告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

同じマンションに引っ越してきたスレンダーお姉さんが超絶痴女ビッチで逆レイプされてしまった僕

読了までの目安時間:約 7分

職活動もまっさかりの大学4年生の夏の時のエロバナ2ヶ月前くらいに俺の住んでいるマンションに越してきた三十路半ばに見えるごく普通の感じのおばさん(Aさん)が、アパートの3Fの俺と同じ階に越してきました。
たまに朝ゴミだしの時にちょっとだけお辞儀をするだけで、特に気にはならない存在でした。
ところがある日の夕方近く、4個の買い物袋を必死に持って階段を上がる姿を、丁度就職試験が終わった帰りに見つけ、見過ごすのも悪いなと思い駆け足で近寄り、持ってあげることにしました。

 

同じマンションに引っ越してきたスレンダーお姉さんが超絶痴女ビッチで逆レイプされてしまった僕(イメージイラスト1)

 

その時はTシャツ姿にスカートできれいにお化粧をして、コンタクトをしていつもと雰囲気が違って見えました。
この時に自分の中で衝撃が走ったのを今でも覚えています。
(今思えば、このとき初めて年上の女性を好きになったきっかけだったのでしょう・・)Aさんの部屋の前に着いて、気軽に「部屋にはいってお茶でもどう?」って誘ってくれたので「じゃあちょっとだけお邪魔します」っていう軽いのりで部屋に入りしばらく楽しく話し込んでいました。

 

(離婚して一人暮らしを始めたことや、年齢が45歳だってことも・・これには驚きでした。)気がつくと、たいぶ外も暗くなり始め夕飯の頃になったので、Aさんが「夕飯をご馳走するから食べていってね!」とかわいく微笑むので、一度は遠慮しながらも結局お手製のミートスパゲティーをご馳走になりました。
俺もお腹が減っており、勢い良くスパを食べた為、食後気がつくと白のワイシャツにソースが少しついてるのを見て「もう、こんなに汚して?。」と母親みたいな口調で、濡れタオルも持ってきて俺の側に正座して、拭いてくれました。

 

同じマンションに引っ越してきたスレンダーお姉さんが超絶痴女ビッチで逆レイプされてしまった僕(イメージイラスト2)

 

ると何かの拍子で、濡れタオルがAさんの手からすべり俺の股間の上に・・。
Aさんが「あら、ごめんなさい」とすかさずタオルを取ろうとしましたが、なにか硬いものに当たった感触があり、俺の股間に手を伸ばしてきました。
(いつから勃起していたかは分かりませんでしたが、ひょっとしてAさんはそれに気づき、わざとタオルを落としたのかもしれません。今思えば。)「あら!こんなになって。どうしちゃったの?」と確かに硬くなっているのを確信したAさんは、顔を急に近づけディープキスをしてきました。

 

こうなるともうなされるがままでした。
キスをされながらも右手はしっかり俺のあそこを触りつづけ、手馴れたようにチャックを下ろし手でしごき始めました。
そして、唇から一気に俺のあそこへ移動し何の躊躇もなくしゃぶり始めたのです。

 

「とってもおいしいわよ、○○君、久しぶりなの、こんなの」とつぶやき、激しく音を立てながら頭を上下に動かしてます。
しばらくこの状態で俺も気持ちよくうなっていましたがこのままではすぐに発射してしまうかもしれない為、今度は俺が上になり無我夢中でTシャツとブラを勢い良く取り外し、お返しにとこぶりのおっぱいを音をたて吸いつき激しくもみ続けました。
「あ?、いい、いいわよ。○○君、もっといっぱい吸って!」っと喘ぎまくる声にさらに俺の興奮も増してきます。

 

して手は、徐々に下へと移り、スカートを履かしたまま彼女の足を大きく開かせました。
真っ白いパンティーがすでにちょっとだけ濡れていました。
「だめっ、恥ずかしいわ、お願いやめて」と小さく響く声をだしましたが、パンティーの上から直接あそこの部分を勢いよく舐め続けました。

 

「あっ、いいっ、すっごくいい、気持ちいいっ。○○君」っとはげしい声。
彼女も気がつけば自分の足首を持ち感じていました。

 

