告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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嫁が友達と旅行に出かけている間寂しかった俺を慰めてくれたのは、義理のお姉さんでした……

読了までの目安時間:約 6分

の姉の話でごめん・・・半年前に結婚して、金も無く嫁の実家が会社に近いからマスオさん状態に。
家族構成は、義父・義母・義姉(29歳)・嫁(27歳)・俺(33歳)。
何故か義姉だけが家族の輪に入ってない感じの家庭で俺も挨拶程度で過ごしていた。
先週、嫁の実家の毎年恒例の4泊5日の京都旅行が実施されたんだけど、何故か義姉は毎年参加しない。
そして俺も仕事の都合で参加できなかった。

 

嫁が友達と旅行に出かけている間寂しかった俺を慰めてくれたのは、義理のお姉さんでした……(イメージイラスト1)

 

義姉と2人で4泊は気まずいと思ったのだがお構いなしに嫁達が出発。
初日の夜、外でラーメンを食べて帰ったら予想外に夕飯の用意が・・・全くの想定外だったけど断るわけもいかず一緒に食べることに。
食事中はこんな義姉を見たことがないってぐらい話しかけてきた。
食べ終わりリビングのソファーでテレビを見ていると義姉から「少し飲まない?」と誘われ飲むことに。

 

テレビを前にソファーに2人で座りながら雑談をしながら飲んでいたけど、下戸な俺は40分後の2杯ぐらいのビールで気持ちよくなってた。
そんな感じの時に、話もそれなりの話になっていて「新婚だからって結構ヤってるでしょ?今日の朝も下に降りてくる前にヤってたの知ってるよ」って義姉が・・・部屋は隣だけど気を使って嫁とヤってたからいきなりの義姉の発言にビックリしたけど、何故か年上の俺は「すいません・・・」と・・・数分の沈黙。
気まずかったので何か口にしなければと思いつつもちょっといい気分なので、場違いな「何でバレたの?」と聞いたら、義姉が「良子の声が漏れてるの!」
、「あの娘、今まで彼氏連れてきても声なんて出てなかったのに・・・」って・・・部屋に彼氏を連れ込んできたなんて初耳な俺はなんか嫌な気持ちになってしまい「聞きたくなかったっすね!今の事実・・・」って機嫌を損ねる口調で義姉に。
またちょっと沈黙の後、義姉が「でも良子と良紀さんは体の相性が良さそうだから良いじゃない」って会話のキャッチボールが出来てない発言を。
「体の相性なんてありますかね?男は感じた事ないですよ!女の妄想じゃ」って久しぶりに横に座ってる義姉をみたら酔っている様子に。

 

嫁が友達と旅行に出かけている間寂しかった俺を慰めてくれたのは、義理のお姉さんでした……(イメージイラスト2)

 

義姉がこっちを見て来て、目ががっちり合ったまま「う~ん、たしかに私はまだ感じたことないけど、それみんな言うじゃん」って言った顔が可愛かったので、酔った勢いもあり調子に乗って「良子と体の相性が良いなら、裕子さんとも良いかも知れませんよ!」と言ったら義姉が「えっ・・・」ってなったので、思い切ってキスをしたら嫌がらないので舌を絡ませてみたら向うも絡ませてきた。
心の中で、勢いでキスしてしまったけど、やっぱり問題あるよなぁ。
と思っていたら義姉が「キスだけですみそう?」
「あたしは済まなさそう」なんか、とっても可愛かった。
今日の朝からヤってるの聞いていて、「いつもは気にならないけど、今日から二人きりだから、どきどきしてたんだぁ」義姉は可愛いのだが、気が強く彼氏は、ここ1年いない。
お互い意思を確認して、もう一度キスをする。

 

が絡む柔らかくて生ぬるい、ひどくいやらしい感じ・・・でも気持ちよかった。
義姉は抵抗しなかった、ただ黙って静かに目をつぶっていた。
俺は何も聞かなかった、義姉に触り続けたしばらくキスをした後俺は耳を唇で挟んだ「あっ」と初めて義姉の口から喘ぎ声が漏れた。
そしてすぐ義姉は口を閉じた、しかし顔には我慢の表情が浮かんでいた俺は舌を使いゆっくりと柔らかく耳や首筋をなめ続け手で胸を揉み解した義姉は何度も声を漏らしながらもずっと我慢していた時間が経つにつれ俺の手と口はだんだん下ににのびていった胸にキスをし、乳首を舌で弄ぶ手は太ももと胸をずっと揉んでいた姉は声を押し殺していたが体は正直だった、身を捩りながら感じていた場所を確かめながら奥へと進んでいくと指に感触を覚えた…湿っていたそして下着をずり下げると、離れた布地と股間の間を"ついっ"と細い糸が繋いだ。
(あ…やっぱり濡れてたんだ)などと感心してしまう。

 

