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中3の僕を誘惑し、大人の世界に誘った淫らな叔母の話を聞いてください…!叔母のまんこはまるで生き物のようにうねって僕を包み込んだのです

読了までの目安時間:約 14分

学3年の春、土曜日だった。
 
叔父(母の弟)のうちに遊びにいった。
 
遠方であり、叔父の家にはめったに行けない。
 
叔父は、おれを幼い頃からかわいがってくれた。
 
それに、美人と評判の、まだ20代の叔母にも会いたかった。

 

中3の僕を誘惑し、大人の世界に誘った淫らな叔母の話を聞いてください…!叔母のまんこはまるで生き物のようにうねって僕を包み込んだのです【イメージ画像1】

 
 
 
その日は叔父と、昔みたいにキャッチボールやサッカーで遊んだ。
 
叔父もスポーツが好きだ。
 
汗を流し、風呂にはいり、ご馳走を食べて、テレビをみて、寝た。
 
おれの右に叔父が寝て、その右に叔母が寝て、川の字に寝た。
 
同じ部屋だ。

 

叔母も同じ部屋で寝るときいたとき、びっくりした。
 
若い叔母は、隣の部屋で薄いオレンジのネグリジェに着替えて、はいってきた。
 
叔母のネグリジェにドキドキしたが、おれは疲れててすぐに寝た。
 
夜中に目が覚めた。
 
右横を見たら叔父がいない。

 

中3の僕を誘惑し、大人の世界に誘った淫らな叔母の話を聞いてください…!叔母のまんこはまるで生き物のようにうねって僕を包み込んだのです【イメージ画像2】

 
 
 
薄明かりのなか、むこうの叔母の布団に二人いるのが、やっとわかった。
 
だんだん目が馴れてきた。
 
まさかと思ったが、おれは用心して薄目で見た。
 
叔母は四つん這いで、顔を枕にうずめていた。
 
その後ろから、叔父が腹部を叔母の尻におしつけていた。

 

っちも全裸だった。
 
毛布など、なにもかぶってない。
 
おれがいるのに夫婦エッチか、とびっくりした。
 
おれは薄目で、若い叔母の裸体や腰のくびれを見た。
 
叔父がそっと体を離した。

 

すぐに叔母が仰向けになった。
 
叔父は、こんどは正面から挿入した。
 
そのとき、叔父の股間の、大きな男性部分が見えた。
 
太く固く上を向いて、女の秘所から出た液体で濡れて光ってて、びくともしないものだった。
 
叔父は両手をついて上体をささえて、叔母と顔を見合わせながら、腰をふりつづけた。

 

叔母の体は、腰から胸のほうにむかって波打っていた。
 
かすかな声で「う、う」と言っていた。
 
叔母はまだ20代だった。
 
体はほっそりして、引き締まっていた。
 
おれは、自分の下着のなかに手をいれて、勃起したものを握った。

 

叔父がちらっとこっちを見た。
 
叔母もいっしょにこっちを見た。
 
二人は顔を見合わせた。
 
叔父は、「大丈夫‥」とか小声でいったようだ。
 
おれは薄目をさらに細くした。

 

れの心臓は、どくどくいっていた。
 
叔母が体を反らせたとき、その体は汗で光ってて、筋肉がもりあがっていた。
 
叔母の声が「う、う」
から「はっ、はっ」に変わった。
 
必死に声を抑えてるようだった。
 
こんどは叔母は、両足をまっすぐ伸ばした。

 

そのつま先に力がはいって、震えていた。
 
叔父は少し体を離して、避妊具を素早くつけた。
 
二人は、また股間を密着させた。
 
叔父の腰の振り方が早くなった。
 
叔母の表情が見えた。

 

女の悦びであふれて、切なそうな表情だった。
 
おれの目は、自然に見開いていたらしい。
 
叔母がまたこっちを見た。
 
おれと目があった。
 
おれはあわてた。

 

叔母が顔をそむけた。
 
叔母が「はぅ‥」といって、叔父の動きも止まった。
 
終わったのだった。
 
叔父はまだ2、3回腰を振った。
 
それで出し切ったみたいだ。

 

ばらくじっとしていた。
 
やがて、叔父が叔母から体を離した。
 
叔母も起き上がり、ティッシュペーパーで男の股間の後始末をしていた。
 
叔母は叔父に近づいて、小声で何か言った。
 
叔父は笑ってこっちを見た。

 

叔父が小声で何か言った。
 
二人はなにか相談してた。
 
叔母はびっくりした顔で、目を丸めてこっちをみた。
 
次に、笑いながらこっちをみた。
 
叔母はそのまま、裸で仰向けに寝た。

 

そして、おれに笑顔をむけていた。
 
叔父がおれを手招きした。
 
そしてびっくりすることを言った。
 
「服を脱いで、こっちにこい」と。
 
おれは覚悟をきめ、布団から出て素っ裸になった。

 

勃起も隠さなかった。
 
その間も、叔母の目線はじっとおれに向いてた。
 
おれは叔母の横で、正座した。
 
まだ20代の叔母の裸体と、淡く黒いしげみが間近にあった。
 
おれは、叔母に向けて股をひろげた。

 

母は、左手をのばしておれの膝をさすった。
 
「もっと近くに」といったので、おれはすり寄った。
 
若い叔母のすべすべした手が、おれの勃起したものを握った。
 
それは、あふれるような気持ちよさだった。
 
勃起したものは、女に握ってもらうべきもの、だったのだ。

 

叔父がおれの左手を引いた。
 
おれは叔母の足もとにまわりこんだ。
 
若い叔母の、足のあいだの奥の、ピンクのビラビラが見えた。
 
叔父は「上にかさなれ。そしてゆっくり、まっすぐいれろ」と言って、おれの背中を押した。

 

おれは叔母の足のあいだの奥に顔を近づけて、においを嗅いだ。
 
女の股間の汗のにおいだった。
 
おれの勃起が強くなった。
 
そして上からゆっくり、叔母に重なった。
 
叔母の澄んだ目は、まっすぐおれの目にむかっていた。

 

その目は、女が男に体をゆるす瞬間の目、というものだったと思う。
 
おれは興奮で、肩でいきをしていた。
 
叔母も肩で息をしてた。
 
おれと叔母は、全身の肌をあわせた。
 
肌は柔らくて、汗で冷やっとしていた。

 

母の全身の筋肉の動きが、密着したおれの体に伝わった。
 
若い女の頭髪が、俺の顔のすぐ左にあった。
 
シャンプーの香りがした。
 
おれは、その耳を噛んだ。
 
叔母は「あ、だめ」と言って、体を動かした。

 

(ゆっくり、ゆっくり)おれは自分に言い聞かせた。
 
そのまま腰を前に進めて挿入しようしたが、うまくいかなかった。
 
叔母が、左手でみちびいてくれた。
 
おれの男性は、やっと女の秘所に入った。
 
そこは、ぬるっとして、あたたかかった。

 

