告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

甥っ子が下宿することになった。お世話を甲斐甲斐しくしてる私ですが、甥っ子からは手マンのお返しがきました…!私も負けずに、手コキ返し。

読了までの目安時間:約 6分

には内緒にしている話です。
 

甥っ子が下宿することになった。お世話を甲斐甲斐しくしてる私ですが、甥っ子からは手マンのお返しがきました…!私も負けずに、手コキ返し。(イメージ画像1)

 
数か月前、夫の兄の子(直人君)を下宿させる事になりました。
 
直人君は私立中学に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を見る事になりました。
 
甥っ子が下宿することになった。お世話を甲斐甲斐しくしてる私ですが、甥っ子からは手マンのお返しがきました…!私も負けずに、手コキ返し。(イメージ画像2)

 
私達には10歳になる息子がいて、直人君は兄の様な存在です。
 
息子も直人君にベッタリで助かっている所もありました。

 

そんなある日、直人君が代休で平日休みだった事があって、私は何時の様に家中を掃除して回っていたんです。
 
?いつもの癖でノックも無く直人君の部屋に入ると、ベットの上で直人君が下半身剥き出しでおチンチンを握っていたんです。
 
“ごめんなさい!“そう言いながらも私はしばし立ち尽くしていました。
 
直人君の目の前にはエッチな本が広げられていましたが、大人の女性の裸をみてオナニーしているんだと改めて思いました。
 
“おばちゃん!見なかった事にしてくれる?““分かってるわ・・・直人君も大人になったのね““ねぇ、おばちゃんもオナニーするの?““えっ・・・ん~““じゃ見せてよ・・・僕の見て、自分のを見せないってズルいよ““そんな所、見せられる訳ないでしょ““きっと親に言うんだ!僕の恥ずかしい事““言わないわ・・・絶対““ウソだ!証拠ないでしょ。おばちゃんも恥ずかしい所見せてくれれば、お互い様で言えないでしょ““でも・・・““じゃ、僕の握って逝かせてくれる?““ん~それだったら・・・“間違っていました。

 

断るべきだったのに・・・。
 
私は直人君の横に座り、大きくなったチンチンを握ってシコシコ動かしたんです。
 
彼も“やっぱ違うんだ!自分でやるより気持ちいい“と言いながら、エッチな本を見つめています。
 
“おばちゃん!裸見たかったなぁ““何言ってるの?““だって・・・いいじゃない。今夜一緒にお風呂入ろうか?““もう駄目よ“直人君のおチンチンは熱くなりピクピクとし始めたんです。

 

“ティッシュ頂戴“彼の手元のティッシュに手を伸ばし、顔をチンチンの傍に近付いた瞬間先端からピュッと拭き出したんです。
 
若い射精は勢いが良く、私の顔に吹き飛んだんです。
 
“もう!“そう言いながら彼のおチンチンを綺麗に拭き取り、ズボンに閉まったんです。
 
急いで風呂場に向かい、私は顔を洗いました。
 
その夜、息子が“ママ一緒にお風呂入ろう“と言い始めました。

 

いわよ!“そう言うと“直人兄ちゃんも一緒ね“と言うんです。
 
直人君を見るとニコニコとし、彼の仕業だと分かりました。
 
脱衣場で着替えを始めると、直人君がジッと私の身体を見て来るんです。
 
“早く脱がないの?““そんなに見ないで・・・“恥ずかしくて溜まりませんでしたが、直人君の前で下着を脱ぎ裸体を曝け出したんです。
 
風呂に入ると、直人君はやはり私を見つめていました。

 

しかもチンチンは大きく反り立ち、今にも襲い掛かって来そうな雰囲気です。
 
息子も居て、それ以上に事は無かったんですがドキドキしっぱなしでした。
 
数日して、直人君に部屋に呼び出された私は、信じられない言葉を聞きました。
 
“ねぇ!おばちゃん!オナニー手伝って““何言ってるの?ふざけないで““じゃ、前の事おじちゃんに言っちゃうよ“心臓が止まりそうでした。
 
彼の横に座り、彼のチンチンを握るとシコシコ動かしました。

 

なかなか逝かない彼に、焦りを感じていると“本じゃ逝けない・・・おばちゃん裸見せて““駄目出来ないわ““風呂一緒に入ったんだし・・・いいでしょ・・・直ぐに逝けると思うんだ“その言葉に騙され、私は服を脱いだんです。
 
下着姿でベットに座ると、彼は下着を強引に脱がせてきました。
 
顔を近づけ匂いを嗅ぐ姿に、異常な怖さを感じましたが、早く逝かせることに集中したんです。
 
“おばちゃんのここいい匂いがする・・・おまんこって言うんでしょ““そんな所見ないで・・・“彼は私のおまんこを見て興奮しているのか?チンチンが硬くなりピュッと噴き出したんです。
 
“もう終わりね“そう言うと、彼はいきなりおまんこを触って来たんです。

 

“直人君!駄目・・・触っちゃ駄目““おばちゃんここ感じるんでしょ。本で見たんだ““感じないわ・・・““そうかなぁ、変な汁出ているよ“彼に指摘され驚きました。
 
直人君に見られて感じてしまった自分が恥ずかしかったんです。
 
彼から離れ、服を着た私は急いで部屋を出たんです。
 
あれから1週間が過ぎました。

 

が遅い日は、毎回彼の部屋に呼び出され、オナニーの手伝いをさせられています。
 
裸で彼のチンチンを握りながら、彼は私のおまんこを弄って興奮するんです。
 
いつ入れられてしまうのか?不安で仕方ありません。
 
夫にも相談出来ず、彼が飽きてくれる事を祈っています。
 

義妹を呼んで鍋してたとき、嫁と子供が席を外した。ま、何か起こるなんて誰も思っちゃいないよね…。フラれた義妹を慰めてるうちに、アララ…?

