告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

義理のお兄さんが怪我で入院!看病と偽り毎日病室を訪れてこっそりセックスする不貞妻の告白

読了までの目安時間:約 5分

兄の幹雄が怪我をして入院しました。
屋根の雪下ろしをしていて足を滑らせたのです。
幸いにも左足甲の骨折と捻挫ですみました。

 

義理のお兄さんが怪我で入院!看病と偽り毎日病室を訪れてこっそりセックスする不貞妻の告白(イメージイラスト1)

 

昨々日(日曜日)の午後、主人と市立病院に見舞いに行ってきました。
義姉のミズエさんは1時間前に帰ったあとでした。
「もう松葉杖をついて歩いとる」と、以外にも元気そうでした。

 

私は目を伏せ主人のうしろに付いておりました。
「悪いけんどもよう、次雄、酒を買ってきてくんねえか」
「買ってくるのはいいけんども兄貴、体の方は大丈夫けえ?」
「なーに、足の骨折だけで他はぴんぴんしとるでえ。はっはっは」
「でも病院に知れたら、まずいんじゃないですか」
「好美さん、あんたは口出しせんでええって。ついでにツマミもな」
「私が買ってきます」
「いや、次雄!悪いけんど、ちょっくら行って来てくれや」なかば強引に主人を買いに行かせました。

 

義理のお兄さんが怪我で入院!看病と偽り毎日病室を訪れてこっそりセックスする不貞妻の告白(イメージイラスト2)

 

雄と二人きりになりました。
蛇に睨まれた蛙のようです。
(やはりいっしょに行けばよかった)と後悔しました。

 

あの日(子供に見つかりそうになった日)以来、ずっと幹雄を避けておりました。
居留守を使ったり、幹雄が来そうな時は出掛けるようにしてました。
だから尚更、幹雄の報復がこわかったのです。

 

「好美、カーテンを引いてこっちさ来い!」と命じられました。
従わざるおえませんでした。
すぐに腕をつかまれ、ベッドに引きずり込まれました。

 

をそむけましたが、強引に唇をふさがれました。
足が不自由でも男の力にはかないません。
観念して幹雄の舌を素直に受け入れました。

 

「好美、おめえの来るのを待っとったぞ」と、生臭い息が頬にかかります。
「お義兄さん、私・も・・」と、甘えるように幹雄の首に手を回し、そして、私の方から求めるように舌を差し入れました。
感情なんて少しもありません。

 

どうせ逃げられないのなら幹雄を喜ばせ、主人が戻ってくる前に早く済まそうと思っただけです。
セーターをめくられ、胸を強く揉まれました。
さらにスカートの中に手を入れてきて、太ももから付け根の方までまさぐります。

 

るで飢えた狼です。
「お義兄さん、やさしくして・・」と、体をすり寄せました。
そんな私をみて幹雄は満足げな表情をみせました。

 

しかし狭いベッドの上、まして足はギブスで固められ、思うように動きがとれません。
はがゆくなったのか、幹雄は「下着を脱いで、そこに四つん這いになれ」と、命じました。
「こんな所で・・」と少しためらいましたが、言い出したら聞かないことを十分承知しております。

 

私はストッキングごと下着をくるくる膝まで下げ、そしてお尻を幹雄の方に向けました。
こんなハレンチな恰好、もし人に見られたらと思うと死にたい気持ちです。
しかし、心と肉体はまったく正反対です。

 

尻を左右に開かれ、舌と指で責められると、しだいにあそこがひくついて、まるでメス犬のようにお尻を振って愛撫を求めていました。
幹雄が股間の怒張を引っ張り出しました。
天を突くようにそり立っております。

 

私は手を添え股間に導きました。
(いつ主人が戻って来るか・・)と思うと、ゆっくりしている余裕はありません。
そのまま腰を沈めました。

 

そして、スカートをおろし股間を隠しました。
ギシギシとベッドのきしむ音が気になりましたが、早くいかそうと懸命に腰を振りました。
「お義兄さん、早くしてください、主人が・・あぁぁ・・」
「うっ、うん・・わかっとる・・」体から汗が噴出します。

 

う気がきではありません。
必死で射精をうながし腰を振り続けました。
夫が戻って参りました。

 

まったく疑う様子は見られません。
私は夫の顔を見ることができず外に出ました。
(こんなことをしていて・・許されるはずがない。いつかきっと天罰が下る)冷たい汗が胸の谷間をつたって流れ落ちました。

 

「好美、どうした?そろそろ帰るぞ」
「あっ、はい・・」精液で汚れたタオルを紙袋に隠して持ち帰りました。
 

もちもち爆乳のセクシー兄嫁さんがオナってるところを目撃した俺!お仕置き逆レイプで強制的に童貞卒業w

読了までの目安時間:約 6分

学進学のため、上京する事になり、兄夫婦の家に居候させてもらった兄夫婦はまだ結婚して間もなく子供がいないため3LDKのマンションは広すぎて1部屋が空き状態そこに俺が舞い込んだ訳だ同居して判ったのだが、あまり夫婦仲が良くなかった。
家は都心から離れているため兄貴はいつも帰りが遅く、夫婦共稼ぎですれ違い生活が多いためか、いつも口論が絶えず、時たま、俺の居候が原因で喧嘩しているようでだったので、気を使って週末は友達の家に泊まるようにしていた。
そんなある週末、いつものように泊まっている友達のアパートに朝から遊びに行ったら帰郷していて留守だったので、しかたなくゲーセンで暇をつぶして家に戻ると兄嫁の靴が玄関にあった。

 

もちもち爆乳のセクシー兄嫁さんがオナってるところを目撃した俺!お仕置き逆レイプで強制的に童貞卒業w(イメージイラスト1)

 

どうやら仕事を休んで奥の夫婦部屋で寝て居るようだったので、声もかけずに玄関のすぐ横の自分の部屋に入っていった。
暫らくして、何やら変な音とうめき声がするので、自分の部屋のドアを開けると奥の夫婦部屋から聞こえてきた。
すぐに只ならぬ事が起こっていると直感して、心臓バクバク状態で少しだけ引戸を開けて覗いたら、兄嫁がベッドの上で、全裸で目を閉じ、両足を開いてオナニーしていた。

 

右手でローターを股間に押し当て、左手で乳首をつかんで没頭していた。
俺が帰宅したこともまったく気付かずに。
マン毛が濃くて割れ目がよく見えなかったが、マンビラを上下に激しく擦っていた。

 

もちもち爆乳のセクシー兄嫁さんがオナってるところを目撃した俺!お仕置き逆レイプで強制的に童貞卒業w(イメージイラスト2)

 

折大きなあえぎ声をあげて、突然、俺の名前を叫んだ。
びっくりして心臓が止まりそうになり、そっと戸を閉めて自分の部屋に戻ったが、その後も兄嫁のオナニーは続いていた。
気が動転して、自分が帰宅したことをどうごまかそうか考えたあげく、ステレオの音楽を小さめに流してベッドの上で漫画本を開いていたが、当然、兄嫁が気付いて俺の部屋にやってきて、「いつ帰ってきたの、何か聞こえたでしょう」
「いいや、何も気づかなかったよ」と嘘をついたがバレているようだった。

 

「ちょっと、話があるの」と言われて、深刻な話を始めた。
「実は昨日、会社を辞めたの、あなたのお兄さんとは離婚することにしたの」と言い出した。
「ひょっとして、俺の居候のせいで」
「まったくないとは言わないけど、その前から夫婦仲が冷めていたの」
「田舎に帰ることにするわ」
「ふぅ~ん」何とも応えようがないのでうなづいていたら、「さっき、覗いていたでしょ。
戸が少し開いてわよ、正直におっしゃい。」
「・・・(無言)」
「ちょっと、こっちに来て」手招きされて、奥の兄貴夫婦の部屋に呼ばれた。

 

義姉は後ろ向きでトレーナーの袖から腕を抜いて脱ぎはじめ、首から外すとノーブラだった。
「あなたも服を脱いで」と言って、タイトスカートのファスナーをおろすした。
下はノーパンだった。

 

団の中にもぐりこみ、こっちを見る。
「本当にいいの」と言い、自分も脱ぎ始めパンツをはいたままベッドへ。
「あなた彼女いないんでしょ。ひょっとして童貞?」
「うん」
「いいわよ、教えてあげる」自分のオナニーを覗かれたことをごまかすかのように俺に迫ってきた。

 

兄嫁は当時28歳。
生まれて初めての女のやわらかい唇、肌、においに誘われてムスコはパンパン。
キスをして、ムスコを触られて、パンツを脱がされて、口でしゃぶられて、義姉が騎乗位で挿入。

 

すでにおまんこは濡れ濡れ状態で実に気持ちがいい。
目の前で兄嫁の白い爆乳が大きく揺れている。
堪らず乳首にしゃぶりつく。

 

嫁は腰から下を激しく前後運動させる。
まるで盛りのついた雌のようだった。
あまりの気持ち良さに「もうだめ、でる」と叫んで兄嫁に中出ししてしまった。

 

兄嫁もそのまま覆いかぶさって抱きつく。
兄嫁は「あなた私のタンスから下着を出していたでしょう。知っていたのよ。」留守中に兄貴夫婦の寝室に忍び込んで、兄嫁の下着を取り出しマスをかいていたことを知られていた。

