告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ブラチラ胸チラの宝庫ともいえる無防備お義姉さんとエッチな話してたらエッチに発展した話

読了までの目安時間:約 5分

ブラチラ胸チラの宝庫ともいえる無防備お義姉さんとエッチな話してたらエッチに発展した話【イメージ画像1】

の姉、義姉と肉体関係をもってしまった妻の姉は私の3歳年上で愛嬌がある可愛い美熟女人見知りな妻とは正反対にお義姉さんいつも愛想良く振る舞ってくれ、私は大好きだった。
もちろん異性としていつも見ていたが、まさか手を出すわけにはいかず、妄想のセックスフレンドだった。
 

ところがその日は唐突にやってきた。

 

義姉さんが新居を購入し、引っ越しをした翌日のことだった。
 

私は妻とお義姉さんの家へ行き、片づけを手伝っていた。
義姉の旦那は職人でその日は仕事妻はある程度片づけが終わるとちょっと実家に行って来ると言って一人で出ていった。
 

 

ブラチラ胸チラの宝庫ともいえる無防備お義姉さんとエッチな話してたらエッチに発展した話【イメージ画像2】

家までは往復で2時間はかかる。
私は義姉と2人きりになることにひどく興奮したが、悟られてはまずいので平素を装った。
 

義姉が床を雑巾掛けしている。

 

シャツの隙間から純白のブラジャーがチラ見えする綿パンのお尻の下にははっきりとパンティーラインが見えそれだけで私は興奮してギンギンに勃起してしまっていた数十分が経過した頃だろうか、2人の会話がHな方、エロバナへと変わったのである。
 

「ねえねえ妹とはどれ夫婦の営みあるの?」
「えっ何の話?」
「決まってるじゃないHの話よ」
「月に2回ぐらいかなあ」
「意外と少ないわね」
「お義姉さんは?」
「月1回かなあ」そんな会話が続いた後決定的な話になった。
「満足してる?」と小悪魔っぽく聞いてくるお義姉さん「ううん」と私。
 

 

え、しようっか?」
「うん」と素直に返事してしまう私。
妄想していた夢物語である。
 

その場で抱き合いディープキス。

 

日は現実である。
 

5分ぐらいお互いの舌を絡ませた。
運び込まれたばかりのベットが置いてある寝室で2人は全裸になった。
 

 

よりも細身な体に小振りの乳房。
子供は1人しか生んでいないせいか、体の線も崩れていない。
 

優しくおっぱいを揉みながら乳首に舌を這わせた。

 

ーっ」想像してい義姉の喘ぎ声が私をより一層興奮させる。
 

乳首を軽くかみながら手を割れ目へと移動させる。
やっぱり、すでにびしょ濡れだった。
 

 

しくクリトリスを擦る。
「うーあっ」とお義姉さんの体に力が入る。
 

十分に濡れたアソコに指を挿入する。

 

ちろんクリトリスは舌で責める。
 

「ああっ」私の首に手を回し絶頂したようである。
私のムスコをお義姉さん顔の前に突き出すと待ってましたとばかり口に含み卑猥な音をたてディープスロートをしてくれる強く吸引しながら片方の手で竿をしごき、もう一方の手は袋をなで回す。
 

 

よりはるかにフェラテクが凄いいよいよ待ちに待った瞬間である。
姉の両足を私の肩にのせ正常位で挿入。
 

「あっはああっ」と姉の声が一段と高まる。

 

め付け具合も良くなかなかの名器である。
 

深く浅く突いていると私の背中に手を回し自分で腰を動かしている。
ゆっくりと体位を変え今度は後ろからだ。
 

 

背位で腰のくびれに手を添え自分の動きに合わせて姉の体を強く引き寄せる。
「くちゃくちゃ」と音を立て私のムスコが強く深く姉の体に出入りしている。
 

姉の愛液は太股を伝わり膝に達しようとしていた。

 

た正常位にもどり最後の一踏ん張り。
 

義姉の両足をつかみ高々と持ち上げ激しく突いた。
「姉ちゃん、いきそう」というと姉はかすれた声でとぎれとぎれに「今日は平気なの」といった。
 

 

はそのまま姉の体内で果てた。
久しぶりだったせいもあり大量の精液が姉の体から流れ出た。
 

「すごく気持ちよかった」と私が言うと「わたしもいっぱい感じちゃった」とお義姉さんまた5分ぐらいディープキスをした。

 

と時間を見るともう1時間半も経っている。
 

2人は慌てて洋服を身につけた。
一時の気の迷いにしてはあまりにも衝撃的で官能的な情事だったお義姉さんはその後いつも通りの陽気な姿に戻った。
 

 

ういう時女のが凄いって思う妻が戻ってきても平静を取り戻していて俺のほうがキョドりまくりさすが四十路の美熟女って感じで肝っ玉が座ってるわ

義理の姉を肉棒で完全調教!身も心も俺のものにして義姉が生ダッチワイフとなるまでの記録

読了までの目安時間:約 23分

義理の姉を肉棒で完全調教!身も心も俺のものにして義姉が生ダッチワイフとなるまでの記録【イメージ画像1】

と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
 

やはり兄の会社で受付をしていたらしい。

 

社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
 

兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。
最初は同居することになった。
 

 

義理の姉を肉棒で完全調教!身も心も俺のものにして義姉が生ダッチワイフとなるまでの記録【イメージ画像2】

が家は結構裕福で家も大きいし、兄も5年目で海外への出張も多い為兄嫁も安心だし寂しくないと賛成したようだ。
一緒に暮らし始めてから、兄嫁に僕の英語の勉強を見てもらうようになった。
 

彼女には兄弟がいない為僕を本当の弟のようにかわいがってくれた。

 

も、思春期にさしかかった僕にとっては初恋の人であり女でしかなかった。
 

勉強の合間によく会話をした。
家にいない事が多い兄にかわって、普段あった話や姑の愚痴も僕には話してくれるようになった。
 

 

から母が義姉にいじわるく言う時も、さりげなく庇ってあげた。
母は年をとってから出来た僕には非常に甘いから僕がそういうと必ずしたがった。
 

美貴さんのおかげもあって無事一流高校に合格し、母も大層喜んで美貴さんにかなり寛容になった。

 

は出張で、両親も遠縁の不幸があり僕と兄嫁の二人きりの晩がきた。
 

兄嫁も僕の合格祝いを兼ねて二人でパーティーしようといってくれた。
普段は母がいる為程々にしか飲まないのに、この日の美貴さんはよく飲んだ。
 

 

「優ちゃんが合格してくれたおかげで、お母さんがずいぶんやさしくなったわ。ありがとう。」
僕「僕の方こそ美貴さんのおかげで合格できたんだし。」
姉「そうよね。じゃあ何お礼してもらおっかな。」って言ったので、すぐにマッサージを始めました。
 

 

初は義姉も少し戸惑っていました。
なぜなら、今まではあの母の目もあってそんな事をしたのが初めてだったから。
 

でも僕に身をまかせてくれました。

 

が終わって、「ありがとう。すっかり楽になったわ。」と言って、終わろうとする兄嫁に「すごい凝ってるよ。
他もしたほうがいい。」と腕、足、太腿、そしてお尻と今まで触れたくても触れることができなかった兄嫁を存分に楽しみました。
 

 

の中にどうしても兄嫁を抱きたいという欲望が我慢できない状態になっていました。
さすがにその雰囲気を察知したのか、「ありがとう。もう眠たくなったから。」と起き上がり、部屋を出て行きそうになったので、「美貴さんを喜ばせたくてがんばって勉強したんだ。
僕にもご褒美が欲しい。」と言いました。
 

 

