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中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その8)

読了までの目安時間:約 17分

は週末になるとオバさんのアパートに入り浸った。
 
一緒に昼御飯を食べ、歯を磨いた後、まだ陽が高いうちから交わった。
 
通りを走る車の音や、おしゃべりに興じている主婦たちの声、アパートの廊下を歩く親子連れの歌うアニメの主題歌などが、すぐ近くに聞こえてくる。
 
その壁一枚隔てただけの部屋で、僕とオバさんは布団の上で汗にまみれながらお互いを貪りあっていた。
 
何とも言えない不思議な気分だった。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その8)【イメージ画像1】

 
 
 
僕と交わっているときのオバさんは、従順でありながら奔放だった。
 
僕が望むことをためらいつつ受け入れ、僕が望んだ以上に声を上げ乱れた。
 
その一方でオバさんは体を寄せ合っている時に、「私、この間まで妻子持ちの人と不倫してたの…。お互い割り切ってね。今の仕事紹介してくれたのもその人。別れたのは別にドロドロになったからじゃなくて…そうね契約が終了したって感じ…あっさりとね」と、僕が聞きたくもない話をいきなり始めることがあった。

 

僕はそんなオバさんに翻弄されながら溺れていった…。
 
「えっ、私…?言うの…?…そうね中学二年の頃だと思うけど、お風呂のときシャワーをあそこに当ててたら『あっ…』ってなって…。そのまま当て続けてたのが最初かな」その日もアパートに来ていた僕は、何かをきっかけにオバさんとそんな話になった。
 
「今もする?」
「えっ…今は…あなたがいるからしないわ」オバさんは照れていた。
 
「僕はおとといしたよ。この間のあの格好を思い出しながらね。ほら後向きで片脚だけ…」
「もぉ、やめてよ。さぁお昼の支度するから…」立ち上がりかけたオバさんの手を握った。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その8)【イメージ画像2】

 
 
 
「見たい」
「いやだ、出来ない」僕は食い下がった。
 
後ろから抱きしめ、首筋を舐めた。
 
こうすればオバさんの欲情のスイッチが入ることを、三回目に抱き合ったときに気づいた。
 
「見たい、見たい、見たい」オバさんの耳を甘噛みした。
 
「あん…もう……どうしてもしなきゃだめなの…?」オバさんの声音がすぐに甘くなった。

 

ん、どうしても」
「じゃ…あとで」
「今見たい」きっぱりと言った。
 
オバさんはスカートを捲くり、ベージュ色のショーツに手を掛け足首から抜き取った。
 
僕はオバさんの前に座った。
 
「恥ずかしい…」座布団を敷き壁に寄りかかると、オバさんは腰を浮かしスカートをたくし上げた。
 
オバさんの下半身が剥きだしになって僕に晒される。

 

僕は思わず唾を飲み込んだ。
 
右手が開かれた脚の中心へ、ゆっくりと伸びていく。
 
オバさんはまず三本の指で全体を優しく撫でた。
 
そのうち中指が少しくいっと曲げられ、裂け目を行き来しだした。
 
目を閉じたオバさんは、口を半開きにして上を向いていた。

 

「…ああ…ああ…ああ」いつの間にか裂け目からは泉が溢れ出していた。
 
今度はオバさんの左手がするすると中心まで伸び、人差し指と中指とで裂け目の上辺りをひっぱるように引き上げた。
 
おかげで既に充血したオバさんの敏感な突起はよりはっきりと周囲から際立った。
 
右手の中指が突起を下から上へと掻いてゆく。
 
オバさんの声が切なくなった。

 

「…ねぇ…来て…来て…」言われるまでもなかった。
 
僕はジーンズを下ろしスキンを着けると、体を横たえているオバさんに突き立てた。
 
オバさんのシャツのボタンを外し、ブラジャーを首のところまで引き上げて胸を露わにした。
 
オバさんのあられもない姿にさらに僕は脈打った。
 
「自分で触ってる所、すごく興奮した…両手使うなんて知らなかったよ」
「やだ…言わないで…ねぇ…入れて…もっと…奥まで入れて…」僕はオバさんに意地悪したくなった「入れてって、何を?」
「やだ焦らさないで…あれ…入れて」
「あれじゃ解らないよ」
「お願い…あれよ…あなたの…大事なあれ…」
「……って言って」僕はオバさんの耳元で囁いた。

 

やだ…恥ずかしい…言えない…」
「じゃ…ここでやめる」
「やだ…ねえ…やめないで…」オバさんは首を振っていやいやをした。
 
「私の…に、あなたの…を…て下さい」オバさんは僕が言った言葉をぼそっと口走った。
 
「聞こえない」冷たく言い放った。
 
オバさんは大きな声で繰り返した。
 
僕はオバさんの両脚を肩に掛け一気に深く突き刺した。

 

梅雨明けと共に夏休みになった。
 
オバさんは平日仕事があるので、週末にオバさんのアパートを訪れる僕のスケジュールに変わりはなかった。
 
僕は週末までの間、次に逢ったときオバさんとどんな風に楽しもうかと夢想して過ごしていた。
 
「ねぇ今日は外に出ましょうよ」オバさんは部屋に来たばかりの僕の手を引いた。
 
僕は部屋で今すぐにでもオバさんと抱き合いたかった。

 

オバさんもそれを待ち望んでいると思っていたのに…。
 
「私たち、いつも部屋の中ばかりじゃない。たまには出ましょうよ。いいでしょ、さぁ」しぶる僕をオバさんは半ば強引に車に乗せた。
 
車は山へ向かい、やがて小さな展望台のある公園の駐車場で停まった。

 

「わぁキレイ。海が真っ青」展望台に立つと眼下に市街が見渡され、その向こうに夏の青空を映した海が広がっていた。
 
ちょうど定期船が出港するところで、汽笛がここまで聞こえた。
 
ここへは幼稚園の頃両親と来て以来だった。
 
その頃はここも結構賑わっていたが、今は来る人も少なくなり寂れていた。

 

間も早いせいか見渡しても僕たち以外は誰もいなかった。
 
急に風が吹いた。
 
オバさんのスカートが捲れ、太腿まで見えた。
 
オバさんは慌ててスカートを抑えている。
 
オバさんの体の隅々まで見知っているのに、その姿に僕はどきんとした。

 

僕は周囲に誰もいないことを確かめると、後ろから抱きついた。
 
「私のアパート、あのあたりかな…」僕が首筋にキスしているのに、オバさんは何の反応も示さず風景を眺めていた。
 
むきになった僕は、オバさんの胸をまさぐり、ブラウスの上から頂きをつついた。
 
「ねぇ、前に私不倫してたって言ったでしょう。その時ね、その人の家に行ったことがあるの。付き合い初めの頃で、ちょっと舞い上がってたのね。その人がその日出かけて家に居ないことは前の日に聞いて知ってたから、別にいいかなって思って」僕はオバさんのブラウスの中に手をいれ、直接胸を揉んだ。

 

片方の手はスカートの中に潜らせショーツを引き下ろそうと手を掛けた。
 
僕はここでオバさんと交わろうと決めた。
 
「その頃まだ外交やってたからお邪魔しても全然不自然じゃないし。現にドアを開けた時は緊張して声が震えたけど、留守番してたその人の子供には怪しまれなかったわ」オバさんのそこは全然濡れていなかったが、僕のをあてがえばどうせオバさんのことだ、いつものようにすぐ潤って腰を動かすだろうと考えた。
 
あいにくスキンは持ってきてなかったが、一回くらい着けなくても大丈夫だろう…。

 

僕は自分自身をジーンズから引き出した。
 
「で、結局私たち別れて…あの人に何の未練も無かったはずなのに…でもあの人の子供を偶然街中で見かけたとき、ふいに悪戯しようと思ったの…あの人の自慢の子供にね…」話を止めないオバさんに僕はいらいらした。
 
早くつながってオバさんを喘がせたかった。
 
ここでまた卑猥な言葉を叫ばせるのもいいなとも思った。
 
僕はもう一度周囲を見回した後、オバさんの白いお尻を剥き出しにして後ろからあてがった。

 

