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私が若い頃の話――戦争で夫を亡くし未亡人となったマサコさんと体の関係を持ち慰めあいました

読了までの目安時間:約 17分

し長いですが…、若かったあの時を思い出して書いてみます。
 

私が若い頃の話――戦争で夫を亡くし未亡人となったマサコさんと体の関係を持ち慰めあいました(イメージ画像1)

 
多少の脚色もありますが、ほとんどが実際の…、過ぎ去った遙か昔のことです。
 
その時マサコさんは、戦争未亡人で三十八歳でした。
 
私が若い頃の話――戦争で夫を亡くし未亡人となったマサコさんと体の関係を持ち慰めあいました(イメージ画像2)

 
マサコさんとは、私が妻と結婚する前、恋愛中に襲いかかる二人の悩みを聞いて、私と彼女との仲を取り持ってくれた実質の仲人で、それだけ私たち夫婦には恩恵の深い人だったし、姉のように慕っていた人でした。
 
その時妻は、出産のため実家にいて、予定日直前の日曜日に妻に会って励まし、その帰りにマサコさん宅を訪れたのです。

 

酒を飲みながら二人で話しているうちに、最終列車に乗り遅れ、やむを得ず泊まって、翌朝一番列車で会社に出勤することにしました。
 
居間は一部屋しかなかったのですが、私を信じ込んでいたマサコさんは不安もなく、二人は炬燵に丸まって眠ることにしました。
 
どのくらいたったのでしょう…、目が覚めると、部屋には豆球がついていて時計を見ると午前一時、炬燵の反対側にはマサコさんが丸くなって眠っていました。
 
その寝姿を見て、妻の肌から遠のいていた男の肉は昂ぶった女の柔肌が欲しい…妻よりも十歳多い三十八歳の女の肌はどうなんだろう…その肌は妻と比べてどうなんだろうか…どんな反応を示すだろうか…など思うと好奇心で鼓動が早くなる。
 
そんな事は道徳に反することで、いけないことだとは思いつつも、迷いに迷ったあげく、ついに男の本能が勝った。

 

忍び足でそっとマサコさんの寝姿に近づいた。
 
マサコさんは丸くなって軽い寝息をかいて眠っていた。
 
マサコさんの寝顔を暫く眺めていたが、そっと布団の中に手を差し入れ、その手はマサコさんの尻朶に触れた。
 
独身でガードの堅いマサコさんは、すぐに気がついて目を覚ましてしまった。
 
「まぁ、どうしたの…?」ビックリした声で簡単に拒否された「ごめんなさい。
目が覚めて…つい…、ごめんなさい…」
「ダメよ…」語気は荒かった「ねぇ、何もしないから…」
「イヤ…!、本当にダメよ…」
「でも…」
「奥さんが出産前だから禁欲している男の気持ちはわかるけど、ダメ…!」私は、マサコさんの横で仰向けになって、マサコさんに触れずにジットしていたが、暫くして寝返りを打つ振りをしてマサコさんの方に横向きになった。

 

マサコさんの背中にくっついたくの字に足を曲げてお尻が突き出しているマサコさんの尻朶に…それとなしに股間がくっついていく…昂ぶっている怒棒をマサコさんの尻朶に触れさせないように注意した…「ダメ…!、ヤメテ…」
「こうしているだけでいいから…」マサコさんの気持ちを和らげるため、さりげなく話を持ちかけた。
 
「ねえ、幸太君が生まれた時、旦那さんはもう戦地だったのね…」
「そう…、幸太が生まれる二ヶ月前に出征したから…」
「じゃあ、旦那さんは幸太君の顔も見ずに戦死しされたのだ…」
「そう…、主人が戦死したとき幸太は、生まれて八ヶ月目だったから…」マサコさんに気持ちを和らげさせそうと、さらに話を持ちかけるマサコさんは話しを続けてくれた。
 
その内容は…あの頃、戦局も激しさを増していて、男の人はいずれ兵隊にとられると思っていたから、男性には出征前に結婚させようと、回りの人が必要以上に結婚を勧めてくれたの…結婚したのは昭和十八年一月、まだ十八歳だった…結婚してからは毎晩、主人に抱かれていたから、すぐに妊娠したの…、主人も私も技巧はなく、ただ、抱かれて呆気なく終わる毎晩だった。
 
十月、とうとう主人に召集令状が来た。
 
主人との結婚生活は、僅かに十ヶ月だった。

 

征する前の晩、これが最後かと思うと涙がポロポロと流れ出た二人とも泣いた…一回目が終わった主人は、続いて二回目に挑んできたし私もそれに応えた。
 
別れる寂しさに涙を流しながらも、女としての悦びも得て満足もしていた。
 
別れと女の悦びが錯綜する複雑な気持ちだった。
 
夜が明けようとする頃、主人は再び私に挑んできた。
 
私も一生懸命に応えた。

 

もう、これが最後の主人の肉棒なのか…と思うと、またしても涙が流れ出た。
 
主人も涙ぐんでいた。
 
抱き合いながら二人とも泣いた。
 
一回目が終わって、そして二度目に挑んだ。
 
この行為を主人が忘れることがないように、また、私も頭の奥にしっかり刻んでおこうと、一生懸命、羞恥を捨てて、主人を受け入れて激しく乱れた。

 

