告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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いいトシしてうちに居候してた叔父さん、殊勝にもマッサージしてくれたんだけど、やっぱり下心ありありで…。気を抜いたら、おまたに指が入ってきていました

読了までの目安時間:約 6分

生忘れられない体験です。
 

いいトシしてうちに居候してた叔父さん、殊勝にもマッサージしてくれたんだけど、やっぱり下心ありありで…。気を抜いたら、おまたに指が入ってきていました(イメージ画像1)

 
2年くらい前、1週間私の叔父が家に居候してた時の話です。
 
その日、私が仕事から帰ると叔父は飲んでいて「優子、時給やるから肩揉んでくれ」と言ってきたんで、「昨日してあげたでしょ、私のしてよー」って感じで私の足をマッサージをしてもらったんです。
 
いいトシしてうちに居候してた叔父さん、殊勝にもマッサージしてくれたんだけど、やっぱり下心ありありで…。気を抜いたら、おまたに指が入ってきていました(イメージ画像2)

 
でも、叔父さんの揉み方が下手で「効かないよー」って言ったら「優子がジーパン穿いてるからだ」と言われました。
 
本当に足がパンパンな状態だったので、ミニに穿き替えて叔父の所に行ったら「おお!!本気出すぞ」って感じで何か言ってました。

 

お母さんは、そんな私達のやり取りを見て笑って台所の方に行きました。
 
うつ伏せになってマッサージが始まると、やっぱ素肌では全然気持ち良さが違い、叔父が何か下ネタ言ってるのとか無視して、その気持ち良さに浸ってました。
 
叔父は太ももを摩ったりしますが、その手の熱さも気持ち良かったです。
 
「気持ち良いか?」とか聞かれ、無視してると「寝ちゃったか優子?寝ちゃったか?」と言いつつ足を広げられ、パンツに手が掛かり、私はビックリし過ぎて寝たふりをしてしまいました。
 
すると、あれよあれよという間にパンツを取られてしまいました。

 

叔父は私の不安を他所に、何故かまたマッサージを始めました。
 
叔父にアソコを見られていると思うと凄く感じてしまい、内腿に指圧されたらクッション越しに声を抑えるのがやっとで、当然アソコはグショグショです。
 
後ろで「優子~」て聞こえた瞬間指がズブっと入ってきて、アソコをピチャピチャ。
 
お母さんに聞こえちゃうよーと思いながら声を我慢してると、絨毯と体の間に腕を入れてきて、(アソコの方からお腹辺りに腕を縦に)「起きるなよー、起きるなよー」とか囁いてました。
 
寝てたら起きるし、起きてるに決まってるじゃんこの酔っ払い!とか思ってたら、お腹を押し上げ腕を上げてきます。

 

えッ!?待ってー待ってー!!と思ってると、私はそのままクッションに顔を埋めてお尻を上げているので、バックの形になってしまいました。
 
これはマズイよー思ってるとアソコに舌の感触が……。
 
その瞬間、叔父の舌がアソコの毛を掻き分ける様にして入ってきました。
 
私は興奮と気持ちよさで我慢できずに「うぅ……、ん」と声を漏らしてしまいました。
 
すると叔父はビクっとしてアソコから顔を離し、「優子?」と聞いてきたのですが、正直言うとすっかり気持ちよくなってしまっていたので、そのままクッションに顔を埋めて寝たふりを続けてしまいました。

 

父はしばらく私の様子を伺っていたようですが、また少しずつ内腿の辺りを撫でてきました。
 
そして「ちょっとだけだからな」と小さい声で言って、カチャカチャとベルトを外す音が聞こえたかと思うと、叔父がアソコに固くなったものを押し付けてきてきました。
 
さすがにそこまでやると思ってなかったので、『えっ!?お母さん台所だよまずいよー!!』と思ったんですが、もうどうする事も出来ませんでした。
 
叔父のモノがグッと奥深くまで入ってきて、ゆっくりを動かされると私は我慢しきれずに「んふぅ」というカンジに鼻から声が漏れてしまいまい、叔父はそれを聞いて更に興奮したのかさらに動きを早くしてきます。
 
私はこの有り得ない状況も相まって、あまりの気持ちよさに気を失いそうになりながらも、お母さんに声が聞こえないように抑えるので大変でした。

 

叔父の動きは私が今まで付き合ってきた男の人とは違って、前後に動かすというよりクリトリスに擦り付けてくるような感じでとてもいやらしいカンジでした。
 
間もなくして叔父は私のアソコの中でイッてしまいました。
 
叔父の精子がとても熱かったのを覚えています。
 
さすがに中出しはヤバイとは思ったのですが、気持ちよさと寝たふりをしてるというので(よく考えればこんな状況で寝続けてるはずもないのですが)ジッとしたまま横になり続けました。
 
叔父はそっと私にパンツをまた穿かせると、「優子ー寝ちゃだめだろー」なんて白々しく声を掛けて私を起こしました。

 

こんな事されて寝てるわけねーだろ!と思いつつも、起きるフリをしようとしたその時に、お母さんが「ご飯出来たわよー」と言いながら居間に入ってきました。
 
ヤバイ!声が聞こえてたかも!とかなり焦りましたが、どうやらお母さんにはバレていなかったようです。
 
恐らく叔父もビックリしていたと思います。
 
結局、叔父とはその後すぐに家を出ていき、それ以来会っていません。
 

怪我して入院、オナニーもままならない毎日にムラツキが収まらねえ!そんな日々を救ってくれたのは、いやらしい叔母の下のオクチでした

読了までの目安時間:約 21分

、大学時代に空手部に入ってたんだけど体硬いとダメだね。
 

怪我して入院、オナニーもままならない毎日にムラツキが収まらねえ!そんな日々を救ってくれたのは、いやらしい叔母の下のオクチでした(イメージ画像1)

 
初段試験が有るっていうんで、どうも蹴りの練習に打ち込んでたのがいけなかったらしい。
 
椎間板ヘルニアっっていうやつにかかってしまった。
 
怪我して入院、オナニーもままならない毎日にムラツキが収まらねえ!そんな日々を救ってくれたのは、いやらしい叔母の下のオクチでした(イメージ画像2)

 
体が硬くて蹴りが上がらないのに、勢いで無理して上げたのが原因。
 
ある日突然起きたら全く動かないわけ。

 

タクシー呼んで病院行ったら椎間板モロ出てるって言われた。
 
「神経触れてるから手術しかないかもね~」とか平気で医者が言ってんの。
 
ビビった。
 
だって俺産まれてからこのかた体にメスを入れた事など一度もないのだ。
 
「どうにかなりませんか?」って必死に頼んだら。

 

「じゃーブロック注射(背骨にモロぶち込む)打って様子みようか?」って言われた。
 
即入院だった。
 
まー俺も腰以外は平気だったんだけど一応親が面倒みに来てくれてた。
 
あれって照れくせーな?超照れくさかったよ親に体とか拭ってもらったりすんの。
 
だから俺は「自分でやるからいい」って言ったんだけどね。

 

俺相部屋だったんだけど、同世代の奴とかも入ってんのよ。
 
骨折とかで。
 
で、やっぱり体裁あったんだろうな、そっちの子の親が面倒みてるのに自分とこは放ったらかしってわけにはいかなかったんだろう。
 
でも結局、そこ三人部屋だったんだけど、他の二人が同時期に退院しちゃったんだけどね。
 
看護婦さん「個室状態ですね、いいですねぇ」とかのんきに言ってんの。

 

談じゃない。
 
俺は正直病院大嫌い人間だからすぐにでもでていきたいのに。
 
それでもお袋は毎日足繁くよく通ってきてくれた。
 
感謝せねばなるまい。
 
が、それが祟ったのか、お袋は急性胃腸炎とかで何と入院しちまったのである。

 

もち実家の方の別の病院。
 
俺の実家は電車で東京まで1時間ちょっとなんだけど、やっぱりキツかったのかもなぁ。
 
しょうがないこととはいえ罪悪感かんじたの覚えてる。
 
そしたらお袋いいって言うのに東京の親戚のオバさんに面倒見てくれって頼んでくれたみたいなのよ。
 
「こんにちは~ヒロシくん久しぶり」って東京のおばさんがいきなりやってきた。

 

着替えのパジャマ持って。
 
聞かされてなかったから超驚いた。
 
オバさんは当時俺の一個下の子(俺の従兄弟)が居たんだけど、確か当時まだ40歳にもなってなかったんじゃないか?と思う。
 
子供の年齢の割に随分若くて綺麗だった。
 
スナック経営してて接客業営んでいたからかもしれない。

 

