告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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むっちむち肉感ボディの熟女さんに大興奮!口説いて童貞チンポ抜き抜きしてもらったのはいい思い出

読了までの目安時間:約 7分

は23歳の時にバイト先の一回り以上年上のムッチリ熟女に筆おろししてもらった見た目は中の中で程々だけどムッチリ系、俺好みな人だったんで一回告白したが、歳が離れてるって理由であえなく撃沈。
せめて思い出だけでもと12月の飲み会の帰りに彼女の車で送ってもらってる車中で筆おろしをお願いしまくったらokでたw「今は心の準備が出来てないから明日で良ければ・・・」と言われ、俺には当然異論はなく約束した。
彼女の裸を見て感じたのがスタイルが抜群で、出るところは出て引っ込んでるとこは引っ込んで、まさにヤリタクなる体だった。
身長153、体重41、Dカップバストだったことが後日判明。
そして約束を一日ずらした理由が下着が普段物で恥ずかしいから。

 

むっちむち肉感ボディの熟女さんに大興奮!口説いて童貞チンポ抜き抜きしてもらったのはいい思い出(イメージイラスト1)

 

だと当日は俺なんかの為に総レース物の白の上下を身に着けてた。
手取り足取りレクチャー、フェラまで初体験、しかも「おちんちん大き過ぎない?」なんてお世辞までいただいて既に天にも昇る気分wでも、いざ挿入して腰振っても逝けない。
オナニーの変な癖が原因なのか、遅漏という事が判明orz彼女が気持ち良いと言って教えてくれた腰振りを続けてたら彼女の方が先に逝ってしまったw一緒にお風呂入って仕切りなおして2R目突入。
今回も彼女が先に逝ってしまうが、今度は俺も逝きたかったので続けた。
休み休み1時間ほど続けたが俺は逝けずじまい。

 

その間逝きまくった彼女からヘロヘロになりながらギブアップ宣言が出る。
次の勤務の日、彼女の様子が変だと思ったら帰り際に呼び出された。
今も俺が前に告白した時と同じ気持ちなら付き合って欲しいと、逆に告白され恋人に昇格。
仕事納めの日、彼女と一緒に帰り、彼女のマンションに泊まる。
Hは無かったけどその分色々な話が出来た。

 

むっちむち肉感ボディの熟女さんに大興奮!口説いて童貞チンポ抜き抜きしてもらったのはいい思い出(イメージイラスト2)

 

その時に俺が二人目の男で、俺とのHで初逝きを経験したと告白した。
次の日、ラブホでリベンジ!目標は俺がHで逝く事ベッドでイチャついてる時に、今日は安全日だから生&中だしokのお許しが出る。
今迄おあずけ食らってたのは、恋人としての初Hを生でしたかったんだって。
「ごめんなさい」だってwその言葉を聞いて早速戦闘開始w前回教わった事を思い出しながら時間をかけて愛情込めてしていたら前戯で逝かせる事に成功。
彼女もお返しにとフェラしてきた。

 

回の挨拶程度のものとは違って、情の込め方が半端ないのが素人の俺にも分かる程たっぷりねちっこく30分はしてくれた。
堪らなくなったのか彼女の方から挿入をねだってきたので騎乗位にして自分で挿入させた。
ちんぽがゆっくりと挿入されていくが、この前よりかなりきつそうだ。
半分ほど入った所で大きく息を吐いて一言「この前よりおちんちん大きいよ?ぉ」俺も前回は初めてのせいかもしれないけど、ゴムが痛いくらいきつくてマンコのきつさとかを感じる余裕はなかった。
でも今はマンコのきつさや締め付ける感覚もしっかり伝わってくる。

 

これぞ生の恩恵だと思った。
彼女は息を荒くしてるばかりで挿入を再開しないので、焦れた俺は彼女のウエストを掴んで腰を落とすと悲鳴を上げて倒れこんで腰を振るわせた。
少し落ち着くと「やだ、もう逝っちゃった」と言って顔を埋めたまま動かなかった。
しょうがないので体を反転させて正常位に変更すると「あんっ」
と喘いで「あんまり苛めないでね」と甘い声で言ってきた。
彼女に教わった動きを始めると同時に彼女はヨガリ始めた。

 

そしてものの数分で絶頂を告げて逝ってしまうと、マンコがきつく締め付けてきた。
その時の快感がこの前より遥かに強い。
これなら俺も逝けるかも、そう思って「逝ってマンコが締まると凄い気持ち良いよ」
「これなら俺も逝けるかもしれないからガンバって」そう告げると涙目で肯いたのでそのまま動き続けた。
俺がこの前より気持ち良いって事は、当然彼女も前回より快感が強いことは容易に想像できることで上げるヨガリ声も前回の比じゃなく、逝くペースもこの前より早い。
それでも俺を逝かせたい一心なのかギブアップせずに身を任せてくれてる。

 

