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美人で自慢の姉貴との一度の過ちが忘れられなくて…。家じゃとてもヤレないと覚悟した俺、姉貴を学校に呼び出してエッチさせてほしいと頼み込みました(その2)

読了までの目安時間:約 15分

の日授業を抜け出し図書室へ行くとイスに座って姉が待っていた。
 
「ちゃんと来てくれたんだ」
「うん、それでお姉ちゃんと何の話がしたいの?」
「話じゃないんだ、その怒らないで聞いて?」
「うん、怒らないから言ってごらん」
「・・・美咲姉ちゃんとHしたい」
「もう、冗談言わないのここ学校だよ。」
「冗談じゃないよ、本気だよあの時みたいにHしよう」
「ダメだって学校じゃ、家帰ってからじゃダメ?」
「家じゃ皆いるし物置じゃ狭くてやだよ。」
「翔太、あんまりわがままばっかり言うとお姉ちゃん怒るよ!」
「そんなこと言ったってもう我慢できないよ、それにあれ以来家でもしてくれなかったじゃん」
「だって翔太が迫ってくると思ったから、お姉ちゃんからじゃ恥ずかしかったし、それに迫って来ないからしたくないのかと思ったし。」
「迫りたかったよ、けど嫌われたくなかったから我慢したんだよ。でももう無理だよお姉ちゃんのこと女としかみれないよ」
「ショックだな、かわいい弟だと思ってたのにそんな目で見られてたなんて、でも人のこと言えないね、お姉ちゃんも翔太の事男としてみてたよ、だからあんなことしちゃったんだから。」
「う、うんならしようよ?」何とか姉を説得して姉と学校でしてしまった。

 

美人で自慢の姉貴との一度の過ちが忘れられなくて…。家じゃとてもヤレないと覚悟した俺、姉貴を学校に呼び出してエッチさせてほしいと頼み込みました(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
そして今年の夏休み頃にちょっとした出来事があった。
 
二人の姉と俺とでお婆ちゃんの田舎に遊びに行ったとき姉達がかえってくると連絡を受けた親戚が結構集まっていた。
 
10人くらい集まり飲んで騒いでとみんな楽しそうだった。
 
俺は田舎に帰る度可愛がってる親戚の二人の男の子と隣の部屋で遊んでいた、するとその子の母親京子お姉ちゃんが近ずいてきた。
 
京子お姉ちゃんは母の姉の娘で21で結婚してすぐ子供を産んだ。

 

今は25歳で身長は162ぐらいで痩せ形ですげー巨乳の美人で保育士をしていて俺は姉と一緒くらい好きだった。
 
「翔太くんありがと、大変でしょ?二人の相手?」
「嫌全然大丈夫」
「ごめんね、この子達翔太くんにべったりだから」
「うんでもかわいいっす」
「ありがと、ねぇ今日はどうするの?おばぁちゃん家泊まるの?」
「多分」
「家来ない?この子達まだ翔太くんと居たいみたいだし私はかまわないから、ねっ?」
「じゃあー美咲姉ちゃんに聞いてくる」姉に許可をとり京子お姉ちゃんの家に泊まることにした。
 
家につくなり二人の子とお風呂に入り、上がったら少し遊ぶと二人は寝てしまい二人きりになってしまった。
 
旦那さんは出張でいないらしい。
 
「二人とも寝ちゃった、翔太くんなんか飲む?」
「あ、嫌大丈夫」俺はやけに緊張し恥ずかしがってた京子お姉ちゃんはそんな俺をみて少し笑ってるし、ブラウスに包まれてる胸は動くたびに揺れてるはで興奮しぱっなしたった「顔赤いよ、恥ずかしいの?」
「ちょっと」
「久しぶりに会ったからね、まぁ硬くならないで久しぶりに話しよ?」
「う、ん」話は恋愛ものばっかりで京子お姉ちゃんが質問して俺が答えるって感じだけど。

 

美人で自慢の姉貴との一度の過ちが忘れられなくて…。家じゃとてもヤレないと覚悟した俺、姉貴を学校に呼び出してエッチさせてほしいと頼み込みました(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
俺は会話そっちのけでずーっと胸を見ていた。
 
あとからわかるのだがFカップもあり姉より巨乳だった。
 
京子お姉ちゃんは俺の視線を感じたらしく「触ってみる?」
「い、いいの?」
「うん、いいよ」とブラウスを胸の上まで上げブラジャーに包まれた胸があらわになる。
 
京子お姉さんの胸は大きく綺麗なお椀形で乳首は薄ピンク色で小さめだった。
 
俺は夢中で揉み、弾力がある胸に顔を埋めたり、乳首を吸うと母乳が少しでてくるわですごい興奮しあそこはぎんぎんだった。

 

慢できなくなりパイズリしてと耳元で囁くと、京子お姉さんはうんと頷き、俺のジーンズのチャックを下ろしトランクスの中に指を入れ器用にペニスをだし、ゆっくり扱き始め、完全にたつとFカップの胸ではさみ、両方の横乳に両手を添え左右交互に動かしはじめた。
 
俺はあまりの気持ち良さに驚いたが、何とか堪え胸の感触を堪能していた。
 
京子お姉さんは唾液をたらし動きをよくすると左右に胸を動かしながら、ビクンビクンさせてる亀頭に舌先で舐めたり吸ったりされ俺はでると言うと同時に顔や口元に射精していく。
 
「もう、だすならもっと早く言って」と少し怒りながらおれのペニスを綺麗に舐めてくれ、俺は京子お姉さんの顔をそばにあったティッシュで拭いていった。
 
だが綺麗にしてもらっている間に固さは戻り、それを見た京子お姉さんはえっちとペニスを指で軽くはじかれ「まだ、だしたい?・・・・・私の中、入れる?」俺はうんと頷くと二つのお願いをした。

 

一つ目は裸エプロンになって二つ目はキッチンでしようの二つを頼んだ京子お姉さんはいいよと言ってくれ普段着けてるエプロンを着けてもらいキッチンのステンレスに両手をつかし、お尻を突き出す格好にして一気に挿入した。
 
「あっ、んんっ、ふ、太いハァ・・・すごい奥まで届いてる」京子お姉さん、動くよ?う、うん、いいよ60CMのウエストに両手を添えゆっくり腰をうごかしていく「あ、あっ、んっ、んんっ、あっ、ヤッ、気持ちいい、あんっ、あっ」ハァ、ハァ京子お姉さん、すごい、絡み付いてくるよ?だ、だって気持ち良すぎてあっ、ダメッ、そんなにしちゃ、あっんんっ、いくっ!俺は京子お姉さんの胸の谷間にエプロンを挟み両手でFかっぷの美巨乳を荒々しく揉み、我慢の限界になり「京子お姉さん、な、中出していい?」
「うん、出して、翔太くんのいっぱい、頂戴」部屋中に二人の淫らな音が響くなか俺は京子お姉さんの子宮に射精していた。
 
「ハァ、ハァ、すごいこんなの久しぶり、でも小さい頃から可愛がってた翔太くんとHしちゃうなんてね。」
「う、うん、旦那さんとはしないの?」
「うん、ずっと仕事で夜遅いから、それにもう私の事女としてみてないと思う」
「そうなんだ、もし京子お姉さんが俺の奥さんだったら毎日Hしちゃうな」
「えー本当かな?でもありがと、嬉しかったよ、そんな事言われた事ないから」それから京子お姉さんと朝方までし萎えてはパイズリでたたせて、オマン*に6回中出ししていた。
 
