告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

お風呂の中ならだれも見てないから大丈夫だよね…?水商売をしてるって色っぽい叔母さんが背中を流してくれって言ったから

読了までの目安時間:約 9分

が初体験したのは、中1の時でした。
 

お風呂の中ならだれも見てないから大丈夫だよね…?水商売をしてるって色っぽい叔母さんが背中を流してくれって言ったから(イメージ画像1)

 
我が家で法事がある事になって、その叔母さんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。
 
叔母さんの名前は彩香。
 
お風呂の中ならだれも見てないから大丈夫だよね…?水商売をしてるって色っぽい叔母さんが背中を流してくれって言ったから(イメージ画像2)

 
独身でしたが彼氏はおり、当時28歳くらいでしょうか。
 
そして叔母さんは水商売をしていると聞きました。

 

その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
 
叔母さんがお風呂に入っていました。
 
叔母さんが僕を呼びました。
 
「けんちゃん、背中洗って」というのです。
 
僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。

 

「ばかね、裸になってきてよ」と笑いながらいいました。
 
僕は裸になって腰にバスタオルを巻いてお風呂に入りました。
 
叔母さんが背中を向けていました。
 
「お願いね」とニコニコしながらいいました。
 
「は、はい」僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。

 

振り返った時に叔母さんのおっぱいの膨らみが見え、僕のおちんちんは興奮してしまいました。
 
僕はそれを気付かれまいとして、あわてて叔母さんの背中に石鹸を塗って、背中を流してあげました。
 
背中越しにちらちら見える叔母さんのおっぱいの膨らみを見て、僕のおちんちんは興奮したままでした。
 
「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね」叔母さんはそういって、くるりと立っている僕の方へ向き直りました。
 
叔母さんの顔が、タオル越しにテントを張ってる僕のおちんちんの目の前に迫りました。

 

ふ、どうしたのかな」っていいながら、叔母さんは僕の腰のタオルを取ってしまいました。
 
精一杯まで勃起して、皮が捲れ上がり、亀頭が丸出しの僕のおちんちんが叔母さんの目の前に現れました。
 
「まあ、大きいわ。思った通り、けんちゃんのおちんちんは立派な大人になっていたわね。彼氏や今まで付き合ってきた人たちよりも大きくて硬くて一番素敵よ」叔母さんは僕のおちんちんが一番大きいと褒めてくれた後、にこっとしながら、それを口に含み、舌でちろちろしました。

 

僕は生まれて初めての快感が、体中を襲ってくるのを感じました。
 
「ああ、だめ、出ちゃう」
「いいのよ、このまま出して」
「ああ。だめー、叔母さん、ごめん」僕の体を快感のしびれが電撃的に襲いました。
 
どびゅっつ、おちんちんの先からはじめて精液が発射されました。
 
げほっ、叔母さんはその勢いがあまり強かったので、むせて、僕のおちんちんが叔母さんの口を離れた瞬間、第二弾がどびゅっ、どびゅっと叔母さんの首から胸へかかりました。

 

僕は気持よくて放心状態で立っていました。
 
「こんなにすごいなんて、さすがね」と叔母さんは、にこにこしながら、僕の手を叔母さんの胸にあてました。
 
とてもやわらかいふっくらとした胸でした。
 
「ね、前の方もあらって」叔母さんは精液のついた首筋から胸をあらうようにいいました。
 
僕はあわててタオルで叔母さんの体を拭き始めました。

 

「そうそう、もっと下までふいて」叔母さんは僕の手を胸からおへそ、そして、おへその下の黒いしげみに導きました。
 
「見たい?」叔母さんは僕の耳元でささやきました。
 
僕はぽーっと体中が赤く熱くなるのを感じました。
 
叔母さんは両手を後ろについてM字型の両足を広げました。
 
僕の目の前に黒い茂みの間のたわしのようなあそこが現れました。

 

のおちんちんは一気に固くなりました。
 
そこは、たわしの間の赤貝が古い刺身のような色をしていました。
 
叔母さんは、赤貝を自分の指で広げました。
 
中からつやつやした丸いピンクの豆があらわれ、そのすぐ下に小さな穴らしきものがあり、そのすぐ下にピンクの襞でおおわれたおまんこがあり、そのすぐ下にお尻の穴が見えました。
 
叔母さんはおまんこを広げました。

 

妹やお姉さんのは穴が開いているだけでしたが叔母さんのはピンクの襞がごちゃごちゃしていて中がみえませんでした。
 
叔母さんのおまんこを見ていると、僕のおちんちんはますますいきりたってびんびんに固くなってきました。
 
「入れていいよ」叔母さんは、おまんこを僕の方へずずっとよせてきました。
 
向かい合って座るかたちでおまんこへ僕のおちんちんをちかづけていきました。
 
僕のおちんちんを叔母さんのおまんこに入れようとしましたが、角度が悪くてなかなか入りません。

 

「じゃあ、そこに横になって」叔母さんのいうとおり、僕は風呂マットに横になりました。
 
叔母さんは僕の上に跨るようにして乗っかりました。
 
すると僕のでかいおちんちんは叔母さんの中にはまりました。
 
ああ、僕は叔母さんの中がこんなに温かいものとは知りませんでした。
 
叔母さんが腰を大きく動かし、腰をぐりぐり廻し始めました。

 

