告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

それまで包茎だったチンポを優しく剥いてくれたのは実の姉だったエッチ体験

読了までの目安時間:約 12分

れは8年前、僕が高校2年の夏休みの時です。当時包茎だった僕は包茎手術を真剣に考えていました。

 

もお金なんかあるわけが無く、部活でバイトもできないので、どうしようか悩んでいました。修学旅行までには何とかしたかったのです。

 

こで大学生だった姉に、10万円貸してくれないかと相談しました。姉「なんでそんな大金がいるの?」僕「いや、ちょっと欲しい物がある・・・」そう言って誤魔化してました。

 

も、「いじめられてるの?」って真剣に心配してくるので仕方なく理由を正直に言いました。姉は最初は戸惑っていましたが、クリニックに電話してくれて、値段や手術方法などを詳しく聞いてくれました。

 

ると未成年では親の許可が必要だとわかったのです・・・。その後どうするか2人で考えましたが、「レーザーメスがなんか怪しい」と姉が言い出し、僕も親だけには絶対バレたくなかったので断念しました。

 

の日、昼間は仕事で両親がいなかった時、「私が1回見てあげるわ」って姉が部屋に来たのです。僕は当然断りましたが、「女から見ても好きな人なら包茎は気にならないが、やっぱりムケてる方が良い」とか、「もしかして治るかも?」って言われ、仕方なく風呂場に行きました。

 

はTシャツだけであとは全部脱いで、Tシャツで前を隠してました。姉はTシャツにジャージを膝まで捲った格好でした。

 

シャツを胸まで上げ、手で押さえてるように言われました。包茎を見られ、すごく恥かしく足がガクガクでした。

 

「毛はもう生えてるんだ」そう言いながら、僕のおちんちんと陰毛を見ています。今までも自分で皮を剥こうとしたけど、痛かったのでやめてました。

 

からすごく怖かったのですが、姉は両手に石鹸を付けてよく泡立てながら、おちんちんを握ってきました。おちんちんの先の余った皮に親指で泡を付けながら触ってくるので最初はくすぐったかったのですが、一瞬でビンビンに勃起してしまいました。

 

は顔を真っ赤にしながら、「も~っ」ってクスクス笑ってます。僕は恥かしくて恥かしくてどうしようもありませんでした。

 

「こんなにしたら剥けないよ」そう言いながら、右手でシコシコやってくるのです。僕は童貞だったので、すごく気持ち良くなり、10回ぐらいのシコシコで大量に射精してしまいました。

 

のTシャツの肩にモロにかかってしまい、「あ~っ!も~・・・」って怒られました・・・。石鹸での手コキで皮が亀頭の半分ぐらいまで剥けたので、姉はそのままクリッと皮を全部剥いてしまいました。

 

リヒリして痛かったけど、赤い亀頭が出てきて、自分でも初めて見る亀頭にビックリしてショックでした。そしてもっと恥かしい事にチンカスが大量に・・・。

 

すがにコレは自分で、痛さに我慢しながら洗いました。その間に姉は、「よかったね」と言いながら自分の部屋に戻りました。

 

の後、僕も自分の部屋に戻りオナニーしました。今まで姉を女だと意識した事はなかったのに・・・。

 

の胸が膨らみかけた時は少し気になったけど・・・。姉のおかげで今は仮性包茎です。

 

れから姉の事が気になって仕方がありませんでした。彼氏からの電話や外泊・・・、嫉妬してはオナニーしてました。

 

ンスから下着を盗み、あの日の事を思い出しオナニーしてました。精子をかけたらヤバいので、被せてオナニーするだけでしたが・・・。

 

、それをタンスに返して姉が穿いてるのを想像して興奮してました。夏休みの終わり頃、姉の部屋にCDを返しに行った時に少し話をしていて、その時に姉が「アレ、あれからどうなったの?」って聞いてきました。

 

レ?アレって何?」と僕はとぼけてました。あの日以来、その話は気まずくてしていなかったので・・・。

 

も僕は正直に、「また元に戻ってしまった・・」と言いました。姉「え~なんでぇ?毎日自分で剥かないとダメらしいよ」僕「・・・でも起ったら少し剥けてるように・・・」この時、すでにビンビンに勃起してドキドキしてました。

 

ジャマだったので姉にバレてしまい、「だからって、なんで今立ってるの?」と笑われました。もう僕は我慢できなくなり勢いで、「おねぇちゃん!この間の・・・あの・・・もう1回してっ」と頼みました。

 

は自分でも分かるぐらい顔が引き攣ってて心臓ドキドキで極度の緊張状態でした。姉「イヤよ・・」僕「お願い!1回だけっ・・・お願い!」僕が必死にお願いしてると、姉は仕方なさそうに、「はぁ~・・」と息を継ぎ・・・。

 

「もう本当に1回だけだからね・・・それと絶対に(彼氏に)内緒よ」そう言うと姉は部屋の電気を消し、ベッドのスタンドに明かりをつけ、ティッシュの箱を持って来ました。姉のベッドの端に僕は座り、姉は正面の床にしゃがみました。

 

っさと脱ぎなよ」って太ももをパンと叩かれました。パンツを自分で下ろした瞬間、ガマン汁がパンツから糸を引き、慌てて姉の顔を見ましたが別に気にならない様子。

 

剥けのおちんちんを見ながら姉は・・・。姉「もう痛くないの?」僕「ちょっと痛いけど・・・」姉「ふ~ん・・・」そう言って右手で握り、左手で僕の右膝を押さえて股の間に近づいて来ました。

 

・・そして亀頭を咥えたのです!ツバをたっぷりと口に含み、ゆっくりと唇で皮を剥いたのです。当然初めてのフェラでしたが、実は姉の部屋に来る前にオナニーしてたのと、少し痛かったのですぐにはイキません。

 

は深く咥え込んだり、舌先でチロチロしたり・・・。(やらしいエロビデオと同じだ)なんて考えてると急にイキそうに・・・。

 

