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妻が二人目の子供を妊娠して入院している最中に色っぽい義母さんとハメまくっていたスケベ男(2)

読了までの目安時間:約 19分

母は喜んで了承しました。
 

妻が二人目の子供を妊娠して入院している最中に色っぽい義母さんとハメまくっていたスケベ男(2)(イメージ画像1)

 
しばらく二人の会話は、映画談義になって、あれは観た、観てない、あれは良かったなどと会話が弾みました。
 
会話が弾んだせいか、義母はいつもより速いペースで晩酌に付き合っていました。
 
妻が二人目の子供を妊娠して入院している最中に色っぽい義母さんとハメまくっていたスケベ男(2)(イメージ画像2)

 
でも、たって歩く足取りもおぼつかなくなっていました。
 
「もうこの辺でやめたほうがいいですよ」という私の言葉も聞かずに顔を赤くして飲み続けます。

 

そろそろ映画が始まる時間になってきたので場所を居間に変えました。
 
居間のテーブルは端に寄せて布団がしいてあり、私は布団の上に腰を下ろしました。
 
義母は微妙な距離を置いて座りました。
 
映画が始まると二人とも黙ったまま、画面に集中していました。
 
コマーシャルになると、今の俳優の台詞は良かったとか、映画の話をする義母に相槌を打っていました。

 

映画を観ながらも二人とも焼酎を飲んでいました。
 
「洋画にはワインが良かったね」という義母の言葉に納得していました。
 
さっきからかなりの量のお酒を飲んで目がうつろになっています。
 
画面では、主人公の二人が濃厚なラブシーンを演じています。
 
義母との間に、気まずい空気が流れているようでした。

 

私は、画面を見ながら、横目で義母の身体を舐めるように盗み見ていました。
 
「すごく酔っちゃった・・・。」独り言のように行って、ガウンのひもを解きました。
 
なかに着ていたのは、ガウンとお揃いのキャミソールでした。
 
肩の紐が長く、胸の谷間だけではなくもう少しで中まで見えてしまいそうです。

 

尻を隠すくらいの長さしかない裾が広がって布団に降りています。
 
前にスリットが入っているのが横から少し見ただけでもわかりました。
 
前から見ると、ショーツまで見えていることでしょう。
 
白い肌がアルコールによってピンク色に染められてとても綺麗で、手に肌に触ったときのその感覚を想像しました。
 
私は、義母のいる所と逆に頭をむけ、寝転がりながら映画を観ました。

 

もちろん義母の身体をもっと見たいからでした。
 
私の気持ちに呼応するように義母は私と反対に頭を向け布団の上に横になりました。
 
まるで私を誘っているように・・・。
 
横になってテレビ側を向いている私の目の前に、義母の足が投げ出されました。
 
足を曲げているため、前のほうは見えませんが、大きく張ったお尻が丸見えになりました。

 

尻の割れ目の間にショーツが挟まっています。
 
Tバックでした。
 
(まさか・・・俺にみせるために・・・?)化粧も、サテンのガウンにキャミソールそしてアルコール。
 
全ては、私に見せる為に?(俺を誘ってるんだ・・・。)クライマックスに入ろうとしている映画よりも、目の前の光景ばかり気になり、一物が勃起してきました。

 

身体を横に向け、片腕を伸ばした上に頭を乗せて、さらにもう片方の手を顔にかぶせるような姿勢なので、義母の表情は見ることができません。
 
寝ているのか、映画を観ているのかさえもわかりません。
 
ただ義母の呼吸に合わせておなかの辺りが動いているだけでした。
 
私は舐めるように義母の尻を観察しました。
 
すぐ目の前にあるふくらはぎから太股、食い込んだショーツまで一つ一つ確認するように舐めまわします。

 

のために・・・)(俺を誘ってる・・・。)そう思うと止まらなくなって来ました。
 
目の前の足をそっと、でも大胆に触りました。
 
ビクッと反応しました。
 
義母は何も言いません。

 

顔のほうに上げた腕もそのままになっています。
 
更に触り続けました。
 
ソフトにゆっくり、義母の火照った身体を確認していきます。
 
思ったより張りのある肌でしっとりとして手に吸い付くようでした。
 
太股の外側をなで、また下に戻りました。

 

それを二回繰り返し、またお尻のほうに手がいったときに、更に手を伸ばしキャミソールの裾をめくりあげました。
 
(酔って、本当に寝てしまったのではないか?)そう思うほど義母は身動きしません。
 
私は起き上がり、先ほどからパジャマを押し上げてくる一物を取り出しました。
 
すぐにいってしまいそうで、わざと一物には触れませんでした。
 
顔のほうを見ると、義母は目を閉じているようでした。

 

全てが露になったお尻を眺めながら足を触っていました。
 
更に手を回し、重なり合った足の間に手を入れました。
 
もう少し抵抗があると思っていましたが、難なく手が入り、足を広げようと力を入れただけで、足が少し開きました。
 
上半身は横に向け、身体をひねるように両足が開きました。
 
今度は足の内側をなで始めました。

 

が内腿の上のほうまで行くと足がすっと閉じてきます。
 
ショーツの前はレースになっており、透けて毛深い物がよく見えました。
 
足ばかり上から下まで内側をなで、ショーツのふちまで行くと止めるのを繰り返し、繰り返ししました。
 
何も会話はありません。
 
何回も続けると、足の付け根までいくと閉じていた足が開いたままになり、義母の声にならないような嗚咽が漏れはじめました。

 

(さわって欲しいんだ・・・。)しかし触りませんでした。
 
妻にもこれだけ執拗に焦らしたことはありませんでした。
 
私は思い切りズボンと一緒に下着も脱ぎ、下半身だけ裸になりました。
 
そして義母と同じ方向に頭を寄せ、開いた義母の足の上に自分の片足を乗せ、一物を密着させました。

 

後ろから胸のほうに手を回し、キャもソールの上から乳房を愛撫し始めました。
 
すぐに乳首が硬くなるのがわかりました。
 
硬くなった乳首をつまんだり、転がすと、義母の息が激しくなってきます。
 
横を向いたままの上半身を上に向けさせ、キャミソールをめくりあげました。
 
途中背中側で引っかかると、義母が腰を上げ、難なく大きな少し垂れた乳房が露になりました。

 

色素が薄いのか、思ったより乳首は黒ずんではいませんでした。
 
ただ乳輪は大きくその中心に大き目の勃起した乳首がありました。
 
片腕で顔を隠していても、口紅で赤くなった唇が、少し開いたまま私の愛撫で動いていました。
 
乳首を口に含むと、更に息が激しくなりました。
 
唾液で濡れた乳首を転がし弄びました。

 

に力をいれ乳首を引っ張ると、私の足を挟むように義母が下半身に力を入れます。
 
更に力をいれ乳首を捻りながら引っ張りあげました。
 
義母の下腹部が更に押し付けられ腰が小刻みに動きました。
 
乳首を口に含み、もう一つの乳首は引っ張りあげました。
 
もう義母の下半身は私の足を挟みこんだままで、胸も押し付けてきます。

 

「はうっ・・ぁぁ・・はぁ」嗚咽が声になり始めました。
 
手を下に持っていくと待っていたかのように足が広がりました。
 
もう焦らすのはやめてショーツの上から触りました。
 
すでにショーツは割れ目に食い込んで湿っていました。
 
ショーツの脇に指がすっと入っていきました。

 

そこはもう濡れすぎるほどで、私の指のリズムに合わせて動いてきます。
 
「ああ・・はぁぁっ・・ぃぃ」押さえようとしても漏れてしまう声が更に私を興奮させます。
 
下着に手をやると腰を上げ手伝ってくれました。
 
私は我慢しきれずに覆いかぶさり、義母の割れ目に一物を押さえつけました。
 
あせって押さえつけてしまうためになかなか上手く入らないと、義母は上半身を起こし、一物に手を沿え導きました。

 