ガキの頃、よく泊まりに行ってその従兄弟と随分遊んでもらった記憶がある。
 
が、最近はお互い照れもあってが随分疎遠になってた。
 
なのにいきなり「じゃ~さっそく体拭いちゃおっか?」とか言ってんの。
 
久々に会ってそれはないって!「いやオバさん!いいですよ!それは本当自分でできますから!着替えだけ置いていってください」と固辞する俺。
 
当然だ。

 

袋でも照れくさいのにオバさんなんかに拭かせられるか!って気分だった。
 
「いやだ~、な~に照れてんの?ヒロシ君、オバちゃんヒロシ君のオシメとかも取り替えたんだよ?覚えてないの?」とか言ってんの。
 
そりゃ俺が毛も生える前だろうに。
 
で結局「いいです!」
「いいから!」の押し問答。
 
随分続いた。

 

かれこれ10分ぐらい?。
 
とうとう根負けする俺・・・・。
 
トホホ情けね~。
 
上を脱いで恥じらいつつ体を拭いてもらう俺。
 
まるでうら若き乙女のように。

 

「体格よくなったねぇヒロシ君。うちの子より全然逞しいわ、うちの子パソコンばっかりイジって全然表にでないんだから」とオバさん。
 
しかし、いかに血がつながっているとは言え、綺麗な女性に体を拭われて起たない男など居ない。
 
しかも俺は、入院以来10日弱自慰行為をしてなかったのだ。
 
相部屋ってこともあるが、いかんせん病院でオナニーは無理だね。

 

絶対に無理。
 
他の奴とかやってんのか?とか思うけど。
 
あれはできない。
 
集中治療室の点滴とか、看護婦さんがカラカラ運んでる音とかひっきりなしに聞かされる世界でオナニーできる奴は、そうとう腹の据わった奴だと思う。
 
しかし、そんな俺の変化にも気付かず俺の背中を拭い続けるオバさん・・・。

 

うとう前を拭くときがやってきた。
 
ここで「やめろ!」とも言えない。
 
俺はそしらぬ振りを通す事にしたのだ。
 
見ればギンギンに高まってるのが一目瞭然。
 
しかし大人なオバさんならスルーしてくれると思ったのだ。

 

「うわっ!」とオバさん大声をあげた。
 
俺の期待も虚しく、オバさん俺の高まりを見て思いっきり反応してる。
 
「すいません・・・」と項垂れるしかない俺。
 
シュンとする俺の心と関係なくよけいそっちは自己主張を強めている。
 
意図に反してビクンビクンいってるし。

 

「こ、こっちまで逞しくなっちゃって・・・」とオバさん。
 
冗談で和まそうとしたんだろうが、全然笑える雰囲気ではない。
 
「自己処理できないんで、今無法地帯なんです、すいません」と俺。
 
俺も必死に笑いにしようとしたがダメだった。
 
「何でできないの?」とオバさマジで聞いてきた。

 

「病院ですよ?できませんよ」と俺。
 
「しちゃダメって事はないでしょ?苦しいならすればいいのに」とオバさん水商売系らしくそっちの話はオープンだった。
 
「一回試したけどダメでした」と俺(これ本当)。
 
「なんで?」とオバさん。
 
怪訝そうな顔をしている。

 

とか雰囲気とか凄い気になるんですよビクビクしちゃって・・・」(これ本当)と俺。
 
「へ~意外とデリケートなんだね、まぁ良いか?オバちゃんに反応したわけじゃないみたいだし」とオバちゃん。
 
ようやく雰囲気が和んできた。
 
「でも大きいねぇ~!やっぱり背かが大きいとこっちも大きいんだねっ」とかオバちゃん言ってんの。
 
こういう事を平気で言えちゃうところが、いかにも水商売系だな~と思った。

 

「お、大きいですか・・・ね?」と俺。
 
そんなん他人と大きさ比べてみたことねぇし。
 
「ウチの(旦那)もこんぐらい大きければねぇ・・・まぁどのみち殆ど機能してないけどハハハ!」とオバさん。
 
下話モード全開だ。
 
(あ~オバさんちセックスレスなんだ?)と思ったのを今でも覚えてる。

 

一見やりまくってそうだけに意外だったから。
 
そして雑談しつつ下腹部から太腿に手が及んだときだ。
 
いきなりビクン!ビクン!とチンポの痙攣が始まった。
 
うそだろ?自分でもあまりにも突然の前兆に驚いた。
 
「お!おばさん!やばい!ちょちょっと待って!」と思わず叫んだ。

 

「どした?」とオバさんびっくりして俺を見てる。
 
そして俺の下半身が痙攣してるのを見て、「ティッシュ?ティッシュか?」と言って俺に箱を渡すオバさん。
 
「あ、いや、大丈夫そうです・・・でもやばかったです」と俺。
 
まだ残る下腹部の震えを抑えながらオバさんが言った。
 
「出しちゃえば良いじゃないの無理しないで~」とオバさん腰に手を当て呆れているご様子。

 

理ですよだって病院ですよ?」と俺。
 
「だって生理現象なんだから・・・若いときは無尽蔵に湧いてくるんだから出さないとしょうがないじゃない」って言うわけ。
 
そう言われればそんな気もしてくるが、それにしたって病院じゃ無理だよ、やっぱ。
 
俺何も言わずにフルフル首を横に振った。
 
フゥ・・とオバさん大きく溜息をつくと「もう大丈夫そう?」と俺に聞いてきた。

 

「は、はい。すいません、もう大丈夫です」と俺。
 
俺も深呼吸をして息を整える。
 
「じゃ、さっさと済ませちゃうね」と言って足の方を拭いていくオバさん。
 
しかし・・・しかしだ・・またビクビクと痙攣が始まってしまった!もう拭くのは無し!ダメだ!「オバさん!やっぱりダメだ!もう拭くのはいいですから!」と言って、上体を仰け反らして辛うじて射精を耐える俺。

 

と、その時だ。
 
「もういいから、出しちゃいな!」と言って、オバさん無造作にチンポをサスサスしごき始めたわけ。
 
ちょと待って待って!度肝を抜かれる俺、急所を責められると男は動けなくなる。
 
これ本当。
 
「うわ!オバさんまずいですよ!オバさん・・・肉親なのに・・・」と言って辛うじて射精に耐える俺。

 

肉親に射精に導かれては後々自責の念に囚われるのは目に見えている。
 
「目をつむりな!気にならないから」とオバさん。
 
水商売系だけに超上手かった。
 
チンポの裏筋とか指でコチョコチョすんのよ。
 
あれは研究しないとできない技だね。

 

ーツを掴んで「やばい!やばいよ!」と言いながら必死に俺堪えた。
 
正直よく頑張ったと思う。
 
が、堪えるのはここまでが限界だった。
 
尿道を必死に締めていたいも関わらずビュウビュウ!と凄まじい射精を開始してしまう俺のチンポ。
 
結局最後の一滴まで、オバさんがあてがうティッシュの中に吐き出してしまった。

 

全部だしきりダランと脱力する俺。
 
もうどうでもいいや・・・って気持ちだった。
 
マジだるかった。
 
「どう?スッキリしたでしょ?」とオバさん。
 
脱力した俺のパジャマのズボンを履かせてくれている。

 

「はい」と素直に応える俺。
 
確かに凄いスッキリはした。
 
後々トラウマに悩ませられるかもしれんけど・・・。
 
オバさんゴミと汚れた着替えを持つと、「じゃーね、明日も来るからね、あと姉さん(俺のお袋)には内緒だからね」と言って帰っていった。
 
その日一日興奮して眠れなかったのを覚えている。

 

正直刺激が強すぎた。
 
結局その後毎日オバさんの奉仕を受ける事に。
 
慣れとは本当に怖いね。
 
マジ怖い。
 
あれほど一線超える事に違和感感じてたのに一回超えると、二度三度でもう殆ど俺の中で罪悪感がなくなっていってた。

 

バさんも俺が気を許したからなのか、「でもヒロシ君、ほんと元気よねぇ・・・頬ずりしたくなっちゃうぐらい・・・」とかシゴキながら言ってんの。
 
「いいですよ俺のでよければ」と俺。
 
もう一線を超えてしまったら、次の壁はすこぶる低くて脆く感じる。
 
「え~?それはマズイでしょ?」と今度はオバさんの方が及び腰。
 
「まずいですかね?」と俺。

 