おれは両手をついて、上体をささえた。
 
叔父は、離れたおれの布団に寝そべって、こっちをみながら「もっと奥に入るだろう」と言った。
 
おれは、腰ごと若い叔母に押付けた。
 
そのまましばらく、腰を振り続けた。
 
叔母は腰を浮かせて、おれにあわせて腰をふってくれた。

 

おれの汗が叔母の胸にしたたった。
 
叔母は「いいわよぉー、うれしい」と言ってくれた。
 
叔母はせつなそうな、女の悦びの表情にかわっていた。
 
いまここで、おれに体を開いてくれているこの女性、今、おれに対して女になってくれているこの女性を、男として悦ばせなければならない、それがこの場の作法だろうと思い、おれは必死だった。
 
その女は、おれの首に両腕をまわした。

 

の腕に力をいれてきた。
 
おれは、ゆっくり胸をあわせた。
 
おれは頭を真っ白にして、腰をふりつづけた。
 
おれの下半身に、だんだん、男性の自然がみなぎるのを感じた。
 
慎重に体を離し、よこの避妊具を手にとった。

 

叔母が「袋の表に、<男性側>と印刷してある」とおしえてくれた。
 
おれは<男性側>を勃起にかぶせて、また挿入した。
 
腰を振った。
 
叔母が目を見開いたその時、おれの精液が出た。
 
2波、3波と出た。

 

おれは惜しむように、何回か腰を振り続けて終えた。
 
若い叔母が、おれの口を求めてきた。
 
おれは口を重ねた。
 
そして自分の体を離し、自分でティッシュでふいて、寝た。
 
翌日、3人で普通に朝食をとり、おれは家に帰った。

 

あとで、叔父からきいた。
 
同じ部屋に3人で寝たのも、寝てる俺のそばで夫婦エッチをはじめたのも、どっちも叔母が言い出したのだったと。
 

 

 

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酒酔い!乱交!理性崩壊!?イキまくり中出しナンパ

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中2の私は性欲旺盛。こんな私に元風俗嬢の叔母なんて…なんて猫にカツオブシ!?いやらしい彼女はおまんこのいじり方舐め方をレクチャーしてくれましたw(その2)

読了までの目安時間:約 16分

リの場所などを詳しく教えた玲子さんは、私にソコを弄ったり、舐めたりするように指示した。
 
おまんこから漂ういやらしい匂いにやられた私は、かつて無いほどにちんぽを勃起させていた。
 
皮を剥かれたばかりの私にはきつかったほど。
 
そうして、十分位続けていたと思う。
 
玲子さんは、舐め続けた私を制止させ仰向けに寝かせた。

 

中2の私は性欲旺盛。こんな私に元風俗嬢の叔母なんて…なんて猫にカツオブシ!?いやらしい彼女はおまんこのいじり方舐め方をレクチャーしてくれましたw(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
そしてそのまま玲子さんは私に跨り、ヌルヌルのおまんこに私のちんぽを少しずつ沈めていった。
 
少しずつくるその快感は、フェラの時とは比べられないほどのものだった。
 
深く沈むほどにより強く、艶めかしく蠢く肉壁に私は耐え切れずに、玲子さんの膣内に射精してしまった。
 
それに対し玲子さんは少し声をあげたが、すぐに笑顔になって、限界まで沈めていった。
 
今よりは小さいが、それでも15センチはあった私のチンポは2回目の射精にも係わらずまだ硬いままだった。

 

完全に私のチンポを飲み込んでしまった玲子さんは、淫らに腰を振り始めた。
 
上下左右にしたり、ひねったり、強弱をつけて私の射精を促すかのような動きで、それに合わせその巨乳も揺れまくり淫らだった。
 
それにより私はすぐに射精しそうになったが、その寸前で玲子さんは腰を振るのを止めた。
 
いきなり止められたことに驚いた私は、玲子さんにはやくイキたいと懇願したが、玲子さんは妖しい笑みでそれを制した。
 
少しして再び玲子さんは腰を振り始めたが、私がイキそうになるとまた止める。

 

中2の私は性欲旺盛。こんな私に元風俗嬢の叔母なんて…なんて猫にカツオブシ!?いやらしい彼女はおまんこのいじり方舐め方をレクチャーしてくれましたw(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
そんな蛇の生殺し状態をおかしくなりそうになるまで続けられた。
 
何分経ったかは覚えていない。
 
ただ何十回もやった後、玲子さんは私にチンポを突き上げるように指示した。
 
私は我慢を解き放つかのように思いっきり突き上げようと、ギリギリまで引き抜き一気に挿入しようとした。
 
でもそれはおまんこに入らず、すり抜けていった。

 

いと角度が問題だといった玲子さんは、どうすればいいのか細かくレクチャーしてくれた。
 
そうして再び挿入した私は言う通りにして彼女を貫き、玲子さんに頼まれ再び玲子さんの膣に出した。
 
完全に出し切ったチンポを中からですと、私の精液が出てきた。
 
玲子さんはそれをすくって舐めて、「おいしい」と言っていた。
 
そして「まだまだよ。」と言って、玲子さんは、3回の射精で中途半端に萎えていた私のチンポから精液を舐め取って、そのままGカップの巨乳に挟み込んだ。

 

初めてのパイズリだった。
 
中途半端に勃っていた私のチンポは、完全に2つの乳房に埋まってしまっていた。
 
柔らかい胸に挟まれた私のチンポはみるみるうちに回復してしまった。
 
それに満足した玲子さんは、こんどは後ろからヤルようにいった。
 
言うとおり私は四つんばいでヒップを思いっきり突き上げている玲子さんの腰を掴み挿入した。

 

そして勢いのまま、玲子さんを後ろから突きまくった。
 
突くたびに玲子さんは喘ぎ声を出しながら、巨乳を揺らしまくっていた。
 
私は四つんばいの玲子さんに乗っかるように後ろから抱きつき、揺れる巨乳を掴み思いっきり握りつぶした。
 
玲子さんは体をビクッとさせて、今までに無いほどの喘ぎ声をあげ、膣内の私のチンポをギュっと締め付けた。
 
その締め付けに再び射精しそうになった私は、これ以上はマズイと思い引き抜こうとしたが、玲子さんはそれを制止。

 

結局3回目の中出しをしてしまった。
 
その後も続いていた。
 
玲子さんは、まだ満足していなかったらしく、何度も何度も私を攻め立てた。
 
出しては、萎えてしまうチンポを勃てせては、また出させる。
 
何度も何度も。

 

まけに玲子さんは、口内射精と膣内射精以外は許してはくれなく、それは精液が出なくなっても続けていた。
 
部活が終わって帰宅したのは5時半くらい。
 
気がつけば日は沈み10時過ぎ。
 
結局私達は遅い食事を取った後、再び玲子さんの部屋でSEXの続きを。
 
理性を捨ててしまった私達はひたすら獣のように交じわったいった。

 

