告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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まだ〇2歳の姪っ子のきつきつ処女マンコにぶち込んだら気持ちよすぎ……嫁とのセックスとかもうどうでもいい……

読了までの目安時間:約 6分

6歳のときに姪と関係を持ってしまった。
それまで浮気の経験もなかった私が、あろうことか姪関係を持ってしまうとは思ってもいなかった。
人生には魔が差すときがあるというが、私にとってまさに魔が差したと思っている。
私たち夫婦には男の子が2人いたが女の子がいなかったので、姉の長女・久美子を子供のころから可愛がっていて、夏休みなどは家に1週間ぐらい泊りがけで遊びに来ていた。
久美子は叔父の欲目を差し引いても美人で、北川景子の唇を見ると久美子との秘密を思い出す。
久美子は当時大学生。
就職活動中で相談を受け、私の友人が役員をしている会社を紹介したところ、めでたく内定をもらうことができた。
たまたま久美子の行っている大学がある地域に出張することがあったので、内定祝いということで夜に中華料理店で食事をすることになった。
大学生ということで2人でビールで乾杯して、私が注文した紹興酒にも「変な味♪」と言いながらもレモンを入れて付き合っていた。

 

まだ〇2歳の姪っ子のきつきつ処女マンコにぶち込んだら気持ちよすぎ……嫁とのセックスとかもうどうでもいい……(イメージイラスト1)

 

食事が終わって私が予約していたホテルに帰ろうとすると、久美子が「まだ時間が早いし、私の部屋はすぐ近くだからコーヒーでも飲んで行って」と言うので、久美子の部屋に寄る事になった。
若い女の子の部屋に入ったことなどなかったので少し躊躇う気持ちもあったが、久美子なので変に意識することもなく部屋について行った。
部屋に入ってみるとさすがに若い女の子の部屋で、綺麗に片付いていて、化粧品などの匂いに混じって若い女の子特有の甘酸っぱいような匂いがした。
久美子は「あまり見ないでね、ボロが出ちゃうから」と笑いながらコーヒーを入れてくれて、小さなテーブルに置くと90度の位置に座って一緒にコーヒーを飲みながら話をしていた。
すると少しずつ久美子が女に見えてきて、話が途切れたときに私は久美子を抱き寄せてしまった。

 

「酔っ払ったの?」とか笑われてかわされると思っていたのに、久美子は頭を私の肩にもたれかけ黙って目を閉じている。
ドキドキした。
軽くキスして、もし嫌がれば「冗談だよ!」と笑い話で終わらせようと思い、久美子の唇に自分の唇を近づけ、ほんの少しだけ重ねた。
しかし、予想に反して久美子は嫌がるどころか、唇を半開きにして積極的に舌を絡めてきた。
そこで私の理性が飛んでしまった。

 

まだ〇2歳の姪っ子のきつきつ処女マンコにぶち込んだら気持ちよすぎ……嫁とのセックスとかもうどうでもいい……(イメージイラスト2)

 

は久美子の胸にブラウスの上から手を這わせ、久美子の息が乱れてくるのを感じるとブラウスの中に手を入れて、胸の膨らみを揉み乳首を指で弄ぶと、久美子が明らかに感じているのがわかった。
崩れるようにもたれかかってくる久美子の服を少しずつ脱がせ、乳房に唇を這わせ、乳首を口に含んで舌で転がすと「あっ・・・、あっ・・・」と声が漏れた。
もうどうにも止められなくなって、スカートの中に手を入れパンストの上から股間を触ると、久美子の秘部が湿っているのが指に伝わった。
パンストとパンツを一緒に脱がせると、私は久美子のオマンコに顔を移動して、クリトリスを舐めながら、膣に人差し指を挿入して出し入れした。
久美子の「あっ、ダメッ、あっ、ダメッ」という声が私を興奮させ、私は急いで衣服を脱ぎ捨てた。

 

コンドームなど持っているわけもなく、いきり立った生ペニスを膣に挿入すると「ああぁぁぁ・・・」と声を絞りだしながら久美子は私にしがみついてきた。
久美子の中は狭くて窮屈だったが、出し入れを繰り返すと愛液で動きがスムーズになり、久美子は動きに合わせて「あっ、あっ、あっ」とリズミカルな声を上げていたが、突然「イッちゃう」と短く言った後、膣がぎゅーっと締め付けてきた。
私も発射しそうになったが、さすがに膣の中に出すことだけは出来ないので、パンパンに腫れたペニスを引き抜き、久美子の腹の上に射精した。
久美子は照れくさそうに笑って「こんなの初めてかも・・・」と言って、ティッシュでお腹の上に出された精液を拭いた後で、私のペニスもティッシュで拭いてくれた。
裸のまま抱き合ってお互いにキスをしたり、うなじや耳に舌を這わせながら、久美子の手を取って私の股間に導くと、久美子はペニスに手を這わせてきて「えっ、もう硬くなってる」と言った。

 

私も久美子の股間に手を伸ばして触ってみるとネットリと濡れていたので「久美子も濡れてるよ」と言うと、「恥ずかしい・・・」と言って手を退けようとしたが、指を挿入して「もう一回・・・」と言うとコクリと頷いた。
今度は正常位で挿入した後で、久美子に後ろを向かせてバックから挿入した。
久美子の細い腰を掴んで腰を打ち付けると・・・。
久美子「すごいっ、すごいっ・・・。またイクッ。イクッ・・・」その声を聞いてお尻に発射。

 

結局その夜は久美子の部屋に泊まって朝方ホテルに帰った。
その後も2回、出張に行ったときに会った。
一度は安全日だということで久美子の膣の中で出した。
これ以上ない最高の快感だったが、いつまでもそんな関係を続けるわけにもいかず会わないようになった。
妻や姉はもちろん、決して誰にも知られることなく一生封印しなければならない体験です。
 

