告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【寝取り】兄嫁と子作りSEXでザーメン膣内射精の秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

昨年の10月のこと。
兄嫁、志保から「たまにはご飯でも食べに来ない」とメールが来たので、「週末だったら時間あるからご馳走になりに行く」と返信した。
 

保は32歳、兄には勿体無いくらいのモデル級超美人…なのに自宅に居る時はいつもノーブラ!時々チラ見してもまったく気にしない素振りの女性。
度々遊びに行っては薄っすらと突き出たシャラポワンな突起を見て興奮してました。
 

近は仕事が忙しく3ヶ月ぐらい兄宅へ行ってなかったので期待ワクワクで週末を待ちました。
夕方兄宅を訊ねると、兄は付き合いゴルフから帰宅しておらず、なんと志保と2人で食事をする事になった。
 

度を終えた志保が白いTシャツ姿で目の前に座ると、いつものようにシャラポワ~ンな突起。
その日は白のTシャツのせいかいつにも増して乳首がクッキリ見えた。
 

付かれないようにチラチラ見てしまう自分が情けなくも思えたが、兄貴も居る事だしと、泊まる思いで居たので酒もガンガン進んで「志保に子供は作らないの?」なんて聞いた事が切っ掛けで、志保は兄貴との夜の生活話も色々話しだした。
志保は、兄貴にはどうやら子種が無いみたいだと打ち明けてくれた。
 

った勢いもあって「もしそうなら俺が代理父になって子種を姉さんに注いであげよう」って言ったら、「ほんとに?隆くん血液型は?A型?冗談じゃなければお願いしたいかも…」「このまま歳取ると高齢出産で子供作れなくなっちゃうから…お願い」と俺にとっては憧れの志保を抱ける夢のような話が突然舞い込んで来ました。
勿論俺は兄貴と同じ血液型な訳で断わる理由も無く喜んで子種提供を引き受けた。
 

少迷いもあるのか少し下を向いて考えてたようだったが、「今度連絡するから、その時はお願い」と言う事で連絡もらったらいつでもOKと約束した。
そんな話をしていると兄貴から電話が掛かって来てゴルフ場近くの温泉に泊まって次の日もプレーして帰るとの事。
 

が来てる事を知らされて無いのか、志保も俺の事を伝えないまま電話を切った。
それまで正面に座っていた志保がソファーに座って、「旦那も今日は帰れないって言うし…ゆっくりこっちで飲もーよ」と俺を誘ってるかのように声を掛けてきたのでソファーに場所を移した。
 

ぁ、お互い“大人”なわけで…そこから先は言葉なんか要らなかった。
サイドテーブルにグラスを置いて志保にそっとキスをすると、志保も両手で俺を抱き締めて激しく唇を押し付けて来た。
 

Tシャツの上からノーブラの乳房を掴んで乳首に触れるとアッアッっと小さな声を出し興奮している。
Tシャツを脱がして乳首を舐めると「優しく噛んでぇ~」と悶え、志保は甘く噛まれると異常に興奮しとてもやらしい声で悶えだした。
 

ーライズのジーンズを脱がしショーツの上から股間に指を添えるとショーツの上から解るぐらいそこはビショビショ。
志保は自ら俺のズボンを脱がせて一気にトランクスを剥ぎ取ると息子を見詰めそっと口に含んだ。
 

貴はいつもこんな気持ち良いフェラで奉仕されてるのかと思うと腹が立つ。
絶妙な舌技のフェラで、三ヶ月以上“して”なかった俺はすぐに発射。
 

保は貴重な精子を飲み干した後も続けて丁寧に舐めてくれ、俺は志保のグチョグチョに濡れて光った股間を丁寧に舐めすぐに勃起した。
志保からお願いされて挿入すると、ギュッギュッと締まる膣口に耐えながら志保の奥へ何度も何度も押し込み、同時にクリトリスを擦ってやると、志保はすぐに逝ってしまった。
 

き始めると連続で息子を締め付けるように逝くので俺も耐え切れず子宮の奥に届く勢いで発射した。
勿論、生出しだったけどその日は安全日と言う事で目的は達成出来ませんでした。
 

