告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

小6の最後の冬休みの出来事、仲良しだったイトコと…しかも年下の。お互い未成熟なチンコとマンコをこすりつけ合って、なんとも言えない気持ちになったあの思い出

読了までの目安時間:約 11分

2、17歳の女です。
 
今から5年前の出来事を思い出しています。
 

 
あれは、小学校最後のお正月休み、一つ年下でいとこのK太が泊まりにきていた時の事です。
 
近所で、しかも父親同士が兄弟で仲が良い事もあって、幼い頃から私とK太は兄弟のような間でした。
 

 
まぁ、私からは従順な子分的な存在でしたが...。

 

小6の最後の冬休みの出来事、仲良しだったイトコと…しかも年下の。お互い未成熟なチンコとマンコをこすりつけ合って、なんとも言えない気持ちになったあの思い出【イメージ画像1】

 
 
 
そのときは、私たちの住む地方では珍しく、雪が積もった正月だったと思います。
 

 
朝から二人とも大はしゃぎで、雪だるまや雪合戦など服が乾く間もなく遊んでいました。
 
夕方、家に帰るともう寒くて寒くて...。
 

 
K太とお風呂にはいるのは2年ぶりでしたが、恥ずかしさよりも暖かくなりたくて一緒にお風呂に入りました。
 
そのころ、私は同級生の中でも少し遅めの初潮を迎え、胸もほんの少しだけ膨らみかけてきたころで、アソコの毛もふわっと生えてきたぐらいでした。
 

 

少し恥ずかしい気持ちもありましたが、K太のおチンチンは、なんか朝顔のつぼみのような、毛も生えていないおチンチンだったので私はなんか安心した気持ちになったとと思います。
 
そのせいでK太の「ミーねーちゃん。背中洗ってあげるね。」と言った言葉にあまえてしまいました。
 

 
私の背中を一生懸命に洗うK太が少しかわいく思いましたが、振り向いたときにびっくりしました。

 

小6の最後の冬休みの出来事、仲良しだったイトコと…しかも年下の。お互い未成熟なチンコとマンコをこすりつけ合って、なんとも言えない気持ちになったあの思い出【イメージ画像2】

 
 
 
K太のおチンチンが勃って(?)いました。
 

 
さっきまで小指程度だったのが、人差し指ぐらいで、ギューンと上を向いています。
 
私はどこを見ていいかわからず、目をそらせてしまいました。
 

 
K太は何もないように私の右手を持って肩から腕を洗ってくれています。
 
私は気にしないようなそぶりでちらちらとおチンチンを観察していました。
 

 

健の授業で見た男の人のおチンチンとはあまりにも違う形でしたが、なんかドキドキしました。
 
すると、手に何か固くて暖かい物があたりました。
 

 
K太は、私の肘を持って肩を洗いながら手をおチンチンに当ててきたのです。
 
(あつい...。)初めて触ったおチンチンの感想です。
 

 

私は、無意識に左手を自分のあそこに当ててしまいました。
 
(そのころはまだ、オナニーした事ありませんし、アソコの気持ち良さも知りません)そのときふと、K太の顔を見ると、目がうるんで顔がとろんとしていました。
 

 
その顔を見た私はなんか自分の手を不潔な事に使われたような気がして正直「イラッ」としました。
 
そして、思いっきりギュッとK太のおチンチンを握り締めました。
 

 
固さと暖かさを手のひらに感じたのと同時に「アァァァァ!」とK太が叫んだのでびっくりしました。

 

K太も驚いたと思いますが、あまりの痛がりようにK太の方を向いて(おっぱいもアソコも丸見えです)両手でおチンチンをさすりました。
 

 
「ごめんねK太。痛かったの?」石けんがついた手で優しくさすっていると、ごめんねといいながらドキドキしておチンチンをもっと触っていたいという気持ちになりました。
 

 
するとK太の体とおチンチンがガクガクと震えだしました。
 
そしてK太が「みーねーちゃん、なんかくすぐったい」と言ったとたんに手の中のおチンチンがビクビクとなってネバネバになりました。
 

 

私は感覚で(射精したんだ)ってわかりました。
 
K太はハァハァ言って立てなくなったので、お風呂マットの上に寝かせ今度は私が洗ってあげました。
 

 
いつもうるさい二人が全くしゃべらずにお互いを洗いっこするのはドキドキしました。
 
上半身の後、下半身を洗うときにはおチンチンはまた上を向いていました。
 

 
今度はおチンチンには手を触れずに太ももを洗っていると、K太の膝が私のクリトリスにあたりました。

 

でもはっきり覚えています。
 

 
ビビーーーンとなるような激しくしびれるような快感が体を伝わりました。
 
「アッ」思わず声がでました。
 

 
そして、そのままK太の足に乗りかかり、膝から足首の方までクリトリスを押し付けるように滑らせました。
 
ビビビビッとすごく気持ちがいいので何度か繰り返すうちに体がビクビクとけいれんして、目の前が真っ白になりました。
 

 

声が出たかどうかは覚えていません。
 
そのあと、二回繰り返した後(本当に気持ちよかったので)K太が「ミーねーちゃん?」と言ったので我に返ってびくりした拍子にK太の足の指に腰掛けてしまいました。
 

 
「ズルッ」という感覚と「ビリっ」という感覚が同時に襲ってきました。
 
「いったーい」あまりの痛さに声が出ました。
 

 
そうです。

 

私の初体験はいとこの右足の親指です。
 

 
まるで生理のときのような血が足の間から垂れているのを見て、K太は泣き出すし、おそこは痛いし、最低な初体験でした。
 
アノ時の快感を思い出して時々オナニーしています。
 

 

 

 

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中1のあのころ、親戚のおばさんとヤってしまった…。おばさんっても、今思えば20代後半くらい、たまらない色気を振りまいて中学生を食っちまったんだ

読了までの目安時間:約 17分

学校1年生の時に親戚のおばさんとやってしまった。
 
父の弟の奥さんで当時20代後半か30ぐらいだったと思う。
 

 
見た目は背が高く170近い身長にムチムチ系ボディで顔は秋吉久美子系の美人。
 
とにかくズバ抜けて綺麗だったので小さい時からやたらなついてたし、向こうも俺のことをやたら可愛がってくれてた。
 

 
俺が中1のときに親戚みんなで旅行にいくことになって、リゾート地みたいなところで男親や大学生ぐらいの兄ちゃん達はみんなゴルフ、子供はプールで遊んでた。

 

中1のあのころ、親戚のおばさんとヤってしまった…。おばさんっても、今思えば20代後半くらい、たまらない色気を振りまいて中学生を食っちまったんだ【イメージ画像1】

 
 
