告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

年増な熟女たちに性的調教を受けた童貞男たちは結婚後の夫婦生活をうまくやる。

読了までの目安時間:約 8分

れは元号が平成に変わって間もないころ、高校3年の時18歳になった僕は町内の長老とも言うべき御婆さんに話があると呼ばれた。人気のないところで「お前さんはまだなのかい?」最初何の意味か判らず御婆さんに聞きなおした。

 

を抱いたことがあるのか。童貞なのか聞いたのだよ。」臆面もなくおばあさんは話した。

 

瞬困惑したがこの町に伝わる昔からの風習のことが脳裏に浮かんだ。「僕は童貞だよ。」と素直に答えた。

 

習のことは聞いているね、もうその年頃になったのだからこちらで世話するよ。」僕は御婆さんに共同浴場に連れて行かれた。

 

口から入り会談を上り覗き窓から女湯を覗くように言われた。女湯には全裸姿の数人の中年女が熟れた裸体を惜しげもなく僕に覗かれているのを知ってか知らずか晒していた。

 

ボンとパンツを下ろしてチンポを見えるように出してちょうだい。これだと誰が好みか判りやすいからね。」僕は指示通り下半身裸で御婆さんに勃起具合が判りやすい様にペニスを晒した。

 

補者は40歳代から50歳代の年増、僕の同級生の母親が裸身を湯舟に漬けて水面には乳房が歪んだ形で映し出されていた。普段同級生のお母さんとしか見ていないので、湯船から上がり乳房が揺れ動いたとき彼女を女として意識しペニスが勃起した。

 

起したのを見て「あの女でいいかい?」と聞いてきたが、同級生の顔が脳裡に浮かび、彼女を抱きたいとの願望はあったが即答は避けた。二人目に目をやると離婚して3人の子供を連れて戻ってきた43歳の女が髪を洗っていたが、顔はブスで体系も太り気味で気も強いのでペニスが萎えてしまった。

 

人目は婦人服店経営の58歳のおばさんだがガリガリで栄養失調のような体系に幻滅しすっかり萎んで小さくなっていた。4人目は親父がよく通うスナックのママ、54歳だと御婆さんから聞いたが水商売だけに派手な顔だ。

 

ラマー体系だけに垂れているが豊満な乳房に性的興奮が漲り激しくペニスが勃起した。熟女AV女優の森文乃に似ている彼女は僕に胸の谷間を見せつけ、実際僕に胸を触らせてくれた。

 

対に僕の勃起したペニスを触りまくった。この女が一番エロいし我慢汁が垂れる程湧き出て、このママに一番性的魅力を感じた。

 

が5人目の熟女を覗くと僕は驚いた。その女は僕の遠縁で親戚の集まりで顔をあわせる49歳の未亡人だ。

 

人しく性格の優しいおばさんで派手さはないが美人で、脇役で出てくる女優さんのようだ。普段の服装は露出度が少ないので気にならなかったが、垂れ気味だが巨乳と呼ぶにふさわしい豊満な乳房に長く美しい脚をもてあます様にしおらしい彼女の姿に僕はすっかり虜になってしまった。

 

婆さん、あの人がいい。」と御婆さんに告げた。

 

はあたしが手配をするから待ってなさい。」どうも後日呼び出しがあるみたいだ。

 

のおばさん承知してくれるかなあ。」と不安を漏らすと、「あの5人はその為にここに呼んであるから承知するよ。誰が相手かあの5人には話していないけど、親戚のあの女ならある程度はお前が相手だと感じてるかもね。」2・3日して御婆さんに呼び出された。

 

ちろん両親には内緒で、普段はあまり人が来ない山奥の神社に行くと御婆さんと親戚の49歳の名前は多恵という女性が待っていた。「今から儀式をするから。」と祭殿の前で3人で拝み御婆さんは「この先に秋の祭りで寝泊りする小屋があるからそこに二人で行け、そこで最初の営みをするのじゃ、それを終えたらどこで肌を重ねても自由じゃ。」そういい残しお婆さんは帰って行った。

 

人で小屋の中に入ると布団が敷いてあった、おそらくお婆さんが気を利かしたのだろう。小屋に入るなり多恵は僕を抱きしめ僕の唇を奪いキスをしてきた。

 

