告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嘘じゃないよw超ド田舎に住んでるんだが、男風呂に若妻やお婆ちゃんが普通に入ってくるんですわw

読了までの目安時間:約 3分

嘘じゃないよw超ド田舎に住んでるんだが、男風呂に若妻やお婆ちゃんが普通に入ってくるんですわw【イメージ画像1】

の実家は超ド田舎にあり、大学の頃、帰省する度に、近所の温泉に通った。
何故なら田舎だから、緩いのか?男風呂に女性がよく入ってくるのだ。
つっても主に老婆とか中年のおばさんがほとんどだが。

 

浴って訳でもないんだけど、男風呂のが広くて、居心地が良いので、いつの間にか混浴状態になってしまったらしい。
今みたいにネットで裸が見放題な時代じゃなかったからどんな裸であれ貴重で毎日通った。
何回もだらだら体を洗っては時間をかせぎ、のぼせて倒れそうになりながらも粘った。

 

嘘じゃないよw超ド田舎に住んでるんだが、男風呂に若妻やお婆ちゃんが普通に入ってくるんですわw【イメージ画像2】

風呂に入ってくるのは大体が夫婦か家族単位で、当たりもあれば全然ダメな時もある。
ダメなときは60代とか70代のお婆ちゃんとか、く相撲取りのようような体型のデブで不細工な熟女でガマンする。
それが廻しを外した相撲取りみたいでもおっぱいはおっぱいだし目の前で毛の生えた生のおまんこがチラチラ、時にはモロに見れるのだから。

 

呂代300円くらいで他人の嫁の裸を見放題だからどんな裸でも有り難かった。
こんな素晴らしい世界があったんだと思った。
皆おおらかななので俺もそんな風をよそおってはいたけど内心はギラギラ。

 

には小さな子連れの若夫婦もいたが、そんな時はよく妻を他の男に晒す気になるなと不思議だった。
働き養っている亭主だけが妻の裸を独占できるはずなのに、と思った。
だからそんな裸は余計エロかったし、ほとんど人妻とセックスしたも同然な気分だった。

 

だったら絶対他人に妻の裸は見せないし、見せてたまるかと思ったものだ。
その後俺は結婚し、数年前に離婚。
そして最近になって誰かが撮影した元妻のハメ取り写真をネット上で発見。

 

婚後に元妻が新しい男を見つけてハメたんだな、というのを知った。
そして愚かにもハメ取りを許したんだろう。
もう関係ないのだが頭に血が上った。

 

を広げて局所にモザイクをかけられてネット上で世界中に晒されている元妻の姿を見てああ、これは当時の借りを返す時が来たんだなと思った。
俺がかつて大事に守った妻のおっぱいとマンコは今や皆のものになった。
バチが当たったと思った。

 

ョックを受けながらも鬱勃起。
結局その妻のハメ撮りエロ写真を見て何十回と自慰をしているし、妻のエロ写真が流出して運命ってあるのかもって考えたりもしているまぁ考えすぎだと思うけどw

無料のSMサイトで知り合ったマゾエロマダムに舌バイブ攻めでオメコ調教!私の虜にしてやりました

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無料のSMサイトで知り合ったマゾエロマダムに舌バイブ攻めでオメコ調教!私の虜にしてやりました【イメージ画像1】

はサドで、SMフェチなんですそれでよくインターネットの無料SMサイトを利用している結構ノーマルプラスアルファ程度を求める人妻や熟女も結構多く、そう言うマゾなマダム達を昨年夏頃から10人余りゲットしてパコパコとはめている福岡、東京、名古屋への遠征もあったが。
大半は京阪神の在住のM女のエロマダムである。
その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美34歳の既婚者である倍近い年齢差でありながら私のメールに返信してきて、大人のセックスを楽しませて欲しい。

 

人の女にして欲しいとの願望を持っていた。
旦那が浮気をしているのが分かり、結婚以来自分を満足させることもない旦那への不満と浮気された怒りが爆発してのSMサイト投稿ではあったが、余りにも過激なメールの嵐の中で、落ち着きとさりげない誘いをする私のメールにホッとして返信してきたそうである。
数回のメール交換で打ち解け、東京から来た友人と出会う日に、旦那には遅くなると言い、友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。

