告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

欲求不満の娘婿に中出しされた義母のおまんこは精液まみれの秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 5分

私29歳、嫁25歳、義母52歳、結婚して3年、嫁の実家に同居しています。
結婚して2年くらいは嫁とのセックスもしていましたが、嫁の仕事が忙しくなったことや、休みがなかなか合わないこともあって、ここ1年くらいはレス状態です。
性欲をもてあました私は、我慢の限界にきて義母と無理矢理関係を持ちました。
休みの日は義母と2人の時が多く、その日も家事をしている義母の後ろ姿に欲情していました。
何とか義母とやりたいと思ったのですが、そのまま抱きついて押し倒してもうまくいかないと思い、部屋にあったロープを持ってきてそっと義母に近づき、押し倒しました。
そして義母に何が起こっているのか考える暇を与えずに手足を縛りました。
突然のことに義母は驚き暴れようとしましたが、すでに身動きがとれない状態で、「やめなさい、こんなことしたらただでは済まないわよ」と言うことしかできませんでした。
そんな義母に僕は、「嫁とレスで溜まりまくって我慢できないんです。」と言い、義母の下着を切り裂きました。
服を着たままマンコをさらけ出した義母の姿に、僕のチンコはMAX状態です。
すぐにも入れようかと思ったのですが、義母は身動きがとれないのだから、じっくり楽しむことにしました。
身動きできない義母をベッドに連れて行き、足を広げる格好に縛り直して、マンコをいじり始めました。
その間も義母は、「お願いだからやめて。今なら何もなかったことにするから」と僕にやめるように言いましたが、僕の理性は完全に飛んでいて、目の前のマンコを弄ることに夢中でした。
義母のマンコを弄りながら、クリの皮を剥き出し執拗なまでに吸い付いていると、義母のマンコからはいやらしい汁が出てきました。
「お義母さん感じてきたんですね、濡れてきてますよ。身体は正直ですね。本当はチンコを入れて欲しいんじゃないですか」「そんなことはない、お願いだからやめて」と義母は僕の舌から逃れようと腰をくねらせていました。
義母のその動きに余計に興奮した僕は、マンコから溢れる汁を吸うように舐め、クリを責め、マンコに指を入れて激しく責め立てました。
僕の責めに義母も段々感じてきたのか、声は出さないものの最初とは違う腰の動きでマンコを僕の舌にすりつけるようにしてきました。
それに気をよくした僕が、さらに義母を責めていると、義母は急に身体に力を入れたかと思うとヒクヒクと痙攣して逝ってしまいました。
逝った後の義母のマンコは収縮を繰り返して別の生き物のようです。
「気持ちよくて逝っちゃったんですね」「そんなことない。もうやめて」僕は義母のマンコにMAX状態のチンコを当てながら、「これからが本番ですよ」と一気に挿入しました。
チンコの挿入に義母は身体をのけぞらせて「あ~~~」とエッチな声を出して、「こんなことしちゃダメなの、お願いだから抜いてちょうだい」と懇願してきました。
「そんなこと言っても、お義母さんのマンコは僕のチンコを離したくないみたいですよ。すごく締め付けてきてますよ」「あっ、あっ、あ~~、そんなことないの」義母の願いも聞かずに僕は、激しく腰を動かして義母を突き上げました。
義母は頭を振りながら「あっ、あっ、あっ、ダメ、ダメッ、あ~~っ、いっちゃう~~」「お義母さん逝きそうなんですね。僕も逝きそうです。出しますよ」さらに激しく腰を動かし義母の中に溜まった精液を大量に発射しました。
僕の責めにグッタリした義母。
「これで満足でしょう。もう抜いて」「まだですよ。萎えていないのがわかるでしょ」また腰を動かし始め、何度も義母の中に出しました。
義母も執拗に責められて、理性が飛んだのか、最後の方にはいやらしい言葉を発しながら、僕のチンコを迎え入れ何度も逝っていました。
結局その日は、夕方まで義母の中に何回も出して、義母のマンコは僕の精液まみれになっていました。
その日以来、義母は僕の休みの日を楽しみにするようになり、エッチな下着を着けて待っていたり、時にはノーパンで待っていることもあります。

