告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

寝ている嫁と間違えて妻の姉のマンコに生挿入で浮気セックスの秘密関係

読了までの目安時間:約 2分

先月、妻の姉で美人の人妻(33歳)が遊びに来て2泊した時のことです。
僕は、会社の帰り掛けに同僚と酒を飲み、かなり酩酊していたのです。
自宅に戻り、妻にいたずらする目的で妻に迫りました。
僕は服を脱いで、妻の横から背後より抱きつき両方の乳を揉んで妻の耳たぶを軽く噛みながら楽しんでました。
背後から妻をいじっていたので顔が見えなかったのですが、それが妻であることを確信していたのですが・・・どうも、様子がおかしいと感じ出したのは30分程してからの事だった。
次第に酔いも醒めてきて、妻の乳を揉みながら何か変だと思いながら妻いじりを繰り返していた。
妻の乳にしては少し大きいように感じ、僕は寝ている妻をこっちに向けて、まじまじと顔をみた。
すると・・・・・妻じゃない・・・・誰だ?・・・・お姉さん?まさか?!・・・そう、僕が妻だと思って弄くり回していたのは妻のお姉さんだったのだ!!やばい!と思ったがもはや手遅れ状態だった。
暗闇の中で目を凝らしてお姉さんの顔をよく見ると、お姉さんはしっかりと目を開けてこっちを見ている。
お姉さんが僕に、「・・・妹と間違えた?!」と聞いてくる。
僕は全身裸で、ちんぽは勃起中。
何ともばつが悪い。
「すいません・・・・間違えちゃったようです・・・・」僕は部屋を出ようとした時、お姉さんが、「待って・・・このまま放置しないで・・・」と言いながら僕のちんぽを握り、フェラをしてくれた。
その後、僕はお姉さんのマンコにちんぽを突き立てて、セックスしちゃいました。
お姉さんがやらせてくれるって言ったから思い切ってやっちゃいました。
朝まで5回射精しましたが、翌日の夜も妻に隠れてトイレで2回、ベッドで2回やりました。
これからは、夏休みと冬休みと春休みには家に来て泊まってくれるそうです。
そして、またいっぱいお姉さんはセックスをやらせてくれるようです。
次の冬休みが楽しみです。

