告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ブラとパンツだけで寝てた姉ちゃんの体をいじくりまわしてたら発情しててそのままセックスした話w

読了までの目安時間:約 8分

れは俺が高2の頃だった。な、結構年頃の時だろ?興奮するやろ、な?姉は当時大学1年だったかな。

 

と姉はいつも素っ気無いけど、遊ぶときは遊ぶし、仲はいいほうだったな。その日は親の結婚記念日で旅行に行っていて、家には俺と姉の二人きりだった。

 

直その日までは「姉に欲情なんてありえねぇwwwwww」とか思ってた。まあ姉持ってる奴なら大抵そう思うだろ。

 

も姉は、俺が抜群に好みなスタイルしてやがる。兄弟だけど、顔はあんまし似てない感じだった。

 

して親違いとかではない)夜22時頃だったかな、姉はブラジャーとパンツだけでソファーで寝てた。リビングの机の向かいにソファーがあるんだが、俺は机に座って(もちろんイスだが)姉を眺めてた。

 

して下心があったわけじゃなく、だらしねーなーとか、なんとなくぼーっと眺めてた。そしたら俺の息子がなんか反応示してきた。

 

は疲れてるんだなって思ってた。姉は寝息掻いてたし、ちょっとした出来心ってやつだ。

 

に近づいて足を撫でてみたり、おっぱい突いたりしてみた。たしか姉の胸はCだったかな。

 

向に起きる気配が無いので、俺は調子に乗って顔に乳首弄ったり股間弄ったりしてた。あ、ちなみに当時の姉は処女な。

 

氏もいた事なかったらしい。釣りっぽいけど、ほんとです。

 

もさすがに魔が差したとはいえ、兄弟でこんな事・・・って思って我に返った。んで離れようとしたら急に姉が俺の腕掴んで、俺ビクッてした。

 

が「やめないで・・・」って言って、俺のスイッチが入った。俺がまた姉の股間弄りだしたら、姉も俺の股間弄ってきた。

 

貞の俺はすぐにビンビンですよ。んで、姉のパンツが次第に湿ってきた。

 

こで俺は脱がした。そしたら姉も自分でブラ脱ぎだして、全裸になったわけだ。

 

もすかさず全裸なった。めっちゃ俺ドキドキしてた、姉もすっげえ顔赤くしてた。

 

でそこで俺人生初めてのチューですよ。初めてが姉とは夢にも思わなかったが、すげーなんか落ち着いた。

 

分くらいずっとチューしてたと思う。意を決して舌を入れてみたら、姉がびっくりして顔遠ざけてさ。

 

でしばらく沈黙続いたら、姉が「するならちゃんとしよ・・・」って言って、猛烈なべろちゅーしてきた。そっからまた3分くらいべろちゅータイム。

 

ちろんお互いのアソコ弄りながらね。なんか姉がずっとべろチューやめようとしないので、俺が無理やり離れて乳首吸ってやった。

 

したらすごい喘いでたwwなんかすっげえ可愛かったな・・・。姉のおっぱいはすげー柔らかくて、乳首もすごい幼かったなのにピンピンに立っちゃっててさ。

 

の後クンニに移行。正直おいしいとは思えない、どっちかと言うとまずい(というか変な味)がしたけど、なんか舐めるの止まらんかった。

 

のクリ舐めたら体ビクンビクンさせてたwwww多分イッたんだと思うwwwwそれでも止めなかったから、めちゃくちゃ喘いでた。姉の膣の中に指(中指)入れようとしたら、全然入らんのwww俺が「力抜いて」って言ったら入ったけど、すごいキツイのにすごいヌルヌルしてた。

 

で掻き回したり、ピストンしてたらまた姉イったwwwwwwすっごい息荒くて、喘ぎながら「◯◯のちんちん舐めさせて・・・」って言ってきた。フェラとかももちろん初めてだったが、姉のフェラはすげー上手かったと思う。

 

きそうになったから「ねえちゃん、イく・・・」って言ったら勢い増してフェラしだすのwwwんでそのまま口内に出しちゃった・・・。さすがに飲んでくれなかったが、むちゃくちゃ興奮した、今思い出しても興奮する。

 

段のオナニーなら1回出したらすぐ萎えるのに、そのときだけは全く萎えなかったなwwwwギンギンだし、まだ出る感じがした。ついに俺は「ねえちゃん、入れてもいい?」って聞いてしまった。

 

はすげー恥ずかしそうに、「うん」って頷いた。エロ動画とかで穴の位置は熟知してたので、そこにちんこ押し付けたら「ん、痛い・・・」って言うんだ。

 

れでも頭が沸騰してた俺は構わず入れて、「ッタ!」て姉ちゃん言ったけど、あそこはすごいびくびくしてた。動くと姉は「つっ・・・ん・・・」って最初は痛がってたけど、次第に慣れてきたのか喘ぐようになった。

 

っから俺もペース上げて、2人きりの部屋に姉の喘ぎ声とくちゅくちゅ言う音が響いた。姉ちゃんのあそこはすごいきつくて、すっごいヌルヌルしてた。

 

抜いたと思ったらきゅーーーって締め付けてきて、その度にイきそうになってやばかったwwwwゴムしてなかったからなwwwwwww途中でゴムしてないの思い出して、動き止めて「そういや姉ちゃんゴム・・・」って言ったけど、「ううんいらないっ大丈夫だからもっと・・・」って言ってきたからまた続けた。「んじゃ体勢変えよ?」つって、騎乗位の体勢になった。

 

れる時姉ちゃんすごい焦ってたwwww全然思い通りに入らないから、俺が誘導して入れてあげたwww奥まで入って、姉ちゃん動くけどすごいぎこちなかった。それでも童貞の俺はすごい気持ちよくて、まじでやばかった。

 

ちゃんが止まらなかったら中に出してしまいそうで怖かったが、姉ちゃんがすごい気持ちよさそうだったので何も言わなかった。次第に動きも慣れてきて、激しく動くようになってた。

 

こで姉ちゃん3回目の絶頂wwwあそこびくびくさせて一気に体の力抜けたみたいにぐたーって俺の胸に倒れてきたwwその後、姉ちゃんを四つん這いにさせてバックで突いた。姉ちゃんのあそこは相変わらずヌルヌルで、びちょびちょだったな。

