告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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有能優秀な上司OLさんにエッチなイタズラを敢行!寝ているところへ忍び寄ってマンコ観察してみたw

読了までの目安時間:約 12分

宅メーカーの営業部に勤務する34歳の独身者男です。
私の所属する営業部には女上司がいます年齢は44歳の女性部長です。
名前はファーストネームが「香(香り)」さんです。

 

有能優秀な上司OLさんにエッチなイタズラを敢行!寝ているところへ忍び寄ってマンコ観察してみたw(イメージイラスト1)

 

勿論、職場では「部長」と呼んでいます。
あえて今日は、「かおり部長」と書かせていただきます。
かおり部長は仕事も有能でスピード出世の典型的な方です。

 

でも、仕事ばかりの方ですから未だに結婚相手は見つからないようで独身の喪女。
私から見れば自分が立候補したいくらい大人の色気が際立っている美魔女ですただ、男勝りの性格で近寄りがたさのようなものはありますけどね。
そんなかおり部長の下で働く私達の営業部で去年の暮れの忘年会のことでした。

 

有能優秀な上司OLさんにエッチなイタズラを敢行!寝ているところへ忍び寄ってマンコ観察してみたw(イメージイラスト2)

 

軒程のお店を飲み歩きの梯子をしました。
1軒目から2軒目そして3軒目と次第に人数は減っていきました。
3軒目の途中でも家庭がある方が多いため帰路につく人もちらほら居りました。

 

お酒はあまり強い方ではない、かおり部長も退席したかったでしょうけど、やっぱり責任感が強くこの場ではトップの立場ということで最後まで自分を含めた4人だけの席に残ってくれていました。
自分はこの中では最も下っ端ですから帰ることが出来なかったのですが、そんなに酔いは感じませんでした。
周りの3人(かおり部長を含めて)は泥酔状態だったことを覚えています。

 

そんな状態でしたので太田先輩がお店の中で寝てしまったのです。
それをきっかけでかおり部長が解散の音頭を諮りました。
寝てしまった太田さんと原さん、そして自分とかおり部長はお店から逆方向ということで2台のタクシーでお店をでました。

 

局、最後の最後まで私はかおり部長と同席でした。
2人きりになったからといって女上司のかおり部長と男と女の会話ではありませんでしたね。
やっぱりタクシーの中でも女上司と部下の関係でした。

 

そんなタクシーの帰路でしたが電車がない時間のため、かおり部長のマンションまで30~40分私のアパートまで1時間弱の所要時間は夜中の道でもかかる次第でした。
最初は、かおり部長との会話もあったのですがタクシーに乗って10分位でかおり部長の会話が途切れました。
かおり部長の横顔を覗くと気持ち良さそうに眠っていました。

 

私には、かえってその方が気が楽でした。
疲れているのに余分な気を遣わなくていいからです。
私は、そんなかおり部長をそのままにして部長のマンションまで静かにしておりました。

 

おり部長のマンションの前に着いて初めてかおり部長にに声をかけて起こしました。
しかし、全く起きるどころかタクシーの座席で横になってしまったのです。
運転手さんにも迷惑をかけてしまうと思い、私は仕方なくかおり部長を抱きかかえるかのように一緒に降りてタクシーの精算を済ませてしまいました。

 

かおり部長の部屋は以前に会社の同僚仲間と伺ったことがありましたので記憶がありました。
しかし、部屋に入るための鍵までは持っていません。
私は玄関先に放置して帰ることなど出来ませんので必死にかおり部長を起こしました。

 

何度かの呼びかけに辛うじて反応したかおり部長は私の体にもたれ掛かった状態でバッグから部屋の鍵を無言で出しました。
私は鍵を開けてなんとか、かおり部長を部屋の中に入れることが出来ました。
部屋の明かりをつけるスイッチすら手探り状態で探しながら部屋の照明を点けました。

 

ビングまで運ぶと隣りの部屋のスライド・ドアが開いていてそこにベッドが見えました。
ベッドにかおり部長を横にしてレザーのコートを脱がせました。
そして毛布を掛けようとした時です。

 

かおり部長が突然、うつ伏せに寝返りをうったのです。
2ピースのスーツのスカートが、その寝返りで少し捲れ上がったのです。
かおり部長の太腿が露わになり私は妙な気持ちになってしまいました。

 

もう少しだけ捲れば、美魔女なかおり部長の生パンティーを見ることが出来るのに?と、心の中で葛藤していました。
ベッドの上でうつ伏せ状態で眠っているかおり部長の太腿を見ながら私はスカートの上からかおり部長のお尻を撫ぜました。
初めてのかおり部長のお尻の感触に感激しました。

 

十路とはいえ出産経験がなく、いつも清潔で綺麗なかおり部長にこの時は「女」を感じました。
そして、もう一度かおり部長に声をかけました。
この時は、起こすためではありません。

 

むしろ、どの程度までしても起きないのかの確認でした。
背中を揺すっても大きな声を出しても起きませんでした。
この時に私は遂にかおり部長のスカートを恐る恐る捲りました。

 

太腿からストッキング越しとはいえ、ハッキリかおり部長のパンティーが見えてきました。
白のレース生地のもので私はそのパンティーの上からもう一度、強めに撫で上げました。
それでも気持ち良さそうに眠っているかおり部長を確認すると、ここからは一気に男の願望に走りました。

 

ってはいないといっても、お酒の勢いでもう止まりません。
もう理性は吹っ飛び泥酔しているかおり部長に夜這いをしてしまったんですうつ伏せ状態のままスカートを脱がせました。
下半身はストッキングとパンティーだけにして、次は身体を仰向けにしました。

 

この時、かおり部長は少しだけ寝ぼけたような声を出して私は驚きましたが、また眠っているのを確認するとブラックのスーツの上着を脱がせることが出来たのです。
私は、犯罪者の気持ちが判りました。
息を殺してそっと薄いグレーのブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。