四十路の義妹に夜這いして濡れおまんこに生挿入で寝取った秘密の性交体験

読了までの目安時間:約 5分

50も半ばになると少しは落ち着くと思っていたが・・・今年の正月、嫁の実家に親戚が集まった時のこと。
両親と我が家、40代の義妹夫婦で6人で飲み始めて大分酒が回って来た頃。
両親は先に寝る事になった。
嫁も久しぶりの酒で酔って「久しぶりに母さんと寝る」と二階へ。
残ったのは義妹夫婦と私。
義弟と飲み比べになり、義妹は「私は寝る」と奥の部屋に。
午前1時過ぎた頃、義弟は完全に酔い潰れコタツでそのまま寝てしまった。
私も寝ようと思いトイレに行くと奥の部屋から光が少し漏れていて義妹がむこう向きに寝ている姿が目に入り、すけべ心が頭を持ち上げました。
音を忍ばせ部屋に入り、唐紙を閉め、膝をついて前に布団の前まで進み義妹の様子を伺うと寝息をたてています。
腰の辺りから布団の中にそっと手を忍ばせていきました。
義妹のパジャマのズボンゴム部分に到達し、そこからお尻、股間へゆっくり様子を伺いながら触れるか触れないか位に移動し、パジャマのゴムの中に手を差し入れるとショーツのゴムを摘みその中に手をいれ、義妹の地肌の温もりを感じます。
義妹は酒に弱く、まだ寝息を立てています。
体勢を変え添い寝する形になり、慎重にゆっくりお尻の方からパジャマとショーツを太腿まで下げ、指で股間からおまんこの入り口を軽く撫で回しもう一方の手で自分のズボンを脱ぎ、元気になったモノ取り出しました。
そして義妹の布団にもぐりこむのと同時に後ろから一気に根元まで挿入したのです。
義妹はその体勢のまま「やめてよー」と旦那だと思っているようです。
腰を抑え激しく打ち付けると押し殺した声で「ダメ、ああいい」とイってしまいました。
そのまま部屋を出てトイレで後始末し、居間に戻ると義妹が呆然立っています。
「どうしたの」と聞くと「主人が寝ている」といいます。
「もう2時過ぎだよ」「だって」「寝ぼけた」「いいえ、そんな」「早く寝たほうがいいよ」「義兄さんだったんだ」「なにが」「とぼけないで」「でも、イッタんだからいいじゃない」「何言ってのよ、何したと思ってんの」その時、義弟が目を覚まし、「うるさいなー」「ちゃんと布団で寝てよ」義妹がいいます。
「わかったよ」義弟は水を飲み、トイレに行って奥の部屋へ。
私も「さあ寝るか」というと、「義兄、お話があります。コタツに入ってください。」コタツに向き合って座ると、「なんであんなことしたんですか」「あんなことって、おまんこに入れたこと?」「そんな・・・」「さっき男同士で話したらもう5年以上してないって言ってからさ。人助けみたいなもんよ、現にすぐにイッタでしょ」言いながら義妹の股間を足の指でいじくりだすと、「もうやめて下さい」言いながら拒否はしません。
私は立ち上がるとズボンを下ろし、義妹の横に立ち、「私はまだイってないんだ、ほらみてよ」ギンギンのモノを顔の前に。
義妹は消え入りそうな声でうつむき、「やめて」と。
義妹のあごに手をやり、口の前にモノ突き出し、「もう気持ちいいことしたんだから今度はお返しして」「いや」無理やり口にあてがい横を向く義妹の顔を前に向かせモノを口に、頭を抑え、携帯のカメラで撮る。
「いい写真がとれた。消して欲しいならサービスして」義妹は「必ず消してください」というと諦めてゆっくり咥えだした。
「寝るから、イクまでやって」「早くしてください」横になって義妹が横に座り、咥えている姿と唇の感触を味わっていると、手の届く所に股間があり、パジャマの上からクリの辺りを触ると一瞬逃げるがそのまま触らせる。
「パジャマの上からでも濡れているのがわかるよ」首を振ります。
「もう一度、イレサシテ」咥えたまま首を振ります。
「イレタラすぐ終わる」義妹のパジャマに手をかけお尻から脱がせます。
ちょっと抵抗しましたが思ったほどではありません。
おまんこは濡れてあふれんばかりで指で触ると伝わってきます。
横に寝かせ、足を開かせると手で顔を覆っています。
おまんこは濡れて光っています。
舐めるとビクッとします。
だれか来るとまずいので一気に挿入し、ローリングとジャブを立て読けにすると義妹はコタツの布団を噛み耐えています。
義妹は何度かイッタようでこちらもイクときに声をかけ抜いて義妹の口に持って行くと、義妹は口を開け中に出すと飲み込んでくれました。
「すごいおまんこだ、絡み付いてくる。内緒でまたしたい」「だめ、1回だけ」その日から半月後、電話で呼び出し今もしている。
最近になってあの晩は私が来るかもと期待していたらしい。
40前半の女は貪欲ですよ。