 

無料のSMサイトで知り合ったマゾエロマダムに舌バイブ攻めでオメコ調教!私の虜にしてやりました【イメージ画像2】

阪梅田から少し離れた下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。
「着きました」との電話の後、伝えられていた服装の小柄でちょっとポッチャリしているが、なかなか可愛い人妻が微笑みながら近づいてきた。
軽く挨拶を交わし、「食事しようか」と話すと、「いえ、もしよろしければこのまま」と答えてきた。

 

人で駅から5分ほどのところにあるラブホへと入り、ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。
エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キスをすると、直ぐに舌を絡め合う形となり、私のいきり立つ極太をズボンから引き出し握らせると、イヤらしい顔つきとなって手コキを始めた。
エレベータを下りて部屋に向かう間も、ディープキスを続け、彼女はしきりに手を動かしていた。

 

アを閉めて靴を脱ぐ前に彼女を跪かせて、極太を咥えるよう促した。
「凄いわ。大きいですね。私子供産んでいないから・・・。入るかしら」と言いながら、上目遣いで私を挑発するような目で見上げながら、たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと唾液に濡れたチンポを巧みに手こぎしてくれ、思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。

 

女をそのままドアに手をつかせ、フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、黒のTバックが目に飛び込んできた。
グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み、何ともイヤらしい光景である。
横にずらして、指を淫裂に這わせると、何とも粘性の高い愛液でヌルヌル状態であった。

 

で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、淫穴への挿入でも楽しんでから、さらに尻を突き出させて、いきり立つ極太ペニスをズブリと突き入れ、一気に根元まで突き進ませた。
「アア、スゴイ、大きいワー」と声を上げて、私のピストンに腰振りを合わせて、極太を貪るように咥え、まとわりつくような締め付けでその快感を楽しんでくれた。
暫くすると「アア、イイ、イイワーイクー。イクー」と叫びつつ、腰がガクガクと痙攣して、オメコの更なる締め付けが始まると同時に彼女は尻だけを高くした形で上半身が崩れ落ちて二つ折りのような姿になっていった。

 

い息をさせつつ、時折身体をヒクヒクとさせる彼女を、繋がったままでベットまで連れて行き、ベット上で四つん這いにさせて、更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。
グッタリと倒れ込んで動かないマダムを見下ろしつつ、私は全裸になった。
いつものことながら、この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。

 

び彼女の傍に近寄り、彼女を仰向けにさせて、グレー系のスカートを捲り上げ、大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。
陰唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。
そこはもうグッショリと濡れて光っていた。

 

の秘部に今度は舌、口、指攻撃を仕掛けたのである。
クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、その指腹でGスポットをはじめとする快感スポットを撫で擦り、時には軽く突きながらその反応を見、右手はブラウスを押し上げ、お揃いの黒のブラも押し上げて、露わにさせたさほど大きくないうす茶色の乳首を摘み、弄んだ。
この複数同時責めに「アア、木もイチイイー、もっと、もっとしてー」と喜びの声を上げていた彼女が、左手の中指が探り当てた快感スポットへの突き擦りに「ダメー。
出るー。出ちゃウー。ヤメテー」と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。

 

はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強め調教プレイ「イヤー。ダメー。アアアアア」という声と共に、ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、多量の粘り気のある愛液が潮となって私の顔へと吹き付けてきたのである。

 

ヤー。許しテー」という声も無視して続けると、腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、細い水流となって失禁も始まった。
彼女はかつて味わったことのない深い快感に引きずり込まれるように、果てていった。

 

はグッタリとベットに横たわる彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ横に押し広げて秘部を露わにし、その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、彼女のオメコの感触を楽しむようにゆっくりとピストンを始めた。
なかなか具合の良いオメコを楽しんでいると彼女が気が付いて「もう凄すぎます。アアア、もう、アアア、気持ちいいー」とまた反応してきたので、彼女を繋がったまま抱き起こし、座位の形で嵌めつつ、ディープキスを始めると。

 

