告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

嫁の妹のフェラチオにおまんこ生挿入の膣中出しで秘密の子作りセックス体験

読了までの目安時間:約 6分

嫁の妹は俺と嫁の2歳下の現在26歳で、嫁と付き合っていた時に嫁の家に行くと挨拶する程度でほとんど話した事無かった。
妹が結婚して子供を産んで育児相談とかで家に週3のペースで来るようになってから、冗談も言ったりする様になっていった。
妹とセックスをしたのは、旦那が仕事で居ない時に通販で頼んだ家具が1人では運べないから手を貸して欲しいと連絡があり、「手伝いに行って欲しい」と嫁に言われ1人で妹の家に行った。
荷物も運びお茶を飲みながら妹が「お兄さん、二人目の子供作らないの?子作りしてるの?」とちょっと答えにくい質問してきた。
「いやー、子作りどころか触れてもいないよ」と答えたら、「お兄さん可哀相!姉ちゃん酷いなー」等くだらない会話をして、帰るかなと言い席を立とうとしたら妹が立ち上がってズボンのポケットに手を入れながら、「お礼があるから目を瞑って」と言われ、言う通りにしたらいきなり妹が口にキスをしてきた。
慌てて目を開けて「うわ、ちょっと」と言うと、妹は悪戯っぽく笑いながら、「ごめん、びっくりした?今度はちゃんと渡すからもう一回目をつむって」と言ってきたのでさすがに2度はないだろうと安心して目をつむってたら、またキスして来た。
焦って目を開けると今度は抱きつきながら舌を絡めてきた。
嫁の妹だからと言い聞かせ理性を保っていたが、フェラよりもDキスが大好きな俺にはもはや理性など無く、必至で妹の口に舌を絡めていた。
この時は嫁の事など忘れ、妹と唾液を交換することだけで必死だった。
3分程だろうか、唇を離したら俺の息子はフル勃起状態で妹がさりげなく手を当てそれを確かめていた。
互いに興奮状態だったのでする事は一つ。
今度は俺から舌を絡め妹を脱がしていき、脱がし終わると妹が俺の服を脱がしてくれた。
俺の勃起した物を見るとまた悪戯っぽく笑いながら「お兄さん、溜まってるみたい」と言いながら口に含んだ。
俺は嫁の妹と言うことを思い出したが逆に興奮してしまい、思わず「うう、あー」とか声を上げて妹に身を任せていた。
多分恋人や嫁だったらごく普通のフェラなんだけど、嫁の妹と言うことで脳内でいけないことと分かっているから気持ちがいいのか、足を伸ばしずっと力を入れ、このまま口の中で出してしまおうと必死だった。
多分妹から見たら変な性癖を持っているんだなと思われたと思う。
残念ながら口の中で果てる事は出来なかったけど、袋も戸渡もびしょびしょになるまで舐めてくれた。
フェラが終わると今度は俺が妹を責める番に、妹の胸はCカップで嫁よりは小さいけど、乳首も小ぶりでバランスの取れた胸だった。
俺が胸を揉みながら乳首を舐めると、妹は恥じらう様に口に手を当て小さな声で「うん、あっあぅ」と喘いでいた。
その姿に興奮して妹に早く挿入したいと思い、すぐにまんこの方に手を伸ばしていき、クリトリスを愛撫した後、膣に指を入れた。
妹の中は子供を産んだわりにはきつく、中指一本しか入らなく仕方なく手まんを諦め、顔を近づけて行った所で妹から「いや、恥ずかしい駄目」とか言われたけど興奮しているから聞く耳持たないで、あそこを隠す妹の手をどけて夢中で舐め、ありえないぐらい舌を伸ばし膣内を舐めまくった。
妹も最初は抵抗していたけど諦めた様子で今度はさっきよりも大胆に喘いでいた。
妹の中に直ぐにでも挿入したい俺は、妹にゴムの有無を聞いたら妹は有ると言ったのでゴムを要求したのだけれど「旦那に使ったのがばれると面倒だから」と言ってゴムは付けず生で挿入する事に。
嬉しい反面さすがに嫁の妹とはまずいだろうと思ったけど、興奮には勝てず妹の膣に息子を挿入した瞬間俺は「う、うあ、あー」と変なうめき声を上げてしまい妹に笑われてしまった。
妹の中がありえないぐらい締め付ける。
締まりがいい女性ともしたことがあったけど、妹脳内変換もあってかホットローション使ってするオナニーかと思うぐらい気持ちよく、あまり腰を激しく動かす事が出来なかった。
射精しない程度の速度で腰を振りながら、必死で妹の口に俺の唾液を流し込んでいた。
妹は嫌な顔しないで唾液を飲んでくれたので、俺は腰振るよりもこっちの方に興奮した。
さすがに体位を変えるのはまずいかなと思い、正常位でDキスをしながら妹のきついあそこを堪能していた。
妹も最初は普通に受け入れていただけなのに、次第に足を上下に動かしたり腰を使い出したせいで、余計に気持ちよくなり射精しそうになってしまい、「やばい、締まりすぎ、いきそう、お腹でいい?」と聞くと、妹からあり得ない答えが、「お兄さん中で出していいよ、私も中で出して欲しい」と返ってきた。
一瞬で嫁の妹という現実に引き戻されて、惜しいけど妹のお腹にありえないぐらいの量を出し、妹に「こんな量じゃ直ぐに子供出来るね」と笑われてしまった。
とまあ妹と最初にセックスしたときの事思い出して下手なりに書いてみました。
ちなみに妹はどうやら俺の事を好き?だったらしく、嫁に「かっこいい」とか「姉ちゃんが羨ましい」とか言ってたと嫁から聞いたので、アホな俺は調子に乗って現在も妹と関係もってます。
妹とは慣れてしまったせいかプレー内容も過激になった事と、数回程したら妹から「お兄さんの子供が欲しい」って言われ、ついつい中出ししてしまい、それからはほとんど中出ししかしてないので妊娠したらやばいかも。

