告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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高校生のクセに俺を誘惑なんて、生意気だぜ!?久々に会った従妹が大きくエロくなってたので、オトナの本気中出しで応戦した話

読了までの目安時間:約 6分

が25歳、従妹が高2の17歳で、逢うのは7・8年ぶりでした。
 

高校生のクセに俺を誘惑なんて、生意気だぜ!?久々に会った従妹が大きくエロくなってたので、オトナの本気中出しで応戦した話(イメージ画像1)

 
その日、たまたま逢った俺たちは昔話をしてて俺が煙草を吸い出すと、従妹も「ちょうだい」と言ってきて「お前煙草吸うんか?」と聞きながら煙草を出した。
 
偉そうに吸ってるのを見て思わず笑っていたら「何よ~」って恥ずかしそうにしてた。
 
高校生のクセに俺を誘惑なんて、生意気だぜ!?久々に会った従妹が大きくエロくなってたので、オトナの本気中出しで応戦した話(イメージ画像2)

 
その日はそのままお互い帰ったんだけど、次の日俺は休みで家に居たら4時ごろ誰か来たので玄関を開けると従妹がセーラー服姿で立ってた。
 
「お~、何や学校のの帰りか?」
聞いたら「うん」といった。

 

でも学校帰りだと電車通学で学校から自宅まで自宅を通り過ぎてあと2駅来なければいけない。
 
俺の部屋に入り、何か用事があると思ってたけど話す内容は世間話・・・。
 
夜7時になり従妹の家に送って行ったが親が出てて誰も居ない。
 
従妹は「レンタルしてた映画を見る?」と言ったので俺は「おー、見る」と言ったらオカルト映画だった。
 
一緒に見てると従妹は「シャワー浴びて来る」と言うので俺は「勝手にどうぞ」と軽く言いながら映画を真剣にみてたら2分程経って従妹が「一緒に入る?」と言ったので振り返って見ると下着姿で立っていた!俺は目を逸らし「アホか、風邪ひくぞ」と言って映画に集中した。

 

でもまた「なぁ、一緒にはいろう」と声が聞こえたので振り返ると裸でバスタオルを巻いていた。
 
こいつマジで入りたがってると思った俺は映画を停止し一緒に風呂場に行った。
 
服を脱ぐ時にはすでにビンビンに立ってた俺のは隠せなかったので開き直って「こんなになっちゃった~」って見せたら従妹は笑ってた・・・。
 
シャワー浴びてる間はチンチンにタオルをかけて隠してた(笑)意味無いけどね・・・。
 
シャワーを終えて身体を拭き部屋に戻ると従妹は下着を着けず短パンとTシャツでベッドに入った。

 

俺は映画の続きを見ていたが集中出来ない・・・。
 
従妹の親も帰って来ない。
 
拒否されるかも解からないけどテレビを消して従妹の隣に入ると俺の方を向いて笑ってきた。
 
お互い笑いながらキスをした、このまま流れでシャツの上から胸を揉むと心地良い弾力・・・。
 
シャツのしたから手を入れて直で触るとなお良く俺のはビンビン!従妹のシャツを脱がし俺も脱ぐ。

 

き合ってキスをしながら右手を短パンの中に手を入れクリちゃんと割れ目を優しく撫でるとすでに従妹は濡れていた。
 
俺は一度起き上がってトランクスを脱ぎ従妹の短パンも脱がした。
 
再び布団に入り抱き合い、俺は従妹の左手をとり俺のを握らせて俺の右手は割れ目を撫でて中指を一本入れ・・・二本入れながら親指でクリちゃんを撫でると従妹はお尻を引いて「アン」と言い眉を顰めて俺のをギュッと強く握った。
 
俺は従妹に「入れていいか?」と聞くと従妹は「うん」と言った。
 
俺は右手で持ちゆっくり入れると“アンアン“と頭を反らして奥まで入れると俺に抱きついてきた。

 

俺はふと思った!!従妹に彼氏は居ないのか??俺のを入れたまま聞いてみた。
 
「うん、いるけど、、何で?」と従妹は言うので俺は「いいんか?」と聞いた。
 
従妹は無言のままだった・・・少しは悪いと思っていると俺は判断した。
 
でも俺は止めるわけにはいかないので奥深く激しく突いてやった。
 
それから10分も経たないうちに従妹はイってしまい軽い痙攣をしていた。

 

俺はそれを見てイッキに絶頂に達して従妹のへそのあたりに精子を出した。
 
従妹はグッタリしてた色白でピンクの乳首を触ると従妹はビクビクッと反応しクリちゃんに触れるとビクビクッと反応して「あ~、今触らないでよ~!敏感になりすぎ~」と言って笑ってた。
 
俺は次の日仕事だったので家に帰り、夕方仕事を終え家に帰ると従妹が来てて、俺の部屋でセーラー服を着たままフェラをしてもらいビンビンになったところで、従妹のパンツだけを脱がしセーラー服を着たまま上に乗って動いてもらった。
 
気持ちよかったよ(笑)フィニッシュはスカートを捲り上げてバックから始めは浅く深く突いていた。
 
従妹も「あ~、イキそうあかん、イク」と枕を抱き抱えていた。

 

俺もそんな従妹を見てると気持ち良くなって「イってもええか?」と聞くと従妹は「うんうん、いいよ~」と・・・俺は「外か?中でもええんか?」と聞いたら「どっちでもいいよ~」と従妹が言った。
 
それを聞いた瞬間興奮が増してイキそうになると従妹が「中でいいよ、出して~私イキそう、我慢出来ない~」と、その言葉で俺は一気に我慢の限界に達し従妹の奥深くで思いっきり出してしまいました。
 
この体験は6月の事で高校が夏休みに入って終わるまでの間は毎晩二人で合ってしていました。
 

ふっくらして、妻とは違う叔母さんのカラダ…。妻の入院からこんなことになるなんて。自分の身の回りの世話だけじゃなく、性欲の処理まで甲斐甲斐しくしてくれる叔母に感謝vv

読了までの目安時間:約 5分

がケガをして救急車で運ばれ町の病院に入院した時のこと。
 

ふっくらして、妻とは違う叔母さんのカラダ…。妻の入院からこんなことになるなんて。自分の身の回りの世話だけじゃなく、性欲の処理まで甲斐甲斐しくしてくれる叔母に感謝vv(イメージ画像1)

 
町に住んでる叔母さん(義母の妹)が見舞いに来てくれて、「会社の帰りに病院に寄って家に帰るのも大変なので入院中は、ウチから会社に通えばええよ」と言ってくれた。
 
叔母さんと晩酌してると、ふっくら叔母さんの胸の谷間が目に付く。
 
ふっくらして、妻とは違う叔母さんのカラダ…。妻の入院からこんなことになるなんて。自分の身の回りの世話だけじゃなく、性欲の処理まで甲斐甲斐しくしてくれる叔母に感謝vv(イメージ画像2)

 
「ねぇアンタ彼女居るんー?」
「エッまさか…何のこと?」
「ハハハ若いアンタが暫らくエッチ無しなんて・・・」
「叔母さんったら~」
「叔母さんで良かったらええよ」
「エ~ホント?」
「本当の事言うと、ずっと前から叔母さんの事好きだよ」
「ウンちょっと分かってた、だからアンタなら・・・」
「先に風呂に入って来な、布団を敷いておくから」風呂から上がり、借りた浴衣で布団に入ってたら、叔母さんが浴衣の紐を締めずに、前を手で合わせてるだけで入って来た。
 