 

ファーなんかもうびちょびちょwwwwwwwwバックから突くのすごいエロかったから、すぐイきそうになったww数回突いては休んでを繰り返してたwwwwそれでも姉ちゃんはすごい喘いで気持ちヨガってた。少し激しく突いたら姉ちゃんのあそこからびちょびちょ汁が出てきて、これが潮吹きかーって感心してた。

 

で姉ちゃんが「◯◯の精液欲しいよ・・・」って言ってきたので、俺は更に燃えた。と同時にすごい戸惑った、妊娠しちゃうじゃんってwwwwww「妊娠しちゃうよ?いいの?」って聞いたら「今日は大丈夫だから・・・」って。

 

も「わかった」って言って、一番激しく突いた。姉ちゃんもすごい喘いで、あそこもすげー締まった。

 

のまま奥にグッて突っ込んで思いっきり出してしまったぜ。出した時、姉ちゃんビクビクっってなって、手足の力抜けてひれ伏してた。

 

っと漫画とかみたいに叫ぶんかと思ってたら、「んっ・・・!」って言うだけだったな。抜いたらあんましあそこから流れて来ないのな。

 

ょいびっくりした。んで、その後俺はちんちん拭いて、ねーちゃんのあそこ拭いてあげた。

 

の時また軽くイったらしい)エロゲとか漫画の展開なら、こっから定期的にするようになるもんだが、俺の場合そうはならんかった・・・orzその日の事は無かった事に!ってなって、それ以来ねーちゃんとはセックスしてない。彼女もいないから誰ともしてない。

 

かし、それから俺はたびたび姉ちゃんに欲情したなwwwww必死で抑えたけどwwww

それまではただ汚い布きれだと思っていた姉貴の下着にいろんなコトしちゃってますw

読了までの目安時間:約 16分

は、高校を卒業すると地元を離れ、東京にある建築会社で勤務していた。18歳の頃だった。

 

れから1年と少し経った時くらいだったろうか。突然、実家から電話があり、姉貴のユウ(23)も地元よりも給料がいい東京で働きたいと強く希望しているという事なので、姉貴が上京し、一人暮らしする家と仕事がみつかるまで俺の家に居候させてくれないかという連絡が入ったのだった。

 

が言うには姉貴は専門学校を卒業し、看護師の国家資格を持っているから仕事はすぐきまるだろうとの事だった。俺の部屋は四角い8畳の部屋で狭いが、置いているモノはないので割と広く感じる。

 

初は姉貴がきたらプライベートが阻害されると後ろ向きだったが、もともと家には寝る為にしか帰ってはいなかったし、よくよく考えれば、掃除&メシ炊き女がやってくるという意味では俺にとっても有益だとも思い、最長1ヶ月で姉貴の上京を受け入れる事となった。そして、姉貴と奇妙な共同生活が始まった。

 

初の1週間は家に帰れば姉がいるという慣れない感覚だったが、しばらくするとそれも慣れてくる。姉貴の方も少しずつ図々しくなり、今では自分の部屋かの如く、となっていた。

 

して、最も戸惑う事となった出来事があった。ある初夏の日の朝方、俺が会社の同僚と徹夜でマージャンをし、酒に酔って自分の部屋に帰ると、姉貴は大して暑くないのにもかかわらずクーラーを入れてグーグーと眠っていた。

 

の姿になぜかその時は「刺激的」に見えたのだった。姉貴はキャミソールとスパッツを着用し、ゴロンと横向きになってタオルケットを抱いて寝ているのだが、その姿が異常にやらしいのだ。

 

外と、姉貴ってスタイルいいんだな)と正直、男目線で見てしまっている自分がいた。ふと本能的にチラリと姉貴の胸元を見ると、胸の谷間があり、ノーブラなのかキャミソールからチクビがツンと立っていた。

 

のほうは、スパッツの下にはいてるのであろう、パンツのラインがくっきりと浮き出て、股間のスキマから黒いパンティのゴムが少し見えていた。俺は(いったい何みてんだ俺はwww)と自分にツッコミを入れて、パソコンの電源を入れスポーツニュースに目を通した後、疲れている事もあってが俺もすぐに寝てしまった。

 

れがすべての始まりである事にまだ気が付いていなかった。数時間後、俺が多少の酒の残った感じで不快に目を覚ますと姉貴は既に居なかった。

 

っと東京探索で新宿や池袋といった都会に買い物にでも出かけているのだろう。一体遊びにきているのか仕事を探しに来ているのか、どっちなんだと思いながら、俺は俺で自分の用事を済まそうと思った。

 

は溜め込んでいた洗濯物を洗おうとベランダに出て、ベランダにある洗濯機のフタをあけると、女物の衣類が放り込んでいた。(・・・ったく、姉貴のヤツか。)と思い、俺は手づかみでポイポイと邪魔な衣類をカゴの中に放り込んでいた。

 

ると、やわらかい生地が手に触れた。それは姉貴のパンティだった。

 

た「不思議と」俺の手が停止した。酔いが残っているのだろうか、それとも俺は女っ気に飢えてるのか?自分ではよくわからなかったが、姉貴の下着なんていうのは、身内にとっては「不浄な布切れ」の他ならない。

 

かし、その時の俺にとっては、刺激のない男ばかりの東京生活の中で、久しぶりに見る女の生活感と表現したほうがいいのだろうか。簡単に言うと、「なんかレアなものを見た。ラッキー」っていう感じだった。

 

は姉貴のパンティの数枚を持って部屋に帰り、二日酔いのボーとした頭で(これをおかずに抜けるかな)と思い、チャレンジしてみた。すると不覚にも、てっきり洗濯した後だと思い込んでいたが、実は洗濯する前のものであり、予想外に刺激的な香りがしたので、(これは無理だ。刺激的すぎる)本能的に断念してしまった。

 

して俺は(女っ気ない生活してたし、酔ってたからなwそりゃ姉貴のモノで抜くとは無理だわwww・・・ハハハ)と、自分に言い聞かせた。そして俺は自分の衣類を洗濯している間にメシを食い、今日は休みだからと一日家でゲームでもしようとくつろいでいた。

 

