告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

むっちりエロ生保レディが契約してくれたらフェラすると言ってくるw→名器クチマンコにどっぴゅどぴゅ中出し

読了までの目安時間:約 5分

州は在住です、保険加入と言う権利を乱用致しました。
色気のある生保レディを物色していましたが、会ったのは中年の女性レディでした。

 

(イメージイラスト1)

 

積極的に売り込む女性ではありませんでしたが、中年の割にスリムで背が高く好みの顔でしたので何度か話を聞きました。
しかし出来そうな感じの女性ではなかったので、別の会社を探そうと思い断ったら、「もう計算に入れていて断られると困る」と言って来たのです。

 

駄目で元々と思い「エッチしてくれたら入るよ」と言うと、案の定「それではお断りします」と話は終わったかに思いました。
しかし1ヶ月が経ち、久々にその人から連絡が来ました。

 

(イメージイラスト2)

 

ッチは出来ませんが入って頂けないか?」との事で、再度会うと困った顔で、「年末で苦しいんです、お願いします」と言うので「じゃー、フェラしてくれたら入るよ」軽い気持ちで言いました。
すると今度は少し考えてから、「ではそれでお願いします」と言うのです。

 

私は驚き、あっさり契約に応じました。
約束の日にホテルに誘うと、ホテルは困るとの事でカラオケBOXで合意してくれました。

 

カーテンを閉め、ボックスのソファーでズボンを下ろし、セールスレディにいきなりキスをすると驚いて顔を背けましたが、私が「ムードくらい作らせてよ」と言ったような覚えがありますが、再度頭を抱き寄せキスをすると抵抗はしませんでした。
キスをしながらブラウスの上から胸を触ると、私の手を振り払いました。

 

度はキスをしながら彼女の手を私の息子に持って来ると、勃起した私の息子に手を当てていました、「摩って」と言うと、パンツの上から優しく摩ってくれ、なかなか上手いと思っていたら徐々に手の動きが激しくなり気持ち良くなってきました。
さすが元人妻と思っていたら、キスを止めて私の息子に顔を持って行きフェラを始めてくれたのです。

 

それが結構上手いのです、「何だ慣れてるじゃない」と言うと、フェラを止めて「何年もこんな事してませんよ」と言いながらまた咥え始めました。
胸を触りながらフィニッシュまで行こうと思いましたが、スカートから出ているハイソックスを穿いた長い足を見たら急にセックスをしたくなり、彼女を抱き起こし再度キスをしました。

 

そして私の手は彼女のスカートをたくし上げ、強引にパンティの中に手を入れました。
勿論、彼女は驚き「約束が違いますよ!駄目です!」と言って私の手を払おうとしましたが私は力では負けません、パンティの中の割れ目を責めていました。

 

毛が濃そうで思っていた通り結構濡れていました。
一生懸命クリちゃんを責めていると、強く握っていた彼女の腕が弱くなり、チャンスと思い私は強引にパンティを下ろしました。

 

勃起していた私はソファに押し倒し、足を開きヌルヌルに濡れた割れ目に入れようと思いましたが中々足を開きません。
彼女は「駄目、駄目です!」とだんだん怒った言い方になっていました。

 

「印を押すから、頼む」と言ったか言わないか口論をしている隙に、私の腰が彼女の足の間に入る事が出来、あっと言う間に彼女の割れ目に挿入する事が出来ました。
後は押さえつけて無我夢中でただ腰を振っていました。

 

と気がつくと、さっきまでうるさく抵抗していた彼女も黙っていました。
感じてきたのか徐々に小さな声を上げ、深く息子を差し込むと「うぅぅぅっ」と声を上げました。

 

更にキスをしようとしたらそっぽ向かれ、顎を強引に正面に向け強引にキスをしました。
強引に舌を入れると舌で返して来ました。

 

すると徐々に彼女の腰が動き始め、手も私の背中に回し興奮して来たのを覚えています。
彼女の腰が早くなり、私は我慢が出来ず慌てて息子を抜き、お腹の上にたっぷりと精液を出してしまいました。

 

ッタリとした彼女に対し私は急いで携帯で写真を撮りました。
それに気づいた彼女は慌てて「やめて!」と携帯を取ろうとしようとしましたが渡しませんでした。

 

最後まで画像を消してと頼まれましたが、消さずに“誰にも見せないから“と約束した上で契約書に印を押しました。
 

閉経してるから中出していいよと優しく膣コキで射精促してくる優しい熟女ホステスさんとの童貞卒業セックス

読了までの目安時間:約 21分

生初の彼女が出来た。
今でもたまに会う小学校からの友人達には、「お前は絶対彼女が出来ない。20歳の誕生日の日に俺らが金を出し合うから、ソープランドに行って童貞捨てろ」と言われていた自分が、20歳を迎える1週間前に人生初の彼女が出来た。

 

(イメージイラスト1)

 

友人達の言うように、自分も彼女が作れるとは夢にも思わなかった。
ブサイクで、その上髭が濃く、朝剃っても昼前には顎当たりが青くなってくる。

 

そして女性の前に行くと全く会話が弾まないし、何を話せば良いのか思いつかない。
大学に入学しても、周りは浮かれた雰囲気なのに、私だけ1人ポツンのぼっち。

 

(イメージイラスト2)

 

然ながらサークルにも勧誘されず、淡々と決してテレビドラマでは決して描かれない、暗くひとりぼっちの大学生活を送っていた。
たまの気晴らしは、ソープランドを奢ってやると言ってくれる友人達と会う事ぐらい。

 

