告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【激白】漁師街の非日常@荒くれ漁師に集団で不倫の償いを受ける懺悔な熟女

読了までの目安時間:約 22分

は漁師の町で産まれ。
本当に田舎。
 

業組合の組合長が網元。

 

合長は地元の漁師を網子って呼ぶような職人気質のある男。
 

の家も漁師。
中卒で、漁師になった僕。
 

 

ぐに船に乗るようになった。
冗談で良く言う言葉「漁師の町にはヤクザも住まない」。
 

故なら漁師がヤクザだからだ。

 

の皆が、気が荒くて喧嘩っ早かった。
 

なみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁。
漁師のリンチってのはマジで凄い。
 

 

の大人どころか40代50代の分別盛りの大人がマジで怒声を上げながら殴る蹴るのはガチ本気で怖い。
しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。
 

、筋骨隆々な奴が、我も、我も、殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

 

まりはそういう所にいた僕もそういう一人だったんだが。
 

、20位のある時、ある事件が起こった。
漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。
 

 

れ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。
因みに僕も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。
 

いつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。

 

もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。
 

ういう事情は後から噂になって判った事だったけど。
その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。
 

 

この親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。
奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。
 

いつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。

 

姦に参加したのは20代、30代中心で多分20~30人位。
 

れも僕なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。
ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、その日の朝、ある年上の僕ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。
 

 

に会いに来いって言われた。
暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。
 

んて話をしてたんだけど、漁が終ってその人の所に言ったらいきなり「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい。」その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけどまさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。
 

 

れに理解してもらえるか判らないけど参加せい。
だからね。
 

上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。

 

たいとかしたくないとかそういう話じゃない。
 

加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。
僕はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、3人でその僕らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。
 

 

みに連れてかれたのは旅館だった。
旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。
 

口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。

 

貴分が親父に「入るよ」って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。
 

番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。
皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、僕らもその輪の中に入った。
 

 

貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、そのうちその部屋に3人、僕よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。
部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ。」言って、そいつらが頷くと、「じゃあ帰れえ」言われて、何も言わずに黙って帰って行った。
 

 

うしたら僕らの前にいた5人にその人が「じゃあお前ら行って来い。」そう言って、僕らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。
 

屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから僕ら3人で5人になってから、そのもう一人の人が僕らに酒を注いで来た。

 

分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。
 

らに飲ませながらその人が「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。すぐいくんじゃねえぞ。出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」って言って来た。
 

 

は出すなよ。いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ。」そう言ってきた。
 

 

らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて僕は3人のうちの2番手になった。
前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。
 

みながら想像してて、因みに僕は既に勃起してた。

 

30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。
 

分他の2人も同じような気分だったと思う。
正直、妙な雰囲気だった。
 

 

の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って僕らは立ち上がった。
隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回「声は出すなよ。それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。中に△△(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。よし、男見せて来い。」そう言われて背中を叩かれた。
 

 

屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。
入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。
 

の窓っぺりの椅子に△△さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、僕らを見て手招きして、その人を指差した。

 

らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。
 

う既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも僕らが把握してただけで僕らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。
それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけどでも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。
 

 

△さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたのでまず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、僕らは布団の周りに座るようにした。
その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。
 

人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。

 

隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から僕らと判る事は無差そうだと思った。
 

を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて思い切り腰を突き入れた。
当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったからお目付け役だろう△△さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。
 

 

、△△さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。
僕が最初でもそうしてたとは思う。
 

から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

 

いつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは力強く腰を降り始めた。
 

無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、「んーーっ!」とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。
首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。
 

 

にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。
逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。
 

人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。

 

かもその振り方は△△さんや僕らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。
 

き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」という感じに声を漏らしてた。
そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。
 

 

も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。
5分位してそいつが僕の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。
 

初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

 

がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。
 

いつのはぬめった感じに濡れ光ってた。
そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に僕が腰を入れた。
 

 

こはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。
入れた所、僕が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど僕も△△さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。
 

分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。

 

内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。
 

なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。
余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて口から「ふっふっ」と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。
 

 

の人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。
嬉しかったのは僕の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」って感じに絶叫し始めた事だった。
 

△さんが僕の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

 

