告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

トイレで妻の姉にチンポを見られて浮気の中出しセックスで秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 3分

46歳の妻の姉はきれいだ。
一度は犯してみたい願望があった。
ある日、トイレに入っていた小生に気づかず姉さんが入ってきた。
ちょうどパンツを上げようとした矢先のことで、姉にチンポを見られてしまった。
「ごめんなさい、、、、」と慌ててその場を立ち去った姉ですが、小生はスイッチが入ってしまった。
「姉さん、見たね、、、どう?僕の?旦那よりもでかい?」と聞くと、「やだ、そんなこと聞かないでよ。私見てないよ。」と言ったので、「それなら見せてあげるよ」とチンポを出した。
「やだ!しまって!」と声を荒げた。
けど小生もここで引けない。
「でっかいチンポ味わいたくないの?旦那よりも確実にでかいと思うんだけど」そう言ったら、「大きいだけが全てじゃないの。感じるかどうかなの。」と切り替えされた。
小生も切り返す。
「じゃあ、試してみれば!こんなチャンスないよ!味わえよ!」と半ば強引にチンポをこすり付け、姉を煽ってみた。
すると、「、、、、、、確かにおっきいよね、、」とつぶやいた。
チャンスは今しかないと思い、小生は姉の乳をモミしだきチンポをお尻にこすりつけた。
「、、、、、、、、、」姉は無言であったが、「あ、、、、久しぶり、、、、大きなチンポ」と言い出した。
そう、姉はご無沙汰の様子だ。
小生はすかさずスカートをまくりあげ、パンティを下ろし手で秘所をこねくり回した。
「ああ、、、好きにして、、、、、」と言われたのでいきなりではあったが勃起したチンポを挿入した。
「ああ、、、大きい、、、太いィィ、、、」とうわごとのようにわめく姉。
小生はそろそろ発射体制に入る。
「中はだめ、、、だめ、、、」と言い残しながらもぐいぐいとお尻を突き出してくる姉は変態そのものだ。
「う、、、、出る、、、」小生は踏ん張りきれず発射した。
当然中に。
「あん、、ダメでしょお、、、、」と言いながらチンポを引き抜ききれいにしゃぶってくれる姉。
「子供できるかな?」と聞くと、「大丈夫。安全日だから」と言って再び2回戦に突入してしまった。
女とは実に恐ろしいもので、言ってる事とやってる事は正反対だ。
しかし、気持ちいい経験をした。
たまに姉夫婦が泊まりに来るが内緒で小生とやっている。
姉はチンポ好きの超変態だと思う。

義弟に恋してホテルで不倫密会セックスの肉体関係な義姉の情事

読了までの目安時間:約 2分

私は28歳。
主人の弟と付き合っている。
結婚前からの関係で私が主人と結婚してからも、その関係は続いている。
出会いは、結婚の為に挨拶に行った時、一目見た時に私は義弟に恋した。
だけど、私が結婚するの相手は主人であり、もう引き返せないところまで来ていたので、その思いを隠し、私は主人と結婚した。
式の打ち合わせをして、衣装や料理を決める時、急に出張になった主人の変わりに来たのは義弟だった。
その日は主人が来れないと言う事で打ち合わせは中止にして帰る事に。
そのまま帰りたくない私は、義弟に海までドライブしましょうと誘い、ドライブに。
食事をして、海を見ているときに、何となく義弟に持たれ掛かった私に、キスして来た義弟。
キスをしながら、私のおっぱいを揉み始め、段々その手は下に。
軽い抵抗はしたものの、私も義弟に抱かれたい!と思い、夜の砂浜で私たちは結ばれた。
