告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嫁の旦那さんとのセックスがやめられなくて困っています……若いチンポぶっこまれてアヘ顔イキする変態BBA

読了までの目安時間:約 6分

婿の英明さんと関係を持って三ヶ月。
いずれ破綻する事は判っていながら、誘われると断れません。

 

(イメージイラスト1)

 

私は、53歳。
主人を5年前に亡くして一人娘の近くに住んでいます。

 

娘婿の英明さんは、娘より5歳年上の35歳、180cm近くの立派な体格の好青年で、主人とも私とも気が合い本当の息子のような存在だったんですが・・・三ヶ月前、娘が子供を連れて一週間近く東京の友達の所へ旅行する事になり、一日ぐらいは掃除、洗濯に行ってあげてっと頼まれたのが間違いの元でした。
土曜日の10時頃、娘夫婦のマンションへ出向き、掃除、洗濯を一通り終えた頃、英明さんはコタツで横になり缶ビールを飲んでテレビを見ていました私は、一息入れる為コーヒーを入れてコタツに入り、英明さんと世間話をしていた時、ふと見ると時計が止まっているんです。

 

(イメージイラスト2)

 

便だろうと思い、乾電池を探してイスを英明さんの頭の上あたりに置いて、イスの上に上がって時計の乾電池を替えたんです。
イスから降りる時、下を見ると英明さんが下からスカートの中を覗き込んでいました。

 

今から考えると何って不用意な事をしたのかと悔やまれます。
「あっ、見えた?おばあさんのなんか見たってしかたないでしょう!」
「いやーー上みたら目に飛び込んだんですヨ、でも綺麗でしたよ。ブルーのパンティが色っぽいです」
「恥ずかしいじゃない、忘れてね」
「でも、お義母さんは綺麗なんで義父さんが亡くなって、声とか掛けられるんじゃないですか?」
「もう53よ、そんな人がいれば大喜びよ」と、軽く会話を終らせて乾燥機から洗濯物を出して畳んでいると後ろからいきなり抱きつかれたんです。

 

「あっ、英明さんやめて!」
「お義母さん、お義母さん、我慢出来なくて」と云って、後ろから抱きすくめられ胸をまさぐられました。
「英明さん、ダメよ、ダメーー」と抵抗しましたが、体格の立派な男性に後ろから覆いかぶさられると小さな私は動く事が出来ません。

 

のうちブラウスをたくし上げられ、ブラジャーも外され、乳首を執拗に愛撫されました。
恥ずかしい話、頭がボーっとしてしまい段々力が抜けてくる感じでしたが、最後の理性で、「英明さん、こんな事ダメ、離して頂戴!」と大きな声を出しましたが、スカートの中に手を入れられ敏感な部分に触れられた瞬間、ガックリと力が抜けてしまいました。

 

英明さんは、力が抜けたのが判ったのか頭を後ろに向けて唇を近付けてキスをしたんです。
最初はウーーと抵抗しましたが、乳首とアソコを愛撫されているので、なすがままで気がつくと私も英明さんの舌を激しく吸っていました。

 

15分ぐらい、キス、乳首、アソコの愛撫をされるともう完全に義母と娘婿の間柄から、男と女の間柄に変わっていきました。
英明さんは、「お義母さん!」と一言いって私をうつ伏せに倒し太ももを持って上に持ち上げ、四つんばいにさせスカートをたくし上げました。

 

麗なお尻だーーー青いパンティが・・・お義母さんが悪いんですよ!」と独り言を云いながら、パンティを脱がしました。
私はもうなすがままで、無意識に脱がし易いように足をあげてました。

 

パンティを脱がし終わると、しっかりと太ももを抱えお尻を上に突き出すような形にされ、白髪交じりのアソコに舌を這わせてきたんです。
いやらしいピチャピチャという音をわざと立てながら・・・私はもう自分からお尻を上に突き上げ、英明さんの舌に合わせて腰を振っていました。

 

「ふーーー」という声を発しながら英明さんの口が離れ、ガチャガチャというベルトを外す音、ジーーというジッパーを降ろす音を聞きながら、次に訪れる物を期待し、じっとしている私でした。
その期待通り、腰に両手をあて固い物が私の中に入って来ました。

