告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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26歳でフリーター&童貞の俺!弟の超絶綺麗な嫁さんが不憫に思ったらしく俺に体提供してくれたw

読了までの目安時間:約 8分

26。
フリーター。
弟の嫁22。
弟24。
弟は高卒で今の会社に入って今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい。

 

26歳でフリーター&童貞の俺!弟の超絶綺麗な嫁さんが不憫に思ったらしく俺に体提供してくれたw(イメージイラスト1)

 

給料もそれなりに貰っている。
元々嫁さんに働かせないために今の給料をもらえるまでがんばってたらしい。
弟は処女厨だったけど今の嫁と結婚すれば、毎日退屈せずにすみそうだとかそんな理由で結婚。
嫁に退屈させないためにゲームもたくさん買ってあげたりもしてた。
俗にいう嫁ニートだけど弟いわく、共働きで嫁の職場の寝取られるのが怖いのでそれだけは絶対に嫌だというわけでニートにさせてるでも暇だったら普通に不倫するんじゃね?俺ととか弟は朝10時から午後5時まで仕事で土日祝日休み自分はフリーターなので基本休もうと思えばいつでも休める自分はほとんどぼっちなので休みの日になると暇になるし友達もいないから結局弟の家に行って嫁さんと遊ぶのが普通の休日になってたたまにとーちゃんとかーちゃんも一緒に弟の家で4人でwiiしたり家族でカラオケなんかも行ってる嫁さんは霜月はるかとかeufoniusが好きでその辺りはなんとなく自分と趣味があってそれがきっかけでよくお話出来る様になった自分がコミュ障だという事も知りながらも普通に接してくれるいい子たまに嫁さんのほうから実家に遊びに来ることや弟が泊まりの出張の時も実家に泊まりにきたりしてUNOとかトランプで遊んだりもしてた寝るときは遊びで一緒に寝よう的な事を言われたがその時はまだ何もしなかった、寝ようと思ったけど二人で朝まで燃えろ!ジャスティス学園のすごろくに夢中になってた弟の家で二人でのんびりしていて嫁さんがワンドオブフォーチュンという乙女ゲーをやりながら僕の恋愛経験を聞いてきた自分は素直に童貞だしもちろん彼女いない暦=年齢な事を告げたらバカにされた別に気にしてないけど嫁「お兄さんはアニメやゲームの女の子は好きなのに現実の女の子には興味ないの?テレビ(トルネ)もアニメしか見てないし」
俺「ごらんのとおり僕は見た目は気持ち悪いし喋り方も気持ち悪いしコミュ障で人と上手く喋れないからね」
嫁「それは自分に対する想いでしょ?そうじゃなくて、じゃあ可愛いなって思う女の子とかほらAKBとか声優とか」
俺「あー、じゃあ小倉結衣と小倉唯」
嫁「なんで二回言ったの?」
俺「声優のおぐらゆいと・・・えと・・・声優のおぐらゆい」
嫁「え?だからなんで2回www」
嫁「んと・・・とりあえず声優が好きなのはよく分かったよ」
俺「ね、気持ち悪いでしょ?」
嫁「え?なんで?」
俺「いや、だって声優だよ?」
嫁「普通に可愛いじゃん、私だって悠木碧ちゃんやみもりんやキタエリとか見た目大好きだし、碧ちゃんのイノセの服を着たときにはブヒったしww」
俺「あー・・・でも嫁さんはそうかもしれないけど世間から見たらやっぱキモイと思うよ」嫁さんは結婚するまで隠れオタクみたいな感じだった、今だとにわかってよばれるだろうけど弟の彼女だったころわざわざ僕の部屋まで挨拶しに来てオタ部屋見てうわぁ・・・とか言われただけどそれ以来家族ともやたら仲良くなったしオープンでゲームとかのお話をするようになったあと霜月はるかが好きだけあってエロゲ知識も正直自分よりあってびっくりした。

 

