告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

豊満義母の熟れた裸体を目撃した婿は炬燵の中でマン筋を覗き見に肉欲交尾

読了までの目安時間:約 6分

冬になり、大雪が降った次の日に、私は義母と一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の豊満な裸体を見た事に始まります。
 

は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は前日から雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
 

足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。
 

着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
 

54歳の高齢熟女の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、豊満な熟れたBODY。
股間が熱くなり始めていました。
 

気に気づいた義母が振り向くと大きな垂れ乳が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
「あら!ごめんなさい」照れながら義母がドアを閉めたんです。
 

れ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。
何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前のシミ付きパンティを見つけては匂いを嗅いだりと変態行為がエスカレートする様になってしまいました。
 

る日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。
何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がり太腿まで見えているではありませんか?ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと薄いピンク色の下着。
 

母の顔を確認してもぐっすり眠っていて、全く気付いていません。
それどころか、横向きになり足を九の字に曲げたお蔭で、スカートは完全に捲れ上がりパンティがすっかり見える様に。
 

かも、ムッチリのお尻が剥き出しになると同時に太腿の付け根に圧迫される様にマンコの肉が盛り上がり厭らしく見えるんです。
思わず顔を奥に入れガンミしていました。
 

ンティの端からハミ毛が数本食み出し、パンティも大きなお尻に食い込んでいます。
もう我慢の限界で、指で盛り上がったマンコを触ってみたんです。
 

ニュ!まさにそんな感触でしょうか?義母の顔を確認しても起きる気配はありません。
行動はエスカレートし、パンティの端を手繰り寄せて行くと、どんどんお尻の割れ目に食い込み、マンコの膨らみが、なお一層エッチになりました。
 

タツの上にあったスマホで激写!義母は気づきません。
今度はパンティをゆっくり上げて見たんです。
 

尻の穴が見え、薄濃く蕾んだ綺麗な穴です。
さらに下げるとマンコの割れ目が見えてきました。
 

れと同時にパンティと割れ目に薄透明な汁も。
感じているのか?エッチな夢でもみているのか?とにかく、私は興奮状態でした。
 

タツの中は、義母の女性器の匂いとオシッコ臭さが充満し、何とも言えない淫靡な空間に。
直に顔を近づけて匂いを嗅いだ瞬間でした。
 

母が寝返りと同時にマンコが鼻に当たり、義母が目覚めたんです。
「えっ何」違和感に気づいた義母が咄嗟にコタツの中を覗き、私と目が合いました。
 

しているの!」もう後戻りは出来ません。
そのまま、「ごめん、お義母さん。我慢出来なくって」そう言って義母のパンティを一気に脱がせ大きくなった股間を見せつけました。
 

凄い抵抗でしたが、必死に体を押さえつけ、唇を奪うと義母も観念したように、私の股間を受け入れてくれました。
母のマンコは50代には思えない程、締め付けも良く綺麗なピンク色と形でした。
 

がっていたとは思えない程、エッチな汁を出し私の一物を入れると喘ぎ声を上げる程です。
腰を動かすと、義母の大きな垂れ乳は服の上からも分かる位タプタプと揺らぎ色気を醸し出していました。
 

キそう、あっ」義母がそう言うと間もなく太腿がブルブル震え、締め付けがきつくなり逝った様でした。
そんな義母を見下ろしながら、私は義母の中に全ての精液を放出してやったんです。
 

んなチャンス滅多に無い、そう思うと股間は、また大きくなっていました。
ハァハァ息を荒らす義母の体を抱きかかえ風呂場に向かうと全裸にし一緒に風呂の中で2度目のプレーを始めました。
 

うすかり抵抗しない義母は、私の言う事に従い垂れた巨乳で体を洗ってくれ、剃り立つ股間も口で綺麗にしてくれました。
義母を浴槽の隅にM字に座らせ、前からクリトリスに吸い付くと義母は、今まで以上に乱れ始め、「久しぶり、気持ちいい」と口にし始め、「義父といつした?」と聞くと、「もう、何年もしていないわ」と素直に答えてくれた。
 

父とどっちがいい?」と聞くと、「貴方のが上手よ・・・」と嬉しい事を言ってくれ、「欲しいのか?」と聞くと、「いっぱい欲しい」とまさかの答えだった。
義母を四つん這いにすると、バックから激しく突いてやるとガクガク震えながら、終いには大量の潮を噴き上げていた。
 

