告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

自宅で妻の出産中に肉体関係になった義姉と不倫セックスに溺れる背徳情事

読了までの目安時間:約 5分

妻が出産の時、具合が悪くて1ヵ月前くらいから入院しました。
その時、洗濯や食事の世話に来てくれた妻の姉としてしまいました。
 

が30、義姉が33の時でした。
あれから10年、今でも月に1回、義姉の安全日に合わせて土曜日の朝から夕方までラブホでヤリまくります。
 

ッチャリ気味の妻とは違い、40を過ぎても小柄スレンダーな体型をキープしていてそそります。
何回も何回もカラダをガクガク震わせて潮を吹いてイクのも凄いんです。
 

日中やって、義姉は数えきれないくらいイキますが、私はせいぜい3発くらいしか出せません。
しかしその時は必ずギュッと抱き締め合いながら一緒にイキます。
 

のあとしばらくキスしながら抱き締め合ってます。
ホントにこのまま死んでもいいねって2人で毎回言ってます。
 

年もずっと続けていきたいです。
妻の実家に私と妻と子供で帰省しました。
 

姉は来ませんでした。
明日から仕事が始まるので、妻子は残り、私だけ今日の昼に帰宅しました。
 

かし、先に帰って来たのは……そうです、義姉とヤルためです。
自宅でヤルのはあの、妻が出産の時以来です。
 

が帰宅して1時間も経たないうちに義姉が来ました。
まず玄関で固く抱き締め合い、カラダをまさぐり合います。
 

はもうカチカチに勃起。
義姉もきっとグショ濡れです。
 

の場で始めても良かったんですが、あえて抱き合ったままキッチンに移動しました。
そう、10年前の初めての時のように、キッチンに手を付かせて後ろから……。
 

さん、覚えてる?」セーターの上からバストを握り締めます。
「うん、もちろん……」「いい?」下着を脱がさないでそのまま挿入します。
 

いよ……あぁっ……」「熱いよ、凄く……」ゆっくり抜き差しします。
「なんかいつもよりおっきいよ……」「そぉ?……あ~すげぇ、締めてる」動きを深く速くします。
 

「あ、ダメ、イッちゃう……」「あぁ、俺もダメかも……いい?」「いいよ、来て、来て……」2人共、ほぼ一緒にイケました。
義姉の締め付けもいつもよりきつかったです。
 

スルームに移動して、オシッコの見せ合いかけ合いしてから、たっぷりフェラとクン二。
義姉は4、5回イキました。
 

はイラマチオでイキそうになりましたが、なんとかガマンしました。
いつも最初は義姉は嫌がりますが、私たち夫婦の寝室に移動。
 

こで繋がるのは背徳感で一杯で、なおさら燃え上がります。
四つんばいバックで挿入てる姿が鏡に映り義姉が恥ずかしがるので、また盛り上がります。
 

らに私が義姉の白い尻を音がたつように平手打ちすると、義姉は腰をガクガクさせてイッてしまいました。
すぐに裏返して、ヒザを折り曲げて屈曲位で一番奥まで一気に突っ込みました。
 

~、またイクイク、イッちゃうって」ギュッと抱き締めながら言いました。
「イケよ、姉さん……」今度はブルブル震えるようなイキ方でした。
 

き締めたまま私が起き上がって対面座位に……。
「姉さん、俺ももうイキそう」「いいよ、来て来て……」「ほら、腰振ってイカせてよ……」「え~、うまくできないって……。下から突いてよ……」「ダメ。嫌ならやめるよ」「嫌、するって……」義姉の腰が上下前後に回転しながら動き始めた。
 

マンできなくなりそうだったので乳首に吸いついて軽く噛む。
「あぁ、すごいよ……」マンコが締め付ける。
 

ぁ、イクイク、出すよ……」「きてきて、いっぱい出してぇ……」また固く抱き合いながら今度は一緒にイッた。
ちょっとウトウトしてしまい、義姉は帰る時間が迫ってきたのでシャワーに行った。
 

ャワーから出てきて服を着終わって、化粧もして、リビングのソファに座ってストッキングをはいているところに出ていった。
塗り直した口紅にムラムラして、お別れの軽いキスをする振りをして舌をからませる。
 

