告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

未亡人になってからというもの性欲がすんごいことになった義姉さんがマッサージしてあげると言ってきて……

読了までの目安時間:約 8分

えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。
思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。
それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。

 

未亡人になってからというもの性欲がすんごいことになった義姉さんがマッサージしてあげると言ってきて……(イメージイラスト1)

 

妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。
義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、未亡人の義姉は一人暮らし、まだ四十五歳の女盛りだ。
家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。

 

妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。
田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。
すると近くにいた義姉が「揉んであげようか…」と言ってくれた。

 

未亡人になってからというもの性欲がすんごいことになった義姉さんがマッサージしてあげると言ってきて……(イメージイラスト2)

 

は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」と言うと義姉は、「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」と云った。
私が言われるままうつ伏せになると、義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と揉みほぐしてくれて、心地よい時間が過ぎていった。
やがて義姉は「右を上にして横になって…」と云ったので、云われるままに向きを変えると、義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、主には太腿を中心に揉んでくれていた。

 

時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。
義姉は意識して触れているのかどうか、わからないが、心地よい変な気分になった。
からだが次第に仰向けに変化していく。

 

心地よさに恥ずかしいと思いながらも、とうとう仰向けになってしまった。
太腿の付け根あたりを揉まれると本能的に男が怒り出し、それを押さえようと意識すればするほど、それは屹立してくるのだった。
ついに肉棒を隠している浴衣がテント状に膨らんでしまった。

 

姉は知らぬ顔をして揉み続けていた。
怒りだしていることを義姉に知られるのが恥ずかしかった。
それでも義姉は、怒棒に近い付け根あたりを、さりげなく触れてくる。

 

(あぁ、もう…、どうでもいい…、触って欲しい…)そんな気持ちになってきて、恥ずかしさを通り越した。
ついに私は勇気を出して「ねぇ…、真ん中も揉んで…」と云った。
すると義姉は「まぁ、駄目ですよ…そんなところは…」と云いながらも、さりげなく怒棒に触れながら「妹の旦那さんに、こんな事をするのは、妹に対して申し訳ないわ…」と言い、私は、「大丈夫…、黙っていれば…」と云った。

 

そのうち女の本能が勝っのか義姉は、、私の浴衣をそっと拡げて、パンツの上から摘んでくれた。
暫くパンツ越しに摘んでくれていたが、やがてパンツのゴムに手をかけて、その強張りを恐る恐る取り出した。
その怒棒は鋼鉄のように固く、赤銅色をして怒り狂ったように聳え立っていた。

 

ずかしさはもう無かった。
義姉は夫が亡くなってから初めて男の怒棒を目にしたことだろう。
義姉はその聳え立つ怒棒を潤んだ瞳で見つめながら、柔らかい手つきで怒棒を上下に扱いてくれた。

 

私は、横に座っている義姉のスカートを捲り、尻朶や太腿を撫でていたが、義姉が扱く強烈な刺激に射精しそうになるのを、グット我慢し堪えた。
それもとうとう我慢の限界にきた。
私は勇気を出して「ねぇ、いれさせて欲しい…」と云うと、義姉は「ダメですよ…そんなこと…。
入れることは出来ないわ…。触るだけよ…。妹に悪いから…」と言いながらも、頬は紅色に染まり、瞳は色濃く潤んでいた。

 

私は義姉のスカートを捲ってショーツのゴムに手を掛けてそれをずらそうとした。
すると義姉は「このまま扱いて上げるから、出していいよ…」と言う。
私は義姉の温もりに包まれてみたかった。

 

メ…、入れさせて…」というと義姉は「困った子ね…、」という。
私はなおも義姉のショーツをずらそうとすると義姉は「…待って…、自分でするから…」と言って、半立ちになって自分でショーツをづらした。
そこには四十五歳熟女の下半身全裸が現れた。

 

肢体の線は多少崩れてはいたものの、まだ女の色艶は充分にあった。
妻よりもふっくらとして肉付の良い尻朶と太腿だった。
女の丘は妻よりも濃い黒い陰毛で覆われていた。

 

さすが年上の女だけあって、義姉は仰臥している私に跨ってきた。
私の目の前に義姉のあそこが丸見えになった。
跨ったことで、閉じていた恥裂がやや割れ、上辺りに女の蕾が見えた。

 

の蕾は肉襞に隠れていて見えにくいのに、義姉のは大きいのか、それは、そら豆のような大きさで跳びだしてピンク色をしていた。
その周辺はすっかり愛液で潤んで、光沢に輝き、いつでも怒棒を受け入れる態勢は整っていた。
義姉が怒棒を掴んだ。

 

その先端がそら豆に擦りつけられると、私は跳び上がらんばかりの快感に襲われたが、グット堪えた。
義姉はそのまま上に乗って男塊を吸い込ませた。
妻のそこは狭く、進入するのが窮屈なのに、義姉のそこは緩んでいて滑りが良かった。

 

すんなりと入ってしまった。
女によってこんなにも違うのかと思った。
義姉が馬乗りになって動き出した。

 

は汗にまみれ、髪を振り乱しながら上下に律動する。
私の左手は義姉の蕾を擦り、右手の指は乳房を揉んでいた。
そして下から突き上げた。

 

