告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

兄貴が出張行ったらそりゃあ兄嫁さんとヤりまくりますよねw生マンコに子種ザーメンたっぷり中出し

読了までの目安時間:約 4分

(25歳)には5歳年上の兄貴がいて、兄貴は3年前に結婚している。
去年の夏の昼下がり、兄貴に用事があって家に行くと奥さんしかおらず、"昨日から3日間出張に行った"と言われたが、「久しぶりだしどうぞ」と言われて家にお邪魔した。
兄貴の奥さんの名前は明奈といい、髪はセミロングで顔は小さく可愛い。
身長も低い上に体型はスリムで胸はDカップくらいでお尻プリンとしている。
明奈さんと色々話していたら外は薄暗くなっていて、もう夕方になっていた。

 

兄貴が出張行ったらそりゃあ兄嫁さんとヤりまくりますよねw生マンコに子種ザーメンたっぷり中出し(イメージイラスト1)

 

そろそろ帰ろうとしたら明奈さんが「1人だと寂しいから夕飯食べていって」と言われ、俺は夕食をいただく事にした。
明奈さんの手料理は久しぶりに食べるが、やはり美味しかった。
夕食後は明奈さんに勧められて2人でビールを飲んだ。
どのくらい飲んだか覚えていないが、2人とも少し酔いほろ酔い気分だった。
明奈さんは黒いタンクトップに白いミニスカートを穿いていて、色っぽくセクシーな色気を漂わせていた。

 

それに興奮してしまった俺は、明奈さんに近づきキスをした。
明奈さんは嫌がらず、舌を絡めると絡め返してきた。
しばらく舌を絡めていたが、タンクトップの上から胸を触ると明奈さんは身体をピクピクさせていた。
タンクトップを脱がせるとピンク色のブラが現れた。
ブラを外すと大きめの胸が露わになった。

 

兄貴が出張行ったらそりゃあ兄嫁さんとヤりまくりますよねw生マンコに子種ザーメンたっぷり中出し(イメージイラスト2)

 

乳輪は薄く茶色がかり、乳首の色も同じ色をしていた。
俺は左側の乳首に吸い付いて口に含み、舐めながら右側の胸を揉んだり、乳首を指で摘んだり転がしたりしていると明奈さんは「あんあっだだめ~」と声を漏らし、乳首は隆起してきた。
ミニスカートを捲るとブラとお揃いの小さめのピンクのパンティが現れ、パンティの上から割れ目をなぞると少し湿っていた。
パンティを脱がせてクリを指で擦ると、身体をビクビクさせ割れ目が更に濡れてきた。
俺はクリを舐め、割れ目に指を入れると絡みついてくる。

 

は舐めながら指を2本挿入して激しく掻き回すと、明奈さんは「あっあぁ~んいぃ気持ちいぃだめいくいっちゃう~」と喘ぎながら身体を震わせてイッていた。
明奈さんの顔の横に勃起したチンコを近づけると、明奈さんは亀頭をチロッと舐めた後、口に含んでしゃぶり始め、「あぁ~凄いおっきい…主人より大きいかも」と言いながらしゃぶり続け、「お願い…我慢できなぃ、明奈に入れて」と言った。
俺は明奈さんを四つん這いにしてバックから挿入すると、「あっあぁ~ん凄い入ってる~」と喘ぎ始め、俺は腰を動かした。
その後、明奈さん騎乗位で挿入すると自ら前後左右に腰を動かしつつ上下にピストンして「あぁ~だめ!奥に当たるのだめ~だめだめいく~いっちゃう」と言って身体をビクビクさせて2回目の絶頂を迎えた。
それから体位を正常位に変え、俺は激しく腰を動かしながら明奈さんの膣内を刺激すると「あぁ凄い~凄いの~だめだめ当たるの奥に奥に当たるの~」喘ぎながら時々マンコでチンコを締め付けてきたりする。

 

俺も興奮が高まり更に激しく腰を動かすと明奈さんは「気持ち気持ちいぃ~大きいこんな大きいの初めて…!主人のより大きいのだめだめだめ奥に奥に当たるの~あぁいくいくいっちゃう~」と喘ぎながら身体をビクンビクンさせて3回目の昇天。
俺も明奈さんの膣内に射精した。
終わった後、明奈さんと話をしていると「今は旦那とは月に2回くらいしかしていなから、久しぶりで気持ちよかった」と言われ、2人でシャワーを浴び明奈さんに「今夜は泊まってって」と言われ、その後2回セックスをして裸で抱き合い眠りについた。
次の日は朝から俺は明奈さんと3回セックスして兄貴が帰ってくる前に帰宅した。
その日を境に俺と明奈さんは兄貴に内緒でセックスしている。