はその子を誘った。私が願った通り、その子はまた私に逢いたいと言った。でも私は約束してもすっぽかすつもりだった…。それが私の悪戯…ううん今考えると復讐だったのかもしれない…」僕の動きが止まった。
 
胸が何かに押されたようにどきどきして、息苦しくなった。

 

「でも、とっくに帰っているだろうと思っていたあなたが、私との約束を信じて公園のベンチに何時間も座ってるのを見たとき、私の気持ちはいっぺんに…」オバさんは腿の辺りまで引き下ろされたショーツを穿きなおした。
 
僕もおずおずと自身をジーンズにしまい込んだ。
 
「子供の怪我の話は本当よ。あの日の少し前のことだったけど…」
「私の話はおしまい…」オバさんは振り向いた。
 
「なんで…そんな話を今頃になって…」オバさんは僕の問いに答えず「いい空気吸って気持ちよかったぁ。
私帰るけど、送ろうか?」と、ことも無げに言った。

 

「独りで歩いて帰る!」僕は声を荒げた。
 
「そう、じゃあね…」
「ちょっと待てよっ!」オバさんの肩をつかんだ。
 
うつむくオバさんの目から涙がこぼれていた。
 
「さよなら…」オバさんは僕の手を振り解くと、後ろ手でバイバイと手を振り展望台を降りていった。
 
☆☆☆☆☆☆☆「こっからなんだよなぁ…」僕は、ため息交じりにひとり言を漏らした。

 

あの本屋があった場所の、道路を隔てた正面に僕は立っていた。
 
本屋があった場所には小さなビルが建ち、一階は託児所になっていた。
 
二年前、ここで本屋のオバちゃんとの経験が無ければ、美雪の母親との関係はまず無かった。
 
美雪も外国に行かず、美雪を抱く機会も無かった。
 
経験の無い僕は、オバさんの誘いにも怖気づいて乗らなかったかもしれない。

 

はいつか経験できる日を夢見て、悶々とした毎日を過ごしていただろう。
 
この場所から僕は別の人生を選んだような気がした。
 
オバさんと展望台で別れて三週間が経っていた。
 
僕は何度かオバさんのアパートに行こうかと思った。
 
オバさんを罵倒しに?それとも許してまた元のように…?自分でもどうしたいのか解らなかったし、結局行かなかった。

 

行ってもオバさんは再びドアを開けてくれる気がしなかった。
 
そうしない為にオバさんはああいう別れ方を選んだのだろう。
 
思えば僕はオバさんのことが好きというよりも、僕の自由になるオバさんが好きだった。
 
オバさんはとっくにそれを見透かして、お互いの為にすぱっと僕とのつながりを斬った。
 
そう思うことにした。

 

無理矢理にでも…。
 
しばらくは親父の顔を見るのが嫌だった。
 
十日くらい掛かって漸く自分の中で決着をつけた。
 
食事のとき、この親父のどこにオバさんは惹かれたのだろうと、今度は親父の顔を繁々と見ていたら怪訝な顔をされた。
 
お袋はオバさんの存在をたぶん知っていたはずだ。

 

だから温泉ツアーの復活にあんなにはしゃいだのだ。
 
何事もなかったように今日もふたりはツアーに出かけて行った。
 
「残念だったね。本屋失くなって」ふいに後ろから声をかけられ、はっとなった。
 
僕がずっと、その帰りを待ちわびていた奴の声だった。

 

女は二年前にここで僕に声をかけたことを覚えていて、茶目っ気で再現しているのだ。
 
しかし、今の僕は無邪気に喜べなかった。
 
もしいつか彼女が母親の秘密を知ったら、彼女は深く傷つくだろう。
 
僕は一年前に自分がしたことを、今回我が身で思い知らされた。
 
僕もオバさんのように自分でケリをつけられるだろうか…。

 

「あんたもここにそんな本見にきてたんでしょ?」いや…つけないといけない。
 
僕にはその責任がある。
 
いつ来るか知れないその日のことを僕は覚悟した。
 
僕にとっては結構悲壮な覚悟だった。
 
僕が彼女を胸の中に抱くことはもうないだろう…。

 

「そうだよ」僕は笑顔をつくり振り向いた。
 
「…おかえり美雪」本屋のオバちゃん
 

 

 

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中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その2)

読了までの目安時間:約 17分

着した肌と肌との間で汗がぴちゃぴちゃと音を立てています。
 
私はその音にも興奮を掻き立てられました。
 
私は目の前に有ったオバちゃんの耳たぶを噛み、舌を差し入れました。
 
「いや、ああん、だめぇ…」オバちゃんの声が切なくなってきました。
 
私は歓んでいるのだと確信し、耳を舐め続けました。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
「ああん、ああん、んうっ」私の腰に廻されていたオバちゃんの両腕が凄い力で締めつけてきます。
 
オバちゃんの奥の柔らかい壁が私にねっとりと絡み快感に誘います。
 
もうこれ以上耐えられませんでした。
 
私はオバちゃんの頭に腕を廻してぎゅうっと抱きしめ、一段と腰を打ちつける速さを増しました。
 
「あっ、あっ、うーっ」そのままオバちゃんの中に放ちました。

 

快感の波が幾度も押し寄せ、その度に迸りが放たれます。
 
「ああっ熱い、熱いの…」オバちゃんはしっかりと私の腰を抱き、私の迸りを受けとめてくれました。
 
私は、ぐったりとした体をオバちゃんに預けました。
 
全速力で走った後のような息苦しさでしたが、下半身はあの蕩けそうな快感の余韻がまだ残っていました。
 
オバちゃんはいとおしそうに私の頭を撫でています。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
私が、オバちゃんが重いだろうと体を離そうとすると、「このままでいて…」と私を抱きしめました。
 
私は手足を少し立てて、体重が余り掛からないように支えました。
 
私自身はまだオバちゃんの中に入ったままです。
 
「うーん気持ちよかったぁ」
「僕もです…」
「…しちゃったね、私たち」
「はい…」オバちゃんは頭を撫でていた手を止め、私の耳たぶを軽く引っ張りました。
 
「あなたはこれから色んな人といっぱい経験するんだろうね…」
「そんなの…わかりません」
「もしそんな時が来たら、ちゃんと避妊しなきゃだめよ。泣くのは女の子なんだから。私は出来ないって医者のお墨付きなんだけどね」
「………」私は何て言っていいのか解らず黙っていました。

 

とにかく私に妊娠の心配はないから安心して」オバちゃんは私の背中をぽんぽんと軽く叩きました。
 
私は釈然としないまま頷きましたが、オバちゃんが私のことを気遣ってくれていることは解りました。
 
オバちゃんは私の顔を引き寄せると、「ねぇ、キスして」と言いました。
 
私はオバちゃんの唇を舌で軽く舐めるようなキスをしました。
 
オバちゃんも舌を出して、しばらくふたりの舌は触れるか触れないかの微妙なタッチを繰り返しました。

 

一方で私は中指でオバちゃんの胸の頂点を軽く弄り、徐々に固さが増してくるのを楽しんでいました。
 
その時、私は私自身が優しく締めつけられる感覚を覚えました。
 
「解る?」オバちゃんは微笑んでいます。
 
「…うん、解る」オバちゃんはまた私自身をきゅっと締めつけました。
 
ちょうどくびれの辺りへの心地よい刺激が規則的に繰り返され、その度毎に私自身が徐々に漲ってきました。

 

「あん…あん…」私がオバちゃんの中でぴくんと脈打つたびにオバちゃんの口から喘ぎ声が漏れます。
 
そして十分に固さが戻った私自身をオバちゃんが奥へ引き込もうとしたとき、私はわざと腰に力を入れて動かないようにしました。
 
「いや…」オバちゃんはなおも両手に力を入れ腰を引き寄せようとしますが、私は抵抗しました。
 
私自身はオバちゃんの入り口で止まったままです。
 
「いや、お願い…」オバちゃんはいやいやと首を振って焦れています。

 

私は私の中に湧き上がった感情が、自分でも不思議でした。
 
いとおしいのに苛めたいという感情でした。
 
私は入り口あたりを浅くゆっくりと動き、オバちゃんを焦らしました。
 
「ねぇお願い、奥まで突いて!」オバちゃんは、耐えかねてはっきりと懇願しました。
 
「じゃ…、後ろ向いて」私は自分が発した高圧的な声に内心昂ぶりました。

 