その友達も以前は「お前小学校の時はあんなに明るかったのに、何でそんな根暗キャラになったんだよ」と訝しげに尋ねてきて、憂鬱になった時もある。
しかし、今では完全に根暗キャラとネタキャラ化してて、彼らと会い、お酒を飲みに行くのは楽しい一時である。

 

そんな私が、大学にもいまいち馴染めず、家では妹に煙たがられ(まるで思春期の父親に対する態度を私に向けてくる。そして、妹は父親とは仲が良い)、家にずっといると妹がうるさいので、バイトをして時間を潰そうと考えたのである。

 

かし、バイトも面接を受けるが全て落とされてしまう。
面接の時にも目を見て話せず、下を向いてボソボソと話してしまうからだろうと分かっているが、治せない。

 

1回本気で目を見て人と話せるようになろうとして頑張った時があるのだが、それに集中するあまり、全く会話が頭に入ってこず、まともに返答も出来ずに、痴呆のように相手に思われてしまって完全に封印してしまった。
バイト面接に明け暮れるも尽く落とされ、肩を落としての帰り道、商店街を歩いていると壁に貼られているチラシが目についた。

 

「ウエイター募集」私はチラシの頭上を眺めると、「スナック林檎」の看板が出ている。
私は最初の時間潰す為に何か軽いアルバイトでもしようかなという心境から、アルバイトすらまともに合格しないのかという、社会不適合者なのか?という不安な心境に変わっていて、藁をもすがる気持ちで扉をノックした。

 

いません、あのぉ、表のウエイター募集見たんですけど…」私は伏し目がちに声を出す。
「あらーあんたウエイターしたいの?若さそうだけど、何歳?」割腹の良い母親よりも年上の女性がカウンターから顔を出してきた。

 

「19歳です…」
「あー未成年ダメよー」
「あ、でも2週間後には20歳になります」私はポケットから財布を取り出し、学生証を見せる。
「あらー大学生かい、こんなところでウエイターしようって変わってるねー」女性は学生証を手に取り、珍しそうに見ている。

 

「本当に再来週で20なんだねー。じゃあ20までは見習いって事で給料はちょっと少なくなるけど、いいかい?」面接もなく、いきなり採用されてしまったので、私は驚きました。

 

のー面接的な事は良いでんすか?あのーちょっと人見知りで自信ないんですけどぉ」
「ガァハハハ、可愛い坊やだね。大丈夫だよ。ウエイターの仕事は、酒を運んだり、片付けたり、ちょっと力仕事もしてもらうかもしれないけど、基本雑用だから。目立ちすぎる子よりも、あんたぐらいのが良いんだよ」
「そ・・そうですか」
「そうそう。あと、私がこのスナックのママで愛子って名前なんだけど、愛子ママって呼んでね」
「はい、分かりました」
「じゃあ早速今日から働くかい?」
「は・・・はい」まさか今日から働けるとは思っていなかったが、どうせ早く帰宅しても妹に煙たがられるので、働く事にした。

 

「じゃぁこれに着替えて」と渡されたのは古びれたタキシード。
私はトイレにそれを持って、着替えようとすると愛子ママに呼び止められた。

 

「あんた年頃の娘じゃないんだから、トイレで着替えるとかしないで、ここでちゃっちゃと着替えちゃいなさいよ」
「は・・・はぃ」私はTシャツとジーパンを脱いで、パンツ一丁になってタキシードを着ようとすると、後ろでチャリンと鳴りながら扉が開いた。
「おはようー愛子ママー、あれーパンツ一丁でこの坊や何しての?」
「今日からウエイターに入ったんだよ。こっち美由紀ね。ほらあんたも挨拶しなさい」私はパンツ一丁でタキシードを持ったまま、美由紀という女性に頭を下げて挨拶する。

 

由紀は40代前後だろうが、自分の母よりも弱冠若い気がする。
そんな事を考えながら古ぼけたタキシードに着替えを済ます。

 

「開店まであと1時間ぐらいあるから、まぁちょっとゆっくりしてなよ」私は少し緊張もほぐれ、立ったまま店内を見渡す。
見事に場末のスナックといった感じで、店内はカウンターとテーブル席が3席あり、こじんまりとした空間。

 

ここで本当にちゃんと働けるのだろうか、と不安に思いながらも気を引き締める。
ここが駄目なら、もうどこ行っても駄目だ。

 

筋をピンと伸ばし、やる気に燃えている私を愛子ママと美由紀が不思議そうに見つめている。
「あんた突っ立ってないで、掃除してちょうだい」愛子ママに言われ、すぐさまスナック内の掃除を始める。

 

箒で床を掃き始めると、部屋の隅に埃が溜まっているのが目につき、出来る限り丁寧に掃除をする。
「あらー坊や、いやに熱心に掃除してるのねー」開店まで手持ち無沙汰な美由紀さんが近寄ってきて、私のお尻を触ってくる。

 

私は驚き、美由紀さんを見つめると、スナックのママが笑い出す。
「美由紀、ウブな坊やにイタズラするんじゃないよ。鳩が豆鉄砲くらったような顔してるじゃないか」
「お尻をちょっと撫でただけよー。あんたどんだけ女性に免疫ないのよ」お尻触られている私が、何故さらに馬鹿されてしまうのか。

 

りゃ誰だってお尻触られたらびっくりしますよと思いながらも、初めて女性にお尻を触られた興奮でちょっと勃起してしまう。
母と大差ない年のスナック勤めのおばさんで勃起してしまう。

 

複雑な思いを感じながら、また掃除の続きをしようとしていると、扉がチャリーンと鳴り響き、中年の男性が入ってくる。
「あらーうーさん今日は早いのねー」
「おう、ちょっと早く現場が上がったからな」うーさんと呼ばれる中年の男はカウンター席に座ると、愛子ママがすかさずビールをグラスに注ぐ。

