告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

チャットに出入りしてる欲求不満&ショタコンなおばさんをナンパしてヤりまくるエロガキの手腕がすごすぎw

読了までの目安時間:約 5分

は大学付属の学校にかよっていたんだが中学生の時、三十路のおばさんと付き合った事があるこの熟女は人妻で、二人の子持ち出会いは、当時流行っていたチャットサイト性年齢都道府県で検索できるチャット。
俺は既にこのチャットでナンパして初体験を済ましていた、中3の夏休み。
30代とか40代のおばさん熟女は、欲求不満だから若い男だったら誰でもSEXさせてくれるんじゃねーのかな?と思い、同じ県の30代から40代の熟女に片っ端から話しかけてみたいまだとオバショタっつうのかなショタコン気味なおばさんを狙い撃ちとりあえずは、こんにちはー的な挨拶だった。

 

チャットに出入りしてる欲求不満&ショタコンなおばさんをナンパしてヤりまくるエロガキの手腕がすごすぎw(イメージイラスト1)

 

1分間でコピペ大量送信でしばらく待つと返事が何件かある。
こっちも年齢とか公開してるから、返事がある時点で既に15歳の男に興味あることがわかる。
ババアどもに丁寧に話す気はなく、とりあえずやりたかった。

 

だから返事来た人には速攻で、年上が好きで!エッチしてみたいんです!って送ってた。
これを毎晩続けること3日間。
一人返事があった。

 

チャットに出入りしてる欲求不満&ショタコンなおばさんをナンパしてヤりまくるエロガキの手腕がすごすぎw(イメージイラスト2)

 

ばさんだけどいいの?エッチしたいの~?と。
綺麗じゃなくてもやれるが、生理的に無理なレベルだとこまるので、写メ交換。
おもいっきりふつーの主婦って感じ。

 

で、そっからはすぐにいつどこで会うかの話。
平日俺の学校帰りに梅田の泉の広場で待ち合わせすることに。
相手の子供は塾らしく、もちろん一人できた。

 

実物も写真どおり、ブサイクでもなく太ってもいないふつーのおばさん。
会ってすぐにホテル行きましょーかってことで、泉の広場から出たすぐのホテル街へ。
会話もそこそこに交代でシャワーあびることに。

 

が後からシャワー入り、終わってガウン姿の主婦がベッドで座ってた。
かわいくもないが、思春期の俺はフル勃起。
そっこうでキスして、舌を絡めあった。

 

キスしながらガウン脱がして行くと、それまでにやった20代とは明らかに違う、ちょっと疲れたおっぱいが。
もちろん貪りついたのだが、感じ方がかなり激しく、乳首をなめているだけではぁっ、あん!はぁん!って感じだった。
舌で乳首を攻めつつ下半身に指を這わして、行くと異常に濡れてた。

 

座ってペッティングしてたんだけど、おばさんの座ってる場所が結構湿ってるレベル。
俺は乳首から一瞬口を外して聞いた。
旦那さんとエッチしてないんですか?全然してないじゃあ、今日いつぶり?2年ぶりくらい…燃えたそっからは、俺がマンコを舐め徐々に69の体制に。

 

互い貪るように舐め合った。
フェラは久々だからなのかちょっとぎこちなかった。
入れる時には、人生で始めて女にゴムをつけてもらった。

 

マンコはゆるいかと想像していたが、久々だからなのか思ったよりキツく、結構よかった。
たたとりあえず喘ぎ声は半端なかった。
キツマンなのと喘ぎ声に興奮したのとで、正常位→バック→正常位ですぐに射精してしまった。

 

終わってからちょっと賢者モードで一瞬後悔したが、向こうからイチャイチャしてくるので話してた。
旦那は全然してくれないし、してくれた時もこんなに激しくなかった。
若い子ってすごいんだね!娘とほとんどかわんないのに!的な話をされた。

 

代のおちんちんは元気があって固くていいね!といいながらすげーいじくられて、また半勃起。
向こうからキスしてきて、ディープされながらの手こきで完全復活。
今度は向こうから俺に乗ってきて、騎乗位から始まった。

 

おばさんの騎乗位がすごいの。
すごい腰使い。
これでどっぷりハマった。

 

