告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

姉御肌で頼りがいのある従姉に処女貫通ファックを求められて以来セフレの関係が続いている

読了までの目安時間:約 7分

3歳年上の姉御肌の従姉は、見た目は小泉○日子に似ていて、背も150センチない小柄な体型だ。その従姉と初めてお互いの体に触り合ったのは、まだ俺が小学生の頃だった。

 

休みだかで、うちに何日も泊まった時の夜。妹達の部屋で寝ていた従姉が、俺の部屋に来た。

 

だ中学に入ったばかりの従姉に、ふざけて「毛が生えたのか?」とか親父臭い事を聞いているうちに、見せてもらうことになった。従姉はパジャマのズボンとパンツを膝まで下げて、俺はしゃがみこんで従姉の股間をマジマジと見ていた。

 

ょろちょろと生えていた毛を引っ張っていたのを覚えている。従姉が小声で怒っている中で俺は従姉を壁の方に押しやってから、従姉のズボンとパンツを下ろしてしまった。

 

して、従姉の片足を俺の肩に乗せて、従姉の股間を観察した。そこで我に返った俺は、従姉に謝ったが、従姉は部屋を出て行こうとしなかった。

 

の晩、従姉は俺の部屋で同じ布団に寝ていた。俺に背を向けていたが、俺は先ほどの事が頭から離れず、従姉の尻をパジャマ越しに触った。

 

抗はないが、尻がたまに動いていた。俺の手はパジャマの中へ、さらにパンツの中に手を入れて、直に触っていた。

 

かし、その晩は睡魔には勝てず、従姉のパジャマに手を突っ込んだまま寝てしまった。翌日も従姉は俺の部屋で寝た。

 

の晩は、向き合って寝ていて、キスもした。それから従姉のパジャマのボタンを全て取り、パジャマとパンツも脱がした。

 

ぼ全裸になった従姉の上に乗るように、キスをした後、従姉の首筋から太ももの辺りまで舌を這わせた。従姉の足を少し広げて、股間も初めて舐めた。

 

れから上に戻り、再びキスをすると、従姉の手が俺のパジャマの中に入ってきて、チンコを両手で優しく包むように触っていた。しかし、そこから2人ともどうして良いのか分からず、しばらくそうやってじゃれた後に寝た。

 

姉が泊まりに来ていた期間、従姉とはほぼ毎日じゃれあった。2人で近くのスーパーに買い物に行った時に、従姉から股間を舐めて欲しいと言われて、近くの建物の隙間に入り、従姉の短パンを下ろして舐めたりもした。

 

れから月日が流れて、俺が高校に入った頃に従姉がうちに遊びに来た。短大に進学して、すぐに彼氏が出来たらしく、少し浮かれている様子だった。

 

の日、泊まっていった従姉は俺の部屋で寝た。「処女を奪って欲しい。」と言われたのだ。

 

も童貞ではなかったが、従姉が言っている事が始めは意味が分からなかった。理由は当時の彼氏に「高校時代に初体験を済ませている。」と見栄を張ってしまったらしい。

 

き直った俺は初体験を済ませたからって、すぐに気持ち良くなるものではないよ。とアドバイスをしたが、従姉はすでに俺の布団に入って、自分で服を脱いでいた。

 

も服を脱いで布団に入ると、従姉と濃厚なキスをした。そのまま従姉の全身に手を這わしていった。

 

折、従姉の体に力が入り、その度に「大丈夫か?」と聞いていた。丹念に全身愛撫をしてから、いよいよ従姉に挿入すると、従姉が大きな声を上げそうになり、枕を噛ませた。

 

姉に優しい声を掛けながら、腰をゆっくりと動かすと、従姉の苦痛に耐える声が口と枕の隙間から漏れた。小柄な従姉の穴は経験した中でもかなり小さい方で、こっちも痛かった。

 

も、出すモノは出さないといけないので、ちょっとそれを無視して、腰を動かした。そして、従姉の腹の上で果てると、うな垂れている従姉の上の液体をティッシュで拭った。

 

姉の耳元で「一度くらいじゃ、気持ち良くならないよ。」と言うと、従姉は頷いた。

 

して、少し復活した従姉は「少し気持ち良くなるまで相手して欲しい。」と言った。

 

は耳を疑ったが、従姉が何度か泊まりに来る度に、従姉の相手をした。従姉も当時の彼氏と初Hをした後、あまり泊まりに来なくなったが、しばらくしてから俺に相談しに来た。

 

氏とHをしても気持ち良くない。』との事だった。

 

の晩、従姉と関係を持った。それから従姉が就職するまで定期的に関係は続いた。

 

らにしばらくしてから、従姉が25歳の時に結婚する事になった。相手は超が付くほどの富豪のボンボンだった。

 

かし、これがすごくマザコンで、結局5年で結婚生活は終わった。従姉が離婚した当時、俺はすでに就職していて、東南アジアの某国に海外赴任だった。

 

婚した従姉は、俺のアパートに転がり込んできた。アパートと言っても32階建ての28階の部屋で、2ベッドルームだから別に従姉がいても支障はなかった。

 

港まで迎えに行ってから夜飲みに出かけると、5年間の結婚生活中だけではなく付き合っていた当時から体の関係はなかった事を聞かされた。しかし、姑のチェックが厳しく、浮気するどころか友達ともあまり出掛けられるものではなかったらしい。

 

の日の晩、従姉と関係を持つと、とんでもない反応を見せた。股間は常時濡れていたというよりも溢れていて、事が終わると、すぐに俺の股間に手を伸ばしてきて、自分の口に入れた。

 

姉が上になって腰を振っているときに出そうになったが、従姉はどく様子はなく初めて従姉の中に出した。従姉は喜んでいて、そのまま倒れこんで俺にキスをしてきた。

 

日も休日で、俺と従姉は出掛けることなくずっと関係を持っていた。飯もまともに食べずに朝から夕方までずっとしていた。

 