義弟の子持ちの嫁と浮気した中出しセックスで秘密の関係

読了までの目安時間:約 8分

今日は妻が実家に帰っていない日。
そんな日はいつも、妻の弟夫婦の家で夕食をごちそうになる。
私の妻がお願いしていくからだ。
はっきり言って、あまり嬉しくはない。
他の夫婦やカップルなんかに挟まれるのが昔から苦手だったからだ。
今日もそうだ。
私は仕事を5時で終え、マイホームに帰った。
いつもと同じ時間に電話が鳴る。
義弟の妻から夕食の支度ができたとの連絡だ。
着替えをし、車で向った。
ピンポーン。
義弟の妻のあいさんが出てきた。
あいさんの歳は35歳。
見た目は若干お嬢様風な感じで痩せ型体系。
身長は160前後くらいかな?。
顔はそれほど美人でもなく、ブスでもない。
可愛いわけでもない。
でも、雰囲気はいい・・・「どうぞ、寒かったでしょ」といつも笑顔で迎えてくれる。
俺は申し訳なさそうに上がらせてもらう。
照れくさそうに「・・・こんばんわ」と5歳になる娘のさくらちゃんが言う。
俺はニコッとしながら「こんばんわっ」と答えた。
いつもいる義弟のしん君の姿が見えない。
あいさんに、「あれ、しん君は?」とたずねると、「今朝職場に行ったら、午後から出張行けって言われて新潟に行ったのよ。ほんとに無計画な職場よね」などと言いながら食事を並べていた。
「さっ、出来たわよ」「いただきます」ビールをコップに注いでくれた。
喉が渇いていた俺は小さめのコップを一気に飲み干した。
「ぷわぁ~っ、ウマいねぇ~」(・・・あれ?なんでビールあるんだろ。運転するからダメなのわかってるはずなのに・・・)「あっ、俺運転なのについつい飲んじゃった。すぐ覚まして帰るから」と言うとあいさんが「いいのいいの、ゆっくりしていって」の後にまた注がれた。
さくらちゃんは「今日はおじさんがパパ?」「ふふ、ね。パパがいないからおじさんがパパね」とあいさんは冗談を言っていた。
調子に乗って2本もビールを飲んだ私は、とても運転できる状態ではない。
代行車を呼べばいいかと運転をあきらめた。
時間も8時半を過ぎる頃さくらちゃんは「おやすみ」といってあいさんと二人で子供部屋へ行った。
手料理をつまみながら残ったビールを飲んでいると、あいさんが戻ってきた。
「ごめんね。5歳にもなってまだ、寝かしつけしないといけなくて」「気にしないでください。もうそろそろ・・・」「いいから、帰っても寝ないでまた飲むんでしょ。」その通りだ。
「今日泊まっていったら。だったら気にしなくていいでしょ」どうしようか悩んだ。
更にあいさんは、「さくらが寝たから、これからは私の時間だし。飲もっ」「毎晩飲んでるの?」「うん、さくらから開放されたらしん君と二人で飲むの」「へ~、意外だね」「そうかな?」会話が弾んでいった。
いつの間にか、私も飲むものが焼酎へ換わっていた。
二人とも結構酔っていた。
俺は用を足しにトイレを借りた。
溜まっていた小便が終わらない。
酔っているから立っていると頭が回転してくる。
意識もはっきりしない。
やっと終わって軽く振り払っていると、股の間から手のひらが見える。
「ん?」と思った瞬間、私のモノは握られていた。
同時に硬くなっていた、酔っているのに。
後を振り返ると、あいさんが立ち膝の姿勢で後から触っている。
「あ、あいさん、あの・・・」「へへへっ、1回は見てみたかったの」下手なしごき方で加減が解らないのか力も入っていない。
逆にそれが気持ちいい。
しばらくその格好でしごかれた。
「あいさん、汚いよ。やめた方がいいよ」「いいから、黙ってて」なにか夢中になってるようだった。
そのまま今度は便座に座らせられ、また弄り始めた。
