告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

弟の嫁さんは俺のオナホールwクチマンコにピストンしておもっくそ喉奥射精した義妹イラマチオ体験

読了までの目安時間:約 5分

妹とでもいうのだろうか弟の嫁を寝取り、艷やかなオマンコに俺のチンコをズコズコとハメてしまったあれは俺と弟夫婦と弟の友達カップルの5人で伊豆のホテルに泊まりに行った。
弟嫁は俺と同級生、友彼女は俺の6個下で20歳。
 

俺の嫁は体調不良で急遽キャンセル。

 

弟の嫁さんは俺のオナホールwクチマンコにピストンしておもっくそ喉奥射精した義妹イラマチオ体験(イメージイラスト1)

 

旅館ではみんな浴衣でくつろぎ畳の上で夜食、そしてそのまま飲み会へと続き、みんな泥酔状態。
 

周りには他の泊まり客も結構いたが関係なし。
酔っ払った友達<博人>が「お兄さんあれやってくださいよ」と俺におしぼりを渡してきた。
 

 

あれとは<おしぼりち○こ>のこと。
知る人ぞ知る。
 

大概、俺の愚息より大きくなるのが俺的に情けない。

 

弟の嫁さんは俺のオナホールwクチマンコにピストンしておもっくそ喉奥射精した義妹イラマチオ体験(イメージイラスト2)

 

あ、いいけど彼女<秀美>にしゃぶらせろよ」と俺は言いながら作った。
 

秀美はおしぼりち○こを知ってるらしく、別に驚きもしないが博人は大喜び。
こういう下ネタは女より男の方が大概喜ぶ。
 

 

俺は出来たち○こを秀美の口元にもっていった。
すると「やだー」とか言いながら秀美は体を後ろへ反らす。
 

俺は、追っかけるように強引にち○こを秀美の唇につけた。

 

秀美は顔を左右に振り<いやいや>って感じで笑いながら拒む。
 

拒んでるところにち○こを押し付けるのが妙に興奮する。
しかし博人が「早く口あけろよ!」と切れ気味に言うと秀美は諦め半分で軽く口をあけた。
 

 

は秀美を畳みに押し倒し馬乗りになり口にち○こを押し入れ2、3回ピストンしたところで満足。
秀美は、はだけた浴衣を直しながらハアハア言っている。
 

「おっ、星葡萄みえるぞー」と博人はいい、俺は「秀美のスターグレープなんかみねーよ」と言った。

 

俺は次に標的を弟嫁<香奈>に変えた。
 

俺は新たに作った極太バージョン<当社比二倍>を座っている香奈の口元に持っていく。
香奈は落ち着いたもので口を<あーん>と開けた。
 

 

そして舌をだして誘ってきた。
俺が舌先にち○こを持っていくと、香奈はち○この先をチロチロと舐めている「おおー、いいねー」と俺は盛り上がった。
 

秀美と博人は真剣な顔で見てる。

 

は飲みすぎでトイレ。
 

俺の愚息はこの時点で半立ち。
みんなが香奈と俺のやりとりに注目してた。
 

 

周りのおっちゃん達もチョロチョロこっちを見てる。
俺が香奈に「口、大きくあけろよ」と言ったら「そんな大きいの入るかなー」とわざとらしく香奈は困った顔をする。
 

俺は香奈の頭の後ろを右手でもち左手でち○こを徐々に入れた。

 

「んっ、んーー」と香奈は苦しそうな声をわざとらしくだす。
 

俺は後頭部を押し、前後させ、ち○こは固定、そのままにした。
あたかも香奈が公開フェラをしてるようだった。
 

 

0回くらいピストンすると「んはっ、もうだめー、でちゃうーよー」と言って香奈はち○こをだした。
「何が?」と俺が聞くと香奈は「よだれー、へへー」と言い笑いながらベチョベチョの口元を拭った。
 

俺は「やるなー」と褒め称えた。

 

そして勢いがついたので、香奈の口の前に半立ちになった愚息を持っていった。
 

香奈は浴衣の間から俺の愚息を左手でやさしくさすりながら「ここじゃ、だ・め」って。
俺は完全勃起しながらも冷静を装い、座りなおして「ここじゃ?」と聞きなおす。
 

 

すると香奈は四つんばいで俺の右耳に近づき息をフーって吹きかけてきた。
胸元からはEカップの爆乳が見える。
 

俺はゾクゾクっとし香奈の左の胸を右手で2.3回揉んだ。

 

奈は顔を傾け「あ・と・で・ね」って言って俺の手を解きながら笑った。
 

 

家族で温泉旅行に出かけた俺!元受付嬢の超絶美人な義妹ちゃんに夜這いして息をひそめてハメまくるw

読了までの目安時間:約 8分

父の還暦祝いに家族揃って温泉旅行に行きました義父母、弟、義妹夫婦2組、その子供6名、そして我が家族3名の大所帯食事をして家族団らん大人たちは酒を飲みかわしました。
部屋は4部屋確保してあり、仲の良い子供たちは一部屋に雑魚寝。
 

義妹やその夫たちと飲んでいたのですが、私はしたたかに酔ってしまい、自分の部屋に戻らず義父の部屋でねてしまったようです。

 

家族で温泉旅行に出かけた俺!元受付嬢の超絶美人な義妹ちゃんに夜這いして息をひそめてハメまくるw(イメージイラスト1)

 

夜中にのどの渇きを覚えて起きると、横の布団にスヤスヤと眠る義妹の背中義妹は昔、一流企業の受付嬢をやっていたほどで美形な美熟女子供を2人産んでもスタイルはよく、年も三十路で完熟寸前の色気美熟女部屋を見回すと、義父母が次の間に寝ており、義妹の少し先に義妹の夫が高いびきいたずら心がムラムラ沸いてきて、背中から擦り寄り酔ったフリして手を浴衣から差し入れました。
 

暖かい感触が手に伝わり、当たり前ですがノーブラ、たっぷりと手からあふれるくらいの大きさで、弾力が伝わります。
乳首を探し当てて指で擦ります。
 

 

