告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

熟女の妖艶な体と雰囲気と、ベッドでのドエロさに綺麗な熟女食いをやめられない俺の禁断体験告白

読了までの目安時間:約 6分

熟女の妖艶な体と雰囲気と、ベッドでのドエロさに綺麗な熟女食いをやめられない。【イメージ画像2】

ケシの頭は胴より太く、7~8cmくらいありそうだったが、奥様のオメコがブワッと広がり、メリメリと頭が入り、クビレのところでキュッとすぼまって頭を呑み込んだ。
ズブズブ入っていくと、奥様の顔が歪み、息が荒くなっていった。
社長は電気アンマでコケシを押し込みながらスイッチを入れた。

ケシが振動しながら出たり入ったりすると、「フギャーーーフギャ、フギャギャーーーーー」と、サカリのついたネコのように叫び始めた。
奥さんは体をビクビクさせながら、強烈な快感にあっという間に絶頂に達していった。
社長は奥様のロープを解きながら、「青年、コレにぶっ挿さしてやってくれ。リング入れてるから中に出してもかまわんぞ。」社長のお言葉に甘えて、俺は腹に付きそうにビクつくチンポを奥様のキクラゲを掻き分けて突っ込んだ。

様のオメコは物凄く熱く、入れたとたんにビクッとしながらそれまで閉じていた目を開け、「ああー、生チンポ、生の若いチンポが私の中で暴れてる。あなた、私、若いチンポに犯されてるのよ。」と、美しい顔にマッチしないセリフを吐いた。

ると社長は、「おおー、青年の固いチンポが、大事なワシだけの穴にめり込んどるわい。」屈んで結合部を覗き込みながら、社長は裸になろうとしていた。
「青年、済まんが代わってくれ。」社長のチンポが起っていた。

が奥様から離れると、社長は奥様のオメコにチンポを入れて、腰をグラインドさせた。
「ああーあなた、素敵、感じる、素敵よ、あああー、精液ドバドバ出してー」凄まじい夫婦愛だった。
社長は、俺のチンポで感じる奥様を見て嫉妬勃起させたのだった。

は、大学最後の1年をこの社長の奥さんを抱いて過ごした。
社長は、8ミリビデオで俺と奥様がハメ合う様子を撮影した。
色々な場所で、色々な体位で、フェラありクンニありで本気で愛し合う様子を撮影していた。

出しだけでなく、腹にかけたり顔に書けたり、口の中に出したりもした。
愛しい奥様が若造に犯されて感じて、若い精液で汚される映像をたくさん撮って、俺が卒業して去った後の、嫉妬材料として活かされたのでであろう。
今頃はあの美人奥様も還暦を迎え、社長は…あの社長のことだから、今でもコケシで奥さんを絶頂に導いているに違いない。

はというと、あの社長の奥様のような淑やかな美人のパート人妻に惚れて不倫して、その人妻の娘さんと結婚した。
俺は今年41歳、妻は35歳、結婚して14年になる。
今でも妻や義父にバレずに姦通を続けている義母は58歳だ。

との姦通歴は16年だが、義母との姦通歴は18年になる。
綺麗な熟女が止められないのは、あの社長のせいなのだ。
義母は、俺が就職1年目の23歳の時にパートで働いてた当時40歳の美形の人妻だった。

の社長の奥様は本当に綺麗な美人だったけれど、義母は、加賀まりこさんのような小悪魔的可愛さがある美人だ。
社長の奥様はマゾっぽかったけれど、義母はエッチなお姉さんって感じで、俺のチンポを玩んだ。
義母と関係した頃、丁度旦那さん、今の義父だけど単身赴任中で、義母とは毎日のように俺のアパートでハメてた。

さん、今の妻は高校2年生で、その時は会ったこともなかったし興味もなかった。
ひたすら義母の魅力にはまってた。
義母は、細身だけれども程よく肉付いた中年女性特有の柔らかさがあって、形のいい乳房も丁度いい大きさだった。

父が淡白なのかオメコは型崩れが少なかったが、1人で慰めていたのかクリが少し赤く剥けていた。
義母はとにかく騎乗位が好きで、何度かそのまま膣内で搾り取られてヒヤッとしたことがあった。
妻とは、妻が高2の終わり頃に初めて会った。

スみたいな小動物を思わせる小顔で、とても可愛かった。
2回目に会ったのは妻が高3の夏休みで、俺のアパートのすぐ目の前で鉢合わせてとても焦った。
何しろその時、義母が俺のアパートでシャワーを浴びていたのだ。

あ、こんにちは。ちょっと急いでるんだ。」なんて、車に置き忘れた荷物を取りにいっただけなのに駐車場には行かず、小走りで塀の陰に隠れて妻が行過ぎるのを確認してた。

の時以降、俺のアパートで会うのは危険だと、お金がかかるがラブホテルを利用するようになった。
その判断は正しく、妻が度々俺のアパート付近を通行するらしくて何度も鉢合わせた。
そして翌年の2月、妻からもらった袋にはチョコレートに手紙が添えられていた。

母に相談して、妻と交際して義母と別れた。
つもりだったが、結局親子丼になった。
高校を卒業して就職した妻の初めてをもらった後は、俺のアパートで愛し合うようになった。

愛い妻は体も可愛かったが義母のような色気に欠けた。
乳房も義母より小振りでコリコリしていた。
俺は熟女とロリータの板ばさみになっていた。

がて義父が戻り、義母とは別れて妻と結婚した。
義母と関係が復活したのは妻の出産だった。
それ以来、妻を抱きながら、時々義母とラブホで愛し合う。

こ7~8年は生理がなくなった義母には毎回中出ししている。
可愛い妻もセックスが大好きで週3回は抱いている。
いつまで持つか、とりあえず頑張ってみようと思う。


■佳苗るか■

美魔女なお色気を振り撒くどう見てもアラサーの美熟女(四十路)が絶頂を繰り返す俺の肉棒ガン突き責めw

読了までの目安時間:約 22分

直貧乏だった俺、というのか我が家。
高校中退。
通信制の定時制高校に通っていた2年流年の20歳。

の居酒屋のバイト。
昼間は授業。
ハードな日々。

も居酒屋の常連さんの四十路の佳美(よしみ)の妖艶なお色気に仕事中の疲れは吹っ飛んでいた。
細面の美人。
悩殺的な洋服。

くのバーで働いていた佳美さんと、親しくなるのに時間はかからなかった。
40代とは思えないアラサーでも十分通用するべっぴんさんと肩を並べ、手を握り合っているだけで幸せだった。
ある日、酔った勢いの佳美さん。

ロンとした艶っぽい目で俺を見つめ、ゆっくりと唇にキスをしてきた。
その瞬間俺の股間は熱くなり、一気に勃起した。
俺の股間をさすり、それに気付いた佳美さんは笑顔で「私の家に行こっか。」と耳元で囁いた。

ぐにタクシーで佳美さんの家へ向かい、家に入った瞬間に抱き合い、激しくディープキスを交わした。
そして二人は絡み合いながら服を脱ぎ捨てていった。
シャワーも浴びずにベッドになだれ込み、俺は佳美さんの首筋から乳首にかけて舌を這わせていった。

の乳首を吸い、左の乳首を指でコリコリすると佳美さんは「あ、ん、気持ちいい…」と吐息混じりに色っぽい声で喘いでいた。
更にパンティの上から股間を触ると、ビショビショに濡れていた。
すぐにパンティを剥ぎ取り、指で佳美さんの股間をまさぐると、より一層大きな声であえぎ出した。

美さんも俺のギンギンの肉棒をまさぐり、いやらしい手つきでしごき出した。
更に俺の乳首にも吸い付き、乳首と肉棒を同時に攻められ、たまらず声を出してしまった。
佳美さんは「可愛い。」と呟きながら肉棒をくわえ、ジュボジュボと音を立ててかなり激しくフェラしてきた。