 
で、俺はプール組だったが、小さい子の相手にも疲れて部屋に戻った。
 

 
するとおばさんがベッドでくつろいでテレビ見てた。
 
「あら、どしたん?もうプールいいの?」
「うん、なんか疲れた」とか言ってたが目はおばさんの薄着で丸見えの谷間にくぎづけ。
 

 
オナニー覚えたての俺にはきつかった。
 
エロい煩悩を振り切ろうと必死に「あああ、疲れたわあ」とかなんとか普通の会話をしようとすると「そんなに疲れてるんやったらおばちゃんマッサージしたるわ。
上手いねんで♪」ときて、ベッドにうつ伏せに寝かされ、上に乗ってきた。
 

 

もうこの時点でフル勃起。
 
背中や腰を指圧してくれるものの腰に感じるおばさんのお尻や股間の感触がダイレクトに伝わってすぐにでも射精しそうだった。
 

 
するとおばさんが「はい、終わり、次おばちゃんやって♪」と寝転んできた。
 
Tシャツにショートパンツなので太ももがまぶしかった。
 

 
背中をマッサージしていると「あ、ブラ邪魔やなあ、とっていい?」と聞いてきた。

 

中1のあのころ、親戚のおばさんとヤってしまった…。おばさんっても、今思えば20代後半くらい、たまらない色気を振りまいて中学生を食っちまったんだ【イメージ画像2】

 
 
 
「何言うてんのん、アホちゃう?あかんわ」
というと「アッハハ、T(僕の名前)も男の子になったなあw」と言いながら「隠れてとるから。
な?」と言って風呂場にいってブラをはずしすぐ戻ってきた。
 

 
マッサージを再開してしばらくすると「ああああ気持ちええわあ・・・なんか眠たくなってきた・・・このまま寝ていい?」って聞いてきたので「うん、いいよ」と言った。
 
この瞬間おばさんの太ももをおかずに2回はシコろうとチャンス到来に心が踊った。
 

 
5分ぐらいで寝息をたてだしたのでそっと揺すってみた。

 

応なし。
 

 
よし、寝てる。
 
まずおばさんのブラを見にいく。
 

 
頭にかぶってみたり匂いをかいだりした。
 
そのあとベッドにもどると横向きに布団を抱き枕にする形で寝ていた。
 

 

ショートパンツから出る真っ白なムチムチの太ももがあまりにエロかったのでそっと触ってみた。
 
無反応。
 

 
その瞬間脳みその奥がギューーーンって音をたてたように何かすごい感覚に襲われてものすごく興奮状態に陥った。
 
ンフー、ンフー、って鼻息たてながら太ももをなでるながらシコった。
 

 
すぐにイってしまった。

 

しかし興奮は冷めず、「ふわー、」とか白々しいあくびをしながら横に寝てみた。
 

 
布団を抱いて寝てるおばさんの後ろからそっと添い寝してみる。
 
腕を太ももにあててみたり、手の甲で触ってみたりして、徐々にタッチしてみた。
 

 
ここまでまったく無反応なのでどんどんエスカレートする。
 
もう脳がビリビリするほどの興奮で気がつけば体は密着させて着衣してるがギンギンのチンコをおばさんのお尻にこすりながら太ももやおしりを触っていた。
 

 

もうどうにでもなれ、って感じで止まらなかった。
 
もっと肌に触れたくなり、少しずつおばさんのTシャツをまくり上げる。
 

 
少しずつ。
 
少しずつ。
 

 
5分ぐらいかけて背中がまる見えに。

 

れいな真っ白な肌に頬ずりする。
 

 
そしておばさんがモゾモゾしだした。
 
ビックリして手を離す。
 

 
ちょんちょん、と触ってみる。
 
また触る。
 

 

しばらくするとまたモゾモゾしだす。
 
起きてるのか?と怖かったが起きてたら怒られるはず、と思って続行。
 

 
行為はエスカレートしてショートパンツのすそから手を入れて生尻をさわりまくってた。
 
このあたりからおばさんの息が寝息じゃないような気がしてきた。
 

 
体全体を密着させてどうしていいかわからずとりあえずちんこをこすりつけてた。

 

するとおばさんの手が俺の手を払いのけるように後ろにまわってきた。
 

 
ドキドキして少し距離をあける。
 
そしてまた距離を縮めるとおばさんの手がちんこにあたりそうになる。
 

 
そのままギンギンのちんこをおばさんの手にあててみた。
 
ものすごく興奮してズボンを脱ぎ生ちんこをおばさんの手にあてる。
 

 

もう心臓はバックバクで脳はギュンギュンでわけわからなくなっていた。
 
そしておばさんの手でちんこをしごいてみた。
 

 
するとその手が勝手に動いている。
 
「!?!?」何が起こったかわからなかったがとにかく気持よかったので身を任せ、おばさんにしがみついていた。
 

 
あっという間におばさんの手の中に射精。

 

ばさんが手についた精液をティッシュでふきとりながら振り返る。
 

 
何も言えず固まる俺。
 
何も言わず悲しそうな顔(?)で俺を見るおばさん。
 

 
俺がみんなにばれると思って怖くなってきて泣きそうになるとおばさんが手を広げて軽くうなずきながらおいで、と言わんばかりに俺をだきよせてくれた。
 
胸元に顔をうずめ、どうしようか考えていたらまたエロい気持ちに火が付いてきた。
 

 

おばさんは何も言わず俺の頭をなでたり背中をトントンしたりしてる。
 
そして俺は性懲りも無くまた太ももやおしりをまさぐる。
 

 
しかし抵抗するでも怒るでもなくされるがままのおばさん。
 
この異常な状況にまた脳みそがビリビリしてきてそっと顔をあげてみた。
 

 
至近距離で目が合う。

 

このあとどうしていいかわからずおばさんのおしりを揉みしだきながら目を見る。
 

 
おばさんは困った表情だったが嫌そうではなかった。
 
ハァハァ言いながら鼻がつきそうなぐらい至近距離で見つめ合いながら(?)俺にお尻を揉まれるおばさん。
 

 
何も言わないけど許されてると確信し、でも怖いので徐々に唇を近づける。
 
おしりも揉まれてちんこも擦りつけられてるのに決して抵抗しないおばさん。
 

 

唇と唇がもうほとんど触れてる。
 
この先どうしていいかわからずにいるとおばさんの唇がそっと開いた。
 

 
ネトっとした感覚に唇が襲われた。
 
俺も応じて口を開けてみた。
 

 
するとおばさんの舌が俺の口の中に入り込んできた。

 

う、ここで完全に何かが壊れた。
 

 
ただひたすらむさぼった。
 
おっぱいも揉みまくり吸いまくり、フンガフンガなっていた。
 

 
するとおばさんが「もうそろそろ誰かかえってくるから、な?」とささやくので終わりか、と思いがっかりするとおばさんが俺の股間に顔をうずめてきた。
 
「!?!?」とびっくりする間もなくちんこをカプっとくわえられた。
 

 