「え~?・・・でも・・・え~?」とオバさん口元が弛んでる。
 
躊躇するオバさんを平然と見据える俺。
 
「じゃ、お言葉に甘えて・・・スリスリ・・」オバさん本当に頬ずりしている。
 
興奮で先端がもうヌメってる。
 
しばらく頬ずるしてがいきなり「チュ!ッチュ!」と言ってその先端にポッテリとした唇でキス。

 

ニコ!と笑ってこっち見上げてる。
 
一呼吸置くと意を決したように頬を凹ませ、チンポを一気に口内に咥え込んでいった。
 
俺は半分の意識をチンポに集中し、半分の意識を外の廊下の音に集中した。
 
ガチャ!とやられたらアウトだ。
 
ピチャピチャ卑猥な音をさせ俺のチンポをしゃぶるオバさん。

 

スカートからのぞく足を切なそうにモジモジをくねらせている・・・。
 
初めて感じるオバさんの口内の暖かみ・・・超ぬくもってた。
 
しばらくオバさんの髪を撫でつつ舌戯を味わう俺。
 
そしてその手を下に這わせ、分厚いセーターの上からもそれと分かるオバさんの豊満な乳房を揉んだ。
 
すごい柔らかかった。

 

ラカラカラと点滴を運ぶ音が廊下から聞こえる。
 
そしてまた遠くなっていった。
 
天井を見ると変な染みとか有った。
 
見慣れた染みだ。
 
入院してるとこーいう細かい所も意外と気になるのだ。

 

俺はしばらく豊満な胸をモミモミしていた今度は中心にギュッっと中指をめり込ませてみる・・・。
 
「ハフゥ・・・」と言ってオバさんブルブルブル!っと体を震わせた。
 
こっちもだんだん射精の感覚が近付いてきた。
 
「おっオバさん・・・お、俺・・もぅ・・でる」俺は小声で言うと状態を反らせた。
 
「上のお口でいいの?」とオバさん。

 

「え?」と俺快感もあって何言ってるのか分からなかった。
 
「下ので出してみる?」とオバさん。
 
ようやくセックスしようか?と言ってる意味が分かる俺。
 
意味が分かると急にドキン!ドキン!と心臓の鼓動が高まってきた。
 
禁断の肉親との関係と禁断の場所。

 

俺の口の中は興奮でカラカラに乾いてた。
 
オバさん何も言わずスルスルとストッキングを抜いでいる・・・。
 
そしてショーツを降ろすオバさん。
 
「誰か来たときに分からないようにしとかなきゃね」と言いながら自分のバックにそれをしまった。
 
ハァハァとその刺激的光景を、なす術もなく眺めてるしかない俺だった。

 

○先生、至急○○まで来てください」とか院内放送が流れてたのを覚えてる。
 
あまりにこの状況と違和感があった分だけ、鮮明に覚えてるんだろう。
 
「乗っていい?」とオバさん。
 
頷く俺。
 
オバさんスカートを少し捲ると、ゆっくりと俺に跨ってきた・・・。

 

俺のチンポに手を添え、挿入し易いように直立させる。
 
ゆっくり体重をかけてきた。
 
ヌゥゥ・・・っと既に充分濡れているオバさんの中に入っていく俺のチンポ。
 
すごい熱い。
 
「はぁ・・・・入れちゃった・・・とうとう・・・」とか言ってんの。

 

トロンとした目で。
 
感慨深そうに言っている。
 
「腰悪いんだからね、私動かすからあなた動かしたらダメだからね」と言って愛しそうに頭を撫でてくれた。
 
オバさん俺の体にしなだれかかるとキスをせがんできた。
 
勿論俺は童貞ではなかったけど、熟女とのキス、しかも道はずれたキスだけに超興奮してた。

 

俺の口内の渇きもあってか、絡める舌が思いっきりザラついてたのを覚えてる。
 
興奮しきった俺はオバさんの下唇を思いっきり吸ってみる・・・伸びきったとこで俺の口から離れるとプルルンと震えた。
 
その拍子に唾液が俺の喉元をつたって流れ落ちてく。
 
ムッチリとしたオバさんの尻の肉を掴んでみる。
 
本当に大きなお尻だった。

 

って指が思いっきりメリ込んでくんだもん。
 
で、オバさん俺の腰痛を気遣って率先して腰を動かしてくれるわけ。
 
それに連動してギシ!ギシ!ギシ!と思いっきりベッドが軋む音がする。
 
壊れるんじゃね?って思うぐらい。
 
でもニュゥ・・ニュニュ・・とチンポが膣壁にシゴかれて超気持ちよかった。

 

快感に身をゆだねながら、圧し掛かるオバさんの豊満な胸に顔を埋める俺。
 
堪らずセーターをもたげ、ブラウスのボタンを外しにかかる。
 
(見たい!見たい!オバさんの豊かな乳房が見たい!)そんな気持ちだった。
 
興奮でなかなかボタンが外れない。
 
焦ると何であんなに手がおぼつかなくなるのかな?イラつくとよけい外れねー。

 

ようやく外しおわると黒いブラに包まれたオワン型の乳房が顔を出す。
 
ムチっと肉が溢れてる。
 
巨大だ。
 
90のEカップ以上はあったね間違いなく。
 
俺はフォックを外すのも面倒くさくブラをズラしていった。

 

も~本当めんどい!手がおぼつかねーから。
 
ようやくユサって感じで二つの乳房が顔を出した。
 
真ん中に褐色の乳輪が目に入る500円玉相当だった。
 
プチプチがいっぱいあったのを覚えてる。
 
夢中で吸い付く俺・・・。

 

ぁうぅ・・・おぉ・・あぅぅ・・・」オバさん俺の頭を抱え込みながら喘いでいる。
 
オバさんの乳首が俺の唾液の酸っぱい臭いに浸食されていく。
 
(う~気持ちいい・・・超気持ちいいよ~頭変になりそう・・・)そんな気持ちで、今度はオバさんのお尻を掴みながら快感に耐える俺。
 
ハァハァハァとオバさんの生暖かい息がまた顔にかかった。
 
もう気にならなかった。

 

「で・・・でちゃいそう・・・」俺は伸び上がらせると、うめき声をあげて射精に耐える。
 
マジ本当にでそうだった。
 
「い、いいよ・・・いいよ出して、タマには下の口で飲んであげる・・・」とオバさん。
 
ちょっと不敵に笑った。
 
そう言うと掴んでたムッチリとした尻の肉がいきなり凹んだわけ。

 

くぼんだって言った方が的確か?するとチンポが急に締め付けられていく・・・。
 
ギュギュギュってあれもテクなのか?俺の付き合った彼女で意図的に締めてくれた女、今まで居なかったからびっくりした。
 
そのまま大きな尻をもたげていくと、中に収まったチンポが膣壁に引っ張られてくわけ。
 
ごめんこれは言葉にできないわ。
 
でもとにかく凄い気持ちいいのよ。

 

「あ~!そ、それ気持ちいい!でっ出る!出る!」もがく俺。
 
上半身がブルブル震えてるのが自分でも分かる。
 
「いいよ、だしな」と言ってオバさん、まだムッチリした尻の肉を凹ませてんの。
 
ビュ!ビュ!ビュ~!っと今までにない強烈な射精感で体を仰け反らせる俺。
 
ドクン!ドク!ドク!・・・トクン・・・トクトク・・・トク・・一滴残らず肉親の中に精液を吐き出してしまった。

 

精に気付くとまた愛しそうにヨシヨシと頭を撫でてくれるオバさん・・・。
 
「いいよ~全部出しなさい・・・」と言いながら。
 
射精が終わっても、オバさん名残惜しそうに尻をユラユラ揺らしながら、萎えていく俺のチンポを味わっている。
 
そして完全に萎えきり自然にチンポ抜けると、ティッシュをとり急いで股の間にあてがった。
 
「凄い出たね~気持ちよかった?うん?」と言って俺のチンポもフキフキしてくれてんの。

 

「はい、やばいです、くせになりそうです」と肩で息をしながら応える俺。
 
「そうだね~もうここでヤるのはちょっとやばいかもね、早く腰直しな」と言ってペンペン腰を叩くオバさん。
 
その後、いつものようにゴミを捨て、汚れた俺の服を持って帰って行った。
 

21歳の大学生、まだまだ子供だと思ってた甥っ子が、実はすごいエロテクの持ち主で…。37歳独身の完熟ボディは毎日イカされまくり

読了までの目安時間:約 19分

の名前は美香、37才の独身女性、3年前から甥の慎司(姉の子)と関係しています。
 

21歳の大学生、まだまだ子供だと思ってた甥っ子が、実はすごいエロテクの持ち主で…。37歳独身の完熟ボディは毎日イカされまくり(イメージ画像1)

