告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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常におちんぽでマンコ塞いでもらわないと気が済まないド淫乱スケベ熟女と夜の公園で汗だく立ちバック

読了までの目安時間:約 7分

週、淳子さんから電話があった。
淳子さんは、15歳年上の今年45歳になる人で、一昨年、離婚している。
(元旦那も知り合いで、今でも両方とも付き合いがある。)電話の内容は、たまには飲みに行こうと言う内容で、翌週の水曜日に行くことになった。
当日、待ち合わせた居酒屋で会い、楽しく酒を飲んだ。

 

常におちんぽでマンコ塞いでもらわないと気が済まないド淫乱スケベ熟女と夜の公園で汗だく立ちバック(イメージイラスト1)

 

気付いたら23時を過ぎていて、お互いに翌日仕事ってこともあり、帰ることにした。
店を出ると、淳子「飲み足らないから、家に帰って、また飲むの?」
僕「風呂から出て、少し飲みますよ。」
淳子「じゃ、もう1軒いこうか。」
僕「いいですけど、明日、大丈夫ですか?」
淳子「大丈夫よ。」てな訳で、もう1軒行くことになった。

 

(時間的に遅く、)店が閉まる時間なので、駅前の店の方が、遅くまでやっていると思い、とりあえず、駅の方に歩き始めた。
商店街に平行している脇の道を通り、駅に向かってると、途中にラブホがあった。
淳子さんは、ラブホの前で立ち止まり、僕の手を握ってきた。
淳子「こんなおばさんとは、嫌だ?」僕は何も言わずに、淳子さんの手を引っ張り、ラブホに入って言った。
一言もしゃべらず、適当に部屋を決め、エレベーターに乗り、鍵を開け、部屋に入った。

 

常におちんぽでマンコ塞いでもらわないと気が済まないド淫乱スケベ熟女と夜の公園で汗だく立ちバック(イメージイラスト2)

 

部屋に入った瞬間、淳子さんを抱き締めた。
しばらくすると、淳子さんは僕の股間に手をやり、ズボンのチャックを下ろし、ギンギンの勃起したチンチンを握りしめ、淳子「舐めてあげる」と言い、音をたてながら、フェラしてくれた。
淳子さんは、いやらしい目つきで、僕を見ながら、美味しそうに僕のチンチンを舐めている。
僕「アッ。逝きそう・・・」しかし、淳子さんは何も言わず、フェラしている。

 

慢できず、淳子さんの口の中で逝ってしまった。
淳子さんは、口から床に、精子を垂らしながら、僕を見ている。
ベットへ行き、淳子さんの服を剥ぎ取り、体中を舐めまくった。
(淳子さんの体は、160㎝ちょっとで、おそらく50㎏位で、スリムな体系だ。肌も綺麗だ。胸は特別大きくはないが、Bカップ位で、まだハリもあり、乳輪は小さくて茶色、乳首はピンとしていて、綺麗なオッパイだ。お尻が大きく、綺麗なクビレ。バックから見ると最高だ。)コリコリに勃起した乳首を愛撫すると、淳子さんも喘いだ。

 

オマンコの方へ行くと、ぷっくりと勃起したクリトリスがグチョグチョだった。
愛液を堪能し後、復活したチンチンをナマのまんま、突き刺した。
淳子「あ~、凄い。もっと、ちょうだい。」
僕「淳子ちゃん・・・」
淳子「あ~、そうよ。もっと、突いて。」しばらくして、正常位で抱き締めあったまま、淳子さんの体の中で逝ってしまった。

 

逝った後も、チンチンを突き刺したまんま、抱き締めあっていると淳子「若いから、硬くて、勢いがあるね。子宮で感じちゃった。」
僕「勢いでやっちゃったから、ゴムつけてなかったんだけど・・・」
淳子「今日は、安全日だし大丈夫よ。あんなに子宮をガンガン突かれて、子宮にいっぱい精子を掛けられたの初めて。若いから、まだ出来るでしょう?」
僕「淳子ちゃん、こんなスケベだと思わなかった。スケベな淳子ちゃん見てると・・・」と言い、淳子さんの手をひっぱり、おまんこに刺さってるチンチンを握らせた。

 

淳子「もう、硬くなってきてる。すご~い。やりたいだけ、やっていいから、私も気持ちよくして。」また、腰を動かし、淳子さんの子宮を突いた。
正常位から、対面座位と体位を変え、最後はバックで、獣のように腰を振り、淳子さんの中に出した。

 

の後、ベットで1回、風呂場で1回はめて、ラブホを出た。
夜中なので、淳子さんを送って帰ることにした。
腕を組みながら、淳子さんの家の方向に歩いていると、途中に公園があった。
僕「最後に、もう1回いいですか?」
淳子「ここで?その前に、まだ出来るの?すご~い。」
僕「ほら」と言い、ズボンの上から、チンチンを触らせた。

