告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

大震災の直後に四十路の変態美熟女を寝取って生ハメ挿入でパコって喘ぎまくりセックスした話

読了までの目安時間:約 9分

大震災の直後に四十路の変態美熟女を寝取って生ハメ挿入でパコって喘ぎまくりセックスした話【イメージ画像1】

震災があった年に四十路の熟女を寝とったこの熟女は二人の子持ちの中年人妻だった前から連絡取り合ってはいたんだけど、お互い暇な時の世間話程度で、まったく意識したことはなかった。
会ったのも意図的じゃなく偶然。
俺は震災で被害受けたあと、いろいろあって会社辞めて、10月はいろんなとこ一人旅してた。

 

都、神奈川、新潟と回って最後に宮城に行くことになった。
んで宮城行く前日に、相手から久しぶりに連絡来て、「いまから宮城に行くんだよね」と何気なしに伝えたら、「○○の顔写メ見たい」と言い出した。
「なんで急に?」と思ったが、何事もあまり深く考えない俺は顔写を撮って相手に送った。

 

大震災の直後に四十路の変態美熟女を寝取って生ハメ挿入でパコって喘ぎまくりセックスした話【イメージ画像2】

分後にメールがきて、「宮城の何処に来るの?泊まり?」と聞かれたので、「仙台、二泊ぐらいかな」と返信したら「二日目の夜、会わない?」といきなりこの四十路人妻からお誘い。
一人旅が続いてたから、少し人と長く会話する機会が欲しかったのもあり「いいよ、牛タン美味いとこ連れてって」と軽く返事をした。
んで、色々やりとりしつつ、二日目の夜に某所で無事合流。

 

ち合わせ場所に来たのは、上下とも黒で決めてる、羽田美智子のような大人の熟女。
普通に美人だったから「美人だね」と言ったら「ありがとう」と微笑みながら返してきた。
メールだと、もっと騒がしそうなおばさんをイメージしてたから少し驚いた。

 

当な会話しながら、居酒屋に移動して個室で飲み始めた。
最初は住所を千葉だと偽ってたことを謝ったりしてきたが、俺が気にしてないことを伝えると、ニコニコしながら飲んでいた。
俺がビール→日本酒、相手がビール→サワーで、飲みはじめてニ時間ぐらいしたときに、震災被害の話になった。

 

したら出てくるのは旦那の愚痴ばかり。
「見損なった」
「頼りなさすぎる」
「子供いなきゃ別れてる」など、旦那がかわいそうになるぐらいの罵倒暴言。
よほどストレスが溜まってたのか、呑めない日本酒も無理に呑みだして徐々に泥酔していった。

 

当に相槌を打って話を聞いていて、トイレ行って帰ってきたら、寝ちゃってる。
その時で確か10時前ぐらい。
本来の俺の予定だとこの辺でバイバイして、空いてる安いホテル見つけて、ソープで一発予定だった。

 

の時点で俺は美智子とパコパコとハメるつもりもなかった。
家に小さい子供もいるから帰るもんだと思ってたし。
置いてくわけにもいかず、正直めんどくさいと思っていた。

 

ャケットをかけてやって、一人酒すること約一時間、ようやく美智子が起きた。
すぐに状況を把握して「ごめんなさい」と謝ってきた。
意識はハッキリしてるみたいだ。

 

ろそろ帰ろうか」
と言うと「うん」と言って立ち上がり、会計を済ませて外に出た。
外で少し話した後「帰るわ、代行頼みなよ。楽しかった、じゃあね」と言うと、少し間を空けて「もうちょっと一緒に居たい」と言ってきた。

 

丈夫なの?」
「うん」
「いいの?」
「…うん」それだけを聞いて俺は美智子の車で運転代行を頼んらラブホへと向かった。
美智子に場所聞いて、近くのラブホに到着。
普通に普通の会話をしながら普通っぽい部屋を選んで、そのまま部屋へ。

 

ち込んだビールをお互い空けて、美智子はソファー、俺は地面に座って飲みながら、一人旅で撮ってきた画像を見ていた。
美智子が興味を示して、俺の隣に寄ってくる。
画面を覗きこむ美智子、顔がすぐ横にくる。

 

を向く。
目が合う。
微笑む。

 

手で肩を抱き寄せる。
美智子は腰に手を回す。
右手で画像を切り替える。

 

枚か切り替えた時、俺は美智子にキスをした。
舌を絡めながらの濃厚なベロチュー「んっ…んっ」と喘ぐ四十路美熟女の美智子は左手を俺の首に回し、俺は右手を美智子の腰に回す。
チュッ…チュバッチュク時に唇を吸い、舐め、お互い唾液を流し込みながら、舌も絡ませ続ける。

 

っ…んっ」美智子の息が荒くなってきた。
そのまま地面に押し倒し、抱き合いながら俺は頬にキスしたり耳を舐めたりしていた。
「はぁ…はぁん」甘い声を出しながら俺のTシャツを捲り上げ、背中をいやらしく擦っていた。

 

分かその状況続いた後、俺は首に舌を這わせた。
背中を擦る手の動きが止まり、耳元の吐息が更に荒くなる。
髪、顔、首、肩、腕と手を這わせていき、カットソーの上から胸を触る。

