告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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兄貴が入院している最中に、超絶美人な義姉の生マンコに中出し決めたら妊娠しちまいましたw

読了までの目安時間:約 9分

は歳、既婚の会社員です。
 

兄貴が入院している最中に、超絶美人な義姉の生マンコに中出し決めたら妊娠しちまいましたw(イメージ画像1)

 
子供はまだいません。
 
実は私の兄嫁歳、つまり義理の姉を妊娠させてしまいました。
 
兄貴が入院している最中に、超絶美人な義姉の生マンコに中出し決めたら妊娠しちまいましたw(イメージ画像2)

 
どうして私の子と特定できるのか、それは兄が交通事故で入院していた期間に義姉が妊娠したからです。
 
今年の月でしたが、兄が運転する車が雪道でスリップして高速の側壁に激突しました。

 

両脚と肋骨本を骨折する重症でしたが幸い命に別状なく、リハビリも含めてヵ月ほど入院すれば社会復帰できるとのことでした。
 
兄夫婦には歳の子供が一人います。
 
義姉が兄の看病をするときには私の家でその子を預かることになりました。
 
私の女房が子どもの面倒を見ていたんですが、兄が入院してヵ月たった頃、私の女房の実家の父親が風邪をこじらせて急遽入院することになりました。
 
女房は一人娘で母親は既に他界しているので女房が週間ほど看護につくことになりました。

 

そのため私が甥っ子の面倒を見なくてはならなくなり、仕方なく水・木・金と有給を取って週末まで日間休むことにしました。
 
義姉は私の女房がいない間、私が甥っ子を預かる代わりに晩御飯を作ってくれることになりました。
 
もちろん義姉親子も一緒に食事をすることになります。
 
本音を言うと、こんな面倒くさいことを引き受けたのは義姉に対して下心があったからです。
 
あれは二日目の夜のことでした。

 

いつものように甥っ子を引き取りに来た義姉は早速食事の支度にかかりました。
 
その日の義姉は兄の精密検査が終わり、骨折さえ治れば頭や内臓に大きなダメージを受けていないので深刻な後遺症は残らないだろうという結果を聞いてきたせいか、いつに無く上機嫌でした。
 
私もその話を聞いてひらめきました。
 
義姉に前祝だからビールでもと誘って飲ませてなんとかしよう、義姉だって欲求不満のはずだから最初は嫌がってもやってしまえばこっちのものだと思いました。
 
上手く行きました。

 

っ子はご飯が終わるとテレビでアニメを見ていましたが、しばらくすると眠ってしまいました。
 
私は義姉はビールを勧めながら話をして時間の経つのを待ちました。
 
私の考えていた通りに事が進み時を回りました。
 
私は「甥っ子は熟睡しているし起こすのも可哀想、義姉さえよければ泊まっていけば」と勧めました。
 
義姉も長い看病と久しぶりに飲んだビールで疲れがどっとでたのでしょう、何の戸惑いも無く私の勧めを受け入れました。

 

しかし義姉は最初から泊まるつもりで来てないので着替えを持ってきていません。
 
そこですぐ近所のコンビニに下着の替えを買いに行きました。
 
私はその間に洗濯してある女房のパジャマを出したり、風呂を沸かしたり空いている部屋に布団を敷いたりしました。
 
そしてコンビニから戻ってきた義姉に先に風呂に入るように勧めると、眠っている甥っ子を抱っこして布団に寝かしつけました。
 
居間に戻ろうとした時です。

 

風呂場から義姉が浴びるシャワーの音が聞こえてきました。
 
私はその音を聞いて覗きたくなりました。
 
気付かれないように洗面所のドアを音が出ないようにそっと開けました。
 
その奥にあるすりガラスのドア越しに裸の義姉のシルエットが透けて見えます。
 
私は床を這うように近付きました。

 

すると、義姉はこちらに体を向けてシャワーを浴び始めたので黒々としたヘアのシルエットが丸見えになりました。
 
私は浴室のドアを開けてじかに見たい衝動に駆られましたが、さすがにそれはできませんでした。
 
そのまま気付かれないように居間に戻り、そのままテレビを見ることにしました。
 
義姉は風呂から上がりパジャマに着替えて居間に入ってきました。
 
私は義姉に風呂上りのビールを勧めると、義姉と入れ替わるように風呂に入りました。

 

呂に入っている間中、私のイチモツはさっき見たばかりの義姉の裸のシルエットを思い出したのと、これから義姉をやることを考えてギンギンに勃起しました。
 
私は子供がいないので、激しいときには毎晩、普通でも日おきにセックスしています。
 
しかし女房が父親の看病に行く前は生理中だったので、もう週間以上もセックスをしていません。
 
私のペニスははちきれんばかりです。
 
風呂で抜こうかとも思いましたが、それももったいないと思い我慢して上がりました。

 

パジャマに着替えて居間に戻ると、義姉がテレビを見ていました。
 
私が席に着くと義姉はビールを注いでくれました。
 
しばらく話をしたあと、義姉は甥っ子の寝ている部屋に行こうと立ち上がりました。
 
そして私におやすみを言って背中を向けた瞬間に背後から義姉に襲い掛かると、驚きと恐怖で悲鳴を上げることもできない義姉を押し倒しました。
 
そして義姉の両脇に腕を突っ込むと、私たち夫婦の寝室まで床を引きずるようにして連れて行きました。

 

