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兄嫁を置き去りにして、海外赴任なんて…。女ざかりでいやらしい匂いを漂わせた兄嫁と私が結ばれるのは、時間の問題だったと言えます

読了までの目安時間:約 7分

が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります。
 

兄嫁を置き去りにして、海外赴任なんて…。女ざかりでいやらしい匂いを漂わせた兄嫁と私が結ばれるのは、時間の問題だったと言えます(イメージ画像1)

 
姉はすでに嫌らしい下着で私を待ってます。
 
私30歳、兄36歳、義姉34歳です。
 
兄嫁を置き去りにして、海外赴任なんて…。女ざかりでいやらしい匂いを漂わせた兄嫁と私が結ばれるのは、時間の問題だったと言えます(イメージ画像2)

 
兄の赴任が海外に決まった時、兄が女二人(母と義姉)だから家に暫く入って欲しいと頼まれました。
 
といっても週に2日ほどで良いということでした。

 

私の自宅から会社は電車で1時間半はかかるので、マンションが近く、自宅と交互に行き来することになりました。
 
姉はおとなしい感じで、母にも私にも大変優しくしてくれます。
 
ある日の休日、母は町会の日帰り温泉、姉は子供を連れて友人とランチに行くことになりました。
 
私も付き合ってる女性はいましたが、その日は彼女が忙しいということで、デートはお預けでした。
 
家に残るのは私一人です。

 

そのとき、急にムラムラしてきました。
 
私は姉の部屋に入り、箪笥を開けました。
 
帰ることはないと思っていてもドキドキします。
 
色とりどりの下着が並んでいます。
 
白、黒、ピンク、中には真っ赤なものもありました。

 

おとなしい姉からは想像がつかない下着です。
 
ブラもショーツも姉らしく、綺麗に並んでいました。
 
ベッド脇の小棚にはスキンが箱ごと、そしてびっくりしたのはバイブがあったことです。
 
大きなものと、小さなものが一ずつハンカチに半分くるまれて置かれてました。
 
兄との行為、もしかして一人で・・。

 

ろんな想いを巡らしながら、箪笥脇のゴミ箱のような箱を開けると下着がありました。
 
広げて見るとまだ濡れてるような感じのものでした。
 
おそらくランチの時に履き替えたのでしょう。
 
白く筋がついており、鼻に近づけるとほのかな匂いがしました。
 
私は自分の部屋に帰り、下着を嗅ぎながらオナニーをしました。

 

あっという間に精液が飛び出していきました。
 
ほんの少しだけ姉の汚れた下着に私の精液をつけました。
 
なぜそんなことをしたのかは、わかりません。
 
何かで結ばれたかったのでしょうか・・。
 
4時ごろ姉が帰って顔を合わせると今までとは違った感情で見るようになりました。

 

派手な下着、バイブ、姉の匂い。
 
甥っ子達がじゃれてくると、そんな思いもすぐにさめてしまいました。
 
その晩、再度オナニーをしました。
 
もちろん姉の姿や下着を想像してです。
 
あの日から何だか姉を意識するようになりました。

 

姉は何時もと変わらず、子供達をあやし、優しく接してくれます。
 
私が肉が好きだと聞くと私には肉類をメインのおかずに、母には魚類です。
 
そんな自宅へと泊まりに帰りました。
 
母に電話を入れ9時過ぎにご飯とお酒を飲んで帰るから、食事はいらないと伝えました。
 
ほろ酔いで家に着くと甥っ子がまだ起きていて、姉と母の周りを飛び跳ねてました。

 

は腰を下ろし甥っ子と遊ぶ姉を見ると、ちょうど和式のトイレに腰を下ろす形でした。
 
スカートの奥には白いショーツが見え、こんもりと膨らんで見えました。
 
ドキッとして姉の顔を見ると、姉は気がつき、恥ずかしそうに足を閉じ、私ではなく母を見ました。
 
私も照れくさそうに台所に行きビールを出し飲み始めました。
 
やがて甥っ子を寝かせに二階に姉が上がり、私もお風呂に入り深夜の映画に備えました。

 

ケーブルテレビで深夜の映画を一人で見ていると姉が茶の間にやってきました。
 
ビールのお摘みを作ってもらい、姉もビールを飲み始めます。
 
姉はそうでもないでしょうが、私はなんだか気まずく、重い感じになりました。
 
ごろんと横になる私、ふと振り返り姉を見ると、お尻をつけて足を折り曲げた形(体育座り)で座ってました。
 
私が振り向いたのを知ってるはずなのに、テレビを見ています。

 

白いショーツが顔を出していました。
 
酔いもあり私は、姉の股間を見ていると、姉は足を開き始めました。
 
私は横に寝たままの体性で、姉に近づき手を伸ばします。
 
姉のショーツの筋を指でゆっくりとなぞります。
 
姉はビールを片手にテレビを見ているのか、ぼんやり壁を見ているのか、トロンとした目になっていました。

 

