告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ランジェリーにニーハイを合わせたHな格好で誘惑してくる義姉!嫁に内緒でハメてしまったw

読了までの目安時間:約 8分

年の秋の事なんですが、義理の姉(妻の姉)との出来事。
週末の夜で、珍しく妻の方から一緒に風呂へ入る誘いが有り、入浴後、私の好きなSEXYなランジェリーを身にまとい、ベッドに腰掛け、いよいよという時に妻の携帯が鳴りました。
 

着メロから義理の姉からと分かり、時間も時間(1時過ぎ)なので妻が仕方なく電話に出ました。

 

ランジェリーにニーハイを合わせたHな格好で誘惑してくる義姉!嫁に内緒でハメてしまったw(イメージイラスト1)

 

用件はスナックで飲んでいて、知らないおっさんに絡まれて警察沙汰になったとのこと。
 

おっさんの方に非は有るのですが、灰皿でおっさんを殴った為、身元引き受けで迎えに来て欲しいとの用件でした。
続きの前に家庭の状況を説明しておきます。
 

 

私(31歳)、妻(29歳)、義姉(33歳バツイチ出戻り)、妻の実家が事業をしており私は婿養子です。
義姉は駆け落ち同然で結婚したのですが3年前に離婚。
 

現在は妻の両親と私達夫婦と義姉で同居してます。

 

ランジェリーにニーハイを合わせたHな格好で誘惑してくる義姉!嫁に内緒でハメてしまったw(イメージイラスト2)

 

ぶった気持ちも一気に萎えてしまい、妻から「悪いけど迎えに行ってくれる」と頼まれ、仕方なく隣町の警察に向かいました。
 

灰皿で殴った時に、おっさんの額が切れたのですが、厳重注意ということで身元引き受けのサインをし署を後にしました。
かなり飲んだらしく「ごめんねぇ~こんな時間に、親には内緒にしておいてね、出戻りで警察の厄介になったなんて恥ずかしくて言えないから」私は無言で運転を続けましたが、ほっぺたを突っついたりしてじゃれてきます。
 

 

「今日は土曜日だし、Hの日じゃなかったの」
「中断させたから機嫌が悪いの?」と見透かれたようなことを言われました。
「してないよ、こんな時間に警察まで呼ばれたら誰でも機嫌悪くなるよ」と強めの口調で言い返しました。
 

「私、知ってるよ~、週末にHしてるの、R子(妻)の声が大きいから聞こえてる時あるし、ご無沙汰の身体には辛いよ」無視して車を走らせましたが長めの信号待ちをしている時に、私の股間に義姉の手が延びてきました。

 

「R子の声からすると、大きいんでしょ」
「R子の声で刺激されて一人でする時もあるんだよ」と、言い終わるとズボンのファスナーを降ろし、トランクスから取り出したかと思うと手で擦り始めました。
 

「この先の○○デンキの駐車場に停めて」妻の清純な雰囲気とは違い、セクシー系の姉。
篠原涼子をエロくした義姉の誘いに、躊躇しましたが身体は正直で既に先走っている状態でした。
 

 

器店の駐車所に停めると、「先っちょ濡れてるよ」と私の顔を見てほくそ笑いました。
「大きいね、別れた旦那よりかなり大きい」と言い手のスピードを早めました。
 

義姉の身体を寄せ付た時、頭が股間にいった感じになり、「口でしてあげよっか?」と上目づかいで私の方を見ました。

 

私がうなずくと、濡れた先っぽを口に含みはじめました。
 

ジュルジュルとした音が車内に響きます。
竿舐めから裏筋と、元人妻の濃厚なフェラが脳天に響きます。
 

 

「気持ちいい?R子はしてくれる?R子よりうまい」と聞いてきますが、気持ちよすぎて返事が出来ません。
「私の方も気持ちよくして」といいスカートのホックを外しました。
 

妻のくわえるだけのフェラとは違い、丁寧なフェラに感動しつつ、スカートを脱がせると自分の方から脱ぎました。

 

ンストではなく太腿までのニーハイストッキングがエロさを増します。
 

ワインレッドのショーツの上から触ると既に濡れてました。
ショーツの上から指で擦ると、「ん、ん」と悩ましい声が漏れました。
 

 

サイドが紐のショーツなので紐を解き直接触ると、シートに滴り落ちるかと思うぐらい濡れてました。
ヒダヒダを触り人差し指をヌプっと忍ばせると、「あぁう~ん」と先程より悩ましい声が車内に響きます。
 

「上も触って」と耳元で囁かれ、ブラウスのボタンを外します。

 

ショーツとお揃いのブラを上にずらして妻よりかなり大きめの胸にしゃぶりつきました。
 

(妻80+αBカップ義姉90手前Fカップ)舌先で乳首を転がすと、「はぁ~いい噛んで~」と言います。
乳首を噛むと、右手人差し指に熱い液体が出てくるのが感じ取れました。
 

 

いいい気持ちいいよぉ~触ってる上の方も触って~」入れてる指を中指に替え、親指で大きくなってるクリを攻撃します。
「あ~あ~あ~いい感じる感じるクリ気持ちいい~」と絶叫に近い声を出します。
 

「これ頂戴、お願い欲しいのぉぉ~」シートのままでは狭いので、後を倒すからと言うと、「いや、今欲しいの入れて入れて」と泣くようにせがんできました。

 

シートを全部倒して、私をまたがるように指示すると、手で支えた物を自分から導きました。
 

しばらくしてなかったせいか、妻より入口が狭く感じます。
騎乗位なのですぐに奥まで届いたかと思うと、「はぁはぁいい奥まで来てるあぁあぁ」と腰を振りよがってます。
 

 

二段締めというのでしょうか、入口と奥で締め付けられた感じがたまりません。
「後からしてぇ後から犯して~」とせがんできました。
 

一度、抜いてから四つん這いにさせ、脱がしたショーツで口を塞ぎ、一気に後から差し込みました。

 

ぅうぅうぅ」と言葉にならない声が漏れます。
 

「お姉さん、こうやって無理矢理するのがいいの?」と聞くと激しく首を振ります。
「ほらほらいいの?オマ○コから一杯いやらしいのが溢れてるよ」と言い、口を塞いでたショーツを取ると、「いいいいもっともっと突いて動いて犯して犯して」と泣き声で叫びます。
 

 

強烈な締め付けで私の方も限界が来そうで、「出るよ出るよ中に出していい」と聞きましたが、「中はダメ、今日は危ないから中はヤメテ、口に頂戴」と。
この言葉に興奮が増し、イキそうになったところで抜き、頭を寄せ付けくわえさせ口に放出しました。
 

かなりの量でしたが全部飲んでくれました。

 

妻とは口中射精の経験がなかったので余計に興奮したのかもしれません。
 

時計を見ると3時を過ぎてます、もう帰らないとヤバイと思い余韻にひたることなく、車を動かしました。
車の中では何も喋らず暗黙の了解で今の出来事は秘密といった感じです。
 

 

に帰ると妻は爆睡でしたのでシャワーを浴び、ばれませんでした。
翌朝、妻には散々な目に遭ったと報告しておきました。
 

義姉とはその後、妻の目を盗んでホテルに3度行きました。

 

強姦チックなやりかたがやはり好きなようです。
 

4月から義姉は家に居づらくなったのか近くのマンションを借りました。
義姉が再婚するまで暫くはこの関係が続きそうです。
 

 

妻は「マンションなんか借りて、男でも連れ込むつもりかしら」と言ってます。
妻にバレルと職まで失ってしまうので大変ヤバいのですが、妻とのSEXより濃厚なSEXはクセになりそうです。
 

今、義姉を徐々に調教中です。
 

妊娠したくて堪らないと義姉が俺にザーメン提供を懇願してくる→オナ禁して溜め込んだのをどっぷり中出し

読了までの目安時間:約 22分

と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
 

やはり兄の会社で受付をしていたらしい。
会社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
 

兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。

 

妊娠したくて堪らないと義姉が俺にザーメン提供を懇願してくる→オナ禁して溜め込んだのをどっぷり中出し(イメージイラスト1)

 

最初は同居することになった。
 

我が家は結構裕福で家も大きいし、兄も5年目で海外への出張も多い為兄嫁も安心だし寂しくないと賛成したようだ。
一緒に暮らし始めてから、兄嫁に僕の英語の勉強を見てもらうようになった。
 

彼女には兄弟がいない為僕を本当の弟のようにかわいがってくれた。
でも、思春期にさしかかった僕にとっては初恋の人であり女でしかなかった。
 

 

勉強の合間によく会話をした。
家にいない事が多い兄にかわって、普段あった話や姑の愚痴も僕には話してくれるようになった。
 

だから母が義姉にいじわるく言う時も、さりげなく庇ってあげた。
母は年をとってから出来た僕には非常に甘いから僕がそういうと必ずしたがった。
 

美貴さんのおかげもあって無事一流高校に合格し、母も大層喜んで美貴さんにかなり寛容になった。

 

妊娠したくて堪らないと義姉が俺にザーメン提供を懇願してくる→オナ禁して溜め込んだのをどっぷり中出し(イメージイラスト2)

 

兄は出張で、両親も遠縁の不幸があり僕と兄嫁の二人きりの晩がきた。
 

兄嫁も僕の合格祝いを兼ねて二人でパーティーしようといってくれた。
普段は母がいる為程々にしか飲まないのに、この日の美貴さんはよく飲んだ。
 

姉「優ちゃんが合格してくれたおかげで、お母さんがずいぶんやさしくなったわ。ありがとう」
僕「僕の方こそ美貴さんのおかげで合格できたんだし」
姉「そうよね。じゃあ何お礼してもらおっかな」って言ったので、すぐにマッサージを始めました。
 

 

初は義姉も少し戸惑っていました。
なぜなら、今まではあの母の目もあってそんな事をしたのが初めてだったから。
 

でも僕に身をまかせてくれました。
肩が終わって、「ありがとう。すっかり楽になったわ」と言って、終わろうとする兄嫁に「すごい凝ってるよ。
他もしたほうがいい」と腕、足、太腿、そしてお尻と今まで触れたくても触れることができなかった兄嫁を存分に楽しみました。
 

 

