告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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息子の嫁を寝取った義父との背徳セックスで貪り合う肉体関係の秘密の情事

読了までの目安時間:約 9分

俺も馬鹿な義父だ。
31歳の嫁としている。
きっかけは息子の浮気。
相談に乗ってるうちにミイラ取りに。
嫁が言っていたが、今の若い娘は旦那が浮気したら自分もするってのが多いらしい。
息子が会社の若い子と浮気しているらしい・・・と嫁から相談された。
「一度息子に確認してみる」ってことで嫁と約束して別れた。
息子に「どうなんだ男同士だから正直に言え」って確認したらやはり社内の子に手を出していた。
関係を持って半年ほどだと言う。
息子も「嫁にバレているみたいだ」と言うので一応説教をしておいた。
その間にも嫁は、息子の浮気の確証を握って(携帯メール)スッタモンダしてたらしい。
・・・で、次に嫁に会った時二人の話は一致し、嫁が「息子と別れる」と言うのをなだめすかした。
ここまでは喫茶店で素面での話しあいだった。
「気分が滅入っているから酒でも呑んでパーッといこう」と居酒屋へ場所を変えて呑みだした。
最初は嫁にも一応説教じみた話をし、嫁の言い分も聞いていたんだが、酔いが回るにつれ、嫁が「私も浮気してやる~」となった訳。
「馬鹿なこと言うもんじゃない」と俺はまだ冷静だった。
嫁は「友達はみんな旦那が浮気したら自分もするって言ってる。A子だって実際やってるし、私も浮気して敵をとる」ってそう言い始めた。
その頃は俺もかなり出来上がってきてたし、頭の中では(この嫁なら抱くのも悪くないな)と良からぬ考えが駆け巡りはじめた。
結婚して3年目で31歳、子供なしの共稼ぎの息子にはもったいない(と思った)スレンダーな身体つきで俺好み。
呑んでいたので気が大きくなってたのと、断られたら酒の所為にして誤魔化そうなんて下心もあって「どうせ浮気するならお義父さんでどう?」って振ってみた。
意外や意外「お義父さん本気なんですか~?私はB雄さんに敵がとれればお義父さんでもいいんです」との返事。
(でもとはなんだ)と心の中では思ったが「本気、本気、瞳さんを喜ばす位の体力はまだあるよ~」とロレツの怪しくなった俺。
場所を変えようか(勿論ラブホ)と言うと、嫁の瞳は「今晩は遅くなったし、それにあれ(生理)だから今日は帰る。別な日でいいかな~?」と言うので、逃げられたかと思いつつも義父としては無理やりという訳にもいかず、都合のいい日をメールで連絡することで別れた。
タクシーに乗せる時に万札を握らせ「お釣りは小遣いにしな」っていい格好。
小遣いが効いたのか5日後の昼休みに瞳からメールの着信。
「今度の休みに逢いたいんですけど都合はどうですか?」と。
勿論「OK」ですの返信。
息子は嘘か本当か会社の連中とゴルフとのこと。
この歳になると俺なんか休日の外出なんか日常茶飯で特に理由はいらない。
当日、待ち合わせの場所で車で瞳を拾って、「どこへ行きたい?」と聞くと、「どこでもいいです」と。
朝からいきなりラブホってのもなんだし、一日たっぷり時間があるので房総まで行くことにした。
観光地を2つほど巡って車を走らせていると、ラブホの看板をみつけた。
海辺の方向に矢印がある。
シーサイドホテルとか。
海が見えるのもいいな、と。
ホテルは小奇麗なホテルでほっとした俺。
部屋へ入ると「お義父さん、私なんかで本当にいいんですか?」可愛らしいことを言う瞳。
「瞳こそ俺でいいのか?」「うん、B雄さんには絶対内緒にして下さい」こんなこと息子にも誰にも言えたことじゃない。
「二人だけの秘密だね」先にシャワーを浴びてバスタオルを巻いて出てきた瞳の身体(推定:C~Dカップ)に見ほれていると、息子(下半身の方ね)はギンギンになっているのがわかる。
「お義父さんもシャワー浴びたら」 段々言葉使いが慣れ慣れしくなってきた。
シャワーで息子、尻の穴の方まで良く洗い、そこそこに部屋へ戻る。
俺の息子は元気に上を向いて身体に巻いたバスタオルにテントを作っている。
ベッドの中の瞳はそれを見て、「お義父さん、元気なんですね。精力剤なんか不要ですね」家のばあさん相手じゃないんだから、31歳相手なんだからね。
嫁だって人妻のうちですよ。
息子は他人の彼女かどうかは知らないが社内で女に手を出しているし。
・・・で嫁、瞳とのベッドでの話です。
俺も嫁、瞳の空けておいてくれた右脇に滑り込み、瞳を左腕で腕枕をしてやりましたよ。
右手はバスタオルの上から瞳の推定C~Dカップの胸の上。
その手に瞳が上から自分の手を重ねてきた。
俺は相手が嫁ということにちょっぴり気を使って直ぐバスタオルを剥ぐことをためらっていたんだけど、重ねていた嫁の手が、挟んでいたバスタオルの端を自分で外したのに俺は気がつかなかった。
バスタオルの上で胸を揉んだり擦ったりしているうちに、段々バスタオルがズレていくことに気がついた俺は一気にバスタオルを剥ぎ取った。
嫁は同時に「イヤ~恥ずかしい~」と両手で顔を隠したけどバスタオルの中は下着も付けてないスッポンポンの状態。
胸の大きさはCよりは大きくやはりDまではない紡錘方の形のいいおっぱいだ。
嫁に問いただすと顔を覆った手の間から小さな声で「C・・・です」との答え。しなびたばあさんのおっぱいなんか比べ物にならない。もう見た瞬間嫁の右胸にむしゃぶりついた。「あっ・・」嫁の口からの第一声だった。右胸、左胸をしゃぶり、時々立っている乳首を舌先で転がしたり、唇で挟んでみたり、そのたびに嫁の手で覆った口から、あ行の言葉を主に漏れ出していた。嫁の顔に当てた両手を外し、キスをすると、自分から舌を俺の奥深く入れて舌先を絡ませてきたよ。俺の手は胸からヘソの下位を往復させてた。いきなり割れ目にいかず、焦らし戦法ってやつかな。そんなことを15分も続けたろうか。嫁の腰が股を摺り合わせるようにウネリだした。「お義父さん・・・」割れ目への催促だと悟った俺は、腕枕の左手で嫁の左胸の乳首を指先で挟んだり、揉んだり、キスで舌を絡ませたまま右手は割れ目に。少しお股を広げ気味に俺の手を受け入れた嫁。もう割れ目の内外は淫液でグチョグチョになってる。割れ目に沿って中で指を使ってみるとクリに当たるとビクッと腰を上げる。結構クリも感じる嫁なんだな、と普段の嫁からは想像もつかない。集中的にクリを攻めてみるとキスの唇を時々離し、あ行の言葉に「お義父さん・・・」の言葉をプラスされて発するようになってきた。クリを擦りながら時々おマ○コにも指を入れてみると「うご・・かして・・・」って催促する始末。息子とはセックスレス半年とは言っていたが、嫁も結婚生活3年で息子に仕込まれたか。馬鹿(他の女に走った)な息子に感謝しなきゃ。おマ○コに入れた指を前後に動かすと、嫁の腰全体が指の動きに併せて上下する。指はGスポットを探るように動かしていると、見事Gスポットに当たったのか嫁の声がいきなり大きくなりこっちがビックリ。「お義父さん・・いい・・いい」横になったまま俺の下半身を瞳の方へもっていくと、瞳は極自然に俺の息子を咥え舐めはじめだした。嫁の口の中の温かさ、筋、袋まで舐め回してくれた。「お・・義父さん・・指・・2本お・・願い」 2本にした途端、瞳の声が一段と高くなった。手マンの速さをもっと速くしたら腰を上下にガクガクさせて、「お義父さん、漏れそう・・漏れそう・・イク・・イク」と。逝ったとみえて、いきなりストンと腰を落として身動きせず時々全身がヒクつくだけ。正常位でM開脚したグチョ濡れの瞳のおマ○コに、舐められて濡れ光っていきり立っているギンギンの息子をあてがって挿入。抜き差しを開始。瞳は俺の腰に両手を回し、抜かせてなるものかみたいに自分に引き寄せる。嫁のおマ○コを出入りする俺の息子を見てると、「嫁と」って思うだけで興奮もの。そのまま引き起こし対面座位、嫁は両手で俺にしがみ付いて自分で腰を使ってた。喘ぎ声はあ行に混じって色々な言葉をだしてた。そのうち嫁自ら抱き合いを解いて、バックスタイルをとった。息子とのセックスレスで飢えていたんだろう。一気に取り戻すように貪るようだった。正常位に戻り、嫁の両手は俺の背中をしっから押さえ、自らおマ○コを押し付け、息子を少しでも奥へ入れようとするかのように腰を使っていた。二人で同時に逝き、しばらく休息の後ホテルをあとにした。30代のアソコは違うな。離婚して2年、ゆっくり女の体を堪能するのは久し振りで、一週間貪りあった。巨乳をゆさゆさ揺らして、「お義父さんいい~!お義父さんいい~!」とよがる姿はたまらない。