豹変した私に懸命に抵抗しようとする義姉の顔を見るとさらに性欲が湧き上がってきます。
 
私は義姉をベッドの上に放り上げるとすぐさま馬乗りになりました。
 
そしてパジャマを剥ぎ取り全裸にひん剥くと、熟れた体にむしゃぶりつきました。
 
義姉は恐怖で声も出ないといった感じでしたが、それでも手や足で抵抗しようとしてきました。
 
私は「これ以上暴れるなら縛るけど良いか」と言い放ちました。

 

その言葉に義姉は観念したようでした。
 
私は義姉の反応を楽しむように手指を動かしながら体の隅々まで愛撫し、熟れた体を味わうように体中を舐め回しました。
 
嫌でも刺激されれば濡れてしまう、女の体は悲しいものです。
 
私の指や舌先で散々弄ばれた義姉の淫部からは、少し粘り気のある汁がどんどん分泌されてきます。
 
私はたっぷりと愛撫したあと、ついにペニスを挿入しました。

 

姉は快感というよりは苦痛に満ちた喘ぎ声を上げました。
 
私は一週間溜まっていたものを全て義姉の体の中に吐き出しました。
 
朝までの間に度、義姉を犯しました。
 
義姉も私の犯されている間に何度か昇り詰めたようですが、望んで得た快感ではないため歓喜の声を上げることはありませんでした。
 
翌日の夜も、翌々日、私の女房が帰ってくる前の日の夜も、最初の夜のことをネタに脅迫するような形で義姉を抱きました。

 

そして兄が退院するまでの間、女房や兄に気付かれないように気をつけながら何かと理由をつけては義姉を呼び出して関係をもちました。
 
私に犯されながら嫌々絶頂に昇り詰めることで義姉自身も罪の意識に苛まれているようで、事が終わった後は必ず声を殺しながら泣いていました。
 
月の中旬、兄が退院しました。
 
それ以降はまったく関係を結ぶことなくお互い何事も無かったかのように接していました。
 
ところが先月末でした。

 

義姉から珍しくメールが来ました。
 
非常に思いつめた文面の中身は私との行為で妊娠してしまったという内容のものでした。
 
私はそのメールを読んで非常に動揺しています。
 
明日、義姉と会って話をしますが、今後どうしたら良いか…答が見つかりそうもありません。
 

この前嫁の実家に遊びに行ったんだが、義妹が旦那と間違えたのか俺のベッドに入ってきて……

読了までの目安時間:約 11分

年の夏休み、嫁の実家に行った時の話だ。
 

この前嫁の実家に遊びに行ったんだが、義妹が旦那と間違えたのか俺のベッドに入ってきて……(イメージ画像1)

 
嫁実家には義父母と義兄一家(義兄とその嫁&子供2人)が住んでて、そこに俺たち夫婦(子供1人)と義妹夫婦(子供なし)が帰省したわけ。
 
一応、嫁実家に義理は欠かさないし、義父母には外孫も可愛いんだろう。
 
この前嫁の実家に遊びに行ったんだが、義妹が旦那と間違えたのか俺のベッドに入ってきて……(イメージ画像2)

 
年1~2回しか顔を出さないが、歓迎してもらえる。
 
義妹だが、たまたまうちの近くに嫁いで来たんで(実家からは遠いが)、よく姉妹2人で出掛けるし、たまに2家族で集まって食事することもある。

 

年も近いし(俺31、嫁32、義妹28、義妹夫35)、気の張らない付き合い。
 
?ちなみに義妹は俺より年下だが、「リョウ君(仮名)」とタメ口を聞く。
 
まあ、その方がこっちも気楽だけどな。
 
無事実家に到着し、夕飯から引き続き飲み会になだれ込むのがお約束。
 
すぐにうちの娘が「お婆ちゃんと寝る!」と義母に連れられて部屋に行き、義兄の嫁&餓鬼どもも寝室へ引き揚げた。

 

残った義父と義兄、俺たち夫婦と義妹夫婦の6人で飲んでた。
 
義父と義兄と嫁はやたら酒が強くて、義妹と俺は人並み。
 
下戸の義妹夫は、翌朝早く帰らなきゃならないんで先に部屋へ戻った。
 
俺も長距離移動で疲れてたから、飲みながらヤバいかな…と思ってたら、義兄が「リョウ君、キツいんだったら先に休んでていいよ」と助け船。
 
お言葉に甘え、フラフラしながら布団の敷いてある部屋に転げ込んだ。

 

1~2時間くらい眠ったかな。
 
隣の布団に誰かが倒れ込む音で目が覚めた。
 
「ん~?」暗がりの中で事態を把握する間もなく、そいつが俺の首を抱きかかえるように腕を回して唇を重ねてくる。
 
うわ、酒くせぇ。
 
うちの嫁、普段はマジメなんだが、酔うとスケベになる。

 

ふふっ…」なんて言いながら俺の唇を舐め回し、舌をねじ込んできた。
 
回らない頭で「そっか、嫁実家に来てたんだっけ…」とぼんやり考えながら、こっちも嫌いじゃないんで、抱き寄せると濃厚なキスの返礼。
 
向こうもその気になったのか、添い寝するように体を寄せ、脚を絡めてきた。
 
「嫁実家だし、するわけにもなぁ」という思いが頭をよぎる。
 
それでも女体の感触に流され、舌を絡めたまま女の腰に手を…ん?うちの嫁、少し痩せたかな…。

 

