告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嫁の出産中に義母を酔わせて抱いた和姦セックスで秘密の膣内中出し情交

読了までの目安時間:約 7分

妻の実家は自分達のマンションの隣の市で義母と義父と妻の妹の3人暮らし。
30分くらいで行き来できるので色々世話になってる。
 

年に入ってから嫁に2人目の子供の妊娠が分かった。
先月の初めに無事出産した。
 

も産まれる直前の1ヶ月は少し体調を崩して入院することになった。
急な体調の変化を警戒しての入院だったんであまり心配はなかったけど。
 

だ、問題は家の事。
俺は家事は苦手な上、まだ小さい上の子の世話がある。
 

直、参った。
妻の入院から3日で降参。
 

の実家は少し遠いから結果、妻の実家に頼る事になった。
申し訳ないと思いつつも義母に家に通ってもらう事になった。
 

手だけじゃ不安だし、病院に行くついでだから心配しないで」義母の言葉に甘える事にした。
正直、義母は妻よりも家事が上手い。
 

理も洗濯も掃除も。
口が裂けても妻には言えないけど、妻が居る時より居心地が良い。
 

初は毎日通ってもらってたけど、1週間くらいした頃から1泊してもらう事も増えてきた。
理由は子供が駄々こねたから。
 

も晩酌の相手がほしかったってのもあるけど。
妻は年下で少し年が離れてて、義母と俺は12歳差。
 

分が言うのも何だけど妻は美人だ。
そしてそれは義母に似てるから。
 

直、酒が入ってほんのり赤くなった顔はとても色っぽい。
居心地の良さに酒が加わって、つい俺も饒舌になる。
 

調子に乗って義母を褒めちぎったりしてた。
日頃褒められなれてないのか、とても嬉しそうだった。
 

2週間が過ぎた頃、少しずつ俺の気持ちに変化が出始めた。
エロい事がしたい。
 

の入院で性欲が溜まって発散できない状態が続いてた。
浮気はしたくないし風俗に行く金も無い。
 

んなムラムラした状態に義母との時間は刺激が強すぎた。
家に泊まる時、義母は妻のパジャマを着てた。
 

より少し小柄な義母。
風呂上りの義母の隣に座っての晩酌は胸元の隙間が気になって仕方ない。
 

手のパジャマとはいえ、何度かノーブラの時があって乳首が浮いてた。
風呂上りでかがんで子供の髪を拭いてる義母の胸が思いっきり見えた時は勃起してしまった。
 

慢の限界。
散々迷った結果、俺は義母を酔い潰すことにした。
 

後までするかどうかは決めてなかったけど。
土曜の夜、義母の在宅を確認して少し良いワインを買って帰宅。
 

供を早めに寝かせて2人でゆっくり飲み続けた。
舅と義妹への愚痴なんかを聞きながらドンドン飲ませる。
 

ールや焼酎なんかも準備してたから相当飲ませた。
俺は半分は飲むフリだったけど。
 

果、義母はゆっくりとソファに横に倒れた。
呼びかけても肩に触れても無反応。
 

はすでに最大限まで勃起してた。
義母をお姫様抱っこで夫婦の寝室へ。
 

の抜けた義母の姿は色っぽかった。
我慢できなくなった俺は唇に軽いキスをしながらパジャマのボタンを外していった。
 

母の胸はあまり大きくはない。
でも俺の手の平に吸い付くような手触りが堪らなかった。
 

茶色っぽい少し大きめの乳輪と乳首。
舌で転がすと自然と尖ってくる。
 

・・はぁ・・・ぁ」その時、ほんの少し聞こえた義母の吐息。
もう駄目だ、入れたい。
 

ボンはパンツと一緒にすぐに脱がせる事ができた。
目の前に意識無く横たわる全裸の義母。
 

はもう我慢できなかった。
妻より薄く柔らかい毛に触れ、その先にある柔らかい肉に触れた。
 

先にはほんの少し感じられるぬめり。
中指を第一関節まで差し込むと、奥からまた少しトロッとしたものが出てきた。
 

母の足を開かせ俺は顔を寄せた。
口の中に全て吸い込むように義母の股間に唇を触れた。
 

を大きくゆっくりと動かしたり尖らせて義母の中にねじ込んだりした。
次第に早くなる義母の呼吸。
 

勢を変え、俺のものを義母の股間に触れさせる。
ここからならまだ引き返せる、少しだけそう思った。
 

も無理だった。
義母の目が薄っすら開いて俺を見てた。
 

も何も言わなかった。
俺はその目を見ながらゆっくりと俺の物を義母の中に押し込んだ。
 

・・あっ・・・あぁ・・・はぁ!」義母はしっかりと俺を受け入れて感じてた。
ヌルヌルと、でも全体を緩やかに締め付けてくるみたいに。
 

段妻としてる時よりも遥かに気持ちいい。
俺は我慢できず、義母の口の中に俺の舌をねじ込み無茶苦茶に腰を押し付けた。
 