もうパンティーは俺の唾と彼女の愛液でもうべっちょべちょだった為、パンティーを脱がし今後は直接指と舌でじっくり味わい続け、もう彼女は2,3回は逝ったと思います。
俺の腕も彼女の愛液でビショビショで、クーラーが効いていましたがお互い汗びっしょりでもあった為、俺の方から「お風呂にはいろ!」って誘いました。
でもちょっと躊躇した仕草をしてから「うん。」とうなずき一緒にお風呂に入ることにしました。

 

ぜあの時躊躇したのかが脱衣場に入ったときにすぐにわかりました。
服を脱ぐかごの上に今度は黒いイボイボの付いたバイブが無造作に置かれていたのです。
彼女の目を見ようとしましたが、恥ずかしげに下を向いたままでした。

 

その仕草がまたかわいかったので「今度これも使って楽しもうね!」とささやいた後、一緒に服を脱ぎ、立ったままでお互い石鹸を付け合い、きれいに体を洗いあいました。
おちんちんをきれいにしてくれた後、やさしくゆっくりしゃぶってくれました。
あまりの気持ちよさに「いっ、いくよ。もうだめっ。」と勢い良く彼女の口に出してしまいました。

 

でも「おいしいよ!とっても」といって、口からはみ出した精液もすくって全部飲み干してくれました。
2回戦は彼女の寝室で約束通り黒いバイブで、じっくりあそこを攻め続けてあげました。
「だめ、そんなにいじったら、こわれちゃう。でも、いいわ、とってもいいわ。」と彼女の反応を見つつ興奮していました。

 

う、彼女も乱れに乱れて、何の恥じらいもなく「早くほしいの、本物のあれいれて!お願い、○○君」と四つん這いの状態のときに俺のほうをみておねだりしてきました。
そそり立った俺のモノをビショビショのあそこにめがけ一気にバックから激しく突き続けました。
(もうこのときには二人とも避妊具なんてお構いなしでした)俺の彼女との今までのエッチは、正常位基本のオーソドックスなものが彼女は好きな為、AVで見るような激しいセックスにあこがれがあり、若干不満のようなものもありました。

 

でもこんなに興奮させてくれるAさんに対し、もう俺も本能のままに体をぶつけていこうとただ、ただ野生の盛りのついた猿に変身したようでした。
すると、Aさんは何回逝ったかわかりませんが「いくっ、いっちゃう、だめ、もうだめ?」とものすごい声を張上げた瞬間が・・彼女の四つん這い状態の肩の力が抜け、ぐったり布団にうつ伏せに倒れ込んでいきました。
俺のおちんちんもまだ元気でしたが、Aさんの体は少し痙攣を起こしているようで、ヒクヒク反応していました。

 

「大丈夫かい?」
と聞くと「すごい、よかったわ・・」と声にならない小さな声でつぶやきました。
俺もそれを聞いてこれ以上はこのままそっとしてあげようと思い、そのままAさんとその夜は一緒に添い寝しました。
その後、数回関係を持ちましたが、俺も就職することが出来、そのアパートを離れた為今Aさんがどうしているかわかりません。

 

んなに熟女に対して感情が高ぶったのは始めての経験でした
 

ふにふにおっぱいが魅力のスケベ淫乱痴女BBAの名器クチマンコフェラでぶっこ抜かれたエロ話

読了までの目安時間:約 14分

の実家で葬式があり帰省したときの熟女体験です私は仕事上どうしても長くは滞在できず、妻や親戚に申し訳ないと思いながらも一人で帰ってきました。
翌日仕事を終え帰宅すると、夕飯の材料を何も買わずに帰った事を後悔しながら、ビールとつまみを買いに近所のコンビニに出かけました。
レジで会計を済ますと後ろから「OOさん?お帰りだったんですか?」と声をかけられ振り向くとお向かいの奥さん美紀さんが立っていました。

 

ふにふにおっぱいが魅力のスケベ淫乱痴女BBAの名器クチマンコフェラでぶっこ抜かれたエロ話(イメージイラスト1)

 

32歳と言うはなしですが、少し若く見える色っぽい女性です。
以前からプロポーションに引かれ見かけるといやらしい想像をしながら、体を観察していた奥さんでした。
やはり今夜も大きな形のよいおっぱいがよくわかるクリーム色のセーターに、生足が眩しいミニです。

 

