告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

パチンコ屋の掃除のおばちゃんやってる叔母の風呂上りの姿を目撃→なんか興奮してオナっちまったよ……

読了までの目安時間:約 9分

の人生初の熟体験。
あれは高2の夏休み両親はどちらも出張、兄貴は友達と旅行でいなくて晩飯は父さんの妹である叔母さんの家で食べなさいってことになってた。
叔母さんは当時38歳バツ1子供2。

 

パチンコ屋の掃除のおばちゃんやってる叔母の風呂上りの姿を目撃→なんか興奮してオナっちまったよ……(イメージイラスト1)

 

夕方叔母さんの家に出かけ、すき焼きをごちそうになった。
おばさんは当時パチンコ屋の掃除のバイトをしていて、子供2人もまだ小さかったため泊まって子供達の面倒をみてくれるとありがたいということで、その日は泊まることした。
夜10時になり叔母さんは出かけた。

 

俺は子供2人を風呂に入れゲームをして遊び、子供達を寝かせた。
叔母さんが帰ってきて風呂に向かったので俺も子供達と同じ部屋で布団の中に入った。
叔母さんの家はいわゆる公営住宅というやつで、2LDK。

 

パチンコ屋の掃除のおばちゃんやってる叔母の風呂上りの姿を目撃→なんか興奮してオナっちまったよ……(イメージイラスト2)

 

供達が寝てる部屋は子供達が怖がるという理由で部屋のドアは開けっ放しにしてあった。
俺が寝ている場所からはリビングが丸見えという状態。
俺が布団に入って30分ぐらいたった頃、叔母さんが風呂から上がってきた。

 

下はパンツで上はTシャツ。
俺は叔母さんのそんな姿を見たことなかったので、メチャクチャドキドキした。
布団の中にもぐり自分のチンコをさすりながら、風呂あがりの叔母さんの姿をながめていた。

 

すると、ソファに横になったおばさんは自分のおっぱいを触り始めた。
片方の手は下半身をまさぐっている。
叔母さんは、俺が起きていて布団の中からのぞいてるとも知らずオナニーを始めた。

 

さいなりに叔母さんから漏れるあえぎ声。
脱ぎはしなかったがパンツの中に入れた手の動きはどんどん激しさを増していく。
俺もその光景を見ながら、チンコをしごく。

 

こんなことになるなんて想像してないからティッシュを用意していない自分を恨みながら。
叔母さんの手の動きはどんどん激しさを増す。
両手をパンツの中に入れている。

 

クリと穴を同時に刺激しているんだろう。
そのうち叔母さんは全身をエビ反らせ、足を痙攣させていた。
イったのか、しばらく横たわってハァハァしたあと、ティッシュを手にとり自分にマンコを拭き始め、自分の寝室へと移動した。

 

の時点で俺には眠気など1%もない。
モンモンして全然寝れない。
どうしたもんかと考えぬいたあげく、叔母さんに夜這いしようと思った。

 

さすがに17歳の俺。
彼女がいて童貞ではなかったが若い分だけ大胆さはなかった。
最後までいかなくても、寝ている叔母さんの体をまさぐりリビングで1発抜きましょってなもんだった。

 

1時間ぐらいたってもう寝ただろうなと思い、おばさんの寝室へ向かった。
叔母さんは俺に背を向けるようにして横になって寝ている。
起こさないようにそぉ?っと下半身の布団をめくる。

 

ょっと大きめのお尻が顔を出す。
この時点で俺の心臓は寝ている叔母さんにも聞こえるんじゃないだろうかというぐらいバクバクしていた。
俺は叔母さんのお尻をなで回し、頬ずりをし、匂いをかいだ。

 

オナニーのあとだけに、ものすごくいやらしい匂いがする。
俺が顔をお尻から離した時、叔母さんは寝返りをうち仰向けになった。
母さんが寝返りをうったのと同時に、俺はびっくりして固まってしまった。

 

数秒後、叔母さんが寝息をたてているのを確認して、布団を全部めくった。
ぴっちりなTシャツに小ぶりではあるけど、ふくらみがわかるおっぱいに目立つ乳首。
俺はあまり乳首を刺激しないようにおっぱいへと手をのばした。

 

供を産んでいるのと年齢からか張りはなかったものの、熟女特有のやわらかいおっぱい。
俺はおばさんのおっぱいをそぉ?っともみながら顔をうずめた。
あぁ?柔らかい。

 

俺は若くて張りのあるおっぱいより熟女の柔らかいおっぱいの方が好きだと感じた。
おっぱいを堪能し、顔を上げると、叔母さんの足はちょうどM字開脚のような状態になっていた。
寝ている人間がM字開脚になることはまずありえないけど、その時の俺は興奮していたせいか、そんなことも気づかなかった。

 

俺は叔母さんの下半身へと移動し、叔母さんのマンコへと顔をうずめた。
なんとも言えないいやらしい匂いがパンツごしからしている。
さすがにパンツは脱がせない。

 

ンツのマンコ部分をずらしてみたが暗くてよく見えなかった。
俺は直にマンコの匂いをかいだ。
たまらん匂いがする。

 

舐めたいが、クリを刺激して起きられてもまずい。
舐めるのは断念して匂いをかいでいると、叔母さんは突然俺の頭を両手でつかみマンコへおしつけた。
パニっくてる俺に叔母さんはこう言った。

 

「舐めていいのよ。叔母さんこういうの久しぶりだから・・・。舐めて。」俺がどうしていいかわからず固まっていると、叔母さんは自分でパンツを脱ぎ始めた。

 

して、足を広げた。
「早く舐めて。」俺はこれで頭のネジが吹っ飛んだ。

 

俺は部屋の電器を豆電球にし、獣のようにマンコに食らいついた。
ジュルジュルといやらしい音がする。
叔母さんは俺の頭をつかみ、「もっと優しく・・・。クリトリスを舌先で転がして。」と言った。

 

俺は叔母さんに言われた通り、クリトリスを舌先でしつこいほど舐めた。
「ほら、クリトリス大きくなってきたでしょう。両手で皮をむいて、今度は吸いながら舌先で舐めるの。」と叔母さんは言った。

 

われた通りクリを攻めていると、俺の頭をつかんでいる両手の力がどんどん強くなっていく。
声を出すと子供達に聞こえるから声を出さないようにして体をくねらせる。
マンコが愛液でドロドロになる頃、叔母さんは体をエビ反らせ、全身を痙攣させた。

 

