告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

弟の嫁さんは俺のオナホールwクチマンコにピストンしておもっくそ喉奥射精した義妹イラマチオ体験

読了までの目安時間:約 4分

妹とでもいうのだろうか弟の嫁を寝取り、艷やかなオマンコに俺のチンコをズコズコとハメてしまったあれは俺と弟夫婦と弟の友達カップルの5人で伊豆のホテルに泊まりに行った。
弟嫁は俺と同級生、友彼女は俺の6個下で20歳。
俺の嫁は体調不良で急遽キャンセル。

 

弟の嫁さんは俺のオナホールwクチマンコにピストンしておもっくそ喉奥射精した義妹イラマチオ体験(イメージイラスト1)

 

旅館ではみんな浴衣でくつろぎ畳の上で夜食、そしてそのまま飲み会へと続き、みんな泥酔状態。
周りには他の泊まり客も結構いたが関係なし。
酔っ払った友達<博人>が「お兄さんあれやってくださいよ」と俺におしぼりを渡してきた。

 

あれとは<おしぼりち○こ>のこと。
知る人ぞ知る。
大概、俺の愚息より大きくなるのが俺的に情けない。

 

弟の嫁さんは俺のオナホールwクチマンコにピストンしておもっくそ喉奥射精した義妹イラマチオ体験(イメージイラスト2)

 

あ、いいけど彼女<秀美>にしゃぶらせろよ」と俺は言いながら作った。
秀美はおしぼりち○こを知ってるらしく、別に驚きもしないが博人は大喜び。
こういう下ネタは女より男の方が大概喜ぶ。

 

俺は出来たち○こを秀美の口元にもっていった。
すると「やだー」とか言いながら秀美は体を後ろへ反らす。
俺は、追っかけるように強引にち○こを秀美の唇につけた。

 

秀美は顔を左右に振り<いやいや>って感じで笑いながら拒む。
拒んでるところにち○こを押し付けるのが妙に興奮する。
しかし博人が「早く口あけろよ!」と切れ気味に言うと秀美は諦め半分で軽く口をあけた。

 

は秀美を畳みに押し倒し馬乗りになり口にち○こを押し入れ2、3回ピストンしたところで満足。
秀美は、はだけた浴衣を直しながらハアハア言っている。
「おっ、星葡萄みえるぞー」と博人はいい、俺は「秀美のスターグレープなんかみねーよ」と言った。

 

俺は次に標的を弟嫁<香奈>に変えた。
俺は新たに作った極太バージョン<当社比二倍>を座っている香奈の口元に持っていく。
香奈は落ち着いたもので口を<あーん>と開けた。

 

そして舌をだして誘ってきた。
俺が舌先にち○こを持っていくと、香奈はち○この先をチロチロと舐めている「おおー、いいねー」と俺は盛り上がった。
秀美と博人は真剣な顔で見てる。

 

は飲みすぎでトイレ。
俺の愚息はこの時点で半立ち。
みんなが香奈と俺のやりとりに注目してた。

 

周りのおっちゃん達もチョロチョロこっちを見てる。
俺が香奈に「口、大きくあけろよ」と言ったら「そんな大きいの入るかなー」とわざとらしく香奈は困った顔をする。
俺は香奈の頭の後ろを右手でもち左手でち○こを徐々に入れた。

 

「んっ、んーー」と香奈は苦しそうな声をわざとらしくだす。
俺は後頭部を押し、前後させ、ち○こは固定、そのままにした。
あたかも香奈が公開フェラをしてるようだった。

 

0回くらいピストンすると「んはっ、もうだめー、でちゃうーよー」と言って香奈はち○こをだした。
「何が?」と俺が聞くと香奈は「よだれー、へへー」と言い笑いながらベチョベチョの口元を拭った。
俺は「やるなー」と褒め称えた。

 

そして勢いがついたので、香奈の口の前に半立ちになった愚息を持っていった。
香奈は浴衣の間から俺の愚息を左手でやさしくさすりながら「ここじゃ、だ・め」って。
俺は完全勃起しながらも冷静を装い、座りなおして「ここじゃ?」と聞きなおす。

