告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夫とは全く違う義弟の責め、こんなのトリコにならない方がおかしいです

読了までの目安時間:約 7分

い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。
 

夫とは全く違う義弟の責め、こんなのトリコにならない方がおかしいです(イメージイラスト1)

 

いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。
 
だから、主人の弟の豊に挿入されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。
 

夫とは全く違う義弟の責め、こんなのトリコにならない方がおかしいです(イメージイラスト2)

 

線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかった。
 
ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に豊がやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった。

 

廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた豊は、私の耳元で、「はじめてみたときから好きだったんだ。留美子姉さんは兄貴にはもったいないよ。」とささやいた。
 
力強い腕は私の身じろぎをものともせずに、がっちりと私のカラダにくいこんで、若い男の汗の匂いとお尻に押し付けられている硬く勃起したちんぽの感触が私の抵抗する力を奪った。
 
「留美子姉さんが兄貴に犯されてるのを想像して、何度もオナニーしてたんだ。」豊は私の耳をしゃぶりながら、低く押し殺した声でいやらしいことをささやく。

 

左手で腰をしっかりと押さえたまま、右手で服の上からおっぱいをもみしだいた。
 
「だ、だめ・・・いやよ・・・。」
「俺、兄貴とは同じ血液型だから大丈夫。誰にもいわないから。」豊は私の首筋を舐めあげながら、右手をで太ももを撫でた。

 

「ずっとこうしたかったんだ・・・。留美子姉さん・・・。」箱入り娘のまま見合い結婚した私は、こんなにあからさまな欲望をぶつけられたことがなくて、うかつにもときめいてしまった。
 
強引に振り向かされて、唇を奪われた。
 
兄弟なのに、唇の感触もキスも全然違う。

 

ってりとした豊の唇は柔らかくて、ぬるりと舌が入ってきたときには、思わず、悲鳴を上げてしまった。
 
豊の舌が私の舌を追い回し、歯の裏をなぞられ、口腔を舌でくすぐられ、口の端からよだれがたれるくらいに蹂躙されたあと、やっと舌が出ていった。
 
はあはあと息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、豊はにっこりと微笑んだ。
 
「留美子姉さん、かわいい・・・。めちゃくちゃに感じて乱れるところがみたいな。」完全に力の抜けた私は、居間までずるずると引きずられていき、カーペットの上に、押し倒された。

 

両足の上に、体重をかけないように跨られて、身動きがとれなくなった。
 
豊は私のシャツのボタンをゆっくりとはずし、ブラジャーのホックをとった。
 
「留美子姉さんって、着やせするよね。おっぱいけっこうでかいんだ。」嬉しそうに両手でおっぱいを包み込み、やわらかくもんでいる豊は、無邪気な子供みたいで、憎めなかった。

 

ちゅぶちゅぶと乳首をしゃぶり、指で乳首をいじられていると、今までに感じたことのないうずきが湧き上がってきた。
 
豊が私の足の上から退いて、私のスカートをたくし上げても、パンティをおろしても、もう抵抗する気力は残ってなかった。
 
豊は私の足をゆっくりと開いて、おまんこに顔をよせた。
 
「すっげぇ!留美子姉さんのおまんこって、めっちゃキレイだ!」興奮した叫び声をあげた豊は、そのまま、私のおまんこをれろれろと舐めはじめた。
 
「だ、だめよ!そんな、汚いわ!」こんなところを舐めるなんて、信じられなかった。

 

「汚くないよ。俺、留美子姉さんのならぜんぜん汚くないよ!」クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、カラダが熱くなった。
 
「留美子姉さんのおまんこ、おいしい・・・。愛液があふれてきてるよ。」豊はひだや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐっている。

 

・・・あんん・・・。」私は口からヘンな声がでてしまって、あわてて両手で口をふさいだ。
 
「嬉しいよ。感じてくれてるんだね。どうされるのが好き?どうしたら気持ちいい?」れろれろれろれろと舐めまくりながら、うっとりした声で豊がきく。

 

「わ・・・わかんない・・・そんなの知らないわ・・・。ん・・・。」はじめてされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。
 
「じゃあ、気持ちよかったら、いいって教えて?」豊はクリトリスをしゃぶりながら、舌先でつついた。
 
「ああ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」舌はワレメをそっとなぞりながら、アナルまで到達して、またクリトリスに戻ってきた。

 

「あんっ・・・いや・・・いいっ・・・。」ちゅぷちゅぷといういやらしい音が響いて、私はクンニの気持ちよさに溺れていた。
 
ふふ・・・とおまんこに唇をつけたまま、豊が笑うと、振動がおまんこの奥まで響いて、ぞくぞくする。
 
「留美子姉さんは敏感で、淫乱なんだね・・・。兄貴がうらやましいよ。」豊は私のおまんこにごつくて太い指を入れて、ぐちゅぐちゅと動かした。

 

「ごめん。もう我慢できない。」指が抜かれたと思うと、私のおまんこをいっぱいに押し広げて、豊のちんぽが入ってきた。
 
「すごい・・・気持ちいい・・・留美子姉さん・・・好きだ・・・。」いつも主人がするのと同じ正常位なのに、おまんこにちんぽが入るだけで、とても気持ちがいい。

 

がちんぽを動かすたびに、私の口からはあえぎ声がもれてしまう。
 
「あ・・・ああ・・・あん・・・。」おまんこの中に入れたまま、三度も射精されて、おまんこから精液をあふれさせながら、私はセックスの快楽を体に刻み込まれたのでした。
 

義弟が可愛く思えちゃったので、亭主には内緒で抱かれちゃった

読了までの目安時間:約 17分

人は九州出身で、男ばかりの3人兄弟です。
 

義弟が可愛く思えちゃったので、亭主には内緒で抱かれちゃった(イメージイラスト1)

 

去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私達のところへ1ヶ月ほど泊まりに来る事になりました。
 
弟は主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
 

義弟が可愛く思えちゃったので、亭主には内緒で抱かれちゃった(イメージイラスト2)