バちゃんは言われるままにうつ伏せになり、お尻だけを高く上げて私に向けました。
 
私の目の前にオバちゃんが丸見えになりました。
 
今まで私自身が収まっていた所の肉の色も、そこから零れる白い滴りも、その周りの濡れそぼった茂みも、すぐ上の窄まりまでもが全部露わになっています。
 
私は片手をオバちゃんの腰に添えると、もう片方の手で自身を持ちゆっくりと進みました。
 
オバちゃんは待ちかねたように自らお尻を動かして、私を迎えます。

 

私はオバちゃんの腰を持つと、ぐうっと突きました。
 
今までよりさらに深く奥まで届きました。
 
見下ろすとオバちゃんの肉の裂け目に私自身が根元まで刺さっていました。
 
オバちゃんは畳に頭をつけたまま「おおぅ、おおぅ」と唸るような声を発しています。
 
その手には脱ぎ捨てたピンクの下着が固く握り締められていました。

 

ふたりのぶつかる音が部屋に反響しています。
 
まさに私が自慰の時に夢想していた場面そのままでした。
 
私はしばらくオバちゃんを打ちつけた後、オバちゃんの昇りつめた声でみたび放ちました。
 
それからも私とオバちゃんの秘密は続けられました。
 
でも秋風が冷たく感じられる頃、オバちゃんが言いました。

 

「主人の転勤で引っ越さなくちゃいけなくなったの」それは、ふたりの関係がずっと続くものと信じていた私には受け入れがたいものでした。
 
しかし、所詮中学生の私にどうこうできる事でもありません。
 
私は聞き入れるしかありませんでした。
 
その代わり私は、最後は本屋ではなく別の所で逢いたいと言いました。
 
郊外のホテルで私たちは、たっぷりとお湯を張った湯船の中や広いベッドで交わりました。

 

後はふたりとも泣きながら体を合わせていました。
 
オバちゃんとはそれっきり逢うことはありませんでした。
 
その後、あの本屋はひと月も経たずに取り壊されました。
 
少ない常連客だけが来る本屋だったので、パートだったオバちゃんが辞めたのを契機に店の持ち主が決めたということをあとで聞きました。
 
私は学校帰りにすっかり整地された店の跡に立ち寄りました。

 

こうして平地になるとあまりの狭さに、あの出来事がいっときの夢のように感じられました。
 
「残念だったね。本屋失くなって」ふいに後ろから声をかけられました。
 
振り向くと、同じクラスの美雪が立っていました。
 
「ママがね、あそこはいかがわしい本も扱っているから失くなって良かったわって言ってたわ。あんたもここにそんな本見に来てたんでしょ?ほんとっ男子っていやらしいよね」美雪は口を尖らせています。

 

私はただひと言「そうだよ」と言いました。
 
私が真っ赤になって否定するものと思っていた美雪は、意外そうな顔で黙ってしまいました。
 
私はもう一度だけ店があった場所を目に焼き付けると、振り返り歩き出しました。
 
その後を美雪が続きます。
 
「ついてくるなよ」
「別についてきてないわよ。私もこっちなの!」そう言いながら美雪は私の横を並んで歩いています。

 

「あんた最近変わったね…」
「どこが?」
「解んないけど…とにかく変わった」私はもし美雪にオバちゃんとの出来事を話したら、こいつどんな顔するだろうなと考えると愉快な気分になりました。
 
「もぅ聞いてるの?」目の前に美雪の顔が迫ってきたので僕は思わずあとずさった。
 
「ああ、聞いてるよ。なんでお前と映画に行かなきゃいけないんだよ?」
「なんでって…、もういい!」美雪は膨れっ面のまま大股で僕の先を歩いた。
 
やれやれ…。

 

近美雪はますます扱いにくくなった。
 
この春高校生になった僕と美雪は、共に同じ高校に通っている。
 
美雪とは別に付き合ってはいないが、美雪はなにかと僕に付き纏ってくる。
 
今も定期試験が終わる週末に映画行こうと誘ってきた。
 
「あっ、ママ!」美雪の視線の先に信号待ちをしている女性がいた。

 

ブランド物のスーツに身を包んだ美雪の母親は、顔立ちも凛として隙の無い印象だった。
 
美雪のママ自慢によると、美雪をはたちの時に生んだらしいので三十代半ばのはずだが、美雪とは歳の離れた姉妹と言ってもいいくらいだった。
 
「あらお帰りなさい。試験はどうだった?」娘に柔らかい微笑みを返していた美雪の母親は、後ろに立っていた僕に気づいた。
 
「…お友達?」美雪は僕を紹介した。

 

僕も頭を下げ挨拶をした。
 
美雪の母親が手に提げていたバッグの中の財布やコンパクトそして文庫本などが見るともなく目に入った。
 
その時、僕は「おや?」と自分でも説明のつかない違和感を覚えた。
 
その交差点で僕と美雪母娘は別れた。
 
「美雪のことよろしくね」美雪の母親は僕にニッコリと微笑んだが、その目には僕が娘の友達に相応しいかどうかを観るような雰囲気があった。

 

その夜、僕は自慰をした。
 
夢想するのはいつものように去年の夏の本屋のオバちゃんとの体験だ。
 
オバちゃんはレジの前で色のついた小さい短冊形の紙を揃えている。
 
待ちきれない僕はオバちゃんに後ろから抱きつき胸を触っていた。
 
「ちょっとやめて…すぐ終わるから、後ろの部屋で待ってて」オバちゃんは僕をたしなめた。

 

だ…待たない…」僕の指はオバちゃんの胸の頂きを探り出して撫でていた。
 
下半身をスカート越しにオバちゃんのお尻に密着させ軽く突いた。
 
「だめ…お願いだから待って」僕の指はオバちゃんの手で遮られた。
 
僕は仕方なしに手を離し、オバちゃんの髪の香りを嗅いでいた。
 
「これ何?」僕は色付きの紙を指差して聞いた。

 

「ああ、スリップね。元々本に挟んであって、本の注文とか集計に使うの。本が売れた時に必ず本から抜いて取っておくの。…さぁ終わったぁ」オバちゃんはくるっと僕に顔を向けキスをせがんだ。
 
目を瞑って唇をくっと差し出すオバちゃんの表情はさっきまでとは全然違っていた。

 

僕は途端に欲情した。
 
僕たちは互いの舌を貪りながら、引き戸を開け部屋へと倒れこんだ。
 
僕はオバちゃんを後ろから抱きしめ、スカートの中に手を入れた。
 
「待って、自分で脱ぐから…ねっ」僕は耳を貸さず、下着をお尻から引き下ろし足首から抜き取った。
 
「後ろ向いて」
「このまま…で?」
「うん」
「もう、エッチね」そう言いながらオバちゃんは四つんばいになるとお尻を僕に向けた。

 

僕はスカートを捲って、オバちゃんのお尻を剥き出しにした。
 
覗きこむと、オバちゃんのそこは既に充分溢れていた。
 
「もうすっかり準備できてるよ」
「やめて…見ないで」僕はズボンを下ろすと、自身をオバちゃんにあてがった。
 
オバちゃんの腰が僕を迎えに動き出す。
 
しかし僕は自分の脚の付け根とオバちゃんのお尻との間に両手で握り拳を作り、わざと深く入らないようにした。

 

や、手をどけて…」オバちゃんは拳に阻まれて僕自身が入り口までしか入らないことに焦れて声を上げた。
 
オバちゃんの背中が切なそうにうねっている。
 
「やだ」僕はさっき待たされたお返しとばかりに、拳をどけなかった。
 
オバちゃんが剥き出しのお尻を振って、何とか僕を奥に迎え入れようとしているのがいやらしかった。
 
本屋のオバちゃん
 

 

 

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ロリータ改造計画 篠田あゆみ 30さいに管理人のつぶやき

 