自分の快感の為に彼女を逝かせ続ける事約30分、俺にも絶頂感が来たので息を切らせながら「逝きそうだよ」と告げると、ヨガリまくってる彼女には聞こえてるのか判別できないけど頭を縦に振ってるのを見てスパートをかけた。
多分スパートして数秒から十数秒くらいだと思う、乳首を母乳が出るくらい吸いながら遂に脳天を突き抜ける様な快感と共に射精が起こった。
射精の瞬間俺は心の中で、「俺の子を孕んでくれ!俺の子を産んでくれ!」と叫びながら逝った。
彼女もその瞬間が分かったのか鈍くなってた反応が嘘のような大きな悲鳴を上げた。
少しでも奥へ届けとばかりに、射精の度に腰を打ちつけてた。

 

い射精が終わると乳首から口を離し、精根尽きて彼女の上に倒れこんだ。
何とか息を整えて上体を起こして彼女を見下ろすと。
涙を流して惚けてた。
俺もちょっと涙目になりながら、彼女の涙を拭って「ありがとう、凄い気持ち良かったよ」そう言って口付けすると今迄痙攣するようにピクピクしてたマンコが離したくないとでも言いたげにちんぽを締め付けてきた。
その後も抜かずに5回以上、彼女の中に射精した。

 

もう精子も出なくなり、自然と彼女のマンコからちんこが抜けたあと、白い精液が彼女のマンコから垂れてきた。
俺は彼女の下腹部にキスをし、受精・着床して孕んでくれることを願った。
その後、妊娠が発覚。
急いで籍ををいれ結婚。
そして願いがかない、俺と彼女の子供が産まれた。

 

現在家族も増え、5人家族で仲良くやってます。
もちろん、夜の営みも進行中です。
マンコがちんこ全体を締め付けてくるのは健在で、やめられません。
夫婦なので当然、生・中出しです。
家計は苦しいけれど、大家族が夢なので、がんばって働いてます。
 

振られたばかりで心が弱ってた俺、BBAとハメてしまうw酔った勢いで金玉空っぽになるまでハメまくりw

読了までの目安時間:約 14分

時、心の底から惚れていた彼女に振られてしまった俺は、思いっきり彼女に未練が残ってしまい、恋愛なんかとてもできない状況になっていました。
振られて半年後くらいの頃です。
その頃よく遊びに行っていた年上の女性、和美さんと飲みに行くことになりました。
和美さんは自分より6歳上で、昔通っていた語学学校で知り合いました。
お互いに気疲れしないというか、ウマが合う関係で何度か二人だけで出かけたり彼女の家に遊びに行った事がありました。

 

振られたばかりで心が弱ってた俺、BBAとハメてしまうw酔った勢いで金玉空っぽになるまでハメまくりw(イメージイラスト1)

 

年上ですが、頼れる部分とちょっと抜けている部分のバランスが絶妙で、一緒にいると結構大ボケをかましてくれたりして萌えたりもしていました。
とはいえ、特に恋愛感情があったわけではなかったので、それまでは何もありませんでした。
その日二人で飲みに行くきっかけは、彼女が「「ホッピー」を飲んでみたい」と言ったことでした。
普段お洒落なところで飲む機会の多かった彼女は、場末の安酒場に入ったことがありません。
酒好きの俺は若い頃から酒場の守備範囲が広かったので、それならばと言うことで新橋の安酒場に行くことを計画しました。

 

当日、夜7時頃に新橋のSL前で待ち合わせました。
特に狙ったわけではないのですが、その日は金曜日でサラリーマンのオサーン連中がわさわさいました。
少し早めに到着した俺がSLの前で待っていると、程なく彼女が到着。
焼き鳥やモツ焼き屋になるので、においが付いても平気な服を着ておいでと言っておいたので、チノパンに濃い色のブラウスを着て来ました。
そんな格好でもスタイルの良さはしっかり出ています。

 

振られたばかりで心が弱ってた俺、BBAとハメてしまうw酔った勢いで金玉空っぽになるまでハメまくりw(イメージイラスト2)

 

その場にいるオヤジの視線を受けつつ、さっそく何度か行ったことがあるホッピー屋に行きました。
ところがいざ到着すると、目当ての店はなぜか閉まっていました。
とりあえずどこかに入るかと思い、近所の面白そうな店を頭の中でざっと巡らせると、駅の近くに「ホイス」という怪しげな酒を飲ませる店があることを思い出しました。
ホッピーは焼酎で割るビールテイスト飲料ですが、ホイスは未だによく分からない飲み物です。
出す店も少ないと思いますが、すでに割られた状態で、氷の入ったジョッキで出てきます。

 

し琥珀がかった酸味のある炭酸と、かなり怪しげな焼酎が相当入っている飲料です。
「ホッピーより全然怪しい飲み物を飲ませる焼鳥屋があるんだけど、そっちにする?」と提案すると、そっちでも良いとのこと。
近くだったので早速その店に行くことにしました。
彼女には歩きながらホイスという飲み物と、その店の雰囲気の話はしていました。
しかし汚い店、路上にまで広がる椅子とテーブル、なんだか分からないメニューとオヤジ度100%の店内に少しは引くんじゃないかと思っていました。

 