そっからは攻守交代でガンガン突いた。
2回目だから長持ち。
正常位で突いてる時、クリもいじってぇとねだられた。

 

きながらいじりまくってると、いくーっていいだして、ビクンビクンなった。
で、俺も一気にフィニッシュした。
そのあとは一緒にシャワー浴びたんだけど、洗ってもらってたらまたたっちゃって風呂場で3回戦。

 

ゴム付けずに、立ちバック外出しだった。
若い子っていい!ってすげー大喜びされて、ホテル代も払ってもらった。
そこから半年ほどショタコンなおばさんとセフレだったって感じ。

 

ちなみにその後は、学校近くまで車で迎えにきてもらって、セックスみたいなのをしてた。
カーセックス、野外など色んなシチュエーションでSEXしたエロくて肉食系の熟女でした
 

旦那を亡くしてから活力を失ったらしい人生に疲れてる感じのある未亡人奥さんとのガチ恋愛話

読了までの目安時間:約 12分

務員としてパートにきた未亡人の子持ち主婦は非常に明るい人ではありましたが時折、陰のあるというかさみしそうにしている時があり会社の同僚はできるだけ亡くなられた御主人の話はしないよう、また、聞かないようにしていました。
会社自体は、小さな運送会社で、社長と僕と由美さんと、中年の運転手の男性の4人でやっていました。
社長を含め男性3人は、配送兼営業なのでほとんど事務所にいることはなく由美さんが、留守番をしていました。

 

旦那を亡くしてから活力を失ったらしい人生に疲れてる感じのある未亡人奥さんとのガチ恋愛話(イメージイラスト1)

 

由美さんは、中肉中背できれいな感じの女性でした。
僕は、彼女が年上だったので、異性として接していたわけではないのですが、よく履いてくるミニスカートから時折覗かせる太ももやふくらはぎがとてもきれいで、社長とよく、色気はありましすねっていう話をすることはありました。
事務所で昼食を取るときは、きまって僕の向かい合わせに座るのですが、テレビよりスカートから覗かせている太ももにどうしても意識がいき、純粋にきれいだなと思っていました。

 

ある日、僕はトラックが故障して配送できなかったので、一日中事務所で事務仕事をしていました。
事務所は机が3つしかないので、すぐ横に由美さんが座っています。
新規取引で過去の請求書などを見ながら見積書を作っていたのでどうしても、由美さんに、「距離でとるのか個数でとるのか?」と聞く事が多くしだいに、関係ない話もしてました。

 

旦那を亡くしてから活力を失ったらしい人生に疲れてる感じのある未亡人奥さんとのガチ恋愛話(イメージイラスト2)

 

めてしりましたが、けっこう下ネタも好きで、以前より打ち解けて話をすることができました。
この際、御主人が亡くなられてから後の男性関係を聞いてみることにしました。
予想どおり、子育てに忙しく、男性と出会う機会が全くないそうで、考えたこともないとのことでした。

 

少しだけ寂しそうな表情をしているのがわかりました。
「じゃ、年下の男性といても仕事楽しい?」って聞いてみました。
「オッサンと一緒よりいいよ。」って言ってました。

 

その日は話で終わったのですが、ちょっと気になったのでその日の夜に、由美さんに謝ろうと電話をかけました。
「今日、なんか変なことばかり聞いてごめん。」
「別にいいよ、日頃誰もいないから話する機会もあまりないし。」
「いろいろ話ができて楽しかったよ。」なんか初恋のような気分になり、少しだけ由美さんのことが好きになっていました。

 

れから1時間くらい話をしていました。
その時、由美さんは話の途中で「バツイチで、子持ちじゃ、相手してくれる人はいないよ。」って言いました。

 

「由美さんは綺麗ですよ。そう思うよ。太ももとか、スカートから見えるでしょう。正直に言います。僕はアソコが勃起したことあるよ。」僕はビールを飲みながら話をしていたのですが、アソコとか勃起っていう表現は酒の勢いか、後で考えると恥ずかしい思いでした。

 

由美さんは、「うそばっかり、・・・でも、正ちゃんだったら、嬉しいかな。」って言ってました。
僕は酒の勢いで少し調子に乗ったのか、「今度キスと胸触らせてください」すると由美さんは「えー、そしたら今から会いにきてくれる?」僕はうれしくて「速攻でいきます。
」由美さんは、「う・そ・よ。
(笑)」もう夜も遅かったので、このくらいで電話を切りました。

