告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

彼女と熱くエッチをした直後に、チンコもそのまま、彼女の母親とセックス・・・

読了までの目安時間:約 13分

れはまだ私が高校生の時でした。部活は非常に充実していて楽しい日々を過ごしていたのですが、女子部員の中で結構可愛くて学校でも人気のある子に告白されたんです。

 

しかったですね。一応私も多少はモテていたのですが、結局その子と付き合うことになってしまったんです。

 

の子は1コ年下の春奈と言って、なかなかの美人でした。基本的に私が通っていた高校は大学までエスカレーターで進学できるため、みんな受験もないし、結構気楽に過ごしていて、高校最後の夏休みに夏祭りに行って、その日は友達の家に泊まりに行くと嘘をついて、花火の後、私も花火を打ち上げたわけですが、春奈の処女をいただきました。

 

テルに入ると、お互い汗をかいていたんで別々にシャワーを浴び、春奈がシャワーを浴びている時にエロビデオを見ていたんですが、かなり興奮してしまい、春奈がシャワーから上がってくると、速攻でベッドに押し倒し、エッチが始まったわけです。春奈のおっぱいは大きくはないのですが、美人はやっぱりおっぱいもきれいで、私のアソコはすでに準備万端で、でもあんまり経験がなかったので(実際入れるのは初めて)、一生懸命におっぱいを舐めて、初めてクリトリスを舐めたりしながら、いよいよ挿入です。

 

分では焦らずにエッチをしたつもりでしたが、結構荒っぽくて、でもペニスを挿入するときは、春奈も少し痛がっていたので、とにかくゆっくりと挿入させました。でも、ペニスを全部挿入した時の感動と征服感は最高でした。

 

って学校で人気のある女子校生を独り占めだからね。世の中で成功者となった気分でした。

 

して2回目からは春奈もだいぶ慣れてきたのか、痛がらずにスムーズに挿入して、騎乗位やバックやら色々試したんですが、美人と言われる子はセックスの時も美人ですね。春奈の気持ちよさそうな表情、イク時の表情、そして喘ぎ声、何をとっても自分好みで最高でした。

 

れからは学校が早く終わった時とか休みの日は、私の家は共働きで両親ともに会社経営していて、はっきり言って夜にならないと帰ってこない。週に3日くらいお手伝いさんが来てたけど、暇さえあれば春奈とエッチしてた記憶があります。

 

いぶ春奈もセックスに目覚めてきたみたいで、ヘタすると学校でも何気なく私の股間を触ってきたりして、私もお返しに制服の上からおっぱいを触ったりして、すると春奈は決まって「今日も抱いて欲しいの」と耳元で呟いてすぐに授業に戻ったりしてて、決まってそのあとの授業中は勃起しっぱなしで、速攻帰ってエッチしてました。またいつものように春奈の家でエッチしてて、2人とも汗びっしょりになって、ジュースを飲んだあと春奈は眠ってしまって、これもよくあることだったけど、その日は違っていたんだよね。

 

はすることもなかったんで、とりあえず春奈の広い家を見てまわろうと1階に下りたんです(もちろん服を着て)。台所とか和室とか見てまわり、最後にリビングに行くと、ソファに人影があって、そっと近づいていくと、なんと春奈の母親が寝ていたんです。

 

で聞いていた通りの美人で、それもスカートが少し捲れあがっていて、なんとも色気のある太ももが目に飛び込んできたんです。春奈の母親の太ももは、さっきまでセックスしてた女子高校生の若くてきれいな太ももも魅力的ではあったが、高校生だった私には、大人の色気を十分に感じさせてくれるムチムチとした、今にもかぶりつきたくなる太ももでした。

 

の股間は瞬時に勃起していました。さっきセックスですっきりしていたはずの感情に一気に火がついてしまった。

 

女の母親の太ももにかぶりつきたい、舐めたい、と頭の中で自動計算のようにインストールされていった。肩あたりまである黒髪が少し乱れていて、うなじが見え、胸を見ると、春奈より大きく膨らんでおり、服の上から見ても柔らかそうだった。

 

わ、巨乳だ、大きい、触りたい、舐め回したい・・)そんな感情が沸いてきた。とりあえず春奈は疲れて寝てる。

 

だったら見つかることはないだろう、少なくとも30分は・・・。そう計算した私は心臓がバクバクしながら、ソファに横になっている春奈の母親に近づいていった。

 

してそっと捲れあがったスカートをパンティが見えるくらいに覗くと、ま、まさか・・・パンティが見えない・・・。(え!パンティを穿いてない!?)まさかそんなことはありません。

 

しお尻の方が見えるようにスカートをさらに捲りあげると、小さな紐が見えた。そうです、Tバックだったんです。

 

奈の母親は上品で真面目そうなのに、Tバックです。人は見かけによらないな、と思いました。

 

晩旦那さんとセックスしたのかな?と思いますが、定かではありません。足の方をじっくり見ると、太ももは熟していたが、足首に向かうほど細くきれいだ。

 

っと服の上から胸を触ってみると、や、柔らかい!反応がないのでさらに私の行動はエスカレートして、ブラウスのボタンを2番目あたりから外すと、白の少しレースのついたブラが見え、少し手を入れて触ってみた。(柔らかい!!春奈のおっぱいとは比べ物にならない!!)すると突然・・・。

 

親「きゃっ、あ~、びっくりしたわ」私「あ、す、すいません」春奈の母親はすかさず私の手首を掴み・・・。母親「今、何してたの?もしかして胸触ったでしょ?」私「は、はい、すみません、つい・・・」母親「もうだめな子ね、さっきまで春奈とエッチしてたでしょう?」私「え、いや、そ、その・・・」母親「わかってるのよ、お菓子持っていこうと思って2階に行ったら、ドア越しに聞こえたの、春奈の喘ぎ声がね」私は犯罪を見つかってしまったような気持ちでいました。

