告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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娘の旦那が病気やって義母の私が看病してたら、体を拭いているうちに興奮したみたいでペニスが臨戦態勢に……

読了までの目安時間:約 18分

は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。
今は年齢の近いお友達の奥さんに、レズを教わり愉しんでいるのです。
昨年の11月とついだ娘も無事に出産し、初孫(女の子)見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜び勇んで京阪神のアパートに駆けつけましたの。

 

娘の旦那が病気やって義母の私が看病してたら、体を拭いているうちに興奮したみたいでペニスが臨戦態勢に……(イメージイラスト1)

 

予定は娘が退院するまでと決めて出かけました。
まずは病院に行き可愛い孫を見て安堵し、2年も妊娠しなかった娘を褒めたたえました。
嫁に出せば初孫の顔が見たいのは、親ばかな考えですが言葉で表現できません。
お手伝いする要件を娘に教わりアパートに帰りました。
可愛い娘婿さんのお世話ですが、朝夕の食事や掃除洗濯です。

 

自分の家でなく勝手気ままになりません。
最初の日は娘婿さんも休暇を取り、夕食は外食で済ませアパートに帰り、風呂に湯を入れてから二人お祝い名目で、缶ビールを頂きました。
私はアルコールに弱いのでほんのり酔った気分でした。
娘婿さんは「先に入るよ」と言い、着ている物を脱ぎブリーフ一枚になって、浴室に向かったのですが、その時に気が付いたのです。
既に勃起していたらしく、こんもりと山の様になっていたのが見えたのです。

 

娘の旦那が病気やって義母の私が看病してたら、体を拭いているうちに興奮したみたいでペニスが臨戦態勢に……(イメージイラスト2)

 

ご無沙汰のせいか厭らしい事を思い出し、手でオマンコを触ると既に濡れていたので、テレビを見ながらオナニーに耽っていると、知らぬ間に後ろに娘婿さんが、黙って立っていたのに驚き声も出ませんでした。
「お母さん綺麗ですよ!俺も当分ご無沙汰なので困っていたんだ、手で扱いて処理していたが、此れを見て限界だよ、お母さんが居るから立ったんだよ、お願いだから責任を取ってほしいな」私は二の句が出ませんでした。
本心から言っているのでしょうし、私も疼いていますから少し間を置き、「お風呂に入らせて・・・」と言い入浴して綺麗に流して、バスタオルを巻き覚悟をして、ソファーに戻ると缶ビール片手に、勃起したオチンチンを触っていました。
私は傍に座り覚悟を決めて、「娘には内緒にしてよ、こんなオバサンでも良いなら、好きな様にして下さい、娘の変わりが出来るなら嬉しいのよ」と誘ってしまいました。
その気になったのか、「お母さん咥えて欲しいですよ」と、注文を付けてブリーフを脱ぎ、いきり立った見事なチンチンを見せられると、我慢できず大きく口を開き咥えて頭を振りました。

 

人の竿より立派ですし硬く茎部の血管は浮き上がっています。
此れまで5?6人の男性と関係しましたが、若い男は初めてなのでウキウキ気分になり、ひたすら頭を振っていましたら、「お母さん今度はお返しをしますよ」と、キスから始まり耳からウナジ、そして子供の様に乳房を吸われ、揉み扱かれて揚句の果てはM字開脚にされて、オマンコと肛門を舐められ弄られ一度逝ってしまい、意識は朦朧としていまいました。
その後でバックからオマンコを押し広げる様に、娘婿さんのオチンチンがヌルヌルになったオマンコに押し込まれ、腰を激しく振られ数分だったと思いますが。
クリを弄られながらの運動に満足だったのか、声を出していたと事後に聞き顔を隠しました。
「お母さん最高だったよ」と言われ、「お手伝いが出来て私も嬉しいわ」と言い返し、お口で綺麗にお掃除をしてあげると、「お母さん叉お願いします」と頭を下げられたので、「良いわよ貴方のお手伝いに来たのだから」と答えたのです。

 

私はお風呂でシャワーして隣の部屋で床に就きましたが、眠る事が出来ず、時計を見るとまだ11時なので、隣の娘婿の部屋に再び足を運んでしまったの。
娘婿さんも興奮していたのか、パジャマ姿でベットで横になり、暖房をきかせてテレビを見ていましたが、突然の訪問者を歓迎して下さり、厭らしいエロビデヲをセットして、私の着ている物を取り去り、自分も全裸になると既に半立ちになっていました。
愛撫は程ほどにして硬さが増したオチンチンで、串刺しにされ正常位で一度出され、次にはアナルを弄られお尻で受け入れてしまいました。
私はアナル経験者なのでさほど痛みもなく挿入出来、直腸に娘婿さんの射精を受けたのです。
そのまま同じ床で一夜を過ごし、朝6時ごろにオマンコに出され、4回も体内に若い精液を受け入れ大満足でした。

 

朝食はトーストと牛乳と目玉焼きで我慢してもらい、機嫌良く出社して行きました。
娘が孫と退院するには普通でも、一週間はかかりますので、この様な事が毎日かと思えば、嬉しかなしながら不安にも思ったのでした。
娘に対する罪悪感が今にも思い出されるのです。
私は一年ぶりに一夜に4回の射精を受けたのですから、娘婿さんが出勤されてからは、朝食の後片付けを済ませると、昨夜の行為のせいなのか軽い疲れで、ソファーに横になると一寝入りしてしまいました。
午後は夕食のお買い物を兼ねて、病院に顔を出す予定にしていましたの。

 

