告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

妻の妹が中々魅力的で勢いで不倫ズッポシちんこハメハメしてしまいました。

読了までの目安時間:約 11分

妻の妹が中々魅力的で勢いで不倫ズッポシちんこハメハメしてしまいました。【イメージ画像2】

身生活は久し振りだったが、別に不自由も感じなかった。
10日くらいしてかなぁ、留美子の妹の紀子から電話がかかって来た。
紀子は留美子の3つ下、23になるOL。

ニキ、大丈夫?独りで淋しくない?食事とかどうしてる?」と質問責め。
俺は「ああ、久し振りで楽しんでるよ。留美から電話は毎晩あるし、淋しくなんかないよ。それより何?」
「アニキが淋しがって泣いてないかなぁと思ってさ。それより、なんか食事作ってあげようか?私、アネキより上手いよ。」確かに、妻の実家に行った時は紀子が料理を作ってた。

味かった。
「そうだな、頼みたいけど俺の家に来るのはマズイだろが。妹とはいえ、義理だからな。留美よりも、義母あさんが変に思うからいいよ。気持ちだけは有り難く受け取るよ。」ルックスは妻の方が俺好みだけど、紀子の明るい性格は好きだった。

ンビニ弁当を食って、焼酎を飲んでると、「ピンポーンピンポーン」とチャイムが鳴った。
インターフォンで「はい、〇〇ですが・・」
と言うと「私、紀子。開けてよ。」なんで来たんだ?と思いつつ、オートロックを開けた。

ヘッ、吃驚した?あーやっぱりコンビニ弁か。ツマミ作るよ。」俺が何も言わずにいると、スーパーの袋を抱えて勝手にキッチンへ入って行った。

ぐに簡単な酒の肴を2品作って出て来た。
「ノリちゃん、1人で来ちゃ駄目って言ったろ?変に思われたくないしさぁ。」
「大丈夫、誰にも言ってないし、言わないから。さ、食べてよ。」俺は紀子が作った料理を食べて酒を飲んだ。

やぁ、ノリちゃんは上手いね。美味しいよ。お世辞じゃなくてさ。」
「コンビニ弁ばっかでしょ?駄目だよ。又来てあげるから・・」
「否、もう来ちゃ駄目。今日は仕方ないけど、遅くなるから早く帰りなさいよ。」
「今日は、会社の友達ンちに泊まるって電話したから、大丈夫。飲もうよ。私も飲みたい。」自分でグラスを持って来ると、焼酎の水割りを作って飲み出した。

~飲んじゃったよ。
仕方ないか・・・。
それからギターを弾いたり、最近のどのバンドが良いかとか、飲みながら話した。

なり盛り上がってお互いに酔いも回って来た。
「アニキさぁ、アネキが居ないと辛い?暫く出来ないから、どうしてる?」紀子は今は別れたらしいが、俺が結婚した時には彼氏が居た。
自分より妹の方が先に嫁ぐみたいって留美が言ってたくらいだった。

は慣れてるよ。独身の時は皆自分で処理するからさ。」
「知ってるよ。私だってそのくらい。ただ、アニキもそうしてるのかなって思ってさ。なんかイメージが湧かないから。アニキが自分で・・・なんて。」
「ノリちゃん、飲み過ぎたんじゃないの?そんな話の方が、ノリのイメージに合わないよ。もう寝ようか。ノリちゃんはこっちの部屋に布団敷いてあげるから。」
「はいはい。すみませんね。酔っ払いで・・。シャワー浴びてきま~す。」俺は、歯磨きして先に自分のベッドに入った。

のせいで、すぐに寝ついたみたいだった。
何かの気配で目が覚めた。
隣に紀子が居て、俺の胸に顔を埋めてた。

っ、吃驚したぁ。どうしたの?」
「黙って。暫くこうさせて。」訳も分からず、俺は紀子の髪を撫でてやっていた。

持ちいいなぁ。こんなシチュエーションは久し振り。」
「ノリちゃんは今彼氏居ないの?」
「居ないよ。でも、今日は居るかな?ヘヘッ。」俺は無性に紀子が可愛く思えた。

の胸から頭を離すと、夢中でキスした。
紀子も応えてくる。
「いいの?留美に悪いと思わない?」
「今日だけの彼氏になってよ。いいでしょ?」応える必要はない。

に手を持って行くとブラだけ・・・。
試しに尻を触ると、パンツだけ。
ブラをずらして、小さめのオッパイを擦った。

く尖ってる乳首。
「ハァッ」と声を出すと腰をモジモジ動かしてる。
乳首を吸った。

右、交互に。
「あ~っすっごい感じる。あ~あ~い~よ」俺の下半身も貯まってるんで、もうカッチンカッチン。

こに紀子の手が、わざとなのか偶然なのか触れた。
「すっごい。アニキ、パンツ脱いでよ。今日は彼氏でしょ。気持ち良くしてあげる。」俺は慌てて、シャツとパンツを脱ぎ捨てた。

