告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

性に目覚めた熟女の不倫人妻は淫乱セックスに溺れて性処理女の秘密体験

読了までの目安時間:約 3分

会社の10歳上の46才の人妻とW不倫していました。
一日の中で一番長い時間接するということもあり、お互い心引かれていきました。
何度かのドライブの後抱き締めてキスをしました。
その後しばらく彼女はSEXを拒んでいましたが半ば強引にSEXにこぎつけました。
この時パンティーが破れてノーパンでの帰宅となったのですが、実はこのことが彼女の性を目覚めさせてしまったようです。
これまで46才の女性とSEXをしたことがなくあそこはゆるいものだと勝手に思っていたのですがなんのなんの、とても締りがよくすっかり虜になってしまいました。
おまけに性に目覚めた熟女が自分よりも若い私を繋ぎ止めたい一心で私の要求になんでも応えてくれることにどんどん深みにはまっていきました。
さて、彼女がどんなことに応えてくれていたかというと、まず、どこでもSEXに応じてくれます。
最初の頃は車の中でしていましたが、山に車で行ったときは道路の真ん中でしました。
SEXをしている間に上着もスカートもブラジャーも全部脱がせて全裸でバックから攻め立てました。
いつ車が通るかわからないところなので彼女はとても嫌がっていましたがSEXの快感で力が入らずなすがまま脱がされてしまいます。
会社でも勤務時間中に倉庫でしたこともあります。
また、彼女はよく潮を吹きます。
私の上に乗って体を反らすとすぐに出てしまいます。
おかげで私の車はいつも潮だらけでした。
山での密会が多かったので、長時間いると必然的にトイレに行きたくなります。
でもトイレなんかないので山ですることになります。
おしっこが始まった頃を見計らって近づいて正面からじっくり見つめると恥ずかしそうにおしっこをするのが印象的でした。
オナニーの経験談も話してもらいました。
25歳のときが始めてで月に一度ぐらいはしているそうです。
ホテルでSEXするときは縛ったりバイブやソーセージで攻めたり、髭剃りジェルを使ってアナルSEXにも応じてくれました。
彼女はいっぱい奉仕してくれます。
体中を舐めてくれます。
ちんちんも洗っていなくてもそのままぱっくり咥えて嘗め回してくれます。
生理のときは2回出すまで離しません。
もちろん全部ごっくんです。
タマから肛門、足の指まで全部きれいに舐めてくれます。
バイブを入れたまま高速道路のサービスエリアで買い物に行かせたこともあり、本当になんでもしてくれました。
でも女性って不思議ですね。
昼間の女性って「そんなことしません」って顔してるのに感じ出したらまったく別人になるんです。
朝の満員電車にも淫乱な女性がたくさんいるんでしょうね。

小学校の担任だった熟女の先生の筆下ろしセックスで秘密の中出し初体験

読了までの目安時間:約 3分

小学校1年の担任の先生だった真澄先生と同級会で10年ぶりに合いました。
先生は、当時45歳くらいだったので、現在50代半ばだと思います。
真澄先生は、すごく体格がよくて、身長も170cm近くあって、ふくよかな先生でした。
僕は、身長165cm、体重も48kgしかありません。
同級会の最中に、先生から「今度家に来ない」と、耳元でささやかれました。
僕は嬉しくてたまりませんでした。
日曜日にケ-キを持って先生の自宅へ。
先生は、白のブラウスにスカ-トで僕を迎えてくれました。
居間に入って話しをし始めると、先生はブラジャ-を付けてませんでした。
ボタンの隙間から、先生の乳首が見えるんです。
先生は、ご主人と15年前くらいに別れたことを僕に話しました。
それから徐々にHな話しをし始めました。
「○○君は、女性経験あるの?」と聞かれてしまい、本当は経験なかったんですが、「あります」と答えてしまったんです。
そのうち、先生がブラウスのボタンを外したんです。
すごく大きなおっぱいが出てきて、「○○君、吸ってみる」と言われ、僕は大きな乳首にしゃぶりついてしまったんです。
それからベッドに連れて行かれ、僕の服と下着を真澄先生が全て脱がせてくれたんです。
すごく恥ずかしかったんですが、先生は僕のおちんちんをしゃぶり始めたんです。
僕は、あっけにとられ、20秒ほどで先生の口の中に出してしまったんです。
その時先生が、「○○君、童貞でしょ?」と言ったんです。
僕も正直に「はい」と言ったんです。
先生はすごく嬉しそうに、僕のおちんちんをオマンコの中に入れたんです。
先生は体重も結構あるので、僕は先生が上で動くたびにつぶされそうな感じがしました。
でも、おちんちんはすごく気持ちよくて、最初は1分程度で出してしまいました。
先生は、それでも僕のおちんちんを離してくれません。
「全部出すのよ」と言われ、結局4回続けて先生の中に出してしまいました。
その間、約1時間。
僕は疲れてしまって、先生のおっぱいをしゃぶりながら眠ってしまいました。
3時間ほど眠ったとあと、目が覚めたら、先生は僕のおちんちんをくわえていました。
もうおちんちんが痛くなっちゃって、できないと思っていたんですが、先生は少し硬くなった状態のおちんちんをまた自分のあそこに入れました。
それからまた2回続きました。
僕は、もうぐったりとなってしまい、動けませんでした。
その日は、やっと自分の家に帰り着きました。

