告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

露出度高めの服着て甘い声で「最近エッチしてないんだあ……」と兄嫁が言ってくる→ガチで兄貴の嫁寝取っちまった……

読了までの目安時間:約 14分

は大学に通うために兄貴の家に下宿している。
俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。

 

露出度高めの服着て甘い声で「最近エッチしてないんだあ……」と兄嫁が言ってくる→ガチで兄貴の嫁寝取っちまった……(イメージイラスト1)

 

絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。
一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。
でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。

 

*大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。
世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。
『あっくん、朝だよー。遅刻しちゃうわよー』兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。

 

露出度高めの服着て甘い声で「最近エッチしてないんだあ……」と兄嫁が言ってくる→ガチで兄貴の嫁寝取っちまった……(イメージイラスト2)

 

は慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。
たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。
「お、起きました!もう大丈夫です!」慌てる俺に『朝ご飯、出来てるわよ』と、笑顔で言うみことさん。

 

エプロン姿が抜群に可愛い。
みことさんは26歳で、身長は160cm弱くらいスリムな体型だ。
でも胸はそこそこ大きくて、エプロンをしててもけっこう目立つ。

 

それよりも美しい顔の方が目を引くと思う。
ぱっちりした二重まぶたに、整った目鼻立ち。
メイクをすると、怖いくらいに美人になるのに、ノーメイクだと可愛らしい印象だ。

 

はノーメイクでポニーテールにまとめているみことさんが一番好きだ。
そして部屋を出ていくみことさん。
昨日の夜もみことさんをおかずにオナニーをしたので、凄くドキドキしてしまった。

 

そして、必死で朝立ちを収めてダイニングに行くと、朝食が準備されていた。
仕事を辞めて専業主婦になったみことさんは、朝から美味しそうな和朝食を作ってくれる。
けっこう手の込んだ感じだ。

 

「あれ?兄貴は?」兄がいないことに気がついてみことさんに質問すると『あれ?言ってなかったっけ?今日から出張で台湾よ。
朝早くに出ていったわよ』と、少し寂しそうに言う。
みことさんは、兄貴にベタ惚れという感じだ。

 

がいてもイチャイチャするし、しょっちゅうキスをしたりする。
「そうなんだ。また1週間ぐらい?」『うん。
そうだ、今日は夕ご飯、外に食べに行く?』みことさんはそんな風に言ってくる。

 

「いや、大丈夫だよ。俺、友達と食べてくるから、みことさんも好きにしたらいいよ」俺は、気を使って言った。
『えぇー?私とじゃイヤってこと?』さらに悲しそうな顔になるみことさん。

 

「い、いや、そういう意味じゃなくて、ほら、みことさんもたまには友達とかと食べたらってことだよ」しどろもどろで言う俺。
みことさんにあんな悲しそうな顔をされると、焦ってしまう。
『みんな働いてるしねぇ。今日はデートしようよ』と、可愛い笑顔で言ってくるみことさん。

 

は、せっかく収めた勃起が復活していた…。
そして、夕方のデートの約束をした後、俺は大学に向かった。
友達と過ごしたりしながらも、夕方が楽しみで仕方ない。

 

俺は、みことさんが身近にいるせいで、大学の女子に興味が持てない。
みことさんレベルの女子なんて、そうはいないと思う。
そして講義が終わり家に帰ると、みことさんがおめかしして待っていた。

 

メイクをして髪もセットしたみことさん。
可愛らしい兄嫁から、美しい兄嫁に変身していた。
俺はこの状態のみことさんがちょっと苦手だ。

 

しすぎて腰が引けてしまう感じだ。
『お帰りー。じゃあ、行こうか!』みことさんは笑顔で出迎えてくれる。

 

そして俺はカバンを置くと、みことさんと一緒に家を出た。
『今日は、あっくんに洋服買ってあげる!』みことさんは、なんか上機嫌だ。
「え?そんなのいいよ。悪いもん」『いいのいいいの。
その代わり、あっくんにも私の買い物手伝ってもらいたいから』そう言って、ニコニコと笑うみことさん。

 

なんか、いつもとノリが違う感じがした。
そして、渋谷で買い物が始まった。
みことさんは、俺に色々と服を選んでくれる。

 

ことさんはセンスも良く、選んでくれる服はどれもおしゃれなものばかりだ。
そんな服達をいくつか買ってくれたみことさん。
お礼を言うと『これで彼女出来るかもね。あっくんも、早く良い子見つけないとダメよ』と、楽しそうに言うみことさん。

 

俺は、あなたのせいで出来ないんだよと心の中で思っていた。
そして、みことさんはショップを出ると『今度は私の番だね。男の人が喜ぶヤツ選んでね』と言いながら、他の店を目指す。

 

俺は、センスに自信がないので、荷が重いなと重いながらあとを追った。
すると、みことさんは路地の小さなショップに入っていった。
小さな店で、一見何の店なのかわからない。

 

も中に入ったらすぐにわかった。
そのショップはランジェリーショップだった。
「ちょっ、お、俺、外で待ってます!」慌てる俺に『恥ずかしがらないの。
ほら、健ちゃんが喜びそうなの、選んでよ』と、みことさんは言った。

 

兄貴が喜びそうな下着なんて、わかるはずがない。
「いや、わかんないです」『じゃあ、あっくんが好きなのってどれ?』みことさんはそんなことを言ってくる。
俺は他にお客さんがいないことと、店員さんがけっこう年配の女性と言うこともあり、恥ずかしさを感じなくなっていた。

 

