告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

還暦を迎えて現役を引退した義父さんがいつも家でヒマそうにしているので……私がカラダでご奉仕してます

読了までの目安時間:約 5分

居で一日中一緒にいる義父。
結婚2年目の24歳で、今年から夫の両親と同居しています。
義母も義妹も巨乳、私もGカップ。
夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。
平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

 

還暦を迎えて現役を引退した義父さんがいつも家でヒマそうにしているので……私がカラダでご奉仕してます(イメージイラスト1)

 

家事をマメに手伝ってくれ、おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。
先月の終わる頃、義父が私の身体にふざけて触るようになりました。
私は「もー、セクハラ!」
「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」
「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などと言うようになり、以前からハンサムだなー渋いなーと義父を思っていた私は、段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。
そんなある日、私は熱を出して寝ていました。
義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。

 

気持ちは完全に義父に甘えていました。
女としてです。
熱も下がり具合もよくなった頃、昼食が済んでいつものようにテレビを2人で見ていると、ソファの隣に義父が座り、私の手を握りました。
「裕子ちゃん・・・」私は義父の肩にもたれました。
どちらからともなく、キスをしました。

 

還暦を迎えて現役を引退した義父さんがいつも家でヒマそうにしているので……私がカラダでご奉仕してます(イメージイラスト2)

 

激しく長いキスでした。
優しい舌使いと優しく髪を撫でる大きな手に、私は感じてしまいました。
罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。
上半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。
チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。

 

っぱいだけで30分くらい攻められ、乳首が一番感じる私は、早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。
そして下半身も脱がされて十分に舌と指で愛撫され、ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。
義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。
割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。
あまりの気持ち良さに変になりそうでした。

 

「お願い・・・」と言うと、やっと挿入してくれました。
しばらくゆっくりグラインドし、そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。
グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、「あぁぁぁぁ!!気持ちいぃぃぃ!!」と繰り返しました。
私の中でおちんちんが硬くなり、射精が近くなった事を感じました。
私はつい「中にして」と言ってしまいました。

 

そして力強く、激しく突かれ、私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。
その瞬間、「あぁぁ・・・やってしまった・・・」という後悔と、嫌悪感を自分と義父に抱きました。
その時、義父が「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、なぜか義父を愛しく思い、抱きついてキスをしました。
その時はもう嫌悪感はありませんでした。
キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。

 

二度目は最初より長く、私は二度もイキました。
そしてまた私の中に出しました。
それ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。
挿入がなくても、私がソファに座る義父に跨っておっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。
今日は夫と義母が出かけてから、まだ寝ていた義父のベッドに裸で潜りこみ、夕方まで2人で裸でいちゃいちゃしていました。

 

思議と罪悪感も後悔もありません。
気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に2度ほど。
ただ、どちらの子供が出来るかは分かりませんが、でもどちらでもいいと思っています。
義父との関係はもうやめられません。
毎日2人きりになるのが楽しいです。

 

もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。
今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もうウズウズしてます。
 

単身赴任中の夫必読!寂しさのあまり義父とセックスし、最後には夫のことなどどうでもよくなった人妻の胸糞告白

読了までの目安時間:約 14分

は28才で結婚。
2年目の新妻。
まだ新婚気分なのに夫は去年から単身赴任中。
私は夫の実家に嫁いで来ましたが、私との結婚前に夫のお母さんは他界されていましたので、現在は義父と私の2人暮らしになってしまいました。
もう還暦を過ぎた義父と言えども、同じ屋根の下で男と女が暮らしていると、お互い意識してしまうこともあります。

 

単身赴任中の夫必読!寂しさのあまり義父とセックスし、最後には夫のことなどどうでもよくなった人妻の胸糞告白(イメージイラスト1)

 

夫が単身赴任中に帰って来るのはせいぜいゴールデンウィーク、お盆休み、お正月休みぐらい。
ある日、義父の入浴中に呼ばれ、もう年で肩が上がらないから、たまには背中を流して欲しいと頼まれました。
浴室に入ると義父は背中を向けて座っていました私はスポンジにボディソープをつけて義父の広い背中を洗ってあげました。
最後に泡を洗い流すと、義父は振り向いて気持ちよかったと言って喜んでくれました。