それはただお互いの欲望を満たすかのようだった。
 
そうして情事が終わった後、私は玲子さんベットで玲子さんの横で寝そべっていた。
 
その時、玲子さんは昔の自分について話してくれた。
 
玲子さんはこの時はキャリアウーマンとして大手の企業で働いているものの、学生時代は色々あったらしい。
 
家族とはあまり仲が良くなく、学生時代は外泊やら援助交際やらの毎日だったらしい。

 

頭は良かったため色々な手を使って、日々を過ごしていたらしい。
 
大学に入ってからは、風俗嬢になって過ごし、AV女優だったときもあった。
 
(のちに実物を見た。)姉である母と仲が悪く連絡を取らなかったはずなのになぜ私を引き取ったか?それを聞いたところ、玲子さんは、父がもし自分に何か時、その意思が在るなら私を引き取って欲しいと頼まれたからと言った。
 
どうして?私はそう思った。

 

でも私は分かってしまった。
 
私は祖父母や母との確執の理由は知らなかった。
 
でも玲子さんは寂しかったのではないか。
 
そう思った。
 
だから私を引き取った。

 

しさを紛らわせるために。
 
その為だけに私を求めたのでは。
 
私が彼女に惹かれたのは、同じだったから。
 
家族を失ったことからの寂しさを知るものだったから。
 
そうだと思った。

 

私は目を覚ました。
 
奇妙な感覚だった。
 
昨日のことが夢ではないかと思った。
 
でも私はすぐにそれが現実であると認識した。
 
何故なら私は自分のの股間に濡れたような感触を感じたから。

 

何かと見ると、玲子さんが、朝のためにギンギンに勃っている私のチンポを口一杯に含みフェラをしていた。
 
猛烈な勢いのフェラでいとも簡単に射精してしまい、玲子さんは私の精液を飲み干し、始めて見る優しい顔で私を見た。
 
無言だった朝食にも会話が出ていた。
 
ゴールデンウィークで5日まで休めると言った玲子さんに送られ、近所の人たちに挨拶をして私は学校に行った。
 
この後ああなるとは思わずに。

 

私は部活が終わってから友達と少し寄り道してから家路に着いた。
 
それからに屋敷に着き、リビングに行くと、玲子さんと知らない女の人が5人いた。
 
誰なのかと聞く前に彼女たちの一人が私に抱きついてきた。
 
それにドギマギしながら私は、玲子さんにそれを聞いた。
 
彼女たちは皆、風俗嬢時代の同僚だったらしく、昨日のことを聞いて私に興味を示したのだという。

 

の高い人低い人、胸の大きい人小さい人とみんな違っていたし、みんな美人ではなかったが、それでも魅力的な人たちだった。
 
なかには夫の出張で体を持て余す人妻もいた。
 
その後、私は5人の女性に迫られ、休みの無いSEXをすることになった。
 
リビングで女性5人は一斉に全裸になり、私の制服を剥ぎ取ってそのまま仰向けにさせた。
 
なすすべも無かった私は、彼女たちの望むがままになっていた。

 

二人の女性が一緒になってフェラを始めたかと思ったら、一人がディープキス、残り二人が私の乳首を攻め立てた。
 
全身に来る快楽に翻弄されている私に彼女たちは容赦なく攻めてきた。
 
一人一人がディープをしたかと思ったら、全身に胸を押し付けたり、私の体におまんこを擦り付けたりして快楽を貪っていた。
 
玲子さんの知り合いの中の2人はそれぞれH,Iカップと玲子さん以上爆乳で勃ちきっていたチンポをWパイズリ。
 
そこに玲子さんは私にクンニを要求。

 

さらに玲子さんが3人目のDカップの人をクンニ。
 
最後のEカップの人のおまんこを私が指で弄ったりもした。
 
ただしそんなとんでもない攻め立てにもかかわらず私は一回も射精しなかった。
 
経験豊富な彼女たちは男の体を熟知していたため、寸止めとか、無理矢理止めたりしてからだった。
 
そんな状態は一時間以上続いていった。

 

当時23?28歳までの経験豊富な上、ド淫乱な女性5人に攻め立てられること一時間以上、ようやく本番に至った。
 
年上からやっていくことになり、まず28歳のEカップの人からとなり、騎乗位で玲子さんとは違う蠢きをするおまんこを味わった。
 
その間に、次に挿れる27歳Hカップの人が顔面騎乗になって快楽を貪っていて、玲子さんを含む残り3人がレズプレイをしていた。
 
5人の淫靡な嬌声の中で私は何度も果てていった。
 
Eカップの人をイカせたら、次はHカップの人。

 

女はこの時生理だったため、彼女の要望でアナルセックスになった。
 
私は彼女に頼まれアナルを十分にほぐして、バックで挿入した。
 
初めてのアナルは膣内とは全く違う快感を生み出し、これもまたクセになりそうだった。
 
彼女をイカせたら次に玲子さんに膣内射精をした頃には精液も少なくなっていた。
 
それでも萎えることの無かった私のチンポを、その時危険日だった24歳Dカップの人妻がアナルに。

 

最後に23歳Iカップの人に膣内射精をすることに。
 
その後も正常位、後背位、対面座位、駅弁など様々な体位に変え、休憩を交えながら3連休をほぼSEX一本で過ごした。
 
3日間で合計何回やったかは覚えていない。
 
覚えていることは獣のように交わったことと、いつの間にかイカせられていた私が彼女たちをイカせる側になっていたこと。
 
連休が終わり学校が始まる日の朝になった。

 

玲子さんの知り合いの女性達は、私に再びSEXの相手をすること、また新しい娘連れてくるとを約束して朝早くに帰っていった。
 
玄関まで彼女たちを送った私は屋敷に入りそのまま、女の人の匂いをどうにかしようと風呂に入ろうとした。
 
そのためリビングを通り過ぎようとしたら、私は玲子さんに呼び止められた。
 
何かと思いリビングに行ってみると、そこには裸にエプロンだけの姿の玲子さんがいた。
 
豊満な胸、色白で細い腰、むっちりとした尻と太ももがエプロン一枚に包まれていた。

 

その姿にそそられた私は再びチンポを勃たせてしまった。
 
結局、私はもうほとんど精液が無くなってしまっているにもかかわらず2回、さらに風呂場で3回もヤッてそれぞれ家を出た。
 
元風俗嬢の叔母
 

 

 

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黒乳首のケツデカおばさんの溢れんばかりの豊満なBODYが男の肉棒を誘惑する。旦那が居ぬ間に肉欲交尾。おばさんのテクニックに旦那の友達が昇天する。熱くなる51歳の女体は、若いエキスを注入され、女としての快感で絶頂を迎えた。カテゴリ:熟女出演者:高梨幹子レーベル:KTファクトリーメーカー名:KT FACTORY 種別:PPV

 

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中2の私は性欲旺盛。こんな私に元風俗嬢の叔母なんて…なんて猫にカツオブシ!?いやらしい彼女はおまんこのいじり方舐め方をレクチャーしてくれましたw(その1)

