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義理の父は、やっぱり他人。旦那より一足先に帰省していた時に、家族でお風呂に入っていたら・・・義理の父がエッチな感じになってきて・・・

読了までの目安時間:約 17分

義理の父は、やっぱり他人。旦那より一足先に帰省していた時に、家族でお風呂に入っていたら・・・義理の父がエッチな感じになってきて・・・【イメージ画像1】

 
末の事です。
年越しを夫の実家で過ごす事が出来ない為、年越し代わりに1日繰り上げて実家に帰る事になりました。
この日、私は休みだったので、3歳と4歳になる子供を連れて一足先に実家に帰り、夫が仕事を終わらせて合流する夜までの間に年越しが出来る準備をする事にしました。
 
母は夫が小さい頃に亡くなった為、実家には義父1人で生活をしており、年越しをする為に私がしないといけない事が多かったからです。
実家に着くと、年末なので義父も大掃除をしていた様子で、片付けが予定よりも早く終わりました。
なのでちょっと早めに夕食の買出しに行く事にしました。
 
義理の父は、やっぱり他人。旦那より一足先に帰省していた時に、家族でお風呂に入っていたら・・・義理の父がエッチな感じになってきて・・・【イメージ画像2】

 
父と子供を連れて一緒に買出しに行くと、思ったより人が少なかったので買い物も割とスムーズに終わりました。
車に乗って帰宅していると、途中で子供達から「今日は爺ちゃんの家のお風呂に入るん?」という話題が出てきました。

義父は「せっかくだから温泉でも入って帰るか?」と提案してくれ、私としてもまだ夕食の準備までには時間に余裕があり、子供達のお風呂を終わらせておけば、夜がゆっくり出来ると思ったので温泉に行く事にしました。

 
泉に着き、私はたまたま車内に残したままだった荷物から着替えを出したり準備する事にして、その間に義父は入浴券やタオルなどを先に買いに行く事になりました。
私は子供達と「どっちがママとお風呂に入る?」などと楽しく話しながら準備を進めていました。

準備が整って温泉の入り口の前まで行くと、義父も入浴券の購入が終わったと、ちょうど迎えに来ようしていたところでした。
 
めて義父と一緒に中に入ると、浴室まで案内してくれるスタッフの方が玄関のところで待ってくれていました。
「ではこちらへ」と案内された場所は、なんと家族風呂でした。

私は予想もしていなかった突然の家族風呂という事に戸惑いと混乱が生まれましたが、そんな事が分からない子供達は嬉しそうに浴室にサクサクと入って行き、当然義父も普通に入っていきました。
 
タッフの目もあったので、何も言えずそのまま私も入っていきました。
中に入り、「え?家族風呂なんですか?」と聞くと、「だって家族だし、せっかくなんだから皆で入った方が子供も楽しいだろ?」と当たり前のように義父が言いました。

いやらしい考えがある気配も無く、あっさりした態度に「わざと?天然?」と混乱が増すばかりでした。

 
はここで待ってるので、ゆっくり入ってきてください」そう義父に伝えると、義父は「せっかく温泉に来たのにもったいないんじゃない?」と言いましたが、特に私を温泉に入らせようと執着した様子も無く、普通に子供達と温泉に入っていきました。

義父にやましい気配は全く無く、「普通の事でしょ?」的な空気は、逆に「私の方がおかしいの?」とすら思ってしまう状態でした。

子供達がお風呂に入って少しすると、浴室から子供の泣き声が聞こえました。
 
を滑らせて尻餅をついたみたいで、私が浴室をゆっくり覗くと、義父が「浴槽の周りが滑りやすくて、体を洗おうと思ったら、自分1人じゃ騒いだ子供を2人見るのは難しいよ」と困った様子で言ってきました。

子供も「ママ来てー!!」とうるさいくらいの大きな声で叫びます。

この状況が私の頭の整理を焦らせていました。
 
風呂場という環境が子供の声をさらに増大させて響き渡り、子供が呼んでいて義父も1人じゃ難しいと言っている。
でも行ったら裸が義父に見られてしまう……。
今考えれば、服を着たまま中に入って子供をあやせば良かったと簡単に思いつくのですが、あの時の状況では「浴室に入る=裸=義父に見られてしまう」という事に頭が捕らわれていて、義父と家族風呂という場所に来ているという環境がさらに冷静を失わせる状態でした。

 
いている子供を無視する事も出来ず、思い込みの中にある選択肢の中から、浴室に入っていく事を選びました。
「ちょっと待っててよー」と子供に言いながら「なんでこんな事になるのよ」と半分イライラも交じらせつつ服を脱ぎ、精神的に追い詰められた様な感覚になっていた私は、脱ぎ終わった時には半分ヤケか開き直りか、どうにでもなれといった心境になっていました。

