告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

子持ちの兄嫁の色っぽい肉付きの経産婦の裸体に欲情しておまんこ生挿入

読了までの目安時間:約 7分

男3人だけの家族で少し年の離れた兄貴が居て、当時、俺は16歳で兄貴が26歳の時に年上の27歳の人と結婚し同居となった訳ですが、むさ苦しい男所帯に兄貴の嫁さん(加奈子さん)は専業主婦となり家事の殆どをするようになった。
美人で胸が大きくスタイルの良い加奈子さんですが、いつしか俺の性の対象となっていきました。
我が家では風呂上りは必ずと言っていいほど裸で家の中をウロウロしてました。
それが我が家での習慣であり仕来りでもありました。
裸のまま親父は晩酌したり、みんな寝るまで殆ど裸でいます。
嫁いで来たばかりの加奈子さんはそんな光景に驚いてました。
男がチンコだして家の中をウロウロしてるんですから見たくなくても自然と目に入ってたと思います。
1年もすると慣れてきたのか加奈子さんも風呂上りには裸で過ごすようになってました。
加奈子さんの裸を見てるといつも俺のチンコは勃起しまくり、初めは親父も勃起してました。
俺達の勃起したチンコに慣れてきたのかいつしかチェックするようにもなりました。
「今日も元気ね」と言っては俺のチンコを見て親父の側に行き、「お父さん、大丈夫ですか」と声を掛けて、チンコを見ては「体の具合、良くないのかしら」と言う加奈子さんに、「もう、歳だから」と答える親父。
でも、時々親父も加奈子さんの裸で勃起してるらしく、そんな親父を見ると加奈子さんは嬉しそうにしてました。
俺はいつしか加奈子さんの下着にも手を出すようになり、加奈子さんの次に俺が入り脱衣場の洗濯カゴにある加奈子さんの脱ぎたてのパンティーを手にしてはその場でオナニーをしてました。
入り口を背にしていつもの様にオナニーをしてたら加奈子さんが来ているのも気がつかず、「何してるの」と言う声に驚き手にしてたパンティーを隠すように後ろ手にするとやさしい声で、「隠さなくてもいいのよ、若い子なら好奇心もあるから」と強引に俺の手から奪うと、「続けましょうね」とチンコを握られオナニーの続きをしてくれました。
その日からオナニーは加奈子さんがしてくれるようになり、勃起したチンコで催促すると家族の目を盗んではトイレに連れて行かれ後ろからチンコ握られ射精してました。
高校を出ると就職し必然と一人暮らしをするようになり、二十歳の頃まで続けてましたが流石に大人になった俺に戸惑いも感じているみたいでした。
子供も生まれ加奈子さんの体型にも少し変化がありましたが、一段と色っぽい体つきになっていていつまで経っても加奈子さんの前では勃起してました。
「少し尻が垂れてきたんじゃない」と言うと、「そうかなぁ」と尻を手で持ち上げニコニコしてました。
そんなある日久し振りに家に帰った俺は家族の居ない事をいい事に加奈子さんの入浴中に俺も入って行きました。
驚いた感じもありましたが、普段から裸はお互い見慣れてるので単なる延長程度にしか思ってなく、狭い浴槽に2人で入りながら話をしてました。
背中を洗ってもらい「こっち向いて」と言うと、「今日はまだだったわね」と言うとチンコをシゴキ始めました。
いつもは後ろからしてもらってたので初めてお互い向き合っての処理で、今更ながら何となく恥ずかしさもあり目をそらせていました。