僕の中にどうしても兄嫁を抱きたいという欲望が我慢できない状態になっていました。
さすがにその雰囲気を察知したのか、「ありがとう。もう眠たくなったから」と起き上がり、部屋を出て行きそうになったので、「美貴さんを喜ばせたくてがんばって勉強したんだ。
僕にもご褒美が欲しい」と言いました。
 

兄嫁は頬にキスしてくれました。

 

僕は口にしてほしいと言うとキスしたことがあるかと聞いてきたので正直にないと答えたら、「ファーストキスは本当に好きな人に取っておきなさい」というので僕は「僕は本当に美貴さんが好きなんだ。
でも兄さんの奥さんだし、報われないのはわかってる」と言い少し涙ぐみました。
 

しばらくはとまどっていた義姉でしたが意を決した様にキスしてくれました。
僕はもう興奮の絶頂に達しその後嫌がる兄嫁を強引に朝まで犯しました。
 

その後、しばらくして兄夫婦は近くのマンションに引越しました。

 

僕との事が原因で出ていったのは間違いないですが、美貴さんが兄に本当の事を言ったのかどうかが心配でした。
 

しかし兄の態度に変わったところがないようなので、多分姑のことや二人の生活を楽しみたいと兄を説得したのでしょう。
僕は高校生活も忙しかったし、なにより美貴さんの気持ちを考え、兄の所にはいかないようにしました。
 

僕の初恋もこれで終わったと思っていました。
ただ家族が壊れなくてよかったと。
 

 

もそれから4年後に思いもしない展開がまっていました。
あれから4年が経ち、僕は大学2年生になった。
 

近所に住んでいるので、ちょくちょく兄嫁も顔を出していたが、出て行った原因が僕にあるので、部活で忙しく過ごしなるべく接触を避けていた。
時間が経つにつれ、違和感はなくなり、以前のようにはいかないが、普通の関係には戻れたので誰もあんな事件が起こったとは疑わなかった。
 

僕は、兄嫁を忘れるため、女と付き合ったが、やはり兄嫁より好きになれる女には出会えず、とっかえひっかえ色んな女と体の関係を続けているだけだった。

 

大学に入ってようやく彼女と思えるような女が出来て、だんだんと愛情を感じ、これでようやく彼女の事を吹っ切れるかなと思っている時に事件はおこった。
 

両親が旅行に出かけ、兄も出張だった。
今までも何度かこういうケースはあった。
 

両親は当然、兄嫁に僕の世話を頼むのだが、実際にはお互いに暗黙の了解で、そうしてもらったように振舞って実際には会わなかった。
それが、今回、ご飯を食べに来ないかということだった。
 

 

僕としては、僕に彼女が出来たことで兄嫁をふっきれたと解釈し、以前のような仲に彼女が戻そうと歩みよってくれたのだと思い素直に喜んでOKした。
兄嫁はもうすぐ30才になろうとしているが、子供を産んでいないせいもあり若々しく益々魅力的な女性で、久々に二人っきりで食事をしていてもドキドキした。
 

兄嫁「優ちゃん、彼女とは上手くいってるの?」
僕「まあね」
兄嫁「兄さんも喜んでたわ。あいつはいつになったらちゃんと付き合うんだろうって心配してたもの」
僕「なかなか義姉さんみたいな魅力的な女性はいないもん。だからちゃんとつきあわなかっただけさ」酒のせいもあり、なかなかいい雰囲気だったためつい本音でしゃべった。
 

 

義姉がしばらく無言になったのでここしかないと思い僕「義姉さん、あの時はごめんよ。でもこれだけは信じて。いいかげんな気持ちじゃない。義姉さんが大好きだったんだ。どうしても気持ちをおさえられなかった。でも、義姉さんが出て行ってどれだけ傷つけたかやっとわかった。本当に僕は子供だったんだ」
義姉「うん。わかってる。わたしもあなたは好きだったわ。でも、兄さんを愛しているの」
僕「本当にごめん」
義姉「今でも私のことが好き?」
僕「・・・・・」
義姉「あの時の罪ほろぼしに私のお願いを聞いてくれるかな?」
僕「許してもらえるなら、僕にできることなら何でもするよ」
義姉「あなたにしか頼めないの」
僕「わかった。何をすればいいの」義姉さんはワインをぐっと飲み込み衝撃てきな事を言った。
 

 

姉「私を抱いてくれる?」
僕「どうして?兄さん、浮気でもしてるの?」
義姉「いいえ。でも理由は聞かないで」理由何かどうでもいい。
 

また義姉さんを抱けるのならだまってこの申し出をうけようかとも思った。
でも1度抱いてしまったら、また簡単にはあきらめられないことはわかりきっている。
 

義姉さんの1時の気の迷いで、やはり一度きりで終わらされたら、今度こそ家族崩壊の道がまっているような気がする。

 

どうしようか思案している間、義姉さんも気まずそうに酒を飲んでいた。
 

よほどのことに違いない。
ここまで言った以上、問い詰めれば必ず理由を言うに違いないと思い、義姉さんに言った。
 

僕「僕は義姉さんを抱きたい。でも義姉さんの一時の気の迷いで一回で終わりなんて事になるくらいなら何もない方がいい」
義姉「一回切じゃないわ。でもその時は私の方から申し出があった時だけにして欲しいの」
僕「そんなの、いつの事になるかわからないじゃないか。理由がわかっていたら我慢もできるかもしれないけど。僕の方が気が狂ってしまうよ」
義姉「どうしても理由を言わなければいけない」
僕「それが条件だ。そのかわり必ず協力するし、秘密も必ず守る」しばらく考えていたが、どうしてもそうしなければいけないのか諦めて理由を語りだした。
 

 

義姉「義母さんたちが子供はまだかとうるさく言ってるのは知ってるでしょう」
僕「うん」
義姉「それでがんばってはみたんだけど、どうしてもできないので義母さんが一度病院で検査したらと言われて病院に行ったの」
僕「うん。それで」
義姉「義母さんやあの人には多少精子が薄いから出来にくいけど、心配しなくてもそのうち子宝に恵まれますよと言われたと。だけど、本当は無精子症で、、、、」そういいながら義姉さんはとうとう泣き出した。
 

僕はだまって聞き入った。
義姉「あの人は本当に子供を欲しがってるし、自分に子供ができないとしったらどうなるか。それに義母さんは今まで以上に私に辛くあたると思うの。優ちゃん、お願い。私子供を産みたいの。あの人を喜ばせてあげたいの」僕は想像もしていなかった話にどうしていいかすぐには返事ができなかった。
 

 

理由を聞いて、どうして義姉さんがこんなことをいいだしたのか納得したが僕はすくなからず義姉さんも僕と関係を持ちたいと思っていると思っていたので、正直がっかりして断ろうかとも思った。
でも、義姉さんが僕の子供を産んでくれると考えると優越感というか何というか考えただけで興奮してきた。
 

それに今度は理由はどうあれ無理やりではなく、合意のうえで義姉さんとSEXできるのだ。
僕は覚悟を決めた。
 

僕「わかった。ちゃんと理由もわかったし」
義姉「ありがとう。でも絶対に秘密にしてね」
僕「当然でしょ。でその、いつからするの?」
義姉「今日からじゃだめ?」
僕「え!ちょっと心の準備が」
義姉「今日はちょうど危険日なの。それに時間的にもなかなかこういう時間もつくりにくいわけだし」
僕「そうだね」
義姉「お風呂の準備をするわ。先にはいって」
僕「うん。、、、、でもどうせなら一緒に入ろう」
義姉「そうね。わかった」そしていよいよ夢にまでみた義姉さんとの一夜が始まった。
 

 

はのぼせるんじゃないかと思っていると、ようやく義姉さんが入ってきた。
4年ぶりに見た、いやあの時は関係を結ぶことに夢中でほとんど見ていないに等しいから、じっくりと見たのははじめてかもしれない。
 

むちゃくちゃ綺麗だった。
いろいろ悩んだがこの裸を見れただけでやはり義姉さんの申し出を受け入れてよかったと思った。
 

義姉「あんまり見ないで。恥ずかしいんだから」
僕「こんな綺麗な人を目の前にして見ない奴はいないよ」
義姉「しばらく話さなかったらお世辞も上手になったのね」と笑って返してくれた。
 

 

ようやく義姉さんから緊張感が消えたようだった。
僕「はやくおいでよ」
義姉「二人で入るの。狭いわよ」
僕「いいから」そういって、義姉の手をひっぱってふたりで入った。
 

僕の前に後ろ姿をみせる形で。
やはり正面から見られるのがまだ恥ずかしいのだろう。
 

 

僕は後ろから抱きついた。
僕「ああ、義姉さん、夢みたいだ」そういいながらうなじにキスし、やさしく胸を揉んだ。
 

義姉「ああ、優ちゃん」必死で感じないようにしているようだったが、おそらく兄に対する罪悪感からだろう。
でも体の振るえからこの禁断の関係が余計に義姉を興奮させていることはあきらかだった。
 

脇、腰、ふともも、そしてあそこに到達するとお湯の中でもはっきりとわかるほど濡れているのがわかった。

 

ただ、キスしようとするとうまくかわされた。
 

2.3度そういうやりとりがあって、僕は「義姉さん」っていうと諦めたのか、少し寂しそうな目をしてやがてまぶたが閉じられた。
僕は夢中でその可憐な唇をしゃぶりつくした。
 

夫婦の寝室に入った義姉は、自分で言い出したにもかかわらず少しばかりの抵抗をしめした。
やはり心から俺を望んでいないことを実感させられた。
 

 

の分、余計に燃えた。
キスはさせるが自分から舌を絡めてもこない。
 

反応はしているが感じているような声は極力おさえていた。
体は許しても心は兄さんのものとでもいいたいような態度に、必ず兄さんでは感じられないような快感を与え、心も奪ってやると誓った。
 

はやる気持ちを抑えることが出来たのは、一度義姉さんを抱いているからなのかそれともいまでも心から義姉さんを好きだからかは自分でもわからなかった。

 

1時間は愛撫に費やしたと思う。
 

多分、兄さんはクンニなんてしないと思う。
俺はあそこだけでなく足の指、脇の下、ひざの裏、そしてアナルとありとあらゆるところを愛した。
 

声を抑えようとしていた義姉も「ああ、ああ~ん」と言う声がひっきりなしに聞こえるようになった。
だが、けっしていかせはしない。
 

 