そしてディスプレイされている下着を見始めた。
セクシーなものから、可愛らしいもの、スケスケになっていたり穴が空いていたりで、下着としての役目を果たせるの?と思うものまである。
そして俺はスケスケのセクシーなものを選んでみた。

 

っ?これ?ちょっと透けすぎじゃないかなぁ?』みことさんは少し頬を赤くして言う。
「ゴメン。でも、絶対に兄貴も喜ぶと思うよ」『そっかぁ…。
あっくんが言うなら間違いないよね。じゃあ、これにする!』そう言って俺が選んだ下着を買ったみことさん。

 

そしてそのあとは少し歩いてモンスーンカフェで食事をした。
薄暗い店内で、みことさんと2人で食事をする…。
凄くドキドキしてしまう。

 

少しアルコールも入ったみことさんは、いつもよりもフレンドリーで、ちょっとエッチだった。
『さっきの下着着たら、健ちゃんも襲ってくれるかなぁ?』みことさんは、そんなことを言い始めた。
「え?兄貴、その…襲わないの?」『うん。
全然だよ。前は毎日だったのに、ホントに全然』少し寂しそうに言うみことさん。

 

ジで?どうしてだろう?」俺は、心底不思議でそう聞いた。
みことさんが奥さんだったら、毎日でもしたくなる気がする。
『私が聞きたいよ』おどけた顔で言うみことさん。

 

でも少し目が赤くなっている気がした。
何となく湿っぽい感じになってしまったが、みことさんは気持ちを切り替えたのか、他の話題を話し始めた。
主に、俺のことだ。

 

『なんで彼女作らないの?結構モテそうだけど。あっ、もしかして、男の方が良いって感じ?ゲイなの?』みことさんはふざけながらそんなことを言う。
アルコールのせいもあるのか、凄く楽しそうだ。

 

は、なかなか良い子がいないんですよとか言ってごまかしながら、楽しい時間を過ごした。
そして家に帰り、先に風呂に入って自分の部屋に入った。
みことさんがお風呂に入る気配にドキドキしながら、さっきの下着のことを考えていた。

 

あれを着たら、全部丸見えだよな……とか、なんで兄貴はみことさんとしないんだろう?とか、色々と考えてしまった。
しばらくすると、ドアの外から『今日はありがとうねー。おやすみー』と、みことさんに声をかけられた。

 

俺もおやすみなさいと言って、ベッドに潜り込んだ。
もうけっこう遅い時間だったけど、エロいことばかり考えてなかなか眠れなかった。
仕方なしに、みことさんのことを考えながらオナニーを始めた。

 

日買ったランジェリーを着ているみことさんを想像すると、あっという間にイッてしまった…。
一緒に暮らしている人でオナニーをするのは、いつも終わった後に凄く罪悪感を感じる。
俺は使ったティッシュをティッシュでさらに丸めてゴミ箱に入れる。

 

その上でその上に適当に使っていないティッシュを軽く丸めてまぶし偽装する。
そして、イッた後の強烈な眠気に襲われて、俺は気がついたら寝ていた。
何となく人の気配がして目が覚めた。

 

すると暗闇の中に人がいるのがわかる。
荒い呼吸で『ん、んぅん、ぅ…声…出ちゃう』と、小さな声で言っている。
みことさんの声だった。

 

は慌てて目を閉じて、寝てるフリをした。
みことさんは、俺が寝てるベッドの横で、立ったまま股間の辺りをまさぐっていた。
オナニーをしている?俺は、状況的にそうとしか思えなかった。

 

でもなんで俺の部屋で?俺は目を閉じたまま神経を集中した。
すると、みことさんの荒い息遣いの他に、ピチョクチョと言うような、湿った音も聞こえてくる。
完全にオナニーをしていると思った。

 

『ンッ、ん…。も、もう少し…んっ、ぅ…うぅ…』みことさんは、必死で声を抑えようとしている感じだけど、起きている俺にははっきりと聞こえてくる。
『あぁ、この臭い…。ダメぇ、もう、あっ、んっ、うぅ…』みことさんは、声が抑え切れていない。

 

も臭いって?なんだろう?俺は興奮しながらも、頭の中がクエスチョンマークだらけだった。
『くぅ…も、もう、うぅっ、イクっ!イクっ!あっくんイクっ!』小さな悲鳴でもあげるようにうめくと、みことさんのハァハァという息遣いだけになった。
緊張しながら様子をうかがう俺。

 

すると、ガサガサと音がした後、ドアが閉る音がした。
俺は、そっと目を開ける。
もう、そこには誰もいないが、何となくいやらしい匂いがする気がした。

 

そしてガサガサと音がしていたあたりを見ると、ゴミ箱があった。
俺は本当にそっとベッドから抜け出し、音を立てないように部屋の照明をつけた。
するとゴミ箱の様子が違っていた。

 

装で上に乗せたティッシュの上に、丸めたティッシュが乗っている。
一番下に押し込んだはずの俺の精液まみれのティッシュが、一番上に来ていた。
俺はやっと意味がわかった。

 

みことさんは、俺の精液の臭いをかぎながらオナニーをしていた…。
そういう事みたいだ。
俺は、すぐにオナニーをした。

 

そして、オナニーをしながら、いま行けばやれるんじゃないか?みことさんの寝室に行けば、簡単にセックスをやらせてくれるんじゃないか?そんなことを想像してしまった。
でもそんな勇気もないし、あまりにも興奮していたので、少ししごいただけであっけなくイッてしまった。
そして、また強烈な眠気に襲われて眠りについた。

 