 

親「高校生のくせに・・・」私「すみません」母親「いいわ、でも私の胸触ったのは事実ね」私「はい、言い訳はしません」母親「で、どうだったの?」私「や、柔らかくて最高でした」母親「触らせてあげようか?」私「え、ホントにいいんですか?」母親「あなたはまだ大人の女を知らないでしょ」春奈の母親は私の手を掴み、服の上から胸に持っていくと・・・。母親「おっぱい好きなの?」私「は、はい・・・」母親「まだまだ子供ね、私が教育してあげる」そう言うと春奈の母親は、私の顔を覗き込みながら、股間に手を伸ばすと・・・。

 

親「あら、硬くなってるわよ、どうしたの?」私「は、はい、おばさんを見てたら・・・」母親「おばさん見て興奮するんだ」私「はい・・・」そして私の手をブラの中に入れ、生乳を触らせると、春奈より大きな乳首だったが、硬くなっているのはわかった。私は春奈の母親のおっぱいをぎゅ~っと握ると・・・。

 

親「あ~ん、だめよ~、優しく握って~」私の股間は最高の状態になっていた。母親「おっぱい見たい?」私「あ、できれば・・・」そう言うと春奈の母親はブラウスを脱ぎ、ブラを取ると、白い2つの十分に熟した巨乳がこぼれ落ちた。

 

ぼれ出た巨乳に私は両手でぎゅっと掴み、顔を巨乳に押し付け、乳首を吸ったり噛んだりしながら、いっぱい舐め回した。すると春奈の母親の体がピクッ、ピクッと反応したのがわかった。

 

ももう何回も春奈とはセックスをしてるので、ある程度、女性の体のことは分かってきた。それが彼女の春奈の母親の体である。

 

伝子はある程度共通してるだろうと思い、そのままスカートを捲り、ほとんどヒモだけのパンティに手を伸ばすと、陰毛にすぐに辿り着いた。母親「まだよ~、慌てないの」私「あ、すみません」やはり大人の女だ。

 

の扱いに慣れている。おそらく、子供をあやすような感じなのだろう。

 

全に春奈の母親が主導権を握っている。母親「なんでも言うこと聞くのよ、じゃないとお父さんに言うわよ」私「え、なにをですか?」母親「勝手に娘をいただいたこと」私「いや、ちょっと、それだけは・・・」春奈の父親はたしか空手の師範もしてる。

 

真で見たけど、体も大きく、あんな社長だったら社員は歯向かわないだろうなと思うくらい怖そうな人だった。すると春奈の母親は私に真っ直ぐ立つように言った。

 

ファに座っている春奈の母親の前に仁王立ちすると、明らかに股間が膨れ上がっているのがわかる。母親「まあ、大きそうね、これ食べてもいいかしら」私「は、はい、ぜひ、お願いします」私のパンツを下ろすと、ビ~ンっと大きく勃起したペニスが顔を出した。

 

奈の母親は嬉しそうに優しく握り、ゆっくりと口の中、奥深くに飲み込んでいった。(わあ、すごい!!)春奈のぎこちないフェラチオとは比べ物にならない。

 

ちっこくて、口の中が柔らかくて温かくて感触が最高だ。極上な舌使い、大人のフェラチオのテクニック、どれをとっても今まで経験したことのない快感だった。

 

親「わあ~、大きいわ、春奈の言う通りね」私「え、ちょ、ちょっと、待って・・・」母親「どうしたの~?」私「春奈がそんなこと話すんですか?」母親「そうよ、大きくて硬いって言ってたわよ」私「は、はあ、そうですか・・・」母親「ここだけの秘密よ、春奈には黙ってるから」一瞬萎みかけたペニスだが、玉から裏筋にかけて、舌で舐められ、そしてカリの部分を集中的に攻められると・・・。私「ああぁっ、イクッ!」つい声が出てしまい、フェラチオはさらに加速して、一瞬の間に、春奈の母親の口の中に射精してしまった。

 

麗にティッシュで拭いてもらうと・・・。母親「ねえ、入れたくないの?」私「はい、もちろん入れたいです」母親「よし、正直でよろしい」すると春奈の母親は私にキスしてくると同時に、ペニスをしごき始め、瞬く間に勃起した。

 

の柔らかさを味わいながら、正面で服を脱ぐ姿を見ていると、さらに勃起度が増し・・・。母親「やっぱり若いわ~、すてきよ~、さあ横になりなさい」もうすでに女王様になっていた。

 

べてが命令口調である。横になると騎乗位の体位でゆっくりと春奈の母親はペニスを握り、下半身を沈めていった。

 

ルっとした感触を感じたかと思うと、ペニスの根元までズボっと入っていくと、身を反対によじらせ・・・。母親「あぁっ、すごいわ、大きくて硬いの」私「おばさん、僕も気持ちいいです」やっぱり大人の女は凄い。

 

しかに春奈より締りは緩く感じるが、何と言っても感じ方がすごく大人に見えて、エロビデオ以上にいやらしかった。腰を動かすたびにグニュグニュと音がして・・・。

 

親「そ、そうよ、ああ~っ、感じる~、あ~、イキそう~」私「ぼ、僕もイキそうです」母親「い、いっしょに、イッて~、あっ、中で・・・全部~、ああ~っ」春奈の母親と同時に絶頂に達した。私は必死で腰を突き上げ、そして春奈の母親の腰の動きに合わせ、とにかく必死だった。

 

してこれまで感じたことのない快感を感じた。終わった後、春奈の母に抱かれ、赤ちゃんのように巨乳を吸いまくり、いっぱい甘えた。

 