車に乗り帰る途中で義弟が、もう一度ゆっくりベッドの上で愛し合いたいと言うので、そのままラブホテルに。
ホテルに入り、身体中が砂だらけなので一緒にお風呂に入り、お互いに洗いっこしてベッドに。
身体の相性もいいみたいで、私は主人では感じられないエクスタシーを感じた。
その後、主人の目を盗むように義弟とはホテルで逢い、短い時間を過ごしている。

弟の若妻の嫁を寝取った体験・ザーメン中出しで孕ませた種付けSEX編

読了までの目安時間:約 13分

部屋の明かりで目が覚め、俺は厚手のカーテンを少し開け外を。
隣家とは5~6メートルの接近、昨夜の雨が幸いし声が消されホッと。
朝食の支度に加奈はキッチンへ、その後を追う様に俺も。
昨日の雨が上がり朝から眩しい逆光、ブラが透ける若妻を観て股間が朝立ち。
加奈に後ろから近づき、脇から両手で豊乳を掴むと「キャァ!」の歓声を聞き更には、美尻には硬く膨らんだ股間を突きつけると、「義兄さん、朝から元気良いのネ!」の笑い顔。
朝食中に、隣の車の音「お隣さん休日でお出かけネ」俺は「よし!朝から出来る!」の助平な計画。
加奈を寝室に呼ぶと、逆に爆弾発言が、「義兄さんとヤルと、妊娠するかな?同じ型だし顔も兄弟だから似ているワ」「チョット!加奈ちゃん、冗談だろう?」「私達の方が早く結婚しても未だ赤ちゃんできないんだもの~近じか婦人科で診てもらう予定してたの」徹が大学2年時に友人とバイクで転倒し股間を強打し、男の不妊者になっていたかも?しかし、そんな事を口が裂けても嫁の加奈には言えない当時の俺だった。
それが、バレない内に・・そう思って、「今、出張が多くって関係が少ないからだヨ!その内、徹に頑張ってもらえヨ!」そう励ます言葉に精一杯だ(汗)。
だが、義妹と2人きりのチャンスはそう来ない、豊乳を揉み次第に絡み合う義兄と義妹だった。
「義兄さん抱いてぇ!来てぇ!」両手を拡げ求める加奈が一層可愛いくなり、「よおし!今日の出来たての精子を加奈ちゃんに入れてやるぅ!」笑みの加奈も、「うれしいぃ!義兄さんの欲しいわ!」この日のモーニングSEXは夫婦以上の激しい突き合い、揉み合いの絡み。
そして、お互い「いいわぁ!!イクぅ!!」の果てでEND。
母も徹夫婦に子供が出来ず、あの事故が原因なのか不安だった。
何とかしないと、加奈が美人で別の男が出来て弟が惨めに成る事を私は恐れていた。
それならば、俺が夫婦を救うしか無い、そう思い妻には勿論内緒で加奈との関係を続ける事になり、「義姉さんには、秘密でネ!」そう言う加奈の誘いを受ける私。
2人目も夏の出産で産後の経過が思わしくない里美が、予定の退院が3日遅れ少しバテ気味だったので、「実家で休んでこいよ」と1週間の実家行きを勧めた。
「甘えていいの?ありがとう!お義母さんによろしくね」嬉しそうな妻。
退院日に、里美と乳児の優を実家で待つ長男の処へ送った。
我が家へは予定より10日以上戻る日が延びる事になった。
その事を知っていた様に加奈から会社にTEL「お義姉さん退院したの?」と、探る様に・・。
「実家で来週迄休む事になった」「そう、じゃあ義兄さん会えない?」再び密会を求めて来た。
もう一度彼女の本心(俺の子種を欲しい)を聞くチャンスと思ってOKだ。
翌日、会社には適当な理由で昼で早退し加奈が指定した処へ急行。
ミニに、はっきり豊乳と解るTシャツで待っていた。
恋人、夫婦の待ち合わせの様に無言でドアを開け乗り込んで来た。
国道に出ると「人目を気にしない処がいいわ」加奈は左前方のラブホを見て笑う。
