告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ゲームじゃ勝てないけれどHは私の方が上手よとアピールしてきた

読了までの目安時間:約 6分

い最近、妻の姉の優子さんの家でたまたま二人きりになる機会があり、流れでゲーム対決をする事になりました。
 

ゲームじゃ勝てないけれどHは私の方が上手よとアピールしてきた(イメージイラスト1)

 

優子さんは7歳上、150-102-64-93のキョンキョン(小泉今日子)激似で嫁より好き!ゴロゴロしているとテレビの横のゲーム機が目に入った。
 
優子「あ、それね~、Wii買っちゃったんだ。私とやってみない?」ゲームに全く疎い私だが、対戦出来るというのでマリオカートに初チャレンジ。
 

ゲームじゃ勝てないけれどHは私の方が上手よとアピールしてきた(イメージイラスト2)

 

初めての俺は最初の数回優子さんに負けるものの、要領を掴んだ4回目以降は勝ち続ける事に。

 

それでも初心者にゲームで負ける事はプライドが許さないのか、何度も何度も勝てない勝負を挑んでくる。
 
きっと彼女の中で譲れない一線というのがあって、そこにズケズケと踏み込んでくる俺は己の存在価値を脅かす存在に映るのだろう。
 
いいかげん飽きてきたのでわざと相手にリードさせておいて、もう少しで勝てる・・・という状況にしておき、ゴール直前で後ろからカメの甲羅みたいのをぶつける優子さん思いっきりコケる俺逆転勝ちwいい大人の女が顔を真っ赤にして涙目に・・・。
 
俺「ね?何回やっても勝てないって」諭すように横から言ってやると、突然彼女がブチギレて俺は叩かれ、押し倒された。
 
ゲームの借りはエッチで??とばかりにエロモードの優子さんが鼻息荒く服を脱ぎ始める。

 

(オッパイでかすぎ!No.1オナネタの優子さんが・・・感動でクラクラする)もっと驚いたのは既に乳首がギンギンに勃起状態で、濡れているのか女独特の匂いがした。
 
ゲームしてる途中からムラムラしてたの?こんな事で興奮したの?それともただのS女?・・・なんて考える間もなく俺のデニムもパンツごと引きずり下ろされちゃった。
 
「ちょっと、ベッドでもないのに痛いよ。」俺の言葉も無視して仰向けに寝かせながら脚を強引に開かせると、顔を無理やり割りこませてまだ半勃起のムスコを乱暴に舐めまわし始める。
 
よっぽど俺の事が欲しかったのか??空いた片手で俺の乳首を手慰みに弄りながら、ガムシャラにフル勃起させようとする・・・。

 

(そんな焦らなくても、ゆっくり楽しめばいいのに・・・こりゃ義兄とかなりご無沙汰かな?)それでも義姉は頃合よしと思ったのか、四つん這いになって挿入体勢に入る。
 
「ヤバイって・・・せめてゴムつけさせてよ。背中も痛いしそこのイス座るから乗ってよ」猛獣を手なずけるようにしてゴムをつけて・・ローションは・・ないか・・・。
 
仕方なし。
 
椅子に座った俺に跨りながら上半身の服を脱いでいくと、ブラが外れ俺の前に見事な乳房が恥ずかしそうに揺れながら現われる。

 

んな時、義姉の喉仏を観察してたら頻繁に上下するのが分かった。
 
生唾ゴックンは期待度がピークに達した証と考えて間違いない。
 
まさにこのタイミングで肉体的快感を与えてやる・・・すかさず対面騎乗位の体勢で、ぱんぱんに張った亀頭をヴァギナの入口でしっかりと捉え、焦らすようにゆっくりと腰を落として根元まで入れさせてあげる。
 
俺「ほ~ら入った・・・先にイッちゃうのどっちだろうね?」
優子さん「ん、はあ~ああ」無事チンポを受け入れた充実感&官能で義姉が骨抜き状態になった事を確認。
 
悪戯っ子のような顔つきで手首を掴んで自由を奪ってあげると、一瞬優子さんは罠にかかった小動物のような瞳を向けてくるが、抵抗はない。

 

(そんな事より俺の感触をただ貪りたいのか?)突き上げるような女の欲望の存在を確認したら、「犯してあげる」という視線で顔を真正面から見据え、最初っから本気モードで腰を振って優子さんをもてなしてあげる。
 
動き出した途端、彼女の顔がもう堪えきれないといった感じで歪んでくる。
 
(ガマンガマン♪クミ(嫁)はこんなんじゃまだ感じないぜ)義姉の額にキスしながら、腰から下だけをさらに高速にピストン。
 
ヴァギナをねぶるといった感じでペニスを上下に動きをつける。
 
背中を走る電流のような快感に翻弄されながら顔を真っ赤にして射精を堪えようとする義姉。

 

早くも思考が焼き切れる寸前なのが分かる。
 
(優子さんは全く腰を使わずにだ)おでこにチュッっとキスすると「あん、あん・・・」女の子みたいな吐息を漏らすのがおかしい。
 
ソファに移動して四つん這いにしてバックからおもいっきり突いて、さらに優子さんの爆乳を強めに愛撫してあげると「あぁーもぅダメ・・・」だって。
 
(こういうときの女って40過ぎてもカワイイね)俺も超興奮してきたし、対面座位に変えて下から突き上げ、プルプル震える桃のような胸の谷間にムシャぶりつく。
 
ピストン運動を早め、「降参?いいよ。いっちゃえ!いっちゃえよおおお!」と俺。

 

キョンキョン似の義姉に打ちつけると膣全体がキュッと締まる。
 
俺は気持ちよく昇天してしまった・・・。
 

実家に顔を見せに行くと、無防備にも眠っている兄嫁を発見したので…

読了までの目安時間:約 8分

女居ない暦、早1年半中出しなんて遥か昔の記憶でした。
 

実家に顔を見せに行くと、無防備にも眠っている兄嫁を発見したので…(イメージイラスト1)