引いた場合はもう少しましなあっちの店に…なんて思っていると、その店に到着。
さすがに彼女はビックリしています。
しかしこちらの予想に反して「おもしろいね。入りましょう」と言ってきました。
そういうことならばと早速空いている席に座り、まずはホイスを2杯。

 

次いでつまみを何品か頼みました。
出されたジョッキを見て、一口飲んでみて和美さんは「…変わった飲み物ね」などと言っていましたが、和美さんは結構お酒に強く、何でも飲むタイプだったのでどんどん飲み始めました。
しかしホイスにはかなり焼酎が入っています。
ホッピーと違って自分で焼酎の量を調整できないので、気づくとこちらも相当酔っていました。
時計を見るとすでに11時を回っています。

 

彼女は次の日友達と会う約束をしているということだったので、そろそろ帰ろうと言うことになりました。
このとき彼女も結構酔っていたようですが、あきらかに俺の方が酔っていました。
ちょっと手を貸してもらいながら新橋に歩いていくまではうっすらと記憶がありました。
次に記憶が戻ってくると!!!!なんと駅の改札近くで俺は彼女にディープキスをしていました。
どうも介抱してくれている彼女に突然チューをしてしまったようです。

 

らに俺は「今日はもっと一緒にいたい」なんて言ってます。
一体どうしたんだ、俺!。
まったくお酒は怖いものです。
確実に俺の方が泥酔しています。
しかし彼女も酔っているようで、「香川さん、酔ってるから…」などと言いつつ拒絶しません。

 

勢いでさらにディープキスを仕掛けると、ねっとりと舌を絡ませてきます。
そして「わかった。今日は一緒にいる」と言わせることに成功しました。
金曜日の午後11時30過ぎ、家路を急ぐ酔客の目を後目に、二人で熱い抱擁を交わしながらキスをしました。
さて、とりあえず一緒に夜を過ごす方向で話はまとまりましたが、新橋・銀座周辺はラブホテルがありません。

 

タクシー乗り場も混んでいます。
酔った頭で頭の中の情報を巡らせると「ホテル、ホテル、銀座にはホテルがいっぱいあるじゃん、なにもラブホじゃなくてもいいや」という考えに至り、歩いて近くのホテルに入ることにしました。
とりあえず新橋にほど近いホテルに到着しました。
しかし受付突破はやはり恥ずかしいらしく、和美さんは「やっぱり…」と言い出しました。
そこで俺は「ここは男らしさを見せねば!」と勘違いの男らしさを発揮し、彼女を外で待たせ、フロントに行きました。

 

ろれつの回らない舌でなんとか空いているダブルの部屋を取り、鍵を受け取ると彼女の元へ。
彼女の手を引いてそそくさと部屋になだれ込みました。
部屋の扉が閉まるとまずは熱いディープキス。
何度も顔の向きを変えながらむさぼるようにキスをしました。
和美さんの耳から頬をなで、ブラウスのボタンを外そうとすると「待って、お風呂に入らせて」と言い、するりと俺の手から逃れました。

 

ジネスホテルに毛が生えたような殺風景な部屋のベッドで一人座っていると「シャジャジャジャ…」という音がし始めました。
あれっ?シャワーじゃないのかな?と思って、シャワールームの扉を開けると、なんと!バスタブにお湯を溜めて和美さんが浸かっていました。
ラブホではないので、小さい浴槽です。
そこに和美さんは体育座りの状態で浸かっていました。
膝小僧の間から、小振りながら形の良い乳房と思ったよりもきれいな色の乳首が見えます。

 

和美さんは少し怒ったように俺を上目遣いで見て「待ってて!」と言いました。
何故風呂に?という思いと、その姿と言い方にちょっと萌えましたが、ここはおとなしくベッドへと引き返しました。
その後、出てきた和美さんと交替して俺がバスルームへ。
はやる気持ちを抑えつつ、ダッシュでシャワーを浴び、備え付けのゆかたに着替えてベッドルームに戻ると、和美さんは毛布をかぶっていました。
「あれっ、寝たのかな?」と思いつつ和美さんの隣に素早く潜り込むと、和美さんは俺の方に身体を向けてピッタリと寄り添ってきました。

 

風呂で温められた肌はしっとりと俺の肌にからみついてきます。
横向きに抱きしめ、まずは唇をむさぼると彼女も舌を入れてきました。
自分の舌で彼女の歯の生え際をゆっくりとなぞり、その後激しく舌を吸うと、彼女は肩に手を回してきました。
唇を離し、髪をなでながら彼女の顔を見ると、彼女も目を開けました。
うっとりとしつつもまだ多少理性の残る瞳で俺を見つめるその表情が何とも言えず、とてもいとおしくなった俺はチュッ、チュッと何度も甘いキスを繰り返しました。

 

