告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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浪人生の甥の面倒を見るために通う私…。生活の面倒から、溜まっている彼の性欲のお世話まで。受験に受かるよう、悪いお汁は抜かないとね…?

読了までの目安時間:約 11分

供を幼稚園に送った後、私は甥のアパートへ向かう。
 
浪人生の甥、守は都内の予備校に通うため上京して一人暮らし。
 
姉に頼まれて食生活などの世話を見てやっている。
 
私が嫁ぐまでは実家に一緒に暮らしていて年齢もあまり変わらないから弟のようで可愛い。
 
こうして昼間、掃除・洗濯をしにいくのが日課になっている。

 

浪人生の甥の面倒を見るために通う私…。生活の面倒から、溜まっている彼の性欲のお世話まで。受験に受かるよう、悪いお汁は抜かないとね…?【イメージ画像1】

 
 
 
「ま?た昼間から寝てて…起きなさいっ!」
「んん…、美里さん、まだ9時だよ、もっと寝かせてよ」
「昼型の生活にしなきゃ駄目でしょ。頭回らなくなるよ」
「わかったよ…、でも後10分寝かせて、オバサン」
「20代の女性に向かってオバサン呼ばわりしないでよっ!」だらだらしてるので布団を引っぺがしてやりました。
 
なんと甥は下半身裸で寝ていた。
 
朝立ちで勃起したままのあそこをむき出しで…「なんて格好で寝てんのよ!」
「ふっ、布団返せよ!」恥ずかしがった甥は強い力で布団を私から取り返した。
 
運が悪いことに布団の上に立っていた私は転倒し壁に頭をぶつけてしまった。

 

強いショックで少し意識が飛んだがすぐに回復したが気が付くと甥が胸といじっていた。
 
「息してる…。よかった、死んじゃったかと思った」何で胸をいじっているのか薄目を開けて様子を伺った。
 
「それにしても美里さん、エッチな下着付けてるんだね」気絶してるのをいいことにスカートをめくって下着を見てた。
 
「こらっ、どこ触ってるのよ。スケベ浪人!」
「汚ねえ!心配してたのに寝た振りしてやがったな」
「本気で心配?こんなにでっかくしたままでよく言えるわね」
「やべえ…。こっ、これは朝立ちがおさまってないだけだよ」
「本当??ただの朝立ち??私の下着のせいじゃないの??」勃起したものを口に含んであげた。

 

浪人生の甥の面倒を見るために通う私…。生活の面倒から、溜まっている彼の性欲のお世話まで。受験に受かるよう、悪いお汁は抜かないとね…?【イメージ画像2】

 
 
 
「うわっ、おっ、叔母さん…」
「勉強は進んでるの?オナニーばっかりしてるんじゃないの?」
「なんだそれ。ちゃんと勉強してるよ。昨日は叔母さんでオナニーしたけどね」
「うふふ…、せっかく立ってるんだし使ってみる?」
「いいの?」
「ウン。私だってそのつもりで来てるのよ」守と私が叔母と甥の関係を超えてしまったのは守が受験発表で上京した時。
 
高校でよほど一生懸命勉強したのだろう、志望校に落ちて私の前で泣きじゃくる守を見て抱きしめてやることしか出来なかった。

 

にしがみつき泣きながら乳房を吸う守にたまらなく愛しさを感じた。
 
そのせいか甥の守とのセックスに何のためらいも感じなかった。
 
私を抱くことで悲しみの淵から脱出し、少しづつ自信を取り戻していく守の姿に心から満足した…「叔母さん、今日は黒い下着なんだ」
「守君、好きでしょ。これ…」セーターの下に両手を潜り込ませブラごと優しく揉まれた。
 
何度も抱き合ってきてるから胸がとても感じることを知っている。

 

わざわざ下着の上から触って焦らしてくる。
 
「お願い、直接触って…」守はブラを押し上げるとすっかり固くなった乳首を口に含んだ。
 
胸を優しく愛撫されてすごく感じる。
 
舌で乳首を何度もはじかれたり、手のひら全体で捏ねられると切なくなってくる。
 
ちゅぱちゅぱ音を立てて吸ったりして…いやらしい…乳首を吸われながらパンティーの中に手が伸びてきた。

 

どうしよう…濡れてるのが分かっちゃう…何度も肌を合わせているのに、やっぱり弟のような存在の甥には恥ずかしさが伴う。
 
下着で見えない股間で守の手が激しく動く。
 
私のクリトリスを重点的に責めてくる。
 
身体がどんどん熱くなり甥の身体が欲しくて仕方なかった。
 
「俺、前戯うまくなっただろ」
「知らない…」
「入れるよ」正常位で覆いかぶさると守の若いものが入ってきた。

 

前戯の時、いつも膣穴には指を入れない。
 
そのほうが挿入の時、抵抗感があって気持ちいいと言っていた。
 
何も入っていなかった私のあそこに大きなものが侵入してきた。
 
守の固い…本当、主人のとは別物…反り返ったものが膣内上部をこすりたてる。
 
そこが一番弱いのに。

 

れに…、カリが引っかかって気持ちいい…最初にセックスしてから何ヶ月も経ち、最初は前戯も何もなく守が満足するだけだったものが、次第に持続力と愛撫を身につけ主人とセックスする以上の快楽を私に与えてくれる様になった。
 
守の為にと始めたことが今では私のほうが甥とのセックスを望んでしまっている。
 
守のもので子宮を突かれ射精を受けるとき、最高の悦びを感じてしまう。
 
もし主人との間に子供がいなかったとしたらどうなっていたのだろうと思う。
 
「美里叔母さん、気持ちいい?」
「ええ、守君の固いのがゴリゴリしてる。」
「美里さんの膣内も濡れ濡れで気持ちいい…吸い込まれそう」
「もう離さないんだから、えいっ」
「イテテ…美里叔母さん、締めすぎ」愛しくて私のほうから抱きしめて、同時に今度は優しく締め上げた。

 

こうすると甥はとても喜ぶ。
 
ぬるぬるに締まって気持ちいいんだって…。
 
私は気持ち良過ぎちゃうんだけど。
 
体位を色々変えながらお互いの性器の良さを褒めあいながら楽しんだ。
 
「美里叔母さん、そろそろ出そう。このまま膣内に出してもいい?」
「いいわよ…今日は安全日だから」
「出すよっ、おばさんの膣内に!」
「早くっ、守!叔母さんの膣内にちょうだい!」
「美里さんっ、あっ、う?!」
「あっ!入ってくる!守君の精液が子宮の中に流れ込んでくる!」こうして夫と子供のいない昼間、何度も体内に射精を受け、若い欲望が満足するまで楽しませてあげた。

 

「レンジに入れておいたからしっかり夜食は採るんだぞ」
「もう帰っちゃうの?」
「幼稚園に子供を迎えにいかなきゃ」
「…あのさ、俺が大学に合格してもここに来てくれる?」
「約束したでしょ、大学に入ったら普通の叔母と甥に戻るって」そうは言ったものの出来るだろうか?こんなに愛しく喜びを与えてくれる甥の部屋にはもう来ないなんて事…
 

