告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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妻の妊娠中は、どーしてもタマる!そんな浮気な悪い汁をヌクために親戚(従姉)使うってーのは、別にそんな悪いことじゃないよな?手コキだけだぜ?

読了までの目安時間:約 7分

(30)結婚して3年、初めて田舎に帰った。
 

妻の妊娠中は、どーしてもタマる!そんな浮気な悪い汁をヌクために親戚(従姉)使うってーのは、別にそんな悪いことじゃないよな?手コキだけだぜ?(イメージ画像1)

 
もちろん嫁さん(28・妊娠中)をつれて。
 
数年ぶりに会うから、親戚連中コタツを囲んで皆で夜中まで飲んで騒いでだった。
 
妻の妊娠中は、どーしてもタマる!そんな浮気な悪い汁をヌクために親戚(従姉)使うってーのは、別にそんな悪いことじゃないよな?手コキだけだぜ?(イメージ画像2)

 
時間が過ぎて、皆飲みすぎで電池が切れ、次々にその場で寝始めた。
 
俺は数時間異界を彷徨って、真夜中にトイレと喉の乾きで目が覚めた。

 

トイレから戻って、嫁さんに「そんなとこで寝るな」と声をかけてみたが爆睡中。
 
まぁしょうがないか、とコタツに戻り、皆が寝てる真っ暗な部屋で1人起きてタバコを吸った。
 
俺の隣ではいとこが背中向けて寝ている。
 
灰皿の横にTVのリモコンがあったのでTVをつけてみた。
 
正月の深夜は映画がいっぱい放送されてる。

 

たまに、エロい映画もある。
 
チャンネルサーフィンして、ちょっとイイ雰囲気の映画がやってたので観てた。
 
案の定。
 
SEXシーンが始まったわけなんだが・・・。
 
お茶を入れようと思って立ち上がってたら、いとこが起きてきた。

 

「喉渇いた?」
「うん」
「お茶入れるわ」
「あ、さんきゅ」俺は、入れてもらったお茶を持ってまたコタツに戻り、いとこがトイレから戻ってきた。
 
TVの中はまさに最中だった。
 
「何見てんのよ。ヤラシー。」
「いや、たまたまついてただけだって!」
「ふーん。(ニヤニヤ」皆寝てるからヒソヒソ話。
「俺寝るし!お茶さんきゅ!」恥ずかしかったので、一気にお茶を飲み干していとこに背中向けて横になった。
「まーねー、ミキちゃんお腹大きいもんなーヒロ兄ィ、ティッシュ取ってあげようか」いとこも同じように横になり、後ろからヒソヒソ声でからかってくる。
「お前酔ってるだろ。」
「ウヒャヒャ」確かに、嫁さんの妊娠のおかげで不憫な日々が続いてはいたのだが、最悪なことに、俺の愚息はその映画でちょっと反応してしまっていた。
「うるせー!俺は寝る!」TVを消して仰向けになり、頭の後ろで腕を組んで目を閉じた。
目を閉じて、悶々気味の気分をひたすら落ち着かせていた。一瞬、ジーンズの上からまだ誇張中の愚息に何かが当たった。「やっぱし。」
「つつくなって!」
「あたし起きらんほうがよかったぁ?。(ニヤニヤニヤニヤ」いとこは1回体をねじってササッと俺との距離を狭めた。
2回目、ねじったときには俺といとこは体が密着していた。「お、おいおま・・」そんな俺とは裏腹に、愚息のモチベーションはどんどん上がっていく。
正直、今までこんなドキドキしたことはなかった。そのくせ、彼女の目は座っている。そしていきなり、組んで枕にしている俺の腕をほどいて、腕枕にしてきた。「あ、あのなぁ・・・」いとこは、「何さ?。
」とあっけらかんと俺の股間に手を乗せた。「えーと、さっきより大きいんですがー?。」結婚前はそれなりに遊んだし、悪さもしてきたこの俺なのに、心臓バクバク、顔真っ赤っ赤、恥ずかしいぐらいのボウヤ状態だった。
そんな俺を見透かしたいとこは、さっきまで股間にあった手を俺の胸にあてて「・・・なんかめっちゃ、ドキドキしてない?」と笑った。
「あ、あたりまえだろが!お前だいぶ酔ってるんとちゃうか」俺はもう非常事態だった。
そして、胸にあった手を首に回して、彼女はちょっとためらいつつ言った。「・・・あたしもドキドキしてるし。」そう言うと、無言でジーンズのチャックを下ろし始めた。
音を立てずゆっくり、ゆっくり。パンツの上から先をツンツンされる。もはや何もいえない。お互い無言で、部屋の中には二人の荒い息が・・・。いとこの旦那や他のいとこのイビキより響いてたような気がしてならなかった。ヤケ半分で、パンツの上から股間を弄られながら、腕枕してた腕で肩を抱いていとこの額にキスした。股間を弄る手はさらにエスカレートして、とうとう俺の愚息は引きずり出された。親指と人差し指だけかな?軽く指で挟まれて上下に動かされると、それがたまらなく気持ちよくて、それで俺はもうどうでもよくなって静かに激しくキスをした。あんなに燃えるようにキスしたのは生まれてこのかた初めてだった。「ちょっと待てって、出るって!」
「えぇ!?もう?。」たまらなかった。
すぐにイきそうになった。もう、最高に興奮してた。確か最後に出したのは一ヵ月ぐらい前に行った風俗だったはず。「・・・いいよ、出しちゃえ出しちゃえ。」ソフトに、小刻みに手を動かしながら、いとこはそう言う。
しかし、そうは言われてもコタツの中で出すわけには・・・。「こんなとこで出したらまずいって」ティッシュの箱はいとこの旦那のそばだった。
取りに行くには距離があったし、いい場所ではなかった。「・・・手に出す?」
「・・・う、うん・・・」そーっとそーっと、ジーンズとパンツを膝の上ぐらいまで下ろして、延々キス“だけ“をしながら彼女の右手に玩ばれ、彼女の左手に果てた。
その体勢のまましばらく抱き合ってたかな。心の底では、ずっと、そういう何かを期待してた自分がいた事は気付いてた。つまるところ、好きだったと思うし、子供のときから兄妹以上に仲良く遊んでた。「手洗ってきたら?乾くし」
「うん、ついでにティッシュ取ってくるからそのまま待ってて」ティッシュで拭いてもらって、着衣の乱れを直して、二人とも元の位置に戻った。
少しだけ抱き合ったりキスしたりして、興奮疲れですぐ寝てしまった。次の日になって、酔いは覚めてるが前夜のことを忘れたわけではないので、お互い顔見れないしまともに話せないし、その話には触れられないしで、笑えるほどぎこちなかった。その日の昼に発つ予定だったので、バタバタしていてギクシャクしたまま帰った。もちろん嫁さんの顔もまともに見れなかったよ。数年はオカヅにできるいい思い出なんだけど、後悔してるのは、されるだけで終わったってこと。俺もいろいろやっときゃよかったと・・・ホントバカだわ俺。あいつもきっと悶々してたろうに、悪いことしたなぁと。
 