 

私は生唾を飲み込んだと同時にかおり部長の真っ白なブラジャーが目に入ってきました。
ブラジャーを外す前に私はわざわざブラウスを完全に苦労しながら脱がせました。
この時点でかおり部長が起きたら言い訳も出来ない姿だとは自分自身もよく理解できました。

 

も、私の行動は勢いを増すかのように簡単にブラジャーを取っていました。
かおり部長の胸が目の前に現れました。
私の股間はいきり立っているのに限界でした。

 

多分、ガマン汁がでていたかもしれません。
今度は、休む間もなくストッキングを下ろそうとしますと白のパンティーが一緒にずれ落ちてしまいました。
かおり部長の恥毛が出てきたのを覗きながら、とうとう全部を脱がせてかおり部長が丸裸になっていました。

 

そのかおり部長の身体を私はカメラ付きの携帯電話で何枚かを撮ることに成功しました。
周りからも憧れ的に想われているかおり部長の裸の姿を携帯とはいえ写真に収められた自分自身がとてもラッキーな奴だと感じました。
裸の女・・・いや、裸のかおり部長が目の前にいるのに何もせずに終わるはずもなく私の行動は大胆かつエスカレートしていきました。

 

肉の身体のわりには小ぶりの胸を揉んだり、乳首を舐めたりしました。
勿論、眠ったままのかおり部長の唇にもキスしました。
いよいよと云った感じで、かおり部長の脚を広げて遂にあの部分を目の当たりにすることが出来ました。

 

恥毛が薄めに生えているのは最初に判りましたけど、その部分の周りの毛は一切はえていませんでした。
すぐさま私は自分の舌をかおり部長のアソコにあてて舐めまわしました。
少し、おしっこの臭いもしたようにも思えましたが私の厭らしい唾液で消し去りました。

 

そして本当に濡れているのかそれとも私の唾液のせいなのか判りませんでしたがピンクのヒダを広げたりもしました。
ここまで来るとやりたい放題でしたね。
私の股間で我慢している息子が可哀想なくらいでした。

 

段は仕事熱心でとても綺麗なかおり部長はみんなの憧れ的な存在でもありました。
そんなかおり部長を私はこの時、裸にしてしまいその上、悪戯までしてしまいました。
こんなことが本人や会社の人達にばれたらどうなることでしょう。

 

それでも私は自分の愚かな性に従ってしまいました。
それまで抑えていた股間を私はとうとうファスナーを下ろしたのです。
痛いほどいきり立った私のモノをまずはかおり部長の顔にあてました。

 

ここまでしてもかおり部長は起きませんでした。
それからもう一度、舌をかおり部長のアソコに絡ませて濡らした上でゆっくり中に入れてしまいました。
一瞬、かおり部長が「ウッ・・」っと声を吐き出しましたが、また寝息を立てていました。

 

はゆっくりではありますけどピストン運動で腰を上下させました。
静かにゆっくりと動かせていたのですが、あっという間に絶頂に達してきて動きも激しくなってしまい、かおり部長のお腹の上で果ててしまいました。
そして犯罪者がその場をすぐさま去るといった感じで脱がせた洋服をベッドの下にそのままにして裸のかおり部長に毛布だけを掛けて部屋をあとにしました。

 

この日は土曜日の夜でしたけど、明くる月曜日の出勤は緊張しました。
もしかしてかおり部長に気付かれたかもしれない・・・?からでした。
月曜日の朝、私はいつも通り出勤しました。

 

オフィスに着くと既に出社しておりました。
私は皆さんに「おはようございます。」と声をかけて自分のデスクに向かいました。

 

スクはかおり部長からは遠い位置にあるのでまさか声をかけられるとは思っていませんでした。
するとかおり部長は私に向かって「○○さん、この前は送ってくれたんでしょ?何も覚えていないけど迷惑掛けてごめんなさいね。」とお詫びというかお礼というような言葉を言って来たのです。

 

私は、正直この時はホッと安心しました。
そして、この日の仕事も終わりで私が退社しようとかおり部長に「お疲れ様でした。」と言ってオフィスを出ようとした時にかおり部長に呼び止められました。

 

引き返すようにかおり部長のデスクの方に向かうと半分以上の同僚が帰ったとはいえ、まだ数人の人が残っているのに関わらず、かおり部長は「ねえ、この前の夜、貴方に失礼なことしなかった?」と、気を遣ってくれたように訊ねてきました。
私は、「タクシーの中で眠ってしまった様でしたけど、家の前に着いた時には自分で起きてそこで僕とは別れましたけど・・・それが何か?」と逆に訊ねてやりました。
するとかおり部長は「それならいいんだけど。ごめんね、呼び止めちゃって・・・お疲れ様でした。」と、私の言葉に疑うことなく済みました。

 

は、あの土曜日の夜の出来事と携帯電話に収めたかおり部長の裸身を頭に焼き付けながら明くる日曜日もこの月曜日の夜も一人でヌキました。
このまま、何も気が付かれないままあの日の出来事は葬られると思っていましたが今年になってある人の一言で展開は大きく変わったのでした。
私にとって最大のピンチの場面でした。

 

追い詰められた私の口から出た言葉はとんでもない言葉でした
 

アパートに独り暮らししてる者だが、この前酔っぱらいのおばさんが勝手に家に入ってきたんだ→パンツ丸見え状態の寝姿に興奮して……

読了までの目安時間:約 5分

は31歳、独身、アパートで一人暮らし。
夏の夜中に玄関の方からバタンドタンという物音で目を覚ました。
何かと思って見に行くと、見知らぬ熟女が玄関で寝ていた。

 

