告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

黒スーツのお堅い五十路熟女のキャリアウーマンは肉棒を咥えメス豚に堕ちる

読了までの目安時間:約 8分

K子は当時50歳の超熟女だった。
大手の外資系生保の人事部長。
 

場では男女の区別なく恐れられる存在で、私が彼女の上司で、彼女を人前でこっぴどく叱責する様を見るときの社員たちの眼差しには異様な期待と興奮が窺えた。
スーツの上着に無理やり押し込んだ乳房や、屈んだ時の大きな尻肉の山を毎日見せられていた私は、いつかあの巨体をひん剥いて真っ白な雌豚の下腹部を押し広げ、真っ赤なルージュに塗り込められたおちょぼ口の中に怒張した陰茎を突っ込んで喉の最深部に思い切りザーメンを迸らせてみたいという欲求がくすぶっていた。
 

陸へ出張する機会があった。
「Kさん今夜あたり仕事の後一杯付き合わない?」と誘ってみたが、「あら専務お飲みになれますの?」と色よい返事が返ってきたので、「強くはないけど酔っぱらったらKさんに面倒見てもらおうかな」と答えると、「私が酔っぱらったらどういうことになるのかしら?」と相槌を打った。
 

こは金沢だよ、誰も見てる人なんていないよ」とけしかけると、「でも、ダメよ私をからかわないで。こんなおばあちゃんを。私黙っていてあげますから、街へおひとりで行ってらっしゃったら」と拒む。
 

堅いKさんだが、すでに私と手をつないで夜風を心地よさそうに受けてバッグをぶらぶらさせながらまんざらでもなさそうな様子。
ホテルに戻りロビーでキーをもらう間彼女の耳元で、「あとで僕の部屋で飲み直そうよ。シャワー浴びて待ってるから」とたたみこむように囁き、彼女の返事を聞こうとせずさっさと部屋に戻った。
 

るか?いや、絶対来る?と自問自答の時間の長いこと。
やがて部屋の内線電話が鳴った。
 

、無理だわ。出来ないわ。やっぱり。だって私、主人がいるんですもの」と、もぞもぞ話す。
 

っと彼女の股間はすでに煮えたぎった粘液が沸騰していて、私の部屋に来るための口実探しに身を揉んでいるのがわかる。
「二人が黙っていれば絶対にわからないことじゃないか。君はご主人に言うつもりなの?」と聞くと、「とんでもないわ。言えるわけないじゃないの」「じゃあいらっしゃいよ。待ってるから」と言って一方的に電話を切った。
 

10分後、Kさんは小さなノックの後私に招き入れられた部屋のソファに、しおれた様子で懸命に襲ってくる背徳感と私に組み敷かれて喜悦のよがり声を発する自分の姿に戦っている。
彼女の背後に立ちやさしく彼女を引き立てて、ベッドに直角に押し倒した。
 

けないわ。やめましょう。専務。お願いだから」と形ばかりの抗いを見せていた彼女だったが、私に唇を塞がれ、部屋着の上からでもその隆起の高さや幅の広さが分かる柔らかな乳房を揉まれているうちに声が弱まり、体から抵抗する力が抜けてぐんにゃりと大人しくなった。
 

は先にすべての着ているものを脱ぎ棄て、彼女のそばに仁王立ちになって反り返り下腹を打つほどに隆起したペニスを見せ、「見てごらん」と声をかけると、「いやあー。およしになって。専務おねがいです。おしまいになって」と消え入る声で顔を歪める。
 

奮している私の手が震えている。
部屋着の薄手のワンピースの裾を一気にお腹の上まで捲り上げると、白磁のような量感のある両腿に木綿のパンティが食い込み、陰阜の部分が肉厚の大陰唇や陰毛で膨らんでいる。
 

踵はベッドから垂れ下がり、床に届かずに揺れている。
両腿を左右に押し開いて膨らんだ付け根に口を押し当て湿り気を与えながら、さらにワンピースをたくしあげて首から抜き取ってしまった。
 

めて見る大きさのブラジャーにかろうじて押し込まれていた乳房が背中のストラップを外すと同時にぼろんと左右にはじけ崩れた。
柔らかだ。
 

べてが柔らかい。
パンティを脱がせるためにお臍の下のお腹の中に手をくぐらせ一気に引き下ろす。
 

の眼前にKさんの圧倒する真っ白い肉の塊が少し朱色を帯びて波打っている。
これから先の私の楽しみ方は徹底的に尽くすことにつきる。
 

り付いていた最大級のどら焼き状の割れ目からはすでに大量の液体が内腿に流れ出て、股を擦り合わせるときにはにちゃりにちゃりと音が聞こえそうだ。
ゆっくり楽しんだ。
 

体を裏返してみた。
お尻の山を割ってくすんだ肛門の形状を見た。
 

腿からまん丸のお腹越しに見える彼女の乳房や、苦悶の表情に歪むKさんの顔は私が想像していた通りで、やはり女性は裸に剥いてしまえばみな同じなんだと。
耳元では徹底して肉体を褒める。
 