 

でも義父が振り向いたそのとき私はしっかり見てしまったんです。
床につきそうななほど垂れ下がった真っ黒な長い極太ペニスを・・・その日、寝室のベッドに入っても義父のペニスを思い出し、もしあのペニスが勃起したら、どれほどの大きさになるのだろう…と想像するとなかなか寝付けませんでした。
何となく喉の渇きも覚えたので、何か飲もうと下の階に降りて行きました。
すると義父の部屋から灯りが漏れていました。
こんな時間にまだ起きてるのかなと思い、そっと襖を開けて覗いてみると、義父は布団に横になってアダルトビデオを観ていました。

 

単身赴任中の夫必読!寂しさのあまり義父とセックスし、最後には夫のことなどどうでもよくなった人妻の胸糞告白(イメージイラスト2)

 

さらに凝視して見ると、義父は下半身を露出させ、私が先ほど浴室で見たあのペニスが勃起していたのですが、その大きさ長さに私は息を呑み、たじろいでしまいました。
そして義父はアダルトビデオを観ながら、その勃起して大きくなったペニスを根元からしごいていました。
私は襖の隙間からその光景を覗いていましたが、義父がペニスをしごくたびにさらに長く太くなっているのです。
もう還暦を過ぎているのに夫とはまるで勢いの違うペニスにしばらく呆然と見つめていました。
そしていつしかアダルトビデオのいやらしい喘ぎ声と、義父のペニスで私も体の芯が熱くなって思わず自分の胸をゆっくりと触ってしまいました。

 

していつの間にか胸を触りながらパンティの上からゆっくりアソコを指でなぞっていました。
そのときです義父が何かを気配を感じたのか、急に振り向いたのです。
そして私と目が合ってしまったんです。
私は急いで襖を閉めましたが、すぐに義父が私の後を追ってきて、私を部屋に引っ張り込んで「ゆかりさん、見たね?」と言われました。
「い、いや…。お、お義父さま、何をでしょう?」と言いましたが、明らかに動揺を隠せませんでした。

 

「ゆかりさん、見たよね?正直に言っていいから」
「こんな夜中に電気がついてたので、ちょっと襖あけて…、ちょっと見てしまいました」と正直に答えました。
「そうか、どうだ?わしのチンポは?タカシのと全然違うだろ?ん?」と言ってきました。
「いえ、それは、それはよく見てません。お義父さま、もう夜も遅い」言い掛けたところで、義父は浴衣の前を開きました。
「じゃあ、見てみろ?これだよ。どうだい、ゆかりさん、ん?タカシのとは較べものにならんだろ?」そこには勃起して上を向いた真っ黒な太くて長い極太ペニスが飛び出してきました。

 

「あっ…、お、お義父さま…、しまってください」
「ん?どうだ?タカシのとは全然違うだろ?」とまた聞いて来たので、私は「あぁ…、タカシさんのとは太さも長さも…違います。
お義父さまの方が立派です」と言いました。
「だろ?まだまだタカシには負けん。ゆかりさん、ちょっとこれ触ってみろ、硬さも全然違うぞ」と言って、私の手を引っ張ってペニスを握らせようとしました。
私はとっさに手を引っ込めようとしましたが、義父の力がすごくて思わず握ってしまいました。

 

「あっ…」ちょうど握ったときにビクビクと脈打ち、すごい硬いのがわかりました。
「ん?どうだ?硬いだろ?太さ、長さ、硬さ…どれを取ってもタカシには負けんわ」と義父はニヤニヤして言いました。
「ゆかりさんもタカシがいないから寂しいだろ?ん?」と言って抱きついてきました。
「ちょ、ちょっと、お義父さま、やめてください、何するんですか?」
「さっき見たぞ。わしの部屋覗き見ながら自分で触ってたじゃろ?」
「そんな…、そんなこと…してません」
「ふん、わしはちゃんと見逃さなかったんだよ、ほれ…」と言って、いきなりパンティの中に手を入れアソコを触ってきました。

