告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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未亡人の義母と娘婿の秘密の関係で交わる肉欲セックスの情事

読了までの目安時間:約 6分

娘婿の幸二さんと関係を持って三ヶ月。
いずれ破綻する事は判っていながら、誘われると断れません。
私は、53歳。
主人を5年前に亡くして一人娘の近くに住んでいます。
娘婿の幸二さんは、娘より5歳年上の35歳、180cm近くの立派な体格の好青年で、主人とも私とも気が合い本当の息子のような存在だったんですが...三ヶ月前、娘が子供を連れて一週間近く東京の友達の所へ旅行する事になり、一日ぐらいは掃除、洗濯に行ってあげてっと頼まれたのが間違いの元でした。
土曜日の10時頃、娘夫婦のマンションへ出向き、掃除、洗濯を一通り終えた頃、幸二さんはコタツで横になり缶ビールを飲んでテレビを見ていました私は、一息入れる為コーヒーを入れてコタツに入り、幸二さんと世間話をしていた時、ふと見ると時計が止まっているんです。
不便だろうと思い、乾電池を探してイスを幸二さんの頭の上あたりに置いて、イスの上に上がって時計の乾電池を替えたんです。
イスから降りる時、下を見ると幸二さんが下からスカートの中を覗き込んでいました。
今から考えると何って不用意な事をしたのかと悔やまれます。
『あっ、見えた? おばあさんのなんか見たってしかたないでしょう!』『いやーー上みたら目に飛び込んだんですヨ、でも綺麗でしたよ。ブルーのパンティが色っぽいです』『恥ずかしいじゃない、忘れてね』『でも、お義母さんは綺麗なんで義父さんが亡くなって、声とか掛けられるんじゃないですか?』『もう53よ、そんな人がいれば大喜びよ』と、軽く会話を終らせて乾燥機から洗濯物を出して畳んでいると後ろからいきなり抱きつかれたんです。
『あっ、幸二さん やめて!』『お義母さん、お義母さん、我慢出来なくて』と云って、後ろから抱きすくめられ胸をまさぐられました。
『幸二さん、ダメよ、ダメーー』と抵抗しましたが、体格の立派な男性に後ろから覆いかぶさられると小さな私は動く事が出来ません。
そのうちブラウスをたくし上げられ、ブラジャーも外され、乳首を執拗に愛撫されました。
恥ずかしい話、頭がボーっとしてしまい段々力が抜けてくる感じでしたが、最後の理性で、『幸二さん、こんな事ダメ、離して頂戴!』と大きな声を出しましたが、スカートの中に手を入れられ敏感な部分に触れられた瞬間、ガックリと力が抜けてしまいました。
幸二さんは、力が抜けたのが判ったのか 頭を後ろに向けて唇を近付けてキスをしたんです。
最初はウーーと抵抗しましたが、乳首とアソコを愛撫されているので、なすがままで気がつくと私も幸二さんの舌を激しく吸っていました。
15分ぐらい、キス、乳首、アソコの愛撫をされるともう完全に義母と娘婿の間柄から、男と女の間柄に変わっていきました。
幸二さんは、『お義母さん!』と一言いって 私をうつ伏せに倒し太ももを持って上に持ち上げ、四つんばいにさせスカートをたくし上げました。
『綺麗なお尻だーーー青いパンティが...お義母さんが悪いんですよ!』と独り言を云いながら、パンティを脱がしました。
私はもうなすがままで、無意識に脱がし易いように足をあげてました。
パンティを脱がし終わると、しっかりと太ももを抱えお尻を上に突き出すような形にされ、白髪交じりのアソコに舌を這わせてきたんです。
いやらしいピチャピチャという音をわざと立てながら...私はもう自分からお尻を上に突き上げ、幸二さんの舌に合わせて腰を振っていました。
『ふーーー』という声を発しながら 幸二さんの口が離れ、ガチャガチャというベルトを外す音、ジーーというジッパーを降ろす音を聞きながら、次に訪れる物を期待し、じっとしている私でした。
その期待通り、腰に両手をあて固い物が私の中に入って来ました。
『ヒィーーー』という声をあげながら久しぶりの感触に浸って幸二さんの腰のリズムに合わせて私も腰を使ってしまいました。
後ろから繋がったまま、うなじに舌を這わされ『お義母さんのせいですよ!』と繰り替えします。
私は無言で『アー』とか『ウーー』とか奇声を自然に発していました。
その後、正常位になって舌を絡められながら、『お義母さん、中に出しても大丈夫なんでしょう?』という問いに軽く頷く私でした。
それから幸二さんの腕に頭を乗せ、余韻に浸ってしばらくウトウトしていました。
興奮が冷め、『幸二さん、これは二人の秘密にしましょう!』と言い残しシャワーを浴びに行きました。
シャワーを浴びていると幸二さんも入ってき、また抱きすくめられました。
もう抵抗することも無く、自分から進んで愛撫を受け入れているんです。
『お義母さん!』と呟き、頭を抑えられ、ひざまずいて幸二さんのモノを口に含みました。
両手で包み込みながら舌を懸命に動かしている自分が別人のようです。
それから濡れたままの姿で座敷に行き、二回目の結合。
今度は私が上になり腰を揺すりながらお互いに感じあいました。
結局、この日は娘のマンションに泊まりました。
それから、娘が戻ってからもいけないとは思いながら、幸二さんからの誘いを断ることが出来ません。
最近はこんな下着だと幸二さんが喜ぶかな?などと思いながら下着を選んでいる自分がいます。
破綻するまで止められないような気がして怖いです 。