飯時になって、頭がぼぉーっとしてきてから、シャワーを浴びて飲みに出掛けた。ビザの関係上、従姉は1ヶ月のうち何日かは留守にしたが、それでも1年近く俺のアパートで過ごした。

 

もすぐに帰ることになっていたが、従姉は帰り際号泣してしまった。日本に帰ってから、俺は彼女が出来たが従姉には了解は得ていた。

 

かし、条件として従姉の相手を定期的にすることだった。今は従姉にも彼氏がいるが、定期的に俺に抱かれている。

 

は今はもう結婚したが、従姉との約束だけは守っている。

田舎に住んでいる従姉たちに男女の性についてその体で教えてもらった話

読了までの目安時間:約 11分

う古い話ですが、私の母の出身は東北の片田舎でした。私は、小学校1年の時に東京で就職していた15歳年上の従兄に連れられて、母の田舎に初めて行きました。

 

こは東京生まれの東京育ちだった私にとって衝撃的な場所でした。駅から小一時間バスに乗って、バス停で降りた私は、まず東京で言うドブ川のようなところに魚が泳いでいるのを見て驚きました。

 

こは田んぼに続く水路だったのですが、人工的に作られた水路は私にとってドブ川のイメージだったのです。さらに、そこで蛙を狙う蛇を見ました。

 

を見たのはそれが初めてでした。母の実家までは、バス停から20分程田んぼの間の道を歩いて行くのですが、人の気配がすると稲から大量にキチキチバッタがキチキチとけたたましい羽音を立てて飛び立つようなところでした。

 

の実家に着くと、何度か東京に来ている祖父母がこぼれるような笑顔で迎えてくれました。祖父母は何度か東京に来ていますが、伯父は幼い時に会ったことがあるだけなので、ほとんど記憶にありませんでしたが、伯父夫婦にも従兄姉たちも気さくな感じで気後れしないですみました。

 

の頃の母の実家はまだ茅葺き屋根で、水道の代わりに山水を使用し、土間にある竃(かまど)で料理し、近くの川で採れた魚を囲炉裏で焼いたりしていました。私は東京での暮らしとの違いに感動しました。

 

に囲炉裏に薪をくべるのが楽しく、囲炉裏端からは離れられませんでした。ただ一つ閉口したのが、トイレでした。

 

イレは母屋とは離れた納屋にあり、夜になると真っ暗な納屋の中を手探りで進み、やっと裸電球のスイッチを入れなければならないのです。溜め便だったのは当然としても、人糞を肥料として使うためにやたらと巨大なのです。

 

が「こんなところに落ちたら危ないよね」と言うと、従姉が「ひいおじいちゃんの頃に落ちた子が、まだ沈んでるらしいよ」などと言うのです。もちろん、私をからかうための嘘を言ったのですが、怖くて、私は夜はなるべくトイレに行かないようにしました。

 

父の子供は従兄が3人の下に、少々私をからかうようなことを言う従姉がおり、従姉は私の5歳上で末っ子だったせいか、私のことを弟分のように思っているようでした。近所に母の次兄に当たる伯父の家から別の従姉が来たのですが、従兄が友人の家に行ってしまっていたせいもあり、私と従姉の3人で風呂に入ることになりました。

 

かりにくいので、祖母の家にいる従姉を『春姉ちゃん』、次兄の伯父の家の従姉を『秋姉ちゃん』とします。春姉ちゃんと秋姉ちゃんは同い年で、私の5歳上でした。

 

はなんとなく気恥ずかしくて嫌だったのですが、田舎の娘は大らかなのか、彼女らは一向に気にしていない様子でした。一応、タオルを巻いて入ったのですが、彼女らは平気で全裸でいるので、マズイ!と思いながらも私は勃起してしまっていました。

 

女らにそれを気づかれないように、タオルで隠しながら五右衛門風呂に入りましたが、従姉らは私が入っている湯船を跨いで入って来るので、アソコの亀裂が目の前にあり、ますますアソコを硬くした私は、気を紛らわさないと湯船から上がれなくなりそうでした。私にとっては、生まれて初めて目にした女のアソコ(今考えれば、毛も生えていないような少女のものでしたが)でした。

 

れから、毎年のように私は母の田舎に行きました。私が小学校6年になった時、隣のお堂ごとに祭りがあるこの地域で、祭りの日だったために、少し離れたところにある伯母の家に祖母や伯父などが出かけて行ったため、私と春姉ちゃんだけが残っていました。

 

こへ秋姉ちゃんが来て、一緒に夕食を食べ、「一緒にお風呂に入ろう」ということになりました。私は「え?!嫌だよそんなの?」と言いましたが、彼女らは「平気だよ?男のくせに恥ずかしいの?」などと言います。

 

こでニヤニヤした顔で春姉ちゃんが、「立っちゃうから?」と言いました。隠していたつもりでしたが、私が勃起してしまっているのを知っていたようです。

 

が言葉に詰まっていると、「気にしない、気にしない」と言って、2人で風呂に追い立てるので、仕方なく一緒に入る羽目になりました。彼女らはもう高校2年でしたが、私が小学生だったので、からかい半分だったようです。

 

が先に入っていると、彼女らが全裸になって入って来ました。どこも隠さず、わざと私に見せつけるようにです。

 

はそれを見た途端、悲しい男の性で思いきっり勃起してしまったのです。以前と違って、彼女らのソコには黒々としたアンダーヘアがあり、胸も十分に膨らんでいたのです。

 

が上がれないでいると、「なーに?立っちゃって出られないの?男が女の裸見て立つのは恥ずかしくないのよ、出てらっしゃい」などと言います。『恥ずかしくない』などと言われても、恥ずかしくなくなるわけはありません。

 

は仕方なくタオルで前を隠しながら上がって、腰掛けに座りました。タオルを前に置いたまま髪を洗っていると、「ほら、洗ってあげるよ」と言って春姉ちゃんが髪を洗ってくれました。

 

