告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

義兄の熱烈なアピールに私も抵抗できず酔っていたのもあって、ついOKしちゃいました

読了までの目安時間:約 5分

は34歳の人妻です。
 

義兄の熱烈なアピールに私も抵抗できず酔っていたのもあって、ついOKしちゃいました(イメージイラスト1)

 

結婚して10年経ちました。
 
主人と子供が2人いて都心のマンションで暮らしています。
 

義兄の熱烈なアピールに私も抵抗できず酔っていたのもあって、ついOKしちゃいました(イメージイラスト2)

 

主人の実家は千葉なので毎年、田植えの手伝いに行っています。
 
そして秋には美味しい新米を貰いに主人の実家に行くのです。

 

主人はアルコール類が全くダメですが私は大好きなので実家でワイワイ騒ぎながら飲むのが楽しみにもなっています。
 
あまり飲みすぎないよう注意はしていますが、最後は主人のお兄さん(40歳独身)と結局トコトン飲んでしまっています。
 
酔うとお兄さんは親しくしている人や知っている人には男女関係なく抱きつく癖があるのです。
 
抱きつくと言ってもハグする程度なんですが相変わらず私もお兄さんにハグされまくってます。
 
でも今年の秋は少し違っていました。

 

いつもの事が始まったかなと思ってたのですが、私にしがみついてその場に押し倒されてしまいました。
 
悪ふざけ程度にしか思っていませんでしたが、急に起き上がると「チョッと」と私の手を掴むと外に連れ出されました。
 
「何、何、どうしたのよ~」と私は言いながらも手を引きずられるがまま、付いていくと隣の作業場へ。
 
その場でまた抱きつかれてしまいました。
 
後ろに回した手が私のお尻を触りだし股間を押し付けてきました。

 

固い物を感じました。
 
お兄さんはそんなことする様な人ではないと信頼しきってましたので、つまらない冗談と受け流し私も酔った勢いで腰をクネクネさせ「お兄さんのかた~い」などと言ってふざけていました。
 
でも本気だと気付いたのは私のズボンを少し下げ、中に手を入れて直接尻を触りだした時でした。
 
素早い行動でした。
 
瞬間「この人、本気だ」と感じたもののどうしていいのやら、こんなことマズイと思う自分と少しばかり期待している自分が居ました。

 

否はしていたと思いますが体はお兄さんから離れませんでした。
 
お尻を触っていた手が私のアソコをいじり始め「濡れてるね」と恥ずかしい事をお兄さんは言ってきました。
 
自分でも解ってました。
 
私の体は自然とペニスを受け入れる準備をしていました。
 
私はいけない人妻でした。

 

皆は寝ているとはいえ、いつ気がつかれてもおかしくない状況に少し心配になっていました。
 
お兄さんにズボンと下着を膝まで下げられ後ろ向きした私に一気にペニスをねじ込んできました。
 
私も入れやすい様に尻を少し突き出す姿勢になっていました。
 
いけないことをしているのに私のアソコは完全に受け入れ準備が出来ていたのか、ヌルヌルと滑るように硬いペニスは入って来ました。
 
私の名前を言いながら、お兄さんはオッパイを揉みながら激しく打ち込んできました。

 

そんなに長い時間していないのに私はイってしまいました。
 
自分でもこんなに早くいくなんて信じられませんでした。
 
そのうち「出していいか?」と言うお兄さんの声がして「ダメ抜いて!」と言い膣内に射精されるのだけは何とか避けお口に入れてしゃぶって出してやりました。
 
お口に入れた感触では主人より硬くて立派なモノでした。
 
何となく罪悪感みたいなものもあり、二人とも無言でしたが身支度して何もなかったかのように家に戻りそのまま眠りました。

 

翌朝、私たちは帰りましたがお兄さんも私も笑顔で別れ何も言えませんでしたが「また今度来た時やろう」と言っているように思えましたので、私も笑顔で挨拶し心の底で受け答えしていました。
 
その後、連休中に訪れた時は毎晩のようにお兄さんとSEXしました。
 
主人とのマンネリ化したSEXと異なり激しく燃えてしまいます。
 
主人も薄々感じていたみたいですが何もとがめることはありません。
 
もしかしたら仲の良い兄弟なので、40歳にもなって嫁さんもいないお兄さんを不憫に思い・・・ちょっと考えすぎかしら・・・。

 