突き上げるたびに苦しげに顔が歪む。
やがて二王様のように背を伸ばして絶叫の様相を呈した。
女が絶頂に達するときは、こんなにも激しく乱れ、髪を振り乱し、顔が汗ばみ、顔の様相が一変するものかと思った。

 

妻が見せたことのない形相だった。
その凄く荒れ狂う女の形相を見て、私はこの女に精魂尽くし、この女を征服したという満足感をしみじみ味わっていた。
その凄い形相した女の顔も、事が終わると化粧して顔を美しく整え、この淫乱を想像させることのない慎ましやかな女の顔に豹変するものだと感心もした。

 

姉の凄い形相を目の当たりにしたあまりの興奮に、私はたちまちにして果ててしまった。
やがて義姉も私の胸の上に倒れ込んできた。
その義姉は、間もなくして私の身体から外れて、横に仰向けに仰臥し、全裸で大の字になって恥部を曝したまま、大きな吐息をしながら失神したように、暫くは身動き一つもしなかった。

 

おそらく義姉は主人が亡くなって初めて男を迎えたのだと思った。
それだけに激しく乱れたのだと思った。
私は、その恥じらいのない全裸を見て、女を征服し、すべてに満足した男の至福を感じていた。

 

夕方になって妻が帰ってきた。
二人は何事もなかったように妻の帰りを迎えた。
その夜、義姉の家に泊まった私は、義姉が敷いてくれた寝床に横たわると、妻は何を思ったのか、珍しく私に寄り添ってきた。

 

り添ってくる女の柔肌がまたも男心を揺さぶった。
他家の真新しい布団の中で裸の妻の肉襞を貫いた。
妻は義姉のように乱れることはなく、慎ましく淑やかに男を受け入れた。

 

妻のそこは義姉よりも締まっていた。
その強い絞り込みに堪えかねて、数少ない律動で私は果てたが、妻の蠢きが鎮まるまで私はジット我慢して耐え忍んでいた。
 

兄嫁の電マオナニーを目撃して誘惑された俺→理性崩壊してマンコとアナルに計3発も中出ししてしまった……

読了までの目安時間:約 7分

居生活というのはエロハプニングに遭遇するんです俺は28歳で普通の社会人の実家住み実家には俺と両親と、兄夫婦の5人で住んでいますある日の平日、俺は有給休暇を使って大好きなパチンコにいった結果、午後2時時点で2万儲けだったので、即止めしてルンルン気分で帰宅した帰宅して家に入ろうとしたら玄関に鍵が掛かっていた父親と兄は仕事に行って居ないのは分かってる。
母親と兄嫁は一緒に買い物かなと思い、俺が持っている鍵で玄関のドアを開けた。
自分の部屋でオナニーでもして過ごそうと、兄夫婦の部屋の前を通り過ぎて自分の部屋に行こうとした時、兄夫婦の部屋から女の喘ぎ声が聞こえました。

 

兄嫁の電マオナニーを目撃して誘惑された俺→理性崩壊してマンコとアナルに計3発も中出ししてしまった……(イメージイラスト1)

 

しかも部屋のドアを少し開いている。
覗いてみると、そこには兄嫁の亜樹さんがパンツだけ脱いでスカートを捲り、左手で胸を揉みながら右手で電マを持ち、自慰をしている亜樹さんは元モー娘の、デビュー当時の石川梨華に似た童顔で、20代にも見える三十路普段は大人しくて内気な兄嫁だなと思っていたのに、電マオナニーするなんてしばらく見ていたら、腰を動かして喘ぎ声も大きくなり、「○○さん!(兄の名前)イキそう~イク!」と言って、そしてピクッとなって動かなくなった。
どうやらガチイキしたみたいしばらくすると、兄嫁は俺の気配に気が付いたみたいで慌てて服を直す。

 

そして俺の方に来て「全部見てた?最近1ヶ月程、お兄さんがエッチしてくれないから寂しくて」と欲求不満な三十路の兄嫁俺が「そうなんだ~俺なら亜樹さんの様な可愛いお嫁さんを貰ったら毎日でもエッチしたいのになぁ~」と言うと亜樹さんに、いきなりディープキスされ「きて」と言って俺の腕を掴むと、兄夫婦の部屋に引っ張り込まれた。
部屋に鍵をかけ、立っている俺の前にしゃがむとズボンを下ろされて、手でシゴキ始めて、俺のチンポが勃起するとフェラをし始めた。
よほどの欲求不満だったのか待ちきれなかったらしく、美味しそうにジュボジュボと音を立ててディープスロートしてくれるあまりの気持ち良さに速射してしまた亜樹さんは口に入った精液を全部ティッシュに出した。

 

兄嫁の電マオナニーを目撃して誘惑された俺→理性崩壊してマンコとアナルに計3発も中出ししてしまった……(イメージイラスト2)

 

樹さんは「いっぱい出たね~気持ちよかった?」
「今度は私が気持ち良くなりたいの!」と亜樹さんは全裸になって、俺はベッドに押し倒された。
またフェラしてきて、俺のチンポが勃起すると騎乗位で生挿入。
おっぱいはあまり大きくないが、まんこの締まりは凄くよかった。

 

