告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

セックスにオープンな嫁の実家!帰省のたびに義母父母を交えて乱交セックスを楽しんでおります

読了までの目安時間:約 4分

う遠くない昔まで、この国は性に対しおおらかというか実に下半身にだらしのない国であっといいます。
ただ、妻ミカの故郷の村は、その点において、昔のままであるだけなのです妻の育った村の夏祭りの前日、私は、妻と2歳の娘を車に乗せ、妻の実家に向かっています。
娘が後ろのシートのチャイルドシートで眠ってから、妻は助手席に移っています。

 

セックスにオープンな嫁の実家!帰省のたびに義母父母を交えて乱交セックスを楽しんでおります(イメージイラスト1)

 

「着く頃には、日が暮れちゃうな。」私の言葉に妻は答えません。
山間の道は、すでに薄裏くなっています。

 

「あしたは、俺も神輿を担がされるのかな。」私が、快感から気を紛らわせるためにとりとめない言葉を並べても妻は答えません。
妻の口は、私に相槌をうつより、私の愚息への奉仕を優先しています。

 

セックスにオープンな嫁の実家!帰省のたびに義母父母を交えて乱交セックスを楽しんでおります(イメージイラスト2)

 

手席に移ってから、かれこれ20分程、妻は私の股間に顔を埋めズボンのジッパーから引き出した肉棒を舐め、しゃぶり、時には頭を上下に振ってきました。
「ほら、そろそろ着くぞ。」妻の実家の明かりが見えたのを妻に告げるとようやく、顔を上げ「ああ、凄い頑張ったじゃない。
」妻は、今まで自分がしゃぶりベチェベチョになった肉棒を右手で、なおもしごきながら私の頑張りを誉めてくれました。

 

車を妻の実家の庭に止めると、私は3泊4日の着替えが入ったバックを持ち妻は娘を抱いて妻の実家に入っていきました。
「こんばんは」と声をかけ、返事を待つまでもなく上がりこみ勝って知ったる居間の障子を開けると座卓の上には私達を迎えるためのご馳走が並び、そこにはテレビでアニメを見ていた妻の兄の小学生の兄妹が振り返りました。
「おお、来たか。来たか。」妻の父、つまり義父の声がふすまの開いた奥の部屋からしました。

 

ここまでは、何処にでもある帰省の風景なのでしょう。
妻の実家が普通ではないのは、義父が四つん這いになった女の細い腰を両手で抱え、その白い尻に義父の弛んだ腹を打ち付けているところです。
「とうちゃん、ただいま。・・・ちゃんとつけてるの。アンちゃんにしかられるよ。」妻はその痴態にも驚くでもなく、抱いていた娘を畳に降ろしました。

 

父は「おお、ミカ。ちゃんとつけてるよ。」と、畳に転がっているスキンの袋に顎をしゃくって見せました。

 

畳に降りた娘は、義父に駆け寄り「ジイジ、いい子いい子してるの。」とたどたどしく話し掛けました。
義父は、「ああ、○○ちゃん、お姉ちゃんが可愛いからいい子いい子してるんだよ。」と腰の動きを止めもせず、にこやかに孫に答えています。

 

娘はジッと義父の行為を見つめています。
義父が後ろから犯している女が、顔を上げ切なそうにこちらを見ましたが、義父の腰が一際大きく打ち付けられ、下に敷かれた座布団に崩れました。
義父が欲望を叩きつけているのは、妻の兄嫁のトモコさんでした。

 

モコさんは、座布団に顔を埋め声を殺していますが高く持ち上げた白い尻が、義父の動きに合わせ、自分を貫いている肉棒を迎えている様が良くわかります。
孫の前で平然と孫達の母であり息子の嫁を抱く父子供の前で義父に身体を開く嫁そして、隣で平然とテレビを見ている子供達これが妻の実家の、いえ故郷の村の家々で多かれ少なかれ行われている痴態の一部です。
「お義父さん、こんばんは。」と私が挨拶すると「ああ、運転ご苦労さん。
道は混んでなかったか。・・・どれ、トモコ、イくぞ。」というとトモコさんの腰をグッと引き寄せました。

 