子も自分でブラとパンツを取った。
紀子を抱き寄せた。
俺のカッチンが紀子の太腿に触る。

ルヌルした感触。
俺の先走り液、多いんだ。
紀子の尖った乳首も俺の胸に感じる。

スしながら、暫く抱き合っていた気がする。
紀子の股間に手を這わせた。
意外と薄い陰毛があった。

を少し開かせ、割れ目をさぐった。
もう尻の割れ目まで垂れていた。
「ノリちゃん、すごい濡れてるよ。感じてる?」
「うん、すごいよ。今日はどうなるか分かんないよ。いい?」
「舐めていい?ノリちゃんの見てみたい。」俺は身体をずらし、紀子の足の間に顔を近付けた。

の匂い。
割れ目を指で開くと、小さな突起が顔を見せた。
堪らず吸い付いた。

あぁっダメダメ・・・」と言いながら両足で俺の顔を挟んできた。
両手でノリの両足を広げ、クリと穴の間を舌で舐め上げた。
何回も何回も舌で往復した。

子の腰が持ちあがった。
「ダメェあぁ~ダメェ」腰が上下してる。
凄いイキ方。

美はこんなにはならない。
俺は穴に指を入れてみた。
狭い。

ニキィ気持ちいいよぅ。恥ずかしいけど、笑っちゃイヤだよ。」
「何回でもイッテいいよ。ノリも貯まってた?」
「バカッ、でも私も久し振りだから貯まってるのかな?」腰をゆるやかに廻しながら、紀子は俺の指を締め付けてくる。

ぇアニキィもう指より入れてょ・・・」
「なにを?何を入れて欲しいの?言ってごらん。」
「アネキにも言わせてるの?そんな事。ルミも言う?」
「言うよ。でも、あまりこんなの好きじゃないみたい。」
「そうだよ。ルミはわたしともエッチな話、しなかったもん。」
「ノリは好きなの?恥ずかしい事。」相手が喜ぶ事はしてあげる。

ニキもいいよ。
何でもしてあげる。

「じゃ、何を入れて欲しいか言ってみて。」

「フフフ・・・。なんて言えばいい?オチンチン?それとも、チ・・ン・・ポ?」
「そう、チンポがいい。入れるよ。」
「ねぇ、アニキィ、今だけでいいから好きって言ってよ。紀子の事、好きって言ってよ。」
「ノリ、好きだよ。ノリ、入れるよ。俺のチンポ。入れるよ。」俺は紀子の穴に焦点を絞ると、先っぽを入れた。

つい。
でも、既にヌルヌルが垂れてる。
穴の周りをチンポの先でなぞった。

回も・・・。
その時、紀子が腰を押し出してきた。
ヌルッと先が入った。

ぁ~入った。」紀子は更に腰を押し出してきた。
俺も突き出した。

気に奥まで・・・。
子宮に届いたと思った。
俺は動かずに、只押し付けたままじっとしてた。

ぁぁ・・アニキィイキそう。声が出そうで恥ずかしいから、キスして。」こんな可愛い事を言われた事がなかったんで、俺は紀子にキスしながらイキそうないなった。

リ、イキそう。どうする?どこ?どこに出す?」
「ちょっと我慢して、アニキィ・・。私を先にイカせて。そして口に出して、お願い飲ませてぇ・・」俺は必死で我慢した。

も数えた。
円周率も思い出した。
3.14159・・・・・紀子が腰を持ち上げた。

ぁぁぁぁ・・・アニキィイクよキスして・・・声が出るから・・キスして・・」俺がキスした瞬間、「うぅぅぅ・・ウプゥ・・」俺も限界だった。
引き抜くと、紀子の口にチンポを押し付けた。
出た。

っぱい・・出た。
口からこぼれた俺の精液が髪にまで流れた。
俺が腰を引こうとすると、紀子はチンポを握ったまま咥えて離さない。

後の1滴まで綺麗に飲んでくれた。
ティッシュで紀子を綺麗にしてあげた後、紀子は洗面所に口を洗いに行った。
裸のまま、紀子は帰って来た。

思った途端、飛び付いてきた。
「アニキ、ありがとっ。私、一生の思い出にするから、アニキも忘れないでね。私ね、留美が貴方を紹介してくれた時から、好きだったの。でも、兄貴だからって、ず~っと我慢してたの。今度、留美が家に帰って来た時、今日の事は想像してた。ってゆうか、計画してた。ごめんね。アネキを裏切らせて・・」可愛い。

に角、可愛い。
こんなに惚れられた事あったっけ。
先に紀子と知り合ってたら、どうなってたんだ?もうしょうがないかぁ・・。

更言っても・・・。
俺は紀子を抱きしめた。
力一杯。

リちゃん、ありがとう。今日は朝まで彼氏でいいんだよね。今日だけは・・・」
「そだよ。彼氏だよ。私の中では、ず~っと彼氏。アニキは今日だけ彼女と思って。後はアニキ」朝まで俺達は3回愛し合った。

