告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ラブホで近所の熟年夫婦の奥さんの熟膣に精液中出し性交で浮気情事体験

読了までの目安時間:約 3分

近くに住む50代の熟年夫婦が散歩してるのをよく見かけていたが、先日、その奥さんが孫のお守りで公園に来ていたので、「いつも、ご夫婦仲が良いですね~」と冷やかすと、「旦那がリハビリで歩いてるので付いて歩いてるのよ」「もう、だいぶ前から夫婦は休業中ですよ」と言う。
「なんと勿体ない、俺もアッチは自信が無いけど、このふっくらボインを是非一度、抱いてみたいものです」と冗談半分に頼んでみたら、「こんなデブ、くれても要らないでしょう?」と笑いながらOKしてくれた。
2日後、スーパーの駐車場で待ち合わせてホテルへ直行。
部屋に入るなり抱き付いて、ベッドに倒れ込み、シャツの前を開きブラジャーを外すと、期待してた以上の白い肌で形のいい見事なオッパイだ。
オッパイを揉んだり吸いついたり・・・ホントは、そのままの流れで合体したいところだったが、記念の初エッチは、汗を流してサッパリした体でと思い、「お風呂の準備して来るね」と浴室へ行って浴槽に湯を入れ、ついでにシャワーを浴びていたら彼女も入って来て、自分も体を洗っていた。
立ったまま全身にソープを塗り合って撫でまわしたり、浴槽では抱き合って挿入したり、オッパイを愛撫する。
垂れていた大きなオッパイを浴槽に浮かべると見事だ!ベッドに行って彼女の花びらに顔を埋めると、ほんのりソープの匂い。
彼女が「私にも」・・・で69スタイルになる。
始めは、俺が彼女の上に覆い被さったが、すぐに抱き合ったまま回転して彼女を上にする。
彼女が上なら、ムスコが彼女の口の中に入り過ぎないし、陰部が俺の目の前に満開になり、楽な姿勢で舐め合える。
以前から是非やってみたいと思ってた奥さんとの本番エッチは、両手で花びらを広げて、ムスコを花芯に押し当てると、そのまま上体を彼女に密着して、体全体でゆっくり押し込む。
ジワジワーッと膣の中をかき分けて行く様な感じがいい。
「ウーッ 」と、彼女もしがみついてくる。
一番深い所に着いても、更に奥を求めて突く。
差し込んだまま抱きしめ、唇を吸ったり、オッパイを揉んだり昔からの恋人気分で、じっくりたっぷりと楽しみ合う。
俺がピストン運動を始めると、彼女も腰を突き上げてきた。
だんだん呼吸が荒くなり動きが激しくなったと思ったら抱きついてる手に力が入り、「もう、ダメ…イク~」思いっきり体をくねらせて昇天した。
彼女はイッテからも、ずっとしがみついていて、俺が、絞り出すようにヒクヒクと何回も射精すると、彼女も一滴残らず絞るように何度もキュッと締め付けてくる。
暫くは、抱き合ったまま、快感の余韻を楽しんでいた。
「凄く良かったよ」「私も…」抜いてからも彼女がムスコをやさしく握り、口に入れて、先っぽを舐めたり、割れ目に舌先を押し込んだり・・・憧れのふっくら人妻との初エッチ。
満足感が大きかった。