昨夜二回、今朝二回、主人は私の中に精液のすべてを注いでくれた。
 
もう抱かれることがない、そう思うと涙が止めどなく流れた。
 
その朝、主人は日の丸の小旗を振る村人に、歓呼の声に送られて出征していった。
 
駅のホームの隅で見送る私…走り出した列車の窓から身を乗り出して手を振り続けていた主人…その列車も山影に見えなくなった…私は人目を忍んで泣いた…胸が張り裂けるように苦しかった…昨夜の性行為から見送る列車が見えなくなるまでの事は、今でも鮮明に覚えている。
 
主人が出生して二ヶ月が経った十二月十九日に幸太が生まれた。

 

主人がフイリピン、レイテ沖海戦で戦死したのは昭和十九年八月、幸太は、まだ生まれて八ヶ月だった。
 
それから女手一人でで幸太を育てた。
 
その幸太も、この春高校を卒業して警察官になってくれた。
 
話をするマサコさんの心は、平静に落ち着いてた。
 
話を聞きながら私の手はマサコさんのお尻と腰骨をそっとさすっていた。

 

く聳え立った物はマサコさんの柔らかな尻朶に触れていたし、マサコさんはそれを当然意識しながら、二十年ぶりに、男を肌で感じているのだと思った。
 
マサコさんの話に返事しながら私の手は、さりげなくマサコさんの乳房を浴衣の上からまさぐっていた。
 
鼓動が早くなる。
 
マサコさんは私に後ろから抱き込まれていた。
 
「…だめよ…、やめて…!」マサコさんは抵抗し、からだをずらそうとする。

 

本能から出る女の抵抗に、私は諦めようと思った。
 
「ほんと、何にもしないから…、このまま触れさせておいて…、お願い…」心にもないことを口にしながら、手は女の柔らかいマサコさんの太腿に触れていた。
 
マサコさんも、やはり女の生身のからだだった。
 
抵抗しながらも女の本能は性欲に溺れている…と感じていた。
 
次第に浴衣の裾を捲り上げ、パンティの上からアソコを愛撫した。

 

マサコさんの抵抗はやや薄らいだが、それでも形ばかりの抵抗は続いていた。
 
次第に浴衣の胸の合わせ目を拡げ、そこから覗いた乳房が私の手で揉みしだかれている。
 
その乳房は、二十六歳の妻よりも大きく…太めで…脂肪に満ちて柔らかった。
 
マサコさんの抵抗は次第に薄らいでいた。
 
マサコさんは、ジットしている。

 

浴衣の合わせ目を拡げ、次第に白い豊満な乳房を露にする。
 
ピンクの乳首は硬くしこっているように思えた。
 
それを私の無骨な指が摘み、弄ぶ…。
 
二十六歳の妻にない三十代熟女の柔らかな感触だった。
 
色白で、ややぽっちゃり感があったが、まだまだ十分に男心をそそるだけのものは十分にあった。

 

思えば、その時マサコさんは三十八歳女盛り、女の最も成熟した時期だったのだ。
 
マサコさんのあのきめの細かい、白い魅力的な胸と太腿を直に目にしたら、私はその興奮を抑えることは出来なかった。
 
私の一方の手はマサコさんの膝裏のあたりを掴み、ちょうど股間に潜りこむ格好でマサコさんの秘部に指は進んでいった。
 
マサコさんの抵抗は完全になくなっていた。
 
顔は恥ずかしそうにピンク色に染めながらも、されるままにジットしていた。

 

股間は私の愛撫で十分に反応し、パンテイは湿り気を帯びていた。
 
私は思いきってマサコさんのパンティのゴムに手をかけた。
 
陰毛の丘をまさぐり更に手を進めると、そこは温もりのある泉に潤う谷間だった。
 
マサコさんのアソコは、もうたっぷりと愛液を溢れさせてくれていた。
 
長い間、男に触れられていない女のからだ…、妻より十歳も多い三十八歳の女は、こんなにも濡れるものかと思った。

 

久しぶりに男を受け入れる女の羞恥と好奇心…、不安と恐怖からか、マサコさんは声も出さず、恥ずかしさからか、両手で顔を覆っていた。
 
ずり下げられたパンティは既に片足から外れ、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。
 
マサコさんが十歳も年下の私によって犯されようとしている。
 
主人が出征してから、これまでセックスを味わっていなかった女のからだ…知的で普段は冷静で、男女関係で間違ったことのないマサコさんであったが、女の性欲を感じ始めたマサコさんだった。
 
それは主人に戦死されて、之までの禁欲期間は長かったからともいえるが、そんな時、男の手にかかれば、いくら生真面目なマサコさんといえども溺れていく。

 

それが自然な女の体なのだ。
 
マサコさんの股間を私の指が這い回ると、指の動きにあわせるように腰が微妙に上下しているように感じた。
 
更に指先に弄ばれるとマサコさんは太腿を閉じ、股間を固く萎めながら、ピクッ…!と身体を震わせ、そして体をのけぞらせた。
 
私の手が一際激しく動く。
 
マサコさんは全身をのけぞらせて「ヒィ…!」という悲鳴にも似た小さな歓喜の声を上げた。

 

想もしなかった展開に、私の興奮も極地に達していた。
 
マサコさんが私の指技によって、絶頂を極めさせられようとしているのだった。
 
妻とのセックスでは見たことのないほどの女の興奮した形相だった。
 
あの貞淑なマサコさんが、それは強烈に衝撃的な淫乱な光景だった。
 
そしてついにマサコさんは私の指先で絶頂に達したのだった。

 