 

下着のたたみ方でバレでいたようだ。
いつも夕食を作っているエプロン姿の兄嫁を見ては、後ろからあの大きなお尻を思いっきり広げておまんこにぶちこんで突きまくっている光景を想像していた。
「すみません」素直にあやまると、「いいのよ、本当は私も」といってキスをしてきた。

 

勢を逆転させて正常位にチャレンジした。
適当にムスコを当てるとスルッとうまくは入っていった。
上から兄嫁のおまんこを突きまくっていると、女を征服している充実感が湧き上がり、今度は黙って中に射精してしまった。

 

それでも動きを止めずに突きまくるとすぐに勃起し、また中に出してしまった。
翌日の日曜、兄貴から離婚するとの話があった。
お互いサバサバとして呆気ない感じ。

 

夏美の不妊症も離婚の原因になっていたらしい。
アパート探すまでの間は兄貴夫婦と一緒に同居。
その間、兄嫁ではなく、他人となった夏美は夕食の支度を済ませると俺の部屋で兄貴が帰ってくるまで汗だくで毎日やりまくった。

 

ちろん生中出し。
兄貴との交わりも半年以上なかったらしく、夏美は俺との関係を楽しんでいた。
それから、都心に近いところにアパートを借りて1人暮らしを始めたが、夏美もすぐに別にアパートを借りて、俺のアパートに通っては飯を作ってくれ、夜はおまんこ中出しを堪能させてくれた。

 

若い盛りのこの時期に、人生最高の記録1晩8回中出しも達成した。
半年後、大学のコンパで知り合った彼女が出来て、夏美とは自然消滅し地元に帰っていったが、2年後兄貴から夏美が結婚したことを聞いた。
俺にとって夏美は兄嫁ではなく、女の体を色々性教育してくれた教師であり、とても今の妻には言えないことを、何でも受け入れてくれる肉便器のような存在でした。
 

兄嫁さんとセフレ関係にある俺!挿入するたびキュンキュンちんぽ締め付けてきて中出しせざるを得ないw

読了までの目安時間:約 12分

22歳で専業主婦をしている兄貴の嫁さんは何故かいつも黒いエプロンをしている。
それにミニスカートが好きなもんだから細身の体とあいまってエロイ事この上ない。
大学への推薦入学も決まり暇をもてあましている童貞野郎のオレには目の毒でしかない。

 

兄嫁さんとセフレ関係にある俺!挿入するたびキュンキュンちんぽ締め付けてきて中出しせざるを得ないw(イメージイラスト1)

 

義理の姉の美香さんは色白美人で身長が高く、スタイルがとてもいい。
ミニスカートから伸びる長い足、形のいいヒップ…キッチンで料理をしているうしろ姿を見ながら、いつもいけない妄想ばかりしていた「信一く~ん、ちょっとっ!早く来て~!」家族がみんな出かけている休日、キッチンから義姉の悲鳴が聞こえてきた。
何事かと思って急いでいくと、戸棚にあった重いものを一人で下ろそうとしている義姉の姿があった。

 

無理な体勢で重いものを下ろそうとして動けなくなり固まっていた。
ぶっ!背伸びしていた為にミニスカートがまくれて後ろからパンツ丸見え。
白いパンティーに隠れた形のいいお尻や股間の部分があらわになっていた。

 

兄嫁さんとセフレ関係にある俺!挿入するたびキュンキュンちんぽ締め付けてきて中出しせざるを得ないw(イメージイラスト2)

 

近オナニーをしていなくて溜まっていたから瞬間的に勃起してしまった。
でも早く助けてあげないとマズイ。
義姉のお尻に勃起が当たらないように注意して荷物を支えた。

 

密着した体勢になっているため義姉の甘い匂いが鼻腔をくすぐった。
そしてますます勃起したものが上を向いてしまった。
「ありがとう、信一君。助かったわ」
「どういたしまして」荷物をゆっくり下ろしていくと、義姉のつま先立ちが解放された。

 

ところがそれと同時に義姉の股間の部分が上を向いたボクのものに乗っかってきた。
「あっ!?」義姉に気付かれてしまったようだ。
僕は恥ずかしくて顔が赤くなっているのが良く分かった。

 

くこんな事は終わらせたかったが義姉は荷物をなかなか下ろさない。
代わりにお尻をくねらせボクの勃起したものを刺激してきた。
「うふふ…信一君、これなあに?」
「い…、いや…。それは…」義姉は後ろを振り返って妖しい笑顔で聞いてきた。

 

ちょうど先端に義姉のあそこの部分が当たって擦られてる。
正直、とても気持ちよかった。
「あのね~あなたのお兄さん、最近ずっと仕事で疲れてて…ずっと相手してくれてないの」
「え…?何の…?」
「夜のせ・い・か・つ…。」
「…!!」
「欲求不満なのよね~ねぇ、信一君エッチしちゃおっか…」
「ええっ?」
「いいでしょ~!信一君、彼女とかいるの~?」
「いえ、いないです」
「じゃあいいじゃない。血も繋がってないんだし」
「兄貴に悪いですよ~」
「悪いのはあなたのお兄さんの方。溜まってないの?お姉さんが全部出させてあげる…」そんな会話の間も細い腰をくねらせてボクの股間を刺激してくる。

 

義姉からのエロエロトークに我慢限界。
ついお願いしますって言ってしまった。
ごめん、兄貴。

 

んなきれいな女性と結婚したのが悪いんだ。
「信一君が固くて大きなものを押し付けてくるから濡れちゃってる…見て…」白いパンティーをずらして見ると、ねちょ~って糸を引いていた。
「どう?濡れてるでしょ?もう準備オッケーよ。すぐに入れちゃって!」ボクだってさっきから刺激され続けて我慢汁出まくり。

 

義姉が入れてもいいって言うんだから挿入することにした。
荷物をとりあえず置いて立ったまま後ろから覆いかぶさった。
手早くズボンを下ろして怒張したものを取り出すと、一気に義姉の膣奥まで侵入した。

 

「ああん、いきなりそんな奥まで…大きい…」
「美香さんの中…あったかい…」
「どう?私のなか、気持ちいい?」
「はい、とても気持ちがいいです。吸い込まれていくみたいだ…」
「信一君のもスッゴク大きくて硬い…あの人のより大きいかも…」人妻だけあって蕩けるような柔らかさ。
ねっちょりした膣内は柔らかく包み込んで、じっとしていてもザワザワうごめく。

 

っと義姉を感じたくて上体をきつく抱きしめながら猛然と腰を叩きつけた。
「やあああん!信一君、激しい!もっと優しくして!」
「ムッ、ムリですっ!美香さんの膣内、気持ち良過ぎですっ!」パンパンパン…ずりゅずりゅずりゅ…2人しかいないキッチンにいやらしい音がこだました。
結合部からどんどん蜜が溢れ水音が大きくなる。

 

義姉はボクの激しい突き込みを優しく受け止め、なおも奥へと吸い込む動きを見せる。
俺は今、兄貴の嫁さんを犯しているんだ…なんていけないことをしてしまっているんだ…そう思うと義姉をいかせられないまま限界が来てしまった。
うあああっ!と言ってきつく締め付けてくる義姉のあそこから引き抜いた。

 

先端から勢い良く濃くて白い液体が義姉の形のいいヒップを飛び越えて背中にまで飛んでいった。
「はあはあはあ、美香さん、すごく気持ちよかった。全然持ちませんでした。」
「そうね、早すぎ!まだ私いけてないよ」
「す…、すいません」
「まだ出来るでしょ。今度は私が上になる」場所を夫婦の寝室に移し、すぐさま2回戦がはじまった。

 

香さん、リクエストがあるんだけど…」
「なあに?言ってみて…」
「そのさ…、エプロンだけ着けて欲しいんだ…」
「裸エプロンって事?」
「そうです」
「信一君、いやらし~。私のこと、そんな目で見てたの?」
「はい、いつもエッチな目で義姉さんを想像してました。」
「うふふ、いいわよ。私も興奮しちゃう…信一君のこと裸エプロン姿で犯しちゃうから…」そう言うと、すぐに裸エプロン姿になってくれて僕にまたがってきた。

 

黒いエプロンが邪魔で義姉の大きなおっぱいやあそこが見えない。
その見えないところがすごくいい!エプロンの向こうにある、すっかり欲しがっている義姉のあそこにボクの先端があてがわれた。
義姉はすとんと腰を落とすと、また義姉のぬるぬるの温かい体内の感触につつまれた。

 

「信一君すごい!もうこんなにカチカチになってるの?」
「はい。美香さんが相手なら何回でも出来ます」
「嬉しいこと言っちゃってぇ~。うんと動いちゃうからぁ!」義姉はそう言うと、腰を回転させて膣内でボクの硬い感触を味わっている。

 

内の壁のあちこちに色んな角度から当たってすごく気持ちいい。
ボクのほうも入り口を支点にして義姉の膣内をくまなく探検した。
そして充分にボクの感触を楽しんだ義姉は、オシ○コをするような体勢になり上下運動を始めた。

 

