告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

完熟オバサンの下着に中出しSEXのセフレ関係で秘密のマザコン体験

読了までの目安時間:約 4分

僕は23歳で年下の妻と暮らしています。
ですが1年前から、電気工事の仕事で訪問した一人暮らしの55歳の熟女と関係しています。
彼女の旦那は単身赴任中で、息子は仕事の都合で他県に住んでいるそうです。
初訪問時、仕事が片付いてお茶を頂いてるときのことです。
部屋にピンクのパンティー、ブラが干してありました。
僕がその下着を見ていると、「あらこんなオバサンの下着みても嬉しくないでしょ?」なんて熟女が言ってきました。
僕は「いいえ!そんな事無いですよ!」と言いながら携帯を弄ったりしてごまかしいると、偶然にも熟女と同じ○○○の携帯だったので、熟女が、「あら私も○○○なのよ」と言ってきました。
使い方がよくわからないので教えて欲しいというので、メールの仕方とか教えてあげ、僕の電話番号もついでに教えました。
その日の夜、早速熟女からメールが来ました。
「一人暮らしなので、また近くに着たら寄って下さい。休日は暇で困っています」などと書かれていました。
適当に返事を送ると2~3日おきにメールが来るようになり、ちょっとエッチな事も書いてくるんで、初訪問時の部屋に干していたピンクの下着の事を、「普段あんな下着付けてるんですか?実はちょっとドキドキしちゃって」なんて返信しました。
すると熟女が、「あの下着付けてるとこ見たい?」と書いてきました。
その後数回メールのやりとりが有り、熟女が、「何か欲しい物買ってあげるからエッチしよう」と書いてきたので、次の日の夜熟女の家に行ってしまいました。
最初のセックスはあっさりとすぐ挿入して射精した感じです。
55歳で、地味で、ごく普通のどこにでもいるオバサンて感じですが、オッパイがすごく大きいんです。
だいぶ揉まれていなかったらしく、僕がオッパイを揉むと「ああん」と声を上げます。
僕はオッパイを揉みながら挿入し、激しく突き上げました。
熟女は「ひーひー」よがり声をあげながら僕にしがみついてきます。
射精の瞬間には「きゅー」とおまんこを締め付けてきました。
55歳で僕の母親と同じくらいなのに、こんなに気持いいおまんこだとは驚きでした。
それから月2~3度週末に彼女の家を訪問する様になりました。
今は「今からオッパイ飲みに行っていいですか?」とか「パンティーとブラジャーだけになってベッドで待ってて」とか電話で言うようになりました。
家に行くと、彼女はベッドに入って待っています。
ブラジャーからオッパイを出して、「ほらオッパイあげるから早く来なさい」とか言ってきます。
やさしい表情で頭を撫でながらオッパイを飲ませてくれます。
何だか母親に甘えているようでちょっと妙な気持ですが、すごく興奮してしまいます。
「今度はアナタのも飲ませて」とフェラしてくれて精液を飲んでくれます。
ときどき彼女の顔と母親の顔がダブって見えてしまい、ドキッ、としてしまいますが、射精のときは妙に気持がいい。
何だか母親としているような気持になってしまいます。
挿入は中出しOKです。
中に出したり、オッパイや顔にかけたりもしてます。
彼女は家では黒スパッツが基本ですが、僕が行くときはスカートを穿く様にお願いしています。
台所でお茶の用意をしているとき、下からスカートの中を覗き込むんです。
母親のスカートの中を覗いているようでとても興奮します。
妻とのセックスも十分いいのですが、母親のような彼女とするときはもっと興奮してしまいます。
母親に甘えたい気持がまだ残っているのかもしれません。

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