告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

60代のBBAはもう男に相手されないから頼んだらすぐヤらせてくれるよねw熟女マニアのスケベ男の告白

読了までの目安時間:約 5分

レは今23歳。
オレには母がいない。
小さい頃から。

 

60代のBBAはもう男に相手されないから頼んだらすぐヤらせてくれるよねw熟女マニアのスケベ男の告白(イメージイラスト1)

 

そんなオレを母代わりとしてかわいがってくれたのは、近所のなんでもないオバさんだった。
父は遅くまで仕事なので、そのオバさんは自分の家族とオレを交えて夕食を食べさせてくれたり、洗濯もやってくれた。
ほんと、母代わりとして、いや母以上に勤めてくれた。

 

そんなオレも今は成人して就職もしている。
オバさんの手助けもいらなくなった。
とある日曜日。

 

60代のBBAはもう男に相手されないから頼んだらすぐヤらせてくれるよねw熟女マニアのスケベ男の告白(イメージイラスト2)

 

社勤務に疲れ、家でダラダラとすごしていたら、「ピンポーン」とインターホンが鳴った。
出てみると、あのオバさんだった。
「みっちゃん(オレの事)、これ作ったんだけど食べる?好きでしょ?」と手に持っていた物はきんぴらゴボウだった。

 

オレの大好物だ。
「いるいる!食べるよ!」というと、「じゃあ、お台所借りていい?もうすぐお昼でしょ?お昼ご飯作ってあげるね。

「オバさん、オジさん(オバさんの夫)は?」
「あ?今日は町内会の旅行なのよ。伊豆に行ってるのよ。」オバさんは知り尽くしたこの家をスイスイ歩く。

 

久々にここに来たのでまずは食器棚の片付けをしていた。
オレはその間テレビを見ていた。
時々台所にいき、久々に見る“母“っぷりを眺めていた。

 

食の用意も済んで、食べた。
美味い。
さすがだ。

 

昼食も終わり、テレビを見ながらオバさんとソファーに座り、くだらない雑談をしていた。
すると、いつのまにかうたた寝をしていた。
パッと目が覚めたらオバさんの太ももの上に頭を乗せて寝てしまっていた。

 

オレはオバさんに「ご、ゴメン」と言うと、オバさんも寝てしまっていた。
オバさんは僕の体を包み込むように手を乗せていた。
暖かい・・・・・。

 

レはこのままうたた寝をしているフリをしていた。
しかし、オレは男。
いくら60歳近いオバさんとはいえ女。

 

どういうわけだかムラムラきてしまった。
オレはオバさんを抱きしめた。
オバさんは目を覚ました。

 

「みっちゃん!なにしてんの!ダメよ!」と、オレを突き放そうとしたが、オレは若さのパワーで強く抱きしめた。
線香の匂いがする体に抱きつき、シワとシミがある首スジを舐める。
そしてヒマワリの絵が書いたTシャツを脱がせ、すでに賞味期限の切れた乳房を揉みほぐした。

 

るとオバさんは、「私じゃなきゃだめなんだね、みっちゃんは。私の宝物だもん」と言って、そっとオレの股間に手を置いてやさしく撫でていた。
オレはすぐに反応した。

 

オバさんは静かにズボンのチャックを下ろして、オレのビンビンに起ったチンポを出してまたもや優しくこすり出した。
オレはあのオバさんの暖かい手のひらでイキそうになった。
オレも負けじとオバさんのマンコに手をやり、激しくこねくり回した。

 

こんな歳でも濡れちゃうんだな。
オバさんは、「うっうっうっうっあは?」さすが熟年者。
若い子とあえぎ声が違う。

 

バさんは「みっちゃん、いいよ入れていいのよ。」オレは準備万端だった。
オバさんをすっ裸にして、オレも裸になった。

 

オバさんのマンコにオレは入れた。
ゆるゆるだが、キャリアのオバさんはグッと股に力を入れてマンコをしめ付ける。
気持ちいい。

 

最高だ。
次はオバさんが上になり、オレの体すべてを舐め尽くす。
「みっちゃんもこんなに大人になったんだね」と言っていたが、俺はオバさんの生暖かい唾液でギトギトになった体が気持ちよくて返答を返せなかった。

 