 

すると香奈は四つんばいで俺の右耳に近づき息をフーって吹きかけてきた。
胸元からはEカップの爆乳が見える。
俺はゾクゾクっとし香奈の左の胸を右手で2.3回揉んだ。

 

奈は顔を傾け「あ・と・で・ね」って言って俺の手を解きながら笑った。
 

嫁の実家にみんなで集まったら可愛い妹嫁ちゃんもいた→バレないようにこっそりエロい悪戯した結果w

読了までの目安時間:約 5分

年の正月、嫁の実家に親戚が集まった時のこと。
両親と我が家、義妹夫婦で6人で飲み始めて大分酒が回って来た頃。
両親は先に寝る事になった。

 

嫁の実家にみんなで集まったら可愛い妹嫁ちゃんもいた→バレないようにこっそりエロい悪戯した結果w(イメージイラスト1)

 

嫁も久しぶりの酒で酔って「久しぶりに母さんと寝る」と二階へ、残ったのは義妹夫婦と私。
義弟と飲み比べになり、義妹は「私は寝る」と奥の部屋に。
午前1時過ぎた頃、義弟は完全に酔い潰れコタツでそのまま寝てしまった。

 

私も寝ようと思いトイレに行くと奥の部屋から光が少し漏れていて義妹がむこう向きに寝ている姿が目に入り、すけべ心が頭を持ち上げました。
音を忍ばせ部屋に入り、唐紙を閉め、膝をついて前に布団の前まで進み義妹の様子を伺うと寝息をたてています。
*腰の辺りから布団の中にそっと手を忍ばせていきました。

 

嫁の実家にみんなで集まったら可愛い妹嫁ちゃんもいた→バレないようにこっそりエロい悪戯した結果w(イメージイラスト2)

 

妹のパジャマのズボンゴム部分に到達し、そこからお尻、股間へゆっくり様子を伺いながら触れるか触れないか位に移動し、パジャマのゴムの中に手を差し入れるとショーツのゴムを摘みその中に手をいれ、義妹の地肌の温もりを感じます。
義妹は酒に弱く、まだ寝息を立てています。
体勢を変え添い寝する形になり、慎重にゆっくりお尻の方からパジャマとショーツを太腿まで下げ、指で股間からお○んこの入り口を軽く撫で回しもう一方の手で自分のズボンを脱ぎ、元気になったモノ取り出しました。

 

そして義妹の布団にもぐりこむのと同時に後ろから一気に根元まで挿入したのです。
義妹はその体勢のまま「やめてよー」と旦那だと思っているようです。
腰を抑え激しく打ち付けると押し殺した声で「ダメ、ああいい」とイってしまいました。

 

そのまま部屋を出てトイレで後始末し、居間に戻ると義妹が呆然立っています。
「どうしたの」
と聞くと「主人が寝ている」といいます。
「もう2時過ぎだよ」
「だって」
「寝ぼけた」
「いいえ、そんな」
「早く寝たほうがいいよ」
「義兄さんだったんだ」
「なにが」
「とぼけないで」
「でも、イッタだからいいじゃない」
「何言ってのよ、何したと思ってんの」その時、義弟が目を覚まし「うるさいなー」
「ちゃんと布団で寝てよ」義妹がいいます。

 

かったよ」義弟は水を飲み、トイレに行って奥の部屋へ。
私も「さあ寝るか」
というと「義兄、お話があります。コタツに入ってください。」コタツに向き合って座ると「なんであんなことしたんですか」
「あんなことって、お○んこに入れたこと?」
「そんな・・」
「さっき男同士で話したらもう5年以上してないって言ってからさ。人助けみたいなもんよ、現にすぐにイッタだしょ」言いながら義妹の股間を足の指でいじくりだすと「もうやめて下さい」言いながら拒否しません。

 

私は立ち上がるとズボンを下ろし、義妹の横に立ち「私はまだイってないんだ、ほらみてよ」ギンギンのモノを顔の前に消え入りそうな声でうつむき「やめて」義妹のあごに手をやり、口の前にモノ突き出し「もう気持ちいいことしたんだから今度はお返しして」
「いや」無理やり口にあてがい横を向く義妹の顔を前に向かせモノを口に頭を抑え、携帯のカメラで撮る。
「いい写真がとれた。消して欲しいならサービスして」
義妹は「必ず消してください」というとあきらめゆっくり咥えだした。