お背中お流ししますといって息子の嫁が風呂場に入ってくる→勃起したペニスをまざまざと見せつけた結果……

読了までの目安時間:約 16分

は、今年59になります。
妻は、3年前に他界しました。
去年の暮れに、息子(26才)が結婚して同居しています。
嫁は、暮れに会社を辞めたため、息子が帰ってくるまでは、嫁と二人っきりです。
嫁は今年23才で、なかなかの美人サイズは正確には知りませんが、87・58・85くらいのナイスボディな息子の嫁はじめは、私といっしょにいることに慣れていないので、服装もちゃんとしていましたが、慣れるに従い結構ラフな服装でいます。

 

お背中お流ししますといって息子の嫁が風呂場に入ってくる→勃起したペニスをまざまざと見せつけた結果……(イメージイラスト1)

 

先日も、胸が大きくカットした服を着て家にいました。
覗いたわけでもないのですが、胸を見ると、ブラジャーの隙間から乳首がチラ見えしているんです久しぶりに、興奮してしまい、もう一度ゆっくりと見てみたい願望が湧いてきました。
丁度、本の整理をしていたので、「美津子さん、忙しいか?少し手伝ってくれないかねぇ」というと、「はあい、直ぐ行きます」といって来てくれました。
家には、本が沢山あり、整理をしているところでした。

 

本のインデックスを一冊ずつ記入をして、分類をしています。
美津子さんに記入をしてもらうことにしました。
一冊ずつインデックスに記入をするために、前かがみの姿勢になるため、さっきはチラットしか見えなかった乳首が、今度はゆっくりと見ることができました。
今までは、不思議なくらいに女性として意識をしていなかったので、美津子の乳首を見てからは、女性を強く意識してしまいました。
本の整理は2時間くらいかかりましたが、美津子は気が付いていないのかどうかわからなかったが、隠すようすも無く、ゆっくりと乳首を拝見させてくれました。

 

お背中お流ししますといって息子の嫁が風呂場に入ってくる→勃起したペニスをまざまざと見せつけた結果……(イメージイラスト2)

 

テーブルで整理をしていたので、美津子は椅子に座っていました。
私は本を床において、ふと美津子の足の方を見ると、手伝いに熱中しているためなのか、両足を大きく開いていました。
両足の間からは、白いパンティーがはっきりと見え、その奥のほうは、なにか黒ずんでいるように見えました。
私は久しぶりに、自分自身が大きく硬くなり、触ってみたい気持ちがしてしまいました。
本の整理も終わり、今日は息子は出張でいないので、夕方になったので、「埃をいっぱいかぶったので、先にお風呂に入りなさい」というと、「私は後でいいですから、どうぞ入ってください」と言ってくれました。

 

風呂のなかで、美津子のピンクの乳首を思い出して、何年ぶりかに自分で、しごいてしまいました。
それも、1回ではすまなくて、2回も出してしまいました。
明日から、楽しみが増えたのですが、だんだん、自分の気持ちがエスカレートしそうで心配です。
先日は久しぶりに、美津子の乳首で興奮させられました。
昨日はもう少し、なんとかならないかなぁ・・・と思ってお風呂に入って、丁度、石鹸が小さくなっていることに気づき、自分の息子を美津子の乳首を想像しながら、しごいて、大きくさせてから、「石鹸が無いから、持って来てくれるか」と大きな声を出して、美津子を呼びました。

 

直ぐに石鹸を持って、美津子はやって来ました。
わざと息子が少し見えるように風呂場の扉を開けて、石鹸を受け取りました。
一瞬、美津子と眼が合ったので、美津子は私のを見たはずです。
「忙しいか」と聞くと、「いいえ」と答えました。
「ちょっと背中を流してくれるか」と頼むと、「いいですよ」と言って、風呂場に入って来てくれました。

 

タオルに石鹸をつけて、私の背中を丁寧に洗ってくれました。
中腰で背中を流していたので、私の息子がイヤでも見えていたはずです。
10分くらい経って、「ありがとう」と言うと、美津子は風呂場から出て行きました。
私は、今までに無い興奮をしてしまいました。
今度は美津子が風呂に入っている時に、背中を流してやることを口実にして、美津子の体を、ゆっくりと見せてもらうつもりです。

 

息子の嫁(美津子)の体を見る機会は直ぐにやってきました。
息子は今週の土曜日にならないと出張から帰ってこないので、できれば今週がチャンスとは思っていましたが、こんなに早く美津子の裸体を拝めるとは思っていませんでした。
先程、美津子がお風呂に入ったので、「昨日はありがとう。お返しに私が洗ってやるよ」言いながら、半強制的に、風呂に入って行きました。
「お父さん、いいですよ」と困ったような声で美津子は言いましたが、既に風呂場に入ってしまっているのでどうしようもない状況でした。

 

いから、タオルと石鹸を貸して」タオルで前を隠していましたが、私に言われて断れないので、前を隠していたタオルを渡しました。
お風呂に浸かっていたため、美津子の体はピンクに染まり、なんとも言えないくらいに、すばらしい姿でした。
タオルに石鹸をつけて、背中からゆっくりと洗ってやりました。
中腰の姿勢だったので「今度は、立って・・・」というと、少し躊躇していましたが、観念したのか意外に素直に立ち上がりました。
背中から、次は足の方を洗いました。

 

足の間から、オメゲが見え隠れして、私も興奮が高ぶってきました。
「こっち向いて」というと、さすがに「お父さん、自分で洗いますから・・・」と言いましたが、私から、前のほうに回って足の前のほうを気にしていないフリをして続けました。
徐々に体の上のほうに洗い続けて、胸の回りまでいくことができました。
「美津子のオッパイは奇麗だね。久しぶりにこんな奇麗なオッパイをみたよ」というと、美津子も満更でもないように微笑んでいました。

 

流石に、おまんこまでは洗うのは気がひけたので止めましたが、こんな近くで、美津子の体をじっくりと見れるとは思いませんでした。
「修次さん(息子)には、内緒ですよ」美津子は、はずかしそうに言いました。
「わかった。わかった。二人の内緒にしておこうな」わたしもそう言って、「今度は、私を洗ってくれるか」というと、意外にも、「じゃあ、お父さんも服を脱いで、お風呂に入りますか」と、予想しないことを言ってくれました。

