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義父さんのおチンポを自慢のクチマンコで気持ちよくさせてザーメンたっぷり口内射精させるド変態妻

読了までの目安時間:約 13分

はエリといいます。
淫乱な人妻です。
 

実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。

 

義父さんのおチンポを自慢のクチマンコで気持ちよくさせてザーメンたっぷり口内射精させるド変態妻(イメージイラスト1)

 

夫は長男の為、両親と同居しています。
 

義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。
その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 

 

私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。
事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫です。
 

16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。

 

義父さんのおチンポを自慢のクチマンコで気持ちよくさせてザーメンたっぷり口内射精させるド変態妻(イメージイラスト2)

 

の生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。
 

この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。
20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。
 

 

結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。
最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。
 

みんな私のタイプの男性です。

 

特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のおまんこととてもいいのです。
 

まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。
夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。
 

 

の笑顔に惹かれました。
私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。
 

そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。
 

 

義父も気にはしているはずです。
それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。
 

仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。

 

「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 

 

談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 

そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。

 

車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
 

「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」そんな会話をしていた時です。
 

 

急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。
私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。
 

しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。

 

れが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。
 

私は顔を上げ、義父の顔を見ました。
義父も私を見てくれています。
 

 

私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。
 

雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。

 

口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。
 

さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のおまんこをかき回します。
それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
 

 

、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」義父の言葉に私は頷きました。
私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。
 

義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。

 

60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。
 

私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。
義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
 

 

「私の上に乗ってください」義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。
先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。
 

私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。

 

は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のおまんこにあてがい、少し上下に動かします。
 

「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のおまんこに侵入してきました。
 

 

「ああ、あ~」義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。
義父は私のおまんこの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
 

「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のおまんこを貫いてください」
「ああ、いくよ」そういって義父は腰を振り始めました。
 

 

義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のおまんこの蹂躙をします。
私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。
 

そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。

 

そらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のおまんこを感じる事がきるのでしょう。
 

あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のおまんこを貫きます。
 

 

もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
 

 

「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」お義父さんは怒りを露わにしておりました。
 

 

はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は、肉体関係を持っておりました。
大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。
 

それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。

 

私はそれでもかまわない。
 

自分も多く男性と関係を持っていたからです。
でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。
 

 

私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
 

 

うだ、淫乱嫁め。ほらほら」激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。
 

義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。

 

「あ、あー」私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。
 

そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。
その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 

 

意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」お義父さんは満足そうに笑っていました。
 

自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。

 

も、私は心の中でごめんなさいと謝りました。
 

お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もおまんこをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。
ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。
 

 

すいません。
雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
 

「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
 

 

「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました
 

結婚したばかりだというのにもはや不倫しまくってる人妻さん!義父さんともセフレで風呂場で汗だくになってヤりまくるw

読了までの目安時間:約 15分

は28才で結婚2年目の新妻まだ新婚気分なのに夫は去年から単身赴任中。
私は夫の実家に嫁いで来ましたが、私との結婚前に夫のお母さんは他界されていましたので、現在は義父と私の2人暮らしになってしまいました。
 

もう還暦を過ぎた義父と言えども、同じ屋根の下で男と女が暮らしていると、お互い意識してしまうこともあります。

 

結婚したばかりだというのにもはや不倫しまくってる人妻さん!義父さんともセフレで風呂場で汗だくになってヤりまくるw(イメージイラスト1)

 

それも夫が単身赴任中に帰って来るのはせいぜいゴールデンウィーク、お盆休み、お正月休みぐらい。
 

ある日、義父の入浴中に呼ばれ、もう年で肩が上がらないから、たまには背中を流して欲しいと頼まれました。
浴室に入ると義父は背中を向けて座っていました私はスポンジにボディソープをつけて義父の広い背中を洗ってあげました。
 

 

最後に泡を洗い流すと、義父は振り向いて気持ちよかったと言って喜んでくれました。
でも義父が振り向いたそのとき私はしっかり見てしまったんです。
 

床につきそうななほど垂れ下がった真っ黒な長い極太ペニスをその日、寝室のベッドに入っても義父のペニスを思い出し、もしあのペニスが勃起したら、どれほどの大きさになるのだろう…と想像するとなかなか寝付けませんでした。

 

結婚したばかりだというのにもはや不倫しまくってる人妻さん!義父さんともセフレで風呂場で汗だくになってヤりまくるw(イメージイラスト2)

 

となく喉の渇きも覚えたので、何か飲もうと下の階に降りて行きました。
 

すると義父の部屋から灯りが漏れていました。
こんな時間にまだ起きてるのかなと思い、そっと襖を開けて覗いてみると、義父は布団に横になってアダルトビデオを観ていました。
 

 

さらに凝視して見ると、義父は下半身を露出させ、私が先ほど浴室で見たあのペニスが勃起していたのですが、その大きさ長さに私は息を呑み、たじろいでしまいました。
そして義父はアダルトビデオを観ながら、その勃起して大きくなったペニスを根元からしごいていました。
 

私は襖の隙間からその光景を覗いていましたが、義父がペニスをしごくたびにさらに長く太くなっているのです。

 