俺の浴衣の上から勃起したムスコを撫で「若いね、元気だね」と、俺の浴衣の紐をほどいている。

 

「ねぇ叔母さん、ゴム有る?外に出す?」って聞いたら「中で出していいよ」って、抱きついてきた。
 
叔母さんを抱きしめて仰向けに寝かせ、片手を首の下から入れて肩を抱き、口を吸いながら、もう片方の手でオッパイを揉んだり、だんだん下に行き、割れ目を指先で撫でる。
 
膣の入り口に軽く指を入れ少し奥まで差し込む・・・叔母さんが息を止めて「ウッ…ウッ」・・・感じてる様だ。
 
指先を動かしながら少しずつ割れ目伝いに上に行き、クリトリスに辿り着いたら指先でつまむ。
 
叔母さんがピクッピクッと、全身で反応していたが、尚も続けてると堪え切れなくなったのか「ダメーッ」両手で叔母の花びらを開くと、石鹸のいい匂いがする。

 

きれいなピンク色が欲情をそそる。
 
クリトリスを舐め、口に含んで舌先で擦ると叔母さんが「モーダメ来て~イッチャウヨ~」花びらの真ん中にムスコを押し当て、体でゆっくり押し込む。
 
膣の中をジワジワーッっとかき分けて行く様で気持ちいい。
 
一番深い所まで行ってもまだ押しつけてると叔母さんも腰を突き上げる様に押しつけている。
 
何回か浅く突いて、偶に一番奥深い所まで・・・このピストン運動を、ゆっくり繰り返し。

 

やがて激しく突くと叔母さんの腰の動きも早くなり息が乱れて、オッパイを思いっきり揺らしながら「イックー」頂点に達した叔母が体を仰け反らして膣を締め付けてる。
 
俺の射精に合わせる様にキュッキュッと何回も・・・叔母さんが肩で息をしながら「凄い!ヨカッタよ、体が爆発するかと思った」
「この歳になるまで、こんなに気持ちいい思いをした事がない」終わってもいつまでも抱きついている。
 
俺が叔母さんから降りても手を離さず「ネ今夜は一緒に寝よ」その内にまたエッチ気分になってどちらからともなく求め合い挿入して、がんばって、頂点に達した。
 
朝、目が覚めたら、叔母さんがムスコを握ってて「ワ~この子元気じゃん、若いね」
「ネェやれれば、やってって良いよ、出すだけでもいいよ」叔母さんに覆い被さって乗っかっていき、差し込んで一気に突くと、アッという間にイッてしまった。
 
手軽なオナニーよりも、早くて気持ちいい。

 

母さんごめんありがとう、叔母さん大好き」
「若いんだね~アンタが私の中でイッテる時、アンタの満足気な顔を見てると私もうれしいよ」朝ご飯を済ませて出勤する時、玄関でハグハグして「行ってらっしゃい」
チュッ「行って来ま~す」
チュッ「昼間は病院に行ってるから」
「ネェ病室では、なるべく叔母さんを見ない様にするね」
「そうネ、私にも昨日までのアンタと違うから目が合うと…気付かれない様に病室では、お互いが見ない方がいいよね」名残りを惜しんで、もう一度抱き合って「行って来ま~す」
 

小4のころ、オフロで触りっこしたり舐めっこしたりしたエロい従妹は、大勢に輪姦されるのが大好きってぇ立派な変態女に成長いたしました!

読了までの目安時間:約 38分

在30歳の都内に住む社会人です。
 

小4のころ、オフロで触りっこしたり舐めっこしたりしたエロい従妹は、大勢に輪姦されるのが大好きってぇ立派な変態女に成長いたしました!(イメージ画像1)

 
独りっ子の俺には1つ年下の同じく独りっ子の従妹(彩乃)がいます。
 
家も近所でお互い独りっ子ということもあり。
 
小4のころ、オフロで触りっこしたり舐めっこしたりしたエロい従妹は、大勢に輪姦されるのが大好きってぇ立派な変態女に成長いたしました!(イメージ画像2)

 
小さな頃から仲が良く一緒に居ることが多かったので本当の妹のように過ごしていました。
 
たしか僕が小4の頃、彩乃と一緒にお風呂に入っている時に無性に彩乃のぷりんとしたお尻が可愛くて触らしてもらっうと、「舐めてみる?」と言われて舐めてみたことがありました。

 

また、その頃だったと思いますが僕はオチンチンを触ると大きく硬くなると言って彩乃に見せると、彩乃は面白いと言って触ってみたりしてました。
 
冷たい水をかけると小さくなり、触ると大きくなるという事に彩乃は面白がっていました。
 
その頃は俺も彩乃の割れ目を目の当たりにしていましたが、何も感じていませんでしたし、彩乃もオチンチンに対して何も感じていなかったと思います。
 
たぶん、僕が小学6年生の頃までよく一緒にお風呂に入っていました。
 
その頃の彩乃のオッパイは少し膨らんできていたと思います。

 

それからも兄妹のように過ごしていていましたが、さすがに注学生になってからはお風呂には一緒に入ったりはしませんでした。
 
たまに一緒に学校に行ったり、遊ぶ程度になっていました。
 
彩乃が高校受験のために、高校生の俺が彩乃の勉強を教えることになりました。
 
その頃には俺は性に目覚めていて久々に間近に見る大人の体に成長した彩乃に女を感じました。
 
彩乃は顔も可愛く、俺にはとても素直で少し彩乃に惹かれていました。

 

勉強の合間に雑談などしていた時に、どうやってそうなったのか覚えていないのですがキスをしました。
 
そして彩乃は俺のことが好きだと言いました。
 
お互いが惹かれあっていたので自然にエッチな方向へ進んでいきました。
 
彩乃を裸にして大きくなった彩乃のオッパイを揉んで乳首にむしゃぶりつくと彩乃は息を荒くしていました。
 
初めて彩乃の足を広げてオマンコを見ました。

 

で広げるとうっすらと濡れていたのを覚えています。
 
最初は恐る恐る指で触っていましたが、舐めてみたくて舐め回しました。
 
色っぽい声で喘ぐ彩乃を見ると興奮して、俺もパンツの中でオチンチンを大きく硬くしていました。
 
パンツが濡れるほどガマン汁も溢れていました。
 
彩乃の手を俺のオチンチンに導き触らせながら、僕は彩乃のオマンコを舐めていると彩乃は腰をビクンビクンとさせながらイってしまったようでした。

 

ぐったりとした彩乃の横に寝て腕枕しながら頭を撫ぜていると、彩乃は大きくなった僕のオチンチンをずっと握っていました。
 
僕が彩乃に「口でしてくれる?」とお願いすると、彩乃は頷いて僕のパンツを脱がして指先でガマン汁でヌルヌルになった亀頭を撫でると、口に含んで舌を動かしました。
 
くすぐったいような不思議な感じでしたが、あっという間にイキそうになり、「やばい、いっちゃうよ」と言っても彩乃は口を離さず咥えながらシコシコとオチンチンをしごきました。
 
彩乃の口の中に精液を出してしまうと、彩乃はそれを飲み干してしまいました。
 
その後、恥ずかしそうに「飲んじゃった!」と言って微笑んだ顔は今でも忘れられません。

 