恵の巨乳の肉感が服越しに感じられて興奮しすぐさま勃起して多恵の肉体を突いた。多恵は舌を入れてきて僕の口の中で暴れまわった。

 

恵は僕の学生服を脱がしパンツも脱がして全裸にして僕の勃起したペニスを凝視すると口に銜えてフェラチオを始めた。初めて味わう性の感触に僕は頭に血が上り「おかあさ~~~~ん!」と叫んでしまった。

 

恵は「かわいい!」と微笑んで自ら服を脱ぎ捨て全裸になり美しい熟れた肉体を僕に披露した。僕は彼女の豊満な乳房の谷間に顔を埋めその大きな乳房を揉み乳輪の大きな乳首を吸い付いて幼きころに戻っていった。

 

団の中に潜り込み多恵がリードして僕のあらゆるところを愛撫していく。「お婆さんに呼び出しを受けたとき、相手は尚ちゃんだと思ったわ。尚ちゃんも浴場で私を選んでくれたわね。尚ちゃんと会うといつも胸騒ぎがしてたのよ、尚ちゃんと結ばれると思ってたわ。」年増と初体験をする風習は僕は知っていた。

 

を貰うまでその年増に性教育を受けた男たちは夫婦生活がうまくいき家が栄えた故事からだ。多恵も未亡人なので少年たちの初体験の相手をしなければならない立場なのでいずれ自分の肉体を捧げる日が来ると覚悟していたようだ。

 

戚とは言え僕と仲がよかったのでどうせなら僕と結ばれたかったそうだ。多恵は細く長い美しい両脚を広げ陰毛に覆われた女性器を僕に見せてクリトリスを舐めさせた。

 

じめて見たクリトリスを最初からクンニをする。膣に舌を入れると樹液が溢れ出てきた。

 

こにおちんちんを入れるのよ。10ヶ月したら赤ちゃんがその穴から出てくるのよ。私まだ生理があるから尚ちゃんの赤ちゃんを産んであげるからね。」避妊は禁じられていたので妊娠する可能性はあった。

 

去に妊娠して産み落としたことがあったという。初めてするクンニで多恵は官能の絶頂になり喘ぎ声を漏らし身を悶えさせた。

 

慢できなくなった多恵は僕を抱きしめ豊満な乳房を僕に押し付け硬く勃起した多恵の乳首は僕の肉体に食い込んだ。そして多恵は僕の硬くなったペニスを握り膣の中に挿入し騎乗位の体勢で腰を振り出した。

 

ニスを騎乗位で弄ばれいる間、僕は母よりひとつ年上の多恵とのSEXに至福の時を迎えている自分が母や叔母と肉体関係を結べるだろうか考えた。答えはイエスだ、母や叔母の裸体も僕は勃起してしまう、母や叔母をオカズにマスを掻いたことがある。

 

悪初体験の相手は母や叔母で済ました例もある。僕はお婆さんに感謝している。

 

恵の巨乳を揉みながら激しく腰を動かす多恵の膣の中でペニスが膨張し熱くなっていくのを感じた。「多恵さ~~ん!好きだ~~~~」このとき僕は親戚の多恵に対する漠然とした好意から多恵を一人の女として愛していることに気づいた。

 

ク~~~~~~~~イクイクイク~~~~~」今だ生理の活発な多恵の子宮に僕の精子が殺到した。

歳の差を越えた純愛不倫物語のハメ役を演じる俺@パートの四十路妻との秘密のセックス

読了までの目安時間:約 13分

の職場に年の割に可愛いバツイチさんがいる。まあ女の年はよくわからんが40前後か?その人はパートさんで午後2時には仕事が終わる。

 

の勤めてるのは食品流通の会社でメーカーと小売店の中継役みたいなもんだ。去年の夏、会社の飲み会でビアガーデンに行くことになった。

 

年恒例なんだけど、俺は下戸だから飲み会みたいな集まりは面倒だしいつも断ってたんだが、そのパートさんが飲み会名簿に「参加」でチェック入れてたので、数年ぶりに俺も参加してみた。そのパートさんはみどりって名前にしとこう。

 

も低くスレンダーなところが可愛さに拍車をかけている。みどりさん達を含むパートさんは普段はほとんどすっぴんで勤務してる。

 