11時前くらいでしょうか、娘婿さんから電話が入り、遅くなるから夕食は不要なので、お風呂だけ用意して欲しいとの事。
今夜は手料理を食べさせようと期待していたので、理由を聞くとか弱い声で「仕事でミスしたんだよ」と言い電話を切られました。
何事か解かりませんが気になります。
朝までに4回も絡みましたので、仕事中にその事を思い出し、ミスしたのではないかと不必要な事を思ったのです。
私も思い出しただけで左手はオマンコを触り、弄っているとジンワリと濡れてきたので、カーテンを閉じてソファーにもたれて、本格的にオナをしてしまいました。

 

昼はコーヒーだけにして病院の食堂で、軽くウドンを食べて孫の顔を見て、その後抱き上げましたが目をつむり、両手はコブシを動かしています。
娘には似ていない様に見えました。
余り大きくなかった娘の乳房も大きく見え、母乳も良く出るそうで安心したのです。
4人部屋ですから大きな声で話せないので、小声でヒソヒソとお産に付いて聞いたり、貴方を生んだ時は自宅に産婆さん(今では助産師)が来て取り出したことを聞かせると、黙って聞いていました。
帰ろうとした時に娘は小声で、「お母さん悪いけど旦那の心身の面倒も見てやって欲しいの、お願いだから・・・」驚きの言葉を聞き「どうゆう意味なの?解からないわ?」すると娘は「アチラの処理もお願いします、おかあさん」既に昨夜関係を済ませていましたが、知らぬ振りをして、「望むなら構わないけど」良かったわと娘が言いました。

 

帰る前に聞いたのですが、夫婦で話し合いをしていて、他人の女に手を出すと問題もあり、金銭も掛かるし、父母は不倫の体験者同士を知っていたので、安心して任せられると娘さんの作戦だったと言われ、胸をなでおろす事が内心出来ました。
病院を後にして近くのスーパーにより、好きな焼肉とお野菜を買い、早足でアパートに帰り自分だけの夕食を作り、お風呂も済ませおビールを頂き食事も済ませて横になりました。
昨夜の関係は娘の望んでいた事なので安堵でき、2時間も寝ていましたが目が覚めても未だ9時です。
今だに娘婿は帰宅しませんので、心配は高まるばかりでした。
床に就くわけにもいかずテレビを見ていると、10時過ぎに帰って来たのですが、少し酒臭い臭いがしたので「飲んできたのでしょう、お車に乗って出たのに」乗って帰っています。

 

お帰りと迎えましたが、その後にはオバサンらしく厳しい注意をしてしまいました。
「子供が生まれたばかりなのに今後は飲まないと約束しなさいと」黙って頷いてくれました。
何処で飲んだか解からないですが、事故なしに警察のお世話にならず帰って来れたのは幸いでした。
直に風呂に入らせて後で訳を聞くと、「お母さんには関係ないよ、黙って今夜も俺の相手をして欲しいんだ」
私は「訳を聞かないと受け入れませんよ」仕方なしかシブシブと話してくれたのです。
内容は電話で契約交渉時に金額を間違え、先方のお得意先の上司さん怒鳴られて、揚句の果てには上司も怒鳴られ、交渉がご破算になる話も出て、午後は緊急会議が持たれ、お詫びに社長以下スタッフ6名で、得意先に行く事になったそうです。

 

今の不景気の時代ですから、5000万円の取引は魅力があったのでしょうが、私にはわからない事でただ聞くだけでした。
「お母さん明日から3日間は出張して、相手社長の機嫌取りをしてゴルフ等、夜の接待までする様に」指示されたと言いました。
その関係で今夜も私を抱きたかったのでしょう。
一応訳を聞いたのですから、夫婦の部屋に入りお互い全てを脱ぎましたが、昨夜と違い半勃起で元気がありません。
精神的にショックを受けて居るので、したい気持と相反するのでしょう。

 

夜の様に愛撫もしてくれません、私がリードする様にオチンチンや玉玉を、細い白魚の様な指で握り、お口を駆使して吸いなめしていると、時間が掛かりましたが昨夜と同じ位になりました。
でも主人と違い時間は10分足らずだつたと思います。
元気になると起き上がりタンスの引き出しから、アナルバイブと膣用の極太いバイブを取り出し、私のバックから多毛でべとついたオマンコの毛を分け差込、次にはアナルにツバを垂らし押し込んで、スイッチを入れられると暫く我慢がしていましたが、ついに声を出し「オマンコに頂戴」と、催促してしまいました。
するとオマンコではなく口に咥えるように言われ、大きく開て受け入れると、座位にさせれれて腰を振り、私の頭は両手で支えてくれていました。
唸り続けるニブイバイブ音も無視して、やがては口内に射精され「お母さん飲んでくださいよ」と言われて、全てを飲み込みました、ネバリが強く子供が風邪引きの時に出す、ジンキバナのようでした。

 

射精しても萎える気配も無く硬いまま、私はオマンコのバイブを抜いてもらい、替わりに15cmあまりのオチンチンが入り、リズミカルに抜き差しされ、すらりとした脚をお尻に巻きつけたのです。
時には乳房も吸われ叉クリを転がされ、時にはアナルバイブを剥き差しされると、我慢できずに「気持良いわもっと虐めてー」と言ったのは覚えています。
何分間攻められたか記憶に御座いませんが、射精したのか腰をオマンコに目一杯押し込むようにして止まったのです。
暫く圧迫されていましたが、オチンチンを抜きアナルバイブも抜かれると、白く粘った液が肛門までダラリとにじみ出てきました。
見た時には自分でも厭らしく感じたのです。