して昼寝し、夜は野球を見ながら晩酌をしていると、顔を赤くした姉貴が帰宅してきた。姉貴のその日の外出理由というのは、既に東京にある大きな病院で内定が決まっており、その入社前の説明会に行ってたとの事だった。

 

して。その帰りにこれから同期になる連中と飲みにいってたそうだ。

 

貴は酔っているのかうれしそうに、「ナース服もらってきたwコレが着たかったのよーw」とはしゃいでいた。姉貴はどうしてもそれを着てみたかったらしく、ふーん。

 

その姿を見る俺の前で服を着替え始めたのだった。俺は着替える姉貴をジーと見て、いつどのタイミングで「何見てんのよ」と来るかなと構えていたが、姉貴はブラウスとスカートを脱ぐと、朝方に見たキャミソールにスパッツ姿だったので、(要は俺に直接下着が見える事はなかったので)そのまま、もらってきたというナース服を着始めた。

 

して着替えが終わると、スカートの中に手を突っ込み、スパッツをポイと脱ぎ捨てると、ストッキングをはき直した。着替えが完了したのだろうか、「みてみて~~」と浮かれている感じだった。

 

くして、姉貴も仕事が決まったという事なので、次のタイミングは家である。俺ははしゃぐ姉貴を座らせて、とりあえず「まだ飲むか?」と冷蔵庫から缶ビールを出し、次の家探しをどういうつもりなのかを聞き出す事にした。

 

かし、こっちは真剣に話したいのだが、相手がなぜかナースのコスプレをしているみたいで、俺自体もバカバカしくなり、一向に真剣な話しになれなかった。お互い飲んでるし、難しい話はもう明日でいいか。

 

思って姉貴と雑談をする事になった。そして、オレ達は缶ビールを数本開け、焼酎ロックに差し掛かったところ、姉貴も既に結構な量を飲んでいたらしく、ぐでんぐでんになっていた。

 

貴は完全に酔っ払いながら、「もう限界。」と言うと、シワにしては行けない事はわかっているのだろう。

 

ース服を脱ぎ、簡単にたたんだ後、バターと今度はキャミソールとストッキング姿で自分の寝る位置に転がったのだった。そして寝ながらブラをはずし、ストッキングを脱ぎ、ポイっと投げ捨てたのだった。

 

にとっては「衝撃的」だった。姉貴ともかれこれ付き合いは長いが、俺の目の前で下着のみの姿で寝たのは初めてだったからだ。

 

妙な静寂が襲ってきた。コチコチと時計の針の音と、低いボリュームで夜のニュースの音だけがしていた。

 

は入れたばかりの焼酎ロックを飲みながら、寝ている姉貴をじーっと見ていた。もうその時の心理はおよそ分かると思う。

 

ってみようかな・・・。)という衝動との葛藤なのである。

 

がどれだけ頭の中で(もし触って目さまして変態扱いされたらどうするんだよ)という天使の俺が悪魔の俺を制御しようとするが、悪魔の俺はあらゆる理由をつけて、天使の俺の制御を否定するのだった。俺はとりあえず姉貴に近寄ってみた。

 

貴は完全な仰向けで天井を向いて寝ており、天井の蛍光灯の光がうっとおしいのか、目の上に腕を置いて光を遮断しているようだった。そして、次に姉貴の下半身を見た。

 

地はおそらく綿であろう。朝方にみた黒い柔らかそうなこれといって、なんの装飾もないシンプルなパンティが若干、ワレメにそって食い込んでいた。

 

はどうかしてしまったのか??自問自答してみたが、答えは出ない。あるのはミゾオチから沸き起こる「猛烈な興奮」だけである。

 

貴の様子をさらに伺うと、「スゥースゥーzzz」と完全に寝ているようだった。俺はその寝息で少し安心し、とうとう右手が伸びていった。

 

貴の胸に小さく突起するチクビを、チョンチョンと触ってみたのだった。(とうとうやってしまった・・・)と何か悟りのようなものを得ると同時に、(これだけ寝てたら次もいけるな・・・)というさらなる誘惑に借り出されるのだった。

 

して、俺の思考回路から姉貴を触るのはやめておくという概念はまったく消えていた。天使の俺が敗北した瞬間でもあった。

 

に俺は左手を伸ばし、姉貴のパンティの上から、若干食い込んでるように見える割れ目を指でなぞってみた。下品な言い方だが、超やわらかい感覚が指に伝ってきた。

 

して(もうここまでしたら、バレてもいいわ。俺も酔ってたという事にしとったれ!!)という覚悟のようなものが出来た。

 

だ並々と入っている焼酎ロックを一気に飲み干し、俺はまた姉貴の位置に接近し、一呼吸し覚悟を確認すると、先ほどとは強めの力で、姉貴のワレメに指をなぞり、そしてそれを何度も繰り返した。何度も繰り返しているうちに、クリが突起してきているような・・・。

 

んな気がしてきた。(寝てても体って反応するのか?)と今でも分からないが、気のせいかクリの部分に指が引っかかるのだった。

 

はそのクリであろう部分を重点的に指で触っていると、姉貴の体がピクっと動いた後、とうとう姉貴を目覚めさせてしまったのだ。「ちょっと、何してんのよヘンタイ」とまったくもって予想通りの回答が帰ってきた。

 

かし、姉貴は眠そうだった。俺は、そのままクリへの刺激をやめないでいると、また姉貴はピクッピクッと腰を揺らし、「ちょっとホンマにやめてって」とさらに言葉を発した。

 

は確か、「いや、飲んでたらなんか色気を感じてきて・・ww」とまったく意味不明な返事をしたと思うw姉貴はクルンと俺に背中を見せて寝返りを打った。そして妙な間が空いた。

 

してその間のおかげで俺は意を決したのだった。(ここで止めたら不完全燃焼になる。やれるとこまでやったれ!!!)俺は今度は尻の側から手を突っ込み姉貴のクリを超高速でシャァァァァッァ!!!!と指で刺激したのだったwwwwww姉貴は驚いて飛び起き、俺の腕をつかんできた。

 

ょっと!!!」とかなり焦っていた。俺はもう、この間に焼酎ロックを数杯頂いており、完全に酔いに支配されていた。

 