もお兄さんは好きなのでどうでもいいと思っています。
 
今度、実家に伺う日を楽しみにしています。
 

弟が家を空けているうちに義妹をセフレ代わりに使っちゃおうww

読了までの目安時間:約 9分

30歳の夏に2人目が誕生。
 

弟が家を空けているうちに義妹をセフレ代わりに使っちゃおうww(イメージイラスト1)

 

翌日の土曜午後に里美が居る産院へ行くと、エレベーター前で、「あら?!お義兄さん、今度は可愛い女の子で、おめでとう御座います!」と、弟の妻・加奈とバッタリ!「あ、来てくれたの?!」
「2人共元気よ!」
「雨、降りそうだけど?」
「あら?いやだ、どうしょう」
「時間良かったら、送るよ!」てなことに…。
 
「じゃあ~、お願いしよう。又戻るの変だから此処で待ってるわ!ごゆっくりね」3Fの産室へ妻と乳児の優に会いに上がった。
 

弟が家を空けているうちに義妹をセフレ代わりに使っちゃおうww(イメージイラスト2)

 

昨日も来た事で30分位で1Fロービーへ戻ると、週刊誌を読みながら加奈が待っていた。

 

「あら、早い?もう良いの??」と、ビックリ顔の加奈に、「友人が祝盃してやると、言って早く出たんだ!」
に、「あら?悪い旦那さんね!」と笑う。
 
やはり雨が降り出していた。
 
義妹と駆け足で車へ、少し濡れた加奈のブラウスに透けた色物のブラジャーをチラリ。
 
母乳を与える妻の胸と同じ大きさの膨らみにゴックンの俺だった。
 
「傘もって無くって、助かったわ!お友達の所は遠いの??」
「里美には悪かったがウソだよ、それにお袋は無事に出産済んで安心し、バスツアーに出かけて今夜は俺一人なんだ」
「じゃあ、お礼に夕食は私の処でね!」
と、「良いのかなあ??」
「あらっ、弟の家で遠慮する兄は居ないわよ」加奈が笑う。

 

隣市に転勤した弟が1戸建を買って昨年春から住んでいた。
 
2~3回母から頼まれて弟に野菜を届けに来て場所もすんなりの俺だが、義妹を乗せては初めてだった。
 
「直ぐ支度(夕食の)するから、義兄さんシャワーしたら?」
に、「ああ、借りるよ」蒸し暑い日で汗ばんだ体、シャワーを全開し股間に当てて遊んでると、「義兄さん、着替えを置いておきますね!」引き戸を少し開け顔を出し加奈が言った。
 
「アッ!」と思ったときはもう加奈は外に・・「見られたか?」全開した音で聞こえなかったので加奈は戸を少し開け知らした様だが少し膨らんだ肉棒はモロに見えていたはずだ。
 
シャワーから戻り、未だ外は明るさがあり、「加奈ちゃんもシャワーしたら?」
「じゃあ~、サッと流して来ますね」加奈がシャワールームへ・・。

 

シャワーから戻った加奈は、ワンピース姿。
 
「徹(弟)は帰る時間遅いのか?」加奈に尋ねると、「何時もはもう帰る時間なの、でも昨日から広島に出張なの明日の夕方には戻るんだけど、休日出張だ!と言ってブツブツ言ってたわ。
最近出張が多くってね」今日来た事は、ちょっとヤバイかな?いやっ、チャンスかも?以前から可愛いくてアイドル風の加奈に徹を羨ましく思って、一度チャンスがあればキスしてみたい願望を持っていた。
 
「風呂上りはやっばりこれね!義兄さん!」グラスと瓶ビールが、「おいおい!俺車だぞ!」
「義兄さんアルコールは強いから、少し位は平気でしょ?!」
そして、「あ~っ!おいしい!最高!義兄さんゆっくりしてってね!」更にもう1本を抜く加奈。
 
「義兄さん!子供は男の子と女の子を上手に作っちゃって羨ましいわ!」加奈は目を少し赤らめて言う。

 

奈ちゃんも頑張れば出来るよ!」俺の励ましに、「徹、最近疲れ気味なの、出張にも時々言っちゃうし」加奈は少し欲求不満かな??豊かな胸の膨らみを良く観ると乳首の位置が良く判る、ノーブラかな??短い裾も上がり白い腿が見える、再び唾をゴックンの俺だ。
 