 

でもやってしまいました、兄貴の嫁さんに、たっぷりと。
 
リストラされて以来バイトで夜間配送の運転手、昼夜真逆の生活をしています。
 

実家に顔を見せに行くと、無防備にも眠っている兄嫁を発見したので…(イメージイラスト2)

 

こんなんじゃ女なんか作れる訳も無く日々悶々とした毎日で、パチンコで憂さを晴らすようになっていました。
 
そうそう勝てる訳も無くいつも貧乏。

 

この日は実家に資金の援助のお願いに尋ねたつもりが思いがけない展開となったのです。
 
俺は平日の休みだけど両親や同居している兄夫婦は土日休みなので、土曜日の朝方尋ねてみたけどあてが外れたみたい。
 
兄貴がスーツ姿で駅の方へ歩いている。
 
明らかに出勤姿だ。
 
車の俺に気付かなかったようで早足で歩き去った。

 

口うるさい親父に対していつも弁護してくれる兄貴をあてにしてたのでガッカリ。
 
でも生活費はピンチなので仕方なく親父に直接交渉の覚悟。
 
だがナンと家には親父の車も無い。
 
最悪である。
 
母親は親父の許しがないと援助してはくれないし・・・あきらめて出直すつもりが、飯くらい食わせてくれるだろうと思い、家を出て1年振りくらい自分の鍵で家に入った。

 

朝は賑やかな家なのにいやに静かだ。
 
母親も居ない。
 
おそらく親父と一緒に出掛けのかも知れない。
 
この時俺は兄嫁の事を完全に忘れていた。
 
兄貴夫婦が家に入って何となく居づらさを感じて代わりに家を出た俺だから、兄嫁の存在を忘れていても無理はない。

 

所にあったパンをかじりながら少し雰囲気の変わった家を見廻っていて、2階の元俺の部屋のドアを開けてエラく驚いた!その部屋は兄に夫婦の寝室になっていた。
 
クイーンサイズのベットには姉嫁が思い切り爆睡中。
 
おまけに全裸で大の字、少し小さないびきも聞こえる。
 
兄貴を送り出してから又寝たのか?ローブがベッド脇に脱ぎ捨ててある。
 
俺は何故か冷静に観察していた。

 

もちろん兄嫁が起きないように。
 
一番なのはお腹の辺りに上掛けが有るだけで胸は露わ、下半身に至っては大きく開き覗き込めば満開状態だった。
 
これが良家のお嬢様の寝姿か?そう思いたくなるほど普段の優しく清楚でお淑やかなイメージは無くすごいギャップだった。
 
かなり綺麗でスレンダーな兄嫁だけど俺の好みでは無く、どちらかと言えばグラマー系好きだったので兄嫁にときめいた事は無かったのだが、女は脱いだときの体型は解らないものでなかなかのナイスバディ、バストも見事な物だった。
 
一通り観察し終えた俺は次の行動に出た。

 

撮影である、兄貴の部屋を物色しデジカム&デジカメで撮影しまくった。
 
ヨリで撮影してた時気がついた酒臭い、ゆうべ呑んだみたいだ。
 
ワインの香りだ。
 
一通り撮影したら次にビデオを部屋の隅にセットしていよいよ直接タッチだ。
 
乳首を摘んだり胸を優しく揉んだ位じゃ全く起きる気配なし。

 

うれしくなった俺はいよいよ舐め始めた。
 
俺は舐めるのが大好きで、しゃぶられるよりアソコを舐めたい方なのだ。
 
今までSEXしてきた女には必ずクンニしているほどだ。
 
既に足は大きく開いているので薄めの陰毛をかき分け指で開くと中はトローンとした白濁した物が溢れていた。
 
明らかに精液がにじみ出たものだ。

 

作りに入ったとは聞いていないが避妊はして無いらしい。
 
このマンコのアップを連写してから指で穴を探り始めた。
 
トロトロどころでは無いグチュグチュだこれは昨夜のじゃないさっきのだ。
 
兄貴は出勤前に一発していたに違いない。
 
兄貴のザーメンはさすがに舐めたくないのでクリだけ舐めたり吸ったり転がしたりしていたら少しづつ反応し始めた。

 

クリを吸いながら視線を胸にやると乳首が立っていたクリもでかくなって来ていた。
 
既に俺に理性は無く服を全て脱ぎ捨てた。
 
かなり開いていた足をさらにもう少し開き俺はベッドの乗った。
 
兄嫁の中に入るため腰の位置を慎重に合わせ先ずはユックリあてがった。
 
「ジョリ」爆発しそうな亀頭に薄目の陰毛が当たる。

 

更に進むと柔らかい兄嫁自身の暖かい体温を感じ始めた。
 
息が荒くなりそうな自分を落ち着かせ更に進む。
 
そこには更に暖かくと言うより熱く溶けそうな世界だった。
 
本当に久しぶりの世界だ。
 
「うっ」兄嫁がうめいた。

 

起きてはいないがもうどうでもいい。
 
半分くらい挿入した頃明らかに反応していた。
 
腰をくねらせ少し浮かした隙きに俺は一気に根元まで押し込んだ。
 
「うっ、うん・・」起きた!!でも完全に覚ましてはいないようだ。
 
俺の腰に脚を回してきた条件反射なのか?ガンガン突いた兄嫁もはっきりと喘いでいる×××のようだが恋人同士のSEXと変わらないくらい感じあっている。

 

は思わずキスをしてしまった。
 
これがまずかった!「えっ!なに!」目を覚ました兄嫁は俺を認識した。
 
「なにしてんのー!!」
「ちょっと!ダメー!!イヤー!!」でも根元まで入って暴れてるペニスは簡単には抜けやしない。
 
兄嫁の腰も反応したままくねり、動いている。
 
「なんで?なんで?」といっている兄嫁の腰骨をがっちり押さえ、奥を刺激するように突いたすると僅かに抵抗していた両腕だったが、力を抜き俺の首に回してきた。

 