読了までの目安時間:約 19分

も少し前に義妹とHしたよ。
 

義妹を呼んで鍋してたとき、嫁と子供が席を外した。ま、何か起こるなんて誰も思っちゃいないよね…。フラれた義妹を慰めてるうちに、アララ…?(イメージ画像1)

 
きっかけは義妹呼んで鍋した時。
 
途中で嫁が子供と風呂入ったんで、義妹と二人きりになってしまった。
 
義妹を呼んで鍋してたとき、嫁と子供が席を外した。ま、何か起こるなんて誰も思っちゃいないよね…。フラれた義妹を慰めてるうちに、アララ…?(イメージ画像2)

 
最初は普通に飲み食いしてたんだけど、だんだん話題も尽きてきて困ったので「最近彼氏とは上手くいってるの?」とありきたりな質問をした。
 
すると彼女は「最近あいつ怪しいの。携帯肌身離さないし、電話しても出ない事多い。浮気してるかも」そう言うと彼女は一気にテンションが下がり、その場はかなり重い空気になってしまった。

 

俺は「やべ…嫁よ早く戻ってきてくれ…」と思いつつも何とか場の空気を変えようと、「明美(義妹)可愛いから彼氏浮気なんかする訳ないよ。
考え過ぎだよ!」と言ってみた。
 
すると彼女は、「いや、絶対浮気してる!しかも私全然可愛くないよ!姉ちゃんみたいに美人だったら良かったのにな…」と自虐モード突入。
 
しかも泣きそう。
 
つか泣いてる。

 

本気であせった俺は何をトチ狂ったか思わず彼女を抱きしめてこう言った。
 
「大丈夫だって!浮気してないと思うし、俺は嫁より明美の方が可愛いと思うよ?あいつ性格キツイし絶対明美の方がいい女だって!」まだ他にも色々言ったと思うがよく覚えてない。
 
とにかく褒めまくった。
 
するとようやく落ち着いたのか、「ありがと…」と言うと彼女は泣くのを止め、嫁と子供が風呂から出てくる頃には笑顔も出る様になり、その日は無事楽しく終わる事ができた。
 
それから何日かが過ぎたが、俺はずっと先日の事が気掛かりだった。

 

下心は全く無かったし、泣き止ませる為に仕方なかったとはいえ義妹を抱きしめてしまった。
 
義妹は嫁にその事を言いはしないだろうか…。
 
普通言わないだろうが一応釘を刺しておいた方がいいかも…。
 
そう思った俺は義妹にメールしてみた。
 
「こないだの事さ、嫁が変な風に解釈すると面倒だから内緒でお願いします」しばらくして返信。

 

丈夫だよ。言う訳ないじゃん。姉ちゃん怖いもんね(笑)でも嬉しかった。ありがとね」良かった。
 
嫁の性格をよく知ってる。

 

さすが妹。
 
「マジ怖いよ(笑)じゃあそういう事で。よろしく頼みます。また遊びにおいで」これでひと安心。
 
もう二度と彼氏の話題には触れないようにしよう。

 

それからしばらく義妹と会う機会もなく、普通の日々が続いた。
 
しかしこの後、義妹の彼氏の浮気が本当に発覚してしまった。
 
泣きながら電話してきた義妹。
 
とにかく泣きじゃくって電話じゃ拉致があかないので会社帰りに義妹のアパートへ。
 
チャイムを鳴らすと泣き腫らした目をしてドアを開け、部屋にあがる?と言われたが、誰かに見られたらヤバイので車で話そうと外へ。

 

車中で例の件について泣きながら話す義妹。
 
しまいには浮気はありえないと言った俺にまで矛先を向けてきたから始末が悪い。
 
「こないだ明美は可愛いから浮気なんかありえないって言ったじゃん!でもアイツ浮気してた!やっぱり私魅力ないんじゃん」俺は可哀相だとは思いながらも自分にまで飛び火してきて内心少しめんどくさくなってきたのでこう言った。
 
「いや、俺は明美の事可愛いと思うからそう言ったんだよ?それは嘘じゃない。でも浮気する奴はいくら彼女が可愛くてもするよ。魅力とか関係ない。残念だけど見る目がなかったんだよ」と少し冷たく言った。

 

責任かもしれないが、現時点で自分もリスクを冒して義妹と二人きりで会ってる。
 
責められちゃかなわん…。
 
義妹はしばらく黙って泣いていたが、段々落ち着いてきた様子で俺に話し掛けてきた。
 
「カズ兄さん(俺)、私の事本当に可愛いと思う?」
「ん?ああ。可愛いと思うよ。妹だしな」
「妹だから?女としてじゃないんだ…」
「義妹を女として見ちゃマズいだろ。嫁に殺されるって。」
「じゃあやっぱりこないだのは嘘じゃん。妹として可愛いだけなら女としての魅力なんか関係ないもんね。やっぱそうだよね。私なんか…」
「いやいや、俺の意見は義兄としてだけど一般的に見ても明美は可愛いと思うぞ?俺の友達もそう言ってた」実際義妹は可愛い。

 

顔は新垣結衣似でスタイルも良い。
 
姉妹なので嫁と良く似ているが、若い分義妹の方がより可愛い。
 
その後もしばらく義妹と俺は同じ様な押し問答を繰り返していたが、俺がずっと褒め続けたので少し心が救われたんだと思う。
 
段々話に乗る様になってきた。
 
「明美は髪が綺麗だよな」
「うん。毎日トリートメントしてるもん」
「へー、長いから大変だな」
「うん。でも長い方が好きだから頑張ってる」
「それに目もデカくて綺麗だ。うん」
「そう?でも結構化粧でごまかしてるよ(笑)ホントは小さいかもよ(笑)」
「んな事ないだろ~」
「ホントだって。近くで良く見てみて」
「どれどれ?ん~?よくわかんないな。」
「まだ遠いよ(笑)ほら、マスカラすごいよ。見てみて」
「ん~?」と顔を近づけた瞬間突然キスされます。

 