嫁は頬にキスしてくれました。
僕は口にしてほしいと言うとキスしたことがあるかと聞いてきたので正直にないと答えたら、「ファーストキスは本当に好きな人に取っておきなさい。」というので僕は「僕は本当に美貴さんが好きなんだ。
でも兄さんの奥さんだし、報われないのはわかってる。」と言い少し涙ぐみました。
 

 

ばらくはとまどっていた義姉でしたが意を決した様にキスしてくれました。
僕はもう興奮の絶頂に達しその後嫌がる兄嫁を強引に朝まで犯しました。
 

その後、しばらくして兄夫婦は近くのマンションに引越しました。

 

との事が原因で出ていったのは間違いないですが、美貴さんが兄に本当の事を言ったのかどうかが心配でした。
 

しかし兄の態度に変わったところがないようなので、多分姑のことや二人の生活を楽しみたいと兄を説得したのでしょう。
僕は高校生活も忙しかったし、なにより美貴さんの気持ちを考え、兄の所にはいかないようにしました。
 

 

の初恋もこれで終わったと思っていました。
ただ家族が壊れなくてよかったと。
 

でもそれから4年後に思いもしない展開がまっていました。

 

れから4年が経ち、僕は大学2年生になった。
 

近所に住んでいるので、ちょくちょく兄嫁も顔を出していたが、出て行った原因が僕にあるので、部活で忙しく過ごしなるべく接触を避けていた。
時間が経つにつれ、違和感はなくなり、以前のようにはいかないが、普通の関係には戻れたので誰もあんな事件が起こったとは疑わなかった。
 

 

は、兄嫁を忘れるため、女と付き合ったが、やはり兄嫁より好きになれる女には出会えず、とっかえひっかえ色んな女と体の関係を続けているだけだった。
大学に入ってようやく彼女と思えるような女が出来て、だんだんと愛情を感じ、これでようやく彼女の事を吹っ切れるかなと思っている時に事件はおこった。
 

両親が旅行に出かけ、兄も出張だった。

 

までも何度かこういうケースはあった。
 

両親は当然、兄嫁に僕の世話を頼むのだが、実際にはお互いに暗黙の了解で、そうしてもらったように振舞って実際には会わなかった。
それが、今回、ご飯を食べに来ないかということだった。
 

 

としては、僕に彼女が出来たことで兄嫁をふっきれたと解釈し、以前のような仲に彼女が戻そうと歩みよってくれたのだと思い素直に喜んでOKした。
兄嫁はもうすぐ30才になろうとしているが、子供を産んでいないせいもあり若々しく益々魅力的な女性で、久々に二人っきりで食事をしていてもドキドキした。
 

兄嫁「優ちゃん、彼女とは上手くいってるの?」
僕「まあね。」
兄嫁「兄さんも喜んでたわ。あいつはいつになったらちゃんと付き合うんだろうって心配してたもの。」
僕「なかなか義姉さんみたいな魅力的な女性はいないもん。だからちゃんとつきあわなかっただけさ。」酒のせいもあり、なかなかいい雰囲気だったためつい本音でしゃべった。
 

 

姉がしばらく無言になったのでここしかないと思い僕「義姉さん、あの時はごめんよ。でもこれだけは信じて。いいかげんな気持ちじゃない。義姉さんが大好きだったんだ。どうしても気持ちをおさえられなかった。でも、義姉さんが出て行ってどれだけ傷つけたかやっとわかった。本当に僕は子供だったんだ。」
義姉「うん。わかってる。わたしもあなたは好きだったわ。でも、兄さんを愛しているの。」
僕「本当にごめん。」
義姉「今でも私のことが好き?」
僕「・・・・・」
義姉「あの時の罪ほろぼしに私のお願いを聞いてくれるかな?」
僕「許してもらえるなら、僕にできることなら何でもするよ。」
義姉「あなたにしか頼めないの。」
僕「わかった。何をすればいいの。」義姉さんはワインをぐっと飲み込み衝撃てきな事を言った。
 

 

姉「私を抱いてくれる?」
僕「どうして?兄さん、浮気でもしてるの?」
義姉「いいえ。でも理由は聞かないで。」理由何かどうでもいい。
 

 

た義姉さんを抱けるのならだまってこの申し出をうけようかとも思った。
でも1度抱いてしまったら、また簡単にはあきらめられないことはわかりきっている。
 

義姉さんの1時の気の迷いで、やはり一度きりで終わらされたら、今度こそ家族崩壊の道がまっているような気がする。

 

うしようか思案している間、義姉さんも気まずそうに酒を飲んでいた。
 

よほどのことに違いない。
ここまで言った以上、問い詰めれば必ず理由を言うに違いないと思い、義姉さんに言った。
 

 

「僕は義姉さんを抱きたい。でも義姉さんの一時の気の迷いで一回で終わりなんて事になるくらいなら何もない方がいい。」
義姉「一回切じゃないわ。でもその時は私の方から申し出があった時だけにして欲しいの。」
僕「そんなの、いつの事になるかわからないじゃないか。理由がわかっていたら我慢もできるかもしれないけど。僕の方が気が狂ってしまうよ。」
義姉「どうしても理由を言わなければいけない。」
僕「それが条件だ。そのかわり必ず協力するし、秘密も必ず守る。」しばらく考えていたが、どうしてもそうしなければいけないのか諦めて理由を語りだした。
 

 

姉「義母さんたちが子供はまだかとうるさく言ってるのは知ってるでしょう。」
僕「うん。」
義姉「それでがんばってはみたんだけど、どうしてもできないので義母さんが一度病院で検査したらと言われて病院に行ったの。」
僕「うん。それで。」
義姉「義母さんやあの人には多少精子が薄いから出来にくいけど、心配しなくてもそのうち子宝に恵まれますよと言われたと。だけど、当は無精子症で、、、、」そういいながら義姉さんはとうとう泣き出した。
 

 

はだまって聞き入った。
義姉「あの人は本当に子供を欲しがってるし、自分に子供ができないとしったらどうなるか。それに義母さんは今まで以上に私に辛くあたると思うの。優ちゃん、お願い。私子供を産みたいの。あの人を喜ばせてあげたいの。」僕は想像もしていなかった話にどうしていいかすぐには返事ができなかった。
 

 

由を聞いて、どうして義姉さんがこんなことをいいだしたのか納得したが僕はすくなからず義姉さんも僕と関係を持ちたいと思っていると思っていたので、正直がっかりして断ろうかとも思った。
でも、義姉さんが僕の子供を産んでくれると考えると優越感というか何というか考えただけで興奮してきた。
 

それに今度は理由はどうあれ無理やりではなく、合意のうえで義姉さんとSEXできるのだ。

 

は覚悟を決めた。
 

僕「わかった。ちゃんと理由もわかったし。」
義姉「ありがとう。でも絶対に秘密にしてね。」
僕「当然でしょ。でその、いつからするの?」
義姉「今日からじゃだめ?」
僕「え!ちょっと心の準備が。」
義姉「今日はちょうど危険日なの。それに時間的にもなかなかこういう時間もつくりにくいわけだし。」
僕「そうだね。」
義姉「お風呂の準備をするわ。先にはいって。」
僕「うん。、、、、でもどうせなら一緒に入ろう。」
義姉「そうね。わかった。」そしていよいよ夢にまでみた義姉さんとの一夜が始まった。
 

 

はのぼせるんじゃないかと思っていると、ようやく義姉さんが入ってきた。
4年ぶりに見た、いやあの時は関係を結ぶことに夢中でほとんど見ていないに等しいから、じっくりと見たのははじめてかもしれない。
 

むちゃくちゃ綺麗だった。

 