さらに短パン越しに柔らかい尻肉を撫で…あれ?尻も一回り小さく…。
 
「いや~ん」なんて甘い声を出しながら、そいつが俺の股間をグッと握った瞬間、動きがピタリと止まった。
 
ちなみに俺、この時点で半勃起してたな。
 
「え?…」という声。
 
唇を離して互いに目をこらす。

 

間違いなく義妹だった。
 
「やだっ…リョウ君?」
「えっ?ユミちゃん…」嫁と義妹、本人たちは「似てない」と言い張るが、他人から見れば顔立ちも体格も結構似てる。
 
嫁の方がやや小柄で、子供を産んだせいか少し肉も付いてるが、まあスタイルは悪くない。
 
福島敦子(NHKアナ)と弓子(イチロー嫁)の姉妹に近いかもな。
 
昔から電話で間違えられるくらい声も似てるし、体臭も何となく共通してる。

 

恥ずかしながら暗闇の中じゃ、俺も尻を撫でるまで分からなかった。
 
「やだっ、どーしたんだろ、あたし」すぐに体を離す義妹。
 
そうだ、嫁と義妹は間違えられて仕方ない面もあるが、俺と義妹夫は赤の他人だ。
 
確かに体格は似たり寄ったりだが、俺は筋肉質で義妹夫は脂肪質。
 
何より愛する旦那と間違えるのはマズいでしょ。

 

か違うなって思ったんだけど、酔ってたし…」泣きそうな顔で言い訳する義妹を取りあえず床につかせる。
 
そういえば義妹夫は?ここにはいないみたいだから、部屋を間違えたのは俺じゃなく義妹の方なんだろう。
 
嫁はといえば、娘が寝てる義母の部屋で休んでるらしい。
 
2人で並んで横になってると、義妹も少し落ち着いてきたようだ。
 
「でも…積極的だったよね。いつもあんな感じなの?」
「やだぁ~、超恥ずかしい~」義妹とは結構何でも気楽に離せる間柄だが、そういやシモの話は初めてだ。

 

まあ当たり前か。
 
嫁に似てるってことは俺の好みでもあるわけで、しかも若くてナイスバディーなんだが、不思議と欲情したことはなかった。
 
今から思えばだが、無意識のうちに自制してたんだろう。
 
「いつもは違うんだけどね。ヨシ君(義妹夫)淡泊だし」酔いのせいか、ここまで来て恥ずかしがることもないと考えたのか、義妹は結構あけすけに夫婦生活について話し始めた。

 

ちなみに彼女、結婚3年目で子供はいないが、夜の生活は2カ月に1回だそうな。
 
うちは結婚5年目で子供がいても週1回だが、まあ人それぞれか。
 
それから「いつもはエッチしなくても我慢できるけど、飲むと欲しくなる」…う~ん、この辺は姉と同じだな。
 
深夜だが嫁実家だし、シモの話になると声は抑え気味。
 
自然、俺との距離も近づく。

 

「その割にはキス、上手だったじゃない」
「私もね、ヨシ君にしちゃ上手いなって…」そこまで言って、はっと口をつぐむ義妹。
 
少し目が慣れてきた暗さの中、視線が合ってしまった。
 
俺との距離は15センチ。
 
「もう一回して…みる?」
「えっ…?」何であんな行動に出たのか、自分でも分からん。
 
俺は横たわったまま義妹を抱き寄せると、静かに唇を重ねた。

 

初こそ身を引くそぶりを見せた義妹だが、すぐに力を抜いて応じてきた。
 
舌と舌が自然に絡まる。
 
キスってのはある意味、俺にとって性欲のギアを入れるスイッチなんだな。
 
唇でつながったまま、俺は義妹のウエストを引き寄せる。
 
義妹も俺の頭を抱えるように撫で回した。

 

ならばと、Tシャツの裾から手を挿し込み、柔らかい乳房を掴む。
 
推定C。
 
嫁よりやや小ぶりだが、授乳経験がない分、張りがある。
 
硬くなってる乳首を摘んで指の腹で刺激してみた。
 
「ダメよ、リョウ君…あんっ…」ほほお、乳首が弱いのは姉譲りか。

 

遺伝子の意外な一面を垣間見た気分だ。
 
俺が下半身をグッと寄せると、ほぼ完全勃起のペニスが義妹の太股に触れる。
 
一瞬、ビクッと体を引いた義妹だが、俺が背後に回した手をパンティーに突っ込んで生尻を撫で回すと「はあぁ…」と切ない息を吐き、逆に下半身を押し付けてきた。
 
ここまで来たら俺も止まらなくなった。
 
義妹の尻に回した手に力を込め、短パンとパンティーを一気に下ろす。

 

「ダメ…ダメだって…」と囁くように言いながら、腰をよじらせ脱がすのに協力してる…と感じたのは気のせいか。
 
ここまで来て後戻りはできない。
 
義妹の股間に手を挿し込み、陰毛をかき分ける。
 
早くもベットリ濡れてて、ヌルリとした感触の膣が抵抗なく指を飲み込んだ。
 
挿入した2本指で膣壁の上側をグリグリしながら、親指でクリを刺激。

 

