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うちの義母さんが飲みすぎてぐっすり→尻に興奮してケツマンコにぶち込んだアナルセックス夜這い体験

読了までの目安時間:約 7分

が義母のアナルをいただいたときのスリリングな体験を告白します。
 

うちの義母さんが飲みすぎてぐっすり→尻に興奮してケツマンコにぶち込んだアナルセックス夜這い体験(イメージ画像1)

 
私は30歳のサラリーマンで、結婚して2年になります。
 
妻の母は、55歳になりますが、義父は10年前に他界していて現在は同じマンションの最上階の部屋で一人で暮らしています。
 
うちの義母さんが飲みすぎてぐっすり→尻に興奮してケツマンコにぶち込んだアナルセックス夜這い体験(イメージ画像2)

 
実は義母はこのマンションのオーナーで、私達夫婦は妻が管理人をすることで、無料で住まわせてもらっています。
 
義母はよくエステへ行ったり、仲良しのおばさん連中と温泉旅行に出かけるのが趣味みたいな人で、肌やプロポーションは10歳位、若々しく見える美熟女で、妻と付き合いだして、初めて義母と会ったときから、ずっと熟れた女の妖しい魅力に心を惹かれる存在でした。

 

しかし、それ以上は、何事もなく1年が過ぎ、今年、妻が出産のために、病院に入院したときに、偶発的でしたが義母のアナルを体験することになりました。
 
それは、出産の翌々日でした、私が夜、一人で夕食をとっていたとき、病院の妻から電話があり、「おかあさんの様子がおかしいの、携帯にかけても出ないから、様子を見てきてちょうだい」というのです。
 
早速、マンションの最上階までエレベーターで上がり、義母の部屋のチャイムを鳴らしても応答がありません。
 
一旦、一階に降りて、最上階の義母の部屋を見上げてみると、部屋の明かりがついたままでした。
 
とっさに、脳溢血とかで倒れているかもしてないと思い、急いでマスターキーを部屋に取りに行って、また最上階へ行きました。

 

ドアを開けて中に入ってみると、思ったとおり、リビングの隣の部屋で義母がうつ伏せになって倒れていたのです。
 
私は大きな声で「おかあさん!」と叫びました。
 
義母の肩に手をかけて仰向けにして揺さぶってみても、義母は目を閉じたまま両手をダラリとしたままピクリとも動きませんでした。
 
ふとリビングの方へ目をやると、テーブルの上には、パーティーのあとのグラスや、オードブル、ワインやブランデーなどが散らかったままになっていました。
 
義母の口元に顔を近づけて確かめてみると、ブランデーのいい香りがしたので、ただ、酒に酔って寝ていただけだということがわかって、私は胸をなでおろしました。

 

とりあえず、義母を寝室まで運ぶのは無理だと思い、寝室から布団を持ってきて、リビングの隣の部屋に敷いて、義母を敷布団の上に寝かせました。
 
義母は、酒が好きだとは前から聞いていたけど、しかしこんなに深酒をした義母を見たのは初めてだ。
 
そう思っていると、敷布団の上に海老のような格好で寝ていた義母が、寝言を言いながら、足を大きく開いてまた、うつ伏せになりました。
 
そのとき、スリットスカートがめくれ上がって、太ももの根元まで丸見えになりました。
 
私は、ドキッっとして、一瞬、目も心も奪われて、その場に突っ立ったまま、その一点を凝視していました。

 

して、私は義母のそばにそっとしゃがみこむと、いつの間にか義母の太ももをそっと撫でるように触っていました。
 
生暖かい義母の柔肌の感触に、たちまち私のちんぽが窮屈なズボンの中で勃起して痛くなってきました。
 
義母が目を覚ますといけないので、私は念のために、「おかあさん」と声をかけて体を揺すってみましたが、義母はうつ伏せに寝たまま、ゆっくりとした深いいびきをかいて目を覚ます気配は全くありませんでした。
 
私は、ついにムラムラっときて、義母のスカートをそっとめくり上げて、パンティが食い込んでいる尻を出しました。
 
私は、一旦、生唾をゴクリと呑み込むと、義母のパンティのゴムに手をかけて、ゆっくりと足首までおろしました。

 