 

ィーーー」という声をあげながら久しぶりの感触に浸って英明さんの腰のリズムに合わせて私も腰を使ってしまいました。
後ろから繋がったまま、うなじに舌を這わされ「お義母さんのせいですよ!」と繰り替えします。

 

私は無言で「アー」
とか「ウーー」とか奇声を自然に発していました。
その後、正常位になって舌を絡められながら、「お義母さん、中に出しても大丈夫なんでしょう?」という問いに軽く頷く私でした。

 

それから英明さんの腕に頭を乗せ、余韻に浸ってしばらくウトウトしていました。
興奮が冷め、「英明さん、これは二人の秘密にしましょう!」と言い残しシャワーを浴びに行きました。

 

ャワーを浴びていると英明さんも入ってき、また抱きすくめられました。
もう抵抗することも無く、私は自分から進んで愛撫を受け入れているんです。

 

ひざまずいて英明さんのモノを口に含みました。
両手で包み込みながら舌を懸命に動かしている自分が別人のようです。

 

それから濡れたままの姿で座敷に行き、二回目の結合。
今度は私が上になり腰を揺すりながらお互いに感じあいました。

 

局、この日は娘のマンションに泊まりました。
それから、娘が戻ってからもいけないとは思いながら、英明さんからの誘いを断ることが出来ません。

 

最近はこんな下着だと英明さんが喜ぶかな?などと思いながら下着を選んでいる自分がいます。
破綻するまで止められないような気がして怖いです。
 

大好きな娘婿のために自ら肉オナホールになり下がった義母!中出し誘因ケツマンココキでたっぷり腸内に射精させるw

読了までの目安時間:約 5分

は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく、多くて月に2回。

 

(イメージイラスト1)

 

主人は弱いようですが、外に女が居るようです。
昨年、私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。

 

その後、昨年の11月に嫁いだ娘が無事に出産し、初孫も見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜んで娘達のアパートに駆けつけることになりました。
予定は娘が退院するまでと決めて出かけました。

 

(イメージイラスト2)

 

ずは病院に行き可愛い孫を見て安堵し、娘を褒めたたえました。
嫁に出せば初孫の顔が見たいのは、親ばかな考えですが言葉で表現できません。

 

お手伝いする要件を娘に教わりアパートに帰りました。
可愛い娘婿さんのお世話ですが、朝夕の食事や掃除洗濯です。

 

しかし自分の家ではなく勝手気ままになりません。
最初の日は娘婿さんも休暇を取り、夕食は外食で済ませアパートに帰り、風呂に湯を入れてから二人でお祝い名目で、缶ビールを頂きました。

 

はアルコールに弱いのでほんのり酔った気分でした。
娘婿さんは「先に入るよ」と言い、着ている物を脱ぎブリーフ一枚になって、浴室に向かったのですが、その時に気が付いたのです。

 

既に勃起していたらしく、こんもりと山の様になっていたのが見えたのです。
ご無沙汰のせいか厭らしい事を思い出し、手でおまんこを触ると既に濡れていたので、テレビを見ながらオナニーに耽っていると、知らぬ間に後ろに娘婿さんが、黙って立っていたのに驚き声も出ませんでした。

 

「お母さん、綺麗ですよ!俺もご無沙汰なので困っていたんです。手で扱いて処理していましたがもう限界です。お母さんが居るから立ったんですよ。お願いだから責任を取って欲しいです」私は二の句が出ませんでした。

 

心から言っているのでしょうし、私も疼いていますから少し間を置き、「お風呂に入らせて・・・」と言い入浴して綺麗に流して、バスタオルを巻き覚悟をして、ソファーに戻ると缶ビール片手に、勃起したオチンチンを触っていました。
私は傍に座り覚悟を決めて、「娘には内緒にしてよ、こんなオバサンでも良いなら、好きな様にして下さい、娘の代わりが出来るなら嬉しいのよ」と誘ってしまいました。

 