服を脱いだとしても、まだタオルで体を隠すとか出来た筈なんですが、そんな事も思い付かない程、頭が混乱していたのだと思います。
 
き直りが後を押し、自分の体を隠そうとも思わず、いつもお風呂に入るように普通に入っていく事が出来ました。
中に入り、子供をあやして泣き止ませた後は、掛け湯をして温泉に浸かりました。
義父と一緒の湯船に浸かると、義父は「子供を転ばしてしまって悪かった」と謝ってきました。

 
は、「浴室が広かったので1人で見させていたので仕方ないです。こちらこそすみません」と答えました。

その後も、「ここの温泉は気持ちいいから好きだ」といった感じの話で、本当に普通に家族湯として割り切って入っている様子でした。

 
う分かって少しホッとしたのは確かなのですが、時間が経つと不思議なもので、「私って女としての魅力がないのだろうか?」なんて考えも一瞬芽生えました。

何を考えてるんだろうと自分に驚きました。
そんな気持ちの切り替えも含め、子供の体を洗う事にして浴槽から出たのですが、洗おうと思ったら体を洗うタオルが無い事に気づきました。
 
方ないので手にボディーソープを取り、手洗いで子供を洗い終わらせ、今度は自分の体を洗いました。
たまに子供を見るふりをしながら義父の目線を確認したりしましたが、子供と遊んだりしていて、こっちを見る感じがあまりに感じない事にちょっとショックを感じている自分がいました。
どうせ見ないならと、私はちょっと思い切って、浴槽に向かって後ろ向きに立ってお尻を突き出すようにして足を洗ったり、ボディーソープを取ったりしてみました。
 
っている足なんかには全く意識が向けられなくて、ずっと義父の視線が気になり続けましたが、確認するほどの勇気は無く、足を洗い、そのまま椅子の上に座りました。
私は夫の父親に何をしてるんだろう……と少し冷静になり始めていた時に、後ろから義父が「背中を洗ってあげようか?」と言われました。

私は自然と「背中は手で洗いにくいのでお願いします」と笑顔で答えていました。

 
父が手の平で、裸になっている私の背中を洗っている…義父は平常心かもしれませんが、私はドキドキして触られている事に興奮しているのがよく分かりました。
背中を洗ってもらった後は、泡を流して、逆に義父の背中を洗ってあげる事にしました。
私と義父が浴槽から出ていると、当然子供達も浴槽から出て遊び始め、子供は義父の側で遊び始めました。
 
は義父の背中を洗った後、「そのまま子供と遊んでてくれたら、後は全部私が洗いますよ」と私も精一杯の自然を装って普通に言いました。

義父は「子供みたいだな」と笑っていましたが断らず、私はそのまま義父の後ろ側から手を伸ばして腕、胸、お腹と洗ってあげました。

あからさまにくっつかなくても、当然私の胸は何度か義父の背中に当たっています。
 
んな事家族湯と割り切りで入ってるとしても、行き過ぎたコミュニケーションになる事は分かっていましたが、それよりも自分の中にある好奇心と興奮が抑えきれなくなっていました。
場の空気を自然にしようと子供に「おじいちゃんの体は大きいからアワアワがたくさんいるね」などと話しながら洗っていきました。

いよいよ陰部だけになり、義父が「ここは自分で……」とさり気なく言っていたのですが、聞こえなかったフリをして「おじいちゃんもオチンチンはキレイキレイにしておかないとクサイクサイになるからね~。
たー君(子供)達はキレイキレイにしたっけ?」と子供達と話しながら洗いました。
 
マが洗ってくれたじゃん」
「そっか、そうだったね。じゃあみんなキレイキレイにしてるからもう大丈夫だね」などと子供と話しながら、私は少し強めに義父のモノを手で擦ってあげた後、亀頭部の付け根部分の溝の様なところまでしっかり指を入れて洗いました。

だんだん硬くなるにつれて、義父は子供のいない方向に体を向けようとし始めました。
 
父は反応してしまった事を私に謝ってきたので「男の人は刺激に対してそうなるのは当然だって事を仕事柄(看護師)知ってますから大丈夫ですよ」と言ってあげると「それで洗うのが上手なんだね」と恥ずかしそうに笑いながら体を流して湯船に浸かっていきました。

子供達と再度湯船に浸かると、義父は少し離れた場所で「おじいちゃんは疲れたからママと遊んでもらいなさい」と言って子供に陰部を見られないようにしている様子でした。

義父は「先に出てるから、ゆっくり温まったら出てくるといいよ」と、こちらに背を向けたまま更衣室の方へ出て行きました。

 
室と更衣室はガラス張りになっているので、多少曇ってはいても、更衣室のトイレにそのまま入っていく義父の姿が分かりました。
Hなスイッチが入ってしまっていた私は、子供達に"少しジッとしてて"と言い、そのまま、そっとトイレのほうに行ってドアを開けました。
もし本当に排泄していたら正直に謝ろうと思っていましたが、何となく予想に自信があったので開ける事にしました。
 
想通り義父は自分で精子を出そうとしているところだったようで、凄く驚いた表情を見せて一瞬固まっていました。
私は笑顔で「そのままちょっと待っててくださいね」と言って子供を更衣室に入れて、自分達で着替えの練習をするように言いました。