 

「寝るから、イクまでやって」
「早くしてください」横になって義妹が横に座り、咥えている姿と唇の感触を味わっていると手の届く所に股間があり、パジャマの上からクリの辺りを触ると一瞬逃げるがそのまま触らせる。
「パジャマの上からでも濡れているのがわかるよ」首を振ります。
「もう一度、イレサシテ」咥えたまま首を振ります。

 

レタラすぐ終わる」義妹のパジャマに手をかけお尻から脱がせます。
ちょっと抵抗しましたが思ったほどではありません。
お○んこは濡れてあふれんばかりで指で触ると伝わってきます。

 

横に寝かせ、足を開かせると手で顔を覆っています。
お○んこは濡れて光っています。
舐めるとビクッとします。

 

だれか来るとまずいので一気に挿入し、ローリングとジャブを立て読けにすると義妹はコタツの布団を噛み耐えています。
義妹は何度かイッタ様でこちらもイクトキ声をかけ抜いて義妹の口に持って行くと、義妹は口を開け中に出すと飲み込んでくれました。
「すごいお○んこだ、絡み付いてくる。内緒でまたしたい」
「だめ、1回だけ」その日から半月後、電話で呼び出し今もしている。

 

近になってあの晩は私が来るかもと期待していたらしい。
40前半の女は貪欲ですよ。
 

ぽっちゃり系の義理の姉さんの危険日マンコに生挿入!そのまま一番奥にザーメンぶっ放した結果w

読了までの目安時間:約 5分

が出産の時、具合が悪くて1ヵ月前くらいから入院しました。
その時、洗濯や食事の世話に来てくれた妻の姉としてしまいました。
俺が30、義姉が33の時でした。

 

ぽっちゃり系の義理の姉さんの危険日マンコに生挿入!そのまま一番奥にザーメンぶっ放した結果w(イメージイラスト1)

 

あれから10年、今でも月に1回、義姉の安全日に合わせて土曜日の朝から夕方までラブホでヤリまくります。
ポッチャリ気味の妻とは違い、40を過ぎても小柄スレンダーな体型をキープしていてそそります。
何回も何回もカラダをガクガク震わせて潮を吹いてイクのも凄いんです。

 

1日じゅうやって、義姉は数えきれないくらいイキますが、私はせいぜい3発くらいしか出せません。
しかしその時は必ずギュッと抱き締め合いながら一緒にイキます。
そのあとしばらくキスしながら抱き締め合ってます。

 

ぽっちゃり系の義理の姉さんの危険日マンコに生挿入!そのまま一番奥にザーメンぶっ放した結果w(イメージイラスト2)

 

ントにこのまま死んでもいいねって2人で毎回言ってます。
来年もずっと続けていきたいです。
妻の実家に私と妻と子供で帰省しました。

 

義姉は来ませんでした。
明日から仕事が始まるので、妻子は残り、私だけ今日の昼に帰宅しました。
しかし、先に帰って来たのは……そうです、義姉とヤルためです。

 

自宅でヤルのはあの、妻が出産の時以来です。
私が帰宅して1時間も経たないうちに義姉が来ました。
まず玄関で固く抱き締め合い、カラダをまさぐり合います。

 

はもうカチカチに勃起。
義姉もきっとグショ濡れです。
その場で始めても良かったんですが、あえて抱き合ったままキッチンに移動しました。

 

そう、10年前の初めての時のように、キッチンに手を付かせて後ろから……。
「姉さん、覚えてる?」セーターの上からバストを握り締めます。
「うん、もちろん……」
「いい?」下着を脱がさないでそのまま挿入します。

 

「いいよ……あぁっ……」
「熱いよ、凄く……」ゆっくり抜き差しします。
「なんかいつもよりおっきいよ……」
「そぉ?……あ~すげぇ、締めてる」動きを深く速くします。
「あ、ダメ、イッちゃう……」
「あぁ、俺もダメかも……いい?」
「いいよ、来て、来て……」2人共、ほぼ一緒にイケました。