酔いつぶれた義母に生挿入で無断で精液膣内射精の秘密の性交体験

読了までの目安時間:約 3分

深夜に嫁の携帯にスナックから電話がかかってきた。
嫁の母親が酔いつぶれてしまったらしく、迎えに来れないかという事だった。
義父は2年前から単身赴任中。
嫁は車の運転ができない。
仕方なく俺が行くことに。
店に着くと、カウンターでうなだれてる義母。
50代?60代くらいのママさんが「ごめんね~!何度も起こそうとはしたんだけど、全然ダメで。」俺は「いえいえ、こちらこそスイマセン!じゃあ連れて帰ります。」と義母を抱えて店を出た。
年齢の割に綺麗な方だが、やはり50代。
所詮おばさんだ。
義母を車に乗せ、義母のマンションへ向かった。
移動中もたまに奇声を発する程度で、完全に爆睡状態。
マンションに着いて、嫁から預かってきた鍵を使って部屋に運んだ。
何とかベッドまで運んで寝かせ、そのまま帰ろうかと思ったが、イタズラ心に火が付いた。
そ~っとスカートを捲り上げストッキング越しのパンツがお目見え。
茶系のオバサンパンツ。
せっかくだからとストッキングをゆっくり降ろした。
さらにパンツを横にずらして、良く使い込んだと思われる黒ずんだビラビラを御開帳。
顔を近づけて匂いを嗅ぐと、結構きつめのマン臭。
流石に舐める事は出来なかった…。
しかし俺はもう自分を止めることができず、ズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンになったアソコと義母のアソコにたっぷり唾液を塗り付けた。
そしてゆっくり挿入。
濡れてない事もあり、結構大変だった。
だけど義母はやっぱり無反応。
そのままピストンを開始し、興奮のあまり数分で射精した。
膣内で。
射精後の賢者な俺は中出しした事を猛烈に後悔した。
とにかく義母が目覚めた後、違和感がないように膣内から精子を出さなくてはと思い、一生懸命に指で膣内から精子をかき出した。
そして濡れタオルでアソコを良く拭いて、パンツとストッキングも元に戻した。
出来る範囲で証拠隠滅した後、何事も無かった様に部屋を出た。
車に戻ると携帯に嫁から何件も電話が掛かってきていた。
ドキッとしたが、恐れる事は何も無い。
電話して部屋に運ぶのが大変だったと言い訳しておいた。
翌日、俺の携帯に義母から電話が掛かってきた。
正直出るのが恐ろしかったが、「昨日はゴメンね~!連れて帰ってもらったみたいで。全然覚えてないのよ~。今度お詫びするからね!」と、逆に謝ってもらえ安心した。
それから数日して、例のスナックの近くに寄ったので、顔を出した。
結構早い時間だったので、まだお客さんはいなくてママさん一人。
するとママさんは「あなた、ちょっと、聞いたわよ!!まりちゃん(義母)と寝たんだって!?まりちゃんがこの間言ってたわよ!」俺は頭真っ白で「へっ?!」って感じ。
「まりちゃんも結構真剣に悩んでたから、1度二人で真剣に話をしなきゃダメよ!」と言われ、さらに茫然。
その後はできるだけ義母に会わないようにはしているが…。

子宮内膜症により子供の産めない妻に代わり子供を産むことを承諾してくれた母

読了までの目安時間:約 20分

子宮内膜症により子供の産めない妻に代わり子供を産むことを承諾してくれた母【イメージ画像2】

 

は、日本の生殖医療の運用の立ち遅れに幻滅し、他に頼れる方法がないのか、必死で探して見ましたが、どんなに考えても、海外の代理出産は、金銭的な負担が大きく、実行性には無理がありました。
もう、他に方法は無いものかと、夫婦で悩んで、考え抜いた結果、唯一の望みは、妻のたった一人の姉に日本で代理出産をお願いすることでした。
義姉は、27歳ですが、結婚してすでに子供を2人も産んでいました。

 

い切って、妻が義姉に代理出産のことを電話で相談したところ、「えっ!代理母って?!うちはまだ小さな赤ちゃんがいるのに、家庭が10か月も不自由を強いられるのよ。最悪の場合、お産で亡くなるかもしれないのよ。それに、体外受精じゃなくて、体内受精って、どうゆうことよ!あなたのご主人とエッチするなんて、私の主人が許すわけないじゃないの。馬鹿なこと言わないよ!」とあっさりと断られてしまいました。

 