 

瞬間的に、公園で犯している淳子さんを想像していた僕のチンチンは、ギンギンに勃起している。
ベンチの座り、淳子さんを膝の上に乗っけ、コートを着たまんま、ブラウスを巻く利上げ、ブラジャーを外し、オッパイにむさぼりついた。
淳子さんは、腰を振って、ズボン越しに、僕のギンギンに勃起したチンチンを使い、オマンコを刺激している。
お互いに、愛撫だけで我慢できなくない、ベンチに手を付かせ、お互いズボンを下げ、立ちバックで、合体した。
淳子さんは、外にも関らず、喘いでいた。

 

淳子さんのクビレに手をかけ、腰を振っていると、公園に隣接している家の2階から僕たちを見ている男がいた。
暗くてよく分からなかったが、おそらく高校生くらいだろう。
今更、止められないし、あえて見せ付けてやろうと思った僕は、淳子さんに僕「ほら、あそこから、見られてるよ。もっと大声出さないと。」
淳子「嫌ぁ~。恥ずかしい。」
僕「ここまで来て、止める?」
淳子「あ~、ダメ。抜いちゃだめ。もっと激しく犯して。私のオマンコ、無茶苦茶にしてぇ~。」僕は、力強く腰を振り、子宮を串刺しにした。

 

静まり返った夜中、淳子さんだけの喘ぎ声だけが響き渡った。
僕「もうダメ。逝っちゃいそう。」
淳子「ンア~、私もよ。一緒に逝って。」僕は最後の力を振り絞り、これでもかっていう位、腰を振った。

 

く瞬間、チンチンを思いっきり奥に入れ、亀頭を子宮に押し付けながら、発射した。
発射した瞬間、淳子さんは、淳子「いやぁ~」と言い、潮を噴き、ベンチに倒れこんだ。
淳子さんのオマンコからは、僕の精子が流れ出て来ている。
放心状態の淳子さんに、お掃除フェラをさせた。
淳子さんは、目が虚ろではあったが、狂ったかの様に、僕にチンチンを舐めていた。

 

しばらく休憩し、ティッシュで淳子さんのオマンコと僕のチンチンを拭いて、淳子さんを送った。
別れ際、ディープキスをし、別れた。
数分後、淳子さんから、メールが来た。
内容は、セフレでいいから、またHがしたいと言う内容だった。
僕は、さっきHしていた公園で、淳子さんの事を思いながら、チンチンを勃起させ、写メで撮り、返信した。

 

こんなチンチンで良ければ、いつでもどうぞと、メッセージを添えて。
 

愛想のいい清掃員のおばさんに欲情してしまった俺→バツイチ熟女マンコでチンポしごくの気持ちよすぎた……

読了までの目安時間:約 8分

社に行くと、いつも会う清掃員のおばさん。
「おはようございます」と声をかけるとニッコリ笑って「おはようございます」と返してくれる。
見た目は本当におばさん。
ハリセンボンの太っている方をメガネを外して若くしたような、いや若くしなくてもそのままでもいいや(笑)ある日の事、部に届いたダンボールの空き箱を持ってゴミ収集所に行ったら、朝会うおばさんに出会った。

 

愛想のいい清掃員のおばさんに欲情してしまった俺→バツイチ熟女マンコでチンポしごくの気持ちよすぎた……(イメージイラスト1)

 

「どーも」と声をかけると、「あら~、こんにちは」おばさんも自分の事を分かってくれたようで、ちょっと立ち話を始めた。
おばさんが言うには、清掃員に声をかけてくれる人は少なく、皆黙って通り過ぎ、エレベーターで自分の部に向かうと。
そんな中、声をかけてくれる自分を覚えてくれてたようだ。
名前はヨシノさんと言うらしく、今現在これが名前なのか名字なのか分かってない。
息子さんがいて、年は自分と同じ干支(12才下)で、ヨシノさんも同じ干支(12才上)だった事が判明。

 

「あら~奇遇!」と喜んでいた。
旦那さんとは離婚してて、息子さんの給料でも食べて行けるんだけどそれだけでは悪いし、昼間が暇だという理由で現在の仕事をしているとの事だった。
自分の名字は多い方なのでつい名前で教えてしまったら、次の日から会うたび名前で呼ばれるようになった。
ただでさえ清掃員と話す人はいないので、目立つには目立ったが「お前年増好きかぁ?」くらいで大事にはならなかった。
先日、同じように立ち話をしていたら「ヒトシ(自分の名前)さん、メール教えて下さらない?」
「え?メールですか?!」
「あら、驚いた?こんなおばさんじゃイヤよね?」
「いやー、そういう意味じゃなくメールするんですね」
「そうよーするわよー。おばさんだってメールはするんだから」とちょっと膨れた感じなので、「い、いや、誰とするのかなーってちょっと気になって」
「相手?もっぱら息子よ。ご飯どうするとかね」
「あ、そうですか。で、メールですね。自分のでよかったら教えますよ」
「本当?!あら嬉しいわぁ!メル友出来たわ!」そんな感じでメール交換が始まった。

