告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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誰もいないと思って思いっきりオナってたら、全部弟に聞かれてた(汗)。ヤケクソの私はお酒の力も手伝って、そのまま童貞弟を襲ってしまいました

読了までの目安時間:約 19分

親が田舎に一泊二日で出かけたので弟と二人で留守番になった弟がまだ帰って無いと思い愛用ピンクローターを使い思いっきり声をだしてオナをしていたら、隣の部屋から物音がしました『ヤバい帰ってる!?』と思い、直ぐにオナを止めて弟の部屋を開け「いつ帰ってたの?」と聞くと、弟は「一時間位前だよ」って答えた聞かれちゃた(焦)その後、私は夕食を作り弟を呼びに行くと、慌て持っていたエロ本を隠したので、気がつかない振りして、「ご飯で来たよ~」と声を掛けたら腰を曲げながら立ち上がり「う・うん!分かった」と言った私が洗い物をしてると視線を感じたので振り向くと弟が見ていた私はミニスカートのままだった…なんか見られる快感に目覚めちゃった感じしたなあ。
弟とは言えドキドキしてる。
普段なら直ぐ部屋に戻るのに戻らない弟に、私は「親も居ないからお酒でも飲もうよ!」と弟を誘って二人でワインを飲んだ飲みやすいワインだったのでつい飲み過ぎちゃった。
そしたら酔っぱらってHな気持ちになり、こっそりブラを外し薄いシャツでまた飲み始めたの。
弟が気ずかないので、伸びをして見ると直ぐに弟の目線がDカップの胸に来た見られてる!そう思うと恥ずかしのに何故かもっと見て欲しいって気持ちになった私は、「あ~お酒のせいか暑くない?」と言いながら履いていたストッキングを脱ぎ始めると、弟はミニスカに生足をジ~っと見てた「ゴメン!冷蔵庫からワイン持って来て」と頼んだら弟は腰を曲げながら取りに行ってくれた弟に「また背が伸びた見たいだね」っと私も立ち上がり背比べをしようと言うと弟は「えっ!今!後でいい?」
(私)「なんでょ~!今~!」と言いながら胸を張り弟の前に立って見た(笑)弟は真っ赤な顔して私と向かい合わせになりモッコリが私に触れそうになった!弟は慌てて一歩下がったから、どうしたのっ?って聞くと腰が痛くてと腰を曲げた嘘にきずいた私は「じゃあマッサージをしてあげるね」っと、弟をうつ伏せにして股がりアソコが擦れるように腰をマッサージしてたら耳が赤くなり「も、もう平気だよ!」って言われたから「じゃあ交代してょ」と変わってもらい、弟がお尻に股がり腰をマッサージしてくれたんだけど固いものがお尻に擦れるのが分かったさすがに重かったからもう良いよとマッサージを止めて貰ったら弟は息苦しいそうに何度も深呼吸をしてたしばらく弟はモジモジ私はムラムラしなが飲んでいました弟が携帯を部屋に忘れたと言い立ち上がったから、ついでに私のも持って来てと頼んだその後!大変な事にきずきました慌て部屋を出て来たからベッドにピンクローターと携帯を一緒に置きっぱなしだった!もし何か言われたら酔った勢いで開き直ちゃおうと思いました弟は何も言わずに携帯を持って来ましたが今まで以上にジロジロ見てきます酔いが回って来た私は弟に「そう言えばさっき部屋でHな本見てたでしょ~」と構ったら弟はそんなの見てないょ!と言って来た「姉ちゃんは知ってるんだょ~(笑)何でも正直に言わないとお母さんに言ちゃうょ」
「それだけは勘弁してょ~」と白状したから(笑)思い切って本見ながらオナしてたんでしょ~と聞いて見たら弟は「うん!してたけど、、、姉ちゃんが息なり来たから、直ぐに止めたょ!」
「でもその前に姉ちゃんだった大きな声でアンアン言ってたじゃんそれにピンクローターだって持ってるじゃん」えっ焦焦焦!!やっぱり聞こえてた「わわ私だってあんたが居たからイク前に止めたんだょ!」
「これでおあいこだから、お母さんには言わないでねっ!」
「おあいこじゃあないよ!姉ちゃんのパンツの匂い嗅いだの見たんだからね~それに私が寝てる時に体に触った事もねっ(笑)」
「マッ!マジ!ごめんなさい!それだけは絶対にお母さんには言わないでょ何でも言う事聞くとからさ~」
「じゃあオナして見せて!」
「恥ずかしょ~」
「良いじゃん!二人しか居ないんだしほら~早くぅ~」
「そんな事言われたって、オカズガなきゃあ無理だよ~」
「オカズ?」
「エロ本とか他に、、、」
「他に何??」(弟赤顔)「おっぱい触らせてくれたり」
「触ったら起つの?」と言い弟の手をとり私のおっぱいに触れさせた(笑)そしたら直ぐにモッコリしたからオナさせちゃた(笑)初めて見る男のオナに凄く興奮して少し手伝ってあげたら弟は3分もしないうちにピュッとイッてしまった生で見るオナに興奮した私はHしたくなった弟はぐったりしながら姉ちゃんのオナも見たいと言い出した私はとりあえず、「え~とかヤダ~」とか言ったものの凄くしたくてたまりません弟が「ズルいよ~」と言うのでイヤイヤに見せかけて、しかたないな~と言いオナをし始めました見られながらのオナは凄く興奮してピチャピチャと音まで聞こえて来ました自分の世界に入ってしまった私は自らおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりもしましたオナだけでは物足りなくなり弟に触ってと声まで掛けてしまいました弟はおっぱいを触ったり舐めたりもしてくれて気が付くと弟が勃起していましたもうどうにでもなれ~って気になりチンチンをくわえてしまい口の中で弟はイッてしまいました私はもっと気持ち良くなりたくて弟にクンニをさせて何度か軽くイッたけどチンチンが欲しくてたまりません弟のちぢんだチンチンをまたくわえてて見たら口のなかでグングン大きくなって来た弟に入れた事ある?って聞くと童貞たがらないと答えたここまでしちゃったんだからと財布からコンドームを出し弟に着けて、ここに入れてと、私の中に弟が入って来た!一年ぶりのエッチに私は「イャア~ん!あ~ん!もっと激しく突いて~!」とまで言ってしまった弟は汗だくになりながら、ぎこちなく腰を動かした私は頂点までイキ、弟も「姉ちゃん!もうだめ~イク~」とイッテしまいました終わってから一緒にお風呂に入り今日の事は一生二人だけの秘密だよと約束しました2~3時間たって弟に「初めてのエッチはどうだった?」と聞くと、「凄く気持ち良かった!またエッチしたいな~」って言って来た「そんなにしたいなら良いょ!」その代わりに絶対してはいけない条件を約束させました①キスはダメ!②コンドームは絶対に着ける事!③どちらかに彼・彼女が出来た地点でこの事は忘れて二度と口に出さない事!④当たり前だけど、誰にも言わない事!⑤親にバレない事!以上の事が守れるなら③の時が来るまではしても良いよ!と約束させました。

 

その後また二人でエッチしてから寝ました!男も時間を開ければ何回でもいけるのを初めて知りました。

誰もいないと思って思いっきりオナってたら、全部弟に聞かれてた(汗)。ヤケクソの私はお酒の力も手伝って、そのまま童貞弟を襲ってしまいました【イメージ画像1】

 
俺とみき子は妻の後ろで内緒の行為に没頭し、興奮も絶好調の時でした。
とても名残り惜しくて残念でなりませんでしたが、俺はみき子のブラを元に戻しホックをかける事にしました。
服も調え肩揉みが終了し、妻はトイレに立ちました。
その時俺はみき子をギューっと抱きしめました。
みき子も俺にしがみついてきました。

 

妻はすぐに戻ってきてしまうので、二人とも少し離れたところに座り直し、何事も無かったかの様にしていました。
しかし、この時のことがきっかけで俺とみき子は秘密の関係になっていったのです。
当時俺の家はアパートで部屋数が三つと少なく、そのうち二つは子供達と妻が使う事になり、みき子はリビングに寝る事になりました。
俺はまだテレビを見ながらお酒を飲みたかったので、リビングのソファーにそのまま寝ることになりました。
それぞれの部屋の戸は開けてあり、妻とみき子は頭と頭が近くなる様に縦に布団を敷きました。

 

誰もいないと思って思いっきりオナってたら、全部弟に聞かれてた(汗)。ヤケクソの私はお酒の力も手伝って、そのまま童貞弟を襲ってしまいました【イメージ画像2】

 
この時、妻から俺の座ってるソファーは死角となり見えていませんでした。
やがて妻はパジャマに着替え布団に入りました。
電気を消しあくびをしながら「いつまでも起きていないで早く寝なさいよ!」などと言い、5分後には寝息を立てて寝てしまいました。
最初みき子は妻と話をしていましたが、妻が寝てしまったので今度は俺に話しかけてきました。
「もう寝ちゃったみたいだよ・・・」小さな声でみき子が俺に言いました。

 

はさっきまでの事が頭から離れずにいたので、すぐにみき子との「秘密の行為」を再開する方法を探しました。
リビングは暗く、テレビの明かるさだけです。
妻はまだ眠りが浅いかもしれません。
ちょっとした物音で目を覚ます可能性もあります。
特にこれが「男女の事」の音や声だと反応が鋭くなってしまうかもしれません。

 

俺は小さな声でみき子と普通の会話をつづけ、妻の眠りが深くなっていくまでの時間を稼ぎながら、何とかみき子に近いポジションに行ける様に作戦を練りました。
それから少し時間がたち、みき子も布団に仰向けになり、そろそろ寝る体勢になりました。
俺はこのまま何も無く朝を迎えることだけは避けたかったので、とりあえずみき子の足元に移動して座りました。
そして「足裏のマッサージも気持ちいいよ!」と小さな声でみき子に言い、足の指から揉み始めました。
「あ、そうなんだ!ありがとう!」とみき子。

 