自分は歌は知ってるけどどんなゲームに使われてるかまでは知らない、説明でエロゲの主題歌ぐらいのことしか知らないでも自分は彼女いなくても好きな女の子がいるんだその内容を嫁に話したらバカにされてすごく笑われた自分の恋愛感(笑)というのは一人だけをずっと愛し続けるか(笑)か一人を愛さずにたくさんの人を好きでいるかという選択で後者を選んだということ過去に仕事をやめるという女の子に告白して気持ち悪くさせて傷つけてしまったことがトラウマになってそれ以来好きな女の子には関わらないように努力して永遠の片想い(笑)的な存在でいること嫁さんには風俗に行けとか言われたけど正直自分が童貞って事なんて気にしてないしそれをコンプレックスだと思ってもいないそして何より好きでもない女の子とのセクロスなんて考えられないし更にお金で体をつなぎたくなんてなかった嫁さんにはそんな話をしたら変に哀れまれてそのときに俗に言う逆×××にあってセクロスをしました逆×××っていってもゆるゆりのあっかりんとちなつみたいな感じで家中飛び回って捕まって後ろから抱きつかれて力が抜けました力任せに逃げようと思ったけど変にあざや怪我をさせたらどうしようとか体の感触に驚いた自分は女の子と手もつないだ事ないしおっぱいなんて赤ちゃんの頃かーちゃんの飲んだとき以来触ってないし想像以上に柔らかくていい匂いがして自分の理性やら童貞論が一気に飛びそうになった後ろから抱きつかれたときにベルトはずされて匂いと体の感触に力が抜けて床に座りこんでしまったらこうおっぱいを見せながらよつんばいで近づいてきたおっぱいを見せながらかどうかは分からないけどはっきり見えてた、がん視してたと思うそれでそのまま近づいてきてズボンを押さえ込まれてそのまま脱がされてなんか色々いじられてフル勃起になったところで合体させられてしまったフル勃起してるのを見て嫁さんが口ではあーいってるけど体は正直ね、みたいな感じの事を言われたあとはそのまま馬乗りになられてされるがままといった感じに腰?てかお尻を前後に揺さぶられてしまったちなみに弟にはこのことはばれてない(はず)嫁さんにもなんだか感情的になってごめんね(テヘペロ)みたいに誤れたというわけでもないけど誤られた、ハローグッバイという事だけ伝えられてそれだけで意味が分かった多分音楽の趣味が合うから通じたのだと思うけど、やっぱ微妙に意味が違う気がした。
なんだか嫁さんいわくその時のセクロスはノーカンて言われた僕が腰を振ったりしないでただただ一方的に抜かれてるような感じだったし風俗とにたりよったりな感じじゃないかな?見たいな事を言われましたその場だけの問題なら嬉しいけど、やはり童貞を失ったというのが怖いあと中田氏した不安が残りますイク前にせめて中に出すまいと抵抗したけどそのまま上から抱きつかれて口にベロを入れられて力が抜けてしまいそのまま精子まで抜けてしまいました後日談ってほどでもないけど今でも弟の家に遊びに行っていつもどおり二人でゲームしたりだらだらしながらアニメを見たりもしてます弟も二人の関係に嫉妬ぐらいするかなーって思ったら見ず知らずの男に不倫される心配するよりは兄さんに退屈しのぎをしてもらってた方が安心だしとか皮肉?を言われたりしてますが、たまにいつもありがとってお菓子なんかを差し入れされたりもしますブラコンって言われるかもしれないけど本当にいい弟なんだでもそんな弟だから本当の事を伝えたいかこのまま隠し続けるか悩んでたりもする精神が持たない・・・妊娠して子供が生まれてか生まれて育ってどんな顔になるまでか考えてると罪悪感がやばい小説で読んだけど犯罪者の主人公の心理に近いものを感じる
 

26歳でフリーター&童貞の俺!弟の超絶綺麗な嫁さんが不憫に思ったらしく俺に体提供してくれたw(イメージイラスト2)

 

嫁の家族とみんなで温泉旅行に出かけた際に前々から狙っていた義妹とお兄ちゃんプレイに興じた話w

読了までの目安時間:約 8分

日、義父の還暦祝いと称して、妻の家族と温泉旅行に行きました。
義父母、弟、義妹夫婦2組、その子供6名、そして我が家族3名。
食事をして家族団らん、大人たちは酒を飲みかわしました。
部屋は4部屋確保してあり、仲の良い子供たちは一部屋に雑魚寝。
義妹やその夫たちと飲んでいたのですが、私はしたたかに酔ってしまい、自分の部屋に戻らず義父の部屋でねてしまったようです。

 

嫁の家族とみんなで温泉旅行に出かけた際に前々から狙っていた義妹とお兄ちゃんプレイに興じた話w(イメージイラスト1)

 

夜中にのどの渇きを覚えて起きると、横の布団にスヤスヤと眠る義妹の背中が・・・義妹は昔、一流企業の受付嬢をやっていたほどで美形、子供を2人産んでもスタイルはよく、年も30歳で熟れ頃の色気ムンムンです。
部屋を見回すと、義父母が次の間に寝ており、義妹の少し先に義妹の夫が高いびき。
いたずら心がムラムラ沸いてきて、背中から擦り寄り酔ったフリして手を浴衣から差し入れました。
暖かい感触が手に伝わり、当たり前ですがノーブラ、たっぷりと手からあふれるくらいの大きさで、弾力が伝わります。
乳首を探し当てて指で擦ります。

 

心臓はもうバクバク。
「ううんー」と声を出しますが起きる気配がないので、さらに乳首をいじると勃起してきました。
手を下に這わせて、浴衣をめくると、暗くてわからないでしたが、白っぽいパンティのシルクの感触。
尻を優しく撫で、もっちりした感触を楽しみました。
僕のチンボはもう極限状態まで勃起しています。