 

ぉ、どうだ?これ?こんなに蜜が溢れてるではないか!?」と言ってパンティから手を出して、濡れた指先を私に見せました。
「そんな…。お、お義父さま、や、やめてください」
「ゆかりさんがこんなに寂しがってるのにタカシはどうしようもないの。すまんな、ゆかりさん…。タカシが戻って来るまではわしがゆかりさんの面倒みてあげるからのう」と言うとまたパンティの中に手を入れてアソコを触ってきました。

 

「お義父さま、やめてください。タ、タカシさんに…何て何て言うんです」
「アイツのことはいいんじゃよ。わしがしばらくの間、ゆかりさんの面倒みてあげるから…」義父の指が的確にクリトリスを擦り始めると、私は立っていられなくなって倒れ込むように畳にしゃがみ込んでしまいました。
「ゆかりさんは敏感じゃのう…」義父はさらにキャミソールを捲り、おっぱいを吸いながらクリトリスを弄ってきます。
あぅ、あぁ、お、お義父さま、や、やめてください」
「ゆかりさん、こんなに乳首は硬くなっておるし、こっちのお豆もこんなにコリコリしておるぞ」と言って硬く立った乳首を吸われ、クリトリスを的確に指で弄られてしまい、もうこのときすでに体がビクッとして軽くイッてしまったんです。

 

義父はそんな私を見逃すはずもなく「ほんとにゆかりさんは敏感じゃのもうイッてしまったのか」と言いながら、私の脚を持ち上げると、半ば強引にパンティを剥ぎ取られ、アソコに顔を埋めクンニ。
「お、義父さま、そんな、そんなこと…、あっ、だめ…です」義父は指でクリトリスを剥き出しにすると、舌先でチロチロねちっこく舐めてきました。
「あぁぁ、お、お義父さま…、あっ、だめですったら…、そんな、あっ、あぁ…」何とか逃れようとしましたが、義父はしっかり私の両脚を抱えていましたので無理だとわかりました。
「こりゃ、すごい。ゆかりさん、どんどん蜜が溢れてくるぞ」と嬉しそうな義父にされるままに私はねちっこくアソコを舐め回され、イキそうになるといったん舐めるのを止められ、しばらくするとまたねちっこく舐め回されイキそうになると、また止められの繰り返しで…あまりの気持ちよさに身悶えてしまい気が狂いそうでした。

 

そしてしばらく舐め回されると、またもや体がビクっとしてイッてしまいました。
「ん?ゆかりさんはタカシにこんなに舐められたことないみたいだな?どうだ?気持ちいいだろ?」
「は、はい…、タカシさんにはこんなに愛撫されたことありません…」と正直に言いました。
「そうじゃろ?若い男はすぐに挿れたがるからの」と言って義父はまたアソコをねちっこく舐め始めました。
それから延々とクンニされ続けた私は何回も何回もイッてしまいました。
ようやくクンニから解放され、グッタリしている私に義父が「すまんが、今度はわしのも少し気持ちよくしてくれないかの?」と言ってきました。

 

?あ、はい、お義父さま…」私はそう言うと、起き上がりました。
すると義父は私の前に仁王立ちになり浴衣の前を開きました。
「あっ」そこには黒光りし、血管が脈々と浮き出て勃起したペニスがありました。
私は一瞬タカシさんに申し訳ないという気持ちが過りましたが、目の前にある義父のペニスにはさすがの理性も吹っ飛んでしまいました。
私は義父のペニスを握り、目一杯口を開け、亀頭を咥え込み夢中でしゃぶりました。

 

