告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

パートの欲求不満ドエロ既婚熟女と倉庫でむちゃくちゃにセックスした話

読了までの目安時間:約 9分

場の奥さんを好きになってしまい、今は深い関係になってます。<スペック>俺:中肉中背、34歳、既婚、子有り、オリラジあっちゃん似。

 

さん:夏帆がそのまま歳を重ねた感じ、47歳、既婚、中学生と大学生の子有り。俺の働いている会社は食品の管理を行っている。

 

る日パートさんで、倉庫仕事には似つかわしくない色白で髪の長い奥さんが入ってきた。(綺麗な人だなあ・・・)というのが第一印象。

 

もきっとすぐに辞めてしまうんだろう位に思っていた。仕事内容だが、作業は時間に追われており、多くの商品を仕分けなくてはならないので、いくつかのグループに分かれて行っている。

 

良くその奥さんは自分のグループになって作業をすることになった。初めは仕事内容を教えながらの作業だったが、慣れてくると雑談しながら作業する事が多くなっていった。

 

さん(当初は苗字だったので、以下:田中さんにしておく)との会話が楽しくて、俺は退屈だったルーティーンワークが一気に楽しくなった。田中さんは優しくて明るく、子供のようなところもある女性で、どんどん惹かれていった。

 

かし一緒に働きだしてから3年程は全く何の動きもなかった。夏場になると、胸元が開いた服を着てくることが多かったので、俺の視線は田中さんのブラチラを必死に追っていた。

 

人で倉庫内の作業をすることも多くなり、(扉が壊れて2人で閉じ込められたりしないかなぁ)と妄想を膨らませていた。会話から察するに、田中さんはエッチ系の行為は好きではなく、旦那とは家庭内別居状態だった。

 

持ちが堅そうな印象だったので、手を出すなどとは考えた事もなかった。そしてついに4年目の夏、俺は田中さんと急接近した。

 

でに仲が良かった俺は、他のパートの奥さんがそう呼ぶように、田中さんを下の名前(以下:夏帆ちゃん)で呼ぶようになっていた。夏帆ちゃんとの作業は相変わらず楽しかったが、不可抗力を装って時々作業中に手を触れる程度だった。

 

んなある日、夏帆ちゃんが浮かない顔をしていた。俺「どうしたの?」夏帆「何年かぶりに虫歯になっちゃった・・・」俺「虫歯うつされたんじゃないの?キスでうつるらしいよ?」夏帆「そんなこともうずっとしてないよ!」普通の会話をしていたが、ここで冗談ぽく、「じゃあ虫歯治ったらチューしようね!」と笑って言った。

 

ちろん俺は本気だった。そして数日後に夏帆ちゃんの虫歯が完治したのを確認して、「約束だからチューしますよ!」と、何度か冗談を言っていたが、不意にほっぺにキスしてみた。

 

帆ちゃんは顔を真っ赤にして本気で照れていた。無茶苦茶可愛かった。

 

「ホントはずっと好きだったんすよ・・・」夏帆「ん、あ、うん、ありがとう・・・私もあっちゃん(俺)好きだよ?」思春期かってぐらいお互いドキドキしながらそのあとも会話していた。だが、俺の計画はもちろんそんなことで終わるはずがない。

 

の後、俺と夏帆ちゃんは奥の倉庫に入る作業があったので、完全に人目に付かないところで夏帆ちゃんの腕をグイッと引っ張り唇に軽くキスしたのだ。最初はびっくりしていたが、「も~!」と頬を染めて、冗談の延長っぽく俺の腕を叩いたりしてた。

 

気で可愛かったので、そのあとも何度かキスした。夏帆「もぅ・・・仕事しなきゃだめでしょ~!」その度に可愛く抵抗して、優しく怒ってくれた。

 

の日は仕事が終わって、夜メールした。『チューしちゃったね?ずっとしたかった。してる時すごい可愛かった』と、わざと思い出させるような内容を送った。

 

の定、次の日は2人になるや、「もう・・・あんなメールされたら思い出しちゃうじゃん!」と期待通りの回答。俺は、「だってわざとだもん!」と、キス。

 