 

愛想のいい清掃員のおばさんに欲情してしまった俺→バツイチ熟女マンコでチンポしごくの気持ちよすぎた……(イメージイラスト2)

 

見た目はそんなに可愛いわけではない(笑)けど、メールの文章や考え方が可愛らしく、段々気になってきた。
息子に作る料理が決まらず「今日何食べたい?」とこっちに聞いてきたり、「今からお風呂入るね!覗いたらコラッするよ!」とか、とにかく可愛い感じがした。
で、ある日の事。
「今日、息子が急遽泊まり。作ったの勿体なーい!」と料理を写メで送ってきた。

 

に帰れば自分も嫁のご飯があるが、「ホントだ。勿体ない!オレ食べたい!」とメールしたら「ホント?!食べてくれる?1人じゃ寂しかったの!」という事で突然ヨシノさんの家にお邪魔する事に。
勝手にイメージでアパートに住んでいる想像をしていたので、ちょっと面食らったが、息子さんの稼ぎがいいのか、そこはセキュリティ付きのマンションだった。
1階で部屋番号を押すと、「ハーイ」
「あのー自分です」
「あ、ハイハイ。今開けますね」すると自動ドアが開いた。

 

エレベータで言われた部屋の前でもう一度呼び鈴を押すと「はーい。いらっしゃい」と、いつもの作業服から想像出来ない、ワンピースの家着でヨシノさんは迎えてくれた。
「お邪魔します」
「どうぞ~。遠慮なさらず」さっそく用意してあった料理を食べ、ちょっと横になると、「まだ時間大丈夫かしら?」
「ええ。大丈夫ですよ」
「ちょっとお風呂入ってきていい?1人だと心細くて」
「ああ。いいですよ。部屋番してます」
「ホント!助かる!」そう言い立ち上がりながら、「一緒に入る?」
「え?」
「アハハ」と言いながらお風呂に消えて言った。

 

テレビを見ながら嫁に今日は遅くなるかもだからご飯はいらないとメールをしておいた。
しばらくしてヨシノさんがお風呂から戻ってきた。
「ごめんねぇ。ありがとね」頭にバスタオルを巻いて、もう1枚は身体に巻いていた。
ぽっちゃり型なので胸の谷間が結構大きく見える。

 

思わず、「ヨシノさんっておっぱい結構大きいですね」と言ってみた。
「あら。こんなおばさんでも興味あるの?」
「もちろんですよ!」
「嘘でも嬉しいわぁ」
「嘘じゃないですよ!現に触ってみたいし」
「ホント?じゃあ触ってみる?」
「いいんですか?」と言うと同時にヨシノさんに近づき、のタオルを脱がせおっぱいを揉んだ。
「あん」と言う口を口で塞ぎ、横に寝かせた。
当たり前だが、当然何も着ていない。

 

スをしながら胸を触り、手をアソコに持っていき、「足開いて」と言うと、小声で「はい」と言い、足を開いた。
この瞬間、もしかしてこの人はMの気があるのでは?と思った。
指を入れると、お風呂上がりとは別の粘液でビショビショになっていた。
この年でも濡れる、というか、これほどネチャネチャした液が出るのかとちょっと感心した。
M字に開脚して「今からヨシノさんのおまんこ舐めるよ」と言うと、「はぁ~ん」と言って腰をくねらす。

 

わざと音を立ててブチュブチュ舐めると泣きそうな声で「くぅ~んくぅ~ん」と言うのでこっちも盛り上がってきて「オレのちんぽ咥えろ!」と強い口調で言うと、「はい」と素直に咥えた。
絡みつくようなフェラですぐイキそうになったので、「入れるぞ!」と言い、口から抜いて、「自分でおまんこを広げて!」とM字のままヨシノさんに自分で拡げてもらい、「今から入れるぞ!」と言いながらゆっくり挿入。
「あぁぁぁぁ!」マンションの壁でも隣に聞こえるんじゃないかってくらいの声が出た。
慌ててキスで塞ぎ、そのまま正常位で抱き合った。
落ち着いたところで、「そんな大きい声だと隣に聞こえちゃうよ」
「だって、気持ちいいんだもん」すっかり気分は女の子のようだ。

 