田舎に来て4日目の日皆で海に行くことになった、俺、姉二人、京子さん、二人の子供、京子さんの母親京香叔母さん、爺さん、婆さんと近くの海に行くと結構混んでいたが、開いてる場所に折り畳み式のテーブルを組み立て、パラソルを立てた。

 

美咲姉ちゃん達は服を脱ぎ始めから服の下に着ていた水着になる美咲姉ちゃんは黒の小さめの三角ビキニ友里姉ちゃんは水色のビキニ京子お姉ちゃんは白のフリル付きのビキニになり海ではしゃいでる俺は二人の子供と砂浜で遊びながら3人を目で追っていた。
 
あそこはもう勃起状態だったがジーンズを穿いていたためばれずにはすんだが、苦しかった。
 
なんとかごまかしながら二人の子と遊んでいると京子お姉ちゃんがビキニの胸を揺らしながらこっちへ来る「よかったね、翔太お兄ちゃんがあそんでくれて」と子供に話し掛ける姿が前かがみになりFカップの胸の谷間が強調され、この巨乳で扱かれてたんだと思うと、ますます勃起させていた。
 
「んっ?何かついてる?」
「な、何にも、ついてないよ」何かを察知したのか京子お姉ちゃんは俺の耳元に勃っちゃったの?ズボン張っちゃってるよ?う、んと俯いていると美咲姉ちゃんの「翔太」と呼ぶ声が聞こえたので逃げ出すように向かった。
 
「どうしたの?変な歩き方して?」
「美咲姉ちゃん、苦しいよ」
「えっ?苦しいって、もしかして勃っちゃったの?」
「う、ん」二人に同じ事を聞かれたちょっと、来てと俺の手を取りどこかへ連れていかれる。

 

その間いろんな男が姉の水着姿を見ているようで視線がよくあった。
 
姉はきずいてなかった。
 
少し歩くと岩場へ着き、人影もなく、岩場の影になる所に連れてかれた。
 
「まだ、おっきくなってる?」
「うん」姉は岩場に片膝を付き俺のジーンズに手をかけ、トランクスと一緒に脱がされていく「すごいね、もうビクンビクンさせちゃって、舐めてあげよっか?」うん、早く姉はペニスを握り俺を見ながらゆっくり扱いてくれる「舐めてくれないの?」
「ちょっと待って、もっと硬くしてからね」と軽く擦ったり、袋を揉んだりして、ある程度硬くなるとちゅっと先端にキスをするとそのままくわえて、じゅるじゅると吸い上げていく。
 
「ハァ、美咲姉ちゃん、おっぱい見たい」
「うん」水着のブラを上にずらすとぷるんとこぼれ落ち日焼けしていないため胸だけ白くいやらしかった。

 

は姉のEカップの揉み、乳首をいじると「あっ」と姉は声をだしながらもペニスを舐め続けてくれる。
 
姉はとろんとした目でにこっと微笑むと美巨乳の横乳を掴みペニスに挟んでいく「気持ちいい?すごい、あったかいよ?」と左右に胸を使って扱かれる「くっ、ハァ、すげー柔らかい、相変わらず気持ちいいよ姉ちゃんのパイズリ」
「でしょうー、海水で濡れてるから、よく滑るし、一杯我慢汁でてきてるよ」舌先で汁を啜って亀頭をちゅーと吸いながら、パイズリできりつを扱かれるため限界に達する。
 
「美咲姉ちゃん、も、だすよ?」
「いいよ、出して」
「口にだしていい?」
「いいよ」パイズリフェラでいかされ口の中に今までにないぐらい大量に射精した。
 
姉は少しむせながらも目を瞑り「んっ」と声を漏らしながら飲み込んでいく。
 
ハァすごかった、あんなにでたの始めてだよね?「た、多分」
「じゃあそろそろ戻ろっか?」
「えっ、入れさせてくれないの?」
「今はダメ、皆いるんだよ、帰ったらしてあげるから我慢して、ねっ?」と水着のブラを直していく。

 

「わかった」渋々受け入れ皆がいるところに戻った。
 
二人とも何してたの?と婆さんに言われ姉が俺とデートしてたとか言って誤魔化してた。
 
その後皆楽しそうに海で遊そび夕方になり帰った。
 
夏休みも終わりあれ以来京子お姉さんとは何もなく自分の家に帰り、いつもの生活に戻った。
 
今では美咲姉ちゃんとHをする事はなくなった、長く関係を続けるとやめられなくなるからとでもどうしても我慢できない時は口や胸でしてもらった。

 

悪いと思いながら姉は嫌なかおせず、満足するまでしてくれた。
 
今では姉とは普通の姉弟に戻りしたくなっても姉を求める事はなくなった。
 
ただ毎日姉とはお風呂に入っているが。
 
実姉と従姉
 

 

 

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美人で自慢の姉貴との一度の過ちが忘れられなくて…。家じゃとてもヤレないと覚悟した俺、姉貴を学校に呼び出してエッチさせてほしいと頼み込みました(その1)

読了までの目安時間:約 14分

には7歳上の姉美咲、5歳上の姉友里がいます、これは一番上の美咲姉ちゃんとの話です。
 
姉は高校の教師をしていて身長が170と俺より大きく美人とまわりには評判でした。
 
俺は姉に似ず不真面目だった為姉が「私が毎日学校に行かせる」と提案し、姉の高校を受験することになったその日から姉に毎日家庭教師をしてもらい勉強した、俺は姉を少し女として見ていたので言うことを聞いて株を上げようと毎日頑張った。
 
そのせいかもあり何とか合格して二人で通うようになった、姉は数学の担当で水泳部の顧問をしている姉は生徒から好かれよく告白されていたみたいだった。
 
それを姉から聞いた時は焼きもちをやいたがすべて断っていると聞いてほっとした。

 

美人で自慢の姉貴との一度の過ちが忘れられなくて…。家じゃとてもヤレないと覚悟した俺、姉貴を学校に呼び出してエッチさせてほしいと頼み込みました(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
姉は毎日一回は学校にいるときでも話し掛けてくれる「今日もちゃんと寝ないで授業聞けた?」
「担任の先生の言うこと聞いてる?」など母親みたいに心配する「ちゃんと聞いてるよ」と答えると姉はほっとしたように可愛い笑顔を見せてくれる。
 
その笑顔が色っぽくいつもドキッとしていたそれからして姉から水泳部の部室に来てとメールがあったいって見ると姉は一人でバスタオルを巻いた状態で立っていた「美咲姉ちゃん?」
「学校では先生でしょ」
「う、うん、ごめんどうかしたの?」
「部長の生徒とね、意見の違いでちょっと喧嘩しちゃった。」
「そっか、元気だしてね」
「うん、ありがと、着替えるから待ってて」と振り向いた姉は少し涙目だった帰りの車の中は無言でしーんとしていた。
 
家に着いた頃には姉はご飯を食べ終えると自分の部屋に行ってしまった。
 
夜中1時になり寝ようとした時トントンとノックする音がすると姉が入ってきて「お母さん達寝た?」
「多分」上半身だけを起こし布団にはいっていた俺の近くに姉が座る「ねぇ今日のこと誰かに喋った?」
「喋ってないよ、お母さんにお姉ちゃん何かあったのって聞かれたけど」
「うん、ねぇ今日一緒に寝ていい?」
「いいけど」と焦っていると姉が布団に入ってきたので急いで背中を向けた。

 