従妹のパンストが目の前にチラついて、まだ離れません…。黒いパンストから透けてみえるむっちりとした太股、その奥に光るパンティ…!すべてを忘れてナマ挿入した法事の日

読了までの目安時間:約 9分

年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後、酒盛りが行われました。
 

従妹のパンストが目の前にチラついて、まだ離れません…。黒いパンストから透けてみえるむっちりとした太股、その奥に光るパンティ…!すべてを忘れてナマ挿入した法事の日(イメージ画像1)

 
(法事にかこつけて騒ぎたいだけです)従妹の夏美(21歳)が来ており、祖父の葬式以来6年振りに見た夏美は綺麗になってて、以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです。
 
黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に黒いパンストが、足フェチの私には刺激がきつすぎました。
 
従妹のパンストが目の前にチラついて、まだ離れません…。黒いパンストから透けてみえるむっちりとした太股、その奥に光るパンティ…!すべてを忘れてナマ挿入した法事の日(イメージ画像2)

 
親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます。
 
負けると酒を飲まされる、昔からある宴会につきものゲームです。

 

夏美の父親が酔いつぶれ、夏美に代わるように言いました。
 
夏美は嫌がってましたがおっさん連中に促されてしぶしぶやり始めました。
 
慣れていないせいか、立て続けに飲まされてヘロヘロです。
 
夏美が「キヨシ兄ちゃん、代わって~」と言ったので代わってやりました。
 
子供の頃からやってますので適度に飲まされましたがその場をやり過ごしました。

 

その時、部屋の隅で横たわった夏美のスカートからパンティが見えてました。
 
数人のおっさんは酔いつぶれてましたが、父や母は残ったメンバーで近くのカラオケへ行くことになり、私も誘われましたが夏美と一緒にいたい為、体調が悪いと断りました。
 
大広間には倒れてるおっさんが3人と夏美と私です。
 
夏美に「大丈夫か横になるかと」
聞くと、「う~ん、気持ち悪いから寝たい」との返事でした。
 
パンティから目が離れませんが、おんぶして、実家を出るまで使っていた私の部屋に運び、夏美をベッドに寝かせました。

 

ベッドに上向きに寝かせると、白のブラウスの上からでもわかる形のよさそうな胸とすらりと伸びた足に黒のパンスト。
 
この時にチンコはビンビンになってました。
 
ベッドの足下に回り込みパンティを改めて確認。
 
夏美が「う~ん」と言い気が付いたようでした。
 
夏美の元に慌てて行き「大丈夫か?水持ってきてやろうか」と言うと、「うん、水ちょーだい」とトロンとした顔で答えたので、台所へ急ぎ水とポカリを持って部屋に入りました。

 

屋に入るとブラウスとスカート、パンストがベッドの下に落ちていて、部屋に置いてあった毛布にくるまってました。
 
「苦しいから脱いじゃった」と毛布にくるまりながらですが上半身は起きていたので、黒のブラ紐は見えています。
 
ポカリを飲み干すと、「トイレに行ってくると」毛布を巻き付けたまま、小走りで部屋を出ていきました。
 
その間にパンストをクンクンしたのは当然です。
 
足音が聞こえたのでパンストを元の場所に戻しました。

 

夏美が部屋に入り、再びベッドに腰掛けました。
 
高校までテニスをやっていたので、くるぶしから下が白いです。
 
ベッドの下に座っていた私を足でコンコンと蹴ってきます。
 
「子供の頃、キヨシにいちゃんと海とか行ったね~」とか昔の話をしてぃました。
 
「子供の頃、真っ黒だったのに今日見て誰かと思ったよ」
「6年経てば少女も女になるよ」と満面の笑顔で答えました。

 