「へぇ~、人によって違うんだね」と言いながら今度は無理に皮を被せようとしたり、思いっきり剥いてみたりしていた。
「しん君のしか見たことなかったから。おもしろいねぇ」彼女は高校の頃から義弟と付き合っていたため、他の男を知らなかった。
私のモノをまるで研究しているみたいだった。
強く握って亀頭をうっ血させてみたり、裏の皮が繋がってる縫い目みたいな所を摘んでみたり。
鼻をつけて臭いも確かめていた。
「臭いも違うんだね。しん君のはちょっとすっぱい臭いだけど、なんていうか、まったりした臭いだね」だんだんと私も彼女のペースにハマってきた。
「ねぇ、宮さん(私)は他の女の人って興味ないの?」「あ、あるけど、30も過ぎると誰も相手してくれないしね。」「ふ~ん、私の身体は興味ない?胸ないけど」調子に乗って、「あるけど、そういう目で見ると失礼でしょ」「見たいって気持ちはあるんだ」「う・・・うん」「ここ?」私の手をTシャツの上の胸へ持っていった。
思ったよりも膨らみある。
ノーブラだ。
「宮さんはいろんな人の見たことあると思うけど、私のはこうなってるの」シャツをたくし上げ、見せてきた。
着痩せするのか、思ったよりも大きかった。
「さわっていい?」「うん」やさしく膨らみに触れてみる。
張りのある感触だ。
あいさんは敏感らしく、赤い乳首を起てていた。
「ココ、咥えて見て・・・」乳首を突き出す。
私は口に咥えた。
それを見てあいさんは、「しん君以外の人がこうしてるの見るの初めて」と満足そうに言った。
「ちょっと強めに吸ってみて」の要望に応えた。
「もっとこう、なんて言うか、舌と上あごで挟む感じで吸ってみて。噛まないように」むずかしいと思いながらも何とかやってみる。
「そう、そんな感じで・・・あっ・・・もうちょっとやって・・・」しばらく続けると・・・!?「あいさん、なにこれ?」「いいから、もうちょっと吸ってみて」なにか青臭い液体が口の中に広がる。
「わたしのおっぱい。どう?」「どうって、、、えっ?」「おいしい?そうでもない?」「正直、美味いもんではないけど、興奮剤にはなるかも」「興奮する?ほら、興奮して」もっと吸って欲しいようだ。
私も味よりもその行為に興奮して飲み続けた。
あいさんの下を手で触れてみた。
すごく濡れている。
はっきり言って、太ももを伝って濡れている人は初めてだった。
今度はあいさんを浅く便器に座らせる。
ピンク色の陰唇は濡れて艶が出ている。
さわると手がすぐにベトベトになった。
私はその濡れた手をモノにつけてこすって見せた。
うっとりして見ているあいさんが、大事そうにそれを舐める。
俺は、射精したい事を告げると、後ろ向きになり尻を突き出してきた。
後背位で挿入しようとしたが、その前に垂れている彼女の液を舌で吸い尽くした。
それでも溢れ出て垂れてくる。
「ねぇ、もう入れて、、、ね・・・」彼女の中に後から入れてみる。
スムーズに入ったが、中は密着してくるようだった。
なにか筋みたいなものが私のモノにこすれる感じがした。
カリ首のとてもいい場所に当たるのだった。
お互いに絶頂はすぐ訪れた。
「でる、出るよ、あいさん」「私も、い、、、い、きそ。中に出して。大丈夫だかぁ、、」段々と腰の刻むリズムが早くなる。
「宮さん、、、い、、、いくぅ~」「俺も出るよっ、、、うっ」二人とも身体をビクン・・・ビクン・・・とさせていた。
彼女の中からモノを取り出した。
彼女からはしばらく精液が出ていた。
あいさんは満足そうに自分のソコを見て、溢れ出す精液を手に取り、すすっていた。
スケベな私も、初めてこの様な女性に会った。
このことは、当然ながら二人の秘密にする事にした。
今度会うときは、変な目で見ないように気をつけたいが、心配である。