手と口の濃厚なストロークに1分もせず3度目の射精。
 
おばさんはそのままゴックンしてくれた。
 

 
少し冷静になってものすごい罪悪感に襲われて落ち込んでいるとおばさんが「このことは2人だけの秘密やで?おばちゃんも怒られるわw」と笑ってくれていくらか落ち着いた。
 
それからいつからオナニーしてるかとか女性の体に興味もったのはいつからかとか、いろいろ聞かれた。
 

 
そして「Tかわいいからまたしたくなったら言うんやで。」と言うので素直に「今すぐしたい」というと笑いながらもう誰か帰ってきそうやからまた夜にでも、と言われた。
 

 

そして夜に宴会が始まってしばらくしたらおばさんが「気分悪いって言って部屋に戻っとき」と耳打ちしてきた。
 
すぐに母に「気分悪いから部屋で寝とく」と言って部屋に戻った。
 

 
しばらくするとおばさんが来てくれた。
 
すぐにキスをして体中舐めまわしておばさんの体を堪能した。
 

 
おばさんが「ここもなめてくれる?」とまたがってきたので顔面騎乗になっておばさんのまんこを舐めまくった。

 

するとおばさんがフェラしてきて69の体勢になってすぐにイってしまった。
 

 
でもちんこはまだビンビンで「どうする?もうイったけどまだする?」と聞いてくるので「うん」と言うとそのまま騎乗位で挿入。
 
「ほら?入ったよ?セックスしてしもたなあ♪」と言われおばさんがゆっくりネットリ腰を動かしてきてあまりの気持よさに3分ぐらいでイってしまった。
 

 
「ああ、中でだしちゃった?おばちゃんピル飲んでるから大丈夫やけど他の子とするときはあかんで」と言いながら服を着て終了。
 
その日はそのまま宴会に戻り旅行中は2人きりになるチャンスがなく帰った。
 

 

れからはおばさんの家にしょっちゅう行ってやりまくっていた。
 
中学3年間は猿と化していた。
 

 
1回会うと平均4回はやってた。
 
関係は俺に彼女ができる高2まで頻繁に続いた。
 

 
それ以降はたまにやる感じ。

 

最近はもう2年ほどまったくしていない。
 

 
中学時代はかなり早漏でした。
 
とにかく1回でも多く気持よくなりたいって感じで限られた時間内に何回イケるか、みたいなセックスばかりしてました。
 

 
おばさんはそんな猿みたいな中学男とやっているのが興奮するみたいで「何回でもイってええよ」と言ってくれていました。
 
なぜやらせてくれるのか、はわかりません。
 

 

僕が求めるからでしょうか。
 
ただ、おばさんもけっこう楽しんでたと思います。
 

 
買い物につれていってもらってデパートのトイレでやったり試着室でやったり親戚の集まりの中1Fにみんないるのに2Fで声を押し殺してやったりスリルを楽しむのが好きみたいです。
 
あと精液自体もかなり好きなようで毎回中出しor口内発射でした。
 

 

 

 

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旦那の為に幾度も抱かれる人妻。弄ばれながら…05

旦那の為に幾度も抱かれる人妻。
 
弄ばれながら…05

 

旦那の為に幾度も抱かれる人妻。弄ばれながら…05のあらすじ

旦那の犯した過ち。
 
その代償に求められたのは美しき妻のカラダだった。夫の借金のために突然やってきた二人の見知らぬ男から受ける究極の恥辱。
 
旦那の目の前で男達に肉棒を秘部に突き立てられた妻は力なく「あなた、見ないで…」と呟くだけだった…。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:光夜蝶メーカー名:光夜蝶 種別:PPV

 

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旦那の為に幾度も抱かれる人妻。弄ばれながら…05に管理人のつぶやき

 

陰惨な家庭内レイプ事件の引き金になるとも知らずに…男たちにむしゃぶりつく奥様たち!ノリのよい奥様、男根を挿入されると派手に悶え、素人男性に中出しを要求する欲情熟女たち!マッサージを頼んだはずがなぜか服を剥がれ全裸になりチンコを弄ばれる1人の男。
 
奥さんとやりたい!今回のモデルはド素人の川本桂子さんです。旦那と夜の生活も順調で激しいセックスにも満足しているハズのしほりだが、さおりさん。
 
2歳の子供を友達に預けて出演してくれた三十路とは思えない奥様、突かれる度に小刻みに反応する仕草がもうたまりません。まだ…夫が単身赴任でも家事を懸命にこなす美人妻の星野舞さん。
 
今回は夫を亡くして4年、彼の情熱と強引さに負けてしまい、マッサージ師の際どい指使いに困惑してゆく奥様。昼間は職安、旦那の責めに撮影されている事も忘れるほど感じ始める…一緒にいるとちょっとドキドキ…包帯で目隠しされ手を拘束され視覚と動きを制限されいつもと違う状況に高揚してシーツをビチョビチョに濡らすセケベ妻!黒のスケスケ下着からスケる巨乳はいかにも柔らかそうなマシュマロそのもの!ねっとりこってり濃厚!レズも交えたド迫力3P。
 
ベテラン女優、巨乳も好きだ母乳も好きだ!ピンクのパジャマから、さらに全身を芋虫状態に拘束、義父が亡くなって再婚をしないままの義母であったが近所の知り合いと度々お互いを慰め合っているのだった。24名全員がセックスまでしちゃってます!着物は乱れRYUの顔は苦悶の表情に変わりこじ開けられた秘穴は太く長い天狗の鼻に陵辱され隆起した肉棒に生中出しされるグチョグチョアツアツオマンコでシゴけば込み上げる白い迸り。
 
前編のようにメス猫のように体をくねらせ男を求める様が最高です!旦那一筋10年…エロ下着が男のチンコを刺激する。現役バリバリ主婦の出現に心躍らせ、出産を経験しているだけあって自分の体の気持ちイイところを知り尽くしている感じ。
 
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ハメ師と撮り手、人生はオナニーとSEXなの!本当に困ります!童貞もOK。

 

『旦那の為に幾度も抱かれる人妻。弄ばれながら…05』の詳細はこちら

結婚式の後に、従妹と…。ずっと普通の親戚付き合いしてたのにオンナとして見るなんてなあ!彼女はエロ汁飛ばして感じまくってたよ(その2)

読了までの目安時間:約 16分

の指についたエロぃ汁を指先で玩びながら、「ほら見て、なぁにコレ?どしたの?」
「あーんちょっともう、○兄ィめっさイヤやw」イヤやと言いながら、俺のジーンズのボタンを外し、ファスナーを下ろす従妹。
 
