告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ラブホで豊満熟女なおばさんと貪り合う肉欲情事に後背位で熟膣中出し性交

読了までの目安時間:約 6分

私は42歳のサラリーマン。
結婚も15年目を迎え、妻子持ち。
ある日、仕事の疲れが溜まっていたのか、仕事場でぎっくり腰になってしまった。
初めての経験だが、痛みで立ち上がることさえできなくない。
会社で少し横になったが、寝返りをしようとするだけで激痛が走った。
ぎっくり腰ってこんなに痛いものなのかと初体験の痛みで、悶絶していた。
そんな痛みで苦しむ私を見かねて、上司が整形外科にと計らってくれ、同僚に支えられながら整形外科に連れていってもらった。
新しいきれいな病院だった。
医師の診断は「ぎっくり腰」。
「ヘルニア」にはなっていないらしい。
診察を終え、別室のリハビリ室まで車椅子を看護婦に押してもらって入った。
牽引用のベッド、電気治療のベッドなどがたくさん並び、年配の患者が治療を受けている。
5、6人ピンクの制服を着た女の人達が患者の足をストレッチさせたりマッサージしていた。
彼女達は医学療養師というらしい。
20代の人一人を除けば、あとは四十路、五十路の熟女だらけ。
ナースに引き継がれて、50代半ば位のおばさんが私を電気治療用のベッドまで連れて行ってくれた。
車椅子に乗ったまま、トレーナーの背中をめくられ、吸盤のようなものを4つ付けられた。
おばさんが電圧を上げると、ジンジン痺れてくるが、痛めた腰には丁度よい。
「痛くなったら言ってね」適当なところにメモリを合わせて、忙しそうにおばさんは他の患者のところに行った。
翌日には、だいぶ良くなり、ようやく一人で歩けるようになった。
タクシーで病院に行くと、すぐにリハビリ室に案内された。
「まぁ、ずいぶん良くなったじゃない。よかったね」昨日のおばさんが明るく声をかけた。
「はい、おかげさまで。○○さんのおかげですよ」胸のプレートを見てそう言った。
昨日は痛みで気付かなかったが、よく見るとなかなか愛嬌があって、かわいい顔をして美熟女だ。
若い頃は、十人並のいい女だったろうと直感した。
身体の線だって、少し肉付きは良すぎる感はあるが、ちゃんと出る所は出てナイスボディ。
きわどいがギリギリ、ストライクゾーンか。
腰痛で性欲が昂ぶっているからかもしれない。
今まで何度か不倫もした事あるが、年配の女性とはした事がない。
でもどうしても目の前も理学療法士のおばさんと不倫し、SEXしたくて我慢出来なくなってきた。
おばさんは、私のズボンを下にずらして、トランクスのなかの臀部に吸盤をつけた。
そのとき、おばさんの手が尻を確かめるようにさすった。
「若いっていいね。腰、大事にしなきゃだめよ」おばさんの言葉は無意識に欲求不満を露呈していた。
3日ほど通院すると、ほぼ腰の痛みは消えていたが、おばさんを戴くために通院を続けた。
「個人的に相談したいんだけど、無理ですよね」そう言って、彼女のプライドをくすぐる。
「え、まぁ、良いけど。何かしら」「ここでは、話づらいんで、良かったらお仕事終わってからお時間ないですか?」約束をとりつけて、夕方病院の駐車場でおばさんを乗せた。
「おかげで、本当に良くなったんで、お礼がしたかったんです。すみません」「いいのよ。仕事なんだから」当然だが、嬉しそうに笑った。
しばらくドライブをして、安価が売りのコーヒーショップに入った。
デート気分で、おばさんは饒舌に家族のことなどを話した。
孫ができたばかりだという。
その後、親密な雰囲気になり、ラブホテルに直行。
私はちょっと腰を暖めてくると言って、シャワーを浴びた。
「よかったら、どうぞ」私の誘いに、おばさんも風呂に入った。
おばさんが入った直後に、もう一度、私も入る。
「きゃ、びっくりしたぁ」髪をアップにしてゴムで括り、後れ毛が艶っぽい。
少し垂れてはいるものの、ボリュームたっぷりの乳房で豊満なスタイル。
意外に乳首の色はピンク色をしていた。
「洗ってあげるよ」そう言って、ボディーソープをあわ立たせて背中を手で洗う。
その手を不意に前にまわして、少し乱暴に乳房を揉みしだいた。
「あ、あ~ん」鼻にかかったハスキーな声を洩らした。
悪戯っぽく、背後からおばさんの乳首をこねたり、ひっぱったりした。
少し薄くなったおばさんのデルタに手を伸ばし、膣内を探ると、ぬめっとした感触の粘液が溢れている。
「ここは念入りに」と心の中で呟き、泡をたっぷりつけてそこを洗った。
シャワーを強めて下から当てると、「あぁ、きもちいい~」と言って目を閉じた。
今度は向き合って、キス。
歯並びの良いおばさんの歯の裏側を、舌先で丁寧になぞる。
歯の付け根から上あごの裏をくすぐるように舌で蹂躙すると、ぎゅっと抱き着いてきた。
「腰を痛めないようにしてあげる」おばさんはそう言うと、湯船に浸かった。
私が湯船に入ると、私の腰を下から支えて半勃ちのムスコを水面に出した。
なすがままに彼女の奉仕を受けた。
ゆっくり口の中でムスコに力を与えると、次は舌先で尿道の入り口を刺激する。
私の乳首をさすりながらのバキュームのようなフェラ攻撃で、溜まっていたものが一気に放たれた。
一瞬、苦しげな顔をしたが、そのまま「ゴクン」と音を立てて飲んだ。
ベッドでの二回目、おばさんの主導的な愛撫で十分にエレクトさせられた肉棒で背後から突いた。
部屋の淫靡な光が映って、おばさんの白くてまるい尻はきれいなピンク色をしていた。
「あぁすごい、すごい」お互いの性器が奏でる湿った音に、ハスキーな声が混じりあう。
私達は繋がったまま、色々と態勢を変えては、快感を貪りあった。
騎乗位から、正上位に移ると、おばさんの足をV字に開いてパコパコと責め上げた。
二度目の爆発は、彼女の膣の中で起こした。
膣内射精し、そのまま抜かずに、膣の痙攣と余韻を楽しんだ。
「また通院してきてね」別れ際、豊満なおばさんは火照りの収まらない顔でそう言った。