はよー。朝だよっ!』みことさんの声がして、いつもの通り布団を剥がされた。
『きゃっ!ゴ、ゴメンなさい!』でもいつもと違って、慌てて布団を戻してきたみことさん。

 

俺はどうして?と思った瞬間、昨日オナニーをしてそのまま寝てしまったことを思い出した。
俺は下半身丸出しで、思いきり朝立ちした状態だった。
今は布団をかぶせられているが、みことさんとバッチリ目が合っている。

 

『あ、朝ご飯出来てるからね。さ、先に行くね』と、動揺してキョドりながら言うみことさん。
俺は、とんでもないことをしてしまったなと焦り始めていた。

 

して動揺しながらも勃起を収めてリビングに行く。
するといつものように朝食が並んでいる。
『おはよ。いっぱい食べてね』みことさんは、もう落ち着きを取り戻していた。

 

さすがに人妻だけはあると思う。
ウブな少女とは違うという事みたいだ。
「あ、頂きます」俺も何事もなかったように食事を始める。

 

相変わらず美味しい。
でも目の前でエプロン姿のまま座って朝食を食べるみことさんを見て、もの凄く妄想を逞しくしてしまった。
こんなに美しくて可愛らしいみことさんが、オナニーをした。

 

かも、俺の目の前で、俺の精液の臭いを嗅ぎながら…。
もうドキドキが半端じゃなかった。
『昨日はありがとうね。恥ずかしかったでしょ?』みことさんはそんな話をしてくる。

 

「恥ずかしかったよ。まさか、あんなお店に連れて行かれるとはね。でも、きっと兄貴喜ぶよ」『へへ。
ありがとう。今日は夕ご飯作るね。なにが食べたい?』みことさんは、さっきの事なんてなかったように接してくれた。

 

俺は安心して食事を終えた。
でもふと思った。
我慢できずにあんなに危険なオナニーをしてしまうみことさん…。

 

れが俺の勃起したチンポを見たんだから、火がついたんじゃないのか?そう思った俺は、自分の部屋に戻り、趣味のデジカメの電源を入れ、動画モードで撮影を開始した。
そしてそれを棚に戻す。
一見、撮影していることはわからない。

 

でも、バッテリーが切れるまでの2時間程度は撮影を続けてくれるはずだ。
 

アナルに突っ込んで出し入れするとアヘ顔晒しながらケツイキしちゃうスケベな兄嫁さんとのセックス体験

読了までの目安時間:約 7分

は25歳で、建設会社に勤めている。
俺の実家には両親と兄夫婦と俺の5人で暮らしている。
ある日の平日、俺は有給休暇を使って大好きなパチ屋に出掛けた。

 

アナルに突っ込んで出し入れするとアヘ顔晒しながらケツイキしちゃうスケベな兄嫁さんとのセックス体験(イメージイラスト1)

 

結果、午後2時時点で2万儲けだったので、即止めしてルンルン気分で帰宅した。
帰宅して家に入ろうとしたら玄関に鍵が掛かっていた父親と兄は仕事に行って居ないのは分かってる。
母親と兄嫁は一緒に買い物かなと思い、俺が持っている鍵で玄関のドアを開けた。

 

自分の部屋でオナニーでもして過ごそうと、兄夫婦の部屋の前を通り過ぎて自分の部屋に行こうとした時、兄夫婦の部屋から女の喘ぎ声が聞こえました。
しかも部屋のドアを少し開いている。
覗いてみると、そこには兄嫁の亜樹さんがパンツだけ脱いでスカートを捲り、左手で胸を揉みながら右手でバイブ(電マ)を持ち、まんこに当ててオナニーをしてました。

 

アナルに突っ込んで出し入れするとアヘ顔晒しながらケツイキしちゃうスケベな兄嫁さんとのセックス体験(イメージイラスト2)

 

樹さんは元モー娘の、デビュー当時の石川梨華に似た童顔で、20代前半にも見える28歳。
普段は大人しくて内気な兄嫁だなと思っていたのに、こんな一面があったとは…。
しばらく見ていたら、腰を動かして喘ぎ声も大きくなり、「○○さん!(兄の名前)イキそう~イク~ア~!」と言って、そしてピクッとなって動かなくなった。

 

どうやらイッたみたいだ。
しばらくすると、兄嫁は俺の気配に気が付いたみたいで慌てて服を直す。
そして俺の方に来て「全部見てた?最近1ヶ月程、お兄さんがエッチしてくれないから寂しくて…」と欲求不満の様だ。

 

俺が「そうなんだ~俺なら亜樹さんの様な可愛いお嫁さんを貰ったら毎日でもエッチしたいのになぁ~」と言うと亜樹さんに、いきなりディープキスされ「きて…」と言って俺の腕を掴むと、兄夫婦の部屋に引っ張り込まれた。
部屋に鍵をかけ、立っている俺の前にしゃがむとズボンを下ろされて、手でシゴキ始めて、俺のチンポが勃起するとフェラをし始めた。
よほどの欲求不満だったのか待ちきれなかったらしく、美味しそうにジュボジュボと音を立てて咥えてた。

 

まりの気持ち良さにすぐにイってしまった。
亜樹さんは口に入った精液を全部ティッシュに出した。
亜樹さんは「いっぱい出たね~気持ちよかった?」
「今度は私が気持ち良くなりたいの!」と亜樹さんは全裸になって、俺はベッドに押し倒された。

 

またフェラしてきて、俺のチンポが勃起すると騎乗位で生挿入。
胸はあまり大きくないが、まんこの締まりは凄くよかった。
兄がセックスしてくれなくなって1ヶ月、毎日オナニーの日々で、チンポに飢えてたらしい。