 

智子の手は地面に落ちて、完全に受身の状態。
何度か胸を焦らしたあと、カットソーの中に手を入れて、ブラのホックを外す。
そのまま胸に手を移動させてブラの中に手を突っ込み、直揉み。

 

ットソーはへその上まで捲れていて、綺麗な肌が露出している。
カットソーを脱がせると、紫色の色っぽいブラが見えた。
少し乱暴にブラを剥ぎ取ると、美智子は俺の身体を抱き寄せ、「私だけ?」と言った。

 

めん。脱がして」そう言うと、手馴れた感じで俺のTシャツを脱がした。
「恥ずかしい」そう言うと、俺を抱き寄せ微笑んでいる。

 

互い様」俺は下へ移動して、美智子の乳首を口に含んだ。
子供を産んだ人妻特有の少し伸びた乳首はエロく、俺は夢中で弄んだ。
「ハァ…ハァ」美智子が感じている。

 

智子の色気がそうさせたのか、酒のせいなのか、無性に興奮して我慢できなくなった俺は、下を脱いで全裸に。
美智子のベルトを外し、デニムを脱がせると、脚を開かせ、パンツの上から吸い付いた。
ブラとお揃いの紫のパンツ。

 

特有の匂いを鼻に感じながら、パンツの上から舐めまくり、続けざまに乱暴に横にずらし、直接マンコを舐めまくった。
テクニックもなにも関係なしに、ぺろぺろとただひたすら舐めまくった。
「はぁん…ゃん…あっ」美智子は充分に濡れて、こんな責めかたで充分感じてくれていた。

 

美智子にキスをして「ごめん。もう無理、挿入れていい?」
「はぁ…はぁ」美智子は目を瞑りながら頷いた。
「ゴム取ってくる」そう言って離れようとすると、美智子は俺の首に両手を回し首を振った。

 

気なの?」
「はやく」
「ここでいいの?」俺はもう一度キスをして、美智子の脚を開いて、正常位の体勢をとった。
自分でしごきながら、起たせていると、美智子の手が伸びてきて、俺のを握った。
ゆっくりと前後に動かしてくれる。

 

返しに俺はクリをやさしく弄る。
「んっ…ぁん」美智子は時折身体をビクつかせながら、色っぽい声を出している。
充分な状態になり、美智子を声をかけた。

 

れるよ」
「うん…」美智子の手が離れた。
深呼吸して、ゆっくり亀頭を埋めていく「ぁん…」一気に奥まで突き刺す「アァンッ」一際高い声が部屋に響いた目をつぶり、口は半開き、時折首を左右させながら、5時間前に初めて会った男にチンコを挿れられ、他人の妻がいやらしく喘いでいる。
グチュッグチュッと絡み合う音と、美智子の喘ぎ声俺の息づかいが部屋に響く。

 

智子は自分の二の腕を口に押し当て、声が漏れないようにしていた。
必死に堪えるその仕草、プルプルと揺れてる胸、ひさしぶりの生挿入何より四十路の美熟女な人妻にチンコ突っ込んでることに興奮して、はやくも射精の気配。
脚を抱えて腰を振りまくっていたら、美智子が手を伸ばしてきた。

 

旦動きを止めて美智子を見ると、俺の顔を掴んで、とろーんとした眼で「チュして」と言ってきた。
繋がったまま、無言で抱き合い再びキスをした。
お互い息があがってる。

 

イキそう…」
「…まだダメ」
「無理、出ちゃう」
「嘘、いいよ」
「一回じゃ終わらんから」
「うん」ゆっくり腰を動かし始めた。
徐々にパツッ、パツッ響きだす。
「ハァハァ私も…ヤバい」脚を肩にかけ、全力で突いていると「引っ張って」と手を伸ばしてきた。

 

首を掴み、引っ張りガン鬼突き。
「アンッアンッアンッンッ」身体をビクつかせ美智子が絶頂した―数秒後、俺は美智子の土手に大量に出したその後別々に風呂入って、長い濃厚な絡み一回やって、朝フェラ抜きしてもらって終了。
見た目も若く、美意識高いから身体も綺麗で、素敵な淫乱美熟女だった。

スケベで色狂いな下品熟女のストッキングを破いて職場で前戯無し即ハメセックスした話

読了までの目安時間:約 7分

スケベで色狂いな下品熟女のストッキングを破いて職場で前戯無し即ハメセックスした話【イメージ画像1】

融系の会社に勤務していて小さい支店で仕事をしていたんだ30名もいないような本当に小さい視点んで、俺がある日すげー大きなミスしちゃって、その処理の為に、俺と俺の上司、あと事務のおばさんが一人、結構遅い時間まで残ってた。
支店長とかはものすげーキレた後、先に帰っていた。
俺の上司は上司だから仕方なく残って手伝ってくれた。

 