 

かし、僕は、電話中、終始、勃起してたので、電話を切った後、速攻でレンタルビデオ屋に行き、人妻のOLものを借り、遅くまでシコシコしてました。
翌日、当然会社に行くと由美さんと会います。
由美さんは、僕の勘違いか、普段より僕の顔を見ると、話かけてきて笑ってくれます。

 

社長も、配送のオッサンも、配送で出て行きました。
今日まで僕が乗っているトラックは修理がかかるとのことで、事務所にいなければならず、事務処理をすることにしました。
この会社は仕事中はほとんど電話がなりません。

 

固定のお客さんとの取引しかしてないので、はっきり言って、暇でしょうがなく、ネットでエッチなサイトを覗いたりしながら、時間をつぶしてました。
だから当然、由美さんとの会話も多くなります。
「昨日は電話ありがとう。」美樹さんから言い出しました。

 

日は由美さんのことばかり考えて眠れなかったよ。」冗談で返答しました。
「毎日エッチなことばかり考えてるんでしょう?」
「そういうわけじゃないけど・・・。」
「若いっていいよね。」なんか子供扱いを受けているようで「今日さ誰もいないから、キスしてもいい?」なんとも唐突な問いかけに由美さんも少し驚いた感じでしたが、「ここで、それも今?」
「そう、今すぐ。」
「冗談は顔だけにしてね。」
「でも昨日約束したよね。」
「わかりました。もてない正ちゃんのために、軽くね。」すぐに席を離れ、由美さんの椅子の後ろへまわり、後ろから抱きつき、「してもいい?」て聞くと、由美さんは振り返る形で、ちゅってしてくれました。

 

「えー!これだけ?」
「しかたないわね・・・」今度は、少し長くしてくれました。
鼻から息を吸うと、由美さんの化粧と香水の匂いがします。
由美さんも、かすかかな呼吸が、聞こえてきます。

 

女性の息の匂いです。
もう一度キスすると、今度は舌を由美さんの唇に、はわせました。
由美さんは何も言いません。

 

っくりと舌で唇を割ってみました。
由美さんは、力を入れてなく、受け入れてくれました。
そして、僕の舌と由美さんの舌がからみあい始めました。

 

僕は、昨日の2つの約束を実行しました。
椅子に座った由美さんを、キスをしたまま手は、由美さんの胸を制服の上から、軽く触りました。
由美さんの手は、僕の手をにぎり、「ここまで・・・」って言ってるようでした。

 

しかし、由美さんの手はそえてるくらいです。
いっときの間、キスをしながら、胸を揉んでいました。
突然電話がなり、いったんお互い離れました。

 

話の後、由美さんは、「もぉー、久しぶりにキスだったわ・・・。」
「ちゃんと願いはかなえてあげたよ。」由美さんは笑顔で言いました。

 

でもすぐ意地悪そうに、「もしかして立ってる?」僕のアソコはビンビンでした。
「もちろん、立ってなかったら由美さんは寂しいでしょ?」そうすると由美さんは「どれどれ、私が確認してあげる。
」と言って、僕のチンポをズボンの上から手で触り始めました。

 

チャックに添って、テントができていました。
「けっこう大きいじゃない。」由美さんが言いました。

 

ボンのはいてるから、そう見えるだけですよ」少し、謙遜してみました。
「結婚して子供産むと、なれっこになるの?」触られながら、聞きました。
「慣れてるわけじゃないないよ。」由美さんは触っているというより、上下にさすっている、というかんじで、僕は、「気持ち良すぎて、僕、どうなるかわかりませんよ。

「もしかして、エッチしたくなった?」
「ならない方がおかしいって」
「ダメよ。ここは職場。みんな帰ってきたらどうするの」
「大丈夫、だってさっき出て行っただし。」
「だーめ」そう言って、由美さんは、アソコをさするのをやめてしまいました。

 

もう引き下がれなくなった僕は思い切って賭けにでました。
「わかってますよ。でも、もう一回だけキスさせて?」
「どうしようもない子ね・・・」そしてまたキス。

 

今度は最初からディープキスです。
もう一度胸を少し触ってから、太ももをさわってみました。
由美さんは今度は強く手を握りダメという表情をしてました。

 