直今までに体験した事の無いエロく激しいフェラだった。
その後はクリトリスを弄りながらのクンニ、更にシックスナインと続き、遂に佳美さんに挿入した。
最初は優しく腰を振り、だんだん激しくパンパン音を立てて突きまくると佳美さんは凄まじい大声で「ああ、凄い!凄いおっきい!もっと、もっと突いてぇ~!」と叫んだ。

奮した俺はその後も騎乗位→バック→正常位と様々な体位で肉棒をガンガン突きまくり、最後は佳美さんの中でフィニッシュした。
初めて佳美さんと結ばれて数分後、すっかり酔いも冷めてお互い冷静になり、ベッドの上で少し話した。
「ごめんね、こんなオバサンが相手で。」と佳美さんが少し悲しげな表情で謝ってきたが、自分は全く後悔していなかったので無言でディープキスをした。

るとさっき果てたばかりの肉棒がまたムクムクと起き上がってきた。
今までは一度イッたら最低30分以上は起たなかったのでこの状況に自分でも少し驚いた。
が、ムラムラしてきた俺は佳美さんの手を肉棒にもっていき、「また起っちゃった。触って。」と呟いた。

れを確認した佳美さんは「凄い…さっきイッたばかりなのにまたこんなにおっきくなってる。」と言い、ゆっくりと肉棒をしごき始めた。
佳美さんの細く長い指でしごかれた俺の肉棒はヘソにつきそうなくらいビンビンにおっ起ち、すかさず佳美さんのおっぱいや乳首にむしゃぶりついた。

ん、凄い。またしたくなってきちゃう」佳美さんが喘ぎながら呟き、俺は更に佳美さんの股間を両手で広げてクリとヴァギナを舌や指で激しく責め立てた。
みるみるうちに股間は愛液と唾でグショグショになり、佳美さんはビクビクとのけ反って感じていた。

の姿に興奮しまくった俺は更に佳美さんの恥ずかしい部分が見たくなり、四つん這いにさせた。
そして佳美さんの肉付きの良いお尻を両手で広げ、アナルをマジマジと見つめた。
「やん、そこは恥ずかしいから見ないで。」そう言いながら佳美さんが恥じらう姿にまたも興奮してしまい、俺は佳美さんのアナルに舌を這わせ、ベロベロと舐め回した。

ぁん、ダメそこぉ、汚ないからぁ、あん、いやん。」という佳美さんの言葉を無視して一心不乱にアナルを舐めまくった。
佳美さんも気持ちよくなってきたのか、次第に喘ぎ始めた。

くすると佳美さんが俺の方に向き直り、ディープキスしながら俺を押し倒し、肉棒を激しく扱きながら俺の両足を上げ、チングリ返しの恰好にされた。
そして「私も靖くんのアナル舐めたい!」と言ってベロベロと激しい舌遣いで俺のアナルを舐めてきた。
あまりの気持ち良さに変な声を出しながら喘いだ。

にアナルを舐めながら同時に肉棒もしごかれ、これまでに味わった事の無い快感を味わった。
その後はシックスナインの体勢でお互いのアナルを舐め、最後は対面座位でキスしながらパンパン激しく突きまくってフィニッシュした。
二度目の性交が終わり、時刻は既に午前5時を回っていた。

美さんは午前中に出掛ける用事があるという事で今日はもう眠る事にし、俺もそのまま泊まった。
朝に母から携帯に着信があったので同級生と飲み会をしてそのまま家に泊まったと嘘をついた。
そして朝立した俺の肉棒を佳美さんのバキュームフェラで抜いてもらい、午前9時過ぎに佳美さんの家を出た。

れからはお互いの時間が合った時に頻繁に会うようになり、すっかり恋人のような関係になっていった。
俺の店の定休日が月曜日だったので、月曜日は毎週朝から佳美さんの家に行き、激しく愛し合った。
佳美さんは隔週で同じく月曜日に休みだったので、二人とも休みの日には1日に8回ぐらいした事もあった。

交を重ねる度に俺も佳美さんもどんどん大胆になっていき、佳美さんに冷蔵庫に手をつかせて立ちバックで突きながらわざと近くの窓を開けてパン!パン!パン!パン!と物凄い音を響かせたりしてスリルを味わったりもした。
「やん、そんな音たてたら外に聞こえちゃう!」と言いながら佳美さんは恍惚の表情で喘いでいた。
更にソファーの上で対面座位でしている時に佳美さんのアナルに唾液で濡らした指を這わせ、穴の周りをクチュクチュとこねくり回したりした。

…ぁん、そこダメん…おかしくなっちゃう!」と口では言いながらもやはり佳美さんは恍惚の表情を浮かべイヤらしく舌なめずりをしながらお尻をくねらせた。
それにますます興奮した俺は高速で肉棒を突き上げながら指でアナルを手マンのように激しくまさぐった。
一際大きな喘ぎ声を上げながら佳美さんは涎を垂らして絶頂に達し、ビクンビクンと痙攣していた。

の後、お返しとばか
りに佳美さんは頭を上下に激しく振って高速フェラをしながら俺のアナルに指を這わせ、穴の周りをクチュクチュとこねくり回してきた。
あまりの気持ちよさに俺は情けない喘ぎ声を出しまくってしまった。
そして俺のアナルを弄りたおした指の匂いを嗅ぎながら自分で舐め回し、佳美さんは「あぁん、凄く美味しくていい臭い。」とイヤらしい表情で言った。

れに興奮した俺は「じゃあもっとケツの穴舐めまくって!」と自ら四つん這いになり、佳美さんの顔にアナルを近付けた。
佳美さんは嬉しそうにアナルにむしゃぶりつき、ドリルのように舌を尖らせて穴の奥まで突っ込んできた。
あまりに気持ち良すぎて1時間近く舐めさせ続けた。

美さんにふやけるまでアナルを舐めまくられた俺はお返しとばかりに佳美さんをマングリ返しの恰好にさせてアナルを舐め回し、指で陰部とクリを同時に責めた。
「ああん…恥ずかしい…でも気持ち良い!もっと…もっとして!」そう言いながら佳美さんは凄まじいヨガリ声を上げ、何度も絶頂に達したようだ。
それでもしつこく佳美さんの尻穴の奥に舌を突っ込んでレロレロほじくり回した。

めているうちに俺の肉棒はギンギンに勃起し、先っぽから我慢汁も出てきていた。
俺のギンギンチンポに気付いた佳美さんは、「ああ、そのぶっといチンポ早く入れて!」と叫び、四つん這いになって尻をイヤらしく振っていた。
マンコからは大量の愛液が滴り落ちている。

ぐ様俺は肉棒を挿入し、バックでパン!パン!パン!パン!パン!と徐々にスピードを上げて突きまくった。
「ああ!いい~、凄いおっきくて気持ちいい~!すっごい奥までくる~!」佳美さんはそう叫びながら喘ぎまくっていた。
更に挿入したまま佳美さんのお尻を抱えあげて立ち上がり、そのまま立ちバックの体勢でAVみたいにかなりの高速でパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン、と物凄い音を響かせながら激しく突きまくった。

しくし過ぎて肉棒が抜けてしまい、佳美さんはその場に崩れ落ちて息を荒げていた。
「激しすぎるよ…もっとゆっくり優しくして」と佳美さんに言われ、今度は騎乗位の体勢になってゆっくりとグラインドさせながら突き上げた。
佳美さんもイヤらしく腰をグラインドさせ、グチュグチュとHな音を立てながら肉棒が佳美さんの中に出入りしていた。