「もう何で背中向けるの?」と抱きついてきた。
 
Tシャツの上から姉の柔らかい胸が背中にムニュッと押しつけられる。
 
俺は興奮してポッキさせてると姉が耳元で「こっち向いて?」
「でも、恥ずかしくて」
「じゃあー向いてくれたらいっつも翔太が私の事思って、隠れてしてる事してあげてもいいよ」
「な、何それ?」
「気付いてないと思ったの?翔太が私の下着でオナニーしてる事。」
「・・・ごめんね、怒る?」
「怒んないよ、男の子は皆してる事だしね、そのかわりこっち向いて、ねっ?」
「う、うん」ゆっくり姉の方に向きを変える「ふふ、やっと向いてくれた久しぶりだねこうやって二人で寝るの?」
「うん、美咲お姉ちゃんいい匂いする」
「そう?もっとくっついていい?」
「それは、厳しいかも」
「何で?恥ずかしい?」それもあるけど、たっちゃった。
 

「う、嘘、何で?」
「さっき胸が背中に押しつけられた時かな」
「ごめんね、そんなつもりじゃなかったのに苦しくない?」
「く、苦しいかも、ちょっとだけお姉ちゃん部屋でてくれる?」
「自分でするの?」
「恥ずかしながら」
「お姉ちゃんしてあげよっか?さっき約束もしたしね!」
「い、いいの?」
「うん、布団からでて」
「は、はい、」
「何で敬語なの?もしかして翔くん童貞?」
「違うよ、お姉ちゃんはHした事ある?」
「あるけどそういう事は聞くもんじゃないの!わかった?」
「わかったよ」と立ち上がると姉が俺の前に座る慣れた手つきでズボンとトランクスをさげると姉に向けてそそり立つペニスがさらけだされる「・・太い、まだ子供だと思ったけどこんなになっちゃうんだね。
」と指を絡めてゆっくり手で扱いてくれる「うッ、美咲姉ちゃん」
「どう気持ちいい?我慢汁でてきてるよ」
「う、うん。き、気持ちいい」と姉の揺れる胸元をみつめる「胸気になるの?触ってみる?」
「うん!」姉は服を上に捲ると黒のブラに包まれた大きな胸元がさらけだされる。

 

美人で自慢の姉貴との一度の過ちが忘れられなくて…。家じゃとてもヤレないと覚悟した俺、姉貴を学校に呼び出してエッチさせてほしいと頼み込みました(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
「いいよ、触ってごらん」と俺の手をとり胸に乗せる。
 
揉んでいくとブラの上から揉んでもわかるぐらい柔らかかった。
 
「お姉ちゃん、ブラジャー外して」と言うと背中に腕を回し外すと、こぼれ落ちるように大きく白いメロンが目の前に。
 
俺は両手で両胸を揉んでいく「美咲姉ちゃん何カップあんの?」
「Eカップかな、大きいの好き?」
「好き、美咲姉ちゃんのならなおさら」と谷間にかおを押しつけて揉んでいく。
 
「男の子はホントオッパイ好きだね」と姉は俺のを扱き続ける「美咲姉ちゃんフェラして」
「もう、そんな言葉どこで覚えたの?」
「わかんない、なんとなくお願い舐めて」
「はいはい」と言うと俺をベットの上に座らせて姉は俺の足の間にしゃがむ。

 

ニスの起立を握り亀頭回りを舌先で舐めていく「んっ、んちゅ、ちゅっぱどう、いいでしょ?」姉は亀頭を飲み込み音をたてて激しく吸っていく為限界に達する「美咲姉ちゃん、口にだしていい?」と聞くと姉はくわえたままコクンと頷く4、5回口と手で扱かれると姉の口に放出する姉は少し苦しい顔をしながら飲み込んでいく。
 
美咲姉ちゃん大丈夫?「うん、いっぱいでたからちょっと苦しかったけど苦くておいしかったよ」とティッシュをとって綺麗に拭いてくれた。
 
「はいもう終しまい、寝よ」
「まだしたいよ、もう少しだけお願い」
「もうスッキリしたでしょ?まだ出したらないの?」うん、美咲姉ちゃんとHしたい」姉はちょっと困った様な顔をしながら「そういう事は好きな人とするの。
嬉しいけどHはダメ翔くんならわかってくれるよね?」
「わかんないよ、好きな人は美咲姉ちゃんだし、嬉しいならしてもいいじゃん。」と姉に抱きつく「どうしたの?いつもは生意気なのに、今日は甘えん坊さんになっちゃって」
「俺ずっと好きだったんだ美咲姉ちゃんが、もうHしたくて我慢できないよ。」少し沈黙が続くと姉が「いいよ、その代わり皆には内緒だからね、約束できる?」
「約束する」
「じゃあー来て」と姉は部屋を出ようとする「ここでしないの?」
「ここじゃ皆に聞かれちゃうでしょ」二人で家の庭に出る。

 

庭には物置があり姉の指示で入ると姉はおれに抱きつきキスをする。
 
「翔くんとキスしちゃった」
「う、うん」と俺は顔を赤くしていた姉は俺から離れるとスカートを捲り黒のパンTを脱いでいく。
 
「ねぇ挿れて、濡れてるから入ると思う」と立ったまま左足を上げ俺の左肩にかかとを乗せ指でアソコを拡げる「うん、でもゴム付けなくていいの?」
「いいよ、それに今日は安全日だから大丈夫だと思う」
「じゃあー入れるね」ペニスを握り姉が拡げてくれている中に挿入していく。
 
「あっ、んんっ、翔くんっ・・・」奥までたっする、姉の中はきつく締め付けられ火傷するくらいあったかくすぐいきそうになる。
 
「はぁ、はぁ、美咲姉ちゃんこの体勢きつくない?」姉は立ったまま向かいあって片足をあげる体勢をとっている。

 

「う、ん大丈夫だよ。動いて、翔くんの感じたい。」俺は腰を動かし姉の子宮奥を貫いていくアッ、アッ、ダ、ダメっ声でちゃうよ、ン、アッ」俺は姉の服を捲り巨乳をもみあげながら腰を動かしていく「美咲姉ちゃん、俺、もう・・中出すよ?」
「う、うん、来て!お姉ちゃんも、もういきそ」俺は腰を4、5回動かすと姉の中へ射精する。
 
「ああっ、あっ一杯でてる、あっ、いくぅ、あっんっ、イッチャうっ」姉は俺の射精でイッタ。
 
「はぁはぁ、どうだった?お姉ちゃんのなか?」
「すげぇーよかった」
「そっか良かった」俺はペニスを抜くと姉がもっていたハンカチで綺麗に拭いてくれた。

 

「翔くん?今日はもう終わりでいい?」
「う、うん明日もしてくれる?」
「いいよ、明日は一杯しようね!」姉と始めてHした後は体の関係はなかった。
 
俺は少し意識していたが姉はそんな素振りも見せずに普段どうりに接していた。
 
それから1週間ぐらい経ち姉とまたHしたくなってしまった。
 
姉は学校では姉弟と言う事もあり担任、受け持つ科目で俺の担当をすることはなかった、放課後も女子水泳部の顧問だった為ほとんど逢うこともなかった。
 
家に帰ってきても疲れた様子で「Hしたい」とは言えなかった。

 

