告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

熟睡をしている姉の手が俺のパンツの中に入っていて、性器と触れあっていて・・・

読了までの目安時間:約 14分

昨日、姉貴に襲われかけました。俺は四月から高校に行くので、今、春休み中っす。

 

貴は一つ上で女子校に通ってます。オヤジは単身赴任中で、二週間に一度オフクロがオヤジのアパートへ行きます。

 

いたい金曜に出て土曜か日曜に帰ってきます。オフクロがオヤジのとこに行ってるとき、姉貴が家に友達呼んで酒飲んだりしてて、その日も姉貴の友達と計三人で飲んでて、これから俺の合格祝いするからって居間に呼び出されて、お酌したり飲まされたりしてたら俺はその場で寝てしまって、目が覚めた時に姉貴の手が俺のパンツの中に入っている状態。

 

貴も寝てて、ビックリした俺は姉貴の手をパンツの中から引き抜いて、自分の部屋に戻り寝ました。姉貴の外見は、痩せていて、ちっこいです。

 

っき姉貴が帰って来たので聞いてみました。最初は、「知らない」と言っていました。

 

まりに不自然でおかしいと問い詰めると、覚えていると言ったので、理由を聞きました。姉貴言うには、俺がちゃんと剥けているか知りたかったそうです。

 

日までの、だらしない自分にオサラバすることにする。今日、姉貴が学校から帰ってきたら、姉貴の部屋へ行き、チンコを晒してやろうと思う。

 

行してきました。じーっと凝視する姉貴を観てたら、不覚にもボッキしてしまい、笑われてしまいました。

 

んで、ズボン穿いて・・・。俺「俺の見せたんだから、姉貴のも見せろ!」姉貴「これじゃあ変態キョーダイじゃん、バカ」俺「いーから見せろ」次にオフクロがオヤジのとこに行った時に見せると姉貴が言ったので部屋を出てきました。

 

まく姉貴に、かわされたのでしょうか?今日、姉貴のオッパイを見せてもらいました。「オフクロがオヤジのとこ行くの来週なんで、それまで待てない」って、姉貴に言ったら見せてくれました。

 

も見せろ」と粘ってみたんすけど、下はオフクロがオヤジのとこ行ってからって、ことになりました。実は、「チンコ触ったんだから、俺も触らせろ」って言って揉んでみました。

 

タイだけ」って言われたけど、豆を摘んで指を動かしたら気持ちよさそうでした。「もう今日はオシマイ」と言われ、「明日もしてイイ」と聞いたら、「イイよ」って言われたので、今日もします。

 

来れば舐めてみようと思います。オッパイは揉めたのですが、舐めるのは失敗しました。

 

貴の揉まれてる表情みてたら、かなり興奮してしまい、イキそうになってしまいました。姉貴に萌えてしまいました。

 

いてまた出直すつもりです。オフクロが寝たのを確認して姉貴の部屋へ行きました。

 

貴はベッドの中で携帯メールしてました。「もう眠いから部屋に帰れ」と言われましたが、ベッドに潜り込んで抱きつきました。

 

り込む時に蹴られたりしました。イイ匂いがして、すぐに勃起してしまいました。

 

の上から揉んでいたら姉貴に「相変わらず下手」と言われ、服を捲り上げ揉もうとすると目の前に豆があったので、吸い付きました。“舌で転がす“の意味がなんとなく、わかりました。

 

っと舐めてたら姉貴に、「いつまで舐めてんだ」って頭を叩かれました。「俺はエッチさせてくれたら、やめる」と言ったら、「調子に乗るな」と、また叩かれました。

 

ゃあ勃起したチンコどーしてくれるんだよ?」と訳の解らないことを言ってしまいました。すると姉貴は、「ここでオナするか、自分の部屋でするか選べ」と言い、さらに、「どーせお前は根性ナシのヘタレだから、早く部屋行ってオナれ」って言われたので、姉貴の前でオナニーしてやった。

 

0秒くらいで出てしまい爆笑された。姉貴「結局、毎晩、毎晩なにしたいの?」俺は『エッチしたい』って言えなくて、やや沈黙があった・・・。

 

貴「あーっ、はっきりしないなぁー。だから彼女も出来ないし童貞なのよ」罵倒されました。

 

「姉貴とエッチしたい」姉貴「調子のりすぎ」俺「姉貴も俺としたいくせに」姉貴「毎回、毎回あんたにチャンス与える訳ないじゃん」俺「じゃあ、今、俺とエッチするか、フェラするか、マンコ舐めさせるか選べ」また訳の解らんことを言ってしまいました。姉貴「入れるのと舐めるのは生理だから駄目」俺「じゃフェラしてよ」姉貴「あんたのクサチンなんて舐めれない」実は俺、仮性で姉貴も知ってる。

 

「洗って来たらいいんだな?」姉貴「・・・心の準備があるから風呂上がりに来い」予定通り9時30頃風呂から上がり(チンコしっかり洗ってたら長風呂に)、パンツ一丁で姉貴の部屋に行きました。姉貴は電話中だったけど電話を止めて・・・。

 

貴「ちゃんと洗ったの?」パンツ下ろして見せました。すでに半勃起だった俺に・・・。

 

貴「フェラする前にイッちゃうんじゃないの?w」俺「早くしてよ」姉貴は半カブリの皮を全部捲り、いきなり食らいつきました。マジで・・・。

 

貴の口の中で俺のチンコは、今までにないくらい勃起しました。俺は「うわ~、スゲエ」とか言ってたらしいです。

 

貴がチンコを握り、カリの周りや裏スジに舌を絡め、俺を見つめる視線に、俺はいつも俺をバカにしてる姉貴がフェラしてると思うと、なぜだか勝ったと思ってしまいました。仁王立ちってやつだったからでしょうか?姉貴がまた咥えてカリにかぶりついた時は、ちと痛かったけど気持ち良かった。

 

の上下運動が早くなり、俺は姉貴の口に大量に出してしまいました。姉貴はチンコを口から離さず、握ったまま飲んでくれました。

 

の後もちっとも口から離さず舐め続けるので、また勃起してしまいました。俺「入れたい」姉貴「生理だからイヤだ。顎も腰も痛いし、もう止める」もう一回して欲しかった。

 

「またエッチしたい」姉貴「たぶん明日終わるから、その時考える・・・思い出して部屋でまたオナするんでしょ?」俺「そうだ悪いか」姉貴「変態火星人!」さっき姉貴だけが帰ってきました。俺と顔合わせると、「生理も終わったし明日から春休みー」と叫び・・・。

 

貴「昨日は気持ち良かったでしょ。火星人」いつも通り俺をバカにした態度です。

 

れ隠しでしょうか?さっき姉貴とファミレス行って来ました。急に仲良くなってしまって戸惑い気味。

 

り道、手を繋いで帰ってきました。近所の人や、お互いの友達に見られてないかドキドキでした。

 

に着いて俺が部屋へ行こうとすると、後で姉貴が俺の部屋に来るって言って来ました。いつも通り風呂入って(しっかりチンコを洗い)、自分の部屋に戻りました。

 

貴から『私もお風呂入って来るから待ってて』ってメールが来ました。直接言えばとも思いましたが、恥ずかしかったのでしょうか?俺は部屋でホントに来るのかドキドキで、すでに勃起してるし、落ち着かないし、またすぐイッちゃうから抜いとこうとか、枕抱き締めたりとか、傍から見ればただのバカって感じで待ってました。

