告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

寝ている従姉にガマンできずイタズラ…。パンティをずらし柔らかそうなお尻を触っていると、どうにも止まらなくなってしまった

読了までの目安時間:約 23分

時俺13歳、従姉は15歳。
 
従姉妹は俺以外、ほとんど女性だった中で、彼女は一番可愛かった。
 

 
性格も明るく、常にクラスの中心にいそうな存在だった。
 
(蛇足だが、俺も中学校まではそうだった。女性には奥手だったけど。友達には「お前はマジメだよな~」なんてからかわれてた。
)親父の仕事の関係で遠くに離れてしまい。
 

 

寝ている従姉にガマンできずイタズラ…。パンティをずらし柔らかそうなお尻を触っていると、どうにも止まらなくなってしまった【イメージ画像1】

 
 
 
帰省するのは盆と正月ぐらいなものだったが俺とその従姉は、年が近かったのと性格も似ていたこともあって、小学校の時にはすでに仲が良かった。
 

 
その従姉には姉がいて、俺には妹がいたから、帰省したときは、お互いに弟や姉ができた気分になってうれしかったのかもしれない。
 
彼女は会うたびにどんどん女性らしくなっていったが、俺への態度は男同士で遊んでる感覚。
 

 
俺はというと、中学ぐらいから女性を意識するようになっていたので、顔では笑っていながらも彼女の胸の膨らみや笑顔に、内心ドキドキしていた。
 
その日は、その従姉だけがじいちゃんの家に泊まりに来ていて「一緒に寝よ~」と誘ってくれた。
 

 

妹は俺の親と一緒に寝てた。
 
そして布団を2つ並べて、俺と従姉は寝ることになった。
 

 
(彼女が俺の右側に寝てる状態)従姉は大き目のTシャツに短パン姿。
 
電気を消しても、少し雑談してたけどお互いだんだん口数が少なくなってきた。
 

 
どうやら従姉は深い眠りに入ったらしく、スースーと寝息を立ててる。

 

寝ている従姉にガマンできずイタズラ…。パンティをずらし柔らかそうなお尻を触っていると、どうにも止まらなくなってしまった【イメージ画像2】

 
 
 
従姉に触れたくて、思い切って手を伸ばして、彼女の手をそっと握っても起きない。
 

 
俺は興奮してきたので、寝返りをうつふりをして、従姉の方へ徐々に近づいていった。
 
ふと従姉は俺とは逆の方向に寝返りをうってしまった。
 

 
彼女のお尻がこっちに向いたので今度はお尻のほうへと手を伸ばしていく。
 
指先が触れても起きないので右手で短パンの上から撫で回し続けた。
 

 

の時点で、もうガマン汁出まくり。
 
そしたらまた寝返りをうって俺の手がお尻の下敷きになった。
 

 
寝てるのを確認して、そのままお尻をもみ続ける。
 
ますます興奮してきたので、今度はおっぱいを見たくなった。
 

 
仰向けになっていたので、そのままそーっと彼女のTシャツをめくっていく。

 

大き目のTシャツを着ていたので簡単にめくることができた。
 

 
オレンジの電球に照らし出された従姉のおっぱいは、小ぶりだけど形がよくて乳輪も小さくとても美しかった。
 
ゆっくり揉んでみるととても柔らかい。
 

 
乳輪の部分はもっと柔らかい。
 
もう、ずっと揉み続けていたかった。
 

 

しかし従姉が「・・・う・・・ん」と声を出したのであわててTシャツを元に戻して寝たふりをした。
 
2~3分経っても起きる様子がなかったので活動再開。
 

 
今度はパンツの中へ手を伸ばしてみる。
 
短パンのヒモをゆっくり解いて、ヘソの部分からパンティの中に手を滑り込ませると、とマンゲに触れることができた。
 

 
そのままサワサワしてみる。

 

もっと下の方まで、と思ったがそのためにはパンティをグッと上にあげなければならなかったので断念した。
 

 
起きたらヤバイし・・・。
 
短パンのヒモは結び直した(笑)これ以上はヤバイと思って寝ようとしたけど、興奮しすぎて寝れない。
 

 
一旦は距離を置いたのに、もう一度従姉の方に寝返りをうって彼女に近づく。
 
すると今度は俺のほうに寝返りをうってきた。
 

 

バイ・・・。
 
顔と顔の距離が10cmほどしかない・・・・。
 

 
完全にエヴァのシンジが寝てる所にアスカが寝ぼけてシンジの隣に寝たシーンと一緒だ。
 
あれぐらい距離が近い。
 

 
(エヴァの放送はこれより後だけど・・・。ネタがわからない人すまん)閉じていた彼女の口が少し開いて寝息が漏れる。
 

 

かわいい。
 
かわいすぎる。
 

 
俺はもう我慢できなくなって。
 
彼女の唇にそっとキスした。
 

 
相変わらず彼女は寝息を立ててる。

 

またキスしてみる。
 

 
全然起きない。
 
それから何回キスしたか覚えていないが、今度は舌を入れてみようと思った。
 

 
幸い彼女の口はまだ少し開いてる状態だったので、舌を入れるのは簡単だった。
 
理性がふっとんでディープキスしまくった。
 

 

もっと彼女とくっつきたいと思って、首のところから右手を背中へ回し、軽く肩を抱いて俺の方へ引き寄せて激しくキスした。
 
5分はキスをしてたと思うが、俺はディープキスだけで射精してしまった。
 

 
ふと我に返って従姉を見ると、声を荒げることもなく寝ていた。
 
トイレに行って精子で汚れたトランクスをティッシュなどでふいて(トランクス+ハーパンだったので精子が布団にこぼれてなくてホントに助かった。)トイレから戻ってみると、従姉はやっぱり寝ていた。
 

 

分の大胆さに驚き、そしてちょっと嫌悪した。
 
そんな俺の気持ちをよそに、従姉は次の日も「一緒に寝よ~」と誘ってくれた。
 

 
俺はその日の夜も、同じ行為を繰り返して自分に嫌悪した。
 
ヤバイ行為だと思っていても止まらない。
 

 
行為中に従姉が目を覚ますことはなかった。

 

従姉の息が乱れることもなかった。
 

 
その日は射精しなかった。
 
従姉とはどんどん仲が良くなっていった。
 

 
お互いの両親からも「二人は仲がいいね~」と言われるほどだった。
 
従姉がボケたりするのを俺が「何やってんだよ」とたしなめる。
 

 

そんな関係だったので、周囲からはいいコンビとしか思われなかったのかも知れない。
 
事実、従姉がじいちゃんの家に来て泊まる時、隣どおし寝ても誰も文句も言わなかった。
 

 
しかし不思議と従姉に対しての恋愛感情は生まれなかった。
 
従姉のことは大好きだけど恋愛とはちょっと違う気がしていた。
 

 
子供にしては生活圏が遠すぎたから心の中で別の世界の人だと割り切っていたからかもしれない。

 