母は初めて潮を吹いた様子で、驚いた表情で”信じられない”と声にした。
その日から、義母は私の娼婦になり休日は2人で、何度もSEXし、背徳感を感じながらも母子相姦をする様になった。
 

ちろん、義父が居る傍で、バレないように義母のマンコを弄るのが私は一番興奮する。
今度は俺の肉便器になった義母と野外SEXを計画中です。
 

使用法を実践指導しちゃった俺の秘密の近親相姦@義母に見つかったエッチな大人のおもちゃ

読了までの目安時間:約 15分

キちゃった結婚の俺。
歳の差カップル。
 

齢差16歳。

 

はバツイチ。
 

は初婚。
二人姉妹の長女。
 

 

父はお堅い人。
職業は公務員の御年58歳。
 

母は専業主婦で46歳。

 

と妻と義母の誕生日はすごく近く、まとめて誕生会をやるような感じ。
 

の差」で結婚反対したのは義母。
「好きになったのはしようがないけど、歳の差は埋まる縮まるものじゃないから、何年か経った時に妻となる貴女が寂しい思いをして苦労する」と泣きながら何度も繰り返していた。
 

 

は老後の心配をしているのだろうと思っていました。
お義母さんと、お義父さんも一回り歳が違うから、自身の不安があるからだろうなと思ったわけです。
 

2年程して、お義母さんの真意が判りました。

 

どもが産まれ、成長して伝い歩きをしたり一言会話が出来るようになった頃でした。
 

れまでも時々我が家を訪れて初孫の顔を見に来ていました。
子どもが初めての誕生日を迎える前くらいからかなり頻繁に我が家に来ていました。
 

 

然、何日か泊まっていきました。
お義父さんは仕事の関係で年末年始や夏休み、GWくらいしか来れませんでした。
 

が家と妻の実家は直線距離で1000km以上離れています。

 

幹線や特急を乗り継いでも軽く10時間以上掛かります。
 

事で疲れているお義父さんには辛かったと思います。
お義母さんはまだ若く、足腰なんか全く気を使わなくても大丈夫で、我が家に着いた瞬間から初孫を抱いて散歩に行くくらい元気でした。
 

 

ち仕事で1日中、休み時間も取れず食事も食べずに帰宅した妻よりも元気でした。
(美容師)俺もまだ元気で、妻を抱きたい気持ちはあるものの、妻が出産後から「疲れた、ごめん」と、ヤリたがらなくなりましたので、いつか寝込みを襲い、その気にしてヤろうと電動バイブとか電マ、ローターなどを買い込み、三面鏡の片隅に小さな籐のカゴに入れて置いていました。
 

供も小さく判らないだろうし、誰にも伝えられないだろうと思って・・・。

 

義母さんは妻の三面鏡(妻は「ドレッサー」と言うけどお義母さんは「三面鏡」と呼ぶので「三面鏡」で統一します)を使いますので、ある日、気がついてしまいました。
 

は祭りの前夜で、祭り用の「夜会巻き」とかいうヘアスタイルの予約が未明まで入っているという日の午後19時半くらいの話です。
我が家には愛想を振り撒く子どもの他に、大人の会話が出来る年代の者は俺とお義母さんしかいませんし、そのお義母さんが「○○さん、これ、何なの?何に使うものなの?」と聞いてきましたが、お義母さんは本当に知らなかったようでした。
 

 

こりとか掌のこりを解したりするマッサージ器です」と答えたのですが、ローターとかミニバイブなどは知らない人にはそういう説明でも信じてくれるみたいで、お義母さんもローターを肩や腕に当てたり、ミニバイブの先で手を刺激したりして「うん、気持ちいいね。
俺はもう少し強めが良いのだけど」などと言いながら籐カゴの奥底から、○ルガスターを引っ張り出し、「これ、なんか変な形だけど、これもマッサージ器?どこに使うの?」と手を持ち替えたりしながら考えていました。
 

が帰宅するのにはまだ5、6時間はあるし、何より誤魔化しの効かない形をしてますので、お義母さんに本来の使用目的を言いました。

 

