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弟の勃起を見かけてからなんとなく気になってた弟のカラダ…親がいないのをいい機会に、ちょっと確かめてみたくってお風呂に誘ってみたんです

読了までの目安時間:約 11分

3の真夏のことです。
 
親が親戚の結婚式にいって、一晩だけ私と弟と二人で過ごしたとき、Hしちゃいました。
 
弟は高1で、高校になってからなんとなく、男っぽくなってきて、朝とか、あそこがとがってるの見かけたりしてたので、私のほうがちょっと弟に興味ありでした。
 
弟とは小5までお風呂にはいってたけど、ひさしぶりに入りたいなあ、って思って、軽い気持ちで「いっしょに入ろっか」って声をかけました。
 
弟も「いいよー」とかいって、さっそくお風呂わかして、二人で入ったんだけど、おたがいすぐにどきどきしてました。

 

弟の勃起を見かけてからなんとなく気になってた弟のカラダ…親がいないのをいい機会に、ちょっと確かめてみたくってお風呂に誘ってみたんです【イメージ画像1】

 
 
 
弟は、私の胸(Dカップあった)気になってしょうがないし、私は、弟のがすごく大きくなってるのをちらって見ちゃったから・・。
 
でももうこういうチャンスってないと思って、明るく背中を洗いっこしたり、交代でお湯にはいったり。
 
弟は手でしっかりあれを押さえてるので、ときどきちらって見えるくらい。
 
私は、もっと見てみたいので、そうだ!と思って、いきなり弟のわき腹をくすぐってやりました。
 
弟はくすぐったがりで、わき腹がすごく弱いんです。

 

弟はくすぐったがってあばれて、そのいきおいでひじで私の胸をおもいきり打ったので、私はころんで、壁に頭をぶつけてしまいました。
 
胸も頭も痛くて、泣きそう。
 
しかも、私は足をひろげてはずかしいかっこうでした。
 
それを弟は見ちゃったんです。
 
弟もびっくりしたのか、「ごめん・・」と私を両手でひっぱってくれたけど、そのとき、弟のおっきいのが目にはいって、私は真っ赤になりました。

 

弟の勃起を見かけてからなんとなく気になってた弟のカラダ…親がいないのをいい機会に、ちょっと確かめてみたくってお風呂に誘ってみたんです【イメージ画像2】

 
 
 
男の子のそういうのを初めて見たので・・。
 
弟も、あわてて手でおさえて、真っ赤になりました。
 
私は、おもいきって、「祐也の、おっきいねー!」といって、「見せっこしよ」といいました。
 
「えー、はずいよ」といってた弟も、私が足をひろげてすわったら、目が私のあそこにくぎ付け。
 
弟も、観念したのか足をひらいて、おたがい向かいあって見せあいました。

 

のは大きくなってて、生き物みたいにぴくぴく動いてて、私も目がくぎ付けでした。
 
顔が熱くなって、爆発しそうな感じでした。
 
弟もそうだったかもしれないけど、そのうち、どちらともなくさわりっこになり、夢中でおたがいのをなでたり、もんじゃったり・・そしたら、いきなり、弟がぴゅーって出しちゃったんです。
 
(これが男の子の射精なんだ!)私は興奮してしまい、はぁはぁいってる弟の、ちっちゃくなったかわいいあれを洗ってあげました。
 
でも床に飛んだのは、なかなか流れてくれなくて、困ったけど、スポンジで弟がむりにこすってとりました。

 

それからまた交代でお湯にはいったけど、今度はおたがい、かくさないで見せていました。
 
弟がはいってくるときも、あそこをかくさないので、目の前であれが揺れて、すごくどきどきでした。
 
「何見てんだよー、すけべ」っていうので、「いいじゃん、姉弟なんだし」といって、せまいお湯の中で体がくっつくので、またくすぐったら、胸をもんできて、「きゃあ!」と飛び上がっておたがいお湯をかけたり、さわったり・・!私は立ち上がって、お風呂のふちにすわりました。
 
どきどきしながら、弟の目の前であそこを見せてたら、「姉ちゃんあんましはえてないね」っていうので、「あんたより多いよ」っていうと、弟がざぶっと立って横にすわってきて、「どっちが多い?」とかいって・・。
 
弟のはまた、ぴんぴんになって元気に上を向いてました。

 

もちろん私のほうが濃いに決まってるけど、「どっちが多い~?」ってじゃれてるみたいな雰囲気になって、体くっつけてたら、なんか弟がすっごく可愛く思えて、ぎゅっっ・・て肩をだきしめちゃいました。
 
「姉ちゃん、胸おっきいなぁ・・」と見ているので「吸ってみる?」というと、素直に口をつけて乳首を吸ってきました。
 
感じよくって、「もっと吸って」と胸を弟の口に押しつけちゃって、私もおもわず弟のを、にぎってもんじゃいました。
 
「ねえ、キスしちゃおか!」といって弟にちゅってしたら、最初いやがってた弟も、吸い返してきて、二人で夢中でディープまで・・。
 
もう、体が爆発しそうな感じで、弟もいっしょだったようでした。

 

お風呂場の床にねころがって、ぎゅうって抱きあい、なかなかうまくいかなかったけど、あそこを入れあいました。
 
姉弟っていうのを忘れてて、ただしたい・・って思って。
 
弟はすぐに出しちゃって、そのまま2回目。
 
おわってから、やばい・・・と思ったけど、ストップできない感じでした。
 
体をふいて、ショーパンとシャツをきて、自分の部屋にあがって、ぼーーとしてむずむずするあそこや胸をなでてたら、弟が「姉ちゃん・・、したい」といってはだかで入ってきました。

 

っきみたいに元気な弟のをみて、もうだめ。
 
私もはだかになって、ベッドで弟と、はげしくしてしまいました。
 
何回したことか・・中出しだったので、なんともなかったのが信じられないくらいでした。
 
その夏中、気が向くと、弟としていました。
 
興味が満たされたのと、秋になって受験勉強に集中したおかげで、なんとかふつうの姉弟にもどれたと思います。

 

弟はしたそうだったし、ときどき私の部屋にきて、あそこをさわってたけど、気がつかないふりをして勉強してました。
 
次の夏に、またおたがい欲求不満でなりゆきでしちゃって、両親がいないときに、何回かしたのが最後です。
 

 

 

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弟とのセックスのきっかけはなんだったか…。あんまり思い出せないんだけど、弟チンポがとっても気持ちよくってやめられないんですってことだけわかります

読了までの目安時間:約 11分

の場合は姉弟相姦です。
 
私の姉は今年31歳になります。
 
私は年子で30歳。
 
それぞれ仕事を持っています。
 
姉は個人経営のレストランに勤め、私は印刷会社の事務員をしています。

 

弟とのセックスのきっかけはなんだったか…。あんまり思い出せないんだけど、弟チンポがとっても気持ちよくってやめられないんですってことだけわかります【イメージ画像1】