かに気持ちいいかを訴える。
彼女に私が何をしてほしいか分かってもらう。
 

そいそと彼女は膝まづいて私のペニスを咥える。
「いいよKさん。すごいよ。どこで覚えたの。気持ち良すぎるよ」「言わないで。専務どうして欲しいの。何でもして上げる」私はこらえきれない状態になっていたので、空中に太い両下肢を足首をつかんで開いて彼女の膣口に亀頭を当てて前に進んだ。
 

っくりしかしきしみを感じながら熱い膣道に入って行った。
根元までおさめ彼女を見下ろすと、目に涙が溜まって口をパクパクさせながら次の私の動きを待っている。
 

乳房がゆっさゆっさと揺れ、やがて彼女の快感を訴える悲鳴が叫びに移る頃には千切れてしまうほど激しく前後左右に揺れ、「行くよ!Kさん。中に出すよ。お腹の中にいっぱい出すからね。」こみ上げる射精感に身をゆだね性器を密着させておいてどくんどくんと数回に分けて迸った。
 

眩がした。
出し切った。
 

っくりとペニスを引き抜いていくと、こんなに自分のペニスが長かったのか、これで膣内を抉られればさぞ気持ち良いんだろうな、と思った。
しどけなく太い尿腿を開いたまま大きくお腹を波打たせながら、閉じきっていない割れ目の襞の間から白濁の液体がゆっくりとお尻の合わせ目に沈んで行く。
 

に膝まづいて両腿の間に顔を置いて肉襞のハザマから私の注いだものが流れ出る様を見ていると、堪らなくなって彼女をもう一度絶頂に押し上げてやろうという気持ちが湧いてきた。
彼女を裏返してベッドから引きずりおろして大きな真っ白いお尻を抱えてぬめりが最高の膣内へ再度入って行った。
 

尻に当たる私の下腹部の音がぱんぱんと響き、シーツに顔を埋めて死にそうな声を上げる彼女。
「行く!」「来て!」その夜彼女の中に正確に何度放ったかはわからないが、精も根も尽き果てて朝までまどろんだ。
 

内射精をこれほど楽しめるのは、彼女にも妊娠の心配がないことが第一の理由だ。
ご主人とはセックスはすでに終わっていること、ご主人以外の男性の性器を見たことがないこと、私のペニスが長くて太いので怖かったことなど寝物語に語った彼女だったが。
 

京後の私たちは完全にセックスにのめりこんでしまった。
終業後私のデスクに回り込んで私の股間に膝まづいてペニスを咥えて射精まで尽くしてくれることや、デスクに両手をついて後ろから私に貫かれる喜びを経験してからは、彼女の体臭が私の精液のにおいに染まっていったのがわかる。
 

フィスのだれ一人として私とKさんが肉体関係を持っているなど知らない。
彼女の変身に一番驚いているのは私だが、誰かに気づかれないかという不安がないわけではない。
 

マラソンおばさんと貪る肉体関係で交わる濡れオマンコにザーメン中出し交尾

読了までの目安時間:約 5分

俺が大学生だった頃、住んでいたアパートの前にあった公園に毎週金曜日の朝早くからマラソンをしているオバさんがいた。
オバさんは50歳手前くらいの年齢だったが、マラソンをしているからかスタイルが凄く良くて走る度に揺れるオッパイがエロくて仕方なかった。
 

かもオバさんはかなりの美人で真矢みきを少し細くした感じだった。
昔から年上熟女が好きだった俺はそんなオバさんがたまらなくて、金曜になるとワザワザ早起きしてあえてオバさんに見せつけるように全裸で窓のカーテンを開け、走るオバさんを見ながらオナニーをしていた。
 

あ実際そんな事しても走るのに集中していたオバさんには気付かれもしなかったが、それでも俺は満足していた。
そんな日々が続いたある日の事。
 

またま俺が働いていたバイト先でクーラーを取り付けに先輩とある一軒家に行ったら、なんと玄関から出てきたのはあのオバさんだった。
俺はこんなチャンスは無いと思い、オバさんに印象を残そうと懸命に世間話をした。
 

の金曜の朝、俺は公園に足を運びオバさんが来るのを待った。
そしてオバさんがやって来ると偶然を装い挨拶をすると、俺の努力もあってかオバさんは俺を覚えていてくれて少し世間話が出来た。
 

れからも俺は定期的にオバさんに会いゆき会話をして少しづつ仲良くなり、やっとの事でオバさんを俺の部屋に誘うことに成功した。
オバさんも俺が部屋に誘った時点で覚悟はしていたらしく、俺がオバさんを抱き寄せてもさしたる抵抗はなかった。
 

は首筋にキスをしながらオバさんの衣類を脱がせると、オバさんは「ダメ、ダメよ・・」と言いながらも腰を上げ俺が脱がせるのに協力してくれた。
裸にすると俺は長い間憧れていたオッパイにしゃぶりつき、マラソンで汗をかいたオバさんの身体を舐め回した。
 

