告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ド淫乱ビッチな痴女BBAと知り合ってデートした俺→騎乗位グラインド逆レイプで搾り抜かれてしまうw

読了までの目安時間:約 6分

が21歳のときに37歳(自称)のおばさんに逆×××されたのは良い思い出。
当時NTTがやってる伝言ダイヤルって奴で引っ掛けた(引っ掛かった)んだ。

 

(イメージイラスト1)

 

俺は21歳学生で年上でも年下でもエッチな人募集って感じで伝言入れた。
週に1人くらいは釣れる。

 

ナンパするよりお手軽だったんだな。
でも相手の容姿がわからんからギャンブルではあるんだが、そのスリルが堪らんってのもあった。

 

(イメージイラスト2)

 

、その熟女だが「37才だけど良いですか」
とか「巨乳です」とか入ってたんで、ちょっと伝言でやり取りして会う事になった。
待ち合わせ場所に行くと30代の巨乳なんて居ないやんとか思ってると、声を掛けてきたおばさんが。

 

どー見ても30代ではない。
俺も若かったので、2~3回やっとこうとホテルへGO。

 

1回目は普通のセックス。
出した後にお互いシャワー浴びて一服。

 

は賢者モードに入ってたので下半身はうんともすんともいわなくなり、ちょっと後悔しながらも撤収の準備を始めると、いきなりおばさんが腰振りダンスを始める。
それが妙にエロくって再び下半身が勃起しちまった。

 

その勃起した姿を見たおばさんは後ろ向きになり、俺の目の前で尻の肉をやビラビラを開いて挑発してきた。
さっきの賢者モードは何処に言ったのか俺はおばさんの尻にむしゃぶりついた。

 

アナル舐めなんかした事なかったが「アナルに舌入れて」なんて言われたので言われるままに舌を入れる。
舌を入れるのを止めると、今度はおばさんが前を向いて、クリ舐めろと言わんばかりに腰を突き出して俺の顔を押し付ける。

 

んあんよがってる声を聞いてボルテージが上がる俺。
舐めながらシコってるとおばさんは離れて俺のしこってる姿を鑑賞しだした。

 

おばさんはベッドにM字で座ってビラビラ広げながらマンズリ。
どこが気持ちいいの?とか聞いてくるのが、自分の羞恥心が煽られて?どんどん興奮してきた。

 

それを見越したのかおばさんは上に乗っかってきて、ピストン騎乗位。
ピストン騎乗位のシチュエーションは興奮した。

 

がタプンタプンと俺の胸に当たる感触も悪くない。
今度はおばさんが止まらなくなったのか、後ろを向いて同じくピストン騎乗位になる。

 

でかい尻がタプタプしてるのを見るのも興奮できた。
おばさんは俺の足の指をベロンベロンと犬みたいに舐めてる。

 

後ろの方が当りが良かったのか俺もソロソロと射精の気分が盛り上がってくる。
逝きそうなのを告げると、「逝くところ見せて」と言って手コキになった。

 

コキが気持ちよく、気持ち良いのやら恥ずかしいのやらでフィニッシュ。
2回目だが手で絞ってる分だけ勢い良く飛ぶ。

 

「元気がいいのね」と言われながら、最後の一滴まで搾り取るように吸われた。
2回目が終了後の賢者タイム。

 

俺は恥ずかしさと後悔で頭を抱えたかった。
しかし、おばさんは火が付いてしまったのか、自分のマン汁を掬って俺のアナルに挿入してきた。

 

えた筈のチンポが見る見る勃起してきた。
俺はやべぇ。

 

