告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

お父さんと友達のMちゃんは誰にも秘密のエッチな関係を結んでいました

読了までの目安時間:約 13分

2の時の話です。クラスで仲のいい友達の中にMちゃんって子がいて、私の家に遊びに来ることがあったんですよ。
 

 

はパートに出かけていて、リビングで父が新聞を読んでた父が私の部屋に連れて行こうとするMちゃんに「いらっしゃい」と声を掛けたのが二人の初めての出会い。部屋に入るなりMちゃんが「Hのお父さんって若ーい!カッコいいしうちのオヤジと段違いだよ、ファンになっちゃおうかなーっ」と言い出して・・・。
 

 

かにうちの親は20そこそこで結婚してすぐ私が生まれたから、まだ40前だし、父はほとんど毎週草野球やってて体も引き締まっててオヤジ臭くないんだけど、普段のオヤジっぷりを見てる私としては「あんなのファンになるようなもんじゃないってー」と受け流してた。それからMちゃんは積極的に私の家に遊びに来るようになっては「お父さんいないの?なーんだ、残念」とか言うから私は内心おいおいマジかよって笑ってたんだけど・・・。
 

 

曜日にMちゃんが遊びに来るって言ってて、私は約束の時間の前にファッション誌を買っておこうと本屋に行った先で中学時代の同級生とバッタリ。ついつい話し込んじゃって気が付いたらもう約束の時間。
 

 

バイ!と20分送れて家に帰ると、もう家に来ていたMちゃんはリビングで楽しそうに父と話してた。「ごめんねー、時間は分かってたけどすぐ戻るつもりで行った本屋で友達と話し込んじゃってさー」「ううん、気にしないよ、おじさんとの話面白かったし。話してみたらやっぱおじさんだね、若者の話題について行けなかったしさぁ。ちょっとガッカリ?」「あれでも中年なんだからなーんにも特別なんて事ないってば」Mちゃんとはそれからファッション誌読みながら流行の服とかチェックして、今度コレを探しに行こうとか隣のクラスの誰それが付き合ってるとか話をして、また学校でねーとMちゃんが帰って行った。
 

 

の日の晩、晩御飯を済ませてリビングで野球を見ていた父が、「今日来ていたMちゃんだっけ?すっごいよく喋る子で圧倒されたな、世代の差を感じて自分がオジさんだって痛感した」と言いつつも嬉しげな様子に私はちょっとむかついた。Mちゃんは友達の中でもスタイルのいい子で胸も私より大きいし、別にファザコンでもなかったけど、父の中で私よりMちゃんの順位が上になったなと思うと内心複雑だった。
 

 

に入るのは勝手だけど、Mちゃん彼氏いるんだからね?」「えっ、そうなのか。それも当然か・・・」と父ションボリ。
 

 

まぁみろ。私はファーストフードでバイトをしてて、別のバイトの子が明日急に休まないといけなくなった、代わりにシフト入って欲しいと頼まれて、「こいつ多分デートの約束でもしてるのか」と内心ムカつきつつもまぁ稼げるかと思ってOK。
 

 

の友達Yと服見に行こうと約束してたのはキャンセル。ところが、いざ日曜行ってみると店長から「そんなに忙しくないよ、悪いけど人数間に合いそうだから帰っていい」と言われ、私の今日の予定はどーなるの!?と思いながらも帰宅・・・したのが運命の分岐点。
 

 

だ午前だし、家でもう一眠りして昼ご飯食べたら誰かと連絡取って出かけよう・・・とか思いつつ、家に帰ると玄関にお父さんの靴と、女物の靴。お母さんはパートに出てるし誰?お父さんの客?と首を捻ってると客間から聞こえる女の人らしき「あぁ・・・」と呻き声。
 

 

思議に思って、ドアを開けようとすると──裸のMちゃんにこれまた裸のお父さんが上になってるよ!信じられない光景に私の頭は思考停止。ちょっとだけ開きかけたドアの隙間から私が覗きこむ形になって、私に二人は気付いてない様子。
 

 