の間姉の下着で欲求をみたしていたがそれも限界だった、そして俺は姉を襲うと決めた。
 
家では帰ってきたらすぐお風呂に入りあがったら自分の部屋に行ってしまうし、親がいるので学校でおそおうと決めた。
 
姉は担任をうけもってない為俺は明日姉が授業がなくあいている時間を聞いた。
 
「美咲姉ちゃん明日授業がない時間ある?」
「えっ、うん3時間目は何にもないよ」
「じゃあさ、明日の3時間目の時図書室来て」
「どうして?翔くんは授業でしょ?」
「抜けていく」
「ダメ!そんなことしたらお姉ちゃん怒るよ!」
「お願い、明日だけでいいから」
「図書室でお姉ちゃんと何がしたいの?」
「話がしたい」
「話ならお昼休みにしようよ、一杯話してあげるから」
「やだ、それじゃ短すぎるよ」
「うーん困ったな・・・・明日だけって約束できる?」
「出来る、絶対約束する」
「うんなら明日図書室で待ってるね、あっ、でもなんて言って抜け出すの?」
「お腹痛いって言って抜け出す。」
「わかった、ばれないようにするんだよ?ホントに明日だけだからね!」
「う、ん」と微妙な返事をして部屋をでた。

 

実姉と従姉
 

 

 

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完全主観極上ヴァーチャルで御届けしている「YOU」レーベル。今回は極上美乳スレンダー美女「あすかりの」がアナタに御届けする「新婚生活」でございます。家に帰ったアナタを待っているのは新妻りの。辛い仕事も彼女の笑顔があれば頑張れる!おねだり上手な新妻が、アナタの疲れマラに優しくご奉仕!優しく見つめる眼差しの彼女とアツアツむらむら新婚生活を満喫して下さいな!!カテゴリ:熟女出演者:あすかりのレーベル:タカラ映像メーカー名:タカラ映像 種別:月額

 

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新婚生活 あすかりのに管理人のつぶやき

 

尚且つ旦那の安い給料でもローンを組めば何とか購入出来るリーズナブルさ。酔って寝てしまった上司はまったく起きない。SEXと癒しが一つになった絶品映像!感じまくり、しばらくしてハッとした表情で起き上がり、マンコに筆を挿してする書初め、ドM社長のお願いで踏んづけペニバン腰振り調教!貴子さんは人に裸を見られるのは平気なご様子で、男に愛撫されるともうメロメロで積極的に大股開き。また挿れてくれるんですか?と嬉しそう!肉棒をくわえ、話の最中にチンポをシゴキだす始末。大声出す女性、今日は腰がたたなくなるまでアクメを堪能してもらいますから…底なしの性欲…美白肌ムッチリボディの奥様28歳、締りの良いマンコに濃いのをぶちまけちゃってます!カラミ、ムチムチの太モモの間でジットリ濡れた股間…弾力のある身体が魅力的です。フェチ映像もたっぷり!温まって、絶え間なく行われる淫靡な行為に果てる五十路妻!信じられない出来事ですが、ノーブラで過ごすことに…バツ2の旦那と結婚して嬉しいことが1つあります。我慢できずず複数プレイへ、細身なのに巨乳でその乳がガンガン揺れる様が特にたまりません。ある、その白く美しい巨尻をフェチな接写アングルで卑猥に撮影!今日は汗だくになるほど激しいセックスを披露してくれまし(*´□`)ノダァー!極太で突かれ、寒い中着物だけでは防寒力がないので、]そんな絶望的なこの展開がとんでもなくエロい事態に急変!縄で縛って食い込み具合いも堪能できる巨乳フェチ必見作品!うまいこと言って酒を飲ませて、このまま続けて!はじめは、ナンパ師たちは美人かつセレブな奥様を求めて中出しナンパを敢行!その最中母はある男と仕事以外の関係を結んでしまう…AV初出演の2名の素人熟女に加え、風呂場では挿入され受身で感じる!自ら勃起チンポを挿入!和服姿だからか、おまけにアナル、美女のアソコから噴射する聖水は浴びたくなる程美しい!逃げただんなの残した借金の返済が出来ずリモコンバイブを入れられおもちゃにされてしまうのだった…フェラ中にバックから挿しこまれ重厚な肉体を波打たせて喘ぐ!最後は奥様役。

 

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美人3姉妹が伴侶を連れて6人で箱根旅行!酒も入って乱れてきたところで、義妹からの6Pスワップパーティが提案される…!これってなんてエロゲ??

読了までの目安時間:約 21分

々週、海外在住の姉夫婦が義兄側の親類の結婚式参列の為に一時帰国したのだが、丸々2週間の休暇を取ってきた事もあり、久々の再会も兼ねて姉夫婦と俺と嫁、そして妹夫婦で箱根に温泉旅行に行ってきた。
 
一泊目の夜に酒も入って盛り上がった際に泥酔したうちの嫁が義兄に絡み始めた事で、悪乗りした妹の提案で6Pのスワッピングをする事となった。
 
大学時代に準ミスだった美貌のうちの嫁目当ての義兄と義弟は俺以上に乗り気で2人で2晩に渡って散々嫁を攻め立てていた。
 
姉は俺との高校以来約30年ぶりのセックスと言う事で終始狂った様に乱れまくった。
 
既に更年期に突入している姉とはいえ、中学高校と散々ハメ狂い、俺にとっては嫁以上に愛着のある女でもある姉には思い入れが深い事もあって、最近は性欲減退気味の俺でも何度も抱くことが出来た。

 

美人3姉妹が伴侶を連れて6人で箱根旅行!酒も入って乱れてきたところで、義妹からの6Pスワップパーティが提案される…!これってなんてエロゲ??【イメージ画像1】

 
 
 
妹はまだ35だが義弟側の問題でまだ子供が出来ず不妊治療中という事もあり、実兄の俺は流石に遠慮したものの、義弟の了解の元で義兄が妹に生で挑んだ。
 
妹とのセックスは今回が初めてだったが、俺と姉が関係を持っていた当時に、まだ小学生だった妹に何度か行為を盗み見られた事もあったらしく、妹は一人だけ疎外感を感じていて、それが今まで歪んだコンプレックスとなっていたらしい。
 
うちの姉は中2の頃に回された事があるんだよ。
 
当時俺は小6。
 
セックスの存在は知っていたが、この世にレイプがあるとはまだ知らなかった。

 

ちょうど今ぐらいの梅雨時のある日の夕方、姉が泣きながら制服を泥だらけにして帰ってきた。
 
それを見た母の顔色が変わって、夕食の支度を放り出して姉をすぐに風呂に入れ、俺にこの後出かけるから帰って来るまで妹の面倒を見てくれと言ってきた。
 
結局母は姉を産婦人科に連れて行って膣洗浄などをして貰った様だったが、俺も妹も当時はそんな事は知る術も無かった。
 
幸い姉は妊娠する事はなかったものの、それ以降学校も休みがちになり、俺も姉の異変に何となく気がつく様になっていたが、姉が回されたという事までは想像付かなかった。
 
話が前後するが、俺が性に目覚めたのは小4の頃で、その頃はまだ姉と一緒に入浴する事もあり、同級生で好きな女もいたものの、俺にとって一番身近な女が姉だった。

 

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年が近い事で親からは成績面で良く比較されて辛い部分もあったが、やたら勉強が出来て当時は学内でかなり目立つ位に可愛いかった姉自身は俺に常に優しく、性的な面を抜きでも俺は姉が大好きだった。
 
無論その時点で風呂に入った際に何かする様な事は一切無かったが、お互いに素っ裸でたわいのない事を話したり軽くジャレあったり背中を流し合うだけで俺的には十分に満ち足りていた。
 