 

セックスのテクは凄くよかった。
亜樹さん「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ・・・あっ、イイ」
俺「亜樹さん、イイよ・・・あっ、あぁ」
亜樹さん「△△君(俺)のオチンチンが奥まで入ってるよ…分かる?」
俺「はい、亜樹さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」
亜樹さん「あぁん、太い、△△君の太い、あっあっ・・・あぁぁん」
俺「亜樹さん、最高だよ。こんなセックスした事ない、こんなに気持ちいのは初めてだ」
亜樹さん「久しぶりに本物のオチンチン気持ちイイ!」
俺「亜樹さん乳首立ってるよ」
亜樹さん「触って、乳首感じるの」
俺「こう?」
亜樹さん「あっ、あっん、そう・・・あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」
俺「あぁ亜樹さんそろそろ逝きそうだよ」
亜樹さん「あぁ・・・私ももう少し・・・一緒に逝こう」
俺「アァ・・・あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・イク・・・あぁイク・・・イクよ」
亜樹さん「あぁ・・あん・・・いいわ私もイク・・・中に頂戴・・・全部中に」
俺「でもゴムしてないよ?・・・中はダメだよ」
亜樹さん「いいの・・・今日は安全日だから中でだして」
俺「あぁダメだっ・・・イクッ・・・・・あっぁ」亜樹さんの中に俺の精液がドクドク出た。

 

樹さん「あっああぁ・・・暖かいの出てる・・・全部出してね」
俺「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」
亜樹さん「全部出した?」
俺「はい、全部・・・出しました」亜樹さんの中に精液を全部出して、抜かずにそのまま抱き起こしてディープキス。
再び勃起すると、そのまま対面座位で亜樹さんの乳首を咥えて突き上げた。
ギュっと亜樹さんがしがみ付いてきて興奮し、さらに激しく突き上げてイキそうになる。

 

俺「あっイクっ、亜樹さん!中に出すよ」
亜樹さん「うん、中に・・・全部中に出して~」そして2度目の中出し。
亜樹さんのまんこからちんぽを抜くと、2回分の精液と亜樹さんので混ざった体液が出てきました。
体位を正常位に変えて長時間高速ピストン運動で亜樹さんのまんこを攻撃。

 

亜樹さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。
まんこの締め付けがかなりキツくなってきました。
亜樹さんのまんこの締め付けでこっちも射精感が。

 

「ああああぁ、亜樹さんのまんこが締め付けてくる」
亜樹さん「あぁん・・・△△くぅん・・・もっとぉ~」もっと快感が欲しがっていたので、亜樹さんのバイブをクリトリスに当ててやった。
これまで以上に感じ始めた。
亜樹さん「イヤ~ダメ~あっ、ダメ出そう・・・あっ」
俺「あぁ・・・イク・・・亜樹さんイクよ、亜樹さんも早く・・・一緒に」
亜樹さん「ああぁだめ、イク~・・・・・・きゃーーーーーーーー」叫び声とともに逝ったようだった。

 

3度目の中出し。
続いて、亜樹さんが「アナルセックスがしたい」と驚きの発言。
俺は亜樹さんのまんこにテープを貼って精液が出てこないようにして、バイブの代わりにアナルにはちんぽを突っ込んでやった。

 

アナルで10分くらい突いていたと思う。
「亜樹さん、何かちんぽに当たるんだけど。もしかしてう○こ?」
「いやぁぁ、△△君汚いからぬいて、お願い・・・抜いて」
「あぁぁぁ・・・イクっ・・・亜樹さんイクよ」
「抜いて・・・あぁイク・・いく・・・抜いてお願い・・・逝く」
「逝きたいでしょ?このまま逝くよ」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・あっ」
「あぁぁ中に・・・アナルにも」アナルにも中出ししてちんぽを抜いたらう○こがいっぱい出てきた。

 

と亜樹さんは満足して気が付いた時には夜の19時前で、兄が帰って来る時間になり、そろそろやばかったので2人で風呂に入って元の義姉弟に戻る。
今では家族に内緒で2日か3日に1回のペースで関係を持っている。
俺的には毎日でもエッチしたいけどね。

 

しかし大人しそうな兄嫁がこんなにセックス好きのスケベだとは…人は見た目では判らないなぁと思った。
 

義理のお兄さんが怪我で入院!看病と偽り毎日病室を訪れてこっそりセックスする不貞妻の告白

読了までの目安時間:約 5分

兄の幹雄が怪我をして入院しました。
屋根の雪下ろしをしていて足を滑らせたのです。
幸いにも左足甲の骨折と捻挫ですみました。

 

義理のお兄さんが怪我で入院!看病と偽り毎日病室を訪れてこっそりセックスする不貞妻の告白(イメージイラスト1)

 

昨々日(日曜日)の午後、主人と市立病院に見舞いに行ってきました。
義姉のミズエさんは1時間前に帰ったあとでした。
「もう松葉杖をついて歩いとる」と、以外にも元気そうでした。

 

私は目を伏せ主人のうしろに付いておりました。
「悪いけんどもよう、次雄、酒を買ってきてくんねえか」
「買ってくるのはいいけんども兄貴、体の方は大丈夫けえ?」
「なーに、足の骨折だけで他はぴんぴんしとるでえ。はっはっは」
「でも病院に知れたら、まずいんじゃないですか」
「好美さん、あんたは口出しせんでええって。ついでにツマミもな」
「私が買ってきます」
「いや、次雄!悪いけんど、ちょっくら行って来てくれや」なかば強引に主人を買いに行かせました。

