告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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いいトシしてうちに居候してた叔父さん、殊勝にもマッサージしてくれたんだけど、やっぱり下心ありありで…。気を抜いたら、おまたに指が入ってきていました

読了までの目安時間:約 6分

生忘れられない体験です。
 

いいトシしてうちに居候してた叔父さん、殊勝にもマッサージしてくれたんだけど、やっぱり下心ありありで…。気を抜いたら、おまたに指が入ってきていました(イメージ画像1)

 
2年くらい前、1週間私の叔父が家に居候してた時の話です。
 

 
その日、私が仕事から帰ると叔父は飲んでいて「優子、時給やるから肩揉んでくれ」と言ってきたんで、「昨日してあげたでしょ、私のしてよー」って感じで私の足をマッサージをしてもらったんです。
 

いいトシしてうちに居候してた叔父さん、殊勝にもマッサージしてくれたんだけど、やっぱり下心ありありで…。気を抜いたら、おまたに指が入ってきていました(イメージ画像2)

 
でも、叔父さんの揉み方が下手で「効かないよー」って言ったら「優子がジーパン穿いてるからだ」と言われました。
 

 
本当に足がパンパンな状態だったので、ミニに穿き替えて叔父の所に行ったら「おお!!本気出すぞ」って感じで何か言ってました。

 

お母さんは、そんな私達のやり取りを見て笑って台所の方に行きました。
 

 
うつ伏せになってマッサージが始まると、やっぱ素肌では全然気持ち良さが違い、叔父が何か下ネタ言ってるのとか無視して、その気持ち良さに浸ってました。
 
叔父は太ももを摩ったりしますが、その手の熱さも気持ち良かったです。
 

 
「気持ち良いか?」とか聞かれ、無視してると「寝ちゃったか優子?寝ちゃったか?」と言いつつ足を広げられ、パンツに手が掛かり、私はビックリし過ぎて寝たふりをしてしまいました。
 
すると、あれよあれよという間にパンツを取られてしまいました。
 

 

叔父は私の不安を他所に、何故かまたマッサージを始めました。
 
叔父にアソコを見られていると思うと凄く感じてしまい、内腿に指圧されたらクッション越しに声を抑えるのがやっとで、当然アソコはグショグショです。
 

 
後ろで「優子~」て聞こえた瞬間指がズブっと入ってきて、アソコをピチャピチャ。
 
お母さんに聞こえちゃうよーと思いながら声を我慢してると、絨毯と体の間に腕を入れてきて、(アソコの方からお腹辺りに腕を縦に)「起きるなよー、起きるなよー」とか囁いてました。
 

 
寝てたら起きるし、起きてるに決まってるじゃんこの酔っ払い!とか思ってたら、お腹を押し上げ腕を上げてきます。

 

えッ!?待ってー待ってー!!と思ってると、私はそのままクッションに顔を埋めてお尻を上げているので、バックの形になってしまいました。
 

 
これはマズイよー思ってるとアソコに舌の感触が……。
 
その瞬間、叔父の舌がアソコの毛を掻き分ける様にして入ってきました。
 

 
私は興奮と気持ちよさで我慢できずに「うぅ……、ん」と声を漏らしてしまいました。
 
すると叔父はビクっとしてアソコから顔を離し、「優子?」と聞いてきたのですが、正直言うとすっかり気持ちよくなってしまっていたので、そのままクッションに顔を埋めて寝たふりを続けてしまいました。
 

 

父はしばらく私の様子を伺っていたようですが、また少しずつ内腿の辺りを撫でてきました。
 
そして「ちょっとだけだからな」と小さい声で言って、カチャカチャとベルトを外す音が聞こえたかと思うと、叔父がアソコに固くなったものを押し付けてきてきました。
 

 
さすがにそこまでやると思ってなかったので、『えっ!?お母さん台所だよまずいよー!!』と思ったんですが、もうどうする事も出来ませんでした。
 
叔父のモノがグッと奥深くまで入ってきて、ゆっくりを動かされると私は我慢しきれずに「んふぅ」というカンジに鼻から声が漏れてしまいまい、叔父はそれを聞いて更に興奮したのかさらに動きを早くしてきます。
 

 
私はこの有り得ない状況も相まって、あまりの気持ちよさに気を失いそうになりながらも、お母さんに声が聞こえないように抑えるので大変でした。

 

叔父の動きは私が今まで付き合ってきた男の人とは違って、前後に動かすというよりクリトリスに擦り付けてくるような感じでとてもいやらしいカンジでした。
 

 
間もなくして叔父は私のアソコの中でイッてしまいました。
 
叔父の精子がとても熱かったのを覚えています。
 

 
さすがに中出しはヤバイとは思ったのですが、気持ちよさと寝たふりをしてるというので(よく考えればこんな状況で寝続けてるはずもないのですが)ジッとしたまま横になり続けました。
 
叔父はそっと私にパンツをまた穿かせると、「優子ー寝ちゃだめだろー」なんて白々しく声を掛けて私を起こしました。
 

 

こんな事されて寝てるわけねーだろ!と思いつつも、起きるフリをしようとしたその時に、お母さんが「ご飯出来たわよー」と言いながら居間に入ってきました。
 
ヤバイ!声が聞こえてたかも!とかなり焦りましたが、どうやらお母さんにはバレていなかったようです。
 

 
恐らく叔父もビックリしていたと思います。
 
結局、叔父とはその後すぐに家を出ていき、それ以来会っていません。
 

 

主人の弟くん、まだ童貞なんですって…。エッチな人妻の私、相互オナニーでアオった後に意気揚々と筆おろし

読了までの目安時間:約 19分

人は、28歳の九州出身で男ばかりの3人兄弟です。
 

主人の弟くん、まだ童貞なんですって…。エッチな人妻の私、相互オナニーでアオった後に意気揚々と筆おろし(イメージ画像1)

 
去年の冬、主人の一番下の弟18歳が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。
 

 
弟は、主人よりハンサムで格好もよかったけど、私24歳も、結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
 

主人の弟くん、まだ童貞なんですって…。エッチな人妻の私、相互オナニーでアオった後に意気揚々と筆おろし(イメージ画像2)

 
何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。
 

 
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に1週間の出張をすることになりました。

 

夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。
『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。
 

 
私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、夕方彼の部屋に入って行きました。
 
いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
 

 
ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。

 

彼は、なんとオナニーの真っ最中だったのです。
 

 
私は主人のオナニーすら見たことないのに。
 
私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。
 

 
居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。
 
「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
 

 

この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。
 
まだ第一志望が終わったとはいえ、第2志望の大学の受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない、自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。
 

 
でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。
 
自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。
 

 
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。

 

「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
彼「いえ…」やっぱり重苦しい雰囲気…私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、彼は無言。
 