マサコさんのからだは、布団に仰臥し、荒い吐息をしていた。
 
その大きな吐息の度に胸の乳房が上下している。
 
私はマサコさんの顔を覗いた!。
 
するとマサコさんが、小さく「うん…」とうなずいた。
 
それは…きて欲しい…と訴えているような瞳だった。

 

マサコさんは甘えるような仕草で、私の首に手を回そうとしている。
 
あのかたくなだったマサコさんが…変身…?、その時私のペニスは、ずり下げられたパジャマから跳びだして二十八歳男のそれは、驚くほど大きくなって固く聳え立っていた。
 
覆い被さろうとする私に、マサコさんの視線は、私の股間に向けられていた。
 
今まさに、女の貞操を奪おうとしている男のペニスに、視線がくぎ付けされていた。
 
マサコさんにとっては二十年ぶりに見た男の怒棒だったろう…私はマサコさんの股間に狙いをつけた。

 

私はゆっくりとマサコさんの間に腰を静めていった。
 
マサコさんの膣がきつい…?入りにくい…?、二十年も男を迎えていないそこは縮こまっているのだろうか…入りにくかったがグット腰に力を入れると、それはマサコさんに納まっていった。
 
「ウゥ……」マサコさんの首がのけぞり、小さく呻く歓喜の喘ぎ声が溢れ出た。
 
私がゆっくりと何度か浅い抽送を繰り返して腰を動かすと、マサコさんは「ウゥ…」と声を上げ首を激しく左右に振った。
 
と同時に、私のものがクリトリスを掠めたのだろうか、瞬間、ブルブルっと身を震わせて激しくしがみついた。

 

はやこの状況は×××ではなく、また、妻との結婚を世話してくれた実質仲人のお姉さんでもなく、完全な男と女となっていた。
 
挿入していた男根は、リズミカルなピストン運動を続けた。
 
マサコさんは、もう抵抗することもなく、その動きを全身で受け止め、その快感に酔いしれているようだった。
 
私は、時折、激しく、そして力強く男を打ち込み続けた。
 
マサコさんは自分から腰を動かして、より深い挿入を促しているような動きを始めた。

 

やがて私が大きく腰を振りはじめたとき、目を固く閉じたマサコさんは、異様な形相で悲鳴とも聞き取れる声とともに、激しく全身を震わせた。
 
オーガズムに達したようで、時折、ピクン…、ピクン…と身を振るわせていた。
 
その形相を見た私も、我慢しきれなくなって、「ウ、ウ…」と声を漏らして、マサコさんの奥深くに大量の精液を注ぎ込んだ。
 
私は、力尽き、ぐったりとなって、そのまま放心したように、マサコさんに挿し込んだまま、暫くは動くことも出来なかった。
 
普段のマサコさんは、世話好きの良い人で、真面目なマサコさんである。

 

決して男は嫌いではなかろうが、男女のアブノーマルな行為には、全く興味を示さなかったマサコさんだった。
 
そんなマサコさんが、この夜は、二十年ぶりに男を受け入れて、男のアレがあそこに挿し込まれると、抵抗せず腰を振るわせていた。
 
あのときのマサコさんのピンクに染まった顔が、眉間にしわを寄せ、そして喘いでいた。
 
長らく男から遠のいていた女に、強烈な快楽を与えてくれた男に、服従するような空気に包まれたのだろうか…。
 
日常見るマサコさんが、別の世界でも行ったのではないかと思うほどに豹変していた。

 

ほとぼりから醒めたマサコさんは呟いた。
 
「わたし、主人が出征してからこの二十年間、男を知らなかった…あなたは、私を女に甦らせた悪い人ね…。〇〇ちゃんとも、いつもこうなの…?あなたとこんなことになって、私、敏ちゃんに顔が会わせられないわ……デモね…、あたしとのことは、これっきりよ…浮気はダメよ女は敏ちゃんだけにしてよ…。いいわね…、敏ちゃんを大切にし、しっかりと愛して上げるのよ…」妻よりも十歳多い三十八歳の女の肌に触れた。
 
それは妻の肌にない熟年女の色濃さだった。

 

は、かたくなな女が、男に負けて色濃く乱れる熟年女の姿態を目の当たりにして満足していた。
 
静かにマサコさんから離れて自分の布団に潜りこんだ。
 
時計は午前二時を指していた。
 
一時間の愛だった。
 
朝、目が覚めて、寝床の中でマサコさんと目があった。

 

それはもう他人ではなかった。
 
親しみのある男と女の瞳だった。
 
そんな艶っぽい眼で二人は見つめ合い、ごく自然に、誰からともなく再び抱き合った。
 
マサコさんのからだは昨夜のような抵抗もなく、マサコさんは私に甘えるように抱かれながら、羞恥もなく、昨夜以上に乱れて果てた。
 
年上の女と年下の男、そんな歳に関係のない男と女の夜明け前の情熱的な愛だった。

 

私は、マサコさんが作ってくれたご飯と味噌汁を頂いて、朝六時発の一番列車に二時間も揺られて、会社に向かった。
 
それは私が二十八歳新婚二年目の一月末、妻が出産する直前のことだった。
 
それ以来マサコさんを抱くことはなかった。
 

優しくて頼もしい姉御肌のバツイチ熟女さんとした2連発セックスが最高すぎて忘れられそうにない件

読了までの目安時間:約 8分

ある車(マニア系車種)のオーナーズクラブのオフ会があり、都内のイタリア料理店で新年会を行いました。
 

優しくて頼もしい姉御肌のバツイチ熟女さんとした2連発セックスが最高すぎて忘れられそうにない件(イメージ画像1)