その日はそれで終わりましたが、その数日後にセックスまでいきました。
 
高校、大学と二人の関係は続いて、エッチしまくり色んなエッチを楽しみました。
 
その過程で知ったことは彩乃はMっぽいところがあって、俺にエッチな命令されるのを楽しみにしているようでした。
 
恥ずかしい格好を見せろと言うと、「嫌、恥ずかしい・・・」と言いながらも俺の言ったようにします。
 
オシ○コやオナニーをしているところも見せろと言うとしてくれるようになり、そうすると彩乃も興奮し感じるとのことでした。

 

大学生の頃にノーブラで薄いブラウスを着させて、ノーパンでミニスカートという身なりをさせて、夜中に車で遠くのコンビニまで行き、駐車場で乳首やオマンコを触りまくり感じさせてから一人で中に入らせました。
 
薄いブラウスからはハッキリと乳首が透けて勃起しているのがわかります。
 
オマンコもグチョグチョになるほど濡れている状態で一人でコンビニに入店させ太い牛肉ソーセージとコンドームを買って来いと言い、さらにお金を払うときにわざと小銭を落とし店員にお尻を向けるようにして膝を曲げずに拾えと命令しました。
 
そうすることで彩乃のノーパンのお尻と濡れたオマンコが丸見えになります。
 
初めてするときは彩乃も小銭を落とすことまでは出来ていませんでしたが、何度かこのプレーをしているうちに大胆になりするようになりました。

 

たノーパン・ノーブラに気が付きアタフタしてる店員を見るのも楽しくなってきたと言っていました。
 
遠くの知らないコンビニの店員というのも彩乃にとっては大胆になれる要素だったと思います。
 
買い物が終わって車に戻ってくると、必ず俺に抱きつきキスしてきます。
 
抱きついてきた彩乃の心臓の鼓動は俺にも伝わってくるくらいでした。
 
しかもオマンコに手を伸ばすと太ももに愛液が垂れるほど濡れていました。

 

決まって帰りは人気のない所に車を停めてカーセックスをしました。
 
一度だけ大胆にも外に出てボンネットに手をつかせ立ちバックでセックスしていた時に、人が近づいてることにも気がつかず、肩をポンポンと叩かれ驚いて振り向くと警察官で、「ダメだよ!こんなところで・・・」と注意されたことがありました(笑)あとはたまに彩乃と一緒に通学し、満員電車の中では痴○ごっこもしました。
 
驚いたのは彩乃の方から自分のパンティーをずらし、俺のファスナーを下ろし勃起したオチンチンを濡れたオマンコに導きこすり合わせたり、少し先っぽを入れたりして感じたりしていたことでした。
 
夜の公園で人目を盗んで全裸にさせて写真なども撮ったことも、フェラしてもらったり野外セックスも楽しんだりしました。
 
俺が社会人になり都心へ一人暮らししなければいけなくなると、彩乃は泣きました。

 

会えても月に数回、大学生の時は3日ペースでエッチを楽しんでいたのに月に数回は少なすぎるようでした。
 
それでも二人の関係は続き、俺はご主人様で彩乃は尽くす奴隷のような関係でした。
 
離れていても俺が望めば、その場でオマンコの写真を撮って送ってくれたり電話の向こうでオナニーをして喘ぎ声を聞かせてくれたり、オマンコに指を入れてクチュクチュと音をさせて聞かせてくれたり・・・「〇〇のオチンチンを彩乃のオマンコに入れて」など卑猥な言葉を言わせたりさせていました。
 
彩乃もそれを楽しんでいました。
 
月に数回のエッチじゃ物足りないと彩乃がわがままを言うのでバイブを買って与えてあげました。

 

バイブを使ってオナニーするところを動画に撮らせ送ってもらったりもしました。
 
そんな関係が一年続き、彩乃も社会人になり都心へ出て一人暮らしになると俺は彩乃の家に入り浸りでした。
 
お互いの親には内緒でほとんど一緒に生活してるのと一緒で食事も作ってもらって一緒に食べエッチを楽しみ、まるで新婚夫婦のようにしていました。
 
念願の裸エプロンで料理を作らせ、バックで挿入しながらも作らせ・・・一緒にエロDVDを見ては同じようなことをさせたりしていました。
 
彩乃は精液が好きらしく、いつも飲んでくれていました。

 

る時に複数プレイのDVDを見ている時に、彩乃も俺以外の他の人としてみたいか?と聞くと興味はあると言いました。
 
でも実際は自分のオマンコには俺しか受け入れないと言っていました。
 
その頃から俺は他の男と彩乃がエッチなことをする光景を妄想するようになりました。
 
2,3年かけて彩乃のアナルを調教しアナルセックスでイクことができるようにしました。
 
その頃にはアナルとオマンコに俺のオチンチンとバイブを挿入し2本刺しでのセックスが当たり前のようになっていました。

 

アイドルのように可愛い顔に抜群のプロポーション。
 
見た目は清楚な感じの雪乃がこんなに淫乱であることのギャップが余計に俺を興奮させました。
 
お台場の観覧車に乗り、ファラやセックスを楽しんだりもしました。
 
オマンコとアナルにバイブを入れたままパンティーを履かせて公演を一緒に歩いたこともありました。
 
2年ほど前に、ついに他人に彩乃を貸出しました。

 

最初は嫌がっていましたが、説得をしてネットで知り合った24歳の年下の男性(伊藤君)とデートをさせました。
 
彩乃の強い要望でセックスは無しということで相手にも了解を取りました。
 
まず最初に俺と伊藤君が会いました。
 
なかなかの好青年で女性経験はあまりないようでした。
 
約束どおりセックスは無し、それ以外はOKということで彩乃を呼び3人で食事をしました。

 

彩乃を見て伊藤君はこんな綺麗な人だとは思っていなかったとお世辞なのか驚いたように言っていました。
 
その後、俺はバイブやローターが入っているカバンを伊藤君に渡して家に帰りました。
 
自分で言い出したことなのに正直、彩乃が帰ってくるまでは気が気ではなかったです。
 
3時間ほどで彩乃は帰ってきました。
 
話を聞くと俺が居なくなった後、少し二人で歩いて話したそうで伊藤君はかなり緊張してたそうです。

 

乃も緊張していたそうですが、自分以上に緊張している伊藤君が子供のように可愛く見えたそうで、少し緊張がほぐれたそうです。
 
そして彩乃の方からホテルに誘い、ホテルに入るといきなり抱きついてきてキスをしてきたそうです。
 
それはぎこちなく女性経験が少ないのを物語っていたようだったと・・・彩乃がシャワーを浴びたいと言ってシャワーを浴びていると、裸になった伊藤君も入ってきたそうです。
 
彩乃は自分の体と伊藤君の体にボディーソープを泡立てて塗り、彩乃の体と伊藤君の身体をこすり合わせながら伊藤君の勃起したオチンチンを丹念に洗ってあげると「うっ!」と言ってすぐに射精してしまったそうです。
 
シャワーで泡を洗い流し、仁王立ちしてる伊藤君の前にひざまずいてオチンチンをシコシコしてあげると先の方から残った精液がにじみ出てきて、思わず口に含み吸ってあげるとすぐにオチンチンがムクムクと勃起してきたそうです。

 

そのまま口で伊藤君の2回目の射精をさせてあげて、飲んであげると驚きながらも喜んでくれたと言っていました。
 
伊藤君は精液を飲んでもらうのが初めてだったそうです。
 
彩乃が初めて他人の精液を飲んだ感想は「青臭くて、すごい量だった」でした。
 
その後、ベッドに行くと彩乃の体にむしゃぶりつき、体中を舐めてくれたそうです。
 
彩乃が玩具使ってみる?と促すと、僕の渡したカバンからバイブなどを取り出しましたが戸惑っていたので、彩乃が「玩具使ったことない?」
と聞くと「はい」と答えたので、ローターやバイブ、アナルバイブなどを説明してあげたそうです。