あっ気持ちいい・・・」と言ってしまい、姉がチラッと僕を見てから、急に頭の上下の動きが激しくなりました。僕「あっイクッ!イキそうっ・・」そう言った瞬間、姉はおちんちんから顔を離し、テイッシュで先を押さえました。

 

手でシゴキながら、左手のティッシュで精子を受け止めてます。ティッシュからドロリと落ちて姉の膝に付いたのを気付いてない様子でした。

 

は「あ~・・最高に良かった」とそのままベッドに倒れたのですが、「もう!早く自分の部屋に帰りっ」と少し笑いながら、「これも持って行って」と丸めたティッシュを渡されました・・・。部屋に帰りAVを観ながら、もう1度オナニーをしました。

 

に姉との体験があってからは、しばらくは何もありませんでした。僕達は何事も無かったようにいつも通り生活してました。

 

も何かを期待して、よく姉の部屋に行き、適当にCDを借りたりしてました。夜の10時30分頃、僕は勉強机でエロ本をネタにオナニーしてました。

 

ると突然、「◯◯◯~っ(僕の名前)」と、姉がドアを開けたのです!慌ててパジャマのズボンを上げたのですが、モロにおちんちんもエロ本も見られてしまいました。姉は、「あっ・・・!!」とすぐにドアを閉めました。

 

はズボンを上げ、エロ本を隠して(うわぁ~どうしよ~)と焦ってました。するとコンコンとドアをノックして、「今、だいじょうぶ?」とドアの向こうで姉が言ってます。

 

「・・・あ・・いいよ」そう言うと姉が部屋に入って来ました。勉強机に近づいて来て、半笑いで・・・。

 

「さっき何してたの?」僕「別になにも・・」そう言いましたが、姉は「ふ~ん・・」と机の上に目をやってます。そこには丁寧に3枚に重ねたティッシュが我慢汁で濡れた状態で置いたままでした・・・。

 

は明日、大学に行く時にレンタルCDを返却するので、僕の部屋に取りに来たのでした。シングルCDが10枚ぐらいあり、ダビングはしたのですが、テープに曲名などを書くのがまだだったので姉は床に置いてるテーブルで待っていました。

 

っきの本見せてよ」と姉が言い出し、僕はトボケましたが、「もうバレてるんだから」と言われて仕方なく勉強机の教科書の間からエロ本を出し渡しました。姉はパラパラとエロ本を捲りながら・・・。

 

「彼女作作んないの?」僕「無理だよ・・・」姉「なんで?好きな子とかいないの?」僕「・・・おねぇちゃんがいい」こんな言葉が出たことに自分では驚きでした。でも下心がいっぱいで、以前の事を期待してたのです。

 

は「・・・なに言ってんの」って言ってますが、照れてます。女性が、しかも姉が、僕がいつもオナニーしてるエロ本を僕の目の前で見ているという異常な光景に僕は興奮してました。

 

は姉の隣に座りました。姉は「・・・なによ?」と言いましたが、僕の下心はバレている感じでした・・・。

 

「いや、あの・・・さっき中途半端だったから」姉「だからなによ・・・」僕「お願いっ!」姉「ダメ!もうやらないって言ったでしょ」俺「もう絶対にこれが最後でいいから!」必死に頼んでると姉は諦めたのか、「早く彼女作んなきゃダメだよ」と僕と向かい合わせに座りました・・・。僕はズボンとパンツを脱いで座椅子に座りました。

 

はおちんちんを見て、「また戻ってるじゃん!」と言いました。僕は包茎のままでオナニーする方が気持ち良かったのです。

 

の先には我慢汁が溜まっていて、恥ずかしかったです。姉がおちんちんを握り、ゆっくりと皮を剥くとツツーッと我慢汁が姉の指に糸を引いて流れました。

 

がシコシコするたびに、クチュ、クチュと音がしてました。濡れた親指で裏スジをクイクイされると最高で、「・・んんっ・・はぁっ」と声が出てしまいました。

 

は調子に乗って、姉の胸に手をやるとあっさりと払いのけられました・・・。でも、もう一度手を伸ばすと何も抵抗しませんでした。

 

もパジャマでノーブラだったので、パジャマの上からでもすごく柔らかく感じました。初めてのおっぱいの感触に感動しながら、右手で揉んでました。

 

首もコリコリするとすぐに硬く勃起して、姉は下を向きながら・・・。姉「・・・んっ・・・んんっ・・・あん」姉の今まで見た事のない表情にすごく興奮して、「・・・おねぇちゃん・・入れたい・・」と僕は言いました。

 

も姉は、「ダメ、それは絶対ダメ」と言いました。そう言った後、姉は亀頭部分を咥え込みました。

 

してサオの付け根まで口に入れて、ゆっくりと頭を上下に動かし始めました。亀頭部分を咥えながら、口の中で裏スジをレロレロ。

 

はもうたまらなくなってしまい・・・。僕「あっ・・・イクッ・・・イクッ!!」姉の口の中に大量に射精してしまいました!姉はまだ咥えたまま。

 

手で強くゆっくりと最後の一滴まで搾り出し、チューと吸っていて、僕は腰が砕けそうになりました。姉は、「ん~っ!ん~っ!」とティッシュ箱を指差してるので僕はティッシュを箱ごと渡しました。

 

ッドに倒れてボーとしてると、姉は「うがいしてくる」と言い、部屋を出て行きました・・・。

うちの姉さんはSM嬢として働いているので男を転がすのがとんでもなくうまいんです。

読了までの目安時間:約 8分

には7つ離れた今年33才になる姉がいる。25才で結婚して、普通に2人の子供を持つ母親になっている。

 

暮れの年2回会う程度の繋がりで、普段は携帯番号を知っている程度のごく普通の姉弟だったと思う。俺が中学3年生迄実家にいた姉は、すごく優しく控えめで、年の離れた俺を可愛がってくれた・・。

 

は背は高くないが美白で、母親譲りのグラマーなボディーラインは33才になった今でも同じままだった。俺は20才くらいの時知り合った女性から、SMっぽい事を教わり、今ではすっかりその世界の快楽で射精しまくっている。