頂点に達し射精すると加奈子さんの体に精子が飛び散り、「沢山出たね」と言って立ち上がりシャワーで流していました。
俺は白々しく「姉さん、尻が垂れてきたね」と言い、初めて加奈子さんの尻を素手で触りました。
「何するの、触らなくていいの」と微笑んでいた加奈子さんですが異変に気がつくと、「ちょっ、チョッとやめなさい、そんな事しなくていいから」と少し怒り声。
俺は加奈子さんの尻を触るなりオマンコ見たさに左右の尻肉を思いっきり左右に持ち上げる様に開きました。
シャワーの水が垂れてきている中、念願のオマンコどころか肛門まで丸見えになり初めて見る加奈子さんのオマンコに射精を終えたばかりのチンコは再び元気を取り戻してました。
狭い浴室なので逃げようにも逃げられず、ましてや尻を両手で押さえつけてるので身動きも殆ど出来ず俺のなすがままでした。
マジマジと見つめてる俺に観念したのか、「わかった、わかったから」「見たければ見せてあげるから変な気を起さないで」と言い、浴槽の縁に腰掛けると念を押すかのように、「見るだけよ」と言いながら少しずつ股を開いていきました。
俺は加奈子さんの開いた股の間に入り顔を近づけ直視しました。
生い茂る陰毛の中に半開きの肉厚でイヤらしいオマンコに興奮し、更に足を広げてやるとオマンコはパックリ開いて『ここが入り口』といわんばかりに挿入口も口を開けていました。
加奈子さんは一番恥ずかしい所見られて恥ずかしいのか、目を閉じ黙っていましたが見てるのも我慢の限界でとうとうしゃぶり付いてしまいました。
加奈子さんは、「止めなさい」「そんな事・・・」「ダメよ」などと小さい声ながら身動きできない体で拒否してましたが、段々と気持ち良くなってきたのか、「あん、あん、あ~」と気持ち良さそうに喘ぐ声となってました。
暫くしゃぶってましたがそろそろチンコを入れてみたくなり、加奈子さんの体を挿入しやすい体位にすると嫌がる素振りもせず素直に俺の動きに合わせて体勢を変えてくれました。
気持ちよかったのか息遣いが荒くなってる加奈子さんでしたが、両手を浴槽の縁を掴み尻を俺に突き出した格好になるとズブリと肉棒を突き刺してしまいました。
敏感になってるオマンコはチンコを吸い込むかのようにヌルヌルと簡単に奥まで刺さり何とも言えない気持ちよさに入れてるだけで射精しそうになりました。
「うっ、あぁぁ、イヤァ」と突き刺した瞬間、加奈子さんの声がして、加奈子さんの腰を手で持つと無造作にピストンし始めました。
クチュクチュとオマンコからはスケベな音がしてパンパンと尻の肉に弾ける俺の体。
「ダメ、ダメ、あ~、あ~」とヨガる加奈子さん。
そんな行為も長く続かず直ぐに出そうになり速さを増すと、「ダメ、ダメよ、出しちゃダメ」「外で・・・」と加奈子さんが甘い声で叫ぶのと同時に抜いた瞬間、勢いよく射精してしまいました。
終わると加奈子さんはその場にしゃがみこみ、俺はハァハァ言って初めてのセックスにその場に立ち尽くしていました。
「もう、強引なんだから」「あんなことされちゃ我慢できなくなるわ」と兄貴と最近してない事、を話してくれました。
短いセックスでしたが久し振りに気持ちよかったと加奈子さんは笑顔でした。
それからは用もないのに家に帰る事が多くなり、欲望のまま場所を選ばず今でも加奈子さ
んに挿入してます。

