告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

18にして友人の母親を手に入れることになった話を聞かせてやる

読了までの目安時間:約 8分

年大学に入った18歳です先月ついに子供の頃からの友達の母親と関係できました。
 

18にして友人の母親を手に入れることになった話を聞かせてやる(イメージイラスト1)

 

彼女は留美さん44歳の優しそうなごく普通の主婦です。
 
友人も地方の大学に行き、姉は一人暮らしで旦那さんとの二人暮らしです。
 

18にして友人の母親を手に入れることになった話を聞かせてやる(イメージイラスト2)

 

僕と友人とは気が合い、昔からお互いの家に行き来していました。
 
そして、高校に入り留美さんを一人の女として意識しだしました。

 

友人には内緒で母親とメルアドの交換もしていました。
 
留美さんも子供に内緒でドキドキすると楽しそうでした。
 
大学に合格してメールのやり取りで合格祝いをしてあげるとのことになり、1日だけ留美さんとのデートの約束を取り付けました。
 
その日親の車で留美さんを迎えに行き、彼女が普段行けないホームセンターなどを回りながらドライブを楽しみ、夕方になって彼女を家まで送りました。
 
「全然デートじゃなかったね。買い物につき合わせたみたいでごめんね。夕飯ご馳走するよ。どこか食べに行く?」
「簡単なものでいいから留美さんの作ったものが食べたい」じゃあそれならと、夕飯は留美さんの家で作ってもらうことになりました。

 

旦那さんが出張中とのことでOKしてくれたみたいです。
 
車を家に置きに帰り、シャワーを浴びながら、どうやって留美さんと関係を持つか頭の中はそれだけ考えていました。
 
途中スーパーに寄り缶のカクテルを色々買い込み友人の家へと向かいました。
 
留美さんは普段着のワンピースに着替えており、食卓の上には料理が並んでいました。
 
「急だからこんなものしか作れなかったけど」留美さんは申し訳なさそうに笑っていましたが、僕にとっては大感激です。

 

乾杯をして色々話をしながら、留美さんに買ってきたカクテルを勧めました。
 
あまり酒が強くないのを知っていましたから、甘い飲みやすい物を買っておいたのです。
 
「これ美味しいわ」
「顔が熱くなってきたわよ。こんなおばさん酔わしてどうするの?」少し酔ってきたのか顔が少し赤くなり始めています。
 
食事も終わり留美さんが食器も片付けだしたので僕も一緒に手伝いました。

 

美さんの良い香りがします。
 
「お祝いなのに片づけまで手伝わせちゃって~」
「ひとつだけお祝いねだっていいですか?」
「なにが欲しいの?」
「キスさせてください」
「えっ!?」留美さんは僕からの告白に驚いていました。
 
「思い出に一度だけ留美さんとキスをさせてください」
「・・・・・」
「絶対に内緒にしてくれる?」真剣な顔で僕を見つめていました。
 
「絶対に誰にも言いません」僕は留美さんを抱き寄せると唇を合わせました。
 
2、3度フレンチをした後、舌を入れるを留美さんも答えて舌を受け入れてくれました。

 

留美さんの手が僕の首に巻きついてきて、次第に鼻息が荒くなってきています。
 
何分ディープキスをしていたでしょう。
 
時間が止まった感じがしました。
 
「私酔ったのかな・・・キス上手だったよ」留美さんの顔は見たことのない色気を感じることができてました。
 
始めてみる表情です。

 

お互い口の周りは唾液だらけになっていて、タオルで口の周りを優しく拭いてくれました。
 
「もう一度だけ」抱き寄せるとキスをしました。
 
留美さんも積極的になっていて強く舌を吸ったりしています。
 
ワンピースの上から胸を触りましたが嫌がるふりもないので、揉むことも出来ました。
 
留美さんも鼻息も凄く荒くなっています。

 

興奮しているのが解りました。
 
僕はキスをやめると留美さんをお嬢さん抱っこで抱えて寝室に急いでつれてきました。
 
「えっ。なに?どうしたの?どこに行くの?」寝室のベットの上に優しく留美さんを置くと、覆いかぶさり唇を奪いました。
 
キスから耳を舐め首筋を舐めまわします。

 

メこれ以上はダメもうやめて」逃げようとするとキスをして口をふさぎました。
 
「はぁ~~」繰り返すうちに声が漏れてきました。
 
ワンピースの上かですがブラを押し上げて乳首も弄ったりしていた手を、裾をめくり上げパンティーの上からあそこを触ります。
 
「お願い裕太君これ以上やめて」強張った表情に留美さんは変わっていました。
 
パンティーの中に手を入れて直接触ると、もうビショビショに濡れていました。

 

