告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【嫁の実家】酔った義妹と生ハメで膣内ザーメン中出しSEXで秘密の浮気体験

読了までの目安時間:約 9分

去年の夏休み、嫁の実家に行った時の話だ。
嫁実家には義父母と義兄一家(義兄とその嫁&子供2人)が住んでて、そこに俺たち夫婦(子供1人)と義妹夫婦(子供なし)が帰省したわけ。
一応、嫁実家に義理は欠かさないし、義父母には外孫も可愛いんだろう。
年1~2回しか顔を出さないが、歓迎してもらえる。
義妹だが、たまたまうちの近くに嫁いで来たんで(実家からは遠いが)、よく姉妹2人で出掛けるし、たまに2家族で集まって食事することもある。
年も近いし(俺31、嫁32、義妹28、義妹夫35)、気の張らない付き合い。
ちなみに義妹は俺より年下だが、「リョウ君(仮名)」とタメ口を聞く。
まあ、その方がこっちも気楽だけどな。
無事実家に到着し、夕飯から引き続き飲み会になだれ込むのがお約束。
すぐにうちの娘が「お婆ちゃんと寝る!」と義母に連れられて部屋に行き、義兄の嫁&餓鬼どもも寝室へ引き揚げた。
残った義父と義兄、俺たち夫婦と義妹夫婦の6人で飲んでた。
義父と義兄と嫁はやたら酒が強くて、義妹と俺は人並み。
下戸の義妹夫は、翌朝早く帰らなきゃならないんで先に部屋へ戻った。
俺も長距離移動で疲れてたから、飲みながらヤバいかな…と思ってたら、義兄が「リョウ君、キツいんだったら先に休んでていいよ」と助け船。
お言葉に甘え、フラフラしながら布団の敷いてある部屋に転げ込んだ。
1~2時間くらい眠ったかな。
隣の布団に誰かが倒れ込む音で目が覚めた。
「ん~?」暗がりの中で事態を把握する間もなく、そいつが俺の首を抱きかかえるように腕を回して唇を重ねてくる。
うわ、酒くせぇ。
うちの嫁、普段はマジメなんだが、酔うとスケベになる。
「んふふっ…」なんて言いながら俺の唇を舐め回し、舌をねじ込んできた。
回らない頭で「そっか、嫁実家に来てたんだっけ…」とぼんやり考えながら、こっちも嫌いじゃないんで、抱き寄せると濃厚なキスの返礼。
向こうもその気になったのか、添い寝するように体を寄せ、脚を絡めてきた。
「嫁実家だし、するわけにもなぁ」という思いが頭をよぎる。
それでも女体の感触に流され、舌を絡めたまま女の腰に手を…ん?うちの嫁、少し痩せたかな…。
さらに短パン越しに柔らかい尻肉を撫で…あれ?尻も一回り小さく…。
「いや~ん」なんて甘い声を出しながら、そいつが俺の股間をグッと握った瞬間、動きがピタリと止まった。
ちなみに俺、この時点で半勃起してたな。
「え?…」という声。
唇を離して互いに目をこらす。
間違いなく義妹だった。
「やだっ…リョウ君?」「えっ?ユミちゃん…」嫁と義妹、本人たちは「似てない」と言い張るが、他人から見れば顔立ちも体格も結構似てる。
嫁の方がやや小柄で、子供を産んだせいか少し肉も付いてるが、まあスタイルは悪くない。