中年おばさんは親友の息子の肉棒を咥え口内射精に欲情し秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 3分

故郷の親友の息子が1週間程の予定で我が家に遊びに来た時のことです。
彼は来春東京の大学を志望しているため、親友である彼の母親からお願いされたためです。
私は40半ばで既婚で子供はいません。
彼を一時の子供のようにみていました。
でもそれは3日目までです。
明らかに背中に男の視線を感じ出しました。
その日の昼、私はソファーでウトウトしていました。
彼は、我が家の鍵を持ちちょっと出てくると朝からいませんでした。
どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの、早かったわね」との問いに答えません。
「おばさん、僕~」「何?」彼は、風俗に行こうとしたがやめて帰ってきたと言います。
「いいじゃない、お母さんには言わないから行けば良かったじゃない、お金がなかったの」そうじゃない、と彼は今まで彼女がいたことがない、など話だします。
と、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」彼の手は服の上から私の胸を触っています。
「おばさんがずっと好きだったんだ、だから風俗なんか行きたくなかった。」「忘れられるかと思って店の前まで言ったけど、ダメだった。」私は浮気の経験は一度だけありました。
でもこんな若い子に告白されとまどいもありました。
彼は、さらに手を下腹部に移動してきます。
彼の股間はズボン越しでもわかるくらい腫上がっていました。
「告白してくれてありがとう、でもね、股間がかわいそうだから」と、私は彼に下だけ脱ぐように言いました。
恥ずかしそうにズボンだけ脱ぎ、パンツだけになりました。
私はゆっくりパンツを下げると跳ね上げられるように彼の男性自身だ出てきました。
それを両手で持ちゆっくりとしごきました。
気持ちよさそうな彼、ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。
すっぽり口に含み数回上下すると彼はうめき声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。
我慢できなくなった私は彼を床に寝かすとスカートから下着だけをとりまたがりました。
「いいこと、これは絶対にお母さんには言わないこと、わかってるよね」彼の返事と同時に私は自ら彼を体内に迎え入れました。
さすがに一回放出しているだけのことはあり、先ほどよりは少し持ちました。
「いきそう」との叫び声。
「いいよ、中に出しなさい、私のこと好きなんでしょ、好きな女の中にいっぱい出して」そのとき、ぴくぴく感を感じ私は彼の精液を子宮で受け止めていました。
この夏の誰にも言えない私の秘密です。

