告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

チンポ汁ぶっこ抜くためだけに生まれてきたんじゃないかこの女w兄嫁にハメたらマジ名器すぎて中出ししちゃったw

読了までの目安時間:約 11分

身赴任な兄の代わりに、兄嫁を抱いていますつっても兄に頼まれた訳じゃなく(当然かw)兄の嫁さんを勝手に抱いているのですが兄の代わりに義姉のマムコが干上がらないように、いつも潤わせてあげてる兄は、単身赴任で家には母親と俺より若い兄嫁と俺の三人住まい。
義姉と関係を持ち始めて1年さっき母親が帰ってきたが、今日は朝から出かけてくれたおかげで、義姉とゆっくり時間を過ごせた。
相変わらず、チムポを咥え込んだら絞めつけチムポを離さないミミズ千匹な名器なおまんこ先週の土日に兄貴が帰ってきて、義姉に膣内射精してくれたおかげで、今日は弟の俺は兄嫁に中出し放題これで兄とは穴兄弟でもあるんだよなー膣口にチムポが当たるたび声をあげ感じる義姉、髪振り乱して体震わせ果てる義姉。

 

チンポ汁ぶっこ抜くためだけに生まれてきたんじゃないかこの女w兄嫁にハメたらマジ名器すぎて中出ししちゃったw(イメージイラスト1)

 

チムポを挿入すると、チムポに伝わる義姉の膣壁のイボイボ感に膣中が蠢くようにチムポを絞めつけながら腰振られるもんだから、即放出。
義姉のスペックは今日休みで、義姉に聞いたら159,84,59,83だそうだ。
朝から雨が降っているので、母親も何処にも行きそうにないし今日は無駄な一日になりそうだ。

 

(悲家電量販店から今帰ってきた。義姉曰く冷蔵庫の下から少し水が漏れているとの事で、買い替えのため、母親と義姉と俺3人で見てきた。内心水が漏れてるのじゃなくて義姉のマン汁が垂れてるのかと思った。義姉は30歳、Dカップの爆乳若妻似てるといえば紀子様と松下由希を足して2で割った感じかな、ほんの少しだけど。結局、冷蔵庫を買って7日に届けてもらうことになった。母親が居るとなかなか二人になれないので残念。兄が義姉を実家に連れてきた日から、俺は兄嫁の爆乳に目を奪われてた。兄が単身赴任以来、今まで以上に義姉と話しをするようになり、色々悩みを相談したりしてた。そんな時、母親が知り合いと温泉旅行へ出かけ三日間、義姉と二人で過ごすことになった。二日目、義姉にキスを迫ると、最初は抵抗していたがあまりにしつこく迫ったからか嫌々ながらも義姉が受け入れてくれた。唇を重ねながら、憧れのDカップの爆弾おっぱいを揉み揉みを鷲掴み。俺の手を握り拒絶する兄嫁に無理やり抱きつき押し倒した。強引にキスしてから2ヶ月後、その日以来好きだということを伝えて何度かキスを重ねてた。母親が親戚の法事に泊まりがけで出かけた日、義姉が寝てる部屋に入ったら、最初戸惑ってたが部屋で色々話をして、猛烈アプローチが実って義姉のベッドで朝を迎えた。義姉を無理やり押し倒して抱きついた日は、さすがに拒絶されたので、それ以上することは無くそれ以上やって嫌われたくないこともあって、自分の気持ちだけ伝えて、大人しく自分の部屋で寝た。翌朝、義姉と顔をあわせて「昨日はゴメン」とだけ伝えると義姉は、「ううん、〇〇さんの気持ちうれしかったよ」と言われ、少しは気持ちが伝わったんだと内心ガッツポーズ!その晩仕事から帰ると、すでに母親が帰っていた。
「あれ?おかえり、明日じゃなかったっけ?」
「えっ?今日帰るって言ってなかったっけ?」
「いや。明日かと思って、」今晩、義姉と進展できるかと思ったのにと残念そうな顔をしていると、義姉がそれに気づいたのか俺の顔を見て微笑んでた。
母親は旅行の疲れからか、早めに就寝。意外にも義姉との時間が持つことが出来た。「さっきすごい顔してたね」
と兄嫁「ははは、ばれた?まさか今日帰ってくると思わなかったしお義姉さんとゆっくり話しできるかと思ったのにと思ったら顔に出ちゃった」
「前から思ってたんだけど、私のほうが年下なのにお義姉さんって言われたら変な気分だから、二人のときは名前で呼んでほしいな」
「えっ?いいの?じゃぁ知恵ちゃんでいい?」
「うん、私も、とも君でいい?」
「いいよ」その日から、二人だけの秘密と言うか決め事が出来た。
片づけをする義姉を抱き寄せ唇を重ねた時には、拒むことなく滑り込ませた舌を絡ませてきた。それでも、さすがにそれ以上は拒絶。抱き合うと義姉の巨乳が胸に当たる。我慢できずに、右手をスカートの中に入れようとするとすぐ離れて「もぉダメ、そんなことしたら、させてあげない」
「えっ~!キスだけ?」
「そう、それ以上したら言っちゃおうかなぁ」その時、義姉が完全小悪魔に見えた。
もしかして遊ばれてるのは俺?と思いながらもまぁ焦ることないなと自分の寝室へ。その日から母親の居ない時に、いちゃつく日が増え。親戚から叔父の法事があると母親の実家から電話があり、母親が行くことになった。俺も来れないかと言われたが、仕事があるのでと断り母親だけが行くことになった。俺も来れないかと言われたが、仕事があるのでと断り母親だけが行くことになった。仕事から帰り義姉と一緒に食事をしていつものように、風呂に入りテレビをみて就寝。その日はあえてキスもしなかった。義姉が寝室に入るのを見計らって、ドアをノックしてから入ると、義姉はベッドに座って雑誌を読んでた。俺を見て一瞬ビックリしてたが、「どうかしたの?」
「うん、忘れたことがあって」
「えっ?なに?」
「キスするの忘れてた」
「あっは、もぉ」ベッドに上がり唇を重ねた。
その後、一緒に座って、初めて兄が家に連れてきた時一目惚れした事や、ずっと思ってた事、兄より先に逢いたかったと思いを伝えた。すると、肩に凭れ掛かってきた義姉。自然と手を義姉の肩に廻して、改めて唇を重ねてそのままベッドに横たわり義姉のパジャマのボタンを外すと、「ダメ」と言ったが拒絶することなく、全てのボタンを外すとピンクのブラに包まれた巨乳が目の前に背中に手を廻しホックを外すと弾け出る白い肌にピンクの乳首。
首筋から乳房、へそから土手へと舌を這わせると、両手で顔を隠して恥ずかしがる義姉。あまりに初心な姿に、「知恵ちゃんって兄貴が初めて?」両手で隠したまま小さく頷く義姉。
あまりの経験の少なさに、興奮気味の息子。薄い陰毛を舌で掻き分けながらクリを舌で転がすと体を小刻みに震わせる感じる義姉。両足を広げ股間に顔を埋めマムコを舌で舐めると、マムコから垂れ流れる蜜。ピチャピチャと音を立てながら舐めると、溢れ出るマン汁。息子を迎え入れる準備万端のマムコ。ゆっくりと硬直した息子をマムコに当てるとビクッ!と腰を引く義姉。両足を抱えビチョビチョに濡れたマムコヘ息子を押し当て、押し込もうとすると、あまりに入り口が小さいのか亀頭も入らない。グッ!と強引に押し込む、体をそらせ「いっ、痛い」腰を持ち上げ「大丈夫?ゴメン、我慢して」と一気に押し込むとズリュッググッ義姉の膣の中を押し広げながら入っていく感じがチムポに伝わってくる。
「あっぁ、いっ痛い、ダメ」声を震わせていたので、見ると涙が流れているのが解った。
奥へと突っ込むとチムポの先に当たる子宮口。子宮口に当たると「あっぁ」ピストンで子宮口に当たるたび声をあげ感じ始めた義姉。
「当たってるの、あっぁ、ダメ、あっぁ、いいの、ダメ、あぁ」マムコから溢れるマン汁。
知らない間に両手を背中に廻し抱きついてきていた義姉。挿入に集中しすぎてまったくわからなかったが、背中に痛みを感じたと思うと段々痛さが増し義姉が背中に爪を立てているのでようやくわかった。しかし外してとも言えず、ピストンを止めるわけにもいかず、股間は気持ちよく背中は痛い。背中の両手に力が入り痛みが激痛に変わったと思うと声をあげ背中を反らして体を痙攣させながら果てた義姉。ようやく両手が背中から離れ痛さから開放されると痛い思いをしたことと、あまりに痛くて俺は逝ってないのにと思いでグッタリと果てた義姉をみると、悪戯したい気持ちになって乳首を摘むと体を大きくビクつかせて、「ダメ、感じちゃう」あまりに敏感になってるのか、少し触っただけど体を震わせ感じてた。
ビチョビチョに濡れたマムコに指を入れただけで、「あっぁあ、止めて、ダメ、すごく感じやすくなっちゃってるの」マムコに入れた指を膣中を掻き回すと溢れ出るマン汁。
「ダメ、ダメ、出ちゃう、出ちゃう、お願い止めて」お構い無しに掻き回すと、噴出すマン汁。
マムコにしゃぶりつき、溢れ出るマン汁を口いっぱいに受け止め、側にあったタオルにうつした。義姉を抱え座位で突き上げると声をあげ体を振り感じる義姉。逝きそうになりマムコからチムポを抜いて土手に放出、ザー汁が陰毛にベットリ体を痙攣させ果てた義姉に添い寝、ピンと立って硬くなった乳首を弄りながら義姉の逝き顔を見て幸せを感じていた。あまりに激しく暴れたものだから、シーツがグチャグチャ。義姉はグッタリしているので、少し片付けてからシャワーを浴びようと風呂場へシャワーを浴びていると戸が開いて義姉が「背中流してあげる」と入ってきた。
背中を見ると「あれぇ背中すごいよ!どうしたの?」おいおいと思いながら「知恵ちゃん」
「えっ?」
「やっぱり覚えてないよね」
「えっ?私がしちゃった?」
「うん、でも大丈夫、もぉ痛くないから」
「えっ~!ごめんなさい、全然覚えてない」
「ははは、大丈夫大丈夫」背中に抱きついてきて傷跡を撫でる義姉を抱き寄せキス「千恵ちゃんもシャワー浴びたら?」
「うん、後で」
「えっ?今入れば?」
「だって恥ずかしいもん」
「えっあれだけ乱れてたのに?」
「もぉ」
「いいからいいから」着なおしたパジャマのボタンを外し二人でシャワーを浴びフェラで抜いてもらった。
ぎこちないフェラに興奮、義姉の小さな口の中にザー汁を放出。口の中に溢れたザー汁を義姉を飲み干した。風呂から上がり、義姉のベッドへ義姉の体をしゃぶり2回戦目へ何時まで愛し合ったのかわからないまま朝を迎えた。朝、裸で寝てるとチムポを触ると大きくなったと義姉が面白そうに話してきた。あまり特別変わったプレイをしているわけではないし、充分普通のセックスで興奮出来てるので、レスるほどのプレイはしてないかなぁ。本当に母親にも兄にも絶対ばれないようにしてるので、母親が居る時や兄が帰ってきているときは、普通に接してるし、母親に言われない限り二人で出かけることもない。近所のご婦人方は、話し好きなのでいつあることないことを母親に吹き込むかわからないので、母親が居ない時でも別々に出かけて、スーパーの立体駐車場で待ち合わせてからドライブ、ラブホコースを楽しむぐらいで、相当気を使ってる。ただラブホの時は周りを気にすることなく、やれるのでいつも以上に乱れ淫乱になる兄嫁に萌え萌えパワー120%UP兄の嫁を寝取るってのは意外に俺以外にも多いんじゃねーのかな?って思う
 