持ちいい?」と春姉ちゃんが聞くので、私は「うん」と答えました。実際、春姉ちゃんのしなやかな指で髪を洗われるとすごくいい気持ちでした。

 

、美容師になるんだ」と春姉ちゃんが言うので、「凄い上手だよね」と半分お世辞、半分本気で言うと、「ありがと。体も洗ってあげる」と言って、「いいよ」という私のタオルを取って石けんを付け始めました。

 

、やっぱり立ってる!」湯船の方から秋姉ちゃんがそう言って笑いました。何しろ髪を洗ってもらっている時に、春姉ちゃんのオッパイが背中や肩に触れるのですが、その膨よかな感触が私はたまりませんでした。

 

ったって恥ずかしくないって言ったじゃないか!」私は照れ隠しもあって少しムキになって言いました。秋姉ちゃんは、「ゴメンゴメン、そうだったね」と言いながら、桶で私の髪にお湯をかけて、残っていた泡を洗い流してくれました。

 

はもう開き直るしかないと思ったのと、『立つのは当たり前、恥ずかしくない』という彼女らの言葉を自分に言い聞かせて、もう勃起したそれを隠さず堂々としていました。春姉ちゃんと秋姉ちゃんが二人がかりで全身を洗ってくれましたが、春姉ちゃんが、「茂ちゃん(私)、ちゃんと剥いて洗ってる?」と聞くので、「え?」と言うと、「おちんちんは皮を剥いて洗わないと駄目なんだよ」と言います。

 

思うと、あの時代にあの田舎での彼女らは相当“進んでいるクチ“だったのでしょう。もっとも、冬は雪に閉ざされる地域なんで、そういうことばかりなのかなとも思いました。

 

も兄弟姉妹がいっぱいでしたし(笑)私の意向に関わらず、春姉ちゃんは私のムスコの皮をつるんと剥いてしまいました。「あっ!」声を出した私に構わず春姉ちゃんは・・・。

 

らー、カスが付いてるよぉ。キレイに洗わないと」そう言うと石けんを付けて、「痛くない?」と聞きながらソフトタッチで洗い始めました。

 

くないどころか、初めて感じる快感のようなものがあり、私はこれ以上ないほど息子に血液を送り込んで膨張させてしまいました。「茂ちゃんのって結構大きいね?」春姉ちゃんがそんなことを言うので恥ずかしかったのですが、気持ち良くて仕方がないので、私は春姉ちゃんのなすがままになっていました。

 

ると、「どれどれ、私にもやらせて」と言って、秋姉ちゃんが私のモノを握って来ました。亀頭の周辺に石けんを塗りながら、「気持ちいい?」とか聞いて来ます。

 

は物凄く気持ち良かったのですが、さすがに恥ずかしくて「気持ちいい」などとは言えず黙っていました。すると秋姉ちゃんが、「私のオッパイも触ってもいいよ」と言って、私の手を自分のオッパイに持って行きました。

 

らかい・・・」そう言うと、「私のも触ってもいいよ」と春姉ちゃんが言うので、もう開き直っていた私は春姉ちゃんのオッパイもモミモミしてしまいました。春姉ちゃんはやや荒い呼吸になり、「女のアソコ触ったことある?」と聞くので、「ないよぉ」と言うと、「触ってもいいよ」と言って私の手をそこに誘導しました。

 

こはびっくりするぐらい熱く、ヌルヌルしていました。触っていると春姉ちゃんの息がどんどん荒くなり、終いには指が1本つるんとその中に入ってしまいました。

 

ぁ・・・」小さく声をあげると、春姉ちゃんは私の息子への愛撫を速めました。私はなんだか尾てい骨がムズムズするような感触に襲われ出し、「うっ、うっ・・・」と声が出てしまいました。

 

姉ちゃんが、「茂ちゃん、気持ちいいの?」と聞きましたが、その途端に、その秋姉ちゃんに向かって私は精液を飛ばしていました。秋姉ちゃんの胸からおへそにかけて私の精液がダラリと流れると、「出ちゃったねぇ」と春姉ちゃんが言いました。

 

なことするから・・・」私は泣きそうになって言いました。私にとって初めての射精であり、それまで精通がなかったために、それがなんだか判らなかったため、「おちんちんを弄り回していたから、変なのが出てきた」と言って半ベソをかきました。

 

女らは、私がそう言うと大笑いをし、「茂ちゃん、東京の子なのに遅れているね?」と笑いながら男と女の性について教えてくれました。春姉ちゃんなどは、自分でアソコを広げ、「ここにおちんちんを入れて、精子を出すと・・・」などと丁寧に教えてくれるのです。

 

れを見ているとまた勃起してしまった私に、「今度は私に出させて」と言って秋姉ちゃんが、春姉ちゃんと同じようにして私を射精させました。

大好きな甥っ子の筆下ろしの相手になりたいものだわ…

読了までの目安時間:約 6分

たしには甥がいます甥といっても赤ちゃんのころから会ったことがありません兄が子供ができた後に離婚してしまったからですその理由に私が絡んでいますが、そのことについては後で話しますその甥と偶然会うことがありました実家に行った時のことです。
 

大好きな甥っ子の筆下ろしの相手になりたいものだわ…(イメージイラスト1)

 

車で実家に近くまで来たときに、道路の向かい側で車が徐行しながら実家の前を通り過ぎて行きました私が実家前の道路に路上駐車しようとした時、先ほどの車がスピードを落として通り過ぎようとしていますその時、運転席の男の顔を見たとき、すぐに甥だとわかりました。
 