もう還暦を過ぎているのに夫とはまるで勢いの違うペニスにしばらく呆然と見つめていました。
 

そしていつしかアダルトビデオのいやらしい喘ぎ声と、義父のペニスで私も体の芯が熱くなって思わず自分の胸をゆっくりと触ってしまいました。
そしていつの間にか胸を触りながらパンティの上からゆっくりアソコを指でなぞっていました。
 

 

のときです義父が何かを気配を感じたのか、急に振り向いたのです。
そして私と目が合ってしまったんです。
 

私は急いで襖を閉めましたが、すぐに義父が私の後を追ってきて、私を部屋に引っ張り込んで「ゆかりさん、見たね?」と言われました。

 

「い、いや…。お、お義父さま、何をでしょう?」と言いましたが、明らかに動揺を隠せませんでした。
 

「ゆかりさん、見たよね?正直に言っていいから」
「こんな夜中に電気がついてたので、ちょっと襖あけて…、ちょっと見てしまいました」と正直に答えました。

 

「そうか、どうだ?わしのチンポは?タカシのと全然違うだろ?ん?」と言ってきました。
 

「いえ、それは、それはよく見てません。お義父さま、もう夜も遅い」言い掛けたところで、義父は浴衣の前を開きました。
 

 

ゃあ、見てみろ?これだよ。どうだい、ゆかりさん、ん?タカシのとは較べものにならんだろ?」そこには勃起して上を向いた真っ黒な太くて長い極太ペニスが飛び出してきました。
 

「あっ…、お、お義父さま…、しまってください」
「ん?どうだ?タカシのとは全然違うだろ?」とまた聞いて来たので、私は「あぁ…、タカシさんのとは太さも長さも…違います。
お義父さまの方が立派です」と言いました。
 

 

「だろ?まだまだタカシには負けん。ゆかりさん、ちょっとこれ触ってみろ、硬さも全然違うぞ」と言って、私の手を引っ張ってペニスを握らせようとしました。
 

私はとっさに手を引っ込めようとしましたが、義父の力がすごくて思わず握ってしまいました。

 

「あっ…」ちょうど握ったときにビクビクと脈打ち、すごい硬いのがわかりました。
 

「ん?どうだ?硬いだろ?太さ、長さ、硬さ…どれを取ってもタカシには負けんわ」と義父はニヤニヤして言いました。
「ゆかりさんもタカシがいないから寂しいだろ?ん?」と言って抱きついてきました。
 

 

ょ、ちょっと、お義父さま、やめてください、何するんですか?」
「さっき見たぞ。わしの部屋覗き見ながら自分で触ってたじゃろ?」
「そんな…、そんなこと…してません」
「ふん、わしはちゃんと見逃さなかったんだよ、ほれ…」と言って、いきなりパンティの中に手を入れアソコを触ってきました。
 

「ほぉ、どうだ?これ?こんなに蜜が溢れてるではないか!?」と言ってパンティから手を出して、濡れた指先を私に見せました。

 

「そんな…。お、お義父さま、や、やめてください」
「ゆかりさんがこんなに寂しがってるのにタカシはどうしようもないの。すまんな、ゆかりさん…。タカシが戻って来るまではわしがゆかりさんの面倒みてあげるからのう」と言うとまたパンティの中に手を入れてアソコを触ってきました。
 

 

「お義父さま、やめてください。タ、タカシさんに…何て何て言うんです」
「アイツのことはいいんじゃよ。わしがしばらくの間、ゆかりさんの面倒みてあげるから…」義父の指が的確にクリトリスを擦り始めると、私は立っていられなくなって倒れ込むように畳にしゃがみ込んでしまいました。
 

 

かりさんは敏感じゃのう…」義父はさらにキャミソールを捲り、おっぱいを吸いながらクリトリスを弄ってきます。
あぅ、あぁ、お、お義父さま、や、やめてください」
「ゆかりさん、こんなに乳首は硬くなっておるし、こっちのお豆もこんなにコリコリしておるぞ」と言って硬く立った乳首を吸われ、クリトリスを的確に指で弄られてしまい、もうこのときすでに体がビクッとして軽くイッてしまったんです。
 

義父はそんな私を見逃すはずもなく「ほんとにゆかりさんは敏感じゃのもうイッてしまったのか」と言いながら、私の脚を持ち上げると、半ば強引にパンティを剥ぎ取られ、アソコに顔を埋めクンニ「お、義父さま、そんな、そんなこと…、あっ、だめ…です」義父は指でクリトリスを剥き出しにすると、舌先でチロチロねちっこく舐めてきました。

 

「あぁぁ、お、お義父さま…、あっ、だめですったら…、そんな、あっ、あぁ…」何とか逃れようとしましたが、義父はしっかり私の両脚を抱えていましたので無理だとわかりました。
 

「こりゃ、すごい。ゆかりさん、どんどん蜜が溢れてくるぞ」と嬉しそうな義父にされるままに私はねちっこくアソコを舐め回され、イキそうになるといったん舐めるのを止められ、しばらくするとまたねちっこく舐め回されイキそうになると、また止められの繰り返しで…あまりの気持ちよさに身悶えてしまい気が狂いそうでした。
 

 

そしてしばらく舐め回されると、またもや体がビクっとしてイッてしまいました。
「ん?ゆかりさんはタカシにこんなに舐められたことないみたいだな?どうだ?気持ちいいだろ?」
「は、はい…、タカシさんにはこんなに愛撫されたことありません…」と正直に言いました。
 