これ!?何!?なんで!?どーなってるの!?とそれしか頭に浮かんでこなくて、飛び込む気にもなれなくてじっと二人の様子を見続ける私。お父さんはMちゃんの大きくて形のいいおっぱいにしゃぶり付きながら、Mちゃんのアソコに指を入れている。
 

 

のいる角度からはモロに見えないけど、どうやら指が二本入ってるみたい。ちゃんと二人の姿は見えないけど、音ははっきりと聞こえてくる。
 

 

父さんがMちゃんのおっぱいを舐める度にチュバチュバって聞こえるし、その音に混じってクチャクチャと水っぽい音が聞こえてくる。Mちゃん、お父さんにおっぱい舐められて、アソコかき混ぜられてすっごく感じて音がするくらい濡れてるんだ・・・。
 

 

二人の姿に見入ってると、私の下半身もジーンと熱くなって来た。触らなくても濡れ始めたのが分かる。
 

 

、この異常な状態に感じてる・・・。「あっ・・・あ・・・あ・・・!」途切れ途切れに聞こえてるMちゃんの小さな叫びみたいな喘ぎ声。
 

 

折ビクリと体が跳ねている様子で尋常でない事が分かるけど・・・流石はお父さん。20年近くもお母さんの相手で仕込んだテクはMちゃんには凄過ぎるようです。
 

 

うしばらくもしない内に、Mちゃんは力なく床へと崩れ落ちました。イったんだ・・・。
 

 

ぁ、Mちゃん。Mちゃん一人だけイっちゃってズルイな。おじさんのも気持ちよくしてくれないかな?」その声にMちゃんがのろのろと起き上がると、お父さんの股間へと顔を寄せて・・・。
 

 

父さんの大きくない!?てゆーか大きいよ!!男の人のサイズに詳しい訳じゃないけど、長いとは言えないけど太さはコーヒー缶くらいは確実にあったよ!すご・・・私が3つか4つの時にお父さんとお風呂入って、変な物が付いてるなーとは思ったけど、こんなになるとは・・・。Mちゃん大丈夫!?無理なんじゃないのー!?敷いてあった布団にMちゃんが寝転ぶと、お父さんが上から覆い被さってMちゃんにあてがうとゆっくりと押し込んでいこうとする。
 

 

度私からは後ろ向きにその部分がモロに見えて、嬉しいやら気持ち悪いやら。お父さんも分かっているようで、慎重に、ゆっくりと入れて行く。
 

 

っぱキツいか・・・?」「うあぁ・・・っは、んぅっ・・・ん!」Mちゃんの声が痛みの為か、お父さんのにアソコが一杯に押し広げられるのが気持ちいいのか、辛そうな響きを帯びる。目が釘付けの私はMちゃんの心配なんかどっかにぶっ飛んでいた。
 

 

っと全部入ったね、動くよ、大丈夫?」「はい・・・大丈夫だから動いて下さい」お父さんがゆっくりと上から覆い被さったまま、腰をゆっくりと振り始めた。「はぁ・・・あっ、すご・・・い!」見てる私も凄いです。
 

 

と女が繋がってるモロ部分なんて裏ビデオを見た事がなかった私には眩暈がする位衝撃的でした。Mちゃんの液でお父さんのおちんちんが濡れててらてらに光ってて、Mちゃんのアソコも目一杯広がりながら出入りするソレを受け入れてて、Mちゃんのアソコがぐちゃぐちゃにされて、Mちゃんのアソコからは液がどんどん流れ落ちていて、Mちゃんは「あっ!ひぃ・・・ああーっ!」と声を上げて、Mちゃんすっごく感じてて・・・。
 

 

ばらく続けているとMちゃんのがお父さんに馴染んで行くのか、お父さんのスピードが徐々に上がって行ってました。Mちゃんの声は甘いなんてもんじゃなくってもうほとんど悲鳴で、最後に甲高く「やぁ・・・っ!」と声を上げてイっちゃったみたい。
 

 

父さんもそれを見て取ると暴力的にペースを上げて、Mちゃんのおなかの上に出してました・・・っておいおい、生だったんだ!?ようやく二人の行為が終わって、部屋の中の二人も私もしばらくぼーっとしてたけど、唐突に私は我に帰って、こっそりと足音忍ばせて自分の部屋へと戻りました。もうムズムズして仕方なかった私がオナったのは言うまでもありません。
 