「このまま動くよ!」と言って、正常位で突き上げた。
「アン、あぁイク~!」感じやすいのかヨシノさんはすぐイッてしまう。
ただ動いていると自分もイってしまうので、しばらく動かずにいたら、「もうイキそう?」と聞いてきたので「うん、中で出すよ」
「あぁ、中!中ぁぁぁ!」とまたイッた。
これは!?と思い、「中で出すぞ!」と言って突くと「あぁぁぁ!イクぅぅぅ!」また、同じように言うと「イク!イク!ぅぅぅ!」セリフと1回の突き上げでイク事が判明!面白くなりずっとこれを繰り返した。
15回までイカせてそろそろ自分もイキたくなってきたので、キリが悪いから19回まで頑張り「いいか!ホントに出すぞ!出すぞ!」と20回目で思い切り膣内射精。

 

「中いい!ふぐぬぅぅぃ!」ここまで来ると何を言っているのかわからない言葉を言いながらヨシノさんもイッた。
我慢していたせいかもの凄い射精感があり、しばらくしてから抜いておまんこを見てたら大量の白濁液が出てきた。
多分精子以外にヨシノさんの愛液も混ざっていたと思うが、小さいゼリーの容器一杯くらいの量が出て、初めて体験する量だった。
息子さんの出張も2週間に1回はあるようでその度にお邪魔させてもらっている。
それ以上出張が無い時は「ホテルに行きたい」と言うので思い切り声を上げてイカせ、もちろん最後は中出し。

 

の前は挿入後、5回ピストンの「中に出すぞ!」の声でイキました。
今のところこれが最短記録です。
最終目標は、挿入の瞬間でイクようにこれから調教していきます!
 

21歳大学生の年下チンポに乱れ狂う変態妻!大学生にいいように遊ばれてるのにヨガりまくりのイキまくり

読了までの目安時間:約 4分

は38歳で、子供二人の普通の主婦です。
私はいま21歳の甥っ子と関係しています。
夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、彼とのセックスは夫と比べ物にならないほど良いんです。
彼との関係が始まったのは何か月か前に親戚何人かで飲みに行き、カラオケに行った時です。
21歳の彼はとても可愛らしい顔で、ちょっといいなと思っていましたので、私は彼の隣に座りあれやこれやとお世話してたんです。

 

21歳大学生の年下チンポに乱れ狂う変態妻!大学生にいいように遊ばれてるのにヨガりまくりのイキまくり(イメージイラスト1)

 

飲み物を作ったり曲を入れてあげたりと・・・。
こっちは38歳のおばさんですので、彼もそんな気持ちで私に接していたと思いましたが。
私がトイレに行った時です、彼はトイレから出てきた私の手を引っ張り奥の非常階段の方に連れていくのです。
なになにと訳がわからず奥に連れていかれ、私は彼にキスされたのです。

 

「ちょっと、ちょっと」と私は抵抗しましたが彼はキスを続けるのです。
私は酔っていた事もあり気になっていた可愛い彼ですので、だんだんと力が抜けてきて彼の思うままにキスされ続けました。
キスを続けてるうちに頭がボーとしてきてました。
彼の舌が入ってきたときも私も舌を入れ返しました。
ああ・・可愛い顔してなんて凄いキスをするんだろうと思い、心臓がどきどきしてもうどうにでもしてという気持ちでした。

 

21歳大学生の年下チンポに乱れ狂う変態妻!大学生にいいように遊ばれてるのにヨガりまくりのイキまくり(イメージイラスト2)

 

やがて彼は私のワンピースの中に手を入れてきました。
もうあそこは濡れているのが自分でも分かりました。
私は無意識のうちに彼のパンツの上からアレを触りました。
物凄く大きく硬いアレでした。
人の話し声が通路に響き、私たちはハッとして離れました。

 

は「後で二人きりで会おう」と耳元で言いその場を離れ部屋に戻りました。
私はトイレに入りしばらくぼーっとしていました。
アソコはもう凄く濡れていました。
心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして、彼と早く二人になりたいという欲求がもの凄かったと思います。
帰り際、みんなに気づかれぬように彼はホテル行こうと私を誘いましたが、その日は夫がもう車で迎えに来ていましたのでホテルに行く事は無理でした。

 

家に着きトイレに入った私はさっきの出来事を思いだしオナニーしました。
何年かぶりの自慰行為でした。
次の日彼に連絡を取り、昼間に郊外のホテルに行きました。
ホテルに入り部屋に入った途端に彼はキスしてきました。
私も無我夢中で彼の唇を吸い、舌を絡めました。

 

彼のアレは物凄く大きくて、しかもかなり入れてる時間が長いんです。
夫は昔から早漏ぎみで私が満足できないまま終わる時がしょっちゅうでしたが、彼はそんな事はなく私は挿入されてる間、三回もいきました。
可愛い顔の彼ですがセックスはとても激しくて夫と全然違いました。
ベットでした後に一緒にお風呂入り、お風呂でもしました。
また二回もいきました。

 