「あぁ~そこはダメぇ~~」指を入れてクリを弄りながら愛撫をつづけたあと、一気に水色のパンティーを脱がしました。
 
「ダメぜったにそれはダメもうやめて」急いでズボンとパンツを脱ぐと留美さんに覆いかぶさり、足を割らせてあそこにあてがうと一気に入れました。
 
「ダメぇ~あぁぁぁ~」ついに留美さんとヤル事が出来た!意外と冷静で入れたのが不思議でした。
 
入れてからはもう激しく突きまくりました。
 
しだいに留美さんのあえぎ声が大きくなってきています。

 

僕はTシャツも脱ぎ裸になり、留美さんのワンピースも上までめくり上げて、水色のブラも胸も愛撫して、激しく突きまくりました。
 
留美さんのあそこもグチョグチョです。
 
「愛してる留美さん愛してる」僕は繰り返して言います「あぁ~あぁ~」留美さんも声をだしていました。
 
バックになるときワンピースを全部脱がしました。
 
また激しく突きまくると、さっきより声が大きくなってきました。

 

「凄い凄い」
「凄くいい~」
「こんなの初めてぇ~壊れちゃう~」
「いくいっちゃう~」
そして「あぁぁぁ~」と言うとあそこをギュッと締め付けてきました。
 
イカせる事が出来たみたいです。
 
そのまままだ激しく突きまくり僕もようやくいきました。
 
飲んでるせいか時計を見ると30分くらいやっていたと思います。
 
「なんか今日こうなる感じがしたの・・・」お互いベットに横になっていると留美さんが僕に言いました。

 

美さん俺今日抱きたかったんだ凄く気持ちが良かった」
「私も凄くよかったよ」
「こんなおばさんを犯すなんて悪い子」と抱きついてくるとキスをしてきました。
 
その日は夜中帰るまで4回やって帰りました。
 
今の関係は続いていて、週2.3回はやっています。
 
留美さんも弾けたみたいで、積極的になってきています。
 
旦那さんとはここしばらくしてなかったそうです。
 

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読了までの目安時間:約 10分

週の火曜日、会社に帰らず直帰したので、久しぶりに早く最寄の駅に着いた。
行きつけの居酒屋に行ったら、豊子さんと久しぶりに会った。

 

(イメージイラスト1)

 

細かい事はよくは知らないが、豊子さんは人妻で、子供が自立したって言ってたし、年齢は50半ば位だ。
しかし、とても魅力的な女性だ。

 

カウンターで一緒に呑みながら、色んな話をしてた。
そうしたら、豊子さんがマスターに見えないように、俺の手を握ってきた。

 

(イメージイラスト2)

 

して、豊子「2人で、もう1軒呑みにいこうか」と誘って来た。
その日はたまたま店も暇で、カウンターに数人程度しか客がおらず、端に座っていた豊子さんの行動に気付いた人はいなかった。

 

取りあえず、俺が最初に店を出て、待ち合わせの場所で豊子さんを待っていた。
少しすると豊子さんが来て、一緒に歩いているとホテルの前で立ち止まった。

 

豊子「いいでしょう?」豊子さんは、俺と約20も離れているので、親子といってもいい位の年齢差だ。
体系も少し崩れているものの、可愛く、胸も大きい。

 

は返事もせずに、豊子さんの手を引き、ホテルの中へ入っていった。
豊子さんが金を払ってくれ、部屋に入ると俺の股間を弄りながら、ディープキスをしてきた。

 

俺は興奮し、ディープキスをしながら豊子さんの服を脱がし、胸を嘗め回した。
多少、垂れてはいるものの、大きく張りもあり、50過ぎには思えない、綺麗な胸だ。

 

豊子さんは、ギンギンになった俺の肉棒を見つけると、俺を裸にし、壁に手をつかせ、アナルを舐めながら、右手で肉棒を、左手で乳首を弄くりまわしている。
俺はたまらず声を出してしまった。

 

子さんは「最近の若い子は、体が大きいだけでなく、チンチンも大きいのね」と言い、もっと激しく攻めて来た。
俺はたまらず逝ってしまった。

 

俺「すいません。俺だけ逝っちゃって」
豊子「いいのよ。だって若いんだもん。まだ、やれるでしょう?」俺は、豊子さんをお姫様抱っこをし、ベットまで行った。

 

俺「急に、どうしたんですか?何かあったんですか?」
豊子「最近、旦那は何もしてくれないし、溜まってるの。こんなおばさんじゃ~、いや?」
俺「おばさんなんて。豊子さん、魅力的だし・・・」
豊子「今日は旦那が帰ってこないから、朝まで一緒に居て。後、私のセフレになってほしいの。ホテル代とかは、すべて私が払うから」俺は、何も言わずにディープキスをし、赤ちゃんのように胸を吸った。

 

子さんの蜜壺に手を伸ばすと、ベチョベチョだ。
クリトリスの弄り、中に手を伸ばすと、豊子さんの蜜壺はカズノコ天井だった。

 