てても本当に薄化粧ぐらいだろう。パートで古株のババア共はゴテゴテに化粧してるがwwその飲み会の日、みどりさんは綺麗に化粧してた。

 

あ当然だろうが、それはそれは普段でも可愛いと思ってたのに、しっかりと化粧すると見違えた。前から好きだったがさらに惚れなおしてしまった。

 

み会も終わり俺は二次会には行かず帰ることにした。みどりさんも帰るようだった。

 

う言えばみどりさんには子供が1人いる。もう小学生で高学年の男の子らしいが離婚してみどりさんが引き取ったらしい。

 

子家庭で大変だろう。俺は下戸だから車で来ていたのだが、帰り道にみどりさんのアパートがあるらしく、俺が一緒に乗せて帰ってやれって事になった。

 

ッキーだった。俺は平然を装い「あぁいいですよ」と軽く返事したが内心嬉しくてたまらなかった。

 

どりさんのアパートまでは20分ぐらいの距離だった。パート仲間に別れを告げてみどりさんが、ごめんねーと言いながら俺の車の助手席に乗ってきた。

 

えいえ、いいですよと言いながら、乗ってくるみどりさんの足をチラ見してた。ヒザちょい下のスカートだった。

 

し走ってるとみどりさんに「あ、俺クン、悪いけどそこのコンビニ寄ってくれない」、と言われた。はーいと俺はコンビニに入り俺もコーヒーでも買おうかなと中に入った。

 

人して一緒に店内に入るとカップルみたいで嬉しかった。見てるとやはりみどりさんはけっこう酔ってるようだった。

 

はコーヒーと菓子や雑誌を持ってレジで会計してると、みどりさんも小さな弁当とサラダを持ってレジにやってきた。明日の朝食だろうか。

 

人分だけのようだ。俺は気分が良かったので店員に「あ、これも一緒にお願いします」といってみどりさんの分も一緒に払った。

 

、いいの?」とみどりさん。「あ、全然OKっすよ、このあいだパチンコで勝ったし」と俺が言う。

 

、パチンコで勝ったと言うのは嘘だが、照れ隠しでそう言った。車に戻りシートに座ると「ありがと」とみどりさんが俺の頬にキスした。

 

直びっくりしてどぎまぎしてしまった。ちなみに俺は自慢じゃないがほとんど素人童貞みたいなもんだ。

 

前セックスまで行った彼女も居たがすぐにフられてしまった。突然の事で心臓のドキドキが止まらないwさすがバツイチさん、経験豊富なんだろう、みどりさんには軽い事のようだ、なんでもない顔をしてる。

 

り出したが、俺は少し落ち着くと時間差でむらむらしてきた。いつも長く待たされる信号につかまってしまった。

 

う俺は後先の事を考えずに、我慢できず助手席のみどりさんに抱きついてしまった。キスをして、胸を揉む。

 

レンダーだと思ってたが、揉むとそこそこボリュームがあった。当然おっぱいが無いよりはあった方がいい。

 

!ちょっと、いや、やめて、やめて!」みどりさんにかなり強めに拒否られてしまった。「すみません、ごめんなさい、つい、、」とあやまりやめた。

 

号が変わるまで無言のまま、青になり車を発進させた。みどりさんのアパートに着いたが、それまで車内は無言だった。

 

、ありがとうね、、」「いえいえ、こちらこそ、さっきはすみ・・・」言葉を遮るようにみどりさんが「あの、良かったら、、、よってく?」!?なんでだ?仮にも俺は社員だからさっきの事を気にしてくれてるんだろうか?それともOKってことなのか?いやまて、息子さんがいるだろう。いろんな考えが一瞬で頭に浮かぶ。

 

、でも夜遅いし、息子さんも寝てるだろうから」と俺「ううん、今日土曜だし、息子は友達の家に泊まるって言っていないの」まさかの展開だ。さっきまでは来週からパートさんの間で俺の悪い噂が広まるんじゃないかとか、不安な気持ちでいたのになんだこの展開は!当然俺はみどりさんの部屋にお邪魔した。

 

はキッチン、風呂トイレにふすまで仕切られた2部屋しかない、こじんまりとしてるが親子2人だからちょうど良いのだろう。みどりさんはケータイ大喜利が好きらしくそれを2人で見てた。