脇から中に手を入れようとすると、姉は立ち上がり、2階へと向かいました。
 
私も後を追うようにいくと、階段の中ほどで姉は一度振り返り、寝室横の部屋へと入りました。
 
私も入るとボンヤリと電気がつけられ、どうにか顔が確認できるくらいです。
 
姉は私の、パジャマのズボンを下ろすと、手で私のペニスを握り、口へと含みました。
 
おとなしい姉が、私のペニスを・・。

 

も咥えられながら、横になり姉のショーツを膝まで下ろしました。
 
黒い茂みに口をつけると、下着についていた匂いが微かにしました。
 
シックスナインの体勢でお互いの性器を舐めあい、触りあう。
 
部屋の中には息遣いだけが聞こえます。
 
姉は激しく口でペニスをしゃぶります。

 

同時に私の顔のところに性器を当てるように腰を振ります。
 
姉の毛が私の口元でジョリジョリ音を立てます。
 
正常位で結ばれる私と姉。
 
ゆっくりと腰を使い階下の母に気づかれぬ注意を払います。
 
姉は私の耳元で「内緒ね、内緒ね、いいね、内緒」と呟きます。

 

流石に中で出すことは適わず、姉のお腹の上に精液を出しました。
 
そして姉の口元にペニスを持っていくと姉は目を閉じながら、嘗め回し残った精液を吸いだしました。
 
部屋に帰り布団に入っても目が冴え、寝たのは外が明るくなった頃でした
 

息子の嫁と愛し合う義父…これっておかしいですか?他界した妻にも息子にも申し訳ないが、嫁のみずみずしいカラダがないともう生きていけません

読了までの目安時間:約 17分

は、今年59になります。
 

息子の嫁と愛し合う義父…これっておかしいですか?他界した妻にも息子にも申し訳ないが、嫁のみずみずしいカラダがないともう生きていけません(イメージ画像1)

 
家内は、3年前に他界しました。
 
去年の暮れに、息子(26才)が結婚して、同居しています。
 
息子の嫁と愛し合う義父…これっておかしいですか?他界した妻にも息子にも申し訳ないが、嫁のみずみずしいカラダがないともう生きていけません(イメージ画像2)

 
嫁は、暮れに会社を辞めたため、息子が帰ってくれまでは、嫁と二人っきりです。
 
嫁は、今年23才で、なかなかの美人です。

 

サイズは正確には知りませんが、87・58・85くらいのナイスボディーです。
 
はじめは、私といっしょにいることに慣れていないので、服装もちゃんとしていましたが、慣れるに従い、結構ラフな服装でいます。
 
先日も、胸が大きくカットした服を着て家にいました。
 
覗いたわけでもないのですが、胸を見ると、ブラジャーの隙間から乳首が見えていました。
 
久しぶりに、興奮してしまい、もう一度、ゆっくりと見てみたい願望が湧いてきました。

 

丁度、本の整理をしていたので、「美津子さん、忙しいか?少し手伝ってくれないかねぇ」というと、「はあい、直ぐ行きます」といって来てくれました。
 
家には、本が沢山あり、整理をしているところでした。
 
本のインデックスを一冊ずつ記入をして、分類をしています。
 
美津子さんに記入をしてもらうことにしました。
 
一冊ずつインデックスに記入をするために、前かがみの姿勢になるため、さっきは、チラットしか見えなかった乳首が、今度は、ゆっくりと見ることができました。

 

今までは、不思議なくらいに、女性として、意識をしていなかったので、美津子の乳首を見てからは、女性を強く意識してしまいました。
 
本の整理は2時間くらいかかりましたが、美津子は気が付いていないのかどうかわからなかったが、隠すようすも無く、ゆっくりと乳首を拝見させてくれました。
 
テーブルで整理をしていたので、美津子は椅子に座っていました。
 
私は、本を床において、ふと美津子の足の方を見ると、手伝いに熱中しているためなのか、両足を大きく開いていました。
 
両足の間からは、白いパンティーがはっきりと見え、その奥のほうは、なにか黒ずんでいるように見えました。

 

は、久しぶりに、自分自身が大きく、硬くなり、触ってみたい気持ちがしてしまいました。
 
本の整理も終わり、今日は息子は出張でいないので、夕方になったので、「埃をいっぱいかぶったので、先にお風呂に入りなさい」というと、「私は後でいいですから、どうぞ入ってください」と言ってくれました。
 
お風呂のなかで、美津子のピンクの乳首を思い出して、何年ぶりかに自分で、しごいてしまいました。
 
それも、1回ではすまなくて、2回も出してしまいました。
 
明日から、楽しみが増えたのですが、だんだん、自分の気持ちがエスカレートしようで、心配です。

 

先日は、久しぶりに、美津子の乳首で興奮させられました。
 
昨日は、もう少し、なんとかならないかなぁ・・・と思ってお風呂に入って、丁度、石鹸が小さくなっていることに気づき、自分の息子を美津子の乳首を想像しながら、しごいて、大きくさせてから、「石鹸が無いから、持って来てくれるか」と大きな声を出して、美津子を呼びました。
 