んな道具が世の中にはあって使っている人がいるなんて・・・みたいなレベルで感心していましたが、事情を知ると「どうやって使うの??どうするの?」と訳が判らない様子でしたので、ローターから説明して掌や指をマッサージするんですが、乳首やクリトリスに当てても気持ちいいみたいですとか、ミニバイブは肩とか腕や大腿の肉の厚い所に押し付けたり震わせる事で気持ちいくなりますが、股間を刺激すると気持ちが昂ってくるようですと、あえて○ルガスターには触れませんでした。
 

義母さんも気になるらしく、「試してみていい?これは誰かの専用みたいな道具なの?ちょっと借りてみるようなものとは違うの?」と聞いてきました。
「いや、普通は隠してるものなので貸し借りみたいな事はあまり無いみたいですが、親しい者は貸し借りしてるみたいです。それに、これは買っただけで使ってないですから、どうぞ試して下さい。俺は、席を外しますから」と言ったのですが「使い方が判らないと聞かなきゃいけないから一緒にいて見てて。
ダメなのかなそういうのは?」と不安な顔で言われると返す言葉もなく・・・。
 

 

義母さんは服の上から乳首らしき所に当て、「んっ、なるほど・・・」と効能を確かめ、次いで、服の上から股間に当てましたが、的を外しているようで俺は「そこじゃないだろ」と心の中で叫びました。
「○○さん、動いてはいるけど反応がちょっと」と言うので「当てる場所が少し違っているのと、服の上から弱いんです」
と言うと「・・・よく判らないから、○○さんに当ててもらいたいんだけど、駄目?」と言うので「あ、でも下着は着けてて下さいね。
それと少し脚を開いていただけると・・・」と言うと、恥ずかしいから断るんじゃないかなって考えたんですが、お義母さんはあっさりと下着姿になってしまいました。
 

 

いピンクのパンティが目を引き付けます。
三面鏡のスツールに腰掛け脚を(股を)開くお義母さんに「やっぱり出来ません」とは言いにくい状況でした。
 

めて欲しい時は言って下さい」と断ってから弱モードにしたローターをお義母さんの縦筋に這わせました。

 

や緊張気味のお義母さんはローターを目で追っていました。
 

リトリスに当たった瞬間にお義母さんは立ち上がりました。
「あっ!!・・・びっくりした!電気が走った」と言いました。
 

 

義父さんが昔、触ってくれたトコだわ、こんなに飛び上がっちゃうなんて」と感心しています。
「止めましょうか?」
と言うと「もう少し続けて。ビックリしただけだから」との事ですので、再びクリトリスを刺激するとお義母さんの身体はビクンビクンっと動きました。
 

 

着の中でクリトリスは膨張していました。
強モードに直して、縦筋に沿ってローターを動かしながら、クリトリスと膣の入り口を重点的刺激すると「や~、恥ずかしい・・・濡れてきた」と言いました。
 

着が気持ち悪いようでしたら脱いでもいいですよ」
と言うと「そうね、そうさせてもらおっと」と下着を脱ぐと小さく畳んで三面鏡の上に置きました。

 

義母さんは毛が薄く縦筋がよく見えましたので、ローターを這わせてクリトリスを刺激すると「はぁ・・・んっ」と鳴き始め、腰を浮かせました。
 

が卑猥な動きをしていました。
お義母さんの膣は開いて、何かを欲しがるように口を開いています。
 

 

はお義母さんのクリトリスにローターを当てたまま、スイッチを入れてないミニバイブをお義母さんの膣に挿入しました。
膣は解されていて愛液にまみれてビチャビチャで、ミニバイブは抵抗なく入って行きました。
 

しずつお義母さんの膣を行き来するスピードを上げ、時々角度を変えてミニバイブの先端が当たる膣壁の位置を変えました。

 

義母さんの腰が前後に動き、股間の開き具合が大きくなり、ローターが当たっているクリトリスが大きくなっていました。
 

義母さんの肛門もはっきりと見えました。
皿に激しくミニバイブを突くとお義母さんは喘ぎながら、「あぁ~駄目、もう駄目~、はぁぁ・・・!」と興奮していることを教えてくれました。
 

 

はミニバイブのスイッチを入れ、振動とクネリを最大にした上でミニバイブの角度と出し入れの速さを変えながらお義母さんの膣に刺激し続けました。
お義母さんの卑猥で恥ずかしい言葉を聞いてみたくなりましたので「お義母さん、気持ちいいですか?」と耳元で聞いてみました。
 