 

伊藤君は彩乃の足をM時に広げると、ローターでクリを刺激しながらオマンコを指で刺激して愛液が溢れてくると吸ったり舐めたりしたそうです。
 
彩乃は俺とは違う舌使いに少し興奮したと言っていました。
 
十分に濡れたオマンコにバイブを挿入してきて最初はゆっくり、次第にズブズブと音がするくらい激しく出し入れして彩乃が喘ぎ始めると、愛液を指に付けてアナルを刺激し、アナルバイブを入れてきたそうです。
 
オマンコとアナルに挿入されたバイブを交互に出し入れされ、クリを吸ったり舐めたりされると彩乃もすぐにイってしまったそうです。
 
彩乃がイってしまったことに気づいてるのか気が付いていないのか、伊藤君はそのまま続けていたそうで気がおかしくなりそうだったと言っていました。

 

伊藤君のオチンチンを見ると2回も射精したのに、もう勃起していて、先の方からはガマン汁が垂れ流れていて、オチンチンの先からシーツに糸を張っていたそうです。
 
そして69のような体制になるように言って、彩乃はガマン汁いっぱいのオチンチンをしゃぶり、玉までも舐めてあげたそうです。
 
伊藤君は彩乃のオマンコから溢れる愛液を舐めたり吸ったりしながら、二本のバイブを器用に使いこなしてたそうで伊藤君の3度目の射精とほぼ同時に2回目の絶頂を迎えたそうです。
 
結局、彩乃2回、伊藤君は5回もイってしまったそうです。
 
その後、二人でまたシャワーを浴びてホテルを後にし帰ってきたそうです。

 

乃に本当はセックスしたんじゃないのか?と聞きましたが「するわけ無いでしょ」と言われました。
 
その日は僕も彩乃も興奮してお互い2回もイキました。
 
次の日、彩乃は腰が抜けたようでまともに歩けないと言っていました。
 
伊藤君にはその後、2回ほど妻を貸出しました。
 
約束は守ってくれてるようでセックスはしていないようでした。

 

3回目に伊藤君と彩乃が会うときに、俺も一緒に来てくれと言うので付いて行くと彩乃は3人でエッチがしたいと言いました。
 
3人でホテルに入り、先に彩乃にシャワーを浴びさせて、次に伊藤君にシャワーを浴びさせました。
 
最後に俺がシャワーを浴びて出てくると、すでに二人は69の態勢でお互いのを舐め合っていました。
 
初めて見る彩乃が他の男と絡んでいる姿を目の当たりにしましたが、俺は意外と冷静でした。
 
二人がしている姿をソファーに座ってタバコを吹かしながら見ていました。

 

そんな俺を彩乃は見て「なんか恥ずかしい・・・」と言いながらも伊藤君のオチンチンをしゃぶっていました。
 
俺が二人の側に行くと彩乃は俺のオチンチンに手を伸ばし、しゃぶって来ました。
 
俺は枕元に膝立ちすると、彩乃は四つん這いになり俺のオチンチンを咥え、四つん這いになった彩乃のお尻を抱えるように伊藤君はオマンコを舐め続けました。
 
彩乃がオチンチンから口を離すと、俺に入れて欲しいと言ってきたので俺と伊藤君が入れ替わり、バックで彩乃のオマンコに俺のオチンチンを挿入し突きまくりました。
 
彩乃は伊藤君のオチンチンを咥えながら喘ぎ、イってしまいました。

 

グッタリとしてる彩乃に、「伊藤君が可愛そうじゃん。ちゃんとしてあげないと!」と言うと、伊藤君の玉を手で転がしながらフェラをしてあげて伊藤君の精液を口で受け止め飲んでいました。
 
俺もその光景を見ながら彩乃のオマンコを突き上げ、イキそうになったので、彩乃の口にオチンチンを持っていくと咥えてくれて俺の精液も飲み干しました。
 
その後も自分の愛液まみれの俺のオチンチンを綺麗に舐めてくれました。
 
二人の萎えたオチンチンを両手で持ち、交互にフェラして大きくしてくれると。

 

時に咥えてみるか?」と俺が言って二人のオチンチンを同時に口に含み舐め回しました。
 
伊藤君がファラだけでなんとなく可哀想に思えた俺は彩乃に、「伊藤君にもセックスさせてあげたら?」と言うと彩乃はやはり拒みました。
 
オマンコだけは俺だけにしか許したくないと・・・伊藤君も、「そんな、僕はいいですから」と遠慮していました。
 
すると彩乃は小さな声で「アナルなら・・・」と言いました。
 
伊藤君にアナルはどうだ?と聞くと、「いいんですか?してみたいです」と言うので伊藤君にアナルセックスさせることにしました。

 

コンドームを付けてアナルに挿入されると彩乃は嬉しそうに腰を動かしました。
 
伊藤君も「すごい締め付けです」と言って気持ちよさそうに動かしています。
 
俺は彩乃の口にオチンチンを突っ込みました。
 
俺のオチンチンを咥えながら、他人にアナルを突かれて喘ぐ彩乃に興奮しました。
 
伊藤君は数分でアナルに入れたまま射精しました。

 

彩乃はアナルから抜いた伊藤君のオチンチンからコンドームを取ると、精液まみれの伊藤君のオチンチンを美味しそうにしゃぶり、綺麗にしていました。
 
少し休んで、3人で話をして休憩しました。
 
俺は彩乃の後ろに座って、彩乃の両足を落ち上げ全開にして、「伊藤君に彩乃のいやらしいオマンコ見てもらいな。彩乃は見られると興奮するんだよ」と伊藤君に見せつけると彩乃は恥ずかしそうに「嫌・・・恥ずかしい・・・やめて」と言いながらも興奮していました。
 
俺が寝そべり、彩乃に跨がせて騎乗位の態勢でオマンコに挿入し、そのまま彩乃を抱き寄せて伊藤君にアナルに挿入するように言いました。

 

彩乃は「嫌・・・嫌・・・」と言っていましたが、伊藤君がアナルに挿入すると大きな喘ぎ声を出しました。
 
初めてのオチンチンの2本刺しに興奮したのか喘ぎっぱなしでした。
 
俺たちがイクまでに彩乃は立続けに3回ほどイってしまったようで、だらしなくヨダレを垂らすほど乱れていました。
 
なんだかんだで4時間ほどエッチを楽しみました。
 
1年ほど伊藤君と俺達3人の関係は続いていましたが、伊藤君が北海道に転勤になってしまうとのことで終わってしまいました。

 

の後も何度かネットで相手を探してはエッチなことをしてきましたが、伊藤君ほど良い人材には恵まれず、その場限りというのが多かったです。
 
彩乃の次の願望は大勢の男にエッチされたいとのことでした。
 
そして去年、思い切って20名ほどの男を募集しました。
 
もちろんセックスは無しとの条件で。
 
彩乃は何かのDVDで見たように、大勢の色んな男の精液を浴びたいとのことでした。

 