し余裕を残した状態で僕はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。
 

い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。
3番目になった奴が僕が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。
 

 

も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。
そいつが入れたその瞬間だった。
 

れられてぐっと仰け反りながら「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて。」とその人が言って、その時初めて△△さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。
 

 

っきから駄目だと言ってるだろ!」△△さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、「ああーーっだめっっ!」っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。
そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。
 

元から「はあっはあっ」と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

 

△さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら「今度は3人だからな。さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。のう。」そう言ってあえぎ始めたその人と僕らの顔を見た。
 

 

の間も3人目の奴は1人目や僕と同じように腰を力強く使い続けていて、そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすようなまるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。
声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」と明らかに漏れてくるような感じになっていった。
 

のうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。

 

回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、「はあっ」と又高い声を上げた。
 

考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。
一人目の奴は数分で肩を叩いて、僕が交代した。
 

 

を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。
僕も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。
 

3人目の奴もそうだった。

 

た一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。
 

起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。
少なくとも僕は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。
 

 

、3回目になって一人目が腰を降り始めると△△さんが立ち上がってきて布団を敷いてある僕らのほうに来た。
そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。
 

まりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。

 

△さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。
 

人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」と声を上げた。
ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。
 

 

葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。
上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。
 

いつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は僕が入れた。

 

れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」と大きくその人が喘いで、僕も同じようにその人に僕の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。
 

はぐしょぐしょに濡れていて突く度に「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって僕も我慢出来たのは数分だった。
ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。
 

 

っぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいていやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。
3人目も同じようにして出した。
 

計を見てそこで大体が30~40分位だったと思う。

 

の5人よりも短いと思ったのは確かだった。
 

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。
その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。
 

 

らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で△△さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。
思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。
 

回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。

 

だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。
 

を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時僕は初めて女がいくのがはっきりと判った。
ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち僕の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。
 

 

も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると「んはっはあっ!あああっ!!」と声を上げながら腰を僕に押し付けるように動かしてくる。
暫くして僕の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、「あはっあっあああんっ!」と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。
 

も思わず腰を止めて締まってるのを感じてるとはあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」と後悔するみたいに声を出す。

 

腰動かし始めると「あっあっあっ」と声を出しながら両手でいやいやと僕を押し返すようにしてくる。
 

も確実にいかせたという感触は凄まじく僕の頭の中をカッとさせた。
僕が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。
 

 

から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。
それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、「っっあーーーー!」というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。
 

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。

 

1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は△△さんに言われてバックの体勢もやった。
 

れは刺激的だった。
そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。
 

 

の人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。
僕もバックでやった。
 

々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。

 

く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。
 

れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。
最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。
 

 

の時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。
3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。
 

1時間半位経っていて、僕らは服を着て部屋を出た。

 

った後に僕らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。
 

あ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。
部屋を出る時に△△さんが「よし、次呼んで来いや。」と僕達に言って、布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。
 

 

じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、僕らは挨拶して扉を閉めた。
客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。
 

ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

 

局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。
 

更言わなかったけど、飲んだ時とかに僕も参加したという奴や、童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。
因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。
 


職場の熟女オバサンのむっちりなお尻のパンティーラインに欲情して秘密関係

読了までの目安時間:約 9分

F子さんは、親しみ易い性格の明るいオバサンです。
しかし私生活では。
 

婿養子の旦那が浮気して、家を出ていってるとの事。
セフレになる以前は、ちょっとムチムチな体形のF子さんの作業ズボン越しのパンティーラインの浮き出たヒップにいつも目が行っていて、多少はエッチな目で彼女を見ていました。
 

フレ関係になったキッカケは長くなりますが、ムラムラしている時や、F子さんのパンティーラインを間近で拝見出来た時など、現場ですれ違った時に小声で「ヤラせて!」と呟いたりしていました。
会社の中は騒音が大きく、Fこさんには聞こえてはいないと思っていました。
 

ころが去年のある日いつもの様に「ヤラせて」と呟いたら、F子さんがちょっとビックリした表情で僕を見ながら「い……いいよ~! 」と言いました。
その時は、逆にこっちの方が「えっ!聞こえてたの?」とビックリしてかなり動揺してしまい、その後暫くは気まずくて、文子さんにどう接していいか困り、F子さんを避けていました。
 

