告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

疲れて眠り込んでいる兄嫁の無防備な姿に興奮してぶち込んだらマンコで優しく締め付けてくれて胸キュンw

読了までの目安時間:約 8分

女居ない暦、早1年半中出しなんて遥か昔の記憶でした。
 

疲れて眠り込んでいる兄嫁の無防備な姿に興奮してぶち込んだらマンコで優しく締め付けてくれて胸キュンw(イメージ画像1)

 
でもやってしまいました、兄貴の嫁さんに、たっぷりと・・・。
 
リストラされて以来バイトで夜間配送の運転手、昼夜真逆の生活をしています。
 
疲れて眠り込んでいる兄嫁の無防備な姿に興奮してぶち込んだらマンコで優しく締め付けてくれて胸キュンw(イメージ画像2)

 
こんなんじゃ女なんか作れる訳も無く日々悶々とした毎日で、パチンコで憂さを晴らすようになっていました。
 
そうそう勝てる訳も無くいつも貧乏。

 

この日は実家に資金の援助のお願いに尋ねたつもりが思いがけない展開となったのです。
 
俺は平日の休みだけど両親や同居している兄夫婦は土日休みなので、土曜日の朝方尋ねてみたけどあてが外れたみたい。
 
兄貴がスーツ姿で駅の方へ歩いている。
 
明らかに出勤姿だ。
 
車の俺に気付かなかったようで早足で歩き去った。

 

口うるさい親父に対していつも弁護してくれる兄貴をあてにしてたのでガッカリ。
 
でも生活費はピンチなので仕方なく親父に直接交渉の覚悟。
 
だがナンと家には親父の車も無い。
 
最悪である。
 
母親は親父の許しがないと援助してはくれないし・・・あきらめて出直すつもりが、飯くらい食わせてくれるだろうと思い、家を出て1年振りくらい自分の鍵で家に入った。

 

朝は賑やかな家なのにいやに静かだ。
 
母親も居ない。
 
おそらく親父と一緒に出掛けのかも知れない。
 
この時俺は兄嫁の事を完全に忘れていた。
 
兄貴夫婦が家に入って何となく居づらさを感じて代わりに家を出た俺だから、兄嫁の存在を忘れていても無理はない。

 

所にあったパンをかじりながら少し雰囲気の変わった家を見廻っていて、2階の元俺の部屋のドアを開けてエラく驚いた!その部屋は兄に夫婦の寝室になっていた。
 
クイーンサイズのベットには、兄嫁が思い切り爆睡中。
 
おまけに全裸で大の字、少し小さないびきも聞こえる。
 
兄貴を送り出してから又寝たのか?ローブがベッド脇に脱ぎ捨ててある。
 
俺は何故か冷静に観察していた。

 

もちろん兄嫁が起きないように。
 
一番なのはお腹の辺りに上掛けが有るだけで胸は露わ、下半身に至っては大きく開き覗き込めば満開状態だった。
 
これが良家のお嬢様の寝姿か?そう思いたくなるほど普段の優しく清楚でお淑やかなイメージは無くすごいギャップだった。
 
かなり綺麗でスレンダーな兄嫁だけど俺の好みでは無く、どちらかと言えばグラマー系好きだったので兄嫁にときめいた事は無かったのだが、女は脱いだときの体型は解らないものでなかなかのナイスバディ、バストも見事な物だった。
 
一通り観察し終えた俺は次の行動に出た。

 

撮影である、兄貴の部屋を物色しデジカム&デジカメで撮影しまくった。
 
ヨリで撮影してた時気がついた酒臭い、ゆうべ呑んだみたいだ。
 
ワインの香りだ。
 
一通り撮影したら次にビデオを部屋の隅にセットしていよいよ直接タッチだ。
 
乳首を摘んだり胸を優しく揉んだ位じゃ全く起きる気配なし。

 

うれしくなった俺はいよいよ舐め始めた。
 
俺は舐めるのが大好きで、しゃぶられるよりアソコを舐めたい方なのだ。
 
今までSEXしてきた女には必ずクンニしているほどだ。
 
既に足は大きく開いているので薄めの陰毛をかき分け指で開くと中はトローンとした白濁した物が溢れていた。
 
明らかに精液がにじみ出たものだ。

 

作りに入ったとは聞いていないが避妊はして無いらしい。
 
このマンコのアップを連写してから指で穴を探り始めた。
 
トロトロどころでは無いグチュグチュだこれは昨夜のじゃないさっきのだ。
 
兄貴は出勤前に一発していたに違いない。
 
兄貴のザーメンはさすがに舐めたくないのでクリだけ舐めたり吸ったり転がしたりしていたら少しづつ反応し始めた。

 

クリを吸いながら視線を胸にやると乳首が立っていたクリもでかくなって来ていた。
 
既に俺に理性は無く服を全て脱ぎ捨てた。
 
かなり開いていた足をさらにもう少し開き俺はベッドの乗った。
 
兄嫁の中に入るため腰の位置を慎重に合わせ先ずはユックリあてがった。
 
「ジョリ」爆発しそうな亀頭に薄目の陰毛が当たる。

 