 

急いで服を脱いで、浴槽に入りました。
美津子の熟れた体を見ていたので、その時には自分でも恥ずかしいくらい、大きくなっていました。
美津子のお尻を眺めながら、お風呂のなかで、さらに息子をしごいて大きくさせて、「洗ってくれるか」と言いながら、浴槽から出ました。
前を隠さないで、美津子によく見えるように立っていると、背中から私の体を流し始めました。
当然、美津子自身も裸の状態です。

 

中から、今度は、前のほうを洗う為に、前に回ってきました。
私の息子の10センチくらいのところに美津子の顔がありました。
「お父さん、りっぱですね」美津子が言ってくれました。
「洗ってくれるか」と言うと、手に石鹸をつけて、美津子の手で直接、私の息子を洗ってくれました。
「もう少し、強く洗ってくれるか」私の我侭にも、いやな顔もしないで、しごくように、洗いつづけてくれました。

 

私の息子は、更に硬く、大きくなっていました。
「はずかしいいんだけど、美津子、辛抱ができなくなったよ」その時には、今にも発射しそうな状態でした。
「今日だけですよ」そう言いながら、しごくピッチを上げました。
私は、空いている両手で、美津子のオッパイを揉み、ひとさし指と親指で乳首をやさしく撫でました。
美津子も、その頃にはかなり興奮をしているようでした。

 

強い射精感がして、数秒後に射精をしてしまいました。
それが、美津子の顔まで飛んでいきました。
「ありがとう」それから二人で浴槽に入り、指で乳首を触りつづけましたが、もう拒否をするような感じは無くなり、浴槽の中で私のほうにもたれてきました。
でも、その日は最後まではいきませんでした。
今日は、久しぶりに燃えてしまいました。

 

これから、また今日のような事があると思うと、興奮して眠れそうにありません。
昨日も息子は出張のため、美津子と二人っきりでした。
夜の9時くらいに、美津子はお風呂に入りました。
私は、早めに風呂に入り、一杯やっていたのですが、美津子が風呂に入って、15分くらいしてから、風呂場に行ってみました。
脱衣場で、私は裸になり、なにも言わないで中に入りました。

 

父さん、困ります」チョット困ったような声で言いましたが、怒っている声では無かったので少し安心しました。
「流してやるよ」そう言って、美津子のタオルを取り、石鹸をつけて、背中から流し始めました。
背中、お尻、足、前に回って、首、胸、お腹、足と順に丁寧に洗ってやりました。
美津子は、何の抵抗もしないで、じっとしていました。
一通り洗った後に、「足を開いて」美津子の足を、開かせて、シャワーを少し強めに出して、おまんこのあたりに、強くかけてやりました。

 

シャワーをかけながら、ごく自然な感じで、指を少しだけおまんこに入れて、かき回してやりました。
シャワーと指の刺激で気持ちが良いようで、立っているのがやっとという有り様でした。
「どうした」
と聞くと「べつに・・・」
「感じるか」
「少し・・・」嫌がる様子は無かったので、椅子に座るように言いました。
椅子に座らせて、足をもう少し開かせ、シャワーと指で刺激をしてやると私の背中に手を回してきました。
「気持ち、良いか」
「・・・・」しばらくすると、「アーン」と小さな声を出し始めました。

 

美津子の左腕を取って、私の息子のほうに持っていくと、触ると同時にしごきだしました。
そのまま10分くらい続けました。
美津子も、すっかりその気になっていまして、私も少し躊躇しましたが、美津子に背中を向けさせて、バックから入れてやりました。
ゆっくりとピストン運動をして、両手で、乳房と指先で乳首をいじってやると、声がだんだんと大きくなってきました。
外に聞こえるといけないので、それくらいにしておいて、「続きは、後にするよ」というと、「もう少し・・・」今度は、美津子のほうが積極的になってきました。

 

少し、浴槽で暖まり、二人で私の寝室にいきました。
その時には、息子の嫁という意識は無くなっていました。
寝室のベッドに寝かせて、私の息子を咥えさせました。
美津子のテクニックは私が期待した以上でした。
フェラがもともと好きなようで、丹念に息子を舐め続けました。

 

ばらくすると「ほしい・・・」と言ってきました。
「まだ、だめだよ」今度は、美津子のおまんこを、舌でじっくりと嘗め回しました。
おまんこ、特にクリが感じるようで、「そこ、そこ」と言いつづけ、その間に3回もいってしまいました。
「今日は終わりにするよ」と言うと、美津子は黙っていました。
もう少し、して欲しい様子でした。

 

「明日、またやろうね」息子は、明後日にならないと帰ってこないので、そのように言うと、「はい」とにっこりしてくれました。
これで、しばらくは、美津子の体を楽しむ機会が持てそうです。
今日も、続きを楽しむために、Hなビデオを借りてきたので、寝室で、二人で見る事にしています。
寝室で、美津子と二人でビデオをみることにしました。
前の日に借りておいたHなビデオです。

 

美津子は、そのようなビデオをみるのは始めとのことでした。
意外にうぶな美津子に嬉しくなりました。
私のベッドに、パジャマを着て美津子は入ってきました。
ベッドに入り、私とは少し離れて横たわっていました。
「もっと、こちらにおいで」そういうと、私のほうに近づいてきました。

 

ビデオをセットして、美津子の右側に私も横たわりました。
しばらくしてから、左手で美津子のパジャマの上から、左側の乳房を撫でてやりました。
Hなビデオをみながら、胸を揉まれているので、美津子もだんだんと興奮をしてきたように、息がすこしづつ荒くなっていました。
パジャマのボタンを2つ外し、手を間から入れると、既に乳首は硬くなっていました。
乳首を、やさしく、ゆっくりと指で触り、時たま指の爪で引掻くと、「ウーン」と、なんとも言えない声を出しました。