れから数日後の土曜日でした。
その日は午前中だけ休日出勤で、自分の部署で3人出勤して、現場ではF子さんだけ出勤していました。
 

分の部署は10時過ぎに仕事が片付いたので、11時近くに他の二人は先に帰りたいと言い、僕に会社の鍵を預け帰りました。
その為、会社内には自分とF子さんの二人だけという状況になってしまいました。
 

かもこの前の事があるのでちょっと困ってしまいました。
でも一応F子さんの様子を見に現場に行き、他の二人はもう帰ってしまったと伝え、F子さんに仕事はあとどの位かかるか?と聞きました。
 

子さんは、「もう終わったわよ」と言い、作業机に手をついて日報を書き始めました。
それがちょうどヒップを突き出す格好で、パンティーラインがクッキリ!思わずじっくり観察してしまいました。
 

ころが作業机の戸棚のガラスにその様子が映っていたようで、気付いたらF子さんとガラスの反射越しに目が合ってしまいました。
ヤバイな!と思っていると、F子さんが自分の方を振り向きニッコリと笑い、ヒップを振りました。
 

くどうしていいか、固まっていましたが、F子さんがずっとヒップを振るのを繰り返すので、思い切ってF子さんのヒップにチンポを当てて、自分も一緒に腰を振りました。
F子さんの大きなヒップは柔らかく、すぐに勃起してしまいました。
 

10分程その状態でしたが、思い切ってF子さんのオッパイも触ってみました。
ムチムチなオバサンなので結構な巨乳です。
 

の後、F子さんの作業ズボンを下げると、下はパンストの様な薄手の黒いタイツを穿いていました。
更にそれも下げるとピンク色のパンティー!挿入しようと自分もズボンを下ろし、パンティーの中に手を入れようとしたら、何故か手を払いのけられました。
 

れでもF子さんのパンティーを脱がせようとすると、「こらっ!それはまだ早い~」と言われ、パンティー越しにヒップの谷間にチンポをギュッと挟まれ、ガンガン腰を振られました。
F子さんのその行為ですぐにイキそうになり射精!パンティーから太股にかけて、精液をかけてしまいました!凄く気持ち良くて自分はもう立っていられずにその場にしゃがみ込んでしまいました。
 

子さんは作業机からティッシュを取り、精液を拭くと「こらっ!スケベ」と言って僕の頭をコツンと叩きました。
ちょっと気まずい感じでお互いに服を整えて帰ろうとすると、F子さんに呼び止められ「アナタこれから予定有るの?」と聞かれました。
 

に無いと言うとF子さんは僕の腕を掴んで「じゃあ上で続きするよ」と言い、二階の休暇室に連れていかれました。
休暇室は半分ほど畳の座敷になっていて結構広いです。
 

こでお互いに服を脱いでセックスしました。
事が終わってから、二人でラーメン屋で遅い昼食を取って帰宅しました。
 

曜日に出勤して顔を合わせたときは、ちょっと照れくさくてお互いに笑ってしまいましたね!F子さんとはそれ1回きりだったと思っていましたが、その後、F子さんと車やホテルで数回セックスしました。
実は今現在、会社でたまに昼休みにセックスしています。
 

所はコンプレッサー室と言う所です。
会社のF子さんの作業場はコンプレッサー室の前に、棚やパーテーションを組んで造ったもので、コンプレッサー室へはF子さんの作業場からしか入れない為か、昼休みや始業、終業時にコンプレッサーを入り切りするのもF子さんの役目で、F子さんはそこに自分の荷物を置いて、自由にスペースを使っています。
 

は縦長に6畳位あり、そこにコンプレッサーが2台あるだけで、二人で入るには十分なスペースが有ります。
そしてまず他の人は来ません!最初はそこで昼休みにF子さんのヒップやオッパイを触ったり、パンティーを見せてもらったりと軽いエッチな事をしていましたが、すぐに手コキやフェラで射精するまでしてもらう様になりました。
 

の後お互い下だけ脱いで立ちバックで挿入までしていましたが、今は備品の座布団を6枚ガムテープで繋げて簡易マットを作り、その上で行為をしています。
行為が終わった後は簡易マットは折りたたんで仕舞っておきます。
 

