告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

セックスレスの五十路のおばちゃんが初めての不倫で初めてのフェラとクンニを体験

読了までの目安時間:約 3分

ルフのコンペでお知り合いになった方と、不倫を始めました。私は、ここ13年セックスしていませんでした。

 

ころが先日、知り合った方と居酒屋に行き、飲んで帰るときに町外れに赤いカーホテルの看板が見えたので、私から誘いました。そして中に入り、私が先にお風呂に入り、そして彼が後から入ってきて一緒に入りました。

 

と久しぶりの、男の人との御一緒のお風呂でした。お互いに興奮してきて、私もアソコが濡れるのが分かり、彼もアソコが勃起しているのが解り、お互いにもう我慢が出来なくなり、お風呂から上がりベッドに入り、セックスが始まりました。

 

れはもう凄い濃厚なセックスでした。私に主人もしてくれないような事を沢山してくれました。

 

は生まれて初めてアソコを舐めて貰いました。私の主人は夫婦生活でも、ただチンチンを私のアソコに入れるだけのセックスを何年も繰り返しやってきました。

 

すから私もセックスはこういう遣り方なのかな~と思いつつ、何十年も過ぎてきました。それが、こんなセックスを経験しましたら、狂いますよね・・・。

 

位も勿論色々してくれました。まだ私も62ですが、充分に濡れました。

 

う主人には、申し訳有りませんが、主人とは遣りたく有りません。因みに彼は54歳の普通の小父さんタイプです。

 

は初めて経験する事ばかり彼が教えてくれました。まず彼のチンチンを咥えたのも初めてでした。

 

人のもまともに見た事が無かったので、男の人のアレってどうなっているのかも解りませんでしたが、彼のを見て、随分黒々して硬いんだと思いました。私もアソコに白髪が生えて居て恥ずかしいと思っていましたが、彼にも沢山生えていて安心しました。

 

は子供が3人も居ますが、彼には子供が居ないそうなんです。ですからセックスも結構強いのね・・?私が彼に「もう貴方と別れたく有りません」と言いましたら、彼が「良いよ。このまま明美さんをズーット面倒を見て上げます」と言われて、安心してセックスを楽しみたいと思います。

電マオナニーで性欲処理していた未亡人の永眠した夫への懺悔な肉棒ハメる性行為

読了までの目安時間:約 3分

方(夫)が逝ってもう6年になるんですね。私も今年58歳。

 

供もそれぞれ所帯を持ち生活しています。安心してください。

 

日は貴方に許してもらいたいことがあります。実はパート先の上司、59歳のKさんと貴方以外初めて関係を持つようになりました。

 

国にいる貴方はすでに知っているのかも知れませんね。かといって貴方のことを忘れたわけでは決してないのよ。

 

さんと言うのは家族がある身なので、それはいけないことなんですが、とうとうこういう関係になってしまったの。結婚などしようとは思っておりません。

 

も貴方が居なくなって、ずっと貴方との楽しい思いでをひとつひとつ紐ときながら、涙したり、寂しさで一人慰める日々でした。元気な貴方は新婚時代を過ぎても夫婦の営みは俺達の仲がいい証拠だと週に2回~3回愛してくれてたでしょう?いつか貴方が言ったでしょう?「お前は、歳を取るにつれ、性欲が増してきているね」と。

 

経してからもう女性ではなくなるのかと思っていたんですが、一人お布団に入るとどうしようもなくなってくるんです。貴方に教えてもらったパソコンのネットショップでバイブを2本買って慰めていたんです。

 

までも使っているんですが。そんな時、いつも優しくしてくれるKさんと親しくお話するようになり、ある日、仕事が終わっての帰りホテルに誘われてしまいました。

 

っとその様子は天国で見ていたかもしれませんが、本当に6年ぶりのセックスは自慰やバイブなどとは比べ物にならなくて、久しぶりの生のせいもあったのか、乱れてしまいました。貴方だけの私の秘部、おっぱい、唇だったものをKさんに捧げてしまいました。

 

