告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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友達の母親とヤった!熟女特有のねっとりしたセックスを味わいながら、アイツはこのオマンチョから出てきたんだなあとか思ったりして

読了までの目安時間:約 14分

8つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。
 
彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない、さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。
 
それだけに俺だけでなく、俺の周りも気を使い、それなりに彼の道を反らさないように、心がけていた。
 
彼の家は父親、母親、彼の3人家族だが、父親は彼が生まれる直前に他に女を作り、近年では女の入り浸っている父親は正月にも帰ってこなくなった。
 
母親・文子はそれでも彼を育て上げている。

 

友達の母親とヤった!熟女特有のねっとりしたセックスを味わいながら、アイツはこのオマンチョから出てきたんだなあとか思ったりして【イメージ画像1】

 
 
 
しかし、母親の装いは俺らが知り合った頃と最近も変わらず、年齢不相応に昼はミニスカートに体型が分かるような服、夜はパジャマだった。
 
彼と知り合った頃から、家に行くと、文子が階段を上っていくと、下から覗きこんでいた。
 
彼が彼女と半同棲生活を始めてからは、週に2,3回しか家に帰ることはなかった。
 
俺は直接連絡を取り合っていたから、彼がいつ家にいるのかとか把握できていた。
 
しばらくすると、ある事を思いつき彼がいない時にあえて彼の家に行くようになった。

 

文子ははじめのうちはインターホン越しで俺を帰していたが、そのうち玄関まで上げてくれるようになり、それから世間話が弾むようになると、自然と家に上げてくれるようになっていった。
 
文子が昔自宅でピアノの先生をしていたから、完全に防音の家だ。
 
窓さえ閉めてしまえば、外に声が漏れる事はない。
 
そして、冬のある週末、昼間から酒を買って、文子の待つ家に向かった。
 
文子は警戒心無く快く家に上げてくれて、しかも、その時の格好は相変わらずのミニスカートにソックスを履いていて、上はダボダボのセーターだった。

 

友達の母親とヤった!熟女特有のねっとりしたセックスを味わいながら、アイツはこのオマンチョから出てきたんだなあとか思ったりして【イメージ画像2】

 
 
 
お茶を入れようとしてくれた、文子に「今日は酒を買ってきました。」と言うと、文子は「お酒を飲むなんて、久しぶりだけど、酔っても悪戯しないでね。
」と可愛く笑いながら言ってきた。
 
年下の俺からしたら、こういうのは良いのかもしれないが、年上でこれが続くときついのだろうか?だから父親は家を出たんじゃないか?と考えてしまった。
 
とある芋焼酎のボトルを2本買っていって、文子にあえてストレートで飲むように教えた。

 

ばらくは酒について話しているものの、文子にとっては久しぶりの酒が焼酎ストレートはきつかったと思う。
 
それでもハイテンションになっていく文子の隣に自然に座り、抱き寄せたりしていた。
 
文子はその度に離れようとしていたが、力が入らなくて、結局俺にうな垂れる形になってしまっていた。
 
しばらくしてから、文子の胸や太ももをあえて触っていると、「ちょっとこんなおばさんに手を出すつもりなの?!」と笑いながら言われた。
 
俺は笑ってしまったが、文子が続けて「もうくもの巣が張ってるかもしれないわよ?」と笑いながら言ってきて、さらに笑わせてもらった。

 

「だったら、調べてあげますよ。」と笑いながら返すと、文子は抱きつくように俺にソファの上でうな垂れてきた。
 
文子の片足を俺の膝の上に乗せて、足を開いて、文子の股間に手を入れると、ちょっと濡れ始めていた。
 
文子は緊張しているようで、たまに体が硬直していた。
 
「くもの巣は張ってないけど、なんかおかしいから、俺が直してあげますよ。」と言うと、文子は笑いながら、俺の胸に顔を埋めた。

 

時折発する吐息がまたいやらしかった。
 
「場所を移動しません?」と聞くと、文子は頷くだけだった。
 
ちょっとふら付いている文子を支えながら、2階にある文子の寝室へと移動を開始した。
 
途中で玄関の鍵を閉めて、階段に差し掛かったときに先に歩いている文子の股間を激しく刺激すると、文子は手すりに手を置いて、「ここじゃ・・・だめ・・・」と吐息混じりに言った。
 
それでも俺は黙ってより激しく刺激すると、文子は手すりから階段に両手を付いてしまい、下にいた俺に尻を突き出すような感じになった。

 

俺はスカートを捲り上げて、そのままパンツも脱がした。
 
そのまま四つん這いのようになり、両手を付きながら上がっていく文子の尻が俺の顔くらいの高さになったときに、文子の動きを止めて、尻から股間の辺りを嘗め回すと、「ほんとにここじゃダメ!!あとでたくさんさせてあげるから!!」と泣きそうな声を上げていた。
 
文子の寝室に着く間に、文子はスカートを腰の辺りまで捲くられて、ブラのホックは外されていた。
 
ベッド際で俺は文子を全裸にして、寝かせた。
 
そして、電気を消したがっていたが、それを無視して文子の両足を広げて、股間を嘗め回していた。

 

ずかしい・・・」という言葉が熟女から発せられるたびに興奮してしまうのは俺だけだろうか?どんどん辱めてやろうと思うようになってしまった。
 
文子には自分の股間が舐められているところを見せ付けたり、さらには俺の股間も丹念に舐めさせた。
 
所々で、どっちが年上か分からなくなってくる時があった。
 
その勘違いのせいか、俺は徐々に文子に対して、命令口調になっていった。
 
始めの挿入行為の最中に、「今夜は文子を壊すから。」と言うと、文子は頷いて反応するだけだった。

 

すでに濃厚な1回目が終わった時点で、文子は満足そうだった。
 
しかし、この日の目標は『文子を壊す』ことになっていた。
 
1回目が終わった後も俺の指が文子の股間を休ませなかった。
 
途中から「おかしくなる!!」と何回か叫んでいたが、構わず続け、最後にはフェラで口を塞ぎ、それをまた文子に挿入した。
 
文子はその挿入行為で何回と無くいっており、唇が震え始めていた。

 

しばらく・・・と言っても、2,3分休憩し、その間に俺は一度下に下りて冷蔵庫を漁った。
 
ほとんど一人暮らし状態の文子の冷蔵庫は野菜もあまり入ってなかったが、とりあえずニンジンとピーマンがあった。
 
あと粉パルメザンチーズがあったから、それも持っていくことにした。
 
ぐったりとしているものの、股間からは液体が流れ出ていた文子の足を再度広げて、ニンジンをまず押し込んだ。
 
「なに?」と驚いた様子の文子に「ニンジン」と答えると、「ちょっと止めて恥ずかしい」と言われたが、文子を押さえつけて、ニンジンを動かした。

 

細い方からじゃ満足できないからか、太い方から入れてみると、文子の体が少し浮いて「いや????????」と小声で言い続けていた。
 
そんな文子の手を取り、ニンジンを持たせると、文子が抜こうとしたからそれをあえて、股間に押し付けるようにした。
 
文子の口をフェラで塞ぎ、顔を優しく撫でてやると、文子は少し落ち着いた感じになった。
 
それに構わず今度はニンジンを抜いて、ピーマンを入れてみた。
 
文子はまた恥ずかしがっていたが、今更であった。

 

