告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

黒木瞳を越えちゃう美人妻から酔った勢いで頂戴したお誘いをレイプで倍返しする奥さま飼育体験談

読了までの目安時間:約 13分

7月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か?と決める近所の会合で知合った同じマンションの女性。30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。

 

んな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど何号室に住んでるか分らなかった。町内でのゴミ拾いとか正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班長でその女性(仮に瞳さんとしておこう)が副班長。

 

こでお互い初めて「いやですね~」とか「めんどくさいですね~」とか話し一旦は別れた。週末の掃除日に行くとタンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。

 

ラの線とかモロでてるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロイ。近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく「呑みに行こう」とか「今日掃除終ったら食事会だな!」とか勝手に決めやがって、何故か町内の金持ちの家のやってる飲み屋へ。

 

分飲んだところでお開きとなり、また来月も班長、副班長で頼むよ!なんて勝手に決められて、あーあぁなんて思いながら店を出た。店を出ると「もう一軒いこうか!」と小声でお誘いがあり、帰り道で送ってくという理由でじじい連中をまいて、違う店に急いだ。

 

にだらだらしたしゃべり方に変わった瞳さんは結構酔ってるみたいで唐突に「満足してるぅ?」と聞かれた。「えっ?何の事ですか?」ととぼけてみたが「知ってるくせに~」と明らかに誘い口調。

 

こで「そんなに誘うと襲っちゃいますよ~~」なんて冗談で言っていたら、即答で「わたしってレイプ願望あるかも~」と。そこで引いては男の恥!と変な勘違いをし「じゃぁ瞳さん家ついてっちゃいますからね」というと、「じゃぁ早く行こっ!」と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。

 

ろそろとマンションへ向う途中にホテルが二軒あるんだけど、一軒は赤ランプ二軒目の前をさりげなくというか殆ど瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ手を引かれて部屋へ。部屋に入ると「犯して!」とイキナリ言い出す瞳さん。

 

っちはポカーンだけど、気を取り直してレイプ気味に。でも洋服破ったら怒られるしなぁ・・・ベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。

 

ーパンのムチムチを味わいながら「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの?」と俺も結構役者ww「あぁやめて!お願い、こんな事いやよいや!」「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」「あぁダメダメよ」ジーパンをつるりんと脱がして、下着の上から土手をプニプニ。「ほら!脱げよ!」「いやぁ」「見せてみろよ!いやらしい匂いのするマンコを!」「あぁダメやめて!大きい声出しますよ!」口を塞いで、片手でタンクトップをずりあげる。

 

の時ブラまで一緒にずりあげ。脚を閉じてもぞもぞしててなかなか手が入らない。

 

がしたシャツで両手を結び固定する。「こんないやらしい乳首して!なんだ?ほんとは濡れてんじゃないのか?」ベタな俺w「いやです、やめてください!」「どれ、乳首なめてみるかな?」片手で縛った両手を固定したまま、覆いかぶさってもう片方の手て乳首クリクリ「はぁ」とため息が洩れる。

 

に?奥さん感じてんの?エロいね」「違います!やめて!いやぁ!」口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。「ほら!こんなに乳首たってんじゃン!」「やめて、いや!」もぞもぞと俺の下で動く瞳さん。

 

んざん乳首をもてあそんで攻撃した後についに下着に手をかけるが結構本気で抵抗してるw無理矢理前を向かせベロベロのキスを唇全体にしてみる。「奥さん、こんなにエロいキスすきなの?」もう俺我慢できなくてビンビンな物出して顔に当ててみた。

 

ら、これ舐めろ!」「いやです、もうやめて!」「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」両手で下着べろーんと取るとぬれぬれで下着が湿ってるというレベルじゃなく完全に濡れてるというレベル。両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。

 

願い、入れるのは勘弁してください!」「どうしようかな~?瞳のここは欲しいって言ってるぞ」「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで!」ちょっとここで悩んだ。本当にダメなのか?演技でダメなのか?でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。

 

ら、入っちゃうぞ!」「いやー」結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。「違うチンポが入っちゃうぞ」「お願いです、入れるのはやめて、それだけは辞めて!」「瞳みたいな淫乱な女は、こうやってお仕置きだな!」「いやー!」ずぶぶ。

 

気に根元まで。すごい暖かい。

 

のぬめり感がたまらない。「入ったぞ!違うチンポ入ったぞ!」「あぁ抜いて!抜いてください!」「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」「おちんぽぉ、おちんぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」理不尽wwずっちゅずっちゅ。

 

ぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」「こんな濡らしてなにがやめてなんだ?」「違います!抜いてください、もうイヤぁ~」かなりチンポ限界近くなっちゃってすぐにでも逝きそうな感じ。「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけは辞めて、いや・・・いや」一応演技でもマジで出す風味をかもし出さないとw「はら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」暴れが激しくなる。

 

ジで抵抗してるのか?「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!たっぷり注ぎ込んでやるからな!」「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」「知らないチンポから出される精子で受精しろ!」「お願い!外に、外に出してくださいいいい」「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」「あぁ、お願いです、外で、外で」この辺から腰の動きもスピードアップ。「いやぁぁあぁあぁ」殆ど絶叫に近い感じ。

 