 

屋に入るなり私はすぐさまGパンを脱ぎ捨て、ベッドの上に寝転びました。二人の行為を覗き見してた間ずっと濡れていたので、ショーツはもうグショグショになっていました。
 

 

うやく自分の思うままに触る事ができる・・・。ショーツの横から指を入れてヒク付くアソコを触った途端、たまらない快感が下半身を襲う。
 

 

ぁっ!」無意識に出た声の大きさに、私は下に聞こえたかもと我に返りました。そのまま動きを止めて、二階へと向かう足音がやって来ないか様子を伺っていても何も感じられず・・・。
 

 

度は大きな声を上げないようにしようと心に誓って、アソコにあてがった指をゆっくりと動かし始めました。また広がっていく快感に、押し殺しぎみの声が漏れる。
 

 

ぁぁ・・・・」彼氏とのHで愛撫された時よりずっと濡れていたと思います。私のアソコはもう既にいつでも男性を迎え入れられる状態になってぱっくりと開いていて、軽くあてがっただけの指先がつるっと吸い込まれるように中へと迎え入れられました。
 

 

父さんの指先のテクニックでMちゃんはどれくらい感じたんだろう?きっと、中で指が二本絡み合うように動いていたんだろうか?それとも、中を押し広げるように広げていたのか、中を擦るように動かしていたのか・・・?ハッキリと見えていなかっただけにHな想像が私の頭の中に次々と現れ、自分のアソコでそれを試す。なんとなくHな気分になってやってるいつものオナニーとは感じ方は別世界でした。
 

 

は夢中でアソコの中の指を掻き回し続け、大きくなったクリトリスを軽く擦っただけで軽くイってしまいました。息を落ち着かせている間も想像の中の二人のHは進んでいて、お父さんがMちゃんに太い物を入れていこうとします。
 

 

は化粧棚からヘアスプレーの缶を手に取って太さを確認すると、慎重に入れて・・・冷たいアルミ缶の感触に腰が逃げそうになりましたが、アソコが目一杯開かれる感覚に辛抱してそのまま押し込みます。あぁ、太い・・・私の中、一杯になってる・・・。
 

 

はお父さんに犯されるMちゃんになったつもりで、今までに入った事のない太さをゆっくりと動かし始める。その圧迫感に私は気がどっかに飛んで行きそうになって、それを必死で堪えながらスプレー缶を動かしました。
 

 

のアソコからグチュグチュと音が聞こえ始め、その音に私はどんどんいやらしい気分になって、腰がどんどん押し寄せてくる快感から逃げようと勝手に動き始めます。それでも私は缶を動かし続け、そう何分もしないうちにイってしまいました。
 

 

るゆると抜いた缶は私の液でヌルヌルになっていました。あんなに太い男の人の入れられたら、缶とは比べ物にならない位気持ちいいんだろうなぁ・・・となんとなく思いつつ、余韻にひたっているうちに私はまどろんで来ていつの間にか寝入ってしまい、気が付くと正午になっていました。
 

 

ナニーの後処理をしてからそっと下に下りるともうMちゃんは帰っていたようで、リビングでお父さんが新聞を読んでいました。「な、なんだ、帰っていたのか?お前・・・バイトに行ったんじゃないのか!?」お父さんのあまりの狼狽振りに私はしれっと言葉を返す。
 

 

ん、応援いらないって言われたから、適当に寄り道しながら帰ってたよ?気付かなかった?」「そ、そうか・・・」そっけない私の反応にお父さんはMちゃんが帰った後に私が帰ってきたと思ったんだろう、途端に安心した。「なぁんかお父さんよそよそしいなー。エロビデオでもこっそり見てた?」「ま、まぁな・・・母さんには秘密だぞ?」「そんなの言われなくたって言わないし言いたくないわよ、お父さんのスケベー」と私、嫌そうな顔。
 

 