事情を説明しながら家まで歩いていました。
すると「私も今日は主人が出張でこれから一人で夕飯なんです、よかったらどうですか?」
「いや、そんなずうずうしい事・・・」
「いえ遠慮なさらずに。先日は私が奥様にご馳走になってますし、」そんなやり取りの最中も目は彼女の体を嘗め回してました。

 

ふにふにおっぱいが魅力のスケベ淫乱痴女BBAの名器クチマンコフェラでぶっこ抜かれたエロ話(イメージイラスト2)

 

欲よりもっと彼女を見ていたい性欲に負けて、ご馳走になる事を承諾しました。
どうぞと招き入れられお向かいに上がりました。
綺麗に掃除が行き届いていていました。

 

「こちらで少しお待ちになって」とダイニングの椅子を勧められ座りました。
他人の家で人妻と二人きりでいることに、ドキドキしながら食事の支度をしてくれている彼女を、思う存分眺めることができました。
時折見えるオッパイは顔を埋めたくなるいい形です。

 

くびれた腰に続くお尻はバックでしたらいいクッションになるだろうな、と勝手な想像をしながら食事が出来る迄の時間を楽しんでいました。
手短にしかし、美味しいパスタとサラダ、スープが出来上がり、「何もありませんけど・・」と言いながら向かい合わせに座った彼女はちょっとはにかんだようで可愛かった。
先ほどのビールを飲み、談笑しながらの食事は、会話のなくなった妻とのそれとは大きく違い、新婚時代を思い出させてくれました。

 

はりパスタを運ぶ口元を想像たくましく見つめながら楽しい時間を過ごしました。
このチャンスを逃したくなくて、今度はうちで酒を飲むようにくどき、承諾させました。
先に帰り食卓の後片付けをしてからの彼女を待ちました。

 

間も間もなくチャイムが鳴り彼女が現れました。
何度か妻とお茶をしてるようで、すんなり居間まで入ってきました。
「どうぞ」とソファーを進め買い置きの焼酎を進め何気なく隣に座りました。

 

ちょっと緊張しましたが酒が進むにつれてお互い慣れてきました。
話しもだんだん下ネタが多くなり、彼女も結構乗ってきました。
そのうちに彼女の口から、ご主人とのSEXが最近ないことや、初体験の話しを聞きだすまでになりました。

 

らに先週派遣の仕事で都心までの通勤途中に痴漢に会った話しをし始めました。
その頃には大きくなり始めた前が気づかれないかジャージの膨らみを気にしながら飲んでいました。
もうその痴漢話を聞きたくてあれこれ質問しました。

 

「最初はスカートの上からお尻を触るんです。嫌だなと思ったんですけど込んでて・・・」
「中には入ってこないんですか?」
「ええ、ただ両手で撫ぜるんです。でもわかりましたよ、あれが・・」
「あれって?」
「やだ?」少し赤くなりながら残っていた焼酎を飲み干した彼女を見ながら、もしかしたらヤレルかもしれないと思いました。

 

セーターのVの部分からは少し谷間が見えて、生唾が出てきました。
「どうして男の人って触りたがるんでしょ?変態ですよね?そんな事する人って。」
「そんな事ないですよ、美紀さんのような綺麗でスタイルのいい女性を見たら触りたくなるのは男として当たり前ですよ」
「ええ?でもOOさんも痴漢した事あるんですか」
「いや、したことはないけどやりたいなと思う時はありますよ、美紀さんが電車の中で前にいたらたぶん痴漢しちゃうと思いますよ!」
「え、うそ?」
「うそじゃないですよ、試してみませんか?」??キョトンとした顔の彼女の手を取り立ち上がらせ、部屋の片隅に連れて行きました。

 

が起きるのか分からない少し足元のふらつく彼女を壁に向かい立たせました。
そして私は胸をドキドキさせながら、背後に張り付きました。
そう、痴漢のように。

 

彼女は体をビクッとさせ、「えッ?何を?」
「痴漢にこうされたんでしたよね?」と、言いながらお尻を両手で撫ぜはじめました。
「えっええ、そうです」
「やはり美紀さんみたいな女性が前にいたら、私も我慢できないですよ。」張りのある妻以外のお尻を触るなんて何年振りだろう。

 

と考えながらやさしくそれでいて、いやらしく感触を楽しみました。
「そんな・・・」うつむきながら顔を真っ赤にしているのがそそります。
ふと気づくとジャージの前が本当にテントを張ったように膨らんでいました。