しばらく話をしてお互いの恋愛話になりました。
 
夏美は高校から付き合ってた彼と最近別れたとの事です。
 
高ぶった気持ちも時間が経ち従妹なんだしと冷静になり「んじゃ、俺は下で寝るから」と部屋を出ようとしたら、「一人にしないで、子供の頃この家で金縛りにあって怖かったの」
「大丈夫だよ俺が住んでた時に金縛りなんてならなかったし」
「怖いから一緒にいてお願い」
「それじゃ、ベッドの下で寝るから布団取ってくるわ」と言うと、ベッドに寝ていた身体をずらして「ここで一緒に寝て」との返事。
 
冷静になった気持ちが再び沸点に近づきました。
 
どうせ親達は明け方まで帰ってこないだろうし、夏美の誘いを断る理由は無い!と自分に言い聞かせました。

 

「こんなかっこうで寝られないから脱いでいいかな?」と聞くと、「うん、いいよ」との返事でしたのでTシャツとトランクス姿になり電気を消してベッドに入りました。
 
中学の時に買ったベッドなので二人で寝るとどうしても身体が密着してしまいます。
 
二人とも横向きになって反対側を向いてましたが、夏美のお尻が当たります。
 
「何か聞こえる」と言いますが私には聞こえません。
 
「ブ~ンって何か聞こえる」
「何も聞こえないよ」
「いやぁ~」といいながら、身体を半回転させ私の胸に顔を寄せ付けました。

 

嗟の行動でたじろぎましたが、夏美の頭をなぜながら「大丈夫だから」といいながら下半身に血が巡るのが感じられました。
 
従妹なら結婚出来るし等と頭に浮かべながら、夏美の唇にキスしました。
 
拒まれるものと思いましたが夏美は私の身体に手を廻し、「キヨシ兄ちゃん」とささやきました。
 
ディープなキスをすると夏美も舌を絡ませてきました。
 
お互いの上体を起こしてキスをしながらブラのホックを外し、手のひらサイズ(80+αBカップ?)の胸に吸い付きました。

 

「はぅ」といった声が聞こえましたが夢中でむしゃぶりつきました。
 
「あぁキヨシ兄ちゃんキヨシにいちゃん」兄ちゃんという言葉が萌えさせます。
 
再び身体を寝かせ、黒のショーツに手を伸ばしお尻の方から脱がせようとしたら、「恥ずかしい」と言いましたがお尻を浮かせてくれました。
 
暗くてよくわかりませんが少なめのヘアです。
 
ヘアの部分から手を下に移行します。

 

全体的に毛が少ない感じの秘部のようです。
 
足を少し開かせ指を少しだけ入れてみると「いやいや」と言いますが、第二関節まで指を進ませました。
 
「痛い?痛いなら止めるよ、夏美初めて?」と聞くと横に首を振りました。
 
経験が少ないせいか指1本がいっぱいいっぱいです。
 
足をもっと開かせてクンニを試みましたが、「いやぁ恥ずかしいから止めて」と強い口調で言います。

 

「夏美ちゃん、兄ちゃんもうここで止まれないよいいの?」
と聞くと「いいよ、キヨシにいちゃんなら、子供の時キヨシにいちゃんのお嫁さんになりたかったし」と答えました。
 
いざとなれば結婚すればいい訳だし、と再度自分に言い聞かせ夏美の足を広げて挿入。
 
「んっ」と苦しそうな顔になったので、「痛い?痛いならやめようか」
と聞くと「大丈夫だからそのままきて」と。
 
ゆっくりと奥まで入れスロースピードで動きはじめました。
 
「んんんん」と少し苦しそうな顔です。

 

なかった分泌物の量が増えてきた感じがしました。
 
「はぁはぁはぁ」と夏美も高ぶってきたようです。
 
基本的に早漏気味なのでゴールの瞬間がきました。
 
中出しはヤバイと思い夏美のお腹の上に出しました。
 
何故か「夏美ちゃんゴメン」と言った俺に、「謝らなくていいよ、さっきも言ったけどキヨシにいちゃん好きだし」と答えてくれました。

 

部屋にテッシュがなかったのでタンスの中に入ってたタオルでふき取りました。
 
時間的に親連中が帰ってきそうな時間だったので二人で大広間に行き部屋の端と端で寝ました。
 
それからは正月に会いましたが何もありませんでした。
 
今はメールの交換が続いてます。
 

女子大生の従姉は、やっぱりオトナって感じで…一人暮らししてる家に入り浸れるなんてったら、下心満載で入り浸ってたわけですよ。

読了までの目安時間:約 6分

分が高二のころ、当時女子大生で一人暮らししてた従姉のところによく遊びに行っていた。
 

女子大生の従姉は、やっぱりオトナって感じで…一人暮らししてる家に入り浸れるなんてったら、下心満載で入り浸ってたわけですよ。(イメージ画像1)

 
従姉は俺に合鍵を持たせてくれていた。
 
その頃は変な下心はなく、ただ単に仲がよかったし、新作を含めてゲームソフトはたくさんあるし、なにより親とかがいなくて自由というところがよくて週に2,3回くらい遊びに行ってた。
 
女子大生の従姉は、やっぱりオトナって感じで…一人暮らししてる家に入り浸れるなんてったら、下心満載で入り浸ってたわけですよ。(イメージ画像2)

 
で、その夏休みにいつものようにゲーム目的で遊びに行ってた。
 
従姉は買い物に出かけていなかった。

 