初は拒絶しようとしてたけど無理。
スイッチオン。
 

のまま両足を抱え上げて挿入。
キチンと着たセーターをまくりあげて乳首を頬張り、乱暴気味に突き続ける。
 

っ、あっ、あっ、イクイクイクイクぅ……」どくどくどくどく出しました。
ホントに時間がなくなり、義姉はバッグから生理用品を取り出して、当てて帰っていきました。
 

の私たちの秘密の関係はこれからもずっと続いていくでしょう。

酔った兄嫁に夜這いされて義弟と交わる肉欲情事で秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 4分

この前兄貴の家に飲みに行った。
兄貴夫婦は子供はまだいない、兄貴31歳嫁さん29歳の夫婦。
 

こたま飲んで眠くなり俺はそのまま泊まった。
兄貴のベットに寝ているとなにやらモゾモゾとオレの身体を触る感じが。
 

うやら兄貴の嫁さんがオレと兄貴を間違えているようだ。
「ねえ・・・〇〇・・・おきてぇ・・・ねえ・・・・・」兄貴は仲間に急に呼びだされて家には居ないはずだ。
 

え・・・いいでしょぉ・・ねえ・・・したいぃ・・・・」兄貴の嫁さんのS香はオレの身体にグイグイと摺り寄せる。
オレの後ろにグイグイと。
 

香はオレのチンポをパンツの上からさする。
やがてパンツの中に手を入れてしごく。
 

ぇ・・・無視しないでぇ・・ねぇ・・・おきてるんでしょうっ・・・」完全に兄貴と間違えてるなと思いそのまま知らんぷりしていた。
S香はオレのチンポをしごきながら。
 

ぁ・・はぁ・・ねぇ・・あたしのもさわってぇ・・・ねぇ・・はやくぅ・・・」オレは言われたとおりにアソコを触る。
S香のアソコはビックリするぐらいにグッショリ濡れていた、なんてスケベな女だ。
 

リトリスをグイグイ触るとS香は。
「ああんっ・・あーん・・そうっ・・そこっ・・いい・・・もっとさわってっ・・」グリグリとアソコを後ろ向きのまま触り続けるとS香は。
 

「ねぇ・・こっちむいてぇ・・ねぇ・・チュウしてぇ・・ねぇ・・」オレは前を向いた。
S香の顔が引きつり固まった。
 

っ!・・・・えっ!・・いやっ!・・ごめん!〇〇と思ったから・・・ごめん・・いやぁん・・まちがえた・・」オレはS香の顔を引き寄せブチューッとキスをした。
S香は最初戸惑っていたがすぐに手をぶらんとさせてキスをされていた。
 

を離すとS香はバツが悪そうに恥ずかしそうにしていたが、オレが兄貴は出かけていて居ないよと言うと安心したような表情になり下を向いていた。
オレは身体を引き寄せまたキスをした。
 

が舌を入れるとS香も舌を入れてお互い舌を絡めた。
ハァハァハァハァと激しく舌を絡めよだれも垂れそうなくらいだった。
 

互いの性器をまさぐりあい、オレが入れていいと聞くとS香は黙っていたが足は開いていた。
チンポを入れようとするとS香は。
 

え・・ゴムつけてぇ・・」ゴムはベットの脇の引き出しにあった。
俺はゴムをつけるとグイっと挿入。
 

ぁっ・・あっあっ・・・」そこそこにグイグイやってるとS香は。
「ああ~ん・・ねぇ・・もっとおくまでいれてぇ・・ねぇ・・おくまでぇ・・・」グーと奥までこれでもかと入れると。
 

あん・・そうっ・・すごいいっ・・いい・・おっきいっっ・・」オレがもういくよと言うと。
「いいよぉ・・いってもぉ・・つよくついてねぇ・・ついてぇ・・もっとついてぇ・・・・・」S香は身体がガクガクッとなりどうやらいったようだ。
 

爆乳姉妹の妹(義理の妹)のおっぱいを蹂躙し性奴隷に飼育する禁断の調教@秘密の2日間が始まる

読了までの目安時間:約 20分

ちのワイフ25歳。
日本人離れしたおっぱいがお気に入り。
 

カップ。

 

スト95cm。
 

婚前からずっと爆乳マニアの俺が目を付けていたのが蓉子(ようこ)。
Hカップで推定100cm以上はありそうなデカいおっぱいだ。
 

 

かも美人。
自分でも有村架純に似ているなどとフザケテ言う。
 

かに似ているのだが・・・。

 

つか、おっぱいをギュウギュウ揉みまくってひぃひぃ言わせたい衝動に駆られていた俺。
 

は蓉子は義理の妹にあたる。
前置きが長くなってスマン。
 

 

親相姦というのか、姉妹丼というのか、禁断の義妹のおまんこを狙い続けていた俺。
その蓉子が結婚。
 

婚ほやほや。

 

那が海外出張で2ヵ月間も不在。
 

交のチャンスに我が家にのこのこと遊びに来ると言う。
しかもワイフが前々から予定していた友達との2泊旅行の時に、蓉子が来てくれる。
 

 

んな幸運はもう二度と無いだろう。
結婚して毎晩揉まれて蓉子の乳房が常時充血しているんだろうか。
 

りあえず、「夕飯だけは作ってあげてね。洗濯は帰ってからやるからねぇ」と蓉子に言い残し、ワイフは出ていった。
 

 

の晩はいつもより早く8時には家に着いた。
蓉子は夕食を用意して食べずにオレを待っていた。
 

義兄さん、ワイン飲みません?」と自分もワインをどんどん空けていく。

 

ぐに顔が赤くなってきた。
 

量はそれほどでもないが、ワインは好きなのだと。
「今どんな音楽が流行ってんの?」とか話しながら一緒に飯を食う。
 

 