はぁはぁ言いながら、「今度は叔母さんが気持ち良くさせてあげる。」と言うと俺を仰向けに寝かせ、俺のパンツを脱がせ、自分が着ているTシャツを脱いだ。
俺に覆い被さり、チンコをしごきながら俺にキスしてくる叔母さん。

 

今まで経験したことのないディープキス。
俺も必死に叔母さんの唇や舌にむさぼりついた。
キスだけでイってしまいそうなほどの濃厚さだ。

 

母さんのおっぱい舐めたい。」というとフフフと笑い、チンコをしごきながらおっぱいを俺の顔に持ってきた。
俺は横になり右手で叔母さんのお尻をまさぐりながら乳首に吸い付いた。

 

俺の耳元で叔母さんの小さなあえぎ声が聞こえる。
数分吸っただろうか。
叔母さんは頭を俺の下半身へと持っていき、「こんなことされたことある?」と言って俺のチンコをしゃぶり始めた。

 

同級生の彼女のフェラしか経験のない俺は驚いた。
正直、彼女のフェラは気持ち良くなかったが、おばさんのフェラは別世界だ。
時には激しく、時には優しく俺のチンコの亀頭を吸い上げる。

 

は玉をなでている。
「もうイキそうだよ。」と言うと、「まだイっちゃだめよ。
フフフ。」と笑い、俺の体に叔母さんは乗って、チンコをマンコにねじこんだ。

 

生での挿入の経験がなかった俺はその気持ち良さに、頭がおかしくなりそうだった。
叔母さんはグワングワンと腰を振る。
俺は両手を叔母さんのおっぱいをわしづかみ、イクのを必死で耐えた。

 

叔母さんは腰を振りながら俺に抱きつき、耳元で「まだイっちゃだめよ。」と言いながら俺の耳を舐め回した。
俺も叔母さんの体に両手を回し、必死に耐えた。

 

う限界に近く、「もうだめだ。」と言うと、「中で出しなさい。
叔母さんもイキそう・・・。」と言い、腰の動きをよりいっそう激しくした。

 

彼女とのエッチでは経験できないほどの気持ち良さ。
俺はあっと言う間に叔母さんの中に放出した。
中出しの気持ち良さを始めた知った。

 

叔母さんは俺に抱きつき耳元で、「気持ち良かった?」と聞いた。
「うん。」とうなずくと、「叔母さんも気持ち良かった。
またしようね。お父さんには内緒にしておくから。」と言って俺に舌を絡ませてきた。

 

の叔母さんとの関係は俺が高校卒業する頃に叔母さんに彼氏ができるまで続いた。
これをきっかけに俺は熟女へとはまっていった。
今になって叔母さんに会うと、なんだか妙に照れて普通にしゃべれない俺がいる。

 

そんな叔母さんも今年で50。
俺も結婚してなかなか叔母さんと2人きりにはなれない。
もう1回だけ叔母さんとエッチしたいなぁ?と思う今日この頃。
 

最近女の体に興味を持つようになった甥っ子を素っ裸にして逆レイプしちゃうド変態ショタコンBBAのスケベ体験

読了までの目安時間:約 8分

る夜、襖越しに寝ているはずの甥の部屋のテレビの音に目を覚ました私は、隣の様子を窺っておりました。
私の部屋に間借りする事になって一ヶ月余り、甥の行動に興味を抱くことが多くなった時期でした。
テレビから流れる女性の喘ぎ声に耳を尖らせた私は、甥の様子を見てやろうと興味津々で起き上がるとパジャマ姿で襖に近づきました。

 

最近女の体に興味を持つようになった甥っ子を素っ裸にして逆レイプしちゃうド変態ショタコンBBAのスケベ体験(イメージイラスト1)

 

襖の向こうからはテレビから流れる女性の声と甥の物音が聞こえていました。
からかい半分で、「なに見てんの」の掛け声と同時に襖を勢い良く開けると、目の前にテレビの明かりに照らされた甥の姿がありました。
甥の下半身は丸裸で勃起した男根を握りしめて、はみ出た亀頭がこちらを向いて反り返っていました。

 

戸惑いながら目をそらすと驚いた様子でこちらを振り向く甥の目と目が合てしまいました。
息を呑むほど慌てながら勢い良く襖を閉め平常心を装いながらベットへとたどり着くと、高まる胸の鼓動を押さえきれないまま震えるようにベッドに横たわりました。
伏し目がちに甥の部屋を見やると閉めたはずの襖が僅かに開いていて、そっと体を起こすと甥は恍惚の表情で男根を激しく動かしている様子が目に飛び込んできました。

 

最近女の体に興味を持つようになった甥っ子を素っ裸にして逆レイプしちゃうド変態ショタコンBBAのスケベ体験(イメージイラスト2)

 

られないように体勢を立て直した私は甥が絶頂を迎えて精子を放出する姿の一部始終を盗み見していました。
事を終えた甥は暫くすると明かりを消して寝静まったように物音をたてなくなりました。
すべてを見届けた私は胸の鼓動が鳴り止まぬままに仰向けに目を閉じると、瞼に焼き付いた甥の姿に半睡半起の夢の中で時間だけが流れていました。

 

襖の開く音に目覚めた私は薄目をあけると、月明かりに照らされて近づいてくる甥の姿に気づきました。
私は徐々に鮮明になる意識の中でパンティが露出したまま横たわる自分の姿に赤面しながらも悟られぬよう目を閉じて、寝た振りを装いながら事の成り行きを身動きできぬ状態で構えておりました。
しかし、甥の気配を感じながらも何一つ起こらぬ事態に躰が凍ったように硬直してしまっていました。

 

次の瞬間甥の手が私の下半身に触って来ました。
息が詰まりながらも悟られぬように身を縮めていると甥の手が徐々に下がって私の秘部に到達しようとしてきました。
私は震える躰を必死で押さえながらも甥の指が陰茎に触れた瞬間、思わず躰がピクンと反応してしまいました。

 

が素早く手を離したのを感じて、私は起き上がろうかと思案しながらも甥に身を委ねたい思いでその後何も変わらない状況に困惑してしまいました。
私は熱く火照る下半身を意識しながら、甥の気配を躰全体で感じていました。
不意に甥の手が私のパンティに掛かると締め付けられていた下腹部が軽くなったのを感じました。

 

私は自分の秘部が甥に見られていることを悟りながら、つい先ほど甥の生艶めかしい姿を見てしまった事に後ろめたさを覚えて、成すが儘の状態に身を置こうと心に決めました。
甥の鼻息が間近に聞こえ、暫し開いていたパンティが元に戻されると上着のパジャマが軽くなったのに気づきました。
甥がパジャマを持ち上げて私の胸元を見ているのを意識すると、自然と呼吸が荒くなるのを感じて息を殺しながら甥に見られる快感を覚えました。