 
考えてみると当たり前です。
 
しているだけなのと他人にモロに見られてしまうのは全然違いますから。
 

 
さらに気まずい雰囲気…「どうしよう~?」と思って、「私、気にしてないから」と言うと、「でも、見られた方は気になる…」と言います。
 
それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
 

 

予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
 
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。
 

 
すると、彼は、「見せて」と言います。
 
「見られたんだから、見せてもらわないと対等な気分になれない。」と言うのです。
 

 

勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。
 
気まずい雰囲気でさらに重苦しい空気が・・・うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。
 

 
これからまだ第2志望のオ大学受験もあるのに。
 
「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「ウン!」と言いました。
 

 
私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、スカートの下のパンティだけを下ろしました。

 

自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。
 

 
私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。
 
「こっちを向いてもいいよ」彼がこっちを向きました。
 

 
「下の方に回って見ちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れました。
 
彼は、横から私を食い入るように見つめています。
 

 

は、人前でオナニーをしたことなんかありません。
 
勿論、夫の前でも…。
 

 
「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。
 
私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
 

 
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

 

私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
 

 
彼の吐息が荒くなってくるのがわかると、なんとなく恥じらいが薄れて来て、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。
 
すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
 

 
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。
 
彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。
 

 

しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
 
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。
 

 
彼は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。
 
「あぁ…ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。
 

 
不思議な快感で全身が包まれているようでした。

 

「舐めてもいい?」彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。
 

 
彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
 
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。
 

 
なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。
 
「キスして…」私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。
 

 

は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。
 
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。
 

 
「ユウジ君、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
 
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。
 

 
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、発射してしまいました。

 

「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
 

 
主人のでも飲んだことがないのに…。
 
「スッキリした?」私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。
 

 
「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。
 

 

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」彼は言いました。
 

 
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
 
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。
 

 
お風呂に一緒に入って、彼は私のDカップの乳房やあそこをさわったり、またお互いの体を洗いっこしている間、彼はとてもうれしそうに目がきらきらし、彼のものは天を向いてそそり立っていました。

 

今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。
 

 
お互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
 
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。
 

 
下の方に手を伸ばすと、さっき大量に出したばかりなのに、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
 
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。
 

 

こちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
 
彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。
 

 
「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」彼はとても恥ずかしそうに言いました。
 
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、やはり冷静になって、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。
 

 
彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

 

中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。
 

 
彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい…そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
 
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。
 

 
彼は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
 
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。
 

 

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
 
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。
 

 
「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。
 
彼が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。
 

 
私は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。

 

彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。
 

 
私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
 
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。
 

 
「き…気持ちイイ…?」腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、「ウン、すごく。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。
 

 

うとう、主人の弟と…」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
 
私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。
 

 
段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。
 
「イキ…そう」そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
 

 
「ゴメン…早かった?」彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

 

お互いに全裸のまま抱きあいながら、少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。
 

 
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。
 
「今度は、ちゃんと自分で入れたい」彼が言いました。
 

 
「上になりたいの?」と私。
 
「うん。」そう言って彼が覆い被さって来ました。
 

 

「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。
 
「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。
 

 
「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
 
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。
 

 
彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。

 

彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。
 

 
「あっ!あっ!あっ…あっ」私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
 
彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。
 

 
彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
 
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。
 

 

ーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。
 
「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
 

 
それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。
 
「義姉さん、イッたの?」彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。
 

 
そのまままたお互いに全裸のまま抱きあって、少し話をしていると、「義姉さん、またシテいい?」と言うので、「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

 

驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。
 

 
「いいよ、そのかわり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
 
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。
 

 
彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
 
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。
 

 

彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。
 
初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。
 

 
「イッて…イッてイイ?」彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
 
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。
 

 
結局、その晩彼は、11回も射精しました。

 

コンドームには9回も射精しました。
 

 
そのまま、彼と全裸のままベッドで朝まで過ごしました。
 
でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、朝おきると、彼も目を覚まし、朝立ちしたそれに私の手を導きました。
 

 
お互いに見つめあってキスをしていると、言葉は要りませんでした。
 
結局、朝立ちで1回、朝食前後にそれぞれ1回、昼飯前に1回と午前中4回もセックスしてしまい、その日だけで、夜まで16回もセックスしてしまいました。
 

 

んなに求められたのは主人との交際中もありませんでした。
 
1ダース3箱のコンドームを主人の出張中だけで使い切ってしまいました。
 

 
主人が出張から帰ってきても約束なんか守れるはずもなく、昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。
 
お昼ご飯を作っている時に、裸エプロンで台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。
 

 
だんだん彼も上手になってきて、セックスもクンニも私をいかせてくれるのです。

 

結局、彼は帰るまでにさらに3箱のコンドームを空にして帰りました。
 

 
でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。
 

育ての親である叔母と、16歳から30歳までずっと、男女の仲でした…。やっぱり生物学的に親子じゃないってことは、簡単にタガがはずれちゃうんですかねえ

読了までの目安時間:約 30分

は40歳の男性、冴えない中間管理職のオヤジです。
 

育ての親である叔母と、16歳から30歳までずっと、男女の仲でした…。やっぱり生物学的に親子じゃないってことは、簡単にタガがはずれちゃうんですかねえ(イメージ画像1)

 
私には産みの母がいません。
 

 
父の妹、私にとって叔母に当る女性が私の育ての母です。
 

育ての親である叔母と、16歳から30歳までずっと、男女の仲でした…。やっぱり生物学的に親子じゃないってことは、簡単にタガがはずれちゃうんですかねえ(イメージ画像2)

 
私と育ての母とは、私が16~30歳過ぎまでの15年間、男女の関係にありました。
 

 
私の母は、私を産んですぐに亡くなったそうです。

 

父が言うには、今なら医療ミスとして大騒ぎになるような亡くなり方だったとののことですが、当時は病院の権威が強く、今のように訴訟を起こす遺族などほとんどいなかったそうです。
 

 
当時父は24歳、とても一人で私を育てることなどできず、生まれたばかりの私を施設に預けようかどうか迷っていたそうです。
 
そんな親子を不憫に思った叔母が私の母親代わりになることを決めて、嫁にも行かずに父の実家に残ってくれました。
 

 
父の実家は酒屋を営んでおり、そこそこ繁盛していたので経済的に困ることはありませんでした。
 
私はその家で父、祖父母、そして育ての母である叔母に大切にされながら育ちました。
 

 

父は酒屋を継がずに会社勤めをしていました。
 
ある大手のメーカーに勤める忙しいサラリーマンで、出張も多く一緒に遊んでもらった思いではほとんどありません。
 

 
叔母は短大を出て保母さんをしていたそうですが、幼稚園で働き始めて2年で私を育てるために退職したそうです。
 
小学校までは何の悩みもなく順調に過ごしましたが、やはり厨学生くらいになると実の母親では無い叔母とよく衝突しました。
 

 
衝突する理由は大したことではなかったのですが、年頃だったのでしょうか、本当の母親でも無い叔母に心配されたりすることが鬱陶しく感じたり押し付けがましく感じて反発しました。

