告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

姉ちゃんにバイブ使わせて五段階評価させたった!ついでにエッチも・・・後編

読了までの目安時間:約 17分

のオマンコに、俺のチンコを挿入する!そんな夢の様なことが、実現する?俺はもう、はやる気持ちを抑えられなかった。それは俺の息子も同様だった。

 

に熱気を帯びて、俺のチンコは硬度を増している。俺は静かに、ベルトを緩めズボンを下ろす。

 

ナニーに没頭している姉は、俺の動きにはまるで気付かない。ズボンの中で窮屈に閉じ込められていた肉棒は、開放されるや否や、雄叫びをあげるかのように屹立した。

 

ランクスの中でそれははちきれんばかりになっている。亀頭が当たる部分は、カウパー液でぐっしょり濡れている。

 

は迷うことなく、トランクスを脱ぎ去る。脱いだ拍子にチンコは弾けるようにしなった。

 

りえない量のガマン汁が亀頭を濡らしている。(辛抱させたなぁ。)チンコを見つめ、俺はしみじみ思った。

 

うちょっとだからな。)俺は意を決して、姉の居るベッドに近づく。

 

、姉ちゃん。待たせたね。やっと予熱が済んだよ」(俺のチンコは沸騰寸前だよ)「あーーん、もうぅ。待たせすぎぃ。もうクリだけじゃ我慢できないの。早く。早く入れてようぅ」「う、うん。姉ちゃんは目隠ししてるから、俺が入れてあげようか」「どっちでもイイから。とにかく早く欲しいの!」「わかった。それじゃ、姉ちゃんさ、入りやすくなるように思い切り足広げてくれるかな。あ、できればその状態で自分の手で膝の裏を持って、持ち上げる感じ」チンコを挿入する際、できるだけ体が触れ合わない体位にしなければならない。

 

え?こ、こう?あん、なんだか恥ずかしいよう、この格好・・・」目隠しされた姉が、俺の前でM字開脚してる!完全に濡れそぼったオマンコは、バイブの挿入を待つかのように、花びらが半分めくれた状態になっている。「恥ずかしいことなんか無いさ、姉ちゃん。姉ちゃん、最高に綺麗だよ。可愛いよ。それに姉ちゃんは目隠ししてるから何も見えないだろう。全然恥ずかしいことなんかないよ」「ぃやん、エッチぃ・・・。見えないから、余計に恥ずかしいんだよ・・・。それより、ねえ、お願い」「う、うん。でもちょっと待ってくれるかな。せっかくだから、ちょっと観察したいな、姉ちゃんのオマンコ・・・」「な、何言ってるの?だ、駄目よ、そんなこと・・・」「はは・・・。何イヤがってるんだよ。姉ちゃんはその方が感じるんだろう?ね?露出プレイが好きな、ね、え、ちゃ、ん」俺は姉の耳元に近づき、吐息を吹きかけながら呟く。

 

ぁんん!そこ、だめぇ!お姉ちゃんね、そこ感じちゃうのぉ!」姉は耳も性感帯らしい。「へぇー、そうなんだ。一緒に暮らしていても、そんなことちっとも知らなかったよ。じゃぁ、ココはどう?」今度は姉の前に回りこみ、膝まづき、姉の秘芯に息を吹きかける。

 

ぅーーっ、ふっ。「きゃぅうん」姉が驚いた時にあげる、子犬のような声。

 

は驚いて、膝を支えていた手をはずしてしまう。落ちてきた姉の太ももに、俺は頭を挟み込まれてしまう。

 

、バッカーー。何するのよ、いきなり!」「ぅぐぅ・・・、はぁ、ぐぅ・・・」姉はとっさの動きで足を思い切り閉じてしまったため俺は姉の太ももに挟みこまれ、窒息してしまいそうになった。

 

識が遠くなりかけそうにながらも俺は最高に幸せだった。あぁ、これが姉ちゃんの太もも・・・。

 

てスベスベしてるんだぁ。しかもムッチムチだぁ。

 

、ごっめーーん。大丈夫?◯◯?でも◯◯が悪いんだよ、いきなり息なんて吹きかけるから・・・」「う、うん思わずしてみたくなっちゃったんだ・・・。姉ちゃん、もう一度、足広げてくれる?」「しょうがないなぁ、こう?」再度の姉のM字開脚。

 

う一度近づく俺。ピンク色のひだひだがめくれあがり、そこは姉の淫液でもうグショグショになっている。

 

こに、俺のチンコをぶち込む・・・)いよいよ時が来たのだ。もう後戻りなんて出来やしない。

 

こまで淫乱な姉の姿を見て、我慢などできるものか。俺は硬くそびえ立ったチンコを手にし、姉のオマンコに近づける。

 

、姉ちゃん・・・」俺は喉をカラカラにしながら姉に言う。「じゃあ、入れるよ。温もりバイブ・・・」「お願い。早く頂戴」俺がバイブの代わりにチンコを差し出しているとも知らず、姉は俺に懇願する。

 

は腰を突き出す。亀頭の先が姉の肉襞に触れる。

 

、ここかな?ここでいい?」「そこようぅ。そのまま、奥にぃ」亀頭の半分ほどを挿入した後俺は一旦チンコを引き抜いた。

 

え?いやー。そのままもっと入れてよー」俺は姉に構わず、腰をわずかに動かし、膣の入り口の肉のひだひだの感触を味わう。

 

折、先端がクリトリスに当たる。「あぁはぁん。ね、お願い。もっと、もっと入れてよう・・・」「わかったよ。入れるよ、姉ちゃん。いくよ、姉ちゃんっ!」俺は灼熱の肉棒を姉のオマンコへ押し入れた。

 

ちゅぅ。俺のチンコが姉の膣に包み込まれる。

 

いに俺は姉とセックスしてしまったのだ!「ぁはぁんんっ。すごいぃ!熱いぃっ!いいぃいぃ!」「んねえぇ、◯◯。いいわようぅ、これ、いいわぁあぁ!今日の中で、イチバンいいぃぃ!」「そうかい、姉ちゃん。これがいいのか、こうかっ!」俺は腰を前後させながら、姉の様子を伺う。

 

ぁん、何だか、コレぇ、本当のぉ、本当のオチンチンみたいようぅっ!すごいよぅっ!」「大きさはどうだい?長さとか硬さはどう?姉ちゃん?」「いぃいいぃのっ!理想的な大きさと硬さよっ。何だか、すごくしっくりくるのぉ。こ、こんなの、あん、今まで無かったぁっ」「ね、姉ちゃん。こっちの穴も刺激してやろうか」俺はチンコを挿入したままの状態で右手を姉の尻の方へ回し、菊壺を探し当てた。

 

度はいきなり3本だ。にゅるうぅ。

 

ゃぁあんっ!」ヴァギナとアナルの同時責め。「ぅううんっ。はぁあぁん。いいよう、いいのぉ、オマンコがっ、お尻がっ、はぁ、ぁあぁああぁんっ、どっちもいいのぉっ!」姉はもう錯乱してしまったかのようだ。

 

はチンコの先で、出し入れをするだけではいられなくなってきた。もっと身体全体で姉とぶつかり合いたい。

 