 
当日の参加者が男12名女5名で内3名は男性の奥様&彼女というメンバーです。
 
単独女性の2名は美紀ちゃんと優子さん(29歳バツイチ)優子さんは普段より男勝りで、車もマニュアルしか乗らないということもあり、仲間内では姐さんと呼ばれてます。
 
優しくて頼もしい姉御肌のバツイチ熟女さんとした2連発セックスが最高すぎて忘れられそうにない件(イメージ画像2)

 
姐さんとは同郷(中学の先輩)でもあり、いままでにも共通の話題で仲良くしてました。
 
最初は向かいの席に座っていたのですが、途中で私の隣の席に座り、いつものように地元の誰と誰が結婚したやら先生が亡くなったとか、車の話をしてました。

 

ふと足もとを見ると、姐さんは珍しくスカートで(初めて見ました)、私のウィークポイイントでもある網パンストを履いていて、ドキドキしてたのですが「似合わねぇ~」
とか「姐さんがスカート履くと天変地異が起こる」とかからかってました。
 
予定の時間が過ぎ、帰る組と二次会組に別れましたが、翌日も仕事で朝が早い為、私は帰る事にしました。
 
姐さんとは二次会組で店の前で別れました。
 
駅に向かう途中でコンビニに寄り、買い物をして店を出ようとしたら、姐さんが店に入ってきました。
 
「あれ、姐さん二次会に行ったんじゃないの」と聞くと、美紀ちゃんの取り巻きばっかりでおもしろくなさそうなので用事を思い出したと行って抜けてきたとのことでした。

 

再びコンビニに入ると姐さんは酎ハイを買いかけたので、「飲み足らないのなら、少し位は時間いいよ」と言うと、「それじゃ、ちょっとだけ付き合ってもらおうかな」ということで、近くの何度か行ったことのあるバーに行くことにしました。
 
寒かったのでブルゾンのポケットに手を入れていたら、姐さんの方から腕を組んできましたが姉が弟にじゃれてるいるといった感じのものでした。
 
バーに入るとカウンター席は満席で奥のボックス席が空いてました。
 
ボックス席といっても店の構造上、横二人で座るベンチシートです。
 
姐さんはシングルモルト、私はチンザノをロックで貰い、先程の延長の話をしてましたが、マジ顔になって「30前でバツイチでオヤジだとダメだね~」と言いました。

 

「オサムちゃん(私)も美紀子ちゃんの方がいいんでしょ~」と言ってきたので「そんなことなら姐さん誘わないよ」と言うと、突然、姐さんの方からキスされました。
 
「かわいい事言うねオサムちゃん」と完全に弟扱いです。
 
オーダーを数度繰り返しすうちに、離婚の経緯等を話始めましたが、姐さんは泣き上戸で、話すにつれワンワン泣き始めました。
 
普段は男勝りの姐さんの本当の姿を見たようで、姐さんに対するボルテージが一気に上昇してきました。
 
このまま姐さんを帰したくないと思い、店を出て歩きだして角を曲がった時、姐さんを抱きしめてキスをしました。

 

さんと朝までいたい」と勇気を出して言うと、「明日、仕事で早いんでしょ」と言われましたが、「このまま姐さんを帰したくない」と言うと頷いてくれました。
 
タクシーに乗り込み、2メータの場所のホテルに入りました。
 
週末の夜でしたが幸いにも1部屋だけ空きがあり、パネルを押してエレベーターに乗り、姐さんを抱きしめキスをしました。
 
部屋に入り、お互い上着を脱いで再びキスし、姐さんの後に回って耳からうなじにキス。
 
そして黒のセータの上から胸を触りました。

 

うなじが感じるらしく集中的に攻めはじめると「あぁ~」と呻き声が漏れました。
 
バンザイをさせ、セータ脱がすと、黒でピンクの刺繍のある大人のブラで大きくはないですが形のいいバストです。
 
ブラの上から指ではさむように触り、次第に指をブラの隙間から入れ乳首をはさみました。
 
ブラを取る前にスカートのホックを外し、スカートを脱がせるとパンストではなく太腿までの網ストッキングでした。
 
ガーターベルトは無しですが、ストッキングフェチの私にとって喜びが倍増した思いです。

 

上下お揃いでTバックのショーツでした。
 
私も服を脱ぎ、ブラのホックを外しました。
 
乳輪の色が薄く乳首が大きめで感度がよさそうです。
 
うなじにキスをしながら、両方の乳首を人差し指と中指で挟み、親指でコリコリしてみると「うぅ~」とした声が漏れました。
 
右手はそのままにし、左手をもっと敏感な部分に持っていき、ショーツの上から円を書くように触ると「はぅ~ん」と切ない声が出ました。

 

姐さんの手が私の股間に伸びて、トランクスの上からさすり始めたので、「触って」と言うとポロンと出してコスコスし始めました。
 
ショーツが湿りはじめてきたのでショーツをずらし、左の中指を第一関節だけ入れました。
 
指を奥まで入れ、第一関節を曲げ、Gスポを少し激しく触ると「あぁ~~んいぃ」と声がでます。
 
トロトロの液体が止めどなく出てきました。
 
染みが広がってきたのでショーツを脱がせ、私も裸になり照明を暗くしました。

 

