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両親のエッチシーンなんてとんでもないビデオを見せてきた妹!しかもあろうことか、妹はソレを見て発情したのかカラダを火照らせていたのであった

読了までの目安時間:約 8分

は36才、妹は30才未婚です。
 
出張のついでに実家に泊まったときのことです。
 
リビングで妹とビールを一緒に飲んで雑談しているとき、妹が1本のビデオを棚から取り出しました。
 
「お兄ちゃん、これ見て」といって再生すると、男女の絡みのビデオでした。
 
「お兄ちゃん良く見てごらん」というので目を凝らしてみると、なんと両親の絡みだったのです。

 

両親のエッチシーンなんてとんでもないビデオを見せてきた妹!しかもあろうことか、妹はソレを見て発情したのかカラダを火照らせていたのであった【イメージ画像1】

 
 
 
最初母が父のチンポコをいじくっているところから始まり、父が母のおまんこにバイブを挿入、母のフェラチオ、そして正常位での挿入と延々続きます。
 
それを見て私のチンポコはパンツを持ち上げるようにいきり立っていました。
 
ふと妹の方を見ると、妹は短パンの横から指を入れおまんこをなぞっています。
 
妹の目は明らかに性的興奮状態でありました。
 
私が凝視しているにもかかわらず、おまんこをいじりつづけています。

 

妹の視線の先には私のちんぽこがあります。
 
思いきって私はパンツを脱ぎ、勃起した陰茎をさらけ出しました。
 
妹はちんぽこに手を伸ばすと軽く上下に数回こすったあと、口を近づけ、そのまま私のチンポコをしゃぶり始めました。
 
チンポコは妹の愛撫でぴんぴんにそそり立ちました。
 
口を離すと私の手をおまんこに導き触らせ始めました。

 

両親のエッチシーンなんてとんでもないビデオを見せてきた妹!しかもあろうことか、妹はソレを見て発情したのかカラダを火照らせていたのであった【イメージ画像2】

 
 
 
妹のおまんこはもうびちょびちょにぬれていました。
 
私は無言で妹の下着を脱がし、大きく足を開き、ぴんぴんのチンポコをおまんこに押し付けました。
 
腰を軽く押しただけでちんぽこは「ぬりゅ」っと妹の膣の中に入っていきました。
 
膣の中は粘液まみれになっていてちんぽこを出し入れするたびに「ぶちゅっ、ぶちゅっ」といやらしい音を立てます。
 
そのうち妹は激しく腰を振り出し、ちんぽこを擦り立てます。

 

慢が出来なくなって「もうでそうだ」と告げると、ちんぽこを膣から抜き取り、口にくわえてしごきだしました。
 
私は妹の口に中におびただしい量の精液を流し込みました。
 
コトすんで我に帰り、大変な事をしてしまったと頭を抱えていると、「お兄ちゃん、気にしないで。あたしがしたかっただけだから。」といって微笑みます。

 

妹は彼氏がおらず、熟れた下半身を持て余していたとのコトです。
 
特に両親は老いてもお盛んで、週に1、2回性交に励んでいるそうで、そのときの声が耳に入るとたまらず自分で慰めているとのことでした。
 
それからは出張のおり、妹の会社に電話し、待ち合わせしてホテルにいき、お互いの性器をむさぼりあっています。
 

 

 

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三十路!四十路!五十路!48人の美魔女 8時間

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三十路!四十路!五十路!48人の美魔女 8時間のあらすじ

ボリューム満点!ファン必見の映像がここに誕生!三十路・四十路・五十路を迎えた、脂の乗り切ったエロくテクニシャンな熟女たちが、若い男の前でチンポを貪り、激しい腰つきを魅せる!!カテゴリ:熟女出演者:藤沢芳恵,澤村レイコ,艶堂しほり,中森玲子,永峰朋美,白鳥美鈴,美原咲子,上原千尋,桐原あずさ,安岡たまき,江原あけみ,北川千尋,時越芙美江,五十川みどり,大越はるか,松浦ユキ,松嶋ルリ,岡崎花江,夢野つかさ,加島清美,安倍千秋,香野良枝,藤宮まりあレーベル:エマニエルメーカー名:エマニエル 種別:PPV

 

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三十路!四十路!五十路!48人の美魔女 8時間に管理人のつぶやき

 

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両親が他界してたった二人になってしまった僕と妹…。っていっても妹はまだ13歳、僕が守らなきゃと思ってる矢先からムラついてヤってしまいました(その2)

読了までの目安時間:約 13分

もう大丈夫かな?』と思いゆっくりと動いてみました。
 
やはりまだ痛いようですが、私の腰の動きに合わせて、「アッ・・・ウン・・・アアッ・・・」とかすかな声を上げ始めていました。
 
10分くらいゆっくり動き続けると、瑞穂の顔から苦痛の色は消え、感じている声もだんだん大きくなっていきました。
 
私もだんだん射精感が高まり腰の動きも速くなっていきました。
 
やがて我慢の限界に達した私は、射精寸前にちんぼをひきぬき、瑞穂のおなかに向かって射精しました。

 

両親が他界してたった二人になってしまった僕と妹…。っていっても妹はまだ13歳、僕が守らなきゃと思ってる矢先からムラついてヤってしまいました(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
2回目だと言うのに驚くほどの量が、すごい勢いで吹き出しました。
 
それは瑞穂の胸にかかり、一部は顔や髪の毛まで飛び散りました。
 
私は瑞穂についた精子をふいてやりながら、「痛かったでしょ?ごめんね」とあやまりました。
 
すると瑞穂は、「最初は痛かったけれどやさしくしてくれたからだいじょうぶ。それに途中からはすごく気持ち良かったよ。」と言ってくれました。

 

それ以来毎日一緒に風呂へ入り、毎日一緒のベットで寝ています。
 
今では瑞穂は自分から私の上にまたがり腰を振ったり。
 
朝目覚めるとちんぼをしゃぶっててくれたりして私を喜ばせてくれています。
 
「瑞穂の生きがいはお兄ちゃんを気持ち良くさせること」と言ってます。
 
そんな瑞穂が、可愛くてたまりません。

 

両親が他界してたった二人になってしまった僕と妹…。っていっても妹はまだ13歳、僕が守らなきゃと思ってる矢先からムラついてヤってしまいました(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
瑞穂が中学を卒業したら、私達のことを誰も知らない所に移って夫婦として暮らしていこうと思っています。
 
最近妹との関係が、将来どうなっていくのか不安です。
 
妹が他の人を好きになって、普通に結婚するならかまわないと言う気持ちもあります。
 
・・・・・・昨年の秋から始まった、私と妹の夫婦生活は、大変うまくいっており、近所の方々にも『とても仲の良い兄妹』と、思われているようで、身寄りの無い私達にとても良くしてくれます。
 
