告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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62歳の義父に縄で緊縛されてお漏らしするまで徹底して電マ攻め調教をされる女の告白

読了までの目安時間:約 3分

62歳の義父に縄で緊縛されてお漏らしするまで徹底して電マ攻め調教をされる女の告白【イメージ画像1】

人暮らしをしている主人の父の家に行きました私は33歳で、義父は還暦を過ぎ、62歳すでに4年前から義父と肉体関係が出来ていて、その日も抱いてもらいたくてちゃんと連絡をして行ったのに、1階の窓は締め切られカーテンもしっかり閉じてありました。
普段は2階の部屋で抱いてくれるので、その部屋だけが閉め切ってあるのです。
 

おかしいなと思い声をかけると中から義父が出てきました。

 

うなさったの」と聞いても、「いや。
今日はリビングでミサさんを縛ってみたくて」と言い、リビングのテーブルには数本のロープが用意してありました。
 

以前にも数回そんなSMプレーをした事があったので、私の体は不安と期待が高まり、股間からジワット愛液が出てきました。

 

62歳の義父に縄で緊縛されてお漏らしするまで徹底して電マ攻め調教をされる女の告白【イメージ画像2】

りあえずシャワーでもと思ってお風呂へ行きかけると、「今日はシャワー無しでプレーしよう。たまにはミサさんの匂いも嗅ぎたいから」と言うので、恥ずかしくなって来ました。
 

その場で裸になろうとすると、「今日は下だけでいいよ」と言われ、下半身だけ裸になると後ろ手で縛られてしまいました。

 

人は2日間出張で、その間に縛られる痕が消えるだろうと思いながらそのときは覚悟を決めていました。
 

義父に緊縛され、下半身だけをじっくり攻められると思っていたのですが、なぜか気が付くと下半身も足を閉じられないように、そしてお尻を突き出すように縛られているんです。
「ようし出来たぞ。どうだミサさん」
「はい、早くお義父さんの物を入れていただきたいです」そう言うと、義父は居間から電マをもってくるんです「今日は、お漏らしするまで、やめないからね」そう言われ、緊縛された私の股間にゆっくりと電マを近づけてくるんですそして、アソコに密着するとスイッチオンいやらしい振動がおまんこから、全身を駆け抜け私は、すぐに絶頂しましたでも許してくれない義父「ほら、早くお漏らししないとオカシクなっちゃうよ」
「いやっ・・だっだめえお漏らしなんか、出来ないぃい」
「じゃあずっとやり続けるからね」
「いっいやあぁあああ」激しい電マ責め私は、何度もイキ狂い・・30分以上電マ責めをされて、どうやら失神してみたいなんですそして、意識を取り戻すと、義母が、私の股間をペロペロと舐めている「偉いねーお漏らしできたねー」とグチョグチョにおしっこで濡れたおまんこを義父が舐めていて・・そのいやらしい義父の顔に私、また欲情し、その日は、何度も義父に抱かれてしまいました・・私を調教してくれる義父との情事は辞められそうにもありません

プロのカメラマンとしていっぱしの人間になった甥っ子は爆乳セクシーな叔母にすけすけ水着を着せてハメ撮り撮影会をする

読了までの目安時間:約 15分

プロのカメラマンとしていっぱしの人間になった甥っ子は爆乳セクシーな叔母にすけすけ水着を着せてハメ撮り撮影会をする【イメージ画像1】

の夢はカメラマン。
大学も映像関係に強い某美大を卒業し、カメラマンになる為、アシスタントをしています。
 

叔母の和子は今年39歳。

 

なりの巨乳で色気がある美熟女な自慢の叔母です。
 

街を歩いていると、男性の視線がいつも叔母の爆乳に集まります。
昔から私は叔母は、憧れの女性で、よく叔母の家に遊びに行っていました。
 

 

プロのカメラマンとしていっぱしの人間になった甥っ子は爆乳セクシーな叔母にすけすけ水着を着せてハメ撮り撮影会をする【イメージ画像2】

が芸大に入り、カメラマンになる夢を叔母に話した時、「そうか、きよ君はカメラマンになりたいんだ、どういう写真を撮っているの?」と、聞いてきました。
俺が「授業では風景画とかだけど俺は人物画像撮りたいんだ」と答えると「女性のヌードでも撮りたいのじゃないの」と言われ、俺はその時頭の中で叔母のヘアヌードを想像していたのでドキッとしてしまい、図星みたいとからかわれました。
 

俺はだめもとで叔母に「叔母ちゃん、写真撮らしてくれない」とお願いしました。

 

母は驚いたように「えっ、ヌード」と答え俺が返事できずにいると、「ごめん、それは無理」と言いました。
 

俺が落ち込んでいると「普通の写真ならいいよ」と叔母が口を開きました。
俺は「じゃあ、もし大学卒業してカメラを職業に出来たら水着写真を撮らして」と頼むと、「解かった、こんなおばちゃんでいいのならいいよ、綺麗に撮ってね、きよ君がんばってプロになってね」と約束してくれました。
 

 