垂直になったボクのものを上からズボズボと抜き差ししてくる。
ピッタリ嵌っているので抜かれる時は引っ張られる様な持っていかれる様な感じ。
そして降りてくる時は濡れそぼった穴がブチョッといって露を溢れさせながら包み込んでくる。

 

そんな事を何回も何回も繰り返された。
「あ~ん、信一君のってすごく硬くっていい!感じちゃう~!」
「美香さん、すごくエロイですっ!こんなにスケベな人だったなんて…」
「そうよ~、私、とってもスケベなの!旦那の弟のオチンチンが欲しくてたまらなかったの~!」
「いっぱい楽しんでください!ボクも遠慮なく楽しみますからっ!」
「いいのね?好きなだけやっちゃって!」
「はいっ!好きなだけやっちゃって下さいっ!」
「嬉しい、大好きよ信一君!」欲求不満だった義姉は、持て余していた性欲をボクに叩きつけてきた。
騎上位で激しく責めてくる義姉の迫力にタジタジ。

 

ューッとあそこを締めてくるからゴリゴリして気持ちよかった。
本当に犯されている気分になってきて、ちょっとM男の気分になった。
エプロンの向こうでゆっさゆっさ揺れる大きなおっぱいを下から揉んだ。

 

乳首ビンビンだ。
手に余る大きさの柔らかなおっぱいの感触を楽しむと同時に乳首をいっぱいつねってあげた。
股間は相変わらずぬっちょぬっちょが気持ちいい。

 

また我慢出来なくなりそうになってきた。
「美香さん、僕また出ちゃいそうです!」
「ダメよ!私もう少しでいきそうなんだから我慢して!」
「我慢するけど…もしダメだったら中でいっていいですか?」
「ダ~メ!私、今日は超危険日なの!」
「ええっ!?」
「今日膣内で出されちゃったら絶対妊娠しちゃう。だから我慢して!」
「ムリですよ~抜いてくださいよ~」
「ダメよ…。もし人妻の兄貴の嫁さんを妊娠させてしまったら…、なんて興奮するでしょ~」
「興奮するけどそれはマズイですよ~」
「そう。絶対にしちゃダメな事よ。だから興奮するのよ」確かにメチャ興奮する…興奮しすぎて本当にいきそうになってきた。

 

当に我慢の限界だった。
「美香さん!本当にもうダメですっ!抜いてくださいっ!」
「あんっ、あんっ、ダメよ、出しちゃ」義姉の子宮が降りてきて先端にコツコツあたる。
もういきそうなんだ…もうすぐ解放される…限界ぎりぎりのところで何とか耐えた。

 

「んあっ、あんっ、くるっ、いきそう!」
「うあっ、無理っ、くうっ!」
「あぁ…、イクッ、いっちゃう~!」義姉の体がビクビク痙攣しだしてギューッとボクを締め付けてきた。
その強い締め付けがボクの限界を超えさせる。
我慢を重ねていただけに、ものすごい快感が僕をとらえた。

 

「美香さん、もうダメだっ!出ちゃう!出ちゃうよ~!」
「だめ~っ、妊娠しちゃう~!」そんな言葉とは逆に義姉は上から強く抱きついてきた。
両方の太ももでガッチリ固定されてしまい、逃げられないまま義姉の膣内に射精してしまった。
それはものすごい勢いの射精だった。

 

中の液体が全て出てしまうんじゃないかと思えるほど大量に中出ししてしまった。
「ああ~、入ってくる~。信一君の熱い精液が入ってくるよ~」
「ううっ、ううっ…。すごく出るっ!ごめん、兄貴」罪悪感もすごかったが、背徳の快感はもっとすごかった。

 

絶対にしてはならない事をしてしまっている想いがこんなに快感を増すなんて…射精はとっくに収まっているのに、あまりの快感の余韻に暫く動けなかった。
義姉も痙攣がおさまっていて潤んだ目で上からボクを見ていた。
美香さんはどう思っているんだろうか?「信一君、いっぱい中に出しちゃったね~気持ちよかった?」
「気持ちよかったけど大変なことをしちゃったよ」
「ごめんね~本当は安全日だったんだ~びっくりした?」
「!!!」
「ほらっ、いけない事をしてるってすごく興奮するじゃない。だからサービス!」
「ホントびっくりしたよ~!もうっ」
「あっ、中から信一君の精子、出てきた~」安心したらまた勃起してきた。

 

「美香さん、騙した罰を与えますからね!」ごろんと体勢を入れ替えてそのまま正常位で入れた。
「うそをついていた美香さんに罰として…子宮100叩きの上中出しの刑!」
「いや~ん、許して~」裸エプロンはそのままに、エロエロ義姉さんの子宮をゴツンゴツン叩き続けてあげた
 

ウチの家のモノがちょくちょくなくなるんだがその犯人が義姉と判明→中出しセックスでお仕置きしたった

読了までの目安時間:約 9分

は36歳の普通の会社員。
嫁も同い年で同じく会社員。
子供は二人で共に小◯生。

 

ウチの家のモノがちょくちょくなくなるんだがその犯人が義姉と判明→中出しセックスでお仕置きしたった(イメージイラスト1)

 

で、嫁には独身の姉がいて年は38の行き遅れの中年熟女見た目は嫁より若くて正直スタイルもいいが、言葉使いや性格が俺の苦手なタイプ。
俺は出張が多くて、月に3度程の泊まりの仕事があります。
嫁も正社員でフルに働いているため、フリーターの嫁姉がいつも子供達の面倒を見てくれてたので、それは感謝していました。

 

ある日、俺はいつものように出張の仕事で他県に行ったのだが、先方の都合で3日間仕事の予定が2日目の朝でストップしてしまい、とりあえず帰社する事になりました。
会社からは直帰して明日出社で構わないとの連絡があったので嫁に連絡し、家に帰りました。
平日で子供も学校でいないので、自宅でゆっくり報告書をまとめようとか考えながら帰宅してみると玄関に嫁姉の靴が・・・。

 

ウチの家のモノがちょくちょくなくなるんだがその犯人が義姉と判明→中出しセックスでお仕置きしたった(イメージイラスト2)

 

供達の世話もしてもらってたので、合鍵は渡してありました。
(留守中に上がり込むなんて非常識だな・・・)とは思いましたが、平常を装い普通に「ただいま~」とリビングのドアを開けたところそこにはリビングのチェストの引き出しを物色する嫁姉が・俺「・・・なにしてんの?」
嫁姉「あ!違うの!妹に頼まれてゴニョゴニョ・・・」
俺「・・・え?頼まれたの?何を?」
嫁姉「・・・」
俺「嫁に聞いてもいい?」
嫁姉「・・・ゴメン・・・」
俺「ゴメンじゃわからないよ。何してたんだって聞いてんだよ!」つい大声を出してしまったところで嫁姉号泣。

 

そのあと事情を聴くのに時間は掛かりましたが、どうやらそこには嫁が商品券などを入れてたのを知っていたのでそれを盗ろうとしたらしいのです。
そんな物を欲しがるなんて泥棒、万引き犯の義姉に腹が立つやら情けないやらでとりあえず子供が帰ってきてもまずいので嫁姉には合鍵を返してもらい、帰ってくれと言いました。
嫁姉はしきりに嫁と嫁父に言わないで欲しいと泣き付かれましたが、無視して玄関へ連れ出した所で嫁姉の抵抗に遭い、つい突き飛ばしてしまいました。

 

その際に嫁姉のロングスカートが捲れて青い下着が見えてしまったのですが、嫁姉は知ってか知らずかそのまま泣き崩れてしまい、どうする事もできずそのまま下着をガン見してムラムラしてしまい、とんでもない交換条件を出してしまいました。
俺「なぁ、こんなこと妹や親にバレたらあんた生涯孤独な人生送ることになるよな?」嫁姉は号泣しながら謝るばかりでした。
俺「黙っててあげてもいいよ。・・・条件があるけど」
嫁姉「何でもします!お願い!親に言わないで!」俺は意を決して「なら今日から俺の奴隷になるか?」と伝えた。

 

姉は即座に「はい!なります!なりますから!」と答えた。
そういえば嫁に昔聞いたが、なぜか嫁姉だけが嫁父にものすごく叩かれて育ったようで、今でも嫁父は恐怖の存在らしくこの怯え方も納得でした。
俺はさっそく嫁姉に「わかった、約束は守る。誰にも言わないから今日は帰るんだ」と帰しました。

 

その日は部屋を片付け、早く帰って喜ぶ子供たちと遊び早めに寝かせて、嫁にはもちろん今日の出来事は内緒にし、まだ仕事があるからと自分の部屋へと入り、嫁姉とLINEをしました。
以下LINEやりとり。
俺『今どこ?起きてる?』
嫁姉『起きてる。家だよ』
俺『は?なんでタメ口?』
嫁姉『すみません。家です』
俺『とりあえず嫁には言わなかったけど』
嫁姉『ありがとうございます』
俺『今日から俺の奴隷になるんだよな?』
嫁姉『はい。そうです』
俺『お前マジ馬鹿じゃね?なにしてんの?』
嫁姉『すみません。もうしません』
俺『すみませんじゃねーよ』
嫁姉『本当にすみません。嫁と親には内緒にして下さい。何でもします』
俺『とりあえず写メな。パンツ見せてよ』ここで10分程の間が空きました。