アパートに独り暮らししてる者だが、この前酔っぱらいのおばさんが勝手に家に入ってきたんだ→パンツ丸見え状態の寝姿に興奮して……(イメージイラスト1)

 

近くに寄ると、やたら酒臭い。
時々部屋の鍵を掛け忘れていたから、酔っぱらいが間違って入ってきたんだろうと察しがついた。
声を掛けて肩を揺すっても目を覚まさない。

 

どうしたもんかとジッと見てると、結構いい身体した美熟女歳は四十路ぐらいか?彼女とは半月程エッチしてなかったから、女の姿を見てるだけで勃起してしまった。
どうせ爆睡しているのだからと、とりあえずワンピースの裾を持ち上げて中を覗いてみる。
光沢のあるピンクのパンティだった。

 

アパートに独り暮らししてる者だが、この前酔っぱらいのおばさんが勝手に家に入ってきたんだ→パンツ丸見え状態の寝姿に興奮して……(イメージイラスト2)

 

向きだったから大きなお尻が際立っていた。
生尻を見たくなり、とりあえず露出させやすい、上になっている方のパンティを腰の方に寄せて半Tバック状態にしてみる。
白い尻肉は突き立ての餅のようだ。

 

しばらくなで回したり、匂いを嗅いだりした。
その間、女は全く無反応。
マンコに触りたいけど、両腿が重なっているためそのままでは無理。

 

パンティを元に戻し、起きるのは危険だが、横向きから仰向けにさせた。
起きる様子がないのを確認したところで、再度ワンピースを捲り上げた。
土手はそこそこ盛っているが毛は透けていない。

 

手を手のひらで包み込みながら、指は割れ目に。
じっくりと擦りつける。
なんとなく熱を帯びてきたようだ。

 

マンコから一旦手を放して、次のターゲットに向かう。
すなわちオッパイだ。
幸いなことにワンピースは首もとから臍辺りまでのファスナーだった。

 

ジ~という音が、やけに大きく聞こえる。
前を開くと、パンティとお揃いのブラが露出する。
更に幸いにストラップがないハーフカップ。

 

ラを脱がす手間が省けるってもんだ。
そう、上にずらせばいい。
なかなかボリュームのある乳肉の先端には、薄いアズキ色の乳輪。

 

その真ん中にあるのは、可愛らしい突起。
両手でゆっくり、下から上へ揉み上げる。
抜群の弾力。

 

乳首を指で転がすと芯が通ってきた。
更に舌で転がし続けると、ビクンと初めての反応。
目を覚ます前に、一通りはちょっとでもやっておきたい。

 

線をパンティに戻すと、うっすらシミが浮かんでいる。
剥ぎ取ると後が面倒なので、クロッチを横にずらすことにした。
目の前には少しだけ色素が沈着したアワビが開き気味で、俺を誘っているかのようだった。

 

陰毛は濃くもなく薄くもないが、綺麗に処理されている。
全体的に小ぢんまりした印象。
指で開くと中はやはり潤っていた。

 

あまり激しくならないように、指や舌で愛撫する。
時折ビクンとなり、声も出すようになってきたので、感じてるのは間違いなさそうだ。
それでは急がなくてはならない。

 

が目覚める前に突入を・・・。
俺は下だけ脱ぐと、慎重に脚をM字に折り曲げ、さっきのようにクロッチをずらし、ゆっくりと入っていった。
まだ濡れ方も不十分だが、これなら抜き差しに問題はないだろう。

 

本当はMAX腰振って叩きつけたいところだが、それは危険すぎる。
体重をかけないようにスローなストローク。
そしてあまり奥を突きすぎないように、チンポの根元には若干の余裕を残して抽送を繰り返した。

 

女の息遣いが徐々に乱れてきている。
愛液も随分増したようだ。
俺自身もそろそろ限界が近い。

 

濁液も外に出たがって暴れ初めていた。
亀頭がググっと膨張。
我慢できる限界まであと僅か。

 

更に膨張。
もうダメ!という最後の最後で5、6回の猛烈ピストン。
理性を振り絞って美熟女から離れて、床に撒き散らした。

 

死にそうなほど気持ちいいって、こういうことなのか。
美熟女はといえば、俺とSEXしたも知らずに、いまだに淫夢の中にいるようだ。
もう一発!!とも思ったが、これ以上のリスクは負うこともなかろう。

 

の衣服を元に戻すと、床に飛び散った精液を拭きながら、たった今までの快感を噛みしめていた。
それから30分くらいしてから、多少強引に美熟女を叩き起こして帰ってもらった。
ほんと夢のようなHな体験でした
 

素人熟女をガチでナンパしてAVに出演させる企画に参加!思った以上の美人が釣れて……

読了までの目安時間:約 5分

は40歳過ぎでバツ1で今は独身。
子供達も妻のほうに引き取られたので気楽な独身暮らしデザイン関係の仕事をしているが、友人にAVの関係者が数人居る。
ある夏に池袋を歩いていると、その友達がやっているアダルビデオの撮影クルーに出くわした。

 

素人熟女をガチでナンパしてAVに出演させる企画に参加!思った以上の美人が釣れて……(イメージイラスト1)

 

「なにごと?」と友達に聞くと「ナンパものだよ」現場を見るのは初めてだったのでしばらく見学させてもらった。
内情をバラスと怒られるが、正味のガチンコは少ないそうだ。
まぁ皆わかってると思うけどねそれでも、お小遣い目当てに下着を見せてくれる素人の女性は時々いるし、それ以上の要求に応えてくれる奥様も稀にはいると教えてくれた。

 

