告白H体験談

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旦那のチンポじゃもうイケない……義理の兄に突っ込んでもらってアヘイキしまくるスケベ奥さんの告白

読了までの目安時間:約 5分

年30歳になる主婦です。
夫には弟と兄がいます。

 

(イメージイラスト1)

 

弟は遠く離れていますので滅多に会う事はないのですが、兄の方はご近所に住んでおり頻繁に家に来るのです。
夫は次男ですが母親と同居、兄のところに居たのですが兄嫁と合わず私たちが結婚した時に同居する事に・・・。

 

親を押付けたと思っているのか兄夫婦はそれは親切です。
夫の兄は背が高くて身長は185センチもあり私などは見上げるくらいです。

 

(イメージイラスト2)

 

夫婦は仲が良いとは言い難い事情があるようです。
数年前に単身赴任中に浮気をしたとか言ってた。

 

こっちへ戻ってからは大人しくなったのか、そんな噂も耳にしなくなった。
私とは義兄の関係ですが、一人っ子の私には義兄でも嬉しくてつい甘えてしまいます。

 

そんな義兄と、とんでもない関係になってしまったのはあの日からです。
夫は母親を連れて親類の葬式に泊りがけで出かけて留守でした。

 

人で留守番をしているところに義兄が少し酔って尋ねてきました。
夫が留守だと分かっていたはずですが、ズカズカといつものように上がりこみました。

 

いつもは優しい義兄なのにその日は何だか荒れてました。
イラつく様子が手に取るように感じられます。

 

「お兄さんどうしたの?なんか変よ」
「あぁ・・・楓ちゃん・・俺もう^嫌になった・・」なんていつに無く愚痴をこぼします。
「やだなぁ?お兄さんらしくないよ」と肩をポンと叩くようにして義兄の方に手をかけました。

 

の時です、いきなりその手を捕まれて義兄の胸の中に抱きしめられたかたちに。
びっくりして「お・・おにっ・・」と声をあげるまもなく唇が塞がれました。

 

「楓ちゃん・・楓・・・・・」とつぶやきながら抱きしめて何度も唇を重ねて離してくれません。
やっと義兄から離れて「お兄さん・・ひどいよ・・・」でもその時の義兄は普通じゃなかった。

 

誰も居ないと知っていたから?義兄は私をし倒して圧し掛かってきました。
何度止めてと義兄を押しますが185センチの身体にはかないません。

 

間を割って入り込むと足を大きく広げました。
露になった下着を引きちぎるように剥ぎ取るとギンギンになった義兄の大きなものを押し込んできました。

 

きちがいのように叫んでも義兄は離してくれません。
何度も私の中に太い肉棒を突き刺してきます。

 

そのうち私も観念して義兄のするままに。
同じ兄弟なのにまったく違うものですね、夫よりも太くて硬かった、夫に悪いけど凄く感じてしまった。

 

らず知らず自分から義兄の背中に手を回して自ら腰を動かして喘いでしまった。
終った後「楓ちゃんごめん・・忘れてくれ」と哀願したけど怒る気持ちにはなれなかった。

 

むしろ後から事情を聞いたら同情してしまいました。
「お兄さん忘れましょう・・」と私は言ったけど、本当は義兄のセックスを忘れられなかった。

 

あの太いものでもう一度子宮の奥深く突いて欲しいと思ったのです。
これっきり・・1回きりって義兄と約束したんだけど、今でも続いてます。

 

々内緒でセックスをする関係になってしまったんです。
月に一度家族が揃う時儀姉の顔がまともに見れなくて、勿論夫の顔もです。

 

今はホテルで密会してます。
家に来た時は夫や姉の目を盗み台所などでキスを交わしたりします、ちょっとスリル満点です。

 

一度はトイレの中でお互いのを触りっこしたりも、でも危険だからなるべくしないようにしてます。
でも義兄が忙しくて3?4日来ないと身体が疼いてきて困ります。

 

んな時は一人で義兄を想い自慰で我慢。
明日から儀姉の実家へ行き暫くは会えないという。

 

私たち夫婦も私の実家へ行く予定ですが心ここにあらずといった感じです。
 

元受付嬢のめちゃくちゃ美人な兄嫁が俺の子が欲しいと中出し懇願してくる→お望み通りぶちまけてやった結果……

読了までの目安時間:約 22分

と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。

 

(イメージイラスト1)

 

やはり兄の会社で受付をしていたらしい。
会社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。

 

兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。
最初は同居することになった。

 

(イメージイラスト2)

 

が家は結構裕福で家も大きいし、兄も5年目で海外への出張も多い為兄嫁も安心だし寂しくないと賛成したようだ。
一緒に暮らし始めてから、兄嫁に僕の英語の勉強を見てもらうようになった。

 

彼女には兄弟がいない為僕を本当の弟のようにかわいがってくれた。
でも、思春期にさしかかった僕にとっては初恋の人であり女でしかなかった。

 

勉強の合間によく会話をした。
家にいない事が多い兄にかわって、普段あった話や姑の愚痴も僕には話してくれるようになった。

 

から母が義姉にいじわるく言う時も、さりげなく庇ってあげた。
母は年をとってから出来た僕には非常に甘いから僕がそういうと必ずしたがった。

 