ろいろ悩んだがこの裸を見れただけでやはり義姉さんの申し出を受け入れてよかったと思った。
 

義姉「あんまり見ないで。恥ずかしいんだから。」
僕「こんな綺麗な人を目の前にして見ない奴はいないよ。」
義姉「しばらく話さなかったらお世辞も上手になったのね。」と笑って返してくれた。
 

 

うやく義姉さんから緊張感が消えたようだった。
僕「はやくおいでよ。」
義姉「二人で入るの。狭いわよ。」
僕「いいから。」そういって、義姉の手をひっぱってふたりで入った。
 

 

の前に後ろ姿をみせる形で。
やはり正面から見られるのがまだ恥ずかしいのだろう。
 

僕は後ろから抱きついた。

 

「ああ、義姉さん、夢みたいだ。」そういいながらうなじにキスし、やさしく胸を揉んだ。
 

義姉「ああ、優ちゃん。」必死で感じないようにしているようだったが、おそらく兄に対する罪悪感からだろう。
 

 

も体の振るえからこの禁断の関係が余計に義姉を興奮させていることはあきらかだった。
脇、腰、ふともも、そしてあそこに到達するとお湯の中でもはっきりとわかるほど濡れているのがわかった。
 

ただ、キスしようとするとうまくかわされた。

 

2.3度そういうやりとりがあって、僕は「義姉さん。」っていうと諦めたのか、少し寂しそうな目をしてやがてまぶたが閉じられた。
 

僕は夢中でその可憐な唇をしゃぶりつくした。

 

婦の寝室に入った義姉は、自分で言い出したにもかかわらず少しばかりの抵抗をしめした。
 

やはり心から俺を望んでいないことを実感させられた。
その分、余計に燃えた。
 

 

スはさせるが自分から舌を絡めてもこない。
反応はしているが感じているような声は極力おさえていた。
 

体は許しても心は兄さんのものとでもいいたいような態度に、必ず兄さんでは感じられないような快感を与え、心も奪ってやると誓った。

 

やる気持ちを抑えることが出来たのは、一度義姉さんを抱いているからなのかそれともいまでも心から義姉さんを好きだからかは自分でもわからなかった。
 

1時間は愛撫に費やしたと思う。
多分、兄さんはクンニなんてしないと思う。
 

 

はあそこだけでなく足の指、脇の下、ひざの裏、そしてアナルとありとあらゆるところを愛した。
声を抑えようとしていた義姉も「ああ、ああ~ん。」と言う声がひっきりなしに聞こえるようになった。
 

 

が、けっしていかせはしない。
たかみに追い上げられては、いけない、そんな状態がずっと続き、たえられなくなった義姉さんは、とうとう義姉「優ちゃん、お願い。」
僕「え、何を?」
義姉「もう、お願い。」
僕「わからないよ。」
義姉「いじめないで。」
僕「いじめてなんかいないよ。義姉さんに気持ちよくなって欲しいから。まだ足りないんだ。」
義姉「もうそれはいいから。」
僕「じゃあ、どうしたらいい。」
義姉「ください。」
僕「何を?」
義姉「おちんちん。」義姉さんは恥ずかしそうに、そして少しくやしそうに言った。
 

 

「誰の?兄さんのか?」
義姉「、、、***ちゃんの?」
僕「聞こえないよ。やめようか?」
義姉「ごめんなさい。優ちゃん、優ちゃんのおちんちんをください。」
僕「よし。兄さん以外の、旦那以外のちんちんをいれたてやる。」そうつぶやき一気に義姉さんに押し入った。
 

 

姉「ああーーー。」感嘆とも悲嘆ともとれる叫び声だった。
 

義姉さんにすれば、体をさしだせばすぐにでも挿入し単なるSEXでおわるつもりだったのだろう。

 

も、自分から要求してしまった事は、単に子供を作るだけのSEXではなく愛情を伴った二人のそれに違いない。
 

欲求を抑えていただけに後のみだれかたはすごかった。
僕「そろそろいきそうだ。どこにだせばいい。」
義姉「お願い。中に、中に出して。」
僕「危ないんだろう。子供ができちゃうよ。」
義姉「いいの。子供が欲しいの。」
僕「でも兄貴の子じゃないんだよ。それでもいいの?」
義姉「いいの。お願い優ちゃん。」
僕「誰の子供が欲しいの?」
義姉「優ちゃんの、優ちゃんの子供です。」
僕「子供は愛の結晶だよ。義姉さんは僕を愛してるんだね。」
義姉「それは、、、」
僕「愛してないんだ。それじゃ子供が出来たらかわいそうだ。外にだすよ。」
義姉「駄目。中にお願い優ちゃん。」
僕「義姉さんは誰を愛してるの?」
義姉「優ちゃん。優ちゃんです。貴方の子供を産みたいの?」
僕「なら、永遠の愛を誓え。」そう言って義姉さんにキスをしながらラストスパートに入った。
 

 

度は義姉さんも積極的に舌をからめてきた。
「美貴、俺の子を産め。」そうさけびながらとうとう義姉の中で果てた。
 

 

うして僕と義姉さんとの関係は始まった。
最初は当初の目的どおり危険日あたりをねらってしか関係をもてなかったが、そうそう義姉さんのもくろみどおりにはならず、4ヶ月を過ぎたあたりからは頻度を増やす事に同意した。
 

僕も協力しているのだから、義姉さんも協力してと僕の性処理の為にいわゆる安全日にも関係を持ち、今では絶対に兄より僕とのSEXの方が多くなってきた。

 

して精神的な面も指摘して、お互いに愛しあった方が絶対にできる確立が高くなるととき、子作りの為とういより本当に愛しあっているようになってきた。
 

体も俺に馴染んで来て、以前よりもずっとはやくいくようになった。
そして、8ヶ月が経ったころようやく義姉は妊娠した。
 

 

姉「優ちゃん、ありがとう。やっと妊娠したわ。」
僕「本当。僕の子だよね。」
義姉「ええ、そうよ。あの人は無精子症だけど、安全日にしかしてないの。」
僕「どうして。」
義姉「私もどうしてかわからないけど、貴方にお願いした以上、やっぱり誰の子かちゃんと確信をもちたかったのかも。」
僕「おめでとう。そしてありがとう。愛してる義姉さんが僕の子供を産んでくれるのは最高の幸せだ。」
義姉「私の方こそ。でも当初の約束は守ってね。」
僕「わかってるよ。でもひとつだけ心配がある。」
義姉「何。」
僕「産まれてくる子を本当にかわいがれる?」
義姉「もちろんよ。どうして。」
僕「義姉さんが愛している兄さんの子じゃないんだよ。」
義姉「確かにそうよ。でも好きでもない人の子なんていくら子供が欲しいといっても産めないわ。」
僕「それじゃ、義姉さんも僕のことは好きだったの?」
義姉「それはそうよ。でも愛しているのはあの人だけだったのに、、、」
僕「え。じゃあ義姉さんも僕の事を愛してくれてるの?」しばらく無言だったがようやく、義姉「貴方の子供を授かって本当に幸せよ。
でも、お願い。」
僕「約束は守るよ。ただの種馬ではなく、義姉さんも僕を愛してくれてるとわかったから。」
義姉「優ちゃん、本当にありがとう。」
僕「そのかわり僕のお願いもきいて。」
義姉「何。出来ることならするわ。」
僕「子供が産まれるまで兄さんとは絶対にしないで欲しい。僕達の愛の結晶をけがされたくないから。」
義姉「わかったわ。やっと授かった子供の為と断るわ。」
僕「それと産まれて最初の処女は僕にください。」
義姉「ええ。必ず貴方にあげる。」
僕「美貴、愛してるよ。」
義姉「私も愛してる、優ちゃん。」そして僕たちは熱いキスをかわした。
 