それに仕込みでなくても、すでに素人モノの経験のある娘もいて、どこかで見たな?と思っていると、他社のDVDに出てたりとかAVでは良くある話です画面では数人だが、実際は片っ端から次々に声を掛けていく。
中には「え!こんなデブスな娘でもいいの?これは、ちょっとババア過ぎない?」ってくらいピーな顔でもとにかく成人女性なら何でも手当たり次第に声をかけていました何人か下着を見せてもらい、乳首、陰毛を見せてくれたのもいた。
かなり時間が経過したが、どうしても立ち去る事が出来ずに付いて廻っていた。

 

素人熟女をガチでナンパしてAVに出演させる企画に参加!思った以上の美人が釣れて……(イメージイラスト2)

 

4人目だったろうか、30代中盤ぐらいのOL風の二人組のときにはおっぱいを見せてくれた。
友人(ディレクター)が「触らせてもらえ」というので、ナンパ役の男優?のあとに、恐る恐る触らせてもらった。
当然そんな経験は初めてだったので緊張した。

 

OLは別に嫌がるわけでなくケラケラと笑っていた。
「ヤラセ?」
「いいや」ちょっとカルチャーショックだった。
その後もそんな場面では一緒に触らせてもらったり陰毛を引っ張ったりした。

 

さすがに愚息を触ってもらうところまではいかなかったが休憩をはさんで夕方になったころ、何か普通の主婦?つうか40代ぐらいのキレイだけどなんか変な雰囲気の美魔女がひっかかった。
ヤンデレとかメンヘラつうのかな?美人なセレブ熟女風なんだけど、なんか危うい感じ。
撮影用のワンボックスにもノリよくついてくるし、何か場慣れした感じ。

 

専の風俗嬢なのか?そんな事を思いながらおばさんを見ているとすぐに服を脱いで、下着は簡単に見せてくれた。
ピンクローターを当てられてもそれほど嫌がらない。
私はそんなシーンを見せられて久しぶりに興奮を覚えた。

 

パンツを下げられてもブラを外されても、特に抵抗しないローターにピクピク反応しながら控えめな喘ぎ声をあげて逝った。
だが最後の一線はかたくなに拒否した。
ここまでノリよくしたんだから、挿入良いじゃん!って思うんだがNGだった。

 

「それじゃちんちん触って?」は普通にOKだった。
そうすると男優ではなく、いきなり友人が、ボロンと出したのには驚いた。
後で聞くと男優は「本番」に備えてて、顔を出さなくてもいいような場合は、スタッフの竿を使うこともよくあるそうで、何より「役得」とのこと。

 

前ら、出とけ」友人がいうとスタッフが出て行った。
私も出ようとしたが、「お前残っといて」別に友人のHシーンを見たいとは思わなかったが、「いいから」の言葉にしたがった。
三人だけになると、友人はハンディを持ち直して「お前も」といった。

 

しばらく躊躇していたが、今日のことで体の芯がモヤモヤしていたので、欲望が羞恥に勝っってしまった。
ズボンを下げて突き出すとそのヤンデレ美魔女は両手で二本の竿をシコシコしながらダブルフェラチオ私のほうが左手だったし、友人とはいえカメラの前では中々逝けない。
先に友人がその熟女の太腿辺りに垂らしたそしてそれからは私に集中してクチャクチャクチャとシゴイてくれる。

 

出来たら口で!と思わないではなかったが、そんな要求はいえる筈も無い。
ハタチの頃に戻ったようにカチカチになった愚息は間もなく限界がきた。
「うう」小さく唸ると俺は勢い良くその娘の顎、首、胸に飛び散らせた。

 

雷な雰囲気を醸し出しているかものすごくそそられる女性だった驚いた事に、友人がそのおばさんに渡したのはたった2万円だった。
「そんなもん?」
「素人は安い、これで文句言う女は経験者。見極めも兼ねて」と事情を(言い訳?)を説明してくれた。

 

その熟女は何事も無かったように街の雑踏に紛れていった。
ものすごく刺激的な体験だったけど、これが仕事になるとその刺激も感じなくなっちゃうんだろうなーって思う。
AVは作る方じゃなくて、見る方に限るわww
 

裸エプロンで料理してるおばさんにバイブ突っ込んで料理中断させるの楽しいwド変態男の熟女H体験w

読了までの目安時間:約 17分

れはまだ私が独身だったころ、今から15年くらい前のことだったでしょうか。
まだ世の中にはツーショットダイヤルが主流でテレクラも流行っていて、週末に2時間テレクラにいると、曜日や時間帯にもよりますが、ほぼ100%近く、女性と出会うことができていた時代の話です。
当時、毎週のように週末はテレクラにしけこんで、出会いを探していましたが、その日は一発目のコールを取ることができ、36歳の人妻と会うことができました。

 

裸エプロンで料理してるおばさんにバイブ突っ込んで料理中断させるの楽しいwド変態男の熟女H体験w(イメージイラスト1)

 

結婚8年目で子供が2人という理想的な家庭を持っていて、しゃべりかたも落ち着いていて、どこか上品さを感じた人妻でした。
とりあえず、昼1時に待ち合わせをし、私は車で近くのコンビニに行ったのですが、ベージュのコートにたぶんミニスカートに近いスカートをはいて立っていました。
久しぶりに大当たりでした。

 

最近は会うことはできていたが、なかなか理想に近い人妻と会うことができず、とりあえずエッチはしたかったので、ぽっちゃりしたおばちゃんやブスな若い子でも、セックスマシーンのようにセックスしていた。
少し港に車を止めて話をしていると、今日は夫と子供は夫の実家に行っており月曜しか帰ってこない、とのことで、その奥さんは今日は大学の同窓会があると言って出てきていたそうですが、まあ、たぶんこの理由は嘘で、実際にセックスがしたくて、出てきたのでしょう。
女性は必ず大儀名分を大切にします。

 

裸エプロンで料理してるおばさんにバイブ突っ込んで料理中断させるの楽しいwド変態男の熟女H体験w(イメージイラスト2)

 

