告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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大きなおちんちん、最高!夫の兄のアレは夫と違って大きくてたくましくて…いれられるとすぐにイっちゃいます

読了までの目安時間:約 5分

年30歳になる主婦です。
 

大きなおちんちん、最高!夫の兄のアレは夫と違って大きくてたくましくて…いれられるとすぐにイっちゃいます(イメージ画像1)

 
夫には兄と弟がいます。
 
弟は遠く離れていますので滅多に会う事はないのですが、兄の方はご近所に住んでおり頻繁に家に来るのです。
 
大きなおちんちん、最高!夫の兄のアレは夫と違って大きくてたくましくて…いれられるとすぐにイっちゃいます(イメージ画像2)

 
夫は次男ですが母親と同居しています。
 
というのも母親は最初兄のところに居たのですが兄嫁と合わず、それで私たちが結婚した時に同居する事になったのです。

 

親を押付けたと気にしているのか、兄夫婦はそれは親切です。
 
夫の兄は背が高くて身長は185センチもあり私などは見上げるくらいです。
 
兄夫婦は仲が良いとは言い難い事情があるようです。
 
数年前に単身赴任中に浮気をしたとか言ってた。
 
こっちへ戻ってからは大人しくなったのか、そんな噂も耳にしなくなった。

 

私とは義兄の関係ですが、一人っ子の私には義兄でも嬉しくてつい甘えてしまいます。
 
そんな義兄と、とんでもない関係になってしまったのはあの日からです。
 
夫は母親を連れて親類の葬式に泊りがけで出かけて留守でした。
 
一人で留守番をしているところに義兄が少し酔って尋ねてきました。
 
夫が留守だと分かっていたはずですが、ズカズカといつものように上がりこみました。

 

いつもは優しい義兄なのにその日は何だか荒れてました。
 
イラつく様子が手に取るように感じられます。
 
「お兄さんどうしたの?なんか変よ」
「あぁ・・・楓ちゃん・・俺もう嫌になった・・」なんていつに無く愚痴をこぼします。
 
「やだなぁ~お兄さんらしくないよ」と肩をポンと叩くようにして義兄の方に手をかけました。
 
その時です、いきなりその手を捕まれて義兄の胸の中に抱きしめられたかたちに。

 

っくりして「お・・おにっ・・」と声をあげるまもなく唇が塞がれました。
 
「楓ちゃん・・楓・・・・・」とつぶやきながら抱きしめて何度も唇を重ねて離してくれません。
 
やっと義兄から離れて「お兄さん・・ひどいよ・・・」でもその時の義兄は普通じゃなかった。
 
誰も居ないと知っていたから?義兄は私をし倒して圧し掛かってきました。
 
何度止めてと義兄を押しますが185センチの身体にはかないません。

 

股間を割って入り込むと足を大きく広げました。
 
そして、あらわになった下着を引きちぎるように剥ぎ取ると、ギンギンになった義兄の大きなものを押し込んできました。
 
私がきちがいのように叫んでも義兄は離してくれません。
 
何度も私の中に太い肉棒を突き刺してきます。
 
そのうち私も観念して義兄のするままに…。

 

同じ兄弟なのにまったく違うものですね、夫よりも太くて硬かった。
 
夫に悪いけど凄く感じてしまいました。
 
知らず知らず自分から義兄の背中に手を回して自ら腰を動かして喘いでいました。
 
終った後「楓ちゃんごめん・・忘れてくれ」と哀願したけど怒る気持ちにはなれなかった。
 
むしろ後から事情を聞いたら同情してしまいました。

 

「お兄さん忘れましょう・・」と私は言ったけど、本当は義兄のセックスを忘れられなかった。
 
あの太いものでもう一度子宮の奥深く突いて欲しいと思ったのです。
 
これっきり…一回きりって義兄と約束したんだけど…でも、今でも続いてます。
 
時々内緒でセックスをする関係になってしまったんです。
 
月に一度家族が揃う時義姉の顔がまともに見れなくて…勿論夫の顔もです。

 

