告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

骨折した兄嫁を家族風呂に入れてやったんだが、エロい雰囲気になって中出しセックスしちまった

読了までの目安時間:約 6分

年兄貴の嫁さん(36才)が足の怪我で入院しました。
 

骨折した兄嫁を家族風呂に入れてやったんだが、エロい雰囲気になって中出しセックスしちまった(イメージ画像1)

 
退院して来たと思った矢先、今度は転倒して腕を骨折してしまったんです。
 
入院は避けられたのですが、義姉は恥ずかしいと半泣きで、旦那(兄)は単身赴任なので介護を私の妻に頼んでいます。
 
骨折した兄嫁を家族風呂に入れてやったんだが、エロい雰囲気になって中出しセックスしちまった(イメージ画像2)

 
風呂に入れないので身体を妻に拭いて貰う程度でした。
 
数日後、携帯が鳴ると義姉でした。

 

頼み事があるから来てと言われ、行くと恥ずかしそうに私をお風呂(家族湯)に連れて行ってと言うのです。
 
もうびっくりです。
 
それなら家内が連れて行きますよと言うと、同性に身体を見られのは恥ずかしいと言うのです。
 
そんなものかと納得し、私で良いなら行きますと言ってしまいました。
 
風呂の用意をし郊外の家族風呂に向かいました。

 

車中で姉は、「ごめんなさいね、無理な頼み事して」と謝りながらも嬉しそうでした。
 
正直義姉を女として見た事はなかったのですが、二人っきりの家族風呂に行く事に興奮していました。
 
天然温泉の家族風呂の看板を見つけ、ここにしましょうかと言うと黙って頷きました。
 
入ると内湯と外に小さな岩の露天風呂が有りました。
 
心臓がドキドキと高鳴りでした。

 

私が「さあ、脱ぎますよ」と言って一枚一枚脱がせようとすると、「恥ずかしい~太ってるから」と恥じらいを見せるんです。
 
まだ女だと感じました。
 
構わず脱がせブラを残し、スカートを下ろすとピンクの透けたパンティが割れ目に食い込んでいました。
 
ブラのホックを外すと乳輪の大きな乳がこぼれてきました。
 
姉は片手で乳首を隠します。

 

後のパンティに手を掛けると、「イヤッ、恥ずかしい」と声を出しました。
 
構わず一気に脱がすと、恥ずかしいという言葉とは逆にシミが付いており、なんと濡らしていたんです。
 
私も興奮で勃起してしまいました。
 
私は急いで自分も服を脱ぎ、勃起を悟られないように義姉の後ろから腰を支えながら湯船に向かうと、密着し過ぎたのかお尻に勃起チンポが触りました。
 
義姉が「あらあら元気になったの」と言うので、「僕も興奮したみたいです」と正直に告白です。

 

すると義姉は、「嬉しいわ~、あたしでそんなにしてくれて」と色っぽい目で見るんです。
 
この時、初めて義姉に女を感じました。
 
肩から掛かり湯をして湯船に入ります。
 
私が先に入り腰を支えながらゆっくり跨がせると義姉のまんこが見えてしまいました。
 
義姉も私の視線の位置で「見えた?」と聞くんで「ええ、少し」と言ってしまいました。

 

ゆっくりと入り、向かい合わせになった時です。
 
ちょうど勃起チンポとまんこが触れ合ったんです。
 
義姉が「ううっ」と声を出しました。
 
素股に勃起チンチンが潜り込んだので、私は腰を前後に動かしたんです。
 
何とも言えない心地よさです。

 

義姉も目を瞑りながら感じているようなので、私は片手でチンポを握り義姉のまんこに差し込みました。
 
「ああ~、いい~、固いわ~」と言いながら義姉は腰を小刻みにグラインドさせていました。
 
風呂でまさかのSEXまでとは…。
 
フィニッシュは尻を突き出させ、後ろからの中出しでした。
 
それから数日後また義姉から、「またお願いしていいかしら」と頼まれました。

 

心、心待ちにしていました。
 
義姉を乗せ風呂に向かうと今日はもっとゆっくり出来るお風呂に行きたいと言うのです。
 
家族風呂は狭く時間も限られているので、私がノータイムのラブホに行きましょうかと言うと、義姉が「うれしい~、前から行きたいと思ってた」と満面の笑みを浮かべて喜んでいました。
 
郊外へと車を走らせると岩風呂の看板のラブホが数軒あり、その一つに入りました。
 
久し振りのラブホに年甲斐もなく興奮してしまい、部屋に入るなり義姉の尻に興奮した愚息を押し付け、「もうこんなになってしまいました」と擦り付けると、義姉も「あたしもよ、お願い頂戴」と言いながらスカートをまくりお尻を突き出すんです。

 

私はパンティを引き下ろし、濡れそぼったまんこに一気に挿入してしまいました。
 
義姉の大きな尻が前後左右に揺れ感じる場所を探してるようでした。
 
発射すると回復不能と思い、我慢して浴槽に入りました。
 
広い岩風呂で二人ゆったりと入れました。
 
義姉の垂れ乳を後ろから揉み上げると、また勃起して来ました。

 

すると義姉が、「ねえ、お口でさせて」と言いながらフェラチオです。
 
人妻の割にはぎこちないフェラでしたが、亀頭から裏スジを丹念に舐め上げてくれました。
 
私もお返しとばかりに、後ろから尻タブを開き黒ずんだアヌスからビラの長いまんこを舐めてあげました。
 
バックポーズのまま差し込むと、「ああ~、いい~、奥まで奥まで突いて~」と腰を押し付けて来ました。
 
腰をガッチリと掴み、浅く深く前後左右の膣壁にチンポをあてると、「イキそう、ダメ~、イクイク~」と言いながらイッタようでした。

 

介護風呂から不倫に発展してしまいましたが、私も義姉も生き甲斐を見付けたと喜んでいます。
 

うちの兄が出張中に兄嫁がすり寄ってきて中出し懇願してきた→いけないと思いつつもぶちまけた

読了までの目安時間:約 23分

と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
 

うちの兄が出張中に兄嫁がすり寄ってきて中出し懇願してきた→いけないと思いつつもぶちまけた(イメージ画像1)

 
入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
 
やはり兄の会社で受付をしていたらしい。
 
うちの兄が出張中に兄嫁がすり寄ってきて中出し懇願してきた→いけないと思いつつもぶちまけた(イメージ画像2)

 
会社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
 
兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。

 

最初は同居することになった。
 
我が家は結構裕福で家も大きいし、兄も5年目で海外への出張も多い為兄嫁も安心だし寂しくないと賛成したようだ。
 
一緒に暮らし始めてから、兄嫁に僕の英語の勉強を見てもらうようになった。
 
彼女には兄弟がいない為僕を本当の弟のようにかわいがってくれた。
 
でも、思春期にさしかかった僕にとっては初恋の人であり女でしかなかった。

 

勉強の合間によく会話をした。
 
家にいない事が多い兄にかわって、普段あった話や姑の愚痴も僕には話してくれるようになった。
 
だから母が義姉にいじわるく言う時も、さりげなく庇ってあげた。
 
母は年をとってから出来た僕には非常に甘いから僕がそういうと必ずしたがった。
 
美貴さんのおかげもあって無事一流高校に合格し、母も大層喜んで美貴さんにかなり寛容になった。

 

