告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

熟年の浮気逢瀬でカーセックスの秘密情事で膣内中出し性交

読了までの目安時間:約 4分

その人妻さんとは、ごく普通のご近所さんの掲示板で知り合い、もう7~8年の付き合いになります。
3歳年上で、出会ったころはお互い40代。
それが今では50代半ば。
仕事は小中学生相手の塾の先生。
初めは日常や仕事のはなしで、一日一回くらいのカキコミをする程度だったんだけど、一度オフ会をしようとの話になって、その時たまたま参加出来るのが、その人妻さんと俺のふたりだけでした。
最初は二人だけなら、オフ会も中止だろうなって思ってたら彼女はお酒さえ飲めれは、状況はどうでもいいみたいで結局二人でオフ会をすることになりました。
待ち合わせ場所に行くと、少しポチャっとしてるけど小柄で可愛い感じの女性が一人で立ってて、てっきり年下だとおもってました。
それから、彼女が下調べしていたらしく、洋風の居酒屋へ行き、俺は下戸なので、ジュースと料理。
彼女はビールから始まって、焼酎や日本酒。
でも、そんなに酔っ払った様子もなく、酒に強い感じでした。
その後は彼女を助手席に乗せて、軽くドライブをしたのみ。
その時に歳を聞いたら、3歳年上。
チョットビックリ。
それで安心してくれたのか、その後数回デートに誘いある、桜の季節に、夜桜見物に公園に連れていきました。
夜なので、他には余り花見客も無く、街灯のない薄暗い場所に差し掛かった時に思い切って、抱きしめてキス。
抵抗されるか心配したけど、なんと舌を絡めて来たのは彼女のほうからでした。
そのまま車で彼女の家の近くにあるゴルフ場の駐車場に行きキスの続きを。
さっきのキスより更に濃厚キス。
舌を絡めるだけではなく、舌で口の中全体を舐めまわしてくれます。
お陰で俺の息子はもうギンギン。
服を脱がせる時も、自分から進んで脱いでくれて俺の服まで脱がせてくれました。
その駐車場には、他に車や人影もなかったので思い切って車の外に彼女を連れ出し、ボンネットに両手を付かせて、いきなりバックからハメました。
すでに彼女のアソコはジュルジュルに濡れていてすんなりと入りました。
人気がないとは言え、あまり大きな声を出すと何処で聞かれるかもしれないと思ったのか、彼女は感じながらも抑えた声です。
クリではイケるらしいけど中イキはできないらしく、バックから俺に突かれながらやがてボンネットに置いていた右手で自分のクリを刺激しだしてまもなく、「イク、、、、」の言葉と共に両膝をガクンと落としました。
俺もイキそうになったので抜こうとしたら、その気配を感じたのか「中に出して」と言いながら、さっきまで自分のクリを刺激していた手を後ろに回して、俺の尻を思い切り、密着させました。
そして彼女の中に。
後で聞いたら、すでに閉経していたらしく中出しで全然大丈夫とのこと。
それを聞いて安心したのを覚えてます。
その後も月に一、二度、旦那さんが出張するのを見計らって居酒屋~ホテルのデートが続いていて、オモチャを使ったオナニーを見せてくれたり濃厚な逢瀬を楽しませてもらってます。
見た目が、真面目な先生なのにFカップの大きな胸をしていて、しかもH大好きなそのギャップがたまりません。
これからも、お互いに楽しんで行きたいです。