は、「つながってるとこみたいから鏡の前でしようよ。」と言い、大きな鏡の前に移動してそばにあった椅子に座り、対面座位の体勢になった。
鏡越しに俺の肉棒が佳美さんの中に出入りしているのを見て、かなり興奮した俺は、「佳美さんも見てよ。つながってるとこが丸見えだよ。」と耳元で呟き、佳美さんは俺に抱きついたまま鏡の方を振り返り、二人がつながっている部分を見つめながら、「あん、素敵…すごい興奮しちゃう…」と妖艶な笑みを浮かべながらこっちに向き直り、俺とディープキスをしながら激しく腰を動かし始めた。

も負けじと激しく突き上げ、パチン!パチン!パチン!パチン!と部屋中にイヤらしい音が響く中、二人同時に絶頂に達した。
その後も定期的に愛し合っていたある日、俺の18歳の誕生日だったので仕事は休みを取り、やはり朝から佳美さんと会い、午前中に二回した。
昼食は近くにある喫茶店で食べ、そこで二人だけのささやかな誕生会をした。

持ちだけで十分だったのに佳美さんはわざわざ誕生日プレゼントを用意してくれていた。
しかも高価な腕時計。
嬉しかったけどちょっぴり申し訳ない気持ちになった。

日は特別な日だから特別な所に行こっか。」と佳美さんに言われ、佳美さんの車であるホテルへと向かった。
予め部屋を予約していたらしく、佳美さんは受付でルームキーを受け取り、二人で手を繋ぎながら部屋へと向かった。

に入った瞬間、俺は我慢出来ずに佳美さんに抱き付き、ディープキスをした。
「やん、ダメ…ベッドでしようよ。」佳美さんはそう言ったが抑制がきかなくなっていた俺はその場で服を脱ぎ捨て、勢いよくパンツを剥ぎ取った。

ると既にビンビンになって反り返っていた肉棒がロケットパンチのようにバイン、と飛び出した。
それを見た佳美さんは「あん、凄い…相変わらず元気だね。」と笑みを浮かべながらキスをしてきた。

して肉棒を優しく握り、舌と舌を絡め合わせながら激しくしごき出した。
俺も佳美さんの服と下着を脱がし、既に濡れはじめていた秘部を指でまさぐった。
暫く二人で愛撫し合った後、玄関でそのまま立ちバックで挿入した。

関のドアに手をつかせて後ろからガンガン突きまくった。
「ああ、凄い…やっぱり靖くんのチンポ最高!貴方とSEX出来てホント幸せ!」喘ぎながら佳美さんが言ったので「俺も幸せだよ」と呟きながらパンパンパンパンパンパンパンパンと激しく腰を振って一気にフィニッシュした。
その後、二人でバスルームに行き、お互いの身体を洗い合った。

るとまたムラムラしてきたのでシャワーの圧力を最大にして佳美さんの秘部とアナルに交互にあてがった。
「あん、気持ちいい!またイッちゃう!」と言いながら佳美さんは絶頂に達した。
次に俺の片足を風呂の上に上げさせ、佳美さんは俺の肉棒を扱きながらアナルをシャワーで責め立てた。

ャワーから勢い良く出るお湯がアナルを刺激して最高に気持ち良かった。
「ここ責められるの好きなんでしょ?」佳美さんが悪戯っぽく言い、たまらず俺は「次は佳美さんの舌で責めて!」と叫んだ。
俺は浴槽の上に片足を上げたまま尻を突き出し、佳美さんは俺のアナルに顔を押し付けながら一心不乱に舌を踊らせた。

美さんのすっと伸びた高い鼻が時折お尻の穴に擦れて当たる感覚があった。
「んん…むぐ…んあん…アナルすごい美味しい!」浴室にジュルルルル…ジュパ!ジュパ!ジュパ!と佳美さんが俺のアナルにむしゃぶりつく何ともイヤらしい音が鳴り響いていた。
「チンポもしごいて。」喘ぎながら俺が言うとすぐさま佳美さんは右手で肉棒をしごいてきた。

に舌の動きをスピードアップさせ、顔を左右に激しく振りながらレロレロと舐めまくってきた。
興奮のあまり俺はグイグイと佳美さんの顔に尻を押し付けて激しくグラインドさせた。
佳美さんは穴の奥に舌をねじ込み、激しく出し入れしてきた。

まりの気持ちよさにドビューッと凄まじい勢いで射精してしまった。
「次は俺が佳美さんのアナルを綺麗にしてあげる。」と言い、俺は佳美さんの片足を浴槽の上にあげ
、グイッとお尻を広げてアナルに舌を突っ込んだ。

ロレロレロレロレロレロレロレロと高速で舌を上下左右に動かし、ジュルルルル、と音を立てて吸い付いた。
「はぁん…おかしくなりそうなくらい気持ちいい」佳美さんのマンコを触るとグショグショに濡れていたのでアナルを舐めながらマンコの中も指で掻き回した。
最後は二人で浴槽につかりながら後背位でフィニッシュした。

い時間浴室にいたので少し逆上せてしまった。
浴室から出てベッドで少し休み、色々と話をした。
でも暫くするとまたムラムラ来たのでホテルでの第三回戦が始まった。

の為にプレゼントやホテルの部屋を用意してくれたお礼に佳美さんに全身リップをしてあげた。
頭から足の爪先まで全身を隅々まで舐めつくし、佳美さんは何度もイッてビクビク痙攣していた。
勃起した肉棒をフェラしてもらいながらアナルも指で弄ってもらい、準備万端になったところで正常位で挿入した。

して挿入したまま佳美さんを抱えあげ、駅弁の体勢でパンパンパンパンパンパンパンパンと激しく突き上げまくった。
「ああ~、凄い!これ凄いわ!こんなの初めて~!」佳美さんは喘ぎながら言い、激しくディープキスしてきた。
そしてそのまま座って対面座位の体勢で佳美さんの乳首にむしゃぶりつきながらパチン!パチン!パチン!パチン!と激しく突きまくってまたフィニッシュした。

高に気持ちいいSEXだった。
夜7時から家族で集まって誕生会をやる事が決まっていたので一旦佳美さんと別れ、タクシーで自宅へと戻った。
予め家族には友達と誕生会をやると嘘をついていたので、実は佳美さんと朝からヤりまくっていた事など知るよしもなかった。

での誕生会は11時頃にはお開きとなり、俺は再び別の友達から飲みの誘いが来た事にしてタクシーで再びホテルへと向かった。
佳美さんはまだ仕事から帰っていなかったので少しベッドで横になった。
寝るつもりは無かったが、家でも相当飲んだのでいつの間にか眠ってしまっていた。

と目が覚めると、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパと音が聞こえる。
起き上がると既に帰ってきていた佳美さんがイヤらしい目付きで俺の肉棒をくわえていた。
「おはよう。触ってたらおっきくなってきたからフェラしちゃった。」悪戯っぽく笑いながら佳美さんが言い、再びフェラを続けた。

時計を見るともう夜中の2時を過ぎていた。
「ホントやらしいね佳美さん。俺にも舐めさせてよ。」すると佳美さんはパンティを脱いで俺の顔にマンコを近付けてきた。

にびしょ濡れでイヤらしい匂いが漂っていた。
たまらずジュルルルルルル、ジュパジュパジュパ、と愛液を啜りながら指と舌で激しく責め立てた。
大きく喘ぎながら佳美さんもブパ、ブパ、ブパ、ブパ、と激しくフェラしてきた。

に俺の両足をグイッと持ち上げ、舌をアナルに突っ込んでレロレロ舐めてきた。
俺もグイッと佳美さんの尻を拡げ、丸見えになったアナルに顔ごと突っ込んで左右に激しく動かしながら舐めたり吸い付いたりした。
そしてわざと鼻を擦り付け、佳美さんのアナルの匂いをくんかくんかと目一杯嗅ぎまくり、その匂いに興奮して肉棒は凄まじい勃起ぶりを見せた。