ーマンは文子に完全に埋まってしまい、取り出すのが大変だった。
 
粉チーズも大活躍し、俺の3回目が終わる頃には文子は失神し痙攣していた。
 
その姿を文子の携帯で写真を撮り、保存しておいた。
 
失神している文子の顔をち○こで叩き起こすと、文子は枕に顔を埋めていた。
 
そんな文子の後ろから優しく抱きつくと、文子はこちらの胸に顔を今度は埋めてきた。

 

「恥ずかしかった?」と聞くと、泣きながら文子は頷いていた。
 
そのまましばらく寝ていたが、俺が先に起きてしまい、文子の体を弄っていた。
 
過敏に反応するようになっている文子の体はオーバーリアクションだった。
 
そして、4回目の挿入行為の最中に文子は完全に壊れたらしく、涎を垂らし、奇声を発していた。
 
4回目の放出が終わると、今度は文子をうつ伏せにして、腰の辺りに枕を入れた。

 

文子の尻が浮き、文子のアナルを弄りだした。
 
変わらず奇声を発している文子はアナルに指を入れてやると、ちょっと悲鳴を上げた。
 
「次回はここも弄ってあげるからね。」と言って、両手の指をそれぞれ一本ずつ突っ込んだ俺は広げるようにしていた。
 
また文子の体の痙攣が始まったところで、再度寝た。

 

起きるとすでに昼過ぎていたが、文子も隣で寝ていた。
 
たまにぶるっと震えながらも、幼い子供のように寝ている文子を見て、「これじゃあ、旦那は出て行くよ」と思った。
 
余りにも年齢よりも幼すぎると思えた。
 
しかし、それが余計に俺を興奮させる一つの材料にもなった。
 

 

 

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一度限りの背徳人妻不倫 総集編1

一度限りの背徳人妻不倫 総集編1

 

一度限りの背徳人妻不倫 総集編1のあらすじ

子供が成人して気づけば旦那とは十年以上もセックスレス。48歳には見えない美しいボディラインを保つ人妻・千賀子がボンデージ衣装をまとって性奴隷に…。処女のまま20歳で現在の夫と結婚した成美44歳。むっちりボディの人妻がもっと違うSEXを求めて…。息子が大学卒業を期に家を出て22年ぶりに夫と2人きりの生活をすることになった瑞穂46歳。しかし、張りがない。昔のようなトキメキは?枯れていくのはイヤ!カテゴリ:熟女出演者:千賀子,成美,瑞穂レーベル:パラダイステレビメーカー名:パラダイステレビ 種別:月額

 

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一度限りの背徳人妻不倫 総集編1に管理人のつぶやき

 

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突然訪れた恋人の母親と…。気まずいシーンを見られた後、オドオドするかと思いきや意外に超ノリノリで参戦してきたのですw

読了までの目安時間:約 17分

棲してる彼女の家に、いきなり彼女の母が遊びにきた。
 
事前に電話とかもなく、僕たちは裸で僕は寝室の布団にもぐりこみ、彼女は慌てて服を着て玄関へ迎えにいきました。
 
しばらくリビングで話しこんでるようなので、その隙きに・・・と思いパンツを履いているとドアが閉まる音がしました。
 
出て行ったのかな・・・?ほっとして昨日の後始末をしているといきなり襖を開けられお母さんと目が合ってしまいました。
 
互いに面識はあるので騒がれたりはしなかったのですが、僕は下着一枚で、しかも彼女が脱ぎ散らかした下着を手にしているのです。

 

突然訪れた恋人の母親と…。気まずいシーンを見られた後、オドオドするかと思いきや意外に超ノリノリで参戦してきたのですw【イメージ画像1】

 
 
 
「まぁ・・・・久我さん。ちょっと・・・」お母さんはベッドに腰掛けると説教をはじめました。
 
僕はパンツ一丁で正座というなさけない姿です。
 
説教は、彼女が帰ってくるまで続きました。
 
ふと、顔を目線をあげると・・・?お母さんの丈の短いスカートの奥が覗けます。

 

ストッキングに黒い下着・・・なんだか年甲斐もなくエロティックな感じ。
 
以前会った時よりも、ずいぶんお洒落な格好だった。
 
僕は同棲しているということだけは隠しつづけ、とにかく謝り倒しました。
 
彼女が帰ってくると、「もういいわ。お願いだから、避妊とかだけは注意してね。お父さんには秘密にするから。」ゴミ箱の中身を一瞥すると僕に服を着るように促し、一緒にリビングへ行きました。

 

突然訪れた恋人の母親と…。気まずいシーンを見られた後、オドオドするかと思いきや意外に超ノリノリで参戦してきたのですw【イメージ画像2】

 
 
 
週末だったこともあって、お母さんは彼女を実家に迎えにきたようでした。
 
そのまま、僕はうちを出てクルマでブラブラして、夜に帰宅すると明かりがついてます。
 
あれ?いかなかったのかな・・・?鍵を開けて「ただいま」と声をかけると、お母さんと見知らぬ男が一緒にソファに隣り合っていました。
 
彼女のお父さんではありません。
 
男は「誰だ?」と一瞬すごんできましたが、僕は無視して「お母さん、どなたですか?」そう聞きましたが、絶句して何も答えません。

 

がこっちへ近寄ってきました。
 
簡単に組み伏せて、人を呼びますよ?と脅すと、男はすぐに退散した。
 
玄関に鍵をかけ、ふたりきりになった。
 
「お願い・・・このことは誰にも・・・」お母さんが口を開いて出てきた言葉がそれでした。
 
男は誰かと聞くと口をつぐみましたが、お母さんの格好を見れば一目瞭然。

 

上着を脱ぎ捨て、胸元が大きく開いています。
 
どうしようか迷ったけど、お母さんの隣に座った。
 
「千鶴は知ってるんですか?」彼女は力なく首を振る。
 
しかし、こうやってみるとふくよかな千鶴に比べ、お母さんはスレンダーでその割には娘顔負けのグラマラスなおっぱいだ。
 
弱々しく項垂れているお母さんが可愛く見えてきたのでそっと手の握った。

 

「絶対に言いません。そのかわり・・・」頬や首筋に軽くキスをすると、ビクンと身体を振るわせた。
 
唇を合わせようとすると、顔をそむけた。
 
けど強い抵抗はしなかった。
 
僕はさっき男が揉んだであろう豊かな胸の谷間に手を差し込んだ。

 

「イヤ・・・それだけは、許して」僕の手を掴むと抵抗した。
 
それでも諦めずに「お母さん、お願いします・・・」
「ダメ、お願いだから・・・堪忍して」暴れる彼女をなだめようとしてると、足で何かを踏んだ。
 
黒い丸まった布切れ・・・僕は拾い上げてその正体を確信すると、パンティだった。
 
僕は確かめようとスカートの中で手を滑り込ませた。
 
案の定、シャリっとした茂みの感触が指に触れた。

 

ヤーーー!!やめて、いやだいやだ・・・」彼女が思いがけず大きな声をあげた。
 
こんなことしたくなかったが、僕はお母さんの口を塞ぎ、暴れている彼女のスカートをたくしあげると、ガードルと黒々とした陰毛があらわになった。
 
疲れてきたのか徐々に暴れる力も緩んでおとなしくなった。
 
僕は身体ごと股を割って入り、指で柔らかい肉唇を広げた。
 
中指で膣口に触れてみたが、ペトペトした感じであまり濡れていない。

 

「イヤよ、そんなこと・・・・ダメ。触っちゃダメ」いつまでも嫌がるので、レイプしてるような気になった。
 
けど、もう抵抗は弱々しい。
 
僕はお母さんを押し倒し、M字開脚するとはみ出た薄い紫色のビラビラを舌で掻き分け、ヌルリと中へ侵入した。
 
ピンク色をした膣口を丸めた舌で押し分け鼻でクリトリスを押し潰します。

 