 

んだかんだで1時間くらいして、姉貴が俺の部屋に入って来ました。しかも全裸で。

 

「お前何考えてんだ?」姉貴「どーせすぐ脱ぐし、誰かに見られる訳じゃないし」姉貴の体は色白でオッパイは小さめ、乳首も小さめ、色は濃いピンクって感じ。下の毛はかなり薄くてビックリしてると、「いつまで見てるんだ」と姉貴が言い、俺のベッドの中に入ってきました。

 

は、やっぱやるんだぁと思ってしまいました。姉貴に「あんたも全部脱ぎなさい」と言われ、俺も服を脱ぎました。

 

貴に「あんたもう勃ってるの?」と、また笑われました。ギンギンだったッス。

 

貴が抱きついてきてキスしてきました。舌を絡ませるキスはイイッスね。

 

、3分してました。俺の頭の中は、すでに生マンコでいっぱいでした。

 

が手をマンコに持って行く前に姉貴がチンコを握りシゴキ始めました。すぐイキそうになってしまい・・・。

 

「イキそう」姉貴「いーよ。飲んであげる」姉貴のフェラを味わう間もなくイッてしまいました。

 

貴「相変わらず早いし、量多いね。飲むのも大変だよ」俺「他の男のも飲むの?」姉貴「絶対飲まない、絶対」やっと生マンコの番が来ました。

 

変わらずチンコは元気イッパイで、姉貴はまだ舐めてくれてましたが、マンコの番なんです。俺は体を起こし、姉貴の顔を上げさせキスして抱き締め、姉貴の体をベッドに倒しました。

 

貴は無言でした。俺はキスしながらマンコに手を持っていきました。

 

でに濡れてました。クリを指で探すのも一苦労で、姉貴の様子を窺いながらって感じでしたが、指入れは意外と簡単に出来ました。

 

はすごく暖かくて締め付けがきつく、指に密着してきて動かすのも大変でした。指入れた時の姉貴の切ない表情、良かったッス。

 

の頭の中は真っ白で、ただ指を動かし、かき混ぜました。姉貴は必死に声を出すのをこらえてるみたいでした。

 

「気持ちイイ?ここ気持ちイイの?舐めてイイ?」姉貴「いちいち聞くな!」そう言われ、キスされました。その表情が可愛かった。

 

「じゃ舐めるね?」姉貴「だから聞くな」姉貴にハタかれました。姉貴のマンコに顔をもっていき、まじまじ観察しました。

 

ちゃ綺麗で舐めまくりました。姉貴も我慢できず声を出しまくってました。

 

を毎回イカしてくれる姉貴をイカしてあげたくなりました。俺はクリを舐めながら、さっき指入れした時、一番反応が良かったとこに指を入れ、そこを集中的に刺激しました。

 

貴の喘ぎ声が大きくなり呼吸も荒く早くなりました。マン毛越しに見える姉貴は両手で顔を覆い、首を左右に振ってました。

 

貴「イッていい?お姉ちゃんイッていい?」俺「イーヨ、イッていいよ」姉貴は俺の名前を叫び、俺の指をさらに締め付けてイッてしまいました。よく体験談ではブルッと震えてとか表現してますが、それは無かったです。

 

人は完全にイッたと言ってました。姉貴はグッタリしてましたが、俺はマンコを舐め続けました。

 

がイッても舐めてくれる姉貴へのお返しです。姉貴が「キスして」と言ったのでキスしました。

 

貴「次は入れないとね」姉貴が俺のギンギンのチンコを握ってシゴキ始めたので俺は指入れをしました。姉貴は、また感じまくり、「入れて」と、やけに可愛く言ったので・・・。

 

「ゴムするよ」姉貴「生で外出しすればいーから」生入れになりました。姉貴にチンコを誘導してもらい、姉貴に「ゆっくり入れてね」と言われ、ゆっくり入れていきました。

 

が入れるのと同時に姉貴の眉間にしわが寄り、「はーーぁ」っと吐息が聞こえました。中はすごく暖かく密着して、少しでも動かすとイッてしまいそうで、腰を振ることは出来ませんでした。

 

う俺の前に居るのは姉貴であって姉貴ではなくなってました。俺がそんなことを考えていると・・・。

 

貴「どうしたの、イッちゃった?」俺「姉貴のマンコが気持ちよすぎて、動くと出ちゃいそうだから少し待って」姉貴は嬉しそうに「うん」と言い、「抱き締めて」と言いました。俺は姉貴の体の上に自分の体を重ね・・・。

 

「重くない?」姉貴「大丈夫だよ」俺たちはキスしました。少し落ち着いてきたので、ぎこちなく腰を振ってみました。

 

の腰振りに合わせて喘ぎ声が聞こえ、姉貴は俺の名前を繰り返しました。1分くらいが限界でした。

 

「イッちゃいそうだから抜くね」姉貴「やだぁ、◯◯(俺)。抜いちゃやだぁ。ずっと一緒にいたいよぉ。◯◯好き、大好き」俺は引き抜くと同時にイッてしまいました。

 

貴の腹の辺りに出た精子を拭き取っていると、姉貴が俺のチンコを口で綺麗にしてくれました。俺は「姉貴、俺のこと好きって言ったよね?」と訊ねると、最初は「そら耳だ」と言ってましたが、最後には「思わず口に出ちゃった」と照れながら言いました。

 

ても可愛く、愛おしく思え、抱き締めキスしました。腕枕をして、一緒に寝ました。

 

るとき、俺が告られた話をしました。姉貴「今は付き合って欲しくないなぁ」俺「その娘と付き合う気ないよ」そうと伝えると、安心したのか姉貴は寝てしまいました。

 

の後ですが、どーも姉貴は俺のことを男として見ているようです。エッチ以来、毎晩一緒に寝ています(俺の部屋に来ます)。

 

はオフクロにばれないかヒヤヒヤです。でも俺は性欲の塊なので、当然のごとくエッチしてしまいます。

【エッチ体験談・全三話の二】中学の夏休みに、超魅力的だった従妹のM姉と・・・

読了までの目安時間:約 6分

らいでフェラチオをやめて、中腰に立ち上がりました。もう浴衣の前ははだけていて、浴衣の下のブラもパンツも丸見えでした。

 

姉ちゃんはもどかしげにパンツに手をかけて、おろしていきました。あそこからパンツに愛液が糸を引き、足のほうも腿どころかひざ下ぐらいまで、きらきらと液に濡れていました。

 

姉ちゃんは俺にまたがるようにしてしゃがみこみ、あそこにチンポをあてがいました。さっき出そうになっていた俺はあせりました。

 

って!俺、M姉ちゃんの中に入ったらすぐ出ちゃうよ」「いいの」M姉ちゃんは一言そう言って、俺のチンポを少しずつ入れていき、先っぽが入ると一気にしゃがみこんで根元までいれました俺の目からは、M姉ちゃんのあそこに俺のチンポが飲み込まれていくのが丸々見えて、ピンクのぷるっとした肉がぬるぬるした液を滴らせながらチンポの先っぽをくわえていく様がよくわかりました。根元まで飲み込まれると、M姉ちゃんは「んあぅっんん!」と、今までにないくらい声を出しました。

 