手をホールドしたまま、今度は乳首に吸い付きました。
 
舌で転がしたり、甘噛みしてみました。
 
体勢を変えて横69の体勢になり、激しく濡れてる部分に舌を伸ばすと、「お風呂に入ってないからイヤ」と言いましたが、無視してクリを舌でツンツンしました。
 
言葉にするなら「あふぅ~ん」といった声がしたかと思うと、ナニの先っぽが暖かくなりました。
 
さすが元人妻、全体を口で含んだかと思うと、裏スジ、カリ裏とツボを得たフェラで私も「ハヒ~ン」という感じの声を出してしまいました。

 

負けてはならぬと思い、クリを執拗に攻めました。
 
「もう、ダメェ~おかしくなる~お願いお願い」
「お願いってナニ?」
「お願い~お願い恥ずかしいから言わせないで」
「欲しいの?」
「いじわるしないで~」体勢を正常位にもっていき、先っちょの5cm程度を入れてコスコスしたら、「いやぁいやぁ意地悪しないで奥までお願い~」聞こえないふりをしてコスコス。
 
「お願い~頂戴頂戴お願いだから意地悪しないで~」
「欲しい?何が欲しいの?」(コスコス)「いやぁ~恥ずかしいから言わせないで」
「言わないとわからないよ」(コスコス)「恥ずかしくて言えない~」
「じゃ止めようか」(コスコス)「嫌ぁぁぁぁ(絶叫)オチンチン頂戴奥までお願い~入れて~入れて」シーツには既にかなりの広範囲で染みが出来てましたので、ベッドに染みてはと思いタオルを敷きました。
 
「奥まで来てるよ~イイイイイイ」
「すごく濡れて、シーツに染みが出来てるよ、姐さん濡れやすいの?」
「恥ずかしいから言わないで」
「気持ちいい?」
「いいよすごくいいよ」このあたりでピストンMAX。
 
「いいいいいいイクイクイク」
「外に出した方がいい?」
「中で中で今日は大丈夫だからきてきて。中でいいからお願いきて~(絶叫)ストッキングは履かせたままでしたので、脚を持ち上げストッキングに頬づりしながら、「ハヒ~ン」
「うぬぁ~いいいい気持ちいいよ~いっぱい出してはぅ~ん」オチソチソを抜いたらぴゅ~とお潮が吹き出ました。
しばらくは二人とも放心状態でしたが、お風呂に入るとエアマットが置いていて、ソープごっこをしながらもう一戦してしましました。
 

俺の初体験の相手はエッチめちゃくちゃ巧い熟女だったんだが、そのおかげでセックスに自信持ててるわ

読了までの目安時間:約 7分

18歳の時、当時地元のスポーツサークルで知り合った恵理子さんと初体験をしました。
 

俺の初体験の相手はエッチめちゃくちゃ巧い熟女だったんだが、そのおかげでセックスに自信持ててるわ(イメージ画像1)

 
恵理子さんは、ショートヘアで目鼻立ちの整った美人で、少し厚めの唇がセクシーな印象です。
 
40過ぎで、結婚していて娘さんがいるとのことでした。
 
俺の初体験の相手はエッチめちゃくちゃ巧い熟女だったんだが、そのおかげでセックスに自信持ててるわ(イメージ画像2)

 
恵理子さんから話しかけられるようになり、一緒にバトミントンのダブルスを組んだりするようになってから親しくなりました。
 
恵理子さんは地元の県大会で優勝したこともあると聞いてびっくり。

 

彼女からレッスンも受け、連絡も取り合うようになりました。
 
あれは夏休みくらいだったと思いますが、彼女から「良かったらドライブしない?」と誘われて迎えに来てもらいました。
 
娘さんと一緒に来ると思いきや、恵理子さん一人。
 
恵理子さんの初めて見るスカート姿に、ドキッとしながら車でドライブし、海沿いを少し走りました。
 
途中寄り道しながらレストランに行き、恵理子さんにごちそうしてもらいました。

 

「こんな40過ぎのおばさんとデートしてくれてありがとう」と言われ、「恵理子さんなら綺麗だしいつでも喜んで!」と話すと嬉しそうにしてくれました。
 
店を出て、海岸沿いを走りながら恵理子さんは「隆介くんは年上って好き?」とか聞かれながら走り少し狭い路地を曲がると、そこはラブホの密集地帯。
 
看板が建ち並ぶ様子にびっくりしていると、恵理子さんは「汗書いたからシャワー浴びようか?」と言われ、車で中に。
 
車を止めてすぐ横の部屋に入ると、洋風で大っきいベットがあり、初めて見るラブホの部屋にびっくりさせられました。
 
恵理子さんは直ぐに浴槽にお湯を張りに行きました。

 

俺は座ってテレビをつけたらいきなりアダルトチャンネルで、慌ててチャンネルを変えたら「いいじゃん見ようよ」と恵理子さんが来てそのまま見ました。
 
「凄いね?」と恵理子さんも見ていてこっちはドキドキもの。
 
「あ~あ」と恵理子さんが笑いながら「隆介くん…せっかくだからシャワー浴びなよ」と言われシャワーを浴びて身体を洗い、浴槽に入ったらガチャ…恵理子さんが入ってきました。
 
「一緒に入ろう」と言われ焦って上がろうとしましたが、「逃げないで」と言われ恵理子さんと向き合うように入りました。
 
細身でオッパイも結構あり、そんなものをみたら18歳童貞の下半身はもう…。

 