 

うあとはきっかけだけって雰囲気に思えた。つまらない投稿が続き、みどりさんは「着替えるね」と言い隣の部屋に入る。

 

どりさんが入ったすぐ後に俺もふすまを開けて入って、後ろからみどりさんを抱きしめる。部屋にはクローゼットと子供の小さな机に教科書などがあった。

 

は以外と冷静だった。みどりさんはもう嫌がる素振りを見せない。

 

はみどりさんの体をまさぐり胸をもみ、スカートとシャツを脱がせた。そのまま畳に2人で座り激しいキスをした。

 

はみどりさんのブラジャーを外しまた胸を揉み、乳首を舐めた。どんどん興奮が増していく。

 

どり「あん、もう、あせらなくていいのよ、ゆっくりね」乳首に思い切り吸いついてた俺はそう言われちょっと恥ずかしかったw俺はそのまま下半身に移動し、パンティーの上からアソコに顔をうずめる。たまらない女性特有の良い香りがする。

 

どり「いやん、ちょっと、だめぇ、パンツ脱がして、ハァ、あん!」そう言いながらもみどりさんは感じてくれてるようだった。そのあえぎ声に勇気をもらい、俺はパンティを脱がしにかかった。

 

どりさんもお尻を上げて応じてくれる。みどりさんのそこは毛がかなり薄くスゴくきれいだった。

 

う俺は一心不乱にアソコを舐めた。とにかく舐めた。

 

どり「あああん!もおぉ!はげしい!ハアァァん!」俺はクリトリスを舐めたり吸ったりしながら、指を中に挿入しかき混ぜるように動かした。みどり「あぁすごい!いいわぁ!そう、そうよ!ソコよ!ああ!ああ!ああ!もう!ふんぐぅ、、」みどりさんはイったようだった。

 

るとイったと同時ぐらいにチロチロと控えめにおしっこがアソコから出てきた。俺はすぐにアソコに吸いつき、それをちゅうちゅうと吸い飲んだ。

 

どり「ああぁん、ハァ、ハァ、え?やだぁ、、飲んでるのぉ・・?」俺「だって畳がみどりさんのおしっこで濡れますよ」みどり「うふふ、もう、そんな言い方しないでよ」俺「みどりさんのお漏らししたおしっこ美味しかったです」みどり「ばかね、もう、汚いでしょ」俺「全然、みどりさんのものなら」そう言ってる俺のジーパンのチャックを下げ、みどりさんが俺の愚息を引っ張りだした。もう中でビンビンになってたのでちょっと出にくい。

 

のチンポが出た瞬間、モワっとした生臭いにおいが俺にもわかった。だがみどりさんはそんな臭いを意にも介さないように、口に含んでしゃぶりだす。

 

どりさんにしゃぶられているという現実と、慣れた舌使いで俺はすぐに行きそうになる。俺「ああ!みどりさん、出そう、もうイキそうです、でるでる」そう言ってもみどりさんは口から離さない、さらに速く頭を上下させ、手も加えてシゴきだす。

 

は快感に震えながらみどりさんの口にドクドクと放出した。みどりさんはティッシュを取り、俺が出した精子をそこにだした。

 

どり「はぁ、はぁ、はぁ、すごい量ね、ふふふ」エロ~、そう微笑むみどりさんは超エロかった。俺の愚息は更なる展開を予想してまだまだビンビンだ。

 

どり「まだまだできそうね、いいよ、きて」みどりさんは仰向けになり、俺に向けて足を開く。もう俺はみどりさんの虜だった。

 

んなに可愛いみどりさんがこんなにエロいとは!女ってみんなこうなのだろうか?もう俺は興奮でクラクラしそうになりながら素早くジーパンを脱ぎ、みどりさんの足の間に入り、興奮でビクンビクンしてる愚息の亀頭をみどりさんのマンコにあてがった。さっきフェラで抜いてなければ、恐らくマンコに亀頭が触れただけでイっていただろう。

 

