告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

若くて肌もつるつるでおっぱいがツーンとしててキツマンの若い子とセックスしたいと思わない?

読了までの目安時間:約 14分

り合いのその筋の人から「若い女とやりたくないか?」と言われ話しを聞くと、ある場所で全員が18才以下で50000円で何時間でも何人とでもやれると言われた。俺は物凄く興味あったが話しを聞いた相手が相手なだけにヤバいのではと思った。

 

だ、興味あったからその人に下はいくつの女がいるか聞くと「行ってからのお楽しみ」と言われ年齢は教えてくれなかった。「ま、そこらに転がってる話しじゃないから怖いかもしれんけどいつでも大丈夫だから行ったら俺の名前出せば入れるから」と場所を教えてもらった。

 

は51で最近は若い女にしか興味が湧かず、それからというもの気になって仕方なく俺は行く事を決心した。家を出る時にバイ○グラを飲み、お金とバイ○グラ予備を持って教えられた場所に向かった。

 

間は昼すぎ、そこは繁華街から一本入った場所で繁華街のすぐ近くなのかと思えるぐらい静かでしかも怪しい感じが漂ってる場所だった。目的のビルを見つけ教えられた階に上がるとホールに入口と思われる扉が一つあり扉の前にちょっと怖そうな兄ちゃんが椅子に座って新聞を読んでた。

 

ちゃんはすぐに俺に気づきこっちを見たので「○○さんからの紹介で来たんやけど」と言うと「あ、そうですか。どうぞ」と扉を開け中に通してくれた。

 

に入ると「先にいただいていいですか」と言うので50000円渡すと「あちらにロッカーがあるのでバスローブに着替えてください、下着は着けない方が楽ですよ」とニコッと笑った。俺は「○○さんから聞いたんやけど一番若い子はいくつ?」と聞くと「中に入ると解りますから」との返事だった。

 

スローブに着替えてロッカーから出ると兄ちゃんが「どうぞ」と中へ案内してくれた。中に通されて解ったが、そこは潰れたカプセルホテルだった。

 

暗い通路の両サイドにカプセルが並んでたが片側は全部真っ暗でもう片側は3×6ぐらいのカプセルの下二段ぐらいのほとんどが灯りが着いてた。兄ちゃんは「大体想像はつくと思いますが好きなカプセルに入って好きなだけ遊んでもらえたらいいですから」とニコッ。

 

だし遊ぶのはカプセルの中だけでお願いします」と言うと立ち去ろうとして「あ、何でもありですから。それと時間はお任せしますので帰る時に言ってください」とニコッと笑い去って行った。

 

はとりあえずカプセルの前をゆっくりと見て歩いた。まず、それぞれのカプセルの上に数字が書かれていて18、17、18、15、14、13、12…と。

 

れはカプセル内にいる少女の年齢を表してた。12…ってと思う頃にはバイ○グラも効いていて肉棒はギンギンに勃起してた。

 

して、カプセルのカーテンが閉まってるのは中にすでに客が入ってるという事。灯りが点いているカプセルは下二段の8個ほどでカーテンが閉まってたのは2個で中からは若い女の喘ぎ声が聞こえてきてた。

 

はもう欲望が抑えられず16と書いたカプセルを覗き中に入ると明らかに若いと思える少女が裸で座ってた。女はすごく脅えた表情で「カーテン閉めて」と蚊が飛ぶような声で言った。

 

はカーテンを閉めると狭いカプセルの中でバスローブを脱ぎギンギンに勃起した肉棒をさらけ出し少女に襲いかかった。キスをしようとすると抵抗して顔を横に向け拒んだから兄ちゃんが言ってた。

 

でもありですから」という言葉を思い出し「痛い目にあいたいんか!」と強く言うと少女の体から力が抜けたから唇に吸い付き舌を挿し込み舐め回した。俺はもともとS気質で特に若い女だと思うと異常なぐらいにSなる性格だった。

 

日は俺が初めてか?」と聞くとコクンと頷いたので「じゃあ俺のザーメンで汚してやるからな!」と言いながらオッパイを力一杯揉み上げた。少女は顔を歪めながら我慢してた様子だったがオマンコを触ると濡れていたので「なんや?嫌そうな顔しててもオマンコは濡れ濡れやな」といきなり指を二本入れ中を掻き回すと女は「あ、あ、ん、」と声を出した。

 

は「ほら、チンポしゃぶれよ」と少女の髪を掴み顔を俺の股間まで引き寄せギンギンの肉棒を少女の頬に擦り付け半開きになった口に無理矢理チンポを挿し込んだ。少女は「んー!んー!」と体全体で抵抗したが俺は力ずくで頭を押さえ喉の奥まで肉棒を挿し込んだ。

 

の肉棒は自分で言うのも何だが長さはそれなりで太さはかなり太い方で少女は目から涙を溢れさせながら必死でしゃぶってた。それを見た俺は興奮し少女の頭を上下に振り、苦しそうに嫌がる少女のフェラを楽しんだ。

 

女の口から肉棒を抜くと「ハァァ」と口から肉棒に唾液が何本も糸を引き、また肉棒を口に挿し込み頭を振るというのを繰り返した。それから「バックで犯してやるから四つん這いになれ」と四つん這いにさせバックで肉棒を挿し込むと「あー!あー!」と声を上げ喘いだ。

 

は本当に少女を犯してるという錯覚に興奮し絶頂が近づいてきたから「何でもあり」だったから中出しを考えたが口に出そうと考えた。「おい!いくぞ!どこに出してほしいんや!」女は「あー!いや!いや!」「いやじゃないやろ!ほらこっち向け!」とオマンコから肉棒を抜くと少女の肩を掴みこっちを向かせ口に肉棒を突っ込んだ。

 

ーメン出すぞ!溢すなよ!全部呑めよ!」と少女の頭を激しく上下に振り「いくぞ!出すぞ!くっ!」と少女の喉の一番奥まで肉棒を挿し込み大量のザーメンを射精した。少女は手や脚をバタバタさせながら抵抗したが勿論抵抗を許さず射精すると口の横からザーメンがドロドロと溢れ出てきた。

 

は「溢すなって言うたやろ!」と更に頭を強く抑えつけグッグッと肉棒を押し付け残りのザーメンも全て射精した。射精が終わると「呑め!ほら呑め!」少女は目をギュッと閉じ眉間にシワを寄せながら「んぐ…んぐ…ゴク…ゴフ…んぐ…ゴク…」とザーメンを呑み干した。

 

が頭から手を離すとすぐに少女は肉棒から口を離し「ハァハァ…ゼェゼェ…ゴホ…ハァ…」と息を荒くさせてたが途中で溢したザーメンが肉棒の根元に残ってたから「ほら!このザーメンも全部舐め取れよ!」と髪を掴み引っ張り寄せ舐めさせた。ズルズルと啜ったり舌で舐め上げたりしながらザーメンを口に含むと「ほら!呑み込め!」顔を歪め目をギュッと閉じ「ゴクッ」と呑み干した。

 

は「オマンコは汚さなかったから後で来てやるからな」と言うとバスローブを羽織りカプセルを出た。ここで一旦休憩しにロビーに行き煙草を吸いながら無料の珈琲を飲んでると兄ちゃんが来て「一人やりました?確か16の子に行きましたよね?まだまだ若い子がいますからゆっくり楽しんでくださいね」と言った。

 

なり若い子もいるけど本当に何でもあり?」「はい、何でもありです。好きにしてもらっていいですよ」と言い去って行った。

 

れからカプセルを見て歩くとまた16と書いてあり中を覗くとさっきの女とは全く違う豊満でエロい体の少女がいた。俺はそのカプセルに入った。

 

のカプセルに入るとさっきと同じ16とは思えないぐらいエロい体の少女が裸でいた。巨乳で尻もデカく少しぽっちゃりしてたが明らかに大人の体をしてた。

 

の表情もさっきの少女よりは『余裕』が感じられ、一度抜いた俺は少し話しを聞いてみようとした。「なんで君たちはここでこんな事しとるの?」「うーん…それは言えない」「言うとここにいる兄ちゃんに何かされるとか?」「うーん…言えないよ」「そっか」と会話しながら俺は少女の体を舐めるように見てた。

 