のテク、嫁が泣いてヨガるんだが、妹もドクドクと愛液を追加噴出した。
 
やっぱり姉妹で性感は共通するんだな。
 
遺伝子は偉大だ。
 
クリタッチしながら中に挿し込んだ指を3本にして出し入れすると、声が漏れないよう必死でシーツの端を咥えながら「ヒィ~、ヒィ~」ともだえる義妹。
 
意識してたかどうかは知らんが、引き寄せられるように俺の股間へ手を伸ばし、パジャマから飛び出したペニスを掴んでしごき始めた。

 

もちろん準備万全だ。
 
興奮もマックスだった。
 
俺はズボンと下着を脱ぎ捨て義妹を仰向けにすると、両脚を抱え込むようにして一気に挿入。
 
これ、茶臼って言うんだっけ。
 
その瞬間、「うう…」とくぐもった声とともに、義妹がビクンと体を反らせた。

 

「うおおおぉぉ!」と…声には出さないが、気合いを入れて腰を振り立てる。
 
ハメた感じは嫁と似てるが、子供を産んでないせいかキツいような気もした。
 
深く挿し込んだまま円を描くように腰をグラインドさせると、シーツを咥えたまま「イッイッイッ…」と顔を横に振る義妹。
 
そのたびに膣がキュッ、キュッとペニスを締め付ける。
 
こちらもそろそろ限界。

 

腕立て伏せするような体勢で、さらに大きく速く出し入れしたら、義妹は体全体を硬直させたまま2度、3度と大きく痙攣して果てた。
 
同時に俺も、暖かいアソコの中に精液を大放出。
 
あ~あ、やっちまった。
 
予定外の中出し…つうかセックス自体が予定外だが…焦る俺に、義妹は「たぶん大丈夫よ。安全日だし」。

 

ういうときは女の方が根性座ってる。
 
「エッチで気が遠くなるくらい気持ち良かったなんて、生まれて初めて」俺の横に寝そべった義妹。
 
手を伸ばしてペニスをグッと掴み小声で笑った。
 
「ここ触ったときにヨシ君じゃないって分かったよ。リョウ君のが倍くらい大きいし」あと2~3回できる精力はあったし、義妹もシタそうだったが、さすがにここじゃリスクが大きすぎる。

 

「今日のことは忘れようね」とお決まりの約束を交わすと、義妹は風呂場で「事後処理」してから、旦那がいる隣の部屋へ移ることにした。
 

僕を嫌っている兄嫁に腹が立ってチンポぶち込む→良かったみたいで失神アクメしだした件w

読了までの目安時間:約 11分

は大学に入ってから兄の所に居候している。
 

僕を嫌っている兄嫁に腹が立ってチンポぶち込む→良かったみたいで失神アクメしだした件w(イメージ画像1)

 
兄は30歳で真面目なエンジニア、地方出張が多い。
 
兄の妻、つまり僕の義姉である真知子は36才。
 
僕を嫌っている兄嫁に腹が立ってチンポぶち込む→良かったみたいで失神アクメしだした件w(イメージ画像2)

 
ちょいポチャのグラマーなタイプでオッパイとお尻が凄く大きい。
 
顔は唇が厚く凄くセクシーだ。

 

2人の間にはまだ子供がいない。
 
実は居候の当初、僕は義姉にかなり嫌われていた・・・。
 
何故かと言うと、僕が身長180cmで体重が120kgもあり太っていたからだ。
 
いつも汗くさいとか側にいるだけで暑苦しいとか言われていた。
 
僕は居候の身だったので我慢を続け、心の中ではいつか見返してやる!と思い続けた。

 

さらに犯してやる!とも思っていた。
 
半分は冗談だったが…居候を始めた頃は良く義姉をオカズにオナニーをしていた。
 
なにしろグラマーでオッパイと尻が大きいからオナニーの対象にするにはもってこいだったから。
 
盗撮もしたし、下着を盗んだ事もあった。
 
大学では大きな体格からラグビー部に引き込まれてしまった。

 

もちろんフォワードです。
 
そして日々厳しい練習に明け暮れていた。
 
気が付くと120kgあった体重が2年程で80kgまで落ちていた。
 
回りの仲間からも痩せたな~とか締まったよな~とか声をかけられた。
 
その頃初めて彼女が出来た。

 

れも向こうから告白してきたのだ。
 
相手はかなり遊んでいるタイプでユキという。
 
付き合いはじめて直ぐにユキの家へ行った。
 
部屋に入るとされるがままに脱がされた。
 
ユキも裸になった。

 

ユキは僕にキスをするとペニスに舌を這わせてきた。
 
僕のペニスはどんどん硬くなります。
 
今までで一番太く長いらしいです。
 
嬉しそうにしゃぶりついています。
 
僕は緊張からかなかなか射精しませんでした。

 

するとユキは僕を寝かせてペニスを掴むと腰を下ろしてきました。
 
僕のペニスはユキのおまんこにゆっくりと埋もれていきます。
 
半分程で何かに当たりました。
 
ユキは脂汗を額に滲ませてながら口をパクパクさせています。
 
もう入らないらしいです。

 

ユキはじっとしています。
 
僕は動かしたくなりユキを寝かせ腰を動かし始めました。
 
ユキは相変わらず口をパクパクさせています。
 
僕は加減が判らずペニスをユキに打ち付けていました。
 
ユキは白目を剥いてイクイクイクイクイク…と譫言のように声を発していました。

 