兄がセックスしてくれなくなって1ヶ月、毎日オナニーの日々で、チンポに飢えてたらしい。
セックスのテクは凄くよかった。
「あっあっ、イイ」
「亜樹さん、イイよ・・・あっ、あぁ」
「△△君(俺)のオチンチンが奥まで入ってるよ…分かる?」
「はい、亜樹さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」
「太い、△△君の太い、あっあっ」
「亜樹さん、最高だよ。こんなセックスした事ない、こんなに気持ちいのは初めてだ」
「久しぶりに本物のオチンチン気持ちイイ!」
「亜樹さん乳首立ってるよ」
「触って、乳首感じるの」
「こう?」
「あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」
「あぁ亜樹さんそろそろ逝きそうだよ」
「私ももう少し・・・一緒に逝こう」
「アァ~イク・・・あぁイク」
「あぁ~あん、いいわ私もイク中に頂戴・・・全部中に」
「でもゴムしてないよ?・・・中はダメだよ」
「いいの。今日は安全日だから中でだして」
「あぁダメだっ・・・イクッ」亜樹さんに膣内射精「あっあ~暖かいの出てる・・・全部出してね」
「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」
「全部出した?」
「はい、全部・・・出しました」亜樹さんの中に精液を全部出して、抜かずにそのまま抱き起こしてディープキス。

 

再び勃起すると、そのまま対面座位で亜樹さんの乳首を咥えて突き上げた。
ギュっと亜樹さんがしがみ付いてきて興奮し、さらに激しく突き上げてイキそうになる。
「あっイクっ、亜樹さん!中に出すよ」
「うん、中に・・・全部中に出して~」そして2度目の膣内射精亜樹さんのまんこからちんぽを抜くと、2回分の精液と亜樹さんので混ざった体液が出てきました。

 

位を正常位に変えて長時間高速ピストン運動で亜樹さんのまんこを攻撃。
亜樹さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。
まんこの締め付けがかなりキツくなってきました。

 

亜樹さんのまんこの締め付けでこっちも射精感が。
「あぁ~亜樹さんのまんこが締め付けてくる」
「△△くぅん・・・もっとぉ~」もっと快感が欲しがっていたので、亜樹さんのバイブをクリトリスに当ててやった。
これまで以上に感じ始めた。

 

「イヤ~ダメ~あっ、ダメ出そう・・・あっ」
「あぁ・・・イク亜樹さんイクよ、亜樹さんも早く・・・一緒に」
「だめ、イク~きゃーー」叫び声とともに逝ったようだった。
3度目の中出し。
続いて、亜樹さんが「アナルセックスがしたい」と驚きの発言。

 

は亜樹さんのまんこにテープを貼って精液が出てこないようにして、バイブの代わりにアナルにはちんぽを突っ込んでやった。
アナルで10分くらい突いていたと思う。
「亜樹さん、何かちんぽに当たるんだけど。もしかしてう○こ?」
「いやぁぁ、△△君汚いからぬいて、お願い・・・抜いて」
「イクっ・・・亜樹さんイクよ」
「抜いて・・・あぁイク・・いく抜いてお願い・・・逝く」
「逝きたいでしょ?このまま逝くよ」
「あぁぁぁ・・・あっ」
「あぁぁ中に・・・アナルにも」アナルにも中出ししてちんぽを抜いたら運子がいっぱい出てきた。

 

俺と亜樹さんは満足して気が付いた時には夜の19時前で、兄が帰って来る時間になり、そろそろやばかったので2人で風呂に入って元の義姉弟に戻る。
今では家族に内緒で2日か3日に1回のペースで兄嫁との情事をしている俺的には毎日でもエッチしたいけどね。
しかし大人しそうな兄嫁がこんなにセックス好きのスケベな淫乱妻だとは人は見た目では判らないなぁと思った。
 

嫁が妊娠してセックスできないんで嫁妹に手を出してみたwまだ毛もほとんど生えてない○リマンコにぶち込むド変態男

読了までの目安時間:約 11分

婚して2年目に妻(留美子)が妊娠した。
無事に男の子が産まれ、1週間後退院し、そのまま実家に帰った。
留美子の実家は、俺の住んでるF市から車で2時間くらいかかる所にある。

 

嫁が妊娠してセックスできないんで嫁妹に手を出してみたwまだ毛もほとんど生えてない○リマンコにぶち込むド変態男(イメージイラスト1)

 

だから最初の日は泊まったが、仕事を休む訳にもいかず、自宅で独身生活を始めた。
独身生活は久し振りだったが、別に不自由も感じなかった。
10日くらいしてかなぁ、留美子の妹の紀子から電話がかかって来た。

 

紀子は留美子の3つ下、23になるOL。
「アニキ、大丈夫?独りで淋しくない?食事とかどうしてる?」と質問責め。
俺は「ああ、久し振りで楽しんでるよ。留美から電話は毎晩あるし、淋しくなんかないよ。それより何?」
「アニキが淋しがって泣いてないかなぁと思ってさ。それより、なんか食事作ってあげようか?私、アネキより上手いよ。」確かに、妻の実家に行った時は紀子が料理を作ってた。

 

嫁が妊娠してセックスできないんで嫁妹に手を出してみたwまだ毛もほとんど生えてない○リマンコにぶち込むド変態男(イメージイラスト2)

 

味かった。
「そうだな、頼みたいけど俺の家に来るのはマズイだろが。妹とはいえ、義理だからな。留美よりも、義母あさんが変に思うからいいよ。気持ちだけは有り難く受け取るよ。」ルックスは妻の方が俺好みだけど、紀子の明るい性格は好きだった。