福島敦子(NHKアナ)と弓子(イチロー嫁)の姉妹に近いかもな。
昔から電話で間違えられるくらい声も似てるし、体臭も何となく共通してる。
恥ずかしながら暗闇の中じゃ、俺も尻を撫でるまで分からなかった。
「やだっ、どーしたんだろ、あたし」すぐに体を離す義妹。
そうだ、嫁と義妹は間違えられて仕方ない面もあるが、俺と義妹夫は赤の他人だ。
確かに体格は似たり寄ったりだが、俺は筋肉質で義妹夫は脂肪質。
何より愛する旦那と間違えるのはマズいでしょ。
「何か違うなって思ったんだけど、酔ってたし…」泣きそうな顔で言い訳する義妹を取りあえず床につかせる。
そういえば義妹夫は?ここにはいないみたいだから、部屋を間違えたのは俺じゃなく義妹の方なんだろう。
嫁はといえば、娘が寝てる義母の部屋で休んでるらしい。
2人で並んで横になってると、義妹も少し落ち着いてきたようだ。
「でも…積極的だったよね。いつもあんな感じなの?」「やだぁ~、超恥ずかしい~」義妹とは結構何でも気楽に離せる間柄だが、そういやシモの話は初めてだ。
まあ当たり前か。
嫁に似てるってことは俺の好みでもあるわけで、しかも若くてナイスバディーなんだが、不思議と欲情したことはなかった。
今から思えばだが、無意識のうちに自制してたんだろう。
「いつもは違うんだけどね。ヨシ君(義妹夫)淡泊だし」酔いのせいか、ここまで来て恥ずかしがることもないと考えたのか、義妹は結構あけすけに夫婦生活について話し始めた。
ちなみに彼女、結婚3年目で子供はいないが、夜の生活は2カ月に1回だそうな。
うちは結婚5年目で子供がいても週1回だが、まあ人それぞれか。
それから「いつもはエッチしなくても我慢できるけど、飲むと欲しくなる」…う~ん、この辺は姉と同じだな。
深夜だが嫁実家だし、シモの話になると声は抑え気味。
自然、俺との距離も近づく。
「その割にはキス、上手だったじゃない」「私もね、ヨシ君にしちゃ上手いなって…」そこまで言って、はっと口をつぐむ義妹。
少し目が慣れてきた暗さの中、視線が合ってしまった。
俺との距離は15センチ。
「もう一回して…みる?」「えっ…?」何であんな行動に出たのか、自分でも分からん。
俺は横たわったまま義妹を抱き寄せると、静かに唇を重ねた。
最初こそ身を引くそぶりを見せた義妹だが、すぐに力を抜いて応じてきた。
舌と舌が自然に絡まる。
キスってのはある意味、俺にとって性欲のギアを入れるスイッチなんだな。
唇でつながったまま、俺は義妹のウエストを引き寄せる。
義妹も俺の頭を抱えるように撫で回した。
ならばと、Tシャツの裾から手を挿し込み、柔らかい乳房を掴む。
推定C。
嫁よりやや小ぶりだが、授乳経験がない分、張りがある。
硬くなってる乳首を摘んで指の腹で刺激してみた。
「ダメよ、リョウ君…あんっ…」ほほお、乳首が弱いのは姉譲りか。
遺伝子の意外な一面を垣間見た気分だ。