「そうじゃろ?若い男はすぐに挿れたがるからの」と言って義父はまたアソコをねちっこく舐め始めました。

 

れから延々とクンニされ続けた私は何回も何回もイッてしまいました。
 

ようやくクンニから解放され、グッタリしている私に義父が「すまんが、今度はわしのも少し気持ちよくしてくれないかの?」と言ってきました。
「え?あ、はい、お義父さま…」私はそう言うと、起き上がりました。
 

 

すると義父は私の前に仁王立ちになり浴衣の前を開きました。
「あっ」そこには黒光りし、血管が脈々と浮き出て勃起したペニスがありました。
 

私は一瞬タカシさんに申し訳ないという気持ちが過りましたが、目の前にある義父のペニスにはさすがの理性も吹っ飛んでしまいました。

 

私は義父のペニスを握り、目一杯口を開け、亀頭を咥え込み夢中でしゃぶりました。
 

義父のペニスは私の口の中でさらに硬さを増し、あまりの大きさに顎がガクガクし出し、口からは涎が垂れていました。
握って、しゃぶってみて…長さ、太さ、硬さ、色、玉の大きさなどすべてにおいてタカシさんのペニスより義父のほうが勝っていました。
 

 

して勝手に腰がクネクネと動いてしまい、早くこのペニスが欲しいと思いながら…いつしか自分でアソコを触りながらしゃぶっていました。
私はまだかまだかと心待ちにしながら、義父のことをチラチラ下から見上げながらしゃぶっていましたが、義父はまだ私にペニスをしゃぶらせていたいみたいでした。
 

私はもう我慢できずに自分のアソコに指を入れて掻き回していました。

 

そしてもう限界でした。
 

「お、お義父さま…、欲しいです」と言いましたが、義父は腰に手を当て仁王立ちで私を見降ろしながら、聞こえないふりをしています。
「お、お義父さま…、お義父さまの欲しいです。お願いします」とより声を上げて言いました。
 

 

「わしの何が欲しいんじゃ?ゆかりさん、お願いがあるならちゃんと言わんとわからんよ」と意地悪に言われましたが、私はもう我慢できなかったので「お義父さまの大きなおちんちん欲しいです。
私のおxxこに入れてください」
「ん、よく言ったな。これはわしが強要したんじゃなくて、タカシがいながらゆかりさんのほうからお願いしたんじゃからな」と言うと、私を寝かせて両脚をグッと広げると、義父の太いペニスが私のアソコをグイグイ広げながら押し入ってきました。
 

 

うううう、あっ、ああ、お、お義父さま…」久しぶりのペニス…それも太くて…どこまでも奥に入ってくるので全身が痺れてしまいました。
そして子宮の入り口に当たった瞬間、思わず「あっ」軽くイッてしまったのでした。
 

「お、お義父さま…、き、気持ちいい…、お義父さまのおちんちん気持ちいいです。あっ、もっと、もっとお義父さまのおちんちん…ください」と叫んでいました。
 

 

すると義父は奥へ奥へと激しく突いてきました。
「あぁぁ…、お、お、お義父さま…、またイッちゃいます…。あっ、イッちゃう…」義父はそんな私のことなどお構いなしに、私の上に覆い被さりながら、腰をクイクイ突き立ててきます。
 

 

いつの間にか私は義父の背中に手を回して抱きつき、私から唇を重ね、舌を絡ませていました。
義父と密着して抱き合ったことによってペニスを奥まで刺し込んで来るので、その後も何度もこの態勢でイッてしまいました。
 

それから四つん這いされバックから義父の太くて長い弓なりにしなったペニスを挿入され奥まで突かれると「すごい当たります…、奥まで…おちんちんが…、お、お義父さま…おxxこ、おxxこ気持ちいい…」とタカシさんの前では言ったこともない卑猥な言葉を絶叫して半分意識が飛んで失神半分意識が朦朧としていましたが、膣は敏感になっていたので義父のペニスが相変わらず硬さを持続していることだけはわかりました。

 

して正常位の態勢でまたペニスを入れながら「ゆかりさん、どうじゃい?タカシとじゃ、こんなセックスできんじゃろ?ん?わしのほうがいいじゃろ?」と意地悪に聞いてきました。
 

「は、はい、お義父さまのほうがタカシさんよりいいです。お義父さんのおちんちんのほうが…ずっといいです」と素直に言いました。
 

 

「ん?じゃあ、またわしとしたいか?」
「はい、タカシさんより…お義父さんとしたいです」と無意識のうちに言っていました。
「じゃあ、ゆかりさん…仕上げと行くか!?」と言うと、義父は私の両脚を肩に掛け、今までにないほど高速にさらに深く激しく猛烈に突いてきました。
 

「あぁぁ…、壊れちゃう‥う、お義父さまだ、だめ…イッちゃう…イグ、イグ、イグ」自分で腰がガクガクして痙攣して、さらに口から泡吹いて膣イキしてしまいました。

 

「おぉ、おまんこも痙攣してるぞ…、おぉ締まるわ、ゆかりさん中に出すぞ…中にたっぷり出すぞ、おお、イクぞ」私は『お義父さま、中だけはやめてください』と心の中で叫びましたが、声は出ず…そのまま義父に中出しされてしまいました。
 

