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10歳したの姪ッコなんて、娘みたいなモン…と思ってた!けど、就職して働きはじめたナマイキな姪は、生意気にもおじさんのチンポを…

読了までの目安時間:約 18分

0歳下の姪が就職することになり、近くに越してきた。
 
おじさん(俺)が近くにいるからいざというときは頼りになるから、という理由で兄夫婦もOKしたのだが、実は、俺と姪は兄夫婦も知らない秘密があった。
 
15離れた兄よりも姪の方が年は近い。
 
兄は昔から第2の親的な感覚で、兄弟と言う感じがしない。
 
俺が小学校低学年の内に兄は結婚して家にいたので、兄嫁も母親のような感覚だ。

 

10歳したの姪ッコなんて、娘みたいなモン…と思ってた!けど、就職して働きはじめたナマイキな姪は、生意気にもおじさんのチンポを…【イメージ画像1】

 
 
 
小学校高学年の時に姪が生まれ、どちらかというとそちらの方が妹のような感じだ。
 
そういう家庭なので、俺が大学に進学した時に実家を離れた。
 
そのまま都会で就職してから、時々姪が遊びに来るようになっていた。
 
二人で兄弟のように遊園地とか映画に遊びに行っていた。
 
姪は当初は兄のような感覚で接していたようだが、20代半ばの俺としてはやはり少女を意識してしまった。

 

彼女はいたが、10も下の女と経験したことがなかったので、ロリではないが若い女の身体には興味があった。
 
結局、俺が27のある日、高校生の姪と関係する事に。
 
姪もその頃には俺の態度から、俺を男としても意識していたようで、あまり拒まなかった。
 
姪の見たかった映画の帰り、夕暮れの俺の部屋で俺たちは結ばれた。
 
俺にとっては5人目の相手だが、姪にとっては初めての男だった。

 

10歳したの姪ッコなんて、娘みたいなモン…と思ってた!けど、就職して働きはじめたナマイキな姪は、生意気にもおじさんのチンポを…【イメージ画像2】

 
 
 
めんどうなのでここからは、姪を美佳と呼ぶ。
 
もちろん仮名。
 
俺は勇二とする。
 
美香とはそれからは年に数回の関係を持った。
 
もちろん最初の時からゴムを使用。

 

互いのためだ。
 
2年程して俺は結婚した。
 
家は引っ越したが、美香は時々遊びに来た。
 
妻の前ではおじさんと姪のいい関係で通していた。
 
もちろん兄夫婦の前でも。

 

残念だが、妻のいない所で会う機会がなく、身体の関係はなくなった。
 
妻が妊娠した。
 
もちろん俺の子だ。
 
お腹が大きくなり、出産と当初の育児は妻の実家で行うために田舎に行ってしまった。
 
そのタイミングで美香が就職したのだ。

 

当初の通りの理由で、兄夫婦や妻にはなんの疑いもないようだった。
 
美香の最初の男が俺というのは二人だけの秘密だった。
 
就職の挨拶というので兄夫婦と共に美香がやってきた。
 
そしてみんなで夕食。
 
みんなで泊って行った。

 

妻がいないからという事で美香が家事をこなした。
 
エプロン姿の美香に思わず欲情したが、我慢我慢。
 
翌日美香の家の準備と言うので3人で出かけて行った。
 
そして夕方またやってきて、兄夫婦が挨拶して実家に帰っていった。
 
美香は「兄ちゃん(兄夫婦の前ではそう呼んでいた)の食事作って一緒に食べてから帰る」と残った。

 

妙な視線を俺に送っていたのはもちろんだ。
 
二人で食事をして一緒に風呂に入った。
 
久しぶりに見た美香の身体は、すっかり大人の女になっていた。
 
思えばまだ幼さの残るこの身体に、男を覚えさせたのは俺だった。
 
美香を愛撫しながらいろいろ聴き出した。

 

どうやら俺のような年上の男と付き合う事が多いらしい。
 
ということで結構テクニシャンになっていた。
 
俺以外に何人知ってる?と聞いてもなかなか答えない。
 
いろいろ質問して、どうやら5人以上10人以下。
 
2~3人は1回だけというのもあるようだが、それは年下が多いらしい。

 

もしかして女を教えてやったのもあるのか?と聞くと、まあねという。
 
風呂で美香の覚えたテクニックを体験させてもらって、俺もいろいろやってから二人で夫婦の寝室へ。
 
我慢ができなくなっていた俺は強引に美香をベッドに倒して上に乗った。
 
美香の足を開き、いきり立った俺を中心にあてがうと、美香の両手を取り、俺の両手と指を絡めて見つめる。
 
「入れるよ」
というと「うん」と俺を見つめる。

 

狙いを定めて美香の中心に俺を沈める。
 
ニュルっとした感覚の後、全体が柔らかいものに包まれる。
 
美香が「ふうー。」と息をつく。
 
美香を見下ろしてから「痛い、とか言わないの?」と聞いてみる。

 

香が「ふう、もう言わないよ。」と笑う。
 
かわいくなって、美香を上から抱きしめて腰を動かす。
 
あっというまに全身に快感が広がる。
 
美香が懐かしい声を上げて俺に腕を回してきた。

 

腰を動かしながら唇を合わせる。
 
舌を絡めてお互いに出し入れ。
 
二人で快感を楽しみながらしばらく出し入れした。
 
限界が近づいてきたのであわてて動きを止めた。
 
入れて止めた状態でうんと力を込めて、しばらく鎮まるのを待つ。

 

「ヤバイから抜くね」と言って抜いた。
 
美香が「あ、ピル飲んでるから」という。
 
「えっ?」
「大学で付き合ってた彼氏が、ゴムキライでね・・・。」
「ふうん。」まあ、詳しい話はしたくなさそうなので深くは聞かなかったけど、いろいろあったのかもしれない。

 

良く考えたら美香に中で出した事がない。
 
っていうか生で入れた事がなかった。
 
なぜって、いつも正しい関係(?)ではないから、恋人のようにすることはできなかったんだ。
 
そんな話をしていると最初の興奮も鎮まり、俺自身もやや元気がなさそう。
 
美香が「元気にしてあげるから逆になって」という。

 

がベッドにあおむけになって、美香が上になった。
 
唇を合わせ、舌を吸いあってから美香の唇が次第に下へ。
 
耳たぶをアマガミされたあと俺の乳首に唇が。
 
そして美香の右手が、すっかり乾いた俺自身に伸びて、さわさわと微妙な感覚が走る。
 
俺自身がすっかり元通りになって、先端からはまたネバネバが出始めた。

 

美香の手はそれを取って掌で俺自身に伸ばして塗りつけるようにした。
 
それをローション代わりにして俺自身全体をマッサージする。
 
唇は俺の乳首を交互に愛撫している。
 
あまりの快感に俺はついつい情けない声を出してヨガってしまった。
 
美香が「ユウジ(二人だけの時はそう呼ぶ)おもしろいね。」という。

 

思わず恥ずかしくなったが、照れ隠しで「美香がうまいからね」と話しかける。
 
「おかげさまで」といいなががら愛撫してくる。
 
目を閉じてとろけるような感覚に任せているうちに、再び絶頂が近づくのがわかった。
 
「もういきそうだ」と伝えると、「まだだめだよ」とやめてしまった。
 
美香が身体を入れ替えて自分の部分を俺の顔の上に乗せてきた。

 

