告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

義姉のパツンパツンに張りつめたおっぱいから、母乳がにじみ出る…。舐め吸い取りながら彼女のまんこを突く、至福。(その2)

読了までの目安時間:約 14分

は何も考えられず立っているのがやっとの状態でした。
 

義姉のパツンパツンに張りつめたおっぱいから、母乳がにじみ出る…。舐め吸い取りながら彼女のまんこを突く、至福。(その2)(イメージ画像1)

 
義姉の舌使いを堪能する余裕はありません。
 
最後は口を離して、手で出されました。
 
義姉のパツンパツンに張りつめたおっぱいから、母乳がにじみ出る…。舐め吸い取りながら彼女のまんこを突く、至福。(その2)(イメージ画像2)

 
それからは僕と義姉はときどき家を抜け出して、ホテルに行くようになりました。
 
主に兄が出張で不在の日の深夜にです。

 

兄は月に2~3度出張していました。
 
ホテルで二人きりになると僕は義姉に甘え、義姉も僕に戯れついてきて、それだけでとても楽しい一時でしたがセックスも大胆になっていきました。
 
ベッドの上で二人寄り添って横になっていると、義姉はいつもペニスを触ってしごいて来ました。
 
「ダメだよすぐ出ちゃうよ」と言っても触るのをやめず、ニコニコ笑いながらキスをします。
 
義姉の手の動きはとても上手で気持ちよく、1回目はだいたい義姉の手の中に出されてしまいました。

 

その間は僕は義姉の乳房を触っています。
 
やや小さめですが形がよくピンク色の乳首…ずっと触っていたいくらい好きでした。
 
経験がなかったのでやってみたくて「バックからしてもいい?」と聞くと、義姉は「少し恥ずかしいなぁ」と言いながらも四つん這いになりお尻を突き出しました。
 
かわいいお尻でした。
 
お尻から腰の辺りを撫でると体をくねらせ「くすぐったいよぉ」と笑います。

 

腰を手で押さえ挿入し、ゆっくりと腰を動かします。
 
義姉のヒップと背中、うなじを見ながらあっという間に果ててしまいました。
 
果てた後もペニスを抜かずにいると、若い僕はすぐに勃起しそのまま腰を動かし続けました。
 
3回目ともなると長持ちし、義姉は僕とのSEXで初めて喘ぎ声をあげ始めました。
 
「あぁ!いいよぉ、やめて、ヒロちゃん、あぁぁっ」それを聞いて益々興奮し正常位に移って激しく腰を打ちつけました。

 

ああぁー!ダメーっ」と叫んだ後義姉はぐったりしました。
 
義姉は絶頂に達したのです。
 
美人の義姉の絶頂に達した表情はまたなんとも言えないくらい綺麗でした。
 
ぐったりとベッドに横たわっていると義姉がゴムを外し僕のペニスを拭いてくれました。
 
そして「良かったよ。よく頑張ったね」と言い口に含んでくれました。

 

僕のペニスは瞬く間に大きくなりました。
 
「凄い!元気あるわね」と言って再び口に含み手を上下に動かし続けました。
 
義姉の口の中は温かく、なんともいえず心地いい感触でした。
 
僕は堪え難くなり「ううっ」と声を漏らしてしまいます。
 
義姉は含んでいたペニスから一旦口を離して「気持ちいい?」と聞いてきます。

 

「うん、凄く気持ちいいよ、義姉さん」義姉はニコッと微笑むと再びペニスを含み、先端を舌の先で刺激しては喉元まで唇を滑らせます。
 
カリの部分を舌で繰り返しなぞるのです。
 
僕も義姉の体に唇を這わしうなじ、背中、乳首を舌で愛撫しました。
 
そして今度は義姉をベッドに寝かせ脚を開かせると、アソコに口づけしました。
 
むせるような匂いがしますが構わず舌をゆっくり下から上になぞります。

 

溢れてくる愛液を掬うとクリトリスを優しく転がします。
 
「もうダメ、ダメだよぉ」義姉はくねらせていた腰を弓なりにしました。
 
僕は更に責め続けると「ああー、イッちゃう」と叫び体をのけぞらせました。
 
義姉が絶叫した後ぐったりしたので隣に横になり、乳房を触り続けていました。
 
その間僕のペニスはずっと起ちっぱなしです。

 

しして「上に乗ってもいい?」と言い、頷くとペニスを握ってワレメにあてがい腰を沈めました。
 
そして根元まで義姉の中に入ると、ゆっくりと円を描くように腰をまわします。
 
僕は下から義姉の顔と揺れる乳房を眺めていました。
 
腰をまわす度にペニスを締めつけられ、とても気持ちがいいのです。
 
僕の胸に両手をつき義姉は腰をまわしていたかと思うと、今度は上下左右に動かし、そのスピードがだんだん速くなってきました。

 

僕もあわせる様に下から突き上げたりまわしたりして、二人同時に果てました。
 
僕と義姉は週一回ほどのペースで関係を持っていましたが、それから3ケ月くらいたったある日、兄はまた出張で両親も旅行でいなくて僕と義姉と甥の三人だけになったことがありました。
 
三人での夕食後、僕は甥をお風呂に入れてやり、そして暫らく一緒に遊んであげました。
 
甥が寝てしまうと義姉が入浴を始めました。
 
僕は思わず浴室に足を向けてしまいました。

 

スリガラスに義姉が体を洗ってあるシルエットが見えます。
 
服を脱ぎ全裸になると浴室に入り、石鹸のついた義姉の体を後ろから抱き締めました。
 
義姉は予期していたのか驚く様子もなく、前にまわした僕の腕を撫でるのでした。
 
泡のせいで滑りがよく、左手で乳房をなぞるように触り右手でお腹から腰、ヒップ、そして内腿へ這わせると義姉は体をピクピクさせます。
 
しばらく内腿を撫でながら勃起したペニスを義姉のお尻のワレメにあて、軽く動かしていました。

 