 

コンビニ弁当を食って、焼酎を飲んでると、「ピンポーンピンポーン」とチャイムが鳴った。
インターフォンで「はい、〇〇ですが・・」
と言うと「私、紀子。開けてよ。」なんで来たんだ?と思いつつ、オートロックを開けた。

 

「ヘヘッ、吃驚した?あーやっぱりコンビニ弁か。ツマミ作るよ。」俺が何も言わずにいると、スーパーの袋を抱えて勝手にキッチンへ入って行った。

 

ぐに簡単な酒の肴を2品作って出て来た。
「ノリちゃん、1人で来ちゃ駄目って言ったろ?変に思われたくないしさぁ。」
「大丈夫、誰にも言ってないし、言わないから。さ、食べてよ。」俺は紀子が作った料理を食べて酒を飲んだ。

 

「いやぁ、ノリちゃんは上手いね。美味しいよ。お世辞じゃなくてさ。」
「コンビニ弁ばっかでしょ?駄目だよ。又来てあげるから・・」
「否、もう来ちゃ駄目。今日は仕方ないけど、遅くなるから早く帰りなさいよ。」
「今日は、会社の友達ンちに泊まるって電話したから、大丈夫。飲もうよ。私も飲みたい。」自分でグラスを持って来ると、焼酎の水割りを作って飲み出した。

 

あっ飲んじゃったよ。
仕方ないか・・・。
それからギターを弾いたり、最近のどのバンドが良いかとか、飲みながら話した。

 

なり盛り上がってお互いに酔いも回って来た。
「アニキさぁ、アネキが居ないと辛い?暫く出来ないから、どうしてる?」紀子は今は別れたらしいが、俺が結婚した時には彼氏が居た。
自分より妹の方が先に嫁ぐみたいって留美が言ってたくらいだった。

 

「男は慣れてるよ。独身の時は皆自分で処理するからさ。」
「知ってるよ。私だってそのくらい。ただ、アニキもそうしてるのかなって思ってさ。なんかイメージが湧かないから。アニキが自分で・・・なんて。」
「ノリちゃん、飲み過ぎたんじゃないの?そんな話の方が、ノリのイメージに合わないよ。もう寝ようか。ノリちゃんはこっちの部屋に布団敷いてあげるから。」
「はいはい。すみませんね。酔っ払いで・・。シャワー浴びてきまぁす。」俺は、歯磨きして先に自分のベッドに入った。

 

酒のせいで、すぐに寝ついたみたいだった。
何かの気配で目が覚めた。
隣に紀子が居て、俺の胸に顔を埋めてた。

 

っ、吃驚したぁ。どうしたの?」
「黙って。暫くこうさせて。」訳も分からず、俺は紀子の髪を撫でてやっていた。

 

「気持ちいいなぁ。こんなシチュエーションは久し振り。」
「ノリちゃんは今彼氏居ないの?」
「居ないよ。でも、今日は居るかな?ヘヘッ。」俺は無性に紀子が可愛く思えた。

 

俺の胸から頭を離すと、夢中でキスした。
紀子も応えてくる。
「いいの?留美に悪いと思わない?」
「今日だけの彼氏になってよ。いいでしょ?」応える必要はない。

 

に手を持って行くとブラだけ・・・。
試しに尻を触ると、パンツだけ。
ブラをずらして、小さめのオッパイを擦った。

 

固く尖ってる乳首。
「ハァッ」と声を出すと腰をモジモジ動かしてる。
乳首を吸った。

 

左右、交互に。
「あ~っすっごい感じる。あ~あ~い~よ」俺の下半身も貯まってるんで、もうカッチンカッチン。

 

こに紀子の手が、わざとなのか偶然なのか触れた。
「すっごい。アニキ、パンツ脱いでよ。今日は彼氏でしょ。気持ち良くしてあげる。」俺は慌てて、シャツとパンツを脱ぎ捨てた。

 

紀子も自分でブラとパンツを取った。
紀子を抱き寄せた。
俺のカッチンが紀子の太腿に触る。

 

ヌルヌルした感触。
俺の先走り液、多いんだ。
紀子の尖った乳首も俺の胸に感じる。

 

スしながら、暫く抱き合っていた気がする。
紀子の股間に手を這わせた。
意外と薄い陰毛があった。

 

足を少し開かせ、割れ目をさぐった。
もう尻の割れ目まで垂れていた。
「ノリちゃん、すごい濡れてるよ。感じてる?」
「うん、すごいよ。今日はどうなるか分かんないよ。いい?」
「舐めていい?ノリちゃんの見てみたい。」俺は身体をずらし、紀子の足の間に顔を近付けた。

 

女の匂い。
割れ目を指で開くと、小さな突起が顔を見せた。
堪らず吸い付いた。

 

あぁっダメダメ・・・」と言いながら両足で俺の顔を挟んできた。
両手でノリの両足を広げ、クリと穴の間を舌で舐め上げた。
何回も何回も舌で往復した。

 

紀子の腰が持ちあがった。
「ダメェあぁ~ダメェ」腰が上下してる。
凄いイキ方。

 

留美はこんなにはならない。
俺は穴に指を入れてみた。
狭い。

 