 

何より、まだ高校生の彼が子供に見えてたし…。
 
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに東京に3日間の出張をする事になりました。

 

夫が出張に行った日に、ちょうど彼の第一志望のK大の試験があったので、夜に夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かい事気にするからなぁ。
『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。
 
私は主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って彼の部屋に入って行きました。
 
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「大輔くん入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
 
ドアを開けた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。

 

彼は、オナニーの真っ最中だったのです。
 
私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。
 
居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。
 
「どうしよう・・・?」ノックをしなかった私が悪いのです。
 
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに・・・。

 

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
 
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。
 
自分の中での結論としては、その事に触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかった事をハッキリ謝って、「誰だってしている事だから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかという事になりました。
 
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れ直して、ノックをして彼のいる部屋に入って行きました。
 
私「さっきはゴメンね、ノックもしないで・・・」
彼「いえ・・・」やっぱり重苦しい雰囲気・・・私は、ここでハッキリ言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさ・・・」と言いましたが、彼は無言。

 

えてみると当たり前です。
 
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。
 
気まずい雰囲気・・・。
 
「どうしよ~?」と思って、「私、気にしてないから」
「でも、見られた方は気になる・・・」それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし・・・」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
 
予期せぬ質問に、一瞬絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなしてるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いてきます。

 

こうなったら仕方無いので、「うん・・・」と答えるしかありませんでした。
 
すると、彼は、「見せて」と言います。
 
「見られたんだから、見せてもらわないと対等な気分になれない」と言うのです。
 
もちろん、「そんな、ダメよ・・・」と断りましたが、彼は「そうだよね・・・」と答えたきり黙っています。
 
俯き加減のその顔がとても悲しそうに見えて、私は何だか強い罪悪感を感じてしまいました。

 

「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ・・・」今考えると、何でそんな風に思ったのか分かりませんが、「絶対誰にも言っちゃダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「うん!」と言いました。
 
私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
 
自分でも驚いたんですが、私のそこは既に少し濡れてしまっていたのです。
 
私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。
 
「こっちを向いてもいいよ」彼がこっちを向きました。

 

「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
 
彼は、横から私を食い入るように見つめています。
 
私は、人前でオナニーをした事なんかありません。
 
もちろん、夫の前でも・・・。
 
「何でこんな事になっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。

 

は眼を瞑って、感じる部分を軽く指で刺激しましたが、尾てい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。
 
私はもう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
 
彼の吐息が荒くなってくるのが分かると、なんとなく恥じらいが薄れてきて、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
 
すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから・・・」と言いました。
 
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。

 

彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。
 
しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
 
不思議な事に、私は恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。
 
彼は私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。
 
「あぁ・・・ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立ててオナニーに没頭していました。

 

不思議な快感で全身が包まれているようでした。
 
「舐めてもいい?」彼が言った時、私は躊躇いもなく頷いてしまったのです。
 
彼の舌が不器用に私の性器を舐め回すと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
 
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。
 
なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。

 

「キスして・・・」私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。
 
私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握ると、亀頭の部分が凄くヌルヌルになっていました。
 
「大輔くん、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「うん・・・」と言いました。
 
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。
 
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に発射してしまいました。

 

んなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
 
主人のでも飲んだ事がないのに・・・。
 
「スッキリした?」私が聞くと、彼は少し照れながら「うん」と言いました。
 
「絶対内緒よ。2人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。

 

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」彼は言いました。
 
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
 
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。
 
お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。

 

今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。
 
お互いの体を拭き合ってから、普段彼が1人で寝ている布団に一緒に入りました。
 
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。
 
下の方に手を伸ばすと、彼のペニスはまるで石の様に硬くなっていました。
 
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばしてきました。

 

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
 
彼は私の上にのしかかるとペニスを私の中に入れようとしますが、位置が分からないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。
 
「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって・・・」彼はとても恥ずかしそうに言いました。
 
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だという事が分かっていましたが、一応外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買ってきて」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらう事にしました。
 
彼がコンドームを買いに行っている間、私は彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

 

途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。
 
彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい・・・そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
 
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思った事はありませんでした。
 
彼は帰ってくると、早速着ているものを全部脱いで布団の中に入ってきました。
 
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いた事にもう硬くなっていました。

 

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
 
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。
 
「舐めたい・・・」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。
 
彼が私のアソコをピチャピチャと舐めると、私ははばからず悶え声をあげてしまいました。
 
私は彼の顔の上に跨ると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。

 

彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。
 
私は69の態勢のまま彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って彼の上に跨り、そそりたつペニスを自らの手で自分の中に導き入れました。
 
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。
 
「き・・・気持ちいい・・・?」腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、「うん、凄く。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

 

「とうとう、主人の弟と・・・」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
 
私は彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながらあられもない悶え声をあげていました。
 
段々快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。
 
「イキ・・・そう」そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「うっ!」と言って射精してしまいました。
 
「ごめん・・・早かった?」彼が気にして聞くので、「ううん、大丈夫・・・」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

 

しお喋りをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触ってきました。
 
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。
 
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」彼が言いました。
 
「上になりたいの?」
「うん」そう言って彼が覆い被さってきました。
 
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん・・・」流石に3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。

 

「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして・・・。
 
「この子、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、彼の顔が下の方へ下りていきました。
 
余裕が出来たせいか、凄く丁寧なクンニ・・・私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。
 
彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ・・・!」と大きな声を出して仰け反ってしまいました。
 
彼は指を出し入れしながら、クリトリスを舐めてきます。

 

「あっ!あっ!あっ・・・あっ」私ははしたない悶え声をあげながら、「早く・・・早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
 
彼はコンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入ってきました。
 
彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けていきました。
 
今までくすぶっていたものに一気に火が点いたように私は燃えあがりました。
 
「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。

 

「あーっ、スゴイっ!スゴイ・・・スゴ・・・イ・・・くぅっ!」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
 
それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。
 
「義姉さん、イッたの?」彼が聞くので、「うん、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせる事ができたというのが嬉しいと喜んでいました。
 
そのまま少し話をしていると、「義姉さん、またしていい?」
「えーっ!?もう4回も出してるのに?」
「だって・・・」と彼は自分の股間に私の手を導きました。
 
驚いた事に、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

 

いよ、その代わり今夜だけよ」そう言うと、彼は私の上にのしかかってきました。
 
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。
 
彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
 
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。
 
彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。

 

初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。
 
「イッて・・・イッてイイ?」彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
 
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。
 
結局その晩、彼は7回も射精しました。
 
でも、「今夜だけ」の約束は守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

 

昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついしてしまうのです。
 
お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまった事もあります。
 
結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。
 
でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。
 

ゲームじゃ勝てないけれどHは私の方が上手よとアピールしてきた

読了までの目安時間:約 6分

い最近、妻の姉の優子さんの家でたまたま二人きりになる機会があり、流れでゲーム対決をする事になりました。
 

ゲームじゃ勝てないけれどHは私の方が上手よとアピールしてきた(イメージイラスト1)

 

優子さんは7歳上、150-102-64-93のキョンキョン(小泉今日子)激似で嫁より好き!ゴロゴロしているとテレビの横のゲーム機が目に入った。
 
優子「あ、それね~、Wii買っちゃったんだ。私とやってみない?」ゲームに全く疎い私だが、対戦出来るというのでマリオカートに初チャレンジ。
 

ゲームじゃ勝てないけれどHは私の方が上手よとアピールしてきた(イメージイラスト2)

 

初めての俺は最初の数回優子さんに負けるものの、要領を掴んだ4回目以降は勝ち続ける事に。

 

それでも初心者にゲームで負ける事はプライドが許さないのか、何度も何度も勝てない勝負を挑んでくる。
 
きっと彼女の中で譲れない一線というのがあって、そこにズケズケと踏み込んでくる俺は己の存在価値を脅かす存在に映るのだろう。
 
いいかげん飽きてきたのでわざと相手にリードさせておいて、もう少しで勝てる・・・という状況にしておき、ゴール直前で後ろからカメの甲羅みたいのをぶつける優子さん思いっきりコケる俺逆転勝ちwいい大人の女が顔を真っ赤にして涙目に・・・。
 
俺「ね?何回やっても勝てないって」諭すように横から言ってやると、突然彼女がブチギレて俺は叩かれ、押し倒された。
 
ゲームの借りはエッチで??とばかりにエロモードの優子さんが鼻息荒く服を脱ぎ始める。

 

(オッパイでかすぎ!No.1オナネタの優子さんが・・・感動でクラクラする)もっと驚いたのは既に乳首がギンギンに勃起状態で、濡れているのか女独特の匂いがした。
 
ゲームしてる途中からムラムラしてたの?こんな事で興奮したの?それともただのS女?・・・なんて考える間もなく俺のデニムもパンツごと引きずり下ろされちゃった。
 
「ちょっと、ベッドでもないのに痛いよ。」俺の言葉も無視して仰向けに寝かせながら脚を強引に開かせると、顔を無理やり割りこませてまだ半勃起のムスコを乱暴に舐めまわし始める。
 
よっぽど俺の事が欲しかったのか??空いた片手で俺の乳首を手慰みに弄りながら、ガムシャラにフル勃起させようとする・・・。

 

(そんな焦らなくても、ゆっくり楽しめばいいのに・・・こりゃ義兄とかなりご無沙汰かな?)それでも義姉は頃合よしと思ったのか、四つん這いになって挿入体勢に入る。
 
「ヤバイって・・・せめてゴムつけさせてよ。背中も痛いしそこのイス座るから乗ってよ」猛獣を手なずけるようにしてゴムをつけて・・ローションは・・ないか・・・。
 
仕方なし。
 
椅子に座った俺に跨りながら上半身の服を脱いでいくと、ブラが外れ俺の前に見事な乳房が恥ずかしそうに揺れながら現われる。

 

んな時、義姉の喉仏を観察してたら頻繁に上下するのが分かった。
 
生唾ゴックンは期待度がピークに達した証と考えて間違いない。
 
まさにこのタイミングで肉体的快感を与えてやる・・・すかさず対面騎乗位の体勢で、ぱんぱんに張った亀頭をヴァギナの入口でしっかりと捉え、焦らすようにゆっくりと腰を落として根元まで入れさせてあげる。
 
俺「ほ~ら入った・・・先にイッちゃうのどっちだろうね?」
優子さん「ん、はあ~ああ」無事チンポを受け入れた充実感&官能で義姉が骨抜き状態になった事を確認。
 
悪戯っ子のような顔つきで手首を掴んで自由を奪ってあげると、一瞬優子さんは罠にかかった小動物のような瞳を向けてくるが、抵抗はない。

 

(そんな事より俺の感触をただ貪りたいのか?)突き上げるような女の欲望の存在を確認したら、「犯してあげる」という視線で顔を真正面から見据え、最初っから本気モードで腰を振って優子さんをもてなしてあげる。
 
動き出した途端、彼女の顔がもう堪えきれないといった感じで歪んでくる。
 
(ガマンガマン♪クミ(嫁)はこんなんじゃまだ感じないぜ)義姉の額にキスしながら、腰から下だけをさらに高速にピストン。
 
ヴァギナをねぶるといった感じでペニスを上下に動きをつける。
 
背中を走る電流のような快感に翻弄されながら顔を真っ赤にして射精を堪えようとする義姉。

 

早くも思考が焼き切れる寸前なのが分かる。
 
(優子さんは全く腰を使わずにだ)おでこにチュッっとキスすると「あん、あん・・・」女の子みたいな吐息を漏らすのがおかしい。
 
ソファに移動して四つん這いにしてバックからおもいっきり突いて、さらに優子さんの爆乳を強めに愛撫してあげると「あぁーもぅダメ・・・」だって。
 
(こういうときの女って40過ぎてもカワイイね)俺も超興奮してきたし、対面座位に変えて下から突き上げ、プルプル震える桃のような胸の谷間にムシャぶりつく。
 
ピストン運動を早め、「降参?いいよ。いっちゃえ!いっちゃえよおおお!」と俺。

 