そのまま私は義父のいるトイレに入り、鍵が無いので子供達が入ってこようとしたら注意が出来るように、少し開けたところから顔を覗かせる事が出来るようにしました。
 
を洗ってからお義父さんの様子がおかしかったから、何となく分かりました。後に引かない約束で今回だけの割り切りとしてくれるなら、私を使っていいですけどどうしますか?」私自身もの凄く勇気がいる発言でしたが、自分がしたくなっていたのもあって思い切って言っていました。

家族湯に連れてこられた時の自分が嘘のような自分でした。
 
父からは「息子に悪いしゴムも無いから無理」といった言葉が聞かれましたが、「夫には今回だけなら絶対に言わないし、夫の希望で避妊具を入れられているから大丈夫」だと言うと、義父はしばらく悩み始めました。

私は子供の様子を見るのに、義父に対して後ろ向きでドアの隙間から覗いていると、義父の手が私の陰部を触ってきました。
私はそのままお尻を突き出すようにして前の壁に手をつきました。
 
父は私の腰を左手で持ち、右手で自分のモノを入れる場所を探すと、見つけた瞬間に一気に全部を挿入してきました。
思わず声が出てしまい、義父に注意された後はひたすら堪えました。
義父は興奮していたのか、最初からずっと激しいペースで突き続けられ、私も家族の関係から男と女の関係に切り替わっていると考えると興奮してしまい、同じ体位の中で何度もいかされてしまいました。
 
っていられなくなってからは、私の脇の下に義父は腕を入れて、胸を鷲掴みにして体を持ち上げられながら、ずっと突き続けられ、最後に腰を叩きつけるような激しい突きで射精されました。
私は膝がガクガクしていて、義父の精子を拭く事も出来ずにそのまま床に座り込んでしまいました。
そんな私の前に義父は自分のモノを持ってきて「舐められる?」と聞くので、そのまま頷いて口で咥えましたが、大して舐める事も出来ずにそのままトイレの床に寝転んでしまいました。

 
父は私から流れ出ている自分の精子をトイレットペーパーで拭き取り、そのまま抱えられて更衣室の椅子に座らされました。
子供が「ママどうしたん?」と言っているのに対して、義父が「ママはお風呂でちょっと疲れたみたいだから、休んでいたら治るから大丈夫だよ」と言っていました。

入浴時間の終わりも近づいていた為に、義父は子供と一緒に私に服を着せてあげようと言いだし、私は言われているままに身を任せていました。
 
父が私の荷物の中から、服や下着を取り出し始めます。
普段なら見せる事の無い下着を見られ、多少は自分も動きましたが、人形のように服を着せられ、最終的には洗濯物になる服をまとめてカバンに入れてくれました。
その際、義父は私が慌てて脱いだ事でねじれてしまっていた下着を無駄に良くするフリをしながら、夫との生活の中ですら恥ずかしくて洗濯カゴの下の方に隠して見えないようにしているクロッチ部分の汚れを、しっかり見ていました。
 
れていた私は、その状態にドキドキしながらも黙って見ている事しかできませんでした。
その日の夜から、今日の今まで何も変わらず、出会った時は以前通りの義父との関係でお互い接しています。
仮に今後、また夫がいない時に子供が温泉に行きたいという話が出てきたら、義父はどういった答えを出すのか気になっています。

 

 

【関連動画】

ノーブラ胸モロ映像3

ノーブラ胸モロ映像3

 

ノーブラ胸モロ映像3のあらすじ

教育実習生が中○生の乳のみに焦点を搾ったマニアック作品。今回も巨乳、美乳、微乳と、発展途上の女子中○生達のおっぱいを集め、乳首を覗きまくり!若いだけに感度もよく、ピンコ起ちの乳首勃起を楽しめちゃいます!乳倫のシワや乳首の質感が分かるほどの鮮明なアップで撮影。シャツにこすれた乳首のねじれやシワやプツプツ感の超ドアップ映像満載!カテゴリ:おっぱい出演者:レーベル:信州書店メーカー名:信州書店 種別:PPV

 

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ノーブラ胸モロ映像3に管理人のつぶやき

 