れから毎月危険日には兄貴の目を盗んで代理挿入?いや、代理射精を繰り返して来ましたがさっき志保からメールが届いて、「生理が来ないので懐妊かも、産婦人科で検査してきます」「もし妊娠してたらしばらく大事にしないといけないけど、隆くんとの関係はずっと続けようね」と言うものでした。
俺とのSEX後は必ず種無しだと自覚が無い兄貴ともやってたそうなので、兄貴は俺の子を知らないまま育てる事になると思います。
 

たち兄弟はお互い母親似のそっくりなのできっと誰にも気付かれないと思います。
志保は3人の子供が欲しいそうなのでこれからも代理射精を頑張ります。
 

かし、俺もそろそろ子供産んでくれる嫁を探さないと…

嫁の留守に義妹のマンコに生挿入で無断でザーメン中出しの浮気で肉体関係

読了までの目安時間:約 12分

俺は結婚している。
32歳。
 

4歳年上の嫁は、現在妊娠中。
秋に生まれる予定です。
 

れはさておき、嫁には2歳年下の妹がいる。
(俺にとっては2歳年上義理の妹だが、面倒なので以下「妹」と呼称する)こいつも結婚してて、子供が2人いる。
 

みの日はしょっちゅう家に子供を連れて遊びにきている。
結婚して、子供を産んで、身内の家に遊びに来ているからだろうか、基本的にかなり無防備な服装。
 

くやわらかい生地のワンピだったりするので、普通に下着がスケスケだし、子供とじゃれて屈んだりするとお尻のラインがくっきり。
正面で屈むと胸の谷間も先っちょ以外は殆ど見えてる。
 

ういえば、赤ちゃん産んでしばらくは、授乳を目の前で初めてオッパイを出すもんだから、こちらが困って「勘弁してくれ」と言った程だった。
本人は特別気にしてないんだと思うが、正直可愛い顔をしているし、体つきもエロイ。
 

格はハッキリしててモノをズバズバ言ってくるタイプ。
意外と話しやすい奴。
 

直に言って「やりたい」と思っていた。
そうして時は流れ、ある日突然チャンスがやってきたのだ。
 

る事件と共に・・・。
その日、俺は嫁が出かけてしまったので、家で一人でテレビを見てた。
 

や、正直に言うとオナってた。
もう少しで逝きそうって時に、「ピンポ~ン♪」とチャイムが鳴った。
 

声をミュートにする俺。
無視しようかと思ったが、そうもいかんよな、とズボンを上げて玄関に。
 

ると、玄関にいたのは妹だった。
「こんにちはー。お姉ちゃんいる~?」と言いながら玄関で靴を脱ぎだした。
 

日は出てて俺一人だよ」と告げると、「お姉ちゃんのバッグを貸してもらいに来ただけだから、いいよ」と返してスルッと家の中へ。
スルッと家の中へ?だぁーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!しまった!!!!!と思った時には手遅れだった。
 

間のテレビではミュートと表示された状態で、若いAV女優が、路上で全裸でフェラしてた。
妹は、一瞬固まった後に、「ふ~ん」といって、そそくさと嫁の服やバッグを置いている部屋に行ってしまった。
 

・・ど、ど、ど、どうしよう・・・・・・。
俺はその時ほど世界が消し飛べば良いと思った瞬間はなかった。
 

も、時間は戻らない。
取り合えず口止めしておかなくてはと、深呼吸をして、妹が帰る為に居間に差し掛かるのを待った。
 

してバッグを手にした妹が居間に戻ってきた。
多分2、3分だと思うが、俺には永遠とも思えるほど長く感じられた。
 

~っと。この白いのと茶のバッグ借りていくから、お姉ちゃんに言っておいてね」そういうと帰ろうとしたので、咄嗟に俺は妹の両肩を掴んで、「ちょっと待った!・・・さっきのはごめん。忘れて欲しいんだけど・・・」今思えば、かなり狼狽してたと思う。
 

