告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ママさんバレーのムチムチな熟女とセックスフレンドの肉体関係で浮気体験

読了までの目安時間:約 2分

自分は結婚して、嫁さんの実家に住んでる会社員の33歳です。
この地区は、週2回ママさんバレーをやってて、ママさん10人くらいに男6人います。
俺も一ヶ月前から参加してて、その中に幸子さんという44歳になる人妻がいます。
その幸子さんと昨日、このバレーの懇親会のあと誘ったら、酔ってるせいもあって口説くことができ、ホテルで2回しました。
幸子さんは、ジャージ姿からでもわかるような俺好みのムチムチスタイルしてます。
懇親会ではもちろん私服で、スカートを履いてきてストッキング越しの脚がまぶしかった。
おっぱいもEカップあり、ブラウス越しにピンクのブラの谷間が堪らなく、ホテルではシャワーも浴びずに脱がして、でかいおっぱいにしゃぶりつきました。
ストッキングを脱がすとピンクの紐パンで、濡れているのがわかるくらい染みてました。
パンティーを脱がすと薄いマン毛で、おもいっきり舐めてあげると、でかいあえぎ声で何回もイキまくってました。
手マンで潮まで噴き、四つん這いにして手マンしながらアナルを舐めてあげたら、痙攣しながら乱れてました。
そしてフェラしてもらい、まずはバックからチンポを挿してあげると、「おっきいいいい~~~~~」といいながらバックの時だけで3回イキ、そのまま騎上位で自分で腰を振って2回イキ、最後は正常位で2回イキ、俺もフィニッシュを口の中に出しました。
そして、「あなたのおちんちん最高よ!なんか私に合うみたい」っていわれ2回戦をし、帰りに明日また会ってくれる?っていいました。
さっき仕事の合間をみて15時くらいに会うメールをしました。
今日はできるだけの短いスカートに肌色のパンスト、そしてTバックで来るようにとメールしときました。
今から幸子さんと会うのが楽しみです。

上司の妻をメス犬調教で性処理奴隷の秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 3分

人妻の好恵(47歳)は、ここ何カ月は旦那と別居生活をしており、当然セックスもご無沙汰であった。
そんな好恵をドライブに誘いセフレにするのはいとも簡単であった。
何の抵抗もなくモーテルの部屋に連れ込み、軽くキスをしてやると、貪るように応えてきた。
素っ裸にして雌犬のようにチンポをしゃぶらせると、もうそれだけでおまんこは愛液でベトベトになっていた。
そのおまんこをいたぶりながら、長い間チンポをしゃぶらせ、我慢汁を吸わせた。
おまんこのいたぶりをやめると好恵は催促をするので、「もっといじって欲しかったら、一生懸命にちんぽをしゃぶれ!」と言うと、好恵はいつまでも必死でペニスにしゃぶりついていた。
これは良い牝奴隷に調教できる思った。
十分にしゃぶらせ大きく怒張したちんぽを、雌犬スタイルでおまんこに突き刺してやった。
歓喜の声を上げながらケツを振っている。
ちょっとピストンしてからちんぽを抜いて、おまんこの愛液が付いたちんぽを好恵の顔の前へ突き出すと、そのちんぽを美味しそうにしゃぶりだした。
自分のおまんこに入っていたちんぽと分かっていても喜んで吸っている。
これから淫乱な性処理奴隷としてこの人妻をどのように飼育しようかといろいろ考えるだけでイキそうになってしまう。
セックスでイカせた後で、本来の目的である牝犬調教をするため、天井から釣り垂らした皮の手錠のあるSM部屋へ連れて行った。
最初はちょっと形だけの抵抗したが、久しぶりのセックスで興奮している体はこの状況を持続させたいのか、素直に皮手錠を嵌めさせた。
両手を天井から垂れている革手錠で固定し、乳房から始まり好恵の体の感じる箇所をまさぐるように愛撫してやった。
おまんこからは愛液を垂らし続けていた。
散々いたぶった後、そのままのスタイルでちんぽを突き刺し、激しくイカせた。
心も体も失神したようにぐったりとしていた。
月に二回程度調教してやっているが、会えないときでもいつも好恵をどのように調教しようかと考えている。
好恵の豊満な肉体がとてもエロくていい。
熟女の豊満な肉体は、淫乱である方がよく、想像するだけでチンポが威きり立ってくる。
好恵をTバックだけの四つんばいにして、思いっきりチンポをしゃぶらせたい。
チンポを根元までしゃぶらせながら、Tバックを穿いた大きな尻の性処理奴隷を見ていると、それだけで直ぐにイッてしまいそうになる。
そのわけは、好恵が私の上司の奥さんだから一層興奮するのです。
これからも上司の妻を性処理奴隷として飼っていくつもりです。