い!いつもよりぶっとくてカタい!」佳美さんが扱きながら叫び、我慢出来なくなったのか自分のマンコに挿入しようとした。
が、そこで悪戯心が芽生えた俺はそれを制止し、立ち上がってアナルを顔に近付けながら、「チンポが欲しかったらもっとケツの穴舐めて。」と言った。

時の俺はすっかりアナル舐めにハマっていた。
何の躊躇もせず佳美さんは俺のアナルに顔を押し付け、「んん…んぐ、んあ…んむ…んおぉ…んえろれろれろ…」と声を出しながら激しくアナルを舐めてきた。
更にグニュグニュグニュグニュと穴の奥深くまで舌を突っ込み、激しく出し入れしてきた。

美さんは俺のアナルの奥深くまで舌をねじ込み、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、とイヤらしい音を立てながら激しく出し入れしてきた。
アナルの中をニュルニュルの舌が動き回って出たり入ったりし、物凄い快感が俺を襲った。
更にギンギンの肉棒まで激しくしごいたり亀頭部分を指先でコチョコチョと弄られ、もはや暴発寸前になっていた。

あヤバいよ佳美さん。もうイッちゃいそうだよ。」俺が喘ぎながら恍惚の表情でそう言うと、佳美さんは竿の部分をぐっ、と強く握り、「まだダメ!ねぇ、そろそろこのおっきいの入れて!もう我慢できないわ!」と叫んだ。

ろそろ挿入しようと思い、俺はまず正常位でパンパンパンパンと突きまくった。
次に騎乗位でバチンバチンバチンバチンバチンバチン、と激しく突き上げ、対面座位で乳首を攻めながら更にパチン!パチン!パチン!パチン!と思いっきり奥まで突き立てた。
正直もう限界だったのでその体勢で一旦フィニッシュした。

美さんもイッたのかビクンビクンしながら俺にしがみついて肩で息をしていた。
挿入したままの状態で小休止し、再び対面座位のまま腰を振り始めると、佳美さんは「あっ、あん、まだダメ…イッたばっかりだから…あん!」と言ったがお構い無しにガンガン突きまくると恍惚の表情を浮かべて激しく喘ぎ出した。
そして体位を後背位に変えてパンパンパンパンパンパンパンパンと高速で突きまくり、そのまま立ち上がって立ちバックで更に激しく責め立てた。

あ、もうダメ、もう限界、ああ、イッちゃう~、またイく~、ああ~!」佳美さんがそろそろ体力の限界っぽかったので立ちバックをやめて仰向けに寝かせ、締めの正常位でまたフィニッシュした。
その後そのままホテルに泊まり、朝起きるとあれだけ放出したのにまたフルボッキしていた。
それを見た佳美さんは笑顔で優しくしごき出した。

が無言で足を拡げると佳美さんはイヤらしい目付きで自分の指を舐め、それを俺のアナルに這わせてクチュクチュといつものようにまさぐった。
何も喋らずとも意志疎通が出来ているのだ。
そして頭を激しく動かしながらジュポジュポジュポジュポとフェラをし、同時にアナルも指で刺激されて、俺は勢い良く射精した。

うして一日中ヤりまくりの誕生日は幕を閉じた。
何十分もお互いにアナルを舐めまくり、そろそろ入れたくなってきたのでまた騎乗位でパンパンパンパンと激しく下から突き上げた。
佳美さんは思いっきり喘ぎまくりながら俺にディープキスしてきた。

互い舌を絡ませながらイヤらしく口づけを交わし、俺は両乳首を指でコリコリ弄りながらより一層激しく腰を動かした。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンという激しい音が響き、再び佳美さんは絶頂を迎え、俺もドビューッと勢いよく射精した。
佳美さんとのSEXもこれで終わるのか、と思うと少し悲しい気持ちになったが、一秒たりとも無駄にしてはいけない、と思い、それに呼応するかのように俺の肉棒は再びムクムクと大きくなっていった。

れを見た佳美さんはハァハァ息を荒げながら、「うそ、またおっきくなったの!?凄すぎる…」と呟いた。
佳美さんの息が整うまで少し待ち、再びディープキスから絡み始めた。
そしてキスをしながら大きな鏡の前に誘導し、「俺達のエッチなとこいっぱい見ようよ。」と言いながら、鏡の前でイラマチオをさせた。

パ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!と佳美さんがフェラする度にイヤらしい音が鳴り、興奮のあまりますます肉棒は硬く太くなっていった。
更に鏡台の上に片足をあげ、鏡越にアナルが丸見えの状態の体勢になって佳美さんにアナルを舐めさせた。
鏡越に俺のアナルに舌を這わせる佳美さんが見え、ますます興奮した。

っと奥に舌突っ込んで。」と指示し、佳美さんの舌が俺のケツの穴の中に出し入れされるのも丸見えだった。
暫くして交代し、今度は佳美さんの片足を鏡台の上に上げさせてアナルをレロレロと舐めまくった。

ん、凄くやらしい…やらしいのが丸見え…」と呟き、佳美さんは自らグリグリと俺の顔にアナルを擦り付けてきた。
その後鏡の前で立ちバックの状態で突きまくった。
激しいパンパン音と鏡越に見える二人のイヤらしい表情にとても興奮した。

後は鏡の前の椅子に座って対面座位でバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンと高速で突きまくり、ラストフィニッシュを迎えた。
今まで出会った中で最高に美しくそしてエロい女性だった。
今でもあの時の淫らなSEXを思い出してオナニーする事がある。

淑女の恥じらいを見せる美熟女のクリトリスを舐めて淫乱の仮面を剥ぎ取る濃厚不倫セックス

読了までの目安時間:約 13分

自分が抑えられません。
彼女のふくよかな身体を強く抱きしめました。
甘くかぐわしい熟女の体臭。

美魔女の匂いを胸いっぱいに吸い込む。
かろうじて制御していた欲望が爆発。
欲望のままに彼女の唇を奪う。

[ああっ、ううっ、あ、あ、あ、あんっ、んん…だ、だめっ]彼女の本心ではないと私は感じていた。
仮に本気で拒絶するなら、悲鳴をあげる。
でも、彼女は身をこわばらせているものの、むしろ私の胸に体を預けるようにする。

もたれかかってきている。
[ん…だめ…です。
奥様に申し訳ありません]唇を離すと、彼女は消え入りそうに言いました。

しかし、私の欲望は収まるどころか、そんな彼女の可憐さに再び燃え上がります。
腰に手を回して抱き寄せ、薄手のサマーセーターの上から胸のふくらみに手を当てると、ぐぐ…とゆっくりと手に力を込めていきます。
[あ…あぁ…っ]柔らかな乳房が変形し、彼女が押し殺したような声を洩らします。

でも、それは苦痛の声ではないと私は気づいていました。
その証拠に、リズムをつけるように揉みしだくと、彼女の声はたちまち[あふぅ…はふぅん]と鼻にかかったような甘ったるいものに変わるのです。
彼女は明らかに私に乳房を揉まれて感じていました。

そうなるともう私の勢いは止まりません。
力任せに薄い布地をめくり上げると、ついでにブラも上にずり上げます。
ふるんっ、とこぼれ出た乳房は想像以上のボリュームでした。

[あぁっ、そんな、吸われて…ッ]ちゅぱ、ちゅぱと音を立てて、乳首を吸い、舌先で転がしました。
白い肉球の中央の乳首はやや陥没していましたが、そこに舌先をねじ入れるようにねぶると、彼女の声はいっそうに甘くなります空いたほうの乳房は手で揉みつつ、私は執拗に乳首を責めつづけます。
[はぁあ、だめ…こんな、あっ、あぁあん~~ッ]もう彼女の[ダメ]には言葉どおりの意味などありません。