1年後。
 

 
俺は14歳。
 
彼女は高校に入学し16歳になった。
 

 
夏休みに帰省して従姉の家に俺と妹が泊まりに行く事になった。
 
従姉はまた「一緒に寝よっ」と誘ってくれた。
 

 

は従姉の部屋で一緒に寝ることになった。
 
明け方に目を覚ました。
 

 
外がほのかに明るい。
 
従姉を見るとまだ寝ているみたいだ。
 

 
そっと手を握ってみる。

 

反応はない。
 

 
そのまま握っていると、突然ギュッと手を握り返された。
 
ビックリして従姉の方を見てみると彼女は目を覚ましていた。
 

 
「おはよう」と言おうとしたが、驚いたので声が出てこない。
 
すると彼女はニコッと俺に微笑んでくれた。
 

 

俺も微笑み返すと(顔が引きつってたかも)彼女はグッと俺を引き寄せてキスしてくれた。
 
初めはソフトに唇を合わせるだけ。
 

 
そして舌を絡めて激しくキスした。
 
彼女の舌が俺の口の中で動く。
 

 
初めての経験に頭の中が真っ白になり夢中でキスした。

 

唇を離すと、彼女はまた微笑んで今度は自分のTシャツをまくり上げる。
 

 
彼女の小ぶりなおっぱいが現れた。
 
俺がおっぱいから彼女に目を向けるとまた微笑む。
 

 
俺は彼女のおっぱいを口に含んで吸ったり、舌で転がしながら愛撫した。
 
彼女は俺の頭をやさしく抱きしめてくれた。
 

 

回もキスとおっぱいの愛撫を繰り返した。
 
彼女の吐息も徐々に荒くなっていったが家族の者が起きてしまったみたいなので、お互い離れて寝た。
 

 
イチャついてる間、会話を交わすことはなかった。
 
疲れてちょっとだけ眠ってしまったらしい。
 

 
親に起こされた。

 

従姉は「おはよー」と言って起きた。
 

 
普段と変わらない彼女だった。
 
一瞬、夢だったかもと錯覚しそうなくらいだった。
 

 
なんで彼女があんなことをしてくれたのか、正直わからなかった。
 
ただただ、興奮するだけだった。
 

 

次の日は従姉がじいちゃんの家に泊まりに来た。
 
その日も「一緒に寝よ~」と誘ってくれた。
 

 
俺から誘いたかったが、男から誘うといやらしい感じがしていたので、彼女が誘ってくれた時はうれしかった。
 
彼女はTシャツ+短パンの格好。
 

 
夏場はそれが彼女のパジャマらしい。

 

その日は従姉が真ん中に陣取って、その右に妹。
 

 
左に俺が寝てた。
 
豆電球だけ点けて部屋を暗くすると、寝つきのいい妹は5分ぐらいで寝息を立て出した。
 

 
俺はそっと彼女の手を握る。
 
彼女も俺の手を握り返す。
 

 

を合わせると彼女はニッコリ微笑む。
 
それが合図みたいなものだった。
 

 
妹が隣で寝てるのに、俺たちはキスしたり愛撫しあった。
 
会話はない。
 

 
アイコンタクトのみ。

 

たまに妹が寝返りをうって二人ともドキッとして手を休めることがあったが、寝ているのを確認すると続きが始まる。
 

 
俺は興奮状態になり、お互い横になっている体制から、タオルケットに隠れている彼女の閉じている股を、手や足を使ってこじ開けようとした。
 
彼女はクスッと笑いながら俺の手や足をつねったりたたいたりしてくる。
 

 
嫌がってはいるけど、やさしく怒られてる感じだ。
 
俺もつねられると手を引っ込めるが、しばらくするとまた股間を触る。
 

 

手をたたかれる。
 
彼女は妹の方を気にしてるみたいだ。
 

 
やっぱ下の愛撫は駄目だよな。
 
と俺が思っていると彼女はクルッと俺に背を向けてしまった。
 

 
俺はそのまま後ろから抱きしめに行く。

 

ギュッと彼女を後ろから抱きしめると彼女はその状態から俺の股間に手を伸ばし、素早くトランクスの中に手を入れると俺のチンコを握り締めてくれた。
 

 
お互い腰の所に、タオルケットをかけていたので目では見ることができないが俺は気持ちよすぎて動くことすらできなかった。
 
すると、今度はチンコを握り締めた彼女の手が徐々に彼女に近づいている。
 

 
つられて俺も彼女の導く方向へ腰を上げていくと、チュプッっていう音がして俺のチンコがいきなり暖かい何かに包まれた。
 
彼女が自分の中に俺を誘導してくれたと気づくのに少しだけ時間がかかった。
 

 

いっても実際は2秒くらいだったと思う)彼女がパンティを下げていたのにも全く気づかなかったからだ。
 
俺のチンコはどんどん中に入っていく。
 

 
中はものすごく温かい。
 
今まで味わったことに感覚に「・・ぁ・・・・。」と俺は小さく声を漏らし、彼女をそれまでにないくらい、後ろから強く抱きしめた。
 

 

その瞬間、俺は彼女の中で射精してしまった。
 
入れてから数十秒しか経っていなかったと思う。
 

 
ゆっくり彼女からチンコを引き抜くと俺はトイレに向かった。
 
トイレのなかでとんでもないことをしてしまったと思った。
 

 
初体験で中だし。

 

避妊もしていない。
 

 
もしこれで俺と彼女の赤ちゃんができてしまったら俺は14歳で父親になってしまう。
 
彼女はどうするだろうか??親になんて言えばいいのだろう。
 

 
今思えば、彼女のことはほとんど考えず、独善的なものだった気がする。
 
俺はトイレから彼女が寝ている所へなかなか戻れなかった。
 

 

意を決して戻ってみると、彼女は俺に背を向けた先ほどと同じ体制で寝ていた。
 
声をかけようと思ったが、かけることができなかった。
 

 
疲れて俺は眠ってしまった。
 
朝起きると彼女はいつもと全く変わらなかった。
 

 
俺の両親ともニコニコしながらしゃべってる。

 

は冷静を装いながらもすごく動揺した。
 

 
結局、彼女は妊娠していなかったわけだが・・・。
 
それから俺と従姉は、俺が帰省した時は、みんなの目を盗んでイチャイチャした。
 

 
イチャイチャしてる時は、ほとんど会話はしなかった。
 
高校生なったぐらいから、彼女は男遊びが激しいと彼女の両親からたしなめられてた。
 

 

すぐに彼氏が変わるらしい。
 
彼女はどこ吹く風って感じだった。
 

 
彼女の姉が才色兼備だったため、それへの反発があったのかもしれない。
 
彼女自体も実際はまじめ(部活の成績はトップクラス。3年からは大学へ行くため猛勉強等)なのだが、ギャルっぽくなった時期もあり、明るい性格はさらに輪をかけたため、親族からもお調子者として見られていた。
 

