告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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出張先の小料理屋の女将さんと仲良くなってしっとり大人のエッチを堪能したセックス体験w

読了までの目安時間:約 6分

張先での事。
 

出張先の小料理屋の女将さんと仲良くなってしっとり大人のエッチを堪能したセックス体験w(イメージ画像1)

 
札幌の小料理屋の女将は、40代後半の和服が似合う美人。
 
ちょっと化粧が濃かったのですが、その真っ赤な口紅に吸い込まれるムスコが淫靡でした。
 
出張先の小料理屋の女将さんと仲良くなってしっとり大人のエッチを堪能したセックス体験w(イメージ画像2)

 
その日は、閉店になったので、一緒に飲んでいたオヤジたちと近くのホテルへ帰りました。
 
何度か通っていた店なので、名刺にケイタイ番号を書いて渡しておきました。

 

風呂に入ろうかと思ったとき、ケイタイが鳴り、女将に呼び出されました。
 
以前から、「女将さんキレイだから、さびしいときは呼んでください。出張のときだったら、いつでも相手しますよ。たまには、若い男のエキスでもどうですか?」などとからかったりして、下ネタも言い合っていたので、かなり期待してしまいました。
 
店に入ると、女将がひとりで待っていました。

 

他の従業員達は、女将自身が後片付けをするからと言って帰したそうです。
 
実際に少し片づけを手伝うことになりました。
 
洗い物は、女将がして、僕はカウンターやテーブルの食器などを運んで、ふきんで拭いたりしていました。
 
それが一段落して、女将が近づいて来て「そろそろ終わりにして、お楽しみの時間にしましょうか。」と言われ、奥にある今日僕たちが飲んでいた座敷に手を引かれて行きました。

 

座敷に上がると、無言のままキスをしました。
 
女将に組み敷かれて、ボタンをひとつひとつはずされていき、ズボンの上からムスコをなで回す女将の着物の前合わせのなかに手を差し込みました。
 
このあたりから形勢が逆転しました。
 
乳首をさわると女将は、一度ピクンとなってから「あはぁ?ん」と深いため息をつくのでした。
 
それから胸元を広げ、徐々に帯をほどいたりして、最後は前をはだけた状態までにしました。

 

の下から飛出して来たのは、超ド級の美白巨乳と下腹部にわずかに生える陰毛でした。
 
腹は年令のためか、多少ポッテリとしていましたが、それを補って余りある乳と肌の美しさでした。
 
僕にとっては、理想的な熟女だったのす。
 
僕も女将も全裸になって、テーブルの上に女将を乗せて、M開脚させました。
 
テーブルの上に乗せているので、舐めやすく、指の挿入も絶好調でした。

 

おまんこがグチョグチョと音を立てて、女将の声もそれとともに大きくなり、「お願い、ここも吸ってェ」とクリトリスを自分の指でこすり立てていました。
 
「しょうがないなぁ」と言って、畳にヒザ立ちになり、ヌレヌレのおまんこの上にある大粒の豆を顔全体で舐めてやりました。
 
眉毛、まぶた、鼻、口、顎などで、ゆっくりとした流れで、小刻みにバイブさせながら、その部分を責め続けました。
 
そろそろ疲れたし、顔面がべチョべチョになって来たので、攻撃をやめようと思ったとき、女将は全身を激しく躍動させて、イッてしまったのでした。
 
「少し休憩させて。こんなに激しいのするのは、久しぶりだから」と言う女将に「激しいのは、これからでしょ。
」と言いながら、僕はイキリ立ったムスコを女将の顔の前に突き出しました。

 

すると「こんなに硬いのは、ホントに久しぶりよ。頭も大きいわぁ」と言って、パクンと咥えてくれました。
 
真っ赤な口紅が塗られた口に出入りする自分のムスコが徐々に口紅によって赤くなっていく様を見て、なんとも淫らなことをしていると思い、余計に欲情してしまいました。
 
フェラを終え、女将が落ち着いた頃合を見計らって、おまんこを指で触ってみると、まだそこはズブ濡れとも思えるほど濡れていました。
 
「それじゃあ、そろそろ入れてみますか?」と僕が言うと「来て、早く入って」と言われ、血管が浮き出るほどに勃起したムスコを女将のおまんこにあてがいました。

 

言うまでもなく、ヌメッという感じで一気に奥まで侵入し、ゆっくりと腰を前後させましたが、耐えきれなくなった女将が「もっと、もっと突いて」とあえぐので、「しょうがないエロおまんこですね。
これくらいですか?」
「これくらいで満足ですか?」とピストンのスピードを上げて行きました。
 
そうこうしているうちにこちらの限界も近づいて来ましたので、「イキそうです」
「ああ、ダメだぁ?。」と伝えると「お願い、私もイキそうだから、もう少しがんばって」というのです。
 
ダメと言ったものの多少は余裕があったので「わかりました。一緒にイキましょう。」なんとか射精をこらえつつ突きまくっていると、女将はあっと言う間に「ダメ、イク、イクイク、イクイクイクゥ?」となったので、さらにピストン運動を激しくして、僕もイケるようにしました。

 

して、最後にまた大きく全身を震わせて女将はイッてしまいました。
 
僕もその直後にムスコを抜き出して、女将の腹に大放出させてもらいました。
 
「ステキだったわ。また出張のときは必ず寄ってね。今度は時間をかけて。」と言ってもらいましたが、その後、北海道の出張がぜんぜんありません。
 

アルバイト先の誰とでもヤらせてくれる便器熟女の生マンコに何発もぴゅっぴゅした中出し体験

読了までの目安時間:約 10分

関からまっすぐ行くとすぐにリヴィング。
 

アルバイト先の誰とでもヤらせてくれる便器熟女の生マンコに何発もぴゅっぴゅした中出し体験(イメージ画像1)

 
右手側のドアを開けるとベッドルームだった。
 
きれいに片付いている。
 
アルバイト先の誰とでもヤらせてくれる便器熟女の生マンコに何発もぴゅっぴゅした中出し体験(イメージ画像2)