 

これが俺が体験した話です。
 

デリヘルで童貞卒業したモテないクン、遂にぶっ壊れる!弟の嫁を犯してさらには中出しまで……

読了までの目安時間:約 11分

は32歳になる淋しい独身です。
休日は、アダルトショップや、レンタルビデオに通う日々。
彼女なんて人生一度も出来た事も無く、デルヘルで童貞を卒業しました。
体型はぽっちゃり系で、容姿は中の下と言った感じで、初対面ではほとんど話せません。
こんなわけで、女性に告白しても連敗が続くんです。

 

デリヘルで童貞卒業したモテないクン、遂にぶっ壊れる!弟の嫁を犯してさらには中出しまで……(イメージイラスト1)

 

私には2つ離れた弟が居ます。
弟も私に似ていてぽっちゃり系で容姿も中の下(?)と言うところです。
しかも、私より背が低く162cmしかありません。
私同様、彼女何て出来る筈が無いと思っていました。

 

そ、それが、いきなり結婚!!!って話をされ、私は頭を殴られる感じでした。
父も母も喜んでいると同時に、「あんたはいつ結婚するんだい?」とプレッシャーをかけて来ました。
翌日、弟が彼女を連れて我が家に来ました。
もちろん家族全員初対面です。
弟「彼女の美沙」
美沙「初めまして、美沙です」
父「お~、父です」
母「まぁ、綺麗な方ね」
私「・・・あっどうも」私は目を合わすことが出来なかった。

 

デリヘルで童貞卒業したモテないクン、遂にぶっ壊れる!弟の嫁を犯してさらには中出しまで……(イメージイラスト2)

 

彼女は、可愛くムチムチしたAV女優系の体型だった。
27歳で、良い所のお嬢さんらしく、なんでこんな女性が弟と・・・。
私は不思議で仕方なかった。
弟夫婦が結婚し、安いアパートを探した様だが、見つからず結局、我が家に住む事になった。
そんな訳で、俺が居た部屋が一番広かった(10畳+クローゼット)為、弟夫婦の部屋になった。

 

は追い出され、隣の6畳の狭い部屋になった。
弟「兄ちゃんごめんね!」
私「まぁいいよ。気にするな」
弟「アパート見つかったら出ていくから、それまで」
私「俺が出されたりして・・・」
弟「そんな事は無いよ!」兄弟2人で年も近かったので、結構仲は良かった。
弟の相談にはいつも乗ってあげていたし、気の弱い弟は虐められていた事もあったが、私が入り、虐めっ子から守ってあげていた。
両親は、小さいながらも家業を営んでおり(壁屋)、県外へ行く事が多かった。

 

昔からそうだったので、兄弟2人で食事から洗濯、掃除もしていた。
今でも、相変わらず1週間くらい居ない時が多い。
弟も残業で帰るのが遅いので、私と弟の嫁2人で夕食を取る事もあった。
初めは話が出来ない私に、弟の嫁さんは色々話し掛けてくれて、だいぶ慣れた。
そんな日々が続き、2ヶ月が過ぎた頃、私は気づいた。

 

弟の嫁さん(美沙さん)は無防備だと・・・。
私は仕事の帰りが早く、美沙さんと2人になる事が多いんですが、彼女はいつもミニスカートで、なにかとパンチラが見えるんです。
初めは、ラッキーと思ってチラ見していたんですが、毎回になると“ん・・・“って感じです。
この間、無防備女である事に確信しました。
私が夕方帰宅すると、まだ誰も帰っていませんでした。

 

私は着替えて、洗濯する靴下を洗濯機に入れようと脱衣所に入った瞬間!美沙さんが風呂から出て来たんです。
私「あっごめん」
美沙「あ~、お兄さん。帰って来たんですね」隠すことも無く、全裸で・・・。
私「すぐ出るから・・・」
美沙「え、大丈夫ですよ。風呂入るんですか?」私は、唖然とした。

 

通ならキャーって声出すのでしょうけど!彼女は平気な顔でした。
なら・・と思い、私も服を脱ぎ始めました。
もちろん彼女の体を舐める様に観察しながら、時には肘を彼女の胸に当ててみたりもしましたが・・・。
彼女は「ちょっと狭いね」って終始笑顔です。
ワザと時計を落とし、拾うフリしてしゃがみ彼女のお尻に近づいて匂いを嗅ぎました。