そのまま抱きかかえ、舌を絡ませました。
 
別の生き物のように動く義母の腰に、吸い付き絡んでくる舌と唇。
 
入れてから3分も立たないうちに、いきそうになりました。
 
「いきそう・・・」
「いい・・・このままいっていいよ・・・ぁぁ」初めての会話でした。
 
義母の舌に激しく吸い付きながら腰を振りました。

 

母の手が私の尻を力いっぱい抱え、より奥深く受け入れようとします。
 
「ああっいい・・きて・・」義母の言葉とともに、私は義母の中に果ててしまいました。
 
果てた後もそのままの体勢で、私と義母は抱擁していました。
 
あくる日目覚めると、一緒に寝たはずの義母はもう起きていました。
 
娘の食事も済ませたみたいで、娘のお絵かきに付き合っていました。

 

「おはよう、コーヒー入れますね」何事もなかったような義母に、私は戸惑ってあいまいな返事しかできませんでした。
 
昨日の興奮が蘇り、朝だちの一物が収まらないままでしたが、シャワーも浴びずに寝てしまった私は、義母と目を合わせることもできず、そのまま浴室に向いました。
 
一通りシャワーを浴び終えた頃、「タオルと下着、ここに置きますね」と義母が磨りガラスの向こうに姿を見せました。
 
扉を開け、義母の手を引いて、強引に唇を奪いました。
 
服の上から胸をもみしだき、スカートの裾をまくり上げ下着の中に指をもぐりこませてまさぐりました。

 

「あぁ・・昨日あんなにしたのに・・正治さんぁぁ・・キ・キミちゃん起きてるから・・・」
「お義母さんだってそのつもりなんでしょ。お義母さんがあんなエッチだから僕、朝からこんなになってるんです。お義母さんのここも濡れているじゃないですか。」義母の手をとり一物に添えました。
 
義母は優しく包み込むと、上下にゆっくり動かせました。

 

「靖子にわるいわ・・・・」妻の名前を出して、後悔するような台詞ですが、顔は悪戯っぽく笑っていました。
 
義母はしゃがみこみ、まじまじと私の一物を眺め、先のほうにキスをしました。
 
舌で先を舐めると一気にしゃぶってきました。
 
丹念に舌と唇を使い、いやらしく顔を前後させます。
 
「ああ・・お義母さん、そんなにしたら逝ってしまいますよ、」義母は逝かそうとしてる様に動きを早めました。

 

れて欲しくないんですか?」
「正治さんのを入れて欲しいけど、今は精液が欲しいの。早く出してちょうだい。」話していても、決して一物から手を離しません。
 
それどころか私の一物を弄びながら潤んだ瞳を向けてきます。
 
私は逝くのを堪えるため、必死で話し続けます。

 

「いやらしい、淫乱な母親ですね。娘の婿のチ○ポを咥えて喜んでる。靖子が見たら何て言うでしょうね。お義父さんのチ○ポも、そんなにいやらしく咥えているんですね。おぉ・・それとも色んなチ○ポ咥えてるからそんなに上手なんだ・・・。」自分で言いながらですと我慢できるどころか、興奮が増してしまってこちらの絶頂が近づいてきてしまいました。

 

閉まったドアの淵を手で押さえながら、腰を振っていました。
 
義母の口は唾液がこぼれ、いやらしい摩擦音がしています。
 
そのこぼれ落ちる唾液さえもったいないのか義母はすすっていました。
 
「あぁぁ・・お義母さん逝くよ・・あぁお義母さん・・」その言葉が決定的でした。
 
義母の口の中に果ててしまいました。

 

頭の動きを止めた義母は、ビクビクと跳ねている一物から出ているものを搾り取ろうと吸っていました。
 
言った後の一物を吸われていると、とてもくすぐったく、腰を引いて義母の唇から引き離しました。
 
その口の中を飲み干した義母は、顎まで滴る唾液を指ですくい取って舐めました。
 
「夕べあんなにしたのにいっぱいでたね。」にっこりして言いました。

 

れは、悪戯をした子どもを諭すような優しい笑顔でした。
 
「お義母さんまた逝かせてないね。舐めてあげるからそこに横になって。」そういう私に「夜はいっぱい逝かせてね。
キミちゃん寝てからね」そう言って脱衣所を出て行ってしまいました。

 

「お義母さん・・・」そう言って果ててしまったことに自分自身、強い羞恥を覚えました。
 
決して、今まで自分の母親とセックスしたいと思ったことはありませんでしたが、注学生頃に母親の汚れた下着でオナニーをしていたことや、母親の下着姿を見て大きくなってしまった自分の一物を、トイレに駆け込んでしごいていた昔を思い出しました。
 
あの頃は母親を性の対象にして、ひょっとすると潜在意識の中でこういう義母との交わりのような事を望んでいたのかもしれません。
 
私にとって、今までにない興奮を味わいました。
 
夜、娘が寝てから義母と話す機会が増え、昔の義母のことも聞きました。

 

十九歳のときに初めて付き合った男性と五年付き合っていたそうで、結婚するものと思っていたようでしたが、その男性は長く付き合った末に別の女性と結婚してしまったらしく、傷ついていた頃だったが、当時勤めていた会社の上司の勧めで今の義父と知り合い、付き合って半年後の結婚したそうです。
 
義母は今まで二人しか経験しておらず、三人目が娘婿だったのです。
 
優しさだけがとりえのような義父はセックスは淡白で、初体験からの男性に教え込まれた身体は、時折自分で慰めていないといけないくらいだったそうです。
 
子育てが落ち着いてパートに出たときには同じ職場の男性に口説かれたことも会ったらしいのですが、違う男性に抱かれたいと思ってもそれは想像だけで実際に抱かれることはなかったとのことです。
 
ではなぜ私と・・・。

 

何回聞いても答えてくれませんでした。
 
あれから義母とは毎日のように性行を重ねていました。
 
私の連休の初日は、朝から実家に帰り義父の世話をしに行くものの、夕方には妻の病院に来て、必ず泊まっていきましたし、二日目は実家に帰ることもなくお昼頃から夕方まで三人で妻の病院に行っていました。
 
あるとき病院から帰った義母はいつもと違うような気になりました。
 
セックスのときいつもより感じているというか、感度が良くなっているような気がしたのです。

 

方まで病院に行ったその日も同じ布団で寝ていました。
 
胸を触っただけですぐに反応が返ってきます。
 
胸から下腹部まで手を伸ばすと、もうそこはすでに洪水状態でした。
 
「お義母さん、一緒に病院に行った日は、ここがすごく濡れてるね」
「・・・嫌っ・・そんなことないから、そんな風に言わないで」私には思っても見ない反応でした。
 
私が可笑しな事を言っていると笑って言ってくると思っていたのに、明らかに違う反応だったからです。

 

「靖子に嫉妬してるの?。それともお義母さんと僕がセックスしてるのが後ろめたいから余計に感じてるんだ。」
「どっちもよ、娘にはいけないことしてるもの・・・。」
「でも会った後は感じるんだね」
「そんなことないわよ・・あぁ・」
「ほらどんどん濡れてくる・・いけないことしている自分に感じてるんだね」もうそれ以上言わせないと私の口に舌をねじ込んできました。
 
妻の病院に一緒に行った日は、普段、孫と二人で行ったときよりも背徳感を感じるのだろうか?それとも私と妻が顔を合わすことへの嫉妬なのかもしれなかった。

 

「正治さんは、いけないことだって思わないの?靖子の母親の私とこんなことになって・・・。靖子が求めてきても今まで見たいに抱いてあげられるの?」
「悪いことだと思ってるよ僕だって。ただ今はこうしてお義母さんを抱いていたいんだ」
「お互い寂しかったから仕方ないわよね・・・男と女なんですもの・・・靖子が帰ってくるまでしか続けられないもの」義母にとって、または女にとっては抱かれる理由が必要なのかもしれないと思った。
 