代わりだった、近所のオバさんとの初めてのSEXも最後を向かえようとした。
オバさんはオレのチンポを抜いてジッと見つめていた。
「オバさん、どうしたの?」と聞くと、「みっちゃん、ホントにオバさんでいいの?最後が」どういうことかよくわからないけど、「うん」と言っておいた。

 

そしてオレが上になり、激しく腰を動かした。
「ああああっ!オバさん!イクよ!」と発射準備にとりかかった。
「いいよ!イッて!オバさんの中でいいよ」と、その後0.5秒ほどで中で発射。

 

その後はオバさんと風呂に入った。
そして風呂の中でも、ヤッた。
まるで風俗の様にオバさんは体に泡をつけてオレの体を洗ってくれた。

 

の日、オレの父は会社の人とゴルフコンペに出ていたので夜までオバさんを抱いてはヤッていた。
もうオバさんのことを“母“と思えなくなった。
女だ。

 

オバさんもオレとのSEXをきんぴらゴボウを作って毎週楽しみにしていた
 

社寮に住んでると清掃のおばさんとヤりまくれるwダッチワイフみたいに毎日ハメてザーメンぶっこ抜いてた日々

読了までの目安時間:約 10分

こし長いですが、私が人生で一番恥ずかしかったことを書きます。
あれは私がまだ会社の寮(男子寮)にいるときの話です。
その日は徹夜作業明けで午前11頃に帰宅しました。

 

社寮に住んでると清掃のおばさんとヤりまくれるwダッチワイフみたいに毎日ハメてザーメンぶっこ抜いてた日々(イメージイラスト1)

 

夏だったので汗をかいており、風呂に入ってから寝ることにしました。
風呂場(大浴場)に行ってみると、風呂場には誰もいませんでいした。
普段だとこの時間は掃除のおばちゃんが風呂場を掃除しています。

 

しかし、社員が使っている場合は遠慮して掃除を待ってくれます。
直前に誰か社員が入っていたのでしょうか?これはラッキーと思い、そのまま風呂に入りました。
頭を洗っていると、ガラスドアが開く音がしました。

 

社寮に住んでると清掃のおばさんとヤりまくれるwダッチワイフみたいに毎日ハメてザーメンぶっこ抜いてた日々(イメージイラスト2)

 

か入ってきたんだな~と思っていたら、女性の声で「失礼しま~す」と聞こえました。
焦って振るかえると、40才ぐらいのおばさんがバケツをもって風呂場に入ってきました。
そして、「ごめんなさいね。待ってたんだけど、なかなか空かなくて。時間なくなっちゃうから掃除はじめさせてね。」と言ってきました。

 

「はぁ・・・」と返事をすると、「大丈夫。
見ないから」と笑いながら言っています。
仕方なく、シャンプーを流してリンスをはじめました。

 

この寮の風呂はいったんシャワーを止めると適温になるのに時間がかかります。
そのため社員は常にシャワーを出しっぱなしにします。
私もそうでした。

 

ると先ほどのおばちゃんが「ちょっとシャワー止めてもらってもいい?なんか排水溝が詰まってるみたい」と言っています。
確かに周りを見ると私が洗い流したシャンプーの泡があふれた水にぷかぷか浮いています。
急いでシャワーを止めると、さらにおばちゃんが「ちょっとどいてくれる?排水溝そこなの」と指を指しています。

 

確かに私の横に大きな金属でできた蓋があります。
この下に排水溝があるのでしょう。
しかし、私はためらいました。

 

私は普段体を洗うのに小さなスポンジみたいなやつを使っています。
したがって、タオルなどは持っていません。
隠すものがありません。

 

かしおばちゃんが私の後ろで待っています。
仕方なくそのまま立ち上がり後ろにさがりました。
おばちゃんはいそいそと蓋のところに行き、作業を始めました。

 

おばちゃんは蓋を開けて持ち上げようと必死に作業しています。
その後ろで素っ裸でたっている俺・・・。
かなり恥ずかしかったですが、ちょっとだけ気持ちいい。

 

おばちゃんに見られたいような見られたくないような感じになりました。
するとおばちゃんが体を起こし、ちょっとだけ振替って(先ほど見ないと約束したことを意識しているのでしょう)、「ちょっと手伝ってもらえない?この蓋チェーンみたいのがついてて完全にどかせないの。ちょっと蓋もってくれる?」と言ってきました。