チッとしたTシャツで、Fカップ巨乳がこんもり盛り上がっている。
下は膝上15センチくらいのスカート。
 

まけに生足。

 

し倒したら、すぐに突っ込める格好してやがる。
 

を食いながらもテーブルの下ではオレのチンポがビンビンに勃起している。
それにしてもデカい乳だ。
 

 

ンと尖っている感じすらする。
食事の後片付けも終わり、二人でソファに掛けてワインをやっていた。
 

すがに隣には座らず、90度の角度に座っている。

 

カートがずり上がり、むっちりした太股がむき出しになっている。
 

当酔っているせいか本人は気が付かない。
オレはキッチンに摘みを取りに行った。
 

 

当は摘みが目的ではない、きっかけだ。
リビングに戻りソファに座った蓉子の背後から近づく。
 

きなり肩越しに両手を伸ばし巨乳を揉む。

 

ッパイの肉感がまともに伝わってくる。
 

なり生地の薄いブラだ。
「あっ、お義兄さん、何するんですかっ」
「何するって蓉子ちゃんのオッパイ触ってみたかったんだ。触るだけいいだろ?」
「だめ、そんなのだめ。あたし、結婚したばかりですよ」体をよじるが、ソファに浅く腰掛けているところに背後から押え込まれているので起き上がれない。
 

 

だかんだ言っているが、構わずにオッパイ全体を揉みながら、乳首と思しき場所を中指の先でこする。
これで感じない女はいない。
 

首が立ってくるのがシャツ越しにも分かる。

 

像したとおりの感度のよさだ。
 

子ちゃん、乳首固くなってきたよ。感じてるだろう?」
「そんな、お義兄さん、やめて。感じてなんかいない」言葉とは裏腹に乳首はみるみるうちに固くなってくる。
 

 

子ちゃん、敏感だね。もうカチカチだよ」そう言いながらシャツを捲り上げ、ブラを引き下げる。
 

カップ巨乳がバーンと飛び出す。

 

ゃっ。いや、見ないでっ、お願い」そう言うがやはり立ち上がる力は弱く、ほとんどされるがままだ。
 

越しに眺める巨乳は、正面から見る以上に見応えがある。

 

体を揉みながらの乳首コリコリを両方のオッパイに続ける。
 

房もデカいが乳首もそれ相応にデカい。
旦那に毎晩吸われてるんだろう。
 

 

あ、そのおかげでこれだけ敏感に反応しくれている訳だが。
「蓉子ちゃん、エッチなオッパイしてるねぇ。乳首がカチカチになっちゃって、ちょっと恥ずかしいんじゃない?」羞恥心を軽く煽る。
 

 

め、見ちゃだめっ」弱々しく抵抗する蓉子。
「旦那以外の男にオッパイ触られて感じるなんて悪い奥さんだねぇ。満足するまで触らせてくれなきゃ彼に言っちゃうよ。触るだけならいいだろ。最後までは絶対しないから」畳み掛けるオレ。
 

 

るだけなら・・・」さっと正面に回り、むき出しになった乳首に舌を這わせる。
蓉子は体をビクンとさせて・・・。
 

んっ、触るだけって・・・そこ舐められたら・・・」声が艶っぽくなってきた。

 

まり時間を掛けるつもりはない。
 

も触るよ」と一応断って右手をパンティに入れる。
指先がオマンコに届く。
 

 

の定、オマンコはグチョグチョに濡れ、熱く火照っている。
「ねえ、オマンコ、ビチョビチョだよ。乳首触っただけでこんなに濡れちゃうんだ。恥ずかしいくらい敏感なんだね」マン汁を指につけ、クリトリスの根元から先に向かって擦り上げる。
 

 

ぐに固く大きくなってくる。
蓉子は完全にオレに体を任せて快感に酔いしれている。
 

ンティを脱がせ触りやすくする。

 

シャツをたくし上げられ、ブラを下げられ、オッパイはもろ出し、スカートは穿かせたままでパンティを脱がす。
 

っ裸よりも恥ずかしい格好だ。
「こんな格好で乳首とかクリトリスとか触られて恥ずかしいねぇ。それでも感じちゃうんだ」責め言葉を耳元で囁くと面白いように体をビクビクさせる。
 

 

んだ通りM性がある。
クリトリスが極大化した後、少し小さくなる。
 

うそろそろいくだろう。

 

リトリスをグルグルと揉み潰しながら、乳首を舐め上げて、最後のきっかけを作ってやる。
 

那以外の男に触られて、まさかイッたりしないよね」
「ああん、言わないでぇーっ」その瞬間、指をオマンコに入れてやると、強烈に締め付けながら気をやった。
「はぁはぁ」言いながらぐったりとソファにもたれている。
 

 

乳の下側はブラで押し上げられ、上はTシャツで押さえこまれている。
「触るだけなら」と言って、思ったほど抵抗せずにナイスボディで遊ばせてくれた蓉子。
 

後は気をやってしまった。

 

も、この先はどうか。
 

レは超速攻でズボンとパンツを脱いだ。
蓉子の足元に回り、脚を広げて体を割り込ませる。
 

 