 
こういう働く女の人は掃除なんかしないと思っていた。
 
しかし、由香里(35)はきちんと掃除も片付けもできる女だったのだ。

 

由香里はすぐにスーツを脱ぎ始めた。
 
スーツの上下を脱いだ姿、つまり上はブラウス、下はパンティーストッキングという何ともいやらしさを感じる格好でベッドに座った。
 
「浩次君も服脱いでこっちおいでよ」
「う、うん」さすが年上。
 
エッチ経験では負けていないはずなのにほとんど圧倒された。
 
俺はさっさと服を脱いでボクサーパンツ一枚になった。

 

「ヘぇーっ、いい体してるね。前のダンナなんて二十代から腹出てたからなぁ」
「一応小学校からサッカーやってたし、今でもたまにジムで体動かしてるから」
「う~ん、何か燃えてきたなァ」そう言うと突然、由香里は俺の胸に顔をうずめるように抱きついてきた。
 
俺は勢いでベッドに倒れる。
 
俺の乳首のあたりに舌を這わせながら右手はパンツの中へ。
 
一度出してから1時間くらい経っていたのでもうビンビンになっていた。

 

由香里の豊かな胸が俺の太股のあたりに当たっている。
 
さっきはブラウスとブラジャーが遮っていたが、今度は直に触りたくなった。
 
体を起こすようにして由香里を仰向けにすると、俺はブラウスのボタンを素早く外し、薄い水色のブラのホックを外した。
 
こぼれるように現れた二つの乳房は俺が今まで相手してきた女性ではいちばん大きかった。
 
それだけではない。

 

首がツンと上を向いてて、仰向けになっても形を崩さずにいた。
 
由香里は自分からブラウスを脱いでブラを外したので、下は茶色いパンストだけになった。
 
俺はまず両手で乳房を揉み始めた。
 
由香里はまた俺の痛いほど固くなったペニスを握る。
 
片方の乳首を口に含むと「アンッ」と声を出した。

 

舌の先で転がすようにすると「ハアッ、ハアッ」と息が荒くなる。
 
かなり感じている。
 
そう思った俺は空いた手を下に下ろしていく。
 
パンストのマチのところに指を二本差し込むようにして、下から上へ、上から下へと何度も往復させた。
 
由香里体をくねらせて「アアア~ンン」と声を長く引っ張った。

 

由香里は両手で俺のパンツに手を掛けると膝まで下ろしペニスをしごき始めた。
 
若い女の子と違って力の入れ方とか、亀頭の部分の摩り方とかが上手い!!俺も負けずに由香里のパンストのウエストゴムに手を掛けるとショーツごと膝まで下ろした。
 
全裸になった由香里はポッチャリとしててもウエストくびれはそれなりにあって、肌もすべすべとしててきれいだった。
 
茂みの部分は少し濃い目。
 
その茂みの下にあの部分が濡れていた。

 

指をソッと入れてみる。
 
ヌルヌルしていて時々キュッと掴むような感触がある。
 
入り口の突起部分に触れると膝をよじって「アン、そこはダメ!感じちゃう」と言いながら自分から押し付けてくるような動きをしている。
 
その間も由香里にしごかれ続けた俺のペニスはそろそろ我慢ができなくなってきた。
 
「由香里さん、入れてもいい?」
「うん、いいよ。入れて!」由香里の膝を立てて左右に開くとパンストとショーツを足から抜き取り、丸見えになったあの部分に亀頭をあてがう。

 

香里は両腕で俺を抱きしめてきた。
 
ぐっと腰を突き出すとズズズっという感じで由香里の中に入っていった。
 
コンドームをしていないので中出しはできない。
 
しかし、由香里の中はすごく気持ちがいい。
 
子どもを生んだことのない膣は暖かくて少し締まっているようで、何か奥の方に吸い込んでいくような感じさえした。

 

俺は夢中になって腰を振った。
 
その度に由香里は「アフッ、アフッ」と善がり声を出す。
 
年齢の割には経験値の高かった俺はそこいらの若いやつらと違ってすぐにはイカない。
 
さっきの車の中では溜まっていたのと由香里のテクニックで不覚をとってしまったが、今度は総簡単に出すわけにはいかない。
 
ましてゴム無しのナマ挿入だ。

 

「浩次君っ、もっと、もっとよ、もっとちょうだい!」俺が腰を動かすたびに由香里はあの突起の部分を俺のペニスに擦り付けるように腰を浮かせてしがみついてくる。
 
由香里はクリが一番の急所のようだった。
 
だから俺は意識してその角度を保って腰を前後させた。
 
もちろんその間も両手で由香里の乳房を揉みしだき、舌先で乳首を転がす。
 
「アフッ、アフッ、いいわ、いいわ、もっと、もっと~ォ!!」約十分くらいは頑張った。

 

由香里がそろそろ絶頂に近づいてきた頃、膣の感じに変化が出た。
 
それまで掴んでは放すような感じを繰り返していたのが、グニュグニュと揉みほぐすような動きに変わった。
 
これは初めての感触だ。
 
由香里の膣の壁が生き物のように俺のペニスを包み込んで愛撫してくれている。
 
これはスゴイ。

 

の快感にもう射精感が充満してきた。
 
限界がやって来た。
 
「由香里さん、ごめん、俺ダメ。もう出そう!」間一髪のところで抜き出して由香里のへそのあたりにビュッ、ビュッと射精した。
 
由香里はダルそうに起き上がって、ティッシュで俺の出した白いものを拭き取りながら「あ~あ!また自分だけイッちゃって。」
「だって由香里さんがあんまりよかったから。それにゴムしてないし・・・」
「そんな言い訳してもダメ。ちゃんと責任とって」俺は由香里に申し訳ないのでそのまま体を下にずらしてクンニを始めた。

 