酔った義兄の太い肉棒で子宮を突かれた主婦の秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 4分

今年30歳になる主婦です。
夫には弟と兄がいます。
弟は遠く離れていますので滅多に会う事はないのですが、兄の方はご近所に住んでおり頻繁に家に来るのです。
夫は次男ですが母親と同居、兄のところに居たのですが兄嫁と合わず私たちが結婚した時に同居する事に。
親を押付けたと思っているのか兄夫婦はそれは親切です。
夫の兄は背が高くて身長は185センチもあり私などは見上げるくらいです。
兄夫婦は仲が良いとは言い難い事情があるようです。
数年前に単身赴任中に浮気をしたとか言ってた。
こっちへ戻ってからは大人しくなったのか、そんな噂も耳にしなくなった。
私とは義兄の関係ですが、一人っ子の私には義兄でも嬉しくてつい甘えてしまいます。
そんな義兄と、とんでもない関係になってしまったのはあの日からです。
夫は母親を連れて親類の葬式に泊りがけで出かけて留守でした。
一人で留守番をしているところに義兄が少し酔って尋ねてきました。
夫が留守だと分かっていたはずですが、ズカズカといつものように上がりこみました。
いつもは優しい義兄なのにその日は何だか荒れてました。
イラつく様子が手に取るように感じられます。
「お兄さんどうしたの?なんか変よ」「あぁ・・・楓ちゃん・・俺もう嫌になった・・」なんていつに無く愚痴をこぼします。
「やだなぁ~お兄さんらしくないよ」と肩をポンと叩くようにして義兄の方に手をかけました。
その時です、いきなりその手を捕まれて義兄の胸の中に抱きしめられたかたちに。
びっくりして「お・・おにっ・・」と声をあげるまもなく唇が塞がれました。
「楓ちゃん・・楓・・・・・」とつぶやきながら抱きしめて何度も唇を重ねて離してくれません。
やっと義兄から離れて「お兄さん・・ひどいよ・・・」でもその時の義兄は普通じゃなかった。
誰も居ないと知っていたから?義兄は私をし倒して圧し掛かってきました。
何度止めてと義兄を押しますが185センチの身体にはかないません。
股間を割って入り込むと足を大きく広げました。
露になった下着を引きちぎるように剥ぎ取るとギンギンになった義兄の大きなものを押し込んできました。
きちがいのように叫んでも義兄は離してくれません。
何度も私の中に太い肉棒を突き刺してきます。
そのうち私も観念して義兄のするままに。
同じ兄弟なのにまったく違うものですね、夫よりも太くて硬かった。
夫に悪いけど凄く感じてしまった。
知らず知らず自分から義兄の背中に手を回して自ら腰を動かして喘いでしまった。
終った後「楓ちゃんごめん・・忘れてくれ」と哀願したけど怒る気持ちにはなれなかった。
むしろ後から事情を聞いたら同情してしまいました。
「お兄さん忘れましょう・・」と私は言ったけど、本当は義兄のセックスを忘れられなかった。
あの太いものでもう一度子宮の奥深く突いて欲しいと思ったのです。
これっきり・・一回きりって義兄と約束したんだけど、今でも続いてます。
時々内緒でセックスをする関係になってしまったんです。
月に一度家族が揃う時義姉の顔がまともに見れなくて、勿論夫の顔もです。
今はホテルで密会してます。
家に来た時は夫や姉の目を盗み台所などでキスを交わしたりします。
ちょっとスリル満点です。
一度はトイレの中でお互いのを触りっこしたりも。
でも危険だからなるべくしないようにしてます。
でも義兄が忙しくて3~4日来ないと身体が疼いてきて困ります。
そんな時は一人で義兄を想い自慰で我慢。
明日から義姉の実家へ行き暫くは会えないという。
私たち夫婦も私の実家へ行く予定ですが心ここにあらずといった感じです。