更に進むと柔らかい兄嫁自身の暖かい体温を感じ始めた。
 
息が荒くなりそうな自分を落ち着かせ更に進む。
 
そこには更に暖かくと言うより熱く溶けそうな世界だった。
 
本当に久しぶりの世界だ。
 
「うっ」兄嫁がうめいた。

 

起きてはいないがもうどうでもいい。
 
半分くらい挿入した頃明らかに反応していた。
 
腰をくねらせ少し浮かした隙きに俺は一気に根元まで押し込んだ。
 
「うっ、うん・・」起きた!!でも完全に覚ましてはいないようだ。
 
俺の腰に脚を回してきた条件反射なのか?ガンガン突いた兄嫁もはっきりと喘いでいる×××のようだが恋人同士のSEXと変わらないくらい感じあっている。

 

は思わずキスをしてしまった。
 
これがまずかった!「えっ!なに!」目を覚ました兄嫁は俺を認識した。
 
「なにしてんのー!!」
「ちょっと!ダメー!!イヤー!!」でも根元まで入って暴れてるペニスは簡単には抜けやしない。
 
兄嫁の腰も反応したままくねり、動いている。
 
「なんで?なんで?」といっている兄嫁の腰骨をがっちり押さえ、奥を刺激するように突いたすると僅かに抵抗していた両腕だったが、力を抜き俺の首に回してきた。

 

彼女はおれを受け入れた。
 
もう抵抗するような状況じゃなかったようだ。
 
彼女は大きく体をそらし大きく喘ぎ声を上げだした。
 
絶頂が近い往きそうなんだ。
 
俺は彼女と一緒に往くために彼女に合わせるようにグラインドを始めた。

 

「ハッ!ウッ!」等の声にならない声を漏らし足を腰に巻きつけぎゅうぎゅう締め上げる。
 
腰の上下も激しい。
 
でも抜けないようにしている。
 
両手を俺の頭に回ししがみついてくる。
 
彼女の固く尖った乳首が解る。

 

「はっ!あっ・・」俺は往ってしまった。
 
奥に熱いものをぶちまけた。
 
先にイかないようにしていたのに・・その瞬間「ああーっ!!ううっ!・・」すごい声を上げて彼女は果てた。
 
しばらく体を密着させたまま二人とも動かなかった。
 
ただ腰だけは余韻を探るように微妙にこすり合わせていた。

 

互いに最高に感じあったSEXだった。
 
これを期に彼女とは週1でのSEXを楽しむようになりました。
 
子作りはまだだそうでピルを服用してるんだって。
 
でもいつかは俺の子を生んで欲しいと本気で思うようになりました。
 

セックスレスなのか超欲求不満な兄嫁さんにセックスおねだりされ3発中出し決めた不倫体験w

読了までの目安時間:約 7分

は25歳で、建設会社に勤めている。
 

セックスレスなのか超欲求不満な兄嫁さんにセックスおねだりされ3発中出し決めた不倫体験w(イメージ画像1)

 
俺の実家には両親と兄夫婦と俺の5人で暮らしている。
 
ある日の平日、俺は有給休暇を使って大好きなパチ屋に出掛けた。
 
セックスレスなのか超欲求不満な兄嫁さんにセックスおねだりされ3発中出し決めた不倫体験w(イメージ画像2)

 
結果、午後2時時点で2万儲けだったので、即止めしてルンルン気分で帰宅した。
 
帰宅して家に入ろうとしたら玄関に鍵が掛かっていた。

 

父親と兄は仕事に行って居ないのは分かってる。
 
母親と兄嫁は一緒に買い物かなと思い、俺が持っている鍵で玄関のドアを開けた。
 
自分の部屋でオナニーでもして過ごそうと、兄夫婦の部屋の前を通り過ぎて自分の部屋に行こうとした時、兄夫婦の部屋から女の喘ぎ声が聞こえました。
 
しかも部屋のドアを少し開いている。
 
覗いてみると、そこには兄嫁の早紀さんが、パンツだけ脱いでスカートを捲り、左手で胸を揉みながら右手でバイブを持ち、おまんこに当ててオナニーをしてました。

 

早紀さんは元モー娘の、デビュー当時の石川梨華に似た童顔で、20代前半にも見える28歳。
 
普段は大人しくて内気な兄嫁だなと思っていたのに、こんな一面があったとは…。
 
しばらく見ていたら、腰を動かして喘ぎ声も大きくなり、「誠司さん!(兄の名前)イキそう~イク~ア~!」と言って、そしてピクッとなって動かなくなった。
 
どうやらイッたみたいだ。
 
しばらくすると、兄嫁は俺の気配に気が付いたみたいで慌てて服を直す。

 

そして俺の方に来て「全部見てた?最近1ヶ月程、お兄さんがエッチしてくれないから寂しくて…」と。
 
欲求不満の様だ。
 
俺が「そうなんだ~俺なら早紀さんの様な可愛いお嫁さんを貰ったら毎日でもエッチしたいのになぁ~」と言うと早紀さんにいきなりディープキスされた…。
 
俺は驚いてそのまま固まってしまった。
 
早紀さんはディープキスが終わると「きて…」と言って腕を掴み、兄夫婦の部屋に俺を引っ張り込んだ。

 