たかみに追い上げられては、いけない、そんな状態がずっと続き、たえられなくなった義姉さんは、とうとう義姉「優ちゃん、お願い」
僕「え、何を?」
義姉「もう、お願い」
僕「わからないよ」
義姉「いじめないで」
僕「いじめてなんかいないよ。義姉さんに気持ちよくなって欲しいから。まだ足りないんだ」
義姉「もうそれはいいから」
僕「じゃあ、どうしたらいい」
義姉「ください」
僕「何を?」
義姉「おちんちん」義姉さんは恥ずかしそうに、そして少しくやしそうに言った。
 

僕「誰の?兄さんのか?」
義姉「、、、***ちゃんの?」
僕「聞こえないよ。やめようか?」
義姉「ごめんなさい。優ちゃん、優ちゃんのおちんちんをください」
僕「よし。兄さん以外の、旦那以外のちんちんをいれたてやる」そうつぶやき一気に義姉さんに押し入った。
 

 

義姉「ああーーー」感嘆とも悲嘆ともとれる叫び声だった。
義姉さんにすれば、体をさしだせばすぐにでも挿入し単なるSEXでおわるつもりだったのだろう。
 

でも、自分から要求してしまった事は、単に子供を作るだけのSEXではなく愛情を伴った二人のそれに違いない。
欲求を抑えていただけに後のみだれかたはすごかった。
 

僕「そろそろいきそうだ。どこにだせばいい」
義姉「お願い。中に、中に出して」
僕「危ないんだろう。子供ができちゃうよ」
義姉「いいの。子供が欲しいの」
僕「でも兄貴の子じゃないんだよ。それでもいいの?」
義姉「いいの。お願い優ちゃん」
僕「誰の子供が欲しいの?」
義姉「優ちゃんの、優ちゃんの子供です」
僕「子供は愛の結晶だよ。義姉さんは僕を愛してるんだね」
義姉「それは、、、」
僕「愛してないんだ。それじゃ子供が出来たらかわいそうだ。外にだすよ」
義姉「駄目。中にお願い優ちゃん」
僕「義姉さんは誰を愛してるの?」
義姉「優ちゃん。優ちゃんです。貴方の子供を産みたいの?」
僕「なら、永遠の愛を誓え」そう言って義姉さんにキスをしながらラストスパートに入った。
 

 

度は義姉さんも積極的に舌をからめてきた。
「美貴、俺の子を産め」そうさけびながらとうとう義姉の中で果てた。
 

こうして僕と義姉さんとの関係は始まった。
最初は当初の目的どおり危険日あたりをねらってしか関係をもてなかったが、そうそう義姉さんのもくろみどおりにはならず、4ヶ月を過ぎたあたりからは頻度を増やす事に同意した。
 

僕も協力しているのだから、義姉さんも協力してと僕の性処理の為にいわゆる安全日にも関係を持ち、今では絶対に兄より僕とのSEXの方が多くなってきた。

 

そして精神的な面も指摘して、お互いに愛しあった方が絶対にできる確立が高くなるととき、子作りの為とういより本当に愛しあっているようになってきた。
 

体も俺に馴染んで来て、以前よりもずっとはやくいくようになった。
そして、8ヶ月が経ったころようやく義姉は妊娠した。
 

義姉「優ちゃん、ありがとう。やっと妊娠したわ」
僕「本当。僕の子だよね」
義姉「ええ、そうよ。あの人は無精子症だけど、安全日にしかしてないの」
僕「どうして」
義姉「私もどうしてかわからないけど、貴方にお願いした以上、やっぱり誰の子かちゃんと確信をもちたかったのかも」
僕「おめでとう。そしてありがとう。愛してる義姉さんが僕の子供を産んでくれるのは最高の幸せだ」
義姉「私の方こそ。でも当初の約束は守ってね」
僕「わかってるよ。でもひとつだけ心配がある」
義姉「何」
僕「産まれてくる子を本当にかわいがれる?」
義姉「もちろんよ。どうして」
僕「義姉さんが愛している兄さんの子じゃないんだよ」
義姉「確かにそうよ。でも好きでもない人の子なんていくら子供が欲しいといっても産めないわ」
僕「それじゃ、義姉さんも僕のことは好きだったの?」
義姉「それはそうよ。でも愛しているのはあの人だけだったのに、、、」
僕「え。じゃあ義姉さんも僕の事を愛してくれてるの?」しばらく無言だったがようやく、義姉「貴方の子供を授かって本当に幸せよ。
でも、お願い」
僕「約束は守るよ。ただの種馬ではなく、義姉さんも僕を愛してくれてるとわかったから」
義姉「優ちゃん、本当にありがとう」
僕「そのかわり僕のお願いもきいて」
義姉「何。出来ることならするわ」
僕「子供が産まれるまで兄さんとは絶対にしないで欲しい。僕達の愛の結晶をけがされたくないから」
義姉「わかったわ。やっと授かった子供の為と断るわ」
僕「それと産まれて最初の処女は僕にください」
義姉「ええ。必ず貴方にあげる」
僕「美貴、愛してるよ」
義姉「私も愛してる、優ちゃん」そして僕たちは熱いキスをかわした。
 

 

でも、義姉の気持ちが僕にもむいてきたとわかった今、僕は兄からこの人を奪いとると決心してさっきの約束をさせたことを兄嫁はしらない。
義姉さんもようやく安定期に入り、今までは口で我慢していたが、やっとやれると思ったのに、挿入だけは拒否された。
 

どうしてもそういう気持ちになれないと。
俺もかなりいらいらしてきたが、兄はペッティングすら拒否されているので、相当欲求不満だろう。
 

そこで、俺のセフレの由美を近づけさせた。

 

由美はいい女だが、エッチが好きで誰とでもやるから彼女にはしていない女だ。
 

でも顔も綺麗し体も抜群の由美が兄貴と関係させるのは少々癪だが、うまく兄貴と引っ付いたら生涯俺の浮気相手として続けられそうでいいかもとおもった。
由美も兄貴を高収入、高学歴、容姿もいいと結構気に入ってこの話に乗り気だった。
 

偶然を装い道を聞き、友達がいないみたいなので食事にでも付き合ってと持ちかけ接触させた。
兄貴の趣味なんかも当然インプットしているから話は合うに決まってる。
 

 

れから3度目のデートで関係をもった。
それからは一人ぐらしの由美のマンションにいりびたり家に帰ってこないことも度々だった。
 

義姉さんは浮気に感づいているはずなのに、俺にはいっさい言わなかったが俺を家に呼ぶ頻度が増えてきた。
俺はころあいと見て、僕「このごろ頻繁に義姉さんと会えるのはうれしいけど、兄貴は?」
義姉「最近、大きなプロジェクトをまかされているみたいで忙しいの」
僕「そんなの嘘だろ。義姉さんも疑ってるんだろ?」
義姉「信じてるわ」
僕「嘘だ。だったらそんなにいらいらしていないし、僕をこんなに呼ぶはずがい」
義姉「。」
僕「確かめてみよう」こうして会社帰りの兄貴を二人で尾行した。
 

 

当然、由美のマンションに行く日にね。
マンションの前で兄を待っていた由美が兄を見て抱きついた姿を目撃した義姉さんは予想していただろうが、相当ショックをうけていた。
 

そして二人でマンションに帰った。
僕「やっぱり義姉さんを裏切っていたんだ。許せない」
義姉「あの人は悪くないわ。全部私が悪いのよ」
僕「どうして義姉さんが悪いんだ」
義姉「先にあの人を裏切ったのは私。それに今はあの人をこばんでいる。あの人が浮気しても仕方ない」
僕「僕と関係をもったのは子供の為。それは兄さんの為で義姉さんは悪くない」
義姉「でも貴方を愛してしまったわ」
僕「それでも僕よりは兄さんを愛しているだろう?」
義姉「。わからない」
僕「それに義姉さんを本当に愛していればSEXだって我慢できる。だって今は義姉さんが望んでいないから僕は我慢してるだろ?」この言葉で義姉さんの中の何かが壊れた。
 

 

義姉「優ちゃん、抱いてくれる?」
僕「いいけど、後悔しない?」
義姉「やっとわかったの。誰が私を一番愛してくれているか。そして誰を一番愛しているか」
僕「義姉さん」
義姉「きて。わたしの旦那さま」こうして義姉の身も心もとうとう俺のものになった。
 

 

未亡人になってからというもの性欲がすんごいことになった義姉さんがマッサージしてあげると言ってきて……

読了までの目安時間:約 9分

えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。
思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。
 

それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。

 

未亡人になってからというもの性欲がすんごいことになった義姉さんがマッサージしてあげると言ってきて……(イメージイラスト1)

 

妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。
 

義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、未亡人の義姉は一人暮らし、まだ四十五歳の女盛りだ。
家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。
 

 

妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。
田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。
 

すると近くにいた義姉が「揉んであげようか…」と言ってくれた。

 

未亡人になってからというもの性欲がすんごいことになった義姉さんがマッサージしてあげると言ってきて……(イメージイラスト2)

 

は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」と言うと義姉は、「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」と云った。
 

私が言われるままうつ伏せになると、義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と揉みほぐしてくれて、心地よい時間が過ぎていった。
やがて義姉は「右を上にして横になって…」と云ったので、云われるままに向きを変えると、義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、主には太腿を中心に揉んでくれていた。
 

 

時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。
義姉は意識して触れているのかどうか、わからないが、心地よい変な気分になった。
 

からだが次第に仰向けに変化していく。

 

心地よさに恥ずかしいと思いながらも、とうとう仰向けになってしまった。
 

太腿の付け根あたりを揉まれると本能的に男が怒り出し、それを押さえようと意識すればするほど、それは屹立してくるのだった。
ついに肉棒を隠している浴衣がテント状に膨らんでしまった。
 

 

姉は知らぬ顔をして揉み続けていた。
怒りだしていることを義姉に知られるのが恥ずかしかった。
 

それでも義姉は、怒棒に近い付け根あたりを、さりげなく触れてくる。

 