古い建物で旧式(ワンルームワンガレージタイプ)のラブホに入った。
室内は狭いがムード満点に「良かった!又義兄さんと2人きりになれて」加奈は背伸びし、最初から舌を入れてDキスして来た。
盛りのオスメス動物の様にキスと抱擁、そして互いに脱がし合い全裸の義兄妹だった。
ベットへ倒れこむと「ああん!義兄さんもう太くなってるぅ!」加奈はそそり立つチンポを握り扱き始める。
俺もDカップ?いやそれ以上のEか・・、片手で張りある乳を揉み乳首も弄ると「はあ~んっ」片足を伸ばしたり曲げたりし、興奮する加奈に気になっていた本心を聞いた。
「俺とヤッてるいると、本当に出来ちゃうぞ」「いいのよ!赤ちゃん欲しい!義兄さんの子供が!」加奈は、やはり妊娠を望んでいる事を改めて確認出来、「じゃあ、加奈ちゃんの子作りを手伝おう」「うれしい!義兄さんの精子たくさん頂戴ぃ!」まるで加奈は風俗嬢の様な肢体だ、俺が上になり再びキスし体を重ねるとM字に足を拡げた。
薄毛の股間でオ○○コに指でタッチし、ピラピラを拡げ掻き回すとマ○汁がジワーッとにじみ出て「いやあん!もういいわ、義兄さん、きてっ!!」助平丸出しの義妹、M字に拡げ股間を濡らし叫び待つ弟嫁のオ○○コに差し込んだ。
「あああぁぁ~っ!!」同じ声を同時に出し合った。
最初の時は(弟宅で)あれほど抵抗した加奈、余程俺のチンポが良かったのか、今日は最初から肉棒を欲しがる若妻だった。
出張帰りの徹とは1度夫婦の交わりがあっただけで、加奈は6日以上肉棒を味わっていない様、俺はあれ以来でまだ禁欲中、最初から激しいSEXの俺と加奈。
「いい~っ!義兄さん、いいわっ!」M字の足を震わせ快感の加奈、やがて「イクよ!出すぞ?!」に「来て!いっぱいよ!」大量の汁を義妹の子宮へ生出し。
SEXを苦痛に思い感じが鈍い妻里美と違って、加奈は敏感の様で俺と同じ時に快感を得た。
1回戦を終え、シャワーへは全裸のままで。
再びベットへ戻ったが、妻にはもちろん会社や母にも内緒事の今日で、何時も時間には我が家へ戻らなければマズイと思っていたが「ねえ、義兄さん、もう一回!」に負け、加奈とジャレ合った。
開脚し加奈の股間に頭を入れ、「加奈ちゃんの割れ目綺麗だよ」「いやん!そんなに見ちゃダメ!」舌は膣に入れ、鼻柱でクリを刺激すると、ジワ~と愛液がにじみ出るエロなオ○○コ。
「若い娘のあそこはハマグリだ!子供を産んだ里美のはアワビだ!」「それじゃ、私のあそこは?」「丁度中間で、締りのある’紅アワビ’だね」「いやん!紅アワビって!」と嬉しい笑い顔。
「それじゃ男の人のオチンチンは?」と訊ね「汁の出るマツタケだよ」の返事に加奈と大笑い!「汁の出るマツタケ欲しいか?」「ええ!欲しいわ!」と上になりキスして来る若妻加奈だ。
「俺も紅アワビ欲しいんだ!」硬くなったチンポを突き上げオ○○コに刺し込み2回戦。
腰を動かし、「いいわ義兄さん!上になって!」差し込んだままで回転し正常位でのピストンに加奈は激しく悶え「イク!イク!」の連発。
ドクドクと2度目を注入し、満足で暫し重なったままの数分間。
肉棒を引くと、チョロっと白い汁が紅アワビから吹き出る。
「女って、下から白い汁を入れてやると、胸から1年後に白い汁を出すんだね」「私も早くオッパイ出したいわ」そんな加奈に、「オッパイが出たら俺に飲ませてよ」と言うと、「いいわ、義兄さんに飲ませてあげる!」加奈は笑って答えた。
この日は初めて加奈とのラブホだが早々出て、何とか何時もの帰宅時間に戻りセーフだ(笑)我が家に里美が戻り数日後、会社へ又加奈からTEL。
「徹がまた来週火~木曜に出張なの。ねぇ、会えない?」に、少し返答には戸惑った。