屋に鍵をかけ、立っている俺の前にしゃがむとズボンを下ろされて、手でシゴキ始めて、俺のチンポが勃起するとフェラをし始めた。
 
よほどの欲求不満だったのか待ちきれなかったらしく、美味しそうにジュボジュボと音を立てて咥えてた。
 
あまりの気持ち良さに俺はすぐにイってしまった。
 
早紀さんは口に入った精液を全部ティッシュに出した。
 
早紀さんは「いっぱい出たね~気持ちよかった?」
「今度は私が気持ち良くなりたいの!」と早紀さんは全裸になって、俺はベッドに押し倒された。

 

またフェラしてきて、俺のチンポが勃起すると騎乗位で生挿入。
 
胸はあまり大きくないが、おまんこの締まりは凄くよかった。
 
兄がセックスしてくれなくなって1ヶ月、毎日オナニーの日々で、チンポに飢えてたらしい。
 
セックスのテクは凄くよかった。
 
早紀さん「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ・・・あっ、イイ」
俺「早紀さん、イイよ・・・あっ、あぁ」
早紀さん「ヒトシ君(俺)のオチンチンが奥まで入ってるよ…分かる?」
俺「はい、早紀さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」
早紀さん「あぁん、太い、ヒトシ君の太い、あっあっ・・・あぁぁん」
俺「早紀さん、最高だよ。こんなセックスした事ない、こんなに気持ちいのは初めてだ」
早紀さん「久しぶりに本物のオチンチン気持ちイイ!」
俺「早紀さん乳首立ってるよ」
早紀さん「触って、乳首感じるの」
俺「こう?」
早紀さん「あっ、あっん、そう・・・あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」
俺「あぁ早紀さんそろそろ逝きそうだよ」
早紀さん「あぁ・・・私ももう少し・・・一緒に逝こう」
俺「アァ・・・あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・イク・・・あぁイク・・・イクよ」
早紀さん「あぁ・・あん・・・いいわ私もイク・・・中に頂戴・・・全部中に」
俺「でもゴムしてないよ?・・・中はダメだよ」
早紀さん「いいの・・・今日は安全日だから中でだして」
俺「あぁダメだっ・・・イクッ・・・・・あっぁ」早紀さんの中に俺の精液がドクドク出た。

 

早紀さん「あっああぁ・・・暖かいの出てる・・・全部出してね」
俺「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」
早紀さん「全部出した?」
俺「はい、全部・・・出しました」早紀さんの中に精液を全部出して、抜かずにそのまま抱き起こしてディープキス。
 
再び勃起すると、そのまま対面座位で早紀さんの乳首を咥えて突き上げた。
 
ギュっと早紀さんがしがみ付いてきて興奮し、さらに激しく突き上げてイキそうになる。
 
俺「あっイクっ、早紀さん!中に出すよ」
早紀さん「うん、中に・・・全部中に出して~」そして2度目の中出し。
 
早紀さんのおまんこからちんぽを抜くと、2回分の精液と早紀さんので混ざった体液が出てきました。

 

体位を正常位に変えて長時間高速ピストン運動で早紀さんのおまんこを攻撃。
 
早紀さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。
 
おまんこの締め付けがかなりキツくなってきました。
 
早紀さんのおまんこの締め付けでこっちも射精感が。
 
俺「ああああぁ、早紀さんのおまんこが締め付けてくる」
早紀さん「あぁん・・・ヒトシくぅん・・・もっとぉ~」もっと快感が欲しがっていたので、早紀さんのバイブをクリトリスに当ててやった。

 

れまで以上に感じ始めた。
 
早紀さん「イヤ~ダメ~あっ、ダメ出そう・・・あっ」
俺「あぁ・・・イク・・・早紀さんイクよ、早紀さんも早く・・・一緒に」
早紀さん「ああぁだめ、イク~・・・きゃー」叫び声とともに逝ったようだった。
 
3度目の中出し。
 
俺と早紀さんが満足して、気が付いた時には夜の19時前だった。
 
そろそろ兄が帰って来る。

 

慌てて2人で風呂に入って元の義姉と弟に戻った。
 
今では家族に内緒で2日か3日に1回のペースで関係を持っている。
 
俺的には毎日でもエッチしたいけどね。
 
しかし大人しそうな兄嫁がこんなにセックス好きのスケベだとは…人は見た目では判らないなぁと思った。
 

童貞学生だった頃の話。超きれいでずっと憧れてた兄嫁さんのオナニーを目撃してしまった僕は……

読了までの目安時間:約 11分

れはもう8年くらい前の話です。
 

童貞学生だった頃の話。超きれいでずっと憧れてた兄嫁さんのオナニーを目撃してしまった僕は……(イメージ画像1)

 
僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、恵理子さんという人を好きになった。
 
恵理子さんは兄の嫁で26歳。
 
童貞学生だった頃の話。超きれいでずっと憧れてた兄嫁さんのオナニーを目撃してしまった僕は……(イメージ画像2)

 
僕は兄が30代のとても色っぽい女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと兄嫁を連れてきました。
 
兄嫁は、兄の元同級生。

 

そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 
それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 
出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 
それから半年後に結婚して同居しました。
 
思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。

 

その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。
 
僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 
兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。
 
僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。

 

12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 
そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 
僕は何をしているのかと見に行きました。
 
兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 
でも様子が変です。

 

手がパンティの中で動いているのです。
 
僕はハッとしました。
 
まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 
僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 
殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。

 

兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 
ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。
 
そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 
その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 
僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。

 

兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
 
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」といいました。

 

「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」
「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」
「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 
僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。

 

ると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
 
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
 
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
 
「恵理子さん、持って来たよ」
と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」
「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。

 

このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
 
「恵理子さん、始めてよ」
と言うと「うーん、じゃ始めるわ」
「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
 
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。
 
憧れの兄嫁のあそこを見てる。

 

兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
 
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 
兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 
その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。

 

僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 
すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 
そうなのですか。
 
いった後はくすぐったいのですか。
 
僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」
と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」
「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は祖チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。

 

ー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
 
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 
そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 
中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
 
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。

 

僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
 
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 
ファーストキスでした。

 

童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。
 
「ああ、いい、旦那の祖チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。
 
「いいの、出して、中に出して」兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。

 

あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
 
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えました。

 

ん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」恵理子は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 
この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 
再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。
 
この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 
結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。

 

むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 
なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。
 
それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 
やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。
 
僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。

 

だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 
翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。
 
兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。
 
当然のことですが兄の子供として育てました。
 
別段、兄には悪いとは思いませんでした。

 

兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 
その後、兄と社長夫人、社長、の間で大騒動があり、その結果兄の擬装結婚も白日の下に晒されてしまい、兄と兄嫁は離婚しました。
 
(社長夫婦もやはり離婚しました)そのおかげで僕はいま、13歳年上の嫁と二人の子供(去年もう1人産まれました)ともに幸せに暮らしています。
 

家族で嫁の実家に遊びに行ったんだが、夜義理の妹が旦那と間違えて俺のチンポを握ってきて……

読了までの目安時間:約 11分

年の夏休み、嫁の実家に行った時の話だ。
 

家族で嫁の実家に遊びに行ったんだが、夜義理の妹が旦那と間違えて俺のチンポを握ってきて……(イメージ画像1)

 
嫁実家には義父母と義兄一家が住んでて、そこに俺たち夫婦(子供1人)と義妹夫婦(子供なし)が帰省したわけ。
 
一応、嫁実家に義理は欠かさないし、義父母には外孫も可愛いんだろう。
 
家族で嫁の実家に遊びに行ったんだが、夜義理の妹が旦那と間違えて俺のチンポを握ってきて……(イメージ画像2)

 
年1~2回しか顔を出さないが、歓迎してもらえる。
 
義妹だが、たまたまうちの近くに嫁いで来たんで、よく姉妹2人で出掛けるし、たまに2家族で集まって食事することもある。

 

年も近いし気の張らない付き合い。
 
?ちなみに義妹は俺より年下だが、「リョウ君(仮名)」とタメ口を聞く。
 
まあ、その方がこっちも気楽だけどな。
 
無事実家に到着し、夕飯から引き続き飲み会になだれ込むのがお約束。
 
すぐにうちの娘が「お婆ちゃんと寝る!」と義母に連れられて部屋に行き、義兄の嫁&餓鬼どもも寝室へ引き揚げた。

 

残った義父と義兄、俺たち夫婦と義妹夫婦の6人で飲んでた。
 
義父と義兄と嫁はやたら酒が強くて、義妹と俺は人並み。
 
下戸の義妹夫は、翌朝早く帰らなきゃならないんで先に部屋へ戻った。
 
俺も長距離移動で疲れてたから、飲みながらヤバいかな…と思ってたら、義兄が「リョウ君、キツいんだったら先に休んでていいよ」と助け船。
 
お言葉に甘え、フラフラしながら布団の敷いてある部屋に転げ込んだ。

 

1~2時間くらい眠ったかな。
 
隣の布団に誰かが倒れ込む音で目が覚めた。
 
「ん~?」暗がりの中で事態を把握する間もなく、そいつが俺の首を抱きかかえるように腕を回して唇を重ねてくる。
 
うわ、酒くせぇ。
 
うちの嫁、普段はマジメなんだが、酔うとスケベになる。

 

ふふっ…」なんて言いながら俺の唇を舐め回し、舌をねじ込んできた。
 
回らない頭で「そっか、嫁実家に来てたんだっけ…」とぼんやり考えながら、こっちも嫌いじゃないんで、抱き寄せると濃厚なキスの返礼。
 
向こうもその気になったのか、添い寝するように体を寄せ、脚を絡めてきた。
 
「嫁の実家だし、するわけにもなぁ」という思いが頭をよぎる。
 
それでも女体の感触に流され、舌を絡めたまま女の腰に手を…ん?うちの嫁、少し痩せたかな…。

 

さらに短パン越しに柔らかい尻肉を撫で…あれ?尻も一回り小さく…。
 
「いや~ん」なんて甘い声を出しながら、そいつが俺の股間をグッと握った瞬間、動きがピタリと止まった。
 
ちなみに俺、この時点で半勃起してたな。
 
「え?…」という声。
 
唇を離して互いに目をこらす。

 