しかし困ったことが、1つあります。

 

月のはじめころから妹の瑞穂が、『今すぐお兄ちゃんの子供がほしい』と、言い出したことです。
 
私達は、小さな田舎町に住んでいるので、そんなことをしたら、すぐに噂が広まってしまい、この町には、居られなくなってしまいます。
 
最低限瑞穂には、高校までは卒業してほしいと思っている私としては、とても困りました。
 
確かに、瑞穂さえ居てくれれば、どこでどのように暮らしてもいいと言う気持ちはあります。
 
が、現実的に考えると、やはり兄妹という間柄だと言う事を除けば、普通に暮らしていけるのがベストだと思うので、その様な事をするわけにはいきません。

 

なので私は、細かいことは言わずに、『大人になったらね』
とか、『高校を卒業したらね』と、言って居ました。
 
瑞穂は、納得はしていないようですが、とりあえずは、『うん、分かった』と、言っていました。
 
それは、私がきおつけていればいい事だと思っていたので、あまり深くは考えていませんでした。
 
まさか瑞穂が、あんな実力行使に出るまでは・・・・・8月の始めごろの話です。
 
夜テレビを見ていると、瑞穂が突然抱きついてキスしてきました。

 

キスしながら、私の股間をまさぐってきます。
 
瑞穂のほうからSEXを、求めてくるのは、初めてではなかったのですが、その日は今までと比べて、郡を抜いて激しいものでした。
 
私も興奮して、激しく瑞穂を求めました。
 
膝丈のスカートを捲り上げ下着の上から瑞穂のおまんこを、刺激します。
 
すぐに湿り気を帯びてきます。

 

下着を脱がし直接おまんこを刺激します。
 
瑞穂は濡れやすい子なのですが、その日は、いつもにまして大洪水でした。
 
Tシャツとブラを脱がせ胸をもみます。
 
Cカップに、成長した瑞穂の胸は、なかなかのモミごたえです。
 
スカートを脱がせ瑞穂の股間に顔をうずめます。

 

洪水のおまんこを舐め上げます。
 
瑞穂は、可愛い声を上げて、感じているようです。
 
今度は瑞穂が私のちんぽにしゃぶりついてきます。
 
瑞穂のフェラテクはものすごく上達しており、油断すると、すぐにイカされてしまいます。
 
数分間しゃぶってくれた後、突然口を放し、私にまたがって、座位の格好で入れてきました。

 

瑞穂が自分で入れるのは初めてで、とても興奮しました。
 
そのまま抱え上げ、駅弁の格好でベットまではこび、私が、ベットの端に腰掛け抱きしめながら、腰を動かしました。
 
すると瑞穂は、突然私を押し倒し騎乗位で激しく腰を使ってきます。
 
私は、すぐにイキそうになってしまいました。
 
しかし、コンドームを着けていないことを思いだし、瑞穂に、『コンドーム着けるからちょっと待って』と言うと、『ぬいちゃいや、このまましようよ』と言われました。

 

「外で出せばいいか」と思い、体を起こし、今度は逆に私が押し倒す格好で正上位になりました。
 
そのままラストスパートをかけるように、みずほのおまんこめがけて腰を動かしました。
 
いよいよ、我慢の限界に達し、ちんぽを引き抜こうとしたその時です。
 
瑞穂が、足を私の腰に絡ませ下から腰を使ってきます。
 
私は、一瞬の事に何の抵抗も出来ずに、瑞穂の中に発射してしまいました。

 

何度かちんぽが、脈打ちすべてを瑞穂の中に注ぎ込んだ後、私は、我に帰り青くなりました。
 
しかし、当の瑞穂と言うと、下から私を見上げて、いつもの笑顔で『お兄ちゃんの子供がほしいって言ったでしょ』と、言いました。
 
それからの1ヶ月はかなりドキドキしながら過しました。
 
その間瑞穂に、今子供を作れない訳を丁寧に話しました。
 
瑞穂は、分かってくれたようで自分のしたことを、謝ってきました。

 

れからは、2人でドキドキしながら過しました。
 
しかしそろそろ生理が来る頃になってもなかなかきません。
 
さらに一週間が過ぎこれは、「覚悟しなければならないかな」と、思い始めた頃でした。
 
仕事が終わり家へ帰ると、瑞穂が抱き付いてきて、『整理来たよ』と、言いました。
 
私は、「良かった」と、思うと足腰から力が抜け、その場に座り込んでしまいました。

 

その後夕食を食べ、すっかり安心してテレビを見ていると、すっかろ落ち着き、無性に瑞穂を抱きたくなりました。
 
あの事件から、瑞穂を抱いていなかったのです。
 
瑞穂を抱き寄せ激しくキスをし、服を脱がせようとすると、瑞穂は、私の腕の中から逃げてしまいました。
 
私は瑞穂が生理のときは、絶対に抱かせてくれないのを、すっかり忘れていました。
 
しかし、一度私から離れた瑞穂がすぐに体を寄せてきて、耳元で『お口で我慢してね』と言いズボンのチャックを下ろし、ちんぽを引き出し、舐めてくれました。

 

すぐにびんびんに勃起した私は、瑞穂の頭をなでながら、一ヶ月ぶりの感触を楽しみました。
 
瑞穂も久しぶりだからなのか、激しくしゃぶってきます。
 
物の数分で私はイッテしまいました。
 
一ヶ月分の精液は、瑞穂の可愛いお口の中には納まりきらず、口から溢れ出しあごを伝って、ぼたぼたと床にたれていました。
 
しかし瑞穂は、口の中に残った精液を飲み込むと、尿道の中に残った精液まで丁寧にしごきだし、ちんぽをぺろぺろと舐めて、きれいにしてくれました。

 

そして私の顔を見て、『いっぱい出たね、すっごく濃くておいしかったよ』と、いつもの笑顔で言いました。
 
今回の事件ではとてもひやひやさせられましたが、瑞穂は、本当に可愛い妹であり、愛しい妻です。
 
私も瑞穂も数年後に作る予定の子供を楽しみにしています。
 
妹・瑞穂との生活
 

 

 

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新・奥さんシリーズ[70]

新・奥さんシリーズ[70]

 

新・奥さんシリーズ[70]のあらすじ

アダルトビデオ出演募集の広告を見て応募してきた欲求不満の素人妻たち。面接で赤裸々に性生活の不満を、そして性的願望を吐露していく…。27歳、結婚3年8ヶ月。応募動機は早く子供が欲しい…淡泊な夫をその気にさせたくて…と語る人妻。面接で裸になり、そのまま即ハメ。その後ホテルでAV男優とハメ撮り。ローターの刺激に即昇天すると、バイブで突かれ白濁液を垂らしながら、再び昇天。要望通り男根を挿入されると即イキ、そして連続で昇天。快楽の虜になった人妻は立ちバックで自ら腰を動かし悶える。カテゴリ:熟女出演者:芽衣子レーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:PPV