(あぁ、もう…、どうでもいい…、触って欲しい…)そんな気持ちになってきて、恥ずかしさを通り越した。
 

ついに私は勇気を出して「ねぇ…、真ん中も揉んで…」と云った。
すると義姉は「まぁ、駄目ですよ…そんなところは…」と云いながらも、さりげなく怒棒に触れながら「妹の旦那さんに、こんな事をするのは、妹に対して申し訳ないわ…」と言い、私は、「大丈夫…、黙っていれば…」と云った。
 

 

そのうち女の本能が勝っのか義姉は、、私の浴衣をそっと拡げて、パンツの上から摘んでくれた。
暫くパンツ越しに摘んでくれていたが、やがてパンツのゴムに手をかけて、その強張りを恐る恐る取り出した。
 

その怒棒は鋼鉄のように固く、赤銅色をして怒り狂ったように聳え立っていた。

 

ずかしさはもう無かった。
 

義姉は夫が亡くなってから初めて男の怒棒を目にしたことだろう。
義姉はその聳え立つ怒棒を潤んだ瞳で見つめながら、柔らかい手つきで怒棒を上下に扱いてくれた。
 

 

私は、横に座っている義姉のスカートを捲り、尻朶や太腿を撫でていたが、義姉が扱く強烈な刺激に射精しそうになるのを、グット我慢し堪えた。
それもとうとう我慢の限界にきた。
 

私は勇気を出して「ねぇ、いれさせて欲しい…」と云うと、義姉は「ダメですよ…そんなこと…。
入れることは出来ないわ…。触るだけよ…。妹に悪いから…」と言いながらも、頬は紅色に染まり、瞳は色濃く潤んでいた。
 

 

私は義姉のスカートを捲ってショーツのゴムに手を掛けてそれをずらそうとした。
すると義姉は「このまま扱いて上げるから、出していいよ…」と言う。
 

私は義姉の温もりに包まれてみたかった。

 

メ…、入れさせて…」というと義姉は「困った子ね…、」という。
 

私はなおも義姉のショーツをずらそうとすると義姉は「…待って…、自分でするから…」と言って、半立ちになって自分でショーツをづらした。
そこには四十五歳熟女の下半身全裸が現れた。
 

 

肢体の線は多少崩れてはいたものの、まだ女の色艶は充分にあった。
妻よりもふっくらとして肉付の良い尻朶と太腿だった。
 

女の丘は妻よりも濃い黒い陰毛で覆われていた。

 

さすが年上の女だけあって、義姉は仰臥している私に跨ってきた。
 

私の目の前に義姉のあそこが丸見えになった。
跨ったことで、閉じていた恥裂がやや割れ、上辺りに女の蕾が見えた。
 

 

の蕾は肉襞に隠れていて見えにくいのに、義姉のは大きいのか、それは、そら豆のような大きさで跳びだしてピンク色をしていた。
その周辺はすっかり愛液で潤んで、光沢に輝き、いつでも怒棒を受け入れる態勢は整っていた。
 

義姉が怒棒を掴んだ。

 

その先端がそら豆に擦りつけられると、私は跳び上がらんばかりの快感に襲われたが、グット堪えた。
 

義姉はそのまま上に乗って男塊を吸い込ませた。
妻のそこは狭く、進入するのが窮屈なのに、義姉のそこは緩んでいて滑りが良かった。
 

 

すんなりと入ってしまった。
女によってこんなにも違うのかと思った。
 

義姉が馬乗りになって動き出した。

 

は汗にまみれ、髪を振り乱しながら上下に律動する。
 

私の左手は義姉の蕾を擦り、右手の指は乳房を揉んでいた。
そして下から突き上げた。
 

 

突き上げるたびに苦しげに顔が歪む。
やがて二王様のように背を伸ばして絶叫の様相を呈した。
 

女が絶頂に達するときは、こんなにも激しく乱れ、髪を振り乱し、顔が汗ばみ、顔の様相が一変するものかと思った。

 

妻が見せたことのない形相だった。
 

その凄く荒れ狂う女の形相を見て、私はこの女に精魂尽くし、この女を征服したという満足感をしみじみ味わっていた。
その凄い形相した女の顔も、事が終わると化粧して顔を美しく整え、この淫乱を想像させることのない慎ましやかな女の顔に豹変するものだと感心もした。
 

 

姉の凄い形相を目の当たりにしたあまりの興奮に、私はたちまちにして果ててしまった。
やがて義姉も私の胸の上に倒れ込んできた。
 

その義姉は、間もなくして私の身体から外れて、横に仰向けに仰臥し、全裸で大の字になって恥部を曝したまま、大きな吐息をしながら失神したように、暫くは身動き一つもしなかった。

 

おそらく義姉は主人が亡くなって初めて男を迎えたのだと思った。
 

それだけに激しく乱れたのだと思った。
私は、その恥じらいのない全裸を見て、女を征服し、すべてに満足した男の至福を感じていた。
 

 

夕方になって妻が帰ってきた。
二人は何事もなかったように妻の帰りを迎えた。
 

その夜、義姉の家に泊まった私は、義姉が敷いてくれた寝床に横たわると、妻は何を思ったのか、珍しく私に寄り添ってきた。

 

り添ってくる女の柔肌がまたも男心を揺さぶった。
 

他家の真新しい布団の中で裸の妻の肉襞を貫いた。
妻は義姉のように乱れることはなく、慎ましく淑やかに男を受け入れた。
 

 

妻のそこは義姉よりも締まっていた。
その強い絞り込みに堪えかねて、数少ない律動で私は果てたが、妻の蠢きが鎮まるまで私はジット我慢して耐え忍んでいた。
 

 

嫁の姉ちゃんがあまりに美人で色っぽかったんで口説いてペッティング→マジで一線超えそうな関係になりさすがにやばみを感じてる件

読了までの目安時間:約 45分

26歳嫁25歳(4女)義姉32歳(3女)初めて義姉を見た時から惹かれていたんだと思う。
肩まである綺麗な黒髪。
 

少し垂れ気味の二重マブタ。

 

嫁の姉ちゃんがあまりに美人で色っぽかったんで口説いてペッティング→マジで一線超えそうな関係になりさすがにやばみを感じてる件(イメージイラスト1)

 

鼻は低めだけど、唇はプクっとしてる。
 

背は150ちょっとくらいで、年齢より若く見えるが30を過ぎた女性独特の色気ももっていたはじめは美人な姉さんができてラッキーwくらいにしか思ってなかったし、どうにかなりたいなんておもってもいなかった。
初対面のとき「いいなぁ○○(嫁名)は。ほんとカッコイイねぇw私は失敗したw」と、ニコッと笑った顔が印象的だった。
 

 

しばらく月日が流れた。
家が同じ市内にあるためか、俺と嫁、義姉とダンナと子供1でご飯を食べたり、ダンナぬきで家に遊びに来たりと月に一度か二度くらいのペースでなんらかの接触はあった。
 

俺もだいぶ打ち解け、タメ口で話せるようになっていた。

 

嫁の姉ちゃんがあまりに美人で色っぽかったんで口説いてペッティング→マジで一線超えそうな関係になりさすがにやばみを感じてる件(イメージイラスト2)

 

、暑くなり薄着になった義姉は、決して巨乳ではないが形のいい胸(ブラのせい?)をシャツの隙間からチラつかせ、膝丈のスカートからはほどよく肉の乗ったふともも、ジーパンからはパンツ・・・そのひとつひとつが俺を欲情させ、そんな日は決まって自慰行為をせずにいられなかった。
 

慣れたといっても下ネタなんか話せるわけもなく、体には指一本触れた事もなかった。
でもチャンスはめぐってきた。
 

 

ある夏の夜、夕食後に家で嫁とふたりでのんびりしていた所に一本の電話。
嫁は「○○ちゃん(義姉)からだ。」と携帯で話し始めた。
 

 

大体聞こえてきた会話から予想がついたが、電話を終えた嫁によると、早い話がダンナとケンカをしたから子供を連れて我が家に家出しにくる。
とのこと。
 

2部屋しかないこのアパートに?wまあしょうがないか。

 

由が理由だし。
 

20分くらいして2人は来た。
そのほんの少し前、ダンナから俺の携帯に迷惑かけるけどよろしく、的なメールがきていたw義姉は、上はチビTで下はデニムの膝丈のスカート。
 

 

その自分好みの格好を見ただけで股間が熱くなるのを感じた。
部屋に入った2人。
 

俺は空気を呼んで子供と隣の部屋へ…。

 

薄い引戸を隔てただけの2部屋は、少し耳を澄ませば隣の会話を聞き取れた。
 

今日は泊まるらしいwしばらくすると義姉が引戸を少し開け、「○○くんごめんね。いきなり来ちゃって。迷惑かけるけどよろしくね。w」と言うと軽く頭をさげた。
 

 

の笑い声が聞こえた。
俺は困った時はお互い様。
 

今度は俺たちのどちらかが迷惑かけるかもしれないしwと冗談を言うと、3人で笑い合い子供は不思議そうにしていた。

 

嫁が2人にお風呂をすすめた。
 

じゃぁそうすると義姉。
2人が脱衣場に入ると気になって仕方がなく、今下着になったころかな、なんて妄想する始末。
 

 

嫁がいなければ…。
何度思ったか。
 

風呂を出ると、スッピンを見られるのが恥ずかしいらしく、顔を隠しながら布団へ。

 

供を寝かしつけにいった。
 

その間に嫁からは家出のいきさつをある程度聞いた。
引戸がゆっくり開き、静かにでて来た義姉は、化粧をしている時とは印象が少し違うが、肌もキレイでまた違った魅力があり、ついついみとれてしまった。
 

 

wあまり見ないでwと義姉。
冷蔵庫からビールを出し、小さい飲み会が始まった。
 

その後は、旦那のグチやら世間話やらでそこそこ盛り上がり、時間も遅くなったのでそろそろ寝るか、と言う事になった。

 

嫁と義姉と子供は寝室に。
 

俺はリビングのソファーで寝る事になった。
20分くらいして、寝静まったようなので、そ~っと引戸をあけた。
 

 

臓バクバクでのぞくと…なんと1番こちら側で義姉がまだ起きていた。
パニックになったが冷静を保つ。
 

義姉はいじっていた携帯の手を止め、不思議そうな顔をしながら、どうしたの?と小さい声で聞いてきた。

 