兄は出張で、両親も遠縁の不幸があり僕と兄嫁の二人きりの晩がきた。
 
兄嫁も僕の合格祝いを兼ねて二人でパーティーしようといってくれた。
 
普段は母がいる為程々にしか飲まないのに、この日の美貴さんはよく飲んだ。
 
姉「優ちゃんが合格してくれたおかげで、お母さんがずいぶんやさしくなったわ。ありがとう。」
僕「僕の方こそ美貴さんのおかげで合格できたんだし。」
姉「そうよね。じゃあ何お礼してもらおっかな。」って言ったので、すぐにマッサージを始めました。

 

初は義姉も少し戸惑っていました。
 
なぜなら、今まではあの母の目もあってそんな事をしたのが初めてだったから。
 
でも僕に身をまかせてくれました。
 
肩が終わって、「ありがとう。すっかり楽になったわ。」と言って、終わろうとする兄嫁に「すごい凝ってるよ。
他もしたほうがいい。」と腕、足、太腿、そしてお尻と今まで触れたくても触れることができなかった兄嫁を存分に楽しみました。

 

僕の中にどうしても兄嫁を抱きたいという欲望が我慢できない状態になっていました。
 
さすがにその雰囲気を察知したのか、「ありがとう。もう眠たくなったから。」と起き上がり、部屋を出て行きそうになったので、「美貴さんを喜ばせたくてがんばって勉強したんだ。
僕にもご褒美が欲しい。」と言いました。

 

兄嫁は頬にキスしてくれました。
 
僕は口にしてほしいと言うとキスしたことがあるかと聞いてきたので正直にないと答えたら、「ファーストキスは本当に好きな人に取っておきなさい。」というので僕は「僕は本当に美貴さんが好きなんだ。
でも兄さんの奥さんだし、報われないのはわかってる。」と言い少し涙ぐみました。

 

しばらくはとまどっていた義姉でしたが意を決した様にキスしてくれました。
 
僕はもう興奮の絶頂に達しその後嫌がる兄嫁を強引に朝まで犯しました。
 
その後、しばらくして兄夫婦は近くのマンションに引越しました。
 
僕との事が原因で出ていったのは間違いないですが、美貴さんが兄に本当の事を言ったのかどうかが心配でした。
 
しかし兄の態度に変わったところがないようなので、多分姑のことや二人の生活を楽しみたいと兄を説得したのでしょう。

 

は高校生活も忙しかったし、なにより美貴さんの気持ちを考え、兄の所にはいかないようにしました。
 
僕の初恋もこれで終わったと思っていました。
 
ただ家族が壊れなくてよかったと。
 
でもそれから4年後に思いもしない展開がまっていました。
 
あれから4年が経ち、僕は大学2年生になった。

 

近所に住んでいるので、ちょくちょく兄嫁も顔を出していたが、出て行った原因が僕にあるので、部活で忙しく過ごしなるべく接触を避けていた。
 
時間が経つにつれ、違和感はなくなり、以前のようにはいかないが、普通の関係には戻れたので誰もあんな事件が起こったとは疑わなかった。
 
僕は、兄嫁を忘れるため、女と付き合ったが、やはり兄嫁より好きになれる女には出会えず、とっかえひっかえ色んな女と体の関係を続けているだけだった。
 
大学に入ってようやく彼女と思えるような女が出来て、だんだんと愛情を感じ、これでようやく彼女の事を吹っ切れるかなと思っている時に事件はおこった。
 
両親が旅行に出かけ、兄も出張だった。

 

今までも何度かこういうケースはあった。
 
両親は当然、兄嫁に僕の世話を頼むのだが、実際にはお互いに暗黙の了解で、そうしてもらったように振舞って実際には会わなかった。
 
それが、今回、ご飯を食べに来ないかということだった。
 
僕としては、僕に彼女が出来たことで兄嫁をふっきれたと解釈し、以前のような仲に彼女が戻そうと歩みよってくれたのだと思い素直に喜んでOKした。
 
兄嫁はもうすぐ30才になろうとしているが、子供を産んでいないせいもあり若々しく益々魅力的な女性で、久々に二人っきりで食事をしていてもドキドキした。

 

兄嫁「優ちゃん、彼女とは上手くいってるの?」
僕「まあね。」
兄嫁「兄さんも喜んでたわ。あいつはいつになったらちゃんと付き合うんだろうって心配してたもの。」
僕「なかなか義姉さんみたいな魅力的な女性はいないもん。だからちゃんとつきあわなかっただけさ。」酒のせいもあり、なかなかいい雰囲気だったためつい本音でしゃべった。

 

姉がしばらく無言になったのでここしかないと思い僕「義姉さん、あの時はごめんよ。でもこれだけは信じて。いいかげんな気持ちじゃない。義姉さんが大好きだったんだ。どうしても気持ちをおさえられなかった。でも、義姉さんが出て行ってどれだけ傷つけたかやっとわかった。本当に僕は子供だったんだ。」
義姉「うん。わかってる。わたしもあなたは好きだったわ。でも、兄さんを愛しているの。」
僕「本当にごめん。」
義姉「今でも私のことが好き?」
僕「・・・・・」
義姉「あの時の罪ほろぼしに私のお願いを聞いてくれるかな?」
僕「許してもらえるなら、僕にできることなら何でもするよ。」
義姉「あなたにしか頼めないの。」
僕「わかった。何をすればいいの。」義姉さんはワインをぐっと飲み込み衝撃てきな事を言った。

 

義姉「私を抱いてくれる?」
僕「どうして?兄さん、浮気でもしてるの?」
義姉「いいえ。でも理由は聞かないで。」理由何かどうでもいい。
 
また義姉さんを抱けるのならだまってこの申し出をうけようかとも思った。
 
でも1度抱いてしまったら、また簡単にはあきらめられないことはわかりきっている。

 

義姉さんの1時の気の迷いで、やはり一度きりで終わらされたら、今度こそ家族崩壊の道がまっているような気がする。
 
どうしようか思案している間、義姉さんも気まずそうに酒を飲んでいた。
 
よほどのことに違いない。
 
ここまで言った以上、問い詰めれば必ず理由を言うに違いないと思い、義姉さんに言った。
 
僕「僕は義姉さんを抱きたい。でも義姉さんの一時の気の迷いで一回で終わりなんて事になるくらいなら何もない方がいい。」
義姉「一回切じゃないわ。でもその時は私の方から申し出があった時だけにして欲しいの。」
僕「そんなの、いつの事になるかわからないじゃないか。理由がわかっていたら我慢もできるかもしれないけど。僕の方が気が狂ってしまうよ。」
義姉「どうしても理由を言わなければいけない。」
僕「それが条件だ。そのかわり必ず協力するし、秘密も必ず守る。」しばらく考えていたが、どうしてもそうしなければいけないのか諦めて理由を語りだした。

 

義姉「義母さんたちが子供はまだかとうるさく言ってるのは知ってるでしょう。」
僕「うん。」
義姉「それでがんばってはみたんだけど、どうしてもできないので義母さんが一度病院で検査したらと言われて病院に行ったの。」
僕「うん。それで。」
義姉「義母さんやあの人には多少精子が薄いから出来にくいけど、心配しなくてもそのうち子宝に恵まれますよと言われたと。だけど、当は無精子症で、、、、」そういいながら義姉さんはとうとう泣き出した。

 

はだまって聞き入った。
 
義姉「あの人は本当に子供を欲しがってるし、自分に子供ができないとしったらどうなるか。それに義母さんは今まで以上に私に辛くあたると思うの。優ちゃん、お願い。私子供を産みたいの。あの人を喜ばせてあげたいの。」僕は想像もしていなかった話にどうしていいかすぐには返事ができなかった。

 