【寝取り】弟の嫁のむっちり裸体のマンコ生挿入でザーメン中出しの秘密性交

読了までの目安時間:約 11分

私は32歳になる淋しい独身です。
休日は、アダルトショップや、レンタルビデオに通う日々。
彼女なんて人生一度も出来た事も無く、デルヘルで童貞を卒業しました。
体系はぽっちゃり系で、容姿は中の下と言った感じで、初対面ではほとんど話せません。
こんな事で、女性に告白しても連敗が続くんです。
私には2つ離れた弟が居ます。
弟も私に似ていてぽっちゃり系で容姿も中の下?と言う所です。
しかも、私より背が低く162cmしかありません。
私同様、彼女何て出来る筈が無いと思っていました。
そ・それが、いきなり結婚!!!って話をされ、私は頭を殴られる感じでした。
父も母も喜んでいると同時に”あんたは何時結婚するんだい?”とプレッシャーをかけて来ました。
翌日、弟が彼女を連れて我が家に来ました。
もちろん家族全員初対面です。
弟「彼女の美沙」美沙「初めまして、美沙です」父「お~父です」母「まぁ、綺麗な方ね」私「・・・・あっどうも」目を合わすことが出来なかった。
彼女は、可愛くムチムチしたAV女優系の体系だった。
27歳で、良い所の御嬢さんらしく何で、こんな女性が弟と・・・私は不思議で仕方なかった。
弟夫婦が結婚し、安いアパートを探した様だが、見つからず結局、我が家に住む事になった。
そんな訳で、俺が居た部屋が一番広かった(10畳+クローゼット)為、弟夫婦の部屋になった。
私は追い出され、隣の6畳の狭い部屋になった。
弟「兄ちゃんごめんね!」私「まぁいいよ。気にするな」弟「アパート見つかったら出ていくから、それまで」私「俺が出されたりして・・・」弟「そんな事は無いよ!」兄弟2人で年も近かったので、結構仲は良かった。
弟の相談にはいつも載ってあげていたし、気の弱い弟は、虐められていた事もあったが私が入り、虐めっ子から守ってあげていた。
両親は、小さいながらも家業を営んでおり(壁屋)、県外へ行く事が多かった。
昔からそうだったので、兄弟2人で食事から洗濯、掃除もしていた。
今でも、相変わらず1週間位いない時が多い。
弟も、残業で帰るのが遅いと私と弟の嫁2人で夕食を取る事もあった。
初めは話が出来ない私に、弟の嫁さんは色々話しかけてくれて、大分慣れた。
そんな日々が続き2ヵ月が過ぎた頃、私は気づいた。
弟の嫁さん(美沙さん)は無防備だと・・・。
私は仕事の帰りが早く、美沙さんと2人になる事が多いんですが、彼女はいつもミニスカートで何かとパンチラが見えるんです。
初めは、ラッキーと思ってチラ見していたんですが、毎回になるとん・・・って感じです。
この間、無防備女である事に確信しました。
私が夕方帰宅すると、まだ誰も帰っていませんでした。
私は、着替えて洗濯する靴下を洗濯機に入れようと、脱衣所に入った瞬間!美沙さんが風呂から出て来たんです。
私「あっごめん」美沙「あ~お兄さん。帰って来たんですね」隠すことも無く、全裸で・・・私「直ぐ出るから・・・」美沙「え・大丈夫ですよ。風呂入るんですか?」私は、唖然とした。
普通ならキャーって声出すでしょうけど!彼女は平気な顔でした。
なら、と思い私も服を脱ぎ始めました。
もちろん彼女の体を舐める様に観察しながら、時には肘を彼女の胸に当ててみたりもしましたが、彼女は”ちょっと狭いね”って終始笑顔です。
ワザと時計を落とし、拾うフリしてしゃがみ彼女のお尻に近づいて匂いを嗅ぎました。
何ともいい匂いがして、しかも若く白いお尻から奥にマンコが見えました。
毛も薄くピンク色の綺麗なマンコでした。
私も興奮し股間がギンギンになっていました。
折角と思い、パンツを下ろし彼女にチンポを見せました。
美沙「お兄さんの大きいですね」私「そうか?美沙さんのおっぱいも大きいね」美沙「重いんですよ。Fカップなんです」私「重いんだ!ちょっと触ってもいい?」美沙「え~いいですよ」そんな訳で、私は弟の嫁の胸を堪能した。
手から食み出る柔らかく、そして張がある胸でした。
美沙「お兄さんそろそろ」我に返った私・・・美沙さんは服を着ると出て行った。
もちろん風呂で一回抜いた私でした。
それからと言うもの、私は美沙さんにゾッコンでした。
弟には申し訳ないんですが、色々と彼女の無防備さを利用したんです。
前に言った様に、両親はほとんど家に居ないので、いつも3人で暮らしています。
弟も仕事が21時位にしか帰って来ない上に、帰って私と晩酌すると直ぐに寝てしまいます。
だから、夜も私と美沙さんの2人で飲んでいます。
私「こいつ直ぐ酔い潰れるんだから・・・」美沙「本当、お酒弱いんですね!」私「その割に酒好きだしね」・・・・酒が進むと下ネタへ・・・・私「ねぇ美沙ちゃん、SEXしてる?」美沙「え~あんまりしてません・・・彼、してくれないし」私「そうなんだ!勿体ないなぁ・・・こんな可愛い奥さんほっとくなんて」美沙「え~可愛い何て・・うれしい」私「本当・可愛いよ。美沙ちゃん、俺好み」美沙「うれしいです。でも何でお兄さん結婚しないんですか?」私「しないんじゃなくて、出来ない・・・モテないんだ」美沙「え~そんな事にですよ、優しいし・・・私は好きです」私「うれしいね。そう言ってもらうと」美沙「今度、友達紹介しますね」こんな優しい嫁さん・・・でも私は彼女のスカートから見えるパンチラが気になっていた。