彼女はおれを受け入れた。
 
もう抵抗するような状況じゃなかったようだ。
 
彼女は大きく体をそらし大きく喘ぎ声を上げだした。
 
絶頂が近い往きそうなんだ。
 
俺は彼女と一緒に往くために彼女に合わせるようにグラインドを始めた。

 

「ハッ!ウッ!」等の声にならない声を漏らし足を腰に巻きつけぎゅうぎゅう締め上げる。
 
腰の上下も激しいでも抜けないようにしている。
 
両手を俺の頭に回ししがみついてくる。
 
彼女の固く尖った乳首が解る。
 
「はっ!あっ・・」俺は往ってしまった。

 

奥に熱いものをぶちまけた。
 
先にイかないようにしていたのに・・その瞬間「ああーっ!!ううっ!・・」すごい声を上げて彼女は果てた。
 
しばらく体を密着させたまま二人とも動かなかった。
 
ただ腰だけは余韻を探るように微妙にこすり合わせていた。
 
お互いに最高に感じあったSEXだった。

 

れを期に彼女とは週1でのSEXを楽しむようになりました。
 
子作りはまだだそうでピルを服用してるんだって。
 
でもいつかは俺の子を生んで欲しいと本気で思うようになりました。
 

種無しな兄に代わって兄嫁を妊娠させることになったが、普通にセックスを楽しんじまった…

読了までの目安時間:約 23分

と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
 

種無しな兄に代わって兄嫁を妊娠させることになったが、普通にセックスを楽しんじまった…(イメージイラスト1)

 

入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
 
やはり兄の会社で受付をしていたらしい。
 

種無しな兄に代わって兄嫁を妊娠させることになったが、普通にセックスを楽しんじまった…(イメージイラスト2)

 

会社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
 
兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。

 

最初は同居することになった。
 
我が家は結構裕福で家も大きいし、兄も5年目で海外への出張も多い為兄嫁も安心だし寂しくないと賛成したようだ。
 
一緒に暮らし始めてから、兄嫁に僕の英語の勉強を見てもらうようになった。
 
彼女には兄弟がいない為僕を本当の弟のようにかわいがってくれた。
 
でも、思春期にさしかかった僕にとっては初恋の人であり女でしかなかった。

 

勉強の合間によく会話をした。
 
家にいない事が多い兄にかわって、普段あった話や姑の愚痴も僕には話してくれるようになった。
 
だから母が義姉にいじわるく言う時も、さりげなく庇ってあげた。
 
母は年をとってから出来た僕には非常に甘いから僕がそういうと必ずしたがった。
 
美貴さんのおかげもあって無事一流高校に合格し、母も大層喜んで美貴さんにかなり寛容になった。

 

兄は出張で、両親も遠縁の不幸があり僕と兄嫁の二人きりの晩がきた。
 
兄嫁も僕の合格祝いを兼ねて二人でパーティーしようといってくれた。
 
普段は母がいる為程々にしか飲まないのに、この日の美貴さんはよく飲んだ。
 
姉「優ちゃんが合格してくれたおかげで、お母さんがずいぶんやさしくなったわ。ありがとう。」
僕「僕の方こそ美貴さんのおかげで合格できたんだし。」
姉「そうよね。じゃあ何お礼してもらおっかな。」って言ったので、すぐにマッサージを始めました。

 

初は義姉も少し戸惑っていました。
 
なぜなら、今まではあの母の目もあってそんな事をしたのが初めてだったから。
 
でも僕に身をまかせてくれました。
 
肩が終わって、「ありがとう。すっかり楽になったわ。」と言って、終わろうとする兄嫁に「すごい凝ってるよ。
他もしたほうがいい。」と腕、足、太腿、そしてお尻と今まで触れたくても触れることができなかった兄嫁を存分に楽しみました。

 

僕の中にどうしても兄嫁を抱きたいという欲望が我慢できない状態になっていました。
 
さすがにその雰囲気を察知したのか、「ありがとう。もう眠たくなったから。」と起き上がり、部屋を出て行きそうになったので、「美貴さんを喜ばせたくてがんばって勉強したんだ。
僕にもご褒美が欲しい。」と言いました。

 

兄嫁は頬にキスしてくれました。
 
僕は口にしてほしいと言うとキスしたことがあるかと聞いてきたので正直にないと答えたら、「ファーストキスは本当に好きな人に取っておきなさい。」というので僕は「僕は本当に美貴さんが好きなんだ。
でも兄さんの奥さんだし、報われないのはわかってる。」と言い少し涙ぐみました。

 

しばらくはとまどっていた義姉でしたが意を決した様にキスしてくれました。
 
僕はもう興奮の絶頂に達しその後嫌がる兄嫁を強引に朝まで犯しました。
 
その後、しばらくして兄夫婦は近くのマンションに引越しました。
 
僕との事が原因で出ていったのは間違いないですが、美貴さんが兄に本当の事を言ったのかどうかが心配でした。
 
しかし兄の態度に変わったところがないようなので、多分姑のことや二人の生活を楽しみたいと兄を説得したのでしょう。

 

は高校生活も忙しかったし、なにより美貴さんの気持ちを考え、兄の所にはいかないようにしました。
 
僕の初恋もこれで終わったと思っていました。
 
ただ家族が壊れなくてよかったと。
 
でもそれから4年後に思いもしない展開がまっていました。
 
あれから4年が経ち、僕は大学2年生になった。

 