から女性を出てこらせる時は、大義名分を作ってあげないと、アポ率は大きく下がります。
そんなテクニック的なことはどうでもいいとして、しだいに打ち解けてきた感じで、冗談を言いながら、ボディタッチをしても全く拒まず、逆に私にもタッチしてくるので私も股間が熱くなり、ついキスをすると、拒むどころか、腕をまわしてきて、抱きついてくるので、とりあえず場所をかえようと、いつものホテルに行くことを提案してみた。
そしてお互いの理解のもと、ホテルへ行ったわけです。

 

部屋に入りビールを飲みながらアダルトビデオを見ているとちょうど人妻がテーマのそれもテレクラで実際に会った人が人妻を相手にセックスするっていう、いつものパターンでフェラチオのシーンでした。
奥さんは恥ずかしそうに見ていたが、さっきまでディープキスをしていたのに、それでもアダルトビデオを見ると真っ赤な顔をしていたのが、私には理解できず、「さっきまであんなにエッチなキスしてたのに・・・」そう言いながら奥さんを自分の方に向かせ、すでにギンギンになっているペニスを握らせ、キスをすると、硬直したペニスを握らせたのが予想外だったのか、はっと驚いた様子で、「奥さん見てると大きくなっちゃったんだけど、どうにかしてくれる?」すると奥さんはニヤっとして、私のズボンを全部下げると、待ってました、みたいな感じで、硬直したペニスを口に含むと、「あ~、すごいわ~、若いのね~」
「旦那さんと比べてどうかな~?」
「大きいわ、ほしくなっちゃた~」私はさらにいじわるをしてやろうと、「ほしいと時ってどうするの?」
「え、どうするって?」私は奥さんのおまんこ辺りを触りながら、「服の上からじゃ入いんないよね」
「まだ恥ずかしいわ」
「それじゃ僕が脱がせてあげるよ」奥さんをベットの横に立たせると、スカートから1枚1枚脱がせると、「いや~ん、あんまり見ないで」
「じっくり見せてもらうよ、こんなきれいな体だからね」
「も~、エッチね~」スカートを下げるとパンティをはいているのが普通だが、ストッキングの上から陰毛がはっきりと見える。
「あら、はいてないの?」
「いや~ん、はいてるわよ」よ~く見ると、レースの透け透けのパンティで、どう見てもやる気マンマンの下着で、私は興奮が抑えきれなくなり、「いつもこんなエッチな下着はいてんだ」
「今日は特別なの」
「へ~、特別って僕と会うから、それともエッチするから?」
「だってこんな下着の方が興奮するでしょう」たしかにやる気は起きるが、男としては普通の白い下着の方が興奮するときが多いような気もしたが、「女性がやる気マンマンの時って怖いよね」
「え~、どうして怖いの?」
「だって、何回もしないといけないから」奥さんはまたニヤっとして、「今日は満足させて、そうしないと帰さないから」この奥さんはかなりのスケベと感じた。

 

しかしそうであれば、私にもやり方が変わってくる。
私はそのままブラウスを脱がすと、これまたシースルーのブラが見え、乳首もはっきりと見え、硬く立っていた。
そして乳首をクリクリと触りながら、パンティのおまんこに指を突っ込んでみると、思った以上にグチョグチョで、おまんこに指がヌルっと入っていった。

 

っ、あっ、まだ早い~」
「奥さんが興奮しすぎているから指が勝手に入っちゃったよ」
「あ~ん、いや~ん、だめよ、まだだめなの」
「奥さん何がだめなの、それとも僕のあそこを舐めてからなの」
「あ~、ま、まだ、指を動かさ・・ないで・・ああ~」まだ始まったばかりなので、絶頂を味あわせるには早すぎるので、指を抜いて、奥さんの唇にヌルヌルになった指を持っていって、「奥さんこんなになってるよ、きれいにしてよ」すると奥さんは手首をつかみ、指をきれいに舐め始めた。
部屋の中は奥さんが指をクチュクチュとしゃぶる音が響き、奥さんの目はたら~んと下がり、そしてもう片方の手が私のペニスに伸びてきて、玉袋を触りながら、ペニスを摩り、私も負けじと、奥さんのパンティの横からおまんこに指を入れ、「ああ~、だめ~、あっ、あっ、イクっ、いっちゃう~っ」奥さんはそのまま絶頂を迎えた。
喘ぎ声は最高にきれいで上品で、でもかわいらしく、私のペニスが2回も3回もピクンピクンと反応し、奥さんは上を見上げ、絶頂の余韻を感じているようだった。

 

「奥さんだいじょうぶ?」
「え、ええ・・・」はあ~、はあ~、とまだ呼吸が整ってないみたいで、でも奥さんの表情は唇にすごい色気を感じ、いったん小さくなっていた私のペニスもまた勢いが増してきて、「あら~、また大きくなってるわよ」
「奥さん見てると興奮しない男はいないんじゃない」
「まあ、おじょうずね、でもすてきよ、このおちんちん」私はまたエンジンがかかってしまった。
でもまだシャワーも浴びてないので、一緒に汗を流すことにした。
奥さんはさっさと全裸になると、お先に~、みたいな感じで、浴室に行ったが、そのうしろ姿は、ちょうどいいお尻と人妻のわりにまだ無駄な肉がついてないくびれた体、そしてスラっと伸びた足、どれをとっても私にはもったいないくらいのスタイルの女性で、現実にテレクラに電話してきたのかと疑うほどの女性だった。

 