 

「お母さん有難う・・・」の優しい言葉を聞き、二人でお風呂で洗い合い、その夜は別々に床に付き、朝は昨日と同じ様に送り出したのです。
お仕事のお話が上手く治まれば良いと思いつつ、二夜は寂しい思いがするような気がしたのです。
私は淫乱なのかな?と思えました。
家事の手伝いは二の次になり、娘婿さんの性処理オバサンと思えるでしょう。
娘婿さんも3夜目、4夜目とアパートを留守にしたので、一人で暇を持て余しましたが、お掃除をする為各部屋を調べたのです。

 

夫婦の部屋のゴミ入れにはティシュが丸められて、多く入っていて黄色くシミが付いて、硬く乾いていましたので、娘婿が自分でオナニーしたか、娘が処理して片づけを忘れのだと思いました。
例のタンスの引き出しを開けてみると、コンドームのグロス箱が5ケースあり、そのうち一ダースは減っていました。
大人の電動バイブも膣用、肛門用と十数本あり、アナルプラグも二つ見つけましたが、触らずに元に戻したのです、娘も夫婦でアナルプレーをしていたのだと、確信致しました。
夫婦ですから合意で行うならば、どの様な行為でも部外者から口出しを出来ないでしょう。
私のオマンコは思っただけで濡れてきたのが解かりましたが、掃除機で丁寧に吸い取りゴミ箱の中は捨てました。

 

いを嗅いでみたのですが何も解かりませんでしたわ。
二日間は病院に面会に行くだけで、話も余り無く少しいただけで直に帰宅したのです。
5日目の夜は娘婿は外食を終えて遅く帰り、好きなニギリ寿司も食べず翌朝私が食べたのです。
アパートには遅くなるから食事は不要とルスデンに入っていましたので、私のチョンボだったのです。
今夜はおそらくさせて欲しいとせがんでくると思いましたが、風呂に入り缶ビールを飲んでいる時に聞きましたら、昨夜の接待の関係上旅館の仲居さんと、2時間愉しんだと白状して妻には言わないでくれと、念を押されたので伝える気はありません。

 

その夜はお疲れなのかおとなしく寝てしまい、私は想定外の思いをさせられました。
翌朝は普通通りに起き朝食時に、私の知らぬ事を聞かされ驚きました。
8日目には病院が満床の為退院する事と、娘婿の姑さん夫婦が前日から一泊しに来ると聞いたのです。
その前日には私が居ない方が良いと思い、翌日帰る予定が頭に浮かんだのです。
出社前に「お母さん勝手な事ですが、今夜はイヤになるまでその綺麗な体を俺に任せて欲しいです、お願いします・・・」と言い出かけました。

 

午後病院に行くと娘から聞きましたが、即ケイタイで旦那に電話していたのでした。
その他にも関係してお母さんで満足しているむねを伝得ていたのか、娘から肉体関係の御礼を言われたが、黙って聞いていただけでした。
その後に「あらーそうなの?」と返しました。
娘は退院までいて欲しい口ぶりでしたが、気ままは言えないと諦め涙目でした。
今日でお別れするがあなたは私の子だから何も泣く事はないのよ、解かるでしょう・・・その言葉を残し病院を後にする時は、後ろ髪を惹かれる思いをしたのは事実でした。

 

帰路で何時ものスーパーでお買い物して、娘婿の大好きなチキンの腿肉から上げと、ニギリ寿司を買い帰宅しました。
お風呂も用意して待っていると、6時過ぎには帰宅し普通より約2時間位早かったのです。
慌てておビール出すとひと口のみ風呂に入りました。
出てくるとガウンをまとい、暖房の効いたダイニングのソファーで、喉を鳴らしながら飲み、「お母さん仕事の件は無事に治まりそうだが、俺のボーナスは多少減額されるかも解からないけど、決定したわけでも無いので成り行きだよ、あの日はお母さんの体のことが、頭から離れず困ってたんだ、心配をかけて悪かったよ・・・」
「そうだったの私にも責任かあるの」
「そんな事何もないよ、俺の気が動転していたんだから、お母さん今夜はサービスして欲しいな」
、「どんなサービスすれば良いのかしら?」
「決まってるじゃないお母さんの経験から、俺が喜ぶ行為をして欲しいよ、俺は動かずに寝ているから」
「頑張ってみるわ、最後の夜だから、もう少し頂くから注いでくださいよ」
「ハイハイ熟女のお母様」・・・娘婿もほろ酔い呂律が回らず、食べる物も半分残して目を閉じました。
その隙を見てお風呂に入りシャワーを浴びていると、全裸で半立ちをしてお風呂に入ってきましたの。

 

ろから抱き付きオチンチンを御尻こすり付けているうちに、本立ちになり私は風呂の縁に手を突き、バックから挿入され数分しんどい目にあいましたが、射精したら離れてくれました。
狭い風呂の洗い場に横になり。
タワシ洗いをして欲しいとせがまれ、オマンコに石鹸をつけ行いましたが、広さの関係上上手く出来ませんでした。
次には浴槽に入り潜望鏡をして欲しいと言われ、オチンチンを水面に出させて咥えましたが、アルコールのせいか本立ちもせず、途中で断念しました。
自分も諦めたのか風呂から上がり、寝室に入っていましたが「お母さん今夜も此処で寝てください」と言われ後片付けして横に入りました。

 