子は「イクッ」と言うのが恥ずかしいのか、声が大きいのが恥ずかしいのか、必ずキスをしてきた。
妻も我家に帰って来、息子も猿みたいな顔ながら、俺に似てるとか言われてそれなりの幸せが帰って来た。
紀子とはその後、会う機会も無く、1年が経った。

家に妻の両親、紀子、俺の父親(母は居ない)、妹が集まって1歳のお祝をした。
妻の親父が「〇〇君、紀子に誰か良い人おらんか?もう行ってもらわんとな。」と聞いてきた。

うですねぇ・・。でもノリちゃんはどんな人がいいの?彼氏居ないの?」
「彼氏は居ないよ。好きな人は居るけど、妻子持ちだしね。・・・・・・」
親父「馬鹿がッ、真面目に考えんか。〇〇君にちゃんとお願いしなさいっ」
紀子「そうだねぇ、お義兄さんみたいな人かな?」
妻「ノリにはもっとしっかりした人がいいよ。」
俺「はぁ?俺、しっかりしてないんか?」
紀子「いいからいいから。私は自分で探すから、ごめんね、お義兄さん。」後は飲んで和気藹々。

イレに行った時、紀子と偶然みたいに会った。
俺の耳に口を寄せると「早く、2番目創ってよ。あと10ヶ月も待てないよ。アニキィ」と言って笑って両親の元に帰って行った。

、子創りに励んでる。
紀子が来てくれるかも知れないから・・・一応終わりです。
まだその時だけです。

ったのは。
電話では何回か話す事がありましたが、周りの状況とかで、親密には話せません。
息子の誕生日の言葉が最後です。

く次、創んなさいよ・・・・・・・」と言うのが。


■ストッキングで美脚レッスン Ⅴ■

文芸派の才女な義姉に童貞喪失DVDを見つかった俺の禁断の性体験@乳首舐められが最高w

読了までの目安時間:約 11分

の実家には亡くなった祖母が集めた歴史書や古書の類が納められた蔵があります。
兄の結婚を契機に蔵を改築。
私が過ごす部屋に改築してもらいました。

事と入浴以外はその蔵で寝起き。
悪友たちの溜まり場にも。
冷暖房も完備。

ケベなDVDを見てオナニー。
パソコンで人妻とチャットしながらオナニー。
兄嫁の佐奈枝(さなえ)さんが私の蔵に来ました。

奈枝さんは大の歴史マニア。
残した蔵書を暇なときに読みに来ていた。
この日もそんなノリかと思い、蔵に入れた。

段なら1階の蔵書が収められた書棚から好きな本を選んで自室に戻る。
この日は珍しく2階に上がって来ようとしていました。
数分前まで私はオナニーをしていた。

屋にはDVDや精子を拭ったティッシュが散乱。
急ぎ部屋を片付け、佐奈枝さんを入れました。
「お~、若い子の部屋って感じだなぁ」と部屋を見回しながら言う佐奈枝さん。

姉さんだって若いよ」
と言うと「もうだめ。ここの階段上がってくるのも息切れだ」と相変わらずの色気のない言い方で、『本当に自分の姉』のような存在でした。
正直、佐奈枝さんにイヤらしい妄想を抱いたこともなく、オナニーのネタにすらしようとも思いませんでした。

たつに入りながら、佐奈枝さんが隠していたDVDのパッケージを見つけたときです。
「おっ!何だ何だこれはぁっ!」と大きな声で叫ぶや、私の眼前にそのパッケージを差し出しました。
私は恥ずかしさのあまり無言でそれを取り返そうとしましたが、佐奈枝さんが一瞬早くパッケージを引っ込めたため、私の手は空を切りました。

貞喪失、人妻との体験ん~?あ~あ、こんなので一人寂しくシコシコかぁ?」
「いや、やめてよ義姉さん。マジで恥ずかしいって」
「こんなんでセンズリするほうが恥ずかしいべよ?」
「てか、彼女いたらこんなんしてないって」
「女もいねえの?かぁ~ぬるい」
「しょうがねえさ、もてねえもんよ」
「それにしたって、チョイスが違うべよ。人妻にいくかぁ?普通は高校生らしく女子高生だべよ」
「女子高生もんもあるから、たまたまさ」
「どれ、みせてみっ!」しぶしぶ、私はコレクションのDVDを佐奈枝さんに見せました。

合的に人妻が多いな。お父さんとは違って恥ずかしいコレクションの数々だ」そう言いながら佐奈枝さんは私を小馬鹿にするような視線を送ってきました。
「もうやめようさ、義姉さん」
「ははぁ、わかった!」
「何が?」
「和哉はこの綺麗な義姉さんに欲情してしまったんだな?」
「はぁっ!?」
「童貞を嫁に来た義理の姉にとか思いながら、妄想で・・・」義姉さんの一人芝居がしばらく続き、私が呆れたように見ていると・・・。