 

義理のお兄さんが怪我で入院!看病と偽り毎日病室を訪れてこっそりセックスする不貞妻の告白(イメージイラスト2)

 

雄と二人きりになりました。
蛇に睨まれた蛙のようです。
(やはりいっしょに行けばよかった)と後悔しました。

 

あの日(子供に見つかりそうになった日)以来、ずっと幹雄を避けておりました。
居留守を使ったり、幹雄が来そうな時は出掛けるようにしてました。
だから尚更、幹雄の報復がこわかったのです。

 

「好美、カーテンを引いてこっちさ来い!」と命じられました。
従わざるおえませんでした。
すぐに腕をつかまれ、ベッドに引きずり込まれました。

 

をそむけましたが、強引に唇をふさがれました。
足が不自由でも男の力にはかないません。
観念して幹雄の舌を素直に受け入れました。

 

「好美、おめえの来るのを待っとったぞ」と、生臭い息が頬にかかります。
「お義兄さん、私・も・・」と、甘えるように幹雄の首に手を回し、そして、私の方から求めるように舌を差し入れました。
感情なんて少しもありません。

 

どうせ逃げられないのなら幹雄を喜ばせ、主人が戻ってくる前に早く済まそうと思っただけです。
セーターをめくられ、胸を強く揉まれました。
さらにスカートの中に手を入れてきて、太ももから付け根の方までまさぐります。

 

るで飢えた狼です。
「お義兄さん、やさしくして・・」と、体をすり寄せました。
そんな私をみて幹雄は満足げな表情をみせました。

 

しかし狭いベッドの上、まして足はギブスで固められ、思うように動きがとれません。
はがゆくなったのか、幹雄は「下着を脱いで、そこに四つん這いになれ」と、命じました。
「こんな所で・・」と少しためらいましたが、言い出したら聞かないことを十分承知しております。

 

私はストッキングごと下着をくるくる膝まで下げ、そしてお尻を幹雄の方に向けました。
こんなハレンチな恰好、もし人に見られたらと思うと死にたい気持ちです。
しかし、心と肉体はまったく正反対です。

 

尻を左右に開かれ、舌と指で責められると、しだいにあそこがひくついて、まるでメス犬のようにお尻を振って愛撫を求めていました。
幹雄が股間の怒張を引っ張り出しました。
天を突くようにそり立っております。

 

私は手を添え股間に導きました。
(いつ主人が戻って来るか・・)と思うと、ゆっくりしている余裕はありません。
そのまま腰を沈めました。

 

そして、スカートをおろし股間を隠しました。
ギシギシとベッドのきしむ音が気になりましたが、早くいかそうと懸命に腰を振りました。
「お義兄さん、早くしてください、主人が・・あぁぁ・・」
「うっ、うん・・わかっとる・・」体から汗が噴出します。

 

う気がきではありません。
必死で射精をうながし腰を振り続けました。
夫が戻って参りました。

 

まったく疑う様子は見られません。
私は夫の顔を見ることができず外に出ました。
(こんなことをしていて・・許されるはずがない。いつかきっと天罰が下る)冷たい汗が胸の谷間をつたって流れ落ちました。

 

「好美、どうした?そろそろ帰るぞ」
「あっ、はい・・」精液で汚れたタオルを紙袋に隠して持ち帰りました。
 

もちもち爆乳のセクシー兄嫁さんがオナってるところを目撃した俺!お仕置き逆レイプで強制的に童貞卒業w

読了までの目安時間:約 6分

学進学のため、上京する事になり、兄夫婦の家に居候させてもらった兄夫婦はまだ結婚して間もなく子供がいないため3LDKのマンションは広すぎて1部屋が空き状態そこに俺が舞い込んだ訳だ同居して判ったのだが、あまり夫婦仲が良くなかった。
家は都心から離れているため兄貴はいつも帰りが遅く、夫婦共稼ぎですれ違い生活が多いためか、いつも口論が絶えず、時たま、俺の居候が原因で喧嘩しているようでだったので、気を使って週末は友達の家に泊まるようにしていた。
そんなある週末、いつものように泊まっている友達のアパートに朝から遊びに行ったら帰郷していて留守だったので、しかたなくゲーセンで暇をつぶして家に戻ると兄嫁の靴が玄関にあった。

 

もちもち爆乳のセクシー兄嫁さんがオナってるところを目撃した俺!お仕置き逆レイプで強制的に童貞卒業w(イメージイラスト1)

 

どうやら仕事を休んで奥の夫婦部屋で寝て居るようだったので、声もかけずに玄関のすぐ横の自分の部屋に入っていった。
暫らくして、何やら変な音とうめき声がするので、自分の部屋のドアを開けると奥の夫婦部屋から聞こえてきた。
すぐに只ならぬ事が起こっていると直感して、心臓バクバク状態で少しだけ引戸を開けて覗いたら、兄嫁がベッドの上で、全裸で目を閉じ、両足を開いてオナニーしていた。

 

右手でローターを股間に押し当て、左手で乳首をつかんで没頭していた。
俺が帰宅したこともまったく気付かずに。
マン毛が濃くて割れ目がよく見えなかったが、マンビラを上下に激しく擦っていた。

 

もちもち爆乳のセクシー兄嫁さんがオナってるところを目撃した俺!お仕置き逆レイプで強制的に童貞卒業w(イメージイラスト2)

 