近所に住んでいるので、ちょくちょく兄嫁も顔を出していたが、出て行った原因が僕にあるので、部活で忙しく過ごしなるべく接触を避けていた。
 
時間が経つにつれ、違和感はなくなり、以前のようにはいかないが、普通の関係には戻れたので誰もあんな事件が起こったとは疑わなかった。
 
僕は、兄嫁を忘れるため、女と付き合ったが、やはり兄嫁より好きになれる女には出会えず、とっかえひっかえ色んな女と体の関係を続けているだけだった。
 
大学に入ってようやく彼女と思えるような女が出来て、だんだんと愛情を感じ、これでようやく彼女の事を吹っ切れるかなと思っている時に事件はおこった。
 
両親が旅行に出かけ、兄も出張だった。

 

今までも何度かこういうケースはあった。
 
両親は当然、兄嫁に僕の世話を頼むのだが、実際にはお互いに暗黙の了解で、そうしてもらったように振舞って実際には会わなかった。
 
それが、今回、ご飯を食べに来ないかということだった。
 
僕としては、僕に彼女が出来たことで兄嫁をふっきれたと解釈し、以前のような仲に彼女が戻そうと歩みよってくれたのだと思い素直に喜んでOKした。
 
兄嫁はもうすぐ30才になろうとしているが、子供を産んでいないせいもあり若々しく益々魅力的な女性で、久々に二人っきりで食事をしていてもドキドキした。

 

兄嫁「優ちゃん、彼女とは上手くいってるの?」
僕「まあね。」
兄嫁「兄さんも喜んでたわ。あいつはいつになったらちゃんと付き合うんだろうって心配してたもの。」
僕「なかなか義姉さんみたいな魅力的な女性はいないもん。だからちゃんとつきあわなかっただけさ。」酒のせいもあり、なかなかいい雰囲気だったためつい本音でしゃべった。

 

姉がしばらく無言になったのでここしかないと思い僕「義姉さん、あの時はごめんよ。でもこれだけは信じて。いいかげんな気持ちじゃない。義姉さんが大好きだったんだ。どうしても気持ちをおさえられなかった。でも、義姉さんが出て行ってどれだけ傷つけたかやっとわかった。本当に僕は子供だったんだ。」
義姉「うん。わかってる。わたしもあなたは好きだったわ。でも、兄さんを愛しているの。」
僕「本当にごめん。」
義姉「今でも私のことが好き?」
僕「・・・・・」
義姉「あの時の罪ほろぼしに私のお願いを聞いてくれるかな?」
僕「許してもらえるなら、僕にできることなら何でもするよ。」
義姉「あなたにしか頼めないの。」
僕「わかった。何をすればいいの。」義姉さんはワインをぐっと飲み込み衝撃てきな事を言った。

 

義姉「私を抱いてくれる?」
僕「どうして?兄さん、浮気でもしてるの?」
義姉「いいえ。でも理由は聞かないで。」理由何かどうでもいい。
 
また義姉さんを抱けるのならだまってこの申し出をうけようかとも思った。
 
でも1度抱いてしまったら、また簡単にはあきらめられないことはわかりきっている。

 

義姉さんの一時の気の迷いで、やはり一度きりで終わらされたら、今度こそ家族崩壊の道がまっているような気がする。
 
どうしようか思案している間、義姉さんも気まずそうに酒を飲んでいた。
 
よほどのことに違いない。
 
ここまで言った以上、問い詰めれば必ず理由を言うに違いないと思い、義姉さんに言った。
 
僕「僕は義姉さんを抱きたい。でも義姉さんの一時の気の迷いで一回で終わりなんて事になるくらいなら何もない方がいい。」
義姉「一回切じゃないわ。でもその時は私の方から申し出があった時だけにして欲しいの。」
僕「そんなの、いつの事になるかわからないじゃないか。理由がわかっていたら我慢もできるかもしれないけど。僕の方が気が狂ってしまうよ。」
義姉「どうしても理由を言わなければいけない。」
僕「それが条件だ。そのかわり必ず協力するし、秘密も必ず守る。」しばらく考えていたが、どうしてもそうしなければいけないのか諦めて理由を語りだした。

 

義姉「義母さんたちが子供はまだかとうるさく言ってるのは知ってるでしょう。」
僕「うん。」
義姉「それでがんばってはみたんだけど、どうしてもできないので義母さんが一度病院で検査したらと言われて病院に行ったの。」
僕「うん。それで。」
義姉「義母さんやあの人には多少精子が薄いから出来にくいけど、心配しなくてもそのうち子宝に恵まれますよと言われたと。だけど、本当は無精子症で、、、、」そういいながら義姉さんはとうとう泣き出した。

 

はだまって聞き入った。
 
義姉「あの人は本当に子供を欲しがってるし、自分に子供ができないとしったらどうなるか。それに義母さんは今まで以上に私に辛くあたると思うの。優ちゃん、お願い。私子供を産みたいの。あの人を喜ばせてあげたいの。」僕は想像もしていなかった話にどうしていいかすぐには返事ができなかった。

 

理由を聞いて、どうして義姉さんがこんなことをいいだしたのか納得したが、僕はすくなからず義姉さんも僕と関係を持ちたいと思っていると思っていたので、正直がっかりして断ろうかとも思った。
 
でも、義姉さんが僕の子供を産んでくれると考えると優越感というか何というか考えただけで興奮してきた。
 
それに今度は理由はどうあれ無理やりではなく、合意のうえで義姉さんとSEXできるのだ。
 
僕は覚悟を決めた。
 
僕「わかった。ちゃんと理由もわかったし。」
義姉「ありがとう。でも絶対に秘密にしてね。」
僕「当然でしょ。でその、いつからするの?」
義姉「今日からじゃだめ?」
僕「え!ちょっと心の準備が。」
義姉「今日はちょうど危険日なの。それに時間的にもなかなかこういう時間もつくりにくいわけだし。」
僕「そうだね。」
義姉「お風呂の準備をするわ。先にはいって。」
僕「うん。、、、、でもどうせなら一緒に入ろう。」
義姉「そうね。わかった。」そしていよいよ夢にまでみた義姉さんとの一夜が始まった。

 