しかし顔はキスに集中しながらも、両手は彼女の浴衣の帯をほどきながらふところのすき間に侵入してゆきます。
フリーになった浴衣の前をめくると、小振りながら形の良い乳房と程良い大きさのかわいらしい乳首がふるふると目の前にあらわれました。
右手で鎖骨の辺りからゆっくりと乳房をなぞり、中心を外しながらゆっくりと揉みしだくと、彼女は「あぁ?ん」と甘い声をあげました。
もう一度優しくキスをし、今度は彼女の耳を舌で攻め始めました。
手を動かしつつ、舌先で耳の縁をなぞり、息を吹きかけ、耳の穴に舌を入れるのと同時に乳首をつまむように優しくコリコリすると、和美さんは一瞬息を詰まらせ、「はぁーん」と悩ましい声をあげてのけぞりました。

 

を堪能しつくした唇はあごからうなじ、鎖骨へとフィールドを移らせました。
両手で乳首を攻め続け、和美さんもいい感じにあえぎ声を出すようになってきたので、舌で片方の乳首を転がすことにしました。
小振りということもあり、和美さんの乳房は30歳とは思えないハリを保っています。
口でおっぱいを堪能したくなった俺は和美さんの乳房に吸い付き、舌で外側からゆっくりと舌を丸を書くようにまわして、時折鋭く乳首を攻めました。
和美さんから良い反応が返ってきます。

 

左手と唇で乳房を攻めているので、右手がフリーになりました。
そこで左手と口で胸を攻めつつ、空いた右手で腰のくびれから毛の生え際、ももからお尻あたりをなでていきました。
吸い付くような内股の感触をしっかり楽しんだあと、秘所に指を入れたい気持ちを押さえ、再び毛の生え際をなでました。
乳房を攻める唇を離し彼女の茂みをみると、毛は薄く生え方は長方形タイプでした。
左手で相変わらず乳房を攻めながら和美さんの表情を見ると、眉間にしわを寄せてかなり感じているようです。

 

俺が見ているのに気づいた和美さんは上気した表情で俺の瞳をじっとみつめ返しました。
年上なのにとてもかわいらしく感じます。
「かわいいよ、和美さん」俺はそういうとさっきよりも早く唇で乳首を攻めました。
同時に彼女の蜜壺の中に指を滑らせます。
その瞬間和美さんは「はぁああっっ!っん!」と言って身体をのけぞらせました。

 

思った以上に濡れている秘部は表面張力で溢れる寸前のコップのような状態です。
くちゅ、くちゅと猥雑な音を立てながら指の先から蜜が垂れてくるのが分かりました。
「和美さん、もうこんなにぐちょぐちょだよ。気持ちいい?」
「はぁあぁっ!いじわるぅぅっん!んんっ!きもちいいいっっっ!」和美さんももだえながら答えます。
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」と言うと、唇と左手で胸を、右手で蜜壺を攻め始めました。

 

急をつけながら彼女の身体を攻め続けていくと、和美さんの声が高まってきました。
絶頂が近いようです。
一度あえてポイントを外してじらしたあと、両乳首、クリトリスの三点責めで一気に攻めあげました。
「はああっ!はああっん!ああぁっっっっんんんんん!」和美さんは一段と身をよじるとしばらく息を止め、ベッドにぐったりと倒れ込みました。
「はぁっ、はあっ、いっちゃったぁ、はあっ、はあっ」彼女は荒い息を続けています。

 

彼女が激しくキスを求めてきたので、再びむさぼるようにキスをしました。
唇を離し再び甘いキスをチュッ、チュッとします。
今まで見たことがない乱れた表情は、とてもエロチックです。
「ねぇ、きて、私の中に入ってきて…」肩で息をしながら、彼女の方から誘ってきました。
しかしラブホテルではなかったので、コンドームの常備はありませんでした。

 

そんな気もなかったので持ち合わせもありません。
しかし正直俺もすでにカウパー出まりく状態だったので、いざとなったら外出しすればいいと思い、すぐに挿入しました。
腰をゆっくり、じょじょに深く沈めていくと、再び彼女の眉間に悩ましいしわが寄りました。
「はあぁぁぁぁぁんっ」一番奥まで入りました。
適度な締めつけもあり、なかなかいい感じです。

 

ゆっくり、だんだん早く腰を動かすと、和美さんは声をあげ始めました。
「ああっつ!香川さんのがあっ!あたってるうっ!きもっ!っち!いいぃぃっ!」ピストンの動きで、言葉の変なところに音節が入っていますが、かなり感じているようです。
しかし僕も久しぶりと言うこともあり、早くも限界が近づいてきました。
一旦クールダウンしようと思ったのですが、彼女は「ああん、あんあんっ」と言いながら腰を使ってきました。
いかんっ、これは一気に行くしかないと思い、早かったですがラストスパートに入ることにしました。

 

川さんっ、あっ」
「和美さん、はあっ」二人で名前を呼び合いながらお互いに腰を降り続けています。
密室には二人の息づかいとベッドの軋み、ぐちょっぐちょっという猥雑な音が響きます。
和美さんは「今日おっ、大丈夫だからっ、中で出してっ、もいいっ、よおっ」と弾んだ息で言うと俺にしがみついてきました。
えっ?と一瞬思いましたが、お言葉に甘えて中で出すことにしました。
「香川さん、うっ、はああっっ!」和美さんの膣が収縮して俺のカリを締め上げます。