しばらくすると、とてもまた気持ちよくなってきました。
 
「ああ、出るー」
「いいのよ、そのまま出して」
「ああっ」僕の体をふたたび電撃的な快感が襲いました。
 
どぴゅっ、どぴゅっ。
 
僕のおちんちんは叔母さんの中で何度も何度も痙攣し果てました。
 
僕は快感の波にゆられて横になったままでした。

 

ばらくそのままにしていた叔母さんは、僕にキスしてから、僕の体全体を優しくキスしてくれました。
 
やがて僕の小さくなったおちんちんをまた、優しく舐めはじめました。
 
くすぐったい気持がだんだんと気持ちよい快感に変わっていきました。
 
叔母さんは向きを変えてお尻を僕の顔に向けました。
 
おまんこが目の前に来ました。

 

「舐めて、けんちゃん」僕はおそるおそる黒い毛に囲まれたおまんこに口をあて、舌で舐めました。
 
「もっと奥まで舐めて」僕はおまんこの中へ舌を差し入れるようにしてピチャピチャ舐めました。
 
僕の舌に栗の花のような匂いのする液がからみつきました。
 
僕の精液でした。
 
叔母さんのおまんこから愛液とともににじみ出てきたのです。

 

僕は夢中で叔母さんのおまんこを舐めました。
 
僕のおちんちんが、またむくむくしてきました。
 
叔母さんが今度はマットに横になりました。
 
そして両足を広げて、僕の両肩にかけました。
 
「さあ、入れて」僕は叔母さんのおまんこに狙いを定めて、ぎんぎんにいきりたったおちんちんをあてがいました。

 

いきりたったおちんちんが叔母さんのまんこを貫きました。
 
また、叔母さんの温かいおまんこの中に入ったのです。
 
今度は僕がピストン運動をしました。
 
かなり長く持ったと思います。
 
すりむけるような感じがするくらいまでピストン運動をしました。

 

がて三度の快感がやってきました。
 
どぴゅっどぴゅっとおちんちんが痙攣しました。
 
とても気持よかったです。
 
そろそろ家族が帰ってくる時間になったので身支度を整えました。
 
「絶対に誰にも内緒よ」
「は、はい」こうして僕の初体験は終わりました。

 

その後、法事も無事に終わり、叔母さんは家に帰っていきました。
 
それからも叔母さんは時々我が家に顔を見せましたが、ホントにただの親戚という感じで、僕と話しをしても、あのときのことなど一切口に出しませんし、表情も変えません。
 
僕としてはちょっと寂しいんですけど…。
 
でもあのとき、叔母さんはなんであんなことしてくれたんだろう。
 
それを思うと不思議です。

 

でもまあ聞いても教えてくれないでしょうしね…
 

予備校生の甥っ子のお世話をしてあげてます、私29歳の人妻…。寝坊してるカレを起こして朝ご飯、朝勃起、朝セックス…男の子のお世話って大変!

読了までの目安時間:約 7分

は29歳の人妻。
 

予備校生の甥っ子のお世話をしてあげてます、私29歳の人妻…。寝坊してるカレを起こして朝ご飯、朝勃起、朝セックス…男の子のお世話って大変!(イメージ画像1)

 
子供を幼稚園に送った後、甥のアパートへ向かう。
 
浪人生の甥、守は都内の予備校に通うため上京して一人暮らし。
 
予備校生の甥っ子のお世話をしてあげてます、私29歳の人妻…。寝坊してるカレを起こして朝ご飯、朝勃起、朝セックス…男の子のお世話って大変!(イメージ画像2)

 
姉に頼まれて食生活などの世話を見てやっている。
 
私が嫁ぐまでは実家に一緒に暮らしていて年齢もあまり離れていないから弟のようで可愛い。

 

こうして昼間、掃除・洗濯をしにいくのが日課になっている。
 
「ま~た昼間から寝てて…、起きなさいっ!」
「んん…、美里さん、まだ9時だよ。もっと寝かせてよ」
「昼型の生活にしなきゃ駄目でしょ。頭回らなくなるよ」
「わかったよ…、でも後10分寝かせて、オバサン」
「まだ20代の女性に向かってオバサン呼ばわりしないでよっ!」だらだらしてるので布団を引っぺがしてやりました。
 
なんと甥は下半身裸で寝ていた。

 

朝立ちで勃起したままのあそこをむき出しで…。
 
「なんて格好で寝てんのよ!」
「ふっ、布団返せよ!」恥ずかしがった甥は強い力で布団を私から取り返した。
 
運が悪いことに布団の上に立っていた私は転倒し壁に頭をぶつけてしまった。
 
強いショックで少し意識が飛んだがすぐに回復したが気が付くと甥が胸をいじっていた。
 
「息してる…。よかった、死んじゃったかと思った」何で胸をいじっているのか薄目を開けて様子を伺った。

 

「それにしても美里さん、エッチな下着付けてるんだね」気絶してるのをいいことにスカートをめくって下着を見てた。
 
「こらっ、どこ触ってるのよ。スケベ浪人!」
「汚ねえ!心配してたのに寝た振りしてやがったな」
「本気で心配?こんなにでっかくしたままでよく言えるわね」
「やべえ…。こっ、これは朝立ちがおさまってないだけだよ」
「本当~?ただの朝立ち~?私の下着のせいじゃないの~?」勃起したものを口に含んであげた。
 