は少し気まずそうに、「う~ん。それはいいよ。気にしないから。まぁ、お姉ちゃん妊娠してて出来ないもんね。仕方ないよ」と言ってくれた。
 

の瞬間、少しホッとしたのと同時に、気がついた。
あ、これって今もしかして滅茶苦茶チャンスじゃないか?恥をかいたついでにと勢いがついてしまった俺は、そのまま妹を抱きしめてキスをしようとした。
 

ょっと、止めてよ!何考えてるのよ!」そう言って突き飛ばそうともがいています。
あんまり抵抗するので、耳たぶを噛んで舐めまわしてやった。
 

を動かす度に妹は腰が竦んで俺に寄りかかり、動かすのを止めると離れようともがいた。
何度か繰り返すと、妹もなんだか可笑しくなったのか、「も~、興奮しすぎ。溜まってるのは解るけど、ダメでしょ~」と少し笑いながら諭しにかかってきた。
 

も、もう無理。俺、我慢できない」興奮気味に何故か片言でしゃべった。
 

の手は妹の腰をガッチリ抑え、背中をいやらしく撫で回してた。
まだ抵抗しているものの、少し穏やかになってきたので、右手でお尻を優しく撫で回した。
 

してソファに横に倒して、上に乗っかって無茶苦茶にしようとした。
その時、妹はそこで一度溜息をついて、「・・・わかったから」と言って逆にキスをしてきた。
 

なり密着した状態で抱きしめあってた。
俺は俄然勢いを増し、妹の口に舌を入れて舐めまわした。
 

もそれを受入れる。
俺は妹の胸をワンピの上からモミしだきだした。
 

実に反応している。
妹も状況に興奮しているのか、ハァハァ言って天井をボンヤリと見つめてる。
 

んな様に俺は更に興奮。
妹の体を蹂躙していることに喜びを感じてしまった。
 

のままワンピを脱がし、ブラを外して胸を愛撫した。
さすがに子供二人に授乳してただけあって、胸は大きく、乳首は黒ずみ、大きく勃起していた。
 

れを指と舌で暫く弄んだ。
それから腰から持ち上げ、四つん這いにさせた。
 

、パンツと靴下しか身に付けていない。
そんな義理の妹が四つん這いになってお尻を突き出しているのだ。
 

来尻フェチなおれは、その大きなケツを鷲掴みにして、覗き込んだり、キスをしたり、指を這わせたりした。
「恥ずかしいんだけど・・・」と言うのをよそに、「めちゃエロイよ」と言って割れ目に指を這わして刺激を与えた。
 

かく反応する腰回りと肩。
ゆっくりとパンツを降ろしていくと、「あー、あー」と言ってモジモジしている。
 

えてきたよ、あっ。スゴイ濡れてる。どうしよう」「もう止めてよ~!」そう言いながらクネクネする妹が物凄く可愛かった。
 

てか、惚れた。
「恥ずかしいから舐めっこしよ」と言うので、いそいそと俺もズボンとパンツを降ろして、寝っ転がった。
 

は先っぽからなんか出てる~と言いながら、舌の先でチロチロ舐めてる。
と思ったら笑いながら「いただきま~す」と言って、パックリ俺のモノを咥え込んだ。
 

験いろいろしてるんだろう。
結構上手かった。
 

持ち良さに暫しうっとりしてたが、「お尻をこっちに向けてよ」と言って、69の態勢へ。
流石に風呂に入ってないので、オシッコの様な臭いがして、少し苦かった。
 

も、それがとてもいやらしく、興奮状態の俺は、貪るように妹のマ○コを舐めまわし、両手でケツを鷲掴みにして楽しんだ。
妹も凄く感じて大きな声で反応してた。
 

○ポに掛かる妹の息がいやらしさを更に高めていった。
この状態になっていると、もはや二人の間に言葉は無い。
 

だ、一対の男女としてSEXに没頭するのみだった。
妹のマ○コに指を突っ込んでGスポットをいじくり倒して少し遊んだ。
 

は「漏れる~、漏れるから~」と必死でこらえているので、良いから漏らしなといって更にいじった。< br>びっくりした。
 

って本当に噴くんだね。
嫁に試したが、結局吹いたことはない。
 

吹きって言うのは、AVの様な特殊な状況で、特殊な技術を持った人が特殊な女性にやるから出るんだと、そう思い込んでた。
そしたら、指を抜いた途端に、ブシューーーーー!って妹のアソコから液体が飛び出して、俺の顔にかかった。
 