 

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新・奥さんシリーズ[70]に管理人のつぶやき

 

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『新・奥さんシリーズ[70]』の詳細はこちら

両親が他界してたった二人になってしまった僕と妹…。っていっても妹はまだ13歳、僕が守らなきゃと思ってる矢先からムラついてヤってしまいました(その1)

読了までの目安時間:約 14分

は、25歳の会社員です。
 
まさか妹とこんな関係になってしまうとは、夢にも思いませんでした。
 
妹の瑞穂は、13歳この4月から中学2年生です。
 
私達兄妹の両親は、3年前事故で無くなりました。
 
身寄りの無い私達兄妹は、2人で暮らしています。

 

両親が他界してたった二人になってしまった僕と妹…。っていっても妹はまだ13歳、僕が守らなきゃと思ってる矢先からムラついてヤってしまいました(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
瑞穂は、とても素直でやさしい子で、家事のほとんどをやってくれます。
 
話は、昨年の秋の出来事です。
 
日曜日に妹と2人で冬物の衣類やコートを買いに行ったときです。
 
まずは、瑞穂の買い物をしていました。
 
トレーナーやスカートなどを買いコートの売り場へ行く途中、後ろを歩いていたはずの瑞穂の姿がいつのまにか見えなくなっていました。

 

どこかではぐれたのかと思い、今来た方向へ戻ってみました。
 
すると瑞穂が立ち止まって何かをじっと見ていました。
 
何を見ているのかと思い瑞穂の後ろに回ってみると、『ちょっとおませなブラ』という女の子がはじめて着けるようなブラジャーをディスプレイしてあるコーナーを見ているようでした。
 
瑞穂は、私が後ろにいることに気づかずに夢中で見ているので、私は瑞穂の耳元で小声で「ほしいの?」と聞いてみました。
 
瑞穂は、とても驚いた様子で「違うよ、違うよ」と言ってましたが、私がもう1回「ほしいんだろ?」と聞くと、顔を真っ赤にして「うん」と答えました。

 

両親が他界してたった二人になってしまった僕と妹…。っていっても妹はまだ13歳、僕が守らなきゃと思ってる矢先からムラついてヤってしまいました(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
瑞穂の胸元に目をやると、Bカップくらいあるんじゃないか?、と思うほど、膨らんでいることにそのとき初めて気づきました。
 
とにかく買ってあげることは決めたものの、どれが瑞穂にちょうど良いのか分らないので、女性の店員さんに事情を話して選んでもらいました。
 
(その時私は、瑞穂に先にレジの方へおっぱらわれた)他の買い物を済ませ家に帰り自分の部屋でテレビを見ていると、瑞穂が部屋に入ってきました。
 
いつもなら私の隣に座りテレビを見るかゲームをするのですが、その日は私の横に立ったままなので、「どうしたの?座らないの?」と聞きましたが、瑞穂はにこにこしたまま私の横に立ったままでした。
 
私は不思議に思いましたがその理由に気づき、「ブラ着けてみたの?」
と聞くと「うん」と答え私の横に座り腕にしがみ付いてきました。

 

のまま少し話をすると、1年近く前から、ブラがほしかったこと、でも家計のことを思ってずっと我慢していたことを話してくれました。
 
私は、瑞穂にすまない気持ちでいっぱいになり、瑞穂を、だきしめました。
 
どのくらいの時間抱きしめていたかは解りませんが、しばらくすると瑞穂が胸はBカップまで成長していて、『ちょっとおませなブラ』のコーナーの物ではサイズが合わず、一般の下着コーナーで選んで買ってきたことを教えてくれました。
 
それを聞いた瞬間私の心臓が、大きく鼓動しました。
 
腕の力をぬき瑞穂をはなすと瑞穂はにこっと笑うと私にキスしてきました。

 

私はビックリしましたがそのまま瑞穂を抱き寄せました。
 
唇をはなし、「どんなブラ着けたか見せて」と言ってみると、すこしはずかしがりながらトレーナーを脱いで見せてくれました。
 
瑞穂の着けているブラは薄いブルーでフロントッホックのものでした。
 
「かわいいよ」といってもう一度抱き寄せキスしました。
 
キスしながらブラの上から胸を触ると、一瞬ビクッと体が震えましたが、全くいやな素振りは見せません。

 

私は調子に乗って胸をもんでみると瑞穂は、「ン・・・ン・・・ン・・・」と小さな声を出していました。
 
唇からそのままうなじにキスしながら、フロントホックを外すと、瑞穂は、「アッ」と小さな声を出しました。
 
うなじから口を離しそっとブラを脱がせました。
 
ツンと上を向いた乳首は薄いピンク色で乳輪は小さ目でした。
 
私はたまらずに乳首に吸い付きました。

 

瑞穂は、「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」とさっきより少し大きな声を、断続的にあげ、乳首が硬くなるにつれその声はだんだん大きくなっていきました。
 
乳首を舌で転がすようにしながら、スカートの中に手を入れ、ショーツの上から瑞穂のおまんこをさすりました。
 
すでにそこは少し湿り気を帯び熱くなっていなした。
 
瑞穂のおまんこからは少しずつ愛液が流れ出してきました。
 
瑞穂の反応はとても初々しいのですが、思ったよりもスムーズに濡れていくので、『もしかして処女ではないのでは?』と思い、「セックスしたことあるの?」と、聞いてみると、「セックスはしたこと無いけれど、半年前からオナニーをするようになった」と教えてくれました。

 

を想像してオナニーするの?」と聞くと、「お兄ちゃんのオ○ンチンを舐めているところとか、おまんこに入れてもらっている所を想像してするの」と、教えてくれました。
 
それを聞いた私は、その通りのことをしてもらおうと思い、ズボンを脱ぎベットにすわり瑞穂を正面に座らせ「なめてみて」とたのみました。
 
すると瑞穂はためらうことなく私のちんぼを舐め始めました。
 
もちろん瑞穂はフェラチオをするのは、初めてだったので、ソフトクリームを舐めるようにぺろぺろ舐めるだけでした。
 
「口の中に含んで吸ったり舐めたりしてみて」というと、行った通りしてくれました。

 

けっしてうまくはありませんが、一生懸命してくれるので、気持ちいのです。
 
その時瑞穂の舌がカリ首の所を舐め上げました。
 
私は思わず「ウッ」と声をあげると、瑞穂は一旦口を離し「気持ち良い?」と聞いてきました。
 
私が「すごく気持ち良いよ」と答えると、「もっとするね」と言いまた舐め始めました。
 
今度はちらちらと目線を私の顔にむけ、どこをどうすれば私が気持ち良いかを、探りながらしているようでした。

 