 

突然、私の右の乳首に甥の指が触れた瞬間、思いもよらず私の躰はピクンと反応してしまいました。
甥の手が放れ、乱れた呼吸がどうしようもなく早まるのを押さえながら事の終わるのを祈る様な気持ちでおりました。
尚も甥の手が私の乳房を覆いかぶるように押し当てられると、意識とは裏腹に体は尚も反応し今度は乳房から離れることのない甥の手に、荒げる呼吸を悟られたように感じました。

 

の手が私の乳房を摘み上げると躰に電気が走ったような感覚におそわれて思わず身を捩っていました。
甥の手は私の臍を彷徨って腹部が痙攣するのを感じながら、尚も秘部へと下る甥の手に最早制御できない状態に成っていました。
甥の手が私のパンティを巡り秘部の谷間を刺激すると、意識は半ば混濁して脚の筋肉が緩んでいきました。

 

胸のボタンが外されていくと益々呼吸と胸の高まりが早まり、露わになった胸元に興奮を隠しきれないでおりました。
乳房を撫で回す甥の指に耐えかねて私は口元から喘ぐ声を漏らしてしまいました。
私は乳首を舐め回す甥の唇に感度を高めながら胸元を滑り降りる手がパンティの中に入っていくのを薄れがちな意識の中で興奮しながら味わっていました。

 

甥の指が私の膣に入っていくのを恍惚として受けながら薄れゆく意識の中に身を委ねて、体の中に入った甥の指が音を立てて蠢く様を宙にも上る感覚で受け入れていました。
胸の乳房に当たる甥の歯牙の刺激と膣に埋まり込む指の動きに全身が無くなるほどの幸福感を味わい、恍惚とした妄想に酔い拉がれて無意識に声を漏らして暫時意識を失いました。
私は自分の手に熱く当たる肉片に気を持ち直すと、触れる物が甥の勃起した男根だと悟りました。

 

棒は脈が判るほど硬直していて、先ほど盗み見た甥の姿と重ね合わせて現実の手の感触とまだ挿入されたままに蠢く指に刺激されて男根を握りしめていました。
肉棒を握りしめる廣子の手に甥の手が添えられると、揺するように動かし始めました。
同時に速度を増す膣の中の指と手に収まる甥のいきり立った男根の感触に再び嵐のように熱い高まりが押し寄せ、閉じたはずの口元から唾液が漏れるのもそのままに降り注ぐ快活に身を任せて登り詰める自分を感じていました。

 

手に張りつめたような感覚を覚えると乳房に生暖かい物が降りかかるのを感じました。
手の肉棒は激しく波打ち手に伝わる滴を感じながら急速に萎んで柔らかくなる甥の男根を掌に包んでいました。
膣に収まる甥の指が動きを止め静かに抜き放たれると拘束された私の腕も解放されて弛緩した状態で力が抜けていきました。

 

甥の濡れた手が張りを増した私の乳房に触れると乳首を優しく撫で回し、液状に変化した甥の精子と私の愛液が混ざり合い広がりながら、火照った乳房を包み込んでいきました。
張り付く粘液が乳房を押し潰す感覚を覚えながら甥は脱力し尽くした私の腕を取ると丁寧にまとわり付く液体をふき取ってくれました。
乳房に添えられた甥の手の動きに引き剥がされるような皮膚の感触を感じて今までに経験したことのない刺激で乳首を愛撫されました。

 

ち上がった気配を感じると甥は私のパジャマの襟を閉じてボタンを締め直し、頬にキスを受けると立ち去っていきました。
私は薄目を開けながら甥の背中を目で追いながら、今尚火照る下半身に両手を埋めながら、不意に流れる涙と襲い来る身震いの熱い高まりに身を丸めながら収まり止まぬ胸の鼓動を聞き続けていました。
 

最近嫁とのセックスがマンネリなので同じマンションの若い夫婦をスワッピングに誘ってみた結果w

読了までの目安時間:約 7分

ワッピング初体験しました私は33才(妻32歳)の会社員です。
先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。
引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。

 

最近嫁とのセックスがマンネリなので同じマンションの若い夫婦をスワッピングに誘ってみた結果w(イメージイラスト1)

 

そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。
家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。
ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

 

そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。
私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。
その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。

 

最近嫁とのセックスがマンネリなので同じマンションの若い夫婦をスワッピングに誘ってみた結果w(イメージイラスト2)

 

た、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。
そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に、「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。
しかも片手は妻の内股をまさぐり。

 

私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。
若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。
私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

 

以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。
暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。
すかさず私は、ご主人に、「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですが」と。

 

度抱いてみないか?」聞いたところ、「ギョッ」としながら、「すいません、でも良いんですか?」。
「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は。
ご主人を気に入ってることを伝えました。

 

問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。
それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。
そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。

 

お互いゴムを使用し中出しはしない事。
これを機に個別にこっそり会わない事。
決して乱暴にしない事。

 

てルールも決まり実行です、交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。
私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。
驚いた家内を置いて居間に向かいました。

 

その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。
ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。
私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。

 

私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。
若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。
其処で慌てず、気を取直しました。

 

度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。
あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。
久しぶりに家内以外の女性と、交わり至福の時を送れました。

 

さて、家内の様子も気になりますが、折角なので次はじっくりと攻めようかと思いますが、若奥さんはぐったりとしてしまい、ほとんど気を失っているようでした。
興奮剤が効いたのか?、シチュエーションが、そうさせたのでしょう。
清楚な若奥さんをもう一度、攻めたくて2回目をお願いしようと思いましたが、グロッキー状態の奥さんを前に思案していると、其処へ妻とのSEXがすんだご主人が、「如何ですか?」と、襖戸の向うから声を掛けてきました。

 

その声に奥さんは慌てて起き、身繕いをして、「トイレを、お借りします」と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか、逃げるよう部屋をでました。
私が一人で居る部屋に、ご主人入って来るなり「妻は?」
、そして「奥様は、満足なされたようですよ」。
(今まで奥さんと楽しんできたのだ)と、自信に満ちた言い方でした。

 

は、「妻は、どうでした?」。
と、言うのが精一杯で、気を取直し、「奥様は素晴しかったですよ」。
と、言返しました。

 

若いご夫婦が、身支度をして丁重に挨拶をして帰られてから、妻と私は、相手夫妻の仕草を、先に話すかで揉めましたが結局私から話し始め、妻も満足したことで、その夜は大いに双方燃えました。
そして次回の交換も確認しました。
 