かも今度は舌を入れるエッチぃヤツ。申し訳程度の抵抗はされたが、何度か続けると受け入れてくれるようになった。

 

帆ちゃんは頭を撫でられるのに弱いらしく、キスしながら髪を撫でると、「ん・・・」と身体をビクつかせていた。俺はキスしかしてないのにパンツがビチョビチョになるほど勃起していた。

 

して当然だが、キスだけでは終わるはずがなかった。というか、それ以上の事を望んでしまうようになるものだと思った。

 

庫の陰でキスを繰り返していたのだが、1回のキスが1~2分になり、お互いの舌を吸い合う濃厚なものに変化していき、夏帆ちゃんも「ねぇ・・・耳、噛らせて?」と、吐息混じりに俺の耳元で囁いてきたので、頷くと同時にペチャペチャと俺の耳を舐め、色っぽい吐息で甘噛みしてきた。耳を舐めるのが好きだったらしい。

 

れだけで、自分のパンツがグチョグチョになるのがわかった。しばらくそんな関係が続いたが、ある日パートさんが一気に欠勤して、2人での作業がいつも以上に長時間になった事があった。

 

まり返った倉庫内で、隙あらば夏帆ちゃんの唇に吸いついていた俺は、仕事がひと段落すると夏帆ちゃんを倉庫の陰ではなく、女子トイレに連れ込んだ。その日は他の女性パートさんが別階での作業だったため、この階のトイレには人が入ってこない確信があった。

 

こで俺は夏帆ちゃんの唇を思いっきり堪能し、この頃はおっぱいも揉みしだくようになっていた。女子トイレの洗面台には大きな鏡があって、俺と夏帆ちゃんが貪り合う様なキスをしている姿が映っていた。

 

つも通り、夏帆ちゃんは俺の耳を噛ってきたので、吐息とペチャペチャという音を聴きながら勃起させていた。耳を舐められている時に、服の上から少し強めに夏帆ちゃんの乳首を摘むと小さな喘ぎ声が出るので、耳元にそれを感じながら俺はさらに興奮していた。

 

段は誰かに見つかってしまうのではないかという心配があったが、この日はいつも以上に大胆になって、夏帆ちゃんの手を掴み、ズボンの上からパンパンに勃った俺のチンポを握らせてみた。夏帆「んふふ・・・もう・・・」夏帆ちゃんは恥ずかしそうに笑っていたが、このチャンスを逃したくない俺は、「こっちも噛って欲しいんだけど・・・」と、チャックを下していきり立ったチンポを夏帆ちゃんの前に出した。

 

帆「え~、そんなこと、もうずっとしてないよぉ~・・・」困った感じで言っていたが、チンポを握り、少し上下に擦ったあと、しゃがみ込んで俺のチンポを咥えてくれた。俺のチンポをあの夏帆ちゃんが舐めていると思うと、今までで最高潮に勃起しているのがわかった。

 

頭がこれまでにないくらい大きくなっている俺のチンポを、ジュポジュポと音を立てておいしそうに舐めてくれている。チラリと横に目をやると、俺の前で屈みこんでチンポをしゃぶる夏帆ちゃんが見えた。

 

れを見たら、普通はフェラではイカない俺だが、すぐに射精感が来てしまった。俺「ヤ、ヤバい・・・夏帆ちゃん、俺、出ちゃうよ・・・」それを聞いて、夏帆ちゃんはさらに音を立ててチンポを激しくしゃぶる。

 

が出そうになるのを我慢してイカないように努力したが、あっけなく夏帆ちゃんの口の中に大量のザーメンを吐き出してしまった。夏帆ちゃんは俺のチンポが小さくなっていってもなお、チュパチュパと吸い上げ、完全に搾り取ってくれた。

 

まりの気持ち良さに足がガクガクしていたが、夏帆ちゃんの頭を優しく撫でながら余韻を楽しんでいた。チンポが完全に縮み、夏帆ちゃんはチンポを放し身体を起こしてニッコリと笑った。

 

帆「いっぱい出たよぉ~?」(あれ?ひょっとして、全部飲んじゃった??)驚きと共に幸せを感じた。夏帆「おいしかった!」耳元で小声で俺にそう言って、悪戯っぽく笑う夏帆ちゃんが愛おしくて仕方なかった。

