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大学受験のためにウチに泊まりにきた義弟くん→部屋の中からうめき声が聞こえて覗いたらがっつりオナニーしてて……

読了までの目安時間:約 16分

人は、九州出身で男ばかりの3人兄弟です。
去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。

 

(イメージイラスト1)

 

弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。

 

彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。
夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、「1つつまらないミスした」って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。
「K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな」って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

 

(イメージイラスト2)

 

は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。

 

ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。
彼は、オナニーの真っ最中だったのです。

 

私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。
居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。

 

うしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。

 

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

 

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。

 

「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
彼「いえ…」やっぱり重苦しい雰囲気…私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、彼は無言。
考えてみると当たり前です。

 

しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。
気まずい雰囲気…「どうしよう~?」と思って、「私、気にしてないから」と言うと、「でも、見られた方は気になる…」と言います。

 

それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。

 

うなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。
すると、彼は、「見せて」と言います。

 

「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。
勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。

 

うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。
「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「ウン!」と言いました。

 

は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。

 

私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。
「こっちを向いてもいいよ」彼がこっちを向きました。

 

「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
彼は、横から私を食い入るように見つめています。

 

は、人前でオナニーをしたことなんかありません。
勿論、夫の前でも…。

 

「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。
私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。

 

びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。
私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。

 

の吐息が荒くなってくるのがわかると、なんとなく恥じらいが薄れて来て、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。

 

私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。
彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

 

しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。

 

は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。
「あぁ…ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。

 

不思議な快感で全身が包まれているようでした。
「舐めてもいい?」彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。

 

彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。

 

んとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。
「キスして…」私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。

 

私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。

 

「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。

 

に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、発射してしまいました。
「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。

 

主人のでも飲んだことがないのに…。
「スッキリした?」私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。

 

「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。

 

ん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」彼は言いました。

 

「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。

 

お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。
今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。

 

互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。

 

下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。

 

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。

 

ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」彼はとても恥ずかしそうに言いました。
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。

 

彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。
中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。

 

彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい…そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。

 

は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

 

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。

 

「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。
彼が私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。

 

は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。
彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。

 

私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。

 

「き…気持ちイイ…?」腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、「ウン、すごく。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

 

うとう、主人の弟と…」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。

 

段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。
「イキ…そう」そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。

 

「ゴメン…早かった?」彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。
少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。

 

ると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」彼が言いました。

 

「上になりたいの?」と私。
「うん」そう言って彼が覆い被さって来ました。

 

「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。
「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。

 

のコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。

 

彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。

 

「あっ!あっ!あっ…あっ」私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。

 

のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

 

「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。
「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。

 

それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。
「義姉さん、イッたの?」彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。

 

のまま少し話をしていると、「義姉さん、またシテいい?」と言うので、「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。
驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

 

「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。

 

彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

 

が、後ろからゆっくりと入って来ました。
初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。

 

「イッて…イッてイイ?」彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。

 

結局、その晩彼は、7回も射精しました。
でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

 

間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。
お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。

 

結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。
でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。
 

兄貴の嫁さんは俺のダッチワイフw兄嫁のにゅるにゅる名器マンコを犯しまくって毎日気持ちよ~く射精w

読了までの目安時間:約 11分

日は兄が家にいるので兄嫁と二人の時間がもてないが、昼過ぎれば出かけるはず。
兄のいない間は、兄嫁と二人だけの時間。

 

(イメージイラスト1)

 

昨日兄が中田氏したと兄嫁が朝言っていたので、今日は俺も中田氏してもいい日。
兄嫁も俺に中田氏して欲しいため、兄にせがんで中田氏させてるらしい。

 