自転車でかなり遠くまで行ったらしく、汗だくで帰ってきた。
 
シャワーを浴びて来ると言って部屋からいなくなった。
 
その時も別に意識はしてなかった。
 
しかし、従姉がシャワーから出てくると状況が一変した。
 
彼女は暑い暑いと言いながら素っ裸で部屋に入って来たのだ。

 

従姉は顔はまあまあ美人、というくらいだったが、胸はEカップ(自称)でそれをブルンブルンさせながらタンスから下着を探し始めた。
 
しかも下半身もヘアが丸見えで、白い肌に真っ黒なヘアとむっちりした太もも、Eカップの胸に目を奪われた。
 
さらには盛りの年頃である自分のアソコが敏感に反応し、一気に勃起した。
 
慌ててそれを見つからないように押さえたのがかえっていけなかった。
 
それを見た従姉が、「あれぇ?勃起したのぉ?」とニヤニヤと小馬鹿にしたように笑いながら裸のままこっちに近づいて来た。

 

自分は慌てて、「あ、ごめん…」とかしか言えず、その場に固まってしまった。
 
彼女はニヤニヤしながら「なんで従姉の裸見て勃起なんかしてんのよぉ」と、明らかにそんな自分を見て楽しんでいた。
 
さらには、「ちょっと見せてみなさい」と言って自分の短パンに手をかけてきたのだ。
 
「ちょ…ちょ…」と止める間もなく、というか、半分はそれを喜んでいた自分は抵抗出来ず、パンツと一緒に一気にに脱がされた。
 
ピーンと勃ったそれを見て、従姉は楽しそうにキャッキャッとはしゃいだ。

 

ごーい。皮も剥けて、大きくなってる!」おそらく、子供のころと比べて言っていたのだと思う。
 
小さい頃はよく風呂に一緒に入ったし。
 
そして、おもちゃのように自分のアソコを手で弄ばれた。
 
まだ童貞で、自分の右手の感触しか知らない自分は、その気持ちよさにウットリとなって、思い切り発射してしまった。

 

従姉のカラダまでかかってしまった。
 
従姉は「うわぁ…」と、さすがに少し引いたが、「あんた、まさか童貞?」とやはりニヤニヤしながら聞かれた。
 
まさかもなにもまだ高二だ。
 
童貞に決まっているし、女の素っ裸を生で見たのも初めてだった。
 
自分が頷くと、「ふ~ん」と、またいやらしい顔をして、キスをしてきた。

 

舌を絡めるキスにもうカラダがとろけそうだった。
 
気がつくと従姉が自分に覆い被さってきた。
 
あとはもう、めくるめく体験だった。
 
自分は彼女のなすがままの初体験だった。
 
しかもセックスだけじゃなく、フェラ、パイズリ、69、クンニ等々、その日だけで10回以上いかされた。

 

最後の方はなにも出なくなったが、それでも自分は本能が彼女の中に入り、腰を必死に打ちつけた。
 
彼女も「あー、感じる!」と大声を出していた。
 
二人とも全く服を着ないで汗だくになり、冷房を全開にして、嵌めまくった。
 
それ以来、その体験が忘れられず、従姉ということも忘れて毎日のようにセックスやパイズリ目的で遊びに行った。
 
従姉は自分に鍵を預けた時点でこうなることを期待していたみたいで、最初もいわば自分を誘惑したらしい。

 

日行くたびに、彼女はいつもノーパン、ノーブラのワンピース姿で、自分も家に着くとすぐに素っ裸になった。
 
彼女はすぐにワンピースを脱ぎ、素っ裸で待ちきれないようにディープキスをしてきた。
 
そのまま、従姉とは何度も何度もカラダを重ねた。
 
自分はそればかりかクンニや69なども必死でやった。
 
ご褒美にパイズリをしてくれるのがなんともいえない幸せだった。

 

後でわかったが従姉は彼氏はいないが相当のヤリマンで、いわばセックス依存症状態だったらしい。
 
夏休みが終わってもほぼ毎日遊びに行き、自分が高校3年まで性欲処理を受け持ってくれた。
 
でも、お互いに愛情があったわけではなく、明らかにカラダ目的だった。
 
従姉が就職し、俺が大学に行くと、従姉に彼氏ができて関係は終わってしまった。
 

従妹との雑魚寝、ドキドキしないわけがない…。17っていったら立派なメスだぜ!?ってなわけで寝ている従妹のパンティの隙間にゆっくりゆっくり手を差し入れる…

読了までの目安時間:約 11分

月に家族で親戚の家に行った。
 

従妹との雑魚寝、ドキドキしないわけがない…。17っていったら立派なメスだぜ!?ってなわけで寝ている従妹のパンティの隙間にゆっくりゆっくり手を差し入れる…(イメージ画像1)

 
夜寝るときはさりげなく従妹(17)の隣に陣取る。
 
みんな寝静まった辺りで、従妹の布団の中に手を伸ばし頭を撫でたり手の甲で身体に軽く触れたりして起きないのを確認。
 
従妹との雑魚寝、ドキドキしないわけがない…。17っていったら立派なメスだぜ!?ってなわけで寝ている従妹のパンティの隙間にゆっくりゆっくり手を差し入れる…(イメージ画像2)

 
よっしゃ仰向けだ!パジャマの上からオパイに手のひらをそっと被せて、ゆっくり指を動かして感触を楽しむ。
 
パジャマ越に皮膚の薄さというか弾力の違いで乳首のある場所を発見。

 