「うわっ、おっ、叔母さん…」
「勉強は進んでるの?オナニーばっかりしてるんじゃないの?」
「なんだそれ。ちゃんと勉強してるよ。昨日は叔母さんでオナニーしたけどね」
「うふふ…、せっかく立ってるんだし使ってみる?」
「いいの?」
「ウン。私だってそのつもりで来てるのよ」守と私が叔母と甥の関係を超えてしまったのは守が受験発表で上京した時。

 

校でよほど一生懸命勉強したのだろう、志望校に落ちて私の前で泣きじゃくる守を見て抱きしめてやることしか出来なかった。
 
私にしがみつき泣きながら乳房を吸う守にたまらなく愛しさを感じた。
 
そのせいか甥の守とのセックスに何のためらいも感じなかった。
 
私を抱くことで悲しみの淵から脱出し、少しずつ自信を取り戻していく守の姿に心から満足した…。
 
「叔母さん、今日は黒い下着なんだ」
「守君、好きでしょ。これ…」セーターの下に両手を潜り込ませブラごと優しく揉まれた。

 

何度も抱き合ってきてるから胸がとても感じることを知っている。
 
わざわざ下着の上から触って焦らしてくる。
 
「お願い、直接触って…」守はブラを押し上げるとすっかり固くなった乳首を口に含んだ。
 
胸を優しく愛撫されてすごく感じる。
 
舌で乳首を何度もはじかれたり、手のひら全体で捏ねられると切なくなってくる。

 

ちゅぱちゅぱ音を立てて吸ったりして、いやらしい…。
 
乳首を吸われながらパンティーの中に手が伸びてきた。
 
どうしよう…、濡れてるのが分かっちゃう…。
 
何度も肌を合わせているのに、やっぱり弟のような存在の甥には恥ずかしさが伴う。
 
下着で見えない股間で守の手が激しく動く。

 

私のクリトリスを重点的に責めてくる。
 
身体がどんどん熱くなり甥の身体が欲しくて仕方なかった。
 
「俺、前戯うまくなっただろ」
「知らない…」
「入れるよ」正常位で覆いかぶさると守の若いものが入ってきた。
 
前戯の時、いつも膣穴には指を入れない。
 
そのほうが挿入の時、抵抗感があって気持ちいいと言っていた。

 

も入っていなかった私のあそこに大きなものが侵入してきた。
 
守の固い…。
 
本当、主人のとは別物…。
 
反り返ったものが膣内上部をこすりたてる。
 
そこが一番弱いのに。

 

それに…、カリが引っかかって気持ちいい…。
 
最初にセックスしてから何ヶ月も経ち、最初は前戯も何もなく守が満足するだけだったものが、次第に持続力と愛撫を身につけ主人とセックスする以上の快楽を私に与えてくれる様になった。
 
守の為にと始めたことが今では私のほうが甥とのセックスを望んでしまっている。
 
守のもので子宮を突かれ射精を受けるとき、最高の悦びを感じてしまう。
 
もし主人との間に子供がいなかったとしたらどうなっていたのだろうと思う。

 

「美里叔母さん、気持ちいい?」
「ええ、守君の固いのがゴリゴリしてる。」
「美里さんの膣内も濡れ濡れで気持ちいい…、吸い込まれそう」
「もう離さないんだから、えいっ」
「イテテ…、美里叔母さん、締めすぎ」愛しくて私のほうから抱きしめて、同時に今度は優しく締め上げた。
 
こうすると甥はとても喜ぶ。
 
ぬるぬるに締まって気持ちいいんだって…。
 
私は気持ち良過ぎちゃうんだけど。

 

体位を色々変えながらお互いの性器の良さを褒めあいながら楽しんだ。
 
「美里叔母さん、そろそろ出そう。このまま膣内に出してもいい?」
「いいわよ…。今日は安全日だから」
「出すよっ、おばさんの膣内に!」
「早くっ、守!叔母さんの膣内にちょうだい!」
「美里さんっ、あっ、う~!」
「あっ!入ってくる!守君の精液が子宮の中に流れ込んでくる!」こうして夫と子供のいない昼間、何度も体内に射精を受け、若い欲望が満足するまで楽しませてあげた。
 
「レンジに入れて置いたからしっかり夜食は食べるんだよ」
「もう帰っちゃうの?」
「幼稚園に子供を迎えにいかなきゃ」
「あのさ、俺が大学に合格してもここに来てくれる?」
「約束したでしょ、大学に入ったら普通の叔母と甥に戻るって」そうは言ったものの出来るだろうか?こんなに愛しく喜びを与えてくれる甥の部屋にもう来ないなんて事…。
 

田舎の叔母さんと車で買い出しに行っただけなのに…。普段より近い距離、非日常感、なんだか不思議に叔母さんがメスに見えたあの日の思い出

読了までの目安時間:約 13分

親の実家がある東北の農村で、親戚の13回忌法要があった。
 

田舎の叔母さんと車で買い出しに行っただけなのに…。普段より近い距離、非日常感、なんだか不思議に叔母さんがメスに見えたあの日の思い出(イメージ画像1)

 
俺は結婚していたけど、妻は東京生まれの東京育ち。
 
山間部の田舎の農村なんて経験した事もなく、当然欠席。
 
田舎の叔母さんと車で買い出しに行っただけなのに…。普段より近い距離、非日常感、なんだか不思議に叔母さんがメスに見えたあの日の思い出(イメージ画像2)