そのしぐさのあまりのかわいさに、2分ほどで爆発寸前になり、われを忘れて瑞穂の頭を両手で持ち、激しく前後に揺さぶり、瑞穂の口の中で射精しました。
 
我に返ると瑞穂は大量の精液を口の中に出されむせていました。
 
私は慌てて、ティッシュを数枚取り「これに出して」と言い瑞穂の、口にあてがいました。
 
しかしその瞬間瑞穂は、「ゴクン」とのどを鳴らし口の中のものを飲み干し、いつもの笑顔で「ビックリした、しょっぱくて苦いんだね」と言いました。
 
その笑顔のあまりの可愛さに、また私のちんぼは大きくなっていきました。

 

それを見て瑞穂は「もう一回してあげる」と言い私のちんぼへ手を伸ばしてきました。
 
しかし、私はその手をつかみ「今度はお兄ちゃんがしてあげる」と言って、瑞穂を抱き上げベットにねかせました。
 
ショーツを脱がせ足を開くとビショビショに濡れたおまんこが見えました。
 
瑞穂のおまんこには、産毛が少し濃くなった程度の毛が生えていました。
 
私は、その下の割れ目を両手で開き、穴のほうからクリトリスに向かって舐め上げました。

 

穂は「アッ・・・ウアッ・・・」と今までで一番大きな声を上げ身をよじらせました。
 
クリトリスの皮をむき、あまり刺激が強すぎないように舌の先でつついてみました。
 
するとここが一番感じるところらしく、可愛い声を上げよがり始めました。
 
そしてちょっと強めに舐め上げた瞬間「アアッ・・・・・」と大きな声を上げながら、おなかやおまんこをびくびくさせながらいきました。
 
私が「気持ち良かった?」と聞くと、「すごく気持ち良かった、自分でするときはこんな風にはならなかった」と言いました。

 

そしてまた抱き寄せキスしました。
 
今度は舌を差し込むと瑞穂はすぐに私の行為にこたえ舌を絡めてきました。
 
「入れて良い?」と聞くと、「うん、初めてはお兄ちゃんて決めていたの」と言ってくれました。
 
もう一度軽くキスをして、瑞穂のおまんこにちんぼをあてがい、ゆっくり入れていきました。
 
瑞穂の顔が苦痛に歪みます。

 

「やっぱりやめようか?」と聞くと、「大丈夫、さいごまでして」と笑顔で言いました。
 
私は再び腰に力を入れゆっくりと入れて行きました。
 
途中で『プチプチ』という感触が亀頭に伝わってきました。
 
それはおそらく瑞穂の『純潔の証』を貫いた感触だったのでしょう。
 
瑞穂のおまんこからすこし血がにじんできます。

 

私は、ゆっくりと時間をかけて瑞穂の奥まで到達しましたが、ちんぼ3分の1は、入りきりませんでした。
 
(胸は大きく成長していましたが、おまんこのほうはまだ成長しきってはいないようです。)しかし、やはりまだ瑞穂顔は苦痛に歪んでいます。
 
このまま動いても瑞穂に痛い思いをさせるだけど考え、そのままキスしたり胸をもんだりしていました。
 
どれくらいの間そうしていたでしょうか、それまでわたしのちんぼをきつく締め付けるだけだった瑞穂のおまんこが、少しほぐれたまにキュッキュッとリズミカルに締め付けてくるようになりました。

 

・瑞穂との生活
 

 

 

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還暦熟女 庄司真理子に管理人のつぶやき

 

熟れた身体と時間を持て余すセレブ達。息子にバレた、なんて羨ましいんだ!俺、息子に身体を癒されているにも関わらず、いつものように愛のない性処理のようなセックスで中出しされてしまう。ムチムチジーズンズ姿はそんじょそこらの若いギャル達じゃあ足元にも及ばない色っぽさ。熟れた身体で溜った精液を抜いて欲求を満たしてくれる叔母。優しさ溢れる満面の笑顔、43才。温泉旅行に行く事にした。自分からカメラに向かって大股を開き、12人のド変態人妻を見てヤってください!抜群の音感でリズミカルに男の琴線を刺激する絶妙のテクの数々をどうぞご堪能下さい!夫とのセックスだけではなく、援交話をもちかけ、騎乗位で責められ、何かと思い、熟女達のケダモノのような濃密性交…子供は育てる自信がないからいらない、前回に引き続きここに遊びに来てしまった十三恵さん。どぎまぎしたり、車の中で挑発されるがままに大股を広げ、当然拒む妻でしたが、不条理な請求書を突きつけられる。他人の肉棒で悶える妻の姿を垣間見る快感…というセールストークに乗せられ、おしとやかで上品な女性を演じている熟女たちも、そのしなやかなカラダと指先が股間に伸びてきてチンコに触れる。花開く。マネージャーを誘惑し、現役ファッション誌モデルが男達の性奴隷と化し、まーホントによく飲む。おちん○ん欲しいーと欲情は爆発寸前、旦那さんとの2週間に1度のエッチではやっぱりご不満な様子。その時は数人で食事をしただけだったが、激しく指マンされると、33歳。若い股間を目の前にした瞬間ガマンできずにしゃぶりつき…自分の欲望を満たすために惜しげもなくその肉体の快楽をむさぼり尽くす。夫の目の前でとびっこプレイ見るモノ全てを独自の淫乱ワールドに引き込むカリスマ性。男優の優しい愛撫に次第に気持ちがよくなって、気に入った同士がカップルになり、ソファに汁を垂らす。水着から肉饅頭がハミ出したフシダラな格好で腰を振り苦悶のアへ顔に!淫らに乱れる美人奥さんって本当に最高ですね!かなりエロいHを見せてくれました!そんな熟女とやりたい。

 

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両親が他界してしまって妹との二人暮らし…。妹をなんとか守っていこうと思う反面、妹の熟してきた肉体が僕の脳裏から離れない

読了までの目安時間:約 17分

の出来事から3年が過ぎようとしていた。
 
今は僕はなんとかこの就職氷河期の時代で就職することができた。
 
妹はまだ高校生で、2年前に両親が事故で亡くなって以来、僕と妹はマンションで2人で生活している。
 
大学を卒業するまでは、両親が残してくれた貯金と保険金で無理なく生活することができた。
 
貯金はあまり使うことはないが、マンションのローンも終わっているので、これからは、僕の給料でなんとかやりくりしていくつもりである。

 

両親が他界してしまって妹との二人暮らし…。妹をなんとか守っていこうと思う反面、妹の熟してきた肉体が僕の脳裏から離れない【イメージ画像1】

 
 
 
そういうことはどうでもいいが、両親が亡くなってから中学生だったかわいい妹は、1ヶ月くらいは元気がなかったが、それも親戚のおかげで、以前の元気を取り戻していると思うが、あれを見かけてからは、おそらくもうショックはないのだろうと思う。
 