はまだその時入社2年目あんましやる気もなくて、自分がミスしたくせに、こんな会社もう辞めてやるみたいな逆ギレ気分wとにかくふてくされてたし疲れてた。
なんとかその処理が終わって、あとは始末書っつーか、そういう書類を作るだけになったところで、俺の上司も帰った。
事務の熟女にも帰っていいと言ったんだが、書類作成なら手伝えると言って残ってくれた。

 

スケベで色狂いな下品熟女のストッキングを破いて職場で前戯無し即ハメセックスした話【イメージ画像2】

ーかそのおばさんは妙に俺の事を気に入ってんのは前からわかってたんだけど、そのおばさんOLは四十路前後のブス当然その気持ちはスルーしてたんだ。
自分も地味なくせに、メンクイだったんだよな。
でもその日はなんか疲れてるからなのかイラついてるからなのか、とにかくすげーやりたくなって、社内で女と2人だけ残るっていうシチュエーションも今までなかったし、制服着てる女とやりてーという思いもやっぱあるしで、頭ん中にはブス熟女を犯すことでいっぱいになってた。

 

もま、さすがにそんなこともできねーな、と苦笑いし、けどなんかムラムラする気持ちは抑えられなくて、とりあえず「終わったらメシでも軽くいきます?おごりますよ」って声かけたんだよな。
したら、真っ赤な顔して、すげー嬉しそうに、「いいんですかぁ?すみません」って言って、待ってましたみたいな顔されて、それがまたブスなもんだからちょっとイラついて、メシ食うなんて前置き必要ねーかな、とか迷ってしまった。
で、業務終えて、そのブスおばさんが「じゃあ急いで着替えてきます」って女子ロッカー室向かったんだよ。

 

ッカー室っつっても、古いビルの小さい支店だから、パーテーションとかで適当に区切って作った感じの空間で、女子が靴脱ぐために絨毯とかゴザ?みたいの敷いてあって、(二畳分くらいかな)まわりをロッカーが囲ってるような感じの場所でさ。
ちょっと迷った後、後追ってそのロッカー室に行ったんだ。
「○○さん、あのさ…」みたいな、わけのわかんない言葉かけながら。

 

半身爆発寸前だったのに、なんか戸惑ってる部分もあってさ。
そしたら案の定、すげービックリした顔されて、まだスカートのホックと、ベストのボタン外したぐらいの状態で、「な、どうしたんですか?」みたいなこと言われたんだけど、完全拒否みたいな空気は伝わってこなくて、これはイケる!と思った瞬間、靴脱いでそのゴザの上に上がったわけよ。
んで、「ここで、いいかな?」とか優しい感じで耳元で言いながら、後ろから抱きついて、体をソフトタッチしたんだけど、うんともすんとも言わないから、良し!と思ってそのままブラウスの中に手をすべらせたんだよ。

 

っぱ制服とか会社とかって燃えるんだよな。
ブラウスのボタン2つくらい外して、隙間から見えた乳首だけで、俺のはガッチガチに固くなって、とにかくわりとデカいその胸をむちゃくちゃに揉んだ。
そのうちおばさんから声が漏れ始め、ちょっとフラフラし始めたから、壁にもたれさせて、立ったまま乳首にむしゃぶりついてスカートたくし上げて、ストッキングの上から指でなぞるように触った。

 

っ…あふ…」みたいなエッチな声が漏れて、ストッキングの上からでも湿ってるのがわかって、急いでチャック下して自分のもん出して、ブスをひざまつかせた。
とにかくまずは、俺のをくわえて欲しかったんだw相手がブスだからなのか、前戯しようという気持ちの余裕がなかった。
制服が乱れて乳を出してるブスが、ひざまづいて俺のを咥えてるんだけど、とにかくそのフェラがうまくて、画的にもやけに興奮して、俺はもう今にもイキそうだったんだだけど、イったらもうそこで嫌になるって思ったから、我慢してブスを離して、後ろを向かせたんだよな。

 

ーか今思えば前戯まったくしてねーわwで、スカート上げてストッキングやぶって、下着下してそのまま挿入。
立ったままケツ突き出させて、ぶっすり奥までさしてやった。
その瞬間、「ああっ!」って超デカい声出してた。

 

っちはクンニも何もしてねーのにずぶ濡れで、吸い付くような感じで、もうホントたまんなくて、おっぱい揉みほぐしながら、たまにケツ叩いて、ズンズン後ろからついて、なんつーか、一切の気遣いがないセクロスだったな、我ながらwそのブスがまたすげーデカイ声出して、ホント獣みたいな声出すんだよな。
美人てキレイに喘ぐだけってイメージなんだけど、(俺あんま経験ないから、俺の少ない経験上だけど)ババアはとにかく下品なほど喘いでた。
オウオウ!とか、そんな感じで。

 

げー動物的な感じだった。
今思い出しても若干ムラっとするw相手をメスブタだと思えるからなのか?好みの女を口説き落として、やっとセクロスに持ち込んだあの時の行為とは、正直全然違うものだったよ。
四つん這いにさせて、後ろからすげー激しく突いてやると、髪振り乱しながら絶叫してたな。

 

あうあうあう!!」って。
ちょっと歌舞伎のように頭振ってたなwけどそん時は、ブスとか関係ねーじゃん顔見えねーし、って思った。
あんな本能にまかせたセクロスは、ブサイクな俺にはブス相手以外はありえねーし。