直ぐに、石鹸を持って、美津子はやって来ました。
 
わざと、息子が少し見えるように風呂場の扉を開けて、石鹸を受け取りました。
 
一瞬、美津子と眼が合ったので、美津子は、私のを見たはずです。

 

「忙しいか」と聞くと、「いいえ」と答えました。
 
「ちょっと背中を流してくれるか」と頼むと、「いいですよ」と言って、風呂場に入って来てくれました。
 
タオルに石鹸をつけて、私の背中を、丁寧に洗ってくれました。
 
中腰で背中を流していたので、私の息子が、イヤでも見えていたはずです。
 
10分くらい経って「ありがとう」と言うと美津子は風呂場から出て行きました。

 

女性とSEXするよりも、今までに無い興奮をしてしまいました。
 
今度は、美津子が風呂に入っている時に、背中を流してやることを口実にして、美津子の体を、ゆっくりと見せてもらうつもりです。
 
息子の嫁(美津子)の体を見る機会はすぐにやってきました。
 
息子は今週の土曜日にならないと出張から帰ってこないので、できれば、今週がチャンスとは思っていましたが、こんなに早く美津子の裸体を拝めるとは思っていませんでした。
 
先程、美津子がお風呂に入ったので、「昨日はありがとう。お返しに私が洗ってやるよ」言いながら、半強制的に、風呂に入って行きました。

 

父さん、いいですよ」と困ったような声で美津子は言いましたが、既に、風呂場に入ってしまっているのでどうしようもない状況でした。
 
「いいから、タオルと石鹸を貸して」タオルで前を隠していましたが、私に言われて、断れないので、前を隠していたタオルを渡しました。
 
お風呂に浸かっていたため、美津子の体はピンクに染まり、なんとも言えないくらいに、すばらしい姿でした。
 
タオルに石鹸をつけて、背中からゆっくりと洗ってやりました。
 
中腰の姿勢だったので、「今度は、立って・・・」というと、少し躊躇していましたが、観念したのか、意外に素直に立ち上がりました。

 

背中から、次は足の方を洗いました。
 
足の間から、オメゲが見え隠れして、私も、興奮が高ぶってきました。
 
「こっち向いて」というと、さすがに「お父さん、自分で洗いますから・・・」と言いましたが、私から、前のほうに回って、足の前のほうを、気にしていないフリをして、続けました。
 
徐々に、体の上のほうに洗い続けて、胸の回りまでいくことができました。
 
「美津子のオッパイは奇麗だね。久しぶりにこんな奇麗なオッパイをみたよ」というと、美津子も満更でもないように、微笑んでいました。

 

流石に、オメコまでは洗うのは気がひけたので、止めましたが、こんな近くで、美津子の体をじっくりと見れるとは思いませんでした。
 
「修次さん(息子)には、内緒ですよ」美津子は、はずかしそうに言いました。
 
「わかった。わかった。二人の内緒にしておこうな。」わたしもそう言って、「今度は、私を洗ってくれるか」というと、意外にも「じゃあ、お父さんの服を脱いで、お風呂に入りますか」と、予想しないことを言ってくれました。

 

急いで、服を脱いで、浴槽に入りました。
 
美津子の熟れた体を見ていたので、その時には自分でも恥ずかしいくらい、大きくなっていました。
 
美津子のお尻を眺めながら、お風呂のなかで、さらに、息子をしごいて大きくさせて、「洗ってくれるか」と言いながら、浴槽から出ました。
 
前を隠さないで、美津子によく見えるように立っていると、背中から私の体を流し始めました。
 
当然、美津子自身も裸の状態です。

 

中から、今度は、前のほうを洗う為に、前に回ってきました。
 
私の息子の10センチくらいのところに美津子の顔がありました。
 
「お父さん、りっぱですね」美津子が言ってくれました。
 
「洗ってくれるか」と言うと、手に石鹸をつけて、美津子の手で直接、私の息子を洗ってくれました。
 
「もう少し、強く洗ってくれるか」私の我侭にも、いやな顔もしないで、しごくように、洗いつづけてくれました。

 

私の息子は、更に硬く、大きくなっていました。
 
「はずかしいいんだけど、美津子、辛抱ができなくなったよ」その時には、今にも発射しそうな状態でした。
 
「今日だけですよ」そう言いながら、しごくピッチを上げました。
 
私は、空いている両手で、美津子のオッパイを揉み、ひとさし指と親指で乳首をやさしく撫でました。
 
美津子も、その頃にはかなり興奮をしているようでした。

 

強い射精感がして、数秒後に射精をしてしまいました。
 
それが、美津子の顔まで飛んでいきました。
 
「ありがとう」それから、二人で浴槽に入り、指で、乳首を触りつづけましたが、もう拒否をするような感じは無くなり、浴槽の中で、私のほうにもたれてきました。
 
でも、その日は、最後まではいきませんでした。
 
今日は、久しぶりに燃えてしまいました。

 