を抑えながらも明らかに感じている義母の姿に最高に興奮して腰を動かし続ける。
すぐに限界が来た。
 

はこの時どうなってもよかった。
何も考えず、とにかく腰を動かして義母の中を突きまくった。
 

して、そのまま義母を抱き締めて一番奥に思いっきり射精した。
腰が溶けるかと思うくらいのとんでもない気持ちよさだった。
 

けないままの数秒、数十秒の後、俺は抜かずにそのまま腰を動かし始めた。
その晩、俺は何度も義母の中に射精した。
 

起きると義母はすでにいなかった。
俺は大きな後悔と恐怖を感じてその日を過ごした。
 

の日は義妹が義母の代わりに来てくれた。
義妹曰く、義母は少し風邪気味だとか。
 

のせいだと分かってたけど正直バラされなかった事にホッとした。
義母が次に来たのはその2日後。
 

つも通りの態度で土曜の夜の事には触れない義母。
俺も謝るべきかどうか悩んだけど結局触れないようにしてた。
 

も、その晩も俺は義母を抱いた。
我慢できず、また何度も中に出した。
 

の次の時も、そのまた次の時も。
妻が家に帰ってくる日まで、泊まった日は全て義母を抱いた。
 

段、義母は何も言わず、何も無かったように振舞ってくれる。
でも2人きりの夜の時間は会話はほとんど無い。
 

だ、俺を拒んではいない。
俺はこの関係が駄目な事は分かってた。
 

れでもどうしても義母に興奮してしまい抱き続けた。
妻の帰宅を機に義母との関係はピタリと止まった。
 

に気兼ねしてるのは分かってる。
でも義母の体を忘れられない。
 

夏のお盆に妻の実家で肉感的な義母と交わった肉欲情事で秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 8分

私達夫婦はお見合いで知り合い、結婚しました。
当時俺が26歳で妻が23歳。
 

して義理の母は49歳でした。
最初にお見合いの席に着いた時、「一番に思ったのが姉妹できているのかな?お見合いの席に姉も連れてくるって珍しい子だな?」と思いましたが、姉と思っていた女性は義母だったのです。
 

ても四十路の熟女とは見えず、若々しく三十路前半に見える素敵な女性だったのです。
ツーピースがはじかれる位おっぱいもお尻もボリュームがあり豊満で、浅黒い肌がやけにセクシーでした。
 

長も妻は165cmあるのですが親子で並んでも身長、胸もヒップ、スタイルが同じように見えました。
俺と義母があやしい関係になったのは、結婚して1年半年位経ってからでした。
 

れまでも実家に行くたびに俺は義母に惹かれて行きました。
書くのが遅くなりましたが、義母は妻が小学6年生の時離婚して以来母子家庭なんです。
 

母は俺が実家に行った時はいつもローライズジーンズにTシャツ姿でした。
肉感的なボディーを薄いTシャツがぴっちりと肌に食い込みそのボディーが浮き出されていました。
 

とお尻の間は浅いローライズジーンズなので、少ししゃがんでもお尻の割れ目が簡単に見えていました。
妻に、「母のお尻見ていたでしょう?」と何度も言われました。
 

が起こったのは用事がある妻は夕方に実家に着くので先に行ってということで昼前に着くと義母はすでに昼食の用意をしてくれていました。
8月のお盆の時でした。
 

し暑く着いた時は着ていたランニングがびっしょりでした。
義母は食事の前にシャワーを浴びたらと言ってくれたので、シャワーを浴びたんですが、泊りで来ていたのですが、着替えなどは後から来る妻が車の乗せているのでありません。
 

ャワーを浴びている時それに気が付いたのですが、仕方なくバスタオルを裸に巻いたまま、居間に用意してくれていた食事をビールを飲みながら頂きました。
其の日は蒸し暑く、ついつい大ビンを2本飲んでしまいました。
 

し酔いを感じているのが判ります。
ソファーの長椅子に座っていたので、自然に食事が終わるころは横になっていました。
 

面の個人椅子に義母が座っています。
いつの間にかウトウトしてしまい、ふと気が付くと胸から巻いていたバスタオルが落ちてしまって、義母が横になっている俺の腰の部分にかけてくれていたんです。
 

りから覚めるとそこに義母が座っており、「疲れと、ビールの酔いで眠っていましたよ。」と。
 

スタオルを掛けられているのを見て、「あっ、俺の裸を見られてしまったな」とすぐに気が付きました。
俺はそれを思うとすぐにペニスがむくむくとおおきくなってしまいました。
 

母さん、寝ている間にバスタオルが取れてしまったんですね。」というと、「寝返りを打った時、床に落ちたので、起こすのもかわいそうだから、身体の上に掛けたの」と言いました。
 

