告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

兄貴ごめんwきゅっと締まったくびれがセクシーな兄嫁さんとパコりまくった不倫セックス体験談

読了までの目安時間:約 10分

歳上の兄嫁は27才でまだ子供を生んでないためか、バストの形、腰のくびれと美脚、そして甘い体臭でめまいがしそう。
俺は独身で設計士をして兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが、とうとう我慢できずに義姉と性交に及んでしまった。
連休に、兄が社員達と慰安旅行に出発したのだ俺は一所には行かず、連休中にしあげないといけない作図におわれ徹夜してた。

 

兄貴ごめんwきゅっと締まったくびれがセクシーな兄嫁さんとパコりまくった不倫セックス体験談(イメージイラスト1)

 

その晩、義姉が夜食を作って部屋にもってきてくれた。
俺は部屋にたまたま置いていた缶入りカクテルを義姉に勧めた。
ほどよく酔った兄嫁の短めのスカートからきれいな膝が突き出しているのと、ブラウスの胸のふくらみをみた俺は義姉を押し倒した。

 

最初バタバタ抵抗したが、無理やりキスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラの中の乳首を俺が揉み始めると姉の乳首は急速に固くもたげてきた。
だめよ、なにするの、やめて、唇を外したとたん必死で哀願する義姉を無視し、さらに激しく舌を差し込み絡めていった次第に義姉の喘ぎ声が高まり、俺はスカートの中に手をいれると、ストッキングは穿いておらず生足だった。
いきなり下着のゴムに手をかけ義姉の抵抗をふりほどきながら一気にずりさげた。

 

兄貴ごめんwきゅっと締まったくびれがセクシーな兄嫁さんとパコりまくった不倫セックス体験談(イメージイラスト2)

 

ンティを脱がされることに義姉はかなり抵抗したが、俺は義姉の両脚を大きく広げ、上品な繊毛の中にピンク色に光る一本の割れ目をみた時には、尋常ではなくなっていた。
俺は膝のうらを両手で持ち上げ、義姉の太ももを最大限に押し開いて、そこに顔を突っ込んだ。
なめ始めたときの義姉の鼻にかかった悲痛な喘ぎ声は耳に焼き付いた。

 

ビラビラの中まで舌を差し込み、栗と栗鼠を入念に舌で転がした時、義姉の全身はつっぱり、俺の頭にしがみついていたがもの凄い愛液が垂れてきたところをみると、かなり義姉は感じていたようだ。
俺はズボンをはきすて、転げるように逃げまどう義姉に勃起したベニスを突きつけた。
怯えた表情の中に、何がしかの期待にも似た好奇の目があったことを俺は見逃さなかった。

 

義姉の腰に抱きつきまた押し倒した上から義姉の太ももに腰の部分を押し付けていった。
あたたかくやわらかい義姉の下腹部に俺の熱く勃起した肉棒があてがわれ義姉が激しくもがくうちに義姉の体の中心へとかえって難なく挿入された。
義姉が抵抗すればするほど俺の肉棒は姉の胎内へより深く入っていき、姉は悲痛な表情でいやいやをしながらのけぞった。

 

姉の体はかなり感応していた。
俺が何回も抜き差しを繰り返し腰を律動させるたびに、義姉の甘い吐息が俺の顔にかかる。
やがて義姉は太ももを極限まで開き、俺の律動に腰をくねらせて合わせてきた。

 

俺はまたねっとりとしたキスで義姉の舌に絡めていったが抵抗せず、義姉も柔らかい舌を絡め合わせてきた。
ブラウスを完全に剥ぎ取りブラを上にたくしあげ、義姉の形の良いバストに舌を這わせた。
義姉はもうまったく自分の快感を追求しはじめていた。

 

乳首はコリコリして俺が手のひらで愛撫するとひっかかる位に固く勃起していた。
何回か激しく肉棒を抜き差しする中で義姉のからだは突然つっぱり、絶頂を迎えたようだった。
俺はさらに突きまくったが義姉は、もうやめて、お願い、一緒に住めなくなる。

 

俺に荒い息づかいをしながら必死で伝えた。
俺は姉さんが好きなんだよぉ、と叫ぶとまた激しくキスをした。
義姉の割れ目に指を差し入れ、中でくの字にまげた指で義姉の胎内をかき回した。