 

は悩みました。
う~ん、脱衣所に行ってバスタオルをもって来て、タオルを巻いて手伝うべきだろうか・・・。
しかしおばちゃんに見られることの興味が勝りました。

 

私は裸のままおばちゃんの横に行き蓋を持ち上げました。
確かにチェーンが付いていて完全には持ち上がりません。
私は中腰のまま蓋を持ち続けました。

 

するとおばちゃんは排水溝の中に手を突っ込みました。
おばちゃんのズボンは周りの水で濡れています。
おばちゃんは一生懸命作業しています。

 

かしその顔のすぐ横には素っ裸の私がいます。
おばちゃんの顔と私のちんちんはかなり接近しています。
おばちゃんは私のちんちんをちらちら見ながら作業を続けています。

 

これは予想以上に恥ずかしかったですが、それ以上に気持ちよく、私はちんちんが立たないように必死でした。
すると後ろから「あら、Aさんどうしたの?」と声がします。
私が振り返ると40才ぐらいのおばちゃんが2人風呂場に入ってきます。

 

最初のおばちゃんが「排水溝が詰まってるのよ。今蓋持ち上げてもらってるの」と言いました。
「やだ、この子すっぽんぽんじゃない。Aさんいいはね。若い子を捕まえて」先ほど声をかけてきたおばちゃん(B)が言いました。

 

うちょいだからちょっと待って」とおばちゃん(A)は言い、作業を続けています。
私も後から入ってきたおばちゃん達の方には軽く頭を下げて、そのまま蓋を持ち続けていました。
ここまでくるとかなり恥ずかしく、かつ気持ちよくなってきました。

 

そんなことを考えていると後ろのおばちゃんふたりがなにやらひそひそ話をしています。
どうやら「言ってみましょうよ」
「悪いわよ」などと話しています。
ん?何が悪いんだ?そう思った矢先に、さきほどのおばちゃん(B)が、「あなた、お尻の穴が丸見えよ」と言ってきました。

 

そうです。
私はお尻の肉が少なく、ちょっと中腰になるとお尻の穴が見えてしまうのです。
これにはさすがに恥ずかしかったです、おばちゃん(A)も「ちょっとBさんなに言ってるの。かわいそうじゃない」と言っています。

 

かし、私は見られている快感から、ちんちんが半立ち状態になっていました。
しかしさすがに全開に立ったちんちんを見せるわけにはいきません。
私は必死になって立たないように仕事のことなどを考えようとしました。

 

すると私の斜め横で作業していたおばちゃん(A)がふっと顔上げて、「あら、あなたさっきよりおちんちんが大きいじゃない。勃起してるの?」と言ってきました。
これがとどめの言葉となりました。

 

まさかおばちゃんから「勃起」などという言葉がでるとは・・・。
私はあまりの恥ずかしさと見られている快感から完全に立ってしまいました。
するとおばちゃん(B)が「え~本当?見せて見せて」と言いながら私の横から私のちんちんを覗きこんできました。

 

当!勃起してる。ちょっとCさんも見てみなさいよ」といっています。
おばちゃん(C)は「いいわよ。かわいそうでしょ」と言っています。

 

しかし「いいじゃない。せっかくだから見てみなさいよ。すごいわよ」とおばちゃん(B)がおばちゃん(C)の手を引っ張って私の横に連れてきました。

 

おばちゃん(C)も私のちんちんを覗きこんで「本当。すごいわね。久しぶりに見たわ。」といって笑っています。

 

は排水溝の蓋を持っているため、どうすることもできず、ただ恥ずかしさと襲ってくる快感に必死で耐えていました。
なんというか、今にもイキそうなのかおし○こが漏れそうなのかわからないぐらいの快感です。
こんな快感は初めてでした。

 

ちんちんの先からは先走りの汁が出てきました。
すると、おばちゃん(A)が立ち上がり、手には黄色いタオルのようなものを持っていました。
どうやら排水溝に詰まっていたものが取れたようです。

 

「もういいわよ」と言われたので、私はゆっくりと蓋を元の場所に戻しました。
すると後ろから「ほらAさん見て。さっきよりよく見えてる」とおばちゃん(B)が言っています。

 