娘婿の性欲処理でセックスする義母の秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。
その後、昨年の11月に嫁いだ娘が無事に出産し、初孫も見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜んで娘達のアパートに駆けつけることになりました。
予定は娘が退院するまでと決めて出かけました。
まずは病院に行き可愛い孫を見て安堵し、娘を褒めたたえました。
嫁に出せば初孫の顔が見たいのは、親ばかな考えですが言葉で表現できません。
お手伝いする要件を娘に教わりアパートに帰りました。
可愛い娘婿さんのお世話ですが、朝夕の食事や掃除洗濯です。
しかし自分の家ではなく勝手気ままになりません。
最初の日は娘婿さんも休暇を取り、夕食は外食で済ませアパートに帰り、風呂に湯を入れてから二人でお祝い名目で、缶ビールを頂きました。
私はアルコールに弱いのでほんのり酔った気分でした。
娘婿さんは「先に入るよ」と言い、着ている物を脱ぎブリーフ一枚になって、浴室に向かったのですが、その時に気が付いたのです。
既に勃起していたらしく、こんもりと山の様になっていたのが見えたのです。
ご無沙汰のせいか厭らしい事を思い出し、手でオマンコを触ると既に濡れていたので、テレビを見ながらオナニーに耽っていると、知らぬ間に後ろに娘婿さんが、黙って立っていたのに驚き声も出ませんでした。
「お母さん、綺麗ですよ!俺もご無沙汰なので困っていたんです。手で扱いて処理していましたがもう限界です。お母さんが居るから立ったんですよ。お願いだから責任を取って欲しいです」私は二の句が出ませんでした。
本心から言っているのでしょうし、私も疼いていますから少し間を置き、「お風呂に入らせて・・・」と言い入浴して綺麗に流して、バスタオルを巻き覚悟をして、ソファーに戻ると缶ビール片手に、勃起したオチンチンを触っていました。
私は傍に座り覚悟を決めて、「娘には内緒にしてよ、こんなオバサンでも良いなら、好きな様にして下さい、娘の変わりが出来るなら嬉しいのよ」と誘ってしまいました。
その気になったのか、「お母さん咥えて欲しいですよ」と、注文を付けてブリーフを脱ぎ、いきり立った見事なチンチンを見せられると、我慢できず大きく口を開き咥えて頭を振りました。
主人の竿より立派ですし硬く茎部の血管は浮き上がっています。
此れまで5~6人の男性と関係しましたが、若い男は初めてなのでウキウキ気分になり、ひたすら頭を振っていましたら、「お母さん今度はお返しをしますよ」と、キスから始まり耳からウナジ、そして子供の様に乳房を吸われ、揉み扱かれて揚句の果てはM字開脚にされて、オマンコと肛門を舐められ弄られ一度逝ってしまい、意識は朦朧としていまいました。
その後でバックからオマンコを押し広げる様に、娘婿さんのオチンチンがヌルヌルになったオマンコに押し込まれ、腰を激しく振られました。
「お母さん、最高だったよ」と言われ、「お手伝いが出来て私も嬉しいわ」と言い返し、お口で綺麗にお掃除をしてあげると、「お母さん、又お願いします」と頭を下げられたので、「良いわよ貴方のお手伝いに来たのだから」と答えたのです。
私はお風呂でシャワーして隣の部屋で床に就きましたが、眠る事が出来ず、時計を見るとまだ11時なので、隣の娘婿の部屋に再び足を運んでしまいました。
娘婿さんも興奮していたのか、パジャマ姿でベットで横になり、暖房をきかせてテレビを見ていましたが、突然の訪問者を歓迎して下さり、厭らしいエロビデオをセットして、私の着ている物を取り去り、自分も全裸になると既に半立ちになっていました。
愛撫は程ほどにして硬さが増したオチンチンで、串刺しにされ正常位で一度出され、次にはアナルを弄られお尻で受け入れてしまいました。
私はアナル経験者なのでさほど痛みもなく挿入でき、直腸に娘婿さんの射精を受けたのです。
そのまま同じ床で一夜を過ごし、朝6時ごろにオマンコに出され、4回も体内に若い精液を受け入れ大満足でした。
朝食はトーストと牛乳と目玉焼きで我慢してもらい、機嫌良く出社して行きました。
娘が孫と退院するには普通でも一週間はかかります。
この様な事が毎日かと思えば、娘に対する罪悪感はありますが、私は女としての悦びを感じていました。

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