 

「ありがとよ」うーさんはグラスに入ったビールを一気にの飲み干すと、チラっとこちらを見つめてくる。
「誰だい?この若いの」
「今日から入った新人なんですよ」
「そうかい、ちょっとお前こっちへ来い」イカツイ顔をして、作業服を着ているうーさんにビビリながらも恐る恐る近づくと、金玉を握られ、ウッと身を屈めてしまう。

 

ううーさんまたやってるのー。若い男の子見たらすぐ金玉握るんだからー」美由紀は悶絶している私に寄りかかりながら、「大丈夫?」と耳元で囁いてくる。

 

私はハイと頷くと、美由紀の付けているキツい香水の匂いが漂ってくる。
しかし嫌な匂いという訳ではなく、昔通っていた習字塾の先生と同じ匂いがする。

 

私が初めて女性を意識した高梨先生。
腕を持って習字を教えてくれる時に、ぷ~んと香水の匂いがして、当時は子供ながらに落ち着きがなくなってしまった。

 

由紀さんは高梨先生と同じ匂いがする。
私は呆然と美由紀さんを見つめると、うーさんが笑いながら肩を叩いてくる。

 

「いやー若いのー悪かったなー。でも金玉握って挨拶って事だからな。よしママ、こいつにビール出してやって、俺が奢るよ」
「仕事中にビールなんて良いんですか?」と心配そうに尋ねると、ママに呆れられてしまった。

 

「あんたねー、水商売はお客にお酒勧められたら飲むのも仕事なんだよ」
「はぁ、じゃぁご馳走になります・・・」私は頭を下げ、手渡されたグラスにビールが注がれるとちびちびと飲んだ。
「アハッハハ、お客じゃないんだからそんなチビチビ飲んでどうすんのよ。一気に飲まないと駄目よ」美由紀が私の腰に手を回しながら、またアドバイスをくれる。

 

い、美由紀ーおめぇも若い男のが良いのかよ。いぶし銀の俺のが良いだろ」
「もううーさんったら、私に妬いてくれるのぉ?いつも私に冷たいのにぃ、うふふふ」美由紀さんは私から離れてうーさんの隣に座る。

 

「若い者には負けたくないだけだよ。おい、小僧、飲み比べだ」
「いいよ、飲み比べやっちゃいな。仕事はちょっとずつ覚えていきゃいいから、まずはお店に慣れる為にもうーさんと飲み比べしなさい」滅茶苦茶な事言われるが、反論出来るわけもなく、ビールを飲み干す度に、グラスにビールが注がれる。

 

次第に体が熱くなり、シャツの第一ボタンを開け、体を見ると真っ赤になっている。
視界もぼやけてきて、こりゃヤバいぞと、逃げるように立ち上がり、テーブル席のソファに倒れ込んでしまった。

 

を遠のいて、気を失い、気づいた時には店は既に真っ暗になっていた。
起き上がろうとすると頭がガンガンし、酒が大分残っていて頭がクラクラする。

 

「大丈夫?」カウンターの奥から声が聞こえてきて、目を凝らしていると、美由紀さんが水が入ったグラスを持って近づいてくる。
「飲んで」出されたグラスを持とうとするも、フラフラでグラスを倒しそうになってしまう。

 

「飲ませてあげる」どうやって?っとフラフラになりながら思っていると、美由紀さんの顔が近づいてきて、唇が重なり合う。
美由紀さんの口から水は零れ、私の口に入ってくる。

 

味しい?」私はこの官能的な行為に勃起してしまい、下を見て勃起を確認していると、今度は美由紀さんの手がズボンの上に伸びてくる。
「もっとお水飲みたい?」ズボンの上からペニスを握りながら、また口に水を含みながら、唇を合わせてくる。

 

美由紀さんに口移しされ、口から少しお水が零れる。
顎に水滴がつくと美由紀さんは舌を出し、顎についた水滴を舐めて、そのまま首筋まで舐めてくれる。

 

「美由紀さんぅぅぅこんな事して良いんですかぁぁ」お酒が全然抜けてなくてフラフラになりながらも、会ったばかりの女性、それも母と年齢がそう大差さない熟女と初体験をしてしまうのに抵抗を感じていた。
「うふふ、もうウブなんだから。可愛い坊やねー」美由紀さんは私のペニスをズボンの上から握りながら、首周りを舐める。

 

も・・・付き合ってもない女性とこんな事するなんて・・・」
「じゃぁ私と付き合う?付き合っちゃいましょうよー。私もちょうど今フリーだしー」
「でも・・・年の差が・・」
「好きになったら、年齢関係ないでしょ。じゃあ私に惚れさせてあげるわ」美由紀さんは私の洋服を脱がして裸にすると、乳首を舐め始める。

 

こんなにも乳首を舐められるのが気持ちいいなんて…。
乳首を舐められ悶絶すると、美由紀さんは、嬉しそうに、さらに私の乳首をチューチュー吸い、舌で私の乳首を弄ぶ。

 

快感で何も考えられなくなる。
美由紀さんは乳首についた涎を手で拭き取り、ベッチョリとついた唾液を勃起したペニスに擦りつけて手コキをする。

 

持ちいででしょぉ?どんどん私の事好きになってー好きになってくれたら、もっと色々やってあげるよー」
「は・・はいぃい」
「私の事好き?」私は黙ると、美由紀さんも動きをピタリとやめる。
私はもっと欲しい、もっとやってほしぃい、快感を、私に快感をいう気持ちで強くなる。

 