なみに昼休みのそこでのセックスの時はお互いに全裸になって挿入しています。
うちの会社の昼休みは1時間です。
 

食を15~20分で取るとして、大体40分近くセックスする時間が有ります。
一応時計を気にしながらしています。
 

休みの内容を詳しく書くと、その日セックスするかどうかは10時の休憩時にメールで事前に確認して決めておきます。
セックスする日は、昼食後すぐにコンプレッサー室に集合します。
 

く来た方が簡易マットやティッシュを準備しておきます。
二人揃うのは大体12:20分位になります。
 

ずキスから初めて、服を脱ぎながらペッティングします。
携帯で写真を撮ったりもしています。
 

12:40近くになるとF子さんはパンティーを脱ぎ、フェラで僕のチンポを更にビンビンにしてくれます。
そして最後にマットの上で挿入します。
 

はコンプレッサー室の壁の床近くに換気用の小さいガラリが有り、挿入中に顔を横に向けるとそこから外の様子が見えます。
コンプレッサー室の壁を隔てたその場所では、数名の他の従業員達がほぼ毎日将棋をしています。
 

さかその壁の向こうでは、その将棋の駒を打つ音を聞きながら、51歳の女と27歳の男が全裸でセックスしているとは夢にも思わないでしょうね!実は自分はそのシチュエーションにかなり興奮して楽しんでいます。
12:55分に予鈴が鳴るので、ほぼそのチャイムを
聴きながら射精しています。
 

子さんのお腹やオッパイに出すときもあれば、中出しする時もあります。
残り5分で精液を処理し、服を着て、コンプレッサー室から出て、午後からは何事も無かったかのように仕事しています。
 

なみにお互い仕事はちゃんとしていますのでご心配なく!先々月から、休日出勤と称して月1~2回のペースで日曜日に会社でするようになりました。
主に午後からです。
 

の為、会社の手前の公園の駐車場に車を止めて会社まで歩いて行き、そして一部の従業員しか知らない裏口のシャッターを開けると中に入れます。
うちの会社は警備を入れてないので自由です。
 

こで夕方までたっぷり楽しんでいます。
ちなみにF子さんは会社内を下着姿で自由にウロウロしたりしています。
 

人曰く凄く興奮するそうですよ。

中年おばさんは親友の息子の肉棒を咥え口内射精に欲情し秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 3分

故郷の親友の息子が1週間程の予定で我が家に遊びに来た時のことです。
彼は来春東京の大学を志望しているため、親友である彼の母親からお願いされたためです。
 

は40半ばで既婚で子供はいません。
彼を一時の子供のようにみていました。
 

もそれは3日目までです。
明らかに背中に男の視線を感じ出しました。
 

の日の昼、私はソファーでウトウトしていました。
彼は、我が家の鍵を持ちちょっと出てくると朝からいませんでした。
 

れくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの、早かったわね」との問いに答えません。
 

ばさん、僕~」「何?」彼は、風俗に行こうとしたがやめて帰ってきたと言います。
「いいじゃない、お母さんには言わないから行けば良かったじゃない、お金がなかったの」そうじゃない、と彼は今まで彼女がいたことがない、など話だします。
 

、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」彼の手は服の上から私の胸を触っています。
 

ばさんがずっと好きだったんだ、だから風俗なんか行きたくなかった。」「忘れられるかと思って店の前まで言ったけど、ダメだった。」私は浮気の経験は一度だけありました。
 

もこんな若い子に告白されとまどいもありました。
彼は、さらに手を下腹部に移動してきます。
 

の股間はズボン越しでもわかるくらい腫上がっていました。
「告白してくれてありがとう、でもね、股間がかわいそうだから」と、私は彼に下だけ脱ぐように言いました。
 

ずかしそうにズボンだけ脱ぎ、パンツだけになりました。
私はゆっくりパンツを下げると跳ね上げられるように彼の男性自身だ出てきました。
 

れを両手で持ちゆっくりとしごきました。
気持ちよさそうな彼、ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。
 

っぽり口に含み数回上下すると彼はうめき声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。
我慢できなくなった私は彼を床に寝かすとスカートから下着だけをとりまたがりました。
 