読了までの目安時間:約 15分

の話は私が中2の時、今からまだ10年にも満たない最近とは言えないが、昔とも言えない時のことである。
 
私は早くに母親を亡くし、父親と二人で暮らしていた。
 
しかしその父も私が2年に進級する直前に事故で亡くなってしまった。
 
男2人の生活だったため、私はとりあえず同年代の人間よりは生活能力は高かったが、問題も多かった。
 
金銭面に関しては、問題は無かったが、最悪の場合の頼れる人がいないことだった。

 

中2の私は性欲旺盛。こんな私に元風俗嬢の叔母なんて…なんて猫にカツオブシ!?いやらしい彼女はおまんこのいじり方舐め方をレクチャーしてくれましたw(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
両祖父母は既に亡くなっていたし、父は一人っ子、母も妹がいたが連絡は取っていなったらしい。
 
母の妹が唯一の親族だったが、見たことも無い人だったのでどうしようもない。
 
それでも、父の知り合い、近所の人たちの協力を得て、私は何とか父の葬儀を済ませることが出来た。
 
その後が最大の問題だった。
 
私は、一人でも大丈夫だと思った、でもそんな私の考えなど聞くわけも無く、私をどうするかと積極的に意見するものが出てきた。

 

そう、この人たちは私に恩を売ろうと考えていたのだった。
 
父はそれなりの遺産を私に残していた。
 
そしてそれには幾つかの条件があったらしい。
 
暫くすると、表から一人の女性が家を訪ねてきた。
 
黒いスーツ姿の女性としては長身の人だった。

 

中2の私は性欲旺盛。こんな私に元風俗嬢の叔母なんて…なんて猫にカツオブシ!?いやらしい彼女はおまんこのいじり方舐め方をレクチャーしてくれましたw(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
彼女は突然家を訪ね、私の母の妹つまり叔母だと言った。
 
彼女は死んだ父に頼まれ私を引き取りに来たという。
 
彼女は自分が私の叔母であることを証明し、色々説明し反対する人間を言葉でねじ伏せ私を引き取る決定をした。
 
それでも引き下がらない人がいたが、それに関しては問題なかった。
 
何故なら、私はこの時彼女になら引き取られてもいいと思ったからだ。

 

い黒髪と整った顔立ちは、少し冷たい感じだったが、写真に写っている私の母に似ていた。
 
そして母を髣髴させるこの女性に、私は惹かれてしまったのだと思う。
 
叔母の元に行くことが決まってからの叔母の行動は速かった。
 
私の転校先の準備、引越しの準備、など私がやろうと思ったことをすぐにやってくれた。
 
私の叔母・・・玲子さんは会ったことも無いはずの私のために本当に色々やってくれた。

 

それから4日後、元々居た家を売り払って、私は玲子さんの家、母の実家に行く事に。
 
母の実家はあそこから車でも2時間はかかるほどの距離だった。
 
その間私達にはこれからの基本的び必要な事以外での会話は無かった。
 
助手席に座った私はそれまであまり見ていなかった玲子さんをゆっくり見ることにした。
 
叔母と言っても私とは干支一回りしか違わない彼女は、当時平均身長より10センチ以上低かった私より20センチほど背が高く、スーツからでもわかる豊かな胸、細い腰に、張りのあるヒップ、タイトスカートからの美脚はモデル顔負けの造形美であった。

 

そんなこんなで私達は母の実家に到着した。
 
母の実家はいわゆる武家屋敷と言うものだった。
 
年季の入った門、その中にあるのは築百年以上はくだらないという、今まで住んでいた所よりもずっと広い屋敷だった。
 
その大きさに呆然としていた私を玲子さんは中に入るよう促した。
 
中に入ると玲子さんは私をつれていった。

 

木造の古いけど頑丈そうな廊下を歩いていった。
 
広い屋敷内の多くの部屋のなかで、日当たりのよい部屋に案内された。
 
和室かと思った部屋は洋室に近いもので綺麗に整頓され、新品の机にベッドなど生活必需品がその部屋に合わせているかのように用意されていた。
 
荷物をそこに置いた私は、そのまま玲子さんに屋敷内を案内された。
 
庭の桜がもうすぐ満開になるだろうという時期。

 

の心は、新天地での生活による、緊張も興奮もなく、自分でも驚くほどに落ち着いていた。
 
それからは、車でできなかった色々な説明を聞いた。
 
玲子さん。
 
彼女の当時の年齢は私より十二歳年上、数え年で26歳。
 
大手の企業で働くキャリアウーマンだった。

 

この屋敷には祖母が亡くなり、就職した3年近く前から暮らしているらしかった。
 
私は祖父母が亡くなっていることは知っていたが、そんな最近のこととは思わなかった。
 
私自身興味が無かったということもあったが、どうやら祖父母、母、玲子さんは絶縁状態であったらしい。
 
ならどうして私を引き取ったのかと思ったが、聞かなかった。
 
私にとっての興味の対象は母の家庭環境よりも、母に似た、でも冷たく、寂しそうな感じの彼女だった。

 

この時はそれ以外はどうでもよかったのかもしれない。
 
それから私は新しい学校の転入試験を受けなければならなかった。
 
玲子さんは転校先の準備はしてくれたものの、それはどこがいいかを決めただけだった。
 
玲子さんは私を、そう遠くは無い私立の中高一貫校の転入試験を受けるよう指示した。
 
言うとおりにした私は、そのまま試験を受け、学校上の問題を克服して転入したのは学期が始まって一週間した後だった。

 

この後、玲子さんの過去を知り、そしてもう一人の大切な人と出会うことになるを私はまだ知らなかった。
 
ここから私が玲子さんと肉体関係を持つことになったのはゴールデンウィーク初めの話。
 
それは様々なことが重なってのことだった。
 
まず玲子さんは外ではスーツ姿でぴっちりしているけど、家の中ではそうでは無かった。
 
クールというか冷たい印象は変わらないけど、格好が際どかった。

 

ップの形がハッキリと分かるピッチリとした短パンに、胸元が大きく開いたTシャツ。
 
ブラを着けていたがそれでも豊かな胸から生まれる谷間に目のやりどころが無かった。
 
さすがにこのときには性に対しての興味もあったからよけいに厳しかったことは言うまでも無いその日は私は学校があったが、玲子さんは休みだった。
 
私はいつもどおりに帰宅をした。
 
でも屋敷は誰もいないかのように静かだった。

 

私は玲子さんは出かけたのだろうと思って部屋に荷物をおき着替えに行こうとした。
 
すると私の部屋の隣、玲子さんの部屋から聞いたことも無かった妖しい声が聞こえたので、私はその部屋をのぞいた。
 
玲子さんはオナニーをしていた。
 
全く垂れていない綺麗な乳房を鷲掴みしながら、ローターでクリと割れ目を弄っていた。
 
それを見ていた私は、完全に興奮して完全に勃起していたちんぽをいつの間にか弄っていた。

 