豊子「入れたい?」
俺「はい」豊子さんは、俺の肉棒を握り、豊子「もうこんなにビンビンになって。
若いから、元気ね」抱きしめたまんま、正常位で入れた。

 

亀頭からカリにかけて、イボイボが纏わり着く。
こんな感触は初めてだ。

 

子「ア~、すごい。幸男さんの、すごい。こんな硬くて大きいの久しぶり。もっと、激しくして。アッ、ア~・・・」と言うと、豊子さんは蜜壺を締め付けてきた。

 

俺は、一心不乱に腰を振ったが、我慢できなくなってきた。
俺「もうダメです。逝っちゃいそう」
豊子「ンッア~、私もよ。中でだして。幸男さんの精子、私の体内にぶちまけて。早くちょうだい。ア~、ダメ。逝くぅ~・・・」俺は豊子さんを抱きしめたまんま、逝ってしまった。

 

逝った瞬間、豊子さんは、大声を出し放心状態だ。
俺は、豊子さんの横に倒れこみ、豊子さんを俺の体の上に抱き寄せた。

 

子さんの股座から俺の腹に、大量のザーメンが垂れてきている。
自分自身で、さっきはかなりの量と勢いがあったのは分かっている。

 

今まで、興奮してたりして、すごい時もあったが、比べ物ならない程、大量で勢いがあった。
豊子さんの蜜壺の締り具合、カズノコ天井のイボイボ感といい、こんな快感は初めてだ。

 

(今まで、カズノコ天井どころか、ミミズ千匹すら経験した事はないが。)間違いなく今までで、一番気持ちよかったし、最高の名器だ。

 

子「幸男さん、ありがとう。私の体内にいっぱい出してくれて」
俺「豊子さんのあそこがイヤらしくて、気持ちよかったから」
豊子「幸男さんが逝った瞬間、射精の勢いで子宮が変形するのがわかったわ。出したって言うより、噴射だね。やっぱ若い子は、すごいね」
俺「ナマで出しちゃって、良かったんですか?」
豊子「大丈夫よ。まだ上がってないないけど、今日は安全日だから」
俺「俺で良かったんですか?」
豊子「欲求不満で溜まってたのは事実だけど、飲み屋で初めて逢った時から、気になってたの」
俺「???」
豊子「幸男さん優しいし、背も高く、がっちりしてるし」
俺「優しいって事はないですよ。飲み屋でしゃべってるのを聞いてもらえば分かりますけど、どちらかって言うと毒舌キャラですもん。常連の和子に聞けば良くわかりますよ。アイツとは幼馴染ですから」
豊子「和子さん、言ってたわよ。呑んだ後、みんなで遊びにいった時なんか、毎回、タクシーで送ってくれるって」
俺「それは、どっちにしても私自身がタクシーで帰るついでに、ちょっと回り道してるだけですよ。最近物騒だし、深夜ですし、一応、アイツも女ですから。変な男より、アイツの方が強いですけどね」数分後、豊子さんと一緒に風呂場へ行った。

 

イチャイチャしながらシャワーを浴び、豊子さんの方が先に風呂を出た。
俺も風呂から出たら、体にバスタオルで巻いて豊子さんが待っていた。

 

背中から体を拭いてくれ、正面も上の方からきれに拭いてくれた。
何かソープにいるみたいだなと思った瞬間、豊子さんは俺の肉棒をしゃぶってくれた。

 

ェラチオも、ものすごく気持ちいい。
今まで、素人・風俗嬢含めて、最高のフェラチオだ。

 

上の口も、下の口も最高で、50過ぎで多少ラインは崩れつつあるものの、可愛く、胸もでかく、張りもある。
こんな女性がいるのに、なぜ旦那は、自分の嫁さんとSEXしたがらないのかが、不思議だ。

 

豊子さんは、股間を丹念に嘗め回してくれた。
息遣いが荒くなってきた俺を上目使いで見ながら、豊子「我慢しないでいいのよ。上の口にも、いっぱい出して。受け止めてあげるから」豊子さんの熟練されたテクニックに我慢できず、逝く瞬間に豊子さんの頭を抑えながら、口内発射してしまった。

 

子さんは俺の顔を見ながら、微笑みながら、口内発射したザーメンを飲み干してくれた。
豊子「3回目なのに勢いもあるし、いっぱい出たね。障子なんて簡単に破けそうだね」
俺「豊子さんのフェラが気持ちいいから・・・」
豊子「まだまだ逝けるでしょう?」
俺「そんなこと言ってると、朝まで、寝かしませんよ」
豊子「いいわよ。私の体を好きなようにしていいから、犯しまくって。好きなだけ、中で出していいから、激しく犯して」洗面台の前で後から抱きしめ、耳をしゃぶりながら、左手の指で豊子さんの口にいれ、右手で豊子さんの胸を揉み、肉棒を豊子さんのお尻に擦り付けた。

 