当は何をしてたか見てましたよ、娘は。ばっちりと。
 

不倫相手の義父が私に誕生日プレゼントとして贈ってくれたものは、本当に素晴らしいものでした・・・

読了までの目安時間:約 6分

が池袋で働いているとき、今の主人が店に来て知り合い、私がヘルスで働いていたことを絶対に言わないことを条件に結婚し、主人の田舎に嫁いできました。主人の実家はド田舎で、老人が圧倒的に多く、若い人たちは就職で都会に行きます。
 

 

がて子供ができて(残念ながら私は2回失敗していますので最初の子ではありません。主人は知りません。)子育てと地元にも慣れた頃、主人の浮気が発覚しました。
 

 

気の理由が、私にあり、『最近色気や若さが無くなり、子供ばかりに気を使っている』というもので、到底理解できませんでした。しかし、私は東京の家族はバラバラで帰るところもなく、悩んでいましたら、義父が「40歳にもなろうとしている息子のことで申し訳ない。あの世の家内も泣いている。孫のこともあるし、良かったらここで暮らしてくれ。応援はなんでもする。頼む」と両手を着いてお願いされましたので、そのまま暮らしていました。
 

 

れから主人は、私を避けるようになり、毎晩仲間(ここは嫁が来ないので暇な男ばかり)と酒ばかり飲んで、土日は早朝から魚釣りばかりするようになりました。私達の生活を見兼ねた義父がドライブに誘うようになりました。
 

 

名なお寺や、遊園地、動物園、温泉、博覧会・・・色んな所に連れて行ってくれました。子供も大変喜んでいましたが、私も誘われるが楽しみでした。
 

 

ライブから帰って家で義父と二人でビールを飲むのが日課になりました。義父は物知りで、町でも幾つもの肩書きを持っていて、土地をガソリンスタンドや農協・漁協、ファミレスなどに貸したり収入は計算できないほどです。
 

 

は主人よりも高く、気品があり59歳には見えません。やがて私は、義父を一人の男性としてみるようになっていました。
 

 

ライブをしているときは、恋人か夫婦のような会話になっていました。ある晩、いつものようにビールを二人で飲んでいるとき、義父が「あなたは来月の誕生日で幾つになるのかな?」と聞いてきました。
 

 

人と一緒ですから35歳になります。どうしてですか?」と聞き返しますと、「誕生日のプレゼントは何が欲しいのかな?」と言われましたので、「気になさらないでください」と答えました。
 

 

うその頃の私は、義父の夢を見るようになっていました。義父の声、仕草、見つめられたときの緊張・・・。
 

 

達の生活費は、主人の浮気発覚後、ほぼ毎月義父からいただいていました。ある暑苦しい夜、ビールを飲んでいるとき義父は私を見つめながら飲んでいました。
 

 

も義父を見つめながら無言で飲んでいました。声をかけられたときの用意はできていましたが、やはりその夜も一人で自分の部屋に帰っていきました。
 

 

ばらくして、私は義父に勇気を持って「お義父さん、私の誕生日のプレゼントは、二人っきりで遠い町でおいしいものを食べてみたいです」と言いましたところ、「そんなものでいいのかい?」との返事でした。いよいよ私の誕生日が来ました。
 

 

供は主人が当てにならないと言うことで義父の使用人さんの所に預かっていただき、主人には義父出張のスタッフが足りなくなり緊急応援で同行する旨伝えましたが、酔っ払って反応なし。ドライブの時は、ドキドキしていました。
 

 

して、県境に来た頃、思い切って私のほうから義父の手をそっと触りました。義父は、強く握り返してきましたので、それが彼の答えで安心しました。
 

 

の都市では最高級のホテルのレストランで、フルコースと言うものを生まれて初めて頂きました。あっという間に食事が終わり、「もう終わりかな・・・。このまま帰るのかな・・・」と思っていましたら、彼が「今日は、このホテルの最上階に部屋を取っているが、君が帰りたいというのなら、すぐキャンセルして帰るが、どうする?」と紳士の意地悪質問!私は返事の代わりに彼の左腕に絡みつきました。
 

 

レベータで最上階へ、宝石のようなパノラマ。うっとりと夜景を見ていると彼が、「こんなものしか買えなかったけど、君の誕生日のプレゼントだよ」私が以前から欲しがっていたバッグ。
 

 

