告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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妻の姉とふたりでゲーム大会!遊んでじゃれてるハズだったのに、彼女は熱くなったアソコを私に押し付けてきて

読了までの目安時間:約 6分

い最近、妻の姉の優子さんの家でたまたま二人きりになる機会があり、流れでゲーム対決をする事になりました。
 

妻の姉とふたりでゲーム大会!遊んでじゃれてるハズだったのに、彼女は熱くなったアソコを私に押し付けてきて(イメージ画像1)

 
優子さんは7歳上、150-102-64-93のキョンキョン(小泉今日子)激似で嫁より好き!ゴロゴロしているとテレビの横のゲーム機が目に入った。
 
優子「あ、それね~、Wii買っちゃったんだ。私とやってみない?」ゲームに全く疎い私だが、対戦出来るというのでマリオカートに初チャレンジ。
 
妻の姉とふたりでゲーム大会!遊んでじゃれてるハズだったのに、彼女は熱くなったアソコを私に押し付けてきて(イメージ画像2)

 
初めての俺は最初の数回優子さんに負けるものの、要領を掴んだ4回目以降は勝ち続ける事に。

 

それでも初心者にゲームで負ける事はプライドが許さないのか、何度も何度も勝てない勝負を挑んでくる。
 
きっと彼女の中で譲れない一線というのがあって、そこにズケズケと踏み込んでくる俺は己の存在価値を脅かす存在に映るのだろう。
 
いいかげん飽きてきたのでわざと相手にリードさせておいて、もう少しで勝てる・・・という状況にしておき、ゴール直前で後ろからカメの甲羅みたいのをぶつける優子さん思いっきりコケる俺逆転勝ちwいい大人の女が顔を真っ赤にして涙目に・・・。
 
俺「ね?何回やっても勝てないって」諭すように横から言ってやると、突然彼女がブチギレて俺は叩かれ、押し倒された。
 
ゲームの借りはエッチで??とばかりにエロモードの優子さんが鼻息荒く服を脱ぎ始める。

 

(オッパイでかすぎ!No.1オナネタの優子さんが・・・感動でクラクラする)もっと驚いたのは既に乳首がギンギンに勃起状態で、濡れているのか女独特の匂いがした。
 
ゲームしてる途中からムラムラしてたの?こんな事で興奮したの?それともただのS女?・・・なんて考える間もなく俺のデニムもパンツごと引きずり下ろされちゃった。
 
「ちょっと、ベッドでもないのに痛いよ。」俺の言葉も無視して仰向けに寝かせながら脚を強引に開かせると、顔を無理やり割りこませてまだ半勃起のムスコを乱暴に舐めまわし始める。
 
よっぽど俺の事が欲しかったのか??空いた片手で俺の乳首を手慰みに弄りながら、ガムシャラにフル勃起させようとする・・・。

 

(そんな焦らなくても、ゆっくり楽しめばいいのに・・・こりゃ義兄とかなりご無沙汰かな?)それでも義姉は頃合よしと思ったのか、四つん這いになって挿入体勢に入る。
 
「ヤバイって・・・せめてゴムつけさせてよ。背中も痛いしそこのイス座るから乗ってよ」猛獣を手なずけるようにしてゴムをつけて・・ローションは・・ないか・・・。
 
仕方なし。
 
椅子に座った俺に跨りながら上半身の服を脱いでいくと、ブラが外れ俺の前に見事な乳房が恥ずかしそうに揺れながら現われる。

 

んな時、義姉の喉仏を観察してたら頻繁に上下するのが分かった。
 
生唾ゴックンは期待度がピークに達した証と考えて間違いない。
 
まさにこのタイミングで肉体的快感を与えてやる・・・すかさず対面騎乗位の体勢で、ぱんぱんに張った亀頭をヴァギナの入口でしっかりと捉え、焦らすようにゆっくりと腰を落として根元まで入れさせてあげる。
 
俺「ほ~ら入った・・・先にイッちゃうのどっちだろうね?」
優子さん「ん、はあ~ああ」無事チンポを受け入れた充実感&官能で義姉が骨抜き状態になった事を確認。
 
悪戯っ子のような顔つきで手首を掴んで自由を奪ってあげると、一瞬優子さんは罠にかかった小動物のような瞳を向けてくるが、抵抗はない。

 

(そんな事より俺の感触をただ貪りたいのか?)突き上げるような女の欲望の存在を確認したら、「犯してあげる」という視線で顔を真正面から見据え、最初っから本気モードで腰を振って優子さんをもてなしてあげる。
 