かったわよ、すごかったわ、久しぶりの若い男は最高ね」そう言いながら、いつまでもキスをした。その後、春奈とは大学に進学しても付き合ったが、月に1回くらい春奈の母親に呼び出され、奴隷のようにセックスをした。

 

ではいい思い出ですが、それからというもの私のセックスのテクニックはかなり上達し、社会人になった頃には、合コンで毎回色々な女を食いまくった。そして行き着いた先は、春奈だった。

 

回か別れたりしたけど、結局結婚した。でも春奈の母親とは、極稀にセックスしてる。

 

れから数年が経ったが、やはり年には勝てないのだろう、今は私が主導権を握り、SMチックなプレイを楽しんでいます。

インテリ実業家夫人のちょいS気分のセックスがたまらないW不倫体験談

読了までの目安時間:約 6分

曜日の昼前から丹沢麓のある旅館の離れで私たちは過ごす。彼女H代は40代後半の女性実業家。

 

2人の子供があり旦那は大手の大学病院勤務。たまの日曜日くらい家族で過ごせばと言うのだが、彼女は昼御飯を重箱に詰めてこの場所にやってくる。

 

ちらかが先にやってきて相手の到着を待ち、先週ここで会ったばかりなのにはるか昔の恋人と再会した時のような心ときめく瞬間がたまらない。先に着いてくつろいでいた私に飛びかかって抱きつき激しいキスの嵐。

 

が痺れ下腹部が極限に硬直して痛みを感じているのに彼女は長々と口を吸い、この一週間がどんなに長かったかを語る。ようやく離れた彼女を正面から見るとやはり美しい。

 

が紅潮して口紅がはがれ、目にはうっすらと涙さえ。この瞬間の高ぶりようは男の私から見て女性だからなのかなあと思わざるを得ない。

 

柄ながら肌には張りがあり、腰回りや胸の肉づきが豊かで柔らかでしっとりした潤いがある。彼女は着いた時の服装のまま立っている私の前に跪いて上目使いに私を見上げながらゆっくりズボンのベルトに手をかけ緩め、パンツごと畳に引き落とす。

 

女の眼前に起立して硬度を誇る私のペニスが躍り出る。ゆっくり両手で押し頂いてから右手でゆっくりしごき時折頬ずりしながら目を閉じて快楽を送り込む。

 

うしておいて小さなおちょぼ口からトサカのような真っ赤な舌先が伸びて亀頭の先端をチロチロとなめる。やがて驚くほど大きく唇を開きゆっくりと真上からペニスを喉に収めていく。

 

ても収まりきれないと思われたペニスを苦しさを我慢して喉の奥の食道にまで押し込みゲッとむせるのもこらえて抜き差しを始める。とてつもない快感が背筋を駆け上がり「だめだよ!まだ会ったばかりじゃないか。」と制すると、「出して。一回先に出して。今日も夕方まで一緒でしょ。飲んであげる。」と口を放して言うので「たくさん出るよ。お口いっぱいになっちゃうよ。いいんだね。」と念を押して一気に噴射ボタンを緩めると、勢いよく数度の射精が彼女の喉の奥壁に迸るのを感じた。

 

眩がする瞬間で立っているのがやっと。動きをやめて受け止めることに集中していた彼女の口元から、飲み下しきれなかった精液が顎を伝い畳に向けて一筋尾を引いていく。

 

女の黒髪をわし掴みにしていた手を緩め彼女の頭をゆっくりと下腹部から引き離すと、「ああー」と吐息をつきながら片手で体を支えて畳に横座りして肩で息をつく。彼女の持ち物が畳に置かれたまま、彼女が口元を汚して肩で息をしている。

 

団の中で全裸でしっかりと抱き合うと、さっき一緒にシャワーを浴びてシャンプーで体の隅々まで洗ったせいか石鹸の匂いが心地よい。柔らかな純白の豊満肉体に重なり、大きく開いた下半身の付け根の陰毛がくすぐったくもあり気持ちよい。

 

で陰部を探るとぬかるみ状態の膣口がいやらしい音を立てる。「会いたかったわ。」とつぶやきながら彼女も私のペニスを握って離さない。

 

女の下腹部や陰部の形状は体が覚えていて、ペニスは手を添えることなく膣口のありかを見つけてゆっくりと侵入を開始。二人の陰毛がこすれじゃりじゃりと音がする。

 

間にしわを寄せ私の侵入を受け止めた彼女は、ペニスが根元まで収まると「ああー」と声を上げ上体を起こして接合部分を覗く。「ああ貴方が入ってるわ。太いのが根元まで入ってるわ。ああ、届いてる。」と視覚で興奮。

 

うして欲しいの。H代。滅茶苦茶にして欲しいんでしょ。言ってごらん。」とささやくと「そうなの。おまんこにいっぱいあなたのミルクを出してほしいの。お願いよ。貴方。」と言って後ろにばたんと倒れ私の首を引き寄せる。

 

女に重なって繋がった性器を密着させてキス。歯ががちがち当たり舌が互いの口中を抉り合いやがて彼女に痙攣が走る。

 

口の締め付けがいよいよ厳しさを増すころ私も抜き差しの限界を感じ激情がこみ上げてくるのを察したので、「H代。行くぞ!おまんこでしっかり受け止めて。出すぞ。行く!」両腿を束めて乳房を押しつぶすように下半身を押し曲げ、陰毛に縁取られた巨大な大陰唇に出入りしていたペニスが弾けた。

 

上からお腹の奥深くに注ぎ込む感じでまさにどっくん、どっくんという具合に大量の射精が始まって終わった。両太腿がシーツに投げ出され大きさを増した陰唇の間に白濁の液体が染み出てきている。

 