子の膝を抱えるようにする。
グッチョリと濡れたオマンコにビンビンに勃起したものを当てる。
 

子が目を開けて言う。

 

義兄さん、触るだけって言ったのに、それはだめ」腰をくねらせて逃れようとするが、膝ごと押え込まれてはほとんど動けない。
 

めーっ、入れちゃだめーっ」両手でソファを押して体を動かそうとするが、激しくイッたばかりで力が入らない。
割と気軽に触らせてくれたと思ったら、入れられるのは抵抗して、時々女の心理は分からなくなる。
 

 

に悪いからだめーっ。お姉ちゃんになんて言うの。入れるのだけはやめてぇーっ」必死で叫ぶが、無視する。
 

 

れるよ」一言だけいってモノを押し込む。
尻の穴まで垂れるほど濡れているのでズブズブと抵抗なく入っていく。
 

ロビロに肥大した蓉子の大陰唇が巻き付くように気持ちがいい。

 

ってくよ。蓉子ちゃんのオマンコに僕のオチンチン入ってくよ。見てごらん」嫌がっている割に蓉子は見ていた。
 

 

分のアソコに旦那以外の男のモノが入っていくところを。
一気に奥まで押し込む。
 

の膣よりも肉の感触を感じる。

 

き付く大陰唇も快感を倍増する。
 

義兄さん、だめって言ったのに、どうして・・・」泣きそうな声で蓉子が言う。
「蓉子ちゃんのこと、前から好きだったんだ」適当なことを言う。
 

 

当はただやりたかっただけだ。
奥までハメておいて、右の膝裏にも腕を通し完全に両膝を抱え込む。
 

口が両側から陰茎をさらに締めつける。

 

子の陰部の肉体的快感と無理やり犯している心理的快感の相乗効果で、長くはもたないだろうと思った。
 

茎を奥までハメ込むと腰を回転グラインドさせる。
膣口とクリトリスが同時に刺激され、さらには子宮口が亀頭でつつかれて蓉子の快感を煽るはずだ。
 

 

子ちゃん、旦那以外でも気持ちいいだろ?」
「いや、感じない。彼以外は絶対感じない」
「でもアソコは濡れてるよ。オレのオチンチンで感じてんじゃないの?」
「うそ。さっき触られたから濡れてるだけ。感じてない」必死で貞操を保とうとしている。
 

 

るのは良いが入れるのは駄目というのが蓉子の貞操感覚の分岐点なのだろう。
「ふーん、じゃこんなことしても感じないよね」グラインドを続けながら両方の乳首を軽くつねってやる。
 

ロコロと指で転がしたり、ピンピンと指で弾いたりする。

 

ん、ふーん、ふーん」と喘ぎ声が漏れ始める。
 

感が理性を超越する。
「気持ちいいだろ、ほんとは。感じてるだろ、オレのチンチンでさ」
「いやっ、感じてなんかいない。お義兄さんとしても気持ちよくない」言葉は強気だが、どこまで頑張れるか。
 

 

に加えて舌を使ってベロベロと乳首を舐めてやる。
「あん、あぁーん、うふん」喘ぎ声を出さないように必死で堪えてはいるが、漏れ出る声は完全に喘ぎ声に変わった。
 

乳の上の乳首は膨張しきってカチンカチンに固くなっている。

 

れで感じていないはずはない。
 

レから逃れようとしていた腰の動きが、オレに同調した動きに変わってきた。
オレは限界まで来ていた。
 

 

ンポは蓉子の中で最大勃起しているが、最後の言葉を蓉子に言わせるまでは終わるわけにはいかない。
オレは体を起こす。
 

子との結合部がまた見えるようになる。

 

子のあそこをオレのモノが押し広げているのが見える。
 

マンコもチンポもヌルヌル、ビチョビチョだ。
親指にジュースをたっぷりつける。
 

 

リトリスを親指でヌルヌルと擦る。
蓉子のクリトリスはさっきからのグラインドの刺激で小指の先ほどに膨張している。
 

リトリスの根元から先に向かって擦り上げながら、今度は腰をピストン運動させる。

 

大膨張したモノを入り口まで引き上げては激しく打ち込む。
 

リトリスへの刺激は忘れない。
ジュブッ、ジュブッと音がする。
 

 

字通りグチョグチョだ。
腰を打ち付ける度に蓉子は体をビクンと震わせる。
 

たクリトリスが小さくなってきた。

 

うすぐ気をやるのだろう。
 

子ちゃん、気持ちいいだろ。言ってごらんよ、感じるって」
「いや、絶対に言わない。お義兄さんなんか嫌いっ」
「クリちゃんがこんなに固くして、オマンコだってグチョグチョなのに感じてない訳ないじゃん」
「ほんとに感じてない。早くやめて、お願い」強情な女だ。
 

 

面上は感じてないと言いながら、このままイッてしまうつもりだろうか。
無理矢理に義兄に犯されたけど私は感じなかったとでも言うのか。
 

れでは面白くない。

 