帰りの車の中で私は彼にアソコを触られつづけていて、私は彼のアレをフェラしてあげました。
さっき二回出したばかりなのに私の口の中に大量の精子を出しました。
 

50過ぎたBBAのくせにTバックつけてる淫売女に興奮!会社の倉庫でおもっくそ突き上げた話

読了までの目安時間:約 14分

から5年前に在籍していた会社の話です。
当時の僕は某出版会社の下請けとして昼夜問わず働いていました。
忙しい時はそれこそ会社で寝泊まりなんて当たり前でした。
特に給料が良い訳ではなく、労働条件も良くはなかったのですが会社の雰囲気だけは抜群によかったから頑張って働いていたんです。
小さな会社だったので従業員は僕を含めて6人でした。

 

50過ぎたBBAのくせにTバックつけてる淫売女に興奮!会社の倉庫でおもっくそ突き上げた話(イメージイラスト1)

 

その中でパートで来ていた和美さんと関係を持ったんです。
和美さんは当時52歳だったと思います。
和美さんは4年前にご主人さんをなくされていたんです。
どこにでもいるようなごく普通のおばさんです。

 

スタイルが良いわけでもない、顔が綺麗でもカワイイ事もなかったんです。
その辺にいるおばさんのぽっちゃり体型です。
ただ、性格はものすごく優しくて、とても気がきく方でした。
その日は珍しく落ち着いていた日でもあり、社長と専務は打ち合わせに出ていて、他の先輩達も納品に出かけたりしていて、事務所にいたのが僕と和美さんだけだったんです。
先輩からの指示で地下室にある資料を纏めておいてくれとのことだったので1人地下室へ。

 

50過ぎたBBAのくせにTバックつけてる淫売女に興奮!会社の倉庫でおもっくそ突き上げた話(イメージイラスト2)

 

しかし、探しても探しても見つからなかったんです。
仕方なく和美さんに聞いてみると、一緒に探してあげると言ってくれました。
5分くらい一緒に探していて、ふと和美さんを見るとおもいっきりスカートを広げてパンツが丸見えでした。
一瞬ドキッとしましたが、僕の視線に気づいていないようなのでもう少し見る事に。
よく見ると、ベージュのストッキングの下に光沢のある水色のパンティーをはいていたんです。

 

美さんも女なんだなぁ」と考えていたら和美さんがこっちを向いたので驚きながら探すふりをしたんです。
「ん?どうかしたの?」と和美さんが僕に聞いてきました。
少し顔が赤くなりましたが「いえ・・・なにもないですよ」と答えました。
それからもお互い探していて、暫くすると和美さんが「あーあったあった」
「田中君(僕)あったよアソコの棚の上にあったよ」
「ありがとうございます助かりました」
「取ってあげるから、その脚立支えていてね」そう和美さんが言ったので脚立を支える事に。
何気なく和美さんを見上げると、私の目に入ってきたのが和美さんの下着でした。

 

「Tバックじゃん・・・」思わず口に出してしまい、慌てましたが和美さんには聞こえていませんでした。
「はいこれね、見つかってよかったね」
「さっきからどうかしたの?顔が少し赤いけど熱でもある?」と聞いてきたんですが、まさかTバックを見て興奮しましたなんていえませんでした。
しかし、なんてことない普通のおばさんがTバックを穿いているのを見て内心はどうにかしたいと考えていました。
1階に戻り、今まで通りに業務をこなしていたんですが、どうにも頭から和美さんのTバックが離れない。
どうにかしたいけど、どうにもできない状態で悶々としていたんですが、和美さんが不意に「あちゃ~しまったぁ」と呟いたんです。

 

「和美さんどうかしました?」
「ん?ああ、さっきね地下室へ行った時に発注書を置いてきたみたい」
「じゃあ僕が取ってきますよ」
「いいよ田中君は仕事していて」
「じゃあ一緒にいきますか?」
「うふいいわよ1人だと怖いしね(笑)」と願ってもない状況になりました。
再び地下室へ行き、発注書を探したんですが、僕は和美さんのお尻を見るばかり。
「田中君、悪いけどもう一回脚立を支えてくれる?」と言われその通りに行動しました。
再び同じ状況になり、脚立を支えます。
AVとかならバランスを崩してその後・・・みたいな展開になるんですが、実際にそんな事になったらお互いが怪我をしてしまいますからね。

 

ムチムチした太もも。
大きなお尻。
そんな事をしてはいけない自分と今すぐにでもしたい自分が居ました。
和美さんがありがとうと言いながら、脚立から降りてきました。
何気なく和美さんへ手を差し伸べると、僕の手を握ってゆっくりと降りてきました。

 