それに気づいた玲子さんは、私に部屋に入るよう促した。
 
導かれるままに近づく私の手を掴んだ玲子さんは、そのまま私を引っ張り無理やり口付けをしてきた。
 
これが私のファーストキスだった。
 
まさか、ファーストキスがディープキスになるとはこれっぽちも思わなかった。
 
口を離した玲子さんは、勃起した私の皮被りちんぽを触り、それをゆっくり口に含んだ。

 

玲子さんは口に含みながら、器用に皮を剥いていった。
 
初めて剥かれることの痛みに私は、思わず後ろに下がろうとしたが、玲子さんは仰向けに近い形で私の腰に両腕を絡めてフェラをしていたため、動けなかった。
 
そうして痛みに耐えている私に対し玲子さんは、皮を完全に剥いて、亀頭をチュパッチュパッと吸い付いたり、根元まで咥えジュポジュポとしゃぶられた。
 
痛みから初めての快感に変わったが、そんなものに耐えられるわけもなくすぐに玲子さんの口の中で果ててしまった。
 
恥ずかしかった私を宥め、玲子さんは裸になってベットに座った。

 

して玲子さんは、いつものような無表情とは違い、色っぽい顔をして、色々教えると言った。
 
この日から私は毎日玲子さんの性教育を受けることになる。
 
そして玲子さんの裏の顔も知ることになる。
 
玲子さんは、女性の体について細かくわかりやすく説明してくれた。
 
まず、丸いお椀形の大きい乳房に触るように言った。

 

95cmのGカップ。
 
乳首は薄いピンクで大ききめで、ツンとしていた。
 
乳輪も少しだけ大きかった。
 
私はそんな巨乳を撫でてそれから揉んでみた。
 
それはすごく柔らかかったが同時に、どんな形に揉み上げてもすぐに形が戻るほどの弾力性があった。

 

玲子さんは時々いやらしい声を漏らしながらも、私に指示を出していた。
 
乳輪をなぞり、親指で乳首を弾くように何度も何度も弄った。
 
それにより一層いやらしい声を漏らす玲子さんの乳首を、さらに興奮した私はペロペロ舐めた。
 
乳首を口に含んで強く吸ったり、口の中で舌で転がしたりして甘い味のした乳首を堪能した。
 
存分に堪能した私は乳首から口を離し玲子を見上げた。

 

玲子さんは、とろーんとした目ではぁはぁと息を口から漏らしていた。
 
私はは玲子さんに促され抱きついてゆっくりベットに押し倒した。
 
そして彼女の指示でディープキスをして、首筋、肩、脇、胸、腰、わき腹、ヘソと上半身をくまなく嘗め回した。
 
玲子さんからは汗のしょっぱい味以外にも何かを駆り立てるような匂いがした。
 
玲子さんのウエストは58センチと胸に比べると細かった。

 

も当時150センチちょっとだった私よりも20センチ近く背が高かったせいですごく大きく感じられた。
 
上半身を嘗め尽くした後、玲子さんは私を放してベットに座った。
 
いわゆる体育座りの状態だった。
 
そして玲子さんはそのまま両足を大きく広げてきた。
 
そこから見えたものは、ほんの少し黒さが見えたような気がするが、それでも全体的には綺麗なピンク色のおまんこだった。

 

中からぬるぬる出てきて少してかっていた。
 
元風俗嬢の叔母
 

 

 

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中1のあのころ、親戚のおばさんとヤってしまった…。おばさんっても、今思えば20代後半くらい、たまらない色気を振りまいて中学生を食っちまったんだ

読了までの目安時間:約 15分

学校1年生の時に親戚のおばさんとやってしまった。
 
父の弟の奥さんで当時20代後半か30ぐらいだったと思う。
 
見た目は背が高く170近い身長にムチムチ系ボディで顔は秋吉久美子系の美人。
 
とにかくズバ抜けて綺麗だったので小さい時からやたらなついてたし、向こうも俺のことをやたら可愛がってくれてた。
 
俺が中1のときに親戚みんなで旅行にいくことになって、リゾート地みたいなところで男親や大学生ぐらいの兄ちゃん達はみんなゴルフ、子供はプールで遊んでた。

 

中1のあのころ、親戚のおばさんとヤってしまった…。おばさんっても、今思えば20代後半くらい、たまらない色気を振りまいて中学生を食っちまったんだ【イメージ画像1】

 
 
 
で、俺はプール組だったが、小さい子の相手にも疲れて部屋に戻った。
 
するとおばさんがベッドでくつろいでテレビ見てた。
 
「あら、どしたん?もうプールいいの?」
「うん、なんか疲れた」とか言ってたが目はおばさんの薄着で丸見えの谷間にくぎづけ。
 
オナニー覚えたての俺にはきつかった。
 
エロい煩悩を振り切ろうと必死に「あああ、疲れたわあ」とかなんとか普通の会話をしようとすると「そんなに疲れてるんやったらおばちゃんマッサージしたるわ。
上手いねんで♪」ときて、ベッドにうつ伏せに寝かされ、上に乗ってきた。

 

もうこの時点でフル勃起。
 
背中や腰を指圧してくれるものの腰に感じるおばさんのお尻や股間の感触がダイレクトに伝わってすぐにでも射精しそうだった。
 
するとおばさんが「はい、終わり、次おばちゃんやって♪」と寝転んできた。
 
Tシャツにショートパンツなので太ももがまぶしかった。
 
背中をマッサージしていると「あ、ブラ邪魔やなあ、とっていい?」と聞いてきた。

 

中1のあのころ、親戚のおばさんとヤってしまった…。おばさんっても、今思えば20代後半くらい、たまらない色気を振りまいて中学生を食っちまったんだ【イメージ画像2】

 
 
 
「何言うてんのん、アホちゃう?あかんわ」
というと「アッハハ、T(僕の名前)も男の子になったなあw」と言いながら「隠れてとるから。
な?」と言って風呂場にいってブラをはずしすぐ戻ってきた。
 
マッサージを再開してしばらくすると「ああああ気持ちええわあ・・・なんか眠たくなってきた・・・このまま寝ていい?」って聞いてきたので「うん、いいよ」と言った。
 
この瞬間おばさんの太ももをおかずに2回はシコろうとチャンス到来に心が踊った。
 
5分ぐらいで寝息をたてだしたのでそっと揺すってみた。

 

応なし。
 
よし、寝てる。
 
まずおばさんのブラを見にいく。
 
頭にかぶってみたり匂いをかいだりした。
 
そのあとベッドにもどると横向きに布団を抱き枕にする形で寝ていた。

 

ショートパンツから出る真っ白なムチムチの太ももがあまりにエロかったのでそっと触ってみた。
 
無反応。
 
その瞬間脳みその奥がギューーーンって音をたてたように何かすごい感覚に襲われてものすごく興奮状態に陥った。
 
ンフー、ンフー、って鼻息たてながら太ももをなでるながらシコった。
 
すぐにイってしまった。

 