の酔いの勢いと、本来男が持つ力で、姉貴は刺激される腕を放す事は出来ず、まるでプロレスごっこをしている姉と弟というような感じで、姉貴は攻め立てられたのだった。そして、俺はパンツの上からクリを触ってても抵抗されるだけがオチだからと思い、指をパンツのゴムに滑り込ませ…とうとう姉貴の中に俺は指を突っ込んだのだった。

 

は既にヌルヌルとなっており、トゥルンと滑るような感じで指が入っていった。そして指を二本突っ込むと同時に、姉貴は「アア!!やだ!!」と甲高い声を出したのだった。

 

は潮を吹かせるが如くの勢いで中をかき回していると、クチュクチュと音が聞こえ、姉貴は感じてしまって体に力がはいらないのか、口で「もうやめてって!お願いやから!!」と言うだけだった。Gスポットを念入りに刺激し始めると、姉貴はさしたる抵抗もなく、「いや!!いやっ!!!」と言ってるだけで、体は既に出来上がっているようだった。

 

してさらにクリの刺激に戻ると、姉貴は「アアン!!」と声を上げたのだった。正直、俺の方が戸惑った。

 

んという敏感な感度なんだろう・・・。という具合にだ。

 

してクリと中の刺激を交互にすると、姉貴は何度かイってしまったのだろうか。もう完全に弟のなすがままになっていた。

 

抗という抵抗はすでになかった。俺はビチョビチョに濡れているパンティをそこで初めて脱がした。

 

ると姉貴は突然、腹筋を使って起き上がり、壁にあった天井照明のスイッチを押して部屋を暗くし、またその反動でフトンにバタっと寝そべったのだった。照明がついているのは絶対に嫌だったらしい。

 

して、テレビの明かりだけが部屋を包んだ。そして、俺は姉貴のクリの刺激をしつつ、器用に自分でもズボンを下ろし、(さすがにフェラはしてくれないだろうな)とまったく期待せず、俺は69に近い体勢になり、俺は姉貴のアソコを舐めた。

 

貴は俺の頭を抑え、「ちょっと、、なんでなんよ><」と涙目になっていた。しかし、クリを舌でなぞるたびに、ビクン!と腰が揺れるのである。

 

そるべき感度である。そこで予想外だったのは、俺は姉貴にフェラを指示したわけではないが、暗くてよく見えなかったが、俺のイチモツが姉貴の手で掴まれると、次の瞬間に生暖かい感触が俺を包んだ事だった。

 

貴はどういうつもりなのか。姉貴も興奮しているのか。

 

から指示していないのに、フェラをはじめてきたのだった。しかし、そのフェラがあまりにも一生懸命すぎて、俺は不覚にも姉の口の中で発射してしまった。

 

して姉は俺の精子を吐き出すために、テッィシュを取り口から吐き出し、そうしている間に俺も若干冷静になったが、姉貴が精子の処理が終わり次第、そのまま挿入しようとさらに姉貴に近寄ると、姉貴は「フェラしてあげたやん!!もういいやろ!!!」とじりじりと部屋の隅に逃げていったのだった。どうやら姉貴はこのまま進めば挿入される恐れがあるから、口でイカせたら落ち着くだろう。

 

の判断でのフェラらしかった。しかし、俺はそれでは容赦できず、そのまま逃げる姉に接近し、足首を掴み自分側にグイっと引き寄せ、開脚させると、まだ隆々とボッキしているイチモツを姉貴のワレメにあてがい、グッっと腰を前にいれた。

 

ったよりは簡単に姉貴の中にはいる事が出来た。姉貴は挿入されると同時に、また「いたい!!アン!!」と声を上げた。

 

してそのまま腰を振り続けると、姉貴は「ちょっと!!ゴムくらいつけてよ!!」と言ったが俺は容赦なくそのまま腰を振り続けた。姉貴も完全に観念し、もう「アン!!アン!!イク!!!」と声を出していた。

 

して、俺は二度目の射精を姉の腹に出すと、完全にシラフに戻ってきた。俺は「すまん。酔ってた・・・」と言い訳にならない弁解をした。

 

貴にはそれから無視され続けたが、8畳の部屋でお互いが口を聞かないのは窮屈すぎる。2、3日してから姉のほうから「ご飯たべた?今からつくるけどいる?」と聞いてきたのだった。

 

れからぎこちないまま会話が続き、なんとか今では関係が修復できている。そして、未だにあの夜の晩の事を姉貴と振り返る事はない。

 

では姉貴も一人暮らしをし、看護師として東京でがんばっている。そして、俺は俺で相変わらず8畳の部屋で仕事にあけくれるだけの毎日を送っている。

巨乳の姉を睡眠薬で眠らせて、その体を奥深くまで堪能させてもらいました。

読了までの目安時間:約 11分

は中学3年生で、姉は高校2年生。実は、俺は以前から密かに姉の体に興味を抱いていたのだ。

 

年くらい前の事だろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきた時、俺は例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。廊下に何か零したらしく、姉が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭き取っていたのだが、その時俺は“ドキッ“として立ちすくんでしまった。

 

の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。微妙に振りたくられる丸くてむちっりした姉の尻に、俺の目は釘付けになってしまった。

 

の姉だというのに股間を疼かせてしまった。(いけない!)と思い、慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた姉の尻はいつまでも悩ましく振りたくられていた。

 

れ以来、俺は姉を“女“として見るようになってしまった。そういう目で改めて見てみると、姉は実に良い体をしていた。

 

も大きいし、ウエストもくびれている。俺は、密かに姉の体を盗み見ては胸をドキドキさせるようになった。

 

意識のうちに、俺の生殖本能は姉に対して“種付けしたい“と邪悪な欲望を募らせていたのだと思う。そして感情が弾けた今この時、俺は姉を犯してやろうなどと本気で思ったのだ。

 

して俺には、姉を眠らせてしまう“あて“があった。実は俺のクラスに、どうやって手に入れたか知らないが、『クロロホルム』を隠し持っている奴がいたのだ。

 

し不良ぽい男だったから悪い仲間からもらったか、買ったかしたのだろう。彼は「これでよ、好きな女を眠らせてやっちゃえるんだぜ」と俺達に自慢していた。

 

の日、俺はそいつと交渉して5千円でクロロホルムの入った小瓶を手に入れた。その当時、クロロホルム強姦魔というのが逮捕されて新聞やテレビを賑わしていた。

 