 

漢はお尻だけ触ってたんですか?」
「はい、それ以上はなかったです。」恥ずかしそうに答える彼女に抵抗する素振りは見えませんでした。
アルコールの力もあってか彼女もこのイメクラのようなシチュエーションを楽しんでいるようです。

 

「もったいないですね?。私ならこうするのに。」と言いながら左手を腰に当て徐々に上に上げていきました。

 

「そんな事しないで下さい。」小さな声の抵抗は無視して、憧れのオッパイを触り始めました。
もう感激です。

 

Eカップくらいの程よい大きさのオッパイを、セーター越しに揉ませてもらいました。
彼女は私の手を軽く押さえるだけの抵抗しかしません。
私は体を彼女に密着させ壁に押し付けました。

 

当然私の硬くなった物は彼女のお尻の少し上に押し付けました。
「痴漢のも大きくなっていたんですよね?」
「・・・」
「私のも分かりますか?」コクンとうなづくだけでしたが少し息が荒くなっているようでした。
膝を曲げお尻の溝に物がくるように調節して、少し動かしてみました。

 

右手でブラのホックを外すと、少しため息が漏れました。
左手をセーターの下からもぐりこませ、わき腹からお腹の吸い付くような素肌の感触を楽しみながら、上へあげると、やがてブラをとっても形の崩れない、生オッパイにたどり着きました。
私の興奮はかなりのものでしたが、ここで押し倒したりせずに我慢しました。

 

れの方がなんか興奮できそうなので。
やわらかいオッパイを揉みながら、乳首に触れたとき明らかに感じているため息が彼女からもれました。
「もうやめて下さい、困ります。」
「電車の中で本物の痴漢に言えますか?」
「それは・・でも・・ああ・・・」
「今、触っているのは痴漢ですから。色っぽい美紀さんが悪いんですよ。」右手を思い切って前に回しミニスカートの中にいれました。

 

いささか彼女の手が私の手を押さえましたが、少しずつ内股を上がっていきました。
少し汗ばんでいるのか吸い付くようないい感触です。
指がパンティに触れると彼女の手から力が抜けていきました。

 

手全体であそこを覆うように触り中指でクリあたりを触るとしっとり濡れているのがパンティの上からでも分かりました。
お尻で擦っていたチンポももっと刺激が欲しくなり、一旦スカートから手を抜き、彼女の手を取りジャージの上から握らせました。
少し抵抗しましたが、彼女の手を上下に誘導すると、さすが人妻らしい気持ちのいいてテコキを始めました。

 

いですね。」
「ご主人には負けるでしょう?」
「もう忘れました・・」
「じゃあ感触を楽しんでください。」
「そんな・・」と言いながら感触を楽しむように摩ってくれます。

 

私も右手の活躍を再開し、パンティの上から触り始めました。
もうパンティはもう彼女のお汁でぐっしょりです。
その頃には体全体を覆いかぶさる体勢なので、自然と私の頬と彼女の頬が密着した状態になっています。

 

いい匂いです。
深く吸い込むと触覚とは違う、興奮が襲ってきます。
少し首筋にキスをしながら舌を這わすと、目をつぶった彼女の眉間にしわが寄ってました。

 

のまま耳にキスをしてみます。
耳たぶを唇で噛み舌を耳の穴に入れると、「あああ、」身をよじらせて感じてくれます。
その時すっとパンティの中に手をいれました。

 

妻に比べてやや薄い陰毛に触れた時、彼女の手が抑えてきましたが弱々しいものでした。
その先に進めると、陰唇を掻き分ける必要も無いほど、熱いお汁が溢れていました。
その源を確かめるように、少しづつ中指を入れていきました。

 

やがて膣口を探り当て、十分濡れた指を中ほどまでいれました。
「ううう、やめて」声にならない声を出し、私を握っている手に力が入り動きが止まりました。
「美紀さんのオマンコはスケベなんですね。こんなに濡れてますよ。」
「違います、OOさんが・・・ああああ」指をゆっくり出し入れしてみます。

 

なりお汁の量は多いみたいです。
右手全体が濡れた感触のままクリを探り指先で指先で上下に擦りました。
もう体の力が抜けてるようで、オッパイを揉んでる左手もかなり彼女の体重を支えています。

 