姉ちゃんはすぐに口をきゅっと引き結んで声を出さないようにしながら、ゆっくりと腰を上下しました。腰の上下とともにテラテラと液にまみれたチンポがM姉ちゃんのあそこを出入りしているのが見えて、あっという間に俺はM姉ちゃんの中に出してしまいました。

 

姉ちゃんの中は、温かいと言うか、なんだか熱くて本当にやわらかくて、いつも以上に絡み付いてくる感じだったんです。出した後もM姉ちゃんは腰の動きを止めなくて、俺のチンポも全然元気なままだったから頑張って上に向かって突こうとしました。

 

まに抜けそうになって、M姉ちゃんのあそこからトロっとM姉ちゃんの液と俺の出した精液が出てきたけど、M姉ちゃんがすぐにチンポを入れなおして二人で夢中になってあそこを突きあわしました。M姉ちゃんの浴衣はかろうじて腕を抜けずに残っている感じで、今にも脱げそうでした。

 

まに激しく背中をそらしてがくがくと体を揺らすので、どんどんずり落ちていくんです。M姉ちゃんが震えるとあそこがものすごくきつくなり、うねって、そのたびに俺はM姉ちゃんの中にびゅびゅっと出していました。

 

姉ちゃんは声を抑えていても、やっぱり鼻から声は漏れてしまって「んっ、んっ、んっ、んっ、んーっ、んっ、んっ」とずっと繰り返していました。でも声よりも二人の交わっているところから響く音のほうがすごかったと思います。

 

度出してからはグッチョグッチョグッチョと卑猥な音が出ていて、M姉ちゃんは普段そういう音をすごく気にするのに、おかまいなしで腰を振っていました。M姉ちゃんが何度目か体をそらして震えた後、俺のほうを本当に泣きそうな顔で見て倒れこんできました。

 

姉ちゃんはビチョビチョのあそこを俺の股間に擦り付けるように前後に動かしながら、俺の頭をぎゅっと抱いてきて「あーっ、んあーーっ」と悲鳴のような声をあげ、「Yちゃん、いい、気持ちいいよっ!Yちゃんは、いい?」と息も絶え絶えに聞いてきました。「M姉ちゃん!俺もすごい気持ちいい!」俺も息絶え絶えに言ってM姉ちゃんの背中をぎゅっと抱きしめて、さっきしたみたいに激しくキスをしました。

 

のまま抱き合ううちに地面をごろんと転げて正常位の形になったので、俺はM姉ちゃんの腰を両手でしっかりと支えて、もう本能のままにとにかく打ち込みました。引き抜くときには、M姉ちゃんのあそこのお肉がチンポにまとわりついてムリムリと出てくるかのように錯覚しました。

 

れくらいきつくて、気持ちよかったんです。できるだけ速く強く、ねじ込むみたいに突くと、そのたびにM姉ちゃんの声はどんどん大きくなっていきました。

 

ぅーっ、あーーっ、だめっ、いいっ、いいっ、気持ちいいよっ、Yちゃんっ、Yちゃんっ、あんあんっ、あっあんあん!」叫びながらM姉ちゃんは自分の口をふさごうとしたのか顔に手をあてたけれど、結局声は収まらないで、両手がまるで頭上にある何かをつかもうとするかのように引き伸ばされ、地面をかきむしったりしました。俺はそれまでで何回も出していたけれどやっぱりまた射精感がきて、ぐりぐりとM姉ちゃんの奥にチンポを押し付けるようにして出してしまいました。

 

姉ちゃんはチンポを入れたままで少しあそこを俺の股間にこすりつけたかと思うと、またビクビク震えてぐったりとしてしまいました。もう浴衣は完全に脱げてしまい、少し泥がついていました。

 

姉ちゃんは全裸のまま地面にしばらく横たわっていたけれどやがて起き上がり、まだ火照った顔つきで「ちょっと反省だね……」と言い、あそこに視線を落としていました。そのあとM姉ちゃんと俺は、境内にあった参拝者用の手水で体を洗って、浴衣の泥を払って伯父さんの家に帰りました。

 

度から、私がどうしようもなくなっちゃったら、Yちゃんが無理にでも止めてね」とM姉ちゃんは言いました。これ以来、エッチをするときにはたくさんキスをするようになり、もっとエッチが気持ちよくなりました。

 

い妊娠はしませんでしたが、M姉ちゃんはゴムに関しては、本当に厳しくなりました。エッチ体験談・全三話第一話:【エッチ体験談・全三話の1】中学の夏休みに大好きな従姉のM姉ちゃんと第ニ話:【エッチ体験談・全三話の2】中学の夏休みに大好きな従姉のM姉ちゃんと2第三話:【エッチ体験談・全三話の3】中学の夏休みに大好きな従姉のM姉ちゃんと3

姉ちゃんと思い切り○○○をしたときに思わず叫んだ。ねぇちゃん!出ちゃうよ!

読了までの目安時間:約 10分

日、ねぇちゃんが泊まりに来た。何故か知らないがめっちゃ酔ってる。

 

りゃ男に振られたかな?と思って布団敷いてあげたり、お疲れ様とかお世辞言いながら、うるさいので早く寝かしちまおう!と思ったんだ。お互い一人暮らしで、今姉貴は25。

 

ょうきんで友達結構いるし、自分の姉ながらもてそうな顔って言うか、男好きしそうな顔立ち。いつもはあんまり会わないし、共通の話題とか親類話しかないので、話があんまり盛り上がらない間柄。

 

んな姉貴が突然玄関ガンガン叩いてベロベロ状態。姉貴には布団敷いてやって、俺のジャージとか貸してやったんだけど、胸とか酔ってるから全然隠さない。

 

~ちゃん向こうで着替えろよ!」と言っても「減るもんじゃない」とか言ってくる。TV見てる俺の前に立ちふさがって「ほ~ら!胸だぞ!おっぱいだぞ~」とかふざけてる。

 

着たので、「どけって!」と手を出したところが、タイミング悪く、下屈みになってるねぇちゃんの胸を横っ面張り倒すみたいな感じに手が当たってしまった。「痛っ!」そりゃ痛いだろう、そんなにデカいんじゃ。

 

歳年上の姉貴は中学校でも巨乳が噂になって、弟の俺に「お前の姉貴サイズいくつ?」とか、「ブラ盗んで来い!」とか良く言われたの思い出した。とっさに「ごめん」とは言ったが、姉ちゃん酔いも手伝って激怒。

 

ったいなぁ!くそサトシ!(俺の名前)」「お前がいけないんだろ!そんなとこ突っ立ってるから!」「っさい!ませガキ!」って言うか俺だって22なのに・・・。「もう、帰れよ!帰れ帰れ!邪魔なんだよ!」「っせーな!胸触ったくせに!」だから、ワザとじゃ・・・ふくれっ面してシャワー浴びにいく姉貴。

 

てきて言い合いしても埒明かないので、「もう寝てくれ」とお願いしてみる。するとねえちゃん近寄ってきて「寒い部屋」とか言ってソファの隣に座る。

 

くないのサトシ?」寒くない。暖房&ホットカーペットでヌクヌクだぞ。

 

く寝ろよ!」と言いかけた瞬間、ねえちゃんいきなりキス。???「何してんだよねえちゃん!」「いいじゃん、いいじゃん、酔ってんだし~」俺酔ってねぇし・・・。

 