職場のおばちゃんの熟オマンコにチンポ生挿入で濃厚ザーメン中出し性交体験

読了までの目安時間:約 6分

時給は低いんだけど、食事付きに惹かれて近所の弁当屋でバイトしてます。
さらに余ったお惣菜も持ち帰りOKなのでひとり暮らしで自炊しない俺にとってはいいバイトなんです。
お店は店長さん(男性)と店長さんの奥さんとパートのおばちゃん2人と俺の5人で切り盛りしています。
パートで世話焼きの高木さんっていう49才のおばちゃんがいるんですけど、先日、俺がインフルエンザに罹ってバイト休んじゃって迷惑掛けちゃったんだけど、ほぼ治っただろうときにその世話焼きの高木さんが俺の住んでるアパートまでお見舞いに来てくれたんです。
お店で余ったお惣菜を持って。
ありがたくお惣菜もらって帰ってもらおうと思ったら、ずかずか部屋に上がって来ちゃって、「ほら、やっぱり散らかってる」と言ってニヤニヤしてるんだわ。
確かに4日間寝っぱなしだったので、部屋は散らかってたし、台所の流しも洗いもので溜まってたし、洗濯物も溜まってたし…って感じだったのは事実。
高木さんは僕には寝てていいからと勝手に台所に立って洗いものを始めたんです。
洗いものが済むと、散らかってる部屋を片付けてくれちゃって、あっという間に台所も部屋もキレイになってしまいました。
「さすが高木さん、すいません、いろいろしてもらちゃって助かりました」とお礼を言うと、高木さんは僕の寝ているベッドに腰掛けて、「このぐらいお安い御用よ。それよりどうなの?治った?明日からまたバイト出れそう?」と心配してくれました。
「あっ、もう大丈夫っすよ。いちおう大事をとって休んでいるので…」「ならいいけど…。それにしても台所も洗いもの溜まってたし、洗濯物も溜まってるし…部屋も散らかってたし…ほんと男の子のひとり暮らしって感じね」「そうっすね(苦笑)」「こっちも溜まってるんでしょ?」と予想もしなっかたことにおばちゃんがベッドで寝ている俺の股間をスエットの上からサワサワしてきたんです。
俺はおばちゃんの予想もしてなかったサワサワにめっちゃビックリしちゃって、まるで金縛りにあったかのように身動きとれなくなっちゃってるのに、おばちゃんは平然と俺の股間をずっとサワサワしてるんです。
こりゃ、マズイと思ってるのに、おばちゃんはお構いまし…すると案の定、「ほら、やっぱり溜まってたんでしょ?すぐ硬くなっちゃったもんね」「高木さん、マズイっすよ」「あら、別にいいじゃない。恥ずかしがることなんてないわよ。若いんだし、ずっと寝込んでたんだから、してないんでしょ?」「そうだけど…」するとおばちゃんは俺のスエットとトランクスをずり下げると、おもむろに勃起した臭いチンポをしゃぶり始めてしまったのです。
「うわぁ、高木さん…それは…」俺は咄嗟に身をよじりながら腰を引いたが、時すでに遅し…「くちゃいチンポだいしゅきよ」おばちゃんは俺のチンポ咥えたまま、何ともやるせない発言。
唾液を口の中に溜めてジュポジュポすごい音させながらしゃぶってる。
さらに舌先でチロチロ亀頭を刺激されながら、唾液まみれになったチンポを猛烈にしごかれて、あまりの気持ちよさにあやうくイキそうになって、「高木さん、ちょっと、ちょっと、俺このままイッちゃいそうです」「あら、もう?」というとしごいてる手を止めて、高木さんはいきなり中腰姿勢になって、スカートを捲くると履いているパンストとパンティだけ脱ぎ、なんと俺のチンポを握ってマンコに擦りつけながら、ゆっくり跨って来たのだ。
「あぁぁ、すごいいいわ。硬~い生チンポ久しぶりなの。あぁぁ、ほんと硬~い。やっぱり若いっていいわね。あぁぁ、やっぱりカチカチの硬い生チンポじゃないと…。あぁぁ、いいわ…。ほんといいわ」と俺のチンポの硬さを味わうように腰を浮かせては沈め、浮かせては沈めとゆっくり何度も繰り返している。
俺は頭では完全におばちゃんを拒絶しているはずなのだが、めっちゃ気持ちいい。
おばちゃんのマンコの中は生温かくて、ヌルヌルしてて、ほどよく締まってて…ただこのままじゃ、ほんとヤバイ。
おばちゃんはゆっくりチンポを出し入れしてるだけなのに気持ちよくてイキそうなのだ。
あっ、マジでヤバイ。
「高木さん、俺ほんとヤバイっす。マジでイキそうです」「えっ、まだ入れたばっかりでしょ?もう、イッちゃうの?我慢できない?」「あぁ、ダメです。イキそう、イッちゃう、あぁ、イク」その瞬間、おばちゃんのマンコの中にドクドクっと5日間溜まった精子を出してしまったでした。
「あぁ、中出ししちゃたのね。どう?溜まってたから気持ちよかったでしょ?」おばちゃんはニヤニヤしながら、俺に言った。
そして、おばちゃんがゆっくり腰を浮かせてチンポを抜くと、マンコからボトボト精子が垂れてきていた。
おばちゃんはそれをティッシュで何度も拭き拭きして、またパンストとパンティを履くと、俺に、「どうだった?気持ちよかったでしょ?」と聞いて来たので、俺も、「高木さんのマンコめっちゃ気持ちよかったです。でも中出ししちゃったけど…大丈夫ですか?」「あはは、もう妊娠はしないから心配しないでいいわよ。それより今日は溜まってたから早かったんでしょうけど、次回はもうちょっと頑張ってよ」『ん?次回?』と思ったが、俺は、「はい、もうちょっと頑張ります」と答えていた。
「じゃあ、あまり長居すると悪いから帰るわね。明日からバイト来れるのね?じゃあ…」と言っておばちゃんはそそくさと帰って行った。
それから何だかんだおばちゃんは用事を作っては、月に一回必ず俺の部屋を訪ねてきてはセックスして帰って行くようになってしまった。
でも俺はモテるタイプじゃないので彼女もすぐにはできそうもないし、風俗行くお金もないので49才のおばちゃんでもいちおう重宝している。