義姉もこちらの視線に気づいたらしく「ん?なに?」と問い返してくる。
「あぁいや、それ…」とシミの広がった下着を指差すと「朝からこうなることを考えてて…」
「こんな事してれば濡れるでしょ」と恥ずかしそうに答えた。
「そっか、そうだよな」などと適当に相槌。
すかさず僅かに体を捻って空間を作り、腿に押し当てられた股間に右手を忍ばせる。
「にゅるんっ」と何の抵抗も無く指が肉壷の中に滑り込んだ。

 

「ああっ!…あはぁぁぁぁぁぁ…」吐息とも弱い叫びともつかない声を漏らしながら、義姉は私にしがみついてガクガクと震える。
指を挿れてみて解ったが、内部は既に灼熱し、溜まった愛液でドロドロになっていた。
事が終わって、ぼんやりしてると、「相性どうだった?」と聞いてきた。
「そういえばこんなに話すの初めてだよね」
「良紀さんとずっと話したかったんだ」体で話すのが先になるなんて…。
いまさら恥ずかしがってもしょうがないじゃんと、一緒にお風呂入る。

 

風呂に入りながら、嫁の男遍歴や、義姉の性癖とかをきいた。
すげえヤリマンだよ二人とも嫁たちが帰ってくるまで3日間、貪欲に貪り合った。
二人でいるときはホントに同じ人?と思うほど甘えてくる。
家ではツンデレしてるwホントの事を言うと、家では長女だし、しっかり者を演じているが、兄にあこがれて甘えたかったそうだ。
体の相性はいいみたい。

 

初は嫁を気にしていたが、とまらなかった。
二年前から一ヶ月に1度、仕事帰りに待ち合わせてHしてる。
バレてはいないと自分では思っている。
 

義理の妹にもう我慢ならず襲い掛かって挿入→尋常じゃないキツキツマンコに興奮してたっぷり射精

読了までの目安時間:約 6分

の妹は、俺と嫁の2歳下の現在25歳。
嫁と付き合っていた時に嫁家に行くと、挨拶する程度で殆ど話した事無かった。
義妹が結婚して子供を産むと、育児相談とかで家に週3のペースで来るようになってた。
それから冗談も言ったりする様になっていった。
義妹とセックスをしたのは、旦那が仕事で居ない時に通販で頼んだ家具が1人では運べないから手を貸して欲しいと連絡があった時。

 

義理の妹にもう我慢ならず襲い掛かって挿入→尋常じゃないキツキツマンコに興奮してたっぷり射精(イメージイラスト1)

 

手伝いに行って欲しいと嫁に言われ、1人で義妹の家に。
荷物も運び、お茶飲みながら義妹が「お兄さん二人目の子供作らないの?子作りしてるの?」と、ちょっと答えにくい質問してきた・・・。
俺「いやー、子作りどころか触れてもいないよ」
義妹「お兄さん可哀相w、姉ちゃん酷いなー」・・・など、下らない会話をしてた。
俺「そろそろ帰るかな」そう言って席を立とうとしたら、義妹が立ち上がって、ズボンのポケットに手を入れながら「お礼があるから目を瞑って」と言われ、言う通りにしたらいきなり義妹が口にキスをしてきた。

 

慌てて目を開けて「うわ、ちょっと」と言うと、義妹は悪戯っぽく笑いながら「ごめん、びっくりした?今度はちゃんと渡すからもう一回目を瞑って」と言ってきたので、さすがに2度はないだろうと安心して目を瞑ってたら、またキスして来た。
焦って目を開けると、今度は抱きつきながら舌を絡めてきた。
嫁の妹だからと言い聞かせ理性を保っていたが、フェラよりもディープキスが大好きな俺にはもはや理性など無く、必死で義妹の口に舌を絡めていた。
この時は嫁の事など忘れ、義妹と唾液を交換する事だけで必死だった。
3分程だろうか、唇を離したら俺の息子はフル勃起状態で、義妹がさりげなく手を当てそれを確かめていた。

 

義理の妹にもう我慢ならず襲い掛かって挿入→尋常じゃないキツキツマンコに興奮してたっぷり射精(イメージイラスト2)

 

互いに興奮状態だったのでする事は一つ。
今度は俺から舌を絡め、義妹を脱がし終わると、義妹が俺の服を脱がしてくれた。
俺の勃起きた物を見るとまた悪戯っぽく笑いながら、「お兄さん、溜まってるみたい」と言いながら口に含んだ。
俺は嫁の妹という事を思い出したが、逆に興奮してしまい思わず「うう、あー」とか声を上げて義妹に身を任せていた。
たぶん恋人や嫁だったら極普通のフェラなんだけど、嫁の妹という事で脳内でいけない事と分かっているから気持ちがいいのか、足を伸ばしずっと力を入れ、このまま口の中で出してしまおうと必死だった。

 

ぶん義妹から見たら変な性癖を持っているんだなと思われたと思う。
残念ながら口の中で果てる事は出来なかったけど、袋も戸渡もびしょびしょになるまで舐めてくれた。
フェラが終わると、今度は俺が義妹を責める番に。
義妹の胸はCカップで、嫁よりは小さいけど乳首も小ぶりでバランスの取れた胸だった。
俺は胸を揉みながら乳首を舐めると、義妹は恥じらう様に口に手を当て小さな声で「うん、あっあぅ」と喘いでいた。