未亡人の義姉のマッサージに勃起した肉棒をおまんこ挿入で交わり秘密情事

読了までの目安時間:約 7分

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。
思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。
それは40歳夏の昼下がりのことだった。
妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。
義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ45歳の女盛りだ。
家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。
妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。
田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「腰が痛い…」と声を漏らした。
すると近くにいた義姉が「揉んであげようか…」と言ってくれた。
私は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが、「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください」と言うと義姉は、「じゃあ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」と云った。
私が言われるままうつ伏せになると、義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と揉みほぐしてくれて、心地よい時間が過ぎていった。
やがて義姉は「右を上にして横になって…」と云ったので、云われるままに向きを変えると、義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、主には太腿を中心に揉んでくれていた。
時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。
義姉は意識して触れているのかどうか、わからないが、心地よい変な気分になった。
体が次第に仰向けに変化していく。
心地よさに恥ずかしいと思いながらも、とうとう仰向けになってしまった。
太腿の付け根あたりを揉まれると本能的に男が怒り出し、それを押さえようと意識すればするほど、それは屹立してくるのだった。
ついに肉棒を隠している浴衣がテント状に膨らんでしまった。
義姉は知らぬ顔をして揉み続けていた。
怒りだしていることを義姉に知られるのが恥ずかしかった。
それでも義姉は、怒棒に近い付け根あたりをさりげなく触れてくる。
(あぁ、もう…、どうでもいい…、触って欲しい…)そんな気持ちになってきて、恥ずかしさを通り越した。
ついに私は勇気を出して、「ねぇ…、真ん中も揉んで…」と云った。
すると義姉は、「まぁ、駄目ですよ…そんなところは…」と云いながらも、さりげなく怒棒に触れながら、「妹の旦那さんに、こんな事をするのは、妹に対して申し訳ないわ…」と言い、私は、「大丈夫…、黙っていれば…」と云った。
そのうち女の本能が勝っのか義姉は、私の浴衣をそっと拡げて、パンツの上から摘んでくれた。
暫くパンツ越しに摘んでくれていたが、やがてパンツのゴムに手をかけて、その強張りを恐る恐る取り出した。
その怒棒は鋼鉄のように固く、赤銅色をして怒り狂ったように聳え立っていた。