義姉のアソコに触れると息が荒くなりました。
 
お湯をかけて泡を流してから浴室の床に寝かせ、義姉の上に覆いかぶさりましたがコンドームを忘れていた僕に「今日は大丈夫だから」と言いました。
 
この時初めて生で挿入しました。
 
温かな膣に、愛液と粘膜がペニスにからみつくようで、それはゴムをつけてする時とは全く違う感触でした。
 
ヌルヌルの感じと何か奥の方で動く感じがすごく気持ちよく、僕はすぐに果ててしまいました。

 

かしいくら義姉が大丈夫と言っても気がひけて、義姉のお腹の上に出したのです。
 
「風呂から出たら僕の部屋においでよ」
と言うと「うん」義姉は小さくうなずきました。
 
先に出た僕は脱衣場に脱いである義姉の下着や衣類を全部持ち出して隠し、全裸のまま居間で待ち伏せしていました。
 
しばらくすると義姉が浴室から出る物音がしました。
 
そっと覗くと義姉は全裸のまま二階の僕の部屋に向うところでした。

 

僕はバスタオルを手にそっと後ろから近付きタオルを広げて抱きつきました。
 
「こらっ」と怒る義姉をそのまま抱き抱え部屋まで運びます。
 
義姉も僕の首に両手をまわし、しがみついていました。
 
部屋に入ると義姉を立たせたまま体の隅々までタオルで拭いてあげました。
 
「あー、少しか恥ずかしい…」そう言うと顔をやや赤くし僕の胸にもたれかかってきました。

 

僕は抱き締めると立たせたまま愛撫を始めました。
 
キスをしながら乳房を揉みます。
 
ピンクの乳首を舌先で転がし背中から腰をすーっと撫でます。
 
ヘアを指先に絡めまたキスします。
 
義姉が唾液を口に送り込み、僕はゴクリと飲むと強く激しく義姉の舌を吸いました。

 

クリトリスに指が触れた時にはもう絶頂の寸前のようで「あっ、あぁ、もうダメ、立ってられないよぉ、あぁ、ダメー」と言うと崩れかかります。
 
義姉の口元からは涎が垂れています。
 
僕はその涎を舌ですくい、また舌を絡ませた激しいキスをしながら義姉の片足を持ち上げました。
 
そして「もっと気持ちよくなろう」と言い、ペニスを挿入しました。
 
片足を持ち上げているせいでなかなか奥まで入らず何度もトライしました。

 

姉のアソコにペニスをあてがい、少し挿入してはうまくいかずにまたあてがって挿入し…そんな事を繰り返しているとそれがかえって刺激になっているみたいでした。
 
やっとの思いで根元まで収まると義姉は僕の首にまわしていた腕を引き寄せ、顔をのけぞらせ「あぁ」と息をつきます。
 
風呂上がりの体から石鹸の匂いがします。
 
僕はゆっくりと腰を動かしました。
 
そして強く押しつけたり、軽く引いてはまた深く挿入したりしました。

 

その度に義姉のかわいい乳房が揺れました。
 
「いゃーん!すごく気持ちいい!あぁ、またイキそうだよぉ!」義姉が悶え乱れます。
 
繋がっている下腹部から蒸れた匂いが漂ってきます。
 
「ううぅ!僕もすごくいいよ。姉さんの中、気持ちいい!」腰を強く打ちつけると義姉も僕の動きに併せて腰をくねらせます。

 

互いの陰毛が擦れあい、ぬちゃぬちゃといやらしい音がしました。
 
僕は一気に腰を動かすスピードをあげました。
 
「ダメーっ!ああぁぁぁーっ!」義姉の声が一段と大きくなって絶頂に達しました。
 
両足を持ち上げられ抱っこされたままの格好でした。
 
風呂場で1回出している僕はまだでした。

 

そのまま繋がれ合った状態で布団の上に倒れこみ、義姉はぐったりしていましたが僕は構わずゆっくりと腰を動かし続けていました。
 
しばらくすると義姉の意識がもどりました。
 
「ヒロちゃんまだだったの?」
「うん」と頷くと徐々にピストンを速めます。
 
浅くしたり深くいれたり、そして回すように腰を動かしたり「あぁ、ヒロちゃん上手くなったわね…」ペニスの先端が内壁と擦れ合い気持ち良すぎて限界が近づいてきました。
 
背中をのけぞらせて喘いでいる義姉に「もう我慢できないよ、出そうだよ」
と言うと「いいわよ、中に出して」壊れるくらいに腰を動かします。

 

して物凄い快感がペニスに充満し僕は一気に義姉の中に放出し、義姉も同時にまた達してしまったようでした。
 
しばらく二人ともぐったりしていました。
 
初めての生での挿入と中出しに感激し、僕は満足感でいっぱいでした。
 
僕が腕枕をして二人で横になり義姉の乳房を揉んだり撫でたりしていると「敏感になってるからもう触らないで、ダメ」と言う義姉の唇を塞ぐと、彼女から舌を差し入れ絡めてきます。
 
瞬く間に勃起したペニスを握らせると「もう勘弁して」と言いながらも、しごいています。

 

そして僕はまた挿入したのでした。
 
結局僕と義姉は外が明るくなるまでSEXを続けました。
 
僕は何度放出しかわかりません。
 
義姉も幾度となく絶頂に達していましたが朝が来ると我に返り、ふらつく足取りでようやく自分の部屋に戻っていきました。
 
半年ほど経ち義姉は二人目を妊娠しました。

 

ゴムを着けないセックスを度々していたので、もしかして僕の子供かもと不安から自然と義姉との関係は遠ざかっていきました。
 
義姉のお腹が目立ち始めた頃、家族が旅行に出かけ二人になる機会が訪れました。
 
夜二人でお酒を飲んでいる時、「僕の子供でないよね?」僕は二人目のことを聞いてみました。
 
少し酔った義姉は「ヒロちゃんの子だったらどうする?」と言い僕の顔を覗きこみます。
 
驚く僕に「ゴメン、今のは悪い冗談」と言い笑いました。

 

