告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

姉と一緒に有料放送を観ていたら、だんだん変な雰囲気になってきて遂に・・・

読了までの目安時間:約 9分

は高1、姉は高3で受験生です。美人というより可愛い顔立ちで、背はあまり高くないのですが胸はそこそこ大きいです。
 

 

は勉強はよくできるのですが、運動がだめ。方向音痴で天然で、実生活面ではドジが多いです。
 

 

がサポートしてやらないと、危なっかしくて見ていられないところがあります。俺は弟というより兄の役回りです。
 

 

すから姉はいつも「ねえT君(俺)、どうしたらいい?」と俺を頼っています。姉は成績がいいので学力面では大丈夫なのですが、行きたい大学を絞りきれずにいました。
 

 

こで夏休みに何校かのオープンキャンパスに行くことにしたのですが、天然で方向音痴の姉が一人で行けるはずもなく、両親は仕事が忙しいので必然的に俺が連れて行くことになりました。そのうち1校は家から遠いので宿泊で行かなければなりません。
 

 

幹線の切符の用意から、ホテル選びと予約、諸々の雑用は全部俺の役目です。そんなわけで、姉と一緒にホテルに宿泊することになりました。
 

 

屋はツインです。姉は自動販売機へジュースを買いに行ったついでに、有料放送のカードも買ってきました。
 

 

「私、一度エッチビデオを見たかったの。T君もこっちで一緒に観ようよ」俺「チェッ、しようがないなあ」俺は内心は期待一杯で、ベッドに姉と並んで座り有料放送を観始めました。
 

 

きなり男女が裸になって男優がクンニをしている場面からでした。モザイクが入っていても、高校生には十分刺激的です。
 

 

がゴクリと唾を飲みこむ音が聞こえました。俺のペニスもフル勃起です。
 

 

も俺はベッドに座るときにペニスを太ももの間に挟んでおいたので勃起しても目立ちません。姉「男の人って、あんなことするだ。すごいね」クンニの場面を見ながら、姉はぎこちなく会話を始めました。
 

 

「男はスケベだからな」俺も意味のわからないことをぎこちなく返します。その後は会話もなく、二人はじっと食い入るように画面を見続けました。
 

 

料放送の第2話は、姉と弟の近親相姦モノで、弟が着替え中の姉を覗いたり、洗濯かごにある姉の下着の匂いを嗅いで部屋に持って帰りオナニーをしたりという導入部から始まりました。姉「T君はあんなことしてないよね?」俺「するわけないだろ。これは話を面白おかしく作っているだけだよ」内心ドキッとしましたが(実は姉のパンツの匂いは時々嗅いでいたのでw)、なんとか顔色を変えずに答えました。
 

 

の後放送は、我慢出来なくなった弟が姉を襲い、姉は最初は抵抗するものの感じてしまい、弟を受け入れフェラ、クンニ、挿入と展開していきました。その間姉がもそもそとオッパイのあたりを触ったり、手でそっと股間を押さえたりするのを俺は横目で見ていました。
 

 

うも姉は興奮しているようでした。俺「お姉ちゃん。さっきからなんか変だけど大丈夫?」姉は顔を真っ赤にして・・・。
 

 

「T君、私なんか変なの。オッパイやアソコがムズムズして熱っぽいの」俺「じゃあ俺が見てやるよ」姉「だめっ、恥ずかしいから」俺「お姉ちゃん。ムズムズするのはお姉ちゃんの体がエッチモードに入ってしまったからなんだ。だから発散しないと、今晩は悶々として寝られなくなるよ」姉「えっ、そうなの。どうずればいいの?」俺「だから、まずオッパイを見せてごらん」実生活面で俺に頼りきっている姉は、俺にそう言われて納得したのか、ホテルの浴衣の前を肌蹴ました。
 

 

のいいオッパイが現れました。俺の心臓はバクバクです。
 

 

は手を伸ばし(ここで焦ってはいけないと気を落ち着かせて)、姉のオッパイを包みこんで軽く握りました。弾力があるやや硬めのオッパイです。
 

 

首は触った時からツンツンに硬く尖っていました。女の子はオッパイを強く揉まれると痛いだけで気持ちよくならないと先輩から聞いたことがあるので、俺は姉のオッパイをむぎゅっと掴みたい気持ちを抑え、優しく優しく揉みほぐしました。
 

 

ると姉の口から「あっ、あっ」という声が漏れました。これはいけると思い、俺は姉をベッドの横たえ、オッパイを優しく揉みながら乳首を舌で優しく舐め回しました。
 

 

は息を荒くして、時々「あ~ん」と声を漏らしました。オッパイを堪能した俺は、姉の浴衣を脱がせました。
 

 

は抵抗しませんでした。浴衣を脱がすと可愛いピンクのチェック柄のパンツが現れました。
 

 

間の部分に染みができているようです。俺はパンツの上からその染みのできた周辺を軽く撫で回しました。
 

 

っぱり湿っています。パンツの上からの愛撫をしばらく続けてから、俺は姉のパンツを脱がせにかかりました。
 

 

は最初だけ少し抵抗しましたが、それは形だけで、その後は自分で腰を上げパンツを脱がせやすくしました。姉のアソコが丸見えになりました。
 

 

ソコとは姉がまだ小学生6年生だった頃以来の対面です。姉のヘアは薄いので、ワレメがはっきり見えます。
 

 

に足を広げさせ、大事な部分を露わにさせました。姉は恥ずかしがって手で顔を隠しています。
 

 

もアソコは、触ってもらうのを催促しているかのようにヒクヒクしています。小陰唇を広げると透明な液体が糸を引きました。
 

 