更にパニックになった俺は、その時なんと答えたのかハッキリ覚えていないwそんなことがあってからさらに2時間、懲りずに再挑戦w今度は引戸に耳を押し付け、様子を探った。
 

何も聞こえないと言うかこれじゃわからない…。
ほんの少しだけ戸を開けた。
 

 

目と耳に全神経を集中させると、自分の心臓の音すらうるさく感じた。
こちら側から義姉、子供、嫁。
 

全員静かに寝息をたてていた。

 

い頭が妙に働く。
 

まずこちら側の電気を消し、外から入る僅かな光だけの暗い部屋に目を慣らす。
ゆっくり引戸を半分ほど開ける。
 

 

義姉は普通のTシャツにスウェット生地のハーパン。
布団はお腹のやや上までしか掛かっていないため、あお向けのため少し潰れた感じの胸の膨らみと、肩口からわずかにみえた青いブラひもを確認。
 

その時点で俺のチンコはフルにたった。

 

布団から大きく外れた左手の指を触ったり、軽く握ったりしてみたが反応はない。
 

熟睡のようだ。
そっと人差し指を義姉の胸に当てた。
 

 

ラ独特の感触がある。
反応が無い事を確認し、さらに指をおした。
 

そこにまっていたのは、プニプニの、柔らかくも弾力のある感触。

 

リスクを考えれば今すぐにでも戻さなくてはいけない指を離すことができない。
 

何度も力を入れたり抜いたりしてると、俺のチンコの先はヌルヌルし始めた。
理性がなくなる前に、俺は一度リビングに戻った。
 

 

嫌、もう手遅れだった。
俺の脳はさらなる刺激を求め、再び義姉の元へ向かった。
 

見たい欲求と触りたい欲求。

 

のふたつを満たすために俺がまずしたことは、胸をもむこと。
 

ゆっくり手を胸に添えた。
手のひらは汗がにじんでいる。
 

 

少しずつ手を縮めていくと。
今度は手全体にあの感触が現れた。
 

見た感じはDかEだと思う。

 

今は仰向けなのが残念だった。
 

もう止まらない。
少し緩めのTシャツの首元を指でつまみ上げると、そこには青いブラに包まれた綺麗な膨らみが2つ。
 

 

は布団を少し下にズラし、スウェットをつまみ上げる。
青いパンツの一部がみえた。
 

上下セットみたいだ。

 

触りたくてたまらなかったがさすがにソレはやめたw。
 

でもスウェットの上から恥丘のあたりに手を添えた。
ここでアクシデント!義姉がこっち向きに寝返りをうったのだ。
 

 

もう死ぬかと思った。
気付かれたのか?もう生きた心地がしなかった。
 

そのおかげで我に帰り、ゆっくり引戸を閉めた俺は、引戸一枚隔てこちら向きに寝ている義姉の方を向いてオナニーをし、凄い量のものを出した。

 

しぶりに最高のオナニーだった。
 

次の日の朝、俺は一番に目が覚めた。
リビングを片付け、テレビをみていると嫁がまず起きてきて、それから少しして子供を抱いた義姉が起きてきた。
 

 

妙な気まずさがあるのはおれだけ…。
昨日イタズラした体をなめる様に見てしまった。
 

出かける用意ができた嫁は、朝ご飯何か買ってくると言って車で出かけた。

 

俺の隣には、化粧も終わり、シャツにジーパンに着替えた義姉がいた。
 

テレビをお互い無言で見ていると車の音。
嫁が戻ってきたみたいだ。
 

 

に向かう子供。
するとまっていたかのように義姉が、「あまり悪い事しちゃダメだぞw」と言ってきた。
 

バレてたのか?急に鼓動が速まる。

 

怖くて義姉の方を見れない。
 

笑みを浮かべるのが精一杯だった。
凄い後悔の念に襲われ、最悪の状況が頭をよぎった。
 

 

もうハッキリ覚えているのは2人が帰る時にありがと、と言った言葉だけ。
その日から1周間、怯えながら暮らしたのは言うまでもない。
 

しかし1週間後こんなメールが義姉からきた。

 

しは反省したかな?○○には言わないから安心しな笑これが始まりだった。
 

そのメールを信用していいものなのかどうかはわからないが、信じるしかなかった。
実際それから1月たっても嫁の態度などに変化はなく、いつもの日々が続いていた。
 

 

そんなある日、嫁に義姉からメール。
来週末、旦那が出張で退屈だから、この間の御礼もかねて2人で泊りきなよ。
 

と…。

 

1週間後、俺達は義姉の家にいた。
 

義姉宅には俺は初めて訪問した。
以前にも呼ばれた事はあったが、大体都合が合わなくていきそびれていた。
 

 

んな顔で会えばいい?ここにくるまでもう何度も自問自答した。
でも答えは決まりきってる。
 

今までどおりでいくしかないんだ。

 

義姉もそれを望めばこその今回の招待のはずだ…玄関のドアを嫁は慣れた感じで開ける。
 

すぐ子供がたたたたっと走り出て来て、それを追うように少し小走りで義姉も姿を現した。
目が合ったほんの一瞬が凄く長い時間に思え、不自然にならぬようにと、嫌がる喉から無理矢理あいさつの声を絞り出した。
 

 

それを聞くと義姉はニコッと笑い、子供と共にあいさつを、返してくれた。
季節は秋になりかけていたがまだまだ夏は重い腰をあげようとしない、残暑の厳しい日だった。
 

もちろん義姉は薄着。

 

ンクトップにジーパン姿。
 

反省したはずなのに視線はかがんだ時の胸元やタイトなジーンズに包まれた足やおしりを追っていた。
タンクトップの肩部からズレたブラひもが色っぽくて、股間がむずかゆくなった。
 

 

まだあの日のことは鮮明に覚えているが、感覚だけはそれを忘れかけていた。
それからはもぅ普通の義姉と義姉弟を保とうと必死だったよw昼ご飯たべたり、近くの商業施設に遊びにいったり。
 

意識しないようにとあまり義姉の方は見れなかったな。

 

晩御飯の話になったから、俺は鍋を提案したんだ。
 

時期は少し早いけど、あまり手間もかからないし、なんか仲良しのイメージがって。
みんな賛成してくれ、いろんな食材やお酒なんかを買っているとき、ほんの一瞬のスキを見て義姉が、俺の耳元で「ありがと。」と小さな声でささやいた。
 

 

分勝手だけど、その言葉でなんか救われた。
元に戻れるって。
 

罪を償った気分になってさ。

 

鍋は嫁と義姉が用意してくれた。
 

調子に乗り過ぎて買い過ぎた鍋も、その後の雑炊もほんとに美味かった。
片付けも終わり、本格的に飲む前にいつでも寝れるようにしとこ。
 

 

ってことになり、風呂に入る事になった。
まず、ずうずうしくも嫁が1番に行った。
 

子供も連れて。

 

今日初めて2人きりになった。
 

さっきまで動き回ってた部屋の空気もピタリと止まり、息苦しく感じた。
再びその空気を動かしたのは義姉で、さっきまで。
 

 

今までのように気軽に話してくれ、つられて俺も普通に話せた。
こちらこそ「ありがと。」口から出る寸前に飲み込んだ。
 

 

この流れを再びとめたくなかったし、言わないほうがきっとよかった。
ふと目があった時、義姉の目はそんなこともお見通しだよ。
 

と言っている気がした。

 

達が出て来て、次を進められたのでお言葉に甘えた。
 

湯船に浸かって大きく一息。
その時なって思ったが、この家はすごく掃除がいき届いている。
 

 

今日目に入った場所に散らかったり、汚れているところはなかった。
今いる風呂だってどこかのホテルみたいに整頓されている。
 

確か築数年はたっているが、新築みたいだった。

 

ひとつひとつ義姉とその家族が積み上げてきたものが色々なところに散りばめられ、もう少しで俺が壊して、汚してしまうところだった。
 

一度深く潜り、頭をリセットしようと思ったが、うまくいかなかった。
きっと義姉が使っている体を洗うタオルが目に入った。
 

 

れで胸もマンコもあらってるんだろな。
イタズラ心が働いた。
 

意味はないけど、匂いかいだり、チンコにこすり付けたりさしてしまった。

 

軽くたってしまったwその時急に脱衣場から声がした。
 

「お湯冷めちゃったでしょ?沸かしなおそうか?」慌てた。
神様ごめんなさい。
 

 

急いでタオルを戻し、丁度いいから大丈夫だと伝えた。
何かあったら遠慮しないで呼んでね。
 

と義姉。

 

りがと。
 

と答えると、背を向けている風呂の入口がいきなり開いた!顔だけ振り返ると、義姉が顔だけ覗かせていた…慌てて半立ちしたムスコを太ももの下に隠し「おいっ!w」っていったら、「病気になるからちゃんと洗いなよw」と言って笑っていた。
「分かったから閉めてくれw」って頼んだら、義姉は素直に去って行った。
 

 

太ももの間から全立ちになったムスコが顔をだした。
俺が出たあとすぐに義姉が入った。
 

トイレに行くふりをして、脱衣場へ。

 

久し振りにかんじる独特の緊張感。
 

ドアノブを回すとドアが空いて、シャワーの音がする。
ゆっくり進入して洗濯カゴを見ると無造作に脱ぎ捨てられた今日着ていた洋服。
 

 

の下には下着が…ついさっきまで義姉が身につけていた…ガマンできなかった。
まずはブラをマジマジと眺めた後でカップの内側に鼻を擦り付けた。
 

甘くて、やさしい匂い。

 

洗剤と、義姉の肌の匂い。
 

パンツも内側をよく観察してから匂いをかいだ。
ブラとはまた少し違った匂いがする…。
 

 

その間、チンコはフル。
ガマン汁できっと先っちょはヌルヌルしているだろう。
 

今手にしているパンツにそれを押し付けたい。

 

射精したい衝動にかられたが、さすがにしなかった。
 

風呂の入口を見ると、ぼやけた肌色のシルエットが忙しそうに動いていた。
あのトビラの先は全裸の義姉がいる。
 

 

さっきのお返し的なノリで覗けるかと思った。
そもそもそのために来たのだが、いざ来てみると、とてもできそうになかった。
 

これ以上の長居は無用か。

 