ニキィ気持ちいいよぅ。恥ずかしいけど、笑っちゃイヤだよ。」
「何回でもイッテいいよ。ノリも貯まってた?」
「バカッ、でも私も久し振りだから貯まってるのかな?」腰をゆるやかに廻しながら、紀子は俺の指を締め付けてくる。

 

「ねぇアニキィもう指より入れてょ・・・」
「なにを?何を入れて欲しいの?言ってごらん。」
「アネキにも言わせてるの?そんな事。ルミも言う?」
「言うよ。でも、あまりこんなの好きじゃないみたい。」
「そうだよ。ルミはわたしともエッチな話、しなかったもん。」
「ノリは好きなの?恥ずかしい事。」
「相手が喜ぶ事はしてあげる。アニキもいいよ。何でもしてあげる。」
「じゃ、何を入れて欲しいか言ってみて。」
「フフフ・・・。なんて言えばいい?オチンチン?それとも、チ・・ン・・ポ?」
「そう、チンポがいい。入れるよ。」
「ねぇ、アニキィ、今だけでいいから好きって言ってよ。紀子の事、好きって言ってよ。」
「ノリ、好きだよ。ノリ、入れるよ。俺のチンポ。入れるよ。」俺は紀子の穴に焦点を絞ると、先っぽを入れた。

 

きつい。
でも、既にヌルヌルが垂れてる。
穴の周りをチンポの先でなぞった。

 

回も・・・。
その時、紀子が腰を押し出してきた。
ヌルッと先が入った。

 

「あぁ~入った。」紀子は更に腰を押し出してきた。
俺も突き出した。

 

一気に奥まで・・・。
子宮に届いたと思った。
俺は動かずに、只押し付けたままじっとしてた。

 

ぁぁ・・アニキィイキそう。声が出そうで恥ずかしいから、キスして。」こんな可愛い事を言われた事がなかったんで、俺は紀子にキスしながらイキそうないなった。

 

「ノリ、イキそう。どうする?どこ?どこに出す?」
「ちょっと我慢して、アニキィ・・。私を先にイカせて。そして口に出して、お願い飲ませてぇ・・」俺は必死で我慢した。

 

羊も数えた。
円周率も思い出した。
3.14159・・・・・紀子が腰を持ち上げた。

 

ぁぁぁぁ・・・アニキィイクよキスして・・・声が出るから・・キスして・・」俺がキスした瞬間、「うぅぅぅ・・ウプゥ・・」俺も限界だった。
引き抜くと、紀子の口にチンポを押し付けた。
出た。

 

いっぱい・・出た。
口からこぼれた俺の精液が髪にまで流れた。
俺が腰を引こうとすると、紀子はチンポを握ったまま咥えて離さない。

 

最後の1滴まで綺麗に飲んでくれた。
ティッシュで紀子を綺麗にしてあげた後、紀子は洗面所に口を洗いに行った。
裸のまま、紀子は帰って来た。

 

思った途端、飛び付いてきた。
「アニキ、ありがとっ。私、一生の思い出にするから、アニキも忘れないでね。私ね、留美が貴方を紹介してくれた時から、好きだったの。でも、兄貴だからって、ず?っと我慢してたの。今度、留美が家に帰って来た時、今日の事は想像してた。ってゆうか、計画してた。ごめんね。アネキを裏切らせて・・」可愛い。

 

兎に角、可愛い。
こんなに惚れられた事あったっけ。
先に紀子と知り合ってたら、どうなってたんだ?もうしょうがないかぁ・・。

 

今更言っても・・・。
俺は紀子を抱きしめた。
力一杯。

 

リちゃん、ありがとう。今日は朝まで彼氏でいいんだよね。今日だけは・・・」
「そだよ。彼氏だよ。私の中では、ず~っと彼氏。アニキは今日だけ彼女と思って。後はアニキ」朝まで俺達は3回愛し合った。

 

紀子は「イクッ」と言うのが恥ずかしいのか、声が大きいのが恥ずかしいのか、必ずキスをしてきた。
妻も我家に帰って来、息子も猿みたいな顔ながら、俺に似てるとか言われてそれなりの幸せが帰って来た。
紀子とはその後、会う機会も無く、1年が経った。

 

我家に妻の両親、紀子、俺の父親(母は居ない)、妹が集まって1歳のお祝をした。
妻の親父が「〇〇君、紀子に誰か良い人おらんか?もう行ってもらわんとな。」と聞いてきた。

 

うですねぇ・・。でもノリちゃんはどんな人がいいの?彼氏居ないの?」
「彼氏は居ないよ。好きな人は居るけど、妻子持ちだしね」
親父「馬鹿がッ、真面目に考えんか。〇〇君にちゃんとお願いしなさいっ」
紀子「そうだねぇ、お義兄さんみたいな人かな?」
妻「ノリにはもっとしっかりした人がいいよ。」
俺「はぁ~俺、しっかりしてないんか?」
紀子「いいからいいから。私は自分で探すから、ごめんね、お義兄さん。」後は飲んで和気藹々。

 

トイレに行った時、紀子と偶然みたいに会った。
俺の耳に口を寄せると「早く、2番目創ってよ。あと10ヶ月も待てないよ。アニキィ」と言って笑って両親の元に帰って行った。

 

今、子創りに励んでる。
紀子が来てくれるかも知れないから・
 

2人目の子供がなかなかできず精子の検査をすることに→落ち込んで勃起しないチンポを義姉が立たせてくれた……

読了までの目安時間:約 3分

人めの子供が産まれてから5年、二人めがなかなかできません。
その間に俺は高い熱が出たことがあります。
そこで精子検査を受ける事になりました。

 