日は大丈夫だったの。」「心配しないで。責任ある大人の行動なんだから。」と、彼女は一切私に妊娠の心配をさせない。

 

間から流れ出る精液の処理は、私が陰唇を開きティッシュで拭き取ることを希望したからで、彼女はとてもそれを恥ずかしがる。「お尻の穴まで流れてるよ。」などと言いながら真っ赤な肉襞を鑑賞し、お尻の穴に指を入れてみたりと悪戯をしながら遊ぶのが好きだ。

 

女手作りの昼御飯を食べて、素っ裸で布団に寝そべって夕方までの時間を過ごす。このデートの仕方は二人が考え出したものだ。

 

たちの関係を知る人はいない。セックスフレンドとしての濃密な関係だが、彼女は結婚を意識していないわけでもない。

 

回別れ際には「この関係が最高だね。結婚がすべてをややこしくするんだね。」と確認し合っている。

ホームレスへの慈愛の性処理が本気モードに変わる不倫妻の腐った貞操観念

読了までの目安時間:約 8分

は知らない人妻の二重生活私には夫に言えない隠し事があります。夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。

 

43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、休日もほとんどありません。夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。

 

は32歳、やりたい盛りで欲求不満でした。夫とは13歳差の夫婦。

 

は父を早くに亡くし、その影響か?年上の男性でないと魅力を感じないんです。元上司の夫に憧れ、私から言い寄って結婚しました。

 

めは、夫の帰りも早く夕食も一緒でしたし、夜の営みも週2回程あり満足していました。休日も毎回2人でいろんな所に出掛け、本当に幸せでした。

 

時、夫が子供嫌いだったので子作りも諦めたんです)そんな生活も、課長昇進と共に崩れ始めたんです。ある日、私は買い物で時間を潰そうと歩いて駅に向かっていました。

 

を買おうか?特に目的も無く、虚しさでいっぱいになっている時、公園が見えました。砂場やブランコには小さな子供達とその母親が楽しそうに遊んでいたんです。

 

んな光景を見ていると、1人で居る自分がとても寂しく感じて来て、更に奥にある池の方へ歩いて行きました。長椅子に座ってボーっと池を眺めている時、池で洗い物をする一人の男性を見かけたんです。

 

れた服装で、髪もボサボサ、ホームレスだと直ぐに分かりました。年は50代でしょうか?彼を見ている内に何だか父親がカブって来て、凄く可愛そうに見えました。

 

づくと私は彼の隣で、洗濯物を受け取り洗ってあげていたんです。彼もビックリした表情で私を見つめていました。

 

部洗ってあげると“ありがとうよ“って微笑んでくれ、いつしか長椅子に一緒に座って話をしていました。彼は55歳、元公務員だったそうです。

 

事に家族に疲れ自由な生活を送りたくなりここに来たそうです。“いざ一人になると淋しい物だよ。私には何も無いんだ!“そう言うと彼の目には涙が浮かんで来たんです。

 

故か分かりませんでしたが、私は彼にキスをしていたんです。彼は、涙ながらに“こんな汚いおじさんに・・・・ありがとう“って言うのです。

 

も涙を流し、彼の胸に抱きついていました。私も淋しかったんです。

 

てを彼に語ると彼は、“分かるよ!1人って淋しいもの・・・“って言ってくれて心底嬉しく思いました。“さぁ、こんなホームレスと話している所見られたら困るじゃろ、もう帰った方がいい“そう言って肩を叩かれたんです。

 

いんです。気にしないで下さい。もっと話をしたいし・・・“そう言うと“じゃ、私の家で話そう!“そう言って、私は池の畔にあるブルーシートの家に案内されました。

 

りは木々に囲まれ、人目には付きにくい所にブルーシートと段ボールで作られた家。中も結構広く、しっかりと作られていました。

 

ームレスと言っても、結構小奇麗に生活している事がうかがえ、飲料水も買った物でした。ちょっと驚いて居ると“一応日雇いの仕事もしているし、前は結構金持ちだったんだよ“と言い笑っていました。

 

年ぶりに笑える会話をしたんでしょう?おじさんと話していると本当のお父さんと話をしている様で、何でも話す事が出来たんです。何時間話したか?分かりません。

 

んな時、ちょっとトイレに行きたくなり、モゾモゾしていると、“トイレか?公園のトイレを使うと言いよ“と言うのですが、結構離れているし、一度ここを出たらもう会えない気がして、私は家の近くの林で用を足す事にしました。辺りを見ながら、用を足している時です。

 

ルーシートの陰からおじさんが覗いている事が分かったんです。用を済ませ、池で手を洗うとブルーシートの中に戻りました。

 

は、素知らぬ顔で“済んだか?“と言っていましたが、股間は大きくテントを張っていたんです。彼も男だと認識させられると同時に、私の性的欲求が疼き始めてしまったんです。

 

とも全くだった私も限界が来ていたんです。彼の大きく張り出したズボンを見ていると私の心臓はドキドキして、アソコが濡れるのが分かりました。

 

も私の視線に気づいたんでしょう!彼は野獣と化していました。彼に押し倒され、唇を奪われると彼は狂ったように私の衣類を脱がせ始めたんです。

 

ァハァ息を荒らしながら下着も全て脱がされ、濡れたマンコが露わにされたと思った瞬間、顔を深々と押し込んでペロペロ舐められたんです。久々の感触に、電気が走ったように体中を気持ち良さが駆け巡ると同時に私は淫らな声を上げていました。

 

のプレーは凄く上手で、夫では味わった事の無い刺激が私を狂わせるんです。まだ、挿入もされていないと言うのに私は逝ってしまいました。

 

クビクさせる私の身体を彼は優しく、そしてもっと激しい刺激を与えて来るんです。彼の大きくなったチンポを私は息を荒らしながら口に咥えると、何とも言えない匂いと酸っぱい味に気が狂いそうになりました。