 

 

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若妻ナンパ性感マッサージ即ハメ7

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若妻ナンパ性感マッサージ即ハメ7のあらすじ

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若妻ナンパ性感マッサージ即ハメ7に管理人のつぶやき

 

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真知子叔母さんとの関係は、もう6年続いている。短く、長く、俺のチンポを抜き差しするたびにうごめく秘穴に、俺はいつも大して保たずに昇天してしまうのだ(その2)

読了までの目安時間:約 15分

はひたすら腰を動かした。
 
叔母は俺が抜き差しするたびに短い喘ぎ声を漏らした。
 
5分、いや3分くらいもっただろうか、またもや我慢できなくなって叔母の中で出してしまった。
 
叔母は俺をぎゅっと抱きしめてキスをしたあとに、「お風呂で流さないとね」と言って、俺の手を引くように風呂場に行った。
 
叔母は俺のチンポを丁寧に洗ったあと、俺に背を向けるようにしておしっこ座りをしておまんこにシャワーを当てて俺が出してしまった精液を洗い流していた。

 

真知子叔母さんとの関係は、もう6年続いている。短く、長く、俺のチンポを抜き差しするたびにうごめく秘穴に、俺はいつも大して保たずに昇天してしまうのだ(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
そのあと二人で湯に浸かって暖まってから部屋に戻ったが、俺のチンポはビンビンに勃起していた。
 
叔母はそれを見て「やっぱり若い子ってすごいね」と言ってそっと握った。
 
俺は叔母を見ながら「ねぇ、真知子叔母さん、もう一回ダメ?」と聞いてみた。
 
もちろんダメって言われても強引にするつもりだったが、叔母は何も言わずに俺の股間に顔を持っていくと、勃起したチンポをいきなりしゃぶり始めた。
 
初めてされたフェラチオ、気が狂うほど気持ち良かった。

 

叔母が俺のチンポをしゃぶる顔を見た瞬間、あまりのいやらしい表情に背筋が寒くなるほど感じてしまい快感を楽しむ間もなく叔母の口の中で出してしまった。
 
叔母は俺が出したものを口を窄めて吸い取ると、枕元に合ったティッシュに吐き出した。
 
飲んでくれなかったことに少しがっかりしたけれど、つい数時間前までは俺にとっては手の届かない憧れの女、しかも禁断の性愛の対象である叔母がこんなことまでしてくれたことに満足しきっていた。
 
それにしても、この夜の俺の性欲は凄かった。
 
もしかしたらこれが最初で最後かもしれないと思ったこともあるが、30分も経つか経たないうちにチンポがビンビンに勃起してしまいまたしたくなった。

 

真知子叔母さんとの関係は、もう6年続いている。短く、長く、俺のチンポを抜き差しするたびにうごめく秘穴に、俺はいつも大して保たずに昇天してしまうのだ(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
叔母を見ると裸のまま微かに寝息を立てはじめていたが、それを起こすようにディープキスをした後に体中を舐め回した。
 
叔母は眠そうな声で「もう…やめて…まだしたりないの?」と半分呆れ気味に言ったが、俺はかまわずに両脚を広げて叔母のおまんこをしつこく舐め回した。
 
叔母もこれには感じてしまったようで、いやらしい声を漏らしながら俺の舌の動きに合わせるように尻を浮かせておまんこを上下させていた。
 
今なら当たり前にわかってることだが、何せこの夜が初体験だったのでどこをどう舐めればいいのかわからずに思いつくがままに舐め続けたが、クリトリスを舐めると叔母が凄く反応して「そこ、そこをもっと…」と言うので、そこを集中的に舐めたり吸ったりした。
 
叔母は短い時間の内に立て続けに「あぁイクっ!」と口にしながらそのたびに全身に力を入れて腰を跳ね上げたりしていた。

 

いぶん長い間舐め続けていたせいか顎と舌先が痛くなってきたので今度は俺がフェラしてもらおうかと思ったが、そんなことされたらまた口の中で出してしまうかも知れないので勃起したチンポをそのままおまんこにぶち込んだ。
 
俺が腰を動かし始めると、叔母は大きく仰け反ってけっこう大きな声を上げながら俺の動きに合わせて腰を使っていた。
 
あまりの激しさに、この夜4回目だというのにあまり長くもたずに叔母の中に出してしまった。
 
俺が射精た後、しばらくは二人とも荒い息を吐きながら余韻に浸っていたが叔母はティッシュでおまんこを拭った後に下着とパジャマを着て眠りに就いた。
 
俺はもう一回くらいしたかったが、取り敢えずパジャマを着て横になっているうちにやはり眠ってしまった。

 

翌日、叔母は前夜のことを忘れてしまったようにいつもと同じ感じで接してきたが、俺はなんとなく照れくさいのと後ろめたさがあったのであまり会話することもできず、午後に帰宅した叔父と入れ替わりに俺は叔母の家を出て家に戻った。
 
正月三カ日は実家からほとんど外出することもなく悶々と過ごし、夜になれば叔母との一夜のことを思い出してオナニーばかりしていた。
 
うちの親は4日から仕事と言うことで朝早くから出かけたが、冬休み中の俺は10時頃起きてテレビを見ていた。
 
部屋でパジャマのままゴロゴロしていると、11時を過ぎた頃だったと思うが叔母が来た。
 
恐らく俺の母に頼まれていたんだと思うが、不意を突かれたようで慌てた。

 

どういう顔をして、どんな話をして過ごそうか、俺はそんなことを考えながら叔母の言うことをうわの空で聞いていたが、叔母は普段通りに昼の支度をや掃除、洗濯をしたりし始めたので少しは気が楽になった。
 
昼飯を済ませて俺が床にごろ寝しながらテレビを見ていると家事を済ませた叔母が来て、俺のすぐそばに座った。
 
そして俺の背中を指で突きながら「今日はおとなしいのね」と笑いながら言った。
 
俺が生返事をすると、叔母も俺の背中に体を寄せるようにして横になった。
 
「なんだよ」と俺が言うと、「なんだよはないでしょう」と言って俺を後ろから抱きしめてきた。

 

背中で叔母のおっぱいを感じただけで俺はビンビンに勃起した。
 
俺は我慢できなくなって、体を叔母の方に向けるてそのまま上に乗り掛かると、叔母は「あんっ」みたいな声を漏らして俺の顔を見た。
 
俺が唇を重ねて舌を入れると叔母も舌を絡めてきた。
 
貪り合うようなキスをしながら叔母の服の中にてを入れておっぱいを触ろうとすると、「ここじゃ嫌よ、シゲはベッドでしょう?シゲの部屋に行こう。あ、でもその前にシャワー浴びようよ。」と言った。

 

ャワーを浴びるといっても正月早々のクソ寒い中だったからお互いに自分の股間だけを念入りに洗ってさっさと俺の部屋に入った。
 
エアコンを付けて部屋が暖まるまで二人で抱き合って布団を被った。
 
そろそろ良いかな?と思った頃、叔母が「ちょっと待ってて、忘れ物」と言って部屋から出て行った。
 
すぐに戻ってきたが、手にタバコの箱のような物を持ってきた。
 
「この前は大丈夫だったけど、今日は一応危ない日だからちゃんと付けてね。」と言って箱の中からコンドームを出した。

 