マンションのおばちゃんの熟おまんこに生挿入で膣内精子中出しの浮気性交

読了までの目安時間:約 13分

一ヶ月ほど前にマンションの管理人でもないのに、駐車場の草むしりしてるおばちゃんがいたので、あやしんで「暑いですね」と声をかけると下の階の住人でした。
普段顔を合わしたことのない人だったので、面識がなく挨拶して初めて互いに住人同士だと気が付いた。
「大丈夫ですか?日差しも強いですし・・・」『うち、二階なんで蚊が飛んでくるんですよ~。ここボサボサでしょう?』とか話してるとを手を止めて「あ~~あつい・・・今日はもう無理ね」と鎌と草の入ったバケツを片付け始めたので、捨てるの手伝いますよと一緒にゴミ集積所へ向かった。
これがきっかけで今まで顔を合わせなかったのに、ちょくちょく挨拶をするようになった。
先日の連休中のこと、妻は帰省しててブラブラとコンビニへいった帰りにエントランスでおばちゃんにあった。
「こんにちは、どうしたんですか?」『鍵をどこかへ置いてきたみたいで・・・どうしましょう』聞けば、家族の誰かが帰ってこないとうちへ入れないということで困っていた。
携帯で連絡したが、すぐには家へ入れなさそうだ。
「あの~、よかったらうちでしばらくお茶でもしませんか?今、誰もいませんし・・・」そう声をかけると、少し迷ってたので、「ここ暑いですし、誰か帰って来るまで涼んでいってくださいよ」というとお言葉に甘えてと、うちへついてきた。
エントランスが蒸してすごく暑かったので、二人とも汗だくだった。
冷えたお茶が少ししかなく、ビールをすすめると意外にも乗ってきたので昼間から二人で乾杯した。
酔いが入ってくると饒舌になって、おばちゃんの名前や家族構成、お孫さんの話をしたりした。
5歳になる孫がいると聞きそんな歳には見えなかったので、驚いて年齢を尋ねるとやはりまだ40後半と応えた。
今は娘夫婦と同居してるという話もきいた。
部屋は十分に涼しくなったけど、昼間のアルコールのせいか汗だくだった僕を見ておばちゃんは着替えてきなさいよと勧めたので、酔ってたこともあってTシャツに長めのトランクスと非常にラフな格好でおばちゃんの前へ行くと、おばちゃんは意識しはじめて、こっちをチラチラ見てました。
最初は遠慮しておばちゃんをソファに座らせて自分は床に座っていたんだけど、おかわりのビールを持ってきたときに、いきおいで隣へ腰掛けた。
小さいソファなので、肩や腕が接触し会話が途切れてきた。
密着してても避ける気配がないので、そっと手を重ねてみた。
一瞬、体を硬くしたが沈黙したまま、少し時間が流れた。
『そろそろ娘が帰ってくるので・・・旦那さんは今日は一人なんですか?』「ええ・・・杉谷さん、もう少し一緒にいませんか」ギュっと手を握り、顔を近づけるとおばちゃんは慌てて目をそらせた。
そんなにイヤがってる風にも見えず、抵抗されながらも抱き寄せてみた。
握った手は振り解こうともしないので、時折トランクスのふくらみに触れさせてみた。
『お願いですから・・・これ以上は・・・止めてください』「杉谷さん、この前からどうしても気になってて・・・」『困ります。後生ですから』そんなときおばちゃんの携帯が鳴り、慌てて出ると、もううちについたけど今どうしてるの?と家族から聞かれていた。
おばちゃんはうちにいるとは言わず、もうしばらくしたら帰ると話していた。
電話中、どさくさに紛れておばちゃんの肩に手を回し、ズボンの上から下腹部を撫ぜたり、閉じられた太ももに手を差し込んだりと大胆になってきた。
ファスナーを下ろし、手を差し込むと手首を抑えられ身動きの取れない状態になったが、パンティの脇からもぐりこんだ指で陰毛のシャリシャリした感じを堪能し、割れ目を確認したけど、それ以上は届かなかった。
ちょっと頬を上気させたおばちゃんが『少し遅くなるから』といって電話を切ると、「どうして、うちにいるって言わなかったんですか?」と意地悪く尋ねた。
おばちゃんは『こんなおばあさんがいいの?』と笑って、手を僕の太ももへおいた。
もう僕の股間は隠しようがないほどビンビンで、おばちゃんもはっきりとわかっていた。
トランクスの上からふくらみを確かめると、前ボタンをはずし窮屈になっていたチンポを解放した。