 

なんともいい匂いがして、しかも若く白いお尻から奥におまんこが見えました。
毛も薄くピンク色の綺麗なおまんこでした。
私も興奮し股間がギンギンになっていました。
折角と思い、パンツを下ろし彼女にチンポを見せました。
美沙「お兄さんの大きいですね」
私「そうか?美沙さんのおっぱいも大きいね」
美沙「重いんですよ。Fカップなんです」
私「重いんだ!ちょっと触ってもいい?」
美沙「え~いいですよ」そんな訳で、私は弟の嫁の胸を堪能した。

 

手からはみ出るほど柔らかく、そして張りがある胸でした。
美沙「お兄さんそろそろ」我に返った私・・・。
美沙さんは服を着ると出て行った。
もちろん風呂で一回抜いた私でした。
それからというもの、私は美沙さんにゾッコンでした。

 

弟には申し訳ないんですが、色々と彼女の無防備さを利用したんです。
前に言ったように、両親はほとんど家に居ないので、いつも3人で暮らしています。
弟も仕事が21時位にしか帰って来ない上に、帰って私と晩酌するとすぐに寝てしまいます。
だから、夜も私と美沙さんの2人で飲んでいます。
私「こいつすぐ酔い潰れるんだから・・・」
美沙「本当、お酒弱いんですね!」
私「その割に酒好きだしね」・・・酒が進むと下ネタへ・・・。

 

「ねぇ美沙ちゃん、セックスしてる?」
美沙「え~あんまりしてません・・・彼、してくれないし」
私「そうなんだ!勿体ないなぁ・・・こんな可愛い奥さんほっとくなんて」
美沙「え~、可愛いなんて・・嬉しい」
私「本当、可愛いよ。美沙ちゃん、俺好み」
美沙「嬉しいです。でもなんでお兄さん結婚しないんですか?」
私「しないんじゃなくて、出来ない・・・モテないんだ」
美沙「え~そんな事にですよ、優しいし・・・私は好きです」
私「嬉しいね。そう言ってもらうと」
美沙「今度、友達紹介しますね」こんな優しい嫁さん・・・。
でも私は彼女のスカートから見えるパンチラが気になっていた。

 

今にも襲いかかりそうな気持ちを抑えていた。
隣りで、グ~すか寝ている弟。
その横で酔ったふりして美沙さんの肩に手を回し、エロエロな眼で彼女の体を舐め回している私がいた。
美沙「そろそろ風呂入ろうかな?」
私「じゃ、この酔っ払い先に運ぼうか?」
美沙「そうね。お願いします」私達は弟を寝室に運んだ。

 

ベッドに横にした時、彼女も一緒に倒れこんだ。
私は、「マッサージしてあげようか」と言うと、「いいんですか?」と言われ、そのまま彼女の上に乗った。
肩を揉み、背中・腰まで来た。
お尻の上でスカートを上にずらす様に揉むとパンティが丸見えになった。
「この辺どう?」
「気持ちいです」そう言うので、お尻も揉んだ。

 

「ここツボあるから」と言い、グイグイ揉んだ。
柔らかくすべすべした肌だった。
「服脱いだら、もっと揉みやすいんだけど・・・」酔った勢いで言うと、「じゃ」と言い、全裸になった。
もう興奮した。
目の前に裸体!しかも俺好みのムチムチ!体全てを揉んであげた。

 

後にお尻に行き、ゆっくりほぐす様に揉むと「あっ~ん」と声が・・・。
私は、指をおまんこの方に向かわせた。
顔を近づけると彼女のおまんこからは溢れんばかりのマン汁が出ていた。
ゆっくりおまんこを撫でると・・・。
「あっ、駄目よ!汚れてるから」と手を取られた。

 

彼女は起き上がり、「風呂行きま~す」って元気に全裸で向かった。
私は部屋に戻り、1人オナニーをした。
2回連続で逝った。
こんな事を繰り返すんですが、彼女は私とセックスOKなのか?駄目なのか?不明なんです。
強引に行く事も出来ず、ムラムラしています。

 

この間、美沙さんが風呂に入っていたので、強引に私も入って行きました。
「お兄さんも入って来たんですか?」彼女は、ちょっと驚いていましたが、体を洗ってくれました。
「風呂は一緒でもいいの?恥ずかしくない?」
「一緒でもいいですよ。家族だから恥ずかしくはありませよ」そう言われた。
私も洗ってあげると言い、彼女の胸やおまんこも手で洗ってあげた。

 