はいいました。
「由美さん、アソコ濡れてるでしょ?」
「正直に言ってくださいよ。」手は太ももからタイトスカートの中に入り、由美さんのパンティーの上からアソコを撫でていました。

 

抵抗はしてなく、足に力は入ってないので、すぐにアソコを触ることができました。
パンティーの上からでも、濡れているのがわかりました。
パンティーの間から指を入れて、じかに触ってみると由美さんは少し声を出していました。

 

僕は、我慢できなくなって言いました。
「エッチいいから、手でしごいて?」
「しかたないなぁ・・・」僕は、由美さんの横に椅子を持ってきて座りました。
僕はチャックをおろして、パンツの窓からアソコを出し由美さんの方を向き、手をチンポに持っていきました。

 

美さんは、僕のチンポをゆっくりとしごき始めました。
我慢汁があふれ出ています。
「もっと上下にしごいて。」
「もぉー」ちょっと、怒った顔ですが、それは冗談だとわかります。

 

由美さんは、ベルトを外してズボンを脱がし、無言で上下にしごいてくれてました。
でも、男性ならわかると思いますが、あまり気持ちよくないのです。
「由美さん、ちょっとツバつけて?」
「どうやって?」
「手にツバだしてくれてもいいし・・・」
「はいはい。こうでいい?」どろっと、自分の手にツバを出してローション代わりにして、また、しごいてくれました。

 

さっきより、ずっと気持ちいいです。
乾いたらまたツバをつけて、何度か繰り返しました。
ついにイキそうになりました。

 

ょっと、待って、!」由美さんの手を握りました。
「どうしたの?」
「イキそうやった・・・」
「出してもいいよ」
「でも汚れるし…」
「そうやね…」由美さんは机の上にあった、ティッシュを何枚か取って射精の準備をしてくれました。
とりあえず冗談で聞いてみようと思い、「舐めるのだめ?」と聞きました。

 

「いいよ」って由美さんは答えてくれました。
手で、しごきながら、舌で亀頭を円を描くように舐めてくれました。
由美さんのだ液チンポはにゅるにゅるになって、それを手でしごくから、凄く気持ちいい。

 

しばらくして「あっ、イクよ・・・」由美さんは、すばやく持ってたティッシュをチンポにかぶせました。
昨日オナニーしたのにいっぱい出ていました。
由美さんは、新しいティッシュそえて、またゆっくりしごきながら笑顔で聞いてきました。

 

う?おさまった?」その後僕は、由美さんのめりこんでしまいました。
職場では、1回きりですが由美さんの子供が寝てから、深夜に会い、自宅や車の中で何回もエッチをしました。
さすがに僕もバツイチ子持ちの彼女と付き合う勇気はなく由美さんも、強くは望んでないみたいでセフレ関係となりました。

 

会社は、不景気で仕事も減り、僕は転職し、由美さんも他の会社へと移りました。
だんだんと会う回数も減り、今はメールか電話をするくらいになりました。
きらいになったわけではないのですが、転職して帰りも遅く、また遠くに通勤しているため、会いに行く気力がありません。

 

このまま自然消滅しちゃおうかなって思っています。
 

バイト先の経理のおばさんにガチで惚れてた俺、退社時に告白→思い作り出エッチで童貞卒業w

読了までの目安時間:約 8分

学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、経理の津田さん(四十路熟女)に「ずっと、好きでした。津田さんに会えるからこのバイトやめずに来てたんです。」と正直に告白した。

 

バイト先の経理のおばさんにガチで惚れてた俺、退社時に告白→思い作り出エッチで童貞卒業w(イメージイラスト1)

 

社員休憩室で、津田さんは黙ってしまったが、「ありがとう。うれしいわ」と言ってくれた。
「就職祝いでもしないとね」と言ってきたので、「津田さんがいいです」と童貞のくせに言った俺。

 

津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。
そしてデートの日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。
車に乗ったらコートを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。

 

バイト先の経理のおばさんにガチで惚れてた俺、退社時に告白→思い作り出エッチで童貞卒業w(イメージイラスト2)

 

食を終え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。
帰りの国道沿いにラブホテルがあり、津田さんは「私が就職祝いで、本当にいいの?」と助手席から言う。
「もちろんです。津田さんじゃないとダメなんです」と言った。