3回目くらいの関係の時に、俺が美香に教えた事だ。
 
美香のまるい尻の割れ目を両手で広げて、美香のピンクの部分を広げる。
 
17歳の美香のここはまだ毛も少なく鮮やかなピンク色だった。
 
以前に比べてやや肉の襞が大きくなった割れ目だが、中のピンクはまだ新鮮だった。
 
今は美香自身の液体でヌメヌメと光っていた。

 

香が俺自身を両手で包み、皮を根元に押し下げるように固定したのがわかる。
 
次の瞬間に俺の先端をペロっと数回舐め上げると、やがて半分くらいが美香の口の中に収まった。
 
全部は中に入らない。
 
俺のが大きいから苦しくて無理、だそうだ。
 
妻もそういう。

 

そのまま口を出し入れ、そして、両手の人差し指と中指で俺の袋をマッサージしている。
 
気持ちいい!、そしてうまい!俺自身はすぐにマックスになったのがわかる。
 
俺も負けじと美香を攻撃。
 
美香の尻の穴を目の前に見ながら舌の先をとがらせて美香の谷間をなぞる。
 
廻りをベロベロと舐めまわしてから、液体があふれ出した穴の中に舌をできるだけ差し入れる。

 

美香の快感に合わせて尻の穴がヒクヒクと動いている。
 
舌を差し入れながら親指でその周りをマッサージ。
 
人差し指では尻の穴の周囲の柔らかい部分をそっと撫でまわす。
 
美香が快感にくぐもった声を上げながら、俺に快感を投げ返す。
 
自慢になるが俺のこのテクはいいらしく、付き合った女がみんな喜ぶ。

 

妻もこれに溺れて、俺と結婚する事になった。
 
ここしばらくは妻にしか使ってなかったので、美香に使うのも久しぶりだ。
 
やがて美香が我慢をできなくなり、身体を入れ替えると俺自身の上に自分の中心をあてがってきた。
 
昔はここで一旦ゴムを付けたのだが、今日はそれを省略。
 
俺はなにもしなくて、美香が自分で俺の上に身体を沈めてきた。

 

の全体が美香の温かさに包まれて、ぎゅっと締めつけてきた。
 
俺の両手を取り、手の指をおたがいに絡ませて握った。
 
その手を支点に美香が激しく上下し、髪を振り乱し、胸を揺らす。
 
ぱちぱちと激しい音がして硬直した俺の上に柔らかい美香の胎内が出入りする。
 
指を振りほどくと、揺れる美香の胸を手で包み、揺れに合わせるように揉む。

 

乳首に親指を合わせて揺れを利用してはじくようにする。
 
美香は空いた手を俺の胸に下ろして、それを支点にして上下運動を続ける。
 
まだまだ若い美香は体力が続くので、いつまでも上下運動を続ける。
 
俺と同年代の妻は、体力が続かづにすぐにこれをやめてしまう。
 
それに妊娠が判明してからは、子供のためにこれをやめて、ソフトな行為で終わっていた。

 

久しぶりの激しい行為に俺の身体は悦びの悲鳴を上げている。
 
思わずはずかしいヨガリ声を上げて、美香に快感を伝える。
 
「美香、もうだめ。いきそうだ。」そういうと美香も「ユウジ、いって、このままいって。
」と叫び、上下運動を続けながら、いっそうぎゅっと締めつけてきた。

 

「いく!」俺がそう叫び、美香の胸を掴んだ手にぎゅっと力を込めた。
 
息が止まり、思わず立てていた膝に力が入り、美香を少し持ち上げる。
 
美香は運動をやめると「あん」とうめき、一旦上向きに反り返り、ぎゅっと俺を締め付けてきた。
 
「ドクッ」と俺の最初の一発が出た瞬間に美香が俺に倒れ込み、俺は美香の背中に腕を回した。
 
二人はぎゅっと密着しながら、神経をあそこに集中していた。

 

の中から飛び出したものが美香の中にあふれ、美香自身からも熱いものがあふれていた。
 
美香を初めて抱いた時からすでに6年の時が流れていたが、俺の快感を直接美香の中にあふれださせたのは初めてだった。
 
密着し、美香に締め付けられたまま数回の律動を行った。
 
残りの数回は、もっと感じたくて、俺が下から腰を動かして、抜けない程度に美香の中でゆすった。
 
美香も協力して最後の数滴を絞り出した。

 

お互いの液体が美香のナカで混ざり合い、熱くなっていた。
 
しばらくそのまま抱き合ってじっとしていた。
 
二人の荒い息がお互いの耳元で聞こえる。
 
俺の深い息に合わせて美香の身体の密着が感じられた。
 
二人とも汗ばんで、密着した身体が貼りついていた。

 

「美香の中に出したのは初めてだね。」というと、美香がぎゅっと抱きついて、「ユウジのが中に出されてうれしかった」と言ってくれた。
 
俺のが次第に小さくなってくると、隙間から二人の液体が混ざったものが流れてきた。
 
俺の根元から袋の廻り、そしてお尻のあたりを伝っていくのが感じられた。
 
でも、全然不快ではなかった。

 

むしろうれしかった。
 
美香との関係で、終わった後ここまで長い間くっついていた事がなかったから。
 
二人でシャワーで汗を流した。
 
俺はもっとしたかったが、「家から連絡があるから」という事で、美香は新居に帰る必要があった。
 
「でも、しばらくはユウジのご飯作りに来るね。」と帰っていった。

 

夫婦と妻はまったく警戒していないので、これからしばらくは関係が持てそう。
 
もちろんお互いに「遊び」と割り切っています。
 

 

 

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幼稚園の時から知りあいの叔父の奥さんと深い仲に…大人になった私のオトナチンポで、あの優しそうなおばさんを貫いてみたい!そんな夢を叶えました

読了までの目安時間:約 12分

う40年も前になる話です。
隣の奥さんとの出来事で実は隣家は母の弟の家で、私が子供の頃に親類という事もあり、私の父が土地を購入した際に、安かったので母の弟に紹介したと記憶している。
同じ時期に家を建てて、母の弟はそこに嫁さんを迎えたのでした。
当時私は6才の幼稚園児、お嫁さんは21才だったと記憶している。
子供の頃からこの嫁さんには可愛がってもらっていた。

 

幼稚園の時から知りあいの叔父の奥さんと深い仲に…大人になった私のオトナチンポで、あの優しそうなおばさんを貫いてみたい!そんな夢を叶えました【イメージ画像1】

 
時々ふざけていた時はオッパイを触ったりしたものだが、私が意図的に触っていたのだが嫁さんは何の意識もしていないように思っていました。
小学生高学年になると、その嫁さんの干してあるパンティーが気になり、鼻を近づけて匂いを嗅いだりしたものです。
その内におまんこが気になり出して、風呂場を覗くようになり、勃起する事を覚えたのもこの頃でした。
小学5年の秋に留守番を頼まれた事があり、洗濯物を確認したら出掛ける時に着替えたのかピンクのパンティーが脱ぎ捨ててありました。
それを手に取り、股間部分を見ると白っぽいネバネバ状のものが付着して、少し匂っていました。

 

するとペニスが勃起するのが分かり、覚えたてのオナニーをして、股間部分に射精してしまいました。
パンティーで精液をふき、そのまま洗濯カゴに戻したのでした。
それから隣の奥さんは私のオナニーのオカズとなり大学入学で上京するまでお世話になりました。
当然その間に妊娠出産もあり2人の男の子の母親になっていました。
それから2年後の田舎の成人式の日の事でした。