動き出した途端、彼女の顔がもう堪えきれないといった感じで歪んでくる。
 
(ガマンガマン♪クミ(嫁)はこんなんじゃまだ感じないぜ)義姉の額にキスしながら、腰から下だけをさらに高速にピストン。
 
ヴァギナをねぶるといった感じでペニスを上下に動きをつける。
 
背中を走る電流のような快感に翻弄されながら顔を真っ赤にして射精を堪えようとする義姉。

 

早くも思考が焼き切れる寸前なのが分かる。
 
(優子さんは全く腰を使わずにだ)おでこにチュッっとキスすると「あん、あん・・・」女の子みたいな吐息を漏らすのがおかしい。
 
ソファに移動して四つん這いにしてバックからおもいっきり突いて、さらに優子さんの爆乳を強めに愛撫してあげると「あぁーもぅダメ・・・」だって。
 
(こういうときの女って40過ぎてもカワイイね)俺も超興奮してきたし、対面座位に変えて下から突き上げ、プルプル震える桃のような胸の谷間にムシャぶりつく。
 
ピストン運動を早め、「降参?いいよ。いっちゃえ!いっちゃえよおおお!」と俺。

 

キョンキョン似の義姉に打ちつけると膣全体がキュッと締まる。
 
俺は気持ちよく昇天してしまった・・・。
 

兄貴の嫁が怪我して風呂にも入れない!これは弟として、下心でなくお手伝いを…ね?→このあとメチャクチャセックスした

読了までの目安時間:約 6分

年兄貴の嫁さん(36才)が足の怪我で入院しました。
 

兄貴の嫁が怪我して風呂にも入れない!これは弟として、下心でなくお手伝いを…ね?→このあとメチャクチャセックスした(イメージ画像1)

 
退院して来たと思った矢先、今度は転倒して腕を骨折してしまったんです。
 
入院は避けられたのですが、義姉は恥ずかしいと半泣きで、旦那(兄)は単身赴任なので介護を私の妻に頼んでいます。
 
兄貴の嫁が怪我して風呂にも入れない!これは弟として、下心でなくお手伝いを…ね?→このあとメチャクチャセックスした(イメージ画像2)

 
風呂に入れないので身体を妻に拭いて貰う程度でした。
 
数日後、携帯が鳴ると義姉でした。

 

頼み事があるから来てと言われ、行くと恥ずかしそうに私をお風呂(家族湯)に連れて行ってと言うのです。
 
もうびっくりです。
 
それなら家内が連れて行きますよと言うと、同性に身体を見られのは恥ずかしいと言うのです。
 
そんなものかと納得し、私で良いなら行きますと言ってしまいました。
 
風呂の用意をし郊外の家族風呂に向かいました。

 

車中で姉は、「ごめんなさいね、無理な頼み事して」と謝りながらも嬉しそうでした。
 
正直義姉を女として見た事はなかったのですが、二人っきりの家族風呂に行く事に興奮していました。
 
天然温泉の家族風呂の看板を見つけ、ここにしましょうかと言うと黙って頷きました。
 
入ると内湯と外に小さな岩の露天風呂が有りました。
 
心臓がドキドキと高鳴りでした。

 

私が「さあ、脱ぎますよ」と言って一枚一枚脱がせようとすると、「恥ずかしい~太ってるから」と恥じらいを見せるんです。
 
まだ女だと感じました。
 
構わず脱がせブラを残し、スカートを下ろすとピンクの透けたパンティが割れ目に食い込んでいました。
 
ブラのホックを外すと乳輪の大きな乳がこぼれてきました。
 
姉は片手で乳首を隠します。

 

後のパンティに手を掛けると、「イヤッ、恥ずかしい」と声を出しました。
 
構わず一気に脱がすと、恥ずかしいという言葉とは逆にシミが付いており、なんと濡らしていたんです。
 
私も興奮で勃起してしまいました。
 
私は急いで自分も服を脱ぎ、勃起を悟られないように義姉の後ろから腰を支えながら湯船に向かうと、密着し過ぎたのかお尻に勃起チンポが触りました。
 
義姉が「あらあら元気になったの」と言うので、「僕も興奮したみたいです」と正直に告白です。

 