美貴さんのおかげもあって無事一流高校に合格し、母も大層喜んで美貴さんにかなり寛容になった。
兄は出張で、両親も遠縁の不幸があり僕と兄嫁の二人きりの晩がきた。

 

兄嫁も僕の合格祝いを兼ねて二人でパーティーしようといってくれた。
普段は母がいる為程々にしか飲まないのに、この日の美貴さんはよく飲んだ。

 

「優ちゃんが合格してくれたおかげで、お母さんがずいぶんやさしくなったわ。ありがとう」
僕「僕の方こそ美貴さんのおかげで合格できたんだし」
姉「そうよね。じゃあ何お礼してもらおっかな」って言ったので、すぐにマッサージを始めました。

 

最初は義姉も少し戸惑っていました。
なぜなら、今まではあの母の目もあってそんな事をしたのが初めてだったから。

 

でも僕に身をまかせてくれました。
肩が終わって、「ありがとう。すっかり楽になったわ」と言って、終わろうとする兄嫁に「すごい凝ってるよ。
他もしたほうがいい」と腕、足、太腿、そしてお尻と今まで触れたくても触れることができなかった兄嫁を存分に楽しみました。

 

の中にどうしても兄嫁を抱きたいという欲望が我慢できない状態になっていました。
さすがにその雰囲気を察知したのか、「ありがとう。もう眠たくなったから」と起き上がり、部屋を出て行きそうになったので、「美貴さんを喜ばせたくてがんばって勉強したんだ。
僕にもご褒美が欲しい」と言いました。

 

兄嫁は頬にキスしてくれました。
僕は口にしてほしいと言うとキスしたことがあるかと聞いてきたので正直にないと答えたら、「ファーストキスは本当に好きな人に取っておきなさい」というので僕は「僕は本当に美貴さんが好きなんだ。
でも兄さんの奥さんだし、報われないのはわかってる」と言い少し涙ぐみました。

 

しばらくはとまどっていた義姉でしたが意を決した様にキスしてくれました。
僕はもう興奮の絶頂に達しその後嫌がる兄嫁を強引に朝まで犯しました。

 

の後、しばらくして兄夫婦は近くのマンションに引越しました。
僕との事が原因で出ていったのは間違いないですが、美貴さんが兄に本当の事を言ったのかどうかが心配でした。

 

しかし兄の態度に変わったところがないようなので、多分姑のことや二人の生活を楽しみたいと兄を説得したのでしょう。
僕は高校生活も忙しかったし、なにより美貴さんの気持ちを考え、兄の所にはいかないようにしました。

 

僕の初恋もこれで終わったと思っていました。
ただ家族が壊れなくてよかったと。

 

もそれから4年後に思いもしない展開がまっていました。
あれから4年が経ち、僕は大学2年生になった。

 

近所に住んでいるので、ちょくちょく兄嫁も顔を出していたが、出て行った原因が僕にあるので、部活で忙しく過ごしなるべく接触を避けていた。
時間が経つにつれ、違和感はなくなり、以前のようにはいかないが、普通の関係には戻れたので誰もあんな事件が起こったとは疑わなかった。

 

僕は、兄嫁を忘れるため、女と付き合ったが、やはり兄嫁より好きになれる女には出会えず、とっかえひっかえ色んな女と体の関係を続けているだけだった。
大学に入ってようやく彼女と思えるような女が出来て、だんだんと愛情を感じ、これでようやく彼女の事を吹っ切れるかなと思っている時に事件はおこった。

 

親が旅行に出かけ、兄も出張だった。
今までも何度かこういうケースはあった。

 

両親は当然、兄嫁に僕の世話を頼むのだが、実際にはお互いに暗黙の了解で、そうしてもらったように振舞って実際には会わなかった。
それが、今回、ご飯を食べに来ないかということだった。

 

僕としては、僕に彼女が出来たことで兄嫁をふっきれたと解釈し、以前のような仲に彼女が戻そうと歩みよってくれたのだと思い素直に喜んでOKした。
兄嫁はもうすぐ30才になろうとしているが、子供を産んでいないせいもあり若々しく益々魅力的な女性で、久々に二人っきりで食事をしていてもドキドキした。

 

嫁「優ちゃん、彼女とは上手くいってるの?」
僕「まあね」
兄嫁「兄さんも喜んでたわ。あいつはいつになったらちゃんと付き合うんだろうって心配してたもの」
僕「なかなか義姉さんみたいな魅力的な女性はいないもん。だからちゃんとつきあわなかっただけさ」酒のせいもあり、なかなかいい雰囲気だったためつい本音でしゃべった。

 

義姉がしばらく無言になったのでここしかないと思い僕「義姉さん、あの時はごめんよ。でもこれだけは信じて。いいかげんな気持ちじゃない。義姉さんが大好きだったんだ。どうしても気持ちをおさえられなかった。でも、義姉さんが出て行ってどれだけ傷つけたかやっとわかった。本当に僕は子供だったんだ」
義姉「うん。わかってる。わたしもあなたは好きだったわ。でも、兄さんを愛しているの」
僕「本当にごめん」
義姉「今でも私のことが好き?」
僕「・・・・・」
義姉「あの時の罪ほろぼしに私のお願いを聞いてくれるかな?」
僕「許してもらえるなら、僕にできることなら何でもするよ」
義姉「あなたにしか頼めないの」
僕「わかった。何をすればいいの」義姉さんはワインをぐっと飲み込み衝撃てきな事を言った。