2人目の子供がなかなかできず精子の検査をすることに→落ち込んで勃起しないチンポを義姉が立たせてくれた……(イメージイラスト1)

 

仕事が休みの土曜日の午前中に自宅でオナニーして、病院にもっていくことになったんだけど、子供がいて集中できなくて2週連続で不発!そこで女房が女房の姉に相談して、子供を見てくれることに・・・俺の子供と姉の子供が遊んでくれて俺はフリーになり、集中ところがやはり出ない!気分を盛り上げようと全裸になって、ローションをたっぷり塗りつけてしごいてもだめ。
タイムリミットまで、1時間半。
そこへ、とんとんとノックの音。

 

「どう?調子は」
「あせってだめみたい」と、姉と会話。
どきどき・・・「少し手伝う?」
え!「姉さんがよければ俺はお願いしてもいいけど・・・」
「うしろから、ペニス見えないように手をまわして手コキでどう?」
「いいよ。でも今全裸だけど・・・」
「素っ裸でしてんの!まあ、あたしはいいよ。じゃあふすま開けるからうしろ向きになってて」ガラッと入ってきて、立っている俺を後ろから抱くように手をまわしてシコシコ・・「なんだ、おっきくなってんじゃない」
「ここからがだめなんだよ」しばらくシコシコ・・格段に気持ちいい!「なかなかだめねえ」
「おかずがないからねえ」
「あたし、下着になろうか」
「いいの!」白い下着姿になって、俺の前へ・・姉さんが足を開いて挑発ポーズ。

 

2人目の子供がなかなかできず精子の検査をすることに→落ち込んで勃起しないチンポを義姉が立たせてくれた……(イメージイラスト2)

 

はそれを見ながらシコシコ。
時計を見ると時間がない!「姉さんパンツの上からでいいから、バックのまねやらせて!」姉さんは、下着のままワンワンスタイルに。
パンツの上から、割れ目をペニスでなぜなぜ・・・姉さんの息があらくなってきた。

 

パンツもぬれ濡れになってる。
もう、強引にパンツをずり下げ、一気に挿入!最高潮になってラストスパート!姉さんが先にいった。
姉さんの腰の力が抜けた。

 

すぐさま俺も発射へ。
ペニスを引き抜いた瞬間、精液が姉さんの尻にブッカカる。
あれ?精液、シャーレーにとるんだったっけ・・・姉さんの尻とマンコにかかった精液を、丁寧にシャーレーへ採取・・・無事、任務終了!!これ、実話なんです。
 

露出度高めの服着て甘い声で「最近エッチしてないんだあ……」と兄嫁が言ってくる→ガチで兄貴の嫁寝取っちまった……

読了までの目安時間:約 14分

は大学に通うために兄貴の家に下宿している。
俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。

 

露出度高めの服着て甘い声で「最近エッチしてないんだあ……」と兄嫁が言ってくる→ガチで兄貴の嫁寝取っちまった……(イメージイラスト1)

 

絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。
一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。
でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。

 

*大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。
世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。
『あっくん、朝だよー。遅刻しちゃうわよー』兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。

 

露出度高めの服着て甘い声で「最近エッチしてないんだあ……」と兄嫁が言ってくる→ガチで兄貴の嫁寝取っちまった……(イメージイラスト2)

 

は慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。
たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。
「お、起きました!もう大丈夫です!」慌てる俺に『朝ご飯、出来てるわよ』と、笑顔で言うみことさん。

 

エプロン姿が抜群に可愛い。
みことさんは26歳で、身長は160cm弱くらいスリムな体型だ。
でも胸はそこそこ大きくて、エプロンをしててもけっこう目立つ。

 

それよりも美しい顔の方が目を引くと思う。
ぱっちりした二重まぶたに、整った目鼻立ち。
メイクをすると、怖いくらいに美人になるのに、ノーメイクだと可愛らしい印象だ。

 

はノーメイクでポニーテールにまとめているみことさんが一番好きだ。
そして部屋を出ていくみことさん。
昨日の夜もみことさんをおかずにオナニーをしたので、凄くドキドキしてしまった。

 

そして、必死で朝立ちを収めてダイニングに行くと、朝食が準備されていた。
仕事を辞めて専業主婦になったみことさんは、朝から美味しそうな和朝食を作ってくれる。
けっこう手の込んだ感じだ。

 

「あれ?兄貴は?」兄がいないことに気がついてみことさんに質問すると『あれ?言ってなかったっけ?今日から出張で台湾よ。
朝早くに出ていったわよ』と、少し寂しそうに言う。
みことさんは、兄貴にベタ惚れという感じだ。

 

がいてもイチャイチャするし、しょっちゅうキスをしたりする。
「そうなんだ。また1週間ぐらい?」『うん。
そうだ、今日は夕ご飯、外に食べに行く?』みことさんはそんな風に言ってくる。

 

「いや、大丈夫だよ。俺、友達と食べてくるから、みことさんも好きにしたらいいよ」俺は、気を使って言った。
『えぇー?私とじゃイヤってこと?』さらに悲しそうな顔になるみことさん。

 