義父のペニスは私の口の中でさらに硬さを増し、あまりの大きさに顎がガクガクし出し、口からは涎が垂れていました。
握って、しゃぶってみて…長さ、太さ、硬さ、色、玉の大きさなどすべてにおいてタカシさんのペニスより義父のほうが勝っていました。
そして勝手に腰がクネクネと動いてしまい、早くこのペニスが欲しいと思いながら…いつしか自分でアソコを触りながらしゃぶっていました。
私はまだかまだかと心待ちにしながら、義父のことをチラチラ下から見上げながらしゃぶっていましたが、義父はまだ私にペニスをしゃぶらせていたいみたいでした。
私はもう我慢できずに自分のアソコに指を入れて掻き回していました。

 

そしてもう限界でした。
「お、お義父さま…、欲しいです」と言いましたが、義父は腰に手を当て仁王立ちで私を見降ろしながら、聞こえないふりをしています。
「お、お義父さま…、お義父さまの欲しいです。お願いします」とより声を上げて言いました。
「わしの何が欲しいんじゃ?ゆかりさん、お願いがあるならちゃんと言わんとわからんよ」と意地悪に言われましたが、私はもう我慢できなかったので、「お義父さまの大きなおちんちん欲しいです。
私のおまんこに入れてください」
「ん、よく言ったな。これはわしが強要したんじゃなくて、タカシがいながらゆかりさんのほうからお願いしたんじゃからな」と言うと、私を寝かせて両脚をグッと広げると、義父の太いペニスが私のアソコをグイグイ広げながら押し入ってきました。

 

「あうううう、あっ、ああ、お、お義父さま…」久しぶりのペニス…それも太くて…どこまでも奥に入ってくるので全身が痺れてしまいました。
そして子宮の入り口に当たった瞬間、思わず「あっ」軽くイッてしまったのでした。
「お、お義父さま…、き、気持ちいい…、お義父さまのおちんちん気持ちいいです。あっ、もっと、もっとお義父さまのおちんちん…ください」と叫んでいました。
すると義父は奥へ奥へと激しく突いてきました。

 

ぁぁ…、お、お、お義父さま…、またイッちゃいます…。あっ、イッちゃう…」義父はそんな私のことなどお構いなしに、私の上に覆い被さりながら、腰をクイクイ突き立ててきます。
いつの間にか私は義父の背中に手を回して抱きつき、私から唇を重ね、舌を絡ませていました。
義父と密着して抱き合ったことによってペニスを奥まで刺し込んで来るので、その後も何度もこの態勢でイッてしまいました。
それから四つん這いされバックから義父の太くて長い弓なりにしなったペニスを挿入され奥まで突かれると、「すごい当たります…、奥まで…おちんちんが…、お、お義父さま…おまんこ、おまんこ気持ちいい…」タカシさんの前では言ったこともない卑猥な言葉を絶叫して半分意識が飛んで失神半分意識が朦朧としていましたが、膣は敏感になっていたので義父のペニスが相変わらず硬さを持続していることだけはわかりました。

 

そして正常位の態勢でまたペニスを入れながら「ゆかりさん、どうじゃい?タカシとじゃ、こんなセックスできんじゃろ?ん?わしのほうがいいじゃろ?」と意地悪に聞いてきました。
「は、はい、お義父さまのほうがタカシさんよりいいです。お義父さんのおちんちんのほうが…ずっといいです」と素直に言いました。
「ん?じゃあ、またわしとしたいか?」
「はい、タカシさんより…お義父さんとしたいです」と無意識のうちに言っていました。
「じゃあ、ゆかりさん…仕上げと行くか!?」と言うと、義父は私の両脚を肩に掛け、今までにないほど高速にさらに深く激しく猛烈に突いてきました。

 

「あぁぁ…、壊れちゃう‥う、お義父さまだ、だめ…イッちゃう…イグ、イグ、イグ」自分で腰がガクガクして痙攣して、さらに口から泡吹いて膣イキしてしまいました。
「おぉ、おまんこも痙攣してるぞ…、おぉ締まるわ、ゆかりさん中に出すぞ…中にたっぷり出すぞ、おお、イクぞ」
私は「お義父さま、中だけはやめてください」と心の中で叫びましたが、声は出ず…そのまま義父に中出しされてしまいました。
私はグッタリし軽く意識が飛んでいましたが、義父のペニスが膣の奥で何度も何度もビクンビクンと脈打ち、最後の一滴まで精子を搾り出しているのがわかりました。
すぐにペニスを抜かずに義父は私のことを抱きしめて「ゆかりさん、よかったよ。ありがとな。心配いらんからな…」と言って髪を撫でて、頬っぺたにキスしてくれました。