の人の裸見るの初めて?」と聞かれ頷くと、「そっかぁ大した身体じゃないけど」と恵理子さん。
 
「エッチもシタ事ないの?」と聞かれ頷くと「カッコイイのに」と恵理子さんが言ってくれました。
 
凄い立派なオチンチンなのに」と恵理子さんがいきなり触ってきました。
 
「硬いし長いね」と恵理子さんは根元から先端まで触ってきました。
 
「恥ずかしい」
と話すと「あたしも恥ずかしいよ」
と話すと「可愛い」とキスをされ「あたしが初めてでもいいかな?」と聞かれ頷くと「じゃあ…上がろ」と二人でベットに。

 

恥ずかしながら緊張しまくりでガチガチでした。
 
「大好き隆介くん」とキスをされ、恵理子さんが寝て、俺は見よう見まねで愛撫をしました。
 
柔らか肌でオッパイも凄く柔らかくてシャブリついてたら「緊張してるね?」と恵理子さんが起き上がり、寝かされた俺の身体を舐め回し、くわえてくれました。
 
初めてのフェラは凄い気持ちよさでした。
 
「来てみる?」と言われ恵理子さんが脚を開き、なかなか場所が判らずに居ると「ここ…」とヌルッとした場所に当てられ、「来て」と言われ押し込むがなかなか入りません。

 

「焦らないの」と優しく恵理子さんが両手で腰を掴むと、グイッと恵理子さんに押された瞬間、ヌルッと滑り込みました。
 
「アンっ!」と恵理子さんが声をあげ中はヌメヌメで、なんとも言えない感触が気持ちいいです。
 
「動いてみて?」と恵理子さんが押したり引いたりするリズムに合わせて動かすと、恵理子さんが声をあげます。
 
腰を突き動かすと「アンっ!凄いいいよ!」と恵理子さんが声をあげ、俺も恵理子さんとセックスしている事に興奮しまくりました。
 
「上手…隆介くん」と恵理子さんは褒めてくれました。

 

俺が調子づいて激しくすると「そう!それいいわ!」と恵理子さんが喜んでくれましたが、初めてでしたからもう限界でした。
 
「出ちゃう!ヤバい」と俺が慌てたら「ダメよ!いいからそのまま動いて!」と恵理子さんに言われ、俺は勢いを止めずに激しく動きました。
 
「出して!」と恵理子さんに言われ、俺は初SEXの射精を中に出してしまいました。
 
ドクドクと恵理子さんに放ち初めての快感を味わっていると「気持ち良かった?」
と聞かれ「凄く気持ち良かったです!」
と話すと「あたしも…硬くて気持ち良かったよ」とキスをしてくれました。
 
セックスの快楽を知ってしまうと、直ぐにまたしたくなり、俺は三回、恵理子さんにさせてもらいました。

 

りに恵理子さんから、周りの同好会の人や友達や親には絶対に話しちゃ駄目と釘を刺され、「それが約束出来るならまたしよ…」と、以来恵理子さんとセックスを繰り返し、いろいろと教わりました。
 
ホテルでしたり、それ以来同好会に娘さんが来なくなり同好会終りに恵理子さんと待ち合わせし、恵理子さんの車の車内とかでもSEXしてました。
 
しかし、その生活も長くは続きませんでした。
 
恵理子さんと初SEXしてから半年ちょっとくらいで、連絡が途絶え、同好会にも来なくなりました。
 
他の人に聞くと「あぁ、旦那さん先生だからさ転勤になって引っ越したんだよ」と初めて理由を知りました。

 

ショックで捨てられた気分でしたが、恵理子さんなりの理由があったのかな、とは思います。
 
ともあれ、おかげでSEXで自信が持てるようになりました。
 
彼女もできましたが、恵理子さんの印象が強すぎて、年上の女性とのセックスの法が好きになってしまい、同好会に加入してきた40歳の人妻さんと三年位関係したりと、変な癖がついてしまいました。
 

可愛いBBAってなんか興奮するよなwこの前ヤッた熟女が恥ずかしがりながら腰振りまくってて興奮したわw

読了までの目安時間:約 6分

り合った熟女(40歳)と本日面接、無事エッチできました。
 

可愛いBBAってなんか興奮するよなwこの前ヤッた熟女が恥ずかしがりながら腰振りまくってて興奮したわw(イメージ画像1)

 
ミニメ満杯直アドゲット、1ヶ月のやり取りを経ての面接でした。
 
相手はバツ1、娘は進学で上京中、結構淋しかった模様。
 
可愛いBBAってなんか興奮するよなwこの前ヤッた熟女が恥ずかしがりながら腰振りまくってて興奮したわw(イメージ画像2)

 
待ち合わせ場所へ行くと、決して太ってはいないムッチリした女性が。
 
写メよりいい感じの熟女が恥ずかしそうに立ってました。

 

よそ行きです。
 
割りとミニめ。
 
車に乗せて、ファミレスで食事、カラオケへ移動。
 
ピッタリ寄り添って歌っていると熟女からいい匂いが。
 
瞬時にビンビンです。

 

おっきした股間を隠さず、むしろ目につくようにしていると、熟女も気がついたご様子でチラ見を始めました。
 
チラッ。
 
チラッ。
 
「これ。ごめんなさい。生理現象です」自己申告。

 

熟女無言。
 
空気を読み、一か八か勝負。
 
熟女の手をビンビンの股間へ引っ張る。
 
離さない。
 
大成功。

 