俺が下半身をグッと寄せると、ほぼ完全勃起のペニスが義妹の太股に触れる。
一瞬、ビクッと体を引いた義妹だが、俺が背後に回した手をパンティーに突っ込んで生尻を撫で回すと「はあぁ…」と切ない息を吐き、逆に下半身を押し付けてきた。
ここまで来たら俺も止まらなくなった。
義妹の尻に回した手に力を込め、短パンとパンティーを一気に下ろす。
「ダメ…ダメだって…」と囁くように言いながら、腰をよじらせ脱がすのに協力してる…と感じたのは気のせいか。
ここまで来て後戻りはできない。
義妹の股間に手を挿し込み、陰毛をかき分ける。
早くもベットリ濡れてて、ヌルリとした感触の膣が抵抗なく指を飲み込んだ。
挿入した2本指で膣壁の上側をグリグリしながら、親指でクリを刺激。
このテク、嫁が泣いてヨガるんだが、妹もドクドクと愛液を追加噴出した。
やっぱり姉妹で性感は共通するんだな。
遺伝子は偉大だ。
クリタッチしながら中に挿し込んだ指を3本にして出し入れすると、声が漏れないよう必死でシーツの端を咥えながら「ヒィ~、ヒィ~」ともだえる義妹。
意識してたかどうかは知らんが、引き寄せられるように俺の股間へ手を伸ばし、パジャマから飛び出したペニスを掴んでしごき始めた。
もちろん準備万全だ。
興奮もマックスだった。
俺はズボンと下着を脱ぎ捨て義妹を仰向けにすると、両脚を抱え込むようにして一気に挿入。
これ、茶臼って言うんだっけ。
その瞬間、「うう…」とくぐもった声とともに、義妹がビクンと体を反らせた。
「うおおおぉぉ!」と…声には出さないが、気合いを入れて腰を振り立てる。
ハメた感じは嫁と似てるが、子供を産んでないせいかキツいような気もした。
深く挿し込んだまま円を描くように腰をグラインドさせると、シーツを咥えたまま「イッイッイッ…」と顔を横に振る義妹。
そのたびに膣がキュッ、キュッとペニスを締め付ける。
こちらもそろそろ限界。
腕立て伏せするような体勢で、さらに大きく速く出し入れしたら、義妹は体全体を硬直させたまま2度、3度と大きく痙攣して果てた。
同時に俺も、暖かいアソコの中に精液を大放出。
あ~あ、やっちまった。
予定外の中出し…つうかセックス自体が予定外だが…焦る俺に、義妹は「たぶん大丈夫よ。安全日だし」。
こういうときは女の方が根性座ってる。
「エッチで気が遠くなるくらい気持ち良かったなんて、生まれて初めて」俺の横に寝そべった義妹。
手を伸ばしてペニスをグッと掴み小声で笑った。
「ここ触ったときにヨシ君じゃないって分かったよ。リョウ君のが倍くらい大きいし」あと2~3回できる精力はあったし、義妹もシタそうだったが、さすがにここじゃリスクが大きすぎる。
「今日のことは忘れようね」とお決まりの約束を交わすと、義妹は風呂場で「事後処理」してから、旦那がいる隣の部屋へ移ることにした。
布団を出るとき、義妹が「ステキだったわよ」と俺の唇にチュッ。
同時に萎えかけたペニスがビクンと反応する。
こりゃ嫁実家から戻っても関係は続くなと、なぜか確信した。