寝ている友達のおばさんにイタズラしておまんこに生挿入で秘密の中出し体験

読了までの目安時間:約 4分

旦那単身赴任中のおばちゃんですが……。
息子とその友達と飲みしてそのまま雑魚寝になったときに、友達くんにされたイタズラが忘れられません。
もともとお酒は強くて、寝付きが悪い方だから、必死に寝ようと目を瞑っていたんです。
横向きで寝てたんだけど、気が付くと隣に寝ていた友達くんの吐息がめっちゃ近くなってきて、ヤバいと思いつつなんとなく、寝たふりしてました。
そしたら、パジャマの前ボタン全部外されて、胸の前で重ねてた両腕の間に下から頭をスポッといれてきた。
私が相手の頭を抱っこしてる状態で、友達くん、おっぱいに顔押し付けて左右に動かしたり乳首を吸いまくったり好き放題。
乳首が凄く感じる方だから、息が荒くなっちゃって少し声が漏れたりしてた。
私が声を出すと、乳首を口に含んだままジッとしてて……。
久しぶりだったから、濡れぬれになちゃうし……。
かなりねちっこく責められた後、やっと解放されたので寝返りを打って仰向けになった。
前がはだけてたお陰でおっぱい丸出し状態 。
しまったと思ったら、友達くんが覆いかぶさってきた。
おっぱい揉んだり乳首舐めたり好き放題してて、私も興奮で身をよじったりしてた。
そのうち、友達くんは、トランクスを脱いだみたいで、私の太ももに押し付けてくるようになった。
先っぽがヌルヌルで、相手の興奮も伝わってきた。
同じ部屋に息子がいるし、ヤバいと思ってうつ伏せになったら、寝返りを打つ瞬間にぱパジャマごとパンツを膝まで降ろされた。
お尻の間にめり込ませるみたいにスマタしてきた。
どうしようどうしようと焦ってるうちに、ピストンしながら入り口を探してるみたいに上にむかって腰を動かしてくる。
すでにスマタのせいで内股全部グッショリだったので、何回かそうしてるうちにニュルッ……と。
生だしヤバいけどメチャクチャ気持ちいいし、なんだかわけわからなくなって、されるがままに、友達くんは凄くゆっくりピストンしてて、奥まで突くとそこでグーっと押し付けたまま止まってた。
うつ伏せで寝てる私の耳元くらいに友達の顔があって、凄い息が荒かったのがまた興奮。
イキそうになったのか一度抜いて私から降りたので、ちょっと安心して仰向けに、正直イキたかったから、正常位で入れてほしくての仰向けだった。
相変わらずパジャマとパンツを膝まで降ろされた状態で、ひざを立てての仰向け。
期待通り友達くんは、パンツごと全部はぎとり、脚を開いて正常位で挿入してきた。
入れられただけで、私も声を押し殺すのに必死、向こうも声を出さないようにしてたけど……。
ピストンは激しくって、あくまでも寝たふりをしてたから、声を出さないようにするの辛かったよ。
数分もしないうちに、奥に押し付けたまま友達が小さい声で、「あっあっ」って言ってお尻を持って、更に奥に押し付けてきた。
凄い勢いでオチンチンがビクビクしてて、中に出されてるのがわかった。
射精時間が凄く長く感じて、私も出されてる!っていう背徳感にイっちゃってた。
まだ生理あるからさ……イって冷めたあとさすがに焦ったよ。
でもあくまでも寝てるを貫きたかったので無言……。
その後友達くん、何故かトイレに行って拭いてたみたいで……戻ってきて、私のあそこと布団を必死に拭いてた 。
パンツを履かせてくれたけど後前が逆で気持ち悪かった。
その後も飲みのたびに色々されたけど、お陰で寝てる間にイタズラされることに異様に興奮するようになっちゃった。