「い、いや、そういう意味じゃなくて、ほら、みことさんもたまには友達とかと食べたらってことだよ」しどろもどろで言う俺。
みことさんにあんな悲しそうな顔をされると、焦ってしまう。
『みんな働いてるしねぇ。今日はデートしようよ』と、可愛い笑顔で言ってくるみことさん。

 

は、せっかく収めた勃起が復活していた…。
そして、夕方のデートの約束をした後、俺は大学に向かった。
友達と過ごしたりしながらも、夕方が楽しみで仕方ない。

 

俺は、みことさんが身近にいるせいで、大学の女子に興味が持てない。
みことさんレベルの女子なんて、そうはいないと思う。
そして講義が終わり家に帰ると、みことさんがおめかしして待っていた。

 

メイクをして髪もセットしたみことさん。
可愛らしい兄嫁から、美しい兄嫁に変身していた。
俺はこの状態のみことさんがちょっと苦手だ。

 

しすぎて腰が引けてしまう感じだ。
『お帰りー。じゃあ、行こうか!』みことさんは笑顔で出迎えてくれる。

 

そして俺はカバンを置くと、みことさんと一緒に家を出た。
『今日は、あっくんに洋服買ってあげる!』みことさんは、なんか上機嫌だ。
「え?そんなのいいよ。悪いもん」『いいのいいいの。
その代わり、あっくんにも私の買い物手伝ってもらいたいから』そう言って、ニコニコと笑うみことさん。

 

なんか、いつもとノリが違う感じがした。
そして、渋谷で買い物が始まった。
みことさんは、俺に色々と服を選んでくれる。

 

ことさんはセンスも良く、選んでくれる服はどれもおしゃれなものばかりだ。
そんな服達をいくつか買ってくれたみことさん。
お礼を言うと『これで彼女出来るかもね。あっくんも、早く良い子見つけないとダメよ』と、楽しそうに言うみことさん。

 

俺は、あなたのせいで出来ないんだよと心の中で思っていた。
そして、みことさんはショップを出ると『今度は私の番だね。男の人が喜ぶヤツ選んでね』と言いながら、他の店を目指す。

 

俺は、センスに自信がないので、荷が重いなと重いながらあとを追った。
すると、みことさんは路地の小さなショップに入っていった。
小さな店で、一見何の店なのかわからない。

 

も中に入ったらすぐにわかった。
そのショップはランジェリーショップだった。
「ちょっ、お、俺、外で待ってます!」慌てる俺に『恥ずかしがらないの。
ほら、健ちゃんが喜びそうなの、選んでよ』と、みことさんは言った。

 

兄貴が喜びそうな下着なんて、わかるはずがない。
「いや、わかんないです」『じゃあ、あっくんが好きなのってどれ?』みことさんはそんなことを言ってくる。
俺は他にお客さんがいないことと、店員さんがけっこう年配の女性と言うこともあり、恥ずかしさを感じなくなっていた。

 

そしてディスプレイされている下着を見始めた。
セクシーなものから、可愛らしいもの、スケスケになっていたり穴が空いていたりで、下着としての役目を果たせるの?と思うものまである。
そして俺はスケスケのセクシーなものを選んでみた。

 

っ?これ?ちょっと透けすぎじゃないかなぁ?』みことさんは少し頬を赤くして言う。
「ゴメン。でも、絶対に兄貴も喜ぶと思うよ」『そっかぁ…。
あっくんが言うなら間違いないよね。じゃあ、これにする!』そう言って俺が選んだ下着を買ったみことさん。

 

そしてそのあとは少し歩いてモンスーンカフェで食事をした。
薄暗い店内で、みことさんと2人で食事をする…。
凄くドキドキしてしまう。

 

少しアルコールも入ったみことさんは、いつもよりもフレンドリーで、ちょっとエッチだった。
『さっきの下着着たら、健ちゃんも襲ってくれるかなぁ?』みことさんは、そんなことを言い始めた。
「え?兄貴、その…襲わないの?」『うん。
全然だよ。前は毎日だったのに、ホントに全然』少し寂しそうに言うみことさん。

 

ジで?どうしてだろう?」俺は、心底不思議でそう聞いた。
みことさんが奥さんだったら、毎日でもしたくなる気がする。
『私が聞きたいよ』おどけた顔で言うみことさん。

 

でも少し目が赤くなっている気がした。
何となく湿っぽい感じになってしまったが、みことさんは気持ちを切り替えたのか、他の話題を話し始めた。
主に、俺のことだ。

 

『なんで彼女作らないの?結構モテそうだけど。あっ、もしかして、男の方が良いって感じ?ゲイなの?』みことさんはふざけながらそんなことを言う。
アルコールのせいもあるのか、凄く楽しそうだ。

 

は、なかなか良い子がいないんですよとか言ってごまかしながら、楽しい時間を過ごした。
そして家に帰り、先に風呂に入って自分の部屋に入った。
みことさんがお風呂に入る気配にドキドキしながら、さっきの下着のことを考えていた。

 

あれを着たら、全部丸見えだよな……とか、なんで兄貴はみことさんとしないんだろう?とか、色々と考えてしまった。
しばらくすると、ドアの外から『今日はありがとうねー。おやすみー』と、みことさんに声をかけられた。

 

俺もおやすみなさいと言って、ベッドに潜り込んだ。
もうけっこう遅い時間だったけど、エロいことばかり考えてなかなか眠れなかった。
仕方なしに、みことさんのことを考えながらオナニーを始めた。