私はグッタリし軽く意識が飛んでいましたが、義父のペニスが膣の奥で何度も何度もビクンビクンと脈打ち、最後の一滴まで精子を搾り出しているのがわかりました。
すぐにペニスを抜かずに義父は私のことを抱きしめて「ゆかりさん、よかったよ。ありがとな。心配いらんからな…」と言って髪を撫でて、頬っぺたにキスしてくれました。
 

 

の夜は自分の部屋には戻らず、そのまま義父の部屋で抱かれながら一夜を過ごしました。
タカシさんのより比較にならないほど大きくて持続力のあるペニス、タカシさんより女の体を知り尽くしたねちっこい愛撫…タカシさんに申し訳ないと思っていても、もう女としての悦びを知ってしまった私がいました。
 

あの日以来、性欲の強い義父は私の家事の合間を見つけては台所やリビングなどで私を求めてきます。

 

頭ではいけないことと思っていても、体は義父の愛撫とペニスを求めてしまっているのでした。
 

台所で義父の大きなペニスをしゃぶり、ソファでその大きく黒光りしたペニスをアソコに受け入れます。
そして夜になれば、私から義父の部屋を訪ねては、また義父の愛撫とペニスを求めてしまうんです。
 

 

「私はもうお義父さまのものです。だからずっと可愛がってください。お義父さまのおちんちんで私のこといっぱい可愛がってください」と言って…。
 

 

娘の結婚相手とセックスしてしまったダメな母親!徹底調教されて娘婿専用のオナホールに……

読了までの目安時間:約 20分

は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
 

昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。

 

娘の結婚相手とセックスしてしまったダメな母親!徹底調教されて娘婿専用のオナホールに……(イメージイラスト1)

 

今は年齢の近いお友達の奥さんに、レズを教わり愉しんでいるのです。
 

昨年の11月とついだ娘も無事に出産し、初孫(女の子)見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜び勇んで京阪神のアパートに駆けつけましたの。
予定は娘が退院するまでと決めて出かけました。
 

 

まずは病院に行き可愛い孫を見て安堵し、2年も妊娠しなかった娘を褒めたたえました。
嫁に出せば初孫の顔が見たいのは、親ばかな考えですが言葉で表現できません。
 

お手伝いする要件を娘に教わりアパートに帰りました。

 

娘の結婚相手とセックスしてしまったダメな母親!徹底調教されて娘婿専用のオナホールに……(イメージイラスト2)

 

愛い娘婿さんのお世話ですが、朝夕の食事や掃除洗濯です。
 

自分の家でなく勝手気ままになりません。
最初の日は娘婿さんも休暇を取り、夕食は外食で済ませアパートに帰り、風呂に湯を入れてから二人お祝い名目で、缶ビールを頂きました。
 

 

私はアルコールに弱いのでほんのり酔った気分でした。
娘婿さんは「先に入るよ」と言い、着ている物を脱ぎブリーフ一枚になって、浴室に向かったのですが、その時に気が付いたのです。
 

既に勃起していたらしく、こんもりと山の様になっていたのが見えたのです。

 

ご無沙汰のせいか厭らしい事を思い出し、手でオマンコを触ると既に濡れていたので、テレビを見ながらオナニーに耽っていると、知らぬ間に後ろに娘婿さんが、黙って立っていたのに驚き声も出ませんでした。
 

「お母さん綺麗ですよ!俺も当分ご無沙汰なので困っていたんだ。手で扱いて処理していたが、此れを見て限界だよ、お母さんが居るから立ったんだよ、お願いだから責任を取ってほしいな」私は二の句が出ませんでした。
 

 

心から言っているのでしょうし、私も疼いていますから少し間を置き、「お風呂に入らせて・・・」と言い入浴して綺麗に流して、バスタオルを巻き覚悟をして、ソファーに戻ると缶ビール片手に、勃起したオチンチンを触っていました。
私は傍に座り覚悟を決めて、「娘には内緒にしてよ、こんなオバサンでも良いなら、好きな様にして下さい、娘の変わりが出来るなら嬉しいのよ」と誘ってしまいました。
 

その気になったのか、「お母さん咥えて欲しいですよ」と、注文を付けてブリーフを脱ぎ、いきり立った見事なチンチンを見せられると、我慢できず大きく口を開き咥えて頭を振りました。

 

主人の竿より立派ですし硬く茎部の血管は浮き上がっています。
 

此れまで5~6人の男性と関係しましたが、若い男は初めてなのでウキウキ気分になり、ひたすら頭を振っていましたら、「お母さん今度はお返しをしますよ」と、キスから始まり耳からウナジ、そして子供の様に乳房を吸われ、揉み扱かれて揚句の果てはM字開脚にされて、オマンコと肛門を舐められ弄られ一度逝ってしまい、意識は朦朧としていまいました。
その後でバックからオマンコを押し広げる様に、娘婿さんのオチンチンがヌルヌルになったオマンコに押し込まれ、腰を激しく振られ数分だったと思いますが。
 

 

クリを弄られながらの運動に満足だったのか、声を出していたと事後に聞き顔を隠しました。
「お母さん最高だったよ」と言われ、「お手伝いが出来て私も嬉しいわ」と言い返し、お口で綺麗にお掃除をしてあげると、「お母さん叉お願いします」と頭を下げられたので、「良いわよ貴方のお手伝いに来たのだから」と答えたのです。
 