当に驚いた。
驚きながらも、面白かったから、妹の意思に反してマ○コを舐めたり指を這わしたりといろいろ楽しんだ。
 

足したところで、俺の下の方へ妹を押しやると、俺は状態を起こしておもむろにチ○ポをマ○コこあてがった。
バックの状態。
 

も神妙に入る瞬間に神経を集中している。
全く動かないし、何も言わない。
 

ラインドしながら、少しずつ挿入していった。
少しずつ妹も腰を動かし始めた。
 

く度に仰け反る妹の様はとても可愛く、またエロかった。
妹はしきりに「興奮しちゃう~」と言っていた。
 

らくバックでパンパンやっていると、突然妹は「ああああーーーーーっ!」といって逝ってしまった。
その後、いくつか体位を変え、最後は正常位。
 

ィープキスをしながら、俺は逝くのを必死で堪えてた。
でも、もう無理っぽい。
 

は2回逝ってるし、もういいかなと思い、「逝っていい?」と聞くと、「中には出さないでね。お願いだから」と懇願してくる。
 

わず抱きしめて、「愛してるよ」って言っちゃった。
「大丈夫、中には出さないから」と安心させて、お腹の上に出そうかと思った。
 

したら、今度は妹が俺の背中に手を回してきた。
・・・これがいけなかった。
 

っと思った瞬間、体がとっさに離せなくて、そのままマ○コの中に射精。
やっちまった。
 

持ちいいからそのまま腰を振って、思いっきり合体したままのフィニッシュでした。
妹はパニクって「えっ!?えっ!?」とキョロキョロしてる。
 

バいかなと思って直ぐにマ○コに指を突っ込んで精液を掻きだした。
意味無いとは分かっているが・・・。
 

発終わって冷静になると、さすがに気まずい雰囲気になってしまった。
お互い共犯なので、生理がキチンと来る事を祈ろうということになった。
 

けど、俺の中に今までとは違う感情が芽生えてしまった。
可愛くヨガる妹の姿が俺の心を掴んでしまった。
 

いた女に情が移っただけと言えばそうかもしれないが、とても充実したSEXができたことに物凄い喜びを感じた。
お互い結婚している者同士、夫婦の夜の生活が適当になってしまっているのは否めない。
 

のギャップが二人をおかしくしてしまったんだろう。
しかし、妹は俺の嫁の妹で、そこの関係を壊す訳にはいかない。
 

り合えず、今回限り、二人とも忘れるということを約束し、妹は家を後にした。
イケないことも、マズいことも分かっている。
 

けど、また機会があったら、やっぱりしてしまうのか?と思いながら、俺は家の中の妹とのSEXの痕跡消して、嫁の帰りを待った。
嫁の顔を正直真っ直ぐ見れない気持ちだったが、なんとか普通を装ったつもり。
 

は飲み会が楽しかったらしく、お酒も入ってたこともあり上機嫌。
一方的に飲み会の話をすると風呂に入って先に寝てしまった。
 

・・次は、妹は本当に拒むだろうか?俺はそんなことを考えながら、頭の中で妹を再び犯していた。
後日、取り合えず妹の生理は来た。
 

夫婦が遊びに来た時に、お腹を指して、野球の審判のセーフのポーズをとった。
本当に可愛いヤツだ。
 

実家で寝ている兄嫁のおまんこに悪戯して肉棒生挿入で膣中出しの秘密体験

読了までの目安時間:約 7分

彼女居ない暦、早一年半。
中出しなんて遥か昔の記憶でした。
 

もやってしまいました。
兄貴の嫁さん(29歳)に、たっぷりと。
 

ストラされて以来バイトで夜間配送の運転手、昼夜真逆の生活をしています。
こんなんじゃ女なんか作れる訳も無く日々悶々とした毎日で、パチンコで憂さを晴らすようになっていました。
 