私も遅れまいと急いで全裸になって、浴室に行くと、「もう遅いわよ、早くここに座って」よく見るとこの部屋はスケベ椅子があり、言われるままに腰を降ろすと奥さんはボディソープを手に取り、首筋あたりから、丁寧に洗ってくれた。
「まだビンビンに元気ね、すてきよ」
「チンポと僕とどっちがすてきなの?」
「そうね、これかな!?」笑いながら奥さんはまたボディソープを手に取り、ペニスを掴むと、慣れた手つきで、竿から玉袋、そしてお尻の穴の辺りまで、手を入れてきれいに洗ってくれて、そのままペニスを口に含み、「おいしいわ~、先端は気持ちいい?」
「う、うん、奥さん、あ、だめ、出そう」
「まだよ、まだよ、我慢しなさい」
「あっ、あっ、いや、だめ、出るっ、出るっ」すると奥さんのフェラチオがバキュームフェラに変わり、すごい速さで顔を前後に動かした。
「ああ~っ、いくっ、いくっ、いく~」奥さんの口の中に何日も溜めておいた精子をいっぱい出した。

 

っぱい出たね」
「うん、最近エッチしてなかったから」そして選手交代。
今度は奥さんをスケベ椅子に座らせ、すべすべした背中を洗い流しながら、後ろからおっぱいに手を伸ばし、「奥さんのおっぱい柔らかいね」
「そうよ、自慢のおっぱいなの」
「それに乳首も硬くなってるよ」
「いや~ん、スケベ!?」奥さんは感じているのか、目を閉じて、気持ちよさに浸っているようではあ~、はあ~、と浴室にこだまする喘ぎ声がおばさんっぽくなくて私の股間を刺激し、私はおっぱいを揉みながら、ペニスをスケベ椅子の後ろから奥さんのお尻に素股状態で擦り付けていた。
「あ~ん、そんなの初めてよ、いやらしい~」
「奥さん気持いいよ、最高だよ」
「あ~ん、あ~ん、お尻の感じるの~」
「僕も感じるよ」しだいに素股状態のピストン運動が加速し、「あっ、あたってる、あっ、あっ、そう、そうよ」
「クリトリスにあたってるの?」
「あっ、そう、あっ、あっ、硬い、硬い、あっ~」ペニスの先端がクリトリスに辺り、膣の入り口辺りを刺激しているみたいで、奥さんも気持いいのでしょうが、私の最高の心地である。

 

「はい、ここまで」私はシャワーを浴び、ようやくお湯が溜まったので、浴槽に入ると、「もう、あんまりじらさないで」
「奥さん、その声と表情、すごくスケベだよ」
「もう、早くほしいのわかってるくせに・・・」奥さんも浴槽に入ってきて、もう一度ディープなキスをして、ようやくあがった。
部屋に行くと、アダルトビデオを消すの忘れていたから、部屋中にAV女優の喘ぎ声がこだましていて、ちょうどバックから突かれているシーンで、「奥さん、バックは好き?」
「もう、そんなことには答えられないわ」
「じゃ、今から確認しようかな」私はバスタオル1枚の奥さんを後ろから抱きつくと、下半身をお尻にあてがい、聞いてみると、「まだよ、あとでゆっくり抱いて~」奥さんを好きになっている自分に気づいた。
奥さんの唇、奥さんのしぐさ、奥さんの下着姿、奥さんのスカート姿、どれをとっても私にはストライクのど真ん中で、すぐにペニスが反応し、すぐに勃起して、硬直する。

 

「もうまだよ、静かにしなさい」奥さんは股間を触りながら、子供をあやすように言った。
私はもう我慢できなくなっていて、奥さんを私に向かせて唇を重ね合わせると、奥さんもいよいよ戦闘開始なのか、舌を絡めてきて、ベットに行こうと言ってきた。
ただ今日は私の戦闘モードは違って、奥さんを思う存分いじめたくて、部屋の中にあった大人のおもちゃの自販機で手錠とバイブを購入していた。

 

ットに移動する際、隠していた手錠とバイブを持ってくると、「え~、今日はこれ使うの?」
「今から徹底的にいじめてあげるから・・・」
「あ~、なんかバイブを突っ込まれることを考えると熱くなってきちゃった」そしてもう一度キスをして奥さんのおまんこを一番に確認するとすで濡れていて、クリトリスを触ると、「あっ、あっ、もうだめ、あっ、はやく~」
「いじめがいがあるね」私は手錠を取り出すと、ちょうどベットのふちの某の部分に手錠をかけ、奥さんの両手に手錠をかけると、奥さんは大の字になって身動きが取れない状態になった。
「奥さんきれいだよ、さあ、どこからいこうかな~」
「だめよ、見ないで、恥ずかしいわ」
「わかった、じゃあ、まずはじっくり観察させてもらうよ」私は手錠で身動きの取れない奥さんの体を舐めるようにじっくりと見ながら、腕の辺りからゆっくりと舌をはわせていった。
「あ~、あ~、いやらしいわ~、あ~ん、あ~ん」
「奥さんかわいいよ、肌もきれいだし、最高だよ」
「あ~、そんなこと・・いっちゃ~・・・」奥さんの肌はきれいでとても年齢がいっているようには見えず、そして股間の陰毛もすでに手入れはしていないのだろう、濃くはないが、股のあたりからおまんこの辺りまでびっしり生えていて、それがまた淫乱っぽく見え、私の興奮をさらに高めていき、おっぱいも大きくはないが、形は整っていて、乳首もかわいらしい大きさで、舌でベロンと舐めると、「あ~ん、あ~ん、気持いいの~」
「乳首も感じるの?」
「いいわ、いいわ~」
「いつも自分でしてるの?」
「あ~ん、そ、そんなこと聞かないで~」
「じゃあ、このままの手錠をつないだままにするよ」
「あ~ん、いや~ん、ほ、ほしいの~」
「何が?」
「あなたのおちんちん・・・」私は手錠をはずす気はなかった。

 