 

持ちいいか?」
「うん」素直に答えました。
パジャマのボタンを全て外し、右の乳首を舌で転がし、左は、指先で・・・美津子は、乳首の感度が人一倍良いようです。
つぎにパジャマも下も脱がせました。
パジャマの下には、ピンクの小さなパンティを穿いていました。
薄い生地のパンティで、薄らと毛が透けてみえました。

 

パンティは、直ぐには脱がさないで、パンティの隙間から指をゆっくりと入れてみました。
おまんこに少し指を入れると、すでにたっぷりと濡れていました。
パンティをずらして、指でクリをチョット引掻くようにすると、「アーン」と甘い声を出しました。
「今度は美津子の番だよ」美津子は、私のパジャマをすべて脱がし、フェラを始めました。
美津子とは、キスをした事がなかったので、「美津子、キスをしておくれ」そういうと、私の口の中に舌を入れてきました。

 

「美津子の唾液が飲みたい」美津子は、唾液をたっぷりと口にながしました。
それから、1時間くらいお互いの体をゆっくりと触り会いました。
その夜は朝まで3回、愛し合いました。
二人とも疲れきって、朝まで抱き合ったままの状態でした。
朝、眼が覚めると、小さないびきをかいて、私の横で眠る美津子を見ると、私はまた興奮をしてきました。

 

フトンをめくり、美津子の両足を気づかれないように開き、舌でおまんこを嘗め回しました。
美津子との関係も、私の希望通りに、いろいろなことができて、楽しい毎日を過ごしています。
今までは、無理矢理に美津子に迫っていましたが、昨日は、「今日、大丈夫ですよ」と私に言いました。
はじめは、なんのことかがわかりませんでしたが、息子が急な用事で、今晩は、帰れないとのことでした。
「いっしょに、風呂に入るか」
「ええ」美津子から私を誘ってきたのは始めてでした。

 

までは、無理矢理のところがあったので、少し遠慮をしていましたが、今回は、美津子からの誘いなので、遠慮をする必要もないし、美津子の期待に応える必要もありました。
いっしょに風呂にはいり、お互いの体を洗い、早早に寝室にいきました。
「これ、使ってみてくれますか?」美津子は、手にピンクローターを持っていました。
ローターを使うのは始めてです。
ローターで、美津子の膣の周辺を丹念にいじってやりました。

 

「いい、いい」右手にローターを持ち、左手で、乳首を強く、つねってやると、「うーん、いく」と言いながら、3回も続けてイッテしまいました。
その日は、3時間くらい美津子とHの限りをやり、美津子は10回以上いきました。
 

嫁には絶対言えない……嫁のお母さんに誘われてお互い「好きだよ」なんて言いながらセックスしたこと……

読了までの目安時間:約 7分

時、嫁は19才の女子大生だったんだけど、彼女は母子家庭で育ったせいなのか、何でもお母さんにアドバイスを求めるタイプでした。
そんな優柔不断さだったので、付き合おうかってなったときに、「お母さんに会わせたいから、家に来て…」と言われました。
結婚するわけじゃないのにと思って、俺としてはちょっと引いたけど渋々承諾して、彼女ん家でお母さんに紹介されました。
ところが、彼女のお母さんに会ってみるとキレイでめっちゃエロい体をした美魔女服を着てるのにどこからどう見ても、巨乳どころか爆乳なのは一目瞭然で目のやり場に困りました。

 

嫁には絶対言えない……嫁のお母さんに誘われてお互い「好きだよ」なんて言いながらセックスしたこと……(イメージイラスト1)

 

さらに後ろ姿を見たんですが、お尻がまん丸で突き出ててムチムチ感がたまりませんでした。
爆乳でお尻もムチムチというとデブかと思うでしょうが、それが普通なんです。
それで正直言うと、彼女よりもそそられちゃって、自然と下半身がムズムズしたほどでした。
その日はとりあえず、挨拶していろいろ聞かれながらご飯食べて何ごともなく帰りました。
帰る途中で彼女からメールが来て、『今日はわざわざありがとう。お母さん、気に入ってくれたみたいだよ』的な内容だったので、ひとまず彼女と付き合うことになりました。

 

そして半年ぐらい経ったとき、彼女が大学のサークル合宿で2泊3日で家を空けることになったんだけど、そしたら彼女が、「今までお母さんひとりにさせたことないからかわいそうなの。ご飯でも食べに行ってあげて…」と言ってきたんです。
彼女のお母さんと2人っきりなんてと思って断ったら、彼女がめっちゃ機嫌悪くなったので、かなり面倒くさいと思いつつも「わかったわかった。ごめん、ごめん、行くから…行くよ」と言ってしまったんです。
そしたら彼女、急に機嫌直って、「ありがとう、お母さんよろしくね」言うので、なんだコイツ?と思ったほどでした。

 

嫁には絶対言えない……嫁のお母さんに誘われてお互い「好きだよ」なんて言いながらセックスしたこと……(イメージイラスト2)

 

そして当日、彼女ん家に行って合宿の出発を見送ると、入れ違いでお母さんが俺を迎えてくれました。
お母さんの巨乳にまたもや目のやり場に困ってしまいましたが、さらに以前会ったときより飛び出てる感がハンパなかったんです。
お母さんがお寿司の出前を取ってくれて、いろいろ話ながら一緒に食べましたが…。
テーブルにおっぱいが載っちゃっててそれが気になっちゃってチラチラ盗み見していました。
すると、お母さんが微笑みながら、「気になる?触ってみたい?」と言って来たんです。

 

は唖然としちゃいましたが、思わず無言で頷いてしまいました。
するとお母さんにリビングのソファに連れて行かれ、俺の手を握ると胸に押し当てられました。
こりゃOKサインが出たと思って、俺は服の上からお母さんのオッパイをムギュって揉んでみました。
すると片手で揉むにはデカすぎるほどの予想通りの爆乳でした。
さらに弾力がめっちゃすごくてビックリしました。