のときから私の目標は、カメラマンになるというより叔母の水着写真を撮ることに変わってしまいました。
かなり努力して優秀な成績で卒業でき、そこそこ有名なカメラマンのアシスタントに成れました。
 

そして半年がたち、おまけみたいな仕事ですが自分が撮った写真が名前入りで雑誌に載りました。

 

はこれで一応プロになったと思い、その本を持って念願の叔母を撮る為に叔母に会いに行きました。
 

「きよ君、いらっしゃい、どうしたのこんな時間に」と叔母が出てきました。
俺は「これを見て欲しくて」とその雑誌に載っている写真を見せました。
 

 

わあ、すごいじゃない、これできよ君も一人前だね」と喜んでくれました。
俺は叔母が一人前と見とめてくれた事を確認し、「じゃあ、叔母ちゃん、約束だから写真いつ撮ろうか」というと、叔母は約束していたことを忘れていたようで、「えっ、そうか・・・約束していたね、でもやっぱり水着は恥ずかしいな、最近人前でなったことないし」とためらっていましたが、「大丈夫、綺麗に撮るから」と言うと、「約束だしね、水着買わなくちゃいけないし時間くれる」
「大丈夫、全て俺のほうで用意するから」
「じゃあ、あさっての昼からなら」と叔母は答えてくれました。
 

当日、俺は叔母を迎えに行き、借りているスタジオに連れて行きました。

 

ごい、本格的だね、いいのかな、私を撮るためだけに」と気後れしています。
 

「いい写真撮る為だし、叔母ちゃんを撮るのだからこれくらい当たり前だよ、じゃあそろそろ開始しようか、じゃあまずソファーに座ってくれる、あ、それと撮影の間は和子さんって呼ばしてね」といい、まずは服を着ての撮影を始めました。
レンズ越しに和子の笑顔を見て、既に俺はかなり興奮していました。
 

 

にか照れるね」と和子は言いましたが、10分もするとかなりリラックスしてきました。
フイルム3本を撮り終えて、そろそろ念願の水着撮影に入ることになりました。
 

「じゃあ、和子さんそっちのカーテンの向こうで着替えて水着置いてあるから」と言い、和子をカーテンの方に連れて行きました。

 

ーテンの向こうから「きよ君、このビキニ裏地ないよ」と言いました。
 

「大丈夫だよ、泳ぐ訳でもないし」と返事し、俺は早く叔母の、和子の水着姿が見たい気持ちを抑えていました。
「お待たせ」と白いビキニを着た和子が照れくさそうに出てきました。
 

 

はその姿を見て息を飲みました。
想像していた以上のおっぱい水着からこぼれおちそうな超爆乳です。
 

若干垂れ気味ですが、それがまた逆にいやらしく感じました。

 

ごく綺麗だし、ものすごく大きな胸だね」
と言うと「そんなにじろじろ見ないで」と胸を手で隠しました。
 

そして水着での撮影を始めました。
俺はわざとライトを増やし、和子に当てました。
 

 

れと、赤外線レンズつきのカメラとビデオも手元に置きました。
「和子さんちょっと構成確認したいからビデオ撮るね」と赤外線レンズ付のビデオを廻しました。
 

和子は疑いもせずに笑顔を俺に向けてくれています。

 

ょっとだけ脚立てて軽く開いて」和子は恥ずかしがりながらも軽く脚を開いてくれました。
 

布越しですが和子の秘部が目に飛び込んできます。
俺は夢中で和子の胸と秘部をビデオに納めました。
 

 

と少し恥ずかしいかもしれないけど、椅子の手すりに足掛けてくれる」和子はかなりためらっていましたが、事務的に言う俺の言葉に押されて脚を大きく開いてくれました。
俺は内心ドキドキしながらも冷静を装い、和子の秘部をアップで撮りました。
 

「ありがとう、大体イメージが出来たから写真撮ります。ちょっとビデオで表情確認するからちょっと待っていて」と和子に告げて、今撮ったビデオを再生しました。
 

 

い水着の上裏地が無い為驚くほど透けています。
最初の方の胸のアップでは大きすぎる乳輪から乳首まで、その後の秘部のアップでは夢にまで見たおまんこがいやらしく口を閉じています。
 

俺は嬉しさのあまり動けずにいると、「どうしたの、考えがまとまらないの」と和子が笑顔で声を掛けてきました。

 

や、大丈夫」と答えながら、ビデオを止めて撮影を始めました。
 

和子はかなり慣れてきたのか多少の無理を聞いてくれ、お尻を突き出したり、脚を開いたりのポーズも答えてくれました。
もちろんほとんど赤外線のカメラで撮影しました。
 

 

ばらく撮影をしていると、もう一つの俺の作戦が功を奏してきました。
ライトを当て続けていた為和子は汗をかき出しました。
 

「きよ君、ちょっと暑いかも」と言いましたがもう少しだからと、そのまま撮影を続けていると和子はどんどん汗を出し始め、ついに胸が透けだしました。

 

輪はかなり大きめのため薄いピンク色です。
 

和子はまだ気付いていません。
俺は重点的に胸を撮り、そして次の作戦に移るため、「和子さんちょっと水着変えようか、今着ているのすごいことになってきているし」と声を掛けると、やっと和子は水着が透けていることに気付きました。
 