子供ができたらどっちの子かわからないだろうけど(笑兄と同じ血液型だから問題なし。兄はパチンコへこれから兄嫁との時間、今日はたっぷり中田氏。今兄が負けて帰ってきて半ギレ。俺の方は連荘連荘で出しまくって兄嫁は逝きまくりだったのに、急に帰ってきたからスカート履いてたけどノーパンのまま、マムコからザー汁垂らしながら兄を迎えてたのには笑えた。兄ももう少し遅く帰ってくればいいものを引き弱すぎ。家賃払うのももったいないし、とりあえず実家で俺の部屋もあるし住み慣れてるからなぁ。兄夫婦には子供はいない。まぁ兄は欲しいみたいだけど、俺が中田氏する日しか兄には中田氏させてないみたいだから、なかなかできないんじゃないかなぁ。兄は何も知らずに気持ちよく中田氏してると思うけど、出来ちゃえばどっちの子でも喜ぶだろうなぁとりあえず毎回、兄が先に中田氏してるから、兄の子の可能性の方が高いんじゃないかな。兄嫁は28才、身長は160ちょい肉付きがいい。お尻大きめプリっとしてていつもお尻触りたくなる。胸はBで乳首大きめだけど乳輪は薄く小さめ乳首噛まれるのが好き。陰毛は多め、クンニの度陰毛が喉にひかかってエズク。蜜量は多め。兄が家に兄嫁を連れてきたのは結婚する一年前。初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたぐらいで、今でも覚えてるけどその時兄が「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。
それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くといつものように兄嫁が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきて「誰と?」
「もぉそんなに彼女いるの?」
「いやそんなことないと思うよ」
「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」
「えっ?なんて?」
「うちの弟は手が早いって」
「ははは、そんなわけないじゃん、お兄嫁さんそう見える?」
「う~ん?」
「えっ?悩むかなぁ?」
「だって、今彼女何人いるの?」
「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」
「あっ怒っちゃった?」
「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」
「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」
「本当に兄貴は」食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付けいいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。
兄嫁も視線を感じたのか、「何か付いてる?」
「いや、兄が羨ましいなぁと思って」
「何が?」
「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」
「もぉ嬉しい」
「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが、「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも兄嫁さんは結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」
「えっ~そんなこと聞くの?」
「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」
「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」
「一緒一緒、もぉ本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかなぁ?もしかしてアニキが初めて?」
「もぉ正樹さんは・・・」
「やっぱりそうなんだぁ、へぇ~、ふ~ん」
「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらいいましたよ。本当なんだから」
「ハイハイじゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ経験は二人っと」
「もぉ正樹さんたら」
「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」
「もぉそんな話ばっかりなんだから」
「やっぱり、逝ったことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」
「えっ?何?それ?」その時初めて兄嫁が興味をもったようだった。
兄嫁もまんざらエッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。それから兄の仕事が忙しくなり神戸に営業所の設立に奔走、それが終わると高知に営業所の設立とほとんど家に居ない日が続いた。兄も段々帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。俺的には、神戸に女でもできたのか?ぐらいにしか思ってなかった。兄嫁はいつも最後に風呂に入る。その日も夜中のどが渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど兄嫁が風呂から出たところだった。「兄嫁さんも何か飲む?」濡れた髪をタオルで拭きながら「じゃぁ麦茶もらえる?」パジャマに乳首の突起が・・・ノーブラ?兄嫁の湯上りのいい匂い。
麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なラインしゃぶりつきたくなって、思わず「綺麗」
「えっ?」
「あっいやすごく綺麗でつい、ははは」
「もぉでもありがとう、あぁ今週も帰ってこないのよねぇ」寂しげな横顔にテントを張る股間兄嫁の横に座り太ももに手を置くと、その手に重ねるように兄嫁が手を重ねてきた。
ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。パジャマ一枚挟んだ向こうに兄嫁の肌があると思うと、一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように体を震わせていた。あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないでいきなりやってるのか?と思いながらお構いなしに舌を絡ませた。ゆっくりとソファに倒れ込む二人。「ダメ」
「えっ?」内心ここまで来て?「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」そういうことね。
と納得して手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると両足を抱え股間へと顔を埋めた。
花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするマムコ。陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、小さな声で悶える兄嫁。声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。鼻でクリ刺激しながらマムコを舌で掻き回す。マン汁が滴り流れる。早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし乳首を刺激しながらマムコを指マン、我慢できなかったのかついに声を上げ感じ始めた兄嫁。マムコは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。ゆっくりと温かい兄嫁の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。チムポが膣中で何度も絞め付けられ中で蠢く何かが絡みつく感じがした。情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」兄嫁が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。
「すごい」
「兄嫁さんが綺麗から元気になっちゃった」
「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うとチムポをしゃぶり始めしごき始めた。
これでまた逝ってしまったらダメだと思い。兄嫁の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと兄嫁も我慢できなかったのか「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。
「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおし*こでちゃった」
「大丈夫、大丈夫、おし*こじゃないから、これが前言ってた潮だから」お尻をピクピクさせながら逝った兄嫁。
5時まで一緒にいて兄嫁は自分の部屋に帰っていった。それから兄の居ない日にやっていたが、中田氏ができないということで兄に中田氏さえた時だけ中田氏してもいい日と決めてするようになった。居ない日は、基本ゴムか外田氏。彼女と付き合いながらも兄嫁のマムコに夢中の俺。また兄が来週出張。兄嫁とゆっくり過ごせそうで楽しみ。以上で馴れ初め終了です。四円の方々ありでした。昨日兄嫁が白いパンツを履いていた。一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて外出の時は、穿かないようになっていたのだが、兄嫁は気に入っていたのでたまに家では穿いていた。
朝起きて台所で料理をする兄嫁の後ろ姿に目を奪われた。兄嫁の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻でバックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる兄嫁が好きでたまらない。しかしよく見ると下着が透けて見えない。あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見えTバックを穿いているのが分かった。どうりで下着のラインが見えないはずだった。兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので兄嫁の傍に行って、「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」
「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」今年のホワイトデーに買ってあげたTバックだった。
台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、綺麗なお尻に白いレースのTバック。下着をずらしてバックから挿入、Tバックはこういう時すごく楽、でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。兄嫁がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。
 