バさんは「ダメって言ってるでしよ・・」と口では抵抗している振りをしていたが、俺の舌がオバさんの熟したマンコに辿り着くと「ア゙ァァーッ!!」と発狂したように俺の頭を股間に押し付け、グリグリと腰を動かしながらヨガっている。
反応からしてオバさんはクンニ好きらしかったので、俺はこれでもか?ってくらい激しく布団がビショビショになるほどクンニをしてやった。
 

中、オバさんは何度も「もうダメ~アァ~!」と言いながら身体を痙攣させイッテしまい、俺がクンニを止めると口を開け、半ば放心状態でピクピクと小刻みに身体を震わせていた。
頃合いを見た俺はすでに勃起状態で我慢汁でヌルヌルになったチンポを、オバさんの股の間に割り込みゴムも着けずにマンコに挿入した。
 

チョグチョのオバさんのマンコはヌルリと抵抗無く、俺のチンポを根元まで飲み込んだ。
挿入した瞬間、オバさんは眉間にシワを寄せのけぞり、言葉にならない声をあげた。
 

はオバさんを抱き締め舌を貪るようにキスをし激しく腰を振った。
正直、オバさんのマンコの締まりはあまり良くはなかったが、オバさんが俺の動きに合わせ腰を突き上げながら「ア゙ァ~ギモチィィ~!」と乱れ狂っていたのでその姿に興奮して早々と絶頂に達し思いっ切り中に発射してしまった。
 

ッタ後もしばらくはチンポを抜かずに余韻を楽しむように、オバさんと激しく舌を絡めながらキスをした。
ゆっくりと俺がチンポを抜くとグポッという音のあとにポッカリと空いたオバさんのマンコからドロドロと俺のザーメンが溢れ出てきた。
 

う一度オバさんとSEXをした後 シャワーを浴びオバさんは帰っていった。
それからもオバさんはやって来てマラソンはせずに俺とのSEXを楽しむようになったので、俺は最高な日々を過ごせていた。
 

かし唯一の悩みがあり、それはオバさんの大きな喘ぎ声だった。
あまりにウルサかったらしく、隣に住んでいた同じ大学に通う先輩に何度も注意され恥ずかしい思いをしたことを覚えている。
 

唖然としたラッキーな着替え目撃の後の情事@ブラとパンツがバラバラの嫁のママ友

読了までの目安時間:約 14分

マ友の家での話。
子供の幼稚園が同じママ友の部屋の模様替え頼まれた嫁。
 

いものもあるから俺も借り出された。

っかくの骨休みの休日。
 

で俺まで呼び付けやがって…と激おこプンプン丸でついて行った。
暑かった。
 

<br>もママ友(直美さん)は節電でエアコンかけてなかった。
正直地獄だった。
 

きそうだった。

りたいと思った。
 

けど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかない。
手伝いはしっかりやった。
 

<br>棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手がいりそうな事が結構あった。
もう、みんな汗だく。
 

方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、直美さんがいない。

はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。
 

イレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。
部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、直美さんの部屋に向かった。
 

<br>談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。
もし中に誰もいなければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。
 

には直美さんが上半身真っ裸。

うも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。
 

れにしてもブラまで着替えるって…そんなに汗かいてたのかよ。
それまで38なんて俺より大分年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。
 

<br>!目の当たりにすると話は別。
直美さんのデカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るより、かなりのボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。
 

んて卑猥な体なんだと。

の貧乳とはエライ違いだ。
 

メンナサイ!」と言ってドアを閉めた。
その後、直美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。
 

<br>も直美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。
その後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。
 

なみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。

の日以来、直美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。
 

っかり直美さんの体にとりつかれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。
嫁には悪いが、直美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。
 

<br>こで俺は何かと口実を作り、直美さんと会うようになった。
とは言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感をなくしていった。
 

思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。

して、ついにチャンスは訪れた。
 

日毎日、直美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。
ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなオ○ンコなのか…毎日毎日童貞に戻った気分だった。
 

<br>ばらくして、恒例のウチ飲み開催。
直美さんは子供を実家に預けてくる。
 

つものように、嫁と直美さんはガンガン飲んだ。

はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえないorzそしておつまみ作り係。
 

ぁそれでも楽しいんだが。
遅くまで飲んで直美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送っていくことになった。
 

<br>美さんは酔って上機嫌だ。
俺はシラフである事をこの日ほど感謝した事はないwこれはチャンスだと。
 

日しかないと。

美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。
 

女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。
きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。
 

<br>美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。
水を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。
 

ょっと落ち着いたので、直美さんの部屋に運んだ。

ると「○○さん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。
 

んなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。

は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。
 

れはいくしかない!俺「直美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ。」
直美さん「フフフ、お世辞でもうれしい。○○ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」
俺「お世辞じゃないですよ!あれから直美さんの体が目に焼き付いて…好きです直美さん!」俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱きしめた。
 