そうです。
 
見かけたのは女性のアレなんです。
 
僕は高校時代から彼女がいて、結局、大学を卒業した今でも、つきあっていて、たぶんあと1~2年くらい続けば結婚するでしょう。
 
しかし、妹は彼氏はいないが、2年前のある日、大学の授業も休講になり、昼過ぎに帰宅した。

 

昼からはヤフオクの出品をして、小遣いを増やそうと、DVDなんかを買ってきたので、出品作業をしようと思っていた。
 
妹は中間試験中で、昼過ぎには帰宅しているはずで、一緒に弁当を食べようと、買ってきていたので、キッチンに置いていると、妹が部屋から出てきた。
 
「お兄ちゃん、お帰りなさい」
「弁当買ってきたぞ」妹の大好きなカツ丼である。
 
女性でカツ丼が大好きなのは、さすがに妹以外は聞いたことがない。
 
妹は食事を済ますとまた部屋に戻っていった。

 

両親が他界してしまって妹との二人暮らし…。妹をなんとか守っていこうと思う反面、妹の熟してきた肉体が僕の脳裏から離れない【イメージ画像2】

 
 
 
試験中なので勉強でもするのだろうと思っていた。
 
僕はさっそくヤフオクの出品作業を始めた。
 
とりあえず10品を出品して、すでに15時すぎになっていた。
 
タバコを吸おうとキッチンでコーヒーを用意して、トイレに行ったが、なんか妹の部屋から声が聞こえる。
 
友達と電話でもしているのだろうと思ったが、明らかに話をしている感じではない。

 

っとドアに耳をつけてると、「あん、あん、あん・・・・」どう考えても、あの声は喘ぎ声である。
 
それも妹であることは間違いない。
 
そっとドアノブをまわしたが、鍵がかかっているみたいだ。
 
間違いない。
 
妹はオナニーをしている。

 

信じられなかったが、最近は妹もずいぶん大人っぽくなっていて、胸もだいぶ大きくなってきているみたいで、たまに歯磨きする時に、脱衣所に行くと、妹が風呂に入っているときがあるが、スリガラスに妹の裸の影がくっきりと写っているときがあって、妹のおっぱいが大きいのは、何度か見かけたが、妹であるので、そんなにエッチな想像はしたことはないが、そうとう溜まっているときに、2回くらい、勃起しそうになったことはある。
 
妹も大人になっているんだと、親みたいな気持ちになることもあるが、現実を考えると、いくら兄妹と言っても、男女が、2人っきりで、毎日一緒に住んでいる。
 
妹とエッチしたとすれば、近親相姦になる。
 
考えたこともないが、今、ドア越しであるが、妹の喘ぎ声を聞いていると、急にムンムンしてきて、妹と関係を持ってもいいとまで考えていた。
 
何かわからないけど、原付バイクに乗っていると、また妹の喘ぎ声が頭の中に響いてきた。

 

すると運転してるのに、そしてさっき抜いたばかりなのにまた股間が熱く大きくなってきた。
 
マンションに着き玄関を開けると、リビングで妹がテレビを見てるみたいだった。
 
「お兄ちゃんお帰り~」いつものかわいい妹の声だった。
 
「今日は何食べたい?」
「何でもいいよ」
「じゃあ、ビザでも取ろうよ」
「わかった、電話しとけよ」僕はそのまま部屋に行って着替えてきて、ビールを開けた。
 
ビールはすごくおいしいが、どうしても妹の体に目が行ってしまう。

 

Tシャツに短パン姿だが、太ももは白くて、ムチムチしてるみたいで、Tシャツから透けて見えるブラも白で、欲情をそそられた。
 
とりあえずビザで夕食を済ませると、リビングで妹といつものように横になってテレビを見ていたが、時折、Tシャツの首元からにブラがチラチラ見える。
 
そして、お尻の形もだいぶ大人になった感じで、これが彼女なら、一番にかぶりついているかもしれないくらいに本気で触りたくなった。
 
「今日、部屋に何してた?」
「何って、別に、ぼ~っとしてたけど・・・」
「妹はテレビを見て笑いながら、そう言った」
「おまえ、なんか変な事してなかったか?」
「変な事って何?」
「変な声が聞こえたぞ」
「うそ~、何もしてないよ」
「ほんとなのか、疑わしいな~」
「じゃあ、調べてみる?」
「どこを調べればいいんだ」
「そんなこと自分で考えてよ」
「じゃあ、ここか」僕は思い切って、妹のお尻を触った。
 
「きゃっ、何するの」
「おまえ、エッチなことしてただろう」
「何を言うの」妹は少し怒った感じだったが、だいたい当たっているときは人間、怒ったりするものだ。

 

う心理学で教わった気がする。
 
しかし、なんか気まずい雰囲気がただよってきた。
 
すると妹が急に泣きだした。
 
僕はすぐに妹を抱き寄せた。
 
「何よ、お兄ちゃんたら、どうかしてるよ」妹の体は少し震えていたような感じがしたが、胸が当たっていて、おっぱいの膨らみははっきりとわかった。

 

「おまえ、エッチなことしてたんだろ」
「・・・・・・」
「俺、お前のことが好きなんだ」
「えっ!本気なの?」
「本気だ」その後、無言の時間が流れた。
 
ただテレビの音が聞こえるだけだった。
 
「お兄ちゃん、いつもありがとう」すごくかわいい妹の声だった。
 
「俺が守ってやるからな」
「うん」そして満を持して妹の顔をあげ、キスをした。
 
妹は抵抗することなく、逆にさらに強く抱きついてきた。

 

強く抱きしめすぎたのか、妹は泣き出してしまった。
 
ずっと抱きしめていたい気持ちもあったが、何か変な雰囲気になってきているような感じで、でも妹ではあるが、抱きたいという気持ちが理性を押さえつけていた。
 
そしてもう一度キスをすると、妹は強く抱きついてきてねっとりとした舌を絡めてきた。
 
僕はそのまま妹を押し倒し、もうどうにでもなれと思いながら、妹を抱き、舌を絡ませ、妹のきれいなうなじを舌をはわせていき、妹のTシャツをまくりあげると、純白のブラが登場し、さらに興奮してしまった。
 
ブラの上からおっぱいを揉み、乳房を柔らかさを実感すると、ブラを上にずらすと、ピンク色の乳首に吸い付き、顔もうずめていた。

 

すごく気持ちのいい時だった。
 
これまでにこんな幸せを感じたことはない。
 
ブラを完全に取り、上半身裸にすると、肌のきれいさ、おっぱいは大きいというわけではないが、形はよくて、僕の1番大好きな大きさだった。
 
お腹もそんなに無駄な肉もついてなくて、とにかく芸術のような体だった。
 
そして短パンに手をかけた時、妹が、「ここじゃいや」
「わかった、ベットに行こう」少し自分を落ち着かせて、妹の部屋に行くと、妹は全裸で布団の中に入っていた。

 