 

「和美さん、うっ、ううっ」大量の白濁した欲望が、和美さんの中で放出されました。
行為のあと、中で出しちゃったけど大丈夫だった?と聞くと、安全日だから大丈夫と言っていました。
しかし「もしできちゃったらどうする?」という質問には、さすがに答えられませんでした。
その後シャワーを浴びてもう一回戦。
今度は正常位、座位、松葉と体位も楽しんで最後は中出しフィニッシュ。

 

酒の勢いは怖いものです。
その後、口移しでお茶を飲んだりしつつ腕枕で朝を迎えましたが、お互いに朝になると、勢いでやっちゃったがどうしたものか…という感じになりました。
 

定食屋のおばちゃんは俺のオナホwマンコに生ぶち込みはもちろんケツマンコにも入れさせてくれますw

読了までの目安時間:約 6分

ロントが透けた紫色のレースパンティを脱がせようとすると激しく抵抗しました。
でもそれは拒否するための理由でそうしたのではないことがすぐに分かりました。
固く閉じ合わされた股間から、無理矢理そのパンティを剥ぎ取ってみると、股間から透明のぬめりが糸を引き、パンティのクロッチ部分は色が変わるほどベッタリと濡れているではありませんか。
いやだ、いやだと抵抗しながらも受けた愛撫によっておま*こをすっかり濡らしてしまったことを知られたくなかったのです。
「なーんだ、感じてんじゃん」おばさんはくやしそうに顔を歪めながら首を振りましたが、オレたちの行為には遠慮がなくなりました。

 

定食屋のおばちゃんは俺のオナホwマンコに生ぶち込みはもちろんケツマンコにも入れさせてくれますw(イメージイラスト1)

 

トロトロになってる膣の中に中指と薬指を埋め込み、ゆっくりピストンをはじめると、ぴちゅぴちゅと音がし、次第に激しく、手の腹はクリトリスに打ち付けながら抜き差しすると、ぐちゅぐちゅと音がして、無言だったおばさんの口からも「あっ、あっ」と声を出始めました。
パンパンと音を立てて激しくピストンしたあとは、2本の指をくの字に曲げ、膣の中をえぐりこするようにゆっくりと出し入れします。
ぐちょぐちょとこれを緩急つけながら繰り返すうち、たまらなくなったおばさんのオマンコからは、プシューッて感じで大量の潮を噴いてしまいました。
半狂乱になったおばさんの姿が面白く、何度も何度も繰り返すと、おばさんは「ぐぅっ、ぐぅっ」って奇声や「ダメダメ」
「イクイク」
だの「すごいすごい」だの連発。
脚をつっぱらせ、弓なりになりオマンコ突き出しながら何度も潮を噴き上げました。

 

歳のせいでたいした張りもない乳房のくせに、乳首だけはパンパンに張って固くなりピーンととんがってます。
舌で転がしながらチューチュー吸ってやると「あふあふ」言いながら悶えます。
陰毛は薄いですが肉ビラは歳相応というか、こげ茶色を通り越して真っ黒といった感じで、細身の体に似合わず肉厚でぷっくりとしています。
濡れた陰唇に陰毛が張り付きなんとも卑猥です。
肉の筋にそって舐めあげてやると、たまらないといった表情で鼻をふくらまし「ふぅふぅ」と息をしています。

 

定食屋のおばちゃんは俺のオナホwマンコに生ぶち込みはもちろんケツマンコにも入れさせてくれますw(イメージイラスト2)

 

鼻の頭をクリトリスに擦り付けながら、舌先を膣に出し入れしてやると「それイイ」と叫びながら、オレの顔にまたまた潮を噴いてしまいました。
もうおばさんにも遠慮はなくなり、オレたちのチンポを欲しがり、嬌声あげまくりです。
さすが60近い女のフェラチオは絶品で、まさにネットリといった感じでしゃぶってくれます。
オレは思わず射精してしまいましたが、それをためらうことなく飲んでしまいました。
そんな様子を眺めていた友達も、我慢できなくなったのか、おばさんの指でコチコチになったチンポをついに挿入しました。

 

????っ」おばさんは気持ちいい声をあげ、友達の首に腕を、腰に脚を巻き付け、ピストンができないくらい密着してオマンコを擦り付け、溶けるような顔をしています。
自分から腰を左右に振り、ぐりぐり回しながらチンポを根元までくわえ込もうとしています。
そんな様子を見ると、ほんと噂通り、セックス好きのヤリマンなんだと思え、こんなことなら早くからやっとけばよかったなんて考えてしまいました。
友達があっけなくイッてしまったあとは、回復したオレがすぐに生ハメ。
「オマンコいい?オマンコいい?」
「オマンコいい!すごくイイ!」おばさんの膣の中はやわらかく、締まりがないようにもみえますが、そのやわらかい内襞が、生き物のように、ぐぐっと盛り上がったりしてチンポに絡んできます。

 