 
「私は子供とプールにでも行ってるから、田舎を楽しんできなよー」って感じだった。
 
しょうがないので車で5時間かけて一人旅した。

 

まあ久しぶりの独身気分だし、大好きな叔母さんに会えるからちょっと嬉しい気持ちもあった。
 
実家に夕方に到着。
 
すでに親戚一同は集まり、久しぶりの再会に賑やかな雰囲気。
 
その中に叔母さんを見つけて歩み寄りご挨拶。
 
叔母さんは母親の一番下の弟の奥さんで、俺とは10歳違う36歳。

 

透き通るぐらい色白でショートカットがよく似合う。
 
眼鏡が凛々しい知的美人。
 
こんな農村には勿体無い人だ。
 
東北の田舎の法事は大騒ぎで、毎回ながら町までの買出しにでクソ忙しい。
 
当然、車で行った俺は酒や食料品の調達担当に。

 

幹事の大叔父に、「道がよわからないからヤダ」と言ったら、側に居た叔母さんが「じゃあ私が、ナビ代わりにあちこち案内しますよ」と。
 
俺は内心(よろこんでー!)。
 
大叔父から、「町には山を抜ければ早いが、不慣れな道で事故でも起こされたらかなわん」と言われ、海岸沿いを走り、遠回りして買出しに行く事に決定。
 
叔母に「このまま東京に帰っちゃうぞ」って言ったら、「私も乗っていこうかなー」ってクスクス笑ってた。
 
田舎のショッピングセンターまで片道1時間の車内では、叔母さんの愚痴を色々聞いて盛り上がった。

 

父さんが酒癖が悪く、酒の席では側に居たくない事とか、子供が出来るのが遅かったのは、叔母さんが消極的だからだって姑に言われたとか。
 
俺が「消極的って何がー?」って笑ったら、叔母さんが「私は男の人に、そーッと触られるのが好きなのよね。
あの人はオラオラーって感じだから」って。
 
「何それwwジョジョかよww」って二人で爆笑した。
 
俺「俺はオラオラじゃないなー」
叔母「ウソー。押さえ込んでしちゃう感じに見えるよー。隣で寝てたら襲われちゃうかなー」
俺「静かに襲いますよー。俺、夜這い検定3級ですからー」叔母さんがクスクス笑ってた。

 

可愛いっす。
 
馬鹿話してるうちに、ショッピングセンターに着いた。
 
見て回ってたら叔母さんが、すげえ強い酒を見つけて持ってきた。
 
叔母「コレをチャンポンしちゃえば、幾ら酒に強いウチの旦那達でも朝まで寝るかもねーッ。買っちゃう?」って笑ってた。

 

俺「いやー、チャンポンは悪酔いすんじゃない?大丈夫?」
叔母「大丈夫だよー。それに夜中にトイレとかでウロウロされると寝れないし、添い寝しようとか言ってきたらウザいからー」倦怠期かな?って思いながら聞いていた。
 
家に戻り、エプロン姿の親戚が荷物運び込む時に見つけた。
 
(叔母さん、あの強い酒買ってるじゃん)まあ見なかったことにして、台所の隅に紙袋に入ったまま酒を置く。
 
叔母さんに「あれ、あそこに置いとくよ」って言ったら、「うん・・・アリガト」って短い会話のみ。

 

大宴会が始まり大騒ぎの中、酔いを覚ましに外に散歩に出た。
 
タバコ吸いながら井戸のある方に行くと、叔母さんが小さな堰でスイカを冷やしていた。
 
俺「重そうじゃん。持つよ」屈んだ叔母さんの胸元が月明かりで白く見える。
 
叔母「ありがと。じゃあ手を貸してくれる?」差し出す手を掴み、引っ張り上げ、ついでに思いきり引き寄せた。

 

母「キャッ・・」抱き締めてそのまま強引にキスした。
 
濡れた手がちょっと拒んだだけですんなりと出来たのは意外。
 
叔母「う・・・ん・・もう・・ダメでしょ・・・こんなおばさんに・・・」
俺「いや・・なんかしたくなっちゃって・・・」
叔母「・・若いからかな?お酒を飲みすぎたの?」叔母さんはそう言ってまたクスクス笑ってた。
 
スイカ持って戻ると叔父さん連中の半数はダウン状態で、奥の大座敷にひとまとめで寝かされてた。
 
残りはまだ馬鹿騒ぎしてる。

 

叔母さんは「従兄達と旦那を引き摺って奥に投げてきた」と笑った。
 
手前の座敷は16畳ぐらいでもう布団が敷いてある。
 
女子供がひとまとめに寝るらしい。
 
奥の大座敷に俺の荷物を投げといたら、大叔父の奥さんがわざわざ手前の座敷に持ってきて・・・。
 
大叔母「あっちはうるさいからここで寝ちゃえば。東京からじゃ疲れたでしょ。眠らないと」(いいぞ大叔母様)座敷の隅っこに寝転がると叔母さんの3歳の子供が、「ミニカーが壊れたー」って来た。

 

直してやったら、「お兄ちゃんのそばがいいーここで寝るー」って言い出したから、自然と叔母さんも俺の隣で寝る事になった。
 
遅くまで片付けしていた女性陣が風呂に入り、浴衣で戻ってきた。
 
「明日も早いから寝ないとねー」って、明かりを消したと思ったらもう寝息が聞こえる。
 
襖の向こうは叔父達のいびきが地鳴りの如く響いてる。
 
うるさくて眠れないのでモゾモゾしてたら叔母さんの手が触れた。

 