 

義姉「私を抱いてくれる?」
僕「どうして?兄さん、浮気でもしてるの?」
義姉「いいえ。でも理由は聞かないで」理由何かどうでもいい。

 

た義姉さんを抱けるのならだまってこの申し出をうけようかとも思った。
でも1度抱いてしまったら、また簡単にはあきらめられないことはわかりきっている。

 

義姉さんの1時の気の迷いで、やはり一度きりで終わらされたら、今度こそ家族崩壊の道がまっているような気がする。
どうしようか思案している間、義姉さんも気まずそうに酒を飲んでいた。

 

よほどのことに違いない。
ここまで言った以上、問い詰めれば必ず理由を言うに違いないと思い、義姉さんに言った。

 

「僕は義姉さんを抱きたい。でも義姉さんの一時の気の迷いで一回で終わりなんて事になるくらいなら何もない方がいい」
義姉「一回切じゃないわ。でもその時は私の方から申し出があった時だけにして欲しいの」
僕「そんなの、いつの事になるかわからないじゃないか。理由がわかっていたら我慢もできるかもしれないけど。僕の方が気が狂ってしまうよ」
義姉「どうしても理由を言わなければいけない」
僕「それが条件だ。そのかわり必ず協力するし、秘密も必ず守る」しばらく考えていたが、どうしてもそうしなければいけないのか諦めて理由を語りだした。

 

義姉「義母さんたちが子供はまだかとうるさく言ってるのは知ってるでしょう」
僕「うん」
義姉「それでがんばってはみたんだけど、どうしてもできないので義母さんが一度病院で検査したらと言われて病院に行ったの」
僕「うん。それで」
義姉「義母さんやあの人には多少精子が薄いから出来にくいけど、心配しなくてもそのうち子宝に恵まれますよと言われたと。だけど、本当は無精子症で、、、、」そういいながら義姉さんはとうとう泣き出した。

 

僕はだまって聞き入った。
義姉「あの人は本当に子供を欲しがってるし、自分に子供ができないとしったらどうなるか。それに義母さんは今まで以上に私に辛くあたると思うの。優ちゃん、お願い。私子供を産みたいの。あの人を喜ばせてあげたいの」僕は想像もしていなかった話にどうしていいかすぐには返事ができなかった。

 

由を聞いて、どうして義姉さんがこんなことをいいだしたのか納得したが僕はすくなからず義姉さんも僕と関係を持ちたいと思っていると思っていたので、正直がっかりして断ろうかとも思った。
でも、義姉さんが僕の子供を産んでくれると考えると優越感というか何というか考えただけで興奮してきた。

 

それに今度は理由はどうあれ無理やりではなく、合意のうえで義姉さんとSEXできるのだ。
僕は覚悟を決めた。

 

僕「わかった。ちゃんと理由もわかったし」
義姉「ありがとう。でも絶対に秘密にしてね」
僕「当然でしょ。でその、いつからするの?」
義姉「今日からじゃだめ?」
僕「え!ちょっと心の準備が」
義姉「今日はちょうど危険日なの。それに時間的にもなかなかこういう時間もつくりにくいわけだし」
僕「そうだね」
義姉「お風呂の準備をするわ。先にはいって」
僕「うん。、、、、でもどうせなら一緒に入ろう」
義姉「そうね。わかった」そしていよいよ夢にまでみた義姉さんとの一夜が始まった。

 

はのぼせるんじゃないかと思っていると、ようやく義姉さんが入ってきた。
4年ぶりに見た、いやあの時は関係を結ぶことに夢中でほとんど見ていないに等しいから、じっくりと見たのははじめてかもしれない。

 

むちゃくちゃ綺麗だった。
いろいろ悩んだがこの裸を見れただけでやはり義姉さんの申し出を受け入れてよかったと思った。

 

義姉「あんまり見ないで。恥ずかしいんだから」
僕「こんな綺麗な人を目の前にして見ない奴はいないよ」
義姉「しばらく話さなかったらお世辞も上手になったのね」と笑って返してくれた。

 

うやく義姉さんから緊張感が消えたようだった。
僕「はやくおいでよ」
義姉「二人で入るの。狭いわよ」
僕「いいから」そういって、義姉の手をひっぱってふたりで入った。

 

僕の前に後ろ姿をみせる形で。
やはり正面から見られるのがまだ恥ずかしいのだろう。

 

僕は後ろから抱きついた。
僕「ああ、義姉さん、夢みたいだ」そういいながらうなじにキスし、やさしく胸を揉んだ。

 

姉「ああ、優ちゃん」必死で感じないようにしているようだったが、おそらく兄に対する罪悪感からだろう。
でも体の振るえからこの禁断の関係が余計に義姉を興奮させていることはあきらかだった。

 

脇、腰、ふともも、そしてあそこに到達するとお湯の中でもはっきりとわかるほど濡れているのがわかった。
ただ、キスしようとするとうまくかわされた。

 

2.3度そういうやりとりがあって、僕は「義姉さん」っていうと諦めたのか、少し寂しそうな目をしてやがてまぶたが閉じられた。
僕は夢中でその可憐な唇をしゃぶりつくした。

 

婦の寝室に入った義姉は、自分で言い出したにもかかわらず少しばかりの抵抗をしめした。
やはり心から俺を望んでいないことを実感させられた。

 