うここまで告白したので、これ以上隠そうなんて思いません。以来、何度になるのかな?月に2度位Kさんとホテルで2時間会っています。

 

めんなさい。でもKさんとこんな関係になってから、私すごく生き生きした毎日を送っています。

ヤンキーの先輩に買えと言われて買わされた媚薬を友達の母親に使ってみた結果

読了までの目安時間:約 9分

は現在36歳の会社員です。高校2年の時の体験談・・・っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

 

が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。その薬は、医者から処方されるような目薬の容器に入っており、小さな説明書が付いてました。

 

明書には、『1~3滴を飲料水に混ぜる』的な事が書いてあり、『使い過ぎ注意!』的な事も書いてあったと思います。俺は8千円もした薬でしたので、駄目元で仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

 

親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、見た目も辺見えみりに似ているかなりの美人でした。香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家に寄り、泊まってくのがいつものパターンでした。

 

画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

 

苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく「こんにちは!」と声を掛けてみました。香苗「こんにちは!今日、晴彦泊まりに行くんだよね?ゴメンね、いつも迷惑かけて」俺「いえいえ、俺もいつも呼びつけてスイマセン」香苗「何か借りにきたの?アダルトは貸さないよ(笑)」俺「違いますよ(汗)何か適当に借りようかと・・・それにこれから、晴彦迎えに行くところなんです」香苗「えっ!どこに?家??」俺「はい」香苗「じゃ、私もう終わりだから車に乗ってく?」俺「お願いします」予想通りの展開でした。

 

苗さんの車に乗り晴彦宅まで約10分、世間話をしながら俺は薬を使うタイミングばかり考えてたので、何を話したかはよく覚えてません。ただ、「晴彦に彼女はいるのか?」と、しつこく聞かれた事は覚えてました。

 

彦宅に着くと、リビングでコーヒーをもらいながら世間話の続きをしつつ、薬を入れるタイミング狙って・・・。俺「晴彦はいつも何時頃に終わるですか?」香苗「予定表見てみるね」香苗さんが席を離れた瞬間に、コーヒーに4滴!!香苗「19時位だね!」俺「まだ、2時間位ありましたね(汗)」香苗「いいよ!ゆっくりしてなよ!」20分くらい様子を見たけど、香苗さんに変化なし。

 

に香苗さんの飲み物に5滴入れる事に成功し、20分ほど様子見したけど全く変化がなかった。諦めかけた時に香苗さんがトイレに立ち、座ってたソファーに大きくはないけどシミを見つけました。

 

れを見た俺は物凄くテンションが上がり、香苗さんが戻るのを楽しみに待ってました。香苗さんの服装がスカートからハーフパンツに変わって、俺は更にテンションが上がって行動に出ました。

 

「スカート、やっぱり濡れてたんですね」香苗「気付いてた!?」俺「何か言いずらい場所だったから(笑)」香苗「台所で水弾いたから濡らしちゃったよ」俺「膝の所も濡れてますよ」香苗「えっ!どこ???」香苗さんが下を向いた瞬間に、俺は香苗さんのハーフパンツと太ももの隙間に手を入れました。香苗さんは驚いて「何してるの!!(怒)」と大きな声を出しましたが、パンティーはドロドロに濡れてました。

 

は無言でパンティーとハーフパンツを剥ぎ取り、マンコにむしゃぶりつき、香苗さんが大人しくなるまで舐め続けてました。香苗さんの抵抗がなくなり、時々身体がピクッと反応してきた時を狙って一気に挿入しました。

 

苗「それは駄目!!早く抜いて!!」俺「(無言)」香苗「駄目!大きい声出すよ!」俺「でも、物凄く濡れてますよ。抜くのは無理ッス」香苗「いいから、抜いて!アッ!ァァァー」香苗さんの身体が痙攣したと同時にマンコが締め付けてきたので、香苗さんがイった事が解りました。

 

体がピクッと反応してるのを確認して、初めて着てた服を脱がせてみると、薄緑のブラジャーと透けて見える乳首を見る事が出来ました。俺はキスしようとしたけど、香苗さんは避け続けるので無理でした。