 

嫁の家族とみんなで温泉旅行に出かけた際に前々から狙っていた義妹とお兄ちゃんプレイに興じた話w(イメージイラスト2)

 

義妹はかすかに体を動かしますが、ぐっすり寝入っていて起きる気配もなし。
パンティの中に手を滑り込ませ、尻越しにオマンコに手を伸ばしました。
手には陰毛がわかります。
固くなく柔らかい陰毛の感触・・・オマンコの襞に手がいく。
当たり前ですが、濡れていないので扉は閉じているようです。

 

突然、義妹がこちらに寝返りを打ち、仰向けになりました。
でも寝ています。
浴衣の前を開けて、手は改めて正面からパンティに滑り込ませ、露出した豊満な乳首を舐めながら愛撫しました。
やがて・・・心なしかオマンコに湿り気が・・・オマンコに指を入れようとしたそのとき、義妹の手が私の手をつかんだのです。
義妹は起きていたのです!「お義兄さん、だめです・・・」消え入りそうな声で拒みました。

 

「ごめん、でも我慢できないんだ。素敵だよ・・・」とささやきます。
「今日だけだから、触るだけだから・・・」
「声出すと大変なことになるよ」と言って、義妹の手を勃起したチンボに導きました。
握らせた瞬間手を離しましたが、オズオズと握ります。
「祐ちゃんが素敵だからこんなになっているの、わかるだろ」と小声で耳にささやくと、小さくうなずきます。

 

「それに、祐ちゃんだってもう濡れているじゃないか」義妹は覚悟したのか体から力を抜きました。
OKの返事だと思い、指をオマンコの中に差し込みました。
心持ち腰が上に浮き、愛液がどっとあふれた感じがし、なめらかに動けるようになりました。
義妹の顔を引き寄せると自分から唇を重ねて舌を差し入れてきました。
感激しました。

 

こんないい女の唇をいただけるなんて!義妹のオマンコの中で指を暴れ指すたびに義妹のチンボを扱くスピードと力が勢いをまします。
義妹は浴衣の裾を口にくわえて、必死に声を出すまいと耐えています。
乳首を口で転がしながら、指の動きを早めると、義妹は急に腰を上下させ体を痙攣させて気を入れたようでした。
義妹が呼吸を整えている間、まだいっていない私のチンボを擦りつづけています。
私は耳元で「俺、我慢できないよ。部屋を出て外でやろうよ」とささやくと、義妹は唇をまた重ねてきて、無言でOKを出しました。

 

ゃあ、先に廊下で待っているからね」と言い、一人、忍び足で部屋を出ました。
暗い廊下で待っていると義妹は浴衣の乱れを直しながら出てきました。
顔は赤く上気しムンムンと色気が発散しているようでした。
無言で義妹の手を握り、頭の中で浮かんだ家族風呂に急ぎました。
案の定、家族風呂は誰もいませんでした。

 

ほの暗い明かりがついていて、さすがに電気をつけることはためらいましたが、お互いの姿ははっきり見えます。
「祐ちゃん・・・」抱き寄せると、ほてった義妹の体温が感じられます。
唇を重ねます。
そして浴衣の紐をほどいて裸にしました。
プリプリとした乳房の感触がたまりません。

 

義妹はパンツの上から僕のチンボをまさぐります。
パンティを下におろすと、同じ姉妹でも陰毛の生え方は明らかに違い、(妻は密集型で固い陰毛ですが)義妹は柔らかく長い毛でまばらな生え方でした。
家族風呂の脱衣場は下に敷くものが何もないので、義妹を横たわらせることがてきませんでしたが、洗面化粧台が大きいのでそこにお尻から座らせ、義妹の足を大きく開きました。
「いや、だめ、義兄さん・・・こんな格好、恥ずかしい・・・」
「見たいんだ。祐ちゃんのオマンコ。見せて欲しいよ」というと手の力を抜いてくれました。

 

さすがに2人子供を産んでいるので形は崩れていましたが、中はピンク色でとめどもなく愛液があふれ、何ともいえない雌の臭いがしました。
クリトリスを中心に責めました。
義妹は腰を上下に振りながら僕の頭を押さえて攻めを受け止めてくれました。
そして2度目の絶頂を迎えました。
「今度は私が・・・」体を入れ替え、僕のパンツを下げると義妹はパクリとくわえて激しいストロークをくわえ始めました。

 

持ちいいよ、祐ちゃん、克くん(亭主)がうらやましいよ」決してうまいフェラではありませんでしたが、力強く激しいものでした。
このまま口に出したらもったいないので、義妹を立たせて後ろから一気に差し込みました。
「ムムム・・・ヒイィ・・・」義妹は口に自分の手を入れて大きな声を出すのを耐えています。
洗面化粧台の鏡に映る義妹の裸体はすばらしく、さらに欲情をそそります。
自分でもってきたタオルで義妹の口をふさぎ、激しく後ろから突きました。