「そうだね・・靖子が帰ってくるまでしか続けられないなら、余計に楽しまなくてはならないね。お義母さんが一生したくないというくらいセックスしないと」
「またそんな都合のいい事言って・・・」そう返事をした義母の顔には笑顔が戻っていた。

 

私の上で大胆に腰を振りながら次の日、病院に行くときに義母に妻のスカートをはいてもらった。
 
妻も子どもを産んでから余り履かなくなったストレッチの利いたスカートだった。
 
丈は膝より少し上で長さ的にはさほどミニではなかったが、前に大胆なスリットが入っていた。
 
妻よりふくよかな義母が履くと、ヒップの形もはっきりしてスリットも開き気味になりとても官能的だった。
 
病室で義母の服装を見た妻は「あっお母さん私のスカートじゃないの・・・よく見つけたわね高かったんだから汚さないでよ」そういっただけで私たちのことに関しては疑ってもいませんでした。

 

も妻の顔を見ると背徳感が刺激になっていました。
 

妻が二人目の子供を妊娠して入院している最中に色っぽい義母さんとハメまくっていたスケベ男(1)

読了までの目安時間:約 19分

のお義母さんとのセックスは妻より最高だった妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
 

妻が二人目の子供を妊娠して入院している最中に色っぽい義母さんとハメまくっていたスケベ男(1)(イメージ画像1)

 
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
 
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
 
妻が二人目の子供を妊娠して入院している最中に色っぽい義母さんとハメまくっていたスケベ男(1)(イメージ画像2)

 
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。
 
しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。

 

仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。
 
妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。
 
追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。
 
ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。
 
日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。

 

入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから」と妻の言葉がありました。
 
せっかく来てくれるというのに、私には「お義父さんが家に一人になるから、大変だし、これ以上迷惑かけられないから断ってよ」私は内心、家に義母がいたら、結局実家にいるのと変わらなくストレスがたまると思い、妻にそれとなく断ってほしいと言いました。
 
その後、妻が伝えたと思われ、義母から「お父さんも、そのほうが病院近いから、いい事だと言ってるのよ。正治さんも、毎日朝早くから来て大変だから、行ってあげなさいって。だから、気を使わなくていいのよ。荷物も持ってきちゃったし」そういって、荷物のぎっしり詰まった鞄を見せ、微笑みました。

 

私は、実家と家と会社の往復が一つ減る喜びより、義母が家にいることの煩わしさとの葛藤で複雑な気持ちでした。
 
その日は、義母が買い物をしたいというので、夕方に病院を出ました。
 
すっかり義母になついた長女と、三人でスーパーに買い物に行き、何日分かの買い物をしました。
 
義母は、家に着くと、夕飯の支度をしながら散らかった部屋まで片付け始めました。
 
「正治さんは、ビールとおつまみでいい?先にキミちゃんに夕飯食べさせちゃうね。」そういって、手際よく酒の肴とビールを出してくれました。

 

が入院してから、帰ってきて娘と布団に入りこんで寝てしまう日々だったので、酒を飲む余裕もありませんでした。
 
久しぶりのアルコールで、少し飲んだだけで酔っていくのがわかりました。
 
娘の食事を済ませ、酒の肴を手早くもう一品出すと、「遅くなっちゃったね、キミちゃん眠そうだからお風呂入れて寝かすね。正治さんは御飯もう少し待ってね」
「お義母さんもお疲れでしょうから、僕が入れますからゆっくりしてください」
「いいの、いいの、正治さんこそゆっくりしてて。」そう言って、私の制止も聞かずに義母と長女は浴室へと向いました。

 

義母が入れてくれて内心ホッとしました。
 
酔いも回り始め、娘を風呂に入れる意欲などありませんでした。
 
二人きりならきっとそのまま寝ていたでしょう。
 
心なしか、義母が普段よりも明るい気がしました。
 
お風呂から上がって、髪の毛を乾かすと長女を寝かしつけていました。

 

アルコールも入り、久しぶりに安堵感に浸りました。
 
しばらくすると襖が開き、義母が声に出さないように「寝た、寝た。」と、口を動かしながら静かに部屋から出てきました。
 
先ほどは気づかなかったのですが、タオル生地のガウンを着ている義母が目に入りました。
 
目が粗いのか薄っすらと赤い下着が透けています。

 

(年甲斐もなく、結構派手なの着てるんだな)色気には感じませんでした。
 
お風呂は後でいいという私に、「私も飲んでいいかな?いいよね。飲んじゃおっと。」一人で浮かれたように言うと、グラスを出しました。
 
「お義母さん、飲めないんじゃなかったですか?」いぶかしげに言う私に微笑み返してきます。

 

酒弱いから、あまり飲まないんだけど、お父さんもいないし破目外したいのよ。酔うとお父さん怒るから。」(今日の義母は良く話をするなぁ・・・)と思いながら、ビールを注ぎました。
 
グラスの半分くらいを美味しそうにのどに流し込みます。
 
(あれ、結構、飲んでるんじゃないの?)と思ったことが顔に出たのか、「お父さん遅いときに良く飲んでるの。少しだけどね。内緒よ。」と笑って見せます。

 

(やはり、今夜の義母はいつもよりはしゃいでいるようだ。)「御飯用意するね。」という義母に、ビールでお腹が膨れてしまったことを伝えると「私も、お腹空いてないから、正治さん焼酎にしてあげましょうか?レモンも買ったから。
」と聞いてきます。
 
そろそろ焼酎の水割りに変えようと思っていたので、素直に従った。

 

グラスを二つ用意して、自分も飲むつもりだったみたいだ。
 
場所を今に移し、おかずを肴にしながら、二人で飲んだ。
 
今夜の義母は良く話をする。
 
それもいたって気さくに・・・。
 
義母はグラスをなめるように水割りを飲んでいた。

 

(本当は、お酒強いのかな?)と思い、顔を見ると、赤い顔をしている。
 
自然に目が首もと、胸辺りを見てしまった。
 
思ったより白い肌が、赤く染まって綺麗だった。
 
綺麗に見えてしまったというほうが当たっているかもしれない。
 
襟元が少し開いていて、胸の谷間が少しだけ見えている。

 

タイルはそれほど良くはないが、酔った頭を刺激するには十分だった。
 
寝付けずに、何回か自分で処理したこともあるが、そんな余裕もあまりなかったので、余計だった。
 
私のグラスが空になるたびに、氷を取りに行ったり、話しながら手の届く範囲を片付けている義母が動くたびに、さり気なく気づかれないように、義母の身体を視姦した。
 
タオル地のガウンからでもわかる垂れた胸を包み込んだ赤いブラ。
 
大きく張った尻を包んだ赤いショーツ。

 

裾から時折見える膝。
 
先ほどは、なんの色気もなかったのに不思議といやらしく見えてきて欲求がたまった私には、義母の仕草一つ一つが脳を刺激してきます。
 
義母も、いつもと違い落ち着かない様子で、お酒を飲みながらテレビを見て、そして私との会話をしながらも、ひっきりなしに手や身体を動かせています。
 
そんな義母の仕草に飽き足らず、私は座っている体勢から体を倒し寝転がってみました。
 
わざと体を反対に倒したので、テーブルで義母の上半身は見えないものの、正座を崩した義母の下半身がよく見えます。

 

(思ったとおりだ・・・)酔って朦朧としてくる感覚とは別に、とても冴えてくる感覚がありました。
 
少し開いた膝の間に、赤いものがちらちらと見え、私の下半身も押さえようもなく固くなってしまっています。
 
義母に気づかれないよう膝を曲げて隠すようにしていました。
 
義母が台所に立つたびに、硬くなった下半身を手で刺激しました。
 
もちろん目はガウン越しに浮かび上がった下着のラインや、お尻の丸みに固定したままです。

 