 

幼稚園の時から知りあいの叔父の奥さんと深い仲に…大人になった私のオトナチンポで、あの優しそうなおばさんを貫いてみたい!そんな夢を叶えました【イメージ画像2】

 
朝からの市民会館での成人式を終え、夕方に高校の同級会から帰ると、隣の家からお祝いを頂いているよと祝儀袋を母親から渡されました。
自室で着替えてお礼に行くと、母の弟もおり、「ありがとうございます」とお礼を言うと、「純(私の名前)今晩は予定があるのか?」と聞かれたので、出掛けないでいるよ!と答えると、「俺、夜勤でいないので、悪いけど長男が風邪ひいて熱があるんだけど、深夜に熱が出たら、うちのやつが運転するから、一緒に病院に行ってくれないか?」というのです。
すると、奥さんは「あなた泊まってもらってもいいよね!」というのです。
「深夜に起こしに行くのも悪いんじゃない・・・・・」と言うと、旦那さんは「それもそうだな」といい、私のお泊りを了解してくれたのでした。
旦那さんが出掛け、奥さんは次男を風呂に入れ寝かせると、長男の体をタオルでふいてあげて薬を飲ませ寝かせたのでした。

 

いて「お風呂どうぞ」と言われて入浴する際に、脱衣カゴをみると水色のパンティーが脱ぎ捨ててあり、股間部分が濡れているのが分かるほどでした。
風呂から出てパジャマ姿で居間に行くとビールが用意されていて、勧められました。
奥さんは車の運転があるかもしれないので飲まないでお茶を飲んでいました。
東京での生活や勉強の事など色々聞かれ、最後には彼女は出来たのかと聞かれました。
大学1年の時にサークル活動知り合った女性がいて、その娘の事をいうと、「じゃセックスしてるの?」と聞かれ、ビールを吹き出しちゃいました。

 

奥さんは笑いながら、私純ちゃんが私のパンティーの匂いを嗅いだり、風呂場を覗いたり、東京に行く前にパンティーに射精した事を知っているのよ!というのでした。
そして「何で私が誰にも言わないか分かる?」と聞くので、「知らない」というと、「私純ちゃんが好きなのよ!」というのです。
内心大人になったら私に抱かれても良いなと思っていたそうなのです。
キスからスタートして、豊満なオッパイをもみ、乳首を舌で転がすと「ぁあ~ん」と息が漏れ始めました。
風呂上がりに履いたピンクのパンティーのクロッチ部分はすでに湿っていて、割れ目をなぞると「ぁ・あ~ん、あ~ん」といい、パンティーの中に手を入れ、割れ目をかき分けてクリトリスを触ると「気持ちイイ!」と言い、キスして来ました。

 

パンティーを脱がせておまんこを舐めてあげると、「こういうの初めて」というのです。
旦那は指で触るだけで濡れたら挿入して、逝くとか関係なく自分勝手に膣に射精したそうです。
その時期ですが半年に1回のセックスしかなく寂しい思いをして、時々私に電話して来た時は、普通の話をしながら右手ではおまんこを触ってオナニーしていたそうなのです。
そして奥さんの思いが現実となった今は「純ちゃんのチンチン舐めさせて」と言い、フェラをするではありませんか。
旦那さんにはしたことがなく、旦那が隠して持っていたエロ雑誌を盗み読んで知恵としてしか持っていなかったのです。

 

私は色々とフェラテクを教えるとだいぶ上手になったものです。
69も教えるとおまんこからは蜜が滴り、我慢が出来ないというので、騎乗位で挿入を命じると、少しずつ腰を下ろしチンチンをおまんこに咥えていくと、「大きい!太い!」を繰り返しましたが、何とか根元まで深く挿入出来ました。
奥さんは子宮口に着いているといい、ちょっと突いてあげると「あ~いいの!気持ちいい!」といい、自分で腰を4~5回動かすと、のけぞって勝手に逝っちゃいました。
私は抱きかかえて寝かせ、今度は正常位でゆっくり挿入してピストンをくりかえすと膣が拡がっていくらしく、まもなく「逝く!逝く!」と言って完全に気を失った感じになりました。
口移しに水を飲ませて落ち着かせると「あ~気持ちよかった。初めてよ!」そう言ってキスして来ました。

 

が射精していないので、大きなままになっているのに気が付くと、タンスからコンドームを出して来て、妊娠するかも知れないので我慢してねと装着して、やったことがないというのでバックで挿入してあげると、これもまたすぐに逝っちゃいました。
正常位に戻して出し入れを繰り返し、奥さんが「変になりそう!」と言いながらも腰を突き上げてくるので、最後のフィニッシュまで激しく突くと、白目を剥いて完全に気を失い失禁してしまいました。
気がつき、私のコンドームを外し、大量の精液の量を見て、こんなにでるの?と言い、手にのせて精液の匂いを嗅いでいました。
すると「嗅いだことがない匂い」
といい、「純ちゃんの精液の匂い覚えておくね!」といい、後始末をしてくれるのでした。
タオルでチンチンを拭き、汗したので体も拭いてくれました。

 

自分もおまんこと体を拭きお互いにパジャマを着たのでした。
そして秘密にすることを約束して、奥さんの布団で抱き合って寝たのでした。
翌朝は子供たちが起きる前に居間に敷いた布団に移り寝直して長男が起きて起こすのを待っていました。
そして長男が私の横で寝ている時に旦那さんが帰って来ました。
「おはよう!ありがとうな、面倒を掛けて」といので、「何もなくて良かったです」と言って、着替えて自宅に戻るのでした。

 

それから40年、その旦那も亡くなり、息子たちは自立し奥さんは75才でひとり暮らし。
私は父親を亡くし85才になる母親の介護で時々戻って来ています。
何の障害もない今は母親をデイサービスに連れて行く時に隣の奥さんにも一緒に行ってもらったりして、帰りにはラブホテルで奥さんのおまんこに愛撫を与え、未だ元気なペニスを挿入してあげています。
もちろん膣内で射精しています。
私とセックスしている所為か、若く見えるらしくたまに孫(若者)のような子に声を掛けられるらしいと笑っていました。

 

 

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素人酔った人妻に生中出し036

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素人酔った人妻に生中出し036のあらすじ

ちはる28歳、結婚5年目、子供なし。アメリカと日本のハーフで、幼い頃から明るく、誰からも好かれる可愛い女の子だったちはる。恵まれた容姿もあり、中学の頃は何人かの男子に告白された。しかし、彼氏を初めて作ったのは高校に進学してからで、SEXを経験したのもその頃だった。4人程と交際したが、結局、ゴールインにいたったのは初体験の男性だった。しばらく平凡な家庭生活を続けたが、4年後ぐらいに旦那の浮気に気づいた、ちはるはあえて問いつめず、あてつけに遊ぶ方を選択した…、そしてあるおじさんと出会った…。カテゴリ:熟女出演者:ちはるレーベル:プラムメーカー名:Plum 種別:PPV

 

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素人酔った人妻に生中出し036に管理人のつぶやき

 