る日、そんな、僕たち夫婦の哀れな姿を見るに見かねてか、思いもかけなかった私の母が代理出産を引き受けてもいいと理解を示してくれたのです。
「母さんも可愛い孫の姿が早くみたいから、母さんのお腹でよかったら貸してもいいのよ。」私は子供を産んでくれる人なら、相手は誰でもかまわないと思っていたので、その言葉を聞いて小躍りして喜びました。

 

かし妻は、反対でした。
私が実の母親に体内受精することが、どうしても現実のこととして生理的に受け入れられないらしく「イヤッ!絶対にいやよ!あなたがお母さんとエッチするなんてッ!絶対に考えられないからッ!近親相姦で生まれた子供になるじゃない!」と興奮して猛烈に反対しました。
それでもしばらく3人で話し合っているとき「あなた達夫婦のためなら母さんは、身を捨てても、命をかけてでも産みたいという気持ちよ」という母の一言が妻の心を打ち、ようやく妻もこの話を承諾してくれました。

 

っそく、3人で代理出産についての約束ごとを決めて誓約しました。
1、生まれた子どもは現在の法律上、一旦、母の子供として出生届を出し、その後、私たち夫婦の養子として迎える。
2、将来、日本でも米国並みに代理出産が認められ、代理出産の子供でも実子として認める法律の整備が行なわれたときのために、受精から妊娠、出産までの記録をビデオに録画しておく。

 

、母への体内受精に関しては、ホルモンの分泌を高め、妊娠の確率を高めるため、実際に性交して膣内射精を行なうが、その際には必ず妻が立ち会うこととする。
この覚書を白い用紙にしたため、3人の署名を入れると、それぞれの期待に胸を膨らませて、喜びの乾杯をしました。
そして次の週から、週に一回、金曜日の夜だけ、母が私たち夫婦の家に来てくれて、胎内受精を受けてくれることになりました。

 

ざ、母との体内受精が現実の物と決まったとき、急に母が一人の女性に思えてきて、頭の中でいやらしい想像が駆け巡り下半身が熱くなりました。
いよいよ約束の金曜日が近づいてくると、私も妻も少し緊張し始めていました。
考えてみると、母のほうがもっと、緊張していると思い、最初の日は自分の家じゃなくて、どこか郊外のホテルに行こうよと母に連絡しました。

 

曜日、会社の仕事が終わると、妻や母と合流し、3人で食事をして郊外のホテルに向かいました。
実の母親との性行為の一部始終を妻に見届けさせ、ビデオに撮らせようとしている私と、そのことを承知のうえでホテルに向かう車に同乗している母と妻。
私は車を運転しながら、興奮して体が浮ついているのがわかりました。

 

テルに入るとき、妻が、「お義母さん。わたしの為にすみません。どうかよろしくお願いします。」と深々と頭をさげました。

 

は「いいのよ。あなた達のために元気な孫を産むためだから…」と妻の手をとって言ってくれました。
私は妻に「部屋に入ったら、気が散らないように黙ってビデオを回して黒子になりきるんだよ」とうながし、妻はうなずきました。

 

たちは部屋に入り、母と私とは別々にシャワーを浴びました。
バスルームから出て腰にタオルを巻いただけの私は、ベッドの端に腰をかけると「母さん。ほんとうにいいの?」と最後の念を押しました。

 

~、どうしようか?」母は少しおどけて意地悪に答えました。
私が微笑むと、母の視線が部屋の隅でカメラを構えた妻のほうをちらりと捕らえました。
その途端、二人ともビデオカメラを意識してしまって、しばらくは次の言葉が出なくなりました。

 

は今までに経験したことが無いほどの、緊張と興奮を感じていました。
私は母をベッドに横たえると、キスをして、ゆっくりとバスローブの上から母の胸を愛撫しました。
やわらかく膨らんだ部分を、揉みほぐしていると、バスローブの上からでも母の乳首が勃っているのが分かりました。

 

かし母は、目を薄く開け、部屋の隅でカメラを回す妻の存在を気にしている様子でした。
「母さん。カメラは気にしないで…」
「わかってる…。こうやってあなたの赤ちゃんを産みましたって…、残さなきゃね…。」そんな二人の会話を、妻はベッドの斜め後方からカメラを通して見つめていました。

 

はまた、母に優しくキスをし、胸を愛撫して、気分を高めていきました。
愛撫をしながら母のバスローブを脱がせると、遠い昔、私が母乳を飲んでいたとき以来、初めて見る大きくて白い乳房があらわになりました。
私は仰向けの母に、重なり合うと、唇から首筋へ、胸元へ、そして、胸の膨らみへ…とゆっくりとキスをする場所を移していきました。

 

で母の弾力のある乳首をしゃぶり、舌で乳首を前後にはじきながら、もう片方の乳房に手を這わせて揉みほぐしていると、母の呼吸が徐々に乱れ、激しくなっていきました。
私は両手で母のパンティーを脚に滑らせながら、母の女陰の香りを楽しみました。
その香りを吸い込むと、私は、興奮がさらに高まり、たまらずに唇をつけてキスをし、舌の先で割れ目を何度も舐め上げました。

 

ぁっ…、あ~…、あぁっ…、あ~…、」母はうわごとのように繰り返しヨガリ声を上げていました。
私の舌先の動きに合わせてヨガリ声を上げいる母の姿を見ていると、私が母を支配しているような気分になって、いっそう強い興奮を覚えました。
私は、もう入たくてガマンできなくなって「母さん、入れてもいい?…」
と言うと「入れて…、」と小さな声で言いました。

 

が母の身体の上に這い上がり、母の両足を広げてその間に入ると、母は私の怒張したペニスをまさぐりあてて、そっと母の蜜壷へと導きました。
私の唾液と母の愛液でヌルヌルの蜜壷に、ペニスをあてがい、ゆっくりと挿入すると中は熱く、思ったよりも締りがありました。
挿入を始めた瞬間、母は「あぁっ…、あ~…、入ってくる」と甘い声をあげました。

 

っぽだけをじらすようにゆっくりと数回、出し入れしたあと、いきなり深く、ズンッ!と根元まで差し込んだとき、母が、再び「あぁっ…、あ~…」と甘い声をあげ、蜜壷にギューっと力をいれて締め付けてきました。
私は、母と繋がったまま、キスをし、乳房を愛撫しました。
そして、ゆっくりと、腰を前後に動かして、母の蜜壷にペニスを深く、浅く、強く、弱く、と打ち込んでいきました。

 

は腰を少し浮かして、母と繋がっている部分をカメラに写るように見せました。
母は小さな声で「恥ずかしいわ…」と呟いていました。
私は、もっとはっきりとカメラに写るように、繋がったまま、母の体を横に向かせて、母の片方の脚を開かせ、私に貫ぬかれている秘所をカメラに向けながら激しくピストンしました。

 