哉ぁ」
「え?」
「口固いか?」
「くちぃ?」
「来月、東京の大学に行くんだから餞別あげよか?」
「いくらぁ?」
「ばか!金か?この状況で?」
「何さよ?」
「絶対秘密守れるなら男にさせてやるさよ」
「え!?」
「義姉さんじゃいやか?」
「つうか、まずいべよ。兄貴や母ちゃんに知れたら」
「だから絶対内緒にできるかと聞いたさぁ」正直、義姉さんの真意がつかめなかったので、躊躇していると「煮え切らん男だね。
あんたはぁ!」と私の隣に座り、耳元で優しく・・・「にいちゃんは今日遅いし、お母さんは親戚の家だ、内緒にできるぅ?」私は耳元で囁かれ、視線はスカートから伸びた黒タイツの太ももに釘付けになりました。

姉さん!」もうだめでした。
私は義姉さんに抱きつきました。
「絶対内緒さ!いい?」そう言うと義姉さんは私の服をすべて脱がし、全裸にしてくれました。

ンツを脱がそうとしたときは仮性包茎の恥ずかしさから少し抵抗しましたが、脇腹を指先で優しく触られてしまい、つい手を離した瞬間に引き下ろされてしまいました。
「可愛い、剥けてないのぉ」
「恥ずかしい、義姉さん」
「ほら、どう?」そう言うと義姉さんは舌先を固くして皮の先端を舐めてくれました。
ツンツンした舌の刺激に身体は想像以上に反応しました。

~ん!」と女の子ような声を思わず上げると、「和哉、可愛い・・・」と玉袋やサオも丹念に舐めてくれました。
このフェラチオだけで射精しそうになってきましたが、義姉さんが途中で止めたために私は生殺しのような気分でした。
「義姉さん、止めないで!」
「あせらん。和哉」
「だってもういきそう!」
「和哉が義姉さんのこと想像してセンズリしているところ、見せて」実際、義姉さんのことなどオナペットにもしたことがなかったですが、嘘でもしないと続きが期待できなくなりそうなので、必死にオナニーすることになりました。

かし、さっきのフェラチオでもうヤバイ状態なので、しごく速度はかなり遅くしました。
「義姉さんの何を想像していつもしてたぁ?」
「義姉さんとセックスしているところ」
「他はぁ?」
「義姉さんの下着とかを想像した」
「洗濯物とか見てたの?」
「うん、目に焼き付けてからここでしてた」
「和哉のスケベぇ・・・」実際義姉さんの下着は何度か見たのですが、イヤらしいTバックとかでもなく、普通のカラフルなパンティだったので、AVを見慣れた私にはさほど刺激の少ないものではありました。
しかし、それを聞いた義姉さんはスイッチが入ったかのように表情がエロくなったきました。

てもいいよぉ」と義姉さんは脚を開きました。
黒いタイツ越しにみえるスカイブルーのパンティに私は異常に興奮してしまい、普段のオナニー以上の速度でペニスを酷使しました。
「ああっ!!義姉さんのぉ!!」と言った瞬間、熱い精液が義姉さんの黒いタイツに大量にほとばしりました。

あ、和哉の汁、熱いよ・・・」勢いよく飛び出た白い精液が、黒いタイツを這うように流れ出る様は異常な様相でした。
今日2回目の射精にも関わらず、これほどまでに精液が飛び出す自分に半ば驚きでしたが、それよりも義姉さんの変容ぶりにもっと驚きました。
「高校生の若い男の子のオナニー、初めてみたぁ」と、うつろな表情の義姉さんを押し倒し、私は黒とスカイブルーの織りなす股間に顔を埋めました・・・。

奈枝姉さんの黒いタイツの股間に顔を埋め、タイツ越しのスカイブルーのパンティをタイツとともに大きな音を立てて吸い込み、舐め回しながら私は思った。
「佐奈枝義姉さんは何
人の男とセックスしたんだろう?」と。
佐奈枝義姉さんは兄貴の嫁さんですが、3才年上の姉さん女房です。

元の高校を出て、東京の専門学校に行き、そこで就職するも訳がありUターンしてきたそうです。
Uターンしてきてからは地元にある中古自動車販売の事務を行い、そこで兄貴と知り合い結婚しました。
兄貴から聞いたのは、東京で会社の同僚と恋愛関係だったという義姉さんが、失恋し帰郷してきたという話しでした。

なくとも、兄貴と昔の彼氏とは確実にセックスはしているはずです。
ただ、どうしても色気にはかける義姉さんなので、そんなイメージすら妄想できませんでした。
そんな義姉さんと今こうして、蔵の中の私の部屋で、決して口外できない秘密に満ちた行為を繰り広げつつある現状が夢のようでした。