 

その夜は自分の部屋には戻らず、そのまま義父の部屋で抱かれながら一夜を過ごしました。
タカシさんのより比較にならないほど大きくて持続力のあるペニス、タカシさんより女の体を知り尽くしたねちっこい愛撫…タカシさんに申し訳ないと思っていても、もう女としての悦びを知ってしまった私がいました。
あの日以来、性欲の強い義父は私の家事の合間を見つけては台所やリビングなどで私を求めてきます。
頭ではいけないことと思っていても、体は義父の愛撫とペニスを求めてしまっているのでした。
台所で義父の大きなペニスをしゃぶり、ソファでその大きく黒光りしたペニスをアソコに受け入れます。

 

して夜になれば、私から義父の部屋を訪ねては、また義父の愛撫とペニスを求めてしまうんです。
「私はもうお義父さまのものです。だからずっと可愛がってください。お義父さまのおちんちんで私のこといっぱい可愛がってください」と言って…。
 

娘の旦那さんにセックスに誘われ断るも強引に……ダメと言いつつ死ぬほどイキまくった淫乱母の告白!

読了までの目安時間:約 6分

婿の幸二さんと関係を持って三ヶ月。
いずれ破綻する事は判っていながら、誘われると断れません。
私は、53歳。
主人を5年前に亡くして未亡人になり一人娘の近くに住んでいます。
娘婿の幸二さんは、娘より5歳年上の35歳、180cm近くの立派な体格の好青年で、主人とも私とも気が合い本当の息子のような存在だったんですが...三ヶ月前、娘が子供を連れて一週間近く東京の友達の所へ旅行する事になり、一日ぐらいは掃除、洗濯に行ってあげてっと頼まれたのが間違いの元でした。
土曜日の10時頃、娘夫婦のマンションへ出向き、掃除、洗濯を一通り終えた頃、幸二さんはコタツで横になり缶ビールを飲んでテレビを見ていました私は、一息入れる為コーヒーを入れてコタツに入り、幸二さんと世間話をしていた時、ふと見ると時計が止まっているんです。
不便だろうと思い、乾電池を探してイスを幸二さんの頭の上あたりに置いて、イスの上に上がって時計の乾電池を替えたんです。
イスから降りる時、下を見ると幸二さんが下からスカートの中を覗き込んでいました。
今から考えると何って不用意な事をしたのかと悔やまれます。

 

娘の旦那さんにセックスに誘われ断るも強引に……ダメと言いつつ死ぬほどイキまくった淫乱母の告白!(イメージイラスト1)

 

「あっ、見えた?おばさんのなんか見たってしかたないでしょう!」
「いやーー上みたら目に飛び込んだんですヨ、でも綺麗でしたよ。ブルーのパンティが色っぽいです」
「恥ずかしいじゃない、忘れてね」
「でも、お義母さんは綺麗なんで義父さんが亡くなって、声とか掛けられるんじゃないですか?」
「もう53よ、そんな人がいれば大喜びよ」と、軽く会話を終らせて乾燥機から洗濯物を出して畳んでいると後ろからいきなり抱きつかれたんです。
「あっ、幸二さんやめて!」
「お義母さん、お義母さん、我慢出来なくて」と云って、後ろから抱きすくめられ胸をまさぐられました。
「幸二さん、ダメよ、ダメーー」と抵抗しましたが、体格の立派な男性に後ろから覆いかぶさられると小さな私は動く事が出来ません。
そのうちブラウスをたくし上げられ、ブラジャーも外され、乳首を執拗に愛撫されました。

 