の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!」「どうだ?瞳!欲しいか?」「いやぁぁ、お願いです、外にお願いします、そとんぃ・・・あぁ」言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。まじで中田氏しちゃおうかな?と思ったんだが流石に躊躇。

 

ら、しっかり受精だ瞳!」「あぁぁあっぁぁぁ・・・」限界で抜き土手に発射。頭の中が真っ白くなる程の快感と自分の身体がビクビク震えてしまう。

 

が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。「良かったね、中田氏されないでw」「本当にしても良かったのに~」ボソっという瞳さん。

 

の時は同じマンションでの中田氏ワイフじゃちょっとヤバイと思ってた。後々「子供できたんです、責任とって下さい」ねんてのも自分勝手だが願い下げだし。

 

互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。ここでまだイタズラしたくて、うずうずな俺。

 

ーれ!と襲おうとしたんだが、くるっと向き直り「トイレ行ってから帰ろうw」トイレでシャーっと音がして、パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。まじで「えっ?」って顔の瞳さん。

 

ょっとヤダー」とふざけ顔だが、俺マジ顔。両脇抱えてすぐに立たせると膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせジーパンもトイレの外へポイ!「えっ?ちょっと、もう帰らないと」「うるせぇ!」「イヤ!なに?やめて!」「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」「イヤ、辞めてって・・・ダメだよぉ」こんかいはチョットシリアス風味でwというか、俺本気。

 

さん帰りたいという相反するシチュエーション。簡易ローションを片手につけ、べっとりとマムコに塗りたくってみた。

 

ゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」「何が帰りたいだよ?本当はチンポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」「やめて!ほんとやめてよ!」たったまま後ろ向かせて便器の貯水曹に手を付いてる格好の瞳さん。「ほら!尻あげろよ!」「いや!やめて!」腰をもって無理矢理立たせて、小さいからだを抱きかかえるように無理矢理挿入。

 

ぁやめ・・・てって」「もう入ってるよ!」「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだから辞めてよ!」マジ怒り気味?そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動。このままだと手がプルプルになってしまうのでテーブルに乗せるが抜かない。

 

のまま腰を掴んでやりにくい態勢だけどガンガン突き。「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ・・」「瞳!こんなにくわえ込んでるぞ!自分で触ってみろよ」「イヤ、かえるんだぁからっ」「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」「ちがうもん、ちがうったら」もう一度持ち上げて今度はソファでバックからピストン。

 

うチンポがしっかりはまってるぞ!瞳のイヤラシイマムコに!」「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」「じゃぁなんだよこれ?」ローション以外のさらりとした液体がチムポにまとわり付いてる。それを指でとって相手の顔の前に持ってゆく「しらない!しらないわよ!」「もう抜いて、終わりにしてよ!」バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているのでそのまま前のめりに押しつぶして後からズボズボ態勢。

 

ヤっ!」「抜いて欲しいんでしょ?」「早く抜いて!帰るんだから!」「じゃぁ仕方ない。抜くよ、中で出してからね」「ほんと辞めて、もうそういう気分じゃないの!お願いほんとやめて」ビンビンチムポも二回戦目でも情けないがそれほど持久力がなく後から早めのピストンしていると快感が高まってきた。

 

のいやらしいマムコをもっとよごしてやるからね!」「ほんと辞めて~ダメぇ」後から耳元へ向って小声で責めながら「ずぶずぶ言ってるじゃん瞳のマムコ」「いや、お願い、もういやなの~」「出すよ、中で出すよ!あぁいくよ!瞳!」「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」俺の下で暴れるが身動き取れない。「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!」「あぁ瞳のマムコ、ちゃんと受精するんだよ!」「イヤーーーー!抜いて!抜いてよぉ!」「あぁいくよ!瞳!ぐちゅぐちゅのマムコに出すよ!」「瞳の淫乱なマムコの奥に白いの出すからね!」「イヤー!中ダメぇ~!」「あぁ瞳!瞳!うあぁぁ」さっきよりかなり頭がいかれたように痺れてる。

 

だけがビクビク動いてる。瞳さんの中も搾り取るように蠢いてる。

 

半身だけ裸の瞳さんがソファの上でぐったりしている、腰が立たないのか床に尻餅ついて崩れる。マムコからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのがまたまたやらしい。

 

もこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が・・・しばらくして瞳さんが起き上がり「ふぅ」とため息つくと「癖になっちゃうかも」。中出しを詫びると「まぁ今回はOKって事でw」。

 

那が帰る時間だという事で濡れたままの下着を履き部屋を出ると「あぁ精子出てきた・・・」とエロ顔で言うのを見るとまたなんかイタズラしたくなる。「また私から誘うわ」と言われメルアドも携帯番号も交換しなかったけど、次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。

 

収が終ってご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって、ぜ~んぜんかまってくれないんだもん」と寂しそう。店を出ると耳元で「今日も犯して欲しいなぁ」と甘い声。

 

カートに着替えてきたのでそのまま夜の駐車場で立ちバックで犯してみました。

ハンドルネームを「熟女」にしていたけい子と、テクやばすぎな不倫セックスを楽しんだときの話w

読了までの目安時間:約 10分

月末にいつもチャットで待機していると「熟女」のHNで入ってきたのがけい子46歳であった。何とも味気ないやり取りであったが、「私が後悔させない性技で・・・」と言うと「本当に満足させてくれる?」と執拗に確認してきた。