 

々経験したが、やはり拘束羞恥プレイが一番のお気に入り。アナルをガンガンペニスバンドで突かれ、女の子の様に喘ぎ悶え、ヨダレを垂らして射精する。

 

れは本当に気持ちがいい。数ヶ月前、俺はいつものホテルに入り酒を飲み、SMビデオを鑑賞しながら、興奮と酔いを深め、いつもの出張SMクラブに電話した。

 

ヶ月ぶりくらいかな??そんな事を思いながら電話番に会員番号を告げると、「◯◯様ですね、いつもありがとうございます。30代以上のグラマーなS女ですね!?」やはり年下に陵辱されるのはどうも理性が飛ばない・・。

 

う数年は使っているこのクラブでは様々な熟S女と遊んできた。しかもここのSMクラブはS女も全裸OKで、相手が若いと、結構女も興奮して途中で激しくチンポハメてくる事もある。

 

れもそれで楽しかった。しばらくしてチャイムが鳴り、ドアを開けた瞬間・・今回ばかりは絶句した!!目の前が真っ暗なのか真っ白なのか・・死ぬほど動揺した。

 

う、そこには黒い長袖ブラウスを来て大きなバック持った姉がいたのだ。「武雄!!?」「姉さん!!!」お互い暫らくの間があった・・・。

 

るわよ・・」姉の静かな口調にハッとした俺は「どうぞ・・」と言い放った。イスに座ってバックを置いた姉が、「お店に電話しないと・・どうするの」伏せた顔、また静かな口調で言った。

 

は目の前のワイングラスの酒を一口で飲み干し、ゆっくりと姉に言った。「いや、いいよ姉さんで・・だってもうバレちゃったし・・これも運命だよ・・」と言った。

 

は一つため息をつくと「そうね・・」と諦めた様な顔で言った。携帯を取り、店との会話が始まる・・。

 

ゆりです。今部屋に入りました。えっと時間は・・」一瞬俺を見たので「120分・Mコース」と言った。

 

はそのまま携帯で復唱すると電話を切り、「あたしにもお酒ちょうだい!」と言った。俺はワイングラスを用意すると姉の前に置き並々とワインを入れる。

 

はほぼイッキに飲み干し、大きなため息と共に、グラスをテーブルに置いた。そしてグラスに手を掛けたまま、俺の方上目使いで、ギロッと見つめた。

 

は少し呟くように言った。「どうしてなの?」相変わらず鋭い視線でこちらを見つめている。

 

が?」俺はまたワインをグラス半分イッキした。「いつからこんな事してたのよ?」「ずっと昔からだよ・・」「ほんとに!?そうなの!?」姉は顔に手をおきながら、またワインを深く飲んだ。

 

は自分のワインと姉のワインを注ぎながら、「姉さんはいつからだよ?」逆に同じ質問をした。少しまた俺を鋭く見つめ直しながら、大きくため息をついて、「大学の時M気の彼氏と遊んでいるうち目覚めたのかな・・。結婚して落ち着いたと思ったけど、3年ぐらい前から、自分の時間を取り戻し始めたら何となく思い出して・・。この店の前のSMクラブに大学の同級生がいたのよ。今年から別の子の紹介でこの店に・・」「じゃ知り合いのスナックの手伝いは嘘だったんだ・・」「勇ちゃん(旦那)もずっと仕事忙しくて、最初の半年ぐらいかな・・気にしてくれたの・・今じゃ養育費も助かるって言って、いつ帰っても寝てるわよ。疑うどころか気にも止めてないわ・・」そう言って姉はまたワインを深く飲んだ。

 

の前呼ばれた時、あんたぐらいの年の子だったんだけど、ふとあんたを思い出したわ・・まさかそれが現実になるなんてさぁ・・」ワイングラスをこっちに差し出し催促を促しながら・・。「あんたはかなりの変態なの?」薄笑い気味の顔で問いただしてきた。

 

はその姉の妖しい目つきに少し興奮する自分を感じ取った。「かなりだよ。超どMだよ。アナル突きでヨダレ垂らして行きまくるよ」「ふ~ん!そっかわかったわ!!あんたの相手するわよ!もう踏ん切りついたわ!容赦しないからね!!」そう言い放つと姉は立ち上がり、腰に手を当てワインをまた深く飲んだ。

 

は姉のその言葉に今までに無い興奮を感じ取り、すでにチンポはビンビンに脈打っていた。「実の弟をいたぶるなんて!・・最高じゃない!!ゾクゾクしてきたわ!」その姉の妖しい目つきと服の上からも感じるいやらしいボディーラインに、俺は完全に理性よりも快楽の渦を感じ、チンポの先から出る汁を止める事が出来なかった・・。

 

互い残り少なくなったワイングラスに、姉が立ったまま交互にお酒を入れると、2本あったワインが全て空になった。この短時間で姉と俺で1本以上は空けてしまった事になる。

 

ると1つのグラスを俺に渡し「全部の飲みなさい!!」静かな命令口調で、姉は言い放った。俺は全て飲み干しグラスをおくと、姉が腰に手を当てたまま、「そこに立ちなさい!」と大きな声で言い放った。

 

はまっすぐ立ちあがると気をつけさせてられていた。ホテルのガウンを着ていたが、すでにギンギンに勃起したあそこは姉に隠しようが無かった。

 

は軽く下に目線をずらすと、軽く一度「フン」と鼻にかけ、「そのまま素っ裸になりなさい!!」と言い放った。俺は体中が熱くなりつま先まで痺れるのが分かった。

 

段の控えめな姉の表情と、今、目の前で命令を繰り返す姉の表情で、俺の頭の中は混沌としたままに、姉に言われた素っ裸になる準備をした。すでにバレてはいるが、トランクスを姉の前で下ろし、完全勃起したチンポをいざ見られた時は思わず「姉ちゃん・・俺」と呟いていた・・・。

 