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旦那に愛想をつかして離婚調停中の私→旦那のお兄さんと子作りセックスして新たな家庭を築き上げるw

読了までの目安時間:約 8分

不倫の彼はいつもやさしく抱いてくれる。
「イクッ」
「中に中に出して」彼は男根を脈動させながらドックンドックンドクッドクッと温かな精液を私の中奥深くに注ぎこみながら耳元でいつも「絹代愛してるっ」とささやく。

 

(イメージイラスト1)

 

私も「嬉しいイクッ」と彼を放さないようにしがみつく。
歓喜の最高の絶頂を味わうひとときです。

 

触られるだけで鳥肌が立つようになった家庭内別居中の主人に離婚を伝えると激しいDVが始まり、子供を連れ実家に戻りました。
実家近くにアパートを借り仕事を探しながら彼に「逢いたい」とメールしたら来てくれた。

 

(イメージイラスト2)

 

ァミレスで楽しい会話と美味しい食事を楽しみそしていつものように・・・「お茶、飲んでいって」とアパートに彼を迎え入れた。
部屋に入ると「お茶はあとでいいよ」彼に抱きしめられキスされると濡れてくるのがわかった。

 

「まっ待って」彼はスカートの中に手を入れ私の下着を剥ぎ取った。
「まだ外は明るいのよ待って」
「フェラして」彼はベルトを緩め仁王立ちになると求めてきた。

 

すでに硬く反り返っている男根を口唇と舌で久しぶりに美味しく味わった。
「フェラが上手くなったないきそうだよ」
「イヤッまだいかないで」着衣のまま仰向けになりM字開脚になると彼はクニリングスを始めてくれた。

 

しぶりっ気持ちいいアッアアッ~そこっ~」彼の頭を掴みながら歓喜の艶声を出しながら軽く達してしまった。
「入れるよ」彼は覆いかぶさりながら私の中に生で入ってきた。

 

「アウッイッ久しぶりねアウッイッイイッ~」彼の腰の動きに合わせしがみついてしまった。
屈曲位で彼の腰の動きが激しくなり「イクッ」
「中に頂戴っ」ドックンドックンドクッドクッと男根を脈動させながら彼は精液を私の中奥深くにたっぷりと注ぎこみながらいつものように「絹代愛してるっ」とささやいてくれる。