々にピストンのスピードをあげていくと、母はすぐに声を上げ、波打つように激しく腰を使ってきました。
母のその動きと予想以上の蜜壷の締まりのよさに、私はだんだんと射精感が込み上げてきました。
母もまた、絶頂に達しようとして、激しくあえぎながら、泣き声に似たせつない声で私の名前を呼んでいました。

 

、母さん…出ちゃいそうだよ…」
「出してぇっ!きてっ!」母はほとんど悲鳴のような声を出し、悶え狂って、私にしがみついてきました。
大きくて白い乳房が目の下でユサユサと揺れ、母が絶頂の声を上げ、私の背中に爪を立てた瞬間、私も母の蜜壷の奥深くにある子宮口へ亀頭を強引に捻じ込むように突き入れると、その中に、大量の精液をドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッと放出しました。
私は、ついに自分の種を母の子宮に植え付た満足感を味わいながら、ペニスを挿入したまま、ずっと母の身体を抱いて横になっていました。

 

い間、二人とも激しい呼吸をしていました。
その間も母の蜜壷はゆっくりとした周期で収縮を繰り返していました。
やがて、ようやく呼吸が緩やかになったとき、私たちは、長く激しいキスを交わしました。

 

奮の波が静まり、われに戻って、ふと部屋の隅に目をやると、まだ妻は手にしたカメラを母に向け、母の充血した蜜壷からトロッとこぼれてくる精液を撮り続けていました。
母は少し疲れた様子で、濡れた股間もそのままで横たわっていました。
そのあと、私たちは、身支度を整えて、ほどなくホテルを出て家路につきました。

 

りの車のなかでは、少し暗い雰囲気が漂って、3人とも無口になっていました。
家に着くと、妻は口もきかず寝室に駆け込み、ドアをバタンッ!と激しく閉めると、そのまま出てこなくなりました。
私は、妻がやきもちを焼いているのは薄々分かってはいましたが、皆で決めたことだし、妻が慣れてくれるまでしかたがないと思っていました。

 

が、寝室に閉じこもっている間に、私はワインを出して母と二人で飲み始めました。
やっと母と二人っきりになると、なんだか少しホットした気がして、つい、軽口が出て「母さん。さっきはどうだった?妻が見ている前で、イクわっ!イクわっ!て腰をグイグイしながら、しがみつくんだから~。母さんったら感じ過ぎ~っ!」といやらしくからかいました。

 

は恥ずかしがって「いやよ。そんなこと言わないで。母さんは途中から気持ちが良くなってきてビデオに撮られている事をすっかり忘れて、自分で何を言っているのか分からなかったの」と言い訳をしていました。

 

が「どれ、どれ…、どのへんが、気持ち良かったのかな?」と言いながら、おもむろにビデオカメラを取り出して見せると「あら…。
さっきの…これに入っているの?」
「そうだよ。」母は怖いものを見るような目で、興味を見せました。

 

うやって、見れるの?」
「ハイ?…こうやってです…。」私は、背後を振り返り、寝室から妻が出て来ないか確認して、カメラをテーブルに置いてモニター画面に再生して見せました。
モニターからは緊張しきった私と母の声が聞こえてきました。

 

さん。カメラは気にしないで…」
「わかってるわ…。こうやってあなたの赤ちゃんを産みましたって…、残さなきゃね…。」画像が大きくぶれたあと、そこには、ベッドの上で抱き合いキスをする母と私の姿が映っていました。

 

………」愛撫をしながら母のバスローブを脱がせ、白い乳房をむき出して、重なり合う私…。
唇から首筋へ、胸元へ、そして、胸の膨らみへ…とゆっくりとキスをしています…。
「…………」母の乳首をしゃぶりながら、片方の手が母の乳房を這い、揉みほぐしています…。

 

を閉じた母の眉の間にしわがより、だんだんと呼吸が乱れ、激しくなっています…。
「…………」そのあと、私が両手で母のパンティーを脱がし、母の女陰に鼻を近づけての香りを楽しんでいる様子…。
そしてたまらず母の女陰に唇をつけて割れ目を何度もしつこく舐め上げている私の背中姿…。

 

ぁっ…、あ~…、あぁっ…、あ~…、」とうわごとのようにヨガリ声を繰り返し上げている母…。
私が母の身体の上に這い上がり、母の両足を広げています…。
母が私の怒張したペニスをまさぐりあてて、そっと母の蜜壷へと導いています…。

 

よいよ母が私の肉棒を迎え入れる瞬間です…。
私が母の蜜壷にペニスをあてがい、ゆっくりと挿入…。
その瞬間、母が「あぁっ…、あ~…、入ってくる」と声をあげています…。

 

がペニスの先っぽをゆっくりと数回、出し入れしたあと、いきなり、ズンッ!と深く挿入しました…。
母が「あぁっ…、あ~…」と声を上げています…。
二人は、繋がったまま、キスをし、お互いを愛撫…。

 

がゆっくりと、腰を動かし、ペニスを深く、浅く、強く、弱く、と打ち込み始めました…。
私が動きを止めて、腰を少し浮かして、母と繋がっている部分をカメラに写るように見せています…。
私のペニスが確実に母の蜜壷に挿入されているところが、ズームを使って、大きくアップで映っています。

 

の「恥ずかしいわ…」と呟く小さな声…。
私は、繋がったまま、母の片方の脚を開かせて、カメラに向かって激しくピストンをしています…。
徐々にピストンのスピードを上げていく私…。

 

ガリ声を上げ、波打つように激しく腰をくねらせ、悶える母の姿…。
二人の激しい動きに合わせてベッドがきしむ音が続きます…。
激しくあえぎながら、母がせつない声で私の名前を呼んでいます…。

 

、母さん…出ちゃいそうだよ…」
「出してぇっ!…きてっ!…」私のラストの掛け声に、母が悲鳴のような声を出して、悶え狂い、私に両手を回してしがみついています…。
母の大きくて白い乳房がユサユサと揺れています…。
母が絶頂の声を上げ、私の背中に爪を立てた瞬間、私の尻の筋肉がギュッと引き締まり、睾丸をひくつかせながら射精しています…。

 

精のあともペニスを挿入したまま、抱き合って横になり、二人とも激しい呼吸をしています…。
やがて、ようやく呼吸が緩やかになったとき、二人が離れると、充血した母の蜜壷がズームアップされ、白濁液がドロッと流れているシーンが映し出されました。
最後の映像はとても卑猥に感じました。

 

はモニターに映っていた私と母のSEXを見てたまらなく興奮してしまいました。
母もかなり興奮していたのか、じっとモニターに目を凝らして、肩で息をしながら唇をしきりに指でなぞっていました。
映像が終わると、母は顔を赤らめて「母さん、あんなに声を出していたって、自分では分からなかったわ…」と恥かしそうに言いました。

 

インを飲んで少し酔いが回っていた私は「でも、母さん…。今夜はとってもよかったよ…。ビデオを見て、また興奮しちゃった…」と言いながら、母の胸に手を差しこむと、母は目を閉じ、うっとりという表情をしながら、「だめよ…、もう、ここでは…。
」と甘えるように頭を寄せてきました。