キョンキョン似の義姉に打ちつけると膣全体がキュッと締まる。
 
俺は気持ちよく昇天してしまった・・・。
 

実家に顔を見せに行くと、無防備にも眠っている兄嫁を発見したので…

読了までの目安時間:約 8分

女居ない暦、早1年半中出しなんて遥か昔の記憶でした。
 

実家に顔を見せに行くと、無防備にも眠っている兄嫁を発見したので…(イメージイラスト1)

 

でもやってしまいました、兄貴の嫁さんに、たっぷりと。
 
リストラされて以来バイトで夜間配送の運転手、昼夜真逆の生活をしています。
 

実家に顔を見せに行くと、無防備にも眠っている兄嫁を発見したので…(イメージイラスト2)

 

こんなんじゃ女なんか作れる訳も無く日々悶々とした毎日で、パチンコで憂さを晴らすようになっていました。
 
そうそう勝てる訳も無くいつも貧乏。

 

この日は実家に資金の援助のお願いに尋ねたつもりが思いがけない展開となったのです。
 
俺は平日の休みだけど両親や同居している兄夫婦は土日休みなので、土曜日の朝方尋ねてみたけどあてが外れたみたい。
 
兄貴がスーツ姿で駅の方へ歩いている。
 
明らかに出勤姿だ。
 
車の俺に気付かなかったようで早足で歩き去った。

 

口うるさい親父に対していつも弁護してくれる兄貴をあてにしてたのでガッカリ。
 
でも生活費はピンチなので仕方なく親父に直接交渉の覚悟。
 
だがナンと家には親父の車も無い。
 
最悪である。
 
母親は親父の許しがないと援助してはくれないし・・・あきらめて出直すつもりが、飯くらい食わせてくれるだろうと思い、家を出て1年振りくらい自分の鍵で家に入った。

 

朝は賑やかな家なのにいやに静かだ。
 
母親も居ない。
 
おそらく親父と一緒に出掛けのかも知れない。
 
この時俺は兄嫁の事を完全に忘れていた。
 
兄貴夫婦が家に入って何となく居づらさを感じて代わりに家を出た俺だから、兄嫁の存在を忘れていても無理はない。

 

所にあったパンをかじりながら少し雰囲気の変わった家を見廻っていて、2階の元俺の部屋のドアを開けてエラく驚いた!その部屋は兄に夫婦の寝室になっていた。
 
クイーンサイズのベットには姉嫁が思い切り爆睡中。
 
おまけに全裸で大の字、少し小さないびきも聞こえる。
 
兄貴を送り出してから又寝たのか?ローブがベッド脇に脱ぎ捨ててある。
 
俺は何故か冷静に観察していた。

 

もちろん兄嫁が起きないように。
 
一番なのはお腹の辺りに上掛けが有るだけで胸は露わ、下半身に至っては大きく開き覗き込めば満開状態だった。
 
これが良家のお嬢様の寝姿か?そう思いたくなるほど普段の優しく清楚でお淑やかなイメージは無くすごいギャップだった。
 
かなり綺麗でスレンダーな兄嫁だけど俺の好みでは無く、どちらかと言えばグラマー系好きだったので兄嫁にときめいた事は無かったのだが、女は脱いだときの体型は解らないものでなかなかのナイスバディ、バストも見事な物だった。
 
一通り観察し終えた俺は次の行動に出た。

 

撮影である、兄貴の部屋を物色しデジカム&デジカメで撮影しまくった。
 
ヨリで撮影してた時気がついた酒臭い、ゆうべ呑んだみたいだ。
 
ワインの香りだ。
 
一通り撮影したら次にビデオを部屋の隅にセットしていよいよ直接タッチだ。
 
乳首を摘んだり胸を優しく揉んだ位じゃ全く起きる気配なし。

 

うれしくなった俺はいよいよ舐め始めた。
 
俺は舐めるのが大好きで、しゃぶられるよりアソコを舐めたい方なのだ。
 
今までSEXしてきた女には必ずクンニしているほどだ。
 
既に足は大きく開いているので薄めの陰毛をかき分け指で開くと中はトローンとした白濁した物が溢れていた。
 
明らかに精液がにじみ出たものだ。

 

作りに入ったとは聞いていないが避妊はして無いらしい。
 
このマンコのアップを連写してから指で穴を探り始めた。
 
トロトロどころでは無いグチュグチュだこれは昨夜のじゃないさっきのだ。
 
兄貴は出勤前に一発していたに違いない。
 
兄貴のザーメンはさすがに舐めたくないのでクリだけ舐めたり吸ったり転がしたりしていたら少しづつ反応し始めた。

 

クリを吸いながら視線を胸にやると乳首が立っていたクリもでかくなって来ていた。
 
既に俺に理性は無く服を全て脱ぎ捨てた。
 
かなり開いていた足をさらにもう少し開き俺はベッドの乗った。
 
兄嫁の中に入るため腰の位置を慎重に合わせ先ずはユックリあてがった。
 
「ジョリ」爆発しそうな亀頭に薄目の陰毛が当たる。

 

更に進むと柔らかい兄嫁自身の暖かい体温を感じ始めた。
 
息が荒くなりそうな自分を落ち着かせ更に進む。
 
そこには更に暖かくと言うより熱く溶けそうな世界だった。
 
本当に久しぶりの世界だ。
 
「うっ」兄嫁がうめいた。

 

起きてはいないがもうどうでもいい。
 
半分くらい挿入した頃明らかに反応していた。
 
腰をくねらせ少し浮かした隙きに俺は一気に根元まで押し込んだ。
 
「うっ、うん・・」起きた!!でも完全に覚ましてはいないようだ。
 
俺の腰に脚を回してきた条件反射なのか?ガンガン突いた兄嫁もはっきりと喘いでいる×××のようだが恋人同士のSEXと変わらないくらい感じあっている。

 