恥ずかしい話、頭がボーっとしてしまい段々力が抜けてくる感じでしたが、最後の理性で、「幸二さん、こんな事ダメ、離して頂戴!」と大きな声を出しましたが、スカートの中に手を入れられ敏感な部分に触れられた瞬間、ガックリと力が抜けてしまいました。
幸二さんは、力が抜けたのが判ったのか頭を後ろに向けて唇を近付けてキスをしたんです。
最初はウーーと抵抗しましたが、乳首とアソコを愛撫されているので、なすがままで気がつくと私も幸二さんの舌を激しく吸っていました。
15分ぐらい、キス、乳首、アソコの愛撫をされるともう完全に義母と娘婿の間柄から、男と女の間柄に変わっていきました。
幸二さんは、「お義母さん!」と一言いって私をうつ伏せに倒し太ももを持って上に持ち上げ、四つんばいにさせスカートをたくし上げました。

 

娘の旦那さんにセックスに誘われ断るも強引に……ダメと言いつつ死ぬほどイキまくった淫乱母の告白!(イメージイラスト2)

 

麗なお尻だーーー青いパンティが...お義母さんが悪いんですよ!」と独り言を云いながら、パンティを脱がしました。
私はもうなすがままで、無意識に脱がし易いように足をあげてました。
パンティを脱がし終わると、しっかりと太ももを抱えお尻を上に突き出すような形にされ、白髪交じりのアソコに舌を這わせてきたんです。
いやらしいピチャピチャという音をわざと立てながら...私はもう自分からお尻を上に突き上げ、幸二さんの舌に合わせて腰を振っていました。
「ふーーー」という声を発しながら幸二さんの口が離れ、ガチャガチャというベルトを外す音、ジーーというジッパーを降ろす音を聞きながら、次に訪れる物を期待し、じっとしている私でした。

 

その期待通り、腰に両手をあて固い物が私の中に入って来ました。
「ヒィーーー」という声をあげながら久しぶりの感触に浸って幸二さんの腰のリズムに合わせて私も腰を使ってしまいました。
後ろから繋がったまま、うなじに舌を這わされ「お義母さんのせいですよ!」と繰り替えします。
私は無言で「アー」
とか「ウーー」とか奇声を自然に発していました。
その後、正常位になって舌を絡められながら、「お義母さん、中に出しても大丈夫なんでしょう?」という問いに軽く頷く私でした。

 

それから幸二さんの腕に頭を乗せ、余韻に浸ってしばらくウトウトしていました。
興奮が冷め、「幸二さん、これは二人の秘密にしましょう!」と言い残しシャワーを浴びに行きました。
シャワーを浴びていると幸二さんも入ってき、また抱きすくめられました。
もう抵抗することも無く、自分から進んで愛撫を受け入れているんです。
「お義母さん!」と呟き、頭を抑えられ、ひざまずいて幸二さんのモノを口に含みました。

 

両手で包み込みながら舌を懸命に動かしている自分が別人のようです。
それから濡れたままの姿で座敷に行き、二回目の結合。
今度は私が上になり腰を揺すりながらお互いに感じあいました。
結局、この日は娘のマンションに泊まりました。
それから、娘が戻ってからもいけないとは思いながら、幸二さんからの誘いを断ることが出来ません。

 

近はこんな下着だと幸二さんが喜ぶかな?などと思いながら下着を選んでいる自分がいます。
破綻するまで止められないような気がして怖いです。
 

結婚したばかりだけど重大なことに気づいてしまった私!旦那よりもお義父さんのおちんちんのほうが好きw

読了までの目安時間:約 5分

婚一年目の主婦。
24歳です。
先月から夫の両親と同居しています。
義母も義妹も巨乳、私もGカップ。
夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

 

結婚したばかりだけど重大なことに気づいてしまった私!旦那よりもお義父さんのおちんちんのほうが好きw(イメージイラスト1)

 

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。
家事をマメに手伝ってくれ、おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。
先月の終わり頃、私の身体にふざけて触るようになりました。
私も「もー、セクハラ!」
「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」
「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などというようになり、以前からハンサムだなー、渋いなーと義父を思っていた私は、段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。