殺されるとちょっと恐怖感を抱いたが、起ってしまった物は止めようが無い。
と言うか、アナル気持ちよかった(ハァハァ1本が2本になって最終的には3本アナルに挿入される。おばさん故に男のポイントが解ってるのか、何ともいえない気持ちよさになってしまった。そんな俺をみておばさんは「自分でしこってみて」と要求する。
俺は立ち上がりしこり始める。おばさんは挑発しないが顔を近づけてまじまじと亀頭を見ていた。時折、尿道付近をペロって舐められるたびにビクンとする。我慢汁でベトベトになったチンポを、おばさんは垂れた乳の乳首に当てた。そして驚いたことにそのまま片方の乳に俺のチンポを挿入させた。これオナホ?ってイメージな。予想外な展開と予想外な気持ちよさ。俺は自分から腰を振っている。ただ、流石に3発目なんで中々逝かない。おばさん、今度は自分が我慢できなくなった様子で俺をベッドに投げ捨てて再び覆いかぶさる。本当にストンと挿入。今まで若い女とやった時はこんなこと出来なかったのに、これなんてサーカスって感じだ。おばさんは大分興奮してたのか、さっきまでそれでも女っぽい喘ぎ声だったのが、獣の雄叫びにかわりつつあった。そして自分の乳首を潰れるんじゃないかと思うくらい捻ったり抓ったりしてる。顔は今で言うアヘ顔ってのか?涎が垂れてきたり白目むいたり。そこで3発目のフィニッシュ。おばさんもさすがに疲れたのか、ばさっと俺に倒れこんだ。ただ、俺の精液を絞る取るように中でビクンビクン逝っていたのを覚えている。取り合えず1日目はそれで終了。その後お互いにシャワーを浴びて雑談タイム。俺は賢者モードになりつつもそれでも楽しめたのでおばさんのしゃべり相手になってた。おばさんは今まで旦那しか相手してこなかったけど、先月不倫したのをきっかけに男に目覚めたそうだ。俺で不倫は3人目とか。その日はおばさんは旦那が帰る時間にまでに戻りたいって事でお別れ。確か2時間ちょっとだったけど、俺にとっては熟女に興味をもったきっかけだったな。
 

同じ会社のヒステリーBBAに優しくしたら簡単にヤれたったw熟女マンコに思いきり中出しした話

読了までの目安時間:約 4分

31。
今年入った会社の同じ部署の熟女(たぶん30後半ぐらい)、女性陣のボス的な存在で年上や上司に関係なく平気で怒鳴る怖いイメージだった人と、仕事中に話すようになった。

 

(イメージイラスト1)

 

身長160ぐらい胸はEカップぐらいで色白、山瀬まみぽい感じ。
仕事中に子供の話を聞いてあげてるとニコニコしてるのだが、仕事の段取りが悪いと怒られてた。

 

ある日、俺の隣に車を止めてた熟と仕事帰りが一緒になり、車に乗り込もうとする熟に声をかけた。
断られ、怒られるかと思ったらあっさりとOKがでて、近くの喫茶店で色々と話すが熟の話題は仕事の事ばかり…熟の会社に対する不満を散々聞かされウンザリしてたので気分転換にドライブへ誘ったが、「帰って家族の晩御飯を作らなきゃ」と断られた。

 

(イメージイラスト2)

 

2人が食べたケーキ代を割り勘にしようとする熟にドライブの約束をして帰った。
それから2週間後の土曜日に熟を仕事中にドライブに誘うが、「少しなら」とOKをもらう。

 

元々土曜日は休日出勤のため仕事は昼過ぎに終わり駐車場で相談し近くの病院の駐車場で待ち合わせ。
俺の愛車は軽四…熟は普通車のワゴン。

 

結局ドライブに誘ったのに熟の車でドライブ。
運転してる熟の横顔とシートベルトで締め付けられ飛び出ている両バストを助手席から見ながら、話題はやっぱり会社の事が多く、熟の愚痴をボーッと聞きながらバストを眺めてると、「どこ見てる?」と指摘され、慌てて話を切り出すがとっさに質問した内容は下ネタ。

 

られるかと思ったが照れながらも答えてくれた熟が意外にも可愛く見えた。
海岸にある公園の駐車場に車を止めて「疲れた~!」と携帯を取り出し、「パパ、今日は残業だから後はお願いね」とだけ言って電話を切った。

 

「ちょっと休もうか?」の言葉にドキッとしたが熟は外に出て背伸びしながら「車の運転ってあまり好きじゃないんだよね~コーヒー飲む?」と。
熟に付いて行き缶コーヒーを買ってもらい、熟と車の後部座席へ乗り込む。

 

