告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

還暦過ぎの六十路義母の自慰を覗く婿は卑猥なマッサージで秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 9分

還暦を過ぎた義母と、まぐわいたい。
自分四十二歳、嫁の母六十三歳。
嫁さんが帰ってくるまであと約1ヶ月、その間になんとかして、抱きたい。
60代過ぎても義母は、性欲が強いらしく、オナニーが日課になっている。
それを目撃してから、お義母さんを一人の女として見るようになり、一緒にいるだけでムラムラするようになってきた。
そにれ上品なおばさん?いや、マダムというオーラがあり、なかなかの美熟女なんです。
今晩も夕食で一緒に少しお酒を飲み、義母はほろ酔い加減。
「お風呂入ってくるわ」と義母。
チャンス到来です。
今夜も義母のオナ二ーを鑑賞できそうです。
息を殺して電気も消して、そのときを待ちます。
義母は体を洗い終わると、風呂椅子に腰掛け、片足を浴槽の淵にのせ右手で胸をさすり始めました。
やがて手は下の方に進み、クリちゃんをこすります。
片方の足も浴槽にかけ、股を広げたり、ギュッとしめたりして、快感に酔っているようです。
私は覗きながら、義母の着替えの下着を思わず、勃起したものに巻きつけこすってしまいました。
クロッチ部分のオリモノや愛液などマン汁で汚れた部分を竿に巻きつけました。
なんとか、この勃起チンポを義母に見てもらいたいものです。
昨夜はちょっといたずらをしてみました。
嫁母が寝入るのを茶の間でじっと待機。
間仕切りに使っているのれんを開いて寝室に侵入。
義母は軽い寝息をたてています。
義母の寝顔を見ながら既に固くなった愚息をしばらくしごいていると、我慢ができなくなりそっと義母の顔に勃起を近づけてみました。
興奮です。
そして、唇に愚息をあててみると唇は敏感なのでしょうか、顔を横に振ってしまいました。
次に、義母の左手に勃起したチンポを握らせ前後運動。
気づかれないように(気づいてもらいたい気持ちも)今度は、握らせたまま腰を使い射精まで一気です。
超快感。
出したものをウエットティシューで始末。
ただ、義母の手はふかずにそのまま毛布におさめました。
(朝、異変に気づくかなと)朝の挨拶が楽しみです。
昨日は会社の飲み会で、帰りが若干遅くなってしまいました。
帰りの地下鉄、バスの中で今夜の作戦を練って帰宅しました。
たいして酔ってはいなかったのですが、泥酔のフリをして茶の間に入ると、義母がテレビを見ながら待っていた様子です。
「早くお風呂に入って寝たら。
私ももう寝ます」と言って義母は自室に入っていきました。
さっと風呂に入り作戦の開始です。
上はTシャツ、下はバスタオルのみでソファーの上で酔ってうたた寝の状態を演出。
義母が茶の間に出てきてくれることを期待します。
その前に、勃起状態を持続させていなくてはいけません。
バスタオルからハミチンさせた状態でじっと待つこと(ワクワクします)しばらく、義母が「お部屋で寝ないと」と声をかけながら茶の間にきました。
「そんなところで寝ちゃうと風邪ひくわよ」と言いながら肩をゆすってくれます。
やがて部屋からタオルケットを持ってきてかけてくれています。
自分の勃起チンポを確実に見てくれてるはずです。
見られていると思うと興奮、快感です。
薄目で見ていると何度も茶の間とキッチンを行ったり、来たりしています。
作戦は100%成功ではありませんがある程度達成です。
酔って寝ている演技でタオルケットを足で蹴飛ばし、再び義母の目に勃起した愚息を見せつけます。
その度にかけ直してくれます。
たまりません。
本当は勃起した愚息を見ながら、手でしごいてもらい、ぽってりとした唇に含んでもらいたいのですが。
そのうち、本当に寝てしまいその後の展開は不明です。
朝、起きて向かい合って朝食をとりながらの会話は気持ちのせいか若干ぎごちないものに感じました。
「お酒飲むのはいいけど、あんなところで寝ちゃうと困るわ」「すいません。
あんまり覚えていなくて、これからは気をつけます。
それとなんか変なこと言いませんでしたか?寝言の癖があるみたいで」「随分酔っていたみたいよ。
何度もタオルケットを蹴飛ばして大変だったのよ」「すみませんでした。
今度罪滅ぼしにお義母さん肩でも揉みますよ」「あら、ありがとう」やりました、これで遠慮無く堂々と義母の体(とりあえず肩ですが)に触れることができます。
