告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

欲求不満の義母の豊満な乳房にむっちり尻に欲情しておまんこ生ハメ性交!

読了までの目安時間:約 3分

同居の義母と関係したのは、結婚間も無くでした。
23歳で痩せた妻と打って変わり義母は豊満な48歳!たまたま平日に義母と休みが一緒になり、妻が仕事に出ていて義母と2人きりになりました。
 

い日で義母は薄いワンピース姿でした。
朝食の洗い物をしてる義母の後ろ姿をじっくり視姦。
 

ンピースの中に大きな尻を包む下着が透けて妙に興奮してしまいました。
というのも、義父を3年前に亡くした義母が、俺達の営みを聞きつつオナニーをしているのを俺は知っていたからです。
 

ンポが勃起して短パンの前が膨らんだことを確認してから、洗い物をしてる義母の後ろに立って、「手伝おうか?」「大丈夫よ。直ぐ終わるから・・」その時、尻に押し付けられる勃起チンポに気付いた義母は、確かめる様に尻を動かしました。
 

メ・・ょ・・」洗い物の手が止まり感触を確かめるように義母の方から尻を押しつけて来ました。
俺もグリグリチンポを押し付け義母の胸に手をまわし、ワンピースの上から乳房を触ると「ハァ~」と吐息を漏らす義母。
 

母はノーブラでした。
乳房は垂れてましたが凄い巨乳で、揉んでると乳首は固く勃って来ました。
 

母は流し台の縁に手を着き息を荒くしてましたが拒む様子がありません。
調子に乗ってワンピースを捲り下着の中に手を入れおまんこに触ると、「ハァッ・・」という義母のため息のような声とともに、おまんこの中がヌルッと濡らしてました。
 

ンピースを捲くりあげ、下着を下ろそうとすると義母は片足を少し上げ脱ぎやすい体勢に。
俺も短パンを脱ぎ捨てて、そのまま尻の割れ目からおまんこにかけてチンポで擦り付けると、「アァァ・・アァァ・・」と耐える様に声を漏らす義母。
 

ばらくそのまま感触を楽しんでいたら、チンポは義母の汁でヌルヌルになりました。
たまらなくなったのか、尻をグイッと持ち上げた義母。
 

るとチンポはそのまま義母のおまんこにヌルッと吸い込まれていきました。
義母のワンピースを脱がし、俺もTシャツを脱ぎ、二人とも素っ裸になって義母の豊満すぎる肉体を楽しみます。
 

房を揉んだり乳首を摘んだりしながらチンポを出し入れしました。
「アッアッアァ・・」そのうち義母は流し台に手をついて頭をそこに乗せ、俺のチンポを深く迎え入れるように尻を持ち上げてきた。
 

まらず腰を掴んで義母の大きな尻に打ちつけるようにパンパンと突きまくると、「アッアッアッアッアァァ・・」とヨガり声。
更に激しく突きまくって、義母の中に出しました。
 

し台の前に崩れ落ちた義母のおまんこから精液が床に垂れ落ちてました。
それ以来時々妻の目を盗み関係しています。
 

娘婿の性欲処理でセックスする義母の秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
 

年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。
その後、昨年の11月に嫁いだ娘が無事に出産し、初孫も見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜んで娘達のアパートに駆けつけることになりました。
 

定は娘が退院するまでと決めて出かけました。
まずは病院に行き可愛い孫を見て安堵し、娘を褒めたたえました。
 

に出せば初孫の顔が見たいのは、親ばかな考えですが言葉で表現できません。
お手伝いする要件を娘に教わりアパートに帰りました。
 

愛い娘婿さんのお世話ですが、朝夕の食事や掃除洗濯です。
しかし自分の家ではなく勝手気ままになりません。
 

初の日は娘婿さんも休暇を取り、夕食は外食で済ませアパートに帰り、風呂に湯を入れてから二人でお祝い名目で、缶ビールを頂きました。
私はアルコールに弱いのでほんのり酔った気分でした。
 

婿さんは「先に入るよ」と言い、着ている物を脱ぎブリーフ一枚になって、浴室に向かったのですが、その時に気が付いたのです。
既に勃起していたらしく、こんもりと山の様になっていたのが見えたのです。
 