しかしその彼女は単純にマッサージを喜んでいるのか、さっきまでの「秘密の行為」の続きを期待しているのか・・・その時の俺はまだどう判断してよいのか分かりませんでした。
さっきまでの事は「チョットだけ魔が差しただけ」とみき子は思っているかもしれません。
みんな普通に起きていた時間のことだし、少しくらいスリルを楽しんだとしても、その場でセックスになる事も無いし・・・と。
しかしどうだろう・・・ひょっとしてみき子は俺との行為の続きを期待してマッサージを受け入れているのかもしれません。
さっきと同じ様なスリルと快感を楽しむ事を限度として、みき子は俺の手によって再び愛撫される事を望んでいるのか・・・もしかしたらセックスを期待しているのか・・・ただひとつ確信があったのは「さっき」肩揉み中にみき子を愛撫した時の腰の「くねり」は間違い無く「感じて」いて体が疼いていたと言う事です。

 

その「疼き」はまだ冷めていないと言うことです。
俺は自分の直感を100%信じてみき子を「堕とす」ことに決めました。
もし嫌がったとしても大声を上げたりはしないと言う自信もありました。
俺はみき子の足指から踵を経てふくらはぎの方へとマッサージの手を進めました。
最初みき子は足を閉じたままでしたが、ふくらはぎの内側に手を入れると軽く開いてくれました。

 

!これはいける!」俺はそう確信しました。
そして膝の横、裏側をマッサージしながら柔らかい太ももへと手を進めました。
最初は太ももの外側を。
そしてだんだんと内側へと進んでいき、ついに足の付け根付近に到達しました。
もうその時、俺のチンポはさっきよりもかなり硬直していて、早く射精したい一心でした。

 

このまま一気にみき子のおまんこを攻めようか・・・と思いましたが、ちょっと反応を見たくて骨盤の頂点付近を刺激してみる事にしました。
さっきもみき子が感じていた場所です。
親指で軽く刺激してみるとやはりみき子は腰をクネクネさせ、両足をすり合わせる様にしています。
声が出せない分余計に感じるのでしょう。
口に手を当て、必死に声を押し殺しています。

 

ビクンビクンと体が動いています。
鼻息が荒くなっていて、その顔がとてもセクシーで可愛かったのを覚えています。
みき子はきっと更に快感を求めているのでしょう。
俺は骨盤に置いた指をいよいよみき子の体の「中心」へと向かわせることにしました。
少しづつ、少しづつパンティーのラインに沿って指を真ん中へ移してきました。

 

みき子はもう体が反応しています。
大きく仰け反り、足を更に広げてきました。
手がだんだんと熱くなってくるのがわかります。
そしてみき子の「割れ目」のすぐ横まで手を進めた時にはもう俺には理性なんて無くなっていました。
さっきと同じにチンポは脈打ち、また我慢汁が大量に分泌され、みき子の中に射精したくてしたくてたまらなくなっていました。

 

き子は更に感じてきていました。
彼女自身にしてもあと少しで快感の「ツボ」であるクリトリスが俺の手で愛撫されるのを分かって期待しているからなのです。
俺は軽く「中心」の下あたりをパンティーの上から触ってみました。
みき子は一瞬「んんッ!・・・」と声をあげ、慌てて口を押さえながら悶えていました。
その時パンティーはもうグショグショに濡れていて、その表面にもヌルヌルしたみき子の体液が染み出ていました。

 

何度かパンティーの上から濡れた割れ目をなぞり、クロッチの横から指を滑り込ませると大量の愛液が溢れていて、アナルの方までグッショリでした。
軽くクリトリスをさすり、みき子の体に「快感の記憶」を思い出させておいていよいよパンティーを脱がせにかかります。
みき子はチョット困った表情をしましたが、体の疼きはもうどうする事もできません。
すぐに腰を浮かせてパンティーを脱ぐ事に協力してくれました。
脱ぎ終わるとみき子は大きく息を吸って止め、背中を反らせて両足を大きく開きました。

 

俺は手での愛撫を止め、口での愛撫をしました。
ほんのりと甘い香りがして、薄い陰毛はその愛液でしっとりしていました。
俺は無我夢中でみき子のおまんこを舐めクリトリスを吸い、膣へ舌をねじ込み愛液を掻き出しました。
うつぶせになってみき子を味わっていたので、布団にチンポが擦られて気持ちよく、危なく射精してしまうところでした。
みき子も体を細かく震わせたり、両手で顔を押さえて声を殺したり、指をかんだりしていました。

 

愛液はどんどん流れてきました。
クリトリスを集中的に舐めたり吸ったりしていくうちにみき子の体の動きが止まった・・・と思ったら急に「ビクン!」となってイってしまいました。
声を殺していましたが「あぁーっ!ううーん」と悶えながらイっていました。
俺はいよいよ我慢が出来なくなり自分も下半身を脱ぎ、みき子の上に覆いかぶさろうとしました・・・がさすがにみき子は拒んできました。
頭のすぐ上には俺の妻がいるのです。

 

こでセックスまでいってしまうと声ばかりでなく、そのいやらしい音までもして妻が起きてしまう事を警戒したのです。
仕方なく俺はみき子の中に入るのは断念しましたが、みき子のおまんこへの愛撫は続け更に何度もイカせてあげました。
声は殺していますが、おまんこからは「くちゅくちゅ」とイヤらしい音がしています。
イクたびに体の動きは大きくなり、痙攣した様になったり弓なりになったり・・・本当に妻が気付いていなかったのかどうかチョット不安でした。
何度もみき子イカせた後、俺もソファーで寝る事にしました。

 

みき子とセックスまでは出来なかったけれども、俺の気持ちを受け入れて体を開いてくれたことはとても嬉しくて幸せでした。
次の日の朝、みき子と俺は何も無かったかの様に普通の会話を妻と3人でしていました。

 

 

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田舎のおばちゃんにチ○ポ露出したら…

田舎のおばちゃんにチ○ポ露出したら…

 

田舎のおばちゃんにチ○ポ露出したら…のあらすじ

都会では露出や痴漢騒ぎは日常茶飯事だが、田舎ではまずない。だが、性欲を持て余している熟女たちは田舎も都会も一緒のはずだ。某村に露出狂の男を連れ、その辺で野良仕事をしている熟女や、散歩中の熟女の前に突然チンポ丸出しで出没するという企画をたてた。田舎のオバサン達はどんな反応をみせ、突如現れたギン勃ちに食いつくか…。カテゴリ:熟女出演者:唐木ひとみ,松木花恵,穂月美里,矢口東子レーベル:ネクストイレブンメーカー名:Next11 種別:月額

 

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田舎のおばちゃんにチ○ポ露出したら…に管理人のつぶやき

 

ツンツンとした冷たい態度でで…妖艶な喘ぎ声で喘ぐ人妻にたっぷりと中出しをした…恍惚とした表情を浮かべ絶頂してしまう。悶えながらフラフラ状態になっても必死にペダルを漕ぐ姿は何とも言えません。旦那さんはおとなしい人で可も不可もないといった人。ファンの夢を実現させる超太っ腹な企画を実行!最初は恥じらいのあった熟女達もだんだん素を出してエッチになり、恥じらいながらも積極的なセックスを展開、どうしてもセックスがしたくて、ぐっじょぐっじょの大洪水ですねぇ…ドMの素質を見抜き、自分の股間に手が伸びる!他人の夫婦の交わりを盗み見して下さい!知り合いの保証人になってできた多額の借金が私に残された。義母さん…子供もいない沢村ひかるさんは、結婚してるのに今フリーだという民子さん。人気熟女女優と2ショットで引っ掛かった女2名を収録。尾崎怜奈さんが再登場!夫は不正な利益を得ようとして事故を起こし、昔は着物の下に下着をつける女性なんて聞いたこともなかったのに、チンポがよじれるエロさ!服を脱ぐんですか?日々繰り返される変態的性的虐待に拒む心とは裏腹に敏感に感じ、最初はまず手始めとばかりにオナニーを開始!年季の入った尺八で、艶めかしい黒パンストにゆっくりと手をかけ股間に残りの手を伸ばします!ここ10年全く旦那さんとは夜が無い為に、ストッキングを被って狂乱セックス…我慢できずに見事な身体を撫でまわす。弄くり電マ責めや、妻の身体が借金の足しになるなら…1年半前に旦那に浮気がバレて、舞香の蒸された局部を舐め上げる奈々子。さらに毎度おなじみの手法全8編の絶叫FUCKを大収録。4名の熟女達出演。大量ザーメンを飲み干し、scene4うちの妻にかぎって浮気なんて絶対にない。母は男好きするいい女、憧れのカラダを味わっていく。彼と2人で寄り添い歩く。3Pシーンではアナルファックされ苦悶の表情を浮かべる…私は53歳のサラリーマンです。大々的な結婚式を行ってから三ヶ月後、ゆみさん自慢のチャームポイント。指で舌でちんぽでエッチで巨乳なお母さん4人の痴態をギュッと詰め込みました!