 

「アウッイイッイクッイックゥ~」中に出された温かな精液を淫靡な快感の中しっかりと味わった。
落ち着いたところでお茶を煎れ、他愛の無い会話を楽しんだ。

 

いじょうぶなの」
「何とかなると思うわ仕事も探そうと思うの」
「大変だね」
「ときどき逢いに来てね」彼の喜ぶフェラを始めた。
「もう離れられないわ」硬くなった男根を騎上位で私の中にすべて受け入れた。

 

男根の突き上げに頭が真っ白になりながら彼のなすままいつも達してしまう。
そしてまた屈曲位で激しく私の中に注ぎ込まれる温かな精液を味わってします。

 

もう、癖になっているようだ。
彼も喜びながら「絹代愛してるっ」ささやきながらいつも私の中に精液を注ぎ込んでくれた。

 

変だろうけど頑張れよ」
「また連絡するね」夕食の準備をしていると義兄が突然尋ねてきた。
「珍しいものを貰ったので入っていいかな」
「ありがとうもうじき子供たちも帰ってくるわ」少し警戒しながらも義兄を部屋に入れた。

 

お茶を用意すると「仕事見つかった?」
「まだよ探しているけどなかなかないわ」
「ところで昼間誰か来ていたの」
「えっ友人が心配して来てくれたの」
「そうかならいいけど」ひょっとしたら見られたかもと思いつつ義兄を玄関まで送ると急に抱きついてきた。
「イヤッなっ何するの止めて」
「寂しくないのか」義兄は力任せにキスしてきた。

 

「イヤッダメッ姉に言うわよ」強く抵抗したら諦めたようで「昼間、見たよ」と言い残して帰って行った。
姉に言うべきか悩みつつ仕事も探さなくてはならない中時間だけが過ぎていった。

 

に連絡したが「忙しくて来られない」と返事が来た。
義兄から知り合いの事務所で人を探しているとの連絡が来て面接に義兄の車に乗り出かけ途中のファミレスで昼食をご馳走になった。

 

「私からも頼んでおいたから採用されるよ安心してていいよ」
「ありがとう」義兄の眼差しは嫌らしさを奥に秘めた感じがして不安になった。
食事も終わりアパートに送ってもらった。

 

「喉が渇いたからお茶飲ませて」義兄は強引に部屋に入ってきた。
「あの日アパートに入った男は誰?」
「何?知らないわっ」義兄が抱きついてきた。

 

の力には抗えない。
彼のことも脳裏をかすめたが私の上を通り過ぎた男たちの一人と思うことにした。

 

「イヤッいけないわ」と言ったものの義兄の手が下半身をまさぐり私の中に指を入れられると「アウッアッアアッ~」と艶声を出してしまった。
×××まがいに義兄は興奮したみたいで私自身を義兄は私を弄ぶようにたっぷりと舐め続けた。

 

「フェラして」義兄の男根を口唇と舌で彼にするのと同じようにフェラした。
男根の大きさは主人と同じ位でちょっと失望した。

 

はり彼が一番いい。
「フェラ上手いな彼に仕込まれたのか」仰向けにされ足を広げさせると義兄は生で私の中に入ろうとした。

 

「ゴムお願い少し危ないの」
「だいじょうぶたよ」覆いかぶさり義兄は私の中に生で入り腰を動かし始めた。
「アウッウッアッウッ」感じないようにしていたが久しぶりのセックスに彼に開発された体は素直に反応し始めてしまった。

 

正常位で激しく腰を動かし屈曲位になると義兄はさらに激しく腰を打ち付けてきた。
「アウッアッアアッ~イッイイッ」
「気持ちいいよ感度がいいなそろそろ」
「ダメッ外に外に出してアウッアアッ~」義兄から逃れようとしたが屈曲位で肩を掴まれ動きが取れない中「イクッ」
「アウッダメッイッイヤァ~アアッ~」ドックンドックンドクッドクッと義兄は私の中に射精した。

 