僕はのぼせるんじゃないかと思っていると、ようやく義姉さんが入ってきた。
 
4年ぶりに見た、いやあの時は関係を結ぶことに夢中でほとんど見ていないに等しいから、じっくりと見たのははじめてかもしれない。
 
むちゃくちゃ綺麗だった。
 
いろいろ悩んだがこの裸を見れただけでやはり義姉さんの申し出を受け入れてよかったと思った。
 
義姉「あんまり見ないで。恥ずかしいんだから。」
僕「こんな綺麗な人を目の前にして見ない奴はいないよ。」
義姉「しばらく話さなかったらお世辞も上手になったのね。」と笑って返してくれた。

 

ようやく義姉さんから緊張感が消えたようだった。
 
僕「はやくおいでよ。」
義姉「二人で入るの。狭いわよ。」
僕「いいから。」そういって、義姉の手をひっぱってふたりで入った。

 

の前に後ろ姿をみせる形で。
 
やはり正面から見られるのがまだ恥ずかしいのだろう。
 
僕は後ろから抱きついた。
 
僕「ああ、義姉さん、夢みたいだ。」そういいながらうなじにキスし、やさしく胸を揉んだ。

 

義姉「ああ、優ちゃん。」必死で感じないようにしているようだったが、おそらく兄に対する罪悪感からだろう。
 
でも体の振るえからこの禁断の関係が余計に義姉を興奮させていることはあきらかだった。
 
脇、腰、ふともも、そしてあそこに到達するとお湯の中でもはっきりとわかるほど濡れているのがわかった。
 
ただ、キスしようとするとうまくかわされた。

 

2.3度そういうやりとりがあって、僕は「義姉さん。」っていうと諦めたのか、少し寂しそうな目をしてやがてまぶたが閉じられた。
 
僕は夢中でその可憐な唇をしゃぶりつくした。
 
夫婦の寝室に入った義姉は、自分で言い出したにもかかわらず少しばかりの抵抗をしめした。
 
やはり心から俺を望んでいないことを実感させられた。

 

その分、余計に燃えた。
 
キスはさせるが自分から舌を絡めてもこない。
 
反応はしているが感じているような声は極力おさえていた。
 
体は許しても心は兄さんのものとでもいいたいような態度に、必ず兄さんでは感じられないような快感を与え、心も奪ってやると誓った。
 
はやる気持ちを抑えることが出来たのは、一度義姉さんを抱いているからなのかそれともいまでも心から義姉さんを好きだからかは自分でもわからなかった。

 

1時間は愛撫に費やしたと思う。
 
多分、兄さんはクンニなんてしないと思う。
 
俺はあそこだけでなく足の指、脇の下、ひざの裏、そしてアナルとありとあらゆるところを愛した。
 
声を抑えようとしていた義姉も「ああ、ああ~ん。」と言う声がひっきりなしに聞こえるようになった。

 

だが、けっしていかせはしない。
 
たかみに追い上げられては、いけない、そんな状態がずっと続き、たえられなくなった義姉さんは、とうとう義姉「優ちゃん、お願い。」
僕「え、何を?」
義姉「もう、お願い。」
僕「わからないよ。」
義姉「いじめないで。」
僕「いじめてなんかいないよ。義姉さんに気持ちよくなって欲しいから。まだ足りないんだ。」
義姉「もうそれはいいから。」
僕「じゃあ、どうしたらいい。」
義姉「ください。」
僕「何を?」
義姉「おちんちん。」義姉さんは恥ずかしそうに、そして少しくやしそうに言った。

 

僕「誰の?兄さんのか?」
義姉「、、、***ちゃんの?」
僕「聞こえないよ。やめようか?」
義姉「ごめんなさい。優ちゃん、優ちゃんのおちんちんをください。」
僕「よし。兄さん以外の、旦那以外のちんちんをいれたてやる。」そうつぶやき一気に義姉さんに押し入った。

 

義姉「ああーーー。」感嘆とも悲嘆ともとれる叫び声だった。
 
義姉さんにすれば、体をさしだせばすぐにでも挿入し単なるSEXでおわるつもりだったのだろう。
 
でも、自分から要求してしまった事は、単に子供を作るだけのSEXではなく愛情を伴った二人のそれに違いない。
 
欲求を抑えていただけに後のみだれかたはすごかった。

 

「そろそろいきそうだ。どこにだせばいい。」
義姉「お願い。中に、中に出して。」
僕「危ないんだろう。子供ができちゃうよ。」
義姉「いいの。子供が欲しいの。」
僕「でも兄貴の子じゃないんだよ。それでもいいの?」
義姉「いいの。お願い優ちゃん。」
僕「誰の子供が欲しいの?」
義姉「優ちゃんの、優ちゃんの子供です。」
僕「子供は愛の結晶だよ。義姉さんは僕を愛してるんだね。」
義姉「それは、、、」
僕「愛してないんだ。それじゃ子供が出来たらかわいそうだ。外にだすよ。」
義姉「駄目。中にお願い優ちゃん。」
僕「義姉さんは誰を愛してるの?」
義姉「優ちゃん。優ちゃんです。貴方の子供を産みたいの?」
僕「なら、永遠の愛を誓え。」そう言って義姉さんにキスをしながらラストスパートに入った。

 

今度は義姉さんも積極的に舌をからめてきた。
 
「美貴、俺の子を産め。」そうさけびながらとうとう義姉の中で果てた。
 
こうして僕と義姉さんとの関係は始まった。
 
最初は当初の目的どおり危険日あたりをねらってしか関係をもてなかったが、そうそう義姉さんのもくろみどおりにはならず、4ヶ月を過ぎたあたりからは頻度を増やす事に同意した。

 