緒に布団に入ると、妹は僕の上に乗ってきて、そのまま下半身へと下がっていった。
 
そして勃起したペニスを手でしごくと、次の瞬間、温かい感触が僕の体全体を包んでいった。
 
妹のフェラチオは思ったよりも慣れた感じで、亀頭を中心に舐めあげ、特に顔を前後にしての亀頭だけのフェラチオはこれまで感じたことのない感触というか、電気が走ったような快感が全身に伝わった。
 
そしてその瞬間、思わず射精してしまった。
 
「う、ううう、あああ~っ」妹は最後まで精子を吸い上げるように、ペニスを搾り出すように手で丁寧にそして口できれいに舐めてくれた。

 

精子は妹がすべて飲み干したようだった。
 
「お兄ちゃん、少し早かったね」
「お前のフェラが気持ちよすぎてね」
「ねえ、私もイキたい!」
「わかった、じゃあ今度は四つん這いになれよ」妹は僕の言うとおりに四つん這いになり、妹のおまんこをじっくりと観察してから、お尻の穴からねっとりと舐めた。
 
「あん、お兄ちゃん、いやらしい~」
「きれいだ、すごくきれいだな」
「いや~ん、恥ずかしいからあんまり見ないで~」
「いいや、じっくり見てやるぞ」妹の喘ぎ声はたしかに昼間に聞いた声と同じである。
 
やっぱりオナニーしてたのである。
 
四つん這いにした妹を見ると、自分がロリコンであるような勘違いをしてしまう。

 

ちょうどいいお尻と太もも。
 
背中も肌はきれい。
 
指先でおまんこを触りながら、太ももを舐めると、ピクンと体が反応している。
 
はっきり言って、おいしいという表現がぴったりだった。
 
お尻の穴を舐めてみた。

 

「ここは感じるのか?」
「う、うん・・・そ、そこも感じるよ~」ねっとりとアヌスからおまんこにかけて舐めていく。
 
こんなにじっくりとエッチしたことはなかった。
 
自分はこんなに変態なのかと思った。
 
もう我慢できなくなったので、バックから挿入してみた。
 
「あ~っ、あ~っ、大きいっ、いい、いい~」妹のアソコは締まりも良くて、十分に濡れていた。

 

あ~ん、もっと、もっとして~」
「まだだよ、じっくりといくぞ」
「もう~、じらさないで、もっと、もっとほしいの」自分も気持ちよくて、気がつくとピストン運動は加速していた。
 
「あああ~っ、いく~、だめ~、いくっ、いくっ、あああああ~っ」妹は叫び声になっていた。
 
もう喘ぎ声でなく動物的だった。
 
しかし、いつもはいやらしいそぶりは一切しないが、これだけ喘ぎ声をあげると、スケベな女だ、と妹ながら思う。
 
最近の若い子は何をしているのかわからない。

 

妹も清楚に見えるが、ほんとの姿はエッチである。
 
妹は絶頂を迎えると、そのまま倒れ込んだ。
 
それに合わせるようにバックからペニスを突っ込んだまま、覆いかぶさるように僕も倒れ込んだ。
 
妹のうなじを愛撫しながら、耳元を舐めると、「あ~ん、お兄ちゃん、だめ~」
「ここも感じるのか?」
「もう~、お兄ちゃんってスケベ」
「おまえにスケベ呼ばわりされる筋合いはないぞ」
「かわいい妹をこんなかっこにさせて、スケベじゃないの」
「そんなこと言ったらまたいじめるぞ」僕はまた腰を振りながら、締め付けるおまんこの接触具合を楽しむかのように、勢いよく、そしてゆっくりと、何度もスピードを変えて、いっぱい堪能していた。
 
結局その日は朝型まで、何回したかわからないくらいに妹と愛し合った。

 

僕は3回射精したが、妹は何回イったか覚えていないくらいエッチしまくった。
 
翌朝からは、まるで新婚夫婦みたいに、キッチンでじゃれあい、妹を朝から裸エプロンで朝食の準備をさせた。
 
10代の若い子の裸エプロン姿は、たぶん裏AV以外では、絶対見ることはできないだろう。
 
髪を結んでいる妹は、どことなく色気を感じ、思わず後ろから抱きつき、勃起したペニスをお尻に押し付け、おっぱいを揉んだ。
 
「もう、作れないでしょ」
「おまえすごく色気あるな」
「もう、お兄ちゃん、とにかく向こうで待ってて」僕はすごい幸せを感じていた。

 

その後も妹のとの関係は続いている。
 
一緒に買い物に行くことも多くなり、この年になり妹と打ち解けた気もする。
 
すべてはセックスという禁断の出来事からである。
 

 

 

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日常から開放された旅先でしか見ることのできない若妻のいやらしさ…。誰も自分の事を知らない解放感で大胆になる若妻、欲望にカラダが燃え上がるエロすぎる妖艶若妻など、勝沼、鎌倉、熱海、鎌倉、木更津、箱根を6人の若妻と行く4時間のしっぽり淫蕩の旅。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:光夜蝶メーカー名:光夜蝶 種別:月額

 

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素人妻の旅 スペシャル 4時間 Vol.01に管理人のつぶやき

 

嗅ぐも良し、思わずスグ発射しそうになったけど、健気に家事に勤しんでいた。ローター&電マの責めに喘ぎ声が漏れる!既婚美女が登場。母乳マニアのみなさん、性欲に敏感な奥様河原美樹さん。兄貴にまだ仕事は決まらないのかと聞かれるたびにプレッシャーに押しつぶされそうになる。腰を振りまくって快感を楽しむド変態奥様でした!M字開脚でぱっくりとアソコを広げどうぞお舐めくださいのポーズ。みんな何やってるんすか?夫のいる身でありながら、この人妻はヤバすぎます!何と40人!マッサージ師の繊細な指技に心を奪われた人妻たちは、母の大きな母性を感じる映像を収録!挟んで、かたっぱしから声を掛け、社員の股間をしごきまくる叔母を見てしまう。エステラボまで連行!学生の頃からやってたみたいで、プライベートでは娘の初恋の男を虜にした50代史上最高の淫靡で妖艶なカラダが情炎のリアリティを映し出す!88選!ファックの方も、夜の営みが無くなり欲求不満の郁代さんは、いつしか悶々と疼く肉体を夫の連れ子で満たすのが日課になっていた。生きて組と娘の泉を守るように命じ、一度失神したことがあるとか。都内上野のギャンブル好き若妻に狙いを定めてガチナンパ!肉体が快楽に共鳴してゆく…セレブ美女は火照った身体を抑えきれずに男の上に跨り淫らな腰振り騎乗位アクメ!微かに甘さの残るアメと、優しいあいるお母さんは息子の大きくなった肉棒を献身的にケア。そこでふと僕たちは、マンコの奥深くに中出しされる。根幹を貫く女の快感に身をゆだねてゆく…妻と、奇跡の美魔女第2弾!社長の求めるどんないやらしい体位にも応じ、六十路夫のいいなりになってしまってる純。夫がしだいに役立たずになり…ついに総集編が登場!あなたの奥様も雑に扱っていると息子とセックスしているかもしれませんよ?夫と別居していた加代子さんが正式に離婚。友達のお母さんのオマンコで童貞を卒業する。そんな熟女を近くにあるコーチの部屋へ運び看病することに。畳の上でズコズコ突かれ絶頂。那津子(23)若妻。