すると義姉は、「嬉しいわ~、あたしでそんなにしてくれて」と色っぽい目で見るんです。
 
この時、初めて義姉に女を感じました。
 
肩から掛かり湯をして湯船に入ります。
 
私が先に入り腰を支えながらゆっくり跨がせると義姉のまんこが見えてしまいました。
 
義姉も私の視線の位置で「見えた?」と聞くんで「ええ、少し」と言ってしまいました。

 

ゆっくりと入り、向かい合わせになった時です。
 
ちょうど勃起チンポとまんこが触れ合ったんです。
 
義姉が「ううっ」と声を出しました。
 
素股に勃起チンチンが潜り込んだので、私は腰を前後に動かしたんです。
 
何とも言えない心地よさです。

 

義姉も目を瞑りながら感じているようなので、私は片手でチンポを握り義姉のまんこに差し込みました。
 
「ああ~、いい~、固いわ~」と言いながら義姉は腰を小刻みにグラインドさせていました。
 
風呂でまさかのSEXまでとは…。
 
フィニッシュは尻を突き出させ、後ろからの中出しでした。
 
それから数日後また義姉から、「またお願いしていいかしら」と頼まれました。

 

心、心待ちにしていました。
 
義姉を乗せ風呂に向かうと今日はもっとゆっくり出来るお風呂に行きたいと言うのです。
 
家族風呂は狭く時間も限られているので、私がノータイムのラブホに行きましょうかと言うと、義姉が「うれしい~、前から行きたいと思ってた」と満面の笑みを浮かべて喜んでいました。
 
郊外へと車を走らせると岩風呂の看板のラブホが数軒あり、その一つに入りました。
 
久し振りのラブホに年甲斐もなく興奮してしまい、部屋に入るなり義姉の尻に興奮した愚息を押し付け、「もうこんなになってしまいました」と擦り付けると、義姉も「あたしもよ、お願い頂戴」と言いながらスカートをまくりお尻を突き出すんです。

 

私はパンティを引き下ろし、濡れそぼったまんこに一気に挿入してしまいました。
 
義姉の大きな尻が前後左右に揺れ感じる場所を探してるようでした。
 
発射すると回復不能と思い、我慢して浴槽に入りました。
 
広い岩風呂で二人ゆったりと入れました。
 
義姉の垂れ乳を後ろから揉み上げると、また勃起して来ました。

 

すると義姉が、「ねえ、お口でさせて」と言いながらフェラチオです。
 
人妻の割にはぎこちないフェラでしたが、亀頭から裏スジを丹念に舐め上げてくれました。
 
私もお返しとばかりに、後ろから尻タブを開き黒ずんだアヌスからビラの長いまんこを舐めてあげました。
 
バックポーズのまま差し込むと、「ああ~、いい~、奥まで奥まで突いて~」と腰を押し付けて来ました。
 
腰をガッチリと掴み、浅く深く前後左右の膣壁にチンポをあてると、「イキそう、ダメ~、イクイク~」と言いながらイッタようでした。

 

介護風呂から不倫に発展してしまいましたが、私も義姉も生き甲斐を見付けたと喜んでいます。
 

みんなでプールに行った!子連れでぞろぞろ、エッチな期待なんかまるでなかったのに…義姉のおっぱいポロリでムラムラきてしまい

読了までの目安時間:約 7分

の前の土曜日の朝早く、実家近くにあるプールにいく為に、子と二人で実家に行きました。
 

みんなでプールに行った!子連れでぞろぞろ、エッチな期待なんかまるでなかったのに…義姉のおっぱいポロリでムラムラきてしまい(イメージ画像1)

 
家に着くと義姉(34歳)が、自分の子と二人でゴロゴロ留守番していたらしく、私たちとプールへ行くと言い出したのです。
 
一緒の方が楽しいし義姉とは普段会話らしい会話も無いので良い機会だと思い、四人一緒に行くことにしました。
 
みんなでプールに行った!子連れでぞろぞろ、エッチな期待なんかまるでなかったのに…義姉のおっぱいポロリでムラムラきてしまい(イメージ画像2)

 
二人のチビと着替えてプールに入っていると、義姉も着替えたらしくプールサイドに出てきてキョロキョロと私達を探しています。
 
黄色のビキニ水着がとても印象的で、小柄な体格の割に大きな胸で、スラットした普段見ることの出来ない姿に、私は少し興奮気味でした。

 