由香里は体の向きを変えると二人は横向きの69の体勢になった。
 
部屋中に「クチュ、クチュ」といういやらしい音が響く。
 
由香里は柔らかくなってきたペニスを吸い込むように口の中全体で包み込む。
 
そして例の舌の動きが敏感な部分を的確に捉える。
 
カチカチになったのを確認して「もう一回よ」そう言うと俺の腰にまたがり、ペニスの先をあの部分にあてがうと腰を沈めてきた。

 

そして、俺の肩に手を置いて腰を前後に揺すり始めた。
 
ここまででイクちょっと手前まで来ていた由香里は「アフッ、アフッ」を連発。
 
俺も由香里の動きに合わせて腰を突き上げた。
 
それから俺は体を起こして茶臼の体位をとった。
 
由香里は俺にしがみついてくる。

 

俺は片方の乳首を口に含み、もう一方の乳房を揉みしだいた。
 
「浩次君、スゴイ!!当たってる、当たってる。イイィ~ッッ」3回目だったので今度は長持ちした。
 
やがて由香里の方が「イッ、イッ、イックゥ~ッッ!!」と大声で叫んで体をのけぞらせた。
 
この声は外まで聞こえてるなと思った。

 

はまだだから」
「浩次君もイッて、出していいよ」俺は由香里の体をベッドに横たえると今度は俺が主導権を握る。
 
由香里のあの部分はもうドロドロの状態だった。
 
俺ひたすら腰を振る。
 
由香里がまた「アフッ、アフッ」と言いだした頃にようやくこの日3回目の射精が近づいてきた。
 
コンドームをしていないのでタイミングを計っていると「ダメ、ダメ、またイッちゃう、イッちゃうよ~」由香里は両足で俺の腰を挟み込むようにし、両腕でギュッと抱きついてきた。

 

俺は何とか抜き出そうとしたが遅かった。
 
ドビュッ、ドビュッと俺自身初めての中出しをしてしまった。
 
ゴムで受け止められていない何とも言えない開放感が俺を襲った。
 
由香里の膣内が俺の精液で満たされていく。
 
全部出し終わってから「ごめん、中で出しちゃった」
「きっと大丈夫だと思う。でも大丈夫じゃなかったらどうしてくれるの?」
「・・・・・・」
「うそ、うそ。浩次君に迷惑かけないよ。誘ったの私だから。それより私よかった?」
「うん、すごく。思ったよりうまくできなくてごめん」
「いいよ、ちゃんと2回もイカしてくれたから。今度はちゃんとゴムして思いっきり中で出そうね」由香里はそう言うと子ども抱く母親のように俺を抱きしめてくれた。

 

それ以来、俺とゆかりの関係は半年間続いた。
 
由香里はコンドームも場所も全部提供してくれるので俺は財布の中を気にすることもなかったのだ。
 
半年後、由香里は仕事を変えてアメリカへ行ってしまった。
 
ただ、エッチ後の英語のレッスンのおかげで俺は無事大学に受かった。
 

40手前になって未だ処女の大学准教授とセックスしたんだが、反応が乙女みたいでBBAかわええ思ったわw

読了までの目安時間:約 9分

リコさん・39歳。
 

40手前になって未だ処女の大学准教授とセックスしたんだが、反応が乙女みたいでBBAかわええ思ったわw(イメージ画像1)

 
独身、某地方大学准教授。
 
なにやら難しい理系の研究者らしい。
 
40手前になって未だ処女の大学准教授とセックスしたんだが、反応が乙女みたいでBBAかわええ思ったわw(イメージ画像2)

 
真面目なある趣味のサイトで知り合った。
 
やがて、デートしようってことになって、最初のデート。

 

ここでキスまでいけたので、次はやれると確信。
 
2度目のデートは、彼女の希望日に好きな京都へ2泊3日の旅行。
 
昼間から手をつないで、お寺の物陰でチュッチュッとやりまくり。
 
夜になった。
 
旅館も彼女の希望の高級和風旅館。

 

夕食を食べている浴衣姿のマリコさんを会話しながら観察する。
 
ふっくらとした面立ち、二重まぶたで結構美形。
 
なんで結婚しなかったのだろうとさえ思える。
 
胸はかなり大きそうだ。
 
あそこはどうだろう、ネットでの会話で処女とわかっていたから期待であそこはがちがち。

 

夕食後、畳に押し倒してキスのあらし、浴衣をはいで乳房をとりだす。
 
思ったとおりの巨乳。
 
やわらかくてぷにぷに。
 
しばらく乳房をなめなめしてから、パンティの中のアソコへ指を入れる。
 
ジョリッとした感覚をすぎると、われめはすでにぬるぬるだった。

 

っ、まって、お風呂に入りたい」やむなく中断。
 
お風呂からでて部屋に入ると、もうすでに布団が2組敷いてある。
 
ティッシュボックスを枕元に置く。
 
バッグからコンドームとペンライトとデジカメを取りだし、布団の下に敷いて彼女を待つ。
 
「遅くなってごめんなさい」戻ってきたマリコさん、敷いてある布団に思わずどきっとした風情。

 

それでも灯りを消して、私のふとんに潜り込んできた。
 
暗闇のなかでキスから再開、クビから豊乳へと舌をはわせる。
 
白のパンティをはぎ取る。
 
割れ目へ舌をはわせると陰毛が顔にあたって心地よい。
 
隠しておいたペンライトで割れ目を照らす。

 

クリトリスはもう剥けていてつややかな真珠のような顔を出していた。
 
びらびらは割れ目にちょこっと赤貝のように顔を出している。
 
両側の土手には薄毛が生えているくらいできれいに割れ目がみえる。
 
割れ目を舐めるとビクンビクンとかなりの感度である。
 
舐めても、よく洗ったらしく、処女臭はない。

 

入り口を探そうとするがふっくらとした土手がすぐに閉じてなかなか入り口が見えない。
 
両脚をさらに広げて割れ目を広げるときれいな膣前庭が見えた。
 
膣前庭の下がわに、ひくひくと蠢く閉じた入り口があった。
 
それをさらに広げると5ミリくらいの穴が噴火口のようにぽっかり空いた。
 
周りのうすいピンクの肉襞が処女膜だ。

 