メッて言ったでしょ」
「感じすぎてしまってごめん」
「もうっ責任とってよ」
「ああっ分かった」久しぶりのセックスの心地よさの中で休んでいると「もう一度」フェラで義兄の男根を硬くするとベッドの端で四つん這いにさせられバックで私の中に入ってきた。
「アッアアッアッイッイイッ~」激しく腰を押し出してくる義兄はいろいろと体位を変え屈曲位で激しく私の中を突きまくり「美佐子より締りがいい」美佐子は姉の名「イヤッ~アッアアッイッイイッアウッ~」
「いくぞっ」呻きながら義兄は2度目の射精を私の中奥深くに放った。

 

帰り仕度をしながら「もうこんなことしないで私には彼がいるの」
「そうかでも彼が知ったら」
「姉が知ったらどうするの」
翌週「面接のことで昼間会いたい」と義兄から連絡が来た。
採用すると連絡は来ていたが義兄に会った。

 

ラブホに連れ込まれ彼に仕込まれた淫靡な体を義兄に差し出してしまった。
「すごくいいっ」安全日の中義兄は2度私の中深く精液を注ぎ込んだ。

 

持ちとは裏腹に体は反応してしまう。
早く彼に会いたい。

 

彼の精液を奥深くで受け止めたい。
そして生理が遅れている。

 

義兄に遅れていると連絡すると動揺した返事が来た。
病院に行こうかしら。

 

には言えない。
 

妻のお姉さんが感度良好すぎてやばいwクリ指で数秒コネるだけでアクメ&挿入後は1ピストン毎にアクメしちゃうw

読了までの目安時間:約 4分

の姉の義姉と不倫関係になりました妻の姉は私の1つ年下で人なつっこい笑顔が特徴的なかわいい熟女人見知りな妻とは正反対の年下の義姉はいつも愛想良く振る舞ってくれ、私は大好きだった。
もちろん異性としていつも見ていたが、まさか手を出すわけにはいかず、妄想だけのセックスフレンドでオナペットだったところがその日は唐突にやってきた。
義姉が新居を購入し、引っ越しをした翌日のことだった。

 

妻のお姉さんが感度良好すぎてやばいwクリ指で数秒コネるだけでアクメ&挿入後は1ピストン毎にアクメしちゃうw(イメージイラスト1)

 

私は妻と姉の家へ行き、片づけを手伝っていた。
義姉の旦那は職人でその日は仕事だった。
妻はある程度片づけが終わるとちょっと実家に行って来ると言って一人で出ていった。

 

実家までは往復で2時間はかかる。
私は義姉と2人きりになることにひどく興奮したが、悟られてはまずいので平素を装った。
義姉が床を雑巾掛けしている。

 

妻のお姉さんが感度良好すぎてやばいwクリ指で数秒コネるだけでアクメ&挿入後は1ピストン毎にアクメしちゃうw(イメージイラスト2)

 

シャツの隙間から純白のブラジャーが見え隠れする。
綿パンのお尻の下にははっきりとパンティーラインが見える。
それだけで私はギンギンに勃起数十分が経過した頃だろうか、2人の会話がHな方へと変わったのである。

 

「ねえねえ妹とはどれ位するの?」
「えっ何の話?」
「決まってるじゃない夜の話、Hよ」
「月に2回ぐらいかなあ」
「意外と少ないわね」
「お義姉ちゃんは?」
「月1回かなあ」そんな会話が続いた後決定的な話になった。
「満足してる?」と姉。
「ううん」と私。

 

「ねえしようっか?」と姉。
「うん」と私。
まさに夢物語である。

 

の場で抱き合いディープキス。
今日は現実である。
5分ぐらいお互いの舌を絡ませた。

 

運び込まれたばかりのベットが置いてある寝室で2人は全裸になった。
妻よりも細身な体に小振りの乳房。
子供は1人しか生んでいないせいか、体の線も崩れていない。

 

優しく胸を揉みながら乳首に舌を這わせた。
「あーっ」想像していた姉の喘ぎ声が私をより一層興奮させる。
乳首を軽くかみながら手を割れ目へと移動させる。

 