間違いなく義妹だった。
 
「やだっ…リョウ君?」
「えっ?ユミちゃん…」嫁と義妹、本人たちは「似てない」と言い張るが、他人から見れば顔立ちも体格も結構似てる。
 
嫁の方がやや小柄で、子供を産んだせいか少し肉も付いてるが、まあスタイルは悪くない。
 
昔から電話で間違えられるくらい声も似てるし、体臭も何となく共通してる。
 
恥ずかしながら暗闇の中じゃ、俺も尻を撫でるまで分からなかった。

 

「やだっ、どーしたんだろ、あたし」すぐに体を離す義妹。
 
そうだ、嫁と義妹は間違えられて仕方ない面もあるが、俺と義妹夫は赤の他人だ。
 
確かに体格は似たり寄ったりだが、俺は筋肉質で義妹夫は脂肪質。
 
何より愛する旦那と間違えるのはマズいでしょ。
 
「何か違うなって思ったんだけど、酔ってたし…」泣きそうな顔で言い訳する義妹を取りあえず床につかせる。

 

ういえば義妹夫は?ここにはいないみたいだから、部屋を間違えたのは俺じゃなく義妹の方なんだろう。
 
嫁はといえば、娘が寝てる義母の部屋で休んでるらしい。
 
2人で並んで横になってると、義妹も少し落ち着いてきたようだ。
 
「でも…積極的だったよね。いつもあんな感じなの?」
「やだぁ~、超恥ずかしい~」義妹とは結構何でも気楽に離せる間柄だが、そういやシモの話は初めてだ。

 

まあ当たり前か。
 
嫁に似てるってことは俺の好みでもあるわけで、しかも若くてナイスバディーなんだが、不思議と欲情したことはなかった。
 
今から思えばだが、無意識のうちに自制してたんだろう。
 
「いつもは違うんだけどね。ヨシ君(義妹夫)淡泊だし」酔いのせいか、ここまで来て恥ずかしがることもないと考えたのか、義妹は結構あけすけに夫婦生活について話し始めた。

 

ちなみに彼女、結婚3年目で子供はいないが、夜の生活は2カ月に1回だそうな。
 
うちは結婚5年目で子供がいても週1回だが、まあ人それぞれか。
 
それから「いつもはエッチしなくても我慢できるけど、飲むと欲しくなる」…う~ん、この辺は姉と同じだな。
 
深夜だが嫁実家だし、シモの話になると声は抑え気味。
 
自然、俺との距離も近づく。

 

「その割にはキス、上手だったじゃない」
「私もね、ヨシ君にしちゃ上手いなって…」そこまで言って、はっと口をつぐむ義妹。
 
少し目が慣れてきた暗さの中、視線が合ってしまった。
 
俺との距離は15センチ。
 
「もう一回して…みる?」
「えっ…?」何であんな行動に出たのか、自分でも分からん。
 
俺は横たわったまま義妹を抱き寄せると、静かに唇を重ねた。

 

初こそ身を引くそぶりを見せた義妹だが、すぐに力を抜いて応じてきた。
 
舌と舌が自然に絡まる。
 
キスってのはある意味、俺にとって性欲のギアを入れるスイッチなんだな。
 
唇でつながったまま、俺は義妹のウエストを引き寄せる。
 
義妹も俺の頭を抱えるように撫で回した。

 

ならばと、Tシャツの裾から手を挿し込み、柔らかい乳房を掴む。
 
推定C。
 
嫁よりやや小ぶりだが、授乳経験がない分、張りがある。
 
硬くなってる乳首を摘んで指の腹で刺激してみた。
 
「ダメよ、リョウ君…あんっ…」ほほお、乳首が弱いのは姉譲りか。

 

遺伝子の意外な一面を垣間見た気分だ。
 
俺が下半身をグッと寄せると、ほぼ完全勃起のペニスが義妹の太股に触れる。
 
一瞬、ビクッと体を引いた義妹だが、俺が背後に回した手をパンティーに突っ込んで生尻を撫で回すと「はあぁ…」と切ない息を吐き、逆に下半身を押し付けてきた。
 
ここまで来たら俺も止まらなくなった。
 
義妹の尻に回した手に力を込め、短パンとパンティーを一気に下ろす。

 

「ダメ…ダメだって…」と囁くように言いながら、腰をよじらせ脱がすのに協力してる…と感じたのは気のせいか。
 
ここまで来て後戻りはできない。
 
義妹の股間に手を挿し込み、陰毛をかき分ける。
 
早くもベットリ濡れてて、ヌルリとした感触の膣が抵抗なく指を飲み込んだ。
 
挿入した2本指で膣壁の上側をグリグリしながら、親指でクリを刺激。

 

のテク、嫁が泣いてヨガるんだが、妹もドクドクと愛液を追加噴出した。
 
やっぱり姉妹で性感は共通するんだな。
 
遺伝子は偉大だ。
 
クリタッチしながら中に挿し込んだ指を3本にして出し入れすると、声が漏れないよう必死でシーツの端を咥えながら「ヒィ~、ヒィ~」ともだえる義妹。
 
意識してたかどうかは知らんが、引き寄せられるように俺の股間へ手を伸ばし、パジャマから飛び出したペニスを掴んでしごき始めた。

 