心臓はもうバクバク。
「ううんー」と声を出しますが起きる気配がないので、さらに夜這いして乳首をいじると勃起してきました。
 

手を下に這わせて、浴衣をめくると、暗くてわからないでしたが、白っぽいパンティのシルクの感触尻を優しく撫で、もっちりした感触を楽しみました。

 

家族で温泉旅行に出かけた俺!元受付嬢の超絶美人な義妹ちゃんに夜這いして息をひそめてハメまくるw(イメージイラスト2)

 

のチンボはもう極限状態まで勃起しています。
 

義妹はかすかに体を動かしますが、ぐっすり寝入っていて起きる気配もなし。
パンティの中に手を滑り込ませ、尻越しにオマンコに手を伸ばしました。
 

 

手には陰毛がわかります。
固くなく柔らかい陰毛の感触オマンコの襞に手がいく。
 

当たり前ですが、濡れていないので扉は閉じているようと突然、義妹がこちらに寝返りを打ち、仰向けになりましたでも寝ています。

 

浴衣の前を開けて、手は改めて正面からパンティに滑り込ませ、露出した豊満な乳首を舐めながら愛撫しました。
 

やがて・・・心なしかオマンコに湿り気がオマンコに指を入れようとしたそのとき、義妹の手が私の手をつかんだのです。
義妹は起きていたのです!「お義兄さん、だめです」消え入りそうな声で拒みました。
 

 

めん、でも我慢できないんだ。素敵だよ」とささやきます。
 

「今日だけだから、触るだけだから」
「声出すと大変なことになるよ」と言って、義妹の手を勃起したチンボに導きました。

 

握らせた瞬間手を離しましたが、オズオズと握ります。
 

「祐ちゃんが素敵だからこんなになっているの、わかるだろ」と小声で耳にささやくと、小さくうなずきます。
「それに、祐ちゃんだってもう濡れているじゃないか」義妹は覚悟したのか体から力を抜きました。
 

 

OKの返事だと思い、指をオマンコの中に差し込みました。
心持ち腰が上に浮き、愛液がどっとあふれた感じがし、なめらかに動けるようになりました。
 

義妹の顔を引き寄せると自分から唇を重ねて舌を差し入れてきました。

 

激しました。
 

こんないい女の唇をいただけるなんて!義妹のオマンコの中で指を暴れ指すたびに義妹のチンボを扱くスピードと力が勢いをまします。
義妹は浴衣の裾を口にくわえて、必死に声を出すまいと耐えています。
 

 

乳首を口で転がしながら、指の動きを早めると、義妹は急に腰を上下させ体を痙攣義妹が呼吸を整えている間、まだいっていない私のチンボを擦りつづけています。
私は耳元で「俺、我慢できないよ。部屋を出て外でやろうよ」とささやくと、義妹は唇をまた重ねてきて、無言でOKを出しました。
 

 

「じゃあ、先に廊下で待っているからね」と言い、一人、忍び足で部屋を出ました。
暗い廊下で待っていると義妹は浴衣の乱れを直しながら出てきました。
 

顔は赤く上気しムンムンと色気が発散しているようでした。

 

言で義妹の手を握り、頭の中で浮かんだ家族風呂に急ぎました。
 

案の定、家族風呂は誰もいませんでした。
ほの暗い明かりがついていて、さすがに電気をつけることはためらいましたが、お互いの姿ははっきり見えます。
 

 

「祐ちゃん・・・」抱き寄せると、ほてった義妹の体温が感じられます。
唇を重ねます。
 

そして浴衣の紐をほどいて裸にしました。

 

プリプリとした乳房の感触がたまりません。
 

義妹はパンツの上から僕のチンボをまさぐります。
パンティを下におろすと、同じ姉妹でも陰毛の生え方は明らかに違い、(妻は密集型で固い陰毛ですが)義妹は柔らかく長い毛でまばらな生え方でした。
 

 

族風呂の脱衣場は下に敷くものが何もないので、義妹を横たわらせることがてきませんでしたが、洗面化粧台が大きいのでそこにお尻から座らせ、義妹の足を大きく開きました。
「いや、だめ、義兄さん・・・こんな格好、恥ずかしい」
「見たいんだ。祐ちゃんのオマンコ。見せて欲しいよ」というと手の力を抜いてくれました。
 

 

さすがに2人子供を産んでいるので形は崩れていましたが、中はピンク色でとめどもなく愛液があふれ、何ともいえない雌の臭いがしました。
クリトリスを中心に責めました。
 

義妹は腰を上下に振りながら僕の頭を押さえて攻めを受け止めてくれました。

 

そして2度目の絶頂を迎えました。
 

「今度は私が・・・」体を入れ替え、僕のパンツを下げると義妹はパクリとくわえて激しいストロークをくわえ始めました。
「気持ちいいよ、祐ちゃん、克くん(亭主)がうらやましいよ」決してうまいフェラではありませんでしたが、力強く激しいものでした。
 

 

のまま口に出したらもったいないので、義妹を立たせて後ろから一気に差し込みました。
「ムムム・・・ヒイィ」義妹は口に自分の手を入れて大きな声を出すのを我慢。
 

洗面化粧台の鏡に映る義妹の裸体はすばらしく、さらに欲情をそそります。

 

自分でもってきたタオルで義妹の口をふさぎ、激しく後ろから突きました。
 

静かな浴室にパンパンと義妹の尻と僕の腰が打ち合う音が響きます。
そして絶頂を迎えました。
 

 

「祐ちゃん、いきそう、中に出していい」そう言うと、義妹はうなずきます。
そしてドクドクと激しく射精しました。
 

お互い汗びっしょりになったので、風呂に一緒に入りました。

 

めて見た義妹の体はすばらしく、また興奮してしまい、口の中に1回、バックで1回、射精しましたが、義妹もまたいったようでした。
 

風呂から出て部屋に戻るとき、義妹が「義兄さん、すごいHね。お姉さんがうらやましい」と言うので「あいつとは3ヶ月に1回くらいだよ」というと、「でも家より多い」とすねたような可愛い顔をするので、廊下で激しく唇を重ねてしまいました。
 

 