「ねぇねぇ、なんで私を誘ったりしたの?」とあらためて聞かれて、急いで答えを探したが、素直に「気になったから」と真剣に言ったつもりだったが熟には笑われてしまった。
熟は「私って怖いでしょう?」と核心をつかれたが、ひるまず熟の太ももに手を置いた。

 

は急に黙ってしまい手を払いのけることもしないので、手をスカートの中に入れた。
アソコ到達する直前、熟の唇を奪った。

 

舌を入れると口を開けて俺の舌を受け入れてくれた。
同時に下着の中に指を入れようとしたら、「ダメッ、奥さんに怒られる」そんな言葉は無視して下着の中に指を入れ熟の毛の感触を楽しみながら脚を開かせた。

 

下着を脱がそうとしたとき熟は腰を浮かしてくれた。
指で愛撫してるうちに車内にはクチャって音がして、熟も「はーっ」
「んっ」って感じてくれた。

 

ル勃起したのを熟から手を伸ばし握ってくれた。
熟の顔が股間に近付くときに「旦那さんにしてるみたいに舐めて」と言った。

 

熟は俺の顔を見ると「ばかッ」とだけ言って、今までに体験したことのないような舌の動きにイキそうになり、慌てて熟を押し倒し生で挿入。
「旦那さんのより大っきい?」
「旦那さんのより太い?」
「旦那さんのより感じる?」と熟に言ってみたかったことを全て言って答えさせ、中に放出した。
 

バイト先の指導係のおばちゃんと2人きりで飲みに→Hな展開期待してたらガチでエロい雰囲気になり……

読了までの目安時間:約 7分

生の時にバイト先の独身36才の年上女社員と付き合ってた。
接客から包装など、教育係として手取り足取り色々教えてくれていた。

 

(イメージイラスト1)

 

2ヶ月経ったバイト終了日、お疲れ様をかねて飲みに行こうと誘われ焼き鳥屋へ、いきつけなのか、店員と親しげに話していた。
親しげに話す姿を見て、ちょっと嫉妬している自分がいた。

 

そこそこ飲んでいい気分なのか、顔を赤らめながら店を出ると「面白いお店があるの」と俺が返事をする間もなく手を引っぱり連れて行かれた。
手は柔らかく、引っ張られながらも手に伝わる暖かさが気持ちよかった。

 

(イメージイラスト2)

 

ると、「ここ」とウッド調の重厚なドアを開けると、入り口とは似つかわしくない、入店するなりの甲高いとも野太いとも思える「いらっしゃいませ~」の声。
その声のするほうを見ると凝視、「えっ?あれ?」若干頭が混乱しそうなケバイ顔の女?化け物?二人とまぁまぁ美人の女性?俺の混乱をよそにカウンターの中から野太い声の化け物が、「かおりちゃんお久しぶり、あら今日は私たちのために男持参?」おいおい俺は生贄か?「ダメよ、セイジ君は私の宝物なんだからあなた達にあげな~い」一瞬の言葉で戸惑ったが、面と向かって宝物といわれちょっと嬉しいような恥ずかしいような気分だった。

 

聞くとその店は、コミックバーと言うらしく、あくまでもオカマバーではないらしい。
横に座るかおりさんを見て、胸も膨らんでるし足も綺麗だし男性じゃないよなと再確認。

 

かおりさんを見ている俺を見て、化け物が「あら、ぼくちゃんそんなにじっと見てたら穴が開いちゃうわよ、ってもう穴開いちゃってるわ、わははは」下品な奴と思いながらも、穴と言う響きに若い俺は想像力満点で、股間が硬くなっていた。
2時間騒いでお店を出ると、「騒がしかったでしょ、変な店連れて行ってごめんなさいね」
「いえ、すごく面白かったですよ、最初は戸惑っちゃいましたけど」二人ほろ酔い気分で繁華街を歩いていると、客引きの人達が、カップルだろうがお構い無しに声をかけてくる。

 