豊子さんの唾液で濡れた左手で乳首を弄り、今度は右手の指を豊子さんの口に入れ指を濡らして乳首を弄った。
豊子さんの乳首はあっとゆうまに、ピンピンに勃起した。

 

そして俺は、豊子さんを洗面台に手をつかせ、蜜壺を舐めくりまわした。
クリトリスを舐めたり、吸ったり、時には顎髭で刺激したりと。

 

子「もうダメ。早くちょうだい」しかし、俺は蜜壺を舐めるだけで、まだ肉棒を入れるつもりはなかった。

 

俺の肉棒もギンギンに勃起していたが、焦らすだけ焦らして、豊子さんの口から、いやらしい言葉を聞きたかった。
豊子「焦らさないで、早く入れて」
俺「何処にですか?」と言い、豊子さんのアナルにキスをした。

 

豊子「アア~~ッ、そこはダメ。そこじゃなくて私のオおまんこに、幸男さんのチンチン入れて」
俺「ダメって言って割りには、感じてるじゃないですか?」と言い、アナルを嘗め回した。

 

子「アア~、アナル舐め貰うと、私ダメになっちゃうの」
俺「そんな豊子さん、見てみたいな」と言い、アナルを舐めたり、吸ったり、アナルの中に息を入れたり、舌を少しアナルの中に入れたりした。
豊子さんは腰を唸らせながら、大声で喘いだ。

 

俺も我慢できなくなり、このまんま立ちバックで豊子さんの蜜壺に肉棒を突き刺した。
後から両手で胸を揉みながら、俺「豊子さんがいけないんですから。こんなに大きいおっぱいとおまんこで俺を苛めるから」豊子さんは何もしゃべらなかった。

 

そして、何を言っているのか分からない事をいいながら、大声で喘いだ。
俺は右手を下に下げて、クリトリスを愛撫しながら、後から突きまくった。

 

してその数分後、豊子さんと一緒に逝った。
洗面台の前に2人で倒れこみ、抱きしめた。

 

俺「豊子さん、本当に俺でいいんですか?豊子さんさえ良ければ、本気で豊子さんの事、愛しちゃいますよ」
豊子「私、幸男さんの事、好き」そのまんま、ディープキスをし、強く抱きしめた。
朝までやりまくった後、豊子さんの家で朝メシを食い、仕事をサボり、1日中一緒に居た。

 

大きい胸、熟練されたフェラテク、カズノコ天井&肉棒を力強く締め付ける蜜壺、最高のセフレを手に入れた。
しかも、年上好きでソフトMの俺には最高の女性だ。

 

2のペースで逢う事にしたが、これを書いている時も、あの時の快感を思い出し、勃起している。
 

酒飲んでべろんべろんに酔っぱらった未亡人さんにエッチな悪戯wいかせまくったら自らチンポおねだりしてきて……

読了までの目安時間:約 6分

アノメーカーの営業マンとして出発した頃、当時ワタクシは電車通勤をしておりました。
大体、朝同じ時刻の電車に乗るのですが、通勤途中の密かな楽しみのひとつが同じマンションの10階に住む加藤さんの奥さんと一緒の通勤時間でした。

 

(イメージイラスト1)

 

加藤さんの奥さんは美砂さんと言う名で30歳の美人です。
このご夫婦とは前年、町内会のソフトボール大会で一緒になり朝晩挨拶を交わすようになっていました。

 

とても清楚な奥さんで口調も朗らか、朝は「おはようございます」
夜は「おかえりなさい」と優しく声を掛けてくださるので、次第に好感を飛び越して「ヤリタイ」と心の中で思うようになりました。
朝駅へ向かう時に前を歩いている奥さんのプリプリ左右に揺れる豊満なお尻を見てドキドキしたり、満員電車の同じ車両で体が触れたりするとオチンチンがはちきれそうになったりもしました。

 

(イメージイラスト2)

 

り道一緒に軽く会話をした事があるのですが、某出版会社の管理職をしていると言う話でした。
そんなある日、マンションの住民から加藤さんの旦那さんが脳梗塞で亡くなったという話を耳にし「まだ若いのにこの先、奥さんはどうするのだろう?」などと気に掛けていました。

 

それから半年以上たったでしょうか、或る週末の夜ワタクシは会社の接待で遅くなり最終電車に揺られていつもの駅で下車しました。
混み合うタクシー乗り場を後にトボトボ歩いて帰宅途中、マンションにほど近い公園付近でフラフラ歩いている女性がいるではありませんか!近づけばナッ、ナント加藤さんの奥さんでした。

 

ベロベロに酔払い千鳥足で真っ直ぐ歩けない状態です。
金ボタンに白いミニスカートのスーツ、旦那さんが亡くなる前と変らない美貌です。

 