姉さんは、私が股間を蹂躙している間中、私の頭をなでたり、耳を指先でくすぐってみたり、太腿で挟み込んでみたりしながら、「そう、そこに熱い息をかけて」
とか「腿の内側も舐めて」
、「脚の付け根も忘れないで」とレクチャーしてくれながら、時折、イヤらしいよがり声をあげてくれました。
「もう、和哉のせいでタイツもパンツのぐっしょりだぁ」とスケベな笑みを浮かべる義姉さんに私も興奮が止まりません。
ほんの数分前に今日2回目の射精をした私のペニスはもう、勢いよく立ち始めてきました。

いわぁ!!もう立ってきたあ」という歓声を上げて、義姉さんは私のペニスを握りシコシコと上下に緩急付けて動かしてきます。
「義姉さん!気持ちいい!!」
「ここはぁ?」と私の乳首を吸い始めました。
「あは~ん!義姉さぁ~ん!」
「いいんだぁ?乳首がぁ」初めて舐められた乳首。

首がこれほど気持ちいいとは思いませんでした。
「チュッチュッ」
「あっ!あっ!」
「ピチャピチャ」
「義姉さん!義姉さん!」乳首を舐める音と私のよがり声とともに部屋の中の置き時計の秒針の時を刻む音がチチチチと蔵の中の部屋に静かに響いています。
外にはいつしか降り出してきた雪が静かに舞っていました。

ふふっ、和哉のオッパイ、ニガくなってきたよぉ」義姉さんが興奮で意識の遠くなりつつある私の耳元で優しく囁いています。
「チンポもギンギンだぁ」と再び身体を下げて頭を私の股間に近づけました。
しばらく指で私のペニスを弄ぶ義姉さんが、「先っぽが完全に剥けてないよぉ」と言ったかと思うと、突然に仮性包茎をむき出しました。

ッ!!」若干の痛さと亀頭が外気に触れて感じる冷たさにペニスの勢いも止まりました。
「和哉ぁ、ここはキチンと洗わないと女の子に嫌われるぞぉ!」
「ちゃんと洗ってるさぁ、毎日ぃ」
「垢が残っとるがよ、この子はぁ!」
「さっきしごいて出したんで、汚れたんかもさぁ」
「子供さねぇ、この子はぁ!」・・・と、着てきたダウンジャケットのポケットからハンカチを出し、それを唾液で湿らせてから義姉さんは私のペニスを掃除し始めました。
「痛っ!!義姉さん!」
「少しの我慢さぁ、汚れたチンポ、口に入れたくないがさ」刺激に敏感な亀頭が僅かに触れる唾液付きハンカチの刺激にさえ反応して、勃起したペニスは見る見るしぼみ始めてくるのがわかりました。

ントはシャワーさせたいさが、時間もねえしさ」義姉さんはキレイになった亀頭を一度皮に納めてから、皮の先を指人差し指と中指の2本指でつまんで伸ばし、皮の先に濡れた舌先を軽く触れさせ、チロチロと舐め始めました。
「あっ!!義姉さんっ!気持ちいい!!」皮の先から感じる柔らかな舌先の微妙な感触と、時折口から流す義姉さんの唾液の暖かさが、しぼみ、小さくなったペニスを再度いきり立たせました。
いきり立つと同時にサオや玉を濡れた口や舌を使い、また、唇や舌先を硬くしたり柔らかくしたりして刺激してくれました。

ロレロとペニス全体を這い回る義姉の舌先に、私は3度目の射精感を覚えだしました。
ふと義姉さんを見ると、口では私のペニスをいじめながらも右手を自分のタイツとパンティの中に滑らせてオナニーをしていました。
口からは私のペニスを舐めすする音とともに、義姉さんのオナニーでのよがり声も聞こえてきます。

哉ぁ、義姉さんもうだめ・・・」というと、義姉さんは私のベッドに倒れ込み、「和哉の好きにしていいよ」とセーターとスカートを脱ぎ、スカイブルーのブラとパンティ、そして黒いタイツを履いたまま私に誘いのまなざしを向けてきました・・・。

兄嫁との背徳セックス懺悔告白!禁断の一家の人間関係は崩壊したのか?!

読了までの目安時間:約 10分

嫁と禁断の不倫をしてしまった懺悔な話を告白します。
自分が三流大学を卒業後、仕事に就き始めた頃です。
アホな兄がとうとう結婚しました。

の結婚相手は凄く綺麗な人で、女優の北川さんにかなり似ている人でした。
あんないい女を結婚相手に見つけて、羨ましいな~なんて思い悶悶とオナニーな日々を過ごしました。
3年後に、ついにそんなセンズリ人生を送っていた自分も結婚しました。

婚相手は幼稚園の時の幼馴染みで、小中高は違っていたのに何故か大学が一緒になって(これは!?運命なのか!!)と思い、付き合い始めた末に結婚しました。
彼女は少し天然なところがあって、そこに惹かれました。
自分の母と兄嫁さん(慶子)と嫁さん(渚)も、皆本当の家族のように仲良くやってくれていたので、とても幸せでした。