そして「美由紀さん好きです」と呟いてしまった。
美由紀さん自分の唇をペロリと舐め、そして私のペニスを咥えてくれる。

 

これが夢に見たフェラチオなのか。
自分のペニスを咥えている美由紀さんの顔を見ようと横たわる頭を上げて見ると目が合ってしまう。

 

して美味しそうに自分のペニスを舐めてくれる。
美由紀さんを愛おしくも感じた。

 

一体誰が僕のペニスを舐めてくれるのか?美由紀さんしかこの世にいないんじゃないか。
私はそう思うといても立ってもいらない気持ちになり、フェラチオしてくれている美由紀さんを抱きかかえ、抱き締めながらキスをする。

 

「僕も美由紀さんが好きですぅぅぅ」この女性を離したら、僕のチンポを舐めてくれる人はいない!酔った頭で出された結論に、自己陶酔してしまう。
「あらーどうしたのよー。でも嬉しいわぁ。じゃあもっと一緒に気持ち良くなろう」美由紀さんは僕をソファに押し倒し、ペニスをニュルニュルとしたオメコに自ら入れる。

 

由紀さんのオマンコの中は温かく、そしてにゅるにゅると僕のペニスを優しく締め付けてくれる。
「美由紀さぁぁん!」私は我慢出来ずに美由紀さんの名前を呼んでしまう。

 

「うふっふう、可愛いのね。いいわよ、好きな時にいっちゃって」
「でも・・・中出しは・・駄目ですよ」
「大丈夫よぉ、閉経してるからぁ…!」それだけ言うと美由紀はガンガン腰を振って、私はもう何も考えられない。

 

閉経・・という単語は頭に浮かぶが、腰の上でいやらしく動く美由紀さんと快感に痺れてくる。
そして、我慢する事もできずに、美由紀さんの中に射精してしまう。

 

由紀さんは中出しされた事が嬉しそうに、笑顔で私の顔中をキスしてくれる。
「美由紀さん・・・好きです・・・」初体験の快感で呆然としながら、私は美由紀さんに愛の告白をうわ言のように何度も言ってしまう。

 

「分かってるわよ。私が1人前の男にしてあげるわ」美由紀さんが抱き締めてくれる。

 

私はそのまま眠りにつこうとすると、頬を優しく叩かれる。
「もうここで寝たら駄目よ。今日はもう家に帰りなさい」
「美由紀さんはどうするんですか?」
「私?私も家に帰るわよ」
「僕も行っちゃ駄目ですか?」
「う~ん、娘がいるから、今日のところは自分の家に帰りましょう」
「結婚してるんですかぁ?」
「バツイチなのよ」
「そうですか」バツイチと聞いてホッとした自分に驚きながら、洋服を着る。

 

れでも、僕は美由紀さんの事好きですから!」どうやら私は本当に惚れてしまったらしい。
美由紀さんは私の頬にキスをしてくれる。

 

「帰りましょ」
「はい」美由紀さんと別れ、家まで歩いて帰る。
外はもう明るくなっていて朝焼けが心地良い。

 

私にもようやく彼女が出来た。
そして童貞も捨てた。

 

かし子持ち・・・でもいい。
彼女以外に私を愛してくれる人はいない!そんな事を思いながら家に到着すると、ようやくお酒も抜けてきて、お茶でも飲んでからお風呂に入ろうと思い、リビングに入ると妹がソファに座ってテレビを見ていた。

 

妹は私を険しい目で見つめている。
そして鼻をクンクンとさせている。

 

「ちょっと、何よそのババア臭い香水の匂い。外で何をやってきたらそんな匂いがつくのよ!」何故妹にここまで言われなければならないのか。

 

つもならすいませんと謝るところだが、美由紀さんの事を馬鹿にされるのは我慢ならない。
「うるさい、俺の彼女の悪口言うなぁぁ」妹は訝しげに見つめてくる。

 

「彼女って何よ・・一体何やってる人なのよ」
「いや・・スナックで今日からバイトはじめて・・そこで働いているホステスさん・・」
「馬鹿じゃないの?何なのよこの気持ち悪い兄貴は・・・!」妹は嫌悪感を露わにする。
妹はまるでゴキブリを見るような目で見つめてくる。

 

「何歳なのよそのホステスって」こんな早朝に何で妹に怒られなければならないのか。
「知らないよ・・・」
「知らないって、あんた騙されているだけじゃないの」
「でも閉経してるって言ってたから結構な年かも・・・」
「閉経・・?」妹は奇妙な生き物を見る目つきになる。

 

ん、あと子供もいるって言ってた・・」
「馬鹿なの?」妹は顔を真っ赤にしている。
「何でだよ・・」
「閉経したババアの子持ちホステスと付き合ってるって事でしょ?」
「そうだよ・・・悪いかよ」妹は今にも泣き出しそうな顔して、リビングから飛び出し、大声で両親を呼びに行く。

 

「お父さぁぁぁん!お母さぁぁぁぁん!糞兄貴が大変になった事になったよぉぉぉぉぉ!!」両親も慌てて起きてきて、妹と一緒に寝ぼけ眼でリビングに下りてくる。
目鼻立ちがすっきりする父と、いつも眠たそうな眼で、ポデっとした顔つきながら優しい雰囲気の母。

 

そして両親の良いところを受け継いだ妹と、悪いところだけ受け継いでブサイクに生まれた自分。
皆が朝焼けが綺麗な早朝に、リビングに勢揃い。

 

んなに私は悪い事をしているのか・・・酔いが抜けきらない頭で思考を巡らすも答えは出てこない。
「一体どうしたんだ?」父は妹と私を見つめて尋ねる。

 