 

も、舐めている内に、その味、匂いも気にならなくなり、口いっぱいに大きくなったチンポに激しい興奮と入れて欲しいと言う欲求が高まっていました。彼がチンポを口から出すと、濡れ捲ったマンコにズブズブと入れたんです。

 

とも言えない感覚が、体の髄まで染み渡る様でした。彼は奥深くをグイグイ刺激して来て、私は何度も絶頂を迎えたんです。

 

の精液を体内に受け入れたのは言うまでもありません。彼の家を出た時には、もうすっかり辺りは暗くなってました。

 

に帰り、夕食を作ると私はそれをバックに詰め、彼の元に向かいました。彼は“美味しい“と言いながら完食です。

 

しくて涙が出そうでした。最近では夫の口から“美味しい“なんて聞いた事もありませんし、完食もしてくれた事がありません。

 

性にとってこれほど嬉しい褒め言葉があるでしょうか?彼のチンポをもう一度綺麗に舐めると、彼は“ご褒美だよ“と言い、大きなチンポを入れてくれました。何度、彼の精液を受け入れたでしょうか?パンティも履かずに自宅に戻ったのは12時を過ぎていました。

 

の日から、私は彼の家に通いだしたんです。彼と話をしている時が幸せでしたし、お互い性的欲求解消をする為でした。

 

と知り合いもう直ぐ1年になります。夫の目を盗んでは、彼との2重生活を送る私は、彼の玩具にされすっかり淫乱体に・・・。

 

はこんな私の私生活を知らず、今日も出張に向かいました

【清楚系美熟女 職場の同僚】痴漢チックに急接近した電車ハプニング※発情したメス犬の裏顔をご披露して貰いましたw

読了までの目安時間:約 8分

ちの同じ職場に偶然にも近所に住んでいる47歳の幸恵さんがいる。
 
清楚な感じで、穏やかな性格で人間的にも大好きな女性の1人だ。
 
毎朝、通勤時間が一緒なので同じ電車に乗るのが日課になっている。
 
実は3年くらい前から、この幸恵さんと俺は秘密の関係になってしまった。
 
きっかけは電車内での出来事だった。

 

【清楚系美熟女 職場の同僚】痴漢チックに急接近した電車ハプニング※発情したメス犬の裏顔をご披露して貰いましたw(イメージイラスト1)

 

ラッシュアワーの電車の中で、たまたま幸恵さんの背中側が俺に密着するようになってしまったときに、俺は下にあった手を抜きだそうとしていたが、幸恵さんのお尻と俺の体が密着していたため、ずらすのも大変だった。
 
ところが、自意識過剰だと思っていたが、幸恵さんが俺の手に自分のお尻をさらに密着させているようにも感じ取れる行動があった。
 
結局、俺は幸恵さんのお尻を弄るような感じで目的地まで着いてしまい、降りてから、一応「すいません。」と謝ると、幸恵さんは「いいえ~」と受け流すようにしていたが、顔が紅潮しているようにも思えた。
 
ラッシュだったし、熱気があったからだと思っていた。

 

次の日も同じような感じになってしまったが、俺の手が動くたびに幸恵さんの足が開いているような気がした。
 
心の中で色々と考えていたが、「もしかして・・」と思って、幸恵さんのスカートをたくし上げていった。
 
太ももまでのストッキングを履いていた幸恵さんの太ももに触ることは容易に出来た。
 
幸恵さんの肌に俺の指が触れると、幸恵さんは俺に寄りかかってくるような感じになり、周囲から死角を作った。
 
幸恵さんの後ろ髪が俺の顔に少し掛かる中で、俺の指が幸恵さんのショーツの股間の所に届いた。

 

【清楚系美熟女 職場の同僚】痴漢チックに急接近した電車ハプニング※発情したメス犬の裏顔をご披露して貰いましたw(イメージイラスト2)

 

蒸れていたせいか、濡れているようにも感じ取れたが、俺は緊張しながら、指を幸恵さんの前後にショーツの上から動かしていた。
 
そんなところで、目的地に着いてしまった。
 
職場まで並んで歩いていたが、幸恵さんも俺も何も無かったかのように話していた。
 
その日、幸恵さんは俺よりも先に帰ったのだが、帰り際に俺の所に寄って、耳元で「他の人にはやっちゃダメよ。」と少し笑いを含ませながら言って、帰っていった。

 

語はなかったが、何の事だかすぐに分かった。
 
その次の日は、俺に背中を見せようとする幸恵さんと正面に向かわせて、密着した。
 
遠慮なく、始めからスカートの中に手を入れると、幸恵さんは俺の胸の辺りに顔を埋めるようにし、スーツの上着の袖を握った。
 
俺の指はショーツを捲り、幸恵さんの核心にすぐに触れた。
 
すでに幸恵さんは濡れていて、俺の指が幸恵さんの股間をスムーズに動いた。

 

指を入れようとすると、幸恵さんは一度顔を上げて、俺の目を見てから、目を閉じて、再び顔を埋めた。
 
俺の指が幸恵さんの中に入ると、幸恵さんが一呼吸ついていた。
 
1本ずつ入れ、2本の指でかき混ぜながら、親指でクリトリスを愛撫すると、幸恵さんは時々俺に顔を向けて、何かを懇願するような目をしながら、横に頭を振っていた。
 
目的地が近づき、幸恵さんのスカートの中から手を抜いても、幸恵さんは俺のスーツを離さずに、顔を埋めるようにしていた。
 
電車を降りれば、二人とも何食わぬ顔していた。

 