 

がディープなキスをしながら、母の胸を揉んでいた手を下におろして、パンティーの中に滑り込ませると、そこはもう、潤滑ジェルのようにヌラヌラとした愛液がタップリと滲み出ていました。
と、そのときでした。
バタン!と寝室のドアの音が聞こえました。

 

が廊下を歩いてくる音がしたので、私はあわてて、ビデオカメラをバッグに仕舞い込み、母のそばから離れました。
母が妻に「体の調子がすぐれないの?」と優しくたずねました。
「すみません。少し風邪を引いたのかもしれません。頭が重くて…。」と妻が返事をしました。

 

も妻の気持ちを薄々感づいていたようで、よそよそしく「それはいけないわ…、お薬を飲んで用心してね…。それじゃあ私も、先に休ませていただくわ…」とリビングを出ていきました。
母が、いなくなると、妻は「もう、イヤッ!イヤよッ!ビデオも撮りたくないしッ!立会いもしたくないからッ!これからは、私がいないところでやって頂戴ッ!」といいました。

 

は、妻がやきもちを焼くのは、当然だろうし、しかたがないことだと思って、その日以降は、私が週に一回、母の家に泊まりに行くことになりました。
それから、3ヵ月後、母の生理が止まったのです。
早速、信頼する産婦人科に母が一人で出向いて、出検査してもらったところ、「おめでとうございます。妊娠が認められます。ただ高齢出産のリスクは常に考えておかなければなりません。まだ様子を見なければいけませんが、出産はだいじょうぶでしょう。」と院長が直々に言ってくれたそうです。

 

のとき、母は非常に喜んで、本当は絶対にお腹の赤ちゃんのことについては秘密にするつもりでしたが、つい嬉しくて院長に、赤ちゃんは不妊に悩む私たち夫婦のことを悩みぬいたあげく、息子の精子を受け入れたことを打ち明けたそうです。
すると、院長は「息子さんご夫婦に子供が生まれる可能性が無いことがはっきりしていて、母親が自主的に代理母を望み、母親が息子夫婦のために命の危険性を認識していながらも、なお産みたいという崇高な意思を、誰が止められましょうか…」と母の手をとり、涙ぐんで励ましてくれたそうです。
そして、それから7ヵ月後、産婦人科の院長の計らいで、万全の出産体制のもと、母は無事に男の子を出産することができました。

 

は出産直後、「元気な孫を産めてよかった」と泣いて喜んでくれました。
生まれた子どもは現在、私たち夫婦のもとで順調に成長し、保育園に通っています。
母が遊びにくると、たいへんなおばあちゃんっ子で、母から片時もはなれようとしません。

 

たち夫婦は、「産んでくれたおばあちゃんに感謝しなさい」と、いつも子どもに言い聞かせて育てています。
「祖母が孫を産む」という形の私たちの代理出産は、「家族とは何か」という問題を日本の生殖医療に問いかけた一つの形なのかもしれません。
代理出産を巡っては、厚労省の部会が2003年に罰則付きで禁止すべきだとした報告書をまとめたものの、国会でも見解が分かれて、議論はストップしたままです。

 

のために、生殖医療で生まれた子どもの親子関係を定める法制審議会の民法特例試案とともに、法制化のめどが立っていないのが現状です。
ここ最近、代理出産への社会的関心や認知度が高まっているものの、私たちのケースでは、母が代理出産した子どもを養子とする形しか認められませんでしたが、私たち夫婦は、近い将来にこの子が法的に実子として認められる日が来ることを願ってやみません。
日本の生殖医療の規制とともに、生まれた子どもの福祉を守るために親子関係を規定することも必要ですが、法整備に当たっては、子どもを望む不妊患者の声を聞くことから議論を始めるべきではないかと思っています。

 


■【予告】岸ゆり「悲しき巨乳玩具」【大人のAV】■

妻が入院して欲求不満が募っていた俺は義理の母親と関係を持ってしまった・・・

読了までの目安時間:約 8分

妻が入院して欲求不満が募っていた俺は義理の母親と関係を持ってしまった・・・【イメージ画像2】

 

房の入院も2週間ぐらいになった夜、子供は学校のキャンプで家におらず、義母と二人だけでした。
駅前で拾った風俗の女の子の名刺をわざとポケットに入れたまま義母に渡しました。
何時のように服をハンガーに掛ける時、ポケットに何も入っていない事を確かめる義母の癖を知ってますので、どんな反応を示すか興味深々でした。

 

母は表裏を見てようやく気づいたようで、またポケットに戻していました。
夕食時、子供がいない為、お母さんもビール飲みませんか?って誘い、二人で雑談。
ある程度酔いが廻った頃、義母が・・・「さっき変なもの見つけたわよ(笑)」
「えっ、変なものってなんですか?」
「◯◯さん、風俗に行ったの?」
「わちゃー!ポケットに入ってました?まずいもの見られたなぁー。◯◯子には内緒にしててくださいね」
「それは判っているけど、よく行くの?」
「それは独身の時は行きましたが、久しぶりに行ったんですよ。◯◯子が入院したんで、溜まってて」
「まぁー男の人だから気持ちは判るけど、貴方も教職なんだから父兄にみられないように注意してね。でも、どんな事をしてくれるの?幾らぐらいなの?」という事を聞いたので・・・。

 

で出して貰って1.5万」と言うと・・・。
「へーーー!高いのね、早く◯◯子が退院しないとね」
「退院してもダメですよ、あんまりさせてくれないんです」
「そうなの?じゃー今度我慢できなくなったら、私が手でしようか?(笑)」って、私を挑発するように笑いながら言うんです。
義母の笑いが消え、2、3分沈黙が続きました。

 

母は「先にお風呂に入れてもらうわ!」と言い残して席を立ちました。
これはチャンスだと思い、義母が体を洗う頃を見計らい私も裸になり、お風呂のドアを開けました。
義母は驚いたようで・・・。

 

◯さん、早く出て行って頂戴」
「おかあさん、いつもお世話になってるんで、玉には背中を流させてください」
「本当に恥ずかしいから外出て頂戴!」と言う義母の懇願を無視して、手にボディシャンプを付けて背中を弄りました。
義母は両手をしっかりクロスして胸を押さえています。
私は背中を弄りながら「おかあさん肌綺麗ですねーー」といいながら、硬く上を向いたものをお尻のあたりに押し付けました。

 

母はビクッとしたようです。
無言でお風呂の隅っこまで逃げます。
後はお互い無言で、脇のしたから胸へ手を伸ばし干し葡萄のような乳首を刺激しました。

 