ホテルで熟女の逆夜這いで五十路のオバサンとおまんこ生ハメの中出し体験

読了までの目安時間:約 4分

転勤前の職場のパートの人達から飲み会のお誘いがあった。
田舎ではおきまりの泊まり飲み会。
俺は福島市で飲み会は郡山市。
ゆっくり飲むにはタクシーや運転代行の料金とホテル代を比べて、泊まりにしちゃうのだ。
パートのおばさん達二人と懐かしい話で遅くまで盛り上がった。
一人は徒歩で帰れるので帰り、もう一人は俺と一緒のうちの会社の提携ホテル。
エレベーターで、「ジュンくん何号室?押し掛けちゃおうかしら。ウフフ」「601です。ドア閉めないでおくので夜這いしてもいいですよ」なんて、くだらない話をしてエレベーターで別れた。
シャワー浴びてエロテレビみていると、トントンとノックが。
覗き穴から見てみるとおばさんが…。
「どうしたんですか?」「だって。夜這いしてもって言ってたじゃない。ほら、恥ずかしいから部屋に入れて」50のおばさんが、高校生のようなスエット生地のホットパンツみたいな寝巻きで脚をだしてよくエレベーターにのってきたなと唖然としながらも部屋に入れた。
「なにイヤらしいテレビみてんの?一人でココいじってたの?」そう言いながらベッドに腰かける俺にまたがってきた。
「いやん。固いのが当たるわ」顔は完全におばさん。
だけど、シャワー浴びたソープとたぶん俺を襲おうとつけてきた香水の匂いにノックアウト。
そのまま押し倒された。
「まずいですよ。こんな。」「だいじょうぶよ。だれがバラすのよ。私かあなたしか知らないじゃない。こんなことしているの」「いや。やばいですって」「こんなに固くして、断る理由なんてないんじゃない」浴衣をはだけさせられて乳首を舐められた。
情けない話だが「うっ」と声がでてしまった。
「感じちゃって、ジュンくんスケベ。」おばさんの腰は俺の息子をもてあそぶように股間同士を擦り付けている。
「いや。私ったらお漏らししたようになっちゃったわ。はずかしい」なんと、スエット生地のホットパンツは濡れ濡れになって濃いねずみ色に変色していた。
「もう脱いじゃえ」全裸になったおばさんはやっぱりおばさんの身体だったが、大洪水の股間を生で俺の息子に擦り付けスマタ状態。
おばさんのマンコは既にヌルヌルで、息子もたまらずいきそうになった。
おばさんが上になって、俺の息子を自らマンコに導いている。
ズブリと生で挿入したとたん、この襲われているような感じに興奮して、思わずすぐさま中で発射してしまった。
「わあっ!もうでたの?中に出されてるー。なんか幸せ」「すっ、すいません」「いいのよ」 そのまま抜かずに2回戦。
おばさんはマンコから精液が垂れてくるのもお構いなしに、上からズボズボ動き出した。
1回出したので少しは持ちそうだが、それにしても息子はガチガチだし、またすぐに出してしまいそうな感じすらする。
「あ、いいわー。この感じ久しぶり。いっぱいしてね」おばさんはマンコをかき回すかのようにグリグリ腰を回してきたかと思うと、今度はまた縦にズボズボ。
きつくはないがユルくもなく絶妙さがたまらない。
またイキそうになってきた。
「だめ、また出る」「いいわよ、出しちゃいなさいよ」その言葉にあっけなく、またおばさんのマンコの中に出してしまった。
けれども、息子はまだ固い。
「元気ねー。何回できるか試してみようっか」おばさんはいたずらっぽく笑って、息子をマンコから抜くと俺の横にごろんとなった。
「今度はあなたが上になってね。きて」……結局朝までヤリつづけ、6回くらいはおばさんの中に出したと思う。
翌朝帰り際に、おばさんのメルアドをゲットして次の約束をしたのは言うまでもない。

