告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

旦那よりも数段大きい巨根を持つ義父さんとセックスしまくっているサイテー主婦の告白がこちら

読了までの目安時間:約 11分

は31歳、結婚4年目のパート主婦です。
63歳になる義理の父と同居しています。
お義父さんは会社を定年退職しており、奥さまを6年ほど前に病気で亡くされています。

 

旦那よりも数段大きい巨根を持つ義父さんとセックスしまくっているサイテー主婦の告白がこちら(イメージイラスト1)

 

1歳年上の夫とは週に1~2回のペースでセックスしています。
いきなりですが夫は超包茎です。
手で剥けるので一応仮性ですが、勃起時も皮が余るくらいですしぼんでるときなどはそれこそゾウさんの鼻みたいなホースがおちんちんの先についてます。

 

本人もかなり気にしていますが、清潔にしていれば何も支障はないし、私としてはそれほど気にしていませんでした。
実は私は包茎のおちんちんしか経験がありませんでした。
よく噂というか猥談で剥けてるのとそうでないのとでは入れたときの感触が全然違う、というのを聞いたことがありますが、関心はありましたが、私としてはその違いを知るすべもありませんでした。

 

旦那よりも数段大きい巨根を持つ義父さんとセックスしまくっているサイテー主婦の告白がこちら(イメージイラスト2)

 

る日、朝、夫を送り出した後、家事を済ませてパートに行くとマネージャーの手違いでシフトがだぶっていました。
マネージャーから悪いけど今日は帰ってもらえませんか、と言われ、仕方なく家に帰りました。
勝手口から家に入り、リビングにいると奥のお義父さんの部屋から私の名前を呼ぶ声がかすかに聞こえました。

 

あれ?お義父さん、私が帰ってきたことに気づいているのかな?と思ってお義父さんの部屋に行くと、お義父さんはベッドの上に座っていました。
下半身むき出しで、右手でおちんちんをしごきながら、左手に持った私のパンティを顔に押し当てて、「ユキさん、ユキさん!」と言いながらオナニーしていました…。
私は思わずアッと声を上げてしまい、お義父さんに気づかれてしまいました。

 

「ユキさん、パートに行ったんじゃ…」私は返事もそこそこにごめんなさい、と言ってすぐ部屋を後にしましたが、お義父さんがおちんちんを勃起させたまま、後を追いかけてきました。
リビングに追い詰められ、ソファーの長いすに押し倒されました。
「1回でいい、1回でいいからヤラせてくれ!」お義父さんはそう懇願しましたが、私は懸命に抵抗しました。

 

義父さんは私の腕を放そうとはしませんでしたが、懸命に頼み込みます。
「ユキさん、お願いだ、1回でいいから!」どうやら力ずくで○イプしようという気はないみたいですが、簡単に諦める様子もありません。
ソファーの上でそんなやりとりが1分ほど続いたでしょうか、私はついに根負けしました。

 

「わかりましたお義父さん、1回だけヤラせますから、乱暴はしないでください」そう言うとお義父さんはうれしそうな顔をして、ありがとう、ありがとうと何度も頭を下げ、掴んでいた私の腕を放してくれました。
はだけた服を直しながら、1回だけですよ、と強く念押ししてお義父さんに身を委ねました。
実は私がお義父さんを受け入れることにしたのは根負けしたというのもありますが、お義父さんのおちんちんがズル剥けだったからというのがありました。

 

勃起してるから当たり前、と思うかもしれませんが、勃起状態で手で剥いてもすぐ皮が戻るほどの夫のおちんちんとは見るからに違いました。
「ムケチン」で突かれるのってどんな感じなんだろう、という十数年来の興味が最後は理性に勝ってしまったのです。
お義父さんは私の隣に寄り添うように座ると、肩の後ろから手を回しました。

 

スは私に気を遣ったようでしてきませんでした。
私のポロシャツを脱がせ、ブラのホックを外すと、大きくはないものの自分でも形に自信があるおっぱいにお義父さんはおお、と声を上げ、乳首を舐めまわし始めました。
そうこうしている間にもお義父さんは下半身むき出しですから、私の視線はお義父さんの股間のムケチンに釘付けです(笑)。

 

ちなみに大きさは夫のとそれほど変わりませんが、剥けているためか、大きく感じます。
お義父さんは丹念に、執拗に乳首を舐めまわし、時おり歯で乳首を軽く噛み、時には強くおっぱいを揉みしだきます。
心の中で私は自分に「あくまで自分は仕方なくヤラせてるんだ、感じてはいけない」と言い聞かせていましたが、おっぱいを触られるだけでアソコがじっとりと濡れてくるのがわかりました。

 

こんなことは夫との行為ではありえないことでした。
お義父さんの愛撫はおっぱいからおへそへと下がり、私のジーンズを脱がせました。
私は淡いブルーのパンティ1枚にされました。

 

のとき私はパンティに愛液のシミを見つけられるとまずいと思って、ジーンズと一緒にパンティも脱がせてほしかったのですが、犯されてる手前、そうもいきません。
お義父さんは太ももの内側を中心に愛撫を始めました。
お義父さんの舌先がわたしのアソコに近づけば近づくほど私は息を殺して我慢しましたが、お義父さんの舌先はアソコに近づいたかと思うとすぐ離れていく、を繰り返しました。

 

決してパンティの上からもアソコを触ってくれません。
私はさんざん焦らされて、気が変になりそうでした。
夫はクンニは好きでよく舐めてくれますが、クンニなしでこんなに感じたのは初めてでした。

 

やがてお義父さんの口から恐れていた一言が…。
「ユキさん、パンツに大きなシミができてるよ」そう言うとお義父さんはパンティを脱がせ、勝ち誇ったようにその大きなシミを私に見せました。
私は恥ずかしさで真っ赤になった顔を必死に手で隠しました。

 

持ちよかったかい?といういかにもオヤジくさいお義父さんの問いかけに私は無言で首を振りましたが、心の中では早くオマンコイジッて、と思っていました。
お義父さんは私の足をぐいっと開くと私の股間に顔をうずめました。
お義父さんは舌先で微妙に触れるか触れないか、というタッチでクリトリスを刺激し、そして不意を付くようにいきなりクリトリスを歯で軽く噛みました。

 