 

義姉は激しく体をそりかえしたので義姉の歯と俺の歯がカチカチと音を立てた。
それが一昨日の夜の事だった。
まだ俺のベッドには義姉の流した愛液のシミがついていて、義姉のかぐわしい体の匂いが若干の香水の匂いと共に付着しているままだ。

 

今日、会社に来客中、炊事場でお茶の準備をしている義姉を背後から抱きしめ、スカートの中に手を入れパンティの上から愛撫したが義姉は体を硬直させたが、無抵抗だった。
これまで、脱衣室で義姉が脱ぎたての下着などの匂いに陶酔していたが、これからはオンデマンドで義姉の生身の肉体を色々と楽しませてもらおうと俺はおもった。
…数日後、兄貴は建設業界との会合で遅くなる。

 

姉も昨日の事かあるから、すれすれして夕飯も2人別々。
8時にお風呂が沸いたわよ、って義姉がいうので姉さん先にどーぞって。
早速、義姉の入浴を確かめ脱衣室へ。

 

義姉が脱いだばかりのライトブルーのパンティを思いきり嗅いだ。
中央に淡い一筋のシミ。
甘酸っぱい体臭といつもつけている香水の微かな香り。

 

義姉は浴室にカギをかけてシャワーを浴びていた。
十円玉でなんなく解錠。
俺が勃起した一物を前に突き出し、がたっと浴室内へ突入。

 

にしてるの、出てって!叫ぶ裸の義姉を抱きしめる。
俺の肉棒が無遠慮に義姉の体に押し付けられる。
いやいやしながらあとずさりする義姉を浴室の隅に押し込め無理やりキス。

 

温かい義姉のからだを抱きしめて、舌を絡める。
義姉は最初固く唇を閉ざしていたが、背中にまわした手を尻の方に下げると唇を開いて俺の舌を受け入れた。
義姉の喘ぎ声が激しくなり、吐く息はとても切ない。

 

俺は益々義姉に肉棒を押し付けていく。
義姉の舌がなめらかに俺の舌を迎えて絡み合うようになってきた。
義姉の太ももの後ろに手をかけ無理やり脚を開かせ、少し腰を下げてすくうように義姉のおまんこに肉棒を下から突き上げる。

 

さん、愛してる。
俺は義姉の耳元でそうつぶやき、強引に挿入する、一回目は義姉にかわされ、二回目の突き上げは義姉のおまんこを的確に捉え、強引に義姉の体内に入っていった。
うぅーん、うん、義姉は激しい突き上げを受け入れ快感のまじった悲鳴を上げる。

 

やめてぇ、義姉は哀願するように切ない叫びをあげるが、快感の方が上回っているのか、声にならない。
完全に挿入した状態でまた激しいキス。
義姉の贅肉のない柔らかな背中に指を這わせると義姉の体がのけぞった。

 

姉さん、愛し合おう。
悪魔の呼びかけに対し、義姉は、もうだめこんなこと。
はぁはぁ喘ぎながら拒む。

 

は義姉の体を抱えるように浴室の外へ連れ出し、バスタオルで拭う時間も惜しみながら、二階の俺のベッドへと義姉を誘う。
全裸の義姉の体は素晴らしいの一言につきた。
ねぇ、お願いだからもうやめて、私をいじめないで。

 

義姉がうるんだ瞳で訴えるが、俺は無視して義姉の体に覆い被さった。
義姉の前髪をやさしくかきあげて、義姉の唇にやさしくキス。
義姉は言葉とはうらはらに俺の舌にねっとりと舌を絡ませてくる。

 

石鹸とシャンプーの清潔な香りに包まれた義姉の上気した肉体から、うっすらした汗と共に立ち上ってくる甘い体臭。
俺は義姉のスラリとのびた美脚を強引に押し開こうとすると義姉は恥毛の部分を手で隠し、脚を広げさせまいと抵抗する。
無理やり義姉の脚を開脚。

 

まんこのピンクの割れ目が目に飛び込んでくる。
色素沈着のないきれいなおまんこだ。
俺はいきり立った肉棒を義姉の割れ目にあてがい、一気に挿入。

 