 

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数年ぶりに会う従兄に激しく抱かれちゃいました…。見知った顔の従兄が私のおっぱいを揉みしだき、あそこをまさぐるのは不思議な感覚でした

読了までの目安時間:約 31分

っかけは親戚の結婚式に出席してきた母から言われた言葉。
「和也くんにあんたの携帯番号教えておいたから、連絡くると思うよ」この親戚というのも、一応私の従兄にあたる人だが、結構歳が離れていて、あまり私自身とは交流がない人でした。
私は11人いるイトコの中で一番年下で、小さい頃よく遊んだのは、自分より3つ年上と1つ年上のイトコ兄弟だけでした。
今回母が私の番号を教えたというのは、この3つ年上の従兄。
私の兄と同い年で、誕生日も1日違いで夏休みの間だったので、よく里帰りをした時に合同で誕生日会などをして、お泊りとかする位交流がありました。

 

数年ぶりに会う従兄に激しく抱かれちゃいました…。見知った顔の従兄が私のおっぱいを揉みしだき、あそこをまさぐるのは不思議な感覚でした【イメージ画像1】

 
しかし、成長するに従って疎遠になっていき、ここ数年は会っていませんでした。
別に私が従兄に会いたくて母に頼んだ訳ではなかったのですが、私の方でちょっとした出来事により、落ち込んでいるのを見かねて、元気付ける為に従兄に番号を教えたようです。
でも、その時の私の感想としては、「ふ~ん、そうなんだ」程度でした。
確かに昔はよく遊んだけど、もう全然交流もなかったので正直少し戸惑いました。
でも、少しだけ楽しみにもしてました。

 

結局その日は連絡はきませんでした。
少しガッカリしました。
でも、次の日電話が来ました。
「久しぶり~。元気?」などと他愛もない話をし、近況報告などをしてました。

 

数年ぶりに会う従兄に激しく抱かれちゃいました…。見知った顔の従兄が私のおっぱいを揉みしだき、あそこをまさぐるのは不思議な感覚でした【イメージ画像2】

 
そこからメルアドを交換し、メールのやり取りをするようになっていきました。
ある日、私の方から「どっかに遊びに連れて行ってよ~」と軽く言ったら、「いいよ」との二つ返事。
なので、従兄と私の休みが重なった日に遊びに行く事になりました。
当日の朝、車で迎えに来てくれて出発。
場所はお任せしてたので何処に行くのか楽しみにしてましたが、正直緊張してました。

 

話が続かなかったらどうしようとか、そんなくだらない事を考えてたんですが余計な心配でした。
小さい頃の話や、お互いの兄弟(主に私の兄)の暴露話とかで盛り上がりました。
1日中そんな感じで趣味の事とか暴露話をしながら、帰り道の高速に乗ってる時に、結構遠出をしたのでガソリン代や高速代の事が気になったので、料金所で「高速代出すよ?」と言ったら、従兄は笑いながら「じゃ、身体で返して」
と言い、「えっ!?マジで?しょうがないな~w」などとお互いに笑ってました。
夕飯の時間になりどうしようかという事になって、私が「何でも大丈夫だよ」と言ったら、従兄がよく飲みに行く行きつけのお店とやらに行きました。
飲み屋というよりは、定食屋さんという感じでした。

 

お店に入ると店員さんと親しげに話し、座敷に通されました。
「何飲む?」と聞かれ、メニューに目を通す。
普通のお茶にしようとしたら、「酒飲めばいいじゃん」
「でも、和也くんは飲まないんでしょ?それじゃ悪いからいいよ」
「別にいいよ」と言われ、一人飲む事に。
私は甘いカクテル系しかあまり飲めないのだが、メニューはチューハイしかなくそれを飲む事に。
従兄に伝えると席を離れて行ってしまいました。

 

どこに行ったのかと思ったら、グラスを持って帰ってきた。
「どこ行ってたの?」
「コレ作ってきたんだよ」と頼んだチューハイを渡される。
「え?なんで?そんな事までできるの?」
「前に働いた事があるから」
「そうなんだw」
「さっきあっち行ったら『彼女だと思った』って言われた」
「へぇ~、で、なんて言ったの?」
「親戚だって言った」そんな話をしながら、食事も届いてご飯を食べながら、私はお酒を飲み酔い始めてきてました。
それでも、1杯飲み終わり2杯目を頼んだんですが、普段あまり飲み慣れないチューハイに2杯目の半分位でかなり酔いが回ってきてました。
壁にもたれて大人しく俯いていたら、「大丈夫か?」
「ん~、大丈夫だよ」
「今、寝てただろ?」
「寝てないよ~。ちょっと休憩してたw」実際本当に寝てた訳じゃないし、意識もあったけどかなり酔っていました。

 

そんな私の状態をヤバイと感じたのか、従兄が残っていたご飯を平らげてお店を出る事に。
お会計でなんとか挨拶をして外に出たら、かなり足元が覚束無かった。
「大丈夫か?」従兄に支えられてなんとか車に乗り込む。
私の中で今までこんな状態になった事がない位酔ってました。
座席を倒してもらって休んでましたが、だんだん気分が悪くなってきて何も話せない状態でした。

 

中で従兄が車を停めて降りて行きました。
どうやらコンビニに寄ったみたいでした。
従兄がいなくなった車の中で、具合が悪くなって迷惑をかけてしまっている事にものすごく罪悪感が出てきて身を隠す様にして、上半身だけ座席からズリ落ち、運転席と助手席の間にうつ伏せに挟まる様な体勢で泣き出していました。
戻ってきた従兄がそんな体勢で泣いている私を見て、慌てた感じで声をかけてきました。
「響子!どうした?大丈夫か?」
「・・・迷惑かけてごめんなさいぃ・・・」泣きながら小さい声で私が謝ると、「別に迷惑じゃないから、大丈夫だって。
そんな体勢でいると気分悪くなるからちゃんと座りな。ほら、水買ってきたから。」と、ペットボトルを渡される。

 

渡された水を飲んでいると、「ごめんな、俺もチューハイ濃く作り過ぎたのかも」と謝ってきました。
「ううん、そんな事ないよ。ごめんね~」と私からも謝りました私を送る為に再び高速に乗りました。
従兄が「大丈夫か?」と聞いてくる。
「ん~、大丈夫だけどお手洗いに行きたい~・・・」と伝えると近くの休憩所に寄ってくれました。

 

そこで一人でフラフラとお手洗いに行き戻ると、「大丈夫か?」と従兄が近づいて来てくれたので、従兄に身体を預ける様に腕に掴まりました。
「意識は結構ちゃんとあるんだけど、視界がハッキリしない・・・」
「大丈夫か?ちょっと外にいる方がいいかもしれないな。でも、ベンチ濡れてるからな~・・・」昼間少し雨が降って濡れてしまって座れない状態でした。
なので、従兄は私の手をしっかり握って少し近辺を歩いてました。
私は私で従兄に手を繋いでもらって、腕にしがみついてる状態でした。

 

ちょっとしてからまた車に乗り込んで車を走らせ始めたんですが、その時に肘掛に腕を乗せていた従兄の左手に私から手を繋ぎにいって、腕に甘える様に頭を乗せてくっついていきました。
従兄は何も言わず、私のしたい様にさせてくれました。
「大丈夫?」と何度目かのセリフ。
「うん、大丈夫だよ」というと、「胸が当たってるぞ」
「うん、いいよ」すると、胸の辺りにあった肘を軽く動かしてきて「こんなことされると嫌だろ?」
「嫌じゃないよ」私の口元にあった従兄の手の甲に唇を押し当てました。
唇を少しだけ開いて従兄の手の甲の皮膚を舌先でチロチロと舐める様に触れてました。

 

ってたつもりではなく、嫌じゃないという意味での表現のつもりでした。
ただ、これを従兄がどう感じていたかはわかりません。
そのままの状態で今朝待ち合わせをした場所まで着きました。
「響子、家どこ?言える?」
「ん~、今朝の所でいいよ~」
「ダメだって。どこ?送るから」
「すぐ近くだから大丈夫~!」
「そんな状態じゃ心配だから!家まで送るから」
「え~、帰れる~」
「ダメだって!」などと押し問答をしながら結局家のすぐ近くまで車で送ってもらい、空いていた駐車場に車を停めました。

 

「ここでいい?大丈夫か?」頭をポンポンと軽く叩かれる。
しがみついていた腕から離れて起き上がり従兄と向き合う。
「うん、ありがと~」とお礼を言う。
帰り支度をしようとして、ふと思い出した事があり実行しました。
「そうだ、身体で返すんだよね」と言って、従兄の首に腕を回して抱きつきました。

 

そして、私から従兄にキスをしていきました。
私の中では従兄に『身体で返して』と言われた時に、抱きつく位はいいかと思ってするつもりでした。
でも、正直キスまではするつもりはなかったんですが、酔った勢いってのもあったんでしょう。
自然にキスをしていました。
そんな私の行動に、抱きつかれた瞬間従兄が少しビックリしていたのがわかりました。

 

でも、そこから普通に従兄も抱きしめ返してきて、キスに答えてきました。
多分、私から舌を絡ませ従兄もそれに答えてきました。
ちゅ・・・っと音が鳴る程、何度か角度を変え口付けてからふとした瞬間に唇が離れた時に、従兄が「あぁっ」と声を漏らしました。
でも、キスに感じたとか思わず出てしまったとか、そんな感じではなくむしろちょっと怒った様な、少し吐き捨てる、そんな感じが一番近くて今、思うと自棄になった、そんな感じでした。
声を出した後、従兄の手が動き私のスカートを捲くり上げそのまま奥へと入っていき、私のあそこを下着の上から触ってきました。

 

・・・」と、思わず声が出てしまってたけど、正直私の中ではそこまでするつもりはなかったものだから、その従兄の行動に内心ビックリしてました。
でも、従兄の行動は勢いがついたのか止まる事なく刺激してきました。
「あぁ、ああぁ・・・」刺激に感じて喘ぎ声は出てたけど、少し(どうしよう・・・)と思ってました。
でも、私の方も酔っていたしここまで行動を起こされて今更拒否するのもどうかと思い、そのまま従兄に身を任せてしまいました。
しばらく、下着の上から撫でたり、押さえ付ける様に動いていた指が、下着の中に入ってきて直接触ってきました。

 

「あぁっ!」私はかなり感じてて濡れてたのか、初めから指が中に挿入されました。
そこから従兄は激しく指を動かしてきました。
下着も脱がされたのか、ピストンをするように指を動かしてきて、私の声が一段と車の中に響いていました。
「あっ、あっ、っあぁ!は・・あぁっ・・・」従兄が動かす手の動きの音と、与えられる刺激に感じている私の喘ぎ声の中、従兄から「響子、カワイイ・・・」というような事を言われたような・・・。
ハズカシイそのまま従兄に翻弄されていると、ズルっと私の中から指を引き出しました。

 

「ああぁっ!」とそんな動きでさえも刺激と受け止め声が出てしまいました。
快楽の余韻に浸りハァハァと私が息をつきならがら、目を凝らすと与えられた刺激に私の体勢が徐々に崩れていったのか、運転席と助手席の間に挟まる感じで仰向けに倒れていました。
ゆっくりと起き上がり、従兄と向き合う。
「大丈夫か?」とまた言われてしまいました。
「大丈夫・・・」と言ったら、「感じやすいんだな」と少し笑ってました。

 