い娘いるよ、どぉ、彼女と一緒に」無茶苦茶だなぁと思いながらも、周りから見るとやっぱりカップルに見えるんだぁ、と妙に納得しているとかおりさんが手も組んできて、「これなら声かけてこないかなぁ」と下から覗き込むように言う仕草が可愛く見えた。
一瞬ドキッ!としながらも、腕に柔らかい胸を感じながら「えっぇぇ、ありがとうございます」しばらく腕を組んで歩いていると知らない間に繁華街を抜けてラブホ街へ出ると、一気に人通りが少なくなり、その独特な雰囲気に自然と二人寄り添うように歩いていた。

 

そしてどちらからと言う事も無く「空」と明るく照らされた建物の入り口へと導かれていった。
お互いドキドキしながら開いた部屋のランプを押し部屋へと入った。

 

部屋は、意外と広くマッサージチェア付き、お風呂はジャグジーにエアマット付き。
部屋へ入るなり、「すごーい、今こんなになってるんだぁ」とかおりさん「かおりさんお願いがあるんだけど聞いてもらっていいですか?」
「えっ?何?」
「初めてホテルに入ることがあったら、絶対彼女をお姫様抱っこして入りたいってずっと思ってたんです」
「へぇセイジ君そんな事思ってたんだぁ、うん、じゃぁお願いしま~す」入り口まで戻りかおりさんを抱き上げベッドまで運んで下ろそうとすると、首に巻いた手を離さないかおりさん。

 

を近づけそのまま唇を重ねた。
すでに股間はギンギンに硬直、童貞ではなかったがそんなに経験が多いほうではなかった。

 

ブラウスのボタンを外そうとする俺に「待って、シャワー浴びさせて」股間を落ち着かせながら「あっあぁぁは、はい」かおりさんが風呂場へ行った後、すぐお風呂のドアに行き「僕も入っていい」と強引にお風呂へ入った。
「電気消して」と言われ電気を消して入ると、湯船が色々な色に光り始め、余計クッキリと裸が見えて、「えっ~湯船が光るんだぁ」と驚いていた。

 

一緒に湯船に入りお互い向かい合って座ると恥ずかしかったので、かおりさんの手を引っ張り、背中から抱きしめるよう向きを変えた。
後ろから抱きしめると俺の両手を抱え込むように抱きしめるかおりさん。

 

ろから胸を揉み乳首を摘むと声をあげ感じるかおりさん。
「ダメ、後で、あっあっん」手をマムコへと滑り込ませる、茂みを掻き分けクリからスジに沿って指を這わせると、お風呂の中でもマン汁の暖かさとぬめりを感じた。

 

「ダメ、ダメ」マムコを弄る手を挟むように両足を絡ませる。
「もぉダメだって、のぼせちゃった、出ちゃうよ」強引に湯船から出た。

 

慌てて湯船から出てベッドへと潜り込んだ。
備え付けのパジャマを着て、横たわるかおりさん後ろからパジャマの中へと手を滑り込ませ胸を揉むと向きを変え抱きついてくると「ねぇセイジ君彼女居るの?」
「えっ?あの」
「ううん、いい、言わなくて、ゴメンね、でも今だけはセイジ君の彼女でいさせて」唇を重ねると舌を絡ませてきて、ちょっとビックリ。

 

まる舌に我を忘れ、唇から離れがむしゃらに胸をしゃぶり、乳首を甘噛み舌で転がした。
経験の少なかった俺は、必死で少ない経験を駆使していた。

 

徐々に下へと動き、両足に挟まれるように股間へと鼻でクリを刺激しながら舌でマムコを舐めまわすと、マン汁が溢れ流れ始めた。
ピチャピチャと音を立てるマムコ。

 

マン汁を吸い上げながらマムコをしゃぶっていると、陰毛が喉に引っかかり、慌てて洗面所へ必死で吐き出そうと息吐いたり、うがいしてようやく落ち着きベッドへすると「ごめんなさい、大丈夫?」
「大丈夫、もう大丈夫」
「今度、私がしてあげるから」と硬直したチンポをしゃぶり始めチムポに絡みつく舌が気持ちよく一気にかおりさんの口の中へと発射「ごめん出ちゃった」
「うぅんいいのうれしい」逝ってもすぐ元気な息子を見て、「来て」とかおりさんのマムコに導かれ挿入、かおりさんの膣中は暖かく気持ちが良かった。
徐々にピストン運動を始め一気にフィニッシュピストン中感じたのか背中に爪を立てるかおりさん「あっぁ逝っちゃった、ごめんなさい、爪立てちゃった、痛くなかった?」
「大丈夫、心配しないで」その後何度も愛し合い、4時ごろ寝なきゃぁと疲れたまま眠りについた。