娘の結婚相手とセックスしてしまったダメな母親!徹底調教されて娘婿専用のオナホールに……

読了までの目安時間:約 19分

は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。

 

娘の結婚相手とセックスしてしまったダメな母親!徹底調教されて娘婿専用のオナホールに……(イメージイラスト1)

 

今は年齢の近いお友達の奥さんに、レズを教わり愉しんでいるのです。
昨年の11月とついだ娘も無事に出産し、初孫(女の子)見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜び勇んで京阪神のアパートに駆けつけましたの。
予定は娘が退院するまでと決めて出かけました。

 

まずは病院に行き可愛い孫を見て安堵し、2年も妊娠しなかった娘を褒めたたえました。
嫁に出せば初孫の顔が見たいのは、親ばかな考えですが言葉で表現できません。
お手伝いする要件を娘に教わりアパートに帰りました。

 

娘の結婚相手とセックスしてしまったダメな母親!徹底調教されて娘婿専用のオナホールに……(イメージイラスト2)

 

愛い娘婿さんのお世話ですが、朝夕の食事や掃除洗濯です。
自分の家でなく勝手気ままになりません。
最初の日は娘婿さんも休暇を取り、夕食は外食で済ませアパートに帰り、風呂に湯を入れてから二人お祝い名目で、缶ビールを頂きました。

 

私はアルコールに弱いのでほんのり酔った気分でした。
娘婿さんは「先に入るよ」と言い、着ている物を脱ぎブリーフ一枚になって、浴室に向かったのですが、その時に気が付いたのです。
既に勃起していたらしく、こんもりと山の様になっていたのが見えたのです。

 

ご無沙汰のせいか厭らしい事を思い出し、手でオマンコを触ると既に濡れていたので、テレビを見ながらオナニーに耽っていると、知らぬ間に後ろに娘婿さんが、黙って立っていたのに驚き声も出ませんでした。
「お母さん綺麗ですよ!俺も当分ご無沙汰なので困っていたんだ。手で扱いて処理していたが、此れを見て限界だよ、お母さんが居るから立ったんだよ、お願いだから責任を取ってほしいな」私は二の句が出ませんでした。

 

心から言っているのでしょうし、私も疼いていますから少し間を置き、「お風呂に入らせて・・・」と言い入浴して綺麗に流して、バスタオルを巻き覚悟をして、ソファーに戻ると缶ビール片手に、勃起したオチンチンを触っていました。
私は傍に座り覚悟を決めて、「娘には内緒にしてよ、こんなオバサンでも良いなら、好きな様にして下さい、娘の変わりが出来るなら嬉しいのよ」と誘ってしまいました。
その気になったのか、「お母さん咥えて欲しいですよ」と、注文を付けてブリーフを脱ぎ、いきり立った見事なチンチンを見せられると、我慢できず大きく口を開き咥えて頭を振りました。

 

主人の竿より立派ですし硬く茎部の血管は浮き上がっています。
此れまで5~6人の男性と関係しましたが、若い男は初めてなのでウキウキ気分になり、ひたすら頭を振っていましたら、「お母さん今度はお返しをしますよ」と、キスから始まり耳からウナジ、そして子供の様に乳房を吸われ、揉み扱かれて揚句の果てはM字開脚にされて、オマンコと肛門を舐められ弄られ一度逝ってしまい、意識は朦朧としていまいました。
その後でバックからオマンコを押し広げる様に、娘婿さんのオチンチンがヌルヌルになったオマンコに押し込まれ、腰を激しく振られ数分だったと思いますが。

 

クリを弄られながらの運動に満足だったのか、声を出していたと事後に聞き顔を隠しました。
「お母さん最高だったよ」と言われ、「お手伝いが出来て私も嬉しいわ」と言い返し、お口で綺麗にお掃除をしてあげると、「お母さん叉お願いします」と頭を下げられたので、「良いわよ貴方のお手伝いに来たのだから」と答えたのです。
私はお風呂でシャワーして隣の部屋で床に就きましたが、眠る事が出来ず、時計を見るとまだ11時なので、隣の娘婿の部屋に再び足を運んでしまったの。

 

婿さんも興奮していたのか、パジャマ姿でベットで横になり、暖房をきかせてテレビを見ていましたが、突然の訪問者を歓迎して下さり、厭らしいエロビデヲをセットして、私の着ている物を取り去り、自分も全裸になると既に半立ちになっていました。
愛撫は程ほどにして硬さが増したオチンチンで、串刺しにされ正常位で一度出され、次にはアナルを弄られお尻で受け入れてしまいました。
私はアナル経験者なのでさほど痛みもなく挿入出来、直腸に娘婿さんの射精を受けたのです。

 

そのまま同じ床で一夜を過ごし、朝6時ごろにオマンコに出され、4回も体内に若い精液を受け入れ大満足でした。
朝食はトーストと牛乳と目玉焼きで我慢してもらい、機嫌良く出社して行きました。
娘が孫と退院するには普通でも、一週間はかかりますので、この様な事が毎日かと思えば、嬉しかなしながら不安にも思ったのでした。

 

娘に対する罪悪感が今にも思い出されるのです。
私は一年ぶりに一夜に4回の射精を受けたのですから、娘婿さんが出勤されてからは、朝食の後片付けを済ませると、昨夜の行為のせいなのか軽い疲れで、ソファーに横になると一寝入りしてしまいました。
午後は夕食のお買い物を兼ねて、病院に顔を出す予定にしていましたの。

 

11時前くらいでしょうか、娘婿さんから電話が入り、遅くなるから夕食は不要なので、お風呂だけ用意して欲しいとの事。
今夜は手料理を食べさせようと期待していたので、理由を聞くとか弱い声で「仕事でミスしたんだよ」と言い電話を切られました。
何事か解かりませんが気になります。

 

朝までに4回も絡みましたので、仕事中にその事を思い出し、ミスしたのではないかと不必要な事を思ったのです。
私も思い出しただけで左手はオマンコを触り、弄っているとジンワリと濡れてきたので、カーテンを閉じてソファーにもたれて、本格的にオナをしてしまいました。
お昼はコーヒーだけにして病院の食堂で、軽くウドンを食べて孫の顔を見て、その後抱き上げましたが目をつむり、両手はコブシを動かしています。

 