 

あるとき私は熱を出して寝ていました。
義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。
気持ちは完全に義父に甘えていました。
女としてです。
熱も下がり具合もよくなったある日、昼食が済み、いつものようにテレビを二人で見ているとソファの隣に義父が座り私の手を握りました。

 

結婚したばかりだけど重大なことに気づいてしまった私!旦那よりもお義父さんのおちんちんのほうが好きw(イメージイラスト2)

 

「裕子ちゃん、」私は義父の肩にもたれました。
どちらからともなく、キスをしました。
激しく長いキスでした。
優しい舌づかいと優しく髪をなでる大きな手に、私は感じてしまいました。
罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。

 

半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。
チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。
おっぱいだけで30分くらいせめられ、乳首が一番感じる私は、早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。
そして下半身も脱がされ十分に舌と指で愛撫され、ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。
義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。

 

割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。
あまりの気持ち良さに変になりそうでした。
「お願い・・・」と言うとやっと挿入してくれました。
しばらくゆっくりグラインドし、そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。
グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、「ああーー、気持ちいー」
「気持ちいぃー」と繰り返しました。

 

私の中でおちんちんが硬くなり射精が近くなった事を感じました。
私はつい「中にして」と言ってしまいました。
そして力強く、激しく突かれ私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。
その瞬間「ああ。やってしまった」という後悔と、嫌悪感を自分と義父に抱きました。

 

その時義父が「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、なぜか義父を愛しく思い、抱きつきキスをしました。
もう嫌悪感はありませんでした。
キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。
二度目は最初より長く私は二度もイキました。
そしてまた私の中に出しました。

 

れ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。
挿入がなくても、私がソファに座る義父にまたがっておっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。
今日は夫と義母が出かけてから、まだ寝ていた義父のベッドに裸でもぐりこみ、夕方まで二人で裸でいちゃいちゃしていました。
不思議と罪悪感も後悔もありません。
気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に二度ほど。

 

ただ、どちらの子供ができるかは分かりませんが、でもどちらでもいいと思っています。
義父との関係はもうやめられません。
毎日二人きりになるのが楽しいです。
もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。
今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もううずうずしてます。
 

まだ〇2歳の姪っ子のきつきつ処女マンコにぶち込んだら気持ちよすぎ……嫁とのセックスとかもうどうでもいい……

読了までの目安時間:約 6分

6歳のときに姪と関係を持ってしまった。
それまで浮気の経験もなかった私が、あろうことか姪関係を持ってしまうとは思ってもいなかった。
人生には魔が差すときがあるというが、私にとってまさに魔が差したと思っている。
私たち夫婦には男の子が2人いたが女の子がいなかったので、姉の長女・久美子を子供のころから可愛がっていて、夏休みなどは家に1週間ぐらい泊りがけで遊びに来ていた。
久美子は叔父の欲目を差し引いても美人で、北川景子の唇を見ると久美子との秘密を思い出す。
久美子は当時大学生。
就職活動中で相談を受け、私の友人が役員をしている会社を紹介したところ、めでたく内定をもらうことができた。
たまたま久美子の行っている大学がある地域に出張することがあったので、内定祝いということで夜に中華料理店で食事をすることになった。
大学生ということで2人でビールで乾杯して、私が注文した紹興酒にも「変な味♪」と言いながらもレモンを入れて付き合っていた。

 

まだ〇2歳の姪っ子のきつきつ処女マンコにぶち込んだら気持ちよすぎ……嫁とのセックスとかもうどうでもいい……(イメージイラスト1)

 

食事が終わって私が予約していたホテルに帰ろうとすると、久美子が「まだ時間が早いし、私の部屋はすぐ近くだからコーヒーでも飲んで行って」と言うので、久美子の部屋に寄る事になった。
若い女の子の部屋に入ったことなどなかったので少し躊躇う気持ちもあったが、久美子なので変に意識することもなく部屋について行った。
部屋に入ってみるとさすがに若い女の子の部屋で、綺麗に片付いていて、化粧品などの匂いに混じって若い女の子特有の甘酸っぱいような匂いがした。
久美子は「あまり見ないでね、ボロが出ちゃうから」と笑いながらコーヒーを入れてくれて、小さなテーブルに置くと90度の位置に座って一緒にコーヒーを飲みながら話をしていた。
すると少しずつ久美子が女に見えてきて、話が途切れたときに私は久美子を抱き寄せてしまった。