チンポは勿論勃起していたが、彼女は「大きくなってるね!!!」ってこすってくれた。
ビュッて出すと、「出ちゃった!!!」と洗い流してくれた。
「今度また手伝って」と言うと、「いいよ」って可愛く返事された。
その夜、久々に弟の部屋から、美沙さんの喘ぎ声が聞こえた。
弟はあのムチムチの体を舐め回し、おまんこに挿入していると思うと、嫉妬すると同時にどんなプレイをしているか気になった。

 

の部屋と弟の部屋は隣で、屋根伝いに窓から覗いた。
ベッドに横になる美沙さんに乗っかる様に弟が正常位で挿入しているところだった。
美沙さんは「いいよ。もっといっぱいして・・・」と言っているのに、速攻放出する弟!!!出し終えると、弟は自分のチンポを拭きすぐに横になった。
美沙さんは淋しそうな顔をして、おまんこから出て来る精液を拭くと、シャワーを浴びに部屋から出て行った。

 

私も、後を追うように風呂へ向かった。
脱衣場に美沙さんの陰が見えた。
しばらくして上がって来る美沙さんに声を掛けた。
私「ビール飲む?」
美沙「いいですね!」
私「やってた?」
美沙「え~、どうして?」
私「声が聞こえた!」
美沙「恥ずかしい!」
私「普通でしょ!夫婦なんだし!いいよな、あいつ」
美沙「何で?」
私「俺も美沙さんを抱きたいな・・・なんて?」
美沙「お兄さん?・・・私でいいんですか?」
私「君は俺にとって理想の女性!」私は、彼女にキスした。
彼女も抵抗することなく、受け入れてくれた。

 

私は彼女の手を引き、客間へ向かった。
布団を敷き、彼女を寝かせた。
キスをして胸を揉んだ。
柔らかく大きな胸!何度も触ったが今回が一番良かった。
ワンピースのパジャマを脱がせ、パンティを下げた。

 

もう濡れ濡れだった。
彼女のおまんこを初めて舐めた。
美味しかった。
ヌルッとした液が私の舌に絡みつき、ゴクリと飲んだ。
クリトリスを刺激しつつ、指を穴に入れた。

 

女は背筋を伸ばし感じていた。
指を2本入れ、激しく出し入れすると彼女は逝った。
ビクつく体を私は強く抱いた。
彼女がキスをしてきて、そのまま私のチンポを咥えてくれた。
私も69の形になりおまんこを舐めた。

 

彼女の感度は良く、私の舌使いにも反応してくれ、顔に潮を吹きかかった。
タオルで拭きながら、彼女のおまんこに私は挿入した。
時には激しく、時にはゆっくり。
私は、思いっきり中に出した。
その夜、私は3回、彼女の中に放出させた。

 

彼女も何度も逝っていた。
夜中0時を回った頃、2人で風呂に入り、体を洗いっこした。
部屋に戻る時、キスをして別れた。
翌日、美沙さんはいつもと変わらず、笑顔であいさつしてきた。
私達は、その後も弟の目を盗んでセックスをした。

 

リビングに居る時も、見えない所でキスしたりおまんこを触っている。
今、彼女のお中には子供が居る。
きっと私の子供だと思う。
でも、私と弟は似ているし、血液型も同じだから分からない。
 

嫁の妹がパイズリ余裕な巨乳ちゃんでずっと狙ってた俺!義理の妹とするセックスはマジで最高でした……

読了までの目安時間:約 7分

の父が経営する会社へ転職が決まった。
現在はその準備中で、一人で片付け等をしている。
嫁は仕事に出ている。
嫁にはまだ女子大生の妹がいるのだが、俺と出掛けたいと言ってきた。
室内プールに行きたいのだと。

 

嫁の妹がパイズリ余裕な巨乳ちゃんでずっと狙ってた俺!義理の妹とするセックスはマジで最高でした……(イメージイラスト1)

 

夏は体調を崩して入院したので、新しい水着を一度も着ていないらいし。
義妹は嫁より巨乳。
考えるだけで勃起しそうだ。
そろそろ出発する。

 

さっそく乳を当ててアピールしてきやがる。
とんでもねえビッチだな。
ちろっちろっと股間触ってきやがるし、やりたくてやりたくて仕方ないみたいだぜ。
さあどうする?これからラブホ行ってくるわ。
生理前で我慢出来ないんだと。

 

嫁の妹がパイズリ余裕な巨乳ちゃんでずっと狙ってた俺!義理の妹とするセックスはマジで最高でした……(イメージイラスト2)