恥ずかしさはもう無かった。
義姉は夫が亡くなってから初めて男の怒棒を目にしたことだろう。
義姉はその聳え立つ怒棒を潤んだ瞳で見つめながら、柔らかい手つきで怒棒を上下に扱いてくれた。
私は、横に座っている義姉のスカートを捲り、尻朶や太腿を撫でていたが、義姉が扱く強烈な刺激に射精しそうになるのを、グット我慢し堪えた。
それもとうとう我慢の限界にきた。
私は勇気を出して、「ねぇ、いれさせて欲しい…」と云うと、義姉は「ダメですよ…そんなこと…。入れることは出来ないわ…。触るだけよ…。妹に悪いから…」と言いながらも、頬は紅色に染まり、瞳は色濃く潤んでいた。
私は義姉のスカートを捲ってショーツのゴムに手を掛けてそれをずらそうとした。
すると義姉は、「このまま扱いて上げるから、出していいよ…」と言う。
私は義姉の温もりに包まれてみたかった。
「ダメ…、入れさせて…」というと義姉は、「困った子ね…」と言う。
私はなおも義姉のショーツをずらそうとすると義姉は、「待って…、自分でするから…」と言って、半立ちになって自分でショーツをずらした。
そこには45歳熟女の下半身全裸が現れた。
肢体の線は多少崩れてはいたものの、まだ女の色艶は充分にあった。
妻よりもふっくらとして肉付の良い尻朶と太腿だった。
女の丘は妻よりも濃い黒い陰毛で覆われていた。
さすが年上の女だけあって、義姉は仰臥している私に跨ってきた。
私の目の前に義姉のあそこが丸見えになった。
跨ったことで、閉じていた恥裂がやや割れ、上辺りに女の蕾が見えた。
妻の蕾は肉襞に隠れていて見えにくいのに、義姉のは大きいのか、それは、そら豆のような大きさで跳びだしてピンク色をしていた。
その周辺はすっかり愛液で潤んで、光沢に輝き、いつでも怒棒を受け入れる態勢は整っていた。
義姉が怒棒を掴んだ。
その先端がそら豆に擦りつけられると、私は跳び上がらんばかりの快感に襲われたが、グット堪えた。
義姉はそのまま上に乗って男塊を吸い込ませた。
妻のそこは狭く、進入するのが窮屈なのに、義姉のそこは緩んでいて滑りが良かった。
すんなりと入ってしまった。
女によってこんなにも違うのかと思った。
義姉が馬乗りになって動き出した。
顔は汗にまみれ、髪を振り乱しながら上下に律動する。
私の左手は義姉の蕾を擦り、右手の指は乳房を揉んでいた。
そして下から突き上げた。
突き上げるたびに苦しげに顔が歪む。
やがて二王様のように背を伸ばして絶叫の様相を呈した。
女が絶頂に達するときは、こんなにも激しく乱れ、髪を振り乱し、顔が汗ばみ、顔の様相が一変するものかと思った。
妻が見せたことのない形相だった。
その凄く荒れ狂う女の形相を見て、私はこの女に精魂尽くし、この女を征服したという満足感をしみじみ味わっていた。
その凄い形相した女の顔も、事が終わると化粧して顔を美しく整え、この淫乱を想像させることのない慎ましやかな女の顔に豹変するものだと感心もした。
義姉の凄い形相を目の当たりにしたあまりの興奮に、私はたちまちにして果ててしまった。
やがて義姉も私の胸の上に倒れ込んできた。
その義姉は、間もなくして私の身体から外れて、横に仰向けに仰臥し、全裸で大の字になって恥部を曝したまま、大きな吐息をしながら失神したように、暫くは身動き一つもしなかった。
おそらく義姉は主人が亡くなって初めて男を迎えたのだと思った。
それだけに激しく乱れたのだと思った。
私は、その恥じらいのない全裸を見て、女を征服し、すべてに満足した男の至福を感じていた。
夕方になって妻が帰ってきた。
二人は何事もなかったように妻の帰りを迎えた。

