告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

めちゃくちゃ綺麗で若々しい義理の姉さんにずっと憧れてた俺→我慢できずに遂にヤッちまった……

読了までの目安時間:約 5分

(19)には34歳の義理の母が居る。
 

めちゃくちゃ綺麗で若々しい義理の姉さんにずっと憧れてた俺→我慢できずに遂にヤッちまった……(イメージ画像1)

 
たぶん誰が見てもかなり綺麗で34には見えない、今年の夏の出来事だった・・・短パンにノースリーブ・・ノーブラだった義母を部屋の隅まで追い込んだ。
 
「直くん!止めなさい!!そんなコトしたらお父さんに言うわよ・・!!」でも俺はもう下半身のモヤモヤを押さえることが出来なかった。
 
めちゃくちゃ綺麗で若々しい義理の姉さんにずっと憧れてた俺→我慢できずに遂にヤッちまった……(イメージ画像2)

 
「母さん・・ヤラせろよ~・・ハァ~ハァ~ハァ~」俺は義母の目の前でトランクスを脱ぎ捨て反り返った物をシゴイて見せた。
 
義母は両手で顔を覆い背を向けた・・・義母のスラリと綺麗な脚・ランニングを押し上げ乳首が透ける大きなオッパイ!俺のチンコは益々堅さを増した・・・先からは既にガマン汁が糸を引いていた、俺は後ろ向きで顔を覆っている義母に抱き付き背後から両手でオッパイを揉んでやった!手の平に重量感が伝わり荒々しくランニングを捲り上げ直接揉みしだいた、何とも柔らかさの中にも程良い弾力が有りプルンプルンしていた・・俺は義母を抱きかかえるとベットへ投げ捨てた・・・そのまま上から覆いかぶさり無理矢理キスをしてやった!あまりにも抵抗するので近くにあった父のネクタイで両手を後ろできつく縛ってやった・・そして短パンを脱がせパンティーだけの姿にし四つん這いの格好にした。

 

義母は「直くん・・止めて!・・こんな事。恥ずかしい・・・」俺は義母のお尻に舌を這わせ舐め回した・・特に太股の内側はスベスベして柔らかかった、お尻を十分堪能した俺は次ぎにパンティー越しにオマンコに吸い付いた・・・ベージュの大人っぽいパンティーを上に持ち上げTバックの形にした、陰毛がはみ出て片方のビラビラが現れた!あの時の俺には余りにも刺激的な光景だった・・・たまらずパンティーをずり下げ義母のオマンコにしゃぶり付いた「じゅっ・・じゅじゅっ・・・じゅじゅゅ~ぴちゃ・・ぴちゃ・・」俺は目の前のオマンコを両手で広げ膣内まで舌を差し入れシツコク舐めてやった!両手を使えない義母は無言のままお尻をクネクネさせ既に抵抗する気配は無かった・・俺は義母の前に周り反り返った物を紅頬した頬に二三度擦り付けてから半開きだった小さい口に無理矢理押し込んだ!義母は「う~ん・・んん・・ん~ん」眉をひそめ苦しそうだった、俺は義母の頭を持ち自ら腰を振り引き抜くと唾液が糸を引いて落ちました・・・・・義母「ハァーハァー・・ンッ!ハァァーハァー」俺はそのまま後ろに回り突き出された義母のおマンコにチンコを押し当て「ズズズゥッ~~」と根本まで挿入しました。
 