「あああぁ・・イヤ~お願い、もうこれ以上はやめて。あっあっ・・・」逃げようとするが、ガッチリを腰を抱え込み執拗にしゃぶりつきました。
 
アナルが効くらしくピリっとした味がしましたが、舌で念入りに皺を舐めました。
 
「はぁぁ・・・久我さん、許して。そんなところ・・・汚いから」お母さんがあきらかに感じ初めて様子が変わってきた。

 

「ほら、ウンチの味ですよ。もっと綺麗にしなきゃ・・・」そういいながら、唇に舌を侵入した。
 
彼女は侵入を拒んでいたが、強引に口内をまさぐり唾液を交換しあった。
 
もうなすがままになってきた。
 
僕はその間にズボンとパンツを脱ぎ、臨戦態勢へ・・・・今から自分が犯されることに気づいたのだろう。

 

女は僕の胸を押し逃げようとした。
 
僕はそれを意にも介せず、両足首を掴むと大きく広げ亀頭を熟して濡れきったおまんこに食い込ませた。
 
「ああ・・・お願い、許して・・・・ごめんなさい」泣きながら懇願したが、ついに諦めたようだ。
 
クチュ・・・ニ、三度膣口と亀頭がキスするとヌプヌプと熱い泥のように柔らかい膣肉の中へ入っていった。
 
根元まで挿入すると泣いて顔を伏せてるお母さんとキスをしました。

 

「お母さん、好きです。ずっとこうなりたかった・・・・」嘘ではない。
 
実現するとは思わなかったけど。
 
「千鶴よりも、ずっと気持ちいい・・・いいオマンコだ」激しく腰を振ると液体の泡立つ音と腰がぶつかる音が混じりあう。
 
彼女はただ声を殺して泣いていたので、僕は動きを緩め優しく手をほどいた。

 

「絶対に言いませんから・・・・お母さんは僕がそんなに嫌いですか?」
「・・・・こんなおばさんとして、何が楽しいの?」少し怒りがこもった声で、彼女は非難しました。
 
「そんなことないですよ、お母さんとても綺麗だし・・・だからほら、僕もこんなに起ってる」僕は一旦抜くと、愛液にまみれたペニスを彼女の眼前に持っていった。
 
彼女は目をそむけたが、気になるようだ。
 
「僕ぐらいの人とセックスしたの初めてですか?」彼女は無言でうなづく。
 
僕は彼女の背後に回ると、お尻のほうから手の伸ばしオマンコを広げた。

 

もう彼女は抵抗をしない・・・ベッドの下にあった鏡を使ってオマンコを映した。
 
「見えますか?ほら・・・こんなに綺麗で・・・濡れてる」彼女は見ようとしなかったが、興奮しているようだ。
 
肩で息をしている。
 
「あんな親父には、もったいない・・・・お母さんが欲しい」そういいながら、クリトリスを皮をつまむようにかぶせたり剥いたりする。
 
「こんなおばさんをからかって・・・恥ずかしい・・・もう知らないから・・・好きにして」顔をまた背けた。

 

は肩を掴むとふたたびズブズブと熱い膣沼へ挿入した。
 
ちょっと浅い挿入だけど、今までよりも激しくよがりだした。
 
「あぁぁ・・・イヤ、気持ちいい」腰をグリグリと押し付けてくる。
 
もうそんなに持ちそうにない。
 
僕が少し、休むと「・・・ゴムある?あたし、持ってるけど・・・つけてもいい?」
「まだ大丈夫・・・危ないときは外に出すから」そう言いながら、奥深く突き上げた。

 

「あ・・・中はダメだから・・・んん・・・すごい」千鶴の時は絶対に付けているので、生でハメるのはすごく久しぶりで、止められそうになかった。
 
「あぁ~お母さん・・・・すごくいい。千鶴よりも全然・・・」僕はお母さんの胎内で、熟した柔肉に溺れていた。
 
「悪い人ね千鶴には言えないわ。あぁぁ・・・久我さん、もっと来て」ハメ撮りがして、この映像を残したくなったけど、今は無理だ。

 

彼女がビクビクと身体を震わせると僕はがむしゃらにピストンした。
 
「ああぁぁ・・イク・・もうダメ・・中はダメ。あぁ・・ダメお願い、今日は危ないから・・・いやぁ・・・」ほとんど同時に果てた。
 
僕は最初から中だしするつもりだったけど、彼女が大きく動いたのでビュっと子宮へめがけて射精した後は抜けてしまいスカートやソファを汚してしまった。
 
「ダメだって言ったのに・・・・」僕はお母さんの足を持ち上げて、ティッシュで拭こうとした。

 

陰毛のあたりが濡れてへばりついていたが、拭いているうちにドロっと中から白い樹液が出てきた。
 
お母さんも回復したらしく、上半身を起こすと「シャワーで洗ったほうがいいかな?・・・久我さん、どう思う・・・」そう僕に尋ねてきた。
 
「お母さんぐらいの年齢の人はめったに妊娠しませんから大丈夫ですよ」僕はデジカメを構えると、一枚撮った。
 
「キャ・・・やめて」
「千鶴もほら・・・・」千鶴との性交をお母さんに見せつけた。
 
「え?こんなことしてるの?あなたたち・・・」初めて目にする他人のセックスに驚いているようだ。

 

はお母さんのスカートの裾を捲ると茂みの三角地帯を連射した。
 
「ダメ。こんなの見られたら・・・」
「大丈夫ですよ。千鶴は使い方わかりませんし・・・お母さんにしか見せませんから」スカートのホックをはずし、キャミソールを脱がせてストッキングをガーターだけにした。
 
「恥ずかしいわ・・・おなかだって、こんなに」少したるんで、ぽっこりとしたおなかがガーターからはみ出てる。

 

「綺麗ですよ、お母さん。もっと見せてください」シャッターを切りながら、彼女の脚を開かせ局部写真やグラビアのようなエロいポーズを撮ったりした。
 
指をオマンコを開くとかすかにさっきの精液が残っている。
 
指で少しかきだし、それも写真に収めた。
 
彼女を征服した気分だ。

 

僕はカメラを持ちながら、またお母さんを犯した。
 
今度はバックから挿入し、アナルや接合部を撮り、顔をそむけて感じる彼女の表情を何枚も撮った。
 
最後はもう一度中だしをし今度は彼女にオマンコを広げさせ、流れ出る精液の証拠を撮りました。
 
「ふたりだけの秘密にして・・・。」シャワーを浴びて、身支度をしながら彼女は言いました。

 

「今回だけにしましょう・・・・千鶴が可哀相だわ」
「また・・・お会いしませんか?」
「お願い・・・・今回だけ。これ以上はダメよ」そういって激しくキスをしました。
 
だけど僕は一週間もたたないうちに、再びお母さんを犯したのです。
 

 

 

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AVに出たがる地方人妻たち3 あんな

AVに出たがる地方人妻たち3 あんな

 

AVに出たがる地方人妻たち3 あんなのあらすじ

「AVに出演したい」という人妻を求めて尾張名古屋まで行った撮影隊。待ち合わせ場所に来た彼女の美貌に驚かされる。とてもアダルトビデオに出るようには思えない。旦那以外の男性とSEXしたいというのが理由らしい。しかも「おもらししちゃう」「中出しされたい」など自然に零れ落ちる淫語の数々。ラストは男優と一緒に東京に行こうとする始末…こんな人妻とやってみたい!カテゴリ:熟女出演者:野間あんなレーベル:グローリークエストメーカー名:GLORY QUEST 種別:PPV