ら、本当ね。男の人のお尻の穴なんて見るの初めて」とおばちゃん(A)。
あっ!と思いましたが、もう遅いです。

 

結局おばちゃん3人に勃起したちんちんとお尻の穴をさらすことになりました。
私は蓋を元に戻すと、先走りの汁を見られるのが恥ずかしく、すぐに先ほど座っていたイスに座ろうとしました。
すると「あら、まだいいじゃない。もうちょっとちゃんと見せてよ」とおばちゃん(B)が私の腕をつかんできました。

 

そして私をおばちゃん達が立っているほうに振り向かせました。
「すごいわね~。先っぽがテカテカしてる。ちょっとごめんね」とおばちゃん(A)が言い、私の亀頭を人差しと中指で下に押し込んできました。

 

てみて。こんなに長いわよ」と言っています。
「本当に若いっていいわね。ちょっと失礼」といいながらおばちゃん(B)が私のちんちんを握ってきました。

 

おばちゃん(A)と(C)が笑うと、「こうすると気持ちいいのよね?」といいながら私のちんちんをしごき始めました。
うう・・、かなり気持ち良いです。
しかし、これ以上はまずい・・・「あの、あんまりすると出ちゃいます」とおばちゃん(C)に言うと、「え、本当。
出しちゃいなさいよ。久しぶりに見てみたいわ」と言ってきました。

 

おばちゃん(A)も「久しぶりに精子を見てみたいわよね」とおばちゃん(C)に言っています。
おばちゃん(C)も「そうね」と返事をしています。
おばちゃん(C)にちんちんをしごかれること数十秒、「もうイキそうです。」
と言うと「え?もう?ちょっと待って」と言っておばちゃん(A)がピンクのゴム手袋を両手にはめて私のちんちんの前に差し出しました。

 

う出ます。」結局おばちゃん達3人の前でイカされました。
おばちゃん(A)は、「うわ~すごい量、濃いわね~」といいながら、私の精子をかわるがわる手に移して眺めています。

 

おばちゃん(B)はイッタあとのちんちんから精子を搾り出しており、その様子をおばちゃん(C)が眺めならが「まだでてるわよ」と言っていました、。
イカされた後は急に恥ずかしくなり、頭に付いたリンスを洗い流して、すぐに風呂をでました、今考えてもすごく恥ずかしいですが、あの快感は忘れられません。
その後、このことを思い出しながら、何回もオナニーをしています。

 

もう少し色々な会話があったと思いますが、私が言われて恥ずかしかった事、会話だけは今でも忘れられません。
 

ぽっちゃりだけど感度良好で可愛いデリヘル嬢とプレイ!張り切って指マンしたら7回もイッちゃったw

読了までの目安時間:約 5分

阪に遊びに行った際、人妻ホテヘルに行った。
写真でふっくらとした胸が目を引いた友紀(34)を写真指名。
一緒に腕を組んで早速ホテルイン。

 

ぽっちゃりだけど感度良好で可愛いデリヘル嬢とプレイ!張り切って指マンしたら7回もイッちゃったw(イメージイラスト1)

 

部屋に入って店に電話を入れ終えた瞬間にその胸を鷲掴み。
「あ!ちょっと待って」とは言うもののそんなに本気で抵抗して来ない。
プロフィールに書かれていたM女ってのは本当らしい。

 

軽い抵抗を掻い潜り、上半身裸にすると、Eカップの乳が露に。
さすがに年令と出産している事から、張りは今一で乳首も黒め。
ただ、乳輪が大きめで私好み。

 

ぽっちゃりだけど感度良好で可愛いデリヘル嬢とプレイ!張り切って指マンしたら7回もイッちゃったw(イメージイラスト2)

 

さしく激しく舐め回すといい声を出し喘ぎ出す。
下を脱がしにかかると、「駄目。お風呂入ってからにしよ」と言う言葉を無視し、全裸へ。

 

大きな胸の為、お腹周りにも肉があり段腹気味ま、仕方ない。
ポチャ好きなのでま、許容範囲かな。
部屋の照明を全て煌々と照らし、パックリ開いた女性自身をじっくり観察。

 