 

車の中で彼女がいない事、童貞な事を白状していたので、津田さんは気を使っていたようだ。
部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で風呂場に行く。
俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出してしまった。

 

津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。
フェラですぐ元気になり、「ここで出しちゃダメ」とベッドへ行く。
自由に体を舐めさせてくれて、女のアソコも初めて見た。

 

の後、3回も中で出させてくれた。
とても気持ちがいいアソコだった。
彼女ができるまでの2年間は津田さんが月に2~3回SEXさせてくれた。

 

今でも思い出の深い初体験だった。
部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で風呂場に行く。
俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出してしまった。

 

津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。
津田さんと別れて3年ぐらいした時、街でばったり会った。
お互い仕事中で銀行からの帰りだった津田さん。

 

く見た制服の後ろ姿だったので、すぐ津田さんとわかり声をかけた。
久しぶりな顔に何かドキドキするものを感じた。
昼前だったので昼食を一緒に食べた。

 

変わらず綺麗だった。
変わっていたのは、津田さんが離婚していた事だ。
1年前に離婚、原因は旦那の浮気癖が直らず、10年前から我慢していたが限界だったようだ。

 

その間、俺と初めての浮気を経験し、その後転勤でやってきた6歳年下の同僚とも浮気。
その同僚には、結婚しようと言われているそうだが・・・。
離婚してから、やけに結婚を迫ってくるらしいが、どうもそこまでは踏み切れないらしい。

 

も彼女と別れたことなどお互いの近況を話した。
時間もなくなり「また会いたい」と言うと津田さんもOKで、その夜会う約束をした。
昔のように色々な話をした。

 

懐かしいのに自然に話せる。
最近SEXしてないことも話した。
津田さんも同僚は淡白らしく、月に1~2回程度で「欲求不満よ」と笑いながら話してくる。

 

津田さんから「久しぶりに、する?」と言われたので、俺は即答で「したいです」と言った。
いつも行っていたホテルで、いつものようにお風呂に一緒に入り、そこでいつものように立ちバックで一回。
ベッドに移って津田さんが上で一回。

 

の後少し休んで正常位で一回。
まるで昔のようにお互いの体を求め合った。
相変わらずアソコの中は暖かく、俺のモノをキュッと締めるぬくもりに、夢中になってしまった。

 

津田さんは「俺のモノが一番イイ、ピッタリする」と言ってくれる。
俺も同じ気持ちだった。
若い彼女では味わえないものが津田さんにはある。

 

それから、また津田さんとSEXする関係が続いた。
津田さんが再婚し、本村さんになってもSEXする関係は続いた。
新しい旦那が転勤になっても、津田さんは「この経理の仕事は辞めたくないから」と言って単身赴任させた。

 

供も大学生になり県外へ行ったので、今では俺が津田さんの家に行き、旦那の代わりにいっぱいイカセて、俺もイカされ、週に3日は泊まる。
これでいいのかと思うが・・・。
俺も当分結婚できそうにない。

 

この前津田さんの家に泊まった時、脱衣所の洗濯カゴに津田さんの制服があった。
とても懐かしく、いつもこの姿を思い出しながらオナニーしていた大学時代を思い出した。
風呂から上がり軽く二人で飲みながら俺は明日も仕事だったので、寝ることした。

 

布団を敷きながら津田さんの制服姿の話をしていると、「着てあげようか」って言ったので、お願いした。
制服を着て部屋に入ってくると、何か異様に興奮した自分がいた。
「男の人は制服に弱いわよね」って言うので、よく聞いてみると、元旦那も今の旦那も、津田さんに制服を着させたらしい。

 

のままする?」と言われたので、素直にうなずくと津田さんがもたれかかるように布団の上で押し倒してきた。
Tシャツを脱がされ、トランクスも脱がされ右腕でしっかり抱きかかえられる格好で俺のモノを左手でシゴく。
利き手じゃないので激しく上下したり、袋を触ったりがいつもと違う感触だった。

 

カリをコスられ、耳元でヤラしく「すごい。いつもより元気ね」と言われた時、津田さんの背中に手を回し胸に顔をうずめた。
その瞬間感情が爆発したみたいに、ザーメンが出てしまった。

 