(徐々にファスナー下ろされる瞬間がたまらなくコーフンするのは俺だけか)俺も、ヌメヌメの指先でパンツのヒモをつまみ、徐々に引っ張った。
 

 
ある程度伸びたところでクッと引っかかり、これを越えるとポロリだ。
 
案の定ほどける寸前で引っかかったので、さらにヒモをクィと引っ張った。
 

 
パラッとほどけたヒモをハラリと離し、クロッチに指を引っ掛けてスーッと引くと、従妹は腰を浮かせて、ドレスの中であらわになった。

 

結婚式の後に、従妹と…。ずっと普通の親戚付き合いしてたのにオンナとして見るなんてなあ!彼女はエロ汁飛ばして感じまくってたよ(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
もちろんパンツは最後まで下ろさず、片方の膝のあたりでストップ。
 

 
片足はパンストを足首まで下ろした状態、反対側はパンストそのままで膝にパンツが掛かった状態で、胸は半分ポロリ状態。
 
何てエロい格好なんだ、とギンギンになりつつ徐々に脱がされる感覚に夢中になった。
 

 
スッとパンツの中に手を入れられ、指で軽く挟むように握られ・・・はふっ「すごいことになってるねw」
「おまいもだろw」俺の指で挟みながら小刻みに動かされるたび、正月にテコキされたときの「感覚の記憶」がチラチラと蘇り逝きそうになるのをひたすら耐えた。
 
(イケナイことをしている背徳感が余計に興奮を極限まで増幅させる)「○兄ィ・・・もう、だめ、してっ、はやく!」エロく乱れたドレス姿のまま、俺は従妹に覆い被さり、裾をたくし上げて挿入すると従妹は電気が走ったように小刻みに震え、俺の腰に両手を当てた。
 

 

俺は片手でパンツの掛かった脚をかかえ、反対の手で肩を抱き、キスをしながら徐々に腰を動かした。
 
、入れるとあとはただ腰振るだけで面白くも何ともないので省略してしまうが、予想通り、1分経ったか経ってないうちに果てますたよorzいや、情けないがムリだwあまりにも瞬く間に終わってしまった初戦を嘆くことはなく、頬を寄せ合って余韻に浸る俺と、未だ酒臭い従妹。
 

 
「○兄ィ風呂入る?」
「え・・・一緒に?」
「当たり前やんwあんな風呂やのにw」と、ベッドから大きなガラス越しに丸見えのバスルームを指差した。
 
「別々で入るほうがよっぽど恥ずかしいっちゅうねんw」そう言うと、従妹は裸のまま風呂の支度をしに行った。
 

 
確か最後に一緒に風呂入ったのは俺中2、従妹が小6。

 

結婚式の後に、従妹と…。ずっと普通の親戚付き合いしてたのにオンナとして見るなんてなあ!彼女はエロ汁飛ばして感じまくってたよ(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
恥ずかしがる間もなく俺のオカンに半ば無理矢理一緒に入れさせられた。
 

 
当時、俺はもう黒々としてた。
 
従妹は胸は多少膨れてても直線1本だった。
 

 
それぐらいの年代だと、まだ生えてない側が精神的に優位に立てるようで。
 
あんな恥ずかしいことはもう2度とゴメンな記憶だ。
 

 

ばらくベッドで横たわり、他愛もない話でまたーり。
 
そして頃合をみた従妹が徐に立ち上がりガラス越しに湯の張り具合を確かめた。
 

 
「おー○兄ィ!もう入れるでー!」二人で裸のままバスルームに入ると、向かい合って立ったままシャワーでお互いの汁まみれの凸凹を洗い流した。
 
さっき出したとこなのに洗ってもらうだけで即座に反応できる俺。
 

 
従妹はそんなバカ棒にボディーソープつけて泡立て始めた。

 

ニタニタといやらしく笑いながら俺の頬を甘噛みして、「また手に出すの?ww」
「うっせーw」俺は従妹のたぷついた腹を鷲掴みにした。
 

 
「あ、そうそう、お正月は鏡餅がね」と話をふると無言で下の毛をむしられた。
 
「前に入ったときはもう生えてたんだよねーw」下の毛をシャンプーしながらしみじみ。
 

 
「それはしみじみ語るネタじゃないやろw」笑いの絶えないバスタイムだ。
 
その手の店で洗ってもらうより心がしっとりする。
 

 

「あの時さ、変な雰囲気になるんかなーってドキドキやったけどちょっと期待してたw」
「俺はマジで恥ずかしかったからそれどころじゃなかったっつのw」(・・・ん?おまいどさくさにまぎれて今何つった?期待してた?)(どどど、どういう意味を含んでるのかね?)と鼻息を荒げたいところだが、あれこれ考えてるうちに綺麗に洗い流されて、バカ棒を指先でピコンと叩く。
 
「お風呂はいろはいろ!」
「お、おう!」ミニコースター状態、とでも表現すればいいか。
 

 
俺の腹に従妹の背中が密着するように肩まで湯に浸かった。
 
「誰かさん容積大きいから湯あふれまくりですが?w」
「○兄ィ♪」
「ん?」俺の肩を枕にするようにもたれかかり、俺の耳に唇を寄せ、「・・・生きて帰りたいやろ?w」
「はいゴメンナサイorz」そして俺の耳にそっと噛み付いた。
 

 
「はふっ!」不覚にもビクっと体を震わせてしまった。

 

俺の体は開発済みで、アチコチにイイ場所があることを感づかれてしまった。
 

 
先手必勝とばかりに、その少し無理な体勢でキスしながら従妹の体を弄ながら、風呂の湯が深いリバーブを利かせてチャプ、パシャと波立つ音に聞き入った。
 
「あぁっ・・・○兄ィ、湯気で髪しおれそう・・・んくっ、だから出たい。」結婚式のためにアップしてた髪が、最初会ったときより下がっていた。
 

 
疑問点を作って帰らせるわけにはいかないので、風呂を出た。

 

スタオルでお互いの体を軽く拭き、再びベッドに横になる。
 

 
「○兄ィちゃんと体拭きやー」
「お、おうすまんな」しかし従妹が俺の体を拭いてくれる。
 
そのくせ、他は適当なくせに俺の相棒を念入りに念入りに拭いている。
 

 
風呂からずっと気合入りっぱなしのそいつを指先でそっと触って、「立ってるのじっくり見るの久しぶりw」(・・・へ?久しぶりとな?)「お、おまい、そ、そんなのいつ見たのさw見せた覚えないぞw」従妹は俺の質問をスルーして相棒の首すじにキスをした。
 
そして、キスをしたかと思うと一瞬で俺の相棒の頭は見えなくなった。
 

 

体中に電気が走った。
 
震えるような吐息を漏らしてしまった。
 

 
俺のそんな姿を堪能するように眺めた従妹は口を離して俺を見て、「○兄ィが寝てて朝立ちしてるとこ遊んだw」
「ちょww遊んだっておまwww・・・って、どこまで遊んだんだ」相棒をやんわりと玩びながら、過去に何度かそうやって遊んだこと、1度、発射させてしまって慌ててパンツにしまったことなど、研究材料にしてたことを暴露した。
 