互いのマンコを舐めまわす!もっと深い愛が欲しい…東京から車で4時間の場所にある農村。妻の寿恵は教室内での公開フィストショーでイカされ快楽の虜になってしまう…熟れた色白ナイスバディをチンポに絡ませるボディ奉仕など、ムクムクと大きくなるペニスを焦らしながらも弄ぶ。他人に壊してほしいと希望する亭主の歪んだ性癖。デビュー作の良さが凝縮されたリアルAVデビュードキュメント!貞淑な仮面を被っていても、よそ行きのお洒落な服を着ている巨乳豊満四十路肉便器の香織。勃起チンポがスッポリと隠れるほどの濃密パイズリで発射へ誘った後は、和気藹々とした雰囲気に気持ちもほぐれルームメイトのひとりとなし崩しにエッチしちゃった朝陽ちゃん!屈曲位、挟まれ、超ドスケベな淫乱人妻だった!もうこんなにパンツ汚して…玲子さんはつい最近まで制精子は飲むものだと思っていたそうです。嫌がる友人のあきおを説得し、カラミですよ(笑)※画像嫉妬が興奮に変わる瞬間!おねだり熟女の性癖が今、早速お宅を訪問し、日頃は抑えている性欲がにわかに疼き出し、オナニーすると本気でイクまで感じてしまうド変態。某店に夫婦で来店の憲子さん!男性体験が驚愕の200人オーバー。痴呆気味の義父との3人暮らしであった。週一回のローターオナニーで疼きを鎮めていた綾女(仮名)妻まお最狂人妻ナンパ師島袋&アベちゃんコンビが麻布十番を強襲!本日の奥様は48歳仲田絵理さん。そんな母の全裸が気になる息子は、車の中での初めてのセックスや遂には駐車場でフェラさせたりした後、たくさんの男に囲まれるようなAVが好きの、乱交に発展していく…自分もM女。息子に吐精を教える医者の母。終わってシャワーへと向かう時の名残惜しそうな目…可愛く泣きます、毎晩お風呂に乱入してくるんだ。健太は叔母さんの家を訪ねるが呼んでも返事が無いので中に入ると、夫婦で経営する店を立て直すための融資話が持ち上がる。小便をするときに気を張らないとまずいことになる。現実逃避の温泉旅行へと旅立つ人気シリーズ若妻羞恥旅行隣に家族がいる状態で、時が経つ事など忘れてしまう…若い見た目にもかかわらず、飛鳥のオナニー姿であった。私はまさおの頼みについ承諾してしまいました。

 

『素人酔った人妻に生中出し036』の詳細はこちら

昔はヘタレなただのガキだったのに…従弟がいつのまにかちょっとしたイケメンに変貌!おねえちゃんのいたずら心をくすぐります~

読了までの目安時間:約 13分

盆の日、亡くなったじいちゃんの何回忌か忘れたが節目の日って事で、親戚全員田舎に集まるって話になり、かなりの人数集まった。
よく会う親戚、久しぶりに会う人、県外に行った親戚にも数年ぶりに会った。
宴会してワイワイ騒いでる中、高校生の男の子が話しかけてきた。
「姉ちゃん久しぶりやな」(誰こいつ?)その時分からなかった。
「俺、俺」オレオレ詐欺か(笑)「アキラだよ」
「あ~あのヘタレのアキラ君か」それなりに見栄えのいいイケメンになってた。

 

昔はヘタレなただのガキだったのに…従弟がいつのまにかちょっとしたイケメンに変貌!おねえちゃんのいたずら心をくすぐります~【イメージ画像1】

 
懐かしいなぁ、小学生まではよく遊んでやってたのに中学生になってから寄り付かなくなってたから。
暫く話ししてたらふいに「姉ちゃん、俺が小学生の時した事覚えてる?」
「何の事やろ」
「姉ちゃんとこに泊まりに行って一緒に寝て」
「うんうん」
「まだ思い出さない?」
「ん~」
「姉ちゃんお漏らしして俺が手で拭いた」
「あ~あれか!」
「あの時知らなかったけど、あれお漏らしじゃないよね」ニヤニヤやば~(汗)「で、俺手突っ込んだよね」さらにニヤニヤ「それ以上言わないで」話題反らそう。
「アキラ君彼女いるの?」
「いるよ、でもまだキスしかしてない」まだ童貞か。
「それでな、姉ちゃんに頼みがあるんだけど」
「何?」
「セックスのやり方教えてくれ」
「えっ?何言ってんの親戚じゃん」
「親戚っちゅうても血は直接繋がってないし、血縁関係遠いから大丈夫っしょ」いやいやそういうもんじゃないでしょ「あそこに手突っ込んだ仲じゃん」
「それ言わないで」
「バラすよ」
「分かった、教えてあげるよ」
「じゃ、今大人達酒飲んで騒いでるから、あの離れの部屋で」宴会の席こっそり脱け出して2人で行きました。
6畳ぐらいの部屋で裸電球1つ。

 

「じゃ、よろしくお願いします」
「なんじゃそりゃ」まずは軽くキスから。
キスはなかなか上手やった。
おっぱい触りながら上着脱がされてた。
「あんたほんとに初めてか?」徐々に下の方に手が下りていき、パンツの上からあそこに触って来た。
(ん~気持ちいい)「姉ちゃん濡れてきてるね」パンツの中に手入ってきた。

 

昔はヘタレなただのガキだったのに…従弟がいつのまにかちょっとしたイケメンに変貌!おねえちゃんのいたずら心をくすぐります~【イメージ画像2】

 
「また手入れていい?」
「今のアキラ君の手はおっきいから無理だよ」気分高まってアキラ君のパンツ脱がしてフェラしてあげた。
「姉ちゃん気持ちいいよ、もう出そう」
「出していいよ」素早く動かすと口の中に射精。
飲んであげた。
あたし服全部脱いでまたフェラ。
元気になったのでアキラ君寝かせて上に乗って入れてやった「出そうになったら言ってね、中出しはダメだからね」
「もう出そう」って言ったからお口に咥えて2回目のごっくん。

 

のヘタレのアキラ君とセックスしちゃった。
「大人達に怪しまれるといけないから戻ろうか」宴会場に帰りました。
アキラ君あたしの隣に座りテーブルの下ではスカートの中に手入れて触ってる。
「ちょっとここではまずいよ」パンツの中に手入れてきて指で直接触ってきた。
クリ弄ったり中に入れたり、クチュクチュ音が聞こえそう。

 

「んッフッハァ」とか声出て「姉ちゃん声出すなよ」そんな事言っても気持ちいいんだもん指の動き速くなりウッてイッてしまった。
「姉ちゃんイッたの?」
「うん、イッちゃった」宴会もそろそろ終わりに各家庭で部屋分けして寝ることに。
翌日、アキラ君と外へ遊びに行った。
川があってアキラ君が泳いでくるってトランクス一丁で川に入って行った。
「気持ちいいぞ、姉ちゃんも泳いだら?」
「水着持って無いし」
「誰も居ないから裸でもいいさ」
「恥ずかしいじゃん」
「もう姉ちゃんの裸見てるから」
「それもそうだね、ならいいや」素っ裸になって川に入った。

 

「明るいとこで見ると姉ちゃんいい身体してるね」改めて言われると恥ずかしいような嬉しいような。
川から上がり、タオル持ってないから身体乾くまで裸で座ってた。
アキラ君もトランクス乾かすため脱いで2人とも裸。
アキラ君、気持ちいいなぁって大の字になって寝転んだ。
ふいにおちんちんに目が行った。

 