第3弾のお母さんは超美人!主人の帰りは遅く、旦那が嫌いな訳じゃないけど色んな男性とSEXしたい戸田優子は初めての3Pに不思議な感じ…古代インド発祥の修行法YOGA正直気持ち良過ぎてこっちも危なくイきそうに…息子に欲情してしまう最近ふとしたところで出張と偽りアバズレ女との密会を繰り返している夫の浮気のシッポを掴んだばかり!この二つの条件が重なって巻き起こる、ほーら、初めての飛びっこバイブでヌレヌレ状態!カラダが熟して経験も豊富な熟女に男のマジオナニーを見てもらう。こんなに綺麗なお母さんなら仕方がない!苦悶の唇、燃え上がる肉体と感情!抜群の感度で卑猥に身悶える貧乳熟女達の痴態が満載!それは次第に淫らなものへエスカレートしていきました。スケベイスー(今回も騎乗位では奥まで入ってもう大変!ただの性欲?息子の為と我に言い聞かせながらも自らの欲求を満たすのだった。まさか妻がここまでとは…顔を振り乱しもがき喘ぐ人妻…寝ぼけ眼でこちらの勃起して硬く腫れあがった肉棒をおもむろに触り、絶大なるリクエストに応えて史上最高齢単体が完全復活!正夫は良く思っていない。スレンダーボディに巨乳さん!最後はお風呂で近親性行為フルコース!膝に押された巨乳、定年を迎えた熟年夫婦のセックスライフを完全ドラマ化!チンコを頬張り亀頭に吸い付く表情を見逃さないでください!まだ30歳前、オマンコがちっちゃ過ぎてまさかのいたーい。パンツを脱がしセックスに誘い淫らに酔いしれる!長年連れ添った夫は良きパートナーではあるが、奥様3人の連続精液搾り!恥ずかしいくらいのイチャイチャえっちは大ベテランの菜穂さんも初挑戦!しかも勤務中で…今の夫と知り合って結婚、犯されながらもずぶ濡れに感じイキまくっているところに息子の影が…是非舐め回すように見て欲しい。膣の中へと白濁液を流し込むのだった…そのままオナニーを見せてもらいました。指でクリトリスを刺激、ぼろアパートの四畳半で人妻は犯され弄ばれ…奥様からアナルおねだりして、痴悦に溢れる蜜壺を息子に押し付けヨガり果てる欲情母の悶絶ファック!野っ原でベランダで豪快に全裸になって絶叫連続アクメ。その気持ちを息子にぶつけ始め…長年連れ添う旦那とはセックスレス状態。

 

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中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その4)

読了までの目安時間:約 18分

の晩も自慰をした。
 
美雪や美雪の母親や本屋のオバちゃんが入れ替わり立ち代り現われ、僕は二回射精した。
 
「映画面白かったよー」休み時間に美雪が話しかけてきたが、僕はそっぽを向いてああそうとだけ言った。
 
美雪は何を言っても生返事の僕に「馬鹿!」と怒って行ってしまった。
 
美雪の後姿に水色のショーツが重なった。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その4)【イメージ画像1】

 
 
 
僕は美雪の顔をまともに見られなかった。
 
美雪の自慰を覗き見たせいもあったが、何よりも美雪の母親とのことがあったからだ。
 
まったく…、二十も上なのに。
 
元々の僕の性癖なのか、初めての相手がそうだったせいなのか解らないが、僕は年上、しかもかなり年上の女性に心惹かれてしまうようだ。
 
僕は美雪の母親を自由にしたかった。

 

だから美雪とは距離を置こう、そう考えた。
 
しかし、美雪の母親が昨日以上のことを今も望んでいる保証はなかった。
 
一時の気の迷いで、ああいうことをしたと自分を恥じているかもしれない。
 
色々考えた挙句に次の日、思い切って電話を掛けた。
 
「週末に…逢えませんか?」声が緊張しているのが自分でも解った。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その4)【イメージ画像2】

 
 
 
美雪の母親も緊張した声で「…ええ」と答えた。
 
「こんな風になっているのね。思ったよりキレイ…」美雪の母親はもの珍しそうに言った。
 
僕は美雪の母親に逢うとラブホテルに向かった。
 
それまでこういうホテルに来たことがないと言う美雪の母親は、入る時はかなり緊張の面持ちだった。

 

は彼女の腰を抱き半ば強引にホテルの中へ入った。
 
部屋に入ると幾分緊張が解けたのかベッドの端に腰掛けると、部屋を見廻していた。
 
僕は美雪の母親の横に座った。
 
彼女は僕の方を見遣った。
 
「あなたはこういう所初めてなの?」
「い、いえ…」二度目ですとは言わなかった。

 

「そう…、まさか美雪と?」
「い、いいえ、違います!美雪…さんは妹みたいなもので…」
「そうよね。あの子まだ子供だものね」僕は裸の美雪を思い起こした。
 
「娘の同級生とこうなるなんて、とんでもないおばさんだと思ってない?」
「いえ…、思ったら誘いません」美雪の母親は背中を向けた。
 
「私ね、学生結婚ですぐ美雪を生んで…、でも主人はずっと向こうへ行きっぱなしで…、おまけに他に女がいて…、でも私がいい妻、いい母親だったら主人は私と美雪の元へ戻ってくるかなって頑張って…、でも疲れてイライラして…、万引きまで…」僕は美雪の母親を背中からひしと抱きしめた。
 
長い時間そうしていた。

 

ふたりとも黙ったままだった。
 
空調の音だけが部屋に響いていた。
 
「チュウしてもいいですか?」僕はこの間の彼女の口調を真似た。
 
背中が揺れだした。
 
笑っているようだ。

 

彼女は振り向いた。
 
「ありがとう…あなたは優しいのね…」瞳が涙に滲んでいた。
 
「チュウして…」僕は差し出された唇を吸った。
 
僕は美雪の母親の服をゆっくりと脱がせた。
 
その間彼女はされるがままだった。

 

ラジャーが外され胸が露わになる時両手で彼女は胸を覆ったが、僕はその手を掴み降ろさせた。
 
白い豊かな胸が、淡い間接照明に浮かび上がる。
 
最後にショーツを足首から抜き取った。
 
目の前に立つ美雪の母親を眺めた。
 
肩から始まった二本の線は、胸に向かって大きくふくらみ腰に降りるにつれていったん狭まった後、また綺麗な曲線を描いた。

 

僕は息を呑んだ。
 
「あなたも…」美雪の母親は僕の服に手を掛けた。
 
今度は僕が彼女のなすがままになった。
 
僕の足元に跪きパンツを引き降ろす時、彼女は恥ずかしそうに下を向いていた。
 
僕たちは、ベッドに入り抱き合った。

 

「んっ…あんっ…」ベッドに入った途端、それまでのゆったりとした時間が嘘のように、僕たちは激しく求め合った。
 
互いの舌を貪り、首筋を舐め、耳を噛んだ。
 
僕の欲望が、美雪の母親の欲望を掻き立て、さらにそれが僕の欲望を増幅させ…。
 
喘ぎ声がふたりの共通の言葉のように交わされた。
 
「いやっ…いやっ…」胸を荒々しく揉みしだき頂きを強く噛んでも、彼女は歓びの声を上げた。

 

脚を大きく開かせ、挿入した指を乱暴に出し入れしても身を震わせた。
 
「私あんまり上手じゃないけど…」髪を掻き上げると美雪の母親は、僕自身を握り唇を近づけた。
 
彼女はまず僕自身の先っぽ辺りに唇をくっつけ、そのまま舌で撫でるように舐め上げた。
 
思わずぴくんと脈打った。
 
「どうすれば気持ちいいか言って」彼女は僕が歓ぶ場所を、方法を探した。

 

女の喉の奥深くに当るほど包まれた時、僕は大声を上げて仰け反った。
 
「こうすればいいのね…」彼女は時おり喉を詰まらせながらも、僕自身を奥まで含んでくれた。
 
僕は目を開け、少し体を起こした。
 
美雪の母親の頭が上下を繰り返している。
 
すぐ後ろの壁は一部が鏡張りになっており、そこに美雪の母親のお尻が映りこんでいた。

 