M字にされた足の間で、眉間に皺を寄せながら「恥ずかしい」を繰り返す友紀。
「前の客にはどうされた?」とか聞きながら、ペロっとクリを舐めるとビクっと震えながら陰唇をひくひくさせる。
そのままクリ剥きし真空舐め&Gスポット責めをお見舞いすると、「ああ!激しすぎる。あ~。」と、即効で痙攣。

 

度・3度と絶頂に追いやると、「ね、私にも舐めさせて。交代して。」と友紀。

 

駄目です。
私は責め好きなので、この言葉を無視し、更に責め続け、部屋へ入って30分間、絶え間無く舐め続け、結局7回絶頂を迎えた所で潮を相当吹いた後、友紀はぐったりと脱力してしまった。
5分程私は煙草をふかしお茶を飲んで休憩。

 

「あ!私失神してた?ごめんなさい。」と、謝る友紀。
煙草を消して、また組み敷くと、「もう駄目です。行き過ぎで仕事出来なくなる」と困惑していますが、その言葉も無視し、更に3回行かせ計10回に達した所でべたべたの股間にギンギンの息子を擦り付けると、友紀も無意識の内に腰を振って来る。

 

っぽをクリに当てながらクイクイっと動かすと、目を瞑りながら友紀も動きを合わせる。
少し腰を引いて膣穴にあてがうと友紀は躊躇いも無くぐっと腰を押し出した。
ヌルっとした感触とともに友紀の中に全部入ってしまった。

 

耳元で「いいの?ゴムもしてないし、入れちゃ駄目でしょ?」と言うと、「こんなにされて我慢出来ないもん。
御願い。このままして」と。

 

了承済みなら問題無し。
がんがんに腰を打ちつけ、正常位から側位。
松葉崩しからバックへと抜かずに移行し、そのまま回転させて正上位へ。

 

紀は汗をかきながら朦朧としている。
正常位で友紀の胸を鷲掴みにしながらがんがん腰を打ち付けているとそろそろ私も射精感が・・・。
何を聞いてもしっかりした回答が得られないので、そのまま奥の奥にドップリと中出ししてあげました。

 

その時の友紀の締め付けは、今までとは全く違ってました。
「うお!何だこれ?吸い取られる」と思いながら、何時もより長い収縮を繰り返し、全てを出し終えた。
数分、そのままでいると、友紀も正気に戻ったらしく、「中でしました?」と聞いて来たので、「うん。
気持ち良かったね?」と言うと、困惑しながらも「旦那にも最近は中で出して貰って無いのに、初めての人に出されちゃった。
でも、今までで一番良かったかも。こんなに責められたの初めて。」と、お世辞でも嬉しいお言葉。

 

「じゃ、今度来た時は時間長くして、更に責めてあげるよ。」と言うと、「うん。
」と俯きながら頷いた。

 

の姿がかわいく反応してしまったが時間となってしまった。
「避妊とか大丈夫?」って聞くと、「今日は一応安全に近いから」と。
ピル飲んでると思ったら、全く飲んで無いらしい。

 

他のお客さんは皆責めないでマグロ状態らしい。
もったいない。
ここにこんなに飢えた女性が居るのに・・・。

 

携帯メール・番号を聞きだし、「店だと時間が限られるから」と言う事で次回からは店外で。
時間を気にせず責めれるので、どうしようか今からわくわくしてます。
 

大学生の時に祭りに参加した俺!欲求不満な熟女ママさんたちに集団逆レイプされて童貞を失う……

読了までの目安時間:約 6分

学生で、町内会でお祭りがありました。
僕は19歳で、大学でお祭り関連のサークルに入っており、そのお祭りのお手伝いをする依頼をうけて参加太鼓の演奏だけでなく、サークルのメンバーは出店の手伝いなどもしました。
僕はカキ氷屋の手伝いをしていました。

 

大学生の時に祭りに参加した俺!欲求不満な熟女ママさんたちに集団逆レイプされて童貞を失う……(イメージイラスト1)

 

機材の運び出しなどです。
店番をしていたのは、主婦二人組みでした。
年は三十代後半だったと思います。

 

僕はその二人に「名前はなんていうの?」
「童顔なのねー」とか話しかけられました。
祭りも終盤にさしかかり、ひと段落着くと僕はおばさんとずっとお喋りをしていました。
二人は「彼女はいるのー?」と聞いてきました。

 