じさん、チンポ立ってるよ、やらないの?」ともう完全に割り切ってる少女だった。俺は「じゃあフェラしてよ」と言うと全く嫌がる素振りも見せず即座に肉棒にしゃぶりついてきた。

 

のフェラは絶品で唾液を一杯絡めてチュパチュパジュルジュルといやらしい音をたてながら時には竿を持って袋を舐めたりアナルまで舐めたりとプロかと思うほどだった。「フェラ上手いね」と言うと「おじさんのチンポおっきいね、口に入れるの大変だよ」と言いながらも全く表情を変えず根元までくわえ込んでた。

 

じさん私のも舐めてくんない?」狭いカプセルの中で少女は俺の顔に跨がり69で舐めあった。少女のオマンコは陰毛は多めでビラはそんなにデカくはなかったが使い込まれて程よい成熟を感じるようないやらしいオマンコだった。

 

リも大きめで皮を剥きチュッチュッ吸うと「あん!おじさんいい!」と声を上げた。クリを舐め続けると中からどんどんマン汁が溢れてきて、俺はクリを舐めながら指を二本入れグチュグチュと掻き回した。

 

女は肉棒から口を離すと「あ!いく!いくっ!」と肉棒を握ったままいった。俺はマン汁でヌルヌルになった指を少女のアナルに突っ込むと「あ!」と正気に戻り「おじさんのこのおっきなチンポ入れて」と言ってきた。

 

だ狭いカプセルの中で体勢を変え少女を仰向けに寝かすと俺は少女の股の間に割って入り正常位で肉棒を挿し込み腰を打ちつけた。「アァ!おじさんのチンポ太い!あん!すっごい気持ちいい!あん!もっと突いて!」「どこが気持ちいいって?」「アァ!オマンコ!オマンコだよぉ!あん!突いてぇ!」まったく、16とはとても思えない。

 

は巨乳を両手でギュッと鷲掴みすると、とても柔らかく指が吸収されるかのようなオッパイだった。「アァ!いい!おじさんのチンポ!いいよぉ!あん!あん!」俺はいきそうになりオマンコからチンポを抜くと頭を天井にぶつけながら少女の上半身に移動し巨乳に肉棒を挟んで腰を振った。

 

女はとろんとした表情で「あん…ザーメンちょーだい…」と巨乳から肉棒の先が顔を出す度に舌を出しペロッと舐めた。俺はそのエロい表情を見ながら「いくぞ!いくぞ!」「あん!出して!ザーメンちょーだいー!」俺は力一杯巨乳を掴み肉棒に押し付けながら少女の口元目掛け射精した。

 

女は自分からザーメンを口に受け止めるよう溢さないようにザーメンを口で受け止め射精が終わるとゴクッと呑み干し自分から肉棒にしゃぶりつき綺麗にしてくれた。「君は本当にエロい女やね」「だって生理の時以外は毎日エッチさせられてるから」「そうなんや」「生理の時もお客の希望でやらされた事もあるよ」と本当に16とは思えないような会話をしてた。

 

ぁ、外では会えないの?小遣いぐいなら出すよ」と言うと「絶対に無理だよ、バレたら酷い目にあうしおじさんもヤバいよ」と言われた。うーん…本当に怪しい…「ロビーに珈琲やジュースがあったけどここで飲んでも大丈夫?」「それは大丈夫だよ」「じゃあ君のも持って来るから」と俺はカプセルを出て他の客が入らないようにカーテンを閉めて飲み物を取りに行った。

 

ってから二人でジュースを飲み、この少女が気に入った俺はもう一度やろうと思い仰向けに寝て乳首を舐めさせた。少女は乳首を舐めながら肉棒に手をやり握る訳でも扱く訳でもなくソフトに触ってきた。

 

の時には肉棒はギンギンに勃起してた。「おじさんすごいね、私のパパよりも歳上みたいなのにチンポもう硬くなってる、私のとこ来る前に他の子とやったんでしょ?すごいね」「実はバイ○グラ飲んでるからや」「へぇ、そーなんだ」と今度は乳首を舐めながら肉棒を握りゆっくりと扱き始めた。

 

んとおじさんのチンポは太くておっきいね」と言うと少女は俺に跨がって素股で肉棒にオマンコを擦り付けてきた。「ん…ん…クリが擦れて…あ…気持ちいい…」「もうヌルヌルじゃん」「あん…だって…ん…気持ちい…ん…」少女は自分でコントロールしながら肉棒の先をオマンコの入口にグチュっと入れては出して素股で擦り付けを繰り返してた。

 

棒はマン汁でヌルヌルになってるのが解った。俺は少女のデカい尻を両手で掴むと少女が入口にグチュっと肉棒の先を入れる瞬間に下から腰を突き上げ肉棒を挿し込んだ。

 

う!太いィ!あん!いい!突き上げてェ!」オマンコの中は熱くヌルヌルになってて肉棒を抜き差しする度にいやらしくグチョグチュっと音が出てた。少女は俺の上で腰を上下に振りながら俺の両方の乳首を指で弄ってたのが物凄く気持ち良かった。

 

は少女を抱き寄せ体を密着させデカいオッパイの柔らかな感触を胸で感じながら下から肉棒を突き上げた。「アァ!すごい!すごいよぉ!あん!もっとぉ!あん!もっとぉ!」絶頂感が込み上げてきた俺は少女の耳元で「ハァハァ…もういくぞ!このままオマンコの中に出すぞ!ハァ…ハァ…」少女は「あん!いいよ!出して!アァ!ザーメン!オマンコにィ!あん!あん!出してぇ!」俺は少女の尻を力一杯掴むと肉棒を突き上げ中に射精した。

 

女は「アァ…すごい…チンポがビクビクしてる…」「気持ち良かったよ…」この少女には俺のSっ気が出る前に先手を打たれたが、かなりの上物でエロい女だった。少女は腰を上げオマンコからチンポを抜くとチンポの上にポタポタとオマンコからザーメンを垂らし、その後その垂れ落ちたザーメンと一緒にチンポを綺麗にしゃぶってくれた。

 

はこの少女が気に入ったが他の少女も気になったので「また後でな」とカプセルを出た。

僕のおちんちんに異様なほどの興味を示す従姉とエッチな観察会!

読了までの目安時間:約 15分

分には、雅美という3つ年上の従姉がいます。昔から“雅美ネーチャン“と呼んでいました。

 

美ネーチャンは一人っ子だったせいか弟のように可愛がってくれてました。ただ、雅美ネーチャンは父方の実家に住んでたので、会えるのは夏休みや冠婚葬祭の時ぐらいでした。

 

れでも年に3~5回くらいは会ってて、いつも遊んでもらっていました。寝る時は皆広間で雑魚寝だったんですけど、自分と雅美ネーチャンはいつも一緒に寝てました。

 

緒にお風呂も入ってたけど、特に意識する事なく、周りも特に何も言ってきませんでした。でも、雅美ネーチャンが思春期に入りカラダが成長し始めると変わりました。

 

までは無かった陰毛が生えて、胸も膨らみ始めちゃったので、さすがに意識するようになってきました。雅美ネーチャン一家は巨乳の人が多いせいか分かりませんが、小学5年生の時点でCカップはあったと思います。

 

の前でおっぱいがプルンプルン揺れちゃうもんだから、目のやり場に困る事もしばしば。自分が小学校高学年になる頃にはさすがに一緒には入らず、寝る時も一緒の布団では寝なくなりました。

 

美ネーチャンは、「一緒に入ろうよ」とか言ってたんですけど、拒否してました。低学年の時ならまだしも、高学年になると欲情する事を覚えてますから、雅美ネーチャンの裸なんて見たら勃起すること確実です。

 

も、雅美ネーチャンは自分の気持ちなんて知る由もないもんだから、オッパイは平気で当たりまくるし、その都度股間を隠していたのを覚えてます。そんな中、中1の時に事件が起きました。

 

時は思春期ド真ん中ですから、その日も当然朝勃ちしてたんです。その時は軽く反抗期でもあったので、皆が出掛ける中一人だけ家に残っていました。

 

れでそのまま皆が帰ってくるまで昼寝してたんですが、完全に股間をモッコリさせた状態だったんです。そこへ、雅美ネーチャンが自分を起こしにやってきました。

 

を揺すられて、「ご飯あるから起きなよ」と言われ、目が覚めました。いつもならもっとしつこい雅美ネーチャンが、そそくさと下に降りて行って初めて気が付きました。

 