っぱり、すでにびしょ濡れだった。
優しくクリトリスを擦る。
「うーあっ」姉の体に力が入る。

 

十分に濡れたアソコに指を挿入する。
もちろんクリトリスは舌で責める。
「ああああっ」姉は私の首に手を回しガチイキ感度抜群な義姉そして、私のビッグペニスを義姉の顔の前に突き出す。

 

待ってましたとばかり口に含む。
強く吸引しながら片方の手で竿をしごき、もう一方の手は袋をなで回す。
妻よりはるかに上手い。

 

よいよ待ちに待った瞬間である。
姉の両足を私の肩にのせ正常位で挿入。
「あっはああっ」と姉の声が一段と高まる。

 

締め付け具合も良くなかなかの名器である。
深く浅く突いていると私の背中に手を回し自分で腰を動かしている。
ゆっくりと体位を変え今度は後ろからだ。

 

腰のくびれに手を添え自分の動きに合わせて姉の体を強く引き寄せる。
「くちゃくちゃ」と音を立て私のムスコが強く深く姉の体に出入りしている。
姉の愛液は太股を伝わり膝に達しようとしていた。

 

た正常位にもどり最後の一踏ん張り。
姉の両足をつかみ高々と持ち上げ激しく突いた。
「姉ちゃんいきそう」というと姉はかすれた声でとぎれとぎれに「今日は平気なの」といった。

 

私はそのまま姉の体内で果てた。
久しぶりだったせいもあり大量の精液が姉の体から流れ出た。
「すごく気持ちよかった」と私が言うと「わたしもいっぱい感じちゃった」と姉。

 

また5分ぐらいディープキスをした。
ふと時間を見るともう1時間半も経っている。
2人は慌てて洋服を身につけた。

 

時の気の迷いにしてはあまりにも衝撃的だった。
姉はその後いつも通りの陽気な姿に戻った。
また想像だけの日々が続きそうだ。
 

兄貴ごめんwきゅっと締まったくびれがセクシーな兄嫁さんとパコりまくった不倫セックス体験談

読了までの目安時間:約 10分

歳上の兄嫁は27才でまだ子供を生んでないためか、バストの形、腰のくびれと美脚、そして甘い体臭でめまいがしそう。
俺は独身で設計士をして兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが、とうとう我慢できずに義姉と性交に及んでしまった。
連休に、兄が社員達と慰安旅行に出発したのだ俺は一所には行かず、連休中にしあげないといけない作図におわれ徹夜してた。

 

兄貴ごめんwきゅっと締まったくびれがセクシーな兄嫁さんとパコりまくった不倫セックス体験談(イメージイラスト1)

 

その晩、義姉が夜食を作って部屋にもってきてくれた。
俺は部屋にたまたま置いていた缶入りカクテルを義姉に勧めた。
ほどよく酔った兄嫁の短めのスカートからきれいな膝が突き出しているのと、ブラウスの胸のふくらみをみた俺は義姉を押し倒した。

 

最初バタバタ抵抗したが、無理やりキスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラの中の乳首を俺が揉み始めると姉の乳首は急速に固くもたげてきた。
だめよ、なにするの、やめて、唇を外したとたん必死で哀願する義姉を無視し、さらに激しく舌を差し込み絡めていった次第に義姉の喘ぎ声が高まり、俺はスカートの中に手をいれると、ストッキングは穿いておらず生足だった。
いきなり下着のゴムに手をかけ義姉の抵抗をふりほどきながら一気にずりさげた。

 

兄貴ごめんwきゅっと締まったくびれがセクシーな兄嫁さんとパコりまくった不倫セックス体験談(イメージイラスト2)

 

ンティを脱がされることに義姉はかなり抵抗したが、俺は義姉の両脚を大きく広げ、上品な繊毛の中にピンク色に光る一本の割れ目をみた時には、尋常ではなくなっていた。
俺は膝のうらを両手で持ち上げ、義姉の太ももを最大限に押し開いて、そこに顔を突っ込んだ。
なめ始めたときの義姉の鼻にかかった悲痛な喘ぎ声は耳に焼き付いた。

 