 

の後も関係は良好に続いていて、最近はSEXまでする仲になってる。いやぁ40代以上の女性はイイよ~、無茶苦茶エロいから。

 

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童貞チンポのオナニー現場に遭遇した人妻が手こきのS的快感に目覚める体験談

読了までの目安時間:約 3分

婚6年目の31歳人妻です。夫は老舗和食系のお店を親から継いでいて、結構繁盛しています。

 

は経験の少ない男の子が大好きなの。私のそんな性癖のきっかけなったのが、旦那のお店に入ってきた、見習いのタケシ君。

 

直な好青年だけど、なんだか不器用で夫や先輩の職人に怒られてばかりいました。修行中の若い衆を励ますのは私の仕事。

 

も何かと世話を焼くうちに自分の中で微妙な感情が生まれてきました。そんなある日、タケシ君の部屋へ洗濯物を取りに行ったとき、ドアの隙間から目に飛び込んできたのが、タケシ君のオナニー姿だったんです。

 

半身丸出しで、脚を大きく開き、硬くそそり立ったモノをすごい早さでシゴいていました。私、そのモノの大きさや動かす手の早さに見とれてしまったんです。

 

ばらく見ている間に、私も夢中になってしまって、体が前のめりになりドアを押し開けてしまいました。すると、タケシ君はビックリしてしどろもどろになっちゃって。

 

は、ゴメン、覗く気はなかったのと謝りました。タケシ君は、もう店の方に戻ってください、と私に言いましたが、私はそのままドアを閉め、彼の相手をしてあげることにしました。

 

んなにイキのいいペニスをみせつけられてしまっては、欲情を抑えることなんてできません。タケシ君のペニスを握り、レロレロした瞬間、すぐに大量の精子がとびちりました。

 

は余りの速さに驚いていると、タケシ君は、スイマセン、自分童貞なもんで・・・と恥ずかしそうに打ち明けてくれました。童貞君には、最後までしっかりと教えてあげなきゃ、とわたしはタケシ君の上に乗り、ペニスをオマンコに導いてあげました。

 

れ以来、私は若い男の子とのイキのいいおチンチンの虜になっちゃったんです。経験の少ない子をリードしてあげて、堅いおチンチンをいただいちゃうの。

 

分、この快感から逃げられそうもありません。

フランス人の旦那に満足できない美人妻のクリを弄り両足で足を挟む伸展位で手なずける

読了までの目安時間:約 6分

妻を寝取り中出しした話久美子はフランス人の旦那とのセックスであまり満足してない。フランス人はセックス上手かと思い込んでいたのは大間違いだった。

 

スからフォアプレイを楽しむ仲になった頃、夜遅くに長電話をするようになって「2年も夫婦関係がないの。信じられる?」と告白されてからしばらくして男と女の関係になった。

 

美子の蜜壺に指を入れると、やや中に入ったところにくびれがあって狭くなっている。クリトリスをいじったり、花びらを愛撫してこね回してやると、蜜壺のまわりがますます濡れてくる。

 

折声をあげて足をよじるように締め付ける。乳首をついばんだり、吸ったり、軽く歯を立てたりすると陥没していた左の乳首が顔を出し始める。

 

り口から指を進めていくとくびれている場所からだいぶ入ったところにGスポットがある。膨れてややざらつくあたりを人差し指の腹でさすってやると、一気に快感が高まって、のけぞってよがる。

 

のペニスを膣の入り口にあてがって押し込もうとすると、ペニスの一番太い部分がくびれを通過するときに必ず痛がるのだ。亀頭の半分くらいまでは大丈夫だけど、そこから先を入れるのにいつも時間がかかる。

 

しづつ少しづつ、「力を抜いて」とリラックスさせてやると、急に抵抗が軽くなってヌポーッという感じで通過、奥に到達できる。まるで処女のような感触がいつまでもある。

 

ったん中に入って、抽送をしていると膣が柔らかくなるのか、痛みは完全になくなる。中に入ってしまえば久美子は快感の固まりになる。

 