うそう勝てる訳も無くいつも貧乏。
この日は実家に資金の援助のお願いに尋ねたつもりが思いがけない展開となったのです。
 

は平日の休みだけど両親や同居している兄夫婦は土日休みなので、土曜日の朝方尋ねてみたけどあてが外れたみたい。
兄貴がスーツ姿で駅の方へ歩いている。
 

らかに出勤姿だ。
車の俺に気付かなかったようで早足で歩き去った。
 

うるさい親父に対していつも弁護してくれる兄貴をあてにしてたのでガッカリ。
でも生活費はピンチなので仕方なく親父に直接交渉の覚悟。
 

がナンと家には親父の車も無い。
最悪である。
 

親は親父の許しがないと援助してはくれないし・・・あきらめて出直すつもりが、飯くらい食わせてくれるだろうと思い、家を出て一年振りくらいに自分の鍵で家に入った。
朝は賑やかな家なのにいやに静かだ。
 

親も居ない。
おそらく親父と一緒に出掛けのかも知れない。
 

の時俺は兄嫁の事を完全に忘れていた。
兄貴夫婦が家に入って何となく居づらさを感じて代わりに家を出た俺だから、兄嫁の存在を忘れていても無理はない。
 

所にあったパンをかじりながら少し雰囲気の変わった家を見廻っていて、2階の元俺の部屋のドアを開けてエラく驚いた!その部屋は兄夫婦の寝室になっていた。
クイーンサイズのベットには兄嫁が思い切り爆睡中。
 

まけに全裸で大の字、少し小さないびきも聞こえる。
兄貴を送り出してから又寝たのか?ローブがベッド脇に脱ぎ捨ててある。
 

は何故か冷静に観察していた。
もちろん兄嫁が起きないように。
 

嫁はお腹の辺りに上掛けが有るだけで胸は露わ、下半身に至っては大きく脚を開き覗き込めば満開状態だった。
これが良家のお嬢様の寝姿か?そう思いたくなるほど普段の優しく清楚でお淑やかなイメージは無くすごいギャップだった。
 

なり綺麗でスレンダーな兄嫁だけど俺の好みでは無く、どちらかと言えばグラマー系好きだったので兄嫁にときめいた事は無かったのだが、女は脱いだときの体型は解らないものでなかなかのナイスバディ、バストも見事な物だった。
一通り観察し終えた俺は次の行動に出た。
 