しかし、弟夫婦を救わねば、の気持ちもあり「何とか都合を付けるから」その時は安心させ切った。
翌週の水曜に会う事になり、人妻風でなくギャル風の服装の加奈とドライブ、もちろん人目を避ける為に車はレンタカーを・・、こんな事もう何度もやったっけ(笑)南紀の海が見えるラブホへ昼食を持ち込んで昼前に早々と入った。
「今日はチャンス日よ!義兄さんに狂っちゃうね!」加奈は入るなり助平を丸出しに、「俺も、一滴も残らず出し切るからね!」互いに全裸で唾液まで吸いあうキス。
里美には「新製品の開発で最近は疲れた」と言ってあり、暫らくはSEXを拒否出来る根回しを・・。
最初から加奈の白い肌を全体嘗め回し、「紅アワビ食べるよ!」「私もマツタケ欲しいわ!」69体位で迫り合い「義兄さん、欲しい!来て、マツタケ入れて!!」とV字に開脚し求める弟嫁の加奈。
クリを刺激し2センチ以上に勃起、オ○○コはビショビショに濡れ肉棒を欲しがり黄色い声を出す加奈をうつ伏せにし、「この方が奥まで入るんだ!」「キャア!丸見えでしょう?」「濡れてる紅アワビ良く見えるよ!」「義兄さん、早く!」に、ズボーッと刺し込み1回戦はバックで5~6回ドクドク流し込み、加奈はメロメロ。
「そんなに会えないから、今日は絶対決めて欲しいの(妊娠を)チャンス日だからね!」と。
その後は、ヌルヌルのチンポを平気で吸い舐める加奈、舌を上手に使い風俗嬢風に、「随分上手だね!徹に教えてもらった?」「うふふ!イカせてくれたら、(過去を)教えてあげる!」2回戦は、攻め抜いた俺、「いやん!もうダメ!!」腹の上に加奈を仰向けにし下から肉棒を差し込み指でクリを攻め、天井の鏡に写る悶える加奈。
「目を開けて天井の鏡を見ろよ」「うわ、恥ずかしい!」差し込んだオ○○コからクチュクチュッとイヤらしい音が・・。
そして、チンポがピクピク動き白い汁を注入し、互いに満足のグッタリの2発目!約束通り加奈は徹にも話していない過去を暴露した。
・・小学時代からの友人が性初体験の痛さ話を高1時に聞いた加奈は、その後好奇心で高3の先輩に簡単に処女を捧げた。
短大時にはバイト先の中年男の欲望に負け、数回関係しその事を他の男に脅迫され性教育を受ける。
妻を事故で失った男は片金の不妊者で生出しでも心配無い。
その男に女の快感を受け、SEXに狂う日々。
フェラはその時教わったとか・・その日のラブホは時間もあり、仮眠した後も挑戦し加奈の子宮は俺の精液で満タンの状態。
これでも出来なかったら(妊娠を)やはり産婦人科で診察すると、帰路の車内で言う弟妻。
以後、1ヶ月は互いの夫婦のサヤに納まっていた。
新米を持って弟宅を訪れた秋のある日、久々加奈を見た。
徹も居て少しのビールを飲み話し合い帰宅時に外へ送りに出た加奈がまた「会うチャンス日が出来たらTELするからね!」と言う。
正直俺は義妹を超え、加奈を愛人思いに考える程のぼせていた。
妻の里美を嫌いでは無いが、張った豊乳や胸の血管が透ける程の白い美肌、更に締まりある膣とアイドルやAV女優似の顔立ちの加奈には当時の俺は異常に狂っていた事は確かだ。
その1週間後に今度は琵琶湖付近のラブホで加奈とSEX三昧。
白い肌をくねらせ、豊乳を揺らし締まりあるオ○○コからはいやらしい音を出し、悶える加奈が可愛くって、「好きだよ!加奈ちゃん!」「うれしい!でもそんな事此処だけよ」激しい3回戦、シャワー後は紅アワビと、マツタケの吸いあい・・。
遂には加奈に口内発射に「飲んじゃった!」と平気顔。
11月に畑にある野菜を持って休日に弟宅を訪れると、徹は先輩と出かけ留守。