ずかしいなあ、知らなかったとはいえ、俺、義母さんにすっかり見られてしまったわけですね。」と言うと、「ごめんなさいね。随分と久しぶりに若い男の人の身体を見させてもらって」と。
 

母さん、そうだと思ったらこんなになってしまいました。」と身体の上に掛けたバスタオルが大きく盛り上がっているのを義母さんに言いました。
 

れに義母さんのぴったりしたTシャツから溢れるような大きなおっぱいや、ローラーズに食い込んだお尻に興奮しているんです。」「えっどうするの?こんなになって」と少し恥ずかしそうにするお義母さん。
 

は理性が利かなくなりテーブルを飛び越えて義母さんの傍に行き、抱き締め強引にキスをしました。
びっくりした義母さんは顔を横に向けましたが、俺は両手で顔を正面に向け、舌を差し込みました。
 

初は、「駄目よ、佳子に悪いわ。やめて」と子顔を必死で左右に振っていましたが、次第に口も開き、舌を受け入れるようになり、義母さんの両手も俺の背中に回ってきました。
 

ちろんバスタオルは床に落ち俺は全裸状態でした。
いきり立ったペニスは義母さんの下腹部に当たって、義母さんも気が付かないわけはありません。
 

は義母さんをそっと抱き締めたまま床にあおむけに寝かせると目を閉じて両手を胸の当てていました。
俺は義母さんのジーンズのファスナーに手をかけ下ろすと、義母さんはそこへ手を当ててきました。
 

は両手で両脇のジーンズを掴み足元にひっぱりました。
すると義母さんは黙って少し腰を浮かせているのがわかりました。
 

は心の中でこれは、OKのしるしだなと確信しました。
ついで俺はYシャツを脱がせブラとパンティーだけにしました。
 

間のカーテンは開けたままでした。
義母さんが小さな声でいいました。
 

るすぎて恥ずかしい、カーテンを」と言ったのでカーテンを閉めて義母さんのブラとパンティーを脱がせました。
もう抵抗はありません。
 

は義母さんの上に乗り両足を開かせその間に身を置いていきり立ったものを義母さんの秘部に当てました。
ゆっくりと腰を沈めようとしたら、義母さんは両脚を自分で高くあげてくれ、深く挿入出来るようにしてくれたのです。
 

は大きな胸に身体を密着させ、義母さんの乳首を口に含み片方の手でふくよかなおっぱいを鷲つかみにしました。
義母さんの膣が俺のペニスを締めあげているのに気づき、要求しているのを感じると腰を起こし、ピストン運動を始めました。
 

ばらくすると義母さんが小さな声で、「後ろからして」と言ったので一旦ペニスを抜くと義母さんは自分でよつんばになり腰を突き出して来ました。
目のまえに大きなおしりが、その間からはお尻に穴、黒々とした陰毛、そしてその間から赤黒い割れ目が見えました。
 

は一気にバックからずぶりと挿入すると、「入ってしまったわ。すごい。いっぱいよ。突いて」と想像出来ない卑猥な言葉を発しました。
 

タパタと身体がぶつかる卑猥な音が居間にひびきました。
お義母さんは、「いっイク」と悲しそうな悶える声を出し、お尻を突き出し身体を痙攣させました。
 

して俺も絶頂し、射精が終わりペニスが義母さんの秘部から抜けると義母さんは俺のペニスをパクリと咥え舌で舐めてお掃除フェラをしてくれました。
もう二人とも汗だくです。
 

は、「義母さんに一緒にシャワーを浴びようよ」と言ってお風呂に行くと義母さんは俺の前にしゃがみ、ペニスをきれいに洗ってくれました。
その間にペニスはすぐに起きくなってしまい、俺義母さんを立たせ、壁に手をついて腰を突き出すようにいい、再度立ちバックで挿入射精しました。
 

方になり妻が来ましたが、二人はなにもなかったようにふるまいました。
しかし、感の良い妻のこと・・・義母との情事に気づいているのかもしれません。
 

還暦熟女の色香の漂う義母の白い太腿に欲情して野外SEXで交わる秘密逢瀬

読了までの目安時間:約 9分

妻の母親、江美子(62歳)とSEXしてしまいました。
ある日に、突然に妻の携帯に義母から、家まで送って欲しいとの連絡が入った。
 

は車検中で代車の古い軽自動車。
妻は家事が残ってるから、私に代わりに送って欲しいとの事。
 

方なく、私は義母が待つ場所に向かった。
初夏の少し暑い夜。
 

母は薄手のワンピースにカーディガンを羽織っている。
「悪いわね、お願いね」と言いながら、助手席に乗り込んで来る義母から、微かに香水の香り。
 

粧も、きっちりとしており、何と無く熟女の色香が漂う義母。
友達との久しぶりの外出で、食事の時に少し飲み過ぎたと笑顔を見せていた。
 

段の義母とは全く違う表情と仕草に、私は何と無く興奮を覚えてしまった。
少しシートを倒し凭れる義母。
 

り抜ける街灯の明かりにフラッシュみたいに義母の白い膝が見え隠れする。
胸の谷間にシートベルトが食い込み、それが余計に義母のおっぱいを際立たせる。
 

ってる義母は、友達と飲みながら食事の時に若い男性にナンパされたと楽しそうに話す。
他の場所に移動して、飲み直そうと誘われたらしいが結局は、その居酒屋で巧く変わし終わったとの事。
 