いこと、これは絶対にお母さんには言わないこと、わかってるよね」彼の返事と同時に私は自ら彼を体内に迎え入れました。
さすがに一回放出しているだけのことはあり、先ほどよりは少し持ちました。
 

きそう」との叫び声。
「いいよ、中に出しなさい、私のこと好きなんでしょ、好きな女の中にいっぱい出して」そのとき、ぴくぴく感を感じ私は彼の精液を子宮で受け止めていました。
 

の夏の誰にも言えない私の秘密です。

借金のカタに社長の性奴隷として飼育されてる賀来千香子似の美魔女への便乗調教体験

読了までの目安時間:約 10分

俺の職場には綺麗な美魔女がいる。
勤めている会社は不動産や金融などを手広くやってる中小企業。
 

の美魔女は年齢はかなりいってる中年おばさんだけど、見た目がかなり清楚で、僕のストライクゾーンど真ん中だ。
美魔女の美しさをどの様に表現すれば上手く伝えられるか分からないが、体型は細身で身長も高く、僕の好みであるモデル体型。
 

楚で、スタイリッシュなショートボブがとても良く似合っている。
顔や年齢、全体的な雰囲気的に女優の賀来千香子さんをイメージして貰えると近いかもしれない。
 

際、職場でも彼女は賀来千香子さんに似ていると言われている。
なので、ここでも千香子さんと呼ぶ事にする。
 

僚達と飲むと、悪いと思いながらも話題はいつも職場のOLの事になる。
職場には若いOLも多くいるが、千香子さんの人気は結構高く、夏場などは胸元を覗けたとか、細い足が堪らんとか、そんな話でよく盛り上がる。
 

のため述べておくが、当社に熟女好きが多くいるというわけでは断じてない。
千香子さんには熟女特有のむっちり感がないので、熟女好きというより貧乳、清楚系を好む者達が僕と同好の士であると言えよう。
 

熟女というよりも美魔女という言葉がぴったりなんです。
いずれにしろ、見た目清楚なモデル系熟女というのが千香子さんを表現するのに適切であると思う。
 

の日も職場の仲間と飲んでいて、いつものように千香子さんの話題で盛り上がった。
本人の前では毎度しどろもどろになるくせに、僕も酒の力を借りて「あの貧乳いつか拝んでみたい」なんて言ったのを覚えている。
 

い感じに酔いが回って最初の店を切り上げようという時になって、財布を会社の机に忘れてきた事に気づいた。
その居酒屋は会社を出てすぐの場所にあったので、戻って取ってくる事にした。
 

思えば22時を過ぎていたので、そんな時間に社内に明かりが点いている事に疑問を持つべきだったのだが、その時は何も考えずに何気なくドアを開けた。
その瞬間、ドアを開けたまま固まってしまった。
 

の目には信じられない光景が映っていた。
と言うのも、千香子さんが、あのいつも清楚な千香子さんが社長の丸出しの男根を握ったまま僕の顔を見て固まっていた。
 

に我に返った千香子さんは慌てて社長のチンコを放し、身繕いをしたが社長の方はかなり冷静だった。
「見られちゃったか~」そう言って僕に手招きする。
 

が傍へ行くと、「お前も嫌いじゃないんだろ?」と言いながら、おもむろに千香子さんのシャツの中に手を突っ込んだ。
千香子さんは社長の手首を掴んで抵抗しながら、「社長、許してください。お願いです!」と叫んだが、社長は構わず揉みながら千香子さんの耳元で何かを囁いた。
 

の瞬間、千香子さんの瞳が大きく見開かれた。
「ほ、本当ですか!それは本当なんですね?」確認するように尋ねる千香子さんに、社長が横柄に頷いた。
 

ると、さっきまでの抵抗が嘘のように千香子さんは手をだらんと垂らしたまま、されるがままになってしまった。
社長は僕が見ている前で、千香子さんを自分の膝の上に座らせて後ろから抱くような体勢にさせてから、両胸を揉みしだいた。
 