その分、余計に燃えた。
キスはさせるが自分から舌を絡めてもこない。

 

反応はしているが感じているような声は極力おさえていた。
体は許しても心は兄さんのものとでもいいたいような態度に、必ず兄さんでは感じられないような快感を与え、心も奪ってやると誓った。

 

やる気持ちを抑えることが出来たのは、一度義姉さんを抱いているからなのかそれともいまでも心から義姉さんを好きだからかは自分でもわからなかった。
1時間は愛撫に費やしたと思う。

 

多分、兄さんはクンニなんてしないと思う。
俺はあそこだけでなく足の指、脇の下、ひざの裏、そしてアナルとありとあらゆるところを愛した。

 

声を抑えようとしていた義姉も「ああ、ああ~ん」と言う声がひっきりなしに聞こえるようになった。
だが、けっしていかせはしない。

 

かみに追い上げられては、いけない、そんな状態がずっと続き、たえられなくなった義姉さんは、とうとう義姉「優ちゃん、お願い」
僕「え、何を?」
義姉「もう、お願い」
僕「わからないよ」
義姉「いじめないで」
僕「いじめてなんかいないよ。義姉さんに気持ちよくなって欲しいから。まだ足りないんだ」
義姉「もうそれはいいから」
僕「じゃあ、どうしたらいい」
義姉「ください」
僕「何を?」
義姉「おちんちん」義姉さんは恥ずかしそうに、そして少しくやしそうに言った。

 

僕「誰の?兄さんのか?」
義姉「、、、***ちゃんの?」
僕「聞こえないよ。やめようか?」
義姉「ごめんなさい。優ちゃん、優ちゃんのおちんちんをください」
僕「よし。兄さん以外の、旦那以外のちんちんをいれたてやる」そうつぶやき一気に義姉さんに押し入った。

 

義姉「ああーーー」感嘆とも悲嘆ともとれる叫び声だった。
義姉さんにすれば、体をさしだせばすぐにでも挿入し単なるSEXでおわるつもりだったのだろう。

 

も、自分から要求してしまった事は、単に子供を作るだけのSEXではなく愛情を伴った二人のそれに違いない。
欲求を抑えていただけに後のみだれかたはすごかった。

 

僕「そろそろいきそうだ。どこにだせばいい」
義姉「お願い。中に、中に出して」
僕「危ないんだろう。子供ができちゃうよ」
義姉「いいの。子供が欲しいの」
僕「でも兄貴の子じゃないんだよ。それでもいいの?」
義姉「いいの。お願い優ちゃん」
僕「誰の子供が欲しいの?」
義姉「優ちゃんの、優ちゃんの子供です」
僕「子供は愛の結晶だよ。義姉さんは僕を愛してるんだね」
義姉「それは、、、」
僕「愛してないんだ。それじゃ子供が出来たらかわいそうだ。外にだすよ」
義姉「駄目。中にお願い優ちゃん」
僕「義姉さんは誰を愛してるの?」
義姉「優ちゃん。優ちゃんです。貴方の子供を産みたいの?」
僕「なら、永遠の愛を誓え」そう言って義姉さんにキスをしながらラストスパートに入った。

 

今度は義姉さんも積極的に舌をからめてきた。
「美貴、俺の子を産め」そうさけびながらとうとう義姉の中で果てた。

 

うして僕と義姉さんとの関係は始まった。
最初は当初の目的どおり危険日あたりをねらってしか関係をもてなかったが、そうそう義姉さんのもくろみどおりにはならず、4ヶ月を過ぎたあたりからは頻度を増やす事に同意した。

 

僕も協力しているのだから、義姉さんも協力してと僕の性処理の為にいわゆる安全日にも関係を持ち、今では絶対に兄より僕とのSEXの方が多くなってきた。
そして精神的な面も指摘して、お互いに愛しあった方が絶対にできる確立が高くなるととき、子作りの為とういより本当に愛しあっているようになってきた。

 

体も俺に馴染んで来て、以前よりもずっとはやくいくようになった。
そして、8ヶ月が経ったころようやく義姉は妊娠した。

 

姉「優ちゃん、ありがとう。やっと妊娠したわ」
僕「本当。僕の子だよね」
義姉「ええ、そうよ。あの人は無精子症だけど、安全日にしかしてないの」
僕「どうして」
義姉「私もどうしてかわからないけど、貴方にお願いした以上、やっぱり誰の子かちゃんと確信をもちたかったのかも」
僕「おめでとう。そしてありがとう。愛してる義姉さんが僕の子供を産んでくれるのは最高の幸せだ」
義姉「私の方こそ。でも当初の約束は守ってね」
僕「わかってるよ。でもひとつだけ心配がある」
義姉「何」
僕「産まれてくる子を本当にかわいがれる?」
義姉「もちろんよ。どうして」
僕「義姉さんが愛している兄さんの子じゃないんだよ」
義姉「確かにそうよ。でも好きでもない人の子なんていくら子供が欲しいといっても産めないわ」
僕「それじゃ、義姉さんも僕のことは好きだったの?」
義姉「それはそうよ。でも愛しているのはあの人だけだったのに、、、」
僕「え。じゃあ義姉さんも僕の事を愛してくれてるの?」しばらく無言だったがようやく、義姉「貴方の子供を授かって本当に幸せよ。
でも、お願い」
僕「約束は守るよ。ただの種馬ではなく、義姉さんも僕を愛してくれてるとわかったから」
義姉「優ちゃん、本当にありがとう」
僕「そのかわり僕のお願いもきいて」
義姉「何。出来ることならするわ」
僕「子供が産まれるまで兄さんとは絶対にしないで欲しい。僕達の愛の結晶をけがされたくないから」
義姉「わかったわ。やっと授かった子供の為と断るわ」
僕「それと産まれて最初の処女は僕にください」
義姉「ええ。必ず貴方にあげる」
僕「美貴、愛してるよ」
義姉「私も愛してる、優ちゃん」そして僕たちは熱いキスをかわした。