理由を聞いて、どうして義姉さんがこんなことをいいだしたのか納得したが僕はすくなからず義姉さんも僕と関係を持ちたいと思っていると思っていたので、正直がっかりして断ろうかとも思った。
 
でも、義姉さんが僕の子供を産んでくれると考えると優越感というか何というか考えただけで興奮してきた。
 
それに今度は理由はどうあれ無理やりではなく、合意のうえで義姉さんとSEXできるのだ。
 
僕は覚悟を決めた。
 
僕「わかった。ちゃんと理由もわかったし。」
義姉「ありがとう。でも絶対に秘密にしてね。」
僕「当然でしょ。でその、いつからするの?」
義姉「今日からじゃだめ?」
僕「え!ちょっと心の準備が。」
義姉「今日はちょうど危険日なの。それに時間的にもなかなかこういう時間もつくりにくいわけだし。」
僕「そうだね。」
義姉「お風呂の準備をするわ。先にはいって。」
僕「うん。、、、、でもどうせなら一緒に入ろう。」
義姉「そうね。わかった。」そしていよいよ夢にまでみた義姉さんとの一夜が始まった。

 

僕はのぼせるんじゃないかと思っていると、ようやく義姉さんが入ってきた。
 
4年ぶりに見た、いやあの時は関係を結ぶことに夢中でほとんど見ていないに等しいから、じっくりと見たのははじめてかもしれない。
 
むちゃくちゃ綺麗だった。
 
いろいろ悩んだがこの裸を見れただけでやはり義姉さんの申し出を受け入れてよかったと思った。
 
義姉「あんまり見ないで。恥ずかしいんだから。」
僕「こんな綺麗な人を目の前にして見ない奴はいないよ。」
義姉「しばらく話さなかったらお世辞も上手になったのね。」と笑って返してくれた。

 

ようやく義姉さんから緊張感が消えたようだった。
 
僕「はやくおいでよ。」
義姉「二人で入るの。狭いわよ。」
僕「いいから。」そういって、義姉の手をひっぱってふたりで入った。

 

の前に後ろ姿をみせる形で。
 
やはり正面から見られるのがまだ恥ずかしいのだろう。
 
僕は後ろから抱きついた。
 
僕「ああ、義姉さん、夢みたいだ。」そういいながらうなじにキスし、やさしく胸を揉んだ。

 

義姉「ああ、優ちゃん。」必死で感じないようにしているようだったが、おそらく兄に対する罪悪感からだろう。
 
でも体の振るえからこの禁断の関係が余計に義姉を興奮させていることはあきらかだった。
 
脇、腰、ふともも、そしてあそこに到達するとお湯の中でもはっきりとわかるほど濡れているのがわかった。
 
ただ、キスしようとするとうまくかわされた。

 

2.3度そういうやりとりがあって、僕は「義姉さん。」っていうと諦めたのか、少し寂しそうな目をしてやがてまぶたが閉じられた。
 
僕は夢中でその可憐な唇をしゃぶりつくした。
 
夫婦の寝室に入った義姉は、自分で言い出したにもかかわらず少しばかりの抵抗をしめした。
 
やはり心から俺を望んでいないことを実感させられた。

 

その分、余計に燃えた。
 
キスはさせるが自分から舌を絡めてもこない。
 
反応はしているが感じているような声は極力おさえていた。
 
体は許しても心は兄さんのものとでもいいたいような態度に、必ず兄さんでは感じられないような快感を与え、心も奪ってやると誓った。
 
はやる気持ちを抑えることが出来たのは、一度義姉さんを抱いているからなのかそれともいまでも心から義姉さんを好きだからかは自分でもわからなかった。

 

1時間は愛撫に費やしたと思う。
 
多分、兄さんはクンニなんてしないと思う。
 
俺はあそこだけでなく足の指、脇の下、ひざの裏、そしてアナルとありとあらゆるところを愛した。
 
声を抑えようとしていた義姉も「ああ、ああ~ん。」と言う声がひっきりなしに聞こえるようになった。

 

だが、けっしていかせはしない。
 
たかみに追い上げられては、いけない、そんな状態がずっと続き、たえられなくなった義姉さんは、とうとう義姉「優ちゃん、お願い。」
僕「え、何を?」
義姉「もう、お願い。」
僕「わからないよ。」
義姉「いじめないで。」
僕「いじめてなんかいないよ。義姉さんに気持ちよくなって欲しいから。まだ足りないんだ。」
義姉「もうそれはいいから。」
僕「じゃあ、どうしたらいい。」
義姉「ください。」
僕「何を?」
義姉「おちんちん。」義姉さんは恥ずかしそうに、そして少しくやしそうに言った。

 

僕「誰の?兄さんのか?」
義姉「、、、***ちゃんの?」
僕「聞こえないよ。やめようか?」
義姉「ごめんなさい。優ちゃん、優ちゃんのおちんちんをください。」
僕「よし。兄さん以外の、旦那以外のちんちんをいれたてやる。」そうつぶやき一気に義姉さんに押し入った。

 

義姉「ああーーー。」感嘆とも悲嘆ともとれる叫び声だった。
 
義姉さんにすれば、体をさしだせばすぐにでも挿入し単なるSEXでおわるつもりだったのだろう。
 
でも、自分から要求してしまった事は、単に子供を作るだけのSEXではなく愛情を伴った二人のそれに違いない。
 
欲求を抑えていただけに後のみだれかたはすごかった。

 

「そろそろいきそうだ。どこにだせばいい。」
義姉「お願い。中に、中に出して。」
僕「危ないんだろう。子供ができちゃうよ。」
義姉「いいの。子供が欲しいの。」
僕「でも兄貴の子じゃないんだよ。それでもいいの?」
義姉「いいの。お願い優ちゃん。」
僕「誰の子供が欲しいの?」
義姉「優ちゃんの、優ちゃんの子供です。」
僕「子供は愛の結晶だよ。義姉さんは僕を愛してるんだね。」
義姉「それは、、、」
僕「愛してないんだ。それじゃ子供が出来たらかわいそうだ。外にだすよ。」
義姉「駄目。中にお願い優ちゃん。」
僕「義姉さんは誰を愛してるの?」
義姉「優ちゃん。優ちゃんです。貴方の子供を産みたいの?」
僕「なら、永遠の愛を誓え。」そう言って義姉さんにキスをしながらラストスパートに入った。

 

今度は義姉さんも積極的に舌をからめてきた。
 
「美貴、俺の子を産め。」そうさけびながらとうとう義姉の中で果てた。
 
こうして僕と義姉さんとの関係は始まった。
 
最初は当初の目的どおり危険日あたりをねらってしか関係をもてなかったが、そうそう義姉さんのもくろみどおりにはならず、4ヶ月を過ぎたあたりからは頻度を増やす事に同意した。

 