加奈は笑って「義兄さんの子供が出来たわ!」と告げた。
子供の居ない出張中の留守の間寂しさは夫婦の愛も冷め始めていた事を涙ぐんで話す加奈。
弟夫婦に灯りを再点灯する役目をしたと、喜んでくれた加奈。
夫以上に燃え、快感を知った加奈。
その日は挿入を避け、奥寝室で互いの肉体を舐めあった後は「赤ちゃんに栄養を!」と加奈は俺の股間に頭を入れチンポをしゃぶり、吸い捲る激しさに2度口内へ発射!「秋はやっぱりマツタケ美味しいわ!」と加奈が濡れた唇を舌で舐め笑う凄さ!翌年7月末に加奈は私の子を出産、大きな女児で帝王切開出産だった。
「お盆でなくって良かった!お盆に誕生日って可哀想だもんね!」徹と私に笑って嬉しそうに。
そしてその年、又新米を届ける時、我が娘を横目に加奈と久々交わった。
ハンカチを口に入れ声を消しての激しい2回戦、あの締まりある感触は切開出産の為残っていた。
「いいよ!締まりあって変わらないから、感じるよ!」「そう!でも又出来ちゃったらどうしょう?」笑う俺と加奈は暫し抱き合ったままの愛人、豊乳からの母乳もゴックンの俺。
これ程長く妻以外に関係を持った女は居なかった。
その後、加奈とは2年間の密会を続けたが、2度目の妊娠は避ける様に気を使った。
徹はその後「今度は、男の子が欲しい」と、新婚時代に戻った様にハッスルした様だが・・、やはり妻は妊娠しなかった。
母も「徹が親に成れて良かったよ」と口には出さないが気を揉んでいた様だった。
加奈は、あの時、2度目のラブホでの激しいSEXが種付けになったと、告げる。
昔、隣家で借家住まいの若妻恭子も俺との関係を持ち、妊娠を望んで迫って来た。
どちらもバレずに済み、ハッピーに事が終わってヤレヤレ(汗)。
私は2人の人妻の’種ウマ’だった!色々変わったアワビをご賞味出来、感謝!感謝!

単身赴任中の兄貴から寝取った巨乳の義姉と不倫関係の秘密のセックス情事

読了までの目安時間:約 10分

兄は単身で転勤。
家には母親と俺より二つ上の義姉と俺の三人住まい。
義姉と関係を持ち始めて1年。
兄の代わりに義姉のマムコが干上がらないように、いつも潤わせてあげてる。
さっき母親が帰ってきたが、今日は朝から出かけてくれたおかげで、義姉とゆっくり時間を過ごせた。
相変わらず、チムポを咥え込んだら絞めつけチムポを離さないマムコ。
先週の土日に兄貴が帰ってきて、義姉に中出ししてくれたおかげで、今日は何度も義姉の中にザー汁放出。
膣口にチムポが当たるたびに声をあげ感じる義姉。
髪を振り乱して体を震わせ果てる義姉。
チムポを挿入すると、チムポに伝わる義姉の膣壁のイボイボ感に膣中が蠢くようにチムポを絞めつけながら腰を振られるもんだから、即放出。
今日は休みで、義姉にスペック聞いたら159、84、59、83だそうだ。
朝から雨が降っているので、母親も何処にも行きそうにないし今日は無駄な一日になりそうだ。
家電量販店から今帰ってきた。
義姉曰く冷蔵庫の下から少し水が漏れているとの事で、買い替えのため、母親と義姉と俺の3人で見てきた。
内心水が漏れてるのじゃなくて、義姉のマン汁が垂れてるのかと思った。
義姉は28歳、Dカップ。
結局、冷蔵庫を買って7日に届けてもらうことになった。
母親が居るとなかなか二人になれないので残念。
兄が義姉を実家に連れてきた日から、俺は義姉の巨乳に目を奪われてた。
兄が単身赴任以来、今まで以上に義姉と話しをするようになり、色々悩みを相談したりしてた。
そんな時、母親が知り合いと温泉旅行へ出かけ、三日間義姉と二人で過ごすことになった。