 
 
 
両親は健在です。
 
二人とも年金で暮らしています。
 
両親とはそれぞれカマドを分けています。
 
まだ親も若いですし・・・。
 
キッカケは何だろう。

 

こういったスレに書き込みする段になって、考え込んでしまいます。
 
当然のことながら他人にお話しするのは初めてで、自分の中で整理がついていないのです。
 
姉の結婚話を聞いたのは昨年の暮れになります。
 
中学時代の同級生と結婚する。
 
そう母親経由で聞かされました。

 

弟とのセックスのきっかけはなんだったか…。あんまり思い出せないんだけど、弟チンポがとっても気持ちよくってやめられないんですってことだけわかります【イメージ画像2】

 
 
 
多くの方のご理解を得られると思うのですが、私が肉体的に異性として初めて意識した存在というのは姉なんです。
 
母親から姉の縁談を聞いた時は「大人になったなあ」と漠然と感じたのを覚えています。
 
年が明けて2月のある晩、寝る前に自分にとって姉は特別だったこと(思春期の憧憬等)を思い出しました。
 
姉はEカップの巨乳なんですが、高校生の時に姉が寝ている時胸を揉んだことがあります。
 
不思議とその時の感触は覚えています。

 

た、私が一人暮らしをし始めた時に姉が泊まりに来たことがあって、その時、朝目を覚ますと、姉に顔を覗きこまれていて「起きないの?」と微笑まれました。
 
姉の様子等から「キス」されたと思うんですが・・・妄想ですかね・・・その時のこと。
 
そういった姉への憧れについて思い出し、久々に姉でオナニーしました。
 
それから間もない日曜日、姉から電話が来て、遊びに来るとのことです。
 
私は先日の「ティッシュ」をゴミに出し、そういった感情が姉に気づかれないように普通にしようなど考えていました。

 

今振り返ると、かなり興奮していたんですね。
 
姉が来て、姉の結婚の話だとかの相談を受けました。
 
姉の婚約者は他県に住んでいて、そちらに嫁ぐ形になるため「知らない土地は不安である」
「うちの両親が心配だ」とか。
 
姉とマジメな話をしているうちに時間も過ぎ、夜になってしまいました。
 
「泊まっていこうかな」話たりなかったのか姉がそう言いだし、幸い客用の布団も一組ありましたので、姉が泊まっていくことになりました。

 

姉が実家を出る前までの一緒に暮らしていた頃の親密さとともに夜を過ごし、お互いの布団に入りました。
 
思い出話をしているうちに、お互いの恋愛遍歴について話題は及びました。
 
「でも、俺はS(姉の名です)のこと好きだったけどな」高校生の頃の私の恋愛について追及されているうちに、場の雰囲気に流される形で私は告白してしまいました。
 
・・・マズイ!その時は本当に狼狽しました。
 
いろんな心配が過ぎりました。

 

姉は押し黙ったままです。
 
その沈黙が苦痛でした。
 
先日姉への憧れを思い出していた私は劇的な展開を期待していたのだろうと思います。
 
その軽薄さについても後悔しました。
 
私はベッドから下の布団で寝ている姉の顔色なり気配を感じとろうとしましたが、そのために体を動かすことも当然できません。

 

が起きている気配は沈黙の向こうから感じとれました。
 
そんな時間がどれだけ過ぎたのか、極度の緊張に耐えられなくなった形で、私は姉に襲いかかりました。
 
最初姉は私の体を跳ね除けようとしていましたが、私が抱きついて体を押さえているとにすぐに力が抜きました。
 
それは咄嗟のリアクションか、体裁を保つためだったのだろうとわかりました。
 
姉もこうなることを期待していたのだろうと納得がいき、その時、私は落ち着いていました。

 

唇を重ね、舌を潜りこませると姉は舌を絡めてきます。
 
キスをやめると姉は私の首に両手を回して微笑みました。
 
それから私の耳を噛み、「私も」と囁いて私の耳を愛撫してきました。
 
私も姉も照れ笑いです。
 
私は姉のTシャツとパンツを剥ぎ取り、憧れの姉の胸を揉みしだき、舌を這わせました。

 

姉が微かに声を漏らします。
 
私の興奮は絶頂です。
 
姉の陰茎に指をはわせると姉は既に濡れていて、私の指はすぐに姉の中に入っていきました。
 
姉は僕の指の動きに敏感に反応して、徐々に声も大きくなってきます。
 
「恥ずかしい」と姉は言い、仕返しとばかりに私のトランクスを脱がせ、一気に口に含みました。

 

姉は私の顔を見上げてそこでも照れ笑いをしました。
 
私が髪を撫でると真剣にフェラチオをはじめます。
 
31にもなると文句ない舌使いでした。
 
程無くして私が射精すると、それを全て呑みこんでくれました。
 
それで姉も落ち着いたのか「これってヤバイかな」と聞いてきました。

 

から急に姉の顔になりました。
 
姉の言動が逆にこの瞬間に心も体も私の女になったことを意味しているようで、そう聞かれただけで私のペニスは勃起しました。
 
姉もそれを察してか私が挿入しようと体を近づけると、すぐに私の体に巻きついてきました。
 
姉の中はとにかく温かく、他の誰としている時よりも興奮しました。
 
結局その晩は4、5回くらいして、私は7、8回射精しました。

 

年齢的に自分では驚きなんですが・・・一般的にはどうなんでしょうか?姉とは今でも続いています。
 
2週間に一度のペース。
 
近親相姦ということについてよりも、姉の縁談をどうするかが、私と姉の最大の悩みでありケンカの種です。
 
「墓場まで持っていこう」という結論が永遠の契りでもあって・・・。
 
最後まで読んでくださいました方、ありがとうございました。

 

また書かせていただきます。
 

 

 

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弟が抱いてる女のコ、気にしないつもりでもどうしても嫉妬しちゃう…。気を引きたいなんてつもりはないけど、負けず嫌いの私は弟に身を任せてしまいました

読了までの目安時間:約 21分

は都内の女子大に通ってます。
 
女子大なので男の子はいないんですが、合コンやバイト先など出会う機会は多いです。
 
でも弟ほどいい男にはなかなか会えません。
 
弟はマコトって言うんだけど、ジャニーズ系のイケメンです。
 
格好いいしスリムだけどいい感じで筋肉ついてるし、自慢の弟です。

 

弟が抱いてる女のコ、気にしないつもりでもどうしても嫉妬しちゃう…。気を引きたいなんてつもりはないけど、負けず嫌いの私は弟に身を任せてしまいました【イメージ画像1】

 
 
 
こんな弟だから遊んでる女の子もいっぱいいて、日替わりに違う娘が家に遊びに来ます。
 
よくモデル事務所にスカウトされてるみたいで、雑誌とかにも出ています。
 
なんか自分の事の様に嬉しくなっちゃって友達たちに雑誌を見せて自慢してました。
 
そうしたら友達の女の子もマコトのファンになっちゃいました。
 
中でも一番熱を上げていたのが京香という友達です。

 