 
慎司は21才の大学生です。
 
慎司に対して変な恋愛感情は無いと思いますが、小さい頃から私のことを美香さん、美香さん、と慕ってくれている甥っ子なので、とにかく可愛いくて仕方ありません。
 
21歳の大学生、まだまだ子供だと思ってた甥っ子が、実はすごいエロテクの持ち主で…。37歳独身の完熟ボディは毎日イカされまくり(イメージ画像2)

 
?最初の頃はこんな事をいつまでも続けていてはいけないと言う気持ちがありましたが、今では慎司との関係のない生活なんて考えられないくらいのめり込んでいます。
 
関係が始まったきっかけは、高3の慎司が夏休みを使って東京の大学の下見をしに私のところに泊りがけで来た事でした。

 

当時私は7年も続いていた会社の上司との不倫関係がこじれて破局し、精神的にも肉体的にもとても淋しい毎日を送っていました。
 
?夏と言えば恋人同士で海に行ったり花火を見に行ったりする季節ですが、20代後半から不倫なんかしていたので、34にもなってしまった私にはそんなことに付き合ってくれる男性もいない、ただ暑くて鬱陶しいだけの嫌な季節でした。
 
だから高3の慎司でも私を頼ってくれたと言うだけで何だかとても嬉しくて、慎司が部屋にいた毎日はまるで新しい彼氏ができたみたいに充実したと言うか、久しぶりに会話や笑いのある生活を送る事ができました。
 
でも慎司はあくまで可愛い甥っ子、困っているから面倒を見てやろうと思いしばらく泊めてあげるつもりだったので、まさか二人がこんなことになるなんて思ってもみない事でした。
 
慎司と初めて関係してしまったのは週末の夜でした。

 

金曜日の夜、私の仕事が終わったあとに日曜日に静岡に戻る慎司を呼び出してご馳走してやるつもりで鉄板焼きに連れて行きました。
 
高3にもなれば見た目は大人と変わりないので、いけないことと思いましたが本人も飲みたいと言うのでビールを飲ませました。
 
慎司は真面目なのでお酒なんか飲んだことがなかったらしく、少しのビールで酔ってしまい妙にハイテンションになってしまいました。
 
私も久しぶりに楽しい会話のある食事をしたので、気付くとけっこう飲んでいました。
 
その勢いのまま帰宅する途中でよく冷えたスパークリングワインを買って家で飲むことにしました。

 

マンションに戻ってすぐに、その日一日にかいた汗と焼肉の匂いと洗い流したくて順番にシャワーを浴びました。
 
私はパジャマ、慎司は短パンとTシャツに着替えてスパークリングワインを飲み始めました。
 
もちろん慎司が具合悪くなってはいけないのであまり飲ませないように気をつけました。
 
アルコールが入って解放的になってしまったのか、高3の慎司相手に結構きわどい話をしたり、彼女がいるのか?どこまでしたのか?と根掘り葉掘り聞きまくりました。
 
慎司も最初は困った顔をして口ごもっていましたが、アルコールが入るに連れかなり大胆な事を言うようになりました。

 

はそんな慎司をからかうつもりで、トイレに立った時にわざとパジャマの胸のボタンを一つ外して胸がチラッと見えるか見えないかにして戻ると、向かい合って話をしながらわざと見えるような姿勢をとったりして慎司の様子を見ていました。
 
しばらくするうちに慎司が私の胸のボタンが外れている事に気付きました。
 
最初慎司は話をしながらチラチラ見ていましたが、そのうちじっと見たり覗き込むようにし始めました。
 
慎司の短パンを見ると、ペニスの形がくっきりと浮き出るほど大きくなっているのがわかりました。
 
私はエッチな気分にはならず、逆に可愛いと言うか可笑しくなってしまい「ちょっと、さっきからどこを見てるかと思えば、慎司のエッチ!」とからかうように言って笑いました。

 

そして真赤になって言い訳する慎司に向かって「そんなに気になるなら見せてあげようか?」そう言ってパジャマの前を開きました。
 
「おぉっ!美香さんて巨乳じゃん」慎司は目を丸くして食い入るように私のおっぱいを見つめてします。
 
私は何だかそんな慎司が可愛くなって「触っても良いよ」と慎司の手を掴んで触らせました。
 
「マジ?マジ?」そう言いながら赤ん坊の時のように私のおっぱいを触る慎司が意地らしく感じました。
 
「バカねぇ……慎司だって高3なんだから彼女のおっぱいくらい触ったことあるでしょ?」
「そりゃぁ無いことはないけど……」そんなことを言いながら顔を近づけて乳首を摘まんだりしている慎司。

 

「もう……慎司ったら赤ちゃんみたい……どうせなら吸ってみれば」私は笑いながら手で慎司の頭をおっぱいに引き寄せました。
 
「わっ!……」慎司の顔面が私のおっぱいに密着しました。
 
「マジィ?良いの?」と遠慮がちに言うわりに大胆にも乳首に吸い付いてくる慎司、私もここまでは冗談と言うか年頃の男の子をからかっているつもりでいました。
 
何しろ相手は子どもの頃から可愛がっている慎司ですから、この後に起こったことなど想像もしてませんでした。
 
慎司はまるで赤ん坊のように私の左右の乳首を交互に吸っていました。

 

「もう……いつまで吸っているのよぉ……」私は苦笑しながら慎司の様子を眺めていましたが、いつまで経っても止める気配はありません。
 
「ちょっと慎司……」
「良いじゃん……もう少し……」そう言って離れようとしません。
 
そんな慎司をしばらくは面白がってみてましたが、そのうち私の体の様子が変わってきました。
 
慎司に乳首を吸わせているうちに、私のほうが感じ始めてしまったんです。
 
「もうだめ……止めなさいって……止めて……」でも慎司は止めるどころか私のことを押し倒しておっぱいを揉みながら乳首を弄ぶように吸い続けて止めません。

 

れはも赤ん坊のような吸い付き方ではなく、大人の男が女性を感じさせるためにするやり方でした。
 
「ちょっと、何するの……もう止めなさいよ……」私は慎司を押し返そうとしましたが、逆に抱き付かれてしまい身動きが取れなくなりました。
 
「なんで?もうちょっといいじゃん」そして私の顔を見ながらとんでもない事を言い出しました。
 
「ねぇ美香さん、おっぱい吸わせてくれるだけじゃなくてさぁ、セックスさせてよ」
「なっ!……なに言ってるの……そんなことダメに決まってるでしょう」
「なんで?」
「なんでって……慎司は私の甥っ子だよ、そういうことをしちゃいけない仲なの」
「じゃぁどうしておっぱい吸わせてくれたの?」
「えっ?……それは……まぁ、慎司が可愛いからかなぁ……でもセックスはだめよ……」
「ねぇ、いいでしょう?」
「じゃぁ聞くけど、慎司は何で私とセックスしたいの?」
「美香さんが好きになったからに決まってるじゃん」と冗談っぽく言う慎司に私もはっきりダメと言え良かったんですが、私とセックスしたいなんて言う慎司が可愛くて、「私が好きになった?ほんとうに?どうしようかなぁ……」なんて気を持たせるようなことを言ってしまったものだから、「うん、大好き!美香さんと結婚したいくらい好き、だからしようよ」と調子のいいことを言いながら私の手を引っ張って、「はやく、ねぇベッドにいこうよ」とすっかりその気になって私をベッドに引っ張っていこうとしました。
 
「もう……しょうがないなぁ……」私は半信半疑のままとりあえず慎司に手を引かれてベッドに行きました。

 

こんな流れになるなんてほんの1時間前には考えてもいなかったことなので、私をベッドに寝かせてTシャツと短パンを脱ぎ始める慎司を見てちょっと怖くなり、「ねぇ、慎司ちょっと待ってよ、冗談じゃないの?本気なの?本当にするつもり?」私はベッドの上に横たわりながら慎司に聞きました。
 
慎司は真剣な顔をして私の横に横たわると「本気に決まってるでしょ」そう言って私を抱きしめました。
 
私も可愛い慎司がそんなに私とセックスしたいんだったら、まぁ良いかなぁと思いましたが、こんなことが誰かに知られたらたいへんなので、「慎司、私としたって絶対に誰にも言わないって約束できる?、できないならダメ……」
「約束も何も美香さんとセックスしたなんて、そんなこと他の人に言えると思う?」
「まぁね……それもそうだね……」そんな会話を交わしていると慎司がキスをしてきたので、私も拒むことなく……いや、かなり積極的にキスしました。
 