を入れ、みどりさんの膣に突入する。俺「はぁぁ、ふぐ、ふう、ふう」みどり「わたしの中どう?あぁ、どう?いい?」俺「はぁ、はぁ、はい、最高です、キツくて、気持ちいいです」そう言いながら腰を振り、みどりさんのマンコをえぐるみどり「あぁ・・うれしい・・あん、あん!・・・わたしもよ・・・気持ちいいわ・・いい・・・あん・・はぁ、はぁ、」みどりさんのおっぱいが動きにあわせてプルプルと揺れる。

 

らに腰を振りたてる、激しく、強く、快感を貪るように、みどりさんにも気持ちよくなってほしい、ここで強く俺のモノでみどりさんを快感に狂わせて、俺の強さをアピールしたいという思いもあった。みどり「ああぁ・・・すごいわぁ!・・やっぱり若い子ってすごい!・・ああ・・もうだめぇ」俺は嬉しくなり汗びっしょりになりながらさらに律動を繰り返す。

 

どりさんの両腕が空中に出される。それに応えるように顔をみどりさんに近づけると、両手を俺の首に回してきた。

 

んとかピストンを繰り返しながら、お互いの口を貪るようにキスをする。舌が絡み合いみどりさんが俺の唾液を吸い尽くすように唇を強く重ねる。

 

して顔を上げフィニッシュに近づくように、またさらに激しく腰を動かし、2人で高みに昇っていく。みどり「はぁ・・はぁ・・すごい・・こんなH久しぶりよ・・ああぁ・・いい」俺「俺も・・です・・はぁ・・あぁ!ああぁぁ!」みどい「あぁ!・・イキそう?・・いいよ!・・きて!・・・だして!・・あん!あん!あん!もうだめぇぇ!」俺「はぁ!・・・はあ!・・・ああ!・・・ふぐあぁ!」みどり「いい!・・気持ちいい・・もう!・・だめぇぇ!・・あん!はあぁん!はぁ!いい!・・イキそう!・・わたしもイキそうよ!」俺は限界までみどりさんのマンコを犯し、ギリギリのところでみどりさんの中からチンポを抜き、おなかの上にぶちまけた。

 

互い息を切らして言葉が出ない。みどり「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・外で・・はぁはぁ・・出してくれたのね・・・はぁ・・・はぁ・・・ありがと・・こっちきて」近寄るとみどりさんがお掃除フェラをしてくれた。

 

ったばかりで敏感すぎて気持ちよすぎておかしくなりそうだった。もうそれ以上されるとションベンが出そうだったので「もういいよ」と言った。

 

れから2人でシャワーを浴びたが、裸のみどりさんをみてるとまたしたくなってきた。その日は結局、シャワーを出てからも2回して、外が明るくなりだした頃に、みどりさんに別れを告げてアパートを出た。

 

に停めてる車につくまで、ヒザがガクガクして歩きにくかった。月曜日、みどりさんに会うのがなんだか照れくさいなとか、最後しっかり交際申し込んだほうが良かったかなとか、考えながら車を走らせた・・・。

お客さんである55歳おばさんに欲情してセックスさせてくださいとお願いした結果w

読了までの目安時間:約 7分

う春になったというのに今年は寒く、まだ黒タイツをはいてるおばさんが多いですね。保険のことで時々おじゃましている知子さん。

 

は55歳。顔は器量よしとは言えないががぽっちゃり系で私の好みでした。

 

那は定年後再雇用で昼間は仕事。知子さんも仕事を辞めて5年ほど経ち、最近は家で持てあましている感じ。

 

しパートをして、あとは教養講座に行ってらっしゃるようで、お金には不自由なない方はいいですね。月に1度くらいおじゃましては話し相手になり、保険の掛け金も増やしてもらっていました。

 

際は知子さんの老後のへそくりのような感じでしたが。1年ほど前から昼間暇なとき映画を見たいというので、DVDを借りてくるように言われました。

 

分で借りたら良いのに思うのですが、この年でレンタルに入るのは恥ずかしいというので、ぼくが1週間レンタルでいろいろなお店で借りてくるようにしました。ご主人は映画には興味がないのでDVDが家にあっても何も言わないようです。

 

近ではお茶をいただきながら1時間ほど一緒に見ることもあります。ぼくの年齢は30歳。

 

に変な気も起こさないと思っていたのでしょう。でもぼくの方はもう我慢ができなくなり、見ている途中から知子さんの手を握ってしまいました。

 