 

時に目が覚め、またゴソゴソとかおりさんの胸を触っていると、起き出して来て、朝からまた始めてしまい、その日は昼までホテルに居て昼間ランチ後、かおりさんの部屋へお邪魔して、しばらくの間お互い部屋を行き来して半同棲の生活を送った。
 

エッチ大好きな下宿先の淫乱おばちゃんにクチマンコされる→今まで経験したことない激ウマフェラで本番より気持ちよかった件w

読了までの目安時間:約 5分

生で下宿していた時の話。
大家さんの奥さんは年の頃40くらいかな?結構綺麗な人で、体も肉感的というかムチムチのお色気熟女系。

 

(イメージイラスト1)

 

いつも朝はアパートの前で水撒きとか掃き掃除をしていて、学校行くときは毎朝挨拶って感じでした。
すごくいい大家さんで、ご主人はいつも仕事で学生の僕達より早く出勤していたせいかほとんど会ったことはなかったけど、奥さんはすごく親切な方で、貧乏学生の僕はよく晩御飯なんかも頂いてました。

 

そんな感じだったので、とにかく何はなくともまず家賃、という感じで、滞納や遅れたりしないように真面目に(というか当たり前ですが・・・)払っていました。
彼女もいた僕はたまに部屋に連れ込んでたりして、大家さんもそれは知っている感じで、彼女と一緒に帰ってきたときなんかも優しく「お帰んなさい」なんて声を掛けてくれたりしてました。

 

(イメージイラスト2)

 

かし彼女は同じ女だから何かを感じ取ったのか「あの人、○○(僕の名前)のこと気に入ってるでしょ?」なんて言ってたりしてました。
そのときは別になんともなかったし、「みんなに親切な大家さんだよ。しかもおばさんだぜ?」と言って彼女をなだめるというかこだわらないように言ってました。

 

そんな感じで3回生の頃、体調を崩してしまって一時実家に帰っている頃がありました。
なんだかんだで2回ほど家賃が払えなくて親に出してもらっていたんですが3回目には親にもいえなくて、大家さんに少し待って頂けるように頼みに行ったことがありました。

 

「そこじゃ何だから中でお茶でも・・」なんて招き入れて頂いて、リビングに通されました。
気まずいというか、いつもの優しい感じが少しとげがあるような感じで、「気まずいな~」みたいに思っていたのを覚えています。

 

ーブルに座って体調崩してることとかの事情を話し、何とかお許しを得たと思っていた矢先、突然大家さんが隣に座り直してきました。
「どの辺が具合悪いの?大丈夫?」なんていいながら体を触ってくるんです。

 

「いや、もうだいぶ良いんで、ご心配頂いてありがとうございます。すみません」なんていいながら、遠慮がちに体を引くようにしていたんですが、「動かないで!」と強めに言われ、動けなくなってしまいました。

 

奥さんは椅子から床にすべり下り、正座をするような感じで、僕の足の間に滑り込んできました。
ただただびっくりな僕は何も言えず、何も出来ずされるがままにズボンを脱がされフェラチオ・・・。

 

っとりと絡みつくいやらしいそのフェラチオに抵抗する気も失せて、心臓はバクバク。
ヤベぇ~、いけないと思う心とは裏腹に今までにないくらいビンビンになってしまいました。

 

一回口に出して、なお収まらない僕のモノを愛しそうに舐め上げる姿は、神々しさすら感じました。
奥さんの服を脱がし、ソファに寝かせてパンティを脱がす・・・。

 

ムチムチに詰まった奥さんの柔らかい肉が露わになるにつれて、興奮が高まってくる。
むしゃぶりつくように濡れ濡れの部分を舐めて、ビチャビチャすごい音を立てながらの手マン。

 