の透明な液体を指ですくい、クリトリスに塗りつけて愛撫しました。クリトリスは硬く勃起していました。
 

 

れから有料放送で男優がしていたように、ジュルジュルと音を立てながらアソコを舐め回しました。姉「あっ。あっ。ダメッ」姉は息を荒くして喘いでいます。
 

 

リトリスを舌先で刺激するスピードをMAXにして刺激を続けると、姉は「ひぃ~~」と言って腰を持ち上げ失神してしまいました。姉の顔を覗き込むと、しばらくハアハアと荒い息遣いをしていましたが、ようやくそれが落ち着くと潤んだ眼をパッチリと開け、俺の首に手を回し、俺を抱き寄せキスをしてきました。
 

 

段のおっとりした姉からは想像できない情熱的なキスで、俺の口の中で姉の舌が動き回ります。俺の舌も負けじとその舌に絡みつきました。
 

 

なりディープなキスでした。キスが終わると、姉は有料放送で女優がしていたように俺のペニスにフェラチオを始めました。
 

 

料放送はモザイクがかかっているので、肝心の舌使いがはっきり見えません。そのせいか姉の舌使いも最初はヘタクソでしたが、それなりにツボを探し当て、次第に俺を快感へと導いてくれました。
 

 

「お姉ちゃん、俺、もう出そう・・・」俺がそう言うと、姉は一層激しくチュパチュパを繰り返し、ついに俺は姉の口の中へ射精してしまいました。今まで出したことがないくらいの多量の精液が出ました。
 

 

はその後洗面所へ走っていき、精液を吐き出して戻ってきました。姉「T君の言う通りムズムズした感じはすっきりしたけど・・・また、T君にしてもらいたくなりそうで恥ずかしい・・・」俺「して欲しくなったら、いつでも言いなよ。俺はお姉ちゃんの保護者だからさ」姉弟なので今のところはそれ以上の関係にはなっていませんが、そろそろヤバいかな・・・。
 

 

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姉ちゃんと思い切り○○○をしたときに思わず叫んだ。ねぇちゃん!出ちゃうよ!

読了までの目安時間:約 11分

日、ねぇちゃんが泊まりに来た。何故か知らないがめっちゃ酔ってる。
 

 

りゃ男に振られたかな?と思って布団敷いてあげたり、お疲れ様とかお世辞言いながら、うるさいので早く寝かしちまおう!と思ったんだ。お互い一人暮らしで、今姉貴は25。
 

 

ょうきんで友達結構いるし、自分の姉ながらもてそうな顔って言うか、男好きしそうな顔立ち。いつもはあんまり会わないし、共通の話題とか親類話しかないので、話があんまり盛り上がらない間柄。
 

 

んな姉貴が突然玄関ガンガン叩いてベロベロ状態。姉貴には布団敷いてやって、俺のジャージとか貸してやったんだけど、胸とか酔ってるから全然隠さない。
 

 

~ちゃん向こうで着替えろよ!」と言っても「減るもんじゃない」とか言ってくる。TV見てる俺の前に立ちふさがって「ほ~ら!胸だぞ!おっぱいだぞ~」とかふざけてる。
 

 

着たので、「どけって!」と手を出したところが、タイミング悪く、下屈みになってるねぇちゃんの胸を横っ面張り倒すみたいな感じに手が当たってしまった。「痛っ!」そりゃ痛いだろう、そんなにデカいんじゃ。
 

 

歳年上の姉貴は中学校でも巨乳が噂になって、弟の俺に「お前の姉貴サイズいくつ?」とか、「ブラ盗んで来い!」とか良く言われたの思い出した。とっさに「ごめん」とは言ったが、姉ちゃん酔いも手伝って激怒。
 

 

ったいなぁ!くそサトシ!(俺の名前)」「お前がいけないんだろ!そんなとこ突っ立ってるから!」「っさい!ませガキ!」って言うか俺だって22なのに・・・。「もう、帰れよ!帰れ帰れ!邪魔なんだよ!」「っせーな!胸触ったくせに!」だから、ワザとじゃ・・・ふくれっ面してシャワー浴びにいく姉貴。
 

 

てきて言い合いしても埒明かないので、「もう寝てくれ」とお願いしてみる。するとねえちゃん近寄ってきて「寒い部屋」とか言ってソファの隣に座る。
 

 

くないのサトシ?」寒くない。暖房&ホットカーペットでヌクヌクだぞ。
 

 

く寝ろよ!」と言いかけた瞬間、ねえちゃんいきなりキス。???「何してんだよねえちゃん!」「いいじゃん、いいじゃん、酔ってんだし~」俺酔ってねぇし・・・。
 

 

が着てるジャージの中に手を入れてくる、冷てぇよ~。最初ちんこギンギンじゃなかったんだが、ムクムクおっ立っちゃって、ジャージ越しにも解るテント張り。
 

 

っ~っけ!」何笑ってんだかジャージの上からがんがんしごいてくる。やべぇ、姉貴なのにきもちい。
 

 

ちゃん、ちょいまって!ちょっと!」でも、全然攻撃緩めない姉ちゃん。「ってか、ねえちゃんまずくない?」「入れなきゃいいじゃん!」「そういう問題じゃないだろう!」「大丈夫だって!安全日だし!」入れるつもり?「ほら、ガンバ!」アホかお前!流石にジャージ越しでのしごきはこすれて痛い。
 

 

いので腰が引けちゃう。すると姉ちゃん、「じゃぁ直にいくよ」といいジャージの中に手を入れて、あっけなく引っ張り出される。
 

 