義母は必死で腰を引き俺のチンコを抜こうとしましたが、もう手遅れです・・俺はバックから激しいピストンをしながら両手でオッパイを鷲づかみにし乱暴に揉みまくりました・・・俺は汗だくで額から汗が義母の背中にポトポトと落ちました義母は声こそ出しませんでしたが、オマンコからは白い粘着状の物が溢れ出し結合部からは「クチュ・・クチュ・・」と音がしていました・・・・彼女と別れて一年半ぶりのセックス!たまりませんでした!!「おぉ~~母さんのオマンコ気持ちイイよ~・・イキそうだ!!母さんも気持ちイイだろう?エエ!!父さんのフニャちんより俺のカチカチが良いだろう!?あっ・・イク・・イク・・あぁー・・」俺は全身に快感が走り義母のお尻を引き寄せると、唯一!一言、真に迫った声で「お願い!・・中は!中はイヤ!!イヤ~~~ァ・・・」でも、もう自分をコントロール出来ない俺はその快感と共に義母のオマンコの奥に「ドクッ・・ドクッ・・ドクドクッ~~・・・ドクッ!・・うぅぅぅ~~~」かなりの量の精子を注ぎ込んだと思います・・・二人とも「ハァーハァーハァー」しばらくそのままの格好で居ました。
 
俺は泣いている義母の手からネクタイを解き「またヤッテやるからな!!・・今日の事は父さんには絶対に言うな!分かったなー!」俺は信用出来なかったので自分の部屋からデジカメを持ってきて泣き顔が映るように全裸の写真を4.5枚撮った。
 
「もし父さんや誰かに喋ったらこの写真インターネット上で流すからな!!」義母はただ泣いているだけだった・・・しばらく一緒に住んだがバツが悪いので俺は家を出た、この写真で何回コイたか!??・・・・・(今もデスクの上)
 

めっちゃ優しくて面倒見のよい義姉ちゃんに筆下ろししてもらったおねしょたセックス体験がこちらw

読了までの目安時間:約 8分

は義姉と初体験しました。
 

めっちゃ優しくて面倒見のよい義姉ちゃんに筆下ろししてもらったおねしょたセックス体験がこちらw(イメージ画像1)

 
義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。
 
兄は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。
 
めっちゃ優しくて面倒見のよい義姉ちゃんに筆下ろししてもらったおねしょたセックス体験がこちらw(イメージ画像2)

 
義姉は家の中ではいつもラフな格好をしていて、ミニスカートか短パンでタンクトップにノーブラで、中3の僕には刺激が強かった。
 
義姉の姿を見ては勃起して慌てて部屋に行き、義姉を想像しながらオナニーする事もよくあった。

 

その日も義姉はミニスカートにタンクトップ姿のノーブラ。
 
向かい合わせで食事をしていて義姉が前屈みになると胸元からノーブラのオッパイが見えている。
 
すぐに勃起してしまった…。
 
が、席を立つ訳にもいかず気付かれないように食事をしていた。
 
先に済ませた義姉が「お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、しばらくするとシャワーの音が聞こえてくる。

 

わずか数メートル横で義姉が全裸になっているかと思うと風呂場が気になって仕方ない。
 
とうとうガマン出来なくなって静かに風呂場に行くとガラスドア越しに義姉の姿が、その影を見て義姉の全裸を想像しながらオナニーしていた。
 
でも、義姉の影を目に焼き付けて、目を閉じて妄想を膨らませながらシゴいていると、突然ドアの開く音が。
 
「こうじくん?・・」目を開けるとドアから身を乗り出した義姉の生のオッパイを見てしまい、思わず「義姉さん」と抱き付いた。
 
「ちょっ・・こうじくん・・どうしたの?」僕は必死に抱き付いてオッパイを揉みキスしようとしていた。

 

「ダメよ・・こんなのいけないでしょ?」そんな言葉など聞かず、出したままのチンチンを義姉に押し付けながら、口にキスしようと必死になっていると、勃起したチンチンをギュッと握られた。
 
「こうじ!待ちなさい」と怒鳴られた。
 
僕がビクッとなって動きを止めると「もぅ・・どうしたの?こんな事して・・」
「ごめんなさい・・・」生のオッパイを見てガマン出来なくなった事や、いつも義姉を想像してオナニーしたり今もしていた事を話すと「オッパイ見て興奮しちゃったんだ・・こんなになっちゃって・・も~ぅ・・」気が付くと勃起したチンチンは少し柔らかくなって全裸の義姉に握られたままだった。
 