 

から試してみたらいいよ」と答えると、「分かりました。明日午後いい?」と自ら出会いを切り出した。

 

いよ。では13時にマルビルで会いましょう」と告げると、「分かったわ。メルアド教えて」と言うので、ちょっと躊躇したけれど、チャットの雰囲気や会話の内容から、携帯メルアドを教えた。

 

速彼女から携帯からメールが来た。これで逢えると確信した。

 

日約束の時間にフロント前の椅子で待っていると「フロント前にお座りの紺のスーツの方ですか」とメールが来た。「そうです」と早速返信すると、グレー系のジャケットに綺麗なピンクのブラウス、紺系のフレアースカートのけい子が側にそっと寄ってきた。

 

い子さん?」と声を掛けると軽く頷く。「ここだと人目が気になるわ」と小声で言うので、「では、部屋に行きますか?」と尋ねると、これにも軽く頷く。

 

速28階にデイユースで予約した部屋へ向かった。椅子に座ってたわいもない会話を暫く続けたけれど、どことなくぎこちないので、私はそっと彼女の横に行き、手を引いてベッドに並んで座るよう促した。

 

し緊張して堅くなったが、素直に従った。こちらが躊躇するのはどうかと思い、そのままキスをすると、抵抗なく受け入れたので、ディープキスに移り、彼女に体重を掛けるようにしてベッドへ押し倒した。

 

く抱き合いつつ、互いに舌を入れ合い唾液の交換をして、ブラウスの上から豊満な乳房を揉み、さらにボタンを外し、ブラを押し下げて直接柔らかい乳房を直接揉みし抱いた。私は耳たぶ、首筋から胸へとキスをし、舌を這わせて愛撫すると、「ああ、ア~」と喘ぎ声が漏れ始めた。

 

を露わにさせ、乳首を舐め吸いながら、スカートの中に手を入れると、パンストでなくストッキングを履いていた。秘部を覆う布は滑りの良いシルクで、その手触りの心地よさと、割れ目からは期待の愛液が溢れて温かい湿り気を感じ、一気に自慢のイチモツが勃起した。

 

っと彼女はそれを察知したと思う。スカートを捲り上げると、薄いピンクの紐パンが目に飛び込んできた。

 

この顔を埋めると、モワ~と女の独特の香が鼻をくすぐった。紐を解きオマンコを露わにすると、手入れをせずそのままの陰毛に覆われた秘部が現れ、少し肥大はしているも、余り黒ずみもない陰唇を拡げると薄いピンクの陰部が見え、その付け根にはクリがもう膨れ上がって大きくなっていた。

 

は躊躇無くそこに吸い付き舐め吸いを開始した。「ああ、いや~汚いよ。シャワーさせて」という声を制して、クリを舐め吸いつつオマンコの中に人差し指と中指を突き入れた。

 

チャっと言う卑猥な音と共に吸い込まれた。もう中はグシュグシュであった。

 

や~」という声はしたものの、腰がうごめいて、指を求めてきた。クリへ舌バイブを加えながら指腹で膣内の変化を敏感に察知しながら、快感スポットを巧みに探り当て刺激を与える。

 

あ、いい、イイワー。ああ、イイ、イイワー。イヤ、変よ。変。止めて。お願い止めテー。出る。出るわー、イヤー」という叫び声と共に一気に潮が吹き出た。

 

ヤー。何、え、何が出たのー。ああ、気持ちいいー」と混乱を漏らしつつ、腰は厭らしく蠢き、私の愛撫を貪って、その後も潮吹きを何度も繰り返し、アクメを楽しんだ。

 

くして、「服がシワになるし、汚れるよ。脱ごう」と促すと、気だるそうに上体を起こした。

 

は素早く全裸になった。気だるそうに急げずにゆっくり脱ぐ、彼女は、私のいきり立つ極太をしっかりと見ていたそうだ。

 

ってた通りだわ。想像以上に大きいし太い。でも綺麗だわ。入るかしら。」(痛いだろうなと思ったと後でそっと素直な気持ちを吐露した。)私は彼女を全裸にするのを手伝い、再び押し倒して覆い被さり、股を拡げて滴り落ちるほど濡れた淫口に極太を宛がった。

 

ェ、今日はそれは入れないで。愛撫だけじゃダメ?」と弱々しく懇願した。

 

メ。もうこんなに欲しがっているじゃない」と突き入れようとしたら「お願い。着けて」と言うので、コンドームをいかにも窮屈そうに装着して、再び両膝を持って一段と拡げ、前に押し込むようにしてオマンコを全開させて、一気に突き入れた。

 

ブッズブッと音がしたように思う感じで極太は呑み込まれていった。キツイ、きっと相当セックスレスだったようだ。

 