ただ握っている右手の動きが止まっているのが、不満で腰を少し上下に動かしテコキを誘導しました。
しかし感じる方が強いのかもどかしい動きにしかなりません。
「美紀さんばかり感じてないで、痴漢にもしてやってくださいよ」
「ええ?どうすれば・・」
「こっちを向いて・・」一旦手を離し彼女と向かい合わせになる。

 

思い切ってジャージとパンツを下ろし、直立したチンポを出した。
一瞬驚いた表情をしたが、もう目がトロンとしていた。
少し舌が出て唇を舐めたのを見逃さなかった。

 

っくり抱きしめて「美紀さん!しばらく触ってないんでしょ?触るなりしゃぶるなり好きにしていいんですよ。」
「しゃぶるなんて・・そんな事できません。」
「それなら何ならできるんですか?」
「手だけなら・・・」と言うと今度は自分から握ってきた。

 

生の感触はすばらしく、柔らかい指がまとわりついてきた。
体が密着してるので触りにくそうで、私ももっと感じたいので。
「もっと近くで見てください。と言い肩を押し下げ座らせた。抵抗無く座ると深いため息をつき、右手で握りテコキを始めた。「どうですか?久々のチンポは?」
「熱いです。それに大きい!」
「それはご主人と比べて?コクンとうなづく。「うれしいなそれは。」唇が乾くのか今度は明らかに舌なめずりをした。
「美紀さん、乾いているとあまり感じないんですよ。濡らしてくれませんか?」彼女は私を見上げるとまったく抵抗の影がなくなり、舌先で舐め始めた。
亀頭の部分から裏筋、根元から舐め上げカリの部分を円を描くように舌を動かしてくれる。下手なプロより上手いかも。横から咥え舌を小刻みに動かしたり、尿道口の辺りをチロチロ舐めたり、支えている右手はゆっくり上下させたり。こんなフェラは初めてだった。妻とのそれは手短に挿入までの準備運動のようなもので、当然お互いに楽しんでいるとは言えなかった。それに比べ明らかに彼女はフェラそのものを楽しんでいるかのようだった。そのうち唇全体で包みゆっくり咥えていった。口の中では舌がまとわりつくように動いている。上下の動きはゆっくりである。実は私はそういうフェラがすきなので、たまらなかった。激しく上下されると、あっというまに頂点に達してしまう。その射精に至るまでの感覚が好きなので、彼女のフェラが好みなのである。それを彼女に伝えると「私もゆっくりがいいんです。あまり激しいのは苦しくて。」人妻のフェラとはこんなにいいものなのか!私はしばらくもしかしたら、オマンコより気持ちのいい彼女の口を味わった。
「さあ、立って」もう我慢も限界に近づき、濡れたオマンコをほっとくのはもったいないので、挿入させていただくことにした。
壁に手をつかせあえて洋服を着たまま入れることにした。スカート中の濡れたパンティを一気に脱がし、真っ白なお尻を鷲づかみにした。「やッ」右手でチンポを握り、ぐっしょり濡れたオマンコに当てた。
「行きますよ」ゆっくり底なし沼のような彼女のオマンコは当たり前のように根元まで飲み込んだ。
子供を生んでいないオマンコはこんなにきついのか。ゆっくり出し入れすると、押し出されそうになる。「あああ、いいいい」彼女もかなり感じているようだ。
片手を伸ばし今やブラからはみ出ているオッパイを揉みながら、徐々にピストンを激しくしていく。そんなに持たない気がするが、それどこじゃない。もう感情にまかせ丸いクッションのようなお尻に、腰を打ち付けるとパンパンと音がする。「美紀さん逝くよ?」
「あああ、いいいい」頭がしびれるような快感が、射精のドクンドクンという感覚に合わせ襲ってくる。
中出ししてしまった。お互い崩れるようにへたり込んでしまった。「最高でした。」返事も無く息を弾ませている。
「恥ずかしい、どうしよう」お互い顔を見合わせキスをした。
なんとこれが唇への初めてのキスだった。彼女の舌を味わい、改めてオッパイの感触を楽しんだ。「私、帰ります!」引き止める間も無く、身支度を整え帰ってしまった。
これをきっかけに彼女との関係は、益々深くなり普段の生活ではできないような、淫靡な関係を続けています。
 