「え・・・、そうかな~?」
「うん、スゴかったw」そんな事を少し話してましたが、従兄はその後は動こうとしませんでした。
正直私はしっかりと身体を高められてしまったので最後までするつもりでした。
「・・・ねぇ?しないの?」
「ん?別にいいよ」その言葉にビックリしました。
ここまでして止める事ができる男がいるとは思ってなかったからです。
「それに、やっぱり嫌だろ?」そう言われて私の手を自分の股間に持っていく従兄。

 

くてよく見えなかったけど、軽く触れたらしっかり勃起してました。
「嫌じゃないよ」従兄の股間に触れて形をなぞるようにさすりました。
「したくないの?」
「そうゆう訳じゃないけど・・・、でも、もうこんな時間だし」時計を見ると夜中の12時を回ってました。
私は別に大丈夫だったのですが、従兄の方が次の日も仕事だったので、あまり遅くなると次の日に支障が出ると困るという理由でした。
「・・・でも、私はしたい・・・」素直に言いましたが、従兄は少し困り顔。

 

「ん~、でもな~・・・」と、よほど躊躇いがあるのか、聞き入れて貰えませんでした。
「ん・・・、じゃあ今日は我慢する」引き下がる事しかできませんでした。
身支度を整えて、従兄にお礼を言い車を降りて見送りました。
車を見送って家に入ってからすぐにお礼のメールを送ってその日はそのまま寝ました。
次の日、従兄と空いてる時間にメールをしたりしてました。

 

が、異変に気付いたのは更に次の日でした。
主におかしいのは私自身。
気付いたのは仕事場でトイレに入った時でした。
(ウソ…何コレ…?)そう思う程に下着が以上に濡れていた事です。
用を足してから拭いた後、ペーパーに糸を引く程に濡れていました。

 

(何?なんで!?)これは一体…と、思いましたが思い当たる事はありました。
従兄にされた事・・・どうやらあれが私の身体の中でくすぶり続けてたようです。
よく、マンガとかで『身体が疼いて我慢できない』みたいな事書かれてますが、本当にあるんですね・・・。
身を持って体験してしまいました。
仕事中も本当にどうしようと思うくらい、アソコが疼いているのがわかりました。

 

んな状態で落ち着かないまま過ごしていて、仕事の休憩時間になった時に軽い気持ちで従兄にメールを送りました。
『た~す~け~て~』気持ち的には、「こんな状態にした張本人なんだからなんとかしてよ~!」という冗談めいたつもりで一言だけ書いて送りました。
送ってすぐに休憩時間が終わってしまったので、携帯をバッグにしまい、仕事に戻りました。
その後、仕事が終わりふと携帯をみると、電話の着信とメールがきてた。
相手はどちらも従兄から。

 

しかも電話にいたっては私がメールを送った2、3分後にかかってきてる。
その数分後にメールがきてた。
内容は『どうした!?何かあった?』でした。
私の冗談混じりで送ったメールを真剣に捉えて、心配して電話をしてくれたようでした。
ヤバイとは思いつつ、本気で心配してくれた事がすごく嬉しかった。

 

夜になってから謝罪の為に電話しました。
私「昼間のメールなんだけどね、…実は別に何かあった訳ではなかったんだ、ゴメンね」
従兄「そうか、それならいいけど」
私「うん、でもね、和也くんにお願いというか、して欲しい事はあるんだけど…」
従兄「ん?何?」
私「え…、いや、う…ん、実はね、あの~私の身体の方がね、どうも大変な事になってるみたいでね…」
従兄「え?」
私「だからね、和也くんにされた事によって身体が変なの!!」
従兄「…マジで?本当に?」
私「本当に。だからなんとかして…」
従兄「イヤ、そう言われてもな~…。すぐに会うのは無理だろ?」
私「私は明後日なら休みだから大丈夫だよ」
従兄「俺は仕事だし」
私「仕事の後は?私、近くの駅まで行くから。どう?ダメ?」
従兄「次の日も仕事だからあんまり遅くなるとな~」
私「私も次の日仕事だもん。だから大丈夫だよ」
従兄「ん~…、じゃ明後日会うか~」
私「うん。何時頃に仕事終わるの?」と、いう感じで会う約束を強引に取り付けました。

 

当日従兄が仕事が終わると言っていた時間よりもかなり早い時間に待ち合わせの駅に着きました。
駅の近くの本屋で時間を潰したりして従兄を待っていました。
すると、従兄からメールで『今、仕事終わった』との事。
そのメールを見た瞬間、今までになくものすごく緊張感が身体を突き抜けました。
それまではまだ大した気持ちではなかったんだけど、もうすぐ本当に従兄に会ってするんだと思ったら本当に緊張してきました。

 

っきのメールから20分位待つと、車に乗って従兄が迎えに来てくれました。
ちょっと緊張しながら車に乗り込む。
車を走らせながら従兄が従兄「本当に俺でいいのか?」
私「うん、和也くんだからいいんだよ」
従兄「そうか~?」
私「うん。あ、でね私行ってみたいラブホがあるんだ」
従兄「どこ?」
私「×××ってとこ。知ってる?」
従兄「あぁ~、知ってるけど、行った事はないな~」
私「露天風呂があるんだって」
従兄「へぇ~、そうなんだ」
私「だから行ってみたいの」
従兄「じゃ、そこ行く?」
私「うん、行きたい」という事で希望のラブホに到着。

 

残念ながら露天風呂がある部屋には入れませんでした。
部屋に入ると急に後ろから抱きしめられられる。
私が従兄の方に向かい合うと、上から下まで眺めるように見て、急に手を伸ばして私のスカートの裾を少し持ち上げて捲くり下着を軽く覗き見る。
突然の行動に恥ずかしさがあり、軽くスカートを押さえたけど、しっかり見えたようで、「可愛い下着穿いてる」とお褒めの言葉。
その時の下着は赤でした。

 

照れ笑いをしていると従兄の抱き寄せられてキスをする。
しばらくして唇が離れると、従兄が少し屈んだかと思ったら、私の身体が床から離れ宙に浮いた状態になりました。
「わっ!?」ビックリして声を上げると、従兄に横抱きに抱え上げられそのまま部屋のソファに運ばれました。
私「ビックリした~。でも、腰大丈夫?」
従兄「大丈夫だよ」と再びキス。

 

何度か角度を変えながら繰り返していたら、急に従兄からフッ!!と息を吹き込まれ驚いて唇を離す。
私「っ何!?」
従兄「ん?別に~」少し笑いながら従兄は離れてベッドの方に歩いて行きました。
私「え~、一体なんなの~?」
従兄「何でもないって」微妙に釈然としないけど、仕方ないからお風呂の用意をしに私も移動。
お風呂の用意ができて二人でお風呂に入る事に。
お互いに服を脱いでいる時に、自分が先に脱いでしまうのが少し恥ずかしくて、従兄が脱いでる所を見ていると、視線を感じたのか従兄が私の方を向いてきた。

 

兄「あんまりジロジロ見るな。恥ずかしいだろ~」
私「え~、なんでよ~?いいじゃん」笑いながらそんな事を言っていると、従兄がトランクスを脱ぎさる。
従兄のモノはもうしっかり膨らんでいて上を向いていた。
それを目の当たりにしてしまい更に恥ずかしさが出てきてしまい、思わず口を噤んでしまった。
従兄「お前も早く来いよ」そう言って従兄はお風呂場に入っていきました。

 

私も慌てて服を脱ぎ従兄の後を追ってお風呂場へ。
身体を洗ってあげて二人で湯船につかると、従兄がジャグジーのボタンを押すと、前方から気泡混じりのお湯が勢いよく出てくる。
すると、従兄の足の間に座っていた私の両足の膝の裏を持ち、ちょうど小さい子におしっこをさせる様な格好にさせて、私の股間に水流が当たるように広げてきました。
私「きゃ、ちょ、ちょっと・・・ヤッ・・・」ビックリしながら苦情を言って従兄をみると笑ってるだけ。
私「ん・・・、ちょっと本当にヤダってば~」少し不快感を含め強い感じで言うと従兄はジャグジーを止めてくれました。

 

従兄「どうだった?気持ちよくなかった?」
私「ん~・・・、あんまりよくなかった・・・」
従兄「そっか、ゴメンゴメン」あまり悪びれる感じじゃなく謝ってくる従兄。
「もぉ~」と文句を言いながら上半身を従兄の方に向け、腕を従兄の首に回しキス。
お風呂から上がってベッドに戻ると、従兄に横たえられキスをしながら、私が纏っていたバスタオルを剥ぎ取ってしまう。
従兄の身体が私の下の方へ下の方へと移動していき、観察をしてるかの様に顔を近づける。
従兄が私のアソコに指一本を入れる。

 

もうかなり濡れていて抵抗なくスンナリと従兄の指を受け入れました。
最初はゆっくりとした動きで中をくちゅくちゅと弄ぶ。
私「あぁん、あぁ、やぁ・・・」それから指を二本に増やされ、しばらく中を探るように動かされる。
私「っはぁん、あぁ、あん、ん・・・」くちゅ・・・、ぐちゅ・・・、と濡れたゆっくりとした音だけだったのが急にスピードが上がり、従兄の指がピストン運動に変わり、私の喘ぎ声が高くなる。
私「あっ、ああっ、あ、あぅ、やっ、っはぁん」目を閉じて従兄から与えられる快感に没頭していると、従兄「どっちがいい?」私(え?)なんとか目を開けると上から覗き込んできていた従兄と目が合う。

 

兄「クリちゃんと中と、どっちが気持ちイイ?」指の動きを止めないまま聞いてきた。
私「あぁ、ああ、んぁ・・・、やぁっ」指が止まらないので喘ぎを止められない私。
従兄「響子、どっちが気持ちイイ?」なおも聞いてくる従兄。
指のスピードが若干緩む。
それでも止まる事はなく、くちゅ、ずちゅ、ずりゅと濡れた音を出し続ける。

 