は射精感が高まり慌ててペニスを抜くとユキの腹へ大量の精子をぶちまけたのです。
 
その精子はユキの胸にも飛び何と顎までにも達していました。
 
ユキは腰を波打たせながら痙攣していました。
 
そしてユキのアソコはパックリ開き痙攣に合わせるようにパクパク動いてました。
 
それから二人は時間があれば家でも大学でもデパートでもセックスをし続けました。

 

しかし突然親の海外赴任に合わせ渡航してしまい、関係は終わりとなったのでした。
 
さて長くなりましたが義姉との話へ戻ります。
 
僕の身体が締まってきたのと同時期に義姉は良く晩酌に付き合わせるようになりました。
 
兄も一緒の時もあったり出張の時は二人で飲んでました。
 
ある日の事です…大学で体調が悪くなり帰宅しました。

 

家にいるはずの義姉がいません。
 
僕は寝ているのかな?と思い寝室前を通ると何やら声が聞こえました。
 
ドアに耳を当ててみると何と義姉がオナニーをしているようでした。
 
さすがにドアを開けるとばれるので僕は知らないふりをしてシャワーを浴びに向かいました。
 
そしてシャワーを終えてタオルだけ腰に巻きリビングでバタバタ音を立ててみました。

 

すると義姉は真っ赤な顔をして帰ってたの~?と白々しく下りてきました。
 
僕の格好を見て何か着なさいよ!と少し強い口調でいってきました。
 
僕はハイハイすみませんね~とふざけながら返事をして自分の部屋へ戻ろうとした時に、腰に巻いていたタオルが落ちて下半身丸出しになりました。
 
義姉はその時しっかり私のペニスを確認したと思います。
 
私はイヤーンとふざけて部屋へ戻りました。

 

して着替えを終わらせリビングへ戻りました。
 
義姉はテレビを見ていました。
 
僕はちょっと出かけてくると言い家を出ました。
 
少しして戻ると義姉はお風呂にいるようでした。
 
僕が脱衣所を覗くと派手な下着が無造作に脱ぎ捨ててありました。

 

パンティーを手に取り股間の部分をみるとそこはベッチョリ濡れていました。
 
私は部屋に戻り少し昼寝をする事にしました。
 
数時間経ちすっかり夜になっていました。
 
兄はまだ帰宅していません。
 
リビングで義姉と二人で夕飯をとりました。

 

兄の事を聞くと急に今日から出張になったらしい。
 
何だか義姉の目がギラギラしていた気がしました。
 
いつもの様に食事が終わり二人でビールを飲みはじめました。
 
今日の義姉は飲むペースが早い!僕はテレビをみながら普通に飲んでいると彼女の話やらかなり際どい話をしてきます。
 
そしていつになくボディタッチをしてくるのです。

 

僕もふざけて髪に触れたり肩を押したりパンパンの太ももを触ったりしました。
 
それでもお互いに一線を超えそうな雰囲気はありませんでした。
 
時間も遅くなりお互いに部屋へ戻り寝る事に。
 
僕は部屋へ戻り寝ようとしましたがなかなか寝付けませんでした。
 
ボディタッチのせいだろうか?時計を見ると夜中の1時を回ってました。

 

の足は無意識に義姉の眠る寝室へ向かってました。
 
寝室の前に着き僕は意を決してドアノブに手をかけてゆっくりと回してみました。
 
運よく音もせずドアが開きました。
 
部屋の奥にはダブルベッドがあり義姉はベッドライトを点けた状態で僕にお尻を向けながら寝ているようです。
 
僕は忍び足でベッドに近づくと義姉の様子を伺います。

 

軽い鼾も聞こえ完全に熟睡しているようでした。
 
僕は義姉のお尻に初めて手を触れました。
 
凄く大きく張りがありました。
 
僕はゆっくり円を描くように触り続けます。
 
僕は素敵なお尻と感触に我慢出来ず義姉に襲いかかったのでした。

 

義姉はキャーと声を上げましたが、相手が僕とわかると止めて止めて止めて~と必死に抵抗してきましたが180cmの僕には全く敵いません。
 
僕は義姉に馬乗りになりパジャマの上着をひきちぎりました。
 
ブラはしておらず巨乳が姿を現しました。
 
僕はその巨乳に顔を埋め激しく揉みます。
 
少し張りはないが手に馴染む最高のバストです。

 

僕は片方のバストに吸い付きながら義姉の下半身へ手を持っていきます。
 
義姉も必死にに抵抗してきますが僕の手が股間にガッシリと触れた瞬間義姉の抵抗が少し弱まったように感じました。
 
僕が義姉の股間をパジャマの上から激しく愛撫しているとパジャマが湿ってきました。
 
その時点でも義姉は弱々しく抵抗し腰をくねらしたり私を押し退けようとしてきますが僕は愛撫を続けながらバストを吸いまくります。
 
僕は義姉の片手を取ると勃起したペニスへ無理矢理もっていきました。

 