義姉は声にならない鼻にかかった甘い喘ぎ声をあげる。
義姉の内部はこの前の時以上になめらかだ。
腹筋に自信のある俺は、最大限の筋力で義姉の体への律動を続ける。

 

義姉は美しいバストを振るわせながら、俺の動きを全身で受け止めてくれる。
義姉の体が次第に激しくのけぞら、一回目の絶頂に達したようだ。
構わず腰の動きを続ける。

 

姉の体から流れだした愛液でピチャピチャした音と義姉の匂いが部屋に充満する。
義姉はこらえきれなくなったのか、かなり高い喘ぎ声をあげるようになった。
乳首もとても敏感で、日頃は兄貴もここまではやらないと思えるような激しいペッティングを義姉のからだの至る所に加える。

 

義姉は狂ったように腰を振り、俺の動きに応じている。
まもなく二回目の絶頂が義姉を襲った。
美しい脚を突っ張って、俺の肉棒はひきつくような義姉のおまんこに締め付けられ、とうとう義姉の膣内にどくっどくっと射精。

 

義姉は放心状態で俺のベッドに伸びている。
ティッシュで義姉の割れ目から流れだした俺の精液を丁寧に拭き取る。
俺はその時、義姉のクリトリスがきれいに露出しているのを発見し、クン二開始。

 

姉は身をよじって逃れようとするが、俺はしょっぱい俺の精液と義姉の愛液を舌ですくい上げる。
義姉は眉間にシワを寄せながらも、快感の波に溺れている。
俺は義姉のお尻の穴にも舌先をいれた。

 

義姉は激しく抵抗。
しかしペロペロの動きは止まらない。
義姉の三回目の絶頂を確認した俺は、義姉をタオルケットにくるんで義姉夫婦の寝室へ運んだ。

 

ここまで本日は一時間少しかかった。
義姉は俺の性テクにもうメロメロになっていることは違いない。
とりあえず今日はそれで終わった。

 

た報告します。
 

妹の夫とか当然私のバイブでしょw義弟君を誘惑してハメハメしちゃうドスケベ姉ちゃんの告白

読了までの目安時間:約 6分

36歳。
25歳で結婚2年3カ月で離婚。
妹夫婦は仕事の関係で遠くから転勤で近くに住むようになり、車で1時間位のところなので再々行き来するようになりました。

 

妹の夫とか当然私のバイブでしょw義弟君を誘惑してハメハメしちゃうドスケベ姉ちゃんの告白(イメージイラスト1)

 

義弟はスポーツマンで歳は37歳です。
そんな義弟と妹に隠れて関係を持つようになりました。
きっかけは妹に頼まれて、義弟が休みの日品物を持って私の住むマンションに来るとのことでした。

 

時期は7月の半ばのことでした。
其の日はすごく暑く、私も短パンにノースリーブでした。
義弟も短パンにTシャツ姿でした。

 

妹の夫とか当然私のバイブでしょw義弟君を誘惑してハメハメしちゃうドスケベ姉ちゃんの告白(イメージイラスト2)

 

ポーツマンの義弟は身体も大きく汗かき出した。
Tシャツが汗で黒くなっていました。
私は「シャワーでも浴びて来て下さい」とすすめました。

 

私はその間、彼の脱いだTシャツと、無断でトランクスまで洗濯機に投げ込みました。
すぐ乾くと単純に思った行動でした。
しばらくすると脱衣所から「姉さん、俺の服は?」と呼び声がするので今洗濯中だけど、すぐ乾くから、しばらく待って・・」と答えると義弟はバスタオルを巻いて居間に入って来ました。

 

初めて見るバスタオル姿になぜか胸がキュンとなりドキドキして来ました。
冷えたビールを出すと「俺車だから・・・」と言うので「酔いがさめてから帰ればいいじゃない。
私も一緒に頂くは。こんなに暑いのだから・」と。

 

きな身体の義弟はコップにそそいだビールを一気に飲み、2本目がすぐに空いたほどでした。
それ以上に私を驚かせたのは義弟が胡坐をかいて飲んでいたので。
その合間から彼の股間がはっきりと見え、黒々とした陰毛のなかから大きなペニスが見えるんです。

 