 

や」と言いながら俺を見て「撮ったの」と尋ねました。
「大丈夫、今透けだしたところだから、でもすごい汗だしシャワー浴びてきて」と声を掛けました。
 

スタジオには小さいながらもシャワーが付いています。

 

子は「どうしようもうそろそろ終わりでいいのかな、それなら家に帰ってからでいいし」とさすがにためらっています。
 

「和子さん、お願い後違うタイプのビキニでもう一回だけ撮影させて、今度のは色つきで透けないし」と頭を下げました。
和子は観念したように「次で最後にしてね、時間もないし」とOKしてくれました。
 

 

ゃあこっちに、と先ほどのカーテンの奥に連れて行きました。
和子は胸を腕で隠しながら後を付いてきました。
 

「じゃあで脱いでその後ろがシャワー室だから、次の水着も後でここに用意しておくから、シャワー終わったらそれを着てね」と伝え、俺は離れました。

 

子が水着を脱いでいる音が止み「すぐに浴びるから少し待っていて」とシャワー室に入って行きました。
 

俺は和子がシャワー室に入ったのを確認して、新しいビキニを持ってカーテンの方に行きました。
次の水着は確かに柄物ですが、上はかなり面積が小さく間違いなく和子の大きい乳輪を隠す役目は果たしません。
 

 

も紐パンで、お尻も紐前の方に気持ち程度の布が着いているだけです。
多分和子は素直には着てくれないと思い、和子の洋服とさっきつけていたビキニを違うところに移動させ、タオルも小さいものしか置きませんでした。
 

そして和子がシャワーを浴びている間、先ほどのビデオを見ていましたが、ふと先ほど移動した洋服に目が行きました。

 

はビデオを片手に、洋服に隠されている下着を取り出しました。
 

ブラは80のGと書いています。
パンティーはブルーです。
 

 

ロッチを見てみるとやはり撮影に対し興奮していたのか、ぬるぬるした婬汁が付いています。
もしかしてと先ほどの水着を見てみると、こちらも白い液がべっちょり着いています。
 

その様子をビデオに収めていると、シャワー室のドアが開きました。

 

はクロッチが見えるように裏返しにしておいて置きました。
 

カーテンの奥から和子が声を掛けてきました。
「きよ君、ちょっとこの水着はダメだよ、こんなの恥ずかしくて着れないよ」と言ってきました。
 

 

は「お願い和子さんの魅力を最大限に引き出したいから、とりあえず着てみて」と言いましたがなかなか着てくれません。
「じゃあ水着って約束だったけどそっちにいって今の姿撮ってもいい」と言うと、「それはダメ、わかったから」と語尾を荒げて返事しました。
 

しばらくして胸と秘部を腕で隠して和子が出てきました。

 

子は立ち尽くして動きません。
 

俺は和子に近づきソファーに座らせました。
「じゃあ始めるから腕をどかして」と言いましたが、和子はこちらを睨みながら、「透けていてもいいから、せめてさっきの水着に変えて」と言いました。
 

 

は「でもあんなにぬるぬるしていたら気持ち悪いでしょう」と、先ほどの水着を指差しました。
その汚れたビキニを見て、和子は一気に顔を赤らめ俯いてしまいました。
 

俺は和子に再度近づき腕を下ろしました。

 

抗はなく乳輪丸出しの胸が顔を出しました。
 

そして脚を持ち上げソファーの肘置きに掛けました。
「あ、だめ」と手で隠そうとしましたが、その手を押さえて股間に目を向けました。
 

 

璧な格好です。
隠しきれるはずが無いヘアー、紐1本だけが防御しているお尻の穴。
 

そして何とか隠れているが、食い込んでいる為形が浮かび上がっているおまんこ。

 

母は震えています。
 

撮影開始です。
いやらしい姿の和子を夢中で写しました。
 

 

ずこさん、こっちを向いていつまでも終わらないよ」というと、やっと和子が顔を上げてくれました。
羞恥心で目には涙が一杯です。
 

うつむいていた為に髪の毛が乱れているので俺は和子の後ろに廻り髪を整えました。

 

して耳元で「本当に和子さん、綺麗だよ」と言ったとき確かに和子はびくっとしました。
 

その姿に興奮した俺は、後ろから和子のブラの紐を外しました。
ブラが前にハラリと落ち和子の超爆乳が露になりました。
 

 

やあ?、もういやだよ」と和子は腕で胸を隠しましたが、俺は和子の腕の中に手を入れて和子の腕の上におっぱいを出しました。
腕でおっぱいを持ち上げているような格好になりました。
 

「和子さんそのままで」と言いながらカメラの方に戻り、「綺麗なピンク色だね、でも乳首立っているよ」驚くほど大きく乳首が立っています。

 

線を下に移すと、下着の脇の毛がわずかに濡れています。
 

「もしかして濡れているの?」と尋ねると、またしても和子はビクッとして手で隠しました。
もう一度和子に近づきその手をどかせようとしましたが、「お願い、ここだけは見ないで、撮らないでお願い」と今度ばかりは手をどかしてくれません。
 