メチャクチャ気持ちよかった…。
でもすぐまた舌先で微妙にクリトリスを転がします。
このころになると私は自分でも愛液がおしりの方まで垂れているのがわかり、声も我慢できなくなっていました。

 

私はもう我慢できずに「お義父さん、あまりイジめないでください、早く入れてください」
「でもユキさん、これ1回こっきりなんだろ?まだまだ楽しませてもらうよ」そう言うとまたクリトリスを弄びます。
その間指すらオマンコに入れてくれません。
手は背中やおしり、乳首などを撫で回します。

 

もかかわらず私は1回目の絶頂に達してしまいました。
体を反り上げ、お義父さんの頭を押さえつけながらあられもない大きな声をあげてしまいました。
クリトリスだけでイカされるのは初めての経験でした。

 

お義父さんは私がイッたことを見届けるとそうかそうか、と満足げでした。
そしていよいよ…。
私はお義父さんの反り返ったムケチンを見ながらフェラさせられるのかな、というかちょっとしてみたい、と思っていました(ちなみに普段はフェラはあまり得意でも好きでもありません)。

 

しかしお義父さんはここでも私に気を遣ったのか、フェラは求めませんでした。
ちょっと残念…。
お義父さんはゴムを着けていよいよ挿入…ゆっくりピストンを始めました。

 

想は…入れるときはそうでもないけど、引くときに違いが感じられました。
引くときにカリの部分がオマンコの中を刺激する感じは確かに夫のおちんちんでは感じられないものでした。
お義父さんはすごく締まるよ、と言いながら、ゆっくりとしたピストンをしばらく続けました。

 

私も味わったことのない快感にうっとりしていました。
そして3分くらい経ったころでしょうか、お義父さんがじゃあそろそろ、と言うのでイクのかな、と思ったら一転して激しいピストン!そして時おり動きを緩めたかと思うと腰をクネクネ回してオマンコの中のいろんなところをムケチンで刺激します。
この繰り返しを10分ほど続けたでしょうか…。

 

実は夫とのセックスは3~5分くらいで終わるのです。
それも激しく動くとすぐイクので、イキそうになったら動きを止めて、の繰り返しで長くて5分くらいなんです。
彼が早漏ということはわかってましたが、その分クンニや手マンなどで満足させてくれるので不満はありませんでした。

 

かしこういうセックスは経験がなかったので、私は感じまくってしまい、初めてセックスでイケました。
しかし私がイッたあともお義父さんはピストンを続けるので私は頭が変になりそうで、必死に「お義父さん、もうダメです、変になっちゃいます…」と訴えましたが、お義父さんは「最初で最後なんだろ?まだまだ」と腰の動きを止めません。
私は経験したことのない快感におぼれながら、「お義父さん、もうダメですって、アア…」
「これで最後と思うと…」
「お義父さん、最後だなんて言わないで、何度でもシテ!!」思わず言ってしまいました…。

 

お義父さんは一瞬驚いた顔をしましたが、すぐにいやらしい、満足そうな顔をして「よし、じゃあイクぞ!」と言ってより激しく突き始めました。
1分くらい上下がわからなくなるほど突かれたでしょうか、私はとっくに3度目の絶頂を過ぎていました。
そしてようやくお義父さんが発射…。

 

精子が入ったゴムを自分のおなかの上に乗せながら、私の頭の中は今後の不安と期待が入り混じっていました。
それ以来、お義父さんにかわいがってもらってます。
お義父さんは私を慰み者扱いすることはなく、基本的に私が我慢できずにお義父さんにシテとお願いします。

 

義父さんも今までソープに使っていた年金でバイアグラを買って私をかわいがってくれます。
安全日にはナマで入れてくれます。
私は安全日が待ち遠しくてたまりません。

 

もちろんフェラも進んでします。
最近夫が包茎手術しようかな、と言い出しました。
どうやら包茎は早漏になりやすい、とどっかで聞いてきたらしいのです。

 

私はあまり関心のない素振りをしながら心の中ではやれ!と思ってました(笑)。
夫は手術したら(私が)1ヶ月くらいセックスできないことを案じていますが、私的には全然大丈夫です(笑)。
 

箪笥を漁って息子の若い嫁さんの下着を見つけ出し、ズリネタに使うド変態男のスケベ告白w

読了までの目安時間:約 13分

(千佳/32歳)は夫(隆/37歳)と結婚して10年を迎えます。
1人息子も8歳になり幸せな生活を・・・あの日までは送っていたんです。
結婚後、私達は夫の両親と同居する事になりました。

 

箪笥を漁って息子の若い嫁さんの下着を見つけ出し、ズリネタに使うド変態男のスケベ告白w(イメージイラスト1)

 

夫が1人息子だった事や一緒に住む事でお金を貯める目的だったんです。
同居を始めると両親は優しく接してくれ、特にお義父さんは色々と気を使ってくれて凄く良い人だと思っていたんですが、1ヵ月も過ぎるとお義父さんの視線に厭らしさを感じる様になったんです。
その頃だったと思いますが、私が風呂に入っていると窓から感じる視線!両親から“風呂に入る時は窓開けてね・・・湿気でカビが生えるから“と言われており10cm以上開けた状態で風呂に入っていたんです。

 

街外れで近所が点々と離れていた事や裏は山だった事で安心していたんですが、いつもその隙間から誰かに覗かれている感じがしていました。
しかも私が家の掃除をしながら階段に差し掛かると決まって義父が階段下を通るんです。
家でもスカートを履く事が多かった私のパンチラを期待するかの様に足音を消し、気づくと階段下から見上げている事が何度かありました。

 

箪笥を漁って息子の若い嫁さんの下着を見つけ出し、ズリネタに使うド変態男のスケベ告白w(イメージイラスト2)

 

の他にもソファーに座る時、義父は決まって私の向かい側に座るしトイレに入っている時もタイミングを合わせる様にトイレに来るんです。
その事を夫に相談しても“お前!気にし過ぎだよ“と相手にしてくれませんでした。
同居を始めて半年が過ぎた時、転機が訪れました。

 

夫は本社の営業部へ移動となったんです。
本社に通うには遠いと言う事や社宅が用意されていたので、私達は実家を出て社宅で暮らす事になったんです。
やがて子供も生まれ、数年後には夫も出世し幸せな暮らしを送る事が出来ました。