母は目を閉じ、手を胸の前にクロスしたまま、あきらかに感じています。
耳元で「さっき手でしてくれるって言いましたよね!手でしてくれる前にまずはおかあさんを気持ちよくさせますね!」というと義母は、小声で「ダメ、ダメ、さっきのは冗談なんだから」と、うわ言のようにささやきます。
無意識に風呂場の隅まで逃げますが、182cmの大きな私は150cmぐらいの小さな義母を、後ろから覆いかぶさるような愛撫に逃げる事は出来ません。

 

の前にクロスしていた腕の力も段々と弱くなっているのが判ります。
そろそろだと思い、右手を義母のデルタ地帯に持っていき、敏感な部分をまさぐり、中指と薬指で刺激しました。
「嫌!ダメ!お願い~~」と小声で懇願しますが、体には力が入っていません。

 

足を広げて、さらにクリトリスを中心に刺激、左手は乳首口はふさがれ、じっと久し振りの快感に浸っています。
クリトリスが膨らんで来たので、さらに刺激を強めると「あぁーーーーーーーー!」という声を上げイッしまいました。
「おかあさん、素敵ですよ」
とか「綺麗だ」と耳もとで囁き、余韻が醒めるまで優しく抱き締めていました。

 

かあさん、先に出ますね!」と言い残して風呂場をでました。
義母はそれから20分程度して風呂から上がり、リビングに顔を見せず、義母の寝室になっている6畳の部屋へ。
それから30分ぐらい経って、私も義母の部屋へ。

 

気を消し、布団の中で背中を此方に向けて横たわっています。
私は全裸になり、義母の布団の中に滑り込みました。
首に腕を廻し、此方に体を向け、口の辺りに顔を近付けると義母から舌を絡めてきました。

 

の清楚で、真面目な元女教師の義母が、娘婿に舌を絡めるなんて、と思ったらもう興奮してアソコはビンビンです。
義母を夢中にさせるため、今日は何度もイカせようと立ち上がって、電気を付けました。
義母は「あっ、嫌!」といいながら蒲団の中に潜り込みましたが私は、蒲団を思い切り引きはがしました。

 

母は体を見られないように丸まっています。
「おかあさん、もう恥ずかしがらなくていいでしょう!さっきはお風呂場であんなに感じていたじゃないですか」
「お願い、電気消して」
「ダメです、おかあさんの綺麗な体を見ながらするんです」と、きっぱり言って、義母をうつ伏せにして上からのしかかり、うなじから背中、お尻へと舌を這わせました。
硬くなった物をお尻にしっかり密着させ、感触を味あわせながら後ろからの愛撫をしばらくやり、義母が体をよじりだした頃を見計らい、太ももを持って持ち上げ、四つん這いの格好にさせ後ろから、義母のお尻の穴、アソコをもう犬のように舐めました。

 

母は、理性を忘れて「恥ずかしい、ダメ、止めて!」と呟いています。
横の洋服ダンスの扉を開け姿見に写るような態勢に持っていき「おかあさん、ほらこんな感じで舐められていますよ。こんなにお尻を上にあげると、おかあさんのお尻の穴もアソコも全部丸見えです」
「許して、恥かしいーーー」義母は口では嫌がりますが、私の舌に押し付ける様に、お尻を上下に振っています。

 

こで2回目の絶頂を味あわせようと、指でクリを刺激、舌はお尻の穴を刺激すると5分ぐらいで、「またーーーーー!あぁーーーー!もうーーーー」という声とともに果ててしまいました。
腰がピクピク痙攣していました。
それがおさまった頃、抱き寄せ舌を絡ませ、優しくキス、もう義母は私のなすがままです。

 

かあさん、どうでしたか?感想は?」
「・・・・・・」
「お父さんと比べてどちらが上手いですか」
「主人とは、10年近くないの」
「えーー!じゃー、おかあさん10年ぶりに感じたんですか?」
「こんな経験生まれて初めてです」その後は、今度は私も気持ちよくさせてくださいと鏡の前で、フェラさせ、鏡に手をつかせて、後ろから一気に挿入。
「わぁーー」という声を発して根本までくわえ込みました。
その夜は、2回義母の中で放出し、私の肩に頭を乗せたまま熟睡していました。

 

朝は、台所で朝ご飯の用意をしている義母のスカートを巻く利上げ、パンティをずらして、台所で挿入、放出間際に、ひざまずかせて口の中に発射!義母は、初めての経験で放心した様になってました。
それからは、月に2度ほど待ち合わせてラブホで義母を満足させています。
お気に入りは、小さなロータでクリを刺激される事。

 

乗位で跨っている最中に小さめのロータをお尻に挿入される事。
アソコの廻りはツルツルに剃られ、娘婿に絶頂に導かれ、腰を振っています。

 


■松本メイ■

義理の妹とむちゃくちゃセックスして腰くっつけてるのを義母に目撃された俺の秘密の体験談告白w

読了までの目安時間:約 16分

義理の妹とむちゃくちゃセックスして腰くっつけてるのを義母に目撃された俺の秘密の体験談告白w【イメージ画像2】

 

しろ15も年下の小娘が俺とそういう関係になるとは思ってもいなかったので、愚息が中に入った時、あまりの興奮と快感で暴発してしまい、それが見事に当たってしまった。
子供ができたと判った時も、妻は慌てる事はなく、俺に結婚を迫るでもなく、純粋に喜んだ。
ただ、「1人でも産む」と固く決意していたので、そんな妻を放っておける訳もなく、籍を入れた。

 

と妻の家族との生活は心地よかった。
義母は誰にでも親切で、義妹は近所でも評判の模範的な高校生だった。
姉妹は男の好みも似るのか、それとも父親がいない環境で年齢より老けて見える俺が父親とダブって見えたのか、義妹も何かと甘えてくるようになった。

 

れなりの真面目さだけが取り柄だった俺が、急にそんな人生初のモテ期を迎えて舞い上がらない方がおかしい。
義妹「お姉ちゃんには申し訳ないけれど・・・あたし、お義兄さんの事、好きなんだ」俺と2人っきりの時に、こっそりとそう言われてしまうと、俺の下半身はすぐにむっくりと起き上がり、そのまま義妹のベッドで挿入となった。
姉よりも細身の義妹は締め付けも激しくて、あっと言う間に爆発しそうだったが、中ではさすがにマズいと思い抜こうとしたものの、抱きつかれてそのまま妹にも出してしまった・・・。

 

「洋ちゃんマズいよ・・・」
義妹「お義兄さん、大丈夫」そう言いながらお口でお掃除をしてもらうと、俺はすぐに復活してしまい、再び中へ・・・。
そこへ、義母が帰ってきてしまった。
義母は義妹の部屋の入り口に立ち、義妹のバックから俺の肉棒が突き刺さっている光景でのご対面だったので、全く言い訳ができず、義妹と一緒にうな垂れるしかなかった。

 

母「義弘さん、洋子、どういう事か説明してちょうだい」俺が黙っていると・・・。
義妹「お母さん、お義兄さんは悪くない。あたしが、お義兄さんを誘ったの」
義母「あんた、何を言っているのか分かっているの?お姉ちゃんに何て言うの?」義母はかなり動揺していて、事態をどう収拾していいのか分からず混乱しているようだった。