心は、若い子とのHに興味も少し有ったらしい。
などと話しながら車は大通りを外れ家に向かう。
 

り過ぎる車は殆どない田舎道。
私の欲望が一気に湧き上がった。
 

まれる事を覚悟で、私は腿の上に置かれる義母の手に私の手を重ねてみた。
一瞬、驚く表情を見せた義母だが、私の手を退ける様子も見せず、暫くすると更に私の手に、もう一方の手を重ねて来た。
 

目よ、仮にも私達は義理の親子なのよ」私は前を見ながら運転を続け、重ねた手で義母の太腿を撫でた。
スカートの裾が乱れ、白い腿が少し露わに成る。
 

目よ」か細い声を挙げながら義母の腿の上で私達の手が争い合う。
やがて義母の手が離れ胸のシートベルトを強く掴んで行く。
 

く膝を締め拒む義母、内腿の間に手を差し込む。
「あっ!駄目」家が近づく頃には義母の膝が緩み私の手の進入を許して居た。
 

を外れますよ、お義母さん」それには答えず目を閉じ、助手席の窓側を向く義母。
田畑が広がる道を走る車。
 

脚に下着だけの還暦を過ぎた義母の下半身を私の手は蠢き回る。
下着の上からでも義母の股間が濡れて来ているのが判る。
 

は山沿いの狭い所に車を止めた。
義母の顔に私の顔を近づける。
 

母の唇が、「駄目」と動く。
悩ましい濃厚なディープキス。
 

つしか義母も舌を絡め返して来る。
義母の両足は淫らに開いている。
 

着の脇から指を進入させ義母を、まさぐる。
淫らに妖艶に蠢く義母の下半身。
 

着を脱がそうとすると、義母も腰を微かに浮かせ脱がせ易くして来る。
下着が膝を通り抜けようとする時に、義母は私の腕を掴み、「やはり駄目よ、もう止めましょう」と言って来る。
 

は脱がせる手を一旦止め、そのまま太腿を撫で上げ、夥しく濡れた股間に指先を進める。
もう一方の手で義母の腕を掴み、ジャージの上から私の勃起した部分に触れさせる。
 

義母さんのも凄いですけど、私のも、もうこんなに」義母は羞恥を浮かべながらもジャージの上から手を逃す事はなかった。
「私みたいなお婆ちゃん、こんな真似を、それに貴方は家のお婿さんなのよ。」「私も、いい年をして恥ずかしいですが、今日のお義母さんを見て、我慢出来なく成ってしまいました。」「お互いに何もかも知り尽くした大人として、今日、今夜だけは」再びキスを交わす。
 