の生意気なインテリ女が僕の下で快感にのた打ち回る。足を開き、腰をゆすってメスになりきる。

 

んな久美子が大好きなんだ。僕が腰を前後に動かすと、僕を深く受け入れるために宙に浮かせて曲げた足を前後にゆすって調子をとろうとする。

 

の様子のいやらしいこと。男に快感を与えるために身体が自然に動くのか、とも思ったが、自分の快感を高めるためでもある。

 

ズムを取るように足を前後にゆする。向き合って挿入したまま足を伸ばして全身を密着させる。

 

展位。僕の両足で久美子の足を挟む。

 

を見合すとうれしそうな表情で見上げる。紅潮してうっとりしているかわいい顔をして。

 

だけ見たらセックスの快感に酔いしれていると言うより少女みたいなあどけなさ。伸展位で腰を強く押し付けてクリトリスをペニスでこするように左右にゆすると、首をのけぞらせて声を出す。

 

○ードがあの最中にすごい声を出すって言うの」と言っていたことがあったけど、それほど大きい声をあげたことがない。「そんなにたいした声じゃないよ。もっと声を出して開放してごらん」と言うと、「いいの、恥ずかしいから」と言う。

 

じてくると「ああ、ああ~、ああ~~」と声がだんだんと強くなる。強く感じると「もうだめ~、だめ~~」と言い出して、僕の動きを止めようとする。

 

クメがあまり強くない体質で、軽くイクという感じだが、イクと痙攣が始まる。「ビクビクッ。ビクビクッ」と身体が震えてしばらく動けなくなる。

 

うなるといったん休憩。しばらくしてビクビクが治まった久美子の中に再び挿入する。

 

深くペニスを突き立てるように入れて、かき回すようにしてやると、身体をよじって快感を味わっている。いとおしくなって肩の下に両腕を入れて抱きかかえる。

 

しくキスをする。だが快感で苦しそうにすぐ口を離す。

 

のうち、といってももうセックスを始めてから1時間以上たっている、「射精して」とせがむ。「一緒にいこう」「うん、来て」いつもそんな風に時間があっという間に過ぎてしまう。

 

1時間もの間、挿入し続けていても僕の方は快感が持続している。射精するために僕は離陸準備にかかる。

 

い久美子の膣もその頃には柔らかくなっていて、あとからあとから湧き出る愛液のためにぬるぬるだから激しく抜き差しをする。膣の入り口の花びらに亀頭の敏感なところが当たるように角度をつけて、浅く入れたり出したり、時々深く深く突いてやる。

 

していよいよこみ上げてきた。「いくよ」「来て」ペニスを久美子の奥深くに送り込みながら「ドーッ」と言う感じで最初の弾が発射。

 

れから「ドピュッ、、ドピュッ、、ドピュッ」そのあとは「ドク。ドク。ドク。」まだ精液が尿道を流れている。

 

ク」「ピク」「ピク」痙攣が弱まってきてもまだ久美子に吸引されるみたいに精液が出ている。精液が流れるたびに快感で脳天がしびれる。

 

いに最後の一滴が「ピクン」と出た。そのまま久美子の上に重なってしまう。

 

つも30秒くらいかけて射精する。大量に出る精液と久美子の愛液が混じって、シーツの上に大きい染みができる。

 

のうちペニスが抜けてしまう。すると久美子が震えだす。

 

クメの後の痙攣。左向きに横寝する久美子を後ろから軽く抱きながら一緒に意識を失っている二人。

 

を絡ませていると、久美子の痙攣が伝わる。久美子の方も満足している。

 

ろからうなじに優しくキスしてやると、首をねじって口でキスをしてとせがむ。ついばむようなキスをする。

 