「うぅ」と義父のうめき声と「あ、あああぁあ」トモコさんの喘ぎ声が上り、ふたりが上り詰めた瞬間でした。
 

田舎育ちの垢ぬけない娘が農家に嫁いだ結果→毎晩義父のチンポを受け入れる性奴隷状態に

読了までの目安時間:約 6分

舎で生まれ育ち中学を出るとすぐ隣町の紡績工場へ就職しました女性ばかりの職場で働いていましたが、18歳の時に縁談があり親の勧めで婚約しました。
近所のおばさんたちは「かずちゃんは、ぽっちゃりしていて色白だし、気立ても素直だから、きっとでいいお嫁さんになれるよ」などと言われ、少々太めだった私は恥ずかしさで真っ赤になったことを覚えています。
嫁ぎ先は2人家族で、24歳の夫になる人と、52歳の父親でした。

 

田舎育ちの垢ぬけない娘が農家に嫁いだ結果→毎晩義父のチンポを受け入れる性奴隷状態に(イメージイラスト1)

 

お母さんという人は5年前に亡くなったそうです。
家は、農家が点在する山間の農家で、親子二人で農業をしていました。
夫はおとなしい性格で決して悪い人ではないのですが、いろいろなことに無気力でちょっと物足りない人で、なにかというとすぐ義父を頼りにするような人でした。

 

夜のこととなりますと、夫は夫婦の営みがまったく淡白で始まったと思うとすぐ終わってしまい、恥ずかしいことですが、その後私はいびきをかいている夫の横で手を下のほうに伸ばし、声が漏れないように布団のすそをかみ締めながら自らを慰めることもしばしばでした。
義父は寡黙な人ですが、私が困っているような時はすぐ力を貸してくれるような人で、色黒で険しい表情をした一見怖そうな人ですが、私はとても頼りにしていました。
ある風雨の強い深夜、夫との味気ない営みが終わってしばらくした後、お手洗いに行き、部屋へ戻ろうとした時、義父の部屋がまだ薄明るくなっていたのでなんだろうと思い、そっと障子の破れ目から部屋の中を覗いてしまいました。

 

田舎育ちの垢ぬけない娘が農家に嫁いだ結果→毎晩義父のチンポを受け入れる性奴隷状態に(イメージイラスト2)

 

明かりに目が慣れて見た光景に私はびっくりしてしまいました。
義父は寝巻きをはだけ、うつ伏せになって真っ黒な逞しい体を波打たせ、低いうめき声を上げていたのです。
義父の自慰を見てしまったのです。

 

しかもその声は、確かに「和江、和江」と言っていたのです。
早鐘のように打つ胸を抑えながら自分の寝床に戻り、朝まで寝付けませんでした。
性とはまったく関係がないと思ってい義父が、とりつかれたように自慰に耽っている。

 

しかも、私の名前をささやきながら。
無理もない、お母さんが亡くなってから何年もたつんだからきっと男性として切ないのでしょう。
そう思うと義父がいとおしく、私がお世話をしてあげなければ、と思うようになりました。

 

る初夏の、夫が青年団の一泊旅行に行った夜、生暖かい空気で寝苦しく何度目かの寝返りを打った時、義父が突然部屋に入ってきました。
私はびっくりして寝巻きの裾を正し、「お義父さん、なにか」と聞くと義父はただ黙っているだけで、もういちど「お義父さん」と言ったとき、義父は怖い顔をして「和江、頼む」と言いながら、私を布団に倒し覆いかぶさってきました。
私は反射的に義父の胸を両手で押し返しました。

 

義父はすぐ飛びのいて背をこちらに向け「和江、悪かった。許してくれ。」と言いながら、背を震わせ咽びだしたのです。

 

私はその瞬間、義父が可哀想、いとおしい、私がお世話します。
という思いが爆発的に起こり、義父の後ろから背中をそっと抱きしめてあげたのです。
義父は振り返り「いいんだな、いいんだな」と言いながら私をもう一度ふとんに倒しました。

 

たしは覚悟を決めこっくりうなずきました。
義父の血走った目、荒い息使い、夫にはない汗ばんだ男性の体臭、それらのすべてが私には新鮮に感じ、官能の世界に入っていくのでした。
寝巻きの前をはだけられ、胸を吸われたときは乳房から出る電流に痺れてしまいました。

 

夫と違って義父の愛撫は入念を極めました。
あんなに寡黙の義父が「和江のこの豊満でむっちりしたもち肌はおとうさんのものだ」と言いながらやさしく、しかも激しく息つく暇もなく愛撫を加え、私も今まで経験のしたことのない性感の中へ導いてくれるのでした。
舌と指で、太ももから秘所に触れられた時はもう我慢ができなくなり、一回目のアクメに達してしまいました。

 