美さんの少し荒れた手に触れると、もう駄目でした。
降りたにも関わらず手を離さない僕と少し戸惑う和美さん。
「どうかし・・・・」和美さんが言いかけた時に僕は和美さんを抱き締めました。
「ちょっちょっと田中君・・・何してるのよだめだってば」
「ごめんなさいもう少しこのままで居させてください」
「ダメだよ・・・人が来たらまずいから・・・ぁあ」僕は和美さんの首筋にキスをしました。
吸いついたり、舌を這いずりまわしたり・・・和美さんの首筋は僕の唾液まみれになったんですが、おかまいなしに続けました。

 

「たっ田中君・・どうしたの・・・ぁだっダメよ」
「人が・・・来たら・・・ぁぁまずいから・・・ぁん」聞こえないふりをして、今度は首筋から耳へ舌を這わせ、和美さんの胸を触り始めました。
「んっんっ・・・ダっダメ・・・お願い、田中君やめてぇ」和美さんは言い続けましたが無視をして続けます。
「イヤだ・・・ァんァァん・・・お・お願い・・・だから」
「んんんん」今度は和美さんの口にキスをして舌も入れました。
初めのうちは全然だったのですが、暫くするとぎこちなく舌を絡ませてきました。
和美さんの服の中に手を入れ、ブラの上からおっぱいを触り、さらに激しくキスをしたんです。

 

それから、背中に手を回しブラのホックを外し直接おっぱいを触りました。
「ぁ・ぁ・ぃやだ・・・ぁぁダメよ」と小さな声で僕に囁く和美さん。
余計に興奮してきて、今度は乳首を摘まみました。
乳首は既に固くなっていたんです。
観念したわけじゃないんでしょうが、和美さんも僕の背中へ手を回しキスも少し激しくなってきたんです。

 

半ば強引に押し倒し、和美さんが着ていたシャツを脱がせようとボタンを1つづつはずしました。
「ダメ・・・恥ずかしいから・・・お願い」和美さんの懇願も無視をして全てのボタンをはずしました。
僕の目の前には、少し出たお腹と割と大きなおっぱいと黒くなった乳首が現れたんです。
無我夢中で和美さんのおっぱいに吸いつきました。
乳首を舐め、たまに噛んだりすると「あああ・・・ダメダメ・・ぁぁん・・・ぁぁん」
「たっ田中君だめよ今なら誰にも言わないからやめてねっ」
「和美さん・・・ごめんなさい」
「でもどうしても和美さんを抱きたいんです」
「え!?ちょっそこはダメ!お願い!」僕は和美さんのスカートの中に手を入れストッキングを破りパンツの上からおまんこを触りはじめました。

 

にグチョグチョになっていた和美さんのおまんこ。
「和美さんのおまんこ、すごいイヤらしいですよ」
「イヤっそんな事言わないで!お願いだからもう辞めて!」
「和美さんのおまんこ・・・」
「だめよ!何するの!いやぁいやぁ!」そう言うと、僕は両足を広げ、Tバックをずらし和美さんのおまんこを舐め始めました。
少し汗ばんだ匂いがしましたが、僕は水を求めていた犬のように激しくおまんこを舐めたんです。
「だめよ!だめよ!だめよ!」と何度も叫んでいた和美さん。
次第にその声も喘ぎ声に変わっていくのも時間の問題でした。

 

「ぁぁ気持ちぃぃ・・・こんな事されるの初めて・・・」
「和美さん・・・僕・・・もう我慢できなくなってきました」そう言うと僕はズボン脱ぎ大きくなったチンポを和美さんのおまんこに入れました。
「ぁあーそれはだめよぉ!」
「お願い!入れちゃダメ!だめよ・・・ぁあぁあぁあ」勢いに任せて僕のチンポは和美さんのおまんこに入りました。
和美さんの事などお構いなしに突きました。
テクニックなんて関係なく和美さんのおまんこを突いて突いて突きまくりました。
激しく揺れるお腹やおっぱい。

 

恥ずかしいのか、気持ち良いのかわからない表情をしている和美さん。
そんな和美さんを見ていて、かなり興奮していたため、あっけなくイってしまいました。
和美さんのお腹の上に飛び散る精子。
我に返って自分のした事に気がついたんです。
「ごめんなさい本当にごめんなさい」暫く放心状態だった和美さん。

 

起き上がり少し虚ろな目をしていましたが、僕にこう言いました。
「何でこんな事をしたの・・・」僕は黙ったままでした。
「もう1回して・・・」
「えっ?」
「もう1回して欲しいの今度はちゃんとした場所で」思いもよらない事を言われたんです。
ご主人さんを亡くされてから、1度もSEXをしていなかったらしく、犯されたけどかなり感じたらしいんです。
その日は二人とも早くに仕事を終わらせて僕の車でホテルへと行きました。

 