学生時代に温泉つかってたら豊満ボディのエロ熟女さんがタオル一枚で男湯に入ってきて乱交おっぱじめたビックリな話

読了までの目安時間:約 4分

生の頃、近所の銭湯で男湯に女の人が入っているのを見たことがあります。
実際には入っていると言うよりは、両手を怪我したご主人の体を洗ってやるために少しの時間だけしたが、でも真っ裸でした。
ある日の夕方4時頃、普段からバイトに行く前に、営業開始と同時に銭湯に行っていたのですが、男湯のお客さんは、おじいさんを中心に5人くらいだったと思います私が湯船に浸かっていると、湯船の奥にある開かずの扉(男湯と女湯の間を行き来できるドア)が開いたかと思うと、30歳位の熟女が突然、「失礼しま?す。」と言いながら、タオル一枚で男湯に入ってきました。

 

学生時代に温泉つかってたら豊満ボディのエロ熟女さんがタオル一枚で男湯に入ってきて乱交おっぱじめたビックリな話(イメージイラスト1)

 

とても驚いて、最初は銭湯の従業員か何かかなと思っていたのですが、両手にギブスを巻いた男性(ご主人)のところに、そそくさと歩み寄り、自分が手に持ってきたタオルで、体を洗えないご主人の代わりに体や髪を洗ってあげていました。
時間にして5?6分だったと思います。
男湯にいた老人たちと私は、最初びっくりしながらも、その後は、ご主人の体を献身的に洗う奥さんの裸の背中やお尻を凝視しつづけました。

 

お湯で光り輝いている、奥さんの白いムチムチした体がとても艶かしかったです。
顔は取り立ててきれいだったとか、可愛らしかったという感じではありませんでしたが、胸とお尻が大きくて、肌がきれいな健康的な奥さんでした。
一番興奮したのは、裸でご主人を洗っている最中よりは、洗い終わって女湯に戻る前に、立ち上がって奥さんが体に付いた石鹸の泡をシャワーで洗い落としている姿を見たときでした。

 

学生時代に温泉つかってたら豊満ボディのエロ熟女さんがタオル一枚で男湯に入ってきて乱交おっぱじめたビックリな話(イメージイラスト2)

 

さんの白い肌に、シャワーのお湯が滑るように流れ落ちていくのがとてもいやらしく見えました。
公の場では、とても見ることができないシーンだったので・・・。
大きな胸や、ぼうぼうのアンダーヘアも見放題でした。

 

その後、奥さんは、タオルで体を隠そうともせず、そそくさと「失礼しましたぁ?。」と男湯の男性たちに頭を下げながら、また開かずの扉から女湯に戻っていきました。
一瞬の出来事でしたが、家に帰ってからも興奮が収まらず、手でやってしまいました。

 

恐らく、両手の不自由なご主人のために、まだお客さんが少ない(いたとしても老人が多い)開店直後の時間帯を狙って来て、あのようなことをやっていたのだと思い、翌日以降も、毎日開店と同時に来てみると、やはり、あの奥さんが男湯に入ってきて、ご主人の体を洗っていました。
私は奥さんの裸が見たくて、バイトもシフトして毎日通い続けましたが、1週間たったらもう来なくなりました。
恐らく、ご主人の怪我がよくなったからだと思いました。

 

台のおじさんが、そのようなことを喋っていましたから。
想像ですが、いくらなんでも、怪我をされたご主人の体を洗うためとは言っても、男湯に入ってくる女性はいないはずです。
たぶん、あの奥さん自身も、男に自分の裸を見てもらうことで興奮していたか、或いはご主人の趣味だったのかな?と思います。

 

奥さんも日がたつに連れて、男湯の滞在時間が長くなり、最後の方は、ご主人の体を拭いてあげるために、男湯の脱衣所まで進出してました。
私以外のギャラリーも、日に日に増えていったのを憶えています。
口コミで広がったのかもしれませんね。

 

いずれにしても、私としては得した体験になったので良かったですけど。
 

バイト先の男とセックスについて話して3Pの話題になった瞬間すげえ食いついてきたエロババアの話w

読了までの目安時間:約 6分

ちの店にバイトに来ていた敦也と久しぶりに電話で話す機会があった敦也は21歳で専門学校に行きながらバイトに来ていた奴で、今は営業の仕事をしている。
8つも年下だけど妙に馬が合う奴で、女なら、若かろうが年だろうが、関係なくヤる奴で、営業の仕事なので時間も都合がつき、圭子とヤってみたいというので勝手に3Pをする約束をしてしまった。
圭子は俺と同じ職場なので当然敦也も面識があり圭子の体に興味があったらしい。