僕も協力しているのだから、義姉さんも協力してと僕の性処理の為にいわゆる安全日にも関係を持ち、今では絶対に兄より僕とのSEXの方が多くなってきた。
 
そして精神的な面も指摘して、お互いに愛しあった方が絶対にできる確立が高くなるととき、子作りの為とういより本当に愛しあっているようになってきた。
 
体も俺に馴染んで来て、以前よりもずっとはやくいくようになった。
 
そして、8ヶ月が経ったころようやく義姉は妊娠した。
 
義姉「優ちゃん、ありがとう。やっと妊娠したわ。」
僕「本当。僕の子だよね。」
義姉「ええ、そうよ。あの人は無精子症だけど、安全日にしかしてないの。」
僕「どうして。」
義姉「私もどうしてかわからないけど、貴方にお願いした以上、やっぱり誰の子かちゃんと確信をもちたかったのかも。」
僕「おめでとう。そしてありがとう。愛してる義姉さんが僕の子供を産んでくれるのは最高の幸せだ。」
義姉「私の方こそ。でも当初の約束は守ってね。」
僕「わかってるよ。でもひとつだけ心配がある。」
義姉「何。」
僕「産まれてくる子を本当にかわいがれる?」
義姉「もちろんよ。どうして。」
僕「義姉さんが愛している兄さんの子じゃないんだよ。」
義姉「確かにそうよ。でも好きでもない人の子なんていくら子供が欲しいといっても産めないわ。」
僕「それじゃ、義姉さんも僕のことは好きだったの?」
義姉「それはそうよ。でも愛しているのはあの人だけだったのに、、、」
僕「え。じゃあ義姉さんも僕の事を愛してくれてるの?」しばらく無言だったがようやく、義姉「貴方の子供を授かって本当に幸せよ。
でも、お願い。」
僕「約束は守るよ。ただの種馬ではなく、義姉さんも僕を愛してくれてるとわかったから。」
義姉「優ちゃん、本当にありがとう。」
僕「そのかわり僕のお願いもきいて。」
義姉「何。出来ることならするわ。」
僕「子供が産まれるまで兄さんとは絶対にしないで欲しい。僕達の愛の結晶をけがされたくないから。」
義姉「わかったわ。やっと授かった子供の為と断るわ。」
僕「それと産まれて最初の処女は僕にください。」
義姉「ええ。必ず貴方にあげる。」
僕「美貴、愛してるよ。」
義姉「私も愛してる、優ちゃん。」そして僕たちは熱いキスをかわした。

 

でも、義姉の気持ちが僕にもむいてきたとわかった今、僕は兄からこの人を奪いとると決心してさっきの約束をさせたことを兄嫁はしらない。
 
義姉さんもようやく安定期に入り、今までは口で我慢していたが、やっとやれると思ったのに、挿入だけは拒否された。
 
どうしてもそういう気持ちになれないと。
 
俺もかなりいらいらしてきたが、兄はペッティングすら拒否されているので、相当欲求不満だろう。
 
そこで、俺のセフレの由美を近づけさせた。

 

美はいい女だが、エッチが好きで誰とでもやるから彼女にはしていない女だ。
 
でも顔も綺麗し体も抜群の由美が兄貴と関係させるのは少々癪だが、うまく兄貴と引っ付いたら生涯俺の浮気相手として続けられそうでいいかもとおもった。
 
由美も兄貴を高収入、高学歴、容姿もいいと結構気に入ってこの話に乗り気だった。
 
偶然を装い道を聞き、友達がいないみたいなので食事にでも付き合ってと持ちかけ接触させた。
 
兄貴の趣味なんかも当然インプットしているから話は合うに決まってる。

 

それから3度目のデートで関係をもった。
 
それからは一人ぐらしの由美のマンションにいりびたり家に帰ってこないことも度々だった。
 
義姉さんは浮気に感づいているはずなのに、俺にはいっさい言わなかったが俺を家に呼ぶ頻度が増えてきた。
 
俺はころあいと見て、僕「このごろ頻繁に義姉さんと会えるのはうれしいけど、兄貴は?」
義姉「最近、大きなプロジェクトをまかされているみたいで忙しいの。」
僕「そんなの嘘だろ。義姉さんも疑ってるんだろ?」
義姉「信じてるわ。」
僕「嘘だ。だったらそんなにいらいらしていないし、僕をこんなに呼ぶはずがい。」
義姉「。」
僕「確かめてみよう。」こうして会社帰りの兄貴を二人で尾行した。

 

当然、由美のマンションに行く日にね。
 
マンションの前で兄を待っていた由美が兄を見て抱きついた姿を目撃した義姉さんは予想していただろうが、相当ショックをうけていた。
 
そして二人でマンションに帰った。
 
僕「やっぱり義姉さんを裏切っていたんだ。許せない。」
義姉「あの人は悪くないわ。全部私が悪いのよ。」
僕「どうして義姉さんが悪いんだ。」
義姉「先にあの人を裏切ったのは私。それに今はあの人をこばんでいる。あの人が浮気しても仕方ない。」
僕「僕と関係をもったのは子供の為。それは兄さんの為で義姉さんは悪くない。」
義姉「でも貴方を愛してしまったわ。」
僕「それでも僕よりは兄さんを愛しているだろう?」
義姉「。わからない。」
僕「それに義姉さんを本当に愛していればSEXだって我慢できる。だって今は義姉さんが望んでいないから僕は我慢してるだろ?」この言葉で義姉さんの中の何かが壊れた。

 

義姉「優ちゃん、抱いてくれる?」
僕「いいけど、後悔しない?」
義姉「やっとわかったの。誰が私を一番愛してくれているか。そして誰を一番愛しているか。」
僕「義姉さん。」
義姉「きて。わたしの旦那さま。」こうして義姉の身も心もとうとう俺のものになった。
 

ウォータースライダーで流れながら義姉の生マンコに中出ししたアクロバットセックス体験w

読了までの目安時間:約 7分

の前の土曜日の朝早く、実家近くにあるプールにいく為に、子と二人で実家に行きました。
 

ウォータースライダーで流れながら義姉の生マンコに中出ししたアクロバットセックス体験w(イメージ画像1)

 
家に着くと義姉(34歳)が、自分の子と二人でゴロゴロ留守番していたらしく、私たちとプールへ行くと言い出したのです。
 
一緒の方が楽しいし義姉とは普段会話らしい会話も無いので良い機会だと思い、四人一緒に行くことにしました。
 
ウォータースライダーで流れながら義姉の生マンコに中出ししたアクロバットセックス体験w(イメージ画像2)

 
二人のチビと着替えてプールに入っていると、義姉も着替えたらしくプールサイドに出てきてキョロキョロと私達を探しています。
 
黄色のビキニ水着がとても印象的で、小柄な体格の割に大きな胸で、スラットした普段見ることの出来ない姿に、私は少し興奮気味でした。

 

私に近づいてきた義姉は、「空いてるね、どこで泳ごう?」と変わりない様子で話しかけてきます。
 
チビ達が遊んでいる浅瀬にて世間話をしていたのですが、ふと義姉を見ると私の真正面におし○こするような感じてしゃがんでいて、胸の谷間や股間付近の割れ目まで食い込んではっきり見えるし、そこが濡れた布一枚でしか覆われていないと思うと、ついつい私も勃起してしまい、微妙に左右に動いて勃起物を直していました。
 
多分義姉も私の状態に気が付いていたと思うのですが、わざわさ私の見えるように、楽しそうに胸の水着のずれや股の食込みを大きな動作で、直していたようでした。
 
プールで人気のウォータースライダに乗りたいとチビ達が言うので、二人乗りにそれぞれのチビと一緒に乗る事にしたのですが、乗る寸前でチビ達が二人で乗って行ってしまい、混んでいた事もあり義姉と乗ることになりました。
 
まず義姉が笑顔で丸い浮き輪の前に座り、私が少し離れてその後ろに座り、浮き輪の横の取手をつかんでいると、義姉は「しっかり捕まえていてよ」と私の手を義姉の腰に回し、私にもたれて来ます。

 