 

で、あまりの気持ちよさに、あっという間にイってしまった。
そしたら一気に士気が下がって、ああ、俺何したんだろって落ち込んで。
けど火照った顔して座り込んでるブスに、とりあえず「ごめんね、突然…」って声かけて、「ううん、大丈夫です…ちょっとビックリしたけど…」って言われて、今日はもう遅いし、食事は今度にしようってことで一緒に帰った。

 

いうわけで、衝動を抑えきれずブスとセクロスしたわけだけど、その日は正直落ち込んだよwその後ブス熟女から何度か誘われたんだけど、仕事とかほかに予定があるとか言って断り続けたら、2ヶ月くらいで連絡来なくなった。
会社でも普通に接してくれた。
というわけで俺の過ちは一回きりだ。

元同僚のおばさんをソファに押し倒してむちゃくちゃにレイプしてやった男の体験談がやばい

読了までの目安時間:約 8分

元同僚のおばさんをソファに押し倒してむちゃくちゃにレイプしてやった男の体験談がやばい【イメージ画像1】

年前に引っ越しで退職したおばさんの家に行ってみた。
おばさんは56歳のはず。
菓子折を下げて尋ねると、「あらまぁ、久しぶり」と家に上げてくれた。

 

年前に新築した家だったが、会社からはかなり遠いので、おばさんはパートでもあるし退職したのだった。
実は、おばさんを訪ねた理由は下心があったから。
多分旦那は仕事だろうし、子供はもう大学も出ていた筈だった。

 

元同僚のおばさんをソファに押し倒してむちゃくちゃにレイプしてやった男の体験談がやばい【イメージ画像2】

こで、多分今の時間は一人だろうと思って行った訳。
このおばさんが会社にいた頃は、気安く尻や胸を触ったり、一緒に近くの店にお昼をした仲。
迫ればなんとかなるかも知れないと思ったからだ。

 

、行ってみたら、おばさんは未亡人になっていた。
旦那は、一昨年に病気で亡くなっていた。
家のローンは保険で払ったほか、生命保険があるので生活は何とかやれるとのこと。

 

供も独立して、他府県の会社で寮生活をしているので、自分は介護のパートをしてヒマを無くしているとのこと。
たまたま今日は休みの曜日だったそうで、知らずに訪ねたが運が良かった。
お昼をご馳走になり、食器を洗いに流しへ立ったおばさんを後ろから抱きすくめる。

 

メよダメよといったが、大きな声を出すと近所に聞こえますよと言ったら静かになった。
キスしようと顔を近づけると、左右に振って拒もうとする。
両手で顔を掴んで強引にキス。

 

は閉じていたけど、強引に舌を入れたら急に抵抗が終わって脱力状態に。
肩を抱いて居間に連れてゆき、そのままソファに押し倒した。
上にかぶさってキスして舌を入れた。

 

初は向反応だったけど、胸を揉みだすと息遣いが荒くなって舌を絡めてきた。
これでよしと、胸の隙間に手を入れて生チチを揉みまくると、唇を離して「アンアン、らめぇ~」とよがり出す。
もうこっちのチンポは女を犯す興奮でビンビン。

 

体を離してもどかしくおばさんの服を脱がす。
おばさんはほぼ無抵抗で、ブラを外す時は上体を自分で上げた。
同時に自分も上着とズボンを脱いでパンツ一丁になる。

 

ばさんは上体は裸で下半身はスカート。
露わになった胸は大きいが思いっきり垂れてる。
まぁ、そりゃそうだ。

 

のまま覆いかぶさって上体を合わせると、おばさんから抱きついて来た。
再びベロキスしながら胸を揉み乳首を弄る。
やがて、胸にキスいて乳首に吸いつくと、「イヤンイヤンエッチ」と言いながら俺の頭を抱き締めた。

 

して、スカートの隙間へ手を延ばす俺。
やや本気っぽく「ダメ、そこはダメよ」と言いながら体を捩る。
そんな抵抗を受けながらもスカートを脱がすことに成功。

 

ばさんはパンティとパンストだけの格好に。
もう俺はパンツを脱いでマッパになっておばさんの目にビンビンになったチンポを晒す。
スカートを脱がせると、おばさんの抵抗は弱くなった。

 

のままパンストを脱がすと、一緒にパンティも脱げてきた。
また横になってキスをすると、足まで絡めて抱きついて来た。
そのまま数分キスをして、いよいよ手をアソコに。

 

し体を離しておばさんに俺のチンポを握らせ、俺の手はおばさんのアソコへ。
割れ目沿いにクリと膣口へ指を這わすともう濡れていた。
「○○さん、もうこんなにってる」
「イヤン、ダメダメもうやめて」当然止める訳が無い。

 

に指を奥に突っ込んで震わせる。
「アンアン、ダメダメ」と言いながら俺のチンポをギュッと掴む。
指を抜いて濡れた人差し指と中指をおばさんに見せる趣味の悪い俺。

 