コタツで寝ている義妹のおまんこ生挿入で無断で大量精液中出しの秘密体験

読了までの目安時間:約 6分

俺の妻の妹、つまり義理の妹の旦那が盗撮マニアだった。
気付いたのは今年の正月。
嫁さんの実家に帰省したんだが、夜に若い親族連中だけで集まって近所の義妹の家で飲む事になった。
実家より新しいし、リビングが広くて居心地が良いからな。
で、その飲み会が盛り上がって朝方4時過ぎまで飲んでたんだ。
俺は結構酒に強い方で、皆が眠ってしまった後もちびちびと1人で飲んでた。
そんな時にふと目に入ったリビングに置いてあるPCを何の気なしに触ってみた。
ハメ撮りでもないか、とファイル検索で適当に拡張子を入れてPC内を検索したところ、隠しフォルダに怪しげな動画ファイルを発見した。
再生してみると、義妹の家の風呂の洗面所が画面に現れた。
実は、かくいう俺も、家に女が泊まる時にはスパイカメラで撮影しているのでピンと来るものがあった。
それを見た俺の酔いは醒め、ドキドキして誰が映っているのか、期待に震えながらモニターを眺めてたよ。
すぐに義妹が入ってきて、化粧を落として服を脱ぎ始めた。
初めて見る彼女の裸は、とても綺麗だった。
嫁より5歳下で、まだ20代前半の若い体。
嫁よりも貧乳だが、色白で細く、手脚もすスラッとしていて長い。
大学時代にでミスなんとかに選ばれたという話も納得のスタイルだ。
カメラの位置は腰よりやや下辺りで、仰角気味の角度だったので、パンティを脱ぐ時にアソコのビラビラが少し見えた。
同じフォルダの中にはトータル50ギガを超える動画が格納されていた。
俺は誰が映っているのか確かめるべく、次々に動画を開いていった。
大半は義妹の盗撮映像だったが、近所に住む妻の従妹や、義妹夫婦の友人達と思われる若い女性、ついには妻の母親の裸まで発見した。
当然ながら私の妻の全裸姿もあった。
映っている女性は、中学生から50代まで12名で、そのうち8人が俺の知っている人だった。
俺の妻などは、脱衣だけじゃなく浴室内の様子も隠し撮りされており、5本の動画ファイルが保存されていた。
だけど、不思議に怒りや不快感は感じなかったんだ。
ま、俺もやってる事だからな。
そんな事より、義妹や他の女性の盗撮動画が欲しくて堪らなくて、ファイル転送サービスのギガファイル便に美人の人から順番にアップロードした。
嫁さんのお母さんのはいらないからノータッチ。
アップロードが完了した後、携帯の8ギガのSDにも入れられるだけ保存した。
その後、妻の裸を見られた復讐ではないが、動画を見て興奮マックスになった俺は、コタツで眠る義妹の体を触りまくってやった。
横向きに寝る義妹の背後にぴったり添い寝するようにくっついて、パジャマを捲り上げてナマ乳ゲット。
でも全く起きる気配なし。
それでさらにヒートアップして、ズボンとパンツをずらし、チンポにツバをつけて、寝バックの体勢で挿入を試みた。
興奮のあまり心臓バクバク。
もし誰かが起きても、下半身をコタツ布団で隠せばオッケーと思ってた。
義妹が濡れてないからなかなか入らなかったが、ツバを付け足し、先っちょの挿入に成功。
俺自身のカウパーでもヌルヌルになってたから、次第に滑りが良くなってくる。
周囲の物音に気をつけながら、ゆっくりとピストン。
俺のチンポは平均的な長さだと思うのだが、義妹は細く華奢で尻肉も薄いので、無理な体勢でも結構奥まで挿入できた。
異常なシチュエーションで体感以上の快感。
ピストンを繰り返すうち、そろそろ射精したくなったが、中出しはさすがにまずい。
てかそもそも痕跡が残るのがまずい。
ここでだいぶ葛藤した。
外出ししたら、服や敷物を精液で汚してしまい、それでバレるかもしれない。
中出しすれば、いずれ義妹に気付かれてバレるかもしれない。
かと言って、このまま出さずに収められるほど冷静でもなかった。
えっと、旦那君の血液型は何型だったっけ?とかも考えて、俺の頭は中出しする理由を探してた。
そうこうするうちに、ゆっくりとしたピストンのままに、ドクドクと射精が始まり、その全てを義妹の中に放出してしまった。
イッた瞬間は、最高に気持ち良かったんだが、バレる事への不安が押し寄せてきた。
それでも射精は止められない。
俺のちんぽが脈打つたびに精液が尿道を通って、義妹の膣内に注ぎ込まれていく。
近年稀に見る量の精液が出たと思う。
全てを出し切ってから、ゆっくりとチンポを引き抜く。
精液が垂れないように手で受け皿を作りながら。
そのまま膝立ちでティッシュの箱を取りに行き、まずは自分の股間を拭った。
手に付いた精液も拭う。
義妹の尻側から、彼女の股間も拭う。
逆流した精液が陰毛を濡らしていた。
粘り気が強くてティッシュでは吸いきれず、拭こうとしても塗り広げてるような感じになってしまった。
何度かティッシュを交換し、やっと目に見える範囲はキレイにする事が出来た。
膣内に指を突っ込み、中に残っている精液も掻き出す。
出来る限りの後始末をしてから俺も適当に横になって目を瞑るとすぐに眠ってしまった。
結局昼になって、親戚が呼びに来るまで俺は眠りこけてた。
バタバタと慌ただしく起こされたが、その時には女性陣は全員身支度を整えていた。
義妹の様子もいつもと変わりなかったから、気付かれなかったのだと安堵した。
あれから半年経つが、義妹の裸体の映った動画は最高のオカズだ。
それを見ながらあの時のセックスを思い出すと最高に気持ち良くイク事が出来る。
今にして思えば、俺には動画という切り札がある。
これを使えば、次は合意でセックス出来るかもしれない…またお盆に集まる時が楽しみだ。