が着てるジャージの中に手を入れてくる、冷てぇよ~。最初ちんこギンギンじゃなかったんだが、ムクムクおっ立っちゃって、ジャージ越しにも解るテント張り。

 

っ~っけ!」何笑ってんだかジャージの上からがんがんしごいてくる。やべぇ、姉貴なのにきもちい。

 

ちゃん、ちょいまって!ちょっと!」でも、全然攻撃緩めない姉ちゃん。「ってか、ねえちゃんまずくない?」「入れなきゃいいじゃん!」「そういう問題じゃないだろう!」「大丈夫だって!安全日だし!」入れるつもり?「ほら、ガンバ!」アホかお前!流石にジャージ越しでのしごきはこすれて痛い。

 

いので腰が引けちゃう。すると姉ちゃん、「じゃぁ直にいくよ」といいジャージの中に手を入れて、あっけなく引っ張り出される。

 

石に姉貴に勃起ちんこ見られるのは恥ずかしい。「おぉ!」ねえちゃんしばらく観察してたけど、まちきれない!って態度でいきなりフェラ。

 

ながら、すげー上手いと関心してしまった。・・・ってか、彼氏に相当仕込まれたろ?こっちの手がガラ空きというか何も仕事してないのを、ねえちゃんは不満そうに言う。

 

手空いてますけどぉ!」えっ?何しろって言うの?ソファで座ってるオレ、その股間に顔を埋めてる姉。・・・で、両手はオレ何も仕事してない。

 

えちゃん、やっぱ触れねぇよ」すると、姉貴の右手がオレの左手を掴んで胸へ持ってゆく。ジャージ越しだけど、すげーやわらか。

 

ミモミ真剣なモミモミじゃなくモミモミ咥えながら「やるきな~い!」あったりめぇじゃんよ!自分で上ジャージの前ジッパーを下げる。下、何も着てないの?モロにブラジャ・・・屈んでるからデカさ強調!恐る恐るモミモミ、胸の頂点が一段と強調されてくる。

 

首をブラの上から優しく撫でる。咥えながら「んっ」とか「ふぅ」とか言う姉貴。

 

用に左手で下ジャージ脱いでる。おぃおぃTバックかよ!尻の丸みが上から見てもやらしい。

 

トシ、ここ舐めてよ」えっ?オレが?69のかっこになる。Tバックのまむこの部分はもう濡れてて透けてる。

 

ひだとかがうっすら見える。指でずらしてねえちゃんのを始めて見る。

 

ロイ・・・あんたやりすぎだろ!彼女のはもっとこうなんて言うか・・・収まってるって感じ。ねえちゃんのは解放されちゃってるって感じ。

 

コで分かれ道。もうココまで来たら仕方が無いよな・・・考え中。

 

貴きっと酔ってるから明日忘れるよな・・・考え中。フェラでいって早めに終わらせちゃおう・・・考え中。

 

も、ねえちゃんの中きもちいのかな?・・・考え中。なんか変なにおいしたらイヤだな・・・考え中。

 

でかいよなぁ~乳首も見てみたいなぁ・・・考え中。お袋親父見たら二人ともタコ殴りだろうなぁ・・・考え中。

 

も、最近セクスしてないしなぁ・・・考え中。しかし、相手が姉貴じゃまずいだろう・・・考え中。

 

も、しかし、でも、しかし、でも、しかし・・・スイッチ切換完了。一心不乱にねえちゃんのまむこに舌を入れてみる。

 

然の俺の行動に一瞬身体がビクっと動く。クリ中心にすったりなめたり、よかった、味も臭いも気にならない。

 

手で尻の穴周辺、右手で胸をしたからもみあげる。「ちょっと!サトシ、激しすぎ!」クレームつくがおかまいなし、だってスイッチもとに戻らないし。

 

ェラの動きが止まる、握ったまま動かさない。右手は胸から離れて、まむこに指入れてる。

 

りの穴にも人差し指第一間接まで軽く挿入。舌はクリ周辺を嘗め回す。

 

分の右手が邪魔で吸えない。「あっ、あっ」とリズミカルな声になってる「ちょ・・・サト・・・あっ!サトシ、ちょっと・・・あぁ!いっちゃう!」ぎゅぅっと指を締め付けてねえちゃん昇天。

 

えたまま横向きに俺のふとももで一休みしてる。一分ぐらいして「サトシ!やらしすぎ!」「はい!終了!寝ますよ~」そういう俺の方を向き直って両手で押さえると、ちむぽの上に腰をあてがい、一気に騎乗位。

 

るぅりと挿入。ぶちゅって音がするのがやらしい。

 

えちゃん、入れないって言ってなかった?」「あ~そうだっけ?普通ココまで来たら入れなきゃって感じじゃない?」いいえ・・・。俺の腕を持ちながらすげーグラインド、くねくね腰が動くのと同時に胸が上下左右にゆらりゆらり。

 

れたのかねえちゃん前に下りてくる。顔と顔が近いのはやっぱり恥ずかしい。

 

が俺の胸に触る、マシュマロ!「サトシ?」「ん?」「キスしていい?」ノー!オッケー!言う前に激烈なキス。やばい、今のキスの刺激と、胸と胸がこすれる刺激でちむぽ限界近い。

 

えちゃん!もうダメ!」「ふ~ん、サトシ意外と早いね」「離れろって!まじで!」「やだよ~ん、もすこしガンバ!」大阪・・・スマソ腰だけ異常に動く姉貴、どういう間接してんだろう?胸は俺の胸にくっつけて、顔は目の前なのに腰だけ器用に動いてる。「あぁ、きもちいよサトシ、すっごいいい!」「だから離れろって、ねえちゃん、マジやばい!」・・・で、ほんと限界MAX。

 

ぁ!ねえちゃん!出ちゃうよ!」小さい声で「来て」と耳元でささやく。俺の腰がガクガク震えて姉貴の中にドピュドピュ飛び散ってるのがわかる。

 

の間も姉貴の腰は小刻みに動き続けてる。いった後、しばらくそのままで姉貴がバイクから降りるようにソファから離れる。

 

ローリがポタポタ・・・「サトシ、オフロはいろっか?」「そうだな、すぐいくから先行ってお湯出しといて」フロでパイズリをリクエストし、ゴシゴシ。ぷにゅぷにゅ。

 

・・で、詳細は省きますが、薄くなった精液を顔で受けてもらいました。ねえちゃんはやらしい!やらしい!の連発言ってたけど、自分もまんざらでもなかったみたい。

 

ングルベッドで二人で寝ますか・・・zzz翌日。昼頃起きると、ねえちゃんはもう居ませんでした。

 

ーブルの上の手紙「サトシが先週の土曜日に京子ちゃん(彼女)とラブラブして歩いてるのを後から見ました、ちょっと嫉妬しちゃった。(テヘッ)大事な弟を取られた気がしてね~(泣)おねえちゃんのわがまま聞いてくれてありがと!またね~ぐふふ♪」PS:最近あんまり話してないから月に一回ぐらいは飲もうな!Hは・・・??・・・ってか、この手紙をテーブルにおいて読み終わったあとに、なんでメールで「今日も行くから!」なんだよ。

 

えちゃん?