る日、慶子さんと兄(仮名:康一)について話していました。
自分「そういや、何で兄貴と結婚したんですか?」
慶子「んー…康一さんが凄く積極的にアプローチしてくれてるうちに、私も好きになってたみたい」
自分「え?兄貴がですか?全然イメージつかないんですけど、」
慶子「そう?」
自分「恋には奥手な人だと思っていたんすけど、ね」
慶子「意外に積極的な人だよ」
自分「そういや、兄貴で何か困った事ないですか?あの人昔から結構面倒臭いところありますからね」
慶子「ちょこちょこ細かい事で怒られたりするけど、もう慣れたよ」と、慶子さんは笑いながら話してくれました。
大丈夫そうだなって思ったんですが、それから1週間後慶子さんから電話があって、慶子「英治君(自分の名前)、明日会えない?康一さんの事で話があるんだ」
自分「え?明日……ですか?別に構いませんが…」
慶子「じゃあ明日××の店で…じゃあ」(話ってなんだろ、兄貴何かやらかしたか?)渚「誰からの電話だったの?」
自分「ん?慶子さん」一応渚に事情を伝えて、明日会う事も話しておきました。

して次の日、待ち合わせの店に入ると既に慶子さんがいました。
慶子さんは悲しそうな顔をしていたので、これはただ事じゃないなって思い、話を聞く事にしました。
自分「……慶子さん、何か……あったんですか?」
慶子「英治君、もう私康一さんの事好きじゃないかも」
自分「……」話を聞くと兄貴は最近慶子さんに暴力を振るう事が多々あるそうです。

の事を知った時、自分も凄いショックを受けました。
自分「……分かりました。じゃあ兄貴と一度話し合って…」
慶子「ダメ、それだけは絶対ダメ!」慶子さんの顔は青ざめていました。

かにこの事を言ったらまた殴ると兄に言われているそうです。
しかも、最近だと浮気の現場を見てしまったらしく、離婚も考えたそうですが、兄に殴られてウヤムヤになってしまったそうです。
元々慶子さんにはご両親は既に亡くなられていて、旦那の母にもこのような事をとても言えそうにないと思い、自分に頼ってきたそうです。

分「じゃあ……どうするつもりですか?…」自分の兄と言えども、ここまでクズだとは思ってもいなかったので、尋常じゃない憤りを感じました。
慶子「……もう…耐えられない…」慶子さんは泣いていました。
慶子「……ねぇ、英治君……私のお願い聞いてくれる?」
自分「何ですか?」
慶子「私を……抱いて」
自分「な、何言ってるんですか、俺結婚してるんですよ」
慶子「お願い…」
自分「しかも何で自分なんですか?」
慶子「実は…私初めて英治君に会った時、康一さんより格好良いって思ってたの。でも私…結婚したし、その事は隠してたんだ」
自分「……い…一度……だけならばしてもいいですよ」慶子さんがあまりにも可哀想だったので、そうせざるを得ませんでした。

当は子供が出来てから、渚と夜の営みをしていないからそう言ったのかもしれません。
それからはタクシーでラブホテルに行きました。
渚や息子(3歳)と兄に心の中で謝りながら、慶子さんとラブホテルに入っていきました。

屋に入ると、慶子さんは始めにフェラをしてくれました。
自分「くっ、慶子さん、そろそろ…」ジュプジュプジュポジュポ。
慶子さんが軽くウインクしてくれたので、思いっきり口の中に出しました。

分「……慶子さん、上手いっすね」
慶子「もしかして渚さんより上手だった?」
自分「…………まあ」
慶子「何か……嬉しいな」
慶子「英治君、今は慶子で呼んで、私も英治って言うから。それと敬語もなし」
自分「わ、分かった」
慶子「じゃあ…次は私の中に入れて」
自分「分かった」コンドームをつけて慶子さんの中に入れました。
慶子「んっんっ英治大きい…」
自分「はぁはぁ慶子」
慶子「あんあん英治」色んな体位で入れさせてもらいました。

子さんの中は締まりが凄かったです。
正直あれだけ長い時間セックスしたのは初めてでした。
渚はすぐにイってしまうので、こんなに満足したセックスは初めてでした。

分「慶子さん、今日兄貴は大丈夫なんですか?」
慶子「今日は会社の接待か何かで遅くなるって言ってた……多分浮気相手と会ってると思うけど、ね」
自分「……そうですか…じゃあそろそろ帰りますね。渚も待ってると思うし」
慶子「……渚ちゃん…羨ましいな」
自分「え?」
慶子「こんなに素敵な旦那さんがいて」
自分「そんな事ないですよ、今渚を裏切ってるし」
慶子「……今日はありがとね、こんなラブラブな感じでセックスしたの久しぶり。いつもは殴られた後に荒々しくヤられてるし」
自分「そうなんですか…」その後慶子さんと別れて帰宅すると、息子(仮名:和真)「パパーお帰りなさい」
自分「和真!?何でこんな時間まで起きてるんだ?」その時にはもう0時を回っていました。