 

姉の締め付けもいつもよりきつかったです。
バスルームに移動して、オシッコの見せ合いかけ合いしてから、たっぷりフェラとクン二。
義姉は4、5回イキました。

 

私はイラマチオでイキそうになりましたが、なんとかガマンしました。
いつも最初は義姉は嫌がりますが、私たち夫婦の寝室に移動。
そこで繋がるのは背徳感で一杯で、なおさら燃え上がります。

 

四つんばいバックで挿入てる姿が鏡に映り義姉が恥ずかしがるので、また盛り上がります。
さらに私が義姉の白い尻を音がたつように平手打ちすると、義姉は腰をガクガクさせてイッてしまいました。
すぐに裏返して、ヒザを折り曲げて屈曲位で一番奥まで一気に突っ込みました。

 

~、またイクイク、イッちゃうって」ギュッと抱き締めながら言いました。
「イケよ、姉さん……」今度はブルブル震えるようなイキ方でした。
抱き締めたまま私が起き上がって対面座位に……。

 

「姉さん、俺ももうイキそう」
「いいよ、来て来て……」
「ほら、腰振ってイカせてよ……」
「え~、うまくできないって……。下から突いてよ……」
「ダメ。嫌ならやめるよ」
「嫌、するって……」義姉の腰が上下前後に回転しながら動き始めた。

 

ガマンできなくなりそうだったので乳首に吸いついて軽く噛む。
「あぁ、すごいよ……」マンコが締め付ける。
「あぁ、イクイク、出すよ……」
「きてきて、いっぱい出してぇ……」また固く抱き合いながら今度は一緒にイッた。

 

ょっとウトウトしてしまい、義姉は帰る時間が迫ってきたのでシャワーに行った。
シャワーから出てきて服を着終わって、化粧もして、リビングのソファに座ってストッキングをはいているところに出ていった。
塗り直した口紅にムラムラして、お別れの軽いキスをする振りをして舌をからませる。

 

最初は拒絶しようとしてたけど無理。
スイッチオン。
そのまま両足を抱え上げて挿入。

 

キチンと着たセーターをまくりあげて乳首を頬張り、乱暴気味に突き続ける。
「あっ、あっ、あっ、イクイクイクイクぅ……」どくどくどくどく出しました。
ホントに時間がなくなり、義姉はバッグから生理用品を取り出して、当てて帰っていきました。

 

の私たちの秘密の関係はこれからもずっと続いていくでしょう。
 

姉ちゃんマジで勘弁して……ガチレズのウチの姉が嫁子ちゃんをレズエッチで寝取り虜にしてしまったもよう……

読了までの目安時間:約 6分

日の昼間に姉が妻を訪ねてきた。
結婚早々に義妹を毒牙にかけてしまう困った姉だ。
妻は姉と不倫しているベッドの中で「うちの主人見た?あれでも独身時代はもう少しルックス良かったし、財力が有ったから随分もてたのよ。でも結婚が決まると女は離れていったの。」
「それで不倫の1つもできなくなったのよ。今ではもうあのキモメンになっちゃったの。」
「今はイケメンの弟も同じよ。良い女と沢山不倫の他流試合をさせていなければ弟が腐って泣くのはあなたなのよ。」と夫の貞潔をかたる全裸の妻に、これまた一糸まとわぬ姉が真剣な調子でアドバイスしたそうだ。

 

姉ちゃんマジで勘弁して……ガチレズのウチの姉が嫁子ちゃんをレズエッチで寝取り虜にしてしまったもよう……(イメージイラスト1)

 

「お友達に美人はいないの。弟に不倫の味を教え込むのよ。浮気しない男は天然記念物。」と更にけしかけたらしい。

 

「美人を自宅に呼んであなたも入って3Pすれば心配は無いでしょう?」とまで言ったらしい。
会社から帰宅すると姉の言葉に納得した妻は「あなたには優しくてかっこいいパパでいて欲しいの。茶道部の彼女も大切にしましょうね。」とにこやかに言い出した。