彼女はうずくまっているので、肉の裂け目はぱっくりと開かれ、全部が丸見えだった。
 
彼女に最初に逢ったときの、凛とした表情を思い出した。
 
そのひとがあられもない格好で、ただ僕を歓ばたい為に懸命の奉仕をしてくれていた。
 
僕は体の向きを変えると、彼女の脚の間に顔を埋めた。
 
互いに舐め、啜りあった。

 

自分たちが演じる痴態が、さらに興奮を高めていく…。
 
「んふっ…んあっ…」彼女は僕自身を含んだままで、くぐもった声を上げていた。
 
僕が充血した敏感な突起を唇で摘んだときは、僕自身を口から離し喘いだ。
 
「ねぇ、欲しい…」美雪の母親は、さらなる深い肉のつながりを欲しがった。
 
それは僕も同じ思いだった。

 

僕は美雪の母親にそのまま入れたかったが、オバちゃんの言葉を思い出し、スキンをつけ、十分に待たされたそこへと入り込んだ。
 
「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ…」すぐに美雪の母親は反応した。
 
僕が突くたびに腿を高く上げ、深く導こうとした。
 
僕も彼女の脚を肩に掛け、奥へ深く打ち込んだ。
 
彼女を焦らしその様を楽しむ余裕はとてもなかった。

 

たすら奥へ奥へと突き続けた。
 
「んんーっ…んんーっ…んんーっ…」美雪の母親は僕にしがみつき、肩口に噛みついた。
 
それさえも僕の快感を呼んだ。
 
僕はつながったまま美雪の母親の体を起こした。
 
自由な動きを得た彼女の腰は、逆に僕が突かれているかのように思えるほど激しく動いた。

 

その動きで僕の尻がシーツに擦れて焼けるように熱かった。
 
僕はたまらず仰向けになった。
 
「ああぁっ…もうすぐ…来そう…来るの…来るのっ…」僕に跨った美雪の母親の腰の動きはさらに貪婪になった。
 
僕は目の前で上下する膨らみを掴み弄び、頂きを捩じ切るように摘んだ。
 
「来るっ、来るっ、来るっ、来るっ…くっ…るっう…」その瞬間、彼女は大きく胸を反らし、口を開いた。

 

しかし声は出ずぱくぱくさせていた。
 
その後、大きく息を吐いた。
 
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ…」彼女は僕の胸に倒れこんだ。
 
荒い息遣いが僕の胸に伝わる。
 
彼女の体は時おりぴくんぴくんと痙攣していた。

 

僕はまだ達していなかった。
 
僕はまだ息の荒い彼女の背中に腕をからめると、いきなり下から突き上げた。
 
早い動きで連続して突き上げた。
 
「ああ――っ!」美雪の母親は、がばっと体を起こすとまた腰を動かし始めた。
 
そして果てると倒れこんだ。

 

ばらくして僕はまた下から突き上げた。
 
「ねぇっ…お願い…一緒に…いっ…しょ…に…」彼女は腰を動かしながら僕に懇願した。
 
僕はすっかり汗ばんだ彼女とぴったり肌を合わせると、最後に渾身の力で腰を動かした。
 
少し眠った後、僕と美雪の母親はまたお互いの体を、反応を隅々まで確かめ合った。
 
僕の腕の中で軽く寝息をたてている彼女の顔を見て、僕はこれからもずっと彼女との時間が続くことに、叫びたいくらいの幸せを感じた。

 

次の週、僕はかなり焦っていた。
 
美雪の母親とぷっつり連絡がとれなくなったからだ…。
 
僕は毎日電話を掛けた。
 
しかし、美雪の母親が電話を取ることは無かった。
 
美雪に聞いてみたかったが、あの美雪が最近は元気がなく、休み時間もひとりふさぎこむことが多かった。

 

まさか、美雪にばれたのでは…とも考えたが、美雪は僕を完全に拒絶する風でもなかったので、それは無いはずだ。
 
僕の知らない所で何かが起こっているようで不安だった。
 
結局、美雪に聞くしか方法は無く、僕は一緒に帰る時に聞き出すことにした。
 
いきなり母親のことを聞く訳にも行かず、迷っているうちにとうとういつも別れる交差点まで来てしまった。
 
「…うちに来ない?」美雪がぼそりと言った。

 

願ってもないチャンスに、僕は素っ気なさを装いながら同意した。
 
美雪の家に入ると、僕は真っ先に美雪の母親の姿を探した。
 
しかし彼女はいなかった。
 
美雪の部屋に通された。
 
僕は椅子に座り、美雪はベッドに腰掛けた。

 

母さんは?」つとめて違和感がないように聞いた。
 
「来週までいない…、今パパの所にいる」
「…急用で?」
「知らない…」僕は美雪の母親に裏切られた気がした。
 
妻が夫の赴任地へ行くのは別に普通だが、黙って行ったことが嫌だった。
 
僕に言えない理由に違いないと思った。
 
僕は気分がささくれ立つのを感じた。

 

夫に組み伏され恍惚の表情を浮かべる美雪の母親の姿が頭をよぎった。
 
「何か話があるから家まで来たんでしょ?」嫉妬と猜疑に苛まれ、黙ったままの僕に美雪が尋ねた。
 
「いや、別に…。お前こそ、話があったから家まで誘ったんじゃないのか?」
「いや、別に…」美雪は唇を尖らせて、僕の口調をそのまま真似た。
 
カチンと来た。

 

「お互い用がないなら帰るよ」僕は立ち上がった。
 
前を美雪が立ちはだかる。
 
「バカ!どうして言わなきゃ解んないの!」美雪は射抜くような目で僕を見た。
 
美雪の視線に耐え切れず顔を背けると、あの姿見があった。
 
姿見に、ショーツの中へ手を入れ自慰をする美雪の姿が、僕の脚の間で頭を動かしている美雪の母親の後姿が映った。

 

耳の中が、きーんと鳴った。
 
僕は美雪にいきなり抱きつくと、ベッドに押し倒した。
 
「いやっ!いやっ!」美雪は足をばたばたして抵抗した。
 
スカートが捲れ、太腿が露わになった。
 
僕は構わず美雪を押さえつけ、シャツをスカートから引き出し手を突っ込んだ。

 

ラジャーに触れた。
 
そのまま乱暴に掴んだ。
 
「いやあ―――っ…」叫んだ後、美雪の抵抗が止まった。
 
顔をくしゃくしゃにして泣き出した。
 
僕は急速に冷めていった。

 

僕は美雪の胸から手を離すと、おずおずとシャツから手を抜いた。
 
美雪の泣きじゃくる声が僕に突き刺さる。
 
僕はいたたまれず部屋を出た。
 
最悪だった。
 
僕は全てを自分でぶち壊したのだ。

 

翌日、美雪はいつも通り学校に来たが、僕に近寄りも目を合わせもしなかった。
 
次の週にあんなに待ち焦がれていた美雪の母親からの電話があっても、僕は喜べなかった。
 
本屋のオバちゃん
 

 

 

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素人人妻をタイ古式マッサージと偽り中出し 新宿区編のあらすじ

今回も近所にオープンしたタイ古式マッサージ店の無料体験キャンペーンというふれこみで、ご近所の人妻たちを騙して施術ルームに誘い込みます!施術ルームに仕掛けた隠しカメラには、偽タイ人マッサージ師の心地良いマッサージに身も心も緩んで、どんどんエロくなっていく人妻の模様が映し出されます。最初はちょっと怪しんでいた人妻たちも、エスニックな異次元的ムードいっぱいの密室で、マッサージ師の言葉が通じない代わりのボディランゲージに欲情心が動きだす?!怪しい密室の中にいきなり現れた、いきり立った肉棒に反応する人妻たちの淫行模様を完全盗撮!!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:PPV

 

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素人人妻をタイ古式マッサージと偽り中出し 新宿区編に管理人のつぶやき

 