 

叔母に対する感情が変わったのは高校受験を控えた中3のときでした。
 

 
受験前のイライラから学校で喧嘩をしてしまい相手に軽い怪我をさせてしまいましたが、その時に必死になって私を庇ってくれたのが叔母で、そのおかげで大事に至らずに済み、それ以来叔母に反抗するのを止めました。
 
高校に入ると友人から叔母のことをよく聞かれるようになりました。
 

 
周りの友人の母親から比べれば叔母は5~6歳は若く、子どもの頃からずっと一緒に暮らしてきた私にはわかりませんでしたが、きれいな叔母さんと言うことで友人の間で人気者になりました。
 
私が叔母を一人の女性として見るようになったのもこの頃からです。
 

 

の秋のことでした。
 
父が転勤することになり、年老いた祖父母と叔母と私の4人で生活することになったのです。
 

 
父は体育会系のオヤジで何かと厳しかったので、私はこの転勤を歓迎しました。
 
父が赴任したあとはまさに快適な日々、祖父母は私にうるさいことは言わないし、叔母との「親子関係」もとりあえず上手く行ってました。
 

 
そんなある日、私が風呂に入るのに服を脱いで洗濯物を入れる箱に脱いだものをほうり込んでいると、叔母のパンティーが残っていました。

 

今から考えれば何で?と思うんですが、汚れたままのパンティーを手に入れて部屋に持って行きました。
 

 
当時はよくわかりませんでしたが、今から思えばかなり高価なパンティーでスベスベしたシルクのかなり浅いもので、ピンクの無地に縁取りの付いたオシャレな感じのものでした。
 
ちょうど股間の部分が2重になっており、内側の白い生地でできた部分に尿ジミが薄っすらとついていました。
 

 
普通ならばそんなものは汚いと感じるはずなんですが、この時は女性への興味が優り汚いなどとは感じませんでした。
 
汚れた部分を触ったり嗅いだりするとそこからはツーンとした異臭がするのに、嫌な気分になるどころか今までに感じたことが無いような興奮に襲われて、私のペニスはカチンカチンになっていました。
 

 

その時でした。
 
慌てた様子の足音が私の部屋の前で止まるとドアがいきなり開いて「下着が1枚無いんだけど知らない?」と言いながら叔母が入ってきました。
 

 
私は手に持っていたパンティーを慌てて隠しまいましたが間に合いませんでした。
 
叔母は私の手にあるものを確認するように真横にピタリと横に座ると「ねぇ、どうしてこんなことしたの?」と、それほど起こった感じの口調ではなく、優しく問いかけるように聞いてきました。
 

 
私は友達のことを言うのがなんとなく嫌だったので「女の人に興味があったから、つい・・出来心で」とあやふやな返事をしてしまいました。

 

叔母にしてみれば、我が子同然に育ててきた私がまさか自分の下着を盗むなんて思ってもいなかったようで口調とは逆に表情はひどく動揺していました。
 

 
私が手に持っていたパンティーを返すと、叔母は何も言わずに部屋から出て行きました。
 
そして、それからしばらくの間は叔母と顔を合わせるのも気まずくて、学校から帰宅してもすぐに出かけてしまうか部屋にこもることで、家の中でできるだけ叔母と会わないようにしました。
 

 
1ヶ月ほど経った頃でしょうか、日曜日の昼間、部屋でベッドに寝っ転がりながら音楽を聴いていると叔母が入ってきました。
 
私はヘッドフォンをつけて目を瞑っていたので叔母が入ってきたことにまったく気付かず、頭を触られて目を開けるとすぐ目の前に叔母が立っていたのですごく驚いたのを覚えています。
 

 

っ!?なっ・・なんだよ・・」私が跳ね起きるように体を起こしながら言うと、叔母は私の横に座って「どうして私を無視するの?口も聞いてくれないなんておかしいよ・・」と悲しそうな顔で言いました。
 
「やっぱり・・この前のこと?それなら私、もう怒ってないから」
「でも・・」と言葉を交わしたきり会話が途切れてしまいました。
 

 
なんとなく重たい空気でしたが少し落ち着いてくると叔母の体から香水か何かとても良い匂いがしているのに気がつきました。
 
「何かつけてるの?」私が聞くと、叔母は何のことだかわからなかったようで「えっ?つけてるって?」と不意を突かれたような顔になりました。
 

 
「いや、なんだか良い匂いがするから」
「あぁ・・ちょっとね・・」そして私から顔を逸らすように「ちょっと・・カーテン閉めて・・」と言いました。

 

私は何事かと思いましたが、叔母の言うとおりカーテンを閉めました。
 

 
すると叔母はすっと立ち上がり、私に背を向けるようにして着ている物を脱ぎ始めました。
 
「えっ!?・・あっ・・・」叔母の突然の行動に、私は激しく動揺して言葉が出ませんでした。
 

 
よくいう【目が点になる】と言う感じでしょうか、あっけに取られてしまい、ボーっと見ているのが精一杯でした。
 
叔母は身に着けていたものをすべて脱ぐと、胸と股間を手で隠しながら私の方を向きました。
 

 

そして再び私の隣に座ると「興味があるんでしょう・・だから、見てもいいよ・・」そう言って私のベッドに仰向けになりました。
 
私はただ呆然と叔母を眺めていましたが、なんだか目の焦点がなかなか合わない感覚でした。
 

 
「少しだけなら触っても良いわよ・・ちゃんときれいにしてきたから・・」
「きれいに?」
「うん・・シャワー浴びてきたから・・」叔母から漂っていた良い匂いはボディーソープの香りだったようです。
 
私は恐る恐る叔母の乳房に手を伸ばしました。
 

 
叔母は仰向けになり目をぎゅっと閉じたままじっとしていましたが、少し震えているようでした。

 

私は震える手で叔母の乳房を揉んだり、乳首をつまんでみたりしました。
 

 
「そっとね・・そっと優しく・・」私は触り始めると叔母はそう言ったあと、下唇をぎゅっと噛み締めて何かに耐えているようでした。
 
両方の乳房や乳首を触ったあと、叔母の肌の感触や温もりを確かめるように体中を撫で回しました。
 

 
その手がおへその下に達した時に、私は叔母に聞きました。
 
「下も・・見て良いの?・・」
「えっ?・・う・・うん」叔母はゆっくりと脚を開きました。
 

 

は開いた脚と脚の間に頭を突っ込むような姿勢になって叔母のアソコに見入りました。
 
そして中がどうなってるのか見たくて閉じている割目を指で開きました。
 

 
「あぁ・・ダメ・・そこは触らないで・・」叔母は体をビクッとさせて言いましたが、私は返事もせずに触り続けました。
 
本やビデオで得た知識しかありませんでしたが、女性はクリトリスが感じると言うことだけは覚えていたので、クリトリスと思われるコリッとした突起を指先で触り続けました。
 

 
「ねぇ・・触っちゃダメだって・・・」叔母は私の手首を掴んで引き離そうとしましたが、続けているうちに手首を掴む力が緩み、かすれた声の混じった荒い息を吐き始めました。