このままの状態でじっくりと愛撫をして、そのままペニスをおまんこに入れて、と考えていた。
「いよいよバイブを入れてみようか」奥さんの顔の前でバイブのスイッチを入れると、そのままおまんこにゆっくりと突っ込んでいくと、「あああ~、いや~、ああ~、いい、いい~っ」奥さんの喘ぎ声は叫び声に変わっていて、「奥さん、もっと声出して」バイブを奥まで入れると、スイッチを強に入れると、「あああ~、あああ~っ、あああ~っ、いくっ、いくっ、いく~っ」奥さんはすぐに絶頂を迎えてしまった。
それにしてもこのバイブは勢いがすごい。

 

初めて使ってみたが、女性がかわいそうになるくらいに動きが早く、そしてするどい。
奥さんは動けずにいた。
そしてまたバイブをおまんこに挿入すると、「あああ~っ、いや~、もう、もうやめて~っ」奥さんの叫び声が私にとってはこれ以上ない快感に変わっていた。

 

さん気持ちいいの、まだだよ、まだいっちゃだめだよ」
「いや~、あああ~っ、また、イキそう、あああ~っ、あああああ~っ」また奥さんはイってしまった。
たぶん奥さんがイキやすいことと、かなり欲求が溜まっていたのでしょう、つまりごぶさただったわけで、奥さんの悲鳴は隣の部屋に聞こえるような声だった。
「奥さんだいぶセックスしてなかったの?」
「はあ~、はあ~、え、ええ、何ヶ月も・・・」
「旦那さんは相手してくれないの」
「単身赴任なの」
「じゃあ、これから僕が相手してあげますよ」
「もう・・・・」奥さんの横に寝転んで、またおっぱいからゆっくりと愛撫をし、下半身の陰毛へたどり着くと、クリトリスをなでて、そして、吸ってみると、奥さんの喘ぎ声がまた響き始め、おまんこからは愛液がたっぷりとこぼれ、シーツをぐっしょりと濡らしていた。

 

「奥さん本物がほしい?」
「あっ、あっ、ほ、ほしい」奥さんの両足をいっぱいに広げさせ、ギンギンのペニスをおまんこに突っ込むと、おまんこは一瞬でペニスを吸い込んでいった。
「ああ~っ、ああ~っ、温かいものが~・・・」
「奥さん感想はどう?」
「ああ~っ、温かい、いい、いい、もっと、もっと突いて~っ」奥さんのおまんこはグチョグチョで、私としてはあまりに濡れすぎていて、入ってる感覚がないくらいだったが、私はそのまま、部屋中に響き渡るように、パン、パン、パン、と腰を動かすと、「あっ、あっ、あっ、お、おおきい、あっ、またいっちゃう~」
「奥さんいいよ、僕もイキそうっ」
「ああ~っ、いいの、中で、中で、出して~っ、あああ~っ」
「奥さんイクよ、あああ~っ」私と奥さんは同時に絶頂を向かえた。
そして奥さんのおまんこに数日溜まっていた精子をいっぱい出してしまった。

 

「あなたのおちんちん最高よ」
「そうかな、硬さには自信あるんだけど」
「主人のよりすごいわ、もう離れられないかも・・・」
「呼んでいただけると、すぐに登場するよ」
「うれしい」
「今度奥さんの家に行っていい?」
「え~、どうしようかな~、家で何するの?」
「キッチンで裸エプロンかな」
「え~、また興奮するわ、ねえ、今日来ない?」
「いいよ、じゃあ、ホテルは出ようか」
「うれしい、でも手錠外して~」
「いいや、まだじっくり体を見せて」
「いや~ん、恥ずかしいわ」手錠を外すと、奥さんは私のペニスを掴み、フェラチオを始め、「あなたのおいしいわ」奥さんはフェラチオが好きなのか、それから15分くらい、ずっとフェラチオをしていた。
そしてまた精子をいっぱい飲んでくれた。
最高の奥さんだった。

 

の時、奥さんとのセックスを隠し撮りしていた。
それから奥さんの家に行って2人でビデオを見ながら、裸エプロンも初めて体験できた。
この奥さんとは離れられそうにありません。

 

しかし、フェラチオ、セックス、おまんこ、おっぱい、どれをとってもストライクです。
いつか私はバチがあたると思っています。
 

濡れやすい叔母さんのマンコに突っ込んでオナホールだと思って犯しまくったひと夏のエッチ体験

読了までの目安時間:約 7分

生時代の夏に始まった。
それは母親の妹のヒデ叔母さんとのセックスだ。
夏休み、両親は会社の夏休みで2週間海外旅行に行くことになった。

 

濡れやすい叔母さんのマンコに突っ込んでオナホールだと思って犯しまくったひと夏のエッチ体験(イメージイラスト1)

 

その間、母親が私の面倒をヒデ叔母さん(当時確か36歳)に頼んだことからだ。
ヒデ叔母さんはご主人が単身赴任で海外出張中で、子供はいなく時間的に余裕があるためだった。
もちろん私一人でも食事の用意等身の回りのことはすべてやれたが、あえてヒデ叔母さんに頼んだようだった部活が終わり、汗だくになって帰宅してシャワーを浴びている時、なんとヒデ叔母さんが風呂に裸で入ってきた・・・その裸を見た途端にペニスは勃起して真上に向き、心臓はドキドキ・・「一緒に入るわね・・あらっ、随分大きくなっのたね」と勃起しているペニスを触ってきた。

 

その触り方がとても気持ち良くてあっという間に射精してしまった。
「うわーいっぱい出たわねー」
「シュウ君、体洗ってあげるわね」と言いながらスポンジにボディソープをつけ首から背中、尻、足・・そして前特に勃起しているペニスとタマタマは念入りに・・当時マスターベーションはエロ本を見ながらやっていたので亀頭はいつも出ていた。
そして一緒に向かい合って風呂の中に入り「シュウ君、好きな女の子はいるの、ヒデEXはしたことある?」といきなり聞いてきて「いないですよ、ヒデEXなんかしたことありません」
「そう、それじゃあ叔母さんが教えてあげるわ」と言いながら勃起しているペニスを触りながらキスしてきた。