昨日も息子は出張のため、美津子と二人っきりでした。
 
夜の9時くらいに、美津子はお風呂に入りました。
 
私は、早めに風呂に入り、一杯やっていたのですが、美津子が風呂に入って、15分くらいしてから、風呂場に行ってみました。
 
脱衣場で、私は裸になり、なにも言わないで、中に入りました。
 
「お父さん、困ります」チョット困ったような声で言いましたが、怒っている声では無かったので少し安心しました。

 

してやるよ」そう言って、美津子のタオルを取り、石鹸をつけて、背中から流し始めました。
 
背中、お尻、足、前に回って、首、胸、お腹、足と順に丁寧に洗ってやりました。
 
美津子は、何の抵抗もしないで、じっとしていました。
 
一通り洗った後に、「足を開いて」美津子の足を、開かせて、シャワーを少し強めに出して、オマンコのあたりに、強くかけてやりました。
 
シャワーをかけながら、ごく自然な感じで、指を少しだけオマンコに入れて、かき回してやりました。

 

シャワーと指の刺激で気持ちが良いようで、立っているのがやっとという有り様でした。
 
「どうした」
と聞くと「べつに・・・」
「感じるか」
「少し・・・」嫌がる様子は無かったので、椅子に座るように言いました。
 
椅子に座らせて、足をもう少し開かせ、シャワーと指で、刺激をしてやると私の背中に、手を回してきました。
 
「気持ち、良いか」
「・・・・」しばらくすると、「アーン」と小さな声を出し始めました。
 
美津子の左腕を取って、私の息子のほうに持っていくと、触ると同時にしごきだしました。

 

そのまま10分くらい続けました。
 
美津子も、すっかりその気になっていまして、私も少し躊躇しましたが、美津子に背中を向けさせて、バックから入れてやりました。
 
ゆっくりとピストン運動をして、両手で、乳房と指先で乳首をいじってやると声がだんだんと大きくなってきました。
 
外に聞こえるといけないので、それくらいにしておいて「続きは、後にするよ」というと、「もう少し・・・」今度は、美津子のほうが積極的になってきました。
 
少し、浴槽で暖まり、二人で私の寝室にいきました。

 

その時には、息子の嫁という意識は無くなっていました。
 
寝室のベッドに寝かせて、私の息子を咥えさせました。
 
美津子のテクニックは私が期待した以上でした。
 
フェラがもともと好きなようで、丹念に息子を舐め続けました。
 
しばらくすると「ほしい・・・」と言ってきました。

 

だ、だめだよ」今度は、美津子のオマンコを、舌でじっくりと嘗め回しました。
 
オマンコ、特にクリが感じるようで、「そこ、そこ」と言いつづけ、その間に3回もいってしまいました。
 
「今日は終わりにするよ」と言うと、美津子は黙っていました。
 
もう少し、して欲しい様子でした。
 
「明日、またやろうね」息子は、明後日にならないと帰ってこないので、そのように言うと「はい」とにっこりしてくれました。

 

今日は、続きを楽しむために、Hなビデオを借りてきたので、寝室で、美津子と二人でみることにしました。
 
前の日に借りておいたHなビデオです。
 
美津子は、そのようなビデオをみるのは始めとのことでした。
 
意外にうぶな美津子に嬉しくなりました。
 
私のベッドに、パジャマを着て、美津子は入ってきました。

 

ベッドに入り、私とは少し離れて、横たわっていました。
 
「もっと、こちらにおいで」そういうと、私のほうに近づいてきました。
 
ビデオをセットして、美津子の右側に、私も横たわりました。
 
しばらくしてから、左手で、美津子のパジャマの上から、左側の乳房を撫でてやりました。
 
Hなビデオをみながら、胸を揉まれているので、美津子もだんだんと興奮をしてきたように、息がすこしづつ荒くなっていました。

 

パジャマのボタンを2つ外し、手を間から入れると、既に乳首は硬くなっていました。
 
乳首を、やさしく、ゆっくりと指で触り、時たま、指の爪で、引掻くと「ウーン」と、なんとも言えない声を出しました。
 
「気持ちいいか?」
「うん」素直に答えました。
 
パジャマのボタンを全て外し、右の乳首を舌で転がし、左は、指先で・・・美智子は、乳首の感度が人一倍良いようです。
 
つぎにパジャマも下も脱がせました。

 

ジャマの下には、ピンクの小さなパンティを穿いていました。
 
薄い生地のパンティで、薄らと毛が透けてみえました。
 
パンティは、直ぐには脱がさないで、パンティの隙間から指をゆっくりと入れてみました。
 
オマンコに少し指を入れると、すでにたっぷりと濡れていました。
 
パンティをずらして、指でクリをチョット引掻くようにすると、「アーン」と甘い声を出しました。

 

「今度は美津子の番だよ」美津子は、私のパジャマをすべて脱がし、フェラを始めました。
 
美津子とは、キスをした事がなかったので、「美津子、キスをしておくれ」そういうと、私の口の中に、舌を入れてきました。
 
「美津子の唾液が飲みたい」美津子は、唾液をたっぷりと口にながしました。
 
それから、1時間くらい、お互いの体をゆっくりと触り会いました。
 
その夜は、朝まで3回、愛し合いました。

 