あまりの事態にパニクった俺は義妹から離れます。
 
「…びっくりした?」
「…いや、するだろ…」
「嫌だった?」
「いや、嫌っつーか…ダメだろ…。どしたの?急に」
「お礼」
「お礼って…」
「嬉しかったから。少し元気でた」
「……ん。そか。元気でたなら良かったよ」
「うん。ありがとう」
「そろそろ帰るか」
「今日は一人やだ」
「友達とこ行く?このまま送ろうか?」
「友達って気分じゃない」
「…じゃあウチくる?一旦帰って別々に。こないだみたいに鍋でもしようか?」
「カズ兄さんといる」
「…はい?」
「このままカズ兄さんとここにいる」
「…いやいや、俺そろそろ帰らないとやばいから」
「じゃあここに一人でいる」
「いや、それはダメだろ…。こんなとこに置いていけないって」
「じゃあ一緒にいて」
「いやいや、俺会社終わって連絡も何もしてないから…。今日は予定ないって言っちゃってるからマジで帰らないと…」と言うとまた義妹泣き出します。

 

仕方なく頭をなでながら諭します。
 
しばらくそのままの状態が続きましたが、俺は肩を震わせてすすり泣く女に非常に弱い。
 
段々義妹の事が愛おしくなってきました。
 
正直やばいかも…と思っていたところで彼女が顔を上げ俺を見ます。
 
「元気だせ、な」と訳の解らないありきたりな言葉をかけると彼女は少し怒った様な、すねた様な顔で目に涙をいっぱいに浮かべながら俺を見上げます。

 

こで俺の抵抗は終わりました。
 
完全にアウトです。
 
可愛いすぎます。
 
もう無理です。
 
タガが外れると俺は手が早いです。

 

そのまま彼女を抱きしめキスをしました。
 
彼女は少し驚いた様子ですが、抵抗はしません。
 
舌を入れると俺の肩に手を回し、彼女も舌を入れてきました。
 
お互い無言でお互いの舌を貪り合う様な激しいキスを続け、俺は彼女の胸に手を伸ばします。
 
嫁より少し小振りですが、若くて張りのある胸。

 

段々彼女の息が荒くなり、肩に回した手に力が入ります。
 
キスをしたまま俺の指が彼女の胸の先端に触れた時、初めて彼女の口から声が漏れました。
 
「…んっ。カズ兄さんっ…。はぁっ…」その控えめな吐息がさらに俺に火を付けました。

 

狭い車の中、助手席を倒して義妹を寝かせ、胸を吸います。
 
乳首を舌で転がしたり強く吸ったり思いつくままに義妹の胸を愛撫します。
 
義妹は手で口を押さえて声が漏れない様にしています。
 
その仕種がまた可愛い。
 
再び上に移動してキスをしながら手はスカートの中へ。

 

う下着の上からでも解る位濡れています。
 
ビショビショです。
 
義妹は「恥ずかしい」と言いますが、俺は「大丈夫だよ」とまたもや訳のわからん事を言いながらパンツの中に指を滑らせていきます。
 
「あ…んっ…」俺の指が義妹の恥部に触れ、割れ目に沿って動くと彼女は今までにない声をあげました。
 
次から次へと溢れてくる液体を指で掬い、そのまま割れ目の一番上へと運びゆっくりと指先でクリトリスを撫で回します。

 

「んんっ!あっ…はぁ…っ」
「カズ兄さんぃ…気持ちいぃよぉ…」クリトリスへの愛撫を続け、義妹はかなり感じていました。
 
次にクンニをしようとパンツを脱がし、足を持ち上げて助手席の足元に潜り込みます。
 
義妹は「えっ!何するの?え?」と慌てて足を閉じます。
 
「何するのって…明美のここにキスするんだよ」
と言うと「えっ!そんな事しなくていいよ!恥ずかしいし汚いよぉ…。ダメだよ…」どうやら義妹はクンニをされた事がないみたいです。

 

男友達とエロトークしてるとたまにクンニしない派の奴がいますが、まさに義妹の彼氏がそうだったみたいです。
 
そう言われるとますますしたくなるのが俺です。
 
「大丈夫。明美のここ綺麗だよ。いいから俺に任せて」そう言うと俺は義妹の膝裏を掴んで強引に顔を割り込ませてクンニを開始しました。

 

「やぁ…っ!カズ兄さんっ!だめっ!」義妹はそう言うと太ももで俺の顔を挟み、手で頭を股間から離そうと押します。
 
かなり強い力ですが俺はおかまいなしに義妹の股間に顔を埋めて割れ目を舐めまわします。
 
「いゃぁ…っ、カズ兄さんっ…あ…んっ…やっ…」相変わらず頭がプレスされた状態ですが、膣口の周りから穴の中まで執拗に舐め回し舌をねじ込んで溢れる愛液をすすります。
 
そして満を辞してクリに舌を伸ばすと義妹は体をのけ反らせて一際強く俺の頭を挟み「あぁあぁっ…!きゃあっ…!カズ兄さんっ!やめてっ!変になっちゃうよぉっ!」と叫びました。
 
そこで俺は一旦義妹の股間から顔を離し「気持ちいいでしょ?今までされた事ないの?」と聞きました。

 

妹は「うん…。彼はしようともしなかったし私もそんなの恥ずかしいし…」
「でも気持ちよかったでしょ?」
「う…。てかそんな事聞かないで恥ずかしいよカズ兄さんのばかぁ…」…可愛い。
 
可愛いすぎる。
 
俺は義妹の愛液でべちょべちょのまま彼女にキスをし、再び下に戻りクンニを始めた。

 

クリを舐めながら時折膣口から滴る愛液を音を立てて舐めとる。
 
義妹はもう恥ずかしさの頂点を越えた様で俺の髪を手でわしゃわしゃしながら悶えている。
 
気が済むまで義妹のマンコを堪能した俺は「明美、フェラはした事ある?」と聞く。
 
すると義妹は「うん。あんまり上手くないけど」と答えた。

 

…クンニはしない癖にフェラはさせてるのかよ。
 
彼氏に少し腹が立ったが「じゃあしてもらってもいい?」と今度は俺が助手席に座る。
 
「私ほんとに下手だからね」義妹はそう言うと足元に潜り、俺のチンポを舐め始めた。
 
義妹のフェラは確かにあまり上手とは言えない。
 
嫁の方がテクは数段上だ。

 