大学生の時に祭りに参加した俺!欲求不満な熟女ママさんたちに集団逆レイプされて童貞を失う……(イメージイラスト2)

 

は「いませんよ~」と答えました。
そして、僕は年上の女性が好きだという事を話すと、「じゃあ、私たちくらいの年は?」と聞かれたので、「全然OKですよ。
」と答えました。

 

実際、僕は30代から40代の年増おばさんが大好きだったのです。
僕の趣味を聞くと、二人は急に嬉しそうになって、最近は夫と一緒にいても面白くない、ということを話してくれました。
最後に「この後、一緒に遊びに行かない?」と誘ってくれました。

 

僕はまだ体力も余っていたし、お酒をおごってくれるという事なので、(ラッキー!)と思って約束をしてしまいました。
サークルのメンバーが解散をすると、僕は他のメンバーに見つからないように抜け出して、おばさん二人のもとへ行きました。
車に乗り込んで、いざ出発です。

 

人とも、夫は祭りの役員同士の打ち上げに参加しているので、家には帰らなくて平気だそうです。
車で街中の飲み屋にいって、僕は二人にどんどんお酒を飲まされてしまいました。
お酒は好きですが強いほうではなかったので、最後のほうではフラフラになってしまいました。

 

二人はあまり飲まないで、僕だけを潰してしまおうという作戦だったようです。
その後、飲み屋を出てホテルに連れて行かれました。
ホテルに入ったのは初めてでしたが、なにせ酔っていたのでどういう内装だったのかあまり覚えていません。

 

部屋に入ると、僕は服をむりやり脱がされました。
本気で抵抗すれば脱出できたかもしれませんが、二人の熟した色気に僕はすっかり魅かれてしまっていたので、「やめてよ~」と軽く言っただけで、されるがままでした。
素っ裸にされると、おばさんの一人が「あら、いい体してるのね!ガッシリしてるし、あったかい~」と言って僕の体をいやらしく撫で回してきます。

 

う一人は僕とキスをしてきます。
舌を絡めてねっとりと唾液を僕に飲ませようとします。
こんなに興奮したキスは初めてでした。

 

おかげで僕のアソコはすっかり勃起してしまいました。
「やだー!若いのね。堅いし、美味しそう~♪」と言って、手コキをしてくれました。

 

タマ袋もモミモミしてもらい、味わったことの無い快感を得ました。
僕の反応があまりに敏感だったので、「Hしたことないのー?と聞かれました。恥ずかしかったのですが、「うん」と答えました。
実際に童貞だったのです。「じゃあ、私たちがもらっちゃおう!筆おろししちゃお~」と、二人はおおはしゃぎです。
散々オチンチンを弄ばれたので、僕は我慢できなくなって思いっきり発射してしまいました。一人が僕の飛び散った精液を舐めて「美味しい美味しい」と言っています。
その後、僕は四つんばいにさせられました。一人が僕の下にもぐりこみ、オチンチンを激しくシコシコしながらフェラチオをし、もう一人が僕のアナルを舐めてくれます。僕は「ああああ~」と情けない声を出してしまいました。
恥ずかしかったのですが、気持ちよくてたまらなかったのです。その体勢でも僕は射精してしまいました。そして、仰向けにさせられて、一人が騎上位で挿入して、腰を振ってくれます。すでに僕はヘロヘロでしたが、おばさんのオマンコはとても熱くてヌルヌルしており、僕はうめき声をあげながら足をピンと伸ばして快感にもだえていました。もう一人が、オマンコを僕に見せ付けて、顔面騎乗します。僕ははじめてみる生のオマンコに興奮して、必死でペロペロと舐めました。オバサンのオマンコの感触を、口とオチンチンで味わいながら、僕は必死でした。オバサンはコンドームを僕につけてくれていたので「いいのよ~、イっちゃっても!」と言ってくれます。
僕は数分で射精しましたが、オバサンはそれに構わずに腰を振り続けるので、僕のオチンチンはまた元気を取り戻してオバサンの膣内ですぐに復活して、またオバサンのオマンコをかきまわすのです。オバサンは交代で僕のオチンチンを挿入します。何度もやっているうちに僕はオチンチンが痛くなってきました。段々とイクことも難しくなってきましたが、相変わらず勃起しっぱなしです。オバサン二人は大喜びで「やっぱ若い子は最高ね!」と言っていました。
僕は段々と気が遠くなっていくような気がしてました。オバサン二人が両方とも2回づつイクと、やっと許してくれました。その夜は、二人で僕を挟んで添い寝してくれましたが、その間もずっと僕のオチンチンをニギニギのハーレム乱交朝になって、僕のオチンチンはずっとビリビリした感覚。車で下宿まで送り返されると、僕は部屋でグッタリと寝てしまったのです。オバサンと携帯の電話番号は交換しなかったので、もう付き合いはりませんが、それ以来僕はすっかり熟女好きになってしまいました。また、こんな体験したいなぁ。
 