ら、もうこんなに」
「イヤン、エッチ、ダメよダメよ」おばさんの目の前で指を舐める。
「ああ、おいしい」
「ばか、エッチ」そしてキスをすると、おばさんから首に抱きつき舌を絡めて来ました。
ややあって、俺が下にズリ下がり乳首からへそ周辺にキスをすると、次ぐに何をするか分かったのでしょうか、「イヤ、ダメアソコは見ちゃイヤン」
「ダメよ、ダメよ、もう堪忍してぇ」と、身体をよじって逃げようとしましたが、ガッチリと腰を掴んで自分の下半身をおばさんの股間に入れて強引に股を開かせました。

 

ソコは手マンでもうテカテカ。
すぐにクリに吸いつき周辺を舌で嘗め回し、また手でクリを刺激しながらマンコに舌を差し込みました。
「あ~ぁ、イヤン、イヤン、ヒィ~」とあられもない声を挙げ始め、手で俺の頭をどかそうとしますが、もう両手でガッシリと両腿の付け根をロックし股間に頭を埋めて二進も三進も行かないようにしています。

 

うやって15分ほどクリと膣を舌と指で舐めては弄りを繰り返したでしょうか、おばさんの両手はもう俺の頭を自分のマンコに押しつけるようになっています。
そしてついに、「アーアーッ、イヤン、イクゥ~」といってグッタリしました。
少しオシッコも漏らしたのか、アンモニアの匂いもします。

 

ばさんはもうハァハァとした息遣いで、ぼんやりと脱力したままです。
そこで、両腿を掴んで自分の腰をおばさんのマンコに押し付け、一気にチンポを入れました。
既にアソコはビショビショを通り越して、指で撹拌されたように泡立っています。

 

ンポはほとんどなんの抵抗も無くスポッとマンコに入ったんです。
そのまま覆いかぶさって腰は振ったままおばさんにキスをすると、おばさんは両手を首にまわして抱きつき、さらに俺の動きに合わせて腰も振り始めます。
自分も興奮していたので、一気にピストンの速度を上げると、もう付いてこれないのか両足を腰の絡みつけただアンアンとだけ喘いでいます。

 

してすぐ自分も射精感がこみ上げて外に出そうと思ったものの、もう間に合わず、またおばさんに脚を絡みつかれて身体を離せずそのまま膣に出しました。
快感が二度三度押し寄せ、そのたびにビュ、ビュと射精しました。
終わってからもしばらく中に入れたまま抱き合っていました。

 

がておばさんの上から降りて、横に並びました。
「あ~ん、ダメだって言ったのにぃ、やっちゃったねぇ」
「ごめんなさい、前から○○さんとこうなりたかったんです」
「しょうがないなぁ、膣にも出しちゃってぇ」
「避妊、大丈夫ですかぁ」
「もう、出しちゃってから今更何言ってんのよ」
「ごめんなさい、責任取りますから」(取るつもりはなかったが)「フフッ、出来ちゃったら産んじゃおうかな~」
「出来たら結婚しますから、産んで下さい」
「フフッ冗談、もう私出来ないわよ」こうして腕枕しながらキスを繰り返し、30分後にまた2回目をやりました。
その後、風呂場でシャワーを一緒に浴びて、バックからまた1発。

 

3回を終わってもまだ2時過ぎでした。
そこで、一緒に車でスーパー銭湯へ行き、岩盤浴で影に隠れてお互いの股間を触りまくり。
ついでに、個室風呂を1時間借りて中で2発。

 

後にクリにシャワーをかけながら膣に指を入れて洗い流してあげると、ヒィヒィ云いながらオシッコ漏らしました。
それから、家に戻って夕食後に最後の1発を決め、本日6発目で締めくくりました。
以来、隔週で金曜の夜から日曜の朝まで、おばさんの家で過ごすようになっています。

 

50代後半のアソコも、自分専用となると可愛いもんです。
緩いとか、キモイとかは全然感じません。
少なくとも、結婚するまでは(結婚しても)関係を続けようと思っています。

引越し先の隣にあるおばさんが住んでいたんだが、エッチな関係になってそのままハメたったw

読了までの目安時間:約 11分

引越し先の隣にあるおばさんが住んでいたんだが、エッチな関係になってそのままハメたったw【イメージ画像1】

の高校入学に合わせて引っ越しをしました。
4人家族で当時父親52歳、母親48歳、兄23歳、僕15歳父親は家から通勤、兄も勤めていて通勤時間が掛かる為、社員寮に入って週末だけ家に帰る事になりました。
引っ越す前は自分の部屋が無かったのですが、新しい家では、自分の部屋が持てました。

 

て売り住宅街で、周りは同じ様な家が建ち並んでいました。
僕の部屋は二階で、窓の外は、2メートル離れた隣の家、二階には小さな窓があるだけで、一階からはカーテンを開いても、部屋の中まで覗かれる心配もありません。
僕の家とたぶん作りも同じ、二階の窓はトイレだと思います。

 

引越し先の隣にあるおばさんが住んでいたんだが、エッチな関係になってそのままハメたったw【イメージ画像2】

は高い所にあり踏み台に乗らなければ覗けない高さ、僕のプライバシーは守られます。
前の家ではオナニーするのにも気を使っていたけど、新しい家で彼女もいない僕は好きなだけオナニーをするようになりました。
引っ越して4ヶ月、夏休みになりました。