 

俺『わかった。今から嫁に話しするから』
嫁姉『今撮ります。少し時間ください』嫁姉からのLINEは、今日見た青いパンツが鏡撮りされ、添付されてました。

 

『今から風呂入るから男が喜びそうな写メ10枚送っといて。今日の所はそれでいいから』その日は嫁姉のやる気のない下着姿だけでしたが、無言のままきっちり送られてきた10枚の写メをおかずに満足のいくオナニーができました。
そして週末まで連絡をせず、仕事終わりに嫁姉をLINEで呼び出し、車に乗るように指示。

 

俺「お疲れ様。こないだ写メありがとう」
嫁姉「・・・」
俺「でもさぁ、下着姿だけじゃ満足できないんだよね」
嫁姉「・・・わかりました。今夜裸のを送りますから」
俺「いや、今からホテルで撮影するから」嫁姉は無言のまま下を向いてました。

 

俺は情けは無用と言わんばかりに隣町のラブホへ車を走らせました。
あの日と同じロングスカートで膝を掴み、下を向いた嫁姉を横目に(やるなら徹底的に!)と決めました。
ホテルに着くと嫁姉は泣きそうな顔で俺を見てきましたが、もう引き返すつもりもなく無言のままチェックインしました。

 

屋に入ると嫁姉は入り口で立ち尽くし、泣いていました。
俺は嫁姉をベッドに座らせて横に座り、テレビを点けました。
すると何もしないと思ったのか、顔をあげこちらを見てくるので今日は鬼になると決めてた自分はいきなり横っ面を思いっきりビンタしました。

 

嫁姉はそのままベッドの上で土下座の格好で顔を抑え「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!」と泣き崩れてました。
俺は「脱げよ」と言ったのですが、泣きながら謝るばかりで軽いパニック状態。
仕方ないので土下座スタイルの嫁姉の後ろに回り、スカートを一気に捲り白い下着をお尻の下までずり下げました。

 

嫁姉はその瞬間「やめて!」と飛び上がるように立ち上がったので、すかさず腹に拳を叩きこんでやりました。
「ゲェェ!!」嫁姉はうずくまり、嗚咽を漏らしてました。
俺は腹を抑えたままの嫁姉をベッドに寝せ、スカートに手を入れそのまま下着を脱がしました。

 

して、涙と鼻水垂れ流しの嫁姉を仰向けにし、股を開かせて見るとなぜか凄く濡れてました。
俺は即座に挿入しようと下だけ脱ぎ、イチモツをマンコに擦りつけたらまた抵抗してきたので、お腹を抑えてる手の上から思いっきり殴り付けました。
悶絶する嫁姉に構わず再度股を開かせてみると、さっきよりさらに濡れてました・・・が、それはオシ○コでした。

 

俺は構わずそのまま挿入。
嫁姉は狂ったような声を出しながらもだんだんと喘ぎ声になっていきました。
さすがに中出しはやめましたが、2回イった後、うずくまり震える嫁姉を優しく抱きしめキスをしました。

 

俺「ごめんな、痛かっただろ?」嫁姉無言。
俺「聞こえないの?」嫁姉泣きながら「すみません!すみません!大丈夫です!!」
「大丈夫?見せてごらん」嫁姉は怖々と抑える手をどけるとお腹は浅黒くアザになってました。
俺はそのアザを少し強く押さえ「ここが痛いの?」
「い、痛い・・・。やめて」俺、更に強く押さえながら「やめてほしい?」
「ググ・・・や・・・めて」
「やめて?」
「ヤメテクダダイ・・・グゥゥ」
「じゃあ撮影会しよっか」
「ウウウ・・・ハイ」と次は撮影会の開始。

 

を全て脱がし、嫁姉の携帯電話で100枚くらい写真を撮りました。
そのあと無理に笑わせてハメ撮りしたり、嫁姉の元彼に非通知で電話し、オナニーさせたりして、すっかり夜も遅くなったのでその日は帰ることに。
嫁姉は安心したのか、最後は自分から笑顔で手を繋いできました。

 

嫁姉を家に送る途中は車の中でずっとフェラさせて、1日ですっかり俺の奴隷にする事に成功しました。
最近はLINEでの画像やりとりは嫁バレしたら危ないので、写○袋に嫁姉自身から画像や動画をアップさせて楽しんでます。
とりあえずは今回はこれくらいで。
 

嫁の姉ちゃんがあまりに美人で色っぽかったんで口説いてペッティング→マジで一線超えそうな関係になりさすがにやばみを感じてる件

読了までの目安時間:約 41分

26歳嫁25歳(4女)義姉32歳(3女)初めて義姉を見た時から惹かれていたんだと思う。
肩まである綺麗な黒髪。
少し垂れ気味の二重マブタ。

 

嫁の姉ちゃんがあまりに美人で色っぽかったんで口説いてペッティング→マジで一線超えそうな関係になりさすがにやばみを感じてる件(イメージイラスト1)

 

鼻は低めだけど、唇はプクっとしてる。
背は150ちょっとくらいで、年齢より若く見えるが30を過ぎた女性独特の色気ももっていたはじめは美人な姉さんができてラッキーwくらいにしか思ってなかったし、どうにかなりたいなんておもってもいなかった。
初対面のとき「いいなぁ○○(嫁名)は。ほんとカッコイイねぇw私は失敗したw」と、ニコッと笑った顔が印象的だった。

 

しばらく月日が流れた。
家が同じ市内にあるためか、俺と嫁、義姉とダンナと子供1でご飯を食べたり、ダンナぬきで家に遊びに来たりと月に一度か二度くらいのペースでなんらかの接触はあった。
俺もだいぶ打ち解け、タメ口で話せるようになっていた。

 

嫁の姉ちゃんがあまりに美人で色っぽかったんで口説いてペッティング→マジで一線超えそうな関係になりさすがにやばみを感じてる件(イメージイラスト2)

 

、暑くなり薄着になった義姉は、決して巨乳ではないが形のいい胸(ブラのせい?)をシャツの隙間からチラつかせ、膝丈のスカートからはほどよく肉の乗ったふともも、ジーパンからはパンツ・・・そのひとつひとつが俺を欲情させ、そんな日は決まって自慰行為をせずにいられなかった。
慣れたといっても下ネタなんか話せるわけもなく、体には指一本触れた事もなかった。
でもチャンスはめぐってきた。

 

ある夏の夜、夕食後に家で嫁とふたりでのんびりしていた所に一本の電話。
嫁は「○○ちゃん(義姉)からだ。」と携帯で話し始めた。

 

大体聞こえてきた会話から予想がついたが、電話を終えた嫁によると、早い話がダンナとケンカをしたから子供を連れて我が家に家出しにくる。
とのこと。
2部屋しかないこのアパートに?wまあしょうがないか。

 

由が理由だし。
20分くらいして2人は来た。
そのほんの少し前、ダンナから俺の携帯に迷惑かけるけどよろしく、的なメールがきていたw義姉は、上はチビTで下はデニムの膝丈のスカート。

 

その自分好みの格好を見ただけで股間が熱くなるのを感じた。
部屋に入った2人。
俺は空気を呼んで子供と隣の部屋へ…。

 

薄い引戸を隔てただけの2部屋は、少し耳を澄ませば隣の会話を聞き取れた。
今日は泊まるらしいwしばらくすると義姉が引戸を少し開け、「○○くんごめんね。いきなり来ちゃって。迷惑かけるけどよろしくね。w」と言うと軽く頭をさげた。

 

の笑い声が聞こえた。
俺は困った時はお互い様。
今度は俺たちのどちらかが迷惑かけるかもしれないしwと冗談を言うと、3人で笑い合い子供は不思議そうにしていた。

 

嫁が2人にお風呂をすすめた。
じゃぁそうすると義姉。
2人が脱衣場に入ると気になって仕方がなく、今下着になったころかな、なんて妄想する始末。

 

嫁がいなければ…。
何度思ったか。
風呂を出ると、スッピンを見られるのが恥ずかしいらしく、顔を隠しながら布団へ。

 

供を寝かしつけにいった。
その間に嫁からは家出のいきさつをある程度聞いた。
引戸がゆっくり開き、静かにでて来た義姉は、化粧をしている時とは印象が少し違うが、肌もキレイでまた違った魅力があり、ついついみとれてしまった。

 

wあまり見ないでwと義姉。
冷蔵庫からビールを出し、小さい飲み会が始まった。
その後は、旦那のグチやら世間話やらでそこそこ盛り上がり、時間も遅くなったのでそろそろ寝るか、と言う事になった。

 

嫁と義姉と子供は寝室に。
俺はリビングのソファーで寝る事になった。
20分くらいして、寝静まったようなので、そ~っと引戸をあけた。

 

臓バクバクでのぞくと…なんと1番こちら側で義姉がまだ起きていた。
パニックになったが冷静を保つ。
義姉はいじっていた携帯の手を止め、不思議そうな顔をしながら、どうしたの?と小さい声で聞いてきた。

 

更にパニックになった俺は、その時なんと答えたのかハッキリ覚えていないwそんなことがあってからさらに2時間、懲りずに再挑戦w今度は引戸に耳を押し付け、様子を探った。
何も聞こえないと言うかこれじゃわからない…。
ほんの少しだけ戸を開けた。