明日、日曜あたりに実行してみます。
徐々にですがイケナイ目標に前進です。
食事も済み、茶の間でくつろいでいると、義母さんがお風呂に向かいました。
その背中に、「肩揉みしましょうか」「上がったらお願いね」チャンスです。
その前に、たまに見過ごすのですがスリガラス越しの義母さんのオナニー鑑賞、見たいものです。
キッチンの明かりを消してそのときを待ちます。
嬉しいことに今晩も堪能できました。
茶の間に戻ってビールを飲んでいると、義母さんが上がってきました。
珍しく、「私も少し飲みたいわ」ワンピース型のパジャマです。
少し飲んだあとで、ソファーの義母さんの横に座り、「肩、揉みますよ」義母さんの背中にまわり、肩もみの開始です。
風呂上がりのいい香りです。
上から覗くと、胸の谷間がよく見えます。
本当は手を下げその巨乳を揉みたい衝動に駆られますが、今日は我慢。
この体勢がたまりません。
勃起した愚息が義母さんの背中に軽く擦れてますます興奮です。
肩を揉みながらトランクスから愚息を引き出し、直接パジャマの背中にこすりつけ快感を味わいます。
今、急に振り向かれると丸見え状態でいることに興奮しています。
「どうですか?」「ありがとう、気持ちいいわ」「いつでも言ってください、揉んであげますよ。
腰の方もしてみますか?」「明日でも、お願いね。
今日は遅いからもういいわ」背中に勃起を押し当てながらの会話です。
さあ、明日は義母さんの腰もみです。
作戦を考えながら寝ることにします。
お風呂上りに一緒にビールを飲み、いい気分の義母さんに、「マッサージ始めましょうか」との問いに、「じゃー、頼もうかしら」との返事にもう興奮気味です。
床にタオルケットを敷き、うつぶせの状態から腰をもみだしました。
たっぷり脂の乗った太もも(膝裏当たり)にまたがり、豊満なお義母さんの体温を感じながら、Tシャツが膝まであるような裾の長いパジャマの上からゆっくり揉みこみます。
片手の平で腰を押し、もう片手でパジャマの裾をそっと持ち上げお尻の付け根あたりを鑑賞です。
たまりません。
トランクスの前から愚息を引っ張り出し、太ももからお尻にかけて体を動かすたび、愚息がこすれます。
酔いに
まかせて、もうばれてもかまいません。
そんな気持ですっかりパジャマがずれ上り、しっかり露出したお義母さんの巨尻の割れ目のあたりに硬くなったちんぽを押しつけながら腰を揉み、快感を楽しんでしまいました。
いつの間にか、会話もなくなりお義母さんは寝ている様子です。
タヌキ寝入り?それならばと、のっていた足から降りゆっくり脚を広げ、お義母さんのあこがれのオマンコに挑戦です。
お尻のほうから手を入れてパンツを横にずらし、オマンコのビラビラを広げてしっとり濡れたオマンコに指マンです。
グチョグチョに濡れてきたオマンコに指を抜き差し続けていても、お義母さんは静かですが、うつぶせのお尻がモゾモゾ動きます。
我慢できずお義母さんの体を仰向けにし膝を立てさせ、大股開きの状態でお義母さんのオマンコに思いっきりむしゃぶりつきました。
そして両足の間に入り、チンポで、お義母さんのクリのあたりをこすります。
「お義母さん、はめますよ」その時、両手で顔をかくしていたお義母さんがうなずきました。
なんと温かいぬくもりでしょうか、オマンコが締め付けてきます。
お義母さんもチンポを深く飲み込むように下から腰をつかっています。
あまりに興奮したのと気持ちよすぎて、たまらず中に出してしまいました。
一戦終わり、横になって初めてのキスをしました。
「あの子にわるい」一言つぶやきましたが、お義母さんの手にチンポを握らせると、ゆっくりさすってきて再び勃起です。
そう言っておきながら今度は、「これ、頂戴」と誘ってきます。
「何がほしいの?」「オチンポ」お上品な顔をしてスケベな言葉、そそられます。
後から聞くと、自分の見え透いた魂胆は少し前からバレバレだったそうです。
ただ、お風呂でのオナニーの話をすると顔を赤くして、見られていることは知らなかった、と言っていました。
そんなことだったら、もっと早くにアタックすればよかった気もしますが、ここまでのいろいろな過程もなかなか面白かったし、悪くありません。
まだ、嫁さんが出張から帰ってくるまで2、3週間あります。
エッチが5年ぶりだったという欲求不満な高齢お義母さんと嫁が帰ってくるまで、ハメまくります。