 

妹「お母さん、お姉ちゃんに話すの?」
義母「当たり前です!」それを聞くと義妹は義母に近づき、そのまま抱きつくようにベッドに押し倒し、馬乗りになって押さえつけると、「義兄さん、そこの机の引き出しからガムテ取って」と言った。
俺は訳も分からず、ただ従った。
義母「よ、洋子、何をするの!!」義妹は母親をガムテで後ろ手に縛るようにすると、俺に向き直り、「お義兄さん、お母さんにもしてあげて」と言うと、母親のブラウスのボタンを外し始め、スカートのジッパーとホックを外した。

 

母「洋子!馬鹿な事はやめなさい!」抗う母親の言う事に耳を傾ける事なく、洋子は母親のブラジャーのホックを外し、ストッキングとショーツを一気に脱がせた。
腕が抜けないのでブラウスもブラジャーも腕を通したままだったが、義母の乳房や股間は露わになった。
洋子は母親を押さえつけながら手招きをして、俺のを口に含んで大きくさせると・・・。

 

妹「お母さんに黙っててもらうにはこれしかないから・・・お母さんにも入れちゃって」それを聞いた義母は目を大きく見開き、「義弘さん、この子狂ってる・・・言う事聞いちゃダメ!!!」と猛烈に暴れたが、娘に体の自由を奪われたままだった。
妻と結婚して一番良かったと思うのは、実は義母がきれいな事だった。
妻姉妹は父親に似たのか、スタイルは良いが顔は普通で、どちらかというと若さだけが取り柄だ。

 

かし、義母は40を超えてはいるが、スレンダーで美しく上品な顔立ちだ。
洋子の言っていることは無茶苦茶だったが、もう後戻りは出来ない。
そう考えた俺、いや欲望に負けた俺は、ゴムを付けて義母にのしかかり、娘達よりも膨よかで張りのある乳房に吸い付くと、ローションの力を借りて一気に怒張したモノを押し込み、ゆっくりと腰を動かし始めた。

 

母「義弘さん、ダメ・・・こんな事、ダメなのよ・・・」義母の美しい顔が歪んだ。
俺「お義母さん、すみません。でも、こうするしかないんです」自分でも何を言っているのか分からなかったが、俺は腰の動きを徐々に速めていった。

 

母はただ耐えて涙を流すだけだったが、俺の高まりはすぐに頂点を迎え、義母の中で爆発した。
全てが終わり、洋子が母親を解き放つと、義母は放心したようにのろのろと風呂場に向かった。
シャワーの音が遠くから聞こえる。

 

と洋子も身繕いをして、俺は夫婦の寝室に戻った。
妻が戻ってきても、義母は何も言わなかった。
いつもより口数は少なかったが、いつもの義母と義妹だった。

 

朝、妻に送り出されて会社に向かう途中、義母から携帯に連絡があり、会社帰りに喫茶店で待ち合わせをする事になった。
義母「私を押さえつけていた時のあの子の目、正気じゃなかった・・・」義母はそう言うとハンカチで目頭を押さえた。
俺「・・・すみません、俺がこんなで・・・」
義母「いいえ、義弘さんのせいじゃない事は分かりました。でも、どうすればいいの・・・?」
俺「・・・すみません、同じ屋根の下で洋子さんにまた誘われたら・・・毅然と断る自信がありません・・・」解決策のないまま義母と別れ、家路に就いたが、この状況から抜け出す気がないのは俺自身である事はよく分かっていた。

 

母もたぶん、その事に気づいていたのだと思う。
それからしばらくしたある日、会社から帰ると義母と義妹が言い争っているところに遭遇してしまった。
妻はこの日も出掛けていた。

 

妹「・・・そういうお母さんこそ、お義兄さんを欲しいんでしょう!」
義母「馬鹿なこと言わないでちょうだい!あんた、お姉ちゃんにどんな酷い事をしているのか分かっているの!?」
義妹「お母さん、あたし、知ってるのよ。あれからお母さん、頻繁に自分で慰めているでしょう?」義母の顔色がさっと変わり・・・。
義母「な、何を馬鹿なこと言ってるの!」
義妹「お母さん、お義兄さんのブリーフ、匂い嗅いでたでしょ」義母はへなへなと座り込んだその時、俺が帰って来ているのに気がついた。

 

母「よ、義弘さん、違うの。そういう事ではなくて・・・」言い訳をしながらも目を伏せた。
洋子が俺に目で、『義母を誘え』と告げていた。

 

は義母の肩を抱え、義母の寝室に連れ込むと、その美しい体を弄んだ。
義母はもはや抗う事もなく、全てを俺の前に晒け出すと、堰を切ったように快楽を求め、熱い蜜壺をいつまでも濡らすのだった。
あの日から義母は、変わった。

 

覚めたというか、忘れていた何かを思い出してしまったという感じだ。
妻がいる時は普通にしているが、俺と2人きりになると、それはそれは貪欲だった。
ただ一方的に求めてくるのではなく、娘達への配慮と俺へのサービスが凄くて、俺はたちまち義母の虜になった。

 

母は熟練のテクニックで俺の身体中に刺激を与え、俺の分身を最高に勃たせた。
それを義母は膣の奥まで飲み込むと、自ら快楽の極地へとのめり込み、あの美しい義母が喉をそらせ、獣のような喘ぎ声を洩らしながら、何度も何度もイッた。
それでいて俺には極限までイカせないで、寸前のところで鎮まらせる。

 

び全身を刺激して痛いほどに俺を膨らませると、自分の中に導いて快楽を貪るのだった。
義母は俺を散々弄んだ後、最高のクライマックスを迎えさせてくれる。
どれだけ濃厚なセックスをしても、俺は一度きりしか射精させてもらえない。

 

母は、俺を独占しないのだ。
だから俺は、適度に妻と洋子とも身体を合わせる事が出来る。
だが、若いだけのセックスはだんだんと苦行のようになってきた。

 

母がいつももたらしてくれる、脳の奥をぎゅっと絞る麻薬のようなエクスタシーと充実感が無いのだ。
義母は、俺が妻と破綻してしまわぬように、また、洋子の求めにも適度に応じて暴走しないように配慮する事で、俺を自分に繋ぎ止めているのだった。
義母は自分の穴という穴を全て使って、俺を性の奴隷にしてしまった。

 

子を満足させるために俺との3Pも平気でやるが、その時はまさに鬼イカせだった。
義妹「はぁ、はぁ、はぁ、お義兄さん、もう、ダメ・・・、もう、ダメ・・・、あっ、いい・・・、ん、ん、ん、あーっ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃぅー!」洋子は何度も何度も深いオルガの淵を彷徨った。
だが、実は3Pと言っても、そのほとんどが義母が巧みに指と唇でもたらした快楽だった。