っくりと出し入れをしながら、その擦れ感と感触を楽しみつつ奥へ奥へと突き入れていった。「ワァー、おお、大きいー。スゴイー。ああ、イイ。気持ちイイワー」と彼女の口からは素直に喜びの声が上がり、リズミカルに緩急と深浅を付けながらの突き擦りに、「イイ、イイワー。アア、アア、変、変よ。アア、おかしくなりそうー、アア、アア、アアアアアア・・・・」と声が詰まるようになったかと思うと、身体を仰け反らせ、ビクッ、ビクッ、ビクッと身体を震わせたかた思うと、「イヤー」と鋭く叫んだ次の瞬間全身がワナワナと痙攣して果てていった。

 

はまだいきり立ったままの極太を突き入れたままで、彼女を抱きながら顔を覗き込んでいた。暫くして目を開けた彼女は「凄い。気持ちいい。こんなの初めてよ。これがイクなのね」と確認するように言った。

 

めてなの?」と尋ねると、「うん。中でイッタの初めて。でも今まで逝ったつもりだったけど、本当のイクはこれなんだと今分かったわ」と嬉しそうに言い、「まだ大きいまま。逝かないの?私のが良くないの?」と心配そうな顔をした。

 

うよ。貴女にもっともっと悦んで欲しいから、我慢しているんだよ」と言って、ピストンを開始。

 

ウ、アア、イイ、モウー。アア、スゴイー、イイ、イイワー。モウ、モウダメー、イクワ、イッテいい。いっていいい、イクー」と身体を激しく痙攣させて果てていった。

 

の後は息絶え絶えの彼女を四つん這いにして、バックから得意の背面臥位に移った時、「アア、スゴイ、これすごく感じる。イヤー」とバウンドするように連続のアクメを楽しませ、シーツ一杯に大きな染みを付ける失禁をしてしまった。

 

た暫く休んでから、彼女はようやく私のチンポを銜えてくれた。「大きい。顎が外れそうよ」と苦笑いしながら、丁寧にしゃぶってくれ、新しいゴムを着けることなく私に跨り、自ら極太を飲み込むように腰を落として、騎乗位で前後左右上下に思うがままに腰を振って、今までの不満を一気に解消するようにアクメを楽しみ、最後は正常位で私の精を膣奥で受け止めてくれた。

 

人で心地よい快感に浸りながら暫く抱き合っていると、チェックアウト時間を告げるフロントの電話で我に返り、30分ほどの余裕をもらって、慌てて二人でシャワーをし身支度を調えた。帰り際、「ねえ、私で良いの?また逢ってくれますか」とおねだりするような目で見詰めつつ抱き付いてきたので、「ああ、いいよ。また逢おうね」と抱きしめキスをすると。

 

分から舌を突き入れてきた。「嬉しい」と素直に微笑んでくれた。

 

は、それまで覚えているように」と私は彼女を壁に手をつかせて尻を突き出させ、スカートを捲り上げ、パンティを膝下まで降ろして、尻を抱え、極太を引きずり出して、まだ濡れて光る淫穴に突き入れて、立ちバックで責めた。「アア、モウ。ダメよ。折角綺麗にしたのに。また欲しくなるじゃない」とすねるように言ったが、しっかりと極太を楽しんでくれた。

 

分ほど突く間に2度ほど逝った。逝くのも早くなった。

 

人で顔を見合わせて笑った。「さあ、フロントからまた催促が来るよ。今日は5時間楽しんだね。どうだった?」と抱きしめつつ言うと、それに答えずにディープキスを楽しんできた。

 

うやく唇を離すと「もう貴方のがないとダメな女になったわ。どうしてくれます?責任とってよ」と可愛らしく睨んできた。

 

当に有り難う。来て良かった」と言いつつ、私より一足先に部屋を名残惜しそうに出て行った。

 

日またけい子と会う。オマンコの周りの毛を処理して来るように言いつけて、なおかつノーパンで家から来るように指示している。

 

初は嫌がっていたが、昨夜のメールでは指示に従って行くと書いてあった。思い切り楽しませてやろうと思っている。

お堅い大学講師の嫁が淫靡に乱れるw不倫@指をクリから膣口に入れて半狂乱

読了までの目安時間:約 7分

子は大学の講師の奥さんの40才。私(鉄夫)は45才。

 

ブル不倫である。この不倫の思い出を書いてみたいと思います。

 

人を乗せた車が、公園についた。少し酔った都子は少し休みたいと鉄夫に囁いた。

 

りにはアベックの車が数台あった。鉄夫は「背中をさすってあげる」と言い、さすり始めた。

 

夫の手が腰まで行くと都子は「イヤー」と言って、悶え始めた。鉄夫は背中越しに都子に「何がイヤなの」と、囁きながら首筋に指を這わしていった。

 

らに、腰からお尻に指を這わしていきながら、首筋に唇を押し付け熱い息を吹きかけた。都子は「もうやめてください」と言って、鉄夫の手を遮った。

 

ばらく雑談をしているうちに、鉄夫は背中に手を這った。腰まで指を這わせていくと息遣いが荒くなり、「いヤーン、感じちゃう」と言って、身悶えていった。

 

夫は指を太ももや胸に交互に這わしていったが都子の手の防御に合い、中々先に進まなく、挙句の果てにいすの下に体を沈めてしまった。鉄夫はあきらめて攻撃を止めると、「女心が分らないのね」と鉄夫に囁いてくるのだった。

 