 

私は中学の頃に彼女がいてキスをしたことはありましたがセックスをしたことは無く、小学校3年生くらいの時に一人で風呂に入るようになってから大人の女性の裸を生で見ることが無かったので、相手が母親同然の叔母だと言うのにすごく興奮しました。
 

 
叔母の様子を見ながら触り続けていると、少し粘り気のある汁が滲み出てきました。
 
「女性は感じると濡れてくる」知識だけはありましたが、実際どんなふうに濡れるのか?愛液ってどんなものなのか?と言うことはまったく知りませんでした。
 

 
「中華丼の餡みたいな感じの汁が出てきたけどこれがそうなのかな?」と、指についた叔母の愛液を半信半疑で見ていました。
 
私はクリトリスを触るのを止めて、愛液がどこから出て来ているのか見ようと叔母のアソコを広げてみました。
 

 

その時に気付いたのですが、最初はぴったりと閉じていたはずなのにこの時は指で広げる前に縁がめくれ上がったようになっていました。
 
私は汁が溢れている穴をすぐに見つけて思わず人差指を入れました。
 

 
「ああぁぁっ・・・ダメ・・」指が入った瞬間、叔母は体をビクッとさせて言いました。
 
叔母の中は生暖かく、ヌルヌルしたものが纏わりついてくるかんじでした。
 

 
私は指を抜差しするように動かしてみました。

 

ヌチャッヌチャッというなんとも卑猥な音と、叔母が漏らす喘ぎ声が部屋に響きました。
 

 
「あぁ・・もうダメッ!」叔母はたまらないといった感じの声を上げるとくるりと体を捻ってうつ伏せになりました。
 
私の指は抜け出ましたが、叔母の愛液に塗れてヌラヌラと光っていました。
 

 
叔母は体全体で息をしながらうつ伏せになったまま動きませんでした。
 
「大丈夫?・・」
「う・・うん・・」叔母は返事をしながら体を起こしてこちらを向きました。
 

 

れで・・納得できたでしょう?・・」叔母は恥ずかしそうな、でもぞっとするほど妖艶な雰囲気を醸し出して私に言いました。
 
叔母の表情を見た瞬間、私はキレました。
 

 
キレて叔母に抱きつき、そのままベッドに押し倒してしまいました。
 
叔母は慌てて私と突き放そうともがきましたが、私は叔母を押さえつけて離しませんでした。
 

 
そして叔母を落ち着かせようと優しくキスしようと思いましたが、嫌がって背けようとするので顔を押さえつけて無理矢理キスをしました。

 

厨学生の頃にキスだけは経験があったのですが、その時よりももっといやらしい、まるでAV男優のようなキスをしました。
 

 
叔母は口を閉じて拒もうとしましたが、無理矢理こじ開けて舌を入れました。
 
最初のうちは抵抗していた叔母も、私がキスを繰り返しているうちにその力は弱くなっていきました。
 

 
私はそのまま叔母の小さめのおっぱいにむしゃぶりつきました。
 
その時の私は飢えた野良犬、相手が叔母とか誰だとかはどうでもよく、目の前に全裸の女性がいるから欲情して見境なく飛びついていっただけでした。
 

 

乳首に吸い付きながら股間に手を伸ばして荒っぽい手付きで触りまくりました。
 
少し前まで触っていた時のままヌルヌルしていましたが、触り方も力加減も何もわからないでただ激しく指を動かしたのでもしかしたら叔母はそうとう痛かったのかも知れません。
 

 
私はエロマンガで読んだように乳首を舐めたり吸ったりしたあと、今度は叔母の脚を強引に広げさせて顔を埋めるようにしました。
 
そして叔母のアソコを必死に舐め回しました。
 

 
「あぁ・・ダメ・・汚いから止めてっ・・」叔母は今まで出したことも無いようななんとも表現のしようのない声を上げて体を振わせ始めました。

 

私は叔母が感じていることを確信しながら舐め続けました。
 

 
ヌルヌルしたしょっぱい汁が容赦なく口の中に入ってきましたが、叔母が言うみたいに汚いとか嫌だとはまったく思いませんでした。
 
そのうち叔母は絶叫してガクッとなりました。
 

 
私は無にが何だか判りませんでしたが、それでも舐めるのを止めませんでした。
 
すると叔母は声を震わせながら、やっとという感じで「わかったから・・わかったから・・とにかく一旦止めて・・ね・・お願いだから・・」と、ぞっとするような眼つきで私に言いました。
 

 

はなんとなくですが、これ以上はいけないのかな?と思い言われた通りに舐めるのを止めました。
 
「あんたも脱いで・・裸になりなさい・・」
「えっ?・・裸?・・」私は少し戸惑いましたが、言われた通りに着ている物を全部脱ぎました。
 

 
「ここに寝て・・」叔母は自分の横のスペースを手で軽く叩いていいました。
 
「うん・・」私は痛いほど勃起したペニスを隠しながら仰向けになりました。
 

 
「本当は・・こんなこといけないんだからね・・」叔母はそう言いながら手でペニスをやさしくしごき始めました。

 

「うっ!・・・」よく【三こすり半】なんて言いますが、この時の私はまさにそんな感じで射精してしまいました。
 

 
叔母は私が撒き散らしたものをきれいに拭き取ってくれました。
 
「このことは絶対に言っちゃだめよ・・」叔母は身繕いをして私の部屋から出て行きました。
 

 
男は誰でも射精したあと急に冷静になるものですが、私も叔母に対して何と言うことをしたんだろうと言う後悔に似た気持ちが湧いてきました。
 
が、一方ではもしかしたら叔母はセックスをさせてくれるんじゃないか?と言う期待も湧いてきました。
 

 

あの時だって叔母のほうから裸を見せに来たんだからきっとさせてくれるに違いないと言う期待のほうが後悔よりもはるかに強いものでした。
 
それからと言うもの、私は叔母と二人きりになることがあるたびに何とかしようと思いましたが、やはりことがことだけに簡単にはいきませんでした。
 

 
と言うよりも叔母から誘ってくれるのを勘違いもはなはだしい期待をして、自分からは何もできなかったと言うのが実際のところでした。
 
やっぱり自分から行動しないとダメか、そう思いましたがチャンスがなかなか来ません。
 

 
そこで思いついたのが、休日に祖父母が出かけたときに仮病を使うことでした。

 