 

それが1年程前にお義母さん(58歳)が脳梗塞で他界し、お義父さん(61歳)が1人で暮らす事になったんです。
定年を迎え仕事を失った父に追い打ちをかけた状況に、夫も心配だったんでしょう!「夫から実家に戻らないか?」と相談されました。
子供の転校と言う事もありましたが、息子は“爺ちゃんと暮らせるならいいよ“と言うんです。

 

も片道1時間半の電車通勤になる事への不安もあった様ですが、地方への長期出張も多く日によっては家から直接営業先へ向かえる事もあって実家に戻る事を強く勧めてきます。
そんな中、一番自由の効く私が“嫌“とは言えませんでした。
1ヵ月程して、私達は10年ぶりに実家に戻る事になりました。

 

お義母さんを亡くし、落ち込んでいたお義父さんも孫と暮らせる事に笑顔を取り戻していました。
慣れない長距離通勤にも文句も言わず通う夫。
転校し不安いっぱいの息子も数日後には“友達出来たよ“と慣れていく息子の姿に安心しながら、私はお義父さんの厭らしい視線を感じ始めていました。

 

この10年、何も無かった訳ではありません。
年に数回帰省すると、お義父さんは相変わらず厭らしい視線で私を見て来るのを感じていましたし、風呂を何度も覗かれていたんです。
それが毎日お義父さんと一つ屋根の下で暮らす事になり、しかも昼は2人っきり・・・。

 

宅では毎日スカート姿だった私が実家に戻るなりパンツ姿では夫も息子も不思議に感じるでしょう。
しかもパンツをあまり持って居なかった事もあって、私は以前と変わらずスカート姿が多かったんです。
お義父さんの視線は日に日に厭らしさを増し、ソファーで寛いでいる時も、お義父さんは横になりながら私の閉じた太腿の奥に向けられています。

 

2階に上がる時も下から何度も見られている事が多く、寝室で着替えている時もドアが少し開き隙間から覗くお義父さんを目撃した事もあるんです。
夫に相談しようか?何度も悩みながらも疲れて来る夫に心配を掛ける事が出来ませんでした。
そんな生活も10年前と大きく違う事があります。

 

夫も37歳になり朝早く帰りは深夜の生活に夫婦の営みは激減、私も実は欲求不満が溜まっていたんです。
休日出勤も多く、地方への出張も毎月で長い時は10日位家を空ける事も多いんです。
そんな中、お義父さんの厭らしい視線に正直アソコが疼いていた事も事実でした。

 

が出張で居ない夜には、ベットで1人バイブを握りオナニーをする事も増え、時にはお義父さんの視線を思い出しオナニーしている事もあったんです。
ある夜、私が風呂に入ろうとして脱衣場で着替えていると突然引き戸が開き、目の前に義父の姿が・・・「お義父さん!何ですか?」
「ルイが眠そうだから・・・一緒に風呂入った方がいいと思って・・・」お義父さんの後ろに立つ息子が目を擦りながら「ママ僕も入る」と言うのです。
全てを脱いだ瞬間に合わせたタイミングで開けられた私は片手で胸を覆い、もう一方で陰部の毛を隠しましたが、お義父さんに全てを見られているも同然です。

 

自慢ではありませんが胸は子供を出産する事で大きくなりFカップサイズ、そんな大きさを片手で隠せる筈もなく、乳首を隠す程度でしょう!陰毛も少なめですが、肩で手覆う姿の方が厭らしさを増して見えていたに違いありません。
お義父さんの目は見開き、私の身体全てを舐める様に見ているのが分かると同時に、急な出来事にどうしていいのか?分かららずパニック状態でした。
数秒と言う時間だったと思いますが、私には長い時間に感じました。

 

息子が目の前に来て、服を脱ぎ始めると我に返った様に、私は戸を閉めたんです。
息子に聞こえるんじゃないかと思える程、鼓動は激しくなると同時に、アソコに感じる強い刺激が脳裏を走った気がしました。
その事がキッカケか分かりませんが、私は今まで以上にお義父さんの視線を意識する様になり、やがてその視線に身体が反応する事を知ったんです。

 

間、洗濯と掃除を終えた私は、いつもの様にコーヒーを入れソファーで寛ぎます。
それを見計らった様にお義父さんも現れ、ソファーに座るので私は“お茶でも飲みますか?“と聞くんです。
その後TVに視線を向ける私に対し、義父の視線はいつも私の太腿に向けられています。

 

その視線に以前なら強く股を閉じる所ですが、いつしか私はお義父さんの視線にアソコが疼き、ふと股の力を弱め、少しづつ足を開いて太腿の奥を見える様にしていました。
お義父さんの目は見開き、私のパンティが見えている事が確認出来ます。
その頃には私のアソコからは汁が溢れ、パンティを湿らせ始めているんです。

 

1時間程、お義父さんの視線を浴びながらアソコを湿らせた私は、その後トイレで疼くマンコを弄りオナニーに深ける様になっていました。
戸の向こうにはきっとお義父さんが・・・声を押し殺し、激しくアソコに指を入れると、直ぐに絶頂を迎えるのです。
そんな生活も長くは続きませんでした。

 

義父さんの厭らしい視線を感じ、アソコを濡らす事があっても義理の親子と認識していた私です。
お義父さんもそうだと思っていたある日、私達は一線を越えてしまったんです。
その日は夫が長期出張で家を留守にしている時でした。

 

息子が疲れたのか?いつもより早く風呂に入り気づけばソファーに寝ていたんです。
2階の子供部屋に息子を抱きかかえて運んでくれたお義父さんが、リビングに戻り晩酌の続きを始めたので、私は着替えを持って脱衣場へ向かったんです。
服を脱ぎ風呂に入っていると、脱衣場に物音を消しながらお義父さんが入って来て、どうやら私の脱いだ下着を物色している様でした。

 

声を掛ける事も出来ないまま、私はお義父さんが居なくなる事を待っていたんです。
やがてお義父さんの影は無くなり、私は湯船から出て体を洗いながら下着が気になって仕方なかったので急いで済ませると風呂から出て洗濯機の中を覗いたんです。
一番下に入れた下着は一番上になっておりクロッチの辺りが開かれていて、お義父さんが見ていた事は間違いない様でした。