持ちいいよ~」と言うので「何処が気持ちいいですか?」
と聞くと「中、中がいい~」と言いました。

 

はお義母さんの口から卑猥な単語を聞き出したいので「オマンコの中ですか?」
と聞くと「そう~、中がいい」と言うので「何処ですか?」とさらにいやらしく聞くと「お、おまんこ。
おまんこの中がいい~あっ、ふっ、ん~」と喘ぎながら言いました。
 

の時に俺の携帯が着信を知らせるように点滅しました。

 

くとディスプレイに妻の名前が出ていました。
 

話を開始すると「美容院の灯りを見て飛び込みの客やら常連客から頼まれたりして、多分今いるお客様を消化するだけで明け方6時7時まで掛かりそうだから、先に休んでて。お母さんは?」と言うので「お母さんは横になっている。
ウチは気にせず無理しない程度にね」
と言うと「ごめん」と電話が切れました。
 

 

はお義母さんの姿を持っている携帯で撮影、録画しました。
もっとエロいお義母さんの身体を見たいので、お義母さんが四つん這いになるように誘導し、お義母さんがローターをクリトリスに当てながらミニバイブを膣の中に出し入れしている後ろからの姿を撮影しました。
 

義母さんが喘ぐ声を録音しながら言わせたかった「おまんこ~気持ちいい~」を言わせて録音しました。

 

は一番、目につくお義母さんのアナルに触れました。
 

クッとした反応だけで抵抗も無かったので小指を入れてみました。
「○○さん、そこは駄目。汚ない、汚ないから」と言葉だけの拒否を表現していました。
 

 

義母さんからミニバイブを取り上げるとアナルに挿入しました。
以外とスムーズに入って行くので「お義父さんと、こっちも経験されたんですか?」
と聞くと「そこは何もしてない。誰ともしてない」と言いました。
 

 

まんこの快感で肛門も連動して解されたようでした。
いよいよ、○ルガスターを試してみようと思いました。
 

義母さんの膣に○ルガスターをあてがい、力を加えて押し込むと反発を感じながらも入っていきました。

 

の形状からお義母さんが興奮し、膣の収縮が始まると、何もしなくても○ルガスターはお義母さんの中に中にと勝手に入って行くらしく、実際に見て確かめて見たかったのです。
 

義母さんは「ああ゛~、ん~、はん、はっん」と言いながらアナルをミニバイブで慈しんでいました。
おまんこに刺さった○ルガスターは揺れながら振動しながら、落ちる事なくお義母さんの膣を愛しています。
 

 

は暫く様子を見て楽しみ、勃起したチンコを剥き出しにしてお義母さんの顔に突き立てました。
お義母さんは「いいの?嬉しい」と言って俺のチンコを舐めて、頬張りました。
 

義母さんのテクニックというか癖を楽しみ、お義母さんが普段しているであろう事をさせました。

 

自身久しぶりだったのですが、妙に興奮し過ぎていて逝けません。
 

義母さんのおまんこを借りる事にし、後ろからひたすら突きました。
お義母さんのおまんこを壊すつもりで突きまくりました。
 

 

も告げずにお義母さんが脱力した時に一番奥に出しました。
出してなお、まだ勃起したままのチンコをアナルにあてがい押し込みました。
 

にとってもお義母さんにとっても初めての経験でしたが、自然に遂げる事が出来ました。

 

どろんでいるお義母さんに聞いてみると、お義父さんは若い頃から淡白で回数も少なく一度射精すれば終わりだそうで、今までに逝った事が無かったそうです。
 

た、自慰、つまりオナニーもお義父さんに対して悪い事だと思い続けていてした事もなく、我慢しながら忘れた頃にお義父さんがしてくれるのを楽しみにしていたそうで「随分、損をしましたね」
と言うと「ほんとだね。もっと早く知ってたら・・・」とお義母さんはおまんこを触りながら言いました。
 

 

義母さん、妻は疲れていて俺が求めても応じないんですよ」
「え、もったいない~」
「だから、お義母さんが居てくれると俺も嬉しいんです」
「俺でいいの?」
「もちろんです」
「あの娘がいない時は俺としてくれる?」
「喜んで」俺は今回、使用したグッズをお義母さんに渡して、別に新しく通販で購入しました。
また、お義母さんと楽しむ為に使うか判らないけど、拘束用具やエネマ用具を一緒に注文しました。
 