 

お互い大学生になって、俺一人で帰省した時に、彼女も大学から実家に戻っていたらしく彼女の親から折角だからデートでもしたら?って言われたのでデートすることになった。
 
ショッピングを巡りながら近況報告や恋愛話をしてると、彼女がこう言ってきた。
 

 
従姉「私さ。中学ぐらいから彼氏がいなかったことないんだよね~」
俺「いや。自慢にならねえよ。何?別れる直前には二股かけてたってこと?」
従姉「そうそう(笑)」
俺「男の敵だな」
従姉「でも、遊びで付き合ったことはないよ。いつも本気。」
俺「はいはい」会話はここで途切れたが、俺がぼそっとしゃべりかけた。
 

 

俺「なんで?なんで二股なんかかけてたりするの?少しぐらい、彼氏がいなくたっていいじゃん?」従姉はちょっと黙って少し寂しそうな顔をして、こう答えた。
 
「だって、一人は寂しいよ」あまりにもローテンションだったので、俺は「ふーん」と答えたきりもうそれについては、何も質問しなかった。
 

 
ずっと前から俺と関係を持ったことについて彼女がどう思っていたのか、俺が彼女が寝ている時に、キスしたのを知っていたのか聞きたかったがそれもやめた。
 
彼氏がずっといたって聞いてもヘコむこともなかった。
 

 
俺達の関係は棚に上げといて、もっと自分を大切にしろよって思った。

 

まわしに従姉に言ったこともある。
 

 
でも従姉は笑ってるだけだった。
 
それから数年して、また従姉とはセックスした。
 

 
どちらから誘うわけでもなく、暗黙の了解ができてるみたいに始まる。
 
やっぱり行為に及んでるときは、お互いの名前を呼び合うこともなかった。
 

 

ただ二人の吐息だけ。
 
会話もない。
 

 
朝起きると仲のよい二人に戻る。
 
よくしゃべる。
 

 
従姉は男遊びが激しいと、まだたしなめられてた。

 

俺だけ「もう大人なんだから、本人の好きにさせたら?」とやんわり従姉を擁護していた。
 

 
そんな彼女も結婚した。
 
二人きりで会うことももうないと思う。
 

 
彼女には本当に幸せになって欲しい。
 
とまあ、こんな感じです。
 

 

長い文章読んでくださってありがとうございます。
 

 

 

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はじめてのエッチの相手は叔父さんでした…。ヌードモデルを引き受けるうちに、なんてありがち過ぎて恥ずかしいけれど

読了までの目安時間:約 14分

の初めてのHの相手は、母方の親戚の叔父さんでした。
 
(母の叔父にあたる人でした)叔父さんの家はかなり大きくて、小学2~3年のときから学校帰りにちょくちょく遊びに行っていて芸術家だった叔父さんのモデルになってるうちに、そういう関係になってしまいました。
 

 
最初は服を着てのモデルだったのですが、叔父さんから「mimiちゃんのキレイな肌を描きたい」って言われて。
 
叔父さんは童話に出てくるお姫様のように私を描いてくれてたのでそれが嬉しくて何でもいう事を聞いていました。
 

 
私のヌードをただ描くだけなのが、だんだん触られるようになって。

 

はじめてのエッチの相手は叔父さんでした…。ヌードモデルを引き受けるうちに、なんてありがち過ぎて恥ずかしいけれど【イメージ画像1】

 
 
 
私も何故か全然嫌じゃなくて、されるがままに触られ、感じてもいました。
 

 
真っ白いシーツの上で、全裸になって、叔父さんにいろんな事をされて。
 
「可愛いよ」
「ココ、キレイだよ」って言われながら触られるのが、すごく、気持ち良くて・・・叔父さんの指で、初めてイったのは、12歳の夏でした。
 

 
その後も、叔父さんのを舐めたり、叔父さんも私のを舐めたり・・・12歳の夏休みは、そうして過ぎて行き夏も終わりの頃に、初めて叔父さんのをアソコに受け入れました。
 
めいいっぱい濡れたアソコに少しずつ入れてくれたのであまり痛くなく、いつの間にか、、初体験はそんな感じでした。
 

 

慣れてくると、叔父さんも少しずつ動かすようになって私もセックスが感じるようになって恥ずかしいくらいの喘ぎ声を上げてイくようにもなりました。
 
こういうことばかりしていたからか、小学高学年の頃から急に胸が発達して、背は小さくて小柄なのに、胸だけがDカップくらいになってしまって体育の授業や水泳の授業が恥ずかしかったです。
 

 
特に水泳はスク水着から胸がはみ出てしまって男子から「あいつの体、エロイ」ってコソコソ言われてました。
 
この頃、男の先生の目線も気になり始めました小学校を卒業する頃には、激しいセックスまで覚えて自分が上になったり、バックから激しく突いてもらったり何時間もセックスしてイきまくり・・・その頃は、禁断の関係で良くない行為をしてるなんて、思いもしないでひたすらに、セックスに夢中でした。
 

 
ただ、叔父さんからは「僕との事は絶対誰にも内緒だよ。本当はこういうことはまだ小学生ではしたらいけないことなんだよ」と言われていたのでなんとなく悪い事なのかな?と思ってましたので友達にも誰にも秘密にしてました。
 

 

はじめてのエッチの相手は叔父さんでした…。ヌードモデルを引き受けるうちに、なんてありがち過ぎて恥ずかしいけれど【イメージ画像2】

 
 
 
中学にあがって、私たちの関係が近親相姦というものであることを小説か何かで偶然知って、ショックを受けました。
 

 
けれども、叔父さんとはやめることが出来ませんでした。
 
それともうひとつ水泳の授業で先生の目が気になりだしたのは、小5の夏でした。
 

 
小学生用のスク水着では、私の胸はかなりはみ出してしまうときもあり、特に泳いでるときには、いつの間にか乳首まではみ出していました。
 
先生…(男の担任の先生で、当時26歳)は、プールサイドに上がった瞬間、なんとなく私の体をジっと見てるときがありました。
 

 

達にも「あ~。また先生、mimiのコト見てる~。mimi、胸おっきいからね~。」なんて言われてしまってました。
 

 
先生はクロールや平泳ぎのとき、水中で教えてくれていたのですが周りからわからないように、胸やアソコの近くを触られてました。

 

触ったときに私となるべく視線合わせないように、落ち着かない感じで様子も変だったのでわざとかな?って気付いてましたが、あえて知らないふりしてました。
 

 
そんなある日…その日は放課後水泳が苦手な人の補習だったのですが先生から「話があるから、この後残って。」といわれました。
 

 
みんなが帰った後、女子更衣室で先生が「ちょっと、、その水着、お前には小さくないか?」
「・・はい。」注意されちゃった・・私は恥ずかしくなって下を向いていました。
 

 