して封筒。「お義父さん、これなんですか?」「銀行の通帳と印鑑とカードだよ。君がこの部屋にきた時、私には大きな責任がある。だから、その証だよ」その通帳の数字を見て私は、彼を抱きしめ、自分からキスをしていきました。
 

 

の夜、私は店で鍛えたテクニックで彼を独占しました。久しぶりに大きな男性から抱かれて興奮しました。
 

 

日、日曜日の帰りの車では、運転中の彼の物を咥え続けました。家に帰っても、私達は愛を育んでいます。
 

 

人が泊まりの魚釣りの時は、私達の最高の日です。彼は、湯上りの私を待っています。
 

 

供を寝かせて彼の部屋に行きます。私が「お尻を舐めて」と言いますと、いつまでも舐めてくれます。
 

 

近、彼とセックスしているとき彼の子供欲しくなるときがあります。幸いにも、彼と主人の血液型が同じなので主人の子として育て、チャンスを見て彼に「本当は、あなたの子供よ」と告げようと思っています。
 

 

当は、彼と堂々と結婚して幸せな生活を送りたいな・・・。

処女を喪失したその一週間後には、義父にも体を捧げていた私の不倫体験談

読了までの目安時間:約 8分

の産みの両親は、私が高校1年生の時に離婚して、母がすぐに再婚した義父が家に来ました。母は中学の教員で夜中しか家にはいません。
 

 

父はぶっちゃけるとヤクザさんで、家に来た時からずっと無職なんですが、どういう訳かお金は持ってて、母も一応公務員で結構裕福な家庭です。高校生の時は、学校から帰るといつも義父は家に居て、だから義父と不倫の関係に落ちるのに3日くらいしか掛かりませんでした(笑)義父のことは、母の前では「おとうさん」って呼んでるんですが、普段は名前で呼んでます(でもここでは一応“父“って書き方にしておきます)。
 

 

が再婚する前の父とは元々知り合いで、家に何度か来たことがありました。どうして母と前の父が離婚したかは知りませんが、たぶん今の父が何かしたんだと思います。
 

 

も今の父を選んだ母と同じで、昔のおとうさんはあまり好きじゃなかったし、正直どうでも良かった。でも、普通は奥さんが出て行くはずだから絶対何かあったと思います。
 

 

くは考えないようにしますけど・・・。さて義父との関係ですが、義父は当時34歳くらいでしたが、実年齢より見た目は若く20代にしか見えませんでした。
 

 

けないことかもしれませんが、家に来て1日くらした時から“カッコイイな“って思ってました。母は普段は仕事に出掛けてるので、夕方から夜までは父と私は一緒だったんですが、3日くらい経ってからかな・・・。
 

 

のときは夏で私はテニス部だったので、部活が終わって汗だくで家に帰ってきてシャワー浴びてたんですが、父との同居生活はまだ短かったので、癖で浴室のドアに鍵も掛けないでシャワー浴びてました。そのとき、いきなり父が脱衣所のところまで入ってきて、服を脱いだんです。
 

 

は焦って、「あのッ・・・ちょっと待ってください」って言ったのですが、無視して脱ぎだしたのでメチャメチャ焦って、浴室と脱衣所の間の半透明のドアに鍵を掛けました。父は普段もの静かなんですが、その時はなぜか、「おい!開けろ!何鍵かけてんだコラ」って乱暴な言い方で怒鳴ってきたんで、男の人に怒鳴られた事が無かった私はビックリして脚がすくんで動けなくなりました。
 

 

分くらいずっと怒鳴ってるので、言われるままに鍵を開けました。そのまま無言で怖い顔で入ってきて、私は半泣きだったんですが、私の体を頭から足元までジロジロと見られた後に、股間と胸を隠していた両手を掴まれました。
 

 

「毛薄いな、剃ってるのか?」いきなりの破廉恥な質問に私の顔は真っ赤になってしまいました。目を合わせられなくて俯いたのですが、そのとき初めて父のおちんちんが勃起してるのに気が付きました。
 

 

のまま、脱衣所に引きずられるように連れて行かれて、バックでエッチしました。恐怖と混乱で必死だったので覚えていないんですが、怖くて気持ちよくなかったことは覚えています。
 

 