肉奴隷に調教された熟女は剃毛したパイパンマンコで若い肉棒の性処理便所

読了までの目安時間:約 3分

現在13歳年上の55歳で×1の高齢熟女(明子)と付き合っています。
付き合っていると言っても、彼氏・彼女の関係といよりもご主人様と奴隷に主従関係ですが明子はスーパーでパート主婦をしてる。
見た目はごく普通の年増のおばさん。
しかし、制服の下は乳首の所が開いたブラとほぼ紐のようなパンティーを着用させています陰毛も毎日綺麗に剃毛させてるのでアソコは綺麗なパイパンです。
週に1~2回くらい明子のパート先に迎えに行ってます。
車に乗せ帰り道にある公園で車を停めスカートをめくると、パイパンのマンコに食い込んだパンティーに興奮し、そっと触るといつも愛液を垂れ流していいますブラウスのボタンを外し乳首を摘みながらクリを刺激してやると顔を赤らめ喘ぎ出します。
我慢出来なくなった明子はズボンのファスナーを下げパンツをズラし、チンポを引き出すと、淫乱ババアの明子はむしゃぶりつくようにフェラを始めます。
暫く明子のフェラを楽しんだ後で車を走らせ私のマンションに帰ります。
部屋に入るなり明子の服を剥ぎ取り、恥ずかしがる明子をソファで大股開きにさせ、一日中立ち仕事で蒸れたマンコをクンニするとツンとくる独特のマンコの臭いにチンポもギンギンに勃起。
マンコに食い込んだパンティーを脱がせ思い切りマンコを開き、クリを舐めあげると、「あ~感じる」と言って自ら私の頭をマンコに押さえ付けます。
淫臭プンプンのパイパンマンコを堪能した後はたっぷりフェラさせ、フルに勃起したチンポをマンコに突き立ててやるとそこで身体を痙攣させながらまず一回逝きます。
それからは色んな体位で嵌め明子が5~6回逝ったところで明子のマンコにたっぷり中出ししてやります。
二人一緒に風呂に入り夕食をし飲みながら明子にフェラをさせます。
従順な明子は、テレビを見ながら、ビールを飲んでいる俺のペニスを嬉しそうにしゃぶり、目をとろ~んと潤ませ、いやらしい顔で見上げてきます。
淫乱おばさんのアクメ顔とでも言うんでしょうか。
軽くクリトリスを触るだけで、ビクンと体を痙攣さえ、激しく悶絶します。
そして、この淫乱ババアにそろそろご褒美やるかと2回戦に突入するのが習慣になってます。
普通のおばさんをここまでの淫女に調教するまで苦労しましたが、明子は今では私の便所女です。