それまでのありとあらゆる問題にけじめをつけるために行動を起こした夫婦

読了までの目安時間:約 16分

の裕子はいわゆる清楚系で、俺が言うのも恥しいが美形だ。知り合ったときは妻は19歳、高校を出たばかりの清純娘だった。

 

故か、先に言い寄ってきたのは裕子のほうからだった。正直、それまで付き合ってきた女性は丸顔が可愛いロリ系ばかりだった。

 

あ、少しロリコン気味だったことは否めない。ツインテールが似合う子が好きだった。

 

かし、清楚美形の裕子に言い寄られたら、好みなんか変わった。19歳の処女を頂いたが、華奢とまではいかないが、それまでの彼女と比べると骨っぽい抱き心地とあまり大きくない胸もまたいいなと思うようになった。

 

に勝手なもんだ。裕子21歳、俺27歳で結婚した。

 

子が浮気したのは二人目の子供が生まれた半年後だったから、裕子が27歳の時だった。浮気は同窓会が原因だった。

 

以外の男を知らなかった裕子は上手い言葉に乗せられて、同級生の部屋へ連れ込まれた。そこにはもう1人同級生がいて輪姦された。

 

い二次会のつもりが男達が豹変し、裕子はAV女優のような扱いを受けて、全て撮影された。裕子は浮気を断ち切るために俺に打ち明けた。

 

子は浮気なんかするような女じゃないと思っていたからショックだった。絵に書いたような清純系清楚妻だった。

 

れが…裕子は同級生に抱かれてそれをHi8ビデオに撮影されていた。そのビデオで脅され、約3ヶ月、毎週呼び出されて陵辱された。

 

子は耐え切れず俺に白状したのだ。にわかに信じがたく、裕子を伴い興信所を訪れ証拠固めを依頼した。

 

Hi8ビデオで脅されて、ラブホテルに連れ込まれる裕子の映像の直後、男と裕子が興信所員によって確保された。この時点で裕子の妊娠が発覚した。

 

人の同級生のどちらともわからぬ子を妊娠していたのだ。俺は、男達から回収したHi8ビデオを見た。

 

子は両足を持ち上げられて男達に股間を覘かれていた。「憧れの美少女は人妻になっちゃったけど、裕子ちゃんはやっぱり美人だなあ。旦那にやられた中古マンコは少し汚ねえけどやらせて貰おうぜ。」「止めて…お願い…」無理やり押さえつけられ、指で性器を弄られていた。

 

子は歯を食いしばり「うぐ…うぐう…」と感じることを必死で拒んでいた。しかし、やがてはピチャピチャと愛液の音がしだした。

 

子ちゃん、ちゃんと濡れてきたねえ。旦那以外でも感じちゃうんだね。」男達は肉棒を露出し、一人が裕子の膣の入口に亀頭を押し当てた。

 

子は入れられまいと必死に抵抗した。しかし、男二人に押さえつけられて、抵抗空しく、初めて俺以外の生肉棒を入れられた。

 

やああ…」男は、いきなり激しく腰を振った。「おおー気持イイ。憧れのマドンナは、マンコも気持ちいいなあ。クソー旦那が羨ましいぜ。おうっ!」男は裕子の膣内に射精した。

 

子の膣から白濁液がドロリと流れ出た。「うう、う~う…うっ、うっ…ひどい…ひどいよ…友達なのに…うう…」裕子の嗚咽が悲しく響いていた。

 

し涙を流す裕子に、今まで押さえ付けていた男が襲いかかり、指で先ほどの男が出した精液を裕子の膣からかき出していた。「あっ…」裕子の声が漏れた。

 

いおい裕子ちゃん、犯されてるのに感じてるの?清純だったのに旦那にスケベにされちゃったの?」男は裕子の性器、特に淫核を徹底的に弄り、そして肉棒を挿入した。「もう止めて、いやだー…いや!…ダメェ…アン…ア…アウ…」完全に感じていた。

 

子が俺以外の男に抱かれて感じていた。堪らなかった。

 

しかった。そしてその男も裕子の膣内に射精した。

 

かなかいいマンコだぜ。毎日やれる旦那が羨ましいねえ。」それから1ヵ月後の日付のビデオでは、裕子は縛られて色んな淫具で陵辱されていた。

 

あ~あああ…ひいやあ~あああ…ひいっいいー…」何度も何度も逝かされ続け廃人のようになった裕子の縄を解いて、無抵抗の裕子を二人の男がたて続けに犯し、子宮に精液を注いでいた。これだけ毎回膣内に精液を受ければ妊娠するのは当たり前だった。

 

めんなさい…男の人の部屋に上がりこむなんて軽率な行動でした…その後の脅しに屈したのは浮気と同じです…妊娠まで…離婚される覚悟は出来ています…ううっ…」美しい清楚な裕子が自ら進んで陵辱されに行ったようなものだった。私の愛用している神聖な場所に2人の子種が注がれ実を結んだ。

 

を恨んで良いか分からなかった。混乱で何をすべきか冷静な判断が出来なかった。

 

手への制裁というより復讐心はあった。妻裕子の処遇はなかなか決まらず、お腹の子は、アクシデントが…俺は哀しみと絶望と怒りで理性を失いかけていたが、俺より激怒したのが義父だった。

 

子の同級生二人を刑事告訴した。示談の申し入れに一人1億円ずつ計2億円を要求した。

 

くらなんでもこれは無理で、男達は脅迫、逮捕監禁、強姦で有罪判決を受けた。義父は更に民事で損害賠償請求し、男達には経済的にも大きな痛手を与えた。

 

人娘を玩具にされた義父の怒りはそれでも収まっていない様子だった。「ごめんなさい」と謝る裕子は、義父に往復ビンタを喰らい口から血を流した。

 

前の軽率な行動が招いた失態だ!旦那がいるのに男の部屋にノコノコついて行くなんて、このバカ娘!」義父は、誰の子かわからない妊娠が発覚した裕子の下腹部を足蹴にした。裕子は蹲って倒れ、動かなくなった。

 

急車騒ぎとなった。裕子は流産した。

 

師から、子宮の状態からこの先妊娠する可能性は極めて低いことを覚悟するよう言われた。義父は事の重大さにうろたえていた。

 

子が入院している間、この先のことを考えた。上の子は裕子が何故入院しているのか理解していなかったし、まだ0歳の下の子は、母親を探して泣くばかりだった。

 

供達のことを考えれば、このまま裕子と夫婦生活を継続するべきだろう。しかし、いくら美形の裕子でも、崩れ去った清楚妻の偶像は元に戻ることはないのだ。

 

父は、汚れた娘と無理して暮らすことはないから、新しい人生を歩きなさいと言ったが、義母は、子供達のためにも娘を許して欲しいと言った。義父母の意見が対立し、挙句に裕子が不妊になったのは義父のせいだと大喧嘩になった。

 

間は、裕子を許してやり直そう、子供は二人いるのだからもう出来なくてもいい、あれは浮気ではなく不本意に乱暴されたのだと納得し、退院したら裕子を迎えに行こうと思った。しかし夜、床に就くと、乳首や淫核に小型淫具を絆創膏で固定され、膣内に淫具を挿されたままパンティを穿かされて椅子に縛られた裕子の姿が蘇るのだ。

 

ての淫具のスイッチが入れられたまま放置されて撮影が行われ、性感帯に同時に与えられた振動に身悶えしながら感じ始め、やがてビクビクと逝きまくった。それでも止まない拘束羞恥にギャアギャア喚き、ウオウオ吼えて、ヨダレを流して破廉恥に狂った。