義母はそれでも依然として身動きひとつしなでいびきをかいていました。
 
私は緊張で心臓が破裂しそうにドキドキと鳴り、喉はカラカラ状態でした。
 
義母の美しいむちむちした尻の下に陰毛に覆われたおまんこが寝息に合わせて動いていました。
 
私は、義母のおまんこがもっとよく見えるようにそっと両脚を押し広げてみました。
 
すると、茶色の割れ目が少し開き肉ヒダが見えていました。

 

ふと、私は、尻を丸出しにして、おまんこまで見せている義母を携帯に撮っておこうと考えて、携帯を取り出して、腹ばいになると、無防備な義母の姿を写真に撮りました。
 
私は、興奮の余り、義母が眠っていることをいいことに、人差し指に唾をつけて義母のアナルに挿入してみました。
 
義母の生暖かい体温が人差し指に伝わってきて私の興奮は頂点に達し、ちんぽは勃起しきっていました。
 
もう我慢できなくなった私は義母のアナルから指を抜くと、ズボンとパンツを脱ぎ捨てて、ギンギンにそそり立ったちんぽを掴むと、相変わらずいびきをかき続けている義母の背中をまたぎ、もう片方の手で義母のアナルにタップリと唾を塗りつけて、ゆっくりと、ちんぽを挿入していきました。
 
もはや、義母が目を覚ますかも知れないなどと心配する気持ちはどこかへ飛んでしまっていました。

 

ちんぽはゆっくりと、確実に義母のアナルの中に入って行き、とうとう、根元まで完全に入ってしまいました。
 
それでも義母は酔いつぶれたままで微動だにしません。
 
部屋には私の荒い息遣いと義母のいびきの音だけが聞こえていました。
 
私が前後にゆっくりとしごきはじめると、まもなく体が痺れるような射精感がこみ上げてきて、私はグイッと一番奥までちんぽを押し込むと、義母の体の奥深くへタップリと射精しました。
 
射精が終わっても私は、義母のアナルにちんぽを挿入したまま、しばらく余韻を味わっていました。

 

して興奮が静まって、我に帰ると、急に私は、義母が目を覚ましてはまずいと、思いだし、ちんぽを抜くと、大急ぎで、パンツとズボンをはき、義母のパンティやスカートを元のようにはかせ、まだ静かないびきをかいている義母に布団をかけて、ドアに鍵をかけて自分の部屋に戻りました。
 
翌日の夕方、義母の様子を見に行くと、昨日は、飲みすぎて何も覚えていのよと言っていました。
 
その後、義母とは何もありませんが、密かに、義母のみだらな姿の写真を楽しみながら、つぎの計画を企ている今日この頃です。
 

嫁の母親はもう20年くらいセックスしていないらしい→かわいそうだったのでお風呂でハメてあげました

読了までの目安時間:約 11分

年結婚しましたが、うちの嫁さんは母子家庭で嫁さんの義母・54歳と同居する事になった。
 

嫁の母親はもう20年くらいセックスしていないらしい→かわいそうだったのでお風呂でハメてあげました(イメージ画像1)

 
元々、結婚前の付き合っていた頃から義母からは気に入られていたのですが、男と女の関係なんて考えてもいませんでした。
 
今年初めて3人で正月を迎えたときの事でした。
 
嫁の母親はもう20年くらいセックスしていないらしい→かわいそうだったのでお風呂でハメてあげました(イメージ画像2)

 
普段は飲まないお酒を義母は飲んでしまうと、ほんの1口2口で義母は全身が赤くなり、酔っていました。
 
テーブルからコタツに移動して、さらに飲んでいると、義母はだらしなく足を伸ばし始めて、かなり眠そうな表情をしていました。

 

うちの嫁さんは一通り落ち着いた後、キッチンに立っていたので、私も酔っていた事もあり、義母の足を少し手をコタツに突っ込んで突いてみました。
 
義母は嫌がることはなく、むしろ片足を少しこちらに寄せてきました。
 
私は義母の近づいてきた片足の膝の辺りに手を掛けて、さらにこちらに引き寄せるようにすると、義母は「少し横になる」と言って、腹の辺りまでコタツに入ると、そのまま横になりました。
 