それから東の空が白む頃まで、義父との淫行は続きました。
義父が教えてくれる通りに尺八というものを一生懸命にしてあげると、義父はうなりながら私の頭を掴み腰を震わせたりもしました。
夫は時々青年団の集いや旅行で家をあける時があります。

 

んな時は、必ず、お互いを求め合いました。
私も若かったことですし、義父も女気のなかった家で私を迎えたこともあって、義父はいつも貪るように私をもとめました。
私がちょっと太めを気にするようなことを言うと、義父は「そんな和江が好きだよ。亡くなった母さんは、痩せていて色黒で、私はいつも和江のような女性に憧れを持っていた」と言ってくれたので安心しました。

 

義父にずっと愛されながら、その後10年ほどして義父は他界してしまいました。
今でも義父とのことは一人ひっそり懐かしく思い出しています。
 

旦那が病気で入院!心細かったので義父に泣きついてそのままセックスで慰めてもらっちゃいましたw

読了までの目安時間:約 4分

3歳の主婦です。
5つ上の夫が病気で入院しました。
1年位自宅治療でベッドで寝ていましたがやっと病院へ。

 

旦那が病気で入院!心細かったので義父に泣きついてそのままセックスで慰めてもらっちゃいましたw(イメージイラスト1)

 

入院して3日後、義父が心配して来てくれました。
義父は家のかたずけを手伝って貰い、入院費用まで出してくれて、夕方義父は帰ると言うので、私は引き留めて腕を振るって食事を作りました。
義父とお酒を飲みながら今日の御礼を言っていたら、今まで一人でつらかったこともあり義父にしがみついて泣き出していました。

 

私も義父も大分お酒を飲んで酔っていた事もあり、いつしか唇を重ねていました。
舌を絡めながら徐々に興奮して来て、義父に私の服を脱がされ裸にされました。
*キスしながらおっぱいを揉まれ、乳首をいじられると、1年以上していなかった私のあそこが濡れてくるのが分かりました。

 

旦那が病気で入院!心細かったので義父に泣きついてそのままセックスで慰めてもらっちゃいましたw(イメージイラスト2)

 

父の指がクリトリスをいじり、オマンコの中に入って来ると濡れて恥ずかしいのもあったのですが早く欲しくて腰を押し付けていました。
義父も裸になるともう一度キスをしてきました。
キスしながら私の手を取ると、義父のオチンポをを握らされました。

 

凄い60歳になるのに堅くて勃起してます。
思わず「凄い」って言ってしまいました。
義父は私を寝かせると、両足を開いて股間に顔をうずめてきました。

 

そして、あれ!と思ったのもつかの間、クリトリスに舌を這わせてきたのです。
だって主人に舐めて貰った事なんかありません。
初めて男の人にクリトリスを舐められて、びっくりしたのと、凄く気持ちよくって、感激して泣いてしまいました。

 

父さんはオマンコにも指を1本入れ、さらに乳首もいじって来るので、思わず「お義父さん。桃子変になっちゃいます」って声をあげていました。
わからなくなっていました。

 

お義父さんが「桃子さん。逝ってしまったね」と言われました。
そして、やっとお義父さんの堅いオチンポ、奥まで入れて貰いました。

 

初めてです。
こんなオチンポ入るのが。
何度も奥まで突かれて、また私が先に逝ってしまいました。

 

父さんが私から抜いても、まだ起ったままでした。
「お義父さん。逝かなかったの」
「うん、もっと桃子のオマンコ楽しみたいから」なんてにくい事言うんです。

 

お義父さん、私のお汁のついたオチンポを突き出し「桃子さんの可愛いお口で舐めておくれ」
私は「はい!」と言って、その堅いままの物を手を添えて、私の白いお汁も舌でぺろぺろしてから、エラの張った亀頭さんをお口に咥えました。
「桃子さん、気持ちいい。とっても上手だよ」誉めてくれるので、私お義父さんのタマタマも握りいっぱい舐めてあげました。

 

その夜はもう一度、お義父さんに入れて貰い、今度はお義父さんと一緒に行く事が出来ました。
そのまま裸で朝まで二人で同じベッドで抱き付いて寝ました。
 

倫理観崩壊w嫁と別れて嫁の母親と再婚するという偉業を成し遂げた男の告白がこちらですw

読了までの目安時間:約 4分

母交尾したのは、去年五月の連休の時だった。
義母60歳、義父63歳2人暮らし。
妻の実家に行った時に間違いが起きた。

 