 

その姿に興奮して義妹に早く挿入したいと思い、直ぐにまんまんの方に手を伸ばしていき、クリトリスを愛撫した後、膣に指を入れた。
義妹の中は子供を産んだわりにはきつく、中指一本しか入らなく仕方なく手マンを諦め、顔を近づけて行ったところで義妹から「いや、恥ずかしい駄目」とか言われたけど、興奮しているから聞く耳持たないであそこを隠す義妹の手をどけて夢中で舐めた。
ありえないぐらい舌を延ばし、膣内を舐めまくった。
義妹も最初は抵抗していたけど、諦めた様子で今度はさっきよりも大胆に喘いでいた。
義妹の中に直ぐにでも挿入したい俺は、義妹にゴムの有無を聞いたら有ると言ったのでゴムを要求したのだけれど、「旦那に使ったのがばれると面倒だから」と言って、ゴムは付けず生で挿入する事に。

 

嬉しい反面、さすがに嫁の妹とはまずいだろうと思っていたけど、興奮には勝てなく義妹の膣に息子を挿入した瞬間、俺は「う、うあ、あー」と変な呻き声を上げてしまい義妹に笑われてしまった。
義妹の中がありえないぐらい締め付ける。
締まりがいい女性ともした事があったけど、『妹』脳内変換もあってかホットローション使ってするオナニーかと思うぐらい気持ちよく、あまり腰を激しく動かす事が出来なかった。
射精しない程度の速度で腰を振りながら、必死で義妹の口に俺の唾液を流し込んでいた。
義妹は嫌な顔しないで唾液を飲んでくれたので、俺は腰を振るよりもこっちの方に興奮した。

 

さすがに体位を変えるのはまずいかなと思い、正常位でディープキスをしながら義妹のキツいあそこを堪能していた。
義妹も最初普通に受け入れていただけなのに、次第に足を上下に動かしたり腰を使い出したせいで余計に気持ちよくなり射精しそうになってしまった。
俺「やばい、締まりすぎ、いきそう、お腹でいい?」そう聞くと、義妹からあり得ない答えが返ってきた・・・。
義妹「お兄さん中で出していいよ、私も中で出して欲しい」一瞬で嫁の妹という現実に引き戻されて、惜しいけど義妹のお腹にありえないぐらいの量を出し・・・。
義妹「こんな量じゃ直ぐに子供出来るね」と笑われてしまった。

 

まあ、義妹と最初にセックスしたときの事思い出して下手なりに書いてみた。
ちなみに義妹はどうやら俺の事を好きだったらしく、嫁に「かっこいい」
とか、「姉ちゃんが羨ましい」とか言ってたと嫁から聞いたので、アホな俺は調子に乗って現在も義妹と関係もってます。
義妹とは慣れてしまったせいかプレイ内容も過激になった事と、数回程したら義妹から「お兄さんの子供が欲しい」って言われ、ついつい中出ししてしまい、それからは殆ど中出ししかしてないので妊娠したらやばいかも。
 

どうしてもアナタの子が妊娠したいの……兄嫁に懇願されて興奮した俺は兄に内緒で中出し種付けプレス

読了までの目安時間:約 5分

田舎に住んでる俺。
東北なんだが、長男至上主義、よそ者アウト、農家に発言力があり、コンビニはなくスーパーのみ、最近ディスカウントストアができたレベルの場所。
ただ大卒ってだけでコネ使って公務員になれたのは助かる。
俺も十歳年上の兄貴も公務員、給料は安いが。
兄貴には嫁さんがいるんだが、田舎に嫁いで、むちゃキツそうだった。
大学時代に兄貴と知り合って、そのまま結婚でこっち来て。
同じ東北でも嫁さんは仙台で比較的都会出身だからショック受けたんじゃねーかな。
美人だから町内会、親戚の集まりでセクハラされまくり、なかなか子供できなくて周囲から役立たず扱い(美人だし家事できるし気配りできるしいい人、あと巨乳だから、ひがみもあったと思う)。
特に子供ができないってことはかなり精神的に来てるみたいだった。

 

どうしてもアナタの子が妊娠したいの……兄嫁に懇願されて興奮した俺は兄に内緒で中出し種付けプレス(イメージイラスト1)

 

そんなこんなで相談に乗ってくれって言われた。
子供ができないのはキツい、不妊治療とか検査とか行っても意味がなくて、原因が兄貴のほうにあるっぽい、けど姑、親戚関係のことがあって兄貴に検査に行けとは言えない。
そこで出した結論が、俺が兄貴の嫁さんとセックスして欲しいってことだった。
おいおい、どんなセクハラジョークだよと思ったが目がマジだった、ぜんぜん笑ってねー。
でも、美人で巨乳だし二人っきりになった時から気になってたし、田舎だから子供できないとキツい立場もわかる。

 