 

静かな浴室にパンパンと義妹の尻と僕の腰が打ち合う音が響きます。
そして絶頂を迎えました。
「祐ちゃん、いきそう、中に出していい」そう言うと、義妹はうなずきます。
そしてドクドクと激しく射精しました。
お互い汗びっしょりになったので、風呂に一緒に入りました。

 

改めて見た義妹の体はすばらしく、また興奮してしまい、口の中に1回、バックで1回、射精しましたが、義妹もまたいったようでした。
風呂から出て部屋に戻るとき、義妹が「義兄さん、すごいHね。お姉さんがうらやましい」と言うので「あいつとは3ヶ月に1回くらいだよ」というと、「でも家より多い」とすねたような可愛い顔をするので、廊下で激しく唇を重ねてしまいました。
部屋には彼女だけ戻り、僕は自分の予定された部屋に戻りました。
翌朝、というよりそれから3時間後くらいですが、全員が一緒に朝食をするとき、義妹はややはれぼったい顔をして「昨日は飲み過ぎた」を連発していました。

 

旅館を出て、皆で別々に帰ろうとしたとき、義妹が寄ってきてそっと紙を手渡されました。
そこには携帯の電話番号とメールアドレスが・・・
 

大学受験のために義理の弟が家に泊まりに来たんですが……たまたまオナニーを目撃してしまい……

読了までの目安時間:約 15分

人は、九州出身で男ばかりの3人兄弟です。
去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。
弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。

 

大学受験のために義理の弟が家に泊まりに来たんですが……たまたまオナニーを目撃してしまい……(イメージイラスト1)

 

夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、「1つつまらないミスした」って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。
「K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな」って言っておいてくれよ」なんて言っていました。
私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。

 

彼は、オナニーの真っ最中だったのです。
私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。
居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。
「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。

 

大学受験のために義理の弟が家に泊まりに来たんですが……たまたまオナニーを目撃してしまい……(イメージイラスト2)

 

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。
自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。
私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
彼「いえ…」やっぱり重苦しい雰囲気…私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、彼は無言。

 

えてみると当たり前です。
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。
気まずい雰囲気…「どうしよう~?」と思って、「私、気にしてないから」と言うと、「でも、見られた方は気になる…」と言います。
それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。

 

こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。
すると、彼は、「見せて」と言います。
「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。
勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。
うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。

 

「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「ウン!」と言いました。
私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。
私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。
「こっちを向いてもいいよ」彼がこっちを向きました。

 

「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
彼は、横から私を食い入るように見つめています。
私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。
勿論、夫の前でも…。
「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。

 

は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。
私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
彼の吐息が荒くなってくるのがわかると、なんとなく恥じらいが薄れて来て、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。

 

私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。
彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。
しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。
彼は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。

 

「あぁ…ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。
不思議な快感で全身が包まれているようでした。
「舐めてもいい?」彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。
彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。

 

なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。
「キスして…」私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。
私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。
「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。

 

んな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、発射してしまいました。
「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
主人のでも飲んだことがないのに…。
「スッキリした?」私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。

 

「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。
「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」彼は言いました。
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。

 

中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。
お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。
今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。
お互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。

 

下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。
ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。
「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」彼はとても恥ずかしそうに言いました。

 

は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。
彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。
中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。
彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい…そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。

 

彼は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。
彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。
「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。

 

彼が私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。
私は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。
彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。
私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。

 

「き…気持ちイイ…?」腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、「ウン、すごく。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。
「とうとう、主人の弟と…」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。
段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。

 

キ…そう」そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
「ゴメン…早かった?」彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。
少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」彼が言いました。

 

「上になりたいの?」と私。
「うん」そう言って彼が覆い被さって来ました。
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。
「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。
「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。

 

余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。
彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。
「あっ!あっ!あっ…あっ」私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。

 

彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。
「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。
「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。

 

姉さん、イッたの?」彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。
そのまま少し話をしていると、「義姉さん、またシテいい?」と言うので、「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。
驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。
「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。

 

彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。
彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。
初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。
「イッて…イッてイイ?」彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。

 

彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。
結局、その晩彼は、7回も射精しました。
でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。
昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。
お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。

 

結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。
でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。
 

実家暮らしの者だが、この前兄嫁のオナニーを目撃してしまう→ヌルマンくぱあして「ハメて」って言われたらそりゃあハメるだろ……

読了までの目安時間:約 7分

は25歳で、建設会社に勤めている。
俺の実家には両親と兄夫婦と俺の5人で暮らしている。
ある日の平日、俺は有給休暇を使って大好きなパチ屋に出掛けた。
結果、午後2時時点で2万儲けだったので、即止めしてルンルン気分で帰宅した。
帰宅して家に入ろうとしたら玄関に鍵が掛かっていた。