今にも襲いかかりそうな気持ちを押えていた。
隣で、グ~すか寝ている弟、その横で酔ったふりして美沙さんの肩に手を回しエロエロ眼で、彼女の体を舐め回している私がいた。
美沙「そろそろ風呂入ろうかな?」私「じゃこの酔っ払い先に運ぼうか?」美沙「そうね。お願いします」私達は弟を寝室に運んだ。
ベットに横にした時、彼女も一緒に倒れこんだ。
私は、”マッサージしてあげようか”と言うと”いいんですか?”と言われ、そのまま彼女の上に乗った。
肩を揉み、背中・腰まで来た。
お尻の上でスカートを上にずらす様に揉むとパンティが丸見えになった。
”この辺どう?”と言うと、”気持ちいです”と言うので、お尻も揉んだ。
ここツボ有るからと言いグイグイ揉んだ。
柔らかくすべすべした肌だった。
”服脱いだら、もっと揉みやすいんだけど・・・”酔った勢いで言うと、”じゃ”と言い全裸になった。
もう興奮した。
目の前に裸体!しかも俺好みのムチムチ!体全てを揉んであげた。
最後にお尻に行き、ゆっくりほぐす様に揉むと”あっ~ん”と声が・・・・。
私は、指をマンコの方に向かわせた。
顔を近づけると彼女のマンコからは溢れんばかりのマン汁が出ていた。
ゆっくりマンコを撫でると、”あっ駄目よ!汚れてるから”と手を取られた。
彼女が起き上がり、風呂行きま~すって元気に全裸で向かった。
私は、部屋に戻り1人オナニーをした。
2回連続で逝った。
こんな事を繰り返すんですが、彼女は、私とSEXがOKなのか?駄目なのか?不明なんです。
強引に行く事も出来ず、ムラムラしています。
この間、美沙さんが風呂に入っていたので、強引に私も入って行きました。
彼女は、”お兄さんも入って来たんですか?”とちょっと驚いていましたが、体を洗ってくれました。
”風呂は一緒でもいいの?恥ずかしくない?”と聞くと、”一緒でもいいですよ。
家族だから恥ずかしくはありませよ”と言われた。
私も洗ってあげると言い、彼女の胸やマンコも手で洗ってあげた。
チンポは勿論勃起していたが、彼女は大きくなってるね!!!て摩ってくれた。
ビュッて出すと、出ちゃった!!!と洗い流してくれた。
”今度また手伝って”と言うと”いいよ”って可愛く返事された。
その夜、久々に弟の部屋から、美沙さんの喘ぎ声が聞こえた。
弟はあのムチムチの体を舐め回し、マンコに挿入していると思うと、嫉妬すると同時にどんなプレーをしているか気になった。
私の部屋と弟の部屋は隣で、屋根伝いに窓から覗いた。
ベットに横になる美沙さんに乗っかる様に弟が正常位で挿入している所だった。
美沙さんは”いいよ。
もっといっぱいして・・・”と言っているのに、速攻放出する弟!!!出し終えると、弟は自分のチンポを拭き直ぐに横になった。
美沙さんは淋しそうな顔をして、マンコから出て来る精液を拭くと、シャワーを浴びに部屋から出て行った。
私も、後を追うように風呂へ向かった。
脱衣場に美沙さんの陰が見えた。
しばらくして、上がって来る美沙さんに声を掛けた。
私「ビール飲む?」美沙「いいですね!」私「遣ってた?」美沙「え~どうして?」私「声が聞こえた!」美沙「恥ずかしい!」私「普通でしょ!夫婦何だし!良いよな、あいつ」美沙「何で?」私「俺も美沙さんを抱きたいな・・・何て?」美沙「お兄さん?・・・・私でいいんですか?」私「君は俺にとって理想の女性!」私は、彼女にキスした。
彼女も抵抗する事無く、受け入れてくれた。
私は彼女の手を引き客間へ向かった。
布団を引き彼女を寝かせた。
キスをして、胸を揉んだ。
柔らかく大きな胸!何度も触ったが今回が一番良かった。
ワンピースのパジャマを脱がせ、パンティを下げた。
もう濡れ濡れだった。
私は、彼女にキスした。
彼女も抵抗する事無く、受け入れてくれた。
彼女のマンコを初めて舐めた。
美味しかった。
ヌルッとした液が私の下に絡みつき、ゴクリと飲んだ。
クリトリスを刺激しつつ、指を穴に入れた。
彼女が背筋を伸ばし感じていた。
指を2本入れ、激しく出し入れすると彼女は逝った。
ビクつく体を私は強く抱いた。
彼女がキスをしてきて、そのまま私のチンポを咥えてくれた。
私も69の形になりマンコを舐めた。
彼女の感度は良く、私の舌使いにも反応してくれ、顔に潮を吹きかかった。
タオルで拭きながら、彼女のマンコに私は挿入した。
ときには激しく、時にはゆっくり。
私は、思いっきり中に出した。
その夜、私は3回彼女の中に放出させた。
彼女も何度も逝っていた。
夜中0時を回った頃、2人で風呂に入り体を洗いっこした。
部屋に戻る時、キスをして別れた。
翌日、美沙さんはいつもと変わらず、笑顔であいさつしてきた。
私達は、その後も弟の目を盗んでSEXをした。
リビングに居る時も、見えない所でキスしたりマンコを触っている。
今、彼女のお中には子供が居る。
きっと私の子供だと思う。
でも、私と弟は似ているし、血液型も同じだから分からない。