倫理観崩壊w嫁と別れて嫁の母親と再婚するという偉業を成し遂げた男の告白がこちらですw(イメージイラスト1)

 

子供は娘2歳と妻のお腹の中にもう1人、その日は妻は同窓会のために外出中。
娘の世話の手伝いに、義母が来てくれていた。
そこで、俺は前からの妄想を実行してみることにした。

 

チャンスは今しかない。
子供を昼寝させていた時に、俺も義母の後ろからそっと抱きつくように添い寝をしてみる。
義母は「あらあら大きい赤ん坊ね」と言いつつ俺に身体を触らせている。

 

倫理観崩壊w嫁と別れて嫁の母親と再婚するという偉業を成し遂げた男の告白がこちらですw(イメージイラスト2)

 

がるそぶりはない。
「あの子、安定期はまだなんでしょ。溜まっているんじゃない?」はい、と後ろから返事をする。

 

「いいわよ、でも手だけで我慢してね」と言って義母は後ろに手を回し、チンポをしごいてくれた。
人の手はやっぱり格別だ。
すぐに出そうになり、そのまま義母の手の中に吐き出した。

 

「やっぱり、溜まっていたのねえ」義母の手に着いた精液をティシューペーパーで拭う俺。
すかさず、義母の手がまた俺のチンポをしごき出す。
「一回出した位で萎えないわよね」2回目はさっきより持ったが、溜まってた性欲はそうそう解消されるものじゃなかったみたいだ。

 

慢できず、今度はティシューペーパーに吐き出す。
「少しは楽になった?」はい、と返事をしたものの、まだ俺のチンポは元気なまま。
義母はが子供が寝たのを見計らい、俺の方に身体の向きを変えてきた。

 

元気な坊やね、と言いつつ俺のチンポをしゃぶる義母。
そのまま、ねっとりとした舌づかいで、口の中に3回目。
こうなったらこのまま義母に……と思ったところで、妻から帰るメールが入ってきた。

 

「はい、おしまい」と義母。
残念だが手と口でしてもらっただけでもいいか、とその日は諦めた。
翌日。

 

は友達に会うために出かけていった。
昨日と同じ、家の中には義母と子供。
娘に昼寝をさせた後、それまで普段のように接していた義母がビックリするような提案をしてきた。

 

「手だけでは満足しないよね。中で出さないって約束できる?」もちろん、二つ返事だ。
子供が寝てる隣で義母はパンティーだけを脱いで、脚を開いてきた。

 

「早く入れなさい」すごい光景だ。
俺も下を脱ぎ覆いかぶさる。
義母は目を硬く閉じている。

 

のチンポが、念願だった義母のおまんこに入っていく。
穴の中、肉襞をこじ開ける様に奥に突き進み、奥の奥まで入った。
と、義母の腰が下から突き上げて来る。

 

俺が突き義母が下から腰を振る、と意外と息が合う。
少し緩い感じがするがそのふわふわした感じが何とも言えずいい。
そのうち、がっちり足を絡めてくる義母。

 

何ともいやらしくて、興奮が止まらない。
あまりに気持ち良くて、抜くこともできず、そのまま義母の中に吐き出してしまった。
それから、義母は月1回のペースで家に遊びに来てくれるようになった。

 

2人目の子供が産まれてからも、赤ん坊の世話をしに来てくれた時には、妻の目を盗みつつ義母に甘えさせてもらい、そのたびにヤリまくった。
ある日のこと。
「赤ちゃんできちゃった。産もうかな?」妊娠という言葉にパニックになり俺の顔がさっと青ざめるのが自分でもわかった。

 

「嘘よ!もう60歳のお婆ちゃんで閉経してるわよ!でも、知ってる?娘も浮気しているみたいなの」それで調べると妻は本当に浮気していて・・色々と修羅場になりましたが俺は妻と離婚して、義母を連れて家を出た。
やがて、義母と二人、ひっそりと田舎暮らしをしている。
 

パチンコ屋の掃除のおばちゃんやってる叔母の風呂上りの姿を目撃→なんか興奮してオナっちまったよ……

読了までの目安時間:約 9分

の人生初の熟体験。
あれは高2の夏休み両親はどちらも出張、兄貴は友達と旅行でいなくて晩飯は父さんの妹である叔母さんの家で食べなさいってことになってた。
叔母さんは当時38歳バツ1子供2。

 

パチンコ屋の掃除のおばちゃんやってる叔母の風呂上りの姿を目撃→なんか興奮してオナっちまったよ……(イメージイラスト1)