津田さんのスカートにも大量についてしまい、左手にもベットリついていたが、津田さんは気にも止めず手を上下している。
一向に小さくならない俺のモノは津田さんの愛撫に翻弄されたままだったが、そのヤラしい手の動きを見たとき、俺は我慢できなくなり、津田さんの白のブラウスのボタンを外した。
ブラはしていなかったので、すぐ津田さんの乳房を舐め始めた。

 

で転がし、乳首を甘噛みすると、津田さんの手は止まりキュッと俺のモノを掴む。
津田さんの呼吸が乱れてきたので、一層激しく乳房を愛撫すると、我慢できなくなったようで、俺の背中に手を回し抱きついてきた。
今度は俺が上になり、紺のスカートを脱がせ、薄いピンクのパンティーも脱がし津田さんのアソコを舐めた。

 

パックリ開いたアソコに、舌が平行になるよう顔を横にしながら、アソコの下から上のクリトリスまでを何度も往復した。
津田さんの両足の間から顔を見ようとしても背中をのけぞっているので見えない。
その代わり、ブラウスからはみ出る乳首がとてもヤラしかった。

 

今度は胸を愛撫し、指でアソコは刺激した。
クリトリスを激しく触ったり、指を入れたりしながら・・・。
津田さんが「入れて」と言うのでブラウスからはみ出る乳房を眺めながら入れたら、すぐに津田さんはイッてしまった。
 

電車に出没したスケベ痴女BBA!いきなりチンポ触られて手コキでぶっこ抜かれてしまった俺……

読了までの目安時間:約 3分

れは20年ほど前の夏の日・・・僕が20代前半の頃でした。
当時僕は博多で仕事をしてて、頻繁に地下鉄を利用してました。
そんな僕にとって日常的な地下鉄の中で突然始まりました。

 

電車に出没したスケベ痴女BBA!いきなりチンポ触られて手コキでぶっこ抜かれてしまった俺……(イメージイラスト1)

 

いつも痴○に間違えられたくなくて、荷物は棚の上に置き両手で吊革につかまり乗車しています。
その日も同じ体勢で乗っていると、後ろからお尻を触られました。
痴○経験者なら分かると思うのですが、偶然触ったのと故意に触ったのは感覚が違うのです。

 

しかし最初は「あれっ!?」という曖昧は感覚だったのですが、それはすぐに確信へと変わりました。
何度もお尻を撫でられ、軽く鷲づかみし、太ももの付け根から臀部へと往復する痴女の手混雑してる車内で顔だけ振り向いてみると、そこには座席に座り不適な笑顔を浮かべる50歳くらいの小さくて綺麗なおばさんがその手はやがて短パンの裾から中へ・・・。
僕は初めての経験と、とてつもない快感に身動きが取れず固まってしまいました。

 

電車に出没したスケベ痴女BBA!いきなりチンポ触られて手コキでぶっこ抜かれてしまった俺……(イメージイラスト2)

 

んな僕の様子を察したのか、女性の手はさらに奥へと・・・。
裾から入れられた手はお尻全体を撫でまわし、ワレメにそって優しく上下するのです。
僕の性器はカチカチに勃起し、ガマン汁をダラダラと流しています。

 

両手でしっかりと吊革が付いてる鉄柱につかまり、記憶が飛びそうなほどの快感にひたっていると、その細くて柔らかい手がタマ袋を刺激し始めました。
僕は声を出さない様に必死に歯を食いしばります!しかし、そんな僕をあざ笑かのように・・・タマ袋からサオへ・・・。
優しくニギニギしながらサオ全体を刺激しながら大量に溢れ出たガマン汁をベトベトになすりつけ手コキへと・・・。

 

僕はあまりの気持ち良さに全身の力が抜けてしまい、鉄柱をしがみついてるのがやっとです。
すると痴女おばさんは反対側の裾から左手も入れてきて、タマ袋と肛門を刺激し始めました!!人生初の複数箇所攻めと電車の中という状況に頭は真っ白、カラダは痙攣、すぐに絶頂を迎え、パンツの中で射精してしまいました。
パンツはベトベト、ズボンにはシミ、太ももからは精子が流れ、床にも少しポタポタと・・・。

 