ぁ~朝勃ちを完全に見られた・・・。)軽くショック。

 

の日、雅美ネーチャンとは気まずかったです。翌日、また別行動をする自分は、やはりまた1人でゴロゴロしてました。

 

したら、出掛けたと思っていた雅美ネーチャンが上に上がってきたんです。僕「出掛けたんじゃないの?」雅美「うん・・・なんか疲れたから戻ってきた」そんな会話をしたけど、気まずい雰囲気は継続してました。

 

ってマンガを見ていると、突然雅美ネーチャンが変な事を言ってきたんです。雅美「ねぇ~タカシのって大きい方?」僕「えっ?」雅美「アレ・・・」僕「いやっ・・大きくは無いと思うけど・・・多分・・・」いきなりの質問にかなりテンパった自分は、雅美ネーチャンの顔も見れずに答えました。

 

「何でそんな事聞くの?」自分の質問に、雅美ネーチャンが彼氏の話をしてきました。誰にも言ってないけど、最近初めて彼氏ができたらしい。

 

れで彼氏が誘ってくるんだけど怖くて仕方が無い。初体験を終えた友達から感想を聞くと、みんな超痛いって言う。

 

から怖くなって彼氏の誘いに応えられないんだって話をしてきた。そこで自分の朝勃ちを目撃し、あんなに大きいのなんて無理!と改めて思ったらしい。

 

っちゃけある程度の知識はあったけど、セックスに関してそこまで詳しくない自分。入れる場所も漠然としか知らないし、そんな話をされても・・・って感じでした。

 

分がウダウダ言っていると雅美ネーチャンもモジモジ気まずい雰囲気。そしたら、雅美ネーチャンがとんでもないことを言ってきた。

 

美「タカシのアレ見せてよ」僕「はぁ?何言ってんの?んなのイヤに決まってんじゃん」雅美「イイじゃん!お風呂だって一緒に入ってたんだし」僕「そんな問題じゃねぇ~だろ」雅美「じゃ~どんな問題?今更恥ずかしがる事ないじゃん」僕「それとこれとは別だって」『見せろ!』『見せない!』の言い合いになり、もちろん自分は見せないと突っぱねた。そしたらマジで泣きそうな顔してうな垂れちゃったもんだから、悪い事言った気がして罪悪感が込み上げてきた。

 

し間を開けて考えた末に・・・。僕「しょーがねーな!見せてやるよ!」と半ギレ。

 

情って言うか変な下心もあったのかもしれない。でも雅美ネーチャンの喜ぶ顔を見て自分は見せる事にした。

 

「ちょっとだけだからな」雅美「うん・・・」自分は立ち上がり、一気に穿いてたスエットととトランクスを下げた。何故かは分からないけど、その時自分のチンコは半勃起してた。

 

だ仮性包茎だったけど、あの頃はそれが恥ずかしいとかすら分からなかった。目の前にボロンと出たチンコを目の当たりにして、雅美ネーチャンは唖然としたまま凝視してた。

 

「もうイイだろ!」後ろを向いてスエットを穿き直した。雅美「えっ?ちょっと!もうちょっと見せてよ!早いよ!」僕「早くねーよ!もうガン見しただろ」雅美「もうちょっとだけ見せてよ・・・」振り向くと悲しい顔をして懇願する雅美ネーチャン。

 

方なく自分はまたスエットを下げた。自分にも分かっていたが、さっきよりも勃起率は上がっているチンコ。

 

美「えっ・・さっきより・・・」僕「もうイイか?」雅美「ねぇ、これって・・・どこまで・・・長くなるの?」僕「長くって言われても・・・もうちょっと・・かな・・・」雅美「えぇぇ・・・もっと??」喋りながらガン見されていた自分は、明らかに下半身の変化に気が付いていた。ただ見られているだけなのにドンドン勃起がおさまらない。

 

にはフル勃起にまでなってしまい、これが限界だと教えてやった。恥ずかし過ぎた自分はまたスエットを穿き、しばし無言で座っていた。

 

起してしまったチンコは未だに収まる気配は無く、縮まれ!縮まれ!と思えば思うほど逆効果。チラチラ自分の方を見てたのを分かってたので、勃起を隠すように座ってた。

 

美「ねぇ、ちょっと触ってもイイ?」僕「何言ってんだよ!イヤに決まってんだろ!」雅美「もうイイじゃん、あんなの見たんだし恥ずかしくないでしょ?」僕「恥ずかしいよ!雅美ネーチャンだって自分に見られたら恥ずかしいだろ?同じだよ」雅美「じゃーアタシも見せればイイわけ?」僕「そういう意味じゃねーけどさ」雅美「イイわよ!見せるわよ!見せればイイんでしょ!」僕「ちょっとヤメろってば」何がそうさせたのか分からないけど、雅美ネーチャンは後ろを向いて上半身裸になった。白いブラを外し手ブラで自分の方を向いた。

 

っぱり巨乳家族だけあってかなりの大きさだった。下を向いたまま恥ずかしそうに手ブラを外すと、丸くボールのような大きな乳房が現れた。

 

までエロ本とかでは見てきたが、実際に目の前で見るのは緊張した。雅美「これでイイ?タカシも見せてよ・・・」こんな事したらダメだっていう罪悪感もあったけど、自分は何かに誘われるように下半身を丸出しにした。

 

グラをかいて座ると目の前に正座して雅美ネーチャンが座ってきた。恐る恐る自分のチンコに手を伸ばし、そっと触れてきた瞬間ビクンっとしてしまった。

 

美「痛いの?大丈夫?」僕「・・・痛くは無い・・・」雅美「どうしたら良いの?これは痛い?これは?」雅美ネーチャンはチンコと自分の顔を交互に見ながら、チンコをどのくらいの力で握れば良いのか確認してきた。そしてどこで知ったのか軽く握った手を上下に動かし始める。

 

「それはちょっと痛いかも」雅美「どこが?ここ?こうすると痛い?」敏感過ぎる亀頭を直接触られ擦られると、まだ痛くて仕方が無い。でもそれ以上に気持ち良くて、もう頭がおかしくなりそうだった。

 

線を下に向けると、すぐ目の前に雅美ネーチャンの巨乳が小刻みに揺れている。しかもさっきとは違って乳首が立ち始めてて、それが妙にエロかった。

 

意識に自分はその巨乳に手を伸ばし、思わず乳首を指先で触ってしまった。雅美「はぁぅっ」僕「あっ、ゴメン」雅美「だっだいじょうぶ・・・大丈夫だから・・・」指先が乳首に触れた瞬間、雅美ネーチャンが変な声を出してビックリした。

 

先で乳首をツンツンしていたが、次第に自分も大胆になっていき、遂には乳房を掴んで揉んでいた。もうその頃には雅美ネーチャンも手コキが馴れてきたらしく、根元の方をシゴいたり中間を擦ったりしてた。

 

れがまた気持ち良過ぎて、しかも手の平に伝わる巨乳の柔らかさに、自分はとうとう我慢の限界に達した。僕「ちょっと待って!マジでストップ!」雅美「えっ?痛いの?」僕「違うからっ!!ダメだって!!!あっ・・・」雅美ネーチャンはシゴくのをヤメたが握ったままだったので、その手を外そうと腰を引いたら臨界点を超えてしまいました。

 

い良く精子がドピュッと出てしまい、もうその流れは止まりません。雅美「んやぁぁっっ!」焦って手を離した雅美ネーチャンでしたが後の祭りです。

 

乳やお腹、穿いてたパンツに精子が飛び散ってしまいました。雅美「ちょっとぉ!!どうすんのよ!これ!!」自分は何も言えず無言で耐えました。

 

半身裸のまま雅美ネーチャンは立ち上がり、ティッシュで精子を拭いています。自分はそれを茫然としながら見ていました。

 

まず過ぎたので自分は家を飛び出し、近所をウロウロして時間を潰しました。2時間ぐらフラフラしていたら親戚が呼びに来て、自分は家に戻りました。

 

美ネーチャンとは気まずい雰囲気のまま、その日は別々の部屋で寝ました。次の日になりまた皆が出掛けるというんで、自分は雅美ネーチャンと2人っきりになりたくない一心で一緒に出掛けました。

 