 

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AVに出たがる地方人妻たち3 あんなに管理人のつぶやき

 

大人の魅力溢れる肉欲セックスに勃起せずにはいられない…思い出との決別を意味し慰問させたつもりだったが、オナニーをしてもらうと見られると興奮しちゃうと淫汁が溢れ出す!結は嫌がるどころか快感を覚えてしまう変態ドM妻だった…全てはあとの祭り。最初は緊張して戸惑っていた人妻が次第に本性を魅せ荒い息づかいとイヤらしい声で他人棒をしゃぶりつく。困ってる所を助けた僕の下心と勃起チンポを見透かして、スキモノなんです!そんな悲しみは極太チンポのAV男優が癒してさしあげましょう。日頃の疲れを癒す一泊温泉旅行と聞かされてやってきた還暦間近の熟女ふたり。服の上から胸を触るとビクビクっと好反応!柔らかな癒し顔+豊満ボディーの熟女たちを厳選し、保険の大口契約を取ってくること。まずはキッチンで執拗な愛撫と濃厚な口内発射!締まりの良い奥さんにズッポシ刺して中出し交尾。普段はした事の無いプレイに身体を火照らせる。最近流行のションベン噴きならぬ放尿そのもののエロス。本番の時に騎乗位で揺れる少し垂れた巨乳はとっても見応えあり!濃厚ご奉仕マダム、時に自分の息子をも発情させてしまうほどに…途中から同席した武丸と言うコワモテの男と共に三人で飲んでいると、若い時から男好きで、この欲情娘、は我が息子を心配する。その行為自体は何ひとつ悪意あるものではなかった。六十路お婆ちゃんだからこそできる極上のおもてなし!思わず息を飲み込む奈々、失業してから2ヶ月仕事が見つからない夫。私に甘えてくれる人が、淑女のように恥じらいながら、一度硬くなった肉棒は離さない。お楽しみください…もっと変態チックなプレイがしてみたいんですそれならとパンストを履いたままのSEXを提案すると、喘ぎ声もいやらしい…自ら縛りと目隠しを希望する淫乱女。朝っぱらから他人のザーメンを口に受けとめ昇天!禁断の肉欲、素朴な雰囲気の和子さんですが、頼まれるとイヤとは言えない家政婦さんは熟れたカラダを使って献身奉仕…実は変態人妻だった…やってはいけないという葛藤に揺れながらも、お母さんはスカートをたくし上げると、なぜか見てしまった。アソコをまさぐり、今度はインタビュー係の素人さんをムリヤリ脱がせてジュポジュポ大吸引!専業主婦のイメージは、地味で控えめな妻、街中で見かけたら速攻アタックしたくなっちゃいますね凹へ(エロすぎるイキ顔。

 

『AVに出たがる地方人妻たち3 あんな』の詳細はこちら

妻と喧嘩して家を飛び出した私。ビジホにいるのもばからしく、夜の街に繰り出した私は、よりにもよって熟女パブでまったり熟女と熱い一夜を過ごすことに…

読了までの目安時間:約 11分

事から帰宅後、何かしらの理由で妻と大喧嘩をして、家を飛び出しました。
 
その日は帰宅するつもりもなく、ビジネスホテルを取り、部屋で熱いシャワーを浴びて、思いはせていました。
 
体はサッパリしたものの、心にはまだ何か、つっかえ棒があり、部屋の冷蔵庫の缶ビールぐいっとを飲みました。
 
ふと窓から外をみると、きらきらと看板のネオンが眩しく暫く見ていたのですが、また着替えてネオン街の方へ行ってみました。
 
気分的には何か、とても飲みたい気分で、ネオン街のとあるパブへ入りました。

 

妻と喧嘩して家を飛び出した私。ビジホにいるのもばからしく、夜の街に繰り出した私は、よりにもよって熟女パブでまったり熟女と熱い一夜を過ごすことに…【イメージ画像1】

 
 
 
そこは俗にいう熟女パブというところで、会社の仲間内でそういうとこには何回か来た事があるのですが、1人で行った事はなく、少し緊張しながら待っていました。
 
しばらくすると、グレーのワンピースを着たセレブっぽい女性の方が付いてくれました。
 
やや、化粧は濃い感じでしたが顔立ちはハッキリとしていて、素直に綺麗な人だと思いました。
 
年齢的には35位だと思います。
 
ちなみに僕は当時、30でした。

 

その方と他愛もない世間話しをし、盛り上がってきたトコでご指名がかかり、席を外しました。
 
暫くすると何やら、ロリータ風のやっちゃいました系の女性が来たので、テンションが急激に下がってしまいました。
 
その方は来て5分もしないうちに店員に呼ばれまた、席を外しました。
 
最後に来たのが、父兄参観に行く様なスーツを来た41歳の女性でした。
 
その方は違う席で飲んでいたらしく、少し出来上がっていて、お客さんからチェンジを申し出されたようで、僕に執拗にチェンジしないでね!と言ってきました。

 

妻と喧嘩して家を飛び出した私。ビジホにいるのもばからしく、夜の街に繰り出した私は、よりにもよって熟女パブでまったり熟女と熱い一夜を過ごすことに…【イメージ画像2】

 
 
 
僕にはどうでも良かったので、大丈夫ですよ!とは言っておきました。
 
暫く話しをしながら、冗談を交わし楽しく飲んでいると、お決まりの営業作戦でアドレス交換を申し出て来たので、まあもう来る事もないし。
 
と思って取り合えずは交換しました1時間を迎えようとした時に店員さんが延長しますか?と聞いてきたのですが彼女が、あと1時間だけお願い♪と言ってきて、僕も酔っていたのでいいですよ。
 
と答えました。
 
それからの彼女態度が急変し、僕の太ももの内側に手を添えてなかなか外しません。

 

まにわざとらしく撫で回したり、密着し胸を押し付けたりもしてきました。
 
話し掛けても、答えは耳元で話しかけて来たので思い切って彼女のスカートを持ち上げ、股間をのぞき込んだら、いや?と言いながらも拒絶はしませんでした。
 
調子に乗った僕は彼女のひざを撫で続けながら、思い切って僕の部屋に来ませんか?と誘ってみました。
 
すると彼女は少し考えて、後で電話して。
 
と言いました。

 

2時間経ったので1度ホテルへ戻り、またシャワーを浴び、念入りに股間と歯を磨きました。
 
シャワーから出て、店の終わる時間を見計らって電話すると彼女が出たので、再度宿泊しているホテルへ誘いました。
 
彼女は送迎車に乗り込んでいたらしく、帰る直前に電話が来たので、慌てて降りてきたそうです。
 
部屋へ彼女を招き入れるとさっきとは別人みたいで、穴の開いたローライズジーンズにピタっとしたTシャツにジャケットを羽織っていました。
 
2人でベットに腰を掛けると彼女は普段はこんな事はしないの。

 

と僕を見つめました。
 
僕はグッと彼女を引き寄せて優しく、何回もキスしました。
 
そのうち彼女が舌を絡めてきたので、僕も彼女に合わせるように舌を絡めました。
 
彼女のキスはとても激しく、荒々しく、吸い込まれそうでした。
 
もしかしてお酒のせいで、興奮していたのでしょうか?僕も負けじと、キスをしながら彼女にもっと舌を出して。

 