 

実家暮らしの者だが、この前兄嫁のオナニーを目撃してしまう→ヌルマンくぱあして「ハメて」って言われたらそりゃあハメるだろ……(イメージイラスト1)

 

父親と兄は仕事に行って居ないのは分かってる。
母親と兄嫁は一緒に買い物かなと思い、俺が持っている鍵で玄関のドアを開けた。
自分の部屋でオナニーでもして過ごそうと、兄夫婦の部屋の前を通り過ぎて自分の部屋に行こうとした時、兄夫婦の部屋から女の喘ぎ声が聞こえました。
しかも部屋のドアを少し開いている。
覗いてみると、そこには兄嫁の亜樹さんがパンツだけ脱いでスカートを捲り、左手で胸を揉みながら右手でバイブ(電マ)を持ち、まんこに当ててオナニーをしてました。

 

亜樹さんは元モー娘の、デビュー当時の石川梨華に似た童顔で、20代前半にも見える28歳。
普段は大人しくて内気な兄嫁だなと思っていたのに、こんな一面があったとは…。
しばらく見ていたら、腰を動かして喘ぎ声も大きくなり、「敬二さん!(兄の名前)イキそう~イク~ア~!」と言って、そしてピクッとなって動かなくなった。
どうやらイッたみたいだ。
しばらくすると、兄嫁は俺の気配に気が付いたみたいで慌てて服を直す。

 

実家暮らしの者だが、この前兄嫁のオナニーを目撃してしまう→ヌルマンくぱあして「ハメて」って言われたらそりゃあハメるだろ……(イメージイラスト2)

 

そして俺の方に来て「全部見てた?最近1ヶ月程、お兄さんがエッチしてくれないから寂しくて…」と欲求不満の様だ。
俺が「そうなんだ~俺なら亜樹さんの様な可愛いお嫁さんを貰ったら毎日でもエッチしたいのになぁ~」と言うと亜樹さんに、いきなりディープキスされ「きて…」と言って俺の腕を掴むと、兄夫婦の部屋に引っ張り込まれた。
部屋に鍵をかけ、立っている俺の前にしゃがむとズボンを下ろされて、手でシゴキ始めて、俺のチンポが勃起するとフェラをし始めた。
よほどの欲求不満だったのか待ちきれなかったらしく、美味しそうにジュボジュボと音を立てて咥えてた。
あまりの気持ち良さにすぐにイってしまった。

 

樹さんは口に入った精液を全部ティッシュに出した。
亜樹さんは「いっぱい出たね~気持ちよかった?」
「今度は私が気持ち良くなりたいの!」と亜樹さんは全裸になって、俺はベッドに押し倒された。
またフェラしてきて、俺のチンポが勃起すると騎乗位で生挿入。
胸はあまり大きくないが、まんこの締まりは凄くよかった。
兄がセックスしてくれなくなって1ヶ月、毎日オナニーの日々で、チンポに飢えてたらしい。

 

セックスのテクは凄くよかった。
亜樹さん「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ・・・あっ、イイ」
俺「亜樹さん、イイよ・・・あっ、あぁ」
亜樹さん「良太君(俺)のオチンチンが奥まで入ってるよ…分かる?」
俺「はい、亜樹さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」
亜樹さん「あぁん、太い、良太君の太い、あっあっ・・・あぁぁん」
俺「亜樹さん、最高だよ。こんなセックスした事ない、こんなに気持ちいのは初めてだ」
亜樹さん「久しぶりに本物のオチンチン気持ちイイ!」
俺「亜樹さん乳首立ってるよ」
亜樹さん「触って、乳首感じるの」
俺「こう?」
亜樹さん「あっ、あっん、そう・・・あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」
俺「あぁ亜樹さんそろそろ逝きそうだよ」
亜樹さん「あぁ・・・私ももう少し・・・一緒に逝こう」
俺「アァ・・・あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・イク・・・あぁイク・・・イクよ」
亜樹さん「あぁ・・あん・・・いいわ私もイク・・・中に頂戴・・・全部中に」
俺「でもゴムしてないよ?・・・中はダメだよ」
亜樹さん「いいの・・・今日は安全日だから中でだして」
俺「あぁダメだっ・・・イクッ・・・・・あっぁ」亜樹さんの中に俺の精液がドクドク出た。
亜樹さん「あっああぁ・・・暖かいの出てる・・・全部出してね」
俺「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」
亜樹さん「全部出した?」
俺「はい、全部・・・出しました」亜樹さんの中に精液を全部出して、抜かずにそのまま抱き起こしてディープキス。
再び勃起すると、そのまま対面座位で亜樹さんの乳首を咥えて突き上げた。