 

方なくブラジャーをズラして乳首を舐めたり噛んだりするうちに・・・。香苗「もう、やめよ!駄目だよー」俺「無理です。止められない」香苗「舐めてあげるから、お願い!やめて!」俺「(無言)」香苗「イヤっ!アッ!ンーーーーー!」2回目の絶頂と同時に・・・。

 

「出る!!」香苗「駄目!外に出して!!」香苗さんの言葉を無視して中に出してしまいました。香苗さんは驚き、俺を突き飛ばして風呂に飛び込んで行きました。

 

は全裸になって香苗さんの後を追いかけて風呂に入りました。香苗「何したか分かってる!?(怒)」俺「スイマセンでした」香苗「いいから、帰ってくんないかな!」俺「本当にスイマセンでした」香苗「赤ちゃん出来ても責任取れないくせにマセてんじゃないよ」俺「責任は取ります!」香苗「取れないでしょ!!」シャワーを止めて脱衣場に香苗さんが上がってきたと同時に、抱きつきました。

 

苗「やめろ!!(怒)」俺「でも、物凄く濡れてますよ。まだヌルヌルしてる」香苗「濡れてねーよ!」俺「どんどん出て来るよ。音してるし」脱衣場と風呂に、ニチャピチャ・・・と音が響いてました。

 

苗さんの表情が変わり、口調も怒りながらもだんだん変わって行きました。香苗「やめてって!」俺「じゃ、やめる」香苗「あん・・・やめないで・・・」俺「責任取れないから・・・」香苗「いじめないで(泣)」俺「ベッドに行こ!」香苗「激しくして・・・」香苗さんはMでした。

 

ッドに移動し4回中出し。3時間入れっぱなしで香苗さん8回はイってたと思います。

 

の後、晴彦との付き合いは変わりませんでしたが、香苗さんには仕事先も異動になって会えなくなりました。会えなくなって1年、高校3年の受験シーズンに入った時に晴彦から、香苗さんが“赤ちゃんを産んだ“という話を聞き、香苗さんに会う事にしました。

 

苗「久しぶりだね!」俺「久しぶりです!晴彦から話を聞いて・・・」香苗「◯◯君の子じゃ無いよ(笑)」俺「何か、スイマセンでした」香苗「昔の事だよ(笑)!それより、赤ちゃん見てく?」俺「はい」赤ちゃんは、ぐっすり寝てました。香苗「そういえば、◯◯君、エッチ上手だね。あの次の日旦那としたんだけど・・・イカなくて、もう旦那としなくなっちゃった(笑)」俺「あの時は、お互いに変に興奮してたんですよ(笑)」香苗「そうかなー相性良いと思うよー」俺「そんな話すると、俺また我慢出来なくなるから(汗)」香苗「我慢しなくていいのに(笑)」そう言われ、俺は香苗さんに抱きつき、パンティーを剥ぎ取って挿入してました。

 

年前に比べると、子供を産んだせいもありますが少し緩めで、代わりに胸がパンパンに大きくなってて、乳首を摘むと母乳が飛び散る程吹き出てました。香苗さんは、物凄く乱れて久しぶりのSEXを満喫してました。

 

れと同時に、香苗さんとの関係は今も続いてます。香苗さんはその後、もう1人子供を産んだので3人の子持ちです。

 

男:晴彦(36)長女:(18)次女:(14)俺の子じゃないと言ってた。長女は家族で1番背が高いみたいで、晴彦の話では身内でも1番背が高いみたいです。

 

なみに、俺は185cm!