チンポ汁ぶっこ抜くためだけに生まれてきたんじゃないかこの女w兄嫁にハメたらマジ名器すぎて中出ししちゃったw(イメージイラスト2)

 

兄貴が海外に栄転()するっていうんで寂しがっている義姉さんを俺のチンポで慰める→ケツマンコまでいただきw

読了までの目安時間:約 24分

年前、急に兄貴の海外転勤が決まった。
行き先は中国…、当然単身赴任になる。
「正樹、あいつのことを頼むよ」そう言って兄貴は海外へ旅立った。
あいつとは結婚して2年目になる奥さんのこと。
義姉になった絵里さんは、まだ24歳の若奥さん。

 

兄貴が海外に栄転()するっていうんで寂しがっている義姉さんを俺のチンポで慰める→ケツマンコまでいただきw(イメージイラスト1)

 

兄貴が心配するのも仕方ないほどキレイな女性だ。
絵里さんはお嬢様育ちだったせいか家事などはほとんど出来ないとボヤいてた。
あんなに美人な嫁さんなら家事ぐらいいいじゃないかと思う。
実際兄貴はそのへんは眼をつむって結婚したはずだ。
もちろん兄貴は絵里さんにぞっこんで、あれほど遊び人だったのに結婚した途端おとなしくなった。

 

あの兄貴を真面目にしてしまった絵里さんの魅力ってすごいと思う。
だから兄貴としては出張中に浮気をされないように弟の俺に監視役を頼んだんだ。
絵里さんはただキレイと言うだけじゃない。
去年家族で海に行った時にみた絵里さんのビキニ姿は凄かった。
背が高くてスタイルも良く、何より形の良い大きなオッパイに釘付けになった。

 

兄貴が海外に栄転()するっていうんで寂しがっている義姉さんを俺のチンポで慰める→ケツマンコまでいただきw(イメージイラスト2)

 

いまだによくナンパされるというのも分かる。
兄貴の嫁さんじゃなかったら俺だって声をかけずにはいられない。
そんな絵里さんだから兄貴は気になって仕方が無かったらしい。
「任せとけって。義姉さんが浮気しないようにしっかり見張ってるから」空港で見送る際に俺は兄貴に誓った。

 

かし実際はそんなに甘いものではなかった。
俺は24歳の若妻の欲望を甘く見すぎていた。
気が付くととんでもない事になってたんだ。
兄夫婦はうちの近所にマンションを借りてすんでいる。
兄貴が海外へ行ってからは絵里さんが一人きりになってしまう。

 

大学へ通うついでに外から部屋を監視したり、たまに遊びに行ったりしてた。
1ヶ月ぐらいは何も怪しい行動なんて無かった。
これなら大丈夫なんじゃないか?兄貴の考えすぎだよ…そう思った矢先、ついに恐れていた光景を目撃してしまった。
いつもの様に外から部屋を眺めていたら、中から見知らぬ男が出てきたんだ。
ビックリしてそいつが出て行った直後、義姉の部屋に直行した。

 

チャイムを鳴らすとさっきの男が忘れ物をしたと勘違いしたのか義姉がすぐにドアを開けた。
ドア越しの絵里さんはパンティー1枚しか着けていないみたいだった。
俺の顔を見た絵里さんはビックリした顔ををしたがすぐにいつもの笑顔になった。
逆に俺のほうが焦ってしまい、その場を逃げ出すように離れてしまった。
部屋に行ったのはいいが、何を話していいのか笑顔で接する義姉の顔を見ていたら分からなくなったからだ。

 

やはり義姉は年上だけあって、こんなまずい場面を見られても笑顔でいられる強者だった。
それ以来何度も部屋から出てくる男を見るようになった。
しかも毎回違う男…はじめは黙認していた俺だが兄貴との約束だってある。
義姉が浮気しているのを黙っているわけには行かない。
浮気をやめるように説得しに行ったら変な展開になってしまった。

 

里さん、もう浮気なんてしないでよ。おれ、浮気しているのが分かってて黙ってる訳にいかないよ」
「だって、あなたのお兄さんがいなくって寂しいんだもん…」
「だからって浮気はいけないでしょ…我慢しようよ」
「え~、そんなの無理~」
「無理じゃないですよ。他の男と浮気はやめなよ」
「じゃあ、正樹君。私の相手してよ…」それはマズイっしょ…兄貴の嫁さんとセックスするなんて浮気よりもはるかにいけないことだ。
義理とはいっても姉と弟なんだし。

 

絵里さんの言葉にしばし唖然としていたらソファーに押し倒された。
頭の中に兄貴の顔が浮かんでくる。
何とか理性をたもって義姉を押しのけようとした。
が、絵里さんのキスのほうが一瞬早かった。
いきなり押し付けてきた義姉の唇は、驚くほど柔らかな感触だった。

 

しかもすぐに舌を入れてきて、器用に俺の舌に絡ませてくる。
シャンプーなのか香水なのかは分からないがとてもいい匂いがする。
義姉に押し倒されてキスをしているうちにあっという間に下半身が硬くなるのを感じた。
だって仕方ないじゃないか。
相手が兄貴の嫁さんだからって、美人な女性にそんな事されれば理性なんて吹っ飛ぶよ。

 

それにこれは許されぬ愛ってやつ。
やっちゃいけない事っていうのは何でもやっていい事よりも興奮する。
気がついたら俺は、夢中で絵里さんと舌を絡ませあっていた。
俺のキスはまだ幼稚なテクニックだったんだと思う。
義姉はキスの合間に時々ふふっとか、ぷっとか笑った。

 

れがまた、年上の女性に誘惑されているみたいで堪らない。
「私まだ24なんだよ。ひとりじゃ寂しいよ…」絵里さんの囁きに俺は完全に舞い上がってしまった。
義姉の魅力にはかないっこない。
もうどうなってもいいや…兄貴、ゴメン…覚悟を決めたからか、全身の緊張がほぐれていった。

 

それが絵里さんにも分かったのか、ジーンズの股間の部分をやわやわさすりだす。
「ねえ、いけないお姉さんになってもいいかしら?」いつもとは違う、甘えたような口ぶり。
何も答えられないでいると義姉の指がボタンを外し、チャックを下ろす。
ジーンズとパンツを同時に引きずりおろされると、ばね仕掛けみたいにちんこがビュンッと跳ね起きた。
「まあ、とっても元気なのね…」感心したように俺のちんこを眺めた後、ごく自然な感じで下半身に顔を埋めていく。

 

いきり立ってる肉棒に舌を絡め、先端を口に含んだりして大きさを確かめている。
俺には同じ大学の彼女がいるんだけど、エッチの時にはフェラもしてくれる。
でも絵里さんのは彼女とは比較にならないほど激しく気持ちも良かった。
根元を掴んで唾液をたらしながらジュボジュボと音を立てながら頭を上下させる。
お嬢様育ちの上品な口に、俺の赤黒い肉棒が出入りしているのを見ていると頭がくらっとする。

 

「私ね、おちんちんが大好きなの。正樹君のって大きくて中に入れたらとっても気持ち良さそう…」普段の絵里さんからは想像も出来ない嫌らしい言葉。
本当においしそうにおしゃぶりを続けている義姉を見ているうちに、もうイキそうになってしまっていた。
すると、義姉にもそれが分かったようだ。
「まだイッちゃダメ!」すっと立ち上がって、目の前でワンピースの中のパンティーを脱ぐ。

 

のままソファに横たわっている俺の頭をまたぎながら股間を顔に押し付けてくる。
「ねぇ、舐めっこしましょ…」そう言うと絵里さんは、また俺のチンコにしゃぶりつきジュボジュボ音を立てはじめた。
今俺の目の前には妖しく濡れて光るマンコと、その上の密やかなアナルがあった。
美人でキレイなくせに絵里さんのあそこはぬるぬるに光っていてスケベに俺を誘っている。
真っ白なお尻を両手で持ってクリからアナルまで何度も舐め上げる。

 

義姉はもっと舐めて欲しいかのようにお尻を振って俺を誘う。
今度は尻タブを広げアナルの中心に尖らせた下をねじ込んだ。
義姉はビックリしてお尻を引っ込めるかと思ってたが逆だった。
むしろ大きなお尻をくねらせてアナルを俺の口に押し付けてくる。
「やんっ、そこ恥ずかしいけど感じるの…お尻の穴が感じるお姉さん、嫌い?」
「全然!アナルでいっぱい感じてよ…」
「あぁ…ダメ…そんなに深く舌を入れたら…変になっちゃうよ…」俺が深く差し込んでるというより絵里さんの方からアナルを押し込んでくる感じ。

 

なのにまるで俺がお尻の穴を虐めている様に言う。
でもそんな言葉に興奮してしまう俺。
「本当はね、私、お尻でエッチするのが好きなの。でもあの人には言えなくて…」
「絵里さん、お尻でエッチした事があったの?」
「うん。あの人と付き合う前は結構遊んでたから…」義姉のような清楚なお嬢様がそんな変態プレイをしていたなんて少し驚きだった。

 

目の前の色素沈着の少ないおちょぼ口に何度もぶっとい肉棒を咥え込んでいた?ちょっと想像がつかない告白をされてビックリしたと同時に下半身に血液が集まっていく。
「正樹君、ここが硬くなってきてるわよ。私のお尻、試してみたいの?」
「はい…」義姉の淫らな誘いに震えるような興奮を覚えた。
本当にこんな小さな穴に俺のものが入るのか?指先に絵里さんのあそこから溢れ出ているヌルヌルした液体をすくって肛門に押し付けてみる。
ゆっくりと押し込んでいくと何の抵抗も無く根元まで入って行ってしまう。

 

り口の輪っかの様な締め付けを心地よく感じながらヌコヌコと出し入れ。
「あん…すっごくエッチな感じ…もっとして…」絵里さんは俺におねだりしながらフェラチオを続ける。
指を2本にしてもそれほど痛そうなそぶりも見せずにいる。
本当に入れても大丈夫そうだ…そう思ったら、初めてのアナルセックスへの期待でいてもたってもいられなくなる。
「絵里さん、もうここに入れてみたい」
「いいわよ。私も欲しくなっちゃってたところ…」近くにあった引き出しからローションを取り出してオレに渡す。

 

「これ使って。私の中と正樹君のおちんちんにたっぷり塗るの…」言われるままにたっぷりとローションを指先に出して、姉のアナルの中に塗り込む。
ローションをお尻の中にまぶしている間も気持ちよくて感じてしまってる絵里さん。
あそこからは別のヌルヌルが溢れ出ているのが分かる。
今度は俺のちんこに塗ってみる。