はホテルで密会してます。
 
家に来た時は夫や姉の目を盗み台所などでキスを交わしたりします。
 
ちょっとスリル満点です。
 
でも義兄が忙しくて3~4日来ないと身体が疼いてきて困ります。
 
そんな時は一人で義兄を想い自慰で我慢しています。
 

兄のことが好きだから、当然甥っ子も好き…性的な意味で。イケない人妻のエッチなお話し聞いてください

読了までの目安時間:約 6分

たしには甥がいます甥といっても赤ちゃんのころから会ったことがありません兄が子供ができた後に離婚してしまったからですその理由に私が絡んでいますが、そのことについては後で話しますその甥と偶然会うことがありました実家に行った時のことです。
 

兄のことが好きだから、当然甥っ子も好き…性的な意味で。イケない人妻のエッチなお話し聞いてください(イメージ画像1)

 
車で実家に近くまで来たときに、道路の向かい側で車が徐行しながら実家の前を通り過ぎて行きました私が実家前の道路に路上駐車しようとした時、先ほどの車がスピードを落として通り過ぎようとしていますその時、運転席の男の顔を見たとき、すぐに甥だとわかりました。
 
兄の20歳頃にそっくりだったのですすぐに車で追いかけて、赤信号で停止した時に車を降りて声をかけましたわたし「トシちゃんじゃないの?」
敏也「えっ!そうだけど」
わたし「ちょっと、話さない?あなたの叔母の恵美よ」トシちゃんは、ちょっとバツが悪そうでしたが、そこは血は水よりも濃しでなにやら親しみも感じてくれたのか、近く喫茶店に車を走らせて話すことになりました父親が違って育ったせいか、少し投げやりな感じでした「実家のことが気になったの?」
「つらいことがあった?」
「今は何してるの?」いっぱい質問しましたトシちゃんからの質問は何もありませんでしたが、私の唯一の甥で大切な人間だと伝えました「困ったら相談に来てね。
あまり力になれないかもしれないけど、できる限り力になるから」パート収入しかないのにいい格好をしてしまいましたその後、「おばちゃん、また話しませんか?お昼ごちそうしてよ」そんなおねだりが何回かありましたある時、「たまにはどこかにドライブに行かない?」トシちゃんが私を誘ってくれましたトシちゃんの休みが平日だったので、夫には何も言わずにドライブに行くことにしました高校生みたいに自宅を出かけるときはいつもの通勤服で出かけましたが、途中で着替えて大手スーパーの駐車場で落ち合い、トシちゃんの車に乗って出かけました隣の県まで足を延ばして、楽しい時間を過ごしましたお昼を食べて、車に乗るとトシちゃんが「眠くなったね、ちょっとシートを倒して寝てもいいかな?」というので、わたし「それなら、どうしても行かないところがあるわけでもないし、近くのホテルに入る?叔母と甥だけど、何をするわけでもないし、私はいいよ。
その方がゆっくりできるでしょう?」そんなことで、数キロ走った先のホテルに入りましたトシちゃんは、部屋に入るとすぐにベッドに横になりました「若いのに、だらしないぞ!敏也」冗談半分に言いました敏也の顔を見ていると本当に兄そっくりでした。

 

声もそっくりでした。
 

兄のことが好きだから、当然甥っ子も好き…性的な意味で。イケない人妻のエッチなお話し聞いてください(イメージ画像2)