に出されて放心状態のまま倒れこんで、そのまま母と父の寝室に連れて行かれました。裸のまま横幅の広いダブルベッドの中央に投げ込まれ、そこのシーツの肌触りと初めて全裸のままベッドに横たわったときの、空気の肌触りというか涼しさに、それまで現実味がなかった出来事が本当の事なんだと頭で理解出来ました。
 

 

は父の方を見て、父の全裸の姿をそのとき初めて直視しました。思ってたよりもすごく筋肉質で、服を着ている時より肌が黒いと思いました。
 

 

のまま父は襲い掛かるように、掛け布団もないベッドの上にいる私に向かって覆いかぶさってきました。私は、「嫌っ、嫌っ、やめてください!」と抵抗したんですが、顔を手のひらで一発パーンとビンタされ、そのまま抵抗をやめました。
 

 

は処女ではなかったんですが、そのときのちょうど1週間くらい前が貫通記念日だったので、心臓の鼓動がすごく速くなりました。肌をしばらく擦り合わせて唇を舌まで奪われたあとに、強引に四つん這いにされて、バックから貫かれました。
 

 

ごい破壊的におっきなアレがずぶずぶと入ってきて、私はすぐにイッてしまいました。脱衣所でやられたときは感じなかったのですが、そのときは何故かあそこが濡れてて、思いっきり突っ込まれ、子宮が痛くなるくらいガンガン突かれて、喘ぎ声も出ました。
 

 

は絶倫で、さっき出したのに、5分も経たないうちに勃起してて・・・。アレの大きさも尋常じゃなくて、太くて長くて大きくて、イボイボがありました(後から聞いた話では真珠を入れているらしかった)。
 

 

かもベッドの上で2回目の射精までしました。母の帰宅時間は7時なんですが、それから6時くらいまで5時間くらいの間、何度もエッチしてイカされました。
 

 

初の何日かは苦痛でしかなかったのですが、いつの間にか父とは毎日セックスするようになり、どういうわけか私は父を好きになっていきました。最初は中に出していたのですが、さすがに避妊はさせられました。
 

 

ルを飲まされていたから中出しには変わりなかったんですが(笑)そういう生活が続いて1年くらいしたときに、完全に避妊しているはずだったんですが体調がすごく悪くなって、生理も元々不規則な感じだったので気が付かなかったのですが、病院に行ったら妊娠していることが判りました。父にも母にも言えず、それを知った私は現実逃避したり、リストカットをしたり、登校拒否になって教師から心配されたり、最悪なのにはマラソンで死ぬほど速く走って、『もし本当に妊娠してたら流産してる』って現実逃避して気を紛らわせたり、『妊娠してたらもっとお腹大きくなってるし』と自己暗示をかけるようにまでなりました。
 

 

も時間はどんどん無常にも過ぎていき、お腹はそれほど目立たなかったのですが、乳首が黒ずんだり、体のラインが変わったりと、さすがにセックスしている途中で父には気付かれました。信じられない話ですが、妊娠6ヶ月くらいまで私はお腹の中に赤ちゃんを孕んでました。
 

 

は、「おかあさんと離婚して、私と結婚してもいい」って言ってくれたりしましたが、私は母を裏切る事なんて出来なかったです。結局、毎日悩んで、学校も半年休業して、父には毎日抱かれ、母には毎日必死な思いで妊娠を隠して、精神的に壊れてしまって、結局それが原因なのか分かりませんが自宅で流産しました。
 

 

産した赤ちゃんは、足がつく前に父が焼こうとしたんですが、私はそれだけは出来なくて、父の目を盗んで流産した赤ちゃんを埋めて、お墓まで建てました。大学に入った今でもそのときのトラウマは引きずって、義父には相変わらず抱かれて、それでも義父を愛してしまって、母が帰ってくるのが鬱陶しくなったり、義父のヤクザの組織の慰安旅行に連れて行かれて命令されて他の男とセックスさせられたり・・・。
 

 

を慕う裏で、心のどこかで父が母と離婚して早く私と結婚して欲しいとか、ジレンマの日々は今でも続いています。フィクションだと思ってもらってもいいです。
 

 