何年ぶりかに密着した女性の肌の温もりと、髪の匂いで、もう頭はクラクラでした。
 
滑り始めると二人とも後ろに倒れていたため、これまたすごいスピードで走り出し、前にいる義姉が私の上に乗っかってきます。
 
横の取手を持っていれば、それ程ではなかったのですが、最初から義姉の腰に手を回していたので、カーブの度にバランスを崩し、腰に回していた手も、義姉の胸や股間、太ももをもろに掴んでしまい、楽しく叫んでいる姉の顔に私の口が当り、耳を咥えてしまったり、濃密な密着状態で滑り落ち、最後には、抱き合った様な状態で、水の中に落ちてしまいました。
 
私は途中から勃起してしまいすぐには立てず水の中に座っていたのですが、義姉を見るとなんと水着がずれてプリンと片パイが丸出しになってました。
 
「お姉さん、胸が見えてますよ」
と言うと「見たな!」と言って真っ赤な顔で慌てて直していました。

 

チビ達がもう一回乗る様だったので、義姉が仕方なく付き合うような素振りで私に、「もう一度乗る?」と言うので、もう一度乗ることになりました。
 
私が先に後ろに座ったため義姉が少し乗り難そうに私の前をまたいだ時の義姉のお尻の食い込みに、私はまた勃起状態となり、また義姉が大胆にも私の膝の上に座ってきたのですが、お尻に固いのが当ったらしく、ビクッとし振り返って、「もうスケベ!」と小声で笑っていながら、私の腕を自分の腰に回して体ごともたれてきます。
 
2回目は、それ程速くせず、ゆっくりと義姉との密着を楽しむ余裕があり、カーブでバランスが崩れる度に、胸、股間、太ももとありとあらゆる場所を触ることが出来ました。
 
義姉は、嬉しそうにはしゃいでいました。
 
その時に気づいたのですが、水着の上から触っても分かるほどに乳首が立っていたのです。

 

はどうなっているのか?と思い、どさくさに紛れて、指をサッと入れて撫でてみると、あそこはもうヌルヌルでした。
 
義姉はビクッとしていましたが、されるがままで、「エッチ!」と笑っていました。
 
ウォータスライダーから滑り落ちて離れてしまうと、えらい事したなぁと気恥ずかしかったのですが、義姉は、「エッチやなぁ」と大した事でもないように笑って、「次ぎ、流水プール行こう!」とチビ達と行き始めました。
 
流水プールは一周100mも無いのですが、緩やかなカーブが幾つもあり、水路に植えられた木が、垣根のようになっていて森の中を流れているようなプールでした。
 
義姉と一緒に話しながら流れていると、チビ達はどんどん先に行ってしまい、昼前と言う事もあり誰も見当たりません。

 

義姉に、「さっきは、変な所を触ってすみません」と笑いながら言うと、義姉は、「別にいいよ、私も気持ちよかったし」と切り替えします。
 
結構さっぱりした性格だとホッとしていると、義姉が、「ケンは、大丈夫なん?」と言ったのです。
 
「何がです?」ととぼけて聞くと、「ここ大きくなっていたやんか」と、私の股間を触ります。
 
先ほどの事もあり触られると勃起してしまい、義姉も嬉しそうに「仕返し!」と言って楽しんでいます。
 
私もたまらなくなって、水の中で見えないことを良い事に、直接勃起したものを出して、片手で浮き棒を持ち、もう片方で義姉のお腹を後ろから抱え込み、義姉のお尻を水着の上から突起物で突くように、グリグリと擦り付けてしまいました。

 

当然、胸を揉み、乳首を摘みながらです。
 
義姉はビックリしていましたが、気持ちよく良い所に当るらしく、自分で少しずつ角度を変えたり、お尻を突き出したり、股を開いたりしていました。
 
誰もいないことを確認し、サッと義姉の水着を膝下まで脱がすと、義姉はクルッとこちらを向き、自分で膝下まで降りた水着の片足抜き、股を開き挿入さしてくれました。
 
流れながらの挿入は気持ちよく、挿入中は義姉は自分の声が出ぬ様に腕で口を塞いでいました。
 
私は義姉のガクガクとした痙攣に不覚にも終わってしまい、中に出してしまいましたが、義姉に、「すみません、中に出してしまいました。最後までいけました?」と聞くと、ぐったり浮き棒につかまっていた義姉は、「大丈夫!大丈夫!すごくよかったよ。
終わった直後に熱いのが来て、気絶しそうになった」と笑っていました。

 

こんな事になってしまってすみません。
 

義姉夫婦と一緒にこの前露天風呂に行ったんだが、嫁の姉さんと風呂場で立ちバックしちまったw

読了までの目安時間:約 5分

9月の連休中俺ら家族と嫁の姉さん家族と二泊三日で温泉旅行に行った。
 

義姉夫婦と一緒にこの前露天風呂に行ったんだが、嫁の姉さんと風呂場で立ちバックしちまったw(イメージ画像1)

 
俺の家族は俺(30才)嫁の奈美(28才)娘2人。
 
姉さん家族は旦那の靖司さん(38才)お姉さんの久美さん(32才)娘1人。
 
義姉夫婦と一緒にこの前露天風呂に行ったんだが、嫁の姉さんと風呂場で立ちバックしちまったw(イメージ画像2)

 
宿泊先は通常の露天風呂と家族で入れる貸切り露天風呂があった。
 
夕方旅館に着き全員で貸切り露天風呂へ。

 

その後全員で食事をし、移動の疲れもあったせいか、姉さん家族は隣の部屋に帰って行った。
 
夜、奈美が迫ってきた。
 
たまには違う場所でのHもいいかと思い抱いた。
 
だが奈美は昔から淫乱。
 
声が半端なく大きい。

 

たまに子供が起きるときがある。
 
奈美と知り合ったのはナンパ。
 
当時奈美には彼氏はいたが、ホテルに連れ込んだらすぐにさせてくれるサセ子でその後もセフレ関係だったが彼氏と別れ俺と付き合い結婚した。
 
胸は大きくないが、感度は良くお互いの相性も良く結婚して5年経つが週に3回はしている。
 
旅先でもお互い興奮し奈美のあえぎ声で子供が起きたが最後まで抱き奈美は何度もイキ、俺も最後は中でイッた。

 

これだけなら夫婦のHだが翌日思いがけない展開になったのだ。
 
翌日、観光し夕方に旅館へ戻り露天風呂に入り食事。
 
久美さん夫婦の部屋で飲むことになった。
 
靖司さんはあまり酒には強くなく、すぐに横になり寝てしまった。
 
奈美と久美さんと3人で飲んでいたが子供がぐずり出し奈美は子供を寝かしに部屋に戻って行った。

 

美さんと2人で飲むことになり飲んでいたが、明日の運転のこともあり、お開きすることにした。
 
すると奈美さんが「酔い覚ましにお風呂行かない?」と言ってきた。
 
貸切り露天風呂が空いていたので入ると、久美さんはバスタオルを巻かず全裸状態で入ってきた。
 
目のやり場に困ったが、久美さんの裸をチラチラ見た。
 
少し垂れているが、奈美のCカップよりも遥かに大きい。

 

2人黙ってお風呂に浸かっていると久美さんが口を開いた。
 
久美さん「雅人君はいつもあんなに激しいの?」
俺「えっ?」
久美さん「昨日奈美とHしてたでしょう?」
俺「あっはい。奈美が迫ってきたので。」
久美さん「こっちの部屋まで奈美の声聞こえてきてたよ。あんな声聞かされたら興奮して寝れなかったわ。奈美が羨ましいわ。うちなんか、月1回あるかないかで淡白ですぐ終わるし全然満足出来ないよ。奈美には悪いけど、雅人君に一度昨日みたいな激しく抱いてほしいわ」
俺「冗談やめてくださいよぉ。本気にしますよ」
久美さん「冗談で妹の旦那にそんなこと言わないよ。それにされたくなかったらバスタオル巻いて入るよ」俺は段々興奮し、お風呂のなかで勃起していた。