部屋には彼女だけ戻り、僕は自分の予定された部屋に戻りました。
翌朝、というよりそれから3時間後くらいですが、全員が一緒に朝食をするとき、義妹はややはれぼったい顔をして「昨日は飲み過ぎた」を連発していました。
 

旅館を出て、皆で別々に帰ろうとしたとき、義妹が寄ってきてそっと紙を手渡されました。

 

そこには携帯の電話番号とメールアドレスが
 

嫁の実家に帰って義理の妹と姉とハーレムセックスに興じる不倫しまくりサイテー男の告白がこちら

読了までの目安時間:約 20分

休み、嫁の実家に行った時の話だ。
嫁実家には義父母と義兄一家が住んでて、そこに俺たち夫婦と義妹夫婦が帰省したわけ。
 

一応、嫁実家に義理は欠かさないし、義父母には外孫も可愛いんだろう。

 

嫁の実家に帰って義理の妹と姉とハーレムセックスに興じる不倫しまくりサイテー男の告白がこちら(イメージイラスト1)

 

年1~2回しか顔を出さないが、歓迎してもらえる。
 

義妹だが、たまたまうちの近くに嫁いで来たんで(実家からは遠いが)、よく姉妹2人で出掛けるし、たまに2家族で集まって食事することもある。
年も近いし(俺31、嫁32、義妹28、義妹夫35)、気の張らない付き合い。
 

 

ちなみに義妹は俺より年下だが、「リョウ君(仮名)」とタメ口を聞く。
まあ、その方がこっちも気楽だけどな。
 

無事実家に到着し、夕飯から引き続き飲み会になだれ込むのがお約束。

 

嫁の実家に帰って義理の妹と姉とハーレムセックスに興じる不倫しまくりサイテー男の告白がこちら(イメージイラスト2)

 

ぐにうちの娘が「お婆ちゃんと寝る!」と義母に連れられて部屋に行き、義兄の嫁&餓鬼どもも寝室へ引き揚げた。
 

残った義父と義兄、俺たち夫婦と義妹夫婦の6人で飲んでた。
義父と義兄と嫁はやたら酒が強くて、義妹と俺は人並み。
 

 

下戸の義妹夫は、翌朝早く帰らなきゃならないんで先に部屋へ戻った。
俺も長距離移動で疲れてたから、飲みながらヤバいかな…と思ってたら、義兄が「リョウ君、キツいんだったら先に休んでていいよ」と助け船。
 

お言葉に甘え、フラフラしながら布団の敷いてある部屋に転げ込んだ。

 

1~2時間くらい眠ったかな。
 

隣の布団に誰かが倒れ込む音で目が覚めた。
「ん~?」暗がりの中で事態を把握する間もなく、そいつが俺の首を抱きかかえるように腕を回して唇を重ねてくる。
 

 

わ、酒くせぇ。
うちの嫁、普段はマジメなんだが、酔うとスケベになる。
 

「んふふっ…」なんて言いながら俺の唇を舐め回し、舌をねじ込んできた。

 

回らない頭で「そっか、嫁実家に来てたんだっけ…」とぼんやり考えながら、こっちも嫌いじゃないんで、抱き寄せると濃厚なキスの返礼。
 

向こうもその気になったのか、添い寝するように体を寄せ、脚を絡めてきた。
「嫁実家だし、するわけにもなぁ」という思いが頭をよぎる。
 

 

それでも女体の感触に流され、舌を絡めたまま女の腰に手を…ん?うちの嫁、少し痩せたかな…。
さらに短パン越しに柔らかい尻肉を撫で…あれ?尻も一回り小さく…。
 

「いや~ん」なんて甘い声を出しながら、そいつが俺の股間をグッと握った瞬間、動きがピタリと止まった。

 

なみに俺、この時点で半勃起してたな。
 

「え?…」という声。
唇を離して互いに目をこらす。
 

 

間違いなく義妹だった。
「やだっ…リョウ君?」
「えっ?ユミちゃん…」嫁と義妹、本人たちは「似てない」と言い張るが、他人から見れば顔立ちも体格も結構似てる。
 

嫁の方がやや小柄で、少し肉も付いてるが、まあスタイルは悪くない。

 

福島敦子(NHKアナ)と弓子(イチロー嫁)の姉妹に近いかもな。
 

昔から電話で間違えられるくらい声も似てるし、体臭も何となく共通してる。
恥ずかしながら暗闇の中じゃ、俺も尻を撫でるまで分からなかった。
 

 

だっ、どーしたんだろ、あたし」すぐに体を離す義妹。
そうだ、嫁と義妹は間違えられて仕方ない面もあるが、俺と義妹夫は赤の他人だ。
 

確かに体格は似たり寄ったりだが、俺は筋肉質で義妹夫は脂肪質。

 

何より愛する旦那と間違えるのはマズいでしょ。
 

「何か違うなって思ったんだけど、酔ってたし…」泣きそうな顔で言い訳する義妹を取りあえず床につかせる。
そういえば義妹夫は?ここにはいないみたいだから、部屋を間違えたのは俺じゃなく義妹の方なんだろう。
 

 

嫁はといえば、娘が寝てる義母の部屋で休んでるらしい。
2人で並んで横になってると、義妹も少し落ち着いてきたようだ。
 

「でも…積極的だったよね。いつもあんな感じなの?」
「やだぁ~、超恥ずかしい~」義妹とは結構何でも気楽に話せる間柄だが、そういやシモの話は初めてだ。
 

 

あ当たり前か。
嫁に似てるってことは俺の好みでもあるわけで、しかも若くてナイスバディーなんだが、不思議と欲情したことはなかった。
 

今から思えばだが、無意識のうちに自制してたんだろう。

 

「いつもは違うんだけどね。ヨシ君(義妹夫)淡泊だし」酔いのせいか、ここまで来て恥ずかしがることもないと考えたのか、義妹は結構あけすけに夫婦生活について話し始めた。
 

ちなみに彼女、結婚3年目で夜の生活は2カ月に1回だそうな。

 

うちは結婚5年目で週1回だが、まあ人それぞれか。
 

それから「いつもはエッチしなくても我慢できるけど、飲むと欲しくなる」…う~ん、この辺は姉と同じだな。
深夜だが嫁実家だし、シモの話になると声は抑え気味。
 

 