 

バイト先の男とセックスについて話して3Pの話題になった瞬間すげえ食いついてきたエロババアの話w(イメージイラスト1)

 

12月22日。
俺はその日休みをとり、14時に圭子の仕事が終わるので、頃合をみて圭子に電話して車にのせた。
「今日は、ちょっと寄る所があるから」と敦也のアパートの前まで連れていき「みせたい物がある」と敦也の部屋に連れこんだ。

 

「こんにちわ、圭子さん」
「あら?敦也くんひさしぶり」
「ねえ淳二どういうこッ」俺は圭子の腕を掴んでベットに押し倒した。
「ちょっとーどういうことー」圭子が抵抗してきたが、敦也はお構いなく圭子のズボンとパンティーを脱がしていった。
圭子は49という年齢なのに男といえば旦那と俺しか経験がなく、まして3Pなど考えもしなかっただろう。

 

バイト先の男とセックスについて話して3Pの話題になった瞬間すげえ食いついてきたエロババアの話w(イメージイラスト2)

 

也が圭子に足で蹴られながらもマンコに舌を這わしてやると、急激に力を弱めていった。
俺は圭子の耳元で「圭子、今日は気が変になるくらい気持ちよくしてあげるよ」
「あぁーん、でも恥ずかしいわ」圭子は自分の小さな胸を人に見られるのを、ひどく気にしていた。
「大丈夫だよ圭子、敦也を見てみろよ圭子の体でギンギンになってんだぜ」俺は敦也の股間に圭子の顔を向けた。

 

「ああーん敦也くん」
「圭子さんのお尻ボリュームがあってそそるよ」
「あぁぁぁー」俺は圭子の上着を脱がし仕事を終え汚れた圭子の体を舐め廻した。
顔、首筋、腋毛の生えた腋、そして敦也は圭子のマンコからアナルまで。
「あー気持ちいいー」圭子は歓喜の声をあげた。

 

「ああーもう我慢できない、入れてー」せがむ圭子を見て圭子の体を起こし四つんばにし「敦也入れていいぞ」
「いいんすか?よーし。入れるよ圭子さん、いや圭子ぉー俺のちんぽ味わいなぁ」
「あああああ・・」敦也は若いだけあってがむしゃらに腰を動かしている。
俺は喘ぎまくっている圭子の顔を起こし「圭子、しゃぶって」と圭子の口にペニスを含ませ、喉の奥まで激しくピストンした。

 

ぐに敦也が「うあぁーイクー、圭子ー俺のザーメンたっぷりだすよー」と圭子の中に射精した。
俺はピストンを早め一回目の射精の後、口からペニスを抜き、残りの精液を圭子の顔、自慢の長い黒髪に撒き散らした。
崩れ落ちた圭子は、顔に着いた精液を舐めていた。

 

「敦也はちょっと休憩な」俺は出したばかりなのに萎えないペニスを圭子に、突き刺した。
「あぁぁんもう?すごいー」圭子も腕を絡め下から突き上げてきた。
グチュグチュ、圭子のマンコが音を立てていた。

 

俺は突きまくった。
「あぁぁぁーいぃぃー気持ちいいのー」圭子は乱れまくった。
「淳二ーイクイクーいっちゃうー」
「圭子ぉイクぞー、お前の中に注いでやるぞぉ、うああ」っと圭子の中に射精した。

 

ぁん入ってくる」圭子は俺と敦也の精子が自分の中で混ざり合うのを、感じているようだった。
さすがに疲れていると敦也が「これ忘れてないっすか?」とローションをもってきた。
そう今日は圭子のアナルの処女をもらうつもりだったんだ。

 

「敦也、圭子のアナルほぐしてやれ」敦也はまだ動けない圭子のアナルにローションを塗り穴を拡げていった。
圭子は「えっ、お尻はだめよ」と言っていたが、指を入れると「んっあっ」と感じていた。
「よし、敦也下になんな」仰向けになった敦也に圭子が跨った。

 