久しぶりの一物は私を変な気持にさせてしまいました。
離婚からしばらく時間も経っており、その間彼もいなくて、オナニーで慰めていました。
アルコールの酔いもあり軽口をたたく私でした。

 

「妹とは仲良くやっているの?私みたいになると駄目よ。やはり一人は寂しいから。男の人だけでなく、女性も一緒で、やはりほしくなるもんですからね。」というと、「早くいい男の人が見つかるといいですね。
どんな男の人がタイプなんですか?」と聞いて来るから「そうねえ、スポーツマンで、身体のがっしりしたタイプの男性が最高です。
」と答えると義弟は「その部分だけは俺も当てはまりますよね、」と言って来た。

 

の間私は義弟の股間が気になって仕方がなかった。
「そう、賢二さん、みたいな人がタイプなの。だから賢二さんが一番身近な人になるわ」と答えた。

 

義弟は横になッたので「私もすっかり汗をかいたのでシャワーを浴びて来るわ」と言ってバスに行った。
私の心が決まり、というよりもうこれ以上自分の心を抑えることが出来なかった。
バスタオルを巻いて居間に行くと義弟は寝息を立てて眠っていた。

 

私は今のカーテンを閉め、バスタオルと外し、全裸になると義弟の傍に行き、そっと彼のバスタオルをはがした。
そこには陰毛が黒々と生え、決して勃起していないとは言え、おおきな二つの睾丸と14cm~15cm位はあるおちんちんがはっきりと見えた。
もう我慢できず。

 

ばに添わりそっと片手で握り口に咥えた。
そこで義弟は目を開けた。
私の全裸姿にびっくりしたのと口に含まれているので驚いたのでしょうが、私は目で彼を仰向けになってもらった。

 

彼は黙って従い、両足を少し開いた。
すごく彼のペニスは私の口の中ではちきれんばかりにおおきくなった。
私を口から離すと私仰向けに寝た。

 

かわりに彼が上半身を起こし。
私に身体の上に乗ると、両方の乳首を口に含み、彼のいきり立ったペニスを私の秘部にあてがうと一気に貫いた。
なんという感触だったでしょうか。

 

当に久しぶりのセックス、それも大きくて固いおちんちん。
私は彼の背中を両手で抱き締め、強いピストンを促し、私の腰もそれに協力した。
義弟が私に耳元に口を寄せ「姉さん、もう出るよ・・・中に出していいの?」と言うので私はM字に開いていた両脚をを高く上げ、「いい・・・思い切り出して・・・」と言うと私の中でピくピくしながら何度も射精した。

 

終わっても少しも彼のおちんちんは柔らかくならず。
前の旦那はすっと抜けてしまっていたので、私は「もう一度して・・」と言った。
彼は「いいよ」と言うので「今度は後ろから入れて・・」と上半身を起こしてよつんばになった。

 

きっと彼の眼には私の一番恥ずかしい、アナルとあそこが丸見えになっているだろうと思うとよけいに興奮してしまった。
2度目の射精までは強く、又弱くのテクニックのセックスに私はもう声を出すのを抑えることは出来なかった。
終わると二人とも汗びっしょり。

 

人してバスへ行き、私は彼の身体をていねいに洗ってあげた。
洗い終わると私は目の前にあるペニスを口に含んだ、初めての義弟へのフェラだった。
仁王立ちした彼は腰を思い切り突き出してくれた。

 

元気な彼のペニスはマタマタ大きく勃起してしまった。
二人は黙って目を見つめ合うと、私は立ちあがって壁に手を突いて彼の方へお尻を突き出した。
彼は後ろから私の両方の乳房を鷲づかみにすると一気に突っ込んで来た。

 

すばらしい快感でした。
こうして半日の間に義弟と3度のセックスをしてしまいました。
別れ際、彼は私を軽く抱き締め、キスをして来ました。

 

はズボンの上から彼のものを握り「最高だったわ」と言いました
 

義姉とゲームして負けたワイ、罰ゲームとしてセックスに付き合わされることにw→対面座位で子宮ぶっかけ中出しフィニッシュ

読了までの目安時間:約 6分

の姉の優子さんの家でたまたま二人きりになる機会があり、流れでゲーム対決をする事になりました。
優子さんは7歳上、150-102-64-93のキョンキョン(小泉今日子)激似の可愛い熟女で嫁より好き!ゴロゴロしているとテレビの横のゲーム機が目に入った。
優子「あ、それね~、Wii買っちゃったんだ。私とやってみない?」ゲームに全く疎い私だが、対戦出来るというのでマリオカートに初チャレンジ。