「あの夢精の犯人おまいかww」と笑いつつ、(これでおあいこだw)と内心はホッとした俺。
 

 
延々俺を触りながら、「・・・でもさ、好きやってんもんw」
「えっ?」恥ずかしそうに下を向いて笑った(それでもチンコは触るw)従妹は、驚いて体を起こした俺をまた押し倒すようにそっと抱きつき、「今でも、好きやし・・・」とつぶやいた。

 

胸が締め付けられるような気持ちになった。
 

 
お互い言わなかったけど、同じ気持ちだったことを、何年も過ぎた今やっと気付いた。
 
俺の心はものすごく満たされた。
 

 
「俺も、好きやで。今も」肌を合わせたまま、俺も今までずっと黙ってた気持ちを曝け出した。
 

 

「悪い女かなー、ウチって」従妹の、いろんなことが頭に浮かんでるような虚ろな目がいとおしい。
 
「じゃあ俺も悪い男だし。考えるのよせよ」
「・・・うん」
「・・・ウチね、ずーっと前から、こうなりたいなって思ってた」昔一緒に風呂入ったときに、“期待してた“というのはそういうことか。
 

 
ずっと想っててくれたのかと思うと、俺も同じように想ってた過去を振り返って、少し切ない気分になった。
 
「俺も、ずーっとずーっと前から・・・でも、言うの怖くてさー。」そう言うと、従妹はひとすじ、ふたすじ涙を流した。
 

 

・・めっちゃうれしい」俺の上に乗りかかるように、キスしてきた。
 
正月の手コキ時や初戦での性欲に任せたキスと違い、愛情のこもったキスだ。
 

 
今度は俺が上になるようにぐるっと回転し、優しく髪を触りながらキスを返した。
 
唇を離して、額を合わせて見つめ合った。
 

 
「涙、黒いぞw」と指で拭いてあげたお返しに、従妹は俺の鼻を甘噛みした。

 

そして俺の体に強く抱きつくと、それが第2試合開始の合図。
 

 
(今度はもうちょい粘るぞwもちつけよ俺w頼むぞw)脳裏のねら?とは裏腹に、冷静に、優しく、手と舌をゆっくり従妹の体に這わせる。
 
数日前の深夜放送で『墨東綺譚』を見た影響か、津川雅彦ばりのエロ愛撫。
 

 
男も歳を重ねると、舌の這わせ方ひとつにしても違いが出る。
 
と自負。
 

 

時折立てるキスの音に反応するかのように、「んあぁっ」と声が漏れる。
 
肩口から胸に向かって湿っぽい轍を作りながら、腰に手を回して体勢を反転。
 

 
意思の疎通は完璧だ。
 
力を入れて従妹の身体を引くことなく、再び俺が下になる。
 

 
仰向けで寝る俺の耳に温かい息を吹きかけて、キスは徐々に下がってゆく。

 

柔らかい内股や腹で俺の相棒をこするように刺激しながら、舌を俺の胸元や腹に這わせて徐々に俺の足元へ降りてゆく。
 

 
一番ココを通って欲しいという場所を見事に素通りして、俺の内股に噛み付く。
 
「あふっ!」思わず声を上げた俺の顔を見下すように「なにー?○兄ィどしたー?w」
「くっ・・・お、おまいエロすぎwって・・・んっ!」乳首や腹、足の付け根など、口と手をソフトに使って俺の身体を延々調査する。
 

 
そのたび反応する俺を見て従妹は「○兄ィ、めちゃカワイイw」と笑う。
 
俺の両足を少し開かせて、ものすごくエロい笑みを浮かべながら、袋を玩び始めた。
 

 

同時に人差し指と中指で挟むように相棒を持ち、根元にキスをした。
 
ジュル、チュパッと聞こえてくる湿った音以外はっきり思い出せないぐらい気持ちがいい。
 

 
「お、おまい・・・すごいな、んはっ・・・○○君(ダンナ)がうらやましいわ、ああっ」
「こんなん○○にもやったことないw」プロ顔負けのテクに悦に入っていたが、自分を取り戻さねばまた逝ってしまうとこだ。
 
結婚式のあと従妹と
 

 

 

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フェッチ&脚線美 吉川なつき

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フェッチ&脚線美 吉川なつきのあらすじ

いやらしすぎるムチ太股&美尻、なつきサン。
 
美脚お姉サンは、ズバリ!超淫乱でした!!尻穴をイジりながらのドスケベ自慰!男の尻穴までを舐めまくる強烈69!パンスト放尿!カテゴリ:熟女出演者:吉川なつきレーベル:ロイヤルワイフメーカー名:アド 種別:PPV

 

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フェッチ&脚線美 吉川なつきに管理人のつぶやき

 

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結婚式の後に、従妹と…。ずっと普通の親戚付き合いしてたのにオンナとして見るなんてなあ!彼女はエロ汁飛ばして感じまくってたよ(その1)

読了までの目安時間:約 15分

っちゃった。
 
今年の正月、いとこに手コキで逝かされて以来会うことになって。
 

 
とうとう一線越えてしまったが、いやぁもうあれだ、背徳感のブースト圧はすごいんだな。
 
俺・31いとこ(28・既婚・子持ち)いとこから、俺のいる地方(都会)に出てきた友人の結婚式に行くというメールが入った。
 

 
知らない場所なので不安、車で現地まで積んでもらえないだろうかとのこと。

 

結婚式の後に、従妹と…。ずっと普通の親戚付き合いしてたのにオンナとして見るなんてなあ!彼女はエロ汁飛ばして感じまくってたよ(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
(そもそも他に一緒に行く友達はいなかったのかとも思ったが)正月の一件があった故、俺も内心ワクテカはしつつも、気まずい&ドタバタで前回は別れたので合わす顔には困った。
 

 
そして当日、新幹線の駅まで迎えに行った。
 
従妹はさすが結婚式行くだけあって気合の入ったドレス姿。
 

 
ちょいぽちゃだとスリットからチラリングする脚がムッチムチでセクシーだ。
 
「うっわ年甲斐もなく気合入ってんなおまいw」
「うっさいわw○兄ィ、目がエロぃオサーンになってるでw」
「お歳暮みたいな脚になってるぞw」
「ウヒャヒャ(゜∀゜)おまいあとでヌッコロスw」久々に会ったそのときはこんな感じで賑やかにやってたが、たぶん、一瞬でも間を外したらお互い思い出しちゃって気まずくなるんじゃないか、送ってる途中の車の中はそんな雰囲気だった。
 

 