夕食が済み、俺はTVのナイター観戦を、だがキッチンで洗い物の後ろ姿の加奈の尻と白い生足に視線が走る。
 
弟が留守で前からの願望のチャンス到来、酔っている事も手伝って洗いを終え居間に戻った加奈を見つめ、「どうしたの?義兄さんそんなに見つめて?!」更に近寄り、「加奈ちゃん!キス位は良いだろ??」
「え・えっ?義兄さん!」肩を掴み、その場へ倒し顔を近づけ、「加奈ちゃん!!」
「いやーあ!だめっ!義兄さん!ううう~ん」成功だ!簡単に加奈の薄い唇に押し付け、片手で胸の膨らみを撫ぜるとプリンプリンの豊乳に乳首が、やはりブラなしだ!「止めて~ぇ!ダメッ!」力を出し俺を突き放した加奈。
 
後ずさりしながら、「私達兄妹よ!!そんな関係になっちゃいけないっ!」その時の加奈は真剣顔で抵抗した。
 
だが、俺はもう股間が反応、禁欲中のチンポは出来上がっていた。

 

「世間には親子や姉弟が抱き合っている人だっているんだ!俺たちは義理の中で普通の男女なんだ!一度で良いんだ!ねえ?加奈ちゃん良いだろう?徹と思えば良いんだよ!」
「そんなぁ!ダメっ!だめ、ダメェ!」壁に背が当り後ずさりが出来無くなった加奈、少しレイプ気味にワンピースを剥ぎ、色スリップの肩紐を抜き豊乳を揉みながらキス。
 
「ううう~ん、あ~んいやあっ!いけないわ!義兄さんこんな事は!」と、まだ抵抗。
 
居間の端で押さえ込む様に重なり、俺は全裸になり加奈はパンティ姿だった。
 
片手で乳首、片手はパンティの上から割れ目を刺激し、太いチンポを加奈の腿に擦り、やがてパンティ横から2本の指でおまんこにタッチ、「加奈ちゃん濡れてるよ!」
「いやあん!そこダメェ!」漸く感じ始め身を反らす加奈は若妻の色気充分だった。
 
遂にパンティを剥ぎ取り、身を重ね唇に吸い付き3度目のキスに加奈は次第に抵抗を弱める。

 

「加奈ちゃん!俺の興奮を判ってよ!一度で良いんだ加奈ちゃんが欲しい証拠だよ!」加奈の手首を取りチンポを触らせたが、嫌がって直ぐ避ける。
 
俺は指でおまんこを拡げ、クリも刺激には、「イヤあ!ダメ!そこダメ!」悶え始める若妻の加奈。
 
濡れた指を見せつけ、「加奈ちゃん!こんなにアソコ濡れてるよ!」
「だって、義兄さん止めてって言っても続けるんだもの!」
「いいだろ?入るよ!」
「ええっ!!どうしよう??」もう俺はヤルしかなかった。
 
硬く閉じた生足を拡げ「いやん!」の声も聞かない事にして、弟の嫁のおまんこに挿入。
 
「はあ~あ~ん!う・うん」顔は横向け加奈は喘ぎ声を殺す様に恥ずかしく。

 

まだ未産のおまんこの感触は、妻里美よりは当然締まりが良い。
 
禁欲中の俺は直ぐ快感し、「良いよ!加奈ちゃん締まりあるから、オレ気持ち良いよ!」加奈の腹に出し、豊乳と首元のまで白い汁を飛ばし満足の俺に「絶対内緒よ!義兄さん!」と叫ぶ加奈。
 
「当たり前だよ!2人の秘密だ!」起き上がった加奈はスリップを着始めたが「奥はベットルームだね!」の俺の動きに「あそこは。
ダメよ!」と阻止したが、肩と両足を持ち上げ、「此処は寝る部屋だろう?なぜ、ダメなんだよ?」
「だってぇ、散らかしてるもん!」
「今夜は俺が亭主だ!」加奈を抱き上げ寝室へ。
 
「ええーーっ?」
「帰らないよ!そして、もっと加奈ちゃんと燃えるんだ!」
「そんなあ!」ビックリ顔にも少し笑みも・・。

 

の場所の灯りを消して、加奈を再び抱きしめると、「義兄さん、アレ強いのね!」もう抵抗無しの加奈、簡単に抱き合い舌を入れ合うキス。
 
「触って良いよ!」に、加奈はチンポを握り「義兄さんの、硬くて太いわ!」さっきの、抵抗はウソの様な別人の若妻に変身の加奈は、「私も前から義兄さんに抱かれたら良いなあ~、なんて思ってたのぉ!」嬉しくなり「ホント?」と、キス。
 