 

初めてこんな物を使ってみたんだが、ものすごくヌルヌルしていて気持ちいい。
これなら楽にこの小さな穴に入れることが出来そうだ。
「早く入れてみて。私、もう待てない」そう言って俺の上から離れ、四つん這いでお尻を突き出す絵里さん。
自分からパックリと両手で開き、ぬるぬるにテカって光る肛門を晒している。

 

俺は絵里さんの突き出されたお尻にフラフラと近付いていくと、期待に昂ぶっているちんこを肛門にあてがう。
おちょぼ口をしている所に太いちんこを力を込めて押し付けていくと、意外とあっさり呑み込んでしまった。
本来出す事にしか使わない所にこんな太くて硬いものを押し込んでいったんだ。
義姉のアナルが拒否反応を起こすように、急にすごい力で締め付けながら排出しようとする動きを見せる。
「ううっ!すごい締まり!折れそうだよ!」
「んんんんんっ!おおきいっ!く、苦しいっ!」押出される力に抵抗しながら、なおも深くまで突き入れていく。

 

ーションの手助けもあって、内部の抵抗に逆らってどんどん奥の方まで入っていく。
絵里さんの苦悶の声を聞きながら、括約筋の輪を根元に感じる所まで突き進むことができた。
「はああっ、絵里さんのお尻に根元まで入れちゃったよ。すごい締めつけだね」
「ずっとお尻におちんちん入れてなかったから、ちょっと苦しかった…」初めて入った直腸内の感触をちんこをぐるぐる回すことで確かめる。
入り口の締め付けは確かに厳しいけど、中はそれほどでもない。

 

むしろ膣内のほうが気持ちがいいくらいだ。
ただ、入れちゃいけない所へ入れてしまってるという背徳感はハンパない。
「そんなにぐるぐる回したら開いちゃう!優しくして」アナルセックスなんて初めてだったけど、俺は何となく普通のセックスと同じようにピストン。
「やああっ!は、激しいっ!めくれちゃうぅ~!」絵里さんはそんな動きに反応して、悲鳴のような声をあげて髪を無理乱す。
美しい義姉がお尻を丸出しにして、アナルにぶっとい肉棒を突っ込まれて身悶えしている。

 

なんかもう信じられない光景だった。
俺の肉棒はヌルヌルなのにギュッと締め付けられてて反り返りっぱなし。
絵里さんも待ちに待ってたアナルの快感にあえぎっぱなし。
あそこから汁が溢れ打過ぎてて俺のキンタマがベチョベチョになってくる。
「ああ…気持ちいい。やっぱり一人でアナルオナニーするより本物入れられるほうがいい」どれだけ気持ちがいいか俺に伝えながらも、括約筋をキュッキュと締めてくる。

 

「しかも夫の弟さんにお尻でセックスされて喜んじゃうなんて…すっごい変態…」ほんと、その通りだ。
義弟が義姉とアナルセックスしてしまうなんて、まるでマンガの世界だ。
俺は義姉と連結している部分を見ながらいっそう興奮してしまってた。
「正樹君、お姉さんの変態アナルはどう?気持ちいい?」
「はい、想像以上です。出す所だってのに絵里さんのいやらしいアナルは吸い込んできます」
「吸い込んでなんかない。でも…もっと欲しい!いっぱい突いて!」絵里さんは自分からお尻をこっちに突き出してきてさらに連結を深めようとしてくる。

 

っきまでおちょぼ口だったアナルは、まるでもうひとつの性器であるかのように俺の根元を食い締めてくる。
そのうち四つん這いになってる義姉のお尻がブルブル震えだした。
何か大きなうねりが来ているみたい。
このままアナルでイかせてしまえと、ピストンのスピードを早くした。
「あああ、正樹君、もうダメかも…」どうやら絵里さんはイキそうになっている。

 

アナルだけでイク事ってあるんだ…しかも美貌のお嬢様だった義姉さんが。
俺は唖然としながらも腰だけは激しくピストン運動をして追い込みをかけていく。
アナルの内部の収縮運動が激しくなってきて、ザワザワと俺のちんこを刺激してくる。
根元への締め付けとあいまって、義姉の絶頂までこっちがもちそうもないきがしてくる。
「ねえ、正樹君。お義姉さんイキそうなの…イっていい?」普段は聞いた事のないかすれた声に、俺は激しく首を縦に振った。

 

「いいけど俺もいきそうだよ。絵里さんのお尻の中が気持ちよすぎて…」
「いいよ…お尻の中で出しちゃっても。私もいっちゃうから…お尻でいっちゃう変態な私を見て嫌にならないで」
「嫌になんかならないよ。イってよ。俺のちんこでイッちゃってよ!」
「絵里、こんな女なの…お尻でいっちゃう変態なのっ!ああ、もうだめ、ああああああっ!」お尻だけじゃなく、全身をブルブル震わせながら義姉が大声を上げて絶頂した。

 

中に入っている俺のちんこがものすごい締め付けをくらう。
思い切りアナルを引き締められて俺の限界も超えさせられてしまう。
はじめて見るアナルだけでいってしまう女性。
しかもそれは俺の義理の姉。
義弟の俺のちんこで。

 

体も精神も限界を超えてしまって、睾丸から駆け上がってくる精液が禁断の義姉の体内に注がれる。
激しい快感と驚きで少し気が遠くなりかけた。
根元をアナルできつく締め付けられてるから、精液がそこを通過する時に若干の痛みを感じる。
それが5~6回も続いた。
あまりの快感にしばらく義姉のお尻から離れられなかった。

 

「正樹君もいっちゃったんだ…」トロンとした目で絵里さんにそういわれて、ようやく我に返る。
初めてのアナルセックス、しかも義姉が予想外に乱れるのにつられて俺もケモノに。
すっきりした頭であらためて考えると何か少し恥ずかしい。
ちんこをゆっくりとお尻から引き抜くと、汚いはずなのに義姉がしゃぶってキレイにしてくれた。
そんな事を今までしてもらったことが無いから感動。

 

と同時に絵里さんの淫乱さもうかがえてしまう。
絵里さんはそんな風にするのが好きみたい。
すみずみまで舌這わせてキレイにすると、にっこり笑っておいしかったという。
その顔は身震いするほどきれいで、そしてエロかった。
兄貴はこんな姉の顔を知っているのだろうか。

 

なんか、すごい秘密が出来てしまったな…そんなふうに思っていたら絵里さんが俺のちんこに手を伸ばしてきて掴んでくる。
「正樹君、今度はおまんこの中に入れてみる?こっちも味わってみたいでしょ?」
「い、いいんですか?」
「いいわよ。私の身体、全部味わって楽しんじゃって!」絵里さんが発する卑猥な言葉に俺は心臓が高鳴った。
素直な俺の分身もその言葉にビクッと反応。
「ねぇ、今度はおまんこで逝かせて。正樹君の元気なお肉棒で私の子宮、突き上げて!」そう言うと、またお尻を俺のほうに突き出す絵里さん。

 

手でおまんこを自分で開いて俺の挿入を待っている。
さっき放出した精液がアナルから滴り落ちて開き切っているおまんこに流れていた。
「正樹君、ここにも入れてみたいんでしょ?そのカリ太のおちんちん、突っ込んで!」いやらしい義姉はお尻を振りながら陰語を並べ俺を誘う。
もうとても我慢できるものじゃない。
俺は肉棒を掴むと、そのピンクの割れ目に先端を押し付けた。

 

「あんっ、当たってる…正樹君の先っちょが私のあそこに押し付けられてる…」
「絵里さん、入れるよ…」
「うん…いっぱい突いて。お義姉さんの身体で満足するまで…」腰を前に突き出すと、少し力を入れただけなのにぬめった義姉のあそこは簡単に全部飲み込んでしまった。
す、すごく狭い…そう思った途端、肉棒全体があたたかい肉に包まれて締め上げられていた。
絵里さんはああっ、と言う声を出しながらソファーを抱きかかえた。
俺は両手で絵里さんのお尻を掴むと猛烈にピストンをする。

 

その猛烈なピストンにすぐに反応する義姉。
俺は今、義姉を犯している、バックから生で挿入してセックスしている。
そう思うと義姉の中に入っている肉棒がますます硬くなっていく気がした。
でも、それだけでは義姉は満足していなかった。
「お願い…お尻の穴のほうにもバイブを入れて欲しいの…」普通にセックスされながら、お尻のほうもバイブ責めされたいみたいだ。

 

自分からそんな淫らな行為を要求してくる兄貴の嫁さんに俺は狂喜した。
傍らに転がっていたアナルバイブを手に取ると、ひくつくアナルにあてがった。
さっきまでもっと太い俺の肉棒を受け入れていたせいか、簡単に中に入っていってしまう。
スイッチを入れると絵里さんの身体がビクンと跳ねた。
俺は自分のもので激しくピストンしながらアナルバイブをズボズボ。

 

里さんは絶叫しながら身をよじる。
アナルへの刺激がそうさせるのか、俺の肉竿が今にも千切れそうなほどにきつく締め上げられる。
「ああっ、いいっ!2つとも塞がれちゃってるっ!」
「義姉さんの穴、2つともいやらしく咥え込んでるよ」
「だって両方とも気持ちいいんだもん。私、2つの穴で感じちゃう変態なの…」
「本当に義姉さんって変態だね…こんなに狂っちゃうなんて異常だよ」義姉のいやらしい言葉につられて俺も酷い言い方をして責めた。
なんていうのか、憧れていた絵里さんがこんな変態セックス好きの女だったなんて。

 

幻想とは全く違う義姉の実態に、少しショックを受けた。
ショックと言ってもがっかりしたのではない。
逆に、何だか夢のような気分だった。
絶対にセックスしてはいけない相手としている事が。
しかもこんな変態セックスをしている事が、自分の彼女とするのよりも何倍も気持ちが良かった。

 

「もっと言って。変態って言って!お尻で感じる変態女って!」
「変態!おまんことお尻の穴で感じてヒーヒー言ってるドスケベ女!これがいいんだろっ、これがっ!」パンパンと音がするぐらい激しくピストンしながら、アナルバイブをグサグサ突き刺す。
絵里さんは変態という言葉にいちいち反応するように高い声を上げる。
そのうち服を脱ぎ去りブラも外した。
ソファの上で後ろ向きになって俺に突かれている絵里さんは、自分から全裸になっている。

 

始めて見る憧れていた義姉の裸。
白く透き通る背中、引き締まったウェスト、丸く艶やかなお尻。
どんなグラドルよりも美しいプロポーションに感じる。
しかし、そんな美しい体にはアナルバイブが深々と突き刺さり、俺の黒いものが出たり入ったりしている。
さっき発射したばかりだというのに、もう2発目の発射が近付いていた。

 

あああっ!変態な絵里のお尻をぶって!お仕置きして!」
「可愛い顔して変態の義姉さんにお仕置だよ。ほら、このエロイ尻にお仕置きしてやる!」両手でバチ~ンと激しく叩いた。
その衝撃でギュンッと膣内が急激に締まる。
俺も気持ちがいいから何回も激しく叩いていると、真っ白なお尻が次第に赤くなってくる。
アナルに刺さったままのバイブは相変わらず唸りをあげて振動している。

 