の姉の興奮状態ならば可能ではないか。俺は右手を姉のアナルから抜くと、姉の腰をゆっくりと抱え込んだ。

 

ちゃん、バイブのスイッチ、MAXにするよっ」俺は腰を激しくピストンさせ、姉のオマンコへ打ち付ける。俺の両手は、姉の足やら尻に触れ、骨盤どうしもぶつかりあっている。

 

うバレたっていい。「あぁっ!姉ちゃん!姉ちゃんのオマンコ、いいぃっ!」「あぁあぁぁん!いいのぉぉ!でも、何ぃ?これぇ?どうなってるのぉ?どうしたの、◯◯ぅ?まるで、まるでセックスしてるみたいだよぅ?」「あぅ、うっ、くふぅ。ね、姉ちゃんっ。俺、姉ちゃんのこと好きだあぁっ!だから、だから!ごめんっ!姉ちゃんとしたかったんだっ」「どういうことぉ?◯◯ぅ?どうなってるのぉ?」「ね、姉ちゃんっ!」俺は姉の身体におおいかぶさり、姉の顔に近づいた。

 

ちゃん・・・。好きなんだ、姉ちゃんのこと」俺は姉の唇へキスをした。

 

らかい姉の唇。俺は姉の中へ舌を押し入れる。

 

っむぐぅぅ・・・」姉は拒んだようだが俺は構わず、舌を入れ込み姉の舌と絡ませ合わせた。俺は今、憧れの姉とキスをしている。

 

半身では俺のチンコと姉のオマンコが結ばれている。何て幸せなんだっ。

 

は、この現実を姉に受け止めてもらおうと、姉のアイマスクをはぎ取った。「ね、姉ちゃん。俺たち、繋がってるんだよ。ほら、見てごらん」うっすらと目を開ける姉。

 

外にも姉はそんなに驚きもせず、結合部分を見つめる。「もう。強引過ぎるよ、◯◯たらっ・・・。したくなっちゃったの?お姉ちゃんのオナニー見てたら?」「う、うん」「でも、勝手にしちゃ、駄目でしょ。お姉ちゃんがいくら感じてたからって、いけないことなんだよ」「うん。でも我慢できなかったんだ・・・」「しょうのない◯◯・・・。もうしちゃったんだから、仕方無いか・・・。お姉ちゃんだって、◯◯ので感じちゃったし。でも、◯◯。責任もって最後までイかせてよね。わかった?」「ね、姉ちゃん!」姉から許しを得て、膣の中でまたしてもムクリと起き上がる俺の愚息。

 

うバレる心配もなく思う存分姉の身体を堪能できる。俺は、姉の身体をクルリと反転させうつ伏せにした。

 

の際も俺のチンコは姉の中に入ったままだ。姉の背中に乗っかった状態の俺は、姉のうなじあたりに息を吹きかける。

 

ぁあはん。やぁあん」姉はお尻をキュゥッと締め付けた。

 

ンコが姉の膣に吸い込まれる感じだ。同時に姉の尻の感触がタプタプと感じられる。

 

度は指先で姉の乳首をいじってみる。ツンと尖ったように突き出ている姉の乳首を、親指と中指でつまむように刺激する。

 

ズミカルに、ツン、ツン、ツンと刺激すると、それに合わせて、姉の腰がはずむように前後し、その度にキュゥッとした締め付けが俺のチンコを包む。ちゃぷっ、ちゃぷっ、ちゃぷっ。

 

当濡れているらしい、姉のオマンコ。いやらしい音が部屋にこだまする。

 

まりの気持ち良さに、俺は危うくイッてしまいそうになった。「あぁぁぅっ、だめだっ、俺、イッちゃいそうだ・・・」慌てて、チンコを引き抜く。

 

あん。抜いちゃイヤー。もう・・・。抜かないでよぅ」「だって、イッちゃいそうだったんだ。気持ち良過ぎて・・・」「もう!◯◯。ちゃんとお姉ちゃんのこと、イかせてくれるって約束したでしょう?自分だけイこうとするなんて、どういうつもり?」そう言い、姉は俺のチンコを握り、ひねりあげる。

 

、痛ってぇ~~」「今度は私が上になるわよ」俺は仰向けにされ、そこへ姉がのしかかってきた。姉の長く美しい黒髪が俺の顔にかかる。

 

ら。これ、舐めてもいいわよ」姉は豊満なバストを俺の口の前に持ってきた。

 

、綺麗だ・・・」俺はむしゃぶり付くように姉のバストを頬張る。はむっ、はむぅ。

 

んて弾力のある胸なんだ。舌先で乳首を舐める。

 

く歯で咬んでみる。「やぁん、そんな咬んだりして・・・。どう?◯◯。お姉ちゃんのオッパイ、美味しい?」「美味しい!最高に美味しいよっ!」「そう・・・。じゃぁ、お姉ちゃんも、◯◯の、いただいちゃおうかな」姉は両手を俺の肩にのせると、腰を俺のチンコのあたりに持ってきた。

 

のチンコの角度に合わせ、腰の位置を調整する姉。手で誘導することなく、直接挿入するみたいだ。

 

ぁあん。あん」目が半開きで、トロンとしている。

 

から見上げる姉の姿は何とも妖艶だ。ゆっくりと姉の腰が降りてきた。

 

ちゅうぅ。俺の肉棒は姉に包み込まれた。

 

は両足を広げたまま立ち、腰を上下する。「あんっ、あんっ、あんっ!」ロデオマシーンに乗ったかのように、姉の身体は暴れまわる。

 

り乱される姉の髪。俺のチンコは、姉の膣奥深く、子宮にあたっている感じがする。

 

の体位で、先に音をあげたのは姉の方だった。「あんっ、はぁっ、あんっ、はぁっ。もうっ、もう、イっちゃう。イっちゃいそう。はんっ、はぁあぁ、ダメーー」「姉ちゃん、自分だけイッちゃずるいよ。俺も一緒にイきたいよ」俺は一旦肉棒を引き抜き、体位を入れ替える。

 

を組み伏し、両足首を持ち思い切りVの字に広げる。「やぁあーーん。そんなのぉぉ、恥ずかしいぃようぅ。そ、それより、早くぅ。早く入れてぇぇ。もう少しでイきそうだったのにぃ・・・。お願い」俺は、姉にちょっと意地悪をしたくなった。

 

らしてみよう。姉が懇願するまで、挿入はお預けだ。

 

こまでやったら、これ位ちっとも恥ずかしくないだろう、変態姉ちゃん。さ、これ、どうして欲しい?」俺はチンコを姉の顔の前に持ってくる。

 

・・れ、・・・て、・・・欲しいの」「え?何?聞こえないよ」「い、入れて欲しいのっ!」「何をだい?それだけじゃ分からないな」「・・・ォ、・・・ン、・・・チン。オチンチンよ!◯◯のオチンチン、入れて欲しいのよッ!」「どこにだよ?どこに入れて欲しいんだい?」「オマンコよっ!オマンコに決まってるじゃないッ!ね、お願い。◯◯。これ以上焦らさないで・・・」「じゃ、言ってくれよ。私のオマンコに、◯◯のオチンチン入れてくださいって。言わないと入れてあげないよ」「・・・わ、私のオマンコに、◯◯のオチンチン、・・・入れてください。お、お願いします」「よく言えたね、姉ちゃん。それじゃあ、ご褒美に入れてあげるよ」姉を焦らしながら、俺自身も限界だった。

