告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

義理のお姉ちゃんのエッチな体といいにおいがエロすぎて頭がくらくらしちゃう男のエロ話

読了までの目安時間:約 7分

義理のお姉ちゃんのエッチな体といいにおいがエロすぎて頭がくらくらしちゃう男のエロ話【イメージ画像1】

明けスグの出来事です週末の夜で、珍しく妻の方から一緒に風呂へ入る誘いが有り入浴後、私の好きなSEXYなランジェを身にまといベッドに腰掛けいよいよという時に妻の携帯が鳴りました着メロから義理の姉からと分かり、時間も時間(1時過ぎ)なので妻が仕方なく電話に出ました用件はスナックで飲んでいて、知らないおっさんに絡まれて警察沙汰になったとのことおっさんの方に非は有るのですが、灰皿でおっさんを殴った為身元引き受けで迎えに来て欲しいとの用件でした。
続きの前に家庭の状況を説明しておきます私(31歳)妻(29歳)義姉(33歳バツイチ出戻り)妻の実家が事業をしており私は婿養子です義姉は駆け落ち同然で結婚したのですが3年前に離婚現在は妻の両親と私達夫婦と義姉で同居してます。
 

高ぶった気持ちも一気に萎えてしまい妻から「悪いけど迎えに行ってくれる」と頼まれ仕方なく隣町の警察に向かいました灰皿で殴った時に、おっさんの額が切れたのですが厳重注意ということで身元引き受けのサインをし署を後にしましたかなり飲んだらしく車内は一気に酒臭くなり、酒に弱い私は気分が悪くなるほどでした「ごめんねぇ~こんな時間に、親には内緒にしておいてね出戻りで警察の厄介になったなんて恥ずかしくて言えないから」私は無言で運転を続けましたが、ほっぺたを突っついたりしてじゃれてきます「今日は土曜日だし、Hの日じゃなかったの」
「中断させたから機嫌が悪いの?」と見透かれたようなことを言われました「してないよ、こんな時間に警察まで呼ばれたら誰でも機嫌悪くなるよ」と強めの口調で言い返しました。

 

、知ってるよ~、週末にHしてるのR子(妻)の声が大きいから聞こえてる時あるし、ご無沙汰の身体には辛いよ」無視して車を走らせましたが長めの信号待ちをしている時に私の股間に義姉の手が延びてきました「R子の声からすると、大きいんでしょ」
「R子の声で刺激されて一人でする時もあるんだよ」と、言い終わるとズボンのファスナーを降ろしトランクスから取り出したかと思うと手で擦り始めました「この先の○○デンキの駐車場に停めて」妻の清純な雰囲気とは違い、セクシー系の姉です篠原涼子をエロくした義姉の誘いに躊躇しましたが身体は正直で既に先走っている状態でした。
 

電器店の駐車所に停めると「先っちょ濡れてるよ」と私の顔を見てほくそ笑いました「大きいね、別れた旦那よりかなり大きい」と言い手のスピードを早めました義姉の身体を寄せ付た時、頭が股間にいった感じになり「口でしてあげよっか?」と上目づかいで私の方を見ました私が頷くと濡れた先っぽを口に含みはじめましたジュルジュルとした音が車内に響きます竿舐めから裏筋と元人妻の濃厚なフェラが脳天に響きます「気持ちいい?R子はしてくれる?R子よりうまい?」と聞いてきますが気持ちよすぎて返事が出来ません「私の方も気持ちよくして」といいスカートのホックを外しました。
妻のくわえるだけのフェラとは違い丁寧なフェラに感動しつつスカートを脱がせると自分の方から脱ぎましたパンストではなく太腿までの柄ストッキングがエロさを増しますワインレッドのショーツの上から触ると既に濡れてましたショーツの上から指で擦ると「ん、ん」と悩ましい声が漏れましたサイドが紐のショーツなので紐を解き直接触るとシートに滴り落ちるかと思うぐらい濡れてましたヒダヒダを触り人差し指をヌプっと忍ばせると「あぁう~ん」と先程より悩ましい声が車内に響きます。
 

 

義理のお姉ちゃんのエッチな体といいにおいがエロすぎて頭がくらくらしちゃう男のエロ話【イメージ画像2】

も触って」と耳元で囁かれブラウスのボタンを外します、ショーツとお揃いのブラを上にずらして妻よりかなり大きめの胸にしゃぶりつきました(妻80+αBカップ義姉90手前Fカップ)舌先で乳首を転がすと「はぁ~いい噛んで~」と言います乳首を噛むと右手人差し指に熱い液体が出てくるのが感じ取れました「いいいい気持ちいいよぉ~触ってる上の方も触って~」入れてる指を中指に替え、親指で大きくなってる栗を攻撃します「あ~あ~あ~いい感じる感じる栗気持ちいい~」と絶叫に近い声を出します「これ頂戴、お願い欲しいのぉぉ~」シートのままでは狭いので後を倒すからと言うと「いや、今欲しいの入れて入れて」と泣くようにせがんできました。
シートを全部倒して私を跨るように指示すると手で支えた物を自分から導きました暫くしてなかったせいか妻より入口が狭く感じます騎乗位なのですぐに奥まで届いたかと思うと「はぁはぁいい奥まで来てるあぁあぁ」と腰を振りよがってます二段締めというのでしょうか、入口と奥で締め付けられた感じがたまりません「後からしてぇ後から犯して~」とせがんできました一度、抜いてから四つん這いにさせ脱がしたショーツで口を塞ぎ一気に後から差し込みました「うぅうぅうぅ」と言葉にならない声が漏れます「お姉さん、こうやって無理矢理するのがいいの?」と聞くと激しく首を振ります「ほらほらいいの?オマソコから一杯いやらしいのが溢れてるよ」口を塞いでたショーツを取ると「いいいいもっともっと突いて動いて犯して犯して」と泣き声で叫びます。
 

強烈な締め付けで私の方も限界が来そうで「出るよ出るよ中に出していい?」と聞きましたが「中はダメ、今日は危ないから中はヤメテ、口に頂戴」この言葉に興奮が増し、イキそうになったところで抜き頭を寄せ付けくわえさせ口に放出しましたかなりの量でしたが全部飲んでくれました妻とは口中射精の経験がなかったので余計に興奮したのかもしれません時計を見ると3時を過ぎてます、もう帰らないとヤバイと思い余韻にひたることなく車を動かせました、車の中では何も喋らず暗黙の了解で今の出来事は秘密といった感じです家に帰ると妻は爆睡でしたのでシャワーを浴びばれませんでした翌朝、妻には散々な目に遭ったと報告しておきました義姉とはその後、妻の目を盗んでホテルに3度行きました強姦チックなやりかたがやはり好きなようです。

 

4月から義姉は家に居づらくなったのか近くのマンションを借りました義姉が再婚するまで暫くはこの関係が続きそうです。
 

妻は「マンションなんか借りて、男でも連れ込むつもりかしら」と言ってます妻にバレルと職まで失ってしまうので大変ヤバいのですが妻とのSEXより濃厚なSEXはクセになりそうです今、義姉を徐々に調教中です妻に出来ない事を満足させてくれます。

グラビアアイドル並みに乳のデカい姉のおっぱいを吸いながら赤ちゃんプレイをする弟の話w

読了までの目安時間:約 28分

グラビアアイドル並みに乳のデカい姉のおっぱいを吸いながら赤ちゃんプレイをする弟の話w【イメージ画像1】

Wになると、実家から姉が遊びに俺の家に来ました。
姉は27歳の若妻昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。
 

夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって来ました。

 

と会うのは昨年の産後の病院以来僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。
 

何故なら、姉のその巨大過ぎるおっぱいもともと姉は超爆乳でした。
まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタに姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIcupでした。
 