れを聞いた鉄夫は俄然張り切り、腰に手を這わしていくと都子はウインドーに顔を押し付け「イヤーン感じちゃう」とさらに悶えた。鉄夫は股目に手を持っていくと、無抵抗で受け入れた。

 

夫の指がパンスト越しに触っていくと、「イヤー」と言いながらも徐々に足を開いていった。そらに、クレパスの上をなぞっていくと今度は「イイー」と何度も大声をあげて燃え上がっていった。

 

ると、都子は我慢が出来なくなり、「場所を替えて、セックスをしよう。いつものところ行こう」と誘い、「私は変態なの、鉄夫さんは」と聞かれると、「俺もだよ」と思わず本心が出てしまった。

 

ると「バイブとか縛ってくれない。旦那は私の事をデジカメで撮って密かにしまってあるみたい」と意外なことを言い出した。

 

が、ひっそりした場所につき、エンジンを止め、鉄夫が都子の首に手を這わせていくと、先程とは打って変わって大胆になり、舌を絡めてきた。鉄夫はパンティの上からの攻撃から、さらに黒のパンストに手をくぐらせ、茂みに指を這わせていった。

 

は、思った以上に熱くなっていて愛液で一杯であった。鉄夫が指をホールに入れると呼吸が一旦止まり、絶叫の連続になり、足を高々と抱え挙げ更に開いていった。

 

慢できなくなった都子は「入れて」と哀願してきた。鉄夫は「以前のこと」やストレスで元気がなくなってきていること・・・。

 

も、もっと大きな事として、ゴムを使わないと相手を傷つけてしまうのでは・・・というものから、踏ん切りがつかないでいたのだった。しかし、都子は鉄夫のモノを優しく愛撫してくれたので、鉄夫はこれ以上、都子の要求を拒むと余計傷つけてしまうと思い、都子の茂みに舌を這わしていった。

 

こは甘い香りと雌の味がして夢の世界に入っていった。臨戦態勢に入った鉄夫は濡れぼそる秘境に進め押し入った。

 

は、鉄夫のものを離すまいという愛情が感じられ夢の世界に入っていった・・・。(しかし、突然の電話のコール)身支度をした鉄夫は車のエンジンを掛けたとき、都子が愛しくなり、唇と近づけていくと、二人の気持ちが一緒になり、唇を貪り合った。

 

夫は「永遠に時間が止まれ」と密かに思い、舌を絡めていった。11月◯日。

 

人は『赤い橋の下のぬるい水』の映画を千葉の映画館で鑑賞し、途中で軽く夕食を摂り、車で16号を走っていた。二人の間にはしばらくの沈黙が走った。

 

夫は手をそっと握ると都子の手は熱くなっており、鉄夫の手を握り返してきた。鉄夫は手を太ももに這わせていくと、熱い吐息が聞こえてきた。

 

は近くの駐車場に停め、唇を合わせていった。都子の下半身は熱く燃えており、パンティの下に手を潜らせて行き、茂みの中に指を入れるとそこはもう、溶鉱炉のように熱く、そして濡れぼそっていた。

 

をクリトリスから膣口の中に入れると都子は狂ったように大声をあげ悶え始め、足を目一杯に広げていった。更に、指を激しく動かすと都子は腰を揺すり絶叫し鉄夫の唇に貪りついてきた。

 

れて」と都子は愛玩し更に足を広げていった。鉄夫はパンティを脱がし、熱くなった女芯を舐め上げた。

 

子はたまらなくなり鉄夫のペニスを引き出し巧みな口使いでフィラチオを繰り返した。鉄夫は我慢できなくなり、都子の足を開き、ペニスを推し進めていった。

 

こはペニスを離すまいと締め上げる女の性があった。一戦を終え身支度をした都子の姿を見ると鉄夫はまた都子がいとおしくなりカバンからバイブを取り出し、パンティの上から愛撫していった。

 

初のうちは「あまり感じない」と言っていた都子だったが、しばらくすると腰を振り悩ましい吐息が聞こえてきた。パンティを下げるとそこはまたメスになっていた。

 

2月◯日。ちゃんこ料理に舌鼓を打ち、ポートタワーでクリスマスの夜を楽しんだ二人は二次会のクリスマスパーティを運動場のグランドの駐車場で行った。

 

ャンパンを開け、ローソクの火の下でプレゼント交換をした。ネックレスを都子の首にかけ、口づけをした時から熱くなってきた。

 

夫は都子の桜貝のような耳たぶに愛撫を加えると更に悩ましい声をあげた。鉄夫は後ろから両方の乳房を鷲づかみにし、左の乳首を吸っていった。

 

して、手をパンティの下に潜らせると、濡れ濡れに濡れぼそっていてそこには、息づく女芯があった。指の出入りを激しくすると更に腰を激しく上下に動かし、悶えていった。

 

子は「時間だから帰して」と言ったので、鉄夫は愛撫をやめた。そうすると都子は「なぜ好きと言ってくれないの」と訴えてきたので「都子が好きだ」と言って、また指を女芯に這わせていくと都子は四つん這いになり、形のいいお尻を鉄夫に向けた。

 

夫は後ろからお尻を舐めまわしながら、女芯に指を激しく出入りさせた。都子は子宮の収縮が著しく、鉄夫の指を締め付けた。

 