屋外プールで働いてるといかにも欲求不満そうな熟女を何人も見かける→口説いてハメまくってますわw

読了までの目安時間:約 4分

にオレが働いてる屋外プールで熟女とエロエロ体験しました警備の巡回は、22時以降は朝まで来ないことを事前に調べ2ヶ所の扉の合鍵を用意して、うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。
いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。
ま、人妻さんなのだが、スレンダーな体つきのかなりセクシーな感じ(シャムネコっぽい?)と、オレも泳ぎ方を習いたくていろいろ話してるうちに仲良くなり、まあいつも水着は着てるけど裸の付き合いだし、てなわけで「星空の下で誰もいないプールで泳いで見ない?」と誘うと、最初はえ~っと言われてたのだが、だんだんノってくれてOKってことでwwところが決行2日前に熱が出やがったオレ(^_^;)風邪薬とドリンク剤をがぶ飲みし、とにかくルートを打ち合わせして、授業が終わった彼女と業務が終わったオレで合鍵と駆使し、すっごいドキドキしながら…忍び込むことに成功!!昼間より少しひんやりするプールに入りふたりで少し泳いでたんだが、やっぱなあ…隙を突いてお姫様抱っこし「や~やっぱ水の中だと軽いなあ」などとごまかしつつスキンシップw星明りと遠い外灯の光だけで、柔らかい肌と水の感触…まぁキスするよなあ……すると彼女もだんだん興奮してきたみたいでかなりディープになってキターwwてなノリで「真っ裸で泳いでみない?暗いし見えないからさぁ~」と聞いてみた。

 

屋外プールで働いてるといかにも欲求不満そうな熟女を何人も見かける→口説いてハメまくってますわw(イメージイラスト1)

 

引かれるかと思ったがあっさりOK!ふたりで脱ぎあってもう一度水の中。
まぁ泳ぐまもなくもう一度抱き合ってw水に浮かんだ彼女の、意外にある胸をもんだり潜って乳首舐めたりはいwもちろんアソコも舐めちゃいました。
水の中でも違うヌルヌルwwwさすがに苦しくなってそのままプールサイドまで運んでさらにクンニ。

 

だんだんあえぎ声が大きくなるのでビビって口を押さえつつ…興奮して堪らなくなって…ゴムもつけずにクチュクチュマソコにもうズリュッて感じでずっぽり…スポーツしてるのもあるのかグチュグチュなのに凄い締め付けで、もうバチャバチャ水の音がするのも忘れ烈しくピストンwあっけなくイきそうになったので合体したまま水の中へ。
あの空中では疲れる弁当ファックが楽々wwでも意外に水が入ってくるんだな~とwwwで、もう一回プールサイドに上がる前の中段?まで繋がったまま連れて行き今度は星空の光に照らされた尻を掴みながらバックで烈しく…イッたwwまあ興奮冷めやらず今度はオレがプールサイドに座り、フェラしてもらう。
冷えたからだとあったかい口の中…また一人で行きそうになるのをぐっとこらえ、もいちどヌルヌルのままのマソコにズニュッと…でもう一回しちゃったんだけどね。

 

わったあとそのままプールの水で洗ったから、明日朝の水質検査でヘンな数値が出たらどうしようwとか(オレのタンパク質2回分w)言いつつ、プールを後にした…。
彼女は週に3回やってくるしこの夏オレめっちゃ痩せるかもwちなみにオレ、ピザデブじゃないよ。
筋肉デブだwww
 

屋外プールで働いてるといかにも欲求不満そうな熟女を何人も見かける→口説いてハメまくってますわw(イメージイラスト2)

 

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