むっちり熟女の義姉のおまんこ舐めてアナルセックスで秘密の浮気体験

読了までの目安時間:約 7分

私達は共働き夫婦です。
子供も社会人になりそれぞれ家を出てマンションを借りての生活をしています。
日曜日が仕事の妻が私に実家の義姉にあるものを持って行ってほしいと頼まれ、別段用事のない私は10時過ぎ妻の実家に行った。
前もって連絡しをしていた義姉とは久しぶりの再会だった。
その義姉は3年ほど前離婚して実家に帰り一人暮らしをしていた。
行くと昼前であり、義姉は昼食の用意をしてくれており、私の大好きなビールも冷やしてくれていた。
その晩には仕事を終えると妻が車で迎えに来てくれることになっていたので、それまではのんびり出来ることになっていた。
妻と違い義姉はお酒も結構いけることは妻から聞いていた。
私はランニングシャツに替えズボンというラフな格好で行っていました。
義姉も50歳前とは云え、ジーンズにノースリ?ブのシャツを来ていた。
義姉は妻とは違って胸も大きく、お尻も張っていて、義姉を初めて見たころは相当のボリュームのある体型であったことははっきり覚えている。
しゃがんだり、腰を突き出す格好の姿勢を取っている時は股上が浅いジーンズを穿いているせいで、お尻の割れ目の半分近く丸見えであった。
尻フェチの私はそれが気になってチラチラと見ていた。
シャツから浮き出る両方の乳首もぽつんと飛び出て50歳前の義姉ではあるが興奮させられていた。
3本ぐらいビールを飲んだ私はリラックスしていたこともあり、あおむけに寝て休んでいた。
飲んでいる時はテーブルの向こうに座っていた義姉が気が付くと私の横に座っていた。
「健二さん、妹とは仲良くやっているの?わたしなんかもう離婚して3年、一人寂しく暮らしているけど、なにか欲求不満なことでもあるの?」と。
私は「えっ?なんでですか?」と聞き返すと「今日、健二さんが来てから、なんども私のお尻や胸ばかり舐めるように見ているから・・・・。こんな50歳前の私など見る価値もないのに・・・」と、妻と違いいつもはっきりものをいう義姉が言った。
「気がついていたんですか?でも義姉さんの身体はすごくむっちりしていて健康な男だったら誰でも見てしまいますよ。」と。
義姉は「お上手ね。こんなおばさんを捕まえて。でももし健二さんがいうことが当たっていたらこうして一人いることはないでしょう?離婚してからずっと男気のない生活なのよ。」「えっ、本当ですか?そんなもったいない。私だったらほっておきませんよ」と。
義姉は私のすぐ横に寄って来て「もし、今の言葉が本心なら、寂しい私を抱いてくれる?」というや、覆いかぶさるようにキスをして来た。
少し口元からビールの匂いが感じられた。
舌まで入れてきた義姉さんの行動に私は完全にスイッチが入ってしまった。
一度身体を離れ、急いで服を脱いだ。
そばで義姉さんも同じように服を脱ぎ始めた。
お互い全裸になると私の手を取り隣の部屋に導いてくれた。