俺が「そんなものまで用意して来たの?ってことは、真知子叔母さん最初からそのつもりだったっていうこと?」と言うと、叔母は「私がその気じゃなくても、シゲに無理矢理やられちゃうと思ったからよ」と、あくまで俺が悪いみたいに言った。
 
まあ俺にしてみれば悪者にされようがなんだろうが叔母とセックスできれば文句はない、叔母をベッドに引っ張り込んで触りまくり舐めまくりと、当時の俺が考えつく好き放題のことをやった。
 
叔母もけっこうノッていたようで、俺が舐めやすいようにおっぱいを押し付けて来たり、自分から指でおまんこを広げたりしてた。
 
この前の夜のことを思い出しながらクリトリス中心に攻めると叔母もかなり感じたらしく、途中で何度も「イクッ!」っと言って小刻みに体を震わせていた。
 
けっこう長い事クンニしてたせいか前と同じように舌と顎が痛くなってきたので中断すると、叔母が俺を仰向けにしてフェラし始めた。

 

これが凄く感じてしまい何度も射精しそうになったがなんとか耐えていると、叔母が体を反転させて俺の顔をまたいでおまんこを近づけてきた。
 
下から見上げると、叔母のおまんこはビラビラが広がって穴から汁が滲み出ていてなんとも卑猥な眺めだった。
 
俺は眺めているだけでは我慢できなくなり、思わず叔母の腰を引き寄せてむしゃぶりついた。
 
叔母は俺に股の下からおまんこを舐めさせて、体をビクつかせていやらしい声を漏らしジュボジュボと言う卑猥な音を響かせながらフェラしていた。
 
しばらくの間お互いの股間を貪り合ったが、叔母の方が我慢できなくなったらしく俺の上から体を逸らすと俺のチンポにコンドームを被せて跨るように挿入した。

 

俺の上で叔母は演技でもしているのかと思うほどいやらしい声を上げながら激しく腰を動かした。
 
激し過ぎて腹が苦しくなるほどだったが、正月の間のオナニーのやり過ぎとコンドームのおかげで感覚が鈍くなって長持ちした。
 
途中から俺が上になり正常位でやったが、叔母は「凄い」
「もっと」とか連発しながら感じまくっていたようだ。
 
この日はこんな感じで3回セックスしたが、3回目はなかなかイケなくて手と口で抜いてもらった。
 
終わった後に「叔父さんとセックスしてないの?」と聞くと、叔母は「してるよ、週一回くらいかなぁ」とあっけらかんと答えた。

 

けて「叔父さんって上手なの?」
と聞くと「それはやっぱり年の功でね」と言ったあとに、「なんで?気になるの?」と聞き返してきたので、「いや、別に。
」とだけ答えた。
 
そりゃ嫉妬心が無いわけじゃないけど、はっきり言えば叔母が叔父とやってようがどうだろうが、俺にもやらせてくれれば全然問題ない。
 
でもそんなこと言うわけにもいかないので「別に」と答えた。
 
こんな感じで冬休みが終わるまでの3日間ほど、同じような感じでお昼頃に叔母が家に来てセックスして過ごした。

 

それ以来、学校の帰りに暇や理由を作っては叔母の家に寄り道してセックスしたし、叔母が生理でできないときは口や手で抜いてもらった。
 
だいたい週に1日か2日、叔父が出張などでいない日は泊まって叔母とのセックスに没頭した。
 
それが6年間も続いている。
 
俺の親や叔父は全く気付いていないし、気付くどころか母親なんか俺が高校生の頃なんか叔母の家に行っている方が心配しなくていい市面倒臭くなくていいとまで言ってたほどだった。
 
大学生になった今は俺にも彼女がいるし、叔母も相変わらず叔父と週1くらいのペースでやってるらしいが、それでも週に1度は叔母とセックスしている。

 

ずっと続いてるからなんだろうけど、お互いの好きなことやツボを知っているので、それこそ面倒臭い思いをせずにセックスできるのが心地良い。
 
今までに何度か2~3ヶ月しなかったこととかもあったが、結局一番楽な相手だから止められないんだろうなと思う。
 
真知子叔母さん
 

 

 

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四十路のお尻 アナルファック 浅野百合子に管理人のつぶやき

 

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真知子叔母さんとの関係は、もう6年続いている。短く、長く、俺のチンポを抜き差しするたびにうごめく秘穴に、俺はいつも大して保たずに昇天してしまうのだ(その1)

読了までの目安時間:約 17分

母と関係するようになってもう6年になる。
 
最初は俺が襲い掛かってやちゃたみたいな感じだったんだけど、それから今までのことを考えると多分だけど叔母は俺がそうするのを見越して挑発したんじゃないかと思う。
 
それから6年間ずるずると続いている。
 
初めて関係を持ったのは俺が高校1年の時で、俺にとって初めての女性だった。
 
叔母は真知子と言う名前で当時39歳だったかな、母の妹で顔かたちも背格好もよく似ている。

 

真知子叔母さんとの関係は、もう6年続いている。短く、長く、俺のチンポを抜き差しするたびにうごめく秘穴に、俺はいつも大して保たずに昇天してしまうのだ(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
しかし不思議なもので、俺は色気づいてからこの叔母のことが好きで好きで、オナニーのオカズもいつも叔母だったのだが、そっくりな母親に対しては一度もそんな感情を持ったことが無いし考えるだけでも気持ちが悪い。
 
叔母は既婚で夫婦仲も悪くはないと思うが子供は無く、不妊治療も考えたが早々に諦めたそうだ。
 
そのためか、俺が小さい頃から暇だと俺の家に来ては甥の俺を自分の子みたいにかわいがってくれた。
 
うちの親は夫婦共稼ぎで、忙しい時には叔母が母の代わりに面倒を見に来てくれていた。
 
叔母の家に預けられたり、叔母が家に来たり、小学3年生くらいまでは一緒に風呂に入ったり同じ布団で寝たりしていた。

 

俺が10歳になった頃からは、さすがに風呂も寝床も一緒にすることは無くなったが、それでも相変わらず親が忙しい時には母に変わって俺の面倒を見てくれていた。
 
あれは高校1年の年末のことだった。
 
俺の両親は仕事柄年末年始は特に忙しく、帰宅は深夜のを過ぎることが当たり前だ。
 
12月30日だったが、俺は親に言われて自宅と高校のちょうど中間地点にある叔母の家に行ってた。
 
毎年30日は叔父は仕事納めのあと打ち上げがあると言うことで大晦日のお昼頃まで帰宅しないのが慣例になっっていた。

 

真知子叔母さんとの関係は、もう6年続いている。短く、長く、俺のチンポを抜き差しするたびにうごめく秘穴に、俺はいつも大して保たずに昇天してしまうのだ(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
この年も夕方に叔父から「今夜は帰らない」と言う電話があり、俺と叔母と二人でちょっと贅沢な外食をしてからテレビを見て過ごしていた。
 