還暦の義母とセックスした背徳情事で秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 2分

義母は、義父が亡きあと田舎で一人暮らしをしています。
その義母が還暦を過ぎましたので先日嫁と一緒に帰省しました。
その時に義母と関係を持ちました。
そのときは家内がお風呂に入っている間を狙いました。
一方的に私が求めたのですが、意外にも義母も乗ってきてくれました。
60歳を過ぎた義母が、私の求めにすんなり応じてきたことに驚きの反面、家内とはでは感じる事のなかった快感を知りました。
また、義母は義父が亡くなる前からの10数年間セックスはしていなかったそうで、その義母が私にしがみついてなすがままに身を任せてきたのです。
限られた時間を活かすべく、義母の唇を吸いながら股間に手を伸ばすと、一度は手をはね除けようとしてましたが、私の力には及ばず、観念したのか義母は今度は抱き付くようにしてきました。
義母の耳元で「入れたい、早くしよう」とささやき、義母を仰向けにして馬乗りになりました。
義母の白いパンティを脱がせてマンコに顔を埋め、舌で何度かぺろぺろと舐め上げてからペニスを一気に義母の中に押し込みました。
お風呂の家内の様子を気にしながらも、義母としっかり抱き合い腰を打ち付けました。
義母は両足を私の腰に絡んで「良いよ、良いよ」と言いながら腰を合わせるように振ってきたので、私は異常に興奮し義母の中に射精してしまいました。
わずか10分足らずでしたが、満足のいくセックスで、中出ししたあと家内がお風呂から上がってくるまでの間、ずーっとキスをしながら義母の垂れ下がった乳房を揉み続けていました。
それを境に滞在中は嫁の目を気にしながらも、抱き合い、互いの股間をまさぐり合い、キスを交わしました。
一度だけでしたが義母がペニスを舐めてくれた時には思わず義母の口の中に射精してしまいました。
義母の口の中が生温かく心地よかったです。
二日間の滞在でしたが、義母の中に三度も射精しました。
次が楽しみです。

五十路の義母を寝取ってラブホセックスの秘密の情事で肉体関係

読了までの目安時間:約 4分

私たち夫婦が借りたマンションは妻の実家は目と鼻の先。
気がつくといつも妻の母(51歳)が来ている状態でした。
母娘とも顔立ちは良く似ているのですが、化粧が妻は今風というかギャル風というか品がないように思います。
その点義母のほうは顔がキリっとっするような化粧。
まあ和服が似合いそうな感じで私としてはこっちが好み。
身体も義母が少し太目と言うか、妻はどちらかと言うと痩せてるんでやはり義母が好みのタイプ。
性格は明るくおしゃべりは共通です。
妻も働いていて、定時帰りの私と違い結構遅くなる日も多いのです。
帰ると義母が食事の支度してる。
いいんですが、こっちとしては恐縮です。
「あ、いいのよ。ちゃんと買い物のお金は適当に貰ってるから」いや、それだけじゃないんですが…。
義父は50代後半ですが、酒さえあればよくてあんまり食べないそうです。
それでつい、見ちゃうんですよね。
義母の身体。
特にむっちりした下半身が。
義母もわかったみたいで妙な雰囲気になってしまいました。
私は完全に惚れてしまったのです。
まあ正確には義母の身体にですが。
妻は飲み会だと言うことで義父譲りの酒好きですからヘタすりゃ1時ぐらいまで帰ってこない。
さすがに義母は来るまいと思ったら「お母さん、行くって」と妻からメール。
義母に「いや、適当にラーメンでも食って帰りますから」と送ったら「お父さん、出張だからヒマなのよ」と。
それで、やはり言わなければならないと思って、直接電話で「実は……」と想いをぶつけたのです。
はっきりとは言わないけど、「二人だけでいるとがちょっと、意識しちゃって」みたいな感じで。
「そういう事なら遠慮しますわ」と言葉が返ってくるかと思ったら、「まあ、ごめんなんさい。私もなんか貴方といると若い気分になっちゃって。嬉しかったものだから」しばらく沈黙の時間。
また電話しますと言って電話を切り、頭を巡らしました。
妻には「親父が少し悪いみたいだから。様子見てくる」と連絡しました。
親父は胃を切ってから確かに調子が悪く時々帰っていたんです。
まあ実家まで2時間近くかかるし、いつも泊まって来てました。
そして義母に電話。
「いや、いつもお世話になってるから今夜はご馳走しますよ」と。
そしてある駅で待ち合わせしたんです。
しゃれた居酒屋で飲んで、いつもは騒がしい義母がおっとりした感じでムードが違いました。
私は義母をホメにホメました。
店を出て駅まで送る時、「妻には今日のこと、内緒でお願いします。実家に帰ってることになってますから。また是非」「あら、そうなの?じゃあ、もうちょっと飲みましょうよ」と腕を組んできたんです。
飲み屋街を過ぎるとラブホだらけの場所。
そっちへ向かうと黙ってついて来ました。
部屋に入るとベッドに腰掛けビールを二人で飲みました。
「ああ、いい気持ち」義母に顔を寄せると義母もこっちを向いて濃厚なディープキス。
私の手は義母のスカートの中に。
「シャワー浴びましょうか?」うなづいた義母。
シャワーを二人で浴び、抱き合いました。
義母をベッドに寝かせて眺めた私。
たるみはないし、肌はきれい。
胸も大きい。
口から首筋、胸、そして下のほうに舌を這わせました。
「あ、いや……そんな事……」そして指をあそこに。
腰をよじり声を抑える義母。
「綺麗ですよ」顔を見ながら何度も言いました。
激しく突き上げると「あああ、ああああ」と身体を反らしイってくれました。
「あ……はあ……はあ」驚いたような顔で身を振るわせる義母。
そしてコンドームをつけ、義母を自分のものにしたのです。