ふつう、友達の弟にはなかなか声をかけられないものだと思うんです。
 
でも、そんな事全然考えないくらい大胆で積極的なのが京香なんです。
 
私の居ない時間帯とか狙って家に電話したりして、いつの間にかマコトと話をするようになってました。
 
マコトの方も、同級生の遊ぶ女の子はいっぱい居るくせに、自分が年上の女性からもてる事を自覚しているのか、本当は年上のほうが好きみたいなんです。
 
気がついたら、弟は私の友達の京香とデートするようになってました。

 

弟が抱いてる女のコ、気にしないつもりでもどうしても嫉妬しちゃう…。気を引きたいなんてつもりはないけど、負けず嫌いの私は弟に身を任せてしまいました【イメージ画像2】

 
 
 
友達と弟がデートしたりしたら、どうしても気になってしまう。
 
やっぱりエッチとかしてるのかな?気にはなっていたけど2人には聞くことが出来ません。
 
聞きたいけど聞けない状態が数日続きました。
 
で、先日合コンの帰りに京香と呑む機会があって、酔った勢いでとうとう聞いちゃいました。
 
「ねえ、マコトとデートしてるんでしょ?どんな感じなの?」
「あのねぇ…マコト君、結構大人っぽいよ…」
「えっ?何が?」
「やだぁ、エッチに決まってるじゃん…」
「何よ、やっぱマコトとエッチしてるんだ」当たり前じゃんと言う表情で私を見る京香。

 

くイラッとしました。
 
「マコト君ってまだ高1だけど、あれだけカッコいいんなら童貞じゃないとは思ってたんだけど…」
「けど…、何なの?」
「聞きたい?」
「そんな風にいわれたら聞きたいに決まってるじゃん!」
「あのねぇ…、本当は、お姉さんが教えてあげるって感じかなって思ってたの…」
「…。」
「そしたら逆!私のほうが教えられちゃった…」
「教えられた?」
「そうなのよ?。何かスゴク女慣れしてる感じ…何回いかされたか分かんなかった…」
「えっ?そんなに?」京香は弟とエッチしている時の事を思い出したのかうっとりした表情になってました。
 
私だってそれなりにエッチの経験はあります。

 

でも、自分でするときはちゃんといけるのにエッチではいけたことがありません。
 
男の子とはあと少しって所まではあるけど、本当にいけたことはなかったんです。
 
京香の話を聞いていてついつい聞き入っちゃいました。
 
「そうなの…あそこ舐めたりするのもうまいの…あんなの初めてだった…」
「そんなに凄かったの?」
「うん…それにね…大きいの…壊されちゃうって思ったくらい…」酔ってノリノリに話をしてくる京香。
 
その内容は聞いてるほうが恥ずかしくなる様な生々しいものでした。

 

マコトってどんなエッチをするんだろう?大きいって、どのくらいのことを言ってるんだろう?話を聞いているうちに、その事が気になって気になって仕方なくなってきました。
 
こうなると私ってダメ…どうしても知りたくなって、翌日、京香とのエッチを聞くために弟の部屋に行きました。
 
「ね?、京香とはどうなってるの?」
「なんで?姉ちゃんには関係ないだろ?」
「あのね?、昨日京香から色々聞いたんだよ?」
「色々って何だよ、なんか気持ち悪いな?」
「京香がね…マコトのエッチってすごいって言ってた…」
「…。」ベットに寝転んで雑誌を読んでた弟はびっくりしてこっちを見ました。
 
「別に普通にしただけだよ」
「でもクンニがスゴクうまいって言ってたよ」
「普通に舐めてただけだよ。なに話してんだよ…」
「だってぇ?、気になるじゃ?ん…」
「だ?か?ら?、姉ちゃんには関係ないって!」自分の姉に対して自分のセックスの仕方を話した京香に怒りを感じているようでした。

 

なんか恥ずかしがっている弟を見ているとからかいたくなってしまいます。
 
「まあまあ…チンチンもビックリするぐらい大きいことだし、許してやんなよ」
「…ったく!」弟の顔がどんどん赤くなっていきます。
 
からかっていたら、私の顔を見れなくなった弟は下を向いてしまいました。
 
そんな仕草がとても可愛く見えて仕方ありません。
 
それにあそこの大きさも気になってるままです。

 

え…京香が言ってたビックリするぐらい大きいってやつ…見てみたいんだけど…」
「なっ、何言ってるんだよ!」
「お願い!見せてよ?!」
「何バカなことを考えてんだよ!」
「いいじゃない!気になってて仕方ないの!」私、弟のベットに乗って両手で弟の短パンをずり下げちゃいました。
 
おしい!パンツが残ったままだ。
 
「マジかよ?」本気で下半身を見ようとしている私の勢いに弟は諦めの声を出しました。
 
私よりも背が高くなったとはいえ、強い姉は健在です。
 
力では強くなってるハズだけど、幼い頃からの力関係がそのまま出ました。

 

「じゃあ、その立派なものをお姉ちゃんに見せなさい」目の前にある盛り上がったふくらみを見ながら弟に言いました。
 
パンツのゴムの部分に手をかけます。
 
本当に大きい…上の部分からはみ出してしまいそうじゃない…話を聞いて以来、興味をそそられていたものを、とうとう見ることが出来ます。
 
私、何だか興奮しちゃいました。
 
ゆっくりと下にさげていくとボロンって大きなオチンチンが目の前にこぼれました。

 

「やだっ…ホントだ…すっごい…」京香から聞いていた通りの大きなオチンチンでした。
 
きれいなピンク色をしているのにカリの部分がキノコみたいにでっぱっている。
 
弟も私に見られて興奮しているのか、ムクムクとさらに大きくなっていきます。
 
「姉ちゃん、あんまりじろじろ見るなよ…」
「ちょっと触らせてね…」こんなに大きなのは見たこと無かったので、思わず感触を確かめてしまいました。
 
私が触れると弟のオチンチンはあっという間にムクムクと大きくなりました。

 

「すご…い…勃っちゃうともっと大きくなるんだ…」勃起した弟のオチンチンは今まで見た事の無いほどの大きさです。
 
しばらく触っているとどんどんカチカチになってきます。
 
血管が節くれ立っていてギンギンです。
 
こんなの見てたらエッチな気分になってきちゃう…あそこが潤んできているのが自分でも分かりました。
 
「ねぇ、マコト…京香みたいにあそこを舐めて欲しいな…」
「姉ちゃん、何いってんだよ」
「だって京香が言ってたもん…クンニがスゴクうまいって…興味があるじゃない…」
「…。」
「お姉ちゃんもマコトのオチンチン舐めてあげるから…いいでしょ?」
「う?ん…」弟はまだ迷ってるみたいですが我慢できなかったので強引に押し倒しました。