だが、今まで義妹としてごく普通に接していた女の子が今足元で俺のチンポを一生懸命くわえている。
 
その事実はテクニック云々を越える快感を俺に与える。
 
「明美、すごく気持ちいいよ。上手だね」
と言うと「うそばっかりぃ。でもありがと。うれしぃ」と俺を見上げて微笑む。

 

んでこんなに謙虚で素直なんだろう。
 
俺は久しく嫁以外の女を抱いていないので若い子の可愛らしさにいちいち萌えてしまう。
 
嫁も昔はこうだったのかもしれないが今はもうこんな初々しさは失われている。
 
そのたまらない可愛らしさで胸がいっぱいになり、フェラはそこそこに足元から義妹を引きずり上げ、思いっきり強く抱きしめてキスをした。
 
キスしながら「明美は本当に可愛いね。こんな可愛い子俺なら絶対離さないよ。彼氏はバカだな」
と言うと「ありがとう。でももういいの。今はカズ兄さんに抱かれていたい」と答えた。

 

俺は自分のやっている事にうしろめたさを感じてはいたが、今はもう何も考えない事にして「明美、好きだよ」と言い、また舌を絡めた。
 
実際俺は義妹が可愛いくて好きでたまらなくなっていた。
 
「明美、挿れていい?」
と聞くと「うん」と小さく頷く義妹。
 
そこで俺は自分がコンドームを持ってない事に気付いた。
 
当然だ。

 

既婚者がゴムを持ち歩いてる方がおかしい。
 
だが今さらゴムを買いに行く訳には行かないし、かといって義妹を妊娠させる訳にはいかない。
 
考えた末、俺は義妹に聞いてみた。
 
「明美は彼氏とHする時はいつもゴムつけてる?」
「…え?うん。アイツ用心深いから絶対つけるよ?」
「じゃあ生でした事は?」
「…一度もない。どうしたの?」
「いや、何でもないよ」俺は困ったな…と思いながらも義妹の人生初の生挿入の相手になりたくなってしまった。

 

「明美さ、生理は毎月決まった周期で来てる?」
「…?うん。だいたい決まってるよ?」
「じゃあ次はいつ頃くるかわかる?」
「うんと…あと一週間くらいかな」よし!イケる!俺は賭けに出た。
 
「明美あのね、実は俺ゴム持ってないんだ。でもね、俺は今どうしても明美を抱きたいんだ。生でしてもいいかな?」
「え…そうなんだ。大丈夫かな…」
「うん。あと一週間で生理でしょ?大丈夫だよ」
「…んん…。初めてだから少し怖いけど…カズ兄さんだから…いいよ」俺は心の中でガッツポーズをし、「ありがとう。
大丈夫だからね」と言いながら優しく足を開かせ、キスをしながらチンポを義妹の入口にあてがった。

 

れるよ」と言いながらゆっくりマンコに俺のチンポを沈めていくと「はぁぁぁ…」と切ない声を出しながら俺に必死でしがみつく義妹。
 
義妹のマンコは入口がとても狭く、中は柔らかくて温かい。
 
根本まで入った時、思わず射精してしまいそうになった。
 
「明美、全部入ったよ。すごく気持ちいい。好きだよ」
「ん…っ。カズ兄さんぃ…私も好き…はぁっ…」しばらく動かずにそのままの状態で抱き合った。

 

髪を撫でたりキスをしたり、お互いを慈しむ様に狭い助手席のシートで重なり合う。
 
このとき多分、本当にお互いが本気で愛し合ってたと思う。
 
それくらい繋がってるだけで幸せな気分だった。
 
それから徐々に俺は腰をスライドさせ始めた。
 
優しく動きながら義妹と唇を重ね、舌を絡ませながら両手で胸を揉んだ。

 

胸を揉みながら親指の腹で円を描くように乳首を撫でる。
 
重ねた唇から吐息が漏れてくる。
 
「…っ。…はっ…。はっ…ぁ…っ」俺の首に回した手に力が入る。

 

「はぁ…兄ぃ…っ。んっ…。あっ…。カズ兄さんぃっ…っ」ピストンのピッチを上げる度に俺の名前を呼ぶ義妹。
 
わざと義妹の口元に自分の耳を近づけると吐息が耳に心地良い。

 

の名前を呼びながら切ない吐息とともに耳の穴まで舌を入れてべちょべちょに舐めてくる。
 
お返しに義妹の耳を舐め廻しながら「明美のマンコ気持ちいいよ。大好きだよ」と言いながら突くと「…私も好きっ!あぁっ…!大好きっ!くぅ…っ!んっ!」とかなりイカレてきてる義妹。
 
俺ももう限界に近い。
 
一気にピストンのピッチを上げる。

 

「明美っ!俺もうイキそうだ!出すよ!明美の中に出すよ!」
「…ぁんっ!カズ兄さんぃっ…!好きっ…大好きっ…!」
「俺もだよ!イクよ!?いいね?出すよっ!あぁっ!出るっ!」
「カズ兄さんっ!カズ兄さんっ!カズ兄さんぃっっっ…!!」瞬間、俺は義妹の両胸を掴み上げ、舌を絡ませながら義妹の膣内に思いっきり射精した。
 
今までに感じた事のない程の快感。
 
本当に人生最高の気持ち良さだった。
 
あまりの快感にしばらく動けずに義妹と繋がったままずっと舌を絡ませ続けた。
 
義妹の中に大量に出したザーメンが徐々に小さくなってきたチンポの隙間から助手席のシートに流れ落ちてきたが、もうそれもどうでもよかった。

 

とにかく離れたくなかった。
 
義妹も同じ気持ちだったと思う。
 
目を閉じたまま時々ピクッ、ピクッと体を震わせる。
 
でも俺の首に回した腕は離れず、俺の舌を求める。
 
生まれて初めて膣内に射精された。

 

しかも義兄に。
 
後悔してるだろうか。
 
いや、してないだろう。
 
確信している。
 
その時俺と明美は確かに愛し合っていたのだから。

 