同級生の母のおばちゃんに顔射したセックスで秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 4分

少し前、友人の会社でアルバイトがバックレたので手伝って欲しい・・との事で行くと引越し要員で私と友人の2人で現場に向かう事に。
到着後、玄関から出てきたのが小中の同級生の母で、私は微かな記憶でしたが、向こうから「あれ!!加藤君?」と言われ確信した。
荷物も少なく準備がほとんど出来ていたのであっという間に作業は終わり、引越し先に向かうと、1ルームの小さな部屋に到着。
「ん?」確か旦那と同級生、弟の4人住まいだったと・・・旦那と2人でも狭い部屋に疑問はあったが、その時は仕事優先でこれまたあっという間に片付き、友人が会社へ電話中に・・・「2人とも結婚して出て行ったの」と後から声が聞こえ、「へ~結婚したんですね・・じゃあ旦那さんと2人で?」と疑問をぶつけた。
当時ご近所だった事もあり、旦那も良く知っていて、職業は判らないが身なりは“チンピラ”で見ない時は一週間以上見ない時もあった。
少し“イラッ”とした感じの声で「何時帰るか判らないし、広くなくて十分!」と、聞いて良いのか悪いのか返事が出来ず、うろたえていると「はははゴメンゴメン、今日は終わり?お茶でも飲んでいってよ!」との誘いに・・・友人は別件が有るという事で帰り、私はお茶をご馳走になる事にした。
昔の事、現状の話、多少の下ネタで盛り上がり、要所要所旦那のグチが入ったので、「でも1人じゃ寂しいんじゃないの?」「旦那は別にだけど寂しいのよ」と隣に座ってきた。
昔からこの人良くくっついて来たな~と思い出した。
50のおばさんとは言え、色白で目もクリっとしていて元モー○の辻を丸くして、歳をとらせた感じ・・・なんだか息子が反応してきた。
私は勝負してみる事にした。
「寂しいなら慰めようか?」「からかわないの」「からかってないよ・・・」「おばちゃんでも・・・」最後は良く聞こえなかったが、キスをすると舌を向こうから絡めて来た。
涎が垂れる程激しく、私は服の上から胸を揉み、彼女はズボンの上から息子を握りしごいた。
座ったままだったが、脱がす為に私は立ち上がり彼女の上着を脱がせると自分からブラを外した。
そのまま彼女の前に息子を運ぶと、勢い良くパンツとズボンを脱がされ、むさぼる様にジュルジュルおしゃぶりを・・・私は色々お願いした。
先っぽ舐めて・・玉も・・お尻の方まで・・横も・・その声にしたがって舌を絡ませて丁寧にいやらしく舐めてくれ、私は横になり、彼女のズボンを脱がし69の形でお互いのをむさぼった。
彼女の濡れ感は良く69のまま指2本でかき回すと漏らす様に潮を吹いた。
「え!え!ご・・ゴメンネ」彼女は潮吹き初体験の様でお漏らししたのかとビックリしていたが、今度はマングリの状態で再度かき回すと自分の胸に潮を垂らした。
マングリのまま息子で彼女のクリを擦るとまた吹き、吹いた直後に一気に根元まで挿入すると簡単にイッた。
騎上位、正常位、バックと体位を変え、引越し箱に手を付かせ立ちバックで突き上げた。
引越し早々お隣に声が聞こえるんじゃないか?と言うほどアッ~、ダメ、イク、モット~を繰り返し。
私もそろそろ限界に・・・「何処に欲しい?」「好きな所で・・」「じゃあ・・顔」「顔・・顔は・・」「なら何処がいいの?」「好きな所で・・」彼女が言い終わると同時位に、彼女の顔めがけて発射し、口に咥えてお掃除もしてもらった。
最後にハアハア言って寝そべっている彼女にもう一度、潮を吹かせてあげた。
あれから数ヶ月たつが、月1~2回程度逢っています。