女は貪るように応じてきた。
腰を振ると「アア、アアア、イイ、気持ちイー」と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、より深い悦びを味わおうとし始めた。
そのまま私の上に跨らせ、騎乗位で楽しみつつ「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」
と促すと「モウー。意地悪なんだから」と言いながらも嬉しそうに腰振りを止めることなく着ている物を脱ぎだした。

 

女も全裸になった。
綺麗な身体で、肌も張りがありきめ細かで白い肌に嬉しくなった。
はにかみつつも私の上で腰を振り続ける彼女に、時折下から深い突き上げをすると、「アア、イヤー。アアア、気持ちいいー」と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、「イク、イク、イク、イク、イクーーーー」と今までにない大きな声を上げて果てていった。

 

の後は、11時過ぎまで体位を変えつつ貪り合い、最後に風呂場でも互いに洗い合いながら、また立ちバックで繋がり、彼女が一段と深いアクメへの階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて「イクよ。どこに出す」
と聞くと「中に出しテー」と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり放出した。
久しぶりの射精であり、中出しである。

 

はパイプカットをしているので妊娠の心配は全くない。
彼女は一応安全日であったし、私の言葉を信じても良いと思って、中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。
次回の出会いを約束して同じ私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。

 

ぐにメールが来た。
「本当に有り難うございました。こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。病み付きになりそうです。この次もよろしくお願いします」との内容であった。

 

ートマーク一杯のメールに苦笑した。
ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、注意深い出会いをしないといけない奥様である。

大人の女としての魅力満点のお姉さんとセックスすることができた俺の幸せな体験談をどうぞ

読了までの目安時間:約 7分

大人の女としての魅力満点のお姉さんとセックスすることができた俺の幸せな体験談をどうぞ【イメージ画像1】

はいわゆる熟女好きだ。
初体験が40歳の人妻だったし、大学時代も62歳の飲み屋の女将としたことも会ったし、一番若くても28歳のOLだった。
俺の肉棒は全長15cmでそんなにでかいわけじゃないが、おば様やお姉さん達が口をそろえて言うことには、反り方が大きくて、カリが膣の天井を強く刺激するのだそうだ。

 

20代のうちは年上の女性にアプローチをかけると、「ええー、こんなおばちゃんでいいの?」
とか、「私10歳も年上なのよー。結婚もしてるしー。」と言われたが、結局3人に1人は体を許してくれた。

 

大人の女としての魅力満点のお姉さんとセックスすることができた俺の幸せな体験談をどうぞ【イメージ画像2】

使い込まれたドドメ色や黒ずんだ花弁が濡れて淫らに光るのがたまらなく好きなのだ。
肉棒の味を知り尽くした花芯に出し入れする肉棒に絡んで羽ばたく花弁と、色っぽい喘ぎ声がシンクロするとき、熟女の歩んだこれまでの恋愛を思い、今、俺が何人目なんだろうと過去の男達に思いを馳せるのだ。
大学4年の時、付き合っていた女性の一人に55歳の未亡人がいて、俺とのセックスが10年ぶりとかでとても喜んでいた。

 

丼屋で働いていたとても綺麗な人で、毎週木曜日に彼女の家に泊まって愛し合っていた。
未亡人だけに年齢の割りに花弁が崩れていなかった。
毎回中出しさせてもらっていた。

 

業してお別れするとき、駅の傍のホテルの10階の部屋に泊まって最後のセックスをした。
窓のカーテンを開け放って、窓に映った結合部の向こうの夜景を見ながら愛し合った。
翌朝も花芯の奥深くに精を放ち、お別れした。

 

の年になって、息子より若い男に抱かれるとは思わなかったよ。こんなおばちゃんに、女の最後に一花咲かせてくれてありがとうね。元気で暮らすんだよ。」最後は母子の別れのように俺を気遣っていた。

 

しくて綺麗な熟女と別れるのが辛かった。
人妻やバツイチとばかり付き合っていた俺が三十路を迎えた頃、ついに熟女と自分の年齢差が縮まっていることに気付き始めた。
回りは結婚について色々言ってくるようになった。

 

かし、俺の好みの綺麗な熟女は間違いなく既婚者だった。
それに、結婚する以上子供を期待されるからあまり年上と言うわけにもいかなかった。
そんな34歳の時、ある定食屋で40歳くらいの美しい女性と出会った。