チンポを股間に近づけると、開脚する徹の嫁に2度目の差し込みを・・・。
 
「ああ~ん!義兄さん、いいわっ!すごい!太くって壊れそうぉ!」
「加奈ちゃん!キンチャクみたいで気持ち良いよぉ!」お互い義理兄妹を忘れ、恋人の様に燃え上がり、「ああ~あん!イクッ!」同時の快感を得て生出し、その後はグッタリの2人は腕枕で全裸で抱き合い朝までぐっすり。
 

姉の自慰をうっかり目撃、AV顔負けのパフォーマンスで血の繋がりも忘れて燃えちまった

読了までの目安時間:約 9分

に誰もいない(と思われるとき)時は、進入の際音を極力音立てないようにする癖があるんだけど、その日もしずかに家に入ってリビングに向かったら、姉がAV見ながらごつごつしたバイブを秘部に出し入れしてた「こういうときどうすりゃいいんだろう、あ、もう一度家に入りなおせばいいんだ」なんて考えながら、玄関に引き返そうとした矢先に姉と目が会った何を思ったか俺は「続けて」
姉「ちょっとあんた…」
俺「見なかったことにしてあげるからどうぞつづけて」
「俺はなんも見てないから、どうぞお好きにしてくださいー」的なニュアンスのつもりだったんだけど、言ったことをもう一度思い出してみたら「誰にもいわないから俺の前でオナニーしろよ、って意味にも取れるんじゃね?」なんて考えてしまってフリーズすると姉は俺の方を見ながら黙ってバイブを秘部に出し入れし始めた思ったとおり姉は誤解していた誤解されちまった。
 

姉の自慰をうっかり目撃、AV顔負けのパフォーマンスで血の繋がりも忘れて燃えちまった(イメージイラスト1)

 

言っちまった手前引けない。
 
どうしよう結局俺はどうすればいいかわからずそこに呆然と立ち尽くしていた。
 

姉の自慰をうっかり目撃、AV顔負けのパフォーマンスで血の繋がりも忘れて燃えちまった(イメージイラスト2)

 

チンコは勃起していたしばらくして姉が「んッ」って言いながら体を大きく仰け反らせて果てたそんでハァハァ息吐きながら「・・・変態」なんて言われた。
 
変態はお前だろ、と思ったけど心に閉まっておいたその後無言で部屋もどり、大きくなった息子を落ち着かせようとしてたら、見計らったようなタイミングで姉が入ってきた姉はさっき俺が言ったの真似して「いいから続けて」なんて言ってきた俺は「バカ、できるかよ、さっさと出てけよ」って言いながら慌ててチンコしまったんだけど、姉は出て行かなかったんで姉は「チンチンぐらい見せなさいよ」って。

 

その後沈黙が続いたんだけど、プレッシャーに負けてズボンのチャックを下ろす俺さっきフル勃起してた息子はもう半立ち状態にまで収まってたで、姉は黙って俺のチンコみてたんだけど、その間にどんどん収縮して通常フォームにチンコの変化見た姉は「勃たせてみせてよ」もちろん拒否したそしたら「わかった」と言って姉は部屋から出て行った「やっといなくなった・・・」と、旨を撫で下ろした束の間、姉はさっきのバイブ持って戻ってきた姉は履いてたジャージ脱ぎ捨てて、俺のベッドの上に横たわった姉は指で秘部をいじりながら「チンコ出せよ」って言ってきた嫌だ、とまた拒否したんだけど、そしたら「じゃあお母さんに言う」って。
 
お母さんに何言うんだよ・・・。
 
お前がオナニーしてたの見られたとでも言うのか?という考えがふと頭のなかを過ぎったが、結局俺は煩悩に負けてちんこ出したチンコ出したの確認したら、姉はこんどはバイブで自分の秘部をいじり始めた沈黙した空気の中、ヴーンヴーンっていう振動音と姉のハァハァって吐息が入り混じってすごいエロかった。
 
未だに鮮明に思い出せる少しずつ大きくなっていく俺の息子姉はそれ見てなんか満足げな顔してた最大時になった時に「大きくなっても皮かぶりじゃん」って姉がこぼした気分がかなり害されたけど勃起は依然止まらなかった姉のオナニーはどんどん激しくなってった。
 