それに気付いた途端に固くなってきて「こら~・・また元気になってきてる・・落ち着いて」そう言ってる間に僕のチンチンは義姉の手の中でギンギンになっていた。
 
「しょうがないなぁ・・・このまま手でしてあげたら落ち着く?」一瞬、耳を疑ったが義姉が手でイカせてくれると・・。

 

いで入ってきて」服を脱いで中に入ると、洗い場に立ったまま僕の隣に来て、勃起したチンチンを握ってくれた。
 
「ここならいつでも出していいから」そう言うと義姉は体を密着させたまま手でシゴいてくれた。
 
風呂の中にハァハァという僕の息遣いが響いてる。
 
オッパイを見詰めていると「触って・・みる?」ゆっくりオッパイを揉みながら指で乳首を擦っていると、義姉の表情も変わってきた。
 
指でキュッと摘まむと「アッ・・そこは優しくね」
「舐めてもいい?」黙って頷く義姉の乳首を出した舌で優しく舐めながらオッパイを揉んでいると、ハァハァという息遣いは義姉のものへと変わり、僕のチンチンからはネチャネチャという音が出始めた。

 

「お汁がイッパイ出てきたよ・・先がヌルヌル・・」義姉の指が亀頭を擦り始めると乳首を咥えて吸いながら強く舐めてみた。
 
義姉は何も言わずに「アッ・・んんっ・・」と僅かに声を漏らしている。
 
遠慮気味にオマンコのほうへ手を伸ばすと片足を浴そうの縁に乗せて開いた。
 
ワレメを撫でると濡れてヌルヌルしていて、指を出し入れさせてみると、それに合わせて義姉もゆっくり腰を動かしている。
 
だんだん激しく動かしてオマンコからクチュクチュ音がするほど掻き回していると義姉が突然腰を引いて僕の指を抜き「もうダメ・・触らせてあげない」僕がガッカリしていると「その代わり・・」前に座った義姉は目の前のチンチンを出した舌で舐めてくれた。

 

先から垂れるお汁を舌で掬うと口に咥えて頭を動かし唇でシゴクように舐めてくれた。
 
「義姉さん・・すごい・・気持ちいい・」チンチンを擦る唇からジュブジュブと音が出始めると僕も限界に近付いた。
 
「義姉さん・・イキそう・・」
「このまま出して」そう言った義姉の口が激しく前後に動くと咥えられたままその口の中に勢い良く射精した。
 
「あぁ~っ・・イク~・・」義姉は僕の精液を飲み込むとそのまま舐め続け、「まだ落ち着かないよ・・固いままじゃない」一度出しても僕のチンチンは勃起したままで大人しくならない。
 
義姉はその場に座って両手を後ろに付くと脚をゆっくり開いていった。

 

「してみたい?」僕は吸い寄せられるように開いた脚の間に体を入れると、ヌルヌルに濡れているオマンコにチンチンを押し当てた。
 
「いいよ・・きて」義姉の両手で腰を引き寄せられると、僕のチンチンが義姉のオマンコにゆっくりと入っていく。
 
根元まで入れると体を起して僕を抱き締めて「どんな感じ?」
「あったかくて・・ヌルヌルが気持ちいい・・」
「動かして・・ゆっくり大きく・・」義姉に導かれて腰を動かしチンチンを出し入れさせると「アァ~ッ・・いい・・・だんだん早くして」義姉の腰を抱えて激しく動かすとオマンコに擦れて変になるぐらい気持ち良かった。
 
「義姉さん出ちゃう・・出ちゃうよ~」
「いいから続けて」義姉は僕の首に腕を回して引き寄せると舌を絡めてキスしてきた。
 
舌もオマンコも気持ち良すぎて、僕はオマンコに入れたまま中で射精してしまった。

 

ぁっ・・中に・・出ちゃった・・」
「大丈夫だから」義姉は僕にチンチンを中に入れさせたまま10分ぐらい優しくキスしてくれた。
 
その後も2人きりの時には何度もエッチして義姉の全てを知ったつもりだったけど・・・。
 
義姉には、まだしてみたい事があるらしいです・・・・。
 
両親は飲み屋の仕事で帰りも遅く、兄の出張する度に義姉とセックスをしまくっていた。
 
童貞喪失からずっとゴムなしでしていたせいで避妊とかまったく考えていなく、毎回、生中出しを続けていた。

 