は思わずキスをしてしまった。
 
これがまずかった!「えっ!なに!」目を覚ました兄嫁は俺を認識した。
 
「なにしてんのー!!」
「ちょっと!ダメー!!イヤー!!」でも根元まで入って暴れてるペニスは簡単には抜けやしない。
 
兄嫁の腰も反応したままくねり、動いている。
 
「なんで?なんで?」といっている兄嫁の腰骨をがっちり押さえ、奥を刺激するように突いたすると僅かに抵抗していた両腕だったが、力を抜き俺の首に回してきた。

 

彼女はおれを受け入れた。
 
もう抵抗するような状況じゃなかったようだ。
 
彼女は大きく体をそらし大きく喘ぎ声を上げだした。
 
絶頂が近い往きそうなんだ。
 
俺は彼女と一緒に往くために彼女に合わせるようにグラインドを始めた。

 

「ハッ!ウッ!」等の声にならない声を漏らし足を腰に巻きつけぎゅうぎゅう締め上げる。
 
腰の上下も激しいでも抜けないようにしている。
 
両手を俺の頭に回ししがみついてくる。
 
彼女の固く尖った乳首が解る。
 
「はっ!あっ・・」俺は往ってしまった。

 

奥に熱いものをぶちまけた。
 
先にイかないようにしていたのに・・その瞬間「ああーっ!!ううっ!・・」すごい声を上げて彼女は果てた。
 
しばらく体を密着させたまま二人とも動かなかった。
 
ただ腰だけは余韻を探るように微妙にこすり合わせていた。
 
お互いに最高に感じあったSEXだった。

 

れを期に彼女とは週1でのSEXを楽しむようになりました。
 
子作りはまだだそうでピルを服用してるんだって。
 
でもいつかは俺の子を生んで欲しいと本気で思うようになりました。
 

種無しな兄に代わって兄嫁を妊娠させることになったが、普通にセックスを楽しんじまった…

読了までの目安時間:約 23分

と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
 

種無しな兄に代わって兄嫁を妊娠させることになったが、普通にセックスを楽しんじまった…(イメージイラスト1)

 

入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
 
やはり兄の会社で受付をしていたらしい。
 

種無しな兄に代わって兄嫁を妊娠させることになったが、普通にセックスを楽しんじまった…(イメージイラスト2)

 

会社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
 
兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。

 

最初は同居することになった。
 
我が家は結構裕福で家も大きいし、兄も5年目で海外への出張も多い為兄嫁も安心だし寂しくないと賛成したようだ。
 
一緒に暮らし始めてから、兄嫁に僕の英語の勉強を見てもらうようになった。
 
彼女には兄弟がいない為僕を本当の弟のようにかわいがってくれた。
 
でも、思春期にさしかかった僕にとっては初恋の人であり女でしかなかった。

 

勉強の合間によく会話をした。
 
家にいない事が多い兄にかわって、普段あった話や姑の愚痴も僕には話してくれるようになった。
 
だから母が義姉にいじわるく言う時も、さりげなく庇ってあげた。
 
母は年をとってから出来た僕には非常に甘いから僕がそういうと必ずしたがった。
 
美貴さんのおかげもあって無事一流高校に合格し、母も大層喜んで美貴さんにかなり寛容になった。

 

兄は出張で、両親も遠縁の不幸があり僕と兄嫁の二人きりの晩がきた。
 
兄嫁も僕の合格祝いを兼ねて二人でパーティーしようといってくれた。
 
普段は母がいる為程々にしか飲まないのに、この日の美貴さんはよく飲んだ。
 
姉「優ちゃんが合格してくれたおかげで、お母さんがずいぶんやさしくなったわ。ありがとう。」
僕「僕の方こそ美貴さんのおかげで合格できたんだし。」
姉「そうよね。じゃあ何お礼してもらおっかな。」って言ったので、すぐにマッサージを始めました。

 

初は義姉も少し戸惑っていました。
 
なぜなら、今まではあの母の目もあってそんな事をしたのが初めてだったから。
 
でも僕に身をまかせてくれました。
 
肩が終わって、「ありがとう。すっかり楽になったわ。」と言って、終わろうとする兄嫁に「すごい凝ってるよ。
他もしたほうがいい。」と腕、足、太腿、そしてお尻と今まで触れたくても触れることができなかった兄嫁を存分に楽しみました。

 

僕の中にどうしても兄嫁を抱きたいという欲望が我慢できない状態になっていました。
 
さすがにその雰囲気を察知したのか、「ありがとう。もう眠たくなったから。」と起き上がり、部屋を出て行きそうになったので、「美貴さんを喜ばせたくてがんばって勉強したんだ。
僕にもご褒美が欲しい。」と言いました。

 

兄嫁は頬にキスしてくれました。
 
僕は口にしてほしいと言うとキスしたことがあるかと聞いてきたので正直にないと答えたら、「ファーストキスは本当に好きな人に取っておきなさい。」というので僕は「僕は本当に美貴さんが好きなんだ。
でも兄さんの奥さんだし、報われないのはわかってる。」と言い少し涙ぐみました。

 

しばらくはとまどっていた義姉でしたが意を決した様にキスしてくれました。
 
僕はもう興奮の絶頂に達しその後嫌がる兄嫁を強引に朝まで犯しました。
 
その後、しばらくして兄夫婦は近くのマンションに引越しました。
 
僕との事が原因で出ていったのは間違いないですが、美貴さんが兄に本当の事を言ったのかどうかが心配でした。
 
しかし兄の態度に変わったところがないようなので、多分姑のことや二人の生活を楽しみたいと兄を説得したのでしょう。

 