 

田万由子さんに似たその女性は、落ち着いた雰囲気で、上品な言葉遣いで上流階級の奥様風だった。
一目で心奪われた。
彼女に会えるかもしれないと、足しげく定食屋に通った。

 

に2,3回彼女に会った。
そして、ついに彼女が俺の座るテーブルに相席となった。
「たまにお会いしますね。」声をかけたのは彼女のほうからだった。

 

い、実は、貴女に会えるのを密かに楽しみにしていたんです。初めてお見かけした時から綺麗な奥さんだなって思っていました。」
「まあ、お上手ですね。でも、私、奥様でなくてよ。」食事の後、駅裏のショットバーに誘って色々お話をしたら、彼女は真由美さんという私と同い年の34歳独身、私が5月生まれで真由美さんは3月生まれなので学年は1つ上だった。

 

由美さんは某私立女子高校の国語教師だった。
職業柄落ち着いた清楚な外見を求められるので、どうしても老けて見られたのだ。
俺は真由美さんに交際を申し込んで受け入れられた。

 

して、俺は年上の落ち着いた女性が好みで今までずっと年上とばかり付き合ってきたことを打ち明けた。
だから、若い格好をしないで欲しいといった。
真由美さんをベッドに誘うまで4ヶ月かかった。

 

れは、真由美さんが拒んだのではなく、それまで付き合いの会った年上の女性達と綺麗に関係を清算したからだった。
真由美さんは痩身を恥ずかしそうにバスタオルで隠してベッドに座った。
「私、こういうことするの久しぶりなんです。8年・・・いや、9年ぶり・・・」俯き加減で哀しそうに言った。

 

か、辛い過去があるようで、その憂い顔が美しい真由美さんを更に綺麗に見せた。
真由美さんの小さめの乳房に舌を這わせて、そして34歳の美女の股間へゆっくりと移動した。
陰毛は薄めで、開いた薄い藤色の花弁は変形も少なく、34歳にしてはとても綺麗だった。

 

芯の上の突起を舌先でくすぐると、切なそうな吐息が漏れ始めた。
思い切って少し吸ってみたら、「ああっ・・・」と叫んで、ビクッと跳ねた。
透明な雫が止めどなく溢れてきた。

 

半身を起こして肉棒に手を伸ばし、「あの、あんまり上手ではないかもしれませんが、返礼を・・・まあ、凄く反ってるんですね。」と言いながら舐めてくれた。
確かに今まで関係してきたセックスのベテラン熟女と比べたら上手ではなかったが、清楚な美女と肉棒の組み合わせはとても興奮した。

 

ず外に出しますから、このまま入れさせてください。直接真由美さんを感じたいんです。」微笑みながら承諾してくれた。

 

っくり挿入した。
4,5回往復したらもう喘ぎだしていたが、必死でその喘ぎを押し殺していた。
体の反応が大きいところを集中的に責めた。

 

を食いしばって快感に耐える清楚美人が、「はああっ、あううううーーー」枕を両手で握り締めて、全身の筋肉に力を込めたいた。
腰の動きを早めたら、唸りながら仰け反った。
「やだ、私ったら、久しぶりなのにこんなに淫乱・・・」
「普通ですよ。男に抱かれて無反応な女ほどつまらない女はいませんからね。真由美さんに喜んでもらえて男冥利につきますよ。」
「そうですか。ありがとうございます・・・私、9年前に結婚を反対された彼氏がいたんです。その彼氏と別れてから、私は頑なに結婚を拒否してきました。私が30歳になった時、両親は結婚を反対したことを詫びましたが、その時にはもう、別れた彼氏には奥さんも子供もいました。でも、今日、男の人っていいなって、思えるようになりました。」
「あの、真由美さん、俺と結婚してくれませんか?」後に考えたらムードゼロでした。

 

ブホテルで、先に彼女に逝かれてしまって肉棒をおっ起てたままのプロポーズだった。
1回セックスしただけなのに、真由美さんはプロポーズを受けてくれた。
同い年でも妻がずっと年上に見える夫婦になって10年、でも、10年前ほど年の差があるようには見えなくなった。