影である。
兄貴の部屋を物色しデジカム&デジカメで撮影しまくった。
 

リで撮影してた時に気がついたが酒臭い、昨夜呑んだみたいだ。
ワインの香りだ。
 

通り撮影したらビデオを部屋の隅にセットしていよいよ直接タッチだ。
乳首を摘んだり胸を優しく揉んだ位じゃ全く起きる気配なし。
 

れしくなった俺はいよいよ舐め始めた。
俺は舐めるのが大好きで、しゃぶられるよりアソコを舐めたい方なのだ。
 

までSEXしてきた女には必ずクンニしているほどだ。
既に足は大きく開いているので薄めの陰毛をかき分け指で開くと中はトローンとした白濁した物が溢れていた。
 

らかに精液がにじみ出たものだ。
子作りに入ったとは聞いていないが避妊はして無いらしい。
 

のマンコのアップを連写してから指で穴を探り始めた。
トロトロどころでは無いグチュグチュだ。
 

れは昨夜のじゃない、さっきのだ。
兄貴は出勤前に一発していたに違いない。
 

貴のザーメンはさすがに舐めたくないのでクリだけ舐めたり吸ったり転がしたりしていたら少しづつ反応し始めた。
クリを吸いながら視線を胸にやると乳首が立っていた。
 

リもでかくなって来ていた。
既に俺に理性は無く服を全て脱ぎ捨てた。
 

なり開いていた足をさらにもう少し開き俺はベッドの乗った。
兄嫁の中に入るため腰の位置を慎重に合わせ先ずはユックリあてがった。
 

ョリ」爆発しそうな亀頭に薄目の陰毛が当たる。
更に進むと柔らかい兄嫁自身の暖かい体温を感じ始めた。
 

が荒くなりそうな自分を落ち着かせ更に進む。
そこには更に暖かくと言うより熱く溶けそうな世界だった。
 

当に久しぶりの世界だ。
「うっ」兄嫁がうめいた。
 

きてはいないがもうどうでもいい。
半分くらい挿入した頃明らかに反応していた。
 

をくねらせ少し浮かした隙きに俺は一気に根元まで押し込んだ。
「うっ、うん・・」起きた!!でも完全に覚ましてはいないようだ。
 

の腰に脚を回してきた条件反射なのか?ガンガン突いた。
兄嫁もはっきりと喘いでいる。
 

イプのようだが恋人同士のSEXと変わらないくらい感じあっている。
俺は思わずキスをしてしまった。
 

れがまずかった!「えっ!なに!」目を覚ました兄嫁は俺を認識した。
「なにしてんのー!!」「ちょっと!ダメー!!イヤー!!」でも根元まで入って暴れてるペニスは簡単には抜けやしない。
 

嫁の腰も反応したままくねり、動いている。
「なんで?なんで?」といっている兄嫁の腰骨をがっちり押さえ、奥を刺激するように突いたすると僅かに抵抗していた両腕だったが、力が抜け俺の首に回してきた。
 

女は俺を受け入れた。
もう抵抗するような状況じゃなかったようだ。
 

女は大きく体をそらし大きく喘ぎ声を上げだした。
絶頂が近い、イキそうなんだ。
 

は彼女と一緒にイクために彼女に合わせるようにグラインドを始めた。
「ハッ!ウッ!」等の声にならない声を漏らし足を腰に巻きつけぎゅうぎゅう締め上げる。
 

の上下も激しい。
でも抜けないようにしている。
 

手を俺の頭に回ししがみついてくる。
彼女の固く尖った乳首が解る。
 

っ!あっ・・」俺はイッてしまった。
奥に熱いものをぶちまけた。
 

にイカないようにしていたのに・・その瞬間、「ああーっ!!ううっ!・・」すごい声を上げて彼女は果てた。
しばらく体を密着させたまま二人とも動かなかった。
 

だ腰だけは余韻を探るように微妙にこすり合わせていた。
お互いに最高に感じあったSEXだった。
 

れを期に彼女とは週1でのSEXを楽しむようになりました。
子作りはまだだそうでピルを服用してるんだって。
 

もいつかは俺の子を生んで欲しいと本気で思うようになりました。

嫁のお姉さんと秘密の不倫セックスの肉体関係で背徳情事

読了までの目安時間:約 2分

結婚して5年目になる私には、嫁には絶対に言えない秘密があります。
それは嫁のお姉さん(35歳)と1年ほど前から、不倫関係にあることです。
 

ちろん彼女も結婚していますが、嫁と違って色気のある彼女には以前から、心を魅かれてはいたんです。
それで嫁がいないときに、嫁のお姉さんが旅行に行ったお土産を持ってきてくれてたんです。
 

の時に、私と彼女は深い関係になりました。
セックスの時もあまり積極的にならない嫁と違って、お姉さんはとても積極的で、男を責めるテクニックが違いました。
 

にフェラの気持ちよさはたまらず、初めての時は、そのまま彼女の口の中に暴発してしまったほどでした。
また感じやすい彼女は、私の愛撫でもすぐに鋭い喘ぎ声を上げ、腰をくねらせ、割れ目を濡らします。
 

してお願い、入れて」と欲しくてたまらないという切ない表情でおねだりしてくるんです。
そんな彼女とのセックスの魅力に私はすっかりハマってしましました。
 

女も彼女で私とのセックスを楽しんでくれているようで、しばらくは今の関係を止めることは出来そうにありません。
バレた時のことを考えると怖いですが、そんなスリルがまた彼女とのセックスを魅力的なものにしてるのかもしれません。
 