ファや床に滴り落ちる奥さんの溢れるいやらしいにおいのする汁・・。
今思い出してもまだ勃起してしまいます・・。

 

結局いいようにのせられて最後までやってしまった僕は、奥さんの虜になってしまいました。
それからというもの、旦那さんが家に戻ってきているのに、僕に晩御飯を持ってきたついでにフェラチオとか、旦那さんが出張なのをいいことに、大家さんの家に泊めてもらって散々やりまくったり、アパートの裏で青姦してみたり、それはそれはめくるめく愛欲の日々でした。

 

それからは家賃もタダ、やりたいときにはいつでもやれる熟女、という生活でかなりスリリングだが、おいしい生活をしていました。
今は会社にも就職して会いに行く気ももうないのですが、たまにアパートの前や近所に行くと奥さんの姿を探してしまう自分がいます。

 

う5年も前の話だからだいぶ老け込んできてるかな?いい思い出です。
 

職場の優しい熟女OLさんに退職前に一発だけSEXさせてほしいと懇願した結果→あっさりOKでしたw

読了までの目安時間:約 8分

の職場を辞めるときの話、当時俺は34歳だった。
その職場の管理職がパワハラ上司を絵に描いたような男で、俺は媚びるのが苦手だったのもあってミスするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。

 

(イメージイラスト1)

 

俺以上に攻撃対象になっていたのがベテランの熟女・裕子さん(54歳位)だった。
裕子さんは結婚しているが晩婚で子供は出来なかったそうだ。

 

旦那とは職場が遠くて、平日は別々に住んでいるそうだ。
まあキャリア積んでる割にミスの多い人である程度叱られるのは仕方ないという面もあったが、それ以上にボロカスに言われていて見ている同僚も眉をひそめる程だった。

 

(イメージイラスト2)

 

子さんとは普段から管理職の愚痴などを言い合って、家も近いこともありたまに食事に誘ったりしてくれていた。
裕子さんは小柄で、若い頃の写真を見れば可愛らしい感じだが今は白髪も多く年齢よりも少し上に見える感じで体系もチビぽちゃでお世辞にも色気など全く感じない人だった。

 

なので俺もその時は「おばちゃんの愚痴に付き合う」程度で、職場でそれなりに世話になっていたのである意味仕方なく飯を食ったりしていた。
ある日、本当につまらないミスで管理職が俺をさらし者にしようとしたのでついにブチ切れて退職することに決めた。

 

そして有給消化で休んでいる時も裕子さんはメールや電話で心配半分愚痴半分みたいな感じで連絡を取り合っていた。
その時の俺は色々なストレスが積もって、やたらとムラムラしていた。

 

してふと思いついた。
「裕子さんに何だかんだ理由つけて頼み込んだら一回くらいヤラせてくれないかな?」と邪な考えが浮かんだ。

 

そして裕子さんに「食事でもしませんか?」と誘うとすぐにOKの返事が来て、週明けの夜に食事をすることになった。
カップルシートのあるダイニングバーでいつもどおり愚痴とかいつもより突っ込んだプライベートな話などをした。

 

食事も終わり裕子さんが「どこかでお茶でもする?」というので「ちょっとドライブしましょう」と穴場の夜景スポットへ連れて行った。
夜景を見ながらしばし沈黙の後、「実は俺、裕子さんのこと女性として見てました」と言うと裕子さんは少し硬直してからため息を付いて「そうだったの……なんかデートみたいだなって思ってて“もしかして?“とは思ったけど……」
「一度でいいから、裕子さんを抱かせてくれませんか?」
「……ハグさせて欲しいということ?」
「いえ、その……」俺が言葉を濁すと裕子さんは少し考え込んで「私と……セックスしたい……ということ?」
「はい……」
「私、結婚しているのは知ってるわよね?」
「はい、分かっています。だからずっと俺も悩んでいました……」
「ごめんね、あなたを苦しませてたのね……」そういうと沈黙がしばらく続いたので俺は車を発車させ、家の方向に向かった。

 

子さんは俺があきらめたと思ったか話題を反らそうとしたのか、世間話を振ってきたが俺は上の空で適当に相槌をうっていた。
不意に国道沿いのラブホの駐車場に入り、車を停めエンジンを切った。