幸恵さんが生理の時以外は、そういう事だけをする関係になっていたが、休みの日までお互いに会おうとはしていなかった。
 
さらに幸恵さんと近づいたのは、部署内のチーム編成が変わった時だった。
 
幸恵さんと俺が同じチームになり、二人で外出することも増えた。
 
車で出掛けた時に、少し中途半端な時間になったので、帰社時間まで時間を潰すことにした。
 
とある大きな公園に立ち寄り、ブラブラとしている時に、手を繋いでみた。

 

それから飲み物を買って、見つけた四阿に入ると、ベンチに並んで座り、話をしていたが、その後自然とキスをした。
 
それが二人の初めてのキスでもあった。
 
俺の手が幸恵さんのスカートに入り、ショーツを捲った時には、すでに幸恵さんは洪水状態だった。
 
すごく恥ずかしそうな表情をしながらも、キスを重ねている幸恵さんにさらに興奮させられた。
 
俺はズボンのチャックを下して、すでにはち切れそうなモノを取り出すと、幸恵さんは何も言わずに握ってくれた。

 

スが一呼吸すると、幸恵さんは「太い・・・」と呟くように言ってくれた。
 
清純な感じの幸恵さんの手が俺のカウパーでてかっていた。
 
俺も負けじと幸恵さんの中をかき混ぜていると、「ちょっと待って。」と言われて、幸恵さんは俺の手を制するようにし、ベンチから一度立つと、俺の目の前にしゃがんで口に含み始めた。
 
年齢の割にと言うか、人妻の割にうまくなかった・・・。

 

しかし、それもまた良いと思ってしまう俺だった。
 
俺は我慢できなくなり、幸恵さんの両脇を抱えて立たせると、ベンチに押し倒すようにして、膝を広げた。
 
そして、何も言わずに俺は興奮したまま幸恵さんの中にモノを入れると、幸恵さんは吐息交じりに、「一線は超えたくなかったのに・・・」と言って、顔を背けた。
 
それには構わず俺は幸恵さんの胸も露出させていた。
 
口ではそんな事を言っていた幸恵さんだったが、体はすごく反応してくれ、最後は両手で俺を抱きしめるようにしていた。

 

「出そう・・」と言って俺が離れようとしても、幸恵さんは下から笑みを見せながら、からかうように俺から離れようとしなかった。
 
何とか離れて、近くの地面に出した。
 
「お願いがあるの・・・」と言われて、ベンチで寝たままの幸恵さんに近づくと、幸恵さんは俺の股間に手を伸ばし、握って、自分から顔を近づけて、口に含んだ。
 
十分に綺麗にされた後、幸恵さんが俺のズボンにしまってくれた。
 
飲み物を一口飲んだ後、車に戻った頃には、日が落ちていた。

 

車の中で、何度もキスをしながら恋人気分で帰社した。
 
帰る時間が遅くなってしまったので、事務処理は俺が引き受けて幸恵さんを先に帰すと、携帯にメールが何通か来た。
 
俺よりも幸恵さんの方が一線を越えたことで、吹っ切れたような気がした。
 
それから3年弱の間、チームは変わったり、一緒になったりしつつも、お互いにばれないでここまで来ている。
 
でも、未だに休みの日は、社内のゴルフコンペの帰り以外は関係を持ったことがない。

 

れが幸いしてるのかもしれない。
 
 
 

あととりのいない女将さんの誘惑種付調教されちゃった俺の快楽セックス体験談w

読了までの目安時間:約 15分

ああぁ・・・お客さん、早くオチンポ入れてぇ~子種を、子種を出してぇ~」女将は自ら太ももをM字に抱え、両手の指で剛毛とビラビラを捲りあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。

 

れからの話は二年前の実話である。)学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺は、ゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。

 

寺なんか嫌だ、USJに行きたい」と言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。泊まるのもホテルではなく、古びた旅館を選ぶ。

 

まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。部屋に入ると若女将という女性が、今は珍しい宿帳を持ってきた。

 

面の美人だが、和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。(三十代前半か?こんないい女とやれる男がいるんだなあ・・・)と思った。

 

すがに女将は話上手で、客は俺一人だけだったらしくしばらく楽しい談笑の中で旅館の歴史なんかを説明してくれたが、途中から俺の出身大学や親兄弟の職業、家族に病人がいないかとか、果ては血液型まで聞かれた。俺はちょっとムッとしたが、美人の女将に免じて我慢した。

 

日目の夕食配膳時に女将が、お客さんに聞いて欲しい話があるから仕事が終わってから来ていいかと聞かれた。(え~また旅館の歴史?)と思ったが、断りきれない性格のため「ウン」と言ってしまった。

 

時くらいに来ると言う。早寝早起きの俺は、眠いなあ~と思いながら夕食の後、仮眠を取った。

 

団の上で明日回るお寺の資料を見ていた時、女将が来た。なぜか内鍵をカチッと掛けた音が聞こえた。

 

を下ろし、洋服に着替えた女将の姿に何故か心臓がバクバク。女将が俺の近くに座る。

 

の隆起が眩しく俺は視線を外す。女将が話し始めた。

 

でも三年前に四代目に嫁いだが子供ができず、三代目の義母から「跡継ぎ産めないなら離婚してもらう」と度々言われ、ホトホト困っているらしい。「それでお客さん、お客さんの・・・子種を頂戴したくって・・・」「へっ???」意味がわからずポカーンの俺。

 

客さんには迷惑はかけません。可哀想だと思われるなら・・・子種を・・・ちょうだい・・・」ようやく意味を理解した。

 

から血液型まで聞いたのか!女将がにじり寄ってきた。いい匂いがする。

 

れとも・・・こんなおばさんは・・・ダメかな?」女将が俺の内股に手をやり、爪で掻く。一瞬で、俺はホント一瞬で勃起した。

 