 

色々考えながら遊んでいたら、やっぱり勃起してきた。
仕方ないから一人でジャグジーに移動。
室内のジャグジーだからガキが邪魔くさくて、外のジャグジーへ。
気持ちよくて寝ちゃってたら、義妹が、「溺れちゃうよっ!」って横に入ってきて、腕を掴んできた。
俺の寝方は、ずるっと中に入りそうで危かったらしい。

 

妹「溺れちゃうよ、そんなに眠たいの?」
俺「う~ん、ご飯食べた後だから仕方ない。昨日も遅かったしな。ごめん」
義妹「ふ~ん。じゃぁ帰る?それとも肩貸してあげようか?」
俺「ハハ、肩借りたら興奮して目が覚めるって!」
義妹「私、妹だよ。反応したらヤバいじゃん」
俺「そう、ヤバいからいいよ」
義妹「利明クンて、エッチだねぇ~」(義妹は俺のことを名前にクンをつけて呼ぶ)ここまで話してマジで目が覚めてしまった。

 

結局その後、少ししてから出ることになった。
しかし運転中にまた睡魔が来た。
それを察した義妹が休めと言う。
これはチャンスか?と思い・・・。
俺「俺が寝てる間どうするのよ?悪いじゃん」
義妹「一緒に寝ても良いし。テレビ見てるよ」よし、言っちゃえ!俺「じゃ、ホテルにするか」一瞬沈黙、やばいか?義妹「そうだね。
でも、お金払ってよ」
俺「あ?もちろんだけど」
義妹「あ、でも、また逆に興奮して寝れなかったりしてぇ」
俺「その時は襲いそうになるからすぐに帰ろ・・・(笑)」って事で、ホテルに入りました。

 

ホテルに入ってとりあえず寝ることにした。
ジーパンでベッドに入りたくなかったので、ズボンを脱ごうとしたら義妹が、「やだぁ何で脱ぐの?ねぇねぇ、やっぱり利明クン、えっちぃ~?」と言うので、無理かな?と思った。
「でも布団に入るから見えないだろ?」と言うと納得していた。
義妹はテレビの音を小さくしてベッドの下側の端に座った。
俺もやっぱり無理だよなと、眠ってしまった。

 

たぶん20分ぐらい経った後だと思う、義妹が隣に来て横たわった!(掛け布団の上だったけど)目が覚めた俺は眠気眼で、「風邪ひくと困るから中に入りな」と言った。
義妹は無言で中に入ってきた!眠気どころじゃないわな!無言でベッドに入ってきた義妹は、こちら側を向いて目を閉じた。
(よし、勘違いした事にしよう!)心の中でそう決意し、そっと口付けをした。
ハッと目を開いた義妹は少し驚いた表情だったので、俺は、「あ、ゴメン」と言い、『目を閉じたから勘違いしちゃった』と言い訳をしようとした瞬間、義妹はカワイらしい表情と声で・・・。
義妹「エ~ン、キスして謝られたぁ~」
俺「ゴメン」
義妹「あぁ、また謝った~」激萌えやんけ~!!けど、ここで一気に行くと俺の方から・・・となっても・・・と冷静になって、「ゴメン、襲いそうになっちゃっうから・・・もう帰ろう」と言ってみた。

 

妹「え?」
俺「え、じゃないよ。朝立ち&疲れマラでおっきくなっちゃってるから。ヤバいでしょ?」
義妹「・・・」
俺「あぁ、嘘嘘、ゴメンね。裕美ちゃんカワイ過ぎて興奮。興奮。さ、帰るよ」
義妹「私まだ寝てない・・・」ここで確信した。

 

と言うか、頭の中で何かが弾けた。
俺「じゃぁ、まだ居たいの?でも、居てもいいけど寝れないゾ」そう言って一気にディープキス。
義妹は嫌がるどころか、俺のナニをグッと掴んできた。
(あぁ~、もぉ~、いぃやぁっ!!)と心の中で大きく叫んだ。
さすが姉妹ですな。

 

乳首の色・カタチ、まったく一緒。
胸は義妹のほうが大きいけど、カタチは一緒。
胸の愛撫を始めた時は、『なんだか嫁と同じじゃん』的な感想で、ちょっと興醒めしそうだったんだけど、下半身に移ったら違った。
嫁はアナルが脱肛気味で、舐める時もバックで挿している時もどうしても気になってしまっていた。
しかし義妹のそこは出ておらず、69でクリやバギナを舐めるとキュッと締まるアナルを目の前にして興奮した。

 