兄の20歳頃にそっくりだったのですすぐに車で追いかけて、赤信号で停止した時に車を降りて声をかけましたわたし「トシちゃんじゃないの?」
敏也「えっ!そうだけど」
わたし「ちょっと、話さない?あなたの叔母の恵美よ」トシちゃんは、ちょっとバツが悪そうでしたが、そこは血は水よりも濃しでなにやら親しみも感じてくれたのか、近く喫茶店に車を走らせて話すことになりました父親が違って育ったせいか、少し投げやりな感じでした「実家のことが気になったの?」
「つらいことがあった?」
「今は何してるの?」いっぱい質問しましたトシちゃんからの質問は何もありませんでしたが、私の唯一の甥で大切な人間だと伝えました「困ったら相談に来てね。
あまり力になれないかもしれないけど、できる限り力になるから」パート収入しかないのにいい格好をしてしまいましたその後、「おばちゃん、また話しませんか?お昼ごちそうしてよ」そんなおねだりが何回かありましたある時、「たまにはどこかにドライブに行かない?」トシちゃんが私を誘ってくれましたトシちゃんの休みが平日だったので、夫には何も言わずにドライブに行くことにしました高校生みたいに自宅を出かけるときはいつもの通勤服で出かけましたが、途中で着替えて大手スーパーの駐車場で落ち合い、トシちゃんの車に乗って出かけました隣の県まで足を延ばして、楽しい時間を過ごしましたお昼を食べて、車に乗るとトシちゃんが「眠くなったね、ちょっとシートを倒して寝てもいいかな?」というので、わたし「それなら、どうしても行かないところがあるわけでもないし、近くのホテルに入る?叔母と甥だけど、何をするわけでもないし、私はいいよ。
その方がゆっくりできるでしょう?」そんなことで、数キロ走った先のホテルに入りましたトシちゃんは、部屋に入るとすぐにベッドに横になりました「若いのに、だらしないぞ!敏也」冗談半分に言いました敏也の顔を見ていると本当に兄そっくりでした。

 

声もそっくりでした。
 

大好きな甥っ子の筆下ろしの相手になりたいものだわ…(イメージイラスト2)

 

そんな敏也の寝顔を見ていると、若い日の過ちが頭をよぎりましたそうです、わたしの初めての男は兄だったのです私は兄が好きでしたから、何の後悔もしていません。
 
兄とは兄が結婚した後も続いていて兄のアパートに毎日のように出入りしては、セックスしていました子どもがで来た時にはおなかが大きくなってもわからないようにわざと過食しとても太っていましたその時の妊娠は母にばれるところになって、堕胎しましたその後も、避妊しながら兄との関係は続いていました兄のアパートで兄の肉棒が私の中で暴れているときに兄嫁が仕事から早く帰ってきたのですそういうことがあって離婚したのですが、その時に兄嫁は妊娠しており、その子が敏也です兄にそっくりな敏也を見ていると、兄なのか甥なのか、そんなことは関係なくなってただ大好きな人が目の前にいるというだけになりましたわたしは、唇を重ねました。
 
疲れているのか、目を覚ます様子もありません目や耳に唇を這わせました少し、寝がえりを打って横になった時に、思わずトシちゃんのペニスに手をあてがいましたもう一度、唇を重ねた時に、トシちゃんは目をさましました「トシちゃん、わたしのこと許してくれる?こんなことして・・・」トシちゃんも男です。
 
わたしを抱きよせて、唇を重ねました「トシちゃんは経験者?」と訊くと、バツが悪そうに「うん」と言いました親に似合わず内気な子に育ったようです「教えてあげるね」そう言って、舌を絡めました敏也の一物は立派に反り返っていました。

 

兄のそれよりも立派なように思えました敏也の一物を口に含むと、敏也は小さな声をあげましたその声が嬉しくて、敏也を喉深く咥えこみました数回上下して、舌で裏側を舐めていると、「うっ」という声がしたかと思ったら射精してしまいました私はその白い敏也の液体を飲み干しました自分と兄の子供が無事に生まれていたら、これくらいだったと思ったら、わが子のように愛おしく感じましたその後も、敏也はすぐに回復して逞しいペニスを私の中に打ち込んできました初めてとは思えないくらい何回も何回も入れてきましたその後も彼が結婚するまで続いていました。
 
いくらなんでも兄の時のようなことにはしたくなかったからですわたしはひどい女です夫とはセックスレスですが、兄とは結婚する前から関係を持ち、甥とも関係を持っていましたわたしの下の子どもは、会社の上司が中出ししたときに夫にも中出しさせて、夫の子供だと言い張って産みました結婚してからも、兄の子か甥の子かわからない子供を妊娠しましたが、堕胎しました40歳手前になって、こんなわたしは、死んでも地獄に落ちるのだろうと思うようになりました
 

最初は寂しくて義父に抱かれていましたが、今では旦那よりも彼に夢中です

読了までの目安時間:約 15分

は29才で結婚3年目の新妻です。
 

最初は寂しくて義父に抱かれていましたが、今では旦那よりも彼に夢中です(イメージイラスト1)

 

まだ新婚だというのに、夫は去年から単身赴任中。
 
私は夫の実家に嫁いで来ましたが、私との結婚前に夫のお母さんは他界されていましたので、現在は義父と私の2人暮らしになってしまいました。
 

最初は寂しくて義父に抱かれていましたが、今では旦那よりも彼に夢中です(イメージイラスト2)

 

もう還暦を過ぎた義父と言えども、同じ屋根の下で男と女が暮らしていると、お互い意識してしまうこともあります。
 
それも夫が単身赴任中に帰って来るのはせいぜいゴールデンウィーク、お盆休み、お正月休みぐらい。

 

ある日、義父の入浴中に呼ばれ、もう年で肩が上がらないから、たまには背中を流して欲しいと頼まれました。
 
浴室に入ると義父は背中を向けて座っていました。
 
私はスポンジにボディソープをつけて義父の広い背中を洗ってあげました。
 
最後に泡を洗い流すと、義父は振り向いて気持ちよかったと言って喜んでくれました。
 
でも義父が振り向いたそのとき私はしっかり見てしまったんです。

 