<br>臭かったが、そんなことはどうでもよかった。
キスで口をふさぎ、あの夢にまで見た直美さんのおっぱいを服の上からもんだ。
 

美さん「んんぅッ」俺は我慢できず服を脱がそうとしたが、直美さん「シャワー浴びてないから」
俺「そんなの大丈夫。俺、今の直美さんが欲しい」再びキス、舌を絡めたった。
 

<br>を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。
こんな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。
 

の中で熟女=おばちゃんは崩れ去り、熟女=いやらしい、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。

ラを外し、憧れのデカパイをもみしだき、舐めたり吸ったり。
 

いにパンティーを脱がせた。
チラッとクロッチを見たらオシッコか、愛液かの黄ばみが。
 

<br>らに興奮。
耳や首筋、上半身からくまなく愛撫していき、ついにオ○ンコに。
 

はヘアも薄く、結構綺麗なオ○ンコだが、直美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。

かし、それがまた興奮した。
 

うなると何を見ても興奮する。
シャワー浴びてないから少しツンとしたにおいもあったが、興奮してるからか気にならなかった。
 

<br>のも臭いだろうし。
クリを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声というか息が漏れた。
 

は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。

○ンコを舐めながら俺「あぁ…直美さんのオ○ンコ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる。」
直美さん「いや…恥ず
かしい、気にしてるのに。ハァッ…アッ」ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎパンツも脱いでモノを出した。
 

<br>してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。
俺「今度は直美さんがして下さい。」直美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。
 

<br>美さんは臭いであろう俺のモノをチロチロ舐めてから、くわえ込んでくれた。
こんな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かにうまかった。
 

ュポジュポ言わせて、フェラ。

奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。
 

美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。
Sっ気が目覚めたのか。
 

<br>は直美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。
俺「直美さん、俺、お願いあるんです。」
直美さん「何ぃ?」
俺「おっぱいで挟んで下さい。」
直美さん「いいよ。うまく出来るかなぁ。」俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。
 

<br>は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた直美さんのデカパイ。
相変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。
 

それで更に興奮w俺「直美さん、あの日から毎日直美さんのデカパイ思い出して抜いてました。」
直美さん「デカパイってwこんなおばさんの垂れたオッパイで?」
俺「直美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日…」
直美さん「乳輪気にしてるのに。」と言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかったwそれで、直美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。
 

<br>れが一番やってみたかったんだ。
さすがに38歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまったwそれだけ柔らかいんだが。
 

はデカパイをわしづかみにしてモノを挟み、腰を振りまくった。

覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。
 

う何も考えてなかった。
俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。
 

<br>「あぁッ!直美さん!出そう!イクよッ!直美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ!乳輪!黒い!おっぱいで!アァーッ…ウッ!」何を言ってるのか意味不明だがw、あの時はとにかく興奮していた。
大量の精液が勢いよく出たから、直美さんに顔射状態。
 

ッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。

ごく興奮したが、正直キレられると思った。
 

美さん「もう出たのー?ティッシュとってー」だけだった。
嫁とやっても、あんなに興奮した事はなかったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。
 

<br>かも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。
俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりオ○ンコにも入れたかった。
 

つもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。

美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。
 

た直美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、オ○ンコへ。
俺「直美さんのオ○ンコおいしい。夢みたいです。」直美さんは喘ぐだけで返事はなかった。
 

<br>リを舐めまくり、指マンし、直美さんはのけぞって、とりあえず一回イッた。
俺は二回目なのにギンギンでビックリした。
 

りえない。

は直美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。
 

ムはなかったが、直美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。
興奮してるとそんなもんだよな。
 

<br>ブッと挿入すると直美さん「ハァッ…」と息を漏らした。
直美さんのオ○ンコはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。
 

は上手いわけじゃないから満足してもらえるかはわからなかったが、無我夢中だった。

う嫁の事も子供の事も頭にはなかった。
 

こからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。
正常位からバックに変え、突いた。
 

<br>美さんは「ハァッ…ハァッ」言ってたが、時折「アッ…アンッ…アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。
直美さんが「ハァッ…ハァンッ…イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。
 

はずだったんだが。

「直美さん!俺もイキそう!」
直美さん「ハァンッ…ンンッッ…アァッ…イクッ!」直美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。
 

トレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。
そうなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。
 

<br>「直美さんのオ○ンコに出すよ!俺の精液出すよ!ハァッ、ハァッ、直美さん!奥さん!奥さん!直美!イクよ!」なぜか興奮して奥さん&呼び捨てw今思うとAV見すぎwwでもそれぐらい興奮していた。
一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。
 