 

動が激しくなる中で、遂にその時が訪れました。
脱衣場の戸が開き、お義父さんが目の前に現れたんです。
突然の出来事に、私は全裸の姿をお義父さんに見られ一瞬にして両手で胸を覆い隠そうとした瞬間、お義父さんに両手を掴まれ抱かれたんです。

 

「お義父さん!何するんですか!ヤメテ」
「大きな声を出すな!ルイが起きるじゃないか!こんな姿見られたくないだろう」
「嫌!お義父さん・・・馬鹿な事しないで」
「もう我慢出来ん!一度で良いから・・・頼む」定年を迎えた男性とは言え力では敵いません。
私は床に押し倒されるとお義父さんに胸を吸われました。
逃げる様に四つん這いで床を這うと、お義父さんは下半身を露わに私の腰に手を回し遂に肉棒を刺し込まれたんです。

 

風呂上りだった事とお義父さんが脱衣場で下着を物色する姿にエッチな汁を出し始めていた事ですんなり受け入れてしまったんです。
「千佳さん!最高だよ!ずっと千佳さんが好きだった!」
「お義父さん!もういいでしょ・・・終わりにして下さい」
「千佳さんだってこんなに濡らして・・・息子が相手にしてくれないから淋しいんだろう」
「違います・・・お願いです、もう終わりに」
「うっ・・・」
「お義父さん!ダメ・・・中に出しちゃ・・・」生暖かい物を体内へ感じ、お義父さんが中出しをした事を知りました。
これで終わり、そう思っているとお義父さんは私の口に精液と私の愛汁で汚れたチンチンを咥えさせて来たんです。

 

然の出来事に私は無理やり口に咥えさせられ舐めさせられました。
越えてはイケない一線を、超えた瞬間・・・。
横になる私のアソコからはお義父さんの精液が溢れ床を汚していました。

 

近くのティッシュで床を掃除し、涙ながらに湯船にもう一度浸かり体を洗い流したんです。
翌朝、息子の事を考え何事も無かった素振りで学校へ送り出した私は、いつもの様に洗濯を始め廊下をモップ掛けしていました。
背後から迫るお義父さんが抱き付いて来て、“千佳さん昨日は気持ち良かったろう“と言いながら私のスカートの中へ手を差し入れて来たんです。

 

「お義父さん!もう止めて下さい!怒りますよ」
「そんなに怒らんでも・・・もう繋がった仲じゃないか」
「お義父さんが強引に犯して来たんじゃないですか」
「まぁ、隆が知ったら幻滅されるな・・・ワシは構わないが」
「脅しですか?」
「まぁ気づかれなければいい話だろう!私も淋しいんだよ」これだけは絶対に息子と夫に知られては困る・・・それだけでした。
「お義父さん!息子と夫には絶対に言わないで下さい・・・約束して下さい」
「分かってるよ!」お義父さんは首筋から舌を這わせ、私はその場で唇まで奪われました。
もっと強く拒否していれば・・・家を出る覚悟で抵抗していれば・・・今は反省しています。

 

父の部屋に連れ込まれ私は居服を脱がされると、昨日夜以上に激しいSEXを求められ、中出しされた上に汚れたチンチンを舐めさせられると、昼間も何度も体を弄って来る様になりました。
数日後には、息子が居る直ぐ側で、スカートを捲られパンティを引き下ろされると、指を刺し込まれたんです。
「お義父さん!困ります・・・息子が居るんですから・・・」
「千佳さんだってこんなに濡らして・・・変態じゃないか」
「お義父さん・・・本当にダメ・・・」声を押し殺しながら息子が居る直ぐ側で私は逝かされました。

 

「千佳さんのそんな厭らしい顔が堪らんのぉ」それか数日が経ち、夫が出張先から帰宅しましたが、昼間はお義父さんと2人!毎日の様に身体を求めて来る関係は続き、更には夫の居る傍でまで体を弄ってくる様になって行ったんです。
私との関係を写真に納める義父に、もう逆らう事が出来なくなっていました。
義父の変態振りは益々高まり、夫や息子の前で下着を付けさせてくれず、そんな私の姿を見て楽しんで居る様です。

 

ハラハラしながらもアソコから溢れる汁を確認する様に、義父が2人の目を盗んで指を挿し込んできます。
同居を始めて半年目の出来事です。
そして更にお義父さんとの関係は続くんです。
 

定年後の楽しみといえばやっぱり息子の嫁とのセックスですよね!義理の娘とヤりまくるスケベジジイの告白

読了までの目安時間:約 9分

年を迎え、ようやくのんびりできると喜んでいました。
経済的な心配もなく、次男で親の介護もない私は、家内と二人の自適な老後という生活しか、思い描いていませんでした。
ところが、いざ引退してみると、なぜか落ち込む日々が続いたのです。

 

定年後の楽しみといえばやっぱり息子の嫁とのセックスですよね!義理の娘とヤりまくるスケベジジイの告白(イメージイラスト1)

 

そんなとき、一人息子が結婚して、新しい家族ができました。
三十歳になった息子の結婚相手は三十六歳で離婚歴があり、最初家内は反対していましたが、気立てのよい真理さを、私は一目で気に入ったのです。
そうは言っても息子の嫁、ついつい彼女を変な目で見てしまったときなどはイカン、イカンと自分をたしなめていました。

 

ところがある夜、小便をしにいこうと息子夫婦の寝室の前を通りかかったとき、引き戸が少し開いていて、そこから洩れてきた二人の会話を偶然聞いてしまったのです。
「ねえ、あなた、お願いよ。もう一週間もしていないのよ」という真理さんの甘えたような声に対して息子は、「疲れてるんだ、もう寝かせてくれ」と答えていました。

 

定年後の楽しみといえばやっぱり息子の嫁とのセックスですよね!義理の娘とヤりまくるスケベジジイの告白(イメージイラスト2)

 

む、この会話はひょっとして?と、つい好奇心にそそられて、開いた扉の隙間から、そっと中を覗き込んでしまったのですするとそこには、寝ている息子の腰に跨がり、クネクネと淫らに尻を振る真理さんの姿があったのです。
真理さんは、色っぽい透け透けの下着姿で、息子のパジャマを脱がせようとしていました。
ブラジャーからこぼれ落ちそうな、たわわな胸がユサユサ揺れて、迫力のある大きな尻が息子の体を押し潰す勢いで動いていました。