娘婿さんは、その気になったのか「お母さん咥えて欲しいですよ」と、注文を付けてブリーフを脱ぎ、いきり立った見事なチンチンを見せられると、我慢できず大きく口を開き咥えて頭を振りました。
主人の竿より立派ですし硬く茎部の血管は浮き上がっています。

 

此れまで5~6人の男性と関係しましたが、若い男は初めてなのでウキウキ気分になり、ひたすら頭を振っていました。
すると今度は、「お母さん今度はお返しをしますよ」と、娘婿さんがキスしてきました。

 

からウナジ、そして子供の様に乳房を吸われ、揉み扱かれて揚句の果てはM字開脚にされて、おまんこと肛門を舐められ私は一度逝ってしまいました。
意識は朦朧としていまいました。

 

その後でバックからおまんこを押し広げる様に、娘婿さんのオチンチンがヌルヌルになったおまんこに押し込まれ、腰を激しく振られました。
「お母さん、最高だったよ」と言われ、「お手伝いが出来て私も嬉しいわ」と言い返し、お口で綺麗にお掃除をしてあげると、「お母さん、又お願いします」と頭を下げられたので、「良いわよ貴方のお手伝いに来たのだから」と答えたのです。

 

私はお風呂でシャワーして隣の部屋で床に就きましたが、眠る事が出来ず、時計を見るとまだ11時なので、隣の娘婿の部屋に再び足を運んでしまいました。
娘婿さんも興奮していたのか、パジャマ姿でベットで横になり、暖房をきかせてテレビを見ていましたが、突然の訪問者を歓迎して下さり、厭らしいエロビデオをセットして、私の着ている物を取り去り、自分も全裸になると既に半立ちになっていました。

 

撫は程ほどにして硬さが増したオチンチンで、串刺しにされ正常位で一度出され、次にはアナルを弄られお尻で受け入れてしまいました。
私はアナル経験者なのでさほど痛みもなく挿入でき、直腸に娘婿さんの射精を受けたのです。

 

そのまま同じ床で一夜を過ごし、朝6時ごろにおまんこに出され、4回も体内に若い精液を受け入れ大満足でした。
朝食はトーストと牛乳と目玉焼きで我慢してもらい、機嫌良く出社して行きました。

 

娘が孫と退院するには普通でも一週間はかかります。
この様な事が毎日かと思えば、娘に対する罪悪感はありますが、私は女としての悦びを感じていました。
 

娘の結婚相手は素敵なおちんちんの持ち主!娘のパートナーを寝取ってヤりまくる淫乱女の告白

読了までの目安時間:約 6分

は、53歳主人を5年前に亡くして一人娘の近くに住んでいます娘婿の幸二さんは、娘より5歳年上の35歳、180cm近くのりっぱな体格の好青年で、主人とも私とも気があい本当の息子のような存在だったんですが.....3ヶ月前、娘が子供を連れて一週間近く東京の友達の所へ旅行する事になり、一日ぐらいは掃除、洗濯に行ってあげてっと頼まれたのが間違いの元でした。
土曜日の10時頃、娘夫婦のマンションへ出向き、掃除、洗濯を一通り終えた頃、幸二さんはコタツで横になり缶ビールを飲んでテレビを見ていました私は、一息入れる為コーヒーを入れてコタツに入り、幸二さんと世間話をしていた時、ふと見ると時計が止まっているんです。

 

(イメージイラスト1)

 

不便だろうと思い、乾電池を探してイスを幸二さんの頭の上あたりに置いて、イスの上に上がって時計の乾電池を替えたんですイスから降りる時、下を見ると幸二さんが下からスカートの中を覗き込んでいました。
今から考えると何って不用意な事をしたのかと悔やまれます。

 