 

ギュっと亜樹さんがしがみ付いてきて興奮し、さらに激しく突き上げてイキそうになる。
俺「あっイクっ、亜樹さん!中に出すよ」
亜樹さん「うん、中に・・・全部中に出して~」そして2度目の中出し。
亜樹さんのまんこからちんぽを抜くと、2回分の精液と亜樹さんので混ざった体液が出てきました。
体位を正常位に変えて長時間高速ピストン運動で亜樹さんのまんこを攻撃。
亜樹さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。

 

まんこの締め付けがかなりキツくなってきました。
亜樹さんのまんこの締め付けでこっちも射精感が。
俺「ああああぁ、亜樹さんのまんこが締め付けてくる」
亜樹さん「あぁん・・・良太くぅん・・・もっとぉ~」もっと快感が欲しがっていたので、亜樹さんのバイブをクリトリスに当ててやった。
これまで以上に感じ始めた。
亜樹さん「イヤ~ダメ~あっ、ダメ出そう・・・あっ」
俺「あぁ・・・イク・・・亜樹さんイクよ、亜樹さんも早く・・・一緒に」
亜樹さん「ああぁだめ、イク~・・・・・・きゃーーーーーーーー」叫び声とともに逝ったようだった。

 

3度目の中出し。
続いて、亜樹さんが「アナルセックスがしたい」と驚きの発言。
俺は亜樹さんのまんこにテープを貼って精液が出てこないようにして、バイブの代わりにアナルにはちんぽを突っ込んでやった。
アナルで10分くらい突いていたと思う。
「亜樹さん、何かちんぽに当たるんだけど。もしかして?」
「いやぁぁ、良太君汚いからぬいて、お願い・・・抜いて」
「あぁぁぁ・・・イクっ・・・亜樹さんイクよ」
「抜いて・・・あぁイク・・いく・・・抜いてお願い・・・逝く」
「逝きたいでしょ?このまま逝くよ」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・あっ」
「あぁぁ中に・・・アナルにも」アナルにも中出ししてちんぽを抜いたら***が出てきた。

 

俺と亜樹さんは満足して気が付いた時には夜の19時前で、兄が帰って来る時間になり、そろそろやばかったので2人で風呂に入って元の義姉弟に戻る。
今では家族に内緒で2日か3日に1回のペースで関係を持っている。
俺的には毎日でもエッチしたいけどね。
しかし大人しそうな兄嫁がこんなにセックス好きのスケベだとは…人は見た目では判らないなぁと思った。
 

弟の嫁さんがすげえ美人だったから悪いとは思いつつも拝借w名器だったからつい中出ししちゃったw

読了までの目安時間:約 11分

は32歳になる淋しい独身です。
休日は、アダルトショップや、レンタルビデオに通う日々。
彼女なんて人生一度も出来た事も無く、デルヘルで童貞を卒業しました。
体系はぽっちゃり系で、容姿は中の下と言った感じで、初対面ではほとんど話せません。
こんな事で、女性に告白しても連敗が続くんです。

 

弟の嫁さんがすげえ美人だったから悪いとは思いつつも拝借w名器だったからつい中出ししちゃったw(イメージイラスト1)

 

私には2つ離れた弟が居ます。
弟も私に似ていてぽっちゃり系で容姿も中の下?と言う所です。
しかも、私より背が低く162cmしかありません。
私同様、彼女何て出来る筈が無いと思っていました。
そ・それが、いきなり結婚!!!って話をされ、私は頭を殴られる感じでした。

 

父も母も喜んでいると同時に"あんたは何時結婚するんだい?"とプレッシャーをかけて来ました。
翌日、弟が彼女を連れて我が家に来ました。
もちろん家族全員初対面です。
弟「彼女の美沙」
美沙「初めまして、美沙です」
父「お~父です」
母「まぁ、綺麗な方ね」
私「・・・・あっどうも」目を合わすことが出来なかった。
彼女は、可愛くムチムチしたAV女優系の体系だった。

 

弟の嫁さんがすげえ美人だったから悪いとは思いつつも拝借w名器だったからつい中出ししちゃったw(イメージイラスト2)

 

27歳で、良い所の御嬢さんらしく何で、こんな女性が弟と・・・私は不思議で仕方なかった。
弟夫婦が結婚し、安いアパートを探した様だが、見つからず結局、我が家に住む事になった。
そんな訳で、俺が居た部屋が一番広かった(10畳+クローゼット)為、弟夫婦の部屋になった。
私は追い出され、隣の6畳の狭い部屋になった。
弟「兄ちゃんごめんね!」
私「まぁいいよ。気にするな」
弟「アパート見つかったら出ていくから、それまで」
私「俺が出されたりして・・・」
弟「そんな事は無いよ!」兄弟2人で年も近かったので、結構仲は良かった。

 