タクシはドキドキしながら「奥さんっ、大丈夫ですか?」と肩を抱き寄せたら「あらんっ、金田さん!ヒックッ」てな感じで目がトローンとしています。
相手がワタシだとわかった瞬間に奥さん気を許したのか「あぁ~んっ、酔っ払っちゃったのぉ」と甘い声を出しながらフラつく足元を躓かせ寄りかかってきました。

 

「奥さん、こんなに酔っ払っちゃって変なのに遭遇したら危険ですよ、ボク送りますから」と奥さんに寄り添うと「ごめんなさい、こんなになるまで飲んだの初めてなの」とお酒と甘い香水の入り混じった大人の香りが益々色っぽく感じます。
途中、ハイヒールが脱げてしまって片足をヒョイと上げた瞬間、豊満な太腿のミニスカートの切れ目から白いパンティがチラッと見えました。

 

「奥さん、チョッと公園のベンチで休んで行きましょう、誰かにみられちゃったらマンションで噂になりますから」と奥さんを深夜の公園に連れて行きました。
公園のベンチに座らせてすぐ近くの自販機からコーヒーを買い奥さんと一緒に飲みながら語り合いました。

 

けば奥さん、ご主人が亡くなってから職場でセクハラまがいの扱いを受けたり、姑からは何故子供を作らなかったのかと責められ、自宅では寂しい日々を過ごしやるせない気分になり、会社の後輩を連れて居酒屋へ行きついつい飲み過ぎてしまったとのコトでした。
しかしワタクシこんな身の上話も上の空、もう白いスーツからはちきれんばかりの豊満なロケットのようなオッパイとくびれたウエストの下半身にムッチリとついたデカめの美尻に生唾ゴクリ状態です。

 

エロい顔にこれ以上ない豊満な肉体、しかも未亡人とくれば当時若かったワタクシ我慢できるハズもありません。
「奥さん、辛かったでしょう、奥さんの気持は良くわかりますナニかあったらボクに相談してください何とかしますから」と耳元で呟き、そっと唇を奪いました。

 

最初は軽く合わせた唇に驚くかと思っていましたが数秒経つと奥さんの方からネッチョリと舌を入れてきました。
それどころか唾までワタシの口中に入れて微かに興奮した吐息が確認できます。

 

れでワタシが2年間この奥さんと思い切りセックスして中出ししたいという気持に火が点きました。
ベンチに腰掛て濃厚なキス&愛撫を繰り返し続けミニスカートの中に手を入れアソコを撫で回すと「ハァッ、クッ!」甘い声を出してワタシの首筋に吸い付いてきます。

 

パンティの中に手をねじ込みおまんこに指を入れるともうグッショリ。
久々に味わう男の愛撫に、もう未亡人も声を殺して「クッ、ンハァッ、ンンンッ、ハッ」とリズミカルに感じています。

 

そっと立ち上がり、奥さんを公園の遊具の土管で作ったトンネルの中へ導きました。
そこでイッキにスカートとパンティを脱がし下半身をムキ出しにして、怒り狂って鉄のようになったオチンチンを、蜜が溢れ出る奥さんのおまんこにニュルッと奥深くまで挿入しました。

 

さん、かなり愛撫で感じていたせいか、ワタクシの男根を奥深く入れた瞬間、絶頂に達したようで「クハァァァァッ~ッ」と全身を痙攣させています。
「はぁっ、金田さんもうダメ!感じちゃって声が・・・ウグッ、あぁイイィ~っ!」とデカイ尻を振って悶えます。

 

「声がでちゃうッ、あっ、クハァッ」と自らハンカチを咥えて歯を喰いしばります。
もうこうなったら弾丸高速ハイドリフトピストン攻撃です。

 

もう奥さん感じすぎてイキ過ぎてここが深夜の公園というコトを忘れて声を出すので困りました。
その後、マンションへ一緒に帰って、やっとこさ部屋へ入れてやりました。

 

れからは言うまでもありません、キャリアウーマン未亡人はワタクシの専属中出しセフレになりました。
 

女の同僚と出張行くってなったらまあヤりますよねw巨乳むっちり熟女OLさんとの不倫セックス体験

読了までの目安時間:約 8分

は33歳会社員で、妻も子供もいます。
同僚の雅子さんは2つ上でバツイチ、子供はいません。

 

(イメージイラスト1)

 

顔はほんとに普通、でもちょっと貫禄?ある感じ。
少しぽっちゃりで、おっぱいはいつも目がいってしまう程大きいです。

 

お酒が好きで性格は一見男っぽいですが、実は甘えたいタイプのようです。
めったにないことですが、東京に出張が舞い込んできました。

 

(イメージイラスト2)

 

子さんと2人です。
しかも1泊2日!当日、仕事が終わり東京本社の人と飲み会、そして23時頃お開きになりました。

 

ホテルまでh電車で2駅程行って、徒歩10分くらい。
雅子さんは出張で気も緩んだのかかなり酔って歩くのもやっとでした。

 