ピローグ的にはその後我に帰ってえらい事になってる助手席のシートに大騒ぎした。
 
帰りの道中信号待ちで止まる度にキス。
 
最後に義妹のアパートの前で熱烈なキス。
 
またお互い興奮してきてやばかった。
 
「じゃあまたね」
「うん。今日はありがと。またね」義妹は思ったよりあっさり帰ったけど、この「またね」の中に義妹の気持ちが全部入ってた。

 

俺も帰宅。
 
嫁は怒ってたが、同僚に無理矢理パチ屋に連れていかれたと説明。
 
あらかじめ帰宅直前にタバコ3本分の煙を服と髪の毛に吹き掛けておいたので納得してもらえた。
 
後日、「ちゃんときたよ」と義妹から生理が無事に来たとの連絡。
 
彼氏とは結局きっぱり別れたらしい。

 

で、その後ですが。
 
「新しい彼氏ができるまで」という条件付きで月に二回程Hしてます。
 

薄手のブラウスに短いスカートで家の中をうろうろしている義妹、女子大生。親族といっても、俺もオトコだーっ!ふたりきりになった俺、豹変!

読了までの目安時間:約 7分

初はちょっとやばかったかしれん。
 

薄手のブラウスに短いスカートで家の中をうろうろしている義妹、女子大生。親族といっても、俺もオトコだーっ!ふたりきりになった俺、豹変!(イメージ画像1)

 
家族全員が出かけ、義妹と2人きりになった日曜日の昼下がり、俺はついに制御不能になってしまった。
 
薄手のブラウスに短めのフレアスカートで家の中をうろうろしている義妹を見て、もう自分を抑えられなかった。
 
薄手のブラウスに短いスカートで家の中をうろうろしている義妹、女子大生。親族といっても、俺もオトコだーっ!ふたりきりになった俺、豹変!(イメージ画像2)

 
初めて嫁の両親に挨拶に行った時、大学生になったばかりの義妹も一緒に出てきて、その時から俺の下半身は暴走モードになるのを必死で堪えていた・・・。
 
姉妹とは思えないほど義妹の性格は大人しく、髪は長くて色白で、清楚な感じで細身だが、胸はそれなりに大きかった。

 

そんな女子大生を見て、義妹は直ぐに俺の心のアイドルになり、嫁の実家で同居となったのだから、煩悩と戦う苦行のような毎日を強いられる事となった。
 
?当然の事ながらそんな事はおくびにも出さず、俺はずっと優しい義兄を装って嫁の家族と接してきたが、その時はある日突然やってきた。
 
意を決して部屋のドアをノックし、義妹が無防備に出てきたところに抱きつくと、一気に唇を奪った。
 
「お義兄さん!?」義妹は抵抗するのも忘れて、ただ、ただ、「お義兄さん!」を繰り返した。
 
ベッドに押し倒し、ふくよかな胸に手をやった時、義妹は初めて抵抗を示した。

 

「お義兄さん!ダメ!どうして?」
「法子ちゃん、いつも俺達の夜の声を聞いて、オナニーしてるよね」カマをかけて、そう言ってみた。
 
すると、義妹は一瞬目を泳がすと耳まで真っ赤になって、抵抗が弱まった。
 
すかさずスカートの裾から手を入れて素足の太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐると微かに湿っていた。
 
「濡れてるね」そう言ってみると、義妹は一層顔を赤らめて顔を背けたので、俺の手を押さえる力が抜けた。
 
俺はそのままショーツを掴んで尻の方から卵の皮を剥くように剥ぎ取ると、再び抵抗が始まったが、俺は義妹の股間に顔を埋めて、割れ目に舌を這わせた。

 

「ダメ・・・お義兄さん、やめて・・・」しかし、俺は義妹の腰をがっちりと抱え込んで、ひたすら義妹の亀裂を舐め続けた。
 
俺を押しのけようとする義妹の力はどんどん弱まり、まだ、未発達の陰核に集中して刺激を与え続けると、軽くイッたのが分かった。
 
「法子ちゃん、イッたね」義妹はそれを否定するかのように首を横に振ったが、目を閉じて体を震わせているが分かったので、その隙にブラウスのボタンを外してブラも脱がせると、スカートだけを身に纏った義妹が目の前に横たわった。
 
細くて長い足が、スカートのすそから伸びている。
 
俺も全裸になって、そのまま形のいい乳房に吸い付きながら割れ目にグッと押し込むと、途中まですんなり入ったので、後は一気に貫いた。

 

まで届いた瞬間、義妹は俺にしがみつき、「動かないで!お願い!」と言って、痛みを堪える表情を見せた。
 
俺はそのまま動かずにいたが、義妹の表情が和らいだところで、少しずつ腰を動かし始めた。
 
義妹は再び痛がってみせたが、俺はそのままピストンを続けてそのまま中で放出した。
 
「お義兄さん・・・どうして・・・」義妹は、少し血の混じった白濁液が自分の膣から流れ出てくるのをティッシュで拭いながら訊いた。
 
俺はそれには答えずに、義妹の後ろから腕を回して抱き締めた。

 

家族が戻ってきても、法子は普段と変わらぬ様子で振舞っていた。
 
それから何日か経って、会社帰りに義妹を呼び出した。
 
駅で義妹を車に乗せ、運転しながら聞いてみた。
 
「法子ちゃん、怒ってないの?」
「・・・」義妹は目を伏せまま、何も言わなかった。
 
俺は公園の近くに車を停め、体をひねって義妹の顔を見ながら聞いた。

 

「お姉ちゃんには、言わなかったんだね」義妹は俺の方を見ずに、コクリと頷いた。
 
「どうして?」義妹は顔を上げて俺を見ると、「そんな事したら、お義兄さんに会えなくなっちゃう」と言った。
 
俺は義妹の後頭部に手をやり、ゆっくりと引き寄せると、優しく口付けをした。
 
「んふ…」息が続かなくなった義妹が声を出したので、一旦唇を離し、今度はその薄い唇に舌を入れてみた。
 
「法子ちゃん、ホテルに行こっか」義妹は、再び小さくコクリと頷いた。

 