開きの唇、舌が悩ましく絡み合う。
「この事は夢、今だけよ、今だけの事にして」下着が片方の脚から脱げ落ちる。
 

を動かすと義母の股間からは淫らな音が響く。
ふっくらと膨れ上がる義母の陰核。
 

を開き小さな突起物を捉える。
「あぁ駄目ぇ」一気に快感に襲われるのか義母は腰を引き逃れようとする。
 

一杯に倒したシート。
突っ張るように両足を伸ばし快感に耐える義母。
 

るみる恍惚の悩ましい表情に変わり、股間に伸びる私の腕を掴み喘ぐ義母。
ブルブルと響くエンジン音と淫音。
 

母の悩ましい喘ぎ声。
私は股間を開かせ顔を埋めようとする。
 

目汚れてるから、それは嫌」哀願するような義母の声が漏れる。
「汚くなんて無いですよ、お義母さん、舐めさせて下さい」そのまま私は半ば強引に顔を埋めて行く。
 

ぁ」両手で顔を覆う義母。
少し粘りの有る蜜液を舌先で掬うように丹念に丹念に舐め続ける。
 

母は我を忘れたように喘ぎ悶える。
舐める事で逝った義母。
 

間から顔を離し義母を見つめると、義母は恥ずかしげに甘えた声を漏らし私の首に、しがみ付いて来る。
その間に私はジャージをズラし下半身を露わにする。
 

義母さん、私のも」義母を、ゆっくりと抱き起こすと私の胸に凭れ私の股間に視線を落とす。
義母の左手が、ゆっくりと伸び私の物を握って来る。
 

いくらいに硬く成ってる。
呟くように言いながら握った手を、ゆっくりと動かす。
 

がて義母の顔が狭い運転席の私の股間に埋もれて行く。
義母のフェラは義父に教わったのか、粘っこく巧みだった。
 

が妻は、ただ咥え顔を動かすだけ。
狭い空間の中で義母は、舌も使い丹念に舐め回して来る。
 

慢の限界が近づいた私は、義母の顔を上げさせるとジャージを膝の上まで下げたまま車を降りる。
助手席のドアを開け外に出るように義母に言う。
 

母は外に出る事を躊躇う。
その日は曇り空で月も無く、周りは真っ暗だった。
 

躇う義母を車から降ろすと、車に両手を付かせ裾を捲り上げる。
駄目よ、こんな所で駄目よ恥ずかしい。
 

も見てませんから、大丈夫です。
私は尻を突き出させると、しっかりと抱え込み後ろから、いきり立つものを義母の中へと突き刺した。
 

ぁ」我慢出来なく成っていた私は、激しく義母の中に叩き込むように突き立てる。
肉が、ぶつかり合う音。
 

の物が出入りする度に漏れる淫音深く差し込み義母を味わうと義母は、もっと欲しそうに自ら腰を揺らし快感を求めて来る。
軽のボンネットの上に、義母を座らせ両足を腕に抱え込む。
 

目、声が出ちゃう」腰を突き出し義母の中に埋め込む。
二人が繋がり合う部分が見える。
 

入りする私の物に義母の淫汁が絡んでいるのが判る。
ボンネットに後手を付き喘ぐ義母。
 

のまま出して良いですか?お義母さん。」妖艶な表情を浮かべながら義母は頷く。
 

の激しい動きに車まで揺れ動く。
「逝きますよ、お義母さん出てしまいます」「あぁ、逝って、来てぇ」繋がり合う部分を見なが
ら義母が言う。
 

半身の力が全て無くなるかと思える程に私は義母の中に噴き出していた。
ゆっくりと引き抜くと、義母は未だ下肢を痙攣させながらボンネットに座っている。
 

が噴き出した液が義母の中からボンネットに垂れ落ちる。
私は義母の突起物に吸い付いた。
 

ぅ駄目よ、そんなぁ駄目」やがて車内に戻り互いにひと息を付く。
義母は脱ぎ捨てた下着を身につける。
 

支度が整うと私達は、どちらからとも無くキスを交わした。
それから半年以上、今も還暦熟女の義母と秘密の逢瀬を続けている。
 

間が限られる中での慌ただしいセックス。
一度ゆっくりと時間を取って、一泊で良いから旅行に行こうと話し合ってる。
 

泊まりに来ていた義母のパンツに射精した娘婿と秘密のセックスで肉体関係

読了までの目安時間:約 5分

妻と子供も風呂からあがり2階で寝てしまい、義母もその隣の部屋でねてしまった。
その日の昼の出来事で、義母の洋服が白いワンピースで、庭で孫と遊んでいたときに、義母のしゃがんだ後姿が、ブラとパンツがすけすけで、僕はエッチな妄想がどんどん膨らんでしまっていた。
 

その夜、一番最後に僕が風呂に入る時に、洗濯機に脱いだ服を入れようとして、「もしや…」と思い、義母の下着を探したが、妻と子供服だけだった。
ガッカリしたが、すぐに思いついたのが義母の少し大きめのかばんを探すことだった。
 

ビングにそれはあった。
暗がりの中ファスナーを開け、一番下にブラとパンツを発見。
 

奮状態が高まってもうどうにもならない。
ファスナーを閉め、それを持ってお風呂に戻った。
 

ージュの光沢のある素材で、あそこにあたる部分は、さほど汚れてはいないが、たてジワがついており、ゴムも使用した感じが出ていて、においもやわらかい感じだった。
ブラとパンツを試着して、鏡で体だけ映して見ていると、 パンツからはみだした先っぽから、数秒でドクンドクンと射精してしまった。
 

してしまうと我に返り、見つかる前に早く下着を返しに行こうと思った。
パンツについた精液をタオルで拭いたがしみが伸びただけだった。
 

呂もまだ入っていないが、あわてて服を着てリビングに戻り、カバンのファスナーを開けたのと同時に、ドアが開いた。
心臓が飛び出るほどビックリして振り返ると、同じようにビックリした義母が、状況をつかめない感じで立っていた。
 

わず僕の口から「すみません」と出た。
義母は財布からお金を盗んでいるのと勘違いしたようで、「お金?困っているの?」と言いながら近づいてきた。
 

バンの横に自分の下着を発見し、おどろいた表情になり、なにか声を出す前に後ろから抱きついて、強引にこっちを向けさせ、キスをした。
離れようと、軽く抵抗されたが、2階にいる妻と子供に気づかれるのが義母にもいけないことだと考えたのか、小さな声で「やめて、やめて・・・」と繰り返すだけだった。
 