姉は僕の顔をみながら無理無理絶対に無理と顔を横に振ります。
 
僕はとにかく義姉と一つになりたくがむしゃらにパジャマを脱がせ全裸にしました。
 
そしてベッドをずり上がる義姉ね両足をガッチリ掴み僕の方へ引き寄せました。
 
義姉は本当に無理だから…壊れちゃうと言い最後の抵抗をしてきました。
 
僕は構わず義姉のおまんこへ勃起したペニスをあてがいゆっくりと腰を沈めていったのでした。

 

義姉はカッと目を見開いて口をパクパクしています。
 
ユキの時には半分しかはいらなかった僕のペニスはとうとう半分を超えました。
 
そして奥に行き当たったのです。
 
義姉は初めての感触に絶頂を迎えたようで身体をビクつかせています。
 
僕は義姉が落ち着くのを確認してからゆっくりと腰を振り始めました。

 

そして義姉の厚い唇を激しく吸い上げるのでした。
 
義姉はすっかり抵抗を止め背中に手を回してきていました。
 
僕は一度だしたくなり義姉の耳元で何処に出す?と囁きました。
 
義姉は無言です。
 
僕は久しぶりだったために我慢出来なくなりいきなりスパートを始め腰を強く打ち付けます。

 

義姉の身体はどんどんベッドの上へずれていき頭が当たっていました。
 
そして白目を剥いて反応がありません。
 
どうやら失神しているようです。
 
僕は避妊も考えず義姉の子宮目掛けて溜まりに溜まった大量の精子を送り込みました。
 
その射精は永遠に続くのではないか?と思うほど長く長く続いたのでした。
 

欲求不満すぎてもう誰でもいいからセックスしたい状態になった兄嫁に童貞卒業させてもらったエロ体験

読了までの目安時間:約 7分

京の大学進学のために18歳で上京し、兄貴夫婦の家に暫らく居候させてもらった時の話です。
 

欲求不満すぎてもう誰でもいいからセックスしたい状態になった兄嫁に童貞卒業させてもらったエロ体験(イメージ画像1)

 
東京に住む兄貴夫婦は結婚4年目で子供がいないので3LDKのマンションは広すぎて1部屋が空き状態だったので、暫らく居候させてもらうことになった。
 
同居して判ったのだが、あまり夫婦仲が良くなかった。
 
欲求不満すぎてもう誰でもいいからセックスしたい状態になった兄嫁に童貞卒業させてもらったエロ体験(イメージ画像2)

 
家は都心から離れているため兄貴はいつも帰りが遅く、夫婦共稼ぎですれ違い生活が多いためか、いつも口論が絶えず、時たま、俺の居候が原因で喧嘩しているようだった・・・・なので俺は、気を使って週末は友達の家に泊まるようにしていた。
 
そんなある週末、いつものように泊まっている友達のアパートに朝から遊びに行ったら、帰郷していて留守だったので、しかたなくゲーセンで暇をつぶして家に戻ると義姉の靴が玄関にあった。

 

どうやら仕事を休んで奥の夫婦部屋で寝て居るようだったので、声もかけずに玄関のすぐ横の自分の部屋に入っていった。
 
暫らくして、何やら変な音とうめき声がするので、自分の部屋のドアを開けると奥の夫婦部屋から聞こえてきた。
 
すぐに只ならぬ事が起こっていると直感して、心臓バクバク状態で少しだけ引戸を開けて覗いたら、義姉がベッドの上で、全裸で目を閉じ、両足を開いてオナニーしていた。
 
右手でローターを股間に押し当て、左手で乳首をつかんで没頭していた。
 
俺が帰宅したこともまったく気付かずに。

 

マン毛が濃くて割れ目がよく見えなかったが、マンビラを上下に激しく擦っていた。
 
時折大きなあえぎ声をあげて、突然、俺の名前を叫んだ。
 
びっくりして心臓が止まりそうになり、そっと戸を閉めて自分の部屋に戻ったが、その後も義姉のオナニーは続いていた。
 
気が動転して、自分が帰宅したことをどうごまかそうか考えたあげく、ステレオの音楽を小さめに流してベッドの上で漫画本を開いていたが、当然、義姉が気付いて俺の部屋にやってきて、「いつ帰ってきたの、何か聞こえたでしょう」
「いいや、何も気づかなかったよ」そう、嘘をついたがバレているようだった。
 
「ちょっと、話があるの」と言われて、深刻な話を始めた。

 

「実は昨日、会社を辞めたの、あなたのお兄さんとは離婚することにしたの」と言い出した。
 
「ひょっとして、俺の居候のせいで・・・」
「まったくないとは言わないけど、その前から夫婦仲が冷めていたの・・・私は田舎に帰ることにするわ」
「ふぅ~ん」何とも応えようがないのでうなづいていたら、「さっき、覗いていたでしょ。
戸が少し開いてわよ、正直におっしゃい。」
「・・・(無言)」
「ちょっと、こっちに来て」手招きされて、奥の兄貴夫婦の部屋に呼ばれた。
 
義姉は後ろ向きでトレーナーの袖から腕を抜いて脱ぎはじめ、首から外すとノーブラだった。

 

なたも服を脱いで」と言って、タイトスカートのファスナーをおろすした。
 
下はノーパンだった。
 
布団の中にもぐりこみ、こっちを見る。
 
「本当にいいの」と言い、自分も脱ぎ始めパンツをはいたままベッドへ。
 
「あなた彼女いないんでしょ。ひょっとして童貞?」
「うん」
「いいわよ、教えてあげる」自分のオナニーを覗かれたことをごまかすかのように俺に迫ってきた。

 