見ているとオチンチンを弄って元気にしようと、手が動くのが感じられると、可哀想な気がしてお口と手で協力してあげると、今一ですが回復してきたので、毛布等を跳ね除けて跨いで、オチンチンを私が穴迄誘導し、腰を下すと苦労の甲斐あって何とか入りました。
ユックリですが腰を動かしていると本立ちの硬さになり、動いていると「止めてよ」と言われたので抜くと、今度は「アナルに入れたい」と言い、恥を忍んで仕方なく応じ、跨りオチンチンを肛門に宛がいますが、苦労の末挿入出来たのですが、私が上になり動くのは初めてなので、ただひたすらにユックリ動く程度です。
私は快感も無く便意を感じる程度です、娘婿さんは気持良いの連発で、脚を伸ばして射精されたのです。
抜くと肛門から僅かの精液が垂れましたが、二人の陰部をティシュで拭き、パンティーは付けずパジャマを着て寝ました。
朝の4時前くらいでしょうか、トイレに起きた娘婿は私の下部を脱がせて、乗り掛かり愛撫なしに差し込まれ、腰を振り射精を済ませると、「おかあさんが来てくれたので助かったし、こんなに熟女が良いのかと思ったよ、有難うまた機会があればお願いします」と、独り言を言い寝てしまいました。

 

私は寝付かれずに早く起きて、帰り仕度の荷物をまとめ、娘婿と同時にアパートを出て、合鍵を渡して大阪駅に向かいました。
数年前までは里帰りお産が多くありましたが、最近は産婦人科医や小児科医が激減し、田舎では対応し下さるところは数少なく、遠方になるのが実情です。
その点都会では自分の好みの医院等に、お世話になれるので有難いですよね。
大きな病院を建てながら、医師不足の田舎は寂しい限りです。
これから後も期待をするのは無理でしょう・・・
 

還暦を迎えて現役を引退した義父さんがいつも家でヒマそうにしているので……私がカラダでご奉仕してます

読了までの目安時間:約 5分

居で一日中一緒にいる義父。
結婚2年目の24歳で、今年から夫の両親と同居しています。
義母も義妹も巨乳、私もGカップ。
夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。
平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

 

還暦を迎えて現役を引退した義父さんがいつも家でヒマそうにしているので……私がカラダでご奉仕してます(イメージイラスト1)

 

家事をマメに手伝ってくれ、おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。
先月の終わる頃、義父が私の身体にふざけて触るようになりました。
私は「もー、セクハラ!」
「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」
「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などと言うようになり、以前からハンサムだなー渋いなーと義父を思っていた私は、段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。
そんなある日、私は熱を出して寝ていました。
義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。

 

気持ちは完全に義父に甘えていました。
女としてです。
熱も下がり具合もよくなった頃、昼食が済んでいつものようにテレビを2人で見ていると、ソファの隣に義父が座り、私の手を握りました。
「裕子ちゃん・・・」私は義父の肩にもたれました。
どちらからともなく、キスをしました。

 

還暦を迎えて現役を引退した義父さんがいつも家でヒマそうにしているので……私がカラダでご奉仕してます(イメージイラスト2)

 

激しく長いキスでした。
優しい舌使いと優しく髪を撫でる大きな手に、私は感じてしまいました。
罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。
上半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。
チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。

 

っぱいだけで30分くらい攻められ、乳首が一番感じる私は、早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。
そして下半身も脱がされて十分に舌と指で愛撫され、ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。
義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。
割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。
あまりの気持ち良さに変になりそうでした。

 

「お願い・・・」と言うと、やっと挿入してくれました。
しばらくゆっくりグラインドし、そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。
グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、「あぁぁぁぁ!!気持ちいぃぃぃ!!」と繰り返しました。
私の中でおちんちんが硬くなり、射精が近くなった事を感じました。
私はつい「中にして」と言ってしまいました。

 

そして力強く、激しく突かれ、私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。
その瞬間、「あぁぁ・・・やってしまった・・・」という後悔と、嫌悪感を自分と義父に抱きました。
その時、義父が「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、なぜか義父を愛しく思い、抱きついてキスをしました。
その時はもう嫌悪感はありませんでした。
キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。

 

二度目は最初より長く、私は二度もイキました。
そしてまた私の中に出しました。
それ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。
挿入がなくても、私がソファに座る義父に跨っておっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。
今日は夫と義母が出かけてから、まだ寝ていた義父のベッドに裸で潜りこみ、夕方まで2人で裸でいちゃいちゃしていました。

 

思議と罪悪感も後悔もありません。
気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に2度ほど。
ただ、どちらの子供が出来るかは分かりませんが、でもどちらでもいいと思っています。
義父との関係はもうやめられません。
毎日2人きりになるのが楽しいです。

 

もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。
今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もうウズウズしてます。
 

単身赴任中の夫必読!寂しさのあまり義父とセックスし、最後には夫のことなどどうでもよくなった人妻の胸糞告白

読了までの目安時間:約 14分

は28才で結婚。
2年目の新妻。
まだ新婚気分なのに夫は去年から単身赴任中。
私は夫の実家に嫁いで来ましたが、私との結婚前に夫のお母さんは他界されていましたので、現在は義父と私の2人暮らしになってしまいました。
もう還暦を過ぎた義父と言えども、同じ屋根の下で男と女が暮らしていると、お互い意識してしまうこともあります。

 

単身赴任中の夫必読!寂しさのあまり義父とセックスし、最後には夫のことなどどうでもよくなった人妻の胸糞告白(イメージイラスト1)

 