抑えることもなくいやらしい妄想が頭の中を駆け巡り、目の前の熟れた女の裸体を犯しています。
 
しばらく視姦と妄想と会話をしながら楽しみました。
 
トイレに行ったとき、私の脳裏に義母の下着が浮かびました。
 
先に入浴した義母の、脱衣所に置かれた洗濯機や洗濯籠の中にあるであろう下着が気になったのです。
 
洗濯籠は空になっていました。

 

尿意を抑えながら、音を立てないように洗濯機のふたをそっと開けました。
 
罪悪感と興奮で胸が苦しくて、尿意とは違う込み上げるものが下半身を襲いました。
 
期待とは裏腹に娘の服と、私の昨日の服があるだけで中に手を入れるまでもなく義母の下着はありませんでした。
 
疲れているところに酔いも周ったのか、義母も眠たそうでした。
 
私の手前、横になったりはしませんが、かなり眠そうなのは見ているだけでわかります。

 

本当にお酒に弱いのでしょう。
 
量はそんなに飲んでいないのに、顔も身体も真っ赤になり、座っているのもやっとのようでした。
 
膝も抑えることができないのか、先ほどよりも中の下着が見えています。
 
内腿まで赤くなっています。
 
私も寝る前に、お風呂に入るから義母に先に寝るように促しました。

 

「私はここで寝るから、正治さんはキミちゃんと寝てあげて。お布団だけ借りるわね。」そういう義母を、もう少しテレビを見るからといって半ば強引に、私たちの寝室で寝ている娘と一緒に寝るよう促しました。
 
とても今夜はこのまま眠れそうになかったからです。
 
風呂からあがると居間には、普段使っていない真新しい布団が敷いてあり、テーブルの上も片付けられていました。

 

お風呂に入ったことで酔いもいくらかましになり、興奮も冷めてきていました。
 
新たに焼酎をロックにして飲み始めました。
 
焼酎を飲みながら、何気なくテレビを見ていると、義母の旅行鞄が目に入りました。
 
その横に綺麗にたたまれた服が・・・。
 
今日、義母が着ていた服でした。

 

がしっかり閉まっているのを、目だけで確認し、恐る恐る近づいて、鞄の前に座りました。
 
正確に言うと、たたまれた服の前に・・・。
 
もう一度目で襖を確認。
 
ゆっくり音を立てないように一番上の服をめくりました。
 
そして、もう一枚。

 

目当てのものが目の前に晒されました。
 
一旦は収まっていた下半身が硬くなり、鼓動のように動きます。
 
慎重に、興奮を抑えながら義母の下着に手を伸ばしました。
 
手に取った下着は、想像した派手なものではなく、ベージュに近いピンクがかったセクシーとは言いがたいものでした。
 
それでも今の私には、何にも替えがたいおかずでした。

 

ベージュ色の大きなブラジャーのカップの内側に鼻を近づけると、甘酸っぱいいい匂いがしてきます。
 
左手が勝手にパジャマのズボンの上から一物を刺激していました。
 
においを嗅いだだけで爆発しそうな一物を、刺激しながら抑えていました。
 
ブラをテーブルに置き、ショーツを手に取りました。
 
ヒップも大きく何の変哲もない下着ですが、またの部分を裏返して鼻を近づけました。

 

ブラとは違う酸っぱい匂いと、尿の匂いがしました。
 
そんな匂いを嗅いでも不快に思わず、それどころか興奮が増してきます。
 
妄想は義母の性器を思い浮かべて、匂いを嗅いでいます。
 
恥ずかしがる義母。
 
思いとは裏腹に、洗っていないあそこは濡れています。

 

を近づけ匂いを嗅ぐと、酸っぱい匂い・・・。
 
そこに躊躇わずに舌を這わす・・・。
 
実際に舌を伸ばし舐めました。
 
少ししょっぱい味がしました。
 
さらに唇を尖らせ含みました。

 

(おいしい・・・。)先走った液体がパジャマのズボンにまで染み出してきていました。
 
部屋の電気を慌てて消してテレビの明かりだけで布団上に仰向けに寝ました。
 
パジャマとパンツを少し下ろし飛び出した一物に下着を巻きつけました。
 
口と鼻には義母のブラを押さえつけて、このまま一気に上り詰めようと思ったときに理性が聞き始めました。

 

(このまま出したらまずい・・・)しかしティッシュを用意するまもなく登りつめてしまいました。
 
義母のショーツに出すことはありませんでしたが、代わりにかぶせた下着とパジャマを汚してしまいました。
 
理性が戻った頭で義母のショーツを見ると、先走りの液と唾液で濡れていました。
 
濡れるほど舐めたわけではないつもりだったのに、先走りでここまで濡れるかと思うほどの染みができていました。
 
指でさわるとヌルっといった感触が・・・。

 

軽くティッシュで拭いて、そそくさとブラと一緒に服の下に入れました。
 
終わってみると、とんでもない事をしてしまったと思い、ばれたらどうしようという思いでいっぱいになりました。
 
自分の下着とパジャマも拭きました。
 
拭いても乾かない下着は洗濯機に放り込み、寝室に義母が寝ているので、替えを取りにもいけずに、そのまま濡れが少しのパジャマを履きました。
 
この日から、今まで妻の母親でしかなかった女性がセックスの対象になっていました。

 

目が覚めると、義母はおきて台所に立っているようでした。
 
まどろみの中で、(長女は起きてるかな・・・)と思ったとき、昨日の下着の事を思い出しました。
 
はっと、上半身を起こし、服を探しました。
 
服も、鞄さえそこにはありませんでした。
 
「おはよう。起こしちゃったね。もう少し寝てください。」という義母は、テレビの横にあったはずの服を着ていました。

 

下着をオナニーに使ったのがばれていないか心配でしたが、聞くわけにはいかず、平静を装いました。
 
パジャマの中には普段履いている下着もなく、夕べの余韻なのか、いきり立ったものがズボンを突き上げていました。
 
それが完全に収まる前に、いたたまれなくなりトイレに行って確認すると、すでに洗濯物は洗って干されたあとで、中には何もありませんでした。
 
私の心配もよそに。
 
長女も起きだし、何もなかったように朝食をとり、昼過ぎから妻の病院に向いました。

 

何日か、下着を悪戯したことがばれていないか、子どものようにビクビクしていましたが、義母は気になっていなかったようにみえます。
 
しかし片付けられた義母の衣類がどこに置いてあるのかわかりませんでしたし風呂に入るときに洗濯機を開けても、義母の下着はありません。
 
寝るときにも妻から借りたパジャマで、露出度もありませんでした。
 
さらに何日かした頃、休日前で仕事からの帰りがいつもより遅くなってしまいました。
 
前もって電話で遅くなる事を伝えていましたので、帰ると義母と娘は寝ていました。

 

居間に布団が敷いてあり、テーブルにはおかずが用意されていていましたが、先にお風呂に入りました。
 
洗濯機に自分の衣類を放り込むときに、横に置いてある洗濯籠の中にブラジャーがたたんで置いてありました。
 
間違いなく義母のものですが、この前着けていたセクシーな赤色のものでした。
 
後で洗おうと思って忘れたものなのか、あれから見たことはなかった下着に胸が躍りました。
 
ブラに手を伸ばすと中に小さくたたまれた同じデザインのショーツが出てきました。

 

ラには目もくれず、たたまれたショーツのにおいを堪能します。
 
わずかに香水のような香りまでしてより下半身を刺激します。
 
中を確認すると、ベージュのもののときより汚れていました。
 
裸で立ったままで一物をしごきました。
 
不意に義母の声がしました。

 

慌てて、下着をかごの中に放り投げました。
 
「正治さんの帰りなさい、ごめんなさいね、キミちゃんと寝てしまって、今ご飯を温めなおしますから。」心臓が飛び出るくらいびっくりしました。
 
心臓がどきどきとしたまま、平静を装い、「一人で大丈夫だから、寝ててください」そう返すのが精一杯でした。
 
慌てて下着を元に戻し、風呂場に飛び込みました。

 