現に彼女の腕は優しく私の頭を抱えて放そうとしないのです。
私はいよいよ興奮して陥没乳首をねぶりつづけていると、やがて硬くしこった小指の先にも満たない小さめの乳首が顔をのぞかせます。
そうやって乳首をいじりながらじわじわと体重をかけ、彼女の体を畳に押し倒していきます。

[それにしても、乳首責めだけでこんなに体をケイレンさせるなんて]清楚に見えた彼女の意外な一面を見たような気がして、私は萎えるどころかますますズボンの中で愚息が硬く勃起してきます。
実際、彼女は乳を責められただけで想像以上に感じています。
息は荒く、白い肌がうっすらと上気してしっとり汗ばんでいます。

でもそれは熟女の色気をいっそう魅力的に見せるのでした。
[ふわっ、今度はそっち…も、もうおっぱいは、許して…ください…][だって、中森さん気持ちよさそうじゃないか。
もしかして、乳首だけでイキそうなのかい]私の言葉に、彼女は耳朶を真っ赤に染めながら小さくうなずきます。

熟女でありながら、叔女のような恥じらいを見せる彼女を前に、私はどうしても乳房だけで彼女をイカせたくなりました。
完全に彼女を抱きしめる格好でのしかかると、真っ白な乳房の谷間に顔を埋め、両手でわっしわっしと乳房を揉み、谷間をなぶりまわします。
[あぁんっ、そんなところ…ひっ,ひい]ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃ…二人きりの室内に濡れ音と彼女のよがり声が響きます。

敏感な乳首はいまや両方とも完全に勃起していて、指先でこねまわすたびに彼女の体がケイレンします。
もう、言葉を発する余裕もないのか、浅い呼吸を繰り返して私にすっかり身を委ねています。
[いくよ…]私は最初に口にした右の乳首に唇をあてがうや、猛烈な勢いで舌を動かしはじめます。

ねぶり、吸い、歯を立て、舌で乳首を縦横無尽に転がします。
乳頭から母乳こそ出ませんが、かすかにしょっぱい彼女の汗の味が口の中に広がります。
[ひあぁあっっ、いっ、ひぐぅ、イク、いくいく…ッッッ!]左の乳首に移る前に、彼女はあっさりと陥落しました。

ビクン、ビクンとばね仕掛けのように体が浮き上がり、豊満な彼女の裸体を私は体重をかけて抑え込みました。
熱い彼女の体温と汗の匂い、そして腕いっぱいに感じる彼女の肉の厚みがなにより好ましく思いました。
それからケイレンが収まるまで、私はずっと彼女の乳首を赤ん坊のように口に含んでいたのでした。

[はぁ…はぁ…はぁ…]ようやく彼女の呼吸がととのったようなので、私はゆっくりと身を起こし、そしてぎょっとしました。
彼女の目尻に涙が浮かんでいたからです。
急に罪悪感が込み上げ、私はあわてて彼女から身を離しましたもしかしたら彼女の好意は単なる友人としてのものにすぎないのではないかとも思いました。

[もう…だめって言ったじゃないですか]だが、彼女は身を起こすや、膝立ちしている私の股間に頬ずりをしてきました。
半勃ちしていたズボンの前のふくらみを愛おしそうに撫でながら、チャクを下ろします。
私の愚息を取り出すと、先端をぴちゃぴちゃ舐めはじめたのです。

[ん、ふぅ…あんに激しく求められたの、久し振りで、つい乱れてしまいました]看護婦だから男性患者のペニスを扱い慣れている、というのもあるかもしれませんが、彼女の手つきは淫らに男を求めるそれでした。
ペニスの根本あたりから唾液をまぶしつけ、じゅるじゅる音を立ててねぶり上げます。
そうやってさんざん裏筋を敏感にさせておいて先端まで来ると、かぷりと口に大きくくわえこんで、亀頭に舌を絡みつけてくるのです。

[うぅっ、スミマセン、今日はまだ風呂に][じゅるっ、むちゅ…いいんです、濃厚な味がして、おいしいです]四つん這いの格好で、上目づかいに私を見上げる目差しにペニスはさらに反応します。
口の中でさらに膨張したそれに少し驚いた様子で、彼女は[くぷ…]と口からペニスを吐き出すと、穏やかに微笑みました。
[こんなに興奮してくれたんですね、うれしいです]懐の深い笑みに、私は心を奪われました。

彼女は胸をはだけられたままのしどけない姿で私に抱きつき、唇を重ねですかきました。
二十代のころ、あるいは新婚時代だって、こんなにも熱く激しく一人の女性を欲したことはありませんでした。
私は性欲に支配された一匹の牡になって、彼女を和室に押し倒しました。

寝室に行こうという気づかいや、電灯を消すことすら思いつかず、ただ欲望のままに彼女の衣服をはぎ取り、全裸にしました。
[あ…そ、そんなに見ないで、きゃあんっ]白日のもとにさらされた
女体は、まさに熟れた果実です。
たっぷりの蜜を含んだ白い肌はいまにもはち切れんばかりで、真っ白に輝いています。

豊満でありながら腰のくびれは健在でむちむちした太ももや尻に一日中顔を埋めていたいと思わせるほどです。
そんな女体を言葉でほめるなど愚の骨頂。
私は無言で彼女の股を開かせ、ふくよかな肉づきの脚の付け根に顔を埋めました。

[ん、んふぅ…あぁああ~んっ]ぴちゃぴちゃぴちゃ、じゅるじゅるじゅるじゅる。
せわしなくうごめく私の舌の先で、むわっと甘い女の蜜がたっぷりと彼女のオマンコに溢れています。
私は無我夢中でそれを舐めとり、啜り、甘露でのどを潤していきます。

ときおり、舌が勢いでしこったクリトリスを探り上げると[きゅつ]と太ももが私の顔を挟み込んできますが、大した苦しさではありません。
むしろ大きく息を吸ってより深くまで舌を差し込み、ぬめりの中心を舌先でほじっていきます。
[あぁ、恥ずかしいッ、でも気持ちいいですッ。

わ、私にも、あなたの欲しいッ]クンニに悶えつつ、彼女は必死に体をよじろうとします。
彼女の意図に気づいた私も体を叙々に移動させ、彼女の頭にじわじわと下半身を近づけていきました。
ある程度、体が移動したところで、彼女は私の下半身にしがみついてきます。

そして、ためらいもなく私のペニスにむしゃぶりついてきました。
[おぉっ、さっきより激しい…っ]ぐぷっ、じゅぶっと淫らな音を立てて唇で陰茎をさすりながら、彼女の手がズボンのベルトを弛めにかかります。
男女がお互いの股間に顔を埋め、性器を刺激し合う…いわゆるシックスナインの体勢で、私は熟女のフェラチオに身をまかせながら、熟女の尻肉をつかみ、淫らな蜜を垂らすオマンコをむさぼり続けました。

[んふぅっ、んっ、大吾さんの、オチンチンひいっ][じゅる、聡美さんのオマンコも、んむぅ、ちゅるるっ]彼女は完全に私のズボンと下着を脱がしてしまい、かつてないほど勃起した私のペニスをちゅうちゅう吸い上げます。
そのいやらし舌使いと懸命さに、私はあっけなく己の敗北を悟り、熟女の股から顔を上げて叫びます。
[聡美さん、出るッッ……!]ドクドクと撃ち放たれザーメンを、彼女はすべて口で受け止めてくれました。

何年ぶりかに味わう射精の快感は長く続き、私は彼女の太ももに頭を預ける姿勢で、女の口に精を吐き出す悦びに身を委ねたのでした。
[聡美さん…ありがとう]もう、彼女に対して申し訳ないとかいう気持ちはありませんでした。
ただ自分の欲望を丸ごと受け止めてくれた、心根の優しい女性に対する感謝の気持ち、そして愛おしいという感情だけがありました。