だから余計に必死になって田舎の連中のことや、お互いの家族のことなど話した。
 
そうして、行きは何もなく式場へ送り届け、迎えにきてメールを待つことに。
 

 
俺はパチ屋で時間を食って、迎えに行くと、従妹は既に出来上がっていた。
 
車に連れて行く間からもう、俺の二の腕を掴んでちょっとフラフラ。
 

 
「だいぶ飲んだだろ・・・」
「ウヒャwちょっとらけなwプゲラw」片手に従妹、もう片手に引き出物の袋を持って車へ。

 

結婚式の後に、従妹と…。ずっと普通の親戚付き合いしてたのにオンナとして見るなんてなあ!彼女はエロ汁飛ばして感じまくってたよ(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
助手席に乗せるとジャバ・ザ・ハット状態で座り、「気分わっるぃてwもうw」酒臭い車内で、チンポ萎えそうになりながら酔っ払いの相手をすることに。
 

 
「○兄ィ、お茶パシってwウチ足疲れて降りられへんねんw」そうしてしばらく走ってると徐々に静かになり、しばらく無言の車内になった。
 
疲れて寝たのかなと、そっとしておいた。
 

 
すると、「○兄ィのアホー」
「なんだ、起きてたんかw」
「・・・疲れた?とか聞けよー」
「え・・・?」驚いて従妹のほうを向くと、俺から目をそらして窓の外に顔を向けた。
 
無言の間はしばらく続いた。
 

 

妹は疲れてちょいと開き気味だった脚を組んだり戻したりして、そのたびにスリットから網のパンストはいた柔らかそうな白い脚が目に入った。
 
月明かりで見る大人の女の脚はたまらなく艶かしい。
 

 
沈黙を破って、思い切って聞いてみた。
 
「・・・どうする?」
「・・・ウチはどっちでもいいよ。」まぁ多少は予想通りではあったが、心拍数の上がる答えが返ってきた。
 

 

照れが最高潮で目合わせられないが(運転中だったのもあるしw)そっと手をつないでみた。
 
お互い汗ばんで湿っぽい手だった。
 

 
そしてその手をクッと握ると、同じようにクックッと握り返してきた。
 
従妹はそっと俺の肩に寄りかかって、「酔ってなかったらありえへんけど、だからこんなにお酒飲んだんやもん・・・」と囁いた。
 

 
俺はすぐ次の高速を降り、ホテルを探すことにした。

 

生涯この時ほどラヴホセンサーが強力に作動したことはない。
 

 
俺の肩に寄りかかる従妹の、柔らかい二の腕が服越しに伝わり、体中の触覚はそこに集中する。
 
ほどなくして、広域ラヴホセンサーの威力に助けられ、とあるホテルにたどり着いた。
 

 
車内で思い切って手をつないでからは、ほとんど会話はなかった。
 
お互い極限まで緊張して、顔すら合わせられないまま、部屋に入った。
 

 

(この辺はほとんど覚えてないぐらい舞い上がってたから思い出すのに苦労した)ドアが重い音を立てて閉まると同時に、俺は従妹を閉まったばかりのドアに押し付け、唇を寄せた。
 
カバンが床に落ちる音が聞こえた。
 

 
と同時に、従妹の両腕が俺の肩に回された。
 
俺達はそのまま、靴すら脱がずに貪り合うキスに溺れた。
 

 
息遣いを荒げてキスに没頭しながら、両手で従妹の耳、うなじ、首すじをそっと這うように撫でて、上着の襟元に手をかけた。

 

人の唾液にまみれた俺の唇は、柔らかい喉元に優しく噛み付いた。
 

 
首すじに舌を這わせながら、襟の中に両手を差し込み、肩を撫でながらゆっくり開いた。
 
従妹が俺の肩に回していた両腕を下ろすと、上着がパサリと音を立てて足元へ落ちた。
 

 
片方の手を腰に回し、もう片方で髪を撫でながら、露になった色白の肩口へ吸い付いたそのときだった。
 
プルルルルルルプルルルルルル『お泊りですか?』「・・・あ?あ、ぶちこわしかよ」フロントのおかげで完全に雰囲気が壊れたが、逆にそれまでの緊張した空気は解けて、会話も元に戻った。
 

 

「○兄ィ、えろすぎwww立てんくなりそうやったw」
「酔ってるからだろw」ベッドに腰掛けていた従妹の隣に座って、空気が壊れたついでにタバコに火をつけた。
 
「ジーパン突き破りそうやなwww」
「う、うるさいわw」タバコを吸って落ち着こうとする本人とは裏腹な股間を笑った。
 

 
「また前みたいにしてあげよかw」
「別に俺はそれだけでもええよ?w」と、余裕顔でタバコを消した途端、膝の上に乗りかかり俺の多少気合の足りない腹を突付きながら、「コイツめっさムカツクww」
「ちょwおまww重いww」なんて暴れてると、そのままシャツを脱がされた。
 
「オサーンになっちゃってまあまあwこのオナカw」
「人のこと言えんだろおまいもw」ちょいぽちゃ人妻の柔らかい腹をむにっと突付き返して、再び唇を求めた。
 

 
多少の重さはガマンして、玄関先での続きを始めた。

 

キスしながら、ドレス越しにブラの肩紐をずらし、肘のところまで下げると、従妹が軽く肩を動かして手首から肩紐を抜いた。
 

 
続けざまに背中のホックを外し、胸元からブラを引っこ抜いた。
 
「へー、結構大きかったんだな」
「○○ちゃん(俺の嫁)にはかなわんけどンァ」頬と頬を合わせながら、ドレスの上からでもわかるほど乳首が固くなった、ノーブラ状態の胸に手をやった。
 

 
俺の持つ乳スカウターはサイヤ人のもつそれより遥かに正確で、96Eという戦闘力を叩き出した。
 
「おしい!Eやけど94ぐらいだったかも」ブラの時と同じように、ドレスの肩紐も少しずつずらしながら手首を抜いて、スッと下に引っ張ればポロンする状態になった。
 

 

引っかかり具合がきっとフェチにはたまらん絵図だ。
 
少なくとも俺には。
 

 
その胸元にキスしながらスリットの中に少しずつ手を入れた。
 
パンストの上から撫で上げていくと、途中で生脚に変わった。
 

 
俺の手が「お?」な動きをしたのを察したか、「ガーターはしてないぞw」と、聞いてもないことを言う。

 

ンストの縁に人差し指を引っ掛けて、一気に足首まで下ろした。
 

 
最後まで脱がさず、しかも片方だけというのが、自分の加齢臭を感じるシチュエーションだ。
 
足首まで下ろした手を、再び上に向かって這わせてゆく。
 

 
柔らかい内腿に触れると、従妹は時折ビクンと仰け反って生温かい吐息を漏らした。
 
そして俺の手は、熱いぐらいに蒸れたかの地へ辿り着いた。
 

 