早く首や耳を甘噛み。
 
一気にキスへ。
 
ディープしながら、俺はおっぱいをモミモミ。
 
熟女はチンチンをモミモミ。
 
さらに勝負。

 

目を見つめながら・・・。
 
「あなたが欲しい」・・・頷く熟女。
 
勝った!カラオケからホテルへ移動。
 
無言の熟女。
 
ホテルの駐車場でエンジンを切ったと同時に抱き寄せてキス。

 

部屋へ入ったと同時に抱き寄せてキス。
 
熟女フラフラ。
 
目の焦点が合ってない。
 
口半開き。
 
舌出しっぱ。

 

手を引き、ビンビンの股間に当てる。
 
自ら上下に擦る熟女。
 
完全勝利!服を脱ぐと白いシルクのTバック。
 
脱いでる最中に大きなお尻に顔を埋めてみる。
 
グリグリするとそのままベッドへ。

 

つん這いにし、お尻を広げ、舐めまくる。
 
途中、何度かパンパンと軽く叩きながら、指挿入、かき混ぜる。
 
トロトロ。
 
膝立ちしフェラしてもらう。
 
飲み込まれるようなフェラ。

 

そのまま69。
 
また指でかき混ぜる。
 
チンチンをきつく握り締め、イキまくる熟女。
 
背後から抱き締め、おっぱいとクリを刺激しながら、「欲しいですか?」と詰問。
 
恥ずかしそうにしていたが、何度目かの詰問で熟女自ら「欲しい」と言わす。

 

「欲しい・・・欲しいの」大満足。
 
もうビンビン。
 
熟女のトロトロになった股間へ一気に挿入。
 
空気が漏れるいやらしい音。
 
挿入後、膣奥まで入れて、あえて動かず。

 

熟女はこれでもかと抱きつく。
 
そのままチンチンをピクピク動かす。
 
熟女から動き出すのをジッと待つ。
 
熟女、堪えきれず自分から腰を動かす。
 
切な気にヒクヒク動かす。

 

った。
 
ゆっくりと、長さを味わわせるようにストローク。
 
ズルーッ。
 
ズルーッ。
 
その最中に熟女痙攣。

 

お構いなしでスローにストローク。
 
また痙攣。
 
熟女をバンザイさせ、脇を舐める。
 
乳首を噛む。
 
ディープ。

 

痙攣。
 
小休止。
 
興奮しすぎてなかなかイカない。
 
衰え知らず。
 
お風呂の準備が出来たところで対面座位。

 

ディープ。
 
腰を揺らしながら世間話。
 
「もう女として終わったかと思ってた」らしい。
 
「淋しかった」とアンアン言いながら告白。
 
腰揺らしっぱなし。

 

のまま駅弁。
 
バスルームへ。
 
繋がったまま入浴。
 
「こんなの初めて、凄い」と言わせた。
 
満足。

 

ビンビン。
 
お風呂では、ソープランドでいう潜望鏡などで遊ぶ。
 
熟女大はしゃぎ。
 
ボディーソープを使いローションプレーをしたり、パイズリしたり。
 
立ちバックでイカす。

 

熟女は鏡に映る姿に興奮したご様子。
 
俺はまだイカない。
 
ビンビン。
 
お風呂から上がり、まずM字騎乗位をお願いする。
 
恥ずかしそうにしていたので、あえて自分でクリをいじらせる。

 

「ひとりエッチするみたいに」と言うと、「そんなことしない」と。
 
けどクリも乳首も弄りながらM字騎乗位でエビ反り。
 
「ひとりエッチしてるじゃん」と言うと今度は、「たまに・・・」と返事が変わった。
 
全然イカない俺。
 
熟女、自分の汁でヌレヌレになったチンチンをフェラ。

 

い」と言いながら激しくフェラ。
 
さらにヌレヌレ。
 
その後、熟女の希望でバックなど。
 
バックでは一緒にイク。
 
正常位でしながらまた詰問。

 

「気持ちいい」
「イク」
「ダメ」
「いっぱい」
「凄い」が出る。
 
良い。
 
やっぱ素直にスケベが一番。
 
合計2回。
 
熟女はイキまくり。

 

「また会って」とお願いされたが即答せず、「連絡する」と焦らした。
 
もちろん会うつもり。
 
けど焦らす。
 
久しぶりに楽しめた。
 
帰宅後、腰痛。

 

頑張り過ぎた。
 

最近仲良くなった熟女さんがセックス大好きのド淫乱wしかもケツマンコ挿入もOKの便器だったw

読了までの目安時間:約 7分

女は、私の勤務する会社にパート社員として入社してきた、35歳の離婚歴のある人だった。
 

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私自身結婚していることもあり、はじめは特に意識することもなく日々の仕事に追われていたが、測り難きは男女の仲、いつの間にか周りに内緒でお茶を飲むようになり、キスをし抱き合いセックスするようになった。
 
彼女は、私に妻子があることがとても辛いようで、時々涙をこぼしては『あなたに奥さんがいなければいいのに』と震えながら泣いた。
 
最近仲良くなった熟女さんがセックス大好きのド淫乱wしかもケツマンコ挿入もOKの便器だったw(イメージ画像2)

 
妻には残業と偽り、時間を作っては彼女とラブホテルに通う日々。
 
私に初めてアナルセックスを体験させてくれたのも彼女だった。

 