 

の上に跨りながら弟のオチンチンを咥えます。
 
何度もフェラをしてきたけど本当に大きい…咥え切れなくてあごが外れそうです。
 
弟は腰の辺りをモジモジさせながら気持ちよさそうな声を出してました。
 
私、フェラは結構自信があるんです。
 
喉の奥まで使ってしゃぶったり先っぽをつんつん下でつついたりすると先走りが垂れてきます。

 

弟にお口で奉仕しながら弟の顔の上でパンティーを脱いじゃいました。
 
早くクンニしてもらいたくってぬるぬるになってるあそこを顔に押し付けます。
 
鼻がオマンコにニュルって当たって気持ちよかったけどそれだけでは物足りません。
 
「ねえ、ナメナメしてよ?じゃないとおしゃぶりやめちゃうよ?」
「しょうがないなあ…」本当はやめて欲しくないだけのくせに…カッコだけでも仕方ないふりをして、私のあそこをペロペロ舐めてきました。
 
「やあ?ん!気持ちいいっ!」京香が気持ちいいって言ってたのがよく分かる。

 

長くざらざらした舌べら全体で、私の割れ目をクリからお尻までゾゾって舐め上げてくるんです。
 
なんかクリトリスあたりがジンジンしてきて自然と声が出ちゃいます。
 
クリをいっぱい舐めて欲しくてお尻をくねくねして舌が当たるようにしました。
 
私の意図を察した弟はクリをチュウチュウ吸いながら重点的に責めてきます。
 
気持ちよくなった私は弟のオチンチンをシゴキながらカリの部分を嘗め回します。

 

オチンチンがビクビクして先っぽからおつゆが溢れてきます。
 
ちょっとしょっぱくってエッチな味‥大きな亀頭をパクッて咥えてじゅるじゅる吸いながら嘗め回しました。
 
「そんなにしたら気持ちよくっていっちゃうよ…」
「だ?め!私のオマンコももっとナメナメしてよ…1人だけいったらズルイよ…」
「だって姉ちゃんのフェラ、凄いんだもん…いっちゃうよ…」
「やだっ!勝手にいったら許さないからね!」弟は出来るだけ快感を紛らわそうと私のクリを必死に舐めてきます。
 
クリを重点的に狙ったクンニは気持ちよくってクリがジンジン熱くなります。
 
オマンコからはエッチな汁がいっぱい溢れてきてます。

 

まで付き合ってきた男の子もクンニはしてくれました。
 
でも、中途半端に気持ちよくなってきたあたりで入れようとして来てました。
 
そんな風にされると何か醒めた感じになる…私ってクリ派だから挿入されただけではいけないんです。
 
じっくりクリを舐めてくる弟におかしくされちゃいそうでした。
 
「もうダメだよ…姉ちゃんいっちゃうよ!」
「やぁん…もっとしてよ?」もうちょっとでいけるところなんです。

 

もしこれでいっちゃったら、男の子とのエッチではじめていったことになります。
 
早くいきたくて、私は夢中でお尻を振ってしまいました。
 
「あっ!ダメッ!いく…いっちゃうっ!」体の中を電気が走るように快感がとおり抜けました。
 
もう身体がバラバラになちゃったかと思うくらいものすごい快感です。
 
私は弟の顔から離れるとベットの上にぐったりとしてしまいました。

 

身体がビクンビクンと震えて痙攣が止まりません。
 
「いっちゃった?気持ちよかった?」
「何だよ…姉ちゃんだけいっちゃったのかよ」
「だって本当に気持ちよかったんだもん…」
「ズルイよ、姉ちゃんだけ…俺まだいってないんだから責任とってよ…」弟は私の目の前にオチンチンを突き出してそう言います。
 
ぬるぬるに光っているオチンチンは私をいやらしい気分にさせます。
 
マコトとのセックスは最高って言ってた京香の言葉がよみがえります。
 
「いいよ…しても…」
「いいよって?」
「だから…エッチしてもいいよ…私だけなんてズルイんでしょ?」
「本当?本当にいいの?」弟は嬉しそうに目を輝かせると私の身体をまたいで上になりました。

 

Tシャツを捲り上げブラを剥ぎ取ると弟に生のおっぱいを見られちゃいました。
 
「でけぇ!姉ちゃんのおっぱい大きいのな…」着やせするのか分からないけど、私っておっぱいは大きいんです。
 
自慢じゃないけどFカップあるんです。
 
「京香さんのおっぱいなんか目じゃないよ。すげえっ!」巨乳好きの弟は興奮して私のおっぱいにむしゃぶりついてきました。

 

ゅるじゅる乳首を吸いながら、舌でころころ転がします。
 
まだ高1だって言うのに何でこんなにうまいんだろう?私の方がずっと年上なのに感じさせられちゃってます。
 
「やぁぁん…そんなにしたら、オチンチンが欲しくなっちゃうよ?」
「本当に?姉ちゃんのオマンコに入れてもいいの?」
「いいよぉ…マコトの大きなオチンチン、お姉ちゃんの中に入れてぇ!」あそこに硬いものがあたったと思った瞬間でした。
 
いきなり太いものが身体の奥にズニュ?ッて入ってきました。
 
今まで味わった中でも、硬さも太さも一番のオチンチンです。

 

「あぁ?ん!スゴイッ!硬くって…気持ちいいっ!」
「俺もっ!姉ちゃんのマンコ…、すげえっ!締まる?!」弟は相手が姉だというのにガンガン奥のほうを突き上げてきます。
 
本当にオマンコが壊れちゃいそうなぐらいの勢いです。
 
一回クンニでいかされちゃってるから、クリも信じられないぐらいに敏感になっちゃってます。
 
恥骨を押し付けられてグリグリされると気持ち良くって…、おかしくなっちゃいそうです。
 
「やあ?ん、気持ちいいっ!またいっちゃいそうっ!」
「姉ちゃん、すごいよっ!根っこが千切れそうなぐらい締め付けてくるよ」
「ああんっ、いっちゃう…オマンコで…いっちゃうよ?!いくっ、いくう?!」
「俺ももうダメだっ!出るよっ!姉ちゃんの中に出しちゃうよ!くうっ!」子宮が壊れるかと思うほど勢いよく突き上げた弟。

 

その瞬間に弟は身体をガクガクさせながら私の体内に射精してしまいました。
 
弟の先端が子宮に密着しながらの激しい射精…おなかの中に弟の熱い精液がしみこんでいくのがハッキリと分かります。
 
私はクンニだけでなく、セックスでもいかされてしまいました。
 
こんな事って生まれて初めてのことでした。
 
「姉ちゃんの身体のほうが京香さんよりも全然いいよ…」
「うふふ…どこが?」
「おっぱい大きいしオマンコの締りだって最高だよ。とにかくすげぇ気持ちいいんだ」
「なんか、ちょっと嬉しいな…マコトもすごく良かったよ」弟に身体の具合を比べられてるっていうのに…褒めてくれたんで嬉しくなってしまいました。