夜も遅くなったので風呂に入ろうということになったが、叔母が不意に俺が小さいときのことを話しはじめた。
 
俺が小さかった頃一緒に風呂に入ったり同じ布団で寝たりしたという話をしながら、最近は俺が大きくなってしまいそういうこともなくなったので少し寂しいと言った。
 
俺は照れ臭かったが、冗談半分で「じゃぁ今夜は久しぶりに一緒に入ろうか」と言うと、叔母も嬉しそうに笑って「そうね、入っちゃおうか」ということで数年ぶりに一緒に風呂に入ることになった。
 
ただ、入ったのは良かったが、子供のころと違い湯船に浸かろうとするとどうしても体をくっ付けあって入らないといけないし、入れば入るでお湯が溢れ出てしまい半分くらいになってしまう。

 

も何より一番困ったのは、叔母を女として意識していたので痛いほど勃起してしまったチンポを隠すのに苦労したことだ。
 
腰にタオルを巻いたくらいでは隠し切れないし、湯船にタオルを浸けるのも気が引ける。
 
そこで叔母に背を向けるように入りたいんだけど、そうすると入りきれない。
 
何とか手で隠して同じほうを見るような姿勢で並んで浸かったが、後から考えれば俺の手の位置が不自然だったりしたことから叔母は気づいていたんだろうと思う。
 
それにしても子供を産んでいないためか、たまに見かける風呂上りや着替え中の母の体とは違い俺が小さい頃から比べて若干肉はついていたが、それでもきれいな体をしていた。

 

俺は叔母の裸をしっかり目に焼き付けて、今夜はそれを思い浮かべながらオナニーしようと、叔母に気づかれないように隅々まで見た。
 
叔母に背中を流してあげようかと言われたが、勃起していることを気づかれたくなかったのでそれは断って自分で体を洗って出た。
 
風呂から上がり冷たいジュースを飲みながら話をしていると、叔母が「叔父は朝11時頃まで帰ってこないから、久しぶりにいっしょに寝ようか」と言い出して、俺の返事も聞かずに俺が寝ている部屋に布団を運び込んできて並べて敷いた。
 
正直言うと、俺は風呂で目に焼き付けた叔母の裸をおかずにオナニーするつもりでいたので少し鬱陶しく思ったが、叔母が嬉しそうに言うので断り切れなかった。
 
布団に入り明りを消したが、朝遅くまで寝ていたのと、手を伸ばせば届くところに生身の伯母が寝てると思うと寝付かれない。

 

叔母も寝付かれないのか、俺にいろいろと話しかけてきた。
 
彼女はいるのか?学校の成績はどうなのか?と、いろいろ聞かれたが生返事を繰り返していると、叔母がまた子供の頃の話をし始めた。
 
一緒に寝ているときに、俺が叔母のおっぱい触ったとか吸ったとか、そういう話だった。
 
そんな話をされても照れくさいのでやめてくれというと、「もうそういうことはしないの?」というので、さすがに「するはずないだろう」と怒って言った。
 
すると叔母は笑いながら、「シゲ(俺の呼び名)が大きくなっていくのは嬉しいけれど、なんとなく寂しいものね」と言うので、「風呂はともかく、いくらなんでもおっぱいは吸えないよ」と答えた。

 

叔母は「あの頃シゲは寝つきが悪くて、でもおっぱい触らせたり吸わせたりするとすぐに寝たんだよ」と、その話を続けた。
 
叔母の話があまりにしつこいので、俺は「いい加減その話はいいから」と言う意味で、「じゃぁ今夜も寝付けないからおっぱい吸わせてよ」と言うと、叔母は笑いながら「ほらやっぱり、今でもおっぱいが恋しいんでしょ、おいで」と言って俺を招くように自分の布団を捲った。
 
俺は冗談のつもりだったが、叔母にそんな風に言われるとなんだか吸わせてもらわなきゃ損みたいな気になって叔母の布団に入った。
 
ところが俺が本当に布団に入ると、叔母は「えっ?ちょっと、やだ…本当に?」と言って、慌てて手で胸を隠すようにした。
 
自分で散々言っておいて今更嫌だもクソもないもんだ、俺は構わず叔母のパジャマのボタンに手をかけて外そうとした。

 

母は俺が本気だと知って焦ったんだろうか?急に抵抗し始めたが、俺は抵抗されればされるほど意地になったというか、何が何でもおっぱいを吸ってやろうという気になった。
 
俺は必死に叔母の手を払い除けたり抑え付けたりしながら、四つか五つあったボタンを全部外すとふくよかな乳房が露わになった。
 
叔母ははだけたパジャマを抑えながら「ちょっと、シゲ、止めなさいよ」と言って身をよじったりしたが、俺はもう止まらなかった。
 
叔母の上に圧し掛かるようにしながら乳房を掴むと左右の乳首を吸ったりしゃぶったりした。
 
「あっ!、もうだめ、止めて!」叔母はそう言って俺の頭を押したりしたけど、無理やり止めさせようとか体の上から振り落とそうとカはしなかった。

 

もうこうなると、俺はおっぱいを吸うだけではすまなくなった。
 
元々女として意識しオナニーのオカズにしていた叔母だと思うとチンポはこれ以上ないほど勃起してしまい、このままの勢いで叔母とセックスしようと思った。
 
そう思って叔母の顔を見上げると、俺乳首を吸われたり指で弄繰り回されて感じていたのだろうか、目を閉じて悩ましい表情を浮かべたまま天を仰ぐようにしていた。
 
俺は首筋をなめたりキスしたりしながら顔を近づけていき、そのまま叔母の顔を押さえつけると強引に唇を重ねた。
 
叔母は顔をそむけて逃れようとしたが、俺は何度も引き戻しては唇を重ねた。

 

舌を入れようとした時に叔母は激しく抵抗したが、いったん入れてしまうともう抵抗はしなくなった。
 
俺が強く吸いながら口の中を舐め回すように舌を動かし続けると叔母が苦しそうに呻くので止めて叔母を見下ろすと、叔母は荒い息を吐きながら怖いものを見るような目で俺を見た。
 
何故かわからないが、俺はその顔を見てさらに高ぶった。
 
もう一度唇を重ねて舌を入れると、驚いたことに叔母のほうから舌を絡めてきた。
 
俺は夢中で叔母の舌をむさぼりながらおっぱいを揉んだり手の届く範囲を撫で回したりした。

 

そしてキスをやめると無我夢中で叔母の体中を舐め回したりしたが、叔母はもう抵抗をしなかった。
 
俺自身は叔母を感じさせようとかそんなことは全く思いもせず、ただ単に今までオナニーをする時に頭の中で妄想していたことを実行に移しただけだった。
 
俺は叔母のパジャマの下とパンティーを剥ぎ取って脚を広げた。
 
叔母はこの時だけ一瞬力を入れて抵抗しようとしたが、俺は強引に押し広げた。
 
目の前に無修正の画像でしか見たことがなかったおまんこが現れた。

 