けば少しは気が晴れると思って書きました。

本当に人として親として最低な父親との肉体関係のすべてをここに晒します

読了までの目安時間:約 9分

にも言えない・・・恥ずかしくて相談もできません。こんな事を母親に知られたら両親は離婚してしまうかも!!私は父が好きだけど、ハッキリ言って離婚した方が良いと思います。
 

 

が可哀想なんです。実は私・・・中学三年ぐらいから父に夜這いされてます。
 

 

当は私がいけないのかもしれません。私がお風呂から出てテレビを見ながら濡れた髪の毛を乾かしていたら、近くに座ってた父が「お前、可愛くなったな」と言ってくれました。
 

 

つもは「バカ」「女の子らしくしろ」「結婚出来ない」とばかり言ってました。私は父に「今日は変だね♪」と言いました。
 

 

がニコニコしながら部屋から出て行ったので、もう寝るのかな?と思い、私は部屋で大胆にもお風呂あがりで濡れたTシャツを脱ぎ捨て、首にバスタオルを巻き、ブラジャー姿でテレビを見ていたら・・・知らない間に寝てしまったみたいなんです。この時は冬~春になる季節の変わり目で、我が家ではコタツが出てました。
 

 

はコタツの中に潜り込み顔だけを出して寝てました。その時です!!父が部屋に入って来ました。
 

 

は部屋のドアと父の足音で目が覚め「うわ!まずい・・・」と、コタツで寝たふりをしてましたが、父が「テレビを付けたまま寝るなよ。寝るなら布団で寝ろ!!」と私を起こそうとしてました。
 

 

が私の横に座りコタツに入ってきて、上半身裸のお腹部分に父の手が触れてしまいました。父の手が私の上半身を確かめてました。
 

 

すぐったいのですが、私は抵抗しないで我慢してたら、私の胸に手を乗せ撫できて、父の手が止まったと思ったら父が私の体を少し引き上げ、膝枕してくれ・・・私の背中と頭を撫でてました。父の手が私のブラジャーを外してしまい、ブラジャーの締め付けがなくなりました。
 

 

に何されるのか?私は恥ずかしくて・・・泣きそうでした。父は私の頭を撫でながら、どんどんと男性のアソコまで引き寄せ、私の頭に硬い物が当たり・・・。
 

 

モイ!!お母さん助けて~」・・・と、私は言いたかったのですが、怖くて声が出なかったです。私は父のされるがまま身を任せて堪えてました。
 

 

は無言のまま、「ふぅ~ふぅ~」と呼吸が乱れて、私の頭を撫で、背中を触り、お腹をなで、私の胸を直接揉み始め、乳首を摘んだり、左右のおっぱいをワシ掴みで揉まれ、私のパンティーの中に手を入れてられ・・・。私はアソコを指でクチャクチャ弄られ、訳のわからない状態で声を押し殺しながら・・・。
 

 

ぁはぁ・・・うっ!あう!はぁう・・・!」私は感じてました。私は父に胸とアソコを同時にいじられ、体とアゴをガクガクさせてました。
 

 

は男性経験ないしエッチなんてした事なかったからとても怖くて・・・。初エッチが父親なんて嫌でした。
 

 

校でエッチな話はした事あるけど何か違う。私は父を見ないように必死に目を閉じて我慢してました。
 

 

は突然腰を少し上げたと思ったら、ズボンから大きくなったおちんちんを出しました。私の手を掴み自分のおちんちんを握らせ上下に動かしてました。
 

 

は無言で「はぁはぁはぁ・・・」と興奮して、私の胸やアソコをいじり回し、激しく私の頭を撫でました。握らされた父のおちんちんが私の顔にペタペタ当たります。
 

 

が一言「気持ちいいか?目を開けて見てみろ」と言ったので少し目を開けました。目の前に大きく血管の浮き出た父のおちんちんがありました。
 

 

当におちんちんは松茸みたいで、ヒクヒク動いていて・・・。私は恥ずかしくて目をそらしたと思います。
 

 

は「見てろ!お前はまだ見た事ないだろ?これは何て名前だ?」と質問してきたので、私は「おちんちん」と答えました。父「そうだ!チンポだよ」私「知ってるけど・・・」父「お母さんには内緒にしろな。お前がこんな格好で寝てるからいけない」私「何で?」と言いました。
 