俺はもといたリビングにもどった。
 

風呂からあがった義姉はTシャツにスウェット生地のスカートだった。
少しの間談笑し、子供を寝かしつけると、冷蔵庫からビールやワイン、日本酒とつまみをだして宴会スタートw仕事、家庭、子育て、ありとあらゆる話をして盛り上がった。
 

 

1時間を過ぎた頃嫁がダウン。
眠くなったから先に寝ると言う。
 

まだ俺と義姉は飲み足りないし、嫁もふたりはまだ飲んでなと言うので、取り合えずフラフラな嫁を抱きかかえ、借りた部屋に連れていった。

 

嫁を布団に入れリビングにもどる。
 

「大丈夫そう?飲み過ぎたのかな?」と妹を心配する義姉に、俺は「いや、ただ眠いだけだと思う。
いつもこの時間には寝てるからw」ふたりで笑った。
 

 

…気づいたら、ふたりきりになっていた。
…気づいたら、ふたりきりになっていた。
 

テレビ見ながらくだらない話をしたり、普通に世間話したりしながらお酒はどんどんなくなっていった。

 

の少し上までまくれたスカートから二本の足。
 

ほんのり桜色になり、より柔らかくみえる。
足を動かすたびに視線がいってしまう。
 

 

その間にある三角形の奥には…。
白いTシャツからはうっすらブラの柄が透けている。
 

色がついていないからおそらく白かも知れない。

 

酒のせいで冷静さを失い始めた俺は、いつのまにか義姉をいやらしい目でみていた。
 

「ねぇ。ひとつ聞いていい?」義姉がきゅうに切りだした。
 

 

く返事をした自分をみると、さらに続けた。
「なんでこの間…イタズラしたの?」そう聞くと義姉は笑顔で、どう答えるべきか、正解を探る俺を見て楽しんでいるようだった。
 

心臓が耳に移動して来るのを感じた。

 

下手な事いってもごまかせ無い。
 

ごまかす必要もないか…。
俺は素直に話す事にした。
 

 

俺「なんてゆーか、ついついムラッてしちゃって(汗)」
義姉「こんなおばさんにぃ?」
俺「おばさんなんかじゃないよ…」
義姉「ありがと(笑)でもよりによって自分の奥さんの姉にするとは」
俺「言葉もないです。」
義姉「ははっまぁ私でよかったじゃんwバラしたりしないから安心しな。今まで通り仲良くやっていこう」
俺「はい。申し訳ないです」
義姉「あっじゃぁこの格好もやばいか?」こんな会話をしたと思う。
 

 

バくないとは口では言ったものの、心の中は図星だった。
それから初めて下ネタまじりの話をした。
 

酒の力もあるだろう。

 

義姉の色気がさらに増したように見えた。
 

それからどれくらいの時間がたっただろうか。
義姉が少し寒がりだした。
 

 

まだまだ残暑が厳しいが、夜遅くはさすがに冷えてくる。
「まだ暑かったから長袖とかだしてないんだよなぁ。…しょうがないだしてくるか。○○くん手伝ってもらえる?私じゃ背が届かなくて。」俺は快く承諾し、義姉の後を追った。
 

 

気を点けるとそこは6畳の和室。
押入れを開け、「あれ」、と枕棚にのっている衣装ケースを指した。
 

ケースを降ろすと義姉はしゃがみこみ服をみている。

 

丁度正面にいた俺には一瞬白いパンツが見え、今は首元から白いブラと胸がよく見える。
 

ケースを元に戻して振り向くとこちらに背を向け今出したカーディガンを羽織ったところだった。
スウェットのスカートはおしりの形がよくわかり、パンツの線も浮いていた。
 

 

次の瞬間には、俺は後ろから義姉を抱きしめていた。
「えっ?ちょっと!なに?どうしたの?」義姉は体に力を入れ、俺の腕を跳ね返そうとした。
 

だから余計に力をいれ、抱きしめた。

 

メだよ。」依然義姉は力を緩めない。
 

カチカチになった俺のチンコは丁度義姉のおしりあたりにある。

 

薄いスウェット生地が間にあるだけだ。
 

たぶん義姉もこの感触に気づいてるだろう。
俺はさらに腰を押し付けた。
 

 

柔らかくて暖かい感触にチンコがくるまれていく。
これだけ密着していれば、このうるさいくらいの心臓の音も伝わっているだろう。
 

ふっと義姉の体の力が抜けた。

 

か悩みがあるの?私でよかったらいくらでも相談乗るから。ね?」すごく優しい声だった。
 

その優しさとはうらはらに、今自分がしている事の罪をその声は俺に突きつける。

 

「お姉さんのこと気になって仕方ない」正直にいってしまった。
 

「こんなおばさん捕まえて何言ってるのw○○くんはまだ若いからきっとどこかで勘違いしてるんだよ。それとも酔っぱらって訳がわからないとかw?」無言の俺に、義姉はつとめて明るくふるまっているようだ。
 

 

「勘違いとか酔いのせいじゃないよ。」俺がつぶやくと、義姉はさっきまでとちがうトーンで言った。
 

「これ以上続けると、もう戻れなくなっちゃうよ?ね?やめよ?今までみたいにいい弟でいて?」次の瞬間俺は義姉の肩を掴み、こちらを向かせ、唇をうばった。

 

姉は案の定力一杯俺を押し、離れた。
 

ビンタの1発くらいは覚悟していた。
…何も来ない。
 

 

何も言って来ない。
思い沈黙…うつむいたままの義姉…唇を強く結んでいるのが見える。
 

半ば開き直りはじめ、なるようになれと思っているためか、後悔の念はそれほど襲ってこなかった。

 

ただ俺のからだは飢えたように義姉の感触を求めようとする。
 

ただ無理矢理は流石に嫌だ。
…どうする?「絶対に…」義姉がいった。
 

 

し間があいて、「絶対。絶対にバレない自信があるなら……いいよ。」そういって俺を見つめた目は、姉でも母親でもなく、女の目になっているようにみえた。
 

 

間髪入れずに義姉の肩を自分の方に引き寄せた。
力み過ぎて義姉に「痛いっ」って言われたが、その言葉ごと自分の気持ちを義姉の唇に押し付けた。
 

柔らかい。

 

でも寒くて冷えてしまった唇。
 

少しずつ俺の温度が移っていく。
最初はこわばってい義姉の体から力が抜けたのを感じた。
 

 

い髪を何度も撫で、かきあげ、背中や腰を撫でまわした。
おしりに手を伸ばしたとき、義姉が小さく「んっ」と声をだした。
 

もう止まらない。

 

義姉も俺の背中に腕をまわした。
 

それを合図に2人は激しく求めあい始めた。
部屋には服の擦れる音だけが響いていた。
 

 

背中から腰、そしておしりに手をずらして行く。
義姉の体のラインに合わせて俺の手が動く。
 

円を描くように撫で回すと義姉は体をよじらせる。

 

わせて舌を義姉の唇の奥へ入れると、出迎えるように舌をまとわりつかせてきた。
 

唾液が口元から垂れるくらい激しくお互いの舌と口の中を舐めまわし、徐々に激しくなる息遣いが、さらに2人を興奮させた。
手はおしりを鷲掴みにし、激しくもみしだいた。
 

 

やがて手は下へさがり、スカートの裾を見つけ、それを上へまくりながら、義姉の太ももを指でなぞって行く。
急に義姉のからだがこわばり、顔を離した。
 

やっぱりやめたくなったのか?と思いながら表情を 伺っていると、「あの……するの久し振りだから、ちょっとはずかしいかもw」そう言った義姉がすごく愛しく感じ、強く抱き締めた後で「大丈夫。
…優しくするから」と顔を真っ赤にしながら言ってあげた。
 

 

義姉は俺の胸に顔を埋めたあとキスを求めた。
俺がそっとそれに答えると、義姉は再び身をゆだね、2人はまた激しく絡みはじめた。
 

俺の左手はスカートの裾と共に上へ上がり、丁度太ももとパンツの境目の位置にきた。

 

らみに合わせてさらに上へ行く。
 

何とも言えない柔らかさのおしりがある。
さすがに少し垂れ気味だが、若いこにはない大人の柔らかさだ。
 

 

肩にあった右手は腰からくびれにそって上へ。
今度は堂々と胸の膨らみに手をあてた。
 

下から上へ力を加え、今度は義姉の胸の感触を、手全体にしっかり感じられた。

 

Tシャツの中で、少し固めのブラの生地とそれに包まれている柔らかい胸がズレながら互いに動くのを感じられた。
 

「あっ…どうしよう。声…でちゃう。んっ…」義姉がそんな事言うから、俺は口で口を塞いだ。
 

 

折からだをビクッとさせながら義姉が発するあえぎ声は、俺の口の中に閉じ込められた。
股間がすごく熱い。
 

何度も何度も義姉にこすりつけた。

 

義姉の手がその熱い股間をさわりはじめた。
 

指でなぞるように上下させたり、軽く掴んで上下させたり。
俺のからだも時折ビクッとした。
 

 

「なめたほうがいい?」と、義姉が聞いてきた。
「嫌じゃなければ…」すると義姉はしゃがみ、膝立ちの格好になり、服の上から俺の股間の盛り上がりにキスをしてくれた。
 

上目遣いで「上手じゃないからね。」と言った。
 

 

ボンを下ろされた。
グレーのボクサーパンツに一筋の盛り上がりがあり、その最頂部には小さな染みが出来ていた。
 

その染みに人差し指をあてクリクリ回される。

 

次に全体を手でさすらりながら染みの部分にキスをしたり、唇で咥えたりしている。
 

電気はついたまま。
恥ずかしさはあったが流れを切りたくないから耐えることにした。
 

 

ゆっくりズボンを下げ始めるとすぐに湿った亀頭が顔を出した。
間髪いれずに義姉はそれにキスをした。
 

パンツを降ろすのに合わせて舌を下へ滑らせていく。

 

ろしきると今度は付け根から上に向かって舌を運ぶ。
 

背中に何かが走る。
鬼頭を舌先でチロチロ舐めたあと、亀頭だけを咥え、その中で舌を激しく動かす。
 

 

竿を右手でつかみゆっくり前後を始めた。
尋常じゃない。
 

うますぎる。

 