 

ところが、息子はよほど疲れていたらしくそんな彼女を無視していびきをかきはじめてしまったのです。
「ああん!いつもこれじゃ、私、欲求不満になっちゃうわ」と不満に言いながら、彼女は締めきれない様子で、なんと、寝ている息子の股間に唇を寄せながら尻を高く持ち上げて、オナニーを始めたのでした。
私は、鼓動が音を立てそうなほど高鳴るのを感じ、苦しいくらいに息子をひそめて見つめていました。

 

そうな彼女の姿態を見つめているうちに、下半身が激しくうずきはじめてしまったのです。
いつの間にか夢中でペニスを握り締めていました。
あわてて便所に駆け込んで自ら手で慰めたのです。

 

うなふうに、我慢できずにペニスをこすったのも久しぶりでした。
この年にしては十分と思える硬さに我ながら惚れぼれし、満足感を得るとともに少しばかりの男の自信を取り戻し、悦びを感じたのでした。
冷静になってから、息子を不甲斐なく思うと同時に、女盛りの新妻が、あんなふうに一人でふけっていることが不憫に思えてきました。

 

いまでこそ、私も家内を悦ばせることはなくなりましたが、それは向こうが先にいやがりはじめたせいでもあり、新婚のころは、どんなに疲れていたって毎晩満足させてやったものです。
かわいい妻があんなふうに求めてきたら、俺なら精力剤に頼ってでも悦ばしてやるんだがなあ、などと勝手に妄想にふけり、それから数日間は、彼女の姿態が何度も頭をよぎり、昼間など、まともに目を見て会話できないほど意識してしまいました。
そんなある日、家内が友人と三泊旅行に出掛けたときのことです。

 

これで当分邪魔にされることもない、気兼ねなくのんびりできていいや、と思っていたところ、風邪をこじらせてしまいました。
勝手なもので、寝込んでしまうと、急に家内の不在がさびしく、心細くなっていました。
ところが、私が寝込んでいるのを知った真理さんは、とても心配してくれ、甲斐がいしく世話をしてくれたのです「君にうつるといけないから、もう放っといてくれて大丈夫だよ」などと言ったものの、彼女に世話を焼いてもらうのが、ひどくうれしかったのです。

 

枕を替えるため、私の顔におおいかぶさるように彼女が屈むと、目の前で、大きな胸がぷるるん、と揺れました。
Vネックのセーターは乳房の重みで下がり、深い谷間が丸見えでした。
初めて間近で見た白くキメ細かな肌からは、石鹸だか香水だか、鼻をくすぐる女らしい匂いが立ちこめていました。

 

そんな匂いを嗅ぎながら、胸の谷間を見つめていたらムラムラしてきてしまい、風邪とは別に、顔がポッポと熱くなりはじめたのですやがて彼女は温かいタオルを用意してきて、私の体を拭いてくれると言い出したのです。
照れくささもあって遠慮しましたが、手際よくパジャマを脱がされてしまいました。
家内ですらそこまでしてくれたことはありません。

 

柔らかな彼女の手のひらが素肌に触れた途端、とうとううずきが激しくなって、ブリーフ姿の股間をモッコリさせてしまったのです。
あわてて掛け布団を引き寄せましたが隠すより一瞬先に彼女に見られてしまいました。
驚いたように目を見開いた彼女は、顔を真っ赤にして動かしていた手を止めました。

 

るかもしれない、いや、軽蔑されただろうか、と、ドキマギしながら言い訳を考えて黙っていた私に、彼女は思いがけぬ言葉をかけてくれたのです。
「まあ、お義父さんったら。思ったよりお元気そうで、よかったわ。ウフフ」と。

 

さすがは離婚歴のある大人の女性。
男の生理に理解を示し、私に恥をかかせまいと気づかってくれたのでしょう。
そんな優しい包容力を見せた嫁に、つい、甘えたくなってしまった私は、バツの悪さをかき消すかのように、思わずスカートの中に手を伸ばしてしまったのです。

 

「あっ、お義父さん、ダメです、そんなこと」彼女はとっさに手を制しました。
けれど柔らかな太ももに触れた瞬間、年甲斐もなく突き上げてきた激しい欲求を抑えきれなくなった私は、夢中で彼女のからはを抱き寄せていました。
服の上から、くびれた腰や大きな尻に手を這わせました。

 

の淫らな姿を見て以来、毎日毎日、頭から離れなかった、なまめしい体。
「あ、お義父さん、いけないわ。アアン、待ってください、イヤン」真理さんは、弱々しい声で抵抗しましたが、言葉ほどには体が逃げませんでした。

 

「偶然知ってしまったんだ。息子がこんなかわいい嫁に寂しい思いをさせてること」あの夜のことを告げると、彼女との一瞬とまどいの表情を浮かべ潤んだ瞳で恥ずかしそうに私を見つめ返してきました。
私はそんな彼女を抱き寄せたまま、セーターの上から乳房をぎゅうっと揉みしだいたのです。

 

指のすき間からこぼれるほどのボリュームと弾力がありました。
揉みながら、もう片方の手をスカートの中に這わせ、なめらかな肌と、柔らかくむっちり張りつめた太ももを撫でまわしていました。
すると次第に、彼女の体も熱く火照りはじめたのがわかったのです。

 

メですってば、イヤ…私、そんなふうにされたら弱いの。ウウ、ウハァン」除々にぐったりと力を抜いて私に体を預けた彼女は、熱い吐息を洩らしながら、自分から胸を突きだし、あごをそらせてうめきました。
私は「真理さん、素敵だよ」と、何度もつぶやきながら、彼女のセーターをめくり上げ、露わになったブラジャーの谷間に顔を埋めました。

 

あの日と同じような、いやらしレースのブラジャーには、ぷっくりした赤黒い乳首が透けていました。
ボリューム満点で、程よく熟れている彼女の体には、淫らな下着がよく似合っていて、エプロン姿とはまた違う妖艶さがただよっていました。
ブラジャーを引き上げて、弾け出した乳房にしゃぶりついてみると、しっとり汗ばんだ柔らかな皮膚は、乾いた私の唇を潤すように吸い付いてきました。