レは腰を引いて亀頭だけがアソコに入っている状態でピストン運動を止めた。
 

リトリスの刺激も止める。
「じゃやめる。ほんとにやめてもいいんだね」
「あっ、うそっ。ほんとに・・・」オルガスムスの直前で愛撫を止められた時は誰でもつらい。
 

 

願いするなら続けてあげてもいいよ」
「えっ、何を?」
「お義兄さんのオチンチン入れてくださいってお願いしたら続けてあげるよ」
「そんなこと言えない」
「ふーん、じゃ、抜いちゃおうかな、これ」そう言って、亀頭部さえもアソコから抜いてしまう動きをする。
クリトリスへの刺激もやめている。
 

めーっ、抜いちゃだめっ、何でも言うから」とうとう本音を言った。

 

っ、お義兄さんのオチンチンを入れて下さい」
「誰のどこに入れるんだ?」
「蓉子のアソコ」
「アソコじゃわかんないな。オマンコってはっきり言いな」
「そんな言葉、言えない・・・」スケベな体してるくせに、スケベ言葉には免疫がないらしい。
 

頭をゆるゆると前後に動かし、ゆるく刺激を与える。

 

んっ」
「ほんとに抜いてもいいんだなっ」
「あっ、言います。言いますから。蓉子のオマンコにお義兄さんのオチンチン入れてください」とうとう言いやがった。
 

 

島直子に似ていることを自慢にしている可愛い可愛い義妹が、快感に屈して、オチンチンを入れて下さいと言っている。
「よく言えたね。入れてあげるよ、欲しいもの。ほらっ」浮かせていた腰をぐっと沈める。
 

 

プヌプっと入っていくと同時に蓉子が言う。
「あっ、あっ、ああーん、入ってくるっ」完全によがり声だ。
 

ままで表面上はなんとか保ってきた理性も、オルガスムス直前で性感をジリジリと焦らされては吹っ飛ぶのが当然だ。

 

ストン運動を再開する。
 

手親指ででクリトリスを擦りあげる。
すぐに固くしこってくる。
 

 

レのオチンチン気持ちいいだろ、蓉子ちゃん」
「うんっ。お義兄さんの、すごいいい」
「大きいオチンチン好きだろ?」
「好きっ。おっきいオチンチン、大好き。もっとしてぇー」ピストンの角度を変えてGスポットを亀頭で集中的に攻める。
 

 

あん、そこ、すごい。変な感じ」クリトリスは皮から完全に顔を出して最大勃起状態。
 

で摘むことさえ出来るくらいに大きくなっている。

 

首もピンピンに勃起している。
 

愛い顔しててもやはり女は性感には勝てない。
「蓉子ちゃん、旦那以外の男にチンポ突っ込まれても感じるんだ?」
「いやっ、言わないで、あふん」そう言いながらも蓉子はオレの腰に両手を回して、チンポをオマンコの奥に引き込もう引き込もうとしている。
 

 

は完全にオレに従属することを誓っている。
「ほら、自分で触ってみろよ」蓉子の右手をクリトリスに導く。
 

差指と中指を使ってクリトリスをグリグリと押し潰しながら前後に動かし始めた。

 

子の左手を左の乳首に導く。
 

指と人差し指を使ってコリコリと回転させ始めた。
もう何でもありの言いなりだ。
 

 

那以外の男に犯されながら、自分でクリトリスと乳首、触って感じてるなんて、ほんと、スケベだねぇ」
「あふうん、蓉子、気持ちいいの大好きなの」
「誰が相手でも感じるんだろ?自分の口で言えよ」
「ああん、ぶっといチンポだったら誰でもいい」
「オレと旦那とどっちのチンポがいいか言ってみろ」
「お義兄さんチンポ、彼よりいいの。太くて、長くて、大好き」とうとう言わせた。
 

レの方がイイだとよ。

 

婚6ヶ月のくせして。
 

あん、もうだめ、蓉子、イッちゃう」自分で乳首とクリトリスを弄りながら訴える。
これほどのスケベ女に変身するとは想像していなかった。
 

 

旦、ピストン運動を止める。
「ああん、やめないでーっ。イカせてーっ、お願い、何でもするから」
「どうやってイカせて欲しいんだ。お願いしろよ、きちんとな」蓉子に最後の言葉を言わせる。
 

 

義兄さま、蓉子をイカせてください。ぶっといチンポで蓉子のオマンコをメチャクチャにしてください」オレの背中に両手を回し、自分の腰を前後にゆすっている。
 

クこと以外にまったく何も考えていないのだろう。

 

子の腰を両手で抱え込み、全開でピストン運動する。
 

チンパチンと陰部がぶつかり合う音がする。
オマンコはもうドロドロ状態で音すら出ない。
 

 

ケっ、蓉子。旦那以外のチンポでイケよっ」
「ああーっ、オマンコ、いいっ。ぶっといチンポでイカせてーっ」
「チンポ大好きのスケベ女め。これからはオレが呼び出したら、必ず出てくるんだぞ、オマンコ濡らしてなっ。分かったかっ」
「ああん、いつでも出てきます。約束しますから、イカせてくださいっ」蓉子は自分でも激しく腰を前後に動かしている。
 