 

こを見ないで欲しいの、はっきり言わなくちゃ力ずくで見るよ」と言うと、和子はか細い声で「おまんこは見ないでください、おまんこだけはみられたくないの」と答えました。
俺は「でももう和子さんのおまんこさっき見たよ」と答えビデオを和子に見せました。
 

白い水着の下で透けている自分のおまんこを見せられて「そ、そんな」と言いながら手を下ろしました。

 

は顔を和子の股間に持って行き、ゆっくりと和子の紐パンの紐を解きました。
 

先ほどのブラと同じくハラリと前にめくれ、とうとう和子のおまんこが顔を出しました。
やっぱり濡れていました。
 

 

がおまんこからはずれた紐パンに繋がっています。
脚を開き濡れている為おまんこはおおきく口を開けています。
 

「もうだめ、もうだめ」と和子はつぶやいています。

 

子の手をおまんこに持って行き、自分で大きく開くようにし、その痴態をカメラに収めて行きます。
 

カシャ、カシャとシャッターを切り続けていると「あっ、あっ、見ないで」と言った瞬間、和子のおまんこからどろどろ液が出てきました。
俺はもう我慢が出来ず和子に近づきおまんこを夢中で舐め続けました。
 

 

子は「んっ」と言ってがくっとしてしまいました。
絶頂してしまったようです俺は和子に洋服を着せました。
 

和子はおろおろしていましたがとりあえず家に帰れると思ったみたいで、盛んに写真とビデオを気にしています。

 

願い全て私に下さい」と俺に哀願しました。
 

俺は和子にキスをしながら、パンツに手を入れておまんこに指を付きたて、「いまからここにいろいろなもの入れるんだよ、もちろん最後ははめ撮りだよ。」和子の体が固まりました。
 

 

かし、おまんこからは、またしても愛液が一気に出てくるのを指が感じていました。

手首をきつく縛り付けて尻をぺちんぺちん叩くとアンアン言って本気汁垂れ流す五十路義母がエロすぎw

読了までの目安時間:約 10分

手首をきつく縛り付けて尻をぺちんぺちん叩くとアンアン言って本気汁垂れ流す五十路義母がエロすぎw【イメージ画像1】

さんの母親と近親相姦の肉体関係になった早4年。
義理の母親は51歳の肉付きよい熟女。
 

嫁さんは27歳で俺は33歳義母は30歳の時離婚、妻を女一人手で育てた。

 

婚してから、色々付き合った男性も居るみたいだが再婚はしなかった。
 

妻とは会社で知り合い、社内恋愛。
新入社員の中でも一段と目立って可愛かった付き合って2年後、嫁さんの家に挨拶に行ったときに、初めて義母さんをみたが、嫁さんと違う色香があった。
 

 

手首をきつく縛り付けて尻をぺちんぺちん叩くとアンアン言って本気汁垂れ流す五十路義母がエロすぎw【イメージ画像2】

れから、家へ出入りするようになって家に泊まったり3人で食事へ行ったり旅行にも行くようになった。
そんなある日に、いつものように家に行くと義母さんが、ちょっと暗い顔を見せた。
 

が、すぐいつものように明るく迎えてくれた。

 

うしたのかなぁと思ったので嫁さんが風呂へ入っている時に、何かあったのか聞いたら勤め先にの同僚の男が、「付き合ってくれ」と言われ、タイプでもないので困ってるらしく「それじゃぁ、彼氏が居るといって断っちゃえばいいよ。
彼氏は、僕ってことでいいから」
「そんな事、娘に悪いわ」
「大丈夫、大丈夫、説明しておくから」嫁さんが、風呂から上がってきたので、いきさつを説明逆にお願いと頼まれてしまった。
 

義母は、声をかけられるたびにただ断るだけだったので、仕事帰りに迎えに行き、同僚男に見せ付けることにした。

 

の定、義母が社員出口から出てきた時後ろから同僚男が付いてきていた。
 

出口から義母が出てくるなり手を繋ぎ、同僚男に見せ付けるようエスコートして車に乗せ同僚男を尻目に走り去った。
車の中で同僚男が、唖然としていた顔が面白く思い出して二人で大笑い「ごめんなさいね、こんな事させちゃって」
「いえ、いいんですよ、義母さん綺麗だから声をかけちゃうんだろうから声かける人の気持ちも解るんだけどなぁ。僕でも声かけちゃいますよ」
「もう、こんなオバサンからかわないでよ」
「本当ですよ、だって僕と一回りしか違わないし、オバサンなんていったら僕もオジサンですよ」前から、義母とは話が合うし、一回り年が離れててもそう思えないほど若いとても五十路には見えない大人のエロスを放つ美魔女系の義母。
 

 