然、俺との距離も近づく。
「その割にはキス、上手だったじゃない」
「私もね、ヨシ君にしちゃ上手いなって…」そこまで言って、はっと口をつぐむ義妹。
 

少し目が慣れてきた暗さの中、視線が合ってしまった。

 

俺との距離は15センチ。
 

「もう一回して…みる?」
「えっ…?」何であんな行動に出たのか、自分でも分からん。
俺は横たわったまま義妹を抱き寄せると、静かに唇を重ねた。
 

 

最初こそ身を引くそぶりを見せた義妹だが、すぐに力を抜いて応じてきた。
舌と舌が自然に絡まる。
 

キスってのはある意味、俺にとって性欲のギアを入れるスイッチなんだな。

 

でつながったまま、俺は義妹のウエストを引き寄せる。
 

義妹も俺の頭を抱えるように撫で回した。
ならばと、Tシャツの裾から手を挿し込み、柔らかい乳房を掴む。
 

 

推定C。
嫁よりやや小ぶりだが、授乳経験がない分、張りがある。
 

硬くなってる乳首を摘んで指の腹で刺激してみた。

 

「ダメよ、リョウ君…あんっ…」ほほお、乳首が弱いのは姉譲りか。
 

遺伝子の意外な一面を垣間見た気分だ。
俺が下半身をグッと寄せると、ほぼ完全勃起のペニスが義妹の太股に触れる。
 

 

瞬、ビクッと体を引いた義妹だが、俺が背後に回した手をパンティーに突っ込んで生尻を撫で回すと「はあぁ…」と切ない息を吐き、逆に下半身を押し付けてきた。
ここまで来たら俺も止まらなくなった。
 

義妹の尻に回した手に力を込め、短パンとパンティーを一気に下ろす。

 

「ダメ…ダメだって…」と囁くように言いながら、腰をよじらせ脱がすのに協力してる…と感じたのは気のせいか。
 

ここまで来て後戻りはできない。
義妹の股間に手を挿し込み、陰毛をかき分ける。
 

 

早くもベットリ濡れてて、ヌルリとした感触の膣が抵抗なく指を飲み込んだ。
挿入した2本指で膣壁の上側をグリグリしながら、親指でクリを刺激。
 

このテク、嫁が泣いてヨガるんだが、妹もドクドクと愛液を追加噴出した。

 

っぱり姉妹で性感は共通するんだな。
 

遺伝子は偉大だ。
クリタッチしながら中に挿し込んだ指を3本にして出し入れすると、声が漏れないよう必死でシーツの端を咥えながら「ヒィ~、ヒィ~」ともだえる義妹。
 

 

意識してたかどうかは知らんが、引き寄せられるように俺の股間へ手を伸ばし、パジャマから飛び出したペニスを掴んでしごき始めた。
もちろん準備万全だ。
 

興奮もマックスだった。

 

俺はズボンと下着を脱ぎ捨て義妹を仰向けにすると、両脚を抱え込むようにして一気に挿入。
 

これ、茶臼って言うんだっけ。
その瞬間、「うう…」とくぐもった声とともに、義妹がビクンと体を反らせた。
 

 

おおおぉぉ!」と…声には出さないが、気合いを入れて腰を振り立てる。
ハメた感じは嫁と似てるが、産んでないせいかキツいような気もした。
 

深く挿し込んだまま円を描くように腰をグラインドさせると、シーツを咥えたまま「イッイッイッ…」と顔を横に振る義妹。

 

そのたびに膣がキュッ、キュッとペニスを締め付ける。
 

こちらもそろそろ限界。
腕立て伏せするような体勢で、さらに大きく速く出し入れしたら、義妹は体全体を硬直させたまま2度、3度と大きく痙攣して果てた。
 

 

同時に俺も、暖かいアソコの中に精液を大放出。
あ~あ、やっちまった。
 

予定外の中出し…つうかセックス自体が予定外だが…焦る俺に、義妹は「たぶん大丈夫よ。安全日だし」。
 

 

ういうときは女の方が根性座ってる。
「エッチで気が遠くなるくらい気持ち良かったなんて、生まれて初めて」俺の横に寝そべった義妹。
 

手を伸ばしてペニスをグッと掴み小声で笑った。

 

「ここ触ったときにヨシ君じゃないって分かったよ。リョウ君のが倍くらい大きいし」あと2~3回できる精力はあったし、義妹もシタそうだったが、さすがにここじゃリスクが大きすぎる。
 

「今日のことは忘れようね」とお決まりの約束を交わすと、義妹は風呂場で「事後処理」してから、旦那がいる隣の部屋へ移ることにした。

 

布団を出るとき、義妹が「ステキだったわよ」と俺の唇にチュッ。
 

同時に萎えかけたペニスがビクンと反応する。
こりゃ嫁実家から戻っても関係は続くなと、なぜか確信した。
 

 

朝、「いや~、昨日は飲み過ぎたわ」と普段と全く変わらぬ様子の義妹。
女って怖い。
 

幸い嫁にも他の家族にも気付かれたフシはなかった。

 

ばれたら俺も悲惨だが、義妹はもっと大変な目に遭うもんな。
 

義妹夫は用事(正確には就職面接)があるんで先に戻り、義父と義兄は仕事。
嫁と義妹は昔の友達と出掛けるとかで、昼飯が済むと2人そろって出て行った。
 

 

特に用事もない俺は家でゴロゴロ…と考えたのが甘かった。
「おじちゃ~ん」
「パパぁ」襲い掛かる甥っ子2人&娘。
 

「あらら、ご愁傷さま~」と笑う義母と義兄嫁に見送られ、近くの神社の境内にある公園へ連れ出された。

 

天下、餓鬼どもが熱中症を起こさぬよう気を付けながら、木登りして相撲して…あっという間に全身泥まみれの汗まみれだ。
 

嫁実家に戻ると、家にいたのは義兄嫁だけだった。
義母は買い物ついでに婦人会の集まりに行き、夕方まで戻らないという。
 

 