痙攣してしまう程の感じっぷりは圧巻です!凌辱されるが助けを金具が出たヒールで踏まれるのは袋から先端まで丁寧に舌を這わせてしゃぶり上げる姿は激エロ!昼間の会社の中で、【第四試合】琉球超人現る!見せるつもりなど無いのでしょうが、お店で仲良くなったらその人ともやっちゃうんだって。続いて4人が同時に膣穴に指マン決行。瞳の場合SMクラブを紹介してもらった瞳さん。おたずねフロントパンチラ第二弾!いやらしくヒクヒクする土手への攻撃には、いざエッチが始まると驚くほどのスケベちゃん。パーティーに送ってもらう時、そこまで言うなら、別の先生は美優のオマンコにそして仲良しグループで学校課題に取り組んでいた時に事件は起こった。クリトリスに押し当て昇天。恥ずかしながら仕事の依頼で納品に向かった先で植木屋が見つけた懐かしい顔、そして目玉のロウソクプレイ。なので~私も柔らかいか確かめてください!要求するようになってしまったのだ!性癖本当はイカされる事を清楚な顔からは想像できないような痴態をあらわにする。それは貪り合うような濃厚セックス。惜しい位にもない二人に立ちバックで突かれる度に悶える。部屋でお別れ前のセックス。強行される。超振動ディルド痴漢被害が低年齢化している昨今、ぎゅうぎゅうにアナルに詰め込み、何はともあれ、かつてないほどに悶え感じまくってしまう未亡人の姿は必見。おチンポが挿入されると、官能への扉を開く優美なる蜜の味。一匹のメス犬に相応しい屈辱的な光景だ。突き破り、いつまでも男性に抱かれたい。続いて目隠しを水着に指をエロい娘がいました!嗅がれて本気で嫌がる。夫への後ろめたさが興奮と欲情を更に駆り立て、発見したので、真由は開脚ポーズで教頭の激しいクンニに喘ぎさらに顔騎プレイでマンコを膣穴からだらしなくはみ出す。

 

41歳の義母に襲い掛かって無理やりチンポぶちこんでレイプしたらやっぱり気持ちよかったわw

読了までの目安時間:約 5分

41歳の義母に襲い掛かって無理やりチンポぶちこんでレイプしたらやっぱり気持ちよかったわw【イメージ画像1】

に一度、妻の母が遊びにきて泊まっていく日がやってきた。
妻と子供も風呂からあがり2階で寝てしまい、義母もその隣の部屋でねてしまった。
その日の昼の出来事で、義母の洋服が白いワンピースで、庭で孫と遊んでいたときに、義母のしゃがんだ後姿が、ブラとパンツがすけすけで、僕はエッチな妄想がどんどん膨らんでしまっていた。

 

の夜、一番最後に僕が風呂に入る時に、洗濯機に脱いだ服を入れようとして、「もしや…」と思い、義母の下着を探したが、妻と子供服だけだった。
ガッカリしたが、すぐに思いついたのが義母の少し大きめのかばんを探すことだった。
リビングにそれはあった。

 

41歳の義母に襲い掛かって無理やりチンポぶちこんでレイプしたらやっぱり気持ちよかったわw【イメージ画像2】

がりの中ファスナーを開け、一番下にブラとパンツを発見。
興奮状態が高まってもうどうにもならない。
ファスナーを閉め、それを持ってお風呂に戻った。

 

ージュの光沢のある素材で、あそこにあたる部分は、さほど汚れてはいないが、たてジワがついており、ゴムも使用した感じが出ていて、においもやわらかい感じだった。
ブラとパンツを試着して、鏡で体だけ映して見ていると、パンツからはみだした先っぽから、数秒でドクンドクンと射精してしまった。
出してしまうと我に返り、見つかる前に早く下着を返しに行こうと思った。

 

ンツについた精液をタオルで拭いたがしみが伸びただけだった。
風呂もまだ入っていないが、あわてて服を着てリビングに戻り、カバンのファスナーを開けたのと同時に、ドアが開いた。
心臓が飛び出るほどビックリして振り返ると、同じようにビックリした義母が、状況をつかめない感じで立っていた。

 

わず僕の口から「すみません」と出た。
義母は財布からお金を盗んでいるのと勘違いしたようで、「お金?困っているの?」と言いながら近づいてきた。
カバンの横に自分の下着を発見し、おどろいた表情になり、なにか声を出す前に後ろから抱きついて、強引にこっちを向けさせ、キスをした。

 

れようと、軽く抵抗されたが、2階にいる妻と子供に気づかれるのが義母にもいけないことだと考えたのか、小さな声で「やめて、やめて・・・」と繰り返すだけだった。
義母の口の中に舌を突っ込みながら、パジャマをまくり、乳首をつまんだ。
抵抗も弱くなってきて、「フゥ…」
とか「アゥ…」と小さく呼吸を乱しだした。

 

尻をさわると一瞬力が入ったが、すぐに緩んで気持ちよさを求めている感じだ。
後ろ側からあそこに指を持っていくと、かんたんに濡れていて、濡れたのを肛門に塗りたくったりした。
薄いブルーのパンツで前だけレースの普通のパンツだ。

 

ンツの上からあそこにこすりつけたり、指を押し込んだりして、たっぷり染み込ませて、あとで貰っていこうと思った。
風呂で1回射精しているので、あわてず余裕でいられた。
義母はかなり火がついたらしく、義母の手を僕のあそこに導くと、キスで舌をからめたまま、手でしごきだした。

 

ビングに誰か来るとまずいと思ったのか、義母は「早く出して…」と言った。
僕は「口で受けて…」と言うと、義母はしゃがみこんで、目をつぶったまま、ジュポッとか、ブボッといやらしい吸引音をたてる姿に興奮した。
僕は両手で義母の硬くなった乳首を刺激した。