酔った義兄の太い肉棒で子宮を突かれた主婦の秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 5分

今年30歳になる主婦です。
夫には弟と兄がいます。
 

は遠く離れていますので滅多に会う事はないのですが、兄の方はご近所に住んでおり頻繁に家に来るのです。
夫は次男ですが母親と同居、兄のところに居たのですが兄嫁と合わず私たちが結婚した時に同居する事に。
 

を押付けたと思っているのか兄夫婦はそれは親切です。
夫の兄は背が高くて身長は185センチもあり私などは見上げるくらいです。
 

夫婦は仲が良いとは言い難い事情があるようです。
数年前に単身赴任中に浮気をしたとか言ってた。
 

っちへ戻ってからは大人しくなったのか、そんな噂も耳にしなくなった。
私とは義兄の関係ですが、一人っ子の私には義兄でも嬉しくてつい甘えてしまいます。
 

んな義兄と、とんでもない関係になってしまったのはあの日からです。
夫は母親を連れて親類の葬式に泊りがけで出かけて留守でした。
 

人で留守番をしているところに義兄が少し酔って尋ねてきました。
夫が留守だと分かっていたはずですが、ズカズカといつものように上がりこみました。
 

つもは優しい義兄なのにその日は何だか荒れてました。
イラつく様子が手に取るように感じられます。
 

兄さんどうしたの?なんか変よ」「あぁ・・・楓ちゃん・・俺もう嫌になった・・」なんていつに無く愚痴をこぼします。
「やだなぁ~お兄さんらしくないよ」と肩をポンと叩くようにして義兄の方に手をかけました。
 

の時です、いきなりその手を捕まれて義兄の胸の中に抱きしめられたかたちに。
びっくりして「お・・おにっ・・」と声をあげるまもなく唇が塞がれました。
 

ちゃん・・楓・・・・・」とつぶやきながら抱きしめて何度も唇を重ねて離してくれません。
やっと義兄から離れて「お兄さん・・ひどいよ・・・」でもその時の義兄は普通じゃなかった。
 

も居ないと知っていたから?義兄は私をし倒して圧し掛かってきました。
何度止めてと義兄を押しますが185センチの身体にはかないません。
 

間を割って入り込むと足を大きく広げました。
露になった下着を引きちぎるように剥ぎ取るとギンギンになった義兄の大きなものを押し込んできました。
 

ちがいのように叫んでも義兄は離してくれません。
何度も私の中に太い肉棒を突き刺してきます。
 

のうち私も観念して義兄のするままに。
同じ兄弟なのにまったく違うものですね、夫よりも太くて硬かった。
 

に悪いけど凄く感じてしまった。
知らず知らず自分から義兄の背中に手を回して自ら腰を動かして喘いでしまった。
 

った後「楓ちゃんごめん・・忘れてくれ」と哀願したけど怒る気持ちにはなれなかった。
むしろ後から事情を聞いたら同情してしまいました。
 

兄さん忘れましょう・・」と私は言ったけど、本当は義兄のセックスを忘れられなかった。
あの太いものでもう一度子宮の奥深く突いて欲しいと思ったのです。
 

れっきり・・一回きりって義兄と約束したんだけど、今でも続いてます。
時々内緒でセックスをする関係になってしまったんです。
 

に一度家族が揃う時義姉の顔がまともに見れなくて、勿論夫の顔もです。
今はホテルで密会してます。
 

に来た時は夫や姉の目を盗み台所などでキスを交わしたりします。
ちょっとスリル満点です。
 

度はトイレの中でお互いのを触りっこしたりも。
でも危険だからなるべくしないようにしてます。
 

も義兄が忙しくて3~4日来ないと身体が疼いてきて困ります。
そんな時は一人で義兄を想い自慰で我慢。
 

日から義姉の実家へ行き暫くは会えないという。
私たち夫婦も私の実家へ行く予定ですが心ここにあらずといった感じです。
 

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