から俺はどうやってこれを使うのか知っていた。容器に移し替えて寝室に霧のように噴霧するのだ。

 

の霧を吸い込んだら数時間は何をされても目覚める事はないと新聞に書いてあった。ただし、移し替えるとき自分が吸い込んだらその場で意識を失ってしまう。

 

は折り畳んだタオルを水に濡らして口と鼻にあて、さらにその上からタオルを巻いて縛り、間違っても自分が吸わないようにしてから慎重に作業をしていった。噴霧器は、ホームセンターで買ってきた。

 

重に作業を続け、俺はクロロホルムを噴霧器に移し替えた。幸い、水に濡らしたタオルのおかげで、俺自身が吸い込む事はなかった。

 

ず俺は親に気づかれないために両親の寝室に向かい、音がしないようにゆっくりとノブを回し、ほんの少しドアを開けて部屋を覗き込むと、中は真っ暗だった。耳を澄ませ、父と母の寝息を確認してから、俺は噴霧器だけをドアの隙間から差し入れてクロロホルムを噴霧した。

 

ューッという音で二人が目を覚まさないか心配だったが、何とか十分な量を噴霧するとドアを閉めドアを少し開け噴霧した。その後、姉の部屋に向かい同じ事をした。

 

0分後、様子を窺いに両親の寝室に入ると父も母もぐっすり眠っていた。まず母の肩に震える手を置いて軽く揺すってみた。

 

を覚ます様子はない。今度は強く揺すってみたがやはり目を覚まさない。

 

も同じだった。これなら姉も熟睡しているはず。

 

の体はこれからする事に震え出した。抑えようのない期待感が俺を激しく震わせたのだ。

 

の部屋の前に来た俺は、意を決してドアを開けた。クロロホルムの匂いだろうか、微かに甘い匂いを嗅ぎながら、俺は寝ている姉に近づいた。

 

は部屋の明かりを付けた。ここで目を覚まされたら、なぜ俺がこの部屋にいるのか言い訳のしようがないが、やはり眠ったままだ。

 

はベッドの上に乗り、片手をついて、覆い被さるようにして深い眠りについている姉を見下ろした。姉はパジャマを着ていたが、その下から大きな胸が魅惑的に突き出している。

 

はゾクゾクッとした。あそこを見る前にまずおっぱいを見ようと、俺はパジャマの胸元のボタンを一つ一つ外していった。

 

が、震えながらもスムーズに動く。とうとう俺はボタンを全部外し終わりパジャマを左右に掻き分けた。

 

は白いブラをしていた。俺はブラのカップを下にずらした。

 

ップから解放され、ブルンと弾みながら飛び出した姉の乳房は、まるで大きなメロンが二つ並んでいるかのように見事だった。姉と母が巨乳という事は知っていたが、これほどとは思ってもみなかった。

 

のように白くスベスベで、ところどころ静脈が透けて見えるほどだ。(高校2年生なのに何て立派な乳房なのだろう・・・)俺は、嬉しさと興奮でまたも震え出した手で姉の乳房を掴んだ。

 

かくて、たっぷりした重さが手の平にジーンと伝わってきた。スベスベの肌が手の平に吸いついてくるようだ。

 

かも、グッと揉みこむとゴム毬のような弾力で押し返してくる。あまりにも気持ちのいい感触に、俺は夢中になって揉み上げた。

 

房の先端には朱色の乳首が突き出している。吸ってくださいと言わんばかりに立っている。

 

は唇をかぶせてチューチューと吸った。母乳が出るかと思うくらい吸った。

 

を搾るように乱暴に揉み込んでも、姉の寝顔は変わらなかった。俺は自分が大胆になっていくのがはっきりわかった。

 

は急いでズボンとパンツを脱いで床に放ると、パジャマを脱がし姉の脚をM字開脚させ、体を沈めた。すでにビンビンに勃起しているペニスを、姉の下着越しの割れ目に突いた。

 

きながら乳房を揉み、乳首に唾液をつけたり、思い切り乳首を吸った。乳房と乳首を堪能したあと、そして俺はとうとう姉の下着に手をかけた。

 

ったりしたパンツを下ろすのにはかなり苦労した。お尻の方から少しずつ剥き下ろして、やっとの事で姉の股間を露わにする事ができた。

 

の淫毛は、俺が想像していた以上に黒々としていた。脚を大きく開げると、赤くねっとりとした肉ひだがベロッと左右にめくれながら露出した。

 

部の赤黒い粘膜もわずかに覗いている。初めて見る粘膜の赤さが、俺にはものすごく艶かしく見えた。

 

器の少し下には、お尻の穴まで見える。興奮で、俺の心臓は口から飛び出してしまいそうだった。

 

して、俺のペニス肉はピクビクと痙攣している。鈴口からはカウパー液が垂れてきている。

 

はまず姉の大陰唇を口をつけて舐めた。次第に大陰唇が開き、中から小陰唇があらわれ、唇で摘んだり吸ったりした。

 

貞でも知識だけはあるから、これから挿入するところを唾液で濡らそうと思った。姉の性器は、寝る前にお風呂に入ったらしく石鹸の匂いが強いが、それに混じって甘酸っぱい匂いもした。

 

っとりと舌に絡みついてくる肉ひだを絡め取るように舐め上げながら、俺はたっぷりと唾液を刷り込んだ。もう、これ以上我慢できない。

 

は再び姉の両膝を開き体を入れた。割れ目に沿ってペニスを擦り付け、カウパー液を塗りたくった。

 

は俺は、初めてだったのでどこに入れればいいのかよく判らなかった。しかし、亀頭を割れ目にそって上下に擦っていると、割れ目の下のところで亀頭が収まるようなところがあり、亀頭の先っぽが少しのめりこんだ。

 

こだ、ここに違いない)グイグイ押し込むと、亀頭が膣口を拡げそのままヌプヌプと奥まで突き刺さっていった。あまりの嬉しさと興奮で、俺は思わず声を上げるところだった。

 

まれて初めて経験する女のあそこ、しかも姉のあそこは、温かくて、柔らかくて、しかもまんべんなく俺のものを包み、ぴっちりと締めつけてきた。(ああ、これが、女の膣なんだ・・・)俺は感動さえ覚えながらゆっくりと姉の中に抜き刺しした。