子持ちの兄嫁の色っぽい肉付きの経産婦の裸体に欲情しておまんこ生挿入

読了までの目安時間:約 7分

男3人だけの家族で少し年の離れた兄貴が居て、当時、俺は16歳で兄貴が26歳の時に年上の27歳の人と結婚し同居となった訳ですが、むさ苦しい男所帯に兄貴の嫁さん(加奈子さん)は専業主婦となり家事の殆どをするようになった。
美人で胸が大きくスタイルの良い加奈子さんですが、いつしか俺の性の対象となっていきました。
我が家では風呂上りは必ずと言っていいほど裸で家の中をウロウロしてました。
それが我が家での習慣であり仕来りでもありました。
裸のまま親父は晩酌したり、みんな寝るまで殆ど裸でいます。
嫁いで来たばかりの加奈子さんはそんな光景に驚いてました。
男がチンコだして家の中をウロウロしてるんですから見たくなくても自然と目に入ってたと思います。
1年もすると慣れてきたのか加奈子さんも風呂上りには裸で過ごすようになってました。
加奈子さんの裸を見てるといつも俺のチンコは勃起しまくり、初めは親父も勃起してました。
俺達の勃起したチンコに慣れてきたのかいつしかチェックするようにもなりました。
「今日も元気ね」と言っては俺のチンコを見て親父の側に行き、「お父さん、大丈夫ですか」と声を掛けて、チンコを見ては「体の具合、良くないのかしら」と言う加奈子さんに、「もう、歳だから」と答える親父。
でも、時々親父も加奈子さんの裸で勃起してるらしく、そんな親父を見ると加奈子さんは嬉しそうにしてました。
俺はいつしか加奈子さんの下着にも手を出すようになり、加奈子さんの次に俺が入り脱衣場の洗濯カゴにある加奈子さんの脱ぎたてのパンティーを手にしてはその場でオナニーをしてました。
入り口を背にしていつもの様にオナニーをしてたら加奈子さんが来ているのも気がつかず、「何してるの」と言う声に驚き手にしてたパンティーを隠すように後ろ手にするとやさしい声で、「隠さなくてもいいのよ、若い子なら好奇心もあるから」と強引に俺の手から奪うと、「続けましょうね」とチンコを握られオナニーの続きをしてくれました。
その日からオナニーは加奈子さんがしてくれるようになり、勃起したチンコで催促すると家族の目を盗んではトイレに連れて行かれ後ろからチンコ握られ射精してました。
高校を出ると就職し必然と一人暮らしをするようになり、二十歳の頃まで続けてましたが流石に大人になった俺に戸惑いも感じているみたいでした。
子供も生まれ加奈子さんの体型にも少し変化がありましたが、一段と色っぽい体つきになっていていつまで経っても加奈子さんの前では勃起してました。
「少し尻が垂れてきたんじゃない」と言うと、「そうかなぁ」と尻を手で持ち上げニコニコしてました。
そんなある日久し振りに家に帰った俺は家族の居ない事をいい事に加奈子さんの入浴中に俺も入って行きました。
驚いた感じもありましたが、普段から裸はお互い見慣れてるので単なる延長程度にしか思ってなく、狭い浴槽に2人で入りながら話をしてました。
背中を洗ってもらい「こっち向いて」と言うと、「今日はまだだったわね」と言うとチンコをシゴキ始めました。
いつもは後ろからしてもらってたので初めてお互い向き合っての処理で、今更ながら何となく恥ずかしさもあり目をそらせていました。