二日目、義姉にキスを迫ると、最初は抵抗していたが、あまりにしつこく迫ったからか嫌々ながらも義姉が受け入れてくれた。
唇を重ねながら、憧れの巨乳を鷲掴み。
俺の手を握り拒絶する義姉に無理やり抱きつき押し倒した。
強引にキスしてから2ヶ月後、その日以来好きだということを伝えて何度かキスを重ねてた。
母親が親戚の法事に泊まりがけで出かけた日、義姉が寝てる部屋に入ったら最初戸惑ってたが、部屋で色々話をして、猛烈アプローチが実って義姉のベッドで朝を迎えた。
義姉を無理やり押し倒して抱きついた日は、さすがに拒絶されたので、それ以上することは無くそれ以上やって嫌われたくないこともあって、自分の気持ちだけ伝えて、大人しく自分の部屋で寝た。
翌朝、義姉と顔をあわせて「昨日はゴメン」とだけ伝えると義姉は、「ううん、○○くんの気持ちうれしかったよ」と言われ、少しは気持ちが伝わったんだと内心ガッツポーズ!その晩仕事から帰ると、すでに母親が帰っていた。
「あれ?おかえり、明日じゃなかったっけ?」「えっ?今日帰るって言ってなかったっけ?」「いや、明日かと思って」今晩、義姉と進展できるかと思ったのにと残念そうな顔をしていると、義姉がそれに気づいたのか俺の顔を見て微笑んでた。
母親は旅行の疲れからか、早めに就寝。
意外にも義姉との時間が持つことが出来た。
「さっきすごい顔してたね」と義姉が言った。
「ははは、ばれた?まさか今日帰ってくると思わなかったし、お義姉さんとゆっくり話しできるかと思ったのに、と思ったら顔に出ちゃった」「前から思ってたんだけど、二人のときは名前で呼んでほしいな」「えっ?いいの?じゃぁ千恵ちゃんでいい?」「うん、私も、とも君でいい?」「いいよ」その日から、二人だけの秘密と言うか決め事が出来た。
片づけをする義姉を抱き寄せ唇を重ねた時には、拒むことなく滑り込ませた舌を絡ませてきた。
それでも、さすがにそれ以上は拒絶。
抱き合うと義姉の巨乳が胸に当たる。
我慢できずに、右手をスカートの中に入れようとするとすぐに離れて、「もぉダメ、そんなことしたら、させてあげない」「えっ~!キスだけ?」「そう、それ以上したら言っちゃおうかなぁ」その時、義姉が完全に小悪魔に見えた。
もしかして遊ばれてるのは俺?と思いながらもまぁ焦ることないなと自分の寝室へ。
その日から母親の居ない時に、いちゃつく日が増えた。
親戚から叔父の法事があると母親の実家から電話があり、母親が行くことになった。
俺も来れないかと言われたが仕事があるのでと断り、母親だけが行くことになった。
仕事から帰り義姉と一緒に食事をして、いつものように風呂に入りテレビを見て就寝。
その日はあえてキスもしなかった。
義姉が寝室に入るのを見計らってドアをノックしてから入ると、義姉はベッドに座って雑誌を読んでた。
俺を見て一瞬ビックリしてたが、「どうかしたの?」「うん、忘れたことがあって」「えっ?なに?」「キスするの忘れてた」「あっは、もぉ」ベッドに上がり唇を重ねた。
その後、一緒に座って、初めて兄が家に連れてきた時に一目惚れした事や、ずっと思ってた事、兄より先に逢いたかったと思いを伝えた。
すると、肩にもたれ掛かってきた義姉。
自然と手を義姉の肩に廻して、改めて唇を重ねてそのままベッドに横たわり、義姉のパジャマのボタンを外すと、「ダメ」と言ったが拒絶することなく、全てのボタンを外すとピンクのブラに包まれた巨乳が目の前に現れた。
背中に手を廻しホックを外すと弾け出る白い肌にピンクの乳首。
首筋から乳房、へそから土手へと舌を這わせると、両手で顔を隠して恥ずかしがる義姉。