 

義姉とゲームして負けたワイ、罰ゲームとしてセックスに付き合わされることにw→対面座位で子宮ぶっかけ中出しフィニッシュ(イメージイラスト1)

 

初めての俺は最初の数回優子さんに負けるものの、要領を掴んだ4回目以降は勝ち続ける事に。
それでも初心者にゲームで負ける事はプライドが許さないのか、何度も何度も勝てない勝負を挑んでくる。
きっと彼女の中で譲れない一線というのがあって、そこにズケズケと踏み込んでくる俺は己の存在価値を脅かす存在に映るのだろう。

 

いいかげん飽きてきたのでわざと相手にリードさせておいて、もう少しで勝てる・・・という状況にしておき、ゴール直前で後ろからカメの甲羅みたいのをぶつける→優子さん思いっきりコケる→俺逆転勝ちwいい大人の女が顔を真っ赤にして涙目に・・・。
俺「ね?何回やっても勝てないって」諭すように横から言ってやると、突然彼女がブチギレて俺は叩かれ、押し倒された。
ゲームの借りはエッチで??とばかりにエロモードの優子さんが鼻息荒く服を脱ぎ始める。

 

義姉とゲームして負けたワイ、罰ゲームとしてセックスに付き合わされることにw→対面座位で子宮ぶっかけ中出しフィニッシュ(イメージイラスト2)

 

ッパイでかすぎ!No.1オナネタの優子さんが・・・感動でクラクラする)もっと驚いたのは既に乳首がギンギンに勃起状態で、濡れているのか女独特の匂いがした。
ゲームしてる途中からムラムラしてたの?こんな事で興奮したの?それともただのS女?・・・なんて考える間もなく俺のデニムもパンツごと引きずり下ろされちゃった。
「ちょっと、ベッドでもないのに痛いよ。」俺の言葉も無視して仰向けに寝かせながら脚を強引に開かせると、顔を無理やり割りこませてまだ半勃起のムスコを乱暴に舐めまわし始める。

 

よっぽど俺の事が欲しかったのか??空いた片手で俺の乳首を手慰みに弄りながら、ガムシャラにフル勃起させようとするそんな焦らなくても、ゆっくり楽しめばいいのにこりゃ義兄とかなりご無沙汰かな?)それでも義姉は頃合よしと思ったのか、四つん這いになって挿入体勢に入る。
「ヤバイって・・・せめてゴムつけさせてよ。背中も痛いしそこのイス座るから乗ってよ」猛獣を手なずけるようにしてゴムをつけて・・ローションは・・ないか・・・。

 

仕方なし。
椅子に座った俺に跨りながら上半身の服を脱いでいくと、ブラが外れ俺の前に見事な乳房が恥ずかしそうに揺れながら現われる。
こんな時、義姉の喉仏を観察してたら頻繁に上下するのが分かった。

 

唾ゴックンは期待度がピークに達した証と考えて間違いない。
まさにこのタイミングで肉体的快感を与えてやる・・・すかさず対面騎乗位の体勢で、ぱんぱんに張った亀頭をヴァギナの入口でしっかりと捉え、焦らすようにゆっくりと腰を落として根元まで入れさせてあげる。
俺「ほ~ら入った・・・先にイッちゃうのどっちだろうね?」
優子さん「ん、はあ~ああ」無事チンポを受け入れた充実感&官能で義姉が骨抜き状態になった事を確認。

 

悪戯っ子のような顔つきで手首を掴んで自由を奪ってあげると、一瞬優子さんは罠にかかった小動物のような瞳を向けてくるが、抵抗はない。
(そんな事より俺の感触をただ貪りたいのか?)突き上げるような女の欲望の存在を確認したら、「犯してあげる」という視線で顔を真正面から見据え、最初っから本気モードで腰を振って優子さんをもてなしてあげる。
動き出した途端、彼女の顔がもう堪えきれないといった感じで歪んでくる。

 