 

グラビアアイドル並みに乳のデカい姉のおっぱいを吸いながら赤ちゃんプレイをする弟の話w【イメージ画像2】

が重度のおっぱいフェチになったのは、爆乳の姉の存在が影響していると確信しています。
姉はジャケットを着ていても、その超爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しく無い人には妊婦と間違われる筈です。
 

ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄らと黒くてゴツイ、黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも弾け跳びそうブラに納まりきれない巨大な爆弾みたいなオッパイが上下に2段の膨らみを作っていました。

 

は山咲千里似で、体のラインも普通か、やや細めです。
 

僕は姉のオッパイに気が行っている事を悟られないように雑談するのに必死でした。
姉が「青山、渋谷辺りで見たい御店があるから、渋谷で夕御飯を食べよう」と言うので、二人で出掛ける事にしました。
 

 

下鉄に乗ると、電車はGWなのに変に混んでいました。
後から押されるままに、僕が姉の後ろに覆い被さるようなカタチで納まりました。
 

姉のお尻にチンポが当たり、勃起していると姉がもじもじしているので「やばい!」と思い離れようとしたら、実はそうではなく姉の左隣の男が右脇の下から左手の拳で、姉のオッパイを押したり手の甲で押し上げたりしているのです。

 

初は僕も勃起しながら見ていましたが、だんだん腹が立ってきたのでその痴漢の後ろ髪を掴み僕の方に振り向かせ睨みつけました。
 

幸い大事にはならず、そいつは惚けながら次の駅で逃げる様に降りていきました。
姉は小さく「ありがとう・・」と言うと、今度は僕に抱きつくような体勢に変えました。
 

 

手で胸を押さえ、もう片方の手でしがみ付かれると、姉の良い香と共に眼下には、僕の体と姉の片手によって押し上げられた巨大なオッパイがブラウスの胸元から隆起していました。
僕はもうそれだけで満足だったのですがショッピングを終えて、渋谷の居酒屋で夕飯にしました。
 

僕は理想である姉とデートしているようで、とても良い気分でした。

 

、周りからの姉へ(巨乳へ)の視線にも優越感を持てました。
 

ただ余りの大きさに気持ち悪いと思う人もいるようですが、山咲千里似の綺麗な顔立ちとのアンバランスさが、何とも言えないエロさを出しています。
僕は、ひょっとしたらココで姉を酔わせて、マンションに戻ってから寝た姉の超爆乳を揉みたい!と思っていたので僕は酒を薦めたのですが、姉は「授乳期間中はね、アルコールはそんなに呑んじゃいけないの!」と遠慮したために作戦は失敗に終わりました。
 

 

ころが居酒屋で会計を終えてすぐに姉が「ねぇ、ひーちゃん(僕)、帰りの電車も又混んでいるのかな?」と聞くので、僕はここで初めて「多分混んでいるけど、ひょっとしてさっきの痴漢とかの事?」と、その話題に触れました。
「ううん・・それもあるけど」僕が問い詰めると姉は、搾乳をすっかり忘れていたのでオッパイが張り過ぎて痛いので、今すぐにでも搾りたいらしいのです。
 

何故居酒屋のトイレで出さなかったのか聞くと、「搾乳器をひーちゃんのお部屋に忘れてきちゃったの。おっぱいてね、ただ手で搾り出すとぴゅ?ぴゅ?何処に飛んでいくか分からないから、外で出す時は絶対に搾乳器が必要なのぉ、どうしよう?あんなに混んだ電車に乗って押されたらおっぱい出ちゃうよ、タクシーじゃ時間掛かり過ぎるだろうし」と言うので、僕は冗談で(東急文化村近くにいたので)「この辺はすぐにラブホテルがあるけど、ちょっと休憩で入って出す?」と言うと、なんと「・・・うん、仕方ないからちょっと寄って行こう!どっち」と予想外の返事が返ってきました。
 

 

う僕は心臓がバクバクで破裂しそうでしたホテルに入ると僕はベッドに腰掛け姉に「テレビでも見てるから、バスルームで搾ってきなよ。」
「うん、今御風呂にお湯いれる。飛び散っちゃうからお湯の中でだすね。」と言って、湯船にお湯を入れると姉は僕の横に座りました。
 

 

ーちゃん、今日は色々とありがとう、最後までこんな面倒見てもらって。痴漢にも助けて貰ったしね!」
「僕も痴漢から女の人を守るなんて初めてだったからスッゲー緊張したよ。」
「お姉ちゃんね、本当のこと言うと、あの時にお姉ちゃんのオッパイ触ってるの、ひーちゃんだと思ったの・・・」(僕は焦りながら)「な、なんでだよ!僕が姉ちゃんに痴漢するわけ無いだろ!」
「お姉ちゃんね、知っているの。ひーちゃん昔はいつもお姉ちゃんの下着で一人エッチしていたでしょ?今日もずっとお姉ちゃんのオッパイ見ていたのも気付いていたんだから」
「ごめんなさい。でもね、姉ちゃんて僕の理想なんだよ。顔もやさしい性格も、(オッパイも、と言おうとしましたが堪えました。)」(姉は見透かしたように)「おっぱいもなんでしょ?」
「う、うん・・・それもある・・・」湯船にお湯がはられた頃、「ねぇ、ひーちゃん、お姉ちゃんのオッパイ搾るの手伝って。
一緒に御風呂入ろう。」そう言うと姉は白いブラウスを恥ずかしそうに脱ぎ出しました。
 

 

た事も無い巨大な黒いレースのブラジャーからは、上の方から乳房が零れ落ちそうに溢れていました。
スカートのウエストから贅肉が垂れる事も無く適度な肉付きがみごとなラインを作っています。
 

いよいよブラを外すと、巨大な洋梨のような真っ白いオッパイがヘソのちょっと上くらいまで垂れ下がりました。

 

輪も巨大で、直径がアルバムサイズのCDくらいで茶褐色、小指の第1関節くらいの乳首からは母乳が既に滴り落ちていました。
 

真っ白な肌と、色素の濃い乳輪が凄まじくエロかったです。
「お姉ちゃんのオッパイ気持ち悪い?お姉ちゃんの事嫌いになった?」
「そんな事ないよ!姉ちゃんとっても綺麗だよ!」
「??ひーちゃんひょっとして変態?」と茶化されながらも、「さぁ、ひーちゃんもお洋服脱ぎなさい。
」姉はなぜか母親のような口調になっていました。
 

 

互い肌かになると、「ひーちゃん、ちょっと凄いダメよ、こんなに大きくしちゃ!」とびんびんに勃起したチンポを指先で摘まれると、もう射精しそうになるくらい感じてしまいました。
そして、いよいよ胸と股間を高鳴らせ、バスルームに向かいました。
 

そして姉との搾乳体験が始まるのです。

 

室に入ると、姉は手早く自分の体を洗うと、ぼぉ?としている僕に、「ほら、ひーちゃんも洗ったげるからこっちに来なさい。」と言うと手を持って引き寄せました。
 

急いでいる所為か丁寧ではありませんでしたが、手際良く腕から首、耳裏、と洗ってもらいました。

 

から腰まできた時に、姉が少し前かがみになると今まで僅かにポタポタとだけ垂れていた母乳が、噴水のようにシャーと出てきました。
 

搾るどころか触ってもいないのに、、姉は気付いていません、、さっきから出続けている母乳が僕のチンポに降り注いでいる事に。
生暖かい母乳の感触がもうヤバイ!と思っていると、駄目押しが来ました。
 

 