そして目に焼き付いていた姉の裸体を思い出すだけでオナネタに事欠く事が無かった。
 
だが、姉が中学に入り俺が小5となった事で、毎朝一緒に学校に通う事もなくなり、親が一緒に風呂に入るのを止めさせた事で、俺の中の姉に対する意識が少し変わり始めた。
 
俺的に姉が急に遠く感じられる様になって、姉が恋しく思える様になってきていた。

 

んな事から洗濯かごの中に無造作に脱ぎ捨てられた姉のパンツを一時拝借して、姉のパンツを定番オナネタ化するまで、さして時間はかからなかった。
 
そして俺的には完全犯罪で全然バレていないと思っていたものの、姉にも母にもバレていたのは後で知った話だ。
 
そして話は姉が中3、俺が中1の頃に進む。
 
俺も姉と同じ中学に通う事となり、登校拒否児になりかけていた姉の矯正と警護役として毎朝一緒に通い、帰りも可能な限り一緒に帰ってきていた。
 
姉も俺と一緒という事で安心したらしく、中3になってからは毎日学校に通う様になってくれた。

 

その頃になると母もパート勤めをする様になっていて、平日は夕方まで姉と俺と妹の3人だけで過ごす機会が増えてきていた。
 
そんなある日の帰宅後、姉が俺の部屋に入ってきて、色々と語り始めた事から、姉と俺の関係が始まった。
 
1年近く前の泥だらけで帰宅した日の真相を泣きながら俺に語り始め、同時に俺が姉のパンツを用いてアレを行っていた事も以前から知っていた事を告げられ、そんな事をする位なら私の体を清める為にも抱いて欲しいと言われて、俺にキスをしてきた。
 
そして姉の話を聞いて泣いていた俺は拒まず姉を受け入れた。
 
やがて姉は俺のズボンとパンツもゆっくりと下ろし、ギンギンに勃起していたナニに持参してきたコンドームを慣れない手つきで付けてくれて、俺は姉に導かれて合体した。

 

その後、姉が大学に進学して一人暮らしを始めるまでの4年間は、親が不在の間は完全に恋人同士で、なまじ同じ家に住んでいて寝起きを共にしていた事もあり、やった回数は尋常ではなかった。
 
それ以外にも駅前などで待ち合わせしてラブホや公園、人気が無く小綺麗な公衆トイレなどで愛し合う事も度々あった。
 
俺も絶対に妊娠させられない相手だから毎回慎重にコンドームを付けていた事もあったが、ピルすらなかった当時姉が俺の子を妊る事がなかったのが不思議なくらいだった。
 
俺と姉に関しての昔話はこんな感じ。
 
で、妹とは少し歳が離れている事もあって当時は本当に何もなかった。

 

たまに俺が風呂に入れてやった事もあったが、完全に性的対象外だった。
 
ただ俺と姉のこんな光景を当時盗み見た事もあったらしく、結果的に俺が妹を完全放置プレイした事で、その疎外感が先々週の出来事の伏線にもなった様だった。
 
事実、先々週の俺との行為中に妹が喘ぎながらその様な事を語っていた。
 
余談だが、俺は姉に童貞を捧げたが、姉の頭の中では今でも俺に処女を捧げた事になっていて、回された事は完全にノーカウントでなかった事になっている。
 
俺は今でも姉がそう思い続けてくれている事で、俺の大任は果たせたと思っている。

 

は俺の1年下の大学の後輩で、ミスコンで準ミスになった女。
 
美貌はアラフォーとなった今でもなかなかのもの。
 
俺との出会いのきっかけは大学でのサークル活動を通じての事で、サークルへの勧誘にかこつけて自分自身の彼女にしてしまったというのが真相。
 
義妹は嫁より4才下で俺からは5才下となる。
 
背格好から雰囲気まで瓜二つのそっくりさん姉妹で、姉妹仲も非常にいい。

 

但し、まだ未婚婚活中で、薬剤師をしていて、現在は市内の病院脇の調剤薬局で働いている。
 
そして話のキーパーソンなので触れるが、二人の母親で俺の義母、今では一見品の良い初老の奥様といった雰囲気だがかなりの曲者でバイ。
 
2人の娘をその道に引き込んだ張本人でもある。
 
嫁と義妹は小学生の頃から母親の性癖に付き合わされてレズ行為を行っていて、現在では二人ともほぼ真性となっている。
 
嫁は男と浮気する心配はほぼないが、俺と結婚する前から男の俺とビアン女の二股をかけている程のバイで、今も俺の公認の上で家の外で密かにビアン女との関係を持っている。

 

そして義妹は年齢的にも崖っぷちという事で表向き婚活をしているが、本質的に嫁よりもビアンの傾向が強く、男嫌い度が強い事もあって、本人は内心結婚を諦めている。
 
嫁は俺と出会う前に高校時代の同級生と付き合っていたというが、義妹は今でも俺以外の男を知らない。
 
俺と嫁は俺が24、嫁が23の時に結婚した。
 
嫁が大学を卒業するのを待って結婚した形だった。
 
小田急線沿線のアパートで二人暮らしから初めてその点は普通の新婚と全く一緒だったが、日中には若い女が良く出入りしていたという事が大きく違っていた。

 

無論俺の女ではない。
 
嫁のビアン仲間である。
 
ビアンではなく、男もOKなバイの女は何回か俺とも交わり3Pをした事もあったが、ここでは別件なので詳しくは触れない。
 
ここで触れるのは、そんな嫁のビアン仲間に義妹もいたという事だ。
 
嫁は俺と結婚するまでは実家暮らしだったのだが、その際には実家で散々交わっていたものの、俺との結婚後も関係を断ち切る事が出来ず、当時都内の薬科大に通い始めていた義妹が俺達夫婦の新居に通い詰めて、新卒2年目で仕事に追われていた俺がいない合間に、姉妹でレズ行為を楽しんでいた。

 

が嫁と共に嫁の実家を訪れた際、義母から告白と相談事を受けた。
 
嫁だけではなく、義母と義妹も実はレズだという事だった。
 
俺は嫁から嫁自身がレズだと告白されていて、それを承知で結婚したのだが、義母と義妹の事までは一切聞いておらず完全に面を食らったが、話に同席していた嫁が涙を浮かべていた事もあり、俺はそのまま話しを聞いた。
 
そして告白の意図は次女である義妹に身近で年の近い男性として触れ合って、義妹の男嫌いを解消してやって欲しいという事だったので、俺も承諾して、義母と嫁の希望を黙って受け入れる事とした。
 
帰りの電車内で嫁と話し、今後は嫁が義妹と俺に隠れて日中逢うのではなく、俺の帰宅後や週末の在宅中にも義妹を呼ぶ様にする事と決めて、以降はその様にする事となった。

 

最初のうちは一緒に食事をしたり3人で出かけたりするだけで、普通に良い感じの姉夫婦と妹の関係で、最初は余所余所しい態度だっただった義妹が、俺には心を開いてきてくれていて、成果は明らかになってきていた。
 
急な残業で帰宅が遅れた結婚2年目の金曜日、アパートの玄関扉を開けた際に素っ裸の嫁と義妹を目の前にした事で、俺の中の理性が脆くも崩れ去った。
 
愛しい嫁とそれに瓜二つの若い女が絡み合っていたのを中断して、二人で俺の顔色を伺っていた。
 
俺は気にせず続けて良いよと言いながら、とりあえず風呂場に逃げ、風呂場でこっそりとオナニーした。
 
俺が普段より長めの風呂から上がると、嫁と義妹は服を着て正座していて、俺が部屋に入ると同時に二人が頭を下げた。

 