「そんなに精液が好きなのか?」と聞くと、「好きなのかもしれない・・・あの匂いと味がとても興奮する」と言っていました。
 
そして会費1万円でセックスは無し!紳士的な男性ということで募集をかけてみると、100人以上の反応がありました。
 
ある程度、メールの内容ややり取りで選考し30人ほどに絞りました。
 
都内のホテルのスイートを誕生日パーティーをしたいと一晩貸しきりました。
 
予算は25万・・・当初、20人ほどと思っていましたが予算が思った以上にかかるので30人ほどにしました。

 

彩乃には8~10人ほどとしか伝えてませんでした。
 
そして去年の12月、某ホテルで彩乃を精液まみれにするパーティーを開きました。
 
実際に当日来てくれた男は俺を含めて27人。
 
ホテル代は何とかなりました。
 
年齢は22歳~30歳までとしました。

 

実際には40歳くらいの人も居たようでしたが・・・多少肥満の方なども居ました・・・開催前に全員と話しをしましたが、みんな清潔感もあり紳士的で感じの良い方々だったのでOKとしました。
 
彩乃はスイートルームのダブルベッドの上で下着姿で目隠しをさせて待たせました。
 
目隠しをさせたのは、その方が彩乃にとって良いと思ったからです。
 
いきなりの大人数に対しての恐怖感を無くすことと見えないことで少しは興奮すること。
 
最大の目的は彩乃の顔を隠すためでもありました。

 

たちを順番にシャワーを浴びさせて次々と彩乃の部屋に送り込みました。
 
何が大変だったかというとシャワーを浴びてもらうのに時間がかかってしまうことでした。
 
幸いにスイートルームのバスルームは広くて、立って入れば8人くらいは入れる状態だったので、順次入ってソープで綺麗に下半身を洗ってもらい順番にシャワーで洗い流してもらうことにし、歯を磨いてもらいました。
 
中に入ってからは、あまり声を出さないで欲しいと頼みました。
 
10人くらい揃ってから彩乃を好きに触ってもらうことにしました。

 

何本もの手が彩乃に伸びていき、手や足、オッパイやオマンコ、お尻など体中を触りまくります。
 
彩乃はそれだけで感じてしまっているのか喘ぎ声を出して悶えています。
 
遠慮しているのか下着を外そうとしないので、俺が「脱がしていいですよ」と言うと、待ってましたとばかりに一瞬で全裸にされました。
 
彩乃にキスをする人や耳やうなじを舐める人。
 
オッパイを揉む人。

 

乳首に吸い付いたりする人。
 
オマンコを触る人。
 
足の指を舐める人など様々です。
 
彩乃の手を自分のオチンチンに導き、触らせる人もいます。
 
同時には7~8人が限界で、他の人は離れてその光景を見ながら自分でオチンチンをシコシコしてたり、オマンコを覗き込んだりする人たちも居ました。

 

彩乃は感じながらも、ちゃんと男のオチンチンをシコシコしたり、玉を触ったりしていました。
 
そうしていると、射精しそうになった人が「イキそうです!いいですか!」と言って彩乃の顔にオチンチンを近づけると射精しました。
 
ドピュ!っと顔に掛けられると彩乃は自分から口を開けて舌を出しました。
 
男は射精しながら彩乃の口の中にオチンチンを入れて吸ってもらい。
 
その後、顔にかかった精液を指で口の中に運んで居ました。

 

当にAVのような光景で、そこに居るのは彩乃で・・・とても興奮しました。
 
その後も続々と射精する人たちが彩乃の顔や口に精液を出します。
 
彩乃も喘ぎながら嬉しそうに精液を舐めて飲んでいました。
 
6人くらいが彩乃の口に射精したところで、俺はバイブを渡しました。
 
普通のバイブとアナルバイブです。

 

受け取った男は、濡れてグショグショになったオマンコとアナルに容赦なくバイブを挿入し動かします。
 
彩乃は大きな声で喘ぎながら、両手にオチンチンを握り、口にも咥えています。
 
乳首にオチンチンをこすりつける男も居ました。
 
オマンコからはジュポジュポといらやしい音が聞こえてきます。
 
もう10人くらいは射精したでしょうか?彩乃の顔も精液まみれになってきました。

 

ドロッとした濃い精液や、糸を張るような粘り気のある精液。
 
水のような精液と様々です。
 
彩乃はその精液を、自分の指で口に運んで舐めて飲んでいました。
 
彩乃が腰をガクガクさせて大きな喘ぎ声を出しました。
 
イったようです。

 

それでも、やめることなくバイブを動かされ、彩乃は首を左右に振りながら「嫌・・・嫌・・・」と言います。
 
そう言っている彩乃の顔を押さえて口にチンポを入れて射精され続け彩乃もむせながらも精液を飲み干します。
 
「おぉ~すげ~潮吹きだ」と男が言うと、バイブをオマンコから抜くたびにビュッと潮を吹いてしまいます。
 
射精が重なり、顔にかけるのが間に合わなくてオッパイに掛ける人も出てきました。
 
すでに部屋は精液の匂いでいっぱいです。

 

乃が望んだように、彩乃の体中が精液まみれになってきました。
 
その精液を彩乃は自から体中に塗りたくり、手についた精液を舐めたり吸ったりしながら喘ぎ、何度もイっていました。
 
20人くらい射精したのでしょうか?その頃には彩乃はイキ過ぎて放心状態になってしまいました。
 
少し休憩しようということになりました。
 
俺は彩乃の側に行って「大丈夫?」と聞くと、小さな声で「うん」と言いました。

 

ちょっと安心しました。
 
この頃で1時間ほど経っていました。
 
朝までまだまだ時間があります。
 
彩乃が回復すると彩乃にオナニーするように言いました。
 
その姿を男たちみんなは食い入るように見ていました。

 

まだ一度も行ってない人をオナニーをしながらフェラするように言いました。
 
5人ほどいたのでしょうか、5人とも彩乃の口の中で射精し飲んでもらいました。
 
すると彩乃が、「10人ってうそでしょ?もっと居るよね?」と言うので「実は26人も居る」と答えると、「え~嘘でしょ!?」とビックリしながら少し目隠しをずらして見て更にビックリしていました。
 
とりあえず、全員が一回ずつイケたところで、彩乃にはシャワーを浴びに行ってもらいました。
 
その時にみんなにお礼言って感想を聞くと、高評価でした。

 

潮吹きを実際に見たのは初めてという人や、顔射や口内発射、更には精飲は初めてという人。
 
なんといっても彩乃のように可愛くてプロポーションがいい女とこんな事ができるとは思ってもいなかったと。
 
参加してくれたみんなも良かったようでした。
 
俺はシャワーを浴びている彩乃の所に行きました。
 
彩乃に感想を聞くと「なんか凄い・・・興奮しちゃっていっぱいイっちゃった」と言いました。

 

してここで俺に挿入して欲しいと言いました。
 
バスルームで立ちバックでセックスをし、射精する時に口で受け止めて飲んでもらうと、「やっぱり〇〇のが一番美味しい♪」と言ってくれました。
 
俺は思い切って聞いてみました。
 
「来てる人達とセックスは無理?やだ?」
と聞くと「う~ん」と言いました。
 
これはいけるかもと俺は頼み込んでみると「どうしようかなぁ~」とまんざらではありません。

 

「じゃ~これからの気分で決めていいよ。用意はしておくから」と言ってバスルームを出て、参加してる人たちに「もしかしたらセックスOKかもよ」と言いました。
 
みんなは「おぉ~!」と叫びましたが、「彩乃さんが本当にいいと言ったらさせてもらおうか?あなたは大丈夫ですか?」と一番紳士的な人が言いました。
 
俺は彩乃がしてほしいと言うんだったらしてもらいたいと言いました。
 
そして3人ほどがコンドームを買ってくることになり買いに行ってくれました。

 