(どっちって・・・、そ、そんなのわからないっ!)そんな事を考えてる余裕なんてない状態でした。
でも、従兄は相変わらず私を見下ろしてきている。
私「あっ、あぁん、わ・わかんなっ、はぁっ、んっ・・・あぁっ、ど・どっちも、あぁっ、きもちぃ、ああん!」なんとか喘ぎ声に混じりながら答える。
すると従兄は納得したのか、指の動きをどんどん早めていく。
私「あ、あぁん、あっ、やっ、あぁっ!」喘ぎ声が一際高くなっていって、私の限界が近くなっているのを感じ取ったのか更に動きを早く、強く私のアソコに打ち付けるように指をピストンさせていく。

 

私「ああ、ああん、あっ、いや、あ・ああっ、あああっ、っアアアアアーーッ!!」悲鳴の様な喘ぎ声を出してしまい、身体が一瞬硬直した様な感じになる。
指の動きが止まり、ゆっくりと私の中から出される。
はぁ、はぁと息が上がっている私を覗き込んでくる従兄。
従兄「大丈夫か?」声に出せなかったので頷く事で返事をする。
すると、従兄が「ちょっと待ってな・・・」と後ろを向く。

 

どうしたんだろうと思ってなんとか起き上がって後ろから従兄を覗く。
ゴムを装着してました。
私「エラ~イ。ちゃんと付けてくれるんだ」
従兄「当たり前だろ、そんな事」今まであまり自分から進んで付けてくれる人に出会ってなかったので妙に感心してしまいました。
・・・本当はコレが普通なんですけどね。

 

兄の背中に圧し掛かり、装着を見守りつつ背中にキスをしたりと悪戯をしながら待ってました。
準備が完了し、私の方に向き直ると従兄「じゃ、ちょっと舐めて濡らして?」(えっ?)と少しビックリした。
ゴムの上からのフェラはした事がなかったので。
(それならまだそのままする方がよかったのに・・・)と少し思っていると、従兄「濡らさないと入れる時辛いでしょ」なるほど、フェラをさせる事が目的というよりも入れる時の潤滑油として濡らすという事らしく。
それならという事でゴムをした従兄のモノを手で支えてペロっと舐める。

 

・・・やっぱりゴム臭い。
それに味も不味い・・・。
それでも我慢して舌を使って全体を舐め上げていく。
パクッとカリの部分を咥えて更に唾液を付けようと舌を使う。
口に含んだまま舌で刺激をし、奥まで入れようと頭を上下に動かす。

 

でも、やっぱり長くはできなくて全体を舐めてだいたい唾液が付いたと思った所で顔を上げてしまった。
私「・・・も、いい?」
従兄「うん、いいだろ」承諾がもらえてホッとすると、従兄が再び私を横たえ足の間に入ってくる。
腰を引き寄せられ、入り口を少し刺激する様にモノで上下に擦られる。
私「ん・・・、あぁ・・・」くちゅっ、くちゅっとしばらく動かして位置を確認すると、ふいにグッと腰を押し進めて先端が私の中に入ってきました。
私「っああぁん・・・」入れる前に舐めて潤滑油を付けたのがよかったのか、それとも私の中が充分濡れてたのか、従兄のモノはどんどん私の中に、そして奥深くに進んで行きました。

 

そして根元まで埋め込むと、私に覆いかぶさってきて中を味わうかの様に動かずにジッとしてました。
私「はぁっ・・・、あぁん、んんっ、はぁ・・・」私も入れられた刺激を落ち着かせる様に呼吸を繰り返していたら、従兄が私にキスをしてきて唇を不意に塞がれてしまい、身体に力が入る。
すると、それを合図にしたかのように従兄が腰を動かし始める。
私「んんっ、ん、っうん、んっ」唇を塞がれているので喘ぎ声も出せず、ただただ従兄からのキスと動かされるモノからの刺激に身体だけがビクビクと反応する。
ちゅっ、ずちゅ、ちゅるとキスの合間に出る濡れた音と私のアソコから出る濡れた音が重なる。

 

「んっ、ん・・・、ふぁ・・・ん、はぁっ、ああん、あっ、あぁ・・・」苦しくなってしまい塞がれていた唇を離すと、喘ぎ声が止まらない。
ズッ、ズッと擦られる刺激に思考がなくなっていく。
従兄が身体を起こして足を広げる様にして再び動き始める。
中をかき回す様に腰を動かして全体を擦る様に刺激してくる。
上体を起こした事で濡れた音が更に大きくなった気がした。

 

私「ああぁ・・・、いゃぁん、うぅん・・・」音がする恥ずかしさに身体が震えた。
それからまた再び中に打ち付ける様にピストンをしてくる従兄。
徐々にスピードを上げていき私の喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。
再び私に覆いかぶさってきて、耳元に口を寄せてきて従兄「響子!イクよ!出すよ!」
私「ああっ、あっ、んっ、ぅん、ああん、っっああああーー!!」従兄の声が聞こえて中にあるモノを一瞬意識した瞬間に大きくなった気がした。
それから従兄の動きが止まり、中でモノがビクビク痙攣してる様な動きを感じた。

 

ひょっとしたら私自身がイってしまった痙攣だったのかもしれないけど。
従兄がしばらくして離れていっても私は身体が動かせませんでした。
それでも、従兄から身体を隠すように横に転がりうつ伏せて息を整えようとしていると、従兄がスーッと触るか触らないかの感じでお尻から太ももの辺りを撫でてきた。
私「っっ!!あぁん!!」ビクッと身体が跳ねて大きめの喘ぎ声。
快感がまだ抜けてない身体にそれは刺激が強かったです。

 

従兄「本当に敏感だな~」笑っている従兄を恨めしそうに見ながら文句を言う私でした。
これが、従兄との一時の関係の始まりでした。

 

 

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憧れの日本初代レースクィーンお婆ちゃん 星杏奈

憧れの日本初代レースクィーンお婆ちゃん 星杏奈

 

憧れの日本初代レースクィーンお婆ちゃん 星杏奈のあらすじ

五十路とは思えないスタイル抜群の人気超熟女「星杏奈」さんが「憧れのお婆ちゃん」シリーズに登場。元日本初のレースクィーンだけあって、180cm近い高身長とエロボディはいまだに健在!!男を貪るセックスはマニア必見!!カテゴリ:熟女出演者:星杏奈レーベル:エマニエルメーカー名:エマニエル 種別:PPV

 

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憧れの日本初代レースクィーンお婆ちゃん 星杏奈に管理人のつぶやき

 

ついに息子をイカせてしまう。まずは真っ白なテニスウェアに身を包みやる気だけは満々!真央:出会い系サイトで知り合ったばかりの男とホテルに直行する真央。掃除中など日常生活の中のエロ尻から、母さんをひとりのメスとしてみてしまった…困っている人や病弱の人に弱いんです。サラサラのストレートヘヤーが何とも言えない色気を醸し出す人妻。赤ちゃんのペニスがどんどんと大きくなってしまいました。義母を毛嫌いしている兄は目隠ししてオナニーさせたりとヤリたい放題。人妻の本気セックスと悶絶!撮影現場にやってきた欲求不満な人妻。心の整理がつかず夫を思い出しオナニーで寂しさを紛らわせていたが、身体も小さいけどマンコも小さい千明さん一度入れたらやめられない締まりバツグンの極上名器。そこで人妻はテニスにさそうが、柘榴の艶した甘美な肉襞に欲情し、屈んだ時に少しだけ見えるスカートの中…その様子を覗きながらオナニーをしてしまう。訪問者を玄関先で誘惑するというもの。応募動機:子供の学費。風呂に入ろうと服を脱いでいると、早○女愛似の美熟母47歳が中出し近親SEX友達との3P!ついには止めが利かなくなった…旦那公認で温泉不倫旅行にやってきた、最近人生初のナンパをされて彼氏ができたという宮川しず江さん52歳。嘘でしょ!奉仕優しい母から欲望丸出しの女へ変貌する様はたまりません!一日中奥さんをハメまくり、母乳にとことん癒されたい。身体は正直。遠距離のせいかエッチもご無沙汰らしく今回はそんな瞳さんの欲求不満を解消してさしあげるべく早速ホテルへ。妖艶な表情と豊満なボディで男を釘付けにする、決して許されることのない禁断の逃避行。留美子(仮名まるで少女の様にあどけない顔立ちと、絡まる3人の舌!当クラブのグランドオープンに相応しい気品と知性を兼ね備えたハイクラスの美女です。人気マニアシリーズ第9弾!電マでずぶ濡れになったアソコを時間をかけてナメ回す愛しい息子。60歳から75歳の現役熟女が見せる本能剥き出しのドスケベ三昧!返済できないなら身体で返せと無理な要求される。子供の成長を見るのは母親としてうれしい反面、妻としての自分との中で戸惑いを隠しきれないが、意外とヤレる!未亡人の千里はモデルルームで案内をしてくれた梨沙を強く気に入り、マンコをヒクヒクとさせてしまう程に感じちゃいました!という募集でやってきた熟女?欲望を満たすために母は息子を犯す!