(ガマンガマン♪クミ(嫁)はこんなんじゃまだ感じないぜ)義姉の額にキスしながら、腰から下だけをさらに高速にピストン。
ヴァギナをねぶるといった感じでペニスを上下に動きをつける。
背中を走る電流のような快感に翻弄されながら顔を真っ赤にして射精を堪えようとする義姉。

 

くも思考が焼き切れる寸前なのが分かる。
(優子さんは全く腰を使わずにだ)おでこにチュッっとキスすると「あん、あん・・・」女の子みたいな吐息を漏らすのがおかしい。
ソファに移動して四つん這いにしてバックからおもいっきり突いて、さらに優子さんの爆乳を強めに愛撫してあげると「あぁーもぅダメ」だって。

 

(こういうときの女って40過ぎてもカワイイね)俺も超興奮してきたし、対面座位に変えて下から突き上げ、プルプル震える桃のような胸の谷間にムシャぶりつく。
ピストン運動を早め、「降参?いいよ。いっちゃえ!いっちゃえよ!」と俺。

 

キョンキョン似の義姉に打ちつけると膣全体がキュッと締まる。
俺は気持ちよく昇天射精でフィニッシュ!
 

昼間に義弟とふたりきりになって嫌な予感したんだけど案の定こうなった……旦那の弟にレイプされた主婦の告白

読了までの目安時間:約 2分

日の昼中に、夫の弟に犯されました。
今年の3月に1年半付き合って結婚、まだ新婚1ヶ月の27歳です。
実は弟とは同級生で高校2年と3年付き合ってて、初体験の人なのです。

 

昼間に義弟とふたりきりになって嫌な予感したんだけど案の定こうなった……旦那の弟にレイプされた主婦の告白(イメージイラスト1)

 

エッチも始め、ぎこちなくビデオ見ながらビデオと同じようにエッチしてた仲。
でも弟は大学、私は短大と別になりそれっきりでした。
それから夫と知り合ったのは25歳のとき仕事関係で知り合い、付き合い始めました。

 

夫の実家に行くこともありましたが、弟とは会うことも無く、結婚式のときに弟と会い、びっくり!*まさか名前が同じだったけど思いもしませんでした。
4月に弟が転勤になり、私たちが住み街に来たらしく、時折、遊びに来てました。
でも夫には内緒、弟と付き合ってたことは言えなかった。

 

日、夫はゴルフでいなくて弟が尋ねてきたのです。
変な雰囲気になった感じなので、夫がいないので帰ってとお願いしましたが強引に昔付き合ってたように、犯されてしまいました。
どうしましょう
 

昼間に義弟とふたりきりになって嫌な予感したんだけど案の定こうなった……旦那の弟にレイプされた主婦の告白(イメージイラスト2)

 

子供を産んでから嫁に相手にされなくなってしまった義弟君をおまんこで慰める優しい兄嫁さんの話

読了までの目安時間:約 6分

は結婚しており、25歳で子どももいます。
主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。
しかし高校時代から知り合いである主人の弟(同じ年)とセックスしてしまいました。

 

子供を産んでから嫁に相手にされなくなってしまった義弟君をおまんこで慰める優しい兄嫁さんの話(イメージイラスト1)

 

たくさんの家族がとまりにきて寝る部屋がなかったときのことです。
仕方なくわたしと子どもがねる部屋に義弟を泊まらせました。
主人は仕事でいない日でした。

 

義弟も奥さんが体調悪く一人できていました。
わたしがベッド義弟が下の布団でねました。
ふつうにふたりとも寝たのです。

 

子供を産んでから嫁に相手にされなくなってしまった義弟君をおまんこで慰める優しい兄嫁さんの話(イメージイラスト2)

 

かし、トイレに行きたくなり起きて、暗いし寝ぼけているし、義弟がどこに寝ているかよく見えずに歩いたらつまずいて覆いかぶさってしまいました。
義弟も、ちょっと痛そうにしていてごめん、と言ってわたしはトイレに行こうとしたのですが義弟がしがみついて離してくれません。
奥さんの名前を呼んでいるようで、その奥さんと私の体系は細身で似ていることから間違えたそうです。

 

ちょっと、、違うよって手でのけようとしても男の人の力はすごいので、ぜんぜんだめです。
しだいに、弟の手は胸やお尻をさわりはじめました。
さわりかたがとてもうまくて・・・・・でもだめなことなのでたたいて気づかせようとわたしは必死でした。