学校が休みだったある日、兄夫婦の部屋に侵入をしたらごみ箱にコンドームが捨てあった。
 
「義姉さん、昨日は兄さんとしたんだぁ」
「えっ!どうして?」
「ごみ箱にこんなのが捨てあったよ」
「なんで!部屋にはいったの?」
「ごめんなさい。でも兄さんとはゴム付きなんだね」
「そうなんだよねぇ~。まだ子供は欲しくないみたいだから…」
「そうなの!じゃぁ僕とは生で良いの?」
「本当はダメだけど、こうじ君のは生の方が気持ち良いから」その言葉に興奮した私は義姉を兄夫婦の部屋へと連れていき、「誰もいないから夜までたのしもうね」と言って義姉とセックスをその日は何回もした。
 

義父の還暦祝いにみんなで温泉旅行に出かけたんだが、そのとき弟の嫁と中出しセックスしたわw

読了までの目安時間:約 9分

日、義父の還暦祝いと称して、妻の家族と温泉旅行に行きました。
 

義父の還暦祝いにみんなで温泉旅行に出かけたんだが、そのとき弟の嫁と中出しセックスしたわw(イメージ画像1)

 
義父母、弟、義妹夫婦2組、その子供6名、そして我が家族3名。
 
食事をして家族団らん、大人たちは酒を飲みかわしました。
 
義父の還暦祝いにみんなで温泉旅行に出かけたんだが、そのとき弟の嫁と中出しセックスしたわw(イメージ画像2)

 
部屋は4部屋確保してあり、仲の良い子供たちは一部屋に雑魚寝。
 
義妹やその夫たちと飲んでいたのですが、私はしたたかに酔ってしまい、自分の部屋に戻らず義父の部屋でねてしまったようです。

 

夜中にのどの渇きを覚えて起きると、横の布団にスヤスヤと眠る義妹の背中が・・・義妹は昔、一流企業の受付嬢をやっていたほどで美形、子供を2人産んでもスタイルはよく、年も30歳で熟れ頃の色気ムンムンです。
 
?部屋を見回すと、義父母が次の間に寝ており、義妹の少し先に義妹の夫が高いびき。
 
いたずら心がムラムラ沸いてきて、背中から義妹に擦り寄り、酔ったフリして手を浴衣から差し入れました。
 
暖かい感触が手に伝わり、当たり前ですがノーブラ、たっぷりと手からあふれるくらいの大きさで、弾力が伝わります。
 
乳首を探し当てて指で擦ります。

 

心臓はもうバクバク。
 
「ううんー」と声を出しますが義妹が起きる気配がないので、さらに乳首をいじると勃起してきました。
 
手を下に這わせて、浴衣をめくると、暗くてわからないでしたが、白っぽいパンティのシルクの感触。
 
尻を優しく撫で、もっちりした感触を楽しみました。
 
僕のチンボはもう極限状態まで勃起しています。

 

義妹はかすかに体を動かしますが、ぐっすり寝入っていて起きる気配もなし。
 
パンティの中に手を滑り込ませ、尻越しにおまんこに手を伸ばしました。
 
手には陰毛がわかります。
 
固くなく柔らかい陰毛の感触・・・おまんこの襞に手がいく。
 
当たり前ですが、濡れていないので扉は閉じているようです。

 

突然、義妹がこちらに寝返りを打ち、仰向けになりました。
 
でも寝ています。
 
浴衣の前を開けて、手は改めて正面からパンティに滑り込ませ、露出した豊満な乳首を舐めながら愛撫しました。
 
やがて・・・心なしかおまんこに湿り気が・・・おまんこに指を入れようとしたそのとき、義妹の手が私の手をつかんだのです。
 
義妹は起きていたのです!「お義兄さん、だめです・・・」義妹は消え入りそうな声で拒みました。

 