身を起こした彼女は口の中のモノをティッシュに吐き出して口を拭うと、一点の曇りない笑みを私に向けます。
その菩薩のような微笑みに、私は長年抱え込んできたうっくつが春の淡雪のごとくにほどけていくのを感じました。
[あの…お布団、お敷きしますね]彼女が布団を敷いてくれている間に、私はシャツを脱いで全裸になります。

長年、妻と枕を並べて寝ていた和室に一組の布団が敷かれ、そこに裸身の彼女が横たわります。
夫ではない男のペニスをくわえ、精を絞り取った直後だというのに、全裸の熟女は恥じらうように身をよじり、視線を落とします。
[あ、あの、明かりを]ああ、と私は答えて電灯を消しました。

[聡美さん、これがキミの中に入っていくんだよ]彼女の手を取ってペニスを握らせると彼女はその大きさに目を見張り、ふふっと艶っぽく微笑んで目元をうっすらと赤らめます。
たっぷりと蜜をたたえた熟女のオマンコに、ペニスを押し込んでいきました。
入り口は緩いか、と思われたものの、ペニスを半分ほど挿入したところで[ぎゅうううっ]と強烈に締めつけてきます。

[あ、あぁ…大きい…です…っ][さ、聡美さんの膣内も、すごい、締めつけだ…気持ちいいよっ]窮屈とはいえ、出産経験ある膣、それにすでに愛液は噴きこぼれるほど分泌しています。
ぐいと体重をかけると[ずるるっ]と一気に根本まで押し込むことができました。
[なんて穏やかで温かなんだ]妻以外の熟女のオマンコに挿入しただけで、私はいまにも爆発しそうなほど興奮していました。

[はぁ、すごいです。
お、お腹の奥にまで届いちゃいそう]彼女の両足を両脇に抱え込み、腰を前後にゆすりはじめます。
[あぁ、オチンチンが抜けていってあぁん、また入ってくるぅッ]リズムがつかめると、ピストンの速度を叙々に速めていきました。

突き入れ、引き抜く、そのたびにペニスとこすれる膣肉。
穏やかに包みこんでくれると思えばキュッと締めつけ、裏筋をざらりとこする摩擦感がたまりません。
[いいっ、いいですぅっ。

もっと奥まで突いてくださいぃっ][ああ、奥まで突きますよ!]脚を大きく広げさせると露わになったアンダーヘアの奥まで貫かんばかりに下腹部を押し込んでいきました。
じゅぷっ、と根本まで達した瞬間、ペニスの先端がこつりと壁のような障害に接触し、彼女は[くひぃいっ]と首をのけぞらせ、ひくひくと体をケイレンさせました。
そり返った白いのどが妖しい色気を放っていて、私はさらにぐいぐいと奥を突きながら、[ひゃひんっ!?か、噛んじゃだめぇえ][い、痛かったかい?][違うの、オチンチンが子宮にコツコツ当たって気持ちいいの。

そのうえ、噛まれたりしたら感じすぎて…あふぅうっ]愛らしく乱れる彼女の痴態に私の興奮はいや増しました。
機関車のように激しく腰を振り立て、膣の最奥、子宮の入り口を何度も突き、細いのどをねぶりまわしました。
彼女はもう何度イッたのかさえわかりません。

イキすぎて言葉も出なくなり、私の背中に腕を回して、子供のようにしがみつくばかりでした。
[イッ…また…いく、う…!][あぁ、私ももう…]射精の瞬間、私は彼女を強く抱きしめ、思いきり強く膣奥を一突きしました。
先端がごつんと子宮口に激突し、膣全体がびくびくとケイレンし、私を締めつけます。

どくっ、どくっと彼女の中に熱い体液を注ぎ込みながら口づけすると、彼女のほうから舌を絡めてきました。
[んふぅ、ふう…わたし、幸せです]上気した彼女のアクメ顔を見ていると萎れかけていたペニスに再び力がみなぎってくるのを感じました…。

唖然としたラッキーな着替え目撃の後の情事@ブラとパンツがバラバラの嫁のママ友

読了までの目安時間:約 13分

マ友の家での話。
子供の幼稚園が同じママ友の部屋の模様替え頼まれた嫁。
重いものもあるから俺も借り出された。

っかくの骨休みの休日。
何で俺まで呼び付けやがって…と激おこプンプン丸でついて行った。
暑かった。

もママ友(直美さん)は節電でエアコンかけてなかった。
正直地獄だった。
泣きそうだった。

りたいと思った。
だけど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかない。
手伝いはしっかりやった。

棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手がいりそうな事が結構あった。
もう、みんな汗だく。
大方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、直美さんがいない。

はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。
トイレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。
部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、直美さんの部屋に向かった。

談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。
もし中に誰もいなければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。
中には直美さんが上半身真っ裸。

うも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。
それにしてもブラまで着替えるって…そんなに汗かいてたのかよ。
それまで38なんて俺より大分年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。

!目の当たりにすると話は別。
直美さんのデカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るより、かなりのボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。
なんて卑猥な体なんだと。

の貧乳とはエライ違いだ。
「ゴメンナサイ!」と言ってドアを閉めた。
その後、直美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。

も直美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。
その後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。
ちなみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。

の日以来、直美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。
すっかり直美さんの体にとりつかれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。
嫁には悪いが、直美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。

こで俺は何かと口実を作り、直美さんと会うようになった。
とは言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感をなくしていった。
今思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。

して、ついにチャンスは訪れた。
毎日毎日、直美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。
ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなオ○ンコなのか…毎日毎日童貞に戻った気分だった。

ばらくして、恒例のウチ飲み開催。
直美さんは子供を実家に預けてくる。
いつものように、嫁と直美さんはガンガン飲んだ。

はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえないorzそしておつまみ作り係。
まぁそれでも楽しいんだが。
遅くまで飲んで直美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送っていくことになった。

美さんは酔って上機嫌だ。
俺はシラフである事をこの日ほど感謝した事はないwこれはチャンスだと。
今日しかないと。

美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。
熟女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。
きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。

美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。
水を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。
ちょっと落ち着いたので、直美さんの部屋に運んだ。

ると「○○さん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。
こんなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。

は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。
これはいくしかない!俺「直美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ。」
直美さん「フフフ、お世辞でもうれしい。○○ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」
俺「お世辞じゃないですよ!あれから直美さんの体が目に焼き付いて…好きです直美さん!」俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱きしめた。

臭かったが、そんなことはどうでもよかった。
キスで口をふさぎ、あの夢にまで見た直美さんのおっぱいを服の上からもんだ。
直美さん「んんぅッ」俺は我慢できず服を脱がそうとしたが、直美さん「シャワー浴びてないから」
俺「そんなの大丈夫。俺、今の直美さんが欲しい」再びキス、舌を絡めたった。

を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。
こんな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。
俺の中で熟女=おばちゃんは崩れ去り、熟女=いやらしい、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。

ラを外し、憧れのデカパイをもみしだき、舐めたり吸ったり。
ついにパンティーを脱がせた。
チラッとクロッチを見たらオシッコか、愛液かの黄ばみが。

らに興奮。
耳や首筋、上半身からくまなく愛撫していき、ついにオ○ンコに。
嫁はヘアも薄く、結構綺麗なオ○ンコだが、直美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。

かし、それがまた興奮した。
こうなると何を見ても興奮する。
シャワー浴びてないから少しツンとしたにおいもあったが、興奮してるからか気にならなかった。

のも臭いだろうし。
クリを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声というか息が漏れた。
俺は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。

○ンコを舐めながら俺「あぁ…直美さんのオ○ンコ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる。」
直美さん「いや…恥ず
かしい、気にしてるのに。ハァッ…アッ」ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎパンツも脱いでモノを出した。

してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。
俺「今度は直美さんがして下さい。」直美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。

美さんは臭いであろう俺のモノをチロチロ舐めてから、くわえ込んでくれた。
こんな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かにうまかった。
ジュポジュポ言わせて、フェラ。

奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。
「直美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。
Sっ気が目覚めたのか。

は直美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。
俺「直美さん、俺、お願いあるんです。」
直美さん「何ぃ?」
俺「おっぱいで挟んで下さい。」
直美さん「いいよ。うまく出来るかなぁ。」俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。

は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた直美さんのデカパイ。
相変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。
がそれで更に興奮w俺「直美さん、あの日から毎日直美さんのデカパイ思い出して抜いてました。」
直美さん「デカパイってwこんなおばさんの垂れたオッパイで?」
俺「直美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日…」
直美さん「乳輪気にしてるのに。」と言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかったwそれで、直美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。

れが一番やってみたかったんだ。
さすがに38歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまったwそれだけ柔らかいんだが。
俺はデカパイをわしづかみにしてモノを挟み、腰を振りまくった。

覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。
もう何も考えてなかった。
俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。

「あぁッ!直美さん!出そう!イクよッ!直美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ!乳輪!黒い!おっぱいで!アァーッ…ウッ!」何を言ってるのか意味不明だがw、あの時はとにかく興奮していた。
大量の精液が勢いよく出たから、直美さんに顔射状態。
ベッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。

ごく興奮したが、正直キレられると思った。
直美さん「もう出たのー?ティッシュとってー」だけだった。
嫁とやっても、あんなに興奮した事はなかったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。

かも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。
俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりオ○ンコにも入れたかった。
いつもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。

美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。
また直美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、オ○ンコへ。
俺「直美さんのオ○ンコおいしい。夢みたいです。」直美さんは喘ぐだけで返事はなかった。

リを舐めまくり、指マンし、直美さんはのけぞって、とりあえず一回イッた。
俺は二回目なのにギンギンでビックリした。
ありえない。

は直美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。
ゴムはなかったが、直美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。
興奮してるとそんなもんだよな。

ブッと挿入すると直美さん「ハァッ…」と息を漏らした。
直美さんのオ○ンコはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。
俺は上手いわけじゃないから満足してもらえるかはわからなかったが、無我夢中だった。

う嫁の事も子供の事も頭にはなかった。
そこからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。
正常位からバックに変え、突いた。

美さんは「ハァッ…ハァッ」言ってたが、時折「アッ…アンッ…アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。
直美さんが「ハァッ…ハァンッ…イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。
…はずだったんだが。

「直美さん!俺もイキそう!」
直美さん「ハァンッ…ンンッッ…アァッ…イクッ!」直美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。
ストレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。
そうなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。

「直美さんのオ○ンコに出すよ!俺の精液出すよ!ハァッ、ハァッ、直美さん!奥さん!奥さん!直美!イクよ!」なぜか興奮して奥さん&呼び捨てw今思うとAV見すぎwwでもそれぐらい興奮していた。
一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。
今考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。

美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。
しばらく余韻に浸って直美さんの家を出た。
途中嫁からメールが来ていたが、返していない。

ズイと思いながらも帰宅した。
帰宅すると、嫁が「何やってたのよ!メールも返さないで!心配するでしょ!」と当然怒ってた。
俺は直美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。

は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。
嫁ゴメン。
翌日、幼稚園関係で直美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。

出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。
「昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれてうれしかった。○○には内緒にしておくから、またね。」だって。

の後は周りにバレないように、地元から少し離れた場所で待ち合わせをして、会った。
ホテルでは同じように激しく愛し合った。
ホテルだけじゃなく、デートみたいな事もしたが、それを幼稚園の他のママに目撃され、バレそうになったから関係は終わった。

の後、直美さんは今まで通り、嫁とママ友付き合いしている。
女はすごいわ。
いまだにあの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱいは忘れられないわ。

とは黄ばみ付き白パンティーなw体全て知ってるだけに、会うと勃起するしw

アンスコを脱いで誘惑する美魔女な三十路妻と中出しOKのピル飲みおまんこ体験談

読了までの目安時間:約 12分

ニスの講師をやってる私。
昼間は主におばちゃんから若奥様を対象に、夕方になると高校生に、そして、夜からは社会人にコーチしています。
昼間のクラスが結構やっかいです。

習が終わってからの話になりますが告白させて下さいませ。
「ねぇ~錦織原(にしきおりはら)さん、ちょっといいかしら?」と明子さんが声を掛けてきました。
この明子さんですが、このテニスクラブで、すでに2人のインストラクターが肉体関係までしてしまって、テニスコーチの間では密かに有名になっていました。

子さんは35歳で旦那は公務員、ムッチリした体型で胸もかなりあります。
綺麗系で35歳よりはやや若目に見られる感じですが、実は2人の子持ち主婦でもあります。
私は内心(きたか?!)と思ったのですが、そんな素振りはみせずに「なんでしょう?」と答えました。

ょっと足首を捻ったみたいなの・・・?」と私にいうと、スッと足を私の前に出します。
「それは大変ですね・・・」と言いながら足をみると、スベスベした吸い付くような綺麗な肌が目に入りました。
思わず私はゴクリと唾を飲んでしまいました。

子さんはニコニコしながら「どうかしら?」とこちらを伺っています。
見たところ、少し赤くなっています。
「そうですね・・・医務室で処置しましょう」明子さんは「悪いけど、医務室まで連れて行ってもらえるかしら?」と言います。

は明子さんを背負って、医務室まで歩きました。
正直、力があるほうではないのですが比較的小柄な明子さんは何とか担げました。
それにしても明子さんを背負うと、背中に大きな胸が当たります。

ラ越しにですがかなりの巨乳だというのはわかりました。
医務室まで運ぶと明子さんをベットに座らせました。
そして包帯とシップを取るとハサミで丁度いい大きさに切ります。

意に明子さんが「ねぇ、錦織原くんって、どういう女の子がタイプなの?」と聞いてきました。
私は「…大人の女性…ですかね?」と言うとクスッと笑ってフゥ~ンと頷きます。
明子さんの前にかがむと、明子さんの太ももとスカートの中のアンダースコートが目に入ります。

ンスコと分かっていてもなぜか微妙に緊張します。
その変化を感じ取ったのか、明子さんが何故か足を広げてアンスコを私の目の前に晒します。
気が付かないフリをして切ったシップを明子さんの足に貼り付けます。

して包帯を手際よく明子さんに巻きつけました。
「錦織原くんて、今まで付き合った事、ある?」明子さんは微笑みながら私を見ます。
「ええ、1回だけですけど…」と曖昧に濁していると「だめよぉ、もっと積極的に行かないと?若いんだから?」と言って明子さんが私のお尻を撫でます。

めてくださいよぉ~」と笑いながら言うと「いいじゃないのよ、若いんだし、少しおばさんに若さを分けて頂戴よ?」と言って私のモノをパンツの上からスリスリと撫でました。
私は何も言わずされるがままになっています。
すると明子さんがイケルと踏んだのか「ねぇ…おばさんが教えてあげよっか?」と微笑を浮かべながら私に微笑みかけます。

の微笑にクラッとなった私は「え…でも…」というのがやっとです。
明子さんは私のモノを優しく撫でながら「気持ちいいこと、したくない?」と囁きます。
「…でも、ここじゃ…」私は明子さんに答えると「隣の倉庫って開いてる?」喰われたインストラクターとまったく同じ展開です。

と明子さんは隣部屋の倉庫に移動して内側からカギを掛けました。
倉庫は3畳程の狭くて薄暗くて、ちょっと埃っぽい空気の中にテニスのネットやポールが雑然と置いて有りました。
日中、一度準備してしまえば夜までここを使う人はいません。