美ネーチャンも察してか一緒には出掛けましたが、外ではそれぞれ別行動。だけど買い物してくるから待っててとデパートの喫茶店で待っている時、雅美ネーチャンが1人でやってきました。

 

いに無言のまましばらくジュースを飲んでましたが、口火を切ったのは雅美ネーチャンでした。雅美「ごめんね・・」僕「いや、自分の方こそゴメン・・・」雅美「あんなに出るんだね、ビックリしちゃった」僕「うん・・・」それから少し無言になってから、いきなり小声で言ってきました。

 

美「アタシの胸って変だった?」僕「変じゃないよ」雅美「ホント?色とか形とか変だったでしょ?」僕「だから変じゃないってば」ボソボソ言い出したので聞いていると、どうやら雅美ネーチャンは自分の胸にコンプレックスがあるらしい。周りよりもデカくて羨ましいとか言われるけど、友達の胸を見てみると自分のとは違って可愛いという。

 

かに乳輪も巨乳だからそれなりに大きいし、可愛いというよりやらしいオッパイだった。結局他愛も無い会話をして帰る事になり、そのまま自分は実家に戻っていった。

 

れから半年後ぐらいに会った時、雅美ネーチャンが彼氏との話をしてきた。また誰もいない時で、2人で2階の部屋でTVを見てた時。

 

美「やっぱりさぁ~彼氏と別れちゃった」僕「なんで?」雅美「だってスグ身体とか触ってきてキモいんだもん」僕「へぇ~~そうなんだ」雅美「でもアタシもう処女じゃないからね!」僕「はいはい、そんな報告聞いてませんから」あんな事をしたからなのか、自分にはあっけらかんと喋る雅美ネーチャン。自分が相手にしないでテレビを見ていると、いきなり後ろから抱き付いてきてオンブするような感じで乗ってきた。

 

「なぁんだよ」雅美「ねぇ~ねぇ~~なんでシカトすんの?」僕「テレビ観てんだってば」雅美「なによぉ~~」巨乳が背中に当たってたので、自分はそれだけで勃起してた。だから隠すようにテレビを見ようと必死。

 

のに背中でグイグイ巨乳を押し付けてくるから、さすがに参ってしまった。雅美「もぉぉ!」突然怒ったような口調になった雅美ネーチャンは、後ろから自分の勃起したチンコを握ってきた。

 

「ヤメろって!」必死にもがいたが、雅美ネーチャンは面白がって余計握ってくる。雅美「ねぇ?こうすると気持ちイイんでしょ?」僕「ふざけんなよ!やめろって!」雅美「だって元彼は喜んでたもん」僕「自分は元彼じゃねーから知らねーよ」雅美「ほれほれ・・・」半年会わなかっただけで随分な変わりよう。

 

前のような自信の無い態度では無く、余裕のあるちょっとSっ気のあるような態度。後ろから抱き付かれるようにされ、強引にスエットの中にまで手を入れてきた。

 

して勃起したチンコを握られ、以前とはまるで違う手コキを体感した。彼氏によくしてたという雅美ネーチャン。

 

慣れたように手コキし始めて、ちゃんと後ろから巨乳も押し付けてくる。あの時の衝撃は今でも脳裏に焼き付いてます。

 

んなにも短時間で女に変わるもんかって。上手くなっていた手コキでほんの数分だったと思う。

 

グマが爆発しそうな感覚が湧き起こってきて、慌てて自分は横にあったティッシュに手を伸ばした。雅美ネーチャンは分かってるらしく、スエットを下げてくれた。

 

たしても自分は手コキでイカされた。だけどこの後ヤバ過ぎる展開に発展した。

 

んと自分がチンコを拭いている現場を、幼い姪っ子に見られたんです。「何してんのぉ~~」(コレはヤバい、ヤバ過ぎる!)焦った自分たちは、なぜかプロレスごっこをする事に。

 

こに姪っ子も混じって3人でプロレスをして事なきを得た。それ以降は自分の受験だとかがあって会わなくなっていったけど、大学受験が終わった時に1回雅美ネーチャンに会った事がある。

 

の時の事には触れず普段通りに喋っていたが、多分互いの頭の中にはあの時の光景が浮かんでたと思う。そんな雅美ネーチャンも今じゃ人妻になったし、もう絶対誰にも言えない体験となりました。

 

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姉ちゃんの同級生の友里さんと、〝間接的に〟エッチをしちゃった体験談

読了までの目安時間:約 18分

には4つ上の姉がいる。俺が中3の時、姉は時々大学の仲良を家に呼んできては泊めたりしていたんだけど、お風呂も入ったりするので濡れた髪が色っぽかったりして俺はドキドキしていた。

 

つも来るのは肉感的で色っぽい薫さんと、ちょっと冷たい知的な感じだけどお尻の大きな友里さんだった。特に俺は顔が佐藤寛子のようなちょいキツ目の友里さんが好みだったので、友里さんが来たときは自分でも恥ずかしいくらいドキドキして顔が真っ赤になって、姉貴や薫さんにからかわれたりしていた。

 

んな時、友里さんは特に嫌がった感じじゃなくて、照れ笑いをするだけだった。前期試験の勉強とかで6月末に泊りにきたときは、お風呂上りにTシャツに7分丈のスパッツ、しかも多分ノーブラだったのでなんとなく胸にポッチが浮いてるような感じだった・・・。

 

の夜の俺は受験勉強など手につくはずも無く、脳裏に焼きついた友里さんの姿で思いっきりコキまくってザーメンぶちまけたのは言うまでもない。次に泊りにきたのは夏休み、泳ぎに行った帰りに家に寄ったときだった。

 

さん(地方出身)は実家に帰るとかで来なかったが、友里さんは家に着いてすぐにシャワーを浴びていた。まだ夕方だったので俺は、庭の水撒きで外にいたんだけど、浴室のすりガラスにぼんやりと友里さんのシルエットが映っていたので、それを見ながらヌードを想像してしまい・・・俺の股間はフル勃起で痛いくらいだった。

 

の夜のこと、夕食後、俺も風呂に入ろうと脱衣所に行くと隅っこに見慣れた姉貴のワンピースと一緒に、ニシキヘビみたいな模様のビキニが干してあった。俺はしばらく呆然と眺めていたが、思わず手を伸ばそうとしたところに急に友里さんが水着を取りに来て、慌てて手を引っ込めた。

 

里さんは疑り深そうな目で俺をじろりと見てから、にやりと笑って水着をとった。俺はもやもやした気分で風呂に入っていたが、体を洗っている時、石鹸で恥垢を取っていると、もう我慢できなくて、夢中でコイてしまった。

 

クビクっと思い切りぶちまけて放心状態でいると、急に脱衣所から「和巳(俺)くん、私もちゃんとお風呂入りたいから、おねがいねぇ」と友里さんの声。俺は我に返って慌てて風呂から上がった。

 

衣所の外で待っていた友里さんは着替えを持って、チラっと俺を見るとすぐに風呂に入っていった。2階の部屋でまだ悶々としていると30分くらいで友里さんが出た気配、次に姉貴が入った。

 

性なのに友里さんは結構早風呂だ。姉貴なんか2時間はざらである。

 

巳~、ゴロー(犬)の散歩!」とお袋が呼んでいる。毎日の俺の仕事である。

 

時を少し回っていたが、外は熱帯夜でムッとしているので俺は短パンTシャツで首輪とリードを用意していた。そこに友里さんが散歩用のポーチ(糞用のビニールとかスコップ入り)を持ってきてくれた。

 

イ、おばさんがこれ持ってくようにって・・」「あ、スミマセン」「私も付いていっていいかな?」「は?」「だって美由紀(姉)お風呂長いじゃん、暇だし。湯涼みもね・・・」そういうと姉貴のサンダルをつっかけて表に出た。

 

涼みにならんか、ムッとするね、あ、虫除けムシヨケ・・」ゴロー(柴♂)との散歩は思いがけなく友里さんと一緒になった。俺んちは郊外で駅まで自転車で10分くらいだが、住宅街の外れにあるので裏手はすぐに雑木林になっている。

 

つものようにその辺りを一周してから公園に行ってゴローのトイレを済ませたが、友里さんとはあまり会話もなく、水銀灯に集まる虫をぼうっと見上げていた。「この奥どうなってるの?」と急に友里さんが言った。

 