 

かい粘膜の中でペニス肉がとろけてしまいそうだった。俺は腰を動かしながら姉の膣内を堪能した。

 

き差しするたびにカリ首が膣壁を擦り、快感の太い柱にズーンと全身を貫かれた。そのあまりの気持ち良さに、俺は姉に俺の子を孕んでほしくなり・・・。

 

くよ。今から俺の種を出すよ。俺の子を孕んでくれ。俺の子を身篭ってくれ。俺の子を産んでくれ!」姉に向かって叫びながら、ペニスを膣奥深くに差し込み、子宮口に向かって大量の精子を放出した。

 

の前は一瞬真っ白になり、姉の膣内にドクドクと注ぎこまれていく。俺は最後の一滴まで快感を味わおうと力いっぱい腰を突き上げた。

 

臓がドロドロに溶け、精液と一緒に俺自身が姉の中に注ぎ込まれて行くような気がした・・・。こうして俺は、クロロホルムで眠らせた姉を犯してしまった。

 

かし俺は1回では満足しなかった。とにかく繋がっていたかったので、ペニスを抜かず勃起するたびに種付けをした。

 

回ぐらい射精した時、ペニスが膣から抜けてしまった。姉の膣口からは精液がトロトロと滴っていった。

 

のままパンティを履かせたら姉に気づかれてしまうだろう。俺は時間をかけて丹念にウェットテイッシュで拭き取った。

 

の後、下着とパジャマを履かせたのだが、脱がせる時苦労したパンツは、履かせるのにはもっと苦労した。パジャマだって脱がせるのと履かせるのとでは大違いで、とにかく俺が部屋に入る前の状態にするのには、かなりの時間がかかった。

 

口は綺麗に拭いたが、もしかして朝起きたとき挿入された感覚と精液が垂れてきて下着に残っていれば、気づいてしまうだろう。だから、朝、姉と顔を合わせる時は怖かったし、一週間くらいはオドオドと怯えていた。

 

かし、どうやら姉は気がつかなかったようだ。また、どうやら妊娠しなかったみたいだった。

 

は射精の瞬間、本当に姉に孕んで欲しかったので、残念な気がした。

姉ちゃんが失恋して落ち込んでいたので、俺が全力で慰めてあげることにした。

読了までの目安時間:約 10分

が20歳、俺が19歳の時の話。当時大学生だった俺は一人暮しをしていたが、同じく大学生の姉貴は女の子と言うことで実家から1時間かけて通学していた。

 

言うわけで、俺が大学生になってからは別々に暮らしていた。まあまあなかの良い二人だったが、姉貴が家に遊びに来ることは母と一緒に一度来て以来全く無く(引越しの手伝い以来)実家でたまに会う程度だった。

 

ちろん、特別な関係も無くて、俺は普通に女のこと付き合ったりしていたけど、姉貴はすごく清純だったんで、可愛いんだけど恋愛経験は、というか、男と付き合うって言う経験がなかったようだ。恋愛には消極的だったけど、面倒見が良くて優しくて、すげーいい姉貴だと思ってた。

 

の子らしい姉貴と、野生児みたいだった俺とでは遊び方や話題もあまりあわなかったから、子供の頃から、何となく姉貴に対して姉弟って言う感覚以外の意識をしているようなところがあって、神秘的な存在で、一目置いていたって言うか、子供の頃からなんとなく丁重に扱っていた。正直にいえば憧れもあったし。

 

りにいる女のことは全然違っていたから。だからといって、大人になるまで、姉貴とやってみたいなんて考えたこともなく、ただ、自分の女の好みが姉貴に近いタイプだって事しか気付いてなかった。

 

、そうやって何となく過ごしているうちに俺も姉貴も受験したり、大学生活、俺の1人暮しがスタートしてて、俺も何人か女の子と付き合って、その時に至るわけだが・・・。別々に暮らしてからはもちろんだけど、その前から、姉貴にはつかみ所のない所があって、控えめで自分のことをあまり話さない人だったんで、恋愛に関する考え方とか男の話なんて聞いたことがなかった。

 

から、姉貴が大学生になって、どんな変化が起きていたかなんて、全く気付いてなかった。今まで知らなかった姉貴の一面を垣間見た日・・・。

 

れて暮らしてまだ1年経たない頃だった。俺が遊んでて遅く帰ってくると、なんか玄関に靴があった。

 

IUMIUのサンダルだった。当時おれも女の子を部屋に入れることは良くあって、合鍵を持ってる子もいたし、「だれだよ~」てかんじで、そんなに驚きもしなかった。

 

、部屋の電気はついてなかったけど、玄関で靴脱いでたら、風呂場のほうからなにか聞こえてきたんで、「フロはいってんのかよ・・まーいいか、やる気満万ってことで・・・」ってかんじで半分不愉快ながらもフロ場の戸をガラッとあけてみると・・・。フロ場の椅子に座って背中を向けた状態で体を洗っている居る女が、いた。

 

慣れない背中だった。俺が固まってると、同やらすすり泣いているようだった。

 

瞬怖くなったきがしたけど、次の瞬間、それが姉貴だということに気付いて更に呆然・・・。居るはずのない姉貴が、俺んちのフロで泣いてる・・・?一瞬ぱにくってしまい、「あれ・・・姉貴???」と言ったきり、言葉が出なかった。

 

んかよく分からなくて立ち尽してて。泣いてるし、裸だし、状況が飲みこめないし、・・・って感じだった。

 

りあえずとを閉めて、「風呂出たらで良いよ、話は・・・」とか訳わかんないこと言ってた。一瞬、誰か死んだか?とか、そんなことを思ったりして。

 

貴はもともと、突拍子もないコトする人じゃなかったので、よっぽどの事があったんだろうと思ってびびってた。その時の状況も飲みこめなかったし、なんで泣いてるんだ?なんで風呂はいってるんだ?いきなり・・・まさかなんかの用事で家に来る途中で襲われた???いろんな想像がぐるぐる・・・・・・もうそれこそパニック。

 

ちつかなかった。なかなか風呂から出てこないし。

 

の時は姉貴の裸がどーのなんて余裕なくて、情けないほどびびってた。で、びびってる割には、結構酒飲んで帰ってきてたんでちょっと意識もうろうとして来たりして、ぼーっとしてたら、かなり時間が経ってから、姉貴が風呂から出てきた。