んな事聞いたら本気にしちゃうじゃない」
「本当ですよ」
「でも今日のお礼に何かお礼しないとね」
「えっいいですよ、こんな事ぐらいいつでもしますよそれに、1回迎えに行ったぐらいでは、信じないと思うしこれから、頻繁に迎えに行きますよ、妻にもお願いされてるんだし」
「じゃぁ今度私がおごるから飲みに行きましょう」
「そうですか、じゃぁ楽しみにしてます」助手席に座っている義母のスカートから伸びる細い足、嫁とは違う香水のいい匂い家に着くと、妻がすでに帰っていて「お帰り、どうだった?」同僚男の唖然とした姿を話し、もうしばらく迎えに行くことを伝えると「お願いね」
「あぁ、了解」義母は今度お酒を飲みに行くことをその時は、話さなかった。
俺もあえて、そのことには触れず、その日は帰った。
 

飲みに行く日、妻には用事があるから今日は、会えないことを伝え義母から嫁にメールが来てたのか「今日は、お母さんも友達と飲み行くって言うし、私も友達と遊びに行こうかなぁ」
「明日休みなんだから、いいんじゃない、」
「うん、じゃぁそうする。○子誘って飲みに行こうっと」俺は、ちょっと罪悪感を感じながらも待ち合わせ場所に急いだ嫁と初デートの時みたいに胸がドキドキする。
 

 

ち合わせ場所に、義母がスラットした立ち姿で立っていた。
仕事帰りもあってタイトにブラウス「すみません待ちました?」
「いえ、今来たところ、じゃぁ行きましょうか、お店予約しておいたの」入ったお店は、隠れ家的割烹のお店「良く来るんですか、こういうお店?」
「うぅん、たまに、○美(妻)も知らないお店だから」
「そうなんですか」内心ほっとする俺中庭の見える個室に通された。
 

二間を抜いた部屋で8畳と6畳の部屋美味しい食事をした後、次は僕の知ってる店行きましょう。

 

次の店へ。
 

義母は、カクテルを飲み泥酔しているようだった。
義母を抱きかかえるように、店を出てエレベーターに乗せ、ドアが閉まると同時に泥酔している義母にキスをした。
 

 

ると、義母も俺に抱きつき舌を絡ませてきた。
同時にドアが開くと1Fで乗る人が慌てて離れ、そそくさとその場を離れた。
 

義母と手を繋ぎ恋人同士のように引っ張って歩いていると、義母が「ねぇ、続き、途中なんだもん」えっ?していいの?自販機の裏の空き地に隠れキスをすると義母も俺の唇をしゃぶるように、唇を重ねてきて舌を絡ませ唾液交換。

 

代さん抱きたい」義母を初めて名前で呼んだ。
 

「私も・・・」すぐそばにあったラブホへ入ると、VIPルームしか空いてなかった。
露天風呂、岩盤浴サウナ付きSMルーム。
 

 

ロ過ぎる部屋のボタンを押し最上階へ義母を抱きかかえ部屋へ入るベッドへ寝かせ、覆いかぶさり首を舐め耳たぶを噛むと「あっぁダメ、お風呂に入らせて、お願い」
「だめ、まだキスが途中だったもん」
「うそ、さっきしたよ」
「まだ、ぼくがしてないもん」また唇を重ねキスを初め、右手でブラウスのボタンを外そうとすると義母が「ダメだって、先お風呂」しょうがなく、露天風呂へかけ流しのためお湯は満タン部屋を真っ暗にして脱衣所で脱ぎ、バスタオルを巻いて出てきた義母胸のふくらみでバスタオルが止まっているのが白いバスタオルだけ暗い中でも解る。
後ろから抱きつき顔だけ前に突き出しキスをすると、義母もそれに合わせて顔を横に向け唇を重ねた。
 

後ろから、おもむろにでかいおっぱいを揉むと悶え声を漏らす「ダメだって、お風呂一緒にはいろう」露天風呂に二人で入り、後ろから胸を揉みながら右手を股間へ風呂の中で茂みが揺らいでる。

 

を義母の、マムコへ這わせる度、体をビクつかせる俺の右手を義母が抑えて「ダメ、」
「でも感じてるよ」
「だって、のぼせちゃった、出よ」体を拭きベッドへベッドにバスタオルを巻いて寝ている義母ゆっくりとバスタオルを取ると、義母の体は白く綺麗。
 

体を重ね、キスをする徐々に下へと移動首筋から胸へと這わせると「あっぁいい」胸を揉みながら乳首を甘噛み感じやすいのか、体を捩りながら身悶える。
右手を茂みへ茂みを掻き分けおまんこへ指を這わせるとマムコから蜜が溢れ出てビチョビチョすぐ顔を股間へ股を開きマムコを舐めると一気に感じたのか声を上げマムコを押し付けるように体を反り上げてきた。
 

 

いの、もっと」久しぶりのせいなのか、おまんこから本気汁が溢れ出てお尻まで垂れ流れてる。
ゆっくりと指を入れるときつく締まる。
 

両足を肩に乗せ抱えゆっくりと挿入当分してないせいか、きつめのマムコ少し強引に捻じ込むと「うっ」と声を漏らす奥へと突っ込むと「あっぁ当たってるの、そうそこ、いいのもっと突いて突いて」マムコから出しまた突き上げを繰り返すと体を大きく振りながら自分の髪を持ち、頭を振り感じている。