 

も、義姉の気持ちが僕にもむいてきたとわかった今、僕は兄からこの人を奪いとると決心してさっきの約束をさせたことを兄嫁はしらない。
義姉さんもようやく安定期に入り、今までは口で我慢していたが、やっとやれると思ったのに、挿入だけは拒否された。
 

どうしてもそういう気持ちになれないと。

 

もかなりいらいらしてきたが、兄はペッティングすら拒否されているので、相当欲求不満だろう。
 

そこで、俺のセフレの由美を近づけさせた。
由美はいい女だが、エッチが好きで誰とでもやるから彼女にはしていない女だ。
 

 

も顔も綺麗し体も抜群の由美が兄貴と関係させるのは少々癪だが、うまく兄貴と引っ付いたら生涯俺の浮気相手として続けられそうでいいかもとおもった。
由美も兄貴を高収入、高学歴、容姿もいいと結構気に入ってこの話に乗り気だった。
 

偶然を装い道を聞き、友達がいないみたいなので食事にでも付き合ってと持ちかけ接触させた。

 

貴の趣味なんかも当然インプットしているから話は合うに決まってる。
 

それから3度目のデートで関係をもった。
それからは一人ぐらしの由美のマンションにいりびたり家に帰ってこないことも度々だった。
 

 

姉さんは浮気に感づいているはずなのに、俺にはいっさい言わなかったが俺を家に呼ぶ頻度が増えてきた。
俺はころあいと見て、僕「このごろ頻繁に義姉さんと会えるのはうれしいけど、兄貴は?」
義姉「最近、大きなプロジェクトをまかされているみたいで忙しいの。」
僕「そんなの嘘だろ。義姉さんも疑ってるんだろ?」
義姉「信じてるわ。」
僕「嘘だ。だったらそんなにいらいらしていないし、僕をこんなに呼ぶはずがい。」
義姉「。」
僕「確かめてみよう。」こうして会社帰りの兄貴を二人で尾行した。
 

 

然、由美のマンションに行く日にね。
マンションの前で兄を待っていた由美が兄を見て抱きついた姿を目撃した義姉さんは予想していただろうが、相当ショックをうけていた。
 

そして二人でマンションに帰った。

 

「やっぱり義姉さんを裏切っていたんだ。許せない。」
義姉「あの人は悪くないわ。全部私が悪いのよ。」
僕「どうして義姉さんが悪いんだ。」
義姉「先にあの人を裏切ったのは私。それに今はあの人をこばんでいる。あの人が浮気しても仕方ない。」
僕「僕と関係をもったのは子供の為。それは兄さんの為で義姉さんは悪くない。」
義姉「でも貴方を愛してしまったわ。」
僕「それでも僕よりは兄さんを愛しているだろう?」
義姉「。わからない。」
僕「それに義姉さんを本当に愛していればSEXだって我慢できる。だって今は義姉さんが望んでいないから僕は我慢してるだろ?」この言葉で義姉さんの中の何かが壊れた。
 

 

姉「優ちゃん、抱いてくれる?」
僕「いいけど、後悔しない?」
義姉「やっとわかったの。誰が私を一番愛してくれているか。そして誰を一番愛しているか。」
僕「義姉さん。」
義姉「きて。わたしの旦那さま。」こうして義姉の身も心もとうとう俺のものになった。
 

ぷー太郎の兄が女を妊娠させて結婚することに!その嫁ミサキを助けてあげる代わりに……

読了までの目安時間:約 23分

ぷー太郎の兄が女を妊娠させて結婚することに!その嫁ミサキを助けてあげる代わりに……【イメージ画像1】

貴の妻と一時期やってた。
兄貴は30越えてるのに、B系ファッションで仕事もせずに毎日朝まで遊び歩いているような奴だった。
 

そんな兄貴がナンパして一晩共に過ごしたミサキという女が、ある日突然家にやってきた。

 

貴はミサキとの間に子供ができたので責任とって結婚すると、俺、母、父の前で宣言した。
 

一ヵ月後、ミサキさんは家に住み始めた。
兄貴が働いていないこともあって、しばらくは家で同居させてくれとの要望を、父が難なく受け入れた。
 

 

ぷー太郎の兄が女を妊娠させて結婚することに!その嫁ミサキを助けてあげる代わりに……【イメージ画像2】

れで兄貴も少しはまともに働くだろうと思った。
でも、兄貴は今まで通り遊び歩いていた。
 

兄貴の代わりに働いていたのはミサキさんだった。

 

も、妊娠六ヶ月が過ぎ、無理できない体だったミサキさんは不本意ながらも仕事を断念した。
 

子供が生まれるまでは専業主婦として、家事を請け負っていた。
俺は農作業用のトラクターを製造する工場に務めている。
 

 

事の都合で休みのほとんどが平日なので、休みの日はミサキさんと二人きりで過ごすことが多かった。
定年退職した父は、朝から晩まで趣味の釣りに没頭していて家にはいない。
 

母もヨガや水泳、社交ダンスなどの習い事に熱心であまり家にはいなかった。

 

サキさんは兄貴には勿体無い女性だった。
 

ヤンキーかぶれの兄貴に似合わないほどの生真面目な容貌。
髪は天然の黒で肩まで伸びていて、前髪は横一直線に揃えられている。
 

 

粧は控えめながら、目鼻立ちははっきりしていて装飾の必要性が微塵もない。
言葉遣いも丁寧で、年下の俺にすらしっかりとした敬語で話す。
 

真面目そうな見た目とは裏腹に、胸は服をきていてもはっきりとわかるほどの膨らみを持っており、いつもはいているローライズのデニムの尻元は、肉々しい曲線美を備えていて、性欲を駆り立てる魅惑を発散している。

 

が遅く起床してリビングに行くと、ミサキさんはいつも洗濯物を干している。
 

その姿を後ろからみていると、ミサキがさんがかがむたびに、ローライズのデニムの腰元から、尻の付け根が見える。
朝立ちしてそそり立った陰茎は、即座に目の前の光景をネタに性欲を発散せよと申し立ててくる。
 

 

室にこもって朝から自慰。
むなしかったが、幸せでもあった。
 

ミサキさんが俺に相談をもちかけるようになったのは、同居後二年が過ぎた頃だった。

 

供が生まれれば、いくら兄貴でも働き出すだろうと思っていたんだが、兄貴はやっぱり働かず遊び歩いていた。
 

そんな兄貴に、何度かミサキさんは注意したらしい。
最初のうちはわかったわかったと返事をしていた兄貴だったが、何度も言われるうちにうるさいだまれと怒鳴るようになり、ついにはミサキさんに暴力を振るうようになった。
 

 

貴に殴られたミサキさんは、俺に話しを聞いてくれないかと言った。
話を聞いた俺は、兄貴に怒り狂った。
 

殴りあう覚悟で怒鳴り散らすと、意外にもあっさりと兄貴は謝罪した。

 

が普段、滅多な事では怒らない性分だからだろう。
 

兄貴は俺の態度に驚いていた。
ミサキさんは俺に深く感謝した。
 

 

してその後も、ミサキさんは何かにつけて俺を頼った。
美人に頼られるというのは嬉しい。
 

俺は自分のできる範囲で、ミサキさんを助けた。

 

にはできる範囲外でもミサキさんを助ける事も合った。
 

それが金銭面での問題だ。
結婚後三年経っても、兄貴は全く働かなかった。
 

 

うなると兄貴達夫婦の財政は困窮を極める事となり、結果足りない資金を補充するためにミサキさんは東奔西走した。
実家の両親からお金を工面してもらったり、妹から借りたり。
 

そういったことを繰り返していくうちに、ミサキさんは親族と疎遠になった。

 