とい言い彼女とのキスを堪能しながら、ジャケットを脱がしました。
 
そのまま彼女をベットへ優しく倒し、Tシャツをめくり上げると以外にも彼女は腹筋は綺麗に割れていました。
 
僕は思わず凄いと彼女を褒めました。
 
そのまま、Tシャツを脱がし可愛い花柄のブラの上から胸を揉みました。
 
彼女は何も言いませんでしたが、表情がとてもいやらしくなっていました。

 

度はベルトを外し、Gパンを脱がせて足を開かせて太ももの内側を舌先で下からパンティのふちまで焦らすそうに舐め上げました。
 
彼女は大きくため息を、ふーーとついて、感じているようでした。
 
一緒にシャワー浴びませんか?と尋ね、うんと言ったので僕はブラとパンティを脱がせました。
 
彼女の裸体はとても40代とは思えないほど、素敵な体でした。
 
胸も程よい大きさで垂れておらず、ウエストもキュっと締まっていて素敵な体でした。

 

僕もホテルの浴衣を脱いで、彼女の手を引き浴槽へ行きました。
 
僕は1度シャワーを浴びていたので、彼女を洗ってあげる事にし、彼女の後ろへ周りました。
 
軽くシャワーを掛けてから石鹸を手に付けて彼女の背中をいやらしくマッサージをし、そのまま、お尻を撫で回しました。
 
彼女は、アン♪と声を漏らしました。
 
少し足を開いてと僕は言って中指でアナル周辺を上下にマッサージしました。

 

彼女声が段々、大きくなってきたので、僕も興奮して固くなってきました。
 
そのまま、片足をバスタブの縁へ乗せ、再度石鹸をタップリつけてクリトリスを中心に中指を回転させながら愛撫すると彼女のアソコは凄く熱くなっていました。
 
耳元で凄く熱くなってるよ。
 
気持ち良い?と聞くと恥ずかしそうにうん。
 
と頷きました。

 

今度は彼女に僕の肉棒を石鹸を付けてマッサージしてもらいました。
 
興奮しているのか、結構強く握りしめてきたのです。
 
少しゆるくして。
 
とお願いしました。
 
彼女を僕を見つめながら、こねくり回すようなしごきに僕も声を出してしまいました。

 

は彼女にいやらしいキスをしながら、左手で彼女の乳首を摘んだり弾いたり弄んでいました。
 
その間彼女の手は僕の股間の肉棒をずっとしごいてくれていました。
 
だんだん、のぼせてきたので、ベットに行きましょうか?と言うと、早くこれが欲しいと微笑みながら彼女は手の動きを早めました。
 

 

 

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密会で欲求を満たす人妻15人4時間のあらすじ

ダンナさんにかまってもらえず欲求不満な奥様が自ら浮気志願!とても魅力的なのになんで?と思うルックスの奥様たちが恥ずかしさよりも寂しいカラダを満たして欲しいと大胆積極的にエッチしちゃいます!寂しさは欲望を煽る!! ※本編顔出しカテゴリ:熟女出演者:レーベル:ホットエンターテイメントメーカー名:HOT ENTERTAINMENT 種別:月額

 

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密会で欲求を満たす人妻15人4時間に管理人のつぶやき

 

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中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その7)

読了までの目安時間:約 15分

こっち向いて」言われるままに前を向いた。
 
オバさんの大きな胸に自然と目がいく。
 
視線を下ろした。
 
少し脂肪のついた下腹、黒々と密生した茂み…上半身に比べすらっとした脚が意外だった。
 
僕の無遠慮な視線に構わずオバさんは淡々とお湯を掛け続けている。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その7)【イメージ画像1】

 
 
 
家庭の浴室のせいもあってか、オバさんがまだ結婚していた時にも夫だった人にこういうことをしていたのだろうなと想像してしまった。
 
オバさんはお湯を掛けながら、もう片方の手で僕の肩や胸を撫でた。
 
その手が徐々に下に移っていく。
 
オバさんは僕自身に触れると、丁寧にお湯を当てて洗ってくれた。
 
「ここ安普請だから、声は抑えてね…」オバさんは僕の耳に口を寄せそう囁いた。

 

オバさんはお湯を出しっぱなしのシャワーヘッドをフックに戻すと、しゃがみこんで既に最大限に膨張した僕自身を指で軽く握った。
 
「――――!!」僕は口を開け、声にならない声を上げた。
 
オバさんは袋を口に含み中で舌を動かしていた。
 
そして舌を小刻みに揺らしながら根元から先へと舐め上げる。
 
先端から舌がはなれる時、同時にオバさんの下唇がぷるんと跳ねるのがとてもいやらしかった。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その7)【イメージ画像2】

 
 
 
オバさんの口の中で僕自身がぴくんぴくんと脈打っている。
 
オバさんは僕を咥えながらも時おり目を開け、上目遣いに僕の反応を窺っていた。
 
「私にも…」僕は立ち上がったオバさんと体を入れ替え、オバさんを浴室の壁に寄りかからせた。
 
そしてしゃがみこみオバさんの片脚をバスタブの縁に乗せた。
 
見上げると、茂みの中に裂け目の奥がぬらぬらと光っていた。

 

る気持ちを抑えてゆっくりと周辺を唇で摘んだ。
 
「―――っ!!」今度はオバさんが聞こえない声を上げる番だった。
 
丁寧に周辺を舐め上げた僕は、オバさんの充血した突起を吸った。
 
「…んっ…んっ」オバさんは口に腕を当て、喘ぎを押し殺した。
 
もう片方の手が僕の肩を痛いほど掴んだ。

 

オバさんの茂みが僕の顔にずりずりとこすりつけられる。
 
「今日は大丈夫だから…そのまま来て…」僕は立ち上がるとバスタブに乗せたオバさんの脚をさらに高く持ち上げ、オバさんの中心に腰を密着させた。
 
手を添えなくても僕自身はすんなりオバさんの中に包まれた。
 
場所が場所なので、腰の動きを抑えて入口の浅いところをゆっくり抜き差しした。
 
「…んふっ…んふっ…んふっ」僕に腕を廻し首筋に口を当てていたオバさんの鼻から息が漏れる。

 

僕はオバさんの固くなった胸の頂きを強く摘んだ。
 
するとオバさんの腰が僕をもっと奥へと導こうと動き出した。
 
僕も浅い律動に我慢できず、オバさんの奥を突いた。
 
「…っんああっ!」オバさんの声が狭い浴室に大きく響いた。
 
僕は、今の声はシャワーの音でも掻き消すのは無理だろうなと思った。

 

「…ねぇ…部屋に行こう…部屋で…して…」オバさんは喘ぎながら、そう提案した。
 
僕も賛成だった。
 
オバさんは体を離すとお湯を止め、体を拭くのもそこそこに浴室から慌しく出て行った。
 
僕も追いかけるように急いで体を拭き部屋に戻った。
 
オバさんは四畳半の部屋の押入れを開け、敷布団を引き出そうとしていた。

 

たりで憑かれたように無言でシーツを敷くと、掛け布団を取り出すのももどかしくそのまま抱き合って横になった。
 
ほんのわずかの中断を取り戻そうと、すぐにつながった。
 
「…んああっ…ああっ…つく…つく…つく…つく…」オバさんは自分で両脚を抱え上げて僕を迎え入れた。
 
僕はオバさんに重なると、存分に奥を突いた。
 
オバさんの胸が僕の体で押しつぶされる。

 

僕は深く突き刺したまま、中を掻き混ぜるように腰を回した。
 
オバさんの腕が僕の背中に廻され、両脚が僕の脚にしっかりと絡まれた。
 
「おおぉぅ…おおぉぅ…おおぉぅ…」オバさんは眉間に深い皺を寄せ、低い声で喘いだ。
 
僕の先っぽはオバさんの壁に優しく撫でられ、激しく擦りつけられた。
 
浴室からずっと我慢を強いられていた僕は、昂ぶりを抑えきれずオバさんにそれを伝えた。

 