あまりに初心な姿に、「千恵ちゃんって兄貴が初めて?」両手で隠したまま小さく頷く義姉。
あまりの経験の少なさに、興奮気味の息子。
薄い陰毛を舌で掻き分けながらクリを舌で転がすと、体を小刻みに震わせ感じる義姉。
両足を広げ股間に顔を埋めマムコを舌で舐めると、マムコから垂れ流れる蜜。
ピチャピチャと音を立てながら舐めると、溢れ出るマン汁。
息子を迎え入れる準備万端のマムコ。
ゆっくりと硬直した息子をマムコに当てるとビクッ!と腰を引く義姉。
両足を抱えビチョビチョに濡れたマムコヘ息子を押し当て押し込もうとすると、あまりに入り口が小さいのか亀頭も入らない。
グッ!と強引に押し込むと体をそらせ、「いっ、痛い」腰を持ち上げ「大丈夫?ゴメン、我慢して」と一気に押し込むとズリュッググッと義姉の膣の中を押し広げながら入っていく感じがチムポに伝わってくる。
「あっぁ、いっ痛い、ダメ」声を震わせていたので、見ると涙が流れているのが解った。
奥へと突っ込むとチムポの先に当たる子宮口。
子宮口に当たると「あっぁ」とピストンで子宮口に当たるたびに声をあげ感じ始めた義姉。
「当たってるの、あっぁ、ダメ、あっぁ、いいの、ダメ、あぁ」マムコから溢れるマン汁。
知らない間に両手を背中に廻し抱きついてきていた義姉。
挿入に集中しすぎてまったくわからなかったが、背中に痛みを感じたと思うと段々痛さが増し義姉が背中に爪を立てているのでようやくわかった。
しかし外してとも言えず、ピストンを止めるわけにもいかず、股間は気持ちよく背中は痛い。
背中の両手に力が入り痛みが激痛に変わったと思うと声をあげ背中を反らして体を痙攣させながら果てた義姉。
ようやく両手が背中から離れ痛さから開放されると痛い思いをしたことと、あまりに痛くて俺は逝ってないのにと思いでグッタリと果てた義姉を見ると悪戯したい気持ちになって乳首を摘むと体を大きくビクつかせて、「ダメ、感じちゃう」あまりに敏感になってるのか、少し触っただけで体を震わせ感じてた。
ビチョビチョに濡れたマムコに指を入れただけで、「あっぁあ、止めて、ダメ、すごく感じやすくなっちゃってるの」マムコに入れた指を膣中を掻き回すと溢れ出るマン汁。
「ダメ、ダメ、出ちゃう、出ちゃう、お願い止めて」お構い無しに掻き回すと、噴き出すマン汁。
マムコにしゃぶりつき、溢れ出るマン汁を口いっぱいに受け止め、側にあったタオルに移した。
義姉を抱え座位で突き上げると声をあげ体を振り感じる義姉。
逝きそうになりマムコからチムポを抜いて土手に放出。
ザー汁が陰毛にベットリ。
体を痙攣させ果てた義姉に添い寝。
ピンと立って硬くなった乳首を弄りながら、義姉の逝き顔を見て幸せを感じていた。
あまりに激しく暴れたものだから、シーツがグチャグチャ。
義姉はグッタリしているので、少し片付けてからシャワーを浴びようと風呂場へ行った。
シャワーを浴びていると戸が開いて義姉が「背中流してあげる」と入ってきた。
背中を見ると「あれぇ?背中すごいよ!どうしたの?」おいおいと思いながら、「千恵ちゃん」「えっ?」「やっぱり覚えてないよね」「えっ?私がしちゃった?」「うん、でも大丈夫、もぉ痛くないから」「えっ~!ごめんなさい、全然覚えてない」「ははは、大丈夫大丈夫」背中に抱きついてきて傷跡を撫でる義姉を抱き寄せキス。
「千恵ちゃんもシャワー浴びたら?」「うん、後で」「えっ?今入れば?」「だって恥ずかしいもん」「えっ、あれだけ乱れてたのに?」「もぉ」「いいからいいから」着直したパジャマのボタンを外し二人でシャワーを浴びフェラで抜いてもらった。