「ごめん、でも我慢できないんだ。素敵だよ・・・」とささやきます。
 
「今日だけだから、触るだけだから・・・」
「声出すと大変なことになるよ」と言って、義妹の手を勃起したチンボに導きました。
 
握らせた瞬間手を離しましたが、オズオズと握ります。
 
「祐ちゃんが素敵だからこんなになっているの、わかるだろ」と小声で耳にささやくと、小さくうなずきます。

 

「それに、祐ちゃんだってもう濡れているじゃないか」義妹は覚悟したのか体から力を抜きました。
 
OKの返事だと思い、指をおまんこの中に差し込みました。
 
心持ち腰が上に浮き、愛液がどっとあふれた感じがし、なめらかに動けるようになりました。
 
義妹の顔を引き寄せると自分から唇を重ねて舌を差し入れてきました。
 
感激しました。

 

こんないい女の唇をいただけるなんて!義妹のおまんこの中で指を暴れ指すたびに、義妹のチンボを扱くスピードと力が勢いをまします。
 
義妹は浴衣の裾を口にくわえて、必死に声を出すまいと耐えています。
 
乳首を口で転がしながら、指の動きを早めると、義妹は急に腰を上下させ体を痙攣させて気を入れたようでした。
 
義妹が呼吸を整えている間、まだいっていない私のチンボを擦りつづけています。
 
私は耳元で「俺、我慢できないよ。部屋を出て外でやろうよ」とささやくと、義妹は唇をまた重ねてきて、無言でOKを出しました。

 

ゃあ、先に廊下で待っているからね」と言い、一人、忍び足で部屋を出ました。
 
そして暗い廊下で待っていると、義妹は浴衣の乱れを直しながら出てきました。
 
顔は赤く上気しムンムンと色気が発散しているようでした。
 
無言で義妹の手を握り、頭の中で浮かんだ家族風呂に急ぎました。
 
案の定、家族風呂は誰もいませんでした。

 

ほの暗い明かりがついていて、さすがに電気をつけることはためらいましたが、お互いの姿ははっきり見えます。
 
「祐ちゃん・・・」抱き寄せると、ほてった義妹の体温が感じられます。
 
唇を重ねます。
 
そして浴衣の紐をほどいて裸にしました。
 
プリプリとした乳房の感触がたまりません。

 

義妹はパンツの上から僕のチンボをまさぐります。
 
パンティを下におろすと、同じ姉妹でも陰毛の生え方は明らかに違い、(妻は密集型で固い陰毛ですが)義妹は柔らかく長い毛でまばらな生え方でした。
 
家族風呂の脱衣場は下に敷くものが何もないので、義妹を横たわらせることがてきませんでしたが、洗面化粧台が大きいのでそこにお尻から座らせ、義妹の足を大きく開きました。
 
「いや、だめ、義兄さん・・・こんな格好、恥ずかしい・・・」
「見たいんだ。祐ちゃんのおまんこ。見せて欲しいよ」というと手の力を抜いてくれました。

 

さすがに2人子供を産んでいるので形は崩れていましたが、中はピンク色でとめどもなく愛液があふれ、何ともいえない雌の臭いがしました。
 
クリトリスを中心に責めました。
 
義妹は腰を上下に振りながら僕の頭を押さえて攻めを受け止めてくれました。
 
そして2度目の絶頂を迎えました。
 
「今度は私が・・・」体を入れ替え、僕のパンツを下げると義妹はパクリとくわえて激しいストロークをくわえ始めました。

 

持ちいいよ、祐ちゃん、克くん(亭主)がうらやましいよ」決してうまいフェラではありませんでしたが、力強く激しいものでした。
 
このまま口に出したらもったいないので、義妹を立たせて後ろから一気に差し込みました。
 
「ムムム・・・ヒイィ・・・」義妹は口に自分の手を入れて大きな声を出すのを耐えています。
 
洗面化粧台の鏡に映る義妹の裸体はすばらしく、さらに欲情をそそります。
 
自分でもってきたタオルで義妹の口をふさぎ、激しく後ろから突きました。

 