の相談にはいつも載ってあげていたし、気の弱い弟は、虐められていた事もあったが私が入り、虐めっ子から守ってあげていた。
両親は、小さいながらも家業を営んでおり(壁屋)、県外へ行く事が多かった。
昔からそうだったので、兄弟2人で食事から洗濯、掃除もしていた。
今でも、相変わらず1週間位いない時が多い。
弟も、残業で帰るのが遅いと私と弟の嫁2人で夕食を取る事もあった。

 

初めは話が出来ない私に、弟の嫁さんは色々話しかけてくれて、大分慣れた。
そんな日々が続き2ヵ月が過ぎた頃、私は気づいた。
弟の嫁さん(美沙さん)は無防備だと・・・。
私は仕事の帰りが早く、美沙さんと2人になる事が多いんですが、彼女はいつもミニスカートで何かとパンチラが見えるんです。
初めは、ラッキーと思ってチラ見していたんですが、毎回になるとん・・・って感じです。

 

この間、無防備女である事に確信しました。
私が夕方帰宅すると、まだ誰も帰っていませんでした。
私は、着替えて洗濯する靴下を洗濯機に入れようと、脱衣所に入った瞬間!美沙さんが風呂から出て来たんです。
私「あっごめん」
美沙「あ~お兄さん。帰って来たんですね」隠すことも無く、全裸で・・・私「直ぐ出るから・・・」
美沙「え・大丈夫ですよ。風呂入るんですか?」私は、唖然とした。

 

普通ならキャーって声出すでしょうけど!彼女は平気な顔でした。
なら、と思い私も服を脱ぎ始めました。
もちろん彼女の体を舐める様に観察しながら、時には肘を彼女の胸に当ててみたりもしましたが、彼女は"ちょっと狭いね"って終始笑顔です。
ワザと時計を落とし、拾うフリしてしゃがみ彼女のお尻に近づいて匂いを嗅ぎました。
何ともいい匂いがして、しかも若く白いお尻から奥にマンコが見えました。

 

も薄くピンク色の綺麗なマンコでした。
私も興奮し股間がギンギンになっていました。
折角と思い、パンツを下ろし彼女にチンポを見せました。
美沙「お兄さんの大きいですね」
私「そうか?美沙さんのおっぱいも大きいね」
美沙「重いんですよ。Fカップなんです」
私「重いんだ!ちょっと触ってもいい?」
美沙「え~いいですよ」そんな訳で、私は弟の嫁の胸を堪能した。

 

手から食み出る柔らかく、そして張がある胸でした。
美沙「お兄さんそろそろ」我に返った私・・・美沙さんは服を着ると出て行った。
もちろん風呂で一回抜いた私でした。
それからと言うもの、私は美沙さんにゾッコンでした。
弟には申し訳ないんですが、色々と彼女の無防備さを利用したんです。

 

前に言った様に、両親はほとんど家に居ないので、いつも3人で暮らしています。
弟も仕事が21時位にしか帰って来ない上に、帰って私と晩酌すると直ぐに寝てしまいます。
だから、夜も私と美沙さんの2人で飲んでいます。
私「こいつ直ぐ酔い潰れるんだから・・・」
美沙「本当、お酒弱いんですね!」
私「その割に酒好きだしね」・・・・酒が進むと下ネタへ・・・・私「ねぇ美沙ちゃん、SEXしてる?」
美沙「え~あんまりしてません・・・彼、してくれないし」
私「そうなんだ!勿体ないなぁ・・・こんな可愛い奥さんほっとくなんて」
美沙「え~可愛い何て・・うれしい」
私「本当・可愛いよ。美沙ちゃん、俺好み」
美沙「うれしいです。でも何でお兄さん結婚しないんですか?」
私「しないんじゃなくて、出来ない・・・モテないんだ」
美沙「え~そんな事にですよ、優しいし・・・私は好きです」
私「うれしいね。そう言ってもらうと」
美沙「今度、友達紹介しますね」こんな優しい嫁さん・・・でも私は彼女のスカートから見えるパンチラが気になっていた。

 

今にも襲いかかりそうな気持ちを押えていた。
隣で、グ~すか寝ている弟、その横で酔ったふりして美沙さんの肩に手を回しエロエロ眼で、彼女の体を舐め回している私がいた。
美沙「そろそろ風呂入ろうかな?」
私「じゃこの酔っ払い先に運ぼうか?」
美沙「そうね。お願いします」私達は弟を寝室に運んだ。
ベットに横にした時、彼女も一緒に倒れこんだ。

 

は、"マッサージしてあげようか"と言うと"いいんですか?"と言われ、そのまま彼女の上に乗った。
肩を揉み、背中・腰まで来た。
お尻の上でスカートを上にずらす様に揉むとパンティが丸見えになった。
"この辺どう?"と言うと、"気持ちいです"と言うので、お尻も揉んだ。
ここツボ有るからと言いグイグイ揉んだ。