 

ルヌルの大陰唇がチンポに絡みつく。
Fカップの淫乳が上下にブルンブルンと揺れる。
 

島直子似の可愛い顔だが、口をだらしなく開けたまま、首を横に振っている。

 

は気が狂ったように蓉子はスケベな言葉を叫んでいた。
 

マンコ、気持ちいい。もっとズボズボ突いてっ。蓉子はスケベ女です。お義兄さまのいうこと、何でもききますぅ。蓉子のオマンコ、お姉ちゃんより気持ちいいでしょ。ああーっ、オマンコの奥に当たるっ、気持ちいいっ」可愛い顔して、首から下は相当の淫乱女だ。
 

 

あっ、イクっ、イクっ、イクーっ」オレもフィニッシュだ。
「来て、来てっ、蓉子のオマンコにお義兄さんのぶちまけてーっ」トップギアでピストン、ザーメンをオマンコ奥深くに打ち込む。
 

子は体中の筋肉を硬直させている。

 

マンコがチンポをギュウギュウ締め付ける。
 

年も想像していたことをようやく実現することができた。
オレは安全日を確認しないと中出ししない主義だ。
 

 

娠の心配が頭をよぎったが可愛い義妹の「ぶちまけてーっ」には勝てずに生で出してしまった。
後で聞くと安全日だという。
 

心した。

 

娠されては楽しい関係を長続きさせられない。
 

の後、その夜は朝方までハメまくった。
最後は「しゃぶれ」と命令すると、自分のマン汁でドロドロになっているチンポも平気で舐めるようになった。
 

 

那とのセックスも感じることは感じるが物足りなく、昼間オナニーすることも多いのだと言う。
今回初めて、死ぬほど気持ちいいということを味わったのだと。
 

那とは比べ物にならない快感だと言う。

 

イフは2日後まで帰って来ない。
 

の時から蓉子の体を徹底的に開発する2晩が始まったのだった。

入浴中の義姉をおかずの自慰が見つかりおまんこ中出し許可が出た中3体験談

読了までの目安時間:約 8分

僕は義姉と初体験しました。
義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。
 

は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。
義姉は家の中ではいつもラフな格好をしていて、ミニスカートか短パンでタンクトップにノーブラで、中3の僕には刺激が強かった。
 

姉の姿を見ては勃起して慌てて部屋に行き、義姉を想像しながらオナニーする事もよくあった。
その日もミニスカートにタンクトップ姿のノーブラ。
 

かい合わせで食事をしていて義姉が前屈みになると胸元からノーブラのオッパイが見えている。
すぐに勃起してしまった…。
 

、席を立つ訳にもいかず気付かれないように食事をしていた。
先に済ませた義姉が「お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、しばらくするとシャワーの音が聞こえてくる。
 

ずか数メートル横で義姉が全裸になっているかと思うと風呂場が気になって仕方ない。
とうとうガマン出来なくなって静かに風呂場に行くとガラスドア越しに義姉の姿が、その影を見て義姉の全裸を想像しながらオナニーしていた。
 

も、義姉の影を目に焼き付けて、目を閉じて妄想を膨らませながらシゴいていると、突然ドアの開く音が。
「こうじくん?・・」目を開けるとドアから身を乗り出した義姉の生のオッパイを見てしまい、思わず「義姉さん。」と抱き付いた。
 

ょっ・・こうじくん・・どうしたの?」僕は必死に抱き付いてオッパイを揉みキスしようとしていた。
「ダメよ・・こんなのいけないでしょ?」そんな言葉など聞かず、出したままのチンチンを義姉に押し付けながら、口にキスしようと必死になっていると、勃起したチンチンをギュッと握られた。
 

うじ!待ちなさい」と怒鳴られた。
僕がビクッとなって動きを止めると「もぅ・・どうしたの?こんな事して・・」
「ごめんなさい・・・」生のオッパイを見てガマン出来なくなった事や、いつも義姉を想像してオナニーしたり今もしていた事を話すと「オッパイ見て興奮しちゃったんだ・・こんなになっちゃって・・も~ぅ・・」気が付くと勃起したチンチンは少し柔らかくなって全裸の義姉に握られたままだった。
 

れに気付いた途端に固くなってきて「こら~・・また元気になってきてる・・落ち着いて」そう言ってる間に僕のチンチンは義姉の手の中でギンギンになっていた。
「しょうがないなぁ・・・このまま手でしてあげたら落ち着く?」一瞬、耳を疑ったが義姉が手でイカせてくれると・・。
 

いで入ってきて」服を脱いで中に入ると、洗い場に立ったまま僕の隣に来て、勃起したチンチンを握ってくれた。
「ここならいつでも出していいから」そう言うと義姉は体を密着させたまま手でシゴいてくれた。
 