は「いいから!ちゃんと自分でチンポをシゴきなさい!」と言い、一度しゃがみ込み、バックから持ってきた全ての道具を出し始めた。「もっとあたしの前で激しくシゴきなさい!!」目線は俺から離さずに用意する姉・・。

 

のブラウスの上からほのかにブラと姉の胸の谷間が見える。それを見ながらチンポを激しくシゴく俺・・。

 

わず自然にうめき声が出てしまった。「すごくいいオナニーするじゃない・・初めて知った。初めて見たわ・・あんたのオナニー」俺は恥ずかしさより、姉にもっと見せ付けるように激しく腰を振りながら、ペニスをしごいた。

 

は片手にロープを持ったまま耳元で・・・「いつからしてた?あたしの事でオナった事あるでしょ!?正直に教えて・・あたしはあんたをオカズにオナった事あるわよ・・覚えてるかな・・中3の時あんたの机の下に隠してあったエロ本・・あれ見つけた時にね、あんたの部屋でオナったのよ、お姉ちゃん素っ裸にもなってあんたの部屋でオナっってたのよ・・あんたが1階にいるのにいつ上がってくるかドキドキしながら・・あんたがこのエロ本でオチンチンしごいているんだなぁーって部屋に戻っても妄想してずっとオナってたのよ・・実は・・フフ・・実はそんなお姉ちゃんだったのよ・・だから今あたしの目の前でいっぱい見せて!いっぱいしごいてよ!!」

姉と妹に囲まれた俺は二人と近親相姦を経験している。おかしいかな・・・

読了までの目安時間:約 12分

には姉ちゃんと妹がいた。俺は部屋も一緒だった妹と仲が良かった。

 

く妹と一緒に遊んだ。妹の喜んでくれた顔が好きだった。

 

も俺を喜ばすためになんでもした。でも姉ちゃんはちょっと違った。

 

番上というせいか、俺たちには厳しいところがあった。俺も妹もワルサをして姉ちゃんによく怒られた。

 

も姉ちゃんは怒っても、親にはたいてい黙っててくれた。厳しかったけどそんな姉ちゃんが好きだった。

 

が十五、妹が十二、姉ちゃんが十七のとき、妹が恥ずかそうに聞いてきた。「ホントに固くなるの?」「ホントだよ」といって俺はウェットティッシュで拭いたのを見せてやった。

 

を喜ばすためにそのくらいのコトはやった。妹も見せてくれた。

 

ばらく見ない間にうっすらと生えてきていた。それからだんだん見せッコ、イジリッコ、舐めッコとエスカレートしていった。

 

と月もすると妹のフェラに俺はとりつかれてしまった。妹も「舐めッコしない?」と言ってきて、俺も毎回応えてしまった。

 

のころには妹は俺の放出を飲んでしまっていた。終わったら俺はパンツをはけばいいだけだった。

 

と妹はだんだん大胆になってきた。自分たちの部屋だけでなく居間や台所でもするようになった。

 

るとき、居間で全裸の妹にフェラチオしてもらっていた。妹はハダカになった方が俺が喜ぶコトを知っていた。

 

の瞬間、入り口にいた姉ちゃんに俺は気づいた!見つかった!しまった!見つかってしまった。誤魔化し様がない。

 

はソファのクッションで前を隠した。全裸の妹は怯えて床で丸くなっていた。

 

ちゃんが歩いて近寄ってきた。こっぴどく怒られると思って、俺と妹は覚悟したでも「何してるの」と近寄って来る姉ちゃんの顔はいつもの厳しい顔じゃなかった。

 

が半分開いて目がどこかウツロになっていた。ウツロな目の姉ちゃんは、俺のクッションを取り上げ、隠そうとした手も押さえつけた。

 

して俺のをじっと見つめた後、なんと口にしてフェラチオを始めた。妹ほど慣れてないせいか、まだ上手くなかったけど、姉ちゃんのフェラに俺は何も考えられなくなった。

 

裸の妹は呆然としてフェラする姉ちゃんの姿を見ていた。姉ちゃんの口がちょっと離れた瞬間、俺は発射してしまった。

 

毯の床に落ちると取れにくいシミになるコトを知っていた全裸の妹は慌ててティッシュを取った手を差し出した。床には落さなかったが、妹が取り損なった分は姉ちゃんの顔にかかった。

 

クンビクンと痙攣する俺のを、姉ちゃんはまじまじと見つめ、顔にかかったのをティッシュで拭きながら「初めて見たぁ」と言いながらどこかウキウキしていた。その後、「いつからこんなコトしてるの?」と姉ちゃんに問い詰められ、俺達はこれまでのコトを全部白状させられた。

 

てを語った俺達に姉ちゃんは言った。「黙っててあげるから、アタシにもできる?」嫌だなんていうはずない、俺と妹はパンツを脱いだ姉ちゃんの大事なトコをウェットティッシュで拭いた。

 

く責任は舐める側にある、姉ちゃんのを見るのは何年ぶりだろう。拭き終わると俺と妹は二人で姉ちゃんを舐めた。

 

日頃、ちょっと大きめだと思っていた姉ちゃんのオッパイに触れてみた。姉ちゃんは自分でブラウスのボタンを外し、ブラジャーのフロントホックを外してオッパイを出した。

 

のしか見てなかった俺にはそのチクビの大きさは驚きだった。毛がフサフサのアソコも凄かったけどオッパイの成長ぶりも妹よりはるかに進んでた。

 

達が舐めたり吸ったりしてるあいだ、姉ちゃんはハァハァと激しく息をしていた。これは妹も同じだったけど、姉ちゃんの方が興奮するような気がした俺と妹はもういいよと言われるまで舐めて吸った。

 

わって俺と妹は呆然としていた。姉ちゃんはウェットティッシュでアソコを拭きながら妹の方を見た。

 

はキョトンとしていたが、姉ちゃんは妹を横にさせて舐め始めた。俺も全裸の妹をいつものように舐めてやった。

 

もハァハァとやり始めた。俺と姉ちゃんはパンツも履かないで、下半身丸出し、妹は全裸だったから、姉ちゃんが妹に覆い被さってるのを後ろから見ると、菊、百合、小百合小菊の順で縦に並んでた。