そうすれば、叔母は嫌でも私の部屋に来て寝ている私の世話をしなければならないからです。
 

 
私の祖父母は店が休みの日曜日は、よく二人で趣味の山歩きに出かけていましたのでその時がチャンスでした。
 
そして、思いついてから半月ほど経った日曜日にチャンスが来ました。
 

 
その日祖父母は山菜採りに行くと言って、朝早くから車で出かけて行きました。
 
こうなると二人は夜8時頃過ぎまで帰ってきません。
 

 

はわざと具合悪そうなフリをしてベッドで寝たまま叔母が様子を見に来るのを待ちました。
 
普段なら日曜日でも9時前には起きて朝食を食べているのに、その朝は10時過ぎまで部屋から出ませんでした。
 

 
案の定叔母が様子を見に来ました。
 
「寝てるの?」
「うん・・何だか調子悪くて・・」
「調子悪いって・・風邪?大丈夫?・・」叔母がベッドサイドに膝を付きながら私の顔を覗き込んできました。
 

 
私は行動を起こす前に心臓がバクバク言い始めましたが、ここでビビって止めたらせっかくの計画も水の泡です。

 

私は叔母の頭にヘッドロックをかけるように腕を回して押さえ込み、そのままベッドに引きずり込もうとしました。
 

 
叔母は抵抗する間もなく私の上に覆い被さるような形でベッドに飛び込んできました。
 
私はすかさず叔母と入れ替わって上に乗っかりながら逃げられないように押さえつけました。
 

 
私は叔母が激しく抵抗するものと思っていましたが、この時は何故かほとんど抵抗しませんでした。
 
そして私がキスしようとしても前の時は顔を背けて嫌がったのに、この時には私に向かって唇を差し出すような素振りさえ見せました。
 

 

私は夢中でキスをしました。
 
前の時と同じように舌を入れて叔母の口の中を舐め回すように動かしました。
 

 
すると、最初のうちはされるがままだった叔母が、自分から舌を動かして私の舌と絡め合うようにし始めました。
 
そのまま唇を求め合っているうちに、逆に叔母の舌が私の口の中に入ってきました。
 

 
私はそれを強く吸ってしゃぶったりしました。

 

私の興奮は絶頂でした。
 

 
唇を離して叔母の着ていたものを脱がそうとした時です。
 
「わかった・・わかったからそんなに乱暴にしないで・・」叔母が私の目を見ながら言いました。
 

 
私はついつい無理矢理脱がそうとしていたようです。
 
叔母に言われた私は、先ず自分が全裸になりました。
 

 

して叔母の着ている物を一枚一枚丁寧に脱がしました。
 
ここまでは落ち着いて冷静でしたが、やはり全裸の女性を目の前にすると、もう冷静ではいられませんでした。
 

 
私は叔母に覆い被さりながら小ぶりの乳房にしゃぶりつきました。
 
そして夢中になって乳首を吸ったり舐めたりしました。
 

 
前回同様女性経験のない私はどうすれば良いのかわからなくて、とにかく叔母の体中にキスしたり舐めたりしました。

 

叔母は目を瞑ったままじっと我慢しているようで、私が見ても感じているのか嫌なのかよくわかりませんでした。
 

 
今から思えば、この頃はただガツガツとしていただけで頃合とか加減がわからなかったから、ずいぶん長い時間叔母の体を舐め回して、唇や舌先が痛くなるほどでした。
 
「気持ち良いけど・・これ以上されたら痛くなっちゃう・・・」いつまでもアソコを舐め回していた私に叔母もさすがに辛くなってきたのか、私にもう止めるようにやんわりと言いました。
 

 
愛撫を止めたのはいいけどそのあとどうして良いのかわからなくてじっとしていると、叔母が抱きついてきました。
 
そして私を押し倒すように仰向けにすると私が叔母にしたことと同じようなことをしてくれました。
 

 

私はくすぐったさと快感の混じった感覚で全身に鳥肌が立ちました。
 
「あっ!・・」叔母が私のペニスをいきなり咥えこみました。
 

 
私は、まさか叔母がそんなことをしてくれるとは思ってもいませんでした。
 
それはすごい快感、今にも叔母の口の中で暴発しそうなのを歯を食いしばって耐えました。
 

 
今思えば、叔母は22の時に私の面倒を見始めて以来男と付き合うこともなくずっと家にいたわけですからこういうことが上手な訳じゃなかったんですが、それでも当時の自分の手しか知らなかった私にはすごい快感でした。

 

「良いよ・・出しても・・」叔母はそう言ってくれましたが、私はなんだか悪い気がして他のことを考えたりしながら必死に耐えました。
 

 
でも結局最後は我慢しきれずに叔母の口の中に思い切り射精してしまいました。
 
叔母は口の中にたまった精液をティッシュに吐き出したあと、私のペニスをきれいに拭いて裸のままうがいをしに行きました。
 

 
しばらくして部屋に戻ってきた叔母は服を着ることもなく私のベッドにゴロンと横になりました。
 
私はそんな叔母としばらくの間、何の脈絡のない会話を交わしていましたが、言葉を交わしながら体を触ったりキスしたりているうちに早くも興奮してビンビンに勃起してきました。
 

 

はとにかくセックスしたい、女性のアソコにペニスを挿入してみたいという一心で叔母の体に覆い被さっていきました。
 
「あぁん・・もう・・欲張りなんだから・・」叔母はそんな声を出して私に身を任せてくれました。
 

 
そして私が勃起したペニスをどこに入れたら良いのかわからずに迷っていると、叔母がペニスの根っこを掴んで導いてくれました。
 
「入った!?」初めて挿入した感じ、それは普段自分で握ってするときよりも緩くて、でもなんともいえない温かみとヌルヌル感が私を感じさせました。
 

 
私は無我夢中で腰を振りました。

 

初めてなのに、装入した途端に自然に腰を振ってしまうと言うのが動物の牡の本能なんでしょうか、とにかく必死で腰を振り続けました。
 

 
叔母はその間中私の背中に手を回して短い喘ぎ声を上げていました。
 
私はもっと気持ちよくなりたくて叔母のアソコの中のザラザラしたところにペニスを擦りつける様にしました。
 

 
すると叔母の上げる喘ぎ声も大きく長いものに変わっていきました。
 
そして、興奮した叔母に驚くほど激しいキスをされた瞬間、中に入れたまま射精してしまいました。
 

 

射精したあと、私はまるで長距離を走ったあとのように汗びっしょりではぁはぁ言いながら叔母の上に乗っかったままぐったりしていました。
 
叔母はそんな私を下から抱きしめながら、そっと耳元で「良かったよ・・」と言ってキスくれました。
 

 
その日は祖父母が外出先から帰ってくる少し前まで叔母と二人、私の部屋で裸のまま同じようなことを繰り返しながら過ごしました。
 
その日を境に叔母の私にする態度ががらり変わりました。
 

 
それまでは、言葉遣いも割とぶっきらぼうな感じで歳の離れた弟のように私のことを扱っていましたが、なんだか妙に女っぽい感じになり、すごく優しく接するようになりました。

 