との一件から、機会ある度に俺に抱かれたお義母さんは気持ちも若返り、着る服装も変わって色気を撒き散らすようになり、淡白だったお義父さんもその気になり、実家でも充実しているようです。

 

もチャンスを伺い妻をレイプするように逝かせ、ローターやバイブの力を借りて妻を覚醒させました。
 

き合い始めのような楽しみ方が復活しました。
お義母さんが言った「あの娘が○○さんと結婚したいと言った訳が分かった。反対したんだけど、今は○○さんが娘の婿で俺と義理の親子で良かった。いつ会ってもおかしくないし」の言葉を噛み締めながら、次はどんな事をお義母さんにしてあげられるか考えています。
 

 

なみにお義母さんには「お義父さんには中出ししてもらいなさい」と言ってあります。
血液型が同じ俺もお義母さんに中出ししたいですから。
 

義母さんの近況です。

 

近、お義母さんはSMに興味を持ち、拘束されて犯されるシチュエーションにハマっています。
 


五十路の熟嫁は七十路の義父の肉棒を咥えて背徳性交で女の悦びに溺れる

読了までの目安時間:約 6分

恥ずかしい話ですが、私は夫の父と愛人契約を結んでしまいました。
私(幸子)は今年50歳を迎える熟妻です。
 

身長158cm・体重58kg(95・68・93)のムッチリ体系をしています。
事の始まりは、夫の義父(正志:72歳)の体調不良に始まりました。
 

夫(48歳)から ”父が体調不良で病院に居る。
直ぐに様子を見て来てくれるか?” と連絡が来て、私は急いで父の居る病院へ向かいました。
 

数年前に義母を亡くし、義父は1人で実家に住んでいて、近所の人が気づいて救急車を呼んでくれた様でした。
幸い義父は軽い心筋梗塞だった様で、命に別状はなく翌日には自宅に帰る事が出来たんです。
 

義父を1人にしておくことも出来ず、私が暫く実家で面倒を見る事になったんです。
まぁ、息子も社会人となり家を出ていますし、夫は仕事が忙しく義父の面倒など見れる筈もありません。
 

着替えを持って実家に向かうと義父が出迎えてくれました。
義父の病状も改善し、1週間もすると農作業(畑)を始め元気を取り戻していたんです。
 

そんなある日、私が風呂に入ろうと脱衣場で着替えていると、スリガラス越しに義父の姿を確認したんです。
「お義父さん?」 そう思った瞬間、ドアが開き義父が中に入って来たと同時に全裸の私に抱きつき、無理やりキスをされました。
 

「お義父さん・・・何するの?ダメ・・・」 「幸子さん!前からずっといい女だと思っていた・・・頼む一度だけで良いから・・・」 「何言ってるんですか?お義父さんふざけないで下さい」 「ふざけてなんかいない・・・お前さんとエッチをしたいだけなんじゃ」 70歳を過ぎたとは言え、まだまだ元気で力では敵いません。
後ろから胸を鷲掴みされ、乳首を指先で転がされると、私はつい”あっ”と声を漏らしてしまい義父がその声を聞くと”幸子さんだって感じてるんじゃないか?”と言われると同時にアソコから汁を溢れるのが分かったんです。
 

考えれば夫とは、もう10年程体の関係はありません。
いつの間にか女として見て貰って居なかった私は、1人慰める日々だったんです。
 

義父に女として見て貰っていた事に、正直嬉しさもありました。
いつしか私は義父の唇を受け入れ、舌まで絡ませていたんです。
 

そんな私の変化に気づいた義父がズボンとパンツを脱ぐと、大きくなった肉棒を私のお尻に当てて来たんです。
70歳と言う年齢ですが、肉棒は見る見る内に大きくなり夫以上の大きさだと言う事は直ぐに分かりました。
 

石に反り起つ事はありませんが、元気な肉棒です。
「幸子さん・・・頼む」 義父の言う事を直ぐに理解し、私は義父の足元に膝間つき肉棒を口の中に迎え入れたんです。
 

「幸子さん・・・気持ちいいよ!凄く上手だね」 「うっ・・・こんなに気持ちいいのは初めてじゃ」 「幸子さん!もう限界じゃ・・・う・・・う・・・」 お義父さんの精液を口の中に受け入れ、私は初めて精液を飲み込んだんです。
その後、義父と風呂に入り、体を洗ってあげると義父も私の体を洗ってくれたんです。
 