夫が単身赴任中に帰って来るのはせいぜいゴールデンウィーク、お盆休み、お正月休みぐらい。
ある日、義父の入浴中に呼ばれ、もう年で肩が上がらないから、たまには背中を流して欲しいと頼まれました。
浴室に入ると義父は背中を向けて座っていました私はスポンジにボディソープをつけて義父の広い背中を洗ってあげました。
最後に泡を洗い流すと、義父は振り向いて気持ちよかったと言って喜んでくれました。

 

でも義父が振り向いたそのとき私はしっかり見てしまったんです。
床につきそうななほど垂れ下がった真っ黒な長い極太ペニスを・・・その日、寝室のベッドに入っても義父のペニスを思い出し、もしあのペニスが勃起したら、どれほどの大きさになるのだろう…と想像するとなかなか寝付けませんでした。
何となく喉の渇きも覚えたので、何か飲もうと下の階に降りて行きました。
すると義父の部屋から灯りが漏れていました。
こんな時間にまだ起きてるのかなと思い、そっと襖を開けて覗いてみると、義父は布団に横になってアダルトビデオを観ていました。

 

単身赴任中の夫必読!寂しさのあまり義父とセックスし、最後には夫のことなどどうでもよくなった人妻の胸糞告白(イメージイラスト2)

 

さらに凝視して見ると、義父は下半身を露出させ、私が先ほど浴室で見たあのペニスが勃起していたのですが、その大きさ長さに私は息を呑み、たじろいでしまいました。
そして義父はアダルトビデオを観ながら、その勃起して大きくなったペニスを根元からしごいていました。
私は襖の隙間からその光景を覗いていましたが、義父がペニスをしごくたびにさらに長く太くなっているのです。
もう還暦を過ぎているのに夫とはまるで勢いの違うペニスにしばらく呆然と見つめていました。
そしていつしかアダルトビデオのいやらしい喘ぎ声と、義父のペニスで私も体の芯が熱くなって思わず自分の胸をゆっくりと触ってしまいました。

 

していつの間にか胸を触りながらパンティの上からゆっくりアソコを指でなぞっていました。
そのときです義父が何かを気配を感じたのか、急に振り向いたのです。
そして私と目が合ってしまったんです。
私は急いで襖を閉めましたが、すぐに義父が私の後を追ってきて、私を部屋に引っ張り込んで「ゆかりさん、見たね?」と言われました。
「い、いや…。お、お義父さま、何をでしょう?」と言いましたが、明らかに動揺を隠せませんでした。

 

「ゆかりさん、見たよね?正直に言っていいから」
「こんな夜中に電気がついてたので、ちょっと襖あけて…、ちょっと見てしまいました」と正直に答えました。
「そうか、どうだ?わしのチンポは?タカシのと全然違うだろ?ん?」と言ってきました。
「いえ、それは、それはよく見てません。お義父さま、もう夜も遅い」言い掛けたところで、義父は浴衣の前を開きました。
「じゃあ、見てみろ?これだよ。どうだい、ゆかりさん、ん?タカシのとは較べものにならんだろ?」そこには勃起して上を向いた真っ黒な太くて長い極太ペニスが飛び出してきました。

 

「あっ…、お、お義父さま…、しまってください」
「ん?どうだ?タカシのとは全然違うだろ?」とまた聞いて来たので、私は「あぁ…、タカシさんのとは太さも長さも…違います。
お義父さまの方が立派です」と言いました。
「だろ?まだまだタカシには負けん。ゆかりさん、ちょっとこれ触ってみろ、硬さも全然違うぞ」と言って、私の手を引っ張ってペニスを握らせようとしました。
私はとっさに手を引っ込めようとしましたが、義父の力がすごくて思わず握ってしまいました。

 

「あっ…」ちょうど握ったときにビクビクと脈打ち、すごい硬いのがわかりました。
「ん?どうだ?硬いだろ?太さ、長さ、硬さ…どれを取ってもタカシには負けんわ」と義父はニヤニヤして言いました。
「ゆかりさんもタカシがいないから寂しいだろ?ん?」と言って抱きついてきました。
「ちょ、ちょっと、お義父さま、やめてください、何するんですか?」
「さっき見たぞ。わしの部屋覗き見ながら自分で触ってたじゃろ?」
「そんな…、そんなこと…してません」
「ふん、わしはちゃんと見逃さなかったんだよ、ほれ…」と言って、いきなりパンティの中に手を入れアソコを触ってきました。

 

ぉ、どうだ?これ?こんなに蜜が溢れてるではないか!?」と言ってパンティから手を出して、濡れた指先を私に見せました。
「そんな…。お、お義父さま、や、やめてください」
「ゆかりさんがこんなに寂しがってるのにタカシはどうしようもないの。すまんな、ゆかりさん…。タカシが戻って来るまではわしがゆかりさんの面倒みてあげるからのう」と言うとまたパンティの中に手を入れてアソコを触ってきました。

 

「お義父さま、やめてください。タ、タカシさんに…何て何て言うんです」
「アイツのことはいいんじゃよ。わしがしばらくの間、ゆかりさんの面倒みてあげるから…」義父の指が的確にクリトリスを擦り始めると、私は立っていられなくなって倒れ込むように畳にしゃがみ込んでしまいました。
「ゆかりさんは敏感じゃのう…」義父はさらにキャミソールを捲り、おっぱいを吸いながらクリトリスを弄ってきます。
あぅ、あぁ、お、お義父さま、や、やめてください」
「ゆかりさん、こんなに乳首は硬くなっておるし、こっちのお豆もこんなにコリコリしておるぞ」と言って硬く立った乳首を吸われ、クリトリスを的確に指で弄られてしまい、もうこのときすでに体がビクッとして軽くイッてしまったんです。

 