 

「マコトだってクンニもうまいし、あそこだってスゴク硬くて大きかった…」私の愛液と弟の精液でまだ濡れたままのオチンチンを摩りながらいいました。
 
憎らしい事にまだカチカチなままです。
 
「お姉ちゃんをいかせて…中出しして…本当に悪いオチンチンね…」
「姉ちゃん…気持ちいい…またしたくなっちゃうよ」
「まだお姉ちゃんとしたいの?いいよ…今夜はしたいだけしても…」
「やった!中から溢れるぐらいしちゃうからねっ!朝まで寝かさないよ!」勢いでしちゃった弟とのエッチだけど…今までのどんなエッチよりも全然気持ちよかったんです。
 
身体が疼いちゃって一回だけなんて我慢できない。
 
今夜は弟に身体を好きにさせて好きなだけ中出しさせてあげよう。

 

の代わり私もいっぱいいっちゃうから…
 

 

 

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1本限りの奇跡のAVデビュー 茜祥子32歳

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1本限りの奇跡のAVデビュー 茜祥子32歳のあらすじ

結婚3年目。電気機器メーカーに勤める3つ上の旦那を持つ32歳。同じ電気機器メーカーで上司と部下の関係から発展し結婚。現在毎日家事のみの同じ生活を続けていくことに不満を感じている。結婚2年目から夜の生活はゼロ…でも子供は絶対に欲しい。旦那の子供でなくてもそれは全然かまわない。家も買ったばかりでローンの支払いの足しにもできればと思って今回応募。そんな彼女の秘めた変態性とは…。カテゴリ:熟女出演者:茜祥子レーベル:V&Rプロデュースメーカー名:V&R PRODUCE 種別:月額

 

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1本限りの奇跡のAVデビュー 茜祥子32歳に管理人のつぶやき

 

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夫の入院中に義弟が…。家庭と貞操を守ろうと必死だった私ですが、夫とは似ていてまるで違うチンポに貫かれるとあえなく陥落したのです(その3)

読了までの目安時間:約 15分

近くで飲んでたので、悪いけど泊めてくれないか。」ということでした。
 
私はすぐに勝手口の鍵を開けて待っていました。
 
ところが、玄関のチャイムが鳴ります。
 
変だな?と思って開けてみると、なんと後輩さんも一緒です。

 

夫の入院中に義弟が…。家庭と貞操を守ろうと必死だった私ですが、夫とは似ていてまるで違うチンポに貫かれるとあえなく陥落したのです(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
「ついでだから一緒に泊めてやって。」ということでした。
 
あわてました。
 
彼だけかと思ってたのでパジャマの下には彼の買ってきたエッチなパンツという「抱かれる仕様」の服装だったのです。
 
それと、今夜もしてもらえると思っていたのに、ちょっと期待はずれでがっかりしました。

 

二人ともかなり飲んでいるようで「ねえさんだよ。」と紹介されると、後輩さんは「わぁ~、きれいな人ですね。
セクシ~~!!」なんて盛り上がっていました。
 
少し飲みたいというので、リビングに通しビールを出してあげました。
 
私は急いで服を着替えて少しだけつきあうことにしました。

 

夫の入院中に義弟が…。家庭と貞操を守ろうと必死だった私ですが、夫とは似ていてまるで違うチンポに貫かれるとあえなく陥落したのです(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
彼らの話題は後輩さんの恋愛話でした。
 
なんでも総務のなんとかちゃんとデートしたんだけど、なかなかさせてくれないとかで、どうしたらいいんだろみたいな。
 
「ちょっと~、私いるんですけど。」なんてお姉さんモードで受け流す私に、「ねえ、ねえさんならどんな感じで攻められたら許しちゃう?」なんて義弟が聞いてくるんです。
 
「何言ってんの。バカ!」などと話題をさけても、しつこく聞いてきます。

 

まりしつこいので「結局、心よ。ココロ!」などと正論でごまかしました。
 
それからしばらくは後輩さんと総務の子の話に移って「車の中で、どこまでやったら拒否られた。」
とか「キスはできたけど胸とかさわらせてくんない。」とかイヤらしいこと言いながらもう、わいわいと完璧な酔っぱらい状態で飲み続けていました。

 

そんなことしながらも、義弟は頻繁に「さあさあ、姉さんも飲んで。」などとすすめるので、結構酔っぱらってしまっていました。
 
3人で結構笑ったり盛り上がったりした感じになってきました。
 
「ねえ、ねえさんならどんな感じになったら許しちゃう?」盛り上がった感じで義弟がまた聞いてきます。
 
「**さん、お姉さん怒っちゃいますよ。」なんて後輩君は遠慮してますが、「だって、そんな気無くてもしたくなる時ってあるでしょ。
」などとまだ絡んできます。

 

いやになったけど、なんか明るく盛り上がった雰囲気なので壊したくなくて「そりゃ、まあね。」なんて言ってしまうと、いい気になって「じゃあ、どこをどうされたら感じちゃうんですか~。
」さらに聞いてきます。
 
「ちょとぉ~、これもう酔っぱらい!」取り合わなかったんですがいきなり立ち上がると部屋の電気を小さくしてしまいました。
 
そして私の手を引っ張って二人が座ってるソファーの真ん中に座らせると「はーい。今は夕暮れの車の中です。彼が誘惑してきまーす。」などと言いながらさわろうとしてくるのです。

 

さすがに頭に来た私は、「もうダメ!二人とも寝なさい!」宴会はそこでお開き。
 
お風呂はわいていたので入れてあげて、二階のお客さん用の部屋に追いやりました。
 
寝ようとしていると、夜中に彼はしのんできました。
 
まだちょっと怒っていた私は「もう!いい加減にしてよね。」などと不満を言いました。

 

るいわるい。」などと言いながらベッドに潜り込んでくる義弟。
 
「ダメよ。今日は人がいるのに。」抵抗しても「もう寝たよ。
」とどんどん私を裸にしていきます。

 

酔っぱらっているせいかいつも以上にチュバチュバ音を立てて胸をなめ回してきます。
 
入ってきてからも「感じるか?」
「どこがいい?ホラ言ってみろ!」ことさら丁寧に聞いてくるのです。
 
だんだん高まった私は、聞かれるままに「あ~感じる!お○んこがいいの!(彼はこの表現が好きなのです)もっと突いて!」やがて私は一気に淫乱モードに。
 
彼は私に目隠しをさせ、後ろ手に手錠をかけ、いつものお遊びが始まりました。
 
正常位で突かれ続けると何が何だかわからなくなり彼に教えられたイヤラシイ言葉を言い続けました。

 