「お義父さん・・・そこは・・・」 「良いじゃないか?」 お義父さんの手は私の陰部に伸び、優しく撫でる様に洗われました。
恥ずかしくもアソコからはネトネトした汁が溢れ、義父の指に絡み付きます。
 

「幸子さん、今日は私の部屋で」 「はい・・・」 私は義父の部屋で抱かれ、遂に繋がったんです。
「幸子さん!わしはあんたをずっといい女だと思っていたんだ!いつかこの体を・・・そう思っていた」 「お義父さん・・・そんなに・・・」 「これからもわしのの面倒を見ておくれ」 「もちろんです」 「下の世話もじゃ・・・」 「分かっています」義父は性欲大盛で、毎晩の様に体を求めて来ます。
 

いつの間にか?義父はバイブやローターを買って来て私に試す様になり、やがて昼でも作業場や畑の陰で体を求めて来る様になっていました。
田舎だった事もあり、近所と言っても離れており見られる事はありません。
 

夫が実家を訪れた時でも義父は私の体に触れて来ます。
「お義父さん!夫が来ているんですから・・・」 「見られなければいいじゃろ!幸子さんだってこんなにエッチな汁を出して・・・」 そう言ってお義父さんが指先に絡みついた汁を見せて来ます。
 

日、近所の義父の友人が訪れました。
「正さん、いつも嫁さんと仲好しだなぁ」 「あぁ!良い嫁でなぁ・・・幸子さんもこっちに来たら・・・」 「え~」 義父の趣味で私はミニのタイトスカートにタンクトップ姿。
 

ゃがむと胸が生地から食み出す勢いで、しかもスカートが捲れ、前からパンチラが見えてしまいます。
これも義父の趣味ですが、私は透け透けの厭らしいTバックを履いており、友人も驚いて居るのが分かりました。
 

義父の欲求はドンドンエスカレートするばかりで、凄くマニアックな事を欲求されています。
女の悦びを知らされ、もう後戻りは出来ません。
 

人がトイレに立った時、”彼に全てを見せてあげるか?”と言われ、言葉を失いながらもアソコが疼いている事を知りました。
義父は私を友人達に貸し出す計画を練っている様です。
 

欲求不満の娘婿に中出しされた義母のおまんこは精液まみれの秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 5分

私29歳、嫁25歳、義母52歳、結婚して3年、嫁の実家に同居しています。
結婚して2年くらいは嫁とのセックスもしていましたが、嫁の仕事が忙しくなったことや、休みがなかなか合わないこともあって、ここ1年くらいはレス状態です。
 

欲をもてあました私は、我慢の限界にきて義母と無理矢理関係を持ちました。
休みの日は義母と2人の時が多く、その日も家事をしている義母の後ろ姿に欲情していました。
 

とか義母とやりたいと思ったのですが、そのまま抱きついて押し倒してもうまくいかないと思い、部屋にあったロープを持ってきてそっと義母に近づき、押し倒しました。
そして義母に何が起こっているのか考える暇を与えずに手足を縛りました。
 

然のことに義母は驚き暴れようとしましたが、すでに身動きがとれない状態で、「やめなさい、こんなことしたらただでは済まないわよ」と言うことしかできませんでした。
そんな義母に僕は、「嫁とレスで溜まりまくって我慢できないんです。」と言い、義母の下着を切り裂きました。
 

を着たままマンコをさらけ出した義母の姿に、僕のチンコはMAX状態です。
すぐにも入れようかと思ったのですが、義母は身動きがとれないのだから、じっくり楽しむことにしました。
 

動きできない義母をベッドに連れて行き、足を広げる格好に縛り直して、マンコをいじり始めました。
その間も義母は、「お願いだからやめて。今なら何もなかったことにするから」と僕にやめるように言いましたが、僕の理性は完全に飛んでいて、目の前のマンコを弄ることに夢中でした。
 

母のマンコを弄りながら、クリの皮を剥き出し執拗なまでに吸い付いていると、義母のマンコからはいやらしい汁が出てきました。
「お義母さん感じてきたんですね、濡れてきてますよ。身体は正直ですね。本当はチンコを入れて欲しいんじゃないですか」「そんなことはない、お願いだからやめて」と義母は僕の舌から逃れようと腰をくねらせていました。
 