らえ切れなくなった都子は「入れて」と哀願し腰を振っていった。鉄夫はお尻を抱え一突きした。

 

子は衣服を正しながら鉄夫を見つめ、「大好き」と囁いた。帰る途中、鉄夫は都子の女芯に指を這わせると「いじめないで」「腰が勝手に動いちゃう」「都子のオマンコを触られている」と言って、更に悶える都子を見ると可愛さで一杯になっていった。

パートのおばさんのおっぱいを抱えて全裸で体を舐めまわした秘密の昼休の性行為体験談

読了までの目安時間:約 3分

焼き窯のそばにある作業場と休憩室での出来事。窯が開いた1日目は、パートのおばさんが何人も来て作業場は賑やかになるが、2日目・3日目になるとパートのおばさんと俺だけの時も有り、作業場に有る休憩室は丁度いいデート室になる。

 

事中にそれとなく話をして、OKの雰囲気なら弁当を食べて、スグに抱きついていく。抱きついて口を吸いながらシャツの上からオッパイを揉み、仰向けに寝かすと下半身を裸にして指先でクリちゃんに挨拶。

 

の入り口からクリトリスの間を軽く撫でていると感度のいいおばさん、スグにOKサインを出し求めてくる。口を吸い、オッパイを揉みながら、はじめはゆっくり突くが、だんだん激しく突くと、おばさんも腰を突き上げてくる。

 

ばさんの息が荒くなり、動きも早くなったと思ったら俺にしがみつき、膣を絞る様に締めつけながらイッタ。俺が射精し終わっても、おばさんは暫らく抱きついていて、時々膣をキュッと締めつけるのが気持ちいい。

 

も暫らく抱きついたまま、オッパイを揉んだり抱きしめて口を吸い、二人で快感の余韻に浸る。おばさんが上体を起こした時に精液が溢れ出た。

 

っち向いてて」恥ずかしそうに拭いてるおばさんに、普段とは違うエロっぽさを感じ、後ろから抱きつくと「ヤダ-」って言いながらおばさんも抱きついてきた。シャツを開き、ブラジャーも外してオッパイ丸出し。

 

るで全裸状態になったおばさんに抱きついていくと、ムスコが濡れ濡れのおばさんの中へ滑り込んで行った。おばさんも全身で包み込むように抱き締めてきた。

 

手でオッパイを抱え、揉みながら口を吸い優しく抱き締めて、体中を撫で回す。突き始めは、深い所までゆっくりとピストン運動する。

 

の内に互いに求め合う様な激しい動きになっておばさんの息が荒くなり、大きなオッパイを激しく揺らしながら、思いっきり声を押し殺して・・・。「イク・・・イック~ッ・・・」日頃は割りと物静かなおばさんなのに、2度目の絶頂に。

 

全体で想像もしない様な激しさでしがみついてきた。

これからが女盛りと美魔女の香りを振り撒くオールドミスのOLと社内不倫しましたw

読了までの目安時間:約 14分

の職場に異動してきて数年が経った。職場の庶務業務を一手に引き受けている女性がMだった。

 

めて彼女を見た時は真面目な普通の女性としか映らず、あまり興味を抱かなかった。そんなある日、たまたまある飲み会で同席した。

 

事も世話を焼く彼女は幹事の若い連中の世話を焼き、会計の段取りを取っていた。そんな彼女を遠巻きに眺めていたが、いつもの会社で見せる事務服と違い私服を着た彼女の印象はかなり違っていた。

 

味な色ではあるもののショートスリーブのワンピースを着ていて、身体の線が良く分かった。そもそもが私好みの細身ながら、胸は日頃の事務服との印象と違って豊かで畳に座ってお金を数える彼女を上から見下ろした感じではかなり豊満な感じだった。

 

して、後ろから眺めて背中に目を落とし、ウエスト、ヒップへと目線を這わせれば細い肩に袖から出た細い腕、背中から細く括れたウエスト、そして形よく張り出したお尻と、その綺麗に隆起した形に目が奪われた。そんな出来事があったので、私はすっかり彼女の事に興味が生まれ、色々と彼女の事を調べるようになった。

 

女は30代後半で結婚しており、子供が一人いた。亭主が自営業を営んでいて亭主の実家に入っていた。

 

た月日が流れた頃、仲間内の飲み会に何故か彼女が参加していた。直接、関わらない仲間なのに何故?と不思議に思ったが、少人数での飲み会だったので、彼女と話す機会ができるだろうと、少し楽しみにしていた。

 

日、彼女は大人しい目で柔らかい印象のワンピースで来ていた。宴が進むに連れ、思い思いのグループが出来ていったが、私と彼女は隣同士に座り二人で話をしていた。

 

して彼女の事を色々と知る。今の雰囲気からすると、結構男性にもてたのではないか?と思ったのだが、本人曰く、男性とあまり縁がなく(恋愛経験がなく)、今の旦那がほとんど初めて交際した男性だったと言った。

 

齢なりの強さを持っているものの、女性としてはとても初心な女性だという印象を持った。そう、ある意味、お堅い印象だった。

 

互いの話を色々して盛り上がった頃に宴が終了し、その日は帰宅した。翌日、思いがけず彼女から社内メールをもらう。

 