考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。

美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。
 

ばらく余韻に浸って直美さんの家を出た。
途中嫁からメールが来ていたが、返していない。
 

<br>ズイと思いながらも帰宅した。
帰宅すると、嫁が「何やってたのよ!メールも返さないで!心配するでしょ!」と当然怒ってた。
 

は直美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。

は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。
 

ゴメン。
翌日、幼稚園関係で直美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。
 

<br>出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。
「昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれてうれしかった。○○には内緒にしておくから、またね。」だって。
 

<br>の後は周りにバレないように、地元から少し離れた場所で待ち合わせをして、会った。
ホテルでは同じように激しく愛し合った。
 

テルだけじゃなく、デートみたいな事もしたが、それを幼稚園の他のママに目撃され、バレそうになったから関係は終わった。

の後、直美さんは今まで通り、嫁とママ友付き合いしている。
 

はすごいわ。
いまだにあの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱいは忘れられないわ。
 

<br
>とは黄ばみ付き白パンティーなw体全て知ってるだけに、会うと勃起するしw

職場のバツイチ巨乳熟女のむっちりボディに欲情しておまんこ生ハメSEX体験

読了までの目安時間:約 7分

僕は、大手運送会社に勤める29歳のサラリーマンです。
仕事は主に事務をやっているんですが、そこに同じ部署に勤める雪乃さん(仮名)という48歳の女性がいます。
 

ツ1で、子供は大学生の女の子が1人。
顔は宮崎美子さんみたいな感じで、体系はむちゃくちゃグラマーです。
 

年太りと言えばそれまでですが、20代の僕から見てもそそられる感じがするぐらい胸はボーンと出てて、お尻は事務服のスカートがはち切れんばかりにムチムチです。
女性の年齢の感覚はよく分かりませんがいつも笑顔で、48歳にしては若いと思います。
 

事中は業務上の会話以外あまり話しません。
でも、いつも机の下に物が落ちたりしたら、お尻を僕の方に向ける様に拾ったりするので、ムチムチのお尻を凝視してしまいます。
 

っかい桃尻を見ると、仕事中でも僕のあそこはフル勃起する事があります。
ある日のお昼休みに、雪乃さんが、「松下くん(僕)は、彼女とかいるの?」と聞かれました。
 

んな事を聞くようなタイプではないと思っていたのでちょっとビックリしました。
「いえ、彼女いたんですが、去年別れちゃいました」「あらそうなの、じゃあ今度の土曜日の夜ヒマ?」と言われました。
 

当に暇だったので、「はい暇です」って言いました。
「私、今度の土曜日誕生日なの。子供は、大学で地方に行ってるし、誕生日って歳でもないんだけど、1人っていうのもちょっと寂しいから、松下君一緒に祝ってくれないかな」って言われました。
 

い、いいですよ、僕なんかでよければ、一緒にお祝いしましょう」「本当!?嬉しい!」って、いや嬉しいのは僕なんですが ..電話番号を交換して、住所と家の場所を聞いて、土曜日午後18時頃にドキドキしながら、ワイン2本と、ケーキを持って雪乃さんの家に向かいました。
少し古いマンションで、オートロックではないので部屋の前まで住人以外でも上がれるタイプでした。
 

、エレベーターで6階へ。
602号室の前で、チャイムを鳴らしました。
 

ると中から、「いらっしゃ~い」という声と共に雪乃さんが出てきました。
僕は雪乃さんの格好にビックリしました。
 

んと、ネグリジェみたいな下着がスケスケのピンク色のエッチ服を来てのお出迎えだったからです。
水色のブラジャーに包まれたデッカイボインと、水色のムチムチなお尻で、はち切れそうなパンティーが丸見え、僕のあそこはすぐにマックスになりました。
 

来たばかりなのに。
僕より19歳も歳上ですが、こんな色っぽい女の人なら全然オッケーだ、みたいな事を考えながら、部屋に上げてもらいました。
 

乃さんは、格好こそ大胆でしたが、話し方はいつもと変わらずな感じでした。
「松下君、ここ来るの迷わなかった?」とか、「何か飲む?」みたいな、なんかそんな事言ってたような?でも僕の頭の中は、それどころではありませんでした。
 

乃さんの爆乳を、ずっと見てました。
「いやだぁ松下君私の胸ばっかり見て、私の話全然聞いてないよ~恥ずかしいよぉ、ちょっと大胆過ぎたかなぁ」と言って、胸を隠すどころか、自分で揉むような仕草をしてました。
 

乃さん、すみません僕、我慢出来ません」って言ったのは、ハッキリ覚えてます。
「えっーいきなりなの?若いなぁ、こんなおばさんでもいいの?」そう言う雪乃さんも少しハイテンションで、雪乃さんもしたいんだって思いました。
 

ゃ一緒にお風呂入ろう」って、言われました。
そして、ピンクのスケベ服と、でっかいIカップブラをリビングで外しちゃいました。
 

胆な雪乃さんに、僕は押されっぱなしでした。
そのまま手を取られてお風呂の脱衣場へ脱衣場で僕の服を脱がされて、パンツを脱がされました。
 

ックスになった僕のせがれが、初対面の雪乃さんにいきり立ってました。
「すごーい怒ってる、怒ってるぅ」「でもなんか嬉しいなぁ」というような事を雪乃さんに言われました。
 