 

は、姉の足を思い切り広げる。「ほらっ、姉ちゃん。姉ちゃんのオマンコ、丸見えだよ」「・・・ね、◯◯。お願い・・・、早く・・・」足首を持ったまま俺は腰を落とし、姉の膣にチンコを挿入する。

 

ちゃあぁ、くちゅぅぅ。「あぁぁあぁあぁんんっ!いいッ!いいぃいのぉおぉ!」「あぁっ、ああぁ、ね、姉ちゃんんっ!俺もっ、俺も、いい、あぁ、気持ちいいよぅ、姉ちゃんん」「すごいの、すごいのぉ、◯◯のぉ!ねぇ、ねぇ、ねぇえぇぇえっ!」「あうぅっ、俺、おれ、もうイッちゃいそうだようっ」「来るの、来るの、あぁ、あはぁんんっ。そのままよ、そのまま、あぁん、あん」「姉ちゃんっ、ダメだあ、で、出るうぅ!」「あ、あん、ぁん、私もぉ、私もぉ、一緒に、一緒にぃ、あん、イッショよぉぉおお!はぁーーん、い、いく、イッちゃうーーーー」「姉ちゃあぁんっ。あぁーーっ」ものすごい勢いで姉の膣奥深く、精液を放出する。

 

ぇ?えぇえ?だ、ダメーーッ。中で出しちゃ、ダメーーッ!」「ね、姉ちゃんの中がいいんだぁっ」膣内射精をイヤがり逃げようとする姉。

 

・・が、もう遅い。ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ありったけのザーメンを俺は姉に向けて打ち込む。

 

んなに気持ちのいい射精は初めてだぁ。精魂尽き果て、抜け殻のように俺は姉の身体に倒れこむ。

 

の唇にキスをする。チンコはまだ姉の膣の中のままだ。

 

、姉ちゃん。良かったよ。最高に良かったよ・・・」「・・・。もうっ!ナカで出しちゃ駄目でしょう。妊娠しちゃったらどうするの?姉弟なんだよ、私たち・・・。ホントはこんなことしちゃ、イケないんだから・・・」「う、うん。ごめんなさい。でも、我慢できなくて・・・。姉ちゃんのオマンコって、とっても気持ち良くって。今までしたセックスとは全然違ったんだ・・・。だから、だから・・・」「そうだったの。実はね、私もそうなの・・・。姉弟だから、相性がいいのかしら・・・。◯◯のオチンチン、すっごく気持ちよかったの。何か、クセになっちゃいそう・・・。もう困っちゃう」そう言うと、姉は膣をキュウゥッと締め付けた。

 

ぁっ」射精した後でそんな刺激を受け、俺は身震いした。チンコはそのままヌルリと姉の膣から押し出された。

 

の淫液と俺の白濁液が混ざり合っている。姉は俺のチンコをピンッと指ではじいた。

 

ウッ!こいつメ。こいつが悪サするから・・・。お前がいけないんだぞ、お姉ちゃんのこと、こんなに気持ちよくさせて・・・。でも今度からは、おイタしちゃ駄目よ。イッちゃいそうになったら、ちゃんと外に出すのよ」「え?今度って。姉ちゃん!姉ちゃん、またシテくれるの?」「しょうがないでしょう。だって◯◯の味が忘れられそうにないんだもの・・・」「俺だってだよ」「あっ、そうだ。◯◯、大事なこと忘れてない?後、二つ残ってたんじゃない?」「え?バイブのこと?まだやるの?姉ちゃん」「だって今日中に終わらせないといけないんでしょ。早く終わらせちゃお。ね」何てタフな姉。

 

ッドから降り、バイブを取りにいく俺。「でさあ、それ終わらせたら、どう?もう一回」姉はニッコリ笑って、俺にウィンクした。

 

in

義姉の早苗さんと蔵の中で禁断の不倫セックスに興じて汗だくになっちゃったw

読了までの目安時間:約 12分

戸川乱歩が集めた蔵書の数々が納められている「幻影城」という蔵をご存じの人もいるかと思います。僕の実家にも死んだ父が集めた歴史書や古書の類が納められた蔵があり、兄の結婚を契機に蔵を改築し、僕が過ごす部屋をしつらえてもらいました。

 

事と入浴以外はその蔵で寝起きし、たまには悪友たちの溜まり場にもなっていました。冷暖房も完備されていたので、快適でした。

 

日が休校日という日は、スケベなDVDを見てオナニーに興じてみたり、パソコンで人妻とチャットしながらオナニーもしていました。そんな高校卒業も間近な2月後半、兄嫁の早苗さんが僕の蔵に来ました。

 

苗さんは大の歴史マニアで、父の残した蔵書を暇なときに読みに来ていたので、この日もそんなノリかと思い、蔵に入れました。普段なら1階の蔵書が収められた書棚から好きな本を選んで自室に戻るのですが、この日は珍しく2階に上がって来ようとしていました。

 

分前まで僕はオナニーをしていたので、部屋にはDVDや精子を拭ったティッシュが散乱していたため、急ぎ部屋を片付け、早苗さんを入れました。「お~、若い子の部屋って感じだなぁ」と部屋を見回しながら言う早苗さん。

 

姉さんだって若いよ」と言うと「もうだめ。ここの階段上がってくるのも息切れだ」と相変わらずの色気のない言い方で、『本当に自分の姉』のような存在でした。

 

直、早苗さんにイヤらしい妄想を抱いたこともなく、オナニーのネタにすらしようとも思いませんでした。こたつに入りながら、早苗さんが隠していたDVDのパッケージを見つけたときです。

 

っ!何だ何だこれはぁっ!」と大きな声で叫ぶや、僕の眼前にそのパッケージを差し出しました。僕は恥ずかしさのあまり無言でそれを取り返そうとしましたが、早苗さんが一瞬早くパッケージを引っ込めたため、僕の手は空を切りました。

 

貞喪失、人妻との体験ん~?あ~あ、こんなので一人寂しくシコシコかぁ?」「いや、やめてよ義姉さん。マジで恥ずかしいって」「こんなんでセンズリするほうが恥ずかしいべよ?」「てか、彼女いたらこんなんしてないって」「女もいねえの?かぁ~ぬるい」「しょうがねえさ、もてねえもんよ」「それにしたって、チョイスが違うべよ。人妻にいくかぁ?普通は高校生らしく女子高生だべよ」「女子高生もんもあるから、たまたまさ」「どれ、みせてみっ!」しぶしぶ、僕はコレクションのDVDを早苗さんに見せました。

 

合的に人妻が多いな。お父さんとは違って恥ずかしいコレクションの数々だ」そう言いながら早苗さんは僕を小馬鹿にするような視線を送ってきました。

 