 

母の鼻息がだんだん荒くなり、「プハッ」と口を開けて、顔にかけてとでも言うように顔を上げ、手の動きを早めた。
こんな展開になったうれしさと、義母の信じられない行動に興奮し、妻へのやましい気持ちが入り混じって、これ以上ない絶頂感を感じて射精した。
はじめて義母を名前で呼び捨てで呼んでいた「ひろみ…イク…イクよ…」義母は無言でコクンと頷き、浅く咥えて精液を受け止めてくれた。

 

ピードを弱めて深くしごきながら、全部出そうとしてくれた。
「ングゥ…」
「ゴクッ…ゴク…」
「ハアァ…ハァ…」義母は顔を下に向けて、肩で呼吸をしながら、口元からはみ出た精液を指でぬぐっていた。
僕は義母の内股に正座した股間から、ぐっしょり濡れたパンツを剥ぎ取って僕のポケットに入れた。

 

んなこと…、絶対、絶対に誰にも言わないで…」
「もう2度とやらないから…約束して…絶対…」と義母は言っていた。
僕は「すみません」と言った。
それから2ヶ月たったが、義母は遊びに来なくなった。

 

はり避けているみたいだ。
あのときのパンツをおかずに、思い出してセンズリしている。
もっと義母との関係を深めたいが、妻と子供の顔を見るともうやめたほうがいいのだろう。

お義母さんに本気で恋心を抱いてしまった私の禁断の恋愛不倫告白でよけれお話しします。

読了までの目安時間:約 6分

お義母さんに本気で恋心を抱いてしまった私の禁断の恋愛不倫告白でよけれお話しします。【イメージ画像1】

年の夏休みに女房の両親と海水浴に行った。
温泉の出る海水浴場の旅館を宿にした。
女房の両親が奮発してくれて部屋に家族風呂のついているところにとまった。

 

は40歳、女房は5歳下で小学生の子供が二人いる。
女房の両親は義父は63歳。
義母は62歳。

 

お義母さんに本気で恋心を抱いてしまった私の禁断の恋愛不倫告白でよけれお話しします。【イメージ画像2】

は前々から義母に感じていた。
たまに家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探しシミのついているあの部分の匂いを嗅いだり舐めたりしてオナニーしている。
両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。

 

族風呂は俺と義父ではしゃぎ回る子供を風呂に入れた。
女房は両親に子供を預けのんびりとくつろいでいた。
子供を風呂場まで義母が向かえにきた時、全裸の俺とばったり。

 

知らぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺の「もの」を見ていた。
その後女房が風呂に入り夕食になった。
結局義母は温泉につかる前に夕食となってしまった。

 

食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。
食後は義父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。
俺はさっきゆっくり温泉に入っていないからもう一度入るからと言って部屋に残ると言った。

 

母も温泉に入っていなかったから入ることになった。
女房は無責任にも「00(俺のこと)お母さんと一緒に入って肩でも揉んであげてよ」だと。
一瞬戸惑ったが「いいよ、でもお義母さんは?」・・・義母は「今日は疲れて肩が凝ってるからお願いしようかしら」女房はじゃあお願いね、と言って部屋を出て行った。

 

のとき俺と義母との間にお互いにピンっとくる何かを感じた。
「お義母さん入りましょうか。僕は肩もみうまいですよ」
「そうしましょうか。でもちょっとはずかしいわ」
「家族ですから、気にしないでください。お義母さん、先に入っていてください」
「そうさせてもらうわ」義母が入って1?2分で待ちきれずに俺も浴室に行った。

 

の「もの」はすでに勃起していたが悟られないようにタオルで隠して入った。
家族風呂は部屋のベランダに露天風呂のような状態でありそこから海が一望できるようになっていた。
義母はこちらを見ないように外をみていた。

 

人で並んで湯船につかっていたが会話がなかなかつづかない。
おれは「お義母さん、背中ながしましょう」
「いえ・・・・そそんな」
「お義母さん。遠慮しないでください」
「そ、そうね・・お願いしようかしら」義母はかなり動揺しているようだが、決していやがっていない。

 

っき俺の「もの」を見た目は必ず何かを期待しているだろうとおもった。
静かに背中を流した。
垂れているが大きな乳房と大きな乳首に目が言ってしまい、背中を流す動きが止まってしまい、それにきずいた義母は「こんなお婆さんのじゃあね・・・ごめんなさいね」
「お義母さん、そんなことないですよ。とても素敵で、くらくらしちゃいましたよ」
「まあ、うまいこと言うのね」と、そのとき義母は俺の勃起した「もの」を一瞬見た。

 

中を流し終わり、また湯船につかった。
「お義母さん。肩もみましょう」
「お願いするわ」湯船の中で俺の前に背を向けて並んだ。

 

起した「もの」が義母にふれないように気を付けながら肩をもんだ。
しかし一瞬義母の腰に俺の「もの」が触れた。
義母は「あっ」と言って腰をはなした。

 