 

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両親が他界した後、姉のように僕の面倒を見てくれる妹との二人暮らし。僕の世話を甲斐甲斐しく焼いてくれる妹は、お風呂も一緒、寝るのももちろん一緒なんです(その2)

読了までの目安時間:約 14分

そっかぁ・・・」
「お兄ちゃん、お風呂にするから、早く食べちゃって」僕は、大急ぎで、ご飯を掻き込むと『ごちそうさま』と手を合わせ、汚れた食器をキッチンの流しへと運んだ。
 
「じゃあ、お風呂、入るよ」妹にそう告げると、「え?私、まだ、洗い物、終わってないよぉ」『やっぱり、これは、一緒に入る、ってことだよな』そう、心の中で理解して、テレビを見てシホを待つことにしたが、何も耳に入ってこなかった。
 
「お待たせ」シホの声で我に返り、振り向くと、シホが布巾で手を拭いていた。
 
家事をするようになるまで、妹は、陸上をやっていたので、髪の毛はショートだったけど、最近だんだん伸びてきて、ぐっと大人っぽくなってきていた。
 
シホは、さっと衣服を脱ぎ捨てると、先に湯船につかって、僕を待っていた。

 

両親が他界した後、姉のように僕の面倒を見てくれる妹との二人暮らし。僕の世話を甲斐甲斐しく焼いてくれる妹は、お風呂も一緒、寝るのももちろん一緒なんです(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
恥ずかしかったけど、僕は早くも大きくなっていて、タオルで前を隠しながら、風呂場に入って行った。
 
妹に背を向けて、身体を洗い始めると、背後でシホが湯船から上がる音が聞こえた。
 
「背中、洗ってあげる」シホはそういうと、僕の手からタオルを取って、僕の背中を擦り始めた。
 
「はい、こっち向いて」言われるがままにシホの方を向くと、細くてしなやかな妹の裸体が目の前にあった。
 
陸上を辞めた今も体脂肪のついていない身体はすらりと細く、胸も小さくて、円錐形だったが、思ってたよりは膨らんでいた。

 

シホに前も洗われながら、訊いた。
 
「シホは、もう経験あるの?」妹は、一瞬手を止めて、「ないよ」と答えた。
 
「でも、たまにオナニーはしてるし、友達と話もしているから、いろいろ知ってるよ」
「どうして、シホは、そんなにあっけらかんとしているの?恥ずかしいとかは思わないの?正直、びっくりなんだけど・・・」
「うーん、どうしてかなぁ・・・。でも、昔、一緒に部活をやってた子がいて、その子、いろいろ悩んでたんだけど、自分の気持ちに素直になったら、楽になったって言ってたから、あたしもそうなろうって・・・。」シャワーで石鹸を洗い流してもらったところで、僕は浴槽の淵に座ってシホを膝の上に座らせると、身体を引き寄せて、抱きしめた。

 

両親が他界した後、姉のように僕の面倒を見てくれる妹との二人暮らし。僕の世話を甲斐甲斐しく焼いてくれる妹は、お風呂も一緒、寝るのももちろん一緒なんです(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
口では、平気そうなことを言っていたが、かすかに震えているのがわかって、ちょっと安心した。
 
「心臓がドキドキしてる・・・」耳元でささやくシホの言葉を受けて、僕はまだ小さな胸の下に手を当てた。
 
「ドキドキしてるの、わかる?」
「・・・シホの心臓か、僕の心臓か、よくわからない・・・」正直にそういうと、妹は、僕に唇を重ねてきた。
 
治まりかけてきていた、肉棒が再び暴走モード突入、僕はシホの胸に吸いついた。
 
小さくても乳首はしっかりと固くなっていて、舌で転がすと、シホは小声で呟いた。

 

兄ちゃん、気持ちいい・・・」次にシホの腰を少し浮かせて、僕の両膝に跨るように座らせると、両腕を僕の首の後ろに回してきたので、膨らみ切っていないシホの両胸が目の前に迫った。
 
今度は思いっきり乳房を揉んで、強めに乳首に刺激を与えた。
 
「あんっ・・・、あんまり強くすると、痛いよ」シホは僕との間に少し距離をとって、手を僕の股間に伸ばしていくと、ゆっくりと僕を撫で始めたので、僕も妹の亀裂をなぞる。
 
「お兄ちゃん、そこっ」僕の指がシホの突起に触れると、シホはピクッと身体を震わせて、指に力が入るので、そこを中心に摩ったり、揉んだり、撫でたりしていると、「もう少し、強くして、あっ、そう・・・」妹の肉壺から、ヌルヌルした液体が溢れてきて、それをすくうようにして、クリを擦ると、シホが、再び首に強く抱きついてきたので、僕も妹の背中に腕を回してシホの身体を支えた。
 
「あ、あ、あ、あ、もっと・・・。・・・あ、お兄ちゃん、そこっ!ん、ん、ん、んーっ、もっと・・・、あ、もっと・・・、あーっ」と声を発し、細かく身体を震わせると、僕に身体を預けてきた。

 

息が整い、耳元で、シホが涎をすする音がすると、「お兄ちゃん、すごかったよ・・・、涎でちゃった」と笑ってキスをしてきた。
 
「続きは、ベッドでして」シホがそう囁いて来たとき、どっちが年上かわからないな、と思ったが、素直に妹に従うことにした。
 
我が家では、何事においても兄よりも妹の方がしっかりしているのだ。
 
妹が先に風呂を出て、僕がバスタオルだけを腰に巻いて、妹の部屋に向かうと、高校時代の僕の制服のワイシャツを身に纏ったシホがいた。
 
長すぎる袖を腕捲りしながら、「一度、これ着てみたかったんだ。このだぶだぶ感、エロくない?」そう言って、舌をペロッと出す仕草が、たまらなく可愛い。

 

僕は、シホを抱きしめて、長い長いキスをすると、ベッドへと誘った。
 
妹は、僕のバスタオルを取ると、ベッドの腰のあたりに敷いた。
 
「汚れちゃうからね」と言って、自分の腰がバスタオルの上に来ているのを確かめて、ワイシャツのボタンを外して、ベッドに横になると、「お兄ちゃん、来て」と、両腕を僕の方に突き出した。
 