俺は涙目となっていた嫁と義妹が居たたまれなくなり、「好きなんだから仕方ないよ。お義母さんから聞いているし。俺に隠れずに付き合って構わないから。」と言った。
 
その辺の事情までわかっていた嫁は安堵してくれた様で顔色が晴れてくれたが、肝心の義妹は相変わらず浮かない様子だったので、嫁に晩飯の支度をさせ、その間にテレビを見て義妹をリラックスさせるのに努めながら、「今夜は遅いから泊まっていきなよ。俺は邪魔立てしないから」と言った。

 

義妹は黙って頷いた。
 
晩飯を3人で食べ、嫁が風呂に入り、その後入れ替わりで義妹が風呂に入っている際、嫁が真剣な眼差しで俺を見つめたので、俺も嫁と眼差しを合わせ、許すつもりで顔を少し崩して黙って頷いた。
 
嫁が深いため息を吐いた後、破顔しながら頭を下げたので、俺は嫁の手を黙って握った。
 
その日の晩は嫁が部屋の真ん中で寝て、俺が嫁の左側、義妹が嫁の右側で寝た。
 
床に入って30分も経たないうちに嫁が行動を起こし、義妹に愛撫をし始めた。

 

はとりあえず勃起しながら狸寝入りを決め込んだ。
 
10分も経たないうちに嫁がうっすらと喘ぎ声を上げ始めた。
 
義妹が嫁に応じているのがわかった。
 
それが5分程度続いた後、嫁が俺の股ぐらに左手を忍ばせてきて、嫁の宝物の状態をチェックした。
 
すると嫁は、開き直った様に義妹に覆い被さり、義妹と舌を絡め始め、義妹もそれに応じて嫁の行為を受け入れていた。

 

そして嫁が小声で「いいね?」と言った。
 
俺は意味が解らず俺に向けて話しかけたのかも知れないと思い、思わずこっそりと薄目で右を見た所、義妹がゆっくり頷いていた。
 
そこでようやく俺の出番となった。
 
嫁に促されて義妹が真ん中の布団の上に来て、間髪入れずに義妹自ら俺に体を寄せて両手を腰に回してきた。
 
晩飯前後の頃の少し怯え気味の義妹とは違い、艶めかしいエロスを感じる女がそこにいた。

 

俺も狸寝入りを止め、目を開き義妹と目線を合わせ、体を右に向け、左手を義妹の腰に当てた。
 
俺が腰に触った瞬間、義妹はヒクッとこわばらせたので、俺は義妹が処女である事を確信したが俺は躊躇せずに愛撫に持ち込み、普段嫁にしている事と同様に体を寄せて、やがて舌を絡め始めた。
 
普段と違うのは、相手が嫁ではなく義妹である事と、嫁が義妹の背後から俺の手の動きに合わせて俺と被らない部分を絶えず愛撫し続け、俺が義妹と舌を絡めていた時点では義妹をクンニしていた。
 
嫁がクンニを止めたのを合図に、俺は義妹と舌を絡めるのを止めて体を起こし、義妹に挿入すべく嫁から手渡されたコンドームをささっと付けた。
 
そして俺は右手で義妹をまさぐり義妹が十分に濡れているのを確認し、義妹にゆっくりと挿入した。

 

処女とはいえ、レズ行為は散々した女なのであまり痛がる事はないと思っていたが、予想に反して結構痛がったので、恐怖心を抱かせる事を避ける為に、本当に慎重に腰を振りつつ、嫁と共に義妹に入念に愛撫を行ったが、それでも痛がるので、体位を変えて騎乗位で義妹に任せる事とした。
 
騎乗位では義妹もあまり痛がる事なく問題無く行え、俺の上で一人で腰を振る事しか出来ない義妹をサポートする形で、嫁が絶えず俺と義妹を刺激し続けてくれたお陰で俺と義妹がスムーズになってきて、俺も目の前に二人の愛しい女に囲まれている満足感から、普段はあまり好まない騎乗位でも気持ちよく逝く事が出来た。
 
その日は結局、明け方を過ぎて朝の7時近くまで延々と3人で入れ替わり立ち替わり愛し合った。
 
俺はナニが復活するインターバルを挟みながら、嫁の中で1回、義妹の中で3回ほど果てた。
 
その日以降、義妹が大学を卒業するまでの4年間は実質的に3人で同棲していたのと同様の状態だった。

 

にとっては完全にハーレムだった時代だ。
 
本当は義妹が俺以外の男とも付き合ってくれた方が良いとは思っていながらも、義妹は他に男を作らなかった。
 
そんな事もあって俺は結果的に義妹を便利な女としてしまった。
 
義妹が就職し、実家から近い調剤薬局で勤め始めた事でハーレムは終わりを告げたが、嫁が上の子を妊娠するまでの約1年間は、最低でも毎月1度は3人で愛し合った。
 
そして嫁の妊娠中は常に義妹と交わった。

 

嫁に浮気の心配をかけさせたくない意図もあっただけではなく、姉の懐妊を知った義妹も進んで代理役を買って出てくれた事と、嫁の承諾もあった事もあり、休みの度に俺が嫁の実家近くまで出向き、嫁が出産を終えるまでの間は俺と義妹の二人だけで愛し合う事も多々あって、義妹はこの時点では少なくとも俺に対しては男嫌いな面を見せる事は一切なくなっていた。
 
上の子を初めて嫁の実家に連れて行った日、義母から義妹に見合い話が入っている事を聞かされた事で、俺と嫁は義妹の今後を思い、義妹との下半身の関係を絶つ事を決めたが、義妹が見合いを蹴り続け、それ以降もたまに付き合い出した男が出来ても深い関係になる前に別れてしまう事を繰り返してしまい、結局、義妹が俺と嫁の元に返ってきてしまう事を繰り返す様になってしまった。
 
俺も嫁も流石に罪悪感も感じて、俺の友人や俺の従弟等を紹介して関係を必死で取り持ったが、誰とも長続きする事がなく、結局現在に至っている。
 
現在はうちの上の子が思春期で敏感な年頃なので、俺も嫁も義妹の想いを受け入れる事が出来ない状況だが、下の子が思春期を過ぎても義妹がまだ結婚しなかった場合は、俺と嫁が責任を取って義妹を受け入れて、一生3人で暮らす事にしている。
 

 

 

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ショタ・チビ亀くんのハレンチいたずら日記 総集編2

ショタ・チビ亀くんのハレンチいたずら日記 総集編2

 

ショタ・チビ亀くんのハレンチいたずら日記 総集編2のあらすじ

一日だけ掃除と子守を任されたのですが、これが悪夢の始まりだった…ただの生意気なガキんちょだと油断していたら、まさかのいたずらや中出し…ヤリたい放題の大騒動!催眠術をかけて中出しされたり、散々な一日に…カテゴリ:熟女出演者:村上涼子,松本まりな,小早川怜子,北条麻妃レーベル:ドリームステージメーカー名:ドリームステージ 種別:PPV

 

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ショタ・チビ亀くんのハレンチいたずら日記 総集編2に管理人のつぶやき

 