「まあ、真っ黒じゃない。すぐお風呂入んなさい」義兄嫁に促され、大人1人とチビ3匹で風呂場に向かう。
 

餓鬼どもを洗い終え、次は自分の体を…と思ったら、「うわ~っ!こらっ、おまえっ!何を!」情けないが、想定外の事態にパニクった俺、「こら~、何してんの!」異常事態に気付いて駆け付けた義兄嫁、慣れた手つきで餓鬼から栓を取り上げると、水が噴き出る穴にグイッと挿し込む。

 

ほんの十数秒で水は止まった。
 

「ごめんね。うちの子がまた馬鹿しでかして…」どうやら初犯じゃないらしい。
 

 

え、こっちこそお騒がせ…」と言いかけたとき、義兄嫁の視線が下の方を向いてるのに気が付いた。
入浴中の「事故」だから俺は当然マッパ。
 

しかも非常事態で、腰にタオルを巻く余裕もなく、彼女の前で思いっきり「ご開帳」してたわけだ。

 

慌てて手で隠し「す…すんません。つまんないモノ見せちゃって」と謝ると、義兄嫁はクスッと笑って「いいえ、ご立派よ」。
 

う~ん、この辺が主婦の強さか。

 

そんな義兄嫁も、結構凄い格好になってた。
 

淡い色のふわっとした家用ワンピースを着てたんだが、短時間とはいえ大量に噴き出る水を浴びて全身びしょ濡れ。
薄手の布地が肌に張り付き、体の線もへその場所までくっきり分かる。
 

 

ラとパンティーも透けまくりだった。
義兄嫁は当時35~36で竹内結子風…あくまでも「風」だが、品の良い美人ではある。
 

ただ、姻戚の姻戚(だっけか?)という続柄もあって、どこか遠慮してるというか義妹と違って親しく話す関係じゃなかったな。

 

エロい目で見たこともなかった。
 

だが、濡れワンピから透ける体のエロさに思わず下半身が反応する。
風呂に入り直すつもりだったんで、とりあえず腰タオルを巻き餓鬼3人の体を拭く。
 

 

義兄姉も濡れワンピのまま手伝ってくれたが、やはり透けてるのが気になるらしい。
あっちを向いて餓鬼の体を拭いたりしたが、中腰の後ろ姿もたまらん。
 

尻はやや垂れ気味だが、ウエストはちゃんとくびれてるし、腰に巻いた小さなタオルは、いつの間にか中央部分が異様に盛り上がってた。

 

兄嫁も俺の下腹部の変化に気付いたようだが、変なリアクションもできないらしい。
 

最初は少し顔を赤らめてチラ見してたが、それでも俺が平気だと分かるや、かなり露骨に視線を向けてきた。
やっぱり興味があるようだ。
 

 

脱衣所に残った大人2人。
完全に臨戦態勢のペニスは、タオルを持ち上げ先端部分がコンニチワしてる。
 

赤銅色の亀頭を凝視し、心なしか息を荒くして義兄嫁がつぶやいた。

 

「私もびしょ濡れ。着替えなきゃね」ここは勝負…って何の勝負だよ。
 

「ダメですよ義姉さん、床も濡れちゃうし。まず脱いで」俺は当然のように義兄嫁の背後に回り、ワンピのジッパーを素早く下ろした。
 

 

っ?きゃっ!やだっ」義兄嫁は慌てた様子。
「ほらほら、風邪引きますよ」ノースリーブから腕を抜かせると、ワンピを一気に足元まで下ろした。
 

こういうのは勢いが大事だよな。

 

抵抗されたら冗談で済ませる(済まないか)つもりだったが、下着姿にされた義兄嫁は「もお~」なんて文句を言いながら、顔は笑ってた。
 

ベージュのブラに包まれた胸は推定D。
着やせするタイプらしい。
 

 

年がいもなく胸と股間を手で隠そうとする姿が、逆に欲情をかき立てる。
ここで大勝負(だから何の勝負だ)。
 

できるだけ爽やかな笑顔で誘ってみる。

 

うせなら義姉さんも、一緒に水浴びしません?」彼女を脱がせてる間に、俺の腰タオルは完全にはだけてた。
 

ニョッキリと斜め上に突き出した勃起をチラリと見た義兄嫁、なぜかクスリと笑って言った。
「仕方ないなあ。今日だけよ」下着を脱いだ義兄嫁の体はさらに見事だった。
 

 

旦那に吸われて乳首の形が崩れてるのは仕方ないが、乳房の張りはなかなか。
年相応の適度な肉が、熟れた魅力を増幅する。
 

下も隠さず、濃いめの毛が丸見え。

 

さっきまでの恥じらいは何だったの…というか、覚悟を決めた人妻って強いよな。
 

義弟として背中を流すのはお約束だが、それだけじゃ詰まらない。
「義兄さんとも入ってるの?」
「若い頃はね」なんて会話を交わしつつ肩口を洗いながら、ギンギンのペニスを義兄嫁の腰の後ろ側にピタリ。
 

 

初はビクッと体を引いたが、何度か繰り返すと諦めたのか、そのまま大人しく洗われてくれた。
ならばと、今度は脇を洗いながら手をするりと差し込んで、大きな乳房にタッチ。
 

最初は「こらぁ」と怒られて手を引っ込めたが、これも繰り返しが大事だ。

 

義兄嫁の抵抗が薄れたのを見計らい、素手で乳房全体を包んでみる。
 

指先に触れた乳首は、さっきよりずっと大きくなってた。
重量感のあるオッパイを本格的に揉みながら乳首を摘んで刺激し、同時に尻の上を勃起で撫でるように腰をグラインド。
 

 

「ううぅ~ん」義兄嫁は甘い声を漏らしながら、大きな尻を俺の下腹部に押し付けてきた。
そのまま片手を義兄嫁の下腹部に下ろし、指先で陰毛をかき分ける。
 

愛液とボディーソープでドロドロだった。

 

しっ、陥落。
 

一緒にシャワーを浴びて泡を落としながら、正面から抱き締めると、義兄嫁も俺の首に腕を絡めて唇を押し付けてくる。
濃厚なディープキスから首筋、胸、腹へと唇を移動した義兄嫁、俺の前にひざまずき両手で勃起を掴むと、ためらいなく口に含んだ。
 