、奥??」「いっつもこれくらい、散歩って?」「はぁそうですけど・・・」「私んちも犬飼ってるけどさぁ、中型犬だったらもう少し歩かないとストレス溜まるよ?」「そうですか、スミマセン」「謝んなくてもいいよ、それよりこの奥どうなってるの、道ある?」と、公園の横の雑木林の方を見た。「あぁそっちも自然公園みたいになってるんで、遊歩道ありますけど」「そう、じゃ行こう」そう言うと友里さんはどんどん雑木林に入っていく。

 

もなんとなくついていった。さすがに9時を回ると誰もいない。

 

まに防犯用の水銀灯とベンチがあるだけだ。しばらく歩くと友里さんはわざわざ光の影になるベンチに腰を下ろして足をぶらぶらさせたりしてる。

 

は、間が持たずにもじもじと(心はドキドキと)友里さんの前で突っ立っていた。と、突然・・・「和巳くんさぁ、お風呂で変なことしたでしょ・・・」と友里さんが言った。

 

!@ж?☆」心臓が止まるかと思った。「思い切り“匂い“篭ってたよ」俺は慌てて風呂から上がったので換気をする間がなかった。

 

くじった!と思ったが、後の祭りである。「その前、私の水着触ったでしょ、匂いとか嗅いだりするの?」俺はやっとのことで首を振った。

 

ーん、でもそんなことするときって、何考えるの。私のこととか?」探るように俺を覗き込む友里さんの目。

 

は核心を突かれて否定することができなかった。友里さんはそんな俺を見てなんとなく満足そうにニヤリと笑った。

 

も、どういうつもりだろう。既に俺のはカチカチに勃起し、短パンの前は見事に突っ張っていた。

 

里さんはそれを見て、「さっきしたばっかなのに・・若っかいねぇ」そう言いながら立ち上がって、俺に一歩近づいた。身を強張らせたが、友里さんは俺には触れず、俺の手からリードを抜き取るとゴローをベンチの脚に括った。

 

れから改めて座り直すと、こっちを向いて小さく手招きした。俺は魔法にでもかかったみたいで、吸い寄せられるように友里さんの前まで進んだ。

 

里さんは無言で人差し指を出し、まず自分の唇につけた。(喋るなってこと?)それから俺の股間を指差し、それを自分のほうに向けて俺を見上げてから手で輪っかを作って二、三度前後に動かした。

 

れが何を意味するかはすぐにわかって、一気に頭に(股間にも)血が上ったが、なぜ友里さんが急にそうしようと思ったのかは理解できなかった。でも、何より俺は蛇に睨まれた蛙のように肯くことさえ出来ずに立ち尽くすだけだった。

 

里さんの両手が俺の短パンにかかった・・・。短パンを一旦膝まで下げて、今度はブリーフを下ろそうとしたが、鋭角に起立したモノが引っ掛かり友里さんは少し手間取っているようだった。

 

はその段階ですでに腰から力が抜けていくように感じ、根元にある開放弁に圧力がかかって筋肉が攣るような痛みを覚えた。やっとのことでブリーフが下ろされると、俺のモノは磁石でも入っているかのようにヘソの下に貼りついていた。

 

ぇ~、ちゃんと剥けてるんだね」友里さんが小声で呟いた。そして恐る恐る手が伸びてきた・・・。

 

は見ていられなくて思わず目を瞑った。いきなりヒヤッとして体中がゾクッとした。

 

は薄目を開けて下を見た。友里さんのほっそりとした指が、一本一本ゆっくりと俺の茎に巻きついて行くところだった。

 

部巻きつけると友里さんはチラッと見上げ、おもむろに手を押し出した。「ゥ!・・」俺は思わず腰を引いた。

 

身に鳥肌が立って、俺の小脳が痺れるくらいのゾクゾクした快感が走った。俺の様子を見て友里さんは一瞬微笑んだように(?)見えたが、すぐに真顔になってゆっくりと手を上下しだした。

 

が遠くなるような感じ・・・。めちゃめちゃキ~モチイィィィィィ~~~~!!シコシコシコ、友里さんは軽く何度かしごいた後、すでに先っぽから滲んでいた我慢汁を亀頭全体にまぶすように人差し指につけて円を描いた。

 

はもう立っていられなくて膝をガクガクさせてよろめくと、それを見て友里さんが「ここ、横に座りなさいよ」と言ってくれたのでベンチに倒れこむように腰を下ろした。友里さんは改めて強めに根元を握り締めると、俺の横顔に息がかかるくらいに自分の顔を近づけて、酔っているみたいに頬を染め、目を据わらせて「どれくらい“もつ“かなぁ」と、にやりと笑った。

 

してゆっくりと手が上下に動き出した。「ねぇ、さっきの続きだけどさぁ」「・・・?」「自分でするときってどんなこと想像するの・・」「・・・」「アタシのハダカとか?・・・それともエッチしとるとこ?」「・・・」そう言いながら手は我慢汁まみれのモノを包むようにしてクチュクチュとゆっくりと上下に動いている。

 

ぇ、答えなさいよ」俺は仕方なく頷いた。「そう、私だけ?薫のことも考えたりするの?」俺は時々は薫さんもオカズにしたけど、「いえ・・」と首を振った。

 

う・・フフフ」友里さんは勝ち誇ったようにニッコリと嬉しそうに笑った。少し手の動きが早くなった。

 

外、頑張るね」俺は多分話しかけられていなかったらすぐにでも逝ってしまってただろうが、友里さんが思ったより長持ちしたみたいだ。「私の“匂い“ってどう?」「え?」「匂い嗅いでたんでしょ?水着。感じる匂い??」「いえ、嗅いでません、触ってませんし・・」「そうなの?いままで私泊まったとき、脱衣カゴのパンツとか、薫のとか、もしかして美由紀(姉)のとか」「いいえ!」俺はさすがにきっぱりと否定した。

 

うん・・・」友里さんはつまらなそうに言うと、上からペッをつばを垂らすと今度はぐりんぐりんと捻るように手を動かした。にゅるりとした感触がカリ首を通り過ぎる。

 

チャメチャ気持ちイイもうそろそろ限界だ、と友里さんは何を思ったか自分のショートパンツの中に手を突っ込んでごそごそしてから、その手を俺の目の前に突き出した。指先がヌルヌルと濡れて光っていた。

 

里さんは俺の耳元に口を近づけ・・・「どう?私のニ・オ・イ・・」そう言って、そのヌルヌルした体液を俺の鼻の下にこすりつけた。その瞬間、目の奥で何かが弾けたような気がした。

 

気に射精感がこみ上げてきて、下半身は俺の意思とは関係なくビクビクと痙攣し「くぅぅぅ・・・ぐふ!」と一声唸ると、信じられないくらいの勢いでザーメンを飛び散らした。マジで気が遠くなったほどの快感だった。

 

チャニチャニチャ・・・。友里さんは射精している間も動じることなく手を動かし続け、俺が最後の一滴を搾り出した後も尚、何事もなかったかのようにその行為を止めようとしない。

 

変わらず俺を潤んだような瞳で見つめながら、ニチャニチャと、時にグニュグニュと変化をつけながら俺のモノを弄っている。一旦弛緩した俺の下腹部の筋肉にも再び圧力が増すように感じられた。

 

・ぅふふ。頑張ったねぇ、でもまだ許してあげなぁ~い・・・」いつもは知的で冷たい感じさえする友里さんが恋人に甘えるような、いやどちらかというとS女がM男をなぶっているような、物凄いエッチな女性のように見えた。

 

の下からは嫌な匂いではなく、微かだがなんというか姉貴が使った後のバスタオルのような女子のクラブの部室(女くさい?)ような香りがしていた。俺は多少冷静さを取り戻し聞いてみた。

 

里さん・・」「なぁに?」「ど、どうしたんですか?」「なにが・・」「いや、急にこんなこと・・・」「ヤなの?じゃやめる??」「・・・ィェ」「ふふ、正直でヨロシイ・・・気持ちイイ?」「・・・ハイ」「ちょっと待ってね」「は?」そう言うと友里さんは一旦立ち上がってショートパンツを下ろして片足を抜くと、ベンチ(丸太を割ったような形で背凭れは無い)を跨ぐようにして俺に正面を向けた。手についた白濁液を綺麗に拭って、またパンツの中に入れてゴソゴソしてから引き抜いた。

 