 

姉ちゃんマジで勘弁して……ガチレズのウチの姉が嫁子ちゃんをレズエッチで寝取り虜にしてしまったもよう……(イメージイラスト2)

 

浴を済ませ妻の自慢の手料理に満腹すると性交の前にいつもどおり妻を膝に乗せ片手をつないでスマホを読ませてやった。
夫が外から持ち込むニュースは専業主婦の妻には嬉しいらしい。
「あら、この御逝去のメールは?」
「ああ、大学の恩師だ。至急で悪いが喪服を出しておいてくれないか。」
「大変。すぐ準備するわ。」冠婚葬祭のマナーは妻に任せておけば間違いが無い。

 

妻は恩師のお式に必要な物を全てそろえると、甘えかかってきてスマホの続きを読んだ。
「会社のお姉さまはまだあなたの子供を諦めないのね。」等と笑って言っていた妻は突然「この方はどなた?」とある女性からのメールを読んで聞いて来た。

 

絶対に嫉妬はしない妻がどうしたのだろうかと思った。
独身時代に社外講習会で知り合った真面目な眼鏡美人で処女を奪って性交のイロハを手ほどきしてやった話をした。
メールには「家に強制結婚されそうになっているの。もう1度お逢いしたいわ。あなたじゃなければ駄目なの。」と切実な言葉が有った。

 

は「大変なお話がありそうね。処女を貰ったのでしょう?逢って差し上げたら?」と他流試合に行かせようと水を向けた。
泥沼が怖かったので「そうだな。」と言葉を濁した。

 

しかし妻に「見殺しは可哀相よ。私は自分だけが幸せなのが怖いの。」と詰め寄られて彼女と不倫してくる話がまとまった。

 

その夜は妻にたっぷりサービスして6発大量膣内射精をしてバッチリ犯して繋がったまま寝た。
翌朝「もう、あなたのその優しさが色々な女の人をひきつけちゃうのね。」と機嫌よく妻が言った。

 

日定時で仕事をあがってメールをくれた眼鏡美人と直接ホテルインした。
4時間利用のコースにして久しぶりにたっぷりと可愛がってやった。
1発目を終えて左手で優しく髪を撫でながら肩を抱き、右手で女性器三つ所攻めをしながら、彼女の話をキスを交えてピロトークで聞いた。

 

何でも家が見つけてきた結婚相手は理想的なのだが真面目すぎて女性経験が無く性技が滅茶苦茶なのだそうだ。
彼女は「私が結婚してもお友達でいてくれる?結婚と恋愛は別物だわ。時々抱いてくれる?」と聞いてきたので「大丈夫だよ。
」と答えると安心して甘えてきた。

 

もう一回たっぷり可愛がって、イってもイっても容赦せず膣内急所を亀頭で擦って頭の中を真っ白にしてやった。
10時過ぎて帰宅すると早速妻が首尾を聞いてきた。
順番に説明してやった。

 

心した妻をお姫様抱っこして寝室に運び込み愛情たっぷりの前戯とクンニのサービスをして4回犯して満足してもらった。
それから数日して帰宅すると妻は「今日通販処分市で買った横紐ショーツが届いたの。今夜はどれが良いか決めてね。」と包みを持って来て甘えてきた。

 

妻は安い通信販売などを活用して自分の必要経費を倹約して子供のために貯金をしている。
彼女は子供と外出が好きだ。
「この子はあなたに組み敷かれて犯された私の勲章ですもの。」と言うのが彼女の言い分だ。

 

すでに2人目の子供がお腹に宿っているのに困ったものだと思う。
妻は子供を産んでも体のラインが崩れなかった。
陰茎に伝わる膣の感触も上々の状態を保っている。

 

えって子供を産んだ影響で体臭が甘くなり色香がぐっとまして妖艶さが出て来て美味しい女になった。
良い女にはコストがかかる。
自分のためにお金を使えと言っても妻は聞き入れない。

 

それでも妻は非常に美しい。
きっと内面の美しさがにじみ出るのだろう。
そんな妻との性交の時間が大切なのであれ程大好きだった酒を止めた。

 