ぎこちないフェラに興奮、義姉の小さな口の中にザー汁を放出。
口の中に溢れたザー汁を義姉は飲み干した。
風呂から上がり、義姉のベッドへ。
義姉の体をしゃぶり2回戦目へ。
何時まで愛し合ったのかわからないまま朝を迎えた。
朝、裸で寝てるとチムポを触ると大きくなったと義姉が面白そうに話してきた。
それ以来義姉との関係が続いてる。
本当に母親にも兄にも絶対ばれないようにしてるので、母親が居る時や兄が帰ってきているときは、普通に接してるし、母親に言われない限り二人で出かけることもない。
近所のご婦人方は、話し好きなのでいつあることないことを母親に吹き込むかわからないので、母親が居ない時でも、別々に出かけて、スーパーの立体駐車場で待ち合わせてからドライブ、ラブホコースを楽しむぐらいで、相当気を使ってる。

寝ている兄嫁にイタズラしたらおまんこ濡らして感じた秘密の中出しSEX体験

読了までの目安時間:約 3分

正月兄貴が嫁さん(30才)を連れて里帰りしてきた。
ウチの親は久しぶりに兄貴が帰ってきて嬉しかったのか昼間から酒盛りをし嫁さんも付き合わされてかなり飲まされていた。
それからカラオケに行こうって話しになったが俺は酔っ払いの付き合いは嫌だったので留守番する事にした。
それでみんなが出掛けた直後兄貴の嫁さんが飲み疲れて気分が悪いからと帰ってきた。
俺はお義姉さんにソファーで横になってるよう勧め、冷蔵庫にあったスポーツ飲料を取りに行って帰ってきた時にはお義姉さんは軽い寝息を立てていた。
俺はしばらくお義姉さんにスポーツ飲料を飲むよう起こそうと声を掛けていたが起きる気配がなく、段々と悪戯心がわいてきてお義姉さんのスカートを少しずつ捲っていきパンティが丸見えになるまで捲っていった。
調子に乗った俺はお義姉さんの足をカエルみたいに広げてやり記念に写メを撮ってやった。
そしてパンティの上から指でクリトリスの辺りを突っついたりパンティの脇から指を入れてヌルヌルしたマンコを触ったりしながら写メを写していった。
するとお義姉さんの寝息が段々喘ぎ声みたいになってきた。
俺は少し大胆にマンコの穴に指を突っ込むとお義姉さんは完全に喘ぎ声を漏らしていた。
俺は片手をパンティの中に突っ込みマンコを弄りながらもう片方の手で服を捲り上げブラを外しおっぱいを揉み乳首を舐めたりしてみた。
するとお義姉さんは感じだし体をうねらし始めた。
俺は勇気を出してお義姉さんにキスをしてみるとお義姉さんの腕が俺を抱きしめお義姉さんの方から舌を絡めてきた。
俺はそのままズボンとパンツを下ろしパンティの脇からチンポを突っ込んだ。
お義姉さんの喘ぎ声は激しくなりマンコからは愛液が溢れてきた。
俺は力の限り突きまくりお義姉さんをドンドン激しく喘がさせそろそろイキそうってなった頃にお義姉さんは、「中に出してもいいよ…その代わりもっと激しく突いて…純ちゃん」と俺の名前を呼ばれてしまった。
俺は動揺しながらも腰を動かしお義姉さんがイク時に俺も同時にお義姉さんの中に精子を発射させた。
しばらくお義姉さんの上でぐったりしてるとお義姉さんが、「あ~あ、私主人の弟に犯されて中出しされちゃった…責任とってよ」って言われて、俺が返事に困ってたら、「ほら、もう一回」と笑いながら腰を動かし催促されてしまった。
最後はお義姉さんにチンポをしゃぶられ最後の一滴まで絞りとられた上に写メ撮った罰と言いながら俺の裸の写メを一杯撮られてしまいました。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】