締まりのいいオマンコって、膣が狭いとかきついってことじゃなく、こんなのを言うんでしょうか。
まさに締めてくるって感じです。
たぶんフェラチオで一度射精してなきゃオレもすぐに終わっていたと思います。
四つん這いにさせ、腰をつかんでパンパンしてやると「ぐぉ」
だの「がぁ」だの獣声を出しながらよがりまくりです。
どうせ生理もなくなってるだろうし、オレは遠慮なく中出しするつもりで、子宮の奥まで力いっぱいチンポを突き入れます。

 

激しい出し入れでおまんこは白くあぶくだったようになりました。
オレは動きを止め、その白く濁った愛液を人差し指にまぶし、おばさんのアナルに入れ始めると「そこはいや!」と言いましたが、かまわずジワジワと挿入してやると「あ、あ、あ、あ」とまんざらでもない反応です。
挿入したままのチンポとこすりあわせるようにゆっくりピストンしてやると「あ?変、変!」と悶えます。
「変なの!こんなの変!あ?だめだめ!こんなの初めて!だめだめだめだめだめだめだめだめぇ?、やめて!やめて!」
「やめていいの?」
「だめだめ!」
「どっち?」
「して、してぇ!!!」狂ったようにおばさんは自分から腰を振りつづけ、オレがついに堪らず中に射精すると「まだだめぇ、まだよ、だめなのにぃ!」と体を痙攣させながら叫びました。
「なんで、なんで、まだなのよぉ?してしてぇ!」そんな様子に引いてしまい、友達と呆然としていると、おばさんは股を開き、自分の指をしゃぶると自分でおまんこを慰めはじめました。

 

ぬちゃぬちゃ「いい、いい、いい、いい、いい、いいぃ?????!!」絶頂を迎え、がっくりと力つきたおばさんを眺めながら、オレたちはまた自分らのチンポが立ってしまい、おばさんに近づいていきました。
「またするの?休ませて」おばさんは虚ろな目をしてそうつぶやきながらも、オレのチンポに吸い付き、股間に顔を埋めた友達の頭を押さえ付け、やる気マンマンです。
結局、オレは3発、友達は2発射精しておばさんの店を出たのは明け方でした。
おばさんも何度もイキ、死んだようになっていました。
熟女の味を知ってしまったオレたちは、しばらくこの店に通いつめそうです。
 

大学卒業を機にバイト先の美人お姉さんにガチ告白!もう会えなくなるからとヤらせてもらったw

読了までの目安時間:約 10分

学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、経理の津田さん(39歳)に「ずっと、好きでした。津田さんに会えるからこのバイトやめずに来てたんです」と正直に告白した。
社員休憩室で、津田さんは黙ってしまったが、「ありがとう。うれしいわ」と言ってくれた。
「就職祝いでもしないとね」と言ってきたので、「津田さんがいいです」と童貞のくせに言った俺。

 

大学卒業を機にバイト先の美人お姉さんにガチ告白!もう会えなくなるからとヤらせてもらったw(イメージイラスト1)

 

津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。
そしてデートの日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。
車に乗ったらコートを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。
昼食を終え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。
帰りの国道沿いにラブホテルがあり、津田さんは「私が就職祝いで、本当にいいの?」と助手席から言う。

 

「もちろんです。津田さんじゃないとダメなんです」と言った。
車の中で彼女がいない事、童貞な事を白状していたので、津田さんは気を使っていたようだ。
部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で風呂場に行く。
俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出してしまった。

 

大学卒業を機にバイト先の美人お姉さんにガチ告白!もう会えなくなるからとヤらせてもらったw(イメージイラスト2)

 

津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。
フェラですぐ元気になり、「ここで出しちゃダメ」とベッドへ行く。
自由に体を舐めさせてくれて、女のアソコも初めて見た。
その後、3回も中で出させてくれた。
とても気持ちがいいアソコだった。

 

女ができるまでの2年間は津田さんが月に2~3回SEXさせてくれた。
今でも思い出の深い初体験だった。
部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で風呂場に行く。
俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出してしまった。
津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。

 

津田さんと別れて3年ぐらいした時、街でばったり会った。
お互い仕事中で銀行からの帰りだった津田さん。
よく見た制服の後ろ姿だったので、すぐ津田さんとわかり声をかけた。
久しぶりな顔に何かドキドキするものを感じた。
昼前だったので昼食を一緒に食べた。

 

変わらず綺麗だった。
変わっていたのは、津田さんが離婚していた事だ。
1年前に離婚、原因は旦那の浮気癖が直らず、10年前から我慢していたが限界だったようだ。
その間、俺と初めての浮気を経験し、その後転勤でやってきた6歳年下の同僚とも浮気。
その同僚には、結婚しようと言われているそうだが・・・。

 

離婚してから、やけに結婚を迫ってくるらしいが、どうもそこまでは踏み切れないらしい。
俺も彼女と別れたことなどお互いの近況を話した。
時間もなくなり「また会いたい」と言うと津田さんもOKで、その夜会う約束をした。
昔のように色々な話をした。
懐かしいのに自然に話せる。

 