かな水銀灯の光に照らされ、手のひら全体に友里さんのヌルヌルが付着しているのがわかった。俺が呆然と友里さんの行動を見つめていると、イタズラを思いついたヤンチャ坊主のように笑って、そのヌルヌルの手を俺のモノに被せるようにして微妙な手つきで動かし始めた。

 

う?」「え・・・」「どうなの?」「ハァ・・イイデス」「また、頑張ってね・・・」ニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュ・・・。それから暫らくは二人とも何も喋らず、友里さんの手元から出る卑猥な音だけが自然公園のに響いていた。

 

は今日3度目にも関わらず大量の我慢汁を溢れさせ、友里さんの愛液と交じり合って更にグチュグチュとイヤラシイ音に変わってきた。友里さんはもう片方の手もパンツに差し込んでヌルヌルを付けると、両手で包むようにしたがすぐにまたその手をパンツに戻して今度は俺の我慢汁を自分のソコに擦り付けるようにしながら激しく指先を動かし始めた。

 

・・・ぁぁ・ハァハァハァハァ・・ぅ・・・ぁ・・ハァハァハァハァハァ・・・」友里さんの口から喘ぐようなと吐息が洩れ始めた。じ、自分でしてる!!オナニー??俺は妄想の中でさえ具体的には想像できなかった行為を目の当たりにして、感動したみたいに胸がつまり、なんとなく泣きそうになったのを今でもはっきりと覚えている。

 

う俺の頭の中も、体中も、金玉の袋も、エッチな物質と気持ちよさで満タンになり破裂しそうだった。「ハァハァハァハァハァ・・・ぅぅん・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ねぇ?・・・ぁ」「はぁはぁ、な、なんですか?」「これって、間接キッスじゃなくて、間接えっちダヨ・・ぁ・ハァハァ・・」「!!」「ぁ、あたし・・もう、・・ぁ・ハァハァハァハァハァ、ぃ・・ぃくぅ・ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・」「ぐ・・・うっ!!!!」俺は友里さんが反り返るように倒れこんだのと同時に、激しく射精した。

 

が硬直しベンチから後ろにひっくり返ったほどだ。だが、俺も友里さんも暫らくは余りの快感に身動きが出来なかった。

 

れくらい経ったか・・・やっとのことで二人はのそのそと動き出し、無言で身繕いをした。ゴローは俺たちの行為に圧倒されたのか、呆れたのか、ショボンと向こうを向いて蹲っていた。

 

里さんはいつもの知的な友里さんに戻っていて、少しばつの悪そうな顔をしながら「ないしょ・・ね・・」と小声で念を押した。でも俺は舞い上がっていて「気持ちよかったです、友里さん大好きです」と言うと、「そう、よかった・・・」とにっこり満足そうに微笑んだ。

 

の後、有里さんが泊まりに来た時は俺は同じような事を期待したが、二人きりになれるチャンスはなかなかなく、俺が高校に無事合格した春休みにもう一度だけ。夏休みにそんな雰囲気になった時にはこともあろうに、薫さんに見つかりそうになり失敗。

 

も薫さんはそのとき気付いたそうだ)姉貴たちが三年になるとゼミが別々になってしまい、(仲は良かったが)泊まりに来ることはなくなって、しかも友里さんにもちゃんとした彼氏が出来たので、俺も恋心やエッチへの期待は叶えられることはなかった。ただし、随分後になって“あの時どうしてあんな事したのか“の理由を教えてもらった。

 

ぁ俺が友里さんに想いを寄せてるのに気付いていたのもあったが、そのころ友里さんは中2男子の家庭教師をしていて、そいつがいつも教えている最中に勃起させているのに気付いていて、時にはわざと(?)オナニー後のティッシュをそのままにしていたりと挑発するので、友里さんも段々と年下の子とのエッチなシーンを想像するようになって、結局そいつにではなく(教え子はヤバイので)俺に実行してしまったそうだ。しかも驚いたことに、そのときは友里さん自身もまだバージンで、テクニックとかはレディコミの特集記事やAV(ワザワザ隣の県まで出かけていって古本ショップで数本買ったそうだ)で研究したそうだ。

 

人曰く、「あん時は、正直頭の中えっちな想像でイッパイだった」そうだ。でも処女だし、俺が中学生だったので「多少は自制心が働いた」とも言っていた。

 

しそのとき友里さんがバージンじゃなかったら、俺も一気に童貞を卒業していたかもしれんと思うとちょっと残念だが、今となっては中学時代の唯一エロい思い出です。ちなみに、この話は俺のチェリーボーイを貰ってくれた“薫さん“が、友里さんから打ち明けられたことを聞かせてくれたものです。

 

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姉ちゃんにオナニーを見られることによって芽生えてしまった禁断の恋の結果は・・・

読了までの目安時間:約 9分

が高1で姉が高3のときだった。俺はコタツでテレビを見ていたら、姉が学校から帰ってきて、「寒い寒い」言いながら、制服のままコタツに入ってきた。

 

ばらくすると、姉は疲れていたらしく、コタツに入ったまま寝始めた。テレビがCMに入ったので、俺はとくに意味もなく、コタツに顔を突っ込んだ。

 

ると、対面に寝ている姉のスカートがめくれて、パンツがモロに見えた。罪悪感を感じてすぐコタツから顔を出した。

 

かし、やっぱりまたコタツに顔を入れた。コタツの中で姉のパンツをマジマジ凝視してしまった。

 

はけっこう美脚で、パンツは白と青の縞々だった。姉のパンモロだとわかっていても、チンポが固くなってしまった。

 

はコタツから出て、自分の部屋に帰った。自分の部屋で、以前録画した格闘技のビデオを見始めた。

 

かし、どうもさっきの姉のパンモロがちらついてしょうがない。俺はついに姉の脚とパンツを思い出しながら、布団の上でオナニーし始めた。

 

「ねえ、正登」・・・と、姉がノックもせずに部屋に入ってきた。俺「なに?」俺はとっさにズボンを上げる。

 

事もなかったように、格闘技のビデオを見た。姉「この間のビデオの続き貸してほしいだけど」俺「ああ、その本棚にあるよ」俺は姉の目的のビデオを指差す。

 

は背伸びして、本棚からビデオをとった。俺はどうしても、背伸びした姉の太ももに目がいってしまう。

 

に漏れず俺の姉も制服のスカートを短くしてはいていたが、パンツが見れるかどうかの絶妙の長さはエロいと思う。ビデオをとると、姉は部屋から出て行った。

 

ぶねーと思いながらも、さっきの姉の太ももでまたオナニーした。その翌日ぐらいだったと思う。

 

が部屋に入ってきて、姉「ねえ、格闘技って面白い?マッチョの男たちがリングで抱き合ったりするんでしょ?」俺「え?おもしろいよ。寝技を退屈に思う人も多いんだろうけど、詰め将棋的な面白さがあるよ」姉「メジャーに言った多田野っていう投手、知ってる?」俺「いや、よく知らないけど、野球は」姉「砲丸投げの室伏っているよね?どう思う?」俺「すごいと思うよ。筋肉すごいし。動物みたい」姉はなんか要領の得ない質問ばかりする。

 

だったらわかるのだが、当時は何の関連性のある質問なのか、よくわからなかった。それから数週間後ぐらいに、姉が美沙さんというクラスメイトを連れて家にやってきた。

 

沙さんは姉とは違って、けっこう気さくで、派手なタイプの女の人。俺も何度か会ったことはある。

 

んでか知らないが、俺も部屋に呼ばれて一緒に会話に参加させられた。姉がトイレに行くと、美沙さんが。

 

沙「ねえ、正登くん」俺「はい?」美沙「今度さ、二人で映画見に行かない?」俺「え?」美沙「さっき観たい映画があるって言ってたじゃない。あれ私も観たいなって思っててさ」俺「はい、いいですよ」美沙さんは笑って、美沙「それじゃ、決定ね。いつ行く?」・・・などと、姉がトイレにいるうちに、映画の予定が決まった。

 

の週末に、美沙さんと俺は映画を見に行った。美沙さんはばっちり化粧もして、短いスカートをはいてきた。

 

は人生の初デートでちょっとドキドキしていた。けっこう美人の美沙さんの隣で歩けるだけでも、けっこう気分がよかった。

 

画館を出たら、美沙さんはいきなり俺の手を握ってきた。俺はドキッとしたが、振り払うわけにもいかない。

 