嫁の実家で義母のオマンコに生挿入でザーメン膣中出しの秘密セックス体験

読了までの目安時間:約 2分

正月に妻の実家に行ってきた。
実は年末にベロベロに酔って、お義母さんと挿入寸前までいったものの、妻が起きてきたせいで生殺し状態になってたのだが、今回はお義父さんが二泊三日で長野にスキーに行っていたので、もしかしたらと期待していた。
夕飯を食べながら酒を飲んでいると、酒に弱い妻が九時ごろにもう寝ると息子と二階に行った。
その時点でお義母さんもベロベロだったが、ソファーの隣に座ってキスをするとお義母さんも俺のチンコを触ってきた。
俺も負けじとお義母さんのスウェットパンツに手を入れると、声を押し殺したような吐息が漏れてきたが、年末もここまではいっていたので、正直なところ初めてお義母さんのおまんこを触った時ほどの感動はなかった。
お義母さんが受け入れてくれたことが分かったので、今回こそは邪魔をされないよう、トイレに行ったついでに二階を確認する。
妻と息子はグッスリ寝ていた。
リビングに戻るとお義母さんは虚ろな感じでテレビを見ていた。
俺が下を脱ぐとお義母さんも黙ったままスウェットパンツを脱いだ。
二人とも下半身が裸、というところが妙にいやらしい。
ホットカーペットに寝かせて、そのままお義母さんの濡れたおまんこに挿入する。
いつも某市役所で女課長としてキビキビ働いているお義母さんが、義理の息子の前で淫らに股を広げ、されるがままに緩いおまんこに生チンポを受け入れている姿に興奮した。
元々50代の熟女なんてストライクゾーンではなかったはず。
でも近親セックスに興奮したのかも…などと考えながら、お義母さんの中をハメハメしているとイキたくなってきた。
そのまま突くのを早め、イク寸前でおまんこの一番奥まで突きそのまま中に出した。
チンポを抜くとお義母さんのおまんこから白いものがいやらしく垂れてくる。
お義母さんは小さく「アァ…」と吐息を漏らしながら、だらしなく脚をひろげたまま、恍惚の表情を浮かべていた。

欲求不満の義母の豊満な乳房にむっちり尻に欲情しておまんこ生ハメ性交!

読了までの目安時間:約 3分

同居の義母と関係したのは、結婚間も無くでした。
23歳で痩せた妻と打って変わり義母は豊満な48歳!たまたま平日に義母と休みが一緒になり、妻が仕事に出ていて義母と2人きりになりました。
暑い日で義母は薄いワンピース姿でした。
朝食の洗い物をしてる義母の後ろ姿をじっくり視姦。
ワンピースの中に大きな尻を包む下着が透けて妙に興奮してしまいました。
というのも、義父を3年前に亡くした義母が、俺達の営みを聞きつつオナニーをしているのを俺は知っていたからです。
チンポが勃起して短パンの前が膨らんだことを確認してから、洗い物をしてる義母の後ろに立って、「手伝おうか?」「大丈夫よ。直ぐ終わるから・・」その時、尻に押し付けられる勃起チンポに気付いた義母は、確かめる様に尻を動かしました。
「ダメ・・ょ・・」洗い物の手が止まり感触を確かめるように義母の方から尻を押しつけて来ました。
俺もグリグリチンポを押し付け義母の胸に手をまわし、ワンピースの上から乳房を触ると「ハァ~」と吐息を漏らす義母。
義母はノーブラでした。
乳房は垂れてましたが凄い巨乳で、揉んでると乳首は固く勃って来ました。
義母は流し台の縁に手を着き息を荒くしてましたが拒む様子がありません。
調子に乗ってワンピースを捲り下着の中に手を入れおまんこに触ると、「ハァッ・・」という義母のため息のような声とともに、おまんこの中がヌルッと濡らしてました。
ワンピースを捲くりあげ、下着を下ろそうとすると義母は片足を少し上げ脱ぎやすい体勢に。
俺も短パンを脱ぎ捨てて、そのまま尻の割れ目からおまんこにかけてチンポで擦り付けると、「アァァ・・アァァ・・」と耐える様に声を漏らす義母。
しばらくそのまま感触を楽しんでいたら、チンポは義母の汁でヌルヌルになりました。
たまらなくなったのか、尻をグイッと持ち上げた義母。
するとチンポはそのまま義母のおまんこにヌルッと吸い込まれていきました。
義母のワンピースを脱がし、俺もTシャツを脱ぎ、二人とも素っ裸になって義母の豊満すぎる肉体を楽しみます。
乳房を揉んだり乳首を摘んだりしながらチンポを出し入れしました。
「アッアッアァ・・」そのうち義母は流し台に手をついて頭をそこに乗せ、俺のチンポを深く迎え入れるように尻を持ち上げてきた。
たまらず腰を掴んで義母の大きな尻に打ちつけるようにパンパンと突きまくると、「アッアッアッアッアァァ・・」とヨガり声。
更に激しく突きまくって、義母の中に出しました。
流し台の前に崩れ落ちた義母のおまんこから精液が床に垂れ落ちてました。
それ以来時々妻の目を盗み関係しています。

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