石に姉貴に勃起ちんこ見られるのは恥ずかしい。「おぉ!」ねえちゃんしばらく観察してたけど、まちきれない!って態度でいきなりフェラ。
 

 

ながら、すげー上手いと関心してしまった。・・・ってか、彼氏に相当仕込まれたろ?こっちの手がガラ空きというか何も仕事してないのを、ねえちゃんは不満そうに言う。
 

 

手空いてますけどぉ!」えっ?何しろって言うの?ソファで座ってるオレ、その股間に顔を埋めてる姉。・・・で、両手はオレ何も仕事してない。
 

 

えちゃん、やっぱ触れねぇよ」すると、姉貴の右手がオレの左手を掴んで胸へ持ってゆく。ジャージ越しだけど、すげーやわらか。
 

 

ミモミ真剣なモミモミじゃなくモミモミ咥えながら「やるきな~い!」あったりめぇじゃんよ!自分で上ジャージの前ジッパーを下げる。下、何も着てないの?モロにブラジャ・・・屈んでるからデカさ強調!恐る恐るモミモミ、胸の頂点が一段と強調されてくる。
 

 

首をブラの上から優しく撫でる。咥えながら「んっ」とか「ふぅ」とか言う姉貴。
 

 

用に左手で下ジャージ脱いでる。おぃおぃTバックかよ!尻の丸みが上から見てもやらしい。
 

 

トシ、ここ舐めてよ」えっ?オレが?69のかっこになる。Tバックのまむこの部分はもう濡れてて透けてる。
 

 

ひだとかがうっすら見える。指でずらしてねえちゃんのを始めて見る。
 

 

ロイ・・・あんたやりすぎだろ!彼女のはもっとこうなんて言うか・・・収まってるって感じ。ねえちゃんのは解放されちゃってるって感じ。
 

 

コで分かれ道。もうココまで来たら仕方が無いよな・・・考え中。
 

 

貴きっと酔ってるから明日忘れるよな・・・考え中。フェラでいって早めに終わらせちゃおう・・・考え中。
 

 

も、ねえちゃんの中きもちいのかな?・・・考え中。なんか変なにおいしたらイヤだな・・・考え中。
 

 

でかいよなぁ~乳首も見てみたいなぁ・・・考え中。お袋親父見たら二人ともタコ殴りだろうなぁ・・・考え中。
 

 

も、最近セクスしてないしなぁ・・・考え中。しかし、相手が姉貴じゃまずいだろう・・・考え中。
 

 

も、しかし、でも、しかし、でも、しかし・・・スイッチ切換完了。一心不乱にねえちゃんのまむこに舌を入れてみる。
 

 

然の俺の行動に一瞬身体がビクっと動く。クリ中心にすったりなめたり、よかった、味も臭いも気にならない。
 

 

手で尻の穴周辺、右手で胸をしたからもみあげる。「ちょっと!サトシ、激しすぎ!」クレームつくがおかまいなし、だってスイッチもとに戻らないし。
 

 

ェラの動きが止まる、握ったまま動かさない。右手は胸から離れて、まむこに指入れてる。
 

 

りの穴にも人差し指第一間接まで軽く挿入。舌はクリ周辺を嘗め回す。
 

 

分の右手が邪魔で吸えない。「あっ、あっ」とリズミカルな声になってる「ちょ・・・サト・・・あっ!サトシ、ちょっと・・・あぁ!いっちゃう!」ぎゅぅっと指を締め付けてねえちゃん昇天。
 

 

えたまま横向きに俺のふとももで一休みしてる。一分ぐらいして「サトシ!やらしすぎ!」「はい!終了!寝ますよ~」そういう俺の方を向き直って両手で押さえると、ちむぽの上に腰をあてがい、一気に騎乗位。
 

 

るぅりと挿入。ぶちゅって音がするのがやらしい。
 

 

えちゃん、入れないって言ってなかった?」「あ~そうだっけ?普通ココまで来たら入れなきゃって感じじゃない?」いいえ・・・。俺の腕を持ちながらすげーグラインド、くねくね腰が動くのと同時に胸が上下左右にゆらりゆらり。
 

 

れたのかねえちゃん前に下りてくる。顔と顔が近いのはやっぱり恥ずかしい。
 

 

が俺の胸に触る、マシュマロ!「サトシ?」「ん?」「キスしていい?」ノー!オッケー!言う前に激烈なキス。やばい、今のキスの刺激と、胸と胸がこすれる刺激でちむぽ限界近い。
 

 

えちゃん!もうダメ!」「ふ~ん、サトシ意外と早いね」「離れろって!まじで!」「やだよ~ん、もすこしガンバ!」大阪・・・スマソ腰だけ異常に動く姉貴、どういう間接してんだろう?胸は俺の胸にくっつけて、顔は目の前なのに腰だけ器用に動いてる。「あぁ、きもちいよサトシ、すっごいいい!」「だから離れろって、ねえちゃん、マジやばい!」・・・で、ほんと限界MAX。
 

 

ぁ!ねえちゃん!出ちゃうよ!」小さい声で「来て」と耳元でささやく。俺の腰がガクガク震えて姉貴の中にドピュドピュ飛び散ってるのがわかる。
 

 

の間も姉貴の腰は小刻みに動き続けてる。いった後、しばらくそのままで姉貴がバイクから降りるようにソファから離れる。
 

 

ローリがポタポタ・・・「サトシ、オフロはいろっか?」「そうだな、すぐいくから先行ってお湯出しといて」フロでパイズリをリクエストし、ゴシゴシ。ぷにゅぷにゅ。
 

 