「彼女ができたんだ」
「ほんとぉ。やったじゃない」無邪気に母は喜んでくれる。

 

「問題は相手なのよぉぉぉ!この糞兄貴の恋人だっていう人は、閉経したおばさんのホステスで子持ちっだってこの馬鹿が言ってるのよ!!」妹は涙を流して訴える。
私はこの時、妹に初めて愛を感じた。

 

はこんなに私を心配してくれるのか。
私は嬉しくて微笑むと、妹に一喝される。

 

「何ニヤニヤしてんのよ!?頭完璧におかしくなっちゃったよぉぉぉ!」父は驚きながらも平静を保っている。
「本当なのか?」
「うん」
「どこで知り合ったんだ」
「今日スナックでバイトする事になって・・・それで・・その女性と付き合う事になったんだ」
「でも・・お母さんよりも年上の女性なんでしょ」母は狼狽えて聞いてくる。

 

「そんな事分かんないよ」
「だって・・私でもまだ・・閉経・・・して・・・」
「おいおい、お母さんそんな事言わないでいいんだよ」
「そ・・・そうね・・・」母は頬を赤らめる。
「どうするのよぉぉぉ!」
「まぁ・・・そうだなぁ・・・おい、その人の事本当に好きなんだな?」父は真剣な目つきで聞いてくる。

 

ん、好きだ」
「なら仕方じゃないか。周りが言っても好きになったもんはしょうがないよ」
「だって・・・糞兄貴がこれ異常気持ち悪くなったら嫌だよぉぉぉ!」滅茶苦茶な言い分だなと苦笑してしまう。

 

「もういいだろ、俺は寝るぞ」皆を置いて自分の部屋に戻ると、リビングからは妹が必死に何かを叫んでいる声が聞こえるが、ベッドに横たわると睡魔に襲われ、お風呂にも入らず眠りについてしまった。
何時間眠ってしまったのだろうか。

 

起きると既に外は薄暗くなっている。
一瞬また早朝なのかと思ったが、時計を見ると17時を回っている。

 

速起きて、お風呂に入ってからスナックにバイトに行こうと下に降りていくと、妹が仁王立ちで立っていた。
「スナックのバイト、辞めさせてもらったから」
「へ?」
「あんたの携帯見て、電話しといてあげたから」
「な・・何でだよぉぉぉ!み・・美由紀さんはぁぁぁぁ!?」
「それも全部断っといたから」
「何勝手な事してんだよぉぉぉぉ!!」
「うるさい!これで全部良かったのよ。あんたももうちょっとしっかりしなさいよ」妹はそれだけ言うと、すれ違うように階段に上がり、自分の部屋に行ってしまった。

 

私は急いで自分の部屋に戻り、携帯を見るとお昼頃にスナックに電話した発信履歴がある。
何て事を・・・してくれたんだ・・・本当なら今電話して、釈明する事が出来たはずなのに、私はそのまま携帯を床に置いてしまった。

 

そして1回置いてしまったら、もう電話を掛ける気がどこかに消えてしまった。
美由紀さんともう一生会えないかもしれない・・・悲しいけど、どこかでホッとしている自分もいた。

 

れは当たり前の事かもしれない。
閉経した子持ちのホステスとまともに付き合えるとは思ってない事は、どこか頭で分かっていた。

 

でも、昨日美由紀さんを愛して、僕の童貞を捧げた事は決して間違っていない。
私の短いバイト生活、そして短い彼女。

 

グッバイ私の童貞。
 

同じ職場の色っぽい未亡人さんをセフレにしてチンポはめまくる毎日w仕事に行くのが楽しいっすw

読了までの目安時間:約 8分

は45歳の既婚です。
お相手は4つ下の他部署にいる未亡人、優子さんで、2年前に旦那が亡くなっています。

 

(イメージイラスト1)

 

前から気になっていたのですが、きっかけは半年前の社員旅行で、隣に座ることとなり、なんだか話が合って2次会も楽しく過ごしました。
そのときは、そのまま「また今度飲みにいこうな」と言う感じで、終わったのですが、1週間ほど後で「週末、飲みに行く?」と誘ったら「OK」と言うことになりました。

 

彼女はどんな感じかというと、自称155/85/58/88で、まぁ実際に嘘でない感じのスタイルが良い細身熟女です。
見た目は30代半ばで通る、ちょっと可愛い感じ+熟女の色気ありです。

 

(イメージイラスト2)

 

末になり、夜景が綺麗に見えるちょっと小洒落た店を予約して行きました。
大きな窓に向かって、並んで座るカップル席に案内され、他愛もない会社の話や仕事の話をし、お酒が少しまわってきた頃に、どちらからともなく、彼女が未亡人であることの話になりました。

 

そんな話をしていると、「もっと人生楽しみたいけど、オバサンになっちゃったし」とか言い出して、意味ありげな雰囲気を醸し出してきます。
「そんなこと言って、実は彼氏いるんじゃないの」とか言いながら腰の辺りに手を回すと、「あ?、いけないんだ?、セクハラ?」と言いながらも体を寄せてきました。

 

こうなれば、今日は何か?しないと収まりません。
完全に口説きモードに突入です。

 

20分ぐらいで「場所変えようか」
「いいよ」まで進み、お店を出ました。
お互いに、いい年の大人ですから言わずとも、どこへ行くかは理解しています。

 

10分ほど歩いてホテルへ、、、部屋に入って、いきなりキスをすると優子はなんだか少し震えています。
私「どうしたの?」
優子「えっ、あの、、こんなこと3年ぐらいなかったし、あの人(旦那)以外ないし」
私「えっ?旦那以外と経験ないの?」
優子「うん、キスはあるけど・・・それ以上はあの人だけ、結婚早かったし・・・」と声が小さくなっています。