脱衣所のドアを開けられていたら、言い訳のしようもありませんでした。
 
また声がしてトイレに入る義母の姿が風呂場の磨りガラスに映りました。
 
出て行くときも、「ごめんなさいねー」といって足早に出て行きました。
 
それを見ながら、もしもあのときに・・・と思わずにいられませんでした。
 
風呂から出ると、サテンのガウンを着た義母の姿がありました。

 

裾は長めで、きっちりと前も合わされていて胸元すら見えませんが、さらっとした生地の肌触りはとても良さそうだと、一人想像していました。
 
今夜は化粧も薄くしています。
 
気づいたのは、義母がグラスを運んだ口がとても色っぽかったからです。
 
「正治さん、今夜は寝るところ替わってくれないかしら。どうしても見たい映画があるの。昔の映画なんだけど、久しぶりに見たいから。」義母はそう切り出しました。

 

を聞くと、衛星放送で深夜に放送されるみたいで、名前は知っているが、私は見たことがないラブストーリーでした。
 
「良かったら僕も見ようかな」となんとなく言うと、「一人で見るより、一緒に見てくれる人がいたほうがいいわね」
 

やせっぽちの妻よりも肉感的ではるかにセクシーな義母さんと新婚のうちからヤりまくっていた不倫体験

読了までの目安時間:約 4分

居の義母と関係したのは、結婚間も無くでした。
 

やせっぽちの妻よりも肉感的ではるかにセクシーな義母さんと新婚のうちからヤりまくっていた不倫体験(イメージ画像1)

 
23歳で痩せた妻と打って変わり義母はむっちりな45歳!たまたま平日に義母と休みが一緒になり、妻が仕事に出ていて義母と2人きりになりました。
 
暑い日で義母は薄いワンピース姿でした。
 
やせっぽちの妻よりも肉感的ではるかにセクシーな義母さんと新婚のうちからヤりまくっていた不倫体験(イメージ画像2)

 
朝食の洗い物をしてる義母の後ろ姿をじっくり観察。
 
ワンピースの中に大きな尻を包む下着が透けて妙に興奮してしまいました。

 

というのも、義父を3年前に亡くした義母が、俺達の営みを聞きつつオナニーをしているのを俺は知っていたからです。
 
チンポが勃起して短パンの前が膨らんだことを確認してから、洗い物をしてる義母の後ろに立って「手伝おうか?」
「大丈夫よ直ぐ終わるから‥」その時尻に押し付けられる勃起チンポに気付いた義母は、確かめる様に尻を動かしました。
 
「ダメ…ょ…」洗い物の手が止まり感触を確かめるように義母の方から尻を押しつけて来ました。
 
俺もグリグリチンポを押し付け義母の胸に手をまわし、ワンピースの上から乳房を触ると「ハァ~‥」と吐息を漏らす義母。
 
義母はノーブラでした。

 

乳房は垂れてましたが凄い巨乳で、揉んでると乳首は固く勃って来ました。
 
義母は流し台の縁に手を着き息を荒くしてましたが拒む様子がありません。
 
調子に乗ってワンピースを捲り下着の中に手を入れおまんこに触ると、「ハァッ‥」という義母のため息のような声とともに、おまんこの中がヌルッと濡らしてました。
 
ワンピースをまくりあげ、下着を下ろそうとすると…義母は片足を少し上げ脱ぎやすい体勢に。
 
俺も短パンを脱ぎ捨てて、そのまま尻の割れ目からおまんこにかけてチンポで擦り付けると「アァァ‥アァァ‥」と耐える様に声を漏らす義母。

 

しばらくそのまま感触を楽しんでいたら、チンポは義母の汁でヌルヌルになりました。
 
たまらなくなったのか、尻をグイッと持ち上げた義母。
 
するとチンポはそのまま義母のおまんこにヌルッと吸い込まれていきました。
 
義母のワンピースを脱がし、俺もTシャツを脱ぎ、二人とも素っ裸になって義母の豊満すぎる肉体を楽しみます。
 
乳房を揉んだり乳首を摘んだりしながらチンポを出し入れしました。

 

ッアッアァ…」そのうち義母は流し台に手をついて頭をそこに乗せ、俺のチンポを深く迎え入れるように尻を持ち上げてきた。
 
たまらず腰を掴んで義母の大きな尻に打ちつけるようにパンパンと突きまくると「アッアッアッアッアァァ…」とヨガり声。
 
更に激しく突きまくって、義母の中に出しました。
 
流し台の前に崩れ落ちた義母のおまんこから精液が床に垂れ落ちてました。
 
それ以来時々妻の目を盗み関係しています。
 

出産を終えた嫁と俺と義母さんとで新しい生活が始まったんだが、実は俺は義母さんとセフレ関係にある

読了までの目安時間:約 21分

、みゆきの出産は無事に終わり、エコーでわかっていたとおり、男の子が生まれた。
 

出産を終えた嫁と俺と義母さんとで新しい生活が始まったんだが、実は俺は義母さんとセフレ関係にある(イメージ画像1)

 
長男よりも短時間で生まれ、嫁の身体の負担も少なかった。
 
そして、4人+1人の生活が始まった。
 
+1は、お義母さんだ。
 
しばらく落ち着くまでは、同居してくれるということになった。

 

長男のときも、3か月近く同居してくれて、本当に助かった。
 
ただ、長男の時と違うのが、俺がお義母さんと肉体関係を持っていることだ…。
 
さすがに、みゆきが戻ってきてからは、一度もそういうことはしていない。
 
次男が生まれた喜びと、まだ2歳の長男と次男の世話で、バタバタの毎日だったからだ。
 
でも、2週間も経つとかなり落ち着いてくるし、お義母さんがそれとなくアイコンタクトのようなことをしてくるようになっていた。

 

嫁に感づかれないだろうかとヒヤヒヤしながらも、そのスリルを楽しんでいる俺もいた。
 
家族が増えて賑やかになった食卓。
 
夕ご飯はお義母さんが作ることが多い。
 
嫁は、脇のベビーベッドで寝ている次男の顔を微笑みながら見ている。
 
さっきおっぱいをあげて、今寝たところだ。

 

嫁は、お義母さんが作ってくれた夕飯に箸をのばす。
 
『美味しい!いつもありがとうね』お義母さんにお礼を言いながら、パクパクと食べる嫁。
 
貧血も出なくなったし、もうすっかりと体調もよくなったみたいだ。
 
『いっぱい食べるのよ。純ちゃんに良いおっぱいをあげなくちゃね』お義母さんは、次男の寝顔を見ながらいう。

 

ても、あんな淫らな一面を持っているとは思えない優しい顔だ。
 
良いおばあちゃん……。
 
と呼ぶにはまだ若すぎる気はする。
 
『パパもいっぱい食べないと!お母さんいなくなったら、こんな美味しい夕ご飯じゃなくなるからね』嫁は、おどけたようにいう。
 
家族も増えて、お義母さんもいることで、嫁は上機嫌だ。

 

でも、そんな嫁を見ていると、罪悪感も感じてしまう。
 
『みゆきも頑張らないとね』お義母さんが優しい顔で言う。
 
娘に対する、優しい母親の顔だ。
 
こういう感じのお義母さんを見ていると、あの淫らな姿は幻だったのかな?と、思ってしまう。
 
そして、食事が終わり、子供たちを風呂に入れる。

 

大騒ぎでそれが終わると、寝室で嫁と次男が、私の部屋で長男と私が寝る。
 
お義母さんには和室で寝てもらっている。
 
まだそれほど遅くない時間だが、長男を寝かしつけているうちに、俺も眠くなってしまい、そのまま寝てしまうことも多い。
 
今日も、いつの間にか爆睡してしまった。
 
モゾモゾと、股間のあたりをまさぐられている感覚で目が覚めた。

 