コタツの中では、義母はすでに大きく足を開いていて、内腿を私に触られていました。
 
義母は時折口を少し開けて、聞こえないような吐息をしていました。

 

私も足を義母の股間に触れさせると、義母は一度目を開いて私を見て、体勢を少し変えて、腰をこちらに向けるようにしていました。
 
おかげで、私は手で直接義母の股間に触れる事が出来ました。
 
コタツの中で蒸れていたのか、義母の股間は下着の上から分かるほど蒸れていました。
 
背後の嫁さんの様子を伺いながら、嫁さんの母親をコタツで弄んでいました。
 
下着をずらして、しばらく遊んでいると、嫁さんがコタツにまた入ってきたので、さすがに怪しまれると思ったのか、義母がそおっと私の方から足を逆に向けていました。

 

数日後の休日、嫁さんが朝から出掛けていきました。
 
朝食を食べて、嫁さんを送り出した後、義母はパジャマ姿にガウンのような上着を着て朝食の片づけをしてくれていました。
 
特に意識はしていなかったのですが、私は体を温めようとして、風呂を沸かしました。
 
それを義母は何か勘違いしたようで、私が風呂に入っていると、突然義母も入ってきました。
 
少し戸惑いましたが、それ以上に義母の方が戸惑っていたのが面白くなってしまい、浴槽に招き、義母を後ろから抱きかかえるように一緒に入りました。

 

母の首筋から背中の辺りまで、唇と舌を這わせると、義母はどう反応して良いのか分からない様子でした。
 
それもそのはずで、男とそういった事をしたのは、20数年ぶりだったのです。
 
義母と言うより、年上の熟女がそういった表情を見せるのに、興奮しました。
 
義母の耳を舐めて、胸を激しく愛撫し、浴槽に波が立っていましたが、義母にとってそれは余計に初心にさせる材料でした。
 
「こっち向いて」と私から言って、義母を振り向かせて、キスをすると、義母はまるでファーストキスかのように、戸惑い、目をきつく瞑っていました。

 

舌で義母の唇を少し舐めると、それに呼応したように、義母の口が開き、私が一気に舌を入れると、始めはぎこちなかった義母の舌の動きは、私が激しさを増すと、義母の舌も絡まってきました。
 
私が成す事をまるで初めての経験かのように反応する義母に対して、少しずつ悪戯心が出てきてしまいました。
 
義母の股間を弄っている時でした、義母の反応に物足りなさを感じた私はシャワーに手を取り、お湯を出してから、湯の中で義母の股間にシャワーを当てました。
 
義母は足を閉じようとしましたが、私が許しません。
 
懇願するような目を私に向けている義母は、口が半開きで、目は涙目でした。

 

その口を塞ぐように濃いキスをすると、義母は体ごと振り向いて、私の背中に腕を回しました。
 
義母の腰が時折動いて、浴槽を波立たせていました。
 
「そろそろ俺のに触りたい?」と聞くと、義母は頷きました。
 
私は浴槽の座り、義母の目の前に自分のを晒しました。
 
義母は自らそれを握りました。

 

私に躊躇して、顔は近づけたものの、それ以上の事をしようとしませんでした。
 
「舐めたいんでしょ?」と聞くと、義母は頷きました。
 
あまりにも反応が初心で、少しイラつくので、「『舐めさせてください』って言ってみて」と言うと、義母はちょっとの間下を向いて、顔を上げて、私に懇願するように「舐めても良いですか?」と聞いてきました。
 
そこまでの素直な反応に私は驚きながらも、義母に許可しました。
 
義母は口に含むと、中で舌を動かし、それがまた気持ち良く、それ以上やられると、正直やばかったので、玉を舐めさせたりしていました。

 

ばらくして、今度は義母が舐めて欲しいと言ってきました。
 
ただ浴室の床は冷たいので、私は義母を浴槽を跨ぐように立たせてからしゃがませて、私は浴槽に浸かりながら、義母の股間に舌を這わせていました。
 
義母の股間をくぐり、義母のアナルまで丁寧に舐めると、私はそのまま立ち上がるように、義母に後ろから挿入しました。
 
ちょっと危なかったのですが、義母はタイミング良く手を浴槽に付いて、そのまま立ちバックになりました。
 
しばらくそのままでいたのですが、ちょっとした事を思いつき、合体したまま浴槽、浴室を出ました。

 