【寝取り】兄嫁と子作りSEXでザーメン膣内射精の秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

昨年の10月のこと。
兄嫁、志保から「たまにはご飯でも食べに来ない」とメールが来たので、「週末だったら時間あるからご馳走になりに行く」と返信した。
志保は32歳、兄には勿体無いくらいのモデル級超美人…なのに自宅に居る時はいつもノーブラ!時々チラ見してもまったく気にしない素振りの女性。
度々遊びに行っては薄っすらと突き出たシャラポワンな突起を見て興奮してました。
最近は仕事が忙しく3ヶ月ぐらい兄宅へ行ってなかったので期待ワクワクで週末を待ちました。
夕方兄宅を訊ねると、兄は付き合いゴルフから帰宅しておらず、なんと志保と2人で食事をする事になった。
支度を終えた志保が白いTシャツ姿で目の前に座ると、いつものようにシャラポワ~ンな突起。
その日は白のTシャツのせいかいつにも増して乳首がクッキリ見えた。
気付かれないようにチラチラ見てしまう自分が情けなくも思えたが、兄貴も居る事だしと、泊まる思いで居たので酒もガンガン進んで「志保に子供は作らないの?」なんて聞いた事が切っ掛けで、志保は兄貴との夜の生活話も色々話しだした。
志保は、兄貴にはどうやら子種が無いみたいだと打ち明けてくれた。
酔った勢いもあって「もしそうなら俺が代理父になって子種を姉さんに注いであげよう」って言ったら、「ほんとに?隆くん血液型は?A型?冗談じゃなければお願いしたいかも…」「このまま歳取ると高齢出産で子供作れなくなっちゃうから…お願い」と俺にとっては憧れの志保を抱ける夢のような話が突然舞い込んで来ました。
勿論俺は兄貴と同じ血液型な訳で断わる理由も無く喜んで子種提供を引き受けた。
多少迷いもあるのか少し下を向いて考えてたようだったが、「今度連絡するから、その時はお願い」と言う事で連絡もらったらいつでもOKと約束した。
そんな話をしていると兄貴から電話が掛かって来てゴルフ場近くの温泉に泊まって次の日もプレーして帰るとの事。
俺が来てる事を知らされて無いのか、志保も俺の事を伝えないまま電話を切った。
それまで正面に座っていた志保がソファーに座って、「旦那も今日は帰れないって言うし…ゆっくりこっちで飲もーよ」と俺を誘ってるかのように声を掛けてきたのでソファーに場所を移した。
まぁ、お互い“大人”なわけで…そこから先は言葉なんか要らなかった。
サイドテーブルにグラスを置いて志保にそっとキスをすると、志保も両手で俺を抱き締めて激しく唇を押し付けて来た。
Tシャツの上からノーブラの乳房を掴んで乳首に触れるとアッアッっと小さな声を出し興奮している。
Tシャツを脱がして乳首を舐めると「優しく噛んでぇ~」と悶え、志保は甘く噛まれると異常に興奮しとてもやらしい声で悶えだした。
ローライズのジーンズを脱がしショーツの上から股間に指を添えるとショーツの上から解るぐらいそこはビショビショ。
志保は自ら俺のズボンを脱がせて一気にトランクスを剥ぎ取ると息子を見詰めそっと口に含んだ。
兄貴はいつもこんな気持ち良いフェラで奉仕されてるのかと思うと腹が立つ。
絶妙な舌技のフェラで、三ヶ月以上“して”なかった俺はすぐに発射。
志保は貴重な精子を飲み干した後も続けて丁寧に舐めてくれ、俺は志保のグチョグチョに濡れて光った股間を丁寧に舐めすぐに勃起した。
志保からお願いされて挿入すると、ギュッギュッと締まる膣口に耐えながら志保の奥へ何度も何度も押し込み、同時にクリトリスを擦ってやると、志保はすぐに逝ってしまった。
逝き始めると連続で息子を締め付けるように逝くので俺も耐え切れず子宮の奥に届く勢いで発射した。
勿論、生出しだったけどその日は安全日と言う事で目的は達成出来ませんでした。
それから毎月危険日には兄貴の目を盗んで代理挿入?いや、代理射精を繰り返して来ましたがさっき志保からメールが届いて、「生理が来ないので懐妊かも、産婦人科で検査してきます」「もし妊娠してたらしばらく大事にしないといけないけど、隆くんとの関係はずっと続けようね」と言うものでした。
俺とのSEX後は必ず種無しだと自覚が無い兄貴ともやってたそうなので、兄貴は俺の子を知らないまま育てる事になると思います。
俺たち兄弟はお互い母親似のそっくりなのできっと誰にも気付かれないと思います。
志保は3人の子供が欲しいそうなのでこれからも代理射精を頑張ります。
しかし、俺もそろそろ子供産んでくれる嫁を探さないと…