うミサキさんに俺以外で頼れる人間はいなかった。
 

俺はミサキさんに月5万ずつ渡すようにした。
初めのうち、ミサキさんは俺からの施しを拒んだ。
 

 

すがに義弟から金をもらうわけにはいかないと思ったのだろう。
だが、遠慮できる余裕すらなくなってからは、深々と礼を言ったあとにすんなりと金を受け取るようになった。
 

その時の俺は、資金提供の代償を求めなかった。

 

ぜならあの頃の俺は純真無垢で、欲というものをほとんど持っていなかったからだ。
 

そんな俺が、ミサキさんを求めるようになったのは、とある昼下がりの出来事がきっかけだった。
その日俺は、昼過ぎまで寝入っていて、起きた時は昼の三時を回っていた。
 

 

ビングに行き水を飲んでいると、リビングの隣の兄貴達の部屋のドアが開いていることに気づいた。
俺には覗きの趣味などないのだが、動作せずとも首を傾けるだけで覗けるという状況と、既に少し見えている部屋の様子に、見慣れないものが写っているのが気になるのが、俺の好奇心を駆り立てて部屋の内部を覗かせた。
 

兄貴達の部屋の中を覗くと、そこではミサキさんが子供に授乳していた。

 

いTシャツを胸の上までまくって、左の乳房をさらけ出している。
 

黒いブラジャーを下にずらしている状態がいやらしい。
静脈すら浮き出てみえるほどの白い肌に、ピンクいろの乳りんと乳首が見える。
 

 

乳期間中であるため、乳首は小指大ほど膨張している。
その乳首に必死にしゃぶりつく赤子。
 

うらやましい。

 

んてうらやましいんだ。
 

いや、ミサキさんの乳房を見ている今の自分もかなり幸せだ。
しばらく凝視した後、自室に戻って自慰にふけったのはいうまでもない。
 

 

の日の夜、俺は冷たいものが恋しくなって冷凍庫を開けた。
するとそこには、哺乳瓶があった。
 

それを見て、先日みたミサキさんの乳房を想像し、いやらしい気持ちになる。

 

ばらく冷蔵庫の前にたたずみ、妄想に胸ときめかせていると、背後から兄貴が声をかけてきた。
 

「なにつったってんだ。氷とるからどけよ」すぐさまその場を飛びのき、ミサキさんに欲情していた自分を恥ずかしく思う。
 

 

貴は氷をとりながら言った。
「ったく、ミサキのやつこんな所に哺乳瓶入れんなよな。ただでさえ狭い冷凍室がさらにせまくなっちまうだろうがよ」
「赤ちゃんに飲ませるから、鮮度に気を使うのは当然だよ」
「まぁな。母乳はいつでもでるわけじゃないから、こうして出るときに貯めておいて凍らせておくらしいんだけどな。にしてもアイスおく場所がなくなるのは困りもんだぜ」俺は兄貴の言葉に度肝を抜かれた。
 

 

ぜなら、冷凍庫に保管されていた哺乳瓶の中の乳は、ミサキさんの乳房から出た乳だったからだ。
てっきり粉ミルクを溶かしたものだとばかり思っていた。
 

兄貴の話を聞いてからというもの、俺は冷凍庫を開けるたびに哺乳瓶に気を奪われた。

 

のミサキさんから分泌された体液。
 

ミサキさんの体内で精製された極上の一品。
どんな味がするのだろう?どんなにミサキさんに欲情しようとも、社会的信用を失う恐怖に打ち勝てないでいた俺は、ミサキさんに手を出すなどという卑劣な行為をやる勇気はなかった。
 

 

が、冷凍庫にある母乳に手を出すくらいの軽犯罪ならば、問題ないと思った。
哺乳瓶を飲み干さなければいい。
 

少しだけすくって溶かして飲むのだ。

 

量だけあればいい。
 

少量であればバレはしないだろう。
家には俺しかいない時、ついに俺は一線を越えた。
 

 

凍庫から哺乳瓶を取り出し、蓋を開け、スプーンで母乳をすくう。
すくった母乳を皿にのせ、急いで自室に向かった。
 

部屋に戻ると、すぐに鍵をかけ、椅子に腰かけミサキさんの母乳を堪能した。

 

だ溶けきっていないシャーベット状の母乳を、舌の体温でじょじょに溶かしていゆく。
 

濃厚でクリーミーな味わいが舌全体に広がっていくと同時に、脳内ではミサキさんが乳房をしぼって哺乳瓶に母乳を注ぐ図が浮かぶ。
ああ、おいしい。
 

 

んて美味なんだ。
すでに完食しているにも関わらず、皿を何度も舐めた。
 

まだそこに母乳が残っているかのように、何度も何度も。

 

を数百と舐めまわした後は、ズボンを下ろしてふけった。
 

何度も何度も。
そして果てた。
 

 

れから今後のプランを練った。
これからも続けよう。
 

冷凍庫に置かれた母乳を、気づかれないように少しずつ搾取していく。

 

にいいじゃないか。
 

俺はミサキさんに毎月資金を提供しているのだから。
バレたとしても、なんら咎められる心配はない。
 

 

は当然の代価をもらっているのだ。
その時は気づかなかったが、俺は次第に傲慢になっていった。
 

ミサキさんの母乳をくすねる悪習がついてから数週間が過ぎた。

 

つものように俺とミサキさんだけが家にいる日だった。
 

昼食後の後片付けを済ませた後、テレビを見ていた俺にお茶を出したミサキさんが言った。
「冷凍庫に入れてある哺乳瓶の中身が、最近少しだけ減っているような気がするんです」額からどっと脂汗が出た。
 

 

度も犯行を重ねるうちに、段々大胆になっているのは自分でも気づいていた。
これくらいやってもバレないのなら、もうちょっといいだろう。
 

そうしているうちに、一度に抜き取る量が、哺乳瓶の半分ほどにまでなっていた。

 

当に!?どうしてだろうね?凍ると少なくなっているように感じるからかも!?」いい逃れしようとする俺の顔を、じっと見つめるミサキさんの目が冷たかった。
 

「本当のことを話してください。私はあなたにご恩があるので、変な事に使わないのであれば何もいいませんよ」おっさんが母乳くすねといて変な事に使わないわけがないじゃんか!…と突っ込みたくなる気持ちをおさえ、ミサキさんの懐の広さを尊敬した。
 

 

居人が変態だとわかっても、今まで通り接してくれるのか。
なんていい人なんだ。
 

俺はミサキさんの優しさに甘えた。

 

いません。とっていたのは自分です。つい出来心で」どんな出来心だ!「正直にいってくださって、ありがとうございます。
今度からは言っていただければ清さん用に、別に用意しますからいつでもいってください」俺は状況が飲み込めなかった。
 

 

れからは母乳が飲み放題!?よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!こうして俺は、次第に傍若無人の振る舞いをとるようになる。
母乳を頂戴する権利を得た俺は、母乳を毎日堪能…するはずだった。
 

だけどできなかった。

 

由は一つ。
 

本人公認の母乳など、牛乳と大差ない。
俺は母乳を飲みたかったのではなく、兄の嫁といかがわしい間柄になるスリルを味わいたかったのだ。
 

 

えばすぐに出してもらえる母乳にはスリルのかけらもない。
これじゃ駄目だ。
 

もっとスリルが欲しい。

 

乳以上のスリルといえば、あれしかない。
 

そう、ミサキさんとの性行為。
こればかりは、いくら金を提供してもらっているとはいえ、許可するはずがない。
 

 

ういう状況になろうが性行為だけはタブーだ。
俺はそのタブーを踏み越えるための策を練った。
 

一番てっとり早い方法は、いかがわしいムードを作り、少し強引に押し倒すという手だ。

 