の言ったある趣味について彼女も昔から趣味だったこと、そして結婚してからはなかなか機会がなくて、できていないというような内容だった。この出来事がきっかけで、職場でもよく話をするようになり、お互いに携帯メールアドレスを交換して親しい間柄になっていった。

 

場にいるとお互いに職場の空気の中で無意識の会話をしてお互いを探り合っている、そんな日々が長く続いた。そんなある日、彼女が40歳の誕生日を迎えたというのでそのお祝いも兼ねて、一緒にその趣味をしようと誘ってみる。

 

像に反してOKの返事が返ってくる。おまけに終わったら、飲みましょうという誘いまで受けた。

 

日は快速で5つほど先の駅で待ち合わせる。待合せ場所に現れた彼女は、膝上のスカートに身体にフィットしたセータという姿だった。

 

カートから伸びる彼女の細い脚を初めて見たが非常に美しかった。彼女と目的地に向かい二人で趣味に没頭する。

 

からの友達のように時には恋人同士のように振る舞い、時々触れる彼女の肩や手が気持ちを高ぶらせた。店を出て、何処で飲もうか?という話になる。

 

通なら、ここで洒落た店でもと思うのだろうが、気分転換したいという彼女の意向を汲んでカラオケにする。少なくとも二人の空間が生まれるので、拒否はしなかった。

 

酒を飲みながらお互いの昔話や恋愛話をしたり、歌ったりして時間を過ごす。お互いに程よく酔い、段々と行動も大胆になっていった。

 

かい合って座っていたが、彼女の隣に座り、話をしたり、歌ったり、彼女の反応を見ながらも、デュエットしつつ彼女の手をそっと握る。拒まないものの一瞬身体を硬くしているのが分かる。

 

女はそんな自分を悟られまいとするかの如く、お酒のピッチが上がってきた。少し甘えたようになった彼女の肩に手を回し、歌いながらそっと抱いてみる。

 

く柔らかい感触が手に伝わってくる。彼女も私の腕に触ったり膝に手を置いたりと接触してくるようになる。

 

ぜ、そういう流れになったかは覚えていないが、ノリで、狭いカラオケボックスのステージに二人向かい合って手を取り合って踊った。服の上から彼女の豊かな胸の感触が伝わってくる。

 

女の顔が至近距離にある。少しうつむき加減で彼女はそれを受け入れていた。

 

女の手を解き、彼女のウエストに手を回して抱き寄せる。細い。

 

互いの頬が近づき、彼女の耳元で「綺麗だね」と囁く。そしてもう一つの手を解き、彼女の背中に回して抱きしめる。

 

女の耳、首筋にキスをし、彼女の唇に合わせる。最初は戸惑っていた彼女も、舌を絡め始め、息が上がってくるのが分かる。

 

く彼女を抱きしめながら何度もキスをし、ゆっくりと彼女の胸に触れる。思った通り、豊かな胸だ。

 

女は一瞬身体を離そうとするが、強く抱きしめ、唇を再び塞ぐ。服の上から彼女の乳房の敏感なところを探り、刺激を続けると、塞がれた口から「んぅ…はぁ」と吐息が漏れ始める。

 

女の手を引き、部屋を出て店を後にする。そのまま、駅前のホテル街へ。

 

しくきれいそうなLHに構わず入る。彼女の戸惑っている表情が手に取るように分かったが、部屋を選びエレベータへ。

 

女を抱き寄せ、激しくキスをする。部屋に入ると彼女は呆然と立ち竦んでいた。

 

ットのコンソールから部屋の灯りを落とす。そして彼女の前に立ち、抱き締める。

 

度は優しく唇を合わせ、何度も軽いキスをする。彼女の耳、首筋、眼、鼻とキスをし、再び唇を合わせ舌を入れると彼女も激しく舌を絡ませてくる。

 

のまま両手で彼女の胸を揉む。豊かで弾力のある胸に早く見てみたい衝動に駆られる。

 

女の息が荒くなってきたのを見計らい、ブラのホックを外し、セーターの舌から両手で素肌の彼女の胸を触る。両方の乳首を転がすと、細い肩を狭めながら「んぅ…ん~ん」と快感に耐えている。

 

の仕草が可愛らしい。セーターをたくし上げる。

 

ると程よい弾力を持って乳房が顔を出す。細い身体に似合わない形のいい大きな乳房だった。

 

首は既に先程の刺激でツンと突き出していて感じさせてくれる。「綺麗だよ」。

 

っくりと口にほお張り、舌で転がす。彼女は「んん。んはぁ。あん」と感じている事を見られたくないのか、必死でその快感に耐えているようだった。

 

齢の割りに弾力があり、形も崩れていない。執拗に乳首を刺激すると、私の肩に乗せた彼女の手は、私を掴んでその刺激から耐えているようだった。

 

女の上着を脱がせ、抱きかかえてベットに寝かせる。そして再びセーターをたくし上げて、優しく乳首を咥えて刺激する。

 

カートを空いた手でゆっくりと脱がせ、そしてストッキングも剥ぎ取る。ショーツだけになった彼女の肢体は年齢を感じさせない女性らしいラインがあり、腰周りにも余り余計な肉がない。