に、雪乃さんが、「お願~い私のも脱がせてー」ってエロ声で、水色のTバックのデカい桃尻を突き出してきました。
僕はゆっくり脱がせました。
 

がせてゆくに連れて、更に桃尻を突き出してました。
お風呂の中で、「雪乃さん、おっぱい触らせて下さい」って言いました。
 

いわよ、好きなだけ揉んで吸って、松下君の好きなだけいいよ」と言ってくれました。
それと、「"雪乃さん"なんてイヤ、"雪乃"って呼び捨てにして」と言われました。
 

はもう頭おかしくなるぐらい、デカ乳を揉みしだいて、少し黒ずんだ大きめの乳輪と乳首を吸いまくりました。
「おっぱいばっかりじゃなくて、こっちも舐めて」って、デカい熟した桃尻を、お尻の穴を天井に向ける様にして、あそこを僕に丸見えになる様に、擦り付けてきました。
 

下君にこんな事して恥ずかしいー」とか自分で言ってました。
ビチョビチョになるまで舐めてから、「雪乃もう我慢できない。お願いもう突っ込んで」って言われたので、僕のビッグミサイルをズブズブって入れちゃいました。
 

乃の中最高~」っ言いながらピストンしたのを覚えてます。
「あ、あ、あ~~っ松下君いいよ~、すごお~い、ねぇ逝っていい、あ、あ、いっちゃう、いっちゃう~」って僕も一緒に逝っちゃいました。
 

風呂の中で、また雪乃さんのデカ乳を触ってたらまた大きくなってきたんで、調子に乗って、「雪乃もう一発やらせろ、お前の爆尻をこっち向けろ」って言ったら、「はい孝信さん(僕の下の名前)、いっぱい突いて下さい」って笑顔で言ってました。
今度はさっきみたいながむしゃらではなく、雪乃さんが逝きやすい様に僕の29年間の体験と実績を駆使して、雪乃さんを4回ぐらい逝かせちゃいました。
 

乃さんはもうヘロヘロでしたが、後は雪乃さんのベッドで、シックスナインで1回、騎乗位で1回、朝方、バックで1回、またお風呂で立ちバックで1回いきました。
帰り際に、「松下君また来てくれるよね?」と言った後に、「もう離さないから」って言われました。
 

週の土曜日また、呼ばれてます。
雪乃最高、お誕生日おめでとう。
 

彼女の母親の浮気現場を目撃し無理やり犯した中出し性交で秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 14分

学生の時に、付き合っていた彼女の一人暮らしの住まいに俺は住み着き、半同棲の生活をしていた。

 

そんなある日、二人の愛の巣の彼女の家に、いきなり彼女の母が遊びにきた。
 

 

事前に電話とかもなく、僕たちは裸で僕は寝室の布団にもぐりこみ、彼女は慌てて服を着て玄関へ迎えにいきました。

 

ばらくリビングで話しこんでるようなので、その隙きにと思いパンツを履いているとドアが閉まる音がしました。
 

 

出て行ったのかな?ほっとして昨日の後始末をしているといきなり襖を開けられお母さんと目が合ってしまいました。

 

互いに面識はあるので騒がれたりはしなかったのですが、僕は下着一枚で、しかも彼女が脱ぎ散らかした下着を手にしているのです。
 

 

ぁ、久我さん。ちょっと・・・」お母さんはベッドに腰掛けると説教をはじめました。
 

 

僕はパンツ一丁で正座というなさけない姿です。

 

教は、彼女が帰ってくるまで続きました。
 

 

ふと、顔を目線をあげると?彼女のお母さんの丈の短いスカートの奥が覗けます。

 

ストッキングに黒い下着。
 

 

んだか年甲斐もなく派手な下着をつけエロティックな感じ。

 

以前会った時よりも、ずいぶんお洒落な格好だった。
 

 

僕は同棲しているということだけは隠しつづけ、とにかく謝り倒しました。

 

女が帰ってくると、「もういいわ。お願いだから、避妊とかだけは注意してね。お父さんには秘密にするから。」ゴミ箱の中身を一瞥すると僕に服を着るように促し、一緒にリビングへ行きました。
 

 

末だったこともあって、お母さんは彼女を実家に迎えにきたようでした。

 

そのまま、僕はうちを出てクルマでブラブラして、夜に帰宅すると明かりがついてます。
 

 

あれ?いかなかったのかな?鍵を開けて「ただいま」と声をかけると、お母さんと見知らぬ男が一緒にソファに隣り合っていました。

 

女のお父さんではありません。
 

 

男は「誰だ?」と一瞬すごんできましたが、僕は無視して、「お母さん、どなたですか?」そう聞きましたが、絶句して何も答えません。

 