入院中に熟女ナースからの口マンコによるチンコ刺激フェラ地獄&セックスに射精しまくった思い出

読了までの目安時間:約 8分

年の夏に、1ヶ月半ぐらい足の骨折で入院しました。その時は、17歳の高2でした。

 

人部屋で、女性が3人入院していました。1人が26歳のOLFさんで、1人が33歳の人妻Uさん。

 

人が39歳の人妻Oさんでした。26歳の人があと1週間で退院、2人があと10日ぐらいで退院ということでした。

 

の部屋の担当の看護婦さんは、Dさん28歳、Eさん31歳の人妻看護婦さんです。俺には31歳の看護婦さんが担当でした。

 

に、20代の看護婦さんが何人かいました。初日に、主任さんがきて、簡単なあいさつ程度でしたけど、39歳にしては、若く綺麗な人でした。

 

能人でいえば、森口瑤子さん似だと思います。同部屋の39歳の人が高校からの友人だと言っていました。

 

の両隣りに、人妻の患者さんで、2日ぐらいしたら、下ネタばかり話していました。28歳の人が退院した日の昼に、主任さんが、俺のところにきました。

 

君もうなれたかな~」と話しかけてきて、俺は「ええ、何とか…」2人の患者さんは検査にいっていて2時間はいません。今、主任さんと二人きりで、俺は超緊張しました。

 

任さんが、「どうしたの?」俺「主任さんが綺麗なんで、ちょっと緊張しますよ~」と言うと「何言ってるの?おばさんをからかって・・・だめよ!!」と言いました。俺が、「トイレに…」と言うと、「1週間は歩けないからね」と言いながら、使便を持っていました。

 

は「あっ」と言いながら、恥ずかしくなりました。主任さんが「大丈夫これも私達の仕事だから…」と言って、俺のものをズボンから出しました。

 

任さんは、「Eさんに聞いてたけど、凄く大きいわね」と言いながら俺の顔を見ました。俺は恥ずかしくなったと同時に、勃起しちゃいました。

 

し終わると、主任さんが、綺麗にタオルで拭いてくれるのですが、それが気持ちよくて余計に大きくなりました。主任さんが、「若いから、すぐ反応しちゃうわね。」と言いながら俺の大きくなったものばかり見ていました。

 

第に主任さんが、俺のを手で握り、上下にこ擦り始めました。俺は「なにするんですか?」主任さんは「いいの、入院してからしてないんでしょ?若い子の体は正直だから~」と言いながら、俺のを扱き始めました。

 

ら~先から何か出てるね~」そう言われると、余計興奮しちゃって我慢汁が止まりません。主任さんの手が速くなり、俺は「あ~ぁぁ…」と言うと手の動きを止め、「ダメ!!まだ逝っちゃダメよ!!」と言いながら、俺の方を見ながら、咥えました。

 

して、先を一気に吸いました。我慢汁を一気に吸い、やらしい音でまた、大きくなりました。

 

の顔を見ると主任さんは、頭を上下に激しく動かしました。すると、我慢できずにそのまま口に・・・大量に放出しちゃいました。

 

は「すいません我慢できなくてつい…」主任さんは「いいのよこんなに濃いの…久し振りだから…」と言いながら、俺のを綺麗に舐めてくれました。「あら~また大きくなっちゃって…ん~もう~しょうがないな~あと1回だけだよ」と言いながらまた…俺は別にお願いしたわけでもないのにね。

 