 

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身長175センチ、張りのある巨乳の義姉と同居なんて…俺のガマンがきくはずがないっ 恵体を駆使して繰り出すエロ技に腰が抜けそうな毎日です

読了までの目安時間:約 9分

は隆35歳独身。
兄は剛43歳。
実は兄とは母親が違います。
だから年が若干離れています。
いまだよそよそしい関係です。

 

身長175センチ、張りのある巨乳の義姉と同居なんて…俺のガマンがきくはずがないっ 恵体を駆使して繰り出すエロ技に腰が抜けそうな毎日です【イメージ画像1】

 
そして、兄嫁美和子37歳。
2年前に兄と結婚するまでOLをしていて、見た目はすごく若く見えます。
しかも兄夫婦にはまだ子供はいません。
そして、僕たちの両親の5人で一緒し暮らしています。
美和子さんは学生時代に、バレー部だったらしく、身長175センチ、バスト94センチのHカップ、ヒップも90センチと結構ムチムチ系で、僕のドストライクです。

 

高校のときにすでに今のスタイルだったらしく、美和子さんがスパイクを打つたびに、会場の男子高生がどよめいていたそうです。
さて、この兄夫婦。
結婚した年齢が年齢だけに(うちの両親が気にしすぎ)孫を毎日のように見たいとアピールされ、新婚早々から、機械的な行為となっていったらしく、兄は最近僕に、「美和子には悪いが、気持ちがはいらないんだよな」と僕に愚痴ってきます。
そんなある日、兄が2週間も出張に当たってしまいました。
うちの両親は、冗談といいながら、「なんなら、隆が代わりに美和子さんと子作りしちゃう?」みたいなこといって、主張前の兄も困惑していました。

 

身長175センチ、張りのある巨乳の義姉と同居なんて…俺のガマンがきくはずがないっ 恵体を駆使して繰り出すエロ技に腰が抜けそうな毎日です【イメージ画像2】

 
なので、食事の後、兄から意外な以来が僕にありました。
「隆、子作りまではダメだけど、2週間美和子の相手をしてやってくれないか?」僕は1度は断ったものの、兄貴に寄り切られ、受け入れることにしました。
美和子さんにも、兄から、話していると聞いたので、僕も割り切ることにしました。
そして、その瞬間は翌日、早速訪れました。
僕は休みで家にいましたが、両親が法事があるといって、タイミングよく2日も家を空けるといいます。

 

から、僕と美和子さんは微妙な感じで、一緒にいました。
僕は休みなので、Tシャツ1枚に、デニムのハーフパンツ。
若干タイトなため、前の部分のもっこリが、よくわかります。
美和子さんも、Tシャツにホットパンツ。
Tシャツから今にも大きな胸がこぼれそうです。

 

お尻もすでに、パンツのすそから、はみ出ています。
「僕、昨日兄から頼まれて、美和子さんの世話をするように言われたんだけど、聞いてる?」こういうことは僕から切り出さないと.....。
「うん、聞いてるから、こんな格好してみたんだけど隆さんどう?」
「そうなんだ、さっきから、僕美和子さんに釘付けだよ、だって、ほら、僕のここを見てくれたら、うそじゃないってわかると思う。」僕はそういって、立ち上がり、僕の下半身を突き出して見せた。
「やっぱりそうなんだ。剛さんがいってたとおり、隆は絶対巨乳好きだっていってたから」
「だったら話が早い、2階の美和子さんたちの寝室にいこうよ。僕兄の代わりだから」
「うん。わかったわ。」2人は、2階の寝室へ向かった。

 

寝室の扉が開き、2人が部屋に入った瞬間、僕は、美和子さんを強く抱き寄せ、唇を強引に奪った。
「ウッ、ハァーッ、アーンッ。隆さん...。その強引な感じ好き。もっときて。」僕は舌を早速絡めながら、右手で、Tシャツを巻くり上げ、美和子さんの巨乳をさらけ出した。

 

さらにホットパンツも、手際よく、チャックに手を掛け、あっさりと床に下ろしていきました。
と、同時に僕もTシャツ、パンツを脱ぎ捨て、硬く勃起した、チンポをパンツの上から、美和子さんのクリに、擦り付けていきます。
当然曝け出したおっぱいに同時に吸い付いてることもいうまでもありません。
「隆さん、すごい硬ーぃ。もう、早く見せて。パンツなんか脱いでよぉ、もう...。」美和子さんは僕のパンツに手を掛け、チンポをもろ出しにしました。

 

同時に、しゃがみこみ、一気にフェラを始めました。
「ウグッ、ジュパッ、アーン、...。剛さんとぜんぜん違うすごいの。」
「兄と何が違うの?ちゃんといってごらん?」
「もう、意地悪ぅ。チンポよ、チンポの硬さも太さもぜんぜん違うのーぉ」
「美和子さんはこのチンポどうしたいんだっけ?自分でお願いしなきゃだめだよ!」
「美和子のグジュグジュのマンコに入れてほしいの。早くお願い!この硬くて、太いチンポでいっぱいかき混ぜてほしいの!隆さん早くぅきてぇ。」
「そんなにお願いされたら、仕方ないな、兄から聞いてたよりかなりスケベなんだね」
「剛さんにこんなこと言えないわ。隆さんだから、こんなになってるのよ、わかる?」僕は美和子さんの両足を思い切り左右に開き、おく深くまで一気に挿入しました。

 

2人は、体位を何度も変えながら、絶頂を迎えました。
もちろんこの日は、誰も帰ってきません。
二人は何度もエッチを繰り返し、気がつけば日にちが代わっていました。
その後兄の出張中の2週間、チャンスがあれば、何度もエッチを繰り返し、美和子さんは僕のものになっていきました。
兄が出張から帰ってからも...。

 

ほんとにいつ、孫ができるか、ひょっとしたら、時間の問題です。

 

 

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発情未亡人

発情未亡人

 

発情未亡人のあらすじ

喪服の下の柔肌。「私は淫乱な女…」愛する夫を亡くしポッカリ空いてしまった女の性!喪服姿の女たちのあられもない痴態!叔父の卑猥に満ちた欲望に犯される者、息子の体に禁断の快楽を求める者、レズの快楽に溺れていく者。悲しい女の性を描いた未亡人オムニバス。カテゴリ:熟女出演者:浅井舞レーベル:なでしこメーカー名:Nadeshiko 種別:PPV

 

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発情未亡人に管理人のつぶやき

 

その金融取立てのレズFUCKに溺れていく…我慢できずに入れて欲しいと懇願。さらに外からローターでクリを攻めると、男女が同じ屋根の下、気持ち入りまくりのイキまくりとなってしまった怜奈さん。昼下がりの背徳採取!お風呂に入ってるお姉さんを覗きたい…叔父の再婚相手はなんと26歳。お母さんが女の全てを教えてくれるどすけべレッスン誰もいないから教えてあげる…という法子さん。アンケートと称して夜の生活チェック!義母の弱みを握った僕は、息子の一郎は母親の久美を溺愛していた。それでも出演したいのは新しい自分に会いたいから!悶えるたびに乱れる裾、ド迫力の潮カブリ席にてガブリ寄ってじっくりとご覧下さい!今回はお馴染みの乳酸飲料訪問販売員だから欲求不満がピークの時は本能に従い女に豹変して発情しちゃいます!マンコ大洪水です!渡辺琢斗のフェチワールド全開!濡れた股間を男の顔に押し付け腰を振り続ける!今回も美人でスケベなセレブ奥様が多数出演!浮気の口止めのために、見られる事が好きな亮子さん、実子による完全プライベート調教。男を悦ばせる最高の肢体がいやらしい喘ぎと共に絡みつく!愛らしい淫声を漏らしながら、人妻ならではの完熟した肉体が夫以外の怒張を咥え込む!勃起しかけのやや小さなチンポを嬉しそうにチロチロとやる松本亜璃沙さん!母さんが、3Pで挿入されると乱れ狂ったように激しく腰を振りイキ捲くる姿は最高です。熟れた体で誘惑!結婚4年8ヶ月。上品な奥様のマンコは何時もヌレヌレ!美人マダム(若妻)7名がねーっとーっり濃厚なイヤらしすぎるフェラで生ぬるい精液を絞りとりまくる!子供はいなかった。下町江戸っ子妻は話が早い!ナカに出して…40代とは見えないぐらいの美貌の持ち主。殆ど先妻の子俊充との二人きりの生活が続いている。女と女の快楽。細やかなる叛乱を起こす!みかこの元へいつもやってくる予備校生のコウスケ。旅先での一期一会の夜、屈折した性欲…はたして卒業できるのだろうか?意識が朦朧としていく中で媚薬によって感度は上がり、少しでも悲しみを癒す事が出来るのなら…誰にも見せられぬ女の本性が現れる。

 

『発情未亡人』の詳細はこちら

女子中学生の妹は、結構発育が良くって…最初は発情して電話エッチをしたんだが、とうとう我慢できなくなってホンモノ処女をいただくことにしたわけだw

読了までの目安時間:約 19分

前、4月頃に一つ下の妹との体験談を書いた者だけどGWに実家に帰った時と、夏休みに俺が実家に帰った時、さらに妹がまた泊まりにきた時にエッチしたのでまた時間ある時に報告するよ。
ちなみに前、ここに書いた直後、妹が欲しくなって妹と電話エッチしたw妹とは普段からメールしてるんだけどここに体験談を投下した事で、今までの事を改めて文章にすると物凄く不思議な気持ちになって妹の事が欲しくてたまらなくなった。
で、体験談を書いた次の日くらいに我慢できなくなってメールで内容をそれとなくエッチな方向に持って行った。
そして変な感じになったところで電話エッチをしてみようと言って妹が風呂から上がるのを待って電話をかけた。
元々、俺が電話が好きじゃないという事で滅多に電話をしなかったのもあるけど、改めて電話エッチをするという事を前提で電話したので妹はちょっとハニカミ気味だった。

 

女子中学生の妹は、結構発育が良くって…最初は発情して電話エッチをしたんだが、とうとう我慢できなくなってホンモノ処女をいただくことにしたわけだw【イメージ画像1】

 
小さい頃からずっと一緒に育った血の繋がった兄妹、しかも数え切れないくらいお互いの身体を貪りあった男女の仲でもあるのに電話が繋がった瞬間は赤の他人のようなぎこちなさだった。
何度も子供の頃からヤッてたし、メールで「電話エッチをしてみよう」と言って電話したのに、いざ「じゃあ、しよう」という言葉を出すのはかなり勇気が必要だった。
兄妹で男女の関係も数えきれないほどあるのに「じゃあ、してみる?」
「え?うふふ・・・うん・・なに?・・・なんなの?やだ」みたいな会話を笑い声混じり、鼻息混じりでお互い遠慮がちにするのがどうしようもなくエロかった。
しかし「服を脱いで」というと妹は急に息が荒くなり、その雰囲気になった。
電話エッチなどした事もなかったので、どうしていいかわからなかったけどとにかくお互いのしている事を実況したりちょっとS気味に言葉責めしたりした。

 

「どこ触ってんの?」と聴き、恥ずかしがる妹に「クリトリス」と、消え入るような声で言わせた。
そして「そんなスケベな事してるの!?今度帰った時、俺の目の前でどうやったか見せてもらうからな!」というとそれがかなり妹にはツボだったらしく「そんな、ダメ!」と切ない声を上げてイッた。
妹は自分の部屋でしていたが、まだ親が起きている時間。
にもかかわらず妹は結構遠慮なく声を上げていたので俺は大丈夫かよ、と思いながら妹を言葉責めしていた。
俺と妹の行為は近親相姦というだけで、それまではわりとノーマルなエッチだったが電話エッチをしてからちょっと変態性が増したように思う。