頂点に達し射精すると加奈子さんの体に精子が飛び散り、「沢山出たね」と言って立ち上がりシャワーで流していました。
俺は白々しく「姉さん、尻が垂れてきたね」と言い、初めて加奈子さんの尻を素手で触りました。
「何するの、触らなくていいの」と微笑んでいた加奈子さんですが異変に気がつくと、「ちょっ、チョッとやめなさい、そんな事しなくていいから」と少し怒り声。
俺は加奈子さんの尻を触るなりオマンコ見たさに左右の尻肉を思いっきり左右に持ち上げる様に開きました。
シャワーの水が垂れてきている中、念願のオマンコどころか肛門まで丸見えになり初めて見る加奈子さんのオマンコに射精を終えたばかりのチンコは再び元気を取り戻してました。
狭い浴室なので逃げようにも逃げられず、ましてや尻を両手で押さえつけてるので身動きも殆ど出来ず俺のなすがままでした。
マジマジと見つめてる俺に観念したのか、「わかった、わかったから」「見たければ見せてあげるから変な気を起さないで」と言い、浴槽の縁に腰掛けると念を押すかのように、「見るだけよ」と言いながら少しずつ股を開いていきました。
俺は加奈子さんの開いた股の間に入り顔を近づけ直視しました。
生い茂る陰毛の中に半開きの肉厚でイヤらしいオマンコに興奮し、更に足を広げてやるとオマンコはパックリ開いて『ここが入り口』といわんばかりに挿入口も口を開けていました。
加奈子さんは一番恥ずかしい所見られて恥ずかしいのか、目を閉じ黙っていましたが見てるのも我慢の限界でとうとうしゃぶり付いてしまいました。
加奈子さんは、「止めなさい」「そんな事・・・」「ダメよ」などと小さい声ながら身動きできない体で拒否してましたが、段々と気持ち良くなってきたのか、「あん、あん、あ~」と気持ち良さそうに喘ぐ声となってました。
暫くしゃぶってましたがそろそろチンコを入れてみたくなり、加奈子さんの体を挿入しやすい体位にすると嫌がる素振りもせず素直に俺の動きに合わせて体勢を変えてくれました。
気持ちよかったのか息遣いが荒くなってる加奈子さんでしたが、両手を浴槽の縁を掴み尻を俺に突き出した格好になるとズブリと肉棒を突き刺してしまいました。
敏感になってるオマンコはチンコを吸い込むかのようにヌルヌルと簡単に奥まで刺さり何とも言えない気持ちよさに入れてるだけで射精しそうになりました。
「うっ、あぁぁ、イヤァ」と突き刺した瞬間、加奈子さんの声がして、加奈子さんの腰を手で持つと無造作にピストンし始めました。
クチュクチュとオマンコからはスケベな音がしてパンパンと尻の肉に弾ける俺の体。
「ダメ、ダメ、あ~、あ~」とヨガる加奈子さん。
そんな行為も長く続かず直ぐに出そうになり速さを増すと、「ダメ、ダメよ、出しちゃダメ」「外で・・・」と加奈子さんが甘い声で叫ぶのと同時に抜いた瞬間、勢いよく射精してしまいました。
終わると加奈子さんはその場にしゃがみこみ、俺はハァハァ言って初めてのセックスにその場に立ち尽くしていました。
「もう、強引なんだから」「あんなことされちゃ我慢できなくなるわ」と兄貴と最近してない事、を話してくれました。
短いセックスでしたが久し振りに気持ちよかったと加奈子さんは笑顔でした。
それからは用もないのに家に帰る事が多くなり、欲望のまま場所を選ばず今でも加奈子さ
んに挿入してます。