そして、洗面所のところに手を付きましたが、風呂からの湯気で鏡は曇っていました。
 
『くもり止め』のボタンを押すと、徐々に鏡に義母と私の姿が映りだされていきました。
 
義母は鏡から目を反らそうとしましたが、私が許しませんでした。
 
片足を洗面台に上げさせて、挿入部分も義母に見せるようにしました。
 
義母は目を反らしますが、時折自分から見ていました。

 

フィニッシュを迎えようとした頃、私が離れようとすると、義母が後ろに手を伸ばしてきて、離そうとしませんでした。
 
「責任は取らないよ。」と言うと、義母は善がりながら頷いて、私を離そうとしません。
 
それを聞いた私が義母の奥底に出すと、義母は洗面台に両手を付いて、少しうな垂れていました。
 
股間からは私が放出したものが、ぼたっと数滴垂れました。

 

私は義母を放置し、先に浴室に戻っていました。
 
義母も後から入ってきて、シャワーで股間を洗っていました。
 
私がシャワーを義母から奪うと、義母への愛撫を再び始めました。
 
義母は小声で「もう止めて」と何度か言いながら、私の腕を力強く握っていました。
 
「じゃあ、自分でやってみて。」と言うと、義母は素直にシャワーを自分の股間に当てました。

 

は浴槽から出て、義母の口にモノを入れました。
 
義母の後頭部を抑えて、たまに咽させながら、モノを徐々に大きくしました。
 
義母にシャワーを掛けながら、床に寝かせると、私は再び義母の中に入れました。
 
最後は義母の顔に放出し、すべてを義母の口元に持っていきました。
 
私はそのままシャワーを浴びて、少し湯に浸かった後、風呂を出ました。

 

義母はそれから30分ほどしてから、出てきました。
 
遅めの昼食を取る事になり、すでに疲れていた義母に私が作ってあげる事にしました。
 
酒が飲めない義母に、料理酒ではなく日本酒を使った料理を作り、案の定、義母は酔ってしまい、あとはなし崩しでした。
 
結局、夕方まで義母の体で遊んでいました。
 
義母はぐったりとして、そのまま部屋に入り、寝てしまいました。

 

それから義母は、嫁さんがいるときは『義母』ですが、いない時は『玩具』です。
 
いい歳した熟女が、自分の意志とは反してノーパンノーブラで年下の男の指示で出かけたり、露出したりするのです。
 
もちろんご褒美をあげます。
 
そんな義母にあるとき、無理を承知で、「もう1人女性を連れてきて、3Pしたいよな」と言ったことがあります。
 
それから3ヶ月くらいした今年のGWの事でした。

 

嫁さんが友達と旅行に出掛けました。
 
すると、義母が職場の同僚だという47歳の女を家に連れてきました。
 
始めは目的が分からなかったのですが、夕飯を食べている時に、義母が自ら酒を用意した事で薄々気付きました。
 
義母の顔が赤くなったところで、「ちょっと脱いできなよ。」と耳元で囁くと、義母が席を立つと、その場で服を脱ぎ始めました。

 

は驚いて、義母を凝視していました。
 
義母のストリップを見ながら、女の手を取ると、女は拒否するどころかこちらに自分から寄り添ってくるように、キスを求めてきました。
 
非現実的な世界が家の中で起き始めました。
 
義母が服を脱ぎ終わると、私の足と足の間に膝間付いて、ズボンを脱がしていいかと許可を求めてきました。
 
それに呼応するかのごとく、女は身を乗り出してきて、私に抱きつくようにキスをしてきました。

 

そのまま女も服を脱ぎ、私も服を脱がされました。
 
自宅のリビングで、こんな状況になりましたが、2人して私の股間にむしゃぶりつくようにされたのは、初めての経験でした。
 
お互いに挿入行為を見せ付けあったり、レズが始まったりして、あっという間に夜が終わってしまいました。
 
すごい世界で、それ以降は、3人でする事はしていません。
 
単独で楽しむことはありますが、女よりも義母の方が従順で反応も面白くなってきた年でした。
 

義母の生着替えの現場に遭遇してしまった私→一瞬で理性が吹っ飛び気づけば義母を犯してました

読了までの目安時間:約 6分

1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。
 

義母の生着替えの現場に遭遇してしまった私→一瞬で理性が吹っ飛び気づけば義母を犯してました(イメージ画像1)