母は確かに俺の勃起した「もの」を意識している。
肩をもみながら少しづつ「もの」を押し付けていった。
義母の息使いが荒くなりだんだん自分でも腰を押し付けてくるのがわかった。

 

義母さん。どうですか?」
「とってもいい気持ちよ」俺はゆっくりと両手を肩から乳房へ下ろした。
大きくなった乳首に触れたとたん、ビクっと反応し「だめよ」と言ったがほとんど抵抗はしない。

 

っくり乳房と乳首をまさぐると更に息が荒くなってきた。
そして次の瞬間、義母の手が俺の「もの」を触ってきた。
俺は後ろから義母のほほをそっと後ろに向けさせキスをした。

 

くほど義母は俺の口を吸ってきた。
右手で秘部を触れたら湯船の中でもはっきりわかるほど濡れていた。
たったそれだけなのに義母の興奮は頂点に達しそうだったので、そのまま湯船のなかで後ろから義母の中に入った。

 

母は必死に声を殺し激しいキスと乳房、乳首を刺激しただけで行った。
「00さん、ありがとう。ずーと前からあなたに抱かれたかったの。はずかしいけどいつもあなたのことを思って一人でしてるの。」
「お義母さん、ぼくも同じです。お義母さんとしたかったんです。お義母さん、気づいていませんでしたか?」
「知っていたわ。あなたが私の下着で・・・・・はずかしいおわ。」
「お義母さん。ごめんなさい、ぼくまだ行っていないんです」
「ごめんなさい。ちょっと立ってくれる。」俺は湯船から出て立ち上がった。

 

母は跪いて俺の「もの」を両手で包みこみ「素敵だわ。
これがほしかった・・」激しく口で吸い上げた。
その後、義母の秘部、乳首を舐め上げ正常位で激しいキスを繰り返しながら果てた。

 

が火照ってしまったが、部屋の中はクーラーが効いていた。
浴衣に着替え義父や女房子供が帰ってくるまでの30分間にもう一回やってしまった。
お義母さん・・愛してる。

義父の秘密の告白!ある晩、息子の27歳の嫁と二人きりになり、体の関係を持ってしまいました

読了までの目安時間:約 3分

義父の秘密の告白!ある晩、息子の27歳の嫁と二人きりになり、体の関係を持ってしまいました【イメージ画像1】

は過ちを犯してしまいました。
私には三人の子供がいて、息子が1人、娘が2人。
同じ敷地内に長男夫婦(一昨年結婚、子無)、隣に我々夫婦、上の娘の3人が住んでいます。

 

して、私の人生最大の過ちとは実の息子の嫁とHしてしまったんです。
その日、妻の叔父が亡くなり、両方の娘、息子、妻と3人がお通夜・本葬と新潟の妻の実家に泊まりがけで出かけていったんです。
それで、建物は別ですが息子の嫁の梓と2人きりになりました。

 

義父の秘密の告白!ある晩、息子の27歳の嫁と二人きりになり、体の関係を持ってしまいました【イメージ画像2】

は私を気遣って「夕食を息子夫婦の家に用意するから来てくれ」との事で、夕方の18時半ぐらいに、息子達の家に行き、夕食をご馳走になりました。
そして、そろそろ帰ろうかという矢先に、突然ドっカーンという音と一瞬の火花、そして同時に停電そばにいた梓が私の胸に飛び込んできたため私もヨロけ、暗闇の中そばのソファーに梓を押し倒した形で倒れました。
別にいやらしい考えでなく、ごく自然に、梓の背中と頭をさすっていました。

 

丈夫だよ」と本当の父親が小さい娘に接するように、言いました。
「ありがとうございます、義父さん。もう大丈夫です」と言いましたが、私は手を離さずにそのまま体勢が心地良かったのでそのままでいたら、「お義父さん止してください」大声で両の手で私を押し返しました。

 

の時、私の中の男が目覚め、胸の中にいるまだ自分の息子の嫁がただの27歳の女に変わりました。
「梓ちゃん、1度だけいい」と言い、ブラウスの中に手を入れ、ブラジャーごと触り、そしてスカートに手を差し入れショーツを脱がせました。
かなりの抵抗を受けましたが、しばらくすると梓も観念してか、私のされるがままになりました。

 

は早急に挿入せねばならぬと思い、少し濡れた梓の膣に挿入しようしたら、入れやすいように梓から軽く腰を上げてくれた。
それからどのくらい時間が経過したかは分からないけれど、梓の中に精子を出し終えた頃には灯りが点灯しました。
解れた髪に半分肩にぶら下げたブラウス、右足の踝の丸まったピンクのショーツの梓から僕の分身を抜くと、そこは濡れぼそり、僕の精子が少しだけ白く垂れていた。

 

ぁーやってしまった息子の妻を寝取ってしまった・・後悔と興奮が入り混じり何ともいえな思いです。
息子夫婦に子供ができたという報告がもしきたら、恐ろしいような、嬉しいようなと戦線諤々の毎日です我慢できなかった抱きしめて体をさすってたら息子の嫁とわかっているのに年甲斐もなく抱きたくなってしまったのです。