娘には似ていない様に見えました。
余り大きくなかった娘の乳房も大きく見え、母乳も良く出るそうで安心したのです。
4人部屋ですから大きな声で話せないので、小声でヒソヒソとお産に付いて聞いたり、貴方を生んだ時は自宅に産婆さん(今では助産師)が来て取り出したことを聞かせると、黙って聞いていました。

 

ろうとした時に娘は小声で、「お母さん悪いけど旦那の心身の面倒も見てやって欲しいの、お願いだから・・・」驚きの言葉を聞き「どうゆう意味なの?解からないわ?」すると娘は「アチラの処理もお願いします、おかあさん」既に昨夜関係を済ませていましたが、知らぬ振りをして、「望むなら構わないけど」良かったわと娘が言いました。
帰る前に聞いたのですが、夫婦で話し合いをしていて、他人の女に手を出すと問題もあり、金銭も掛かるし、父母は不倫の体験者同士を知っていたので、安心して任せられると娘さんの作戦だったと言われ、胸をなでおろす事が内心出来ました。
病院を後にして近くのスーパーにより、好きな焼肉とお野菜を買い、早足でアパートに帰り自分だけの夕食を作り、お風呂も済ませおビールを頂き食事も済ませて横になりました。

 

昨夜の関係は娘の望んでいた事なので安堵でき、2時間も寝ていましたが目が覚めても未だ9時です。
今だに娘婿は帰宅しませんので、心配は高まるばかりでした。
床に就くわけにもいかずテレビを見ていると、10時過ぎに帰って来たのですが、少し酒臭い臭いがしたので「飲んできたのでしょう、お車に乗って出たのに」乗って帰っています。

 

お帰りと迎えましたが、その後にはオバサンらしく厳しい注意をしてしまいました。
「子供が生まれたばかりなのに今後は飲まないと約束しなさいと」黙って頷いてくれました。
何処で飲んだか解からないですが、事故なしに警察のお世話にならず帰って来れたのは幸いでした。

 

に風呂に入らせて後で訳を聞くと、「お母さんには関係ないよ、黙って今夜も俺の相手をして欲しいんだ」
私は「訳を聞かないと受け入れませんよ」仕方なしかシブシブと話してくれたのです。
内容は電話で契約交渉時に金額を間違え、先方のお得意先の上司さん怒鳴られて、揚句の果てには上司も怒鳴られ、交渉がご破算になる話も出て、午後は緊急会議が持たれ、お詫びに社長以下スタッフ6名で、得意先に行く事になったそうです。
今の不景気の時代ですから、5000万円の取引は魅力があったのでしょうが、私にはわからない事でただ聞くだけでした。

 

「お母さん明日から3日間は出張して、相手社長の機嫌取りをしてゴルフ等、夜の接待までする様に」支持されたと言いました。
その関係で今夜も私を抱きたかったのでしょう。
一応訳を聞いたのですから、夫婦の部屋に入りお互い全てを脱ぎましたが、昨夜と違い半勃起で元気がありません。

 

精神的にショックを受けて居るので、したい気持と相反するのでしょう。
昨夜の様に愛撫もしてくれません、私がリードする様にオチンチンや玉玉を、細い白魚の様な指で握り、お口を駆使して吸いなめしていると、時間が掛かりましたが昨夜と同じ位になりました。
でも主人と違い時間は10分足らずだつたと思います。

 

気になると起き上がりタンスの引き出しから、アナルバイブと膣用の極太いバイブを取り出し、私のバックから多毛でべとついたオマンコの毛を分け差込、次にはアナルにツバを垂らし押し込んで、スイッチを入れられると暫く我慢がしていましたが、ついに声を出し「オマンコに頂戴」と、催促してしまいました。
するとオマンコではなく口に咥えるように言われ、大きく開て受け入れると、座位にさせれれて腰を振り、私の頭は両手で支えてくれていました。
唸り続けるニブイバイブ音も無視して、やがては口内に射精され「お母さん飲んでくださいよ」と言われて、全てを飲み込みました、ネバリが強く子供が風邪引きの時に出す、ジンキバナのようでした。

 

射精しても萎える気配も無く硬いまま、私はオマンコのバイブを抜いてもらい、替わりに15cmあまりのオチンチンが入り、リズミカルに抜き差しされ、すらりとした脚をお尻に巻きつけたのです。
時には乳房も吸われ叉クリを転がされ、時にはアナルバイブを剥き差しされると、我慢できずに「気持良いわもっと虐めてー」と言ったのは覚えています。
何分間攻められたか記憶に御座いませんが、射精したのか腰をオマンコに目一杯押し込むようにして止まったのです。

 

暫く圧迫されていましたが、オチンチンを抜きアナルバイブも抜かれると、白く粘った液が肛門までダラリとにじみ出てきました。
見た時には自分でも厭らしく感じたのです。
「お母さん有難う・・・」の優しい言葉を聞き、二人でお風呂で洗い合い、その夜は別々に床に付き、朝は昨日と同じ様に送り出したのです。

 

仕事のお話が上手く治まれば良いと思いつつ、二夜は寂しい思いがするような気がしたのです。
私は淫乱なのかな?と思えました。
家事の手伝いは二の次になり、娘婿さんの性処理オバサンと思えるでしょう。

 

娘婿さんも3夜目、4夜目とアパートを留守にしたので、一人で暇を持て余しましたが、お掃除をする為各部屋を調べたのです。
夫婦の部屋のゴミ入れにはティシュが丸められて、多く入っていて黄色くシミが付いて、硬く乾いていましたので、娘婿が自分でオナニーしたか、娘が処理して片づけを忘れのだと思いました。
例のタンスの引き出しを開けてみると、コンドームのグロス箱が5ケースあり、そのうち一ダースは減っていました。

 

大人の電動バイブも膣用、肛門用と十数本あり、アナルプラグも二つ見つけましたが、触らずに元に戻したのです、娘も夫婦でアナルプレーをしていたのだと、確信致しました。
夫婦ですから合意で行うならば、どの様な行為でも部外者から口出しを出来ないでしょう。
私のオマンコは思っただけで濡れてきたのが解かりましたが、掃除機で丁寧に吸い取りゴミ箱の中は捨てました。

 

いを嗅いでみたのですが何も解かりませんでしたわ。
二日間は病院に面会に行くだけで、話も余り無く少しいただけで直に帰宅したのです。
5日目の夜は娘婿は外食を終えて遅く帰り、好きなニギリ寿司も食べず翌朝私が食べたのです。

 