五十路の熟嫁は七十路の義父の肉棒を咥えて背徳性交で女の悦びに溺れる

読了までの目安時間:約 6分

恥ずかしい話ですが、私は夫の父と愛人契約を結んでしまいました。
私(幸子)は今年50歳を迎える熟妻です。
身長158cm・体重58kg(95・68・93)のムッチリ体系をしています。
事の始まりは、夫の義父(正志:72歳)の体調不良に始まりました。
夫(48歳)から ”父が体調不良で病院に居る。
直ぐに様子を見て来てくれるか?” と連絡が来て、私は急いで父の居る病院へ向かいました。
数年前に義母を亡くし、義父は1人で実家に住んでいて、近所の人が気づいて救急車を呼んでくれた様でした。
幸い義父は軽い心筋梗塞だった様で、命に別状はなく翌日には自宅に帰る事が出来たんです。
義父を1人にしておくことも出来ず、私が暫く実家で面倒を見る事になったんです。
まぁ、息子も社会人となり家を出ていますし、夫は仕事が忙しく義父の面倒など見れる筈もありません。
着替えを持って実家に向かうと義父が出迎えてくれました。
義父の病状も改善し、1週間もすると農作業(畑)を始め元気を取り戻していたんです。
そんなある日、私が風呂に入ろうと脱衣場で着替えていると、スリガラス越しに義父の姿を確認したんです。
「お義父さん?」 そう思った瞬間、ドアが開き義父が中に入って来たと同時に全裸の私に抱きつき、無理やりキスをされました。
「お義父さん・・・何するの?ダメ・・・」 「幸子さん!前からずっといい女だと思っていた・・・頼む一度だけで良いから・・・」 「何言ってるんですか?お義父さんふざけないで下さい」 「ふざけてなんかいない・・・お前さんとエッチをしたいだけなんじゃ」 70歳を過ぎたとは言え、まだまだ元気で力では敵いません。
後ろから胸を鷲掴みされ、乳首を指先で転がされると、私はつい”あっ”と声を漏らしてしまい義父がその声を聞くと”幸子さんだって感じてるんじゃないか?”と言われると同時にアソコから汁を溢れるのが分かったんです。
考えれば夫とは、もう10年程体の関係はありません。
いつの間にか女として見て貰って居なかった私は、1人慰める日々だったんです。
義父に女として見て貰っていた事に、正直嬉しさもありました。
いつしか私は義父の唇を受け入れ、舌まで絡ませていたんです。
そんな私の変化に気づいた義父がズボンとパンツを脱ぐと、大きくなった肉棒を私のお尻に当てて来たんです。
70歳と言う年齢ですが、肉棒は見る見る内に大きくなり夫以上の大きさだと言う事は直ぐに分かりました。
流石に反り起つ事はありませんが、元気な肉棒です。
「幸子さん・・・頼む」 義父の言う事を直ぐに理解し、私は義父の足元に膝間つき肉棒を口の中に迎え入れたんです。
「幸子さん・・・気持ちいいよ!凄く上手だね」 「うっ・・・こんなに気持ちいいのは初めてじゃ」 「幸子さん!もう限界じゃ・・・う・・・う・・・」 お義父さんの精液を口の中に受け入れ、私は初めて精液を飲み込んだんです。
その後、義父と風呂に入り、体を洗ってあげると義父も私の体を洗ってくれたんです。
「お義父さん・・・そこは・・・」 「良いじゃないか?」 お義父さんの手は私の陰部に伸び、優しく撫でる様に洗われました。
恥ずかしくもアソコからはネトネトした汁が溢れ、義父の指に絡み付きます。
「幸子さん、今日は私の部屋で」 「はい・・・」 私は義父の部屋で抱かれ、遂に繋がったんです。
「幸子さん!わしはあんたをずっといい女だと思っていたんだ!いつかこの体を・・・そう思っていた」 「お義父さん・・・そんなに・・・」 「これからもわしのの面倒を見ておくれ」 「もちろんです」 「下の世話もじゃ・・・」 「分かっています」義父は性欲大盛で、毎晩の様に体を求めて来ます。
いつの間にか?義父はバイブやローターを買って来て私に試す様になり、やがて昼でも作業場や畑の陰で体を求めて来る様になっていました。
田舎だった事もあり、近所と言っても離れており見られる事はありません。
夫が実家を訪れた時でも義父は私の体に触れて来ます。
「お義父さん!夫が来ているんですから・・・」 「見られなければいいじゃろ!幸子さんだってこんなにエッチな汁を出して・・・」 そう言ってお義父さんが指先に絡みついた汁を見せて来ます。
先日、近所の義父の友人が訪れました。
「正さん、いつも嫁さんと仲好しだなぁ」 「あぁ!良い嫁でなぁ・・・幸子さんもこっちに来たら・・・」 「え~」 義父の趣味で私はミニのタイトスカートにタンクトップ姿。
しゃがむと胸が生地から食み出す勢いで、しかもスカートが捲れ、前からパンチラが見えてしまいます。
これも義父の趣味ですが、私は透け透けの厭らしいTバックを履いており、友人も驚いて居るのが分かりました。
義父の欲求はドンドンエスカレートするばかりで、凄くマニアックな事を欲求されています。
女の悦びを知らされ、もう後戻りは出来ません。
友人がトイレに立った時、”彼に全てを見せてあげるか?”と言われ、言葉を失いながらもアソコが疼いている事を知りました。
義父は私を友人達に貸し出す計画を練っている様です。