少し安心した僕は酔いもあって「罪滅ぼしして」と勃起したペニスを義姉の顔の前に突き出してしまいました。
 
義姉はにこっと笑うとペニスに手を添え、玉の方から舐めはじめました。
 
ペニスの裏側を舐め上げ口の奥までくわえ、手を上下に動かしながら先端を舌で絡めて刺激します。
 
あまりの気持ち良さに僕はすぐに口の中に出してしまいました。
 
「これでいい?満足した?」優しく聞く義姉を立たせ、服を一枚ずつ脱がせていきました。

 

は僕がしてあげるよ」全裸にし寝かせてから僕は義姉の足を開かせました。
 
僕はすでに濡れているワレメやクリトリスを丁寧に優しく舐めました。
 
時々穴に舌を入れてかき回すと、義姉は腰をくねらせ僕の頭を両手で押さえます。
 
「ああ、いい気持ちよ…ヒロちゃん、妊娠してるから大丈夫だから…お願い、早く入れて」義姉はそう言ってペニスを握り自分からアソコにあてがいます。
 
充分すぎる程濡れていたので抵抗なくおさまりました。

 

愛液が隙間からあふれ出て義姉のお尻に伝わり落ちていました。
 
挿入してから暫らくの間はゆっくりと腰を動かしていました。
 
お腹の子のことが気になり激しく出来ないでいたのです。
 
「どうしたの?」と聞く義姉にその事を告げると「大丈夫よ、大丈夫だから」と言い、足に力を入れてペニスを締めつけ腰を淫らに動かしてきました。
 
膣が熱を帯びた感じがして以前にも増して気持ちよかったです。

 

妊娠中で兄とも暫らくやってないせいか、義姉はもっとしていたいようでしたが、僕は限界でした。
 
「ダメだよ、我慢できないよ、もう出る!」と言い2、3度大きく腰を突いて義姉の奥深くに放出したのでした。
 

義姉のパツンパツンに張りつめたおっぱいから、母乳がにじみ出る…。舐め吸い取りながら彼女のまんこを突く、至福。(その1)

読了までの目安時間:約 15分

が結婚して義姉が同居したのは僕が20の時。
 

義姉のパツンパツンに張りつめたおっぱいから、母乳がにじみ出る…。舐め吸い取りながら彼女のまんこを突く、至福。(その1)(イメージ画像1)

 
兄達は同じ年で27でした。
 
1年ほどして子供が生まれ、僕の家族は両親を含め6人家族になりました。
 
義姉のパツンパツンに張りつめたおっぱいから、母乳がにじみ出る…。舐め吸い取りながら彼女のまんこを突く、至福。(その1)(イメージ画像2)

 
義姉は細身で、初めて会った時は「綺麗な人だなあ」と兄が羨ましく、でも同居すると聞いた時は少し嬉しかったのを覚えています。
 
同居してしばらくはお互いに気を使ってぎこちなかったですが、子供の子守をしたりしているうちに僕達は友人の様に打ち解けていきました。

 

時々義姉の姿にドキッとすることがありました。
 
特に前かがみになったとき胸元から覗くブラジャーと、少し小振りではありましたが胸の膨らみと谷間が見えると、それだけでドキドキしてしまい、何時しか僕は義姉を思い浮べてオナニーするようになりました。
 
義姉の裸を想像するだけで激しく勃起してしまうのです。
 
兄とSEXしてるかと考えると嫉妬さえ感じるようになってしまい、なんとか自分の気持ちを押さえている…そんな毎日でした。
 
僕は義姉への想いを募らせていきました。

 

同居を始めて3年程経ったある夜、僕は酒を飲んで酔ってしまい居間で寝込んでしまいました。
 
夜中に義姉が起こしてくれました。
 
「風邪ひくわよ、自分の部屋で寝なさい」起き上がった僕はちょっとよろけてしまい義姉が支えてくれました。
 
酔いのせいか僕は思わず軽く抱き締め、キスしてしまいました。
 
「キャッ!」義姉は驚き僕を突き放しました。

 

酔いが一気に冷めて我に返り、僕は慌てて自分の部屋に戻りました。
 
酔ってたとはいえ大変な事してしまった…その夜は一睡も出来ず朝になりました。
 
義姉と目を合わせられず、また義姉も僕を避けるようなぎこちない態度でした。
 
(怒らせてしまった)それも無理のないことです。
 
しかし僕は謝るきっかけを掴めずにいて、また日が経てば経つほど気が重くなり、家を出て一人暮らしをしようと真剣に悩むまでに思い詰めていました。

 

まずい雰囲気のまま半月程過ぎたある日、僕は熱を出し寝込んでしまいました。
 
すると義姉が看病に来てくれたのです。
 
「熱ひどいの?」と枕元に座り僕を覗き込むように見ています。
 
「義姉さん、この前はごめん…」熱で消え入るような声で謝りました。
 
「あっ、あれね。酔ってた?それとも寝呆けてたのかなぁ?」と言い悪戯っぽく笑いながら、タオルで顔を拭いてくれました。

 

「もしかして、ヒロちゃん、私に惚れちゃったのぉ?」以前の口調に戻ってホッとしたと同時にその義姉の言葉に返事が出来ず、黙っていました。
 
「汗かいてるでしょ?」義姉は濡れたタオルで僕の首筋から胸の辺りまで拭いてくれました。
 
「やっぱり凄い汗。後で着替えなきゃダメだよ」と言い、今度は優しく顔を拭いてくれました。
 
「義姉さんありがとう」お礼を言うと少し微笑み、「可哀そう…」と呟き人差し指で僕の唇を軽く2,3度撫でました。

 

僕はただそんな義姉を見ていました。
 
すると次に義姉は僕の口にそっと唇を重ねたのです。
 
見つめ返すと「エヘッ、おまじないよ」そして立ち上がり、早く治すのよと言い残して部屋を出て行きました。
 
僕の心臓は今起きたことと熱の為もあって、しばらく鼓動が収まりません。
 
いつまでも義姉の唇の感触が残っていました。

 