ビラビラの中まで舌を差し込み、栗と栗鼠を入念に舌で転がした時、義姉の全身はつっぱり、俺の頭にしがみついていたがもの凄い愛液が垂れてきたところをみると、かなり義姉は感じていたようだ。
俺はズボンをはきすて、転げるように逃げまどう義姉に勃起したベニスを突きつけた。
怯えた表情の中に、何がしかの期待にも似た好奇の目があったことを俺は見逃さなかった。

 

義姉の腰に抱きつきまた押し倒した上から義姉の太ももに腰の部分を押し付けていった。
あたたかくやわらかい義姉の下腹部に俺の熱く勃起した肉棒があてがわれ義姉が激しくもがくうちに義姉の体の中心へとかえって難なく挿入された。
義姉が抵抗すればするほど俺の肉棒は姉の胎内へより深く入っていき、姉は悲痛な表情でいやいやをしながらのけぞった。

 

姉の体はかなり感応していた。
俺が何回も抜き差しを繰り返し腰を律動させるたびに、義姉の甘い吐息が俺の顔にかかる。
やがて義姉は太ももを極限まで開き、俺の律動に腰をくねらせて合わせてきた。

 

俺はまたねっとりとしたキスで義姉の舌に絡めていったが抵抗せず、義姉も柔らかい舌を絡め合わせてきた。
ブラウスを完全に剥ぎ取りブラを上にたくしあげ、義姉の形の良いバストに舌を這わせた。
義姉はもうまったく自分の快感を追求しはじめていた。

 

乳首はコリコリして俺が手のひらで愛撫するとひっかかる位に固く勃起していた。
何回か激しく肉棒を抜き差しする中で義姉のからだは突然つっぱり、絶頂を迎えたようだった。
俺はさらに突きまくったが義姉は、もうやめて、お願い、一緒に住めなくなる。

 

俺に荒い息づかいをしながら必死で伝えた。
俺は姉さんが好きなんだよぉ、と叫ぶとまた激しくキスをした。
義姉の割れ目に指を差し入れ、中でくの字にまげた指で義姉の胎内をかき回した。

 

義姉は激しく体をそりかえしたので義姉の歯と俺の歯がカチカチと音を立てた。
それが一昨日の夜の事だった。
まだ俺のベッドには義姉の流した愛液のシミがついていて、義姉のかぐわしい体の匂いが若干の香水の匂いと共に付着しているままだ。

 

今日、会社に来客中、炊事場でお茶の準備をしている義姉を背後から抱きしめ、スカートの中に手を入れパンティの上から愛撫したが義姉は体を硬直させたが、無抵抗だった。
これまで、脱衣室で義姉が脱ぎたての下着などの匂いに陶酔していたが、これからはオンデマンドで義姉の生身の肉体を色々と楽しませてもらおうと俺はおもった。
…数日後、兄貴は建設業界との会合で遅くなる。

 

姉も昨日の事かあるから、すれすれして夕飯も2人別々。
8時にお風呂が沸いたわよ、って義姉がいうので姉さん先にどーぞって。
早速、義姉の入浴を確かめ脱衣室へ。

 

義姉が脱いだばかりのライトブルーのパンティを思いきり嗅いだ。
中央に淡い一筋のシミ。
甘酸っぱい体臭といつもつけている香水の微かな香り。

 

義姉は浴室にカギをかけてシャワーを浴びていた。
十円玉でなんなく解錠。
俺が勃起した一物を前に突き出し、がたっと浴室内へ突入。

 

にしてるの、出てって!叫ぶ裸の義姉を抱きしめる。
俺の肉棒が無遠慮に義姉の体に押し付けられる。
いやいやしながらあとずさりする義姉を浴室の隅に押し込め無理やりキス。

 

温かい義姉のからだを抱きしめて、舌を絡める。
義姉は最初固く唇を閉ざしていたが、背中にまわした手を尻の方に下げると唇を開いて俺の舌を受け入れた。
義姉の喘ぎ声が激しくなり、吐く息はとても切ない。

 