呂の中にハァハァという僕の息遣いが響いてる。
オッパイを見詰めていると「触って・・みる?」ゆっくりオッパイを揉みながら指で乳首を擦っていると、義姉の表情も変わってきた。
 

でキュッと摘まむと「アッ・・そこは優しくね」
「舐めてもいい?」黙って頷く義姉の乳首を出した舌で優しく舐めながらオッパイを揉んでいると、ハァハァという息遣いは義姉のものへと変わり、僕のチンチンからはネチャネチャという音が出始めた。
「お汁がイッパイ出てきたよ・・先がヌルヌル・・」義姉の指が亀頭を擦り始めると乳首を咥えて吸いながら強く舐めてみた。
 

姉は何も言わずに「アッ・・んんっ・・」と僅かに声を漏らしている。
遠慮気味にオマンコのほうへ手を伸ばすと片足を浴そうの縁に乗せて開いた。
 

レメを撫でると濡れてヌルヌルしていて、指を出し入れさせてみると、それに合わせて義姉もゆっくり腰を動かしている。
だんだん激しく動かしてオマンコからクチュクチュ音がするほど掻き回していると義姉が突然腰を引いて僕の指を抜き「もうダメ・・触らせてあげない」僕がガッカリしていると「その代わり・・」前に座った義姉は目の前のチンチンを出した舌で舐めてくれた。
 

から垂れるお汁を舌で掬うと口に咥えて頭を動かし唇でシゴクように舐めてくれた。
「義姉さん・・すごい・・気持ちいい・」チンチンを擦る唇からジュブジュブと音が出始めると僕も限界に近付いた。
 

姉さん・・イキそう・・」
「このまま出して」そう言った義姉の口が激しく前後に動くと咥えられたままその口の中に勢い良く射精した。
「あぁ~っ・・イク~・・」義姉は僕の精液を飲み込むとそのまま舐め続け、「まだ落ち着かないよ・・固いままじゃない」一度出しても僕のチンチンは勃起したままで大人しくならない。
 

姉はその場に座って両手を後ろに付くと脚をゆっくり開いていった。
「してみたい?」僕は吸い寄せられるように開いた脚の間に体を入れると、ヌルヌルに濡れているオマンコにチンチンを押し当てた。
 

いよ・・きて」義姉の両手で腰を引き寄せられると、僕のチンチンが義姉のオマンコにゆっくりと入っていく。
根元まで入れると体を起して僕を抱き締めて「どんな感じ?」
「あったかくて・・ヌルヌルが気持ちいい・・」
「動かして・・ゆっくり大きく・・」義姉に導かれて腰を動かしチンチンを出し入れさせると「アァ~ッ・・いい・・・だんだん早くして」義姉の腰を抱えて激しく動かすとオマンコに擦れて変になるぐらい気持ち良かった。
 

姉さん出ちゃう・・出ちゃうよ~」
「いいから続けて」義姉は僕の首に腕を回して引き寄せると舌を絡めてキスしてきた。
舌もオマンコも気持ち良すぎて、僕はオマンコに入れたまま中で射精してしまった。
 

ぁっ・・中に・・出ちゃった・・」
「大丈夫だから」義姉は僕にチンチンを中に入れさせたまま10分ぐらい優しくキスしてくれた。
その後も2人きりの時には何度もエッチして義姉の全てを知ったつもりだったけど・・・。
 

姉には、まだしてみたい事があるらしいです・・・・。
両親は飲み屋の仕事で帰りも遅く、兄の出張する度に義姉とセックスをしまくっていた。
 

貞喪失からずっとゴムなしでしていたせいで避妊とかまったく考えていなく、毎回、生中出しを続けていた。
学校が休みだったある日、兄夫婦の部屋に侵入をしたらごみ箱にコンドームが捨てあった。
 

姉さん、昨日は兄さんとしたんだぁ」
「えっ!どうして?」
「ごみ箱にこんなのが捨てあったよ」
「なんで!部屋にはいったの?」
「ごめんなさい。でも兄さんとはゴム付きなんだね」
「そうなんだよねぇ~。まだ子供は欲しくないみたいだから…」
「そうなの!じゃぁ僕とは生で良いの?」
「本当はダメだけど、こうじ君のは生の方が気持ち良いから」その言葉に興奮した私は義姉を兄夫婦の部屋へと連れていき「誰もいないから夜までたのしもうね」と言って義姉とセックスをその日は何回もした。
 


高校生の義弟にイタズラされた兄嫁はおまんこ濡らして性教育で筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 7分

義父が急に入院することになってしまいました。
入院中は、義母が付き添いするので夫の実家はお祖母ちゃんと義弟だけ。
 

して、専業主婦をしている妻の私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。
夫の実家は少し遠いところにあり、夫は仕事なので、私一人で行く事になりました。
 

夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので泊り込みです。
お手伝いにいって、3日目くらいのこと。
 

おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
夫と義理の弟は10歳以上年の離れた兄弟です。
 

はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。
寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。
 

それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触って悪戯しているんです寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけどそーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。
薄目を開けてそっと見てみると義弟でした。
 