うしたの」「知子さんと会っているうちに好きになっちゃいました」「ええこんなおばさんを」「好きなんです。この身体が」「お願いです。一度服の上から抱きつかせてください」しばし沈黙後「いいわ。内緒よ」「もちろんですよ。知子さんもしたいんでしょ」「もう5年も主人とのHはないわ。だって主人もう立たないんだもの」「それは寂しいですね」「抱きついて触ってくれるだけならいいわ。でも中はだめよ。子宮の病気をしてから膣がせまくなってるの」「自分で慰めているんですか」「たまにDVD見ながら指で慰めるわ」「そのためにぼくをつかってるんですか」「いじわる。もう話はしないで抱いて」ぼくは床からソフアーに腰掛け知子さんにすりより、服の上から乳を揉みました。

 

の日の知子さんはカーデガンに紺のロングスカート、黒で網の毛糸の靴下が見えました。Dカップのようなやわらかな乳をブラジャーの上から揉みました。

 

のうち「あーあー」と声が漏れ出しました。「久しぶりでしょう」「気持ちいいわ。黙って揉んで」それからしばらく揉んでいると知子さんから「服を脱ぐから乳をすって」のお願い。

 

子さんは自分で服を脱ぎ乳を包むブラジャーもはずしました。ぺろんと少し垂れた大きな乳が見えました。

 

くは我慢できず床にひざまずき知子さんに覆い被さり左乳を吸いました。「ごめんなさい。右の乳の方が感じるの」ぼくはすぐに右乳の乳首に吸い付きました「あー」と大きな吐息。

 

れから吸っていると「あーあー。いーいー」ともだえる声。

 

くは知子さんをソフアーに寝かし、ロングスカートの上からマンコのあたりをまさぐりました。キスしようとすると「このまま吸って、私、乳首が感じるの。久しぶりに気持ちいい」それからぼくはロングスカートの中に手を入れスカートをたくしあげました。

 

子さんの靴下は黒の毛糸のオーバニーでパンツは肌色で柄のあるおばさんパンツでした。パンツの上からさすると「もっともっと」パンツの中に手を入れると少しぬるぬるしていました。

 

も50おばさんのオーバニーに出会うのは初めてだったので興奮してきました。クリトリスのあたりをさすっていると「いくー」と大きな声。

 

のまま2~3回足をすくめ身体を揺らせました。逝ったようでした。

 

ばらくの沈黙後、「気持ち良かったですか」「よかったわ」「知子さん、オーバニー履いてるんですか。ぼくは黒のハイソックスフェチなんだけど、興奮しちゃった」「家ではいつも履いてるのよ。タイツは面倒くさいし、ズボンはお腹が出てるので嫌だし、寒くないので春になってもロングの下はこれよ。」「そういえば、知子さんいつもロングスカートですね」「そうよ。フレアーは動きやすいし、オーバニーはトイレも楽だし」「知子さんのパンツ嗅がせてください」「恥ずかしい。臭うからダメ」でももうぼくはスカートをもい一度たくし上げ肌色のパンツを上からにおいました。

 

かにプーンと臭いにおいがしました。パンツのクロッチの部分も茶色です。

 

シッコと生理のにおいがしました。「いやーやめて。汚いから」「ぼく汚いのが好きなんです」知子さんはパンツを持っていましたが、ぼくはその手を振り払い、パンツを一気に膝まで降ろしました。

 

けてびっくりマン筋と生理の筋と後ろにはうんこのかすが付いていました。臭いはずです。

 

ーンと激臭が辺りに漂いました。これ以上マンコをなめようとは思いませんでした。

 

構においますね。知子さん」「だから言ったでしょ。におうって」「でもこの汚れたパンツがいいんです」「変な趣味ね。」「今度はぼくのを気持ち良くさせてください。スカートを脱いで、しゃぶってください」「いいわよ」それから知子さんはスカートを脱ぎ、パンツをはき直して、今度はぼくがソフアーにすわり、知子さんが床にひざまずき、ぼくのチンポをなめてくれました。

 

んなことするのは10年ぶりだそうです。「知子さん上手ですね」「勤めていた職場の上司と2~3年つきあっていて教えてもらったのよ」「45歳ころですか」「そうね。あの頃が一番Hしたくて。でも大人の関係だから。上司の転勤でお別れよ」「それ以来ですか」「そうね。主人には結婚した頃してあげたかな。」「ご主人。うらやましい」「でも淡泊でね。あまりHには興味なく、仕事ばかり」そのうち知子さんは金の玉までねぶってくれました。