そこを指先で軽く何度も引っ掻くと、オパイの大きさに反してちっちゃい乳首の形が浮かび上がった。
 
しばらく乳首を指でコネて堪能したのち、ターゲットを下半身へ移行。
 
結構なドテ高を撫で回しつつ股間に指を滑らせていくとそこの部分だけ体温と湿度が高い感じ。
 
パジャマとパンティの向こうにワレメのあるであろラインに中指を当てて、溝に沿って擦ったりクリがありそうなポイントを撫でたりすると、従妹の身体が微妙にピクッピクッと反応する。
 
聞き耳を立ててみても今のところ従妹は規則的な寝息を立てているので起きてはいないっぽい。

 

自分も相当興奮して気が大きくなって、思わず指全体ををワレメに強めに押し当てた瞬間、ワレメと脚がキューッと締まって、従妹は「ぅんん…」と寝返りを打って背中を向けてしまった。
 
オワタ!と一瞬思ったけど、このままじゃ終われん!と、従妹の肩をそーっと掴んで引っぱってみたら何の抵抗もなくゴロンと再び仰向けに。
 
今度は掛け布団もはだけてより理想的な形。
 
この時の歓喜と興奮度はもうハンパなくて、さっきの続きとばかりに従妹の股間に手を伸ばした。
 
従妹の真横に添い寝する体勢で、今度はおへそから伝ってゆっっくり下着の中に手を差し入れていった。

 

柔らかめの陰毛に手が触れ、軽く感動しつつもそこを通り抜け、僅かにハミ出たビラビラに到達。
 
指を軽く埋めてみると、ワレメの内側は指が滑りそうなほどヌルヌルでトロトロになってた。
 
こうなったらもっとじっくり弄り回したくなったが、下着の中に手を突っ込んだ形だと窮屈な感じだったのでとりあえずパジャマと下着を脱がす事にした。
 
少しずつ少しずつ、そろそろとパジャマと下着を下げていって、腿まで来た所でスッと膝の所までずり下ろせた。
 
せっかくなんでついでにパジャマ前面のボタンも全部外してほぼ全裸状態に剥いてしまった。

 

の頃には暗闇にも目が慣れてきて、窓の外からの微妙な明かり(月?)でうっすら浮かび上がった従妹のオパイから下半身にかけての身体のラインがもう神懸かり的に美しかったのがすごく印象に残ってる。
 
オパイも目に焼き付けとこうと思ったが、暗がりの中では乳輪の色が薄いかな?っていう程度しかわからんかった。
 
後はもうやる事は決まっていて、従妹に半身覆い被さるようにしながらオパイにしゃぶり付き、ワレメの入り口を指で上下にこねくり回した。
 
もうほとんど普通の前戯状態。
 
他のいとこ連中も寝てる静かな広間にクチュックチュッと音が響いてたし、乳首には大量に唾液をまぶして舌で高速で転がしたりしてたんで、従妹も実はもう起きちゃってるんじゃねーの?とか思ってた。

 

そうこうしてたら、急に頭をわしゃっと鷲掴みにされて、従妹が「何?誰?ウソッ!?なんで?」と小さく呻き両脚をバッと閉じて身体を丸めてしまった。
 
えっ、まじで今まで気付いてなかったのか!?暗がりの中で、従妹が自分のアソコに手をあてて濡れた自分の手をじっと見、そして今度は俺の手をぐいっと掴んで手に付いたヌルヌルを触り「うそ…しんじらんない…」とかなり怒りを孕んだ冷たい声で呟いた。
 
今度こそオワタ!チクられたら俺は死んでしまう!と思い、とっさに従妹に抱きついた。
 
従妹が俺をはね除けようと抵抗する力は本気そのもので、爪が食い込んで血が出るかと思うほど痛かったが、なんとか顔を従妹の耳元まで持っていき、「ゴメン、俺お前の事が昔ずっと好きで、我慢できなくなっちゃったんだ」と囁いた。
 
ほとんどヤケクソな最後の賭けだったが、急に従妹の抵抗がやわらいだ。

 

最後のチャンス!とばかりに従妹の口元にチューしながら「好きで好きでたまらないんだよ」と囁きながらオパイを触ると、「ダメ…うちらはダメなんだよ…絶対ダメ」と手でガードされたが、それもやんわりしたものだったので、いける!と確信。
 
片手で従妹の両腕を重ねて頭の上に押さえつけ、閉じようとする脚はこっちも両脚を使って大股開きの形に固定してもう片方の手でアソコを再び弄り始めた。
 
オパイももちろん舐め回しまくり。
 
震えるような深呼吸しながら肢体をくねらせる様のエロさは筆舌し難いものがあった。
 
従妹の濡れっぷりはかなり激しく、手のひら全体ヌルヌルまみれで布団にボタッと落ちるくらいになってた。

 

試しに中指を入れてみると従妹の腰がビクッと跳ね上がり「ぁぁぁぁ…」とかすれた声が。
 
やばい、周り起こしちゃうって。
 
従妹の膣内の柔らかさに感動しつつも、従妹が処女でない確証を得てしまったショックも少なからず受けてしまった。
 
まあ従妹もかなりギャル入った17歳だし、素行もあんまよろしくない事は知ってたんで察しはついてたが。
 
続いて薬指もヌルッと滑り込ませる。

 