 
そんな敏也の寝顔を見ていると、若い日の過ちが頭をよぎりましたそうです、わたしの初めての男は兄だったのです私は兄が好きでしたから、何の後悔もしていません。
 
兄とは兄が結婚した後も続いていて兄のアパートに毎日のように出入りしては、セックスしていました子どもがで来た時にはおなかが大きくなってもわからないようにわざと過食しとても太っていましたその時の妊娠は母にばれるところになって、堕胎しましたその後も、避妊しながら兄との関係は続いていました兄のアパートで兄の肉棒が私の中で暴れているときに兄嫁が仕事から早く帰ってきたのですそういうことがあって離婚したのですが、その時に兄嫁は妊娠しており、その子が敏也です兄にそっくりな敏也を見ていると、兄なのか甥なのか、そんなことは関係なくなってただ大好きな人が目の前にいるというだけになりましたわたしは、唇を重ねました。
 
疲れているのか、目を覚ます様子もありません目や耳に唇を這わせました少し、寝がえりを打って横になった時に、思わずトシちゃんのペニスに手をあてがいましたもう一度、唇を重ねた時に、トシちゃんは目をさましました「トシちゃん、わたしのこと許してくれる?こんなことして・・・」トシちゃんも男です。
 
わたしを抱きよせて、唇を重ねました「トシちゃんは経験者?」と訊くと、バツが悪そうに「うん」と言いました親に似合わず内気な子に育ったようです「教えてあげるね」そう言って、舌を絡めました敏也の一物は立派に反り返っていました。

 

兄のそれよりも立派なように思えました敏也の一物を口に含むと、敏也は小さな声をあげましたその声が嬉しくて、敏也を喉深く咥えこみました数回上下して、舌で裏側を舐めていると、「うっ」という声がしたかと思ったら射精してしまいました私はその白い敏也の液体を飲み干しました自分と兄の子供が無事に生まれていたら、これくらいだったと思ったら、わが子のように愛おしく感じましたその後も、敏也はすぐに回復して逞しいペニスを私の中に打ち込んできました初めてとは思えないくらい何回も何回も入れてきましたその後も彼が結婚するまで続いていました。
 
いくらなんでも兄の時のようなことにはしたくなかったからですわたしはひどい女です夫とはセックスレスですが、兄とは結婚する前から関係を持ち、甥とも関係を持っていましたわたしの下の子どもは、会社の上司が中出ししたときに夫にも中出しさせて、夫の子供だと言い張って産みました結婚してからも、兄の子か甥の子かわからない子供を妊娠しましたが、堕胎しました40歳手前になって、こんなわたしは、死んでも地獄に落ちるのだろうと思うようになりました
 

主人の実家で飲みすぎちゃって…。ぐったりしていたら、義理の兄に襲われて犯されて中でどっぷり!射精されてしまいました

読了までの目安時間:約 5分

は35歳の人妻です。
 

主人の実家で飲みすぎちゃって…。ぐったりしていたら、義理の兄に襲われて犯されて中でどっぷり!射精されてしまいました(イメージ画像1)

 
結婚して10年経ちました。
 
主人と子供が2人いて都心のマンションで暮らしています。
 
主人の実家で飲みすぎちゃって…。ぐったりしていたら、義理の兄に襲われて犯されて中でどっぷり!射精されてしまいました(イメージ画像2)

 
主人の実家は千葉なので毎年、田植えの手伝いに行っています。
 
そして秋には美味しい新米を貰いに主人の実家に行くのです。

 

主人はアルコール類が全くダメですが、私は大好きなので実家でワイワイ騒ぎながら飲むのが楽しみにもなっています。
 
あまり飲みすぎないよう注意はしていますが、最後は主人のお兄さん(40歳・独身)とトコトン飲んでしまっています。
 
しかしお兄さんには、酔うと親しくしている人や知っている人には男女関係なく抱きつく癖があります。
 
抱きつくと言ってもハグする程度なんですが、相変わらず私もお兄さんにハグされまくってます。
 
でも去年の秋は少し違っていました。

 

いつもの事が始まったかなと思ってたのですが、私にしがみついてそま場に押し倒されてしまいました。
 
悪ふざけ程度にしか思っていませんでしたが、急に起き上がると、「チョッと」と私の手を掴むと外に連れ出されました。
 
「何、何、どうしたのよ~」と私は言いながらも、手を引きずられるがまま付いていくと隣の作業場へ。
 
その場でまた抱きつかれてしまいました。
 
後ろに回した手が私のお尻を触りだし、股間を押し付けてきました。

 