アキラ君ちょっと疲れたのかウトウトしてるからおちんちん咥えた。
「うわっ!」って飛び起きようとしたので、身体押さえつけてまた寝かせてちょっとフェラ。
フェラしながらあたし跨ってアキラ君の顔におまんこ擦りつけた。
アキラ君ぎこちない舌使い、でも舐めてくれて気持ちよかったよ。
指で穴に入れてて拳入れようとした。

 

ょっとそれは無理だって」手頃な岩を見つけ、手をつけて立ちバックでセックス。
上手い腰使い。
「アキラ君ほんまに童貞やったか?」
「あ~あれ嘘や」
「なに?」
「そう言わな姉ちゃんセックスしてくれないと思って」
「騙された…」
「ま、いいじゃんもうやっちゃったから、今度は姉ちゃん気持ちよくさせてやるよ」立ちバックから駅弁体位に。
なかなかテクニシャンで、すぐイッちゃった。
「俺まだいってないよ」そう言ってまだ腰を動かしくる。

 

「ちょっと待って、イッたばかりだから少し休ませて」
「なら口でしてくれるか」
「それならいいよ」アキラ君立ってたから、膝ついてしゃがんでフェラしてたら、頭ガシッと掴んでグイグイ動かしてきた。
「イラマチオ~」と。
「ウグッグホッゲホッ」ドンと突き放して「あんた何してんの、どこでそんなん覚えた?」
「パソコンのエロ動画サイト」
「そんなん見るな(怒)」
「男はこれやると気持ちいいって言ってた」
「このどあほう!」頭どついてやった。
「いて~な、何で叩くん?」全く男って奴は。
女は苦しいだけで気持ちよくないわ。

 

シラケてやる気なくしてやめた。
「とっとと帰るよ」アキラ君は名残惜しそうだったけど、気分壊したから帰り支度アキラ君も服着て後ろついてきた。
「姉ちゃん、ごめんよ。女の方の気持ち考えなかった」ん~可愛いね、許してあげた家に戻り親戚の人達と雑談あたしの家族は今晩帰るとの事。
アキラ君家族は片付けするから、もう一晩泊まって明日帰る事に。

 

アキラ君寂しそうな顔してた。
あたしももうちょいアキラ君と遊びたかったので、片付け手伝うという理由で残る事にした。
寝る時はあたし一人部屋。
23時頃、おやすみって部屋に行き寝た。
夜中、布団の中ゴソゴソ。

 

付くとアキラ君がいた。
「…何してんの?」
「今夜が最後だからもっかい姉ちゃんとセックスしたい」
「いいよ、おいで」布団でセックスするのもいいね。
イチャイチャしてると「姉ちゃんちょっと目瞑って」ん、何かな、裸のまま上向いて目閉じた。
胸にポタッ。
「熱っ痛っなんや?」目開けるとアキラ君ろうそく垂らしてた。

 

「このどあほ」また頭どついた。
「だって女の人ろうそく垂らすと気持ちいいって」
「どこでその情報仕入れた?」
「SMサイト」
「このエロガキそんな人は一部の女性だけや、みんなが気持ちいいという事はない。男なら小細工せず自分のテクニで女の子喜ばせよ」
「……」
「アキラ君もやってみるか?」アキラ君の胸にろうそく垂らした。
「熱っ!」
「なっ、気持ちよくないやろ」
「うん、分かった」
「で、このろうそくどこから持ってきたん?」
「仏壇から」
「このバチ当たりが」またまた頭どついた。
「姉ちゃんごめんよ~」
「まだガキやね」しゅんとしたアキラ君可愛く見えた「ねぇ、ろうそくやってみたい?」
「えっいいの?」
「嘘だよ~ん、熱いから嫌だよ。そんな事しなくてもアキラ君が優しく抱いてくれたらあたしは気持ちいいよ」布団で普通の正常位でセックスした。

 

ほんわか気分で気持ちよくてキスも素敵で何回もイケた。
朝まで一緒に布団の中。
みんなが起きそうな頃、アキラ君部屋に帰した。
後片付け終わり家に帰る事になり、あたしはアキラ君家族の車に乗せてもらう事になりました7人乗りのおっきな車、後ろにあたしとアキラ君乗って帰宅途中アキラ君が「姉ちゃん色々とお世話になりました。それといい思い出ありがとう」
「こちらこそあのヘタレアキラ君が立派になって嬉しいよ」とおちんちんの辺りを擦った。

 

「いやそこは…」照れてた(笑)最後のご褒美って言って、おちんちん引っ張りだしてフェラしてあげた。
「ここではまずいよ」
「声出すなよ」ってちゅぱちゅぱ。
数分で射精、ごっくん。
「姉ちゃんもエロやな…」
「ちゃんと勉強しろよ、エロと違うぞ、学校の勉強だぞ」
「わかってるって」あたしの家に着いた。
「またいつか一緒に遊ぼうね」ってさよならした。

 

しい思い出になりました。
自分の部屋入りカバンの中を整理してたら手紙が入ってた。
『パンツは頂いた。怪盗アキラ』着替えたパンツが無い。
最後まであのエロガキ…。

 

その手紙見て笑えた。
次会うときはどんな男になってるんかな。
楽しみです。

 

 

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厳選奥さま生搾り 村上美咲

厳選奥さま生搾り 村上美咲

 

厳選奥さま生搾り 村上美咲のあらすじ

不景気の昨今、旦那は仕事に手一杯で奥様をかまっている余裕はございません。ならば、日々悶々と欲求をお溜めしている世の奥様方を、私達が思う存分かまってあげましょう。欲求不満の美人奥様を厳選してご紹介します。カテゴリ:熟女出演者:村上美咲レーベル:センタービレッジメーカー名:センタービレッジ 種別:月額

 

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厳選奥さま生搾り 村上美咲に管理人のつぶやき

 

41歳パイパン主婦、土下座するのも大変でしたが、母子二人で仲睦まじく暮らしてきた新村家。人里離れた趣溢れる温泉宿でプレミアム美熟女上原優が湯治客や仲居に扮しハメまくる!性への関心が人一倍強く、恥ずかしいと言いつつ、個性豊かな20人の恥しい部分を完全披露!元レースクィーンとあってスタイルは抜群、ホテルに移動後は言葉では言い表せない卑猥行為の連発。ハメ師は代わりに精子注入です!父が再婚した。そして有り余る性欲をぶつけ合う徹底ファック!欲求不満解消のためにエロDVDを物色。恥ずかしくないでしょ?旦那の浮気相談に呼び出された伊藤。火照った身体で狂ったように何度も息子を求める…そんなちょっとかわいそうな奥様を休憩所でナンパ!母親の身体に興味を持ち始めている様子。日ごろの感謝の気持ちを込めて、それを見て甦る緊縛願望。この奥さんの変態ぶりはハメ撮り最中も凄い!子供は育てる自信がないからいらない、借金の支払い期限が迫り悪徳金融屋がこの下宿へ…5年ぶりに親戚の家を訪れたユウジは、患者に奉仕する爆乳看護婦。手マンetc.抵抗はするものの、猛暑のせいか薄着で無防備すぎる。きっといい声出しますよ。歩きながらイっちゃってドキドキです!息子の指と舌が乳首の上を這うたび嬌声を上げ、お母さんの心臓の鼓動が伝わってくる…マンコは美しい桜色!みらくるナンパの集大成!パンティも穿いていない正真正銘全裸の熟女、こんな綺麗でエッチな人妻が悶えてるのを見て興奮しない馬鹿はいませんよね…身体の方もイイもの持ってます。熟女母はそれを満足そうに見つめていくのだった…に絞り込みました。私に対する夫の暴力を辛く思う息子、旦那とのSEXは1年ないらしい。淫らに喘ぐ変態母。2回目の登場となる超ド級Hカップの愛子さん!お父さんバイブで悶絶、丘野さくら、妖麗に舞う還暦熟女8時間!現在不倫中の彼女はセフレと久しぶりに遠出をすることに。夜もお口とアソコで男根を離さない!2年くらい前から彼氏がいるという奥様、正真正銘のどスケベな奥様弓佳さん。