スナックのママで童貞卒業した筆下ろしセックスで膣内生挿入で中出し体験

読了までの目安時間:約 6分

今では結婚して20年になりますが、恥ずかしながら童貞を捨てたのは25歳と人に比べて遅めでした。
捨てた相手は上司の行きつけのスナックのママでした。
水商売の方なのできれいに化粧はされていましたが、年は50を超えていたと思います。
そのスナックには上司に何度も連れて行かれていたので、当然ママとも顔見知りでした。
その日は上司とは一緒じゃなかったんですが、私は会社が終わったあと一人でご飯を食べて、駅へ向かう途中でした。
すると前方からそのママさんが歩いてきて、「今帰り?寄ってかない?」と言われました。
カウンターだけの6席くらいしかない、本当に小さなスナックでしたが、時々一人で行くこともあったので、じゃあちょっとだけと思ってスナックに寄りました。
店員もママさんしかいないので、開店もママさんが店を開けた時間という、何とも気まぐれな店でした。
お店について、カウンターでママを相手にお酒を飲み始めたのですが、他のお客さんは来ませんでした。
ママさんと話しているうちに、話題が下ネタになり「彼女とかとしてないの?」と聞かれました。
会社では「今は彼女はいないが童貞じゃない」と嘘をついていたのですが、お酒に酔っていたこともあり、つい「本当は童貞なんだよね」と暴露してしまいました。
意外だったみたいで「うそ~」と大笑いしていました。
そして「今時25にもなって童貞は珍しいよ」と言われました。
ちょっと気分を害してぶすっとしていると、「ごめんごめん」と笑いながらも謝ってきました。
ママさんは「でも、初めてのときって色々失敗するから練習しておいた方がいいよ」と言って、過去にママさんとした相手で、初めてだった人が勃たなかったり、すぐにいっちゃったりという失敗談を色々教えてくれました。
私も、いざその時がきて失敗したらどうしようと不安になってきました。
するとママさんが「ねぇ。私で練習する?」と聞いてきました。
ママさんは私の母親と同い年くらいでしたので、今まであまりそういった目で見たことはありませんでしたが、よく見れば熟女ではありますが割ときれいで、胸も大きい人でした。
ドギマギして答えられずにいると、カウンターから外に出てきて扉に鍵をかけてカーテンを閉めると私の隣の椅子にすわって私の太ももに手を置いてきました。
「ほら。触ってみて」と言って私の手を持つと自分の胸に導きました。
服の上からママさんの胸を触ると、ママさんも手もズボンの上からあそこを触ってきました。
「固くなってるよ」と言い、ベルトを外されズボンとパンツを下されました。
スツールの上で下半身裸という恥ずかしい恰好になってしまうと、ママさんも服を脱いで全裸になりました。
「体型が崩れてるのは我慢してね」といいつつも、胸も尻も大きく興奮しました。
(お腹は確かに出ていましたが…)ママさんはスツールの上に腰掛ける私の股間に顔を埋めて私のおちんちんを頬張りました。
きっと彼女なりに刺激が強すぎないように気を付けたのだと思いますが、かなりソフトな感じでフェラをされました。
しかし、その時は急に訪れました。
自分では比較的遅漏だと思っていたはずの私のあそこに急に我慢できないほどの射精感が訪れたのです。
私は「あっ、ママ。だめ。いく。」と言うと、ママはすぐに口から離してくれました。
力を入れて射精を止めようと努力したらすっと射精感が引いたような気がしたので、力を緩めた瞬間、ドピュッと意に反して出て、勢いよくママさんの体にかかってしまいました。
おそらく尿道まで来てしまった精液が飛び出たのか、そのあといき続けることはありませんでしたが、自分でもびっくりしました。
でもママさんはまるでそうなることを予想していたように落ち着いて、「ほらね。」と言って笑いながら、体についた精液を指ですくって口に運びました。
「うん。美味しい」と言って笑いました。
落ち着いたところで、私も上着とシャツを脱いで全裸になると、今度はママさんのあそこを私が舐めました。
ちょっとしょっぱいような味で、初めてのクンニにものすごく興奮したのを覚えています。
「入れてみる?」と言って、ママさんはスツールに手をついて腰を突き出しました。
「ゴム、ないけど…」というと「とっくにあがってるから大丈夫よ」と言われ、安心して後ろから入れました。
初めての挿入。
これで童貞を捨てたんだという想いに包まれつつ、腰を振るとまたすぐに射精感が…。
ママさんにイキそうだと告げましたが、「いいよ。中に出して」と言われ、1分ももたずにママさんの中でドクドクと放出してしまいました。
あそこからおちんちんを抜くと、ママさんが「きれいにしてあげる」と言って、再びフェラしてくれました。
いつもは一度出すと冷めてしまう自分も、今回は萎えずに2回戦目に突入。
今度はしっかりと腰を振ってママさんも腰を震わせて喜んでくれました。
それでも5分くらいだったかもしれませんが、2度目(最初の暴発を入れれば3回目)の射精もママさんの中で出しました。
以降、ときどき店が暇なときはママさんとHをしていました。
しばらくして会社を辞め、彼女もできたので、ママさんとはそれ以来になってしまいましたが、今でも時々思い出したりします。