義姉はもっとぶって、もっともっと!と叫びながら自分でオッパイを揉みまくってる。
すごい、絵里さん…義弟相手にここまで変態になるなんて…今までした事の無い変態プレイですっかり興奮していた俺に絶頂がやってくる。
「ねえ、今日は危険日だけどこのまま出して!正樹君の濃いのを変態おまんこに注ぎ込んで!」その大胆な言葉が決定打だった。
俺は完全に理性を失い、呻き声を上げながら両手でお尻を持って突きまくった。
そして普段出さないような声を発しながら義姉の膣内に射精した。

 

「ああ~!危険日なのに夫のじゃない精子が入ってくる~!」その瞬間、絵里さんも絶頂の声を上げながらお尻をブルブル震わせた。
義姉のあそこの肉がギュウ~っと締め上げてくる。
肉棒の中にまだ残ってる精液を全部搾り出そうとするかのように。
同時にアナルも収縮して、挿入されてたバイブがグングン動く。
すごい絶頂のために、しばらくそのままの状態で2人とも動く事が出来なかった。

 

やがて、アナルからゆっくりとバイブを抜き、肉棒も引き抜くと義姉は力なくソファに横たわった。
ハアハアと荒い息をしている顔は、汗なのか涎なのか分からないけどべとべとだ。
なのにすごく綺麗に思える。
いつもの絵里さんとは違う綺麗さ。
俺はあらためて、こんなきれいな人とセックスしていたんだと実感。

 

されない事をしてしまったのに、なんか幸せを感じる。
そんなわけで、今も時々絵里さんのところへ行っては変態セックスを楽しんでいる。
「近くにこんなに可愛くて変態な義弟がいるから男友達は呼ばないよ」兄貴がいなくなって欲求不満だった義姉は、もう昔の男を呼び出して浮気をする事がなくなった。
その代わり俺とは週に何回もセックスすることに。
当然俺は、色んなアナルプレイを覚え、さまざまなアナル責めで義姉のお尻を喜ばせている。

 

兄貴が帰ってくるまでの間だけだが、俺は心行くまで義姉の身体を楽しむつもりだ。
兄貴は俺に絵里さんに浮気をしないよう監視を依頼していった。
確かにもう浮気はしていない。
ただし、義弟の俺が絵里さんの身体を可愛がっている。
兄貴、すまない…でも俺は今とても幸せだ。

 

俺だけじゃなく、アナルの快楽をむさぼっている義姉もとても幸せのはずなんだ。
心配なのは、兄貴が帰って来たときに、この関係を断ち切れるかどうかってことだ。
 

妊娠したくて堪らないと義姉が俺にザーメン提供を懇願してくる→オナ禁して溜め込んだのをどっぷり中出し

読了までの目安時間:約 21分

と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
やはり兄の会社で受付をしていたらしい。
会社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。

 

妊娠したくて堪らないと義姉が俺にザーメン提供を懇願してくる→オナ禁して溜め込んだのをどっぷり中出し(イメージイラスト1)

 

最初は同居することになった。
我が家は結構裕福で家も大きいし、兄も5年目で海外への出張も多い為兄嫁も安心だし寂しくないと賛成したようだ。
一緒に暮らし始めてから、兄嫁に僕の英語の勉強を見てもらうようになった。
彼女には兄弟がいない為僕を本当の弟のようにかわいがってくれた。
でも、思春期にさしかかった僕にとっては初恋の人であり女でしかなかった。

 

勉強の合間によく会話をした。
家にいない事が多い兄にかわって、普段あった話や姑の愚痴も僕には話してくれるようになった。
だから母が義姉にいじわるく言う時も、さりげなく庇ってあげた。
母は年をとってから出来た僕には非常に甘いから僕がそういうと必ずしたがった。
美貴さんのおかげもあって無事一流高校に合格し、母も大層喜んで美貴さんにかなり寛容になった。

 

妊娠したくて堪らないと義姉が俺にザーメン提供を懇願してくる→オナ禁して溜め込んだのをどっぷり中出し(イメージイラスト2)

 

兄は出張で、両親も遠縁の不幸があり僕と兄嫁の二人きりの晩がきた。
兄嫁も僕の合格祝いを兼ねて二人でパーティーしようといってくれた。
普段は母がいる為程々にしか飲まないのに、この日の美貴さんはよく飲んだ。
姉「優ちゃんが合格してくれたおかげで、お母さんがずいぶんやさしくなったわ。ありがとう」
僕「僕の方こそ美貴さんのおかげで合格できたんだし」
姉「そうよね。じゃあ何お礼してもらおっかな」って言ったので、すぐにマッサージを始めました。

 

初は義姉も少し戸惑っていました。
なぜなら、今まではあの母の目もあってそんな事をしたのが初めてだったから。
でも僕に身をまかせてくれました。
肩が終わって、「ありがとう。すっかり楽になったわ」と言って、終わろうとする兄嫁に「すごい凝ってるよ。
他もしたほうがいい」と腕、足、太腿、そしてお尻と今まで触れたくても触れることができなかった兄嫁を存分に楽しみました。

 

僕の中にどうしても兄嫁を抱きたいという欲望が我慢できない状態になっていました。
さすがにその雰囲気を察知したのか、「ありがとう。もう眠たくなったから」と起き上がり、部屋を出て行きそうになったので、「美貴さんを喜ばせたくてがんばって勉強したんだ。
僕にもご褒美が欲しい」と言いました。
兄嫁は頬にキスしてくれました。

 

僕は口にしてほしいと言うとキスしたことがあるかと聞いてきたので正直にないと答えたら、「ファーストキスは本当に好きな人に取っておきなさい」というので僕は「僕は本当に美貴さんが好きなんだ。
でも兄さんの奥さんだし、報われないのはわかってる」と言い少し涙ぐみました。
しばらくはとまどっていた義姉でしたが意を決した様にキスしてくれました。
僕はもう興奮の絶頂に達しその後嫌がる兄嫁を強引に朝まで犯しました。
その後、しばらくして兄夫婦は近くのマンションに引越しました。

 

僕との事が原因で出ていったのは間違いないですが、美貴さんが兄に本当の事を言ったのかどうかが心配でした。
しかし兄の態度に変わったところがないようなので、多分姑のことや二人の生活を楽しみたいと兄を説得したのでしょう。
僕は高校生活も忙しかったし、なにより美貴さんの気持ちを考え、兄の所にはいかないようにしました。
僕の初恋もこれで終わったと思っていました。
ただ家族が壊れなくてよかったと。

 

もそれから4年後に思いもしない展開がまっていました。
あれから4年が経ち、僕は大学2年生になった。
近所に住んでいるので、ちょくちょく兄嫁も顔を出していたが、出て行った原因が僕にあるので、部活で忙しく過ごしなるべく接触を避けていた。
時間が経つにつれ、違和感はなくなり、以前のようにはいかないが、普通の関係には戻れたので誰もあんな事件が起こったとは疑わなかった。
僕は、兄嫁を忘れるため、女と付き合ったが、やはり兄嫁より好きになれる女には出会えず、とっかえひっかえ色んな女と体の関係を続けているだけだった。

 

大学に入ってようやく彼女と思えるような女が出来て、だんだんと愛情を感じ、これでようやく彼女の事を吹っ切れるかなと思っている時に事件はおこった。
両親が旅行に出かけ、兄も出張だった。
今までも何度かこういうケースはあった。
両親は当然、兄嫁に僕の世話を頼むのだが、実際にはお互いに暗黙の了解で、そうしてもらったように振舞って実際には会わなかった。
それが、今回、ご飯を食べに来ないかということだった。

 

僕としては、僕に彼女が出来たことで兄嫁をふっきれたと解釈し、以前のような仲に彼女が戻そうと歩みよってくれたのだと思い素直に喜んでOKした。
兄嫁はもうすぐ30才になろうとしているが、子供を産んでいないせいもあり若々しく益々魅力的な女性で、久々に二人っきりで食事をしていてもドキドキした。
兄嫁「優ちゃん、彼女とは上手くいってるの?」
僕「まあね」
兄嫁「兄さんも喜んでたわ。あいつはいつになったらちゃんと付き合うんだろうって心配してたもの」
僕「なかなか義姉さんみたいな魅力的な女性はいないもん。だからちゃんとつきあわなかっただけさ」酒のせいもあり、なかなかいい雰囲気だったためつい本音でしゃべった。

 

義姉がしばらく無言になったのでここしかないと思い僕「義姉さん、あの時はごめんよ。でもこれだけは信じて。いいかげんな気持ちじゃない。義姉さんが大好きだったんだ。どうしても気持ちをおさえられなかった。でも、義姉さんが出て行ってどれだけ傷つけたかやっとわかった。本当に僕は子供だったんだ」
義姉「うん。わかってる。わたしもあなたは好きだったわ。でも、兄さんを愛しているの」
僕「本当にごめん」
義姉「今でも私のことが好き?」
僕「・・・・・」
義姉「あの時の罪ほろぼしに私のお願いを聞いてくれるかな?」
僕「許してもらえるなら、僕にできることなら何でもするよ」
義姉「あなたにしか頼めないの」
僕「わかった。何をすればいいの」義姉さんはワインをぐっと飲み込み衝撃てきな事を言った。

 

姉「私を抱いてくれる?」
僕「どうして?兄さん、浮気でもしてるの?」
義姉「いいえ。でも理由は聞かないで」理由何かどうでもいい。
また義姉さんを抱けるのならだまってこの申し出をうけようかとも思った。
でも1度抱いてしまったら、また簡単にはあきらめられないことはわかりきっている。
義姉さんの1時の気の迷いで、やはり一度きりで終わらされたら、今度こそ家族崩壊の道がまっているような気がする。

 

どうしようか思案している間、義姉さんも気まずそうに酒を飲んでいた。
よほどのことに違いない。
ここまで言った以上、問い詰めれば必ず理由を言うに違いないと思い、義姉さんに言った。
僕「僕は義姉さんを抱きたい。でも義姉さんの一時の気の迷いで一回で終わりなんて事になるくらいなら何もない方がいい」
義姉「一回切じゃないわ。でもその時は私の方から申し出があった時だけにして欲しいの」
僕「そんなの、いつの事になるかわからないじゃないか。理由がわかっていたら我慢もできるかもしれないけど。僕の方が気が狂ってしまうよ」
義姉「どうしても理由を言わなければいけない」
僕「それが条件だ。そのかわり必ず協力するし、秘密も必ず守る」しばらく考えていたが、どうしてもそうしなければいけないのか諦めて理由を語りだした。

 

義姉「義母さんたちが子供はまだかとうるさく言ってるのは知ってるでしょう」
僕「うん」
義姉「それでがんばってはみたんだけど、どうしてもできないので義母さんが一度病院で検査したらと言われて病院に行ったの」
僕「うん。それで」
義姉「義母さんやあの人には多少精子が薄いから出来にくいけど、心配しなくてもそのうち子宝に恵まれますよと言われたと。だけど、本当は無精子症で、、、、」そういいながら義姉さんはとうとう泣き出した。
僕はだまって聞き入った。
義姉「あの人は本当に子供を欲しがってるし、自分に子供ができないとしったらどうなるか。それに義母さんは今まで以上に私に辛くあたると思うの。優ちゃん、お願い。私子供を産みたいの。あの人を喜ばせてあげたいの」僕は想像もしていなかった話にどうしていいかすぐには返事ができなかった。