次の日も丸一日おとなしく寝て過ごすと熱もすっかり下がりました。
 
「すっかり良くなったみたいね」正直まだ体がフラフラしていましたが、熱も下がったので出勤することにしました。
 
「義姉さんのお陰かも。ありがとう」
「私のお陰?」少し怪訝な顔をしてからすぐ「あぁ、おまじないのことね。
効いたでしょう?」義姉の顔が少し赤くなりました。

 

は調子に乗り「まだ完全でないからもう一回お願いしようかなぁ」
と言うと「馬鹿っ」笑いながら僕の肩を小突き、居間から出ていきました。
 
それから3日たった夜、残業で遅くに帰宅すると義姉が一人でビールを飲んでいました。
 
両親と甥はすっかり寝ている時間で兄は泊りの出張で不在でした。
 
義姉は強い方ではなく顔は真っ赤で酔っていました。
 
風に当たりたいと言うのでドライブに誘ってみたら義姉の返事はOKでした。

 

「子供も寝ているから30分だけね」義姉を助手席に乗せ、宛てもなく車を走らせました。
 
僕はすっかり有頂天になっていました。
 
少し開けた窓から入る風に義姉は「気持ちいい」と呟きます。
 
僕は公園の駐車場に車を停めました。
 
深夜なので人気はなく他に2台車があるだけでした。

 

僕達はしばらく車の中で話しました。
 
助手席に座る義姉から仄かにシャンプーの匂いが漂ってきます。
 
話題も尽き僕達に沈黙が訪れました。
 
「ふぅ~っ」義姉が大きく息を吐き沈黙を破り「そろそろ帰る?」と言いました。
 
それに答えず義姉を見ました。

 

僕達は見つめ合いました。
 
限界でした。
 
自分の気持ちを押さえることができません。
 
「義姉さん…」僕は義姉を抱き寄せました。
 
義姉は黙って背中に腕を回しました。

 

くキスをすると「震えてるね」と言い少し微笑みました。
 
確かに僕の心臓は壊れそうな程でした。
 
助手席のシートを倒しもう一度キスしました。
 
義姉の唇が僅かに開いたところで舌をゆっくりと差し入れると、義姉はそれに応え舌を絡めてくれました。
 
時々色っぽい吐息が漏れてきます。

 

しばらく舌を絡め合うキスを続けていました。
 
硬くなったペニスが苦しくて仕方ありません。
 
シャツの上から胸を触りゆっくりと揉みながら、義姉の下半身にペニスを押しつけました。
 
義姉は「アァ」と息を洩らし体をくねらせます。
 
舌を強く吸いながらシャツのボタンに手を掛けました。

 

この時義姉は初めて拒絶しました。
 
「義姉さんのこと好きなんだ」
「私もヒロちゃんが好き。でもこんなこといけないわ。お願い。もう帰ろう」その日は仕方なくそれで帰りました。

 

それから家で顔を合わせても、またぎこちない雰囲気になってしまいました。
 
あれから僕は義姉をオカズに毎日オナニーしていましたが我慢できるわけもありません。
 
ある日台所に立つ義姉を後ろから抱き締めました。
 
小さく悲鳴をあげる義姉に構わず胸に触り、硬くなったペニスをお尻に押しつけました。
 
驚いて振り向く義姉の唇を奪い舌を激しく吸い、同時に胸も激しく揉んだのです。

 

めは強ばっていた義姉の体からは徐々に力が抜けていきます。
 
それをまるで唇で支えるかのように舌を強く吸い続けました。
 
少し苦しそうだったので唇を解放してあげました。
 
義姉は激しい運動をした後のように大きく息をついていました。
 
そして落ち着くと今度は義姉から抱きつきキスしてきました。

 

さっきとは逆に僕の舌を吸いました。
 
「明後日からお兄さん出張だから、だからそれまで待って…」と義姉は言いました。
 
待ち遠しかった当日になりました。
 
兄は朝早くから出張で出かけました。
 
他の家族が寝静まったのをみて、僕と義姉は家を抜け出し、少し離れたラブホテルへ車を走らせまた。

 

義姉の手を取り部屋へ向かいます。
 
二人とも家で入浴は済ませていましたので、部屋に入るなり義姉を抱き寄せキスをし、そのままベットに倒れこみました。
 
僕は何度も義姉の唇を味わい、唾液を送り込むとゴクリと飲んで更に激しく舌を吸ってきます。
 
義姉が着ている物を一枚ずつ脱がしていきました。
 
ブラジャーを外すと形の良い乳房が現われました。

 

両手で包むように揉みながらピンクの乳首を口に含みました。
 
やや小振りだけどとても柔かいオッパイです。
 
舌先で可愛い乳首を転がすと立って来ました。
 
優しく愛撫し次に少し強く吸いたてる…を繰り返すと「あぁ」何とも言えない色っぽい声が漏れて来ました。
 
色白な義姉の顔が上気しほんのり赤く染まっていました。

 

るすぎるよ」と言いながら義姉は僕の服を脱がします。
 
部屋の照明を少し落として最後の一枚のパンティーに手をかけ、ゆっくりと脱がせました。
 
逆三角形のヘアをそっと撫でると義姉は両足を閉じてもじもじさせていました。
 
年上なのにその動作がいじらしくてたまりません。
 
キスをしながら徐々に手を下ろしていき義姉の秘部に到達すると「アッ」と声を出しました。

 

もう既に充分すぎるほど濡れていました。
 
ヌルヌルしている義姉のアソコを中指で愛撫していると、段々脚が開いていきました。
 
第一関節までを出し入れしたり円を描くようにまわしたりを繰り返しました。
 
ピチャピチャと厭らしい音がしています。
 
もう義姉の脚はだらしがない位に開いています。

 