営業先の還暦熟女の女性所長は妖艶な笑みで肉棒を咥えて交わる肉欲交尾

読了までの目安時間:約 3分

仕事でお世話になっている営業先の61歳の女性所長。
この還暦過ぎの老婆に俺は半分おもちゃのように扱われ女性権力者の男婦状態。
彼女のお陰で成績も上がり、昇格もさせてもらいました。
だから文句も言えません。
しかし、担当を若い社員に変更のお願いに伺っても、すぐに私の上司が呼ばれ、「精通している担当者を変えるのは困る。両社の関係が悪くなってもいいのか」とやんわりと脅され、担当から外れることは許されない。
週2回は最低顔を出さなければならない。
工場棟、事務棟とは別に古い事務棟を所長に事務所として使っていて、その棟には所長しかいないのだ。
そこを訪ねると、いつもキリッとしたスーツ姿の所長がメガネ姿で仕事をしている。
豊満な身体で、胸とヒップがとりわけ大きい。
5~6歳は若く見える。
といっても五十路のババアだが・・・仕事の話しの際は、経営者の顔。
それが済むと妖艶な笑みを浮かべながら当たり前のように、私を前に立たせ、ズボンのチャックを降ろし、白い太めの指で巧みに肉棒を取り出し、赤い鮮やかなルージュがひかれた分厚い唇を開けて口に含み、舌を巧みに肉棒に絡ませながら吸いたてる。
卑猥な音とざらついた舌の感触で肉棒がグングン大きくなる。
勃起したペニスに、妖艶な笑みを大きくして、本格的なフェラチオが始まる。
熟練の技を駆使し、根元迄飲み込んでみたり、袋からその下迄舌を大きく動かしながら舐めたり、尿道を舌先でほじくったり。
そのままイカされて、所長の喉元奥深くに煮えたぎったザーメンを出される。
所長はそれを美味しそうに飲み干し、それで終わる事もあるが、大抵はソファに導かれ、下半身だけお互い脱いだ状態で挿入。
還暦の所長が上になって騎乗位で狂ったように腰を前後左右に振りながら、自分の手で口を押さえながら、「あぁい~」と眉間にシワを寄せて、顎を上げ、痙攣しながらイクのだ。
私は決して中でいってはいけない。
この時だけは。
後始末が大変だからだ。
所長の痙攣が治まると、口で出してくれる。
中で出せるのはホテルに行った時のみ。
最初の頃はいやだったが、今ではパブロフの犬のように訪問前になるとギンギンに勃起するようになってしまった。
実際老婆ちょい手前の熟女だが、伊達に年をくっていなく、性技は物凄い。
舌使い一つとってもペニスをしゃぶられると、脳みそがジーンと快感で疼いてくる月1回はホテルで密会。
この時は所長の体を隅から隅まで舐めまくり、大きな乳とヒップを揺らしながら大きな声で叫びまがら、何度も登りつめる。
おばさん所長を見ながら、私も2度3度と所長の口、ヴァギナにザーメンを注ぎ込むことが許されるのだ。
こんなことがもう5年も続いている。
所長が引退するまでは、俺は男娼となり、この淫らな行為が続きそうだ。