バイブがさっきよく深く激しく姉の秘部を突く俺は、チンコがパンパンに張って、シゴきたくてしょうがなくてムズムズしてたそれ見て姉は「オナニーすりゃいいじゃん」って言ってきたからお言葉に甘えて、ゆっくりとチンコシゴき始めた数分後、姉が腰浮かせて、股を大開きにして果てたんで俺はチンコしまったら、俺のほうに「あんたイってないじゃない」って言いながら俺のほうにずいずい寄ってきて、チャック開けられてチンコ掴まれたつかまれた時くすぐったかったけど、竿擦られてるうちに大丈夫になった口では「ちょ、やめろよ」なんていっては見たけど、やっぱり煩悩に負けて逃げるのはやめた3分ぐらいシコシコされて、亀頭の部分はむってされた時にイったそん時椅子に座ってたんだけど、とっさに椅子ごと後ろに引いたら机にぶつかっちまって、勢いよくでた精子が姉の顔にかかった姉は「うげ、最悪ー」って言いながらティッシュで顔に付いた精子ふき取ってた俺はただ謝ることしかできなかったそういや手の甲に付いたふき忘れはペロって舐めてた。

 

かなりエロかったんで一通り舐め終わったらもう一度チンコはむってされて、ちんこにくっついてる精液も舐め取ってもらった俺の息子はまた興奮しちゃってまたムクムクっと大きくなった姉は「うおー、元気だね」なんて驚きながらもう一度しこしこし始めたんだけど痛かったからやめてもらった。
 
んで風呂入って来いって言われたから風呂に言ったんだけど、風呂で体洗ってると姉がノックもせずに入ってきた俺はとっさにちんこを隠したけど、「何を今更。」って笑われた。
 
そんで姉は始終ニヤニヤしながら「背中ながしてやるよー」なんていってやたらとボディタッチを迫ってきたさすがにあかんだろ、と思った俺は風呂桶の中に避難したんだけど、もちろん無意味で姉は狭い風呂桶の中にぎゅうぎゅうっと入ってきて、俺の息子の上に座ってきた息子に伝わるお尻の感触がとても気持ちよかった半立ち状態だった俺の愚息は、姉のお尻の感触の心地よさからまたまた大きくなった上に座っている姉は「うおお。
またおおきくなってんじゃん。」って喜んでたけど欲望に負けた自分がとても恥ずかしかったんで体洗いたいから、って浴槽からでたら姉も一緒にでてきて、姉は「ソープごっこしようよ」とか馬鹿なこといいながら体に石鹸付けて俺にじゃれ付いてきたさっきの如く初めだけ抵抗したけどすぐに諦めて姉の体を感じた前から体をこすり付けられてるとき、意図してかどうかしらんけどおなかの部分でチンコを擦られたから射精しそうになった。

 

暫くソープごっこしてると、姉は「あんたノリわるいねー。いい加減に素直になりなさいよ」って言って俺の手掴んでおっぱいにあててきた俺は「わあったよ・・・」って返答して姉のおっぱいもみはじめた。
 
姉は「そうそうその調子で下も・」なんてもう片方の手を姉の秘部にあてがって来た俺は抵抗せずに、適当にいじり始めたAVで見たみたいにおっぱいとかマンコとかいじってたんだけど、それじゃだめだ、もっとこうしろあーしろ、指入れて、乳首いじって姉がうるさいからその通りにしてたら段々姉も(おそらく)感じ始めてきて、俺もだんだんノってきたから「入れちゃ駄目?」って勇気を出して聞いてみたそれに対して姉は「姉弟だけどあんたはいいの?」って聞いてきた。
 
俺がしずかにうなずいたら、「じゃあここ舐めて」っていって姉は秘部に手を当てたんでしゃがみこんで目の前で姉の秘部をみて正直グロさにひいたけど、興奮してたから問題なく舐めれた石鹸の味が多少してちょっといやだったけど、少し舐めてるとだんだんとそれが人臭さに変わっていった風呂場はそんなに広くなく、風呂場の椅子もそれほど高くなかったから舐めてる最中ずっと変な体性だった。
 
姉にもういいよって言われて立ち上がったときは体がちょっといたかった姉は「じゃあ次あんたがすわって」って言って俺を風呂場の椅子に座らせて俺の肩に手を掛けながらゆっくりと俺の愚息に向かって腰を下ろした姉は秘部で愚息の先端を前に横にと倒し、エロマンガでよく見る「入れるよ・・・」という言葉とともにゆっくりと愚息を加え始めた一番奥までくわえたら姉は一息ついて、「中は絶対だめだから、出そうになったら言いなさいよ」っていって動き始めた姉の中はとてもきつくてきもちよかった。

 