子さんは壁に私を押し付け、パンツとブリーフを下げて私の勃起したモノを掴みました。
そして「気持ちよくしてあげる」と言うと私のモノに下を這わせます。
明子さんの舌が私の膨張した亀頭を捕らえます。

ロッと舐めるとビビッと電気が走るように私の体が震えました。
「うふふ…気持ちいい?」私は黙って頷くと、明子さんに身を任せました。
明子さんはさらに私のモノを口の中に咥えてジュルジュルと音を立ててしゃぶります。

っ…明子さん…」明子さんは黙ってジュボジュボと激しくピストンしています。
明子さんの激しいフェラに私は腰を引き気味にしながら「あっ、ダメです…俺もう…」と言うと、私のモノを咥えながら明子さんがニコッと微笑み、モノを口から離します。
「錦織原くんは…Hした事あるの?」本当は2回あったのですが「…無いです」
と言うと「…ふふっ、じゃぁ…女の人の喜ばせ方を教えてあげる」というと今度は明子さんが壁に寄りかかるように立ちます。

してアンスコと白いショーツを下げて、私に「見える?これが女の人のモノなの…?」と私に言いました。
明子さんのアソコは毛がきっちり処理されて綺麗な感じでした。
少し中腰になると両手でグイとアソコを広げるようにして「見えてる?」と聞いて来ます。

は何も言わずに明子さんのアソコに吸い付きました。
「あっ…」と小さく声を上げる明子さんでしたが「だめよ…もっと周りから…そう、そこは最後まで舐めちゃダメ」とクリの周りからじっくりと舐めるように言われました。
そして「もっと下の方も…そうその奥まで舌でかき回して…」とアソコの中を舐めるように言います。

っ…もっとイイわ…」明子さんは目を瞑ってハァ、ハァと息を上げています。
明子さんがいきなり私の顔を両手で掴むと、明子さんの顔の位置までゆっくりと引き上げます。
そして明子さんが私にキスをしました。

をチュプチュプと私の口の中に入れてきます。
そして口の中を舐め回すと「じゃ…するわよ?」と言い後ろ向きになって壁に片手をつくと、もう片方の手で私のモノを掴みました。
「本当はゴム付けなくちゃいけないのよ?…でも、初めてだから…特別よ?」といってニコッと微笑みます。

らなくていいのよ…私が入れてあげるから…」私は明子さんに導かれるまま、腰を前に突き出します。
そしてモノが明子さんのアソコにピッタリとくっ付くと「そのまま…突いて」私はモノをゆっくりと明子さんの中に押し込んでいきました。
ニュルっしたと感触があって、ズブズブっとモノが奥に入っていきます。

れは埋まっていくと表現した方がいいよう
な感じもしましたが、明子さんの体内にスッポリと私のモノが咥え込まれました。
「あはぁ…ふぅ…ゆっくり動いて…そう」私はゆっくりと腰を前後に動かします。
「ハッ…ハッ…ハッ」明子さんの息が荒くなっていきます。

も明子さんの温かい体内に包まれて物凄い快感がビンビン伝わってきます。
前にセックスをしたのは同級生とだったのですが、お互い初めてだった為か緊張で全くイケませんでした。
おまけにその時はゴムを使っていたので、生がこんなにイイものだとは知りませんでした。

は必死に感じないように頑張りました。
でも、悲しいことに明子さんの膣内はそれをゆるしてくれませんでした。
「ああっ…イイ…イキそう」と私が言うと、明子さんは「だめよぉ…もっと…イッちゃダメ」と不満そうです。

…でも」私は情けない声でそう漏らすと「…仕方ないわね、いいわよ…出しちゃいなさい」そういうと明子さんはお尻をツンと突き出してきます。
私の精管を精子が上がってくる感触が襲います。
「あっ…イキます…」私はひときわ激しく明子さんのお尻にモノを打ち付けると、その瞬間ドクッと体液を明子さんの体内に放出しました。

までに経験したことの無い物凄い快感です。
頭の芯が真っ白になる感覚になりながら腰を振るたびにドクッ、ドクッと体液を放出する感触に酔っていました。
そして全て放出しおえると「…ごめんなさい」と明子さんに謝りました。

子さんはこっちをずっと見ていたらしく「…いいわよ、あなたのイキ顔が可愛かったから…許してアゲル」と言いました。
明子さんは私のモノの硬さを確認すると「…まだ硬いわね…このままもう一回できる?」と微笑みます。
私は「はい」
と言うと「じゃ…ゆっくり…そうよ」明子さんは目をつぶって、またハァ、ハァと喘ぎ始めました。

はゆっくりとモノを入れます。
私の精子を明子さんの愛液が混じって中はグチョグチョです。
そしてゆっくりと出すと明子さんのアソコからポタッ、ポタッと私の精子が垂れていきます。

して明子さんが「もっと…そう、もっと突いて…もっとよ…うぅっ…」私はピストンを早めました。
そして明子さんのアソコからはブヒッ、ブヒッと言う音とともに私の精子と明子さんの愛液が泡を吹いています。
そして明子さんの喘ぎが早くなって行きました「あっ、あっ、あっ、あっ…ああっ!んんっ!」明子さんがひときわ大きく体を反らせると、ヒクッ、ヒクッと数回体を震わせて、ガックリと力が抜けたようになりました。

ぁ…はぁ…錦織原くん…よかったわ…」明子さんは目を瞑ったままつぶやく様に言いました。
明子さんが私のモノを抜くと、明子さんのアソコからタラーッと汁が垂れてきました。
「いやん…結構出てるわね…」明子さんは何事もないようにそういいます。

娠とか…大丈夫…ですか?」と恐る恐る聞くとフッと笑って「ん?ピル飲んでるから」
「そ、そうなんですか…」明子さんは笑って「デキたら困るでしょ…?」
と言って「もし錦織原くんが、他の女の人とHしないっていうなら…次も付けなくてもいいわよ?どう?」と言うと私のモノをシコシコと扱いてきます。
私は「え…でも、いいんですか?僕で?」チュッとキスをされて「しばらくはアナタでいいわ…」と言ってアヤシク微笑みました。
そして勃起した私のモノを手で扱きながら「どうする?まだイッてないでしょ?…」何も言えずに黙っていると「ウフッ…出したいんでしょ?ちゃんとお願いしなさい」
「…はい、出したいです」下を向いて息を吐くように言います。

イ子ね…」明子さんは私のモノを口で咥えるとジュポジュポと豪快にフェラしました。
明子さんは私と目線を合わせながら「出しなさい」と言わんばかりにジュボジュボと強力に吸いついて離しません。
そのフェラに絶えられずに私は「ああっ…明子さん…イ…イクッ!」ピュルッと精子が明子さんの口内に飛びました。

してデロッ、デロッと次々に口内に放出される液体をウットリとした表情で受け止めています。
そして残り物を全部吐き出しました。
もうありったけの精子を全部吸い取られた感じで、後は何も出ないといった具合です。

子さんは私のモノを口から離すと「…美味しい…やっぱり若い人のは美味しいわ~」と笑いながらゴクリと飲みこみました。
そして私と明子さんは身支度を整えると、すぐシャワー室に向かいました。
それから明子さんとの関係は半年ほど続きました。

のインストラクターは2~3回で「捨てられ」たらしいので、私は比較的長かったみたいです。
その間、ありったけのテクニックを仕込まれて明子さんをイカせる機械の様になっていきました。
それでも半年後、明子さんは私に飽きたらしくまた別のインストラクターに手を出していました。

すがこの半年は週2~3回、明子さんとの濃厚なセックスを、日によっては休みの日に呼び出されて朝から晩まで楽しみました。
私はしばらく普通の恋愛が出来ないかもしれません。

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