男に飢えたバツイチ熟女は巨根肉棒を咥えて淫乱な肉奴隷で精子を飲み干す

読了までの目安時間:約 9分

忘れていましたが、最近から熟女を相手にしていたわけではありませんでした。
そう4年前に別れる前に1年半ほど関係を持った女性が居ました。
彼女はKといいます。
Kとは職場で知り合いました。
何でも結婚していたのですが、旦那からは、「子供が20歳になったら離婚して、お互いにその後の人生を好きなように楽しもう。」と冗談みたいに言われていたそうですが、40歳も過ぎて43か44の時に子供が20歳になったらホントに離婚届を突きつけられ、仕事と住処が見つかるまでが同居期限と宣言されたそうです。
しかも猶予は1年。
とにかく旦那は頑として撤回せず、仕方なく仕事を探し家を出て行く決心をしたそうです。
職場に入ってきた時のKはオバサンだけど、物凄いセクシーでした。
私はその頃32~33くらいで、結婚して数年が経ち子供もまだ小さく育児疲れの妻に夜の夫婦生活は拒否されている最中でした。
それでも、普通に会話をするだけの関係は1年以上続きました。
そのころから冗談でHな話も出来るようになり、ホントに気持ちは打ち解けてきたと思えていました。
ある時、Kが新しい整髪料を会社に持ってきました。
多分、ムースの缶ボトルだったと思います。
長さ20cm前後、太さも5cm前後。
あまりに私のペニスと近似した大きさだったので、職場に二人だけしか居なかったこともあり思わず、「うわ、同じくらいの大きさ!」とKに言ってしまいました。
彼女は、「まさか!え~、うそ!」なんて言ってますが、本気モードの顔をしました。
私は軽く、「本当だよ!試してみる?」と言って、その場を離れました。
あの本気モードの顔なら、絶対にKから再度アタックされるだろうと自信があったからです。
次の日からはわざと彼女との会話を避けました。
2日間位の放置の後、職場で二人だけになることがありました。
彼女はそわそわしています。
うまく会話を切り出せないで居るようです。
こうなったら助け舟を出すしかないですね。
「旦那さんと別れてから、体の関係ってどうしてる?」露骨ですね。
「ずっと(SEXを)してなくて・・・。」とK。
「俺で良かったら・・・でも体だけの寂しさを埋めることぐらいしか出来ないけど」Kは静かに力強く、「それでもいいので是非」と言いました。
その日の仕事帰りはお互いの車で郊外のショッピングセンターに行き、私の車1台でホテルに行きました。
仕事帰りに食事もしないでです。
Kは本当にSEXだけを求めているのでした。
Kの体は素晴らしいものでした。
まるで外人のヌードモデルのような大きなお椀形の巨乳です。
豊かなバストはEカップと言うことでした。
ツンっと天を向いた乳首は硬く隆起し、愛撫を待っているかのようです。
キス、そして唾液をからませて・・・豊かなバストを揉みしだき、乳首を咥え軽く転がすと快感に悲鳴を上げています。
男に飢えていたオマンコもクリから丁寧に愛撫を施すと、すっかりアナルまで滴る愛液。
待ちかねたようにKが私の股間に手を廻します。
ズボンの上から巨根を確かめるよう触り、シャフトを握り太さまで確かめようとしています。
彼女をソファーに座らせ、仁王立ちをした私はKにトランクスを下げるように命じました。
この巨根を見たKは驚きのあまりに声も出せないようです。
でも、スグに彼女の欲望は爆発しました。
ペニスをガッシリと掴み、亀頭をその口に含んだかと思うと信じられないようなフェラを見せました。
ディープスロートです。
フェラを含む性儀の中でも高等テクニックのディープスロートを私の巨根を相手に披露しているではありませんか!それでも根元までくわえ込む事は不可能です。
しかし、彼女はそれまでの1年以上の普段の会話からは想像もしないことを口にしました。
「悔しい。この咥え方で根元まで咥えられないモノに出会うなんて!悔しい!」そう言いながら、無理にでも根元まで咥えようとして、目に涙を浮かべています。
咽頭まで亀頭が入り込んでいるディープスロートをしている証拠です。
Kは更に驚くような事を口にしました。