浮いた酒代は妻が子供のために貯金している。
妻とはリビングから手をつないで寝室に入る。
妻はあくまで連れ込まれて犯されて孕まされる順番にこだわっている。

 

人の子作りという考えはないようだ。
ショーツとブラ姿になって恥らうようにベッドに入ってくる。
選んでやったグリーンの横紐ショーツが可愛かったのでディープキスの後すぐにショーツを奪いクンニに移った。

 

妻の陰毛はパイパンの様に薄い。
愛液が多い。
妻にまんぐり返しから騎乗クンニまで1時間、オマンコに吸い付いて、すっかり快楽で熱くとろかしてから陰茎を挿入した。

 

膣内急所を攻めまくってから勢い良く膣内射精した。
妻を満足させるのは夫の務めだと思った。
 

超絶モテないくん遂に兄嫁を襲ってしまうwスレンダー美人な義姉さんと生ハメしてぶちまけたったw

読了までの目安時間:約 7分

然モテナイ俺は彼女いない歴3年そんなおれが兄嫁と情事をしてしまったんですリストラされて以来バイトで夜間配送の運転手、昼夜真逆の生活をしています。
こんなんじゃ女なんか作れる訳も無く日々悶々とした毎日で、パチンコで憂さを晴らすようになっていました。
そうそう勝てる訳も無くいつも貧乏。

 

超絶モテないくん遂に兄嫁を襲ってしまうwスレンダー美人な義姉さんと生ハメしてぶちまけたったw(イメージイラスト1)

 

この日は実家に資金の援助のお願いに尋ねたつもりが思いがけない展開となったのです。
俺は平日の休みだけど両親や同居している兄夫婦は土日休みなので、土曜日の朝方尋ねてみたけどあてが外れたみたい。
兄貴がスーツ姿で駅の方へ歩いている。

 

明らかに出勤姿だ。
車の俺に気付かなかったようで早足で歩き去った。
口うるさい親父に対していつも弁護してくれる兄貴をあてにしてたのでガッカリ。

 

超絶モテないくん遂に兄嫁を襲ってしまうwスレンダー美人な義姉さんと生ハメしてぶちまけたったw(イメージイラスト2)

 

も生活費はピンチなので仕方なく親父に直接交渉の覚悟。
だがナンと家には親父の車も無い。
最悪である。

 

母親は親父の許しがないと援助してはくれないし・・・あきらめて出直すつもりが、飯くらい食わせてくれるだろうと思い、家を出て1年振りくらい自分の鍵で家に入った。
朝は賑やかな家なのにいやに静かだ。
母親も居ない。

 

おそらく親父と一緒に出掛けのかも知れない。
この時俺は兄嫁の事を完全に忘れていた。
兄貴夫婦が家に入って何となく居づらさを感じて代わりに家を出た俺だから、兄嫁の存在を忘れていても無理はない。

 

所にあったパンをかじりながら少し雰囲気の変わった家を見廻っていて、2階の元俺の部屋のドアを開けてエラく驚いた!その部屋は兄に夫婦の寝室になっていた。
クイーンサイズのベットには姉嫁が思い切り爆睡中。
おまけに全裸で大の字、少し小さないびきも聞こえる。

 

兄貴を送り出してから又寝たのか?ローブがベッド脇に脱ぎ捨ててある。
俺は何故か冷静に観察していた。
もちろん兄嫁が起きないように。

 

一番なのはお腹の辺りに上掛けが有るだけで胸は露わ、下半身に至っては大きく開き覗き込めば満開状態だった。
これが良家のお嬢様の寝姿か?そう思いたくなるほど普段の優しく清楚でお淑やかなイメージは無くすごいギャップだった。
かなり綺麗でスレンダーな兄嫁だけど俺の好みでは無く、どちらかと言えばグラマー系好きだったので兄嫁にときめいた事は無かったのだが、女は脱いだときの体型は解らないものでなかなかのナイスバディ、バストも見事な物だった。

 