 

理由を聞いて、どうして義姉さんがこんなことをいいだしたのか納得したが僕はすくなからず義姉さんも僕と関係を持ちたいと思っていると思っていたので、正直がっかりして断ろうかとも思った。
でも、義姉さんが僕の子供を産んでくれると考えると優越感というか何というか考えただけで興奮してきた。
それに今度は理由はどうあれ無理やりではなく、合意のうえで義姉さんとSEXできるのだ。
僕は覚悟を決めた。
僕「わかった。ちゃんと理由もわかったし」
義姉「ありがとう。でも絶対に秘密にしてね」
僕「当然でしょ。でその、いつからするの?」
義姉「今日からじゃだめ?」
僕「え!ちょっと心の準備が」
義姉「今日はちょうど危険日なの。それに時間的にもなかなかこういう時間もつくりにくいわけだし」
僕「そうだね」
義姉「お風呂の準備をするわ。先にはいって」
僕「うん。、、、、でもどうせなら一緒に入ろう」
義姉「そうね。わかった」そしていよいよ夢にまでみた義姉さんとの一夜が始まった。

 

はのぼせるんじゃないかと思っていると、ようやく義姉さんが入ってきた。
4年ぶりに見た、いやあの時は関係を結ぶことに夢中でほとんど見ていないに等しいから、じっくりと見たのははじめてかもしれない。
むちゃくちゃ綺麗だった。
いろいろ悩んだがこの裸を見れただけでやはり義姉さんの申し出を受け入れてよかったと思った。
義姉「あんまり見ないで。恥ずかしいんだから」
僕「こんな綺麗な人を目の前にして見ない奴はいないよ」
義姉「しばらく話さなかったらお世辞も上手になったのね」と笑って返してくれた。

 

ようやく義姉さんから緊張感が消えたようだった。
僕「はやくおいでよ」
義姉「二人で入るの。狭いわよ」
僕「いいから」そういって、義姉の手をひっぱってふたりで入った。
僕の前に後ろ姿をみせる形で。
やはり正面から見られるのがまだ恥ずかしいのだろう。

 

僕は後ろから抱きついた。
僕「ああ、義姉さん、夢みたいだ」そういいながらうなじにキスし、やさしく胸を揉んだ。
義姉「ああ、優ちゃん」必死で感じないようにしているようだったが、おそらく兄に対する罪悪感からだろう。
でも体の振るえからこの禁断の関係が余計に義姉を興奮させていることはあきらかだった。
脇、腰、ふともも、そしてあそこに到達するとお湯の中でもはっきりとわかるほど濡れているのがわかった。

 

ただ、キスしようとするとうまくかわされた。
2.3度そういうやりとりがあって、僕は「義姉さん」っていうと諦めたのか、少し寂しそうな目をしてやがてまぶたが閉じられた。
僕は夢中でその可憐な唇をしゃぶりつくした。
夫婦の寝室に入った義姉は、自分で言い出したにもかかわらず少しばかりの抵抗をしめした。
やはり心から俺を望んでいないことを実感させられた。

 

の分、余計に燃えた。
キスはさせるが自分から舌を絡めてもこない。
反応はしているが感じているような声は極力おさえていた。
体は許しても心は兄さんのものとでもいいたいような態度に、必ず兄さんでは感じられないような快感を与え、心も奪ってやると誓った。
はやる気持ちを抑えることが出来たのは、一度義姉さんを抱いているからなのかそれともいまでも心から義姉さんを好きだからかは自分でもわからなかった。

 

1時間は愛撫に費やしたと思う。
多分、兄さんはクンニなんてしないと思う。
俺はあそこだけでなく足の指、脇の下、ひざの裏、そしてアナルとありとあらゆるところを愛した。
声を抑えようとしていた義姉も「ああ、ああ~ん」と言う声がひっきりなしに聞こえるようになった。
だが、けっしていかせはしない。

 

たかみに追い上げられては、いけない、そんな状態がずっと続き、たえられなくなった義姉さんは、とうとう義姉「優ちゃん、お願い」
僕「え、何を?」
義姉「もう、お願い」
僕「わからないよ」
義姉「いじめないで」
僕「いじめてなんかいないよ。義姉さんに気持ちよくなって欲しいから。まだ足りないんだ」
義姉「もうそれはいいから」
僕「じゃあ、どうしたらいい」
義姉「ください」
僕「何を?」
義姉「おちんちん」義姉さんは恥ずかしそうに、そして少しくやしそうに言った。
僕「誰の?兄さんのか?」
義姉「、、、***ちゃんの?」
僕「聞こえないよ。やめようか?」
義姉「ごめんなさい。優ちゃん、優ちゃんのおちんちんをください」
僕「よし。兄さん以外の、旦那以外のちんちんをいれたてやる」そうつぶやき一気に義姉さんに押し入った。

 

義姉「ああーーー」感嘆とも悲嘆ともとれる叫び声だった。
義姉さんにすれば、体をさしだせばすぐにでも挿入し単なるSEXでおわるつもりだったのだろう。
でも、自分から要求してしまった事は、単に子供を作るだけのSEXではなく愛情を伴った二人のそれに違いない。
欲求を抑えていただけに後のみだれかたはすごかった。
僕「そろそろいきそうだ。どこにだせばいい」
義姉「お願い。中に、中に出して」
僕「危ないんだろう。子供ができちゃうよ」
義姉「いいの。子供が欲しいの」
僕「でも兄貴の子じゃないんだよ。それでもいいの?」
義姉「いいの。お願い優ちゃん」
僕「誰の子供が欲しいの?」
義姉「優ちゃんの、優ちゃんの子供です」
僕「子供は愛の結晶だよ。義姉さんは僕を愛してるんだね」
義姉「それは、、、」
僕「愛してないんだ。それじゃ子供が出来たらかわいそうだ。外にだすよ」
義姉「駄目。中にお願い優ちゃん」
僕「義姉さんは誰を愛してるの?」
義姉「優ちゃん。優ちゃんです。貴方の子供を産みたいの?」
僕「なら、永遠の愛を誓え」そう言って義姉さんにキスをしながらラストスパートに入った。

 

度は義姉さんも積極的に舌をからめてきた。
「美貴、俺の子を産め」そうさけびながらとうとう義姉の中で果てた。
こうして僕と義姉さんとの関係は始まった。
最初は当初の目的どおり危険日あたりをねらってしか関係をもてなかったが、そうそう義姉さんのもくろみどおりにはならず、4ヶ月を過ぎたあたりからは頻度を増やす事に同意した。
僕も協力しているのだから、義姉さんも協力してと僕の性処理の為にいわゆる安全日にも関係を持ち、今では絶対に兄より僕とのSEXの方が多くなってきた。

 

そして精神的な面も指摘して、お互いに愛しあった方が絶対にできる確立が高くなるととき、子作りの為とういより本当に愛しあっているようになってきた。
体も俺に馴染んで来て、以前よりもずっとはやくいくようになった。
そして、8ヶ月が経ったころようやく義姉は妊娠した。
義姉「優ちゃん、ありがとう。やっと妊娠したわ」
僕「本当。僕の子だよね」
義姉「ええ、そうよ。あの人は無精子症だけど、安全日にしかしてないの」
僕「どうして」
義姉「私もどうしてかわからないけど、貴方にお願いした以上、やっぱり誰の子かちゃんと確信をもちたかったのかも」
僕「おめでとう。そしてありがとう。愛してる義姉さんが僕の子供を産んでくれるのは最高の幸せだ」
義姉「私の方こそ。でも当初の約束は守ってね」
僕「わかってるよ。でもひとつだけ心配がある」
義姉「何」
僕「産まれてくる子を本当にかわいがれる?」
義姉「もちろんよ。どうして」
僕「義姉さんが愛している兄さんの子じゃないんだよ」
義姉「確かにそうよ。でも好きでもない人の子なんていくら子供が欲しいといっても産めないわ」
僕「それじゃ、義姉さんも僕のことは好きだったの?」
義姉「それはそうよ。でも愛しているのはあの人だけだったのに、、、」
僕「え。じゃあ義姉さんも僕の事を愛してくれてるの?」しばらく無言だったがようやく、義姉「貴方の子供を授かって本当に幸せよ。
でも、お願い」
僕「約束は守るよ。ただの種馬ではなく、義姉さんも僕を愛してくれてるとわかったから」
義姉「優ちゃん、本当にありがとう」
僕「そのかわり僕のお願いもきいて」
義姉「何。出来ることならするわ」
僕「子供が産まれるまで兄さんとは絶対にしないで欲しい。僕達の愛の結晶をけがされたくないから」
義姉「わかったわ。やっと授かった子供の為と断るわ」
僕「それと産まれて最初の処女は僕にください」
義姉「ええ。必ず貴方にあげる」
僕「美貴、愛してるよ」
義姉「私も愛してる、優ちゃん」そして僕たちは熱いキスをかわした。

 

でも、義姉の気持ちが僕にもむいてきたとわかった今、僕は兄からこの人を奪いとると決心してさっきの約束をさせたことを兄嫁はしらない。
義姉さんもようやく安定期に入り、今までは口で我慢していたが、やっとやれると思ったのに、挿入だけは拒否された。
どうしてもそういう気持ちになれないと。
俺もかなりいらいらしてきたが、兄はペッティングすら拒否されているので、相当欲求不満だろう。
そこで、俺のセフレの由美を近づけさせた。

 

由美はいい女だが、エッチが好きで誰とでもやるから彼女にはしていない女だ。
でも顔も綺麗し体も抜群の由美が兄貴と関係させるのは少々癪だが、うまく兄貴と引っ付いたら生涯俺の浮気相手として続けられそうでいいかもとおもった。
由美も兄貴を高収入、高学歴、容姿もいいと結構気に入ってこの話に乗り気だった。
偶然を装い道を聞き、友達がいないみたいなので食事にでも付き合ってと持ちかけ接触させた。
兄貴の趣味なんかも当然インプットしているから話は合うに決まってる。

 

れから3度目のデートで関係をもった。
それからは一人ぐらしの由美のマンションにいりびたり家に帰ってこないことも度々だった。
義姉さんは浮気に感づいているはずなのに、俺にはいっさい言わなかったが俺を家に呼ぶ頻度が増えてきた。
俺はころあいと見て、僕「このごろ頻繁に義姉さんと会えるのはうれしいけど、兄貴は?」
義姉「最近、大きなプロジェクトをまかされているみたいで忙しいの」
僕「そんなの嘘だろ。義姉さんも疑ってるんだろ?」
義姉「信じてるわ」
僕「嘘だ。だったらそんなにいらいらしていないし、僕をこんなに呼ぶはずがい」
義姉「。」
僕「確かめてみよう」こうして会社帰りの兄貴を二人で尾行した。

 