も、主任さん凄く上手いから…「もうすぐ2人が検査から帰ってくるかもしれないから…と言いながら、さっきよりも、さらに激しくて俺は、5分で逝っちゃいました。それから、カーテンを開けて主任さんは足早に出て行きました。二人がすれ違いざまに帰ってきました。入ってくるなりOさんが「今、主任さんきたよね~何かあった?」俺は「いや別に俺が病院生活慣れたか、見にきたようですよ」というとOさんは半分は疑ってるような感じだったけど、それ以上は聞いてきませんでした。次の日、朝目をさますと、隣でOさんがEさんと何か話していました。「Eさん、すいません小したいんですけど…いいですか?」「いいわよA君の元気だもんね~びっくりするぐらい大きいし…」と2人に聞こえるように言いました。俺は恥ずかしくて、「勘弁してくださいよ~また冗談言って~」でも2人は「Eさん本当は?」Eさんは「う~ん20オーバーかな?」Oさんが、「Eさん本当?」Eさん「カリも凄~く張ってますよ~」俺は「ちょっとウソ言わないでください!恥ずかしいじゃないじゃないですか?」すると、Uさんが「Eさんの言う通りよ!A君の凄いわよっ…」と声が聞こえたので、隣を向くと、UさんはEさんの横にいました。Uさんが「Oさんもきたら~こんなの見たら自分からまたがっちゃうんじゃない?」Oさんは「まじで~そんな凄いの?」と言ってカーテンで閉め切っている俺のベットにきました。俺はこんなの初めてだし、3人に見下ろされて…次第に大きくなっていきました。Oさんが、「うわ~こんなんなんだ~Uさんの言うとおり私、すぐまたがっちゃうっ~」と俺の見る目が完全に変わっていました。何か気持ちいいなと思ってEさんの方をむくと、Eさんが俺のを手で扱いていました。俺が動けないのをいいことに…しかも2人の前で…でも、気持ちとは逆に、完全に反り返っちゃいました。3人は完全に俺の反り返った物に…釘づけになっていました。それからは、Eさん、Oさん、Uさんと交互にフェラで逝かされました。Eさんが「ごめんねっ2人にばれちゃたね~」と何か嬉しそうに言いました。「あと、A君の大きいってナースステーションのみんな知ってるから…」と言って出て行きました。その夜から、毎晩ナース相手にSEX、昼は、EさんOさんUさんのフェラ地獄です。それから、3日ぐらいして主任さんが、「A君、大丈夫なんかげっそりしてない?」Oさんが、「入院してるせいじゃない?」と他人事のように言いました。俺は、「あんたらのせいだよ!!」と心の中で何回も呟いていました。主任さんが、「これからまた1人入院されるので、皆さんよろしくお願いします」との事だった。Oさんが、「女性の患者さん?」主任さんは、「ええ、そうだけど…」またOさんが、「A君、楽しみだね~」と意地悪そうに…すると、患者さんが、「初めまして、よろしくお願いします。」と1人、1人にあいさつをして、俺のところにきたとき、「あら、A君じゃない」俺は、「あっおばさん久しぶりですね。」今度同室に入院してきたのは、同級生のY君おばさん(43歳)だった。Oさんは、「2人知り合いなんだ~」と言いながら、目の奥では、何か企んでるような感じがしました。俺は、「まさか?」と思ったけど気にしませんでした。Oさんが、「私とUさん明後日、退院するんですよ~」とYのおばさんに話していました。おばさんは、「よかったじゃないですか?」と言うとOさんは、「それはどうかな~」と言ったけど、おばさんは、「この人何言ってるのかしら?」というゆような感じで、「そうなんですか?」と言う会話を聞いて、「やっぱり、Oさん何か…」と思いました。俺は、昼から寝ていて、夕方5時起きると、俺の向かいにいる、Yのおばさんのところに、Oさん、Uさんが楽しそうに話していました。つづきはまた…下手くそな文ですみません…

精液を搾り取る旅館の若女将の濃厚セックスに溺れていった俺の中出し体験談

読了までの目安時間:約 15分

あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ?子種を、子種を出してぇ?」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。

 

(れからの話は二年前の実話である。)学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。

 

寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。

 

まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。

 

面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。

 

すがに女将は話上手で客は俺一人だけだったらしくしばらく楽しい談笑の中で旅館の歴史なんかを説明してくれたが、途中から俺の出身大学や親兄弟の職業、家族に病人がいないかとか、果ては血液型まで聞かれた。俺はちょっとムッとしたが美人の女将に免じて我慢した。

 

日目の夕食配膳時に女将が、お客さんに聞いて欲しい話があるから仕事が終わってから来ていいかと聞かれた。え?また旅館の歴史?と思ったが断り切らない性格のためウンと言ってしまった。

 

時くらいに来ると言う。早寝早起きの俺は眠いなあ?と思いながら夕食の後仮眠を取った。

 

団の上で明日回るお寺の資料を見ていた時、女将が来た。なぜか内鍵をカチッと掛けた音が聞こえた。

 

をおろし洋服に着替えた女将の姿に何故か心臓がバクバク。女将が俺の近くに座る。

 