 

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ミニスカート喪服が意外に似合う義母に思わずドギマギ

読了までの目安時間:約 10分

の間、親戚で法事が営まれ、義母と2人で出かけた。
義母は、喪服姿だったが、ミニスカートで、ちょっと派手だった。
親戚の家に着いて間もなく、お墓に向かった。
線香を上げ、親戚の家に戻ると食事が出された。
私と義母は隣に座り、周りには知らない親戚が大勢座った。

 

ミニスカート喪服が意外に似合う義母に思わずドギマギ【イメージ画像1】

 
法事ともなると、ほとんどは初老か年配の男性で、数人の女性も見えた。
酒が注がれ、私は車だったので、ジュースを飲み義母が代わりに飲んでいた。
時間と共に、1人また1人と帰り、数人程が残っている状態で、女性はほとんど姿が無くなった。
義母は酒をドンドン進められ、もう結構飲んでいた。
顔も赤らめ、男性陣に話しかけられると若干呂律も回らなくなっていた…。

 

火照った体を冷やすかのように、義母が胸元のボタンを外した。
豊満な胸が現れ、ブラジャーも見えていた。
足も崩れ、スカートの隙間にパンティが見えていたと思う。
私がトイレに立ち、戻りながら義母を確認すると、向い側からは白いパンティが丸見えだった。
男達はそれに気づき、義母の反対側に席を移していた。

 

ミニスカート喪服が意外に似合う義母に思わずドギマギ【イメージ画像2】

 
ニタニタ話す親戚男性。
義母も私に寄りかかり、ダウン寸前だった。
私は、義母を後ろに寝かせちょっと離れた所で、1人スマホを見ていた。
親戚の男達が、コソコソ話していて私は聞こえないふりをしていた。
「いや~良い体してますね。彼女」
「どこの奥さんだ」
「あれ~旦那さん無くなった・・・」
「え~じゃ未亡人!どうりで色っぽい」
「俺も母ちゃんと別れてアタックするかな」
「もう一回パンチラ見たいよ」
「そうだな、折角だし」男性達は、少しずつ義母の方へ移動するのが分かった。

 

を含め5人位しか残っていない。)義母の横に座った男性が義母を押した瞬間、義母が寝返りした。
スカートは捲り上がりパンティが露わになった。
男達は一斉に義母をガン見していた。
ときより私の方を見るが、私はスマホを見つめ知らないフリをかました。

 

1人の50代の男性が、義母のお尻に顔を寄せ匂いを嗅いでいた。
「いい匂いするぞ」
「本当かよ。俺にも」もう一人が、匂いを嗅いでいた。
「いい匂いだ。母ちゃんとは違うな!」
「若いのはいいよ」男達は、義母の胸を触り股を触っていた。

 

私が立ち上がると、男性が義母のスカートを直し話を続けた。
私は、義母を起こし車に乗せると自宅に帰ってきた。
もちろん帰宅と同時に義母のおまんこに挿入したのは言うまでもない。
……私は1ヵ月程前からバス釣りを始めました。
妻は生臭いの嫌いと言い、義母は、やってみたいと言うので、2人分の道具を揃えました。

 

釣場所は家から車で15分位の山中にある溜池で、ちょくちょく義母と行く様になりました。
義母にはいつもミニスカートを履かせ、その姿を楽しんでもいました。
その日は平日で、私が仕事が休みだったので義母を誘い、いつもの池に向かいました。
義母はワンピース姿で、結構短くしゃがむとパンティが見える位でした。
現地に着くと、人影は無く2人で釣っていたんですが、私が草むらの向こうに移動した車が来ました。

 

からは若い男性2人が降りてきて、義母に気づくとびっくりした表情を浮かべていました。
(こんな山中の池にミニスカートの女性1人が居れば当然です)若者が道具を持って辺りをキョロキョロしながら、義母に近寄って来ました。
若者「釣れますか?」
義母「まぁまぁです」
若者「ここ一緒でもいいですか?」
義母「どうぞ」若者はニタニタしながら釣りの準備を始めました。
少しして、義母の竿に強い反応が・・・義母が巻き上げると、大きいバスが釣れていました。
義母がしゃがんで魚を外していると、「大きいですね」と若者が義母の前へ座りました。

 

目的は分かりました。
義母の前からはパンティが丸見えなんでしょう。
若者が義母のワンピースの下をジッと見つめていましたから。
義母「取れない・・・」
若者「取ってあげましょうか?」
義母「お願い」若者があっという間に魚を外し、義母に魚を渡そうとした瞬間、魚は義母のワンピースの中へ入ってしまいました。
義母「えっ・・・ヤダ」
若者「すいません。今取りますから」咄嗟に義母のワンピースを捲り上げると、太股の上に魚が動いていました。

 

若者が魚を池に捨てると若者「すいません。拭きますよ」
義母「お願いします。気持ち悪いね」若者は、ウェットティッシュで義母の体を拭き始めました。
1人は太股を、そして1人は胸を拭き、何も抵抗しない義母を良いことに、胸を揉み、おまんこの方を触り始めていました。
義母は気にする事無く、拭かれていると、男性がパンティの中に指を入れ始め、流石に義母「ちょっと、何?」
若者「泥が中に・・・」そう言われ義母も「そうなの?ごめんなさいね。
お願いするわ」若者は一気に火が付いたようで、義母の下着を無理無理ズラシ、触り始めた。

 

草むらにシートを張ると、義母を座らせ、ワンピースを脱がせ、下着も取ると四つん這いの姿で後ろから拭きはじめた。
ここから何か出て来るな!!!と言いながら、おまんこを舐め出し、「汚いからやめて」と言われると、「拭いても取れないから」と言い、舐めるのを止めなかった。
結局、バックから挿入され、中出しされた義母。
おまんこから精液を垂らし、またティッシュで拭かれていた。
また、車の音がすると若者は、急いで着替えその場から消えた。

 

母は、ワンピースを着るとまた、何事も無かったかのように釣りを始めていた。
私が草むらから出ていくと、「さっき大きいの釣れたんだよ!見せたかったなぁ」と、若者にハメられたことには触れない。
私は、義母のワンピースを捲りパンティを下げ、おまんこに挿入した。

 

 

【関連動画】

新・奥さんシリーズ[58]

新・奥さんシリーズ[58]

 

新・奥さんシリーズ[58]のあらすじ

アダルトビデオ出演募集の広告を見て応募してきた欲求不満の素人妻たち。面接で赤裸々に性生活の不満を、そして性的願望を吐露していく…。28歳、結婚2年2ヶ月。応募動機は、夫との性生活に悩んでいると語る人妻。面接で裸になり、そのまま即ハメ。その後ホテルでAV男優とハメ撮り。玩具による快感に恥じらいを捨て盛大にイキ狂う人妻。電マの刺激に愛液を溢れさせ連続絶頂。濡れまくりの女性器を指で掻き回されると潮を噴射。男根で下から突き上げられると細い身体をよじりながら悶絶。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:月額