『すごいね・・・』というと竿を握り、亀頭からにじみ出てる汁を指先で広げて弄んだ。
トランクスを脱ぎ捨て、下半身を剥き出しにするとおばちゃんは膝まくらのような感じで、顔を近づけてシュルシュルとシャフトを上下して亀頭を皮かぶりにしたり、剥いたり、チロっと舌を這わせたりした。
うっとりとした気分になりながらもおばちゃんの胸元に手を入れて量感を楽しみ、ズボンのホックをはずし、陰毛を掻き分けてクリトリスを探ってました。
閉じられていた太ももが簡単に開き、閉じられた門に指先が届くとじわっと湿り気を感じた。
ズボンを脱がせると水色のパンティにちょっと沁みができていた。
窮屈そうにソファに寝かせると、股の部分をずらし黒ずんだ大陰唇を押し開くと十分に準備の整った淫肉へペニスをズブっと沈めた。
ちょっと固い感じで半分ぐらいまでで窮屈な感じ。
おばちゃんがあまりに抵抗しないので、「こういうのってしたことあるんですか?」と送出を繰り返しながら聞くと、首を横に振って『もうずっとしてなくて・・・』と言葉を濁し、指で出入りしてる棒を確認していた。
ブラを上にずらして、乳首を舐めたり額にキスをしたりしていましたが、おばちゃんの息が絶え絶えになってくると背中に手を回して抱きつかれたので、初めて互いの顔を近づけて舌をからめる。
少し独特の匂いがしたが、むさぼるように唇を奪い合うと頭がジーンとしびれてきた。
思わず「杉谷さん、好きです」といってしまった。
『あぁ~私も旦那さん、好きです・・・ああ、イクイク・・・』おばちゃんは腰をグイグイと動かすと、緊張が解けグチュっとオマンコが溶けたようになり根本まで深く貫いた。
溶けた熟肉は熱いマグマのようで、隙間なくみっちりとチンポを包んでいる。
こんなに相性のいい身体は初めてで、抜きたくなくて・・・おばちゃんが『旦那さん、もうダメ、イクイク~~~』と絶頂とともに、子宮へめがけて精液を放った。
ビュルビュルとかなり長い間流し込んで、見るとおばちゃんも満足げな顔をしていた。
繋がったまま、グッタリしてるとまた硬くなってくるのを感じ、おばちゃんを寝室へ連れ込みました。
内股に精液が滴っていたので、おばちゃんは膝裏に手をあててM字に開脚させて、蜜を塗ったようなオマンコを拭おうとした。
膣口を広げると奥から溢れてくる白濁した精液と年齢に見合わないピンクの熟肉があまりにエロティックだったので、引き出しに閉まってあったデジカメを手にすると、あられもない姿を一枚撮った。
おばちゃんはびっくりしてやめて!というとカメラを取りあげようとしたので、「大丈夫ですよ、ほら一緒に写っていれば誰にも見せられないですし・・・」そういって肩を組んだり、唇を合わせて写真を撮った。
互いに下半身だけ裸だったので、服を脱ぐと全裸で脚をからめて抱き合い、それとわかる写真も何枚も撮影した。
「こんなの誰にも見せられませんよ」そういうと安心したのか、おばちゃんは抱きついて小声で『もっとして・・・』とささやいた。
僕は乳房を揉んだり、乳首を親指の腹でこねたり、恥丘の毛をサワサワと撫ぜたりしてたが、唇を徐々に首筋からアソコに這わせていった。
くすぐったいのと気持ちいいのがあわさっておばちゃんは身をよじりながら喘いでいた。
舌が全身を舐めとるように巡り、ついに陰毛を押し分けてクリトリスへたどり着いた。
鼻や唇でクリの皮を押しつぶし、舌でクリを優しく舐めてあげるとよく拭いたのにまた濃い液体が溢れ出てた。
さっきの精液や汗の匂いもまじって、かなりむせ返るような匂いを放っていたが、おかしくなったのか夢中でしゃぶりついた。
おばちゃんは僕の枕に顔を押し当てて、『ああぁ~~~』と声を殺して喘いでいた。
10分ほどの短い間におばちゃんの身体は二回跳ね上がり、シーツを濡らすほど大量に潮を溢れさせた。
挿入しようとすると、『今度はやってあげる』とチンポをコスコスとしごき、僕がやったのと同じように、口で全身を愛撫した。
慣れていない乳首の攻めにチンポがビンビンになり、おばちゃんのオマンコと同じくすごい匂いを放つチンポをしゃぶり、玉袋や肛門へと続くあたりをチロチロ舐められ、恥ずかしさと気持ちよさで複雑だった。