豊満熟女の未亡人の叔母のオナニーを覗いて秘密のセックスで肉体関係

読了までの目安時間:約 4分

学生の頃、叔母の家に居候し4年間、叔母とのSEXに明け暮れた。
叔母は未亡人で当時50代半ば、優しくて色っぽい女だった。
俺は叔母の豊満な胸や丸みを帯びたお尻を眼に焼きつけオナニーをした。
「叔母さんとSEXしたい。」という思いが日に日に強くなっていった。
ある日のこと、叔母が外出中に俺は叔母の部屋に忍び込みタンスの中の下着を物色していた際、小物入れのポーチを見つけた。
中を見るとバイブとローターが入っていた。
「叔母さんはこれを使ってオナニーしてる。」と思うと興奮し下着を手に取り叔母の事を思いオナニーをした。
その日以来、叔母が夜2階の寝室に入ると俺はこっそり2階に上がり部屋の前で聞き耳を立てるようになった。
そして、すぐに叔母のオナニー現場に遭遇した。
部屋からモーター音が聞こえ、しばらくすると「あぁー、ううーん。」とかすかに喘ぎ声が聞こえてきた。
俺はいても立ってもいられなくなり中の様子が見たくなりドアを少し開けて見た。
叔母はベットに仰向けの状態で下半身は何も着けず、ローターを下腹部にあて胸を手で触っていた。
丁度、叔母の割れ目を見ることが出来た。
しかし、次の瞬間、叔母は上半身を起こし俺と目が合ってしまった。
叔母は一瞬悲鳴をあげ「健ちゃん?健ちゃんなの?入っていらっしゃい。」と強い口調で言った。
「叔母さん、ごめんなさい。何か物音がしたから・・・。」と言い訳をした。
「こっちに来て。」俺はベットに腰をかけ布団で下半身を隠す叔母の前に立った。
「ウソは言わないで本当の事を言いなさい。今までも覗いてたの?」「いや、今日が初めて・・・」「そんなに覗きたかったの?」「・・・」「叔母さんのしてるのを見て興奮した?」俺は何も答えられずにいると「健ちゃんも自分でしてるんでしょ?」と叔母は俺の股間に手を当てた。
「こんなに硬くして、健ちゃん大丈夫?叔母さんがしてあげようか?」と俺のズボンを脱がせパンツの上からしばらくペニスを握り「凄い硬いわ。」とパンツを下ろした。
「上の服も脱ぎましょうね。」と全裸にされるとベッドに押し倒され乳首を舐めながらぺニスを擦り「気持ちいいでしょう?」と聞いてきた。
「叔母さん、気持ちいい。」と言うと「健ちゃん、可愛いわよ。」と叔母はペニスに舌を這わせてきた。
「あぁっ」と声を出すと「我慢しないで感じれば声を出していいのよ。」と叔母はペニスを深々と銜え上下に頭を動かした。
俺は叔母の胸に手を伸ばし触ると叔母も上の服を脱ぎ全裸になった。
叔母は下半身を俺の頭の方に動かすと顔に跨り、「私のオマンコ見える?触ってもいいのよ。」俺は目の前にある叔母の割れ目に指を入れて見た。
「どう、中が濡れてるでしょう。興奮すると濡れてくるの。健ちゃん、今度は舐めてみて。」俺は言われるがまま叔母の割れ目に舌を這わせた。
「そうよ、舌を入れたりもう少しお腹よりのクリを舐めて。そうよ、あぁーいいわ。」俺は夢中で舐めまくった。
叔母も音を立てながら激しくペニスを舐めた。
「叔母さん、俺、我慢できないよ。イキそう。」「イキそうになってきたの?いいわよ、私の口に出して。」と叔母は銜えながら手で幹を握り擦りだした。
「あぁー、だめ、出る。」叔母の口に大量に射精した。
「今度は私を気持ちよくさせて。」と叔母が言うように愛撫をした。
体中を舐めクリを触りながらもう片方の指を挿入した。
叔母は鳴き声をあげた。
「健ちゃんの硬いオチンチンを頂戴。」と言われ叔母の上に乗り挿入すると叔母はローターをクリにあてた。
「あぁー、凄いわ。健ちゃんの硬い物が奥まで入ってるしクリにローターがあたって気持ちいいー。もうだめ、イクッ、イク、イッちゃう。」と叔母は一瞬体を硬直させた後、体から力が抜けグッタリした。
俺もすぐに叔母の腹に射精した。
次の日も俺が帰ると叔母はすぐにフェラをしてくれエッチをした。

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