、いいんですか」声がかすれる。「お客さん、口は固いですよね?」「固いです、固いです、固いです!」三回も答えてしまった。

 

将の指が勃起をなぞる。「フフッ、お客さん・・・お道具・・・立派・・・こんなになって・・・」俺はたまらず濡れて捲りあがった女将の唇に吸い付いた。

 

将が舌を絡めてくる。夢中で女将の舌を吸う。

 

将が俺の舌を吸う。ヨダレでベトベトになる。

 

を掴む。重い乳だ。

 

将が「ウッ」と呻いて・・・。「優しくして・・・」「ご、ごめんなさい」ゆっくり優しく揉みあげる。

 

せて・・・」女将が両手を挙げたのでセーターを脱がせる。薄いピンクのブラを押し退けるように双球が盛り上がる。

 

間に鼻を埋める。(なんで女の体はこんなにいい匂いがするんだ・・・)バチンと女将がホックを外す。

 

ロン、正にボロンという勢いで乳が飛び出す。子供を産んでいない乳は張りがあり、小さめの乳首が挑戦的に上を向く。

 

しゃぶりつく。痛くならないように優しく吸い、しゃぶる。

 

んなでかい乳は久しぶりだ。俺の彼女はスケベだが貧乳だ。

 

憶に長く止めておけるように念入りにねぶる。ハーッと女将が息を吐く。

 

将の右手はひっきりなしに勃起をなぞる。「お客さん、ベトベト・・・」俺の勃起からは絶え間なく汁が垂れている。

 

って・・・」女将に促され立ち上がる。「若いのね・・・フフッ」大きなシミを見てパンツを下ろした。

 

ンツの圧力から解放されて勃起がしなる。「ホント・・・立派・・・」長さと太さを確かめるように指を動かす。

 

もおっきいわあ~、ここに子種がいっぱい溜まってるんやあ・・・たまんない!」急に関西弁になった女将が玉に頬擦りする。ドクンと汁が垂れ女将の横顔を汚す。

 

将を見下ろしていた俺に急に眠っていたS気が目を覚ます。(徹底的に汚しぬいてやる)「女将さん・・・」「恭子って呼んで・・・」「恭子さん、電気つけていい?」豆球だけでは隅々が見えない。

 

客さん、やらしいわあ~ええよ・・・」すっかり打ち解けて、完全に関西弁になった恭子さん。天井のヒモを引っ張って灯りを点ける。

 

上の美人が上半身裸で俺の勃起を握っている。ドクン、また汁が垂れる。

 

子さん、京都ではこれのことなんて言うの?東京ではオチンチンだけど・・・」勃起をつき出す。「え~そんなん恥ずかしいやん!」「教えてよ」「ホンマ知らんのん?チンポッ(小さな声で)」「うん?聞こえなかった。もう一回」「もう~チンポ。スケベ!」「じゃあ~チンポを入れるところは?」「それば無理~、恥ずかしい~」「教えてくれないと入れてあげないよ」恭子さんは答えずにカボッとチンポを咥えた。

 

えたままくぐもった声で・・・。「おめこ・・・」「おめこかあ~、なんかやらしい言い方だね」恭子さんは本格的に口と舌を使い始めた。

 

子さんのシャブリ方は上品なのに、ネットリと口全体で絞めつけ、舌を底に這わし左右に舐める。左手の爪で玉袋の表面を軽く掻く。

 

ワゾワっとする。決して派手な音は立てない。

 

ツガツと音を立て、ヨダレをダラダラ垂らしながらしゃぶる東京の彼女とは随分違う。それでいて、俺の反応を見ながら気持ちのいいポイントを探しだし、そこを重点的に責める。

 

0分ほど続けられると射精感が込み上げてきた。チンポが膨張する。

 

の中なんかに出したら大変だ。お口から出し・・・。

 

主人のチンポはどうなの?」俺の緊急事態を理解したのか、しゃぶるのを止め、玉を吸い出す。「・・・あの人のは・・・小さいしあんまり固くならへんねん。こんなカチカチなんは久しぶりやわ。それにちょろっとしか出ないし」「うん?何が?」「わかってるくせにい・・・。せ、い、し・・・」恭子さんがまた咥えてきた。

 

の尻を抱え、顔を前後に振る。時々首を捻る。

 

ビ~、ズビ~、ズビ~というヨダレの音。喉の奥に突っ込み過ぎてオエ~。

 

生懸命やってくれてるのを見ていると愛おしく感じるのと同時に、また射精感が込み上げてきた。ヤバイ!AV男優のようにはいかない。

 

三中の大島の顔を思い浮かべる。ダメだ。

 

上に変えた。ダメだ。

 

子さんの頭を押さえて抜く。ヨダレが糸を引く。

 

きそう?」「うん・・・恭子さん、お尻見せて・・・」「いいよ」恭子さんはスルスルっとスカートを脱ぎ、布団の上に四つん這いになり、横顔を布団につけ背中を弓なりに反らし、でかい尻を突き上げて俺を見る。「こう?」男がどうしたら興奮するか知り尽くしているようだ。

 

き出物のない真っ白で綺麗なお尻だ。「恭子さん、きれいだよ」屈んで覗き込む。

 

っきいでしょ?コンプレックス~」「そんなことないよ。おっきいほうがやらしくていいよ」尻たぶに顔を擦りつける。

 

ンヤリとして気持ちがいい。こんもりとした土手を小さな布が申し訳なさそうに覆っている。

 

れっ?恭子さん、シミ・・・」土手の中央に縦すじのシミが?擦るとシミが拡がる。「だってぇ~久しぶりだもん」尻を振る。

 

は土手に鼻を押し付け、クンクンクンと臭いを嗅ぐ。明らかに石鹸だけとは違う濃厚な臭いにチンポがしなる。

 

