告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

露天風呂で巨乳熟女のトロトロおまんこにザーメン中出し射精の秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 3分

数年前、大学1回生の9月、バイトで溜めた金で友人と温泉巡りをしていました。
巨大露天風呂が有名な山陰の某老舗旅館に泊まりました。
平日の早朝という事もあり、1人で入浴していたら40代前半くらいの熟女が入って来ました。
「あら、お兄ちゃん1人なら隠す必要もないわね」と笑いながら巻いていたタオルを外して湯舟の中へ。
真っ白な肌、巨大なバスト、下腹部の三角形の茂みが露わに。
乳輪は大きかったが、乳首は意外にもピンク。
俺はいきなりの展開に慌て湯船から出ました。
熟女とは言え、胸やお尻は垂れる事なくツヤツヤとしていて、体を洗ってる最中は悶々としていました。
そして背中を洗おうとした時に、「洗ってあげようか?」とさっきの熟女がいきなり背中をゴシゴシしてきました。
「えっ!?あの…」「次は前向いて」前を向けば俺のチ○ポのMAX状態がバレる…。
遠慮がちに前を向いたら、「あれ~?こんなおばちゃん相手でもこんなになってくれるんだ」と言いながら、肩を洗ってる時には目の前にDカップぐらいの胸がユサユサ。
乳房にうっすらと浮かび上がる血管が余計にイヤラシさを強調。
そして、椅子に腰掛けた彼女はM字開脚状態。
茂みの中に赤くぱっくりと割れた、肉唇が…。
思い切って乳房を触ってみると、「だめぇ…主人が来ちゃうから…」この言葉に俺は、旦那が来るまでにヤルしかない!と熟女の手を股間に持っていくと、熟女は黙って上下に動かし出した。
これが最高に上手い!「入れたいんだけど…」と彼女を後ろ向きに立たせた。
「やっぱり主人が来るから…」と露天風呂に逃げる腰を捕まえ、グイッと引き寄せ、挿入!中はトロトロで意外にも締め付けがハンパない。
夢中で、熟女の巨大バストを鷲掴みにして、ピストン運動を始める。
ぴしゃぴしゃと湯が波打つ。
「ああん、いいわぁ~」という喘ぎ声。
「でも、今日は危ない日だから外に出してね」俺の興奮もマックス、さぁこれからというところで、「おーい、○○子」と旦那登場の声!抜こうとしたが、その瞬間熟女の膣が今までになく強く締め付ける。
ドクン、ドクンと2回ほど熟女の深奥に射精してしまった。
何とか抜いて、俺は露天風呂の岩陰に隠れる。
熟女は露天風呂に首まで浸かって股間を洗い、やってきた旦那と一緒に出て行った。
旦那の姿は見えなかったが、俺の存在にも何が起こったかも気付かなかった雰囲気。
熟女とは旅館の中でもう会う事はなかった。

部長の熟女奥さんと肉体関係で中出しセックス三昧の浮気情事

読了までの目安時間:約 3分

私は35歳の会社員です。
会社の上司の部長の奥さん(和美・48歳)とセックス三昧です。
顔のシワ・垂れた胸・尻は熟女なのでしょうがないが熟女好きの私にはストライク!私と和美さんの関係は私の離婚問題を部長に相談している時でした。
前からいいな~と思っていた私は部長の泊まり出張の日を見計らい部長宅に行きました。
「あれ?主人は出張だけど・・・?」「あれ、そうですか?間違えたかな?」「そう言えばその後どーなった?大丈夫?とりあえず上がって」といい親身に心配して話を聞いてくれました。
私は思いきって、「和美さんみたいな人が奥さんだったらな~!やっぱり年上がいいな~」と言うと和美さんは、「私なんかおばさんだよ!若い子の方が良いわよ」って笑いながらいった。
それで会話か終わったら全てが台無しになると思い、私は下ネタで攻撃してみた。
部長とはもうセックスしていないのか?不倫願望はあるのか?和美さんは少し恥ずかしそうに3年位前からセックスはないと教えてくれた。
不倫願望はないがまだ女でいたいというような感じだった。
私は和美さんの腕をとり強引にキスをした。
和美さんは「やめて!貴方は主人の部下でしょ!帰って!」と抵抗しましたが強引に抱きつき「一人の男です。やりたい!」と言うと抵抗をやめました。
和美さんは「私は50歳手前よ!おばさんとやりたいの?」と聞いてきました。
私は、前から少し気になっていて、今日ここにきたのも計画的だったことを話すと、和美さんは今日は帰ってくれと言う。
携帯の番号とアドレスを交換しその日は帰りました。
勢いとはいえ上司の妻を・・・色々考えて家に帰り風呂に入り出るとなんと和美さんからメールが!『さっきはごめんなさい。急だったので・・・だけど女として見てくれて嬉しかった』との事。
それから暫くして和美さんと肉体関係になりました。
絶対に部長にはバレない様に行動するように約束されました。
今では部長の家に行った時なんか部長の目を盗みキスしたりする始末!電話で呼べば夕食の準備もせずに私のマンションへ尻を振って飛んできて、玄関でチンポ出して待っているとシャブリついてきます!週2回はセックスし中出しやゴックンさせてます。
最近ではセーラー服を着せて車に乗り隣街に行き運転中にフェラさせたりしています!この前なんか48歳の女がセーラー服着ているのを畑仕事をしていたおっちゃんが不思議そうに見てました。