 

本当に抱かれたいのか試して見ようとタオルを取り久美さんの顔の前で仁王立ちすると触りながら舐めてきた。
 
久美さん「雅人君の凄い。旦那のと比べものにならない。奈美があんな声だすのわかる気がする。奈美には内緒にしてね」
俺「本当に抱いていいんですか?」
久美さん「雅人君のオチンポ入れて」立ちバックで挿入しながら乳を揉んだ。

 

絞まりは奈美よりもかなりいい。
 
久美さんは数分で痙攣しながら逝った。
 
俺「久美さんの絞まり奈美よりいいよ。乳もおっきいし抱きがいがあるよ。もう逝ったの?チンポ抜こうか?」
久美さん「雅人君のおっきいオチンポで突かれたら気持ち良くて。オチンポ抜かないでぇ。」数十分突くと久美さんは何度も逝き最後は俺も高速ピストンで中だし。

 

だ勃起していたのを見て浸かりながら座位で挿入しながら抱き合い乳を舐めた。
 
とても気持ち良かったらしく、「奈美に内緒でまた抱いてね」と言ってきた。
 
2人で部屋に戻ると奈美が起きて待っていた。
 
久美さんを抱いて一時間も経ってなくて勃起するか心配だったが、なかなか逝かない。
 
最後はバックで久美さんとのHを想像しながらようやく逝った。
 

嫁の姉さんが超セクシーなうえに積極的なんだが、この前誘惑に負けてハメちまった……(2)

読了までの目安時間:約 23分

姉は俺の胸に顔を埋めたあとキスを求めた。
 

嫁の姉さんが超セクシーなうえに積極的なんだが、この前誘惑に負けてハメちまった……(2)(イメージ画像1)

 
俺がそっとそれに答えると、義姉は再び身をゆだね、2人はまた激しく絡みはじめた。
 
俺の左手はスカートの裾と共に上へ上がり、丁度太ももとパンツの境目の位置にきた。
 
嫁の姉さんが超セクシーなうえに積極的なんだが、この前誘惑に負けてハメちまった……(2)(イメージ画像2)

 
膨らみに合わせてさらに上へ行く。
 
何とも言えない柔らかさのおしりがある。

 

さすがに少し垂れ気味だが、若いこにはない大人の柔らかさだ。
 
肩にあった右手は腰からくびれにそって上へ。
 
今度は堂々と胸の膨らみに手をあてた。
 
下から上へ力を加え、今度は義姉の胸の感触を、手全体にしっかり感じられた。
 
Tシャツの中で、少し固めのブラの生地とそれに包まれている柔らかい胸がズレながら互いに動くのを感じられた。

 

「あっ…どうしよう。声…でちゃう。んっ…」義姉がそんな事言うから、俺は口で口を塞いだ。
 
時折からだをビクッとさせながら義姉が発するあえぎ声は、俺の口の中に閉じ込められた。
 
股間がすごく熱い。

 

何度も何度も義姉にこすりつけた。
 
義姉の手がその熱い股間をさわりはじめた。
 
指でなぞるように上下させたり、軽く掴んで上下させたり。
 
俺のからだも時折ビクッとした。
 
「なめたほうがいい?」と、義姉が聞いてきた。

 

じゃなければ…」すると義姉はしゃがみ、膝立ちの格好になり、服の上から俺の股間の盛り上がりにキスをしてくれた。
 
上目遣いで「上手じゃないからね。」と言った。
 
ズボンを下ろされた。
 
グレーのボクサーパンツに一筋の盛り上がりがあり、その最頂部には小さな染みが出来ていた。

 

その染みに人差し指をあてクリクリ回される。
 
次に全体を手でさすらりながら染みの部分にキスをしたり、唇で咥えたりしている。
 
電気はついたまま。
 
恥ずかしさはあったが流れを切りたくないから耐えることにした。
 
ゆっくりズボンを下げ始めるとすぐに湿った亀頭が顔を出した。

 

間髪いれずに義姉はそれにキスをした。
 
パンツを降ろすのに合わせて舌を下へ滑らせていく。
 
降ろしきると今度は付け根から上に向かって舌を運ぶ。
 
背中に何かが走る。
 
鬼頭を舌先でチロチロ舐めたあと、亀頭だけを咥え、その中で舌を激しく動かす。

 

竿を右手でつかみゆっくり前後を始めた。
 
尋常じゃない。
 
うますぎる。
 
たまに俺の反応を見るように上目を配るが、それがさらに興奮させる。
 
唾液を口いっぱいに含ませ、徐々吸う力も強くなる。

 

姉の口の肉がチンコに吸い付き擦れる。
 
亀頭の先が熱い。
 
すでに何かがじわりじわりでている感覚がある。
 
義姉はソレを唾液と共に飲み込む。
 
「すごく…気持ちいい。」思わずいった。

 

自分の嫁の姉が、今この瞬間俺の性器を咥えている。
 
「いきそぅになったら教えてね。」義姉はそう言ったが、試しに俺は「口にだしたい。
」といった。
 
「えっ?それは…」考えている様子。

 

もしかして・・「あっ苦手?無理ならいいよ」すると義姉は、「苦手とかじゃなくて、飲んだことないw友達が飲むもんじゃないっていってたし。
」会話してる間も優しく手コキしてくれている。
 
「いいよ口にだして!取りあえずためしてみないと。」そう言うとチンコを咥え直し激しく吸い、頭を大きく、速く動かし始めた。
 
同時に玉を手のひらでもまれ、指先で付け根あたりをなでられた。

 

俺は義姉の頭をつかみ、頭の振りを助ける「もう…いく」ここぞとばかりに義姉の動きが激しくなった。
 
次の瞬間俺の体の奥から、熱い液体が、性器内を通り、すごい勢いで亀頭から発射され、義姉の口にだし切った。
 
頭が一瞬真っ白になった。
 
すごい早さで痙攣し脈をうつ俺のチンコを咥えたまま義姉は俺の精子を飲み干してくれた。
 
「大丈夫?」無理まさか飲んでくれるとは、思わなかった。

 

いしくないけど、ヒロシ君のなら平気。」少し無理してるようだったが、そう言うと舌を器用に使ってチンコを綺麗に舐めて掃除してくれた。
 
いまあんなに射精したばかりなのに、俺のチンコは衰える気配がない。
 
「今度は俺の番だよw」俺はしゃがみこみ、義姉を座らせた。
 
義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。

 

見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。
 
義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。
 
見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。
 
義姉は足を伸ばして俺に寄りかかっている。
 
「ねぇ…電気けさない?」
「嫌だよ。俺は全部みられたんだし。俺も見たい。」
「お腹とか出てるし、太いからはずかしいよ。」
「だ~めw」後ろから両手で、胸をTシャツの上から鷲掴み。

 

円を描く様にもんだ。
 
義姉は観念したのか身を委ね息を荒くしている。
 
柔らかい。
 
そしてサイズも丁度いい。
 
襟元から見える谷間がとてもエロい。

 

乳首があるあたりを指で刺激すると、義姉は身をよじらせ、吐息をもらす。
 
足がひっきりなしに動き、畳と擦れる。
 
そんな光景をみていると、無意識の内に胸をもむ動きが荒くなる。
 
長い髪を避け、首に舌を這わせると、義姉は声をだしながら体を震わせた。
 
俺の手は指先で義姉のTシャツの裾をつまみ、少しずつ捲っていく。

 