 

目と耳に全神経を集中させると、自分の心臓の音すらうるさく感じた。
こちら側から義姉、子供、嫁。
全員静かに寝息をたてていた。

 

い頭が妙に働く。
まずこちら側の電気を消し、外から入る僅かな光だけの暗い部屋に目を慣らす。
ゆっくり引戸を半分ほど開ける。

 

義姉は普通のTシャツにスウェット生地のハーパン。
布団はお腹のやや上までしか掛かっていないため、あお向けのため少し潰れた感じの胸の膨らみと、肩口からわずかにみえた青いブラひもを確認。
その時点で俺のチンコはフルにたった。

 

布団から大きく外れた左手の指を触ったり、軽く握ったりしてみたが反応はない。
熟睡のようだ。
そっと人差し指を義姉の胸に当てた。

 

ラ独特の感触がある。
反応が無い事を確認し、さらに指をおした。
そこにまっていたのは、プニプニの、柔らかくも弾力のある感触。

 

リスクを考えれば今すぐにでも戻さなくてはいけない指を離すことができない。
何度も力を入れたり抜いたりしてると、俺のチンコの先はヌルヌルし始めた。
理性がなくなる前に、俺は一度リビングに戻った。

 

嫌、もう手遅れだった。
俺の脳はさらなる刺激を求め、再び義姉の元へ向かった。
見たい欲求と触りたい欲求。

 

のふたつを満たすために俺がまずしたことは、胸をもむこと。
ゆっくり手を胸に添えた。
手のひらは汗がにじんでいる。

 

少しずつ手を縮めていくと。
今度は手全体にあの感触が現れた。
見た感じはDかEだと思う。

 

今は仰向けなのが残念だった。
もう止まらない。
少し緩めのTシャツの首元を指でつまみ上げると、そこには青いブラに包まれた綺麗な膨らみが2つ。

 

は布団を少し下にズラし、スウェットをつまみ上げる。
青いパンツの一部がみえた。
上下セットみたいだ。

 

触りたくてたまらなかったがさすがにソレはやめたw。
でもスウェットの上から恥丘のあたりに手を添えた。
ここでアクシデント!義姉がこっち向きに寝返りをうったのだ。

 

もう死ぬかと思った。
気付かれたのか?もう生きた心地がしなかった。
そのおかげで我に帰り、ゆっくり引戸を閉めた俺は、引戸一枚隔てこちら向きに寝ている義姉の方を向いてオナニーをし、凄い量のものを出した。

 

しぶりに最高のオナニーだった。
次の日の朝、俺は一番に目が覚めた。
リビングを片付け、テレビをみていると嫁がまず起きてきて、それから少しして子供を抱いた義姉が起きてきた。

 

妙な気まずさがあるのはおれだけ…。
昨日イタズラした体をなめる様に見てしまった。
出かける用意ができた嫁は、朝ご飯何か買ってくると言って車で出かけた。

 

俺の隣には、化粧も終わり、シャツにジーパンに着替えた義姉がいた。
テレビをお互い無言で見ていると車の音。
嫁が戻ってきたみたいだ。

 

に向かう子供。
するとまっていたかのように義姉が、「あまり悪い事しちゃダメだぞw」と言ってきた。
バレてたのか?急に鼓動が速まる。

 

怖くて義姉の方を見れない。
笑みを浮かべるのが精一杯だった。
凄い後悔の念に襲われ、最悪の状況が頭をよぎった。

 

もうハッキリ覚えているのは2人が帰る時にありがと、と言った言葉だけ。
その日から1周間、怯えながら暮らしたのは言うまでもない。
しかし1週間後こんなメールが義姉からきた。

 

しは反省したかな?○○には言わないから安心しな笑これが始まりだった。
そのメールを信用していいものなのかどうかはわからないが、信じるしかなかった。
実際それから1月たっても嫁の態度などに変化はなく、いつもの日々が続いていた。

 

そんなある日、嫁に義姉からメール。
来週末、旦那が出張で退屈だから、この間の御礼もかねて2人で泊りきなよ。
と…。

 

1週間後、俺達は義姉の家にいた。
義姉宅には俺は初めて訪問した。
以前にも呼ばれた事はあったが、大体都合が合わなくていきそびれていた。

 

んな顔で会えばいい?ここにくるまでもう何度も自問自答した。
でも答えは決まりきってる。
今までどおりでいくしかないんだ。

 

義姉もそれを望めばこその今回の招待のはずだ…玄関のドアを嫁は慣れた感じで開ける。
すぐ子供がたたたたっと走り出て来て、それを追うように少し小走りで義姉も姿を現した。
目が合ったほんの一瞬が凄く長い時間に思え、不自然にならぬようにと、嫌がる喉から無理矢理あいさつの声を絞り出した。

 

それを聞くと義姉はニコッと笑い、子供と共にあいさつを、返してくれた。
季節は秋になりかけていたがまだまだ夏は重い腰をあげようとしない、残暑の厳しい日だった。
もちろん義姉は薄着。

 

ンクトップにジーパン姿。
反省したはずなのに視線はかがんだ時の胸元やタイトなジーンズに包まれた足やおしりを追っていた。
タンクトップの肩部からズレたブラひもが色っぽくて、股間がむずかゆくなった。

 

まだあの日のことは鮮明に覚えているが、感覚だけはそれを忘れかけていた。
それからはもぅ普通の義姉と義姉弟を保とうと必死だったよw昼ご飯たべたり、近くの商業施設に遊びにいったり。
意識しないようにとあまり義姉の方は見れなかったな。

 

晩御飯の話になったから、俺は鍋を提案したんだ。
時期は少し早いけど、あまり手間もかからないし、なんか仲良しのイメージがって。
みんな賛成してくれ、いろんな食材やお酒なんかを買っているとき、ほんの一瞬のスキを見て義姉が、俺の耳元で「ありがと。」と小さな声でささやいた。

 

分勝手だけど、その言葉でなんか救われた。
元に戻れるって。
罪を償った気分になってさ。

 

鍋は嫁と義姉が用意してくれた。
調子に乗り過ぎて買い過ぎた鍋も、その後の雑炊もほんとに美味かった。
片付けも終わり、本格的に飲む前にいつでも寝れるようにしとこ。

 

ってことになり、風呂に入る事になった。
まず、ずうずうしくも嫁が1番に行った。
子供も連れて。

 

今日初めて2人きりになった。
さっきまで動き回ってた部屋の空気もピタリと止まり、息苦しく感じた。
再びその空気を動かしたのは義姉で、さっきまで。

 

今までのように気軽に話してくれ、つられて俺も普通に話せた。
こちらこそ「ありがと。」口から出る寸前に飲み込んだ。

 

この流れを再びとめたくなかったし、言わないほうがきっとよかった。
ふと目があった時、義姉の目はそんなこともお見通しだよ。
と言っている気がした。

 

達が出て来て、次を進められたのでお言葉に甘えた。
湯船に浸かって大きく一息。
その時なって思ったが、この家はすごく掃除がいき届いている。

 

今日目に入った場所に散らかったり、汚れているところはなかった。
今いる風呂だってどこかのホテルみたいに整頓されている。
確か築数年はたっているが、新築みたいだった。

 

ひとつひとつ義姉とその家族が積み上げてきたものが色々なところに散りばめられ、もう少しで俺が壊して、汚してしまうところだった。
一度深く潜り、頭をリセットしようと思ったが、うまくいかなかった。
きっと義姉が使っている体を洗うタオルが目に入った。

 

れで胸もマンコもあらってるんだろな。
イタズラ心が働いた。
意味はないけど、匂いかいだり、チンコにこすり付けたりさしてしまった。

 

軽くたってしまったwその時急に脱衣場から声がした。
「お湯冷めちゃったでしょ?沸かしなおそうか?」慌てた。
神様ごめんなさい。

 

急いでタオルを戻し、丁度いいから大丈夫だと伝えた。
何かあったら遠慮しないで呼んでね。
と義姉。

 

りがと。
と答えると、背を向けている風呂の入口がいきなり開いた!顔だけ振り返ると、義姉が顔だけ覗かせていた…慌てて半立ちしたムスコを太ももの下に隠し「おいっ!w」っていったら、「病気になるからちゃんと洗いなよw」と言って笑っていた。
「分かったから閉めてくれw」って頼んだら、義姉は素直に去って行った。

 

太ももの間から全立ちになったムスコが顔をだした。
俺が出たあとすぐに義姉が入った。
トイレに行くふりをして、脱衣場へ。

 

久し振りにかんじる独特の緊張感。
ドアノブを回すとドアが空いて、シャワーの音がする。
ゆっくり進入して洗濯カゴを見ると無造作に脱ぎ捨てられた今日着ていた洋服。

 

の下には下着が…ついさっきまで義姉が身につけていた…ガマンできなかった。
まずはブラをマジマジと眺めた後でカップの内側に鼻を擦り付けた。
甘くて、やさしい匂い。

 

洗剤と、義姉の肌の匂い。
パンツも内側をよく観察してから匂いをかいだ。
ブラとはまた少し違った匂いがする…。

 