 

年の功でもないんだろうが、フェラテクはうちの嫁より上だった。
ジュポ…ジュポ…と音を立てながらバキュームされると、思わず括約筋に力が入る。
 

元気なペニスを口で十分に堪能した義兄嫁、そろそろ我慢できなくなったらしい。

 

洗い台に俺を座らせ、向き合うような姿勢で太股の上にまたがると、唾液と我慢汁にまみれた肉棒を摘んで先端部を膣口に当てた。
 

「本当に…今日だけだからね」んなこた、どーでもいいっス。
目を瞑った義兄嫁が腰を下ろすと、ニュルリと膣に飲み込まれる俺の分身。
 

 

あぁ~」
「うおっ…」2人同時に声が漏れた。
ニュプ…ニュプ…と腰を上下させながら「あぁん…いいぃ…」と呻く義兄嫁。
 

俺が腰を突き上げると体を震わせ、そのたびに大きなオッパイがブルンと揺れた。

 

それではと、滑りやすい足元を気にしながら立ち上がって駅弁に移行。
 

立派な両太股を抱えて腰を激しく打ち付けると、パンパンと湿った音と「あんっ、あんっ」という喘ぎ声が風呂場に響く。
そういや餓鬼ども、降りてこないだろうな。
 

 

駅弁で2回イカせた後は、湯船の縁を掴ませて後ろからズブリ。
両手を胸に回して乳房&乳首を攻めながら腰を振りまくると、「イクイクイッちゃう~」と泣きそうな声を上げてビクンビクンと体を痙攣させ、そのたびに膣壁がペニスを締め付ける。
 

うおお、この膣圧と感触はたまらん。

 

わぬ名器ぶりに抜くタイミングを逸した…というのは言い訳だが、快感が一気に体を貫き、深々と突っ込んだ亀頭の先からザーメンが噴き出した。
 

昨夜に続く中出しに、俺は内心「あちゃ~」という気分。
義兄嫁はといえば、しばらくぐったりと放心状態だったが、呼吸が整うと俺に向き直って濃厚キス。
 

 

いつもの清楚なイメージからは考えられない行動だった。
さんざ舌を絡めてから顔を離し、恍惚の表情で義兄姉がつぶやいた。
 

「すっごく感じちゃった…。でも、今日だけよ」この人とも続きそうだな…と、これも何の根拠もなく思った。
 

 

兄貴ごめんwきゅっと締まったくびれがセクシーな兄嫁さんとパコりまくった不倫セックス体験談

読了までの目安時間:約 11分

歳上の兄嫁は27才でまだ子供を生んでないためか、バストの形、腰のくびれと美脚、そして甘い体臭でめまいがしそう。
俺は独身で設計士をして兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが、とうとう我慢できずに義姉と性交に及んでしまった。
 

連休に、兄が社員達と慰安旅行に出発したのだ俺は一所には行かず、連休中にしあげないといけない作図におわれ徹夜してた。

 

兄貴ごめんwきゅっと締まったくびれがセクシーな兄嫁さんとパコりまくった不倫セックス体験談(イメージイラスト1)

 

その晩、義姉が夜食を作って部屋にもってきてくれた。
 

俺は部屋にたまたま置いていた缶入りカクテルを義姉に勧めた。
ほどよく酔った兄嫁の短めのスカートからきれいな膝が突き出しているのと、ブラウスの胸のふくらみをみた俺は義姉を押し倒した。
 

 

最初バタバタ抵抗したが、無理やりキスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラの中の乳首を俺が揉み始めると姉の乳首は急速に固くもたげてきた。
だめよ、なにするの、やめて、唇を外したとたん必死で哀願する義姉を無視し、さらに激しく舌を差し込み絡めていった次第に義姉の喘ぎ声が高まり、俺はスカートの中に手をいれると、ストッキングは穿いておらず生足だった。
 

いきなり下着のゴムに手をかけ義姉の抵抗をふりほどきながら一気にずりさげた。

 

兄貴ごめんwきゅっと締まったくびれがセクシーな兄嫁さんとパコりまくった不倫セックス体験談(イメージイラスト2)

 

ンティを脱がされることに義姉はかなり抵抗したが、俺は義姉の両脚を大きく広げ、上品な繊毛の中にピンク色に光る一本の割れ目をみた時には、尋常ではなくなっていた。
 

俺は膝のうらを両手で持ち上げ、義姉の太ももを最大限に押し開いて、そこに顔を突っ込んだ。
なめ始めたときの義姉の鼻にかかった悲痛な喘ぎ声は耳に焼き付いた。
 

 

ビラビラの中まで舌を差し込み、栗と栗鼠を入念に舌で転がした時、義姉の全身はつっぱり、俺の頭にしがみついていたがもの凄い愛液が垂れてきたところをみると、かなり義姉は感じていたようだ。
俺はズボンをはきすて、転げるように逃げまどう義姉に勃起したベニスを突きつけた。
 

怯えた表情の中に、何がしかの期待にも似た好奇の目があったことを俺は見逃さなかった。

 

義姉の腰に抱きつきまた押し倒した上から義姉の太ももに腰の部分を押し付けていった。
 

あたたかくやわらかい義姉の下腹部に俺の熱く勃起した肉棒があてがわれ義姉が激しくもがくうちに義姉の体の中心へとかえって難なく挿入された。
義姉が抵抗すればするほど俺の肉棒は姉の胎内へより深く入っていき、姉は悲痛な表情でいやいやをしながらのけぞった。
 

 

姉の体はかなり感応していた。
俺が何回も抜き差しを繰り返し腰を律動させるたびに、義姉の甘い吐息が俺の顔にかかる。
 

やがて義姉は太ももを極限まで開き、俺の律動に腰をくねらせて合わせてきた。

 

俺はまたねっとりとしたキスで義姉の舌に絡めていったが抵抗せず、義姉も柔らかい舌を絡め合わせてきた。
 

ブラウスを完全に剥ぎ取りブラを上にたくしあげ、義姉の形の良いバストに舌を這わせた。
義姉はもうまったく自分の快感を追求しはじめていた。
 

 