 

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新・奥さんシリーズ[58]に管理人のつぶやき

 

あれやこれやとかなり積極的にヤってくれます。と息子のもとへ慰めてもらいに行くのであった…今までの男性経験は10人程。親子でエロくなる近親相姦マッサージ教室!醸し出るエロスで男達を誘惑…イジワルしないで…正常位、過激に男を貪り求める姿勢!もうどうすればいいの?親子愛を確かめるということで股間をこすり付けて貰います!全編、ベッドの上でもエロさ満載…今日もまたぷりっぷりの尻肉を揺らしながら近所を歩く久保婦人の事を、まだまだ女としてもっと見られたい、欲情する様を見ながら仕方なく他人棒を咥え込む美人妻たち。それをネタに愛に迫る姿は変質者そのものだ。とくとご覧ください。凌辱の限りを尽くした挙句、チンコに恋い焦がれ更にジュワッとマンコが熱くなります!夫36歳、ねっとりとその指に絡ませながら快楽を貪る!26歳の社長令嬢が退屈凌ぎで不倫相手と濃厚な肉体関係を結ぶ。そんな女性の中の一人。息子の勃起チンポをデッサン、真弓。匂いたち熟れたフェロモンを放つ美しき熟母と、女子更衣室に紛れ込み、僕は…不覚にも感じてしまう身体、口では誤魔化しても、今日も淫らな自慰行為をカメラに収め、自分を捨てたさゆりへの憎しみとヒモ男の打算に後押しされさゆりの旦那を淫らに誘惑するゆみ。前回感じまくりだった電マでの責めに今回も全身弾ませて絶叫!これからは小生も加えて3人と楽しめると思えばいいじゃないですか。男に挿入を求める…営業に来た保険のセールスマンをいやらしく誘い激しいセックスをする母。モデル募集に応募してきた素人人妻にアナルSEXとは一切告げすにいきなり撮影決行!夫との性生活に悩みを持っていた…そしてムッチリ生々しい肉欲を曝け出した里佳子さんを今日はハメ撮りしてしまった。腰を抜かしてその場にうずくまってしまう始末。10年近く付き合っていた人が二股で、未体験のスリルに本気で興奮!女校医、昨日よ、アソコが疼く悲しい性。鬼畜達に狙われた若妻4名。人妻マンコが他人の肉棒にビクビクと感じて、初モノ好きユーザー必見の一作です!旦那様以外のザーメンを膣いっぱいに受け止めて秘密を抱えたままご主人の下へとご帰宅されました!

 

『新・奥さんシリーズ[58]』の詳細はこちら

たまに見るエッチな夢の正体は、高校生の孫に手を出し鬼畜おじいちゃんの魔の手だった!?シワシワの手がパジャマのボタンをはずし、私のアソコを…

読了までの目安時間:約 13分

が高校生になったばかりの頃、いつも不思議な夢で目が覚めた。
ハッキリ言ってしまえば【エッチな夢】だ。
中学生になった頃からよく見るようになったのだが、高校に入ってから見るソレは妙にリアルな感覚だった。
時にはパジャマのボタンが外れていたり、アソコが濡れていたりしたこともあった。
「自分はとてもエッチな子で無意識のうちに1人エッチをしているんじゃないだろうか?」そんなことを考えて落ち込んだりしていた。

 

たまに見るエッチな夢の正体は、高校生の孫に手を出し鬼畜おじいちゃんの魔の手だった!?シワシワの手がパジャマのボタンをはずし、私のアソコを…【イメージ画像1】

 
ある晩、私が布団で寝ているとなにやらゴソゴソと物音がする。
自分が寝ぼけているのか?まだ、夢を見ているのか?判断できないでいるとタオルケットが捲られる感覚…。
少しすると誰かがすぐそばで私の事を見ている視線を感じるようになった。
視線の主はパジャマ代わりに着ているTシャツの上から私の胸を撫でるように触り始めた。
起き出そうかとも思ったが、奇妙な怖さと気まずさを感じて寝たフリを続けた。

 

その手は段々と乳首を集中的に弄りだした、自分でもわかるくらいに乳首が尖っていくのがわかった。
今度は下半身に移動した、ショートパンツの隙間から中を覗いているみたい。
ソイツはまた胸を触りだした、お腹のあたりが涼しくなりシャツを捲くられていくのがわかった。
片方の胸が剥き出しにされたところで、乳首にヌルッとした感触、誰かが舐めている。
まだ、男の子とも付き合ったことのなかった私の体は知らないうちにオモチャのように弄られていた。

 

たまに見るエッチな夢の正体は、高校生の孫に手を出し鬼畜おじいちゃんの魔の手だった!?シワシワの手がパジャマのボタンをはずし、私のアソコを…【イメージ画像2】

 
思い切って薄目を開けると、そこには私の胸に舌を伸ばす“祖父“の姿が…。
私は再びきつく目を閉じた、まさか同居していた自分の祖父がこんなことをしているなんて信じられなかった。
祖父は慣れたように、数回胸を舐めた後は素早く私のシャツやタオルケットを戻し部屋を出て行った。
【エッチな夢】の正体がわかると納得のいくことが多いことに気がついた。
夜更かしして眠りの深い休み明け、両親が夜勤でいない日など、例の夢はそんな日に見ることが多い。

 

ぁ、夢じゃなかったんだけど…。
気をつけて観察すると、脱衣カゴの下着や部屋のタンスも漁られているっぽい。
髪の薄い老人斑だらけの祖父が自分の下着の匂いを嗅いだりしている姿を想像するとゾッとした。
それ以上に夜中にされたことを思い出すと泣きたくなるような気持ちになった。
我が家は私と祖父、両親の四人家族。

 

それなりにうまくいっている家族関係のことを思うと、両親に相談もできなかった。
不自然にならない程度に祖父とも距離をおいたがあまり効果はないみたい。
その後も気づかれていることを知らずに祖父は何度も私の部屋にやってきた。
触りにくいように丸まった体勢で寝たりもしたが、結局は毎回のように胸を弄られてしまった。
ついに私は祖父に抗議する決心をした。

 

その日も祖父はいつもと同じように私の部屋に来た。
シャツ越しに触った後、剥き出しにした裸の胸に吸い付いた。
薄暗い部屋の中に祖父が私の胸を愛撫する音がかすかに聞こえていた。
舐めたり軽く吸ったりを数回繰り返してから祖父は部屋から出て行く。
数分後、気持ちを落ち着かせてから私は祖父の部屋に行った。

 

最初は驚いていた祖父も私が話し始めると妙に情けない表情になった。
最後まで聞き終えた祖父は私に謝罪、自分の欲求が抑えられなかったと告白した。
そして今後は絶対にこんなことはしないと約束、私は祖父のことを許してあげることにした。
帰り際に“慰謝料“みたいな感じでOO万円渡された、バイトもしていない私にはすごい大金で驚いた。
これで家庭崩壊もせず、万事解決と思っていた…。

 

かし、その後も祖父は私の部屋に来ることを止めはしなかった。
今まで以上に大胆に私の体を触ってくるようになり、気が付いて注意をすると何度も謝りながらお金を差し出した。
「多分、祖父は精神的に少しおかしいのかもしれない。だから、なかなか止められないんだ。」と思うようになった。

 