高に気持ちイイひと時でした。
次の駅で女性は降りていきました。
僕も人波に押されて一緒に降りましたが、カラダに力が入らずベンチに腰掛け夢心地の余韻に浸ってました。

 

その後、パンツとズボンを買って履き替えて仕事に行きました。
それ以来彼女と出会うコトも、そんな経験をするコトもなく・・・一度っきりの最高の思い出です
 

叔母の締まりのいい名器マンコをべろ舐めクンニして濡らすスケベな甥っ子の告白がこちらですw

読了までの目安時間:約 8分

校時代、叔母は協議離婚中に両親が管理しているアパートの一室に引っ越してきた離婚が決まろうが元気な叔母の趣味はとあるアメリカのロックバンドで、俺は週末の学校帰りに会おうものなら、即捕まり一晩中そのバンドについての講釈を聞かなければならなかった。
アパートと言うこともあり、夜音楽を聴くときはヘッドホンをしていて、叔母からすれば二人でヘッドホンなしで小音量で聞いているのは少し不満だったかもしれない。
来日すれば、必ずライブに行くし、しかも、必ず前から○列目みたいな良い席だった。

 

叔母の締まりのいい名器マンコをべろ舐めクンニして濡らすスケベな甥っ子の告白がこちらですw(イメージイラスト1)

 

ライブに行くと、必ずその後は飲みに連れて行かれ、その後、叔母の部屋でビデオをまた見る→叔母が寝るまでそれが続く。
当時童貞だった俺は寝ている叔母の服の上から叔母の体を触った事が何度と無くあった。
そんな叔母がとあるライブの後、いつものように叔母の部屋に連れて行かれてビデオを見ていた。

 

音が小さいとやはり不満なようで、途中で叔母は寝室で一人でヘッドホンを付けて、聞きに行くと言って寝室に入った。
俺もヘッドホンを渡されて、ビデオを見ていた。
しばらくするとトイレに行きたくなり、ヘッドホンを外すと寝室から思春期の童貞の心を駆り立てるような声が叔母の寝室から聞こえてきた。

 

叔母の締まりのいい名器マンコをべろ舐めクンニして濡らすスケベな甥っ子の告白がこちらですw(イメージイラスト2)

 

かも、結構大きな声だった。
叔母の寝室のドアが少し浮いていたのと、俺がヘッドホンをしていると安心したから叔母は一人で始めてしまったのかもしれない。
俺は身動きがしばらく出来ず、トイレに行く事も忘れてしまった。

 

しばらく考えて、叔母のそのオナニーを見てみたくなった俺は、部屋中の電気を消し、叔母の寝室のドアを少し開けて中の様子を見た。
オーディオの光が派手に点滅し、ヘッドホンのコードがベッドの方に延びていた。
叔母は足をこちらに向けた形で開き、もぞもぞと動きながら声を上げているのが分かった。

 

ほとんど匍匐前進で叔母のベッドの際まで近づいた。
ヘッドホンをしている叔母は俺が近づいた事に気付いておらず、上半身は裸で下半身はパンツだけの姿だった。
そのうち叔母は腰を浮かせて、パンツも脱いで、床に落とした。

 

れを俺は拾って、ベッドの脇下で見てみると、かなり大きなシミがついていた。
叔母の両手は忙しく、叔母の体を慰めているのを見ていて、かなり緊張していた。
ところが、そこで手を出すような勇気はなく、しばらくしてからまた変な匍匐前進で寝室を後にした。

 

それからトイレに篭り、俺は叔母のパンツを使ってオナニーをし、叔母のパンツに出してしまった。
どうしようもない俺はそのパンツを洗濯籠の奥深くに隠した。
翌日は土曜日で午前中部活から帰ると叔母が家に来ていた。

 

俺は顔を合わせるのが、恥ずかしかったが、シャワーから上がると叔母は俺を借りていくと言って、半ば強制的に誘われた。
叔母の部屋で、まず出されたのは缶ビールだった。
それを出してから叔母は寝室に消えた。

 

して、着替えてきた格好が、ボディコンだった。
初めてボディコンと言うものを生で見た瞬間でもあった。
ただ唖然としている俺の前に座った叔母はニヤニヤとしながら、俺が飲んでいた缶ビールを飲み始めた。

 