母の口の中に舌を突っ込みながら、パジャマをまくり、乳首をつまんだ。
抵抗も弱くなってきて、「フゥ…」とか「アゥ…」と小さく呼吸を乱しだした。
 

尻をさわると一瞬力が入ったが、すぐに緩んで気持ちよさを求めている感じだ。
後ろ側からあそこに指を持っていくと、かんたんに濡れていて、濡れたのを肛門に塗りたくったりした。
 

いブルーのパンツで前だけレースの普通のパンツだ。
パンツの上からあそこにこすりつけたり、指を押し込んだりして、たっぷり染み込ませて、あとで貰っていこうと思った。
 

呂で1回射精しているので、あわてず余裕でいられた。
義母はかなり火がついたらしく、義母の手を僕のあそこに導くと、キスで舌をからめたまま、手でしごきだした。
 

ビングに誰か来るとまずいと思ったのか、義母は「早く出して…」と言った。
僕は「口で受けて…」と言うと、義母はしゃがみこんで、目をつぶったまま、ジュポッとか、ブボッといやらしい吸引音をたてる姿に興奮した。
 

は両手で義母の硬くなった乳首を刺激した。
義母の鼻息がだんだん荒くなり、「プハッ」と口を開けて、顔にかけてとでも言うように顔を上げ、手の動きを早めた。
 

んな展開になったうれしさと、義母の信じられない行動に興奮し、妻へのやましい気持ちが入り混じって、これ以上ない絶頂感を感じて射精した。
はじめて義母を名前で呼び捨てで呼んでいた。
 

ろみ…イク…イクよ…」義母は無言でコクンと頷き、浅く咥えて精液を受け止めてくれた。
スピードを弱めて深くしごきながら、全部出そうとしてくれた。
 

グゥ…」「ゴクッ…ゴク…」「ハアァ…ハァ…」義母は顔を下に向けて、肩で呼吸をしながら、口元からはみ出た精液を指でぬぐっていた。
僕は義母の内股に正座した股間から、ぐっしょり濡れたパンツを剥ぎ取って僕のポケットに入れた。
 

んなこと…、絶対、絶対に誰にも言わないで…」「もう2度とやらないから…約束して…絶対…」と義母は言っていた。
僕は「すみません」と言った。
 

れから2ヶ月たったが、義母は遊びに来なくなった。
やはり避けているみたいだ。
 

のときのパンツをおかずに、思い出してセンズリしている。
もっと義母との関係を深めたいが、妻と子供の顔を見るともうやめたほうがいいのだろう。
 

子宝を求めたザーメン検査で射精出来ない俺に膣内射精でイかせてくれた義母との性体験

読了までの目安時間:約 13分

ずか結婚3年目にして義父が他界。
一人になった義母。
 

母はまだ43歳。

 

ても若く妖美な美熟女。
 

来千賀子似。
その義母と一緒に暮らすことになった。
 

 

だ子供がなく、その頃から義母は「早く子供を作れ」とことあるごとに言うようになりました。
女房(23歳)と義母は仲が良く、「こうした方が子供ができやすい」とか、よく話していた。
 

房は産婦人科で何回か検査をし、特に問題がないことが判り、医者に今度は、俺(28歳)の方の検査を勧められたので、医者に行くようにと促されました。

 

はあまり気が進みませんでしたが、女房と義母が執拗に勧めるので、会社が休みの土曜日に仕方なく泌尿器科に行きました。
 

性の医者ですが、ペニスや睾丸にライトを当てられ、こねまわされ、やや不快な気持ちになりました。
検査後、今度は、6日間以上禁欲をして、自宅でオナニーをして渡されたシャーレに精液を採取して来るように言われました。
 

 

だし、射精後3.5時間以内に病院へ持って来なければならないとのことでした。
医者には、「射精にはパートナーの助けを借りて快感を大きくした方が、より多くの精液を採取できるので望ましい」と言われましたが、俺が仕事が休みなのは土曜日、女房は土曜日仕事なので、自分でするしかありません。
 

の事を女房に話すと、義母にも話したらしく、夕食時の話題にもなってしまい、恥ずかしいさと憂鬱さが混ざったような気分になりました。

 

かし、土曜日の前日の帰りが遅かったこともあり、土曜日の起きた時間が10時半頃になってしまいました。
 

院は12時までで、車で20分かかる所なので、時間がありません。
義母に早くしないと間に合わないと急かされ、狭い2LDEのふすまの部屋(寝室。もう一部屋は義母の部屋)に入り、オナニーをしましたが、おかずが何もないのと義母が隣のリビングにいることが気になって、射精出来ずにタイムリミットとなってしまいました。
 

 