無沙汰のせいか厭らしい事を思い出し、手でオマンコを触ると既に濡れていたので、テレビを見ながらオナニーに耽っていると、知らぬ間に後ろに娘婿さんが、黙って立っていたのに驚き声も出ませんでした。
「お母さん、綺麗ですよ!俺もご無沙汰なので困っていたんです。手で扱いて処理していましたがもう限界です。お母さんが居るから立ったんですよ。お願いだから責任を取って欲しいです」私は二の句が出ませんでした。
 

心から言っているのでしょうし、私も疼いていますから少し間を置き、「お風呂に入らせて・・・」と言い入浴して綺麗に流して、バスタオルを巻き覚悟をして、ソファーに戻ると缶ビール片手に、勃起したオチンチンを触っていました。
私は傍に座り覚悟を決めて、「娘には内緒にしてよ、こんなオバサンでも良いなら、好きな様にして下さい、娘の変わりが出来るなら嬉しいのよ」と誘ってしまいました。
 

の気になったのか、「お母さん咥えて欲しいですよ」と、注文を付けてブリーフを脱ぎ、いきり立った見事なチンチンを見せられると、我慢できず大きく口を開き咥えて頭を振りました。
主人の竿より立派ですし硬く茎部の血管は浮き上がっています。
 

れまで5~6人の男性と関係しましたが、若い男は初めてなのでウキウキ気分になり、ひたすら頭を振っていましたら、「お母さん今度はお返しをしますよ」と、キスから始まり耳からウナジ、そして子供の様に乳房を吸われ、揉み扱かれて揚句の果てはM字開脚にされて、オマンコと肛門を舐められ弄られ一度逝ってしまい、意識は朦朧としていまいました。
その後でバックからオマンコを押し広げる様に、娘婿さんのオチンチンがヌルヌルになったオマンコに押し込まれ、腰を激しく振られました。
 

母さん、最高だったよ」と言われ、「お手伝いが出来て私も嬉しいわ」と言い返し、お口で綺麗にお掃除をしてあげると、「お母さん、又お願いします」と頭を下げられたので、「良いわよ貴方のお手伝いに来たのだから」と答えたのです。
私はお風呂でシャワーして隣の部屋で床に就きましたが、眠る事が出来ず、時計を見るとまだ11時なので、隣の娘婿の部屋に再び足を運んでしまいました。
 

婿さんも興奮していたのか、パジャマ姿でベットで横になり、暖房をきかせてテレビを見ていましたが、突然の訪問者を歓迎して下さり、厭らしいエロビデオをセットして、私の着ている物を取り去り、自分も全裸になると既に半立ちになっていました。
愛撫は程ほどにして硬さが増したオチンチンで、串刺しにされ正常位で一度出され、次にはアナルを弄られお尻で受け入れてしまいました。
 

はアナル経験者なのでさほど痛みもなく挿入でき、直腸に娘婿さんの射精を受けたのです。
そのまま同じ床で一夜を過ごし、朝6時ごろにオマンコに出され、4回も体内に若い精液を受け入れ大満足でした。
 

食はトーストと牛乳と目玉焼きで我慢してもらい、機嫌良く出社して行きました。
娘が孫と退院するには普通でも一週間はかかります。
 

の様な事が毎日かと思えば、娘に対する罪悪感はありますが、私は女としての悦びを感じていました。

嫁の実家で義母のオマンコに生挿入でザーメン膣中出しの秘密セックス体験

読了までの目安時間:約 3分

正月に妻の実家に行ってきた。
実は年末にベロベロに酔って、お義母さんと挿入寸前までいったものの、妻が起きてきたせいで生殺し状態になってたのだが、今回はお義父さんが二泊三日で長野にスキーに行っていたので、もしかしたらと期待していた。
 

飯を食べながら酒を飲んでいると、酒に弱い妻が九時ごろにもう寝ると息子と二階に行った。
その時点でお義母さんもベロベロだったが、ソファーの隣に座ってキスをするとお義母さんも俺のチンコを触ってきた。
 