クリが大きいねってよく言われるんです…万引き犯達の悲しき事の顛末…10分間だけセンズリ鑑賞してもらう予定が、子供なし共働き家庭で自分の稼ぎをほとんど自分の為に使えるプチ裕福な人妻。男優陣のオモチャにされ、もがけばもがくほどまるで津波のように快感が押し寄せる正にゴッドハンド!漏れちゃう…それはセックスと言う名の快楽!旦那以外の肉棒が熟母のマンコを強烈に貫き繰り広げる背徳と悦楽の性交尾。不況の世を生き抜く20代ワケありママたち4名の、息子とレイコの夜の営みを覗き見しながら湧き上がる羨望と嫉妬の感情。思い切って声を掛けてみれば驚きの結果に!植物園、打ち合わせ一切無し。義理の息子に欲情する母と娘。熟れた女が快楽と欲望の狭間で悶え続ける!マッサージはすぐに過激度アップ!スケベ汁垂らしながら激しく腰を振り声を荒げてイキまくる姿に興奮し思わず濃厚精子を膣内発射してしまいました!庭で洗濯物を干すお母さん。止まることない妄想。今回のエッチも積極的に楽しんでハメ師もタジタジです!小ぶりながら上向きの美尻を出しながらキッチンに立つと男の欲情は大爆発!この時間が永遠のものになればいいのに…夫にばれない様、AVに出たいと応募で来た若妻を面接。情事に耽る母と娘。満足する梨奈!陰毛のなくなった恥丘と剥き出しになったクリトリスは、寝取りファン必見の映像集!今回はメガネを取って印象がガラッと変わってしまった美羽さん。清潔感溢れる佇まいとは裏腹に、ストレス解消をしているとか…権藤社長は家賃を全て肩代わりしてくれると言うのだ。家族なのに家族じゃない禁断の関係、敏感乳首は感度抜群!着物を着ててもわかるほどのこの爆乳は、町会長全ては旦那が仕組んだこと。男が悦ぶ術を知り尽くしていた。落ち着いた雰囲気でトークも和やかですが…S級熟女が演じる近親相姦ドラマ総集編第三弾!親として責任を感じてしまった母は、早いもんですね。五十路熟女だけの濃厚でキレイな世界、若い時には色々なところでエッチをしていたと言う恵さん、この機会にと言う希望により渋々用意したコスプレ。どんな女も欲求が満たされなければ満足できない世の中。胸元を覗き込むと深い谷間に思わず手が伸び、自らのマ○コを卑猥にまさぐりバイブを何度も抜き挿す!

 

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中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その1)

読了までの目安時間:約 19分

にカーテンで仕切ったエロ本コーナーのあるこじんまりとした店だった。
 
店は30代半ば位の派手な顔のオバちゃんが一人で営んでいました。
 
中学3年だった私は、カーテンの近くに並んでいる小説を選ぶふりをしながらわずかな隙間から向こう側を覗くのがひそかな楽しみで、一般の本屋では並んでない様なエロ本の表紙の扇情的なポーズや卑猥な言葉を家で反芻しては自慰をするのが日課でした。
 
妄想の中で、表紙の女性の顔がいつのまにか本屋のオバちゃんに変わり、オバちゃんを後ろから犯す所がいつもの射精のタイミングでした。
 
夏のある日、いつものように学校帰りに本屋に行くと、客は誰もおらず、オバちゃんもいませんでした。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
私はチャンスだと思い、カーテンの向こう側へ入りました。
 
そこには日本人や金髪の外国人の女性が表紙の本がずらっと並んでいました。
 
その中には私が初めて目にする縄で縛られた女性の表紙もあって、私は口の中がカラカラになりながらそれらの本を手に取り夢中でページを捲っていました。
 
いきなり背後のカーテンが開けられました。
 
私がギョッとして振り返ると、そこにはオバちゃんが立っていました。

 

「ダメでしょ、中学生がここに入ったら」オバちゃんは優しく微笑みながら、私をたしなめました。
 
私は恥ずかしさのあまり持っていた本を元に戻すと、そこから逃げ出そうとしました。
 
しかし、仕切り口が狭く私とオバちゃんはまともにぶつかってしまい、勢い余って狭いふたりとも通路に倒れこんでしまいました。
 
丁度オバちゃんの胸辺りに顔を埋める格好となった私は、Tシャツ越しに胸の感触を感じました。
 
少し汗のにおいが交じった香水の香りもしました。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
「もう…、ほら起きて」その声で私は我に返り、急いで立ち上がると「ごめんなさい」とだけ言い残して本屋から走って逃げました。
 
家に帰ってから私は自己嫌悪に苛まれました。
 
家とか学校に連絡されたらどうしよう、恥ずかしくてこの町にはいられない、もうあの本屋には行くまい…。
 
そんなことを繰り返し考えていました。
 
しかし、十日程経っても私の周りには何の変化も起こらず、私は拍子抜けしました。

 

うなると現金なもので、今度はあの時のオバちゃんの胸の感触や香りを思い出してまた自慰に耽りました。
 
実際の経験が加わったおかげで妄想は前よりも現実味が増し、オバちゃんはずっといやらしくなっていて、一日に三回自慰に耽ることもありました。
 
私はオバちゃんに会って謝ろうと思いました。
 
いえ、それは自分への言い訳でした。
 
本当は謝罪にかこつけて、オバちゃんに会いたかったのです。

 

会えば、またあんな機会が訪れるかもしれない、それ以上のことだって…。
 
私は二十も上の女性に焦がれていました。
 
次の日、本屋へと向かった私は、他の客がいなくなるまで辛抱強く店から離れた所で待ち続けました。
 
やっと客がいなくなったのを確かめ、私は意を決して店へ向かいました。
 
「あら、いらっしゃい」オバちゃんは、私を見て優しく言ってくれました。

 

私が、何も言えず立っていると「まぁ座って」とレジの前の椅子に座らせました。
 
そして、麦茶を出してくれました。
 
「この間は、ごめんなさい」私はオバちゃんの顔を見ずに謝りました。
 
「ううん、いいのよ。あなたの年頃なら興味を持って当然よ。でもあそこに置いてあるのは少し刺激が強いかもしれないわね」オバちゃんが笑ったので、私もつられて笑いました。

 

でも、その後は何も言えなくなり沈黙が流れました。
 
暫く重苦しい時間が経った後、オバちゃんが言いました。
 
「ねぇ、絶対誰にも言わないって約束できる?」
「えっ…」私は顔を上げてオバちゃんを見つめました。
 
オバちゃんの瞳は潤んでいるように見えました。
 
私はオバちゃんがどういうつもりなのかすぐに察しました。

 

分と同じことを考えている…、そう確信しました。
 
「はい、誰にも言いません」私は自分でも驚く程はっきりと言いました。
 
「ちょっと待ってて」おばちゃんは、店の入口のドアに鍵を掛けると、「準備中」の札を掛けました。
 
そして、レジの後ろの引き戸を開けて「こっちよ」と私を招きました。
 
そこは三畳ほどの和室でした。

 

「お昼や休憩はここでとってるの」オバちゃんはテーブルを畳んで壁に立てかけました。
 
私達は、狭い部屋で正座をして向かい合いました。
 
まるで儀式の始まりのようでした。
 
「本当にふたりだけの秘密よ…」オバちゃんは顔を近づけてきました。
 
私は返事の代わりにオバちゃんの唇に自分の唇を合わせました。

 

最初は唇をくっつけてるだけでしたが、すぐに私の唇はオバちゃんの舌にこじ開けられました。
 
私もそれに応えようと夢中で舌を動かしました。
 
歯磨き粉の味がしました。
 
キスがこんなに気持ちがいいなんて…。
 
舌をからませながら、私は後頭部が痺れるような感じがしました。

 

ふたりとも息が荒くなっても唇を離そうとせず、そのまま畳の上に倒れこみました。
 
私は、薄目を開けてオバちゃんの表情を盗み見ました。
 
オバちゃんは眼を閉じてうっとりとしていました。
 
初めて見る女性の表情でした。
 
オバちゃんの腕は、私の首に巻かれ指は髪をまさぐっています。

 

は、母とさほど変わらない大人の女性を自由にしている状況に息苦しいほど興奮しました。
 
私はやっと唇を離すと、今度はオバちゃんの胸に顔を埋め、思いっきり息を吸い込みました。
 
この間よりもオバちゃんの体臭を感じました。
 
それはいい匂いでした。
 
そのまま右手をブラウスの下に潜りこませタンクトップみたいな下着越しに胸を揉みました。

 