義父はそんな私を見逃すはずもなく「ほんとにゆかりさんは敏感じゃのもうイッてしまったのか」と言いながら、私の脚を持ち上げると、半ば強引にパンティを剥ぎ取られ、アソコに顔を埋めクンニ。
「お、義父さま、そんな、そんなこと…、あっ、だめ…です」義父は指でクリトリスを剥き出しにすると、舌先でチロチロねちっこく舐めてきました。
「あぁぁ、お、お義父さま…、あっ、だめですったら…、そんな、あっ、あぁ…」何とか逃れようとしましたが、義父はしっかり私の両脚を抱えていましたので無理だとわかりました。
「こりゃ、すごい。ゆかりさん、どんどん蜜が溢れてくるぞ」と嬉しそうな義父にされるままに私はねちっこくアソコを舐め回され、イキそうになるといったん舐めるのを止められ、しばらくするとまたねちっこく舐め回されイキそうになると、また止められの繰り返しで…あまりの気持ちよさに身悶えてしまい気が狂いそうでした。

 

そしてしばらく舐め回されると、またもや体がビクっとしてイッてしまいました。
「ん?ゆかりさんはタカシにこんなに舐められたことないみたいだな?どうだ?気持ちいいだろ?」
「は、はい…、タカシさんにはこんなに愛撫されたことありません…」と正直に言いました。
「そうじゃろ?若い男はすぐに挿れたがるからの」と言って義父はまたアソコをねちっこく舐め始めました。
それから延々とクンニされ続けた私は何回も何回もイッてしまいました。
ようやくクンニから解放され、グッタリしている私に義父が「すまんが、今度はわしのも少し気持ちよくしてくれないかの?」と言ってきました。

 

?あ、はい、お義父さま…」私はそう言うと、起き上がりました。
すると義父は私の前に仁王立ちになり浴衣の前を開きました。
「あっ」そこには黒光りし、血管が脈々と浮き出て勃起したペニスがありました。
私は一瞬タカシさんに申し訳ないという気持ちが過りましたが、目の前にある義父のペニスにはさすがの理性も吹っ飛んでしまいました。
私は義父のペニスを握り、目一杯口を開け、亀頭を咥え込み夢中でしゃぶりました。

 

義父のペニスは私の口の中でさらに硬さを増し、あまりの大きさに顎がガクガクし出し、口からは涎が垂れていました。
握って、しゃぶってみて…長さ、太さ、硬さ、色、玉の大きさなどすべてにおいてタカシさんのペニスより義父のほうが勝っていました。
そして勝手に腰がクネクネと動いてしまい、早くこのペニスが欲しいと思いながら…いつしか自分でアソコを触りながらしゃぶっていました。
私はまだかまだかと心待ちにしながら、義父のことをチラチラ下から見上げながらしゃぶっていましたが、義父はまだ私にペニスをしゃぶらせていたいみたいでした。
私はもう我慢できずに自分のアソコに指を入れて掻き回していました。

 

そしてもう限界でした。
「お、お義父さま…、欲しいです」と言いましたが、義父は腰に手を当て仁王立ちで私を見降ろしながら、聞こえないふりをしています。
「お、お義父さま…、お義父さまの欲しいです。お願いします」とより声を上げて言いました。
「わしの何が欲しいんじゃ?ゆかりさん、お願いがあるならちゃんと言わんとわからんよ」と意地悪に言われましたが、私はもう我慢できなかったので、「お義父さまの大きなおちんちん欲しいです。
私のおまんこに入れてください」
「ん、よく言ったな。これはわしが強要したんじゃなくて、タカシがいながらゆかりさんのほうからお願いしたんじゃからな」と言うと、私を寝かせて両脚をグッと広げると、義父の太いペニスが私のアソコをグイグイ広げながら押し入ってきました。

 

「あうううう、あっ、ああ、お、お義父さま…」久しぶりのペニス…それも太くて…どこまでも奥に入ってくるので全身が痺れてしまいました。
そして子宮の入り口に当たった瞬間、思わず「あっ」軽くイッてしまったのでした。
「お、お義父さま…、き、気持ちいい…、お義父さまのおちんちん気持ちいいです。あっ、もっと、もっとお義父さまのおちんちん…ください」と叫んでいました。
すると義父は奥へ奥へと激しく突いてきました。

 

ぁぁ…、お、お、お義父さま…、またイッちゃいます…。あっ、イッちゃう…」義父はそんな私のことなどお構いなしに、私の上に覆い被さりながら、腰をクイクイ突き立ててきます。
いつの間にか私は義父の背中に手を回して抱きつき、私から唇を重ね、舌を絡ませていました。
義父と密着して抱き合ったことによってペニスを奥まで刺し込んで来るので、その後も何度もこの態勢でイッてしまいました。
それから四つん這いされバックから義父の太くて長い弓なりにしなったペニスを挿入され奥まで突かれると、「すごい当たります…、奥まで…おちんちんが…、お、お義父さま…おまんこ、おまんこ気持ちいい…」タカシさんの前では言ったこともない卑猥な言葉を絶叫して半分意識が飛んで失神半分意識が朦朧としていましたが、膣は敏感になっていたので義父のペニスが相変わらず硬さを持続していることだけはわかりました。

 