デートだったが二人は恋人みたいに歩いた。するといきなり、「ねえ、正登君、少しホテルで休んでいこうか?」と、ホテルに誘われた。

 

はけっこう激しく動揺した。ホテルとかは互いに好きと告白しあって、愛をはぐくんでから行くものだと思っていたからだ。

 

きなり初デートで行くところじゃない。しかし、俺も断る理由がなかったから、「うん」とうなずいた。

 

人は近くのホテルに入った。俺「先にシャワー浴びてもいいよ」美沙「めんどくさいから、一緒に浴びましょ」美沙さんは手馴れた感じで服を脱ぎ始めた。

 

は初めて間近で他人の女の人の裸を見てドキドキした。美沙さんのおっぱいは大きくて形もよかった。

 

の俺の前で裸でもけっこう堂々としている。逆に俺のほうがオドオドになっていた。

 

沙さんは俺の手を引いてシャワー室に入ると、俺の身体を洗い出した。美沙「正登君、童貞君でしょ?」俺「はい」美沙「初めての相手が私でもいい?」ここまで来て断るわけにも行かない。

 

「はい」美沙「まだ出しちゃダメよ」と、美沙さんは手に石鹸をつけて、俺のガチガチに硬くなったチンポを洗ってくれた。童貞の俺はマジで洗われただけでイキそうになったが、大和魂で何とか耐えた。

 

沙「うふ、正登君って見かけによらずけっこう大きいのね」俺「そうですか?」今度は逆に俺が美沙さんの身体を洗い返す。美沙さんはいろいろ話かけてくれたが、俺は情けないぐらいに無口だった。

 

ャワーから出た俺と美沙さんは、ベッドに入った。童貞の俺はセックステクなんてないから、おっぱいを揉んだり、舐めたりするだけ。

 

れでも美沙さんは小さな喘ぎ声を上げたくれた。今考えたら、たぶん演技だと思う。

 

沙「それじゃ、これつけてあげるね」美沙さんはコンドームを取り出して、俺につけようとした。しかし、情けないことに、俺はそのコンドームをつける動きで射精してしまった。

 

は一生の不覚だと思って、恥ずかしくて顔が真っ赤になった。美沙さんは怒るかと思ったけど、笑い始めた。

 

沙「あはははは、もう出ちゃったの」俺「ごめんなさい」美沙「ううん、かわいいよ」俺「情けないです、俺」美沙さんは俺にキスしてくれて、美沙「初めてなんてそんなものよ。逆にうれしいわよ。私の身体でそんなに興奮してくれてるんだって」俺「そうですか・・・?」美沙「若いからまだできるでしょ?」俺「はい、がんばります!」一度出したことによって、俺はかえって冷静になれた。

 

ち着いて30分ぐらい、抱き合って、美沙さんの身体を愛撫する。冷静に女の身体を観察することもできた。

 

沙さんの身体もほぐれてきたみたいで、けっこう濡れてきている。美沙さんがもう一度コンドームをはめてくれた。

 

は最初は前から、最後は後ろから、美沙さんの身体を突きまくった。年上の女の人をバックから犯しているって言う情景が興奮した。

 

沙さんもあえぎ声を出し始めた。今度は演技じゃなかったと思う。

 

は美沙さんの中に出した。それから俺と美沙さんは付き合うようになった俺も美沙さんのことが本気で好きになった。

 

ックスから始まる恋があるんだと知った、童貞の俺。それからしばらくしてあと、俺と美沙さんと姉の3人で居酒屋で酒を飲む機会があった。

 

沙「あのね、私と正登君が付き合うようになったのは、亜樹(姉ちゃんの名前)がきっかけなんだよ」俺「姉ちゃんが、家に美沙さんを連れてきたからでしょ?」美沙「ううん。亜樹がね、正登君のオナニー見ちゃったの」姉「ちょっと、美沙!」美沙「いいじゃない、昔のことなんだから。そしたらさ、正登君が男の人の格闘技のビデオ見てオナニーしてたって言ってさ。うちの弟ホモなんじゃないかって、相談を受けたの」俺はあの時、やっぱり見られてたのかと、恥ずかしくなった。

 

かし、格闘技のビデオをおかずにしていたと思われたらしい。そのときは姉のパンツで抜いていたんだが、もちろんそんなこと言えるわけもない。

 

沙「ちょうど私もフリーだったし、彼氏がほしいんだったら、うちの弟を紹介するから、弟を女の子好きのまともな男にしてくれないかって。正登君かわいい顔してたし、私もすぐOKしちゃった」姉「もう、そんなこと言わなくてもいいじゃない!だいたい、いきなり童貞食えなんてお願いしてないでしょ!」美沙「なによ、弟思いの姉のいい話じゃない。あなたもそんなていどでいちいち恥ずかしがってるから、いつまでたっても処女なのよ。弟に先を越されたお姉ちゃん」姉「なによ!関係ないでしょ!」美沙「今度、亜樹を入れて3Pしようか?正登君けっこう大きいのよ。テクも私がそうとう仕込んだし」姉「美沙!」真っ赤になって怒る姉が、けっこうかわいいと思った。

 

に見られたオナニーがきっかけで芽生えた恋でした。

妹モノのアダルトビデオ観ながらひとりシコってたら姉ちゃんがやってきて・・・

読了までの目安時間:約 12分

ちゃんが高2、おれが中3の時。姉ちゃんは、そりゃ、グラビアアイドルほどじゃないけど、けっこうかわいいほうだと思う。

 

イプで言ったら、AV女優の古都ひかるちゃんかな。おれが妹モノのAVで抜いてたんだよ。

 

夜だからヘッドフォンで抜いて、終わって振り返ったら、姉ちゃんが座っててさ。あんときは心臓が止まるほどびっくりしたね。

 

んせ家族は寝てると思ってたから。「なにしてるの?」って、姉ちゃんがにやけながら聞いてきたんだ。

 

はまだ振る朕のままだったからあわててパンツを上げた。「な、なにって?」「なにしてるのよ?」姉ちゃんはイシシシとわらって、俺の顔に、顔を近づけてきた。

 

にって・・・」答えられるわけがない。「なにそれ?」姉ちゃんは、俺の手に握られたテッシュを見る。

 

は手に持ったテッシュをあわてて、ゴミ箱に捨てる。「エッチなビデオ見てたんでしょ。いやらし~」「なんだよ、帰れよ」「いいじゃない。私にも見せてよ」「なんでだよ」「ふん、見せてくれなきゃ、お母さんにバラスからね」姉ちゃんは音量を絞って、ヘッドフォンを抜いた。

 

~っ、お~っ、すごいねぇ」などと変な歓声を上げている。「これ妹とするやつなの?正敏は妹好きなの?妹がほしかったの?」「いや、ほしかったって言うか・・・。そういうAVの設定なだけだし」「お姉ちゃんと妹どっちがすき」急に、姉ちゃんが俺の顔を覗き込むように聞いてきた。

 

や、妹いないかわらかんないよ」「こういうことしてみたい?」姉ちゃんが突っ込んで聞いてきた。姉ちゃんの様子が少しおかしい。

 

V見て、興奮してきたのかもしれない。ちょうどAVでキスの最中だった。

 

ういうことしてみよっか」姉ちゃんは俺のシャツの裾をつかんでいった。「ん・・・」俺もあいまいな返事をした。

 

で二人っきりだったし、正直、ちょっと雰囲気に飲まれていたと思う。姉ちゃんがオレの唇にそっと、唇を合わせた。

 

が触れる程度のキスだった。唇を話した後、「ビデオのキスって、こんな感じじゃないよね。もっと濃厚だよね」姉ちゃんはうつむいて言う。

 

ん」もう一回キスをした。今度はディープキス。

 

い、オレから舌を入れてしまった。姉ちゃんの体が小さく揺れる。

 

はつい姉ちゃんのおっぱいに手を触れてしまった。でも姉ちゃんは抵抗しなかった。

 

シャツの上から触ったら、姉ちゃんはブラつけてなかった。俺が揉んでも何も言わない。

 

ィープキスが終わったあと、姉ちゃんの目は酒に酔ったみたいにとろんとしていた。「胸見ていい?」姉ちゃんは小さくうなずく。

 