嫁の留守に義妹のマンコに生挿入で無断でザーメン中出しの浮気で肉体関係

読了までの目安時間:約 11分

俺は結婚している。
32歳。
4歳年上の嫁は、現在妊娠中。
秋に生まれる予定です。
それはさておき、嫁には2歳年下の妹がいる。
(俺にとっては2歳年上義理の妹だが、面倒なので以下「妹」と呼称する)こいつも結婚してて、子供が2人いる。
休みの日はしょっちゅう家に子供を連れて遊びにきている。
結婚して、子供を産んで、身内の家に遊びに来ているからだろうか、基本的にかなり無防備な服装。
薄くやわらかい生地のワンピだったりするので、普通に下着がスケスケだし、子供とじゃれて屈んだりするとお尻のラインがくっきり。
正面で屈むと胸の谷間も先っちょ以外は殆ど見えてる。
そういえば、赤ちゃん産んでしばらくは、授乳を目の前で初めてオッパイを出すもんだから、こちらが困って「勘弁してくれ」と言った程だった。
本人は特別気にしてないんだと思うが、正直可愛い顔をしているし、体つきもエロイ。
性格はハッキリしててモノをズバズバ言ってくるタイプ。
意外と話しやすい奴。
率直に言って「やりたい」と思っていた。
そうして時は流れ、ある日突然チャンスがやってきたのだ。
ある事件と共に・・・。
その日、俺は嫁が出かけてしまったので、家で一人でテレビを見てた。
いや、正直に言うとオナってた。
もう少しで逝きそうって時に、「ピンポ~ン♪」とチャイムが鳴った。
音声をミュートにする俺。
無視しようかと思ったが、そうもいかんよな、とズボンを上げて玄関に。
すると、玄関にいたのは妹だった。
「こんにちはー。お姉ちゃんいる~?」と言いながら玄関で靴を脱ぎだした。
「今日は出てて俺一人だよ」と告げると、「お姉ちゃんのバッグを貸してもらいに来ただけだから、いいよ」と返してスルッと家の中へ。
スルッと家の中へ?だぁーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!しまった!!!!!と思った時には手遅れだった。
居間のテレビではミュートと表示された状態で、若いAV女優が、路上で全裸でフェラしてた。
妹は、一瞬固まった後に、「ふ~ん」といって、そそくさと嫁の服やバッグを置いている部屋に行ってしまった。
・・・ど、ど、ど、どうしよう・・・・・・。
俺はその時ほど世界が消し飛べば良いと思った瞬間はなかった。
でも、時間は戻らない。
取り合えず口止めしておかなくてはと、深呼吸をして、妹が帰る為に居間に差し掛かるのを待った。
そしてバッグを手にした妹が居間に戻ってきた。
多分2、3分だと思うが、俺には永遠とも思えるほど長く感じられた。
「え~っと。この白いのと茶のバッグ借りていくから、お姉ちゃんに言っておいてね」そういうと帰ろうとしたので、咄嗟に俺は妹の両肩を掴んで、「ちょっと待った!・・・さっきのはごめん。忘れて欲しいんだけど・・・」今思えば、かなり狼狽してたと思う。
妹は少し気まずそうに、「う~ん。それはいいよ。気にしないから。まぁ、お姉ちゃん妊娠してて出来ないもんね。仕方ないよ」と言ってくれた。
その瞬間、少しホッとしたのと同時に、気がついた。
あ、これって今もしかして滅茶苦茶チャンスじゃないか?恥をかいたついでにと勢いがついてしまった俺は、そのまま妹を抱きしめてキスをしようとした。
「ちょっと、止めてよ!何考えてるのよ!」そう言って突き飛ばそうともがいています。
あんまり抵抗するので、耳たぶを噛んで舐めまわしてやった。
舌を動かす度に妹は腰が竦んで俺に寄りかかり、動かすのを止めると離れようともがいた。
何度か繰り返すと、妹もなんだか可笑しくなったのか、「も~、興奮しすぎ。溜まってるのは解るけど、ダメでしょ~」と少し笑いながら諭しにかかってきた。
「でも、もう無理。俺、我慢できない」興奮気味に何故か片言でしゃべった。
俺の手は妹の腰をガッチリ抑え、背中をいやらしく撫で回してた。
まだ抵抗しているものの、少し穏やかになってきたので、右手でお尻を優しく撫で回した。
そしてソファに横に倒して、上に乗っかって無茶苦茶にしようとした。
その時、妹はそこで一度溜息をついて、「・・・わかったから」と言って逆にキスをしてきた。
かなり密着した状態で抱きしめあってた。
俺は俄然勢いを増し、妹の口に舌を入れて舐めまわした。
妹もそれを受入れる。
俺は妹の胸をワンピの上からモミしだきだした。
確実に反応している。
妹も状況に興奮しているのか、ハァハァ言って天井をボンヤリと見つめてる。
そんな様に俺は更に興奮。
妹の体を蹂躙していることに喜びを感じてしまった。
そのままワンピを脱がし、ブラを外して胸を愛撫した。
さすがに子供二人に授乳してただけあって、胸は大きく、乳首は黒ずみ、大きく勃起していた。
それを指と舌で暫く弄んだ。
それから腰から持ち上げ、四つん這いにさせた。
今、パンツと靴下しか身に付けていない。
そんな義理の妹が四つん這いになってお尻を突き出しているのだ。