妻の親友と熟年不倫のセックス関係の秘密情事

読了までの目安時間:約 7分

僕は55歳妻は49歳です。
27年前に結婚しました。
結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、その時に眼に入ったのが、妻の親友で大宮のデパートを経営する大金持ちの娘でした。
その子は物凄い巨乳で、真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでした。
その時に最初に気に入りました。
ハワイに新婚旅行に行ったのですが、飛行機の中でその子のことを聞きました。
新婦は多分変な夫だと思ったでしょう。
その後彼女も結婚して、大宮に住んでいまして、妻と僕は子供をつれて、新居を訪ねました。
僕らは東京で、借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。
そのときは夏の前でしたが、タンクトップで大きなオッパイが眩しいぐらいに突き出ていました。
それから約25年経ちました。
彼女の夫が突然、肝臓癌で亡くなりました。
お通夜にも葬式にも行きました。
彼女の喪服姿は物凄く奇麗でこの時に抱きたいと思いました。
彼女は48歳でした。
僕も世田谷に家を新築して、彼女が植木を自分で車を運転して持ってきてくれました。
その日は日曜日で妻はダンスに凝っていて朝の10時頃からダンスのレッスンで新宿の貸しホールに出かけていました。
「彼女が来たらお昼にお寿司でも取ってあげてね、1時半には帰るから」といって妻は出かけました。
親友は11時半ごろ来て、1mぐらいの植木を3本持ってきました。
狭い庭ですが、手伝ってもらって植えました。
お昼にお寿司を取って二人で頂きました。
身体が植木で汚れたので、シャワーをお互いに浴びまして、簡単なTシャツと短パンでいました。
彼女にも妻のTシャツと短パンを貸しました。
相変わらず大きな乳房で眼のやり場に困りました。
ビールを飲んで少し調子に乗り、「結婚式の時の貴女の胸の開いたドレス姿に惚れていたのです。僕の母親が巨乳で、昔から憧れていたのです。ウチの奥さんは貧乳でAカップしか無いのですよ。一度貴女のオッパイに触りたい」と言いました。
「ああ、いいわよ、触っても、でも奥さんにはナイショよ」といわれ大きな胸を突き出されました。
本当に飛びつくようにオッパイに触り、思わず口を吸いキスをしました。
シャツを捲り上げ、ブラジャーを外して乳房を吸いまくりました。
短パンも下げてパンティーをずらして、陰部に触りました。
僕も短パンを脱ぎ捨てて、太い陰茎を勃起させ、彼女の手に握らせました。
「前にS子が言っていたけど、貴方のペニスは本当に大きいわね、最初は入らなくて困ったのよと彼女が言っていたけど、本当ね」と握り締めて唇を大きくして口の中に入れました。
「主人が無くなってから、初めてよ。こんなことするのは」といって座布団を尻に敷いて太ももを大きく広げてオマンコを全開で見せてくれました。
陰毛は妻より少なめで、膣のワレメが外からくっきりと見えました。
少し黒ずんでいましたが、大陰唇はふくよかで、大きくなったクリトリスを舐めてやると、ピクピク痙攣して最初のアクメを迎えていました。
確かに旦那さんを亡くして二年ぶりの性交ですから、イクのが早いのは当たり前です。
お絞りを作ってきて、濡れてドロドロになったオマンコを拭いてやりました。
「貴方はまだイっていないのでしょう」といわれました。
お昼をかなり回っているので妻が帰宅するのではと心配でした。
でも思い切って亀頭を彼女の膣に捩じ込みました。
本当に妻のオマンコより締りが良く今にもイキソウでした。
ピストン運動を続けて彼女が「アア~、もうダメ~、もうイクワ~ッ、一緒にキテ~ッ」と大声で叫びました。
僕も我慢が出来ずに射精をしようとした時に電話が鳴りました。
取らないと妻に疑われると、ペニスを膣から抜いて電話器のところに行きました。
ペニスは濡れて大きく勃起したままでした。
電話中も彼女は口に含んでくれました。
親友の名前を言って「今何しているの」と妻の声でした。
僕のチンポを舐めているよといいたい所でした。
彼女は妻の会話と知りながら、ペニスをごしごし扱きながら吸い付きます。
バキュームフェラです。
こんな時のオンナは恐いですね。
本当に妻と話をしている僕に射精をさせようと物凄く扱きます。
我慢して「今お寿司を食べて、彼女はテレビを見ているよ、いつ帰るの」と聞くと30分以内に帰宅するということでした。
電話を終えるのと、僕が大量に精液を射精するのと同じでした。
僕は思わず「意地悪~」と叫びました。
「妻に聞こえたらどうするんだよ」というと「別れて私と一緒になればいいじゃない」と真面目な顔をして言います。
少し恐くなりました。
それから20分後に妻は帰宅しました。
お互いに陰部を奇麗に拭いて知らぬ顔をしていました。
彼女の携帯の番号とメルアドを交換しました。
大宮から新宿に休日には彼女が出て来て、デパートでビールと、弁当を買ってラブホで3時間は性交をしていました。
ある日4時半ごろ清算をするために一階の窓口にいるときに、娘がオトコと入ってきたのです。
モロに顔を合せました。
娘は妻の親友に何度か会っている様で知っていました。
お互いに知らん顔をして、過ぎましたが顔は引きつっていました。
彼女は「どうしたの。顔が引きつっているわよ」といわれ、今会った女は自分の娘だと話しました。
「え~ッ、Yちゃんなの。あんなに大きくなったの」と彼女もビックリでしたが、お互いに知っているだけにまずいと思い暫らくはSEXを諦めました。
妻とは月に2、3回で性交はしていますが、本当に早くイク女なので、僕もイッタ振りをしたり、マスをかいて、挿入10分でイクようにしていました。
その後は半年ぐらいは会わなかったのに、ある日どうしても彼女の巨乳が触りたく電話をして久しぶりにオマンコをしました。
帰りにデパートで買い物をしていたら、妻と娘にバッタリと遭い、矢張り今後は無理と泣く泣く別れました。
でも時々はメールで彼女の膣や後ろから挿入した写メを見ながらオナニーをしています。
最近妻は僕が友人と浮気をしていると疑っているようです。
何故か解りませんが、娘が話したのかも知れませんね。