れは相手にもこちらに多少の好意がなければ成立しない。
 

正直俺の見た目が異性に好意を抱かせるとは思えないので、強引な方法はパスだ。
となると、ミサキさんに好意がなくとも俺とセックスを行う状況を別の方法で作らねばならない。
 

 

る気もないのに女がセックスを求める時とはどういった時なのか。
この難題に、俺は早々と答えを出した。
 

なぜなら、すでに答えはでかけていたのだ。

 

ントは母乳だった。
 

資金を提供している立場の俺は、資金の代価を要求する権利があるのだ。
ミサキさんは資金の提供を続けてもらうために、多少の無理はあろうとも要求を受け入れてくれるだろう。
 

 

乳すらくれるのだから、少し無理強いすれば体も…。
早速俺は作戦を開始した。
 

まずミサキさんに毎月行っていた入金をやめた。

 

ると、一週間くらいしてミサキさんのほうから俺に声をかけてきた。
 

「あの、清さんミルクのほうは、もう足りてますか」直接入金の催促は図々しいと考えたのか、金の代価としてあげていた母乳を自ら持ってくることで、暗に入金してくれるよう働きかける腹積もりらしい。
「もういらないからいいです」本当はミサキさんが自らすすんで俺のために用意してくれた母乳に、心を動かされていた。
 

 

がここは我慢。
この先にあるものを手に入れるための辛抱だ。
 

「そうですか…」ミサキさんはその日、入金が滞っている件についてはふれてこなかった。

 

だ手持ちの金でやりくりできるのだろう。
 

だが、それがつきたときは…。
ミサキさんが平静を保っていられなくなったのは、それから三週間が過ぎた頃だった。
 

 

ヶ月がすぎ、再び俺の給料日が訪れた。
だが、今回もミサキさんには一円も援助しない。
 

するとさすがに焦ったのか、ミサキさんは俺の部屋にきて包み隠さず聞いてきた。

 

んなこというと、おこがましいかもしれませんが、いつも頂いていたお金、もうもらえないのですか?」ついにきた。
 

俺は用意していた台詞を、焦らないように落ち着いて言った。
「よく考えたら、ただでお金を渡してるのって、俺にとって何のとくにもならないんだよ…ね」
「でもいってくれたじゃないですか。ダイスケさんが働かないせいで迷惑をかけてるのが申し訳ないって。だから少しだけでも手助けできると嬉しいって」
「お金をあげるっていう手助けじゃ、何の解決にもならないってわかったんだよ。兄貴は働かないままだし、一時的に助かってしまうことで、ミサキさんもなんの行動も起こさない。結局二人の破滅を先延ばしにしてるだけなんだよ」
「じゃあ私はこれからどうすればいいんですか?」ミサキさんはドア枠によりかかるようにして、脱力した体をなんとか立て直した。
 

 

らないよ。二人の問題は二人で解決してよ」
「そんな…」鎮痛な面持ちで涙をこらえるミサキさんに、俺は近寄ってこう提案した。
 

「俺も少しだけ得がしたいんだよ。もしできるのならお金だしてもいいよ」その日の夕刻だった。
 

 

サキさんは自室に俺を招待した。
その部屋はミサキさんと兄貴が共同で使っているのだが、兄貴はほとんど家に帰ってこないので、ほとんどミサキさんの部屋といってよかった。
 

きちんと整頓され、かぐわしい香りがほのかに漂っている。

 

の来訪に合わせて寝かしつけたのか、傍では赤ちゃんがすやすやと寝息を立てている。
 

ミサキさんは白いTシャツに黒のハーフパンツといういでたちだった。
部屋の中央に立ち、まっすぐ俺を見ている。
 

 

つお願いがあるんですけどいいですか」開口一番、ミサキさんがこう切り出してきた。
「キヨシさんの言ったこと、全部受け入れます」俺は頭の中を全て見透かされるのを承知で、満面の笑みを見せた。
 

「ということは、いいってこと?俺と…」
「はい。でも今日だけは、手で許してくれませんか?」少し不満だったが、俺は今日はそれで許すことにした。
 

 

りすぎはいけない。
どうせこれからはミサキさんの体をすみからすみまで堪能することができるんだ。
 

初日は手コキで十分だ。

 

しろ今後に楽しみをとっておくことで次回の興奮が高まる。
 

俺はミサキさんの提案を受け入れ、されるがままズボンを下ろされた。
他人に下着を脱がされるのは、幼少期か病床についている時だけだ。
 

 

からなのか、ミサキさんが膝を折って俺のズボンをおろし始めたときは、なんだか照れくさかった。
子供扱いされているような、そんな気分だった。
 

恥ずかしさはトランクスを脱がされる時にさらに高まった。

 

ンポを美人の眼前にさらすという状況は、即性欲沸騰に繋がると考える人間もいるだろうが、実はそうでもない。
 

なぜなら美人にチンポを見られる瞬間、男はためされるからだ。
己のいちもつが目の前の美人にふさわしいかどうかを。
 

 

人が判断するのだ。
ここでもし、美人が含み笑いなどしようものなら、男の心は傷つき、当分の間、もしくは一生チンポがそそり立つことはないだろう。
 

いわゆるインポテンツ状態という恐ろしい氷河期に突入するのである。

 

あるから、美人にチンポを謁見させる瞬間は、女と男の立場の逆転現象が起こるのだ。
 

俺はミサキさんにチンポを見られる瞬間が、早く過ぎてくれないかと願った。
すると意外にも早くその瞬間は何事もなかったかのように過ぎ去った。
 

 

サキさんは俺のチンポに無関心だったのだ。
自分はただ金をもらいたいがためにやっているだけにすぎない。
 

そう割り切っているのか、一貫して無表情だった。

 

も当たり前のように、俺のチンポの包皮をむき、邪魔な陰毛をかきわけ、左手でそっとなでるようにチンポをつかみ、ゆっくりと上下に動かした。
 

自分で現状を作り出したにも関わらず、俺は頭がパニック状態に陥っていた。
一生訪れることはないだろうと思っていた状況が今目の前で繰り広げられているのだが、それを事実であると受け入れられないのだ。
 

 

貴の嫁であるミサキさんが、俺のチンポをしごいている。
こんなことがあっていいのだろうか。
 

現実を対処しきれない脳が、性欲の増殖を許可しないのか、俺のチンポは一向に勃起しなかった。

 

が勃起しなくとも満足だった。
 

まるでウイスキーでもあおったかのごとく、視界がぼやけ気持ちよかった。
「見ないと出ないですか?」ミサキさんの問いに、一瞬俺は何を言われたのかわからなかった。
 

 

ないと駄目?どういうことだ?返答に戸惑っていると、ミサキさんはおもむろに右手でTシャツをまくりあげた。
すると黒いブラジャーにつつまれた右胸があらわりなり、ミサキさんはブラジャーをも下にずらして乳房をさらけだした。
 

この間もミサキさんは常に無表情だった。

 

ぜだろうか、作業的に性欲処理をされているのがたまらなく興奮する。
 

気づけば俺のチンポはギンギンに勃起していた。
次第に、ミサキさんの白く細い指に透明で粘性のある俺の体液が付着していった。
 

 

れを見て終わりが近づいていることを機敏に察知したのか、ミサキさんの手の動きが早くなっていく。
思わず腰をひいてしまう。
 

自分が攻めているというよりも、攻められている感じがするのだろうか。

 

少の劣等感を感じつつも、気持ちよさに酔いしれた。
 

「い、いくっ!」
「え!?あ!ティッシュ!」射精後の対処までは考え至らなかったのか、ミサキさんは俺のチンポをしごきながらも必死でティッシュ箱を探していた。
だがしかし射精には間に合わなかった。
 