しかし興奮は冷めず、「ふわー、」とか白々しいあくびをしながら横に寝てみた。
 
布団を抱いて寝てるおばさんの後ろからそっと添い寝してみる。
 
腕を太ももにあててみたり、手の甲で触ってみたりして、徐々にタッチしてみた。
 
ここまでまったく無反応なのでどんどんエスカレートする。
 
もう脳がビリビリするほどの興奮で気がつけば体は密着させて着衣してるがギンギンのチンコをおばさんのお尻にこすりながら太ももやおしりを触っていた。

 

もうどうにでもなれ、って感じで止まらなかった。
 
もっと肌に触れたくなり、少しずつおばさんのTシャツをまくり上げる。
 
少しずつ。
 
少しずつ。
 
5分ぐらいかけて背中がまる見えに。

 

れいな真っ白な肌に頬ずりする。
 
そしておばさんがモゾモゾしだした。
 
ビックリして手を離す。
 
ちょんちょん、と触ってみる。
 
また触る。

 

しばらくするとまたモゾモゾしだす。
 
起きてるのか?と怖かったが起きてたら怒られるはず、と思って続行。
 
行為はエスカレートしてショートパンツのすそから手を入れて生尻をさわりまくってた。
 
このあたりからおばさんの息が寝息じゃないような気がしてきた。
 
体全体を密着させてどうしていいかわからずとりあえずちんこをこすりつけてた。

 

するとおばさんの手が俺の手を払いのけるように後ろにまわってきた。
 
ドキドキして少し距離をあける。
 
そしてまた距離を縮めるとおばさんの手がちんこにあたりそうになる。
 
そのままギンギンのちんこをおばさんの手にあててみた。
 
ものすごく興奮してズボンを脱ぎ生ちんこをおばさんの手にあてる。

 

もう心臓はバックバクで脳はギュンギュンでわけわからなくなっていた。
 
そしておばさんの手でちんこをしごいてみた。
 
するとその手が勝手に動いている。
 
「!?!?」何が起こったかわからなかったがとにかく気持よかったので身を任せ、おばさんにしがみついていた。
 
あっという間におばさんの手の中に射精。

 

ばさんが手についた精液をティッシュでふきとりながら振り返る。
 
何も言えず固まる俺。
 
何も言わず悲しそうな顔(?)で俺を見るおばさん。
 
俺がみんなにばれると思って怖くなってきて泣きそうになるとおばさんが手を広げて軽くうなずきながらおいで、と言わんばかりに俺をだきよせてくれた。
 
胸元に顔をうずめ、どうしようか考えていたらまたエロい気持ちに火が付いてきた。

 

おばさんは何も言わず俺の頭をなでたり背中をトントンしたりしてる。
 
そして俺は性懲りも無くまた太ももやおしりをまさぐる。
 
しかし抵抗するでも怒るでもなくされるがままのおばさん。
 
この異常な状況にまた脳みそがビリビリしてきてそっと顔をあげてみた。
 
至近距離で目が合う。

 

このあとどうしていいかわからずおばさんのおしりを揉みしだきながら目を見る。
 
おばさんは困った表情だったが嫌そうではなかった。
 
ハァハァ言いながら鼻がつきそうなぐらい至近距離で見つめ合いながら(?)俺にお尻を揉まれるおばさん。
 
何も言わないけど許されてると確信し、でも怖いので徐々に唇を近づける。
 
おしりも揉まれてちんこも擦りつけられてるのに決して抵抗しないおばさん。

 

唇と唇がもうほとんど触れてる。
 
この先どうしていいかわからずにいるとおばさんの唇がそっと開いた。
 
ネトっとした感覚に唇が襲われた。
 
俺も応じて口を開けてみた。
 
するとおばさんの舌が俺の口の中に入り込んできた。

 

う、ここで完全に何かが壊れた。
 
ただひたすらむさぼった。
 
おっぱいも揉みまくり吸いまくり、フンガフンガなっていた。
 
するとおばさんが「もうそろそろ誰かかえってくるから、な?」とささやくので終わりか、と思いがっかりするとおばさんが俺の股間に顔をうずめてきた。
 
「!?!?」とびっくりする間もなくちんこをカプっとくわえられた。

 

手と口の濃厚なストロークに1分もせず3度目の射精。
 
おばさんはそのままゴックンしてくれた。
 
少し冷静になってものすごい罪悪感に襲われて落ち込んでいるとおばさんが「このことは2人だけの秘密やで?おばちゃんも怒られるわw」と笑ってくれていくらか落ち着いた。
 
それからいつからオナニーしてるかとか女性の体に興味もったのはいつからかとか、いろいろ聞かれた。
 
そして「Tかわいいからまたしたくなったら言うんやで。」と言うので素直に「今すぐしたい」というと笑いながらもう誰か帰ってきそうやからまた夜にでも、と言われた。

 

そして夜に宴会が始まってしばらくしたらおばさんが「気分悪いって言って部屋に戻っとき」と耳打ちしてきた。
 
すぐに母に「気分悪いから部屋で寝とく」と言って部屋に戻った。
 
しばらくするとおばさんが来てくれた。
 
すぐにキスをして体中舐めまわしておばさんの体を堪能した。
 
おばさんが「ここもなめてくれる?」とまたがってきたので顔面騎乗になっておばさんのまんこを舐めまくった。

 

するとおばさんがフェラしてきて69の体勢になってすぐにイってしまった。
 
でもちんこはまだビンビンで「どうする?もうイったけどまだする?」と聞いてくるので「うん」と言うとそのまま騎乗位で挿入。
 
「ほら?入ったよ?セックスしてしもたなあ♪」と言われおばさんがゆっくりネットリ腰を動かしてきてあまりの気持よさに3分ぐらいでイってしまった。
 
「ああ、中でだしちゃった?おばちゃんピル飲んでるから大丈夫やけど他の子とするときはあかんで」と言いながら服を着て終了。
 
その日はそのまま宴会に戻り旅行中は2人きりになるチャンスがなく帰った。

 

れからはおばさんの家にしょっちゅう行ってやりまくっていた。
 
中学3年間は猿と化していた。
 
1回会うと平均4回はやってた。
 
関係は俺に彼女ができる高2まで頻繁に続いた。
 
それ以降はたまにやる感じ。

 

最近はもう2年ほどまったくしていない。
 
中学時代はかなり早漏でした。
 
とにかく1回でも多く気持よくなりたいって感じで限られた時間内に何回イケるか、みたいなセックスばかりしてました。
 
おばさんはそんな猿みたいな中学男とやっているのが興奮するみたいで「何回でもイってええよ」と言ってくれていました。
 
なぜやらせてくれるのか、はわかりません。

 

僕が求めるからでしょうか。
 
ただ、おばさんもけっこう楽しんでたと思います。
 
買い物につれていってもらってデパートのトイレでやったり試着室でやったり親戚の集まりの中1Fにみんないるのに2Fで声を押し殺してやったりスリルを楽しむのが好きみたいです。
 