男がこっちへ近寄ってきました。
 

 

単に組み伏せて、「人を呼びますよ?」と脅すと男はすぐに退散した。

 

玄関に鍵をかけ、ふたりきりになった。
 

 

「お願い、このことは誰にも・・・」さっきまで高飛車だったカノジョのお母さんが口を開いて出てきた言葉がそれでした。

 

は誰かと聞くと口をつぐみましたが、お母さんの格好を見れば一目瞭然。
 

 

確かに僕から見ても美熟女ですが、まさかカノジョの母の浮気現場を目撃するなんて目の前では上着を脱ぎ捨て、胸元が大きく開いています。

 

どうしようか迷ったけど、お母さんの隣に座った。
 

 

鶴は知ってるんですか?」彼女は力なく首を振る。

 

しかし、こうやってみるとふくよかな千鶴に比べ、お母さんはスレンダーでその割には娘顔負けのグラマラスなおっぱいだ。
 

 

弱々しく項垂れているお母さんが可愛く見えてきたのでそっと手の握った。

 

対に言いません。そのかわり・・・」頬や首筋に軽くキスをすると、ビクンと身体を振るわせた。
 

 

唇を合わせようとすると、顔をそむけた。

 

ど強い抵抗はしなかった。
 

 

僕はさっき男が揉んだであろう豊かなおっぱいの谷間に手を差し込んだ。

 

「イヤ、それだけは、許して」僕の手を掴むと抵抗した。
 

 

れでも諦めずに、「お母さん、お願いします」
「ダメ、お願いだから、堪忍して」暴れる彼女をなだめようとしてると、足で何かを踏んだ。

 

黒い丸まった布切れ。
 

 

僕は拾い上げてその正体を確信すると、パンティだった。

 

は確かめようとスカートの中で手を滑り込ませた。
 

 

案の定、シャリっとした茂みの感触が指に触れた。

 

「イヤー!!やめて、いやだ」彼女が思いがけず大きな声をあげた。
 

 

んなことしたくなかったが、僕はお母さんの口を塞ぎ、暴れている彼女のスカートをたくしあげると、ガードルと黒々とした陰毛があらわになった。

 

疲れてきたのか徐々に暴れる力も緩んでおとなしくなった。
 

 

僕は身体ごと股を割って入り、指で柔らかい肉唇を広げた。

 

指で膣口に触れてみたが、ペトペトした感じであまり濡れていない。
 

 

「イヤよ、そんなこと、ダメ。触っちゃダメ」いつまでも嫌がるので、レイプしてるような気になった。
 

 

ど、もう抵抗は弱々しい。

 

僕はお母さんを押し倒し、M字開脚するとはみ出た薄い紫色のビラビラを舌で掻き分け、ヌルリと中へ侵入した。
 

 

ピンク色をした膣口を丸めた舌で押し分け鼻でクリトリスを押し潰します。

 

ぁイヤ~お願い、もうこれ以上はやめて。あっ」逃げようとするが、ガッチリを腰を抱え込み執拗にしゃぶりつきました。
 

 

アナルが効くらしくピリっとした味がしましたが、舌で念入りに皺を舐めました。

 

ぁ久我さん、許して。そんなところ、汚いぃ~」お母さんがアナルであきらかに感じ初めて様子が変わってきた。
 

 

「ほら、ウンチの味ですよ。もっと綺麗にしなきゃ」そういいながら、唇に舌を侵入した。
 

 

女は肛門への侵入を拒んでいたが、強引に口内をまさぐり唾液を交換しあった。

 

もうなすがままになってきた。
 

 

僕はその間にズボンとパンツを脱ぎ、臨戦態勢へ。

 

から自分が犯されることに気づいたのだろう。
 

 

彼女は僕の胸を押し逃げようとした。

 

僕はそれを意にも介せず、両足首を掴むと大きく広げ亀頭を熟して濡れきったおまんこに食い込ませた。
 

 

ぁお願い、許して。ごめんなさい」泣きながら懇願したが、ついに諦めたようだ。
 

 

ニ、三度膣口と亀頭がキスするとヌプヌプと熱い泥のように柔らかい膣肉の中へ入っていった。

 

元まで挿入すると泣いて顔を伏せてるお母さんとキスをしました。
 

 

「お母さん、好きです。ずっとこうなりたかった」嘘ではない。
 

 

意気なおばさんだったが、SEXしたいと夢みてた。

 

まさか実現するとは思わなかったけど。
 

 

「千鶴よりも、ずっと気持ちいいいいオマンコだ」激しく腰を振ると液体の泡立つ音と腰がぶつかる音が混じりあう。

 

女はただ声を殺して泣いていたので、僕は動きを緩め優しく手をほどいた。
 

 

「絶対に言いませんから、お母さんは僕がそんなに嫌いですか?」
「こんなおばさんとして、何が楽しいの?」少し怒りがこもった声で、彼女は非難しました。

 