 

ちゃんと妹の花ビラ縦並びに見とれていたら、姉ちゃんが俺の視線に気づいて振り返った。その顔はあのキビシい顔だった。

 

は慌てて妹を舐めるのを続けた。妹を舐めるのが終わると、姉ちゃんは「服着て」と言ったきり部屋に戻った。

 

と妹はちょっと不安になったが、姉ちゃんも仲間になったんだとちょっと嬉しい気もした。その日姉ちゃんはワッフルケーキのオヤツを作ってくれた。

 

人で食べたのがとてもおいしかった。たのしかった。

 

のときから姉ちゃんはあまりキビシい姉ちゃんじゃなくなった。俺と妹も姉ちゃんを怒らすようなコトはしなかった。

 

校の成績も上がった。姉ちゃんが喜んでくれるのが俺達も本当に嬉しかったからだった。

 

た姉ちゃんもフェラが上手くなるのに、さほど時間がかからなかった。姉ちゃんもすぐに飲んでしまうようになった。

 

も姉ちゃんを喜んでもらえるように、研究しながら舐めた。こんな俺達だったけど、俺は姉ちゃんとも妹ともホンバンはしなかった。

 

こだけは越えちゃいけないというコトが暗黙の了解だった。姉ちゃんもそれは絶対許さなかったろう。

 

も姉ちゃんは最初その辺が心配だったみたいだ。妹を自分の部屋にこさせて、俺だけを一人部屋にさせた。

 

も全然構わなかった。姉ちゃん達はちょくちょく俺の部屋にきた。

 

も姉ちゃん達の部屋に行った。そして3人で舐めあって吸いあった。

 

かった日々が続いた。ある日3人だけで一晩過ごすコトになった。

 

になって3人で一緒に風呂に入った。風呂の中で俺は姉ちゃんに2回、妹に一回抜かれた。

 

も若かったけど3回はキツかった。俺もたっぷり舐めて触った。

 

呂から出ても、3人とも全裸でいた。姉ちゃんと妹は晩御飯の支度をはじめた。

 

人ともハダカエプロンだった。俺はテレビなんかより、楽しそうに飯の支度をしてる姉ちゃん達を見ていた。

 

寝るときは、姉ちゃんと妹の部屋で3人でハダカのまま寝た。姉ちゃんのベッドで抱きあって寝た。

 

は姉ちゃんのオッパイに顔を埋めて、妹は俺に背中から抱きついて寝た。こんなコトしてた俺達3人は、近所や親戚で評判はすごくよかった。

 

つも3人一緒で仲がいいと、親も鼻高々だった。俺は着るものや、髪型なんかを姉ちゃんと妹に決められていた。

 

緒に買い物なんかに行って、「これ似合うよ」と言われてそのとおりにしてた。姉ちゃんと妹の見立だった。

 

も姉ちゃんと妹の見立は悪くなかった。元々ルックスのマンザラでもない俺は変にモテた。

 

校の頃は特にそうだった。でも姉ちゃんと妹以外に全然興味がなかった。

 

思えば、姉ちゃんと妹は料理でもするように、俺をおいしく食べやすくしてたのかも知れない。だから高校の時の俺にはオナニーをした記憶がない。

 

た、その頃ウェットティッシュの消費量が多くなった。オカンが「アンタ達ウェットティッシュよく使うわねェ」と言ったコトがあった。

 

はハッ!とした顔になった。でも姉ちゃんはすかさず答えた。

 

れで顔拭くとニキビにイイのよ」さすがだった、俺と目があった姉ちゃんは意味深な微笑をよこした。その微笑はすごくエッチっぽかった。

 

ちゃんの意味深な微笑は、俺をグッとこさせた。その日の晩も姉ちゃんと妹の部屋で、俺達は至福の時は過ごしたのは言うまでもないウェットティッシュは確かによく使った。

 

める前にはお互いのを拭きあった。俺は必ず拭いてもらった。

 

ちゃんや妹が手に取って拭いてくれるのも、俺には至福のときだったからだ。でも俺は姉ちゃんと妹のなら拭かなくても、全然平気だった。

 

を開いた姉ちゃんや妹を、いきなり舐めはじめたコトも何回かあった。俺はむしろ姉ちゃんと妹の匂いや味を楽しんだ。

 

かし特に姉ちゃんは拭かずにやるのを嫌がり、「ちゃんと拭いてからにして」と言って俺はオコられた。俺はしかたなく姉ちゃんのを拭いていた俺は拭き残す知恵を働かせた。

 

も姉ちゃんのチェックはキビシかった。「今、ココんトコちゃんと拭かなかったでしょう!」と下半身丸出しの姉ちゃんは指差して文句を言った。

 

分で言っといて姉ちゃんは真っ赤になった。赤くなって「もうっ!」と言いながら、下半身丸出しで体ををクネクネさせる姉ちゃんに、俺はグッときた。

 

で見ていた妹もそれがおかしかったらしく、笑っていた。俺と妹はいつものように、姉ちゃんをハァハァ言わせた。

 

ちゃんと妹では匂いも味も違ってた。でも、俺も我慢しなきゃならないときもあった。

 

ちゃんや妹があの日、そうあの日あのときだよ。でも俺はいつ頃がそうか、だいたい知ってたからその間だけの辛抱だった。

 

があの日のとき、俺にしてくれただけのコトもあったけど、それじゃツマラナかった。3人揃って春ウララ~♪が、俺たちのモットーだった。

 

ちゃんが俺と妹の仲間入りしちゃった年の夏、俺たち3人は田舎の海水浴場へ行った。ガラガラの海水浴場で家族連れが数人と、埠頭で釣りしてたオッサンが一人だけだった。

 

水浴だけでも十分楽しんだけど、途中姉ちゃんはトイレにいきたくなったからついて来いという。親戚のガキに荷物番させて俺と妹は言われるままについて行った。

 

ちゃんは海の家のトイレに行かず、人気のない森に入って行った。そこで姉ちゃんはビキニの水着の下だけ全部脱いで放尿した。

 