が僕の腰下からお尻の下辺りを洗おうとした時に、さっきからブラブラ揺れながら母乳を噴射していた姉の超爆乳が丁度乳首から押し当てるように僕の反り返ったチンポに圧し掛かりました。
一瞬チンポが乳房の中に覆われ減り込んでから、プルンッと飛び出た瞬間に僕は耐えきれずに射精してしまいました。
 

姉の顎から乳房にかけて僕の精子が大量にかかってしまいました。

 

めんね、ごめんなさい、、(焦、、)」慌てて僕が謝ると姉は「も?!、ひーちゃん!いけないなぁ、お姉ちゃんより先に出してどぉすんの、コラ!いけないチンチンね、もぉ」とまるで赤ちゃんプレイ精子の垂れている僕のチンポにキスすると、軽く精子を吸い出してくれました。
 

さぁ、次はいよいよ湯船での搾乳が、、、石鹸とザーメンを流し終えると、2人でバスタブに漬かりました。
姉は、「ひーちゃん、オッパイの出るとこみたいでしょ?」と言うと向かい合わせになり、湯船の中でオッパイを搾り出しました。
 

 

船の中で母乳は激しい勢いで噴射し始め、お湯は一瞬にして乳白色に染まり、僕は初めて見る光景に只々興奮するばかりでした。
「ひーちゃんも絞ってみる?」
「う、うん。」僕は巨大なオッパイを両手で掴み引っ張り上げると、ぎゅうっと搾りました。
 

 

も??「あれ??出ないよ。さっきはあんなにでていたのに?」姉は僕の手を取って、脇の下くらいの所へ持っていくと、「この辺から押し始めてね、押し出すようにして、、、そう、この辺(乳輪のちょっと上くらい)できゅっと搾ってごらん。
」言われた通りにすると、僕がオッパイを湯船から持ち上げていた事もあり、母乳は激しく飛び散りました。
 

 

の顔、髪の毛、後の壁、天井にも届いていたかも。
「オッパイ飲んでもいい?」
「うん、いいよ。」僕は両手で右側のオッパイを抱え込むと、ひたすら母乳を吸い出しました。
 

 

の間、姉は「ふふ、赤ちゃんみたいね。」と言いながら左側の搾乳をしていました。
 

僕はもう我を忘れて、母乳を飛び散らせながら両方の乳房を鷲掴みにすると、左右の乳首を合わせ一気に吸い、気が付くと「姉ちゃん、好きだ、、姉ちゃん、好きだ、、。」と呟いていました。
 

 

は1度僕の顔を胸にぎゅっと押し付けた後、僕の顔を上に引き寄せディープキスをしてくれました。
「、(お姉ちゃんは)今夜はひーちゃんと一緒にいてあげるから、そんなに焦らなくてもいいのよ。」
「ここで泊まっていくの?」
「うん!お姉ちゃんもオッパイも逃げないわよ。」オッパイは薄甘い感じで、決して美味しいものではありませんでしたが、それが姉の巨大な乳房から出ているものであるという事だけで満足でした。
 

 

が付くと姉は僕のチンポを優しく撫でてくれていました。
僕は意を決して姉に、「姉ちゃん、あのね、、ダメならいいんだけど、、その、、、んんっと、、」
「何よ、はっきり言ってごらん?」
「その、、姉ちゃんのオッパイで、挟んでみたいんだけど、、、」
「挟む??、、、、あぁ?!分かった、ひーちゃんパイズリの事いってるの?」
「うん、、、」
「まったくもお?、姉ねえちゃんのオッパイはオチンチンを挟む道具ではありません、男の子って如何してみんな(パイズリ)したがるのかな??、、、、、沈黙、、、、、ひーちゃんそんなにしたい?」
「うん、したい。でも姉ちゃんが嫌ならしなくてもいい。」
「、、、、分かった、してあげる。上に乗っていいわよ。」そう言い姉はバスタブに寄り掛かると、両手でオッパイをぐっと持ち上げ挟みやすいようにしました。
 

 

あ、憧れの姉ちゃんが、母乳を垂らしながら爆乳を持ち上げて僕を誘っている。
こんな事が現実になるなんて、今思い出してもこの時の僕は興奮で頭に血が上り、目の焦点も定まっていなかった筈です。
 

僕がチンポを胸の谷間の下乳から挿しこもうとすると、姉は笑いながら亀頭を目掛けて母乳を噴射して遊んでいました。

 

乳が尿道を直撃する度に、チンポがピクン!と反り返るのが面白いらしいのですが、僕はパイズリで思いっきり出したかったので、すぐにオッパイの中にチンポを隠してしまいました。
 

姉はゆっくり、優しく、僕のチンポを(扱くと言うより)さすってくれました。
チンポに絡まった母乳が爆乳との間で絶妙のぬめり感を出し、頭の上まで電気が走るような快感が襲いました。
 

 

ーちゃん、気持ちイイ?」
「姉ちゃん、ダメだよ、、、気持ち良過ぎてもうでちゃうよ!」
「もう、この子ったら!お姉ちゃんが飲んであげるから、さぁ、お姉ちゃんのお口に出しちゃいなさい。」姉はそう言うと、オッパイを更に僕の股間に押し潰し、僕の亀頭を露出させると、舌先で尿道をチロチロと数回舐めたかと思うと、亀頭を口に含み激しく吸い始めました。
 

僕は当然我慢できずに射精してしまいました。

 

りの快感の所為で、僕の精子はドクドク、ドクドク、ドクドク、,,,と止まる事無く射精し続けました。
 

姉は最初はゴクリと飲みこみましたが、2回目のゴクリは喉に絡まったらしくかなり苦しそうでした、その時更に最後の精子がドクドクと出たために姉は咽込みかなり苦しそうでした。
「ごぼ、げほ、、げほ、、う゜ぅ?」姉は逆流した精子を苦しそうに吐き出していました。
 

 

と鼻から垂れる精子がオッパイに掛かり、それはそれでかなりエロかったのですが、、、)「姉ちゃん、ゴメンネ、、ゴメンネ、、ゴメンネ、、」僕はひたすら謝り続けました。
すると姉は少し荒れた息遣いで、「ひーちゃん、気持ち良かった?今度はひーちゃんがお姉ちゃんを気持ち良くしなさい。いい、分かったかな?」と言いベッドへ僕をひっぱて行きました。
 

 

、その前に、バスルームを出ると姉は「っさ、ひーちゃん体拭こうね?。」と言ってバスタオルで僕の体を拭いてくれました。
 

幼い頃に姉と一緒にお風呂に入っていた頃を思い出していました。

 

は髪をアップにまとめるとその上からタオル巻き、、さっと体を拭くとバスタオルを巻き2人でベッドに行きました。
 

ベッドの上で僕は姉にじゃれ付くようにオッパイにむしゃぶりついていました。
さっきあんなに母乳を搾り出したのに、おっぱいはどんどん溢れ続けていました。
 

 

が余りもおっぱいに執着し過ぎた所為か姉が、「ねぇ、ひーちゃん?オッパイだけでいいの?今日はひーちゃんだけのお姉ちゃんなんだよ。お姉ちゃんにもっと色んな事してもいいんだよ、、、」と言ってきました。
 

実はさっきから姉の股間はぐしょぐしょでヌルヌルだった事に気付いてはいたのですが、もうちょっとこの爆乳で遊びたかった(だってこの先多分2度とこれだけデカイ爆乳には出会わないと思います。)事と、少しいじめてみたかったのです。
 

 

?だって姉ちゃん、やっと(溜まっていた)おっぱいが出せて気持ち良かったでしょ?僕も姉ちゃんのオッパイ吸えて嬉しいよ。」
「ひーちゃん、それだけでいいの?」
「…・ふぅ?ん、、(ちょっと意地悪な感じで)もっと気持ち良くなりたい人―!はぁ?い手を上げてくださーい!」姉は横に顔をそらし黙っていました。
 