もちろん準備万全だ。
 
興奮もマックスだった。
 
俺はズボンと下着を脱ぎ捨て義妹を仰向けにすると、両脚を抱え込むようにして一気に挿入。
 
これ、茶臼って言うんだっけ。
 
その瞬間、「うう…」とくぐもった声とともに、義妹がビクンと体を反らせた。

 

「うおおおぉぉ!」と…声には出さないが、気合いを入れて腰を振り立てる。
 
ハメた感じは嫁と似てるが、子供を産んでないせいかキツいような気もした。
 
深く挿し込んだまま円を描くように腰をグラインドさせると、シーツを咥えたまま「イッイッイッ…」と顔を横に振る義妹。
 
そのたびに膣がキュッ、キュッとペニスを締め付ける。
 
こちらもそろそろ限界。

 

腕立て伏せするような体勢で、さらに大きく速く出し入れしたら、義妹は体全体を硬直させたまま2度、3度と大きく痙攣して果てた。
 
同時に俺も、暖かいアソコの中に精液を大放出。
 
あ~あ、やっちまった。
 
予定外の中出し…つうかセックス自体が予定外だが…焦る俺に、義妹は「たぶん大丈夫よ。安全日だし」。

 

ういうときは女の方が根性座ってる。
 
「エッチで気が遠くなるくらい気持ち良かったなんて、生まれて初めて」俺の横に寝そべった義妹。
 
手を伸ばしてペニスをグッと掴み小声で笑った。
 
「ここ触ったときにヨシ君じゃないって分かったよ。リョウ君のが倍くらい大きいし」あと2~3回できる精力はあったし、義妹もシタそうだったが、さすがにここじゃリスクが大きすぎる。

 

「今日のことは忘れようね」とお決まりの約束を交わすと、義妹は風呂場で「事後処理」してから、旦那がいる隣の部屋へ移ることにした。
 

バツイチで大人の色気むんむんの義姉と遂にセックスしてしまったエロ体験をお話ししよう……(2)

読了までの目安時間:約 14分

子義姉さんは俺の溜まった玉袋の重さを確かめるように手で揺すっていた。
 

バツイチで大人の色気むんむんの義姉と遂にセックスしてしまったエロ体験をお話ししよう……(2)(イメージ画像1)

 
「これじゃあ、お風呂に行けないわね。鎮めて上げるね」上目使いにそう言うと先端から呑み込んでくれた。
 
この口だ。
 
バツイチで大人の色気むんむんの義姉と遂にセックスしてしまったエロ体験をお話ししよう……(2)(イメージ画像2)

 
この舌だ。

 

口の中の熱さを感じる。
 
凄い勢いで頭を振り、舌がペニスにまとわりつく。
 
「澄子さん、凄くいい・・・凄く感じる・・・もう我慢出来ないよ・・・出そう・・・」ウング、ウングと首を振る。
 
「出る出る出る、出るぅ・・・!」そのまま思いっきり澄子義姉さんの口に発射してしまった。
 
恐ろしいまでの大量だった。

 

澄子義姉さんは一滴も零す事なく飲み干してくれた。
 
1回抜いてもらった俺は痺れたペニスを温泉で休めた。
 
首まで湯に浸かりながら、先ほどの激しいフェラチオを思い出す。
 
そして、今夜の事を思うとまたもやペニスに力が漲ってきた。
 
ほどほどの時間を見計らい男湯から出て、澄子義姉さんを待った。

 

待つ事少し、ほんのり上気しピンク色の肌の澄子義姉さんが出てきた。
 
うなじのほつれ毛がなんとも艶めかしい。
 
「待った?こうしてみると私達ほんとの夫婦みたいね」まだキスとフェラチオだけの関係だが、その時は妻と別れて澄子義姉さんと一緒になってもいいとさえ思えた。
 
この人には男を虜にする魔性のような力を持っていると感じた。
 
いや、その淫らな泥沼にはまってしまっている自分に気がついた。

 

ちていく俺がいる。
 
その湿った手と口だけでもこれほどの快感だから、この先の出来事にもう心は乱れていた。
 
夕食は最上階のレストランで取った。
 
全席個室のような作りになっていて、ついたてが目隠しになっていて、プライバシーが守られている。
 
落ちゆく夕日を見ながら山海の豪華な食事だった。

 

ビールで乾杯し、大吟醸のお酒と共に美味しく頂いた。
 
それにしても澄子義姉さんはよく飲むしよく食べる。
 
これが性のエネルギーになるかのように。
 
しばらくすると、目が赤く潤んできた。
 
「お酒を飲むと凄く欲しくなるの」湿った目で俺を見た。

 

エレベーターに乗り、部屋に帰ろうとしたら途中で腕を組んできた。
 
浴衣と丹前越しに豊満な胸が押し付けられた。
 
チラッとその胸元を見やると、当然ながらのノーブラの谷間が見えた。
 
押し寄せる感情を我慢し、部屋へと急ぐ。
 
部屋に入るやいなや、ベッドになだれ込んだ。

 