 

そしてあろうことか俺は、「生で触りたいです…」とお願いしていました。
そんなお願いにもお母さんはただただ笑顔で服を脱いでくれました。
そして背中に手を回してブラを外した途端、ぶる~んとめっちゃデカイおっぱいが飛び出てきました。
ここで理性が崩壊しちゃいました。
俺はそのおっぱいに顔を埋めてむしゃぶりつき、舐めて、吸って、揉んで…とやりたい放題。

 

お母さんも俺がいきなりだったせいか、「ねぇ…優しくね・・・う・・・あぁ・・・」と吐息を漏らしていた。
そんな吐息を聞いちゃった俺はさらにまたもや理性崩壊。
ただただ欲望のままに突き進んでいました。
右手でオッパイを揉みながら乳首を吸いつつ、左手はスカートの中に手を忍び込ませてパンティの上からおまんこをまさぐっていました。
「あ、そこはダメっ…そこは…。あっ…あうっ、あん、あっ、あん…」お母さんも最初は拒んでいましたが、俺が執拗におまんこをまさぐっていたのですでにあそこはめっちゃ濡れていました。

 

そしてお母さんもとうとう我慢できなくなったのか、ズボンの上から俺のチンポをまさぐりながら、「私がしてあげる」と言ってズボンを下ろそうとしてきました。
俺は自分でベルトを外して、チャックを下ろして腰を浮かせました。
「早くしゃぶらせてぇ…」お母さんの言葉にわずかに残っていた理性ももう完全にぶっ飛んじゃいました。
ビンビンに反り返ったチンポをお母さんはめっちゃ丁寧にしゃぶってくれて、これ以上ないほどにチンポの血管が浮き出てカチンカチンのビンビンになりました。
俺はもう我慢できなくなり、襲うようにお母さんをソファに押し倒すようになだれこみました。

 

してお母さんのパンティーをちょっと乱暴に引っ張って脱がせると、おまんこを弄り、舐め…そしてお母さんに覆い被さると許可なしにカチカチになったチンポを奥まで一気に突き刺しました。
「うあぁぁぁぁぁ…」お母さんは絶叫して一突きでイッてしまったようでしたが、俺はそのまま激しくチンポを出し入れしました。
「すごい、すごい…気持いい…奥に当たるの…こんな硬いの久しぶり…。そのままいっぱい突いてちょうだい」とお母さんは下から俺に抱きつきながら、腰を押し付けてきました。
言われるままに激しくチンポを出し入れしてたんだけど、急におまんこがキュ~と締め付けてきました。

 

まさにイソギンチャクのような感じで、それがあまりの気持ちよさに俺は耐えられず、「お母さん、イキますよ」と言ってそのまま中に出してしまいました。
膣トレでもしているのか中出ししてるときもおまんこがめっちゃ吸い付いてきてチンポを締めつけてくるので、何だか精子を搾り取られてるような感じでした。
「どぉ?気持ちよかった?」とお母さんに聞かれ、思わず「お母さんのほうが気持ちよかったです」と言うと、お母さんは笑っていました。
その日は結局、泊まって朝までお母さんと抱き合い、その後3回してすべて中出ししちゃいました。
どうやらめっちゃお母さんに気に入られちゃったみたいで、この3年後に彼女が大学を卒業すると同時に結婚しました。

 

そして今はお母さんとも同居してるので、嫁の目を盗んではお母さんとのセックスに耽っています
 

孤独な高年親父の唯一の癒し――息子の嫁があっちの世話まで見てくれるから感謝しかありません

読了までの目安時間:約 10分

年の夏、寝苦しさを覚え、明け方に目を覚ました私の腕の中に、産まれたままの姿で息子の嫁、恵子がいた。
混乱しながらも28歳の女の裸体に目を奪われていた。
染み1つない素晴らしい体に、豊満な胸と形の良い乳首、綺麗に整えられているアンダーヘアの隙間から僅かに秘処が覗いていた。
ベッドの周りには私の服と恵子の物と思われる下着が脱ぎ捨てられていた。
事態を把握するためと自分自身に言い訳をして、恵子の秘処に目を向けた。

 

孤独な高年親父の唯一の癒し――息子の嫁があっちの世話まで見てくれるから感謝しかありません(イメージイラスト1)

 

ベッドには幾つものシミが出来ていたが、ゴミ箱にもどこにも避妊具が無かった。
見た限りでは恵子の秘処にその跡は見つけられなかった。
まずいとは思いながらも、意を決して恵子の秘処を開こうとしたその時・・・。
「・・・お義父さん」恵子が目を覚ましていた。

 

頭が真っ白になって固まる私を尻目に、恵子は自らの秘唇を開いて「・・・まだ、お義父さんのでいっぱいですよ、ココ」と言って中を私に見せてきた。
ヌラヌラと濡れている恵子の奥から、恵子の指で掻き出されてきた、それは白濁した汁・・・精液だった。
彼女の言葉が本当なら、息子の嫁の膣内は私の精液まみれになっている事になる。
呆然とする私の首に恵子は腕を絡ませて唇を重ねてくる。
「さっきまであんなに素敵だったのに・・・。どうしたんですか?」唇を離して上気させた顔を向けてくる恵子に、恐る恐るこれまでの経緯を訪ねた。

 

孤独な高年親父の唯一の癒し――息子の嫁があっちの世話まで見てくれるから感謝しかありません(イメージイラスト2)

 

恵子によると、晩酌をしてすっかり出来上がった私を部屋に運んだ。
その後、息子が眠ったのを確認してから、恵子が部屋を訪ねてきたところ、寝惚けた私が恵子に抱きついてしまったらしい。
「お義父さんが迫ってくれたのが嬉しくて・・・」恵子は元々本当の娘の様に私に接してくれていたが、まさか男として恵子に好意を寄せられているとは思いもしなかった。
そして恵子から積極的に求めて、私が応えてしまったらしい。
私は記憶に無いまま恵子を抱き、あろう事かそのまま恵子の蜜壺奥深く子種を吐き出してしまったのだ。