あと精液自体もかなり好きなようで毎回中出しor口内発射でした。
 

 

 

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旦那の犯した過ち。その代償に求められたのは美しき妻のカラダだった。夫の借金のために突然やってきた二人の見知らぬ男から受ける究極の恥辱。旦那の目の前で男達に肉棒を秘部に突き立てられた妻は力なく「あなた、見ないで…」と呟くだけだった…。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:光夜蝶メーカー名:光夜蝶 種別:PPV

 

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旦那の為に幾度も抱かれる人妻。弄ばれながら…05に管理人のつぶやき

 

陰惨な家庭内レイプ事件の引き金になるとも知らずに…男たちにむしゃぶりつく奥様たち!ノリのよい奥様、男根を挿入されると派手に悶え、素人男性に中出しを要求する欲情熟女たち!マッサージを頼んだはずがなぜか服を剥がれ全裸になりチンコを弄ばれる1人の男。奥さんとやりたい!今回のモデルはド素人の川本桂子さんです。旦那と夜の生活も順調で激しいセックスにも満足しているハズのしほりだが、さおりさん。2歳の子供を友達に預けて出演してくれた三十路とは思えない奥様、突かれる度に小刻みに反応する仕草がもうたまりません。まだ…夫が単身赴任でも家事を懸命にこなす美人妻の星野舞さん。今回は夫を亡くして4年、彼の情熱と強引さに負けてしまい、マッサージ師の際どい指使いに困惑してゆく奥様。昼間は職安、旦那の責めに撮影されている事も忘れるほど感じ始める…一緒にいるとちょっとドキドキ…包帯で目隠しされ手を拘束され視覚と動きを制限されいつもと違う状況に高揚してシーツをビチョビチョに濡らすセケベ妻!黒のスケスケ下着からスケる巨乳はいかにも柔らかそうなマシュマロそのもの!ねっとりこってり濃厚!レズも交えたド迫力3P。ベテラン女優、巨乳も好きだ母乳も好きだ!ピンクのパジャマから、さらに全身を芋虫状態に拘束、義父が亡くなって再婚をしないままの義母であったが近所の知り合いと度々お互いを慰め合っているのだった。24名全員がセックスまでしちゃってます!着物は乱れRYUの顔は苦悶の表情に変わりこじ開けられた秘穴は太く長い天狗の鼻に陵辱され隆起した肉棒に生中出しされるグチョグチョアツアツオマンコでシゴけば込み上げる白い迸り。前編のようにメス猫のように体をくねらせ男を求める様が最高です!旦那一筋10年…エロ下着が男のチンコを刺激する。現役バリバリ主婦の出現に心躍らせ、出産を経験しているだけあって自分の体の気持ちイイところを知り尽くしている感じ。淫乱熟女たちの熟練のテクニック!めぐるは息子に犯される度、夫婦と関係は変わりながらも20年以上に渡って夫を支えてきた。嫁の悶え声に義父も大ハッスルです!刺激MAX!ご主人を捨てでも女優になりたい!様々なシチュエーションとプレイ内容で、人妻にナンパして無断で中出ししてそのリアクションまで楽しめる好評シリーズ。ハメ師と撮り手、人生はオナニーとSEXなの!本当に困ります!童貞もOK。

 

『旦那の為に幾度も抱かれる人妻。弄ばれながら…05』の詳細はこちら

血のつながりはないけど縁はあるかわいい子…誘わないわけがないだろ!関係者にバレないようにそ~っと誘って、当日夜にはヤっちゃいたいな~なんて手っ取り早い妄想です

読了までの目安時間:約 14分

重子は二十六歳で結婚三年目、美容室を経営しているその三重子は妻の兄の長女で,妻の姪、私とは義理の姪で血の繋がりはない妻が中学二年の時に生まれたので、妻とは十六歳も離れている彼女は、結婚と同時に美容室を開店したので、私夫婦も資金面でそれに手助けしてやったそんな事から、月に一回は三重子の美容室で整髪カットしてもらっているその日は土曜日、妻は勤め先の一泊旅行に出かけて留守、妻もいないし、カットしてもらおうと思った。
 
女性を客とする美容室では、女同士の話題には尽きることもないだろうし、時にはセックスも話題になるだろう…?と、ふと、そんなことを思った三重子の主人も海外主張でいないというし、新婚三年目の新妻が、セックスの話題にどう反応すのか…試してみたいと出来心が湧いたそれには、店を閉める時間帯がよいと思い、午後八時に電話すると「いいよ、来て…」と云ってくれた美容室の椅子に座ると三重子の顔が鏡に映る誘いかける話に、その顔がどう変化し反応するのか…?そんな思いで鏡に映る三重子の顔を見つめていた…その時、鏡で目と目があった…「まあ、そんな眼でみないで…」三重子が云う「いやぁ?、顔や、からだ全体に艶が出てきたね…、美しくなったよ…」
「まあ…、お上手ね…」
「もう結婚して三年にもなるしね…。女の艶がでたよ…」
「……」
「ほんとに綺麗になった…、肌もぴちぴちしてるし…」
「まぁ、お上手ね…、恥ずかしいわ…」
「いや、ほんとだよ…」
「ところで、まだできないの…?」
「そうなの、まだなの…」
「結婚して三年経つのに…?。でも、毎晩、やっているでしょう…」
「まあ、いやね…、そんなこと…」
「なにも恥ずかしがることないよ、夫婦だもの…、するのが当然よ…」
「まあ、いやね…」
「ところで強君…、今、スペインに行ってるじゃないの…、いつ帰る……?」
「行ってからもう一ヶ月経ったわ…、後一月…?、来月でないと…」
「そう、寂しいね…」
「いいえ…、いないので気がせいせいしてるのよ…」
「うそぉ…!、夜どうしてるの…?、手でやってるの…?」
「まあ…、そんなことしないわよ…」
「うそ…、やってるでしょう…、恥ずかしがることないよ…」
「わたし、しなくても平気…」
「そう…、俺なんか、一晩泊まりの出張でも、もう我慢できないのに…」
「元気なのね…」
「そうよ、男盛りの四十二なんだ…、出張から帰ると必ず美奈子と抱くんだよ…」
「まあ…」
「そう、美奈子も素直に抱かれてくるよ…、」
「……」
「そして美奈子…、結構、乱れるよ…、」
「えぇ、そうなんだ…、あの、お淑やかな顔をしたお姉ちゃんが……?Hなんかしないわ…と云うような上品で温和しい顔をしているお姉ちゃんなのに…?そんなに乱れるなんて、想像もできないわ…」
「結構、凄いんだよ…」
「へぇ…、あのお姉ちゃんが……?」
「美奈子のあそこも見て…そしてそこにチューを…」
「まあ…、男って、みんなそうなの…?」
「そうよ、男は、女の裸や、からだのすべてが見たいし…、また、女が感じて喘いでいる顔がとっても素敵なんだよ…、」
「そう…、男ってみんなそうなんだ…?」
「それが男なんだよ。強君もしてくれるの…?」
「私は嫌なの…、イヤなのに力ずくで足を拡げさせ、口を付けてくるの…私は恥ずかしいし…、汚いあそこを見られるのがイヤで…、ヤメテ…、というのにヤメてくれないの…そのうち感じて、またを拡げて突き出しているの…女なんてイヤね…、」話に乗ってきたおそらく三重子のあそこは濡れている…と思った。