「それに。お前の体のコトで、気になることがあるから、色々聞きたいんだけど。」ちょっと、長くなるから、と言って先生はパイプ椅子を2つ持ってきて座るように言いました。
 

 
「あのな、もしかしたら、体が早く成長しすぎてるかもしれないし、心配だから、俺に見せてくれないか?」と言われて、私はすごくビックリして、しばらく返事できないでいました。
 
「なあ、mimi。恥ずかしいかもしれないけど、先生は保健体育の資格もあるし、体を見れば、だいたいの事はわかるから。mimiの体に何かあって、お母さんに話して病院の先生見せるより、俺のほうが恥ずかしくないだろ?」そう言われたら、急に不安になったのと親に知られたくないのとで、先生の言うままに従いました。
 

 

自分から、水着の肩紐を下ろし、胸を見せました。
 
私の胸を見た瞬間、先生の目が、大きく見開かれたのがわかりました。
 

 
「ちょっと・・・大きすぎるかなあ。去年からしたら、急に大きくなりすぎだよな。」先生はそっと胸を手で触って親指で乳首に軽く触れてきました。
 

 

わず、体がビクン・・・と反応してしまいました。
 
「…正直に、答えてくれな。mimiは普段、Hなこと考えたり、したりしてるのか?」私は、叔父とのことを見抜かれた気がして、思わずうなずいてしまいました。
 

 
「…普段、どういうことしてるのか、正直に話してごらん。大丈夫、話した事は誰にも言わないから。」私は泣きながら、途切れ途切れに叔父との行為を話しました。
 

 

泣いたのは、すごくいけない事しちゃってたから、、体が変なのかな?どうしよう・・という思いからでした。
 
先生は驚きながらも、私と叔父が、どこまでどういうことしてるか、全部確認した後に「…そうか。それで急にこんなに。それじゃあ胸だけじゃなくて、ココも心配だよな?おれがちょっと見ようか?」私はもう、不安で仕方なくなって、シクシク泣きながら水着を全部脱ぎました。
 

 
先生は私の裸全体をざっと見てから、パイプ椅子をいくつか持ってきてここに横になって、足を開くように言いました。

 

椅子の上に足をMの字に開いて横になると先生はアソコをライトで照らしました。
 

 
「見た感じは・・いいけど、中まで調べなきゃわかんないな。ちょっと、中、調べるよ?」先生の指が、クチュ・・っと中まで入っていきました。
 

 
「・・・ッ、、んん・・ぁ・・」私は身をよじり、叔父としてるときのように喘いでしまいました。
 
先生はさらに、指を出したり入れたり、クリも舐められて私のアソコは洪水状態になってしまいました。
 

 

「・・ちょっと、、小5にしては反応しすぎだぞ。ほら、こんなに濡れてる。」さらに先生の指の動きが早くなって、あっという間にイってしまいました。
 

 
「mimiのアソコん中、すげえビクビクしてる。」先生は今度はアソコを舐めたり、また指を入れ始めて、もう・・・気持ちよ過ぎてしまって、もうダメ・・・と思った瞬間アソコから水鉄砲のようにピューッと何かが吹き出て。
 

 

の後にまた、イってしまいました。
 
「すごいな。今、潮吹いたぞ?」私はそのときが潮吹きが初めてで。
 

 
先生は感動したような声をあげていました。
 
その後「叔父さんにしてるように、俺にもしてごらん」と言われて先生のを口に含みフェラしました。
 

 

先生のはパンパンに膨れ上がって物凄く大きくってフェラがメチャクチャ苦しかったです。
 
先生は私の頭を押さえると、思いっきり腰を早く動かして私の口の中で放出しました。
 

 
叔父は口の中で出したことが無かったので、すごくむせて、泣いてしまいました。
 
「ごめん、ごめんな。」先生は動けなくなった私の体を抱き上げてシャワーで口の中やアソコを念入りに洗ってくれました。
 

 

その日から、先生とも叔父と同じ事をするようになりましたが(プールの使われていない倉庫でよくシていました)先生のほうが色んなことを激しくされて、私も何度もイったので、気を失いかけたことが何度もありました。
 

 

 

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真知子叔母さんとの関係は、もう6年続いている。短く、長く、俺のチンポを抜き差しするたびにうごめく秘穴に、俺はいつも大して保たずに昇天してしまうのだ(その1)

読了までの目安時間:約 17分

母と関係するようになってもう6年になる。
 
最初は俺が襲い掛かってやちゃたみたいな感じだったんだけど、それから今までのことを考えると多分だけど叔母は俺がそうするのを見越して挑発したんじゃないかと思う。
 

 
それから6年間ずるずると続いている。
 
初めて関係を持ったのは俺が高校1年の時で、俺にとって初めての女性だった。
 

 
叔母は真知子と言う名前で当時39歳だったかな、母の妹で顔かたちも背格好もよく似ている。

 

真知子叔母さんとの関係は、もう6年続いている。短く、長く、俺のチンポを抜き差しするたびにうごめく秘穴に、俺はいつも大して保たずに昇天してしまうのだ(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
しかし不思議なもので、俺は色気づいてからこの叔母のことが好きで好きで、オナニーのオカズもいつも叔母だったのだが、そっくりな母親に対しては一度もそんな感情を持ったことが無いし考えるだけでも気持ちが悪い。
 

 
叔母は既婚で夫婦仲も悪くはないと思うが子供は無く、不妊治療も考えたが早々に諦めたそうだ。
 
そのためか、俺が小さい頃から暇だと俺の家に来ては甥の俺を自分の子みたいにかわいがってくれた。
 

 
うちの親は夫婦共稼ぎで、忙しい時には叔母が母の代わりに面倒を見に来てくれていた。
 
叔母の家に預けられたり、叔母が家に来たり、小学3年生くらいまでは一緒に風呂に入ったり同じ布団で寝たりしていた。
 

 

俺が10歳になった頃からは、さすがに風呂も寝床も一緒にすることは無くなったが、それでも相変わらず親が忙しい時には母に変わって俺の面倒を見てくれていた。
 
あれは高校1年の年末のことだった。
 

 
俺の両親は仕事柄年末年始は特に忙しく、帰宅は深夜のを過ぎることが当たり前だ。
 
12月30日だったが、俺は親に言われて自宅と高校のちょうど中間地点にある叔母の家に行ってた。
 

 
毎年30日は叔父は仕事納めのあと打ち上げがあると言うことで大晦日のお昼頃まで帰宅しないのが慣例になっっていた。

 

真知子叔母さんとの関係は、もう6年続いている。短く、長く、俺のチンポを抜き差しするたびにうごめく秘穴に、俺はいつも大して保たずに昇天してしまうのだ(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
この年も夕方に叔父から「今夜は帰らない」と言う電話があり、俺と叔母と二人でちょっと贅沢な外食をしてからテレビを見て過ごしていた。
 