 
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
 
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
 
義母の生着替えの現場に遭遇してしまった私→一瞬で理性が吹っ飛び気づけば義母を犯してました(イメージ画像2)

 
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗をかいていました。
 
一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。

 

雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程暑くなります。
 
下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
 
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
 
53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。
 
人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。

 

「あら!ごめんなさい………」照れながら義母がドアを閉めたんです。
 
それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。
 
何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前の下着を見つけては匂いを嗅いだりと変態行為がエスカレートする様になってしまいました。
 
ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。
 
何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がって太腿まで見えているではありませんか!ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと薄いピンク色の下着が………。

 

義母の顔を確認してもぐっすり眠っていて、全く気付いていません。
 
それどころか、横向きになり足を九の字に曲げたお蔭で、スカートは完全に捲れ上がりパンティがすっかり見える様に………。
 
しかも、ムッチリのお尻が剥き出しになると同時に太腿の付け根に圧迫される様にマンコの肉が盛り上がっていやらしく見えるんです。
 
思わず顔を奥に入れガン見していました。
 
パンティの端からは毛が数本食み出し、パンティも大きなお尻に食い込んでいます。

 

う我慢の限界で、指で盛り上がったマンコを触ってみたんです。
 
"プニュ!"まさにそんな感触でしょうか?義母の顔を確認しても起きる気配はありません。
 
行動はエスカレートし、パンティの端を手繰り寄せて行くと、どんどんお尻の割れ目に食い込み、マンコの膨らみがなお一層エッチになりました。
 
コタツの上にあったスマホで激写!義母は気づきません。
 
今度はパンティをゆっくり上げて見たんです。

 

お尻の穴が見え、薄濃く蕾んだ綺麗な穴です。
 
さらに下げるとマンコの割れ目が見えてきました。
 
それと同時にパンティと割れ目に薄透明な汁も………。
 
感じているのか?エッチな夢でもみているのか?とにかく、私は興奮状態でした。
 
コタツの中は、義母の女性器の匂いとおし○こ臭さが充満し、何とも言えない空間に………直に顔を近づけて匂いを嗅いだ瞬間でした。

 

義母が寝返りと同時にマンコが鼻に当たり、義母が目覚めたんです。
 
「えっ……何!?」違和感に気づいた義母が咄嗟にコタツの中を覗き、私と目が合いました。
 
「何しているの!?」もう後戻りは出来ません。
 
そのまま「ごめん…お義母さん………我慢出来なくって」そう言って義母のパンティを一気に脱がせ大きくなった股間を見せつけました。
 
物凄い抵抗でしたが、必死に体を押さえつけ、唇を奪うと義母も観念したように、私の股間を受け入れてくれました。

 

母のマンコは50代には思えない程、締め付けも良く綺麗なピンク色と形でした。
 
嫌がっていたのにエッチな汁を出し、私のイチモツを入れると喘ぎ声を上げる程です。
 
腰を動かすと、義母の大きな胸は服の上からも分かる位タプタプと揺らぎ色気を醸し出していました。
 
「イキそう………あっ……うっ」義母がそう言うと間もなく太腿がブルブル震え、締め付けがキツくなり逝った様でした。
 
そんな義母を見下ろしながら、私は義母の中に全ての精液を放出してやったんです。

 

んなチャンス滅多に無い、そう思うと股間は、また大きくなっていました。
 
ハァハァ息を荒らす義母の体を抱きかかえて風呂場に向かうと、全裸にて一緒に風呂の中で2度目のプレイを始めました。
 
もう全く抵抗しなくなっていた義母は、私の言う事に従い巨乳で体を洗ってくれ、剃り立つ股間も口で綺麗にしてくれました。
 
義母を浴槽の隅にM字に座らせ、前からクリトリスに吸い付くと義母は、今まで以上に乱れ始め「久しぶり………気持ちいい」と口にし始め「義父といつした?」
と聞くと「もう、何年もしていないわ」と素直に答えてくれた。
 
