け根のデルタ地帯に、左右をこんもりと覆う肉の盛り上がりが見えました。
 
シャギーヘアの髪の毛を抱えながらキスを繰り返して、オッパイを握り、膣の入り口をまさぐりました。
 
彼女をしゃがませて、僕の天に届けとばかりに聳えている陰茎を唇を分けて挿入させました。
 
ぐにゅうっと淫猥な響きがお風呂ばに響きます。
 
亀頭はまるで青筋を立てて、その先端はキングコブラの頭のように膨れ上がり赤銅色に輝いていました。

 

ピストンで口孔内で暴れるともう我慢できずに、「出るよ~、逝っちゃう~」と叫んで青臭い液体を放っていました。
 
「ごめんなさい、こんなに早くにいくなんて恥ずかしいです」と謝り、彼女は美味しそうに精液を全部飲みこんでくれました。
 
彼女のお口の中に精液をまき散らして「申し訳ございませんと」謝りました。
 
でも僕の青臭い液体をゴクゴクと飲んでくれたのに大感激でした。
 
本当に彼女も久しぶりの性交で気持も良かったみたいで、おまんこはもうぐっしょりでした。

 

2歳でもう更年期の兆候があるらしく、生理も上順だそうでなんとか今回のお見合いパーティーで男性と知り合いたかったらしいのです。
 
会ったその日に性交までは行き過ぎだと思ったらしいのですが、お互いに一目惚れだったのと、経済的な事も気に行ったようでした。
 
お互いがこんなに早く性行為をするなんて思いもよらなかったのですが、全身を見たらもう我慢できずに性交に走ったのです。
 
口の中の射精を終えて、お風呂場のテンピュール・マットに横になり69スタイルでお互いの秘所を舐め合いました。
 
僕は一度射精をしているので、彼女を中心に攻めまくりました。

 

これまでに散々と指で性器を掻き回しているので、愛液がドロドロと流れ出しています。
 
おそるおそる淫芯に唇を当てると、そこに咲いた紅色の女花はたっぷりと露にまみれていました。
 
「あうううっ、凄いのね~」彼女が喘いで腰を揺すります。
 
「君のアソコはとても奇麗で美味しそうだよ」秘烈をそっと開いて、ピクピクと震えるクリトリスの皮をむいて、小豆大のアソコをしゃぶってやりました。
 
「うううう~んん、ウン、気持ちがいいわ~」彼女は眉間に皺を寄せながら、喘ぎを漏らしていました。

 

僕は正常位でぐいっと大きくなった陰茎を膣に挿入しました。
 
蛸壺おまんこで入り口は本当に狭く、亀頭が入るにも大変です。
 
膝を思い切り開いて、割れ目の中に最初は指でGスポットを擦りあげて、挿入を助けました。
 
「あああっ、凄いのね、アメリカ人との性行為をしたことあるけど、それより凄いなんて、本当に壊れそうだわ~」と叫んでいます。
 
少しずつ挿入をして膣の奥の子宮口の前まで押し込みました。

 

Dカップの乳房を握りしめて、乳輪が盛り上がり尖がった乳首を舌で転がしてやりました。
 
「あああっ、気持ちが良いわ~、貴方ってかなり遊び慣れているのね、だって日本人でこんなにセックスの上手い人は知らないわ、すぐにイキそうよ、あんまりピストンしないで、膣の奥に着けたままにしていて頂戴」腰を僕の陰茎の上にゴシゴシと押しつけて、クリトリスの快感を味わっています。
 
「あ~、逝っちゃいそう~、いいわ~、体中がヴァギナになっちゃうよ~、イク~もう駄目よ~」彼女の手が背中に食い込んで爪を立てて?き毟ります。
 
彼女の全身が痙攣で弓なりになり、硬直をしていきなりガクガクと弛緩します。
 
何回ものオルガスムスで痙攣が止まらずに、穴という穴から体液を撒き散らして、ついには白目を剥いて失神していました。

 

ばらくはこのままで寝かせていました。
 
M字開脚でおまんこが丸出しでした。
 
20分後にやっと目覚めたようで、「あら私は失神したのかしら、生まれて初めてなのよ、もしかしたら潮吹きもしていたかしら」確かに生暖かい液が僕の下腹にかかりました。
 
あれは潮吹きなのでしょう。
 
彼女の家は代々木上原で、僕は西新宿なので、夜の10時ころに送って行きました。

 

「これからの関係は結婚を前提じゃなくて、SEX友達でどうかしら」と前向きな関係を望んでくれました。
 
大歓迎です、週一で性行為をすることにしました。
 
彼女と知り合って早いもので、6か月が経ちました。
 
本当に相性が良くて、週に1回は最低でも逢って性交をしています。
 
僕の六本木ヒルズのマンションの一室が多いのですが、彼女の料理教室のある四谷で逢って、時々は新宿の高級なラブホに行く時もあります。

 

あるとき彼女の学生時代の友人が経営している、九州の大分・湯布院温泉で「山荘・無量塔」という密室のような旅館に行きました。
 
1泊が50600円で、2泊しました。
 
どの部屋からもお客の目には入らず、その部屋の中には半露天風呂がついていて、何時間でも性交可能なんです。
 
彼女の同級生の女将さんも出てきましたが、僕たち二人はお互いに離婚経験者なので心よく迎えてくれました。
 
彼女もかなりの美女で、子宝に恵まれて女の子が3人いるそうです。

 

お昼頃到着して、夕食までの間は露天風呂に入り、スノコの上でセックスしました。
 
彼女はおまんこを手入れして、美容外科で大陰唇の黒ずみを薄くしたり、陰毛も手入れして、金色の糸屑みたいに細く形よくカットして絹草の様に、オンナの命をたたみこんだ割れ目を隠しています。
 
思い切り両足を抱えて股間をパックリと開くと、そのサーモンピンクの濡れ光る亀裂をさらけ出して呉れます。
 
熟れた女の匂いが立ちのぼり、舌でその女芯を?き分けてやりました。
 
一ケ所の突起物に舌が触れると、彼女はピクンと総身を震わせて「もう駄目、早く頂戴~、そのフトマラが欲しいの」と露骨な言葉を吐くのでした。

 

あっ、貴方もう我慢できないわ、早く欲しいよ」とチンポを握り膣の中に入れたがります。
 
「そんなにGスポットを責めるといっちゃうから」彼女の口から絶叫にも似た、快感を求める甲高い嗚咽が噴き出して、下半身がひとりでわなわなと震えました。
 
そろそろぶち込んでやるかと、怒張した亀頭を口の中に入れました。
 
「うぅ~ん、もう駄目」と声も出ません。
 
その後で勃起した上反りの陰茎を肉壺にあてがい、クリームのように溶けた秘祠に押し入らせました。

 

彼女はやっと塞がった喜びで、今にも息を引き取るようなうめき声を発していました。
 
「私イッちゃうよ~、逝くぅ~」お風呂場に彼女の悲鳴が響き渡ります。
 
突然にオルガスムスを迎えて全身が痙攣させて、穴という穴から愛液を撒き散らして、最後にはガクンと力が抜けて、操り人形の糸が切れたように動かなくなりました。
 
こうして止めどもなく性行為に励んで、腰もふらふらで帰京したのでした。
 
お女将さんに「貴女ももう歳なんだからそんなにすると、ダメになるよ」と見破られていました。
 

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