初は恥ずかしがっていた和美さんと僕。
今度は優しく和美さんにキスをしました。
さっきとは違い、和美さんも積極的に舌を重ね、濃厚なキスをしました。
逆に今度は僕が責められる番でした。
全身を舐めまわされ、僕の表情を確かめるように舌を這わせていました。

 

「ねぇ・・・お口でして欲しい?」和美さんは僕の大きくなったチンポを指で触りながらこう言いました。
「うん」と一言だけ言うと和美さんはおもむろにフェラを始めました。
ゆっくりと丁寧に僕のチンポを舐める和美さん。
変な言い方ですが、すごく愛情のこもったフェラでした。
テクニックとは無縁なんですが、それとは違った気持ちの良いフェラ。

 

思わず和美さんの口の中に出してしまったんです。
「んんん・・・」と少し苦しそうな表情を浮かべていましたが、そのまま精子を飲んで綺麗にチンポを舐めてくれました。
口を1度ゆすいだ後「若いだけあっていっぱい出たね今度は私の・・・舐めて」と言ったので「どこを舐めればいいんですか?」と少し意地悪な答え方をしたんです。
「もう・・・わかってるくせに」と少しだけ苦笑いをして「私のおまんこを舐めて欲しいの」とごく普通のおばさんからおまんこって言う卑猥な言葉が出てきました。
僕も和美さんのおまんこを一生懸命舐めまわしました。

 

クリトリスを舌で刺激すると、身体をビクンビクンとさせる和美さん。
指も使い和美さんのおまんこをを刺激すると「ねぇ田中君・・・私イきそうなの」
「イってもいい?ねぇイってもいい?」
「いいですよ和美さんイってもいいですよ」と僕が言うと程なくして「ぁぁあああぁあぁぁああぁぁぁイくぅぅぅぅぅ」と潮を噴きながらいってしまいました。
その姿を見て、妙にイヤらしく感じた僕。
再び大きくなったチンポを和美さんの前に持っていくと何も言わずに口へ入れる和美さん。
さっきとは違い、少し荒々しくなったフェラ。

 

も和美さんのおまんこを舐めて69の体勢に。
おまんこを舐めていると小刻みに震える和美さん。
僕が「入れてもいいですか?」
と聞くと「入れて田中君・・・オチンチンを私に入れていっぱい突いて!おまんこに入れて!」と求めてきました。
今度はゆっくりと和美さんのおまんこへ入れ感触を確かめるように腰を動かしました。
確かに締まりは少し悪いんですが、ねっとりとまとわりつく感覚で不思議な気持ち良さでした。

 

色んな体位をしましたが、騎乗位は本当に興奮しました。
揺れるおっぱい。
乱れる髪。
部屋に響き渡るおまんこのいやらしい音。
喘ぐ和美さん。

 

そんな姿を見て今までにないくらい興奮しました。
正上位に体位を変え腰を振り続けました。
さっき出したとは言え、限界がきたんです。
「和美さん、僕イきそうですイってもいいですか?」
「だめよ!だめよ!もっと突いて!お願い」
「おまんこ・・・私のおまんこを突いて!」
「僕もう駄目ですヤバいです」
「田中君・・・いいよ私の中に出していいよ」
「え?それは・・・」
「いいの!大丈夫だから・・・ねっお願い中にだして!」ドクンドクンと和美さんの中でイきました。
「あぁぁぁ田中君の・・・精子が中にきてるわ」
「本当に大丈夫なんですか?僕初めて中でイったんで・・・すごく気持ち良かったです」
「ん?いいの本当に大丈夫なの私って子供いないでしょね」
「あ・・・そうでしたねごめんなさい」
「いいのよそんなに気を使わなくても私も凄く気持ち良かったから」
「こんなおばさんのどこが良かったの?ねぇ(笑)」そんなこんなで、帰るまでに後1回和美さんとSEXしました。

 

それからは、休みの前日になると、待ち合わせをして次の日までホテルでしたり、僕の家でしたりしました。
もちろん会社にばれるとまずいので、職場ではしなかったんですが、1度だけ会社のトイレでフェラしてもらいました。
少し僕の精子が和美さんの顔と髪にかかってしまい焦りました。
ただ、僕に彼女ができてからは和美さんの方から「ちゃんと彼女を大切にしないと駄目私の事はどうでもいいから、二人とも幸せになりなさい」と言われSEXをする事はなくなりました。
今は仕事も変わり、彼女とも上手くいってますが、出来る事ならもう一度・・・って思うんですが、それは僕の勝手な都合なので。
 

家庭教師のアルバイトをしていたときの話。教え子の未亡人のお母さんが何とも色っぽくて思わず……

読了までの目安時間:約 5分

から20年以上前のこと。
大学生の時、男の子の家庭教師をすることになりました。
母子家庭ですが、豪邸に住まいし、初めから何か訳ありかな?なんて思っていました。
3回ほど通ったときに、男の子が「先生はすぐに辞めないよね?」と聞きました。
そのときは意味がわかりませんでした。