もちろん祖父母の目を盗んではセックスすることもたびたびありました。
 

 
私が18になったときでした。
 
祖父母が手狭になった酒屋をコンビニに模様替えするということになり、それまで店舗の奥と2階で生活していた建物を4階建てに建て直して1階は店舗と冷蔵倉庫に2階は事務所と倉庫にして、3、4階をマンションっぽいアパートにしました。
 

 
2DKの間取りだったので、祖父母と私と叔母の2人ずつ別世帯で生活するようになりました。
 
そうなると、もう誰の目も憚る必要がないので、私と叔母はセックスに関して言えば新婚夫婦のような生活を送るようになりました。
 

 

直に言うと、私には叔母のことを女性として愛しているとか独占したい言う気持ちはほとんど無くただただセックスがしたいだけ、私がしたいときにいつでもさせてくれる相手なら誰でも良かったんです。
 
でも叔母は違ったようで、アパートで二人きりの生活が始まっからは私を溺愛しました。
 

 
優しく、そして裏ビデオやエロ雑誌で見聞きするようなことを毎晩のようにしてくれるのは良いのですが、半面私の交友関係にまで干渉するようになり、女子の話をしたりすると嫉妬して不機嫌になったりもしました。
 
私もちょくちょく叔母の目を盗んで同年代の女の子をつまみ食いしましたが、20代後半までのセックスの相手としては叔母をメインにせざるを得ませんでした。
 

 
今から思えば、叔母は叔母で私に飽きられたり嫌われたりしないようにかなり努力をしていたと思います。

 

趣味や好みも私に合わせ、着る物や化粧、若さを保つためのエクササイズ、そして何よりも私との夜のためのテクニックなど、すごく頑張っていたと思います。
 

 
私が16、叔母が38の頃からの約15年間もそんな生活が続きました。
 
男の10~30代、女の40代といえばやりたい盛り、大学~社会人になってからも二人の間の営みのペースは変わりませんでした。
 

 
しかし、叔母が50を過ぎて更年期を迎えた頃から床を共にする回数が極端に減りました。
 
それまでは2日に1回以上のペースでセックスしていましたが、それが3日に1回、週に1回、そして2週に1回と月日を追うごとにどんどん減っていきました。
 

 

叔母は見た目だけで言えば40代前半、とても50を過ぎているようには見えないほど自分を磨いていましたが、生理があがってしまったのがショックだったのか、体に変調をきたしたのか、それまでのように求めてくることも無くなり、私の求めにもなかなか応じてくれなくなってしまいました。
 
そうなると私は溜まった欲求のはけ口を他に求めるしかなくなりますが、それを口にするとその時だけは叔母も求めに応じて以前と変わらないか、逆に激しいほどのセックスを楽しませてくれました。
 

 
でも、それも半年ほどの間だけ、セックスの最中に叔母を見ると若かった私とのセックスはもしかしたら苦痛ではないのか?と感じさせるような表情を浮かべるようになりました。
 
そして祖父の具合が悪くなり介護が必要になると、叔母は私の元から離れて祖父の介護とコンビニの仕事をするようになりました。
 

 
「もう私たちはおしまい・・いつまでもこんなお婆さんを相手にしていないで早く歳相応の相手を見つけて結婚しなさい」叔母は私にそう言うと、その後一切私とセックスすることを拒みました。

 

その後私は会社にいた女性と結婚し普通の家庭を築き、叔母は定年で実家に戻った父と二人でコンビニ経営と祖父の介護で忙しくしていますが、時々実家に遊びに行って叔母に会うと当時のことを懐かしく思い出します。
 

 

叔父のお葬式の日、未亡人となった叔母と…。黒い喪服の裾をめくって白い脛が露わになった時、僕の理性が飛んだ

読了までの目安時間:約 7分

う4年前のことです。
 

叔父のお葬式の日、未亡人となった叔母と…。黒い喪服の裾をめくって白い脛が露わになった時、僕の理性が飛んだ(イメージ画像1)

 
東京の大学に進学が決まり、田舎から出てきた当初は右往左往している僕を親戚の叔父さん夫婦がいろいろ面倒を見てくれました。
 

 
叔父さん夫婦には子供がいない為、僕を息子のように可愛がってくれました。
 

叔父のお葬式の日、未亡人となった叔母と…。黒い喪服の裾をめくって白い脛が露わになった時、僕の理性が飛んだ(イメージ画像2)

 
ことあるごとに食事やお酒の相手に呼ばれて学業のこと、健康面のこと、恋愛のこと、就職のことなどいろいろと相談に乗ってもらったりもしていました。
 

 
東京にも慣れて就職活動とバイトで忙しくなってきたきとのことでした。

 

叔父さんに癌が発見され、お見舞いに行くたびにどんどん痩せていき半年余りで亡くなりました。
 

 
もちろん僕は悲しみに暮れている叔母さんに代わって、ほぼ徹夜で通夜、葬儀の準備をしました。
 
田舎から僕の両親と妹、久しぶりに会う親戚、叔父さんの会社の関係者、友人・知人と故人を偲びに参列者がきました。
 

 
そして通夜、葬儀、出棺とバタバタと過ぎて行きました。
 
僕は疲れも忘れて出棺まで段取りをして、ようやく叔母さんと叔父さん宅に戻ってきたときは深夜でした。
 

 

叔母さんと僕も疲れていましたが、ひとまず滞りなく葬儀を終らせたという感じで叔母さんと二人で叔父を偲んで飲みましょうとうことになりました。
 
気が付くとお互いかなり飲んで酔いしれました。
 

 
お酒が入ったせいか不謹慎にも叔母さんの喪服姿が妙に艶かしく、僕のスラックスの股間部分は大変な状態になりました。
 
叔母さんの喪服姿に僕の理性は失われた僕はいつしか叔母さんの肩を引寄せると酔いのせいも手伝ってか叔母さんにキスしていました。
 

 
叱られるかもと思ってたら、叔母さんも酔いのせいか眼がトロンとして色っぽくなり僕にしなだれてきました。

 

調子ずいた僕は叔母さんの喪服裾を託し上げて、太腿を指を這わせて反応を確かめてみました。
 

 
叔母さんは身を引くわけでもなく、特に抵抗もせず変わらず僕にしなだれかかってたので、そのまま指先はさらに奥へと進んで行きました。
 
すると既にパンティは濡れ始めていました。
 

 
そこを指で撫で刺激しながら、叔母さんの口の中に舌を入れると叔母さんも舌を絡めてきて濃厚なキスをしました。
 
そして少し強引に喪服の裾を腰までめくり上げると、喪服の黒とは対象的な純白のパンティが僕の理性を完全に吹き飛ばしてしまいました。
 

 

うここで拒否されてもあとには戻れません。
 
僕は叔母さんの股間に顔を埋めてパンティの上からクンニしましたが、もう堪らず叔母さんの腰を抱きかかえてパンティを脱がせると陰毛で覆われた中から赤黒い陰唇がパックリ口を開いて愛液を垂らしていました。
 