僕は更に意地悪して、「SEXしたい人―?はーぃ、いませんかぁ??だったらしませんよー。」姉は顔を横に向けたまま小さく手を上げて、「…・はい、、したいです。
」と小声で呟きました。
 

 

の声を聞いて僕は一気に両足を抱え上げ、姉にチンポを突き挿しました。
既にヌルヌルだったので、何の抵抗も無く挿入できました。
 

「きゃ!うっ、、、、くふ、う・う?ん、、はぁ、、ひーちゃん、イイ、凄い、大きい」姉は僕に抱きつき体を引き寄せると、狂ったように腰を振り出しました。

 

のマムコは入り口が吸盤の様に吸い付き中では亀頭を絞るように絞めつけ最高の快楽でした。
 

僕はその時、ある事に気付きました。
そう、ゴムするの忘れた!僕は正乗位で突きながら、ベッドの上の方にあるゴムに手を伸ばしました。
 

 

もそれに気付いたようで、姉が先にゴムを取ると素早く袋から取り出して僕のチンポに被せてくれました。
そして正乗位で1回終り(姉は2回逝ってました)、2回目に入り、姉を更に2回逝かせたのですが、僕がなかなか逝かないでいると、姉は突然マムコからチンポを抜いたかと思うとゴム引きぬき、「さぁ、ひーちゃん来て。」と言って自ら挿入させました。
 

 

ーちゃん、もっと、、もっと、、お姉ちゃんと気持ち良くなろう!」
「姉ちゃんー!ダメだよ、出ちゃうよ。気持ち良過ぎるよ。姉ちゃーん!」
「ひーちゃん、出して、いいのよ、お姉ちゃんが何とかする、だからひーちゃん、出して、お姉ちゃんに出して、もっと気持ち良くして。」と激しく腰を振り続けました。
 

 

う(気持ち良さと何か吹っ切れた感じとで)僕も訳が分からなくなり、ひたすら姉の中に射精し続けました。
一番圧巻だったのは、正乗位、騎上位、など向かい合う体位すべてで姉の巨大な乳房を口に含みながら突きまくれた事です。
 

もう伸びる伸びる。

 

して逝く瞬間は姉に母乳を噴射させながら一緒に逝きました。
 

もう朝まで6時間くらいハメ続けたと思います。
その代り、良く日マンションに帰ると姉は、「ひーちゃん、お姉ちゃん、、ちょっとヤリ過ぎたみたい、、立てない、、」と腰にきてしまったみたいで、帰省も延期となりました。
 

 

その間また悪化すると悪いので挿入は控えましたが、搾乳は続けました。
別の週の話です。
 

姉がまた突然マンションに訪ねてきました。

 

に荷物をいっぱい持って。
 

理由を尋ねると、どうも義兄(旦那)と喧嘩して出てきたようなのです。
姉は相当興奮していたらしく、部屋に入るなりいきなり「抱いて頂戴」と迫ってきました。
 

 

ちゃん、いきなりどうしたんだよ。ね、拙いんじゃない?いいの?」僕は一応形ばかりの拒絶をしましたが、実は既にビンビンに勃起をしており、そしてカウパーもヌルヌルの状態でした。
 

「もう別れる、、ね!ひーちゃん結婚しよ。お姉ちゃんをお嫁さんにして」
「ば、馬鹿なこと言わないでよ、、無理だよ、、だって法律で、、、あ、あぁ」僕の言葉を遮るように、姉は僕のペニスをズボンから引っ張り出して、即尺を始めたのです。
 

 

、お姉ちゃん、、ひーちゃんが好き。あなたの言う事なら何でも聞く、、だから、ここに置いて。ね、Hな言葉いっぱいいってあげる、尺八、、」
「ね、姉ちゃん、、あぁ、、お、俺ぇ、、、もうケダモノになる。」
「ひーちゃん、なって。ね、お姉ちゃんの尺八気持ちいい?、ちんこいい?」普段の上品な姉の言葉とは思えませんでした。
 

 

は燃え上がりました。
「ね、義兄さんにも毎日やってあげてるんでしょ?、、あとどんな事するの?どんな言葉を吐くの?、、、たまらない、、姉ちゃんマムコ見せて!」
「ん、、いいわよ、、待って、、ん、ほらぁ、見える?お姉ちゃんのマムコ」
「うおぉ?、、姉ちゃん、、お、俺、もう出していい?、、くっ姉ちゃん、あ!おっぱいも見せて、、ね、そこに精子ぶっかけるから、、ね、は、早くぅ」姉がブラウスの前を開き、ブラジャーをずらした時に女性特有の優しい香り、そう母乳の香りが漂ってきました。
 

そしてその時が来ました。

 

、姉ちゃん、、あ!あぅ?!精子、精子浴びて、、愛してるって言って」
「ひーちゃん、愛してる、お姉ちゃんはあなたの女よ、、ね、精子頂戴!」僕のチンポからは大量の精子が勢いよく噴出しました。
 

まず姉の両方の巨乳に浴びせ、そして腰を屈めて姉のマムコにもかけ、最後のほうの残り汁をやはり姉の顔になすりつけたのです。
先月末に法事があり実家に帰ってきました。
 

 

の法事の一週間前の事、姉からメールが・・「お姉ちゃん指令!予定よりも1日早く帰ってきなさい。」ボクは当然察しが着きました。
 

実家に着くと、姉も予定より早く姪と到着していました。

 

那は仕事が忙しいから当日に来るとのこと。
 

夕食は一家団欒で外食しようということで、それまでの間姪を母親に預けてボクと姉でショッピングに出掛けることにしました。
姉「ちょっと遠いけど伊勢丹まで行こうか?ひーちゃん車運転してよ。」
ボク「うん、どーせ暇だしいいよ。」車に乗ると、久しぶりに又姉と2人っきりになれて嬉しくて仕方ありませんでした。
 

 

度は先回のように気を使う事も無く、まじまじと姉の巨乳を観察しました。
カーディガンの下では胸にフィットしたニットが大きく張り裂けそうに広がり、異様なアンバランスさの為に丈が足りずにヘソが見えそうでした。
 

「ちょっとひーちゃん、もう少し遠慮して見なさいよ!事故おこしちゃうわよ!」
「姉ちゃん、相変わらずスゴイおっぱいだね。何カップ?」
「JかK...かな?もう少し落ちついたら正確に測ってオーダーするの。・・・て、ひーちゃん、もうおちんちんビンビンじゃないの、本当にもう?。相変わらずひーちゃんも大きいコト」などとまだ続くのでした。
 

 

を運転しながら、ボクは右手でひたすら姉の超爆乳を揉み続けました。
でも、普通に世間話をしながらで、姉も嫌がる様子はなく、ごく普通に揉まれていました。
 

ボクはもう犯りたくて仕方なく、適当な場所を探したのですが生憎見当たらず、結局伊勢丹に着いてしまいました。

 

体駐車場に入ると、流石に平日と言う事もありガラガラに空いていたのですが、ボクはある事に気付いたのです!「ねぇ、ひーちゃんここ空いてるよ、入れないの?」
「1番上まで行こうよ」
「え?なんでよ?」最上階に着くと、案の定車が2?3台はあるものの人の気配はまるでありませんでした。
 