 

でも、義姉の気持ちが僕にもむいてきたとわかった今、僕は兄からこの人を奪いとると決心してさっきの約束をさせたことを兄嫁はしらない。
義姉さんもようやく安定期に入り、今までは口で我慢していたが、やっとやれると思ったのに、挿入だけは拒否された。

 

どうしてもそういう気持ちになれないと。
俺もかなりいらいらしてきたが、兄はペッティングすら拒否されているので、相当欲求不満だろう。

 

こで、俺のセフレの由美を近づけさせた。
由美はいい女だが、エッチが好きで誰とでもやるから彼女にはしていない女だ。

 

でも顔も綺麗し体も抜群の由美が兄貴と関係させるのは少々癪だが、うまく兄貴と引っ付いたら生涯俺の浮気相手として続けられそうでいいかもとおもった。
由美も兄貴を高収入、高学歴、容姿もいいと結構気に入ってこの話に乗り気だった。

 

偶然を装い道を聞き、友達がいないみたいなので食事にでも付き合ってと持ちかけ接触させた。
兄貴の趣味なんかも当然インプットしているから話は合うに決まってる。

 

れから3度目のデートで関係をもった。
それからは一人ぐらしの由美のマンションにいりびたり家に帰ってこないことも度々だった。

 

義姉さんは浮気に感づいているはずなのに、俺にはいっさい言わなかったが俺を家に呼ぶ頻度が増えてきた。
俺はころあいと見て、僕「このごろ頻繁に義姉さんと会えるのはうれしいけど、兄貴は?」
義姉「最近、大きなプロジェクトをまかされているみたいで忙しいの」
僕「そんなの嘘だろ。義姉さんも疑ってるんだろ?」
義姉「信じてるわ」
僕「嘘だ。だったらそんなにいらいらしていないし、僕をこんなに呼ぶはずがい」
義姉「。」
僕「確かめてみよう」こうして会社帰りの兄貴を二人で尾行した。

 

当然、由美のマンションに行く日にね。
マンションの前で兄を待っていた由美が兄を見て抱きついた姿を目撃した義姉さんは予想していただろうが、相当ショックをうけていた。

 

して二人でマンションに帰った。
僕「やっぱり義姉さんを裏切っていたんだ。許せない」
義姉「あの人は悪くないわ。全部私が悪いのよ」
僕「どうして義姉さんが悪いんだ」
義姉「先にあの人を裏切ったのは私。それに今はあの人をこばんでいる。あの人が浮気しても仕方ない」
僕「僕と関係をもったのは子供の為。それは兄さんの為で義姉さんは悪くない」
義姉「でも貴方を愛してしまったわ」
僕「それでも僕よりは兄さんを愛しているだろう?」
義姉「。わからない」
僕「それに義姉さんを本当に愛していればSEXだって我慢できる。だって今は義姉さんが望んでいないから僕は我慢してるだろ?」この言葉で義姉さんの中の何かが壊れた。

 

義姉「優ちゃん、抱いてくれる?」
僕「いいけど、後悔しない?」
義姉「やっとわかったの。誰が私を一番愛してくれているか。そして誰を一番愛しているか」
僕「義姉さん」
義姉「きて。わたしの旦那さま」こうして義姉の身も心もとうとう俺のものになった。
 

クリこねこねしてがっつりオナってる兄嫁の姿を発見wチンポをおねだりされてついハメちまったw

読了までの目安時間:約 7分

は25歳で、建設会社に勤めている。
俺の実家には両親と兄夫婦と俺の5人で暮らしている。

 

(イメージイラスト1)

 

ある日の平日、俺は有給休暇を使って大好きなパチ屋に出掛けた。
結果、午後2時時点で2万儲けだったので、即止めしてルンルン気分で帰宅した。

 

帰宅して家に入ろうとしたら玄関に鍵が掛かっていた。
父親と兄は仕事に行って居ないのは分かってる。

 

(イメージイラスト2)

 

親と兄嫁は一緒に買い物かなと思い、俺が持っている鍵で玄関のドアを開けた。
自分の部屋でオナニーでもして過ごそうと、兄夫婦の部屋の前を通り過ぎて自分の部屋に行こうとした時、兄夫婦の部屋から女の喘ぎ声が聞こえました。

 

しかも部屋のドアを少し開いている。
覗いてみると、そこには兄嫁の亜樹さんがパンツだけ脱いでスカートを捲り、左手で胸を揉みながら右手でバイブ(電マ)を持ち、まんこに当ててオナニーをしてました。

 

亜樹さんは元モー娘の、デビュー当時の石川梨華に似た童顔で、20代前半にも見える28歳。
普段は大人しくて内気な兄嫁だなと思っていたのに、こんな一面があったとは…。