 

を持ち上げ騎乗位で突き上げると、一気に本気汁が吹き上げ果てた。
 

体をぐったりと横たえ小刻みに体を振るわせる。
落ち着いてか義母が「すごくよかった、いっぱい逝っちゃった。○美には悪いけど、これからたまにHしてもらえる?」
「こちらこそ、僕ももっといっぱい○代としたいし」
「本当?こんなオバサンでもいいの?」
「こんなに綺麗なのにオバサンなわけないよ」
「うれしい」また唇を重ね愛しあった。
 

 

れからは、○美の留守に体を重ねたがなかなか二人だけにはなれずにいた。
そんな関係を続けていたが、○美とも付き合いも長くなり、○美から結婚したいと言われ断ることも無く結婚、義母を一人にすることは、できないからということで義母と同居義母も俺も望んだ形になり、○美が居ない時や風呂に入っているときが義母と愛しあう時間になった。
 

義母の部屋は、一階俺ら夫婦の部屋は、二階嫁とは、生理の日以外はほぼ毎日している。

 

母とは、嫁が風呂に入っている1時間に義母の部屋で○美と結婚以来、義母は、積極的に求めるようになった。
 

女性としての嫉妬心か、それはわからないけど初めて愛し合ったとき以上に感じ、チムポを愛しそうにしゃぶる姿を見ると、異常に興奮して無茶苦茶義母を服従させたくなり、近頃では、嫁が居ない時は、ソフトSMするようになった。
義母は、後ろ手に縛られたままお尻を叩かれながらチムポをしゃぶるどんどんマゾ体質のM女になり、スパンキングしてあげると、ドバドバとおまんこ汁を垂れ流す義母さすがに、嫁が風呂に入っているときに縛るわけにも、お尻を叩くわけにもいかず、二人だけの時の楽しみになっている嫁の裸体も良いし、義母の裸体も素晴らしい。
 

 

さか結婚する女性の母親ともHして、親子丼をするとは夢にも思わなかった

スパンキングされるとヒィヒィ言いながら感じて愛液垂れ流す五十路義母とのソフトSMプレイ

読了までの目安時間:約 10分

スパンキングされるとヒィヒィ言いながら感じて愛液垂れ流す五十路義母とのソフトSMプレイ【イメージ画像1】

母と母子相姦をするようになって早5年何度も妻のお母さんと体の関係を持ち近親相姦をしてしまっています。
義理の母は53歳の五十路熟女妻は31歳夫の俺は33歳義母は30代の時離婚、嫁さんを女一人手で育てた。
 

離婚してから、色々付き合った男性も居るみたいだが再婚はしなかった。

 

さんとは職場で知り合った。
 

新入社員の中でも一段と目立って可愛かいOLだった付き合って2年後嫁さんの家に挨拶に行ったときに、初めて義母さんをみたが、嫁さんと違う色香があって妖艶なおばさんって感じそれから、家へ出入りするようになって家に泊まったりうちら夫婦+義母の3人で食事へ行ったり旅行にも行くようになった。
そんなある日に、いつものように家に行くと義母さんが、ちょっと暗い顔を見せた。
 

 

スパンキングされるとヒィヒィ言いながら感じて愛液垂れ流す五十路義母とのソフトSMプレイ【イメージ画像2】

、すぐいつものように明るく迎えてくれた。
どうしたのかなぁと思ったので嫁さんが風呂へ入っている時に、何かあったのか聞いたら勤め先にの同僚の男が、付き合ってくれと言われタイプでもないので困ってるらしく「それじゃぁ、彼氏が居るといって断っちゃえばいいよ。彼氏は、僕ってことでいいから」
「そんな事、娘に悪いわ」
「大丈夫、大丈夫、説明しておくから」嫁さんが、風呂から上がってきたので、いきさつを説明、逆にお願いと頼まれてしまった。
 

 

母は、声をかけられるたびにただ断るだけだったので、仕事帰りに迎えに行き、同僚男に見せ付けることにした。
案の定、義母が社員出口から出てきた時後ろから同僚男が付いてきていた。
 

出口から義母が出てくるなり手を繋ぎ、同僚男に見せ付けるようエスコートして車に乗せ同僚男を尻目に走り去った。

 

の中で同僚男が、唖然としていた顔が面白く思い出して二人で大笑い「ごめんなさいね、こんな事させちゃって」
「いえ、いいんですよ、義母さん綺麗だから声をかけちゃうんだろうから声かける人の気持ちも解るんだけどなぁ。僕でも声かけちゃいますよ」
「もう、こんなオバサンからかわないでよ」
「本当ですよ、だって僕と一回りしか違わないし、オバサンなんていったら僕もオジサンですよ」前から、この完熟し、セクシーな美魔女の義母とは話が合う一回り年が離れててもそう思えないほど若い「そんな事聞いたら本気にしちゃうじゃない」
「本当ですよ」
「でも今日のお礼に何かお礼しないとね」
「えっいいですよ、こんな事ぐらいいつでもしますよそれに、1回迎えに行ったぐらいでは、信じないと思うしこれから、頻繁に迎えに行きますよ、○美にもお願いされてるんだし」
「じゃぁ今度私がおごるから飲みに行きましょう」
「そうですか、じゃぁ楽しみにしてます」助手席に座っている義母のスカートから伸びる細い足、○美とは違う香水のいい匂い家に着くと、○美がすでに帰っていて「お帰り、どうだった?」同僚男の唖然とした姿を話し、もうしばらく迎えに行くことを伝えると「お願いね」
「あぁ、了解」義母は今度お酒を飲みに行くことをその時は、話さなかった。
 