最後はそれを一気に飲み干すと、今度は俺の太ももの上にこちら向きで跨ってきて、「童貞?」と聞かれた。
頷く俺に叔母は「わぁ~かわいい~」と言いながら、俺を自分の胸の辺りに押し付けるように抱きしめてくれた。
下を向けば、叔母のパンツは派手目で見えてるし、目の前には少し大きめの胸があるし。

 

目線と手のやり場に困った。
叔母は俺のおでこからキスを始めて、俺の髪の毛に指を絡ませていた。
「おっぱい触りたいなら、触っていいよ」と囁かれてしまい、そこで理性は消えてしまった。

 

母の胸をさらけ出して触り、俺の手は次第に叔母の股に伸びた。
「そこはまだ」と言われながらも、手を避けられていたが、しつこく迫っていると、叔母は俺の力に屈していて、俺の手は叔母のパンツの中で暴れるようにしていた。
叔母は始めは強がって、たまにこちらを見てはにやついていたが、そのうちそれが出来なくなると、叔母は今度は俺の頭を抱え込むようにして、声を上げ始めた。

 

「それ以上はダメよ」という叔母がなんかここまで来て、俺に挑戦を求めているような気がしてしまい、さらに激しく叔母の体に愛撫を重ねていった。
「脱ぎたくなっちゃった」と言った叔母は俺の服をまず脱がし始めて、上半身を脱がされた俺の上から一度立ち、自分も服を全部脱ぐと、今度は下半身を脱がされた。
また座らされた俺に叔母はフェラを始めた。

 

「叔母さんのも舐めたい」と俺が言うと、ベッドに移動。
69で叔母のアナルから股間まで丹念に舐め、指で遊んでいると、叔母は一度いってしまい、それを笑顔で俺に言った。
今度は叔母が下になり、丹念に叔母の股間のみを舐め始めると、叔母はとうとう俺を欲しがった。

 

の時点で、何か勝った気がした。
少しフェラをさせて、復活させてから、叔母に挿入すると、叔母は見たこともない表情になった。
意外にも長持ちしてしまった俺は、叔母に初めてじゃないでしょ?と聞かれた。

 

第1Rが終わると、叔母は少し疲れてしまい、ぼぉーっとしていた。
そろそろ夕飯の買出しに出かけなければいけない時間になり、俺がシャワーを浴びていると叔母も入ってきて、お互いに体を洗いあった。
買出しに出かける途中にも、まだ物足りない俺は叔母にちょっかいを出していた。

 

叔母は笑いながら、「あとで~」と言いながらも、結構その気っぽかった。
帰りは両手に荷物を持たされ、何も出来ないでいたが、叔母の部屋に着き濃厚なキスをされた。
そのまま叔母を押し倒し、若干拒否られながらも、そのまま第2Rへ。

 

でに叔母も濡れていたから、ほとんど服も脱がずに入れるだけの状態だった。
終わると、叔母は可愛い感じですねた。
夕飯はあっという間に食べて、片づけを手伝いながら叔母にちょっかいを出すと、今日は終わりみたいな事を言われたが、叔母の後ろからスカートに手をいれ、パンツにも手を入れると、叔母は濡れ始めているころだった。

 

ほんとにダメ?などと甘えていると、叔母は「後で」という言葉に切り替えた。
そして、片付け終わると、そのままキッチンで押し倒してしてしまった。
当時まだ30代後半の叔母だったが、一日に3回と言うのは当人からしたら多かったらしいが、10代の俺からしたらまだいけた。

 

叔母をお姫様抱っこで担いで、ソファに寝かせた。
寝ている叔母の横で俺は自分でしごき、ある程度立つと叔母の口元に持っていって咥えてもらいながら、俺は手を伸ばして叔母の股間を弄繰り回した。
「もうだめ」と叔母は何度も繰り返しながらも手を払おうとするが、フェラは止めるつもりはなく、俺をいかせようとしているみたいだった。

 

して、今度は俺が半ば強制的に叔母の足を開いて、叔母の中に入れた。
叔母は直前まで拒否していたが、入ってしまうと、感じ始めて、そのうち痙攣し始めた。
叔母は何とかこちらを見ながら、「だから、ダメって言ったのに」と言った後に上を向いたような感じになり、また感じていた。

 

でも、それは最後は良かったらしく、「感じすぎちゃった」と最後は言っていた。
 

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