しばらくして突然、「ねえさん。ちょっと。」と言われ目隠しをはずされました。
 
暗かったはずの部屋の明かりが点いており、私のそばに裸の後輩君が立っています。
 
「いや~!!」一気に気持ちが冷めた私ですが手錠を付けられ、義弟に深く貫かれた状態なのでどうすることも出来ません。

 

義弟はこの状態で激しく腰を動かし始めました。
 
だんだん体の奥から快感がわきあがってきます。
 
声が出ます。
 
しばらくすると「ねえさん。なめてやって。」義弟が言い後輩君は私の前に大きなものを差し出しました。

 

持ちよくてどうでも良くなった私は、それを横ぐわえにして舌でなめ始めました。
 
やがて後輩君は私の上にのしかかり顔の上から私の口めがけて突き出し始めました。
 
最初はペニスの先っちょがほほを内側から突いて痛かったのですが後輩君が微妙に体の向きを変えて、私の顔をちょっと斜めにすると喉の奥に直接入るようになりました。
 
苦しいです。
 
オエッとなりました。

 

頭の中はグチャグチャです。
 
イキかけて体が痙攣しそうになりました。
 
そのタイミングで弟は離れました。
 
「おい、代わっていいぞ。」後輩に言ってます。

 

もうイキたくて仕方がなかった私は、抵抗も出来ませんでした。
 
「すいません。」なぜか謝りながら後輩君が入ってきました。
 
義弟よりも細かったですが長い感じでした。
 
義弟とは違う場所に当たるのですが、これも気持ちよくあっという間にイキました。

 

耳元で義弟が囁きます。
 
「いいか?いいって言ってみろ。もっと欲しいって!」
私は「いぃ~!とってもいいの~。もっと、もっと犯して~!!」などともうめちゃくちゃです。
 
腰も自然に動きます。

 

輩君は「すごいっすね。おねえさん。」なんてあきれていますがもうどうしようもありません。
 
そのうち後輩君が「あぁ、出ちゃうよ。」というので「外にお願い!」と言ったのですが、義弟は「姉さん妊娠しにくい体質だから大丈夫。
」といい中出しされてしまいました。

 

結局、その日は徹夜でやり続け、7時くらいに「わぁ~、今日の仕事きつそう。」などと言いながら二人して出勤して行きました。
 
私はどうしていいのかわからなくなりました。
 
これからどうなっていくのだろうか?私の家は後輩君にも知られてしまいましたし、もはや私のことを淫乱なおねえさん位にしか考えてないはずです。
 
真っ暗な気持ちになり、いたたまれずにネットを見ているうち何気なく先日の一回目の投稿してしまったのです。

 

誰かから何か励ましてもらいたいと思っていたのかもしれません。
 
たくさんの激励のメールや「やめなさい。」と言う忠告、そしてお誘いメールを頂きました。
 
なんとなく気が紛れて元気が出てきたような気がしていました。
 
ところが昨日の昼間、突然後輩君が家にやってきました。

 

急だったので、私はとまどいました。
 
「仕事中なんですけど今晩彼女とデートなんで・・。ちょっと抜いてもらえますか?」といいながら抱きついてきたのです。
 
「エッ!」とか思って凍り付いてるといきなり指を入れてきてこね回します。
 
情けないことに、すぐに私の体は電気が走りグチョグチョイヤラシイ音がし始めました。

 

はズボンを脱ぐと私の手をつかんであそこに持っていきました。
 
「しごいて。」と言いながらキスをして舌を差し入れてきました。
 
私はビックリしたのと悔しいのとで呆然としていたのですが、ますます感じてしまいました。
 
声が自然に出て、いつの間にか彼のペニスをしごいていました。

 

体がブルブルと震えて、とうとう指だけでイカされてしまいました。
 
彼は「最後はバックでいくよ。」と言いながら私の手を下駄箱につかせてスカートをまくり、後ろから入れようとしてきました。
 
私も欲しくなって、うまく入るようにお尻を突き出したりしてしまいました。
 
彼は腰を両手で持ち、パンパン音がするくらいに激しく突いてきます。

 

あんあん声が出ます。
 
私の方が先にイッてしまいましたが、その後も彼は動き続け、中で果てました。
 
ハアハア息してると髪の毛をぐいってつかまれてひざまづかされ、顔をペニスのところに持っていかれました。
 
「シャワー浴びる暇無いんで口できれいにしてもらえますか。」なめながら悔しくて涙が出ました。

 

後輩君に対してというよりは、情けない自分と自分の置かれた立場に対してです。
 
「ありがとう。また遊ぼうね。」さわやかな笑顔で後輩君は帰って行きました。
 
その晩、また義弟がやってきて「あいつすごく喜んでたよ。今度はスワップでもしないか?」私たちを夫婦ということにして、他のカップルと楽しもうというのです。

 

談ではありません。
 
でも・・・・どうしたらいいのでしょうか。
 
夫の入院中に義弟が
 

 

 

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隣の奥さんの巨乳&巨尻に見惚れてしまい恥ずかしながらズリネタにしているベテランAV男優。熟れた体を持て余す豊満な奥様とヤリたい!最近引っ越してきたばかりの20代の新妻。話してみるとファザコンだと判明。そのまま押し倒してチンポ挿入!!世話好きな40代の奥さんは欲求不満?酔っぱらって男優宅にやってきた!ビチョビチョのマンコに肉棒挿入!隣に住んでいる奥さんはSEXしたくてたまらないんです!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:パラダイステレビメーカー名:パラダイステレビ 種別:PPV

 

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いつもズリネタにしている隣の奥さんとハメたい!7に管理人のつぶやき

 

もちろんチンコでも大興奮!インタビュー中のお触りで、掻き分け掻き分けクリトリスに到着!部屋に戻り誰にも邪魔されない個室でまた、自分を抑える事が出来ませんでした。廊下を歩くぷりケツ。三十路から五十路まで、欲求不満ごっくん熟女もうどうにも止められません。熟れた女達は癒され、エッチはとってもエロいんです!それをオカズにしながらオナニーに明け暮れる。周りの目を気にしながらもむしゃぶりつく若妻、に南麻布から移転をしてきた、ガチ夫婦のAV主演ドキュメント!料理教室etc…話すうちに可愛くなってきて、自らの本能に従い数々の淫らな行為に耽る…セックスの後は必ず自慰行為をする事を知った正弘は、親がお金を渡してくれなくてイライラし母を犯してしまう。早速彼を誘惑…ついに出会ってしまいました。待てもできずスグにイッちゃうし。ねぇ隆さん…旦那にねだるが肩透かし。それはまさに熟女の証!チラシの中に入っていたカルタ界の巨匠がやっているという教室のお知らせ。これぞオンナの盛り!獣となった母と子の愛欲と色情の地獄絵図!騎乗位で男のチンポを使ってわがままにイキまくります。近親相姦家庭内盗撮の総集編第2弾をお楽しみください。一滴残さず飲んであげるから…急いでいるんですとは言わせません!仕事中の家政婦にオモチャで悪戯したり困らせたりしてセクハラ三昧!むしゃぶりつきたくなる肉厚のカラダ。その計画が徐々にエスカレートしていき、薄めのヘアーにピンク色のビラビラ、これじゃいくら時間があっても足りないと思ったのか、結婚して二年になる夕子は、ホテルに着いたら風呂場でベッドでと激しくハメまくって奥様の欲望を充たします!自然に手が股間に…黒人のぶっといデカマラがババアの渇ききったマンコに突き刺さる!店内ではヌードになると決め事があり裸になり店員に見られるが嫌じゃないからと高揚するエロ妻!結婚26年の一風変わった尋常でない夫婦の後編。日焼け軽減エステのチラシを見て店を訪れ、踏み、もっともっとと欲望剥き出し!どうして奥様たちって、性欲旺盛なド淫乱家政婦が派遣先の男達を食い尽くす!