先にシャワーを浴び、バスタオルを巻いてベッドで待っている義妹にキスをした後、俺達は並んで横になった。
 
ゆっくりとバスタオルを開くと、形のいい乳房が露わになった。
 
まだ柔らかいままの乳首を口に含んで舌先で転がすと、どんどん固くなり、義妹の息が少しずつ荒くなってきた。
 
全身に手と舌を這わせ、一番敏感な突起を舌先で舐めあげた時、義妹は「うっ」と体を震わせてイッた。
 
「お口でして」そう促すと、義妹はゆっくりと体を俺の下半身へと滑らせて、ぎこちなく口に含んだ。

 

感が高まったところで、喉の奥まで突き立てて、言った。
 
「出すよ」義妹は、一瞬動きを止めたが、直ぐに再び首を前後に動かして、射精を促した。
 
信じられないほどの精子が、義妹の喉に注ぎ込まれた。
 
「飲んじゃった」義妹は、再び俺を口に含むと舌を巧みに動かして、粘り気を取ってくれた。
 
2人で抱き合ってしばらく眠った後、もう一度義妹に入ろうとした時、優しく俺を制して言った。

 

「お義兄さん、ゴムだけ、お願い。大丈夫な時は、ちゃんと言うから」それから、法子とは週に一度、家族の目を盗んで会っている。
 
最初に何度か俺の指でイッた後、シックスナインからアナル舐めをして、最初の挿入を果たす。
 
2、3ヶ月経つと法子はコツを覚えてきて、痛くなるほど俺を勃たせると、奥深くまで飲み込み、腰を擦りつけるようになった。
 
「お義兄さん・・・凄い・・・いい、いい・・・あ、あ、あ、あーっ!」白目を剥いて絶頂を迎えると、そのまま失神する事も珍しくなくなった。

 

「お義兄さん、あーっ、それダメ・・・、壊れちゃう、ああ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ!」法子は、うつ伏せで腰を高く上げたまま俺を迎え入れたまま、昇天した。
 

小5の僕の小さな包茎ちんぽを、田中美佐子似の美しい叔母の手が剥いていく…。そんな、そんなことになるなんて思いもしなかった幼い僕は…!

読了までの目安時間:約 11分

から、だいぶ昔のことをお話します。
 

小5の僕の小さな包茎ちんぽを、田中美佐子似の美しい叔母の手が剥いていく…。そんな、そんなことになるなんて思いもしなかった幼い僕は…!(イメージ画像1)

 
小5の時の叔母との経験談です。
 
その当時叔母は、田中美佐子にの綺麗な人で子供ながら、綺麗な人だと思っていました。
 
小5の僕の小さな包茎ちんぽを、田中美佐子似の美しい叔母の手が剥いていく…。そんな、そんなことになるなんて思いもしなかった幼い僕は…!(イメージ画像2)

 
確か25歳くらいだったと思います。
 
ただ、小五というと、特に異性に対する気持ちなどはなく、単に叔母と甥の関係でしかありませんでした。

 

母親とは小6まで結局風呂に入っていましたので、小5の時点では、叔母とお風呂に入るのは、抵抗はありませんでした。
 
むしろ、母親と妹と体がどのように違うのか、非常に興味を持っていたのを覚えています。
 
叔母と一緒にお風呂に入ったのは、家族で親戚の家に遊びに行ったことがきっかけです。
 
なぜかそのときに叔母が、母親にあきちゃんをお風呂に入れてあげるよと言って、母親も助かるからお願い、というやり取りがきっかけでした。
 
先にお風呂に入っていると、何も隠さない叔母が入ってきました。

 

その時に、母親と同じくあそこに毛が生えていたので、大人は同じなんだなーと妙に感心してしまいました。
 
その後、叔母が体を洗ってあげるよ、と言ってくれたので、お願いしました。
 
しばらくすると叔母が、あきちゃんのちんちん見せてと言いました。
 
そして、「あきちゃんはまだ子供だね」、と言いました。
 
「どうして?」と聞くと、「皮かむりだから」と言われました。

 

そしたら、叔母さんが、「みんなに内緒にしてくれたら、叔母さんが大人にしてあげる」と言い、私はお願いしました。
 
叔母がゆっくりと皮を剥いていきながら、痛いかもしれないけど我慢してね、ととい言いいました。
 
確かに、かなり痛かったような気がします。
 
その後、先っぽが出てきましたが、まだ表面が赤っぽく、白い汚れがかなり付いていました。
 
それを石鹸水で叔母が手で洗い流そうとしたとき、激痛が走り痛いと言ってしまいました。

 

めんごめんと言いながら、お湯をかけて石鹸水だけおとしました。
 
お湯をかけられるだけでも、腰を引いてしまうぐらいの刺激でしたが、その後仕方ないなーといいながら、突然口にちんちんをくわえられ、舌で汚れをなめ落とされました。
 
ホントびっくりして、その時は叔母が怖い感じがしましたが、大人になる為だと自分に言い聞かせ、我慢しました。
 
その時は、気持ちがいいとかはまったくなく、ただ少し痛だけでした。
 
しばらくその状態が続きましたが、なめながら叔母が「すぐには大人になれないね」と言い、なるべく毎日家に来てと言われました。

 

叔母はその当時花嫁修業中で、家に毎日いるとのことでした。
 
ちょっと怖いけど、いいよと言いました。
 
その日は、お風呂から出て家族で親戚の家でみんなでご飯を食べて家に帰りました。
 
次の日から、私は叔母の家に学校帰りに立ち寄りました。
 
叔母の部屋はちょうど離れになっていて、誰が来ているかは他の親戚の家の人にはわからない状態でした。

 

まして、商店を経営していたこともあって、みんなお店に出て行っているので、昼間は叔母一人でした。
 
叔母に会うと、早速はじめようかといわれ、全部服を脱ぐようにいわれましたが、私が、ちょっとお風呂でもないところで裸になるのは恥ずかしい、と言うと、「しょうがないね~お姉ちゃんも裸になれば恥ずかしくない?」と叔母は笑いました。
 