 

も近くのスーパーでパートを始めて、平日の昼間は僕1人切りに、9時ごろ起床、10時頃から全裸になってエロ本見ながらオナニーするのが日課になりました。
今みたいに、携帯、パソコンが無い時代で、たまにエロビデオを見ていました。
そんな生活が2週間過ぎ、8月最初の月曜日朝9時頃に家のチャイムが鳴りました。

 

関のドアを開けると隣のおばさんでした。
おばさんは旦那さんと2人で住んでいました。
僕はあいさつをする程度で歳は2人とも50代にみえました。

 

関先に居たおばさんの姿に驚きました。
胸元の大きく開いたシャツから胸の谷間が見えて、かなりの巨乳で、おまけにノーブラ、乳首も透けて見えていました。
ちょと小太りだけど、僕の母親とは大違いで、スタイルはイイと初めて見た時から想っていました。

 

前はじゅん君だよね、1人なんでしょ、もし今日暇ならおばさんの家遊びに来ない、おばさんも1人で寂しいのよ、子供も居ないし、話し相手になって」僕は迷ったけど、もしかしてやらしてくれるかも、土曜日、日曜日と抜いてないので胸見ただけで、チンチンは勃起状態になっていました「僕で良ければ、イイですけど」
「おいで、おいで、お昼ご飯一緒に食べよう」
「わかりました、お邪魔します」家の鍵を掛けて、隣のおばさんの家に上がりました。
和室の部屋に通されて、真ん中に座卓が置いてあるだけでした。
「飲み物持って来るから、そこに座ってて」座卓の所に座りました。

 

ばさんが飲み物を持って来て、座卓に置く時に前屈みになると、胸元が大きく開いて、下向きに垂れた胸が乳首まで丸見えで「あっ、おっぱい見てたでしょ、おばさんのこんな胸見たくもないか」僕は恥ずかしくなり、下を向いていると、「どうしたの、嫌なら帰ってもいいのよ」
「嫌じゃ無いです、どうしてもおばさんの胸に目がいっちゃて」
「なんだ、おばさんのおっぱいで良ければ、好きなだけ見なさいよ、私も捨てたもんじゃないんだ」顔を上げると「ほら、どう、別に感じないでしょ」おばさんはシャツを捲って胸を出しました。
僕は生のおっぱいをこんな目の前で見たのは初めてで大興奮、チンチンを押さえていました。
「どうしたの、そんなとこ触って、まさかオチンチン大きくなちゃたの」僕が頷くと「今日はまだ抜いてないもんね」
「何で判るの、そんな事」
「だって毎日、10時頃出してるの見てるもの、オチンチンの大きさだって知ってるわよ、よかったらおばさんが気持ちいい事してあげるわよ」
「気持ちいい事って何ですか」
「女の人にして貰った事ないの」
「してもらうも何も、女の人の裸なんて、母親のしか見たことないし、触られた事なんてありません」
「そうなんだ、おばさんで良ければ、教えて上げるわよ、どうする」
「良いんですか、お願いします、どうすればいいんですか」
「裸になって、そこに寝ちゃいなさい」僕は服を脱いで裸になり、畳みの上に仰向けになりました。

 

ばさんが横に来て、「こんなに大きくして、近くで見ると綺麗なオチンチンねおばさんが頂いちゃうよ」チンチンを握り、袋を撫でました。
「硬いわね、凄い、こんなに張らして一杯溜まってるみたいね」僕は握られただけで、もう出そうになりました。
「おばさん出そう」
「もうちょっと我慢できないかな、これからもっと気持ちよくなるからね、やっぱり、土、日はオナニーしてないんだね」
「おばさん、なんで判るのチンチン見た事あるって言うしどっかで見てたの」
「見てた、見てた、2週間前から毎日、10時に覗けばシコシコ擦って射精する所まで、ごめんね」
「どこから見てたの」
「2週間前ね、トイレの窓掃除してて、たまたま、あなたの部屋の中見えちゃて、オチンチンしごいてたから、最後まで見ちゃたの、次の日も見たら、またしてたし、次の日と、土、日はカーテン閉まって見えなくて、先週も、月曜日から金曜日まで必ず10時に覗けばしてたよ、そしたら、また、土日はカーテン閉まって見えなくて、今日はする前に、もったいないから、もらいに来たの」
「何をもらいに」
「じゅん君の精液、ザーメンよ、私大好きなの、若い子の精液なんて何十年も飲んで無いから、見てたら飲みたくて飲みたくて我慢出来ないで、じゅん君の所来ちゃたの」
「もし、僕が来なかったらどうしたの」
「全然、来るとしか考えてなかったわよ、それじゃ頂きます」チンチンの先を舐めながら、口の中に入れました。

 

く気持ちイイ、最高です「おばさん、出ちゃう、出ちゃう」1分もしない内に発射してしまいました。
おばさんは口元を手で押さえながらチンチンを抜きました。
そのまま、ゴクリと飲み込み、またチンチンを吸ってくれました。