そしてバックで挿す時、動かすたびに、すごく大きく締まって奥まったり、緩んで広がったり・・・。
いやぁ、興奮しました。
いつも初めての女を抱く時は申し訳ないぐらい早くイッちゃうんだけど、今回はすごーく激しく突いても大丈夫だった。
嫁と似てるからかな?でも、よがり声は違ったけどね。
義妹、言葉にならないの。

 

ッ、イッ、イッ、イヒィ~」
とか「アッ、アッ、アッ、アハァ~」とか、息苦しそう。
そしてイキそうになると、「アァ~~~ン」を連発して、最後に、「イッちゃう、イッちゃう」と連呼。
そしてしばらく動かなかった。
嫁の場合は、「イクゥ~、イクゥ~、イッていい?イックぅ~」と言葉になるんだが。
あ、描写は余計だったか・・・?というような感じで結局ヤッてしまった。

 

義妹は、「やっちゃったねぇ~」と言った以外は特に変わった感じはなく、ホテルを出てからも家に帰ってからも普通にしていた。
そして、昨日初出社した。
義父の会社(本社)と同じ敷地内に家があるので、義妹とは必ず会うはず。
昨日は昼前に駅まで送らされたが、特に変わったこともなく、その話題にもならなかった。
ただ、「利明クン、これからもお願いしていい?送るの」と言われた。

 

何を考えているのか?どうなんでしょうかねぇ。
こんな接し方でいいのか?きっとこれから、ハラハラする毎日なんだろうな。
 

エッチなことに興味津々の童貞義弟くんが私にHな悪戯を仕掛けてくる→反撃逆レイプしちゃいましたw

読了までの目安時間:約 7分

父が急に入院することになってしまいました。
入院中は、義母が付き添いするので、夫の実家はお祖母ちゃんと義弟だけ。
そして、専業主婦をしている妻の私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。
夫の実家は少し遠いところにあり、夫は仕事なので、私一人で行く事になりました。
夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので、泊り込みです。

 

エッチなことに興味津々の童貞義弟くんが私にHな悪戯を仕掛けてくる→反撃逆レイプしちゃいましたw(イメージイラスト1)

 

お手伝いにいって、3日目くらいのこと。
おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
夫と義理の弟は10歳以上、年の離れた兄弟です。
私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。

 

寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。
それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触って悪戯しているんです。
乳首をイタズラしたり、揉んでるみたいでした。
寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど、そーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。
薄目を開けてそっと見てみると、義弟でした。

 

エッチなことに興味津々の童貞義弟くんが私にHな悪戯を仕掛けてくる→反撃逆レイプしちゃいましたw(イメージイラスト2)

 

義弟は寝ている私にのしかかる様な感じで、夜這いをし、シャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。
まだちょっと寝ぼけ気味の私は、心の中で「ヤバイヨヤバイヨ」となぜが出川の物まねをしつつ、頭も回らなくて、とりあえず寝たふりをしていました。
義弟は手のひらで両方のおっぱいを包んで、ちくびを転がしながら揉んでいます。
時々、おっぱいの谷間に顔をうずめて、すーうっと匂いをかいでいるみたいでした。
どうしよーって困ってたら、義弟はとうとうスカートをめくって、パンツの中に手を入れました。

 

弟はどこをどうしたらいいか、わからないみたいで、指ででおまんこをなぞったり、ヤミクモにいじっています。
そのぎこちなくて、まどろっこしい指使いに興奮してしまって、自分でもおまんこが濡れてくるのがわかりました。
こんな状態で濡れちゃったのがばれたら、ヤバイーって心配してたら、指が動くたびにぷちゅんぷちゅん、とHな音がしはじめちゃって、濡れたことに義弟も気づいたみたい。
手マンをようやく辞めてくれたのかな?と下着から手を抜いたと思ったら、一気に足首まで下着を脱がされてしまいました。
「ごくん」とつばを飲み込む音が聞こえて、義弟の息がおまんこにかかり、義弟は私のおまんこを指で開いてじっと見ているようでした。

 

ますますジュンと感じて濡れてきてしまいました。
ここも匂いをかいでいるようで、指で確認するように私の愛液を触って音を立てたり、舌でちょんちょんつついたりしていました。
直接見て入り口がわかっちゃったのか、いきなり指をずぶーっと入れられました。
私は思っても見なかったことに、「あ~ぁん」と腰を反らして反応してしまいました。
義弟はびっくりして指を抜きました。

 