の間千香子さんは全く抵抗もせず、かと言って喘ぎ声を上げる等もなく、無表情でされるがままになっていた。
「熟女は嫌いか?」突然、社長は僕に話を振った。
 

、いえ」それしか言葉が出てこなかった。
「そうか、それは良かった」そう言いながら社長は千香子さんのシャツのボタンを外していった。
 

々2つくらい外れていたので、すぐに千香子さんらしい水色のブラジャーが露わになった。
社長はお腹の辺りまでボタンを外すと、シャツを左右に押し広げた。
 

え?」僕は興奮しすぎて変な声を漏らしてしまった。
千香子さんはブラジャーだけじゃなく、白い肩までもが丸出しになっていた。
 

ら、これ。胸がペッタンコなのが玉に瑕なんだよなぁ」谷間の全くない貧乳を撫でながら、社長が呟いた。
 

の時初めて千香子さんが僕から顔を背けた。
そして、ついに、その時が来た。
 

の感慨を他所に、社長は何の躊躇いもなくブラのカップを捲くり上げた。
千香子さんの、気持ち膨らんでるか程度の滑らかな乳房と、その先端にある黒っぽい乳首が僕の前に完全に晒された。
 

っと見てみたいと思っていた裸だった。
その裸が目の前にあるというのに痩せ細った裸身を晒して、辛そうに俯く千香子さんの姿は僕に痛々しさしか感じさせなかった。
 

長はそんな僕を見つめながら、容赦なく千香子さんの乳首を弄んだ。
「この身体で、いくらだと思う?」
「え?」社長は千香子さんの顎を持って顔を上げさせてから、「こんな顔して、借金まみれなんだよな」と言った。
 

かあるだろうなとは思っていたが、社長の言いなりになっている理由がやっと分かった。
「千香子、お前いくつだっけか?うちの姉ちゃんより上だったよなw風俗行っても、大して稼げないし、借金のカタにしたはいいが」
「この身体で、いくらだと思う?、おい!いくら返すか言ってみろ!」
「はい、8千万です…」
「ばーか、それは元金だろ。利息も入れれば1億超えだ」
「え?そんなにですか」
「たっかい身体だろwどうしても連帯債務者に迷惑かけたくないとかゴネるから困ってんだよ」それだけの金をうちで借りているとしたら、金利だけでも大変な額になる。
 

長の性奴隷になって何回か抱かれたくらいで返せるはずもない。
こういう仕事をしていると、時々身体で返します!みたいな事を簡単に言う借金女に会う事もあるが、それは非常に甘い考えだ。
 

ぁよく頑張ってるから金利を下げてやっても良いってさっき言ったんだけどなwじゃあ、そろそろ全部脱げや。今日はギャラリーもいるし、思いっきり広げるかw」
「しゃ、社長、な、何て事を、ここ、会社ですよ!」
「何だ?お前、見たくないのか?俺は別に構わんけど…千香子は困るんじゃないか?なぁ千香子、金利今のままでいいか?」なっ何てひどい事を。
 

長の奴、完全に美魔女の千香子さんで遊んやがる。
内心社長に対する嫌悪感を覚えながらも、僕は千香子さんが慌ててブラを外し、スカートを脱ぐところをしっかりと見ていた。
 

の場の雰囲気に慣れてきたのか、それまで感じていた千香子さんに対する痛々しさは薄れていた。
「脚が最高なんだよな。細すぎず太すぎず、真っ直ぐ伸びた長い脚、美脚で堪りませんw」居酒屋で同僚が言っていた言葉を思い出しながら、僕は千香子さんの爪先から脚の付け根まで、その全容をじっくり眺めた。
 

僚が最高と称したその脚
の付け根には、黒々した自己主張の強い陰毛が生い茂っていた。
社長はその陰毛を撫でながら、千香子さんを少し押すようにして、自分の椅子に座らせた。
 

して気軽な感じで命じると、千香子さんの顔が一瞬歪んだ。
「これは恥ずかしい」僕が思わず漏らしてしまった言葉を耳にして、社長は愉快そうだった。
 

調高い社長の椅子その社長の椅子には、いつも上品な物腰の落ち着いた女性社員が座っていた。
彼女の普段からはとても想像出来ない、下品な格好だった。
 

香子さんは、その長い脚を大きく広げて肘掛の上に乗せていた。
剥き出しの股間を覆うものは何もなく、自らの手でくぱぁと広げられたその部分からは赤い柔肉が覗いていた。
 

うだ?恋人でもこんな格好はなかなかしてくれないだろ?」
「は、はい」生唾を飲み込んでから、すぐに返事をした。
僕の返事の仕方に気を良くしたのか、社長は「少し、遊ぶか?」と聞いてきた。
 