 

「酔っ払ったの?」とか笑われてかわされると思っていたのに、久美子は頭を私の肩にもたれかけ黙って目を閉じている。
ドキドキした。
軽くキスして、もし嫌がれば「冗談だよ!」と笑い話で終わらせようと思い、久美子の唇に自分の唇を近づけ、ほんの少しだけ重ねた。
しかし、予想に反して久美子は嫌がるどころか、唇を半開きにして積極的に舌を絡めてきた。
そこで私の理性が飛んでしまった。

 

まだ〇2歳の姪っ子のきつきつ処女マンコにぶち込んだら気持ちよすぎ……嫁とのセックスとかもうどうでもいい……(イメージイラスト2)

 

は久美子の胸にブラウスの上から手を這わせ、久美子の息が乱れてくるのを感じるとブラウスの中に手を入れて、胸の膨らみを揉み乳首を指で弄ぶと、久美子が明らかに感じているのがわかった。
崩れるようにもたれかかってくる久美子の服を少しずつ脱がせ、乳房に唇を這わせ、乳首を口に含んで舌で転がすと「あっ・・・、あっ・・・」と声が漏れた。
もうどうにも止められなくなって、スカートの中に手を入れパンストの上から股間を触ると、久美子の秘部が湿っているのが指に伝わった。
パンストとパンツを一緒に脱がせると、私は久美子のオマンコに顔を移動して、クリトリスを舐めながら、膣に人差し指を挿入して出し入れした。
久美子の「あっ、ダメッ、あっ、ダメッ」という声が私を興奮させ、私は急いで衣服を脱ぎ捨てた。

 

コンドームなど持っているわけもなく、いきり立った生ペニスを膣に挿入すると「ああぁぁぁ・・・」と声を絞りだしながら久美子は私にしがみついてきた。
久美子の中は狭くて窮屈だったが、出し入れを繰り返すと愛液で動きがスムーズになり、久美子は動きに合わせて「あっ、あっ、あっ」とリズミカルな声を上げていたが、突然「イッちゃう」と短く言った後、膣がぎゅーっと締め付けてきた。
私も発射しそうになったが、さすがに膣の中に出すことだけは出来ないので、パンパンに腫れたペニスを引き抜き、久美子の腹の上に射精した。
久美子は照れくさそうに笑って「こんなの初めてかも・・・」と言って、ティッシュでお腹の上に出された精液を拭いた後で、私のペニスもティッシュで拭いてくれた。
裸のまま抱き合ってお互いにキスをしたり、うなじや耳に舌を這わせながら、久美子の手を取って私の股間に導くと、久美子はペニスに手を這わせてきて「えっ、もう硬くなってる」と言った。

 

私も久美子の股間に手を伸ばして触ってみるとネットリと濡れていたので「久美子も濡れてるよ」と言うと、「恥ずかしい・・・」と言って手を退けようとしたが、指を挿入して「もう一回・・・」と言うとコクリと頷いた。
今度は正常位で挿入した後で、久美子に後ろを向かせてバックから挿入した。
久美子の細い腰を掴んで腰を打ち付けると・・・。
久美子「すごいっ、すごいっ・・・。またイクッ。イクッ・・・」その声を聞いてお尻に発射。

 

結局その夜は久美子の部屋に泊まって朝方ホテルに帰った。
その後も2回、出張に行ったときに会った。
一度は安全日だということで久美子の膣の中で出した。
これ以上ない最高の快感だったが、いつまでもそんな関係を続けるわけにもいかず会わないようになった。
妻や姉はもちろん、決して誰にも知られることなく一生封印しなければならない体験です。
 

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