メッ!臭いだめ!」と言いながら逆に尻をより突き出す。「恭子さんのおまんこすげくやらしい臭いがするよ」「いや、やっ!もっと・・・もっとスケベなこと言ってえ~」「じゃあ、じっくり見せてもらおうかな、恭子さんのおまんこ」表向きになってもらいまんぐり返しにしてM字に開き、また臭いを嗅ぐ。

 

せ返るようなマン臭。「恭子さん、パンティずらして・・・」恭子さんはきれいな指でシミだらけの布を右にずらす。

 

ワーッと陰毛が立ち上がる。綺麗に手入れをしてあるが、火炎型の剛毛だ。

 

わ~すごい!老舗旅館の女将さんはこんなに毛深いおまんこなんだあ・・・」「嫌いになる?」「どうかなあ~、よく見えないから指で広げてよ」恭子さんは両手の指で陰肉を左右に捲る。ヌチャ~と開いた膣口は真っ赤に充血して、てら光りしている。

 

ぶりなクリが捲れている。「恭子さん、おめこ舐めて欲しい?」「・・・うん・・・できれば・・・よく見えるようにして・・・やらしい音を立てて舐めて」「じゃあ、『恭子のネチョネチョおめこを舐めて』って言って」「はー、恭子のおめこ舐めてぇ~」首を伸ばし股間を見ようとする恭子さん。

 

の位置をより高くして・・・。「見て、舐めるよ」恭子さんによく見えるように長く舌を伸ばし、下から上に舐めあげる。

 

ニの触感だ。舌全体で擦る。

 

先でクリをつつく。膣口に舌を差し入れる。

 

ュルチュル、チュプチュプ、ンパンパ、卑猥な音をたっぷりと立ててやる。両手の指は乳首をこねてる。

 

グワ~、あ、ヒュイ~」怪鳥のように喉を鳴らして息を止める。長い間息を止めた後、フ~と息を吐く。

 

めん・・・いっちゃった」軽く舌を出す。舐めることに集中していたため、俺の勃起が解けてきた。

 

子さん、チンポ舐めて」体の位置を変え、顔に跨る。カポッと咥えられる。

 

口に舌を入れながら軽く腰を振る。グボッ、グボッ恭子さんが耐えている。

 

分に勃起した。もう我慢できない。

 

子さんの股間に入る。待っていたかのように太ももをかかえ、指で膣口を開く。

 

客さん、早くオチンポ入れてぇ~!子種を出してえ~」俺は亀頭を割れ目に擦りつけ、滑りを良くする。膣口をほじくる。

 

くう~早くう~」鼻を鳴らす。「でもいいの?旦那さん以外の男のチンポを、しかも生で入れていいの?ホントに中に出しちゃうよ」意地悪く聞く。

 

ってぇ、主人のチンポは小さくて・・・勃たないし・・・。だからお客さんの濃い子種をいっぱいちょうだい~!無責任に出していいから~早く犯してえ~」俺はグッと腰を進めチンポを埋め込む。

 

っちょりした肉ヒダがまとわりつく。濡れがいいのに捻るように絡み付いてくる。

 

中で腰を振る。ダメだ。

 

持ちしそうにない。「恭子さんのおめこ気持ち良すぎる・・・くくっ」尻を抱えて最終射精体勢に入る。

 

ンパンパンパンという乾いた音が部屋に響き渡る。「あなたのチンポも太くて擦れてたまらない。あ~チンポ、チンポ~おめこの中で暴れてる~」「ごめん、恭子さん・・・俺もうもたない・・・」「いいよ、いいよ、思いっきり出して~奥に押し付けて出してえ~」一週間以上溜め込んだ精液が、猛烈な勢いで尿道をすり抜ける。

 

を持っていかれそうだ。ビュクビュクビュクという五回の脈動をもって汚液が他人妻の膣奥に吐き出される。

 

は意地汚く抽送を繰り返し、残った汁を絞り出し、女将の上に倒れ込む。心地よい疲労感に囚われる。

 

んなに気持ちのいい射精は初めてだ。女将の持ち物がいいのか、それとも人の妻に中出しできる興奮か。

 

っぱい出してくれた?」「うん、こんなに出たのは初めてだ」「嬉しい。あなたの子種で妊娠したいわ。男の子ならイケメンかも」いたずらっぽく笑う。

 

が腰を引こうとすると。「待って。もう少しこのまま・・・」恭子さんは俺の腰をカニ挟みして尻を高く掲げた。

 

液をより奥に取り込みたいのか。「下になって・・・」結合が解けないように体を回転する。

 

を起こした恭子さんは髪を掻き揚げ、慎重に腰を上げる。精液がこぼれないように手のひらで押さえ股を閉じる。

 

麗にするね」と言って、ドロドロのチンポをバンティで拭いた後、丁寧に舐めてくれた。お掃除以上に念入りに舌を絡めて強弱をつけてしゃぶる。

 

ぇ」目が光っている。「一回だけだと不安やわあ。おかわりしていい?次はもっと長持ちするでしょ。ねっ。夜は長いから」「えっ!?」結局その日、お風呂でもう一発、布団に戻って更に一発。

 

三発、精液を絞り抜かれた。女将は最後の精液を洗わずに膣に溜めながら帰っていった。

 

、チェックアウトした際、女将がすり寄って来て、小声で・・・。「ありがと。もしできなかったら連絡差し上げますから、また来て頂けます?」(うお~!ラッキー)「もちろんオッケー!」俺は女将が妊娠しないように祈った。

 

り際、女将が小さな袋をくれた。「電車の中で開けてね」と。

 

弁を食べたあと袋を開けた。ユンケル皇帝液五本と、ビニール袋に入ったキスマークつきのシルクのパンティが入っていた。

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