 

「ア、アアン、お義父さん、凄く感じちゃう!ハン、いけない、どうしましょう」束ねていた長い髪をバサッと解いた彼女は、私の上にのしかったまま、半裸の肉体をヒクヒクふるわせ、甘い声で喘ぎはじめていました。
「いいんだよ、もっと感じておくれ。君を放っておく息子が悪いんだから」私は息子を悪者にすることで彼女の罪悪感を取り除いてやり、自分自身にも言いわけをしていたのです。

 

れども家内に対しての罪悪感はありませんでした。
更年期だかなんだか知らないが、拒絶されたあの日から、背を向けられて眠るさびしさにどれほど傷つき、男としての自信を失ったものか。
 

マジで最低の親父ですわ……俺の嫁が俺父と危険日セックスしてガチで孕んじまったサレ体験

読了までの目安時間:約 8分

の父は、かなりエロくてSEX大好きな変態親父だったその変態でHな血が遺伝されているのか息子の俺もかなりスケベ昔、両親の寝室でエッチな本や大人のおもちゃを沢山見た事がある電マやローターなどアダルトグッズを両親の寝室から発見したそして、隠されていたエロ本やアダルトビデオを盗み見したことも夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当たる音毎晩の様に夫婦の営みが行われていたんだと思う。
その割には、俺は1人っ子だった。
そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。

 

マジで最低の親父ですわ……俺の嫁が俺父と危険日セックスしてガチで孕んじまったサレ体験(イメージイラスト1)

 

父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをしていた。
親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け見やすいような場所で絡み合っていた。
覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。

 

そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖になっている事を知った。
やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。
妻もエッチ好きで、M女の女性でした。

 

マジで最低の親父ですわ……俺の嫁が俺父と危険日セックスしてガチで孕んじまったサレ体験(イメージイラスト2)

 

の頃、父親の浮気相手(当時47歳)とも別れたのか、家に来る事は無かったんです。
浮気相手と入れ替わる感じで妻が嫁いで来て、父は娘では無く、女として見ていたんだと思います。
父は俺達が夜の営みをしている部屋を覗いたり、妻の風呂を覗いたりと、俺が昔していた事を繰り返してました。

 

そんな姿に、俺は興奮し何も言わなかったんです。
そんな暮らしを2年程迎え、父は定年を迎え家でゴロゴロする日々が続きました。
やがて父と妻の関係が深まった事を知る事件が起きたんです。

 

その日は、寝苦しい夜で喉の渇きで目が覚めた俺は、隣に寝ている筈の妻がいない事を知りました。
部屋を出て見ると、父親の部屋の戸が少し開き、中から明かりが零れていたんです。
懐かしい感じがして、中を覗くと父親と抱き合う女性がいたんです。

 

である事は直ぐに分かりました。
妻は全裸で父親のチンポを咥え、父親にマンコを舐められて喘いでいました。
本当なら怒鳴り込む場面でしょうが、俺は学生時代からこんな男女の絡みを見ていたので、怒り以上に興奮が押えられなかったんです。

 

父は妻の前に立つとイマラチオをさせ、妻は苦しそうな表情で父の物を咥え寝取られていたMっ気の強い妻には、快感に感じているんでしょうか?悦びに満ちた表情にも思えました。
やがて父は妻を四つん這いにさせ、バックから激しく"パンパン"と音を立てていたんです。
"あぁ~駄目!お父さん逝っちゃう"と声を上げる妻は、下半身をブルブルさせ、逝っていました。

 

父親が妻のマンコから巨根を抜くと、何と中に大量に放出していたんです。
父は妻の顔を持ち上げると、汚れた舌を妻の口内へ侵入させ絡ませていました。
そして父は、俺が覗いている事も股間を熱くさせ、大きくしていた事も知っていた様で、その日から毎晩の様に妻を連れ込んでは体を求めたんです。

 

が寝取られている姿を見ながら俺は興奮しチンポを握る毎日。
普通に妻を抱いている時より、他人棒を咥えている姿に興奮する異常な俺。
そんな俺の心を知ってか、父は次の行為に移ったんです。

 

数週間が過ぎ、仕事が早く片付いた俺は自宅に向かっていました。
"ただいま"と言いながら玄関の戸を開けると、近所の初老男性数人が父と話をしていました。
俺の顔を見るなり"お邪魔したね!じゃ、また今度"と言いながらそそくさと玄関から出て行った。

 

父は何も気にする気配も無く"早かったなぁ"と言い、リビングに戻っていった。
妻の姿が無い?寝室で着替えていると、妻が髪を濡らした状態で部屋に入って来て、俺の姿に驚きの表情を浮かべ「あなた帰ってたの?」と慌てていた。
「風呂に入ってたのか?」
「ん~ちょっと髪が汚れたから・・・」明らかに何か隠している様子が伺えたが、それ以上追及する事も無くその場は過ぎた。

 

事も最近暇になり、帰宅する時間が早くなったと同時に、近所の男性数人と出会う機会が増えていた。
いつも男性達は俺とは目を合わせない。
親父に「最近近所のおっちゃん良く来てるなぁ。何してるの?」と聞くと、「老人会だ。
俺も毎日暇だから、似た様な連中と話したり飲み会の打ち合わせしたりしているんだ」とそれなりの理由を言っていた。

 

父が友人と会っているだけなら何となく信用もするが、近所の男性と会った日は必ずと言っていい程妻がシャワーを浴びている事に疑いを感じた。
その夜、俺が寝たと思った妻は、ベットを抜け出し父の元へ向かって行った。
最近は以前より父の寝室へ向かう回数が減っている事も知っている。

 

妻の後を追い、父の寝室を覗くとベットの上で妻がディープキスをされていました。
やがて「今日は随分乱れたなぁ。何回逝ったか分かるか?」
「分からないわ、お義父さん色々試させるから、もう頭が真っ白になっちゃった」
「縛られるの好きだろ?考えただけで濡れる変態女だ」
「お義父さんがそうさせたのよ」
「お前の乱れる姿は堪らないからなぁ。近所の連中も大喜びだよ」
「もう、どうなっても知らないわよ」
「大丈夫、お前の旦那だって、お前が寝取られている姿を見て興奮している変態だ」予感は的中していました。

 