私が身を起こすと「お、お義姉さん起きてたの?」とかなーり動揺しているみたいでした。
「あんなに弄り回されたら、目がさめちゃいますよぉ」
と言うと「ごめんなさい」と謝って、しゅーんとしてしまいました。
「もうーアナタのお兄さんの妻なのよ。兄嫁にそんなHな事して」とちょっと私は怒ったフリをしました。
でも夫の高校時代を見ているみたいで、可哀想&とっても可愛くなってしまい「今日だけ許してあげるから。お義姉さんも気持ちよくしてもらったし!」というと、「気持ちよかった?」と、ぱっと顔を明るくして聞いてくるので笑ってしまいました。

 

「でも、アソコはもっとやさしく触ってくれないと」とちょっと怒ったように言うと、「こんな感じ?お義姉さんをもっと気持ちよくしたいから触り方教えてください」とおずおずと指を伸ばしてきて、おまんこを触わります。
「もうちょっと力を入れてもいいよ。それからお姉ちゃんはこの辺をこうすると気持ちイイの」と義弟の指を持って、入り口や陰唇とかのいじり方を教えてみました。
今度はクリの位置を教えて、「こうやってなで上げるみたいにコスって」と触らせました。
「初めての女の子だったら、最初のうち中は感じないから、ここからかわいがってあげてね」とまるでエッチな性教育するように教えながら、クチックチッといやらしい音を立てながらイイ感じにおまんこをさすられたり、いじられたりして私はどんどん喘いできちゃって、喋れなくなってきました。

 

ねえさん、俺、もう我慢できないっす、入れてみたくなってきちゃいました」と義弟が言うので、「仕方ないなあ、今日だけよ」という約束で夫の弟と近×××。
まあでも血はつながっていないし、イケナイ妻と思いながらも可愛い義弟に筆おろししてあげてあくなちゃって、ゴムを出してきてつけ方を教えてあげました。
足を開いてオチンチンを入り口に当てて、「腰をこうして、いれてごらん」っていうと童貞の義弟はずずん!と突っこんできて「はぁ~」と気持ちよさそうな息を漏らしました。
いきなりガンガン腰を動かし始めたので、両足で腰を抱え込んで固定して「中はどんな感じ?」と童貞喪失の感想を聞いてみました。
「あったかくて、すげーやわらかくて、ヌルヌルしてて、いやらしいんです。もぉ、たまんないっす」とハァハァ切羽詰っちゃったようすだったので、足を離してあげました。

 

義弟はもう、夢中で腰を動かして、テクも何もないけどがむしゃらな腰使いがかわいくて私もなかなか気持ちよかったです。
でも、義弟は「あー」と声をあげて、急に腰の動きが止まったかと思うと、どくんどくんとあっけなくイッてしまって、たくさんたくさん私の中に放出しました。
ふふふ、可愛い義弟の初体験は私だと思うと、胸がキュンっとしてきましたそして入れたまま私の上に、かぶさってきたので頭をなでてキスしてくれました。
さすが若いだけあって復活が早くて、「今日だけはいいんですよね?」とその日のうちに、あと3回もSEXしてしまいました。
(生意気にその日の晩も、また夜這いまでしてきました、そこでまた3回、合計6回も私の中に放出しました。)そんな義弟も去年の冬、彼女ができたらしいです。

 

筆おろしして、手とり足取りエッチを教えてあげた事が役に立ってるといいんだけど。
 

義理の弟君、子供が生まれてから奥さんに相手してもらえず可哀想→私が手コキで性処理してあげていたら……

読了までの目安時間:約 6分

は結婚しており、25歳で子どももいます。
主人以外とのSEXなんて考えられずにいました。
しかし高校時代から知り合いである主人の弟(同じ年)とSEXしてしまいました。
たくさんの家族がとまりにきて、寝る部屋がなかったときのことです。
仕方なくわたしと子どもがねる部屋に義弟を泊まらせました。

 

義理の弟君、子供が生まれてから奥さんに相手してもらえず可哀想→私が手コキで性処理してあげていたら……(イメージイラスト1)

 

主人は仕事でいない日でした。
義弟も奥さんが体調悪く一人できていました。
わたしがベッド、義弟が下の布団でねました。
ふつうにふたりとも寝たのです。

 

しかし、トイレに行きたくなり起きて、暗いし寝ぼけているし、義弟がどこに寝ているかよく見えずに歩いたらつまずいて覆いかぶさってしまいました。
義弟も、ちょっと痛そうにしていてごめん、と言ってわたしはトイレに行こうとしたのですが義弟がしがみついて離してくれません。
奥さんの名前を呼んでいるようで、その奥さんと私の体系は細身で似ていることから間違えたそうです。
ちょっと、、違うよって手でのけようとしても男の人の力はすごいので、ぜんぜんだめです。
しだいに、弟の手は胸やお尻をさわりはじめました。