駅に着き、歩いていると何度も立ち止まってしまいます。
お茶を買って飲ましたりしていたんですが、あまりにも危なっかしいので肩をかすことに。

 

「危ないから肩かすわ」
雅子「だいじょーぶ、歩けるって」とは言うもののほんとに危ないので鞄を持って、雅子さんの左腕を私の首に持ってきて肩をかします。
この時雅子さんから香水とお酒の香りが混ざったような何ともいい香りがして少し興奮してしまいました。

 

実際、再び歩き始めると雅子さんの顔、体が密着しています(あたり前ですが、、、)。
私も酒に酔っているせいもあり、考えがどんどんエロい方向へ・・・。

 

どさくさ紛れに、おっぱいを触れないかなー???と。
ホテルの少し手前に庭園があり、そこに階段が見えます。

 

通の道からも行けますが、庭園を通ったほうが近道のようです(これはホントです)。
階段の前で1度立ち止まると、私「おんぶするよ!」
雅子「えぇ、いいよ。重いし」
私「大丈夫だって」
雅子「でも・・・」私はしゃがんで、おんぶの体勢をとりました。

 

雅子さんも渋々了承しました。
確かに、ちょっと重かった・・・苦笑でもそんなことよりも、雅子さんのおっぱいの感触を確かめるべく背中に全神経を集中です。

 

なかなか弾力のありそうな感触を楽しむことだ出来ました。
階段を昇りきって、雅子さんをおろします。

 

子「ありがとう、重いのに」
私「ちょっと後悔してけどね、でもいい感触やったわー」
雅子「え・・・、感触って」私は、雅子さんに分かるように胸のふくらみに目をやりました。
雅子「えー、、、スケベー」
私「違うよ、そっちが押しつけてきたでしょうー?」
雅子「そんなことないよー。ほんとに男ってスケベなんだからっ」
私「まあまあ、めったにない出張だからいいじゃない」
雅子「何の関係があるの!」そうこうしながら、ホテルに到着。

 

夕方に1度チェックインしており、彼女とは隣同志の部屋です。
先ほどまでのやりとりを思いうかべながら、チャンスあるかも、、、と考えていました。

 

部屋の前まで来て、雅子「ありがとう。じゃあおやすみ」
私「おやすみはまだ早くない?まだ12時だよ、出張なのに」
雅子「だから、何の関係があるのよ」
私「あるよ、大いに。もうちょっと話しようよ」
雅子「えー、明日も仕事だよ」
私「いいよ出張だから」
雅子「いや、だから・・・」おそらく雅子さんも出張先であることとお酒のせいで、ガードが甘くなってたんだと思います。

 

んなやりとりを5分程続けて、彼女の部屋に入ることに成功しました。
あまりにもうまくいったことに自分でも、びっくりでしたが、このチャンスを逃すわけにはいかないと心に決めました。

 

部屋はベッドが2つあるツインの部屋です。
飲み物がないことに気付きましたが、買いにいくのも面倒なので、冷蔵庫のものを飲むことに。

 

最初は普段の仕事の愚痴、その後だんだんと今まで付き合ってた恋人の話などに。
同じ仕事場なので普段から時々飲みに行く機会はありましたが、2人では初めてです。

 

いきって、そっちのモードにしようと踏み込んだ話題にしてみました。
私「ねえ、おっぱいって何カップ」
雅子「そんなん内緒」
私「Fくらい?」
雅子「うんまあだいだい、、って何でそんな話?」
私「ちょっと見せて」
雅子「いやいや・・・」
私「ちょっとだけ、10秒」
雅子「10秒ってちょっとじゃないやん」私は立ちあがって雅子さんのそばに行き、肩に手を回します。

 

雅子「おーい、奥さんに怒られるよー」
私「いいの、出張だから」
雅子「いや、だからそれ関係ない」
私「大丈夫、大丈夫」
雅子「・・・」
そこで「キスしていい?」と聞くと、返事を待つまでもなく唇を重ねました。
大人の女子のたまらない香りが脳を刺激します。

 

雅子さんは、何か言い返そうとしていましたが、しばらくして大人しくなりました。
唇を離して雅子さんの顔をまっすぐ見ます。

 

子さんは恥ずかしそうに視線をそらします。
私「いいよね?」
雅子「でも・・・」
私「出張だから」
雅子「ずるいよ、そればっかり」目は笑っています。

 

雅子「シャワーしてくる」思わず心のなかでガッツポーズしてしまいました。
雅子さんは、前の旦那さんとは半分ナンパで知り合ったと言っていたので、おそらく押しに弱いんだろうなあ、と思っていた通りだったかもしれません。

 

お互いシャワーを浴びて、ベッドに横になります。
私は自分のタオルをベッドから放り投げ、雅子さんに多いかぶさりキスをします。

 

子さんは目を閉じて、体をよじらせます。
タオルをはぎとり放り投げます。

 