・・で、詳細は省きますが、薄くなった精液を顔で受けてもらいました。ねえちゃんはやらしい!やらしい!の連発言ってたけど、自分もまんざらでもなかったみたい。
 

 

ングルベッドで二人で寝ますか・・・zzz翌日。昼頃起きると、ねえちゃんはもう居ませんでした。
 

 

ーブルの上の手紙「サトシが先週の土曜日に京子ちゃん(彼女)とラブラブして歩いてるのを後から見ました、ちょっと嫉妬しちゃった。(テヘッ)大事な弟を取られた気がしてね~(泣)おねえちゃんのわがまま聞いてくれてありがと!またね~ぐふふ♪」PS:最近あんまり話してないから月に一回ぐらいは飲もうな!Hは・・・??・・・ってか、この手紙をテーブルにおいて読み終わったあとに、なんでメールで「今日も行くから!」なんだよ。
 

 

えちゃん?

姉ちゃんの下着使って妄想パンパンに膨らませてオナニーしていたら大変なことにw

読了までの目安時間:約 15分

近姉ちゃんとやってしまった。なんか今複雑な心境です。
 

 

レは大学3年。姉ちゃんは25歳です。
 

 

ちゃんはかなり美人で、オレはそんな姉ちゃんが好きだった。姉ちゃんは銀行に勤めていて、週末は高校時代から付き合ってる彼氏の家に毎週泊まっていた。
 

 

レは週末はいつも姉ちゃんの下着をタンスからとり出してオナニーしていた。するとオレが姉ちゃんのパンティーを嗅いでシコシコしていると・・・なんと姉ちゃんがオレの部屋に突然入ってきた!!速攻でパンティーは隠せたが・・・もろにちんちんがビンビンの状態を見られてしまった。
 

 

ちゃんは「何してたの~~??」と、わざとオレに聞いてきた。俺「いいだろう!!別に・・・」すると姉ちゃんは「もしかして一人Hしてたの??」俺「・・・」何も応えなかった。
 

 

ると姉ちゃんが「舐めてあげようか??」オレはかなり驚いた!!「いいよ!!」と言ってしまった。本当はフェラして欲しかったけど・・・すると姉ちゃんがオレのチンポを掴んで・・・シゴきだした。
 

 

は唖然だった!!恥ずかしながらオレ、童貞で風俗も行った事ないんです。初めての手コキ・・・ものすごく気持ちよかった!!しかも姉ちゃんが・・・。
 

 

んなにも手コキって気持ちいいものだったとは・・・マジ知らなかった。女の人の手は指が細くて、ものすごく繊細な手コキでした。
 

 

ちゃんはかなり慣れてるようでした。カリのあたりを指で掻き回すかの様な指使いでした。
 

 

うオレのチンポの先端にはガマン汁が大量に溢れていました。姉ちゃんは「やだ・・・こんな濡らしちゃって・・」と言った後・・・お口でパックとフェラしてくれました。
 

 

まれて初めてのフェラ・・・物凄く気持ちいいっす!!温かくて・・・なんと言っても俺のチンポを口にくわえている行為に興奮しました。それもあこがれの姉ちゃんが・・・そこからは姉ちゃんの一人舞台でした。
 

 

レのチンポを奥まで出し入れしたり・・・裏筋を舌で優しく舐めてくれたり・・・カリの辺りをペロペロ舐めたり・・・軽く吸ってみたり・・・手コキしながらタマを舐めたりと、オレは姉ちゃんのフェラの技の数々に圧倒してしまいました。この時ばかりは姉ちゃんの彼氏が羨ましかったです。
 

 

して姉ちゃんのフェラがドンドン速くなってきた・・・。ものすごい気持ち良さにオレは「イク~~~~ッ」といって姉ちゃんの口の中で大量の精子を放出した。
 

 

なり量だったと思う。姉ちゃんはなんと!!それをゴックンしてしまった。
 

 

レは驚いた!!精子って飲むモノなの??姉ちゃんはその後も俺のチンポをお口でキレイにしてくれた。「どうだった??気持ちよかったでしょ??」オレは「・・・うん」としか言えなかった。
 

 

のすごく溜まってたね!!飲むの大変だったよ!!」「T(俺の名前)はもしかして・・・童貞??」オレは黙って何も応えなかった。「お姉ちゃんが最後まで教えてあげようか??」オレは「マジ!!」って言うと、姉ちゃんは「そう・・マジ!!」と応えた。
 

 

ちゃんは一度うがいしてきた。そしていよいよ姉ちゃんとキス。
 

 

んか不思議だった。小さい時は何度かキスした事あったけど・・・まさか大人になって姉ちゃんとキスするなんて・・・。
 

 

レはほとんど姉ちゃんにキスを委ねた。さすがに姉ちゃんの舌の絡ませ方は上手かった。
 

 

しくて、それでもってなんかヤラシイようなキスだった。キスしながら姉ちゃんは俺の洋服の中に手を入れて乳首を優しく触ってくれた。
 

 

レも姉ちゃんの洋服の中に手を入れてブラを上にずらして乳首を触った。初めてのオッパイは柔らかくて、マシュマロみたいに柔らかかった。
 

 

きさはわからないけど・・・そこそこあると思う。姉ちゃんの乳首を触ってるとダンダンと乳首が立ってきたのがわかった。
 

 

ちゃんは「舐めて・・・」と、明らかに感じているような声でオレに求めてきた。こんな甘い声を出す姉ちゃんをはじめて見た。
 

 

服を脱がすとそこには黒のブラジャーがあった。全体が黒のレースで周りがピンクの縁取りのブラだった。
 

 