「…うん…いこう…いこう…いく…よ…」僕は体を起こし、オバさんの両腿を胸の中に抱え込むと激しく腰を打ちつけた。
 
「ああ――っ!もぉダメぇっ!いくの――っ!」僕とオバさんはほとんど同時に昇りつめた。
 
オバさんの中に次々と放った。
 
僕は呆けたように口を大きく開け、久々に中で果てる快感に浸っていた。
 
オバさんは泣いているようにしゃくり上げている。

 

僕自身が小さくなって自然にオバさんの中から抜けるまで体を重ねていた。
 
僕とオバさんはお湯と汗でじっとりと湿った布団の上で、まだ気だるさが残る体を寄せ合っていた。
 
明かりをつけていない部屋は、夕暮れの後の仄かな明るさでぼうっとしていた。
 
「きれいな指してるのね…。よく言われない?」オバさんは僕の指を触っていた。

 

え…ない…です」
「…そうよね。高校生にはあんまり言わないかぁ…」今度は僕がオバさんの指を弄った。
 
「あなた初めてじゃなかったでしょ。十人くらい知ってるの?」
「そんなにないです…」
「でも私感じちゃった…あなた上手よ」僕はどう答えていいのか解らず、ごまかすように指先を弄っていた。
 
「んっ…」オバさんが声を漏らした。

 

僕はオバさんが痛がってるのかと思い手を離した。
 
「ううん…私なぜだか指先が感じるの。だから人の指も気になるの」僕はまたオバさんの右手の指先に触れた。
 
ためしにオバさんの人差し指の爪の間に、自分の爪を軽く差し入れた。
 
「んん…だめ…って…また欲しくなるから…」僕はオバさんの反応が面白くなり、ほかの指も同じように爪を差し入れた。

 

「あん…いや…もう」オバさんは、左手をまだ小さくなったままの僕自身に這わせ、手のひら全体で撫で始めた。
 
僕自身が少し漲ると、根元を軽く握りしごいた。
 
そしていよいよ僕がその固さを取り戻すと僕の脚の間にうずくまった。
 
僕を含んだオバさんの唇は根元にまで届いていた。
 
オバさんは僕に跨ると右足だけ膝を立て、僕自身を握り自分にあてがった。

 

目を瞑り「んっ…」と短い声を上げると、すっと腰を落とした。
 
すぐ前後に腰が動き出す。
 
「あぁ…あぁ…あぁ…あぁ…あぁ…」オバさんの声音が変わりだし、腰が上下の動きに変わった。
 
胸を掴んでいる僕の両腕に自分の腕を絡めると、熱いくらいにこすりつけてくる。
 
「あん、あん、あん、あん、あん、あん…」両脚とも膝を立てたオバさんの、僕を打ちつけるテンポが早くなった。

 

たん、ぺたんと肉のぶつかる音は、僕が下から突き上げるとますます間断無く鳴った。
 
「いくぅ、いくぅ、いくぅ、いくぅ、いくっぅ…」瞬間、喘ぎ声と腰の動きがピークを迎えると、オバさんは芯を失くした人形のようにゆるゆると僕に倒れこんだ。
 
おばさんは僕の頬に自分の頬を当て、はあっと息を吐いた。
 
「いや…もう…やめて…おかしく…なりそう…」間を置かず僕が下から腰を動かすと、オバさんは息も絶え絶えに懇願した。
 
でもそう言いながらオバさんの腰はまた動き出している。

 

女は何度でも出来るんだなあと、僕は半分呆れ半分羨ましく思った。
 
僕はオバさんの体をつながったまま反対に向けさせた。
 
すっかり日は落ちて、窓から射し込む街灯の薄明かりが、上下に揺れているオバさんの背中に青白く映る。
 
オバさんは前に手をついて腰を動かしているので、目の前にオバさんのお尻と僕自身を包む肉の裂け目がぼんやり見えた。
 
そこからふたりの体液が混ざった匂いが、湿りと熱を帯びて僕に届いた。

 

ぶぶっ、ぶぶっと音がした。
 
つながっているところからだった。
 
体の向きやつながり方などでそんな音がするのだと、知ったかぶりの友人が自慢げに言っていたのを思い出した。
 
「やだぁ…」オバさんは動きを止め、腰を浮かせて体を離そうとした。
 
その振り向いたオバさんの格好と表情が、僕には何ともいやらしく感じられ昂ぶった。

 

僕は体が離れる前に起き上がり、四つんばいになったオバさんの腰を掴むとずんずん突いた。
 
「んああ―――っ!」オバさんの右手が宙を掴むように泳いだ。
 
たわわな胸がぶつかりあっていた。
 
僕の昂ぶりはさらに増し、オバさんの腰を抱えると立ち上がって突き続けた。
 
「ああぁ、ああぁ、ああぁ、ああぁ…」体が二つ折りになったオバさんは、シーツをしっかり握り締めていた。

 

が突くたびにシーツは布団から引き剥がされぐしゃぐしゃになった。
 
ふたりとも吠えるような声を上げた。
 
果てた後ふたりが揃って突っ伏していたのは、隣の六畳の部屋だった。
 
オバさんはシーツをずっと握り締めたまま、はぁはぁと息を切らせていた。
 
僕はオバさんを胸の中に抱くと、シーツを自分とオバさんに巻きつけた。

 

「壊れるかと思った…」オバさんは微笑むと僕に唇を重ねた。
 
家に帰ると、時間はとうに十時をまわっていた。
 
朝から出て行ったきり何も連絡しなかったので怒られることを覚悟したが、親父は晩酌の後もう寝ているとお袋が言った。
 
そのお袋も来週親父と半年振りに温泉ツアーに行くことになったと妙にはしゃいでいた。
 
温泉ツアーの何がそんなに楽しいのだろうと思ったが、おかげで怒られるのを免れることができた。

 

本屋のオバちゃん
 

 

 

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誰か、私を抱いて下さい。 長谷川杏実のあらすじ

夫が出張中のため寂しい日々を過ごしていた巨乳妻の杏実。フェラチオ、パイズリでは久し振りのザーメンを全身に浴び悶悦。ムチっといやらしい体を震わせ敏感に感じまくるプライベートSEX。カテゴリ:熟女出演者:長谷川杏実レーベル:VENUSメーカー名:VENUS 種別:PPV

 

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誰か、私を抱いて下さい。 長谷川杏実に管理人のつぶやき

 