そして正常位の態勢でまたペニスを入れながら「ゆかりさん、どうじゃい?タカシとじゃ、こんなセックスできんじゃろ?ん?わしのほうがいいじゃろ?」と意地悪に聞いてきました。
「は、はい、お義父さまのほうがタカシさんよりいいです。お義父さんのおちんちんのほうが…ずっといいです」と素直に言いました。
「ん?じゃあ、またわしとしたいか?」
「はい、タカシさんより…お義父さんとしたいです」と無意識のうちに言っていました。
「じゃあ、ゆかりさん…仕上げと行くか!?」と言うと、義父は私の両脚を肩に掛け、今までにないほど高速にさらに深く激しく猛烈に突いてきました。

 

「あぁぁ…、壊れちゃう‥う、お義父さまだ、だめ…イッちゃう…イグ、イグ、イグ」自分で腰がガクガクして痙攣して、さらに口から泡吹いて膣イキしてしまいました。
「おぉ、おまんこも痙攣してるぞ…、おぉ締まるわ、ゆかりさん中に出すぞ…中にたっぷり出すぞ、おお、イクぞ」
私は「お義父さま、中だけはやめてください」と心の中で叫びましたが、声は出ず…そのまま義父に中出しされてしまいました。
私はグッタリし軽く意識が飛んでいましたが、義父のペニスが膣の奥で何度も何度もビクンビクンと脈打ち、最後の一滴まで精子を搾り出しているのがわかりました。
すぐにペニスを抜かずに義父は私のことを抱きしめて「ゆかりさん、よかったよ。ありがとな。心配いらんからな…」と言って髪を撫でて、頬っぺたにキスしてくれました。

 

その夜は自分の部屋には戻らず、そのまま義父の部屋で抱かれながら一夜を過ごしました。
タカシさんのより比較にならないほど大きくて持続力のあるペニス、タカシさんより女の体を知り尽くしたねちっこい愛撫…タカシさんに申し訳ないと思っていても、もう女としての悦びを知ってしまった私がいました。
あの日以来、性欲の強い義父は私の家事の合間を見つけては台所やリビングなどで私を求めてきます。
頭ではいけないことと思っていても、体は義父の愛撫とペニスを求めてしまっているのでした。
台所で義父の大きなペニスをしゃぶり、ソファでその大きく黒光りしたペニスをアソコに受け入れます。

 

して夜になれば、私から義父の部屋を訪ねては、また義父の愛撫とペニスを求めてしまうんです。
「私はもうお義父さまのものです。だからずっと可愛がってください。お義父さまのおちんちんで私のこといっぱい可愛がってください」と言って…。
 

娘の旦那さんにセックスに誘われ断るも強引に……ダメと言いつつ死ぬほどイキまくった淫乱母の告白!

読了までの目安時間:約 6分

婿の幸二さんと関係を持って三ヶ月。
いずれ破綻する事は判っていながら、誘われると断れません。
私は、53歳。
主人を5年前に亡くして未亡人になり一人娘の近くに住んでいます。
娘婿の幸二さんは、娘より5歳年上の35歳、180cm近くの立派な体格の好青年で、主人とも私とも気が合い本当の息子のような存在だったんですが...三ヶ月前、娘が子供を連れて一週間近く東京の友達の所へ旅行する事になり、一日ぐらいは掃除、洗濯に行ってあげてっと頼まれたのが間違いの元でした。
土曜日の10時頃、娘夫婦のマンションへ出向き、掃除、洗濯を一通り終えた頃、幸二さんはコタツで横になり缶ビールを飲んでテレビを見ていました私は、一息入れる為コーヒーを入れてコタツに入り、幸二さんと世間話をしていた時、ふと見ると時計が止まっているんです。
不便だろうと思い、乾電池を探してイスを幸二さんの頭の上あたりに置いて、イスの上に上がって時計の乾電池を替えたんです。
イスから降りる時、下を見ると幸二さんが下からスカートの中を覗き込んでいました。
今から考えると何って不用意な事をしたのかと悔やまれます。

 

娘の旦那さんにセックスに誘われ断るも強引に……ダメと言いつつ死ぬほどイキまくった淫乱母の告白!(イメージイラスト1)

 

「あっ、見えた?おばさんのなんか見たってしかたないでしょう!」
「いやーー上みたら目に飛び込んだんですヨ、でも綺麗でしたよ。ブルーのパンティが色っぽいです」
「恥ずかしいじゃない、忘れてね」
「でも、お義母さんは綺麗なんで義父さんが亡くなって、声とか掛けられるんじゃないですか?」
「もう53よ、そんな人がいれば大喜びよ」と、軽く会話を終らせて乾燥機から洗濯物を出して畳んでいると後ろからいきなり抱きつかれたんです。
「あっ、幸二さんやめて!」
「お義母さん、お義母さん、我慢出来なくて」と云って、後ろから抱きすくめられ胸をまさぐられました。
「幸二さん、ダメよ、ダメーー」と抵抗しましたが、体格の立派な男性に後ろから覆いかぶさられると小さな私は動く事が出来ません。
そのうちブラウスをたくし上げられ、ブラジャーも外され、乳首を執拗に愛撫されました。

 

恥ずかしい話、頭がボーっとしてしまい段々力が抜けてくる感じでしたが、最後の理性で、「幸二さん、こんな事ダメ、離して頂戴!」と大きな声を出しましたが、スカートの中に手を入れられ敏感な部分に触れられた瞬間、ガックリと力が抜けてしまいました。
幸二さんは、力が抜けたのが判ったのか頭を後ろに向けて唇を近付けてキスをしたんです。
最初はウーーと抵抗しましたが、乳首とアソコを愛撫されているので、なすがままで気がつくと私も幸二さんの舌を激しく吸っていました。
15分ぐらい、キス、乳首、アソコの愛撫をされるともう完全に義母と娘婿の間柄から、男と女の間柄に変わっていきました。
幸二さんは、「お義母さん!」と一言いって私をうつ伏せに倒し太ももを持って上に持ち上げ、四つんばいにさせスカートをたくし上げました。