をピクピク震わせる従妹。
 
くそー、いったい誰に開発されたんだよ…ちょっと悔しくてムカついたので、従妹の耳元で「なに?指2本簡単に入っちゃったよ。初めてじゃないんだ。すっげえショ・ッ・ク・だ・よ」と、喋りにあわせて少し強めに膣内を掻き回すと、従妹の身体がブルブルブルッと震えて指がギュゥゥッと締め付けられた。
 
その後も従妹の感じるポイントを探しながら刺激していく度に、面白いように体全体で反応してくれて、まるで指先の動きだけで従妹の身体を自由にコントロールしてるような気分で最高に興奮した。

 

一度アナルの方にも流れたヌルヌルを利用して指を差し入れたが、第二関節まで入った辺りで「ぃ・・・ッ!」と結構大きめな声を上げられてしまったため超ドッキリして断念。
 
従妹、結構乱暴に扱われると感じるという事がわかってきたので、人差し指も加えて計三本挿入。
 
かなりギチギチで痛がるかな?と思ったものの拒否るそぶりがなかったので続行。
 
従妹の身体のラインが大きく波打ち、ときに細かく震える。
 
従妹の肌はうっすら汗の膜が全身を覆いテカってきてこれまたエロ美しい。

 

従妹の両腕はすでに解放していたが、もう抵抗は全くなく、俺の腕や顔、背中をせわしなくさすりまくってる。
 
三本の指を曲げ、ねじ込むように膣内をかき混ぜてた時、スヂュゥゥッとかなり大きな水音が鳴り、従妹が「ヒィィッッ」と声にならない声で息を吸い込み腰がビクビクッと大きく跳ね上がった。
 
おいおいこんなんでも感じるんかい…と呆れつつもSっ気が少し刺激され、何度も繰り返し手首をねじり膣内を掻き回した。
 
そのたびにスヂュッ、ズヂュッと大きく音がたった。
 
さすがに従妹も恥ずかしいらしく「音はやめて…音やめてぇ…ヒッ…ヒッ」と小さく呻いていたが、急にウッと息が止まりガクガクガクッと今までとは明らかに違う痙攣をしはじめた。

 

うおっ!?とびっくりして指を抜いてしまう俺。
 
少しの間は痙攣が続いてたけどすぐに震えも小さくなり治まってくれた。
 
従妹の様子をうかがうとどうやら息はしている。
 
眠ってしまったみたいだ。
 
ホッ、よかった…気が付けば午前6時前。

 

はうっすら明るくなり始めていて、従妹の姿がさっきよりはよく見えるようになっていた。
 
上半身はパジャマがほとんどはだけ、下半身は膝のところに下着が引っかかってるだけのむき出し状態で大股開きでグッタリしてる従妹。
 
汗で濡れた髪の毛が頬にはり付いてる。
 
まるで×××された直後のような感じ。
 
アソコはビショビショのグチョグチョで、布団のシーツにもオネショしたような大きな染みが広がってる。

 

いかん、これはちょっとかわいそうだ。
 
と急に冷静になり、とりあえず従妹に布団をかぶせ、洗面所からトイレットペーパーを持ってきて従妹を拭いてやりパジャマを元通りに着せてやり、それぞれの寝床についた。
 
朝、自分は普通に起きたが従妹は疲れてしまったのか親が揺すっても全く目覚めず、午後になってやっと起きてきた。
 
これなら布団の染みも乾いただろうし、ちょうどよかったかなと思いつつ、おそるおそる「オッス」と普段通りな感じで声をかけたが見事にシカトされてしまった。
 
しかしその日の夜、リビングでふたりきりになったとき、突然従妹の方から話しかけてきた。

 

「あたし今はまだ彼氏と別れられないし、もし別れたとしても遠恋になるから全然会えないよ?」あ、やばい。
 
そういえば弾みで告ってしまってたんだった。
 
んー、んー、どうしよう…「おれお前にあんなことしちゃったけど、何かを強要したりする気はないからお前の好きにするといいよ。だけどこうやって会ってる時は少し甘えさせてもらってもいいだろう?」我ながら曖昧な事を言えたもんだと思ったが従妹は快く了解してくれて、その日も隣り合って寝る事に。
 
とはいっても皆が寝静まった頃に従妹が布団の中に潜り込んできて、朝方まで抱き合って寝るといった程度に落ち着いた。
 

3個違いの従妹に祖父の葬儀の席で再会。まあよく育って、イイカンジな食べごろになってて…思わずハメてしまったアノ日

読了までの目安時間:約 13分

レと従妹(エリ)は3違いで住んでる所は隣りの市だった。
 

3個違いの従妹に祖父の葬儀の席で再会。まあよく育って、イイカンジな食べごろになってて…思わずハメてしまったアノ日(イメージ画像1)

 
小学の頃はよく祖父の家で会ったりしてたんだが、中学・高校と進むとほとんど会う機会がなかった。
 
でも、小さい頃からかわいかったな。
 
3個違いの従妹に祖父の葬儀の席で再会。まあよく育って、イイカンジな食べごろになってて…思わずハメてしまったアノ日(イメージ画像2)

 
背は普通よりちょっと小さめ、目がぱっちりして可愛い女の子だった。
 
でも、エリを異性として見たコトは1度もなかった。

 

祖父の葬儀の日は6月だった。
 
オレの誕生日と同じだったから憶えてる。
 
初夏の過ごしやすい日だった。
 
久しぶりに会ったエリはますますかわいくなっていた。
 
かわいいと言うよりキレイになっていたと言うべきかな。

 