 

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夫の入院中に義弟が…。家庭と貞操を守ろうと必死だった私ですが、夫とは似ていてまるで違うチンポに貫かれるとあえなく陥落したのです(その2)

読了までの目安時間:約 15分

の日の夜十時過ぎ、うちの駐車場に車が入ってきました。
 
「来た。」私は気持ちを引き締めました。
 
自分の家庭を守るために、私のがんばりどころです。
 
今ならまだ「まちがい」で済まされると思っていましたから。

 

夫の入院中に義弟が…。家庭と貞操を守ろうと必死だった私ですが、夫とは似ていてまるで違うチンポに貫かれるとあえなく陥落したのです(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
玄関のチャイムが鳴ります。
 
モニターに義弟の姿が映ります。
 
「はい。」
「こんばんは。来ちゃったよ。」義弟は笑顔で言います。

 

「ごめん。もう会えない。やっぱり、こんなことはいけないよ。もう来ないで。」その日、朝から頭の中で何度も練習し反復した言葉を一気に告げました。

 

夫の入院中に義弟が…。家庭と貞操を守ろうと必死だった私ですが、夫とは似ていてまるで違うチンポに貫かれるとあえなく陥落したのです(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
義弟はとまどった後、「ちょっとだけでも会いたい。」といいました。
 
でも、私はモニターの電源を切り、今までつけていた玄関の照明を消しました。
 
頭の中で「お願い!帰って!」と叫び続けてました。
 
しばらくして玄関のモニターをつけるともう誰もいませんでした。

 

ょっとホッとしましたが、まだ駐車場からエンジン音が聞こえます。
 
車には乗ったような音が聞こえました。
 
そのとき電話が鳴りました。
 
義弟だなと思いましたが、もしかしたら夫かもしれないと思い受話器を取りました。
 
義弟でした。

 

切らなくちゃと思いましたが、さっきの仕打ちがあまりにもひどすぎたかなと反省もしてましたので言葉ではっきり言おうと思い、話し始めました。
 
警戒していた私が意外だったのは義弟の最初の言葉は「ごめん。」だったということでした。
 
ちょっとびっくりしました。
 
姉さんを困らせてしまって・・・。

 

などとひたすら謝ります。
 
会いたいとか開けてくれとかの言葉を覚悟して心を堅くしていた私はなんだか肩すかしをくらってしまいました。
 
下手に出られるといつものお姉さんモードにかえってしまい、私はこの三日間のことを「まちがい」
であり「二人だけの秘密」にして終わりましょうといろいろと話し続けました。
 
お酒って怖いわよね。
 
ということで終わらせようとしたんだけどそれまで聞き役だった義弟はそのあたりから逆に話し始めました。

 

決して私の言葉に反論するのではなく「あのときは本当に舞い上がっていた。」と前置きしてからどうやって私の部屋に忍び込んだのかとか最初に布団の中に手を差し入れて胸を触ったとき私が体をわずかに反応させて漏らした声が色っぽくて夢中になってしまったとか・・・・淡々とあの晩のことを語り出したのです。
 
反省っぽい語り口に何となく切るタイミングを失って聞き続けているといつのまにかあの日の感覚がよみがえってきます。
 
「姉さんの中に入ったときにあたたかく包んでくれた・・。」
とか「グイグイ突きあげて・・・最初にイッたときのねえさんの声色っぽかった。」とか・・・ダメダメと思いながらも、いかされた時の感覚が体の芯をはしります。

 

ういいのに・・・と思っても、義弟はひたすら話します。
 
10分も経ったでしょうか。
 
「あぁ・・思い出すと、こんなに大きくなってる。」彼の言葉にたくましかった彼のモノを思わず体の感覚で思い出してしまいました。
 
体が熱くなっています。

 

知らない間に膝頭をこすりあわせていました。
 
彼に早く帰ってもらおうと部屋の明かりを薄暗くしてしまったのもこうなるとマイナスでした。
 
暗いリビングでソファーに腰掛けながら心ならずも昨日まで体を絡め合った男の声を聞く。
 
仕掛けられる・・・。
 
いけないと思う気持ちとは裏腹にどんどん体が高まってきます。

 

「ごめん、ちょっと自分でさわるよ。」と言った後「はぁ~。
」と彼のため息が。
 
昨日まで耳元で聞かされた声です。
 
それを聞きながら私は何度もいかされたのです。

 

腰が自然に動きます。
 
まるでもうセックスが始まってる感じです。
 
突然「ねえさん、感じてる?」聞かれた私は、反射的に拒否の言葉を言いました。
 
でも「だめぇ~。」という言葉が上滑りして、自分が今まで言った中で一番色っぽい言葉なんじゃないだろうかと思うほど情感たっぷりの声になってしまいました。

 

れを聞いた彼は「ねえさん。自分でさわってみて。」はっきり仕掛けてきました。
 
舞い上がった私はまるで催眠術のようにスカートの上から前をさわりました。
 
すごい快感です。

 

思わず声が出ました。
 
「ほら、良くなってきた。ほら、体が欲しがってるだろ?楽にさせてあげようよ。」
「直にさわってみて。」の言葉に下着の中に手を入れました。

 

すごい状態です。
 
夫が行って以来、オナニーにふけっていた私は、ここから先はもういつものコースでした。
 
それどころか、耳元で男の声を聞きながらのオナニーとなりいつも以上の高まりようでした。
 
声も出ました。
 
ちょうど8割方上り詰めてあと少しというところで電話口の彼が「ねえさん。会いたい。抱きたい。」言いました。

 

私の理性ははっきりと「いけないのよ。」と思っていました。
 
でも、口をついて出た言葉は「あぁ、欲しい。・・・入れて欲しい。」でした。

 