うやめようさ、義姉さん」「ははぁ、わかった!」「何が?」「和哉はこの綺麗な義姉さんに欲情してしまったんだな?」「はぁっ!?」「童貞を嫁に来た義理の姉にとか思いながら、妄想で・・・」義姉さんの一人芝居がしばらく続き、僕が呆れたように見ていると・・・。「和哉ぁ」「え?」「口固いか?」「くちぃ?」「来月、東京の大学に行くんだから餞別あげよか?」「いくらぁ?」「ばか!金か?この状況で?」「何さよ?」「絶対秘密守れるなら男にさせてやるさよ」「え!?」「義姉さんじゃいやか?」「つうか、まずいべよ。兄貴や母ちゃんに知れたら」「だから絶対内緒にできるかと聞いたさぁ」正直、義姉さんの真意がつかめなかったので、躊躇していると「煮え切らん男だね。あんたはぁ!」と僕の隣に座り、耳元で優しく・・・「にいちゃんは今日遅いし、お母さんは親戚の家だ、内緒にできるぅ?」僕は耳元で囁かれ、視線はスカートから伸びた黒タイツの太ももに釘付けになりました。

 

姉さん!」もうだめでした。僕は義姉さんに抱きつきました。

 

対内緒さ!いい?」そう言うと義姉さんは僕の服をすべて脱がし、全裸にしてくれました。パンツを脱がそうとしたときは仮性包茎の恥ずかしさから少し抵抗しましたが、脇腹を指先で優しく触られてしまい、つい手を離した瞬間に引き下ろされてしまいました。

 

愛い、剥けてないのぉ」「恥ずかしい、義姉さん」「ほら、どう?」そう言うと義姉さんは舌先を固くして皮の先端を舐めてくれました。ツンツンした舌の刺激に身体は想像以上に反応しました。

 

~ん!」と女の子ような声を思わず上げると、「和哉、可愛い・・・」と玉袋やサオも丹念に舐めてくれました。このフェラチオだけで射精しそうになってきましたが、義姉さんが途中で止めたために僕は生殺しのような気分でした。

 

姉さん、止めないで!」「あせらん。和哉」「だってもういきそう!」「和哉が義姉さんのこと想像してセンズリしているところ、見せて」実際、義姉さんのことなどオナペットにもしたことがなかったですが、嘘でもしないと続きが期待できなくなりそうなので、必死にオナニーすることになりました。

 

かし、さっきのフェラチオでもうヤバイ状態なので、しごく速度はかなり遅くしました。「義姉さんの何を想像していつもしてたぁ?」「義姉さんとセックスしているところ」「他はぁ?」「義姉さんの下着とかを想像した」「洗濯物とか見てたの?」「うん、目に焼き付けてからここでしてた」「和哉のスケベぇ・・・」実際義姉さんの下着は何度か見たのですが、イヤらしいTバックとかでもなく、普通のカラフルなパンティだったので、AVを見慣れた僕にはさほど刺激の少ないものではありました。

 

かし、それを聞いた義姉さんはスイッチが入ったかのように表情がエロくなったきました。「見てもいいよぉ」と義姉さんは脚を開きました。

 

いタイツ越しにみえるスカイブルーのパンティに僕は異常に興奮してしまい、普段のオナニー以上の速度でペニスを酷使しました。「ああっ!!義姉さんのぉ!!」と言った瞬間、熱い精液が義姉さんの黒いタイツに大量にほとばしりました。

 

あ、和哉の汁、熱いよ・・・」勢いよく飛び出た白い精液が、黒いタイツを這うように流れ出る様は異常な様相でした。今日2回目の射精にも関わらず、これほどまでに精液が飛び出す自分に半ば驚きでしたが、それよりも義姉さんの変容ぶりにもっと驚きました。

 

校生の若い男の子のオナニー、初めてみたぁ」と、うつろな表情の義姉さんを押し倒し、僕は黒とスカイブルーの織りなす股間に顔を埋めました・・・。早苗姉さんの黒いタイツの股間に顔を埋め、タイツ越しのスカイブルーのパンティをタイツとともに大きな音を立てて吸い込み、舐め回しながら僕は思った。

 

苗義姉さんは何人の男とセックスしたんだろう?」と。早苗義姉さんは兄貴の嫁さんですが、3才年上の姉さん女房です。

 

元の高校を出て、東京の専門学校に行き、そこで就職するも訳がありUターンしてきたそうです。Uターンしてきてからは地元にある中古自動車販売の事務を行い、そこで兄貴と知り合い結婚しました。

 

貴から聞いたのは、東京で会社の同僚と恋愛関係だったという義姉さんが、失恋し帰郷してきたという話しでした。少なくとも、兄貴と昔の彼氏とは確実にセックスはしているはずです。

 

だ、どうしても色気にはかける義姉さんなので、そんなイメージすら妄想できませんでした。そんな義姉さんと今こうして、蔵の中の僕の部屋で、決して口外できない秘密に満ちた行為を繰り広げつつある現状が夢のようでした。

 

姉さんは、僕が股間を蹂躙している間中、僕の頭をなでたり、耳を指先でくすぐってみたり、太腿で挟み込んでみたりしながら、「そう、そこに熱い息をかけて」とか「腿の内側も舐めて」、「脚の付け根も忘れないで」とレクチャーしてくれながら、時折、イヤらしいよがり声をあげてくれました。「もう、和哉のせいでタイツもパンツのぐっしょりだぁ」とスケベな笑みを浮かべる義姉さんに僕も興奮が止まりません。

 

んの数分前に今日2回目の射精をした僕のペニスはもう、勢いよく立ち始めてきました。「若いわぁ!!もう立ってきたあ」という歓声を上げて、義姉さんは僕のペニスを握りシコシコと上下に緩急付けて動かしてきます。

 

姉さん!気持ちいい!!」「ここはぁ?」と僕の乳首を吸い始めました。「あは~ん!義姉さぁ~ん!」「いいんだぁ?乳首がぁ」初めて舐められた乳首。

 

首がこれほど気持ちいいとは思いませんでした。「チュッチュッ」「あっ!あっ!」「ピチャピチャ」「義姉さん!義姉さん!」乳首を舐める音と僕のよがり声とともに部屋の中の置き時計の秒針の時を刻む音がチチチチと蔵の中の部屋に静かに響いています。

 

にはいつしか降り出してきた雪が静かに舞っていました。「ふふふっ、和哉のオッパイ、ニガくなってきたよぉ」義姉さんが興奮で意識の遠くなりつつある僕の耳元で優しく囁いています。

 

ンポもギンギンだぁ」と再び身体を下げて頭を僕の股間に近づけました。しばらく指で僕のペニスを弄ぶ義姉さんが、「先っぽが完全に剥けてないよぉ」と言ったかと思うと、突然に仮性包茎をむき出しました。

 

ッ!!」若干の痛さと亀頭が外気に触れて感じる冷たさにペニスの勢いも止まりました。「和哉ぁ、ここはキチンと洗わないと女の子に嫌われるぞぉ!」「ちゃんと洗ってるさぁ、毎日ぃ」「垢が残っとるがよ、この子はぁ!」「さっきしごいて出したんで、汚れたんかもさぁ」「子供さねぇ、この子はぁ!」・・・と、着てきたダウンジャケットのポケットからハンカチを出し、それを唾液で湿らせてから義姉さんは僕のペニスを掃除し始めました。