僕があまりにも感じてるせいか、おばちゃんはついに肛門まで舌を伸ばし、僕は背中を走る冷たい疼きに身を捩じらせていた。
69の体勢になると、おばちゃんは上になってフェラを続けたが、僕はさっきのお返しとばかりにオマンコやクリトリスを舐めながらもアナルへ舌を伸ばした。
思ったほどウンチの匂いとかもせず、夢中になって舐めてるとおばちゃんはフェラができなくなり、大きなよがり声をあげた。
フェラで十分いきそうになったが、こんなすごいセックスは初めてで、どうしても挿入でいきたかったので、おばちゃんを仰向けに寝かせるとギュっと抱き合いそのまま股を割った。
よく濡れてたので、少しずれたところを突いてたんだけど、ズルンと一気に根本まで熟肉に埋まった。
『あぁぁああぁ・・・・』言葉にならない喘ぎ声をあげると目をつぶって肉棒の感触を堪能してるようだった。
お腹の肉とかしわやたるんでるところはあるものの、オマンコは肉厚で陰毛も黒々してるのに、綺麗なサーモンピンクのクリやビラビラが印象的だった。
押すと熟れすぎた桃のように汁が溢れ、チンポが粘度の高い熱い高圧の液体に包まれてる感じ。
「こんなすごいセックス初めてだ」ぬちゃぬちゃと音が聞こえる。
『若いおちんちん素敵・・・ああぁ・・またイきそう』おばちゃんはさっき何度もいったせいかもう身体がビクビクしていた。
僕も入れて間もないのにもう射精しそうだった。
突くたびに淫らな汁が溢れ、頭の天辺から尻の穴へ向けてズーンとした快感が抜ける。
奥深くに届くと、亀頭の首がキュっと締め付けられて別の肉に押し分けたかのような感覚を感じた。
休憩のために一度抜いたけど再び挿入するも、奥深くに埋め込んだときに精を吐き出してしまった。
しまったなぁ・・・と思いつつも、硬さをまったく失っておらず、辛い感じもなかったので、おばちゃんがイくまで何度も熟肉へ送出を繰り返した。
『もうダメ、ダメ・・・壊れる・・・』言葉にならないぐらい感じてるのに、もうちょっとのところでおばちゃんはいけなさそうだったので、片足を抱えて体位を横にしてみると、『え!?ウソ・・・!?いやぁ~~~』激しく身体をバウンドさせてぐったりとしてしまった。
膣肉がきゅーっと収束し、僕もいってしまったけど、もう何が出てるのかよくわからなかった。
チンポを抜くと、オマンコは愛液と精液で白いドロドロが泡立っていて、指でちょっと開くとすこし腫れて赤くなった柔肉が蠢いていて、ドロっと濁った液体が溢れてきた。
悪いなと思いつつ、ぐったりしてるおばちゃんを写真に収めて、腕枕してそのまま二人とも眠りこけた。
目が覚めてると、7時を回っていておばちゃんはシャワーを借りた。
あんなにしたのに僕はまた勃起してしまい、一緒に浴室へ入ると、バスタブに手をつかせて今度はバックから挿入した。
そんなに濡れていないように見えたのに中はグチュグチュで、すんなり根本まで押し込むとおばちゃんのほうから深い挿入を求めて腰を押し付けてきた。
丸見えの綺麗なアナルが気になって指を入れてみた。
キュっとしまって指の根本がしまった。
軽く抜き差しをするとおばちゃんが快感とも苦悶ともつかない感じでうめき声をあげた。
指に何かがついたわけではないが、嗅いだことのあるようなないような不思議な匂いが立ち込めた。
意外ともう一本ぐらい入りそうだったので、2本指で攻めようとすると、『怖いの・・・もうやめて』と懇願されたので、両手を彼女の腰に添えると激しく突き上げると、おばちゃんの膝は崩れてしまい、抜けた僕のチンポは彼女の後れ毛のあたりに透明な液体をちょっとだけ飛ばした。
知り合って間もないのに、僕たちは長い間つきあってるカップルのように、違和感なくセックスを続けて、最後は互いに身体を洗いあった。
おばちゃんは石鹸を使えなかったので、お湯だけだったが何度も精を放ったオマンコからは匂いはなくなり、 僕は最後にもう一度だけと、バスタブに腰掛けさせてクンニしてあげた。
帰りがけにおばちゃんは何もなかったかのように、「おやすみ」と立ち去ろうとした。
手をとって少し引き止めると、おばちゃんは抱きついてきてキスをした。
『いつもうちにいるから電話して』と電話番号とメアドを交換した。