「だめぇん・・・優しくしてぇ・・・」無我夢中だ。
 
赤ちゃんのオムツを替えるようにお尻を少し持ち上げて、両手で左右にオマンコを拡げきった。
 
薄目の陰毛の下には、最初は見えなかったクリトリスが薄い皮を半分ほどかぶっていた。
 
充血して随分と大きくなってるような気がする。
 
「意外と強引なのね。そういうの嫌いじゃないわよ」澄子義姉さんは余裕だ。

 

験がモノをいっている。
 
ピンク色の膨らみを下から舐めあげる度に声を上げる。
 
「アアア、いいわァ・・・凄くいい」その声がさっきまでの少し低めの落ち着いた話し声とは全く違う。
 
1オクターブ上がった弱々しい女性の声だ。
 
俺を刺激するには十分過ぎる程だ。

 

クリトリスの下にはポツンと開いた尿道。
 
明るい場所でクンニでもしない限り見落としてしまう。
 
まじまじと構造を見ながら、舐め回せるのは幸せな気分だった。
 
その下は最初よりはすっかりと充血して左右に花のように開いた小陰唇。
 
そこをベロベロと舐め続けた。

 

舌をちょっと膣の中へ入れると、澄子義姉さんは条件反射のように、腰を押しつけてくる。
 
妻との反応の違いが新鮮だった。
 
この成熟したオマンコは、一体何人の男のペニスを飲み込んだのだろう。
 
俺のペニスももうすぐ飲み込まれると思うと、舐める舌の方にも力が入っていくようだった。
 
アナルもじっくりと舐め始めた。

 

「そこは汚いからいいわよ」蚊の鳴くような小さな声で澄子義姉さんは言うが、もう俺のスイッチが入ってしまったので止める事が出来ない。
 
時々手の小指を入れたり出したり、最初は嫌がっていたのに快感を感じ始めていた。
 
今こうして澄子義姉さんのオマンコを舐めている。
 
何か感動的でもあった。
 
そして澄子義姉さんを自由にしている事が信じられなくて、少しの間目の前の裸体を見ていました。

 

うしたの?」
「なんでもない。綺麗な裸だなって思って」
「あらやだ。嬉しい事言ってくれちゃって」おどけて笑う澄子義姉さんだったが満更でもない。
 
澄子義姉さんみたいな人には、こんな正攻法の方が案外効くのかもしれない。
 
舐めるのを再開した。

 

「アアア・・・イクッ!イクぅぅ!」無我夢中で舐め続け、澄子義姉さんは枕の両端を掴みながら果てました。
 
添い寝のポジションに戻り髪を撫でたり、胸を優しく触った。
 
よく見ると余韻のようにガタガタと震えているのが分かる。
 
前にメールで聞いたが、澄子義姉さんは果てた後、痙攣のように体が震えるらしい。
 
俺の肩に顔を押しつけているのは少女のような女性に思えた。

 

しかし、俺のペニスはずっとギンギンなのだ。
 
この辺は男の生理だから仕方ない。
 
「澄子さん、どうだった?今度は俺の番だからね、入れるよ」合図も待たずに俺はまた澄子義姉さんの両脚の間に座った。
 
もう先から我慢汁が出放題のペニスを握り、澄子義姉さんのオマンコへ亀頭をあてがい、上下に少し擦りながら、まずは亀頭だけを入れました。
 
そして、ゆっくりと腰を沈め、根元まで挿入する。

 

「アアア・・・んふっ」艶かしい声。
 
中は狭く大きな力で、締めているような感触。
 
まずは動かずにこの感触を楽しんだ。
 
?挿入しながらキス。
 
疲れたみたいにぐったりとしながらも、息はとても荒い状態だった。

 

ぉ・・・休ませてくれないのね、余韻に浸ってたのに」
「フフフ。まあね、動くよ」ゆっくりとピストン運動を始めると、澄子義姉さんは俺の腕を掴む。
 
?その力が随分強かったが、俺は構わずにピストン運動を続けた。
 
正常位で、バックでと体勢を変えながらセックス。
 
「いいわぁ、もっと・・・もっと突いてぇ」俺のピストン運動に合わせて澄子義姉さんも腰を使ってくるから堪ったものではない。

 

妻との味気ないセックスに飽き飽きしてた俺には新鮮だった。
 
しかし、これが俺の求めていたセックスである。
 
最も驚いたのは騎乗位。
 
俺のペニスの上にガンガン腰を振り下ろす澄子義姉さんの大きなオッパイは暴れまくっている。
 
腰使いも半端ない。

 

「重いよ」
「我慢しなさいよ。気持ちいい方がいいでしょ?」縦横前後左右上下。
 
ペニスが捻れるぐらい動き回る。
 
これで何人もの男を落としてきたのだろう。
 
俺も負けじと、澄子義姉さんのタイミングに合わせて腰と突き上げるようにした。

 

「アアア!いいわぁ・・・凄いわぁ」途中で体が投げ出されるようにダラリとするが、腰の動きは止まらない。
 
虚ろな目のままで俺のペニスを楽しんでる。
 
澄子義姉さんがドスケベでセックスが大好きなのがよく分かった。
 
俺はピストン運動を続ける。
 
腕を掴む力が強まり、澄子義姉さんはカクンという感じでまた果てる。

 