は高校生活も忙しかったし、なにより美貴さんの気持ちを考え、兄の所にはいかないようにしました。
 
僕の初恋もこれで終わったと思っていました。
 
ただ家族が壊れなくてよかったと。
 
でもそれから4年後に思いもしない展開がまっていました。
 
あれから4年が経ち、僕は大学2年生になった。

 

近所に住んでいるので、ちょくちょく兄嫁も顔を出していたが、出て行った原因が僕にあるので、部活で忙しく過ごしなるべく接触を避けていた。
 
時間が経つにつれ、違和感はなくなり、以前のようにはいかないが、普通の関係には戻れたので誰もあんな事件が起こったとは疑わなかった。
 
僕は、兄嫁を忘れるため、女と付き合ったが、やはり兄嫁より好きになれる女には出会えず、とっかえひっかえ色んな女と体の関係を続けているだけだった。
 
大学に入ってようやく彼女と思えるような女が出来て、だんだんと愛情を感じ、これでようやく彼女の事を吹っ切れるかなと思っている時に事件はおこった。
 
両親が旅行に出かけ、兄も出張だった。

 

今までも何度かこういうケースはあった。
 
両親は当然、兄嫁に僕の世話を頼むのだが、実際にはお互いに暗黙の了解で、そうしてもらったように振舞って実際には会わなかった。
 
それが、今回、ご飯を食べに来ないかということだった。
 
僕としては、僕に彼女が出来たことで兄嫁をふっきれたと解釈し、以前のような仲に彼女が戻そうと歩みよってくれたのだと思い素直に喜んでOKした。
 
兄嫁はもうすぐ30才になろうとしているが、子供を産んでいないせいもあり若々しく益々魅力的な女性で、久々に二人っきりで食事をしていてもドキドキした。

 

兄嫁「優ちゃん、彼女とは上手くいってるの?」
僕「まあね。」
兄嫁「兄さんも喜んでたわ。あいつはいつになったらちゃんと付き合うんだろうって心配してたもの。」
僕「なかなか義姉さんみたいな魅力的な女性はいないもん。だからちゃんとつきあわなかっただけさ。」酒のせいもあり、なかなかいい雰囲気だったためつい本音でしゃべった。

 

姉がしばらく無言になったのでここしかないと思い僕「義姉さん、あの時はごめんよ。でもこれだけは信じて。いいかげんな気持ちじゃない。義姉さんが大好きだったんだ。どうしても気持ちをおさえられなかった。でも、義姉さんが出て行ってどれだけ傷つけたかやっとわかった。本当に僕は子供だったんだ。」
義姉「うん。わかってる。わたしもあなたは好きだったわ。でも、兄さんを愛しているの。」
僕「本当にごめん。」
義姉「今でも私のことが好き?」
僕「・・・・・」
義姉「あの時の罪ほろぼしに私のお願いを聞いてくれるかな?」
僕「許してもらえるなら、僕にできることなら何でもするよ。」
義姉「あなたにしか頼めないの。」
僕「わかった。何をすればいいの。」義姉さんはワインをぐっと飲み込み衝撃てきな事を言った。

 

義姉「私を抱いてくれる?」
僕「どうして?兄さん、浮気でもしてるの?」
義姉「いいえ。でも理由は聞かないで。」理由何かどうでもいい。
 
また義姉さんを抱けるのならだまってこの申し出をうけようかとも思った。
 
でも1度抱いてしまったら、また簡単にはあきらめられないことはわかりきっている。

 

義姉さんの一時の気の迷いで、やはり一度きりで終わらされたら、今度こそ家族崩壊の道がまっているような気がする。
 
どうしようか思案している間、義姉さんも気まずそうに酒を飲んでいた。
 
よほどのことに違いない。
 
ここまで言った以上、問い詰めれば必ず理由を言うに違いないと思い、義姉さんに言った。
 
僕「僕は義姉さんを抱きたい。でも義姉さんの一時の気の迷いで一回で終わりなんて事になるくらいなら何もない方がいい。」
義姉「一回切じゃないわ。でもその時は私の方から申し出があった時だけにして欲しいの。」
僕「そんなの、いつの事になるかわからないじゃないか。理由がわかっていたら我慢もできるかもしれないけど。僕の方が気が狂ってしまうよ。」
義姉「どうしても理由を言わなければいけない。」
僕「それが条件だ。そのかわり必ず協力するし、秘密も必ず守る。」しばらく考えていたが、どうしてもそうしなければいけないのか諦めて理由を語りだした。

 

義姉「義母さんたちが子供はまだかとうるさく言ってるのは知ってるでしょう。」
僕「うん。」
義姉「それでがんばってはみたんだけど、どうしてもできないので義母さんが一度病院で検査したらと言われて病院に行ったの。」
僕「うん。それで。」
義姉「義母さんやあの人には多少精子が薄いから出来にくいけど、心配しなくてもそのうち子宝に恵まれますよと言われたと。だけど、本当は無精子症で、、、、」そういいながら義姉さんはとうとう泣き出した。

 

はだまって聞き入った。
 
義姉「あの人は本当に子供を欲しがってるし、自分に子供ができないとしったらどうなるか。それに義母さんは今まで以上に私に辛くあたると思うの。優ちゃん、お願い。私子供を産みたいの。あの人を喜ばせてあげたいの。」僕は想像もしていなかった話にどうしていいかすぐには返事ができなかった。

 

理由を聞いて、どうして義姉さんがこんなことをいいだしたのか納得したが、僕はすくなからず義姉さんも僕と関係を持ちたいと思っていると思っていたので、正直がっかりして断ろうかとも思った。
 
でも、義姉さんが僕の子供を産んでくれると考えると優越感というか何というか考えただけで興奮してきた。
 
それに今度は理由はどうあれ無理やりではなく、合意のうえで義姉さんとSEXできるのだ。
 
僕は覚悟を決めた。
 
僕「わかった。ちゃんと理由もわかったし。」
義姉「ありがとう。でも絶対に秘密にしてね。」
僕「当然でしょ。でその、いつからするの?」
義姉「今日からじゃだめ?」
僕「え!ちょっと心の準備が。」
義姉「今日はちょうど危険日なの。それに時間的にもなかなかこういう時間もつくりにくいわけだし。」
僕「そうだね。」
義姉「お風呂の準備をするわ。先にはいって。」
僕「うん。、、、、でもどうせなら一緒に入ろう。」
義姉「そうね。わかった。」そしていよいよ夢にまでみた義姉さんとの一夜が始まった。