田舎の嫁の実家で寝ているもんぺ姿のお義母さんに欲情した娘婿の秘密体験

読了までの目安時間:約 2分

先日、奥さんの実家で浮気をしてしまった。
相手はお母さんです。
居間で話し相手してたらそのうち母さんが寝てしまい、横に居たらもたれて来た。
ブラジャーがチラ見えしてて誰もいないので触ってしまった。
モンペの上触っていったら、凄い事にお母さんが寝ながら感じはじめてる。
さらに安全策をとってお母さんに薬を飲ませた。
もう動き出す欲望を押さえきれなかった。
ふらつく義母を抱き上げて寝室に運んだ。
お義父さんは田んぼいってるし大丈夫。
お母さんにキスしてやったら、ちゃんと舌を絡めてくる。
服を慎重に脱がせて下着だけの姿にした。
パンツは白いレース。
ブラジャーもお揃い。
おっぱいを触ってあげると感じてるようだ。
旦那も触らなくなった体を、優しいタッチで弄り回してやる。
我慢できなくなってお義母さんにチンポを握らせてみた。
義母は朦朧となった意識のまま上手にしごいている。
下着を脱がせ脚を開いて、お義母さんに「いいですか?入れますよ」と言って、ゆっくり中に入れました。
「お義母さん感じてるの? 気持ち良いかい?何年ぶりなん?」そんなことを囁きながらお義母さんを抱きしめた。
イカしてあげたくてたくさんピストンしまくってゆっくり絶頂に導いた。
いつの間にか、お義母さんは気がついていたようで、終わった後、「お父さんは立たなくなったからダメ。たまに相手してほしい」って言われた。
「家はまずいからね。娘の旦那に抱かれたなんて。嫁がいない日に相手してあげますよ」それからはうちのマンションに来て抱かれるようになった。
最近はお義母さんの下着が派手になったし、見た目も若返って綺麗になった。
お義母さんははっきり言って嫁よりよりいい身体してるよ。