二人とも、疲れきって、朝まで、抱き合ったままの状態でした。
 
朝、眼が覚めると、小さないびきをかいて、私の横で眠る美津子を見ると、私は、また、興奮をしてきました。
 
フトンをめくり、美津子の両足を、気づかれないように、開き舌で、オマンコを嘗め回しました。
 
・・・・・・・・・・・・美津子との関係も、私の希望通りに、いろいろなことができて、楽しい毎日を過ごしています。
 
今までは、無理矢理に美津子に迫っていましたが、昨日は「今日、大丈夫ですよ」と私に言いました。

 

はじめは、なんのことかがわかりませんでしたが、息子が急な用事で、今晩は、帰れないとのことでした。
 
「いっしょに、風呂に入るか」
「ええ」美津子から私を誘ってきたのは始めてでした。
 
今までは、無理矢理のところがあったので、少し遠慮をしていましたが、今回は、美津子からの誘いなので、遠慮をする必要もないし、美津子の期待に応える必要もありました。
 
いっしょに風呂にはいり、お互いの体を洗い、早早に寝室にいきました。
 
「これ、使ってみてくれますか?」美津子は、手にピンクローターを持っていました。

 

ーターを使うのは始めてです。
 
ローターで、美津子の膣の周辺を丹念にいじってやりました。
 
「いい、いい」右手にローターを持ち、左手で、乳首を強く、つねってやると、「うーん、いく」と言いながら、3回も続けてイッテしまいました。
 
その日は、3時間くらい美津子とHの限りをやり、美津子は10回以上いきました。
 

55歳という年齢ではあるが美しくハリのある巨乳の義母をなんとかしてハメたくって…。とうとう媚薬にまで手を出したらすごい効き目で!

読了までの目安時間:約 5分

は妻の両親と同居をして15年を迎えようとしています。
 

55歳という年齢ではあるが美しくハリのある巨乳の義母をなんとかしてハメたくって…。とうとう媚薬にまで手を出したらすごい効き目で!(イメージ画像1)

 
妻の母は、55歳と言う年齢ではあるんですが、とても若く見えます。
 
ポッチャリ体系に色白な肌!胸はFカップの巨乳なんです。
 
55歳という年齢ではあるが美しくハリのある巨乳の義母をなんとかしてハメたくって…。とうとう媚薬にまで手を出したらすごい効き目で!(イメージ画像2)

 
義父は、定年真近ではあるんですが、仕事人間。
 
出張も多く家にいない事が多々。

 

ある日、私は妻に使おうと媚薬を購入しました。
 
説明書を見ながら妻に試すと、案外盛り上がりいつも以上に興奮する妻だったんです。
 
そんな姿を見て、義母にも使ってみたくなったんです。
 
日中、妻と子供が出かけ義母と2人だけになったので、媚薬をジュースに入れ義母に飲ませて見たんです。
 
20分もすると、義母の頬が赤らめ始め“ハァハァと息が荒れるのが分かりました。何気なく様子を伺うと、義母が遂に立ち上がりトイレに向かったんです。後を追う様にトイレ前で耳を済ますと『どうしたのかしら?変だわ・・・あぁ~ここがジンジンする』と明らかに発情しているのが分かったんです。
リビングに戻る義母でしたが、目が潤んで落ち着かない様子でした。私は、義母の裸体を想像し、勃起させてみたんです。義母が私の股間が大きくなっている事に気づき、チラチラ見るのがわかりました。義母も我慢の限界だったのか?『ちょっと部屋で休もうかな?』と小声で言うと、自分の部屋に向かったんです。
1時間程して、義母がキッチンで夕食の準備を始めたので、私は風呂の掃除でもと思い、脱衣場に入ったんです。何となく洗濯機の中を覗くと、義母の下着が入っていました。恐る恐るパンティを拾い広げてみると、マンコの辺りがビッショリ濡れていたんです。思わず匂いを嗅ぎ、オシ・コ臭さと女性器の匂いを堪能し洗濯機の中に戻し、素知らぬ顔で掃除を始めたんです。慌てる様に義母が脱衣場に入って来て『掃除してくれてたの?すいません』って言うと、何も言っていないのに『ちょっと汗かいたから・・・下着取り替えたの?』って洗濯機の中の下着を誤魔化していました。
ちょっと赤らめた顔がまた、可愛い義母だったんです。義母の隣をすれ違いながら、私は大きくなった股間をワザと義母の手に当ててみると、一瞬私の顔を見た義母が、その場にしゃがみ込んだんです。私は、義母の顔の前にズボンの上からでも分かるテントを張った股間を見せつけました。義母は、赤らめた顔を一瞬背けましたが、直ぐに股間を見ていたんです。『お義母さんに恥ずかしい所、見せてしまって・・・』と股間を押えると、『お願い』と小声が聞え、義母は私の股間を握り出したんです。
『お義母さん!お願いします』そう言うと、義母はズボンを下ろし、咥えてくれました。
私も、予想以上の出来事に我を忘れ義母の巨乳を揉み出しました。義母の服を脱がせると、想像以上に肉付きが良くお腹は垂れ始めていました。巨乳も重力には逆らえないと言った感じに垂れ下がり、太腿を開かせると、糸を引く花園がぱっくりと口を開いていました。結構使い込んだと見え、どす黒く、辺りを毛が多い隠そうとしていました。義母を洗濯機に手を付かせ、バックから挿入するとズルズルと中に入り込み、ヒクヒクと締め付けてきていました。ヌルヌルの汁はどんどん溢れ、太腿を伝って流れる程です。妻とは違い、熟女の香りが漂う中、義母は喘ぎ声を出していました。バックから激しくピストンを繰り返しながら、手を前に伸ばしクリトリスを刺激すると、“凄い!!!逝く・・・“と声を出し、義母はガクガクと体を震わせ始めたんです。そんな義母を、更に絶頂へと向かわせようと、更に激しくクリトリスを刺激すると、ビチャビチャと潮を噴き上げたんです。よっぽど薬が効いていたのか?義母は何度も絶頂を迎え、その場に倒れ込んでいました。そして義母の体内に大量の精液をだすと、義母の口で掃除させながら私の娼婦になる事を誓わせたんです。以後、義母はすっかりSEXにハマり、家族の目を盗んでは私のチンポを欲しがってきます。義父が居る所でも、義母は私の言う事に逆らう事はなくノーパンやオナニーをしてくれる様になりました。義母に悪戯して楽しむ毎日です。
 