ぐに返事をすると、「どうしたい?」と聞かれた。
僕は誰にも話した事のない、恥ずかしい願望を生まれて初めて口にした。
 

シッコ飲みたいです・・・」社長は「この変態め」と言うと、楽しそうに千香子さんの整った顔を撫でた。
「よし、飲めほら、こいつのまんこに口をつけろ」俺は本当に良いのか?って思いながらも、憧れの美魔女のオシッコが飲めると、千香子の膣穴に口をつけて待っている。
 

ずかしがる千香子さんにまた社長が耳元で囁くと小さな声で「ハイ」と言い、それから目を閉じるとシャーっと俺の口の中に千香子さんのオシッコ。
苦くてて、下品な味がする美魔女のオシッコ。
 

はスーツがオシッコまみれになるのも忘れて夢中で飲み干してしまったそんな俺の様子を社長は「お前、面白いやつだ!」ってすごく愉快そうにしてた。
千香子さんもいつの間にか清楚な顔から下品な笑みを浮かべて笑ってた

年上の熟女ヘルパーのおばさんのおまんこクンニ舐めにザーメン中出し体験

読了までの目安時間:約 3分

ヘルパーをしている美知子(50歳)とある施設で知り合い、何回か食事をしたり飲みに行ったりしながら、ついに先日関係を持ってしまいました。
その日は事前に美知子を飲みに誘っていたので旦那さんには懇親会だと言う事にして二人で飲みに行きました。
 

酒屋で飲みながら実は美知子の事が前から好きで付き合って欲しいと告白すると、最初は冗談だと思って流されていたのですが、真剣に話をするにつれて、「16歳も歳の違うこんなおばさんでも良いの?」と言われたので、同年代や年下には興味がなく年上に惹かれると答えると、「一回だけなら良いわよ」と言われたので、店をでてホテルに行きました。
ホテルの部屋に入り後ろから抱きつくとビクッとした感じで、緊張しているようです。
 

筋に舌を這わせると次第に力が抜けたので、ゆっくりブラウスを脱がせるとピンクのブラに包まれた豊満な胸があらわに。
恥ずかしがっていましたが強引にブラを外すと茶色い乳輪に少し大きめな乳首、堪らなくなり吸い付いてしまいました。
 

首を舌で転がすと立ったまま喘いでいました。
そのままベッドに押し倒しスカートを捲るとガードルが見え、ガードルを脱がすとお揃いのピンクのパンティーが見えました。
 

間に指を這わせると少し湿ったような感じで、パンティーの隙間から指を入れようとすると汚いからお風呂に入ってからにしようと言われたのですが、我慢出来ずパンティーに手を入れマンコを直接触るとびちゃびちゃに濡れていました。
パンティーを脱がせクンニをしようと股間に顔を近づけると、ダメ汚いからと抵抗されましたが強引に足を開き股間に顔を埋めました。
 

女のマンコは陰毛についたオシッコ臭と濃厚で芳醇なチーズの匂いにビンビンになり、夢中でマンコをクンニしてると美知子も観念したようで勃起したチンポを触ってきました。
カチカチに勃起したチンポを握りこんなに硬いチンポ久しぶり、と態勢を変えてフェラしてきました。
 

女のフェラは年季が入っていてねっとりと絡み付くような感じに逝きそうになりましたが我慢。
正常位でマンコに入れると最近は使ってないせいか、絞まりのいいマンコにあっという間に逝きそうになりました。
 

に出しても大丈夫よと言われ思い切り美知子の子宮めがけて発射しました。
暫く繋がったまま余韻を楽しんだ後、風呂に行き身体を綺麗に洗い、ベッドに戻りもう一度たっぷり美知子の身体を堪能します。
 

回目は美知子の口にたっぷりザーメンを出すと全て飲んでくれました。
美知子も私のチンポを気に入ってくれたようで付き合う事になりました。
 

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