 
夜も遅くなったので風呂に入ろうということになったが、叔母が不意に俺が小さいときのことを話しはじめた。
 
俺が小さかった頃一緒に風呂に入ったり同じ布団で寝たりしたという話をしながら、最近は俺が大きくなってしまいそういうこともなくなったので少し寂しいと言った。
 

 
俺は照れ臭かったが、冗談半分で「じゃぁ今夜は久しぶりに一緒に入ろうか」と言うと、叔母も嬉しそうに笑って「そうね、入っちゃおうか」ということで数年ぶりに一緒に風呂に入ることになった。
 
ただ、入ったのは良かったが、子供のころと違い湯船に浸かろうとするとどうしても体をくっ付けあって入らないといけないし、入れば入るでお湯が溢れ出てしまい半分くらいになってしまう。
 

 

も何より一番困ったのは、叔母を女として意識していたので痛いほど勃起してしまったチンポを隠すのに苦労したことだ。
 
腰にタオルを巻いたくらいでは隠し切れないし、湯船にタオルを浸けるのも気が引ける。
 

 
そこで叔母に背を向けるように入りたいんだけど、そうすると入りきれない。
 
何とか手で隠して同じほうを見るような姿勢で並んで浸かったが、後から考えれば俺の手の位置が不自然だったりしたことから叔母は気づいていたんだろうと思う。
 

 
それにしても子供を産んでいないためか、たまに見かける風呂上りや着替え中の母の体とは違い俺が小さい頃から比べて若干肉はついていたが、それでもきれいな体をしていた。

 

俺は叔母の裸をしっかり目に焼き付けて、今夜はそれを思い浮かべながらオナニーしようと、叔母に気づかれないように隅々まで見た。
 

 
叔母に背中を流してあげようかと言われたが、勃起していることを気づかれたくなかったのでそれは断って自分で体を洗って出た。
 
風呂から上がり冷たいジュースを飲みながら話をしていると、叔母が「叔父は朝11時頃まで帰ってこないから、久しぶりにいっしょに寝ようか」と言い出して、俺の返事も聞かずに俺が寝ている部屋に布団を運び込んできて並べて敷いた。
 

 
正直言うと、俺は風呂で目に焼き付けた叔母の裸をおかずにオナニーするつもりでいたので少し鬱陶しく思ったが、叔母が嬉しそうに言うので断り切れなかった。
 
布団に入り明りを消したが、朝遅くまで寝ていたのと、手を伸ばせば届くところに生身の伯母が寝てると思うと寝付かれない。
 

 

叔母も寝付かれないのか、俺にいろいろと話しかけてきた。
 
彼女はいるのか?学校の成績はどうなのか?と、いろいろ聞かれたが生返事を繰り返していると、叔母がまた子供の頃の話をし始めた。
 

 
一緒に寝ているときに、俺が叔母のおっぱい触ったとか吸ったとか、そういう話だった。
 
そんな話をされても照れくさいのでやめてくれというと、「もうそういうことはしないの?」というので、さすがに「するはずないだろう」と怒って言った。
 

 
すると叔母は笑いながら、「シゲ(俺の呼び名)が大きくなっていくのは嬉しいけれど、なんとなく寂しいものね」と言うので、「風呂はともかく、いくらなんでもおっぱいは吸えないよ」と答えた。

 

叔母は「あの頃シゲは寝つきが悪くて、でもおっぱい触らせたり吸わせたりするとすぐに寝たんだよ」と、その話を続けた。
 

 
叔母の話があまりにしつこいので、俺は「いい加減その話はいいから」と言う意味で、「じゃぁ今夜も寝付けないからおっぱい吸わせてよ」と言うと、叔母は笑いながら「ほらやっぱり、今でもおっぱいが恋しいんでしょ、おいで」と言って俺を招くように自分の布団を捲った。
 
俺は冗談のつもりだったが、叔母にそんな風に言われるとなんだか吸わせてもらわなきゃ損みたいな気になって叔母の布団に入った。
 

 
ところが俺が本当に布団に入ると、叔母は「えっ?ちょっと、やだ…本当に?」と言って、慌てて手で胸を隠すようにした。
 
自分で散々言っておいて今更嫌だもクソもないもんだ、俺は構わず叔母のパジャマのボタンに手をかけて外そうとした。
 

 

母は俺が本気だと知って焦ったんだろうか?急に抵抗し始めたが、俺は抵抗されればされるほど意地になったというか、何が何でもおっぱいを吸ってやろうという気になった。
 
俺は必死に叔母の手を払い除けたり抑え付けたりしながら、四つか五つあったボタンを全部外すとふくよかな乳房が露わになった。
 

 
叔母ははだけたパジャマを抑えながら「ちょっと、シゲ、止めなさいよ」と言って身をよじったりしたが、俺はもう止まらなかった。
 
叔母の上に圧し掛かるようにしながら乳房を掴むと左右の乳首を吸ったりしゃぶったりした。
 

 
「あっ!、もうだめ、止めて!」叔母はそう言って俺の頭を押したりしたけど、無理やり止めさせようとか体の上から振り落とそうとカはしなかった。

 

もうこうなると、俺はおっぱいを吸うだけではすまなくなった。
 

 
元々女として意識しオナニーのオカズにしていた叔母だと思うとチンポはこれ以上ないほど勃起してしまい、このままの勢いで叔母とセックスしようと思った。
 
そう思って叔母の顔を見上げると、俺乳首を吸われたり指で弄繰り回されて感じていたのだろうか、目を閉じて悩ましい表情を浮かべたまま天を仰ぐようにしていた。
 

 
俺は首筋をなめたりキスしたりしながら顔を近づけていき、そのまま叔母の顔を押さえつけると強引に唇を重ねた。
 
叔母は顔をそむけて逃れようとしたが、俺は何度も引き戻しては唇を重ねた。
 

 

舌を入れようとした時に叔母は激しく抵抗したが、いったん入れてしまうともう抵抗はしなくなった。
 
俺が強く吸いながら口の中を舐め回すように舌を動かし続けると叔母が苦しそうに呻くので止めて叔母を見下ろすと、叔母は荒い息を吐きながら怖いものを見るような目で俺を見た。
 

 
何故かわからないが、俺はその顔を見てさらに高ぶった。
 
もう一度唇を重ねて舌を入れると、驚いたことに叔母のほうから舌を絡めてきた。
 

 
俺は夢中で叔母の舌をむさぼりながらおっぱいを揉んだり手の届く範囲を撫で回したりした。

 