たまに俺の反応を見るように上目を配るが、それがさらに興奮させる。
 

唾液を口いっぱいに含ませ、徐々吸う力も強くなる。
義姉の口の肉がチンコに吸い付き擦れる。
 

 

頭の先が熱い。
すでに何かがじわりじわりでている感覚がある。
 

義姉はソレを唾液と共に飲み込む。

 

「すごく…気持ちいい。」思わずいった。
 

自分の嫁の姉が、今この瞬間俺の性器を咥えている。

 

「いきそぅになったら教えてね。」義姉はそう言ったが、試しに俺は「口にだしたい。
」といった。
 

 

っ?それは…」考えている様子。
もしかして・・「あっ苦手?無理ならいいよ」すると義姉は、「苦手とかじゃなくて、飲んだことないw友達が飲むもんじゃないっていってたし。
」会話してる間も優しく手コキしてくれている。
 

 

「いいよ口にだして!取りあえずためしてみないと。」そう言うとチンコを咥え直し激しく吸い、頭を大きく、速く動かし始めた。
 

同時に玉を手のひらでもまれ、指先で付け根あたりをなでられた。

 

俺は義姉の頭をつかみ、頭の振りを助ける「もう…いく」ここぞとばかりに義姉の動きが激しくなった。
 

次の瞬間俺の体の奥から、熱い液体が、性器内を通り、すごい勢いで亀頭から発射され、義姉の口にだし切った。
頭が一瞬真っ白になった。
 

 

ごい早さで痙攣し脈をうつ俺のチンコを咥えたまま義姉は俺の精子を飲み干してくれた。
「大丈夫?」無理まさか飲んでくれるとは、思わなかった。
 

「おいしくないけど、○○くんのなら平気。」少し無理してるようだったが、そう言うと舌を器用に使ってチンコを綺麗に舐めて掃除してくれた。
 

 

いまあんなに射精したばかりなのに、俺のチンコは衰える気配がない。
「今度は俺の番だよw」俺はしゃがみこみ、義姉を座らせた。
 

義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。

 

見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。
 

義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。
見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。
 

 

姉は足を伸ばして俺に寄りかかっている。
「ねぇ…電気けさない?」
「嫌だよ。俺は全部みられたんだし。俺も見たい。」
「お腹とか出てるし、太いからはずかしいよ。」
「だ~めw」後ろから両手で、胸をTシャツの上から鷲掴み。
 

 

円を描く様にもんだ。
義姉は観念したのか身を委ね息を荒くしている。
 

柔らかい。

 

そしてサイズも丁度いい。
 

襟元から見える谷間がとてもエロい。
乳首があるあたりを指で刺激すると、義姉は身をよじらせ、吐息をもらす。
 

 

がひっきりなしに動き、畳と擦れる。
そんな光景をみていると、無意識の内に胸をもむ動きが荒くなる。
 

長い髪を避け、首に舌を這わせると、義姉は声をだしながら体を震わせた。

 

俺の手は指先で義姉のTシャツの裾をつまみ、少しずつ捲っていく。
 

見られるのが嫌なのか、義姉の手はお腹の上にある。
義姉の顔は見えないからどんな表情をしているかはわからないが、小さな耳は真っ赤になっていた。
 

 

やがて白く飾りの付いたブラにつつまれた膨らみが2つ。
俺はまくるのをやめた。
 

透き通る様なキレイな肌。

 

びもみ始めるとたまにブラの隙間から乳輪が見え隠れした。
 

「とっていい?」義姉は優しく頷いた。
親指と中指でホックを探したが感触がない。
 

 

すると義姉が「これ前なんだ」そう言うと、俺が戸惑っているのが伝わったのか、義姉は自分でホックを外してくれた。
ただ、両手で隠している。
 

「あ~~。はずかしいよぉ」体を揺すって義姉が抵抗する。
 

 

「あれ?お腹は隠さなくていいのw?」さっきまでかくれていたプニプニお腹は丸出しになっている。
「あっ…ん~もぉいじわる」俺は再びがまん汁が出た鬼頭を、義姉の背中に。
 

今度は直接押し付けた。

 

んか背中がヌルってしたw」義姉がいった。
 

「なんでだろうね?w」と答えながら、義姉がの腕を掴み、ゆっくり離していく。
そのあいだ義姉はしきりに「え~っえ~」と少しテンパった様子で連呼していたが、、両腕をとった時にはただ押し黙っていた。
 

 

丸くて形のいい乳房。
大きさは手に余るくらいだ。
 

以外にも張りがあり、ほとんど垂れていない様にみえる。

 

暗めのピンク色の10円玉大の乳輪に、同じ色の丸い乳首がプクっとたっていた。
 

「キレイだね。」と言うと、「ウソばっかり。
」と少しすねてみせた。
 

 

当だよ」ゆっくり揉み始めると、柔らかい中にも適度の弾力があり、理想に近いおっぱいだった。
俺の指を義姉に舐めさせ、その指を乳首にあて、細かく転がしたり、クリクリした。
 

乳首は最大の勃起をしている。

 

喘ぎ悶える義姉は次第に理性を失い始め、快楽に溺れていく…次に体を入れ替え、今度は義姉の正面に座った。
 

こちらに向かって伸ばしている足の足首をそれぞれ掴み、ゆっくり押して膝を曲げて行く。
少し驚いた表情をみせたが、大きな抵抗はしなかった。
 

 

足がMの字に近づくにつれ、スカートは捲れていき、程よく肉がついた白い太ももが現れ、その奥には証明の光を淡く反射する白いパンツが現れた。
完全に足がM字に開くと、義姉は横を向いてしまった。
 

膝のあたりから手をなんども上へ滑らせるが陰部の寸前で止める。

 

どかしそうな義姉の顔を見るのがなんともいえない優越感をもたらした。
 

足の付け根に挟まれた白い布はプクっともりあがっている。
その一部、中心より少し下の部分の色が明らかに周りと違う。
 

 

人差し指でなぞるとべっとり湿っていた。
「あっ。」と小さく声をあげる義姉。
 

 

俺はそのままシミのある盛り上がりの筋に沿って指をなぞり、たまに二本の指で優しく揉んだりした。
パンツの隙間から縮れた毛が顔をだす。
 

筋の上部にあるコリコリするものを見つけ優しく刺激する。

 

姉は体を後ろに倒し、感じているようだ。
 

俺は寝そべりシミの部分に鼻と口を押し付けた。
甘くていやらしい匂いが鼻につく。
 

 

舌先を尖らせ、シミの部分を押す。
鼻でクリを刺激する。
 

一気に指でパンツを横にずらし、義姉のマンコを舐め回す。

 

「だめっ…あぁん…汚いよ…あっ」口と体は別々で、愛液と唾液でビチョビチョになったマンコをどんどん俺に押し付けてくる。
 

舌を尖らせ穴に出し入れしたり、舌を広げてマンコ全体を舐めたり。
ひとつひとつ義姉は感じてくれていた。
 

 

ンコからはどんどん愛液が溢れてくる。
久しぶりにだからか、体質なのかわからないが、ソレは義姉の体をつたい畳にシミを作り始めていた。
 

足を目一杯広げさせ義姉のマンコをむさぼった。

 

ワザと音をたてるように。
 

中指をマンコにゆっくり入れると義姉の肉壁が、すぐまとわりついてきた。
そのまま出し入れするとクチュックチュッと音がする。
 

 

指をなかで掻き回すと、指を抜く時に愛液がたらたら溢れ出る。
薬指も追加し、膣上部を刺激すると義姉は大きい声をあげた。
 

薬指も追加し、膣上部を刺激すると義姉は大きい声をあげた。

 

てて口を塞ぐ義姉。
 

それがさらにイタズラ心をかきたてる。
徐々に指の動きを速く、強くし、空いている親指でクリを、小指でアナルをいじる。
 

 

時たま義姉が腰を浮かしのけぞったりする。
口を塞いでいるため、「ん~っんっんっんんっん~」と低くこもった声しかでない。
 

俺はもう片方の手で胸をいじり、もう片方の胸を唾液まみれになるくらい舐めまわした。

 

部屋中に響く水音。
 

そのリズムははやまり、音は大きくなる。
手がおかしくなるくらい激しく、速くうごかした。
 

 

姉の声が大きく、高くなる「ん~~っんぁんっん~んっんっんーーっ!」次の瞬間義姉は大きくのけぞり、畳に何かがパシャッパラパラっと落ちる音がした。
その場所をみると染みができている。
 

初めて潮吹を体験した。

 

見逃したのが残念だったが。
 

義姉は薄く目をつむったまま。
体はビクッビクと痙攣している。
 

 

力が抜け、ダラんとしている義姉に覆いかぶさり、キスをした。
そして、「いれていい?」と聞くと、「えっ、いいけど…生で?」
「うん。だってゴムないじゃん。それともやめる?」義姉は首を一度だけ横に振り、「安全日だから大丈夫」そう言うと、俺の首に手を回し引き寄せキスをした。
 

 

手でチンコをつまみ義姉の穴へあてがう。
亀頭部だけを入れる。
 

また吐息が漏れた。

 

暖かい。
 

そしてすごく愛液で満ちている。
こんなに俺を待ってくれてるんだ。
 

 

俺はゆっくりと確かめるように先へ進めた。
締りがいい訳じゃない。
 

かと言ってガハガバな訳でもない。

 

よく肉壁が、ガチガチになったチンコを優しく包んでくれる。
 

義姉と俺は今ひとつになった。
夢みたいだ。
 

 

あの唇も、胸も、お尻も、そしてマンコも。
全てが今俺の中にある。
 

どうすることもできる。

 

ゆっくり腰を動かし始めると、義姉は俺の腕を掴むと、迫る快楽とそれを存分に表現できない苦しさを力に変えて俺に伝えた。
 

今目の前で快楽に溺れているのは、紛れもなく俺の義姉だ。
こんなにエロいカラダして・・。
 

 

の旦那に抱かれてる。
「こんなにスケベだとはおもわなかったよ」義姉の耳に浴びせた。
 

「いやっ」完全に我を失っている。

 

けなした言葉さえ快感に思えるようだ。
 

少しずつ腰の動きを速める。
クチョピチョッヌチュヌチュッいやらしい音が二人を包む。
 

 

亀頭が膣壁に擦れる。
愛液はチンコを伝い玉袋を濡らした。
 

少しでも気を抜いたら精子をぶちまけてしまいそうだ。

 