 

家庭教師のアルバイトをしていたときの話。教え子の未亡人のお母さんが何とも色っぽくて思わず……(イメージイラスト1)

 

ひと月ほどしたときに、今度の土曜日は、息子の誕生日なので、「勉強の後にお食事をなさってください」と言われました。
当日、7時頃に勉強を終え、早速食事をごちそうになりました。
勧められるまま、ワインを飲み、9時頃になると、「もうおやすみの時間よ。先生にご挨拶をして!」と母親が言うので、「私もそろそろ失礼します」と言ったところ、「もう少しいてください」と言われ…すると、母親は二階にある息子の寝室に行き、なかなか戻ってきません。

 

私はほろ酔い気分で、睡魔に襲われ、ついうとうと…10時頃に目が覚めると、母親はネグリジェに着替えて私の横にいて、ワインを飲んでいました。
少しどぎまぎして、「そろそろ失礼します」と言うと、「先生、今夜はお泊まりになって…ゆっくり飲みましょうよ!」と。
母親は30半ばで、色白で豊満な肉体をしていて、私はその色気に圧倒されていました。
「はあ…でもいいんですか?」と答えるのが精一杯でした。
それから深夜まで二人でワインを飲みながら、いろいろ話しをしました。

 

家庭教師のアルバイトをしていたときの話。教え子の未亡人のお母さんが何とも色っぽくて思わず……(イメージイラスト2)

 

彼女は21歳の時に35歳年上のご主人と結婚しましたが、3年前に癌でご主人を亡くし未亡人にそれからは寂しい生活を送っているとのこと。
時間が経つうちに、お互いにうち解けてきたのか、彼女はきわどいことも口にするようになってきました。
「私ね、主人以外の男性は知らないの。それに、セックスは主人にとことん仕込まれたのよ。どうすれば男の人が喜ぶかとか、女はどうしたらいいとか…」正直言って、そういう話しをされて私は興奮するというよりもむしろ、赤面していました。

 

12時を回っていました。
「先生、隣の部屋に布団を敷いていますから、お泊まりになってください。」と言われ、一応は断りましたが、密かな期待もあり、泊まることに…風呂を勧められ、風呂に入り、上がってくると、タオルで体を拭いてもらいました。
と、「立派な体ね!好みなのよ!」と言われ、いきなり口を塞がれました。
そのまま、寝室に行き、後は彼女のなすがままに…「ああー、久しぶりの男性!生身はいいわあー」
「思い切りしましょう!好きにしていいのよ!」ネグリジェから透けて見える豊満な肉体、そしてセクシーランジェリーそれだけで果ててしまいそうでした。

 

私はもう我慢できず、いきなり彼女の下着を脱がしにかかりました。
ネグリジェをはぎ取り、パンティーに手を忍ばせました。
当時、彼女はいましたが、これほど色気のある年上の女性、何もかもが違いすぎました。
忍ばせた手が触れたところは、蜜液が溢れ、ヌメヌメとした言いしれぬ感触…さらに指を埋めていくと、蜜液に濡れた膣壁が規則的に収縮を繰り返し、そのたびに彼女の口からは、嗚咽ともつかない喘ぎ声が…後から考えてみると、よく冷静に観察できたなあと…私も経験はあまりありませんでしたが、女性の喜ばせ方は少しは心得ているつもりでしたので、花芯に唇を当て、夢中に愛撫を始めました。
3年も禁欲生活を続けていたのですから当然なのでしょうが、セレブマダムは牝そのものでした。

 

口だけで何度もアクメに達し、そのたびに体を痙攣させ、グッタリとしかし、少し経つとさらに求め…その貪欲さにはただただ驚くばかりそんなことを繰り返していると、「ありがとう!今度は私がいろいろしてあげる!」と言うと、仰向けに寝かされ、体中を愛撫されました。
その舌使いは形容し難いほどの巧さで、特に、ペニスを含んだ時は…それだけで果ててしまいそうでしたが、必死に堪えていました。
程合いよく、いよいよ挿入…今でもその感覚が蘇ってきます。
いきり立ったペニスを包み込む花芯の…ヌメヌメとした感触はもちろん、弾力性の素晴らしさを…下からじっと眺めていましたが、彼女の恍惚に満ちた表情、そして、目の前にある生々しい牡と牝の交わり…「オンナのすべてを見せてあげる!」と言い、それからは全くの未知の世界へと…若い男性にとって、それなりに魅力的な年上の女性が見せるオンナのすべて…圧倒されて当然でしょう。
彼女の口から発せられる卑猥な言葉、目の前で繰り広げられる牡と牝の交わり、…とにかく凄まじいものでした。

 

明け方までたっぷりと大人のオンナを堪能させてもらいました。
 

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