も負けじとお義母さんのスウェットパンツに手を入れると、声を押し殺したような吐息が漏れてきたが、年末もここまではいっていたので、正直なところ初めてお義母さんのおまんこを触った時ほどの感動はなかった。
お義母さんが受け入れてくれたことが分かったので、今回こそは邪魔をされないよう、トイレに行ったついでに二階を確認する。
 

と息子はグッスリ寝ていた。
リビングに戻るとお義母さんは虚ろな感じでテレビを見ていた。
 

が下を脱ぐとお義母さんも黙ったままスウェットパンツを脱いだ。
二人とも下半身が裸、というところが妙にいやらしい。
 

ットカーペットに寝かせて、そのままお義母さんの濡れたおまんこに挿入する。
いつも某市役所で女課長としてキビキビ働いているお義母さんが、義理の息子の前で淫らに股を広げ、されるがままに緩いおまんこに生チンポを受け入れている姿に興奮した。
 

々50代の熟女なんてストライクゾーンではなかったはず。
でも近親セックスに興奮したのかも…などと考えながら、お義母さんの中をハメハメしているとイキたくなってきた。
 

のまま突くのを早め、イク寸前でおまんこの一番奥まで突きそのまま中に出した。
チンポを抜くとお義母さんのおまんこから白いものがいやらしく垂れてくる。
 

義母さんは小さく「アァ…」と吐息を漏らしながら、だらしなく脚をひろげたまま、恍惚の表情を浮かべていた。

義母の色白な裸体を抱いて不倫関係で交わる秘密情事

読了までの目安時間:約 13分

私は、結婚して2年になる28歳の男だ。
妻は、某市立病院の看護婦で、母ひとり子ひとりの家庭だった。
 

ともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。
妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。
 

は、市役所の日勤の技術職職員だが、妻の勤務は、日勤、夜勤、準夜勤とがあり、一緒の夜を過ごすことが多くはなかった。
さらに、セックスの方は、新婚の数ヶ月はむさぼるようにして行ったが、その後は、妻が、夜勤、準夜勤のときはできないし、日勤や休暇のときも、疲れたからとか眠いからと言って拒むことも多く、セックスレスではないが、回数は年齢の割には少ない方だと思う。
 

れが妻に対する唯一の不満だった。
義母は、妻と顔は似ていないが、端正な聡明そうな顔をしており、40代後半の大人の色気を感じさせる女性だった。
 

は結婚してから、夕食のときビールを飲むことを習慣としていたが、ある日、義母がうっかりビールを切らしてしまった。
義母はウイスキーならあるとあやまったが、私はそれなら、夕食後に飲むことにして夕食を済ませ、風呂に入った。
 

片付けを終わり、風呂から出てきた義母も誘って飲み始めた。
義母は普段はまったく飲まないが、いっしょに飲み始めると、かなりいける方なのが分かった。
 

母に勧められるまま飲んでいると、私の方がかなり酔っ払ってしまった。
話がだんだん下ネタの方になり、さらに妻とのセックスの不満にまで及んでしまった。
 

母はもちろん最初は妻の仕事の大変さを力説した。
私もそれを理解していると言った。
 

して、頭では理解していても欲求は抑えられない、欲求不満がイライラとなって夫婦仲を悪くしそうだなどと言って、私は義母を困惑させた。
話し込んで、結局、ウイスキーのボトルを2人でほとんど空けてしまった。
 

なり2人とも酔っていた。
義母はもう寝ると言って立った。
 

しふらついたのを見て、私は慌てて義母を支えようとしたが、逆に私の方が大きくよろめいてしまったので、2人で顔を見合わせて大笑いした。
そのまま肩を組んで、義母の寝室に行き、布団を敷くのを手伝った。
 

は、酔ったふりをして部屋の明かりを消した。
「お母さん、今日は一緒に寝ようか。」そう言って義母の腕をつかんで横になろうとすると、「そんなことしたら、娘に叱られちゃうわ。」と私の顔を見ながら言った。
 