 

の清楚な裕子が快楽洗脳されていく映像が、毎晩頭を巡った。その後、蕩けた膣を拡げられ、裕子が清楚顔を淫らに歪めて男達に抱かれて逝きまくる肉棒中毒に墜ち、不倫子種を注入されていた姿を思い出して許せなくなった。

 

気子種が膣から溢れる場面は忘れられない。裕子の軽率な行動には、俺以外の男を知りたい願望があったのではないかと思ってしまうのだった。

 

退院した裕子は、実家に戻った。子供達も裕子の実家にいた。

 

は、裕子に離婚届を出し、記入するよう促した。義母は悲しそうな顔をしたが、義父は納得した顔だった。

 

して、裕子は黙って記名した。「色々ご迷惑をおかけしました。大変お世話になりました。子供達は私が責任を持って育てます。」そう言って頭を下げた裕子は、とても綺麗な清楚美人だった。

 

ようなら…お元気で…」裕子は目に涙をいっぱいためて微笑んだ。市役所に離婚届を提出した。

 

子との幸せな生活が幕を閉じた。離婚したとたん、急にモテ出した。

 

務課総合案内係、いわゆるインフォメーションに座っている見た目重視の女性が多い職域との合コンに誘われた。昔好みだった丸顔が可愛いロリ系の佐奈と気が会い二次会後持ち帰った。

 

んなに簡単に落ちると思わなかったのでビックリした。佐奈は25歳だったがアイドル系の幼顔で20歳くらいに見えた。

 

婚以来訪れたことが無いラブホテルで、シャワーを浴びた佐奈のバスタオルを外すとプリンプリンの胸が揺れた。昔はこんな娘ばかり狙ってたっけと懐かしかった。

 

首にしゃぶりつき、身をくねらせる佐奈の股間に指を滑らせた。もうすでに大洪水だった。

 

っかくなので御開帳して拝ませてもらった。!!!凄かった!この可愛さでこの陰唇は想定外だった。

 

黒く蠢く膣穴の周りは、まるで厚手のキクラゲがシイタケのようにビロンビロンだった。それは二児の母の元妻裕子も遥かに及ばないほどの様相で、50歳のオバサンと言われても納得できた。

 

淫の醜穴に生挿入は危険なのでコンドームを装着して正常位で交わった。「アア~ン、アア~ン、アアン、アンアンアンアン…」いきなりマックスで感じ始めた。

 

の尻を鷲掴みにしてグイグイ自分の股間に押し付けて腰をグラインドさせ始めた。「アウ~ン、オウ~ン、ウウ~ン、ンンンンンン~…クハア~…」勝手に盛り上がって勝手に逝った。

 

くしたら四つん這いになって、「ね、まだ出てないでしょ。後ろから突いて。」パンパン激しく突いて、コンドームに射精した。

 

~気持ち良かった。また誘ってね。」もう二度とごめんだよ…心で思った。

 

愛くても小汚い女を抱いて、俺まで小汚くなった気がした。佐奈の同僚の美形女とも寝たが、佐奈ほどではなかったがやっぱりヤリマンだった。

 

奈は初体験が中1の公衆便所よ。何百人とやってるわよ。可愛いからモテてると思ってるようだけど、単に数をこなしてるだけじゃなーい。」お前も似たようなものじゃねえか…と思った。

 

子のいない部屋は寂しかった。でも、裕子が他人になった後の部屋は哀しかった。

 

つも裕子の後ろ姿があったキッチンには、裕子が愛用していた道具がきちんと整理されて置かれていた。いつも二組の布団が敷いてあった寝室に一組の布団を敷いた。

 

ん中に敷くと寂しさが増した。いつも俺の布団があったタンスに寄せて、タンスの方を向いて寝た。

 

う、裕子の快楽洗脳映像は見なくなっていた。見るのは、顔の無い男と裕子が幸せそうに暮らす夢だった。

 

が狂いそうだった。離婚から半年が過ぎようとしていた。

 

婚から半年過ぎれば裕子は再婚できる。裕子が向こう岸へ渡る前に、連れ戻さないと手遅れになる…俺は裕子の実家を訪ねた。

 

子も義父母もキョトンとしていた。俺は裕子に向かって言った。

 

ツイチですが、結婚を前提に付き合ってください。」裕子が泣き崩れた。

 

父に、「泣いていないで、ちゃんと返事をせんか!バカ者!」「はい…よろしくお願いします…」現在、俺は45歳、裕子は39歳、復縁して11年過ぎた。一度は離婚してけじめをつけた。

 

籍にはお互いバツを一つつけた。夫婦として継続しがたい事があったから、夫婦のけじめをつけたのだ。

 

しい裕子は離婚歴のある女。俺はバツイチと知りつつ交際を申し込み再婚した。

 

れは裕子の過去を受け入れたということだ。裕子の処女は俺が貰った。

 

の後裕子は二人の男と付き合って再び俺と出合って結婚した。そう思えば、良くある話じゃないか…高1と小6の二人の子供は間違いなく俺の子供だ。

 

くも悪くも俺に似ている。再婚後、裕子の実家を二世帯に改築して義父母と同居した。

 

築費用は鬼畜同級生男達から奪った損害賠償金で十分賄えた。あの男達は今どうしているか知らないが、判決後、彼らの姉の家庭が崩壊したり、妹の縁談が破談になったり、彼らのせいで彼等の家族は全員この街から去った。

 

とやり直してくれただけでなく、同居まで受け入れた俺の扱いはかなり上等だ。遠慮なく夫婦生活を営みたいと希望したので、俺達夫婦の部屋は、どんなに激しい営みをしても外部に聞こえない工夫が施された。

 

から遠慮なく裕子を抱ける。何度見直しても裕子は最高の女だ。

 

婚後は裕子を抱かない日は週に1,2日しかない。何しろ、不妊の裕子に避妊は不要、毎回生中出しを楽しんでいる。

 

をくねらせ逃げる裕子を押さえつけ容赦なく淫核を吸った。初めは痛がっていた裕子だが、何日も続けると淫核が赤く膨れて感じるようになり、今では舌先で淫核を舐めるだけで、「あーん、あーん、あんあんあん」と逝くようになった。

 

度逝くと、感じやすくなって肉棒中毒になるのは昔の陵辱ビデオで確認済みだ。不倫肉棒に屈した恥知らずな裕子は、そういう意味では淫乱調教済みの清楚奥様と言えるかもしれない。

 

かし俺は、縛り付けて拘束したり淫具の力を借りたりは絶対しない。裕子は俺自身で中毒にするのだ。

 

子に生肉棒を挿入して、膣内でゆっくり動かす。肉棒から快感を享受しようと裕子の腰が妖しく動き、裕子が一番感じる弱点に亀頭を当てようとする。

 

も当てさせるのは一瞬で、俺はすぐに亀頭をずらして裕子を焦らす。時折与えられる強烈な快感を維持しようと、裕子は体を震わせて愉悦をかみ締めるのだ。

 

間の清楚の片鱗も無い淫らな裕子を十分堪能したなら、射精に向けて裕子の弱点を一気に責める。「あっあっあっあああああー」裕子は浅ましく悶絶し、膣内に精液を受ける熱さを感じながら激しく逝く。