の隆起が眩しく俺は視線を外す。女将が話始めた。

 

でも三年前に四代目に嫁いだが子供ができず三代目の義母から跡継ぎ産めないなら離婚してもらうと度々言われホトホト困っているらしい。「それでお客さん、お客さんの…子種をちょうだいしたくって…」「へっ???」意味がわからずポカーン、俺。

 

お客さんには迷惑はかけません。可哀想だと思われるなら…子種を…ちょうだい…」ようやく意味を理解した。

 

から血液型まで聞いたのか!女将がにじりよってきた。いい匂いがする。

 

それとも…こんなおばさんは…ダメかな?」女将が俺の内股に手をやり爪でかく。一瞬で、俺はホント一瞬で勃起した。

 

い、いいんですか。」声がかすれる。

 

お客さん、口は固いですよね?」「固いです、固いです、固いです!」三回も答えてしまった。女将の指が勃起をなぞる。

 

フフッ、お客さん…お道具…立派…こんなになって…」俺はたまらず濡れてめくりあがった女将の唇に吸い付いた。女将が舌をからめてくる。

 

中で女将の舌を吸う。女将が俺の舌を吸う。

 

ダレでベトベトになる。乳をつかむ。

 

い乳だ。女将がウッと呻いて「やさしくして…」「ご、ごめんなさい。

 

ゆっくりやさしく揉みあげる。「見せて…」女将が両手を挙げたのでセーターを脱がせる。

 

いピンクのブラを押しのけるように双球が盛り上がる。谷間に鼻を埋める。

 

(んで女の体はこんなにいい匂いがするんだ…)バチンと女将がホックを外す。ボロン、正にボロンという勢いで乳が飛び出す。

 

供を産んでいない乳は張りがあり小さめの乳首が挑戦的に上を向く。むしゃぶりつく。

 

くならないようにやさしく吸い、しゃぶる。こんなでかい乳は久しぶりだ。

 

の彼女はスケベだが貧乳だ。記憶に長く止めておけるように念入りにねぶる。

 

ーッと女将が息を吐く。女将の右手はひっきりなしに勃起をなぞる。

 

お客さん、ベトベト…」俺の勃起からは絶え間なく汁が垂れている。「立って…」女将に促され立ち上がる。

 

若いのね…フフッ」大きなシミを見てパンツを下ろした。パンツの圧力から解放されて勃起がしなる。

 

ホント…立派…」長さと太さを確かめるように指を動かす。「玉もおっきいわあ?ここに子種がいっぱい溜まってるんやあ…たまんない!」急に関西弁になった女将が玉に頬擦りする。

 

クンと汁が垂れ女将の横顔を汚す。女将を見下ろしていた俺に急に眠っていたS気が目を覚ます。

 

(底的に汚しぬいてやる)「女将さん…」「恭子って呼んで…」「恭子さん、電気つけていい?」豆球だけでは隅々が見えない。「お客さん、やらしいわあ?ええよ…」すっかり打ち解けて完全に関西弁になった恭子さん。

 

井のヒモを引っ張って灯りを点ける。極上の美人が上半身裸で俺の勃起を握っている。

 

クン、また汁が垂れる。「恭子さん、京都ではこれのことなんて言うの?東京ではオチンチンだけど…」勃起をつき出す。

 

え?そんなん恥ずかしいやん!」「教えてよ。」「ホンマ知らんのん?チンポッ」小さな声で。

 

うん?聞こえなかった。もう一回。

 

「もう?チンポ。スケベ!」「じゃあ?チンポを入れるところは?」「それば無理?恥ずかしい?」「教えてくれないと入れてあげないよ。

 

恭子さんは答えずにカボッとチンポをくわえた。くわえたままくぐもった声で「…おめこ…」「おめこかあ?なんかやらしい言い方だね。

 

恭子さんは本格的に口と舌を使い始めた。恭子さんのシャブリ方は上品なのにネットリと口全体て絞めつけ舌を底に這わし左右になめる。

 

手の爪で玉袋の表面を軽くかく。ゾワゾワっとする。

 