俺は毎回嫁さんのフォローしたりしてたから、好意みたいなものもってくれてたのかも。
だからやることにした。
一度やるって決めたらその場でキスした。
目をつぶっても美人で、キス顔もそそる、唇やわらけー、顔ちっちゃい、ぎゅって抱きしめたら巨乳、いい匂いする。
田舎だから相手探すのも苦労するし、風俗もほとんどない、だから久しぶりの女。

 

どうしてもアナタの子が妊娠したいの……兄嫁に懇願されて興奮した俺は兄に内緒で中出し種付けプレス(イメージイラスト2)

 

かも相手は兄貴の嫁、美人。
夢中になった。
唇たっぷりキスしたあと、この唇で咥えられたら気持ちいいだろうな、とか思いながらフェラして下さいってお願いすると、普通にしてくれる。
ちゃんと俺の顔見てフェラしてって頼んで、恥ずかしそうにする美人兄嫁の顔見ながら。
美人兄嫁の上目遣いフェラってまるでAVだなとか思いながらいろいろ注文した。

 

玉舐めとか頬ずりとか、頼んだこと全部してくれる。
うらやましい、こんないろいろやってくれる女、兄貴にはもったいねーだろと思った。
その時嫁さん34だったかな?美人だからいろいろ経験はあるんだろう。
このまま口に出していいって聞くと、子供が欲しいから中にお願いしますって言われて、中出しせがまれた。
美人に中出しせがまれるって、まじ興奮する。

 

嫁さんの服全部脱がせて、巨乳しかも美乳も興奮するし、こんな巨乳美人に中出ししていいってことにも興奮する。
夢中でマンコ舐めて、そこそこ濡れたら我慢できずに挿入。
目の前で美人兄嫁がぷるぷる巨乳揺らしながら俺に生ハメされてる。
バックの体勢にしてやったら、ケツもデカくてエロい。
フェラしてもらって射精寸前だった俺は、挿入してからあっという間にいった。

 

ああ、中出しされちゃった!!みたいな少し悲しそうな顔して、ありがとうございますってお礼言われたが、俺は一回じゃ足りない。
こんなエロいシチュエーションで美人に中出しできる状況で一回で足りるはずない。
そのまま動いた。
射精した後はすべりもよくなって、嫁さん感じまくり。
俺も一回射精して余裕ができて、「精液かき回しちゃってますね、兄貴とのセックスとどっちがいいですか」、みたいな感じで言葉責め。

 

愛らしく恥ずかしがる嫁さんがなんともエロい。
二回目もやばくなって、「子供作るためですから密着しましょう、俺の体に腕と足回して、抱きしめて密着して下さい」って言ったら、その通りに俺にしがみつきながら受け入れる。
エロい、本気で興奮した。
美人が中出しして欲しくてぎゅーってしてくるのってこんなエロいのかよとか思いながら、激しく夢中で正常位。
嫁さんあえぎまくりで二度目の射精。

 

二回目した後は激しくてお互いしばらく動けなかった。
今まで人生でやってきた中で最高のセックスだった。
それからも、兄貴の目盗んでから、二週間に一回くらい中出し。
その甲斐あってか、三ヶ月ちょいしたら妊娠してた。
多分俺の子だと思う。

 

それ以来は嫁さんとはセックスしてない。
最高の経験だったが、それから付き合う女をつい嫁さんと比べてしまって満足できなくなったのが残念。
美人、気立てがいい、巨乳、性格いい、毎回お掃除フェラまでやってくれる中出しし放題な女って、そうそういねーなって思った。
 

兄貴は全然気づいてないけど托卵計画進行中w義姉が兄貴と子作り中出しエッチした日は俺も中出ししてますw

読了までの目安時間:約 10分

の居ない間は、兄嫁と二人だけの時間。
今朝、昨夜は兄が中出ししたと兄嫁が言っていたので、今日は俺も中出しOKの日。
兄嫁も俺に中出しして欲しいため、兄にせがんで中出しさせてるらしい。
子供ができたらどっちの子かわからないだろうけど(笑)でも兄貴と同じ血液型だから問題なし。
兄は出掛けるので、これから兄嫁との時間。

 

兄貴は全然気づいてないけど托卵計画進行中w義姉が兄貴と子作り中出しエッチした日は俺も中出ししてますw(イメージイラスト1)

 

今日は中出ししまくる。
俺はザーメン中出しまくって兄嫁はイキまくりだった。
兄が急に帰ってきたから兄嫁は慌ててスカート穿いてたけど、ノーパンのまま、まんこからザー汁垂らしながら兄を迎えてたのには笑えた。
兄ももう少し遅く帰ってくればいいものを。

 

実家で家には母親と俺、そして兄夫婦。
母親もいるけど、普段は自分の部屋でテレビ見てるか、近所に出掛けて留守が多い。
俺の仕事が休みの時は、彼女と休みが合えばデートかゴルフ。
それ以外は家にいることが多い。
兄も俺に彼女がいるので安心しているんだろうけど、兄が出張の時は、母親が寝てしまえば一晩中兄嫁の部屋。

 

兄貴は全然気づいてないけど托卵計画進行中w義姉が兄貴と子作り中出しエッチした日は俺も中出ししてますw(イメージイラスト2)