 

っ!!義姉さん!」「少しの我慢さぁ、汚れたチンポ、口に入れたくないがさ」刺激に敏感な亀頭が僅かに触れる唾液付きハンカチの刺激にさえ反応して、勃起したペニスは見る見るしぼみ始めてくるのがわかりました。「ホントはシャワーさせたいさが、時間もねえしさ」義姉さんはキレイになった亀頭を一度皮に納めてから、皮の先を指人差し指と中指の2本指でつまんで伸ばし、皮の先に濡れた舌先を軽く触れさせ、チロチロと舐め始めました。

 

っ!!義姉さんっ!気持ちいい!!」皮の先から感じる柔らかな舌先の微妙な感触と、時折口から流す義姉さんの唾液の暖かさが、しぼみ、小さくなったペニスを再度いきり立たせました。いきり立つと同時にサオや玉を濡れた口や舌を使い、また、唇や舌先を硬くしたり柔らかくしたりして刺激してくれました。

 

ロレロとペニス全体を這い回る義姉の舌先に、僕は3度目の射精感を覚えだしました。ふと義姉さんを見ると、口では僕のペニスをいじめながらも右手を自分のタイツとパンティの中に滑らせてオナニーをしていました。

 

からは僕のペニスを舐めすする音とともに、義姉さんのオナニーでのよがり声も聞こえてきます。「和哉ぁ、義姉さんもうだめ・・・」というと、義姉さんは僕のベッドに倒れ込み、「和哉の好きにしていいよ」とセーターとスカートを脱ぎ、スカイブルーのブラとパンティ、そして黒いタイツを履いたまま僕に誘いのまなざしを向けてきました・・・。

姉の優しさにつけこんだあの3人を絶対に許すことはできない。今に見ておけよ・・・

読了までの目安時間:約 10分

しいくて、明るいそれが、姉の印象だった。俺は逆に引っ込み思案で人見知り。

 

は学生時代に俺のクラスにいたオタク系の三人、須田・柏屋・石川とも偏見を持たないで仲良くしてた。学校卒業しても三人共家に遊びに来ていた。

 

る日、街で偶然三人に会った。三人は、ニヤニヤしながら話かけてきた。

 

田「よっ元気?」柏屋「いいもん、見る?石川見せてやれよ」石川が、おもむろに携帯を出して写メを見せてきた。写メには、チャイナ服姿の姉が写っていた。

 

っくりしてると・・・。須田「加奈にさ、必死に頼み込んだらさ、OKしてくれたんよ」石川「これが、加奈の初イベントのコスプレ」写メを見ると、ミニスカの女子高生の姿で写ってた。

 

屋「簡単やったよ。コスプレイベントやからって言ったら、一回だけね。だってさ」石川「仲間のオタク達からも、加奈エロ過ぎだって」須田「撮影頼まれたらしぶしぶ了承したけど、膝に手をついて前屈みになった時ヤバかったよ(笑)」石川「そうそう、もう少しで見えそうやったし」イライラしながら聞いてたら、満足したのか三人は去って言った。

 

に帰って姉に文句を言ったら・・・。加奈「最初で最後やから、ごめんね」って謝ってくれた。

 

は、内心イライラして申し訳ないなって思った。そんな事があってしばらくして、同窓会があった。

 

は夜中に帰ってきたらしく、朝に顔を合わせた。けど、いつもの明るさがなかった。

 

れたのかなって気にしなかったが、ずっとそんな感じだった。そんな時、また三人に会った。

 

人は「姉は元気?」って聞いてきたから、感じたままを言った。三人は、顔を見合わせた。

 

は、思いきって三人に「原因知ってるなら教えてください」って言ったら、石川の家に行く事になった。石川の家に着き、同窓会の夜について話出した。

 

時に、石川がDVDをつけた。そこには、同窓会が映っていた。

 

川が撮影してるらしい。二次会になり三人が姉を誘った。

 

は、三人しか居なかったから誘いに乗った。須田と柏屋と姉が前を歩いて石川が後ろで時折姉のジーンズ越しのお尻が撮影されてた。

 

ラオケボックスに着きちょっとしたら・・・。須田「せっかくやから、コスプレせん?」柏屋と石川は賛成して姉は、仕方なくって感じで賛成した。

 

田「適当に持ってきたから選んで」そう言って四人は着替えて来た。須田は学生服、柏屋は警官、石川は医者のコスプレだった。

 

はと思ったらテニスウェアだった。三人は、大盛り上がりだった。

 

時間くらい経った時だった。石川「普通に歌うの飽きてきたから罰ゲームつけてやってみる?」って言って、残りの三人はOKした。

 

人は下手で毎回負けてた。悔しがって時間を2時間延長して勝負を始めた。

 

長して最初の勝負で姉が負けた。三人は話し合って・・・。

 

田「時間終わるまでソファーで四つん這いね」加奈「えー」と言ってたが、今まで三人が罰ゲーム断らずやってたから断れなかった。姉は、ソファーで四つん這いになった。

 

の勝負から三人は、立って歩きながら歌い出した。明らかに姉を後ろからガン見してた。

 

屋「ちょっと休もう」って言ったが、姉は四つん這いになってた。すると、三人がフラッと姉の後ろに行った。

 

田「加奈、止めたい?」と聞いた。姉は「本当に?」と笑顔だった。

 

田「じゃあさ、今日の下着の色教えて」普通なら答えないような質問だったが、四つん這い姿がよほど恥ずかしかったのか・・・。加奈「えー、今日はドット柄。答えたから止めいいよね」ってあっさり答えた。

 

人は、ニヤニヤしてた。そして、無言で柏屋が姉のスコートに手をかけた。

 

は「キャッ」と反応したが、石川が撮影するカメラにはスコートが捲れ、ドット柄の下着が撮影された。須田「加奈、食い込んでんじゃん」須田の言う通り、姉の下着は食い込んでお尻の形が丸分かりだった。

 

は、「もうっ」と顔を赤らめスコートを直しながら四つん這いを止めようとしたが、ぐいっと柏屋に押さえられた。柏屋「駄目だよ、加奈」そう言いながら、食い込んだ割れ目をなぞりだした。

 

は抵抗しようとしたが、須田に押さえつけられてた。柏屋は、石川に指示を出して姉の下着越しのマンコを写した。

 

して・・・。柏屋「同窓会も兼ねた俺達の童貞卒業パーティー始めようか」俺はその場を立ち去ろうとしたが、殴られたり「この映像ネットに流すぞ」って脅されて仕方なく見た。

 

屋のかけ声に他の二人も「イェーイ」と応じた。石川が撮影している下着越しのマンコに柏屋の指がかかった。

 

屋「加奈楽しませてもらうよ」加奈「嫌、触らないで」泣きながら訴えた。須田「駄目だよ。こんな体を童貞にさらしたら」須田の声が聞こえたと思ったら、柏屋の指が姉のマンコを刺激し出した。

 