しておいたデジカメで貴重な処女膜写真を撮った。
 
布団のなかでの作業だからマリコさんには気づかれない。
 
たっぷり舐めて、ビクンビクンと感じてヌルヌルになった処女マン。
 
頃合いはよし。
 
がちがち肉棒を入り口にあてがって少し入れる。

 

「あっ」マリコさんは思わす声をあげた。
 
亀頭まではすぐに入るがその先はやはり狭く閉じていて侵入をすぐには許さない。
 
さらに力をこめて押し込む。
 
「あうっ」マリコさんが顔を両手でおおう。
 
狭い入り口をくぐりぬけて処女膜を破って、ずずっと侵入に成功した。

 

未開の膣洞窟をはぎ取るようにすすんでようやく子宮入り口まで到達、完全に貫通した。
 
きつい、このきつさが処女の味。
 
ペンライトやデジカメを布団の下に隠してから、布団をはぎとってマリコさんに覆い被さった。
 
「はいったよ」やさしくキスをしながらささやくと、閉じたまぶたから涙が一筋あふれ出て頬を濡らした。
 
キスをして舐めてみると少し塩味がした。

 

あとはずぶずぶと腰を動かす。
 
きついのですぐに快感が襲ってきた。
 
「つけたほうがいい?」
「そのままきて」おお、中だし許可が出た。
 
そうかこの日を指定したのは安全日だったからだ。
 
処女に中だし、最高のセックス。

 

可がおりたので、がんがん突きまくった。
 
やがて最高の快感が下半身から背骨を突き抜けて脳天に達した。
 
マリコさんの子宮入り口へ大量のザーメンをぶっかけた。
 
完全に中だしをおえて、マリコさんの胸の谷間に顔をうずめるようにして快感の余韻を味わった。
 
「最高だったよ」そういってキスをしながら腰をずぼずぼ動かした。

 

若いときならそのまま2回戦だが、40代の肉棒はやはりつるりと追い出されてしまった。
 
灯りをつけた。
 
みると彼女の尻のあたりのシーツに赤い逆ハート型のマークがついていた。
 
おお、血がでたんだ。
 
マリコさんの割れ目も血で濡れていた。

 

割れ目をひろげると、ピンク色の精液がどろりと溢れてきた。
 
あわててティッシュで割れ目を拭いた。
 
「お風呂にはいってくるね」マリコさんは、浴衣に着替えてお風呂にでかけた。
 
私は赤く染まったシーツを写真に撮ってから、お風呂に出かけた。
 
やはり私が先に戻った。

 

もう一つの布団でマリコさんを待った。
 
戻ってきたマリコさん、さっきの布団に入ろうとしてきゃっと驚いた。
 
「こっちにおいで」素直にこちらの布団に潜ってくる。
 
「あんなに血がでたんだね」驚いたように耳元でささやく。
 
「どう?痛かった?」
「最初はね、でも」
「でも?」
「最後はなんか気持よかった」
「そうか、じゃあ、もう一回やろうね」というわけで、その夜はもう1回戦。

 

度はかなりスムーズにはまった。
 
ずぶずぶ、正常位からバック、また正常位でフィニッシュ。
 
さすがに疲れたので抱き合ったまま深い眠りについた。
 
朝の光で目をさますと、鏡台で身だしなみを整えているマリコさんがいた。
 
あのシーツの赤く染まった布団はたたんで片付けてあった。

 

裸のまま、立ち上がって後ろから抱きしめた。
 
浴衣の間から乳房をもみしだき、「もう一回戦やろう」、抱き上げて布団のうえに横にした。
 
「恥ずかしい」朝の光に照らされたマリコさんの裸はきれいだった。
 
昨夜見た処女膜はすでに破れていた。
 
ヒトでのような膣口がひくひくと蠢いていた。

 

ずぶずぶとはまっていく光景がなんともエロい。
 
またまたたっぷり味わって、中だし。
 
「おはようございます」仲居さんの声。
 
あわてて着替えてから、またお風呂にでかけた。
 
帰ってくると布団は片付けられて、部屋食が用意されていた。

 

朝食を食べ終えて部屋をでるとき、マリコさんが鏡台に封筒を置いた。
 
「なに?」
「シーツ汚しちゃったからクリーニーング代」そうか。
 
気遣いのできるマリコさんだった。
 
その日は一日、もうすっかり二人はいちゃいちゃしながら京都から奈良観光。
 
その夜の泊まりもマリコさんの希望の和風旅館。

 

はすごかった。
 
夕食後すぐに始めて3回戦。
 
正常位から始めて後背位、騎乗位。
 
家族風呂で一緒にはいっていちゃいちゃしてハメまくり。
 
3回戦目でとうとう逝った。

 

次の朝ももう一回戦やって、お昼にそれぞれの方向へ別れた。
 
夜に「ありがとう」とメールが来た。
 
こちらこそありがとうというメールを出した。
 
マリコさんとは、その後2年ほど続いた。
 

電車が止まって帰れなくなったので熟女上司とホテルに行く→当然のようにセックスしますたw

読了までの目安時間:約 13分

課長(裕美さん・当時31歳)との出来事を書かせて頂きます。
 

電車が止まって帰れなくなったので熟女上司とホテルに行く→当然のようにセックスしますたw(イメージ画像1)

 
俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。
 
裕美さんとは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。
 
電車が止まって帰れなくなったので熟女上司とホテルに行く→当然のようにセックスしますたw(イメージ画像2)

 
普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。
 
裕美さんの話によると、裕美さんは彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。

 

まぁ、別に驚きはなかった。
 
そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出かけた。
 
親睦会は10時過ぎに終わりホロ酔い気分で解散した。
 
当然、最寄りの駅が一緒の俺と裕美さんはいつものように店から駅に向かった。
 
駅に近づくと何だかザワザワしている。

 