近所に住む美人でスタイル抜群のイトコのお姉さん…親しくなっちゃったら、そりゃあシモの欲望だってムックムクでしょ!

読了までの目安時間:約 7分

学入学が決まり、都内に一人暮らしをするようになってからもう2年、近所に住むイトコの真弓さんとの関係が続いています。
 

近所に住む美人でスタイル抜群のイトコのお姉さん…親しくなっちゃったら、そりゃあシモの欲望だってムックムクでしょ!(イメージ画像1)

 
真弓さんは40歳のシングルマザー。
 
もう40にもなるのに信じられないくらい美人でスタイルも抜群。
 
近所に住む美人でスタイル抜群のイトコのお姉さん…親しくなっちゃったら、そりゃあシモの欲望だってムックムクでしょ!(イメージ画像2)

 
見た目はまだじゅうぶんに20代でも通るんです。
 
いやホント。

 

旦那とは5~6年前に離婚し、それから1回もSEXをしてなかったようです。
 
今年の4月、僕が都内に引っ越してきたその日に誘惑され、SEXしてしまいました。
 
まだ昼だというのに、組み立てたばかりのベッドで真弓さんは僕にまたがりズッコンバッコン。
 
ゴムなんて準備してなかったもんだからナマでズッコンバッコン。
 
真弓さんには2人も子供がいるのに小さいころから知ってる僕とズッコンバッコン。

 

たまらず膣内に大量射精しても真弓さんは気にすることなく約5年ぶりの性欲は高まるばかりでズッコンバッコン。
 
2回目の中出しを終えても真弓さんの腰はとどまるところを知らずズッコンバッコン。
 
3回目の中出しを終えても真弓さんは「まだまだ」と言い張りズッコンバッコン。
 
4回目の中出しを終え、すでに僕はもうクタクタになってるのに真弓さんは僕の上でズッコンバッコン。
 
2時間以上犯され、5回目の中出しを終えたところでやっと真弓さんは動きを止めました。

 

ゆっくりと抜くと、真弓さんのマンコからは見たこともない大量の精子が僕のチンコにひっついてきました。
 
しかもものすごく濃厚で、まさにゼリー状。
 
どのくらい濃いかと言うと、手にくっつけてブンブン振ってもまったく下に落ちないのです。
 
マンコの中をのぞきこんで見るとまだ大量のゼリー状の精子がひっついています。
 
真弓さんはもう「あぁ~、気持ちよかったぁ~」と言って満足していましたが、あまりにもすごい精子の量と濃さで僕は再び大興奮してしまい、今度は僕が上になって真弓さんを犯しました。

 

いうものの、すでに5発も中出しをキメているのでなかなか6発目の精子が出ず、お互い「はぁっ!はぁっ!」っと息を切らしながらがんばってがんばってやっと6発目の精子を膣内に発射。
 
またまたすっごい精子が出ました。
 
「まだまだ俺も若いなぁ」と本気で思いました。
 
で、その日から僕と真弓さんの「禁断SEX生活」がスタートしたわけですが、真弓さんには旦那がいなくてしかも近所に住んでるので、もうしょっちゅうSEXしてしまう日々です。
 
大学が休みの日は、子供が学校へ行ったら真弓さんの家で朝からSEX。

 

子供が帰ってくる午後3~4時頃まで、元旦那と愛し合っていたダブルベッドで中出し中出し。
 
夜にしたくなったら、子供が寝静まった深夜に真弓さんが車で僕のアパートへ来てSEX。
 
夜はそんなに時間がないのですばやくSEX。
 
最後は中出し。
 
夏休みや年末など、お互い実家に帰ったときにも地元で親戚に見つからないようホテルでSEX。

 