 

声で謝罪をしようとする私を慌てて恵子が抑える。
「お、お義父さん。あの人が起きちゃいますから・・・」妻は友人達と旅行で不在だが、息子はいつものように二階で寝ているのだ。
その事に気づいて口を閉じようとする私に、再び唇を重ねてくる恵子。
膝の上にのし掛かる様な姿勢のまま抱きついてきている為に、恵子の胸や尻の柔らかさが直に伝わってくる。

 

途端に息子の嫁に女を感じてしまった私は股間の愚息を反応させてしまった。
「あっ・・・お義父さん。駄目ですよ・・・今からしてたらお仕事に遅れちゃいますから・・・」蠱惑的に微笑み、もう一度唇を寄せてから恵子は私の上から下り、部屋を出ていった。
数時間後、朝食の席に来た私を普段通りの笑顔で恵子は迎えてくれた。
先程の事は夢だったのでは無いかと思うほどだったが、恵子はそっと目配せをして微笑んでいた。

 

会社に居ても、恵子との事ばかり考えてしまう。
早々に帰宅すると家には恵子が待っていた。
妻は明日まで帰らないので、家には私と息子、そして恵子の3人である。
息子はいつも深夜にならないと帰宅しない。
その間、私は恵子と二人きりになってしまう。

 

気持ちの整理も付かないままで恵子と同じ部屋にいるのもまずいと思った私は、恵子への挨拶もそこそこに部屋へと籠ることにした。
一人きりで冷静になり今後の事を考えようとしていたが、その暇もなく恵子が私の部屋を訪ねてきた。
「・・・どうかしたかな、恵子さん」
「恵子って呼んでくださいお義父さん・・・」戸惑っている私にまたしても恵子は抱きついてきて「お義父さん・・・キスしてください」と、ねだってきた。
息子の嫁にこれ以上不埒な事をする訳にはいかないと言っても「・・・キス、してください」と迫ってくる。
恵子の身体を突き離そうと伸ばした手は、逆に指を絡ませるようにして掴まれ・・・。

 

・・キスしてくれなきゃ、やです」拗ねた顔で唇を近づけてくる恵子を拒むことが出来ず、結局唇を重ねてしまった。
私を布団に押し倒しながら、恵子は更に激しく唇を吸いたててきた。
握られていた手はいつの間にか恵子の胸に重ねられて、指先からは確かな柔らかさが伝わってきた。
ギリギリの所で堪えていた私も我慢の限界を感じていた。
そのトドメは、恵子の「・・・お義父さんと一緒なら地獄に堕ちてもいいの・・・」という言葉だった。

 

理性の箍が外れた私は荒々しく彼女を押し倒して服を脱がせると、恵子の身体の隅々まで愛撫を繰り返していった。
見ない様にしていた息子の嫁の裸身を、今度は自らの意思で見つめた。
28歳の瑞々しい肌を手で、唇で確かめながら、もはや戻る事の出来ない禁断の交わりに向けて二人で気持ちを昂らせていく。
ぐったりと布団に倒れ込む恵子に覆い被さり、亀頭を彼女の秘部に擦り付けて愛液と馴染ませた。
最後にもう一度だけ恵子に覚悟を確かめたが、彼女は瞳を潤ませながらはっきりと頷いた。

 

その瞬間、私は妻と息子への罪悪感を意識の外へ追いやった。
そして再び、息子の嫁と繋がる瞬間を迎えた。
記憶の無いままの前回とは違い、自分から望んで息子の嫁と交わっているのだ。
裏切ってしまった妻と息子には申し訳無く思うものの、「お義父さん、きてぇ!」と更に激しく求めてくる恵子の嬌声の前に無意識に腰を突き動かしていた。
恵子の膣内は溢れるほどの愛液で滑らかに私の逸物を受け入れるだけでなく、入口と子宮口の辺りの二ヶ所で締め付けてくる名器だった。

 

恵子を抱き上げて、対面座位の姿になって恵子の唇を貪るように吸う。
「ああ、お義父さん・・・」何度も私を見つめて名前を呼ぶ恵子を愛しく思い、更に腰を加速させて唇を重ねると、嬉しそうに私を抱き締める腕に力を込める恵子。
何度も何度も腰を突き上げて恵子を楽しませ続けていたが、私にも限界が訪れようとしていた。
迂闊にも避妊を忘れていた私は恵子に身体を離すように伝えたのだが、彼女は絡めた足を強く私の体に巻き付けて、これまで以上に激しく腰を上下させながら・・・。
「いいのっ!お義父さんとなら地獄に堕ちても!」脳裏に息子の顔が浮かんだが、私自身、既に恵子を女としてしか見れなくなってしまった今となっては、将来に待ち受ける悲劇を差し置いても、息子の嫁に自らの種を宿らせる事に躊躇など感じなくなっていた。

 

子の顔を両の手で掴んで唇を重ねたまま、ここ数年、妻にもしていない激しさの抽送を再開した。
息子の嫁の膣内に子種を吐き出す。
精液が彼女の子宮に浴びせられ卵子と結合し妊娠する。
義父と息子の嫁の間で許されない不義の子を成してしまう。
そんな事を考えながらも、腰は止まらず動き続ける。

 

やがて恵子が絶頂を迎えて身体をそらした直後、彼女の子宮口に密着させた亀頭が爆発し、鈴口からは大量の精液が我先にと飛び出して恵子の最奥に吐き出されていく。
本来は彼女の夫である息子だけが許される快楽、息子だけが許される場所に私は遠慮なく子種を吐き出していった。
さすがに疲れ果てて倒れ込む私を、恵子は胸に抱き止めながら熱い飛沫を胎内で受け止めてくれた。
長い長い射精を終えて、恵子の中から逸物を抜いた私は今更ながら自分のした行為の罪深さを改めて思い知っていた。
恵子は、そのまま口で逸物を清めてくれた後立ち上がり、私の目の前で秘唇を開いてみせた。