 

そう聞くと、処女を前にしたような気持ちで、すごく可愛いと思い、同時にエロイ気持ちが押し寄せてきました。
ここはこれ以上話をせず、既成事実を作るのが良策と考えた私は、もう一度キスをし、ゆっくりと、腰からお尻を愛撫、優子の体を引き寄せて、大きくなった私のモノを優子に押し当てました。

 

子は息が乱れ、恥ずかしそうに顔を押し当ててきます。
ベッドに近くに移動して、ゆっくり寝かせ首・耳にキスをすると「あっ、あっ」と可愛い声で反応してくれます。

 

胸を愛撫しながらブラウス、スカートを脱がせると「暗くして、ください」と言ってきましたが、私は無言でブラをズリ上げ乳輪の小さな、40代にしては綺麗な胸に吸い付きました。
「あっ、いゃぁ?ぁぁ」、、、感度抜群です、私の頭を優子の手がかき回します。

 

わき腹、おへそ、下腹部とキスをしてゆくと、どんどん乱れてゆきます。
うつぶせにして、背中をキス攻めにしつつ、破れないようストッキングを脱がせました。

 

ンティが半分脱げて、生尻がエロく見えています。
そのままの姿勢で、今度はふくらはぎや膝裏に舌を這わせると、小さく声を出しながらビクッと体をくねらせて反応します。

 

パンティに手をかけ、おろそうとした時「い、いゃ、、シャワーして、、ないのに、、」といって拒もうとしますが、無視してお尻の谷間に舌を入れてやると「はぁ?ん、だめってぁ?」と言いながら、もう「どうにでもして」と言う感じです。
お尻はきゅっと上がった、いい形をしています、とても40代とは思えません、その分足を閉じていてもアソコが丸見えです。

 

足を少し足を開かせると、エッチ汁で光っています。
お尻を上げて膝を立てさせると「はずかしい」といっていますが、もうなすがままです。

 

ソコを指でいじってやると、「いゃ?ぁ??」と言いながら腰をくねらせています。
指を入れずクリやタテミゾを弄っただけで、ビショビショになりました。

 

今度は仰向けでM字開脚させ、クンニしてやると、ビクビク反応しながら悶えています。
少し甘いような味がしました。

 

優子は恥ずかしそうに両手で顔を覆っています。
指でクリを弄りながら、キスをすると優子から舌を入れてきて、私のアレを触りに来ました。

 

い・・・なんかおっきいし、、、」と言ってしごいています。
「ふぇえらは嫌い?」
と私、「う?ん、うまくないよきっと」と言いながら私のアレを咥えてくれました。

 

(たしかに、うまくないなぁ)と思いながら、そのぎこちなさにまた欲情しました。
69を求めると素直に応じてきます、さっきクンニでぬぐってあげたのに、また洪水状態です。

 

今度は指をいててやると、「うっ、うぅ?」と咥えたままう悶えています。
そろそろ入れたくなったので、体制を変えて正常位で挿入、、、生ですが拒みません。

 

しきつい感じですが、柔らかくてアレが彼女に包み込まれているようで、極上の感覚です。
動いてやると、「いいっ、あぁ??」と腰を振ってきました。

 

ヌレヌレのアソコからはクチクチュとエッチな音がします。
大意を入れ替えたりして、優子が3回目にイッた時、私も彼女の中に果てました。

 

優子は放心したように、少しうつろな表情で添い寝しています。
私「すごく良かったよ」
優子「うん、わたしも、、、」
私「3年ぐらいしてないって?」
優子「・・・本当は、もっとしてないと思う・・・」
私「こんなに、いい体なのにね、僕なら毎晩するなぁ」
優子「佐藤さん(私です)って、エッチなんだ」
私「普通みんなエッチでしょ、優子さんもすごくエッチだったよ」
優子「うん、すごく気持ちよかったの」
私「たまに会ってエッチしたいな、、、どう?」
優子「うん、私も・・・」と、抱きついてきました。

 

の日は、ベットで2回戦とお風呂でイチャイチャして帰りました。
優子は19歳でお見合い結婚し、男は旦那(故人)と私しか知らないのは本当らしいです。

 

旦那は淡白な人だったらしく、さっさと挿入して自分が終わればさっさと寝ると言う感じで、「SEXって、こんなものか」と思っていたそうです。
元々まじめなタイプなので、友達もエロ話をするような人たちではなく、ごく平凡にすごしていたようです。

 

SEXは5年ぐらい前を最後にレス状態となり、たまにオナニーをしていたと白状させました。
(オモチャなんかは使ったことないようです)私は5年前に転職して今の会社に入ったのですが、彼女も同じぐらいに転職してきたそうです。

 

は彼女のことが少し気になっていましたが、「不倫」を考えるようなタイプではなかったので、変な意識はしていませんでした。
彼女もいい感情を持ってくれていたそうですが漠然と「オバサンは対象外だろうな」という感じだったそうです。

 

ともあれ、それ以来、月に2-3回密会しています。
3回目ぐらいにソフトSMっぽいことをしてあげたら、すっかりはまって、今や可愛い愛奴になっています。
 

頼んだらいつでもクチマンコしてくれるビッチ熟女妻さんの超絶舌コキフェラでどっぴゅどぴゅ射精した話

読了までの目安時間:約 4分

良のちょい田舎、山間の県道のそばの、農業道路っ言うのかな、特定の物に行くためだけにありそうな道を100mほど入ると、もう全く人の気配なし。
真昼間なのに車も人も全く通らない。