 

分の理想に近い肉体に理性が働かなくなる。彼女の身体を愛撫しながら全裸になる。

 

女はひたすらに瞳を閉じ、私の刺激に小さな声を上げながら耐えていた。彼女の脚や太ももをなぞり、股間をショーツの上から触れてみれば、はっきりと分かる程に濡れている。

 

間を刺激すれば、「あん。あぁん」とやっと声を上げ始める。

 

女はきっと、この事態を自分の中で十分に処理できていないのだろう。だから、素直に感じられないのだと悟る。

 

ういう場合、まずは一度、関係を持ってしまう方がこの先の関係を円滑にする。そう思い、彼女のショーツを剥いで彼女の上に覆い被さる。

 

分にジュースで濡れている彼女のそこに、自分のものをゆっくりと押し入れて行く。彼女は両腕で私の腕を押し、拒むような仕草をしながら、私を受け入れていく。

 

ぅ…あぁ…ああ~」。入る深さに従い、彼女の声は上がり、身体を仰け反らせる。

 

女の美しい肢体とあそこの締りの良さで、放出するまでにそれほど時間を要しなかった。当然、彼女は満足を得られてはいない。

 

れは当然だったが、一度、行為が終わった事で彼女はそれが受け入れやすくなった筈だ。彼女を腕枕しながら話をする。

 

うなるの、嫌だった?」。私の胸に顔を埋めた彼女は、ゆっくりと首を振る。

 

く綺麗な身体してるね」と言うと「そんなこと、ないよ。もうおばさんだし」と恥ずかしそうに答える。

 

人でお風呂に入る。ちょっと上気した彼女の顔がとても美しい。

 

してや、明るい光の中で見る彼女の身体は、この先の関係を期待させるに充分だった。彼女の身体を洗いながら、身体の隅々を観察する。

 

びれたウエストに肉付きのいいお尻。旦那が羨ましいと素直に思った。

 

船に浸かり少しのぼせた彼女を風呂場に引いたマットの上に横にならせる。「本当に美しい」。

 

ういいながら彼女の身体を再び愛撫始める。今度は彼女を必ず逝かせたい…そう思って丹念に身体を愛する。

 

女の反応は明らかに先程とは違っていた。とても感じ易い身体のようで、乳首を刺激するだけで「ああん…はぁん…あ…あ…」と大きな声を上げる。

 

じ易いんだね。もっと感じていいんだよ」。

 

ういってゆっくりと顔を彼女の股間へと近づける。「だ…だめ…やだぁ…はずかしい」彼女の脚を開かせ彼女の部分に舌を這わせる。

 

ああん」彼女は大きな声と共に身体をピクンピクンと仰け反らせて反応している。谷間の側壁、中をゆったりと舐め上げると彼女は腰を浮かせながら、何度も声をあげる。

 

して栗を優しく舐め回す。ほとんど絶叫に近い彼女の声に確かな手応えを感じながら、栗を舌で覆い、緩やかに時に素早く振動を与えると彼女の反応は絶頂を迎える。

 

のままおもむろに谷間に指を入れ、刺激を続けると彼女は、「あああ~、だめ、だめぇ…いやぁ…ああ…あああ」と腰を仰け反らせて逝ってしまった。彼女の横に添い寝をして乳首を刺激しながらキスをする。

 

じた?」「うん」「逝けた?」「今のってイクって感じなのね?」「え?。イクって知らなかったの?」「初めてだった、いまみたいの。ぐわ~って何か大きなものが来たみたいで怖かった」彼女は乳首への刺激に時々、「うぅん、あぁん」と感じながらも、そう答えた。

 

女の間に身体を沈め、ゆっくりと自身を滑り込ませる。全く反応の違う彼女の声と身体の反り。

 

れから長い時間、何度も打ち付ける度に彼女はアクメを迎える。そして彼女を立たせ、シャワーポールに掴まらせて後ろから打ちつける。

 

しい身体のラインを眺めながら、乳房を鷲づかみにして一気に果てる。彼女はヘナヘナとその場にしゃがみ込む。

 

の後、彼女は私のものを口で綺麗にしつつフェラをしてくれる。それ程、上手ではない。

 

っと旦那にも余りした事がないのだろう。部屋に戻りベットの上でまた長いセックスをした後、彼女に腕枕をして彼女の性体験や旦那との事を聞く。

 

女は恋愛経験がほとんどなく、今の旦那が初めての男性だった事。それに旦那は余りセックスに興味がなく、儀式的なセックスが結婚後にあったものの、最近はレスの状態だと言うこと。

 

0歳という年齢を向かえ、女として終わってしまうような恐怖感が募っていたこと、そんな事を話してくれる。「僕にどうして(身体を)許してくれたの?」と聞けば、今まで職場で出会った男性と違う匂いがして、きた時から何故か気になっていたらしい。

 

けないと分かっていながら、気が付いたら好きになっていたと。この出来事の後、彼女とは1週間に一度、必ず短い時間だが会い、身体を重ねている。

 

して月に一度、泊りで朝までセックスをする関係になった。彼女は今迄知らなかった快感を知り、段々と大胆になっている。

 

着を付けるなと言えば、ノーブラ、ノースリーブだ。

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