 

「お義父さん・・・見て。私のココを。またお義父さんのでいっぱいです・・・」・・・息子の嫁の膣内は、初めて見た時と同じか、それ以上に義父である私の精液にまみれてイヤらしく輝いていた。
それからと言うもの恵子と私は、息子と妻を欺いて禁断の関係を続けていた。
定年間近で時間には余裕が生まれていた私は、暇さえあれば恵子を求めるようになってしまった。

 

息子が残業で深夜まで不在なのを良いことに、妻には秘密で息子の嫁と交わりを続けていた。
妻が外出する日は休みを取って朝から晩まで恵子を求めた。
恵子も歯止めがきかなくなったのか、会社帰りに待ち合わせて二人でホテルに入ることもままあった。
息子と妻の二人ともが留守にする時など、恵子は大胆になって居間や夫婦の寝室などで私と交わった。
二人だけで旅行にも出掛け、まるで年の離れた新婚夫婦のように寄り添って過ごし、そして宿では激しくお互いを求めあっていた。

 

年に入って、恵子が妊娠を報告してきた。
予定日から逆算すると、息子は残業で帰るなり就寝を繰り返した繁忙期だったのだが、息子は恵子を信じて全く疑っていなかった。
その子が孫なのか、息子の子なのか分からない。
恵子はどちらの子でも産むと言っている。
私は、私なりのけじめとして、私達夫婦の結婚指輪と酷似した指輪を恵子に渡した。

 

たとえ許されない関係であっても、愛する女が自分の子を産む事になるのであれば、一生を誓うべきだと思ったからだ。
涙を浮かべ頷いてくれた恵子と二人だけで愛を誓った。
今日も私は妻と息子が寝静まったこの瞬間を待って、恵子と愛し合っている。
あの日と同じように息子の嫁の膣内を私の子種で満たすために。
 

主人とのレスのせいかな、叔父とセックスしはじめたのは…。今でも、寂しくなると呼び合って抱き合う関係がつづいています

読了までの目安時間:約 11分

沙子と言います、41歳の主婦です。
 

主人とのレスのせいかな、叔父とセックスしはじめたのは…。今でも、寂しくなると呼び合って抱き合う関係がつづいています(イメージ画像1)

 
夫は47歳、商社に勤めていますが、一昨年の人事で単身赴任中です。
 
子供は一人息子の裕樹で17歳です。
 
主人とのレスのせいかな、叔父とセックスしはじめたのは…。今でも、寂しくなると呼び合って抱き合う関係がつづいています(イメージ画像2)

 
私が夫の叔父に言い寄られる格好で関係したのは、6年前です。
 
その頃も、近県でしたが夫は単身赴任中でした。

 

叔父との関係は当初よりずっと頻度は少なくなりましたが、現在も続いています。
 
不動産事務所を経営している叔父には、今住んでいる家の紹介など色々お世話になっていたのですが、そうしたことから口上手に言い寄ってきたのです。
 
そうは言っても私に非がないわけではありません。
 
夫は仕事に多忙で、家庭を顧みる余裕もないようでした。
 
性生活なんて思いついた時に求めてくる程度で、それもおざなりでした。

 

だからと言って、叔父の口説きに応じた正当性にはなりませんが、熟年の叔父の技巧に抵抗できなかったのです。
 
私自身も性的不満から妄想ばかりが先立って、ネットで知り得た少し異常なセックスも夢見たりしていました。
 
そんな妄想を叔父は現実のものにしてくれました。
 
初めは待ち合わせて落ち合い、ラブホに行っていました。
 
1ヶ月くらいすると、叔父は息子が登校したのを見計らって家に来るようになりました。

 

「近所の人に見られたら・・・」不安を口にしても叔父は意に介す様子もなく、「叔父のワシが来ても不思議はないだろう」と言いました。
 
家で叔父に抱かれるのは和室でした。
 
そこは客間で、普段は掃除するくらいしか使いません。
 
ただ、玄関を入ってすぐ左手で、窓から内庭やフェンス越しの通りが見えるんです。
 
抵抗できないまま叔父に抱かれ、やがてどうしても声が上がってしまうのですが、私は薄いカーテンを閉じただけの窓が気になって仕方ありませんでした。

 

んな私の表情を見て叔父は、「不安そうな目が艶っぽいな」などと言ってニヤニヤ笑いました。
 
玄関で抱かれるようになったのは、そのすぐ後でした。
 
叔父はドアチェーンは下ろすのですが、ロックしないのです。
 
首を振って「困るわ」と哀願しても、叔父は「大丈夫さ」と言ってその場のセックスを強要しました。
 
壁に背中や胸を押しつけられ、片脚を抱えられて、前からも後ろからも立位でセックスしました。

 

もちろん玄関でセックスした経験などありません。
 
私にしてみれば異様な場所でした。
 
でも異様な場所でするセックスは私の妄想の一つで、憧れでもありました。
 
叔父のチンポは夫のよりも屈強でした。
 
その姿も、能力もです。

 

叔父に突き上げられる快感に上がる声を抑えられません。
 
私は口を手で押さえながら喘ぎます。
 
そんな私を見つめる叔父の目がすごくいやらしいと感じました。
 
でも本当にいやらしいのは私なのかもしれません。
 
その頃から叔父は私を『美沙』と呼び捨てるようになりました。

 

恥ずかしく悔しかったけれど、呼び捨ても含めて、叔父に支配されていく刺激を感じました。
 
息子が登校中、家でのセックスは日常的になりました。
 
そして、異常的な行為は徐々にエスカレートしました。
 
ドライブの途中、停めた車内でのセックスも私は初体験でした。
 
海沿いに点在する青空駐車場でした。

 