 

ばらく見ていたら、腰を動かして喘ぎ声も大きくなり、「敬二さん!(兄の名前)イキそう~イク~ア~!」と言って、そしてピクッとなって動かなくなった。
どうやらイッたみたいだ。

 

しばらくすると、兄嫁は俺の気配に気が付いたみたいで慌てて服を直す。
そして俺の方に来て「全部見てた?最近1ヶ月程、お兄さんがエッチしてくれないから寂しくて…」と欲求不満の様だ。

 

俺が「そうなんだ~俺なら亜樹さんの様な可愛いお嫁さんを貰ったら毎日でもエッチしたいのになぁ~」と言うと亜樹さんに、いきなりディープキスされ「きて…」と言って俺の腕を掴むと、兄夫婦の部屋に引っ張り込まれた。
部屋に鍵をかけ、立っている俺の前にしゃがむとズボンを下ろされて、手でシゴキ始めて、俺のチンポが勃起するとフェラをし始めた。

 

ほどの欲求不満だったのか待ちきれなかったらしく、美味しそうにジュボジュボと音を立てて咥えてた。
あまりの気持ち良さにすぐにイってしまった。

 

亜樹さんは口に入った精液を全部ティッシュに出した。
亜樹さんは「いっぱい出たね~気持ちよかった?」
「今度は私が気持ち良くなりたいの!」と亜樹さんは全裸になって、俺はベッドに押し倒された。

 

またフェラしてきて、俺のチンポが勃起すると騎乗位で生挿入。
胸はあまり大きくないが、まんこの締まりは凄くよかった。

 

がセックスしてくれなくなって1ヶ月、毎日オナニーの日々で、チンポに飢えてたらしい。
セックスのテクは凄くよかった。

 

亜樹さん「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ・・・あっ、イイ」
俺「亜樹さん、イイよ・・・あっ、あぁ」
亜樹さん「良太君(俺)のオチンチンが奥まで入ってるよ…分かる?」
俺「はい、亜樹さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」
亜樹さん「あぁん、太い、良太君の太い、あっあっ・・・あぁぁん」
俺「亜樹さん、最高だよ。こんなセックスした事ない、こんなに気持ちいのは初めてだ」
亜樹さん「久しぶりに本物のオチンチン気持ちイイ!」
俺「亜樹さん乳首立ってるよ」
亜樹さん「触って、乳首感じるの」
俺「こう?」
亜樹さん「あっ、あっん、そう・・・あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」
俺「あぁ亜樹さんそろそろ逝きそうだよ」
亜樹さん「あぁ・・・私ももう少し・・・一緒に逝こう」
俺「アァ・・・あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・イク・・・あぁイク・・・イクよ」
亜樹さん「あぁ・・あん・・・いいわ私もイク・・・中に頂戴・・・全部中に」
俺「でもゴムしてないよ?・・・中はダメだよ」
亜樹さん「いいの・・・今日は安全日だから中でだして」
俺「あぁダメだっ・・・イクッ・・・・・あっぁ」亜樹さんの中に俺の精液がドクドク出た。

 

亜樹さん「あっああぁ・・・暖かいの出てる・・・全部出してね」
俺「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」
亜樹さん「全部出した?」
俺「はい、全部・・・出しました」亜樹さんの中に精液を全部出して、抜かずにそのまま抱き起こしてディープキス。
再び勃起すると、そのまま対面座位で亜樹さんの乳首を咥えて突き上げた。

 

ュっと亜樹さんがしがみ付いてきて興奮し、さらに激しく突き上げてイキそうになる。
俺「あっイクっ、亜樹さん!中に出すよ」
亜樹さん「うん、中に・・・全部中に出して~」そして2度目の中出し。

 

亜樹さんのまんこからちんぽを抜くと、2回分の精液と亜樹さんので混ざった体液が出てきました。
体位を正常位に変えて長時間高速ピストン運動で亜樹さんのまんこを攻撃。

 

亜樹さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。
まんこの締め付けがかなりキツくなってきました。

 

樹さんのまんこの締め付けでこっちも射精感が。
俺「ああああぁ、亜樹さんのまんこが締め付けてくる」
亜樹さん「あぁん・・・良太くぅん・・・もっとぉ~」もっと快感が欲しがっていたので、亜樹さんのバイブをクリトリスに当ててやった。

 

これまで以上に感じ始めた。
亜樹さん「イヤ~ダメ~あっ、ダメ出そう・・・あっ」
俺「あぁ・・・イク・・・亜樹さんイクよ、亜樹さんも早く・・・一緒に」
亜樹さん「ああぁだめ、イク~・・・・・・きゃーーーーーーーー」叫び声とともに逝ったようだった。

 

3度目の中出し。
続いて、亜樹さんが「アナルセックスがしたい」と驚きの発言。

 

は亜樹さんのまんこにテープを貼って精液が出てこないようにして、バイブの代わりにアナルにはちんぽを突っ込んでやった。
アナルで10分くらい突いていたと思う。

 