酔った義兄の太い肉棒で子宮を突かれた主婦の秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 4分

今年30歳になる主婦です。
夫には弟と兄がいます。
弟は遠く離れていますので滅多に会う事はないのですが、兄の方はご近所に住んでおり頻繁に家に来るのです。
夫は次男ですが母親と同居、兄のところに居たのですが兄嫁と合わず私たちが結婚した時に同居する事に。
親を押付けたと思っているのか兄夫婦はそれは親切です。
夫の兄は背が高くて身長は185センチもあり私などは見上げるくらいです。
兄夫婦は仲が良いとは言い難い事情があるようです。
数年前に単身赴任中に浮気をしたとか言ってた。
こっちへ戻ってからは大人しくなったのか、そんな噂も耳にしなくなった。
私とは義兄の関係ですが、一人っ子の私には義兄でも嬉しくてつい甘えてしまいます。
そんな義兄と、とんでもない関係になってしまったのはあの日からです。
夫は母親を連れて親類の葬式に泊りがけで出かけて留守でした。
一人で留守番をしているところに義兄が少し酔って尋ねてきました。
夫が留守だと分かっていたはずですが、ズカズカといつものように上がりこみました。
いつもは優しい義兄なのにその日は何だか荒れてました。
イラつく様子が手に取るように感じられます。
「お兄さんどうしたの?なんか変よ」「あぁ・・・楓ちゃん・・俺もう嫌になった・・」なんていつに無く愚痴をこぼします。
「やだなぁ~お兄さんらしくないよ」と肩をポンと叩くようにして義兄の方に手をかけました。
その時です、いきなりその手を捕まれて義兄の胸の中に抱きしめられたかたちに。
びっくりして「お・・おにっ・・」と声をあげるまもなく唇が塞がれました。
「楓ちゃん・・楓・・・・・」とつぶやきながら抱きしめて何度も唇を重ねて離してくれません。
やっと義兄から離れて「お兄さん・・ひどいよ・・・」でもその時の義兄は普通じゃなかった。
誰も居ないと知っていたから?義兄は私をし倒して圧し掛かってきました。
何度止めてと義兄を押しますが185センチの身体にはかないません。
股間を割って入り込むと足を大きく広げました。
露になった下着を引きちぎるように剥ぎ取るとギンギンになった義兄の大きなものを押し込んできました。
きちがいのように叫んでも義兄は離してくれません。
何度も私の中に太い肉棒を突き刺してきます。
そのうち私も観念して義兄のするままに。
同じ兄弟なのにまったく違うものですね、夫よりも太くて硬かった。
夫に悪いけど凄く感じてしまった。
知らず知らず自分から義兄の背中に手を回して自ら腰を動かして喘いでしまった。
終った後「楓ちゃんごめん・・忘れてくれ」と哀願したけど怒る気持ちにはなれなかった。
むしろ後から事情を聞いたら同情してしまいました。
「お兄さん忘れましょう・・」と私は言ったけど、本当は義兄のセックスを忘れられなかった。
あの太いものでもう一度子宮の奥深く突いて欲しいと思ったのです。
これっきり・・一回きりって義兄と約束したんだけど、今でも続いてます。
時々内緒でセックスをする関係になってしまったんです。
月に一度家族が揃う時義姉の顔がまともに見れなくて、勿論夫の顔もです。
今はホテルで密会してます。
家に来た時は夫や姉の目を盗み台所などでキスを交わしたりします。
ちょっとスリル満点です。
一度はトイレの中でお互いのを触りっこしたりも。
でも危険だからなるべくしないようにしてます。
でも義兄が忙しくて3~4日来ないと身体が疼いてきて困ります。
そんな時は一人で義兄を想い自慰で我慢。
明日から義姉の実家へ行き暫くは会えないという。
私たち夫婦も私の実家へ行く予定ですが心ここにあらずといった感じです。