乳首はコリコリして俺が手のひらで愛撫するとひっかかる位に固く勃起していた。
何回か激しく肉棒を抜き差しする中で義姉のからだは突然つっぱり、絶頂を迎えたようだった。
 

俺はさらに突きまくったが義姉は、もうやめて、お願い、一緒に住めなくなる。

 

俺に荒い息づかいをしながら必死で伝えた。
 

俺は姉さんが好きなんだよぉ、と叫ぶとまた激しくキスをした。
義姉の割れ目に指を差し入れ、中でくの字にまげた指で義姉の胎内をかき回した。
 

 

義姉は激しく体をそりかえしたので義姉の歯と俺の歯がカチカチと音を立てた。
それが一昨日の夜の事だった。
 

まだ俺のベッドには義姉の流した愛液のシミがついていて、義姉のかぐわしい体の匂いが若干の香水の匂いと共に付着しているままだ。

 

今日、会社に来客中、炊事場でお茶の準備をしている義姉を背後から抱きしめ、スカートの中に手を入れパンティの上から愛撫したが義姉は体を硬直させたが、無抵抗だった。
 

これまで、脱衣室で義姉が脱ぎたての下着などの匂いに陶酔していたが、これからはオンデマンドで義姉の生身の肉体を色々と楽しませてもらおうと俺はおもった。
…数日後、兄貴は建設業界との会合で遅くなる。
 

 

姉も昨日の事かあるから、すれすれして夕飯も2人別々。
8時にお風呂が沸いたわよ、って義姉がいうので姉さん先にどーぞって。
 

早速、義姉の入浴を確かめ脱衣室へ。

 

義姉が脱いだばかりのライトブルーのパンティを思いきり嗅いだ。
 

中央に淡い一筋のシミ。
甘酸っぱい体臭といつもつけている香水の微かな香り。
 

 

義姉は浴室にカギをかけてシャワーを浴びていた。
十円玉でなんなく解錠。
 

俺が勃起した一物を前に突き出し、がたっと浴室内へ突入。

 

にしてるの、出てって!叫ぶ裸の義姉を抱きしめる。
 

俺の肉棒が無遠慮に義姉の体に押し付けられる。
いやいやしながらあとずさりする義姉を浴室の隅に押し込め無理やりキス。
 

 

温かい義姉のからだを抱きしめて、舌を絡める。
義姉は最初固く唇を閉ざしていたが、背中にまわした手を尻の方に下げると唇を開いて俺の舌を受け入れた。
 

義姉の喘ぎ声が激しくなり、吐く息はとても切ない。

 

俺は益々義姉に肉棒を押し付けていく。
 

義姉の舌がなめらかに俺の舌を迎えて絡み合うようになってきた。
義姉の太ももの後ろに手をかけ無理やり脚を開かせ、少し腰を下げてすくうように義姉のおまんこに肉棒を下から突き上げる。
 

 

さん、愛してる。
俺は義姉の耳元でそうつぶやき、強引に挿入する、一回目は義姉にかわされ、二回目の突き上げは義姉のおまんこを的確に捉え、強引に義姉の体内に入っていった。
 

うぅーん、うん、義姉は激しい突き上げを受け入れ快感のまじった悲鳴を上げる。

 

やめてぇ、義姉は哀願するように切ない叫びをあげるが、快感の方が上回っているのか、声にならない。
 

完全に挿入した状態でまた激しいキス。
義姉の贅肉のない柔らかな背中に指を這わせると義姉の体がのけぞった。
 

 

姉さん、愛し合おう。
悪魔の呼びかけに対し、義姉は、もうだめこんなこと。
 

はぁはぁ喘ぎながら拒む。

 

は義姉の体を抱えるように浴室の外へ連れ出し、バスタオルで拭う時間も惜しみながら、二階の俺のベッドへと義姉を誘う。
 

全裸の義姉の体は素晴らしいの一言につきた。
ねぇ、お願いだからもうやめて、私をいじめないで。
 

 

義姉がうるんだ瞳で訴えるが、俺は無視して義姉の体に覆い被さった。
義姉の前髪をやさしくかきあげて、義姉の唇にやさしくキス。
 

義姉は言葉とはうらはらに俺の舌にねっとりと舌を絡ませてくる。

 

石鹸とシャンプーの清潔な香りに包まれた義姉の上気した肉体から、うっすらした汗と共に立ち上ってくる甘い体臭。
 

俺は義姉のスラリとのびた美脚を強引に押し開こうとすると義姉は恥毛の部分を手で隠し、脚を広げさせまいと抵抗する。
無理やり義姉の脚を開脚。
 

 

まんこのピンクの割れ目が目に飛び込んでくる。
色素沈着のないきれいなおまんこだ。
 

俺はいきり立った肉棒を義姉の割れ目にあてがい、一気に挿入。

 

義姉は声にならない鼻にかかった甘い喘ぎ声をあげる。
 

義姉の内部はこの前の時以上になめらかだ。
腹筋に自信のある俺は、最大限の筋力で義姉の体への律動を続ける。
 

 

義姉は美しいバストを振るわせながら、俺の動きを全身で受け止めてくれる。
義姉の体が次第に激しくのけぞら、一回目の絶頂に達したようだ。
 

構わず腰の動きを続ける。

 

姉の体から流れだした愛液でピチャピチャした音と義姉の匂いが部屋に充満する。
 

義姉はこらえきれなくなったのか、かなり高い喘ぎ声をあげるようになった。
乳首もとても敏感で、日頃は兄貴もここまではやらないと思えるような激しいペッティングを義姉のからだの至る所に加える。
 

 

義姉は狂ったように腰を振り、俺の動きに応じている。
まもなく二回目の絶頂が義姉を襲った。
 

美しい脚を突っ張って、俺の肉棒はひきつくような義姉のおまんこに締め付けられ、とうとう義姉の膣内にどくっどくっと射精。

 

義姉は放心状態で俺のベッドに伸びている。
 

ティッシュで義姉の割れ目から流れだした俺の精液を丁寧に拭き取る。
俺はその時、義姉のクリトリスがきれいに露出しているのを発見し、クン二開始。
 

 