折大きなあえぎ声をあげて、突然、俺の名前を叫んだ。
びっくりして心臓が止まりそうになり、そっと戸を閉めて自分の部屋に戻ったが、その後も兄嫁のオナニーは続いていた。
気が動転して、自分が帰宅したことをどうごまかそうか考えたあげく、ステレオの音楽を小さめに流してベッドの上で漫画本を開いていたが、当然、兄嫁が気付いて俺の部屋にやってきて、「いつ帰ってきたの、何か聞こえたでしょう」
「いいや、何も気づかなかったよ」と嘘をついたがバレているようだった。

 

「ちょっと、話があるの」と言われて、深刻な話を始めた。
「実は昨日、会社を辞めたの、あなたのお兄さんとは離婚することにしたの」と言い出した。
「ひょっとして、俺の居候のせいで」
「まったくないとは言わないけど、その前から夫婦仲が冷めていたの」
「田舎に帰ることにするわ」
「ふぅ~ん」何とも応えようがないのでうなづいていたら、「さっき、覗いていたでしょ。
戸が少し開いてわよ、正直におっしゃい。」
「・・・(無言)」
「ちょっと、こっちに来て」手招きされて、奥の兄貴夫婦の部屋に呼ばれた。

 

義姉は後ろ向きでトレーナーの袖から腕を抜いて脱ぎはじめ、首から外すとノーブラだった。
「あなたも服を脱いで」と言って、タイトスカートのファスナーをおろすした。
下はノーパンだった。

 

団の中にもぐりこみ、こっちを見る。
「本当にいいの」と言い、自分も脱ぎ始めパンツをはいたままベッドへ。
「あなた彼女いないんでしょ。ひょっとして童貞?」
「うん」
「いいわよ、教えてあげる」自分のオナニーを覗かれたことをごまかすかのように俺に迫ってきた。

 

兄嫁は当時28歳。
生まれて初めての女のやわらかい唇、肌、においに誘われてムスコはパンパン。
キスをして、ムスコを触られて、パンツを脱がされて、口でしゃぶられて、義姉が騎乗位で挿入。

 

すでにおまんこは濡れ濡れ状態で実に気持ちがいい。
目の前で兄嫁の白い爆乳が大きく揺れている。
堪らず乳首にしゃぶりつく。

 

嫁は腰から下を激しく前後運動させる。
まるで盛りのついた雌のようだった。
あまりの気持ち良さに「もうだめ、でる」と叫んで兄嫁に中出ししてしまった。

 

兄嫁もそのまま覆いかぶさって抱きつく。
兄嫁は「あなた私のタンスから下着を出していたでしょう。知っていたのよ。」留守中に兄貴夫婦の寝室に忍び込んで、兄嫁の下着を取り出しマスをかいていたことを知られていた。

 

下着のたたみ方でバレでいたようだ。
いつも夕食を作っているエプロン姿の兄嫁を見ては、後ろからあの大きなお尻を思いっきり広げておまんこにぶちこんで突きまくっている光景を想像していた。
「すみません」素直にあやまると、「いいのよ、本当は私も」といってキスをしてきた。

 

勢を逆転させて正常位にチャレンジした。
適当にムスコを当てるとスルッとうまくは入っていった。
上から兄嫁のおまんこを突きまくっていると、女を征服している充実感が湧き上がり、今度は黙って中に射精してしまった。

 

それでも動きを止めずに突きまくるとすぐに勃起し、また中に出してしまった。
翌日の日曜、兄貴から離婚するとの話があった。
お互いサバサバとして呆気ない感じ。

 

夏美の不妊症も離婚の原因になっていたらしい。
アパート探すまでの間は兄貴夫婦と一緒に同居。
その間、兄嫁ではなく、他人となった夏美は夕食の支度を済ませると俺の部屋で兄貴が帰ってくるまで汗だくで毎日やりまくった。

 

ちろん生中出し。
兄貴との交わりも半年以上なかったらしく、夏美は俺との関係を楽しんでいた。
それから、都心に近いところにアパートを借りて1人暮らしを始めたが、夏美もすぐに別にアパートを借りて、俺のアパートに通っては飯を作ってくれ、夜はおまんこ中出しを堪能させてくれた。

 

若い盛りのこの時期に、人生最高の記録1晩8回中出しも達成した。
半年後、大学のコンパで知り合った彼女が出来て、夏美とは自然消滅し地元に帰っていったが、2年後兄貴から夏美が結婚したことを聞いた。
俺にとって夏美は兄嫁ではなく、女の体を色々性教育してくれた教師であり、とても今の妻には言えないことを、何でも受け入れてくれる肉便器のような存在でした。
 

兄嫁さんとセフレ関係にある俺!挿入するたびキュンキュンちんぽ締め付けてきて中出しせざるを得ないw

読了までの目安時間:約 12分

22歳で専業主婦をしている兄貴の嫁さんは何故かいつも黒いエプロンをしている。
それにミニスカートが好きなもんだから細身の体とあいまってエロイ事この上ない。
大学への推薦入学も決まり暇をもてあましている童貞野郎のオレには目の毒でしかない。

 

兄嫁さんとセフレ関係にある俺!挿入するたびキュンキュンちんぽ締め付けてきて中出しせざるを得ないw(イメージイラスト1)

 

義理の姉の美香さんは色白美人で身長が高く、スタイルがとてもいい。
ミニスカートから伸びる長い足、形のいいヒップ…キッチンで料理をしているうしろ姿を見ながら、いつもいけない妄想ばかりしていた「信一く~ん、ちょっとっ!早く来て~!」家族がみんな出かけている休日、キッチンから義姉の悲鳴が聞こえてきた。
何事かと思って急いでいくと、戸棚にあった重いものを一人で下ろそうとしている義姉の姿があった。