雅子さんはまだ下着をつけていました。
ブラのホックを外すと、先ほど背中で感触をたのしんだ大きなおっぱいが目の前に現れます。

 

私は子供のように思わずしゃぶりついてしまいました。
雅子「ふふ、欲求不満?」
私「ご無沙汰なもんで苦笑」今度はパンツの中に指を入れます。

 

っとりとした粘液が少しでています。
パンツをずらし、顔を持っていき、クンニします。

 

雅子さんの体に力が入り、「ハァァ」と声が漏れます。
その後さんざん愛撫してから、バックで挿入し、おっぱいが揺れるのを楽しみます。

 

雅子さんの中は温かくてなかなか締まりが良かったです。
バックで突きながら、私「ねえ、こんな展開予想してた?」
雅子「うぅ、ううん、全然」
私「そうだよね。でも気持ちいい?」
雅子「うんっ、凄く。はぁっ」その後、フェラをしてもらい、正常位で果てました。

 

子さんもとても満足そうで、その夜もう1度重なりました。
結局私は、部屋には戻らず朝まで雅子さんの部屋で一緒に寝ました。

 

朝、目が覚めて雅子さんと目が合うととても照れくさい気持ちになりましたが、雅子さんの方からキスをしてくれて、ホッとしました。
2日目はさすがに仕事はきつかったです笑新幹線を降りて別れ際に、私「ありがとう、楽しかったよ。またあるといいね」
雅子「ほんと楽しかった。ちょっと飲みすぎちゃったけど」
私「思いがけないハプニングもあたしね」
雅子「うん、そうね。でもいいの、出張だから」私は思わず笑ってしまいました。

 

その後も毎日雅子さんは私の前の席でPCと向き合って仕事しています。
私は、そんな雅子さんを見ながら、「また2人で出張の機会がないかなー」と密かに期待しています。
 

何かと俺の面倒を見てくれる姉御肌の熟女さんにエッチを頼み込む→突きまくってとっぷり中出し

読了までの目安時間:約 8分

のオーナーズクラブのオフ会があり、都内のイタリア料理店で新年会を行いました。
当日の参加者が男12名女5名で内3名は男性の奥様&彼女というメンバーです。

 

(イメージイラスト1)

 

単独女性の2名は寛美ちゃん(OL26)と和代さん(29歳バツイチ)和代さんは普段より男勝りで、車もマニュアルしか乗らないということもあり、仲間内では姐さんと呼ばれてます。
姐さんとは同郷でもありいままでにも共通の話題で仲良くしてました。

 

最初は向かいの席に座っていたのですが、途中で私の隣の席に座り、いつものように地元の誰と誰が結婚したやら先生が亡くなったとか、車の話をしてました。
ふと足もとを見ると、姐さんは珍しくスカートで(初めて見ました)、私のウィークポイイントでもある網パンストを履いていて、ドキドキしてたのですが「似合わねぇ~」
とか「姐さんがスカート履くと天変地異が起こる」とかからかってました。

 

(イメージイラスト2)

 

定の時間が過ぎ、帰る組と二次会組に別れましたが、翌日も仕事で朝が早い為、私は帰る事にしました。
姐さんは二次会組で店の前で別れました。

 

駅に向かう途中でコンビニに寄り、買い物をして店を出ようとしたら、姐さんが店に入ってきました。
「あれ、姐さん二次会に行ったんじゃないの」と聞くと、寛美ちゃんの取り巻きばっかりでおもしろくなさそうなので用事を思い出したと行って抜けてきたとのことでした。

 

再びコンビニに入ると姐さんは酎ハイを買いかけたので、「飲み足らないのなら、少し位は時間いいよ」と言うと、「それじゃ、ちょっとだけ付き合ってもらおうかな」ということで、近くの何度か行ったことのあるバーに行くことにしました。
寒かったのでブルゾンのポケットに手を入れていたら、姐さんの方から腕を組んできましたが姉が弟にじゃれてるいるといった感じのものでした。

 

ーに入るとカウンター席は満席で奥のボックス席が空いてました。
ボックス席といっても店の構造上、横二人で座るベンチシートです。

 

姐さんはシングルモルト、私はチンザノをロックで貰い、先程の延長の話をしてましたが、マジ顔になって「30前でバツイチでオヤジだとダメだね~」と言いました。
「タカちゃん(私)も寛美ちゃんの方がいいんでしょ~」と言ってきたので「そんなことなら姐さん誘わないよ」と言うと、突然、姐さんの方からキスされました。

 

「かわいい事言うねタカちゃん」と完全に弟扱いです。
オーダーを数度繰り返しすうちに、離婚の経緯等を話始めましたが、姐さんは泣き上戸で、話すにつれワンワン泣き始めました。

 

段は男勝りの姐さんの本当の姿を見たようで、姐さんに対するボルテージが一気に上昇してきました。
このまま姐さんを帰したくないと思い、店を出て歩きだして角を曲がった時、姐さんを抱きしめてキスをしました。