「あっ、見えた?おばあさんのなんか見たってしかたないでしょう!」
「いやーー上みたら目に飛び込んだんですヨ、でも綺麗でしたよブルーのパンティが色っぽいです」
「恥ずかしいじゃない、忘れてね」
「でも、お母さん綺麗なんで義父さんが亡くなって、声とか掛けられるんじゃないですか?」
「もう53よ、そんな人がいれば大喜びよ」と、軽く会話を終らせて乾燥機から洗濯物を出して畳んでいると後ろからいきなり抱きつかれたんです「あっ、幸二さんやめて!」
「お義母さん、お義母さん、我慢出来なくて」と云って、後ろから抱きすくめられ胸をまさぐられました「幸二さん、ダメよ、ダメーー」と抵抗しました、体格のりっぱな男性に後ろから覆いかぶさられると小さな私は動く事が出来ません、そのうちブラウスをたくしあげられブラジャーも外され、乳首を執拗に愛撫されました恥ずかしい話、頭がボーットしてしまい段々力が抜けてくる感じでしたが最後の理性で「幸二さん、こんな事ダメ、離して頂戴!」と大きな声を出しましたが、スカートの中に手を入れられ敏感な部分に触れられた瞬間ガックリと力が抜けてしまいました幸二さんは、力が抜けたのが判ったのか頭を後ろに向けて唇を近づけキスされたんです、最初はウーーと抵抗しましたが乳首とアソコを愛撫されているんで、なすがままで気がつくと私も幸二さんの舌を激しく吸っていました。
15分ぐらい、キス、乳首、アソコの愛撫をされるともう完全に義母と娘婿の間柄から、男と女の間柄に変わっていきました幸二さんは、「お義母さん!」と一言いって私をうつ伏せに倒し太ももを持って上に持ち上げ四つんばいにさせ、スカートをたくし上げました「綺麗なお尻だーーー青いパンティが...お義母さんが悪いんですよ!」と独り言を云いながら、パンティを脱がしました私はもうなすがままで、無意識に脱がし易いように足をあげてましたパンティを脱がし終わると、しっかりと太ももを抱えお尻を上に突き出すような形にされ、白髪交じりのアソコに舌を這わせてきたんですいやらしいピチャピチャという音をわざと立てながら......私はもう自分からお尻を上に突き上げ、幸二さんの舌に合わせて腰を振っていました「ふーーー」という声を発しながら幸二さんの口が離れ、ガチャガチャというベルトを外す音、ジーーというジッパーを降ろす音を聞きながら次に訪れる物を期待し、じっとしている私その期待通り、腰に両手をあて固い物が私の中に入って来ました「ヒィーーー」という声をあげながら久しぶりの感触に浸って幸二さんの腰のリズムに合わせて私も腰を使ってしまいました。

 

(イメージイラスト2)

 

ろから繋がったまま、うなじに舌を這わされ「お義母さんのせいですよ!」と繰り替えします、私は無言でアーとかウーーとか奇声を自然に発していますその後、正常位になって舌を絡められながら「お義母さん、中に出しても大丈夫なんでしょう?」という問いに軽く頷く私でした幸二さんの腕に頭を乗せ、余韻に浸ってしばらくうとうとしていました興奮が冷め、「幸二さん、これは二人の秘密にしましょう!」と言い残しシャワーをあびに行きました。
シャワーを浴びていると幸二さんも入ってき、また抱きすくめられましたもう抵抗することも無く、自分から進んで愛撫を受け入れているんです「お義母さん!」と呟き、頭を抑えられひざまずいて幸二さんのモノを口に含みました、両手で包み込みながら舌を懸命に動かしている自分が別人のようですそれから濡れたままの姿で座敷に行き、2回目の結合、今度は私が上になり腰を揺すりながらお互いに感じあいました結局、この日は娘のマンションに泊まりました。

 

それから、娘が戻ってからもいけないとは思いながら幸二さんからの誘いを断ることが出来ません。
最近はこんな下着だと幸二さんが喜ぶかな?などと思いながら下着を選んでいる自分がいます破綻するまで止められないような気がして怖いです
 

息子の嫁さんに超強力殺人的睡眠薬を飲ませてこん睡状態に陥らせた後中出しレイプで種付けする鬼畜パパ

読了までの目安時間:約 2分

は47歳、現在2年前に結婚した息子夫婦と暮らしています。
先妻とは10年前に離婚して今は一人身で淋しい毎日を過ごしています。
元々性欲が強く離婚したのも原因の一つでした。

 

息子の嫁さんに超強力殺人的睡眠薬を飲ませてこん睡状態に陥らせた後中出しレイプで種付けする鬼畜パパ(イメージイラスト1)