○さん、酔っ払っちゃって。困った人。」「うん、少しね。だから、酔いが覚めるまでいっしょに寝かせてください。」義母もしぶしぶ一緒に布団に入った。
 

っているとは言っても、魅力を感じている女性とひとつの布団に入ると、やはり緊張する。
最初は、2人とも天井に顔を向けていたが、私はすぐ義母の方に顔を向けた。
 

明かりの中の義母の横顔は、鼻筋がとおり、唇が薄く輪郭がはっきりしていた。
特に、顎から喉までの線が綺麗で、色っぽかった。
 

母さん。」と呼びかけた。
 

母がこちらを向くと、「お母さんは美人だね。」と言って私は、義母を抱きしめた。
 

やよ、○○さん、酔っ払ってこんなことして。」「俺、淋しいんだよ。」「分かったわ。娘によく言っておきますからね。」「○○は、精一杯やっているから、なにも言わなくてもいいよ。」「俺、母さんが好きなんだ。」そう言って、抱きすくめて、顔をそむける義母の耳の下の喉にキスをした。
 

母は私の胸を軽く押し返していたが、それ以上の抵抗はなかった。
「こんなことして、娘が怒るわよ。」と義母が私を見て言ったので、すぐその口を私の口でふさいだ。
 

母は、横を向いて唇を放そうとしたが、私は、義母の顎を親指と人さし指で抑えて、それを許さなかった。
義母の唇はやわらかく、薄い唇がとてもかわいらしく感じた。
 

く閉じた唇に舌をねじ込むと、行儀良く並んだ歯にあたった。
少しの間、そこを舐めているとかすかに口を開いてくれた。
 

歯の裏の上顎を舐めると義母も舌をからめてきた。
嬉しかった。
 

ばらく舌を絡めあって、口を離し、鼻の位置を右左に繰り返し入れ替え、何度も軽く触れるような感じでキスをした。
その度にチュッ、チュッと音がした。
 

は固くなったペニスを義母の腿に押し付けた。
パジャマの上から左の乳房を触った。
 

まり大きくはなかったが、薄いパジャマの生地の下で乳首が固くなっていた。
義母は私の手を上から押さえた。
 

はかまわず乳房を揉んだ。
パジャマのボタンをはずして、じかに乳首をつまみ、両方の乳房を撫でまわした。
 

して左の乳首を口に含み、舌で転がした。
固くなっている乳首を舌ではじいた。
 

○さん。」義母は私の名を呼んでたしなめた。
 

かし、私はもう止まらなかった。
自分を抑えられなかった。
 

はほとんど義母に覆い被さるような姿勢になり、口は乳首を吸いながら、両手でわき腹から乳房までを撫でまわした。
そして、人さし指を1本義母のパジャマの腰のゴムに入れながら、お尻の方に移動させ、脱がしにかかった。
 

母は、「そんなことしてはだめよ。」と言いながらも、足をばたつかせるでもなく、抵抗は口だけだった。
 

がせ方が乱暴だったので、パンティが少しずり下がり、白いお腹に不似合いな黒い毛が何本かパンティからはみ出ていた。
義母の体がほとんど露わになった。
 

と腰のボリュームは足りないかも知れないが、ウエストはくびれ、腹もだぶついてなく、プロポーションとしては見事だった。
私も急いでパジャマを脱いで、パンツ1枚になった。
 

は、左の乳首を吸いつづけながら、右手で乳首を揉みしだき、軽く乳首をつまみ、そこに飽きると体の側面をウエストから腰、腿をなでながら膝まで下がり、今度は両方の腿の内側を付け根まで上がりながらも、パンティにはほとんど触れずに腹から胸に戻った。
それを何回か繰り返すと、私は唇から乳首を離して体をずらし、義母の腰のあたりに顔を持ってきた。
 