慎司はキスをしながら私のパジャマの上着を器用に脱がしておっぱいを触り始めました。
 
「キス、上手だね……彼女とよくしてるの?」
「彼女って言うわけじゃ無いけど、部活の不良女とね……」
「年上?きれいな子?まだ付き合ってるの?」
「付き合ってるってわけじゃ無いけど……まぁまぁ可愛いからいいんだけどね……おととし3万円借りたのをチャラにしてもらってから、その先輩の誘いを断れなくて……」
「えぇ?……借金チャラで断れない??バカねぇ……私がお金を上げるからさっさと返して、そんな女とは手を切りなさいよ」私はお人好しの慎司が可笑しくて思わず吹いてしまいました。

 

「その人よりも美香さんの方が全然美人だよ」
「またまた……慎司、いつの間にそんな口が上手くなったの?」
「本当だって……」私は何か言うたびに慎司の唇に軽いキスをしました。
 
二人の間の会話が途切れると、慎司は私の顔を両手で軽く抑えて思い切り濃厚なディープ・キスをしてきました。
 
私も口を開いて舌を絡ませながら慎司のキスに応えました。
 
まだ高校生のくせにとても上手なキスをする慎司にちょっと驚きましたが、このあともっと驚かされることになるとは思いませんでした。
 
蕩けるようなキスのあと、慎司は私の耳の穴に息を吹きかけたり舌先を入れるように舐めたりし始めました。

 

私は耳が弱いので、これだけで体中がぞくぞくして声が漏れてしまいます。
 
慎司は私の左右の耳をじっくり舐め回すと、今度は舌先で瞼をこじ開けて眼球を舐め始めました。
 
こんなことをされるのはこの時が初めてでしたが、これが凄く感じる……まるで顔にアソコが付いていてクンニされているような感覚です。
 
その他にももみ上げ、額の生え際、顎のライン、鼻筋と、唇や舌で顔面をじっくり愛撫されるとこんなにも感じるということを初めて知りました。
 
「慎司……こんな事誰に教わったの?」
「だから、その先輩にああしろこうしろって言われて覚えたり、本で読んだり……」もしこれが本当なら18才にして私の不倫相手だった中年男性よりもテクニックがあるなんて、慎司は天性の女たらしです。

 

して私の体へと愛撫を進めてきますがこれがまたすごく厭らしいんです。
 
首筋からジワジワ舐め始めおっぱいを通っておへその周りや脇腹を愛撫すると私が穿いていたパジャマのズボンとパンティーを一気に脱がして下半身へ愛撫の手を進めてきます。
 
肉付きの良い場所、例えばおっぱいや二の腕、太腿のようなところは歯を立てたり強く吸ったり、肉が薄く皮の下に骨が出ているようなところ、例えば膝や肘、腰骨の当りは骨をしゃぶるようにしつこく愛撫するんです。
 
手足の指も1本1本全部丁寧にしゃぶられて私の体は完全に燃え上がりました。
 
ここまでの愛撫だけで全身汗びっしょりになるほど感じて興奮も絶頂なのに、その私に止めを刺すようにクンニを始めようとする慎司。

 

私のアソコを指で広げて「美香さん、きれいなオマンコだね」そう言ったかと思うとディープキスのように強く吸いながら舌を使ってクンニし始める慎司。
 
私はあっと言う間にイってしまいました。
 
でもそんなことはお構い無しに強烈なクンニを続ける慎司。
 
私は何が何だかわからなくなるほど感じてしまい、エッチな声が出てしまうのも体がガクガク震えるのも自分で抑えることができなくなりました。
 
クリトリスを直接責められて何度も何度もイきっぱなしの状態が何分くらい続いたのか、目を開いても真っ白な壁のような景色が見えるだけ、もう完全におかしくなっていました。

 

あまりにも体の震えが止まらなくなったせいか、慎司が心配してクンニをやめました。
 
「美香さん?大丈夫?」私はなんとか大丈夫と返事をしたようですがはっきり覚えていません。
 
「美香さん、フェラしてよ」慎司が仰向けになって言いました。
 
私は体を起こすと、前かがみになって慎司のペニスを掴んで口に含みました。
 
大きさは別れた不倫相手と変わりませんが、若い慎司のペニスは硬さと反りが違います。

 

口に含んでしゃぶっているとバネが跳ねるような感じで動きました。
 
「美香さん、シックスナインしようよ」高校生のくせに生意気な事を言う慎司ですが、私もして欲しくなったので慎司の顔を跨いでアソコを舐めてもらえるような姿勢になりました。
 
慎司は腰を掴んで引き寄せると、アソコに指や舌先を入れてかき回すように動かしながら舐め回したりクリトリスにしゃぶりついたりお尻の穴まで舐めたりするので、私は凄く感じてしまいフェラすることができなくなりました。
 
私が何もできずに喘ぎ声を上げている様子を見た慎司は、私の腰を持ち上げて体を入れ替えると私の背後にまわってお尻を引き寄せました。
 
そして次の瞬間、バックから一気に挿入しました。

 

ぁ~っ!」慎司はそのまま激しい腰使いでバックからガンガン突いてきました。
 
私は背中を仰け反らせながら慎司のペニスに突き上げられる快感に身を任せました。
 
私のアソコに反り返ったペニスを激しく突き入れながら、指をお尻の穴に入れてピストンする慎司。
 
「ひぃ~っ!!」私は枕に顔をしつけながら狂ったようによがり声を上げ続けました。
 
慎司の腰の動きはどんどん激しくなり、そして「うっ!……」慎司が呻き声を上げたかと思った瞬間、腰の辺りに生暖かい感触が……慎司がペニスを抜いて私の腰から背中に向けてたっぷりと射精していました。

 

「ごめん……美香さんのオマンコが気持ちよすぎて速攻でイッちゃったよ……」そう言いながら、私の背中や腰をきれいに拭いてくれました。
 
「凄い……慎司、あなた今まで何人としたの?」
「え?美香さんが二人目だよ」
「嘘でしょ?……凄すぎるよ……」
「嘘じゃ無いよ、本当に二人目だって……」ベッドに横たわってそんな会話を交わしていると、「ねぇ、またしたくなってきちゃった……ほら……」私の手を取ってカチンカチンに勃起したペニスを触らせました。
 
「ね、良いでしょう?」私の返事も聞かずに上に重なってくる慎司。
 
私も一回目が予想外に早く終わってしまって少し物足りなく思っていたのでそのまま受け入れました。
 
「今度は長く持ちそうだから……」慎司は正常位で突き入れてきました。

 

その言葉どおり、今度はかなり長い時間持ちました。
 
私は子宮を激しく突き上げられ続け、3回目までは覚えていますがそのあと何度イッたかもわからなくなるほど感じさせら手、気付いた時には慎司が私のお腹の上に射精していました。
 
「はぁ……はぁ……やっぱり凄すぎる……」
「そう?良かった」
「ちゃんと外に出してくれたんだ……」
「当たり前じゃん……だって中で出したらやばいでしょ……」この夜は、もう一回してから体を寄せ合って眠りました。
 
翌朝、私は夢なのにリアルに感じているような凄くエッチな夢を見て、びっくりして目覚めました。
 
すると、「美香さん、女の人って眠っていても触ると濡れちゃうんだね」
「あ~ん嫌だぁ……慎司がそんなことするから凄くエッチな夢を見ちゃったじゃない……」
「エッチな夢?それは美香さんがエッチな事ばっかり考えてるからだよ」慎司はからかうように言いながら寝起きの私にペニスを突き入れてきました。

 

「あぁ~ん……慎司ったらもう……朝からエッチなんだからぁ……」この日は土曜日で私が休みと言うこともあって、一日中こんなことをしながら過ごしてしまいました。
 
キッチンで食事を作っていれば後から「一度やってみたかったんだよねぇ」なんて言いながらわたしのアソコが濡れてくるまで弄ってから挿入したり、私をテーブルの上に仰向けにさせて、そこでセックスしたり……自分の甥っ子がこんなにエッチだったなんて……。
 
そのまま日曜日のお昼過ぎに実家に帰るまでの間何回セックスした事か、でも私も私でけっこう楽しんで満足させてもらいましたが。
 
翌年、慎司は一流では無いですがそこそこ名前の知れた大学になんとか受かって、東京に出てきました。
 
姉は東京での下宿代を節約できるからといって一人暮らしの私に目を付けて、家賃と食費として月々5万円出すから私の所に慎司を下宿させろと言ってきました。

 