私がどっちでもいいと言うと、まったくといいながら、少し怒った様子で、扉に鍵をかけに行きました。
 
その後、服を脱ぎ始め全裸になり、すでに裸の私の前に座ると、昨日と同じようにちんちんの皮を剥き、なぜかウチワで仰ぎはじめました。
 
何するの?と聞くと、表面が少し湿っているからと言いながら、仰向けになるように指示されました。

 

不思議に思っていると、仰ぐのをやめた叔母が、しめったガーゼを持ってきました。
 
そして、ちんちんの表面を軽く撫でました。
 
その時は痛いような気持ちがいいような感覚で、不思議な感じでした。
 
しばらくそれを続けられた時に、叔母にちんちんが大きくなってきたねと言われ、勃起状態になっていることに気が付きました。
 
それに気が付くと私は、やっぱりやめようよ、と言ってしまいました。

 

したら、「これこそが大人になる為だから」と叔母はいい、撲はそうなんだと思いながら、少しの痛みと、気持ちよさの中で我慢してました。
 
しばらくして叔母は、今日は終わりにしましょうと言い、服を着始め、また明日も来なよといわれました。
 
しばらくそんな感じで学校帰りに1時間ぐらい叔母のところによっていました。
 
2週間ぐらいだと思いますが、叔母がちんちんを手で触ってきたときがありました。
 
その時は痛みがほとんどなくなったような感じでした。

 

そろそろかな?と叔母が言いました。
 
今まではガーゼだったけど、今度は手でするからねと言いながら、裸の仰向けの私に言ってきました。
 
叔母もいつも裸でしたが、叔母の股間が毛に隠れ、妹のように割れ目が確認できませんでした。
 
早速手で触られ始め、気持ちよさが先行し、早くも勃起状態になると、叔母が早くこすり始めました。
 
私は、初めての感覚にびっくりして、「お姉ちゃんやめて、変な感じ」といいましたが、「それでいいのよ」といいながら、叔母は手を動かしていました。

 

その後、言葉にならない声が自然と出てきて、叔母に口を手でふさがれました。
 
そしたら、なんだか空中に浮いていく感じがしたと思ったら、体が急にピーント伸びてすごい快感が襲ってきました。
 
精通はしていないときなので射精感はなく、ただ気持ちいいだけで体がぴくぴくしました。
 
叔母は、「どうしたの?いった?」と聞きましたが、言葉の意味がわからず「解らない」と答えました。
 
そうすると叔母は、再度激しく上下にこすり始め、また快感に体を反応させていました。

 

叔母は手を止め、「わかった、子供だから出ないんだ」といいました。
 
すると僕のちんちんを手につかんだままで、毛の生えている叔母の股間にあてがい、ぬるっとした感覚で、叔母のあそこに入りました。
 
ふっとため息混じりに「合格だね」と言われ、何の事か解らないけど、とにかくちんちんが暖かくなんとも言えない気持ちよさでした。
 
叔母は騎乗位で腰を動かし始めました。
 
すごく気持ちよくなり、またすごい快感に教われましたが、叔母は上で腰を振りながらすこし「あん、あん」と言っていたような気がしました。

 

だ、手でこするのとは違いなかなかやめてくれずに怖くなり、死ぬかもしれないと思いながら、快感で声が出ずに、何とか首を横に振りやめてほしいことを訴えました。
 
でも「まだまだ、私を気持ちよくさせて」と言ったのを鮮明に覚えています。
 
その後はいつの間にか気絶したのか、気が付いたときには、叔母は服を着て、お茶を飲んでいました。
 
僕もいつの間にか服を着せられていました。
 
「気持ちよかったでしょう?でもまだまだ子供だね。大人は途中で眠らずに我慢するんだよ」と言われました。

 

「でもつらかった?」と聞かれた時に涙が出てきました。
 
本当にびっくりであのときの叔母が怖かったのです。
 
そのまま走って家に帰ってしまい、ましたが、寝るときに初めてオナニーをしてしまいました。
 
やはり快感が忘れられずにいたようです。
 
それから1週間立ち、私は叔母の家の玄関の前に立ちました。

 

やはり快感が忘れられずにいました。
 
叔母は快く迎えてくれましたが、普通に話をしてお茶を飲むだけでした。
 
僕は勇気をだして「またしたい」と言いました。
 
「なにが?」と叔母は意地悪そうな顔で笑いながら言うと、鍵を閉ました。
 
「私の言うことを聞いてくれたらね」
と言われ「何でも言うことを聞く」と撲が言うと、叔母はパンティーを脱ぎ、スカートをたくし上げ、「お姉ちゃんのここいっぱいなめてくれたらしてあげる」と言いました。

 

僕は正直、毛が生えていてイヤでしたが、あの快感が忘れられずにOKしました。
 
すると叔母は足を広げ、両手であそこを広げて見せてくれました。
 
僕は、初めて見る女性のあそこを見てびっくりしました。
 
妹のような割れ目はあるけど、割れ目を広げると、あんなに真っ赤でなんだか気持ち悪いと思いました。
 
「さあ、早く」と言われ気が進みませんでしたが、おそるおそる顔を近づけると、頭を手で股間に押し付けられ、毛が鼻や口に入り、なんだ甘酸っぱいにおいがしました。

 

おいはよかったのですが、毛がなんだか怖くて、やめて!と僕は叫んでしまいました。
 
そしたら、叔母は少し怒り気味に「ひどいね」
と言い、「でも望んだのはあきだからね」と言い、僕の体にのしかかってきました。
 
そして、69状態になりました。
 
叔母は、口でちんちんをくわえ始めとても気持ちよかったのですが、毛むくじゃらのあそこを顔に押し付け「早くなめて!」と言われたのには困りました。
 
結局なめれずにいると、「もう、いいわ」と言い、一応勃起しているちんちんを無理やりあそこに入れ、腰を激しく振って来ました。

 

また、あの快感です。
 
すごすぎて苦しいけど、待ちわびた快感です。
 
結局僕は、また失神したようで、ほとんど覚えていなかったです。
 
気が付くと、叔母は、すでに着替えており「もう来なくていいからね」と言われ。
 
帰りました。

 