会社のお局熟女OLに誘惑されておまんこ生挿入SEXでザーメン膣中出し体験

読了までの目安時間:約 3分

会社のお局様とやっちゃっいました。
彼女は会社設立時の新入社員で今年43歳。
彼女の社歴=会社の歴史です。
僕が工場の現場からこの職場に移って数か月、飲み会を何回かした時に成り行きでそういう関係になりました。
先月始めに飲んだ時、二次会で解散したら「ちょっと待ってよ!」と呼び止められ、強引に「もう一件行くわよ」と誘われたので、2人で適当な居酒屋に入り飲みました。
居酒屋から出たところお局様、飲み過ぎたらしく「気持ち悪い」と言われ、建物の裏で背中をさすってあげたけど吐かなかった。
なんとお局様、何事もなかったかのように起き上がって“ニヤッ”と笑ってから「最後にエッチしたのはいつ?」と聞いてきた。
返答に困ってると「ねぇ…私見てやりたいと思う?」と聞かれ「そりゃ…綺麗ですからね」と言うと、唐突に太股から股間をじわりじわり触ってきた。
びっくりしたけど触り方が上手くて勃起。
手を胸に持っていかれついに暴発、その場でしちゃいました。
服を捲って汗ばんだ胸を舐めてると、チャックを開けられモノを握られました。
アソコを撫でたらもう湿り気が凄くてびっくりしました。
立ちバックで突き刺してると「あぁ…やっぱり硬いぃ…!」と悶えてました。
入れる度グチュッグチュッと音が出るくらい濡れてました。
「はぁん…!ゴリゴリあたる!」とノッテきたのか腰まで使って来ました。
「座って」と言われたので言われるがまま階段に座ると、お局様が跨って来て対面でハメました。
「アンッ!気持ちいい!」と上下に激しく動きながら頭や背中を撫で回され、どんどん濡れて…それが溢れてきてめちゃくちゃやらしかった。
彼女の汗も凄くて密着してる部分はお互いの汗でべったり。
それでもお構い無しに動いて来て…激しくされるとこっちもいよいよやばくなった。
「や…やばいっす!」と言っても「我慢して…!」と言われた…けど堪えれなかった…。
グイグイ腰を動かされ堪え切れずそのまま射精しました。
射精すると「アンッ!…アアン!」と声をあげてぐったりした俺に掴まったままいました。
頭とかを撫で回されながら「凄く良かった…」と言われた。
向こうが立ち上がると中からダラッと精子が出て来て「いっぱい出てる」とテイッシュで拭いてもらってこの体験談は終わり。
それからというもの誘われては部屋やホテルでやってる。
この間は休日会社に呼ばれて仮眠室でやりました。
お局様ぁ…旦那さんも社内にいるのに…。