床につきそうななほど垂れ下がった真っ黒な長いペニスを…。
 
その日、寝室のベッドに入っても義父のペニスを思い出し、もしあのペニスが勃起したら、どれほどの大きさになるのだろう…と想像するとなかなか寝付けませんでした。
 
何となく喉の渇きも覚えたので、何か飲もうと下の階に降りて行きました。
 
すると義父の部屋から灯りが漏れていました。
 
こんな時間にまだ起きてるのかなと思い、そっと襖を開けて覗いてみると、義父は布団に横になってアダルトビデオを観ていました。

 

さらに凝視して見ると、義父は下半身を露出させ、私が先ほど浴室で見たあのペニスが勃起していたのですが、その大きさ長さに私は息を呑み、たじろいでしまいました。
 
そして義父はアダルトビデオを観ながら、その勃起して大きくなったペニスを根元からしごいていました。
 
私は襖の隙間からその光景を覗いていましたが、義父がペニスをしごくたびにさらに長く太くなっているのです。
 
もう還暦を過ぎているのに夫とはまるで勢いの違うペニスにしばらく呆然と見つめていました。
 
そしていつしかアダルトビデオのいやらしい喘ぎ声と、義父のペニスで私も体の芯が熱くなって思わず自分の胸をゆっくりと触ってしまいました。

 

していつの間にか胸を触りながらパンティの上からゆっくりアソコを指でなぞっていました。
 
そのときです。
 
義父が何かを気配を感じたのか、急に振り向いたのです。
 
そして私と目が合ってしまったんです。
 
私は急いで襖を閉めましたが、すぐに義父が私の後を追ってきて、私を部屋に引っ張り込んで「ゆかりさん、見たね?」と言われました。

 

「い、いや…。お、お義父さま、何をでしょう?」と言いましたが、明らかに動揺を隠せませんでした。
 
「ゆかりさん、見たよね?正直に言っていいから…」
「こんな夜中に電気がついてたので、ちょっと襖あけて…、ちょっと見てしまいました」と正直に答えました。
 
「そうか、どうだ?わしのチンポは?タカシのと全然違うだろ?ん?」と言ってきました。
 
「いえ、それは、それはよく見てません。お義父さま、もう夜も遅い…」言い掛けたところで、義父は浴衣の前を開きました。

 

「じゃあ、見てみろ?これだよ。どうだい、ゆかりさん、ん?タカシのとは較べものにならんだろ?」そこには勃起して上を向いた真っ黒な太くて長いペニスが飛び出してきました。
 
「あっ…、お、お義父さま…、しまってください」
「ん?どうだ?タカシのとは全然違うだろ?」とまた聞いて来たので、私は「あぁ…、タカシさんのとは太さも長さも…違います。
お義父さまの方が立派です」と言いました。
 
「だろ?まだまだタカシには負けん。ゆかりさん、ちょっとこれ触ってみろ、硬さも全然違うぞ」と言って、私の手を引っ張ってペニスを握らせようとしました。

 

私はとっさに手を引っ込めようとしましたが、義父の力がすごくて思わず握ってしまいました。
 
「あっ…」ちょうど握ったときにビクビクと脈打ち、すごい硬いのがわかりました。
 
「ん?どうだ?硬いだろ?太さ、長さ、硬さ…どれを取ってもタカシには負けんわ」と義父はニヤニヤして言いました。
 
「ゆかりさんもタカシがいないから寂しいだろ?ん?」と言って抱きついてきました。
 
「ちょ、ちょっと、お義父さま、やめてください、何するんですか?」
「さっき見たぞ。わしの部屋覗き見ながら自分で触ってたじゃろ?」
「そんな…、そんなこと…してません」
「ふん、わしはちゃんと見逃さなかったんだよ、ほれ…」と言って、いきなりパンティの中に手を入れアソコを触ってきました。

 

ぉ、どうだ?これ?こんなに蜜が溢れてるではないか!?」と言ってパンティから手を出して、濡れた指先を私に見せました。
 
「そんな…。お、お義父さま、や、やめてください」
「ゆかりさんがこんなに寂しがってるのにタカシはどうしようもないの。すまんな、ゆかりさん…。タカシが戻って来るまではわしがゆかりさんの面倒みてあげるからのう」と言うとまたパンティの中に手を入れてアソコを触ってきました。

 

「お義父さま、やめてください。タ、タカシさんに…何て何て言うんです」
「アイツのことはいいんじゃよ。わしがしばらくの間、ゆかりさんの面倒みてあげるから…」義父の指が的確にクリトリスを擦り始めると、私は立っていられなくなって倒れ込むように畳にしゃがみ込んでしまいました。
 
「ゆかりさんは敏感じゃのう…」義父はさらにキャミソールを捲り、おっぱいを吸いながらクリトリスを弄ってきます。
 
「あぅ、あぁ、お、お義父さま、や、やめてください」
「ゆかりさん、こんなに乳首は硬くなっておるし、こっちのお豆もこんなにコリコリしておるぞ」と言って硬く立った乳首を吸われ、クリトリスを的確に指で弄られてしまい、もうこのときすでに体がビクッとして軽くイッてしまったんです。

 

義父はそんな私を見逃すはずもなく「ほんとにゆかりさんは敏感じゃの…、もうイッてしまったのか…」と言いながら、私の脚を持ち上げると、半ば強引にパンティを剥ぎ取られ、アソコに顔を埋めクンニしてきました。
 
「お、義父さま、そんな、そんなこと…、あっ、だめ…です」義父は指でクリトリスを剥き出しにすると、舌先でチロチロねちっこく舐めてきました。
 
「あぁぁ、お、お義父さま…、あっ、だめですったら…、そんな、あっ、あぁ…」何とか逃れようとしましたが、義父はしっかり私の両脚を抱えていましたので無理だとわかりました。
 
「こりゃ、すごい。ゆかりさん、どんどん蜜が溢れてくるぞ」と嬉しそうな義父にされるままに私はねちっこくアソコを舐め回され、イキそうになるといったん舐めるのを止められ、しばらくするとまたねちっこく舐め回されイキそうになると、また止められの繰り返しで…あまりの気持ちよさに身悶えてしまい気が狂いそうでした。