子供の寝相が悪くこっちに押しやられて来た様子。
 
叔母「ゴメン・・・。狭いよね?・・・」そう囁く叔母さんの腰に無言で手を回して、こっちの布団にグッと引き寄せたら肩がピクッと動いた。
 
叔母「え・・・ちょっと・・・だめ、だよ・・・」少しの抵抗の言葉で、後は無言。
 
思わず背中側からギュッと抱き締めた。

 

は叔母さんの背中側から、かまぼこの板のようにくっついた。
 
そのまま腰からお腹の方にかけて、ゆっくり手のひらを回してわき腹を擦った。
 
叔母さんはされるがままだった。
 
今度は太ももの内側を静かに擦った。
 
浴衣の裾から手を滑り込ませると、下着越しにザラッとした陰毛の感触が伝わってきた。

 

叔母「もう・・・だめよ・・・ねえ・・・もう・・・おしまい・・・だめ・・・」叔母さんは小さな声で繰り返した。
 
そのまま滑らせるように手をずらして、襟元から滑り込ませて乳房を撫でた。
 
微乳な感じの胸だけど乳首が大きく硬かった。
 
叔母「や・・・ん・・・っ」叔母さんの吐息が微かに聞こえた。
 
両側の乳首を交互に撫で回してるうちに、外からザーと雨の音が聞こえてきた。

 

山間部独特の結構激しい降り方で、窓がガタガタ音を立てた。
 
叔父さん達のいびきの声も大きく響いていた。
 
叔母「や・・・や・・・やめ、て・・・ねぇ・・・」叔母さんが囁く。
 
しばらく静かに撫で回してると少し脚が開いてきた。
 
柔らかい下腹と陰毛の感触を手のひらに感じながら、その奥に少し硬い部分に指先が触れた瞬間、脚がピクンっと動いた。

 

叔母「そこ・・・は・・・だめ・・・」叔母さんが手を押さえた。
 
下着の脇から滑り込ませて、割れ目をそっと撫で上げて、中指を滑り込ませた。
 
そのまま膣の中に静かに指を入れていくとヒダが絡みつき、少し暖かい。
 
叔母「やぁ・・・ん・・・やめて・・・ねぇ・・・声出ちゃう・・・よ・・・」叔母さんが口を布団で押さえながら囁いた。
 
指を動かすと膣からクチュックチュッっと音が漏れる。

 

母「おね・・・が・・・い・・・ねぇ・・・優しく・・・動かして・・・」すごく甘い声だった。
 
窓の外が雨だけでなく風まで吹いてきてガタガタと雨戸が軋む。
 
(これなら多少の音は大丈夫だろ)そう決意した俺は叔母さんの浴衣の裾を開いて、下着にゆっくりと引き下ろし始めた。
 
叔母「え、それ、・・・だめ・・・ねぇ、ちょっ、ねえ・・・おね・・・がい・・・」俺は構わずに、叔母さんのお尻が完全に露出する所まで引き下げた。
 
そのまま自分の下着もズリ下げ、叔母さんの白い尻に俺のモノを押し付けた。

 

枕を顔に押し当てて声を殺す叔母さんがビクンと動いた。
 
直に叔母さんの尻の割れ目に股間を押し付けると、凄く暖かい。
 
我慢汁が溢れてるモノをアナルに押し付けてたら、ヌルヌルになった。
 
叔母「そこ・・・違う・・・だめぇ・・・」そのまま尻の割れ目に沿って下に滑り込ませた。
 
割れ目に押し付けて同時に突き上げると、グチュッと先っぽが入った。

 

叔母「やん・・・あぁ、ぁ・・・ん・・・やぁ・・・い・・・やぁ・・・だめぇ・・・」叔母さんの中は暖かいけどギュッと締め付けらて、少しきつかった。
 
手を握るとギューっと握り返してきた。
 
そのまま腰を静かに動かして、根本までゆっくり深く突き挿した。
 
叔母「だめぇ・・・ぁ・・・ん・・・なんでぇ・・・なんでぇ・・・よぅ・・・だめ・・・」叔母さんは半泣きみたいな囁き声を出しながらも膣がキュウっと締め付けてきた。
 
いくら雨やいびきの音が五月蝿くても、激しく動けば親戚達が気付くから、挿入したまま静かに、あまり動かずに、手で乳首やクリを撫で回した。

 

叔母「ん・・・やぁ・・・だ・・・だ・・・め・・・だめぇ・・・」俺の手を押さえつけて来た。
 
月明かりで見える叔母さんの白いうなじを舌で舐め上げたら、押さえていた俺の手をギュッっと強く握られた。
 
叔母「だめ・・・イッ・・ちゃう・・・から・・・ね・・ぇえ・・・ほんと・・・だめぇ・・・ぇ・・・」首筋を舌でゆっくり舐めたら、布団にギューッと顔を押し付けて声を抑えている。
 
叔母「やだ・・・や・・・だ・・・ねぇ・・・も.う・・・だめ・・・ほん・・・と・・に・・・や・・だっ・・・あっ・・・ああ・・・あっっ!・・・」叔母さんの肩と脚がビクンって動いて、顔が少し仰け反った。
 
軽く痙攣してる叔母さんの膣から俺のモノを引き抜いて、今度は我慢汁でヌルヌルのアナルに添えた。

 