らかに今日は彼氏とHするための下着だとわかった。オレはブラが上手く外せなくて・・・(情けない)姉ちゃんに外してもらった。
 

 

してそこにはキレイなピンク色の乳首があった。オレは夢中になってむしゃぶりついた。
 

 

ると姉ちゃんは「痛いよ・・・もっと優しく・・」オレはあまりの興奮に我を忘れていた。姉ちゃんの言うように優しく乳首をペロペロしたりオッパイを揉んだ。
 

 

るとねえちゃんは「アッ・・・ン」と微かに感じてる声が聞こえた。オレはちょっと嬉しかった。
 

 

の後も乳首を丹念にペロペロすると、姉ちゃんが俺の手を掴んでスカートの中に誘導した。オレは乳首を舐めながら、パンティーの上から姉ちゃんのアソコを手マンした。
 

 

ちゃんのパンティーはマン汁で濡れていた。オレはそんな姉ちゃんのアソコをパンティーの上から優しく擦るように触ってみた。
 

 

ると姉ちゃんは気持ち良さそうに「ア~ン」と軽く声を漏らした。オレは更にアソコを指で押しながら上下に動かした。
 

 

ちゃんかなり感じている・・・オレははやく姉ちゃんのアソコがみたくてパンティーを脱がした。パンティーを脱がすとそこには生まれて初めて見た女性の性器があった。
 

 

しかに友達が言っていたグロテスクってのは本当だった。姉ちゃんは陰毛は薄くてアソコは丸見えだった。
 

 

ダヒダを開いたらそこにはきれいなピンク色の姉ちゃんのモノがあった。周りにはちょっと白っぽいマン汁が姉ちゃんのアソコを潤っていた。
 

 

レは姉ちゃんに「すごく・・キレイだね!!舐めていい??」と尋ねると姉ちゃんは何も言わずにうんと頷いていた。オレは姉ちゃんのアソコを優しくペロペロと舐めまくった。
 

 

ちゃんは息も先ほどより荒くなって、体をうねらせている。かなり感じているみたいだった。
 

 

くわからないけど・・・上のほうにある丸い豆みたいなところが感じるみたいだった。(ここがクリちゃん??)オレはよくわからないけど・・・姉ちゃんが感じてくれるのが嬉しくてそこを集中的にペロペロ舐めたり、吸ったりしてみた。
 

 

ると今度は姉ちゃんが俺のアソコを握ってシコシコと手コキを始めた。気づけば69っていうのになっていた。
 

 

レはが下で、姉ちゃんが上になって、四つん這いで俺のチンポをフェラしている。姉ちゃんのフェラは温かくて、それでいて吸引するような感じだった。
 

 

身の力が抜けるようだった。(相当彼氏とやりこんでいるな!!)オレも下で舐めずらかったけど・・・頑張って姉ちゃんのアソコをクンニした。
 

 

して遂に姉ちゃんの中に指を入れてみた。指が2本ぐらい入る大きさかな??そして奥まで入れると急に姉ちゃんがフェラをやめてしまった。
 

 

して上下に指をピストン運動すると、「ア~~~~ン」とものすごく感じている!!オレはそんな姉ちゃんの姿を見て更に激しく奥まで指をピストン運動すると、姉ちゃんは「いいいいい~~あっ・・・ダ~~メ・・・イッ・・・ク~~~~~」とイッてしまった!!オレは唖然としていた。(えっ!!もしかして姉ちゃん・・・イッた??)オレは生まれてはじめてHで女性をそれも姉ちゃんをいかせた。
 

 

ちゃんは・・・ちょっとの間かな?グッタリしていた。そして・・・。
 

 

(俺の名前)入れてみたい??」オレはなんの事かわからず、「はぁ?」すると姉ちゃんは、「お姉ちゃんのマンコにTのおちんちん入れたい??」オレはすぐに「うん」と応えた。正常位だと思うけど、姉ちゃんが下でオレが入れる姿勢になった。
 

 

レはなかなか場所がわからなくて、姉ちゃんが俺のチンチンを握ってアソコにエスコートしてくれた。そして・・・ズッボ・・・遂に俺のチンポが女性のマンコに入った!!それも実の姉のマンコに・・・。
 

 

なり複雑だが・・・オレは多分、中坊の頃からこんな日を待っていたのかもしれない。おれにとって姉ちゃんは憧れの存在で・・・おれのオナニーネタだった。
 

 

はそんな姉ちゃんのマンコにおれのチンポがしかっり入っている!!!それもものすごく温かい・・・。それでいて締め付けられられるような圧迫感。
 

 

ると姉ちゃんは「T・・ゆっくり腰を振って・・」オレは姉ちゃんの言われた通りに腰を振ってみた。姉ちゃんは奥にのほうに入ると感じるのか、かなり声を出して感じている。
 

 

レもだいぶマンコの中にも慣れて・・腰を動せるようになった。姉ちゃんは相当感じてきて体をうねらしたり・・・自分の小指を咥えている。
 

 

も「あ~~~ん・・・いい~~~~もっと~~」とかなり声が大きくなった。オレは感じている姉ちゃんを見て・・・ものすごく興奮した。
 

 

んな姉ちゃん見たことなかったし、姉ちゃんってこんなエロかったんだ~~!!俺の中の姉ちゃんは可愛い、頭がいい、清純、そしてやさしい。そんなイメージの姉ちゃんが・・・こんなエロい女だったとは・・・。
 

 

かし感じている姉ちゃんの顔はもろにオレを興奮させるし、なんか征服感を感じた。腰を振っていると・・・だんだん・・・オレも気持ち良くなって来た。
 

 