 

子が疲れ果てて寝息を立て始めると、義母は俺の愚息と向き合い、脳みそが吸い出されてしまいそうになるほどに俺を喉の奥まで咥え込んで吸い上げると、穴と玉と棒に絶妙の刺激を与え、発射寸前の俺は義母の熱い肉襞に包まれるのだった。
俺は、もう義母のセックスの道具だ。
義母の中で締め付けられ、お尻の穴も蹂躙されてしまうと、俺は涎を垂らしながら昇り詰めるしかない。

 

母「義弘さん、ベッドに四つん這いになって、お尻を高く上げて」
俺「・・・」
義母「そう、顔と胸は枕に押し付けていれば、いいわ」俺は黙って素っ裸にさせられ、言われるがままに枕に抱きつくように、服従の証として尻を上げてみせる。
義母は俺の後ろに回り、膝から足の付け根まで内股に手を滑らせると、そっと俺のふぐりを両手で包み込み、優しく揉み込んでくる。
やがて指を輪っかにして、肉棒を付け根から先に向けて扱かれると、俺は瞬く間に屹立した。

 

ばらく義母の指の感触を楽しんでいると、不意に義母の熱い息が俺の臀部に掛かり、尖った舌が後ろの穴をツンツンと突付くのを感じた。
義母「義弘さん、気持ちいいでしょう。あの子達の父親も、これが大好きだったの」俺はそのままの姿勢で義母の方に首をねじ曲げて見ると、義母は臀部に舌這わせながら、俺から見える位置に顔を移動させ、わざといやらしく舌を出して中指を舐めて見せた。

 

に来るものも分かっていた。
最初は小指だったのに、やがて人差し指になり、今では最初から中指だ。
たっぷりと唾液をまぶした中指を、義母は少しずつ俺に押し込んでいく。

 

「お、お義母さん・・・、そんな・・・、ダメです」俺は女みたいな声を出して拒む言葉を発するが、素直に義母を受け入れてしまう。
義母の指が半分ほど入ったところで、括約筋に力が入り、侵入が止まる。
義母「義弘さん・・・、ここまででいいの?」俺は、屈辱を感じながらも、「もっと、お、奥へ・・・」と求めてしまう。

 

ろそろと指を抜き差しし、ずっぼりと指の付け根まで入ったところで義母は仰向けになって、俺の股の間に上半身をねじ込んでくると、再び舌を尖らせて丹念に俺の先から膨らんだところにかけて舌を這わせてゆく。
もう、我慢出来ない・・・。
俺は徐々に腰を下げて、義母が大きく開いた口にはち切れそうになった肉棒を押し込んでいく。

 

母の喉を突くようにゆっくりと腰を動かす間も義母の指は俺の後ろを犯し続け、弾ける寸前に指を止める。
最初のうちは俺はそこで止められなくて、義母の喉奥に白濁した液を注ぎ込んでしまった。
しかし、今では義母の肉襞に包まれて出させてもらう方が遥かに気持ちいい事を知っているので、腰を引いて義母の口から抜き出すと、義母の上半身を引っ張り上げて足を割って入ると、そのまま一気に義母の膣内に挿入する。

 

母はすぐに喘ぎ出し、腰のリズムと共に、「あっ、あっ、あっ!」と昇り詰める。
そのまますぐに昇天し、下から強く俺にしがみついてくる。
そのまま小刻みに腰を振動させ、義母を次の絶頂へと誘うと、「義弘さん・・・、義弘さん・・・、そこっ・・・、あ、もっと奥、もっと奥を突いて・・・、めちゃくちゃにして!」と言って、白目を剥いたままエクスタシーを迎える事もしばしばだ。

 

当は余韻に浸らせておいてあげたいが、俺の我慢汁はとっくの昔に限界を超えていて、既に義母の子宮口を濡らしている。
俺はそのまま義母の中で暴れ回ると、強烈な快感に襲われて、一気に義母の中で果ててしまう。
俺を受け入れたまま横たわる義母の半開きの口から、つーっと涎が垂れるのを舌で掬ってやり、ティッシュを取って義母の割れ目を押さえながら抜き取って、別のティッシュで自分のモノを包むと、義母の隣に身を横たえて、俺は義母の乳房を弄びながら、今日も眠る。

 

だまだ性欲旺盛な30代とは言え、3人の女を満足させるには骨が折れる。
射精してしまうと猛烈に体力を使うので、できるだけ相手だけにイカせて自分は体力を温存する。
それでも、自分もやはり気持ちよくなりたいので、誰かの時に出すかだが、最近ではもっぱら義母との時だ。

 

い姉妹と義母とでは、セックスの質が全く違う。
若い2人は、結局は自分の快楽のために身体を重ねる。
だから2人は自分たちがイッてしまうと、あとはすやすや眠るだけだ。

 

が、義母は2人のための快楽を追及するので、自分がイッてしまってからが本番だ。
2人の娘に嫉妬心をぶつけることもなく、ひたすら俺だけを見つめてくれている。
久しぶりに2人だけで楽しもうと、ラブホに誘った。

 

すように衣服を剥ぎ取り、生まれたままの姿にすると、40代とは思えない見事なプロポーションが現れた。
義母の身体はいつ見ても美しい。
俺「お義母さん、いつも俺ばかりなので、今日は俺が入れていいですか?」義母のアナルをツンツンしながら尋ねると、義母は優しく微笑んで、頷いた。

 

母「・・・あのね、義弘さん・・・、実は、そっちはまだなの・・・」
俺「えっ?」
義母「指は受け入れたことはあるけど・・・」つまり、アナルバージン?俺は俄然張り切った。
じっくりと時間をかけてアナルを拡張し、何度も絶頂に誘うことを忘れずに、指やバイブを使って広げていった。
俺「お義母さん、うつ伏せになってください・・・、そう、そのままお尻を高く上げて、自分で開いて見せてください」義母は素直に従った。

 

しいヒップが目の前にある。
俺はコンドームを被せ、ゆっくりと先を入れてみた。
期待通り、キツい。

 

ンドームのローションの力を借り、俺はゆっくり出し入れしながら確実に奥へと進めていった。
義母はもう乱れに乱れている。
義母「義弘さん、すごい・・・!奥までは駄目よ、奥までは」それを聞いた俺は、一気に根元まで押し込んだ。

 

ぇ・・・!」という喘ぎ声と共に義母は昇天し、気を失った。
しかし、すごい締まり具合だ。
義母にもこの快感をもっと分けてやりたかったが、俺もイキたかったので猛烈に突き始めると、義母はすぐに正気を取り戻し、悶え始めると自分でクリトリスをこね始め、俺のフィニッシュと同時に果てた。

 

母から抜くと、コンドームだけが刺さったままで精液がどろりと出てきた。
義母「義弘さん・・・、こんなのもっと早く知りたかった」義母のサービス精神は旺盛だが、そのぶん性に対しても貪欲だ。

 


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