 

ともと着てきた服を着て出てきたが、デートとかのお出かけ用だなってすぐわかるような、可愛いワンピースにカーディガンを肩からはおった姿だった。俺はなんにも言えなくて、「座る?あー、なんか飲むよね?ウーロンとかオレンジジュースとかあるよ。」(他の女だったら間違いなく簡単な酒つくって出すんだけど、姉貴にはなんかジュースって気がしてしまう)姉貴は健気にも笑顔を見せて、「お風呂上りはお水が良いな・・・ありがとう・・・」と言葉少なく、やっぱり話しにくそうだった。

 

れで、とりあえず向き合って座って、話を聞くことにした。姉貴はあきらかに痩せて、以前のような目の輝きを失っていた。

 

・・にもかかわらず、憂いを含んだ女の色気みたいなものがまとわりついていて、むしろ綺麗に見えた。このとき、不謹慎にも身内でない、よその女と向き合っているような感覚を覚えてしまった・・・。

 

貴は「ごめんね。連絡もしないで勝手に上がりこんで・・・」と言って謝るばかりで、その先をなかなか話さない。

 

が「いいよ・・・なにかあったんだよね?だから、家に来たんだよね?どうした・・・?」って恐る恐る聞いた。姉貴は、急にどこかが痛いような、険しい表情になって俯いてしまった。

 

にも言えなくなって、黙ってればよかったかなとか後悔してたら、姉貴は肩を震わせて泣き出した。気付くと俺は、姉貴の横に座って肩を抱き、姉貴の体を支えていた。

 

く自然に、ほとんど無意識だったんだけど、いつも女の子にしてやるのと同じように。女の子は、泣いている時、自分を支えることが出来ないものだ。

 

かに寄りかかりたい・・・そう思ってると思う。幼い子供みたいにしゃくりあげていて、しゃべるのに十分な息を吸えなかったのだろう。

 

貴はしばらく泣くことに集中しているような感じだった。それで気が済むかもしれないって思ってたのかも。

 

ばらく背中を撫でて、静かになだめていると、だんだん落ちついてきたようで、ようやく「ごめんね、ごめんね・・・なんかもう、ちゃんと話せなくて」って、話し始めた。姉貴が自分のハンカチで涙をふこうとしたとき、そのハンカチにマスカラとかファンデが付いているようだったので、タオルを渡した。

 

っと、ここへ来る途中でも泣いていたんだろうな・・・ってわかった。)姉貴は大学に上がってすぐくらいから、7歳年上の男と付き合っていると言った。

 

して、その男は既婚者だって。どんな風に付き合っているのかを、だいたい聞いて、“ああ、姉貴は都合の良い女としてキープされてるんだ“って思った。

 

ごく悔しくてやり場のない気持ちが湧き上がってきたけど、悔しいけどよくある話だった。こういう話がどれだけ闇に葬られてきたことだろう・・・。

 

貴にとって初めての、とても大切な恋愛は、同じく闇に葬られる運命なんだって、このときの俺には分かってたけど、なにも言えずにはなしを聞きつづけてた。今日はとにかく話を聞いてほしかったんだろうって思ったから。

 

してその日も、会う約束をしていて、久しぶりだったから嬉しくて洋服も小遣いをはたいて新調し、美容院を予約して、その男のために早くからまっていたそうだ。だけど、予定の時間より2時間近くたっても男は来なくて、携帯も直留守で、連絡がつかなかったらしい。

 

、だいぶ経って諦めかけた頃に、「接待が入るから、今日はムリだ」ってあっけなくキャンセルされたらしい。最初は男のほうが姉貴を気に入って猛アタックしてきてたのに、暫くしたら(おそらくH出来るようになってからだと俺は予測した)急に冷たくなったらしい。

 

ントよくある話だ。悲しいくらい・・・。

 

しいことがある度に、落ちこんで家へ帰って行ったが、そんな姉貴を見るたびに両親がいろいろと心配して「何があったんだ?」って聞いてくるから、いつも家へ帰るのも辛かったし、家では思い切り泣けないって言ってた。不倫だから、友達にも相談できなかったって。

 

れで、今日は俺の家の合鍵を一応持って出掛けた・・・って。そこまで聞くうちに、なんだかこっちまで悲しくて悔しくて、涙が出そうになってしまっていた。

 

貴の痛みが、自分の痛みのような気がしてきて、辛かった。話しているうちに、どんどん姉貴の様子が変わってくるのがわかった。

 

う、毎日淋しくて仕方がなくて、淋しいって思うこと自体に疲れて、嫌気が差して、愛してもらえない自分をどんどん責めてぜんぜん自信が持てなくなった・・・。誰でもいいから、抱きしめてくれて、一晩一緒にいてくれる人がいるなら、もう誰でもいいって言う気持ちに苛まされたりしてた・・・。」そんなことを言い出した。

 

はもちろん、知っている限りの言葉と知識で、そんなの駄目だよって言った。でも、今思えばそれは、確かにじぶんに自信を失ってしまった女のおろかな姿だけど、そんな思いや誘惑に負けないでいられる人が、いったいどれだけいるんだろうって思う。

 

なくともその頃の姉貴と、そして俺も、そんなに賢くも、強くもなかった・・・。そして、姉貴はその相手に俺を選んだ。

 

れだけのことだ。

5歳離れた姉貴が可愛くて、最高で、我慢しきれずに関係を持ってしまった話

読了までの目安時間:約 8分

貴と俺は5歳離れた二人姉弟で、小さい頃からある意味母親の様に面倒をみてくれていた。今年、高校に入学した時も少ない給料からDSも買ってくれたりして凄え感謝してる。

 

1歳になる姉貴に10歳年上の彼氏がいる。俺から見れば中年のジジイでキモイ。

 

学に入った頃からチョコチョコと姉貴の体を思いながらオナニーをしていた。とぼけて風呂を覗いた事もあった。

 

も残念な事に「突然開けてごめん」と言うと、いつも湯船中で頭から下は創造の世界でしかなかった。中三で1個上の彼女が出来て、童貞にはさよならしたが半年で捨てられた。

 