 

ぶりながら竿をしごいてくれます。黒の毛糸のオーバニーを履いたおばさんがぼくのチンポをしゃぶっている光景を上から見ていると、そのうち絶頂がきました。

 

く。出る。」ぼくは知子さんの乳の辺りに発射しました。

 

子おばさんの乳の辺から精液が垂れていました。「いっぱいでたわね」「うん」「また会ってこんなことしない」「いいですよ。知子さんさえよければ」それから月に1度、伺ってはDVDを見ながら淫らな行為をしています。

 

のハイソックスに短めのスカートでしゃぶってもらうのも良いです。膣への挿入はできないので、お互い気持ちのよいプレーをしています。

掃除のおばちゃんにしとくには勿体無い三十路熟女をトイレで罠にハメたパワハラ中出し

読了までの目安時間:約 6分

日、会社のエレベーターホールで清掃員のおばさんが立ち話をしていました。エレベーターを待っている間に、自然に耳に入ってきたんですが、どうやら片方の清掃員の方が今日で辞めるようです。

 

那の転勤が理由で退社するらしいので人妻だろう。僕は何気なくその二人のおっぱいを見ていた。

 

ゆーか、いつも女性がすれ違うとおっぱいを見てしまうので、いつもの癖で見ていると、辞める方の女はケッコーな巨乳に見えた。顔を見てみると「あれ?イケるじゃん!」って感じでした。

 

は35才位に見えて、ダサい眼鏡を取れば、かなりエロい女だと思いました。僕はその女を犯す所を想像しながらエレベーターに乗っていきました。

 

の後は特に気にはしてなかったんですが、午後3時位にトイレに行きたくなって、会議室のあるフロアに行って、静かなトイレに入りました。すると中に清掃員の女がいて、さっき見た人妻でした。

 

の人妻は「あっすいません!」と言ってトイレから出ようとしたので、「大丈夫ですよ!」と声をかけて掃除を続けてもらいました。僕は小便をしながら「ここであの女を犯したら興奮すんだろうな」と考えていました。

 

ると段々本気でしたくなってきて、ちょっとマジで考えました。後ろを見ると、女は便所を洗うブラシを持ちながら、逆の手でゴミを拾っていました。

 

ミを拾うのに夢中で、ブラシの方が僕に向いていました。僕は「これだ!」と思って、小便をした後に、後ろを確認しないで下がりました。

 

ると女が持っていたブラシが僕のズボンに「べチャッ」とつきました。女はビックリして「あっ」と言いましたが、僕はもっとビックリしたフリをして、「うわぁ」と叫びました。

 

ると女は動揺しながら「あっ、申し訳ございません、えっ、どうしよう・・・」と困っていました。僕は怒ったフリをして、「いやー困りますよ、こんなんじゃ仕事が出来ませんよ」と言うと黙ってしまいました。

 

は「取り敢えずズボン脱ぎますんで、そこで洗ってもらえますか?」と言うと「はいっ、もちろんです!」と一生懸命解決しようとしていました。そしてズボンを渡して、洗面で洗ってもらって、タオルで拭いてもらいましたが乾かないので「乾くまでここから出れないんで話し相手になってくださいよ」と言うと「ええ、わかりました」と協力的です。

 

ばらく話をしていると、僕が機嫌悪くならないように、かなり気を使って話を合わせているようだったので、段々下ネタに変えていった。スリーサイズとかを聞き出したりして、Fカップというのを聞き出した。

 

ょっと谷間見せて下さいよ」とか言うと笑いながら旨く逃げようとしたので、「このせいで僕今日は残業しなきゃいけないんですから!」と言うと、渋々見せてくれた。僕は真面目そうな清掃員のエロ巨乳を見て、すぐにチ○ポがビンビンになってしまい、トランクスからはみ出して、先っちょが顔を出した。

 

は「ちょっと触って下さいよ!」と言って手を掴んでチ○ポを摩らせました。すると我慢が出来なくなったので、女の頭を掴んでチ○ポを口にぶち込みました!清掃員の人妻の口にチ○ポを突っ込んで、喉の奥までぶち込むと、女はビックリしていましたが、構わずグチャグチャ動かしていました。