っきと同様に小刻みに体を震えていた。
 
俺は止めずにずっとピストンを続ける。
 
「アアア・・・アアア」口からはヨダレが出て目がいってる。
 
それでも、俺はピストンを止めない。
 
いつもだったら、もういっているはずの俺はお酒の飲み過ぎみたいでなかなかいけない。

 

また少し時間が過ぎ同じように掴む力が強まりカクンとなる。
 
白目でも剥くように、虚ろな目。
 
だらしなく口から漏れるヨダレ。
 
ボサボサに乱れる髪。
 
まるで×××でもされたかのようだ。

 

ようやく俺も寸前まできてた。
 
「澄子義姉さん、俺もイクよ。出すからね~」ダメとかの反応ももはや無い。
 
正常位の体勢で最後を迎え、俺は澄子義姉さんの腹の上に爆発したように発射した。
 
全部出し切った後、澄子義姉さんの口元にペニスを持っていったが無反応。

 

力なく開けた口にペニスを強引に入れる。
 
舐め返してくれないほど放心状態だった。
 
その後に澄子義姉さんの横へ移り、抱き締めてあげた事までしか記憶が無かった。
 
酒と疲れでそのまま眠ってしまったのだろう。
 
それは澄子義姉さんも同様だった。

 

起きた時に澄子義姉さんは既に隣にはいなくなっていた。
 
帰って来たのは朝食の時間だった。
 
「どこ行ってたの?」
「散歩よ。良い所ね、また来たいわ」夕べの事はお互いに話もせず、無言の朝食となった。
 
部屋の片付け済まし早めにホテルを出た。

 

こうして俺の初めての不倫旅行は終わるかに思えた。
 
「このままだと電車までかなり時間空くけど、どうします?」何も言わないので顔を見ると目が合った。
 
俺の手の上に澄子義姉さんの手が重ねられる。
 
何が言いたいのか理解出来る。
 
タクシーの行き先は駅の近くのラブホになっていた。

 

半ば強引に部屋へ連れ込み、部屋に入ると同時に抱き締める。
 
もう力が抜けているようだ。
 
すぐにでもやりたかったのに、澄子義姉さんは風呂にお湯を入れ始めた。
 
「一緒にお風呂に入ろう」俺が戸惑ってる間に澄子義姉さんは素っ裸になっていた。
 
仕方なしに俺も裸になり、バスルームへ移動した。

 

昨晩の勢いを持続するように俺のペニスはもう上を向き亀頭は光り始めてる。
 
澄子義姉さんをスポンジで洗ってあげる。
 
肉付きのいい体は触り心地も抜群だ。
 
「何で風呂なの?」
「入りたかったから」この人は時々意味が分からない行動を取る。
 
洗い終えると今度は俺を洗ってもらった。

 

船に入り、エアーバスにし照明をブルーにする。
 
「綺麗ね」一向に始まらない事に苛立ちを覚えた。
 
俺は湯船で立ち上がり、澄子義姉さんの口元にペニスを持っていく。
 
「早く気持ちよくさせてよ」
「どうすればいいの?」どうやら俺を焦らして楽しんでるようだ。
 
「握ったり、口の中で入れたり出したりして」正直に答えた俺がおかしかったのか澄子義姉さんは吹き出していた。

 

「真面目なのね。そういう所、嫌いじゃないわよ」俺のペニスをようやく飲み込んでくれた。
 
しばしの間、澄子義姉さんのフェラに酔いしれる。
 
このままではすぐに出てしまう。
 
「次は澄子さん。そこへ座って」風呂の縁に座らせ脚を開かせた。

 

昨日感じるところを確認出来ている。
 
明るいところでしっかり見るのは初めてで綺麗なオマンコだ。
 
やはりクリトリスは見えず何度も何度も舐め上げ、空いている左で右胸の乳首をコネコネしていく。
 
「アアア・・・ンフ」時折隠微な声が漏れる。
 
風呂の中はのぼせそうなので、今度は壁を背に風呂のイスに俺が座る。

 

上から澄子義姉さんに乗って貰い、結合を開始した。
 
「しっかり掴まって」どうやら上手い具合に澄子義姉さんの子宮の良い所に当たるらしい。
 
「はっはっはっ……」溜め息も大きな声で出てきてる。
 
「澄子義姉さん、出るよ」俺が達した後、ちょっと澄子義姉さんが遅れて達しました。
 
ベッドへ戻り、正常位でもう1回。

 

後はちょっと嫌がる澄子義姉さんをベッドの上で四つん這いにして床に立ってバックで挿入。
 
パンパンパンという音が部屋中に鳴り響き、今度は澄子義姉さんが先で遅れて俺が果てていった。
 
澄子義姉さんはバックが好きで、ずっとイキ続けていたと告白。
 
結局、夕べから何回イッたかは分からない。
 
ちょっと股間が痛いぐらいと言っていた。

 

部屋で宅配ピザを食べ、シャワーを浴びてホテルを後にする。
 
途中混雑もなく、前日に澄子義姉さんと待ち合わせをした駅へ着いた。
 
「ちょっと別れにくいわね」
「一緒に帰る所見られたらまずいでしょ」
「そうね。また次もあるでしょうし」
「そうだね」こうして今度こそ初めての不倫旅行は本当に終わりを迎えた。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】