は渋々という顔をして引き受けましたが内心ガッツポーズでした。
 
慎司と暮らし始めて以来、お互い仕事と大学があるので平日の夜は無茶はしないようにしていますが、それでもだいたい毎晩一回はしています。
 
慎司の性欲は凄まじく、それに以前に増して上手になっているので毎日が楽しくて。
 
慎司が卒業した後はどうしよう……
 

甥っ子が下宿することになった。お世話を甲斐甲斐しくしてる私ですが、甥っ子からは手マンのお返しがきました…!私も負けずに、手コキ返し。

読了までの目安時間:約 6分

には内緒にしている話です。
 

甥っ子が下宿することになった。お世話を甲斐甲斐しくしてる私ですが、甥っ子からは手マンのお返しがきました…!私も負けずに、手コキ返し。(イメージ画像1)

 
数か月前、夫の兄の子(直人君)を下宿させる事になりました。
 
直人君は私立中学に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を見る事になりました。
 
甥っ子が下宿することになった。お世話を甲斐甲斐しくしてる私ですが、甥っ子からは手マンのお返しがきました…!私も負けずに、手コキ返し。(イメージ画像2)

 
私達には10歳になる息子がいて、直人君は兄の様な存在です。
 
息子も直人君にベッタリで助かっている所もありました。

 

そんなある日、直人君が代休で平日休みだった事があって、私は何時の様に家中を掃除して回っていたんです。
 
?いつもの癖でノックも無く直人君の部屋に入ると、ベットの上で直人君が下半身剥き出しでおチンチンを握っていたんです。
 
“ごめんなさい!“そう言いながらも私はしばし立ち尽くしていました。
 
直人君の目の前にはエッチな本が広げられていましたが、大人の女性の裸をみてオナニーしているんだと改めて思いました。
 
“おばちゃん!見なかった事にしてくれる?““分かってるわ・・・直人君も大人になったのね““ねぇ、おばちゃんもオナニーするの?““えっ・・・ん~““じゃ見せてよ・・・僕の見て、自分のを見せないってズルいよ““そんな所、見せられる訳ないでしょ““きっと親に言うんだ!僕の恥ずかしい事““言わないわ・・・絶対““ウソだ!証拠ないでしょ。おばちゃんも恥ずかしい所見せてくれれば、お互い様で言えないでしょ““でも・・・““じゃ、僕の握って逝かせてくれる?““ん~それだったら・・・“間違っていました。

 

断るべきだったのに・・・。
 
私は直人君の横に座り、大きくなったチンチンを握ってシコシコ動かしたんです。
 
彼も“やっぱ違うんだ!自分でやるより気持ちいい“と言いながら、エッチな本を見つめています。
 
“おばちゃん!裸見たかったなぁ““何言ってるの?““だって・・・いいじゃない。今夜一緒にお風呂入ろうか?““もう駄目よ“直人君のおチンチンは熱くなりピクピクとし始めたんです。

 

“ティッシュ頂戴“彼の手元のティッシュに手を伸ばし、顔をチンチンの傍に近付いた瞬間先端からピュッと拭き出したんです。
 
若い射精は勢いが良く、私の顔に吹き飛んだんです。
 
“もう!“そう言いながら彼のおチンチンを綺麗に拭き取り、ズボンに閉まったんです。
 
急いで風呂場に向かい、私は顔を洗いました。
 
その夜、息子が“ママ一緒にお風呂入ろう“と言い始めました。

 

いわよ!“そう言うと“直人兄ちゃんも一緒ね“と言うんです。
 
直人君を見るとニコニコとし、彼の仕業だと分かりました。
 
脱衣場で着替えを始めると、直人君がジッと私の身体を見て来るんです。
 
“早く脱がないの?““そんなに見ないで・・・“恥ずかしくて溜まりませんでしたが、直人君の前で下着を脱ぎ裸体を曝け出したんです。
 
風呂に入ると、直人君はやはり私を見つめていました。

 

しかもチンチンは大きく反り立ち、今にも襲い掛かって来そうな雰囲気です。
 
息子も居て、それ以上に事は無かったんですがドキドキしっぱなしでした。
 
数日して、直人君に部屋に呼び出された私は、信じられない言葉を聞きました。
 
“ねぇ!おばちゃん!オナニー手伝って““何言ってるの?ふざけないで““じゃ、前の事おじちゃんに言っちゃうよ“心臓が止まりそうでした。
 
彼の横に座り、彼のチンチンを握るとシコシコ動かしました。

 

なかなか逝かない彼に、焦りを感じていると“本じゃ逝けない・・・おばちゃん裸見せて““駄目出来ないわ““風呂一緒に入ったんだし・・・いいでしょ・・・直ぐに逝けると思うんだ“その言葉に騙され、私は服を脱いだんです。
 
下着姿でベットに座ると、彼は下着を強引に脱がせてきました。
 
顔を近づけ匂いを嗅ぐ姿に、異常な怖さを感じましたが、早く逝かせることに集中したんです。
 
“おばちゃんのここいい匂いがする・・・おまんこって言うんでしょ““そんな所見ないで・・・“彼は私のおまんこを見て興奮しているのか?チンチンが硬くなりピュッと噴き出したんです。
 
“もう終わりね“そう言うと、彼はいきなりおまんこを触って来たんです。

 

“直人君!駄目・・・触っちゃ駄目““おばちゃんここ感じるんでしょ。本で見たんだ““感じないわ・・・““そうかなぁ、変な汁出ているよ“彼に指摘され驚きました。
 
直人君に見られて感じてしまった自分が恥ずかしかったんです。
 
彼から離れ、服を着た私は急いで部屋を出たんです。
 
あれから1週間が過ぎました。

 

が遅い日は、毎回彼の部屋に呼び出され、オナニーの手伝いをさせられています。
 
裸で彼のチンチンを握りながら、彼は私のおまんこを弄って興奮するんです。
 
いつ入れられてしまうのか?不安で仕方ありません。
 
夫にも相談出来ず、彼が飽きてくれる事を祈っています。
 

義妹を呼んで鍋してたとき、嫁と子供が席を外した。ま、何か起こるなんて誰も思っちゃいないよね…。フラれた義妹を慰めてるうちに、アララ…?

読了までの目安時間:約 19分

も少し前に義妹とHしたよ。
 

義妹を呼んで鍋してたとき、嫁と子供が席を外した。ま、何か起こるなんて誰も思っちゃいないよね…。フラれた義妹を慰めてるうちに、アララ…?(イメージ画像1)

 
きっかけは義妹呼んで鍋した時。
 
途中で嫁が子供と風呂入ったんで、義妹と二人きりになってしまった。
 
義妹を呼んで鍋してたとき、嫁と子供が席を外した。ま、何か起こるなんて誰も思っちゃいないよね…。フラれた義妹を慰めてるうちに、アララ…?(イメージ画像2)

 
最初は普通に飲み食いしてたんだけど、だんだん話題も尽きてきて困ったので「最近彼氏とは上手くいってるの?」とありきたりな質問をした。
 
すると彼女は「最近あいつ怪しいの。携帯肌身離さないし、電話しても出ない事多い。浮気してるかも」そう言うと彼女は一気にテンションが下がり、その場はかなり重い空気になってしまった。

 

俺は「やべ…嫁よ早く戻ってきてくれ…」と思いつつも何とか場の空気を変えようと、「明美(義妹)可愛いから彼氏浮気なんかする訳ないよ。
考え過ぎだよ!」と言ってみた。
 
すると彼女は、「いや、絶対浮気してる!しかも私全然可愛くないよ!姉ちゃんみたいに美人だったら良かったのにな…」と自虐モード突入。
 
しかも泣きそう。
 
つか泣いてる。

 

本気であせった俺は何をトチ狂ったか思わず彼女を抱きしめてこう言った。
 
「大丈夫だって!浮気してないと思うし、俺は嫁より明美の方が可愛いと思うよ?あいつ性格キツイし絶対明美の方がいい女だって!」まだ他にも色々言ったと思うがよく覚えてない。
 
とにかく褒めまくった。
 
するとようやく落ち着いたのか、「ありがと…」と言うと彼女は泣くのを止め、嫁と子供が風呂から出てくる頃には笑顔も出る様になり、その日は無事楽しく終わる事ができた。
 
それから何日かが過ぎたが、俺はずっと先日の事が気掛かりだった。

 