して派手な音はたてない。ガツガツと音をたて、ヨダレをダラダラ垂らしながらしゃぶる東京の彼女とは随分違う。

 

れでいて、俺の反応を見ながら気持ちのいいポイントを探しだしそこを重点的に責める。20分ほど続けられると射精感が込み上げてきた。

 

ンポが膨張する。口の中なんかに出したら大変だ。

 

口から出し「ご主人のチンポはどうなの?」俺の緊急事態を理解したのか、しゃぶるのをやめ玉を吸い出す。「…あの人のは…小さいしあんまり固くならへんねん。

 

んなカチカチなんは久しぶりやわ。それにちょろっとしか出ないし」「うん?何が?」「わかってるくせにい…せ、い、し…」恭子さんがまたくわえてきた。

 

の尻を抱え顔を前後に振る。時々首をひねる。

 

ビ?ズビ?ズビ?というヨダレの音。喉の奥に突っ込み過ぎてオエ?。

 

生懸命やってくれてるのを見ているといとおしく感じるのと同時にまた射精感が込み上げてきた。ヤバイ!AV男優のようにはいかない。

 

三中の大島の顔を思い浮かべる。ダメだ。

 

上に変えた。ダメだ。

 

子さんの頭を押さえて抜く。ヨダレが糸を引く。

 

いきそう?」「うん…恭子さん、お尻見せて…」「いいよ」恭子さんはスルスルっとスカートを脱ぎ、布団の上に四つん這いになり横顔を布団につけ背中を弓なりに反らしでかい尻を突き上げて俺を見る。「こう?」男がどうしたら興奮するか知り尽くしているようだ。

 

き出物のない真っ白できれいなお尻だ。「恭子さん、きれいだよ。

 

かがんで覗き込む。「おっきいでしょ?コンプレックス?」「そんなことないよ。

 

っきいほうがやらしくていいよ。」尻たぶに顔を擦りつける。

 

ンヤリとして気持ちがいい。こんもりとした土手を小さな布が申し訳なさそうに覆っている。

 

あれっ?恭子さん、シミ…」土手の中央に縦すじのシミが?擦るとシミが拡がる。「だってぇ?久しぶりだもん。

 

尻を振る。俺は土手に鼻を押し付けクンクンクンと臭いをかぐ。

 

らかに石鹸だけとは違う濃厚な臭いにチンポがしなる。「ダメッ!臭いだめ!」と言いながら逆に尻をよりつき出す。

 

恭子さんのおまんこすげくやらしい臭いがするよ。」「いや、やっ!もっと…もっとスケベなこと言ってえ?」「じゃあ、じっくり見せてもらおうかな、恭子さんのおまんこ。

 

表向きになってもらいまんぐり返しにしてM字に開きまた臭いをかぐ。むせかえるようなマン臭。

 

恭子さん、パンティずらして…」恭子さんはきれいな指でシミだらけの布を右にずらす。モワーッと陰毛が立ち上がる。

 

れいに手入れをしてあるが、火炎型の剛毛だ。「うわ?すごい!老舗旅館の女将さんはこんなに毛深いおまんこなんだあ…」「嫌いになる?」「どうかなあ?よく見えないから指で広げてよ。

 

恭子さんは両手の指で陰肉を左右にめくる。ヌチャ?と開いた膣口は真っ赤に充血して、てら光りしている。

 

ぶりなクリがめくれている。「恭子さん、おめこ舐めてほしい?」「…うん…できれば…よく見えるようにして…やらしい音をたてて舐めて。

 

「じゃあ、恭子のネチョネチョおめこを舐めてって言って。」「はー、恭子のおめこ舐めてぇ?」首を伸ばし股間を見ようとする恭子さん。

 

の位置をより高くして「見て、舐めるよ。」恭子さんによく見えるように長く舌を伸ばし下から上に舐めあげる。

 

ニの触感だ。舌全体で擦る。

 

先でクリをつつく。膣口に舌を差し入れる。

 

ュルチュル、チュプチュプ、ンパンパ、卑猥な音をたっぷりとたててやる。両手の指は乳首をこねてる。

 