シャワーから出てきた彩乃をベッドに座らせて、2ラウンドの開始です。
 
その頃には気心を知れたのか、彩乃の目隠しはしていませんでした。
 
数人がまた彩乃を全裸にして触り、舐めまくります。
 
そうしてる間にも数人は射精しそうになってしまい、彩乃に飲んでもらっていました。
 
彩乃もまた感じてイキそうになっていました。

 

そこへコンドームを買って来た連中が戻ってきました。
 
なんと10箱・・・こっそりとイキそうになる彩乃を動きを止めて焦らして欲しいと男達に頼みました。
 
みんなはその通りにすると、「イっちゃう!イっちゃう!」と彩乃がイキそうになると動かすのをやめます。
 
彩乃は自分から腰を降っておねだりします。
 
そんな彩乃に勃起したオチンチンを握らせたり、咥えさせたり、体に擦りつけたり。

 

んなもセックスしたいがために一生懸命に焦らします。
 
そろそろかな?と俺が彩乃の耳元で「オマンコに入れて欲しいんだろ?」と囁きます。
 
「嫌・・・」と彩乃が言うと、俺はオマンコに指を入れかけて止めます。
 
「どうなの?」と聞くと、ついに彩乃は「好きにしていいから・・・早くイカせて」と言いました。
 
俺のセックスOKの合図で、我先にと男たちがコンドームを付けて群がります。

 

一番最初に挿入した男のオチンチンは大きかった様で、「凄い!大きいのが入ってる・・・イっちゃう!」と彩乃が叫び腰を激しく動かしてガクガクとさせてイってしまいました。
 
男も「凄い、締め付ける・・・」と言ってすぐに射精しました。
 
そしてオマンコからオチンチンを抜くとコンドームを取って精液まみれのオチンチンを彩乃の口の中に入れてお掃除フェラをしてもらいました。
 
そうしてる間も次の男がオマンコに挿入してきます。
 
驚いたのは、コンドームに出した精液を搾り出して彩乃に飲ませていました。

 

彩乃も嫌がらず嬉しそうに飲み干していました。
 
あまりにもセックス待ちの男が多いので、彩乃にフェラや手でも奉仕するように言いました。
 
そして「アナルにも入れて欲しいだろう?」と言うと小さくうなずきました。
 
俺は「アナルに興味のある方、アナルにもどうぞ~」
と言うと「マジで?いいのか?」という声が・・・「アナルも調教済みなので大丈夫ですよ」と言うと、何人もが「アナルしてみたかったんだよ」と言いながら彩乃に押し寄せました。
 
彩乃も自分から四つん這いになって二本刺しがしやすいように体勢を変えていました。

 

その後は、彩乃も喘ぎ声にならないほどの声で叫び狂い乱れました。
 
男たちもお約束のように、彩乃にお掃除フェラをさせて、コンドームの中の精液を飲ませ続けました。
 
彩乃は何度も失神して気が遠くなっては、少し休ませてもらい正気に戻ると、また代わる代わるオマンコとアナルに挿入されて、精液を飲まされを朝まで繰り返しました。
 
彩乃は「もうお腹いっぱい・・・飲めない」と言っても飲まされ、「どうにかなっちゃう・・・壊れちゃう」と言っても挿入され続けました。
 
さすがに26人も何度も射精したせいか疲れて朝方には数人が起きてるだけでした。

 

も途中で2時間ほど寝てたようです。
 
「彩乃さんも疲れただろうから、そろそろ終わりにしないとね」と最後の男が言ってプレイは終わりました。
 
朝の5時頃でした。
 
その後、9時頃までみんなあちらこちらで全裸で雑魚寝でした。
 
数人起きていて話を聞いてみると彩乃は失神を何回もして失禁までしてしまったそうです。

 

「本人は気がついていないらしいので内緒にしてあげてください」と優しい心遣いもしてもらいました。
 
起きてた男の人が9時頃に全員を起こし出しました。
 
ざわざわしてきたのがわかったのか、彩乃も起きました。
 
そして彩乃は俺を呼んで最後は俺に生で挿入して欲しいと言ってきました。
 
26人が見ている中で俺は彩乃とセックスをしました。

 

彩乃は俺にしがみつくように強く抱きついて喘ぎました。
 
「イキそう!」と言ってオチンチンを抜くと彩乃は急いで俺のオチンチンを咥えて吸いました。
 
最後の一滴まで尿道の中から吸い出されるのが分かり気持ちよかったです。
 
なぜか彩乃とのセックスが終わったとき、みんなに拍手してもらいました。
 
「彩乃さん!最高!」
「可愛い!」
「素敵!」と声が飛びました。

 

彩乃にシャワーを浴びさせている間、ほとんどの人に名刺やら連絡先などをもらいました。
 
そして僕が作った簡単なアンケートに答えてもらいました。
 
彩乃はどうでしたか?何回、イキましたか?今回参加して良かったですか?また次回があるとしたら参加したいですか?要望や意見はありますか?そんな内容です。
 
すると一番紳士的なしっかりした人に「セックスまでさせてもらっちゃって・・・これはみんなの気持ちです」と集めたアンケートの紙と一緒に封筒をもらいました。
 
中を見るとお金でした。

 

んなのもらえない」
と言うと「彩乃さんに何かしてあげてよ」と笑って言ってくれました。
 
彩乃が出てくると、最後に一人ずつキスをしてお別れをしました。
 
ホテルの部屋には彩乃と二人だけになりました。
 
彩乃は俺に抱きつき身体を寄せて「凄かった、死ぬかと思うほど乱れちゃった。ごめんねたくさんの人とセックスしちゃって・・・〇〇だけのオマンコでいたかったのに・・・我慢できない淫乱女でごめんなさい。嫌いにならないで」と少し泣きながら言いました。

 

「いいよ。俺が望んだことだし・・・俺の方こそごめん」と言いました。
 
彩乃は俺にキスしてきました。
 
長いキスでした。
 
そしてみんなにもらったと封筒を開けてみました。

 

彩乃はビックリしました。
 
数えてみると48万円も入っていました。
 
一人あたり約2万も上乗せしてくれたことになります。
 
「どうしよう、こんなにいっぱい」と彩乃は困ってしまいました。
 
俺は「二人の結婚資金の足しにでもするか~」と軽く言うと・・・彩乃は泣き出してしまいました。

 

「こんな私をお嫁さんにしてくれるの?」と言うので、「あれ?最初から結婚するのはお前だけと思ってたんだけど?ところで従妹で結婚ってできるんだっけか?まぁ~いいかw」と笑って言うと、彩乃もすこし笑って「いっかw」と言いました。
 
彩乃はその日の夜から体調を崩して3日間ほど寝込んでしまいました。
 
どうやら精液の飲み過ぎだったようですorzオマンコとアナルも少しヒリヒリすると言って見てみると赤くなっていました。
 
何よりもイキ過ぎて腰も立たなくなってしまっていましたw数日間はエッチはお預けでした。
 
アンケートによると・・・彩乃はどうだったかについては、最高。

 

女にしたい。
 
いい女。
 
一緒に街を歩きたい。
 
など高評価のみ何回イったかについては、一晩で合計82回。
 
俺を含めて84回分の精液を飲んだことになりますwそりゃ~お腹壊すわ!参加については、満了一致で良かった。

 

次回参加についても、満了一致で参加したい。
 
意見要望については、彩乃ちゃんを独占したい。
 
二人っきりでえっちしたい。
 
パイパンにしてみたいなどでしたwそれから数日後、全員にお礼の連絡を入れました。
 
すると数人から忘年会をしないかと計画が持ち上がり、30日に全員集まってエッチなしの普通の忘年会をしました。

 

本当にみんな良い人ばかりでした。
 
そこで俺と彩乃が結婚することも言いました。
 
いつかは決めてないけど・・・で、今年1月にまたみんなでパーティーすることになりました。
 
彩乃希望ですwまた口、オマンコ、アナルの3つ穴を、みんなに犯してもらいたいそうです。
 
その代わり、次回はあまり精子を飲ませないでください。

 

と言っていましたw俺にとっての彩乃は、とても可愛くて淫乱で精液好きな従妹で恋人です。
 
従妹って結婚できますよね???
 