母には文句を言われるし、帰ってからは女房にも責められました。
男の体がわかってない!と思いましたが、また次週に行くことになりました。
 

かも、義母には、さらにそれまでの7日間(合計12日間!)を禁欲するよう言われ、しぶしぶ禁欲の日々を過ごしました。

 

て、当日は、8時半に起きました!しっかりと朝立ちもし、スウェットのズボンの前は、誤魔化すのが不可能なほど大きく突っ張っていました。
 

母は、「それなら今日は期待できるわね」と言い、普段はそんなことを言われると萎えるところですが、12日間の禁欲のせいか、ますますペニスに芯が通りました。
義母に「頑張って」と声を掛けられ、「10分で済ますよ」と豪語してふすまの部屋に入りました。
 

 

ウェットとブリーフを脱ぎ、敷布団だけを敷いて横になり、少し頭を上げて痩せ気味の体に猛々しくそそり立つペニスを見ながらオナニーを始めました。
ところが、10分・・・20分しごいても、一向に射精感は高まりません。
 

ニスはびんびんにそそり立っていますが、ダメなのです。

 

分を盛り上げようと、義母が隣の部屋にいるのはわかっていますが、思い切って全裸になり、オナニーを続けましたが、なかなかダメです。
 

0分ほど経ったころ、義母が、「調子悪い?ダメそう?私のベビーローションあそこに塗ってしてみる?」と聞かれ、ドキッとしましたが、貸してもらうことにしました。
全裸のままペニスを片手で隠し(根元しか隠れませんが)ふすまを少し開け受け取った時、少し覗かれたのか、「やだあ!スッポンポンなの!いやらしいわねえ」と、ちょっと嬉しそうに言いました。
 

 

ってこの方が、興奮するんだよ」と、おどけた感じで答えました。
ローションを手にたっぷり取り、亀頭から裏筋、袋までぬるぬるに塗りたくり、手で軽くペニスを握り上下させました。
 

っきより格段に快感が増しましたが、クチュックチュッといやらしい音が、部屋中に響きます。

 

も、もう義母には、自分がしていることは、認識されていることなのだと気づいたので、構わずに上下運動を続けました。
 

てもいやらしい音がするわね。でもいい音よ」
「おかあさんのおかげで、もうすぐ終わるよ」こんな会話もあり、考えてみると義母もまだ若いから興奮してるのかな?と思いながら、義母に性的な興味がある自分に気付いた気がしました。
 

 

も、最初に始めてから1時間以上経っても、射精感が起こりません。
時間も迫ってきたので、上下運動も焦ったような動きになってきました。
 

母も音で焦っているが分かっているようです。

 

んなくても時間は大丈夫と思うわよ。リラックスしてしたらいいんじゃない?」
「とはいってもねえ・・・やっぱ一人エッチでは興奮度が低いよなあ」義母は、少し黙ったのち、「私で良かったら少し手伝おうか・・・美香には内緒にしておくし・・・。
でも、おばさんじゃ余計萎えちゃうかあ」驚きと、先ほど起きた義母への性的関心から心臓がバクバクしました。
 

 

・い・いや、そんなことないけど・・・いやまずいでしょう・・・手伝うってなにすんのよ」
「やあねえ。まあ、手でマッサージしてあげる程度よ」
「うーん。それくらいなら・・・許されることかなあ・・・おかあさんが嫌でなかったら・・・お願いしようかなあ」
「なにいってんの。私は、可愛い若い男のペニス見られるんだから・・全然いいのよ。じゃあ入るわね」ふすまをそぉっと開けて義母が入ってきました。
 

 

は敷布団に横たわり、さすがに両手でペニスを隠していました。
義母は、俺の横に座り、「やっぱりスマートな体ねえ。じゃっ手を退けてみて」ちょっと躊躇いましたが、ゆっくり手を離しました。
 

 

わあ!立派なおちんちんねえ。いい形だし、ひくひくしてるんじゃない。これならあと少しねえ」義母にペニスを完全に露出している快感でペニスがびくびく脈打っていました。
 

 

母は、さらにローションを手に取り、亀頭から根元までを両手で包み撫ぜるようにマッサージしてくれました。
最初冷やっとしましたが、すぐに女房では得られない快感に襲われました。
 

感で「うっ、うっ」と小声が自然の漏れ、腰が勝手に浮いてきてしましました。

 

持ちいいの?いやらしい格好ねえ・・・」俺は何も言い返せませんでした。
 

そらく恍惚とした表情をしていたのだと思います。
でも、すぐにイクと思っていたのに、10分経っても同じ状態です。
 

 

っぱダメかなあ・・・」俺は思い切って言ってみました。
「視覚からの刺激がないからかなあ・・・おかあさん・・・裸になってくれない?・・・」
「えー!いやよ。もうおばさんだもの。恥ずかしいわよ」
「そんなこと全然ないよ。大体、俺だけが全裸でおかあさんが服着てたら不公平じゃない」俺は訳の分からない理由を言いました。
 