そしてキスをやめると無我夢中で叔母の体中を舐め回したりしたが、叔母はもう抵抗をしなかった。
 

 
俺自身は叔母を感じさせようとかそんなことは全く思いもせず、ただ単に今までオナニーをする時に頭の中で妄想していたことを実行に移しただけだった。
 
俺は叔母のパジャマの下とパンティーを剥ぎ取って脚を広げた。
 

 
叔母はこの時だけ一瞬力を入れて抵抗しようとしたが、俺は強引に押し広げた。
 
目の前に無修正の画像でしか見たことがなかったおまんこが現れた。
 

 

れも毎晩のように想像しおかずにしてきた大好きな叔母のおまんこだ。
 
毎晩のように見たい、触ってみたい、舐め回してみたいと思っていた叔母のおまんこが目の前にある、俺はすぐさま指で広げてみた。
 

 
エロ画像で見たものよりもきれいな色の中身が丸見えになった。
 
俺はすかさず舐めてみた。
 

 
叔母は短い悲鳴のような声をあげてビクッとした。

 

Wikiの説明図を思い出しながらクリトリスを見つけると、そこを集中的に舐めたり吸ったりした。
 

 
叔母はすぐに感じ始めたようで、体中を震わせながら喘ぎ声を上げ始めた。
 
それと同時に、ヌルヌルというかネバネバしたものが滲み出てきて俺の舌にまとわりついてきた。
 

 
ちょっとしょっぱい味がしたけど、俺は構わずに舐め続けた。
 
あとから聞いた話だと、叔母はこの時に何度も逝ったそうだけど、俺は女と言うものをまったく知らなかったので全然気づかなかった。
 

 

俺は俺で、触られてもいないのに勃起したチンポの先っぽがびしょびしょになるほど我慢汁が出ていて、早く叔母のおまんこに挿入したくて仕方がないのに悲しいかな童貞で、生身の女性とこんなことをするのが初めてだったのでどうして良いのかわからなかった。
 
勃起したチンポを手でつまんで狙いを定めるようにしながらおまんこの入口を探ったんだが、気ばかり焦ってなかなか見つからない。
 

 
何度も「ここだ!」と思って突き入れようとしたけど的を外してしまった。
 
すると焦れた叔母がチンポを掴んで自分から招き入れてくれた。
 

 
ズボッともニュルッともつかない感触の直後に何とも言えない暖かい感触に包まれた瞬間、俺は感極まって叔母の中で射精してしまった。

 

あまりにもあっけなく終わってしまったためか、なんだかすごく情けない気分と叔母に対してとんでもないことやっちゃったという罪悪感が襲ってきたのをよく覚えている。
 

 
そんな俺に「初めてだったんでしょう?シゲもこれで男になったね」と叔母が優しい顔で言ってくれたことで凄く救われた。
 
俺が謝ると、叔母は「謝ることないけど、シゲは初めてが私で良かったの?」と聞くので、俺は「叔母さんが良かった」と答えた。
 

 
叔母はそれを聞くと俺を抱きしめて熱いキスをした。
 
こんなキスをされたらたまらない、今さっき射精したばかりで萎えかけてたチンポはすぐにビンビンに勃起してしまった。
 

 

は再び叔母の上に乗ると入口を探して、今度はなんとか挿入できた。
 
叔母の愛液と俺が出した精液のおかげでスムーズに動けた。
 

 
真知子叔母さん
 

 

 

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復活!!超有名熟女超絶倫アナル遊戯 紫彩乃

復活!!超有名熟女超絶倫アナル遊戯 紫彩乃

 

復活!!超有名熟女超絶倫アナル遊戯 紫彩乃のあらすじ

ほとんど未経験のアナル開発中、紫彩乃が本格アナルプレイに挑戦!!ローター、ディルド、ドリルバイブ…段々と気持ち良くなってきた彩乃さんは遂に生チンポのおねだりも!彩乃さんが序々に開発されてゆく姿は必見!!カテゴリ:熟女出演者:紫彩乃レーベル:エマニエルメーカー名:エマニエル 種別:PPV

 

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復活!!超有名熟女超絶倫アナル遊戯 紫彩乃に管理人のつぶやき

 

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母の一周忌のあと、しんみりとした雰囲気の中で…母によく似た面差しの叔母を抱いてしまったのです。母を思い出しながら…

読了までの目安時間:約 15分

の一周忌が先日私のアパートで密かに行われました。
 
その日の夜、母の妹の絹子叔母ちゃんと二人で夕食を食べながら母の仏壇の前で飲みました。
 

 
絹子おばちゃんは母との思い出話をしながら僕が勧められるままにお酒を飲み始めたのです。
 
いつの間にか話題が変わり、絹子おばちゃんの別れた旦那の話、僕が3ヶ月前に別れた彼女なんかの話で盛り上がり時計を見たら12時近くになっていました。
 

 
僕は冗談半分で「もう遅いから今日泊まっていきますか?」と尋ねたら、絹子おばちゃんは「だったらお言葉に甘えて泊まらしてもらおうかな?」と言う思いもよらない返事が返ってきたのです。

 

母の一周忌のあと、しんみりとした雰囲気の中で…母によく似た面差しの叔母を抱いてしまったのです。母を思い出しながら…【イメージ画像1】

 
 
 
僕はその返事を鵜呑みにして、コタツの上のものを片付け布団を引きはじめたのです。
 

 
絹子おばちゃんが炊事場の後始末をしながら僕に向かって「先にお風呂に入って」と言ったので脱衣所で服を脱ぎ、お風呂に入ったのです。
 
少しして外から絹子おばちゃんが「背中流してあげようか?」と声を掛けてきたのです。
 

 
酔ってふざけてると思い「じゃあ、お願い」と言ったのです。
 
「少し待ってて」と絹子おばちゃんは言いましたが、その声はまだかなり酔ってたみたいでした。
 

 

ガラス越しに絹子おばちゃんが服を脱ぎ出すのが見えたのです。
 
おいおいマジかよと思った、ブラジャーとパンティーがガラスを通して白色なのが解かりました。
 

 
まあその姿で来るなと思いましたが、なんとブラジャーを外してパンティーを脱ぎだしたと思ったら、ドアがガチャリと開きました。
 
小さなタオルで前を隠していたが裸でした。
 

 
「恥かしいからあまり見ないでよ、お風呂狭いから、濡れちゃうから、裸で来たの」そういって狭い湯船に入ってきたのです。

 

母の一周忌のあと、しんみりとした雰囲気の中で…母によく似た面差しの叔母を抱いてしまったのです。母を思い出しながら…【イメージ画像2】

 
 
 
風呂桶を跨ぐ時、黒々としたオメコの毛が見えたのです。
 

 
タオルで胸を隠しているが透けて乳首がみえていたのです。
 
大きな乳首で指の先ぐらいありました。
 

 
「絹子おばちゃん、タオル使って隠しても透けてるよ」
と言うと「あまり見ないでよ」と言ってタオルを退けたら大きなオッパイが見えたのです。
 
狭い風呂桶に2人入るとかなり密着した状態でした。
 

 