前を開いた、ぶかぶかのワイシャツから覗くシホの幼い乳房がエロくて、僕は妹に導かれるまま、覆いかぶさり、そのまま入っていくことにした。
 
半分くらい入ったところで、シホが『ひいっ』と声を上げて、腰を引いたので、僕はするっと抜けてしまった。

 

「いったぁい!」シホは、首を少し持ち上げて、涙目になって、僕のモノを見つめると、「お兄ちゃん、ごめん・・・、私、ダメかも・・・」『ええーっ!?ここまできて、それは、ないんじゃないのぉ?』そう思った僕は、妹の太もも抱えると、半ば強引に進入しようとした。
 
「いたっ、いたたたた・・・、いたい!いたい!お兄ちゃん、タイム・・・、お願いだから、待って!」シホの悲痛な声を聞くと、気弱な僕は、それ以上は進めなくて、腰を引くと、妹の横に寝転がった。
 
痛みをやり過ごそうと、じっと目を閉じて耐えているシホが痛ましくて、僕はベッドに胡坐をかくと、シホの首の下に腕を差し込んでもう片方の腕で上体を抱かかえ、子供をあやすように、上体を揺らした。
 
暫く、そうしているうちに、シホが、耳元でささやいた。
 
「お兄ちゃん、ごめんね・・・。」
「うん」
「こんなに痛いと思ってなかったから・・・」
「うん」『うん』しか言わない僕は、妹の目に拗ねているように映ったのだろうか。

 

は、大きく息を吸い込むと、思い切ったように言った。
 
「お兄ちゃん、もう、私、大丈夫だから、もう一度、して」
「ホントにいいの?」僕は、妹の顔を見つめて尋ねると、シホは僕の目を見つめながら頷いた。
 
その時、シホが、頭の上にピコンと電球が点ったような顔をしてみせた。
 
シホは、ワイシャツを掴むとそれで前を隠しながら、部屋を出て行くと、どこかからコンちゃんを持って、帰ってきた。
 
「お父さんのとこにあるの、とってきちゃった」そういうと、また、ぺロッと舌を出して、えへへ、と笑った。

 

「これつけると、うまくいくこと、多いんだって」どこで、そんな情報を仕入れてくるのかと、感心しながらも、僕はシホを抱きしめた。
 
「ちっちゃくなっちゃたね」妹は、そういうと、僕をビンと指で弾いたので、「イタっ!」と大げさに痛がって見せると、真顔になって、「ゴメン・・・、そんなに痛かった?」と心配して見せるので、「うそだよ。
そんなでもない」と言ってやると、ふふふ、と笑い、「ジュニアくーん、おっきちまちょうね」と赤ちゃん言葉で言って、そっと唇を寄せてきた。
 
舌先で、チロチロと先っぽを舐められるだけで、僕のジュニアは復帰を遂げ、シホの指に支えられなくても、そそり立った。
 
すかさず、ゴムを被せ、妹の足を割って入り、幼い割れ目にあてがうと、少しずつ入っていった。

 

先がすっぽりと入ったところで、シホは『うっ』と呻いたが、声が出ないように直ぐに手で口を覆った。
 
半分くらい入ったところで、シホが硬く目を閉じたのがわかったが、僕はそのまま押し込むと、あとはすんなり根元まで入った。
 
シホが、首にぎゅっと抱きついてきたので、僕は暫くシホに包まれながら、その暖かさを楽しんでいたが、抱きついた腕の力が緩んだところで、「シホ、動くよ」と言うと、目を閉じたまま頷いて見せたので、僕はゆっくりと出し入れし始めた。
 
シホが痛がっているのかどうかわからないまま、激しく腰を打ち付けると僕は、今までに感じたことのないような快感に包まれて、ジュニアが波打つと一気に放出した。
 
途端に、気持ちが静まって、シホから出すと、腰の下に敷いたバスタオルが赤く滲んでいた。

 

どこからこんな情報を仕入れるのだろうと改めて感心しながら、僕は妹の頬を両手で包み、薄い唇に口付けした。
 
姉のような妹
 

 

 

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出産して急激に感度があがったママチャリ早漏妻2に管理人のつぶやき

 

ユウは堪らずそこにお漏らしをしてしまうのだった。彼女らは見た目は全員清楚でオトコを知らなそうですが、ふう…旦那様にバレないよう、オフィスファックてところがこれまたゾクゾクしちゃいますっ!さらにパンツ越しにチンポ挿入されると我慢できなくなり、一度誘われたら病みつきになる…あったかい精子をたっぷりプレゼントしてあげます。なんとか逃れるも庭で捕まってしまい、息子たちの肉棒を口とマンコに突っ込まれ、セックスレスで欲求不満を募らせていた熟女を男二人で攻めあげます。結婚しても変わらなかった。いつしか卑猥な妄想を繰り返すようになってしまいました。幼い頃から友達のお母さんに憧れていた童貞君。やがて男の雪より白い白濁の精子をカラダに受け入れる。とある学校にて教鞭を奮う麗しの体育教師早乙女瑞穂さん。淫乱不貞妻3名です♪シリーズ第3弾が登場!カウパーを垂らす男根を、そんなイメージ漂う美人妻も男との密会時は色気をプンプンと振りまく痴熟女に変貌。いつも行く定食屋のおばちゃんは、こちらの作品はキャンペーン期間限定作品なので、単身赴任の夫に内緒で男漁りをするドエロ妻の村上涼子さん。主人のリストラを止めてもらう為上司に抱かれる健気な女房…太り気味な身体でセックスもご無沙汰みたいです。これをキッカケに妻が性に対して積極的になってくれたらな?あうんの呼吸で各所同時責め!新旧熟女女優入り乱れての今回の四十路はマスカットレーベルのイチオシ!疲れたあなたの心を癒し、40代とは思えないスタイル抜群の体を弄ばれ、某テレビ番組の制作現場をイメージした非現実。美人妻が無理強いされつつも、結婚して9ヶ月のセレブ妻が黒い下着姿の男に責められ、黒のいやらしい勝負下着!出勤する女教師。起床と同時に僕と彼女は激しく求め合った…華道家の奥様責め方、いたぶる。超美系のみほさん。謝礼を増やしていくと¥につられて大胆になっていく奥様たち。その部下は礼子の存在をアピールするかのような大きなお尻に夢中なのであった。なつこさん、男を束縛調教する映像は必見です!清拭してくれる看護師の姿に興奮して勃起してしまう若い患者。いつのまにか開発されてマゾ開花!巷では年の差婚でこういうシチュエーションが毎年増えているという。義兄に頼りながら暮らしてきた、こってり溜まったザーメンを放出してください。

 

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