母のパンティを初めてこんなに間近に見た。
ほとんど日にあたることのない白いお腹を包む白い木綿のパンティ、そこから出ている2本の白い太腿。
 

の腿は筋肉質で断面に微妙なおうとつがあるが、義母の腿は妻より少し脂肪がついていて円に近かった。
義母の裸体は染みのない綺麗な肌をしていた。
 

手でウエストからお臍の下あたりを撫でまわし、2つ並んだ腿を指を広げて膝からつけ根まで何回も愛撫した。
義母のお腹はとても軟らかく、太腿の肌には張りがあった。
 

を触りながら意識的に義母の足を広げていった。
膝が20センチくらい広がると内腿が触りやすくなった。
 

に腿のつけ根の内側を集中的に攻めたが、パンティの中の特に敏感な所には触れないようにした。
しかし、気のせいかその辺からの熱気を感じた。
 

もだんだん我慢できなくなってきていた。
自分のパンツを脱いで、乳房をつかみながら、じかにペニスを義母の腿に押し付け、何回か腰を動かしてこすりつけた。
 

母ももう私にされるままになっていた。
「お母さん、パンティを脱がさせてください。」と耳にキスしながら訊いた。
 

ちろん素直に返事してくれるとは思わなかった。
義母は「ああん、もう、勝手なんだから。」と私の耳元でささやいた。
 

は上半身を起こすと、義母の膝の裏を持って足を曲げ、パンティのゴムをたどりながらお尻の方に手をまわして、義母のパンティを脱がした。
義母は、左右片側ずつお尻を上げてくれた。
 

は、一糸まとわぬ姿になった義母の膝を大きく開き、その膝の間に顔をいれ、腹ばいになった。
義母の下半身の草むらの毛は細かったが、予想外に密生していた。
 

むらの中心あたりから義母の割れ目が始まっていた。
割れ目の上端のところに、半分皮のかぶったクリトリスが顔をのぞかせていた。
 

の下の割れ目は口を開き、中は女の匂いがする蜜が溢れんばかりだった。
私はクリトリスの皮をむき、そこに息を吹きかけた。
 

母が「あーっ、あん。」と初めてみだらな声を漏らした。
 

を吹きかけながら、私は義母の割れ目を観察した。
割れ目のピラピラの縁が黒ずんでいて、そこに大人の女性を感じさせた。
 

れ目の下のお尻の谷の中に菊のつぼみがひっそりと隠れていた。
義母のこんな恥かしいところを間近に見ることができることが、信じられないような気がした。
 

母はとてもきちんとしていて、しっかりした人だ。
着ている服は地味だが上等な品質を思わせ、着こなしも少しの隙もない。
 

屋はいつもきちんと整理されていて、掃除が完璧に行き届いている。
気に入らないことがあっても人の悪口など決して言わないし、謙虚な性格だ。
 

によっては、お高くとまっていると感じるかも知れないが、私は尊敬している。
その義母が、布団の上で下着を剥がされ、足を広げて私に股座を覗かせている。
 

して、きっと、その見るも恥かしい所を私の唇か指で愛撫されるのを期待しているのだろう。
私は、義母がいっそう愛おしく感じた。
 

を開けてクリトリスにつけた。
舌でクリトリスを懸命に舐めた。
 

の上唇に義母のヘアがつき、ざらついた感じがいやらしかった。
義母は「うーっ、うっ」と声にならぬ息を吐いて胸をそらせた。
 

線を上げると、固くなって尖がった乳首とのけぞる義母の顎が見えた。
私は唇を少し離し、クリトリスの皮を軽く剥いて、舌先でできるだけソフトに舐めた。
 

母は今度は大きなよがり声をあげ、「あーうっ、あーっ、あっ、あっ」と声を漏らす度にお腹を波打たせた。
義母はだんだん腰を動かし始め、ワギナの方も舐めてもらいたがっているようだった。
 