「義父とどっちがいい?」
と聞くと「貴方のが上手よ………」と嬉しい事を言ってくれ「欲しいのか?」
と聞くと「早く………いっぱい欲しい」とまさかの答えだった。

 

義母を四つん這いにすると、バックから激しく突いてやるとガクガク震えながら、終いには大量の潮を噴き上げていた。
 
義母は初めて潮を吹いた様子で、驚いた表情で"信じられない"と声にした。
 
その日から、義母は私の娼婦になり休日は2人で、何度もSEXをする様になった。
 

会社の飲み会から帰ってくる義妹を嫁が迎えに行ったので、俺は義母さんとハメまくりましたw

読了までの目安時間:約 5分

社の飲み会で遅く帰る義妹を、妻が駅まで迎えに行くことになった。
 

会社の飲み会から帰ってくる義妹を嫁が迎えに行ったので、俺は義母さんとハメまくりましたw(イメージ画像1)

 
俺は、酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせる。
 
(さっきまで義母と飲んでいたのだ)普段から気が合い、話も合う愉しい義母・・・酒を飲むと一段と愉しい。
 
会社の飲み会から帰ってくる義妹を嫁が迎えに行ったので、俺は義母さんとハメまくりましたw(イメージ画像2)

 
こんな事は今までにも何回かあり、何も気にならずに世話をしてきたのに、今回はちょっとちがった…妻も義妹も居なくて、家には義母と俺だけと思う所為か、義母を抱き抱えた時のオッパイの感触や体の温もりが気になった。
 
“抱き合っている“っていう感じがして、ドキドキした。

 

義母に肩を貸して抱きかかえるように義母の部屋まで行き、ベッドに仰向けに寝かせる為にお嬢さま抱っこで抱き上げたら、義母がふざけて「下ろしちゃダメ~」と、首に抱きついてきた。
 
ベッドに下ろしても手を離さないので、俺も一緒にベッドに倒れ込み、覆い被さって抱き寄せてシャツの上からオッパイを揉む・・・。
 
義母は「コラ」と俺の手を抑えるが、軽くオッパイに押し付けてるだけ・・・。
 
抱き締めてそのままオッパイを揉むと義母も抱き返してきた。
 
唇を吸い合いながら義母のズボンのベルトを外すと、口では「バカー」って言いながらも、脱がせやすいように腰を上げた。

 

ズボンとパンティーを脱がせ、シャツを開けてブラジャーも外し、俺も下半身裸になって義母に覆い被さって抱き締める。
 
オッパイを揉み、その手をだんだん下に這わせていき、花びらを撫で、掻き分けて指を挿し込むと「ゥッ」と力が入っている。
 
指先を動かしているとグッショリ濡れてきて、指を締め付ける。
 
膣から撫で上げ指がクリトリスに触れると、全身がピクッと反応する。
 
そっと触れる程度に、撫でたり抑えたり・・・。

 

軽く摘むと、堪え切れなくなった義母が脚をすぼめ、「ネェ・・・もう来て」と耳元で囁いた。
 
しがみついて甘えた様な仕草が可愛い~。
 
憧れの義母と初めてのエッチに感動・・・。
 
もう濡れ濡れの花びらを広げ、ムスコを押し当てるとゆっくり差し込む・・・。
 
義母の中へジワジワッと入り込んでいく感触が何とも言えない。

 

かい義母の膣が、俺を包み込んでくれる様な感じだった。
 
一番奥まで挿し込んだところで義母を抱き締め、「お義母さん」と呼ぶ。
 
義母も力強く抱き返して「健さん・・・」と。
 
突き始めると、義母の俺の背中に回した手にだんだん力が入ってきた。
 
激しく突くと義母の動きも速くなり、激しく腰を突き上げ「ア~ッ」
「イヤ~~~」
「ア~~・・・」と喘ぎ声を上げる。

 

次第に呼吸が荒くなり、動きが激しくなったと思ったら、「健さん!」。
 
思いっきり体を仰け反らせて、「アーッ・・・イック~ッ」と、しがみついてきた。
 
義母は、イッた後も抱き付いたままで、時々膣をキューッと締めつける。
 
「恥ずかしいぐらい凄くよかった・・・」しばらく抱き合って口を吸い合い快感の余韻を味わっていたら、義母が耳元で言った。
 
「きっと私、酔っ払って、夢を見てるのよね~」いたずらっぽい目で俺を見ながらキュッと膣を締める仕草が可愛い。

 