 

そしてしばらく舐め回されると、またもや体がビクっとしてイッてしまいました。
 
「ん?ゆかりさんはタカシにこんなに舐められたことないみたいだな?どうだ?気持ちいいだろ?」
「は、はい…、タカシさんにはこんなに愛撫されたことありません…」と正直に言いました。
 
「そうじゃろ?若い男はすぐに挿れたがるからの」と言って義父はまたアソコをねちっこく舐め始めました。
 
それから延々とクンニされ続けた私は何回も何回もイッてしまいました。
 
ようやくクンニから解放され、グッタリしている私に義父が「すまんが、今度はわしのも少し気持ちよくしてくれないかの?」と言ってきました。

 

?あ、はい、お義父さま…」私はそう言うと、起き上がりました。
 
すると義父は私の前に仁王立ちになり浴衣の前を開きました。
 
「あっ」そこには黒光りし、血管が脈々と浮き出て勃起したペニスがありました。
 
私は一瞬タカシさんに申し訳ないという気持ちが過りましたが、目の前にある義父のペニスにはさすがの理性も吹っ飛んでしまいました。
 
私は義父のペニスを握り、目一杯口を開け、亀頭を咥え込み夢中でしゃぶりました。

 

義父のペニスは私の口の中でさらに硬さを増し、あまりの大きさに顎がガクガクし出し、口からは涎が垂れていました。
 
握って、しゃぶってみて…長さ、太さ、硬さ、色、玉の大きさなどすべてにおいてタカシさんのペニスより義父のほうが勝っていました。
 
そして勝手に腰がクネクネと動いてしまい、早くこのペニスが欲しいと思いながら…いつしか自分でアソコを触りながらしゃぶっていました。
 
私はまだかまだかと心待ちにしながら、義父のことをチラチラ下から見上げながらしゃぶっていましたが、義父はまだ私にペニスをしゃぶらせていたいみたいでした。
 
私はもう我慢できずに自分のアソコに指を入れて掻き回していました。

 

そしてもう限界でした。
 
「お、お義父さま…、欲しいです」と言いましたが、義父は腰に手を当て仁王立ちで私を見降ろしながら、聞こえないふりをしています。
 
「お、お義父さま…、お義父さまの欲しいです。お願いします」とより声を上げて言いました。
 
「わしの何が欲しいんじゃ?ゆかりさん、お願いがあるならちゃんと言わんとわからんよ」と意地悪に言われましたが、私はもう我慢できなかったので「お義父さまの大きなおちんちん欲しいです。
私のおまんこに入れてください」
「ん、よく言ったな。これはわしが強要したんじゃなくて、タカシがいながらゆかりさんのほうからお願いしたんじゃからな」と言うと、私を寝かせて両脚をグッと広げると、義父の太いペニスが私のアソコをグイグイ広げながら押し入ってきました。

 

「あうううう、あっ、ああ、お、お義父さま…」久しぶりのペニス…それも太くて…どこまでも奥に入ってくるので全身が痺れてしまいました。
 
そして子宮の入り口に当たった瞬間、思わず「あっ」軽くイッてしまったのでした。
 
「お、お義父さま…、き、気持ちいい…、お義父さまのおちんちん気持ちいいです。あっ、もっと、もっとお義父さまのおちんちん…ください」と叫んでいました。
 
すると義父は奥へ奥へと激しく突いてきました。

 

ぁぁ…、お、お、お義父さま…、またイッちゃいます…。あっ、イッちゃう…」義父はそんな私のことなどお構いなしに、私の上に覆い被さりながら、腰をクイクイ突き立ててきます。
 
いつの間にか私は義父の背中に手を回して抱きつき、私から唇を重ね、舌を絡ませていました。
 
義父と密着して抱き合ったことによってペニスを奥まで刺し込んで来るので、その後も何度もこの態勢でイッてしまいました。
 
それから四つん這いされバックから義父の太くて長い弓なりにしなったペニスを挿入され奥まで突かれると「すごい当たります…、奥まで…おちんちんが…、お、お義父さま…おまんこ、おまんこ気持ちいい…」とタカシさんの前では言ったこともない卑猥な言葉を絶叫して半分意識が飛んでイッてしまいました。

 

半分意識が朦朧としていましたが、膣は敏感になっていたので義父のペニスが相変わらず硬さを持続していることだけはわかりました。
 
そして正常位の態勢でまたペニスを入れながら「ゆかりさん、どうじゃい?タカシとじゃ、こんなセックスできんじゃろ?ん?わしのほうがいいじゃろ?」と意地悪に聞いてきました。
 
「は、はい、お義父さまのほうがタカシさんよりいいです。お義父さんのおちんちんのほうが…ずっといいです」と素直に言いました。
 
「ん?じゃあ、またわしとしたいか?」
「はい、タカシさんより…お義父さんとしたいです」と無意識のうちに言っていました。

 

「じゃあ、ゆかりさん…仕上げと行くか!?」と言うと、義父は私の両脚を肩に掛け、今までにないほど高速にさらに深く激しく猛烈に突いてきました。
 
「あぁぁ…、壊れちゃう‥う、お義父さま…ぁ、あああああ、だ、だめ…イッちゃう…イグ、イグ、イグ……ぅ、あ、イグッッッッ…」自分で腰がガクガクして痙攣して、さらに口から泡吹いてイッてしまいました。
 
「おぉ、おまんこも痙攣してるぞ…、おぉ締まるわ、ゆかりさん中に出すぞ…中にたっぷり出すぞ、おお、イクぞ」私は『お義父さま、中だけはやめてください』と心の中で叫びましたが、声は出ず…そのまま義父に中出しされてしまいました。
 