 

無理な体勢で重いものを下ろそうとして動けなくなり固まっていた。
ぶっ!背伸びしていた為にミニスカートがまくれて後ろからパンツ丸見え。
白いパンティーに隠れた形のいいお尻や股間の部分があらわになっていた。

 

兄嫁さんとセフレ関係にある俺!挿入するたびキュンキュンちんぽ締め付けてきて中出しせざるを得ないw(イメージイラスト2)

 

近オナニーをしていなくて溜まっていたから瞬間的に勃起してしまった。
でも早く助けてあげないとマズイ。
義姉のお尻に勃起が当たらないように注意して荷物を支えた。

 

密着した体勢になっているため義姉の甘い匂いが鼻腔をくすぐった。
そしてますます勃起したものが上を向いてしまった。
「ありがとう、信一君。助かったわ」
「どういたしまして」荷物をゆっくり下ろしていくと、義姉のつま先立ちが解放された。

 

ところがそれと同時に義姉の股間の部分が上を向いたボクのものに乗っかってきた。
「あっ!?」義姉に気付かれてしまったようだ。
僕は恥ずかしくて顔が赤くなっているのが良く分かった。

 

くこんな事は終わらせたかったが義姉は荷物をなかなか下ろさない。
代わりにお尻をくねらせボクの勃起したものを刺激してきた。
「うふふ…信一君、これなあに?」
「い…、いや…。それは…」義姉は後ろを振り返って妖しい笑顔で聞いてきた。

 

ちょうど先端に義姉のあそこの部分が当たって擦られてる。
正直、とても気持ちよかった。
「あのね~あなたのお兄さん、最近ずっと仕事で疲れてて…ずっと相手してくれてないの」
「え…?何の…?」
「夜のせ・い・か・つ…。」
「…!!」
「欲求不満なのよね~ねぇ、信一君エッチしちゃおっか…」
「ええっ?」
「いいでしょ~!信一君、彼女とかいるの~?」
「いえ、いないです」
「じゃあいいじゃない。血も繋がってないんだし」
「兄貴に悪いですよ~」
「悪いのはあなたのお兄さんの方。溜まってないの?お姉さんが全部出させてあげる…」そんな会話の間も細い腰をくねらせてボクの股間を刺激してくる。

 

義姉からのエロエロトークに我慢限界。
ついお願いしますって言ってしまった。
ごめん、兄貴。

 

んなきれいな女性と結婚したのが悪いんだ。
「信一君が固くて大きなものを押し付けてくるから濡れちゃってる…見て…」白いパンティーをずらして見ると、ねちょ~って糸を引いていた。
「どう?濡れてるでしょ?もう準備オッケーよ。すぐに入れちゃって!」ボクだってさっきから刺激され続けて我慢汁出まくり。

 

義姉が入れてもいいって言うんだから挿入することにした。
荷物をとりあえず置いて立ったまま後ろから覆いかぶさった。
手早くズボンを下ろして怒張したものを取り出すと、一気に義姉の膣奥まで侵入した。

 

「ああん、いきなりそんな奥まで…大きい…」
「美香さんの中…あったかい…」
「どう?私のなか、気持ちいい?」
「はい、とても気持ちがいいです。吸い込まれていくみたいだ…」
「信一君のもスッゴク大きくて硬い…あの人のより大きいかも…」人妻だけあって蕩けるような柔らかさ。
ねっちょりした膣内は柔らかく包み込んで、じっとしていてもザワザワうごめく。

 

っと義姉を感じたくて上体をきつく抱きしめながら猛然と腰を叩きつけた。
「やあああん!信一君、激しい!もっと優しくして!」
「ムッ、ムリですっ!美香さんの膣内、気持ち良過ぎですっ!」パンパンパン…ずりゅずりゅずりゅ…2人しかいないキッチンにいやらしい音がこだました。
結合部からどんどん蜜が溢れ水音が大きくなる。

 

義姉はボクの激しい突き込みを優しく受け止め、なおも奥へと吸い込む動きを見せる。
俺は今、兄貴の嫁さんを犯しているんだ…なんていけないことをしてしまっているんだ…そう思うと義姉をいかせられないまま限界が来てしまった。
うあああっ!と言ってきつく締め付けてくる義姉のあそこから引き抜いた。

 

先端から勢い良く濃くて白い液体が義姉の形のいいヒップを飛び越えて背中にまで飛んでいった。
「はあはあはあ、美香さん、すごく気持ちよかった。全然持ちませんでした。」
「そうね、早すぎ!まだ私いけてないよ」
「す…、すいません」
「まだ出来るでしょ。今度は私が上になる」場所を夫婦の寝室に移し、すぐさま2回戦がはじまった。

 

香さん、リクエストがあるんだけど…」
「なあに?言ってみて…」
「そのさ…、エプロンだけ着けて欲しいんだ…」
「裸エプロンって事?」
「そうです」
「信一君、いやらし~。私のこと、そんな目で見てたの?」
「はい、いつもエッチな目で義姉さんを想像してました。」
「うふふ、いいわよ。私も興奮しちゃう…信一君のこと裸エプロン姿で犯しちゃうから…」そう言うと、すぐに裸エプロン姿になってくれて僕にまたがってきた。

 