私はお風呂でシャワーして隣の部屋で床に就きましたが、眠る事が出来ず、時計を見るとまだ11時なので、隣の娘婿の部屋に再び足を運んでしまったの。

 

婿さんも興奮していたのか、パジャマ姿でベットで横になり、暖房をきかせてテレビを見ていましたが、突然の訪問者を歓迎して下さり、厭らしいエロビデヲをセットして、私の着ている物を取り去り、自分も全裸になると既に半立ちになっていました。
 

愛撫は程ほどにして硬さが増したオチンチンで、串刺しにされ正常位で一度出され、次にはアナルを弄られお尻で受け入れてしまいました。
私はアナル経験者なのでさほど痛みもなく挿入出来、直腸に娘婿さんの射精を受けたのです。
 

 

そのまま同じ床で一夜を過ごし、朝6時ごろにオマンコに出され、4回も体内に若い精液を受け入れ大満足でした。
朝食はトーストと牛乳と目玉焼きで我慢してもらい、機嫌良く出社して行きました。
 

娘が孫と退院するには普通でも、一週間はかかりますので、この様な事が毎日かと思えば、嬉しかなしながら不安にも思ったのでした。

 

娘に対する罪悪感が今にも思い出されるのです。
 

私は一年ぶりに一夜に4回の射精を受けたのですから、娘婿さんが出勤されてからは、朝食の後片付けを済ませると、昨夜の行為のせいなのか軽い疲れで、ソファーに横になると一寝入りしてしまいました。
午後は夕食のお買い物を兼ねて、病院に顔を出す予定にしていましたの。
 

 

11時前くらいでしょうか、娘婿さんから電話が入り、遅くなるから夕食は不要なので、お風呂だけ用意して欲しいとの事。
今夜は手料理を食べさせようと期待していたので、理由を聞くとか弱い声で「仕事でミスしたんだよ」と言い電話を切られました。
 

何事か解かりませんが気になります。

 

朝までに4回も絡みましたので、仕事中にその事を思い出し、ミスしたのではないかと不必要な事を思ったのです。
 

私も思い出しただけで左手はオマンコを触り、弄っているとジンワリと濡れてきたので、カーテンを閉じてソファーにもたれて、本格的にオナをしてしまいました。
お昼はコーヒーだけにして病院の食堂で、軽くウドンを食べて孫の顔を見て、その後抱き上げましたが目をつむり、両手はコブシを動かしています。
 

 

娘には似ていない様に見えました。
余り大きくなかった娘の乳房も大きく見え、母乳も良く出るそうで安心したのです。
 

4人部屋ですから大きな声で話せないので、小声でヒソヒソとお産に付いて聞いたり、貴方を生んだ時は自宅に産婆さん(今では助産師)が来て取り出したことを聞かせると、黙って聞いていました。

 

ろうとした時に娘は小声で、「お母さん悪いけど旦那の心身の面倒も見てやって欲しいの、お願いだから・・・」驚きの言葉を聞き「どうゆう意味なの?解からないわ?」すると娘は「アチラの処理もお願いします、おかあさん」既に昨夜関係を済ませていましたが、知らぬ振りをして、「望むなら構わないけど」良かったわと娘が言いました。
 

帰る前に聞いたのですが、夫婦で話し合いをしていて、他人の女に手を出すと問題もあり、金銭も掛かるし、父母は不倫の体験者同士を知っていたので、安心して任せられると娘さんの作戦だったと言われ、胸をなでおろす事が内心出来ました。
病院を後にして近くのスーパーにより、好きな焼肉とお野菜を買い、早足でアパートに帰り自分だけの夕食を作り、お風呂も済ませおビールを頂き食事も済ませて横になりました。
 

 

昨夜の関係は娘の望んでいた事なので安堵でき、2時間も寝ていましたが目が覚めても未だ9時です。
今だに娘婿は帰宅しませんので、心配は高まるばかりでした。
 

床に就くわけにもいかずテレビを見ていると、10時過ぎに帰って来たのですが、少し酒臭い臭いがしたので「飲んできたのでしょう、お車に乗って出たのに」乗って帰っています。

 

お帰りと迎えましたが、その後にはオバサンらしく厳しい注意をしてしまいました。
 

「子供が生まれたばかりなのに今後は飲まないと約束しなさいと」黙って頷いてくれました。
何処で飲んだか解からないですが、事故なしに警察のお世話にならず帰って来れたのは幸いでした。
 

 

に風呂に入らせて後で訳を聞くと、「お母さんには関係ないよ、黙って今夜も俺の相手をして欲しいんだ」
私は「訳を聞かないと受け入れませんよ」仕方なしかシブシブと話してくれたのです。
内容は電話で契約交渉時に金額を間違え、先方のお得意先の上司さん怒鳴られて、揚句の果てには上司も怒鳴られ、交渉がご破算になる話も出て、午後は緊急会議が持たれ、お詫びに社長以下スタッフ6名で、得意先に行く事になったそうです。
 

今の不景気の時代ですから、5000万円の取引は魅力があったのでしょうが、私にはわからない事でただ聞くだけでした。

 