すると、俺のパジャマの下は脱がされていて、パンツまで剥ぎ取られていた。
 
そして、むき出しになったアレをくわえられていた。
 
一瞬で覚醒し、確認すると、お義母さんがくわえ込んでいた。
 
まだ、俺が起きたことに気がつかないお義母さんは、夢中で俺のモノを口で責めていた。
 
ヌチョヌチョという水っぽい音を響かせながら、激しく頭を振るお義母さん。

 

は、一気に快感がこみ上げてくる。
 
寝ていても、こんな風に責められると、射精感は高まるようだ。
 
そしてよく見ると、お義母さんは自分の股間をまさぐっていた。
 
『ん、はぁ……ンッ、ふぅ……』甘い吐息を漏らしながら、お義母さんはオナニーとフェラを続ける。
 
俺は、あまりの気持ちよさと、お義母さんのエロさにイキそうになってしまった。

 

でも、そのままなんとか我慢して、寝たふりを継続した。
 
お義母さんは、『んっ、んっ、くぅ……はぁ、ンッ』と、吐息を漏らしながらさらに激しく続ける。
 
お義母さんは、あそこをまさぐるだけではなく、もう片方の手で乳首を触り始める。
 
お義母さんは、ネグリジェみたいなものを着ていて、浮き出た乳首がはっきりとわかる。
 
それを、摘まむというよりは、握りつぶす勢いで握っている。

 

『ぅ、ふぅ、あっ、あっ、もうダメ……我慢できない……』お義母さんは、小さな声でささやくと俺の上にまたがってきた。
 
そして、ネグリジェをまくってツルツルのパイパンを見せながら、俺のアレをそのまま生で入れてしまった。
 
グチョグチョに濡れた感触と、絡みついてくる膣肉の感触。
 
声が漏れてしまいそうになる。
 
『あっ、ふぅぅ……。凄い……うぅああぁ?』お義母さんは、必死で声を殺しながら腰を振り始めた。

 

ベッドがきしまないように、息子が起きないように気をつけている感じはあるが、徐々に動きが速くなってくる。
 
俺は、もう我慢できずに、お義母さんのたわわな胸を下から揉み始めた。
 
柔らかいけど張りのある不思議な感触が、ずしっと手の平に乗ってくる。
 
『あら?起こしちゃったわね。借りてるわよ』と、お義母さんがとろけた顔のまま言ってくる。

 

は無言で身体を起こすと、対面座位の体位になった。
 
すると、すぐにキスをして来るお義母さん。
 
半ば強引に俺の唇を舌でこじ開け、彼女の舌が滑り込んできた。
 
一気に呼吸を荒くしながら、お義母さんが俺に抱きつき、舌をメチャクチャに動かしてくる。
 
俺も、お義母さんの舌を吸い取るように吸引し、舌を絡めていく。

 

痛いくらいに締め付けてくるお義母さんの膣。
 
俺は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
 
『うぅ、当ってる。マサルさんのおチンポ、子宮に当ってるの?』お義母さんがとろけきった顔でささやく。
 
「みゆきがいるのに、いいんですか?声、聞こえちゃいますよ」俺は、お義母さんをいじめるような感じで言う。

 

『だめぇ、そんなこと言っちゃ、あぁ、我慢できなかったのぉ』お義母さんは、少し苦しげな声を出す。
 
罪悪感を感じているような感じでも、膣はキュンキュン締まってくるし、子宮口は相変わらず開き気味のような感じだ。
 
2週間ぶりくらいのお義母さんの膣は、やっぱり気持ち良くて最高だった。
 
「子宮、メチャクチャ降りてきてますよ。いいんですか?今度はお義母さんが妊娠しちゃいますよ」『だめぇ、今日は危ない日なの、うぅ、あぁっ、で、出来ちゃう、妊娠しちゃう』お義母さんは苦しげにうめきながら、腰を動かしてきた。

 

俺の腰の動きにあわせるように、腰をぶつけてくるお義母さん。
 
ベッドが微妙に揺れ始める。
 
長男が起きないか心配になってしまうが、熟睡した子供はそう簡単には起きない。
 
それよりも、寝室の嫁の方が気になる。
 
次男の夜泣きのこともあるので、夜中にも目が覚めている事もあるはずだ。

 

は、そんな危機感を持ちながらも、もう限界間際だった。
 
「お義母さん、もうイキそうです。どこに出して欲しいですか?」俺は、危険日だと聞いて正直ビビりながらも、お義母さんの膣中に注ぎ込みたい気持ちでいっぱいだった。
 
『中に!奥に出してぇ!まさるさんのザーメンで、子宮いっぱいにしてぇ』お義母さんが我を忘れた顔で言う。
 
「出来ちゃいますよ。お義父さんになんて言うんですか?」俺は、腰を振りながらさらに言葉で責める。

 

『イヤァ……。言えない……。あの人に言えないぃ』お義母さんは、泣きそうな声で言う。
 
「じゃあ、止めますか?」『ダメぇっ!欲しいのぉ、中に欲しいっ!ザーメンいっぱい出してぇっ!赤ちゃん出来てもいいからぁっ!』お義母さんは、そんな風に言うと、さらに腰の動きを強くした。
 
俺は、もう限界だった。

 

「イ、イクっ、中に出します!」俺は、絞り出すようにそう言うと、お義母さんの膣中に思いきり射精した。
 
『うぅう゛う゛っ!イグぅっ!イグッ!』お義母さんは、声を抑えるのを忘れたようにあえいでイッた。
 
俺は、慌ててお義母さんにキスをして口を塞ぐ。
 
すぐに舌を絡ませてくるお義母さん。
 
そのまま2人は、しばらく舌を絡ませていた。

 

俺は、お義母さんの情熱的なキスを受けながら、急速に冷静さを取り戻していた。
 
本当に危険日だったのだろうか?出来てしまったらどうすればいいのだろうか?そんな心配で、頭がいっぱいになっていった。
 
しばらくすると、お義母さんが俺の上からどき、俺のアレをくわえてくれた。
 
『本当に、素敵だわ。まさるさんのおチンポ、大好きよ?』お義母さんは丁寧にお掃除フェラをしながら、熱に浮かされたように言う。

 

気ですか?危険日なんですよね……」心配になった俺は、そんなことを聞いた。
 
『そうよ。すっごく危ない日。だから、身体がうずいちゃって我慢できなかったのよ』お義母さんは、イタズラっぽく言う。
 
「そんな……」本気でビビる俺に、お義母さんはニッコリと笑いながら、『たぶん平気よ。
私、妊娠しにくいから。みゆきの時も苦労したもの』と、フォローになっていない事を言うお義母さん。

 

でも、少しは安心した。
 
そして、この夜がきっかけで、お義母さんの性欲はまた復活してしまったようだった。
 
でも、さすがに家でのセックスはまずいと思ったようで、家でしたのはその1回だけだった。
 
その代わり、何かにつけて外に連れ出されるようになった。
 
『じゃあ、ちょっと行ってくるわね。コストコまで行ってくるから、ちょっと遅くなるかも』お義母さんは、嫁にそんなことを言う。

 

確かに、コストコに行くのは間違いないが、お義母さんの気持ちは買い物よりも、俺とのセックスに向いているはずだ。
 
『じゃあ、コーヒーとグレープフルーツのアレもお願いね』と、嫁がコストコオリジナルの商品をリクエストする。
 
『本当に好きねぇ。わかったわ』
『ありがと?』と、仲良しな母娘の会話をする2人。
 
でも、お義母さんは思いきり娘を裏切っている……。

 

俺は、罪悪感を感じつつ、車を走らせた。
 
そして、首都高に乗ると、助手席のお義母さんが俺のアレをまさぐってくる。
 
すでに、お義母さんとのセックスのことを想像して半勃起してたアレをさすりながら、『もう、固くなってきてる?』と、嬉しそうに言うお義母さん。
 
完全にオンナという感じだ。
 
「だって、お義母さんがエッチな格好してるからですよ」俺は、そんなことを言う。

 