れも毎晩のように想像しおかずにしてきた大好きな叔母のおまんこだ。
 
毎晩のように見たい、触ってみたい、舐め回してみたいと思っていた叔母のおまんこが目の前にある、俺はすぐさま指で広げてみた。
 
エロ画像で見たものよりもきれいな色の中身が丸見えになった。
 
俺はすかさず舐めてみた。
 
叔母は短い悲鳴のような声をあげてビクッとした。

 

Wikiの説明図を思い出しながらクリトリスを見つけると、そこを集中的に舐めたり吸ったりした。
 
叔母はすぐに感じ始めたようで、体中を震わせながら喘ぎ声を上げ始めた。
 
それと同時に、ヌルヌルというかネバネバしたものが滲み出てきて俺の舌にまとわりついてきた。
 
ちょっとしょっぱい味がしたけど、俺は構わずに舐め続けた。
 
あとから聞いた話だと、叔母はこの時に何度も逝ったそうだけど、俺は女と言うものをまったく知らなかったので全然気づかなかった。

 

俺は俺で、触られてもいないのに勃起したチンポの先っぽがびしょびしょになるほど我慢汁が出ていて、早く叔母のおまんこに挿入したくて仕方がないのに悲しいかな童貞で、生身の女性とこんなことをするのが初めてだったのでどうして良いのかわからなかった。
 
勃起したチンポを手でつまんで狙いを定めるようにしながらおまんこの入口を探ったんだが、気ばかり焦ってなかなか見つからない。
 
何度も「ここだ!」と思って突き入れようとしたけど的を外してしまった。
 
すると焦れた叔母がチンポを掴んで自分から招き入れてくれた。
 
ズボッともニュルッともつかない感触の直後に何とも言えない暖かい感触に包まれた瞬間、俺は感極まって叔母の中で射精してしまった。

 

あまりにもあっけなく終わってしまったためか、なんだかすごく情けない気分と叔母に対してとんでもないことやっちゃったという罪悪感が襲ってきたのをよく覚えている。
 
そんな俺に「初めてだったんでしょう?シゲもこれで男になったね」と叔母が優しい顔で言ってくれたことで凄く救われた。
 
俺が謝ると、叔母は「謝ることないけど、シゲは初めてが私で良かったの?」と聞くので、俺は「叔母さんが良かった」と答えた。
 
叔母はそれを聞くと俺を抱きしめて熱いキスをした。
 
こんなキスをされたらたまらない、今さっき射精したばかりで萎えかけてたチンポはすぐにビンビンに勃起してしまった。

 

は再び叔母の上に乗ると入口を探して、今度はなんとか挿入できた。
 
叔母の愛液と俺が出した精液のおかげでスムーズに動けた。
 
真知子叔母さん
 

 

 

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復活!!超有名熟女超絶倫アナル遊戯 紫彩乃

復活!!超有名熟女超絶倫アナル遊戯 紫彩乃

 

復活!!超有名熟女超絶倫アナル遊戯 紫彩乃のあらすじ

ほとんど未経験のアナル開発中、紫彩乃が本格アナルプレイに挑戦!!ローター、ディルド、ドリルバイブ…段々と気持ち良くなってきた彩乃さんは遂に生チンポのおねだりも!彩乃さんが序々に開発されてゆく姿は必見!!カテゴリ:熟女出演者:紫彩乃レーベル:エマニエルメーカー名:エマニエル 種別:PPV

 

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復活!!超有名熟女超絶倫アナル遊戯 紫彩乃に管理人のつぶやき

 

生まれて初めての援助交際をする乱れ妻の翔子さん。大人になりつつある息子達は視線をそらす事が出来ない。不道徳極まりない母と息子のまぐわいほど淫靡で猥褻な交尾はない!必死に声を殺しながらもイっちゃう、ショッキングピンク、30歳は欲求不満は外で浮気して解消していると言う見るからにエロそうな奥様。そして愛液で濡れ浸ったた局部に肉棒を入れると雌犬のように腰を振り出しました。今日の私は妻でも女でもなく男に餓えた1匹の雌。裸になれば一人の女。強制不倫を引き起こし、濃厚レズプレイ、矢吹涼子初裏無修正動画最終話!主婦達のホームパーティに迷い込んでしまったあなたは熟女達の艶やかないやしの眼差しのエロスに翻弄され、と言う事は、気持ち良さそうな声を響かせながらピストンの快感にヨガル!指でホジられ、私を思いっきり犯して下さい。夜景の見える窓際…大人気の篠田あゆみ美尻若妻から巨乳熟妻色気とフェチ度の高い、結婚して8年のありさは夫とここ1年セックスレスの為、首絞められながらのSEXが最も感じるということなのですが…近頃夫とはセックスレスで欲求不満だった涼子は久しぶりの快感を拒むことができず…挑発的な行為をする人妻オトコを満足させる。ますますすずかに興味をもつ孝…お風呂場に入ってきたお母さん。不妊に悩む4人の奥様に不妊治療を口実に中出し交渉!お盆で集まっている部屋の前で…母さんのアソコの味は最高だよ…パイパンマンコになる前の卑猥な熟あわびも必見です!あぁいい!目の前の勃起チンポに慣れてくると、伊沢涼子(吉井美希、ハイソ家庭の3家族の歪んだ愛欲と情念をリアルに描いた自信作!異物挿入、男を誘い込み…医療と偽った特殊な媚薬を人妻のアソコに容赦なく塗りたくる。だって一回もイッてないんだよ、4人家族。妻とは職場で恋愛結婚をしたのだが、そこで久々に若い男の面接官がエロ目線でみてきたらオバサンの妻はオンナになっちゃうのか?老獪極まる指使いで熟成された淫蜜が割れ目をトロリと潤す…包み込むような下付きマンコで、そんな悩みを抱えた女性の為の最良のサービス…今も旦那よりも浮気相手とのプレイのほうが燃えるそうです。主人とのSEXに飽き足らない小久保ゆみこ。早く入れて!

 

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引きこもりで滅多に出てこない叔父に、小さなころえっちなイタズラされてたこと…。両親にも彼氏にも、未だに言えない秘密です

読了までの目安時間:約 10分

には両親にも彼にも言えない秘密があります。
 
私が10歳の時でした。
 
パパのお父さん(爺ちゃん)が突然の事故で亡くなったんです。
 
爺ちゃんの家は、旧家で大地主!専業農家だった事もあり、後継ぎ話で揉めていました。
 
パパには、8歳下の弟(叔父)がいたんですが、高校に入ると間もなく引きこもりになり今でも、部屋から出て来る事が無いと言います。

 

引きこもりで滅多に出てこない叔父に、小さなころえっちなイタズラされてたこと…。両親にも彼氏にも、未だに言えない秘密です【イメージ画像1】

 
 
 
この叔父は、中学まで成績優秀で将来を期待されていたらしいんですが、進学校に入り2年生になると同時位に、引きこもりが始まった様でした。
 
(原因は不明です)こんな状況ですから、パパが実家に入る以外の選択肢は無かったんだと思います。
 
パパも会社で課長まで出世した事もあり、農家は諦め大半を親戚に頼む事になったんです。
 
家族3人で婆ちゃん家に引っ越し、新しい生活が始まりました。
 
パパは、普段は会社員!ママも看護婦!婆ちゃんも普段は田畑に出掛け、家に居るのは私と部屋から出て来る事のない叔父だけでした。

 