隣の事務のおばちゃんの即尺フェラに立ちバックでおまんこ生ハメセックス体験

読了までの目安時間:約 2分

土曜で月締めも間近にせまり休日出勤していた。
たいがい俺1人なので休みの方が電話もないし、仕事もはかどるのでたいがい休みの日に事務仕事を済ませている。
1時間ほど仕事して息抜きにエッチサイトをイヤホンしながら見て、ズボンの上からさすっていると、いきなり肩を叩かれた。
ビックリしてイヤホンをとって振り返ると隣の事務所の40代後半の事務のおばさんだった。
ヤバいとこ見られた~っと思いながらバツ悪そうにすると、「パソコン見てくれない?止まっちゃったの。」っと完全にこっちが何をしてたのかわかってるはずなのにっと思いながら、「はい。見ますよ。」と隣の事務所に行って再起動させてパソコンを直してあげていると、「若いから仕方ないけどビックリしたわ~」っとズボンの上からペニスをさすってきた。
ちょっと腰を引くと、「おばちゃんじゃだめかな~?」っと聞いてきたので、「そんな事ないです。」って言うとズボンのベルトを外しチャックを下げペニスを出してしごき始めた。
そして口に含みフェラチオを始めてくれて、「ダメです。出ます。」と言うと、「私に頂戴。」っと立ち上がりスカートを上げストッキングとパンツを下ろして机に手を突いてお尻を向けたので、俺はペニスをあてがいゆっくり入れてピストンした。
おばちゃんは必死で声を上げないように頑張ってるが敢え無く中で発射した。
その時だけ「あっ!」っと声をもらした。
しばらくして抜かずの2回目に突入しておばちゃんをいかせて今度は口に発射してあげた。
気持ち良かったです。

同僚の熟女事務員と不倫関係で会社で即尺フェラに立ちバック挿入性交体験

読了までの目安時間:約 2分

俺は35才の会社員、妻子持ち。
経理課長をしています。
我が社は社員20人程度の小さな会社です。
朝礼を済ませると皆現場に向かう為、夕方まで帰って来ません。
社長と俺と事務員2人の4人が会社に残るだけです。
この事務員の恭子さん50才と約一年前からW不倫をしています。
普段は週一ペースで会社帰りに待ち合わせをしてホテルへというパターンですが、先日社長がゴルフで留守、もう一人の事務員が有給休暇。
会社には恭子さんと俺だけでした。
10時の休憩中に恭子さんにここでしようと言うと「会社だよ~マズイよ」と言いましたがキスすると舌を絡めてきました。
俺達は2階のトイレに行き激しく抱き合いました。
社内のトイレでされるフェラは最高で直ぐにイッテしまいました。
恭子さんは「も~自分だけイッテズルイ」とお冠!恭子さんは事務所に鍵をかけて俺に迫ってきました。
自分でスカートを捲くりあげパンストを少し下げてきました。
俺はたまらずクンニしてバッグから挿入してバンバン突いてやりました。
恭子さんは何度も声を漏らしながら腰を振ってきました。
一気に中に出してやると口で綺麗に掃除してくれました。
恭子さんの太股から精子が床に流れ落ちました。
それ以来大胆になり会社のトイレや倉庫でやりまくっていますが、先日もう一人の事務員に気付かれそうになりヤバかった。

知り合いの熟女のおまんこ丸出し姿で肉棒生挿入の肉体関係で秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 2分

私が社会人になりたての頃、家に一人でいると母の知人の保険外交の女性が尋ねて来ました。
母の留守を伝えましたが、「ちょっと上がってもいい?」と言われ上がってもらいました。
世間話をしていましたが、私は彼女の薄手のセーターを盛り上げているロケットの様に突出した胸が気になり、つい目をやっていると、「さっきからどこ見てるの。触ってもいいよ」と言うと私の手を持っていきセーターの上から触らせてくれました。
私はびっくりしましたが、彼女の後ろにまわり後ろから胸を揉みまくりました。
確か彼女は40代半ば。
痩せていましたが、胸はすごく私はセーターを胸の上まで上げブラは付けたまま、乳首だけ出し吸い付きました。
彼女も私のあそこに手をやりズボンを下ろし始め咥えてきました。
私達は69の格好で舐めあいました。
私が誰か帰って来ると、まずいから早くと言うと彼女はスカートを脱ぎ下半身のみ裸のままでテーブルの上に乗ると、脚を広げ、早くいらっしゃいと言ってきました。
私は彼女のあそこを舐めてから彼女の中へ肉棒を突き刺しました。
舌を絡めながら腰を振ると、成熟した女性独特のいやらしさを醸し出し後ろ手をついた姿勢で自ら腰を振り、「もっと、突いてちょうだいもっと、奥まで、あなたの若いチンポで激しく突いてちょうだい、いきそう!」と、言っていました。
今度は彼女にテーブルに手を付いてもらいバックから突いてやりました。
後ろから胸を揉みもう片方の手はクリを刺激してやると彼女は何度もいった様でした。
最後は椅子に座り対面座位で彼女の中へ出してしまいました。
彼女はあそこを口で咥えてキレイにしてくれ、またの約束をして帰って行きました。
今でも関係があります。

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