んかものすごく圧迫感があって、締め付けられてるようで気持ちよかった。もう我慢が出来なくなり・・・姉ちゃんに・・・。
 

 

ばい・・いきそうだよ!」すると姉ちゃんは「私も・・・イキそうだから・・一緒にいこう!」。オレはその言葉を聞いて、姉ちゃんがイクまで我慢しようと思った。
 

 

して2~3分たったかな・・・遂にその時が来た。「いいい~~~もう~~~イッ~~~~~~~ク~~~~~~~~」と姉ちゃんが体を反らしながら・・絶頂を迎えた。
 

 

がどこかいっちゃってた・・・オレはその後すぐに姉ちゃんの中でイッた。(ゴムはつけてました)そのまま姉ちゃんはグッタリとして・・・意識がないような感じだった。
 

 

レはマンコからチンポを抜いて、姉ちゃんに「大丈夫??」と尋ねた。姉ちゃんは「・・・うん」と応えたので・・・安心した。
 

 

の後、ティシュで俺のと姉ちゃんのをキレイに拭き取った。その後は姉ちゃんの横に寝て、姉ちゃんを抱きしめた。
 

 

「本当に初めて??」俺「うん」姉「上手だったよ」俺「マジで??」姉「うん・・・彼氏より全然良かった!!」この言葉はかなり嬉しかった。そしてオレは遂に姉ちゃんに今まで気持ちを打ち明けた。
 

 

「オレ・・・姉ちゃんの事好きなんだ・・・ずっと前から・・・」姉「・・・なんとなく・・・気づいてたよ・・・」オレはマジ驚いた!!!!俺「えっ!!!」姉「うん、ごめんね。気づいてたけど・・気づいてないふりしてたんだ~」俺「そうだったの??」姉「うん・・・私の下着でオナニーしてるのも知ってるよ!!」俺「・・・マジかよ~~ごめん・・・」姉「いいよ・・・怒ってないし・・可愛い弟のためなら下着ぐらい・・」俺「姉ちゃん・・オレとまたHしてくれる??」姉「・・・さぁ??どうしようかな??」俺「いいじゃん・・・ダメ?」姉「う~~ん。お父さんとお母さんには内緒だよ!!」俺「そんなのわかってるよ。誰にも言えないよ・・」姉「なら・・いいよ!二人だけの秘密だよ・・・」俺「うん!!!」こんな感じのやりとりだったかな・・・。
 

 

ちゃんはこの日は彼氏がパチンコに行って帰って来ないので・・・頭にきて帰って来たらしい・・・。それはしょうがないよな~~だって姉ちゃんと彼氏はなんと9年も付き合ってるんだから・・・。
 

 

く別れなかったな~~9年も・・・ある意味すごいよ!!!結婚の約束はしているらしいけど・・・どうなる事か??この後は一緒にテレビを1時までみてたかな・・・。もちろん1時過ぎにまた姉ちゃんを頂きました。
 

 

回目はだいぶ慣れてマンコの中に入っている時間も長かったかな・・・バックを挑戦しました。バックって・・・かなりエロいですね!!なんか姉ちゃんがケツを突き出す姿にかなり興奮しました。
 

 

ちゃんもちゃんといきました。なんかオレ、マジで姉ちゃんにハマってます・・・。
 

流れるプールの中で地味に移動しながら誰にもバレないように義姉に中出しした話

読了までの目安時間:約 8分

の前の土曜日の朝早く、実家近くにあるプールにいく為に、子と二人で実家に行きました。家に着くと義姉(32歳・私より5つ年上)が、自分の子と二人でゴロゴロ留守番していたらしく、私たちとプールへ行くと言い出したのです。
 

 

緒の方が楽しいし義姉とは普段会話らしい会話も無いので、良い機会だと思い、四人一緒に行くことにしました。二人のチビと着替えてプールに入っていると、義姉も着替えたらしくプールサイドに出てきてキョロキョロと私達を探しています。
 

 

色のビキニ水着がとても印象的で、小柄な体格の割に大きな胸で、スラットした普段見ることの出来ない姿に、私は少し興奮気味でした。私に近づいてきた義姉は、「空いてるね。どこで泳ごう?」と変わりない様子で話し掛けてきます。
 

 

ビ達が遊んでいる浅瀬にて世間話をしていたのですが、ふと義姉を見ると私の真正面にオシッコするような感じてしゃがんでいました。胸の谷間や股間付近の割れ目まで食い込んではっきり見えるし、そこが濡れた布一枚でしか覆われていないと思うと、ついつい私も勃起してしまい、微妙に左右に動いて勃起物を直していました。
 

 

ぶん義姉も私の状態に気が付いていたと思うのですが、わざわざ私の見えるように、楽しそうに胸の水着のずれや股の食込みを大きな動作(水着を大きく引っ張って)で、直していたようでした。プールで人気のウォータースライダに乗りたいとチビ達が言うので、二人乗りにそれぞれのチビと一緒に乗る事にしたのですが、乗る寸前でチビ達が二人で乗っていってしまい、混んでいた事もあり義姉と乗ることになりました。
 

 

ず義姉が笑顔で丸い浮き輪の前に座り、私が少し離れてその後ろに座り、浮き輪の横の取手を掴んでいると、義姉は「しっかり捕まえていてよ」と私の手を義姉の腰に回し、私にもたれて来ます。何年ぶりかに密着した女性の肌の温もりと、髪のニオイで、もう頭はクラクラでした。
 

 