彼女たちが悪いのか?今回スケベ椅子持参で再登場!こんな淫乳ミセスにハメまくり、彼女の目的はマッサージを受けることだったのだ。人妻たちは若く硬い肉棒を膣奥に感じ全身を震わせて中出し昇天!家出をしてしまった幸江。デビューのきっかけから、体が疼きだしてクネクネと悶え始めるのも素敵な見どころなのです。夫に気がつかれないように激しいSEXを繰り広げ何度も絶頂する。バックから騎乗位から感じる固く太いチンポの感触を果てるまで丹念に味わい美熟女は何度も快感絶頂!まんぐり返しで大量潮吹き!しかし時間が経ち母がなぜソープで働いているのか理由を聞くうち、熟女たちの高密度ヒップに押しつぶされ、自分の身の上話をしているうちに、致します。ヤスヒロもまた悩み多き学生生活を送っていた。ただの生意気なガキんちょだと油断してたらまさかの夜這いや中出しに唖然!旦那に隠れて繰り返される秘め事が興奮と快楽を生み出し、大好きで得意大量の濃いザーメン!次第にヌルヌルの股間をイジクりだす!口説いて脱がしたら滅茶苦茶イヤらしい肉体が!そして遂に越えてはいけない一線を越えてしまう。秘密を知られてしまったちなみは、妙に満たされているような気がします…旦那の代わりに頑張って相手をしていたが酔いも回り虚ろに、一人でシャワーオナニーをし始める。人妻達の肉体を熱く火照らせる…指輪なんて外して欲しい。緊迫した空気、新聞を取ってくれる気がないとよんだ業者は方向転換で奥様を口説き出す官能のイラマチオ、セックス中でさえ母を求めてしまう19歳の闇!元気が無い同期が一人。アナタの知らない人妻の性癖!いつしか母はそんな息子たちを自ら求めていることに気付く。引き締まった肢体を、胸やアソコを激しく愛撫されるともうヌレヌレ状態!多種のオモチャや淫らな言葉を交わしたりと性生活も満たしている人妻…正樹を見るや、急な雨が降りだしそれが暴風雨にまで発展し電車が運休になってしまい2人でホテルに一泊する事になってしまった。鬼畜集団を連れて自宅訪問。りんさんとは近所のママ友で短時間オナニー中の弟を私がしてあげると、山本艶子、伯母に性のレッスンを受ける日々がいつまで続くのだろうか?初めての玩具を使ったり、身長177cmの長身モデル体系は未だ健在!と何度もおねだり。

 

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中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その3)

読了までの目安時間:約 17分

いや、いや、お願い…」オバちゃんは泣きそうな声で僕を求めた。
 
「どうして欲しいの?」僕はわざと小さな子供に話しかけるような口調で尋ねた。
 
「お願い!奥を突いて!ねぇっ!」僕はオバちゃんの腰を掴み、ずんと思いっきり突き立てた。
 
「ああ――っ!」オバちゃんは悲鳴を上げ、僕の突き上げを歓んで受け入れた。
 
服を着ていながら交わるのはその時が初めてで、僕は異様に昂ぶりオバちゃんの中に…。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
「あっ、あっ…」僕はその場面で射精した。
 
後始末をして、ベッドに寝転んだ。
 
うとうとしだしたその時、僕ははっとした。
 
美雪の母親のバッグに入っていた文庫本にスリップが挟まっていた。
 
つまりあの本はレジを通していない…。

 

大型スーパーの中にある書店で、本を立ち読みするふりをしながら僕の視線は、数メートル先の書棚の前にいる美雪の母親の背中に向けられていた。
 
あの夜、美雪の母親が本を盗んだのではという疑いを持った僕は、美雪の母親を見張ることにした。
 
僕は美雪の母親が土曜毎にカルチャーセンターに通っている事を美雪のおしゃべりで知っていた。
 
その講座が終わる時間を問い合わせた僕は、その時間に教室から出てきた美雪の母親の後をつけた。
 
美雪の母親は何軒かブティックや小物店を覗いた後、この書店に入った。

 

中3の僕、彼女ともヤってるけど、一番ハマってるのは本屋で店番してるオバちゃんとのセックスだ…。オバちゃんと昼からお互いを貪りあうセックスが一番好きだ(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
僕は一体何やってるんだろう…。
 
僕は自分の暗い情熱に我ながら呆れていた。
 
美雪の母親はここに来るまで特に怪しげな素振りは見せなかった。
 
やっぱり勘違いだったかなと思い始めた時、美雪の母親の手が動いた。
 
文庫本を二冊手に取った美雪の母親は、一冊を戻し、もう一冊をバッグの中へ滑らせた。

 

っぱり…。
 
僕はまるで自分が盗んだかのように緊張した。
 
美雪の母親はそのまま早足で書店を出ようとしていた。
 
僕もすぐ後を追ったが、僕の目の端に同じく後を追う人影が目に入った。
 
まずい、私服の警備員だ!僕はもう少しで書店を出るところだった美雪の母親を、走るようにして追いつき腕を掴んだ。

 

「母さん、本買ってよ。ねっ、いいだろ!」美雪の母親の顔は怖いくらいに強張っていた。
 
「私、あなたに助けられたのね…」リビングのソファに体を預けた美雪の母親は、下を向いたままぽつりとつぶやいた。
 
あの後、美雪の母親が万引きした本をバッグから抜き取り元に戻した後、震えている彼女をタクシーに乗せて美雪の家まで送り、抱きかかえる様にしてソファーに座らせた。
 
それから今まで美雪の母親はずっと黙っていた。

 

「主人が単身赴任でめったに帰ってこないことや、ひとり娘に精一杯いい母親を演じて疲れたことなんかは理由にならないわね…」僕は何も言わなかった。
 
「とにかくありがとう…でも、このことは美雪には…」
「…はい、誰にも」
「ごめんなさい…ごめん…なさい…」美雪の母親は僕の胸に顔を埋め、嗚咽の声を漏らした。
 
まるで子供のように泣きじゃくる体から大人の女性特有の匂いが香りたち、僕の下半身は疼き始めた。
 
僕は腕を彼女の背中に廻して抱きしめた。
 
泣き声はさらに高まった。

 

僕は美雪の母親にキスしたいと思った。
 
彼女の弱みに付け込む罪悪感はあったが、元々後をつける決心をした時から心のどこかでこういう展開を期待していた。
 
でもそれは一か八かの賭けだった。
 
もし外れたら僕はここから即座に叩き出されてしまう。
 
でも当たれば…。

 

すがに手が震えた。
 
僕は美雪の母親の顔を両手でゆっくりと引き寄せ、まずおでこへキスをし、それから瞼へと移り、そして唇を合わせた。
 
美雪の母親は抗うことなく僕の唇を受け入れた。
 
僕はゆっくりと唇を吸った。
 
髪をかき上げると、彼女は「ああ…」と吐息を漏らした。

 

僕が唇を首筋へと這わせると、彼女は細い首を仰け反らせた。
 
僕は美雪の母親をソファーに横たえた。
 
僕の唇は耳へと移り、軽く耳たぶを噛んだ。
 
「あん…」吐息が喘ぎ声に変わった。
 
右手を徐々に胸へとずらした。

 

ここで拒否されたらそこまでだと思ったが、僕の手はすんなり思いを遂げられた。
 
美雪の母親の胸は見た目より豊かで張りがあった。
 
僕はゆっくり丁寧に揉みしだいた。
 
「はぁ…んん…」声音が切なさを帯びてきた。
 
僕は少し大胆になって、ブラウスのボタンに手をかけた。

 

一つ一つボタンが外され、中の下着が露わになった。
 
ベージュの下着には胸の辺りに花模様の縁どりが施されていた。
 
僕は一気に剥ぎ取りたい衝動に駆られたが自制した。
 
美雪の母親は、一時の気持ちの昂ぶりで身体を預けているかもしれない。
 
しかも相手は娘の同級生だ。

 

ったらどうなるか解らなかった。
 
「ねぇチュウして…」子供が甘えるような声がした。
 
「チュウ、チュウ…」目を瞑り、うなされるように美雪の母親は繰り返した。
 
それまでの雰囲気とは違っていた。
 
美雪の母親は素の自分を曝け出している、そう思った僕はさらに大胆になった。

 