中妻は、父の友人達にもまわされていたんです。
翌日、仕事を早めに切り上げて自宅に向かいました。
玄関を入り、2階に上がって行くと妻の喘ぎ声が父の寝室から聞えます。

 

戸はいつもの様に少しだけ空いています。
中を覗くと体中をロープで縛られた全裸の妻が近所の男性達に囲まれ、マンコやアナルにバイブを入れられ弄ばれていたんです。
「ハァハァ、もう駄目…また逝っちゃう…あぁぁぁ」と妻が声を荒げます。

 

「また逝くのかい?ミユちゃん淫乱だね」
「もっと虐めてあげるからね、潮いっぱい噴き上げるんだよ」男性達は妻の逝き顔を見ながら更に大きなバイブを出し入れ始めたんです。
「もっと、もっといっぱいミユを虐めて下さい!」
「いいねぇ!いい声で鳴く雌犬だ」
「イク・・・逝きます・・・また逝っちゃう」妻が一段と大きな声を上げると、見た事も無い大量の潮がミユのマンコから飛び出し、男性達の歓声が上がった。
「相変わらず凄い乱れ様だ」
「次は俺達の物を咥えて貰うからな」そう言って、男性が次々とミユのマンコやアナルのチンポを挿入し始めたんです。

 

はその後も何度も逝かされ続け、視線が定まっていません。
完全に性に落ちた感じで、我を失っているんでしょう。
俺はそんな妻の姿に興奮し精液をティッシュに噴き出していました。

 

何て馬鹿な旦那だろうそう思いながらも、もう止められません。
妻は近所の男性全員の精液を体内に受け止め、彼らのチンポを1本1本口で清めていました。
それから老人会という名の乱交は、妻が妊娠、孕ませられるまで1年間続けられました。

 

誰の子供か分からない状況で、産む事も出来ず病院へ・父は一言、「俺もお前と一緒で寝取られだ。ミユちゃんが寝取られる姿で興奮した」と言ってきた。
そして母が他人棒に悦んでいる姿を隠れて見ていた事を白状した。

 

の浮気では無く、母の浮気だったんです。
父の血を引いた事を深く感じた瞬間でもありました。
 

旦那のいない隙を狙って義父さんのギンギンチンポをぶち込んでもらう不貞妻さんの告白が胸糞

読了までの目安時間:約 11分

は31歳で結婚4年目のパート主婦ですが義父と不倫してしまっているんです63歳になる義理の父と同居しています。
お義父さんは会社を定年退職しており、奥さまを6年ほど前に病気で亡くされています。
1歳年上の夫とは週に1~2回のペースでセックスしています。

 

旦那のいない隙を狙って義父さんのギンギンチンポをぶち込んでもらう不貞妻さんの告白が胸糞(イメージイラスト1)

 

いきなりですが夫は超包茎です。
手で剥けるので一応仮性ですが、勃起時も皮が余るくらいです。
しぼんでるときなどは、それこそゾウさんの鼻みたいなホースがおちんちんの先についてます。

 

本人もかなり気にしていますが、清潔にしていれば何も支障はないし、私としてはそれほど気にしていませんでした。
実は私は包茎のおちんちんしか経験がありませんでした。
よく噂というか猥談で剥けてるのとそうでないのとでは入れたときの感触が全然違う、というのを聞いたことがありますが、関心はありましたが、私としてはその違いを知るすべもありませんでした。

 

旦那のいない隙を狙って義父さんのギンギンチンポをぶち込んでもらう不貞妻さんの告白が胸糞(イメージイラスト2)

 

る日、朝、夫を送り出した後、家事を済ませてパートに行くとマネージャーの手違いでシフトがだぶっていました。
マネージャーから悪いけど今日は帰ってもらえませんか、と言われ、仕方なく家に帰りました。
勝手口から家に入り、リビングにいると奥のお義父さんの部屋から私の名前を呼ぶ声がかすかに聞こえました。

 

あれ?お義父さん、私が帰ってきたことに気づいているのかな?と思ってお義父さんの部屋に行くと、お義父さんはベッドの上に座っていました。
下半身むき出しで、右手でおちんちんをしごきながら、左手に持った私のパンティを顔に押し当てて、「ユキさん、ユキさん!」と言いながらオナニーしていました…。
私は思わずアッと声を上げてしまい、お義父さんに気づかれてしまいました。

 

「ユキさん、パートに行ったんじゃ…」私は返事もそこそこにごめんなさい、と言ってすぐ部屋を後にしましたが、お義父さんがおちんちんを勃起させたまま、後を追いかけてきました。
リビングに追い詰められ、ソファーの長いすに押し倒されました。
「1回でいい、1回でいいからヤラせてくれ!」お義父さんはそう懇願しましたが、私は懸命に抵抗しました。

 

義父さんは私の腕を放そうとはしませんでしたが、懸命に頼み込みます。
「ユキさん、お願いだ、1回でいいから!」どうやら力ずくでレイプしようという気はないみたいですが、簡単に諦める様子もありません。
ソファーの上でそんなやりとりが1分ほど続いたでしょうか、私はついに根負けしました。

 

「わかりましたお義父さん、1回だけヤラせますから、乱暴はしないでください」そう言うとお義父さんはうれしそうな顔をして、ありがとう、ありがとうと何度も頭を下げ、掴んでいた私の腕を放してくれました。
はだけた服を直しながら、1回だけですよ、と強く念押ししてお義父さんに身を委ねました。
実は私がお義父さんを受け入れることにしたのは根負けしたというのもありますが、お義父さんのおちんちんがズル剥けだったからというのがありました。

 

勃起してるから当たり前、と思うかもしれませんが、勃起状態で手で剥いてもすぐ皮が戻るほどの夫のおちんちんとは見るからに違いました。
「ムケチン」で突かれるのってどんな感じなんだろう、という十数年来の興味が最後は理性に勝ってしまったのです。
お義父さんは私の隣に寄り添うように座ると、肩の後ろから手を回しました。

 

スは私に気を遣ったようでしてきませんでした。
私のポロシャツを脱がせ、ブラのホックを外すと、大きくはないものの自分でも形に自信があるおっぱいにお義父さんはおお、と声を上げ、乳首を舐めまわし始めましたそうこうしている間にもお義父さんは下半身むき出しですから、私の視線はお義父さんの股間のムケチンに釘付けです(笑)ちなみに大きさは夫のとそれほど変わりませんが、剥けているためか、大きく感じます。
お義父さんは丹念に、執拗に乳首を舐めまわし、時おり歯で乳首を軽く噛み、時には強くおっぱいを揉みしだきます。