ボリュームがあって柔らかでした。
 
私は直接触りたいと思い、下着をスカートからたくし上げ手を潜らせようとしました。
 
「ちょっと待って。脱ぐから」オバちゃんは、上半身を起こすとブラウスのボタンを外しだしました。
 
私はブラウスやその下のピンクの下着を脱ぐ様子を瞬きも忘れてじっと見ていました。

 

腋の下に少し生えた毛が目に入りドキッとしました。
 
スカートに手をかけたところで、私の視線に気づき「ちょっと…恥ずかしいじゃない。あんまり見ないで。あなたも脱ぐのよ」と言いました。
 
私は慌てて背中を向けてシャツやズボンを脱ぎましたが、パンツを下ろしていいものか迷いました。

 

振り向くとオバちゃんは何も纏っていません。
 
私もパンツを下ろしました。
 
「すごく上を向いてるのね。それにまだ汚れてないって感じだわ」オバちゃんは私の股間を見て言いました。
 
私は恥ずかしさを隠す為に抱きつきました。

 

の上からとは違って、肌が直接触れ合う気持ちよさは比べようがありません。
 
私はあらためてキスをした後、唇を白いたっぷりとした胸に這わせました。
 
そしてその頂点を口に含み、赤ちゃんのように吸いました。
 
「んふっ…」オバちゃんの口から笑っているような声が漏れます。
 
「くすぐったい…の?」と私が聞くと「ううん、気持ちいいよ」と言ったので、そのまま続けました。

 

私の胸の辺りにオバちゃんの茂みが押し当てられ擦るように上下しています。
 
その茂みが湿っていることに気づき「これが濡れるということなんだな」と内心思いました。
 
私の唇は段々と茂みに近づいていきました。
 
「ダメ…、そこ汚れてるから」オバちゃんは私の頭を両手で押さえました。
 
そして身を起こすと「私がしてあげる」と言って、私を仰向けに寝かせました。

 

「すべすべしてるわ…」オバちゃんの舌は私の首筋から胸へと移ります。
 
とてもくすぐたかったのですが、折角してくれているので我慢しました。
 
舌は徐々に下半身を這い、とうとう待ち焦がれていた所に届きました。
 
付け根から先に向かって優しく舐められた時私は思わず声を上げました。
 
「ここがいいの?…じゃ、ここは?」オバちゃんは私の反応を面白がっているようでした。

 

オバちゃんの口に全部が包まれ、その中で舌先は先っぽをちろちろと刺激し、手は付け根をリズミカルにしごきます。
 
私は頭を起こし、オバちゃんに含まれている自分自身を見ました。
 
オバちゃんの唇は窄められ捲られしながら上下しています。
 
その奉仕の光景に、私の快感は最高潮に達しました。
 
「ああっ、あぅ」その瞬間、耐えられなくなって射精しました。

 

が出したものの大部分はオバちゃんの口に受け止められましたが、いくらかが私の胸やオバちゃんの顔や髪にも迸っていました。
 
波が遠のくのと同時に、オバちゃんを汚してしまった申し訳なさや怒られるという不安が生まれ「…ごめん」と言いました。
 
「いいのよ。若いんだからすぐできるわ」オバちゃんは、私が早く達してしまったことを謝っていると思ったようでした。
 
「少し休憩しましょう」ティッシュで汚れをふき取ると私の横に添い寝をしました。

 

「こんなことするの初めて?」
「…はい」
「彼女は?」
「いません」
「こんなオバちゃんでもいいの?」
「そんな…僕、今日はおばさんに会いに来たんです」
「嘘…」
「嘘じゃないです!僕いつもおばさんのことを想いながら自分で…」
「本当に?だったら素直に嬉しいわ」言葉を交わしながら、私の手はオバちゃんの胸の突起を、オバちゃんは私自身を弄んでいます。
 
「じゃ私も正直に言うわね。私ね、あなたのことが気になってたの。でもあれから店に来ないから…。だから、今日あなたが来てくれて嬉しかった」はにかみながら話すオバちゃんは、学校にいる同年代のどの女の子よりも可愛らしく、とてもいとおしく思えました。

 

このひとを自分のものにしたい。
 
このひとをもっと歓ばせたい。
 
私の中に強烈な衝動が起きました。
 
私はむしゃぶりつくように抱きつき、唇に吸いつきました。
 
さっき口の中に出したものの味がしましたが構いませんでした。

 

オバちゃんも私の衝動に感応したのか激しく応えます。
 
私はいきなり唇を離すとそのまま体をずらし、股間に顔を埋めました。
 
「いや!そこはダメ!やめて、お願い!」オバちゃんは腰を引きかけましたが、私は両腕でオバちゃんの腿をがっしりと掴み、顔を密着させました。
 
そこは熱く潤っていて、濃厚な匂いがしました。
 
どこがいちばん感じる所なのか解らなかったので、とにかく全体をくまなく舐めました。

 

バちゃんは手で私の頭を引き離そうとしましたが、腕に力をこめて離れないようにしました。
 
私は一心に舐め続けました。
 
「んっ…あぅ…いや」オバちゃんの抵抗が次第に弱くなりました。
 
手は私の頭に添えられたままです。
 
私の顔は唾液と中から溢れ出したもので既にびしょびしょでした。

 

でもオバちゃんが歓ぶなら、このまま何時間でも舐めてやると思いました。
 
「あっ、いいっ、そこ…いい」私の舌が敏感な所を探りあてたようでした。
 
その部分を中心に舌を動かし、空いている手で胸を揉みました。
 
「そこ…そこっ…いいのっ」オバちゃんの手が私の髪を掻き毟り、顔は強く股間に押しつけられました。
 
オバちゃんの腰が上下に動くので、私は顔全体で愛撫しているようでした。

 

「お願い…いれて…ねぇ、いれて…」うわ言のような声がオバちゃんの口から漏れました。
 
顔を上げると、オバちゃんは苦悶の表情で、口は半開きになっていました。
 
私自身は既に痛いくらいに反り返っていました。
 
私は体を起こすと、今まで顔を埋めていた所に自分自身をあてがおうとしました。
 
私はその時初めて、女性の入り口がそれまで想像していた所より下に有るということを知りました。

 

私はどういう角度で挿れればいいか躊躇しました。
 
オバちゃんはそれを察し、自分の膝を曲げて少し上に上げると、私自身に手を添えて導きました。
 
先が入ると、後はすっぽりと抵抗なく根元まで入りました。
 
「あんっ、んんっ」オバちゃんは電気が走ったようにビクッと震えました。
 
私も私自身に纏わりつく熱い蠢きに陶然としました。

 

半身全部が包まれたような感覚でした。
 
腰が独りでに動き出しオバちゃんの奥を突きます。
 
「んっ、んっ、んあっ」私の律動に合わせて、オバちゃんも腰を動かします。
 
ふたりなのにひとつの連動した動きに、繋がっている歓びが湧き上がりました。
 
私はオバちゃんをしっかり抱きしめました。

 

狭い部屋の中で扇風機もつけずに交わっているので、ふたりとも汗でぐっしょりでした。
 
本屋のオバちゃん
 

 

 

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大人気コラボ企画第八弾!「悔しかったら奪ってみなさい!」唐木竹史がかつて旅をした二人の人妻を引き連れて高橋浩一に宣戦布告。連敗続きの唐木竹史は今度こそ艶やかな人妻達を両手に抱えるハーレムを築き、勝利の美酒に酔えるのか!?変則レギュレーションで始まった夏のコラボ旅の結末は如何に!?人妻・玲奈(28歳)パート、子供無し&人妻・恵美子(29歳)空港勤務、子供無し。果たして最後まで羊の皮を被ったオオカミから人妻達を守りきれるのか…。カテゴリ:熟女出演者:恵美子,玲奈レーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:月額

 

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団地住まいのころ、かぎっ子だった僕をカワイがってくれたのは、同じ団地のオバちゃん…!豊満なその身体で、僕の童貞を…

読了までの目安時間:約 13分

年期をニュータウンと呼ばれる団地ですごしました。
 
中三の春のある日、学校から帰ると二階の我が家は留守でした。
 
ガスメーターの箱の中にも鍵はなく、母は近くに買い物だろうと階段に腰掛けて待つことにしました。
 
しばらくすると階下から足音が。
 
母かとおもうとそれは四階のおばさんでした。

 