私はグッタリし軽く意識が飛んでいましたが、義父のペニスが膣の奥で何度も何度もビクンビクンと脈打ち、最後の一滴まで精子を搾り出しているのがわかりました。
 
すぐにペニスを抜かずに義父は私のことを抱きしめて「ゆかりさん、よかったよ。ありがとな。心配いらんからな…」と言って髪を撫でて、頬っぺたにキスしてくれました。

 

その夜は自分の部屋には戻らず、そのまま義父の部屋で抱かれながら一夜を過ごしました。
 
タカシさんのより比較にならないほど大きくて持続力のあるペニス、タカシさんより女の体を知り尽くしたねちっこい愛撫…タカシさんに申し訳ないと思っていても、もう女としての悦びを知ってしまった私がいました。
 
あの日以来、性欲の強い義父は私の家事の合間を見つけては台所やリビングなどで私を求めてきます。
 
頭ではいけないことと思っていても、体は義父の愛撫とペニスを求めてしまっているのでした。
 
台所で義父の大きなペニスをしゃぶり、ソファでその大きく黒光りしたペニスをアソコに受け入れます。

 

して夜になれば、私から義父の部屋を訪ねては、また義父の愛撫とペニスを求めてしまうんです。
 
「私はもうお義父さまのものです。だからずっと可愛がってください。お義父さまのおちんちんで私のこといっぱい可愛がってください」と言って…。
 

包茎の旦那なんてすぐイッちゃうしつまんない、ズル剥けな義父とする方がずっと気持ちいいわ

読了までの目安時間:約 12分

は31歳、結婚4年目のパート主婦です。
 

包茎の旦那なんてすぐイッちゃうしつまんない、ズル剥けな義父とする方がずっと気持ちいいわ(イメージイラスト1)

 

63歳になる義理の父と同居しています。
 
お義父さんは会社を定年退職しており、奥さまを6年ほど前に病気で亡くされています。
 

包茎の旦那なんてすぐイッちゃうしつまんない、ズル剥けな義父とする方がずっと気持ちいいわ(イメージイラスト2)

 

1歳年上の夫とは週に1~2回のペースでセックスしています。
 
いきなりですが夫は超包茎です。

 

手で剥けるので一応仮性ですが、勃起時も皮が余るくらいです。
 
しぼんでるときなどはそれこそゾウさんの鼻みたいなホースがおちんちんの先についてます。
 
本人もかなり気にしていますが、清潔にしていれば何も支障はないし、私としてはそれほど気にしていませんでした。
 
実は私は包茎のおちんちんしか経験がありませんでした。
 
よく噂というか猥談で剥けてるのとそうでないのとでは入れたときの感触が全然違う、というのを聞いたことがありますが、関心はありましたが、私としてはその違いを知るすべもありませんでした。

 

ある日、朝、夫を送り出した後、家事を済ませてパートに行くとマネージャーの手違いでシフトがだぶっていました。
 
マネージャーから悪いけど今日は帰ってもらえませんか、と言われ、仕方なく家に帰りました。
 
勝手口から家に入り、リビングにいると奥のお義父さんの部屋から私の名前を呼ぶ声がかすかに聞こえました。
 
あれ?お義父さん、私が帰ってきたことに気づいているのかな?と思ってお義父さんの部屋に行くと、お義父さんはベッドの上に座っていました。
 
下半身むき出しで、右手でおちんちんをしごきながら、左手に持った私のパンティを顔に押し当てて、「ユキさん、ユキさん!」と言いながらオナニーしていました…。

 

私は思わずアッと声を上げてしまい、お義父さんに気づかれてしまいました。
 
「ユキさん、パートに行ったんじゃ…」私は返事もそこそこにごめんなさい、と言ってすぐ部屋を後にしましたが、お義父さんがおちんちんを勃起させたまま、後を追いかけてきました。
 
そして、リビングに追い詰められ、ソファーの長いすに押し倒されました。
 
「1回でいい、1回でいいからヤラせてくれ!」お義父さんはそう懇願しましたが、私は懸命に抵抗しました。
 
お義父さんは私の腕を放そうとはしませんでしたが、懸命に頼み込みます。

 

キさん、お願いだ、1回でいいから!」どうやら力ずくでしようという気はないみたいですが、簡単に諦める様子もありません。
 
ソファーの上でそんなやりとりが1分ほど続いたでしょうか、私はついに根負けしました。
 
「わかりましたお義父さん、1回だけヤラせますから、乱暴はしないでください」そう言うとお義父さんはうれしそうな顔をして、ありがとう、ありがとうと何度も頭を下げ、掴んでいた私の腕を放してくれました。
 
はだけた服を直しながら、1回だけですよ、と強く念押ししてお義父さんに身を委ねました。
 
実は私がお義父さんを受け入れることにしたのは根負けしたというのもありますが、お義父さんのおちんちんがズル剥けだったからというのがありました。

 

勃起してるから当たり前、と思うかもしれませんが、勃起状態で手で剥いてもすぐ皮が戻るほどの夫のおちんちんとは見るからに違いました。
 
「ムケチン」で突かれるのってどんな感じなんだろう、という十数年来の興味が最後は理性に勝ってしまったのです。
 
お義父さんは私の隣に寄り添うように座ると、肩の後ろから手を回しました。
 
キスは私に気を遣ったようでしてきませんでした。
 
私のポロシャツを脱がせ、ブラのホックを外すと、大きくはないものの自分でも形に自信があるおっぱいにお義父さんはおお、と声を上げ、乳首を舐めまわし始めましたそうこうしている間にもお義父さんは下半身むき出しですから、私の視線はお義父さんの股間のムケチンに釘付けです。

 

ちなみに大きさは夫のとそれほど変わりませんが、剥けているためか、大きく感じます。
 
お義父さんは丹念に、執拗に乳首を舐めまわし、時おり歯で乳首を軽く噛み、時には強くおっぱいを揉みしだきます。
 
心の中で私は自分に「あくまで自分は仕方なくヤラせてるんだ、感じてはいけない」と言い聞かせていましたが、おっぱいを触られるだけでアソコがじっとりと濡れてくるのがわかりました。
 