居酒屋の美熟女ママと不倫情事の関係で情欲性交のザーメン膣中出し体験

読了までの目安時間:約 10分

(なんていい女なんだ・・・)腕枕で行為の余韻に浸っている女を見て、つくづくそう思った・・・。
女の名は喜美子。
私と同い年の48歳。
もっとも40代前半と言っても通用しそうな感じである。
美人というよりも可愛いといった方が彼女には合っている。
私の家の近所の居酒屋のママである。
50歳のマスターと夫婦での経営。
この店が開店したのは今から約一年前。
住宅街のど真ん中にこじんまりとした佇まいであるが、開店前にポスティングしたチラシの効果もあって初日から繁盛していた。
私も酒は大好きなので初日に行ってみたが、いかんせん店が小さく、中で飲むことは出来なかった。
初めて入ったのは5日目くらいだったと記憶している。
初めての店に入ったときの私のパターンに沿って、まず生ビール(開店キャンペーンのタダ券)と焼き鳥2本、玉子焼きを注文。
待っている間にお通しを口にして「!」出された焼き鳥を食べて「!!」玉子焼きを食べて「!!!」美味い!絶妙な味付けだ。
そりゃ一流の料亭には敵わないだろうけど、個人経営の居酒屋でこの味には滅多にお目にかかれない。
ビールを飲み干し、すかさずボトルをキープ。
以来、週に3~4回のペースで通うようになってしまった。
「マサさん、ちょっといい?」いつものように飲んでいると、ママが深刻な顔つきで聞いてきた。
「どうしたの?」「うん、実はマスターがね・・・」そういえば今日はマスターの姿が見えない。
大方食材の買い入れか客の送迎でも行っているのだろうと思っていた。
「入院しちゃったのよ・・・」「はぁ?!なんで?」「材料の買い物に行く途中で車に当てられて・・・」「マジ?!」「うん・・・」「ケガの程度は?」「足首の骨折。全治1ヶ月はかかるって」「それで済んだなら不幸中の幸いだねぇ・・・。バイクだったの?」マスターのバイク好きは常連の間では有名で、若いころはかなりヤンチャだったらしい。
族を引退してからもバイク好きは変わらず、専門店に就職して20年勤めてきた。
子供が高校を卒業したのを機に脱サラし、もうひとつの夢だった居酒屋経営を始めたと、前に聞いたことがある。
「で、俺に何か相談?」「うん。マスターの代わりでバイトしてくれないかな?」「へ!?俺が?」「だってマサさん、料理上手だから・・・」上手い下手は別として、私の料理好きも常連の間では有名である。
調理師免許を持っている訳ではないが、子供の頃から何かと工夫して作るのが好きだった。
特に低コストで量があって美味しく食べられるということを念頭に作るのだ。
今でも女房を台所から追い出して晩飯を作ることが度々ある。
「でも、開店までに入れないよ。仕事あるし。土日ならいいけど」「8時頃からでいいから。お願い!バイト代はずむから」「まぁ、残業が続く時期じゃないからね。8時からならいいか・・・。他ならぬママの頼みじゃ断れないな」「本当?いいの?ありがとう!」「その代わり、俺の料理で客離れ起こしても責任はとれないよ」「絶対大丈夫!マサさんの料理ならそんなことにはならないから!」「OK。いつから来ようか?何ならこれから厨房入ろうか?」「今日はもうのれんしまっちゃったから。明日からお願い出来る?」「はいはい」と、まぁこんな調子で引き受けてしまった。
私の予想に反して、店は大いに繁盛した。
バイト初日こそ常連を中心としたメンバーだけだったが、事情を話し、料理を振舞うと、その評判が非常に良く、翌日は常連達が友人や上司・部下を連れてやってきてくれた。
一日平均6~7万程度の売り上げだった店が、最初の一週間で150万以上を記録した。
私はここでも“ 低コストでの美味いもの”にこだわったので、光熱費などの細かい部分は判らないが、利益面でも相当な額になったと思う。
喜美子ママの喜びようは半端なものではなかった。
こっちはとても疲れたが・・・。
その日は週末だったこともあり、常連が盛り上がっていて、閉店時間を過ぎてもなかなか帰らず、結局全員が引けたのが午前2時を回ってからだった。
入り口の照明を落とした後に、喜美子ママから残り物をつまみに少し飲もうということになって、片付けた後に宴会部屋で二人で飲み始めた。
疲れてはいたものの、売り上げも順調すぎるほど順調で、ママも機嫌が良かった。