近SEXしてないことも話した。
津田さんも同僚は淡白らしく、月に1~2回程度で「欲求不満よ」と笑いながら話してくる。
津田さんから「久しぶりに、する?」と言われたので、俺は即答で「したいです」と言った。
いつも行っていたホテルで、いつものようにお風呂に一緒に入り、そこでいつものように立ちバックで一回。
ベッドに移って津田さんが上で一回。

 

その後少し休んで正常位で一回。
まるで昔のようにお互いの体を求め合った。
相変わらずアソコの中は暖かく、俺のモノをキュッと締めるぬくもりに、夢中になってしまった。
津田さんは「俺のモノが一番イイ、ピッタリする」と言ってくれる。
俺も同じ気持ちだった。

 

若い彼女では味わえないものが津田さんにはある。
それから、また津田さんとSEXする関係が続いた。
津田さんが再婚し、本村さんになってもSEXする関係は続いた。
新しい旦那が転勤になっても、津田さんは「この経理の仕事は辞めたくないから」と言って単身赴任させた。
子供も大学生になり県外へ行ったので、今では俺が津田さんの家に行き、旦那の代わりにいっぱいイカセて、俺もイカされ、週に3日は泊まる。

 

これでいいのかと思うが・・・。
俺も当分結婚できそうにない。
この前津田さんの家に泊まった時、脱衣所の洗濯カゴに津田さんの制服があった。
とても懐かしく、いつもこの姿を思い出しながらオナニーしていた大学時代を思い出した。
風呂から上がり軽く二人で飲みながら俺は明日も仕事だったので、寝ることした。

 

団を敷きながら津田さんの制服姿の話をしていると、「着てあげようか」って言ったので、お願いした。
制服を着て部屋に入ってくると、何か異様に興奮した自分がいた。
「男の人は制服に弱いわよね」って言うので、よく聞いてみると、元旦那も今の旦那も、津田さんに制服を着させたらしい。
「このままする?」と言われたので、素直にうなずくと津田さんがもたれかかるように布団の上で押し倒してきた。
Tシャツを脱がされ、トランクスも脱がされ右腕でしっかり抱きかかえられる格好で俺のモノを左手でシゴく。

 

利き手じゃないので激しく上下したり、袋を触ったりがいつもと違う感触だった。
カリをコスられ、耳元でヤラしく「すごい。いつもより元気ね」と言われた時、津田さんの背中に手を回し胸に顔をうずめた。
その瞬間感情が爆発したみたいに、ザーメンが出てしまった。
津田さんのスカートにも大量についてしまい、左手にもベットリついていたが、津田さんは気にも止めず手を上下している。

 

一向に小さくならない俺のモノは津田さんの愛撫に翻弄されたままだったが、そのヤラしい手の動きを見たとき、俺は我慢できなくなり、津田さんの白のブラウスのボタンを外した。
ブラはしていなかったので、すぐ津田さんの乳房を舐め始めた。
舌で転がし、乳首を甘噛みすると、津田さんの手は止まりキュッと俺のモノを掴む。
津田さんの呼吸が乱れてきたので、一層激しく乳房を愛撫すると、我慢できなくなったようで、俺の背中に手を回し抱きついてきた。
今度は俺が上になり、紺のスカートを脱がせ、薄いピンクのパンティーも脱がし津田さんのアソコを舐めた。

 

パックリ開いたアソコに、舌が平行になるよう顔を横にしながら、アソコの下から上のクリトリスまでを何度も往復した。
津田さんの両足の間から顔を見ようとしても背中をのけぞっているので見えない。
その代わり、ブラウスからはみ出る乳首がとてもヤラしかった。
今度は胸を愛撫し、指でアソコは刺激した。
クリトリスを激しく触ったり、指を入れたりしながら・・・。

 

田さんが「入れて」と言うのでブラウスからはみ出る乳房を眺めながら入れたら、すぐに津田さんはイッてしまった。
津田さんの呼吸が激しかったので、俺は津田さんの中から抜いて横に寝そべった。
お互いの呼吸が戻ってきた時、「まだ、イッてないでしょう?」って言うので頷くと、津田さんは俺の上にまたがり、自分で腰を下ろして入れてきた。
俺は絡み付くアソコの感触に、激しく腰を突き上げることで男を見せようとしたが、どうにも津田さんにはかなわず、すぐに中で出してしまった。
「もう出ちゃったの」と言われ、何か恥ずかしさと申し訳ない気持ちだったので、津田さんを四つん這いになってもらいバックから突き始めた。

 

両胸も鷲掴みにしながらいつもより激しいバックだった。
お互いバックは好きなので(いつもはバックからSEXが始まる)すぐに二人とも激しい息遣いになる。
今度はお互い満足して、一緒にイケた。
久しぶりに激しいSEXだった。
こんなに激しいSEXは初めて津田さんに筆卸ろししてもらった時以来かもしれない。

 

津田さんはシャワーを浴びに行ったが、俺はもう立ち上がれなかったのでそのまま寝てしまった。
津田さんはしょうがなく、俺の体を濡れタオルで拭いてくれ、俺のモノも綺麗に拭いたり、フェラしたりしてくれた。
トランクスを履かせてくれそのまま同じ布団で寝た。
朝起きると、パジャマ姿の津田さんが横に寝ている。
とても愛おしく思え、キスすると目を覚ました。