「こっちもしていい?」まあ返事なんて関係ないけど。
 
ビクッっとこっちを振り向いた叔母さんの涙目に、サドッ気が堪え切れずアナルに強引に突き刺してしまった。
 
でも意外とスムーズに挿入できたのはちょっと意外だった。
 
今度はさすがに手をつねって来たけど、構わず腰と手を押さえ込んで叔母さんの白いお尻を突き上げた。
 
叔母さんは枕を顔に押し当てて、肩で息をしてる感じ。

 

叔母「やあ・・・そこ・・・やだ・・・いた・・・い・・・ねぇ・・・痛い・・・よぅ・・・おねがい・・・やめ・・・て.」その囁き声が最高で、もうそのまますぐに叔母さんのアナルの中で射精した。
 
ドクンって出た瞬間に、「・・・だめ・・だめぇ・・・」って叔母さんがシクシク泣き出した。
 
叔母「あ、あっ・・・やぁ・・・ぁ・・・ん・・なん・・・でぇ・・・中・・・に・・・」ビクンビクンと脈打つ俺のモノと、叔母さんのアナルの締め付けが同調して最高だった。
 
ゆっくりアナルから引き抜くとドロッと精液が溢れてきた。
 
垂れ落ちる俺の精液を拭き取りもしないで、叔母さんは自分の下着を引き上げた。

 

叔母さんは襟元を整えて顔を隠しながら起き上がった。
 
そのままトイレに行ったきりしばらく帰ってこなかった。
 
雨の音が激しくなってきてウトウトと窓の外を見ていたら、叔母さんが帰ってきた。
 
叔母「もうっ・・・お尻に出すなんて信じられない」布団の中で囁き声でお叱りを受けた。
 
俺「ゴムが無いし・・・それに・・・叔母さんの中に出したかったんだ。・・・ごめん」叔母さんはジッとこっちを見つめて、急に顔を近づけてきてキスしてくれた。

 

叔母「明日の買出しの時、内緒で買ってこなきゃね。・・・あのお酒と一緒に」叔母さんは月明かりの中で俺に微笑んだ。
 

しめしめ、誰もいない…と裏ビデオでオナニーしていたところ、叔母さんに見つかって気まずい…!と思いきや、叔母さんおまんこ濡れてますよ!?

読了までの目安時間:約 4分

も居ないはずの家で裏ビデオを観ながらチンポを擦っていました。
 

しめしめ、誰もいない…と裏ビデオでオナニーしていたところ、叔母さんに見つかって気まずい…!と思いきや、叔母さんおまんこ濡れてますよ!?(イメージ画像1)

 
そして、射精した瞬間「誰も居ないと思ったらあんた~」親戚の叔母ちゃんに声を掛けられた。
 
慌ててチンポから流れた精液を拭きながら「な、何でおばちゃんが?」
「お父さんに用事があって来たんやけど…」と言いながら、僕のを見ていました。
 
しめしめ、誰もいない…と裏ビデオでオナニーしていたところ、叔母さんに見つかって気まずい…!と思いきや、叔母さんおまんこ濡れてますよ!?(イメージ画像2)

 
「誰も居ないで。夕方には帰ると言ってたけど」何とも恥ずかしい格好でしたが、ビデオを止めて言いました。

 

「そうか夕方か帰んの、あんたまだやるの?」
「やるって?」
「オナニーに決まってるやん」
「そんな…」
「おばちゃんが手伝ってやろか?久しぶりに元気なの見たわ」
「手伝うって?」
「うちも昔お父ちゃんにしてやったわ」
「さっき出たからもういいわ」
「遠慮しな!そこに寝てみ」叔母さんの言う通り、仰向けに寝ました。
 
叔母さんはチンポを握りしめ、口に含んでくれました。
 
初めてチンポを他人に触られ、舐めてくれたので一気に硬直しました。
 
「気持ちいい~♪」
「そうやろ」舌でチンポを擦られると最高に気持ちいい♪「叔母ちゃん」
「なんや?」
「マンコ触りたい!」
「オマンコ触られたらおばちゃんチンポ入れたくなるからダメや」
「ええやん、触りたいし僕も入れてみたい!」叔母さんの股に手を持っていくと、片足を広げて触りやすくしてくれました。
 
パンツの脇から指を入れ、マンコに触りました。

 

ニュルニュルに濡れたマンコの穴に指を2本入れました。
 
叔母さんも息が荒くなり、激しくチンポを吸い上げました。
 
2本から3本に指を増やして穴をかき回しました。
 
叔母さんが「入れたくなった、パンツ脱ぐから指抜いて!」抜いた指はベチョベチョで糸を引いていました。
 
叔母さんは大股開きで寝ました。

 

「来て、知ちゃん」僕は叔母さんの穴にチンポを突っ込みました。
 
ニュルニュルしたマンコは気持ちいい♪叔母さんは上着をずりあげ乳を揉みながら「知ちゃん気持ちいいか?」
「うん、最高や~♪」僕は初めてのマンコだったせいかすぐ逝きたくなり「逝きそう叔母さん」
「まだや、もう少し」
「アカン叔母さん出るッ」
「まだ、まだ頑張って」我慢出来ず射精してしまいました。
 
叔母さんは出た後も腰を振ってましたが、チンポが小さくなり「もうちょっとだったのに」
「ごめん叔母ちゃん」
「今度は頑張ってや」
「まだやるの?」
「知ちゃん若いからすぐ元気になる、おっぱい吸ってみ!」言われる通り、乳房を揉みながら乳首を吸うとチンポが復活。
 