こんなことは夫との行為ではありえないことでした。
 
お義父さんの愛撫はおっぱいからおへそへと下がり、私のジーンズを脱がせました。

 

私は淡いブルーのパンティ1枚にされました。
 
このとき私はパンティに愛液のシミを見つけられるとまずいと思って、ジーンズと一緒にパンティも脱がせてほしかったのですが、犯されてる手前、そうもいきません。
 
お義父さんは太ももの内側を中心に愛撫を始めました。
 
お義父さんの舌先がわたしのアソコに近づけば近づくほど私は息を殺して我慢しましたが、お義父さんの舌先はアソコに近づいたかと思うとすぐ離れていく、を繰り返しました。
 
決してパンティの上からもアソコを触ってくれません。

 

はさんざん焦らされて、気が変になりそうでした。
 
夫はクンニは好きでよく舐めてくれますが、クンニなしでこんなに感じたのは初めてでした。
 
やがてお義父さんの口から恐れていた一言が…。
 
「ユキさん、パンツに大きなシミができてるよ」そう言うとお義父さんはパンティを脱がせ、勝ち誇ったようにその大きなシミを私に見せました。
 
私は恥ずかしさで真っ赤になった顔を必死に手で隠しました。

 

気持ちよかったかい?といういかにもオヤジくさいお義父さんの問いかけに私は無言で首を振りましたが、心の中では早くオマンコイジッて、と思っていました。
 
お義父さんは私の足をぐいっと開くと私の股間に顔をうずめました。
 
お義父さんは舌先で微妙に触れるか触れないか、というタッチでクリトリスを刺激し、そして不意を付くようにいきなりクリトリスを歯で軽く噛みました。
 
メチャクチャ気持ちよかった…。
 
でもすぐまた舌先で微妙にクリトリスを転がします。

 

このころになると私は自分でも愛液がおしりの方まで垂れているのがわかり、声も我慢できなくなっていました。
 
私はもう我慢できずに、「お義父さん、あまりイジめないでください、早く入れてください」
「でもユキさん、これ1回こっきりなんだろ?まだまだ楽しませてもらうよ」そう言うとまたクリトリスを弄びます。
 
その間指すらオマンコに入れてくれません。
 
手は背中やおしり、乳首などを撫で回します。
 
にもかかわらず私は1回目の絶頂に達してしまいました。

 

体を反り上げ、お義父さんの頭を押さえつけながらあられもない大きな声をあげてしまいました。
 
クリトリスだけでイカされるのは初めての経験でした。
 
お義父さんは私がイッたことを見届けるとそうかそうか、と満足げでした。
 
そしていよいよ…。
 
私はお義父さんの反り返ったムケチンを見ながらフェラさせられるのかな、というかちょっとしてみたい、と思っていました。

 

なみに普段はフェラはあまり得意でも好きでもありません)しかしお義父さんはここでも私に気を遣ったのか、フェラは求めませんでした。
 
ちょっと残念…。
 
お義父さんはゴムを着けていよいよ挿入…ゆっくりピストンを始めました。
 
感想は…入れるときはそうでもないけど、引くときに違いが感じられました。
 
引くときにカリの部分がオマンコの中を刺激する感じは確かに夫のおちんちんでは感じられないものでした。

 

お義父さんはすごく締まるよ、と言いながら、ゆっくりとしたピストンをしばらく続けました。
 
私も味わったことのない快感にうっとりしていました。
 
そして3分くらい経ったころでしょうか、お義父さんがじゃあそろそろ、と言うのでイクのかな、と思ったら一転して激しいピストン!そして時おり動きを緩めたかと思うと腰をクネクネ回してオマンコの中のいろんなところをムケチンで刺激します。
 
この繰り返しを10分ほど続けたでしょうか…。
 
実は夫とのセックスは3~5分くらいで終わるのです。

 

それも激しく動くとすぐイクので、イキそうになったら動きを止めて、の繰り返しで長くて5分くらいなんです。
 
彼が早漏ということはわかってましたが、その分クンニや手マンなどで満足させてくれるので不満はありませんでした。
 
しかしこういうセックスは経験がなかったので、私は感じまくってしまい、初めてセックスでイケました。
 
しかし私がイッたあともお義父さんはピストンを続けるので私は頭が変になりそうで、必死に、「お義父さん、もうダメです、変になっちゃいます…」と訴えましたが、お義父さんは、「最初で最後なんだろ?まだまだ」と腰の動きを止めません。
 
私は経験したことのない快感におぼれながら、「お義父さん、もうダメですって、アア…」
「これで最後と思うと…」
「お義父さん、最後だなんて言わないで、何度でもシテ!!」思わず言ってしまいました…。

 

お義父さんは一瞬驚いた顔をしましたが、すぐにいやらしい、満足そうな顔をして、「よし、じゃあイクぞ!」と言ってより激しく突き始めました。
 
1分くらい上下がわからなくなるほど突かれたでしょうか、私はとっくに3度目の絶頂を過ぎていました。
 
そしてようやくお義父さんが発射…。
 
精子が入ったゴムを自分のおなかの上に乗せながら、私の頭の中は今後の不安と期待が入り混じっていました。
 
それ以来、お義父さんにかわいがってもらってます。

 

義父さんは私を慰み者扱いすることはなく、基本的に私が我慢できずにお義父さんにシテとお願いします。
 
お義父さんも今までソープに使っていた年金でバイアグラを買って私をかわいがってくれます。
 
安全日にはナマで入れてくれます。
 
私は安全日が待ち遠しくてたまりません。
 
もちろんフェラも進んでします。

 

最近夫が包茎手術しようかな、と言い出しました。
 
どうやら包茎は早漏になりやすい、とどっかで聞いてきたらしいのです。
 
私はあまり関心のない素振りをしながら心の中では「やれ!」と思ってました。
 
夫は手術したら(私が)1ヶ月くらいセックスできないことを案じていますが、私的には全然大丈夫です。
 

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