「悔しい!コノ~、デカチン野郎!!」実は、普段のKとの会話は仕事や音楽、小説の事など割と知的な会話が殆どだったのでホントに驚きました。
でも、この一言で彼女はムースの缶と比べた時から本当にこのペニスを欲しがっている事が分りました。
プッシーにこの巨根を入れてと懇願することも悔しいようです。
わざと「入れたいよ!K」と言うと、「じゃあ、そろそろね」みたいな意味の事を言いました。
ビッチもどきの痴態をさらけ出している癖に生意気です。
ドロドロに煮えたぎったプッシーに巨根を突き立てて沈めました。
入れるのに一苦労です。
プッシーはMAXに広がっています。
それでもグイグイと腰を押し尽きてきます。
正常位でです。
これほどまでに淫乱な女性だとは夢にも思いませんでした。
もっと恥ずかしがりながらのまったりとした時間を過ごせるかと思っておりましたが真逆です。
ハードなピストンもOKです。
私を押し倒し騎乗位でまたがろうとしてきます。
ガッシリとペニスを掴み、自らプッシーに導き騎乗位で暴れています。
豊満なバストがいやらしく揺れています。
汗も滴り落ちてきますが、無心に舌を絡めあいます。
騎乗位の次は、私も負けじとKの体を押し倒し、ヒップを鷲づかみでバックから突き上げて応戦です。
若い子なら根元まで入りきらない巨根が見事にKのプッシーに飲み込まれています。
もう表情は恍惚と苦しさと悶絶が入り乱れています、ゼイゼイと息を切られて狂ったように喘いでいます。
かれこれ1時間ぐらい突いたでしょうか・・・。
3分おきぐらいにエクスタシーとなる高感度な体は、もう20回くらいの痙攣と再登頂を繰り返しています。
もちろんフィニッシュへ向けて高速ピストンで巨根を抽送しているのですが、すぐにイクので痙攣のたびに休憩が入りなかなかフィニッシュできません。
もうこうなったら痙攣タイムも無視で高速ピストンを繰り返すしかありません。
「イクー!アウッ!」痙攣。
「きた、きた、イクー!アウッ!」痙攣。
「きた、きた、イクー!アウッ!」痙攣。
「きた、きた、イクー!アウッ!」痙攣。
「きた、きた、イクー!アウッ!」痙攣。
十数分の連続ピストンの間に、何度のエクスタシーが来たのでしょう。
痙攣するヴァギナを無視しての高速ピストンも中々の感触です。
フィニッシュはご本人のご希望でお口へ射精しました。
アンチエイジングの美容液なのだそうで
す。
最後の一滴まで搾り取るようにフェラ&しごきで精子を貪られました。
ホント、それまでの会話からは想像もつかないような厭らしい事ばかり口にします。
その後は、ゆっくりとお風呂やミストサウナ室で互いの体を愛撫しあいました。
バスルームから出てお互いに体を拭き終わると、Kはまた想像もしない行動にでました。
私に洗面台に手をつかせ、バックから私のアナルを舐めだしたのです。
硬くした舌をドリルのようにアナルにねじ込んできます。
それだけではありません。
巨根が再び充血してきたタイミングで、アナルを舐めながらペニスをしごいて来ます。
何て女だ。
SEXがご無沙汰とはウソだな。
祖チンを食い飽きて、遂にデカマラ漁りをしていたんだ・・・。
正面を向き、たっぷりとペニスをディープスロートするように命じた。
大量の唾液が巨根に絡みつく。
ヴァギナが濡れているかなんて関係ない。
唾液に濡れたペニスをバックからKのプッシーにあてがい、それまでに経験したことの無いようなピストンを繰り出しました。
何度も何度も果てるK。
ものの1時間もピストンし、Kはもう声も出せません。
「お願い!終わってー!」「壊れるー!」それが、最後の言葉でした。
失神です。
それでも私はKのヴァギナにしっかりとこのペニスの痕跡を刻み続けました。
前人未到のKの子宮の奥を何度も何度も突き上げ、遂には痛みで目を覚ましたようです。
大声で喘ぎ、叫び、悲痛、快楽、あらゆる混沌がKを包み込んでしまったタイミングを見計らい、遂に大量の精子をKの子宮に注ぎ込みました。
呆然と宙を舞うKの視線を見つめながら思いました。
当分、この淫乱女を肉奴隷にしようと。
そして、それからのKはまさに思い通りの性奴隷でした。

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