 

かった!でも見てがっかりしないでね」義母は、立ち上がり、着ているものを脱ぎ始めました。
ややスレンダーな感じですが、痩せ過ぎではないし、胸もそれなりにあります。
 

ても45歳とは思えない素敵ないやらしい体です。

 

んと下着は白いTバック!こうなる事が分かっていた為の勝負下着かぁ?と勝手に思いました。
 

べて脱ぎ終わり、下から寝たまま眺めてると、薄めのアンダーヘアーが、きらきらと光っていました。
割れ目が丸見えで、もう濡れ濡れな為でした。
 

 

く見ると、太ももにマン汁が滴になって流れています。
義母は俺の上に重なるように乗ってきました。
 

は、激しく義母を抱きしめ、ディープキスをしました。

 

母も激しく応えてくれています。
 

の後、義母は俺に馬乗りになろうとし、割れ目を亀頭にあてがいました。
カウパーとマン汁とローションで、あっけなくニュポッと長めのペニスが義母の腰に埋まりました。
 

 

の瞬間、二人とも同時に、かなり大きめの声で「あっあっあ~」とあえぎ声をあげました。
義母は、腰を俺の腰により密着させるようにグラインドさせてきます。
 

ももう頭の中が白っぽくなり、夢中でしたから腰を突き上げるようにグラインドさせました。

 

いーあっあっすごい・・・すごいあってるう」義母は、そんな言葉を時折言いながら、あえいでいます。
 

ばらくの騎乗位ののち、俺は、義母に突き刺しているペニスを抜かないように立ち回り、義母をワンワンスタイルにしました。
そして、激しくピストン運動をさせました。
 

 

えぎ声は二人とも一層大きくなり、突き刺す時と引き戻す時に二人ともほぼ同時に声をあげました。
俺は「なんて快感なんだ。義母とこんなに性器の相性がいいとは・・・」と、真っ白な頭の片隅で感じていました。
 

 

屋の外に聞こえるほど、ペニスの抜き差しに合わせて、ヌチャヌチャという愛液に性器がまみれる音と、パンッピタッパンッピタッと腰がぶつかる音と、睾丸が割れ目の下側(クリトリス付近)に張り付く音が響き渡っています。
俺は、いよいよラストスパートに入り、さらに激しくペニスを義母の割れ目に突き刺しました。
 

のとき・・・ピンポーンとチャイムが鳴り、ガラッと玄関の引き戸が開く音がしました。

 

しえさあん。いるー」近所の義母の友達の声がしました。
 

ちは田舎のため、勝手に玄関を開けて入って来てしまいます。

 

かし、俺も義母もそれに気がついていますが、クライマックス直前のため、そんなことは、全くどうでもいいことでした。
 

の動きをさらに早め、あえぎ声もどんどん短くなり・・・。
「あっあっあっいっいっいう」いよいよゴールが感覚がペニスの根元に溜まりに溜まりました。
 

 

干先に義母の張り詰めてやや汗ばんだ尻が、下から突き上げるように俺の腰に何度も強く押し付けられました。
「くーイクーーーあっあっあーーーーーー」義母は、友達がいるのを全く意に返さないような声をあげ、同時に俺のペニスは強烈に締め付けられました。
 

は俺の番です。

 

う何も考えられず、義母に突き刺したまま「うっうっうーーーうーうー」と思い切り義母の子宮めがけ、12日間ためにためた大量の精液をぶちまけました。
 

精は20秒ほど続いたと思います。
義母の友達は、それを聞いていたようで、「お取り込み中ごめんなさーい」と出て行きました。
 

 

かれちゃったね」と言いましたが、義母は「ううん大丈夫よ、平気平気・・・それよりすごかったわあ・・・それより中出しして・・・精液どうするの?」まだ萎んでいないペニスが突き刺さった結合部を見ると、割れ目から精液がしたたっていました。
俺は手を伸ばしてシャーレをとり、したたっているところの下にあてがい、ゆっくりとペニスを引き抜きました。
 

ろどろどろっと精液がこぼれ、採取することができました。

 

れからさらに、義母をおしっこスタイルにさせ、俺の指を義母の割れ目に入れ、中の精液を掻き出しました。
 

のたびに義母は余韻を感じるように軽く声を出しました。
最後に軽くキスをして、急いで病院へ持って行き、何とか検査をしてもらうことが出来ました。
 

 

果は、若干精子の数が少ないようですが、特に問題はないとのことです。
女房には、さすがの義母も今回の件は内緒にしているようです。
 

母の友達には、俺がAVを観ていたんじゃないという事にして、納得させたといっていましたが・・・。

 

の後、義母の友達に会ったときの俺をみて意味ありげに笑った顔を見ると・・・本当なのか?疑問です。
 

れから、何回か土曜日に、義母と絡んでいます。

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