静かな浴室にパンパンと義妹の尻と僕の腰が打ち合う音が響きます。
 
そして義妹は絶頂を迎えました。
 
「祐ちゃん、いきそう、中に出していい」そう言うと、義妹はうなずきます。
 
そしてドクドクと激しく射精しました。
 
お互い汗びっしょりになったので、風呂に一緒に入りました。

 

改めて見た義妹の体はすばらしく、また興奮してしまい、口の中に1回、バックで1回、射精しましたが、義妹もまたいったようでした。
 
風呂から出て部屋に戻るとき、義妹が「義兄さん、すごいHね。お姉さんがうらやましい」と言うので「あいつとは3ヶ月に1回くらいだよ」というと、「でも家より多い」とすねたような可愛い顔をするので、廊下で激しく唇を重ねてしまいました。
 
部屋には彼女だけ戻り、僕は自分の予定された部屋に戻りました。
 
翌朝、というよりそれから3時間後くらいですが、全員が一緒に朝食をするとき、義妹はややはれぼったい顔をして「昨日は飲み過ぎた」を連発していました。

 

旅館を出て、皆で別々に帰ろうとしたとき、義妹が寄ってきてそっと紙を手渡されました。
 
そこには携帯の電話番号とメールアドレスが・・・
 

Tバックを穿いてプリ尻丸出しになったスケベな兄嫁にバックからハメて子宮ぶっかけ中出しセックス

読了までの目安時間:約 10分

が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。
 

Tバックを穿いてプリ尻丸出しになったスケベな兄嫁にバックからハメて子宮ぶっかけ中出しセックス(イメージ画像1)

 
初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。
 
その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたらいで、今でも覚えてるけどその時兄が「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。
 
Tバックを穿いてプリ尻丸出しになったスケベな兄嫁にバックからハメて子宮ぶっかけ中出しセックス(イメージ画像2)

 
それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。
 
料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。

 

そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くといつものように義姉が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきた。
 
?「もぉそんなに彼女いるの?」
「いやそんなことないと思うよ」
「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」
「えっ?なんて?」
「うちの弟は手が早いって」
「ははは、そんなわけないじゃん、お義姉さんそう見える?」
「う~ん?」
「えっ?悩むかなぁ?」
「だって、今彼女何人いるの?」
「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」
「あっ怒っちゃった?」
「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」
「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」
「本当に兄貴は」食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付けいいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。
 
義姉も視線を感じたのか、「何か付いてる?」
「いや、兄が羨ましいなぁと思って」
「何が?」
「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」
「もぉ嬉しい」
「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが、「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも義姉さんは結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」
「えっ~そんなこと聞くの?」
「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」
「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」
「一緒一緒、もぉ本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかなぁ?もしかしてアニキが初めて?」
「もぉ正樹さんは・・・」
「やっぱりそうなんだぁ、へぇ~、ふ~ん」
「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらいいましたよ。本当なんだから」
「ハイハイじゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ経験は二人っと」
「もぉ正樹さんたら」
「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」
「もぉそんな話ばっかりなんだから」
「やっぱり、逝ったことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」
「えっ?何?それ?」その時初めて義姉が興味をもったようだった。
 
義姉もまんざらエッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。

 

それから兄の仕事が忙しくなり神戸に営業所の設立に奔走、それが終わると高知に営業所の設立とほとんど家に居ない日が続いた。
 
兄も段々帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。
 
俺的には、神戸に女でもできたのか?ぐらいにしか思ってなかった。
 
義姉はいつも最後に風呂に入る。
 
その日も夜中のどが渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど義姉が風呂から出たところだった。

 

「義姉さんも何か飲む?」濡れた髪をタオルで拭きながら「じゃぁ麦茶もらえる?」パジャマに乳首の突起が・・・ノーブラ?義姉の湯上りのいい匂い。
 
麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なラインしゃぶりつきたくなって、思わず「綺麗」
「えっ?」
「あっいやすごく綺麗でつい、ははは」
「もぉでもありがとう、あぁ今週も帰ってこないのよねぇ」寂しげな横顔にテントを張る股間義姉の横に座り太ももに手を置くと、その手に重ねるように義姉が手を重ねてきた。
 
ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。
 
パジャマ一枚挟んだ向こうに義姉の肌があると思うと、一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。
 
自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。

 

らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように体を震わせていた。
 
あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないでいきなりやってるのか?と思いながらお構いなしに舌を絡ませた。
 
ゆっくりとソファに倒れ込む二人。
 
「ダメ」
「えっ?」内心ここまで来て?「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」そういうことね。
 
と納得して手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。

 

ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると両足を抱え股間へと顔を埋めた。
 
花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするおまんこ。
 
陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、小さな声で悶える義姉。
 
声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。
 
鼻でクリ刺激しながらおまんこを舌で掻き回す。

 

マン汁が滴り流れる。
 
早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし乳首を刺激しながらおまんこを指マン、我慢できなかったのかついに声を上げ感じ始めた義姉。
 
おまんこは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。
 
ゆっくりと温かい義姉の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。
 
チムポが膣中で何度も絞め付けられ中で蠢く何かが絡みつく感じがした。

 

情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。
 
「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」義姉が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。
 
「すごい」
「義姉さんが綺麗から元気になっちゃった」
「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うとチムポをしゃぶり始めしごき始めた。
 
これでまた逝ってしまったらダメだと思い。
 
義姉の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと義姉も我慢できなかったの「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。

 

ぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおし*こでちゃった」
「ええ?」
「大丈夫、大丈夫、おし*こじゃないから、これが前言ってた潮だから」お尻をピクピクさせながら逝った義姉。
 
5時まで一緒にいて義姉は自分の部屋に帰っていった。
 
それから兄の居ない日にやっていたが、兄に中田氏された時だけ、俺も中田氏してもいいということになった。
 
居ない日は、基本ゴムか外田氏。
 
彼女と付き合いながらも義姉のおまんこに夢中の俺。

 

また兄が来週出張。
 
義姉とゆっくり過ごせそうで楽しみ。
 
昨日義姉が白いパンツを履いていた。
 
一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて外出の時は、穿かないようになっていたのだが、義姉は気に入っていたのでたまに家では穿いていた。
 
朝起きて台所で料理をする義姉の後ろ姿に目を奪われた。

 

義姉の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻でバックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる義姉が好きでたまらない。
 
しかしよく見ると下着が透けて見えない。
 
あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見えTバックを穿いているのが分かった。
 
どうりで下着のラインが見えないはずだった。
 
兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので義姉の傍に行って、「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」
「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」そうか、今年のホワイトデーに俺が買ってあげたTバックだった。

 

台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、綺麗なお尻に白いレースのTバック。
 
下着をずらしてバックから挿入。
 
Tバックはこういう時すごく楽、でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。
 
義姉がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。
 
来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。
 

うちの嫁のお姉さんが結構美人でしかもエロいw嫁に内緒でセフレ関係継続してるんだがw

読了までの目安時間:約 6分

が出産の時、具合が悪くて1ヵ月前くらいから入院しました。
 

うちの嫁のお姉さんが結構美人でしかもエロいw嫁に内緒でセフレ関係継続してるんだがw(イメージ画像1)

 
その時、洗濯や食事の世話に来てくれた妻の姉としてしまいました。
 
俺が30、義姉が33の時でした。
 
うちの嫁のお姉さんが結構美人でしかもエロいw嫁に内緒でセフレ関係継続してるんだがw(イメージ画像2)

 
あれから10年、今でも月に1回、義姉の安全日に合わせて土曜日の朝から夕方までラブホでヤリまくります。
 
ポッチャリ気味の妻とは違い、40を過ぎても小柄スレンダーな体型をキープしていてそそります。

 

何回も何回もカラダをガクガク震わせて潮を吹いてイクのも凄いんです。
 
1日じゅうやって、義姉は数えきれないくらいイキますが、私はせいぜい3発くらいしか出せません。
 
しかしその時は必ずギュッと抱き締め合いながら一緒にイキます。
 
そのあとしばらくキスしながら抱き締め合ってます。
 
ホントにこのまま死んでもいいねって2人で毎回言ってます。

 