俺は益々義姉に肉棒を押し付けていく。
義姉の舌がなめらかに俺の舌を迎えて絡み合うようになってきた。
義姉の太ももの後ろに手をかけ無理やり脚を開かせ、少し腰を下げてすくうように義姉のおまんこに肉棒を下から突き上げる。

 

さん、愛してる。
俺は義姉の耳元でそうつぶやき、強引に挿入する、一回目は義姉にかわされ、二回目の突き上げは義姉のおまんこを的確に捉え、強引に義姉の体内に入っていった。
うぅーん、うん、義姉は激しい突き上げを受け入れ快感のまじった悲鳴を上げる。

 

やめてぇ、義姉は哀願するように切ない叫びをあげるが、快感の方が上回っているのか、声にならない。
完全に挿入した状態でまた激しいキス。
義姉の贅肉のない柔らかな背中に指を這わせると義姉の体がのけぞった。

 

姉さん、愛し合おう。
悪魔の呼びかけに対し、義姉は、もうだめこんなこと。
はぁはぁ喘ぎながら拒む。

 

は義姉の体を抱えるように浴室の外へ連れ出し、バスタオルで拭う時間も惜しみながら、二階の俺のベッドへと義姉を誘う。
全裸の義姉の体は素晴らしいの一言につきた。
ねぇ、お願いだからもうやめて、私をいじめないで。

 

義姉がうるんだ瞳で訴えるが、俺は無視して義姉の体に覆い被さった。
義姉の前髪をやさしくかきあげて、義姉の唇にやさしくキス。
義姉は言葉とはうらはらに俺の舌にねっとりと舌を絡ませてくる。

 

石鹸とシャンプーの清潔な香りに包まれた義姉の上気した肉体から、うっすらした汗と共に立ち上ってくる甘い体臭。
俺は義姉のスラリとのびた美脚を強引に押し開こうとすると義姉は恥毛の部分を手で隠し、脚を広げさせまいと抵抗する。
無理やり義姉の脚を開脚。

 

まんこのピンクの割れ目が目に飛び込んでくる。
色素沈着のないきれいなおまんこだ。
俺はいきり立った肉棒を義姉の割れ目にあてがい、一気に挿入。

 

義姉は声にならない鼻にかかった甘い喘ぎ声をあげる。
義姉の内部はこの前の時以上になめらかだ。
腹筋に自信のある俺は、最大限の筋力で義姉の体への律動を続ける。

 

義姉は美しいバストを振るわせながら、俺の動きを全身で受け止めてくれる。
義姉の体が次第に激しくのけぞら、一回目の絶頂に達したようだ。
構わず腰の動きを続ける。

 

姉の体から流れだした愛液でピチャピチャした音と義姉の匂いが部屋に充満する。
義姉はこらえきれなくなったのか、かなり高い喘ぎ声をあげるようになった。
乳首もとても敏感で、日頃は兄貴もここまではやらないと思えるような激しいペッティングを義姉のからだの至る所に加える。

 

義姉は狂ったように腰を振り、俺の動きに応じている。
まもなく二回目の絶頂が義姉を襲った。
美しい脚を突っ張って、俺の肉棒はひきつくような義姉のおまんこに締め付けられ、とうとう義姉の膣内にどくっどくっと射精。

 

義姉は放心状態で俺のベッドに伸びている。
ティッシュで義姉の割れ目から流れだした俺の精液を丁寧に拭き取る。
俺はその時、義姉のクリトリスがきれいに露出しているのを発見し、クン二開始。

 

姉は身をよじって逃れようとするが、俺はしょっぱい俺の精液と義姉の愛液を舌ですくい上げる。
義姉は眉間にシワを寄せながらも、快感の波に溺れている。
俺は義姉のお尻の穴にも舌先をいれた。

 

義姉は激しく抵抗。
しかしペロペロの動きは止まらない。
義姉の三回目の絶頂を確認した俺は、義姉をタオルケットにくるんで義姉夫婦の寝室へ運んだ。

 

ここまで本日は一時間少しかかった。
義姉は俺の性テクにもうメロメロになっていることは違いない。
とりあえず今日はそれで終わった。

 

た報告します。
 

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