 

オナニーも週3回は欠かさず遣ります。
今も嫁のパンツを嗅ぎ、ブラジャ-に果てたところです。
嫁の伸恵は160㎝、バスト90、ヒップ90、私の見た目ですが、素晴らしい身体をしています。

 

息子は出張が多く、いつかは私の物にと、狙っていました。
とうとうその日がきました。
私は神経内科に通院しています、不眠のためにハルシオンという睡眠剤を持つています。

 

息子の嫁さんに超強力殺人的睡眠薬を飲ませてこん睡状態に陥らせた後中出しレイプで種付けする鬼畜パパ(イメージイラスト2)

 

粒大ですが2錠も飲めば朝まで目覚めません,夜風呂から出て来た伸恵にジュースに溶かしたハルシオンを飲ませた。
ああ、いよいよ、この時が来た、私は高鳴る胸を抑え、伸恵の寝ている襖の戸を引いた、眠剤が効いている様だ、ゆつくリと掛布団をめくるとそこには25歳の豊満な肉体が私を待つていた。
まずパジャマの上、そしてズボンの下を脱がした、目に飛び込んできたのはHカップのピンク色した乳首だった、たっぷり舌で転がし、パンティを取る、手入れのしていない陰毛をかき分け、両足を広げ、クリトリスを剥き舌を這わせ膣に指を抽送させた、みるみるとマンコから淫汁が溢れ、私は啜つた。

 

もう我慢汁が出てきたチンポを伸恵の口にねじ込むと上に乗り69の形になり膨れ上ったクリトリスを吸いあげた、もう限界だった、ビンビンになったチンポをズブリと伸恵のオメコに差し込むと一気に射精した。
ゆっくリと抜くとドロリと精液が流れ出てきた。
妊娠しても息子と血液型は同じだからいいだろう。

 

これからはこの方法でいくつもりだ。
 

旦那よりも数段大きい巨根を持つ義父さんとセックスしまくっているサイテー主婦の告白がこちら

読了までの目安時間:約 11分

は31歳、結婚4年目のパート主婦です。
63歳になる義理の父と同居しています。
お義父さんは会社を定年退職しており、奥さまを6年ほど前に病気で亡くされています。

 

旦那よりも数段大きい巨根を持つ義父さんとセックスしまくっているサイテー主婦の告白がこちら(イメージイラスト1)

 

1歳年上の夫とは週に1~2回のペースでセックスしています。
いきなりですが夫は超包茎です。
手で剥けるので一応仮性ですが、勃起時も皮が余るくらいですしぼんでるときなどはそれこそゾウさんの鼻みたいなホースがおちんちんの先についてます。

 

本人もかなり気にしていますが、清潔にしていれば何も支障はないし、私としてはそれほど気にしていませんでした。
実は私は包茎のおちんちんしか経験がありませんでした。
よく噂というか猥談で剥けてるのとそうでないのとでは入れたときの感触が全然違う、というのを聞いたことがありますが、関心はありましたが、私としてはその違いを知るすべもありませんでした。

 

旦那よりも数段大きい巨根を持つ義父さんとセックスしまくっているサイテー主婦の告白がこちら(イメージイラスト2)

 

る日、朝、夫を送り出した後、家事を済ませてパートに行くとマネージャーの手違いでシフトがだぶっていました。
マネージャーから悪いけど今日は帰ってもらえませんか、と言われ、仕方なく家に帰りました。
勝手口から家に入り、リビングにいると奥のお義父さんの部屋から私の名前を呼ぶ声がかすかに聞こえました。

 

あれ?お義父さん、私が帰ってきたことに気づいているのかな?と思ってお義父さんの部屋に行くと、お義父さんはベッドの上に座っていました。
下半身むき出しで、右手でおちんちんをしごきながら、左手に持った私のパンティを顔に押し当てて、「ユキさん、ユキさん!」と言いながらオナニーしていました…。
私は思わずアッと声を上げてしまい、お義父さんに気づかれてしまいました。

 