 

家賃払うのも勿体無いし、とりあえず実家で俺の部屋もあるし住み慣れてるからなぁ。
兄夫婦には子供はいない。
まぁ兄は欲しいみたいだけど、俺が中出しする日しか兄には中出しさせてないみたいだから、なかなかできないんじゃないかなぁ。
兄は何も知らずに気持ちよくセックスしてると思うけど、出来ちゃえばどっちの子でも喜ぶだろうなぁ。
とりあえず、毎回兄が先に中出ししてるから、兄の子の可能性の方が高いんじゃないかな。

 

嫁は30歳、身長は155cmちょいで肉付きがいい。
お尻大きめプリっとしてて、いつもお尻触りたくなる。
胸はBで乳首大きめだけど乳輪は薄く小さめ。
乳首噛まれるのが好き。
陰毛は多め、クンニの度陰毛が喉にひかかって困る。

 

蜜量は多め。
馴れ初めというか、兄が家に兄嫁を連れてきたのは結婚する一年前。
初めて会った時は、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。
その時はあまり興味もなく、普通に挨拶して少し話をしたぐらい。
今でも覚えてるけど、その時兄が、「俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」と言われたのが印象的で、まぁその時は俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。

 

それ以来結婚式まで会うことはなく、新婚旅行から帰って家に嫁いできて、一緒に住むようになった。
料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を遣ってくれて、兄も良い嫁さん貰ったなと思うぐらいだった。
そんなある日、いつものように昼頃ゴソゴソ起きてリビングに行くと、いつものように兄嫁が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきた。
俺「誰と?」
兄嫁「そんなに彼女いるの?」
俺「いやそんなことないと思うよ」
兄嫁「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」
俺「えっ?なんて?」
兄嫁「うちの弟は手が早いって」
俺「ははは、そんなわけないじゃん、お兄嫁さんそう見える?」
兄嫁「う~ん?」
俺「えっ?悩むかなぁ?」
兄嫁「だって、今、彼女何人いるの?」
俺「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」
兄嫁「あっ怒っちゃった?」
俺「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」
兄嫁「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」
俺「本当に兄貴は」食事を作る後ろ姿。
プリプリしたお尻に釘付け。

 

いいお尻してるなぁと思いつつ、毎日見てた。
兄嫁も視線を感じたのか・・・。
兄嫁「何か付いてる?」
俺「いや、兄が羨ましいなぁと思って」
兄嫁「何が?」
俺「いや、こんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」
兄嫁「嬉しい、ありがとう、でもオカズしか出ないわよ」内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが。
俺「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも兄嫁さんは結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」
兄嫁「えっ~そんなこと聞くの?」
俺「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」
兄嫁「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」
俺「一緒一緒。本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかな?もしかしてアニキが初めて?」
兄嫁「もぉ・・・」
俺「やっぱりそうなんだぁ、へぇ~、ふ~ん」
兄嫁「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらい居ましたよ。本当なんだから」
俺「ハイハイ。じゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ、経験は二人っと」
兄嫁「もぉ辰男(俺の名前)さんたら」
俺「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」
兄嫁「そんな話ばっかりなんだから」
俺「やっぱり、イッたことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」
兄嫁「えっ?何?それ?」その時初めて兄嫁が興味をもったようだった。

 

嫁も満更エッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。
それから兄の仕事が忙しくなり営業所の設立に奔走。
それが終わると営業所の設立と、ほとんど家に居ない日が続いた。
兄もだんだん帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。
俺的には、女でも出来たのか?ぐらいにしか思ってなかった。

 

兄嫁はいつも最後に風呂に入る。
その日も夜中喉が渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど兄嫁が風呂から出たところだった。
俺「兄嫁さんも何か飲む?」濡れた髪をタオルで拭きながら・・・。
兄嫁「じゃぁ麦茶もらえる?」パジャマに乳首の突起が・・・、ノーブラ?兄嫁の湯上りのいい匂い。
麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なライン。

 

しゃぶりつきたくなって、思わず・・・。
俺「綺麗」
兄嫁「えっ?」
俺「あっいや、すごく綺麗でつい、ははは」
兄嫁「もぉ。でもありがとう、あぁ今週も帰って来ないのよねぇ」寂しげな横顔にテントを張る股間。
兄嫁の横に座り、太ももに手を置くと、その手に重ねるように兄嫁が手を重ねてきた。
ドキッ!としながらも温かく柔らかい手の感触。

 

パジャマ一枚挟んだ向こうに兄嫁の肌があると思うと、一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。
自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。
柔らかい唇。
舌を滑り込ませるとビックリしたように体を震わせていた。
あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないでいきなりやってるのか?と思いながらお構いなしに舌を絡ませた。

 

っくりとソファに倒れ込む二人。
兄嫁「ダメ」
俺「えっ?(ここまで来て?)」
兄嫁「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」そういうことねと納得して、手を取り、促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ。
案の定、パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。
ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて・・・。
兄嫁「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると、両足を抱え股間へと顔を埋めた。

 