人差し指をそっと、蒸れた中心部に添えると、従妹の声が小さく漏れた。
 
(こ、この手触りはシ、シルクですよ)とうとうマウントポジションを解いて、ベッドに横たわった。
 

 
それでも延々キスしながら、肩を抱きながら、もう片方の手はスリットの中を弄った。
 
シルクの感触を味わった。
 

 
パンツの上からワレメにそって奥へ進むと、シルクが湿った独特の感触。

 

人差し指の横を使ってなぞるように刺激しながら、「正月のお返ししなきゃねぇ」
「んぁ・・・だ、だめ・・・パンツ汚れたら帰られへんやんw」
「たぶんもう遅いと思いますw」クロッチの横から指を差し込んで確認すると、尋常でないぐらいビトビトに。
 

 
そのとき気がついた。
 
(ちょっwwwおまwwwwヒ、ヒモパンかよwwww)(アカン俺、何もしてないのに逝きそうだww)と焦りつつ、クロッチの横から差し込んだ指を小刻みに動かした。
 

 
ヌチャヌチャとかなりイイ音をさせながら、ローション塗りたくったぐらいに濡れに濡れた。
 
結婚式のあと従妹と
 

 

 

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待望の50代セレクション第2弾!熟女…それも熟々50代が15名登場します。
 
30代、40代より淫乱度は抜けてます。普段ご無沙汰な50代熟女が若い男に言い寄られ今回もつぼみは満開!やっぱり熟女は50代でしょ!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ホットエンターテイメントメーカー名:HOT ENTERTAINMENT 種別:PPV

 

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熟々おばちゃん50代セレクション 50代のつぼみは満開!2に管理人のつぶやき

 

世のオトコ達はもう我慢出来ないッ!セクシーネグリジェに着替えるのは聞いてません。
 
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もちろんおなじみのWハンドコースも収録。気持ちよさそうに感じちゃってます!苦しそうな喘ぎ声を出して悶える。
 
Loveホテルでの怪しい熟女ファックどうぞお楽しみくださーい。お風呂の中など大きなオナラ音で恥らい放屁を連発。
 
ノーブラで男を誘いオマンコに勃起チンポを擦りつけヌプっと奥まで咥え込む。結婚18年目今日は連続ごっくんしちゃいますが、さとみの目論見どおり体調を崩し始めた義父だったが、当時水商売で生計を立てていたという激白も!お茶だけならとの約束で自宅に招き、すでに結婚して3年目ということだったが、今回は可愛いななちゃんがあなたと一緒にプレイするようなスタイルです(。・ω・。)もう、義父の愛撫に開化された嫁の肉体!目の前で他の男に抱かれ、ママが全部教えてあげるわと、再びチンコを求めて濡れまくり。
 
奥さん初めてのバイブに出ちゃう出ちゃうイクイク連呼でおしっこ発射。

 

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子供ふたりを抱えてたくましく生きている未亡人の叔母と…。少しリラックスしたほうがいいよ、そんなつもりで手を出した…ことにしておいてくれえ!

読了までの目安時間:約 15分

父の一番下の弟は交通事故で3年前に死んでしまった。
 
その奥さん、つまり俺の叔母さんは、30代半ばで小学生の2人の子供を抱えて大変なようだった。
 

 
でも、叔父の生命保険と賠償金で、宅地として借りていた土地を買い、小学校の給食調理員に採用してもらったりで、経済的には不自由はしていないようだった。
 
去年の夏のある夜、地元のスナックに学校の仲間と飲みに行くと、その叔母さんが職場のおばさんたちと飲みに来ていた。
 

 
俺も酔っていて、そのおばさんたちと合流してしまった。

 

子供ふたりを抱えてたくましく生きている未亡人の叔母と…。少しリラックスしたほうがいいよ、そんなつもりで手を出した…ことにしておいてくれえ!【イメージ画像1】

 
 
 
おばさんの一人が俺に踊ろうと言うのでつきあったら、次々と3人くらいのおばさんと踊ってしまった。
 

 
最後の方で叔母さんとも踊ることになったが、親戚だと言うことでなんだか変に緊張してしまったせいか、俺のあそこが固くなってしまった。
 
俺も酔っていたせいもあって、特に隠さなかったし、叔母さんも薄い生地のスカートをはいていたので、すぐに感づいたようだった。
 

 
叔母さんは、嫌がる風でもなく、かえっておなかを俺の固くなったと所に押し付けるようにした。
 
俺は調子に乗って、みんなに見えない角度で服の上から乳房を触ったりお尻をなでたりしたが、叔母さんは知らんふりしていたのでいっそう興奮してしまった。
 

 

その場はそれでお開きとなったが、未亡人の叔母さんの乳房やお尻を触った感じが忘れられず、翌日の夕方、思い切って電話した。
 
小学生の子供がいるので食事は誘えないと思い、7時30分ころ、叔母さんの家の近くの人通りの少ない道に車を止めて待っていると約束をした。
 

 
叔母さんは5分遅れで来た。
 
すぐにでもホテルに連れ込みたい気持ちだったが、いきなりではいくら何でも嫌われると思い、山の中腹にある公園のそばの、町の夜景がよく見える農道に車を止めた。
 

 
しかし、叔母さんになんて話しかけていいか分からない。

 

子供ふたりを抱えてたくましく生きている未亡人の叔母と…。少しリラックスしたほうがいいよ、そんなつもりで手を出した…ことにしておいてくれえ!【イメージ画像2】

 
 
 
あせればあせるほど言葉に詰まってしまった。
 

 
すると叔母さんが、「話があるって、何かしら。」と言ってくれたので、やっときっかけがつかめた。
 

 
「笑わないで聞いてほしいんだけど、俺さあ、叔母さんのことが前から好きだったんだ。だから、これからもこうやって2人で逢ってほしいんだ。」叔母さんは、「相手を間違えているんじゃないの。
」と、口では、冷たく言ったが、まんざらでもないようだった。
 

 

は思い切って、叔母さんの肩を抱き寄せ、キスをした。
 
舌を差し込むと、叔母さんも舌を絡めてきた。
 

 
もう、嫌がるところまでやってしまえと、胸をまさぐり、耳や喉にキスをした。
 
ブラウスのボタンをはずしてブラジャーの中に手を突っ込んだが、叔母さんはされるままだった。
 

 
胸は普通の大きさで、乳首は固くなっていて、乳房を手のひらで包むと乳首の触れる手のひらが、なんとなくくすぐったかった。

 

こうなったら、最後まで行っちまうぞと、シートを倒して、スカートの中に手を入れてももをなでまわした。
 

 
スカートは茶色っぽい柄の入った黒で、透ける黒色のストッキングをはいていたが、パンティストッキングではなく、ももの上の股から5センチくらいのところで終わっていて、縁が2センチくらい靴下どめのように黒くなっていた。
 