ナホの中ってこんなんなんだろうな、なんて馬鹿なことを考えて射精を我慢したけど、結局30秒ぐらいで限界が来て、姉に出そうだ、と伝えた姉はその言葉を聴いた瞬間に腰をあげたんだけど、ちょっと伝えるのが速すぎたみたいで出せなかったまだ大丈夫かもしれない、と思って姉にその旨をつたえたら、「なんだよー」なんていいながら再開してくれたんだけど、2、3回腰を動かしたら果ててしまった果てる時にとっさに姉持ち上げたけど、ほんのちょっと中にでてしまった姉は「うあー最悪」なんていいながらマンコをシャワーで洗ってたその後風呂場からあがったんだけど、「子供できたらどうすんの?責任取ってくれるの?ねえ?」と姉に責め立てられた罪悪感と不安からマジ謝りしたら、姉は「何マジになってんのよ。
冗談だよ。多分大丈夫だから安心しなさい。」って慰めてくれた
 

夫とは全く違う義弟の責め、こんなのトリコにならない方がおかしいです

読了までの目安時間:約 7分

い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。
 

夫とは全く違う義弟の責め、こんなのトリコにならない方がおかしいです(イメージイラスト1)

 

いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。
 
だから、主人の弟の豊に挿入されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。
 

夫とは全く違う義弟の責め、こんなのトリコにならない方がおかしいです(イメージイラスト2)

 

線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかった。
 
ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に豊がやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった。

 

廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた豊は、私の耳元で、「はじめてみたときから好きだったんだ。留美子姉さんは兄貴にはもったいないよ。」とささやいた。
 
力強い腕は私の身じろぎをものともせずに、がっちりと私のカラダにくいこんで、若い男の汗の匂いとお尻に押し付けられている硬く勃起したちんぽの感触が私の抵抗する力を奪った。
 
「留美子姉さんが兄貴に犯されてるのを想像して、何度もオナニーしてたんだ。」豊は私の耳をしゃぶりながら、低く押し殺した声でいやらしいことをささやく。

 

左手で腰をしっかりと押さえたまま、右手で服の上からおっぱいをもみしだいた。
 
「だ、だめ・・・いやよ・・・。」
「俺、兄貴とは同じ血液型だから大丈夫。誰にもいわないから。」豊は私の首筋を舐めあげながら、右手をで太ももを撫でた。

 

「ずっとこうしたかったんだ・・・。留美子姉さん・・・。」箱入り娘のまま見合い結婚した私は、こんなにあからさまな欲望をぶつけられたことがなくて、うかつにもときめいてしまった。
 
強引に振り向かされて、唇を奪われた。
 
兄弟なのに、唇の感触もキスも全然違う。

 

ってりとした豊の唇は柔らかくて、ぬるりと舌が入ってきたときには、思わず、悲鳴を上げてしまった。
 
豊の舌が私の舌を追い回し、歯の裏をなぞられ、口腔を舌でくすぐられ、口の端からよだれがたれるくらいに蹂躙されたあと、やっと舌が出ていった。
 
はあはあと息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、豊はにっこりと微笑んだ。
 
「留美子姉さん、かわいい・・・。めちゃくちゃに感じて乱れるところがみたいな。」完全に力の抜けた私は、居間までずるずると引きずられていき、カーペットの上に、押し倒された。

 

両足の上に、体重をかけないように跨られて、身動きがとれなくなった。
 
豊は私のシャツのボタンをゆっくりとはずし、ブラジャーのホックをとった。
 
「留美子姉さんって、着やせするよね。おっぱいけっこうでかいんだ。」嬉しそうに両手でおっぱいを包み込み、やわらかくもんでいる豊は、無邪気な子供みたいで、憎めなかった。

 

ちゅぶちゅぶと乳首をしゃぶり、指で乳首をいじられていると、今までに感じたことのないうずきが湧き上がってきた。
 
豊が私の足の上から退いて、私のスカートをたくし上げても、パンティをおろしても、もう抵抗する気力は残ってなかった。
 
豊は私の足をゆっくりと開いて、おまんこに顔をよせた。
 
「すっげぇ!留美子姉さんのおまんこって、めっちゃキレイだ!」興奮した叫び声をあげた豊は、そのまま、私のおまんこをれろれろと舐めはじめた。
 
「だ、だめよ!そんな、汚いわ!」こんなところを舐めるなんて、信じられなかった。

 

「汚くないよ。俺、留美子姉さんのならぜんぜん汚くないよ!」クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、カラダが熱くなった。
 
「留美子姉さんのおまんこ、おいしい・・・。愛液があふれてきてるよ。」豊はひだや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐっている。

 