 

「姐さんと朝までいたい」と勇気を出して言うと、「明日、仕事で早いんでしょ」と言われましたが、「このまま姐さんを帰したくない」と言うと頷いてくれました。
タクシーに乗り込み、2メータの場所のホテルに入りました。

 

週末の夜でしたが幸いにも1部屋だけ空きがあり、パネルを押してエレベーターに乗り、姐さんを抱きしめキスをしました。
部屋に入り、お互い上着を脱いで再びキスし、姐さんの後に回って耳からうなじにキス。

 

して黒のセータの上から胸を触りました。
うなじが感じるらしく集中的に攻めはじめると「あぁ~」と呻き声が漏れました。

 

バンザイをさせ、セータ脱がすと、黒でピンクの刺繍のある大人のブラで大きくはないですが形のいいバストです。
ブラの上から指ではさむように触り、次第に指をブラの隙間から入れ乳首をはさみました。

 

ブラを取る前にスカートのホックを外し、スカートを脱がせるとパンストではなく太腿までの網ストッキングでした。
ガーターベルトは無しですが、ストッキングフェチの私にとって喜びが倍増した思いです。

 

下お揃いでTバックのショーツでした。
私も服を脱ぎ、ブラのホックを外しました。

 

乳輪の色が薄く乳首が大きめで感度がよさそうです。
うなじにキスをしながら、両方の乳首を人差し指と中指で挟み、親指でコリコリしてみると「うぅ~」とした声が漏れました。

 

右手はそのままにし、左手をもっと敏感な部分に持っていき、ショーツの上から円を書くように触ると「はぅ~ん」と切ない声が出ました。
姐さんの手が私の股間に伸びて、トランクスの上からさすり始めたので、「触って」と言うとポロンと出してコスコスし始めました。

 

ョーツが湿りはじめてきたのでショーツをずらし、左の中指を第一関節だけ入れました。
指を奥まで入れ、第一関節を曲げ、Gスポを少し激しく触ると「あぁ~~んいぃ」と声がでます。

 

トロトロの液体が止めどなく出てきました。
染みが広がってきたのでショーツを脱がせ、私も裸になり照明を暗くしました。

 

左手をホールドしたまま、今度は乳首に吸い付きました。
舌で転がしたり、甘噛みしてみました。

 

勢を変えて横69の体勢になり、激しく濡れてる部分に舌を伸ばすと、「お風呂に入ってないからイヤ」と言いましたが、無視してクリを舌でツンツンしました。
言葉にするなら「あふぅ~ん」といった声がしたかと思うと、ナニの先っぽが暖かくなりました。

 

さすが元人妻、全体を口で含んだかと思うと、裏スジ、カリ裏とツボを得たフェラで私も「ハヒ~ン」という感じの声を出してしまいました。
負けてはならぬと思い、クリを執拗に攻めました。

 

「もう、ダメェ~おかしくなる~お願いお願い」
「お願いってナニ?」
「お願い~お願い恥ずかしいから言わせないで」
「欲しいの?」
「いじわるしないで~」体勢を正常位にもっていき、先っちょの5cm程度を入れてコスコスしたら、「いやぁいやぁ意地悪しないで奥までお願い~」聞こえないふりをしてコスコス。
「お願い~頂戴頂戴お願いだから意地悪しないで~」
「欲しい?何が欲しいの?」(コスコス)「いやぁ~恥ずかしいから言わせないで」
「言わないとわからないよ」(コスコス)「恥ずかしくて言えない~」
「じゃ止めようか」(コスコス)「嫌ぁぁぁぁ(絶叫)オチンチン頂戴奥までお願い~入れて~入れて」シーツには既にかなりの広範囲で染みが出来てましたので、ベッドに染みてはと思いタオルを敷きました。

 

まで来てるよ~イイイイイイ」
「すごく濡れて、シーツに染みが出来てるよ、姐さん濡れやすいの?」
「恥ずかしいから言わないで」
「気持ちいい?」
「いいよすごくいいよ」このあたりでピストンMAX。
「いいいいいいイクイクイク」
「外に出した方がいい?」
「中で中で今日は大丈夫だからきてきて。中でいいからお願いきて~(絶叫)ストッキングは履かせたままでしたので、脚を持ち上げストッキングに頬づりしながら、「ハヒ~ン」
「うぬぁ~いいいい気持ちいいよ~いっぱい出してはぅ~ん」オチソチソを抜いたらぴゅ~とお潮が吹き出ました。
しばらくは二人とも放心状態でしたが、お風呂に入るとエアマットが置いていて、ソープごっこをしながら1戦してしましました。姐さんとはこれ以降、映画を見に行きましたが、特定した付き合いはしてません。お互いが淋しいときにメールする程度の付き合いです。
 

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