 

濡れやすい叔母さんのマンコに突っ込んでオナホールだと思って犯しまくったひと夏のエッチ体験(イメージイラスト2)

 

めは唇だけだったが、舌を入れてきて吸うような感じで・・・もう頭の中はパニック状態で・・・いつの間にかヒデ叔母さんの大きいオッパイを両手で掴んでいた。
「それじゃあお風呂出てベッドに行きましょう」体をバスタオルで拭いてヒデ叔母さんのあとについて行きました。
両親の寝室のWベッドでヒデ叔母さんが「シュウ君、じゃあここ見て」と両足を大きく広げマンコを指で広げながら見せてくれた。

 

陰毛はほとんどなかった。
とても綺麗で益々興奮した!!初めて見るマンコだった。
「触ってもいいわよ。主人にこの間出張から久し振りに帰ってきた時に剃られちゃってツルツルなの」おそるおそる震える指で触り始め、膣の中に指を入れたり、クリをこすってみたり・・「あっあっ!いぃっわ!もっと・・」とヒデ叔母さんの声がだんだん大きくなり、マンコから愛液が出てきたので夢中で舐めた。

 

暫く舐めているとヒデ叔母さんの太腿に頭を挟まれながら「あっーーーあっ」とヒデ叔母さんがガチイキ。
私はそのまま舐めていると「シュウ君!とっても上手よ!そのまま続けてちょうだい!!」と・・またイッタ。
「シュウ君、初めてとは思えないくらい気持ちよかったわよ。じゃあ今度はシュウ君寝て」と仰向けに寝ると、ヒデ叔母さんはビンビンに勃起しているペニスを舐め「シュウ君マンコに入れるからよく見てて」ペニスを持ちながら跨り、愛液で濡れているマンコにゆっくり入れた・・ニュッルと挿入「あっあ、ヒデ叔母さん、き気持ちいいです!!」生暖かく、初めての感覚で、ヒデ叔母さんがゆっくり腰を動かし、徐々に早めたり、そして私の両手をオッパイにあてた。

 

は下からヒデ叔母さんの大きなオッパイを揉みながらしていると射精感がきて「叔母さん!出るっ!」
「いいわよ、おもっいきり出してちょうだい!」
「あっあっ、うっ!!」と中で射精した。
その時ヒデ叔母さんは腰の動きを止め出る感覚を味わっているようだった。
「叔母さん、すごーく気持ちよかったです。初めてです、こんなの!」
「うふ、シュウ君、童貞卒業ね!おめでとう」
「叔母さんも久し振りに感じちゃった。シュウ君のチンチン主人のより大きいんだもの」ヒデ叔母さんが離れるとマンコから精液が垂れて、ペニスと陰毛は精液だらけだったがヒデ叔母さんがなんと綺麗に舐めてくれた。

 

また勃起して「シュウ君、今度は私が寝るから上から入れてみて」
「はい」ヒデ叔母さんがペニスをつかんでマンコに入れてくれた。
「シュウ君、ゆっくり腰を前後に動かしてみて」私は言われるままに腕立てをした状態で腰を動かした。
あまり動かしすぎて抜ける時もあったが気持ちよかった。

 

「そうそう、その調子よ、乳首も吸って」タップンタップン揺れる大きなオッパイの乳首をしゃぶりながら腰を動かしていると「叔母さん、また出たくなった!」
「いいわよ、そのまま出して!」と同時に中に射精した。
ペニスをシッポリと包んでくれているような・・何とも表現できない。
そのままヒデ叔母さんの上に覆い被さりオッパイを吸っていた。

 

くそのままだったが、ヒデ叔母さんが私の背中に腕を回して、そのまま一緒に回転してヒデ叔母さんが上になり、離れるとまたペニスが精液だらけになっていた。
ヒデ叔母さんは綺麗に舐めてくれた。
そしてマンコから出てきた精液を指ですすり飲んでしまった。

 

私の脇に横になり「シュウ君、今度は後ろから入れてちょうだい」と言いながら四つん這いになり、お尻を高くした。
私は言われるまま後ろにまわり、膝立ちの姿勢から勃起しているペニスをヒデ叔母さんのマンコに入れた。
「シュウ君、あたしの腰持ってね」もうこのころはピチャピチャ音がたてるぐらいに腰を動かし突いた。

 

暫く突いてしていると「叔母さん、出るよ!!」
「いいわよ、出して!」またまた中に射精した・・・2時間で4回も射精、でもまだまだし足りない。
「シュウ君、すごいわね、よく出るわねー」とヒデ叔母さんは感心しながら精液まみれのペニスを舐めて綺麗にしてくれた。
それから暫くヒデ叔母さんとキスしながら抱き合って何度も何度も射精した。

 

後のほうは空うちだった。
これがきっかけでヒデ叔母さんとは両親が旅行から帰ってくる前日までお互いに服を着ず全裸のまま外に出ず、2週間ヒデEX三昧だった。
それ以後も毎日部活の帰りにヒデ叔母さんの家に寄り、最低でも2回生でヒデEXをした。

 

この関係は大学に入っても続いたが、恋人ができてヒデ叔母さんから「彼女を幸せにしてやりなさいね」と最後のヒデEXをやった。
その時の彼女が今の妻です。
その後もヒデ叔母さんとのあの濃厚なヒデEXは秘密になっています。

 

現在でもヒデ叔母さん夫婦には子供がいません。
先日親戚で結婚式があり、久し振りにヒデ叔母さんと会った・・本当に久し振りだったので、帰り二人でラブホテルに入り、久々のヒデEXをやった。
 

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