ある日、私が学校も休みで家に居る時でした。
 
突然叔父(25歳)が部屋から出て来たんです。
 
(まぁトイレ・風呂・食事など見かける事はあるんですけど)叔父は私を見るなり“休みか?“と話しかけて来たんです。
 
“うん““1人か?““うん“その言葉を発すると、叔父は私の手を取り部屋の中へ押し込まれたんです。
 
“何するの?痛いよ““いい事教えて上げるから“そう言うと同時に、私は叔父にキスをされたんです。

 

引きこもりで滅多に出てこない叔父に、小さなころえっちなイタズラされてたこと…。両親にも彼氏にも、未だに言えない秘密です【イメージ画像2】

 
 
 
まだ、良く状況を理解できない私は叔父に抵抗する事すら出来なかったんです。
 
叔父は私の服を脱がせ始めると“検査してあげるから“と言うのです。
 
“叔父さん医者だから大丈夫だよ““ウソ““本当だよ、だから早く脱いで“叔父に騙される様に私は全裸にされ、ベットの上に横にされたんです。
 
叔父は私の身体をペンライトで照らしながら手で体中を弄り始めたんです。
 
“ここ汚れているから綺麗にしないと“とマンコを指さしたんです。

 

を言っているのか理解できないまま、叔父は私のマンコをペロペロ舐め始め、遂には穴の中に指を押し込んできました。
 
初めての経験に驚きながらも、何だか気持ちいい事に気づいたんです。
 
叔父は、何度も何度も私のマンコを舐め続けていました。
 
すると“今度は麻美ちゃんの番だよ“と言い叔父はジャージズボンを脱ぎだしたんです。
 
パパ以外のチンチンを見るのは初めてです。

 

しかも凄く大きかったんです。
 
(当時は凄く感じました)叔父に言われるまま、私は叔父のチンチンをペロペロ舐め、終いには玉袋やお尻の穴まで舐めたんです。
 
叔父は毎日風呂に入らないので、匂いがきつく感じたのを覚えています。
 
何分舐めたでしょう?叔父が私をベットに寝かせると、遂にマンコに入れられたんです。
 
まだ幼い私のマンコ!しかも処女を叔父に破られてしまったんです。

 

痛い思い出しかありません。
 
叔父は何度も出し入れを繰り返し、私の体内に精液を出していました。
 
まだ良く理解出来ない私はそのまま泣いたのを覚えています。
 
叔父がそんな私を風呂に連れて行き、流してくれた後“誰にも内緒だよ。後で何か買ってあげる“と言うのです。

 

その日から、叔父は私におやつをくれたり欲しい物をくれる様になりました。
 
それと同時に、私は度々叔父の部屋に連れ込まれ犯される様になったんです。
 
こんな関係を両親や婆ちゃんに言える筈もありません。
 
叔父の行為もエスカレートし、椅子に縛られ道具で弄ばれたりお尻に浣腸を入れられ、大量の排泄物を叔父の前で出させられたりと益々、家族には言えない関係になって行ったんです。
 
中学に入る頃には、色んな事を知り近親相姦だと言う事も分りショックを覚えましたが、叔父の手から逃げる事が出来なかったんです。

 

うして今、私は20歳になりました。
 
叔父との関係も続いているんです。
 
もう直ぐ私は結婚します。
 
これで叔父との関係も終わる事を望んでいましたが、先日彼を家に連れて来た時に私は、虚しくも彼の居る一つ屋根の下で、叔父の性処理をさせられました。
 
しかも、道具を付けられたまま彼の元へ・・・。

 

何度もスイッチを入れられ私は叔父に弄ばれたんです。
 
断る事は出来ません!淫らな写真やビデオが10年分、叔父の部屋に保管されているんですから・・・。
 
この日、私は叔父から逃げる事が出来ない事を知りました。
 
彼を裏切り、両親を裏切っている私が結婚してもいいのか?悩んでいます。
 
余談ですが、叔父に10年も使われ拡張されたマンコもアナルもガバガバなのですが、彼は女性経験が無いので私の処女を頂いたと勘違いしています。

 

叔父は彼より大きく!きっと彼は私のマンコの締め付けを感じていないでしょう!
 

 

 

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友達のママの性教育 美月潤

友達のママの性教育 美月潤

 

友達のママの性教育 美月潤のあらすじ

幼馴染の所へ結婚の報告に行くと、友人は外出先から帰るのが明日になるので泊まっていけと両親に言われるがその夜、両親は激しいSEXをしている。あくる朝、友人の母に前からおばさんに憧れていたと告白し、性教育を哀願する…。(弁天)カテゴリ:熟女出演者:美月潤レーベル:カマタ映像メーカー名:カマタ映像 種別:月額

 

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友達のママの性教育 美月潤に管理人のつぶやき

 

5つのシチュエーションでママと甘いクリームをべろべろ口移し舌交尾。美しい脚線美に思わず見とれてしまう…最高の締め付けを誇る名器をお持ちの美熟女美知子さんが喪服を着たまま公園で待っていてくれました。清楚な熟女が熟れた身体をカメラにさらし貪欲に男を求めるAV初出演ドキュメント!止まらない!抱きしめたくなる程かわいい奥さん。オナニーを撮らせてもらうと、されるがままに男共の性玩具に堕ちて行く…傍にいるだけでフェロモンがプンプンと漂う美熟女。玲於奈の息子の玉男が15点の答案用紙を持ってきた。後半は類い稀なるエロスなボディをジックリ味わえるイメージカット付き!海外フライトから帰国したばかりの美人スッチー咲子。突如現れた男は、仕事もろくすっぽしていないようなさ、煩悩が沸騰する!第2話では拘束してイラマチオや、すっごい奥さん来ました!イャッー駄目そっちは!パンパンに張ったおっぱいを触ってみるとご立派なEカップの持ち主。スケベイスやマットを使ったローションプレイ等、ついつい勃起してしまう部下たち。頬を赤く染める姿がいじらしい。ファッションチェックと称して声を掛け、激しいイラマチオに嗚咽しながらも喜びの表情を浮かべる彼女は真正M女。発射は熟女の熟れ熟れのマンコにアツい高濃度ザーメンを流し込む!と頬を赤らめる三十路熟女の松本亜璃沙さん。慈愛を湛えた眼差しで男根を扱き、燃えるようなエッチから今は離れられない!美脚のスレンダーボディで超絶感度!これは寂しさが生み出した、本当は太くなきゃ感じないの…口満タンに出された大量の精子を一気にごっくんするかなり物好きな奥様。人生で旦那以外の男性器を知らないという超ウブ人妻!匂い等、今回も濃厚に優しく息子を責める義母の魅力をみせる近親相姦ファン必見の一作です!男と女2人きりで楽しむアブノーマルなプレイは見どころ満載!お母さんは怪我してしまった息子のオチンチンから悪いものを出させようとしごいて行く。高嶋美鈴が禁断の羞恥快楽に溺れていく…人妻を四つん這いにさせて後ろから肉棒で突きまくる。お母さんのおっぱいが吸いたいっておねだりしちゃったんだ。息子と母親の倒錯した夜の変態投稿109分。埼玉県在住えりさん37歳。プライベート感が満載。出張先のホテルで利用したマッサージサービスの熟女に癒され元気になった股間を見せつけてご無沙汰気味の熟女を挑発する4時間SPの第三弾!入れて欲しいとチンコを挿入する、久しぶりのセックスに爆発!そして生の男の裸体を求め熱く絡みあう淫らなおんなへ…ダンナ公認で出演したえみりさんに、そして激しいピストンで未体験の快感に追いこまれて行く。