 

鏡に映る三重子の顔が艶っぽくそれを物語っている結婚して男を知り尽くしている女…その女も話題に乗ってくると結構云うものだ…と思った髪をカットした後、寝かせて顔を剃ってくれるその間、話は避けていたしかし股間は勃起している薄いズボンが高く盛り上がっている…三重子の目はそれは捕らえていたと思うカットが終わった午後九時を回っていた三重子がカーテンを閉める店じまいをして店の電気を消すと店は暗くなったその瞬間、三重子を後ろから抱き締めた…「イヤ、イヤ、やめて…イヤ…」止めなかった後ろから羽交い締めにして乳房に触れてそれを揉み上げる力ずくで三重子を応接イスに押し倒して座らせた強引に唇を奪う「イヤ、イヤ…、やめて…!」激しく抵抗する激しい抵抗が続くので、一瞬、諦めようかと思ったが…ここで止めたら明日から合わす顔がないし、このことが妻の耳に入るかも知れないそしたら妻との間にきしみが出来て最悪の事態を招きかねない、そう思うと、今ここで止めるわけにはいかない何としても女を奪い取り欲情を絡ませなければならない暴れる三重子の体を強引に抱きかかえ唇を奪いながら、手は乳房から股間に進ませていくさらにはスカートの下に手を潜り込ませ股間をいじりまわす。
 
「やめて…!お姉ちゃんに云うわよ…」三重子は足をばたつかせて、なおも激しく抵抗するレイプしているようだったそれでもまさぐる手は緩めなかったショーツに手を強引に潜り込ませ三重子の恥部に触れると、そこは抵抗に反して濡れていた。
 
「しめた…!」と思った三重子のからだが、抵抗に反して性の本能が勝ってきたようだ激しかった抵抗が次第に弱まってくるそして、からだ全体を投げ出し抵抗が薄れてきた…しだいに濃厚な優しい愛撫に変わっていく…三重子の吐息が激しくなる「ねぇ、やめて~、ココではダメ…」三重子がやっと口を開いた「おじさんの馬鹿…!、バカ、バカ……」両手で私の胸元を叩いている愛撫を緩めて三重子を立ち上がらせた涙が頬に伝わり流れ落ちていた…三重子は服の乱れを整えつつ、黙って歩き出したその後についていく階段を上って行く…、そこは三重子夫婦の寝室だった…大きなダブルベットが置かれていたそのダブルベットに三重子をゆっくりと寝かせた…三重子の抵抗はなく、静かに、されるままに体を投げ出してくれる…三重子は二十六歳、四十二歳の俺より十六歳も若い、妻よりも同じく十六歳も若い…妻と違ってその肌は滑らかく…、艶々していて…、ピチピチと弾んでいる妻と結婚して十五年、女の急所を知り尽くした技法で三重子の急所を攻め、悶える三重子を逃がすまいと愛撫し続ける三重子はしだいに乱れ、からだを捩りながら下半身全裸のからだをばたつかせ激しく喘いだ…三重子のからだが苦悩に満ちて捩り、快楽の声を漏らさまいと口を閉じて必死に耐え、顔をゆがめて喘いでいた…
 

血のつながりはないけど縁はあるかわいい子…誘わないわけがないだろ!関係者にバレないようにそ~っと誘って、当日夜にはヤっちゃいたいな~なんて手っ取り早い妄想です【イメージ画像1】

 
 
 
そんな話をしてたらカオルが突然「そうだ!シュウちゃんが援助してくれればイインダ」と大声で言い出したので食事してた店を出るハメになった。
 
流石に断ったけど粘るカオル。
 
「さっきのコートでいいからさー」と引き下がりません。
 
しかもコートは9800円だったので心が揺れました。
 
カオルはカオルは細身なのに巨乳と言うナイスバディで脚なんか綺麗なのです。

 

なんだかんだで結局ホテルに入りました。
 
昼間だけど満室に近かった。
 
「実は彼氏と喧嘩してて一ヶ月もエッチしてなくてさー欲求不満だったんだ」とカミングアウトされた。
 
週に3~4日はしてたらしい。
 
「シュウちゃんとキスなんて照れるね」と言いながらシッカリと舌を入れてきました。

 

血のつながりはないけど縁はあるかわいい子…誘わないわけがないだろ!関係者にバレないようにそ~っと誘って、当日夜にはヤっちゃいたいな~なんて手っ取り早い妄想です【イメージ画像2】

 
 
 
服の上からオッパイ揉んだら何とノーブラでした。
 
ブラ嫌いらしくて学校でもしてないんだと。
 
「フェラしてイイ?」と言われたので取り出しました。
 
半立ち状態をみて「でけーふてー」と騒いでた。
 
カオルはフェラするのが好きらしいんだけど今の彼氏がスグに逝ってしまうのでツマラナイらしい。

 

かにシッカリと舐めまわし咥え方もホッペの内側や上顎に擦りつけたりとテクニシャンで彼氏も我慢出来ないのでしょう。
 
色々質問してたら「フェラが出来ない」と怒られた。
 
暇なので69に持ってたら「シャワー浴びてないから汚いよ」と優しいお言葉。
 
自分は平気で舐めてるのにねー。
 
まあオジサンは若い子の匂いも好きですから。

 

カオルはパンツにシミが出来てる位、濡れてた。
 
毛も薄くて思ったより綺麗というか子供っぽいマ○コしてた。
 
ゴムをつけて入れようとしたら「生でいいよーシュウちゃんなら中出ししないでしょ?」と従妹相手に出来ません。
 
従妹よりJCに生ハメの魅力が勝って生ハメさせて頂きました。
 
入れたら「やば少し痛いかも」とカオル。

 

でもスグに「うう気持ちいい」と喘いでた。
 
俺も初JCのマ○コを味わいました。
 
手マンしてる時に気付いたのですがカオルは奥がザラついてる数の子ってヤツかもしれません。
 
俺も数の子初なので自信ないですが。
 
「シュウちゃん凄い凄い」と言うので何が凄いのか聞いたら彼氏は入れて3分くらいで終わるらしい。

 

俺は逆に若い奴とは違って何度も射精出来ないので逝きそうになると指でしたりとじっくりとカオルにハメました。
 
バックが好きと言うカオルですがバックでしてるとウエストが細いので尻がカリでウエストがカリ首に見えてチ○コに見えました。
 
結局、ホテルを出たのは20時少し前でした。
 
カオルが何度逝ったか解りませんが俺は三回射精して全てゴックンしてくれました。
 

 

 

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