バイト先で友達の母親のオマンコにチンポ生ハメで大量ザーメン中出し体験

読了までの目安時間:約 5分

高校生の頃ファミレスで皿洗いのアルバイトを始めました。
同じ店に同級生のサトルのお袋さんのナミさんも勤めており数日後休憩時間が一緒になりました。
ナミさんは42歳でちょっと太めで顔は普通のおばさん。
休憩室で2人で食事を済ませた後、ナミさんは壁の大きな姿見で化粧を直しながら、ボクは雑誌を読みながら世間話をしていた。
そのうちだんだん話がエロ系の話題になっていきました。
「T君彼女はいるの?」「今はいません」「女の子とエッチな事したことは?」「ありますよ」「最近?」「いえ、3ヶ月くらい前です」「じゃー最近は自分でしてるんだ?」ボクは椅子から立ち上がりナミさんの後ろに回り両手で腰をつかんでバックの腰つきで自分の股間をナミさんのお尻に密着させて、「そうですねーこんな風に…うは~やりたい」と言うとびっくりした様子で、「やーだこんなおばさんより若い子とでしょ?」と言いながら離れようとするので逃がさないように強く引き寄せ、「ボク、マザコンだからおばさん大好きですよ」と耳元で囁いた。
この時もう勃起状態だったモノをグイグイとナミさんに押し付け耳元で「や・ら・せ・て」と言い終わる前にスカートを捲り上げた。
「だーめよっ」とスカートを戻そうとするものの目を瞑っているのが鏡越しに見えたのでストッキングの上から股間を弄っていくと「ハァー」と息を漏らしてきたのでそのまま強引に続けた。
邪魔なストッキングを股のところで少し破くと「えっ?」と目を開けたので「我慢できない」と破いた穴を広げるとまた目を閉じた。
破いたストッキングの穴から手を入れ下着の中に指を入れようとするとゴワゴワしたナプキンがあったので、「生理?」と聞くと、「ううん、下着に汚れが付かないように…」と答えが返って来た。
好奇心からそのナプキンを引っ剥がしてみると、オリモノの黄色いシミの上にベットリ愛液が付いており、「ビショビショじゃん」と言うと、「イヤ、恥ずかしいから見ないで」と言いナプキンを奪い返された。
我慢できなかったので「入れるよ」と言い返事をする前にナミさんの肉壷にあてがい一気に挿入。
ナミさんは目を閉じたまま「だめー」と言いながらも体をこちらに委ねているのでそのまま腰を振った。
肉壷は洪水状態で溢れた愛液が糸を引きながら床に垂れている。
この画がすごくエロかったので、椅子を左手で引いてきて椅子に座ってハメる形にして少しのけぞって鏡越しに移る状態にし、「ナミさん、ほら見てみな? ナミさんの、サトルの母ちゃんにボクのチンコが入ってるでしょ?」と言うと、「いやー言わないでぇ」と言いながら薄目で見ているので、「サトルの母ちゃんのオマンコこんなにグチョグチョだよー」と洪水状態の肉壷に挿入しているのがもっと鏡に映るように見せると「イヤイヤイヤー」と首を振りながらも腰も振っている。
そのうち『サトルの母ちゃん』ではなく「あー母さん、母さん」と言いながら腰を振っていたらだんだん興奮もエスカレートして本当の親子でしているものとお互いに錯覚してしまったようで、ナミさんまで「サトル…あぁ~サトルぅ」と喘ぎ出し、抜くタイミングを逃してしまい、そのまま「あー母さん!」と言い物凄い勢いでナミさんの中に放出。
しばらくの放出の放心状態にいると「ブジュブジュッ」と精液と愛液の混ざったものが逆流してきてそのま「ズルッ」とチンコを抜くと2人の混ざり合った液体が肉壷から溢れていた。
息を整えながら「スミマセン」と耳元で謝ると、「こんな事して…友達の親なのよ」と怖い顔をされましたが、「だってナミさんが誘ったから…」と責任転嫁すると、「確かにエッチな話題にはなったけど…おばさんよ」と言うので、「だからマザコンだって…」と言うと、「ホントなの?」と訊くので、「はい」と答えると、「じゃ、後悔はしてないのね?」と言いながらオマンコを拭き、床を拭いて小走りにトイレに行った。
ボクも自分のモノを拭き椅子を元の位置に戻し座って雑誌を読み始めた。