 

僕はのぼせるんじゃないかと思っていると、ようやく義姉さんが入ってきた。
 
4年ぶりに見た、いやあの時は関係を結ぶことに夢中でほとんど見ていないに等しいから、じっくりと見たのははじめてかもしれない。
 
むちゃくちゃ綺麗だった。
 
いろいろ悩んだがこの裸を見れただけでやはり義姉さんの申し出を受け入れてよかったと思った。
 
義姉「あんまり見ないで。恥ずかしいんだから。」
僕「こんな綺麗な人を目の前にして見ない奴はいないよ。」
義姉「しばらく話さなかったらお世辞も上手になったのね。」と笑って返してくれた。

 

ようやく義姉さんから緊張感が消えたようだった。
 
僕「はやくおいでよ。」
義姉「二人で入るの。狭いわよ。」
僕「いいから。」そういって、義姉の手をひっぱってふたりで入った。

 

の前に後ろ姿をみせる形で。
 
やはり正面から見られるのがまだ恥ずかしいのだろう。
 
僕は後ろから抱きついた。
 
僕「ああ、義姉さん、夢みたいだ。」そういいながらうなじにキスし、やさしく胸を揉んだ。

 

義姉「ああ、優ちゃん。」必死で感じないようにしているようだったが、おそらく兄に対する罪悪感からだろう。
 
でも体の振るえからこの禁断の関係が余計に義姉を興奮させていることはあきらかだった。
 
脇、腰、ふともも、そしてあそこに到達するとお湯の中でもはっきりとわかるほど濡れているのがわかった。
 
ただ、キスしようとするとうまくかわされた。

 

2.3度そういうやりとりがあって、僕は「義姉さん。」っていうと諦めたのか、少し寂しそうな目をしてやがてまぶたが閉じられた。
 
僕は夢中でその可憐な唇をしゃぶりつくした。
 
夫婦の寝室に入った義姉は、自分で言い出したにもかかわらず少しばかりの抵抗をしめした。
 
やはり心から俺を望んでいないことを実感させられた。

 

その分、余計に燃えた。
 
キスはさせるが自分から舌を絡めてもこない。
 
反応はしているが感じているような声は極力おさえていた。
 
体は許しても心は兄さんのものとでもいいたいような態度に、必ず兄さんでは感じられないような快感を与え、心も奪ってやると誓った。
 
はやる気持ちを抑えることが出来たのは、一度義姉さんを抱いているからなのかそれともいまでも心から義姉さんを好きだからかは自分でもわからなかった。

 

1時間は愛撫に費やしたと思う。
 
多分、兄さんはクンニなんてしないと思う。
 
俺はあそこだけでなく足の指、脇の下、ひざの裏、そしてアナルとありとあらゆるところを愛した。
 
声を抑えようとしていた義姉も「ああ、ああ~ん。」と言う声がひっきりなしに聞こえるようになった。

 

だが、けっしていかせはしない。
 
たかみに追い上げられては、いけない、そんな状態がずっと続き、たえられなくなった義姉さんは、とうとう義姉「優ちゃん、お願い。」
僕「え、何を?」
義姉「もう、お願い。」
僕「わからないよ。」
義姉「いじめないで。」
僕「いじめてなんかいないよ。義姉さんに気持ちよくなって欲しいから。まだ足りないんだ。」
義姉「もうそれはいいから。」
僕「じゃあ、どうしたらいい。」
義姉「ください。」
僕「何を?」
義姉「おちんちん。」義姉さんは恥ずかしそうに、そして少しくやしそうに言った。

 

僕「誰の?兄さんのか?」
義姉「、、、***ちゃんの?」
僕「聞こえないよ。やめようか?」
義姉「ごめんなさい。優ちゃん、優ちゃんのおちんちんをください。」
僕「よし。兄さん以外の、旦那以外のちんちんをいれたてやる。」そうつぶやき一気に義姉さんに押し入った。

 

義姉「ああーーー。」感嘆とも悲嘆ともとれる叫び声だった。
 
義姉さんにすれば、体をさしだせばすぐにでも挿入し単なるSEXでおわるつもりだったのだろう。
 
でも、自分から要求してしまった事は、単に子供を作るだけのSEXではなく愛情を伴った二人のそれに違いない。
 
欲求を抑えていただけに後のみだれかたはすごかった。

 

「そろそろいきそうだ。どこにだせばいい。」
義姉「お願い。中に、中に出して。」
僕「危ないんだろう。子供ができちゃうよ。」
義姉「いいの。子供が欲しいの。」
僕「でも兄貴の子じゃないんだよ。それでもいいの?」
義姉「いいの。お願い優ちゃん。」
僕「誰の子供が欲しいの?」
義姉「優ちゃんの、優ちゃんの子供です。」
僕「子供は愛の結晶だよ。義姉さんは僕を愛してるんだね。」
義姉「それは、、、」
僕「愛してないんだ。それじゃ子供が出来たらかわいそうだ。外にだすよ。」
義姉「駄目。中にお願い優ちゃん。」
僕「義姉さんは誰を愛してるの?」
義姉「優ちゃん。優ちゃんです。貴方の子供を産みたいの?」
僕「なら、永遠の愛を誓え。」そう言って義姉さんにキスをしながらラストスパートに入った。

 

今度は義姉さんも積極的に舌をからめてきた。
 
「美貴、俺の子を産め。」そうさけびながらとうとう義姉の中で果てた。
 
こうして僕と義姉さんとの関係は始まった。
 
最初は当初の目的どおり危険日あたりをねらってしか関係をもてなかったが、そうそう義姉さんのもくろみどおりにはならず、4ヶ月を過ぎたあたりからは頻度を増やす事に同意した。