 

は諦めたように眉間にシワを寄せて苦しそうにしていました。僕はこのまま出そうと思いましたが、どうせこの女は今日で最後なんだから、イケるとこまでやっちゃおうと思いました。

 

ェラをさせながら作業着の首元から手を突っ込んで、Fカップのパイオツをガンガン力強く揉みまくります。この女はドMでした!こんな状況で全然抵抗しないで、あえぎ声が漏れはじめました。

 

はチ○ポを引き抜いて、女を立たせると、作業着のズボンを下ろしてチ○ポをぶち込みました。さすがに入れるときは抵抗しましたが、マ○コがビチャビチャだったんで、すぐに入ってしまい、腰を振り出したら抵抗が止みました。

 

前マ○コグチャグチャじゃねーかよ、旦那としてねーのか?」と聞くと「ああん、あん、全然してません、あん、あん、こんなのすごい、駄目、ああああ」と気持ち良さそうに叫んでいました。僕は便座に腰掛けて、対面座位になると、女は勝手に腰を振りはじめました。

 

手に腰ふってんじゃねーぞ」と言って女の顔をビンタしました。女はビンタされると更に腰を激しく振って気持ち良さそうにうっとりしています。

 

して激しくクリを擦り付けて、「ああああん、すいません、イキますううう、イキますうううう」と言って勝手にイキました。生意気にイキまくっているんで、立たせて立ちバックに変えて突っ込みなおしました。

 

度はケツを叩きながら「ブチュブチュ」言わせながらピストンしていました。僕もイキたくなったので、激しくピストンして、女がイッたのと同時に思いっきり中に出しました。

 

妻は何処に出したのか気付かずに、痙攣して倒れこんでしまいました。一応写メを撮りまくってスグにトイレから出ました。

 

るときにその女とすれ違いましたが、こちらを見ないように通り過ぎていったので大丈夫でしょう!

四十路の専業主婦がまんこを舐めさせる愛人契約で初老の男性とのわりきりな付き合いを告白

読了までの目安時間:約 3分

は主婦(40代)ですけど、高収入のアルバイトをしています。夫には内緒ですけどねそれは、大人の男性とのお付き合い。

 

だと愛人契約という言ってたんですけど今だと援交とか言うんでしょうね。私は大人の援交にハマっているんです。

 

こ何年かは、付き合う男性の年齢あがってきて今の人は60歳ちょっと過ぎの男性。これくらいの高齢の方ってお金持ってる人多いです。

 

事してホテルがいつものコース。お小遣いは1回5万円ぐらい。

 

0歳近く離れてるから、すっごいかわいがってもらえるし、すごい解放感で、日ごろのストレス解消って感じです。とにかく、「女の人を抱きたい」っていうのよね。

 

きなだけアソコを舐めさせてあげたり、乳首吸わせてあげたり、もちろんフェラもやってあげてる。基本的に奥さんとはぜんぜんしないんだって。

 

さんも60代だからもうしないみたい。体位は、この前はいきなり後ろからで、それから抱き合う形になって、あとは腰枕使って正常位。

 

風呂でもやったりしてる。楽しいよ!ドライブする日もあるけど、どこかレストラン入って、そのあと、車走らせて、人のいなさそうな場所で必ずH。

 

らないときでも、どうしても乳首は吸いたいっていうの。だから、デートはいつも前あきのブラウスにノーブラで行ってる。

 

の上に上着は着るけどね。時間ないと、「ちゅうちゅうさせて!」って言うから、ぱっっと前あけると60代の初老前の男性が喜んで吸い付いてくるよ。

 

触って、「今度こっちも舐めさせて」っていうから、それは約束にして、次のデートのときにいーっぱい舐めてもらう。好きなのはねー、ソファに座って足開いてやってもらうの。

 

れで、テレビ見てていいの!その間、彼はずっと舐めまくりで、ガマンできないと「入れさせて」っていうからもちろんOK!こんなに楽しくて、気持よくて、いっぱいおこづかいもらえて、何にも罪悪感とかありません~私の主婦仲間でも援交している人って意外に多いんですよ

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