【寝取り】兄嫁と子作りSEXでザーメン膣内射精の秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

昨年の10月のこと。
兄嫁、志保から「たまにはご飯でも食べに来ない」とメールが来たので、「週末だったら時間あるからご馳走になりに行く」と返信した。
志保は32歳、兄には勿体無いくらいのモデル級超美人…なのに自宅に居る時はいつもノーブラ!時々チラ見してもまったく気にしない素振りの女性。
度々遊びに行っては薄っすらと突き出たシャラポワンな突起を見て興奮してました。
最近は仕事が忙しく3ヶ月ぐらい兄宅へ行ってなかったので期待ワクワクで週末を待ちました。
夕方兄宅を訊ねると、兄は付き合いゴルフから帰宅しておらず、なんと志保と2人で食事をする事になった。
支度を終えた志保が白いTシャツ姿で目の前に座ると、いつものようにシャラポワ~ンな突起。
その日は白のTシャツのせいかいつにも増して乳首がクッキリ見えた。
気付かれないようにチラチラ見てしまう自分が情けなくも思えたが、兄貴も居る事だしと、泊まる思いで居たので酒もガンガン進んで「志保に子供は作らないの?」なんて聞いた事が切っ掛けで、志保は兄貴との夜の生活話も色々話しだした。
志保は、兄貴にはどうやら子種が無いみたいだと打ち明けてくれた。
酔った勢いもあって「もしそうなら俺が代理父になって子種を姉さんに注いであげよう」って言ったら、「ほんとに?隆くん血液型は?A型?冗談じゃなければお願いしたいかも…」「このまま歳取ると高齢出産で子供作れなくなっちゃうから…お願い」と俺にとっては憧れの志保を抱ける夢のような話が突然舞い込んで来ました。
勿論俺は兄貴と同じ血液型な訳で断わる理由も無く喜んで子種提供を引き受けた。
多少迷いもあるのか少し下を向いて考えてたようだったが、「今度連絡するから、その時はお願い」と言う事で連絡もらったらいつでもOKと約束した。
そんな話をしていると兄貴から電話が掛かって来てゴルフ場近くの温泉に泊まって次の日もプレーして帰るとの事。
俺が来てる事を知らされて無いのか、志保も俺の事を伝えないまま電話を切った。
それまで正面に座っていた志保がソファーに座って、「旦那も今日は帰れないって言うし…ゆっくりこっちで飲もーよ」と俺を誘ってるかのように声を掛けてきたのでソファーに場所を移した。
まぁ、お互い“大人”なわけで…そこから先は言葉なんか要らなかった。
サイドテーブルにグラスを置いて志保にそっとキスをすると、志保も両手で俺を抱き締めて激しく唇を押し付けて来た。
Tシャツの上からノーブラの乳房を掴んで乳首に触れるとアッアッっと小さな声を出し興奮している。
Tシャツを脱がして乳首を舐めると「優しく噛んでぇ~」と悶え、志保は甘く噛まれると異常に興奮しとてもやらしい声で悶えだした。
ローライズのジーンズを脱がしショーツの上から股間に指を添えるとショーツの上から解るぐらいそこはビショビショ。
志保は自ら俺のズボンを脱がせて一気にトランクスを剥ぎ取ると息子を見詰めそっと口に含んだ。
兄貴はいつもこんな気持ち良いフェラで奉仕されてるのかと思うと腹が立つ。
絶妙な舌技のフェラで、三ヶ月以上“して”なかった俺はすぐに発射。
志保は貴重な精子を飲み干した後も続けて丁寧に舐めてくれ、俺は志保のグチョグチョに濡れて光った股間を丁寧に舐めすぐに勃起した。
志保からお願いされて挿入すると、ギュッギュッと締まる膣口に耐えながら志保の奥へ何度も何度も押し込み、同時にクリトリスを擦ってやると、志保はすぐに逝ってしまった。
逝き始めると連続で息子を締め付けるように逝くので俺も耐え切れず子宮の奥に届く勢いで発射した。
勿論、生出しだったけどその日は安全日と言う事で目的は達成出来ませんでした。
それから毎月危険日には兄貴の目を盗んで代理挿入?いや、代理射精を繰り返して来ましたがさっき志保からメールが届いて、「生理が来ないので懐妊かも、産婦人科で検査してきます」「もし妊娠してたらしばらく大事にしないといけないけど、隆くんとの関係はずっと続けようね」と言うものでした。
俺とのSEX後は必ず種無しだと自覚が無い兄貴ともやってたそうなので、兄貴は俺の子を知らないまま育てる事になると思います。
俺たち兄弟はお互い母親似のそっくりなのできっと誰にも気付かれないと思います。
志保は3人の子供が欲しいそうなのでこれからも代理射精を頑張ります。
しかし、俺もそろそろ子供産んでくれる嫁を探さないと…

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