私に近づいてきた義姉は、「空いてるね、どこで泳ごう?」と変わりない様子で話しかけてきます。
 
チビ達が遊んでいる浅瀬にて世間話をしていたのですが、ふと義姉を見ると私の真正面にしゃがんでいて、胸の谷間や股間付近の割れ目まで食い込んではっきり見えるし、そこが濡れた布一枚でしか覆われていないと思うと、ついつい私も勃起してしまい、微妙に左右に動いて勃起物を直していました。
 
多分義姉も私の状態に気が付いていたと思うのですが、わざわさ私の見えるように、楽しそうに胸の水着のずれや股の食込みを大きな動作で、直していたようでした。
 
プールで人気のウォータースライダに乗りたいとチビ達が言うので、二人乗りにそれぞれのチビと一緒に乗る事にしたのですが、乗る寸前でチビ達が二人で乗って行ってしまい、混んでいた事もあり義姉と乗ることになりました。
 
まず義姉が笑顔で丸い浮き輪の前に座り、私が少し離れてその後ろに座り、浮き輪の横の取手をつかんでいると、義姉は「しっかり捕まえていてよ」と私の手を義姉の腰に回し、私にもたれて来ます。

 

何年ぶりかに密着した女性の肌の温もりと、髪の匂いで、もう頭はクラクラでした。
 
滑り始めると二人とも後ろに倒れていたため、これまたすごいスピードで走り出し、前にいる義姉が私の上に乗っかってきます。
 
横の取手を持っていれば、それ程ではなかったのですが、最初から義姉の腰に手を回していたので、カーブの度にバランスを崩し、腰に回していた手も、義姉の胸や股間、太ももをもろに掴んでしまい、楽しく叫んでいる姉の顔に私の口が当り、耳を咥えてしまったり、濃密な密着状態で滑り落ち、最後には、抱き合った様な状態で、水の中に落ちてしまいました。
 
私は途中から勃起してしまいすぐには立てず水の中に座っていたのですが、義姉を見るとなんと水着がずれてプリンと片パイが丸出しになってました。
 
「お姉さん、胸が見えてますよ」
と言うと「見たな!」と言って真っ赤な顔で慌てて直していました。

 

チビ達がもう一回乗る様だったので、義姉が仕方なく付き合うような素振りで私に、「もう一度乗る?」と言うので、もう一度乗ることになりました。
 
私が先に後ろに座ったため義姉が少し乗り難そうに私の前をまたいだ時の義姉のお尻の食い込みに、私はまた勃起状態となり、また義姉が大胆にも私の膝の上に座ってきたのですが、お尻に固いのが当ったらしく、ビクッとし振り返って、「もうスケベ!」と小声で笑っていながら、私の腕を自分の腰に回して体ごともたれてきます。
 
2回目は、それ程速くせず、ゆっくりと義姉との密着を楽しむ余裕があり、カーブでバランスが崩れる度に、胸、股間、太ももとありとあらゆる場所を触ることが出来ました。
 
義姉は、嬉しそうにはしゃいでいました。
 
その時に気づいたのですが、水着の上から触っても分かるほどに乳首が立っていたのです。

 

はどうなっているのか?と思い、どさくさに紛れて、指をサッと入れて撫でてみると、あそこはもうヌルヌルでした。
 
義姉はビクッとしていましたが、されるがままで、「エッチ!」と笑っていました。
 
ウォータスライダーから滑り落ちて離れてしまうと、えらい事したなぁと気恥ずかしかったのですが、義姉は、「エッチやなぁ」と大した事でもないように笑って、「次ぎ、流水プール行こう!」とチビ達と行き始めました。
 
流水プールは一周100mも無いのですが、緩やかなカーブが幾つもあり、水路に植えられた木が、垣根のようになっていて森の中を流れているようなプールでした。
 
義姉と一緒に話しながら流れていると、チビ達はどんどん先に行ってしまい、昼前と言う事もあり誰も見当たりません。

 

義姉に、「さっきは、変な所を触ってすみません」と笑いながら言うと、義姉は、「別にいいよ、私も気持ちよかったし」と切り替えします。
 
結構さっぱりした性格だとホッとしていると、義姉が、「ケンは、大丈夫なん?」と言ったのです。
 
「何がです?」ととぼけて聞くと、「ここ大きくなっていたやんか」と、私の股間を触ります。
 
先ほどの事もあり触られると勃起してしまい、義姉も嬉しそうに「仕返し!」と言って楽しんでいます。
 
私もたまらなくなって、水の中で見えないことを良い事に、直接勃起したものを出して、片手で浮き棒を持ち、もう片方で義姉のお腹を後ろから抱え込み、義姉のお尻を水着の上から突起物で突くように、グリグリと擦り付けてしまいました。