義母さんは、車に乗るとすぐにカーディガンを脱ぎ、ブラウス姿になっていた。
 
そして、ノーブラなので、ブラウスに乳首がはっきりと浮いている。
 
もう、セックスしたくてたまらないという感じだ。
 
『あら?こんなおばちゃんのおっぱいでも、興奮するのね』お義母さんは、大げさに驚いた感じで言う。
 
俺は、我慢できずにお義母さんの胸を揉んだ。

 

運転しながらなので、それほど大胆には出来ないが、それでもその大きな胸を堪能した。
 
乳首をつまむと、『アン?運転、危ないわよ』と、甘い声を漏らすお義母さん。
 
そのまま、俺のズボンのファスナーに手をかける。
 
そして、あっという間に俺のアレを剥き出しにすると、滑らかな動きで手コキを始めてくれた。
 
すぐにフル勃起した俺のものを、嬉しそうにしごくお義母さん。

 

俺も負けずに、お義母さんの乳首を責め続ける。
 
すると、お義母さんが俺のものをくわえてきた。
 
運転中にフェラチオさせる……。
 
男なら、一度は夢見るシチュエーションだと思う。
 
でも、実際にしてもらうと、ちょっと怖い気持ちになる。

 

事故りそうなのと、見られそうなので、ドキドキしてしまう。
 
お義母さんは、俺をイカせる勢いでフェラを続ける。
 
渋滞気味でのろのろ運転になったので、俺は負けずにお義母さんのブラウスをまくりあげ、おっぱいを剥き出しにして揉み始めた。
 
「お義母さん、隣の車から見えちゃいますよ」実際、トラックなんかからは丸見えかもしれないと思いながら言うと、お義母さんは、『見られちゃう。
おばちゃんの弛んだ胸、見られちゃう』と、うわずった声で言う。

 

も、胸を隠そうともせず、また俺のものをくわえ始めた。
 
そして、それだけではなく、自分のあそこをまさぐり始めた。
 
お義母さんはフェラチオしていると、どうしてもオナニーを我慢できなくなるようだ。
 
のろのろ運転で、周りの目が気になりながらも、この状態が続く。
 
お義母さんは、まさぐるだけでは我慢できないみたいで、自分の指を膣に入れてかき混ぜ始めた。

 

俺は、お義母さんのエロすぎる姿に興奮が高まりすぎて、運転中にもかかわらず射精を始めた。
 
「お義母さん、イクっ!」お義母さんの口の中にぶちまけると、お義母さんはそのまま喉を鳴らして飲み干してくれる。
 
同時に、身体をビクンと震わせて、『んんっーっ!んふぅ?』と、大きくうめいた。
 
お義母さんは身体を起こして助手席に座ると、おっぱいを剥き出しのままで、『まさるさんのザーメン、本当に美味しいわ。私もイッちゃった?』可愛らしく言うお義母さん。

 

お義母さんは、どんどん若返っているような感じがする。
 
それこそ、俺のエキスを吸い取って若返りでもしているような感じだ。
 
「お義母さん、おっぱい丸見えですよ」『あら?私ったら、はしたないわね』と言いながらも、胸を隠そうとしないお義母さん。
 
こんな場所で、露出したままのお義母さんは、どこか楽しそうだ。
 
開放感を楽しんでいるのかもしれない。

 

そして、車は首都高を降りて信号で止った。
 
それでも、お義母さんは胸を出したままだ。
 
隣に停まったバイクが、お義母さんを見ている感じだ。
 
「お、お義母さん、見られてますって!」慌てる俺に対して、お義母さんは、逆に胸を張るような感じでおっぱいをアピールしている。
 
そして、お義母さんはバイクの男性の視線を感じながら、どんどん呼吸を荒くしていく。

 

して、我慢できなくなったように、あそこをまさぐり始めた。
 
バイクの男性に見られながらオナニーを始めたお義母さん。
 
あまりにも淫乱すぎる。
 
すると、信号が変わり、俺は慌てて車を走らせた。
 
お義母さんは、『ンッ、ンッ!ん、ふぅ……はぁぁンッ?ダメぇ、またイッちゃぅ、イッちゃうのぉ?』と、お義母さんは街中でイッてしまう。

 

『ふふ。またイッちゃったわ。あら、もう着くわね』お義母さんはそう言うと、やっとおっぱいをしまい始めた。
 
そして、駐車場に車を停めて、降りようとすると、お義母さんが抱きついてキスをしてきた。
 
舌を差し込まれ、かき混ぜられながら、俺は周りの目を気にしてしまった。

 

『まさるさん、ちょっと待っててね。パンツ穿くわ』と、お義母さんが言う。
 
俺は、二度もイッてさすがに冷静になったのかな?と思いながらお義母さんを見ていると、お義母さんはカバンから変な物を取りだした。
 
一見下着なのだが、あそこの部分の内側にバイブが着いているような感じのものだ。
 
俺のアレよりは小さなバイブだが、かなりの大きさだと思う。

 

お義母さんは、手に持った小さなリモコンをいじり、スイッチを入れる。
 
すると、そのバイブがうねるように動き始めた。
 
思ったよりも動きが大きく、音もそれなりにしている。
 
『ふふ。リモコンは渡しておくわね』イタズラっぽく笑いながら、お義母さんがリモコンバイブのリモコンを手渡してきた。

 

は、動揺しながらそれを受け取る。
 
するとお義母さんは、そのバイブをあそこに挿入し始めた。
 
『ンッ、ふぅ……。けっこう大きいわね……。でも、まさるさんのおチンポほどじゃないわ』と、とろけた顔で言うお義母さん。

 

そして、パンツ部分のヒモをしっかりと結び、リモコンバイブパンツを装着した。
 
お義母さんは、『よし。じゃあ、行きましょうか?』と言って、車を降りた。
 
俺も慌てて車を降りる。
 
お義母さんは、カーディガンを再び着たので、一見上品な感じの奥様という姿になった。

 

スカートも、ミニスカートという程の短さではないので、エロい要素はあまりない。
 
でも、あのスカートの中で、バイブが挿入されていると思うと、クラクラするほど興奮する。
 
それにしても、ショートカットなので余計にそう見えるのかもしれないが、とても若く見える。
 
40歳を過ぎているようにはとても見えない。
 
そして、買い物が始まった。

 

お義母さんは、色々とカートの中に突っ込んでいく。
 
お義母さんは、楽しそうに俺に話しかけてくる。
 
まったく性的な雰囲気はない。
 
すると、『アレ?いつものヤツがないわね……。ちょっと聞いてみるね』と、店員さんに声をかけたお義母さん。

 

うも、いつものコーヒーがないみたいだ。
 
店員さんに話しかけるお義母さん。
 
俺は、今だと思ってリモコンのスイッチを入れた。
 
すると、お義母さんがビクッと身体を震わせる。
 
そして、濡れたような目で俺を見る。

 

俺は、ゾクゾクしていた。
 
お義母さんをコントロールしている……。
 
そんな気持ちになった。
 
「あ、それはパッケージが変更になりました。こちらです」と、店員さんがお義母さんに説明をする。

 

『あ、そうなのね……。ありがとうございます』と、内股にしてモジモジしながらお義母さんが言う。
 
俺は、ゾクゾクしながら、「かおる、他におすすめの豆ないか聞いてみたら?」と、指示をした。
 
『そ、そうね。何かおすすめあるかしら?』お義母さんは、うわずった声で店員さんに聞く。

 

店員さんは、「苦いのと酸っぱいの、好みとかありますか?」と、真面目に質問する。
 
『そ、そうねぇ、あなた、どっちが好みかしら?』と、俺に聞いてくるお義母さん。
 
呼び捨てで呼んだ俺に対して、夫婦のふりをするお義母さん。
 
顔がヤバいくらいにとろけ始めている。
 
「かおるに任せるよ」俺はそう言いながら、リモコンを強にした。

 