「そんなことないですよ、お母さんとても綺麗だし、だからほら、僕もこんなに起ってる」僕は一旦抜くと、愛液にまみれたペニスを彼女の眼前に持っていった。
 

 

女は目をそむけたが、気になるようだ。

 

「僕ぐらいの人とセックスしたの初めてですか?」彼女は無言でうなづく。
 

 

僕は彼女の背後に回ると、お尻のほうから手の伸ばしオマンコを広げた。

 

う彼女は抵抗をしない。
 

 

ベッドの下にあった鏡を使ってオマンコを映した。

 

「見えますか?ほら、こんなに綺麗で濡れてる」彼女は見ようとしなかったが、興奮しているようだ。
 

 

で息をしている。

 

「あんな親父には、もったいない。お母さんが欲しい」そういいながら、クリトリスを皮をつまむようにかぶせたり剥いたりする。
 

 

んなおばさんをからかって恥ずかしい・・・もう知らないから・・・好きにして」顔をまた背けた。

 

僕は肩を掴むとふたたびズブズブと熱い膣沼へ挿入した。
 

 

ちょっと浅い挿入だけど、今までよりも激しくよがりだした。

 

ぁぁ気持ちいい」腰をグリグリと押し付けてくる。
 

 

もうそんなに持ちそうにない。

 

僕が少し、休むと、「ゴムある?あたし、持ってるけどつけてもいい?」
「まだ大丈夫、危ないときは外に出すから」そう言いながら、奥深く突き上げた。
 

 

っ中はダメぇ~すごいぃ」千鶴の時は絶対に付けているので、生でハメるのはすごく久しぶりで、止められそうになかった。

 

「あぁ~お母さんすごくいい。千鶴よりも全然」僕はお母さんの胎内で、熟した柔肉に溺れていた。
 

 

い人ね千鶴には言えないわ。あぁぁ・・・久我さん、もっと来て」ハメ撮りがして、この映像を残したくなったけど、今は無理だ。
 

 

彼女がビクビクと身体を震わせると僕はがむしゃらにピストンした。

 

ク、もうダメ、中はダメ。あぁお願い、今日は危ないから、いやぁ~」ほとんど同時に果てた。
 

 

僕は最初から中だしするつもりだったけど、彼女が大きく動いたのでビュっと子宮へめがけて射精した。

 

は抜けてしまいスカートやソファを汚してしまった。
 

 

「ダメだって言ったのに」僕はお母さんの足を持ち上げて、ティッシュで拭こうとした。

 

陰毛のあたりが濡れてへばりついていたが、拭いているうちにドロっと中から白い樹液が出てきた。
 

 

母さんも回復したらしく、上半身を起こすと、「シャワーで洗ったほうがいいかな?久我さん、どう思う・・・」そう僕に尋ねてきた。

 

「お母さんぐらいの年齢の人はめったに妊娠しませんから大丈夫ですよ」僕はデジカメを構えると、一枚撮った。
 

 

「キャ・・・やめて」
「千鶴もほら」千鶴との性交をお母さんに見せつけた。

 

?こんなことしてるの?あなたたち」初めて目にする他人のセックスに驚いているようだ。
 

 

それも自分の娘のハメ撮りだ。

 

僕はお母さんのスカートの裾を捲ると茂みの三角地帯を連射した。
 

 

メ。こんなの見られたら」
「大丈夫ですよ。千鶴は使い方わかりませんしお母さんにしか見せませんから」スカートのホックをはずし、キャミソールを脱がせてストッキングをガーターだけにした。
 

 

ずかしいわ、お腹だって、こんなに」少したるんで、ぽっこりとしたお腹がガーターからはみ出てる。

 

「綺麗ですよ、お母さん。もっと見せてください」シャッターを切りながら、彼女の脚を開かせ局部写真やグラビアのようなエロいポーズを撮ったりした。
 

 

るでヌードモデルを撮影するカメラマンになった気分。

 

指でオマンコを開くとかすかにさっきの精液が残っている。
 

 

指で少しかきだし、それも写真に収めた。

 

女を征服した気分だ。
 

 

僕はカメラを持ちながら、またお母さんを犯した。

 

今度はバックから挿入し、アナルや接合部を撮り、顔をそむけて感じる彼女の表情を何枚も撮った。
 

 

後はもう一度中だしをし今度は彼女にオマンコを広げさせ、流れ出る精液の証拠を撮りました。

 

「ふたりだけの秘密よね」シャワーを浴びて、身支度をしながら彼女は言いました。
 

 

「今回だけにしましょう。千鶴が可哀相だわ」
「またお会いしませんか?」
「お願い・・・・今回だけ。これ以上はダメよ」そういって激しくキスをしました。
 

 

けど僕は一週間もたたないうちに、再びこの彼女のお母さんと出会い犯しました。

 

犯したっていっても、お母さんもどこかで期待していたようで、強姦って雰囲気じゃなくすぐに僕のの体を貪るように愛撫してきましたね。
 

 

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