 

当然、胸を揉み、乳首を摘みながらです。
 
義姉はビックリしていましたが、気持ちよく良い所に当るらしく、自分で少しずつ角度を変えたり、お尻を突き出したり、股を開いたりしていました。
 
誰もいないことを確認し、サッと義姉の水着を膝下まで脱がすと、義姉はクルッとこちらを向き、自分で膝下まで降りた水着の片足抜き、股を開き挿入さしてくれました。
 
流れながらの挿入は気持ちよく、挿入中は義姉は自分の声が出ぬ様に腕で口を塞いでいました。
 
私は義姉のガクガクとした痙攣に不覚にも終わってしまい、中に出してしまいましたが、義姉に、「すみません、中に出してしまいました。最後までいけました?」と聞くと、ぐったり浮き棒につかまっていた義姉は、「大丈夫!大丈夫!すごくよかったよ。
終わった直後に熱いのが来て、気絶しそうになった」と笑っていました。

 

こんな事になってしまってすみません。
 

中3の僕には刺激が強いよ、ノーブラなんて…。従兄の奥さんがノーブラだったのでしがみついてしまったところ、続きをヤラせてくれました

読了までの目安時間:約 5分

から4年前、僕が宙3のとき、従兄が僕の家にすぐ近くに住んでいました。
 

中3の僕には刺激が強いよ、ノーブラなんて…。従兄の奥さんがノーブラだったのでしがみついてしまったところ、続きをヤラせてくれました(イメージ画像1)

 
従兄は僕より10歳年上で、だいぶ前に結婚していました。
 
我が家に冷房がないこともあって、従兄の奥さんが勉強を教えてくれると言うので、従兄の家に夏休みに毎日通うようになりました。
 
中3の僕には刺激が強いよ、ノーブラなんて…。従兄の奥さんがノーブラだったのでしがみついてしまったところ、続きをヤラせてくれました(イメージ画像2)

 
奥さんも僕より10つ年上で、当時24歳でした。
 
なんと奥さんはDカップはあろうかと思う巨乳なんです。

 

奧さんはいつもノーブラでタンクトップ、ホットパンツ姿でした。
 
顔は普通ですが、その体にはムラムラしちゃいます。
 
その格好で英語数学を教えてくれるのですが、エロイからだが気になって勉強にならず、初日からムラムラの立ちっぱなしでした。
 
毎日通ううちに、いろいろとお話して、子供ができなくて悩んでいることや、奧さんから見て従兄と僕の顔が似ていることや、血液型も同じなども知りました。
 
ある日のこと、従兄が1週間出張なので、泊まってほしいと言われました。

 

奥さんが自宅に電話してくれて、両親もこころよく泊めてもらえることとなりました。
 
でも、朝から、いつものような大胆な格好に我慢できず、僕は思わず抱きついてしまいました。
 
ところが奥さんは、まるで待っていたかのように「あわてないのよ。」と言って、厚い唇を重ねてきたのです。
 
初めてのキスで呆然としていると、「内緒にしたら、もっといいことしてあげる」と言われて、奥さんは着ているものを脱ぎ始めました。

 

僕のあそこはギンギンで、奥さんに脱がしてもらうと「立派ね。」と言って、手でなでてくれました。
 
その刺激で、溜まっていたのと初めて見る女性の裸で興奮して、射精してしまいました。
 
恥ずかしさと申し訳なさで「ごめんなさい。」と謝ると、笑顔で「シャワー浴びよう。
」と言ってくれました。

 

ャワー浴びているうちに、また、勃起してきて、「さっきあんなに出したのに、もうこんなになって。」と言いました。
 
すると奧さんは風呂場の中で仰向けになり、僕の勃起を握って「いらっしゃい」とあそこに導いてくれたのです。
 
僕は導かれるままに奧さんに覆い被さり、温かい穴にニュルッと挿入し、そのままガンガン突きまくって初体験しました。
 
すごい刺激でたまらず2度目の射精をしました。

 

生で出したので、心配していると、「大丈夫よ。もう一回できる?」と聞いてきました。
 
シャワーから出て、寝室でもう一回しました。
 
しかし、その2回だけでは物足りず、何度も何度も奥さんの体を求めました。
 
奥さんは「やっぱ、若いってすごい!」と言いながら、その日は寝ないで、生で10回以上しました。

 