小さなころから、いとこの女の子が好きだったんだ。彼氏がいるなんて関係ねえ!親戚特権フル活用して距離を詰めてとうとうヤりました!落としました!

読了までの目安時間:約 9分

は男兄弟で育ったせいか、小さい頃からいとこの智ちゃんがくるのが楽しみだった。
 

小さなころから、いとこの女の子が好きだったんだ。彼氏がいるなんて関係ねえ!親戚特権フル活用して距離を詰めてとうとうヤりました!落としました!(イメージ画像1)

 
智ちゃんが俺の家に遊びに来るのは盆と正月。
 
自転車で二人乗りしたり、海に遊びに行ったり、田舎の楽しいところを案内して一生懸命喜ばせようとしていた。
 
小さなころから、いとこの女の子が好きだったんだ。彼氏がいるなんて関係ねえ!親戚特権フル活用して距離を詰めてとうとうヤりました!落としました!(イメージ画像2)

 
智ちゃんは少し体が弱く、喧嘩ばかりしていた兄と違って、気を使うことができるのがとても嬉しかったのを覚えている。
 
俺が中3の時、中1だった智ちゃんが「あきちゃん(俺)あたしのお兄ちゃんになってほしいわあ」
「あたし・・あきちゃんみたいな人と結婚したい」と言う言葉を聞いて当時、惚れていた女の子のことが頭から消えていった。

 

智ちゃんの風呂場でのシルエットに興奮を覚えたり、後ろから抱きついてくる智ちゃんのふくらみかけた胸にドキドキしていた。
 
そう、僕は智ちゃんが大好きだった・・・。
 
その後、俺は硬派のスポーツ部に入ったためか女というものにさほど興味がなくなり、ひたすら体を鍛えることに熱中していたため智ちゃんと話す機会も減っていってしまった。
 
あの頃の気持ちはいつしか忘れてしまった。
 
大学に入り、俺は田舎から都会に出ていった。

 

スポーツに興味を覚えなくなってしまっていたが、それほど女に興味がなく、彼女も中学の時以来出来たこともなかった。
 
ある日俺は一人で映画を見ていた。
 
あまり有名では無かったが、サスペンスものだったと思う。
 
映画を見終わって帰る途中、俺は一人の女の子に釘付けになった。
 
いとこの智ちゃんは男連れでこの映画を見に来ていた。

 

数年間会っていなかった彼女は美しかった。
 
化粧を覚え、大学生となって一人暮らしを始めた大人の女性になっていた。
 
彼女も僕に気付いた。
 
俺は胸の高まりを抑えられなかった。
 
「ひさしぶり・・・。」
「ほんまやなあ。3年ぶりかなあ・・・・・」とりとめの無いことを話した後、連絡先を交換し、その日は別れた。

 

かドキドキしていた。
 
幼い頃の恋心が甦ってきていた。
 
いとこにこんな事を思うなんて・・と思ったが、どうしようもなかった。
 
次の日、俺は早速連絡した。
 
どのくらい喋っただろう。

 

4時間くらい話したかもしれない。
 
小さいときの頃の話、喋らなくなった頃の話、都会に出て少し戸惑っている話・・・。
 
「あきちゃんが喋ってくれんようになって、あたしすごく寂しかったんやで」と言われて、俺の心で何かが溶けていくようだった。
 
何ともいえない気持ちのいい感覚が俺を襲ってきた。
 
「今度、一度会おう」電話の最後に大きな声で言った。

 

ちょっとビックリしたようだったが、彼女は快く了解してくれた。
 
嬉しかった。
 
俺にとっては初めてのデートだった。
 
ドキドキしていた。
 
色んな事を話してしまっていた。

 

「やっぱりあきちゃんはやさしいなあ」こんなことを言ってくれる彼女に、女慣れしていない俺は舞い上がっていた。
 
俺は独占欲丸出しでほとんど強引に何度も会ってくれるように頼んだ。
 
彼氏との交際を止めさせようとした。
 
彼女も少し戸惑っていたが、次第に俺との時間を増やしていってくれ、彼氏とも疎遠になったようだった。
 
その年の終わり、俺は彼女を夜景の綺麗な所に連れて行った。

 

日、あそこのホテルに泊まっていかへんか」と誘って心臓の音が聞こえそうなくらいドキドキしていた。
 
「・・・・あきちゃんがどうしてもっていうならいいよ。あきちゃんはだいぶ疲れてるもんね」少し考えてから彼女はそう言った。
 
俺彼女を連れてしゃれたホテルへ入って行った。
 
「疲れたやろ」
「あきちゃんこそ疲れたんちゃう?」
「いとこのあたしにこんなに色々してくれて・・・」
「もうしわけないわあ」にっこり笑って彼女が言った。

 

俺は少しくつろいだ後、肩に手をかけた。
 
彼女が一瞬ピクッと動いた。
 
また話を続けた。
 
何を喋ったのか覚えていない。
 
どうでもいいことだったと思う。

 

しばらくして会話が途絶えた・・・。
 
キスをしようとした俺を「あきちゃんあかん!」と彼女は遮った。
 
「うちら、いとこなんやから・・・」と言うが、俺にはもう聞こえなかった。
 
彼女の上着を脱がし、胸をまさぐりだした。
 
俺はブラジャーを外し、乳首を吸い出した。

 

抵抗は結構強かった。
 
「あきちゃん、こんなことしたらあかん!」
「あっ・・・ああっ・・・あかん・・・やめて・・・・」スカートを脱がせ、下着も取った。
 
彼女の裸は美しかった。
 
「好きやったんや・・・」
「そんなん・・・・あかん・・・こまるよ・・・・お願い・・・」
「んっ・・・うん・・・・あかんて・・・・」俺は彼女の秘部を舐めだした。
 
うっすらとした茂みは濡れ始めていた。

 

抗が弱まってきた。
 
俺は長い長いキスをした。
 
「好きやったんや・・」
「・・・あたしも・・・けど・・・」
「うちらいとこなんやで・・・」
「関係ないよ」
「そんなこと言われても・・・」
「でもぜったい最後まではしたらあかん。」
「・・・・・」俺は彼女の中に俺のものを入れた。
 
彼女は初めてだった。

 

俺はゆっくりと腰を動かした。
 
「あっ・・・・あかんて・・・痛い・・・・・」
「ごめん・・・けど好きなんや・・・・」
「あっ・・・ああっ・・・・やめて・・・・こまる・・・・」俺は彼女の中で果てた。
 