豊満義母の熟れた裸体を目撃した婿は炬燵の中でマン筋を覗き見に肉欲交尾

読了までの目安時間:約 6分

冬になり、大雪が降った次の日に、私は義母と一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の豊満な裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は前日から雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。
下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
54歳の高齢熟女の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、豊満な熟れたBODY。
股間が熱くなり始めていました。
人気に気づいた義母が振り向くと大きな垂れ乳が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
「あら!ごめんなさい」照れながら義母がドアを閉めたんです。
それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。
何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前のシミ付きパンティを見つけては匂いを嗅いだりと変態行為がエスカレートする様になってしまいました。
ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。
何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がり太腿まで見えているではありませんか?ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと薄いピンク色の下着。
義母の顔を確認してもぐっすり眠っていて、全く気付いていません。
それどころか、横向きになり足を九の字に曲げたお蔭で、スカートは完全に捲れ上がりパンティがすっかり見える様に。
しかも、ムッチリのお尻が剥き出しになると同時に太腿の付け根に圧迫される様にマンコの肉が盛り上がり厭らしく見えるんです。
思わず顔を奥に入れガンミしていました。
パンティの端からハミ毛が数本食み出し、パンティも大きなお尻に食い込んでいます。
もう我慢の限界で、指で盛り上がったマンコを触ってみたんです。
プニュ!まさにそんな感触でしょうか?義母の顔を確認しても起きる気配はありません。
行動はエスカレートし、パンティの端を手繰り寄せて行くと、どんどんお尻の割れ目に食い込み、マンコの膨らみが、なお一層エッチになりました。
コタツの上にあったスマホで激写!義母は気づきません。
今度はパンティをゆっくり上げて見たんです。
お尻の穴が見え、薄濃く蕾んだ綺麗な穴です。
さらに下げるとマンコの割れ目が見えてきました。
それと同時にパンティと割れ目に薄透明な汁も。
感じているのか?エッチな夢でもみているのか?とにかく、私は興奮状態でした。
コタツの中は、義母の女性器の匂いとオシッコ臭さが充満し、何とも言えない淫靡な空間に。
直に顔を近づけて匂いを嗅いだ瞬間でした。
義母が寝返りと同時にマンコが鼻に当たり、義母が目覚めたんです。
「えっ何」違和感に気づいた義母が咄嗟にコタツの中を覗き、私と目が合いました。
「何しているの!」もう後戻りは出来ません。
そのまま、「ごめん、お義母さん。我慢出来なくって」そう言って義母のパンティを一気に脱がせ大きくなった股間を見せつけました。
物凄い抵抗でしたが、必死に体を押さえつけ、唇を奪うと義母も観念したように、私の股間を受け入れてくれました。
母のマンコは50代には思えない程、締め付けも良く綺麗なピンク色と形でした。
嫌がっていたとは思えない程、エッチな汁を出し私の一物を入れると喘ぎ声を上げる程です。
腰を動かすと、義母の大きな垂れ乳は服の上からも分かる位タプタプと揺らぎ色気を醸し出していました。
「イキそう、あっ」義母がそう言うと間もなく太腿がブルブル震え、締め付けがきつくなり逝った様でした。
そんな義母を見下ろしながら、私は義母の中に全ての精液を放出してやったんです。
こんなチャンス滅多に無い、そう思うと股間は、また大きくなっていました。
ハァハァ息を荒らす義母の体を抱きかかえ風呂場に向かうと全裸にし一緒に風呂の中で2度目のプレーを始めました。
もうすかり抵抗しない義母は、私の言う事に従い垂れた巨乳で体を洗ってくれ、剃り立つ股間も口で綺麗にしてくれました。
義母を浴槽の隅にM字に座らせ、前からクリトリスに吸い付くと義母は、今まで以上に乱れ始め、「久しぶり、気持ちいい」と口にし始め、「義父といつした?」と聞くと、「もう、何年もしていないわ」と素直に答えてくれた。
「義父とどっちがいい?」と聞くと、「貴方のが上手よ・・・」と嬉しい事を言ってくれ、「欲しいのか?」と聞くと、「いっぱい欲しい」とまさかの答えだった。
義母を四つん這いにすると、バックから激しく突いてやるとガクガク震えながら、終いには大量の潮を噴き上げていた。
義母は初めて潮を吹いた様子で、驚いた表情で”信じられない”と声にした。
その日から、義母は私の娼婦になり休日は2人で、何度もSEXし、背徳感を感じながらも母子相姦をする様になった。
もちろん、義父が居る傍で、バレないように義母のマンコを弄るのが私は一番興奮する。
今度は俺の肉便器になった義母と野外SEXを計画中です。