どうやら義姉さんが寝ている部屋らしくセミベットが置かれていた。
胸を揉み、乳首を吸い始めると義理姉さんは「ああ・・ひさしぶり・・・・もっと・・・気持ちよくして・・」と信じられない言葉が飛び出した。
私は69体位になり義姉さんの両足を広げ股間に顔をうずめ恥ずかしい部分を舐め始めた。
義姉さんはぱくりと私の勃起しているペニスを舐めてくれている。
久しぶりのセックスにもう根元まで精液が来ている感じだったので急いで正常位になり一気に根元まで挿入すると義姉さんは両脚を高く上げ、これ以上ないというくらい卑猥なかっこうになった。
2人の身体がピストン運動でばちばちと音がして一層卑猥な状況を醸し出していた。
そして射精してしまった。
終わって2人とも仰向けになって息を整えている間も義姉さんの手は私にペニスを握ってしごいていた。
興奮のためか私のペニスをまもなく勃起してきた。
それを合図のように義姉さんは「今度はバックでして・・・」と四つん場になって私の方に大きなお尻を突き出して来た。
お●●こもアナルも丸見えの状態。
私は急いで義姉さんのお尻を両手で掴みおもわぬ行動に出て見た。
・・・それは義姉さんのアナルに舌をはわしたんです。
最初はお尻を左右に振って嫌がっていたみたいだったけど、それでも執拗に舐め続けると、抵抗をやめ、むしろなめやすいようにより尻を付きだして来た。
気をよくした私は両手でお尻を広げ、舌の先をアナルに突き出すようにした。
一度も経験したことのないアナルへのペニスを挿入したくなり、手でペニスを握りアナルに当てた。
腰を前に突き出すと少し中に入った焦がした。
カリの部分をいれようとすると義姉さんは「痛い。入らないよ。ちょと待って・・・とベットのそばの鏡台の中からビンを取り出し私に渡した。見るとそれは乳液だった。私はたくさん手に取りだし、義姉さんのアナルが真っ白になるくらい塗りつけ、再度の挿入を試みた。義姉さんは「あわてないでゆっくり入れて・・・」とより両脚を広げた。ゆっくりゆっくりと挿入した。そして・・とうとう根元まで入ってしまった。ものすごい締め付けになんともいえない興奮を覚えた。そしてぴすとん運動を始めた。それから2時間ほどして妻が迎えに来た。ふたりはまったくなにもなかったようにふるまった。翌日会社で仕事をしていると私の携帯に義姉さんから電話が入った。「昨日のこと、あれっきりにするの?それとも・・・又・・・してくれる?」とまるで恋人に囁くような声が聞こえてきた。私は意地悪く「義姉さんはどうしたいんですか?」と聞くと「意地悪ねえ・・・すっかり火をつけてしまって・・・妹だけでなく、私にも半分わけて・・・・ち●ぽを・・・」と。「判った。じゃあ、今度、機会を作っていく時までに、義姉さんのあそこの毛が舐める時口に入ってやりにくいから・・つるつるに剃っておいてよ」というと、以外にも「いいわよ。あんなものいらないから、こどものようにツルツルにしておくから、思いきり舐めたり吸ったりしてよ。約束よ」と言って電話を切った。