下心は全く無かったし、泣き止ませる為に仕方なかったとはいえ義妹を抱きしめてしまった。
 
義妹は嫁にその事を言いはしないだろうか…。
 
普通言わないだろうが一応釘を刺しておいた方がいいかも…。
 
そう思った俺は義妹にメールしてみた。
 
「こないだの事さ、嫁が変な風に解釈すると面倒だから内緒でお願いします」しばらくして返信。

 

丈夫だよ。言う訳ないじゃん。姉ちゃん怖いもんね(笑)でも嬉しかった。ありがとね」良かった。
 
嫁の性格をよく知ってる。

 

さすが妹。
 
「マジ怖いよ(笑)じゃあそういう事で。よろしく頼みます。また遊びにおいで」これでひと安心。
 
もう二度と彼氏の話題には触れないようにしよう。

 

それからしばらく義妹と会う機会もなく、普通の日々が続いた。
 
しかしこの後、義妹の彼氏の浮気が本当に発覚してしまった。
 
泣きながら電話してきた義妹。
 
とにかく泣きじゃくって電話じゃ拉致があかないので会社帰りに義妹のアパートへ。
 
チャイムを鳴らすと泣き腫らした目をしてドアを開け、部屋にあがる?と言われたが、誰かに見られたらヤバイので車で話そうと外へ。

 

車中で例の件について泣きながら話す義妹。
 
しまいには浮気はありえないと言った俺にまで矛先を向けてきたから始末が悪い。
 
「こないだ明美は可愛いから浮気なんかありえないって言ったじゃん!でもアイツ浮気してた!やっぱり私魅力ないんじゃん」俺は可哀相だとは思いながらも自分にまで飛び火してきて内心少しめんどくさくなってきたのでこう言った。
 
「いや、俺は明美の事可愛いと思うからそう言ったんだよ?それは嘘じゃない。でも浮気する奴はいくら彼女が可愛くてもするよ。魅力とか関係ない。残念だけど見る目がなかったんだよ」と少し冷たく言った。

 

責任かもしれないが、現時点で自分もリスクを冒して義妹と二人きりで会ってる。
 
責められちゃかなわん…。
 
義妹はしばらく黙って泣いていたが、段々落ち着いてきた様子で俺に話し掛けてきた。
 
「カズ兄さん(俺)、私の事本当に可愛いと思う?」
「ん?ああ。可愛いと思うよ。妹だしな」
「妹だから?女としてじゃないんだ…」
「義妹を女として見ちゃマズいだろ。嫁に殺されるって。」
「じゃあやっぱりこないだのは嘘じゃん。妹として可愛いだけなら女としての魅力なんか関係ないもんね。やっぱそうだよね。私なんか…」
「いやいや、俺の意見は義兄としてだけど一般的に見ても明美は可愛いと思うぞ?俺の友達もそう言ってた」実際義妹は可愛い。

 

顔は新垣結衣似でスタイルも良い。
 
姉妹なので嫁と良く似ているが、若い分義妹の方がより可愛い。
 
その後もしばらく義妹と俺は同じ様な押し問答を繰り返していたが、俺がずっと褒め続けたので少し心が救われたんだと思う。
 
段々話に乗る様になってきた。
 
「明美は髪が綺麗だよな」
「うん。毎日トリートメントしてるもん」
「へー、長いから大変だな」
「うん。でも長い方が好きだから頑張ってる」
「それに目もデカくて綺麗だ。うん」
「そう?でも結構化粧でごまかしてるよ(笑)ホントは小さいかもよ(笑)」
「んな事ないだろ~」
「ホントだって。近くで良く見てみて」
「どれどれ?ん~?よくわかんないな。」
「まだ遠いよ(笑)ほら、マスカラすごいよ。見てみて」
「ん~?」と顔を近づけた瞬間突然キスされます。

 

あまりの事態にパニクった俺は義妹から離れます。
 
「…びっくりした?」
「…いや、するだろ…」
「嫌だった?」
「いや、嫌っつーか…ダメだろ…。どしたの?急に」
「お礼」
「お礼って…」
「嬉しかったから。少し元気でた」
「……ん。そか。元気でたなら良かったよ」
「うん。ありがとう」
「そろそろ帰るか」
「今日は一人やだ」
「友達とこ行く?このまま送ろうか?」
「友達って気分じゃない」
「…じゃあウチくる?一旦帰って別々に。こないだみたいに鍋でもしようか?」
「カズ兄さんといる」
「…はい?」
「このままカズ兄さんとここにいる」
「…いやいや、俺そろそろ帰らないとやばいから」
「じゃあここに一人でいる」
「いや、それはダメだろ…。こんなとこに置いていけないって」
「じゃあ一緒にいて」
「いやいや、俺会社終わって連絡も何もしてないから…。今日は予定ないって言っちゃってるからマジで帰らないと…」と言うとまた義妹泣き出します。

 

仕方なく頭をなでながら諭します。
 
しばらくそのままの状態が続きましたが、俺は肩を震わせてすすり泣く女に非常に弱い。
 
段々義妹の事が愛おしくなってきました。
 
正直やばいかも…と思っていたところで彼女が顔を上げ俺を見ます。
 
「元気だせ、な」と訳の解らないありきたりな言葉をかけると彼女は少し怒った様な、すねた様な顔で目に涙をいっぱいに浮かべながら俺を見上げます。

 

こで俺の抵抗は終わりました。
 
完全にアウトです。
 
可愛いすぎます。
 
もう無理です。
 
タガが外れると俺は手が早いです。

 

そのまま彼女を抱きしめキスをしました。
 
彼女は少し驚いた様子ですが、抵抗はしません。
 
舌を入れると俺の肩に手を回し、彼女も舌を入れてきました。
 
お互い無言でお互いの舌を貪り合う様な激しいキスを続け、俺は彼女の胸に手を伸ばします。
 
嫁より少し小振りですが、若くて張りのある胸。

 

段々彼女の息が荒くなり、肩に回した手に力が入ります。
 
キスをしたまま俺の指が彼女の胸の先端に触れた時、初めて彼女の口から声が漏れました。
 
「…んっ。カズ兄さんっ…。はぁっ…」その控えめな吐息がさらに俺に火を付けました。

 

狭い車の中、助手席を倒して義妹を寝かせ、胸を吸います。
 
乳首を舌で転がしたり強く吸ったり思いつくままに義妹の胸を愛撫します。
 
義妹は手で口を押さえて声が漏れない様にしています。
 
その仕種がまた可愛い。
 
再び上に移動してキスをしながら手はスカートの中へ。

 

う下着の上からでも解る位濡れています。
 
ビショビショです。
 
義妹は「恥ずかしい」と言いますが、俺は「大丈夫だよ」とまたもや訳のわからん事を言いながらパンツの中に指を滑らせていきます。
 
「あ…んっ…」俺の指が義妹の恥部に触れ、割れ目に沿って動くと彼女は今までにない声をあげました。
 
次から次へと溢れてくる液体を指で掬い、そのまま割れ目の一番上へと運びゆっくりと指先でクリトリスを撫で回します。

 

「んんっ!あっ…はぁ…っ」
「カズ兄さんぃ…気持ちいぃよぉ…」クリトリスへの愛撫を続け、義妹はかなり感じていました。
 
次にクンニをしようとパンツを脱がし、足を持ち上げて助手席の足元に潜り込みます。
 
義妹は「えっ!何するの?え?」と慌てて足を閉じます。
 
「何するのって…明美のここにキスするんだよ」
と言うと「えっ!そんな事しなくていいよ!恥ずかしいし汚いよぉ…。ダメだよ…」どうやら義妹はクンニをされた事がないみたいです。

 

男友達とエロトークしてるとたまにクンニしない派の奴がいますが、まさに義妹の彼氏がそうだったみたいです。
 
そう言われるとますますしたくなるのが俺です。
 
「大丈夫。明美のここ綺麗だよ。いいから俺に任せて」そう言うと俺は義妹の膝裏を掴んで強引に顔を割り込ませてクンニを開始しました。

 

「やぁ…っ!カズ兄さんっ!だめっ!」義妹はそう言うと太ももで俺の顔を挟み、手で頭を股間から離そうと押します。
 
かなり強い力ですが俺はおかまいなしに義妹の股間に顔を埋めて割れ目を舐めまわします。
 
「いゃぁ…っ、カズ兄さんっ…あ…んっ…やっ…」相変わらず頭がプレスされた状態ですが、膣口の周りから穴の中まで執拗に舐め回し舌をねじ込んで溢れる愛液をすすります。
 
そして満を辞してクリに舌を伸ばすと義妹は体をのけ反らせて一際強く俺の頭を挟み「あぁあぁっ…!きゃあっ…!カズ兄さんっ!やめてっ!変になっちゃうよぉっ!」と叫びました。
 