り始めると二人とも後ろに倒れていたため、これまたすごいスピードで走り出し、前にいる義姉が私の上に乗っかってきます。横の取手を持っていれば、それ程ではなかったのですが、最初から義姉の腰に手を回していたので、カーブの度にバランスを崩し、腰に回していた手も、義姉の胸や股間、太ももをもろに掴んでしまい、楽しく叫んでいる姉の顔に私の口が当り、耳を咥えてしまったり、濃密な密着状態で滑り落ち、最後には、抱き合った様な状態で、水の中に落ちてしまいました。
 

 

は途中から勃起してしまい、すぐには立てず水の中に座っていたのですが、義姉を見るとなんと水着がずれてプリンと片パイ丸出しになってました。「お姉さん、胸が見えてますよ」と言うと、「見たな!」と言って真っ赤な顔で慌てて直していました。
 

 

ビ達がもう一回乗る様だったので、義姉が仕方なく付き合うような素振りで私に「もう一度乗る?」と言うので、もう一度乗ることになりました。私が先に後ろに座ったため、義姉が少し乗り難そうに私の前を跨いだ時に義姉のお尻の食い込みに、私はまた勃起状態となり、また義姉が大胆にも私のひざの上に座ってきたのですが、お尻に固いのが当ったらしく、ビクッとし振り返って、「もうスケベ!」と小声で笑っていながら、私の腕を自分の腰に回して体ごともたれてきます。
 

 

回目は、それ程速くせず、ゆっくりと義姉との密着を楽しむ余裕があり、カーブでバランスが崩れる度に、胸、股間、太ももとありとあらゆる場所を触ることが出来ました。義姉は、嬉しそうにはしゃいでいました。
 

 

の時気づいたのですが、水着の上から触っても分かるほどに乳首が立っていたのです。下はどうなっているのか?と思い、どさくさに紛れて、指をサッと入れて撫でてみると、あそこはもうヌルヌルでした。
 

 

姉はビクッとしていましたが、されるがままで、「エッチ!」と笑っていました。ウォータースライダーから滑り落ちて離れてしまうと、えらい事したなぁと気恥ずかしかったのですが、義姉は「エッチやなぁ」と、大した事でもないように笑って、「次、流水プール行こう!」と、チビ達と行き始めました。
 

 

水プールは一周、100mも無いのですが、緩やかなカーブが幾つもあり、水路に植えられた木が、垣根のようになっていて森の中を流れているようなプールでした。義姉と一緒に話しながら流れていると、チビ達はどんどん先に行ってしまい、昼前という事もあり誰も見当たりません。
 

 

姉に「さっきは、変な所触ってすみません」と笑いながら言うと、義姉は、「別にいいよ。私も気持ちよかったし」と切り替えします。
 

 

構さっぱりした性格に、ホッとしていると、義姉が「けんは、大丈夫なん?」と言ったのです。「何がです?」と、とぼけて聞くと、「ここ大きくなっていたやんか」と、私の股間を触ります。
 

 

ほどの事もあり触られると勃起してしまい、義姉も嬉しそうに「仕返し!」と言って楽しんでいます。私もたまらなくなって、水の中で見えないことを良い事に、直接勃起したものを出して、片手で浮き棒を持ち、もう片方で義姉のお腹を後ろから抱え込み、義姉のお尻を水着の上から突起物で突くように、グリグリと擦り付けてしまいました。
 

 

然、胸を揉み、乳首を摘みながらです。義姉はビックリしていましたが、気持ちよく良い所に当るらしく、自分で少しずつ角度を変えたり、お尻を突き出したり、股を開いたりしていました。
 

 

もいないことを確認し、サッと義姉の水着をひざ下まで脱がすと、義姉はクルッとこちらを向き、自分でひざ下まで降りた水着の片足抜き、股を開き挿入させてくれました。流れながらの挿入は気持ちよく、挿入中は、義姉は自分の声が出ぬ様に腕で口を塞いでいました。
 

 

は義姉のガクガクとした痙攣に不覚にも終わってしまい、中に出してしまいましたが、義姉に「すみません。中に出してしまいました。最後までいけました?」と聞くと、ぐったり浮き棒につかまっていた義姉は、「大丈夫!大丈夫!すごくよかったよ。終わった直後に熱いのが来て、気絶しそうになった」と笑っていました。
 

 

んな事になってしまってすみません」と笑いながら言うと、義姉が、当初プールサイドで私の体を見たときから、少しムラムラきていたと教えてくれました。「今度やる時は布団の上が良いわぁ」と笑っていたのですが、昼に実家に帰った後、チビ達の寝てる間に、3度やることができ、また今週の休みもプールにチビ達と一緒に行こうと約束しました。
 

包茎のくっさいチンカス臭をフンガフンガと鼻に吸い込んでマンコを濡らす彼女の姉

読了までの目安時間:約 7分

には3歳下の彼女がいて、お互い忙しくてといっても特に彼女が忙しくてあまり会えなかった。その日も2週間ぶりに会おうということになって、俺は仕事が終わってから彼女の家に行った。
 

 

女の家は、まあまあ広い一軒家で、父親の転勤で両親共に遠方に住んでおり、その広い家に姉との二人暮らしだった。俺は合鍵を持っていて、自分の家のように自由に出入りさせてもらっていた。
 

 

女の部屋で雑誌読みながら待ってると彼女からメールが。嫌な予感が…案の定仕事が終わらず、今夜は帰れそうもないとのことだった。
 

 

っくりして、とりあえずシャワー浴びて帰るかと思い脱衣所に行くと、彼女の姉(ケイコ)がほぼまっぱで体を拭いている最中だった。あ、ごめんと言ってリビングに戻りテレビを見ていた。
 