義姉は当時26歳。
 
生まれて初めての女のやわらかい唇、肌、においに誘われてムスコはパンパン。
 
キスをして、ムスコを触られて、パンツを脱がされて、口でしゃぶられて、義姉が騎乗位で挿入。
 
すでにおまんこは濡れ濡れ状態で実に気持ちがいい。
 
目の前で義姉の白い胸が大きく揺れている。

 

堪らず乳首にしゃぶりつく。
 
義姉は腰から下を激しく前後運動させる。
 
まるで盛りのついた雌のようだった。
 
あまりの気持ち良さに「もうだめ、でる」と叫んで義姉に中出ししてしまった。
 
義姉もそのまま覆いかぶさって抱きつく。

 

義姉は「あなた私のタンスから下着を出していたでしょう。知っていたのよ。」留守中に兄貴夫婦の寝室に忍び込んで、義姉の下着を取り出しマスをかいていたことを知られていた。
 
下着のたたみ方でバレでいたようだ。
 
いつも夕食を作っているエプロン姿の義姉を見ては、後ろからあの大きなお尻を思いっきり広げておまんこにぶちこんで突きまくっている光景を想像していた。

 

みません」素直にあやまると、「いいのよ、本当は私も」といってキスをしてきた。
 
体勢を逆転させて正常位にチャレンジした。
 
適当にムスコを当てるとスルッとうまくは入っていった。
 
上から義姉のおまんこを突きまくっていると、女を征服している充実感が湧き上がり、今度は黙って中に射精してしまった。
 
それでも動きを止めずに突きまくるとすぐに勃起し、また中に出してしまった。

 

翌日の日曜、兄貴から離婚するとの話があった。
 
お互いサバサバとして呆気ない感じ。
 
夏美の不妊症も離婚の原因になっていたらしい。
 
アパート探すまでの間は兄貴夫婦と一緒に同居。
 
その間、義姉ではなく、他人となった夏美は夕食の支度を済ませると俺の部屋で兄貴が帰ってくるまで汗だくで毎日やりまくった。

 

もちろん生中出し。
 
兄貴との交わりも半年以上なかったらしく、夏美は俺との関係を楽しんでいた。
 
それから、都心に近いところにアパートを借りて1人暮らしを始めたが、夏美もすぐに別にアパートを借りて、俺のアパートに通っては飯を作ってくれ、夜はおまんこ中出しを堪能させてくれた。
 
若い盛りのこの時期に、人生最高の記録1晩8回中出しも達成した。
 
半年後、大学のコンパで知り合った彼女が出来て、夏美とは自然消滅し地元に帰っていったが、2年後兄貴から夏美が結婚したことを聞いた。

 

俺にとって夏美は義姉ではなく、女の体を色々教えてくれた教師であり、とても今の妻には言えないことを、何でも受け入れてくれる女神様のような存在でした。
 

疲れて眠り込んでいる兄嫁の無防備な姿に興奮してぶち込んだらマンコで優しく締め付けてくれて胸キュンw

読了までの目安時間:約 8分

女居ない暦、早1年半中出しなんて遥か昔の記憶でした。
 

疲れて眠り込んでいる兄嫁の無防備な姿に興奮してぶち込んだらマンコで優しく締め付けてくれて胸キュンw(イメージ画像1)

 
でもやってしまいました、兄貴の嫁さんに、たっぷりと・・・。
 
リストラされて以来バイトで夜間配送の運転手、昼夜真逆の生活をしています。
 
疲れて眠り込んでいる兄嫁の無防備な姿に興奮してぶち込んだらマンコで優しく締め付けてくれて胸キュンw(イメージ画像2)

 
こんなんじゃ女なんか作れる訳も無く日々悶々とした毎日で、パチンコで憂さを晴らすようになっていました。
 
そうそう勝てる訳も無くいつも貧乏。

 

この日は実家に資金の援助のお願いに尋ねたつもりが思いがけない展開となったのです。
 
俺は平日の休みだけど両親や同居している兄夫婦は土日休みなので、土曜日の朝方尋ねてみたけどあてが外れたみたい。
 
兄貴がスーツ姿で駅の方へ歩いている。
 
明らかに出勤姿だ。
 
車の俺に気付かなかったようで早足で歩き去った。

 

口うるさい親父に対していつも弁護してくれる兄貴をあてにしてたのでガッカリ。
 
でも生活費はピンチなので仕方なく親父に直接交渉の覚悟。
 
だがナンと家には親父の車も無い。
 
最悪である。
 
母親は親父の許しがないと援助してはくれないし・・・あきらめて出直すつもりが、飯くらい食わせてくれるだろうと思い、家を出て1年振りくらい自分の鍵で家に入った。

 

朝は賑やかな家なのにいやに静かだ。
 
母親も居ない。
 
おそらく親父と一緒に出掛けのかも知れない。
 
この時俺は兄嫁の事を完全に忘れていた。
 
兄貴夫婦が家に入って何となく居づらさを感じて代わりに家を出た俺だから、兄嫁の存在を忘れていても無理はない。

 