そこで俺は一旦義妹の股間から顔を離し「気持ちいいでしょ?今までされた事ないの?」と聞きました。

 

妹は「うん…。彼はしようともしなかったし私もそんなの恥ずかしいし…」
「でも気持ちよかったでしょ?」
「う…。てかそんな事聞かないで恥ずかしいよカズ兄さんのばかぁ…」…可愛い。
 
可愛いすぎる。
 
俺は義妹の愛液でべちょべちょのまま彼女にキスをし、再び下に戻りクンニを始めた。

 

クリを舐めながら時折膣口から滴る愛液を音を立てて舐めとる。
 
義妹はもう恥ずかしさの頂点を越えた様で俺の髪を手でわしゃわしゃしながら悶えている。
 
気が済むまで義妹のマンコを堪能した俺は「明美、フェラはした事ある?」と聞く。
 
すると義妹は「うん。あんまり上手くないけど」と答えた。

 

…クンニはしない癖にフェラはさせてるのかよ。
 
彼氏に少し腹が立ったが「じゃあしてもらってもいい?」と今度は俺が助手席に座る。
 
「私ほんとに下手だからね」義妹はそう言うと足元に潜り、俺のチンポを舐め始めた。
 
義妹のフェラは確かにあまり上手とは言えない。
 
嫁の方がテクは数段上だ。

 

だが、今まで義妹としてごく普通に接していた女の子が今足元で俺のチンポを一生懸命くわえている。
 
その事実はテクニック云々を越える快感を俺に与える。
 
「明美、すごく気持ちいいよ。上手だね」
と言うと「うそばっかりぃ。でもありがと。うれしぃ」と俺を見上げて微笑む。

 

んでこんなに謙虚で素直なんだろう。
 
俺は久しく嫁以外の女を抱いていないので若い子の可愛らしさにいちいち萌えてしまう。
 
嫁も昔はこうだったのかもしれないが今はもうこんな初々しさは失われている。
 
そのたまらない可愛らしさで胸がいっぱいになり、フェラはそこそこに足元から義妹を引きずり上げ、思いっきり強く抱きしめてキスをした。
 
キスしながら「明美は本当に可愛いね。こんな可愛い子俺なら絶対離さないよ。彼氏はバカだな」
と言うと「ありがとう。でももういいの。今はカズ兄さんに抱かれていたい」と答えた。

 

俺は自分のやっている事にうしろめたさを感じてはいたが、今はもう何も考えない事にして「明美、好きだよ」と言い、また舌を絡めた。
 
実際俺は義妹が可愛いくて好きでたまらなくなっていた。
 
「明美、挿れていい?」
と聞くと「うん」と小さく頷く義妹。
 
そこで俺は自分がコンドームを持ってない事に気付いた。
 
当然だ。

 

既婚者がゴムを持ち歩いてる方がおかしい。
 
だが今さらゴムを買いに行く訳には行かないし、かといって義妹を妊娠させる訳にはいかない。
 
考えた末、俺は義妹に聞いてみた。
 
「明美は彼氏とHする時はいつもゴムつけてる?」
「…え?うん。アイツ用心深いから絶対つけるよ?」
「じゃあ生でした事は?」
「…一度もない。どうしたの?」
「いや、何でもないよ」俺は困ったな…と思いながらも義妹の人生初の生挿入の相手になりたくなってしまった。

 

「明美さ、生理は毎月決まった周期で来てる?」
「…?うん。だいたい決まってるよ?」
「じゃあ次はいつ頃くるかわかる?」
「うんと…あと一週間くらいかな」よし!イケる!俺は賭けに出た。
 
「明美あのね、実は俺ゴム持ってないんだ。でもね、俺は今どうしても明美を抱きたいんだ。生でしてもいいかな?」
「え…そうなんだ。大丈夫かな…」
「うん。あと一週間で生理でしょ?大丈夫だよ」
「…んん…。初めてだから少し怖いけど…カズ兄さんだから…いいよ」俺は心の中でガッツポーズをし、「ありがとう。
大丈夫だからね」と言いながら優しく足を開かせ、キスをしながらチンポを義妹の入口にあてがった。

 

れるよ」と言いながらゆっくりマンコに俺のチンポを沈めていくと「はぁぁぁ…」と切ない声を出しながら俺に必死でしがみつく義妹。
 
義妹のマンコは入口がとても狭く、中は柔らかくて温かい。
 
根本まで入った時、思わず射精してしまいそうになった。
 
「明美、全部入ったよ。すごく気持ちいい。好きだよ」
「ん…っ。カズ兄さんぃ…私も好き…はぁっ…」しばらく動かずにそのままの状態で抱き合った。

 

髪を撫でたりキスをしたり、お互いを慈しむ様に狭い助手席のシートで重なり合う。
 
このとき多分、本当にお互いが本気で愛し合ってたと思う。
 
それくらい繋がってるだけで幸せな気分だった。
 
それから徐々に俺は腰をスライドさせ始めた。
 
優しく動きながら義妹と唇を重ね、舌を絡ませながら両手で胸を揉んだ。

 

胸を揉みながら親指の腹で円を描くように乳首を撫でる。
 
重ねた唇から吐息が漏れてくる。
 
「…っ。…はっ…。はっ…ぁ…っ」俺の首に回した手に力が入る。

 

「はぁ…兄ぃ…っ。んっ…。あっ…。カズ兄さんぃっ…っ」ピストンのピッチを上げる度に俺の名前を呼ぶ義妹。
 
わざと義妹の口元に自分の耳を近づけると吐息が耳に心地良い。

 

の名前を呼びながら切ない吐息とともに耳の穴まで舌を入れてべちょべちょに舐めてくる。
 
お返しに義妹の耳を舐め廻しながら「明美のマンコ気持ちいいよ。大好きだよ」と言いながら突くと「…私も好きっ!あぁっ…!大好きっ!くぅ…っ!んっ!」とかなりイカレてきてる義妹。
 
俺ももう限界に近い。
 
一気にピストンのピッチを上げる。

 

「明美っ!俺もうイキそうだ!出すよ!明美の中に出すよ!」
「…ぁんっ!カズ兄さんぃっ…!好きっ…大好きっ…!」
「俺もだよ!イクよ!?いいね?出すよっ!あぁっ!出るっ!」
「カズ兄さんっ!カズ兄さんっ!カズ兄さんぃっっっ…!!」瞬間、俺は義妹の両胸を掴み上げ、舌を絡ませながら義妹の膣内に思いっきり射精した。
 
今までに感じた事のない程の快感。
 
本当に人生最高の気持ち良さだった。
 
あまりの快感にしばらく動けずに義妹と繋がったままずっと舌を絡ませ続けた。
 
義妹の中に大量に出したザーメンが徐々に小さくなってきたチンポの隙間から助手席のシートに流れ落ちてきたが、もうそれもどうでもよかった。

 

とにかく離れたくなかった。
 
義妹も同じ気持ちだったと思う。
 
目を閉じたまま時々ピクッ、ピクッと体を震わせる。
 
でも俺の首に回した腕は離れず、俺の舌を求める。
 
生まれて初めて膣内に射精された。

 

しかも義兄に。
 
後悔してるだろうか。
 
いや、してないだろう。
 
確信している。
 
その時俺と明美は確かに愛し合っていたのだから。

 

ピローグ的にはその後我に帰ってえらい事になってる助手席のシートに大騒ぎした。
 
帰りの道中信号待ちで止まる度にキス。
 
最後に義妹のアパートの前で熱烈なキス。
 
またお互い興奮してきてやばかった。
 
「じゃあまたね」
「うん。今日はありがと。またね」義妹は思ったよりあっさり帰ったけど、この「またね」の中に義妹の気持ちが全部入ってた。

 

俺も帰宅。
 
嫁は怒ってたが、同僚に無理矢理パチ屋に連れていかれたと説明。
 
あらかじめ帰宅直前にタバコ3本分の煙を服と髪の毛に吹き掛けておいたので納得してもらえた。
 
後日、「ちゃんときたよ」と義妹から生理が無事に来たとの連絡。
 
彼氏とは結局きっぱり別れたらしい。

 

で、その後ですが。
 
「新しい彼氏ができるまで」という条件付きで月に二回程Hしてます。
 

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