シャツを捲り上げると、姉ちゃんのおっぱいが見えた。まあ、シャツの上からでもわかっていたが、姉ちゃんはけっこうおっぱいがでかい。

 

分、Eぐらいはあったかも。当時は比較対象がビデオだけだったんでよくわからなかったが。

 

も、姉ちゃんの胸は、大きいだけでなくて、すっごく形もキレイだった。あれからオレも彼女とか風俗とかでいろんなおっぱい見たけど、俺が名まで見た胸の中ではいちばん。

 

ってみてわかったけど、おっぱいってけっこう硬いんだなって思ったよ。今考えたら姉ちゃんも若いからはりがあったんだっと思う。

 

代だし。いきなりオレは姉ちゃんの乳首にむしゃぶりついた。

 

のままじゅうたんに押し倒す。ただ乳首だけを、音を立ててぴちゃぴちゃ吸った。

 

ちゃんの呼吸を荒くなった。「ねえちゃんのおっぱいすごくきれいだよ」俺は正直にそう言った。

 

ちゃんは閉じていた目を開けて、「そ、そう?アリガト」とだけ言った。オレはそのまま一気に、ショートパンツも脱がそうとした。

 

って」姉ちゃんが静止したから、さすがに調子に乗りすぎたかと思ったら、「あ、明かりを消して」と言うことは、明かりを消したらOKってことだ。俺はばっと立ち上がって、証明を豆電球だけにした。

 

っちのほうがエッチな雰囲気があって興奮した。俺はたまらなくなって姉ちゃんを全裸にした。

 

ちゃんの裸をもろに見たのは小学生のとき以来。さすがに比較にならないぐらい成長している。

 

いた直後とはいえ、若かった俺はギンギンに硬くなっていた。姉ちゃんの体のありとあらゆるところを舐めまくった。

 

っぱいも、おなかも、首筋も、太ももも、ひっくり返してお尻も舐めまくった。姉ちゃんは声も出さずにじっと、俺のされるがままだった。

 

いにオレは姉ちゃんの太ももを開いた。まだここは舐めてないのに、本当にぬれてる。

 

時童貞だったオレは感動した。女って本当にぬれるんだって。

 

ちゃんのあそこに顔をうずめたとき、「あっ!」とさすがに姉ちゃんは声を上げた。恥ずかしかったのか、そこにあるクッションで顔を隠した。

 

も嫌がってはいないし、たとえ抵抗してももうやめる気はなかった。オレはべろべろ姉ちゃんのあそこを舐めまくった。

 

ちおう知識ではクリトリスが一番気持ちいいとは知ってたから、そこを念入りに舐めあげる。姉ちゃんがびっくっと反応した。

 

が苦しくなると俺は顔を上げ息を吸い、そしてまた顔をうずめた。多分10分は責め続けていたと思う。

 

ちゃんが急に痙攣して、俺の顔をまたではさんだ。それから、「も、もうやめて」と、腰を引いて、俺のクンニから逃げた。

 

が荒くなってた。それからオレに抱きついて、しばらくそうしていた。

 

あ、いったんだな)って、俺は直感的にわかった。「姉ちゃん、気持ちよかった?」姉ちゃんは小さくうなずき、俺の耳たぶをかんだり、首筋にキスをしたりしていた。

 

全に甘えている感じ。でも、これからどうしようかと俺は考えた。

 

番までしちゃっていいんだろうか。さすがに姉弟だし。

 

んせ、コンドームもない。でも、俺の息子は収まりつかない。

 

が悩んでいると、姉ちゃんが急に俺のチンコに手を当ててきた。「ねえ、正敏はどうしたら気持ちいい」「え?」「これをどうしたら気持ちよくなるの?」「手でこすってほしいんだ」「ああ、さっき自分でしてたみたいにね」姉ちゃんはいたずらっぽく笑うと、俺を寝かせて、スエットのパンツとトランクスをおろした。

 

レの勃起したチンコとこんにちわする。姉ちゃんはじっと俺のチンコをみていた。

 

っきいね」「そ、そう?他人と比べたことないからわかんないよ」「だって、子供の頃はもっと小さかったでしょ」「そりゃ、そうだよ。姉ちゃんの胸も大きくなってるじゃん」「うふふ」それから姉ちゃんは手で握ると、ゆっくり擦り始めた。

 

れでいい?」「う、うん、もう少し強いほうが気持ちいいかな」姉ちゃんは手に力を込める。「さっき、ビデオでこうしてたよね」姉ちゃんは、オレのTシャツをめくって、乳首を舐め始めえた。

 

人に乳首を舐められたのは初めてだったから、気持ちよくってオレはびっくりした。すぐイキそうになる。

 

れから姉ちゃんは、「あのさ、ビデオでやってた、あの、口でするのって、なんていうの?」「え?フェラチオのこと?」「フェラチオって言うの?あ、あれって、気持ちいいの?」「え?し、知らないよ。俺されたことないもん」「そ、そうだね」「姉ちゃん、口でしてくれるの?」ダメもとで俺は聞いてみた。

 

ばらくの沈黙の後、姉ちゃんはうなずく。俺は信じられなかった。

 

で手コキまでしてもらって、その上、口でしてもらえるなんて。「そ、それじゃ、おねがい」姉ちゃんは俺の股の間に入ると、すこし躊躇しながらも、ゆっくりとそれを口に含んだ。

 

ちゃんの体温がじかにチンコに伝わる。「うわっ!」俺は心の中で歓声をあげた。

 

ちゃんもフェラテクはなかった。名前を知らなかったぐらいだから、初めてだったのかもしれない。

 

だ口に含んで、ネコみたいに舐めているだけ。それだけでも十分刺激的だったけど、射精には至らない。

 

ちゃん、頭を上下に動かして。唇でこすって」オレが注文をつけると、姉ちゃんはゆっくりと頭を動かし始めた。

 

ちに待ってた摩擦刺激。おれは30秒と持たなかった。

 

、姉ちゃん、出るよ!」俺は口で言ったが、姉ちゃんはやめなかった。俺はたまらず姉ちゃんの口で放出した。

 

ちゃんは俺のが全部出るまで口に含んだままだった。出終わったのを確認してから顔を上げて、両手て気合を入れるように握りこぶしを作ってから、一気に精子を飲み込んだ。

 

ずかしそうに笑ってから、「にが~い」「の、飲まなくてもいいのに」「そ、そうなの?みんな飲むんじゃないの?」「いや、俺も知らないけど」姉ちゃんは満足したのか、いつもの調子に戻っていた。イシシと笑って、俺の額を指で突く。

 

わいかったよ、正敏」かわいかったのは姉ちゃんのほうだと思ったけど、さすがに言えなかった。冷静になってからどっと、チンポ見られている恥ずかしさがこみ上げてきた。

 

縮した俺を、「よしよし」犬でもあやすように抱きしめて、ナデナデする。おっぱいが俺の頬に触れた。

 

ちゃん、どうしてこんなことしてくれたの?」「う~ん、どうしてかな」姉ちゃんは笑ってごまかしていた。「正敏は妹とお姉ちゃんどっちが好き?」「姉ちゃん」「よくできました」姉ちゃんは最後にもう一度キスしてくれました。

 

れがオレと姉ちゃんとの思い出。そんな姉ちゃんも、去年お嫁に行きました。

 

ぶん俺は実験台にされてたんだな。さすがに本番はしなかったけど、その後も何回も手と口とスマタでお世話になりました。

 

んだけスタイルよくて、テクニシャンの姉ちゃんなら、彼氏も幸せ者だと思うよ。おれも大学生になったら彼女できたから、あんまり姉ちゃん抱いたりしなっくなったよ。

 

ちゃんのこと好きだったけど、あくまでエッチなコミュニケーションていどの感覚だったから。本番はやらなかったし。

 

ちゃんも彼氏いたし。オレは姉ちゃんの彼氏に嫉妬したりはしなかったけど、姉ちゃんはオレの彼女にちょっと嫉妬してたみたい。

 

と彼女って、どっちがスタイルいい?」とか、「どっちがうまい?」とか聞いてきたから。「姉ちゃん」って答えたら、うれしそうな顔したよ。

 

キモチ焼いてる姉ちゃんはかわいかった。たまに実家に帰ってきて、旦那の文句言って帰る。

 

まはもっと美人になってるよぉ。旦那と別れて実家に戻ってきてくれたら、個人的にはちょっとうれしいけど。

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