 

心の中で私は自分に「あくまで自分は仕方なくヤラせてるんだ、感じてはいけない」と言い聞かせていましたが、おっぱいを触られるだけでアソコがじっとりと濡れてくるのがわかりました。
こんなことは夫との行為ではありえないことでした。
お義父さんの愛撫はおっぱいからおへそへと下がり、私のジーンズを脱がせました。

 

私は淡いブルーのパンティ1枚にされました。
このとき私はパンティに愛液のシミを見つけられるとまずいと思って、ジーンズと一緒にパンティも脱がせてほしかったのですが、犯されてる手前、そうもいきません。
お義父さんは太ももの内側を中心に愛撫を始めました。

 

義父さんの舌先がわたしのアソコに近づけば近づくほど私は息を殺して我慢しましたが、お義父さんの舌先はアソコに近づいたかと思うとすぐ離れていく、を繰り返しました。
決してパンティの上からもアソコを触ってくれません。
私はさんざん焦らされて、気が変になりそうでした。

 

夫はクンニは好きでよく舐めてくれますが、クンニなしでこんなに感じたのは初めてでした。
やがてお義父さんの口から恐れていた一言が…。
「ユキさん、パンツに大きなシミができてるよ」そう言うとお義父さんはパンティを脱がせ、勝ち誇ったようにその大きなシミを私に見せました。

 

私は恥ずかしさで真っ赤になった顔を必死に手で隠しました。
気持ちよかったかい?といういかにもオヤジくさいお義父さんの問いかけに私は無言で首を振りましたが、心の中では早くオマンコイジッて、と思っていました。
お義父さんは私の足をぐいっと開くと私の股間に顔をうずめました。

 

義父さんは舌先で微妙に触れるか触れないか、というタッチでクリトリスを刺激し、そして不意を付くようにいきなりクリトリスを歯で軽く噛みました。
メチャクチャ気持ちよかった…。
でもすぐまた舌先で微妙にクリトリスを転がします。

 

このころになると私は自分でも愛液がおしりの方まで垂れているのがわかり、声も我慢できなくなっていました。
私はもう我慢できずに「お義父さん、あまりイジめないでください、早く入れてください」
「でもユキさん、これ1回こっきりなんだろ?まだまだ楽しませてもらうよ」そう言うとまたクリトリスを弄びます。
その間指すらオマンコに入れてくれません。

 

手は背中やおしり、乳首などを撫で回します。
にもかかわらず私は1回目の絶頂に達してしまいました。
体を反り上げ、お義父さんの頭を押さえつけながらあられもない大きな声をあげてしまいました。

 

リトリスだけでイカされるのは初めての経験でした。
お義父さんは私がイッたことを見届けるとそうかそうか、と満足げでした。
そしていよいよ…。

 

私はお義父さんの反り返ったムケチンを見ながらフェラさせられるのかな、というかちょっとしてみたい、と思っていました(ちなみに普段はフェラはあまり得意でも好きでもありません)しかしお義父さんはここでも私に気を遣ったのか、フェラは求めませんでした。
ちょっと残念…。
お義父さんはゴムを着けていよいよ挿入…ゆっくりピストンを始めました。

 

感想は…入れるときはそうでもないけど、引くときに違いが感じられました。
引くときにカリの部分がオマンコの中を刺激する感じは確かに夫のおちんちんでは感じられないものでした。
お義父さんはすごく締まるよ、と言いながら、ゆっくりとしたピストンをしばらく続けました。

 

も味わったことのない快感にうっとりしていました。
そして3分くらい経ったころでしょうか、お義父さんがじゃあそろそろ、と言うのでイクのかな、と思ったら一転して激しいピストン!そして時おり動きを緩めたかと思うと腰をクネクネ回してオマンコの中のいろんなところをムケチンで刺激します。
この繰り返しを10分ほど続けたでしょうか…。

 

実は夫とのセックスは3~5分くらいで終わるのです。
それも激しく動くとすぐイクので、イキそうになったら動きを止めて、の繰り返しで長くて5分くらいなんです。
彼が早漏ということはわかってましたが、その分クンニや手マンなどで満足させてくれるので不満はありませんでした。

 

しかしこういうセックスは経験がなかったので、私は感じまくってしまい、初めてセックスでイケました。
しかし私がイッたあともお義父さんはピストンを続けるので私は頭が変になりそうで、必死に「お義父さん、もうダメです、変になっちゃいます…」と訴えましたが、お義父さんは「最初で最後なんだろ?まだまだ」と腰の動きを止めません。
私は経験したことのない快感におぼれながら、「お義父さん、もうダメですって、アア…」
「これで最後と思うと…」
「お義父さん、最後だなんて言わないで、何度でもシテ!!」思わず言ってしまいました…。

 

義父さんは一瞬驚いた顔をしましたが、すぐにいやらしい、満足そうな顔をして「よし、じゃあイクぞ!」と言ってより激しく突き始めました。
1分くらい上下がわからなくなるほど突かれたでしょうか、私はとっくに3度目の絶頂を過ぎていました。
そしてようやくお義父さんが発射…。

 

精子が入ったゴムを自分のおなかの上に乗せながら、私の頭の中は今後の不安と期待が入り混じっていました。
それ以来、お義父さんにかわいがってもらってます。
お義父さんは私を慰み者扱いすることはなく、基本的に私が我慢できずにお義父さんにシテとお願いします。

 

お義父さんも今までソープに使っていた年金でバイアグラを買って私をかわいがってくれます。
安全日にはナマで入れてくれます。
私は安全日が待ち遠しくてたまりません。

 

ちろんフェラも進んでします。
最近夫が包茎手術しようかな、と言い出しました。
どうやら包茎は早漏になりやすい、とどっかで聞いてきたらしいのです。

 

私はあまり関心のない素振りをしながら心の中では「やれ!」と思ってました(笑)夫は手術したら(私が)1ヶ月くらいセックスできないことを案じていますが、私的には全然大丈夫です(笑)。
 

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