固い物を感じました。
 
お兄さんはそんなことする様な人ではないと信頼しきってましたので、つまらない冗談と受け流し、私も酔った勢いで腰をクネクネさせ、「お兄さんのかた~い」などと言ってふざけていました。
 
でも本気だと気付いたのは私のズボンを少し下げ、中に手を入れて直接尻を触りだした時でした。
 
素早い行動でした。
 
その瞬間、「この人、本気だ」と感じたもののどうしていいのやら、こんなことマズイと思う自分と少しばかり期待している自分が居ました。

 

否はしていたと思いますが体はお兄さんから離れませんでした。
 
お尻を触っていた手が私のアソコをいじり始め、「濡れてるね」と恥ずかしい事をお兄さんは言ってきました。
 
自分でも解ってました。
 
私の体は自然とペニスを受け入れる準備をしていたのです。
 
私はいけない人妻でした。

 

皆は寝ているとはいえ、いつ気がつかれてもおかしくない状況に少し心配になっていました。
 
お兄さんは私のズボンと下着を膝まで下げ、後ろ向きした私に一気にペニスをねじ込んできました。
 
私も入れやすい様に尻を少し突き出す姿勢になっていました。
 
いけないことをしているのに、私のアソコは完全に受け入れ準備が出来ていたらしく、ヌルヌルと滑るように硬いペニスは入って来ました。
 
お兄さんは私の名前を言いながらオッパイを揉み、ペニスを激しく打ち込んできました。

 

そんなに長い時間していないのに私はイってしまいました。
 
自分でもこんなに早くいくなんて信じられませんでした。
 
そのうち、「出していいか?」と言うお兄さんの声がしました。
 
「ダメ!抜いて!」と言い、膣内に射精されるのだけは何とか避け、お口に入れてしゃぶって出してやりました。
 
お口に入れた感触では、主人より硬くて立派なモノでした。

 

何となく罪悪感みたいなものもあり、二人とも無言でしたが、身支度して何もなかったかのように家に戻りそのまま眠りました。
 
翌朝、私たちは帰りましたが、お兄さんの顔が「また今度来た時やろう」と言っているように思えましたので、私も笑顔で挨拶し心の底で受け答えしていました。
 
その後、お正月に訪れた時は毎晩のようにお兄さんとSEXしました。
 
主人とのマンネリ化したSEXと異なり激しく燃えてしまいます。
 
主人も薄々感じていたみたいですが、何も咎めることはありません。

 

しかしたら仲の良い兄弟なので、40歳にもなって嫁さんもいないお兄さんを不憫に思い・・・ちょっと考えすぎかしら。
 
私もお兄さんは好きなのでどうでもいいと思っています。
 
今度、実家に伺う日を楽しみにしています。
 

夫婦関係がなくなると、やっぱり女性もムラムラ来るんですね…。義父の私の介護のついでに、息子の嫁が私のペニスをぱくりんちょ

読了までの目安時間:約 8分

(隆弘63歳)、妻は3年前に病気でなくなり、今は独身。
 

夫婦関係がなくなると、やっぱり女性もムラムラ来るんですね…。義父の私の介護のついでに、息子の嫁が私のペニスをぱくりんちょ(イメージ画像1)

 
一人息子(弘志38歳)とその妻(朱実33歳)と3人暮らし。
 
2年前から、同居しています。
 
夫婦関係がなくなると、やっぱり女性もムラムラ来るんですね…。義父の私の介護のついでに、息子の嫁が私のペニスをぱくりんちょ(イメージ画像2)

 
息子夫婦は、結婚してもう10年が経ちますが、子供はいません。
 
妻がまだ健在のときにかなり孫をせかされ、嫌気が指し、今となっては、夫婦の行為すら、かなり回数が減っているらしいのです。

 