 
僕は堪らずそこに顔を埋めてジュルジュル音を立ててクンニしました。
 
すると叔母さんは『あぁ~ん、陽ちゃん、そんなこと…』と言いながらも顔を上気させ官能的な呻き声が洩れ、体を捩って感じ始めました。
 

 
その痴態に僕はもう我慢できず、ズボンを下ろしパンツを脱ぐと、痛いほど勃起して反り返ったチンチンを叔母さんの陰部に擦りつけました。

 

あまりにも濡れているのでそのままヌプッと入ってしまいそうでしたが、勃起したチンチンでクリトリスを何度も何度も擦り上げると叔母さんはとうとう自分から腰を動かして陰部を押し当ててきました。
 

 
するとちょうどタイミングよくスッポリと僕のチンチンが入ってしまいました。
 
叔母さんは大きな声で呻き、僕も叔母さんの中がとても生温かくてヌルヌルしててあまりも気持ちよさに声を出してしまいました。
 

 
そしてそのまま奥まで刺し込むと奥がキュと締り、そのままイッてしまいそうになりましたが、何とか持ちこたえてまたゆっくり引き抜き、またゆっくり刺し込むの繰り返しで…激しく突いてるわけではないのにあまりの気持ちよさに僕の方が先にイッてしまいました。
 
それもうっかり中に出してしまいました。
 

 

僕は『叔母さん、ごめんなさい。気持ちよくてうっかり中に出しちゃって…』と言いましたが、叔母さんは何も言わずに身を起こすと、僕のチンチンを口に含みフェラし出しました。
 

 
イッたばかりないのに叔母さんの柔らかい口の中でまたムクムクと大きくなると叔母さんは僕に寝るように言い、今度は叔母さんが騎上位の状態でチンチンを握りながら上に跨ってきました。
 
叔母さんはゆっくり腰を鎮めてチンチンが根元まで入ったと同時にものすごい速さで腰をグラインドさせてきました。
 

 
さっきよりは長持ちしましたが、あまりの気持ちよさにまた僕の方が先にイッてしまいました。

 

叔母さんが上に乗ったままだったのでまた中に出してしまいました。
 

 
叔母さんは僕の上から下りると喪服を着直してから、『陽ちゃん、ありがとう。夫とはとっくの昔にこんなことなくなってたから…。まだ私のこと女と見てくれるなんて…』と言いました。
 

 
僕は頷きながら、『叔母さん色っぽかったから我慢できなくなっちゃって…』と言いました。

 

の日以来、どうやら叔母さんに火を点けてしまったようで、叔母さんと会うたびにセックスするようになりました。
 

 
大学卒業してもしばらくこのような関係が続いていましたが、いつしか僕が仕事が忙しくなり、さらに彼女ができたことを伝えると叔母さんはもう会うことを拒んできて、とうとう叔母さんとの関係も終わってしまいました。
 

叔母さんとヤリたい気持ちが抑えきれなくて…卑怯だとは思ったけど夜這いをかけたら、意外にそのままおまんこを開いてくれたんです

読了までの目安時間:約 11分

めまして。
 

叔母さんとヤリたい気持ちが抑えきれなくて…卑怯だとは思ったけど夜這いをかけたら、意外にそのままおまんこを開いてくれたんです(イメージ画像1)

 
僕はもう21歳になる大学生で、就職を控えています。
 

 
今は、卒論で忙しいのですが、僕がまだ子供の頃に体験した話をします。
 

叔母さんとヤリたい気持ちが抑えきれなくて…卑怯だとは思ったけど夜這いをかけたら、意外にそのままおまんこを開いてくれたんです(イメージ画像2)

 
中3で受験をひかえていた頃、一生懸命に勉強をしていたのですが、やっぱり思春期だから、欲求もたまってくるし、同級生女子の体操服姿とか見ると、ムラムラくるんですね。
 

 
たまに勉強が手につかなくなるんで、夜になると、まずは、学校のことを思い出して、1人エッチをしてから勉強をすることが、特に秋ごろになると多くなりました。

 

でも、一度抜いたら、すごく勉強に集中できるんです。
 

 
そんな時、僕の父親は普段は単身赴任でいません。
 
母親も仕事をしてますが、公務員なので、夕方には帰ってくるのですが、年に1~2回くらい、出張でいないんです。
 

 
僕は1人っ子だから、母親がいない時は、母親の妹のおばさんが来てくれて、食事とか作ってくれるんです。
 
そして毎回のように泊まって、朝食の準備から学校に行くまでいてくれます。
 

 

けっこう翔学生のころから、たまにそういうことがあるんですが、叔母さんと言っても、母親と10ちょっと年が離れているから、けっこう若いんです。
 
と言っても、母親がもうすぐ60歳だから当時は40代後半だったんですが、結婚をしてないせいで、けっこう若く見えるんです。
 

 
でも翔学生のころは、野球とかしてて、そんなに気にとめているわけでなく、厨学生くらいになると、僕は帰宅部で毎日夕方には帰ってきてたんで、叔母さんといる時間がけっこう長いんです。
 
宿題とかを食事までに済ませていたんですが、理由は、思春期で、叔母さんのお風呂とかを覗き見するためなんです。
 

 
もちろん下着を見ますが、けっこうおっぱいもいい感じで大きくて、風呂からも下着姿であがってきたりするんで、何回も叔母さんを思い出して、1人エッチもしていたんです。

 

そんな時、思いもしない事を決行しようと思ったんです。
 

 
思春期で欲求を抑えることができない時って、誰でもあると思いますが、僕にもあって、勉強が手につかず、とにかくおっぱいだけでも触らせてもらおうと考えていたんです。
 
その日も叔母さんは泊まるのですが、叔母さんが寝ている座敷にそっと忍び込んだんです。
 

 
叔母さんはぐっすりと寝ています。
 
寝ている姿を見ただけで、僕の股間はすでに大きくなり始めています。
 

 

団を下を少しだけ覗くと、叔母さんのけっこうきれいな太ももが見えました。
 
少し触ってみると、叔母さんの体がピクンって動きました。
 

 
もしかして起きたのかな?と思いつつもパンティが見えたんで、そのまま手をパンティのアソコの部分を少しだけ触ってみました。
 
「う、ううん。」起きたかと思ったけど、まだ起きてません。
 

 