母のその動きに余計に興奮した僕は、マンコから溢れる汁を吸うように舐め、クリを責め、マンコに指を入れて激しく責め立てました。
僕の責めに義母も段々感じてきたのか、声は出さないものの最初とは違う腰の動きでマンコを僕の舌にすりつけるようにしてきました。
 

れに気をよくした僕が、さらに義母を責めていると、義母は急に身体に力を入れたかと思うとヒクヒクと痙攣して逝ってしまいました。
逝った後の義母のマンコは収縮を繰り返して別の生き物のようです。
 

持ちよくて逝っちゃったんですね」「そんなことない。もうやめて」僕は義母のマンコにMAX状態のチンコを当てながら、「これからが本番ですよ」と一気に挿入しました。
 

ンコの挿入に義母は身体をのけぞらせて「あ~~~」とエッチな声を出して、「こんなことしちゃダメなの、お願いだから抜いてちょうだい」と懇願してきました。
「そんなこと言っても、お義母さんのマンコは僕のチンコを離したくないみたいですよ。すごく締め付けてきてますよ」「あっ、あっ、あ~~、そんなことないの」義母の願いも聞かずに僕は、激しく腰を動かして義母を突き上げました。
 

母は頭を振りながら「あっ、あっ、あっ、ダメ、ダメッ、あ~~っ、いっちゃう~~」「お義母さん逝きそうなんですね。僕も逝きそうです。出しますよ」さらに激しく腰を動かし義母の中に溜まった精液を大量に発射しました。
 

の責めにグッタリした義母。
「これで満足でしょう。もう抜いて」「まだですよ。萎えていないのがわかるでしょ」また腰を動かし始め、何度も義母の中に出しました。
 

母も執拗に責められて、理性が飛んだのか、最後の方にはいやらしい言葉を発しながら、僕のチンコを迎え入れ何度も逝っていました。
結局その日は、夕方まで義母の中に何回も出して、義母のマンコは僕の精液まみれになっていました。
 

の日以来、義母は僕の休みの日を楽しみにするようになり、エッチな下着を着けて待っていたり、時にはノーパンで待っていることもあります。

CCモデル風の美魔女な義母(資産家夫人)と運命のハプニングで結ばれた近親相姦体験談

読了までの目安時間:約 7分

大学病院で働く妻(21歳)は、夜勤もあり多忙である。
そんな事もあり、結婚2年を迎えるが未だ子供もいない。
 

が海外勤務で単身赴任している事もあり、私達夫婦は妻の家族と暮らす事になったのだ。
妻の家は代々お金持ちなのか大きな家に住んでいた。
 

階は私達夫婦用の2世帯作り。
妻は、昼夜を問わず仕事に出掛けるので、俺とはすれ違いな生活。
 

つも俺の世話は義母がやってくれた。
義母は40歳。
 

ても若く、まさに美女だ!ムッチリとした体に、ボンと張り出した胸(Fカップあるそうだ)、ムチッとしたお尻にムチムチした太腿が堪らない。
でも腰は大きくくびれ、透ける様な肌だった。
 