当然、由美のマンションに行く日にね。
マンションの前で兄を待っていた由美が兄を見て抱きついた姿を目撃した義姉さんは予想していただろうが、相当ショックをうけていた。
そして二人でマンションに帰った。
僕「やっぱり義姉さんを裏切っていたんだ。許せない」
義姉「あの人は悪くないわ。全部私が悪いのよ」
僕「どうして義姉さんが悪いんだ」
義姉「先にあの人を裏切ったのは私。それに今はあの人をこばんでいる。あの人が浮気しても仕方ない」
僕「僕と関係をもったのは子供の為。それは兄さんの為で義姉さんは悪くない」
義姉「でも貴方を愛してしまったわ」
僕「それでも僕よりは兄さんを愛しているだろう?」
義姉「。わからない」
僕「それに義姉さんを本当に愛していればSEXだって我慢できる。だって今は義姉さんが望んでいないから僕は我慢してるだろ?」この言葉で義姉さんの中の何かが壊れた。

 

義姉「優ちゃん、抱いてくれる?」
僕「いいけど、後悔しない?」
義姉「やっとわかったの。誰が私を一番愛してくれているか。そして誰を一番愛しているか」
僕「義姉さん」
義姉「きて。わたしの旦那さま」こうして義姉の身も心もとうとう俺のものになった。
 

嫁の実家の女たちはフレンドリーかつド淫乱!帰省や旅行をすると毎晩求められてチンコもたねえw

読了までの目安時間:約 20分

の実家、結婚前からやたらオープンというかフレンドリーだった。
付き合って初めて家に遊びに行ったら、初対面の嫁母が親しさ全開の笑顔で「嫁ちゃんのカレシさん?待ってたのよ?。うちでご飯食べてらっしゃい♪」。
嫁も「食べてってよ!」と言うし、断るのもアレなんで夕飯をご馳走になった。
飯の途中、高校の部活(テニス部)から帰ってきたとおぼしき制服姿の嫁妹が、俺を見るなり「うわ、これが嫁姉ちゃんのカレシ?カッケーww」とはしゃぐ。

 

嫁の実家の女たちはフレンドリーかつド淫乱!帰省や旅行をすると毎晩求められてチンコもたねえw(イメージイラスト1)

 

いや、イケメン自慢とかそういうんじゃなくて、なんでこんなになれなれしいんだ?普通は姉の彼氏が家に来ても無関心か、せいぜい軽く愛想笑いする程度じゃないの?食事が終わると嫁父の晩酌相手をさせられ、人の良い俺は夜中2時までお付き合い。
最後は酔い潰れた親父さんを俺が寝室まで担いでった。
嫁以外みんな初対面なのに…。
嫁には姉もいたが、当時は結婚して家を出てた。
まあ、後に出戻るんだが。

 

堅物の両親の下で育った一人っ子の俺には少々ざっくばらん過ぎる気もしたが、これまで経験したことない「賑やかな家族団欒」は新鮮だったな。
いや、嫁もそうだけど両親も姉妹も、みんな明るくていい人たちなんだよ。
中高の友達には親と口もきかないって奴もいたし、兄弟姉妹で仲悪いのも当たり前。
俺も別に両親と険悪ってわけじゃないが、特にベタベタすることもない。
親子姉妹がやたら仲良しの嫁家族を見て「こんな家庭もあるんだー」と感心した。

 

嫁の実家の女たちはフレンドリーかつド淫乱!帰省や旅行をすると毎晩求められてチンコもたねえw(イメージイラスト2)

 

結婚が決まって式の3カ月くらい前、とある温泉へ婚前旅行に出掛けたんだ。
ところが、嫁には漏れなく嫁家族が付いてきた。
2人きりのラブラブ旅行のはずが、まるで嫁実家の家族旅行に俺が同行したような格好になったわけ。
嫁は「いいじゃん、新婚旅行は2人だし」。
まあ、費用も大半出してもらったけどな。

 

いうわけで、ご一行様は俺(25歳、会社員=ホワイトカラーだけど見た目ガテン系、気が小さい)嫁(22歳、農協職員=ちょいぽちゃ天然、俺は可愛いと思う)義父(58歳、地方公務員=静かで目立たないが、気が付けばそこにいるタイプ)義母(46歳、専業主婦=若作りだがキャラはオバちゃん、とにかく明るい)義姉(26歳フリーター=バツイチ、元ヤン風のケバ美人、仕切り屋)義妹(17歳、女子高生=体育会なのにギャル風味、賑やかだがなれなれしい)おまけに義姉息子(赤ん坊=泣くか寝てるか)まで付いてきた。
一応、俺は照英、義父は生瀬勝久、嫁は井上和香、嫁家族はワカパイを年増やケバ系に進化させた外見を想像してくれ。
ただし、義妹は少し生瀬が入ってる。
想像がつくと思うが、旅先でも女4人が「わ?っ」
「きゃ?っ」と大騒ぎ。
男2人は荷物と義姉の息子を交代で抱え、後ろからトボトボついて行く感じだ。

 

同志ってわけじゃないが、おかげで義父とはものすごく仲良くなった。
というか、男1人でこの騒がしい面々と長年付き合ってきた義父を尊敬した。
そして夜。
旅先では夕食からそのまま宴会に突入するのが嫁実家の定番らしい。
俺も相当イケるクチだが、嫁家族は半端ない酒好き。

 

徳利が次々と空いていく。
未成年の義妹までが「ジュースうめぇww」なんていいながら真っ赤になって、「ヨシキ兄ちゃん、あとで家族風呂行こ!家族風呂!」と超ノリノリ。
俺は「高校生が酔っ払うなよ」と思いながら「うんうん、行こうな」とあしらった。
と思ったら、義姉は息子がぐずるんで、飲みながら浴衣をはだけて授乳を始めた。
授乳期の母親が深酒して大丈夫か?赤ん坊まで酔っ払いやしないのか。

 

いやまあ嬉しくないと言えば嘘になるが、嫁も義両親もいるし目のやり場に困る。
義母も「席くらい外しなさいよ」とか言えばいいのに、タオル渡したりしてるし。
ちなみに、嫁一家の女は揃いも揃って巨乳だ。
強力な遺伝なんだろう。
そして俺は無類のオッパイ星人。

 

はもちろん可愛いし性格も良いんだが、最初に惹かれたのはFカップのロケット乳だった。
これは自慢できる。
義母や義姉妹も、服の上からでも「デカい」と分かる立派な膨らみの持ち主。
中でも授乳期の義姉は、GかHか知らんがそれに輪をかけた爆乳と化していた。
濃いピンクとも茶色ともつかない微妙な色の大きな乳首に赤ん坊が吸い付く。

 

こぼれる母乳をタオルで拭いながら、義姉は恥ずかしがる様子もない。
それどころか「ほらほらヨシキ君、嫁よりデカいでしょ??」…どう対応すりゃいいの。
俺の隣じゃ親父さんも、グラスを傾けながら娘の授乳姿を微笑ましく見てるし。
ちょっとオープンすぎないか?父娘ってどこもこんな感じなの?まさかな。
俺は義姉の方を露骨に見ないよう気を付けて、まあチラ見はしたけど、もっぱら義母の話し相手になった。

 

この義母、やたらと俺を気に入ってくれてて「ヨシキ君、まだ飲める?」
「ほら、これも美味しいわよ?」と世話焼きモード全開。
嫁がヤキモチを妬くくらい構ってくる。
俺のくそ真面目な母親とは大違いだわ。
そのうちハイテンションの3姉妹が「風呂行くぞー」
「おーっ!」と盛り上がる。
まあ、俺もいい加減マッタリしたし、女どもを風呂に送り出したらあとはお義父さんと男2人ゆっくり語らって…なんて思って義父の方を見たら、座椅子にもたれたままイビキをかいてた。

 

寝てることすら気付かせないとは…。
ちなみに義父は酒好きだが、一家じゃ一番弱い。
高校生の義妹より弱いくらいだ。
義父は潰れると目を覚まさないんで、寝床まで運ぶのも俺の役目だったりする。
寝間に敷かれた布団に義父を寝かせると、嫁が声をかけてきた。

 

シキ君、ほら風呂行くよ」
「えっ?俺も?」
「当ったり前じゃん」と義妹。
義母も義姉も「ほらほら、何してんの」と、抵抗を許さないというか、俺も一緒に行くのが当然という感じだった。
まあ、寝る前に汗を流すのも悪くないか。
この時間だと男湯も空いてるだろうし、のんびり浸かって…なんて思いながら部屋を出た。
これが甘かった。

 

女4人は大浴場とは別の方向にズンズン進む。
ん?こっちに風呂あったっけ…と深く考えずついて行く俺。
たどり着いたのは「家族風呂」だった。
へっ?なんで?戸惑う俺を尻目に女4人、入り口に「使用中」の札を掛けるとさっさと浴衣の帯を解き始める。
あわわわ…「ほらヨシキ君、なに恥ずかしがってんの?」と嫁。

 

「いや、あの、ここ…家族風呂じゃ…」
「なに言ってんの。結婚するんだし家族でしょー?」と義姉妹。
いや、家族とかそういう問題じゃないだろ。
夫婦ならともかく、異性の他人とは普通一緒に入らないんじゃないか?それとも世間じゃそれが普通で、ズレてるのは俺の方なのか?いやいや、前にどっかの掲示板で見た「年頃の娘と一緒に入浴する夫」のスレじゃ「キモい」
「異常」って声が主流だったぞ。
しかも俺は親子どころか血縁でもない。

 

「兄嫁風呂」とかいうAVがあるくらいだし、一緒に風呂に入る方が変なはずだ。
酔った頭を懸命に巡らせる俺の前で、女どもはスルスルと浴衣を脱ぐと、大きな尻をプリプリさせながら浴場に入る。
俺も慌てて浴衣を脱ぎ、後に続いた。
ヤケクソってわけじゃないが、飲んでるしもういいやって感じだったな。
ちなみに女4人、足取りこそ割としっかりしてたが、ロレツはかなり怪しい。

 

中アルコール濃度を測ったら「泥酔」に近い水準だったんじゃないかと思う。
風呂場に入ると全身泡だらけの巨乳美女4人が、妖艶な笑みを浮かべて俺を迎える。
「ほら、ヨシキク?ン、洗ったげるわよん♪」四方を取り囲んだ泡まみれの八つの巨パイが、俺の全身を優しく撫で始める。
うおおお、なんという快感!これぞオッパイ星人の究極の夢…なんて展開になるはずないだろ。
いや実際、そんな妄想する余裕はなかったが。

 

女4人は普通にかけ湯して湯船に浸かってた。
「ああ、やっぱり大きなお風呂はいいわねぇ?」
「あれえ、ここタオルをお湯につけるの禁止だってさ?」
「別にいいじゃん。隠すもんもないしww」普通すぎる。
いや、やっぱり異常だろ?いやいや、こういう家族もあるのか?でも俺は他人だし。
てか一緒に風呂ってことは、家族の一員と認められたのか?いやいやいや、いくら家族になっても、いい年した大人が混浴なんて…。

 

でも、混浴温泉だと見ず知らずの他人が裸で一緒だったりするよな。
湯船に浸かりながら、訳の分からないことばかり考えてた。
まあ、傍から見れば「それは何というエロゲームですか?」状態だったんだろう。
「こっちちょっと熱いよ?」義妹が立ち上がって俺の前を通り過ぎる。
4人の中じゃオッパイは一番小ぶりだが、それでもDかEはあるな。

 