 

れは、俺も歳を重ねたからだった。
真由美さんは上品な清楚妻、優しい2人の子供の母親になった。
でも夜は、すっかりドドメ色に変色した花弁をパタつかせて花芯で肉棒を味わい、淫らな雫を白く泡立たせて強烈に乱れる淫妻と化すのだ。

 

して翌日、清楚な身なりで美しい美人英語教師として教壇に立つのであった。

公園に走りに来るエロい格好したおばちゃん見ながらいつもオナニーしていたんだが、そこから……

読了までの目安時間:約 5分

公園に走りに来るエロい格好したおばちゃん見ながらいつもオナニーしていたんだが、そこから……【イメージ画像1】

が大学生だった頃、住んでいたアパートの前にあった公園に毎週金曜日の朝早くからマラソンをしているオバさんがいた。
オバさんは50歳手前くらいの年齢だったが、マラソンをしているからかスタイルが凄く良くて走る度に揺れるオッパイがエロくて仕方なかった。
しかもオバさんはかなりの美人で真矢みきを少し細くした感じだった。

 

から年上熟女が好きだった俺はそんなオバさんがたまらなくて、金曜になるとワザワザ早起きしてあえてオバさんに見せつけるように全裸で窓のカーテンを開け、走るオバさんを見ながらオナニーをしていた。
まあ実際そんな事しても走るのに集中していたオバさんには気付かれもしなかったが、それでも俺は満足していた。
そんな日々が続いたある日の事。

 

公園に走りに来るエロい格好したおばちゃん見ながらいつもオナニーしていたんだが、そこから……【イメージ画像2】

またま俺が働いていたバイト先でクーラーを取り付けに先輩とある一軒家に行ったら、なんと玄関から出てきたのはあのオバさんだった。
俺はこんなチャンスは無いと思い、オバさんに印象を残そうと懸命に世間話をした。
次の金曜の朝、俺は公園に足を運びオバさんが来るのを待った。

 

してオバさんがやって来ると偶然を装い挨拶をすると、俺の努力もあってかオバさんは俺を覚えていてくれて少し世間話が出来た。
それからも俺は定期的にオバさんに会いゆき会話をして少しづつ仲良くなり、やっとの事でオバさんを俺の部屋に誘うことに成功した。
オバさんも俺が部屋に誘った時点で覚悟はしていたらしく、俺がオバさんを抱き寄せてもさしたる抵抗はなかった。

 

は首筋にキスをしながらオバさんの衣類を脱がせると、オバさんは「ダメ、ダメよ・・」と言いながらも腰を上げ俺が脱がせるのに協力してくれた。
裸にすると俺は長い間憧れていたオッパイにしゃぶりつき、マラソンで汗をかいたオバさんの身体を舐め回した。
オバさんは「ダメって言ってるでしよ・・」と口では抵抗している振りをしていたが、俺の舌がオバさんの熟したマンコに辿り着くと「ア゙ァァーッ!!」と発狂したように俺の頭を股間に押し付け、グリグリと腰を動かしながらヨガっている。

 

応からしてオバさんはクンニ好きらしかったので、俺はこれでもか?ってくらい激しく布団がビショビショになるほどクンニをしてやった。
途中、オバさんは何度も「もうダメ~アァ~!」と言いながら身体を痙攣させイッテしまい、俺がクンニを止めると口を開け、半ば放心状態でピクピクと小刻みに身体を震わせていた。
頃合いを見た俺はすでに勃起状態で我慢汁でヌルヌルになったチンポを、オバさんの股の間に割り込みゴムも着けずにマンコに挿入した。

 

チョグチョのオバさんのマンコはヌルリと抵抗無く、俺のチンポを根元まで飲み込んだ。
挿入した瞬間、オバさんは眉間にシワを寄せのけぞり、「※☆\~!」と言葉にならない声をあげた。
俺はオバさんを抱き締め舌を貪るようにキスをし激しく腰を振った。

 