完熟オバサンの下着に中出しSEXのセフレ関係で秘密のマザコン体験

読了までの目安時間:約 4分

僕は23歳で年下の妻と暮らしています。
ですが1年前から、電気工事の仕事で訪問した一人暮らしの55歳の熟女と関係しています。
彼女の旦那は単身赴任中で、息子は仕事の都合で他県に住んでいるそうです。
初訪問時、仕事が片付いてお茶を頂いてるときのことです。
部屋にピンクのパンティー、ブラが干してありました。
僕がその下着を見ていると、「あらこんなオバサンの下着みても嬉しくないでしょ?」なんて熟女が言ってきました。
僕は「いいえ!そんな事無いですよ!」と言いながら携帯を弄ったりしてごまかしいると、偶然にも熟女と同じ○○○の携帯だったので、熟女が、「あら私も○○○なのよ」と言ってきました。
使い方がよくわからないので教えて欲しいというので、メールの仕方とか教えてあげ、僕の電話番号もついでに教えました。
その日の夜、早速熟女からメールが来ました。
「一人暮らしなので、また近くに着たら寄って下さい。休日は暇で困っています」などと書かれていました。
適当に返事を送ると2~3日おきにメールが来るようになり、ちょっとエッチな事も書いてくるんで、初訪問時の部屋に干していたピンクの下着の事を、「普段あんな下着付けてるんですか?実はちょっとドキドキしちゃって」なんて返信しました。
すると熟女が、「あの下着付けてるとこ見たい?」と書いてきました。
その後数回メールのやりとりが有り、熟女が、「何か欲しい物買ってあげるからエッチしよう」と書いてきたので、次の日の夜熟女の家に行ってしまいました。
最初のセックスはあっさりとすぐ挿入して射精した感じです。
55歳で、地味で、ごく普通のどこにでもいるオバサンて感じですが、オッパイがすごく大きいんです。
だいぶ揉まれていなかったらしく、僕がオッパイを揉むと「ああん」と声を上げます。
僕はオッパイを揉みながら挿入し、激しく突き上げました。
熟女は「ひーひー」よがり声をあげながら僕にしがみついてきます。
射精の瞬間には「きゅー」とおまんこを締め付けてきました。
55歳で僕の母親と同じくらいなのに、こんなに気持いいおまんこだとは驚きでした。
それから月2~3度週末に彼女の家を訪問する様になりました。
今は「今からオッパイ飲みに行っていいですか?」とか「パンティーとブラジャーだけになってベッドで待ってて」とか電話で言うようになりました。
家に行くと、彼女はベッドに入って待っています。
ブラジャーからオッパイを出して、「ほらオッパイあげるから早く来なさい」とか言ってきます。
やさしい表情で頭を撫でながらオッパイを飲ませてくれます。
何だか母親に甘えているようでちょっと妙な気持ですが、すごく興奮してしまいます。
「今度はアナタのも飲ませて」とフェラしてくれて精液を飲んでくれます。
ときどき彼女の顔と母親の顔がダブって見えてしまい、ドキッ、としてしまいますが、射精のときは妙に気持がいい。
何だか母親としているような気持になってしまいます。
挿入は中出しOKです。
中に出したり、オッパイや顔にかけたりもしてます。
彼女は家では黒スパッツが基本ですが、僕が行くときはスカートを穿く様にお願いしています。
台所でお茶の用意をしているとき、下からスカートの中を覗き込むんです。
母親のスカートの中を覗いているようでとても興奮します。
妻とのセックスも十分いいのですが、母親のような彼女とするときはもっと興奮してしまいます。
母親に甘えたい気持がまだ残っているのかもしれません。

1 289 290 291
当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】