 

娘の旦那さんにセックスに誘われ断るも強引に……ダメと言いつつ死ぬほどイキまくった淫乱母の告白!(イメージイラスト2)

 

麗なお尻だーーー青いパンティが...お義母さんが悪いんですよ!」と独り言を云いながら、パンティを脱がしました。
私はもうなすがままで、無意識に脱がし易いように足をあげてました。
パンティを脱がし終わると、しっかりと太ももを抱えお尻を上に突き出すような形にされ、白髪交じりのアソコに舌を這わせてきたんです。
いやらしいピチャピチャという音をわざと立てながら...私はもう自分からお尻を上に突き上げ、幸二さんの舌に合わせて腰を振っていました。
「ふーーー」という声を発しながら幸二さんの口が離れ、ガチャガチャというベルトを外す音、ジーーというジッパーを降ろす音を聞きながら、次に訪れる物を期待し、じっとしている私でした。

 

その期待通り、腰に両手をあて固い物が私の中に入って来ました。
「ヒィーーー」という声をあげながら久しぶりの感触に浸って幸二さんの腰のリズムに合わせて私も腰を使ってしまいました。
後ろから繋がったまま、うなじに舌を這わされ「お義母さんのせいですよ!」と繰り替えします。
私は無言で「アー」
とか「ウーー」とか奇声を自然に発していました。
その後、正常位になって舌を絡められながら、「お義母さん、中に出しても大丈夫なんでしょう?」という問いに軽く頷く私でした。

 

それから幸二さんの腕に頭を乗せ、余韻に浸ってしばらくウトウトしていました。
興奮が冷め、「幸二さん、これは二人の秘密にしましょう!」と言い残しシャワーを浴びに行きました。
シャワーを浴びていると幸二さんも入ってき、また抱きすくめられました。
もう抵抗することも無く、自分から進んで愛撫を受け入れているんです。
「お義母さん!」と呟き、頭を抑えられ、ひざまずいて幸二さんのモノを口に含みました。

 

両手で包み込みながら舌を懸命に動かしている自分が別人のようです。
それから濡れたままの姿で座敷に行き、二回目の結合。
今度は私が上になり腰を揺すりながらお互いに感じあいました。
結局、この日は娘のマンションに泊まりました。
それから、娘が戻ってからもいけないとは思いながら、幸二さんからの誘いを断ることが出来ません。

 

近はこんな下着だと幸二さんが喜ぶかな?などと思いながら下着を選んでいる自分がいます。
破綻するまで止められないような気がして怖いです。
 

結婚したばかりだけど重大なことに気づいてしまった私!旦那よりもお義父さんのおちんちんのほうが好きw

読了までの目安時間:約 5分

婚一年目の主婦。
24歳です。
先月から夫の両親と同居しています。
義母も義妹も巨乳、私もGカップ。
夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

 

結婚したばかりだけど重大なことに気づいてしまった私!旦那よりもお義父さんのおちんちんのほうが好きw(イメージイラスト1)

 

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。
家事をマメに手伝ってくれ、おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。
先月の終わり頃、私の身体にふざけて触るようになりました。
私も「もー、セクハラ!」
「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」
「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などというようになり、以前からハンサムだなー、渋いなーと義父を思っていた私は、段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。

 

あるとき私は熱を出して寝ていました。
義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。
気持ちは完全に義父に甘えていました。
女としてです。
熱も下がり具合もよくなったある日、昼食が済み、いつものようにテレビを二人で見ているとソファの隣に義父が座り私の手を握りました。

 

結婚したばかりだけど重大なことに気づいてしまった私!旦那よりもお義父さんのおちんちんのほうが好きw(イメージイラスト2)

 

「裕子ちゃん、」私は義父の肩にもたれました。
どちらからともなく、キスをしました。
激しく長いキスでした。
優しい舌づかいと優しく髪をなでる大きな手に、私は感じてしまいました。
罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。

 

半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。
チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。
おっぱいだけで30分くらいせめられ、乳首が一番感じる私は、早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。
そして下半身も脱がされ十分に舌と指で愛撫され、ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。
義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。

 

割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。
あまりの気持ち良さに変になりそうでした。
「お願い・・・」と言うとやっと挿入してくれました。
しばらくゆっくりグラインドし、そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。
グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、「ああーー、気持ちいー」
「気持ちいぃー」と繰り返しました。

 

私の中でおちんちんが硬くなり射精が近くなった事を感じました。
私はつい「中にして」と言ってしまいました。
そして力強く、激しく突かれ私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。
その瞬間「ああ。やってしまった」という後悔と、嫌悪感を自分と義父に抱きました。

 

その時義父が「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、なぜか義父を愛しく思い、抱きつきキスをしました。
もう嫌悪感はありませんでした。
キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。
二度目は最初より長く私は二度もイキました。
そしてまた私の中に出しました。

 

れ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。
挿入がなくても、私がソファに座る義父にまたがっておっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。
今日は夫と義母が出かけてから、まだ寝ていた義父のベッドに裸でもぐりこみ、夕方まで二人で裸でいちゃいちゃしていました。
不思議と罪悪感も後悔もありません。
気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に二度ほど。

 

ただ、どちらの子供ができるかは分かりませんが、でもどちらでもいいと思っています。
義父との関係はもうやめられません。
毎日二人きりになるのが楽しいです。
もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。
今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もううずうずしてます。
 

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