 

夕方叔母さんの家に出かけ、すき焼きをごちそうになった。
おばさんは当時パチンコ屋の掃除のバイトをしていて、子供2人もまだ小さかったため泊まって子供達の面倒をみてくれるとありがたいということで、その日は泊まることした。
夜10時になり叔母さんは出かけた。

 

俺は子供2人を風呂に入れゲームをして遊び、子供達を寝かせた。
叔母さんが帰ってきて風呂に向かったので俺も子供達と同じ部屋で布団の中に入った。
叔母さんの家はいわゆる公営住宅というやつで、2LDK。

 

パチンコ屋の掃除のおばちゃんやってる叔母の風呂上りの姿を目撃→なんか興奮してオナっちまったよ……(イメージイラスト2)

 

供達が寝てる部屋は子供達が怖がるという理由で部屋のドアは開けっ放しにしてあった。
俺が寝ている場所からはリビングが丸見えという状態。
俺が布団に入って30分ぐらいたった頃、叔母さんが風呂から上がってきた。

 

下はパンツで上はTシャツ。
俺は叔母さんのそんな姿を見たことなかったので、メチャクチャドキドキした。
布団の中にもぐり自分のチンコをさすりながら、風呂あがりの叔母さんの姿をながめていた。

 

すると、ソファに横になったおばさんは自分のおっぱいを触り始めた。
片方の手は下半身をまさぐっている。
叔母さんは、俺が起きていて布団の中からのぞいてるとも知らずオナニーを始めた。

 

さいなりに叔母さんから漏れるあえぎ声。
脱ぎはしなかったがパンツの中に入れた手の動きはどんどん激しさを増していく。
俺もその光景を見ながら、チンコをしごく。

 

こんなことになるなんて想像してないからティッシュを用意していない自分を恨みながら。
叔母さんの手の動きはどんどん激しさを増す。
両手をパンツの中に入れている。

 

クリと穴を同時に刺激しているんだろう。
そのうち叔母さんは全身をエビ反らせ、足を痙攣させていた。
イったのか、しばらく横たわってハァハァしたあと、ティッシュを手にとり自分にマンコを拭き始め、自分の寝室へと移動した。

 

の時点で俺には眠気など1%もない。
モンモンして全然寝れない。
どうしたもんかと考えぬいたあげく、叔母さんに夜這いしようと思った。

 

さすがに17歳の俺。
彼女がいて童貞ではなかったが若い分だけ大胆さはなかった。
最後までいかなくても、寝ている叔母さんの体をまさぐりリビングで1発抜きましょってなもんだった。

 

1時間ぐらいたってもう寝ただろうなと思い、おばさんの寝室へ向かった。
叔母さんは俺に背を向けるようにして横になって寝ている。
起こさないようにそぉ?っと下半身の布団をめくる。

 

ょっと大きめのお尻が顔を出す。
この時点で俺の心臓は寝ている叔母さんにも聞こえるんじゃないだろうかというぐらいバクバクしていた。
俺は叔母さんのお尻をなで回し、頬ずりをし、匂いをかいだ。

 

オナニーのあとだけに、ものすごくいやらしい匂いがする。
俺が顔をお尻から離した時、叔母さんは寝返りをうち仰向けになった。
母さんが寝返りをうったのと同時に、俺はびっくりして固まってしまった。

 

数秒後、叔母さんが寝息をたてているのを確認して、布団を全部めくった。
ぴっちりなTシャツに小ぶりではあるけど、ふくらみがわかるおっぱいに目立つ乳首。
俺はあまり乳首を刺激しないようにおっぱいへと手をのばした。

 

供を産んでいるのと年齢からか張りはなかったものの、熟女特有のやわらかいおっぱい。
俺はおばさんのおっぱいをそぉ?っともみながら顔をうずめた。
あぁ?柔らかい。

 

俺は若くて張りのあるおっぱいより熟女の柔らかいおっぱいの方が好きだと感じた。
おっぱいを堪能し、顔を上げると、叔母さんの足はちょうどM字開脚のような状態になっていた。
寝ている人間がM字開脚になることはまずありえないけど、その時の俺は興奮していたせいか、そんなことも気づかなかった。

 

俺は叔母さんの下半身へと移動し、叔母さんのマンコへと顔をうずめた。
なんとも言えないいやらしい匂いがパンツごしからしている。
さすがにパンツは脱がせない。

 