僕も協力しているのだから、義姉さんも協力してと僕の性処理の為にいわゆる安全日にも関係を持ち、今では絶対に兄より僕とのSEXの方が多くなってきた。
 
そして精神的な面も指摘して、お互いに愛しあった方が絶対にできる確立が高くなるととき、子作りの為とういより本当に愛しあっているようになってきた。
 
体も俺に馴染んで来て、以前よりもずっとはやくいくようになった。
 
そして、8ヶ月が経ったころようやく義姉は妊娠した。
 
義姉「優ちゃん、ありがとう。やっと妊娠したわ。」
僕「本当。僕の子だよね。」
義姉「ええ、そうよ。あの人は無精子症だけど、安全日にしかしてないの。」
僕「どうして。」
義姉「私もどうしてかわからないけど、貴方にお願いした以上、やっぱり誰の子かちゃんと確信をもちたかったのかも。」
僕「おめでとう。そしてありがとう。愛してる義姉さんが僕の子供を産んでくれるのは最高の幸せだ。」
義姉「私の方こそ。でも当初の約束は守ってね。」
僕「わかってるよ。でもひとつだけ心配がある。」
義姉「何。」
僕「産まれてくる子を本当にかわいがれる?」
義姉「もちろんよ。どうして。」
僕「義姉さんが愛している兄さんの子じゃないんだよ。」
義姉「確かにそうよ。でも好きでもない人の子なんていくら子供が欲しいといっても産めないわ。」
僕「それじゃ、義姉さんも僕のことは好きだったの?」
義姉「それはそうよ。でも愛しているのはあの人だけだったのに、、、」
僕「え。じゃあ義姉さんも僕の事を愛してくれてるの?」しばらく無言だったがようやく、義姉「貴方の子供を授かって本当に幸せよ。
でも、お願い。」
僕「約束は守るよ。ただの種馬ではなく、義姉さんも僕を愛してくれてるとわかったから。」
義姉「優ちゃん、本当にありがとう。」
僕「そのかわり僕のお願いもきいて。」
義姉「何。出来ることならするわ。」
僕「子供が産まれるまで兄さんとは絶対にしないで欲しい。僕達の愛の結晶をけがされたくないから。」
義姉「わかったわ。やっと授かった子供の為と断るわ。」
僕「それと産まれて最初の処女は僕にください。」
義姉「ええ。必ず貴方にあげる。」
僕「美貴、愛してるよ。」
義姉「私も愛してる、優ちゃん。」そして僕たちは熱いキスをかわした。

 

でも、義姉の気持ちが僕にもむいてきたとわかった今、僕は兄からこの人を奪いとると決心してさっきの約束をさせたことを兄嫁はしらない。
 
義姉さんもようやく安定期に入り、今までは口で我慢していたが、やっとやれると思ったのに、挿入だけは拒否された。
 
どうしてもそういう気持ちになれないと。
 
俺もかなりいらいらしてきたが、兄はペッティングすら拒否されているので、相当欲求不満だろう。
 
そこで、俺のセフレの由美を近づけさせた。

 

美はいい女だが、エッチが好きで誰とでもやるから彼女にはしていない女だ。
 
でも顔も綺麗し体も抜群の由美が兄貴と関係させるのは少々癪だが、うまく兄貴と引っ付いたら生涯俺の浮気相手として続けられそうでいいかもとおもった。
 
由美も兄貴を高収入、高学歴、容姿もいいと結構気に入ってこの話に乗り気だった。
 
偶然を装い道を聞き、友達がいないみたいなので食事にでも付き合ってと持ちかけ接触させた。
 
兄貴の趣味なんかも当然インプットしているから話は合うに決まってる。

 

それから3度目のデートで関係をもった。
 
それからは一人ぐらしの由美のマンションにいりびたり家に帰ってこないことも度々だった。
 
義姉さんは浮気に感づいているはずなのに、俺にはいっさい言わなかったが俺を家に呼ぶ頻度が増えてきた。
 
俺はころあいと見て、僕「このごろ頻繁に義姉さんと会えるのはうれしいけど、兄貴は?」
義姉「最近、大きなプロジェクトをまかされているみたいで忙しいの。」
僕「そんなの嘘だろ。義姉さんも疑ってるんだろ?」
義姉「信じてるわ。」
僕「嘘だ。だったらそんなにいらいらしていないし、僕をこんなに呼ぶはずがい。」
義姉「。」
僕「確かめてみよう。」こうして会社帰りの兄貴を二人で尾行した。

 

当然、由美のマンションに行く日にね。
 
マンションの前で兄を待っていた由美が兄を見て抱きついた姿を目撃した義姉さんは予想していただろうが、相当ショックをうけていた。
 
そして二人でマンションに帰った。
 
僕「やっぱり義姉さんを裏切っていたんだ。許せない。」
義姉「あの人は悪くないわ。全部私が悪いのよ。」
僕「どうして義姉さんが悪いんだ。」
義姉「先にあの人を裏切ったのは私。それに今はあの人をこばんでいる。あの人が浮気しても仕方ない。」
僕「僕と関係をもったのは子供の為。それは兄さんの為で義姉さんは悪くない。」
義姉「でも貴方を愛してしまったわ。」
僕「それでも僕よりは兄さんを愛しているだろう?」
義姉「。わからない。」
僕「それに義姉さんを本当に愛していればSEXだって我慢できる。だって今は義姉さんが望んでいないから僕は我慢してるだろ?」この言葉で義姉さんの中の何かが壊れた。

 

義姉「優ちゃん、抱いてくれる?」
僕「いいけど、後悔しない?」
義姉「やっとわかったの。誰が私を一番愛してくれているか。そして誰を一番愛しているか。」
僕「義姉さん。」
義姉「きて。わたしの旦那さま。」こうして義姉の身も心もとうとう俺のものになった。
 

ぐっすりと寝ている夫のそばで義妹は俺とのセックスに応じてしまうのか?ww

読了までの目安時間:約 6分

50も半ばになると少しは落ち着くと思っていたが・・・今年の正月、嫁の実家に親戚が集まった時のこと。
 

ぐっすりと寝ている夫のそばで義妹は俺とのセックスに応じてしまうのか?ww(イメージイラスト1)