どうやら人身事故で1時間ぐらい電車が止まっていた。
 
数分待つと運がいい事に動き始めたと言うアナウンスが流れた。
 
改札を通りホームに上がると、そこは電車を待ってる人でいっぱいだった。
 
ホームで10分ぐらいまつと電車が到着した。
 
電車の中もすでに沢山の人だった。

 

俺達はその電車になんとか乗り込んだ。
 
電車の中ではほとんど身動きのできない状態だった。
 
裕美さんと俺はかなり密着して向かい合わせに立っていた。
 
しかも裕美さんの手の甲が俺の股間の辺りにある。
 
意識しないようにしていたが、電車が揺れる度に手が股間に擦れるような感じで反応し始めた。

 

れからフル勃起するまでは、そんなに時間はかからなかった。
 
裕美さんも俺の異変に気付いたのか、すごく小さな声で、「馬鹿っ」と、口を動かした。
 
俺はばれた恥ずかしさと、その相手が裕美さんと言う事でテンパり、ろくに裕美さんの顔も見れなかった。
 
そんな俺に裕美さんは手のひっくり返し、手の平を股間に当ててきた。
 
予期せぬ展開に俺はビックリするしか出来ない。

 

他の乗客にバレないように裕美さんは電車の揺れに紛れて、撫でるように触ってくる。
 
俺はこの状況とスリルに興奮して勃起したままでいた。
 
そうこうしている間に俺達の最寄りの駅に着いた。
 
お互いに無口なまま、改札を出た。
 
いつもなら楽しく話しながら帰るのに、凄くぎこちない状態だった。

 

「ごめんね。私、酔ってるのかなぁ!?」裕美さんが足を止め、重い口を開いた。
 
「俺こそすみませんでした。」俺が謝ると、裕美さんは、「若い証拠よ。
でも、私なんかで反応してくれたのが嬉しかった…。それとも、溜まってただけかな?これは二人だけの秘密よ」裕美さんはそう言うと、再び歩き始めた。

 

いつもは早い時間なので途中で別れるが、この日はマンションの前まで送る事にした。
 
裕美さんの家の近くの公園に着こうとしたときに、「少しここで話しない?」裕美さんは足を止めて俺に言った。
 
俺達は誰もいない公園のベンチに座った。
 
話す内容もどうでもいいような内容だった。
 
お互いに沈黙も多くなってきた。

 

ろそろ帰りましょうか?」と、俺が言うと、裕美さんは「キスしていい?」と、俺を見つめてきた。
 
「裕美さん、飲み過ぎですよ」と、言うも、俺達の距離は一気に縮まった。
 
そして、裕美さんは目を閉じた。
 
俺もゆっくりと裕美さんの顔に唇を近付け、キスをした。
 
キスは次第に激しくなり、舌を絡ませながら抱き合っていた。

 

俺は我慢出来なくなり、キスしながら、裕美さんの胸に手を当てた。
 
小さく声をあげた裕美さんも、俺の股間に手をおき、撫でてきた。
 
「また大きくなってるね!?」裕美さんは会社で見せないエロい顔でチンコを撫でた。
 
そして、ゆっくりと俺のチャックを下げて、ズボンの中に手を滑り込ませた。
 
「ダメですよ。これ以上したら、俺、襲っちゃいますよ」裕美さんは俺にキスをして、「それなら私の部屋に行きましょう!私を襲っていいよ」裕美さんは手をズボンから抜くと立ち上がり服を整えた。

 

公園から裕美さんのマンションまで5分ぐらい歩いた。
 
裕美さんはその間、「今日の私、変かも…。こんなに積極的になったの初めてなのよ。私、軽い女と思わないでね。男性経験も2人しかいてないのよ?でも今日は電車であんな事あったから、それからずっと変な気持ちで興奮してるのよ」と、今の気持ちを赤裸々に告白してきた。

 

「僕も興奮してます。1カ月前に彼女と別れて、女性とこんな事してなかったので…」
「1カ月前にしてんだ?私なんて5年付き合った彼氏と2年前に別れたの別れる前の1年間はしてないから、3年はしてないのよたまに凄くエッチな気分になるけど、そんな相手いてないしね。だから今日、電車で大きくなったチンチン触ってた時、凄く濡れてたの」そんな話をしながら歩いてると、裕美さんのマンションに到着した。
 
エレベーターに乗るなり、再びキスをし、部屋に入ると、靴も脱がずに熱いキスをした。
 
玄関で俺はスーツを脱ぎ捨てて上半身裸になっていた。

 

して裕美さんのシャツのボタンも外して、ブラ姿にしていた。
 
裕美さんの谷間もない小ぶりの胸を見て、興奮もさらに増した。
 
玄関から部屋に入るまでには、お互いに下着姿になっていた。
 
「ねぇ?絶対にこの関係は会社の人には内緒ね。」俺がうなずくと、「先にシャワー浴びましょ!先に入ってて。
タオル用意したら、私も行くから…」俺は言われるままに、先に浴室に入った。

 

「入るよ~」裕美さんは恥ずかしそうに浴室に腕で胸と股間を隠すように入ってきた。
 
「うわっ!凄く大きくなってるね。しかも、超、反ってる!!」俺のチンコのサイズは普通並だが、話を聞くと、前に付き合った人は42才の人だったみたいで、初めての相手も33才の人だったみたいでした。
 
二人とも歳かどうかは知らないけど、19才の俺みたいな反り型じゃなかったみたい。
 
まぁ、俺も年齢を重ねると、どうだか分からないけど…裕美さんはそんなチンコをガン見していた。

 

俺も裕美さんの小さい胸や赤茶色の乳首、濃くもなく薄くもない淫毛を見ていた。
 
何より流石に水泳をしてただけあって、筋肉質で肩幅が少し広かった。
 
俺達はお互いに手にボディソープを泡立て、体を洗いっこした。
 
裕美さんは俺のチンコを両手で包み込むように、念入りに洗ってくれる。
 
俺も裕美さんの胸を揉むように洗い、乳首を指先で摘むと、裕美さんから可愛い吐息がもれた。

 