子おばちゃんのお尻のあたりに僕の足が当たっていました。
 
僕の足の間に座る形で絹子おばちゃんにはちんちん丸見えだったのです。
 

 
僕は童貞でまだ経験がありませんでしたが、ちんちんが少し大きくなり始めたのがわかったのです。
 
「じゃあ洗おうか」と絹子おばちゃんは湯船から立ったのです。
 

 
女性の裸を生で見たのが初めてでした。

 

少し太り気味もあるのか小柄な割りに大きなお尻すこし肉の付いたお腹が目に付きました。
 

 
オッパイは前から気づいていたが本当に巨乳で、柔らかそうで、大きく揺れていました。
 
椅子に座らされて「最初頭から洗うね」と優しく僕に言ったのです。
 

 
風呂場が狭かったので後ろからは無理で正面を向き合ったのです。
 
タオルで隠すにも隠せずもろ見えで向かい合った絹子おばちゃんは膝で立ち頭を洗ってくれました。
 

 

恥ずかしかったので下を向いていたが、たまに上向くと丁度おめこの毛のあたりでたまに動くとちらちら見えたのです。
 
頭にオッパイが当たる時もありました。
 

 
「どう気持ちよかった」
「うん」
「人に洗ってもらうの気持良いからね、はい、今度は背中向いて」と背中向きで背中を洗ってもらいました。
 
「なんかソープみたい」と言ったら「ソープなんかいくの?」と返事が返ってきたので「ビデオで見ただけで言った事なんかない」と正直に答えてしまいました。
 

 
そう言ったら絹子おばちゃんがオッパイを背中に擦らせてきました。

 

それから「ビデオで見た事をお話してよ。その通りしてあげるから」と言ってきたので「そんなのいえません」と答えました。
 

 
でも「言っちゃえ」と絹子おばちゃんが言ったので「言うの、あそこの毛で泡立てて手を洗ったり、おちんちん洗ってくれて・・・」とビデオで見た事を話したら絹子おばちゃんがソープの真似をし始めたのです。
 
さすがに絹子おばちゃんのオメコを触る訳に行かずただ擦るだけでした。
 

 
初めて女性のオメコを擦った感想はほんのり粘り気のあるものを感じました。

 

子おばちゃんが「ちょっと立って」と言うと僕のちんちんを手洗いしました。
 

 
今までの刺激でちんちんが反り返っていました。
 
「ワー凄く元気で立派。おばさんに悪戯されてもこんなになってる」と言いながら手で丁寧に洗い、お尻の方まで洗い始めたのです。
 

 
「絹子おばさん色っぽいしね」そう言うと「なんか15歳も歳下の君に言われると嬉しい。
ありがと。御礼」と言って、チンチンを咥えたのです。
 

 

「固い、大きいのね、若いから」と言いながら絹子おばちゃんのネットリとした舌使いで微妙に刺激してきたのです。
 
それから片手はちんちん、片手は金玉を刺激してきたのです。
 

 
いきそうになる頃「ハイお終い、後でね」と言いました。
 
僕を湯船に入れると手早く身体を洗い湯船に一緒に入ってきました。
 

 
今度は僕の足の間で、背中向けでした。

 

お尻に固くなったちんちんが当たってました。
 

 
「オッパイ触っていいよ」と言ったので恐る恐る両手を胸に持っていきました。
 
大きなオッパイで柔らかい感覚でした。
 

 
触っていると絹子おばちゃんの息が荒くなっていきたのです。
 
しかしまた途中で「じゃあ、お風呂でよう」と言ったのです。
 

 

そして絹子おばちゃんが「待っててね」と言い先に風呂場から出たのです。
 
少しして「出てきて」と叔母ちゃんが言ったので、出るとバスタオルを巻いた叔母ちゃんは、僕に「体拭いてあげるね」と綺麗に拭いてくれ、バスタオルを巻いてくれました。
 

 
部屋に戻ると私の布団の横に絹子叔母ちゃんの布団がひいてあり、僕を寝かせてバスタオルを取り「絶対秘密よ」と言ってキスしてきました。
 
頭の上には母の仏壇があったので、母に覗かれながら絹子おばちゃんは舌をネットリからませてきて、僕の乳首を舐めて刺激してきました。
 

 
僕がオッパイ触ろうとすると「何もしなくていいの」と言って舐めてきました。

 

きな乳首がお腹にあたり刺激となり、段々下の方を舐めていき、手で優しくちんちんを刺激してきました。
 

 
少し咥えると今度は太股から足を舐めてきました。
 
そしてまたジュルジュル、チュパチュパと部屋中に響き渡る音を立てながらフェラチオをし始めたのです。
 

 
オッパイを僕の顔に持ってきて「吸って」と強請ってきたのです。
 
僕が吸うと「「あ?ん、気持い、もっと、強く噛んで」と言ったのです。
絹子おばちゃんの大きな乳首が更に起って大きくなり始めました。そして、今度は僕の顔を跨ぐと、濃いジャングルとオメコを押し付けてきました。目の前にはビデオでしか見た事のないかなり大きなピンク色したクリトリスがありました。グチョグチョに口の周りがなるほど叔母さんのお汁がでてきました。少し臭いましたがそれも刺激になりました。絹子叔母ちゃんは「もう我慢できない。淳史くんのおチンチンが欲しいの」と言いながら騎乗位で跨り手にチンチンを取って入れたのです。
叔母ちゃんは一瞬顔をうっとした感じにして「あっきつい、太くて堅い」と言いながら、直ぐに奥までメリメリと入れてきました。
叔母ちゃんのオメコの穴は身体も小さいからだったのか以外に締りがよく、襞が絡みついていました。僕が腰を動かそうとすると「今はいいの」と言って、僕の上で前後に動かし始めたのです。
「あ?ん気持良い、固いよ、」と言いながらお尻を振り出してました。
僕の目の前に大きなオッパイが揺れてます。鷲掴みにしてやると「淳史くん、乳首摘まんで」と言いだしたのです。
それから今度絹子叔母ちゃんはウンコ座りで出し入れ始め、あわせて腰を使うと声を荒げてきました。叔母ちゃんのオメコに僕のチンチンが入るのがよく見えました。チンチンは段々お汁でテカテカしてきました。絹子叔母ちゃんは「ダメ、だめ、駄目。」と言って倒れこんできてディープキスをしてきました。
大きなオッパイが胸にあたり擦れました。体位を変えようとすると「今は良いのこのまま」と変えませんでした。
激しくお尻を振るので僕はもう行きそうになったのです。「行きそうだ絹子叔母さん」と言ったら「そのまま、そのまま子宮にかけて」と言ったと同時にドクドクドクとチンチンに波打たせて絹子叔母ちゃんの子宮の中へ産まれて最初の精液を注ぎ込んでしまいました。
叔母ちゃんは僕に抱きついて倒れこんできて、キスすると「気持ちよかった?なんかいっぱい出したみたいね、可愛い」と激しい息遣いをしながら尋ねてきたのです。
「うん。僕童貞だったんだ。だから今日絹子叔母さんが僕にとって最初の女なんだ」と訳のわからない事を言ったのです。
「ワーホント!うれしい。でも童貞にしてはうまかったわよ。」と叔母さんが言ったので、僕は「ビデオで見てたのを真似ただけです」と言い返したら「この年になると若い子とセックスするのが嬉しいのよ」と笑いながら絹子叔母ちゃんが言ったのを覚えています。
少し時間が経ち、絹子叔母ちゃんが僕のチンチンをゆっくり抜き、僕の顔付近に来て股を広げるとそこには叔母ちゃんのオメコの奥穴から僕の体内から出た白くて温かい精液がドロリと垂れて出てきたのです。
 