敦也のペニスを舌でたっぷり濡らしマンコに入れていくと圭子のマンコから、俺と敦也の精液が溢れてきた。
熱気とガンガンに効いた暖房で、汗まみれで光っている圭子のスレンダーなボディー。
髪をかき上げ、腰を振りまくっているのを見て、ギンギンになったペニスを圭子のアナルに突き刺した。

 

ぁぁ、あたるのーお腹の中でペニスがあたるぅ」俺は汗まみれの圭子のヒップをわし掴みにし、アナルをかき混ぜるように突きまくった。
敦也もピストンを速める。
「おおぉぉー・・・あああああー壊れちゃうーいいいーアナルいいのぉー」圭子は獣のような声を上げていた。

 

そして、まず敦也が「うぉぉーイクーイクぞー、圭子ぉ・・圭子ーイクぞー」っと圭子の子宮に射精し、圭子も「ああぁぁぁー」っと絶叫しガクガク震えていた。
そして最後に俺が圭子の直腸に射精した。
俺と敦也のペニスを引き抜くとマンコからはかなり、アナルからも精液が流れてきた。

 

俺と敦也はそれをすくって圭子の体に塗りたくった。
圭子の体は汗と精液で光っていて、めちゃくちゃいやらしかったけど、さすがにもう立たなかった。
敦也は21というだけあってその後もう2回してた。

 

ンコと口のなかに出して、圭子は全部飲み干していた。
そして、圭子は18時を過ぎ、まずいのでシャワーを浴びてバスに乗ってかえった。
敦也と「今度は裕子と3Pしよう」という話になり裕子に電話すると「いつでもOK」という返事。

 

敦也は裕子ともバイト時代に知っているので、「裕子さんのムチムチボディーたまんないっすね」とかいってる。
また、裕子との3Pも報告します。
なんか小説みたいに書いちゃったけど、ほんとのことですよ。

 

熟女はまじでいいよ。
 

出張と言えばご当地デリヘル!熟女専門でデリヘル遊びにいそしむ物好き男のセックス体験記

読了までの目安時間:約 2分

張で博多に2泊しました博多の熟女おばさんはどうなのか夜を楽しみに出掛けました。
初日は会議の後、付き合いで遅くまで飲んだ為に断念。
2日目の夜は21時前にホテルに帰り、熟女デリの情報をチェック。

 

出張と言えばご当地デリヘル!熟女専門でデリヘル遊びにいそしむ物好き男のセックス体験記(イメージイラスト1)

 

店に電話して、胸の大きい四十代半ばの嬢を指名し、待つこと20分で嬢が到着。
背が高く、胸とお尻の大きな、顔は俺好みのフェロモンムンムンの綺麗系熟女だったので、超ラッキー!嬢のサービスに期待して90分コースを指定したところ、嬢も喜んで「がんばってサービスしますね」の意味深な笑顔、思わず期待で下半身に血液集中。
ホテルの狭い浴槽で身体を洗ってもらい、ベッドへ。

 

「美味しい、美味しい」と言いながらの濃厚フェラを味わった後、「クリをいっぱい舐めて」と彼女が上になり69の体制でお互いを舐め続けると最初は「隣に聞こえちゃまずいから声を抑えなくっちゃね」と言ってた嬢のアエギ声が段々と大きくなってきたので、体制を入れ替えて正上位の体制に移行。
感じやすい嬢のクリをギンギンのペニスの先で繰り返し刺激してるとマンコはグチョグチョ、「サービスしますね」の言葉に期待して先っぽを入れながら「凄く濡れてるから簡単に入りそうだね」
と言うと「奥まで入れて」の嬉しいお言葉、生チンのまま奥までグサリ、そのまま激しくピストン開始。
しばらくピストンを続けると、嬢は「固い固い、奥が気持ちイイ」の大声連発、完全に隣に聞こえちゃうなと思いつつも気持ち良さから腰の動きは止まらず、「イイ、イイ、イキそう・・イク」
の声に「俺もイキそう~」
の言葉に「出して出して~中でイッテ~!」の言葉に興奮して中に大量発射!・・・AV的な絡みで気持ち良かった~。

 

だ30分以上残ってたら「もう一回頑張れる?」の嬢のエロい微笑に二回目もAVの如く頑張りました。
 

出張と言えばご当地デリヘル!熟女専門でデリヘル遊びにいそしむ物好き男のセックス体験記(イメージイラスト2)

 

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