と妹が見てる前で、見せるように放尿した。俺もバミューダパンツをひざまで下げて放尿した。

 

ンピースのスクール水着だった妹も全裸になって放尿した。姉ちゃんも妹もしゃがんでたけど、姉ちゃんと妹では「シャ~」と「シー」の違いがあって、妹の音域のほうがちょっと高い気がした。

 

達はウキウキしながら海岸へ戻った。たかがションベンがこんなにキモチイイとは・・・。

 

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22歳の実姉になんやかやあって俺のガッツリ本気オナニーを見せシコシコした結果w

読了までの目安時間:約 13分

レは姉(22)にオナニー見せてやった。今とオレの部屋しかテレビがないのでいつも決まって俺の部屋にテレビを見に来る時間がある。

 

のときにわざとオナニーしながら待ってたんだ。姉はなんと処女!天然記念物wオレ的にはカワイイと思うのだが、友達に言わせるとブスじゃないけど、地味で冴えない感じだと。

 

あ当然驚いていたわけだがオレの姉は22歳で、赤いオサレメガネ着用、黒髪ポニーテール。いつもジーパン。

 

うだ?モテそうにないだろ?wしかし素顔は結構カワイイとオレは思う。いつも自信なさそうな表情をしていて、仲のいい友達は3人しかいない。

 

なりの人見知りだが、その3人とオレにはいっぱいしゃべる。男と付き合ったこともなく、当然処女だ。

 

かしHなことには興味持っていて、オレがいつも下ネタをふると赤い顔しながら色々聞いてくる。はっきり言おう。

 

レはそんな頼りない姉が好きだ。姉にもっと近づきたい。

 

に付き合いたいとかセクースしたいとまでは思わないけど。そんなある日、オナニー見せたらどうだろうと思いついた。

 

レはちょっとMっ気があるらしく、裸を見られるというシチュエーションに興奮を覚える。そしてある計画を立て実行した。

 

レの下半身を見たあと、姉は「ゴメン!」と言い、自分の部屋に帰っていった。ズボンをはき、追いかけるオレ。

 

メンね。ゴメン!」と謝る姉に「姉ちゃんが謝ることないだろ。オレは別に気にしてないよ。姉ちゃんになら見られても平気だよ。」と、いつになく優しい口調で言ったやった。

 

くなり黙っている姉に「オレのチンコ見てどう?」と聞く。「一瞬だったからよくわからなかった」と姉。

 

ゃんと見たい?いいよ。見ても」「姉ちゃんも知っておいた方がいいよ」「今は母さんがいるから、今度の土曜に勉強会しよう」こんな感じのことを言った。

 

曜は両親が遠出するので朝から夜まで二人きりなのだ。姉は黙っていたが、NOとは言わなかったのでOKと解釈し、「じゃあ土曜ね」と部屋を出た。

 

日、メールで「土曜は一緒に風呂入るよ。それから夜まで全裸で過そう別にセックスしようって行ってるわけじゃないから心配するな」と送る。

 

態だなwでもやってみたかったんだよ。一日中全裸っていうの。

 

然、反対されるだろうと思っていたわけだが返信がこない。家に帰ってテレビの時間になっても来ないので呼びに行く。

 

はり顔は真っ赤だ。CM中に切り出す。

 

ール見た?」「うん」「嫌ならいいけど」「・・・・・・興味あるし・・・でも私も脱ぐの?」「うん、オレも見せるんだからいいでしょ?」明確な返事はもらえなかったがどうやらOKのようだ。そして土曜日。

 

ず、普通に朝食をいただく。「姉ちゃん、風呂入るぞ~」明るく誘ってみた。

 

「覚悟ができない」オレ「深刻に考えるなよ。姉弟で風呂はいるだけだろ」まだ迷う姉。

 

こで変態○くんはおもむろに服を脱ぎだす。「さあ、行こう!」目をそらす姉。

 

に入ってて」10分ぐらいたったかな?意外と早く決断したようで姉が入ってきた。タオル巻いてるだろうなと思ってたら全裸でキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!昔からそうだが、一度覚悟を決めると姉は完全に吹っ切れるのだ。

 

船から姉の体鑑賞!・・・・想像通りの幼児体型・・・。胸はBぐらいか。

 

はそれなり。薄くも濃くもない。

 

りあえず洗いっこしよう」オレには最初から恥じらいはない。体をみせつけ、洗ってもらう。

 

がなかなか肝心なところにこない。見もしない。

 

ンコも洗って」強引に姉の手をチンコに持っていく。動かさない。

 

ッキ?してないよ。たたなかった。

 

はり姉だからか?じれったいので姉の手の上から自分で洗う。姉、目が釘付けwでもはっきりは見えてないんだろうな。

 

と、終始無言。顔はおなじみマッカッカ。

 

すがに触られると勃起しそうになる。なんかいやだったので、そこでやめてもらい攻守交替する。

 

ずは背中からだ。優しく丁寧に洗う。

 

き腹を突っついてみる。「あっ!」とうめく姉。

 

・・・・「これだっ!!」オレはすかさず、くすぐり作戦を決行!「きゃはは!くすぐったいよー、やめてー」漫画みたいなリアクションキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!姉もシャワーで応戦する。オレもおっぱいをモミモミ!こんな感じでしばしじゃれ合う。

 

れだよ、オレがしたかったのは!この明るく爽やかな裸のふれあい!最高だ!姉のテンションも最高潮!ここでオレはついに一歩踏み出した!「姉ちゃんのおっぱい揉んでたらチンコたっちゃったよー!」振り向く姉。「うわー、すごい。すごいすごい。」マジマジ見る姉。

 

わってもいいよ。」姉キレたか?ためらいもなく握る。

 

ごいとか熱いとか硬いとかつぶやく姉。ここでオレはさらに突き進む。

 

ナニー見たい?」姉の顔の目の前でチンコをしごくwじっと見つめる姉。見られるのが大好きなオレは大興奮。

 