 

両親と我が家、40代の義妹夫婦で6人で飲み始めて大分酒が回って来た頃。
 
両親は先に寝る事になった。
 

ぐっすりと寝ている夫のそばで義妹は俺とのセックスに応じてしまうのか?ww(イメージイラスト2)

 

嫁も久しぶりの酒で酔って「久しぶりに母さんと寝る」と二階へ。
 
残ったのは義妹夫婦と私。

 

義弟と飲み比べになり、義妹は「私は寝る」と奥の部屋に。
 
午前1時過ぎた頃、義弟は完全に酔い潰れコタツでそのまま寝てしまった。
 
私も寝ようと思いトイレに行くと奥の部屋から光が少し漏れていて義妹がむこう向きに寝ている姿が目に入り、すけべ心が頭を持ち上げました。
 
音を忍ばせ部屋に入り、唐紙を閉め、膝をついて前に布団の前まで進み義妹の様子を伺うと寝息をたてています。
 
腰の辺りから布団の中にそっと手を忍ばせていきました。

 

義妹のパジャマのズボンゴム部分に到達し、そこからお尻、股間へゆっくり様子を伺いながら触れるか触れないか位に移動し、パジャマのゴムの中に手を差し入れるとショーツのゴムを摘みその中に手をいれ、義妹の地肌の温もりを感じます。
 
義妹は酒に弱く、まだ寝息を立てています。
 
体勢を変え添い寝する形になり、慎重にゆっくりお尻の方からパジャマとショーツを太腿まで下げ、指で股間からおまんこの入り口を軽く撫で回しもう一方の手で自分のズボンを脱ぎ、元気になったモノ取り出しました。
 
そして義妹の布団にもぐりこむのと同時に後ろから一気に根元まで挿入したのです。
 
義妹はその体勢のまま「やめてよー」と旦那だと思っているようです。

 

腰を抑え激しく打ち付けると押し殺した声で「ダメ、ああいい」とイってしまいました。
 
そのまま部屋を出てトイレで後始末し、居間に戻ると義妹が呆然立っています。
 
「どうしたの」
と聞くと「主人が寝ている」といいます。
 
「もう2時過ぎだよ」
「だって」
「寝ぼけた?」
「いいえ、そんな」
「早く寝たほうがいいよ」
「義兄さんだったんだ」
「なにが」
「とぼけないで」
「でも、イッタんだからいいじゃない」
「何言ってのよ、何したと思ってんの」その時、義弟が目を覚まし、「うるさいなー」
「ちゃんと布団で寝てよ」義妹がいいます。
 
「わかったよ」義弟は水を飲み、トイレに行って奥の部屋へ。

 

も「さあ寝るか」というと、義妹が「義兄いさん、お話があります。
コタツに入ってください。」コタツに向き合って座ると、「なんであんなことしたんですか」
「あんなことって、おまんこに入れたこと?」
「そんな・・・」
「さっき男同士で話したらもう5年以上してないって言ってからさ。人助けみたいなもんよ、現にすぐにイッタでしょ」言いながら義妹の股間を足の指でいじくりだすと、「もうやめて下さい」言いながら拒否はしません。
 
私は立ち上がるとズボンを下ろし、義妹の横に立ち、「私はまだイってないんだ、ほらみてよ」ギンギンのモノを顔の前に。

 

義妹は消え入りそうな声でうつむき、「やめて」と。
 
義妹のあごに手をやり、口の前にモノ突き出し、「もう気持ちいいことしたんだから今度はお返しして」
「いや」無理やり口にあてがい横を向く義妹の顔を前に向かせモノを口に、頭を抑え、携帯のカメラで撮る。
 
「いい写真がとれた。消して欲しいならサービスして」
義妹は「必ず消してください」というと諦めてゆっくり咥えだした。
 
「寝るから、イクまでやって」
「早くしてください」横になって義妹が横に座り、咥えている姿と唇の感触を味わっていると、手の届く所に股間があり、パジャマの上からクリの辺りを触ると一瞬逃げるがそのまま触らせる。

 

「パジャマの上からでも濡れているのがわかるよ」首を振ります。
 
「もう一度、イレサシテ」咥えたまま首を振ります。
 
「イレタラすぐ終わる」義妹のパジャマに手をかけお尻から脱がせます。
 
ちょっと抵抗しましたが思ったほどではありません。
 
おまんこは濡れてあふれんばかりで指で触ると伝わってきます。

 

横に寝かせ、足を開かせると手で顔を覆っています。
 
おまんこは濡れて光っています。
 
舐めるとビクッとします。
 
だれか来るとまずいので一気に挿入し、ローリングとジャブを立て読けにすると義妹はコタツの布団を噛み耐えています。
 
義妹は何度かイッタようでこちらもイクときに声をかけ抜いて義妹の口に持って行くと、義妹は口を開け中に出すと飲み込んでくれました。

 

ごいおまんこだ、絡み付いてくる。内緒でまたしたい」
「だめ、1回だけ」その日から半月後、電話で呼び出し今もしている。
 
最近になってあの晩は私が来るかもと期待していたらしい。
 
40前半の女は貪欲ですよ。
 

青姦してた従妹を見つけたから俺も混ぜてと胸を揉んでやった

読了までの目安時間:約 7分

3の時に、従姉(当時高2)の家に用事で出かけた時の話。
 

青姦してた従妹を見つけたから俺も混ぜてと胸を揉んでやった(イメージイラスト1)

 

伯父・伯母と両親に俺、そして従弟の4人でくつろいで話していたが、普段はこういった席に姿を見せる従姉が不在だった。
 
夕方17時を過ぎて、辺りが薄暗くなってきた時に、俺は伯母に頼まれて買い物に出かけた。
 

青姦してた従妹を見つけたから俺も混ぜてと胸を揉んでやった(イメージイラスト2)