花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするおまんこ。
陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、小さな声で悶える兄嫁。
声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。
鼻でクリ刺激しながらマンコを舌で掻き回す。
マン汁が滴り流れる。

 

早く入れたい気持ちを抑えながら胸へと手を伸ばし、乳首を刺激しながらマンコを指マン。
我慢できなかったのかついに声を上げ感じ始めた兄嫁。
マンコは十分濡れチンポを迎え挿れる準備が出来ていた。
ゆっくりと温かい兄嫁の膣中へと吸い込まれ、絞めつけられるチンポ。
チンポが膣中で何度も絞め付けられ、中で蠢く何かが絡みつく感じがした。

 

情けないことに、あっという間にイッてしまった俺。
俺「ゴメン、イッちゃった」
兄嫁「うんん、いいの」兄嫁がイッたチンポを触ると、一瞬で硬くなって反り返るチンポ。
兄嫁「すごい」
俺「兄嫁さんが綺麗だから元気になっちゃった」
兄嫁は、「もぉ、じゃぁ」と言うや、硬くなったチンチンに顔を埋めたと思うとチンポをしゃぶり始めしごき始めた。
これでまたイッてしまったらダメだと思い、兄嫁の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、掻き回すと兄嫁も我慢できなかったのか・・・。
兄嫁「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。

 

嫁「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのに・・・、おし*こでちゃった」
俺「大丈夫、大丈夫、おし*こじゃないから、これが前言ってた潮だから」お尻をピクピクさせながらイッた兄嫁。
5時まで一緒にいて兄嫁は自分の部屋に帰って行った。
それから兄の居ない日にやっていたが、中出しができないということで、兄に中出しされた時だけ中出ししてもいい日と決めてするようになった。
居ない日は、基本ゴムか外出し。
彼女と付き合いながらも兄嫁のマンコに夢中の俺。
 

【胸糞注意】底意地の悪い兄嫁がアンタセフレ欲しくないって言うから素直に欲しいと答えた結果……

読了までの目安時間:約 13分

ヤさんは33歳。
専業主婦で1児のママだ。
170センチ近い長身のスラリとした美人。
明るく気さくな性格で友達も多い。
ただ話し好きが高じて、“おしゃべり“の域に入ってるのが玉にキズ。

 

【胸糞注意】底意地の悪い兄嫁がアンタセフレ欲しくないって言うから素直に欲しいと答えた結果……(イメージイラスト1)

 

噂話にも目がない。
学校や職場にいたら「人間拡声器」と言われるタイプだ。
確かに話は面白いんだが、1の話を10どころか30くらいに膨らませるのが得意なんだ。
例えば主婦仲間の田中さんが姑さんにキツく文句を言われて友達に愚痴ったら、いつの間にか「田中家で嫁姑の仁義なき抗争勃発!」として近所に広まるし、山田さんがキャバクラ通いしてる旦那と口喧嘩したと聞きつけたら、翌日には「山田夫婦、破局秒読み?放蕩夫に妻号泣!」と伝わる・・・って感じ。

 

なんか週刊誌の吊り広告とかテレビ欄のワイドショーみたいだな。
あと、本人にどこまで悪気があるか分からないが、少し意地悪なところもあった。
一般的に女3人が集まったら“そこに居ない人“が話題になるわけだが、サヤさんは“居ない人“のことをかなり辛辣に論評したりする。
まあ悪口だな。
話し上手もあってその場は盛り上がるものの、聞いてる他の奥さんは思うわけだ。

 

【胸糞注意】底意地の悪い兄嫁がアンタセフレ欲しくないって言うから素直に欲しいと答えた結果……(イメージイラスト2)

 

(あたしも居ない所じゃ、こんな風に言われてんだろうな・・・)そんなこんなでサヤさん、主婦仲間からも内心ちょっと退かれてるところがあった。
まあ、おしゃべりも意地悪も異常ってほど酷いわけじゃないし、困ったところのある人ともほどほどの関係を保つのが近所付き合いってもの。
何より変なことしたらどんな噂をばらまかれるか分からないし・・・。
というわけで、表面的にはご近所で和気藹々と仲良しの関係が続いてた。
「・・・そのサヤさんだけどさ、あんたが口説いちゃってくれない?」そう俺に持ちかけて来たのが兄嫁だった。

 

嫁はサヤさんのご近所仲間の一人。
うちからバイクで5分の距離に住んでる。
俺より1回り上の32歳で子供は翔学生。
特に性格に問題あるわけでもない。
どこにでもいる普通の奥さんって感じの人だ。

 

その兄嫁の友達を口説けって?最初は意味が分からなかった。
兄嫁が言うに、サヤさんが最近、越えちゃいけない一線を越えてしまったという。
主婦仲間の香織さんが高校の同窓会に参加して、十数年ぶりに元彼と再会。
「なんだか久しぶりにときめいちゃった」と友達に話したそうだ。
そこまでならよくある話だが、なぜかそれが近所を一回りしたら「香織さんが同窓会で元彼と再会して、焼けぼっくいに火が付いたってさ」に。

 