叔母とはその後正月などで年に数回会いますが、当然今も誰にも話していません。
 
もう大人になったから叔母を満足させてあげられると思いますが、叔母はもう結婚してるから無理ですね。
 
いまなら毛も怖くないんですけどねえ。
 

嫁の実家で飲み比べ!すっかりつぶれた義弟を後目に、四十路の義妹としっぽりセックスw 実はこのスケベ義妹、俺が夜這ってくるのをまんこ濡らしてまっていたようで…

読了までの目安時間:約 6分

50も半ばになると少しは落ち着くと思っていたが・・・今年の正月、嫁の実家に親戚が集まった時のこと。
 

嫁の実家で飲み比べ!すっかりつぶれた義弟を後目に、四十路の義妹としっぽりセックスw 実はこのスケベ義妹、俺が夜這ってくるのをまんこ濡らしてまっていたようで…(イメージ画像1)

 
両親と我が家、義妹夫婦で6人で飲み始めて大分酒が回って来た頃。
 
両親は先に寝る事になった。
 
嫁の実家で飲み比べ!すっかりつぶれた義弟を後目に、四十路の義妹としっぽりセックスw 実はこのスケベ義妹、俺が夜這ってくるのをまんこ濡らしてまっていたようで…(イメージ画像2)

 
嫁も久しぶりの酒で酔って「久しぶりに母さんと寝る」と二階へ残ったのは義妹夫婦と私。
 
義弟と飲み比べになり、義妹は「私は寝る」と奥の部屋に。

 

午前1時過ぎた頃、義弟は完全に酔い潰れコタツでそのまま寝てしまった。
 
私も寝ようと思いトイレに行くと奥の部屋から光が少し漏れていて義妹がむこう向きに寝ている姿が目に入り、すけべ心が頭を持ち上げました。
 
音を忍ばせ部屋に入り、唐紙を閉め、膝をついて前に布団の前まで進み義妹の様子を伺うと寝息をたてています。
 
腰の辺りから布団の中にそっと手を忍ばせていきました。
 
義妹のパジャマのズボンゴム部分に到達し、そこからお尻、股間へゆっくり様子を伺いながら触れるか触れないか位に移動し、パジャマのゴムの中に手を差し入れるとショーツのゴムを摘みその中に手をいれ、義妹の地肌の温もりを感じます。

 

義妹は酒に弱く、まだ寝息を立てています。
 
体勢を変え添い寝する形になり、慎重にゆっくりお尻の方からパジャマとショーツを太腿まで下げ、指で股間からおまんこの入り口を軽く撫で回しもう一方の手で自分のズボンを脱ぎ、元気になったモノ取り出しました。
 
そして義妹の布団にもぐりこむのと同時に後ろから一気に根元まで挿入したのです。
 
義妹はその体勢のまま「やめてよー」と旦那だと思っているようです。
 
腰を抑え激しく打ち付けると押し殺した声で「ダメ、ああいい」とイってしまいました。

 

そのまま部屋を出てトイレで後始末し、居間に戻ると義妹が呆然として立っています。
 
「どうしたの」
と聞くと「主人が寝ている」といいます。
 
「もう2時過ぎだよ」
「だって」
「寝ぼけた」
「いいえ、そんな」
「早く寝たほうがいいよ」
「義兄さんだったんだ」
「なにが」
「とぼけないで」
「でも、イッタだからいいじゃない」
「何言ってのよ、何したと思ってんの」その時、義弟が目を覚まし「うるさいなー」
「ちゃんと布団で寝てよ」義妹がいいます。
 
「わかったよ」義弟は水を飲み、トイレに行って奥の部屋へ。
 
私も「さあ寝るか」というと義妹が「おにいさん、お話があります。
コタツに入ってください。」コタツに向き合って座ると「なんであんなことしたんですか」
「あんなことって、おまんこに入れたこと?」
「そんな・・・」
「さっき男同士で話したらもう5年以上してないって言ってからさ。人助けみたいなもんよ、現にすぐにイッタだしょ」言いながら義妹の股間を足の指でいじくりだすと、「もうやめて下さい」言いながら拒否しません。

 

は立ち上がるとズボンを下ろし、義妹の横に立ち「私はまだイってないんだ、ほらみてよ」ギンギンのモノを顔の前に突きつけました。
 
義妹は消え入りそうな声でうつむき「やめて」しかし私は義妹のあごに手をやり、口の前にモノ突き出し「もう気持ちいいことしたんだから今度はお返しして」
「いや」無理やり口にあてがい、横を向く義妹の顔を前に向かせ、モノを口に入れて頭を抑え、携帯のカメラで撮る。
 
「いい写真がとれた。消して欲しいならサービスして」
義妹は「必ず消してください」というとあきらめゆっくり咥えだした。
 
「寝るから、イクまでやって」
「早くしてください」横になって義妹が横に座り、咥えている姿と唇の感触を味わっていると手の届く所に股間があ。

 

パジャマの上からクリの辺りを触ると一瞬逃げるが、そのまま触らせる。
 
「パジャマの上からでも濡れているのがわかるよ」首を振ります。
 
「もう一度、イレサシテ」咥えたまま首を振ります。
 
「イレタラすぐ終わる」義妹のパジャマに手をかけお尻から脱がせます。
 
ちょっと抵抗しましたが思ったほどではありません。

 

おまんこは濡れてあふれんばかりで指で触ると伝わってきます。
 
横に寝かせ、足を開かせると手で顔を覆っています。
 
おまんこは濡れて光っています。
 
舐めるとビクッとします。
 
だれか来るとまずいので一気に挿入し、ローリングとジャブを立て読けにすると義妹はコタツの布団を噛み耐えています。

 

義妹は何度かイッタ様で、こちらもイクトキ声をかけ抜いて、義妹の口に持って行きました。
 
義妹は口を開けてモノをくわえ、中に出すと飲み込んでくれました。
 
「すごいおまんこだ、絡み付いてくる。内緒でまたしたい」
「だめ、1回だけ」その日から半月後、電話で呼び出し今もしている。
 
最近になってあの晩は私が来るかもと期待していたらしい。

 

0前半の女は貪欲ですよ。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】