直、オバさんのマンコの締まりはあまり良くはなかったが、オバさんが俺の動きに合わせ腰を突き上げながら「ア゙ァ~ギモチィィ~!」と乱れ狂っていたのでその姿に興奮して早々と絶頂に達し思いっ切り中に発射してしまった。
イッタ後もしばらくはチンポを抜かずに余韻を楽しむように、オバさんと激しく舌を絡めながらキスをした。
ゆっくりと俺がチンポを抜くとグポッという音のあとにポッカリと空いたオバさんのマンコからドロドロと俺のザーメンが溢れ出てきた。

 

う一度オバさんとSEXをした後シャワーを浴びオバさんは帰っていった。
それからもオバさんはやって来てマラソンはせずに俺とのSEXを楽しむようになったので、俺は最高な日々を過ごせていた。
しかし唯一の悩みがあり、それはオバさんの大きな喘ぎ声だった。

 

まりにウルサかったらしく、隣に住んでいた同じ大学に通う先輩に何度も注意され恥ずかしい思いをしたことを覚えている。

出会い系サイトでエロ熟女と知り合い会ってみたら年齢詐称五十路デブスババアでマンコも緩かった話

読了までの目安時間:約 3分

出会い系サイトでエロ熟女と知り合い会ってみたら年齢詐称五十路デブスババアでマンコも緩かった話【イメージ画像1】

れはもう10年以上前の出会い系の失敗談当時はまた性に対して好奇心旺盛で色んなおんなとSEXしたい、おまんこを味わいたいと某有名出会い系にアクセス。
ビックリするほど早く地元近くの人妻のりえをゲット!下らないメールや電話(声は物凄い綺麗)をし、今から1時間後に会う約束を取り付けた。
待ち合わせの駅に到着し周りを見るとそれらしきおばさsんはいない。

 

かし、しばらくするとコンコンと車の窓を叩く人が。
窓を開けると、「こんばんは。○○さん?」
「そうだけど、○○ちゃん?」
「初めまして、○○です」と…本当に冷や汗モノで、リエはひと言で言うとリアルブスなデブ熟女だった!自称三十路だがら、四十路、下手したら五十路に見える年齢詐称した嘘つき糞ババアとりあえず動揺を隠し、少しドライブ。

 

出会い系サイトでエロ熟女と知り合い会ってみたら年齢詐称五十路デブスババアでマンコも緩かった話【イメージ画像2】

らない話をしてると、リエが「少し眠い」と言うので、「じゃホテルでも入るか」と返すと、「いいよ」だって。
何だドブスババアはと思ったけど、とりあえず今はセックス出来れば誰でもいい!と思いホテルに入った。
その時、以前友達から「デブは締まりがいいらしいぞ」という言葉を思い出した。

 

ってつけのおばさんが目の前にホテルに入るなり直ぐベッドに横にスヤスヤと眠るリエ。
何なんだこのメンヘラババアはとまた思いながらも軽くオッパイを揉むと。
「アアッ」と、吐息のような喘ぎ声。

 

かさずはちきれんばかりのデニムの上からおまんこを触ると、「アアッアッ」と完全に喘いでいる。
もう締まりがいいという言葉だけを信じて半ば強引に全裸にした。
するとそこにあったのは…お肉でした。

 

れでも俺はオッパイやマ○コを舐め回した。
もうリエは獣のように喘ぐが、俺の息子は一向に勃起する気配がない。
「フェラチオして?」と頼むと。

 

バアは無言で俺の息子を舐め回してきた。
俺の息子を口に入れると、想像通り!歯は当たるわツバは全然つけないわ、口と手の動きは全然で予想通りだった。
これは直ぐ挿入して締まりのいいおまんこを堪能しようと思い、軽くマ○コを触るともうグチョグチョだった。

 

待に胸を膨らまし、いざ挿入。
中は凄い熱を持ってたけど、全然ブカブカのガバまんリエは喘いでいるけど、俺は中折れ状態。
ピストンを続けても勃起する気配なし。

 

当頑張ったが、全然無反応でもう諦めた。
イカなかったセックスはこれが初めてだった!色々言い訳をして、セックス中止して、そそくさとホテルを出た。
帰りは2人とも無言気味でバイバイした。

 

絡もそれ以来取っていない。
皆さん、デブは締まりがいいは嘘ですよ。
デブで高齢のババアは完全に地雷だった逃げるべきだったなと思う

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