・・・あんん・・・。」私は口からヘンな声がでてしまって、あわてて両手で口をふさいだ。
 
「嬉しいよ。感じてくれてるんだね。どうされるのが好き?どうしたら気持ちいい?」れろれろれろれろと舐めまくりながら、うっとりした声で豊がきく。

 

「わ・・・わかんない・・・そんなの知らないわ・・・。ん・・・。」はじめてされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。
 
「じゃあ、気持ちよかったら、いいって教えて?」豊はクリトリスをしゃぶりながら、舌先でつついた。
 
「ああ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」舌はワレメをそっとなぞりながら、アナルまで到達して、またクリトリスに戻ってきた。

 

「あんっ・・・いや・・・いいっ・・・。」ちゅぷちゅぷといういやらしい音が響いて、私はクンニの気持ちよさに溺れていた。
 
ふふ・・・とおまんこに唇をつけたまま、豊が笑うと、振動がおまんこの奥まで響いて、ぞくぞくする。
 
「留美子姉さんは敏感で、淫乱なんだね・・・。兄貴がうらやましいよ。」豊は私のおまんこにごつくて太い指を入れて、ぐちゅぐちゅと動かした。

 

「ごめん。もう我慢できない。」指が抜かれたと思うと、私のおまんこをいっぱいに押し広げて、豊のちんぽが入ってきた。
 
「すごい・・・気持ちいい・・・留美子姉さん・・・好きだ・・・。」いつも主人がするのと同じ正常位なのに、おまんこにちんぽが入るだけで、とても気持ちがいい。

 

がちんぽを動かすたびに、私の口からはあえぎ声がもれてしまう。
 
「あ・・・ああ・・・あん・・・。」おまんこの中に入れたまま、三度も射精されて、おまんこから精液をあふれさせながら、私はセックスの快楽を体に刻み込まれたのでした。
 

義弟が可愛く思えちゃったので、亭主には内緒で抱かれちゃった

読了までの目安時間:約 17分

人は九州出身で、男ばかりの3人兄弟です。
 

義弟が可愛く思えちゃったので、亭主には内緒で抱かれちゃった(イメージイラスト1)

 

去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私達のところへ1ヶ月ほど泊まりに来る事になりました。
 
弟は主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
 

義弟が可愛く思えちゃったので、亭主には内緒で抱かれちゃった(イメージイラスト2)

 

何より、まだ高校生の彼が子供に見えてたし…。
 
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに東京に3日間の出張をする事になりました。

 

夫が出張に行った日に、ちょうど彼の第一志望のK大の試験があったので、夜に夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かい事気にするからなぁ。
『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。
 
私は主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って彼の部屋に入って行きました。
 
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「大輔くん入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
 
ドアを開けた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。

 

彼は、オナニーの真っ最中だったのです。
 
私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。
 
居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。
 
「どうしよう・・・?」ノックをしなかった私が悪いのです。
 
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに・・・。

 

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
 
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。
 
自分の中での結論としては、その事に触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかった事をハッキリ謝って、「誰だってしている事だから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかという事になりました。
 
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れ直して、ノックをして彼のいる部屋に入って行きました。
 
私「さっきはゴメンね、ノックもしないで・・・」
彼「いえ・・・」やっぱり重苦しい雰囲気・・・私は、ここでハッキリ言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさ・・・」と言いましたが、彼は無言。

 

えてみると当たり前です。
 
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。
 
気まずい雰囲気・・・。
 
「どうしよ~?」と思って、「私、気にしてないから」
「でも、見られた方は気になる・・・」それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし・・・」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
 
予期せぬ質問に、一瞬絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなしてるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いてきます。

 

こうなったら仕方無いので、「うん・・・」と答えるしかありませんでした。
 
すると、彼は、「見せて」と言います。
 
「見られたんだから、見せてもらわないと対等な気分になれない」と言うのです。
 
もちろん、「そんな、ダメよ・・・」と断りましたが、彼は「そうだよね・・・」と答えたきり黙っています。
 
俯き加減のその顔がとても悲しそうに見えて、私は何だか強い罪悪感を感じてしまいました。

 

「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ・・・」今考えると、何でそんな風に思ったのか分かりませんが、「絶対誰にも言っちゃダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「うん!」と言いました。
 
私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
 
自分でも驚いたんですが、私のそこは既に少し濡れてしまっていたのです。
 
私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。
 
「こっちを向いてもいいよ」彼がこっちを向きました。

 

「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
 
彼は、横から私を食い入るように見つめています。
 
私は、人前でオナニーをした事なんかありません。
 
もちろん、夫の前でも・・・。
 
「何でこんな事になっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。

 