「お母さん明日から3日間は出張して、相手社長の機嫌取りをしてゴルフ等、夜の接待までする様に」支持されたと言いました。
 

その関係で今夜も私を抱きたかったのでしょう。
一応訳を聞いたのですから、夫婦の部屋に入りお互い全てを脱ぎましたが、昨夜と違い半勃起で元気がありません。
 

 

精神的にショックを受けて居るので、したい気持と相反するのでしょう。
昨夜の様に愛撫もしてくれません、私がリードする様にオチンチンや玉玉を、細い白魚の様な指で握り、お口を駆使して吸いなめしていると、時間が掛かりましたが昨夜と同じ位になりました。
 

でも主人と違い時間は10分足らずだつたと思います。

 

気になると起き上がりタンスの引き出しから、アナルバイブと膣用の極太いバイブを取り出し、私のバックから多毛でべとついたオマンコの毛を分け差込、次にはアナルにツバを垂らし押し込んで、スイッチを入れられると暫く我慢がしていましたが、ついに声を出し「オマンコに頂戴」と、催促してしまいました。
 

するとオマンコではなく口に咥えるように言われ、大きく開て受け入れると、座位にさせれれて腰を振り、私の頭は両手で支えてくれていました。
唸り続けるニブイバイブ音も無視して、やがては口内に射精され「お母さん飲んでくださいよ」と言われて、全てを飲み込みました、ネバリが強く子供が風邪引きの時に出す、ジンキバナのようでした。
 

 

射精しても萎える気配も無く硬いまま、私はオマンコのバイブを抜いてもらい、替わりに15cmあまりのオチンチンが入り、リズミカルに抜き差しされ、すらりとした脚をお尻に巻きつけたのです。
時には乳房も吸われ叉クリを転がされ、時にはアナルバイブを剥き差しされると、我慢できずに「気持良いわもっと虐めてー」と言ったのは覚えています。
 

何分間攻められたか記憶に御座いませんが、射精したのか腰をオマンコに目一杯押し込むようにして止まったのです。

 

暫く圧迫されていましたが、オチンチンを抜きアナルバイブも抜かれると、白く粘った液が肛門までダラリとにじみ出てきました。
 

見た時には自分でも厭らしく感じたのです。
「お母さん有難う・・・」の優しい言葉を聞き、二人でお風呂で洗い合い、その夜は別々に床に付き、朝は昨日と同じ様に送り出したのです。
 

 

仕事のお話が上手く治まれば良いと思いつつ、二夜は寂しい思いがするような気がしたのです。
私は淫乱なのかな?と思えました。
 

家事の手伝いは二の次になり、娘婿さんの性処理オバサンと思えるでしょう。

 

娘婿さんも3夜目、4夜目とアパートを留守にしたので、一人で暇を持て余しましたが、お掃除をする為各部屋を調べたのです。
 

夫婦の部屋のゴミ入れにはティシュが丸められて、多く入っていて黄色くシミが付いて、硬く乾いていましたので、娘婿が自分でオナニーしたか、娘が処理して片づけを忘れのだと思いました。
例のタンスの引き出しを開けてみると、コンドームのグロス箱が5ケースあり、そのうち一ダースは減っていました。
 

 

大人の電動バイブも膣用、肛門用と十数本あり、アナルプラグも二つ見つけましたが、触らずに元に戻したのです、娘も夫婦でアナルプレーをしていたのだと、確信致しました。
夫婦ですから合意で行うならば、どの様な行為でも部外者から口出しを出来ないでしょう。
 

私のオマンコは思っただけで濡れてきたのが解かりましたが、掃除機で丁寧に吸い取りゴミ箱の中は捨てました。

 

いを嗅いでみたのですが何も解かりませんでしたわ。
 

二日間は病院に面会に行くだけで、話も余り無く少しいただけで直に帰宅したのです。
5日目の夜は娘婿は外食を終えて遅く帰り、好きなニギリ寿司も食べず翌朝私が食べたのです。
 

 

アパートには遅くなるから食事は不要とルスデンに入っていましたので、私のチョンボだったのです。
今夜はおそらくさせて欲しいとせがんでくると思いましたが、風呂に入り缶ビールを飲んでいる時に聞きましたら、昨夜の接待の関係上旅館の仲居さんと、2時間愉しんだと白状して妻には言わないでくれと、念を押されたので伝える気はありません。
 

その夜はお疲れなのかおとなしく寝てしまい、私は想定外の思いをさせられました。

 

翌朝は普通通りに起き朝食時に、私の知らぬ事を聞かされ驚きました。
 

8日目には病院が満床の為退院する事と、娘婿の姑さん夫婦が前日から一泊しに来ると聞いたのです。
その前日には私が居ない方が良いと思い、翌日帰る予定が頭に浮かんだのです。
 

 

社前に「お母さん勝手な事ですが、今夜はイヤになるまでその綺麗な体を俺に任せて欲しいです、お願いします・・・」と言い出かけました。
午後病院に行くと娘から聞きましたが、即ケイタイで旦那に電話していたのでした。
 

その他にも関係してお母さんで満足しているむねを伝得ていたのか、娘から肉体関係の御礼を言われたが、黙って聞いていただけでした。

 