「亜樹さん、何かちんぽに当たるんだけど。もしかして?」
「いやぁぁ、良太君汚いからぬいて、お願い・・・抜いて」
「あぁぁぁ・・・イクっ・・・亜樹さんイクよ」
「抜いて・・・あぁイク・・いく・・・抜いてお願い・・・逝く」
「逝きたいでしょ?このまま逝くよ」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・あっ」
「あぁぁ中に・・・アナルにも」アナルにも中出ししてちんぽを抜いたら***が出てきた。

 

俺と亜樹さんは満足して気が付いた時には夜の19時前で、兄が帰って来る時間になり、そろそろやばかったので2人で風呂に入って元の義姉弟に戻る。
今では家族に内緒で2日か3日に1回のペースで関係を持っている。

 

的には毎日でもエッチしたいけどね。
しかし大人しそうな兄嫁がこんなにセックス好きのスケベだとは…人は見た目では判らないなぁと思った。
 

大学受験のためにウチに泊まりにきた義弟くん→部屋の中からうめき声が聞こえて覗いたらがっつりオナニーしてて……

読了までの目安時間:約 16分

人は、九州出身で男ばかりの3人兄弟です。
去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。

 

(イメージイラスト1)

 

弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。

 

彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。
夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、「1つつまらないミスした」って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。
「K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな」って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

 

(イメージイラスト2)

 

は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。

 

ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。
彼は、オナニーの真っ最中だったのです。

 

私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。
居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。

 

うしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。

 

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

 

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。

 

「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
彼「いえ…」やっぱり重苦しい雰囲気…私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、彼は無言。
考えてみると当たり前です。

 

しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。
気まずい雰囲気…「どうしよう~?」と思って、「私、気にしてないから」と言うと、「でも、見られた方は気になる…」と言います。

 

それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。

 

うなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。
すると、彼は、「見せて」と言います。

 

「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。
勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。

 

うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。
「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「ウン!」と言いました。

 

は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。

 

私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。
「こっちを向いてもいいよ」彼がこっちを向きました。

 

「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
彼は、横から私を食い入るように見つめています。

 

は、人前でオナニーをしたことなんかありません。
勿論、夫の前でも…。

 

「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。
私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。

 

びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。
私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。

 

の吐息が荒くなってくるのがわかると、なんとなく恥じらいが薄れて来て、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。

 

私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。
彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

 

しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。

 

は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。
「あぁ…ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。

 

不思議な快感で全身が包まれているようでした。
「舐めてもいい?」彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。

 

彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。

 

んとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。
「キスして…」私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。

 

私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。

 

「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。

 

に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、発射してしまいました。
「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。

 

主人のでも飲んだことがないのに…。
「スッキリした?」私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。

 

「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。

 

ん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」彼は言いました。

 

「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。

 

お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。
今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。

 

互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。

 

下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。

 

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。

 

ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」彼はとても恥ずかしそうに言いました。
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。

 

彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。
中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。

 

彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい…そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。

 

は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

 

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。

 

「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。
彼が私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。

 

は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。
彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。

 

私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。

 

「き…気持ちイイ…?」腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、「ウン、すごく。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

 

うとう、主人の弟と…」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。

 

段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。
「イキ…そう」そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。

 

「ゴメン…早かった?」彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。
少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。

 

ると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」彼が言いました。

 

「上になりたいの?」と私。
「うん」そう言って彼が覆い被さって来ました。

 

「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。
「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。

 

のコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。

 

彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。

 

「あっ!あっ!あっ…あっ」私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。

 

のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

 

「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。
「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。

 

それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。
「義姉さん、イッたの?」彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。

 

のまま少し話をしていると、「義姉さん、またシテいい?」と言うので、「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。
驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

 

「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。

 

彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

 

が、後ろからゆっくりと入って来ました。
初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。

 

「イッて…イッてイイ?」彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。

 

結局、その晩彼は、7回も射精しました。
でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

 

間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。
お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。

 

結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。
でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。
 

兄貴の嫁さんは俺のダッチワイフw兄嫁のにゅるにゅる名器マンコを犯しまくって毎日気持ちよ~く射精w

読了までの目安時間:約 11分

日は兄が家にいるので兄嫁と二人の時間がもてないが、昼過ぎれば出かけるはず。
兄のいない間は、兄嫁と二人だけの時間。

 

(イメージイラスト1)

 

昨日兄が中田氏したと兄嫁が朝言っていたので、今日は俺も中田氏してもいい日。
兄嫁も俺に中田氏して欲しいため、兄にせがんで中田氏させてるらしい。

 