 

僕も協力しているのだから、義姉さんも協力してと僕の性処理の為にいわゆる安全日にも関係を持ち、今では絶対に兄より僕とのSEXの方が多くなってきた。
 
そして精神的な面も指摘して、お互いに愛しあった方が絶対にできる確立が高くなるととき、子作りの為とういより本当に愛しあっているようになってきた。
 
体も俺に馴染んで来て、以前よりもずっとはやくいくようになった。
 
そして、8ヶ月が経ったころようやく義姉は妊娠した。
 
義姉「優ちゃん、ありがとう。やっと妊娠したわ。」
僕「本当。僕の子だよね。」
義姉「ええ、そうよ。あの人は無精子症だけど、安全日にしかしてないの。」
僕「どうして。」
義姉「私もどうしてかわからないけど、貴方にお願いした以上、やっぱり誰の子かちゃんと確信をもちたかったのかも。」
僕「おめでとう。そしてありがとう。愛してる義姉さんが僕の子供を産んでくれるのは最高の幸せだ。」
義姉「私の方こそ。でも当初の約束は守ってね。」
僕「わかってるよ。でもひとつだけ心配がある。」
義姉「何。」
僕「産まれてくる子を本当にかわいがれる?」
義姉「もちろんよ。どうして。」
僕「義姉さんが愛している兄さんの子じゃないんだよ。」
義姉「確かにそうよ。でも好きでもない人の子なんていくら子供が欲しいといっても産めないわ。」
僕「それじゃ、義姉さんも僕のことは好きだったの?」
義姉「それはそうよ。でも愛しているのはあの人だけだったのに、、、」
僕「え。じゃあ義姉さんも僕の事を愛してくれてるの?」しばらく無言だったがようやく、義姉「貴方の子供を授かって本当に幸せよ。
でも、お願い。」
僕「約束は守るよ。ただの種馬ではなく、義姉さんも僕を愛してくれてるとわかったから。」
義姉「優ちゃん、本当にありがとう。」
僕「そのかわり僕のお願いもきいて。」
義姉「何。出来ることならするわ。」
僕「子供が産まれるまで兄さんとは絶対にしないで欲しい。僕達の愛の結晶をけがされたくないから。」
義姉「わかったわ。やっと授かった子供の為と断るわ。」
僕「それと産まれて最初の処女は僕にください。」
義姉「ええ。必ず貴方にあげる。」
僕「美貴、愛してるよ。」
義姉「私も愛してる、優ちゃん。」そして僕たちは熱いキスをかわした。

 

でも、義姉の気持ちが僕にもむいてきたとわかった今、僕は兄からこの人を奪いとると決心してさっきの約束をさせたことを兄嫁はしらない。
 
義姉さんもようやく安定期に入り、今までは口で我慢していたが、やっとやれると思ったのに、挿入だけは拒否された。
 
どうしてもそういう気持ちになれないと。
 
俺もかなりいらいらしてきたが、兄はペッティングすら拒否されているので、相当欲求不満だろう。
 
そこで、俺のセフレの由美を近づけさせた。

 

美はいい女だが、エッチが好きで誰とでもやるから彼女にはしていない女だ。
 
でも顔も綺麗し体も抜群の由美が兄貴と関係させるのは少々癪だが、うまく兄貴と引っ付いたら生涯俺の浮気相手として続けられそうでいいかもとおもった。
 
由美も兄貴を高収入、高学歴、容姿もいいと結構気に入ってこの話に乗り気だった。
 
偶然を装い道を聞き、友達がいないみたいなので食事にでも付き合ってと持ちかけ接触させた。
 
兄貴の趣味なんかも当然インプットしているから話は合うに決まってる。

 

それから3度目のデートで関係をもった。
 
それからは一人ぐらしの由美のマンションにいりびたり家に帰ってこないことも度々だった。
 
義姉さんは浮気に感づいているはずなのに、俺にはいっさい言わなかったが俺を家に呼ぶ頻度が増えてきた。
 
俺はころあいと見て、僕「このごろ頻繁に義姉さんと会えるのはうれしいけど、兄貴は?」
義姉「最近、大きなプロジェクトをまかされているみたいで忙しいの。」
僕「そんなの嘘だろ。義姉さんも疑ってるんだろ?」
義姉「信じてるわ。」
僕「嘘だ。だったらそんなにいらいらしていないし、僕をこんなに呼ぶはずがい。」
義姉「。」
僕「確かめてみよう。」こうして会社帰りの兄貴を二人で尾行した。

 

当然、由美のマンションに行く日にね。
 
マンションの前で兄を待っていた由美が兄を見て抱きついた姿を目撃した義姉さんは予想していただろうが、相当ショックをうけていた。
 
そして二人でマンションに帰った。
 
僕「やっぱり義姉さんを裏切っていたんだ。許せない。」
義姉「あの人は悪くないわ。全部私が悪いのよ。」
僕「どうして義姉さんが悪いんだ。」
義姉「先にあの人を裏切ったのは私。それに今はあの人をこばんでいる。あの人が浮気しても仕方ない。」
僕「僕と関係をもったのは子供の為。それは兄さんの為で義姉さんは悪くない。」
義姉「でも貴方を愛してしまったわ。」
僕「それでも僕よりは兄さんを愛しているだろう?」
義姉「。わからない。」
僕「それに義姉さんを本当に愛していればSEXだって我慢できる。だって今は義姉さんが望んでいないから僕は我慢してるだろ?」この言葉で義姉さんの中の何かが壊れた。

 

義姉「優ちゃん、抱いてくれる?」
僕「いいけど、後悔しない?」
義姉「やっとわかったの。誰が私を一番愛してくれているか。そして誰を一番愛しているか。」
僕「義姉さん。」
義姉「きて。わたしの旦那さま。」こうして義姉の身も心もとうとう俺のものになった。
 

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