黒いエプロンが邪魔で義姉の大きなおっぱいやあそこが見えない。
その見えないところがすごくいい!エプロンの向こうにある、すっかり欲しがっている義姉のあそこにボクの先端があてがわれた。
義姉はすとんと腰を落とすと、また義姉のぬるぬるの温かい体内の感触につつまれた。

 

「信一君すごい!もうこんなにカチカチになってるの?」
「はい。美香さんが相手なら何回でも出来ます」
「嬉しいこと言っちゃってぇ~。うんと動いちゃうからぁ!」義姉はそう言うと、腰を回転させて膣内でボクの硬い感触を味わっている。

 

内の壁のあちこちに色んな角度から当たってすごく気持ちいい。
ボクのほうも入り口を支点にして義姉の膣内をくまなく探検した。
そして充分にボクの感触を楽しんだ義姉は、オシ○コをするような体勢になり上下運動を始めた。

 

垂直になったボクのものを上からズボズボと抜き差ししてくる。
ピッタリ嵌っているので抜かれる時は引っ張られる様な持っていかれる様な感じ。
そして降りてくる時は濡れそぼった穴がブチョッといって露を溢れさせながら包み込んでくる。

 

そんな事を何回も何回も繰り返された。
「あ~ん、信一君のってすごく硬くっていい!感じちゃう~!」
「美香さん、すごくエロイですっ!こんなにスケベな人だったなんて…」
「そうよ~、私、とってもスケベなの!旦那の弟のオチンチンが欲しくてたまらなかったの~!」
「いっぱい楽しんでください!ボクも遠慮なく楽しみますからっ!」
「いいのね?好きなだけやっちゃって!」
「はいっ!好きなだけやっちゃって下さいっ!」
「嬉しい、大好きよ信一君!」欲求不満だった義姉は、持て余していた性欲をボクに叩きつけてきた。
騎上位で激しく責めてくる義姉の迫力にタジタジ。

 

ューッとあそこを締めてくるからゴリゴリして気持ちよかった。
本当に犯されている気分になってきて、ちょっとM男の気分になった。
エプロンの向こうでゆっさゆっさ揺れる大きなおっぱいを下から揉んだ。

 

乳首ビンビンだ。
手に余る大きさの柔らかなおっぱいの感触を楽しむと同時に乳首をいっぱいつねってあげた。
股間は相変わらずぬっちょぬっちょが気持ちいい。

 

また我慢出来なくなりそうになってきた。
「美香さん、僕また出ちゃいそうです!」
「ダメよ!私もう少しでいきそうなんだから我慢して!」
「我慢するけど…もしダメだったら中でいっていいですか?」
「ダ~メ!私、今日は超危険日なの!」
「ええっ!?」
「今日膣内で出されちゃったら絶対妊娠しちゃう。だから我慢して!」
「ムリですよ~抜いてくださいよ~」
「ダメよ…。もし人妻の兄貴の嫁さんを妊娠させてしまったら…、なんて興奮するでしょ~」
「興奮するけどそれはマズイですよ~」
「そう。絶対にしちゃダメな事よ。だから興奮するのよ」確かにメチャ興奮する…興奮しすぎて本当にいきそうになってきた。

 

当に我慢の限界だった。
「美香さん!本当にもうダメですっ!抜いてくださいっ!」
「あんっ、あんっ、ダメよ、出しちゃ」義姉の子宮が降りてきて先端にコツコツあたる。
もういきそうなんだ…もうすぐ解放される…限界ぎりぎりのところで何とか耐えた。

 

「んあっ、あんっ、くるっ、いきそう!」
「うあっ、無理っ、くうっ!」
「あぁ…、イクッ、いっちゃう~!」義姉の体がビクビク痙攣しだしてギューッとボクを締め付けてきた。
その強い締め付けがボクの限界を超えさせる。
我慢を重ねていただけに、ものすごい快感が僕をとらえた。

 

「美香さん、もうダメだっ!出ちゃう!出ちゃうよ~!」
「だめ~っ、妊娠しちゃう~!」そんな言葉とは逆に義姉は上から強く抱きついてきた。
両方の太ももでガッチリ固定されてしまい、逃げられないまま義姉の膣内に射精してしまった。
それはものすごい勢いの射精だった。

 

中の液体が全て出てしまうんじゃないかと思えるほど大量に中出ししてしまった。
「ああ~、入ってくる~。信一君の熱い精液が入ってくるよ~」
「ううっ、ううっ…。すごく出るっ!ごめん、兄貴」罪悪感もすごかったが、背徳の快感はもっとすごかった。

 

絶対にしてはならない事をしてしまっている想いがこんなに快感を増すなんて…射精はとっくに収まっているのに、あまりの快感の余韻に暫く動けなかった。
義姉も痙攣がおさまっていて潤んだ目で上からボクを見ていた。
美香さんはどう思っているんだろうか?「信一君、いっぱい中に出しちゃったね~気持ちよかった?」
「気持ちよかったけど大変なことをしちゃったよ」
「ごめんね~本当は安全日だったんだ~びっくりした?」
「!!!」
「ほらっ、いけない事をしてるってすごく興奮するじゃない。だからサービス!」
「ホントびっくりしたよ~!もうっ」
「あっ、中から信一君の精子、出てきた~」安心したらまた勃起してきた。

 

「美香さん、騙した罰を与えますからね!」ごろんと体勢を入れ替えてそのまま正常位で入れた。
「うそをついていた美香さんに罰として…子宮100叩きの上中出しの刑!」
「いや~ん、許して~」裸エプロンはそのままに、エロエロ義姉さんの子宮をゴツンゴツン叩き続けてあげた
 

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