叔母さんのパンティの隙間から指を入れ、アソコを触ってみました。
 
(もうこのくらいから、僕の股間は噴火しそうになっていました。)とりあえず陰毛がけっこう生えてて、少しかきわけて、指を少しだけ、アソコに入れてみました。
 

 
すると、「きゃっ」叔母さんは起き上がり、僕の顔を見ました。
 
「えっ、拓ちゃん、何をしてるの?」
「いや、その・・・・・・」すごく気まずいと思い、立ち去ろうとしましたが、「ちょっと待ちなさい、こっちに来て」もうこれで、怒られると思い、正座をすると、「拓ちゃん、悪い子ね」
「ご、ごめん・・・・」
「いいのよ。年頃だもんね。」
「いや、そんなつもりじゃ・・・・」
「じゃあ、どんなつもりなの?」
「あ、あ、そ、その、う、うん、・・・・」訳のわからないことを言っていて、どうしていいかわからずにいると、「拓ちゃんのアソコ、大きくなってるんでしょ」
「いや、別に・・・・」
「見たらわかるわよ、そんなに前を膨らませて。」
「ばれちゃったかな~」
「拓ちゃん、触ってみたい?」急な質問に、「そんなつもりじゃ・・・」すると叔母さんは、パジャマのボタンをはずし、おっぱいを全開に見せてくれました。
 

 

さすがに叔母さんの生のおっぱいは見たことなかったからすごく驚いて、その場に固まってしまうと、「拓ちゃん、触ってみる?」叔母さんは、僕の手をとり、おっぱいに導いてくれました。
 
「どおなの、やわらかい?」
「う、うん」すると叔母さんは、僕の股間に手をのばし、パジャマの上から硬くなったペニスをゆっくりと揉み始めました。
 

 
「わあ、すごく硬いのね。厨学生とは思えないわ」
「あっ、ちょ、ちょっと、あっ、だめっ」
「どうしたの?最初に覗いてきたのは拓ちゃんよ」
「そうだけど・・・」叔母さんは僕に横に寝るように言った。
 

 
そしてゆっくりと僕のパジャマを脱がせ始めた。

 

パンツを脱がせた時、あまりの勃起力に、ピ~ンって、勃起したペニスが顔をだすと、そのまま手にとり、顔を近づけたと思うと、勃起したペニスにすごく生温かい感触が伝わってきた。
 

 
叔母さんの生温かい舌が、僕のいきり立ったペニスの亀頭を舐めまわすのがはっきりとわかる。
 
ねっとりとした感触と亀頭に巻きつくような舌の動き。
 

 
こんなに気持ちいいことがこの世の中にあるのかと思った。
 
「拓ちゃん、おいしいわ、すごいわよ」
「あ~、叔母さん、気持ちいいよ、すごいよ」
「初めてでしょ。もっと気持ちよくしてあげるわよ」叔母さんのフェラチオは、舌の動きが、ゆっくりしていたと思うと、急に亀頭を舌でたたくような動きとが、交互に繰り返される。
 

 

あ~、だめだよ、出そう、う、うううう・・・」次の瞬間、脳天を突くような経験のない快感が伝わってきた。
 
溜まっていた精子が叔母さんの口の中に広がる。
 

 
叔母さんの舌は、精子をきれいに舐めあげ、一滴ももらさずに口に含むと、僕の方を向いて、少し口を開けて、口の中いっぱいの精子を一気に飲み込んだ。
 
「おいしかったわ。若い子の精子は元気よく感じるわ」口の中で精子が暴れまわっている光景が頭に浮かび、最高の快感に浸りたかったが、少し笑いがこみ上げてきた。
 

 

叔母さんはティッシュで口を拭くと、「たくさん出たね。だいぶ溜まってたんでしょ?」
「う、うん・・・・」
「マスターベーションはしてないの?」
「いや、その・・・、まあね・・・」1人エッチしてるなんて口がさけても言えません。
 

 
言うと母親に叔母さんが話しそうだったからです。
 
少しお茶を飲んで休憩した。
 

 
その間、叔母さんのおっぱいが気になってしょうがなかった。

 

叔母さんはいろいろと話していたが、僕のペニスがだんだんと再び大きく膨らんでいくのを見ると、「あら、拓ちゃん、大きくなってるわよ」
「う、うん・・・・」
「じゃあ、今度は叔母さんを気持ちよくしてもらおうかしら」僕のペニスを握ると、また口に入れた。
 

 
そして、叔母さんは、片方の手で、自分のアソコを触り始め、フェラチオしながらも叔母さんの呼吸が荒くなっているのがわかった。
 
十分にペニスも回復し、完全勃起状態となった。
 

 
すると叔母さんは僕を仰向けにして、ペニスを握り、僕の上に乗ると、ゆっくりとアソコにペニスが吸い込まれていった。
 
「ああ~、ああああ~、すごいっ、硬いわ、こんなの初めてよ」叔母さんはすごく気持ちよさそうな表情をして、挿入される感触を体全体で感じているようだった。
 

 

「あっ、硬いわ、久しぶりで気持ちいいわ」
「すごく気持ちいい。叔母さん気持ちいいよ」
「私もよ。拓ちゃんもすごいわよ、私の動きに合わせて~」
「こうでいいの?」
「そう、そうよ、当たってるわ、ああっ、あああ~」僕は下からおっぱいを揉みあげると、叔母さんの体がピクンと反応し、乳首をクリクリすると、叔母さんの体はさらにピクンピクンと反応した。
 

 
「もっと揉んで~、もっとよ、むちゃくちゃにして~」思いっきりおっぱいを揉むというよりも掴む感じで力を入れ、上半身を起こして、乳首に吸いついた。
 
「拓ちゃん、うまいわ、もっと乳首を噛んで~、お願い~」
「叔母さんのおっぱい、おいしいよ」
「もっとよ、あああ~、だめっ、イキそうっ、ああああ~っ・・・・」叔母さんの喘ぎはすごくいやらしくて、喘ぎというよりも叫びといった感じだった。
 

 

と叔母さんは挿入したまま、そのまま後ろに倒れ込んだ。
 
叔母さんは、ペニスがピクンと反応すると、体もそれにあわせるように、ピクンと反応する。
 

 
「もう元気ね。将来はこれで女性を困らせるの?」
「それだけ女のもてれば、人生も楽しいかも・・・」
「男は女を幸せにしないといけないのよ。セックスもよ」そして僕は叔母さんを上に乗せたまま、腰をゆっくりと上下に動かした。
 

 

それから、バックから突いて、最後は正上位で、叔母さんのアソコに発射して果ててしまった。
 
それからは、月に2~3回くらい、こっそりと叔母さんとセックスをした。
 

 
もちろん叔母さんは生理は終わってるから、いつも中出し。
 
妊娠とか気にしないでいいから、思う存分にセックスができた。
 

 
しかし、その後遺症というのかはわかりませんが、その後に同世代の女性とつき合ったが、みんなセックスが下手で、叔母さんのテクが強烈だったこともあり、なかなか満足ができない。

 

そんな話を叔母さんにすると、うれしそうな顔をして、そういうことは男がちゃんと女を教育しなさい、そして、あなた好みの女にすればいいのよ、って言ってくれます。
 

 
しかし、思春期の強烈な性の経験は、いつのまにか、僕の性癖を熟女好みにしてしまっていました。
 

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