その間、チンコはフル。
ガマン汁できっと先っちょはヌルヌルしているだろう。
今手にしているパンツにそれを押し付けたい。

 

射精したい衝動にかられたが、さすがにしなかった。
風呂の入口を見ると、ぼやけた肌色のシルエットが忙しそうに動いていた。
あのトビラの先は全裸の義姉がいる。

 

さっきのお返し的なノリで覗けるかと思った。
そもそもそのために来たのだが、いざ来てみると、とてもできそうになかった。
これ以上の長居は無用か。

 

俺はもといたリビングにもどった。
風呂からあがった義姉はTシャツにスウェット生地のスカートだった。
少しの間談笑し、子供を寝かしつけると、冷蔵庫からビールやワイン、日本酒とつまみをだして宴会スタートw仕事、家庭、子育て、ありとあらゆる話をして盛り上がった。

 

1時間を過ぎた頃嫁がダウン。
眠くなったから先に寝ると言う。
まだ俺と義姉は飲み足りないし、嫁もふたりはまだ飲んでなと言うので、取り合えずフラフラな嫁を抱きかかえ、借りた部屋に連れていった。

 

嫁を布団に入れリビングにもどる。
「大丈夫そう?飲み過ぎたのかな?」と妹を心配する義姉に、俺は「いや、ただ眠いだけだと思う。
いつもこの時間には寝てるからw」ふたりで笑った。

 

…気づいたら、ふたりきりになっていた。
…気づいたら、ふたりきりになっていた。
テレビ見ながらくだらない話をしたり、普通に世間話したりしながらお酒はどんどんなくなっていった。

 

の少し上までまくれたスカートから二本の足。
ほんのり桜色になり、より柔らかくみえる。
足を動かすたびに視線がいってしまう。

 

その間にある三角形の奥には…。
白いTシャツからはうっすらブラの柄が透けている。
色がついていないからおそらく白かも知れない。

 

酒のせいで冷静さを失い始めた俺は、いつのまにか義姉をいやらしい目でみていた。
「ねぇ。ひとつ聞いていい?」義姉がきゅうに切りだした。

 

く返事をした自分をみると、さらに続けた。
「なんでこの間…イタズラしたの?」そう聞くと義姉は笑顔で、どう答えるべきか、正解を探る俺を見て楽しんでいるようだった。
心臓が耳に移動して来るのを感じた。

 

下手な事いってもごまかせ無い。
ごまかす必要もないか…。
俺は素直に話す事にした。

 

俺「なんてゆーか、ついついムラッてしちゃって(汗)」
義姉「こんなおばさんにぃ?」
俺「おばさんなんかじゃないよ…」
義姉「ありがと(笑)でもよりによって自分の奥さんの姉にするとは」
俺「言葉もないです。」
義姉「ははっまぁ私でよかったじゃんwバラしたりしないから安心しな。今まで通り仲良くやっていこう」
俺「はい。申し訳ないです」
義姉「あっじゃぁこの格好もやばいか?」こんな会話をしたと思う。

 

バくないとは口では言ったものの、心の中は図星だった。
それから初めて下ネタまじりの話をした。
酒の力もあるだろう。

 

義姉の色気がさらに増したように見えた。
それからどれくらいの時間がたっただろうか。
義姉が少し寒がりだした。

 

まだまだ残暑が厳しいが、夜遅くはさすがに冷えてくる。
「まだ暑かったから長袖とかだしてないんだよなぁ。…しょうがないだしてくるか。○○くん手伝ってもらえる?私じゃ背が届かなくて。」俺は快く承諾し、義姉の後を追った。

 

気を点けるとそこは6畳の和室。
押入れを開け、「あれ」、と枕棚にのっている衣装ケースを指した。
ケースを降ろすと義姉はしゃがみこみ服をみている。

 

丁度正面にいた俺には一瞬白いパンツが見え、今は首元から白いブラと胸がよく見える。
ケースを元に戻して振り向くとこちらに背を向け今出したカーディガンを羽織ったところだった。
スウェットのスカートはおしりの形がよくわかり、パンツの線も浮いていた。

 

次の瞬間には、俺は後ろから義姉を抱きしめていた。
「えっ?ちょっと!なに?どうしたの?」義姉は体に力を入れ、俺の腕を跳ね返そうとした。
だから余計に力をいれ、抱きしめた。

 

メだよ。」依然義姉は力を緩めない。
カチカチになった俺のチンコは丁度義姉のおしりあたりにある。

 

薄いスウェット生地が間にあるだけだ。
たぶん義姉もこの感触に気づいてるだろう。
俺はさらに腰を押し付けた。

 

柔らかくて暖かい感触にチンコがくるまれていく。
これだけ密着していれば、このうるさいくらいの心臓の音も伝わっているだろう。
ふっと義姉の体の力が抜けた。

 

か悩みがあるの?私でよかったらいくらでも相談乗るから。ね?」すごく優しい声だった。
その優しさとはうらはらに、今自分がしている事の罪をその声は俺に突きつける。

 

「お姉さんのこと気になって仕方ない」正直にいってしまった。
「こんなおばさん捕まえて何言ってるのw○○くんはまだ若いからきっとどこかで勘違いしてるんだよ。それとも酔っぱらって訳がわからないとかw?」無言の俺に、義姉はつとめて明るくふるまっているようだ。

 

「勘違いとか酔いのせいじゃないよ。」俺がつぶやくと、義姉はさっきまでとちがうトーンで言った。
「これ以上続けると、もう戻れなくなっちゃうよ?ね?やめよ?今までみたいにいい弟でいて?」次の瞬間俺は義姉の肩を掴み、こちらを向かせ、唇をうばった。

 

姉は案の定力一杯俺を押し、離れた。
ビンタの1発くらいは覚悟していた。
…何も来ない。

 

何も言って来ない。
思い沈黙…うつむいたままの義姉…唇を強く結んでいるのが見える。
半ば開き直りはじめ、なるようになれと思っているためか、後悔の念はそれほど襲ってこなかった。

 

ただ俺のからだは飢えたように義姉の感触を求めようとする。
ただ無理矢理は流石に嫌だ。
…どうする?「絶対に…」義姉がいった。

 

し間があいて、「絶対。絶対にバレない自信があるなら……いいよ。」そういって俺を見つめた目は、姉でも母親でもなく、女の目になっているようにみえた。

 

間髪入れずに義姉の肩を自分の方に引き寄せた。
力み過ぎて義姉に「痛いっ」って言われたが、その言葉ごと自分の気持ちを義姉の唇に押し付けた。
柔らかい。

 

でも寒くて冷えてしまった唇。
少しずつ俺の温度が移っていく。
最初はこわばってい義姉の体から力が抜けたのを感じた。

 

い髪を何度も撫で、かきあげ、背中や腰を撫でまわした。
おしりに手を伸ばしたとき、義姉が小さく「んっ」と声をだした。
もう止まらない。

 

義姉も俺の背中に腕をまわした。
それを合図に2人は激しく求めあい始めた。
部屋には服の擦れる音だけが響いていた。

 

背中から腰、そしておしりに手をずらして行く。
義姉の体のラインに合わせて俺の手が動く。
円を描くように撫で回すと義姉は体をよじらせる。

 

わせて舌を義姉の唇の奥へ入れると、出迎えるように舌をまとわりつかせてきた。
唾液が口元から垂れるくらい激しくお互いの舌と口の中を舐めまわし、徐々に激しくなる息遣いが、さらに2人を興奮させた。
手はおしりを鷲掴みにし、激しくもみしだいた。

 

やがて手は下へさがり、スカートの裾を見つけ、それを上へまくりながら、義姉の太ももを指でなぞって行く。
急に義姉のからだがこわばり、顔を離した。
やっぱりやめたくなったのか?と思いながら表情を,伺っていると、「あの……するの久し振りだから、ちょっとはずかしいかもw」そう言った義姉がすごく愛しく感じ、強く抱き締めた後で「大丈夫。
…優しくするから」と顔を真っ赤にしながら言ってあげた。

 

義姉は俺の胸に顔を埋めたあとキスを求めた。
俺がそっとそれに答えると、義姉は再び身をゆだね、2人はまた激しく絡みはじめた。
俺の左手はスカートの裾と共に上へ上がり、丁度太ももとパンツの境目の位置にきた。

 

らみに合わせてさらに上へ行く。
何とも言えない柔らかさのおしりがある。
さすがに少し垂れ気味だが、若いこにはない大人の柔らかさだ。

 

肩にあった右手は腰からくびれにそって上へ。
今度は堂々と胸の膨らみに手をあてた。
下から上へ力を加え、今度は義姉の胸の感触を、手全体にしっかり感じられた。

 

Tシャツの中で、少し固めのブラの生地とそれに包まれている柔らかい胸がズレながら互いに動くのを感じられた。
「あっ…どうしよう。声…でちゃう。んっ…」義姉がそんな事言うから、俺は口で口を塞いだ。

 

折からだをビクッとさせながら義姉が発するあえぎ声は、俺の口の中に閉じ込められた。
股間がすごく熱い。
何度も何度も義姉にこすりつけた。

 

義姉の手がその熱い股間をさわりはじめた。
指でなぞるように上下させたり、軽く掴んで上下させたり。
俺のからだも時折ビクッとした。

 