僕の背中に回っていた手が腰からお尻に下り、そして股間に回ってきました。
 
義姉の右手はしばらく陰毛やタマの辺りを彷徨いながらも、なかなか勃起したペニスを握ってくれません。
 
僕は義姉の手をとりいきり立ったペニスに添えさせました。
 
義姉は硬さを確かめるように握り返します。
 
「ヒロちゃんの、大きい…」そう言うとゆっくりとしごきます。

 

それはとても気持ち良くてそれだけで出そうでした。
 
その間も僕は左手で義姉のアソコを、右手で左の乳房を揉み、右の乳首は口に含み吸ったり舌先で転がしたりをしていました。
 
アソコからは愛液がとめどなく溢れてきて、息もかなり荒くなってきました。
 
ペニスをしごくスピードが速くなり我慢出来ずに出そうだったので、急いでコンドームをつけ義姉にに覆いかぶさりました。
 
義姉は自ら大きく脚を開いてくれます。

 

ニスをあてがい、義姉の綺麗な顔を見ながらゆっくりと挿入しました。
 
義姉は目を閉じ、何とも言えない表情をしていました。
 
根元まですっぽり収まると一気に腰を動かしました。
 
あまり経験の無かった僕は1分もせずに気持ち良くてイッてしまったのでした。
 
終わってから僕は義姉と並んで横たわっていましたが、義姉がコンドームを外してペニスをティッシュで拭いてくれました。

 

それがまた気持ちがよくて直ぐに勃起してしまいました。
 
2個目のコンドームを装着し再び義姉に覆いかぶさりました。
 
けれども経験の少なかった僕は2回目もアッという間に射精してしまったのです。
 
ついに義姉と結ばれたという思いとすぐに終わってしまった気まずさが混じりあった日で、その日は終わりました。
 
次の日以降僕達は家で顔を合わせると、また何となく気まずい雰囲気になってしまいましたが、僕はあの日の義姉の裸や行為を思い浮べてはオナニーをする日が続きました。

 

しかしそれだけでは、とても我慢できるものではありません。
 
ある日、僕は午後から会社を休み家に向いました。
 
兄は当然勤めですし甥は幼稚園、母はご近所さんと出かけると聞いていたので、父さえいなければ義姉と二人きりになれます。
 
家に着くと父の車がありません。
 
出かけているようでした。

 

僕はそっと中に入りました。
 
義姉は二階の部屋にいるようで、テレビの音が聞こえました。
 
ドアを少し開けて覗くと、義姉はこちらを背にして何か書き物をしているようで、テーブルに向っていました。
 
しばらく義姉の後ろ姿を眺めていましたが、意を決して部屋に入りドアを閉めます。
 
その音に気付き義姉は振り向くと驚いた顔をしました。

 

うしたの?」
「会社は?」僕はそれには答えず黙っていましたが、何となく冷たい感じがして僕は義姉の後ろから抱きつきました。
 
「義姉さん、冷たくしないで」義姉は黙ってじっとしています。
 
既に勃起している股間を押しつけていました。
 
「我慢できないんだ、いいでしょ?」胸に延ばそうとする手を押さえて「今はダメだよ、義父さんいつ帰ってくるかわからないから」と拒みます。
 
僕は「我慢できないよ」と繰り返し言いました。

 

すると義姉は無言でズボンの上からやさしく撫でてくれました。
 
それがくすぐったいようで気持ち良く、「姉さん、ダメだよ。出そうだよ」と甘えるように訴えました。
 
すると義姉は僕の前に跪き「目を閉じてて」と言うとズボンのチャックを下ろして勃起したペニスを引っ張り出しました。
 
そしてペニスを口に含んだのです。

 

正直に言うとそれが初めてのフェラ体験でした。
 

妻の妊娠中は、どーしてもタマる!そんな浮気な悪い汁をヌクために親戚(従姉)使うってーのは、別にそんな悪いことじゃないよな?手コキだけだぜ?

読了までの目安時間:約 7分

(30)結婚して3年、初めて田舎に帰った。
 

妻の妊娠中は、どーしてもタマる!そんな浮気な悪い汁をヌクために親戚(従姉)使うってーのは、別にそんな悪いことじゃないよな?手コキだけだぜ?(イメージ画像1)

 
もちろん嫁さん(28・妊娠中)をつれて。
 
数年ぶりに会うから、親戚連中コタツを囲んで皆で夜中まで飲んで騒いでだった。
 
妻の妊娠中は、どーしてもタマる!そんな浮気な悪い汁をヌクために親戚(従姉)使うってーのは、別にそんな悪いことじゃないよな?手コキだけだぜ?(イメージ画像2)

 
時間が過ぎて、皆飲みすぎで電池が切れ、次々にその場で寝始めた。
 
俺は数時間異界を彷徨って、真夜中にトイレと喉の乾きで目が覚めた。

 

トイレから戻って、嫁さんに「そんなとこで寝るな」と声をかけてみたが爆睡中。
 
まぁしょうがないか、とコタツに戻り、皆が寝てる真っ暗な部屋で1人起きてタバコを吸った。
 
俺の隣ではいとこが背中向けて寝ている。
 
灰皿の横にTVのリモコンがあったのでTVをつけてみた。
 
正月の深夜は映画がいっぱい放送されてる。

 

たまに、エロい映画もある。
 
チャンネルサーフィンして、ちょっとイイ雰囲気の映画がやってたので観てた。
 
案の定。
 
SEXシーンが始まったわけなんだが・・・。
 
お茶を入れようと思って立ち上がってたら、いとこが起きてきた。

 