 

柔らかくすべすべした肌だった。
服脱いだら、もっと揉みやすいんだけど・・・。
酔った勢いで言うと、"じゃ"と言い全裸になった。
もう興奮した。
目の前に裸体!しかも俺好みのムチムチ!体全てを揉んであげた。

 

最後にお尻に行き、ゆっくりほぐす様に揉むと"あっ~ん"と声が・・・・。
私は、指をマンコの方に向かわせた。
顔を近づけると彼女のマンコからは溢れんばかりのマン汁が出ていた。
ゆっくりマンコを撫でると、"あっ駄目よ!汚れてるから"と手を取られた。
彼女が起き上がり、風呂行きま~すって元気に全裸で向かった。

 

私は、部屋に戻り1人オナニーをした。
2回連続で逝った。
こんな事を繰り返すんですが、彼女は、私とSEXOKなのか?駄目なのか?不明なんです。
強引に行く事も出来ず、ムラムラしています。
この間、美沙さんが風呂に入っていたので、強引に私も入って行きました。

 

女は、"お兄さんも入って来たんですか?"とちょっと驚いていましたが、体を洗ってくれました。
"風呂は一緒でもいいの?恥ずかしくない?"と聞くと、"一緒でもいいですよ。家族だから恥ずかしくはありませよ"と言われた。
私も洗ってあげると言い、彼女の胸やマンコも手で洗ってあげた。
チンポは勿論勃起していたが、彼女は大きくなってるね!!!て摩ってくれた。

 

ビュッて出すと、出ちゃった!!!と洗い流してくれた。
"今度また手伝って"と言うと"いいよ"って可愛く返事された。
その夜、久々に弟の部屋から、美沙さんの喘ぎ声が聞こえた。
弟はあのムチムチの体を舐め回し、マンコに挿入していると思うと、嫉妬すると同時にどんなプレーをしているか気になった。
私の部屋と弟の部屋は隣で、屋根伝いに窓から覗いた。

 

ベットに横になる美沙さんに乗っかる様に弟が正常位で挿入している所だった。
美沙さんは"いいよ。もっといっぱいして・・・"と言っているのに、速攻放出する弟!!!出し終えると、弟は自分のチンポを拭き直ぐに横になった。
美沙さんは淋しそうな顔をして、マンコから出て来る精液を拭くと、シャワーを浴びに部屋から出て行った。
私も、後を追うように風呂へ向かった。

 

脱衣場に美沙さんの陰が見えた。
しばらくして、上がって来る美沙さんに声を掛けた。
私「ビール飲む?」
美沙「いいですね!」
私「遣ってた?」
美沙「え~どうして?」
私「声が聞こえた!」
美沙「恥ずかしい!」
私「普通でしょ!夫婦何だし!良いよな、あいつ」
美沙「何で?」
私「俺も美沙さんを抱きたいな・・・何て?」
美沙「お兄さん?・・・・私でいいんですか?」
私「君は俺にとって理想の女性!」私は、彼女にキスした。
彼女も抵抗する事無く、受け入れてくれた。
私は彼女の手を引き客間へ向かった。

 

団を引き彼女を寝かせた。
キスをして、胸を揉んだ。
柔らかく大きな胸!何度も触ったが今回が一番良かった。
ワンピースのパジャマを脱がせ、パンティを下げた。
もう濡れ濡れだった。

 

私は、彼女にキスした。
彼女も抵抗する事無く、受け入れてくれた。
彼女のマンコを初めて舐めた。
美味しかった。
ヌルッとした液が私の下に絡みつき、ゴクリと飲んだ。

 

クリトリスを刺激しつつ、指を穴に入れた。
彼女が背筋を伸ばし感じていた。
指を2本入れ、激しく出し入れすると彼女は逝った。
ビクつく体を私は強く抱いた。
彼女がキスをしてきて、そのまま私のチンポを咥えてくれた。

 

私も69の形になりマンコを舐めた。
彼女の感度は良く、私の舌使いにも反応してくれ、顔に潮を吹きかかった。
タオルで拭きながら、彼女のマンコに私は挿入した。
ときには激しく、時にはゆっくり。
私は、思いっきり中に出した。

 

の夜、私は3回彼女の中に放出させた。
彼女も何度も逝っていた。
夜中0時を回った頃、2人で風呂に入り体を洗いっこした。
部屋に戻る時、キスをして別れた。
翌日、美沙さんはいつもと変わらず、笑顔であいさつしてきた。

 

私達は、その後も弟の目を盗んでSEXをした。
リビングに居る時も、見えない所でキスしたりマンコを触っている。
今、彼女のお中には子供が居る。
きっと私の子供だと思う。
でも、私と弟は似ているし、血液型も同じだから分からない。
 

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