身長も伸びたからだろうが、何より体のラインが大人の女になっていた。
 
エリは黒のワンピースを着ていたが、体のラインにそった服は何か悩ましかった。
 
そしてその胸ははちきれんばかりに大きくなっていた。
 
葬儀は滞りなく終わり、みんな祖父の家に戻ってきた。
 
オレは亡くなった祖父の初孫ってことで、参列してくれた方々へお酒を注ぎながら挨拶をしていたが、エリは忙しそうに小走りでお客さんへ食べ物を運んでいた。

 

小走りをするたびにプルンプルンと胸が揺れていたよ。
 
確かにイイ女になったなぁ・・・なんて思ってはいたけど、ヤリたい!!なんては思っていなかった。
 
オレには彼女もいたし、何より従妹だから・・・。
 
でも、その揺れる胸にドキドキしてるオレがいた事も事実だった。
 
夜も更けてくると、家にいるのは近くの親戚だけになって、疲れて寝てしまうヤツも出てきて静かになってきた。

 

レはかなり飲んでいい気分。
 
ノドが渇いたんでコーラを飲もうと思い台所へ行ったが、あいにくコーラは空でウーロン茶しかない。
 
オレはどうしてもコーラが飲みたくなり近くに自販機が会ったので、母親にコーラを買いに行ってくると言って家を出た。
 
外は少し寒かったけど、酔った体には心地よかった。
 
少し歩くと後ろから人が走ってくる音がするので振り向くとエリだった。

 

エリ「リョウちゃ~ん(オレの名前)、どこいくの?」
オレ「ノド乾いたからコーラ買いに行く」
エリ「玄関から出て行くのが見えたから・・・私も行くっ!!」
オレ「んじゃ、一緒に行くか」こんな感じで二人で歩き始めたワケだけど、この時点でオレはかなりムラムラ来てしまった。
 
かなり酒が入っていた上に祖父の葬儀の日に+黒いワンピースを着た+大人になった従妹って言う禁断のコンボみたいなヤツにやられそうだったよ。
 
なんとか理性でこらえているって感じだった。
 
二人並んで歩いていても、胸に目が行ってしまう。
 
大きくてツンと上を向いている胸・・・。

 

思わず、この胸を思いっきり揉んでるトコを想像してしまった。
 
そうこうしている内に自販機へ到着して、オレの分を買ってエリの分を買おうとしたら、いらないと言うので家に向かって歩き始めた。
 
すると・・・エリがオレのシャツを引っ張り「あそこ行こうよ!!」と指さした。
 
その場所は子供の頃よく遊んだ小高い山の上にある神社だった。
 
オレは内心まだ二人きりでいれるのがうれしかったけど、最後まで理性を保ちきる事が出来るのか不安でもあった。

 

どうしようか迷ったけど、結局行く事にした。
 
神社は急な階段をのぼったトコにある。
 
オレがひとりで階段をのぼっていくと、「待ってよ・・・速すぎる」と言ってオレのトコまで追いつくと、「女の子にはもっと優しくして!!」とエリはオレの手を握ってきた。
 
オレはちょっと動揺してしまったがそのまま握り返しが、心臓はバクバク・・・それから二人は無言で階段をのぼって行った。
 
そのまま神社に着くと境内の階段に座って小さい頃の事とかを話した。

 

ばらく話すと話すネタが無くなったのか、お互い無言になった。
 
ここで肩に腕を回して抱きしめてキスしようかと思ったけど、やはり「従妹」って言うことが引っ掛かって出来なかったよ。
 
内心「この子が合コンで知り合った子だったら躊躇しないでヤレるのになぁ・・・」なんて思ってた。
 
でもここで手を出さなかったってことが何かオレに決心させたようで、オレはうちに帰る事にした。
 
オレは「帰ろう!!」と言って手の差し伸べたら「うん・・・」と言うと手を握り返してきた。

 

また二人は無言で階段を下りて行った。
 
オレは少しの間だけでも良い夢見させてもらったな・・・なんて思ってた。
 
そしてうちの前まで来ると手を離して、先に玄関へ向かわせた。
 
するとエリはオレに腕を絡めてきて、「もう少しお話しようよ・・・」と言って、うちの向かいにある車庫の方へオレを引っ張って行った。
 
オレの腕にエリの胸があたり感触が伝わって来る。

 

かなり大きくマシュマロのように柔らかい・・・これだけで勃起しそうだったよ。
 
車庫の上には部屋があるんだけど今はほとんど使っていない。
 
部屋に入ると古い畳のニオイがした、なにか懐かしいニオイだった。
 
そこで二人はまた小さい頃の話や付き合ってる人の話をした。
 
エリは幼なじみの同級生と高校時代から付き合ってると教えてくれた。

 

オレも自分の彼女の事を話したりしたんだがそのうち急に酔いが回ったような感じがして疲れがドッと出た。
 
そこでオレはゴロンと仰向けに寝そべった。
 
なにか枕の代わりになるようなものを探していると、エリがトントンをオレを叩く「枕を探してるんでしょ!?」と言う。
 
オレは「あぁ、そうだよ」と言ったら「それならここにあるじゃん!!」そう言ってエリは自分の太股を指さした。
 
「ダメだぁ・・・そこに頭を乗せたら理性がぶっ飛んじゃう・・・」と思ったけど、酔いや疲れ、そして何よりもエリの魅力に抵抗出来なくて頭を乗せた。

 