は鼻の頭でクリトリスのあたりを刺激し、舌をワギナに突っ込んで繰り返し舐めつづけると、義母はいっそう体をくねらせ、悶えた。
私は義母の悶え狂う表情が見たかった。
 

母の股から口を離すと中指をワギナに入れ、親指でクリトリスのあたりをこすった。
義母は、眉間に縦にしわを寄せ、目を閉じ、唇を少し開き時々上唇を舐めた。
 

母の快感に浸る表情を見て、私も我慢できなくなった。
ペニスを義母に挿入した。
 

こは愛液で溢れ、熱かった。
挿入した当初はゆるく感じたが、時間とともに徐々に締まってくる感じで、膣壁が部分的に動き締め付けるようになった。
 

母はシーツをつかみ、のけぞって私のピストン運動に応えた。
よがり声を上げ、達したのではないかと思った時には、かなりの締め付けをペニスに感じた。
 

し休んで、義母を四つんばいにしてバックから挿入した。
挿入する前におま○こ見ると、口を開けていた。
 

入するといきなり大きな声を漏らした。
ピストン運動をすると、義母の愛液がくちゅくちゅと音をたて、しばらくすると義母の方も腰を振り出した。
 

母は、最初手をついていたが、次に肘をつき、最後は肘を広げて顔を横に向けて布団につけてしまった。
義母は、背を逆えびに反り、腰だけを突き上げた格好で、腰を動かした。
 

ても淫らに感じた。
私は両膝で立ち、手は義母の腰に当てていたが、動きを義母に任せ、少し前のめりになって左手で乳房をつかんだ。
 

手は腰の横からクリトリスに当て、指先で愛撫した。
義母は私の体重を支えられなくなったのか、腰を伸ばし、うつ伏せになった。
 

おもクリトリスを攻めながら、義母の首から背中にかけてキスをした。
義母は狂ったようにシーツに口を押し付けてよがり声をもらし、激しく腰を振った。
 

も疲れを感じたころ、正常位に戻して2人でフィニッシュした。
義母の髪の毛の乱れが印象的だった。
 

母とは、妻を大切にする約束をして、週1回くらいのペースで関係が続いている。

グラマーな義母の全裸姿でおまんこ丸出しの立ちバック肉棒挿入で浮気体験

読了までの目安時間:約 3分

結婚前、挨拶に行った時から妙に馴れ馴れしい義母(55歳)でした。
「アパート代が勿体無いから」と義母の強い勧めで、結婚後は嫁の実家でマス男さん生活です。
 

は料理がまるで駄目な嫁で、弁当作りまで義母任せ…盲点でした。
出勤時間の早い食品配送の仕事をしているので、嫁も義父も寝てる中、裏の車庫まで出て義母がいつも見送ってくれます。
 

2~3ヵ月すると 生活のリズムも出来てきました。
その日も仕事が終わり、2時過ぎに家に帰り着きます。
 

風呂沸いてるわ」と義母の声。
いつもなら風呂に入って仮眠のパターンですが、その日はシャンプーをしていると、「背中流して上げるわ~」と、義母が入って来た気配がしました。
 

っ?…ぁぁ…すいません…」目の泡を拭いて鏡を見ると、素っ裸のグラマーな義母が映っていました。
背中に湯を掛けられ、石鹸を付けた手の平が肩から背中へ。
 

から手が前に回り、いつの間にか肉棒を掴み扱くように。
義母の巨乳が背中に当たって肉棒が勃起しそうになって、「お義母さん…もういいです…」と、急いで泡を流して浴槽に飛び込みました。
 

母の体を洗う姿は艶めかしく、浴槽の中で肉棒は勃起していました。
義母は俺に尻を向けて四つん這いになり、黒いヒダの肉穴を晒し尻を揺らしています。
 

きつけられる様に浴槽から出た俺は、四つん這いで尻をクネらせ挑発している義母の肉穴に、硬く勃起した肉棒を突き挿し、義母の腰を持って抜き差しを始めました。
「アッアッアッ…」浴室に響く義母の声。
 

いたりコネたりしてると、「アアッ…ァァッ…光介さん…イク…アァァ…イク…」イった義母の後を追う様に激しく突き捲り、義母の肉穴に射精しました。
ぐったりと前のめりにぺたんと倒れ込み、尻だけ持ち上げてる義母。
 

棒を抜くと肉穴から精液がドロドロっと流れ落ちてきます。
その日は部屋に移り、夕方までヤり続けました。
 

の日から、義母の見送りはキス付きになりました。
若いデブの嫁と違い、義母の熟れたグラマーな体は最高です。
 

には休みの日に嫁と義父が仕事に行くのを見計らい、ラブホテルで心置き無くSEXします。
義母も大声でイきまくります。
 

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