子供ができたらどっちの子かわからないだろうけど(笑兄と同じ血液型だから問題なし。兄はパチンコへこれから兄嫁との時間、今日はたっぷり中田氏。今兄が負けて帰ってきて半ギレ。俺の方は連荘連荘で出しまくって兄嫁は逝きまくりだったのに、急に帰ってきたからスカート履いてたけどノーパンのまま、マムコからザー汁垂らしながら兄を迎えてたのには笑えた。兄ももう少し遅く帰ってくればいいものを引き弱すぎ。家賃払うのももったいないし、とりあえず実家で俺の部屋もあるし住み慣れてるからなぁ。兄夫婦には子供はいない。まぁ兄は欲しいみたいだけど、俺が中田氏する日しか兄には中田氏させてないみたいだから、なかなかできないんじゃないかなぁ。兄は何も知らずに気持ちよく中田氏してると思うけど、出来ちゃえばどっちの子でも喜ぶだろうなぁとりあえず毎回、兄が先に中田氏してるから、兄の子の可能性の方が高いんじゃないかな。兄嫁は28才、身長は160ちょい肉付きがいい。お尻大きめプリっとしてていつもお尻触りたくなる。胸はBで乳首大きめだけど乳輪は薄く小さめ乳首噛まれるのが好き。陰毛は多め、クンニの度陰毛が喉にひかかってエズク。蜜量は多め。兄が家に兄嫁を連れてきたのは結婚する一年前。初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたぐらいで、今でも覚えてるけどその時兄が「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。
それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くといつものように兄嫁が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきて「誰と?」
「もぉそんなに彼女いるの?」
「いやそんなことないと思うよ」
「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」
「えっ?なんて?」
「うちの弟は手が早いって」
「ははは、そんなわけないじゃん、お兄嫁さんそう見える?」
「う~ん?」
「えっ?悩むかなぁ?」
「だって、今彼女何人いるの?」
「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」
「あっ怒っちゃった?」
「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」
「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」
「本当に兄貴は」食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付けいいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。
兄嫁も視線を感じたのか、「何か付いてる?」
「いや、兄が羨ましいなぁと思って」
「何が?」
「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」
「もぉ嬉しい」
「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが、「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも兄嫁さんは結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」
「えっ~そんなこと聞くの?」
「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」
「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」
「一緒一緒、もぉ本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかなぁ?もしかしてアニキが初めて?」
「もぉ正樹さんは・・・」
「やっぱりそうなんだぁ、へぇ~、ふ~ん」
「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらいいましたよ。本当なんだから」
「ハイハイじゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ経験は二人っと」
「もぉ正樹さんたら」
「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」
「もぉそんな話ばっかりなんだから」
「やっぱり、逝ったことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」
「えっ?何?それ?」その時初めて兄嫁が興味をもったようだった。
兄嫁もまんざらエッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。それから兄の仕事が忙しくなり神戸に営業所の設立に奔走、それが終わると高知に営業所の設立とほとんど家に居ない日が続いた。兄も段々帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。俺的には、神戸に女でもできたのか?ぐらいにしか思ってなかった。兄嫁はいつも最後に風呂に入る。その日も夜中のどが渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど兄嫁が風呂から出たところだった。「兄嫁さんも何か飲む?」濡れた髪をタオルで拭きながら「じゃぁ麦茶もらえる?」パジャマに乳首の突起が・・・ノーブラ?兄嫁の湯上りのいい匂い。
麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なラインしゃぶりつきたくなって、思わず「綺麗」
「えっ?」
「あっいやすごく綺麗でつい、ははは」
「もぉでもありがとう、あぁ今週も帰ってこないのよねぇ」寂しげな横顔にテントを張る股間兄嫁の横に座り太ももに手を置くと、その手に重ねるように兄嫁が手を重ねてきた。
ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。パジャマ一枚挟んだ向こうに兄嫁の肌があると思うと、一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように体を震わせていた。あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないでいきなりやってるのか?と思いながらお構いなしに舌を絡ませた。ゆっくりとソファに倒れ込む二人。「ダメ」
「えっ?」内心ここまで来て?「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」そういうことね。
と納得して手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると両足を抱え股間へと顔を埋めた。
花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするマムコ。陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、小さな声で悶える兄嫁。声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。鼻でクリ刺激しながらマムコを舌で掻き回す。マン汁が滴り流れる。早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし乳首を刺激しながらマムコを指マン、我慢できなかったのかついに声を上げ感じ始めた兄嫁。マムコは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。ゆっくりと温かい兄嫁の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。チムポが膣中で何度も絞め付けられ中で蠢く何かが絡みつく感じがした。情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」兄嫁が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。
「すごい」
「兄嫁さんが綺麗から元気になっちゃった」
「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うとチムポをしゃぶり始めしごき始めた。
これでまた逝ってしまったらダメだと思い。兄嫁の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと兄嫁も我慢できなかったのか「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。
「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおし*こでちゃった」
「大丈夫、大丈夫、おし*こじゃないから、これが前言ってた潮だから」お尻をピクピクさせながら逝った兄嫁。
5時まで一緒にいて兄嫁は自分の部屋に帰っていった。それから兄の居ない日にやっていたが、中田氏ができないということで兄に中田氏さえた時だけ中田氏してもいい日と決めてするようになった。居ない日は、基本ゴムか外田氏。彼女と付き合いながらも兄嫁のマムコに夢中の俺。また兄が来週出張。兄嫁とゆっくり過ごせそうで楽しみ。以上で馴れ初め終了です。四円の方々ありでした。昨日兄嫁が白いパンツを履いていた。一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて外出の時は、穿かないようになっていたのだが、兄嫁は気に入っていたのでたまに家では穿いていた。
朝起きて台所で料理をする兄嫁の後ろ姿に目を奪われた。兄嫁の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻でバックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる兄嫁が好きでたまらない。しかしよく見ると下着が透けて見えない。あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見えTバックを穿いているのが分かった。どうりで下着のラインが見えないはずだった。兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので兄嫁の傍に行って、「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」
「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」今年のホワイトデーに買ってあげたTバックだった。
台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、綺麗なお尻に白いレースのTバック。下着をずらしてバックから挿入、Tバックはこういう時すごく楽、でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。兄嫁がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。
 

(イメージイラスト2)

 

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