【嫁の実家】経産婦の子持ちの義姉の裸体はエロくて秘密セックスで肉体関係

読了までの目安時間:約 9分

翌朝、「いや~、昨日は飲み過ぎたわ」と普段と全く変わらぬ様子の義妹。
女って怖い。
幸い嫁にも他の家族にも気付かれたフシはなかった。
ばれたら俺も悲惨だが、義妹はもっと大変な目に遭うもんな。
義妹夫は用事(正確には就職面接)があるんで先に戻り、義父と義兄は仕事。
嫁と義妹は昔の友達と出掛けるとかで、昼飯が済むと2人そろって出て行った。
特に用事もない俺は家でゴロゴロ…と考えたのが甘かった。
「おじちゃ~ん」「パパぁ」襲い掛かる甥っ子2人&娘。
「あらら、ご愁傷さま~」と笑う義母と義兄嫁に見送られ、近くの神社の境内にある公園へ連れ出された。
炎天下、餓鬼どもが熱中症を起こさぬよう気を付けながら、木登りして相撲して…あっという間に全身泥まみれの汗まみれだ。
嫁実家に戻ると、家にいたのは義兄嫁だけだった。
義母は買い物ついでに婦人会の集まりに行き、夕方まで戻らないという。
「まあ、真っ黒じゃない。すぐお風呂入んなさい」義兄嫁に促され、大人1人とチビ3匹で風呂場に向かう。
餓鬼どもを洗い終え、次は自分の体を…と思ったら、甥(5歳)が風呂場の壁を伝う細いパイプに駆け寄って俺を呼んだ。
「ねえねえ、おじちゃん。これ取るとね、水がドバーッて出るんだよ」何のことかと思ってたら、甥が栓のようなものをねじって外した瞬間、パイプからものすごい勢いで水が噴き出した。
しかも広角だ。
「うわ~っ!こらっ、おまえっ!何を!」情けないが、想定外の事態にパニクった俺、水が噴き出る穴を手で押さえようとするが、それくらいで止まる勢いじゃない。
犯人の甥っ子もうちの娘も「きゃ~!」なんて大喜びしてる。
「こら~、何してんの!」異常事態に気付いて駆け付けた義兄嫁、慣れた手つきで餓鬼から栓を取り上げると、水が噴き出る穴にグイッと挿し込む。
ほんの十数秒で水は止まった。
「ごめんね。うちの子がまた馬鹿しでかして…」どうやら初犯じゃないらしい。
「いえ、こっちこそお騒がせ…」と言いかけたとき、義兄嫁の視線が下の方を向いてるのに気が付いた。
入浴中の「事故」だから俺は当然マッパ。
しかも非常事態で、腰にタオルを巻く余裕もなく、彼女の前で思いっきり「ご開帳」してたわけだ。
慌てて手で隠し「す…すんません。つまんないモノ見せちゃって」と謝ると、義兄嫁はクスッと笑って「いいえ、ご立派よ」。
う~ん、この辺が主婦の強さか。
そんな義兄嫁も、結構凄い格好になってた。
淡い色のふわっとした家用ワンピースを着てたんだが、短時間とはいえ大量に噴き出る水を浴びて全身びしょ濡れ。
薄手の布地が肌に張り付き、体の線もへその場所までくっきり分かる。
ブラとパンティーも透けまくりだった。
義兄嫁は当時35~36で竹内結子風…あくまでも「風」だが、品の良い美人ではある。
ただ、姻戚の姻戚(だっけか?)という続柄もあって、どこか遠慮してるというか義妹と違って親しく話す関係じゃなかったな。
エロい目で見たこともなかった。
だが、濡れワンピから透ける体のエロさに思わず下半身が反応する。
風呂に入り直すつもりだったんで、とりあえず腰タオルを巻き餓鬼3人の体を拭く。
義兄姉も濡れワンピのまま手伝ってくれたが、やはり透けてるのが気になるらしい。
あっちを向いて餓鬼の体を拭いたりしたが、中腰の後ろ姿もたまらん。
尻はやや垂れ気味だが、ウエストはちゃんとくびれてるし、子供2人を産んだにしちゃ保ってる方だ。
腰に巻いた小さなタオルは、いつの間にか中央部分が異様に盛り上がってた。
義兄嫁も俺の下腹部の変化に気付いたようだが、子供がいる手前、変なリアクションもできないらしい。
最初は少し顔を赤らめてチラ見してたが、それでも俺が平気だと分かるや、かなり露骨に視線を向けてきた。
やっぱり興味があるようだ。
「2階でゲームでもしてきな」新しい服を着せた子供3人を送り出し、脱衣所に残った大人2人。
完全に臨戦態勢のペニスは、タオルを持ち上げ先端部分がコンニチワしてる。
赤銅色の亀頭を凝視し、心なしか息を荒くして義兄嫁がつぶやいた。
「私もびしょ濡れ。着替えなきゃね」ここは勝負…って何の勝負だよ。
「ダメですよ義姉さん、床も濡れちゃうし。まず脱いで」俺は当然のように義兄嫁の背後に回り、ワンピのジッパーを素早く下ろした。
「えっ?きゃっ!やだっ」義兄嫁は慌てた様子。