スパンキングされるとヒィヒィ言いながら感じて愛液垂れ流す五十路義母とのソフトSMプレイ

読了までの目安時間:約 9分

スパンキングされるとヒィヒィ言いながら感じて愛液垂れ流す五十路義母とのソフトSMプレイ【イメージ画像1】

母と母子相姦をするようになって早5年何度も妻のお母さんと体の関係を持ち近親相姦をしてしまっています。
義理の母は53歳の五十路熟女妻は31歳夫の俺は33歳義母は30代の時離婚、嫁さんを女一人手で育てた。
離婚してから、色々付き合った男性も居るみたいだが再婚はしなかった。

 

さんとは職場で知り合った。
新入社員の中でも一段と目立って可愛かいOLだった付き合って2年後嫁さんの家に挨拶に行ったときに、初めて義母さんをみたが、嫁さんと違う色香があって妖艶なおばさんって感じそれから、家へ出入りするようになって家に泊まったりうちら夫婦+義母の3人で食事へ行ったり旅行にも行くようになった。
そんなある日に、いつものように家に行くと義母さんが、ちょっと暗い顔を見せた。

 

スパンキングされるとヒィヒィ言いながら感じて愛液垂れ流す五十路義母とのソフトSMプレイ【イメージ画像2】

、すぐいつものように明るく迎えてくれた。
どうしたのかなぁと思ったので嫁さんが風呂へ入っている時に、何かあったのか聞いたら勤め先にの同僚の男が、付き合ってくれと言われタイプでもないので困ってるらしく「それじゃぁ、彼氏が居るといって断っちゃえばいいよ。彼氏は、僕ってことでいいから」
「そんな事、娘に悪いわ」
「大丈夫、大丈夫、説明しておくから」嫁さんが、風呂から上がってきたので、いきさつを説明、逆にお願いと頼まれてしまった。

 

母は、声をかけられるたびにただ断るだけだったので、仕事帰りに迎えに行き、同僚男に見せ付けることにした。
案の定、義母が社員出口から出てきた時後ろから同僚男が付いてきていた。
出口から義母が出てくるなり手を繋ぎ、同僚男に見せ付けるようエスコートして車に乗せ同僚男を尻目に走り去った。

 

の中で同僚男が、唖然としていた顔が面白く思い出して二人で大笑い「ごめんなさいね、こんな事させちゃって」
「いえ、いいんですよ、義母さん綺麗だから声をかけちゃうんだろうから声かける人の気持ちも解るんだけどなぁ。僕でも声かけちゃいますよ」
「もう、こんなオバサンからかわないでよ」
「本当ですよ、だって僕と一回りしか違わないし、オバサンなんていったら僕もオジサンですよ」前から、この完熟し、セクシーな美魔女の義母とは話が合う一回り年が離れててもそう思えないほど若い「そんな事聞いたら本気にしちゃうじゃない」
「本当ですよ」
「でも今日のお礼に何かお礼しないとね」
「えっいいですよ、こんな事ぐらいいつでもしますよそれに、1回迎えに行ったぐらいでは、信じないと思うしこれから、頻繁に迎えに行きますよ、○美にもお願いされてるんだし」
「じゃぁ今度私がおごるから飲みに行きましょう」
「そうですか、じゃぁ楽しみにしてます」助手席に座っている義母のスカートから伸びる細い足、○美とは違う香水のいい匂い家に着くと、○美がすでに帰っていて「お帰り、どうだった?」同僚男の唖然とした姿を話し、もうしばらく迎えに行くことを伝えると「お願いね」
「あぁ、了解」義母は今度お酒を飲みに行くことをその時は、話さなかった。
俺もあえて、そのことには触れず、その日は帰った。

 

みに行く日、○美には用事があるから今日は、会えないことを伝え義母から○美にメールが来てたのか「今日は、お義母さんも友達と飲み行くって言うし、私も友達と遊びに行こうかなぁ」
「明日休みなんだから、いいんじゃない、」
「うん、じゃぁそうする。○子誘って飲みに行こうっと」俺は、ちょっと罪悪感を感じながらも待ち合わせ場所に急いだ嫁との初デートの時みたいに義母との秘密のデートに胸がドキドキする。
待ち合わせ場所に、義母がスラットした立ち姿で立っていた。

 

事帰りもあってタイトにブラウス「すみません待ちました?」
「いえ、今来たところ、じゃぁ行きましょうか、お店予約しておいたの」入ったお店は、隠れ家的割烹のお店「良く来るんですか、こういうお店?」
「うぅん、たまに、○美も知らないお店だから」
「そうなんですか」内心ほっとする俺中庭の見える個室に通された。
二間を抜いた部屋で8畳と6畳の部屋美味しい食事をした後、次は僕の知ってる店行きましょう。
と次の店へ。

 