通り観察し終えた俺は次の行動に出た。
撮影である、兄貴の部屋を物色しデジカム&デジカメで撮影しまくった。
ヨリで撮影してた時気がついた酒臭い、ゆうべ呑んだみたいだ。

 

ワインの香りだ。
一通り撮影したら次にビデオを部屋の隅にセットしていよいよ直接タッチだ。
乳首を摘んだり胸を優しく揉んだ位じゃ全く起きる気配なし。

 

うれしくなった俺はいよいよ舐め始めた。
俺は舐めるのが大好きで、しゃぶられるよりアソコを舐めたい方なのだ。
今までSEXしてきた女には必ずクンニしているほどだ。

 

に足は大きく開いているので薄めの陰毛をかき分け指で開くと中はトローンとした白濁した物が溢れていた。
明らかに精液がにじみ出たものだ。
子作りに入ったとは聞いていないが避妊はして無いらしい。

 

このマンコのアップを連写してから指で穴を探り始めた。
トロトロどころでは無いグチュグチュだこれは昨夜のじゃないさっきのだ。
兄貴は出勤前に一発していたに違いない。

 

兄貴のザーメンはさすがに舐めたくないのでクリだけ舐めたり吸ったり転がしたりしていたら少しづつ反応し始めた。
クリを吸いながら視線を胸にやると乳首が立っていたクリもでかくなって来ていた。
既に俺に理性は無く服を全て脱ぎ捨てた。

 

なり開いていた足をさらにもう少し開き俺はベッドの乗った。
兄嫁の中に入るため腰の位置を慎重に合わせ先ずはユックリあてがった。
「ジョリ」爆発しそうな亀頭に薄目の陰毛が当たる。

 

更に進むと柔らかい兄嫁自身の暖かい体温を感じ始めた。
息が荒くなりそうな自分を落ち着かせ更に進む。
そこには更に暖かくと言うより熱く溶けそうな世界だった。

 

本当に久しぶりの世界だ。
「うっ」兄嫁がうめいた。
起きてはいないがもうどうでもいい。

 

分くらい挿入した頃明らかに反応していた。
腰をくねらせ少し浮かした隙きに俺は一気に根元まで押し込んだ。
「うっ、うん・・」起きた!!でも完全に覚ましてはいないようだ。

 

俺の腰に脚を回してきた条件反射なのか?ガンガン突いた兄嫁もはっきりと喘いでいる×××のようだが恋人同士のSEXと変わらないくらい感じあっている。
俺は思わずキスをしてしまった。
これがまずかった!「えっ!なに!」目を覚ました兄嫁は俺を認識した。

 

「なにしてんのー!!」
「ちょっと!ダメー!!イヤー!!」でも根元まで入って暴れてるペニスは簡単には抜けやしない。
兄嫁の腰も反応したままくねり、動いている。
「なんで?なんで?」といっている兄嫁の腰骨をがっちり押さえ、奥を刺激するように突いたすると僅かに抵抗していた両腕だったが、力を抜き俺の首に回してきた。

 

女はおれを受け入れた。
もう抵抗するような状況じゃなかったようだ。
彼女は大きく体をそらし大きく喘ぎ声を上げだした。

 

絶頂が近い往きそうなんだ。
俺は彼女と一緒に往くために彼女に合わせるようにグラインドを始めた。
「ハッ!ウッ!」等の声にならない声を漏らし足を腰に巻きつけぎゅうぎゅう締め上げる。

 

腰の上下も激しいでも抜けないようにしている。
両手を俺の頭に回ししがみついてくる。
彼女の固く尖った乳首が解る。

 

っ!あっ・・」俺は往ってしまった。
奥に熱いものをぶちまけた。
先にイかないようにしていたのに・・その瞬間「ああーっ!!ううっ!・・」すごい声を上げて彼女は果てた。

 

しばらく体を密着させたまま二人とも動かなかった。
ただ腰だけは余韻を探るように微妙にこすり合わせていた。
お互いに最高に感じあったSEXだった。

 

これを期に彼女とは週1でのSEXを楽しむようになりました。
子作りはまだだそうでピルを服用してるんだって。
でもいつかは俺の子を生んで欲しいと本気で思うようになりました。
 

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