 

(イメージイラスト1)

 

そこでヒロミさん(43歳、既婚)とよくカーSEXをしていました。
俺は大阪から1時間弱かけて駅前までお出迎え。

 

15時頃、パートが終わったヒロミさんを乗っけて、彼女の指示で10分ほど走って先ほど説明した「穴場」へ。
到着したら、時間がもったいないので早速始めます。

 

(イメージイラスト2)

 

1時間半~2時間の逢瀬。
ホテル代を出してもいいと言いつつも、俺が休職中である事を気遣ってくれる彼女に甘えちゃってました。

 

ここなら誰も来ないだろうと安心していたので、ヒロミさん、結構大胆でした。
上は社名が入った白っぽいブラウス、下は紺のスカートの出で立ちが多かったですね。

 

いちいち着替えるのが面倒くさいとか。
とは言え、プレイ中、それを脱ぐまでにはいきませんでした。

 

しもの時のために、下着とパンストだけ脱いでいました。
俺の方は、上はTシャツ、下は直前になるとパンツ一丁。

 

さすがにジーパンやスラックスを穿いたままではやりにくいですからね。
後部座席を倒すと結構自由が利きます。

 

さすがにバックなんか無理ですが、普通にするには十分。
でも、ヒロミさんは俺のちんぽを触ってばかりいましたね。

 

が前戯するより、ヒロミさんが前戯してくれてたって感じ。
ヒロミさんにとって俺は2人目の浮気相手でした。

 

旦那さんともするにはするけれど、蛙の行水のようで自分だけさっさと楽しんで終ってしまうんだって。
フェラは要求されても、クンニはないとか。

 

そんなわけで、ヒロミさんはもっと濃厚なセックスをしたいってずっと思ってたそうです。
中でも、前から年下の浮気相手のちんぽを舐め倒す事にもう何年も前から憧れていたとか。

 

れで勇気を振り絞って出会い系を始めたんですって。
ちなみに俺は2人目の浮気相手で、前の男は25歳(ちなみに俺は当時30手前でした)。

 

2回会っただけで音信不通にされてショックを受けてたところに俺が現われたって状況。
フェラはお世辞にも上手ってわけじゃありませんでしたね。

 

1人で遊んでるって感じ。
でもあえて、こちらからこうしてとか、ああしてとか注文はつけませんでした。

 

ロミさんは俺のちんぽを舐めるために、俺と会ってるようなもんだから。
俺も一緒に舐めてあげたかったので、お喋りしながらの激しくない69が定番プレイでしたね。

 

丸みを帯びた体、何とか形を保っているBカップのおっぱい、お腹のちょっとした贅肉、帝王切開の跡、ちょっと緩いオマンコ・・・まさに熟女。
崩れかけの中年体系に俺は欲情してました。

 

それに、ひと回りも離れた年下の俺に猫撫で声で甘えてくるのも満更でもないのでした。
ヒロミさん、俺の前ではお母さんじゃなく、女になってたんだろうね。

 

直、顔は平均より下。
でも、それは別に気にしません。

 

他で十分カバーできていましたから。
もったいないよね、旦那さん。

 

どうして放っとくかなぁ。
気遣いもちゃんとしてくれる素敵な人なのに。

 

しく抱いて欲しくってしょうがないんだってば。
 

会社のかわいい清掃のおばちゃんになんかそそられる俺→H誘ってたっぷり中出ししちゃったw

読了までの目安時間:約 8分

社に行くと、いつも会う清掃員のおばさん。
「おはようございます」と声をかけるとニッコリ笑って「おはようございます」と返してくれる。

 

(イメージイラスト1)

 

見た目は本当におばさん。
ある日の事、部に届いたダンボールの空き箱を持ってゴミ収集所に行ったら、朝会うおばさんに出会った。

 

「どーも」と声をかけると、「あら~、こんにちは」おばさんも自分の事を分かってくれたようで、ちょっと立ち話を始めた。
おばさんが言うには、清掃員に声をかけてくれる人は少なく、皆黙って通り過ぎ、エレベーターで自分の部に向かうと。

 

(イメージイラスト2)

 

んな中、声をかけてくれる自分を覚えてくれてたようだ。
名前はヨシノさんと言うらしく、今現在これが名前なのか名字なのか分かってない。

 

息子さんがいて、年は自分と同じ干支(12才下)で、ヨシノさんも同じ干支(12才上)だった事が判明。
「あら~奇遇!」と喜んでいた。

 

旦那さんとは離婚してて、息子さんの給料でも食べて行けるんだけどそれだけでは悪いし、昼間が暇だという理由で現在の仕事をしているとの事だった。
自分の名字は多い方なのでつい名前で教えてしまったら、次の日から会うたび名前で呼ばれるようになった。

 

だでさえ清掃員と話す人はいないので、目立つには目立ったが「お前年増好きかぁ?」くらいで大事にはならなかった。
先日、同じように立ち話をしていたら「ヒトシ(自分の名前)さん、メール教えて下さらない?」
「え?メールですか?!」
「あら、驚いた?こんなおばさんじゃイヤよね?」
「いやー、そういう意味じゃなくメールするんですね」
「そうよーするわよー。おばさんだってメールはするんだから」とちょっと膨れた感じなので、「い、いや、誰とするのかなーってちょっと気になって」
「相手?もっぱら息子よ。ご飯どうするとかね」
「あ、そうですか。で、メールですね。自分のでよかったら教えますよ」
「本当?!あら嬉しいわぁ!メル友出来たわ!」そんな感じでメール交換が始まった。

 