のまま余韻を楽しんで二人の熱い時間が過ぎていく。

バリバリ仕事のできるお局熟女上司と慰安旅行にいった折に体験したエッチな出来事

読了までの目安時間:約 7分

元では超有名なメーカーに勤めているそして年一回の慰安旅行で熱海に行くことに30名前後の大人数で宴会となると、酒も入り大騒ぎ普段よりも妙にノリノリになっている上司や早く自分の部屋に帰りたそうにしている同僚など様々wそんで宴会も終わる頃になると潰れている人、寝る人、勝手に外へに行く人を除いて2次会へ10名程で旅館を出るその中に足元フラフラで喚いている女性有り設計担当のNさん33歳で独身お局的な存在になりつつある女上司。いつもは仕事の出来る大人の女性といった感じだが、今日その面影は無い「一昨日振られたんだってさ」「それであんななっちゃったんスか」隣を歩いていた先輩に聞かされる「おーいI(僕)!もうこいつ(Nさん)ダメだうるせーから旅館連れて帰ってくれ!」一番下っ端だった僕に営業課長から命令がもちろん断れる訳も無く任務遂行(やだな?)「ほら、ちゃんと歩いて下さいよ?」「うるぅさい!あんたにあたしぃの○△×&%#」もはや聞き取り不可能Nさんの腕を掴み旅館へ案内で室番を聞き、エレベーターに乗せる「はい、着きましたよ」Nさんを布団に座らせ2人部屋の様だが相方は不在「水飲みますか?」うつむいたまま返事無し「じゃ僕戻りますから」部屋を出ようとすると「おい!ちょ、ちょっとI!!」(いつもは君付けなのに…)「何スか?」「お、おまえねぇこ、こんなねかぁいそうなあらしを1人にする気なのぉ」「ひとりって…」(もう始末におえない)「まぁいいから座れ」目の前を指差す「は、はい」(勘弁して?)「だから男ってのは云々…」説法の始まりでも内容の半分は振られた事のウップン晴らし(オイラ関係無い)僕の携帯が鳴る先輩のA美さんからだ「Nと今一緒?どんな?荒れてる?」「ええ」「やっぱり、きゃはははじゃ私他の部屋で寝ーよおっとじゃ頑張ってね」プツッA美さんが同部屋だったらしいさすが危機管理が出来てらっしゃる「A美さんは他の部屋でもう寝ちゃってるから戻らないそうです」さすがに真実は伝える事ができずファローフォローNさんは正座を崩した状態で、胸元と裾が開いて色っぽいしかし相変わらずの説法は続く(早く脱出して?)「おいIお前彼女は?」「いないッスよ」(本当は居たのだがいると言えない雰囲気だった)「そっか、お前も寂しいんだなぁ」(いえ全然一緒にしないで)Nさんが僕を見つめるそのNさんを見つめ返す僕というより蛇に睨まれた蛙状態Nさんがいきなり僕の腕を取りオパーイにあてがうえ!?なんだ!?なんでだ??少しパニくる相手は適齢期をちょっと過ぎた女性一瞬にして方程式が確立するキスする=明日からケコーンを前提にお付合いオパーイさわる=明日両親紹介セクース=明日二人でお役所へいきなりLEVEL2!マズイ、それは無理ヤバイよコレ!が、しかし当然僕も酔っている手に余るオパーイの感触がたまらない突然Nさんが女のせつない表情を見せる「忘れたいの…」ゾクゾクと立つ鳥肌(どしよ…んと、んと)「わかりました今夜僕はNさんの彼氏になります」覚悟を決めたというか、諦めたというか、なるようになれ!って勢いねっとり交わすディープキスお互いの唾液を味わいながら激しく抱き合うNさんの耳、うなじへと口を移し右手はオパーイへ「アッハアッ」体がピクッピクッと反応している浴衣の襟元から手を入れ、肩まで捲るワインレッドのレース刺繍入りブラの艶がまたヤラシイブラを強引に捲り上げるおわん型で張りのあるオパーイ直モミすると手からはみ出ている毎日の様に会社で顔を合わせているNさんが今こんな状態になっているいつもと違う興奮が襲う少し黒ずんではいるものの、小さめのビチクにしゃぶり付く舌で転がし、もう1つは中指で小刻みに弾く「アアッハアッ」軽く噛むと、悶えながら声を上げていた手をオムアンコへスルリ愛液が指に纏わりつく「はぅはぁっ、はぁ・・」「凄い濡れてますよほら」液の粘性を確かめるかの様に、中指と親指で伸ばして見せる「舐めますよ」ブラとおそろのパンツを片足だけ脱がせ、オムアンコを広げる濃い目の毛にギラギラ光るひだ溢れる液はシーツまで垂れ、その液を掬い取るように舌を這わせる「フグッ・・」自分で指を噛み、声を抑えるNさん顔を左右に振り快感に身を任せているクチョクチョわざと音を立てながらのクンニクリを剥き出しにし、舌で円を描くように愛撫し続ける「・・イッちゃいそう」クリを下から上へ激しく舐め上げる「イッイクッ、はぁっ・ハア」体を何度もビクつかせイッてしまった「そのまま上にきて」膝立ちのまま顔の近くまで行くと、パンツの上からスリスリ「かた~い食べてイイ?」パンツを脱がされフェラーティオ下から上へ舐め上げ、横から咥えるジュルジュルと音をたて吸い込まれるペニス゚Nさんの体温を感じる片玉を口に含んでは出しを繰り返し、玉も竿も唾液まみれに上から見るその光景にティムポも反応しカッチカチ僕の右手はオムアンコ口から離さず感じながらもしゃぶり続ける「入れますよ」当然ゴムは無く生挿入「アッ・・アッ」タプッ、タプッと揺れるオパーイ完全に脱がせてない浴衣が帯の部分に集まる両足を僕の肩に架け、上から突き刺す髪は乱れ、顔は隠れているが、また指を咥えていたそして声にならない喘ぎ「あっ、いくっ」体位を変え帯を掴み、力任せに腰を振り腹上発射酒が入っていた事もありクラクラする「こっちにきて…」息を切らせながら寄っていくと、お掃除フェラ根元からゆーっくりと絞り出されるザー汁「ありがと」そう言うとNさんは眠りについた翌日、帰る為ロビーに向かうとNさんが駆け寄って来る「昨日はごめんなさい私・・」「えっ、何の事ッスか?何もないッスよね?」Nさんは微笑み「そうよね!」その年の忘年会は思い出を残し幕を閉じた…が、その後暫くの間は思い出を引っ張り、Nさんと『女上司プレイ』にハマッてしまったのは言うまでもない(反省