 

「おはよう」と笑顔で言われ、さらに愛おしく思えキスしながら胸を触ると、パジャマ越しに乳首が硬くなるのがわかった。
我慢できずパジャマの上を胸まで上げ硬くなった乳首を舐めた。
パジャマのズボンも脱がせ、パンティーも脱がし一気に俺のモノを入れピストンしたら、津田さんもすぐその気になり、朝から激しくSEXしてしまった。
仕事に遅れそうだったので、朝ごはんも食べずに津田さんの家を出たが、充実した気分だった。
俺、もう我慢できないかもしれない。

 

田さんと一緒にいたい。
結婚したい。
無理かもしれないが、津田さんが欲しくてしょうがない。
津田さんを不幸にさせるかもしれないのはわかっているが、好きでもない旦那とは別れて俺と結婚しようと言うつもりだ。
 

どうしても赤ちゃん欲しいの!としがみついて中出し懇願してくる叔母の子宮にザーメンぶっかけた話

読了までの目安時間:約 4分

から4年前、僕が中3のとき、従兄が僕の家にすぐ近くに住んでいました。
従兄は僕より10歳年上で、だいぶ前に結婚していました。
我が家に冷房がないこともあって、従兄の奥さんが勉強を教えてくれると言うので、従兄の家に夏休みに毎日通うようになりました。
奥さんも僕より10つ年上で、当時24歳でした。
なんと奥さんはDカップはあろうかと思う巨乳なのに、ノーブラでタンクトップ、ホットパンツ姿でした。

 

どうしても赤ちゃん欲しいの!としがみついて中出し懇願してくる叔母の子宮にザーメンぶっかけた話(イメージイラスト1)

 

顔は普通ですが、その体にはムラムラしちゃいます。
その格好で英語数学を教えてくれるのですが、エロイからだが気になって勉強にならず、初日からムラムラの立ちっぱなしでした。
毎日通ううちに、いろいろとお話して、子供ができなくて悩んでいることや従兄と顔が似ていること、血液型も同じなども知りました。
ある日のこと、従兄が1週間出張なので、泊まってほしいと言われました。
奥さんが自宅に電話してくれて、両親もこころよく泊めてもらえることとなりました。

 

朝から、いつものような大胆な格好に我慢できず、思い切って抱きついてしまいました。
「慌てないの(笑)」と言って、厚い唇を重ねてきました。
初めてのキスで呆然としていると、「内緒にしたら、もっといいことしてあげる」と言われて、奥さんは着ているものを脱ぎ始めました。
僕のあそこはギンギンで、奥さんに脱がしてもらうと「立派ねー」と言って、手でなでてくれました。
その刺激で、溜まっていたのと初めて見る女性の裸で興奮して、射精してしまいました。

 

どうしても赤ちゃん欲しいの!としがみついて中出し懇願してくる叔母の子宮にザーメンぶっかけた話(イメージイラスト2)

 

恥ずかしさと申し訳なさで「ごめんなさい」と謝ると、笑顔で「シャワー浴びよう」と言ってくれました。
シャワー浴びているうちに、また、勃起してきて、「さっきあんなに出したのに、もうこんなになって」と言って、お風呂場で椅子に抱き合って、あそこに導いてくれました。
そのまま、初体験です。
すごい刺激でたまらず2度目の射精です。
生で出したので、心配していると、「大丈夫よ。もう一回できる?」と聞いてきました。

 

ャワーから出て、寝室でもう一回しました。
しかし、その1回だけでは物足りず、何度も何度も奥さんの体を求めました。
奥さんは「やっぱ、若いってすごい!」と言いながら、その日は寝ないで、生で10回以上しました。
次の日もまたその次の日も起きては、食事してはセックスして、1週間の間ずっとセックスしてました。
結局、夏休みの間中、内緒を条件に、ずっとセックスばかりしてました。

 

しかし、奥さんが突然妊娠したのです、そこで関係は一旦終了しました。
従兄は子供ができたことをすごく喜んでました。
僕はなんとなく複雑な気持ちでした。
可愛い女の子が生まれ、従兄夫婦は隣町へ引っ越していきました。
ところが、4年後大学に入学してから、突然隣町で再会して、関係が復活したのです。

 

僕は気になっていることを確認しました。
「もしかして、僕の子じゃない?」と聞くと黙って笑うだけでした。
そして、「彼女できたの?うまくなった?またしようか?」と聞いてきて、僕が当然「したい」と答えると、従兄の家で前のように生エッチです。
それからは、大学の空いている時間に、奥さんの体を求めました。
前は回数でしたが、今はテクニック重視です。

 

「だいぶうまくなったね」と言われて、それでも最低2回は求めます。
また、生でやっているので、奥さんは子供が欲しくなったのでしょうか?ほとんど、僕は種馬状態ですが、生できれいな奥さんとできるので幸せです。
 

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