「ユキさん、パートに行ったんじゃ…」私は返事もそこそこにごめんなさい、と言ってすぐ部屋を後にしましたが、お義父さんがおちんちんを勃起させたまま、後を追いかけてきました。
リビングに追い詰められ、ソファーの長いすに押し倒されました。
「1回でいい、1回でいいからヤラせてくれ!」お義父さんはそう懇願しましたが、私は懸命に抵抗しました。

 

義父さんは私の腕を放そうとはしませんでしたが、懸命に頼み込みます。
「ユキさん、お願いだ、1回でいいから!」どうやら力ずくで○イプしようという気はないみたいですが、簡単に諦める様子もありません。
ソファーの上でそんなやりとりが1分ほど続いたでしょうか、私はついに根負けしました。

 

「わかりましたお義父さん、1回だけヤラせますから、乱暴はしないでください」そう言うとお義父さんはうれしそうな顔をして、ありがとう、ありがとうと何度も頭を下げ、掴んでいた私の腕を放してくれました。
はだけた服を直しながら、1回だけですよ、と強く念押ししてお義父さんに身を委ねました。
実は私がお義父さんを受け入れることにしたのは根負けしたというのもありますが、お義父さんのおちんちんがズル剥けだったからというのがありました。

 

勃起してるから当たり前、と思うかもしれませんが、勃起状態で手で剥いてもすぐ皮が戻るほどの夫のおちんちんとは見るからに違いました。
「ムケチン」で突かれるのってどんな感じなんだろう、という十数年来の興味が最後は理性に勝ってしまったのです。
お義父さんは私の隣に寄り添うように座ると、肩の後ろから手を回しました。

 

スは私に気を遣ったようでしてきませんでした。
私のポロシャツを脱がせ、ブラのホックを外すと、大きくはないものの自分でも形に自信があるおっぱいにお義父さんはおお、と声を上げ、乳首を舐めまわし始めました。
そうこうしている間にもお義父さんは下半身むき出しですから、私の視線はお義父さんの股間のムケチンに釘付けです(笑)。

 

ちなみに大きさは夫のとそれほど変わりませんが、剥けているためか、大きく感じます。
お義父さんは丹念に、執拗に乳首を舐めまわし、時おり歯で乳首を軽く噛み、時には強くおっぱいを揉みしだきます。
心の中で私は自分に「あくまで自分は仕方なくヤラせてるんだ、感じてはいけない」と言い聞かせていましたが、おっぱいを触られるだけでアソコがじっとりと濡れてくるのがわかりました。

 

こんなことは夫との行為ではありえないことでした。
お義父さんの愛撫はおっぱいからおへそへと下がり、私のジーンズを脱がせました。
私は淡いブルーのパンティ1枚にされました。

 

のとき私はパンティに愛液のシミを見つけられるとまずいと思って、ジーンズと一緒にパンティも脱がせてほしかったのですが、犯されてる手前、そうもいきません。
お義父さんは太ももの内側を中心に愛撫を始めました。
お義父さんの舌先がわたしのアソコに近づけば近づくほど私は息を殺して我慢しましたが、お義父さんの舌先はアソコに近づいたかと思うとすぐ離れていく、を繰り返しました。

 

決してパンティの上からもアソコを触ってくれません。
私はさんざん焦らされて、気が変になりそうでした。
夫はクンニは好きでよく舐めてくれますが、クンニなしでこんなに感じたのは初めてでした。

 

やがてお義父さんの口から恐れていた一言が…。
「ユキさん、パンツに大きなシミができてるよ」そう言うとお義父さんはパンティを脱がせ、勝ち誇ったようにその大きなシミを私に見せました。
私は恥ずかしさで真っ赤になった顔を必死に手で隠しました。

 

持ちよかったかい?といういかにもオヤジくさいお義父さんの問いかけに私は無言で首を振りましたが、心の中では早くオマンコイジッて、と思っていました。
お義父さんは私の足をぐいっと開くと私の股間に顔をうずめました。
お義父さんは舌先で微妙に触れるか触れないか、というタッチでクリトリスを刺激し、そして不意を付くようにいきなりクリトリスを歯で軽く噛みました。

 