「喉渇いた?」
「うん」
「お茶入れるわ」
「あ、さんきゅ」俺は、入れてもらったお茶を持ってまたコタツに戻り、いとこがトイレから戻ってきた。
 
TVの中はまさに最中だった。
 
「何見てんのよ。ヤラシー。」
「いや、たまたまついてただけだって!」
「ふーん。(ニヤニヤ」皆寝てるからヒソヒソ話。
「俺寝るし!お茶さんきゅ!」恥ずかしかったので、一気にお茶を飲み干していとこに背中向けて横になった。
「まーねー、ミキちゃんお腹大きいもんなーヒロ兄ィ、ティッシュ取ってあげようか」いとこも同じように横になり、後ろからヒソヒソ声でからかってくる。
「お前酔ってるだろ。」
「ウヒャヒャ」確かに、嫁さんの妊娠のおかげで不憫な日々が続いてはいたのだが、最悪なことに、俺の愚息はその映画でちょっと反応してしまっていた。
「うるせー!俺は寝る!」TVを消して仰向けになり、頭の後ろで腕を組んで目を閉じた。
目を閉じて、悶々気味の気分をひたすら落ち着かせていた。一瞬、ジーンズの上からまだ誇張中の愚息に何かが当たった。「やっぱし。」
「つつくなって!」
「あたし起きらんほうがよかったぁ?。(ニヤニヤニヤニヤ」いとこは1回体をねじってササッと俺との距離を狭めた。
2回目、ねじったときには俺といとこは体が密着していた。「お、おいおま・・」そんな俺とは裏腹に、愚息のモチベーションはどんどん上がっていく。
正直、今までこんなドキドキしたことはなかった。そのくせ、彼女の目は座っている。そしていきなり、組んで枕にしている俺の腕をほどいて、腕枕にしてきた。「あ、あのなぁ・・・」いとこは、「何さ?。
」とあっけらかんと俺の股間に手を乗せた。「えーと、さっきより大きいんですがー?。」結婚前はそれなりに遊んだし、悪さもしてきたこの俺なのに、心臓バクバク、顔真っ赤っ赤、恥ずかしいぐらいのボウヤ状態だった。
そんな俺を見透かしたいとこは、さっきまで股間にあった手を俺の胸にあてて「・・・なんかめっちゃ、ドキドキしてない?」と笑った。
「あ、あたりまえだろが!お前だいぶ酔ってるんとちゃうか」俺はもう非常事態だった。
そして、胸にあった手を首に回して、彼女はちょっとためらいつつ言った。「・・・あたしもドキドキしてるし。」そう言うと、無言でジーンズのチャックを下ろし始めた。
音を立てずゆっくり、ゆっくり。パンツの上から先をツンツンされる。もはや何もいえない。お互い無言で、部屋の中には二人の荒い息が・・・。いとこの旦那や他のいとこのイビキより響いてたような気がしてならなかった。ヤケ半分で、パンツの上から股間を弄られながら、腕枕してた腕で肩を抱いていとこの額にキスした。股間を弄る手はさらにエスカレートして、とうとう俺の愚息は引きずり出された。親指と人差し指だけかな?軽く指で挟まれて上下に動かされると、それがたまらなく気持ちよくて、それで俺はもうどうでもよくなって静かに激しくキスをした。あんなに燃えるようにキスしたのは生まれてこのかた初めてだった。「ちょっと待てって、出るって!」
「えぇ!?もう?。」たまらなかった。
すぐにイきそうになった。もう、最高に興奮してた。確か最後に出したのは一ヵ月ぐらい前に行った風俗だったはず。「・・・いいよ、出しちゃえ出しちゃえ。」ソフトに、小刻みに手を動かしながら、いとこはそう言う。
しかし、そうは言われてもコタツの中で出すわけには・・・。「こんなとこで出したらまずいって」ティッシュの箱はいとこの旦那のそばだった。
取りに行くには距離があったし、いい場所ではなかった。「・・・手に出す?」
「・・・う、うん・・・」そーっとそーっと、ジーンズとパンツを膝の上ぐらいまで下ろして、延々キス“だけ“をしながら彼女の右手に玩ばれ、彼女の左手に果てた。
その体勢のまましばらく抱き合ってたかな。心の底では、ずっと、そういう何かを期待してた自分がいた事は気付いてた。つまるところ、好きだったと思うし、子供のときから兄妹以上に仲良く遊んでた。「手洗ってきたら?乾くし」
「うん、ついでにティッシュ取ってくるからそのまま待ってて」ティッシュで拭いてもらって、着衣の乱れを直して、二人とも元の位置に戻った。
少しだけ抱き合ったりキスしたりして、興奮疲れですぐ寝てしまった。次の日になって、酔いは覚めてるが前夜のことを忘れたわけではないので、お互い顔見れないしまともに話せないし、その話には触れられないしで、笑えるほどぎこちなかった。その日の昼に発つ予定だったので、バタバタしていてギクシャクしたまま帰った。もちろん嫁さんの顔もまともに見れなかったよ。数年はオカヅにできるいい思い出なんだけど、後悔してるのは、されるだけで終わったってこと。俺もいろいろやっときゃよかったと・・・ホントバカだわ俺。あいつもきっと悶々してたろうに、悪いことしたなぁと。
 

従妹のパンストが目の前にチラついて、まだ離れません…。黒いパンストから透けてみえるむっちりとした太股、その奥に光るパンティ…!すべてを忘れてナマ挿入した法事の日

読了までの目安時間:約 9分

年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後、酒盛りが行われました。
 

従妹のパンストが目の前にチラついて、まだ離れません…。黒いパンストから透けてみえるむっちりとした太股、その奥に光るパンティ…!すべてを忘れてナマ挿入した法事の日(イメージ画像1)

 
(法事にかこつけて騒ぎたいだけです)従妹の夏美(21歳)が来ており、祖父の葬式以来6年振りに見た夏美は綺麗になってて、以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです。
 
黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に黒いパンストが、足フェチの私には刺激がきつすぎました。
 
従妹のパンストが目の前にチラついて、まだ離れません…。黒いパンストから透けてみえるむっちりとした太股、その奥に光るパンティ…!すべてを忘れてナマ挿入した法事の日(イメージ画像2)

 
親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます。
 
負けると酒を飲まされる、昔からある宴会につきものゲームです。

 

夏美の父親が酔いつぶれ、夏美に代わるように言いました。
 
夏美は嫌がってましたがおっさん連中に促されてしぶしぶやり始めました。
 
慣れていないせいか、立て続けに飲まされてヘロヘロです。
 
夏美が「キヨシ兄ちゃん、代わって~」と言ったので代わってやりました。
 
子供の頃からやってますので適度に飲まされましたがその場をやり過ごしました。

 