 

れだけ感じてくれたら抱き甲斐もあると言うものだ。余韻に浸りながら寝息をたてる裕子の横顔は美しい。

 

朝、いつもの清楚妻で目覚め、優しい母親の顔になってキッチンに立つ。今度は昨夜の淫らの片鱗もない清楚な裕子を楽しむ。

 

局、俺達は離れられなかった。何年も嵌めまくって変色したが、裕子の性器を楽しむことに飽きが来ない毎日だ。

 

度けじめをつけた夫婦だが、俺は今でも裕子の陵辱動画を思い出す夜がある。聞いたことは無いが、きっと裕子も思い出す時があると思う。

 

れが映像なのか、体感なのか、寝ているときなのか、俺に抱かれている時なのか…

小さな頃から大好きだった姉がクリスマスに彼氏に振られて、どうにか、慰めてあげたくて・・・

読了までの目安時間:約 15分

がクリスマスに振られた。俺:20歳の童貞、フツメン。

 

:23歳、彼氏いたし非処女、Cカップくらい・・・?身長は小さめの黒髪ぱっつん。姉はその彼氏と2年くらい付き合ってたのかな。

 

も彼氏と会った事あるし、普通に接してた。姉と彼氏も凄くお似合いで微笑ましかった。

 

・・なんてわけあるかい。俺はシスコンだ。

 

大好きだぞ。彼氏ができた当初なんて死のうと思ったわ。

 

う思い出に浸るから聞いていけ。俺が当時高3の受験の時期に、姉に彼氏がいる事を知った。

 

なんて興味無さそうな姉が彼氏ねー・・・って感じだった。俺が知ってる限り、その彼氏と付き合うまで男とは無縁だったと思う。

 

校が終わると真っ直ぐ家に帰ってきてたし、帰宅時間が遅くなるっていう事もなかった。姉は俺が小さい頃から面倒を見てくれていた。

 

親が共働きだったため、遊び相手してくれたしお菓子買ってくれたり。姉が中学生くらいになると、たまにご飯も作ってくれたりした。

 

の中でも最強はオムライス、無敵だわ。まあ俺が中学生になると反抗期になるよね。

 

が作ってくれた料理に対して文句言ったりしてた。姉は家族の中で1番接する機会が多かったしね・・・。

 

親も家に居る事はいたし、全部が全部姉に当たってたわけじゃない。姉が高校受験する時も忙しいだろうに構ってくれてた。

 

んて言うか・・・今思い返すと本当に申し訳ないし感謝の気持ちで一杯だな。それで、姉は第1希望の学校には入れなかった。

 

当に俺のせいだと思う、俺があんなに反抗したりしなければ・・・。でも姉は一言も文句言わずに「勉強不足だったー(笑)」って笑ってた。

 

れがより一層俺を辛くした。姉はいつも通り俺に話し掛けてくるけど、俺は気まずかった。

 

からなるべく会話を避けて避けて・・・それでまでが嘘みたいに話をしなくなった。逃げてばっかで気まずくなる一方。

 

学入って半年くらい経ったくらいから、少しずつ話すようになった。避けてばっかりだと姉が罪悪感を感じるんじゃないかと思ったから。

 

れから姉にべったりの生活。もう部活終わったら早く帰って姉のご飯食べてたわ。

 

の高校受験と姉の大学受験が同じ時期だったけど、俺はそんなにレベルの高くない高校だし、姉は推薦で大学に行ったため、お互いに特に気を張り詰める事もなく進学。この辺りで“俺すっげー姉好きだわ“って自覚するようになった。

 

に彼氏いんのかなーとか、何して遊んでんのかなーとか。もう恋してるみたいなそんな感じ。

 

と弟だし、そんなんあかんで!と思いながら過ごしてたが、姉はその頃もまだ俺に優しくしてくれてた。俺の誕生日には欲しいものくれたり、クリスマスとかも。

 

も俺が高3の時のクリスマスは違った。姉が家に居なかったんだ。

 

はまさかと思った。ただ帰りが遅いだけ、就活とかなんだなとか思ってたが違った・・・。

 

には彼氏がいた。しかも12月に入って付き合い始めたらしい。

 

の彼氏とはバイト先で仲良くなって~」と言ってた。今までたくさんたくさん優しくしてくれてた姉がいなくなる・・・。

 

ぜかそんな気がして、その年のクリスマスは泣きまくった。初詣も姉はいなかった。

 

つも家族で行くのに、その年は居なかった。ポッカリ開いた穴、もうどうしようもなかった。

 

は姉の事が本当に好きなんだなぁと思った。もーーーー本当に失恋したような、何とも言えない気分。

 

氏に嫉妬というか・・・本当に何とも言えない気持ちだった。俺が大学1年になって少し経ち、姉が彼氏を家に連れてきた。

 

イツか!!!“って感じで俺は闘志むき出しだった。彼氏はイケメンと言うよりは可愛い感じの、今風のお洒落な男だった。

 

あモテそうな感じ、氏ね!!!!俺と姉、母、彼氏でご飯を食った(父は仕事)。皆それぞれに楽しんでいるようだったが、俺だけは目をギラギラさせていた。

 

ると母に「アンタ緊張してんの?」って言われたから、俺は「いいや、今日は勝負の日なんだ」と返したら、皆に「何の勝負なんだよwww」って笑われた。分からなくていいんだよ、俺と彼氏のタイマンが始まってる事なんて。

 

れから最近まで彼氏はちょいちょい遊びに来てた。毎回ギラギラさせるわけにもいかず、姉が好きになった人だからと思って我慢して普通に接したゲームしたり、家族で飯食ったり、普通に。

 

当は心の中でタイマン張ってたけど。クリスマスに泣きながら姉は帰ってきた。

 

の日、両親はレストランだかどっか高級な所に行ってて居なかった。俺「姉ちゃんなんで泣いてんの?振られたん?」姉「・・・グスン・・・うん・・・グスン・・・」俺「・・・え?」そんなやり取りをリビングでした。

 

は部屋に入って行ったので、俺も自分の部屋に戻った。それから1時間くらい経った頃、『部屋に来て』ってメールが着た。

 

い家じゃあるまいし直接来ればいいのにって感じで童貞全開だった。姉の部屋に入ってみると、姉はまだ泣いていた。

 

「・・・大丈夫?」姉「・・・グスン、、ウン・・・ウゥ」俺「なんで振られたの・・・?」姉「たっくん(彼氏)に別の好きな子が・・・出来たって・・・グスン」・・・みたいな感じだった。姉が彼氏と別れて嬉しい気持ちもあった。

 

も泣いてる姉は見ていたくなかったし、今まで生きてきた中で泣いてるところなんてほとんど見た事ない。そんな姉が今、自分の前で泣いている。

 

分に何か出来る事はないかなって考えた結果、話を聞いてあげようって思った。姉の納得がいくまで。

 

の話はこうだった。最近の彼氏は今までより遊んでくれる回数が少なくなったり、電話の頻度が減ったりしてたらしい。

 

したら、「浮気とかはしたくないからケジメを付けたい」と。姉は「別れたくない」って何度も言ったらしいが、「もう決めた事だから」って。

 

は気の利いた事は言えなかったけど「うんうん・・・」と相槌を打ちながら、2時間近く色々と話を聞いていた。夕方くらいからずっと話してたから電気を点けておらず、部屋はもう暗かった。