「パパが帰ってくるまで起きてるって言って、寝ようとしなかったのよ」
自分「和真、早く寝なさい」
和真「はーい!」そう言うと和真は寝室に入りました。
渚「やっぱり英治が言うとちゃんと聞くみたいだね。それにしても思ってたより帰宅が遅かったね」
自分「え?……うん」ヤバイ、バレたか?と思いましたが、それ以上は追求してきませんでした。

は昔から純粋な人で、人を疑ったりしないタイプでした。
それがかえって自分の胸を痛めました。
それから3日後、慶子さんからメールがあって慶子『英治君、明日の10時に××ホテルまで来て下さい』(え?ホテル?)嫌な予感がしました。

分『何でホテルなんですか?』
慶子『また英治君としたくなっちゃった』さすがにこれ以上はダメだと思い、自分『さすがにこれ以上は出来ません』と送ると、慶子『そう言うと思いました……英治君、渚ちゃんにこの前の事言われなかったら何も言わず、私の言う通りにして』この文面を見た瞬間鳥肌が立ちましたが、相手の条件を飲まざるを得ませんでした。
自分『それだけはやめて下さい……分かりました、明日の10時ですね?』そして翌日。
自分「慶子さん……何でこんな事するんですか?」
慶子「やっぱり英治君の事好きだから」この日も帰宅が0時を回っていました。

も渚には残業と伝えてあるので、渚は「今日もお仕事お疲れ様です」と和真と笑顔で迎えてくれました。
この後も何度も何度も慶子さんに呼び出されました。
でも、渚はいつも残業だと思ってくれました。

うこれ以上はダメだと思い、ある日慶子さんに自分「もうこれ以上は…会えません」
慶子「え?……渚さんにこの事を言われたいの?」
自分「はい、構いません。もうこれ以上渚を裏切りたくはないんです」
慶子「…………そう」慶子さんは泣いていました。
慶子「私、夫と同じくらい英治君に酷い事してたんだね。ごめんなさい」
自分「………あと兄貴の事ですが、やっぱりお袋にも言った方がいいと思います。このままだと…ダメかと」
慶子「そうね。英治君、今までありがとうね」
自分「いえ、また何かあったら。いつでも相談に乗ります」このようにして、慶子さんとの関係は終わりました。

して帰ってから久しぶりに渚とセックスをしました。
渚もずっと溜まっていたらしく、2人とも満足のいくセックスをしました。
本当に久しぶりだったので、渚は「ありがとう、本当に久しぶりだから凄く気持ち良かったよ」って泣きながら言ってくれました。

直萌えました。
その後、母に兄の事を話し、自分と母と慶子さんと兄で話し合いました。
兄は最初怒り狂っていましたが、話していくうちに落ち着いてきました。

の話を聞くと、会社のストレスが溜まっていると。
兄の会社はいわゆるブラック企業らしく、かなりストレスが溜まるらしいです。
だから兄は会社を辞めようかどうかを悩み、イラついてたそうです。

れを慶子さんに当たっていたという事です。
嬉しかった事は、慶子さんが浮気をしていたと思っていたのは、実は兄の後輩で、次の転職について相談していたそうです。
こうやって全ては落ち着きました。

後に今の皆のスペックを書きます。
○自分:29歳建築関係の会社に勤めてる。
年収750万、息子1人。

せを感じる瞬間は、渚と和真が自分を取り合ってくれる時。
○慶子さん:29歳専業主婦、子供はなし。
よく考えたら自分と同い年だけど、兄嫁だから敬語を使っている。

に会った時、冗談で自分に「またヤりたいな~」って言ってきた時は、あせった。
○兄貴:30歳。
前は食品関係のブラック企業に勤めていたが、今は医療関係の会社に勤めている。