 

は血管の浮き出たおちんちんの先端を私の目の前に見せてきました。父「チンポの割れ目から液体が出てるの見えるか?」私「出てるよ」父「男はここの穴から精子が出るから見てろ」と言われ、私はキモイ松茸のシゴきを見せられました。
 

 

は「口を開けて舌で舐めてみろ」と言ってきました。私も変だったのだと思います。
 

 

きく膨らんだ亀さんの頭と浮き出た血管部分、亀の裏側をペロペロ舐めてました。父「気持ちいいぞ・・・もっと舐めてくれ」父は私の唇にキモイ松茸を押し当て舐めろ舐めろと指示してました。
 

 

の周りは唾でベトベトで少し口を開けた瞬間に父の大きくなった亀頭が私の口に入ってしまい膨らんだ亀頭をお口いっぱいにくわえました。父「気持ちいい。そうだ!いいぞ!くわえろ、舐めろ俺の顔を見ろ、強く吸い込め!!」父は気持ち良さそうでした。
 

 

はどうにでもなれ!!と言う気持ちで、口に入りきらないぐらい膨らんだ亀頭をお口いっぱいに頬張りおちんちんを吸い続けていたら・・・。ビクン、ビクンお口の中で亀頭が膨らみました。
 

 

めての口内発射です。生暖かい精子が私の口内に広がりドロドロと唇の隙間から溢れてました。
 

 

の唇から父の精子が溢れてました。私はどうしたら良いのかわからないので、おちんちんをくわえながら父の顔を見ました。
 

 

は気持ち良かったみたいで私の頭を撫でてました。父「うっ・・・」まだ私の口内でピクピクしてました。
 

 

「ごめんな・・・精子が出てしまえば悪い事はしない」と、少し反省してる様子でした。父「口の中の精子は飲んじゃえ」と指示された私は、嫌だと首を振ったのですが、精子を飲まされました。
 

 

トベトして臭いし、少し苦味がありましたが飲めました♪初めての(ごっくん)が父の精子だとは・・・母には言えません。その日から父は私に対して優しくしてくれるのですが、ムラムラすると私が呼び出されます。
 

 

宅のトイレ、お風呂場、コタツの中、布団の中、車の中などで父のおちんちんをしゃぶらされてます。私は早く父から解放されたいので、凄い勢いで父のおちんちんをしゃぶり発射させてバイバイしてます。
 

 

近は私に目隠しさせて父のおちんちんをしゃぶらされてますが・・・おちんちんの大きさ、本数、精子を出す回数が多いのでは?と思う事があります。目隠しの隙間から見えた物は、父のキモイ松茸じゃなく父の友達のおちんちんでした(汗)私はびっくりしました。
 

 

はこっそり友人を招いて、私が目隠しをしてる間に父と入れ替ってました。私のおしゃぶり姿や淫らな姿を父はビデオカメラで撮影してました。
 

 

には包茎おちんちんの友人が混じっていて、包茎の皮を指で拡げたり、皮を剥くなどして私に舐めさせてたり、私に舌を出して舐めるように指示して包茎おちんちんの先端の皮を拡げて私の舌を突っ込ませ、レロレロさせてました。勿論発射される精子は私の口に出され他人の精子を沢山飲まされていた事になります。
 

 

はビデオに録画して自分で楽しんでいたみたい。本当に最低です。
 

 

は父の玩具、性欲処理の道具にしかないのかも・・・。撮影されたビデオを見せられた事ありますが、私の周りで数人がおちんぽ出してました。
 

 

ぬけな私は、大きく開けた口に精子を発射されてました。父が私に「精子をもっと飲ませて下さい。私の口を精子で汚して下さい」と言わせてた理由がわかりました。
 

 

はテレビの画面内で精子だらけの口内をパクパク披露して、泡だらけの精子をごっくん、ごっくん飲んでました・・・。私が便器にアゴを乗せて口を開けてる場面もありましたが、おちんぽを口に含んだまま放尿され口から噴水の様に尿が飛び出してました。
 

 

当に最低な父との体験です。

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