「なめたほうがいい?」と、義姉が聞いてきた。
「嫌じゃなければ…」すると義姉はしゃがみ、膝立ちの格好になり、服の上から俺の股間の盛り上がりにキスをしてくれた。
上目遣いで「上手じゃないからね。」と言った。

 

ボンを下ろされた。
グレーのボクサーパンツに一筋の盛り上がりがあり、その最頂部には小さな染みが出来ていた。
その染みに人差し指をあてクリクリ回される。

 

次に全体を手でさすらりながら染みの部分にキスをしたり、唇で咥えたりしている。
電気はついたまま。
恥ずかしさはあったが流れを切りたくないから耐えることにした。

 

ゆっくりズボンを下げ始めるとすぐに湿った亀頭が顔を出した。
間髪いれずに義姉はそれにキスをした。
パンツを降ろすのに合わせて舌を下へ滑らせていく。

 

ろしきると今度は付け根から上に向かって舌を運ぶ。
背中に何かが走る。
鬼頭を舌先でチロチロ舐めたあと、亀頭だけを咥え、その中で舌を激しく動かす。

 

竿を右手でつかみゆっくり前後を始めた。
尋常じゃない。
うますぎる。

 

たまに俺の反応を見るように上目を配るが、それがさらに興奮させる。
唾液を口いっぱいに含ませ、徐々吸う力も強くなる。
義姉の口の肉がチンコに吸い付き擦れる。

 

頭の先が熱い。
すでに何かがじわりじわりでている感覚がある。
義姉はソレを唾液と共に飲み込む。

 

「すごく…気持ちいい。」思わずいった。
自分の嫁の姉が、今この瞬間俺の性器を咥えている。

 

「いきそぅになったら教えてね。」義姉はそう言ったが、試しに俺は「口にだしたい。
」といった。

 

っ?それは…」考えている様子。
もしかして・・「あっ苦手?無理ならいいよ」すると義姉は、「苦手とかじゃなくて、飲んだことないw友達が飲むもんじゃないっていってたし。
」会話してる間も優しく手コキしてくれている。

 

「いいよ口にだして!取りあえずためしてみないと。」そう言うとチンコを咥え直し激しく吸い、頭を大きく、速く動かし始めた。
同時に玉を手のひらでもまれ、指先で付け根あたりをなでられた。

 

俺は義姉の頭をつかみ、頭の振りを助ける「もう…いく」ここぞとばかりに義姉の動きが激しくなった。
次の瞬間俺の体の奥から、熱い液体が、性器内を通り、すごい勢いで亀頭から発射され、義姉の口にだし切った。
頭が一瞬真っ白になった。

 

ごい早さで痙攣し脈をうつ俺のチンコを咥えたまま義姉は俺の精子を飲み干してくれた。
「大丈夫?」無理まさか飲んでくれるとは、思わなかった。
「おいしくないけど、○○くんのなら平気。」少し無理してるようだったが、そう言うと舌を器用に使ってチンコを綺麗に舐めて掃除してくれた。

 

いまあんなに射精したばかりなのに、俺のチンコは衰える気配がない。
「今度は俺の番だよw」俺はしゃがみこみ、義姉を座らせた。
義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。

 

見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。
義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。
見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。

 

姉は足を伸ばして俺に寄りかかっている。
「ねぇ…電気けさない?」
「嫌だよ。俺は全部みられたんだし。俺も見たい。」
「お腹とか出てるし、太いからはずかしいよ。」
「だ~めw」後ろから両手で、胸をTシャツの上から鷲掴み。

 

円を描く様にもんだ。
義姉は観念したのか身を委ね息を荒くしている。
柔らかい。

 

そしてサイズも丁度いい。
襟元から見える谷間がとてもエロい。
乳首があるあたりを指で刺激すると、義姉は身をよじらせ、吐息をもらす。

 

がひっきりなしに動き、畳と擦れる。
そんな光景をみていると、無意識の内に胸をもむ動きが荒くなる。
長い髪を避け、首に舌を這わせると、義姉は声をだしながら体を震わせた。

 

俺の手は指先で義姉のTシャツの裾をつまみ、少しずつ捲っていく。
見られるのが嫌なのか、義姉の手はお腹の上にある。
義姉の顔は見えないからどんな表情をしているかはわからないが、小さな耳は真っ赤になっていた。

 

やがて白く飾りの付いたブラにつつまれた膨らみが2つ。
俺はまくるのをやめた。
透き通る様なキレイな肌。

 

びもみ始めるとたまにブラの隙間から乳輪が見え隠れした。
「とっていい?」義姉は優しく頷いた。
親指と中指でホックを探したが感触がない。

 

すると義姉が「これ前なんだ」そう言うと、俺が戸惑っているのが伝わったのか、義姉は自分でホックを外してくれた。
ただ、両手で隠している。
「あ~~。はずかしいよぉ」体を揺すって義姉が抵抗する。

 

「あれ?お腹は隠さなくていいのw?」さっきまでかくれていたプニプニお腹は丸出しになっている。
「あっ…ん~もぉいじわる」俺は再びがまん汁が出た鬼頭を、義姉の背中に。
今度は直接押し付けた。

 

んか背中がヌルってしたw」義姉がいった。
「なんでだろうね?w」と答えながら、義姉がの腕を掴み、ゆっくり離していく。
そのあいだ義姉はしきりに「え~っえ~」と少しテンパった様子で連呼していたが、、両腕をとった時にはただ押し黙っていた。

 

丸くて形のいい乳房。
大きさは手に余るくらいだ。
以外にも張りがあり、ほとんど垂れていない様にみえる。

 

暗めのピンク色の10円玉大の乳輪に、同じ色の丸い乳首がプクっとたっていた。
「キレイだね。」と言うと、「ウソばっかり。
」と少しすねてみせた。

 

当だよ」ゆっくり揉み始めると、柔らかい中にも適度の弾力があり、理想に近いおっぱいだった。
俺の指を義姉に舐めさせ、その指を乳首にあて、細かく転がしたり、クリクリした。
乳首は最大の勃起をしている。

 

喘ぎ悶える義姉は次第に理性を失い始め、快楽に溺れていく…次に体を入れ替え、今度は義姉の正面に座った。
こちらに向かって伸ばしている足の足首をそれぞれ掴み、ゆっくり押して膝を曲げて行く。
少し驚いた表情をみせたが、大きな抵抗はしなかった。

 

足がMの字に近づくにつれ、スカートは捲れていき、程よく肉がついた白い太ももが現れ、その奥には証明の光を淡く反射する白いパンツが現れた。
完全に足がM字に開くと、義姉は横を向いてしまった。
膝のあたりから手をなんども上へ滑らせるが陰部の寸前で止める。

 

どかしそうな義姉の顔を見るのがなんともいえない優越感をもたらした。
足の付け根に挟まれた白い布はプクっともりあがっている。
その一部、中心より少し下の部分の色が明らかに周りと違う。

 

人差し指でなぞるとべっとり湿っていた。
「あっ。」と小さく声をあげる義姉。

 

俺はそのままシミのある盛り上がりの筋に沿って指をなぞり、たまに二本の指で優しく揉んだりした。
パンツの隙間から縮れた毛が顔をだす。
筋の上部にあるコリコリするものを見つけ優しく刺激する。

 

姉は体を後ろに倒し、感じているようだ。
俺は寝そべりシミの部分に鼻と口を押し付けた。
甘くていやらしい匂いが鼻につく。

 

舌先を尖らせ、シミの部分を押す。
鼻でクリを刺激する。
一気に指でパンツを横にずらし、義姉のマンコを舐め回す。

 

「だめっ…あぁん…汚いよ…あっ」口と体は別々で、愛液と唾液でビチョビチョになったマンコをどんどん俺に押し付けてくる。
舌を尖らせ穴に出し入れしたり、舌を広げてマンコ全体を舐めたり。
ひとつひとつ義姉は感じてくれていた。

 

ンコからはどんどん愛液が溢れてくる。
久しぶりにだからか、体質なのかわからないが、ソレは義姉の体をつたい畳にシミを作り始めていた。
足を目一杯広げさせ義姉のマンコをむさぼった。

 

ワザと音をたてるように。
中指をマンコにゆっくり入れると義姉の肉壁が、すぐまとわりついてきた。
そのまま出し入れするとクチュックチュッと音がする。

 

指をなかで掻き回すと、指を抜く時に愛液がたらたら溢れ出る。
薬指も追加し、膣上部を刺激すると義姉は大きい声をあげた。
薬指も追加し、膣上部を刺激すると義姉は大きい声をあげた。

 

てて口を塞ぐ義姉。
それがさらにイタズラ心をかきたてる。
徐々に指の動きを速く、強くし、空いている親指でクリを、小指でアナルをいじる。

 

時たま義姉が腰を浮かしのけぞったりする。
口を塞いでいるため、「ん~っんっんっんんっん~」と低くこもった声しかでない。
俺はもう片方の手で胸をいじり、もう片方の胸を唾液まみれになるくらい舐めまわした。

 

部屋中に響く水音。
そのリズムははやまり、音は大きくなる。
手がおかしくなるくらい激しく、速くうごかした。

 