ンツのマンコ部分をずらしてみたが暗くてよく見えなかった。
俺は直にマンコの匂いをかいだ。
たまらん匂いがする。

 

舐めたいが、クリを刺激して起きられてもまずい。
舐めるのは断念して匂いをかいでいると、叔母さんは突然俺の頭を両手でつかみマンコへおしつけた。
パニっくてる俺に叔母さんはこう言った。

 

「舐めていいのよ。叔母さんこういうの久しぶりだから・・・。舐めて。」俺がどうしていいかわからず固まっていると、叔母さんは自分でパンツを脱ぎ始めた。

 

して、足を広げた。
「早く舐めて。」俺はこれで頭のネジが吹っ飛んだ。

 

俺は部屋の電器を豆電球にし、獣のようにマンコに食らいついた。
ジュルジュルといやらしい音がする。
叔母さんは俺の頭をつかみ、「もっと優しく・・・。クリトリスを舌先で転がして。」と言った。

 

俺は叔母さんに言われた通り、クリトリスを舌先でしつこいほど舐めた。
「ほら、クリトリス大きくなってきたでしょう。両手で皮をむいて、今度は吸いながら舌先で舐めるの。」と叔母さんは言った。

 

われた通りクリを攻めていると、俺の頭をつかんでいる両手の力がどんどん強くなっていく。
声を出すと子供達に聞こえるから声を出さないようにして体をくねらせる。
マンコが愛液でドロドロになる頃、叔母さんは体をエビ反らせ、全身を痙攣させた。

 

はぁはぁ言いながら、「今度は叔母さんが気持ち良くさせてあげる。」と言うと俺を仰向けに寝かせ、俺のパンツを脱がせ、自分が着ているTシャツを脱いだ。
俺に覆い被さり、チンコをしごきながら俺にキスしてくる叔母さん。

 

今まで経験したことのないディープキス。
俺も必死に叔母さんの唇や舌にむさぼりついた。
キスだけでイってしまいそうなほどの濃厚さだ。

 

母さんのおっぱい舐めたい。」というとフフフと笑い、チンコをしごきながらおっぱいを俺の顔に持ってきた。
俺は横になり右手で叔母さんのお尻をまさぐりながら乳首に吸い付いた。

 

俺の耳元で叔母さんの小さなあえぎ声が聞こえる。
数分吸っただろうか。
叔母さんは頭を俺の下半身へと持っていき、「こんなことされたことある?」と言って俺のチンコをしゃぶり始めた。

 

同級生の彼女のフェラしか経験のない俺は驚いた。
正直、彼女のフェラは気持ち良くなかったが、おばさんのフェラは別世界だ。
時には激しく、時には優しく俺のチンコの亀頭を吸い上げる。

 

は玉をなでている。
「もうイキそうだよ。」と言うと、「まだイっちゃだめよ。
フフフ。」と笑い、俺の体に叔母さんは乗って、チンコをマンコにねじこんだ。

 

生での挿入の経験がなかった俺はその気持ち良さに、頭がおかしくなりそうだった。
叔母さんはグワングワンと腰を振る。
俺は両手を叔母さんのおっぱいをわしづかみ、イクのを必死で耐えた。

 

叔母さんは腰を振りながら俺に抱きつき、耳元で「まだイっちゃだめよ。」と言いながら俺の耳を舐め回した。
俺も叔母さんの体に両手を回し、必死に耐えた。

 

う限界に近く、「もうだめだ。」と言うと、「中で出しなさい。
叔母さんもイキそう・・・。」と言い、腰の動きをよりいっそう激しくした。

 

彼女とのエッチでは経験できないほどの気持ち良さ。
俺はあっと言う間に叔母さんの中に放出した。
中出しの気持ち良さを始めた知った。

 

叔母さんは俺に抱きつき耳元で、「気持ち良かった?」と聞いた。
「うん。」とうなずくと、「叔母さんも気持ち良かった。
またしようね。お父さんには内緒にしておくから。」と言って俺に舌を絡ませてきた。

 

の叔母さんとの関係は俺が高校卒業する頃に叔母さんに彼氏ができるまで続いた。
これをきっかけに俺は熟女へとはまっていった。
今になって叔母さんに会うと、なんだか妙に照れて普通にしゃべれない俺がいる。

 

そんな叔母さんも今年で50。
俺も結婚してなかなか叔母さんと2人きりにはなれない。
もう1回だけ叔母さんとエッチしたいなぁ?と思う今日この頃。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】