ちなみに、3ヶ月ほど前のことなのですが、私が体調を崩してしまい2週間家で寝たきり状態になったときのことです。
 
毎日、朱実さんに食事の世話から、トイレの世話、体を拭いてもらったりと、普段当たり障りない会話がほとんどなのに、すごくやさしく接してくれ、体調も確実に回復していきました。
 
正直、朱実さんに体を拭いてもらうのは恥ずかしかったのですが、恥ずかしがると逆に朱実さんが意識してしまうと思い、普通に接しました。
 
朱実さんは独身時代に看護師の経験があり、慣れた手つきで、体を拭いてくれました。
 
もちろん、私の下半身も、躊躇なくきれいにしてくれました。

 

食事も私の体に合わせ、上手に作ってくれました。
 
そうこうしているうちに、2週間が経ち、私も体調が回復し、もう自分で何とかできそうになったころです。
 
朱実さんも私の体調が戻ったことがわかった様子で、「お父さん、お世話できるのも今日で最後にしましょうね」といってきました。
 
もちろん私もそのつもりでした。
 
いつものように、朝食をもらい、体を拭いてもらうことになりました。

 

しかし、いつもと違うことがありました。
 
それは、朱実さんの服装です。
 
いままで、首の浅いTシャツと、ジーンズだったのですが、この日に限っては、胸元の深いカットのカットソーに膝上15センチはあろうかというフレアのミニスカ姿なのです。
 
いままでも実はお世話してもらっている間、かなり勃起を我慢してきました。
 
しかし、その日は正直、我慢できる自身はありませんでした。

 

父さん、今日は最後だし、今まで以上に、めいいっぱいきれいにしますね」そういって、朱美さんは私の上半身から拭き始めました。
 
カットソーの胸元がざっくりと開き、朱実さんのおっぱいがちら見えしました。
 
実は朱実さんは巨乳の持ち主で、95センチ以上の、Gカップはあるでしょうか。
 
体を拭きながら、朱実さんの大きな乳房は左右に揺れるのがわかりました。
 
「次は、下半身拭きますよ、リラックスしてくださいね」そういうと、両脚を拭き始めました。

 

いつもは、体ごと下半身へ移動するのに、その日は、お尻を私のほうへ突き出し、足を拭き始めました。
 
今度は、目の前に朱実さんのお尻があり、左右に揺れながら、拭いてくれました。
 
おっぱいと違い、お尻は88センチぐらいですが、ぐっと上向きではりのあるお尻です。
 
しかも、ミニスカから、かわいいピンクのショーツあ見え隠れします。
 
もう私の下半身は限界に近づいています。

 

朱実さんはさらに、脚の付け根へと手を動かし、微妙に股間に近づきます。
 
すでに、パンツの中では、硬く勃起状態です。
 
「お父さん、じゃあ最後に大事なところ拭きますね、緊張しないでくださいね」そういって、パンツを摺り下げました。
 
もちろん私の下半身は硬く上を向き、勢いよく、パンツからこぼれ出ました。
 
朱実さんは、何もなかったかのように、体を拭き続けました。

 

「朱実さん、今日はこれくらいにしとこうよ、後自分でできるし、、、」私は、自分の思いと逆のことを言ってしまいました。
 
「お父さん、本当は病気じゃなかったんじゃないですか?こんなに元気になっちゃって?弘志さんより立派かも?」
「そんなこといわれても、困るよ、、。弘志とうまくやってるんだろ?」
「そんなことないんですよ、こんなこと、お父さんに言うと、心配されるかもしれないけど、、、。もう3ヶ月以上してなくて、、、。お父さんがこんな元気なら、私お父さんに気持ちよくしてほしい。2週間私も我慢してきたんだけど、今日は抑え切れなくて、こんな格好で、、、。でも元気なお父さん見て、この格好でよかったって、、。後悔してない。」
「馬鹿なこと言うなよ、私から弘志に注意するから、考え直そう、」
「そんなこと言って、さっきからお父さんの下半身さっきから何度も反応して、ツンツンと動いてるの、私の中にこの硬い下半身が入ってくると思ったら、我慢できない」もう私もとっくに我慢の限界を超えていました。