五十路の義母を視姦して自慰する娘婿は秘密の口淫に肉体関係で交わる

読了までの目安時間:約 5分

あれは、私達夫婦の波乱の時期でした。
当時、私35歳、妻33歳、義母55歳。
結婚して5年目で子供も男の子が二人生まれ、さぁこれから夫婦で子育てを頑張るぞ!と思った時でした。
妻が結婚当初からの嫁姑問題と妊娠・出産・育児で妻は精神的に参って鬱病になり、一時はストレスで食事もほとんどとれなくなり激痩せして、このままじゃ家内の体が持たないと入院していたりもしました。
この間、幼い息子二人の面倒を見る為に義母はたびたび家に来てくれて、育児と家事をしてくれました。
ごくごくお義母さんは普通の女性でちょっと小太りな中年おばさん。
入院中の妻の看護も、私と義母と交代で行いました。
うちは自営業なので夜も遅いため、寝室を別にしていました。
寝る前に子供の顔を見ようと義母と子供達の寝室に入っていくと、3人は川の字を書いたように寝ていました。
疲れた義母も私に気付かず熟睡していました。
子供の布団を直しながら、義母のもついでに直していたところ、横を向いて寝ている義母の胸の谷間と布団をはさむようにしていた太ももに目がとまりました。
急に義母を女性として見てしまい、股間が硬くなってしまいました。
静かな義母の寝息を確認して、自分のパンツの中に手を入れ、熱くて硬くなった愚息を握りしめ、無防備に寝ている義母の姿を視姦しながらシコシコと手淫してしました。
久しぶりにたっぷりとパンツの中に射精してしまい、我に返って慌てて浴室へ。
パンツを洗って洗濯機へ入れシャワーを浴びて寝ました。
その後、何回か同じように寝る義母のそばでオナニーをしていました。
しばらくして、義母の寝間着がパジャマから浴衣に変わって、はだけているとおっぱいや太ももがよく見えるようになり、オナニーの回数も増えて行きました。
そして、あの日。
義母の横で手をパンツに入れると、義母が私の方に寝返りをして、パンツの上から股間に手を這わせて来ました。
私は息が止まりそうでした。
義母は口の前に指を立てて声を出さない様に指示して、私は頷くのが精一杯でした。
義母は上半身を起こし気味にして、浴衣の肩をはだけてパンツの中の手を自分のおっぱいに導き揉ませながら、私のパンツを下げていきり立ったペニスを出しました。
「ごめんね」義母が囁く様に一言だけ言いました。
それから半開きの口でためらいがちにペニスを咥えました。
もう、それだけで逝きそうになってしまいました。
とっても熱い蕩けた粘膜がまとわりつき、舌が舐めあげ、口をすぼめて吸い上げられると股間がじーんとして肛門がぎゅっとしまり、いまにも逝きそうなのを何度も我慢しました。
義母のはだけたおっぱいを夢中で揉み上げ、股間にも手を這わせました。
義母は下着を着けていませんでした。
少し乾いた様に感じましたがマンコの重なりを開いて指を這わせているとヌルヌルとして来ました。
義母は片膝を少し立てる様にして股間を開いて来ました。
熱い義母の膣に指を1本、2本と出し入れすると、義母の息が明らかに乱れて、負けじとペニスを強く吸いながら、出し入れを繰り返し、両手を私の尻肉にしがみつかせていました。
「うっ」と我慢できずに、義母の口中に全ての精を放ちました。
何度も何度もひくつきながら、義母の荒い鼻息と、「ごくごく」と私の精液を飲み込む音が何回も部屋に響きました。
舌でべろべろとお掃除フェラをされきれいにしてから口から出しました。
尻肉にしがみついた手はそのままでした。
少しして手を離して身繕いして、両手で顔を覆っていました。
パンツを上げてから、義母の手をどけてキスをしました。
涙が頬を濡らしていました。
口を割って舌を差し込むとおどおどと舌をさしだして来ました。
舌を絡め、吸い上げ、長い間キスをしていました。
「ごめんね」と小さく聞こえました。
「僕こそ、ごめんなさい。そして、とっても気持ち良かった。ありがとう」と言って、「おっぱい吸っていい?」と聞くと黙って小さく頷いたように見えました。
その時には既に義母とは見ていなく、五十路の熟れた熟女と、目の前の女性を見つめ、大きく垂れたおっぱに顔を埋めて、片方を揉みながら、片方を頬張りました。
子供をあやす様に頭を撫でてきました。
ついさっき放ったのに、もう勃起してきました。
でも、義母は、「今日は、もう休みましょ」と別人の様に妖艶に感じる囁きでした。
しかし、私の下半身は収まらず、義母の腕を優しく掴み、私の寝室に連れ込むと、義母も堰を切ったように激しく乱れ、まるで若い学生の恋人同士のように何度も何度も激しく抱き合いました。

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