「ほら、元気になった」叔母さんは僕を跨ぎ、マンコをチンポに被せるように嵌め込みました。
 
1時間で4発も射精したのは初めてで、この日以来叔母さんとのマンコが楽しみで毎週泊まりに行ってます。

 

母さん59歳で僕17歳の高校生です。
 

甥っ子とは言っても、血はつながっていないから…。私のおまんこに熱い精液を注ぎ込んだカワイイ甥っ子の直樹君

読了までの目安時間:約 11分

の直樹君は主人の姉のお子さんで、大学受験で上京するって連絡があって、うちを受験宿に提供しました。
 

甥っ子とは言っても、血はつながっていないから…。私のおまんこに熱い精液を注ぎ込んだカワイイ甥っ子の直樹君(イメージ画像1)

 
私立大学を2校受験、中1日おいてのスケジュールのようでしたが、うちに来たのは、1校目の入試が終わったあとの夕方。
 
小学5、6年の頃に会って以来で、こにこして、こんちわってお辞儀した直樹君。
 
甥っ子とは言っても、血はつながっていないから…。私のおまんこに熱い精液を注ぎ込んだカワイイ甥っ子の直樹君(イメージ画像2)

 
まだ2・3才の頃、かわいらしいおちんちんを素手で洗ってあげたことを思い出しました。
 
明日の朝食は?起きて一緒に食べますか?確認のため部屋をノックしました。

 

返事がありません。
 
受験生です、気を遣います、そっと開けてみました。
 
むこう向きにイスに座って、ヘッドフォンしてて、私に気がつかない様子、毛の生えた太腿が見えてる、何してんのかな?そっと近づいてみました。
 
‥‥‥おちんちんを手で握って、自慰行為してるです。
 
‥‥‥受験生です、気を遣います。

 

見なかった事に。
 
そっと戸を閉めました。
 
まさか、目の前で、若い男性の自慰行為を見ちゃうなんて。
 
あとで、くずかごのティッシュから、大量の精液のにおいがして、若いエネルギーを、もて余してるんですよね。
 
翌日の早朝、私、いつもどおり朝のシャワーしてました。

 

バスタオルで髪を拭きながら、脱衣所の戸を開けたら、そこに主人が入ってきて。
 
タオルで全然見えないまま、主人に夕食の確認、残業の時は、できるだけメール下さいねって、いつものセリフ。
 
「あ、おはようございます」あれ?主人の声ではなくて、直樹君でした。
 
そそくさと出て行きました。
 
見られた、一糸まとわぬ姿っていうやつ、見られちゃったんです。

 

あ、いいかな。
 
これでも私、ちょっとは自信あるので。
 
直樹君、最終日の入試が終わって、もう一泊してから帰ることに。
 
夕方、主人から連絡があって、大量の残業で、終電に間に合わないかもって。
 
直樹君と2人で夕食です。

 

気を遣って、入試の話題に触れず、部活の話題になりました。
 
直樹君、スポーツは?得意なのかな?テニスって意地悪なやつが上達するんだよって。
 
どうやって相手の裏をかいてやるか、相手の裏をかくのに快感おぼえる、そういう意地悪なやつが上達する、やなスポーツだねって、そんなこと言って笑わせてくれました。
 
色々話しててわかりました、どうやら直樹君‥‥‥女性経験があります。
 
目線が、何度も何度も、私の胸をねらってるんです。

 

友人から電話がくる約束だから、お風呂は後で入りますって、直樹君が言うので、私が先にお風呂にはいりました。
 
浴槽でくつろいでると、あれ、直樹君、脱衣所に入って来て、脱ぎ始めるのが、擦りガラス越しに見えました。
 
えーまさか、何してんのっていう感じ。
 
私とあなた、叔母と甥だよぉ。
 
心臓が、どきどきしました。

 

直樹君、裸で入って来ちゃいました、どうしよう。
 
私、おどおどするだけで、どうにも出来ない、なんか、怖い。
 
直樹君すらっとしてて、筋肉が締まって、以外にいい体してる。
 
勃起したシンボル、大きい、一瞬、眼を奪われました。
 
一緒にはいろう、いいよねって、そう言われて、私、壁向いたまま、がたがた震えて言葉が出ませんでした。

 

樹君、かぶり湯してから浴槽を股いで、入ろうとします。
 
私、入れ違いに浴槽を出たけど、それが、自分でも不格好な仕草で。
 
‥‥‥上向きに興奮してる男性シンボル、間近で凝視しちゃいました。
 
直樹君、全然、前を隠さないんだから、しっかり見えちゃって。
 
ぼくが嫌いなの?直樹君が聞きました。

 

「違うの、直樹君のこと好きよ。直樹君は?私が好き?わたしは直樹君が大好きよ、だから、こういうのやめようね。お願い」そこまで一気に言ってから、やっと直樹君の顔を見る事ができました。
 
直樹君、落着いた表情になってました。
 
「うーん」って言って、でも、遠慮なく私の体を見てるんです。

 

さ、私がお風呂ゆずらなきゃ、仕方ない、見られてるままシャワー浴びました。
 
恥ずかしいのこらえてシャワーして、見られて、じっくり見られてあげちゃって。
 
若い甥に裸を見られてる、私は叔母。
 
‥‥そのくらいは‥‥いいのかなぁ。
 
先にあがらせてねって言って、脱衣所に入りました。

 