【寝取り】年上のエロい兄嫁と騎乗位SEXの膣中出しで浮気の秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 4分

兄貴の家に泊まりに行った時の話です。
兄貴の家でうつ伏せで寝転がってテレビ見てたら、兄貴の嫁が、突然「マッサージしてあげる」と言って俺の背中に乗っかって肩や首筋をマッサージしてくれた。
その時、彼女のアソコを俺の腰の辺りに感じ、彼女も感じてきたのか、興奮気味に腰を回しながらアソコを押し付けてきた。
兄貴はちょうど風呂に入っていたので何時出て来るかわからなかったのだが、更に興奮してきた彼女が、俺のTシャツをめくりノーブラの胸を押し付けてきた。
立った乳首で俺の背中を撫で始めたのだが、俺もさすがに勃起してきたので、これ以上はやばいと思い、「兄貴がくるから」と言ってトイレに逃げ込んだ。
前からエロいとは思っていたが、ここまで欲求不満がたまると歯止めが利かないもんなんだな。
たぶん、次遊びに行ったら兄貴が居ない隙を見てやられると思う。
興味はあるが、後味を考えると気が引けるよな。
兄嫁は見た目は大人しそうで顔は何処にでもいそうなタイプ。
顔が小さくて細いけど、胸と尻がデカイ。
多分Eカップくらいあると思う。
兄は31歳、兄嫁は29歳、俺は26歳。
兄貴が仕事でいない昼間に兄嫁からお呼びが掛かった。
ちょうど休みだったから一緒にランチに行って来た。
特に何事もなく、帰りは自宅まで車で送ったのだが、家の前に着いてから、俺の太股に手を置きさすりながら、少し寄って行かないかと上目使いで誘って来た。
本当にこいつはエロいと思ったが、兄貴もいないし、今日は食ってしまうことに決めた。
昼食の誘いに乗った時点でもう覚悟は決めてはいたが。
家に上がるとアイスコーヒーを出してくれた。
暑かったので半分くらいまで一気に飲んでしまった。
飲み干すのを確かめてから、彼女は突然右耳にキスをしてきた。
耳を噛みながら息を吹きかけ、俺の股間に手を近付けてきた。
服の上から優しくアソコを撫でられると、我慢出来ず勃起した。
それを確かめてから唇にキスをし、服の上から勃起したアソコを激しくこすってきた。
激しいキスをしながら、俺はソファに押し倒され、パンツを脱がされた。
キスをしていた唇をそのまま下半身まで伝わせ、フェラを始めた。
玉をこすりながら、筋を根元から上に何度も舐め回され、いきそうになったが根元をぐっと押さえられ、「まだだめ」と微笑む。
そのあと彼女が自分でパンツを脱ぎ、ブラを取った。
Tシャツをめくり大きな胸を出すと俺の口に乳首を当ててきたので、乳首を舐め回し、もう片方の乳首を指でつまんだ。
そうすると彼女はいやらしいあえぎ声をだし、俺のアソコを握り締め、彼女の中に入れた。
騎乗位は初めてだったが、こんなに気持いいとは思わなかった。
彼女の声が大きくなると、子宮が締め付けてくるような感覚で、更に上下に激しく揺れると胸が揺れるので、鷲掴みにしてやった。
更に締め付けが強くなり、絶頂に達した俺は中で出してしまった。
そのあとも二回やってしまい、結局帰ったのは夕方だった。
年上はかなりいい。
兄貴にみつからないよう今後も隠れてやるつもりだ。

嫁のお姉さんと秘密の不倫セックスの肉体関係で背徳情事

読了までの目安時間:約 2分

結婚して5年目になる私には、嫁には絶対に言えない秘密があります。
それは嫁のお姉さん(35歳)と1年ほど前から、不倫関係にあることです。
もちろん彼女も結婚していますが、嫁と違って色気のある彼女には以前から、心を魅かれてはいたんです。
それで嫁がいないときに、嫁のお姉さんが旅行に行ったお土産を持ってきてくれてたんです。
その時に、私と彼女は深い関係になりました。
セックスの時もあまり積極的にならない嫁と違って、お姉さんはとても積極的で、男を責めるテクニックが違いました。
特にフェラの気持ちよさはたまらず、初めての時は、そのまま彼女の口の中に暴発してしまったほどでした。
また感じやすい彼女は、私の愛撫でもすぐに鋭い喘ぎ声を上げ、腰をくねらせ、割れ目を濡らします。
「そしてお願い、入れて」と欲しくてたまらないという切ない表情でおねだりしてくるんです。
そんな彼女とのセックスの魅力に私はすっかりハマってしましました。
彼女も彼女で私とのセックスを楽しんでくれているようで、しばらくは今の関係を止めることは出来そうにありません。
バレた時のことを考えると怖いですが、そんなスリルがまた彼女とのセックスを魅力的なものにしてるのかもしれません。

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