少女体形とは違うが、あまりウエストがくびれてない感じ。
ぽちゃと言うより肉がみっちり詰まった若い子特有の健康的な肉体美だ。
下の毛は薄め…というか、せめて俺の前を通るときくらい股ぐら隠せよ。
「ほらほら?、ミルク風呂だぞ?」義姉が俺に見せつけるように湯船の中で乳房を絞る。
フワフワ揺れる巨大な肉の先端から、母乳が霧のように湯の中へ広がった。

 

いオッパイに浮き出る妊婦特有の静脈が妙にエロい。
いずれにせよ、公共の風呂で母乳を絞るのはマナー違反だと思う。
「ねえねえ、窓から海が見えるよ!」義妹が嬉しそうに叫んだ。
嫁と義姉が「どれどれ」と窓辺に向かう。
嫁の裸は見慣れてるが、義姉も体を隠そうとしない。

 

下の毛は義妹より濃かった。
義姉は3姉妹じゃ一番細身らしいが、産後も体型が戻らないのが悩みの種だとか。
それでも下腹から尻のラインは、ややぽちゃ体型の嫁よりほっそりしてるかも。
それだけに「授乳期限定」の爆乳が、不釣り合いなほど強烈な存在感を発してる。
全体のバランスを考えれば、やっぱりFカップの嫁が好みだな?。

 

…なんて馬鹿なことを考える俺の視線の先では、3姉妹が並んで窓の外を見てる。
見事な三つの尻景。
しかも前屈みだから、大事な所までチラチラ見えるじゃねえか。
ヤバいヤバい、いくら酒を飲んでても元気になりそうな息子を必死でなだめる。
慌てて視線を外すと、俺の目の前で浸かってた義母が茹だったのか、湯船の縁に腰を掛けてた。

 

もちろんタオルも何も一切なしだ。
「すげぇ…」思わず息を飲んだ。
オッパイの大きさは明らかに嫁より上。
しかも母乳でパンパンに張った義姉と違って、ずっしりとした重量感がある。
確かに垂れ気味だが、熟女にありがちな「デカいのに萎んでる」って感じはない。

 

首の色も思ったより薄いし、大きさを考えれば美乳と言えるんじゃないか。
しかも体全体のバランスが良い。
もちろん下腹、腰、太股と年相応の肉付きだが、丸みを帯びてる分、義姉と違って巨乳と下半身の釣り合いが取れてる感じ。
「中年太り」の域に達する直前の肉感というか、熟女の色香がムンムン漂ってる。
「やべえ!」と思った時は手遅れだった。

 

酒?んなもん関係ねえよとばかり、全身の血流が下腹部の一点に集中し始める。
気を逸らそうという必死の努力も虚しく、湯の中で息子がムクムクと上を向き始めた。
慌てて手で隠すが、悲しいかな、とても隠しきれる大きさじゃないんだよなー。
いや、デカチン自慢とかそういうんじゃなくて、普通手じゃ隠しきれんだろう?これで湯が濁ってたらまだ救いがあったんだが、ほぼクリスタルの透明度。
目の前の義母がちょっと目を見開いた。

 

視線は明らかに俺の股間に向いてる。
勃起を悟られ死ぬほど恥ずかしいが、ここで背中を向けるのも明らかに不自然だ。
ごまかすわけにもいかず、俺は照れ笑いしながら入浴を続けた。
3姉妹は相変わらず窓辺に並んで「あの光、灯台?」なんて呑気にお喋りしてる。
義母はちらりと娘たちに視線をやってから、再び俺(の股間)を向いて微笑んだ。

 

そしていかにも「汗かいちゃった」という感じで肩から胸のあたりに手を置くと、巨大なオッパイの下に手を添え、ぐっと持ち上げるようにつかんで見せる。
片手のひらで「寄せて上げて」してる感じ、と言えばいいか。
入浴中の自然な仕草と言えなくもない。
が、俺に見せつけてる感じもする。
だってお義母さん、オッパイ触りながらずっと俺の勃起見てるし。

 

うしよう…。
「ねえ、ヨシキ君も来てごらんよ」窓辺の嫁に呼ばれた。
呼ばれて行かないわけにはいかない。
かといって腰を湯に下ろしたまま移動するのも不自然だし…どうする?「ええい、なるようになれ!」俺は思いきってその場で立ち上がった。
当然、下腹部もお披露目だ。

 

一応、形だけ手で股間を覆ったが、チンコは勢いよく斜め上45度を向いてる。
恥ずかしさと同時に、なぜかとてつもない興奮が襲ってきた。
義母がさらに目を見開いた。
うおお、これが見られる快感ってやつか。
自分にM属性はないと思ってたが、想像を遙かに超える感覚に体が震える。

 

興奮状態の俺は手を外し、ギンギンの勃起を義母に見せつけるようにしながらゆっくり窓辺に歩いて行った。
義母はその間、ずっと俺の股間を凝視してた。
酔いを言い訳にしたくないが、シラフだと絶対できなかったと思う。
「へえー、きれいだね?」3姉妹の背後に立った俺は、わざとらしく風景を愛でてみせる。
姉妹がこっちに向き直ったら勃起を見られる。

 

長居は無用…というか危険だ。
俺は再び義母に見せつけながら、ゆっくりとさっきまでいた場所に戻ると、湯には浸からず湯船に腰を掛けた。
もちろん股間は隠さずチンコ丸見え状態だ。
今から思えば消えたくなるほど大胆不敵な行動。
やっぱり酒の力は偉大だわ。

 

かい側には義母が腰掛けてる。
さっきと同じ姿勢…と思ったら、揃えてたはずの両脚は心持ち開き気味。
太股の付け根に黒々とした陰毛がのぞく。
片手で巨乳を今度ははっきりと揉んでた。
もう片手は内股を撫でるような仕草。

 

酔いと湯のせいもあるのか、赤みを帯びた頬。
顔には妖しい笑みが浮かんでる。
喉がカラカラになってきた。
これ、明らかに見せつけてるじゃねえか…。
俺は本能的に勃起を握るとゆるゆると上下に動かしてみた。

 

すると義母は脚をさらに広げ、内股に置いた手を陰毛に添えると指で広げてみせる。
両脚の付け根、陰毛に囲まれて、何とも言えない色の割れ目がはっきりと見えた。
オッパイを揉んでいた手は先端に移動し、これまた微妙な色の乳首を摘んでる。
おいおい、これって相互オナニー?驚きと興奮で頭がパニックになりそうだ。
「あんまり立ってると体冷えちゃうよ?」義妹が叫んでザブンと湯に浸かった。

 

我に返った俺は急いで湯に滑り込んだ。
嫁と義姉も窓辺を離れ、それぞれの場所に戻った。
勃起は見られなかったみたい。
義母も慌てて両脚を閉じ、何もなかったかのように結った髪をいじり始めた。
さっきまでと同じ、どこにでもある家族風呂での団欒風景が戻った。

 

ふ、気持ち良いわあ。ヨシキ兄ちゃん、またみんなで来ようね」義姉が屈託なく笑う。
俺は必死で股間を隠しながら「そ…そうだな」と応じた。
「ねえ、そろそろ上がろっか」
「そうねー、温まったし」嫁の音頭で女たちが立ち上がった。
歩くたびにオッパイがブルンブルン揺れる。

 

「ねえヨシキ君、上がるよ」
「あ…ああ、俺もうちょっと浸かってくわ。先に行ってな」一緒に脱衣所へ行ったら確実に勃起を見られる。
義母には勢いで見せてしまったが、さすがに義姉や義妹はマズいだろ。
つうか嫁もいるし。
股間が収まるまで動けない。

 

嫁は「終わったら使用中の札だけ戻しといてね」と言い残し、義妹と先に出た。
ようやく一息…と思ったら、義姉が「あたし乳搾りしてから行くわ」。
「んも?、ほんとお行儀悪いわねえ」と義母が笑いながら脱衣所に消える。
浴場に残ったのは俺と義姉。
何となく緊張感が漂うが義姉は気にしてないみたいだ。

 

義姉が湯の中で爆乳を絞ると、さっきと同じように白い霧がもわっと広がっていく。
「ふふ、これってお風呂でおし*こするのと同じだよね?」冗談のつもりか、義姉は自分で乳搾りしながら俺の目を見てニコリと笑った。
俺は「でも健康に良さそう」と必死で笑顔を作るが、視線はオッパイに釘付けだ。
「ふう、これでよし」一通り絞れたのか、義姉は立ち上がると湯の中をジャブジャブ歩いて来た。
出口は俺の背中側。

 

っちに歩を進めるたび重そうな乳房がブラブラ揺れる。
「たまんねぇ?」見事な光景に見とれる俺の前に来ると、義姉は急に立ち止まった。
え?顔を上げた俺と目が合うと、義姉はニッコリ微笑んで体を屈めてきた。
目の前にぶら下がる二つのG(H?)級オッパイ。
なに?と思う間もなく、義姉は手を伸ばし、湯の中で勢いよく揺れる勃起をギュッと握った。

 

「ヨシキ君のこれ、凄いよね」完全に想像を超えた行動にテンパイ状態の俺。
鋭い快感が股間を襲った。
義姉はチンコの感触を楽しむように手に力を込める。
興奮の余りというと変だが、俺はほとんど無意識のまま手を伸ばし、目の前で揺れるオッパイに触れた。
たまらない重量感。

 

嫁のよりちょっと張りがあるというか硬い感じもする。
爆乳を揉みながら乳首を指で挟むと、義姉は「ああん…」と声を漏らし、湯の中で俺のチンコを握った手を軽く上下させた。
あああ、気持ちいい…。
このままだとやばい…と思った瞬間、義姉が不意にチンコから手を離した。
握られてたのはほんの10秒かそこらだったと思う。

 

俺も我に返り、いつの間にか強く握り締めてた爆乳から慌てて手を外した。
「あ、す…すんません」
「今度母乳が溜まったら、ヨシキ君に絞り出してもらおっかな♪」義姉は悪戯っぽい表情で笑うと、俺の頭をポンと軽く叩いて脱衣所に消えた。
浴場に独り残された俺。
一発出さなければどうしようもないくらい興奮してた。
脱衣所から聞こえてた賑やかなお喋りは消えてる。

 

人とも部屋に戻ったんだろう。
俺はチンコを握ると一心にしごきたてた。
股間から全身に広がる快感。
先端から乳白色の液体が大量に噴き出るまで、30秒とかからなかった。
部屋に戻ると義父は相変わらずの高いびき。

 

義母は鏡の前で化粧水を塗ってる。
義姉は赤ん坊をあやし、義妹は布団に入って携帯をいじってた。
俺は嫁の隣の布団に入る。
茹だったのと興奮したのとで、まだ頭がクラクラする。
照明が消え、部屋には義父のイビキと女たちの静かな寝息が響き始めた。

 

ウトウトし始めたら、隣にいた嫁がスルリと俺の布団に潜り込んで来る。
「ねえヨシキ君、お風呂場でアレ大きくしてたでしょ?」耳元で嫁がささやいた。
げげっ、嫁も気付いてたよ。
どう言い訳しようかと焦ったが、せめてもの救いは怒ってる感じじゃなかったこと。
「ねえねえ、誰の裸見て興奮したの?もしかして義妹?」
「んなわけねえよ。おまえのに決まってんだろ」さすがに義母の裸で勃起したなんて、口が裂けても言えない。