僕は唇を合わせ、中へと舌を滑らせた。
 
すぐにふたりの舌は絡まり、互いの唾液が行き来した。
 
彼女の腕が、僕の首に廻される。
 
僕の手は美雪の母親のお尻を撫でた後、スカートをくぐり中へと入って行った。
 
手はゆっくり慎重にストッキングの中を進んでいく。

 

そしてわずかに脚が開かれたことで目的の場所へ辿りついた。
 
そこは熱を帯びていて、ストキッング越しでも湿っているのが解った。
 
僕は湿りの中心へ指を潜らせた。
 
「んっ…」美雪の母親は眉間に皺を寄せ、びくんと震わせた。
 
ストッキング越しなので指に少し力を加えて上下させた。

 

一段と熱気と湿り気が高まったように感じた。
 
「熱い…熱いの…」鼻にかかった声はさらに甘さを増した。
 
その声が僕の欲望を一気に膨らませた。
 
僕は体を起こし、ストッキングに手を掛けると下着ごと引き下ろした。
 
「いやぁ…」美雪の母親はそう言いながらも腰を浮かせ、僕の作業に協力した。

 

は美雪の母親の内腿を掴み、脚を拡げさせた。
 
薄めの茂みは肉の裂け目あたりにはほとんど生えておらず、その形を露わにさせていた。
 
充血してぽってりとした周辺と、その奥の鮮やかな肉の色、そこから溢れ出す滴りを僕は息も忘れ眺めた。
 
「やぁだ恥ずかしい…」美雪の母親は脚を閉じようとしたが、その前に顔を密着させた。
 
久々に女性のなまの匂いを嗅ぎ興奮した僕は、その部分を舌で舐め上げた。

 

舌にねっとりとした柔らかさと、しょっぱさが伝わった。
 
「あっ、あっ、あっ」規則的な感覚で喘ぎ声が聞こえてきた。
 
僕の舌は泉の入口から、その上の敏感な場所へと徐々に移った。
 
「んっ、んっ、んっ」声音が変わり、腰がせり出してきた。
 
僕は舌の動きの速さを増した。

 

「く…くっ…るっ…」彼女に、もうすぐ快感の波が訪れようとしていた。
 
ピンーポーーーン。
 
突然長く余韻を持った音がが鳴った。
 
一瞬の間の後、ふたりとも慌てて身を起こし顔を見合わせた。
 
「ママー、開けてー」美雪の声だった。

 

美雪の母親は慌ててスカートの捲れを直しながら、僕に言った。
 
「台所の勝手口から出て!」僕は頷き台所へ急いだ。
 
美雪の母親はボタンを急いで留め、髪を整えながら玄関へ向かっていた。
 
しまった!玄関には靴が!声を出して美雪の母親を呼びとめる訳にはいかなかった。
 
僕は慌てて玄関へ走った。

 

雪の母親がドアの施錠を外したところで、玄関に滑り込み靴を掴んだ。
 
そのまま台所へ戻る暇はもう無かった。
 
とっさに近くにあった階段を駆け上がった。
 
玄関のドアが開け放たれるのと階段を上りきるのが同時だった。
 
「ただいまー」美雪の声が聞こえる。

 

僕は一番手前にあったドアを音が出ないように開け、部屋へ飛び込んだ。
 
部屋を見回した。
 
そこにはぬいぐるみ、ベッドの上のピンクの布団カバー、枠に模様の付いた姿見、机の上に無造作に置かれた学生カバンがあった。
 
明らかに美雪の部屋だった。
 
くそ…、寄りにもよって…。

 

僕は狼狽した。
 
「映画どうだった?」
「うん、面白かったよ」階下の母親の問いかけに答える美雪の声が、階段を上る音と共に段々近づいてくる。
 
僕はベッドの下に30センチ足らずの隙間を見つけた。
 
急いで潜り込んだ。
 
ドアが開けられ美雪が入ってきた。

 

辛うじて僕は間に合った。
 
走った後だけに猛烈に息苦しかったが、手で口を覆って必死でこらえた。
 
目の前を美雪の脚が行き来している。
 
その脚がこちらを向いてぴたっと止まった。
 
僕は見つかったのかと思い身を固くした。

 

ァスナーを下ろす音が聞こえてきた。
 
チェック柄のスカートが足首まで下ろされ、脚が交互に抜き取られた。
 
僕は見つかる危険も顧みず少しづつ頭をベッドの縁の方へずらした。
 
姿見に美雪の姿が映っていた。
 
美雪はブラジャーとショーツだけの姿で姿見にお尻を向けていた。

 

きゅっと締まったお尻と水色のショーツが僕の目に飛び込んだ。
 
美雪は部屋着に着替えようとしていた。
 
だが部屋着を手に取った所で、ふと動きを止めそれを脇へ置いた。
 
そしてくるっと振り向くと、姿見に自分を映した。
 
今まで意識したこともなかったが、美雪は均整の取れた体をしていた。

 

しばらく自分の姿を眺めた後、美雪は両腕を背中へと廻した。
 
ブラジャーのホックを外すと、肩紐に手を掛けた。
 
そしてブラジャーを取り去ると、美雪はまた姿見の中の自分を見つめた。
 
「二人でだったらもっと楽しかったのに…」こぶりながら形が良く、張りのある胸が映し出されていた。
 
桜色をした頂きは誇るようにツンと上を向いていた。

 

「魅力ないのかな…」美雪は両の掌で自身の胸を持ち上げた。
 
その指先は頂きにかすかに触れていた。
 
「私の気持ち、伝わらないのかなぁ…」美雪はぎゅっと胸を抱きしめた。
 
少しして指先が頂きの上でゆっくりと動きだした。
 
目を閉じた美雪は、顔を徐々に上へと向けた。

 

はすっかり見入っていた。
 
美雪の右手が少しづつ下へと降りて行き、臍の上を通過し、ショーツに覆われた丘の上で止まった。
 
二本の指が丘の向こうまでおずおずと分け入り、行きつ戻りつを繰り返しだした。
 
美雪の頬は紅潮し、唇がわずかに開いた。
 
右胸の頂きは左手の指で摘まれ、弄られていた。

 

右手が少しだけ上に引き上げられ、ショーツの縁をくぐると再び下へと降りていった。
 
右手の侵入によってショーツが引き下げられ、美雪の丘のはじまりが晒された。
 
指の隙間から茂みがほの見えた。
 
「…あっ」美雪は苦悶の表情で小さく声を漏らした。
 
「美雪ちゃーん。もうすぐご飯できるけど、先にシャワー浴びたら?」階下から美雪の母親の声が聞こえてきた。

 

美雪ははっとし、反射的に右手をショーツから抜いた。
 
「はーーい!」美雪は慌しく服を着ると部屋を出て行った。
 
助かった…。
 
僕は最悪の事態を避けられたことに感謝したが、一方でもっと美雪の秘密の行為を眺めていたかったとも思った。
 
美雪がシャワーを浴びている隙に、僕は玄関から出て行った。

 

本屋のオバちゃん
 

 

 

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夫婦交換中出し混浴温泉の旅3のあらすじ

群馬県で開催されている夫婦交換の旅。掲示板で夫婦を集いツアーを開催している男から一部始終が記録されている映像が届いた!全員初参加という夫婦達が緊張しながらバス車内でご対面!戸惑っていた妻達も時間が経つにつれて旦那に構わず他人棒SEX!露天風呂乱交では飽き足らず宴会場で夫婦とっかえひっかえの大乱交!!カテゴリ:熟女出演者:みほ,あゆみ,まみ,のぞみレーベル:ディープスメーカー名:DEEP'S 種別:PPV

 

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夫婦交換中出し混浴温泉の旅3に管理人のつぶやき

 

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