次の日もまたその次の日も起きては、食事してはセックスして、1週間の間ずっとセックスしてました。
 
結局、夏休みの間中、内緒を条件に、ずっとセックスばかりしてました。
 
しかし、奥さんが突然妊娠したのです、そこで関係は一旦終了しました。
 
従兄は子供ができたことをすごく喜んでました。
 
僕はなんとなく複雑な気持ちでした。

 

可愛い女の子が生まれ、従兄夫婦は隣町へ引っ越していきました。
 
ところが、4年後大学に入学してから、突然隣町で再会して、関係が復活したのです。
 
僕は気になっていることを確認しました。
 
「もしかして、僕の子じゃない?」と聞くと黙って笑うだけでした。
 
そして、「彼女できたの?うまくなった?またしようか?」と聞いてきて、僕が当然「したい。
」と答えると従兄の家で前のように生エッチです。

 

れからは、大学の空いている時間に、奥さんの体を求めました。
 
前は回数でしたが、今はテクニック重視です。
 
「だいぶうまくなったね。」と言われて、それでも最低2回は求めます。
 
また、生でやっているので、奥さんは子供が欲しくなったのでしょうか?ほとんど、僕は種馬状態ですが、生できれいな奥さんとできるので幸せです。
 

大学受験をしに我が家に滞在していた義弟を誘惑して…。お勉強の邪魔になる悪い煩悩を絞り出して筆を降ろしてあげました

読了までの目安時間:約 17分

人は九州出身で、男ばかりの3人兄弟です。
 

大学受験をしに我が家に滞在していた義弟を誘惑して…。お勉強の邪魔になる悪い煩悩を絞り出して筆を降ろしてあげました(イメージ画像1)

 
去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私達のところへ1ヶ月ほど泊まりに来る事になりました。
 
弟は主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
 
大学受験をしに我が家に滞在していた義弟を誘惑して…。お勉強の邪魔になる悪い煩悩を絞り出して筆を降ろしてあげました(イメージ画像2)

 
何より、まだ高校生の彼が子供に見えてたし…。
 
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに東京に3日間の出張をする事になりました。

 

夫が出張に行った日に、ちょうど彼の第一志望のK大の試験があったので、夜に夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かい事気にするからなぁ。
『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。
 
私は主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って彼の部屋に入って行きました。
 
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「大輔くん入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
 
ドアを開けた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。

 

彼は、オナニーの真っ最中だったのです。
 
私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。
 
居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。
 
「どうしよう・・・?」ノックをしなかった私が悪いのです。
 
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに・・・。

 

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
 
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。
 
自分の中での結論としては、その事に触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかった事をハッキリ謝って、「誰だってしている事だから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかという事になりました。
 
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れ直して、ノックをして彼のいる部屋に入って行きました。
 
私「さっきはゴメンね、ノックもしないで・・・」
彼「いえ・・・」やっぱり重苦しい雰囲気・・・私は、ここでハッキリ言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさ・・・」と言いましたが、彼は無言。

 

えてみると当たり前です。
 
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。
 
気まずい雰囲気・・・。
 
「どうしよ~?」と思って、「私、気にしてないから」
「でも、見られた方は気になる・・・」それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし・・・」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
 
予期せぬ質問に、一瞬絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなしてるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いてきます。

 

こうなったら仕方無いので、「うん・・・」と答えるしかありませんでした。
 
すると、彼は、「見せて」と言います。
 
「見られたんだから、見せてもらわないと対等な気分になれない」と言うのです。
 
もちろん、「そんな、ダメよ・・・」と断りましたが、彼は「そうだよね・・・」と答えたきり黙っています。
 
俯き加減のその顔がとても悲しそうに見えて、私は何だか強い罪悪感を感じてしまいました。

 

「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ・・・」今考えると、何でそんな風に思ったのか分かりませんが、「絶対誰にも言っちゃダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「うん!」と言いました。
 
私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
 
自分でも驚いたんですが、私のそこは既に少し濡れてしまっていたのです。
 
私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。
 
「こっちを向いてもいいよ」彼がこっちを向きました。

 

「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
 
彼は、横から私を食い入るように見つめています。
 
私は、人前でオナニーをした事なんかありません。
 
もちろん、夫の前でも・・・。
 
「何でこんな事になっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。

 