抱き締めて唇を吸い、オッパイを揉んでいるうちに気分が盛り上がってきて、2回目を突き始めたら義母はビックリしていた。
 
快感の余韻に浸っていたら、妻たちが帰って来た車の音がした。
 
「あらあら、アンタの奥さまがお帰りになったわよ・・・」義母は慌てもせずに俺を抱き締めたまま。
 
「もっとゆっくりして来れば、もう1回出来たのに・・・」義母の口を吸い、ギュッと強く抱き締めて名残りを惜しむように深く2~3回突いてから体を離す。
 
義母はティッシュで俺のムスコを拭いてくれながら、「私、酔っていて、何も知らなかったからね・・・オヤスミ」と、ムスコにだけチューして、さっさと布団に潜り込んでしまった。

 

布団を捲って、「お義母さん大好きですよ、おやすみ~」とチュッ。
 
「早く戻らないバレちゃっても知らないよ。ねぇ、バレたら私も一緒に逃げてあげようか~?アッハハ~」それからは、家族の目が届かない所で抱き合ったり、キスしたり、すれ違う時に指でオッパイをつっ突いたり、後ろから抱きついたり。
 
家の中で、密かに義母と恋愛気分を愉しんでいます。
 

うちの嫁の母親はちょっと無防備なところがあってすぐハメられちゃうんだが、この前喪服姿で愛撫されてたw

読了までの目安時間:約 8分

ょっと無防備なところのある妻の母親。
 

うちの嫁の母親はちょっと無防備なところがあってすぐハメられちゃうんだが、この前喪服姿で愛撫されてたw(イメージ画像1)

 
私と彼女が男女の関係なったときのことは以前に書いたから、今日は義母が、外でどれだけ男達を喜ばせているか書いてみようと思う。
 
まずは親戚で法事が営まれ、義母と2人で出かけたときのこと。
 
うちの嫁の母親はちょっと無防備なところがあってすぐハメられちゃうんだが、この前喪服姿で愛撫されてたw(イメージ画像2)

 
義母は、喪服姿だったが、ミニスカートで、ちょっと派手だった。
 
親戚の家に着いて間もなく、お墓に向かった。

 

線香を上げ、親戚の家に戻ると食事が出された。
 
私と義母は隣に座り、周りには知らない親戚が大勢座った。
 
法事ともなると、ほとんどは初老か年配の男性で、数人の女性も見えた。
 
酒が注がれ、私は車だったので、ジュースを飲み義母が代わりに飲んでいた。
 
時間と共に、1人・1人と帰り数人程が残っている状態で、女性はほとんど姿が無くなった。

 

義母は酒をドンドン進められ、もう結構飲んでいた。
 
顔も赤らめ、男性陣に話しかけられると若干呂律も回らなくなっていた。
 
火照った体を冷やすかのように、義母が胸元のボタンを外した。
 
豊満な胸が現れ、ブラジャーも見えていた。
 
足も崩れ、スカートの隙間にパンティが見えていたと思う。

 

私がトイレに立ち、戻りながら義母を確認すると、向い側からは白いパンティが丸見えだった。
 
男達はそれに気づき、義母の反対側に席を移していた。
 
ニタニタ話す親戚男性。
 
義母も私に寄りかかり、ダウン寸前だった。
 
私は、義母を後ろに寝かせちょっと離れた所で、1人スマホを見ていた。

 

戚の男達が、コソコソ話していて私は聞こえないふりをしていた。
 
「いや~良い体してますね。彼女」
「どこの奥さんだ」
「あれ~旦那さん無くなった・・・」
「え~じゃ未亡人!どうりで色っぽい」
「俺も母ちゃんと別れてアタックするかな」
「もう一回パンチラ見たいよ」
「そうだな、折角だし」男性達は、少しずつ義母の方へ移動するのが分かった。
 
(私を含め5人位しか残っていない。)義母の横に座った男性が義母を押した瞬間、義母が寝返りした。

 