然、姉にもしごき方を指導しやってもらう。もうイキそうだ。

 

うイキそうなんだけど、胸に出していいでしょ」「うん」「精子出るとこ見てて」最後は自分でしごく。そして姉が見つめる中イキました。

 

持ちよかった。胸にかかった精子を指ですくう姉。

 

いかいだり、ナメたりしてみ」「くさっ!」「ニガッ!」・・・・・・・・・・シネwその後、自分でもう一度洗う。その間姉も「これが精子か。これがオナニーか」と興奮していた。

 

ぶん、濡れてただろうけどマムコには手を出さず、自分で洗わせた。いい雰囲気が壊れそうな気がしたから。

 

呂から出る。「服来たらダメだぞ。メガネだけね。」姉ももう完全に吹っ切れたようで体を手で隠しながらも服は着なかった。

 

呂から出たオレたちはしばらくテレビを見てくつろいだ。もちろん全裸だ。

 

はチラチラこっちを見ていた。昼。

 

昼どうする?」「なんでもいいよ」「じゃあカップ麺でいい?」「姉ちゃんも少しは料理できるようになったほうがいいぞ」「はーい」全裸で湯を沸かす姉。全裸で湯をそそぐ姉。

 

裸で割り箸を割る姉。全裸でラーメンを食べる二人。

 

・・イイ!「姉ちゃん、オレの部屋いこ」「じゃあ勉強会をはじめよう。」机の中からエロDVDを出すオレ。

 

ういうの見たことある?」「うん、何度か」「オレの持ってるのを見たの?」「うん・・・ごめん」「ダメだろ、こっそり見たら。今度から見たいときは言えよ」「・・・うん」「見てないのどれ?」「これは見てない」「じゃあこれみよう」こんなやり取りの後、上映開始。

 

を抱き寄せ、二人でくっつきながら見た。1時間ぐらい見て終了。

 

ちゃん、どうだった?」顔を真っ赤にしてすごいとしか言わない姉。「濡れちゃった?」「・・・うん」「見せて」返事を待たず、足の間に顔を入れる。

 

れが姉ちゃんのマムコか・・・。ヒダは小さく、結構すっきりしてる印象だ。

 

・・濡れてた。姉を見た。

 

すます赤くなっている。カワイイ!おもわずキスッ!「・・・まさか初めてじゃないよな?」「○くんが小さいときにいっぱいしたよ」「は?」「お父さんとお母さんと○くんとしかしたことない」「そうだったのか・・・ごめん」「やなの?」「やじゃない」「じゃあいいじゃん」「じゃあもう1回」姉とキスッキスッキスッ!キスキスキスッ♪「じっとしてて」首を舐める。

 

を舐める。腕を舐める。

 

して胸へ・・・。優しく舐めた。

 

がハァハァ言ってる。乳首を吸う。

 

・・はぁ・・・最高。Bカップだけどね。

 

んともいえぬ匂いと温もりに浸っていると姉が頭をナデナデしてくれた。「赤ちゃんみたい」幸せだ・・・。

 

分間、姉の胸に顔をうずめる。そして、腹をナメナメ、次に太ももをナメナメ周りを固めていく。

 

いに・・・。さあ、まずは毛だ。

 

に頬擦りし、においを嗅ぐ。指でつまむ。

 

のひらでファサファサする。口に含む。

 

通り楽しんだ。姉はなにやら言ってたが夢中で覚えてない。

 

抗はしてなかった。顔に下に持っていく。

 

ムコだ。全体を手でなでる。

 

が声を出した。くすぐったいとか言ってたと思う。

 

リをさわる。静かにあえぐ姉。

 

えるオレ。我慢できず舐める。

 

う夢中で嘗め回した。姉も感じてた。

 

はオレは風俗以外の女性経験は一人だ。その彼女は処女じゃなかった。

 

から処女のマムコは初めて。正直これ以上どうしていいか分からなかった。

 

を入れるのは怖い。とにかく舐めた。

 

ッた?」「よくわからない。でもすごく気持ちよかったよ」しばし呆然となる姉弟。

 

度はオレの見せる番だね」風呂場ではメガネをしてなかったからよく見えてなかったと思う。メガネをかけさせ、チンコを見せる。

 

れは包茎?」「アホか。どう見てもムケてるだろ」「じゃあ仮性包茎っていうの?」「かぶせようと思えばかぶせられるくらい皮はあまってるけど何もしなかったら普通にムケてるからなあ。どうなんだろ?完全体に近い仮性かな」などとバカな会話をしつつ、チンコを説明。

 

っきみたいにオレを舐めてくれる?」「うん」横になるオレ。まずはキスだ。

 

して耳、首。オレと同じように舐めてくれる姉。

 

持ちいい。・・・残すはチンコだけである。

 

うするのかな?とオレは思った。手でいじり始めた。

 

んだん大きくなってくる。そして・・・ペロッ!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!舐めてきたー!アヒャヒャ!姉ちゃん、すげーよ。

 

ちゃんマンセー!「姉ちゃん!?」「舐めたらダメだった?」「姉ちゃん嫌じゃないの?」「ううん。気持ちいい?」「・・・気持ちいい」さらに舐める姉。

 

もまだ舌でペロペロしてるだけだ。オレはフェラチオを指導した。

 

して上手くはないが、気持ちが盛り上がってるオレには本当に気持ちいいもんだった。「口の中に出していい?」「うん」さっきみたDVDでの口内射精シーンの影響か?当然のように返事をする。

 

いっきりぶちまけた。姉、苦しそう。

 

ィッシュを渡す。・・・・・・・見つめ合い、テレ笑いする姉弟。

 

呂いこっか」「うん」風呂で洗いっこした。オレの部屋へ戻る。

 

日どうだった?」「楽しかったよ。ちょっと恥ずかしかったけど」キスして抱き合う。

 

はまだまだ顔が赤い。カワエエなあ。

 

ねがいがあるんだけど。さっきのもう一回して」といいつつ、姉の胸に顔をうずめる。

 

が頭をナデてくれる。本当にこれは最高だ。

 