「ほらほら、風邪引きますよ」俺は子供を相手にするようにノースリーブから腕を抜かせると、ワンピを一気に足元まで下ろした。
こういうのは勢いが大事だよな。
抵抗されたら冗談で済ませる(済まないか)つもりだったが、下着姿にされた義兄嫁は「もお~」なんて文句を言いながら、顔は笑ってた。
ベージュのブラに包まれた胸は推定D。
着やせするタイプらしい。
年がいもなく胸と股間を手で隠そうとする姿が、逆に欲情をかき立てる。
ここで大勝負(だから何の勝負だ)。
できるだけ爽やかな笑顔で誘ってみる。
「どうせなら義姉さんも、一緒に水浴びしません?」彼女を脱がせてる間に、俺の腰タオルは完全にはだけてた。
ニョッキリと斜め上に突き出した勃起をチラリと見た義兄嫁、なぜかクスリと笑って言った。
「仕方ないなあ。今日だけよ」下着を脱いだ義兄嫁の体はさらに見事だった。
旦那と子供に吸われて乳首の形が崩れてるのは仕方ないが、乳房の張りはなかなか。
年相応の適度な肉が、熟れた魅力を増幅する。
下も隠さず、濃いめの毛が丸見え。
さっきまでの恥じらいは何だったの…というか、覚悟を決めた人妻って強いよな。
義弟として背中を流すのはお約束だが、それだけじゃ詰まらない。
「義兄さんとも入ってるの?」「若い頃はね」なんて会話を交わしつつ肩口を洗いながら、ギンギンのペニスを義兄嫁の腰の後ろ側にピタリ。
最初はビクッと体を引いたが、何度か繰り返すと諦めたのか、そのまま大人しく洗われてくれた。
ならばと、今度は脇を洗いながら手をするりと差し込んで、大きな乳房にタッチ。
最初は「こらぁ」と怒られて手を引っ込めたが、これも繰り返しが大事だ。
義兄嫁の抵抗が薄れたのを見計らい、素手で乳房全体を包んでみる。
指先に触れた乳首は、さっきよりずっと大きくなってた。
重量感のあるオッパイを本格的に揉みながら乳首を摘んで刺激し、同時に尻の上を勃起で撫でるように腰をグラインド。
「ううぅ~ん」義兄嫁は甘い声を漏らしながら、大きな尻を俺の下腹部に押し付けてきた。
そのまま片手を義兄嫁の下腹部に下ろし、指先で陰毛をかき分ける。
愛液とボディーソープでドロドロだった。
よしっ、陥落。
一緒にシャワーを浴びて泡を落としながら、正面から抱き締めると、義兄嫁も俺の首に腕を絡めて唇を押し付けてくる。
濃厚なディープキスから首筋、胸、腹へと唇を移動した義兄嫁、俺の前にひざまずき両手で勃起を掴むと、ためらいなく口に含んだ。
年の功でもないんだろうが、フェラテクはうちの嫁より上だった。
ジュポ…ジュポ…と音を立てながらバキュームされると、思わず括約筋に力が入る。
元気なペニスを口で十分に堪能した義兄嫁、そろそろ我慢できなくなったらしい。
洗い台に俺を座らせ、向き合うような姿勢で太股の上にまたがると、唾液と我慢汁にまみれた肉棒を摘んで先端部を膣口に当てた。
「本当に…今日だけだからね」んなこた、どーでもいいっス。
目を瞑った義兄嫁が腰を下ろすと、ニュルリと膣に飲み込まれる俺の分身。
「ああぁ~」「うおっ…」2人同時に声が漏れた。
ニュプ…ニュプ…と腰を上下させながら「あぁん…いいぃ…」と呻く義兄嫁。
俺が腰を突き上げると体を震わせ、そのたびに大きなオッパイがブルンと揺れた。
それではと、滑りやすい足元を気にしながら立ち上がって駅弁に移行。
立派な両太股を抱えて腰を激しく打ち付けると、パンパンと湿った音と「あんっ、あんっ」という喘ぎ声が風呂場に響く。
そういや餓鬼ども、降りてこないだろうな。
駅弁で2回イカせた後は、湯船の縁を掴ませて後ろからズブリ。
両手を胸に回して乳房&乳首を攻めながら腰を振りまくると、「イクイクイッちゃう~」と泣きそうな声を上げてビクンビクンと体を痙攣させ、そのたびに膣壁がペニスを締め付ける。
うおお、この膣圧と感触はたまらん。
思わぬ名器ぶりに抜くタイミングを逸した…というのは言い訳だが、快感が一気に体を貫き、深々と突っ込んだ亀頭の先からザーメンが噴き出した。
昨夜に続く中出しに、俺は内心「あちゃ~」という気分。
義兄嫁はといえば、しばらくぐったりと放心状態だったが、呼吸が整うと俺に向き直って濃厚キス。
いつもの清楚なイメージからは考えられない行動だった。
さんざ舌を絡めてから顔を離し、恍惚の表情で義兄姉がつぶやいた。
「すっごく感じちゃった…。でも、今日だけよ」この人とも続きそうだな…と、これも何の根拠もなく思った。

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