も美人ではあったが、スレンダーで、胸もBカップと物足りない。
何と表現していいか分からないが色気が全然違った。
 

が3年の時、妻(1年)が告白をしてきて、付き合った。
初めて妻の母を見た時は、正直驚いた。
 

ロ本から出て来たんじゃないか?と思わせる魅力だった。
話は戻りますが、義母と過ごす時間が長くなるとますます義母の魅力に取り憑かれていった。
 

に、義母の風呂上りはたまりません。
濡れた髪をタオルで拭きながら、薄手のワンピース姿でソファーに座ると、俺の股間はギンギンになります。
 

母の股の奥が見えそうで見えない、男心をくすぐって来るんです。
毎日、犯したくなる気持ちを抑えるのが大変でした。
 

んなある日、妻も夜勤で出かけたので、俺は風呂に浸かってのんびりしていた。
上がろうと風呂場の戸を開けた瞬間でした。
 

母がタイミング悪く脱衣場へ入って来て、バッティングしたんです。
全裸の私の身体を義母がジッと見て、やがて股間へと視線が移るのが分かりました。
 

母は口を押え、驚いた表情を見せたんです。
俺は、義父に勝ったと思いました。
 

ぶん義母は、夫のモノより大きい事に驚いたんだと思います。
長い時間に感じますが、実際は数秒間だったと思います。
 

母が慌てて、「ごめんなさいね」と戸を閉めました。
その後、リビングではお互い目を合わせる事も話す事も出来ず、TVを観ていました。
 

の空気を読み取った義母が、「さっきごめんね!驚いたでしょ」と声を掛けて来ました。
「まぁ、驚きはしましたけど、気にしてませんから・・・」
「レイ(妻)に怒られるかな?」
「2人の秘密にしましょう!事故ですよ」
「優しいのね!」
「お義母さん・・・、俺の大きかったですか?」義母がハッとした表情で、私を見つめた。
 

っ、何?」
「俺のチンポですよ」義母が凄く赤らめた表情を浮かべた。
「ん、ん~大きかった」
「お義父さんとどっちが大きいですか?」ますます義母の顔が赤くなり、俺と目を合わせられない様子だった。
 

・リョウ君(俺)の方が凄く大きいと思うよ」そう言うと義母は、「風呂に入る」と言い残し、リビングを出て行った。
俺も心臓がバクバクしていた。
 

んな事聞いて嫌われたんじゃないかと不安だった。
でも同時に義母への欲求も増し、今にも襲い掛かってしまいそうだった。
 

母が風呂に入る音がして間もなく、俺は脱衣場へ行き、義母の下着を物色した。
洗濯機の中から取り出したパンティは、シルクっぽい材質で前の部分がレースで透けていた。
 

ロッチの部分を確認すると、透明に光るネットリした液が多量に付いていた。
俺はその部分の匂いを嗅ぎ、舌で舐めていた。
 

ラもセットなのか同じ色のレースの入った大人の雰囲気を醸し出す作りだった。
義母に気づかれては大変と思い、脱衣場を出ようとした時だった。
 

呂の中から、「はぁ~ん、あっ、いい~駄目~」と小さく声が聞えたのだ。
(お義母さん・・・オナニー?)俺はその場に残り、様子を窺った。
 

母は間違いなく俺のチンポを思い出し、慰めていると感じた。
風呂から上がって来た義母にビールを差し出し、一緒に軽く酒を飲むと義母はすぐに顔を赤く染め始めた。
 

ぁ美味しいわね!何だか久々に飲んだわ」
「お義母さん、顔が赤くなって可愛いですね」
「えっ、恥ずかしいわ、お酒弱いのよね」もう1本差し出す頃には、義母はすっかり顔を赤らめ、目もトロンとなっていた。
その時、俺は気づいたのだ。
 

母の太腿が緩み、股が開いている事に・・・。
そっと目線を移すと、ワンピースの裾の奥に白いパンティが見えていた。
 

う我慢の限界となり、義母に風呂場での出来事を問いただすと、義母が更に顔を赤らめ、「やだ~聞いてたの?恥ずかしいわ」と目を逸らした。
俺は義母の後ろに立ち、後ろから抱き締めると、唇を奪った。
 

母は初めは軽く抵抗したが、すぐに受け入れてくれた。
そうなるともう俺の物だった。
 

母の大きな胸を揉み、ワンピースを剥ぎ取ると、義母は俺に従ってくれた。
下着姿の義母は、予想通りの身体だった。
 

着も取ると、アソコの毛は薄く綺麗に整っていた。
何ともいい香りがムンっとして俺の精神を狂わしてくる。
 

うして、義母と俺は繋がれた。
大きな俺のチンポは義母も大変気に入り、何度もしゃぶり尽くしていた。
 

母も夫が単身赴任で居ない為、欲求不満だった様だ。
その日を境に、俺は暇を見つけては義母の体を求める様になり、義母も俺の行為に応えてくれた。
 

には一緒にベッドで一夜を過ごし、時には妻のいる傍で義母の体を触りまくっていた。
義母はだんだん俺の求めること全て受け入れてくれ、アナルバージンも貰った。
 

の間は久しぶりに帰ってきた義父に酒をたらふく飲ませ、義父が寝込んだ横で、義母を淫らな姿で犯した。
翌日には、下着を付けさせず一日を過ごさせた。
 

母はすっかり俺にハマり、俺の言うことは何でも聞いてくれる。
もっともっと淫らな女になる様に、妻の目を盗んでは義母に教え込んでいる。
 


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