義弟は寝ている私にのしかかる様な感じで夜這いをし、シャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。
まだちょっと寝ぼけ気味の私は心の中で「ヤバイヨヤバイヨ」となぜが出川の物まねをしつつ 、頭も回らなくて、とりあえず寝たふりをしていました。
 

弟は手のひらで両方のおっぱいを包んで、ちくびを転がしながら揉んでいます。
時々、おっぱいの谷間に顔をうずめて、すーうっと匂いをかいでいるみたいでした。
 

うしよーって困ってたら、義弟はとうとうスカートをめくって、パンツの中に手を入れました。
義弟はどこをどうしたらいいかわからないみたいで、指ででおまんこをなぞったりヤミクモにいじっています。
 

のぎこちなくて、まどろっこしい指使いに興奮してしまって自分でもおまんこが濡れてくるのがわかりました。
こんな状態で濡れちゃったのがばれたら、ヤバイーって心配してたら、指が動くたびにぷちゅんぷちゅんとHな音がしはじめちゃって、濡れたことに義弟も気づいたみたい。
 

手マンをようやく辞めてくれたのかな?と下着から手を抜いたと思ったら、一気に足首まで下着を脱がされてしまいました。
ごくんとつばを飲み込む音が聞こえて、義弟の息がおまんこにかかり義弟は私のおまんこを指で開いてじっと見ているようでした。
 

ここも匂いをかいでいるようで、指で確認するように私の愛液を触って音を立てたり、舌でちょんちょんつついたりしていました。
直接見て入り口がわかっちゃったのか、いきなり指をずぶーっと入れられました。
 

私は思っても見なかったことに「あ~ぁん」と腰を反らして反応してしまいました。
義弟はびっくりして指を抜きました。
 

が身を起こすと、「お、お義姉さん起きてたの?」 とかなーり動揺しているみたいでした。
「あんなに弄り回されたら、目がさめちゃいますよぉ」と言うと、 「ごめんなさい。」と謝って、しゅーんとしてしまいました。
 

「もうーアナタのお兄さんの妻なのよ、兄嫁にそんなHな事して」とちょっと私は怒ったフリをしましたでも夫の高校時代を見ているみたいで可哀想&とっても可愛くなってしまい、「今日だけ許してあげるから。お義姉さんも気持ちよくしてもらったし!」というと、「気持ちよかった?」と、ぱっと顔を明るくして聞いてくるので笑ってしまいました。
 

も、アソコはもっとやさしく触ってくれないと。」とちょっと怒ったように言うと、「こんな感じ?お義姉さんをもっと気持ちよくしたいから触り方教えてください」と おずおずと指を伸ばしてきて、おまんこを触わります。
 

うちょっと力を入れてもいいよ。それからお姉ちゃんはこの辺をこうすると気持ちイイの」と 義弟の指を持って、入り口や陰唇とかのいじり方を教えてみました。
 

今度はクリの位置を教えて、「こうやってなで上げるみたいにコスって。」 と触らせました。
 

めての女の子だったら、最初のうち中は感じないから、ここからかわいがってあげてね」 とまるでエッチな性教育するように教えながら、クチックチッといやらしい音を立てながら イイ感じにおまんこをさすられたり、いじられたりして私はどんどん喘いできちゃって、喋れなくなってきました。
「おねえさん、俺、入れてみたくなってきちゃいました」と義弟が言うので、今日だけという約束で夫の弟と近親相姦。
 

ケナイ妻と思いながらも可愛い義弟に筆おろししてあげてあくなちゃって夫が来たときのために持ってきておいたゴムを出してきてつけ方を教えてあげました。
足を開いてオチンチンを入り口に当てて、「腰をこうして、いれてごらん」っていうと 童貞の義弟はずずん!と突っこんできて、「はぁ~」と気持ちよさそうな息を漏らしました。
 

いきなりガンガン腰を動かし始めたので両足で腰を抱え込んで固定して、「中はどんな感じ?」と童貞喪失の感想を聞いてみました。
「あったかくて、すげーやわらかくて、ヌルヌルしてて、いやらしいんです」「もぉ、たまんないです」とハァハァ切羽詰っちゃったようすだったので足を離してあげました。
 

義弟はもう、夢中で腰を動かして、テクも何もないけどがむしゃらな腰使いがかわいくて私もなかなか気持ちよかったです。
でも、義弟はあっけなくイッてしまって、たくさんたくさんゴムの中に放出しました。
 

ふふふ、可愛い義弟の初体験は私だと思うと胸がキュンっとしてきました。
そして入れたまま私の上にかぶさってきたので頭をなでてキスしてくれました。
 

すが若いだけあって復活が早くて、「今日だけはいいんですよね?」と その日のうちに、あと3回もSEXしてしまいました。
(生意気にその日の晩もまた夜這いまでしてきました)そんな義弟も去年の冬、彼女ができたらしいです。
 

筆おろしして、手とり足取りエッチを教えてあげた事が役に立ってるといいんだけど。

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