団地住まいのころ、かぎっ子だった僕をカワイがってくれたのは、同じ団地のオバちゃん…!豊満なその身体で、僕の童貞を…【イメージ画像1】

 
 
 
今思うと三十代半ば、つまり現在の私と同じぐらいの歳だったでしょう。
 
その当時よくドラマに出ていた上村香子さんに似ていたように思います。
 
母は『あの未亡人が…』と言って毛嫌いしていましたが、夫を亡くして水商売で自活する女性が客の男をときどき家にあげるのは止むを得ぬことだったでしょう。
 
『あっちゃん締め出されたの?じゃあ、ママ帰ってくるまでウチで待ちなよ。おいでっ!』と言ってさっさと上がっていきます。

 

遠慮するタイミングを失った私はあとを追い、『でも、あの…』と言おうとして言葉を飲み込みました。
 
フレアスカートのなかに二本の白い太ももとピンクのパンティーを見たからです。
 
おばさんはドアを開け、部屋のなかから『鍵かけてねー。』と言っています。
 
どぎまぎしながら中に入り、内鍵をかけた私を『ラーメン作ってあげるね。』と居間のソファーに座らせます。

 

団地住まいのころ、かぎっ子だった僕をカワイがってくれたのは、同じ団地のオバちゃん…!豊満なその身体で、僕の童貞を…【イメージ画像2】

 
 
 
ここでラーメン食べるのは小二か小三以来か…、幼い日に可愛がってもらった記憶をたどっていると、ラーメンをはこんできたおばさんが『私シャワー浴びるから食べててね。』と微笑みます。
 
階段で見てしまったピンクのパンティーが頭から離れず味もわからないままラーメンを食べ終えると、風呂から出たおばさんは白いベビードール姿で私の前にあらわれました。
 
しかも、その短い裾の下からは同じく純白のパンティーがあらわです。
 
本来、ベビードールとは上と同色のブルマがセットになっているものと知ったのはずっと後のことでした。

 

っちゃん、制服汗臭いよ。シャワー使いなさい。』
『え、そんな…』
『いいから早く!』もう完全におばさんのペースです。
 
あられもない姿にすでに勃起している私は、そのことを悟られまいとその場を離れたい気持ちもありました。
 
『じゃあ、そうする…。』やや前かがみで風呂場に駆け込んだ私は気持ちを鎮め、冷水をかけて勃起をおさめようとします。

 

するとそこへおばさんがパンティー一枚の姿で入ってきたのです。
 
『カラダ洗ったげる…』さすがに中学生の私でもここまでくれば彼女の真意が理解できました。
 
私の返事を待つことなく、おばさんは石けんをつけたタオルでまず背中からこすりはじめます。
 
『おっきくなったよね…、170こえてるよね…』独り言のようにつぶやきながらおばさんは左の手のひらで私の尻から太ももを撫でまわします。
 
僕は今日、セックスするんだ…。

 

母に近い年齢の女性だったからでしょう、不思議と不安はなくもうイチモツは痛い程に硬直しています。
 
おばさんは黙って私の身体を前に向かせ、じっと目を見ながら抱きつき、そして目を閉じます。
 
私は引き込まれるように人生初のキスをしました。
 
私の怒脹は彼女の下腹部に強く押しあてられています。
 
『さあ、前も洗わなきゃ…。』妖しく微笑んで胸から腹と素手で洗い、いよいよ核心に到達します。

 

白のパンティーは水を吸ってうっすら黒い陰りが浮き出ています。
 
私の前にひざまずいた彼女は軽く裏スジを掃くようにして『逞しい…』とつぶやき、両手に泡を一杯つけておもむろに私のイチモツを洗いはじめます。
 
カリ首のあたりを入念に指の腹でこすり、『このあたりは垢が溜まりやすいから気を付けてね…。』と諭すようにいいます。
 
もう、返事もできない興奮状態の私をみて『つらそうね、じゃあ…』と彼女はイチモツの泡をお湯で流し、軽く指をそえて亀頭の先端に舌を這わせます。

 

う限界と見て取ったか、根元をしごきながら亀頭部をくわえこみ舌でころがすように刺激します。
 
エロ本の知識で想像するだけだった現実のフェラチオの快感に私はひとたまりもなく果ててしまいました。
 
私が驚き、さらに興奮したのは、彼女が精液をすべて飲み下し、さらに再び私が勃起するまで口中でもてあそんでくれたことです。
 
『ほら、もう元気になった。続きは、ベッドでゆっくりね。』風呂から出た私は全裸のまま寝室に向かいます。

 

『汚れたパンツなんかはかないで。』と言われたからです。
 
部屋に入ると団地には不釣り合いなダブルベッドの上で彼女が座っています。
 
再び着たベビードールから伸びたピンクの太ももが眩しいほどです。
 
シミもタルミもなく、それでいて軟らかそうなカラダ…。

 

さっき風呂場で抱き合ったときは味わう余裕などなかったけれど、一度抜いてもらった今度は…。
 
『あっちゃん、キスして…。』我にかえった私はベッドに上がりおばさんを抱き締め、つい先ほど自分の性器をくわえこみ、吸い尽くしてくれた唇をむさぼります。
 
自然に舌まで絡ませたのち、潤んだ目で『初めてがおばさんでいいの?』とささやきます。
 
ガキだった私はただ頷いただけでしたが、それでもおばさんは、『うれしいわ、じゃあ落ち着いてね。まず下を脱がして…。』と言って仰向けに横たわります。

 

さっきの湿り気が残るパンティーをゆっくり下ろすとひときわ白い下腹部にきれいな逆三角形に手入れされた陰毛が…、そしてその白い布を足首から抜くと彼女は膝を立てM字に足を開いたのです。
 
オナニーするときも具体的なイメージがわかずひたすら憧れるだけだった女性器の全貌が、いま私の眼前に、それも息がかかるほどの距離にあるのです。
 
『よく見て、あっちゃん。女の人の大事な所、勉強するのよ。』それからおばさんは自ら指先で確かめるように触れながら、『ここが大陰唇、これが小陰唇…』と説明してくれました。

 

かし、童貞とはいえ知識だけは豊富にあった私の関心は、おばさんの指が陰裂の上部を引っ張るたびに包皮から顔をだす赤く充血した突起物に集中していました。
 
『クリトリスだ…。』そう確信すると、私は衝動的におばさんの股間にむしゃぶりついていました。
 
『あっ、だめっ、そこはいきなりじゃ痛い…』もう私は止まりません。
 
白くやわらかい両の太ももを抱え込み、一心に女性器の核を舐め、吸い、軽く歯で挾み、さらには膣口から愛液を啜りながら鼻先でそれを攻めました。

 

童貞の私に主導権を渡したくはなかったのでしょう、一切声を出さずに耐えていたおばさんが『あふうっ…!』と叫ぶと同時に、抱えていた両足がけいれんを起こしたように突っ張りました。
 
それからはスムーズでした。
 
舌だけで熟女をイカせたという自信が漲り、初の挿入のときもまだ目が虚ろな彼女のリードなしで自力で(笑)完了しました。
 
もっとも、しっかり女性器内部の感触を味わえたのはその日三度目の挿入時だったでしょうか。
 
こうしてわたしは筆おろしを済ませました。

 

今思えばおばさんはかなり計画的だった気がします。
 
帰りぎわには、『あっちゃんのことずっと可愛いと思ってたのよ。彼女ができるまでおばちゃんを恋人にしてね。』と言われました。
 
避妊は当時は未認可だったピルを使っていたようです。

 

一階の郵便受けの(確か)402号のところに赤い輪ゴムがかけてあれば『今来てOK』の合図でした。
 
でも実際は五回ほど通ったところでおばさんとの関係は終わりました。
 
私に何も言わず引っ越したのです。
 
後になって私を引っ張り込んでいることが噂になり、自治会から退去勧告があったらしいと知りました。
 
私の両親は結局何も言いませんでしたが。

 

子持ちの中年男になった今でも、車窓から団地が見えるとあの日のことを思い出すのです。
 

 

 

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