その後に「あらーそうなの?」と返しました。
 

娘は退院までいて欲しい口ぶりでしたが、気ままは言えないと諦め涙目でした。
今日でお別れするがあなたは私の子だから何も泣く事はないのよ、解かるでしょう・・・その言葉を残し病院を後にする時は、後ろ髪を惹かれる思いをしたのは事実でした。
 

 

帰路で何時ものスーパーでお買い物して、娘婿の大好きなチキンの腿肉から上げと、ニギリ寿司を買い帰宅しました。
お風呂も用意して待っていると、6時過ぎには帰宅し普通より約2時間位早かったのです。
 

慌てておビール出すとひと口のみ風呂に入りました。

 

てくるとガウンをまとい、暖房の効いたダイニングのソファーで、喉を鳴らしながら飲み、「お母さん仕事の件は無事に治まりそうだが、俺のボーナスは多少減額されるかも解からないけど、決定したわけでも無いので成り行きだよ、あの日はお母さんの体のことが、頭から離れず困ってたんだ、心配をかけて悪かったよ・・・」
「そうだったの私にも責任かあるの」
「そんな事何もないよ、俺の気が動転していたんだから、お母さん今夜はサービスして欲しいな」
、「どんなサービスすれば良いのかしら?」
「決まってるじゃないお母さんの経験から、俺が喜ぶ行為をして欲しいよ、俺は動かずに寝ているから」
「頑張ってみるわ、最後の夜だから、もう少し頂くから注いでくださいよ」
「ハイハイ熟女のお母様」・・・娘婿もほろ酔い呂律が回らず、食べる物も半分残して目を閉じました。
 

その隙を見てお風呂に入りシャワーを浴びていると、全裸で半立ちをしてお風呂に入ってきましたの。
後ろから抱き付きオチンチンを御尻こすり付けているうちに、本立ちになり私は風呂の縁に手を突き、バックから挿入され数分しんどい目にあいましたが、射精したら離れてくれました。
 

 

狭い風呂の洗い場に横になり。
タワシ洗いをして欲しいとせがまれ、オマンコに石鹸をつけ行いましたが、広さの関係上上手く出来ませんでした。
 

次には浴槽に入り潜望鏡をして欲しいと言われ、オチンチンを水面に出させて咥えましたが、アルコールのせいか本立ちもせず、途中で断念しました。

 

自分も諦めたのか風呂から上がり、寝室に入っていましたが「お母さん今夜も此処で寝てください」と言われ後片付けして横に入りました。
 

見ているとオチンチンを弄って元気にしようと、手が動くのが感じられると、可哀想な気がしてお口と手で協力してあげると、今一ですが回復してきたので、毛布等を跳ね除けて跨いで、オチンチンを私が穴迄誘導し、腰を下すと苦労の甲斐あって何とか入りました。
ユックリですが腰を動かしていると本立ちの硬さになり、動いていると「止めてよ」と言われたので抜くと、今度は「アナルに入れたい」と言い、恥を忍んで仕方なく応じ、跨りオチンチンを肛門に宛がいますが、苦労の末挿入出来たのですが、私が上になり動くのは初めてなので、ただひたすらにユックリ動く程度です。
 

 

は快感も無く便意を感じる程度です、娘婿さんは気持良いの連発で、脚を伸ばして射精されたのです。
抜くと肛門から僅かの精液が垂れましたが、二人の陰部をティシュで拭き、パンティーは付けずパジャマを着て寝ました。
 

朝の4時前くらいでしょうか、トイレに起きた娘婿は私の下部を脱がせて、乗り掛かり愛撫なしに差し込まれ、腰を振り射精を済ませると、「おかあさんが来てくれたので助かったし、こんなに熟女が良いのかと思ったよ、有難うまた機会があればお願いします」と、独り言を言い寝てしまいました。

 

私は寝付かれずに早く起きて、帰り仕度の荷物をまとめ、娘婿と同時にアパートを出て、合鍵を渡して大阪駅に向かいました。
 

数年前までは里帰りお産が多くありましたが、最近は産婦人科医や小児科医が激減し、田舎では対応し下さるところは数少なく、遠方になるのが実情です。
その点都会では自分の好みの医院等に、お世話になれるので有難いですよね。
 

 

大きな病院を建てながら、医師不足の田舎は寂しい限りです。
これから後も期待をするのは無理でしょう・・・
 

倫理観崩壊w嫁と別れて嫁の母親と再婚するという偉業を成し遂げた男の告白がこちらですw

読了までの目安時間:約 5分

母交尾したのは、去年五月の連休の時だった。
義母60歳、義父63歳2人暮らし。
 

妻の実家に行った時に間違いが起きた。

 

倫理観崩壊w嫁と別れて嫁の母親と再婚するという偉業を成し遂げた男の告白がこちらですw(イメージイラスト1)

 

子供は娘2歳と妻のお腹の中にもう1人、その日は妻は同窓会のために外出中。
 

娘の世話の手伝いに、義母が来てくれていた。
そこで、俺は前からの妄想を実行してみることにした。
 

 

チャンスは今しかない。
子供を昼寝させていた時に、俺も義母の後ろからそっと抱きつくように添い寝をしてみる。
 

義母は「あらあら大きい赤ん坊ね」と言いつつ俺に身体を触らせている。

 