姉の足を広げて、接合部がよく見える様にした。
 

体を半身起こし、義姉はそれを見ながら悶える。
そのまま義姉は俺の上にのり座位へと体位をかえた。
 

 

さっきまでとは当たる場所が変わった。
まるで膣内が変化していっているようだ。
 

義姉は体位を変えるまでの動きの中、声にならない声を吐息にしてなんども吐き出していた。

 

義姉がゆっくり腰を前後に振り始める。
 

互いの陰毛が擦れる乾いた音がきこえる。
シャリッシャリッシャッその音も義姉の愛液によって少しずつ潤い、ジュリッズリッジュッジュッと変化していく。
 

 

後運動の合間に、急に義姉のマンコを突き上げた。
いつくるかわからない不定期な動きと快感に義姉は振りまわされる。
 

股間は愛液にまみれ、熱を帯びる。

 

押し付けるように、一定のリズムを保ちながら前後する陰毛のしっかり生えた股間。
 

そのたびに小刻みに揺れる綺麗な胸。
いつもは母として妻として、姉としてしっかり身構えた顔も、今は紅潮し、口を半分開け、目をつむり、ただ性欲に支配された1匹のメスと化している。
 

 

そんな義姉をみていたら、いきたくなってきた。
左手を義姉の尻にまわし、腰の動きを助ける。
 

右手で乳首がビンビンにたっている左胸を力をこめて揉む。

 

して右胸の乳首をチュパチュパワザと音をたてながら、唇でつまんだり、吸いながら舌先でチロチロ舐めたりする。
 

義姉の腰が一段と速くなり、押し付ける力もつよく、陰毛が擦れる音も大きくなる。
クリを俺の硬い陰毛にすりつけ、愛液をダラダラ垂れ流す。
 

 

あまりの快感に義姉は自分の腕を噛み、声をだすまいと必死にあがく。
だかそれは絶頂へ上る速さを余計に上げる。
 

グチュグチュヌチュクチュニュチュいやらし音がどんどん大きく、速くなる。

 

「んっん~あ~~ん~~!」
「だ…だめぇ…もう…いっちゃう!」俺の耳を噛みながら言った。
 

それをきっかけに動きはさらにはげしくなり、我慢して抑えている声も大きくなる。
一緒にいきたい。
 

 

のタイミングがわかるように俺も声をだす。
もうチンコは折れそうなくらい膣内で動かされ、精子がすぐそこまでのぼってきた。
 

お互いの股間はもうグチョグチョ。

 

タイミングを探るように互いの声に耳を立てる。
 

「はぁんっ…あっ○○くんっ…お願い出して。」泣きそうな声で義姉がいった。
 

 

俺もあっあっと声をだし、その時は訪れた。
「いくっ…ぁぁあ~~~!?」
「おねいさんっ………うっ…んっ」義姉の膣壁がギュッと締り、俺のチンコから精子を絞り出そうとした。
 

動きが止まった義姉のマンコの奥深くに突き刺さった俺のチンコから勢いよく、熱い精子がいっせいに飛び出した。

 

時にビクンッビクンッと激しい痙攣を繰り返し、一滴も残らず義姉の膣内へ放たれる。
 

義姉のマンコも痙攣しギューーッと肉壁で俺のチンコを締め付けそれを促す。
2人ともつながったまんま、息を荒げながら畳に倒れ込んだ。
 

 

全身から力が抜けた。
それでも俺のチンコはまだ義姉の膣内で脈をうっていて、ソレは義姉のマンコも同じだった。
 

5分くらいそのままだったのだろうか・・。

 

2人お互いの目が合い、照れ笑いをした。
 

取り合えず服を着ないと…少しふやけ始めたチンコを抜く。
と同時に白く濁った液体が溢れ出て、そのまま畳に流れて行った。
 

 

んとも言えない征服感がある。
「声きこえなかったかなw」俺がワザとらしく言うと、少しふくれたあとで「1階と2階だし。
戸も閉まってるし大丈夫でしょ。」お互いティッシュで陰部を拭き、俺はパンツを履こうとした。
 

 

すると義姉が、「綺麗にしてあげるよ。」といってしぼんだチンコを丁寧に舐めてくれた。
 

「なんか変な味。wまぁ自分のも混ざってるんだけどね…何か複雑w。」裏筋から玉袋や亀頭。
 

 

隅々までなめてもらううちに、またチンコがたった。
若干の痛みを伴いながら。
 

罪悪感、緊張感、幸福感、その全てが性欲につながる。

 

れは、多少の痛みや疲労、理性を凌駕してしまう。
 

再び反りたったチンコを見て義姉は、「えぇ~?まだたつんだ。若いって凄いねw」なんでだろう?この言葉に性欲が湧き上がった。
 

 

俺は義姉の肩をまわし、うつ伏せに押し付けた。
「痛いよぉ。…まだするの?」俺は無言で義姉の腰だけを持ち上げ、マンコに指をいれ横へ広げる。
 

 

露わになった、肉壁に舌を這わせ、愛液をすする。
乾き始めていたマンコがあっというまにビチョビチョになった。
 

息があがる義姉の口からはヨダレが垂れ、口をパクパクさせている。

 

で激しく中を掻き回す。
 

愛液が俺の顔に飛び散る。
そのまま俺はマンコとアナルの間を舐めた。
 

 

もうほとんど感覚がないチンコを義姉のマンコに一気に奥まで突き刺した。
「いあ~~」あえぐ義姉。
 

そのまま一気に高速で腰を振る。

 

もう口を抑えるのに精一杯だ。
 

鬼頭をいろんな方向に突く。
陰毛まで入るほど奥深く何ども突く。
 

 

ュポッジュポッジュポッチンコとマンコがすれる。
パンッパンッパンッパチンッ俺の腰と、義姉の尻がぶつかり合う音。
 

義姉をふと見ると自分で胸を激しくもんでいた。

 

このすけべ女。
 

心の中で義姉を罵ると、快感を覚えた。
円を描くように腰を動かす。
 

 

再び激しくピストン。
これを何度か繰り返した。
 

太ももを愛液がつたっていく。

 

を荒げ、絶頂が近いことを伝えてきた義姉。
 

ギューーッとマンコが締り、義姉はいった。
間もなく俺もいった。
 

 

寸前でチンコを抜き、義姉を仰向けにして顔に、胸に精子をぶっ掛けた。
少しビックリしたが抵抗はなかった。
 

綺麗な顔立ち。

 

街で歩いていたら何人目を奪われるだろうか。
 

さらにこの胸だ。
そんな義姉は中も外も俺の精子まみれになったんだ。
 

 

姉は口元の精子を舐めた。
胸の精子はクリームを塗るように広げている。
 

精子を出し切ったチンコを義姉の顔に押しつける。

 

眉間から瞼。
 

鼻、口。
凄い脱力感と疲労感。
 

 

最後に一度強く抱き合い、何度かキスをした。
その後義姉はもう一度風呂に入るというので先に寝ることにした。
 

今度は覗きに来ないの?といわれた。

 

レてた。
 

wなぜだろ。
俺はさっきまでの感覚や記憶に包まれながらあっという間に眠りに落ちた。
 

 

次の日義姉は普通に接してきた。
女は怖いw。
 

ただ前と違うのはその服の下も、中もお互い知っているということ。

 

朝ご飯をごちそうになり、昼すこし前に義姉宅を後にした。
 

再び交わる約束をして。
 

2人目の子供がなかなかできず精子の検査をすることに→落ち込んで勃起しないチンポを義姉が立たせてくれた……

読了までの目安時間:約 3分

人めの子供が産まれてから5年、二人めがなかなかできません。
その間に俺は高い熱が出たことがあります。
 

そこで精子検査を受ける事になりました。

 

2人目の子供がなかなかできず精子の検査をすることに→落ち込んで勃起しないチンポを義姉が立たせてくれた……(イメージイラスト1)

 

仕事が休みの土曜日の午前中に自宅でオナニーして、病院にもっていくことになったんだけど、子供がいて集中できなくて2週連続で不発!そこで女房が女房の姉に相談して、子供を見てくれることに・・・俺の子供と姉の子供が遊んでくれて俺はフリーになり、集中ところがやはり出ない!気分を盛り上げようと全裸になって、ローションをたっぷり塗りつけてしごいてもだめ。
 

タイムリミットまで、1時間半。
そこへ、とんとんとノックの音。
 

 

「どう?調子は」
「あせってだめみたい」と、姉と会話。
どきどき・・・「少し手伝う?」
え!「姉さんがよければ俺はお願いしてもいいけど・・・」
「うしろから、ペニス見えないように手をまわして手コキでどう?」
「いいよ。でも今全裸だけど・・・」
「素っ裸でしてんの!まあ、あたしはいいよ。じゃあふすま開けるからうしろ向きになってて」ガラッと入ってきて、立っている俺を後ろから抱くように手をまわしてシコシコ・・「なんだ、おっきくなってんじゃない」
「ここからがだめなんだよ」しばらくシコシコ・・格段に気持ちいい!「なかなかだめねえ」
「おかずがないからねえ」
「あたし、下着になろうか」
「いいの!」白い下着姿になって、俺の前へ・・姉さんが足を開いて挑発ポーズ。
 

 

2人目の子供がなかなかできず精子の検査をすることに→落ち込んで勃起しないチンポを義姉が立たせてくれた……(イメージイラスト2)

 

はそれを見ながらシコシコ。
時計を見ると時間がない!「姉さんパンツの上からでいいから、バックのまねやらせて!」姉さんは、下着のままワンワンスタイルに。
 

パンツの上から、割れ目をペニスでなぜなぜ・・・姉さんの息があらくなってきた。

 

パンツもぬれ濡れになってる。
 

もう、強引にパンツをずり下げ、一気に挿入!最高潮になってラストスパート!姉さんが先にいった。
姉さんの腰の力が抜けた。
 

 

すぐさま俺も発射へ。
ペニスを引き抜いた瞬間、精液が姉さんの尻にブッカカる。
 

あれ?精液、シャーレーにとるんだったっけ・・・姉さんの尻とマンコにかかった精液を、丁寧にシャーレーへ採取・・・無事、任務終了!!これ、実話なんです。
 

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