俺もあえて、そのことには触れず、その日は帰った。

 

みに行く日、○美には用事があるから今日は、会えないことを伝え義母から○美にメールが来てたのか「今日は、お義母さんも友達と飲み行くって言うし、私も友達と遊びに行こうかなぁ」
「明日休みなんだから、いいんじゃない、」
「うん、じゃぁそうする。○子誘って飲みに行こうっと」俺は、ちょっと罪悪感を感じながらも待ち合わせ場所に急いだ嫁との初デートの時みたいに義母との秘密のデートに胸がドキドキする。
 

待ち合わせ場所に、義母がスラットした立ち姿で立っていた。

 

事帰りもあってタイトにブラウス「すみません待ちました?」
「いえ、今来たところ、じゃぁ行きましょうか、お店予約しておいたの」入ったお店は、隠れ家的割烹のお店「良く来るんですか、こういうお店?」
「うぅん、たまに、○美も知らないお店だから」
「そうなんですか」内心ほっとする俺中庭の見える個室に通された。
 

二間を抜いた部屋で8畳と6畳の部屋美味しい食事をした後、次は僕の知ってる店行きましょう。
と次の店へ。
 

 

母は、カクテルを飲み泥酔しているようだった。
義母を抱きかかえるように、店を出てエレベーターに乗せ、ドアが閉まると同時に泥酔している義母にキスをした。
 

すると、義母も俺に抱きつき舌を絡ませてきた。

 

時にドアが開くと1Fで乗る人が慌てて離れ、そそくさとその場を離れた。
 

手を繋ぎ引っ張って歩いていると、義母が「ねぇ、続き、途中なんだもん」えっ?していいの?自販機の裏の空き地に隠れキスをすると義母も俺の唇をしゃぶるように、唇を重ねてきて舌を絡ませた。
「○代さん抱きたい」義母を初めて名前で呼んだ。
 

 

も」すぐそばにあったラブホへ入ると、VIPルームしか空いてなかった。
露天風呂、岩盤浴サウナ付きSMルーム。
 

過激でエロ過ぎる部屋部屋のボタンを押し最上階へ妖艶な義母を抱きかかえ部屋へ入るベッドへ寝かせ、覆いかぶさり首を舐め耳たぶを噛むと「あっぁダメ、お風呂に入らせて、お願い」
「だめ、まだキスが途中だったもん」
「うそ、さっきしたよ」
「まだ、ぼくがしてないもん」また唇を重ねキスを初め、右手でブラウスのボタンを外そうとすると義母が「ダメだって、先お風呂」しょうがなく、露天風呂へかけ流しのためお湯は満タン部屋を真っ暗にして脱衣所で脱ぎ、バスタオルを巻いて出てきた義母胸のふくらみでバスタオルが止まっているのが白いバスタオルだけ暗い中でも解る。

 

ろから抱きつき顔だけ前に突き出しキスをすると、義母もそれに合わせて顔を横に向け唇を重ねた。
 

後ろから、おもむろに豊満な爆乳を揉むと悶え声を漏らす「ダメだって、お風呂一緒にはいろう」露天風呂に二人で入り、後ろから爆乳を揉みながら右手を股間へ風呂の中で茂みが揺らいでる。
指を義母の、マムコへ這わせる度、体をビクつかせる俺の右手を義母が抑えて「ダメ、」
「でも感じてるよ」
「だって・・・のぼせちゃった、出よ」体を拭きベッドへベッドにバスタオルを巻いて寝ている義母ゆっくりとバスタオルを取ると、義母の体は白く綺麗。
 

 

を重ね、キスをする徐々に下へと移動首筋から胸へと這わせると「あっぁい」胸を揉みながら乳首を甘噛み感じやすいのか、体を捩りながら身悶える。
右手を茂みへ茂みを掻き分けマムコへ指を這わせるとマムコから蜜が溢れ出てビチョビチョすぐ顔を股間へ股を開きマムコを舐めると一気に感じたのか声を上げマムコを押し付けるように体を反り上げてきた。
 

「いいの、もっと、して、そこ」久しぶりのせいなのか、マムコから溢れる蜜は止まることなく溢れ出てお尻まで垂れ流れてる。

 

っくりと指を入れるときつく締まる。
 

両足を肩に乗せ抱えゆっくりと挿入当分してないせいか、きつめのマムコ少し強引に捻じ込むと「うっ」と声を漏らす奥へと突っ込むと「あっぁ当たってるの、そうそこ、いいのもっと突いて突いて」マムコから出しまた突き上げを繰り返すと体を大きく振りながら自分の髪を持ち、頭を振り感じている。
体を持ち上げ騎乗位で突き上げると、一気蜜が吹き上げ果てた。
 