そして、裕美さんの股間を触ると、さらに大きな声をあげた。
 
泡だらけの手でも、ヌルヌルしているが分かった。
 
裕美さんは俺に身を委ねるように手マンで感じでいる・・・。
 
お互いに体を洗ってから浴室から出た。
 
体を拭き終えると、俺は裕美さんの背後から抱きしめた。

 

起したチンコを腰に押し当て、片手で胸を揉み、もう片方の手でおまんこを触った。
 
ヌルヌルに濡れたおまんこを優しくマン筋に沿って撫で回した。
 
裕美さんはアエギ始めた。
 
クリトリスを激しく刺激すると、凄く敏感に反応した。
 
「イヤッイヤッイヤっ…そこっ…ダメっダメっ…」今にも立ってられない状態だった。

 

俺は裕美さんをベットに連れて行き、寝転ばせた。
 
そして股を広げて、クリトリスを舐め回した。
 
凄く敏感に反応してくれるので、俺も楽しかった。
 
舐めながらも、指を1本…、2本…、入れて2分ぐらい刺激すると、「あっあっあん…フッ…くぅ~っダメっ~アタシ…も、もう…イキそ…あっ…あぐっ…イッ…いっ…イッちゃう~~ん…」裕美さんは、しばらくは息を切らして、横たわっていた。
 
「私ね、男の人とエッチして初めてイッちゃった。今までの人はね、エッチしても、こんなに感じなかったの…」今の発言で裕美さんは、オナニーをしていると墓穴を掘った。

 

「そうなんですか?僕が初めてイカせた男性なんですね。光栄です。裕美さんはオナニー、よくするんですか?」と、問い掛けると、恥ずかしそうに、「もう、知らない」と、恥ずかしさをごまかすようにチンコに飛び付いて舐めてきた。
 
下手ではなかったが、とびっきり上手くもなかった。
 
でも一生懸命に舐めてくれる姿に興奮していた。

 

「私、あんまり舐めるの上手くないんだ。気持ちよかった?」
俺が「はい」と答えると、小さい声で、「おちんちん、入れて…もっと気持ちよくさせて…」と、目をトロ~んとさせて言った。
 
俺は裕美さんの股を広げると、チンコをおまんこの入口に押し当てた。
 
「あっあぁ~…すっ…すごい…いい…ハァ…」ゆっくり腰を動かすと、それに連動して、裕美さんを声をあげた。
 
「なんか凄く気持ちいいの…お願い…もっと…」裕美さんは我を忘れて激しく感じていた。

 

は正常位から裕美さんを抱き抱えて、騎乗位に移ろうとした。
 
しかし、途中でチンコが抜けた。
 
「私ね…普通の(正常位)でしかした事ないの…」まさか、体験人数は少ないのは知っていたけど、今まで正常位オンリーとは…!!!俺はそんな裕美さんに丁寧に教えてあげた。
 
まずは、チンコを持たせ、そのままおまんこの入口に当てさせた。
 
そして、そのまま、腰を落とさせた。

 

「あぁ゙~っ…」チンコが挿入すると、裕美さんにゆっくり腰を振らせた。
 
ぎこちないリズムで途中、何度かチンコが抜けた。
 
しかし、徐々にコツを掴んだのか、上達して、俺も気持ちよくなってきた。
 
俺も下から裕美さんを突き上げると、裕美さんはヨガリ倒した。
 
次に俺は裕美さんを四つん這いにさせて、バックから突っ込んだ。

 

「ひぃっ…奥っ…凄く…奥まで…入ってるぅ…これ、ヤバイっ…ハァハァ…お願いっ…ゆっくり…して…あっ…んっ」俺は裕美さんの言う通りにゆっくりと腰を動かした。
 
「ヤダッ…これっ…あっあっ…イイっ…あぐっ…はっ…はっ…はっ…あぁ~あぁ~~~~っん」バックでゆっくり20回ぐらい動かしただけで、本日2度目、裕美さんはイカせてしまった。
 
しかし俺は動きを止めずに、腰を動かし続けた。
 
おまんこの奥まで差し込みながら、裕美さんの腰を持ち力強くピストンした。
 
「あぁあぁあぁ~っもっもうダメ~~~っまたっまたっまたっイッちゃうぅぅぅ…」裕美さんは腰から砕け落ちた。

 

俺は息を切らせている裕美さんの股を広げ、再び正常位で挿入した。
 
喘ぎ叫ぶ裕美さんはもはや仕事場の裕美さんの姿じゃなかった。
 
久しぶりの男と交わる、盛りのついた三十路の女だった。
 
俺もそろそろ限界に近付いていた。
 
「俺もイキそうです」
「ああん…イッて。中は中は絶対にダメたからね…ハァハァ」俺は腰を激しく振り、発車寸前に抜くと、裕美さんのお腹の上に大量の精子をブチまけた。

 

美さんはおまんこをヒクヒク痙攣させて、放心状態だった。
 
この日は結局、あと1回戦して、起きてからも1回戦、合計3回戦した。
 
この日以降も俺達のイケない関係は続いている。
 

彼女の母親に誘惑されてついついヤッてしまう→熟女のエロさに虜になってしまったんだがw

読了までの目安時間:約 14分

れはまだ私が高校生の時でした。
 

彼女の母親に誘惑されてついついヤッてしまう→熟女のエロさに虜になってしまったんだがw(イメージ画像1)

 
部活は非常に充実していて楽しい日々を過ごしていたのですが、女子部員の中で結構かわいくて、学校でも人気のある子に告白されたんです。
 
うれしかったですね。
 
彼女の母親に誘惑されてついついヤッてしまう→熟女のエロさに虜になってしまったんだがw(イメージ画像2)

 
いちお私も多少はもてていたのですが、結局その子と付き合うことになってしまったんです。
 
その子は1コ年下の春奈と言って、なかなかの美人でした。

 

基本的に私が通っていた高校は大学までエスカレーターで進学できるため、みんな受験もないし、結構気楽に過ごしていて、高校最後の夏休みに夏祭りに行って、その日は友達の家に泊まりに行くとうそをついて、花火の後、私も花火を打ち上げたわけですが、春奈の処女をいただきました。
 