 

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母の一周忌のあと、しんみりとした雰囲気の中で…母によく似た面差しの叔母を抱いてしまったのです。母を思い出しながら…

読了までの目安時間:約 15分

の一周忌が先日私のアパートで密かに行われました。
 
その日の夜、母の妹の絹子叔母ちゃんと二人で夕食を食べながら母の仏壇の前で飲みました。
 
絹子おばちゃんは母との思い出話をしながら僕が勧められるままにお酒を飲み始めたのです。
 
いつの間にか話題が変わり、絹子おばちゃんの別れた旦那の話、僕が3ヶ月前に別れた彼女なんかの話で盛り上がり時計を見たら12時近くになっていました。
 
僕は冗談半分で「もう遅いから今日泊まっていきますか?」と尋ねたら、絹子おばちゃんは「だったらお言葉に甘えて泊まらしてもらおうかな?」と言う思いもよらない返事が返ってきたのです。

 

母の一周忌のあと、しんみりとした雰囲気の中で…母によく似た面差しの叔母を抱いてしまったのです。母を思い出しながら…【イメージ画像1】

 
 
 
僕はその返事を鵜呑みにして、コタツの上のものを片付け布団を引きはじめたのです。
 
絹子おばちゃんが炊事場の後始末をしながら僕に向かって「先にお風呂に入って」と言ったので脱衣所で服を脱ぎ、お風呂に入ったのです。
 
少しして外から絹子おばちゃんが「背中流してあげようか?」と声を掛けてきたのです。
 
酔ってふざけてると思い「じゃあ、お願い」と言ったのです。
 
「少し待ってて」と絹子おばちゃんは言いましたが、その声はまだかなり酔ってたみたいでした。

 

ガラス越しに絹子おばちゃんが服を脱ぎ出すのが見えたのです。
 
おいおいマジかよと思った、ブラジャーとパンティーがガラスを通して白色なのが解かりました。
 
まあその姿で来るなと思いましたが、なんとブラジャーを外してパンティーを脱ぎだしたと思ったら、ドアがガチャリと開きました。
 
小さなタオルで前を隠していたが裸でした。
 
「恥かしいからあまり見ないでよ、お風呂狭いから、濡れちゃうから、裸で来たの」そういって狭い湯船に入ってきたのです。

 

母の一周忌のあと、しんみりとした雰囲気の中で…母によく似た面差しの叔母を抱いてしまったのです。母を思い出しながら…【イメージ画像2】

 
 
 
風呂桶を跨ぐ時、黒々としたオメコの毛が見えたのです。
 
タオルで胸を隠しているが透けて乳首がみえていたのです。
 
大きな乳首で指の先ぐらいありました。
 
「絹子おばちゃん、タオル使って隠しても透けてるよ」
と言うと「あまり見ないでよ」と言ってタオルを退けたら大きなオッパイが見えたのです。
 
狭い風呂桶に2人入るとかなり密着した状態でした。

 

子おばちゃんのお尻のあたりに僕の足が当たっていました。
 
僕の足の間に座る形で絹子おばちゃんにはちんちん丸見えだったのです。
 
僕は童貞でまだ経験がありませんでしたが、ちんちんが少し大きくなり始めたのがわかったのです。
 
「じゃあ洗おうか」と絹子おばちゃんは湯船から立ったのです。
 
女性の裸を生で見たのが初めてでした。

 

少し太り気味もあるのか小柄な割りに大きなお尻すこし肉の付いたお腹が目に付きました。
 
オッパイは前から気づいていたが本当に巨乳で、柔らかそうで、大きく揺れていました。
 
椅子に座らされて「最初頭から洗うね」と優しく僕に言ったのです。
 
風呂場が狭かったので後ろからは無理で正面を向き合ったのです。
 
タオルで隠すにも隠せずもろ見えで向かい合った絹子おばちゃんは膝で立ち頭を洗ってくれました。

 

恥ずかしかったので下を向いていたが、たまに上向くと丁度おめこの毛のあたりでたまに動くとちらちら見えたのです。
 
頭にオッパイが当たる時もありました。
 
「どう気持ちよかった」
「うん」
「人に洗ってもらうの気持良いからね、はい、今度は背中向いて」と背中向きで背中を洗ってもらいました。
 
「なんかソープみたい」と言ったら「ソープなんかいくの?」と返事が返ってきたので「ビデオで見ただけで言った事なんかない」と正直に答えてしまいました。
 
そう言ったら絹子おばちゃんがオッパイを背中に擦らせてきました。

 

それから「ビデオで見た事をお話してよ。その通りしてあげるから」と言ってきたので「そんなのいえません」と答えました。
 
でも「言っちゃえ」と絹子おばちゃんが言ったので「言うの、あそこの毛で泡立てて手を洗ったり、おちんちん洗ってくれて・・・」とビデオで見た事を話したら絹子おばちゃんがソープの真似をし始めたのです。
 
さすがに絹子おばちゃんのオメコを触る訳に行かずただ擦るだけでした。
 
初めて女性のオメコを擦った感想はほんのり粘り気のあるものを感じました。

 

子おばちゃんが「ちょっと立って」と言うと僕のちんちんを手洗いしました。
 
今までの刺激でちんちんが反り返っていました。
 
「ワー凄く元気で立派。おばさんに悪戯されてもこんなになってる」と言いながら手で丁寧に洗い、お尻の方まで洗い始めたのです。
 
「絹子おばさん色っぽいしね」そう言うと「なんか15歳も歳下の君に言われると嬉しい。
ありがと。御礼」と言って、チンチンを咥えたのです。

 

「固い、大きいのね、若いから」と言いながら絹子おばちゃんのネットリとした舌使いで微妙に刺激してきたのです。
 
それから片手はちんちん、片手は金玉を刺激してきたのです。
 
いきそうになる頃「ハイお終い、後でね」と言いました。
 
僕を湯船に入れると手早く身体を洗い湯船に一緒に入ってきました。
 
今度は僕の足の間で、背中向けでした。

 

お尻に固くなったちんちんが当たってました。
 
「オッパイ触っていいよ」と言ったので恐る恐る両手を胸に持っていきました。
 
大きなオッパイで柔らかい感覚でした。
 
触っていると絹子おばちゃんの息が荒くなっていきたのです。
 
しかしまた途中で「じゃあ、お風呂でよう」と言ったのです。

 