 

をぐったりと横たえ小刻みに体を振るわせる。
落ち着いてか義母が「すごくよかった、いっぱい逝っちゃった。○美には悪いけど、これからたまにしてもらえる?」
「こちらこそ、僕ももっといっぱい○代としたいし」
「本当?こんなオバサンでもいいの?」
「こんなに綺麗なのにオバサンなわけないよ」
「うれしい」また唇を重ね愛しあった。
 

 

れからは、○美の留守に体を重ねたがなかなか二人だけにはなれずにいた。
そんな関係を続けていたが、○美とも付き合いも長くなり、○美から結婚したいと言われ断ることも無く結婚義母を一人にすることは、できないからということで義母と同居義母も俺も望んだ形になり、○美が居ない時や風呂に入っているときが義母と愛しあう時間になった。
 

義母の部屋は、一階俺ら夫婦の部屋は、二階嫁とは、生理の日以外はほぼ毎日している。

 

母とは、嫁が風呂に入っている1時間に義母の部屋で○美と結婚以来、義母は、積極的に求めるようになった。
 

女性としての嫉妬心か、それはわからないけど初めて愛し合ったとき以上に感じ、ペニスを愛しそうにしゃぶる姿を見ると異常に興奮して無茶苦茶義母を服従させたくなり、近頃では、嫁が居ない時は、ソフトSMするようになった。
義母は、後ろ手に縛られたままお尻を叩かれながらスパンキングしてフェラチオする淫乱熟女さすがに、嫁が風呂に入っているときに縛るわけにも、お尻を叩くわけにもいかず、二人だけの時の秘密のSMプレイになっている

フェロモンむんむんで色っぽい六十路の義母に手コキでザーメン抜いてもらった入院生活の話

読了までの目安時間:約 4分

フェロモンむんむんで色っぽい六十路の義母に手コキでザーメン抜いてもらった入院生活の話【イメージ画像1】

分はバイク乗りなんですけど、事故って転倒して入院しました。
私達夫婦は共働きで妻も仕事をしていて忙しいので妻の母である義母が主に世話をしてくれました。
 

お義母さんは六十路ですが非常に若く、長い髪をまとめてスタイルもいいので毎日見舞いに来てくれると病室が華やかな雰囲気になりました。

 

術から数日経ってから初めて体を拭いてくれた時は緊張してドキドキしました。
 

還暦過ぎても女の色気を醸し出すお義母さんの匂いは妻とは違って熟女のフェロモン濃度が高く、さわやかに笑っていてもこっちは性的な興奮に包まれてしまうのです。
妻は二人姉妹で育った為、お義母さんは息子となった私を結婚当初から可愛がってというか喜んで向かえてくれました。
 

 

フェロモンむんむんで色っぽい六十路の義母に手コキでザーメン抜いてもらった入院生活の話【イメージ画像2】

の父親でありお義母さんの旦那さんはずいぶん前に亡くなっているので、男である私が来て嬉しかったみたいです。
入院が慣れてきたころには、性欲が溜まりまくってました。
 

そんな昼間、義母さんがいつものように体を拭いてくれました。

 

の日は胸の谷間がくっきり目立つ服を着ていて、上半身を拭かれてる時からどうしたって、頭でどうごまかしたって寝間着の中の勃起は治まらず、それなのに「今日は下半身も拭きましょうね」とか言ってズボンを降ろされてしまいましま。
 

他の患者さんに聞こえないように小さな声で、「大きくなっちゃったわね」と笑っていました。
「あなたのおかあさんなんだから平気よ」とか意味のわからない事を言いながら、勃起したペニスをつまんで丁寧に拭いてくれました。
 

 

はすでに恍惚の表情をしていたんだと思います。
「ずっとしてないの?」といってペニスを握ってきたのです。
 

「これじゃ可哀想よね」といって上下に手こきしてくれました。

 

のすごく温かい義母の手でした。
 

まさか六十路のお義母さんがここまでしてくれると思わなかったし、気持ちの上では憧れのオバサンみたいな部分もあったのでめちゃくちゃ興奮してすぐ出そうになりました。
色っぽい胸元を見て頭の中はだめになり、お義母さんの肩にかじりつくようにして服の上から胸にしがみついて射精してしまいました。
 

 

までのどんなセックスなんかよりもずっと興奮して深い快感に襲われました。
お義母さんは飛び散った精子を丁寧に手で集めてタオルにくるんでくれました。
 

入院中はその後体を拭く度に毎回手コキでやってくれました。

 

れから3ヶ月経ちましたが、なにもなかったようにあの事には触れずに過ごしています。
 

でも時々、お義母さんが一人で寂しそうに見える時があり、寂しいような事を言って私に甘えるような時があります。
いつかそっと抱き締めてあげようと妄想しています。
 

 

の時はきっと義母と結ばれてしまうと思うので慎重に、深刻に冷静に考えています。
でもいつか、きっと義母を抱いてしまうそんな気がするんです

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