元来尻フェチなおれは、その大きなケツを鷲掴みにして、覗き込んだり、キスをしたり、指を這わせたりした。
「恥ずかしいんだけど・・・」と言うのをよそに、「めちゃエロイよ」と言って割れ目に指を這わして刺激を与えた。
細かく反応する腰回りと肩。
ゆっくりとパンツを降ろしていくと、「あー、あー」と言ってモジモジしている。
「見えてきたよ、あっ。スゴイ濡れてる。どうしよう」「もう止めてよ~!」そう言いながらクネクネする妹が物凄く可愛かった。
ってか、惚れた。
「恥ずかしいから舐めっこしよ」と言うので、いそいそと俺もズボンとパンツを降ろして、寝っ転がった。
妹は先っぽからなんか出てる~と言いながら、舌の先でチロチロ舐めてる。
と思ったら笑いながら「いただきま~す」と言って、パックリ俺のモノを咥え込んだ。
経験いろいろしてるんだろう。
結構上手かった。
気持ち良さに暫しうっとりしてたが、「お尻をこっちに向けてよ」と言って、69の態勢へ。
流石に風呂に入ってないので、オシッコの様な臭いがして、少し苦かった。
でも、それがとてもいやらしく、興奮状態の俺は、貪るように妹のマ○コを舐めまわし、両手でケツを鷲掴みにして楽しんだ。
妹も凄く感じて大きな声で反応してた。
チ○ポに掛かる妹の息がいやらしさを更に高めていった。
この状態になっていると、もはや二人の間に言葉は無い。
ただ、一対の男女としてSEXに没頭するのみだった。
妹のマ○コに指を突っ込んでGスポットをいじくり倒して少し遊んだ。
妹は「漏れる~、漏れるから~」と必死でこらえているので、良いから漏らしなといって更にいじった。< br>びっくりした。
潮って本当に噴くんだね。
嫁に試したが、結局吹いたことはない。
潮吹きって言うのは、AVの様な特殊な状況で、特殊な技術を持った人が特殊な女性にやるから出るんだと、そう思い込んでた。
そしたら、指を抜いた途端に、ブシューーーーー!って妹のアソコから液体が飛び出して、俺の顔にかかった。
本当に驚いた。
驚きながらも、面白かったから、妹の意思に反してマ○コを舐めたり指を這わしたりといろいろ楽しんだ。
満足したところで、俺の下の方へ妹を押しやると、俺は状態を起こしておもむろにチ○ポをマ○コこあてがった。
バックの状態。
妹も神妙に入る瞬間に神経を集中している。
全く動かないし、何も言わない。
グラインドしながら、少しずつ挿入していった。
少しずつ妹も腰を動かし始めた。
貫く度に仰け反る妹の様はとても可愛く、またエロかった。
妹はしきりに「興奮しちゃう~」と言っていた。
暫らくバックでパンパンやっていると、突然妹は「ああああーーーーーっ!」といって逝ってしまった。
その後、いくつか体位を変え、最後は正常位。
ディープキスをしながら、俺は逝くのを必死で堪えてた。
でも、もう無理っぽい。
妹は2回逝ってるし、もういいかなと思い、「逝っていい?」と聞くと、「中には出さないでね。お願いだから」と懇願してくる。
思わず抱きしめて、「愛してるよ」って言っちゃった。
「大丈夫、中には出さないから」と安心させて、お腹の上に出そうかと思った。
そしたら、今度は妹が俺の背中に手を回してきた。
・・・これがいけなかった。
あっと思った瞬間、体がとっさに離せなくて、そのままマ○コの中に射精。
やっちまった。
気持ちいいからそのまま腰を振って、思いっきり合体したままのフィニッシュでした。
妹はパニクって「えっ!?えっ!?」とキョロキョロしてる。
ヤバいかなと思って直ぐにマ○コに指を突っ込んで精液を掻きだした。
意味無いとは分かっているが・・・。
一発終わって冷静になると、さすがに気まずい雰囲気になってしまった。
お互い共犯なので、生理がキチンと来る事を祈ろうということになった。
だけど、俺の中に今までとは違う感情が芽生えてしまった。
可愛くヨガる妹の姿が俺の心を掴んでしまった。
抱いた女に情が移っただけと言えばそうかもしれないが、とても充実したSEXができたことに物凄い喜びを感じた。
お互い結婚している者同士、夫婦の夜の生活が適当になってしまっているのは否めない。
そのギャップが二人をおかしくしてしまったんだろう。
しかし、妹は俺の嫁の妹で、そこの関係を壊す訳にはいかない。
取り合えず、今回限り、二人とも忘れるということを約束し、妹は家を後にした。
イケないことも、マズいことも分かっている。
だけど、また機会があったら、やっぱりしてしまうのか?と思いながら、俺は家の中の妹とのSEXの痕跡消して、嫁の帰りを待った。
嫁の顔を正直真っ直ぐ見れない気持ちだったが、なんとか普通を装ったつもり。
嫁は飲み会が楽しかったらしく、お酒も入ってたこともあり上機嫌。
一方的に飲み会の話をすると風呂に入って先に寝てしまった。
・・・次は、妹は本当に拒むだろうか?俺はそんなことを考えながら、頭の中で妹を再び犯していた。
後日、取り合えず妹の生理は来た。
妹夫婦が遊びに来た時に、お腹を指して、野球の審判のセーフのポーズをとった。
本当に可愛いヤツだ。