「ひーちゃん、何もこんな所まで来なくても?」
「姉ちゃん、ここでしよう!」ボクはそう言って両手で巨乳を鷲掴みにすると、姉にキスしました。
姉は少し驚いた様で、「…ちょ、ちょっと、ひーちゃん待って、後でホテルに行ってあげるがらそれまで我慢しなさい。」
「だってぇ?、姉ちゃん見てるとチンチンこんなになっちゃって、このままじゃ外に出れないよ。」
「それじゃお口でしてあげるからすぐに出しちゃいなさい。」
「やったー、舐めて舐めて!」ボクは車のシートを後ろまで下げて寝かし、姉に口でしてもらいました。
 

 

はいきなり口と同時に激しく手コキを始めて、抜きに掛かりました。
「さあ、早く逝っちゃいなさい」
「姉ちゃん、ブラ外して。おっぱい揉みたい。そしたらすぐに逝くから。」
「しょうがないわね、それじゃおっぱいでする?」そう言われパイズリされると、ボクはすぐに逝ってしまいました。
 

 

パートの中に入ってからしばらくは、黙って姉のショッピングに付き合いました。
所が、レディースブランドのコーナーで姉がコートを試着していた時に店員がボクに、「ご主人さま、奥さまは何ヶ月ですか?」
「え??」
「ええ??妊娠されて・・・え?あの・・お腹が・・・」
「胸ですよ・・・」
「あ、ああ・・あの、済みませんでした。」と顔を赤らめて謝っていました。
 

 

も平静を装っていましたが、内心怒っているのがボクには分かりました。
しかし、姉のあの巨大なおっぱいが妊婦にまで間違われる事や、ボクが旦那に間違われた事、など嬉しい事ばかりでした。
 

この時ボクは、もっと姉のおっぱいを色んな人達にアピールしたい(自慢したい)と思い、姉にチョット意地悪する事にしました。

 

通り買い物が終わると、ボクはメンズ衣類売り場でレザーサスペンダー2組、ベルト2組を買いとりあえず車に戻りました。
 

誰もいない駐車場の屋上で、姉と2人でトランクに荷物を詰めているとき、、「ねぇ姉ちゃん、さっきね、、姉ちゃん用に丁度良いかわいいブラジャーがあったから買っちゃった!」
「え?、そんなのあったぁ?合うサイズ無かったはずだけどなぁ?」
「正確にはブラじゃないんだけど・・・・今ここで付けてみてよ!」
「嫌よぉ?、後でホテルに行ったら付けてあげるから・・・」しかしボクは返事を待たずに、一気に姉の服を脱がしました。
「ちょ、ちょっと、ひーちゃん、分かったから乱暴はやめなさい。お姉ちゃん着けて上げるから、これ以上乱暴すると本当に怒るわよ!」ボクはさっき買ったサスペンダーを取り出しました。
 

 

ず、普通にサスペンダーを付けるように姉のチノパンの後方にワニ口で挟み、上から前方へとまわすのですが、そのまま下に下げるのではなく外側からおっぱいを包むように内側に回し、胸元でクロスさせそのまま又後に返しました。
メンズのかなり長い物を買ったので長さは足りました。
 

もう一つは後から肩に回して首元でクロスさせ、おっぱいのしたで再びクロスさせおっぱいを挟み込む様にしました。

 

の時点でかなりエロいのですが、最後にベルト2本を連結させおっぱいの上下を挟み込む用に脇の下に回しました。
 

「ちょと何よ!これ!?、まるでSMじゃない。嫌よこんなの。」
「姉ちゃん、お願い!後はホテルに行くだけだからさ、それまで付けて。御願い。」困っている姉を尻目にボクは洋服を持ってさっさと車に乗り込みました。
 

 

も渋々助手席に乗り込み、その上からニットを着ました。
もうその姿と言ったら・・・今思い出してもニヤケテしまうくらい「凄い!」です。
 

縛られてパンパンに腫れ、水平方向に飛び出したおっぱいはタバコを縦に2箱分くらい飛び出し、真横からそのまま握れてしまうのです!「ひーちゃん、今は揉まないで、おっぱい(母乳が)出ちゃう。」既に乳首の先端からはセーター越しに母乳が滲んでいました。
 

腹違いの姉ちゃんが可愛かったんだが、そんな彼女とエッチしちゃうまでの経緯を話そうと思う

読了までの目安時間:約 14分

腹違いの姉ちゃんが可愛かったんだが、そんな彼女とエッチしちゃうまでの経緯を話そうと思う【イメージ画像1】

袋が先夫と死に別れて、2歳の娘を爺さまの「女の子を連れて再婚すると義父と関係し易いから実家で預かる」と言われ、実家に預けて再婚。
姉とは7歳違って俺が生まれた。
 

お袋は俺の父親とも離婚して兄と俺(当時9歳)を連れて実家へ戻った。

 

は父親違いとは言え姉弟のできたことで嬉しいのか俺を凄く可愛いがってくれた。
 

父親違いの姉だと知ったのは中学生ころだったな。
その後高校生のころ、姉は実家のくそ真面目な長男と結婚(従姉妹同志)。
 

 

腹違いの姉ちゃんが可愛かったんだが、そんな彼女とエッチしちゃうまでの経緯を話そうと思う【イメージ画像2】

は高卒で東京へ就職。
結婚もし、子供もできて俺も姉も平穏な生活をしてた。
 

田舎へ帰省するとよく姉と買い物、食事をした。

 

そ真面目な義兄とはほとんどそんなことはなかったのか、俺とのそんなことを嬉しがっていたな。
 

そんな仲良し姉弟の関係が崩れたのが俺35歳、姉42歳の時だ。
姉の娘が東京の大学へ進学したので姉が時々娘の監視に上京するようになった。
 

 

が上京すると、よく俺と外で夕食するんだが、その日は居酒屋で呑み喰いしたんだ。
俺に浮気相手がいて、姉も薄々知っていたらしく「○男、×代(嫁)さんにバレないようにしなさいよ」。
 

浮気を姉が容認するんだよ。

 

れをきっかけに、段々酔いが回ってきた姉が「で、×代さんと夜の方は?」
とか「彼女との夜は?」
「彼女はどんなだい?」とか、下ネタ中心になって、なんか彼女と俺のSexにつて凄く興味を持ったことを聞くんだな。
 

調子にのった俺が「お姉さんラブホテル知ってる?」
「いやだ~、そんな所お父ちゃんとも行ったこともないし、見たこともないよ、だいたい、そんな所他人に見られたら田舎だからすぐ噂になっちゃうよ」。
ド田舎で暮らしている姉だから無理もないなと。
 

 

ゃ、社会見学で行ってみる?」。
当然ラブホテルの存在は知っているので下を向いて「社会見学でね・・・」。
 

俺は半分冗談のつもりだったんだが、姉がOKをだすとは・・・・。

 

の時から姉を女と意識すると下半身が起ちはじめたよ。
 

善は急げの格言通り居酒屋を出ると、姉は俺に隠れるように後ろをついてきた。
ラブホへ入ると、姉は辺りをキョロキョロ珍しげに観察してる。
 

 

屋を選ぶパネルなんか興味深々。
鏡張りの部屋を選んでチェックイン。
 

部屋へたどりつくまでにあっちこっちの部屋から声が漏れ聞こえてくると、姉はギュッと俺の腕にしがみつき無言。

 

屋へ入ると、鏡張りにまずビックリ、洗面所、風呂場、トイレとくまなく覗きまくる姉。
 

一通り見終わって、姉はベッド、俺は椅子に座って取りとめもない話し。
意を決して姉のベッドへ横並びになったんだけど、その頃は姉は無口に下を向いていたな。
 

 

に腕を回し、引き寄せ唇を合わせ、姉の舌を吸い出すと積極的に応じてきた。
耳、首筋へと唇をはわせると、頭を後ろにのけぞらせ「ハ~」と吐息を漏らす。
 

ブラウスの緩めの胸元から手を差し込むと、以外にボリュームがありそう。

 