ホテルに入ると、お互い汗をかいていたんで、別々にシャワーを浴び、春奈がシャワーを浴びている時にエロビデオを見ていたんですが、かなり興奮してしまいました。
 
春奈がシャワーからあがってくると、速攻でベットに押し倒し、エッチが始まったわけですが、春奈のおっぱいは大きくはないのですが、美人はやっぱりおっぱいもきれいで、私のアソコはすでに準備満タンでした。
 
でもあんまり経験がなかったので(実際入れるのは初めて)、一生懸命におっぱいを舐めて、初めてクリトリスを舐めたりしながら、いよいよ挿入です。
 
自分では焦らずにエッチをしたつもりでしたが、けっこう荒っぽくて、でもペニスを挿入するときは、春奈も少し痛がっていたので、とにかくゆっくりと挿入させた。

 

でも、ペニスを全部挿入した時の感動と征服感は最高でした。
 
だって学校で人気のある女子校生を独り占めだからね。
 
世の中で成功者となった気分でした。
 
そして2回目からは春奈もだいぶ慣れてきたのか、痛がらずに、スムーズに挿入して騎乗位やバックやらいろいろ試したんですが、美人と言われる子は、セックスの時も美人ですね。
 
春奈の気持ちよさそうな表情、イク時の表情、そして喘ぎ声、何をとっても自分好みで最高でした。

 

それからは学校が早く終わった時とか、休みの日は、私の家は共働きで両親ともに会社経営していて、はっきり言って、夜にならないと帰ってこない。
 
週に3日くらいお手伝いさんが来てたけど、暇さえあれば春奈とエッチしてた記憶があります。
 
だいぶ春奈もセックスに目覚めてきたみたいで、へたすると学校でも何気なく私の股間を触ってきたりして、私もお返しに、制服の上からおっぱいを触ったりして、すると春奈はきまって、「今日も抱いてほしいの」と耳元でつぶやいて、すぐに授業に戻ったりしてて、きまってそのあとの授業中は勃起しっぱなしで、速攻帰って、エッチしてました。
 
またいつものように春奈の家でエッチしてて、2人とも汗びっしょりになって、ジュースを飲んだあと、春奈は眠ってしまって、これもよくあることだったけど、その日は違っていたんだよね。
 
春奈の家におじゃました時、春奈は昨日はあんまり寝れなくて、睡眠不足で、結局寝てしまって、私はどうしようもなかったので、とりあえず、春奈の広い家を見て回ろうと1階に下りたんです。

 

ちろん服を着て)台所とか和室とか見て周り、私の家の方が広いと勝ちほこっていたのですが、最後にリビングに行くと、ソファに人影があって、そっと近づいていくと、なんと春奈の母親が寝ていたんです。
 
あんまり春奈の家には行かないのですが、うわさで聞いていたとおりの美人で、それもスカートが少しめくりあがっていて、なんとも色気のある太ももが目に飛び込んできたんです。
 
春奈の母親の太ももは、さっきまでセックスしてた私にとって女子高校生の若くてきれいな太ももも魅力的ではあったが、高校生だった私には、大人の色気を十分に感じさせてくれる、ムチムチとした、今にもかぶりつきたくなる太ももだった。
 
とその瞬間、私の股間は瞬時に勃起していた。
 
さっきセックスをすっきりしていたはずの感情に一気に火がついてしまった。

 

彼女の母親の太ももにかぶりつきたい、舐めたい、と頭の中で自動計算のように、インストールされていった。
 
春奈の母親は黒髪だが肩あたりまであり、その髪が、少し乱れていて、うなじが見え、胸を見ると、春奈より大きく膨らんでおり、服の上から見ても柔らかそうだった。
 
(うわ、巨乳だ、大きい、触りたい、舐め回したい・・)そんな感情が沸いてきた。
 
とりあえず春奈は疲れて寝てる。
 
今だったら見つかることはないだろう、少なくとも30分は・・。

 

そう計算した私は心臓がバクバクしながら、ソファに横になっている春奈の母親に近づいていった。
 
そしてそっとまくれあがったスカートをパンティが見えるくらいに覗くと、ま、まさか・・・・、パンティが見えない・・・。
 
え!パンティを履いてない!?まさかそんなことはありません。
 
少しお尻の方が見えるようにスカートをさらにまくりあげると、小さな紐が見えた。
 
そうです。

 

Tバックだったんです。
 
春奈の母親は上品で真面目そうなのに、Tバックです。
 
人は見かけによらないな、と思いました。
 
おそらく昨晩旦那さんとセックスしたのかな、と思いますがさだかではありません。
 
足の方をじっくり見ると、太ももは熟していたが、足首にむかうほど細くきれいだ。

 

っと服の上から胸を触ってみると、や、やわらかい!しかし反応がないのでさらに私の行動はエスカレートして、ブラウスのボタンを2番目あたりから外すと、白の少しレースのついたブラが見え、少し手を入れて触ってみた。
 
やわらかい!!春奈のおっぱいとは比べ物にならない!!すると突然、「きゃっ、あ~、びっくりしたわ」
「あ、す、すいません」春奈の母親はすかさず私の手首をつかみ、「今、何してたの?もしかして胸さわったでしょ?」
「は、はい、すみません、つい・・・・」
「もうだめな子ね、さっきまで春奈とエッチしてたでしょう?」
「え、いや、そ、その・・・・」
「わかってるのよ、お菓子持っていこうと思って2階に行ったら、ドア越しに聞こえたの、春奈の喘ぎ声がね」私は犯罪を犯したような気持ちで、見つかってしまったような気持ちでいました。
 