妻の姉と浮気で寝室のベットで正常位挿入で交わる膣中出しSEXの秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

知り合いどころか妻の姉といい仲になっちゃいました。
妻の姉は私の1つ年下で人なつっこい笑顔が特徴的なかわいい女性である。
人見知りな妻とは正反対の年下のお姉ちゃんはいつも愛想良く振る舞ってくれ、私は大好きだった。
もちろん異性としていつも見ていたが、まさか手を出すわけにはいかず、想像だけのセックスフレンドだった。
ところがその日は唐突にやってきた。
姉が新居を購入し、引っ越しをした翌日のことだった。
私は妻と姉の家へ行き、片づけを手伝っていた。
姉の旦那は職人でその日は仕事だった。
妻はある程度片づけが終わるとちょっと実家に行って来ると言って一人で出ていった。
実家までは往復で2時間はかかる。
私は姉と2人きりになることにひどく興奮したが、悟られてはまずいので平素を装った。
姉が床を雑巾掛けしている。
Tシャツの隙間から純白のブラジャーが見え隠れする。
綿パンのお尻の下にははっきりとパンティーラインが見える。
それだけで私はギンギンになっていた。
数十分が経過した頃だろうか、2人の会話がHな方へと変わったのである。
「ねえねえ妹とはどれ位するの?」「えっ何の話?」「決まってるじゃない夜の話よ」「月に2回ぐらいかなあ」「意外と少ないわね」「姉ちゃんは?」「月1回かなあ」そんな会話が続いた後決定的な話になった。
「満足してる?」と姉。
「ううん」と私。
「ねえ、しようっか?」と姉。
「うん」と私。
まさに夢物語である。
その場で抱き合いディープキス。
今日は現実である。
5分ぐらいお互いの舌を絡ませた。
運び込まれたばかりのベットが置いてある寝室で2人は全裸になった。
妻よりも細身な体に小振りの乳房。
子供は1人しか生んでいないせいか、体の線も崩れていない。
優しく胸を揉みながら乳首に舌を這わせた。
「あーっ」想像していた姉の喘ぎ声が私をより一層興奮させる。
乳首を軽くかみながら手を割れ目へと移動させる。
やっぱり、すでにびしょ濡れだった。
優しくクリトリスを擦る。
「うー、あっ」姉の体に力が入る。
十分に濡れたアソコに指を挿入する。
もちろんクリトリスは舌で責める。
「ああああっ」姉は私の首に手を回しイったようである。
私のムスコを姉の顔の前に突き出す。
待ってましたとばかり口に含む。
強く吸引しながら片方の手で竿をしごき、もう一方の手は袋をなで回す。
妻よりはるかに上手い。
いよいよ待ちに待った瞬間である。
姉の両足を私の肩にのせ正常位で挿入。
「あっ、はああっ」と姉の声が一段と高まる。
締め付け具合も良くなかなかの名器である。
深く浅く突いていると私の背中に手を回し自分で腰を動かしている。
ゆっくりと体位を変え今度は後ろからだ。
腰のくびれに手を添え自分の動きに合わせて姉の体を強く引き寄せる。
「くちゃくちゃ」と音を立て私のムスコが強く深く姉の体に出入りしている。
姉の愛液は太股を伝わり膝に達しようとしていた。
また正常位にもどり最後の一踏ん張り。
姉の両足をつかみ高々と持ち上げ激しく突いた。
「姉ちゃん、いきそう」というと姉はかすれた声で途切れ途切れに、「今日は平気なの」といった。
私はそのまま姉の体内で果てた。
久しぶりだったせいもあり大量の精液が姉の体から流れ出た。
「すごく気持ちよかった」と私が言うと、「わたしもいっぱい感じちゃった」と姉。
また5分ぐらいディープキスをした。
ふと時間を見るともう1時間半も経っている。
2人は慌てて洋服を身につけた。
一時の気の迷いにしてはあまりにも衝撃的だった。
姉はその後いつも通りの陽気な姿に戻った。
また想像だけの日々が続きそうだ。

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