られるのが嫌なのか、義姉の手はお腹の上にある。
 
義姉の顔は見えないからどんな表情をしているかはわからないが、小さな耳は真っ赤になっていた。
 
やがて白く飾りの付いたブラにつつまれた膨らみが2つ。
 
俺はまくるのをやめた。
 
透き通る様なキレイな肌。

 

再びもみ始めるとたまにブラの隙間から乳輪が見え隠れした。
 
「とっていい?」義姉は優しく頷いた。
 
親指と中指でホックを探したが感触がない。
 
すると義姉が「これ前なんだ」そう言うと、俺が戸惑っているのが伝わったのか、義姉は自分でホックを外してくれた。
 
ただ、両手で隠している。

 

「あ~~。はずかしいよぉ」体を揺すって義姉が抵抗する。
 
「あれ?お腹は隠さなくていいのw?」さっきまでかくれていたプニプニお腹は丸出しになっている。
 
「あっ…ん~もぉいじわる」俺は再びがまん汁が出た鬼頭を、義姉の背中に。
 
今度は直接押し付けた。

 

「なんか背中がヌルってしたw」義姉がいった。
 
「なんでだろうね?w」と答えながら、義姉がの腕を掴み、ゆっくり離していく。
 
そのあいだ義姉はしきりに「え~っえ~」と少しテンパった様子で連呼していたが、、両腕をとった時にはただ押し黙っていた。
 
丸くて形のいい乳房。
 
大きさは手に余るくらいだ。

 

外にも張りがあり、ほとんど垂れていない様にみえる。
 
暗めのピンク色の10円玉大の乳輪に、同じ色の丸い乳首がプクっとたっていた。
 
「キレイだね。」と言うと、「ウソばっかり。
」と少しすねてみせた。

 

「本当だよ」ゆっくり揉み始めると、柔らかい中にも適度の弾力があり、理想に近いおっぱいだった。
 
俺の指を義姉に舐めさせ、その指を乳首にあて、細かく転がしたり、クリクリした。
 
乳首は最大の勃起をしている。
 
喘ぎ悶える義姉は次第に理性を失い始め、快楽に溺れていく…次に体を入れ替え、今度は義姉の正面に座った。
 
こちらに向かって伸ばしている足の足首をそれぞれ掴み、ゆっくり押して膝を曲げて行く。

 

少し驚いた表情をみせたが、大きな抵抗はしなかった。
 
足がMの字に近づくにつれ、スカートは捲れていき、程よく肉がついた白い太ももが現れ、その奥には証明の光を淡く反射する白いパンツが現れた。
 
完全に足がM字に開くと、義姉は横を向いてしまった。
 
膝のあたりから手をなんども上へ滑らせるが陰部の寸前で止める。
 
もどかしそうな義姉の顔を見るのがなんともいえない優越感をもたらした。

 

足の付け根に挟まれた白い布はプクっともりあがっている。
 
その一部、中心より少し下の部分の色が明らかに周りと違う。
 
人差し指でなぞるとべっとり湿っていた。
 
「あっ。」と小さく声をあげる義姉。

 

はそのままシミのある盛り上がりの筋に沿って指をなぞり、たまに二本の指で優しく揉んだりした。
 
パンツの隙間から縮れた毛が顔をだす。
 
筋の上部にあるコリコリするものを見つけ優しく刺激する。
 
義姉は体を後ろに倒し、感じているようだ。
 
俺は寝そべりシミの部分に鼻と口を押し付けた。

 

甘くていやらしい匂いが鼻につく。
 
舌先を尖らせ、シミの部分を押す。
 
鼻でクリを刺激する。
 
一気に指でパンツを横にずらし、義姉のマンコを舐め回す。
 
「だめっ…あぁん…汚いよ…あっ」口と体は別々で、愛液と唾液でビチョビチョになったマンコをどんどん俺に押し付けてくる。

 

舌を尖らせ穴に出し入れしたり、舌を広げてマンコ全体を舐めたり。
 
ひとつひとつ義姉は感じてくれていた。
 
マンコからはどんどん愛液が溢れてくる。
 
久しぶりにだからか、体質なのかわからないが、ソレは義姉の体をつたい畳にシミを作り始めていた。
 
足を目一杯広げさせ義姉のマンコをむさぼった。

 

ワザと音をたてるように。
 
中指をマンコにゆっくり入れると義姉の肉壁が、すぐまとわりついてきた。
 
そのまま出し入れするとクチュックチュッと音がする。
 
指をなかで掻き回すと、指を抜く時に愛液がたらたら溢れ出る。
 
薬指も追加し、膣上部を刺激すると義姉は大きい声をあげた。

 

指も追加し、膣上部を刺激すると義姉は大きい声をあげた。
 
慌てて口を塞ぐ義姉。
 
それがさらにイタズラ心をかきたてる。
 
徐々に指の動きを速く、強くし、空いている親指でクリを、小指でアナルをいじる。
 
時たま義姉が腰を浮かしのけぞったりする。

 

口を塞いでいるため、「ん~っんっんっんんっん~」と低くこもった声しかでない。
 
俺はもう片方の手で胸をいじり、もう片方の胸を唾液まみれになるくらい舐めまわした。
 
部屋中に響く水音。
 
そのリズムははやまり、音は大きくなる。
 
手がおかしくなるくらい激しく、速くうごかした。

 

義姉の声が大きく、高くなる「ん~~っんぁんっん~んっんっんーーっ!」次の瞬間義姉は大きくのけぞり、畳に何かがパシャッパラパラっと落ちる音がした。
 
その場所をみると染みができている。
 
初めて潮吹を体験した。
 
見逃したのが残念だったが。
 
義姉は薄く目をつむったまま。

 

体はビクッビクと痙攣している。
 
力が抜け、ダラんとしている義姉に覆いかぶさり、キスをした。
 
そして、「いれていい?」と聞くと、「えっ、いいけど…生で?」
「うん。だってゴムないじゃん。それともやめる?」義姉は首を一度だけ横に振り、「安全日だから大丈夫」そう言うと、俺の首に手を回し引き寄せキスをした。

 

手でチンコをつまみ義姉の穴へあてがう。
 
亀頭部だけを入れる。
 
また吐息が漏れた。
 
暖かい。
 
そしてすごく愛液で満ちている。

 

こんなに俺を待ってくれてるんだ。
 
俺はゆっくりと確かめるように先へ進めた。
 
締りがいい訳じゃない。
 
かと言ってガハガバな訳でもない。
 
程よく肉壁が、ガチガチになったチンコを優しく包んでくれる。

 

義姉と俺は今ひとつになった。
 
夢みたいだ。
 
あの唇も、胸も、お尻も、そしてマンコも。
 
全てが今俺の中にある。
 
どうすることもできる。

 

ゆっくり腰を動かし始めると、義姉は俺の腕を掴むと、迫る快楽とそれを存分に表現できない苦しさを力に変えて俺に伝えた。
 
今目の前で快楽に溺れているのは、紛れもなく俺の義姉だ。
 
こんなにエロいカラダして・・。
 
妹の旦那に抱かれてる。
 
「こんなにスケベだとはおもわなかったよ」義姉の耳に浴びせた。

 

やっ」完全に我を失っている。
 
けなした言葉さえ快感に思えるようだ。
 
少しずつ腰の動きを速める。
 
クチョピチョッヌチュヌチュッいやらしい音が二人を包む。
 
亀頭が膣壁に擦れる。

 