倫理観崩壊w嫁と別れて嫁の母親と再婚するという偉業を成し遂げた男の告白がこちらですw(イメージイラスト2)

 

がるそぶりはない。
 

「あの子、安定期はまだなんでしょ。溜まっているんじゃない?」はい、と後ろから返事をする。
 

 

「いいわよ、でも手だけで我慢してね」と言って義母は後ろに手を回し、チンポをしごいてくれた。
人の手はやっぱり格別だ。
 

すぐに出そうになり、そのまま義母の手の中に吐き出した。

 

「やっぱり、溜まっていたのねえ」義母の手に着いた精液をティシューペーパーで拭う俺。
 

すかさず、義母の手がまた俺のチンポをしごき出す。
「一回出した位で萎えないわよね」2回目はさっきより持ったが、溜まってた性欲はそうそう解消されるものじゃなかったみたいだ。
 

 

慢できず、今度はティシューペーパーに吐き出す。
「少しは楽になった?」はい、と返事をしたものの、まだ俺のチンポは元気なまま。
 

義母はが子供が寝たのを見計らい、俺の方に身体の向きを変えてきた。

 

元気な坊やね、と言いつつ俺のチンポをしゃぶる義母。
 

そのまま、ねっとりとした舌づかいで、口の中に3回目。
こうなったらこのまま義母に……と思ったところで、妻から帰るメールが入ってきた。
 

 

「はい、おしまい」と義母。
残念だが手と口でしてもらっただけでもいいか、とその日は諦めた。
 

翌日。

 

は友達に会うために出かけていった。
 

昨日と同じ、家の中には義母と子供。
娘に昼寝をさせた後、それまで普段のように接していた義母がビックリするような提案をしてきた。
 

 

「手だけでは満足しないよね。中で出さないって約束できる?」もちろん、二つ返事だ。
 

子供が寝てる隣で義母はパンティーだけを脱いで、脚を開いてきた。

 

「早く入れなさい」すごい光景だ。
 

俺も下を脱ぎ覆いかぶさる。
義母は目を硬く閉じている。
 

 

のチンポが、念願だった義母のおまんこに入っていく。
穴の中、肉襞をこじ開ける様に奥に突き進み、奥の奥まで入った。
 

と、義母の腰が下から突き上げて来る。

 

俺が突き義母が下から腰を振る、と意外と息が合う。
 

少し緩い感じがするがそのふわふわした感じが何とも言えずいい。
そのうち、がっちり足を絡めてくる義母。
 

 

何ともいやらしくて、興奮が止まらない。
あまりに気持ち良くて、抜くこともできず、そのまま義母の中に吐き出してしまった。
 

それから、義母は月1回のペースで家に遊びに来てくれるようになった。

 

2人目の子供が産まれてからも、赤ん坊の世話をしに来てくれた時には、妻の目を盗みつつ義母に甘えさせてもらい、そのたびにヤリまくった。
 

ある日のこと。
「赤ちゃんできちゃった。産もうかな?」妊娠という言葉にパニックになり俺の顔がさっと青ざめるのが自分でもわかった。
 

 

「嘘よ!もう60歳のお婆ちゃんで閉経してるわよ!でも、知ってる?娘も浮気しているみたいなの」それで調べると妻は本当に浮気していて・・色々と修羅場になりましたが俺は妻と離婚して、義母を連れて家を出た。
やがて、義母と二人、ひっそりと田舎暮らしをしている。
 

 

欲求不満で娘の旦那の肉棒に溺れる義母の秘密の情事

読了までの目安時間:約 2分

私は専業主婦で48歳になりました。
1年前に一人娘である幸恵(25歳)が結婚したのですが、同居して1ヵ月位経った頃から娘の旦那(28歳)と肉体関係になってしまいました。
 

私の主人は4年前に他界しており、一応、私も女ですから寂しい夜もあり、体が欲しがる時もあります。
自然と手でアソコを触って欲求不満を解消してました。
 

昼間は娘も会社へ行っており家には私一人ですので、誰に遠慮なしにする事が出来ました。
その日もいつもの様にリビングでしていました。
 

色々妄想しながら夢中でした。
かなり声も出ていたと思います。
 

体勢を変えようと思いふと見上げた時、娘の旦那がそこに立ってました。
それだけならまだしも、勃起してる性器を擦っているではありませんか。
 

いつから居たのか見てたのか気がつきませんでした。
私はどうしたらいいのか頭が真っ白になり、身動きすら出来ませんでした。
 

娘の旦那は私に近寄り「お母さん久し振りでしょ」と言うと仰向けにされました。
その瞬間に『犯されてしまう』・・・そう頭を過ぎりました。
 

体を押さえつけられ股の間に入ってくると、硬く太い物を私のアソコへ一気に押し込んできて動き出しました。
久し振りに入れた男性の性器で私は女になってました。
 

恥かしいくらい濡れてた筈です。
気が遠くなりながらも快楽を味わっていました。
 

激しく突かれたかと思うとドクドクと脈打つのを感じ、体が熱くなりました。
娘の旦那は私に精子を入れてきました。
 

そして「いつでも相手するから」と言い残し、また仕事に戻って行きました。
今は彼が外回りの時やお昼は、極力家でご飯を食べるようにしてもらってます。
 

娘に知れたらと思うと怖くなりますが止められません。

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