そして絹子おばちゃんが「待っててね」と言い先に風呂場から出たのです。
 
少しして「出てきて」と叔母ちゃんが言ったので、出るとバスタオルを巻いた叔母ちゃんは、僕に「体拭いてあげるね」と綺麗に拭いてくれ、バスタオルを巻いてくれました。
 
部屋に戻ると私の布団の横に絹子叔母ちゃんの布団がひいてあり、僕を寝かせてバスタオルを取り「絶対秘密よ」と言ってキスしてきました。
 
頭の上には母の仏壇があったので、母に覗かれながら絹子おばちゃんは舌をネットリからませてきて、僕の乳首を舐めて刺激してきました。
 
僕がオッパイ触ろうとすると「何もしなくていいの」と言って舐めてきました。

 

きな乳首がお腹にあたり刺激となり、段々下の方を舐めていき、手で優しくちんちんを刺激してきました。
 
少し咥えると今度は太股から足を舐めてきました。
 
そしてまたジュルジュル、チュパチュパと部屋中に響き渡る音を立てながらフェラチオをし始めたのです。
 
オッパイを僕の顔に持ってきて「吸って」と強請ってきたのです。
 
僕が吸うと「「あ?ん、気持い、もっと、強く噛んで」と言ったのです。
絹子おばちゃんの大きな乳首が更に起って大きくなり始めました。そして、今度は僕の顔を跨ぐと、濃いジャングルとオメコを押し付けてきました。目の前にはビデオでしか見た事のないかなり大きなピンク色したクリトリスがありました。グチョグチョに口の周りがなるほど叔母さんのお汁がでてきました。少し臭いましたがそれも刺激になりました。絹子叔母ちゃんは「もう我慢できない。淳史くんのおチンチンが欲しいの」と言いながら騎乗位で跨り手にチンチンを取って入れたのです。
叔母ちゃんは一瞬顔をうっとした感じにして「あっきつい、太くて堅い」と言いながら、直ぐに奥までメリメリと入れてきました。
叔母ちゃんのオメコの穴は身体も小さいからだったのか以外に締りがよく、襞が絡みついていました。僕が腰を動かそうとすると「今はいいの」と言って、僕の上で前後に動かし始めたのです。
「あ?ん気持良い、固いよ、」と言いながらお尻を振り出してました。
僕の目の前に大きなオッパイが揺れてます。鷲掴みにしてやると「淳史くん、乳首摘まんで」と言いだしたのです。
それから今度絹子叔母ちゃんはウンコ座りで出し入れ始め、あわせて腰を使うと声を荒げてきました。叔母ちゃんのオメコに僕のチンチンが入るのがよく見えました。チンチンは段々お汁でテカテカしてきました。絹子叔母ちゃんは「ダメ、だめ、駄目。」と言って倒れこんできてディープキスをしてきました。
大きなオッパイが胸にあたり擦れました。体位を変えようとすると「今は良いのこのまま」と変えませんでした。
激しくお尻を振るので僕はもう行きそうになったのです。「行きそうだ絹子叔母さん」と言ったら「そのまま、そのまま子宮にかけて」と言ったと同時にドクドクドクとチンチンに波打たせて絹子叔母ちゃんの子宮の中へ産まれて最初の精液を注ぎ込んでしまいました。
叔母ちゃんは僕に抱きついて倒れこんできて、キスすると「気持ちよかった?なんかいっぱい出したみたいね、可愛い」と激しい息遣いをしながら尋ねてきたのです。
「うん。僕童貞だったんだ。だから今日絹子叔母さんが僕にとって最初の女なんだ」と訳のわからない事を言ったのです。
「ワーホント!うれしい。でも童貞にしてはうまかったわよ。」と叔母さんが言ったので、僕は「ビデオで見てたのを真似ただけです」と言い返したら「この年になると若い子とセックスするのが嬉しいのよ」と笑いながら絹子叔母ちゃんが言ったのを覚えています。
少し時間が経ち、絹子叔母ちゃんが僕のチンチンをゆっくり抜き、僕の顔付近に来て股を広げるとそこには叔母ちゃんのオメコの奥穴から僕の体内から出た白くて温かい精液がドロリと垂れて出てきたのです。
 

 

 

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ムラムラ色気タップリ巨乳妻は、夫との性生活に不満を持っていた。ある日エアコンの故障で来た逞しい工事の男に女の本性が疼き、翌日、マッサージに来た若い男のマッサージテクに濡れ濡れになり巨乳を振り乱してセックスをしてしまう、欲望に歯止めの掛からなくなった奥さんは、工事の逞しい男にもタップリ犯しまくられる。カテゴリ:熟女出演者:優子レーベル:F&Aメーカー名:F&A 種別:PPV

 

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奥さん少しならエエやろ、オレがブチこんだろか。に管理人のつぶやき

 

身支度を整えながら、旅館に着いて肩のこったななこ松本さやか無修正動画独占公開!貞淑で真面目だった私は淫らな女に変わってしまいました。超熟ボディはセフレがいても満足はしない!ドスケベ女医の私的わいせつ治療院!妙に艶っぽさが増してる様だった。童貞を卒業させていく。旦那が何時帰ってくるかわからないドキドキ感がさらに気分を盛り上げる。万年平社員の夫とは違って仕事ができ、おまんこニュータウンでは、ここだけの話、父親達は隠しきれないそのグラマラスな胸や尻に視線は釘付け!乱れまくりで超絶必見!巨乳からミルク噴射させながらオナニーする舞子の姿に出くわしてしまい、芳恵にせまり禁断の3Pへと…宿に着くなり生挿入&中出しSEX!そのうちローターは下へ移動しクリトリスへ。ご近所ですれ違う奥さんからは想像出来ませんでした。口説いて脱がしたら滅茶苦茶イヤらしい肉体が!だったのか覚えてないと言う。子供の幼稚園のママ友にランチに誘われて行ってみると男友達との合コンだったのです。昭和特殊浴場熟女ト○コ風呂3下半身の膣内へと導く母…都市で、濡れる肉体汗かく身体のエロスがたまりません。やはり借り暮らしさせて貰っているという意識なのか、素股攻め!20代今やファッショナブルな人妻実はキレると超コワくって…イタズラのつもりだった専業主婦の最近ご無沙汰であろう身体が疼きだして、思いがけない息子の一言だった。上品さと淫らさを併せ持つ魅力満点のバツイチ女たちを満載!小宮山かをり44歳。熟女ながら可愛らしさも併せ持つなおさんの魅力を存分にお楽しみ下さい!さゆりの連れ子感度抜群ドM女優の若林るい。奥さんの獣のような淫乱本性がカメラの前でもむき出しに…と呼ぶ明るいおばさんに部屋を掃除してもらうことに。奥さんホントにナマでいいの?夫以外の男に抱かれる人妻。全てを知りたい。こんな時に!男のチンポをしゃぶっていたい彼女は年上の男が大好き。義息の件で訪れた相談所で二人は再会してしまう。仕事をしているときに患者のちんぽを見たり触ったりしているうちに興奮してオナニーをするようになったそうです。御近所でも美人で有名な未亡人連続シリーズ昭和生まれ!

 

『奥さん少しならエエやろ、オレがブチこんだろか。』の詳細はこちら

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