 

はミサキさんの上半身に精子を大量に散布した。
Tシャツには薄黄色の体液が濃厚に付着し、顔にも少しばかり飛び火している。
 

赤くうるんだ唇の隅に精子がついているのが見えた。

 

の性欲はそれを見てさらに高ぶった。
 

行為中まったく動いていないはずの、俺のほうがミサキさんよりも荒い息遣いで疲労していた。
心地よい疲れだった。
 

 

サキさんのほうは、行為後の処理を淡々と行っている。
汚いものをかけられたなどと、微塵も思っていないような無表情だった。
 

俺にはありがたい無表情だった。

 

わったので、早めに出て行ってもらえますか。誰かが帰ってくるかもしれないんで」そう言われ、俺は無言で部屋から出た。
 

なにか少しだけ、当初の想像とは現実がズレているような気がした。

 

像ではミサキさんもある程度俺との関係に喜びを感じているようだった。
 

二人で秘密を守りながら肉体関係を持ち続ける。
現実はそんなにうまくいかないという事か。
 

 

がこれから先ミサキさんとの関係が深まっていく事は確実だろう。
俺は今日味わった快感を反芻し、眠りにつくことにした。
 

翌日、朝リビングでミサキさんと顔を合わせたときは、気まずかった。

 

ういう会話をしていいのかわからない。
 

今まで通り振舞えばいいのか、それとも昨日の出来事を考慮して態度をかえるべきなのか。
かえるとしたらどうかえるのか。
 

 

圧的にでるか?それとも…。

スパイカムというものを使って色々なものを撮影する(義妹の)スケベお宝コレクションがエロすぎた

読了までの目安時間:約 7分

スパイカムというものを使って色々なものを撮影する(義妹の)スケベお宝コレクションがエロすぎた【イメージ画像1】

族に変態が一人いるとなかなか刺激的な生活を送れるんです。
私の家族で変態なのは、妻の妹、つまり義妹の夫が超がつくほどの盗撮マニアなんですこの義妹の旦那の盗撮フェチに気づいたのは2015年の正月。
 

嫁さんの実家に帰省したんだが、夜、若い親族連中だけで集まって、近所の義妹の家で飲むことになった。

 

家より新しいし、リビングが広くて居心地が良いからな。
 

なんせ実家の方は、年寄り連中が集まってたし。
で、そのの飲み会が盛り上がって朝方4時すぎまで飲んでた。
 

 

スパイカムというものを使って色々なものを撮影する(義妹の)スケベお宝コレクションがエロすぎた【イメージ画像2】

は結構酒に強い方で、みんなが眠ってしまった後もちびちびと一人で飲んでた。
そんな時に、ふと目に入ったリビングに置いてあるPCを何の気なしに触ってみた。
 

ハメ撮りでもないかと、ファイル検索で、適当に拡張子を入れてPC内を検索したところ隠しフォルダに怪しげな動画ファイルを発見した。

 

生してみると、義妹の家の風呂の洗面所が画面に現れた。
 

実は、かくいう俺も、家に女が泊まる時にはスパイカムで撮影しているのでピンとくるものがあった。
俺は酔いも醒めて、ドキドキして誰が映っているのか、期待に震えながらモニターを眺めてたよ。
 

 

ぐに義妹が入ってきて、化粧を落として服を脱ぎ始めた。
初めて見る彼女の裸は、とても綺麗だった。
 

嫁より5歳下で、まだ20代前半の若い体。

 

よりも貧乳だが、色白で細く、手脚もすらっとしていて長い。
 

大学時代にでミスなんとかに選ばれたという話も納得のスタイルだ。
カメラの位置は腰よりやや下あたりで、仰角気味の角度だったので、パンティを脱ぐときにあそこのビラビラが少し見えた。
 

 

じフォルダの中にはトータル50ギガを超える動画が格納されていた。
俺は誰が映っているのか確かめるべく、次々に盗撮動画を開いていった。
 

大半は義妹の盗撮映像だったが、近所に住む妻の従妹や、義妹夫婦の友人たちと思われる若い女性、ついには妻の母親の裸まで発見した、当然ながら私の妻の全裸姿もあった。

 

っている女性は、中学生から50代まで12名で、そのうち8人が俺の知っている人だった。
 

俺の妻などは、脱衣だけじゃなく浴室内の様子も隠し撮りされており、5本の動画ファイルが保存されていた。
だけど、不思議に怒りや不快感は感じなかったんだ。
 

 

、俺もやってることだからな。
そんなことより、義妹や他の女性の盗撮動画が欲しくてたまらなくてギガファイル便に美人の人から順番にアップした。
 

嫁さんのお母さんのはいらないからノータッチ。

 

ップロードが完了した後、携帯の8GSDにも入るだけ保存した。
 

その後、妻の裸を見られた復讐ではないが、動画を見て興奮マックスになった俺は、こたつで眠る義妹の体を触りまくってやった。
横向きに寝る義妹の背後にぴったり添い寝するようにくっついて、パジャマをまくりあげて貧乳のナマ乳ゲット。
 

 

ったく起きる気配なし。
それでさらにヒートアップして、ズボンとパンツをずらし、チンポにツバをつけて、寝バックの体勢で挿入を試みた。
 

興奮のあまり心臓バクバク。

 

し誰かが起きても、下半身をこたつ布団で隠せばオッケーと思ってた。
 

義妹が濡れてないからなかなか入らなかったが、ツバを足し足し、先っちょ挿入に成功。
俺自身のカウパーでもヌルヌルになってたから、次第に滑りがよくなってくる。
 

 

囲の物音に気をつけながら、ゆっくりとピストン。
俺のチンポは平均的な長さだと思うのだが、義妹は細く華奢で尻肉も薄いので、無理な体勢でも結構奥まで挿入できた。
 

異常なシチュエーションで体感以上の快感。

 

ストンを繰り返すうち、そろそろ射精したくなったが、中出しはまずい。
 

てか痕跡が残るのがまずい。
ここでだいぶ葛藤した。
 

 

出ししたら、服や敷物を精液で汚してしまい、それでバレるかもしれない。
中出しすれば、いずれ義妹に気付かれてバレるかもしれない。
 

かと言って、このまま出さずに収められるほど冷静でもなかった。

 

っと、旦那君の血液型は何型だったっけ?とかも考えて、俺の頭は中出しをする理由を探してた。
 

そうこうするうちに、ゆっくりとしたピストンのままに、ドクドクと射精が始まり、そのすべてを義妹の中に放出してしまった。
イッた瞬間は、最高に気持ち良かったんだが、直後、バレることへの不安が押し寄せてきた。
 

 

れでも射精は止められない。
俺のちんぽが脈打つたびに精液が尿道を通って、義妹の膣内に注ぎ込まれていく。
 

近年まれに見る量の精液が出たと思う。

 

べてを出し切ってから、ゆっくりとチンポを引き抜く。
 

精液が垂れないように手で受け皿を作りながら。
そのまま膝立ちでティッシュの箱を取りに行き、まずは自分の股間を拭った。
 

 

に付いた精液も拭う。
義妹の尻側から、彼女の股間も拭う。
 

逆流した精液が陰毛を濡らしていた。

 

り気が強く、ティッシュでは吸いきれず、拭こうとしても塗り広げてるような感じになってしまった。
 

何度かティッシュを交換し、やっと目に見える範囲はキレイにすることができた。
膣内に指を突っ込み、中に残っている精液も掻き出す。
 

 

きる限りの後始末をしてから、俺も適当にゴロ寝した。
目をつぶるとすぐに眠ってしまった。
 

結局、昼になって、親戚が呼びに来るまで俺は眠りこけてた。

 