「マサさんのおかげで大繁盛ね」「いやー、さすがに俺もビックリしたけどね」「本当に美味しいものね」「でもコストは低いんだよ」「いいご主人で奥様も幸せね」「んなことないでしょ。誰でもその気になれば出来ることだし」他愛もない会話が少し続いていたが、そのうちママがコックリコックリとし始めた。
「ママ、もう帰った方がいいよ」「うーん、だめ。今日はここで寝ていく。ありがとう」「風邪引くなよ」私は座布団を数枚並べて、声をかけた。
「ママ、ここで寝なよ」「あ、ありがとう。ごめんね」客がいなくなって気が抜けたところに飲んでしまったからだろうか、なかなか動くことが出来ずにいる。
私はママを抱き起こして、そのまま座布団の上に寝かせた。
と、そのまましがみつかれてママの上に重なってしまった。
「おいおい、ママ。大丈夫か?」喜美子ママは離れない。
「ママ?」下になったママがそのまま唇を合わせてきた。
「!!」一瞬固まったが、口の中にママの舌が入り込んできて私の舌と触れ合った。
そのとき、こちらの理性も吹き飛んだ。
ママを抱きしめ、その唇をむさぼるように吸った。
喉を鳴らしてお互いの唾液を飲み込み、音を立てて唇と舌が絡み合った。
「ママ・・・」「喜美子って呼んで」「喜美子・・・」「抱いてくれるよね」「ああ・・・」再びむさぼるようにキスをし、そうしながらブラウスのボタンを外す。
ブラジャーのカップをずらし、小振りだがきれいな乳房を露出する。
指先で乳首を転がしながら喜美子の舌を吸い取り、唇を甘噛みする。
耳たぶから唇、首筋から乳首へと舌を滑らせ、もう片方の乳房を指で転がす。
「あぁーん・・・もっと吸ってぇ・・・」“チュバ、チュバ、ピチャピチャ”音を立てながら乳房に吸い付き、そうしながらスカートの中に手を滑らせ、パンティの上から触る。
見なくても判った。
そこは既に洪水のように溢れていた。
「ビショビショだね」「いやぁ、恥ずかしいから言わないで・・・」「全部脱いじゃおうね」まず自分が全部脱ぎ、喜美子の服を全部脱がせた。
改めて見ると「本当に48なのか?」と思ってしまう。
それほど綺麗だった。
喜美子が跪いて私の息子を口に含む。
舌を使って濃厚に舐め始める。
サオだけではなく袋、そして股の間
に入ってそのまま尻の穴にまで舌を這わせてくる。
そのまま喜美子を倒して、69の体勢になった。
しとどに溢れた愛液を飲み込むように吸い尽くす。
吸っても吸っても後から溢れてくる愛液で、私の顔はベトベトだ。
「ねぇ・・・、入れて・・・」喜美子がせがむ。
体勢を入れ替え、喜美子にあてがって、そのまま一気に突き入れた。
「あぅ!くぅぅぅぅ・・・」唇を重ね、舌を絡ませながら腰を使う。
「ふっ、ふっ、むぐっ、んんんん・・・・」重ねた口から喘ぎ声が漏れる。
唇を離すと、「はぅぅぅ・・・あ、あ、あ、あ、・・・・いい!気持ちいい・・・!」「喜美子、喜美子・・・」「もっと、もっと突いて、固いのでもっと突いてぇ・・・」「こうか?ほら、こうか?」「あ、あ、あ、だめ、いく、いく、いっちゃううう!」突然喜美子がえびぞって果てた。
全身で息をしている。
こちらはまだだ。
入れたまま喜美子を上にして、下から突き上げる。
「あ、あ、また、だめ、いや、いい、あ!だめ!またいっちゃう!いくいくいくぅ!」2分も突かないうちに喜美子は2度目の絶頂を迎えた。
私はいったん抜いて、喜美子をうつ伏せにして、お尻を持ち上げてバックから挿入した。
喜美子の両腕をつかみ、上体を起こさせて突きまくった。
「はぅ、あぅ、あ、あ、あ、あ、いい、いい、いいのぉ!」そろそろやばくなってきた。
喜美子を仰向けにして正上位で再度入れて、ラストスパートだ。
腰のペースを速めていく。
「あ!あ!いぃ、いぃ、いく!いく!」「俺もいくぞ!喜美子!いくぞ!う、う、う・・・」「きて、きて、一緒に、そのまま、喜美子の中にきてぇ!」「いく、いく、いく、喜美子の中にいくぞ!」最後の一突きで喜美子の中に思い切り放った。
息子がこれでもかと言わんばかりに何度も何度も放っている。
全て出し終えて抜こうとすると、「まだ抜かないで・・・」喜美子が喘ぎながらつぶやいた。
そのまま唇を重ね、抱き合いながら横たわった・・・。
“なんていい女なんだ・・・”腕枕で横たわっている喜美子。
マスターには申し訳ないが、この女から離れられそうにない。
まだバイト期間は続くし、マスターが復帰してからも続けて欲しいと言われている。
恐らくそのままバイトは続けることになるだろう。
喜美子が欲しいから・・・。

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