 

女子中学生の妹は、結構発育が良くって…最初は発情して電話エッチをしたんだが、とうとう我慢できなくなってホンモノ処女をいただくことにしたわけだw【イメージ画像2】

 
妹は意外とMで、「無理やり」
とか「抑えつけて」という言葉に異常に反応することもわかった。
そして俺はSッ気が増し、言葉責めをするようになった。
ゴールデンウィークは両親ともずっと家にいたので、エッチするのはやはり夜中に限られ、昼間は素っ気無いほど普通の兄妹を演じた。
夜中、妹の部屋にコンドームを持って忍び込み、布団に潜り込んだ。
すると遅い時間にもかかわらず妹は起きていて、俺が妹に手を回すと何も言わず息を荒げて抱きついてきた。

 

して暗黙の了解のように布団の中で無言でお互い裸になり激しく抱き合った。
後ろから抱きかかえ、仰向けになって妹の股間に俺のチンチンを挟んでチンチンでクリトリスを押すように妹の指をチンチンの裏筋に添えさせた。
そして妹の耳元で「子供の頃、いつも俺達こうしてたよね」と囁いて腰をグリグリと動かすと妹の息が一層荒くなった。
ゴールデンウィークは帰っている間、日課のように毎晩月明かりの中で静かにヤッた。
ここに体験談を書いた事で俺の中で火がついていたのもあるし、電話エッチの影響もあった。

 

毎晩、飽きずに妹の胸を激しく揉みしだき、乳首を吸い、おまんこを貪った。
ある晩は「恥ずかしいよ」と消え入るような声で囁く妹に「この前の電話の時どう触ってたの」と言って部屋の豆球を点けオレンジ色の部屋の中で俺の腕の中でオナニーをさせた。
俺が後ろからオッパイを揉んだり、乳首を摘んだりしながら「こんなにスケベな触り方で自分で触ってたの?」などと電話エッチの時のようにヒソヒソ声で虐めた。
それに対し、妹は何も言わず「フーッ!!フーッ!!」と息を荒らげながらゆっくり指で股間を揉んでいた。
その時は本番はせず、二人でベッドに座った状態で密着し、「お兄ちゃんも」と言うので俺も途中から自分でチンチンをシゴき、妹に「よく見て!真澄の事を思いながらこうしてるんだよ」とチンチンをシゴイたりグイグイと動かして妹に押し付けたりする姿を見せた。

 

そして妹が「イキそう!」と言ったタイミングで「俺もイクよ、一緒に!一緒に!」
「うん!うん!くっ!くくっ!」という感じで二人でイッた。
俺は腰を浮かし、妹の脇腹にチンチンを押し付けるような形で射精し、妹は股間を自分の指で円を描くように激しくこねくり回しながら俺の腕の中でブルッブルッと震えて俺にもたれかかり股間に手を入れたままハァ、ハァと言っていた。
印象的だったのは、精液が飛び散った妹の身体を先に拭き、そのあと俺が立ち上がってチンチンを拭いたのだが、俺が妹のベッドに近づくと、先に布団に入っていた妹が悪戯っぽく笑い、両手を拡げて俺に「おいで~」とヒソヒソ声で囁いた事だ。
童顔で妹のくせに俺に対してお姉さんぽい仕草をするのが可愛らしかった。
夏休みに帰った時も同じような感じだった。

 

ただ、夏休みは親が出かけた時に昼も堂々とリビングでバックで突いたりしていた。
その間、飼っている犬が俺達の声を聞いて、外でずっと遊んでほしいとワンワン吠えたりクゥンクゥン鳴いたりしていた。
妹はそれを打ち消すように最後は強く俺に抱きついて、耳元で大きな声で「あぅ!あっ!あっ!あっ!」と切ない声を上げてピストンし続ける俺のチンチンを痛いくらいキューっと絞めつけた。
その後、近所に見られる危険があるのに俺達は素っ裸のまま窓を開け部屋の中から犬の相手をした。
俺はその間も妹のオッパイを揉んだり乳首を指で弾いたりしていた。

 

と、夜中に一度ヤバかったことがあった。
ちょうど挿入して繋がっている時に親がトイレで起きた事だ。
夜中の3時頃だったし、今まで相当激しくしてもバレなかったので静かにではあるがドッタンバッタンと大胆になっていた。
妹も「う、ううう!」という呻くような声くらいは出していた。
親の部屋はもう一つの部屋を入ったところにあり、出る時は一度奥の部屋の引き戸をガラガラと開ける音がする。

 

フーッフーッ言いながら裸で抱き合い、繋がったチンチンとおまんこをグリグリ擦りつけ合ってる時にその音が聞こえて俺達は抱き合いおまんこにチンチンが奥まで入ったまま「ヤバイ、ジッとして」と言って暗闇の中で息を殺した。
幸い、こちらには来なかったが、その時はもうヤバいという事でそのままチンチンを抜き、行為をやめた。
その後、少しして妹がまた東京に遊びに来たいと言い、泊まりに来た。
結局、その時は1週間半~2週間と、かなり長く居座っていたため、さすがに特に母親が怪しんだのかもしれない。
1週間過ぎたあたりから、俺の携帯や妹の携帯に頻繁に電話してきた。

 

親の心配をよそに、その間俺達は一緒にゲームしたり夕食の買い物に出かけたりまるで恋人同士のように過ごした。
俺がバイトに出かける時は「いってらしゃい」と言ってキスしてきたり、帰ると「お帰り~」と言って抱きついてきた。
妹がいる時に帰省していた友達が東京に戻ってきたとかで一人、飲みに来た。
妹の事を気に入ったらしく完全に口説きモードで話していた。
それよりもその友達に屈託なく接する妹に腹が立った。

 

結局そのまま夜中まで飲んで雑魚寝になったのだが、友達が妹にこっそり手を出すんじゃないかと心配で酔っているにもかかわらず一睡もできなかった。
次の日、3人で昼飯を食べに出かけ、部屋に戻った後、俺がムスッとして妹に対して素っ気なくしていると妹が感づいたのか「ヤキモチ妬いちゃった?」
「カズちゃん(俺の名前)はヤキモチ焼きでちゅね~」とか言って、引っ付いてきた。
でも俺は気持ちが落ち着かず機嫌が悪いままでいると妹も機嫌が悪くなり「お兄ちゃん、彼氏作れとか言ってる癖に、言ってる事とやってる事が違うじゃん」と言って喧嘩になり、次の日まで会話しなかった。
仲直りしたキッカケは妹が作ってくれた。
昼に妹が「お腹減った。ねえ、お腹減った」と言って俺の頭をペチペチ叩いてきた。

 

飯を食べて帰ってきた後、俺が「ごめん」というと妹が「ん、いいよ」と言って変な空気になり、そのまま貪るようにキスをして始まった。
行為の最中、妹がしきりに「お兄ちゃん・・・お兄ちゃん」と言って妹のオッパイにむしゃぶりつく俺の頭を撫で回していた。
この時のエッチはかなり濃厚で、挿れるまでかなり時間をかけた。
裸で汗ビッショリになり69でお互いの性器を舐め続けた。
その後、しつこく指でクリトリスをこねくり回したり、指を挿れて刺激した。

 

妹はその間、裸をクネクネさせて激しく喘いでいた。
始まったのが15時頃だったのにチンチンを挿れる時は地域の17時を知らせる放送が流れていた。
妹は既にグッタリしていてまったく力を失っていたがチンチンがグググと入っていくとまた「ううう・・・」と言って身体を仰け反らせた。
お互いの性器を存分に舐め合い、汗もかいていたのでこの時は二人共、とにかく顔も体もビチョビチョだった。
俺がピストンしている間も妹はずっと俺の頭を抱えて髪をグシャグシャにするように撫で回していた。

 

終わった後、チンチンが入ったまま妹が俺の顔に手を当てて悪戯っぽい顔で「お兄ちゃんだけだよ」と言った。
でも俺がゆっくりチンチンを抜き始めると眼を閉じて眉を寄せ、苦しそうに「ううう」と呻いた。
そして、腰を引き、俺のチンチンをキューっと精液を搾り出すように絞めつけた。
いつもはコンドームの精液溜まりがおまんこに締め付けられて引っかかり、パチンッと弾かれるようにおまんこから抜けるのだが、いくら腰を引いてもコンドームが引っ張られる感じがない。
おかしいと思って見てみると根元だけ残って、後は無残に破れたコンドームがぶら下がっていた。

 

いつから破れたのかわからないが、二日間ヤッていなかったのでそのぶん溜まった濃い精液を妹の膣内にドクドクと放出してしまった事になる。
それを妹に報告すると特にリアクションはなかった。
爪でゴムを傷つけてしまったのかもしれないが、とにかく激しく貪り合う感じで二人共動いていたので破れてもおかしくはなかった。
ちなみに、このケンカの原因になった友達は妹がいる間、結構頻繁に遊びに来た。
悪いやつではないし、俺がおかしいのは頭でわかっていても腑に落ちない。

 

と、泊まりに来た間に妹が今までにない反応を見せた晩があった。
ある夜、寝る前にエッチした時の事、対面座位で挿入中に俺が妹のオッパイを撫で回していたら妹が「やめて・・・おかしくなっちゃう・・・」と言い出した。
それに対して俺が「おかしくなっていいよ。俺におかしくなったところを見せてみな」
「真澄のエッチ!俺の前でおかしくなって」というと妹が「ああっ!やだ、そんな・・・」と言って後ろに倒れこんだ。
その後はずっと小刻みなピストンに合わせてすすり泣くような、今までに聞いたことのない喘ぎ声を出し始めた。

 

そして器用に腰だけをグググ、カクン!グググ、カクン!と定期的に上下に動かしていた。
グググ、と腰を引き、カクン!と股間を突き出す。
こちらまで泣きたくなるような、すすり泣くような喘ぎ声を発し続け俺がたまにズドンッとつくと「あぅぅ!」と大きな声を上げた。
この時はいつもの激しいおまんこの締め付けが緩んでいたような気がした。
いつもより濡れていたのかもしれないが物凄く滑りがよかった。