来年もずっと続けていきたいです。
 
あるとき妻の実家に私と妻と子供で帰省しました。
 
義姉は来ませんでした。
 
明日から仕事が始まるので、妻子は残り、私だけ今日の昼に帰宅しました。
 
しかし、先に帰って来たのは……そうです、義姉とヤルためです。

 

自宅でヤルのはあの、妻が出産の時以来です。
 
私が帰宅して1時間も経たないうちに義姉が来ました。
 
まず玄関で固く抱き締め合い、カラダをまさぐり合います。
 
私はもうカチカチに勃起。
 
義姉もきっとグショ濡れです。

 

の場で始めても良かったんですが、あえて抱き合ったままキッチンに移動しました。
 
そう、10年前の初めての時のように、キッチンに手を付かせて後ろから……。
 
「姉さん、覚えてる?」セーターの上からバストを握り締めます。
 
「うん、もちろん……」
「いい?」下着を脱がさないでそのまま挿入します。
 
「いいよ……あぁっ……」
「熱いよ、凄く……」ゆっくり抜き差しします。

 

「なんかいつもよりおっきいよ……」
「そぉ?……あ?すげぇ、締めてる」動きを深く速くします。
 
「あ、ダメ、イッちゃう……」
「あぁ、俺もダメかも……いい?」
「いいよ、来て、来て……」2人共、ほぼ一緒にイケました。
 
義姉の締め付けもいつもよりきつかったです。
 
バスルームに移動して、たっぷりフェラとクン二。
 
義姉は4、5回イキました。

 

私はイラマチオでイキそうになりましたが、なんとかガマンしました。
 
いつも最初は義姉は嫌がりますが、私たち夫婦の寝室に移動。
 
そこで繋がるのは背徳感で一杯で、なおさら燃え上がります。
 
四つんばいバックで挿入てる姿が鏡に映り義姉が恥ずかしがるので、また盛り上がります。
 
さらに私が義姉の白い尻を音がたつように平手打ちすると、義姉は腰をガクガクさせてイッてしまいました。

 

すぐに裏返して、ヒザを折り曲げて屈曲位で一番奥まで一気に突っ込みました。
 
「あ?、またイクイク、イッちゃうって」ギュッと抱き締めながら言いました。
 
「イケよ、姉さん……」今度はブルブル震えるようなイキ方でした。
 
抱き締めたまま私が起き上がって対面座位に……。
 
「姉さん、俺ももうイキそう」
「いいよ、来て来て……」
「ほら、腰振ってイカせてよ……」
「え?、うまくできないって……。下から突いてよ……」
「ダメ。嫌ならやめるよ」
「嫌、するって……」義姉の腰が上下前後に回転しながら動き始めた。

 

マンできなくなりそうだったので乳首に吸いついて軽く噛む。
 
「あぁ、すごいよ……」マンコが締め付ける。
 
「あぁ、イクイク、出すよ……」
「きてきて、いっぱい出してぇ……」また固く抱き合いながら今度は一緒にイッた。
 
ちょっとウトウトしてしまい、義姉は帰る時間が迫ってきたのでシャワーに行った。
 
シャワーから出てきて服を着終わって、化粧もして、リビングのソファに座ってストッキングをはいているところに出ていった。

 

塗り直した口紅にムラムラして、お別れの軽いキスをする振りをして舌をからませる。
 
最初は拒絶しようとしてたけど無理。
 
スイッチオン。
 
そのまま両足を抱え上げて挿入。
 
キチンと着たセーターをまくりあげて乳首を頬張り、乱暴気味に突き続ける。

 

「あっ、あっ、あっ、イクイクイクイクぅ……」どくどくどくどく出しました。
 
ホントに時間がなくなり、義姉はバッグから生理用品を取り出して、当てて帰っていきました。
 
この私たちの秘密の関係はこれからもずっと続いていくでしょう。
 

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