 

嫁はニコッと笑って俺に抱きつくと、二度三度と熱いキスの雨を降らせた。
「嬉しい♪でも今日はみんないるからダメ。帰ったらいっぱいしたげるね♪」俺、この一家の一員としてちゃんとやっていけるんだろうか。
嫁の柔らかな体を抱き締めながら、少しの不安と期待が胸をよぎる25の夜だった。
 

弟の嫁は当然兄の俺のものでもありますw愚弟にバレねーように嫁調教して俺好みのオナホにしたったわw

読了までの目安時間:約 10分

弟が結婚して義妹が出来た。
少し沢尻エリカ似で可愛い。
明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。
俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。
だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。

 

弟の嫁は当然兄の俺のものでもありますw愚弟にバレねーように嫁調教して俺好みのオナホにしたったわw(イメージイラスト1)

 

人懐っこい義妹の性格も災いした「コイツを俺の女にしたい」だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。
しかし、神は俺に微笑んだ。
新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、愚弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。
俺は神に感謝したね。
そこで俺は、策略を巡らせた。

 

昨今の女性の独り暮らしは危険だから俺の家で生活しないかと提案したのだ。
俺はフリーでデザインの仕事をしていて、まあ結構売れっ子である。
自宅&仕事場であるマンションは部屋の余裕がある。
義妹は遠慮していたが、愚弟は新妻が心配なのだろう。
俺の提案に賛成し礼まで言いやがった。

 

弟の嫁は当然兄の俺のものでもありますw愚弟にバレねーように嫁調教して俺好みのオナホにしたったわw(イメージイラスト2)

 

本能的には身の危険を感じたのかも知れないが、義妹にとって俺は「良い義兄」なので、結局俺の家に来ることになった。
媚薬を購入し、少しづつ義妹に摂取させていった。
最初は、コーヒー(俺が仕事で飲むので自然と彼女も飲む)や酒類に混ぜていき、4週間ほどかけて食事に毎食混入できるまでにした。
その頃には1日中ボーッとする事が多くなり、色っぽい吐息を吐くようになった…新妻には最高の作戦だ。
最初1週間目まで義妹は体をモジモジさせるだけで、明確なオナニーはしていなかった。

 

入2週間が過ぎると、ある程度媚薬の量を摂取しているので愚弟の名前を呼びながら可愛い声でオナニーを始めた。
…義妹のオナニーの時間が増えていった。
4週間目の日、デートに出掛けた時ワザと混雑する電車に乗り勃起させた股間を密着させた。
十分俺のモノに頭がいっている状態、その日の風呂あがりに俺も遂に彼女の目の前でワザとバスタオルを落し濯り起たせたモノをさらした。
すると、その夜遂に小さい声で「お義兄さん…」と発してイッた。

 

…頃合だ、俺は義妹に露骨な接触を開始した。
彼女に声を書けるときはそーっ近付いて、耳元で呼ぶ。
「いやぁだ、お義兄さん脅かさないで」と怒っていうが、目は潤んでいる。
そのうち軽く後ろから抱きしめてもOKになりうなじにキスまで出来るようになった。
勿論その時は、彼女の尻にモノを押し付け意識させる。

 

リビングで寛いでいるときは、横に座らせ密着し髪を撫でたり耳元で囁く。
彼女のオナニーは明確に俺の名前でイクようになり、昼でも寝室に入りコッソリするようになった。
混入30日目の夜、俺は明らかに多い量の媚薬を義妹に摂取させた。
そして、媚薬が効いてボーッとしている義妹の耳元で囁くように、「今日は一緒に風呂に入ってみないか?」といった。
「えっ、恥ずかしいから…」と言うが、目はトロンとしている。

 

「やましい気持じゃないよ、可愛い義妹に背中を流してもらいたいし、僕も流したいんだ」と義妹が出来て嬉しいアニキを装った。
髪をかきあげ耳元に手を回し説得すると、小さく「うん」と頷いた。
早速手を引き、脱衣所に連れ込んだ。
そしてドンドン服を脱ぎ全裸になると「早くおいでね」と風呂場に入り、義妹が入ってくるのを待った。
少し躊躇しながら、曇りガラス越に全裸になっていく義妹が映る。

 

のモノはもうどうしようもないくらい硬く濯り起っていた。
「お義兄さんの背中が流せて嬉しい」というが、声は上擦る。
さすがに何時までも背中を洗う。
「そろそろ前も洗ってくれよ」と催促すると、意を決した様に、「じゃぁこっちを向いて」と努めて明るく言った。
硬く濯り起ったモノを見た瞬間、明確に欲情した女の顔になった。

 

それを悟られまいとするように腕や脚や胸を洗う。
しかし遂に最後に残ったモノに…。
「手で洗ってくれよ」というと、素直に手で洗い出した。
イスに座った俺の前で義妹が跪いて俺のモノを洗う姿は風俗嬢の様で、新妻である義妹を汚す快感に益々硬く大きくなる。
そしてあからさまに快感の声を出してやった。

 

義妹もそれが手の指先から伝わるので、息が次第に荒らくなり、媚薬で火照った体をくねらせる。
「アイツとどっちが大きい?」と聞くと、トロンとした目で、「お義兄さまのです」と言ってしまい、はっとして真っ赤になった。
今度は俺が義妹を洗ってやった。
といってもそれは愛撫以外の何物でもなく、乳房を揉み乳首を弾き体のラインを撫上げると、明確に快楽の声をあげた。
すっかり俺に体を預けてくる、そして俺は遂に遂に!義妹の唇を奪った。

 

義妹は俺を抱きしめ、俺達は長い間唇を貪りあった。
…もう2人には言葉は要らなかった。
時間を惜しむように泡を流し、バスタオルで体を拭く。
義妹はもう俺から離れないで、潤んだ目で俺に甘える。
義妹の寝室に入りベットに横たえる。

 

の日のために、ビデオカメラやマイクを設置した寝室だ。
俺は全ての機能が作動してることを確認して、義妹を責めた。
散々風呂場で愛撫したので、アソコからは次から次へと愛液が溢れている。
もう我慢が出来なかった。
「お兄さま、お願い…入れて下さい…」義妹が求めてきた。

 

「ああ、入れるよ、お前の中に…」
「あああああ、お義兄さま…お義兄さま…」俺はゆっくりと抜き身のモノを義妹の中に沈めていく、カメラに見せ付けながら。
子宮を突いた瞬間、義妹は仰け反り軽い絶頂を得た。
俺は快楽で朦朧としている義妹を優しく抱きしめ、義兄に抱かれていることを認識させるように、囁きながら子宮を突き上げた。
「ああああん、はうっ…ああお義兄さまっ…いいっ」
「いいよ、スゴく締め付けてくる…僕のをくわえ込んで離さないよ…」
「いいのいいの…はうっ、またっイクっ」再び仰け反る。
俺は義妹に脚を更に大きく開かせ、爪先はひーんと突っ張らせさらにイキ易くさせると、義妹は更に俺に合わせて積極的に腰を振った。

 

媚薬で発情しているとはいえ、俺はそんな義妹がたまらなくいとおしくなった。
「愛してる、愛してるよ」
「ああああ、嬉しい…お義兄さん…私もです」
「でもお前はアイツと結婚しているじゃないか…それなのにか?」
「お義兄さんの意地悪…この1月で解ったんです…私お義兄さんを愛してるんだって」媚薬は遂に新妻から夫を奪い、間男に愛を向けさせてしまった。
「あぁ嬉しいよ…じゃぁこれが僕たちの結婚の儀式だ…」
「あぁあああっ」俺は更にピッチをあげ、3度義妹をイカせた。
そして、俺は快楽に喘ぐ義妹の耳元に顔を近付け「最後」の宣告をした。
「イクよ、これで僕とお前は「本当の夫婦だ」、いいね誓の証として僕の精子を受け入れてくれ」さすがに表情が凍り付く。

 

「…あぁお義兄さん…本気なの…」
「ああ、お前が今日受胎可能日なのは解ってるよ…だから行動に移したんだ」
「…ああお義兄さん…」
「僕の子供を産んでくれ」そう言って俺は最後の瞬間に向って腰を突き上げた。
「あぁああ愛してますお義兄さま!…お義兄さまの子供を産みます」
「有難う、嬉しいよ]「ああああ、はうっ…中に中にお義兄さまの…下さい」
「イクぞ…うぉっ」
「はうっ!」俺は溜めに溜めた精子を義妹の最奥部にぶちまけた。
夢にまで見、恥ずかしながら夢精までした義妹への中出しを達成することが出来た。俺はそのまま抜かず、義妹からこぼれないように詮をした。義妹は目をつぶったまま、余韻に体をまかせて時々体をくねらせ軽い絶頂を受けていた。その後、3度義妹の中に果てそのまま繋がったまま寝てしまった。次の朝、俺は義妹の上で目が覚めた。義妹は目が覚めていたが、俺を抱きしめたまま潤んだ目で挨拶をした。もうすっかり俺の新妻だ。体を起そうとしたが、朝起ちのモノが義妹を貫いたままだったのだ、苦笑するくらい元気だ。そのまま義妹を抱く。可愛く快楽に溺れる義妹を見ているうちに、俺は何故か知らないけど義妹を虐めたくなった。俺は義妹の耳元に顔を近付けると、義妹に一ヶ月前から媚薬を飲ませて俺とセックスがしたくなるようにしていた事や、この寝室がずっと監視されていたことを教えてやったのだ。「そんな…じゃぁ私はお薬のせいでお義兄さんに抱かれてしまったの…」
「ああ、きっとそうだね、だって新妻が僅か一ヶ月くらいで義兄に鞍替えなんかしないと思うからね」
「そんな…私はどうしたらいいの」と絶句する義妹。
「愛しているのは本当だ…お前をどうしても僕のものにしたかったんだ、無理強いはしたくなかったんだよ」
「……」
「…ほらあそことあそこの壁を見てご覧、彼処にはビデオカメラやマイクを設置されているんだ、昨夜の結婚の誓がキッチリ記録されているよ、もう僕のものになるしかないよ」
「あああ、そんな…もしかして今までずっと私の事を…」
「毎日オナニーしてたことも知ってるよ…夜は多めに媚薬を入れといたからね、俺の名前を呼びながらオナニーしていたときは嬉しかったよ」
「ああああお兄さんにずっと見られていたのね…恥ずかしい」
「愛してる、愛してるよ」
「どうしたらいいの…私、私」
「僕を受け入れるんだ、もうお前の中には僕の子供が宿っているかもしれないんだ、愛してる、愛してるよ」相変わらず俺の腰は動き続けている、快楽と混乱で遂に義妹は叫んだ。
「あぁああもうっ…どうなってもいい…愛してますお義兄さん!…お義兄さまの子供を産みます産みます」
「愛してる、愛してるよ」
「ああああ、はうっ....お義兄さま!」5発目の精子を義妹の最奥部にぶちまけた。
喘ぐ義妹にキスをした。少し非難の篭った目で俺を見つめたが、目をつぶり俺を抱きしめ舌を受け入れた。そして「今晩はお薬無しで抱いてください」と言った。
 

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