 

は身体がビリビリして、力が抜けてしまいました。
「一杯出たわね、やっぱり濃いわね若い子は、美味しかったわ、ありがとう、まだまだ出来そうね」またチンチンを握ると、口に入れました。
今度は口の奥まで射れて動かし出して、亀頭が喉に出たり入ったりして、気持ち良くて、口から抜くと「おっぱい触りたかったら触って良いわよ、あら違うわ、私からお願い、おっぱい揉んだり、舐めたりしてくれると嬉しいんだけど、それから、ここも見た事ないわよね」股間を指差しながら、おばさんも全裸になりました。

 

腹が出ているけど僕から見たらナイスボディです。
初めて見る陰毛、興奮しまくりでまた股間を指差して「ここの事何て言うか知ってるでしょ」知らない振りして、首を左右に振ると「本当、知らない訳ないでしょ、良いわよ、教えてあげる、オマンコ、これがオマンコよ良く見たいかな」頷くと、僕の顔に股がり腰を下ろしました。
目の前にオマンコが、想像してたより綺麗、中学の時に母親のオマンコをチラッ見た時、黒ずんで見えたのに、おばさんのは、ビラビラは薄茶色で割れ目の中はピンク色するとおばさんの指が現れて「このマメみたいな所がクリトリス、この穴にオチンチンが入るの濡れてるでしょ、私も感じちゃてるの、舐め合っこしようよ、嫌かな~」
「舐めます、舐めたい」
「嬉しい、気持ち良くさせて」オマンコが鼻の先に当り、ヌルヌルして少し気持ち悪かったけど、舐めてみると何とも言えない味がして、クリトリスの所を舐めると、おばさんが「アァ~ン、気持ちイイ、そこ、そこよ、一杯舐めて」おばさんもチンチンを舐めだしてくれて、勃起してるけど一度射精してるのと、目の前のオマンコに夢中で射精は我慢できそうで、オマンコを舐めながら指で触ってみました。

 

っぱりヌルヌルで、穴に指を射れてみました。
温かくて、ザラザラして、指を動かすと絞まったり、緩くなったりして、おばさんのヨガリ声が大きくなりだしました。
「イイワ、イイ、感じるわ、じゅん君オマンコにオチンチン射れたくない、おばさんオチンチン欲しいわ」
「僕も射れてみたいよ」おばさんは起き上がり、お腹の当りに腰を下ろて、チンチンを握りオマンコの所に当てました。

 

ゅん君、射れるわよ」ゆっくり腰が下がり、チンチンがオマンコの中に入っていきました。
気持ちイイんです、温かくて、締め付けられる感じが最高です、これがオマンコなんだと実感しました。
おばさんは僕の上で腰を振りだして、「じゅん君お願い、おっぱい揉んで、乳首摘まんで」僕は両手を伸ばして両方のおっぱいを揉みはじめました。

 

っぱいも柔らかくて、気持ち良く、乳首は硬くなっていました。
「じゅん君、上手よ、上手、おばさん逝きそう」オマンコの締まりが急に強くなって「おばさん、僕も出る、また出ちゃう」
「良いわよ、出して、中に出して」僕はオマンコの中で射精してしまいました。
すると、おばさんが僕に抱き付いて来てキスをしました。

 

も逝っちゃた、気持ち良かった、ありがとう」
「僕も最高に気持ち良かったです、でも中に出しても大丈夫なの」
「あなたはそんな事心配しないの、大丈夫よ、もし赤ちゃん出来たら、喜んで産むわ、私ね、子供欲しくて30年以上中出ししたのに出来ないのよ、赤ちゃん、私の身体が悪いのか、主人が種無しなのか、昔調べたけど2人とも異状なしだったの、だから出来たとしても喜んで私達夫婦の子供として産むわ、でも絶対に出来ないと想うけど」納得したようなしないような複雑な気持ちでしたがこの気持ち良さには敵わず「おばさん、もう一回してもいい」
「良いわよ、何度でも」この日は夕方までに五回射精してしまいました。
次の日からもオナニーするくらいなら、おばさんの家で楽しみましょうと、夏休みの土、日、盆休み以外やりまくりました。
僕もセックス好きだけど、おばさんの方が好きでした。

 

ばさんは52歳でした。
夏休みが終わっても、この関係は、回数は減ったけどいまでも続いています。
卒業後僕は家を出たため、家に帰るのは、年に数回に、それでも、おばさんと会えばセックスはしました。

 

局、本当に妊娠はしませんでした。
あれから20年、僕も結婚して二児の父親、おばさんも、70過ぎのおばあちゃんでも元気で、セックスは今も現役で毎年、お盆に実家に帰るとセックスを楽しみます。
また来月が楽しみです。

高校に通っていたときにその学校にいた女教師と再会しおまんこハメハメガチセックスした良い思い出・その2

読了までの目安時間:約 6分

高校に通っていたときにその学校にいた女教師と再会しおまんこハメハメガチセックスした良い思い出・その2【イメージ画像1】

女にお茶を飲ませてベットに寝かせました。
スカートからは細くてきれいな足が出ています。
介抱している振りをして、スカートの中をのぞいて見ましたが(情けない…)見えません。