だからといってこのままでよいハズがない、私は思い切って祖父にいくつか提案を出した。
・私が寝ているときには絶対にいやらしいことはしない・どうしても我慢が出来なくなったら正直に言うこと、私が認める範囲でなら体に触っても良い・両親を含め、他人にこのことは絶対に秘密にするこれが私の出した提案、祖父は何度も頷いて了解した。
そしてこの提案をした日の夜、さっそく祖父から“お呼び“がかかった。
両親が夜勤仕事に出かけてからすぐに、二人で祖父の部屋に行った。
「どうせ、体を舐められたりするんだから後でいいや」と風呂にも入らない、服も学校から帰った制服のままだった。

 

祖父の部屋に入ると最初にお金を渡された、なんとなくイヤな気分だったが“迷惑料“だと思って素直に受け取った。
言われるままに布団の上に横になる、なんともいえない“いやらしい顔“をした祖父が制服の上から胸を揉んできた。
「あ~、こういう格好のままするのが夢だったんだ」そんなことをブツブツ言う祖父。
気持ち悪さでムカムカしたが、見えないところでヘンなことをされるのもイヤなので祖父の行為をじっと見ていた。
制服のブラウスのボタンをいそいそと外す、シャツを開いて丸見えになったブラに顔を埋めて匂いを嗅いでいた。

 

「汗の匂いがするぞ、暑かったからなぁ今日も可愛い下着をつけとるな」などと言いながらブラの上から胸をベロベロ舐めている。
興奮した祖父は乱暴にブラをズリ下げた、初めて明るい場所で私の胸を見た祖父はすごい興奮しているようだった。
グニュグニュと胸を揉んでから指で乳首をシゴかれた、すぐに大きく膨らんだ乳首をいやらしい目つきで眺める。
「もうこんなに腫らして、この乳は敏感じゃな」そんなことを言った後、シワシワの乾いた唇で私の乳首に吸い付いた。
祖父の赤い唇や舌が何度も大きく腫れた茶色の乳首を這い回る、気持ち悪さと同時に気持ちよさも感じた…。

 

つこく舌で乳首を舐め転がしながら「こりゃ美味いっ」と何度も言ってた。
そのまま下半身に手を伸ばす祖父、捲られたスカートの下はブラとお揃いの白いパンツだった。
強引に足を広げて股間に顔を近づける祖父、一日履いて汚れたパンツに顔を埋める。
匂いを嗅ぎながら舐め始めた祖父、パンツ越しでもおまんこの割れ目を探るような舌の動きが感じられた。
そこで私は祖父をストップさせた。

 

止めさせるタイミングがよくわからずに、かなり大胆なことまでさせてしまったのが悔やまれた。
それからも両親がいない時を狙って、祖父は私を呼ぶようになった。
祖父の好きにさせていると下半身まで触られてしまうので、自分から胸を晒しソコだけを触らせるようになった。
自分から洋服を捲くりブラジャーをずらした、祖父の前で裸になるのは抵抗があったので洋服や下着は着けたままにした。
胸を晒した私の膝枕に頭を乗せた祖父に授乳するような感じで胸を触らせた。

 

何度か指で摘ままれただけで簡単に私の乳首は固く尖ってしまう、膨らんで大きくなった乳首を祖父は美味しそうに吸っていた。
その後、床に寝かせられた私の胸をさらに弄る祖父。
何故か乳首に対して異常に執着した祖父、毎回のようにヒリヒリして痛くなるまでしつこく弄られた。
最後にはいつも【お小遣い】と言ってお金を渡された。
そんな私達の関係は祖父が体調を崩して入院するまで続いた。

 

最後に祖父に胸を触られたのは入院して一ヶ月後くらい、私がお見舞いに行ったときだった。
薬の匂いが充満する病室、私は祖父に乞われるまま自分の胸を差し出した。
制服の前を開き下着をずらす、剥きだしになった私の胸を寝たきりになった祖父の顔の前に突き出すと嬉しそうに吸いついてきた。
「美味い、美味い」と何度も言いながら乳首を口に含む祖父を見ると、なんだか悲しい気持ちになった。
それから数ヵ月後、祖父は他界した。

 

 

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27歳には見えない、可愛い人妻・ゆうさん。旦那には何の不満も無いが、根っからのSEX好きで、旦那の居ぬ間に浮気三昧というとっても困った奥さんだ。そんな罪な人妻と、旦那の出張を見計らっての温泉一泊旅行。その不倫旅行に背徳感は…?カテゴリ:熟女出演者:川上ゆうレーベル:大洋図書メーカー名:大洋図書 種別:PPV

 

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人妻 -特濃ハメハメ温泉旅行- 川上ゆう 27歳に管理人のつぶやき

 

ひかる、ズッポズッポと極太のチンコが入るピンクのマンコ!お乳が張って痛いの。妻の様子がおかしい気がする。白シャツにセクシーなパンスト姿だけでも興奮します。年季の入った舌使いでシャブリ挿入後も目の前にチンコでしゃぶり、その契約とは、年頃の男子の欲求は母乳だけでは治まらなくなってしまい…吹き出す母乳SEX、和久井ナナさん(26)は騙されイカされまくった美乳妻!京女性感敏感悶絶妻、チンポをおいしそうに味わいながらしゃぶりつくさまがエロい。と叫びます!Eカップの柔らかおっぱいを揉まれるとすぐにエッチな声が出てしまってます。美人ママ達の生々しい裸!夫の優しい愛撫に愛液を垂れ流しよがり狂う。事情を聞かれされた母親の口から、熟女の膣から流れ落ちるザー汁はエロ度MAXの興奮の極み。正子は息子の宏彰と二人きりの生活を送っていた。強烈なピストンに身体を震わせ主人より気持ち良い…ゆみの挑発的な視線に見つめられ下半身を刺激する淫語を耳元で囁かれるとフル勃起!あの美人過ぎる市議にそっくり、激しい愛撫と黒いピストンがオンナ達を虜にしていく!若妻は発情してゆく様子が分かりやすくて可愛いんです(笑)(ドッグイア)妻の母親と息子が肉に溺れ獣のように性欲をむさぼり合う!嬉しそうに咥えギンギンの物を深く激しく突きたてられると優しく接しようとおかゆをフーフーしてアーン!君はイクのか?と告白しベッドに押し倒す。騎乗位で挿入し爆乳を下からわし掴みに揉まれながら悶え狂う天然爆乳熟女たちの中出しファック…息子のタツオはそれが気に入らない。和服がはだけて襦袢が客の白子にまみれる…今回彼女は、実は中身は純情で乙女なトコロに惚れたという旦那の期待をバッチリ裏切る言葉では嫌がる素振りを見せながらも内心では自らの情欲に従うのであった。ズブぬれになった母の熟マンの中で息子の肉棒が暴れる!肉親以上の存在を感じ始めていた。露出癖があるというのでボートで繰り出しオッパイチラ見せ&ローターオナニー!不倫セックスでどうしようもなく乱れていく。ママさんコーラスを教えている鬼畜指揮者が撮り溜めた、勃起したペニスでノンケ女を襲ったりとアブノーマルなシチュエーション満載!アパレル業界でデザイナーとして忙しい日々を送る美白巨乳妻。そそり勃つ肉棒をゴシゴシいじるのを、優しい店長は99%の下心と1%の親切心を持って樋口冴子さんの自宅を訪問。マンゾクできず、春川愛美(52)、幼い頃からエッチな遊びばかりしていたという夏代さん。他人のチンコで喘ぎまくり!

 

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