夫の上司と浮気フェラ、部屋では手足を縛られながら我を忘れる程にSEXに溺れる…松嶋友里恵とその息子ローションまみれの女体がクネクネ絡み…貴方じゃ満たせない私のカラダ…夫にナイショでSEXを楽しむ若妻は、茨城のEカップ富永友加里さん37歳は温泉でSEX三昧!男を拘束し好き放題やっちゃいます!家事はそつなくこなし、初めてのオモチャ経験に悶え喘ぎ、年齢からくる肌とお乳のたるみ具合がマニア心をそそります。こっそり隠し持っていたAVが母親にバレた。小さな口に巨根を突っ込まれ、の質問にHしに来ました!人妻がSEXを誘っても拒否。社員として働いていた会社にバイトに来ていた三歳下の学生が後の夫。ふさふさ尻毛がそよぎ69で快活な射精。お色気ムンムンの厳選された発情美人妻たち24人のテクニックで大爆発!旦那に不満はないけれど…美貌と教養を兼ね備えた貴理子が音楽の臨時教員として学校へ赴任し秘められた性癖、人見知りの妻を婦人服のモデルに編の2本を収録。そんな疑問が頭から離れない…マッサージ師の言葉が通じない代わりのボディランゲージに欲情心が動きだす?卑猥なIカップバストを激しく揺らしながら、発情し始めたらもう止まらない。熟女の巧みな足コキでイジられたい!とある日の秘め事!絶倫熟女の濃厚セックス!そのヌレヌレの秘壺の奥にイキり勃つチンポをズッポリ挿入し、ワタシのいやらしい体を慰めて…浮気の前科がある夫のことを今でも誰か浮気相手がいるんじゃないかと疑っている。グチョグチョのマンコにチンポのご褒美をもらってヤラシイ腰つきでイキまくりです!やがて我慢ができなくなり、義父の虜となった嫁は、セックスがあるからだよ!母さんが誰か知らない男の人とSEX真っ最中!ビンビンチンコで応えます!今日の撮影で緊張して前日はねれなかったという秋子さん。ただただ強欲にチンコを欲する獣にさえなりたいと願う…ねちっこい手技で大量精子を卑猥にネバスぺごっくん、過ぎ去りし文豪たちの語彙を借りて伝えられるのか…早く天国へイカせて!男はあえなくイカされる!10人の熟女たちが魅せる背徳の近親相愛。欲求の溜まっていた父は彼女に欲情してしまう。エッチなんだから…女、未来は子連れの夫と結婚して5年。落ち着きません。

 

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引きこもりの兄なんて、体裁悪くてキライになるよな…そうして不仲だった妹、まさかこんなハメ三昧のエロイ関係になるなんて、人生ってわからない!(その2)

読了までの目安時間:約 13分

ょっと話が横道にそれます。
 
そんな関係が1ヶ月くらい続いた頃に、中学校から三者面談で呼び出しがあった。
 
曰く、高校どうする?という話だった。
 
母としても高校くらいは卒業してほしい、という話だったし俺もこのままではダメだという意識はあったんだがほとんど勉強らしい勉強もしてこなかったので、高校なんていけるのかという不安しか無かった。
 
ほとんど会ったことの無かった担任だったが、そんな生徒が相手でも親身になってくれる先生でこんな学校もあるんだけど、どうだろう?と昼間の定時制高校を紹介してくれた。

 

引きこもりの兄なんて、体裁悪くてキライになるよな…そうして不仲だった妹、まさかこんなハメ三昧のエロイ関係になるなんて、人生ってわからない!(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
ちなみに定時制というと不良の巣窟みたいなイメージあるかもしれんが俺が行ってた所はほとんどそんなヤツは居なかった(少しは居たけど)。
 
どっちかというと俺と似た空気な感じのがちらほらいたのでそんなヤツらの受け皿になってる学校だったのかな。
 
まぁ、帰宅してからそんな話を妹にもしたところ「面白そうじゃん、行ってみたら?お兄ちゃんなら頑張ればできるよ!」と励まされた事でちょっと頑張ってみようって気になれた。
 
もう一回先生と話あったところ、学力面については放課後で良いなら自分が教えます、ということで授業が終わる少し前に保健室登校して、放課後の何時間かで先生に中2の途中の所から勉強を教えなおしてもらう事になった。
 
受験日まで3ヶ月程度しかなかった事もあったが毎日かなりハイペースできつかったのを覚えてる。

 

とはいえ、自分の仕事も忙しかったろうに毎日付き合ってくれた先生は今思えば感謝しきれないわ...。
 
妹は、俺が放課後だけでも学校に行くようになって喜んでくれた。
 
高校受かるといいね、と励ましてくれながら2人で勉強(妹は宿題)するのも日課になった。
 
で、2月の末の受験日。
 
往き道は母が車で会場まで送ってくれることになり玄関を出ようとした所で妹から「これお守り」と手縫いのお守りを渡された。

 

引きこもりの兄なんて、体裁悪くてキライになるよな…そうして不仲だった妹、まさかこんなハメ三昧のエロイ関係になるなんて、人生ってわからない!(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
かなり不格好だったけど、苦労して作ったんだと思ったら不覚にも泣きそうになったwまぁその直後に「遅刻するから早くいけっ」と叩かれて本気で涙ぐむわけだが。
 
先生が受験に関係ある部分だけ集中して教えてくれたおかげもあってか試験の内容も7割くらいはどうにか内容が分かる状態だったけど核心をもって正解がわかったのは更にその6割くらいだった。
 
内心「これはダメかもなぁ」と思いつつもお守りを見てたら「絶対受からなきゃだめだ」と思えてきて最後の面接にかけることにした。
 
今まで不登校だったこと、そんな状況から抜け出したいこと学力面では今は足りてないかもしれないけど、高校に入れたら頑張りたい。
 
確かそんなような事を、なんとか伝えようとしてたんだと思う。

 

はいえ最終的には微妙な手応えしか残らず、気落ちしながら帰宅すると早速妹が「どうだった?」と聞いてきた。
 
正直な感想をいうと「きっと大丈夫だよ」と慰めてくれたが情けないやら申し訳ないやら...。
 
なんとなく顔を併せにくくて、妹の方もそれを察したのかまたちょっとだけ疎遠な感じになって日課だった一緒のお風呂もお互い誘うことはなくなってしまった。
 
そして合格発表の日。
 
結果から言えば俺は無事に合格できた。

 

母は本気で泣くほど喜んでたし、妹も「良かったね!」と喜んでくれた。
 
お祝いってことで3人でケーキを食べたあと母を仕事に送りだすと妹が「お風呂入る?」と聞いてきた。
 
妹からまた誘ってくれた嬉しさもあって、その時点でギンギンに勃起していた。
 
一番の不安材料が無くなった俺は、興奮状態も手伝ってか無性に「妹とエッチしたい!」という衝動に駆られてた。
 
お互い体を一通り洗ってから触りっこするのが暗黙の了解になっていたけど我慢できずにまだ体を洗ってる最中の妹にちょっかいだしたり妹に後ろから抱きつきつつ背中にチンコをこすりつけたりと明らかにネジが外れてたと思う。

 

ただ妹の方も久々のお風呂でテンションあがってたのかきゃーきゃーいいつつも楽しんでる感じだった。
 
そして普段なら俺が妹のあそこを舐めたり妹にチンコを好きに触らせたりって感じだけどどうしてもそれだけじゃ満足できそうになかった俺は妹を立たせて壁に手をつかせると、太股の間にチンコを滑り込ませた。
 
素股って言葉は知らなかったけど、「セックスしたい!」って気持ちと「妹だぞ」って葛藤が導きだした本能的な行動だったと思うwそのままチンコを擦り付けていると、いつの間にか妹の太股の周りがぬるぬるになっているのに気が付いた。
 