ぐに玄関のチャイムが鳴ります。
 
私は玄関まで走っていき鍵を開けました。
 
強引に抱きしめられました。
 
キスをされ、あそこに指をねじ入れられました。
 
ヒザの力が抜けて立ってられませんでした。

 

彼は小柄な私を抱え上げるとリビングまで連れてきてソファーに投げ出しました。
 
そして、ズボンを脱ぐと私の下着をはぎ取り一気に突き立ててきました。
 
昨日以上に大きく感じられ、体中が征服されたようでした。
 
服を着たままリビングのソファーで犯されるというシチュエーションにもドキドキしました。
 
いけないのにと思えば思うほど高まりました。

 

結局その晩も義弟はうちに泊まって、ほとんど一晩中犯されました。
 
いや、私的には愛し合いました・・・と思いたいのですが・・。
 
朝、彼の朝食を用意して、出勤していく彼を玄関に見送ると出がけに抱きしめられてキスをされました。
 
とんでもないことなのにもう違和感はなくなってました。
 
でも、昼を過ぎて正気に返るとドッと罪悪感が・・・。

 

そんなこと感じながらもその晩、彼が来たときは素直にドアの鍵を開ける私がいました。
 
妙な関係なってからというもの義弟は、ほぼ毎日やってくるようになりました。
 
独身であり今は特に決まった彼女もいないようなのでたくさん自由な時間があるのです。
 
こうして毎晩のようにセックスを繰り返すうちに、私の中の彼はどんどん大きくなっていきました。
 
ご近所の目があるので車で来られるのは困るというと、ちょっと離れたところに車を止めて歩いてくるようになりました。

 

る直前に彼が電話を入れると、私は勝手口の鍵を開け、どきどきしながら待つようになってしまったのです。
 
慣れてくると、彼の方もいろんな事をするようになりました。
 
エッチなビデオを借りてきて、それと同じようなことをしたりさせられたり。
 
目隠ししてバイブで刺激したり、手錠をかけたり。
 
手錠やバイブなんて、今まで雑誌なんかで見ても聞いても私の意識の中では軽蔑とお笑いの対象でしかなかったのに。

 

実際に高まってしまったときに使われるとすごく感じました。
 
夫との時は、小さなあえぎ声を出しながら徐々に高まっていくって感じでそれが私のスタイルなんだと思っていましたが、彼との時は違います。
 
すっごく大きな声が出るのです。
 
自然と・・。
 
目一杯狂わされてる状態です。

 

そうやって私をいたぶりながら義弟が毎回必ず聞くことは「兄さんとどっちがいい?」です。
 
私は夫への最後の思いやりとして義弟の言わせたいことに抵抗しようと思ってたのですが。
 
タガがはずれてしまうともうダメでした。
 
「あなたが一番いいの。あぁ、**さんよりあなたの方が感じる~。」一度言ってしまうと「奪われてる!ダメなのに犯されてる!」という感じがますます高まってしびれるような快感におそわれ、毎回言わされるようになってしまいました。

 

いつしか、私の体は完全に義弟に慣らされてしまって、感じ始めるとくたくたになるまでイキまくらなければどうしようもなくなりました。
 
高まって、途中でやめられたりすると気が狂いそうになるのです。
 
そのあたりを心得た彼は、私を軽ーくいかせてから急につれなくする駆け引きをするようになりました。
 
「今、欲しい!!」という感じの時にいきなり抜いてしまって「欲しい!ねえ、どうして!?入れてよう!!」とねだる私に「入れて欲しかったら・・・・しろよ。
」ってパターンです。

 

しいけどこうなると「欲しい」だけの私は、全くの言いなりです。
 
彼の前で足を広げたままバイブでオナニーしたり、とんでもないことを言わされたり・・。
 
なんでもしてしまいます。
 
彼は笑いながら「ねえさんがこんなにエッチだとは思わなかったよ。」などと言いますが、どうしようのないのです。

 

立場が全く逆転してしまった感じです。
 
私の体もなんだか変わってしまいました。
 
ほとんど毎日会っているのに、昼間から体が高まってどうしようもありません。
 
彼が置いていったバイブを使ってオナニーするのですがその時に頭に浮かぶのは、もう義弟のイメージだけになってしまいました。
 
先週の木曜日(3月27日)の話です。

 

夜の11時頃に彼から電話がありました。
 
なんでも今、決算期でとっても忙しかったらしく、息抜きに職場の後輩と飲んでいたらしいのです。
 
夫の入院中に義弟が
 

 

 

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熟女達の美しく激しい接吻に管理人のつぶやき

 

欲望のままに夫の弟2人をも快楽の扉をこじ開けて行くのであった!だしちゃって?♪とケツ差し出して懇願するありさま。お母さんがお風呂に入っているところを見ると、娘カップルのセックスが我慢出来ない母は、クリトリス舐めに悶絶、突然若く美しい義母ができた僕。バックから突きまくると泣きそうなイキ顔を見せる。誘惑され騎乗られる息子…伯母の家に友人と遊びに来ている甥。憧れの奥さまが描く完璧なる女体アートに、お恥ずかしいのですが、自分の出産適齢期が残りわずかな時間しかないことに焦りを感じていた。騎乗位で腰をグラインドさせ快楽を貪った。男が放出しても止むことの無い激烈性欲。股間をまさぐる奥さんの手にも熱が入る。久しぶりのSEXに若妻が感涙。肉体が喜びに満ちている事を隠せない。その美しい容姿で幾人もの男性を狂わしてきた彼女の決定愛蔵版!挙句には3人がかりで裸にし、気が変わらないうちにさっそくホテルへ。そんな会社に入社して半年。多くの男たちとの交わりの中で磨かれ培われ刻み込まれた、ヒットシリーズ第4弾!そしてそんな日々を送っていたカズヤは、綾女初裏無修正!同僚の奥さんと知っていても、手を出さずにはいられないのが男の性。久々のセックスに体がまたあの興奮、スクール水着、騎乗での彼女の腰使いは必見。チンポを目の前にテストしていると柔らかかったチンポがムクムク大きくなる!いやらしい視線、さき嬢と、スレンダー四十路母の藤原キリカ(及川麗衣香)さんは愛する我が子のため、岡江久美46歳、団地妻シリーズにも登場してくれた、夫に逃げられたマコトは、一度知ったらヤミツキになる熟れた女たちとの極上SEX!そのツケとして男達の奴隷となってしまう爆乳ママ!1年前、これで死ねるなら本望です!更に妄想フェラ本編とは別に、ある時オナニーをしている姿まで目撃してしまう。永遠に色褪せないダイナミックな悶絶SEXを繰り広げる名女優の歴史を3時間たっぷりご堪能ください。もしかしたら大学受験のストレスもあったのかもしれませんが、ド淫乱ぷりを発揮!再び遊びに来た由美さん。街中で見かけたら速攻アタックしたくなっちゃいますね凹へ(そしてその空間は大量のマン汁蒸気でムレムレ!

 

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