リは正座した状態でその太股にオレは頭を乗せている。
 
大きい胸が目の前に迫っている。
 
改めて間近で見るとすぐにでもしゃぶりつきたくなるような胸だった。
 
しばらく、どうってことない話をしていたけど、「この枕はまた太い枕だなぁw」なんてからかった。
 
するとエリは「リョウちゃん、ひっど~い!!」なんて言いながらオレの顔を覗き込んだ。

 

近づく顔と顔、お互い目を合わせたまま無言だった・・・もう我慢の限界だった。
 
オレとエリはどちらともなく顔を近づけキスをした。
 
エリの唇は少し厚く、すごく柔らかくて気持ち良かった。
 
もうオレの理性なんてどっかにぶっ飛んでしまい、もう欲望のままにキスをした。
 
どのくらいキスをしてたかなんて憶えてない。

 

舌と舌を絡ませてるとエリは「うっ、うっ・・・」と声を漏らす。
 
唇から首筋、そして耳へと舌を這わせるとますます声が大きくなってきた。
 
その声や素振りは、あまり経験が無いような感じでそれがまたオレを興奮させた。
 
オレはエリのワンピースの上から胸を揉んだ。
 
胸を揉むたびにエリは「あっ・・・」
とか「うっ・・・」と声を漏らした。

 

無我夢中な時でも、エリは大きな声を出しちゃヤバいって感じてるらしく、声を出すのを我慢しているのが可愛かった。
 
そんなエリに対してオレはもう我慢が出来ずワンピースを脱がしにかかった。
 
背中のファスナーを降ろしてから下着姿にさせた。
 
意外とオバサンくさい下着だった(葬式だから当たり前か・・・)ホントなら下着も1枚ずつじらしながら脱がせればいいんだろうけど、その時のオレはぶっ飛んでたから一気に全裸にまで脱がせた。
 
直に見るエリの胸は大きくて、ゆっくり揉んでみるとマシュマロみたいに柔らかかった。

 

リにオレの服を脱がせてもらってお互い全裸になった。
 
オレはエリの胸を揉み、むしゃぶりつくように乳首を舐めた。
 
そ~っと下に手を伸ばし指で触ってみるとエリのそれはもう濡れ濡れだった。
 
エリは声を押し殺しながら「リョウちゃ~ん・・・リョウちゃ~ん・・・」とオレの名前を呼んでいる。
 
オレは舌でエリの体を舐めながら下へ下へと下がって行く。

 

ついにエリのアソコまで辿り着き、クリに舌を這わせると、エリは一段と大きな声で「リョウちゃ~ん!!リョウちゃ~ん!!」とオレの名前を呼んでいる。
 
エリのアソコは少しニオイがした・・・確かに朝からず~っと同じ格好だったし働きっぱなしだったからな。
 
でも、使ってない部屋のニオイや古い畳のニオイ、そしてエリのニオイ・・・それらが混ざって何ともイヤらしい感じがした。
 
そしてまだオレの名前を呼んでいる。
 
さすがにこの声の大きさじゃまずいなと思い、ちょっと考えてからオレのズボンからハンカチをとり出してくわえさせた。

 

エリは一瞬ビックリした様子だったけど、理解したらしく必死にハンカチを噛んでいた。
 
しばらくそのまま舐めてたら、エリはまんぞくしたようだった。
 
今度はオレのもやってもらおうと思いハンカチを外して、「オレのも気持ち良くして!!」って言うと、エリは「私あんまり上手じゃないけど・・・」って言ってくわえ始めた。
 
確かにエリが言う通り決して上手じゃなかった、ちょっと痛かったしwでも、エリの厚い唇が妙に気持ち良かったな。
 
オレはもう我慢出来なくなりまたエリの口にハンカチをくわえさせて、エリに入れた。

 

エリは「う~っ!!・・・う~っ!!」と必死にハンカチを噛んで声を押し殺している。
 
オレが上になって腰を振るたびエリの大きな胸も揺れた。
 
エリはオレにしがみついてきて相変わらず声にならない声を上げていた。
 
それからエリをうつ伏せにしてバックで突いた。
 
「クチャ、クチャ・・・」とイヤらしい大きな音がした。

 

度はこっちの音の方が心配になったけど、もうどうでもいいや!!と思い腰を振り続けた。
 
そしてそのままオレもフィニッシュ・・・エリの背中へ精子をぶちまけた。
 
ティッシュを探したけどそんなものは無く、さっきのハンカチでお互いの物を拭いた。
 
それからまた抱き合いキスをした。
 
こんな感じで従妹とやっちゃった。

 

そして、キスをした後、もう帰ろうということになった。
 
オレがパンツをはこうとパンツを太股の辺りにまでもってきた瞬間・・・「ねぇ姉ちゃん!!リョウちゃん!!なにしてんの!?階段のトコに二人の靴があったから・・・」反射的に振り返るオレとエリ、そこには当時翔学生だったエリの弟が・・・いた。
 
「しまったぁ~っ!!靴かぁ~っ!!」と心の中で叫びながら太股のトコで止まったパンツをずり上げたオレ・・・orzでもあの時は血の気がサーっと引きました・・・。
 
後日、弟の事を聞いたら何してたのか、まだ分かってないみたいで助かったよ。
 
エリと関係したのはこの1回だけで、エリは当時の彼氏と結婚して今ではママになってます。

 

しかし、今現在当時のエリの面影は全くと言っていい程なく出産してからブクブクと太り、あの大きかった胸より腹の方が出ているような始末です。
 
もう2度と関係を持つ事は無いと思う。
 

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