 

でも気付かず、、ちょっとまた眠りにはいったのか手の力が緩んだので逃げようとしたら「なんでいくの?なんでいつもさせてくれないの」と。
義弟はたしかに奥さんと産後レスです。
でもすごく奥さんを愛していてかわいそうなくらい。

 

からわたしはあこだよ!」と言ってもあまりわかっておらずまた強い力で押さえつけてきます。
キスもしてきました。
愛撫も、、、主人のとくらべものにならないくらいのテクニックで子どもがいるので大きな声はださないようにしてましたがかなり出ていたとおもいます駄目な気持ちと快楽とが混ざり合いへんなかんじでしたびくりするくらいぬれてきました。

 

義弟の固くなったものが、身体にあたって、このままほしい、、、でも駄目とくりかえしてました「ねえ、、、わたし、奥さんじゃあないよ」って快楽をおしころしてもう1度いいました義弟ははとして暗い中目をこらしてこちらをみました。
「え?!ごごめん」とかなりあわてたようですごく申し訳ないとずっとあやまってました。
「でもたしかに、あいつと違ってグラマーだとはおもったんだでも夢のようなかんじでよくわからなかった」といいました「こんなにギンギンでまじはずい・・・・ごめんね、おれ、違う部屋でねるわ。
兄貴にはだまっておいて」っていわれ、ほっとして「大丈夫だよ、わたしがこんなにねれてしまったこともいわないでね」と冗談まじりに言いました弟はいったん廊下にでましたが戻ってきました。

 

わたしもトイレに行きたかったのでまだ眠ってはいませんでした「どうしたの」と聞いたら「ごめん。
こんなことお願いするのはおかしいけれど、手でいいから、これだけしずめてくれないかな」と小声で申し訳なさそうに言われました。
かなりびっくりして動揺してどうしていいかわからなかったけれど正直義弟のそれはかなり大きくてどきどきしてました「じゃ、、、じゃあ手だけなら、内緒だからね」と主人に申し訳なくおもいつつも、手でさわりました。

 

あ、、、すげーきもちいあこちゃんうまいんだね。」といってくれましたあつくなったそれをにぎりながらすごく濡れてしまいましたもう、よくわからなくなり、思わず口にふくんでしまいました。
「あ、、あこちゃん、、、そんなことされたら俺、、、」といった義弟は私の口の中にたまっていたものを大量にだしました。

 

飲むのは苦手なのでティッシュにだしましたその様子をみていた義弟が「なんか。気つかわせせてごめん」っていいました。
わたしはかなり興奮していて息があらくなっていました「昔から知っているのにこんなふうになるなんておもわなかったね。」っていいました。

 

「でも、、、正直、、、さわられてきもちよかったこのまましてもいいとおもったよ」っていったら「そんなこと言われたらしない男なんていないよ、、、、」さっき出したばかりなのに義弟のそれはまたかなり大きくなっていて・・・興奮しました。
子どもが起きてないことを確認し、義弟が寝ていた布団に移動したくさん愛撫されました。
「今日だけ、、、ごめんね」といわれながらさわられたのでわたしのあそこはびしょびしょですすぐに義弟hはいってきました大きくて主人のでは当たらないところにまできてもうおかしくなりました。

 

回いったかわかりません。
シーツはびちょびちょだし、いけないことしているから余計にかんじちゃうしてもうどうなってもいいとおもいました。
いろんな体位でしました義弟は久しぶりの中だったらしくはげしかったです。

 

「おなかにだせばいい?」ときかれたけれどもうおかしすぎて「中で大丈夫だよ」っていってしまいました。
わたしの中で果てた義弟は「ほんとにありがとう正直○○(奥さん)よりもきもちよかった、、、、ごめんね、でもありがとう」とぎゅっとされました。
それから10日くらいたちますが義弟とこんど8月に家族で海にいくので顔をあわせます。

 

どんな顔したらいいかわかりませんがお互い、、なにもなかったようにしたいですでもわたしの身体は義弟をもとめてしまいますオナニーも、あのときのことをおもってしてしまいます。
こんなわたし、、いけない妻ですよね
 

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