ググワ?あヒュイ?」怪鳥のように喉を鳴らして息を止める。長い間息を止めた後、フ?と息を吐く。

 

ごめん…いっちゃった。」軽く舌を出す。

 

めることに集中していたため、俺の勃起が解けてきた。「恭子さん、チンポ舐めて。

 

体の位置をかえ、顔にまたがる。カポっとくわえられる。

 

口に舌を入れながら軽く腰を振る。グボッ、グボッ恭子さんが耐えている。

 

分に勃起した。もう我慢できない。

 

子さんの股間に入る。待っていたかのように太ももをかかえ、指で膣口を開く。

 

お客さん、早くオチンポ入れてぇ?子種を出してえ?」俺は亀頭を割れ目に擦り付け滑りを良くする。膣口をほじくる。

 

早くう?早くう?」鼻を鳴らす。「でもいいの?旦那さん以外の男のチンポをしかも生で入れていいの?ホントに中に出しちゃうよ、」意地悪く聞く。

 

だってぇ、主人のチンポは小さくて…勃たないし…だからお客さんの濃い子種をいっぱいちょうだい?無責任に出していいから?早く犯してえ?」俺はグッと腰を進めチンポを埋め込む。ねっちょりした肉ヒダがまとわりつく。

 

れがいいのにねじるように絡み付いてくる。夢中で腰を振る。

 

メだ。長持ちしそうにない。

 

恭子さんのおめこ気持ち良すぎる…くくっ。」尻を抱えて最終射精体制に入る。

 

ンパンパンパンという乾いた音が部屋に響きわたる。「あなたのチンポも太くて擦れてたまらない。

 

?チンポ、チンポ?おめこの中で暴れてる?」「ごめん、恭子さん…俺もうもたない…」「いいよ、いいよ、思いっきり出して?奥に押し付けて出してえ?」一週間以上溜め込んだ精液が猛烈な勢いで尿道をすり抜ける。魂を持っていかれそうだ。

 

ュクビュクビュクという五回の脈動をもっと汚液が他人妻の膣奥に吐き出される。俺は意地汚く抽送を繰り返し残った汁を絞り出し女将の上に倒れ込む。

 

地よい疲労感に囚われる。こんなに気持ちのいい射精は初めてだ。

 

将の持ち物がいいのか、それとも人の妻に中だしできる興奮か。「いっぱい出してくれた?」「うん、こんなに出たのは初めてだ。

 

「うれしい。あなたの子種で妊娠したいわ。

 

の子ならイケメンかも。」いたずらっぽく笑う。

 

が腰を引こうとすると。「待って。

 

う少しこのまま…」恭子さんは俺の腰をかにばさみして尻を高くかかげた。精液をより奥に取り込みたいのか。

 

下になって…」結合が解けないように体を回転する。体を起こした恭子さんは髪をかきあげ、慎重に腰を上げる。

 

液がこぼれないように手のひらで押さえ股を閉じる。「きれいにするね。

 

と言ってドロドロのチンポをバンティでふいたあと丁寧に舐めてくれた。お掃除以上に念入りに舌を絡めて強弱をつけてしゃぶる、「ねぇ。

 

目が光っている。「一回だけだと不安やわあ。

 

かわりしていい?次はもっと長持ちするでしょ。ねっ。

 

は長いから。」「えっ!?」結局その日、お風呂でもう一発、布団に戻って更に一発。

 

三発精液を絞り抜かれた?。女将は最後の精液を洗わずに膣に溜めながら帰っていった。

 

、チェックアウトした際、女将がすりよって来て小声て「ありがと。もしできなかったら連絡さしあげますら、また来ていたたけます?」(うお?ラッキー)。

 

ちろんオッケー!俺は女将が妊娠しないように祈った。帰り際、女将が小さな袋をくれた。

 

車の中で開けてねと。駅弁を食べたあと袋を開けた。

 

ンケル皇帝液五本とビニール袋に入ったキスマークつきのシルクのパンティが入っていた。

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