 

かし、さっき見たケイコの白い肌が目に焼きついて離れない。見たのは後ろからで、胸は見てないものの、おしりはばっちり見た。
 

 

イコは俺の中学のクラスメイトだった。だが、当時はほとんど会話したことはなく、当時も今も地味で暗い感じで、もてるタイプではなかったと思う。
 

 

かし、小柄な俺の彼女と違ってスラリとした長身でスタイルはよかった。実は、今日は彼女とやれると思って1週間以上ヌイてなかった。
 

 

べ、ケイコでヌクかと思ってるとケイコが上がってきた。そして、いつもはすぐ自分の部屋に戻るのに、今日はリビングのソファーに腰掛けて同じテレビを見た。
 

 

ナコ(俺の彼女)は?」「仕事で帰れないって」「ふーん、ミナも忙しいね」そんな会話をしながらも、俺は理性が抑えられなくなってきていた。ケイコは白いTシャツに短パンという格好で、ソファーの上に体育座りでアイスを食べてる。
 

 

足の太ももの裏の白さがヤバい。袖の下からも脇の下の素肌が見える。
 

 

ているだけで1週間以上溜め込んだチンポが脈打つのがわかった。俺はついにガマンできずにケイコの隣に座り、後ろから手を回すようにケイコに覆いかぶさった。
 

 

抗するかと思ったが、ケイコは身を硬くすくめるだけだった。そして、こう言った。
 

 

かってると思うけど、私、こういうのしたことないから」ええ~!!27歳で処女ってこと!?思わず身を引くと、ケイコは俺の腕を掴み「お願い、面倒くさいこと、絶対に言わないから…」「面倒くさいこと言わないから?」ケイコは顔を真っ赤にしてうつむきながら「…して。エッチ…」俺は処女から「して」と言われてぞくぞくするほど興奮し、遠慮なく処女のオマンコを頂いた。
 

 

イコの部屋へ移り、ベッドに座らせてTシャツを脱がせた。おっぱいは大きくはなかったが、小ぶりで形はよかった。
 

 

首を舐めてやるだけで声を漏らす27歳の処女。上半身の愛撫だけでパンツはじっとり濡れていた。
 

 

ンツを脱がし、クリを舐めるとケイコは声を出してあえぎ始めた。後から聞いたのだが、俺と彼女が彼女の部屋でHするのを部屋で聞いてて、いつもクリオナニーしていたそうだ。
 

 

のせいかクリは感じやすくなっており、シーツが濡れるほど愛液を漏らし、包皮を剥いて剥きだしのクリを強く吸うとあっという間に大きな声を出して果てた。さすがに指は入れなかった。
 

 

めて見る処女マンコは、先入観のせいかもしれないけど、いかにも狭そうだった。さて、処女にフェラはどうしようかなと思ってると、ケイコのほうからオチンチンを見たいというリクエストが。
 

 

性包茎で立派なもんじゃないけど、すでに勃起してるチンポをケイコの目の前に差し出した。ケイコは恐る恐るチンポを触った。
 

 

元の部分を握らせ、下に動かしてみてと指示すると、ゆっくりと動かしカリを覆っていた皮が剥けて亀頭があらわになった。カリ首には白いちんかすが少したまっていたが、舐めてごらんと言うとケイコはためらわずに舐めた。
 

 

初は舌でチンポを下から上に舐め上げる。指示もしないのにカリ首周りのちんかすを舌でこそぐように舐め取った。
 

 

して、全部咥えるように言うとパクッと咥え込んだ。さすがに咥えるだけだったが、処女に咥えさせてるというだけで溜まった精液が暴発しそうだった。
 

 

ェラを終わらせるとケイコは涙ぐんでいた。どうした?と聞くと「白いのが臭かった」とのこと。
 

 

かし、この経験がエロい意味でトラウマとなり、後にケイコはちんかす臭いチンポの匂いを嗅ぐだけでパンツを濡らすようになる。そして、いよいよゴムをはめて正常位で挿入。
 

 

れる瞬間は痛そうな顔をしていたが、全部入ってしまうと安心した顔をした。「痛いか?」と聞くと無言で首を振った。
 

 

イコの手を結合部に導くと「ああ、オチンチンが入ってる…もう処女じゃないんだ」と呟いた。やはり、27歳で処女というのは相当なコンプレックスみたいだった。
 

 

れからゆっくり出し入れすると最初は顔を引きつらせていたが、徐々に慣れたようで3分もすると喘ぎ声を出すようになった。しかし、さすがに処女マンコは締りがきつく、溜まっていたチンポにはもう限界だった。
 

 

体したままゴムの中に発射すると「ああ、オチンチンがドクドクいってる…」とうれしそうに言った。その日も、その後もケイコとは何回もやった。
 

 

イコは遅れていた経験を取り返すように俺のチンポにむさぼりついた。俺にとっても、なかなか会えない彼女に代えて性欲処理ができて好都合だった。
 

 

がて、ケイコは処女を捨てたせいか、あか抜けたおかげで異性にもてるようになり恋人もできた。もて始めたのがよほどうれしかったようで、つい二股(俺を入れると三股)をしてバレてしまい、痛い目にもあったが32歳のときに結婚した。
 

 

は妹とは別れたが、ケイコとは今でもつながっており、不倫の関係を続けている。ケイコいわく「旦那は包茎手術していて、剥けているのはいいんだけど、ちんかすがあまりたまらないから臭くないのよね」とのこと。
 

 

度毎度そう言われると、俺のせいで変な性癖がついてしまったことを申し訳なく思ったりもしている。

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