愛液はチンコを伝い玉袋を濡らした。
 
少しでも気を抜いたら精子をぶちまけてしまいそうだ。
 
義姉の足を広げて、接合部がよく見える様にした。
 
体を半身起こし、義姉はそれを見ながら悶える。
 
そのまま義姉は俺の上にのり座位へと体位をかえた。

 

さっきまでとは当たる場所が変わった。
 
まるで膣内が変化していっているようだ。
 
義姉は体位を変えるまでの動きの中、声にならない声を吐息にしてなんども吐き出していた。
 
義姉がゆっくり腰を前後に振り始める。
 
互いの陰毛が擦れる乾いた音がきこえる。

 

シャリッシャリッシャッその音も義姉の愛液によって少しずつ潤い、ジュリッズリッジュッジュッと変化していく。
 
前後運動の合間に、急に義姉のマンコを突き上げた。
 
いつくるかわからない不定期な動きと快感に義姉は振りまわされる。
 
股間は愛液にまみれ、熱を帯びる。
 
押し付けるように、一定のリズムを保ちながら前後する陰毛のしっかり生えた股間。

 

のたびに小刻みに揺れる綺麗な胸。
 
いつもは母として妻として、姉としてしっかり身構えた顔も、今は紅潮し、口を半分開け、目をつむり、ただ性欲に支配された1匹のメスと化している。
 
そんな義姉をみていたら、いきたくなってきた。
 
左手を義姉の尻にまわし、腰の動きを助ける。
 
右手で乳首がビンビンにたっている左胸を力をこめて揉む。

 

そして右胸の乳首をチュパチュパワザと音をたてながら、唇でつまんだり、吸いながら舌先でチロチロ舐めたりする。
 
義姉の腰が一段と速くなり、押し付ける力もつよく、陰毛が擦れる音も大きくなる。
 
クリを俺の硬い陰毛にすりつけ、愛液をダラダラ垂れ流す。
 
あまりの快感に義姉は自分の腕を噛み、声をだすまいと必死にあがく。
 
だかそれは絶頂へ上る速さを余計に上げる。

 

グチュグチュヌチュクチュニュチュいやらし音がどんどん大きく、速くなる。
 
「んっん~あ~~ん~~!」
「だ…だめぇ…もう…いっちゃう!」俺の耳を噛みながら言った。
 
それをきっかけに動きはさらにはげしくなり、我慢して抑えている声も大きくなる。
 
一緒にいきたい。
 
そのタイミングがわかるように俺も声をだす。

 

もうチンコは折れそうなくらい膣内で動かされ、精子がすぐそこまでのぼってきた。
 
お互いの股間はもうグチョグチョ。
 
タイミングを探るように互いの声に耳を立てる。
 
「はぁんっ…あっヒロシ君っ…お願い出して。」泣きそうな声で義姉がいった。

 

もあっあっと声をだし、その時は訪れた。
 
「いくっ…ぁぁあ~~~!?」
「おねいさんっ………うっ…んっ」義姉の膣壁がギュッと締り、俺のチンコから精子を絞り出そうとした。
 
動きが止まった義姉のマンコの奥深くに突き刺さった俺のチンコから勢いよく、熱い精子がいっせいに飛び出した。
 
同時にビクンッビクンッと激しい痙攣を繰り返し、一滴も残らず義姉の膣内へ放たれる。
 
義姉のマンコも痙攣しギューーッと肉壁で俺のチンコを締め付けそれを促す。

 

2人ともつながったまんま、息を荒げながら畳に倒れ込んだ。
 
全身から力が抜けた。
 
それでも俺のチンコはまだ義姉の膣内で脈をうっていて、ソレは義姉のマンコも同じだった。
 
5分くらいそのままだったのだろうか・・。
 
2人お互いの目が合い、照れ笑いをした。

 

取り合えず服を着ないと…少しふやけ始めたチンコを抜く。
 
と同時に白く濁った液体が溢れ出て、そのまま畳に流れて行った。
 
なんとも言えない征服感がある。
 
「声きこえなかったかなw」俺がワザとらしく言うと、少しふくれたあとで「1階と2階だし。
戸も閉まってるし大丈夫でしょ。」お互いティッシュで陰部を拭き、俺はパンツを履こうとした。

 

すると義姉が、「綺麗にしてあげるよ。」といってしぼんだチンコを丁寧に舐めてくれた。
 
「なんか変な味。wまぁ自分のも混ざってるんだけどね…何か複雑w。」裏筋から玉袋や亀頭。

 

々までなめてもらううちに、またチンコがたった。
 
若干の痛みを伴いながら。
 
罪悪感、緊張感、幸福感、その全てが性欲につながる。
 
それは、多少の痛みや疲労、理性を凌駕してしまう。
 
再び反りたったチンコを見て義姉は、「えぇ~?まだたつんだ。若いって凄いねw」なんでだろう?この言葉に性欲が湧き上がった。

 

俺は義姉の肩をまわし、うつ伏せに押し付けた。
 
「痛いよぉ。…まだするの?」俺は無言で義姉の腰だけを持ち上げ、マンコに指をいれ横へ広げる。
 
露わになった、肉壁に舌を這わせ、愛液をすする。
 
乾き始めていたマンコがあっというまにビチョビチョになった。

 

息があがる義姉の口からはヨダレが垂れ、口をパクパクさせている。
 
指で激しく中を掻き回す。
 
愛液が俺の顔に飛び散る。
 
そのまま俺はマンコとアナルの間を舐めた。
 
もうほとんど感覚がないチンコを義姉のマンコに一気に奥まで突き刺した。

 

「いあ~~」あえぐ義姉。
 
そのまま一気に高速で腰を振る。
 
もう口を抑えるのに精一杯だ。
 
鬼頭をいろんな方向に突く。
 
陰毛まで入るほど奥深く何ども突く。

 

ュポッジュポッジュポッチンコとマンコがすれる。
 
パンッパンッパンッパチンッ俺の腰と、義姉の尻がぶつかり合う音。
 
義姉をふと見ると自分で胸を激しくもんでいた。
 
このすけべ女。
 
心の中で義姉を罵ると、快感を覚えた。

 

円を描くように腰を動かす。
 
再び激しくピストン。
 
これを何度か繰り返した。
 
太ももを愛液がつたっていく。
 
声を荒げ、絶頂が近いことを伝えてきた義姉。

 

ギューーッとマンコが締り、義姉はいった。
 
間もなく俺もいった。
 
寸前でチンコを抜き、義姉を仰向けにして顔に、胸に精子をぶっ掛けた。
 
少しビックリしたが抵抗はなかった。
 
綺麗な顔立ち。

 

街で歩いていたら何人目を奪われるだろうか。
 
さらにこの胸だ。
 
そんな義姉は中も外も俺の精子まみれになったんだ。
 
義姉は口元の精子を舐めた。
 
胸の精子はクリームを塗るように広げている。

 

子を出し切ったチンコを義姉の顔に押しつける。
 
眉間から瞼。
 
鼻、口。
 
凄い脱力感と疲労感。
 
最後に一度強く抱き合い、何度かキスをした。

 

その後義姉はもう一度風呂に入るというので先に寝ることにした。
 
今度は覗きに来ないの?といわれた。
 
バレてた。
 
wなぜだろ。
 
俺はさっきまでの感覚や記憶に包まれながらあっという間に眠りに落ちた。

 

次の日義姉は普通に接してきた。
 
女は怖いw。
 
ただ前と違うのはその服の下も、中もお互い知っているということ。
 
朝ご飯をごちそうになり、昼すこし前に義姉宅を後にした。
 
再び交わる約束をして。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】