ガードルとストッキングの間の剥き出しの白いももが、やけに色っぽく、そそられてしまった。
 

 
そして、白いガードルをはいていて、仰向けに寝ているのでおなかのところはへこんでいるが、その下の恥骨のところはなんとも言えない柔らかな膨らみがあった。
 
ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーを取って、最後にガードルを脱がそうとしたら、そこだけはいけない、と強く拒否された。
 

 

スカートをめくられ、ブラジャーをはずされているのに、それはないだろう、ただのポーズに過ぎないと女性経験の少ない俺にも感じた。
 
それなら精一杯興奮させてしまえと、乳房をもみしだき、乳首を舌で転がし、ウエストや太ももを4本の指先でソフトに刺激した。
 

 
昨日の晩、布団の中で想像したようなやり方で、叔母さんの乳房から膝までの体をなでまわした。
 
叔母さんは声を漏らすでもなくまだ感じていないのかと思ったが、足首の方まで目をやると、両足をつっぱって、全身で感じているのが分かった。
 

 
もういいだろうと思った俺は、ガードルとパンティをいっしょに脱がしにかかった。

 

少し力が入ってしまって「乱暴にしないで。」と叔母さん言われてしまったが、腰を上げて脱ぐのを手伝ってくれた。
 

 
車の中に海の潮の匂いが充満した。
 
ガードルとパンティを左足だけ抜き、右足は車の中なので膝のところまで下げただけにした。
 

 
ストッキングは、そのままにした。

 

を広げて叔母さんの股座を覗き込みたい衝動にかられたれたが、叔母さんの興奮が冷めてしまうのではないかとあせって、急いで乳首を吸った。
 

 
しかし、おなかの下の草むらを触るのは、順番を踏んで、臍のあたりや内ももを先になでまわし、少しじらして、などと考えた。
 
手をももの内側に差し入れると、叔母さんは少し足を開いた。
 

 
手首のあたりに叔母さんの草むらを感じた。
 
乳首を吸いながら、草むらを右手でそっと包んだ。
 

 

叔母さんのそこは恥骨がこんもり膨らみ、あまり脂肪がついていなかった。
 
中指がちょうど割れ目のところになり、中指の腹にクリトリスがあたった。
 

 
叔母さんはそのとき初めて声を漏らした。
 
そのままこすったのでは痛がるのではないかと思い、指を奥に滑らせて割れ目に差し込んだ。
 

 
そこは、まさしく「煮えたぎる蜜壷」というのは大げさだが、かなり生暖かく、ぐちょぐちょに濡れていた。

 

その愛液をたっぷりと中指と人さし指につけて、割れ目から突き出ているクリトリスをこねくりまわした。
 

 
叔母さんは、いったん息を止めて、「あーっ、あっ、」とアルトの低音の声を漏らした。
 
中指と人さし指を蜜壷に入れても感じているようだったが、再びクリトリスに指を戻すと、「そこ、そこよ、そこがいいーっ。」とクリトリスへの愛撫を求め、「ああーっ、あっ、あっ」とあられもない声を出しつづけた。
 

 
叔母さんはクリトリスが敏感で、そこをいじりまわすだけで、イッてしまった。

 

俺の方は、指で弄ぶだけではもちろん満足できないので、助手席の方に移り、叔母さんの足を広げ、ペニスを挿入した。
 

 
叔母さんは、妊娠を心配して、「着けているの?」と聞いてきたが、俺はもちろん準備してきた。
 
挿入してみるとほかの女性よりゆるく感じたが、比較の問題で、俺には十分だった。
 

 
車の中なのでいろいろな体位を試すことはできないが、精一杯、ピストン運動をしたり、「の」の字を書いて、叔母さんをよがらせ、俺も果てた。
 
しかし、クリトリスを愛撫した方が、強烈な快感を即効で与えられるような気がした。
 

 

は、叔母さんの足の間にしゃがみこんで、左手の人さし指と中指で割れ目を広げ、右手の人さし指と中指でクリトリスをなぶった。
 
クリトリスは皮をかぶってなく、赤い色をしていてかなり大きめで、いつも割れ目から顔をのぞかせているのではないかと思われるほどだった。
 

 
湧き出てくる愛液を繰り返し指に浸けながら、とんがったクリトリスを円を描くようにソフトにこねくりまわした。
 
叔母さんはさらに大きい声で寄せては退く波のように、「あっ、あっ、あっ」と叫び、快感に悶えた。
 

 
その姿を見ながら、今度は、叔母さんの体には中指1本だけをクリトリスの上に置き、ほかの部分は触れないようにして、その指を震わせるとなおも悶え続けた。

 

指1本で大人の女性を悶えさせることができることに興奮を覚えた。
 

 
俺はクリトリスに口をつけ、吸いながら舌で転がし、人さし指と中指を濡れ濡れのワギナに突っ込んで、Gスポットと思われるあたりを指の腹でこすった。
 
ワギナが生きているかのように、指に絡まり、まとわり、締めつけてきた。
 

 
叔母さんは狂喜し、足を突っ張らせてあられもない声を発して、イッテしまった。
 
指と舌でイカセルことができることに自信がつき、そのまま続けて何回もイカせた。
 

 

最後にもう一度ゴムをつけ、ペニスを差し込んで射精した。
 
ペニスを挿入している時間はそれほど長くはなかったが、叔母さんは、満足げに終わった後もしばらくは、あられもない姿で横たわっていた。
 

 
「また、逢ってくれますよね。」と念のために訊くと「どれくらい本気か分からないけど、付き合ってみようかな。
」と恥かしそうに言ってくれた。
 

 

叔父さんが亡くなって、男と付き合ったことはないとのことだった。
 
きっと、自分でクリトリスを指でいじって無聊を慰めてきたのだと思う。
 

 
それにしても、処女ではもちろん、経験の少ない女性にはない、強烈な悶えが、子供を産んだことのある熟女にはあるような気がする。
 
それが、熟女を好きな理由だ。
 

 

 

 

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S級婦人 デカマラをねじ込まれて悶絶失神 大澤ゆかり

S級婦人 デカマラをねじ込まれて悶絶失神 大澤ゆかり

 

S級婦人 デカマラをねじ込まれて悶絶失神 大澤ゆかりのあらすじ

美熟女優大澤ゆかりがS級婦人に登場。平凡な主婦からAV女優に変わる自らの実体験を映像化。
 
デカマラ&ソフトSMで初めて知ったアクメ連続昇天。S級美熟女が魅せる赤裸々なセックス野放図。
 
カテゴリ:熟女出演者:大澤ゆかりレーベル:光夜蝶メーカー名:光夜蝶 種別:月額

 

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S級婦人 デカマラをねじ込まれて悶絶失神 大澤ゆかりに管理人のつぶやき

 

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