ジで。今じゃ日課になっていて(普段は服の上からだけど)姉がテレビ見てる間、オレはずっとこうしているw以上は今年の9月の出来事。

 

れ以来、姉は前以上にオレにベッタリになった。いつもイチャイチャしてる。

 

ェラとクンニはあれから2回した。でも一線を越えるつもりはオレにも姉にもない。

 

く彼氏作れよ」「○くんもねー」などと言い合っている。優しい彼氏が出来るといいな。

 

びしいけどね。

【全6話の5】姉のことを本気で好きで、もう我慢できないくらいに好きなんです・・・

読了までの目安時間:約 6分

238名前:弟投稿日:02/07/2206:58ID:2si6ePw+2回目はすぐにはじまりました部屋が寒くなってきたからと言って姉が暖房のスイッチを入れようとテーブルの上のリモコンを取りスイッチをいれたので、その座ってる状態で後ろから抱きしめましたリモコンを取り上げベットの下におとし、胸を後ろから揉みまくりました(この体勢個人的に好きなんです)「え、え、ちょっとー。」休憩なしです。

 

、足を広げて姉にもよく見えるようにアソコを広げ指でいじりましたさっきのがまだ残ってるのか?びしょびしょでした左手でクリを出して右手の指にその濡れた液をつけその指先でクリをツンツンとつついたり指の腹の部分でこすりました姉もだんだんスイッチが入り、キスしてきましたキスしながらすると一層濡れてきましたそのまま背中を押すように姉を四つんばいの体勢にし、お尻をつきださせました。239名前:弟投稿日:02/07/2206:59ID:2si6ePw+「ちょ、これは恥ずかしい。電気消して。あっ。」言い終わらないうちに指で広げながら舐めてました。

 

かん。△△のが見たい。めちゃきれいやでー。」いいながら舌を割れ目に沿って這わせました。

 

も力が抜けてどさっと胸を下につけお尻だけ突き出してるようなかっこになりました指で広げ奥まで見えるようにしてじっと見ました奥まで濡れてました。白色に近いピンク色の中を見て興奮してきました舌をその中にゆっくりと入れていきました「あ、あっ。ちょっと。んっ。」ぴくっ。

 

くっ。と反応してました。

 

してずずっと音をたてて吸いながら舌をもどし、また入れて。というのを繰り返しました。

 

ー。○○えろすぎ。もうおしまいー。」姉がいいましたが続けました。

 

240名前:弟投稿日:02/07/2207:00ID:2si6ePw+そのままクリを舐めました。舐めながら足の間にオレの足を通し、体をいれていき69に持ち込みました。

 

を頭に敷き、指で広げて割れ目を舐めたり、黄門の手前からつつーっと舐めてクリのとこでとめ一気にクリをいじめたり次から次からあふれてきました。「あっ。あんっ。」ともう声が大きくなってきてました。

 

、目の前にあるオレのをぱくっと。もうカチカチ状態だったので、すごい気持ちよかったです。

 

の状態だとはいりにくいと思ってたのですが喉まで含み、もういかされてしまうかのような勢いで舐めてました。指をアソコに入れると、きゅっとアソコがしまりました。

 

○、もうだめ。入れよ。」と言うので、ゴムを着け、正常位の体勢で挿入しました。

 

うっ。すごい。ほんまに気持ちいい。あーー。」と最初からスゴイ締め付けでした。

 

241名前:弟投稿日:02/07/2207:02ID:2si6ePw+2回目はなかなかいかないので(実は姉とする前に1回ぬきましたので3回目なのですが)最初からかなり激しく動きました。「だめっ。だめ。ほんま、すぐいっちゃう。あっ。あっ。」ぎゅっと締め付けてきたのでちょっとゆっくり動きとまると「もー、いじわる。ほんまいじめやー。」「あんまり激しくすると入り口痛くなる?」「ううん。めっちゃ濡れてるから大丈夫。それよりほんますぐいきそうなんですけど。」「イッていいで。イッたらこそばなる?」「ううん。多分何回でもイケると思う。あっ」話てる途中で動きだした。

 

ああー。」姉を抱き起こすようにしてそのまま座ったまま抱っこ状態にした。

 

、めっちゃ奥に入っくる。」下から突き上げるように激しく動くと腕を俺の首にまわししがみついてきた。

 

242名前:弟投稿日:02/07/2207:06ID:pXif8YUPそのままオレだけ寝転び、下から胸を激しく揉みながら突き上げた。「あ、あ、あっ。」お尻をつかみ激しく動くと締め付けがきつくなってきた。

 

きをとめても、姉が腰を振っていたので「△△、えっちー。動いてるでー。」「もー。今回はいじめプレイなん?気持ちいいねんもん。このままイッていい?」「いいで。」と言うと、姉は腰を上下に振ったり、前後に振り出した。

 

リを付け根にこすりつけるようにして動かしながらだんだんあえぎ声がもれるように「はあっ。ああっ。」となってぎゅうっと締め付けがあってイッた。

 

のまま抱きついてきたのでぎゅっと抱きしめキスした。「ふーーっ。もう力つきましたっ。」抱きしめながら動きはじめ、起き上がりながら胸を揉み、乳首を吸ったり舌先で舐めたり噛んだりしながら激しく突きあげた。

 

う1回いきそう。」と姉が言ったが俺がもうもたなかった。

 

のままイッタ。2回目はそんなんでした。

 

ッチ体験談・全六話第一話:【エッチ体験談・全六話の1】姉が好きで好きでたまらないんです。パート1第ニ話:【エッチ体験談・全六話の2】姉が好きで好きでたまらないんです。

 

ート2第三話:【エッチ体験談・全六話の3】姉が好きで好きでたまらないんです。パート3第四話:【エッチ体験談・全六話の4】姉が好きで好きでたまらないんです。

 

ート4第五話:【エッチ体験談・全六話の5】姉が好きで好きでたまらないんです。パート5第六話:【エッチ体験談・全六話の6】姉が好きで好きでたまらないんです。

 

ート6

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