 

 

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引きこもりで滅多に出てこない叔父に、小さなころえっちなイタズラされてたこと…。両親にも彼氏にも、未だに言えない秘密です

読了までの目安時間:約 11分

には両親にも彼にも言えない秘密があります。
 
私が10歳の時でした。
 

 
パパのお父さん(爺ちゃん)が突然の事故で亡くなったんです。
 
爺ちゃんの家は、旧家で大地主!専業農家だった事もあり、後継ぎ話で揉めていました。
 

 
パパには、8歳下の弟(叔父)がいたんですが、高校に入ると間もなく引きこもりになり今でも、部屋から出て来る事が無いと言います。

 

引きこもりで滅多に出てこない叔父に、小さなころえっちなイタズラされてたこと…。両親にも彼氏にも、未だに言えない秘密です【イメージ画像1】

 
 
 
この叔父は、中学まで成績優秀で将来を期待されていたらしいんですが、進学校に入り2年生になると同時位に、引きこもりが始まった様でした。
 

 
(原因は不明です)こんな状況ですから、パパが実家に入る以外の選択肢は無かったんだと思います。
 
パパも会社で課長まで出世した事もあり、農家は諦め大半を親戚に頼む事になったんです。
 

 
家族3人で婆ちゃん家に引っ越し、新しい生活が始まりました。
 
パパは、普段は会社員!ママも看護婦!婆ちゃんも普段は田畑に出掛け、家に居るのは私と部屋から出て来る事のない叔父だけでした。
 

 

ある日、私が学校も休みで家に居る時でした。
 
突然叔父(25歳)が部屋から出て来たんです。
 

 
(まぁトイレ・風呂・食事など見かける事はあるんですけど)叔父は私を見るなり“休みか?“と話しかけて来たんです。
 
“うん““1人か?““うん“その言葉を発すると、叔父は私の手を取り部屋の中へ押し込まれたんです。
 

 
“何するの?痛いよ““いい事教えて上げるから“そう言うと同時に、私は叔父にキスをされたんです。

 

引きこもりで滅多に出てこない叔父に、小さなころえっちなイタズラされてたこと…。両親にも彼氏にも、未だに言えない秘密です【イメージ画像2】

 
 
 
まだ、良く状況を理解できない私は叔父に抵抗する事すら出来なかったんです。
 

 
叔父は私の服を脱がせ始めると“検査してあげるから“と言うのです。
 
“叔父さん医者だから大丈夫だよ““ウソ““本当だよ、だから早く脱いで“叔父に騙される様に私は全裸にされ、ベットの上に横にされたんです。
 

 
叔父は私の身体をペンライトで照らしながら手で体中を弄り始めたんです。
 
“ここ汚れているから綺麗にしないと“とマンコを指さしたんです。
 

 

を言っているのか理解できないまま、叔父は私のマンコをペロペロ舐め始め、遂には穴の中に指を押し込んできました。
 
初めての経験に驚きながらも、何だか気持ちいい事に気づいたんです。
 

 
叔父は、何度も何度も私のマンコを舐め続けていました。
 
すると“今度は麻美ちゃんの番だよ“と言い叔父はジャージズボンを脱ぎだしたんです。
 

 
パパ以外のチンチンを見るのは初めてです。

 

しかも凄く大きかったんです。
 

 
(当時は凄く感じました)叔父に言われるまま、私は叔父のチンチンをペロペロ舐め、終いには玉袋やお尻の穴まで舐めたんです。
 
叔父は毎日風呂に入らないので、匂いがきつく感じたのを覚えています。
 

 
何分舐めたでしょう?叔父が私をベットに寝かせると、遂にマンコに入れられたんです。
 
まだ幼い私のマンコ!しかも処女を叔父に破られてしまったんです。
 

 

痛い思い出しかありません。
 
叔父は何度も出し入れを繰り返し、私の体内に精液を出していました。
 

 
まだ良く理解出来ない私はそのまま泣いたのを覚えています。
 
叔父がそんな私を風呂に連れて行き、流してくれた後“誰にも内緒だよ。後で何か買ってあげる“と言うのです。
 

 

その日から、叔父は私におやつをくれたり欲しい物をくれる様になりました。
 
それと同時に、私は度々叔父の部屋に連れ込まれ犯される様になったんです。
 

 
こんな関係を両親や婆ちゃんに言える筈もありません。
 
叔父の行為もエスカレートし、椅子に縛られ道具で弄ばれたりお尻に浣腸を入れられ、大量の排泄物を叔父の前で出させられたりと益々、家族には言えない関係になって行ったんです。
 

 
中学に入る頃には、色んな事を知り近親相姦だと言う事も分りショックを覚えましたが、叔父の手から逃げる事が出来なかったんです。

 

うして今、私は20歳になりました。
 

 
叔父との関係も続いているんです。
 
もう直ぐ私は結婚します。
 

 
これで叔父との関係も終わる事を望んでいましたが、先日彼を家に連れて来た時に私は、虚しくも彼の居る一つ屋根の下で、叔父の性処理をさせられました。
 
しかも、道具を付けられたまま彼の元へ・・・。
 

 

何度もスイッチを入れられ私は叔父に弄ばれたんです。
 
断る事は出来ません!淫らな写真やビデオが10年分、叔父の部屋に保管されているんですから・・・。
 

 
この日、私は叔父から逃げる事が出来ない事を知りました。
 
彼を裏切り、両親を裏切っている私が結婚してもいいのか?悩んでいます。
 

 
余談ですが、叔父に10年も使われ拡張されたマンコもアナルもガバガバなのですが、彼は女性経験が無いので私の処女を頂いたと勘違いしています。

 

叔父は彼より大きく!きっと彼は私のマンコの締め付けを感じていないでしょう!
 

 

 

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友達のママの性教育 美月潤

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友達のママの性教育 美月潤のあらすじ

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友達のママの性教育 美月潤に管理人のつぶやき

 

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