は眼を瞑って、感じる部分を軽く指で刺激しましたが、尾てい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。
 
私はもう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
 
彼の吐息が荒くなってくるのが分かると、なんとなく恥じらいが薄れてきて、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
 
すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから・・・」と言いました。
 
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。

 

彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。
 
しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
 
不思議な事に、私は恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。
 
彼は私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。
 
「あぁ・・・ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立ててオナニーに没頭していました。

 

不思議な快感で全身が包まれているようでした。
 
「舐めてもいい?」彼が言った時、私は躊躇いもなく頷いてしまったのです。
 
彼の舌が不器用に私の性器を舐め回すと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
 
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。
 
なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。

 

「キスして・・・」私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。
 
私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握ると、亀頭の部分が凄くヌルヌルになっていました。
 
「大輔くん、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「うん・・・」と言いました。
 
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。
 
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に発射してしまいました。

 

んなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
 
主人のでも飲んだ事がないのに・・・。
 
「スッキリした?」私が聞くと、彼は少し照れながら「うん」と言いました。
 
「絶対内緒よ。2人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。

 

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」彼は言いました。
 
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
 
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。
 
お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。

 

今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。
 
お互いの体を拭き合ってから、普段彼が1人で寝ている布団に一緒に入りました。
 
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。
 
下の方に手を伸ばすと、彼のペニスはまるで石の様に硬くなっていました。
 
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばしてきました。

 

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
 
彼は私の上にのしかかるとペニスを私の中に入れようとしますが、位置が分からないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。
 
「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって・・・」彼はとても恥ずかしそうに言いました。
 
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だという事が分かっていましたが、一応外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買ってきて」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらう事にしました。
 
彼がコンドームを買いに行っている間、私は彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

 

途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。
 
彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい・・・そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
 
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思った事はありませんでした。
 
彼は帰ってくると、早速着ているものを全部脱いで布団の中に入ってきました。
 
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いた事にもう硬くなっていました。

 

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
 
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。
 
「舐めたい・・・」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。
 
彼が私のアソコをピチャピチャと舐めると、私ははばからず悶え声をあげてしまいました。
 
私は彼の顔の上に跨ると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。

 

彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。
 
私は69の態勢のまま彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って彼の上に跨り、そそりたつペニスを自らの手で自分の中に導き入れました。
 
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。
 
「き・・・気持ちいい・・・?」腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、「うん、凄く。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

 

「とうとう、主人の弟と・・・」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
 
私は彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながらあられもない悶え声をあげていました。
 
段々快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。
 
「イキ・・・そう」そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「うっ!」と言って射精してしまいました。
 
「ごめん・・・早かった?」彼が気にして聞くので、「ううん、大丈夫・・・」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

 

しお喋りをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触ってきました。
 
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。
 
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」彼が言いました。
 
「上になりたいの?」
「うん」そう言って彼が覆い被さってきました。
 
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん・・・」流石に3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。

 

「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして・・・。
 
「この子、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、彼の顔が下の方へ下りていきました。
 
余裕が出来たせいか、凄く丁寧なクンニ・・・私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。
 
彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ・・・!」と大きな声を出して仰け反ってしまいました。
 
彼は指を出し入れしながら、クリトリスを舐めてきます。

 

「あっ!あっ!あっ・・・あっ」私ははしたない悶え声をあげながら、「早く・・・早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
 
彼はコンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入ってきました。
 
彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けていきました。
 
今までくすぶっていたものに一気に火が点いたように私は燃えあがりました。
 
「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。

 

「あーっ、スゴイっ!スゴイ・・・スゴ・・・イ・・・くぅっ!」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
 
それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。
 
「義姉さん、イッたの?」彼が聞くので、「うん、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせる事ができたというのが嬉しいと喜んでいました。
 
そのまま少し話をしていると、「義姉さん、またしていい?」
「えーっ!?もう4回も出してるのに?」
「だって・・・」と彼は自分の股間に私の手を導きました。
 
驚いた事に、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

 

いよ、その代わり今夜だけよ」そう言うと、彼は私の上にのしかかってきました。
 
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。
 
彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
 
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。
 
彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。

 

初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。
 
「イッて・・・イッてイイ?」彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
 
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。
 
結局その晩、彼は7回も射精しました。
 
でも、「今夜だけ」の約束は守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

 

昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついしてしまうのです。
 
お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまった事もあります。
 
結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。
 
でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。
 

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