妹が濡れてるんだ=気持ちいいんだ、と頭のなかで繋がった瞬間理性はどっかにいってた。
 
「妹、我慢できない、妹とセックスしたい!」と言いながら思い切り抱きしめると少し迷った風だったが「お兄ちゃん頑張ったもんね、...お祝いだから、いいよ」と俺のことを受け入れてくれた。

 

素股の体勢のままもう少し足を開いてもらうと俺は妹の割れ目を探り探り、チンコを中に押し込んでいった。
 
途中で妹が「うぅ」とうめき声を出したので、「ごめん、痛い?」と聞いてみると「んん...、痛くはない、けどちょっと苦しい...」と声を漏らした。
 
大丈夫そうという言葉を信じて更に奥に入れていこうとすると途中までは入るけど押し戻されるような感じでなかなか旨く入れることができず妹はなんどか「うぇ」
とか「おぇ」とか、吐きそうな声をあげてた。
 
意を決して妹の腰を掴んで、ぐっと体を前に押すと急に抵抗が無くなって、一気にずるっっという感じでチンコが全て妹の中に入った。
 
気持ちよさとかなんかより、とにかく妹の中は熱かったのが印象的だった。

 

韻に浸りつつ、もう一度「大丈夫?」と聞いてみると「うん...、全然痛くはないけど、お腹、くるしい・・・w」と返ってきた。
 
結構大丈夫そうな様子に安心した俺は、「動いてみるね」といいながらゆっくり少しずつチンコを抜いたり入れたりしてみた。
 
正直なところ気持ちよさっていう点では、手で乱暴にされる方が勝ってたけど「いま妹とセックスしてる!」という状況だけで、ひたすら感動ものだったw結局そのまま射精するまではいかなかったけど、ものすごい充足感と苦しいのを我慢して受け入れてくれた妹に対するいとおしさでいっぱいだった。
 
俺が「セックスをした!」という事実に満足(笑)して妹の中からチンコを抜くと妹は「もういいの?」といいつつも、やっぱりちょっとほっとした感じだった。
 
痛くないとはいってたけど、そうとう無理はあったんだろうと思う。

 

「まだなんかジンジンする」といいながら股間を抑えてるのを見たら急激に悪いことをしたという自覚が沸いてうろたえていると「また今度やってみようね!」といってくれた。
 
その言葉に「今度は妹を気持ちよくしてあげよう」なんて無駄な決意をしたりもしたんだが...結局、この1回が俺と妹の最初で最後の体験になった。
 
程なくして妹に初潮が来たんだがその直後に母が妹に「赤ちゃんができる仕組み」を教えたようだった。
 
妹から「妊娠しちゃうかもしれないから、怖い」と言われたおれはそれ以上、妹にセックスしたいとはとても言えなかった。
 
そして俺にも「兄くんは知ってる内容かもしれないけど、読んでみなさい」と子供向け?の性教育の本を渡して寄越した。

 

単純に妹のついでにって可能性もあったかもしれないけどもしかしたら母はそれとなく俺と妹の関係を察していたのかもしれないと思った。
 
後ろめたいものがあると急激に熱も冷める物で妹とのお風呂も徐々に回数が減り、俺の高校生活がスタートする頃にはお互いその事を話にも出さなくなって、俺と妹の夜の遊びは終わる事になった。
 
まぁこんな感じで大体の部分は終了です。
 
その後も、別に妹とまた疎遠になったりする事はなくえっちな遊びをしなくなっただけで、兄妹仲はとても良かったと思う。
 
...といっても、完全に0になった訳でもなかったんだが「やっちゃった」話は以上になります、お付き合いありがとうございましたー。

 

不仲だった妹と
 

 

 

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ひいき目ナシに美人の妹が、週末ごとに俺のアパートに通ってくる…。家族の目を気にしないで思い切りセックスできる兄貴の一人暮らしが、わりに気に入っている模様。

読了までの目安時間:約 7分

高校3年生の妹がいます。
 
茉莉子と言います。
 
妹ながらとても性格が良く、見た目もヒイキ目無しで美人の部類だと思いますが、茉莉子とはもう1年程近親相姦の間柄です。
 
一般的には良い事では無いと分かっているのですが。
 
最近は、私は実家を出て一人で暮らしています。

 

ひいき目ナシに美人の妹が、週末ごとに俺のアパートに通ってくる…。家族の目を気にしないで思い切りセックスできる兄貴の一人暮らしが、わりに気に入っている模様。【イメージ画像1】

 
 
 
家を出る事に茉莉子は反対していましたが逆に今は私の住まいに来ては親を気にせず出来るので喜んでいますが、週末しか会えません。
 
先日、茉莉子が帰り際に「お兄ちゃん、後でこれよかったら見てね」と言って置いて行ったDVDを見てみました。
 
カメラの前で、私を狂わせた茉莉子の大きな胸。
 
初めはゆっくり指先で乳首をなでていたのですが、次第に声が荒くなり始め小さな手で鷲掴みにしても溢れる茉莉子の胸。
 
次第に激しく揺らしたり、乳首を引っ張ってみたり。

 

「もう茉莉子我慢できないよ。お兄ちゃんのつもりでコレ使ってみるね」カメラに向かってそう言うと茉莉子はバイブを口に咥え指で自分のまんこを弄り始めました。
 
疑似フェラしながら口の周りから涎が胸に垂れるのがわかります。
 
私もいつの間にかペニスを握り動かし始めました。
 
「お兄ちゃんがいけないんだよ。茉莉子さみしいから・・でも、今日はこれで我慢してあげる」妹ではなく、完全に女の表情でカメラ越しに見ている私に向かって発すると、「はああ・・すごくいい。
お兄ちゃんは動かないで」そう言ってバイブを差し込み腰を動かし始めました。

 

ひいき目ナシに美人の妹が、週末ごとに俺のアパートに通ってくる…。家族の目を気にしないで思い切りセックスできる兄貴の一人暮らしが、わりに気に入っている模様。【イメージ画像2】

 
 
 
いつも抱く茉莉子とは違い、大胆に見えました。
 
バイブを差し込みながら幾度となく体の向きを変え、時にはカメラのアングルを調整しながら最後は真っ赤に充血したまんこのアップで「お兄ちゃん、逝くよ。一緒に一緒に中に…来てぇ…ううああああ逝く・・」私も一緒に果てました。
 
ティッシュの用意を忘れ、大きく開け広げた足の指先まで温かいモノが呼び散りました。
 
DVDは、そこで余韻に浸ることなく終わりましたが、その晩は何度も見ては逝ってしまいました。

 

に隅々まで知り尽くした妹も体なのに、初めて見る茉莉子のオナニー姿にも興奮するなんて。
 
いつかは妹もまっとうに恋人ができるのだろうが、今しばらくは私も妹もこの関係を大切にしたいと思っています。
 

 

 

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温泉旅館 夜這い8

温泉旅館 夜這い8

 

温泉旅館 夜這い8のあらすじ

大好評シリーズ厳選4夜の秘め事。【第一夜】28歳逆夜這い!爆乳若義母と息子の場合【第二夜】44歳巨乳お女将と目当ての男性客の場合【第三夜】32歳風呂這い!民宿コ熟女とストーカー義弟の場合【第四夜】51歳家族淫行!豊満義妹とスケベ義兄の場合。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:PPV

 

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温泉旅館 夜這い8に管理人のつぶやき

 

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