 

も、ベットに寝かせる時に胸元がゆるみブラが丸見えになってしまいました。
白地にグリーンの刺繍がしてある色っぽいブラだったのですが、それ以上に胸の大きさにびっくり。
彼女はとても細く胸も小さいと思っていたのですがDカプー以上はあると思われるくらい巨乳の持ち主でした。

 

高校に通っていたときにその学校にいた女教師と再会しおまんこハメハメガチセックスした良い思い出・その2【イメージ画像2】

れ以上そばにいると襲ってしまいそうだったので「汗かいたのでシャワー浴びてきていいですか?」といって一人でバスルームに。
彼女との約束を守る為に(襲わない為に)シャワーを浴びた後、風呂に腰掛けながらヒトリエチーをする事に。
「あんなにいい女がベットで寝ているのに独りでエチーかよっ!」とひとりでスコスコしていると、いきなり彼女がトイレに入ってきたんです。

 

イレ付きのユニットバスだったので「トイレ行きたいんだけど……!!」ティンコを握ったまま固まる僕と彼女。
「ヤバイ!嫌われる」と思った瞬間、彼女がニコッとして。
「ひとりでしてたの?私を襲わないように?」
「う、うん、まあ、あのスミマセン」
「私こそごめんね、酷だったよね」といってキスをして来ました。

 

うダメです。
僕の理性は吹っ飛んでしまいました。
彼女の服を脱がせて風呂の外に投げお互いの歯がゴツゴツ当たるような激しいキスをしながら下着姿の彼女を風呂桶に引っ張り込んで激しく求め合いました。

 

はぬれたブラを上にずらしてオパーイにむしゃぶりつきました。
彼女は激しく反応します。
風呂内だった事もありすごく大きな声であえぐのでものすごく興奮します。

 

パーイを舐めながらパンテーの横から指を入れるとお湯の中にもかかわらず超ヌレヌレ!クリの皮を剥いてじかにさわると「ビクッ!ビクッ!!」と激しいケイレンです。
彼女にもっと感じてほしくてクリを強めにこすると「あがぁ!あぐぅ~~!!!!」と唸りながらのけぞって逝ってしまったようです。
彼女はぐったりしながら「ちゃんとベットでして」と。

 

互い濡れたままベットになだれ込みますた。
彼女は非常に感じやすく舐めているだけで4~5回ほど逝ってしまいました。
セクースの相性がいいってこうゆう事なんだと実感しました。

 

アハアいいながらぐったりしている彼女は「私もやってあげる」と僕の股間に顔を埋めます。
じっと僕の目を見ながらいやらしくなめ回していきます。
AVのようなフェラで異様に興奮します。

 

は遅漏ぎみなので普段、フェラで逝ったことはありません。
しかし彼女のいやらしいフェラにいきなりドップリと射精してしまいました。
自分が一番びっくりしました、ふぇらで逝けるんだ、と。

 

も彼女はそれを全部飲んでくれて、汚れたティンコもきれいに舐めてくれたんです。
「初めて飲んだけどおいしいね」と言いながら。
まだ、ふぇらは続きます。

 

はまんぐり返しのような体勢にされて、袋の裏からアナールまで舐めまくられているとすぐにカティンコティンに復活です。
で、彼女を下にして、入り口にティンコをあてがい、いきなり奥まで挿入!!「ずんっ!」と入れると彼女は「ひぃ!」と逝ってしまったようにピクピクしています。
しばらく正常位でしていたのですが僕は両手でオパーイを下から掴める騎乗位が好きなので正常位で一回逝かせてから彼女を上にしてみてびっくりです。

 

に当たる!!当たる!!当たる!!!」と言いながら彼女はすぐに逝ってしまいました。
ガックンと脱力してもたれ掛かってきた彼女を無理矢理起こして、続けざまに下から子宮の奥に擦りつけてやると面白いように逝き続けます。
「また逝っちゃう!!」
「また逝っちゃう!!」
「また逝っちゃう!!」と騎乗位だけで十数回逝きまくっています。

 

のうち彼女の中から暖かい液体がじょろじょろと出てきました。
騎乗位で逝きながらデス。
今思えばこれが潮吹きなんでしょう。

 

局朝までやりまくって気を失ったように二人で眠りました。
彼女もこんなにセクースがいいモンだとは初めて知ったと言ってくれました。
ホテルを出たのはもう昼過ぎでした。

 

女の下着は濡れたままだったのでノーパン&ノーブラで僕の家に行って下着を乾かしていましたが、タクシー内でも僕が彼女の乳首をつまんだりスカートの中に手を入れたりしていたので家について下着を干すとすぐにセクースを始めてしまいました。
セクースをしながらこんなにかわいい人は僕が守らなきゃとおもい、遅ればせながらきちんと付き合ってほしいとお願いすると「私から言おうと思っていたのに先に言われちゃった。こんな年上でいいの?」と。

 

女曰く、生徒は大事な商品なので絶対に恋愛関係にはなれないが卒業してしまった後は自由だと思っているとのこと。

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