クリトリスを噛まれて絶頂に達したバツイチ子持ちのアラフォー熟女の告白談

読了までの目安時間:約 2分

39歳彼38歳。彼とは、20年近い友人でした。

 

の間に私はバツ1で、2人の子持ちになりました。初めてエッチした時、彼のが大きくカリも高くて、お腹の中をえぐられてるのかと思いました。

 

達だった頃はそんなの気にしたコトがなかったので、それからはもう彼のおちんちんに夢中です。テクニックも凄くて、指と舌だけでメロメロです。

 

回クリとナカを交互に3回ずつ逝かされてからでないと挿れてもらえません。この間は私の反応があんまり良くなかったせいか、初めてクリを甘噛みされました。

 

は最初何をされてるのか解らなくて「何してるの?」って聞いても無視。怖くなって体を捩じろうとしたら腰をガッチリ抑えられ、舌で舐め回してきて「あぁっ」って感じていたら甘噛み、だんだん奥が熱くなってきて「いや~っ」って叫びながらいかされました。

 

っ逝ったよ!もぅ逝ったのぉ!」そう言ったけど無視され、そのまま舌でコリコリになったクリを刺激され、また甘噛み。頭の芯がジンジンしてボーっとしてたら彼が「上に乗る??」その時にはもう声が出なくて、涙目になりながら首を横に振ったら正常位でズブって、イッキに一番奥まで挿入されました。

 

ーーっ!!」ってそのままいっちゃった。それからはもう彼の腰が動くのに合わせるように「あっあっっ」って声が出て何回かに一度、一番奥まで挿されて、その度に身体を仰け反らせてイキました。

 

乗位にされて下からゴツゴツ突き上げられ、乳首を擦り上げられ、私も腰が勝手に動いてしまって、彼のおちんちんで串刺しにされるってこういう事なんだと身体に教えこまれました。今も毎週いやらしい事をされてヘロヘロです。

 

んまり上手く書けてなくてごめんなさい。最後まで読んでくれてありがとうございました。

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