うした場所ですから、当然他の車も数台停まっています。
 
叔父のセダンはフロントガラス以外濃茶のフィルムが貼ってあり、「まあ、中は見えないはずだが」と言うのですが、他の車からの目が気になって仕方ありません。
 
キスをされ、襟元に手を入れられておっぱいを揉まれるだけでも、恥ずかしくて息が上がりました。
 
「どうだ?覗かれるかもしれんぞ、どうする覗かれたら?」私は助手席で首を振って背を丸めました。
 
でもシートに押しつけられブラウスの襟を広げられました。

 

カップが押し上げられて、おっぱいが露出した胸が晒されました。
 
「いやぁ・・・、だめぇ・・・」露わな胸が叔父に揉まれました。
 
腕を押さえられているので隠せません。
 
他の車からの視線が気になり、恥ずかしくて仕方ありません。
 
「嫌がる割には乳首が尖ってるじゃないか、え、美沙」
「ちがいます・・・」
「違わんさ、それはな、美沙がマゾだからさ。お前はマゾなんだよ」私がマゾのはずなどありません。

 

なのに、叔父の宣告するような言葉に心が揺れました。
 
背筋から腰まわり、下腹部までジンジンしました。
 
その日は車内の初エッチで、叔父の指であそこを掻き回されて何度もイカされ、そして叔父の性欲の処理に口を使わされました。
 
一度の体験は次へのエスカレートを意味していました。
 
玄関でのセックスも、外とはドア一枚でしか遮断されていません。

 

車も窓はフィルムで遮断されていますが、玄関以上の際どい空間です。
 
私の常識ではあり得ない行為でした。
 
それなのに、叔父に徐々に慣れている自覚がありました。
 
慣れるというより、心のどこかが求めているようでしたし、叔父の強要そのものに刺激的な興奮を感じていました。
 
少学校の夏休み、私の姉の子供たちが隣市に住む両親の家へ1週間泊まりに来た時でした。

 

から電話があり、「浩樹もこっちへ来たらいいのに」と言うので、私は息子を連れて行きました。
 
息子は従妹と久しぶりに会って喜んでいました。
 
その晩、私は一泊して帰りましたが、息子は姉の子たちが帰る日まで実家に残しました。
 
息子まで不在になったその日、叔父に求められて初めて夜に外出しました。
 
夜の外出は不貞と興奮に包まれましたが、叔父が家に迎えに来て指示した言葉はそれ以上の刺激をもたらしました。

 

叔父は、「下着を着けるな」と命令口調で言い、「前ボタンのワンピースはあるか?」と付け加えました。
 
春先に部屋着用にギャザーワンピを2着買っていました。
 
1枚は藍色、もう1枚はオレンジでした。
 
指示されてオレンジのワンピを着ました。
 
下着を着けずにワンピを着たのなんて初めてでした。

 

でも、叔父に強要される行為は想像できました・・・。
 
「ボタンを外したいだろ、美沙?」叔父が言ったのは、車が大通りへ出てすぐでした。
 
時間はまだ8時前で走行する車は多く、流れはやや停滞気味で、しばらく止まってはゆっくり走り、そしてまた止まるの繰り返しでした。
 
二車線の道路で、叔父は右車線にいました。
 
私の側には左車線の車が繋がっていました。

 

乗用車もあれば背の高いワゴン車、トラックも見えます。
 
「お前のスケベな乳と尖った乳首、見せてやれよ」心臓がすごい勢いで打っていました。
 
こんな場所でワンピのボタンを外せば間違いなく見られます。
 
救いは窓のフィルムの濃さでした。
 
私はワンピの前ボタンにそろそろと指を伸ばしました。

 

父の指示を拒んでも、結局は強制されるのはわかっていました。
 
(濃いフィルムだから見えないはず・・・)祈りながらボタンを外したワンピを広げました。
 
胸の谷間にエアコンの涼風をひやりと感じました。
 
閉じた目をそっと開け、窓の向こうを窺いました。
 
気づいている様子は感じられませんでした。

 

少しほっとして大きく息を吸った、その時でした。
 
先の車のドライバーが窓を開けて何かを投げ捨て、そして後ろを見ました。
 
フロントガラスは素通しです。
 
叔父の年代に近いドライバーのようでした。
 
その目線を感じて、私は襟を閉じようとしました。

 

「隠すなっ!」低いけれど強い声でした。
 
フロントガラスの左先に見えるドライバーの表情がわかりました。
 
思わず横を向いて、それから俯き、固く目を閉じました。
 
「目を丸くして見てるぞ、美沙。お前、よく恥ずかしくないな、路上で乳を丸見せにして」叔父が笑いを含んだ声で言いました。

 

車が動き始めたのがわかりました。
 
叔父は方向指示器を出して右折しました。
 
車の速度が上がっていきました。
 
そっと目を開けると、車は少なく、もう見られる不安はなさそうでした。
 
緊張が解けると改めて羞恥に襲われましたが、同時に悶々とした欲情が疼きました・・・。

 

の夜から三晩続けて露出ドライブに連れ出されました。
 
そして三日目の夜、海辺の砂浜前の堤防の脇に車を停め、叔父と二人で散歩をしました。
 
堤防下の道の横は防砂防風のための松林でした。
 
何メートルおきかに手作りのベンチが置かれてあったので人影は見えませんでしたが、無人だったとは言えません。
 
松林の中へ促されて入った時から私は覚悟していました。

 

その夜、家を出てすぐ叔父に言い含められていたからです。
 
「さ、決心できただろう」ワンピースのボタンを外すと、叔父に毟るように脱がされました。
 
私が身に着けているのはミュールだけでした。
 
叔父は少し離れて私の野外全裸姿を眺め、「マゾ度が高くなったな、美沙」と言いました。
 
それから数メートル奥に入り、松の幹に両手をついてお尻を突き出す姿勢を命じられました…。

 

叔父との関係は次第に私の生活の一部になりました。
 
関係前にしていたオナニーの頻度は減ったのは、叔父のセックスで得られる快感が素敵だった証だと思います。
 

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