 

その帰り道、近所の藪の中で人がごそごそ動いているのが薄暗い中でも分かった。
 
俺は目を凝らして藪の中を覗き込んだがよく見えず、それで思い切って藪の中に足を踏み入れた。

 

それと同時に人影がバタバタと動き、女性のオッパイが白く浮かび上がったように見えた。
 
豊かなオッパイが不規則に揺れ、女性は大慌てで服を着ようとしていた。
 
俺は焦ってその場を逃げ出し、家に帰り着いてから間もなく従姉が帰宅した。
 
彼女の髪の毛と衣服に枯れ葉が付着していたことで俺は気づいた。
 
少し前に見た白いオッパイの正体は従姉だと。

 

セーター姿の従姉のオッパイはこんもりと丸く盛り上がり、ブラのワイヤーが浮き出ていたし、白いセーターだったので背中からはラインが透けて見えていた。
 
俺は従姉に、「あそこの藪の中で裸になってなかった?」と聞いてみた。
 
従姉は顔を赤らめて俺を廊下に連れ出し、手を合わせてこう言ってきた。
 
「黙ってて」俺は条件があると切り出した。
 
「従姉ちゃんのオッパイを揉ませてほしい。今夜泊まるから、いいだろ?」そう言うと従姉は承諾した。

 

俺は伯父・伯母から「泊まっていきなさい、和ちゃん(従弟:中1)の勉強を見てやってよ」と言われていたのでそれを利用した。
 
夕食後に両親は帰り、俺は従弟がやや苦手としている数学を教えた。
 
従姉はその間は自室に篭っていたが、既に入浴を済ませていたようだった。
 
俺は緊張しながら入浴した。
 
浴槽の中で従姉のオッパイを思い出し、今から触るんだ、と思うと激しく勃起した。

 

父・伯母に「おやすみなさい」と挨拶し、「少し宏美ねえちゃんに英語を習うから」という名目で従姉の部屋に行くと、従姉はベッドに寝ていた。
 
Tシャツ姿で、ブラジャーをしていないためオッパイが透けて見えていた。
 
俺はまた激しく勃起した。
 
従姉は開き直ったのか「早くこっちにおいでよ。揉んでみたいんでしょ」と言う。

 

俺はベッドに歩み寄るや、すぐに従姉に伸し掛かった。
 
Tシャツを捲りあげてオッパイを鷲掴みにした。
 
その時乳首に指が食い込んだ。
 
「あっ」と従姉が声を出し、目を瞑った。
 
俺はそれが合図のように感じ、グイグイと揉んだ。

 

乳首の先を指でグリグリと潰すように弄った。
 
従姉は喘ぎ声を上げ、パジャマの上から俺の勃起したペニスに触れてきた。
 
俺は従姉との約束通り揉むだけにしていたが、従姉は目を開け、「ねぇ感じちゃった。今度はペロペロしてみて」と俺にねだってきた。
 
俺は我を忘れて乳首を舐め回し、従姉は激しく身悶えしたと思ったらまたペニスを触ってきた。

 

俺も従姉の股間を触りたくてパジャマの上からこすってみたら、従姉は腰を浮かせて自分からパジャマを脱いだ。
 
その時に、女性のパンツはこんなに布が少量しか使われていないのか、と変な事に感心してしまった。
 
Tバックではなかったものの、従姉のパンツは極端にビキニだった。
 
ただ、水玉模様というのが今にして思えば幼い感じだった。
 
従姉はパンツも自分から脱いで、俺に「見た事ないでしょ?」と笑いながら、自分の指で拡げてみせてくれた。

 

は指でなぞってみた。
 
従姉が「うぅぅっ!」と苦しそうな反応を見せ、目を瞑った。
 
俺は感じているんだ、と思い、指で何度もこすった。
 
リズミカルに突起物に触れていると従姉が痙攣し始め、「ああああっ!」と大きな声を出した。
 
俺はここに入れるんだ、と気づいた。

 

慌ててパンツを脱いで全裸になった俺は、ペニスを自分の指で従姉の股間に導いたが、上手く入らなかった。
 
すると従姉が俺のペニスをつまんでスムーズに入れてくれた。
 
その感触は初めてのもので、周りから熱い粘膜がまとわりついてくるようだった。
 
俺は腰を動かし、突く度に従姉は「あうっ!あうっ!」と声を上げた。
 
俺はなかなか射精しなかった。

 

従姉が「もうダメッ!」
とか「死んじゃう!」と首を激しく振っていたが、俺は気持ちいいため腰を動かし続けた。
 
やがてオナニーのときの感覚が訪れ、射精した。
 
ついにやった!セックスをした!俺は快哉を叫びたい気持ちだった。
 
ぐったりと横たわる従姉を見た時に、俺は女性を満足させたのだと知った。
 
従姉は「健太郎って上手ね。注学生なのにかなりやってるの?」と言った。

 

俺は「まぁそこそこだよ」と答えると、従姉が笑い出した。
 
「格好つけるんじゃないよ。それだけ経験のある男が『オッパイもませて』なんて頼んだりしないでしょ。それに自分では上手く入れられなかったくせに」
「バレたか」従姉は、高1の冬に初体験をした事、その彼氏と今も週に2,3回のペースでセックスをしている事などを話した。
 
俺は従姉にとって2人めの男性で、初めての浮気だったと笑っていた。

 

れ以降に従姉とセックスをする事はなく、後にも先にもこの1回だけだった。
 
でも俺はこれで男として自信ついたし、今でも一番鮮烈な思い出になっている。
 
従姉とはもう10年近く会っていないけど、一度もこの夜の事を話題にした事はない。
 
高校に入ってからの俺は3年間に渡って女性との間に何も起きなかったので、この夜の従姉を思い出しながらオナニーするしかなかった。
 
でも、大学に入ってからはこの経験があったお陰で女性との交際には自信を持って臨めた。
 

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