ぅ、そうね、苦い方が好きだわ』お義母さんは、思わずうめきながらも、店員さんとの会話を続ける。
 
俺は、お義母さんのスカートの中で、バイブがうねりをあげながらうねっているのを想像していた。
 
「では、こちらとか、こちらがおすすめです」店員さんが色々とピックアップしていく中、お義母さんはビクビクッと体を震わせた。
 
お義母さんは、膝が笑って崩れ落ちそうになっている。
 
俺は、慌ててリモコンをオフにした。
 

出産を終えた嫁と俺と義母さんとで新しい生活が始まったんだが、実は俺は義母さんとセフレ関係にある(イメージ画像2)

 

俺が嫁とセックスしているところを目撃したらしいお義母さんが欲情して俺にセックスおねだりしてきた件w

読了までの目安時間:約 8分

は33歳の普通の会社員です。
 

俺が嫁とセックスしているところを目撃したらしいお義母さんが欲情して俺にセックスおねだりしてきた件w(イメージ画像1)

 
1年前に今の妻(24歳)と結婚しました。
 
僕には兄が2人すでに結婚していて、妻は1人娘。
 
俺が嫁とセックスしているところを目撃したらしいお義母さんが欲情して俺にセックスおねだりしてきた件w(イメージ画像2)

 
しかも、両親は彼女が学生のときに離婚し、母親と2人暮らし。
 
僕は、養子ではないのですが、妻と、義母と同居することを選びました。

 

義母はなんとまだ42歳。
 
高校卒業と同時に結婚しかもそのときすでに、妻を身ごもっていたそうです。
 
それが、妻を義母が産んだ後しばらく、父親の浮気が始まってしまい、何度もやり直しをしたそうですが、妻が中3のときについに離婚に至ったそうです。
 
その後、義母は仕事をいくつか変わりながら、娘を何とか育て、高校を卒業。
 
短大にも進学させて、今に至っているようです。

 

しかも、これは僕にだけオフレコで教えてくれたのですが、娘の短大の授業料の支払いのために義母は、なんと内緒で、人妻風俗で稼いでいたといいます。
 
それもこれも、娘のためと、割り切ってがんばったそうです。
 
そして今、娘は私と結婚し、しかも仕事も続けており、義母は週4程度でのパートタイマーで事務の仕事をしている程度です。
 
もちろん、僕は妻を愛しています。
 
結婚生活もうまくいっており、なに不自由なくすごしています。

 

ただ、ひとつ気がかりなのは、住んでいる家が小さいこと。
 
平屋の中古物件で、作りもやや古く、何せ間取りが2DK。
 
妻との性行為の声が義母に筒抜けになってしまうことが唯一の難点でした。
 
もちろん引っ越せばいいのですが、僕から言い出すのも生意気かなと思い、踏みとどまっています。
 
3人の仕事の兼ね合いから、僕と妻の家での2人っきりになる時間はなく、夜中の1時、2時くらいに様子を伺いながらひっそりとしている始末でした。

 

して、3月のある日から、ある変化が起きました。
 
義母が僕の仕事休みである、平日(月曜に休むことが多い)に休みをあわせるようになったのです。
 
妻の休みは土日、僕は平日。
 
義母は平日に週4出勤が基本。
 
その1回の休みをなぜか月曜に当ててくるようになりました。

 

妻は何の気にもせず、遠慮しなくていいからね、、、。
 
なんて言ってました。
 
もちろん僕もそのつもりでした。
 
しかし、実際は違いました。
 
それは、3月の初めて休みがかぶった日のことです。

 

僕は妻が仕事に行くのに、寝ていてはいけないと思い、一緒に朝起きて朝食をとり、見送りました。
 
さすがに玄関でイチャイチャできないので、部屋で妻が着替えて、支度ができたときに、「いってらっしゃい」のキスをして見送りました。
 
義母は玄関で見送り、「智彦さん(僕のこと)は私に任せて!」とかいって、妻も「ありがとう!よろしく!」とかいって出て行きました。
 
その後、義母は手際よく家事を次々と片付け、9時ころには一段落ついた様子。
 
僕は、ダイニングで新聞を読みながら、コーヒータイム。

 

義母の変化にまったく気づいていませんでした。
 
「智彦さん、私、家事してたら、汗かいてきちゃって、着替えてたんだけど、気づいてくれてた?智彦さん、気に入ってくれると思ったんだけど、、、。」家事しているのに途中で着替えた?どういうことか理解できずに、でも声がしたほうへ目線をやり、義母を見つけました。
 
確かに、朝はざっくりした、膝下まであるワンピース姿だったはずでした。
 
なのに、今目の前にいる義母は肩紐のキャミソールにノーブラ、ヒップラインのくっきりした、タイトなミニスカにナマ脚。

 

まけに、峰不二子なみのダイナマイトボディーで、僕は一瞬でノックアウト。
 
そう、下半身が一気に熱く騒ぎ立て、パンツの生地を突き破る勢いでそそり立ちました。
 
もちろん、義母さんのスタイルはなんとなく、見ていて分かってはいました。
 
妻もそんなに痩せではありません。
 
バストはCカップ。

 

いや、妻の場合はサイズよりもツンと上を向いた乳房が僕は大好きでした。
 
しかし、今目の前にある義母のそれは、コミックの世界での話と思っていたようなド迫力のバスト。
 
少なく見積もっても100センチ越え、カップ数なんて想像もつきません。
 
おまけに、ノーブラでこのサイズで、下にたれているそぶりはまったくありません。
 
ヒップも、タイトスカートにくっきりと盛り上がった尻肉と割れ目。

 

こちらも推定95センチくらいでしょうか?ピタピタのスカートから伸びている、太腿はむっちりとしていて、顔をうずめたくなる衝動に駆られます。
 
一瞬で僕はどれだけの妄想をしたでしょうか?「義母さんも、まだまだ女なんですね?美幸と違って、身体中から色気がムンムンと発散されていて、すごくやらしいですよ。今すぐにでも、男を受け入れたい!そんな雰囲気が充満しています。」
「智彦さんにはわかるのね?私、ずっとこの日が来るのを待っていたの。美幸には申しわけないと思っている。でも、あなたたちが結婚して、一緒に住むようになって、ずっと、ずっと、、、、ずっと、、、、2人の性生活を内緒で見ていたの、、、。そして、いつかはあの智彦さんの硬く尖った男自身が私の中に入る時がくると思って、毎日、、、毎日、、、待っていた、、、。そして、今日、、、、。ついに、、、。あーっっっ。智彦さん、、、。私のこと、好きなだけ、その硬く勃起させたそのチンポでおくまで突きまくって!!美幸には内緒だから、、、。いいでしょ、、、。お願いっっっ、、、。」もう僕の興奮も抑え切れませんでした。

 

「瑤子(義母のこと)は、娘のだんなに手を出そうなんて、淫乱な女だなあ。これから毎月曜が楽しみだな。今日だけでは収まらないだろう。」そういって、チンポを差し出すと、うれしそうに口でチュパチュパと銜え込み始めました。
 
さすがの風俗仕込。

 

のなめ方から、おくまで銜え込むタイミングから絶妙に攻めてくる。
 
何度もいきそうになるのを抑え、瑤子の中へと滑り込ませていきました。
 
「あーっっっ、、、。この快感。忘れかけていたの、、。やっぱり、いいわ。思ったとおり、大きくて太くて、、、。気持ちいいわ、、、。おかしくなりそう、、、。いや、もっと、もっと、おかしくしてぇーーーっ。」浅く、深くピストンさせ、僕と、瑤子は絶頂を迎えました。

 

それからというもの、僕の下半身はなかなか妻の前での反応が弱くなり、なぜか、浮気を疑われる始末。
 
しかし、ある意味浮気を超える関係を、僕と、瑤子の間で今継続中なのです。
 

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