メチャクチャ気持ちよかった…。
でもすぐまた舌先で微妙にクリトリスを転がします。
このころになると私は自分でも愛液がおしりの方まで垂れているのがわかり、声も我慢できなくなっていました。

 

私はもう我慢できずに「お義父さん、あまりイジめないでください、早く入れてください」
「でもユキさん、これ1回こっきりなんだろ?まだまだ楽しませてもらうよ」そう言うとまたクリトリスを弄びます。
その間指すらオマンコに入れてくれません。
手は背中やおしり、乳首などを撫で回します。

 

もかかわらず私は1回目の絶頂に達してしまいました。
体を反り上げ、お義父さんの頭を押さえつけながらあられもない大きな声をあげてしまいました。
クリトリスだけでイカされるのは初めての経験でした。

 

お義父さんは私がイッたことを見届けるとそうかそうか、と満足げでした。
そしていよいよ…。
私はお義父さんの反り返ったムケチンを見ながらフェラさせられるのかな、というかちょっとしてみたい、と思っていました(ちなみに普段はフェラはあまり得意でも好きでもありません)。

 

しかしお義父さんはここでも私に気を遣ったのか、フェラは求めませんでした。
ちょっと残念…。
お義父さんはゴムを着けていよいよ挿入…ゆっくりピストンを始めました。

 

想は…入れるときはそうでもないけど、引くときに違いが感じられました。
引くときにカリの部分がオマンコの中を刺激する感じは確かに夫のおちんちんでは感じられないものでした。
お義父さんはすごく締まるよ、と言いながら、ゆっくりとしたピストンをしばらく続けました。

 

私も味わったことのない快感にうっとりしていました。
そして3分くらい経ったころでしょうか、お義父さんがじゃあそろそろ、と言うのでイクのかな、と思ったら一転して激しいピストン!そして時おり動きを緩めたかと思うと腰をクネクネ回してオマンコの中のいろんなところをムケチンで刺激します。
この繰り返しを10分ほど続けたでしょうか…。

 

実は夫とのセックスは3~5分くらいで終わるのです。
それも激しく動くとすぐイクので、イキそうになったら動きを止めて、の繰り返しで長くて5分くらいなんです。
彼が早漏ということはわかってましたが、その分クンニや手マンなどで満足させてくれるので不満はありませんでした。

 

かしこういうセックスは経験がなかったので、私は感じまくってしまい、初めてセックスでイケました。
しかし私がイッたあともお義父さんはピストンを続けるので私は頭が変になりそうで、必死に「お義父さん、もうダメです、変になっちゃいます…」と訴えましたが、お義父さんは「最初で最後なんだろ?まだまだ」と腰の動きを止めません。
私は経験したことのない快感におぼれながら、「お義父さん、もうダメですって、アア…」
「これで最後と思うと…」
「お義父さん、最後だなんて言わないで、何度でもシテ!!」思わず言ってしまいました…。

 

お義父さんは一瞬驚いた顔をしましたが、すぐにいやらしい、満足そうな顔をして「よし、じゃあイクぞ!」と言ってより激しく突き始めました。
1分くらい上下がわからなくなるほど突かれたでしょうか、私はとっくに3度目の絶頂を過ぎていました。
そしてようやくお義父さんが発射…。

 

精子が入ったゴムを自分のおなかの上に乗せながら、私の頭の中は今後の不安と期待が入り混じっていました。
それ以来、お義父さんにかわいがってもらってます。
お義父さんは私を慰み者扱いすることはなく、基本的に私が我慢できずにお義父さんにシテとお願いします。

 

義父さんも今までソープに使っていた年金でバイアグラを買って私をかわいがってくれます。
安全日にはナマで入れてくれます。
私は安全日が待ち遠しくてたまりません。

 

もちろんフェラも進んでします。
最近夫が包茎手術しようかな、と言い出しました。
どうやら包茎は早漏になりやすい、とどっかで聞いてきたらしいのです。

 

私はあまり関心のない素振りをしながら心の中ではやれ!と思ってました(笑)。
夫は手術したら(私が)1ヶ月くらいセックスできないことを案じていますが、私的には全然大丈夫です(笑)。
 

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