タバタとあわただしく起こされたが、その時には女性陣はみんな身支度を整えていた。
 

義妹の様子もいつもと変わりなかったから、気付かれなかったのだと安堵した。
あれから半年たつが、義妹の裸体の写った盗撮動画は最高のオカズだ。
 

 

れを見ながら、あの時のセックスを思い出すと最高に気持ち良くイクことができる。
今にして思えば、俺には動画という切り札がある。
 

これを使えば、次は合意でセックスできるかもしれないまたお盆に集まる時が楽しみだ

義理のお姉ちゃんのエッチな体といいにおいがエロすぎて頭がくらくらしちゃう男のエロ話

読了までの目安時間:約 7分

義理のお姉ちゃんのエッチな体といいにおいがエロすぎて頭がくらくらしちゃう男のエロ話【イメージ画像1】

明けスグの出来事です週末の夜で、珍しく妻の方から一緒に風呂へ入る誘いが有り入浴後、私の好きなSEXYなランジェを身にまといベッドに腰掛けいよいよという時に妻の携帯が鳴りました着メロから義理の姉からと分かり、時間も時間(1時過ぎ)なので妻が仕方なく電話に出ました用件はスナックで飲んでいて、知らないおっさんに絡まれて警察沙汰になったとのことおっさんの方に非は有るのですが、灰皿でおっさんを殴った為身元引き受けで迎えに来て欲しいとの用件でした。
続きの前に家庭の状況を説明しておきます私(31歳)妻(29歳)義姉(33歳バツイチ出戻り)妻の実家が事業をしており私は婿養子です義姉は駆け落ち同然で結婚したのですが3年前に離婚現在は妻の両親と私達夫婦と義姉で同居してます。
 

高ぶった気持ちも一気に萎えてしまい妻から「悪いけど迎えに行ってくれる」と頼まれ仕方なく隣町の警察に向かいました灰皿で殴った時に、おっさんの額が切れたのですが厳重注意ということで身元引き受けのサインをし署を後にしましたかなり飲んだらしく車内は一気に酒臭くなり、酒に弱い私は気分が悪くなるほどでした「ごめんねぇ~こんな時間に、親には内緒にしておいてね出戻りで警察の厄介になったなんて恥ずかしくて言えないから」私は無言で運転を続けましたが、ほっぺたを突っついたりしてじゃれてきます「今日は土曜日だし、Hの日じゃなかったの」
「中断させたから機嫌が悪いの?」と見透かれたようなことを言われました「してないよ、こんな時間に警察まで呼ばれたら誰でも機嫌悪くなるよ」と強めの口調で言い返しました。

 

、知ってるよ~、週末にHしてるのR子(妻)の声が大きいから聞こえてる時あるし、ご無沙汰の身体には辛いよ」無視して車を走らせましたが長めの信号待ちをしている時に私の股間に義姉の手が延びてきました「R子の声からすると、大きいんでしょ」
「R子の声で刺激されて一人でする時もあるんだよ」と、言い終わるとズボンのファスナーを降ろしトランクスから取り出したかと思うと手で擦り始めました「この先の○○デンキの駐車場に停めて」妻の清純な雰囲気とは違い、セクシー系の姉です篠原涼子をエロくした義姉の誘いに躊躇しましたが身体は正直で既に先走っている状態でした。
 

電器店の駐車所に停めると「先っちょ濡れてるよ」と私の顔を見てほくそ笑いました「大きいね、別れた旦那よりかなり大きい」と言い手のスピードを早めました義姉の身体を寄せ付た時、頭が股間にいった感じになり「口でしてあげよっか?」と上目づかいで私の方を見ました私が頷くと濡れた先っぽを口に含みはじめましたジュルジュルとした音が車内に響きます竿舐めから裏筋と元人妻の濃厚なフェラが脳天に響きます「気持ちいい?R子はしてくれる?R子よりうまい?」と聞いてきますが気持ちよすぎて返事が出来ません「私の方も気持ちよくして」といいスカートのホックを外しました。
妻のくわえるだけのフェラとは違い丁寧なフェラに感動しつつスカートを脱がせると自分の方から脱ぎましたパンストではなく太腿までの柄ストッキングがエロさを増しますワインレッドのショーツの上から触ると既に濡れてましたショーツの上から指で擦ると「ん、ん」と悩ましい声が漏れましたサイドが紐のショーツなので紐を解き直接触るとシートに滴り落ちるかと思うぐらい濡れてましたヒダヒダを触り人差し指をヌプっと忍ばせると「あぁう~ん」と先程より悩ましい声が車内に響きます。
 

 

義理のお姉ちゃんのエッチな体といいにおいがエロすぎて頭がくらくらしちゃう男のエロ話【イメージ画像2】

も触って」と耳元で囁かれブラウスのボタンを外します、ショーツとお揃いのブラを上にずらして妻よりかなり大きめの胸にしゃぶりつきました(妻80+αBカップ義姉90手前Fカップ)舌先で乳首を転がすと「はぁ~いい噛んで~」と言います乳首を噛むと右手人差し指に熱い液体が出てくるのが感じ取れました「いいいい気持ちいいよぉ~触ってる上の方も触って~」入れてる指を中指に替え、親指で大きくなってる栗を攻撃します「あ~あ~あ~いい感じる感じる栗気持ちいい~」と絶叫に近い声を出します「これ頂戴、お願い欲しいのぉぉ~」シートのままでは狭いので後を倒すからと言うと「いや、今欲しいの入れて入れて」と泣くようにせがんできました。
シートを全部倒して私を跨るように指示すると手で支えた物を自分から導きました暫くしてなかったせいか妻より入口が狭く感じます騎乗位なのですぐに奥まで届いたかと思うと「はぁはぁいい奥まで来てるあぁあぁ」と腰を振りよがってます二段締めというのでしょうか、入口と奥で締め付けられた感じがたまりません「後からしてぇ後から犯して~」とせがんできました一度、抜いてから四つん這いにさせ脱がしたショーツで口を塞ぎ一気に後から差し込みました「うぅうぅうぅ」と言葉にならない声が漏れます「お姉さん、こうやって無理矢理するのがいいの?」と聞くと激しく首を振ります「ほらほらいいの?オマソコから一杯いやらしいのが溢れてるよ」口を塞いでたショーツを取ると「いいいいもっともっと突いて動いて犯して犯して」と泣き声で叫びます。
 

強烈な締め付けで私の方も限界が来そうで「出るよ出るよ中に出していい?」と聞きましたが「中はダメ、今日は危ないから中はヤメテ、口に頂戴」この言葉に興奮が増し、イキそうになったところで抜き頭を寄せ付けくわえさせ口に放出しましたかなりの量でしたが全部飲んでくれました妻とは口中射精の経験がなかったので余計に興奮したのかもしれません時計を見ると3時を過ぎてます、もう帰らないとヤバイと思い余韻にひたることなく車を動かせました、車の中では何も喋らず暗黙の了解で今の出来事は秘密といった感じです家に帰ると妻は爆睡でしたのでシャワーを浴びばれませんでした翌朝、妻には散々な目に遭ったと報告しておきました義姉とはその後、妻の目を盗んでホテルに3度行きました強姦チックなやりかたがやはり好きなようです。

 

4月から義姉は家に居づらくなったのか近くのマンションを借りました義姉が再婚するまで暫くはこの関係が続きそうです。
 

妻は「マンションなんか借りて、男でも連れ込むつもりかしら」と言ってます妻にバレルと職まで失ってしまうので大変ヤバいのですが妻とのSEXより濃厚なSEXはクセになりそうです今、義姉を徐々に調教中です妻に出来ない事を満足させてくれます。

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