その時、部屋の隅で横たわった夏美のスカートからパンティが見えてました。
 
数人のおっさんは酔いつぶれてましたが、父や母は残ったメンバーで近くのカラオケへ行くことになり、私も誘われましたが夏美と一緒にいたい為、体調が悪いと断りました。
 
大広間には倒れてるおっさんが3人と夏美と私です。
 
夏美に「大丈夫か横になるかと」
聞くと、「う~ん、気持ち悪いから寝たい」との返事でした。
 
パンティから目が離れませんが、おんぶして、実家を出るまで使っていた私の部屋に運び、夏美をベッドに寝かせました。

 

ベッドに上向きに寝かせると、白のブラウスの上からでもわかる形のよさそうな胸とすらりと伸びた足に黒のパンスト。
 
この時にチンコはビンビンになってました。
 
ベッドの足下に回り込みパンティを改めて確認。
 
夏美が「う~ん」と言い気が付いたようでした。
 
夏美の元に慌てて行き「大丈夫か?水持ってきてやろうか」と言うと、「うん、水ちょーだい」とトロンとした顔で答えたので、台所へ急ぎ水とポカリを持って部屋に入りました。

 

屋に入るとブラウスとスカート、パンストがベッドの下に落ちていて、部屋に置いてあった毛布にくるまってました。
 
「苦しいから脱いじゃった」と毛布にくるまりながらですが上半身は起きていたので、黒のブラ紐は見えています。
 
ポカリを飲み干すと、「トイレに行ってくると」毛布を巻き付けたまま、小走りで部屋を出ていきました。
 
その間にパンストをクンクンしたのは当然です。
 
足音が聞こえたのでパンストを元の場所に戻しました。

 

夏美が部屋に入り、再びベッドに腰掛けました。
 
高校までテニスをやっていたので、くるぶしから下が白いです。
 
ベッドの下に座っていた私を足でコンコンと蹴ってきます。
 
「子供の頃、キヨシにいちゃんと海とか行ったね~」とか昔の話をしてぃました。
 
「子供の頃、真っ黒だったのに今日見て誰かと思ったよ」
「6年経てば少女も女になるよ」と満面の笑顔で答えました。

 

しばらく話をしてお互いの恋愛話になりました。
 
夏美は高校から付き合ってた彼と最近別れたとの事です。
 
高ぶった気持ちも時間が経ち従妹なんだしと冷静になり「んじゃ、俺は下で寝るから」と部屋を出ようとしたら、「一人にしないで、子供の頃この家で金縛りにあって怖かったの」
「大丈夫だよ俺が住んでた時に金縛りなんてならなかったし」
「怖いから一緒にいてお願い」
「それじゃ、ベッドの下で寝るから布団取ってくるわ」と言うと、ベッドに寝ていた身体をずらして「ここで一緒に寝て」との返事。
 
冷静になった気持ちが再び沸点に近づきました。
 
どうせ親達は明け方まで帰ってこないだろうし、夏美の誘いを断る理由は無い!と自分に言い聞かせました。

 

「こんなかっこうで寝られないから脱いでいいかな?」と聞くと、「うん、いいよ」との返事でしたのでTシャツとトランクス姿になり電気を消してベッドに入りました。
 
中学の時に買ったベッドなので二人で寝るとどうしても身体が密着してしまいます。
 
二人とも横向きになって反対側を向いてましたが、夏美のお尻が当たります。
 
「何か聞こえる」と言いますが私には聞こえません。
 
「ブ~ンって何か聞こえる」
「何も聞こえないよ」
「いやぁ~」といいながら、身体を半回転させ私の胸に顔を寄せ付けました。

 

嗟の行動でたじろぎましたが、夏美の頭をなぜながら「大丈夫だから」といいながら下半身に血が巡るのが感じられました。
 
従妹なら結婚出来るし等と頭に浮かべながら、夏美の唇にキスしました。
 
拒まれるものと思いましたが夏美は私の身体に手を廻し、「キヨシ兄ちゃん」とささやきました。
 
ディープなキスをすると夏美も舌を絡ませてきました。
 
お互いの上体を起こしてキスをしながらブラのホックを外し、手のひらサイズ(80+αBカップ?)の胸に吸い付きました。

 

「はぅ」といった声が聞こえましたが夢中でむしゃぶりつきました。
 
「あぁキヨシ兄ちゃんキヨシにいちゃん」兄ちゃんという言葉が萌えさせます。
 
再び身体を寝かせ、黒のショーツに手を伸ばしお尻の方から脱がせようとしたら、「恥ずかしい」と言いましたがお尻を浮かせてくれました。
 
暗くてよくわかりませんが少なめのヘアです。
 
ヘアの部分から手を下に移行します。

 

全体的に毛が少ない感じの秘部のようです。
 
足を少し開かせ指を少しだけ入れてみると「いやいや」と言いますが、第二関節まで指を進ませました。
 
「痛い?痛いなら止めるよ、夏美初めて?」と聞くと横に首を振りました。
 
経験が少ないせいか指1本がいっぱいいっぱいです。
 
足をもっと開かせてクンニを試みましたが、「いやぁ恥ずかしいから止めて」と強い口調で言います。

 

「夏美ちゃん、兄ちゃんもうここで止まれないよいいの?」
と聞くと「いいよ、キヨシにいちゃんなら、子供の時キヨシにいちゃんのお嫁さんになりたかったし」と答えました。
 
いざとなれば結婚すればいい訳だし、と再度自分に言い聞かせ夏美の足を広げて挿入。
 
「んっ」と苦しそうな顔になったので、「痛い?痛いならやめようか」
と聞くと「大丈夫だからそのままきて」と。
 
ゆっくりと奥まで入れスロースピードで動きはじめました。
 
「んんんん」と少し苦しそうな顔です。

 