スカートは捲り上がりパンティが露わになった。
 
男達は一斉に義母をガン見していた。
 
ときより私の方を見るが、私はスマホを見つめ知らないフリをかました。
 
1人の50代の男性が、義母のお尻に顔を寄せ匂いを嗅いでいた。
 
「いい匂いするぞ」
「本当かよ。俺にも」もう一人が、匂いを嗅いでいた。

 

「いい匂いだ。母ちゃんとは違うな!」男達は、義母の胸を触り股を触っていた。
 
私が立ち上がると、男性が義母のスカートを直し話を続けた。
 
私は、義母を起こし車に乗せると自宅に帰ってきた。
 
もちろん帰宅と同時に義母のおまんこに挿入したのは言うまでもない。

 

これは一昨日のこと。
 
私は1ヵ月程前からバス釣りを始めました。
 
妻は生臭いの嫌いと言い、義母は、やってみたいと言うので、2人分の道具を揃えました。
 
釣場所は家から車で15分位の山中にある溜池で、ちょくちょく義母と行く様になりました。
 
で、一昨日のこと。

 

の日は平日で、私が仕事が休みだったので義母を誘い、いつもの池に向かいました。
 
義母はワンピース姿で、結構短くしゃがむとパンティが見える位でした。
 
現地に着くと、人影は無く2人で釣っていたんですが、私が草むらの向こうに移動したら車が来ました。
 
車からは若い男性2人が降りてきて、義母に気づくとびっくりした表情を浮かべていました。
 
(こんな山中の池にミニスカートの女性1人が居れば当然です)若者が道具を持って辺りをキョロキョロしながら、義母に近寄って来ました。

 

若者「釣れますか?」
義母「まぁまぁです」
若者「ここ一緒でもいいですか?」
義母「どうぞ」若者はニタニタしながら釣りの準備を始めました。
 
少しして、義母の竿に強い反応が・・・義母が巻き上げると、大きいバスが釣れていました。
 
義母がしゃがんで魚を外していると、「大きいですね」と若者が義母の前へ座りました。
 
目的は分かりました。
 
義母の前からはパンティが丸見えなんでしょう。

 

若者が義母のワンピースの下をジッと見つめていましたから。
 
義母「取れない・・・」
若者「取ってあげましょうか?」
義母「お願い」あっという間に魚を外すと、義母に魚を渡そうとした瞬間、魚を義母のワンピースの中へ入ってしまいました。
 
義母「えっ・・・ヤダ」
若者「すいません。今取りますから」咄嗟に義母のワンピースを捲り上げると、太股の上に魚が動いていました。
 
若者が魚を池に捨てると若者「すいません。拭きますよ」
義母「お願いします。気持ち悪いね」若者は、ウェットティッシュで義母の体を拭き始めました。

 

1人は太股を、そして1人は胸を拭き、何も抵抗しない義母を良いことに、胸を揉み、おまんこの方を触り始めていました。
 
義母は気にする事無く、拭かれていると、男性がパンティの中に指を入れ始め、流石に義母「ちょっと、何?」
若者「泥が中に・・・」そう言われ義母も義母「そうなの?ごめんなさいね。
お願いするわ」若者は一気に火が付き、義母の下着を無理無理ズラシ、触り始めた。
 
草むらにシートを張ると、義母を座らせ、ワンピースを脱がせ、下着も取ると四つん這いの姿で後ろから拭きはじめた。
 
ここから何か出て来るな!!!と言いながら、おまんこを舐め出し、「汚いから止めて」と言われると、「拭いても取れないから」と言い舐めるのを止めなかった。

 

局、バックから挿入され、中出しされた義母。
 
おまんこから精液を垂らし、またティッシュで拭かれていた。
 
また、車の音がすると若者は、急いで着替えその場から消えた。
 
義母は、ワンピースを着るとまた、何事も無かったかのように釣りを始めていた。
 
私が草むらから出ていくと、「さっき大きいの釣れたんだよ!見せたかったなぁ」とやられた事は触れない。

 

私は、義母のワンピースを捲りパンティを下げ、おまんこに挿入した。
 
また、その池には行く予定だ。
 
あの若者もきっとまた来ると思います。
 
釣を楽しんでいるのか?義母の恥姿を楽しんでいるのか?分からない私です。
 
今度、妻も連れて来たいと思っているんですけどね?
 

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