アパートには遅くなるから食事は不要とルスデンに入っていましたので、私のチョンボだったのです。
今夜はおそらくさせて欲しいとせがんでくると思いましたが、風呂に入り缶ビールを飲んでいる時に聞きましたら、昨夜の接待の関係上旅館の仲居さんと、2時間愉しんだと白状して妻には言わないでくれと、念を押されたので伝える気はありません。
その夜はお疲れなのかおとなしく寝てしまい、私は想定外の思いをさせられました。

 

翌朝は普通通りに起き朝食時に、私の知らぬ事を聞かされ驚きました。
8日目には病院が満床の為退院する事と、娘婿の姑さん夫婦が前日から一泊しに来ると聞いたのです。
その前日には私が居ない方が良いと思い、翌日帰る予定が頭に浮かんだのです。

 

社前に「お母さん勝手な事ですが、今夜はイヤになるまでその綺麗な体を俺に任せて欲しいです、お願いします・・・」と言い出かけました。
午後病院に行くと娘から聞きましたが、即ケイタイで旦那に電話していたのでした。
その他にも関係してお母さんで満足しているむねを伝得ていたのか、娘から肉体関係の御礼を言われたが、黙って聞いていただけでした。

 

その後に「あらーそうなの?」と返しました。
娘は退院までいて欲しい口ぶりでしたが、気ままは言えないと諦め涙目でした。
今日でお別れするがあなたは私の子だから何も泣く事はないのよ、解かるでしょう・・・その言葉を残し病院を後にする時は、後ろ髪を惹かれる思いをしたのは事実でした。

 

帰路で何時ものスーパーでお買い物して、娘婿の大好きなチキンの腿肉から上げと、ニギリ寿司を買い帰宅しました。
お風呂も用意して待っていると、6時過ぎには帰宅し普通より約2時間位早かったのです。
慌てておビール出すとひと口のみ風呂に入りました。

 

てくるとガウンをまとい、暖房の効いたダイニングのソファーで、喉を鳴らしながら飲み、「お母さん仕事の件は無事に治まりそうだが、俺のボーナスは多少減額されるかも解からないけど、決定したわけでも無いので成り行きだよ、あの日はお母さんの体のことが、頭から離れず困ってたんだ、心配をかけて悪かったよ・・・」
「そうだったの私にも責任かあるの」
「そんな事何もないよ、俺の気が動転していたんだから、お母さん今夜はサービスして欲しいな」
、「どんなサービスすれば良いのかしら?」
「決まってるじゃないお母さんの経験から、俺が喜ぶ行為をして欲しいよ、俺は動かずに寝ているから」
「頑張ってみるわ、最後の夜だから、もう少し頂くから注いでくださいよ」
「ハイハイ熟女のお母様」・・・娘婿もほろ酔い呂律が回らず、食べる物も半分残して目を閉じました。
その隙を見てお風呂に入りシャワーを浴びていると、全裸で半立ちをしてお風呂に入ってきましたの。
後ろから抱き付きオチンチンを御尻こすり付けているうちに、本立ちになり私は風呂の縁に手を突き、バックから挿入され数分しんどい目にあいましたが、射精したら離れてくれました。

 

狭い風呂の洗い場に横になり。
タワシ洗いをして欲しいとせがまれ、オマンコに石鹸をつけ行いましたが、広さの関係上上手く出来ませんでした。
次には浴槽に入り潜望鏡をして欲しいと言われ、オチンチンを水面に出させて咥えましたが、アルコールのせいか本立ちもせず、途中で断念しました。

 

自分も諦めたのか風呂から上がり、寝室に入っていましたが「お母さん今夜も此処で寝てください」と言われ後片付けして横に入りました。
見ているとオチンチンを弄って元気にしようと、手が動くのが感じられると、可哀想な気がしてお口と手で協力してあげると、今一ですが回復してきたので、毛布等を跳ね除けて跨いで、オチンチンを私が穴迄誘導し、腰を下すと苦労の甲斐あって何とか入りました。
ユックリですが腰を動かしていると本立ちの硬さになり、動いていると「止めてよ」と言われたので抜くと、今度は「アナルに入れたい」と言い、恥を忍んで仕方なく応じ、跨りオチンチンを肛門に宛がいますが、苦労の末挿入出来たのですが、私が上になり動くのは初めてなので、ただひたすらにユックリ動く程度です。

 

は快感も無く便意を感じる程度です、娘婿さんは気持良いの連発で、脚を伸ばして射精されたのです。
抜くと肛門から僅かの精液が垂れましたが、二人の陰部をティシュで拭き、パンティーは付けずパジャマを着て寝ました。
朝の4時前くらいでしょうか、トイレに起きた娘婿は私の下部を脱がせて、乗り掛かり愛撫なしに差し込まれ、腰を振り射精を済ませると、「おかあさんが来てくれたので助かったし、こんなに熟女が良いのかと思ったよ、有難うまた機会があればお願いします」と、独り言を言い寝てしまいました。

 

私は寝付かれずに早く起きて、帰り仕度の荷物をまとめ、娘婿と同時にアパートを出て、合鍵を渡して大阪駅に向かいました。
数年前までは里帰りお産が多くありましたが、最近は産婦人科医や小児科医が激減し、田舎では対応し下さるところは数少なく、遠方になるのが実情です。
その点都会では自分の好みの医院等に、お世話になれるので有難いですよね。

 

大きな病院を建てながら、医師不足の田舎は寂しい限りです。
これから後も期待をするのは無理でしょう・・・
 

結婚したばかりだというのにもはや不倫しまくってる人妻さん!義父さんともセフレで風呂場で汗だくになってヤりまくるw

読了までの目安時間:約 15分

は28才で結婚2年目の新妻まだ新婚気分なのに夫は去年から単身赴任中。
私は夫の実家に嫁いで来ましたが、私との結婚前に夫のお母さんは他界されていましたので、現在は義父と私の2人暮らしになってしまいました。
もう還暦を過ぎた義父と言えども、同じ屋根の下で男と女が暮らしていると、お互い意識してしまうこともあります。

 

結婚したばかりだというのにもはや不倫しまくってる人妻さん!義父さんともセフレで風呂場で汗だくになってヤりまくるw(イメージイラスト1)

 

それも夫が単身赴任中に帰って来るのはせいぜいゴールデンウィーク、お盆休み、お正月休みぐらい。
ある日、義父の入浴中に呼ばれ、もう年で肩が上がらないから、たまには背中を流して欲しいと頼まれました。
浴室に入ると義父は背中を向けて座っていました私はスポンジにボディソープをつけて義父の広い背中を洗ってあげました。

 