川「どう加奈のマンコ?」柏屋「ちょっと想像してたより硬め」須田「マジで(笑)じゃあ、俺は・・」そう言いながら、須田の手は姉の胸を揉み出した。須田「ヤッバ、柔らかい」須田は、揉むのを止めるとテニスウェアを捲り、姉のブラもズラした。

 

川のカメラに姉の淡い色をした乳首が映った。須田は、乳首をクリクリしていた。

 

屋「加奈のマンコ湿ってきたぞ」そう言って石川と柏屋がカメラを交代した。須田は、その時姉の胸を舐めていた。

 

川は、姉の後ろにニヤニヤしながら舌舐めずりをした。石川「いっただきます」そう言うと石川は姉のドット柄の下着をずり下げた。

 

メラには、姉のマンコがマジマジと写されて、離れたと思ったら、石川が顔を埋めた。加奈「嫌、やめて舐めないで」姉が泣きじゃくりながら言った。

 

かし・・・。石川「ここまでいったら楽しもうよ」石川が一旦離れて言ったが姉は、手を伸ばして抵抗した。

 

川が離れて須田がジーンズを脱ぎ出した。須田「加奈、入れていい?」加奈「お願いそれだけはやめて」須田「じゃあ、加奈が口でやって」須田の言葉に、姉は意を決したように須田の物を口に入れた。

 

屋は、手マンを撮影してたが止め姉の顔を写した。姉は、頭を押さえられながらも懸命にフェラをしてた。

 

屋は、カメラを石川に渡した。カメラには、石川の物が写った。

 

川「加奈、遅いよ」と言うと姉の中に入れた。姉「痛い。やめて」石川「加奈、処女だったんだ」石川の言葉に他二人もガヤガヤした。

 

川「加奈、最高締めつけがヤバい。これがマンコかぁ」柏屋「加奈エロすぎ(笑)二本もチンチン咥えちゃってさ」須田「本当だよ。もたない・・・出すぞ」須田は、姉の口の中でイったカメラは、姉の顔を写した。

 

の口から精液が出ていて姉はむせてた。石川も、抜いて姉の口の中に出した。

 

れ替わるように今度は、須田が姉のマンコに入れた。須田「マジで気持ちいい。童貞卒業に加奈のマンコに生で入れてるって最高」姉は、泣きながら唇を噛んでいた。

 

田も、限界がきて姉の顔にかけた。柏屋「最後俺ね」柏屋の物は二人とは比べものにならないぐらい大きかった。

 

屋は姉の腰を掴み、一気に入れた。加奈「あぁ、痛い駄目」柏屋「駄目じゃないよ。今まで二人のが入ってたろ」柏屋は、気にせずに腰を振り出した。

 

屋「二人の言う通り締め付けがハンパないな」須田「やろ」柏屋「おう、加奈締め付けがキツいから中に出していい?」加奈「ダメ、やめてお願い」柏屋「しょうがないなぁ。じゃあ、加奈に上になってもらうか」すると、柏屋はソファーに座り直し、姉は柏屋の上に跨った。

 

屋「頑張らないと中に出しちゃうよ」柏屋の言葉に姉は、初めてながら必死に腰を振ったが・・・。柏屋「やっぱり、駄目だ」そう言い、正常位になって突きながら姉の胸に吸い付いた。

 

屋「最高、そろそろヤバいな」加奈「出さないで」柏屋「加奈、じゃあ・・・」と言い、姉に耳打ちをした。石川が持ってるカメラは、突いてる所から姉の顔を写した。

 

奈「気持ちいい、好きにして」姉の言葉に三人とも「エロ」って言ってた。加奈「言ったからもういいでしょ」姉は、必死に声を出した。

 

屋「良かったよ。加奈にそこまで言われたらね」柏屋はニヤニヤしだした。

 

屋「加奈、好きにしてって言ったから好きにさせてもらうよ」加奈「約束が違う!!」柏屋「知らないよ。加奈、全部受け止めろよ」柏屋は、激しく突き出した。

 

奈「嫌、やめてお願いそれだけは」柏屋「加奈、もう諦めろ」そう言うと柏屋は姉の体にしがみついてビクビクと反応した。柏屋が、姉から離れると姉のマンコから精液が溢れだした。

 

は、呆然としてたが柏屋は満足そうだった。石川・須田はお互いに顔を見合わせて須田が姉に覆い被さった。

 

の後、石川が・・・。二人とも中に出した。

 

こで、DVDは終わった。俺は、ショックのあまり立ち上がる事さえ出来なかった。

 

時間経って家に帰った。姉は、無理に明るく振る舞っていた。

 

しさが仇になった。姉の優しさにつけ込んだあの三人は許さない。

家に帰ったら姉ちゃんがバイブでガチオナしててうるさかったんでとりあえずチンポで塞いでやったw

読了までの目安時間:約 10分

のオナニーを見てしまった時の話していいか?家に誰も居ない(と思われる)時は、進入の際に音を極力立てないようにする癖があるんだけど、その日も静かに家に入ってリビングに向かったら、姉がAV見ながらゴツゴツしたバイブを秘部に出し入れしてた。(こういう時、どうすりゃいいんだろう?あ、もう一度家に入り直せばいいんだ)・・・なんて考えながら玄関に引き返そうとした矢先、姉と目が会った。

 

を思ったか俺は・・・。俺「続けて」姉「ちょっと、あん」俺「見なかったことにしてあげるからどうぞ続けて」俺はなんも見てないから、どうぞお好きにしてくださいー的なニュアンスのつもりだったんだけど、言ったことをもう一度思い出してみたら、(『誰にも言わないから俺の前でオナニーしろよ』って意味にも取れるんじゃね?)なんて考えてしまってフリーズ。

 

ると姉は俺の方を見ながら黙ってバイブを秘部に出し入れし始めた。思った通り姉は誤解していた。

 

解されちまった。でも、言っちまった手前引けない。

 

うしよう?)結局俺はどうすればいいか分からず、そこに呆然と立ち尽くしていた。チンコは勃起していた。

 

ばらくして姉が「んッ」って言いながら体を大きく仰け反らせて果てた。そんでハァハァ息吐きながら「・・・変態」なんて言われた。

 

態はお前だろ)と思ったけど、心に仕舞っておいた。その後、無言で部屋に戻り、大きくなった息子を落ち着かせようとしてたら、見計らったようなタイミングで姉が入ってきた。

 

はさっき俺が言ったの真似して「いいから続けて」なんて言ってきた。俺「バカ、できるかよ、さっさと出てけよ」そう言いながら、慌ててチンコしまったんだけど、姉は出て行かなかった。

 

で姉は「チンチンぐらい見せなさいよ」って。その後沈黙が続いたんだけど、プレッシャーに負けてズボンのチャックを下ろす俺。

 

っきフル勃起してた息子はもう半立ち状態にまで収まってた。で、姉は黙って俺のチンコ見てたんだけど、その間にどんどん収縮して通常フォームに。

 

ンコの変化見た姉は・・・。姉「勃たせてみせてよ」もちろん拒否した。

 

したら「わかった」と言って姉は部屋から出て行った。やっといなくなった・・・と、胸を撫で下ろしたのも束の間、姉はさっきのバイブ持って戻ってきた。

 