隣の五十路のおばさんとセフレ関係で自宅で濃厚な浮気セックスで肉欲交尾

読了までの目安時間:約 3分

俺は今、隣のおばさんと週2回楽しんでいる。
50歳のおばさんは凄くいい。
俺をむさぼり食べてくれる。
俺もおばさんの虜になっている。
おばさんはもう閉経になってるからと俺に教えてくれた。
なので中出しは大丈夫。
水曜日と土曜日は二人のいけない日と決まってる。
なんせ朝から始まる。
おじさんが仕事に行った後メールがおばさんから入る。
「来て」と。
俺はおばさんの家の勝手口から入っていく。
おばさんは俺を家に招きいれるなりキスをせがむ。
その姿が可愛いい。
俺はおばさんを抱いて軽くキスからはじめる。
キスもそのうちお互いの舌をむさぼるディープにと変わっていく。
おばさんは身長が150cm程なので俺の下にもぐりこんでしまう。
おばさんはキスの後はひざまずき俺のズボンのファスナーを下ろし、いきり立つチンポを口に咥える。
俺はおばさんの頭を手で軽く両手で挟み、口にあわせて前後させ俺を奥まで含ませる。
そのうち俺は爆発しておばさんの口の中に放出する。
おばさんは俺の精子を飲んでくれる。
それから俺はおばさんのスカートをめくりあそこを広げ舐めてやる。
勿論おばさんは下着は付けてない。
おばさんは声を殺して耐えている。
その姿も凄く可愛いい。
俺はおばさんを床に寝かせて挿入する。
挿入したらおばさんの両足に手を入れて駅弁スタイルで立ち上がる。
おばさんは俺の首に両腕を回してる。
俺はおばさんを上下に動かしながら部屋を移動して回る。
俺はおばさんの中を大きく出し入れしていく。
おばさんは声を殺して我慢しているがそのうち気持ちが昂ぶって来て声をうぅうとあげてくる。
そんなおばさんにキスをしてさらに激しく上下に動かす。
俺も爆発寸前に。
そして俺はおばさんを突き刺して射精する。
おばさんは目をきつく閉じて耐えている。
服を着ながらのHもいやらしくて凄くいい。
その後は二人でシャワーを浴びて体を洗いながらお互いの性器をいじくる。
そしてその後ベッドでさらに3回戦が始まる。
8時から昼までの4時間の間だ。
俺は午後から仕事があるのでそれが限界。
とにかくおばさんは最高だ。
こんなセフレはもう手放せない。

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