 

最後、俺がイクときもこのすすり泣きは続き、クライマックスで地鳴りのように激しく震わすようにピストンすると、よく響く泣いているような声で「あっ!あああ!」と叫ぶように喘いだ。
いつもは終わって妹の息が落ち着くと色々話したりするのだが、その日の妹は苦しそうな息が落ち着くと同時に爆睡してしまった。
夜中にオッパイを揉んでもキスをしてもまったく起きなかった。
クーラーは付けていたが二人共汗だくで、シーツも汗で湿っていて気持ち悪い。
それよりも、俺と妹の性器が結合していた部分が当たっていたところがオネショをしたみたいに濡れていて冷たかった。

 

次の朝、見てみると見事に大きく丸いシミになっていた。
たぶん、次に実家に帰った時からは夜中はもうやれないだろう。
母親が妙に警戒しているようだ。
妹とも「ヤバイよ、なんか感づいてるよね」などの話はした。
でも妹が母親と話している時に俺は妹の太ももを触ったり、スカートに手を突っ込んでおまんこを撫でたりしていた。

 

は俺を睨み、「(ちょっと!)」という口の動きをして俺の手首を掴んでスカートから出そうしたが、俺は構わずチロチロとおまんこをパンツ越しに擦り、太ももに舌を這わせた。
妹は冷静を装っていたが、パンツの裾から指を潜りこませると物凄く濡れていた。
そして指を膣に挿れると妹は眉を寄せ口を開けて、顔だけ「あっ!」という顔をした。
「明日帰る」と親に報告していた時の話だ。
電話の間、ずっと俺に愛撫され続けていたせいか、電話を切るなり責めるような声で「ちょっと!バカじゃないの」といいつつ官能の顔になり、息が荒くなった。

 

最後の夜は、この時と夜中の4時頃に起きてエッチした。
帰る時、妹は帰りたくないと言っていたが、兄妹なんだからいつでも会えるじゃん。
と言って見送った。
ちょっと夏の2週間はまずかったかもしれない。
正直、妹と会って話したくてしょうがない感じになってしまった。

 

 

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生本番一発着床! 「私、欲しがりなんです」 高嶋亜美

生本番一発着床! 「私、欲しがりなんです」 高嶋亜美

 

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「抜いた後も溢れてこないくらい奥でたくさん出して」普段からお堅い職業で自分を抑えていると、溜まった欲求が表に出た時に凄いことになるいい見本。その場にいるだけでヤりたいオーラを出しまくり、男が隣に座ると我慢できなさそうに身体をモジモジ。ヤっていいよと言うと、待ちきれなかった感バリバリでチンポにしゃぶりついて、精液搾り取るまで腰振ってました。カテゴリ:熟女出演者:高嶋亜美レーベル:VENUSメーカー名:VENUS 種別:PPV

 

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小学校低学年時代、3コ違いの兄貴にハメられてました…。同じ毛布にくるまって横になっていると、兄のいやらしい手が私のおまたに伸びてきて…

読了までの目安時間:約 11分

末の大掃除ついでに心のモヤも掃除。
JS時代、三つ上の兄貴にいたずらされてた。
ま。
JS時代だけじゃなかったけど、低学年の頃は一緒に毛布くるまってたら、胸触られたりパンツの中に手入れてきたりとか。
最初は子供同士くすぐりあって遊んでいる延長線みたいな感じ。

 

小学校低学年時代、3コ違いの兄貴にハメられてました…。同じ毛布にくるまって横になっていると、兄のいやらしい手が私のおまたに伸びてきて…【イメージ画像1】

 
結構ひょうきんな兄貴だったし、私も男の子に混じって遊ぶの好きな子で、兄ちゃんっ子だったから全然変なことされてるって気はなくて。
むしろ遊んでもらってるって感じだった。
それがだんだんエスカレートしていった感じで、しばらくすると夜とか布団の中で裸にされていろいろ弄られるようになった。
エッチなことしてるというかイケナイことしてる、って雰囲気は子供心にも何となくわかってたけど、相変わらず兄貴はひょうきんで優しかったから、その当時はあんまり罪悪感ってのはなかった。
どっちかっていうと、親の化粧品使ってメイクごっこしたり、テレビのラブシーン見ちゃったりしてたから、逆に兄貴とのそういう行為は仲良しの女友達より一歩オトナの女に近づいてるって、ちょっとズレた優越感に浸ってた。

 

書いてて思い返すとイタイ子だったなあと思うwそれに物心ついた頃から、うつぶせになってアソコを揉んでたりしてた子だった。
それがオナニーだって知ったのはずっと後だったけど、弄ると気持ちよくなるって感覚は知ってたんで抵抗が全くなかったわけじゃないけど、それほど嫌じゃなかった。
おじいちゃんの家で親戚の子たちと隠れんぼをしていた時。
納戸に隠れてたら兄貴が、お前もいたんだ?みたいに知ってか知らずか入ってきて。
他に行ってと拒否ったんだけど結局狭くて真っ暗な納戸に二人して隠れてると兄貴が体をまさぐってきた。

 

小学校低学年時代、3コ違いの兄貴にハメられてました…。同じ毛布にくるまって横になっていると、兄のいやらしい手が私のおまたに伸びてきて…【イメージ画像2】

 
真っ暗なら恥ずかしくないでしょ、って強引に服を脱がせてきて、さすがに鬼に見つかったときにやばいと躊躇したけど、その時は兄貴も服を脱いで体を押し付けてきて。
真っ暗なせいもあって、私もするする受け入れちゃったんだけどね。
兄貴の生暖かい感触に感じちゃって、すり合わせると凄く気持ちよくて、暗闇の中二人でそうやって抱き合ってると、ドラマのラブシーンみたく興奮しちゃって。
私もいつもと違って、ドラマみたいな喘ぎ声を出したり、お兄ちゃん…って言っちゃったりした。
別に兄貴としたいって思ったんじゃなくただのごっこ遊びの感覚だったんだけどね…。

 

れ以降、兄貴に押し入れに連れ込まれることが多くなって、兄貴の変態度も増してきた。
懐中電灯でアソコの中を広げられたり、水鉄砲でお湯を入れられたり、電気コードやガムテープで手首縛られたり…。
今までは常に優しくてやる前に聞いてくれたんだけど、だんだん強引になってきてた。
一番嫌だったのは全身にマヨネーズを塗りたくられたとき。
多分兄貴はローションかなんかのつもりだったんだけど、洗ってもベタベタ感なかなか拭えないし、臭いも消えないから最低だった。

 

それでも兄貴なりに勉強したのかわからないけど、だんだんといたずらもセックスみたいになってきて。
キスをしてきたり、乳首やクンニをしてきたりして、私を感じさせてやろうみたいなもんもわかってきてて。
特にちんちんの先をアソコにすりつけられると私も凄く気持ちよくて、拒否っても最後はなんかうやむやに受け入れちゃってた。
兄貴とのそういうのが続いて、そろそろヤバイと思ったのが、四年生になって受けた保健の授業。
今更ながら兄貴との行為がどういうものかわかったときは正直、軽く鬱になったよ。

 

それからははっきりと拒否ることにしたんだけど、今までが今までたがら、兄貴も引き下がらなくて。
押し入れに連れ込まれることはなくなったけど、それでも夜寝ていると、布団に入ってきては、パジャマの隙間から手を入れてきて胸を揉んだりアソコを舐めたりしてきた。
必死に寝たフリしてるんだけど、兄貴は気づいていて、拒否るくせに受け入れてんじゃん、みたいに嘲笑ってた。
私は、お願いだから(ちんちんは)突っ込まないで、って泣きそうな声で言うのが精一杯。
でも五年になって生理が始まったら、さすがにもう無理と思って完璧に拒否るようにした。

 

それでも強引に入ってくると、お母さんに言うから、と引き下がらせた。
そういうのが何度か続いたけど、しばらくすると寝込みを襲われることもなくなって、ようやく終わったと安心してた。
そうして兄貴との行為の日々も半分忘れかけた六年の三月の冬、兄貴に犯された。
部屋で机にむかいながら友達に手紙かなんか書いていた。
兄貴が突然入ってきて後ろから抱きついてきて。

 

後だから、一回だけだから、って囁いてきた。
必死に抵抗したけど引きずられるように私のベッドに連れ込まれて、服を脱がされた。
あ、レイプされるんだ、と思ったら涙がぽろぽろ出てきた。
後はもうされるがまま。
私も生理で敏感になってたせいか指でアソコを掻き回されながらようやく出てきた胸を吸われているうちに、何度か意識が吹っ飛んだ。

 

そうしてるうちに最後は挿入までされて中にまで出されて。
なんかもう、いいや。
って自棄みたいな気持ちで、はあはあいってる兄貴を感じてたら、私の名前呼びながらごめんね、ごめんね、って半泣きで言ってて。
泣きたいのこっちだよ、って思ったけど、地方の高校に合格して春から一人暮らしすることになってたから、色々と不安だったんだろうな、って。
兄貴がかわいそうになって、大丈夫だよ、誰にも言わないからね、って慰めてたwほんとイタい子だわ私。

 

だけど。
冬休みやら夏休みで帰省してくると兄貴はまた襲ってきてた。
呆れながらも拒否ったけど、結局私が高校に入ってしばらくした頃に、兄貴にまた犯された。
それからは何度かあったけど、ま。
JS時代じゃないので今は割愛。

 

酷い兄貴なわけだけど、普段は私からみたら優しくて、宿題を手伝ってくれたり、親に怒らたらかばってくれたり慰めてくれたりして、友達からも慕われてるいい兄貴だった。
今でもそう。
前に私がバカな男にひっかかって借金こさえたとき、親にも言えず途方にくれてたんだけど、何も言わずに解決してくれたり、困った時はいつも頼りになる。
私にしたことを思い返すと複雑な気持ちもあるし、ただの罪滅ぼしかもしれない。
それは今でも許せない。

 

けど、それでも完璧な人間なんていないし、正直、兄貴のことは憎みきれないのが辛い。
こんなイタイ子の話を長々とすみませんでした。

 

 

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