2歳の人妻の胸なんて始めてなんで、俺のチンポも立派に起っている。
 

乳首に到達した指先で強弱をつけながら、揉みほぐすようにすると姉の口から「ウッ、ウッ」と言った押し殺した声を出す。
ブラウスのボタンを外しながら段々露わになる姉の胸、青く浮き出た血管が目に入ってくると俺は溜まらなく興奮する。
 

 

の青く浮き出た血管が堪らなくいいんだよね。
下に擦り下げたブラに押さえられて、前に突き出す格好の姉のオッパイは始めて見る人妻、姉のオッパイだ。
 

舌先で両乳首を左右交互に舐め、転がし軽く咬むと姉の声がまた変わる「ウッ、ウッ・・・ハ~ッ・・い・ぃ」。

 

カートの下に入れた片手はパンストの上から姉の割れ目に沿って上下に摩ると心なしか湿り気を感じた。
 

尚も舌先を耳、首筋、乳首と往復させる俺。
片手は相変わらずパンストの上から摩り続けると、さらに湿ってくるのがよく判る。
 

 

ゥ~、ウッ、ウッ、ハ~・・・ね、ね、お・おねがい・・おふろ・・・」姉はお風呂に入りたいらしい。
「○男、お風呂に入らせて」。
 

俺の手を振り切るように、よろめきながらお風呂へ消える姉を見送った。

 

の部屋はガラス越しに風呂場内が見えるのだが、それに気付かない姉はパタンとドアーの音と共に全裸の姉が入ってきた。
 

娘を一人しか生んでいない姉のオッパイはちょっと垂れてはいるが、十分ボリュームがありCカップいや、Dカップか。
乳房に浮かんだ青い血管、この血管の青いところは俺は好きだ(好みによるよな)。
 

 

妻らしい適当に張った尻、まだ十分にクビレている脇腹、まだまだ十分いい身体をしている。
あの尻を押さえ、バックから・・・なんて想像しただけでおれのチンポはギンギンになってる。
 

いつの間にか自然と自分でチンポを摩っていた。

 

は跨間をボデーソープで念入りに洗って、結局湯船に入らずシャワーだけで終わった。
 

パタンとドアーの音とともにバスタオル1枚で部屋に帰ってきた。
「○男もはいったら・・・・」姉と入れ替わりにバスルームへ行った俺はギンギンに起ったチンポを念入りに洗い、あとはシャワーもそこそこにバスタオル1枚で部屋へ戻った。
 

 

はガラス張りのことは気がつかなかったようだ。
部屋では既に姉はベッドで布団をかけて後ろ向きに寝ていた。
 

二言三言声をかけ「寒いから横へ入ってもいいかな~?」黙って、どうぞというように横へ身体をずらして俺の入る場所を空けてくれた。

 

って滑り込み姉の様子をみるように顔を姉の向こう側にまわしてみると、目と目が会い同時に姉はこちらに向きを変えて、俺の目を見つめている。
 

無言が暫く続くが、それを破ったのは俺だ。
布団を剥ぎ、姉の身体に巻いたバスタオルを緩め広げると、全裸の姉の肢体が目に入った。
 

 

よく張った胸は多少横に流れ、クビレ、少し出て来たお腹、黒々とした陰毛。
バスタオルを引っ張って抜くと、姉の身体がバスタオルに転がりうつ伏せ状態で、あの人妻の肉付きのいいまだ垂れていないバンとしたお尻が目に入ってきた。
 

耳、首筋、肩から背中へ舌先を這わすと、姉はかすかに身をよじる。

 

じているのか。
 

片腕を頭に上げさせ多少腋毛のある腋を舐め上げると口から「アッ、アッ」と声が。
脇腹と腋が結構感じるポイントなんだな。
 

 

くこの状態で責め、向きを仰向けに変え耳に息を吹きかけると、これも感じるらしく身をよじって「アッ、ハ~、アッ・・ウゥッ・・・」と声にならない声(?)を出す。
青筋の浮き出た胸を片手で揉みしだきながら、片手の指と舌先を駆使して責めると、声が次第に大きくなってきたぞ。
 

舌先を下へと下げていきながら、片手を姉の割れ筋に当ててみると結構濡れている。

 

で上下に擦ると、クチャ、クチャ独特の音を発するたびに濡れ具合が増してくる。
 

指を入れてみる。
中は天井部分にザラツキが感じる。
 

 

うこうなると、姉(母は同じでも)というより、ただの人妻って感じだよ。
左腕を姉の腕枕にし、胸の乳首をコリコリと、右手は割れ筋、中を往復させていた。
 

姉の声は喘ぎ以上に高くなってきてた。

 

勢を変え、舌先を姉のくりへ、始めて見る姉のおマンコ。
 

小陰唇がちょっと顔をだしてる。
クリは皮を冠っていたのでそ~っと剥いてみると、小豆より大きく大豆よりは小さいクリが顔をだした。
 

 

先でチロッと舐めてやると「ヒッ~」と声を上げた。
割れ筋、クリと舌先を上下させると喘ぎ声とともに、腰が上下しだした。
 

弟に見られるのが恥ずかしいのか片手は目を覆って腰だけ上下させている。

 

っと責めてみようと脚をM字開脚に。
 

姉の濡れたおマンコに陰毛がワカメのように張りついていた。
陰毛を掻き分けるように露出したおマンコ、クリを責めてやる俺。
 

 

ゥ~・・・ハッ・・・ハッ・・・いィ・・・」やっと言葉らしい言葉で喘ぎだした。
「○男・・・も・ッ・・・と・・・・いぃ~・・・」やがて、急に腰を上げ、のけ反るように頭と足でブリッジ状態になったかと思うとストンと腰を落とし「ハア~、ハア~」と荒い息使い。
 

俺は1度イッタなと思い、チンポの入れ時と張りついたワカメ状態の陰毛をチンポの先で上下左右に掻き分け(毛切れでも起こしたらことだからな)、1~2cmほど挿入して動かずにいると、「○男・・・も・・ッと奥・・・まで・・・」催促だ。

 

つも姉ぶっているのでここの主導権は俺だ!みたいに入れてやらず、じらすことに。
 

我慢できなくなったのか姉は両手を俺の腰に回し、引きつけ自ら奥へと導くのだ。
俺もこれには負け、奥へ深く差し込んだ。
 

 

~~」ひと際大きな声を上げる姉。
奥に差し込んだ俺のチンポの先に、コリコリしたものを捉える感じがした。
 

姉の子宮が下がって、子宮口に当たっているのだ。

 

のコリコリに当たるたびに姉の出す声が変わる。
 

「お義兄さんとは・・・?」
「もう・・・2・・・ねん・・」
「してないの?」
「はい」敬語になったよ。
抜き差しのたびに、捲きこまれたり顔を出したりする小陰唇、ヌチャッ、ヌチャッとイヤらしい音をだすおマンコ、姉とおマンコしてる~、人妻とおマンコしてる~。
 

 

の喘ぎ声が完全に言葉になってる「○・・・男、お父ちゃん・・・アゥ~・・・には・・・アッ、ない・・・しょ・・・だよ、いぃ、いぃ~」
「そんなにいいの?」
「いぃよ~・・おまんこ・・・いぃ~、もっと・・・突いて・・・・・」暫くヌッチャッ、クチャッ、ヌチャッの音が部屋に響きつづける。
鏡に写った高く上げた脚が、首を左右に振る姉の肢体が写っている。
 

体位をバックに変える。

 