なかった分泌物の量が増えてきた感じがしました。
 
「はぁはぁはぁ」と夏美も高ぶってきたようです。
 
基本的に早漏気味なのでゴールの瞬間がきました。
 
中出しはヤバイと思い夏美のお腹の上に出しました。
 
何故か「夏美ちゃんゴメン」と言った俺に、「謝らなくていいよ、さっきも言ったけどキヨシにいちゃん好きだし」と答えてくれました。

 

部屋にテッシュがなかったのでタンスの中に入ってたタオルでふき取りました。
 
時間的に親連中が帰ってきそうな時間だったので二人で大広間に行き部屋の端と端で寝ました。
 
それからは正月に会いましたが何もありませんでした。
 
今はメールの交換が続いてます。
 

女子大生の従姉は、やっぱりオトナって感じで…一人暮らししてる家に入り浸れるなんてったら、下心満載で入り浸ってたわけですよ。

読了までの目安時間:約 6分

分が高二のころ、当時女子大生で一人暮らししてた従姉のところによく遊びに行っていた。
 

女子大生の従姉は、やっぱりオトナって感じで…一人暮らししてる家に入り浸れるなんてったら、下心満載で入り浸ってたわけですよ。(イメージ画像1)

 
従姉は俺に合鍵を持たせてくれていた。
 
その頃は変な下心はなく、ただ単に仲がよかったし、新作を含めてゲームソフトはたくさんあるし、なにより親とかがいなくて自由というところがよくて週に2,3回くらい遊びに行ってた。
 
女子大生の従姉は、やっぱりオトナって感じで…一人暮らししてる家に入り浸れるなんてったら、下心満載で入り浸ってたわけですよ。(イメージ画像2)

 
で、その夏休みにいつものようにゲーム目的で遊びに行ってた。
 
従姉は買い物に出かけていなかった。

 

自転車でかなり遠くまで行ったらしく、汗だくで帰ってきた。
 
シャワーを浴びて来ると言って部屋からいなくなった。
 
その時も別に意識はしてなかった。
 
しかし、従姉がシャワーから出てくると状況が一変した。
 
彼女は暑い暑いと言いながら素っ裸で部屋に入って来たのだ。

 

従姉は顔はまあまあ美人、というくらいだったが、胸はEカップ(自称)でそれをブルンブルンさせながらタンスから下着を探し始めた。
 
しかも下半身もヘアが丸見えで、白い肌に真っ黒なヘアとむっちりした太もも、Eカップの胸に目を奪われた。
 
さらには盛りの年頃である自分のアソコが敏感に反応し、一気に勃起した。
 
慌ててそれを見つからないように押さえたのがかえっていけなかった。
 
それを見た従姉が、「あれぇ?勃起したのぉ?」とニヤニヤと小馬鹿にしたように笑いながら裸のままこっちに近づいて来た。

 

自分は慌てて、「あ、ごめん…」とかしか言えず、その場に固まってしまった。
 
彼女はニヤニヤしながら「なんで従姉の裸見て勃起なんかしてんのよぉ」と、明らかにそんな自分を見て楽しんでいた。
 
さらには、「ちょっと見せてみなさい」と言って自分の短パンに手をかけてきたのだ。
 
「ちょ…ちょ…」と止める間もなく、というか、半分はそれを喜んでいた自分は抵抗出来ず、パンツと一緒に一気にに脱がされた。
 
ピーンと勃ったそれを見て、従姉は楽しそうにキャッキャッとはしゃいだ。

 

ごーい。皮も剥けて、大きくなってる!」おそらく、子供のころと比べて言っていたのだと思う。
 
小さい頃はよく風呂に一緒に入ったし。
 
そして、おもちゃのように自分のアソコを手で弄ばれた。
 
まだ童貞で、自分の右手の感触しか知らない自分は、その気持ちよさにウットリとなって、思い切り発射してしまった。

 

従姉のカラダまでかかってしまった。
 
従姉は「うわぁ…」と、さすがに少し引いたが、「あんた、まさか童貞?」とやはりニヤニヤしながら聞かれた。
 
まさかもなにもまだ高二だ。
 
童貞に決まっているし、女の素っ裸を生で見たのも初めてだった。
 
自分が頷くと、「ふ~ん」と、またいやらしい顔をして、キスをしてきた。

 

舌を絡めるキスにもうカラダがとろけそうだった。
 
気がつくと従姉が自分に覆い被さってきた。
 
あとはもう、めくるめく体験だった。
 
自分は彼女のなすがままの初体験だった。
 
しかもセックスだけじゃなく、フェラ、パイズリ、69、クンニ等々、その日だけで10回以上いかされた。

 

最後の方はなにも出なくなったが、それでも自分は本能が彼女の中に入り、腰を必死に打ちつけた。
 
彼女も「あー、感じる!」と大声を出していた。
 
二人とも全く服を着ないで汗だくになり、冷房を全開にして、嵌めまくった。
 
それ以来、その体験が忘れられず、従姉ということも忘れて毎日のようにセックスやパイズリ目的で遊びに行った。
 
従姉は自分に鍵を預けた時点でこうなることを期待していたみたいで、最初もいわば自分を誘惑したらしい。

 

日行くたびに、彼女はいつもノーパン、ノーブラのワンピース姿で、自分も家に着くとすぐに素っ裸になった。
 
彼女はすぐにワンピースを脱ぎ、素っ裸で待ちきれないようにディープキスをしてきた。
 
そのまま、従姉とは何度も何度もカラダを重ねた。
 
自分はそればかりかクンニや69なども必死でやった。
 
ご褒美にパイズリをしてくれるのがなんともいえない幸せだった。

 

後でわかったが従姉は彼氏はいないが相当のヤリマンで、いわばセックス依存症状態だったらしい。
 
夏休みが終わってもほぼ毎日遊びに行き、自分が高校3年まで性欲処理を受け持ってくれた。
 
でも、お互いに愛情があったわけではなく、明らかにカラダ目的だった。
 
従姉が就職し、俺が大学に行くと、従姉に彼氏ができて関係は終わってしまった。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】