姉の声が大きく、高くなる「ん~~っんぁんっん~んっんっんーーっ!」次の瞬間義姉は大きくのけぞり、畳に何かがパシャッパラパラっと落ちる音がした。
その場所をみると染みができている。
初めて潮吹を体験した。

 

見逃したのが残念だったが。
義姉は薄く目をつむったまま。
体はビクッビクと痙攣している。

 

力が抜け、ダラんとしている義姉に覆いかぶさり、キスをした。
そして、「いれていい?」と聞くと、「えっ、いいけど…生で?」
「うん。だってゴムないじゃん。それともやめる?」義姉は首を一度だけ横に振り、「安全日だから大丈夫」そう言うと、俺の首に手を回し引き寄せキスをした。

 

手でチンコをつまみ義姉の穴へあてがう。
亀頭部だけを入れる。
また吐息が漏れた。

 

暖かい。
そしてすごく愛液で満ちている。
こんなに俺を待ってくれてるんだ。

 

俺はゆっくりと確かめるように先へ進めた。
締りがいい訳じゃない。
かと言ってガハガバな訳でもない。

 

よく肉壁が、ガチガチになったチンコを優しく包んでくれる。
義姉と俺は今ひとつになった。
夢みたいだ。

 

あの唇も、胸も、お尻も、そしてマンコも。
全てが今俺の中にある。
どうすることもできる。

 

ゆっくり腰を動かし始めると、義姉は俺の腕を掴むと、迫る快楽とそれを存分に表現できない苦しさを力に変えて俺に伝えた。
今目の前で快楽に溺れているのは、紛れもなく俺の義姉だ。
こんなにエロいカラダして・・。

 

の旦那に抱かれてる。
「こんなにスケベだとはおもわなかったよ」義姉の耳に浴びせた。
「いやっ」完全に我を失っている。

 

けなした言葉さえ快感に思えるようだ。
少しずつ腰の動きを速める。
クチョピチョッヌチュヌチュッいやらしい音が二人を包む。

 

亀頭が膣壁に擦れる。
愛液はチンコを伝い玉袋を濡らした。
少しでも気を抜いたら精子をぶちまけてしまいそうだ。

 

姉の足を広げて、接合部がよく見える様にした。
体を半身起こし、義姉はそれを見ながら悶える。
そのまま義姉は俺の上にのり座位へと体位をかえた。

 

さっきまでとは当たる場所が変わった。
まるで膣内が変化していっているようだ。
義姉は体位を変えるまでの動きの中、声にならない声を吐息にしてなんども吐き出していた。

 

義姉がゆっくり腰を前後に振り始める。
互いの陰毛が擦れる乾いた音がきこえる。
シャリッシャリッシャッその音も義姉の愛液によって少しずつ潤い、ジュリッズリッジュッジュッと変化していく。

 

後運動の合間に、急に義姉のマンコを突き上げた。
いつくるかわからない不定期な動きと快感に義姉は振りまわされる。
股間は愛液にまみれ、熱を帯びる。

 

押し付けるように、一定のリズムを保ちながら前後する陰毛のしっかり生えた股間。
そのたびに小刻みに揺れる綺麗な胸。
いつもは母として妻として、姉としてしっかり身構えた顔も、今は紅潮し、口を半分開け、目をつむり、ただ性欲に支配された1匹のメスと化している。

 

そんな義姉をみていたら、いきたくなってきた。
左手を義姉の尻にまわし、腰の動きを助ける。
右手で乳首がビンビンにたっている左胸を力をこめて揉む。

 

して右胸の乳首をチュパチュパワザと音をたてながら、唇でつまんだり、吸いながら舌先でチロチロ舐めたりする。
義姉の腰が一段と速くなり、押し付ける力もつよく、陰毛が擦れる音も大きくなる。
クリを俺の硬い陰毛にすりつけ、愛液をダラダラ垂れ流す。

 

あまりの快感に義姉は自分の腕を噛み、声をだすまいと必死にあがく。
だかそれは絶頂へ上る速さを余計に上げる。
グチュグチュヌチュクチュニュチュいやらし音がどんどん大きく、速くなる。

 

「んっん~あ~~ん~~!」
「だ…だめぇ…もう…いっちゃう!」俺の耳を噛みながら言った。
それをきっかけに動きはさらにはげしくなり、我慢して抑えている声も大きくなる。
一緒にいきたい。

 

のタイミングがわかるように俺も声をだす。
もうチンコは折れそうなくらい膣内で動かされ、精子がすぐそこまでのぼってきた。
お互いの股間はもうグチョグチョ。

 

タイミングを探るように互いの声に耳を立てる。
「はぁんっ…あっ○○くんっ…お願い出して。」泣きそうな声で義姉がいった。

 

俺もあっあっと声をだし、その時は訪れた。
「いくっ…ぁぁあ~~~!?」
「おねいさんっ………うっ…んっ」義姉の膣壁がギュッと締り、俺のチンコから精子を絞り出そうとした。
動きが止まった義姉のマンコの奥深くに突き刺さった俺のチンコから勢いよく、熱い精子がいっせいに飛び出した。

 

時にビクンッビクンッと激しい痙攣を繰り返し、一滴も残らず義姉の膣内へ放たれる。
義姉のマンコも痙攣しギューーッと肉壁で俺のチンコを締め付けそれを促す。
2人ともつながったまんま、息を荒げながら畳に倒れ込んだ。

 

全身から力が抜けた。
それでも俺のチンコはまだ義姉の膣内で脈をうっていて、ソレは義姉のマンコも同じだった。
5分くらいそのままだったのだろうか・・。

 

2人お互いの目が合い、照れ笑いをした。
取り合えず服を着ないと…少しふやけ始めたチンコを抜く。
と同時に白く濁った液体が溢れ出て、そのまま畳に流れて行った。

 

んとも言えない征服感がある。
「声きこえなかったかなw」俺がワザとらしく言うと、少しふくれたあとで「1階と2階だし。
戸も閉まってるし大丈夫でしょ。」お互いティッシュで陰部を拭き、俺はパンツを履こうとした。

 

すると義姉が、「綺麗にしてあげるよ。」といってしぼんだチンコを丁寧に舐めてくれた。
「なんか変な味。wまぁ自分のも混ざってるんだけどね…何か複雑w。」裏筋から玉袋や亀頭。

 

隅々までなめてもらううちに、またチンコがたった。
若干の痛みを伴いながら。
罪悪感、緊張感、幸福感、その全てが性欲につながる。

 

れは、多少の痛みや疲労、理性を凌駕してしまう。
再び反りたったチンコを見て義姉は、「えぇ~?まだたつんだ。若いって凄いねw」なんでだろう?この言葉に性欲が湧き上がった。

 

俺は義姉の肩をまわし、うつ伏せに押し付けた。
「痛いよぉ。…まだするの?」俺は無言で義姉の腰だけを持ち上げ、マンコに指をいれ横へ広げる。

 

露わになった、肉壁に舌を這わせ、愛液をすする。
乾き始めていたマンコがあっというまにビチョビチョになった。
息があがる義姉の口からはヨダレが垂れ、口をパクパクさせている。

 

で激しく中を掻き回す。
愛液が俺の顔に飛び散る。
そのまま俺はマンコとアナルの間を舐めた。

 

もうほとんど感覚がないチンコを義姉のマンコに一気に奥まで突き刺した。
「いあ~~」あえぐ義姉。
そのまま一気に高速で腰を振る。

 

もう口を抑えるのに精一杯だ。
鬼頭をいろんな方向に突く。
陰毛まで入るほど奥深く何ども突く。

 

ュポッジュポッジュポッチンコとマンコがすれる。
パンッパンッパンッパチンッ俺の腰と、義姉の尻がぶつかり合う音。
義姉をふと見ると自分で胸を激しくもんでいた。

 

このすけべ女。
心の中で義姉を罵ると、快感を覚えた。
円を描くように腰を動かす。

 

再び激しくピストン。
これを何度か繰り返した。
太ももを愛液がつたっていく。

 

を荒げ、絶頂が近いことを伝えてきた義姉。
ギューーッとマンコが締り、義姉はいった。
間もなく俺もいった。

 

寸前でチンコを抜き、義姉を仰向けにして顔に、胸に精子をぶっ掛けた。
少しビックリしたが抵抗はなかった。
綺麗な顔立ち。

 

街で歩いていたら何人目を奪われるだろうか。
さらにこの胸だ。
そんな義姉は中も外も俺の精子まみれになったんだ。

 

姉は口元の精子を舐めた。
胸の精子はクリームを塗るように広げている。
精子を出し切ったチンコを義姉の顔に押しつける。

 

眉間から瞼。
鼻、口。
凄い脱力感と疲労感。

 

最後に一度強く抱き合い、何度かキスをした。
その後義姉はもう一度風呂に入るというので先に寝ることにした。
今度は覗きに来ないの?といわれた。

 

レてた。
wなぜだろ。
俺はさっきまでの感覚や記憶に包まれながらあっという間に眠りに落ちた。

 

次の日義姉は普通に接してきた。
女は怖いw。
ただ前と違うのはその服の下も、中もお互い知っているということ。

 

朝ご飯をごちそうになり、昼すこし前に義姉宅を後にした。
再び交わる約束をして。
 

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