避妊はしてなかった。
 
子供ができたとしても、そのほうがむしろいいとさえ考えていた。
 
「あきちゃん・・・」
「ごめんな・・・けど本気なんや・・・」
「あたし・・・受け入れられへん・・・」
「うれしいけど・・・あかん・・・」想像はしていた。

 

こうなる可能性も。
 
けど、そうならないと心のどこかで思っていた。
 
いや信じたかった。
 
「あたしは・・あきちゃんのことお兄ちゃんやと思ってる・・・」
「今日の事は・・・なかったことにしよ・・・お願い・・・」智ちゃんは泣いていた。
 
俺は黙ってまた長いキスをした。

 

「俺は・・・あきらめへんよ」
「俺にとったら智ちゃんは妹であり、恋人なんや」
「俺は絶対後悔せーへん。今日の事は忘れへん。」
「・・・・・・」朝までずっと黙っていた。
 
どちらともなく寝てしまっていた。
 
俺は彼女を抱きしめながら寝ていた。

 

の後、彼女は翌日から電話に出なくなった。
 
連絡がとれないまま引っ越しもしてしまった。
 
俺は呆然としていた。
 
今の状況を受け入れられなかった。
 
しばらくして手紙が届いた。

 

内容は「あたしも大好きです。小さいときから優しいあきちゃんが大好きでした。けどやめよ。いとこなんやから・・・。あの日もあきちゃんはすごく優しくて、泣いてしまいました。あたしも忘れへんよ。けど、ごめんね。」このごめんねが無ければ俺は探しに行ったかもしれない。

 

けどこのごめんねは俺を絶望に陥れた。
 
もうダメだと思った。
 
それから7年後に俺は親戚の法事で智ちゃんに出会えた。
 
それまでも親戚の会があったのだが、智ちゃんは現れなかったのだった。
 
「久しぶり!元気やった?」と明るい彼女の対応が嬉しかった。

 

彼女は一児の母になっていた。
 
相変わらず彼女は美しかった。
 
二児の父となった俺に、何ともいえない感情が再び襲ってきた。
 
そう女々しい俺は未だに彼女を忘れられずにいる・・・。
 

20歳になった自分は、もう昔の子供の時分じゃないから…。今は32歳の叔母のカラダを思うが儘に弄び、毎日満足させています

読了までの目安時間:約 6分

母と関係を持っています。
 

20歳になった自分は、もう昔の子供の時分じゃないから…。今は32歳の叔母のカラダを思うが儘に弄び、毎日満足させています(イメージ画像1)

 
叔母と言ってもまだ32歳で私と12歳しか離れてません。
 
叔母は小さい頃から私を可愛がってくれて、小4位までは一緒に風呂にも入ってました。
 
20歳になった自分は、もう昔の子供の時分じゃないから…。今は32歳の叔母のカラダを思うが儘に弄び、毎日満足させています(イメージ画像2)

 
20歳前後だった叔母の形のよいきれいな乳房の全裸姿が今でも目に焼きついています。
 
私が中学に入った頃に叔母は仕事の都合で地元を離れましたが、去年私が大学進学で東京へ行くことになったのをきっかけに半年前の9月から同居することになりました。

 

30を過ぎても叔母は相変わらず可愛いのですが、私は翔学生の時と違いどうしても叔母を女性として見るようになってしまいます。
 
?そんな私に叔母は昔と同じように接してきます。
 
ですから何とか叔母に対する性欲は抑えることが出来たのですが・・・それでも朝の出勤時、スーツにロングブーツを履いた叔母の後ろ姿に欲情することが多くなって悶々とした日々を過ごすことが多くなってきました。
 
叔母としてではなく普通のOLとして見てしまうともう興奮して勃起してしまいます。
 
それでも何とか11月下旬までは持ちこたえてましたが、12月の最初の金曜日でした。

 

私はサークルで、叔母は同僚と飲み会でお互い帰りが遅くなった夜、駅で帰りが一緒になりました。
 
私は酔いが醒めかけてましたが、叔母はいい感じで酔っているようだったので介抱しながら家路につきました。
 
たまに私にもたれかかってくる叔母の色気といい匂いに私は興奮していました。
 
家に着きドアーを開けると叔母はフラフラした足取りでブーツも脱がずに自分の部屋へ入っていきました。
 
その後ろ姿を見ると更に興奮してしまいました。

 

私はドアーを閉めて鍵をかけると叔母のブーツを脱がせてあげようと部屋へ入りました。
 
コートを脱いでいた叔母に「ブーツ、履いたままだよ」と言うと、「ねえ、久し振りに一緒に寝ようか」と私に抱きついてきたので、私は興奮が抑えきれなくなり、「淳ちゃん、好きだよ」と言ってそのまま叔母をベッドに押し倒しました。
 
すると叔母は私の首に両手をまわして「私でよければいつでも相手してあげるよ」と言ってくれたので、私はもう夢中になって叔母を抱きました。
 
気が付いた時には私は下半身だけ丸出し、叔母はスーツを着たままブーツも履いたまま、スカートをめくってパンストを破って下着を下ろしただけでそのままセックスをしてしまったようで、まるで×××した後のような格好になっていました。
 
「拓ちゃん、ブーツ脱がせて」と言われて、取り敢えずパンツだけ履いてから叔母のロングブーツを脱がせて玄関へ置くと、叔母はベッドの上でスーツを脱いで下着姿になると、「おいで、一緒に寝よう」と私を誘ってきたので、私もシャツとパンツのまま叔母のベッドに潜り込んでその晩は抱き合って寝ました。

 

の日の朝、起きると叔母が「昨日お風呂入らなかったよね、久し振りに一緒に入ろうか?」と言うので十年振り位で一緒に入ることなりました。
 
叔母が風呂の準備をしている最中も私は全裸になって抱きついて、勃起しているペニスを叔母のお尻にあてつけてセックスの催促をしました。
 
お湯を入れ始めると叔母も下着を脱いで全裸になりました。
 
久し振りの叔母の全裸は乳首に色がピンクから少し黒ずんでいたこと以外は私が覚えている十年前とあまり変わっていませんでした。
 
一方、翔学生の頃から大きな変化を遂げている私の体に、叔母はやたらと触ってきました。

 

二人で体の洗い合いをした後に叔母が勃起している私のモノにフェラをしてくれたので、もう我慢出来なくなり、その場で叔母を壁に手をつかせてお尻を突き出させました。
 
立ちバックで一発し、中出し寸前で一旦抜いて叔母のお尻に射精し、二人で抱き合うように湯船に浸かりました。
 
湯船の中では座位のような格好になったので勃起したままのペニスを再び挿入してキスをし合いました。
 
風呂を出てからもお互い下着を着けずに全裸のまま過ごし、お昼には裸エプロンの格好でキッチンセックス、夕方にも正常位で一発、寝る前にも叔母が騎乗位で・・・と、一日で4回も楽しみました。
 
その日以来3ヶ月以上経ちますが、今でも週に2~3回程度叔母とのセックスを楽しんでいます。

 

普段は夜寝る前にすることが多いのですが、たまに朝の出勤前にしたり、帰宅直後に玄関でブーツを脱ごうとする叔母を脱がせないでそのまま部屋へ押し込み、スーツを着たまま、×××してるような感じで犯したりと色々なバリエーションで楽しんでいます。
 
叔母は現在付き合っている男性がいて、その男性と結婚を考えているようなので、私は中出しだけは避けながらも叔母が結婚するまではセックスを続けるつもりです。
 

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