やっぱり中出し。
 
その結果、危険日だけは中出しをひかえていたが(たまにしてた)やはり真弓さんは妊娠。
 
しかしなんと真弓さんの親友は医者らしく、超格安で中絶できるらしい。
 
だから今まで中出ししてもまったく気にしなかったのかー、と納得。
 
そうと分かればまだまだ若い僕の性欲は爆発。

 

危険日でも本格的に子作りを始めました。
 
なんだか知らないけど危険日の真弓さんの膣内に射精するとメチャクチャ気持ちいいです。
 
やはりいけないことだからでしょうか、種を植え付けたいという男の本能でしょうか。
 
真弓さんも危険日に中出しされるといつもより感じるそうです。
 
で、こないだ真弓さんの結婚記念日だったので、今はいない元旦那のかわりに僕が真弓さんといつも通り愛し合いました。

 

供は、これまた近所に住んでる真弓さんの妹、惠子夫妻の家に「新しくできた彼氏とラブラブする」と言って預けたそうです。
 
惠子さんも、その彼氏がまさか自分も知ってるイトコの僕だとは思いもしないでしょう。
 
そして子供もいなくなったその日の夜、真弓さんは危険日でした。
 
僕も真弓さんも大興奮。
 
誰もいないので開放感たっぷりで交尾を始めました。

 

お風呂場で、キッチンで、リビングで、トイレで、それぞれ1回ずつ中出し。
 
息子の部屋、娘の部屋にも入り、両子供が寝ている2つのベッドでも1回ずつ中出ししました。
 
存分にいつもと違う場所でのSEXを楽しんだ後、いつも通り僕たち2人の子作りベッド(元旦那と寝ていたベッド)で本格的に子作りスタート。
 
子供部屋でのSEXとは違い、やはりダブルベッドのスプリングは弾みます。
 
ビュウビュウとたっぷりマンコの中へ射精。

 

イトコのお姉ちゃんの膣内に射精。
 
口の中にも射精。
 
やっぱりものすごく大量で濃い。
 
「ネバネバしてて大量で、飲むのにも一苦労」と真弓さん。
 
結局、外に出したのは口の中1回だけで、あとは朝まで全部中出し。

 

最後の中出しを終えた後、もう僕も真弓さんもグッタリ。
 
「旦那ともこんなに激しく子供を作ったことはない」と真弓さんも大喜びでした。
 
で、昨日真弓さんから「2人目ができたみたい」と連絡を受け、「明日おろしに行くから今からしよう」と言われたのでヤッてきました。
 
すでに僕の子供がいる真弓さんの中に、さらに3回射精してきました。
 
う~ん、今までの真弓さんとの体験談はこんな感じですが、僕の文章でみなさん興奮してくれているでしょうか?次回はもっと腕を磨いてきます。

 

わ。
 

妻の妊娠中ってただでさえタマるから…手コキだけでじゅう~ぶん感じちゃう!姪っ子の手コキたまんねえ~って、お前も妊娠中だろ!

読了までの目安時間:約 7分

(30)、いとこ(28・既婚・子持ち)結婚して3年、初めて田舎(親の田舎・俺は都会育ち)帰った。
 

妻の妊娠中ってただでさえタマるから…手コキだけでじゅう~ぶん感じちゃう!姪っ子の手コキたまんねえ~って、お前も妊娠中だろ!(イメージ画像1)

 
もちろん嫁さん(28・妊娠中)連れ。
 
数年ぶりに会うから、親戚連中コタツを囲んで皆で夜中まで飲んで騒いでだった。
 
妻の妊娠中ってただでさえタマるから…手コキだけでじゅう~ぶん感じちゃう!姪っ子の手コキたまんねえ~って、お前も妊娠中だろ!(イメージ画像2)

 
時間が過ぎて、皆飲みすぎで電池が切れ、次々にその場で寝始めた。
 
俺は数時間異界を彷徨って、真夜中にトイレと喉の乾きで目が覚めた。

 

トイレから戻って、嫁さんに「そんなとこで寝るな」と声をかけてみたが爆睡中。
 
まぁしょうがないか、とコタツに戻り、皆が寝てる真っ暗な部屋で1人起きてタバコを吸った。
 
俺の隣ではいとこが背中向けて寝ている。
 
灰皿の横にTVのリモコンがあったのでTVをつけてみた。
 
正月の深夜は映画がいっぱい放送されてる。

 

たまに、エロい映画もある。
 
チャンネルサーフィンして、ちょっとイイ雰囲気の映画がやってたので観てた。
 
案の定。
 
SEXシーンが始まったわけなんだが・・・。
 
お茶を入れようと思って立ち上がってたら、いとこが起きてきた。

 