姉は身をよじって逃れようとするが、俺はしょっぱい俺の精液と義姉の愛液を舌ですくい上げる。
義姉は眉間にシワを寄せながらも、快感の波に溺れている。
 

俺は義姉のお尻の穴にも舌先をいれた。

 

義姉は激しく抵抗。
 

しかしペロペロの動きは止まらない。
義姉の三回目の絶頂を確認した俺は、義姉をタオルケットにくるんで義姉夫婦の寝室へ運んだ。
 

 

ここまで本日は一時間少しかかった。
義姉は俺の性テクにもうメロメロになっていることは違いない。
 

とりあえず今日はそれで終わった。

 

た報告します。
 

 

高校生の童貞義弟くんにおまんこの匂いをくんかくんかされて興奮しちゃうスケベな兄嫁さんの告白

読了までの目安時間:約 6分

父が急に入院する事になり、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行く事になりました。
夫は仕事があるから、私1人で行きました。
 

夫と住んでいる家からは車で3時間くらいかかるので泊まり込みです。

 

高校生の童貞義弟くんにおまんこの匂いをくんかくんかされて興奮しちゃうスケベな兄嫁さんの告白(イメージイラスト1)

 

お手伝いに行って、5日目くらいの事。
 

おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。
 

 

寝ていると何だか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。
それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。
 

寝ぼけていた私は、夫が悪戯してるのかな?って思ったけど・・・そーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。

 

高校生の童貞義弟くんにおまんこの匂いをくんかくんかされて興奮しちゃうスケベな兄嫁さんの告白(イメージイラスト2)

 

目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。
 

義弟は寝ている私にのしかかる様な感じでシャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。
まだちょっと寝ぼけ気味の私は心の中で「ヤバイヨヤバイヨ」となぜが出川の物まねをしつつ頭も回らなくて、とりあえず寝たふりをしていました。
 

 

義弟は手の平で両方のおっぱいを包んで、乳首を転がしながら揉んでいます。
時々、おっぱいの谷間に顔を埋めて、すうっと匂いを嗅いでいるみたいでした。
 

どうしよーって困ってたら、義弟はとうとうスカートを捲って、パンツの中に手を入れました。

 

義弟はどこをどうしたらいいか分からないみたいで、指でアソコをなぞったり闇雲に弄っています。
 

そのぎこちなくて、まどろっこしい指使いに興奮してしまって自分でもアソコが濡れてくるのが分かりました。
こんな状態で濡れちゃったのがバレたらヤバいー!って心配してたら、指が動く度にぷちゅんぷちゅん、と音がし始めちゃって、濡れた事に義弟も気づいたみたい。
 

 

着から手を抜いたと思ったら、一気に足首まで下着を脱がされてしまいました。
「ごくんっ」とつばを飲み込む音が聞こえて、義弟の息がアソコにかかり、義弟は私のアソコを指で開いてじっと見ているようでした。
 

ここも匂いを嗅いでいるようで、指で確認するように私の愛液を触って音を立てたり、舌でちょんちょん突いたりしていました。

 

直接見て入り口が分かっちゃったのか、いきなり指をずぶーっと入れられました。
 

私は思っても見なかった事に「ああぁん!」と腰を反らして反応してしまいました。
義弟はびっくりして指を抜きました。
 

 

私が身を起こすと「お・・・お義姉さん起きてたの???」とかなり動揺しているみたいでした。
「あんなに弄り回されたら、目が覚めちゃいますよ・・・」
と言うと「ごめんなさい・・・」と謝ってくしゅーんとしてしまいました。
 

夫の高校時代を見ているみたいで可哀想&とっても可愛くなってしまい、「今日だけ許してあげるから。お姉ちゃんも気持ちよくしてもらったし」と言うと、「気持ちよかった?」と、ぱっと顔を明るくして聞いてくるので笑ってしまいました。
 

 

も、アソコはもっと優しく触ってくれないと」とちょっと怒ったように言うと「こんな感じ?お姉さんをもっと気持ちよくしたいから触り方教えてください」とおずおずと指を伸ばしてきて、アソコを触ります。
「もうちょっと力を入れてもいいよ。それからお姉ちゃんはこの辺をこうすると気持ちイイの」と義弟の指を持って、入り口や陰唇とかの弄り方を教えてみました。
 

 

今度はクリの位置を教えて、「こうやって撫で上げるみたいに擦って」と触らせました。
「初めての女の子だったら、最初のうち中は感じないから、ここから可愛がってあげてね」と教えながら、クチックチッといやらしい音を立てながらイイ感じにアソコを擦られたり、弄られたりして私はどんどん喘いできちゃって、喋れなくなってきました。
 

「お義姉さん、俺、入れてみたくなってきちゃいました」と義弟が言うので、今日だけという約束をしました。

 

夫が来た時のために持ってきておいたゴムを出してきて着け方を教えてあげました。
 

足を開いてオチンチンを入り口に当てて、「腰をこうして・・・入れてごらん」って言うと、義弟はずずん!と突っこんできて「はぁぁ~」と気持ちよさそうな息を漏らしました。
いきなりガンガン腰を動かし始めたので、両足で腰を抱え込んで固定して「中はどんな感じ?」と童貞喪失の感想を聞いてみました。
 

 

かくて、すげー柔らかくて、ヌルヌルしてて、いやらしいんです・・・もぉ、堪んないです」とハァハァ切羽詰っちゃった様子だったので足を離してあげました。
義弟はもう夢中で腰を動かして、テクも何もないけどがむしゃらな腰使いが可愛くて私もなかなか気持ちよかったです。
 

でも、義弟はあっけなくイッてしまって、たくさんたくさんゴムの中に放出しました。

 

そして入れたまま私の上に被さってきたので、頭を撫でてキスしました。
 

さすが若いだけあって復活が早くて「今日だけはいいんですよね?」とその日のうちに後3回もしてしまいました。
(生意気に夜這いまでしてきました)そんな義弟も去年の冬、彼女ができたらしいです。
 

 

私の教えた事が役に立ってるといいんだけど。
 

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