 

「すみません俺……本当に一度だけあなたを抱かせてください!」と裕子さんの目を見つめて言った。
裕子さんはため息をついて、「わかったわ……でも約束して欲しいの、絶対に中には射精しないでね?私こういうこと割り切れない性格だから、そこだけは守って欲しいの」俺は了解し、裕子さんとホテルへ入った。

 

部屋に入り、二人でソファに座ると、裕子さんの方からもたれかかってきた。
俺は肩を抱き寄せてキスをした。

 

れる程度の軽いキスを繰り返しながら髪を撫で、服の上から胸を揉むと微かに「ん……」と声を出す。
キスをしながら身体を弄っていると、裕子さんは次第に声を上げ始めた。

 

キスも軽いキスから少しずつねっとりしたキスへと変化していく。
「ベッドへ行きませんか?」
「……ええ」お互いに服を脱いでベッドへ上がった。

 

「ごめんなさい、こんなことになるなんて思わなかったから、下着とか普段のままなの」裕子さんは照れくさそうに言った。
二人とも下着姿で抱き合い、キスをした。

 

子さんはまだ緊張しているのか固く、いわゆるマグロ状態だった。
俺がブラを外すと「ごめんね、こんなおばさん体系じゃ全然色気ないわね……」と済まなさそうに言った。

 

裕子さんは外見どおりくびれの無い完全なおばさん体系で、胸もちいさく乳首が異様にでかかった。
しかし、そんな「普通のおばさんとセックスしている」という状況に妙に興奮し、俺は裕子さんにたっぷりサービスした。

 

乳首を丹念に舐め、時に吸い、時に軽く歯を立て、ことさら音を立てて吸ったりした。
裕子さんは微かに声を出しながら、耐えるように目を閉じていた。

 

に乳房を弄びながらショーツの上から指で割れ目をなぞった。
そして下半身に周り、裕子さんの股間に顔を近づけてショーツの上から指で弄りつつ内腿や膝に舌を這わせた。

 

裕子さんは顔を両手で覆い、羞恥に耐えている。
ショーツが湿り気を帯びて来たので脱がせ、裕子さんの割れ目を拝んだ。

 

そこは肉付きがよく、ビラビラははみ出していなかった。
陰毛は細く少な目で所々に白髪が混じっていた。

 

付きの良い大陰唇を広げると小ぶりな小陰唇があり、すでに十分な湿り気を帯びていた。
そこからは女性器特有の匂いと混じったおし*この匂いがしていた。

 

完全に興奮しきっていた俺はその匂いに興奮し、割れ目の周囲から丹念に舐めあげていった。
「だめ、シャワーも浴びてないのに……汚いわ」
「そんなことありませんよ、裕子さんのここ、かわいいですね……」俺は股間から顔を離し、再び胸を弄びそして唇を重ねる。

 

さっきまでマグロ状態だった裕子さんは自ら俺の背中に腕を回しキスの度に舌を絡ませてきた。
そして次に、俺が69の体制で割れ目を舐め始めると何も言わず裕子さんは俺のペニスをくわえて舐めてくれた。

 

こちない舌使いだがそれが妙に興奮して、お互いの性器をしばらく舐めあっていた。
俺もそろそろ我慢できなくなってきたので正常位で挿入した。

 

裕子さんもすっかり興奮していて、腕と脚を俺に絡みつかせて喘いでいた。
異常に興奮していることと、生で挿入していることもあり、いつもより早く射精感に襲われた。

 

俺はまだ出したくないのでピストンを止めたりしていたが、ついに我慢しきれずに裕子さんのお腹に大量の精子を吐き出した。
裕子さんは放心状態だったので精子をふき取ってあげて、しばらく添い寝をした。

 

子さんは俺にぴったりと寄り添い、「おばさん」
ではなく「女」になっていた。
一緒にシャワーを浴びてホテルを後にし、裕子さんを送っていった。

 

その後メールや電話などでたまにやりとりはしていたが、それも徐々に疎遠になっていった。
今でもこの時のことを思い出してはオナヌしている。
 

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