「喉渇いた?」
「うん」
「お茶入れるわ」
「あ、さんきゅ」俺は、入れてもらったお茶を持ってまたコタツに戻り、いとこがトイレから戻ってきた。
 
TVの中はまさに最中だった。
 
「何見てんのよwヤラシーww」
「いや、たまたまついてただけだって!」
「ふーんw(ニヤニヤ」皆寝てるからヒソヒソ話。
「俺寝るし!お茶さんきゅ!」恥ずかしかったので、一気にお茶を飲み干していとこに背中向けて横になった。
「まーねー、京子ちゃんお腹大きいもんなーw」
「ヒデ兄ィ、ティッシュ取ったろかw」いとこも同じように横になり、後ろからヒソヒソ声でからかってくる。
「お前酔ってるだろw」
「ウヒャヒャ(゜∀゜)」確かに、嫁さんの妊娠のおかげで不憫な日々が続いてはいたのだが、最悪なことに、俺の愚息はその映画でちょっと反応してしまっていた。
「うるせー!俺は寝る!」TVを消して仰向けになり、頭の後ろで腕を組んで目を閉じた。
目を閉じて、悶々気味の気分をひたすら落ち着かせていた。一瞬、ジーンズの上からまだ誇張中の愚息に何かが当たった。「やっぱしwwww」
「つつくなって!」
「ウチ起きらんほうがよかったぁ?ww(ニヤニヤニヤニヤ」いとこは1回体をねじってササッと俺との距離を狭めた。
2回目、ねじったときには俺といとこは体が密着していた。「お、おいおま・・」そんな俺とは裏腹に、愚息のモチベーションはどんどん上がっていく。
正直、今までこんなドキドキしたことはなかった。そのくせ、彼女の目は座っている。そしていきなり、組んで枕にしている俺の腕をほどいて、腕枕にしてきた。「あ、あのなぁ・・・」いとこは、「何さ?w」とあっけらかんと俺の股間に手を乗せた。
「えーと、さっきより大きいんですがー?w」結婚前はそれなりに遊んだし、悪さもしてきたこの俺なのに、心臓バクバク、顔真っ赤っ赤、恥ずかしいぐらいのボウヤ状態だった。
そんな俺を見透かしたいとこは、さっきまで股間にあった手を俺の胸にあてて「・・・なんかめっちゃ、ドキドキしてるんちゃう?」と笑った。
「あ、あたりまえだろが!お前だいぶ酔ってるんとちゃうか」俺はもう非常事態だった。
そして、胸にあった手を首に回して、彼女はちょっとためらいつつ言った。「・・・ウチかてドキドキしてるしw」そう言うと、無言でジーンズのチャックを下ろし始めた。
音を立てずゆっくり、ゆっくり。パンツの上から先をツンツンされる。もはや何もいえない。お互い無言で、部屋の中に二人の荒い息が、いとこの旦那や他のいとこのイビキより響いてたような気がしてならなかった。ヤケ半分で、パンツの上から股間を弄られながら、腕枕してた腕で肩を抱いていとこの額にキスした。股間を弄る手はさらにエスカレートして、とうとう俺の愚息は引きずり出された。親指と人差し指だけかな?軽く指で挟まれて上下に動かされると、それがたまらなく気持ちよくて、それで俺はもうどうでもよくなって静かに激しくキスをした。あんなに燃えるようにキスしたのは生まれてこのかた初めてだった。「ちょっと待てって、出るって!」
「えぇ!?もう?w」たまらなかった。
すぐにイきそうになった。もう、最高に興奮してた。確か最後に出したのは一ヵ月ぐらい前に行った風俗だったはず。「・・・いいよ、出しちゃえ出しちゃえw」ソフトに、小刻みに手を動かしながら、いとこはそう言う。
しかし、そうは言われてもコタツの中で出すわけには。「こんなとこで出したらまずいって」ティッシュの箱はいとこの旦那のそばだった。
取りに行くには距離があったし、いい場所ではなかった。「・・・手に出す?」
「・・・う、うん・・・」そーっとそーっと、ジーンズとパンツを膝の上ぐらいまで下ろして、延々キス“だけ“をしながら彼女の右手に玩ばれ、彼女の左手に果てた。
その体勢のまましばらく抱き合ってたかな。心の底では、ずっと、そういう何かを期待してた自分がいた事は気付いてた。つまるところ、好きだったと思うし、子供のときから兄妹以上に仲良く遊んでた。「手洗ってきたら?乾くし」
「うん、ついでにティッシュ取ってくるからそのまま待ってて」ティッシュで拭いてもらって、着衣の乱れを直して、二人とも元の位置に戻った。
少しだけ抱き合ったりキスしたりして、興奮疲れですぐ寝てしまった。次の日になって、酔いは覚めてるが前夜のことを忘れたわけではないので、お互い顔見れないしまともに話せないし、その話には触れられないしで、笑えるほどぎこちなかった。その日の昼に発つ予定だったので、バタバタしていてギクシャクしたまま帰った。もちろん嫁さんの顔もまともに見れなかったよ。数年はオカヅにできるいい思い出なんだけど、後悔してるのは、されるだけで終わったってこと。俺もいろいろやっときゃよかったと・・・ホントバカだわ俺。あいつもきっと悶々してたろうに、悪いことしたなぁと。
 

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