「高校生のくせに・・・」
「すみません」
「いいわ、でも私の胸さわったのは事実ね」
「はい、いいわけはしません」
「で、どうだったの?」
「や、やわらかくて最高でした」
「触らせてあげようか?」
「え、ほんといいんですか?」
「あなたはまだ大人の女を知らないでしょ」春奈の母親は私の手をつかみ、服の上から胸に持っていくと、「おっぱい好きなの?」
「は、はい・・・」
「まだまだ子供ね、私が教育してあげる」そういうと春奈の母親は、私の顔を覗き込みながら、股間に手を伸ばすと、「あら、硬くなってるわよ、どうしたの?」
「は、はい、おばさんを見てたら・・・・」
「おばさん見て興奮するんだ」
「はい・・・・」そして私の手をブラの中に入れ、生乳を触らせると、春奈より大きな乳首だったが、硬くなっているのはわかった。
 
私は春奈の母親のおっぱいをぎゅ~っと握ると、「あ~ん、だめよ~、やさしく握って~」私の股間は最高の状態になっていた。
 
「おっぱい見たい?」
「あ、できれば・・・・」そう言うと春奈の母親はブラウスを脱ぎ、ブラを取ると、白い2つの十分に熟した巨乳がこぼれ落ちた。

 

こぼれ出た巨乳に私は両手でぎゅっと掴み、顔を巨乳に押し付け、乳首を吸ったり噛んだりしながら、いっぱい舐めまわした。
 
すると春奈の母親の体がピクッ、ピクッと反応したのがわかった。
 
私ももう何回も春奈とはセックスをしてるので、ある程度、女性の体のことはわかってきた。
 
それが彼女の春奈の母親の体である。
 
遺伝子はある程度共通してるだろうと思い、そのままスカートはぐり、ほとんどヒモだけのパンティに手を伸ばすと、陰毛にすぐにたどりついた。

 

すると、「まだよ~、慌てないの」
「あ、すみません」やはり大人の女だ。
 
男の扱いに慣れている。
 
おそらく、子供をあやすような感じなのだろう。
 
完全に春奈の母親が主導権を握っている。
 
「なんでも言うこと聞くのよ、じゃないとお父さんに言うわよ」
「え、なにをですか」
「勝手に娘をいただいたこと」
「いや、ちょっと、それだけは・・・・」春奈の父親はたしか空手の師範もしてる。

 

写真で見たけど、体も大きく、あんな社長だったら、社員ははむかわないだろうな、と思うくらい怖そうな人だった。
 
すると春奈の母親は私にまっすぐ立つように言った。
 
ソファに座っている春奈の母親の前に仁王立ちすると、明らかに股間が膨れ上がっているのがわかる。
 
「まあ、大きそうね、これ食べてもいいかしら」
「は、はい、ぜひ、お願いします」私のパンツを下ろすと、ビ~ンっと大きく勃起したペニスが顔を出すと、春奈の母親はうれしそうにやさしく握り、ゆっくりと口の中、奥深くに飲み込んでいった。
 
わあ、すごい!!春奈のぎこちないフェラチオとは比べ物にならない。

 

チっこくて、口の中がやわらかくて温かくて感触が最高だ。
 
そして極上な舌使い、大人のフェラチオのテクニック、どれをとっても今まで経験したことのない快感だった。
 
「わあ~、大きいわ、春奈の言うとおりね」
「え、ちょ、ちょっと、待って・・・」
「どうしたの~?」
「春奈がそんなこと話すんですか?」
「そうよ、大きくて硬いって言ってたわよ」
「は、はあ、そうですか・・・・」
「ここだけの秘密よ、春奈にはだまってるから」一瞬しぼみかけたペニスだが、玉から裏筋にかけて、舌で舐められ、そしてカリの部分を集中的に攻められると、「ああぁっ、いくっ!」つい声が出てしまい、私の言ったことで、フェラチオはさらに加速して、一瞬の間に、春奈の母親の口の中に射精してしまった。
 
きれいにティッシュで拭いてもらうと、「ねえ、入れたくないの?」
「はい、もちろん入れたいです」
「よし、正直でよろしい」すると春奈の母親は私にキスしてくると同時に、ペニスをしごき始め、またたくまに勃起した。
 
そして唇のやわらかさを味わいながら、正面で服を脱ぐ姿を見ていると、さらに勃起度が増し、「やっぱり若いわ~、すてきよ~、さあ横になりなさい」もうすでに女王様になっていた。

 

すべてが命令口調である。
 
横になると騎乗位の体位でゆっくりと春奈の母親は、ペニスを握り、下半身を沈めていくと、ヌルっとした感触を感じたかと思うと、ペニスの根元までズボっと入っていくと、身を反対によじらせ、「あぁっ、すごいわ、大きくて硬いの」
「おばさん、僕も気持ちいいです」やっぱり大人の女は凄い。
 
たしかに春奈より締りはゆるく感じるが、何と言っても、感じ方がすごく大人に見えて、エロビデオ以上にいやらしかった。
 
腰を動かすたびにグニュグニュと音がして、「そ、そうよ、ああ~っ、感じる~、あ~、イキそう~」
「ぼ、僕もイキそうです」
「い、いっしょに、イって~、あっ、中で・・全部~、ああ~っ」春奈の母親と同時に絶頂に達した。
 
私は必死で腰を突き上げ、そして春奈の母親の腰の動きに合わせ、とにかく必死だった。

 

そしてこれまで感じたことのない快感を感じた。
 
終わった後、春奈の母に抱かれ、赤ちゃんのように巨乳を吸いまくり、いっぱい甘えた。
 
「よかったわよ、すごかったわ、久しぶりの若い男は最高ね」そういいながら、いつまでもキスをした。
 
その後、春奈とは大学に進学しても付き合ったが、月に1回くらい春奈の母親に呼び出され、奴隷のようにセックスをした。
 
いまではいい思い出ですが、それからというもの、私のセックスのテクニックはかなり上達し、社会人になった頃には、合コンで毎回いろいろな女を食いまくった。

 

そして行き着いた先は、春奈だった。
 
何回か別れたりしたけど、結局結婚した。
 
でも春奈の母親とは、ごくまれにセックスしてる。
 
あれから数年がたったが、やはり年には勝てないのだろう、今は私が主導権を握っている。
 

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