は穿いてたジャージを脱ぎ捨てて、俺のベッドの上に横たわった。姉は指で秘部を弄りながら「チンコ出せよ」って言ってきた。

 

だ」とまた拒否したんだけど、そしたら「じゃあお母さんに言う」って。(お母さんに何言うんだよ・・・。お前がオナニーしてたの見られたとでも言うのか?)という考えがふと頭の中を過ぎったが、結局俺は煩悩に負けてチンコ出した。

 

ンコ出したの確認したら、姉は今度はバイブで秘部を弄り始めた。沈黙した空気の中、ヴーンヴーンっていう振動音と姉のハァハァって吐息が入り混じってすごいエロかった。

 

だに鮮明に思い出せる。少しずつ大きくなっていく俺の息子。

 

はそれ見てなんか満足げな顔してた。最大時になった時に「大きくなっても皮被りじゃん」って姉がこぼした。

 

分がかなり害されたけど勃起は依然止まらなかった。姉のオナニーはどんどん激しくなってった。

 

イブがさっきよく深く激しく秘部を突く。俺はチンコがパンパンに張って、シゴきたくてしょうがなくてムズムズしてた。

 

れ見て姉は「オナニーすりゃいいじゃん」って言ってきたから、お言葉に甘えて、ゆっくりとチンコしごき始めた。数分後、姉が腰浮かせて、股を大開きにして果てた。

 

で俺はチンコしまったら、俺の方に「あんたイッてないやん」って言いながら俺の方にずいずい寄ってきて、チャック開けられてチンコ掴まれた。掴まれた時くすぐったかったけど、竿擦られてるうちに大丈夫になった。

 

では「ちょ、やめろよ」なんて言ってはみたけど、やっぱり煩悩に負けて逃げるのはやめた。3分ぐらいシコシコされて、亀頭の部分をはむってされた時にイッた。

 

んとき椅子に座ってたんだけど、とっさに椅子ごと後ろに引いたら机にぶつかっちまって、勢いよく出た精子が姉の顔にかかった。姉は「うげ、最悪ー」って言いながらティッシュで顔に付いた精子ふき取ってた。

 

はただ謝ることしかできなかった。そういや手の甲に付いた、拭き忘れはペロって舐めてた。

 

なりエロかった。んで一通り舐め終わったらもう一度チンコはむってされて、チンコにくっついてる精液も舐め取ってもらった。

 

の息子はまた興奮しちゃって、またムクムクっと大きくなった。姉は「うおー、元気だね」なんて驚きながら、もう一度しこしこし始めたんだけど痛かったからやめてもらった。

 

で「風呂入って来い」って言われたから風呂に行ったんだけど、風呂で体洗ってるとまた姉がノックもせずに入ってきた。俺はとっさにチンコを隠したけど、「何を今さら」って笑われた。

 

んで姉は始終ニヤニヤしながら「背中流してやるよー」なんて言って、やたらとボディタッチを迫ってきた。さすがにあかんだろと思った俺は風呂桶の中に避難したんだけど、もちろん無意味で、姉は狭い風呂桶の中にぎゅうぎゅうっと入ってきて、俺の息子の上に座ってきた。

 

子に伝わるお尻の感触がとても気持ちよかった。半立ち状態だった俺の息子は姉のお尻の感触の心地良さから、またまた大きくなった。

 

に座っている姉は「うおおwまた大きくなってんじゃん」って喜んでたけど、欲望に負けた自分がとても恥ずかしかった。んで「体洗いたいから」って浴槽から出たら姉も一緒に出てきて、「ソープごっこしようよ」とか馬鹿なこと言いながら、体に石鹸付けて俺にじゃれ付いてきた。

 

っきの如く初めだけ抵抗したけど、すぐに諦めて姉の体を感じた。前から体を擦り付けられてるとき、意図してかどうかは知らんけど、お腹の部分でチンコを擦られたから射精しそうになった。

 

くソープごっこしてると・・・。姉「あんたノリわるいねー。いい加減に素直になりなさいよ」そう言って俺の手掴んでおっぱいに当ててきた。

 

は「わあったよ・・・」って返答して姉のおっぱい揉み始めた。姉は「そうそうその調子で下も・・・」なんてもう片方の手を姉の秘部にあてがって来た。

 

は抵抗せずに、適当に弄り始めた。AVで見たみたいに、おっぱいとかマンコとか弄ってたんだけど、「それじゃだめだ、もっとこうしろあーしろ、指入れて、乳首弄って」って姉がうるさいからその通りにしてたら、だんだん姉も(おそらく)感じ始めてきて、俺もだんだんノってきたから「入れちゃ駄目?」って勇気を出して聞いてみた。

 

れに対して姉は「姉弟だけどあんたはいいの?」って聞いてきた。俺が静かに頷いたら、「じゃあここ舐めて」って言って姉の秘部に手を当てた。

 

でしゃがみこんで目の前で姉の秘部を見て正直グロさに引いたけど、興奮してたから問題なく舐めれた。石鹸の味が多少してちょっとイヤだったけど、少し舐めてるとだんだんとそれが人臭さに変わっていった。

 

呂場はそんなに広くなく、風呂場の椅子もそれほど高くなかったから舐めてる最中ずっと変な体勢だった。姉に「もういいよ」って言われて立ち上がったときは体がちょっと痛かった。

 

「じゃあ次あんたが座って」そう言って俺を風呂場の椅子に座らせて、俺の肩に手を掛けながらゆっくりと俺の息子に向かって腰を下ろした。姉は秘部で愚息の先端を前に横にと倒し、エロマンガでよく見る「入れるよ・・・」という言葉とともにゆっくりと息子を咥え始めた。

 

番奥まで咥えたら姉は一息ついて、「中は絶対ダメだから出そうになったら言いなさい」って言って動き始めた。姉の中はとてもキツくて気持ち良かった。

 

ナホの中ってこんなんなんだろうな、なんて馬鹿なことを考えて射精を我慢したけど、結局30秒ぐらいで限界が来て、姉に出そうだ、と伝えた。姉はその言葉を聞いた瞬間に腰を上げたんだけど、ちょっと伝えるのが早過ぎたみたいで出せなかった。

 

だ大丈夫かもしれない、と思って姉にその旨を伝えたら、「なんだよー」なんて言いながら再開してくれたんだけど、2、3回腰を動かしたら果ててしまった。果てる時にとっさに姉持ち上げたけど、ほんのちょっと中に出てしまった。

 

は「うあー最悪」なんて言いながらマンコをシャワーで洗ってた。その後、風呂場から上がったんだけど、「子供出来たらどうすんの?責任取ってくれるの?ねえ?」と姉に責め立てられた。

 

悪感と不安からマジ謝りしたら、姉は「何マジになってんのよw冗談だよwwwたぶん大丈夫だから安心しなさいw」って慰めてくれた。

 

姉と一緒に有料放送を観ていたら、だんだん変な雰囲気になってきて遂に・・・

読了までの目安時間:約 8分

は高1、姉は高3で受験生です。美人というより可愛い顔立ちで、背はあまり高くないのですが胸はそこそこ大きいです。

 