 

日買ったランジェリーを着ているみことさんを想像すると、あっという間にイッてしまった…。
一緒に暮らしている人でオナニーをするのは、いつも終わった後に凄く罪悪感を感じる。
俺は使ったティッシュをティッシュでさらに丸めてゴミ箱に入れる。

 

その上でその上に適当に使っていないティッシュを軽く丸めてまぶし偽装する。
そして、イッた後の強烈な眠気に襲われて、俺は気がついたら寝ていた。
何となく人の気配がして目が覚めた。

 

すると暗闇の中に人がいるのがわかる。
荒い呼吸で『ん、んぅん、ぅ…声…出ちゃう』と、小さな声で言っている。
みことさんの声だった。

 

は慌てて目を閉じて、寝てるフリをした。
みことさんは、俺が寝てるベッドの横で、立ったまま股間の辺りをまさぐっていた。
オナニーをしている?俺は、状況的にそうとしか思えなかった。

 

でもなんで俺の部屋で?俺は目を閉じたまま神経を集中した。
すると、みことさんの荒い息遣いの他に、ピチョクチョと言うような、湿った音も聞こえてくる。
完全にオナニーをしていると思った。

 

『ンッ、ん…。も、もう少し…んっ、ぅ…うぅ…』みことさんは、必死で声を抑えようとしている感じだけど、起きている俺にははっきりと聞こえてくる。
『あぁ、この臭い…。ダメぇ、もう、あっ、んっ、うぅ…』みことさんは、声が抑え切れていない。

 

も臭いって?なんだろう?俺は興奮しながらも、頭の中がクエスチョンマークだらけだった。
『くぅ…も、もう、うぅっ、イクっ!イクっ!あっくんイクっ!』小さな悲鳴でもあげるようにうめくと、みことさんのハァハァという息遣いだけになった。
緊張しながら様子をうかがう俺。

 

すると、ガサガサと音がした後、ドアが閉る音がした。
俺は、そっと目を開ける。
もう、そこには誰もいないが、何となくいやらしい匂いがする気がした。

 

そしてガサガサと音がしていたあたりを見ると、ゴミ箱があった。
俺は本当にそっとベッドから抜け出し、音を立てないように部屋の照明をつけた。
するとゴミ箱の様子が違っていた。

 

装で上に乗せたティッシュの上に、丸めたティッシュが乗っている。
一番下に押し込んだはずの俺の精液まみれのティッシュが、一番上に来ていた。
俺はやっと意味がわかった。

 

みことさんは、俺の精液の臭いをかぎながらオナニーをしていた…。
そういう事みたいだ。
俺は、すぐにオナニーをした。

 

そして、オナニーをしながら、いま行けばやれるんじゃないか?みことさんの寝室に行けば、簡単にセックスをやらせてくれるんじゃないか?そんなことを想像してしまった。
でもそんな勇気もないし、あまりにも興奮していたので、少ししごいただけであっけなくイッてしまった。
そして、また強烈な眠気に襲われて眠りについた。

 

はよー。朝だよっ!』みことさんの声がして、いつもの通り布団を剥がされた。
『きゃっ!ゴ、ゴメンなさい!』でもいつもと違って、慌てて布団を戻してきたみことさん。

 

俺はどうして?と思った瞬間、昨日オナニーをしてそのまま寝てしまったことを思い出した。
俺は下半身丸出しで、思いきり朝立ちした状態だった。
今は布団をかぶせられているが、みことさんとバッチリ目が合っている。

 

『あ、朝ご飯出来てるからね。さ、先に行くね』と、動揺してキョドりながら言うみことさん。
俺は、とんでもないことをしてしまったなと焦り始めていた。

 

して動揺しながらも勃起を収めてリビングに行く。
するといつものように朝食が並んでいる。
『おはよ。いっぱい食べてね』みことさんは、もう落ち着きを取り戻していた。

 

さすがに人妻だけはあると思う。
ウブな少女とは違うという事みたいだ。
「あ、頂きます」俺も何事もなかったように食事を始める。

 

相変わらず美味しい。
でも目の前でエプロン姿のまま座って朝食を食べるみことさんを見て、もの凄く妄想を逞しくしてしまった。
こんなに美しくて可愛らしいみことさんが、オナニーをした。

 

かも、俺の目の前で、俺の精液の臭いを嗅ぎながら…。
もうドキドキが半端じゃなかった。
『昨日はありがとうね。恥ずかしかったでしょ?』みことさんはそんな話をしてくる。

 

「恥ずかしかったよ。まさか、あんなお店に連れて行かれるとはね。でも、きっと兄貴喜ぶよ」『へへ。
ありがとう。今日は夕ご飯作るね。なにが食べたい?』みことさんは、さっきの事なんてなかったように接してくれた。

 

俺は安心して食事を終えた。
でもふと思った。
我慢できずにあんなに危険なオナニーをしてしまうみことさん…。

 

れが俺の勃起したチンポを見たんだから、火がついたんじゃないのか?そう思った俺は、自分の部屋に戻り、趣味のデジカメの電源を入れ、動画モードで撮影を開始した。
そしてそれを棚に戻す。
一見、撮影していることはわからない。

 

でも、バッテリーが切れるまでの2時間程度は撮影を続けてくれるはずだ。
 

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