 

の年になっても下半身は元気で、家内がなくなって、息子夫婦と同居するようになり、実は風俗通いが復活していたのです。
 
しかも、最近では字は違うものの、明美さんという女性と出会い指名し続けていたのです。
 
そう実は、本物の朱実さんとどうにかなることも少し期待していました。
 
「わかったよ、朱実さん。これからのことは、絶対二人だけの秘密だ、もちろん約束できるね」
「お父さん、もちろんです。私、お父さんのこといっぱい気持ちよくしてあげるから。」2人の気持ちが決まった瞬間、私は朱実さんを抱き寄せ、キスをしました。

 

舌を絡ませねっとりと、やらしく、キスをしました。
 
同時に、私の両手は、朱実さんのスカートをめくり、ショーツの上からお尻を激しく撫で回しました。
 
朱実さんは、股間を私の硬くなった股間に擦り付け、今まで聴いたことのない、喘ぎ声で悶えています。
 
「お父さん、私が上になるから、無理しなくていいから、中に入れるね」そういうと、朱実さんは、私の上に跨り、右手で硬くなった下半身を自らの穴へと導きいれていきました。
 
「あぁっー、お父さん!私の中に、入ってるぅー、すごくおっきくて、硬いの!気持ちいいっー、こんなのはじめてかも、、、。」そういって、朱実さんはゆっくりと、腰をグラインドさせてきました。

 

私の目の前には、朱実さんのGカップの乳房が激しく揺れています。
 
私は両手で朱実さんのカットソーを捲り上げ、さらにブラを上にずらし、乳房をもろ出しにしました。
 
両手で、乳房を包み込みもみまくりました。
 
朱実さんの腰の動きはさらに加速し、お互い息が上がっていきます。
 
朱実さんの動きに合わせて、私の腰も自然と動き、下から朱実さんの下半身を突き上げていきました。

 

「お父さん!私のこと下から強く突いて!イッちゃうよー!もうだめー!中はだめだけど、私のおっぱいにお父さんのやらしい汁をいっぱいぶちまけて!!」私は、朱実さんを仰向けに押し倒し、Gカップのおっぱいに大量の汁をぶちまけました。
 
これを機に、私たちの関係は1回きりでは飽き足らず、関係を続けていきました。
 

夫の弟の巨大おちんちんに夢中になってしまいました…。夫の小指サイズおちんちんじゃ入ってるかさえわからないのに

読了までの目安時間:約 6分

とは高校2年の頃から付き合い始め、お互いが大学卒業後に結婚して6年になります。
 

夫の弟の巨大おちんちんに夢中になってしまいました…。夫の小指サイズおちんちんじゃ入ってるかさえわからないのに(イメージ画像1)

 
私は今まで夫以外の男性と経験はありませんでした。
 
夫は週2~3回セックスを求めてきます。
 
夫の弟の巨大おちんちんに夢中になってしまいました…。夫の小指サイズおちんちんじゃ入ってるかさえわからないのに(イメージ画像2)

 
でも私はあまり気持ち良くないんです。
 
前戯も少ないですし、あそこのサイズが小さいんです・・・。

 

子供みたいで、小指ぐらいのサイズです。
 
子供を生んでからなおさら入っているのかすら正直分かりません。
 
でも今まで夫一人しか知らなかったので、こんな物だと思い、過ごしていました。
 
ときどき主人の実家に行くのですが、ある時義弟夫婦も実家に遊びに来ていて、私の子供を義弟がお風呂に入れてくれました。
 
「義姉さんあがるよ~」義弟の声が聞こえたので、私はお風呂に子供を迎えに行きました。

 