は勉強はよくできるのですが、運動がだめ。方向音痴で天然で、実生活面ではドジが多いです。

 

がサポートしてやらないと、危なっかしくて見ていられないところがあります。俺は弟というより兄の役回りです。

 

すから姉はいつも「ねえT君(俺)、どうしたらいい?」と俺を頼っています。姉は成績がいいので学力面では大丈夫なのですが、行きたい大学を絞りきれずにいました。

 

こで夏休みに何校かのオープンキャンパスに行くことにしたのですが、天然で方向音痴の姉が一人で行けるはずもなく、両親は仕事が忙しいので必然的に俺が連れて行くことになりました。そのうち1校は家から遠いので宿泊で行かなければなりません。

 

幹線の切符の用意から、ホテル選びと予約、諸々の雑用は全部俺の役目です。そんなわけで、姉と一緒にホテルに宿泊することになりました。

 

屋はツインです。姉は自動販売機へジュースを買いに行ったついでに、有料放送のカードも買ってきました。

 

「私、一度エッチビデオを見たかったの。T君もこっちで一緒に観ようよ」俺「チェッ、しようがないなあ」俺は内心は期待一杯で、ベッドに姉と並んで座り有料放送を観始めました。

 

きなり男女が裸になって男優がクンニをしている場面からでした。モザイクが入っていても、高校生には十分刺激的です。

 

がゴクリと唾を飲みこむ音が聞こえました。俺のペニスもフル勃起です。

 

も俺はベッドに座るときにペニスを太ももの間に挟んでおいたので勃起しても目立ちません。姉「男の人って、あんなことするだ。すごいね」クンニの場面を見ながら、姉はぎこちなく会話を始めました。

 

「男はスケベだからな」俺も意味のわからないことをぎこちなく返します。その後は会話もなく、二人はじっと食い入るように画面を見続けました。

 

料放送の第2話は、姉と弟の近親相姦モノで、弟が着替え中の姉を覗いたり、洗濯かごにある姉の下着の匂いを嗅いで部屋に持って帰りオナニーをしたりという導入部から始まりました。姉「T君はあんなことしてないよね?」俺「するわけないだろ。これは話を面白おかしく作っているだけだよ」内心ドキッとしましたが(実は姉のパンツの匂いは時々嗅いでいたのでw)、なんとか顔色を変えずに答えました。

 

の後放送は、我慢出来なくなった弟が姉を襲い、姉は最初は抵抗するものの感じてしまい、弟を受け入れフェラ、クンニ、挿入と展開していきました。その間姉がもそもそとオッパイのあたりを触ったり、手でそっと股間を押さえたりするのを俺は横目で見ていました。

 

うも姉は興奮しているようでした。俺「お姉ちゃん。さっきからなんか変だけど大丈夫?」姉は顔を真っ赤にして・・・。

 

「T君、私なんか変なの。オッパイやアソコがムズムズして熱っぽいの」俺「じゃあ俺が見てやるよ」姉「だめっ、恥ずかしいから」俺「お姉ちゃん。ムズムズするのはお姉ちゃんの体がエッチモードに入ってしまったからなんだ。だから発散しないと、今晩は悶々として寝られなくなるよ」姉「えっ、そうなの。どうずればいいの?」俺「だから、まずオッパイを見せてごらん」実生活面で俺に頼りきっている姉は、俺にそう言われて納得したのか、ホテルの浴衣の前を肌蹴ました。

 

のいいオッパイが現れました。俺の心臓はバクバクです。

 

は手を伸ばし(ここで焦ってはいけないと気を落ち着かせて)、姉のオッパイを包みこんで軽く握りました。弾力があるやや硬めのオッパイです。

 

首は触った時からツンツンに硬く尖っていました。女の子はオッパイを強く揉まれると痛いだけで気持ちよくならないと先輩から聞いたことがあるので、俺は姉のオッパイをむぎゅっと掴みたい気持ちを抑え、優しく優しく揉みほぐしました。

 

ると姉の口から「あっ、あっ」という声が漏れました。これはいけると思い、俺は姉をベッドの横たえ、オッパイを優しく揉みながら乳首を舌で優しく舐め回しました。

 

は息を荒くして、時々「あ~ん」と声を漏らしました。オッパイを堪能した俺は、姉の浴衣を脱がせました。

 

は抵抗しませんでした。浴衣を脱がすと可愛いピンクのチェック柄のパンツが現れました。

 

間の部分に染みができているようです。俺はパンツの上からその染みのできた周辺を軽く撫で回しました。

 

っぱり湿っています。パンツの上からの愛撫をしばらく続けてから、俺は姉のパンツを脱がせにかかりました。

 

は最初だけ少し抵抗しましたが、それは形だけで、その後は自分で腰を上げパンツを脱がせやすくしました。姉のアソコが丸見えになりました。

 

ソコとは姉がまだ小学生6年生だった頃以来の対面です。姉のヘアは薄いので、ワレメがはっきり見えます。

 

に足を広げさせ、大事な部分を露わにさせました。姉は恥ずかしがって手で顔を隠しています。

 

もアソコは、触ってもらうのを催促しているかのようにヒクヒクしています。小陰唇を広げると透明な液体が糸を引きました。

 

の透明な液体を指ですくい、クリトリスに塗りつけて愛撫しました。クリトリスは硬く勃起していました。

 

れから有料放送で男優がしていたように、ジュルジュルと音を立てながらアソコを舐め回しました。姉「あっ。あっ。ダメッ」姉は息を荒くして喘いでいます。

 

リトリスを舌先で刺激するスピードをMAXにして刺激を続けると、姉は「ひぃ~~」と言って腰を持ち上げ失神してしまいました。姉の顔を覗き込むと、しばらくハアハアと荒い息遣いをしていましたが、ようやくそれが落ち着くと潤んだ眼をパッチリと開け、俺の首に手を回し、俺を抱き寄せキスをしてきました。

 

段のおっとりした姉からは想像できない情熱的なキスで、俺の口の中で姉の舌が動き回ります。俺の舌も負けじとその舌に絡みつきました。

 

なりディープなキスでした。キスが終わると、姉は有料放送で女優がしていたように俺のペニスにフェラチオを始めました。

 

料放送はモザイクがかかっているので、肝心の舌使いがはっきり見えません。そのせいか姉の舌使いも最初はヘタクソでしたが、それなりにツボを探し当て、次第に俺を快感へと導いてくれました。

 

「お姉ちゃん、俺、もう出そう・・・」俺がそう言うと、姉は一層激しくチュパチュパを繰り返し、ついに俺は姉の口の中へ射精してしまいました。今まで出したことがないくらいの多量の精液が出ました。

 

はその後洗面所へ走っていき、精液を吐き出して戻ってきました。姉「T君の言う通りムズムズした感じはすっきりしたけど・・・また、T君にしてもらいたくなりそうで恥ずかしい・・・」俺「して欲しくなったら、いつでも言いなよ。俺はお姉ちゃんの保護者だからさ」姉弟なので今のところはそれ以上の関係にはなっていませんが、そろそろヤバいかな・・・。

 

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