 

したら、急に姉が驚くべき事を言い始めた。姉「私ね・・・大学に入るまでカズくんの事好きだったんだよ。恋とか、そういうのは分からなかったけど・・・でも姉と弟だからそういうのはいけないって思って。だから他の男の人を好きになろうって頑張った。頑張って、頑張って、好きになった。それは偽りではなくて、たっくんの事は本当に好きになれた」俺「・・・うん」姉「でも、こうやって振られちゃって。こんな話をカズくんにしちゃって。私ってもう本当にダメだね、姉失格だね、ははw」俺「どうして?俺もね、信じてもらえないかもしれないけど、姉ちゃんの事好きだったんだよ?姉ちゃんと同じで恋とかは分からないけど、彼氏ができたとき泣いてたし・・・w」姉「・・・え?グスンッ」言い終わったくらいに姉がキスしてきた。

 

う意味が分からなかった。初チューではないが、もう何年ぶりかに味わうこの感じ。

 

かも、ずっと思っていた姉とのキス。姉「へへっ///」俺「・・・え、ちょ」姉「今日たーっくさん話聞いてもらえたからね!お姉ちゃんからのクリスマスプレゼント!w」そしてもう1回キスされた。

 

度は長めのキス。童貞の俺は、もうどうしたらいいか分からなかったが、姉は察してくれたみたいだった。

 

は舌を中に入れてくると、ゆっくりゆっくりと俺の舌を舐めてくれた。俺も経験無いながらも、姉がしてくれたように姉の口の中に舌を入れる。

 

っ」たまに漏れる姉の声に興奮し、もう俺のアソコは元気になり過ぎていた。ディープキスをしながら姉は手を繋いできた。

 

「今日だけ・・・そばにいて欲しいなぁ」って耳元で囁かれた。俺「・・・うん・・・姉ちゃんが良いなら、そばにいたい・・・」そう言うと、姉はズボンの上から俺のを触ってきた。

 

はふふって笑うと「お姉ちゃんでも興奮してくれるんだねw」って言ってきた。俺はもう我慢出来なかった。

 

「姉ちゃん・・・胸、触っていい・・・?」姉「うん・・・いいよ・・・」俺は姉の胸を触ってみた。初めて触る、おっぱいの感触。

 

の上からだけど、柔らかくて・・・勃起が止まらなかった。姉「直接でも・・・いいんだよ?」そう言ってくれて、ゆっくりゆっくり脱がすと姉の服が少しずつ見えた。

 

色のフリフリの付いた下着。俺は下着を取ろうと背中に手を回すと、自然と抱きついたような格好になって勃起が増した。

 

手く取れるか心配だったけど・・・取れなかった。姉「・・・取ってあげようか?w」って姉に笑われた。

 

んか凄い恥ずかしかったけど、でもそれはそれでなんか・・・と思ってるうちに姉ちゃんのおっぱいが下着から溢れた。おっぱいはそんなに大きくはなく、手に収まるくらいだった。

 

っくりと揉みながら乳首を触ると、姉はたまにビクッって反応して、「気持ちいいよ?//」って言ってくれた。俺はその言葉が嬉しくて乳首を舐めてみた。

 

で舐めたり、吸ったりした。吸ってる方と、逆の胸の乳首をクリクリと攻めると、姉は「だめだよぅ///」って言うけど、それが俺のS心をくすぐった。

 

首を触りながら首筋を舐めたり、ディープキスしたりAVで学んだ知識をフルに使った。そして下の方に手を伸ばしただけど、姉はタイツを穿いてたから、「ちょっと待って」と言って脱いでくれた。

 

はスカートだったため、脱がさないでそのままパンツを触った。そしたら姉は「下着・・・脱がせて・・・」と言ってきた。

 

われた通り俺は姉のパンツを下げ、姉ちゃんのマンコを触ってみるとすごく濡れていた・・・。初めて触れる感触、生温かい初めての感じだった。

 

当はそんなに気持ちよくなかったと思うけど、クリトリスがどこか分からず指でクリクリしてたら、「んっあっ///」って姉が喘いでくれた。姉「気持ち良くしてくれてありがとね///次はお姉ちゃんがしてあげる番だね」そう言うと、俺のチンコをズボンの上から触ってきた。

 

ソコを人に触られるって不思議だった。それも姉ちゃんが自分のを触ってる・・・。

 

めて触られる事もあって喘ぎ声が漏れる。姉「可愛いねwズボン下ろそうねー」俺のベルトを少し手こずりながらも下ろしてくれた。

 

ンツの上から俺のを触る姉ちゃんは、触りながらディープキスをしたり、乳首を舐めたりしてくれた。すると姉は俺のパンツを下ろした。

 

「なんか・・・恥ずかしいね///w」と姉は笑う。そして俺のチンコをゆっくりとチンコを奥まで咥えて、上下に動かす姉ちゃん。

 

当に気持ちよくて、今にもイきそうだった。少しずつ姉の動きが早くなって、フェラチオのエロい音が部屋に響いた。

 

「姉ちゃん・・・気持ちいいよ・・・」姉「イッたらダメだよー」そう言って机の引き出しからコンドームを出した。俺は彼氏と使ってたんだろーなーって顔をしてると「前、女の子の友達に1つもらったんだよw」って言われた。

 

け方分かる?」って言われたので、戸惑っていると「多分こうかな・・・?」って感じで教えてもらいながら着ける事ができた。俺は「じゃあ姉ちゃん挿れるね・・・」って言って、姉ちゃんの中に入れた。

 

しずつ中に挿れた。ヌルッていう感じと、チンコを締め付けてくる姉ちゃんのマンコ。

 

、姉ちゃんと1つになってるって考えると幸せで、興奮を促した。ゆっくりと腰を動かすそれに合わせて喘ぐ姉ちゃん。

 

「んっあっあっああっ」姉ちゃんの喘ぎ声が堪らなかった。俺は姉ちゃんにキスをしながら腰を動かしたりした。

 

「もっと・・・きて・・・」姉ちゃんが言ったのでもっと激しく突くと、姉ちゃんの喘ぎ声はもっと激しくなった。姉「あんっあんっあっだめっ」喘ぐ姉に激しく突く俺。

 

も俺ももう限界だった。俺「ああっダメっ!!イク!!!」姉「うんっ・・・きてぇっ・・・」ゴムを着けていたものの、姉ちゃんの中でイクという事が快感だった。

 

「・・・ふぅ、姉ちゃん気持ち良かった・・・?」姉「うんっ気持ち良かったよ///ありがとうね。もしかしてカズくん・・・w」“初めてだった?“って聞かれそうだったので・・・。

 

「べ、別にいいだろ!!」って返した。初めての相手が姉ちゃんって事が凄く嬉しかった。

 

「カズくんの初めて、お姉ちゃんで嬉しい///w」って姉ちゃんは笑ってた。そこからベッドに一緒に入って昔話とかで盛り上がったが、その間もおっぱい触ったりいちゃいちゃしてた。

 

0時過ぎくらいになって、「そろそろお母さんたち帰ってくるかもね」って事になって、俺は自分の部屋に戻った。次の日とかなんか恥ずかしかったけど、気まずさはなくて普通に話してる。

 

なみにそれ以降はセックスしてないわ・・・。まあもう一生ないのかな・・・w

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