収900万、子供はなし。
色々あったが、今は慶子さんに凄く優しくなっていて、そろそろ子供が欲しいと言っていた。
○渚:29歳専業主婦、息子1人。

近息子の和真が寝たら、やたらセックスしよって言ってくる。
性欲がスゴい。

義兄に寝取られた弟の嫁はM女で子宮に中出し性交で秘密の種付けSEX体験

読了までの目安時間:約 4分

弟が婚約者を連れてきた時、一目惚れをしてしまった俺。
1時間くらい離れたところに住んでる弟夫婦のマンションには月2度ほど遊びに行き、×1の俺には気を遣ってくれる弟嫁の由ちゃん。
俺の給料日は酒を片手に由ちゃんの喜ぶものを必ず土産に持っていきす。
そんな日は泊まることも多く、パジャマ姿に勃起してしまいます。
ある日、土産を持って遊びに行くと、「弟は3日前から出張で2日後にしか帰ってこない」と言われ、俺はヤッターと思いましたが、帰る素振りをしました。
由ちゃんはお土産効果が効いてるのか、「コーヒーでも飲んでって」と部屋に上げてくれた。
由ちゃんの服はゆとりのあるミニワンピ、足がきれい。
それを見ただけで勃起。
テーブルを挟んで座ると目はそこに行ってしまう。
それに気がついた由ちゃんは恥ずかしそうに俯きながら足を閉じてワンピを抑えた。
俺は気がついていた。
由ちゃんは、いやと言えないタイプのMだと。
「ビール呑みたいな、一緒に呑もう」と目を見つめて言う。
小さな声で「ハイ」と答えて準備をする。
コップは2つ。
乾杯をして一気呑み。
俺は由ちゃんを褒めまくる。
まんざらでもなく喜ぶ顔はハニカミながらもそそる。
「夜は毎日弟が可愛がってくれてるでしょう?」と、エッチな方向に話を持って行くと、顔を赤くして「返事できません」だって。
俺のS性が正体を出す。
「由ちゃん初体験は何歳?」「弟と知り合う前の男性は何人?」「どんな体位が好き?」「今日の下着の色は?」全て無回答。
「スケベな事ばかり聞くの?」って、困った顔が可愛い。
俺は由ちゃんの隣に座り、俯いた顔を上げさせ強引にキスをした。
唇を閉じてイヤイヤをするので、俺は「口を開いて舌を出せ」と強い口調で命令。
「ダメ~」と言うのを無視してキスをすると、気持ちとは別に唇を開いて俺の舌の進入を許す。
それからはM女になってしまい、泣きながらも命令されるままに俺の勃起したペニスをしゃぶるのに時間は掛からなかった。
「俺の服を脱がすんだ、自分で裸になれ、ベッドに行くぞ」「ダメ」「イヤ」と小さな声で言うが、命令されると素直に従う。
オマンコはすでにビショビショ。
「スケベやな」責めながら、一気に挿入。
ダメダメと言いながら俺のピストンに「ア~」と声が出てきた。
その反応に興奮した俺はイキそうなった。
「イクゾー、中に出すからなあ」と激しく腰を動かしながら奥に放出。
濃い精子が大量に出た。
由ちゃんはイッタようで痙攣してる。
その日は泊まって3回中出し、呼び方も「ヨシエ」と呼び捨て。
初体験は遅くて勤めに出た22歳、会社の上司に食事を誘われ、その日にホテルに連れて行かれ処女喪失。
その40代の男にM女として教え込まれたらしい。
その男性にパーティー連れていかれ、何人もの男性に抱かれたようだ。
オマンコに指を入れ、子宮口を触ると口は広い。
妊娠・堕胎経験は3度。
その男性が事故で亡くなって、転職した先で弟と知り合ったと話してくれた。
弟は週に1度抱くようだが、ヨシエはもっとしたいと言うので、「俺に抱かれろ」と威嚇すると、「ハイ」と答えた。
今は、昼に抱いてる。
弟が出張の時は泊まって抱く。
数年前からピルを飲んでるようで弟は知らない。
俺の子供を生むと約束してるので、計画中である。

酔った義姉のパンチラ姿で水色パンツが丸見えで泥酔姉に悪戯した秘密体験

読了までの目安時間:約 2分

仕事から帰ると嫁の姉が遊びに来てて、3人で飲む事になりました。
姉ちゃんは俺の2つ上で、可愛くてスタイルが良く、なにより巨乳です。
姉ちゃんはその日スカートなのに、酔いが回って気が緩んだのか、膝を立てて座っていたので、おかげで水色のパンツが丸見えでした。
姉ちゃんはポ~ッとしてるし、嫁はつまみになるものをキッチンで作る事が多かったので、邪魔されることもなくじっくり見ることができました。
しだいに酔いが回り、2人とも眠たいと言い、その場で横になりました。
俺は一人でテレビを見ながら飲んでると、嫁がふっと起き上がり「腰が痛い・・・」と言い、寝室に一人向かいました。
チャンスです!今ここには俺と酔いつぶれた姉ちゃんだけという状況になり、俺の中で抑えていたものがプチッと切れました。
姉ちゃんはイビキをかくくらいよく寝ています。
横向きで寝ていたので、背中に手を入れ、ブラのホックを外して仰向けにさせました。
服をおっぱいが出るまで捲くり上げ、大きく柔らかいおっぱいを両手で揉みまくった後は、スカートを捲り、さっき見た水色のパンツが出てきました。
膝を立たせ、股を開かせて顔を近づけ匂いを嗅ぎました。
まんこを撫でるように触り、柔らかさを堪能していると、気持ちいいのかモゾモゾしています。
パンツの脇から指を入れ、直接触ると濡れていました。
指を侵入させ、ゆっくり動かすとピチャピチャ音をさせどんどん濡れてきます。
パンツを脱がし、俺もチンを出しました。
挿入はさすがにまずいので正常位の格好で軽く押し当てて上下に動かしました。
姉ちゃんは寝ながらも感じているのがよく分かりました。
最後はまんこに向かって発射!きれいに拭いて、ブラのホックもはめて何事もなかったようにして、俺も寝室に寝に行きました。

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