しかも具合の悪いことに香織さんの旦那にも伝わって、ひと悶着あったんだと。
噂話の発信源を特定するのは難しいが、誰もがサヤさんだと確信した。
香織さんは、「やましいことはない!」と言い張ってとりあえず収まったんだが、旦那とはギクシャクしたままで、「サヤさんが余計なことを言って」と怒り心頭。
主婦仲間の間でも「あれはアウトだよね~」という話になったという。
だからって俺が口説く必然性もないんだが、兄嫁とその仲間たちにすれば「自分が火遊び知ったら、余計なことも言わなくなるでしょ」ってことらしい。

 

あと、サヤさんが日頃“旦那ラブ“というか旦那自慢が鼻につくんで、その鼻を明かしてやりたい、という思いもちょっとあったみたいだ。
義弟という立場上、断り辛かったりするわけで、気乗りしないが引き受けた。
もちろん、兄嫁も俺に危ない橋を渡らせてまでサヤさんにお仕置きする気はなく、「無理しなくていいからね」とは言われたけどな。
というわけで、兄嫁に言われた日、指定のファミレスに赴いた。
兄嫁やサヤさんら主婦仲間が、溜まり場というか“しゃべり場“にしてる店という。

 

うでもいいが、フリードリンクで居座られて店は迷惑だろうな、と思う。
「あれえ?タクちゃん。どーしたの、こんな所で?」わざとらしく声を掛けてきた兄嫁と一緒にいたのは、主婦仲間らしき3人。
どれも初対面だが、サヤさん以外の2人は今回の計画で“共犯“だと聞いてた。
「こっちいらっしゃい。紹介したげる」と呼ばれ、奥さんたちの輪に加わる。

 

兄嫁「この子、うちの旦那の弟でタクちゃん」
俺「ども・・・初めまして」兄嫁から3人を紹介してもらい、ここで初めてサヤさんとご対面。
確かに一般人にすりゃ美人だろうが、ちょっとキツめで化粧が濃い気もする。
聞いてた通り人見知りしない性格で、初対面の俺にも気安く話し掛けてきた。
いきなり、「学生さん?どこの大学?」と聞かれたのは驚いたけど。
小一時間ばかり付き合い、奥さんたちとメアドを交換してお喋り会はお開き。

 

サヤさんに、「今日はありがとうございました。楽しかったです」とメールしたら、5分もしないうちに「またおしゃべりしようね~」とデコメールで返事が来た。
兄嫁からもメールで「あとはあんたに任せるから。頑張ってね」と激励された。
といってもすぐ口説くわけにもいかないんで、しばらくは普通にメル友した。

 

取り留めもない雑談中心だが、送るとたいてい5分以内に顔文字満載の返信。
3日目にはサヤさんの方からメールしてきた。
手応えは悪くない。
そうなったら普通に女の子を口説くのとあまり変わらない。
流行りのレストランの話から、「おごりますんで、一緒にどうですか?」と誘うと、「おごり?ラッキー」とあっさり乗ってきた。

 

いうわけで初デート。
最初は食事だけだったが、サヤさんは服も化粧もかなり気合いが入ってる。
ここは素直に「わあ、キレイですね、素敵です」と褒めたら、「オバさんになに言ってんの~」と言いながら、満更でもない様子だった。
食事中、サヤさんは兄嫁や兄貴のことをやたら聞いてきたが、そこは想定済み。
問題ないと考えた範囲で“秘密“を暴露してあげたら、大喜びしてた。

 

あとで兄嫁から、「あんたしゃべり過ぎ」と文句を言われたけど。
いい感じだったんで日を置かず2回目を誘ったら、これもうまい具合にOKだった。
2回目は食事のついでにドライブ。
近所の目を気にしなくて済む所まで連れ出した。
サヤさんはやはり話好きらしく、俺が運転中も助手席でずっとしゃべりっぱなし。

 

旦那が上場企業に勤めてるとか、子供を私学に入れるとか、要は自慢したいらしい。
聞き上手には自信があるんで、適当に相槌を打ちながら興味あるふり。
話の合間に、「きれいな奥さんで、旦那さんが羨ましいですよ」とおだてると、「褒めたって何も出ないわよ~」とか言いながらニコニコしてたな。
おだて作戦が功を奏したのか、途中から手を繋いだりデートっぽい雰囲気に。
帰り際に肩を抱いてキスしたら、少し戸惑ったみたいだが嫌がらず応じてくれた。

 

普段は1回目にキスまでして2回目に頂くんだが、人妻相手だと慎重になる。
3回目のデートに誘ってOKの返事をもらうと、正直ホッとした。
3回目、食事して軽く飲ませてから秘密のデートスポットでイチャイチャ。
サヤさんの目が潤むまでたっぷりキスしてから、車でラブホに連れ込んだ。
最初こそ、「ダメよ・・・」なんて言ってたが、結局は嫌がらず部屋まで来たし。

 

スしながら服を脱がせる。
彼女も最初から覚悟というか期待してたんだろう。
下着はかなり高級っぽかった。
子持ちの30代にしちゃスタイルは悪くない。
細いから貧乳っぽい印象だったけど、生で見た胸はCくらいあった。