所にあったパンをかじりながら少し雰囲気の変わった家を見廻っていて、2階の元俺の部屋のドアを開けてエラく驚いた!その部屋は兄に夫婦の寝室になっていた。
 
クイーンサイズのベットには、兄嫁が思い切り爆睡中。
 
おまけに全裸で大の字、少し小さないびきも聞こえる。
 
兄貴を送り出してから又寝たのか?ローブがベッド脇に脱ぎ捨ててある。
 
俺は何故か冷静に観察していた。

 

もちろん兄嫁が起きないように。
 
一番なのはお腹の辺りに上掛けが有るだけで胸は露わ、下半身に至っては大きく開き覗き込めば満開状態だった。
 
これが良家のお嬢様の寝姿か?そう思いたくなるほど普段の優しく清楚でお淑やかなイメージは無くすごいギャップだった。
 
かなり綺麗でスレンダーな兄嫁だけど俺の好みでは無く、どちらかと言えばグラマー系好きだったので兄嫁にときめいた事は無かったのだが、女は脱いだときの体型は解らないものでなかなかのナイスバディ、バストも見事な物だった。
 
一通り観察し終えた俺は次の行動に出た。

 

撮影である、兄貴の部屋を物色しデジカム&デジカメで撮影しまくった。
 
ヨリで撮影してた時気がついた酒臭い、ゆうべ呑んだみたいだ。
 
ワインの香りだ。
 
一通り撮影したら次にビデオを部屋の隅にセットしていよいよ直接タッチだ。
 
乳首を摘んだり胸を優しく揉んだ位じゃ全く起きる気配なし。

 

うれしくなった俺はいよいよ舐め始めた。
 
俺は舐めるのが大好きで、しゃぶられるよりアソコを舐めたい方なのだ。
 
今までSEXしてきた女には必ずクンニしているほどだ。
 
既に足は大きく開いているので薄めの陰毛をかき分け指で開くと中はトローンとした白濁した物が溢れていた。
 
明らかに精液がにじみ出たものだ。

 

作りに入ったとは聞いていないが避妊はして無いらしい。
 
このマンコのアップを連写してから指で穴を探り始めた。
 
トロトロどころでは無いグチュグチュだこれは昨夜のじゃないさっきのだ。
 
兄貴は出勤前に一発していたに違いない。
 
兄貴のザーメンはさすがに舐めたくないのでクリだけ舐めたり吸ったり転がしたりしていたら少しづつ反応し始めた。

 

クリを吸いながら視線を胸にやると乳首が立っていたクリもでかくなって来ていた。
 
既に俺に理性は無く服を全て脱ぎ捨てた。
 
かなり開いていた足をさらにもう少し開き俺はベッドの乗った。
 
兄嫁の中に入るため腰の位置を慎重に合わせ先ずはユックリあてがった。
 
「ジョリ」爆発しそうな亀頭に薄目の陰毛が当たる。

 

更に進むと柔らかい兄嫁自身の暖かい体温を感じ始めた。
 
息が荒くなりそうな自分を落ち着かせ更に進む。
 
そこには更に暖かくと言うより熱く溶けそうな世界だった。
 
本当に久しぶりの世界だ。
 
「うっ」兄嫁がうめいた。

 

起きてはいないがもうどうでもいい。
 
半分くらい挿入した頃明らかに反応していた。
 
腰をくねらせ少し浮かした隙きに俺は一気に根元まで押し込んだ。
 
「うっ、うん・・」起きた!!でも完全に覚ましてはいないようだ。
 
俺の腰に脚を回してきた条件反射なのか?ガンガン突いた兄嫁もはっきりと喘いでいる×××のようだが恋人同士のSEXと変わらないくらい感じあっている。

 

は思わずキスをしてしまった。
 
これがまずかった!「えっ!なに!」目を覚ました兄嫁は俺を認識した。
 
「なにしてんのー!!」
「ちょっと!ダメー!!イヤー!!」でも根元まで入って暴れてるペニスは簡単には抜けやしない。
 
兄嫁の腰も反応したままくねり、動いている。
 
「なんで?なんで?」といっている兄嫁の腰骨をがっちり押さえ、奥を刺激するように突いたすると僅かに抵抗していた両腕だったが、力を抜き俺の首に回してきた。

 

彼女はおれを受け入れた。
 
もう抵抗するような状況じゃなかったようだ。
 
彼女は大きく体をそらし大きく喘ぎ声を上げだした。
 
絶頂が近い往きそうなんだ。
 
俺は彼女と一緒に往くために彼女に合わせるようにグラインドを始めた。

 

「ハッ!ウッ!」等の声にならない声を漏らし足を腰に巻きつけぎゅうぎゅう締め上げる。
 
腰の上下も激しい。
 
でも抜けないようにしている。
 
両手を俺の頭に回ししがみついてくる。
 
彼女の固く尖った乳首が解る。

 

「はっ!あっ・・」俺は往ってしまった。
 
奥に熱いものをぶちまけた。
 
先にイかないようにしていたのに・・その瞬間「ああーっ!!ううっ!・・」すごい声を上げて彼女は果てた。
 
しばらく体を密着させたまま二人とも動かなかった。
 
ただ腰だけは余韻を探るように微妙にこすり合わせていた。

 

互いに最高に感じあったSEXだった。
 
これを期に彼女とは週1でのSEXを楽しむようになりました。
 
子作りはまだだそうでピルを服用してるんだって。
 
でもいつかは俺の子を生んで欲しいと本気で思うようになりました。
 

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