最後に泡を洗い流すと、義父は振り向いて気持ちよかったと言って喜んでくれました。
でも義父が振り向いたそのとき私はしっかり見てしまったんです。
床につきそうななほど垂れ下がった真っ黒な長い極太ペニスをその日、寝室のベッドに入っても義父のペニスを思い出し、もしあのペニスが勃起したら、どれほどの大きさになるのだろう…と想像するとなかなか寝付けませんでした。

 

結婚したばかりだというのにもはや不倫しまくってる人妻さん!義父さんともセフレで風呂場で汗だくになってヤりまくるw(イメージイラスト2)

 

となく喉の渇きも覚えたので、何か飲もうと下の階に降りて行きました。
すると義父の部屋から灯りが漏れていました。
こんな時間にまだ起きてるのかなと思い、そっと襖を開けて覗いてみると、義父は布団に横になってアダルトビデオを観ていました。

 

さらに凝視して見ると、義父は下半身を露出させ、私が先ほど浴室で見たあのペニスが勃起していたのですが、その大きさ長さに私は息を呑み、たじろいでしまいました。
そして義父はアダルトビデオを観ながら、その勃起して大きくなったペニスを根元からしごいていました。
私は襖の隙間からその光景を覗いていましたが、義父がペニスをしごくたびにさらに長く太くなっているのです。

 

もう還暦を過ぎているのに夫とはまるで勢いの違うペニスにしばらく呆然と見つめていました。
そしていつしかアダルトビデオのいやらしい喘ぎ声と、義父のペニスで私も体の芯が熱くなって思わず自分の胸をゆっくりと触ってしまいました。
そしていつの間にか胸を触りながらパンティの上からゆっくりアソコを指でなぞっていました。

 

のときです義父が何かを気配を感じたのか、急に振り向いたのです。
そして私と目が合ってしまったんです。
私は急いで襖を閉めましたが、すぐに義父が私の後を追ってきて、私を部屋に引っ張り込んで「ゆかりさん、見たね?」と言われました。

 

「い、いや…。お、お義父さま、何をでしょう?」と言いましたが、明らかに動揺を隠せませんでした。
「ゆかりさん、見たよね?正直に言っていいから」
「こんな夜中に電気がついてたので、ちょっと襖あけて…、ちょっと見てしまいました」と正直に答えました。

 

「そうか、どうだ?わしのチンポは?タカシのと全然違うだろ?ん?」と言ってきました。
「いえ、それは、それはよく見てません。お義父さま、もう夜も遅い」言い掛けたところで、義父は浴衣の前を開きました。

 

ゃあ、見てみろ?これだよ。どうだい、ゆかりさん、ん?タカシのとは較べものにならんだろ?」そこには勃起して上を向いた真っ黒な太くて長い極太ペニスが飛び出してきました。
「あっ…、お、お義父さま…、しまってください」
「ん?どうだ?タカシのとは全然違うだろ?」とまた聞いて来たので、私は「あぁ…、タカシさんのとは太さも長さも…違います。
お義父さまの方が立派です」と言いました。

 

「だろ?まだまだタカシには負けん。ゆかりさん、ちょっとこれ触ってみろ、硬さも全然違うぞ」と言って、私の手を引っ張ってペニスを握らせようとしました。
私はとっさに手を引っ込めようとしましたが、義父の力がすごくて思わず握ってしまいました。

 

「あっ…」ちょうど握ったときにビクビクと脈打ち、すごい硬いのがわかりました。
「ん?どうだ?硬いだろ?太さ、長さ、硬さ…どれを取ってもタカシには負けんわ」と義父はニヤニヤして言いました。
「ゆかりさんもタカシがいないから寂しいだろ?ん?」と言って抱きついてきました。

 

ょ、ちょっと、お義父さま、やめてください、何するんですか?」
「さっき見たぞ。わしの部屋覗き見ながら自分で触ってたじゃろ?」
「そんな…、そんなこと…してません」
「ふん、わしはちゃんと見逃さなかったんだよ、ほれ…」と言って、いきなりパンティの中に手を入れアソコを触ってきました。
「ほぉ、どうだ?これ?こんなに蜜が溢れてるではないか!?」と言ってパンティから手を出して、濡れた指先を私に見せました。

 

「そんな…。お、お義父さま、や、やめてください」
「ゆかりさんがこんなに寂しがってるのにタカシはどうしようもないの。すまんな、ゆかりさん…。タカシが戻って来るまではわしがゆかりさんの面倒みてあげるからのう」と言うとまたパンティの中に手を入れてアソコを触ってきました。

 

「お義父さま、やめてください。タ、タカシさんに…何て何て言うんです」
「アイツのことはいいんじゃよ。わしがしばらくの間、ゆかりさんの面倒みてあげるから…」義父の指が的確にクリトリスを擦り始めると、私は立っていられなくなって倒れ込むように畳にしゃがみ込んでしまいました。

 

かりさんは敏感じゃのう…」義父はさらにキャミソールを捲り、おっぱいを吸いながらクリトリスを弄ってきます。
あぅ、あぁ、お、お義父さま、や、やめてください」
「ゆかりさん、こんなに乳首は硬くなっておるし、こっちのお豆もこんなにコリコリしておるぞ」と言って硬く立った乳首を吸われ、クリトリスを的確に指で弄られてしまい、もうこのときすでに体がビクッとして軽くイッてしまったんです。
義父はそんな私を見逃すはずもなく「ほんとにゆかりさんは敏感じゃのもうイッてしまったのか」と言いながら、私の脚を持ち上げると、半ば強引にパンティを剥ぎ取られ、アソコに顔を埋めクンニ「お、義父さま、そんな、そんなこと…、あっ、だめ…です」義父は指でクリトリスを剥き出しにすると、舌先でチロチロねちっこく舐めてきました。

 

「あぁぁ、お、お義父さま…、あっ、だめですったら…、そんな、あっ、あぁ…」何とか逃れようとしましたが、義父はしっかり私の両脚を抱えていましたので無理だとわかりました。
「こりゃ、すごい。ゆかりさん、どんどん蜜が溢れてくるぞ」と嬉しそうな義父にされるままに私はねちっこくアソコを舐め回され、イキそうになるといったん舐めるのを止められ、しばらくするとまたねちっこく舐め回されイキそうになると、また止められの繰り返しで…あまりの気持ちよさに身悶えてしまい気が狂いそうでした。

 

そしてしばらく舐め回されると、またもや体がビクっとしてイッてしまいました。
「ん?ゆかりさんはタカシにこんなに舐められたことないみたいだな?どうだ?気持ちいいだろ?」
「は、はい…、タカシさんにはこんなに愛撫されたことありません…」と正直に言いました。
「そうじゃろ?若い男はすぐに挿れたがるからの」と言って義父はまたアソコをねちっこく舐め始めました。