部で5回しかしてないし、いつも彼女がリードしていたので自分はオモチャ扱いであんまり良い感じなかった。今年の夏休み夜中にトイレに行く途中、姉貴の部屋の前を通るとドアが少し開いていた。

 

っとドアを開け部屋に入った。小さな電気だけついていて、熟睡している姉貴の顔を覗きこんだ。

 

暗い光の下に小さな顔が浮かび上がり、妙に可愛い感じ。エアコンは効いているが、シーツだけ掛けているのでボディーラインははっきり解る状態だった。

 

の体をあのオヤジが抱いていると思うと妙に腹が立って来た。自分の唾を指につけ唇に塗ってみた。

 

回位塗ったら唇を動かして起きそうになり、ベッドの下に屈み込んだ。すると寝返りを打って反対側に体が動いた。

 

っとして、そっと背中を見ながらオッパイを触ってみた。ノーブラだった。

 

首も立っていた。調子にのって自分の我慢汁を指につけ唇塗ってみた。

 

きる気配は無い。ジャージを脱いで勃起した物を出して中腰で唇に近づけてみた。

 

妙な距離が届かないので作戦を変更して、シーツをずらしてキャミを浮かしてみた。滅茶きれいな乳頭が見えた。

 

きた時にやばいと思い、一旦は部屋を出て太郎(猫)を連れて来た。起きてしまったら猫を探しに部屋に入った言い訳しようと思った。

 

屋の電気を点けた。急に明るくなったので姉貴は顔を顰めた。

 

も暫くじっと見ていたが明るさに慣れたのか熟睡しているようだった。またキャミを持ち上げて乳頭をみた。

 

っぱり奇麗。触りたい、舐めたい、揉みたい。

 

んな気持ちで一杯になった。下で寝ている両親が起きない様にするには、今日はこれ以上やめて生顔見ながらオナニーをした。

 

ィッシュに出そうしたが姉貴の布団に少し飛んでしまった。とんだ精子を拭いて電気を戻して自分の部屋に戻った。

 

れから何度か夜こっそり行ってはオナニーをしていたが、下半身も見る事も出来ず、夏休みが終わった。9月に入って2回目の3連休の日。

 

親は法事で田舎に行き、姉貴も彼氏と旅行に行った。俺は一人になったのでダチからDVDを借りてオナっていた。

 

日早く帰る」と姉貴から携帯に電話があった。声の様子が少し怒っていた。

 

3日の夜、帰って来た姉貴は「予約がうまくいって無くて一泊しか出来なかった」とブーたれていた。普段はあまり飲まないのだが、その日は親父の缶チュハイを二本も飲んで俺に愚痴まくり、それから風呂に入って寝てしまった。

 

中、何時もの様に忍び込むとイビキをかいて姉貴は寝ていた。寝像も悪く、シーツも蹴っ飛ばしてキャミの下は下着だけ。

 

はすぐにジャージを脱いで電気をつけた。パンツに薄ら染みが出来ていた。

 

日は中を見てやると心に決めた。腰に手を廻しパンツを一気に脱がした。

 

然起きなかった。ツンと独特の匂いが漂った。

 

ンツに顔を埋め舐めた。ショッパイ感じ。

 

を下半身に集中して近くにより見つめた。イビキは止まらない。

 

を開かせ覗いた。奇麗なピンク色の襞が少しずつ開いた。

 

ャミを捲った。奇麗な乳首が見えた。

 

ぼ全裸になった姉貴の裸体は、自分の理性を飛ばして入れたくなった。指に唾を付けてピンクの襞を撫でてみた。

 

きなかった。少し指を入れた。

 

めてきた。自分がびっくりしたのと同時に、姉貴の目が開いた。

 

?」寝ぼけた目が俺を見た。ギンギンの下半身とシャツ一枚の俺を見た姉貴は、起き上がり「嫌~!!」と大声を出した。

 

はとっさに口を押さえ押し倒した。「ねえちゃんごめん見てただけだから、まだ何もして無いから!」と言い訳をしながら姉貴の上に覆いかぶさった。

 

乗りなって口を押さえ、ごめんなさいを繰り返した。ちんちんが柔らかい姉貴の腹に触れ一段と固くなった。

 

う何を言っても無理だと思い、無理やりキスをした。口を閉ざし抵抗する姉貴。

 

然と胸を揉み股の間に割り込んだ時抵抗はハンパじゃなかった。「治!やめて!」俺はキャミを脱がし口の中に押し込め、姉貴の左手を背中に廻し痛みつけた。

 

手で勃起したものに唾を塗りアソコに押し付けた。意外にあっさりと受け入れ、半分位挿入出来た。

 

貴の顔が強張り、ちんちんがすごい力で締め付けられた。それ以上前に進まなくなった。

 

手を放し、両手で肩を押さえ力ずくで腰を振った。暴れていた姉貴は泣きながら「治、やめて、治、やめて」と言った。

 

近にある姉貴の顔を見て、俺は姉貴の中で射精をしてしまった。お腹に出すつもりだったが間に合わなかった。

 

貴の抵抗が止まり、目は天井を見ていた。射精しても俺のものは全然小さくならかった。

 

貴が「離れて」と、ぽっりと言った。何だか頭来てまた腰を振った。

 

うやめて!!」無視した。自分の精子で滑りが良くなり、さっきよりは長く姉貴の中で動いた。

 

度目の射精は姉貴の胸にかけた。放心状態の姉貴の胸に掛った精子を拭いた。

 

に座って顔を見た。横を向かれ、小刻みに体を震わせている姿は少女の様だった。

 

尻と股の間から自分の精子が流れて出て来た。拭こうしたらシーツを頭から被り、泣いているのが解った。

 

ーツにシミが浮かんで来た。俺の精子と姉貴の体液だと思った。

 

つ伏せで泣いている姉貴をまたバックで挿入した。抵抗する力ないみたいで、成すがままに俺を受け入れた。

 

度出しているので中々出ない。身体を浮かせて両手で胸を触り姉貴の一番奥に射精をした。

 

クドクと音を立てて精子が流れ込み、チンチンが子宮に当たった。暫くして抜き、シーツを被せ、部屋に戻った。

 

分のチンチンは異様な匂いがした。姉貴が階段を下りて行く音が聞こえた。

 

くて部屋から出れなかった。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】