お風呂の手前のドアで「開けても良い?」と聞くと、義弟が「いいよ~」と言うので開けたところ、子供が「まだ遊ぶ~」とぐずり出し、お風呂のドアを開けてしまいました。
 
その時、義弟はちょうど湯船から上がったところで、私は義弟のあそこを見てしまいました。
 
それはとても大きくて、太くて、長くて・・・。
 
(これが入ったら・・・すごい・・・舐めてみたい・・・)それからというもの、(あれが勃起したらどこまで大きくなるのだろう?)と考えたりしてしまい、あそこが濡れることがよくありました。
 
その頃からオナニーもするようになりました。

 

夫とする時もいつもより燃えてしまい、夫にあそこを触られ「最近すごい濡れるね。気持ちいい??」と言われたりしました。
 
でもすぐ前戯は終わり挿入されます。
 
そして勝手に夫は果ててしまい、欲求不満は募る一方でした。
 
今年の正月、夫の実家に集まった時のことです。

 

たち夫婦と義弟夫婦が年末から泊まっていました。
 
2日の朝、みんなで夫の祖父の家に行くことになりましたが、雪が多かったため、私は子供とお留守番することになりました。
 
義弟は交替勤務で夕方から仕事があり、一緒に家に残りました。
 
義弟はお昼前に起きてきて、私がご飯を作りました。
 
ご飯を食べ終わった頃、子供は寝てしまい、2人きりで色んな話をしました。

 

義弟は「義姉さんスタイル保ってるね」みたいな話をしてきました。
 
義弟の奥さんは、結婚後20キロ位太りました。
 
私は結構スタイルに自信があります。
 
155cmで46キロ。
 
胸もDカップあります。

 

ウエストも63cmぐらいです。
 
私は大胆に「お腹やばくない?」と言ってセーターを捲って見せました。
 
すでに私のあそこは熱くなり濡れていました。
 
義弟「くびれだ~。俺、くびれフェチなんだ」
私「胸も小さくなった気がする」私はさらにセーターをたくし上げました。

 

義弟「胸見えてるよ、下から~」そう言って笑いました。
 
義弟のジャージが膨らんでるのを見て、私はさらに責めました。
 
私「これって一般的にあり?もっと大きい方がいいの?」もっとセーターをたくし上げました。
 
もうブラが半分は見えているはずです。
 
義弟「やばっ、触りたくなった」そう言って覗き込んだので、(触って!)と思ったのですが、それ以上何もしてきません。

 

はたまらなくなり、「いいよ触って・・・1回1000円だけど」とおどけました。
 
義弟「良心的な店ですなぁ~」義弟はそう言って笑いながら、つんつんと胸を押しました。
 
私はもう我慢の限界で、義弟の手を持ち「これぐらいの大きさだよ」と胸に押し付けました。
 
すると義弟も大胆になり、胸を揉み始めました。
 
私は義弟のジャージの上から触りました。

 

あまりの大きさにびっくりしました。
 
(これが本当のモノなんだぁ・・・すごい)私「内緒ね」
義弟「だね」途端に私は押し倒され、激しく責められました。
 
胸を吸われ、あそこに手が行った時には、恥ずかしいくらい濡れていました。
 
ピチャピチャ音がいやらしく、手で何度もイキました。
 
フェラの時、頬張れないくらいの大きさ・・・いっぱいしゃぶりました。

 

義弟も私のフェラでイッちゃいました。
 
でもすぐ大きくなり、私に入ってきました。
 
初めて身も心も征服された気がしました。
 
少し痛いけど必死にしがみついてキスをし、たぶん5回くらいイッたと思います。
 
義弟が果てた後、シャワーを浴び、「絶対に秘密にする」とお互い誓いました。

 

次はゴールデンウィークに実家に集まる予定です。
 
その時またしちゃいそうです。
 
それまではオナニーで我慢です。
 

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