 

れから延々とクンニされ続けた私は何回も何回もイッてしまいました。
ようやくクンニから解放され、グッタリしている私に義父が「すまんが、今度はわしのも少し気持ちよくしてくれないかの?」と言ってきました。
「え?あ、はい、お義父さま…」私はそう言うと、起き上がりました。

 

すると義父は私の前に仁王立ちになり浴衣の前を開きました。
「あっ」そこには黒光りし、血管が脈々と浮き出て勃起したペニスがありました。
私は一瞬タカシさんに申し訳ないという気持ちが過りましたが、目の前にある義父のペニスにはさすがの理性も吹っ飛んでしまいました。

 

私は義父のペニスを握り、目一杯口を開け、亀頭を咥え込み夢中でしゃぶりました。
義父のペニスは私の口の中でさらに硬さを増し、あまりの大きさに顎がガクガクし出し、口からは涎が垂れていました。
握って、しゃぶってみて…長さ、太さ、硬さ、色、玉の大きさなどすべてにおいてタカシさんのペニスより義父のほうが勝っていました。

 

して勝手に腰がクネクネと動いてしまい、早くこのペニスが欲しいと思いながら…いつしか自分でアソコを触りながらしゃぶっていました。
私はまだかまだかと心待ちにしながら、義父のことをチラチラ下から見上げながらしゃぶっていましたが、義父はまだ私にペニスをしゃぶらせていたいみたいでした。
私はもう我慢できずに自分のアソコに指を入れて掻き回していました。

 

そしてもう限界でした。
「お、お義父さま…、欲しいです」と言いましたが、義父は腰に手を当て仁王立ちで私を見降ろしながら、聞こえないふりをしています。
「お、お義父さま…、お義父さまの欲しいです。お願いします」とより声を上げて言いました。

 

「わしの何が欲しいんじゃ?ゆかりさん、お願いがあるならちゃんと言わんとわからんよ」と意地悪に言われましたが、私はもう我慢できなかったので「お義父さまの大きなおちんちん欲しいです。
私のおxxこに入れてください」
「ん、よく言ったな。これはわしが強要したんじゃなくて、タカシがいながらゆかりさんのほうからお願いしたんじゃからな」と言うと、私を寝かせて両脚をグッと広げると、義父の太いペニスが私のアソコをグイグイ広げながら押し入ってきました。

 

うううう、あっ、ああ、お、お義父さま…」久しぶりのペニス…それも太くて…どこまでも奥に入ってくるので全身が痺れてしまいました。
そして子宮の入り口に当たった瞬間、思わず「あっ」軽くイッてしまったのでした。
「お、お義父さま…、き、気持ちいい…、お義父さまのおちんちん気持ちいいです。あっ、もっと、もっとお義父さまのおちんちん…ください」と叫んでいました。

 

すると義父は奥へ奥へと激しく突いてきました。
「あぁぁ…、お、お、お義父さま…、またイッちゃいます…。あっ、イッちゃう…」義父はそんな私のことなどお構いなしに、私の上に覆い被さりながら、腰をクイクイ突き立ててきます。

 

いつの間にか私は義父の背中に手を回して抱きつき、私から唇を重ね、舌を絡ませていました。
義父と密着して抱き合ったことによってペニスを奥まで刺し込んで来るので、その後も何度もこの態勢でイッてしまいました。
それから四つん這いされバックから義父の太くて長い弓なりにしなったペニスを挿入され奥まで突かれると「すごい当たります…、奥まで…おちんちんが…、お、お義父さま…おxxこ、おxxこ気持ちいい…」とタカシさんの前では言ったこともない卑猥な言葉を絶叫して半分意識が飛んで失神半分意識が朦朧としていましたが、膣は敏感になっていたので義父のペニスが相変わらず硬さを持続していることだけはわかりました。

 

して正常位の態勢でまたペニスを入れながら「ゆかりさん、どうじゃい?タカシとじゃ、こんなセックスできんじゃろ?ん?わしのほうがいいじゃろ?」と意地悪に聞いてきました。
「は、はい、お義父さまのほうがタカシさんよりいいです。お義父さんのおちんちんのほうが…ずっといいです」と素直に言いました。

 

「ん?じゃあ、またわしとしたいか?」
「はい、タカシさんより…お義父さんとしたいです」と無意識のうちに言っていました。
「じゃあ、ゆかりさん…仕上げと行くか!?」と言うと、義父は私の両脚を肩に掛け、今までにないほど高速にさらに深く激しく猛烈に突いてきました。
「あぁぁ…、壊れちゃう‥う、お義父さまだ、だめ…イッちゃう…イグ、イグ、イグ」自分で腰がガクガクして痙攣して、さらに口から泡吹いて膣イキしてしまいました。

 

「おぉ、おまんこも痙攣してるぞ…、おぉ締まるわ、ゆかりさん中に出すぞ…中にたっぷり出すぞ、おお、イクぞ」私は『お義父さま、中だけはやめてください』と心の中で叫びましたが、声は出ず…そのまま義父に中出しされてしまいました。
私はグッタリし軽く意識が飛んでいましたが、義父のペニスが膣の奥で何度も何度もビクンビクンと脈打ち、最後の一滴まで精子を搾り出しているのがわかりました。
すぐにペニスを抜かずに義父は私のことを抱きしめて「ゆかりさん、よかったよ。ありがとな。心配いらんからな…」と言って髪を撫でて、頬っぺたにキスしてくれました。

 

の夜は自分の部屋には戻らず、そのまま義父の部屋で抱かれながら一夜を過ごしました。
タカシさんのより比較にならないほど大きくて持続力のあるペニス、タカシさんより女の体を知り尽くしたねちっこい愛撫…タカシさんに申し訳ないと思っていても、もう女としての悦びを知ってしまった私がいました。
あの日以来、性欲の強い義父は私の家事の合間を見つけては台所やリビングなどで私を求めてきます。

 

頭ではいけないことと思っていても、体は義父の愛撫とペニスを求めてしまっているのでした。
台所で義父の大きなペニスをしゃぶり、ソファでその大きく黒光りしたペニスをアソコに受け入れます。
そして夜になれば、私から義父の部屋を訪ねては、また義父の愛撫とペニスを求めてしまうんです。

 

「私はもうお義父さまのものです。だからずっと可愛がってください。お義父さまのおちんちんで私のこといっぱい可愛がってください」と言って…。
 

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