母は、カクテルを飲み泥酔しているようだった。
義母を抱きかかえるように、店を出てエレベーターに乗せ、ドアが閉まると同時に泥酔している義母にキスをした。
すると、義母も俺に抱きつき舌を絡ませてきた。

 

時にドアが開くと1Fで乗る人が慌てて離れ、そそくさとその場を離れた。
手を繋ぎ引っ張って歩いていると、義母が「ねぇ、続き、途中なんだもん」えっ?していいの?自販機の裏の空き地に隠れキスをすると義母も俺の唇をしゃぶるように、唇を重ねてきて舌を絡ませた。
「○代さん抱きたい」義母を初めて名前で呼んだ。

 

も」すぐそばにあったラブホへ入ると、VIPルームしか空いてなかった。
露天風呂、岩盤浴サウナ付きSMルーム。
過激でエロ過ぎる部屋部屋のボタンを押し最上階へ妖艶な義母を抱きかかえ部屋へ入るベッドへ寝かせ、覆いかぶさり首を舐め耳たぶを噛むと「あっぁダメ、お風呂に入らせて、お願い」
「だめ、まだキスが途中だったもん」
「うそ、さっきしたよ」
「まだ、ぼくがしてないもん」また唇を重ねキスを初め、右手でブラウスのボタンを外そうとすると義母が「ダメだって、先お風呂」しょうがなく、露天風呂へかけ流しのためお湯は満タン部屋を真っ暗にして脱衣所で脱ぎ、バスタオルを巻いて出てきた義母胸のふくらみでバスタオルが止まっているのが白いバスタオルだけ暗い中でも解る。

 

ろから抱きつき顔だけ前に突き出しキスをすると、義母もそれに合わせて顔を横に向け唇を重ねた。
後ろから、おもむろに豊満な爆乳を揉むと悶え声を漏らす「ダメだって、お風呂一緒にはいろう」露天風呂に二人で入り、後ろから爆乳を揉みながら右手を股間へ風呂の中で茂みが揺らいでる。
指を義母の、マムコへ這わせる度、体をビクつかせる俺の右手を義母が抑えて「ダメ、」
「でも感じてるよ」
「だって・・・のぼせちゃった、出よ」体を拭きベッドへベッドにバスタオルを巻いて寝ている義母ゆっくりとバスタオルを取ると、義母の体は白く綺麗。

 

を重ね、キスをする徐々に下へと移動首筋から胸へと這わせると「あっぁい」胸を揉みながら乳首を甘噛み感じやすいのか、体を捩りながら身悶える。
右手を茂みへ茂みを掻き分けマムコへ指を這わせるとマムコから蜜が溢れ出てビチョビチョすぐ顔を股間へ股を開きマムコを舐めると一気に感じたのか声を上げマムコを押し付けるように体を反り上げてきた。
「いいの、もっと、して、そこ」久しぶりのせいなのか、マムコから溢れる蜜は止まることなく溢れ出てお尻まで垂れ流れてる。

 

っくりと指を入れるときつく締まる。
両足を肩に乗せ抱えゆっくりと挿入当分してないせいか、きつめのマムコ少し強引に捻じ込むと「うっ」と声を漏らす奥へと突っ込むと「あっぁ当たってるの、そうそこ、いいのもっと突いて突いて」マムコから出しまた突き上げを繰り返すと体を大きく振りながら自分の髪を持ち、頭を振り感じている。
体を持ち上げ騎乗位で突き上げると、一気蜜が吹き上げ果てた。

 

をぐったりと横たえ小刻みに体を振るわせる。
落ち着いてか義母が「すごくよかった、いっぱい逝っちゃった。○美には悪いけど、これからたまにしてもらえる?」
「こちらこそ、僕ももっといっぱい○代としたいし」
「本当?こんなオバサンでもいいの?」
「こんなに綺麗なのにオバサンなわけないよ」
「うれしい」また唇を重ね愛しあった。

 

れからは、○美の留守に体を重ねたがなかなか二人だけにはなれずにいた。
そんな関係を続けていたが、○美とも付き合いも長くなり、○美から結婚したいと言われ断ることも無く結婚義母を一人にすることは、できないからということで義母と同居義母も俺も望んだ形になり、○美が居ない時や風呂に入っているときが義母と愛しあう時間になった。
義母の部屋は、一階俺ら夫婦の部屋は、二階嫁とは、生理の日以外はほぼ毎日している。

 

母とは、嫁が風呂に入っている1時間に義母の部屋で○美と結婚以来、義母は、積極的に求めるようになった。
女性としての嫉妬心か、それはわからないけど初めて愛し合ったとき以上に感じ、ペニスを愛しそうにしゃぶる姿を見ると異常に興奮して無茶苦茶義母を服従させたくなり、近頃では、嫁が居ない時は、ソフトSMするようになった。
義母は、後ろ手に縛られたままお尻を叩かれながらスパンキングしてフェラチオする淫乱熟女さすがに、嫁が風呂に入っているときに縛るわけにも、お尻を叩くわけにもいかず、二人だけの時の秘密のSMプレイになっている

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