 

お椀型じゃなく外人風の釣鐘型で、結構な美乳。
肌がキレイで手触りも良い。
しかも感度抜群で、乳首を指先で転がしながら舐めたらすぐ硬くなる。
面白くて激しめに攻めたら、「いや、ああぁ~!」と乳首だけで軽くイッた。
濡れやすい体質らしく、乳首攻めだけでアソコはベトベト。

 

旦那ラブの割に出産後は回数が減ってたのか、それとももともと好きなのか、指マンで何度かイカせると彼女の方からペニスを握ってくる。
「入れる?」と聞いたら鼻声で、「ちょうだい~~」とおねだりしてきた。
一応ゴムを着け、愛液ドロドロのマンコに正常位でズッポリ。
名器ってほどじゃないが、子供を産んでる割に締まりは良い。
あとで、「旦那より全然大きくて硬い・・・」と言ってたが、そのせいかも知れない。

 

アソコの相性は良いみたいで、尻を抱えて激しめにピストンすると、俺の腰に脚を絡ませて、「ああぁ~~!いいぃぃ~~~!」とイキまくった。
サヤさん、キツめの外見だしSかと思ったら、攻めてるうちにかなりのMと判明。
冗談半分で言葉責めしただけで、アソコからジュクジュクと汁がしたたり落ちる。
俺、自分にS属性はないと思ってたんだが、Mな反応をされるとなんか興奮した。
さすがに、「このメス豚がぁ~~っ!」とまでは言わなんだが、乳首をひねり上げ、オラオラ~~!って感じでピストンしたら見事失神。

 

後は白目を剥いて全身をピクピク痙攣させながらベッドで失禁してたな。
ゴムに溜まったザーメンを半失神状態のサヤさんの顔に垂らしたり、M字開脚したアソコに自販機で買ったバイブを突っ込んだりして写メ撮影。
これでこっちはミッションコンプリートだ。
夕飯の支度があると言うんで、ベッドでハメたのは結局3発。
放心状態の彼女と一緒にシャワーを浴びて全身を優しく洗ってあげてたら、また2人とも興奮してきたんで、風呂場で生のまま立ちバックで1発。

 

満足したのかサヤさん、帰りの車中でも俺にベタベタしてきて運転しづらかった。
あとで聞いたら、サヤさんの旦那は典型的なM男だそうな。
夫婦でエッチ中、彼女が、「小さすぎて入ってるか分かんない」とか言ったら、それだけで興奮して射精してしまうんだと。
実際、かなり小さいらしいが。
サヤさん自身も攻めるのは嫌いじゃないらしく、自分はSと思ってたが、俺に抱かれて“実はMだった自分“に目覚めたそうだ。

 

ホントかね。
写メは我ながら上出来・・・というか、ハメ撮りに上手も下手もない気がするけど、ザーメンを塗りたくったイキ顔とか、かなりエロく仕上がったと思う。
兄嫁に送信したら、直後に「よくやった!でかした!」とお褒めの言葉。
とりあえず、サヤさんに対して思うところのある主婦仲間と画像を共有して「何だかんだ言って、あの人もこんなことしてんのよね~」と楽しむんだとか。
サヤさん本人に見せるつもりはないらしいが、彼女が次に何かチョンボした時、「義弟から誤送信でこんな写真が来ちゃった」とチラっと見せるんじゃないか・・・というか絶対やりそうな気がする。

 

女って怖いよな。
サヤさんとは1回やって写メも撮ったから兄嫁との義理は果たせたわけだが、なぜか気に入られたらしく、毎日のように「次いつ会える?」とメールが来る。
あまり頻繁なのはマズいなと思いながら、誘いに応じてしまう自分が情けない。
いやまあ相性が良いもんだから、ついつい・・・ってやつだ。
ちなみにサヤさんと最初に会った時、一緒にいた共犯の奥さん2人とも、メル友から始まって何度かエッチしたが、これはサヤさんにも兄嫁にも秘密。

 

仕置きとか面倒なミッションもないんで、こっちの方が純粋に楽しめる。
とはいえ手を広げすぎるのも問題があるわけで、俺が浮気ばっかりしてるから、これまで週2回は相手してた兄嫁とエッチする時間がなかなか取れなくなった。
その分というか、会った時は朝から夕方まで5~6発は搾り取られる。
兄嫁って腹はちょっと弛んでるが、包み込むような巨乳がたまらんのよね。
引き留め目的か知らんけど、この間は、「中で出して~!」とか言ってきたし。

 

まあ、言われた通り中出しする俺もどうかと思う。
気持ち良かったけど。
たっぷり愛し合った後、兄嫁が俺にしがみつきながら聞いてくる。
「最近エッチしてくれないよね。まさか、まだサヤさんと繋がってんの?」
さすがに「週1~2回くらい」とも言えないんで、適当に誤魔化すんだが。

 

というか、もともと兄嫁がサヤさんを口説けとか言ってきたのが始まりなのに。
女って勝手だと思う。
 

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