 

義理の弟君、子供が生まれてから奥さんに相手してもらえず可哀想→私が手コキで性処理してあげていたら……(イメージイラスト2)

 

さわりかたがとてもうまくて・・・・・でもだめなことなのでたたいて気づかせようとわたしは必死でした。
でも気付かず、、ちょっとまた眠りにはいったのか手の力が緩んだので逃げようとしたら「なんでいくの?なんでいつもさせてくれないの」と。
義弟はたしかに奥さんと産後レスです。
でもすごく奥さんを愛していてかわいそうなくらい。
「だからわたしは優子だよ!」と言ってもあまりわかっておらずまた強い力で押さえつけてきます。

 

スもしてきました。
愛撫も・・・主人のとくらべものにならないくらいのテクニックで子どもがいるので大きな声はださないようにしてましたがかなり出ていたとおもいます。
駄目な気持ちと快楽とが混ざり合い、へんなかんじでした。
びくりするくらいぬれてきました義弟の固くなったものが、身体にあたって、このままほしい・・・でも駄目とくりかえしてました「ねえ・・・わたし、奥さんじゃあないよ」って快楽をおしころしてもう1度いいました義弟ははとして暗い中目をこらしてこちらをみました「え?!ごごめん」とかなりあわてたようですごく申し訳ないとずっとあやまってました。
「でもたしかに、あいつと違ってグラマーだとはおもったんだ。でも夢のようなかんじでよくわからなかった」
「こんなにギンギンでまじはずい・・・・ごめんね、おれ、違う部屋でねるわ。兄貴にはだまっておいて」っていわれ、ほっとして「大丈夫だよ、わたしがこんなにねれてしまったこともいわないでね」と冗談まじりに言いました弟はいったん廊下にでましたが戻ってきました。

 

わたしもトイレに行きたかったのでまだ眠ってはいませんでした「どうしたの」
「ごめん・・・こんなことお願いするのはおかしいけれど手でいいから、これだけしずめてくれないかな」と小声で申し訳なさそうに言われましたかなりびっくりして動揺してどうしていいかわからなかったけれど正直義弟のそれはかなり大きくてどきどきしてました「じゃ・・・じゃあ手だけなら内緒だからね」と主人に申し訳なくおもいつつも、手でさわりました。
「ああ・・・すげーきもちい優子ちゃんうまいんだね。」といってくれましたあつくなったそれをにぎりながらすごく濡れてしまいましたもう、よくわからなくなり思わず口にふくんでしまいました「あ、、優子ちゃん・・・そんなことされたら俺・・・」といった義弟は私の口の中にたまっていたものを大量にだしました。
飲むのは苦手なのでティッシュにだしましたその様子をみていた義弟が「なんか・・・気つかわせせてごめん」わたしはかなり興奮していて息があらくなっていました「昔から知っているのにこんなふうになるなんておもわなかったね。

「でも・・・正直・・・さわられてきもちよかったこのまましてもいいとおもったよ」っていったら「そんなこと言われたらしない男なんていないよ・・・」さっき出したばかりなのに義弟のそれはまたかなり大きくなっていて興奮しました。

 

子どもが起きてないことを確認し、義弟が寝ていた布団に移動し、たくさん愛撫されました「今日だけ・・・ごめんね」といわれながらさわられたのでわたしのあそこはびしょびしょですすぐに義弟はいってきました大きくて主人のでは当たらないところにまできてもうおかしくなりました何回いったかわかりませんシーツはびちょびちょだしいけないことしているから余計にかんじちゃうしで…もうどうなってもいいとおもいましたいろんな体位でしました義弟は久しぶりの中だったらしくはげしかったです「おなかにだせばいい?」
「中で大丈夫だよ」わたしの中で果てた義弟は「ほんとにありがとう、美佐子(奥さん)よりもきもちよかった・・・、ごめんね、でもありがとう」と、ぎゅっとされましたそれから10日くらいたちますが義弟とこんどに家族で旅行にいくので顔をあわせますどんな顔したらいいかわかりませんがお互いなにもなかったようにしたいです。
でもわたしの身体は義弟をもとめてしまいますオナニーも、あのときのことをおもってしてしまいます・・・こんなわたし、、いけない妻ですよね・・・、
 

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