は眼を瞑って、感じる部分を軽く指で刺激しましたが、尾てい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。
 
私はもう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
 
彼の吐息が荒くなってくるのが分かると、なんとなく恥じらいが薄れてきて、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
 
すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから・・・」と言いました。
 
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。

 

彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。
 
しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
 
不思議な事に、私は恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。
 
彼は私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。
 
「あぁ・・・ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立ててオナニーに没頭していました。

 

不思議な快感で全身が包まれているようでした。
 
「舐めてもいい?」彼が言った時、私は躊躇いもなく頷いてしまったのです。
 
彼の舌が不器用に私の性器を舐め回すと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
 
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。
 
なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。

 

「キスして・・・」私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。
 
私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握ると、亀頭の部分が凄くヌルヌルになっていました。
 
「大輔くん、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「うん・・・」と言いました。
 
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。
 
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に発射してしまいました。

 

んなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
 
主人のでも飲んだ事がないのに・・・。
 
「スッキリした?」私が聞くと、彼は少し照れながら「うん」と言いました。
 
「絶対内緒よ。2人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。

 

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」彼は言いました。
 
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
 
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。
 
お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。

 

今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。
 
お互いの体を拭き合ってから、普段彼が1人で寝ている布団に一緒に入りました。
 
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。
 
下の方に手を伸ばすと、彼のペニスはまるで石の様に硬くなっていました。
 
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばしてきました。

 

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
 
彼は私の上にのしかかるとペニスを私の中に入れようとしますが、位置が分からないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。
 
「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって・・・」彼はとても恥ずかしそうに言いました。
 
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だという事が分かっていましたが、一応外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買ってきて」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらう事にしました。
 
彼がコンドームを買いに行っている間、私は彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

 

途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。
 
彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい・・・そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
 
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思った事はありませんでした。
 
彼は帰ってくると、早速着ているものを全部脱いで布団の中に入ってきました。
 
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いた事にもう硬くなっていました。

 

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
 
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。
 
「舐めたい・・・」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。
 
彼が私のアソコをピチャピチャと舐めると、私ははばからず悶え声をあげてしまいました。
 
私は彼の顔の上に跨ると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。

 

彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。
 
私は69の態勢のまま彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って彼の上に跨り、そそりたつペニスを自らの手で自分の中に導き入れました。
 
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。
 
「き・・・気持ちいい・・・?」腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、「うん、凄く。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

 

「とうとう、主人の弟と・・・」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
 
私は彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながらあられもない悶え声をあげていました。
 
段々快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。
 
「イキ・・・そう」そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「うっ!」と言って射精してしまいました。
 
「ごめん・・・早かった?」彼が気にして聞くので、「ううん、大丈夫・・・」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

 

しお喋りをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触ってきました。
 
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。
 
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」彼が言いました。
 
「上になりたいの?」
「うん」そう言って彼が覆い被さってきました。
 
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん・・・」流石に3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。

 

「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして・・・。
 
「この子、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、彼の顔が下の方へ下りていきました。
 
余裕が出来たせいか、凄く丁寧なクンニ・・・私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。
 
彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ・・・!」と大きな声を出して仰け反ってしまいました。
 
彼は指を出し入れしながら、クリトリスを舐めてきます。

 

「あっ!あっ!あっ・・・あっ」私ははしたない悶え声をあげながら、「早く・・・早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
 
彼はコンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入ってきました。
 
彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けていきました。
 
今までくすぶっていたものに一気に火が点いたように私は燃えあがりました。
 
「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。

 

「あーっ、スゴイっ!スゴイ・・・スゴ・・・イ・・・くぅっ!」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
 
それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。
 
「義姉さん、イッたの?」彼が聞くので、「うん、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせる事ができたというのが嬉しいと喜んでいました。
 
そのまま少し話をしていると、「義姉さん、またしていい?」
「えーっ!?もう4回も出してるのに?」
「だって・・・」と彼は自分の股間に私の手を導きました。
 
驚いた事に、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

 

いよ、その代わり今夜だけよ」そう言うと、彼は私の上にのしかかってきました。
 
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。
 
彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
 
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。
 
彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。

 

初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。
 
「イッて・・・イッてイイ?」彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
 
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。
 
結局その晩、彼は7回も射精しました。
 
でも、「今夜だけ」の約束は守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

 

昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついしてしまうのです。
 
お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまった事もあります。
 
結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。
 
でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。
 

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