の人妻のむっちりしたお尻を上げて挿入を待つ姉の裸体が鏡に。
 

胸の方は重力に耐えきれず少し垂れてはいるが、尻と胸、姉というより人妻そのもの。
バックで眺める姉のおマンコはしっかり口を開いて時々ヒクつき、アナルまで濡らして光っている。
 

 

想までしたバックスタイル、むっちりした姉の尻をしっかり両手で押さえる。
姉の手がしたから回され、俺のチンポを自らおマンコに導くように挿入を促してくる。
 

ヌプ、ヌプと奥まで一気に挿入すると「ア~ッ・・いぃ・・いぃ・・ッ」姉の声が一段と高くなる。

 

父ちゃんには・・・ないしょだよ、・・・お父ちゃんには・・ないしょだよ」喘ぎながらもこの言葉を何度も、何度も。
 

(言うわけないだろう)と思いつつチンポの抜き差し。
抜くたびに白濁液がチンポにまとわりついてくる。
 

 

当感じている姉。
(だろうな、2年間お義兄さんとしてないんだものな)。
 

バックスタイルだとチンポの先にあたるコリコリがさっきより良く当たる気がする。

 

の声もなんか甲高くなっている。
 

廊下で聞こえたよそ様と同じような声をだしてる。
尻を両手で上げ気味にして、姉のおマンコに出入りするチンポ、おマンコの陰唇を見ているうちに俺は限界が近づいてきた。
 

 

姉さん、イクよ」
「きて・・・きて・・・中・・・で・・・」
「大丈夫?」
「安全・・日・・だから」
「う~、イクよ」。
その言葉に促されるように、姉のおマンコの奥深くドバッっと射精だ。
 

そのまま静かに腰を落とす姉。

 

々しぼんでいく俺のチンポ。
 

「ハ~、ハ~」二人共荒い息使いが暫く続いた。
終わっても「お父ちゃんには内緒だよ」と念を押される。
 

 

んなこと言えないよ」。
姉はよろめきながら浴室へ消えシャワーの音がきこえた。
 

もうガラス越しに覗く気力もなく、天井を見上げていた。

 

当に姉としたんだろうか、これからどうなるんだろう」なんて考えながら。
 

ホテルを出る時には姉は、しっかりと俺の腕に腕をからませていた。
「お父ちゃんにも、×代さんにも内緒だよ」いつもの姉言葉で念押し。
 

 

会勉強がとんだ実地教育になってしもうた。
この後も姉は娘の監視を理由に良く上京するのだが、やっぱり1度味わった快楽は忘れられなく、姉の相手として呼び出されて関係を続けて5年になる。
 

世間知らずの姉の教育係り(?)として、ソフトSMも、アナルも調教までは至らないが経験させた。

 

弟の間だからこそ秘密も保たれるし、病気の心配もないし、なんせ姉とは言え、人妻を抱ける快感をいまだに味わっている。
 

農協に勤めているうぶで奥手な弟の嫁を無理やり犯す!きっちり中出しまでして妊娠させたったw

読了までの目安時間:約 5分

農協に勤めているうぶで奥手な弟の嫁を無理やり犯す!きっちり中出しまでして妊娠させたったw【イメージ画像1】

日弟の嫁で義理の妹の佳奈が来た。
お袋の着物をやるからと以前から話してた着物を受け取りに実家に一人で来ていた。
 

弟の嫁はまだ24歳の若妻弟は末っ子で30歳。

 

6才も年下の若い嫁を貰って羨ましいと以前から思っていた。
 

ちなみに俺はもう45歳になる弟の嫁は、清純を絵に描いたような新妻で地元女子高を卒業してそのまま農協に勤めていた女だから純粋と言うか世間知らずで人を疑う事を知らない本当に可愛い女だった。
こういう女を性奴隷にしたらいいだろうなぁそう思いながら下半身を勃起させていた。
 

 

農協に勤めているうぶで奥手な弟の嫁を無理やり犯す!きっちり中出しまでして妊娠させたったw【イメージ画像2】

奈は着物の他に漬け物や毛布など色んなものをたくさん持たせてしまいとても持って帰れる量じゃなくなったので俺は自分のおふくろと妻に言って、ここから町まで30分ほどかかる町まで車で送っていくことにした。
夕方になっていたので峠に入ったときはもう外は真っ暗だった。
 

俺は助手席に座っている弟の嫁の佳奈の細くて白い脚をチラチラ見ながら弟の話とか夜のセックスの事も聞いてやった。

 

く子供作れと説教すると「頑張ってるいるけど、できないんです」と申し訳なさそうに話しはじめた。
 

弟とのSEXでイクことができるかと聞いてやると恥ずかしそうに黙っているので、子供を作るのには大事な事なんだと念を押して、もう一度聞いた。
「『実はまだよくイクことがわからないんです」と消えそうな声で答えた。
「弟のほかに男性経験は?」
と聞くと「そんなのあるわけないです」と少し声を荒げ否定したことで俺に中で火がついた俺は山中の人気のないところに車を停めると佳奈にションベンと言い残して外に出た。
ションベンをして戻ると、佳奈が後部座席にある荷物の崩れを直していた。脚を拡げ太股を覗かせ後ろを向いている姿に俺は思わず佳奈のワンピースをまくりあげ下着に無理矢理手を入れた。「アッイヤ!義兄さん…ヤメテ!」驚いて暴れる義妹のパンティを引き裂くとシートに押さえつけた。
「『暴れるな!何もしない…しないから」と嘘をついて佳奈の抵抗を押さえると大人しくなってガタガタ震えていた。
俺は180?98kgと巨漢なので義妹を押さえつける事など赤子の手をひねるより容易かった。指で2度逝かせてやった。ぐったりしてる義妹に覆いかぶさりいきなり挿入したやった。声も出せずに涙が流れていて悪い気がしたが…止められなかった。痛い痛いと小さな声で泣きながら言ったそりゃそうかもしれん俺のは身体に似合ったそれなりも物をぶら下げているんだから500mlのペットボトルほどもある。俺は一気にのぼりつめて、元々精液の量が多いのだが興奮で普段よりも大量の精液を義妹の子宮に無理やり中出しして流し込んだ義妹の目が悲しそうに閉じたがかまわずそのまま腰を動かし続けた。義妹は、やっと「妊娠…してしまう」と泣きながら小さな声で言った。
俺は弟と俺は同じ血液型だ、できたら産んだらいいと言い捨てた。そして、俺の子供を孕ませてやるともう一度付け足した。こんな事は俺の長い人生でも初めてだった。義妹の中に、この歳になって自分でも驚いたが結局6回も出した。そんな事も俺の人生にで初めてだった。妹は俺が5回イクまでその間、数回イッた。俺の精液を流し込まれながら。まだ差し込んだまま最後に、お前は大切な○○家の嫁だ。○○家には男の子が未だ生まれない。お前が産むんだぞと言い残した。お前には何不自由ないようにしてやるとも。義妹は俺の胸を手のひらで何度もたたいた。最後6度目の射精をむかえるまでに暫くかかった。ゆっくり味わうように義妹の身体を楽しんだ。感じさせてやると俺の身体を忘れなくさせてやると思いながら。腰の上に抱えて、正面から目を見ながら犯した。俺の唇、下を受け入れるようになっていた。俺の舌と唾液を受けながら逝った。そして最後に流し込む瞬間に「お義兄さん…」と小声で言いながら逝った。
暫くして義妹から電話があった。「妊娠してしまった」とさすがに覚悟はしていたものの驚いたが「産め」と言った。
義妹は「はい」と答えた。
残念ながら暫くして子供は流れてしまった。その連絡が悲しそうな声であった。俺が「また俺の子供を産ませてやるから」と強気で言うと「はい」と思いも寄らぬ答えが返ってきた。
数日後、弟が仕事に出ている間に新居に訪ねていった。そして夫婦の寝室で義妹を何度も犯した。俺の子供を産めと何度も何度も耳元で言った。義妹はもう抵抗はせず俺の背中にしがみ付き恥ずかしそうに「お義兄さん、お義兄さん」と何度も言いながら俺の精液を身体で受け止めた。
弟には悪いが俺は義妹を寝取り、調教して、生涯俺の奴隷にすると義妹に約束した。俺とのSEXで弟の嫁も絶頂出来るようになり、俺から離れられなくなったようだしこのまま愛玩具にしてやる