見た目はそんなに可愛いわけではない(笑)けど、メールの文章や考え方が可愛らしく、段々気になってきた。
息子に作る料理が決まらず「今日何食べたい?」とこっちに聞いてきたり、「今からお風呂入るね!覗いたらコラッするよ!」とか、とにかく可愛い感じがした。

 

で、ある日の事。
「今日、息子が急遽泊まり。作ったの勿体なーい!」と料理を写メで送ってきた。

 

に帰れば自分も嫁のご飯があるが、「ホントだ。勿体ない!オレ食べたい!」とメールしたら「ホント?!食べてくれる?1人じゃ寂しかったの!」という事で突然ヨシノさんの家にお邪魔する事に。

 

勝手にイメージでアパートに住んでいる想像をしていたので、ちょっと面食らったが、息子さんの稼ぎがいいのか、そこはセキュリティ付きのマンションだった。
1階で部屋番号を押すと、「ハーイ」
「あのー自分です」
「あ、ハイハイ。今開けますね」すると自動ドアが開いた。

 

エレベータで言われた部屋の前でもう一度呼び鈴を押すと「はーい。いらっしゃい」と、いつもの作業服から想像出来ない、ワンピースの家着でヨシノさんは迎えてくれた。

 

邪魔します」
「どうぞ~。遠慮なさらず」さっそく用意してあった料理を食べ、ちょっと横になると、「まだ時間大丈夫かしら?」
「ええ。大丈夫ですよ」
「ちょっとお風呂入ってきていい?1人だと心細くて」
「ああ。いいですよ。部屋番してます」
「ホント!助かる!」そう言い立ち上がりながら、「一緒に入る?」
「え?」
「アハハ」と言いながらお風呂に消えて言った。

 

テレビを見ながら嫁に今日は遅くなるかもだからご飯はいらないとメールをしておいた。
しばらくしてヨシノさんがお風呂から戻ってきた。

 

「ごめんねぇ。ありがとね」頭にバスタオルを巻いて、もう1枚は身体に巻いていた。

 

っちゃり型なので胸の谷間が結構大きく見える。
思わず、「ヨシノさんっておっぱい結構大きいですね」と言ってみた。

 

「あら。こんなおばさんでも興味あるの?」
「もちろんですよ!」
「嘘でも嬉しいわぁ」
「嘘じゃないですよ!現に触ってみたいし」
「ホント?じゃあ触ってみる?」
「いいんですか?」と言うと同時にヨシノさんに近づき、のタオルを脱がせおっぱいを揉んだ。

 

「あん」と言う口を口で塞ぎ、横に寝かせた。
当たり前だが、当然何も着ていない。

 

スをしながら胸を触り、手をアソコに持っていき、「足開いて」と言うと、小声で「はい」と言い、足を開いた。
この瞬間、もしかしてこの人はMの毛があるのでは?と思った。

 

指を入れると、お風呂上がりとは別の粘液でビショビショになっていた。
この年でも濡れる、というか、これほどネチャネチャした液が出るのかとちょっと感心した。

 

M字に開脚して「今からヨシノさんのおまんこ舐めるよ」と言うと、「はぁ~ん」と言って腰をくねらす。
わざと音を立ててブチュブチュ舐めると泣きそうな声で「くぅ~んくぅ~ん」と言うのでこっちも盛り上がってきて「オレのちんぽ咥えろ!」と強い口調で言うと、「はい」と素直に咥えた。

 

みつくようなフェラですぐイキそうになったので、「入れるぞ!」と言い、口から抜いて、「自分でおまんこを広げて!」とM字のままヨシノさんに自分で拡げてもらい、「今から入れるぞ!」と言いながらゆっくり挿入。
「あぁぁぁぁ!」マンションの壁でも隣に聞こえるんじゃないかってくらいの声が出た。

 

慌ててキスで塞ぎ、そのまま正常位で抱き合った。
落ち着いたところで、「そんな大きい声だと隣に聞こえちゃうよ」
「だって、気持ちいいんだもん」すっかり気分は女の子のようだ。

 

「このまま動くよ!」と言って、正常位で突き上げた。
「アン、あぁイク~!」感じやすいのかヨシノさんはすぐイッてしまう。

 

だ動いていると自分もイってしまうので、しばらく動かずにいたら、「もうイキそう?」と聞いてきたので「うん、中で出すよ」
「あぁ、中!中ぁぁぁ!」とまたイッた。
これは!?と思い、「中で出すぞ!」と言って突くと「あぁぁぁ!イクぅぅぅ!」また、同じように言うと「イク!イク!ぅぅぅ!」セリフと1回の突き上げでイク事が判明!面白くなりずっとこれを繰り返した。

 

15回までイカせてそろそろ自分もイキたくなってきたので、キリが悪いから19回まで頑張り「いいか!ホントに出すぞ!出すぞ!」と20回目で思い切り膣内射精。
「中いい!ふぐぬぅぅぃ!」ここまで来ると何を言っているのかわからない言葉を言いながらヨシノさんもイッた。

 

我慢していたせいかもの凄い射精感があり、しばらくしてから抜いてマ○コを見てたら大量の白濁液が出てきた。
多分精子以外にヨシノさんの愛液も混ざっていたと思うが、小さいゼリーの容器一杯くらいの量が出て、初めて体験する量だった。

 

子さんの出張も2週間に1回はあるようでその度にお邪魔させてもらっている。
それ以上出張が無い時は「ホテルに行きたい」と言うので思い切り声を上げてイカせ、もちろん最後は中出し。

 

この前は挿入後、5回ピストンの「中に出すぞ!」の声でイキました。
今のところこれが最短記録です。

 

最終目標は、挿入の瞬間でイクようにこれから調教していきます!
 

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