肛門をペニスで刺激すると『ねえ、ゴムつけないの?』と、訊いてくる。
 
『子供は出来ないよ。』
『そうじゃなくて・・・』
『汚いと思ったらやらないよ。』
『そっか』別れた旦那に開発されたというその菊門は、信じられない程色素沈着もなく型崩れもなかった。
 
ペニスは入口でこそ少し押し戻されたが、一旦貫通してしまうととてもスムーズに勃起したものを迎え入れてくれる。

 

彼女はお尻でも充分気持ち良くなれるようで、ピストンに合わせて声が漏れてくる。
 
しかし膣壁とは違う直腸の感触に、私は最後までいけなかった。
 
萎えて柔らかくなったペニスに彼女が気づく。
 
『奥さんとの時はどうなの?』
『そりゃもうビンビン。』妻とは肛交をしたことがないのだから正しい答えではないが、お互いに口にしてはいけない言葉だった。

 

両手で顔を覆い落ち込む彼女。
 
気まずい雰囲気の中『今日はもう帰ろう』と言う私に、彼女は黙ったまま体を起こすと、私の股間に顔を寄せそのまま縮んでいるペニスを口に含んだ。
 
彼女のフェラに見る見る息子は元気になっていく。
 
『ああ、気持ちいいね、それ。』
『出してもいいよ。』と言われても少しツボがずれているので、いきたくてもいけない。

 

のうちに我慢できなくなったのか、彼女が自分からペニスに騎乗位でまたがってきた。
 
二人とも全裸で手足を絡め合い愛撫し、激しく抱きしめると上下を換えて正常位で身体をつなぐ。
 
細身の彼女は、挿入すると悩ましい声を上げながら、自分で脚を抱えてより深い結合を求めてくる。
 
私が腰を動かしている間中お互いに唇を貪り合い、彼女は私の髪をくしゃくしゃに掻き回して『いいよ、いいよ。』と、なかばうわごとのように叫んだ。

 

『そろそろいきそうだよ。』私が射精の時が近づいていることを告げると『一緒にいこう!中に出して!』と、膣内射精を催促する。
 
甘い誘惑にこのまま出してしまおうかとも思ったが、わずかに残っていた理性がその考えを押しとどめた。
 
『そうはいかないよ、顔にかけてもいい?』
『うん。』
『覚悟はいいね、口開けて!』大きく開けられた彼女の口元めがけて思い切り射精すると、白濁の滴が垂れる亀頭を口に押し込む。

 

わずかに抵抗の気配を見せたものの、薄く柔らかいその唇で精液を嘗め取り、口に入った精子をゆっくりと飲み込んだ。
 
全てが終わりティッシュで顔を拭いてあげると『やっといったね。』と、少し微笑みながら体を起こし『髪に付いたのはシャンプーで落ちる?』などと無邪気に訊いてくる。
 
私にはその仕草がたまらなく愛おしかった。
 
その後、彼女との関係が続いたまま新年を迎えることになった。

 

忘れもしない一月、年が明けて初めて彼女が出社してきた日だ。
 
『今日デートしたい。』私の耳元でそっとささやく彼女。
 
あまり時間は取れないよと言いながらも、お互い心に期するものがあって、会社のそばにある大きな公園で夜のデートをすることにした。
 
息が白くなる寒さの中、二人で手をつなぎゆっくりと歩きながらとりとめのない会話を交わす二人。

 

は意識的に彼女をトイレの方へと連れていった。
 
夜のジョギングをしているおじさんが通り過ぎていく。
 
彼女に軽く目で合図をすると、そのまま身体障害者用の個室へと連れ込んだ。
 
待ちきれないようにキスをし、お互いをまさぐる。
 
息を殺し声を潜めようとしても、荒い息が漏れてしまう。

 

彼女のジーンズを少し下げて、パンティーの中に手を滑り込ませ、ク○トリスを刺激してあげる。
 
彼女も私のジーンズのチャックを下ろし、イチモツを取りだして激しく手でしごく。
 
そのうちに『ああ』という切ない溜息を吐いて彼女が軽く登りつめてしまう。
 
『どう、使えそうかい?』問いかけると『うん』と、手を止め上気した顔でうなずく。
 
『どうすればいい?』
『壁に手をついてやろう。』私の指示にてきぱきとズボンとパンティーを脱ぎ捨て、少しお尻を突き出す格好でタイルに手をついた。

 

私はズボンを膝まで下げただけで、固くなったペニスを彼女の秘部にあてがう。
 
ぬるっとした感触に包まれて簡単に膣の中に吸い込まれていく。
 
ああ、なんて柔らかいのだろう。
 
いつもと違う快感が全身を包んでいく。
 
情けないことに、ろくにピストンもしない内に限界が近づいてきていた。

 

だが、どうしようもない。
 
『ゴメン、もういきそうだ。』彼女の尻を両手で抱えながら歯を食いしばる。
 
『中で出していいよ。』ぽつりと彼女が呟く。

 

う私には理性のかけらも残っていなかった。
 
そうだ、中で出しちゃえ!そのまま激しくペニスを打ち付けて私は彼女の中に全てを放った。
 
いつもより強く長く脈動は続き、最後の一滴まで精液を彼女の子宮に送り込んでいた。
 
事が終わって、後始末用にとトイレットペーパーを丸めて渡しても、彼女はろくに拭きもせず膣内に精子を溜めたまま服を着てしまった。
 
そっと個室を出て、しっかりと手を握ったまま彼女が呟いた。

 

『今日はやりたかったんだ姫はじめ』
 

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