変態兄嫁とのセックス体験談!夜になるとベビードールを着て義理の弟を誘惑し女の良さを刻み込む淫乱熟女

読了までの目安時間:約 7分

変態兄嫁とのセックス体験談!夜になるとベビードールを着て義理の弟を誘惑し女の良さを刻み込む淫乱熟女【イメージ画像1】

が寝静まりった深夜私はまるで間男になったように忍び足で義理の姉の部屋に入ります。
そうするとお姉さんはスケスケのセクシーなベビードールの下着で義理の弟である私を待ってます。
 

私は32歳、兄は37歳そして、兄嫁であるお姉さんは35歳。

 

と同居暮らしだっ兄夫婦。
 

しかし兄が海外赴任に決まった時、兄が女二人だから家に暫く入って欲しいと頼まれました。
といっても週に2日ほどでいいということでした。
 

 

変態兄嫁とのセックス体験談!夜になるとベビードールを着て義理の弟を誘惑し女の良さを刻み込む淫乱熟女【イメージ画像2】

の自宅から会社は電車で1時間半はかかるので、マンションが近く、自宅と交互に行き来することになりました。
お義姉さんはおとなしい感じで、母にも私のも大変優しくしてくれます。
 

ある日の休日、母は町会の日帰り温泉、義姉は子供を連れて友人とランチに行くことになりました。

 

も付き合ってる女性はいましたが、その日は彼女が忙しいということで、デートはお預けでした。
 

家に残るのは私一人です。
そのとき、急にムラムラしてきました。
 

 

姉の部屋に入り、箪笥を開けました。
帰ることはないと思っていてもドキドキします。
 

色とりどりのエロい下着が並んでいます。

 

、黒、ピンク、中には真っ赤なものもありました。
 

それにあの透けるAVでよく豊満熟女やおばさんAV女優が来ているセクシーランジェリーのベビードール。
おとなしい兄嫁からは想像がつかない下着です。
 

 

ラもショーツも義姉らしく、綺麗に並んでいました。
ベッド脇の小棚にはスキンが箱ごと、そしてびっくりしたのはバイブがあったことです。
 

大きなものと、小さなものが一づつハンカチに半分くるまれて置かれてました。

 

との行為、もしかして一人でオナニーさすが熟れ時の三十路の若熟女。
 

兄貴がいない寂しい性生活を紛らわす為にバイブオナニーいろんな想いが巡らしながら、箪笥脇のゴミ箱のような箱を開けると下着がありました。
ひろげて見るとまだ濡れてるような感じのものでした。
 

 

そらくランチの時に履き替えたのでしょう。
白く筋がついており、鼻に近づけるとほのかな匂いがしました。
 

私は自分の部屋に帰り、下着を嗅ぎながらオナニーをしました。

 

っという間に精液が飛び出していきました。
 

ほんの少しだけ姉の汚れた下着のクロッチの部分に私の精液をつけました。
なぜそんなことをしたのかは、わかりません。
 

 

かで結ばれたかったのでしょうか4時ごろ姉が帰って顔を合わせると今までとは違った感情で見るようになりました。
派手な下着、バイブ、姉のオリモノの匂い。
 

甥っ子達がじゃれてくると、そんな思いもすぐにさめてしまいました。

 

の晩、再度オナニーをしました。
 

もちろん姉の姿や下着を想像してです。
あの日から何だか姉を意識するようになりました。
 

 

は何時も変わらず、子供達をあやし、優しく接してくれます。
私が肉が好きだと聞くと私には肉類をメインのおかずに、母には魚類です。
 

そんな自宅へと泊まりに帰りました。

 

に電話を入れ9時過ぎにご飯とお酒を飲んで帰るから、食事はいらないと伝えました。
 

ほろ酔いで家に着くと甥っ子がまだ起きていて、義姉と母の周りを飛び跳ねてました。
私は腰を下ろし甥っ子と遊ぶ姉を見ると、ちょうど和式のトイレに腰を下ろす形でした。
 

 

カートの奥には白いショーツが見え、こんもりと膨らんでチラ見えました。
ドキッとして姉の顔を見ると、気がつき恥ずかしそうに足を閉じ、私ではなく母を見ました。
 

私も照れくさそうに台所に行きビールを出し飲み始めました。

 

がて甥っ子を寝かせに二階に姉が上がり、私もお風呂に入り深夜の映画に備えました。
 

ケーブルテレビで深夜の映画を一人で見ていると姉が茶の間にやってきました。
ビールのお摘みを作ってもらい、姉もビールを飲み始めます。
 

 

はそうでもないでしょうが、私はなんだか気まずく、重い感じになりました。
ごろんと横になる私、ふと振り返り姉を見ると、お尻をつけて足を折り曲げた形(体育座り)で座ってました。
 

私が振り向いたのを知ってるはずなのに、テレビを見ています。

 

いショーツが顔を出していました。
 

酔いもあり私は、姉の股間を見ていると、姉は足を開き始めました。
私は横に寝たままの体性で、姉に近づき手を伸ばします。
 

 

のショーツの筋を指でゆっくりとなぞります。
姉はビールを片手にテレビを見ているのか、ぼんやり壁を見ているのか、トロンとした目になっていました。
 

脇から中に手を入れようとすると、姉は立ち上がり、2階へと向かいました。

 

も後を追うようにいくと、階段の中ほどで姉は一度振り返り、寝室横の部屋へと入りました。
 

私も入るとボンヤリと電気がつけられ、どうにか顔が確認できるくらいです。
姉は私の、パジャマのズボンを下ろすと、手で私のペニスを握り、口へと含みました。
 

 

となしい清楚な兄嫁が、私もペニスを。
私も咥えられながら、横になり姉のショーツを膝まで下ろしました。
 

黒い茂みに口をつけると、下着についていた匂いが微かにしました。

 

ックスナインの体性でお互いの性器を舐めあい、触りあう。
 

部屋の中には息使いだけが聞こえます。
義姉は激しく口でペニスをしゃぶります同時に私の顔のところに性器を当てるように腰を振ります。
 

 

の毛が私の口元でジョリジョリ音を立てます。
性上位で結ばれる私と姉ゆっくりと腰を使い階下の母に気づかれぬ注意を払います。
 

姉は私も耳元で「内緒ね、内緒ね、いいね、内緒」と呟きます。

 

石に中で出すことは適わず、姉のお腹の上に精液を出しました。
 

そして姉の口元にペニスを持っていくと姉は目を閉じながら、嘗め回し残った精液を吸いだしました。
部屋に帰り布団に入っても、目が冴え寝たのは外が明るくなった頃でしたそれから私が泊まる日の夜は兄嫁との秘密の情事で、体を重ね海外赴任でいない兄の変わりに兄嫁を満足させるのが私の役目。
 

 

楚でおだやかな義姉が私のペニスの上では踊るように狂い、激しく絶頂しまくる。
何ともスケベで淫乱な女性なのだろうこれが兄嫁の本性なのかもしれない

1 2 3 14
当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】