おやすみって言って、それで終わり、そう思いました。
 
深夜に目が覚めて、なかなか寝付けませんでした。
 
間近で見た、直樹君の若い勃起シンボル、眼に浮かんで来ます。
 
あのまま直樹君を受け入れてたら?そんなの出来ない、出来ない。
 
もし、そうしてたら、それって‥‥うれし過ぎじゃないのよ。

 

けない妄想してる、私。
 
濡れてきちゃって、ちょっとトイレ。
 
用を足して出たら、あれ、直樹君が居てびっくり、起きてたの?「叔父さんは?まだ帰ってないの?」って、たぶんカプセルかどっかに泊まって、そのまま朝、出勤でしょ、よくあります。
 
そう言って、どきどきしながら見上げたら、直樹君と眼があって、‥‥‥‥抱き寄せられました。
 
首筋にキスされて、すごい力で押え込まれて。

 

どうしよう、どうしよう、だめだよー、だめー。
 
直樹君の手が、私のお尻を掴んで、ぎゅって掴んで、下から、お尻揉まれて、手先を、食い込ませてくるんです。
 
だめ、だめ‥‥‥弱く言うだけで、体が抵抗できない私、‥‥いいかな‥‥いいの、かな‥‥こうなったらもう、いいんじゃないの‥‥‥‥このまま、お相手してあげようよ、私でよければって‥‥‥‥よくある事なんじゃないの‥‥いいのよ。
 
直樹君、そこは叔父さんのベッドよ、こっち来て、そう言ったら素直に座り直してる直樹君、キスしながらそっと押し倒しました。
 
ジャージとトランクス、一緒に下ろしてあげて、‥‥‥いとおしい物が、元気にそそり立ってました。

 

どうしよう、まずお口で。
 
右手で握ってお口にしてあげました。
 
直樹君、びくって反応して、こっち見て。
 
吸って、吸って、揉んで、揉んで、刺激してあげて、こみ上げる興奮を全部、吸い取っちゃおうか、そんな気持ちを込めて、吸い続けました。
 
「‥‥あの‥‥そろそろ‥‥‥ゴムありますか‥‥」引出しの中のゴムを手渡して、私、仰向けになりました。

 

だまってても、直樹君、下着まで脱がせてくれました。
 
あらあら、乱暴な脱がせ方、もう少しやさしく。
 
あれ、何してんの、見上げてんの?私の濡れた‥‥見てんの?やだー、恥ずかし。
 
手で隠したけど、強い力で手首掴まれて、だめー、いやー、見ないのー。
 
心臓がどっきどっきして、破れそう。

 

吸も乱れて、はあはあって。
 
足を閉じても無駄、簡単に開かれちゃって、そして‥‥あーっ、急に、吸い付かれたんです、顔をべったり押付けられて。
 
吸われてる、吸われてる、ぎゅーっ、ぎゅーって吸われて。
 
力が、体中の力が抜けて、力がはいんない、私、もうだめ。
 
直樹君、私の太腿を両手で抱えちゃって、その格好で強く、もっと強く吸うんです。

 

‥‥気が遠くなりそう‥‥いい、気持ちいい、いいのー‥‥‥‥無理に息を吸って、ふーって吐いた‥‥でもだめ‥‥‥‥呼吸が乱れて、‥‥はぁはぁ言ってる私‥‥恥ずかし‥‥‥‥彼の‥‥熱く興奮した男性シンボルが‥‥見える‥‥‥‥私の‥‥濡れた女性に向ってる‥‥‥‥‥はぁはぁ‥‥‥ぬるって‥‥受け入れました‥‥‥‥‥直樹君もはあはあ言いながら‥‥私のために‥‥‥‥一生懸命突いて‥‥‥私を‥‥刺激してくれるんです。
 
‥‥私の中に入ってる、彼の男性部分が、あったかくて、気持ちいい。
 
ちょっと冷え性の私には、彼の男性部分の温かさが、とても気持よくって。
 
直樹君に力強く、突かれて、突かれて、突かれて、突かれて、密着して私の胸に顔をうずめてる彼、背中が見えて、筋肉が波うってました。
 
直樹君の若い精力を、私、全身で、受け止めて、受け止めて、感じる、感じる、もっと、もっとよー、いい、いいわぁ、私、「いいわよー、直樹君は、どう?」
「え、ほめて、くれる、んすか、うれしぃ、な」腰振りながら言わなくてもいいのに。

 

‥‥あれ、中で、勃起がちょっと、膨らんだみたい、私わかるわ‥‥‥‥あっ、すごく、強く、私を、突き、始めた、あっ、あっ、終わるの、かな?‥‥ああーっ、ドクドクッって、感触が伝わって、直樹君、私の中で、射精。
 
動きが止まって、ふーって言った直樹君、全身密着してて、心臓の鼓動まで伝わりました。
 
んーって、キス。
 
そのままじっとしてたら、私の中で、また固くなってきちゃった直樹君、元気ね。
 
いいわよー、つき合っちゃうわよー、さ、もういっちょう、やろうかー。

 

私、どうしちゃったのかな、いつもの私じゃないのよ。
 
直樹君、大学はどっちも合格したみたいです、良かった。
 
え?本命は国立?これからなの?がんばってねー
 

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