告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

40近く歳の離れている息子の嫁さんを寝取って種付けする最低親父!風呂場で密着エッチを楽しむ

読了までの目安時間:約 16分

は、今年59になります。
妻は、3年前に他界しました。
去年の暮れに、息子(26才)が結婚して同居しています。

 

40近く歳の離れている息子の嫁さんを寝取って種付けする最低親父!風呂場で密着エッチを楽しむ(イメージイラスト1)

 

嫁は、暮れに会社を辞めたため、息子が帰ってくるまでは、嫁と二人っきりです。
嫁は今年23才で、なかなかの美人サイズは正確には知りませんが、87・58・85くらいのナイスボディな息子の嫁はじめは、私といっしょにいることに慣れていないので、服装もちゃんとしていましたが、慣れるに従い結構ラフな服装でいます。
先日も、胸が大きくカットした服を着て家にいました。

 

覗いたわけでもないのですが、胸を見ると、ブラジャーの隙間から乳首がチラ見えしているんです久しぶりに、興奮してしまい、もう一度ゆっくりと見てみたい願望が湧いてきました。
丁度、本の整理をしていたので、「美津子さん、忙しいか?少し手伝ってくれないかねぇ」というと、「はあい、直ぐ行きます」といって来てくれました。
家には、本が沢山あり、整理をしているところでした。

 

40近く歳の離れている息子の嫁さんを寝取って種付けする最低親父!風呂場で密着エッチを楽しむ(イメージイラスト2)

 

のインデックスを一冊ずつ記入をして、分類をしています。
美津子さんに記入をしてもらうことにしました。
一冊ずつインデックスに記入をするために、前かがみの姿勢になるため、さっきはチラットしか見えなかった乳首が、今度はゆっくりと見ることができました。

 

今までは、不思議なくらいに女性として意識をしていなかったので、美津子の乳首を見てからは、女性を強く意識してしまいました。
本の整理は2時間くらいかかりましたが、美津子は気が付いていないのかどうかわからなかったが、隠すようすも無く、ゆっくりと乳首を拝見させてくれました。
テーブルで整理をしていたので、美津子は椅子に座っていました。

 

私は本を床において、ふと美津子の足の方を見ると、手伝いに熱中しているためなのか、両足を大きく開いていました。
両足の間からは、白いパンティーがはっきりと見え、その奥のほうは、なにか黒ずんでいるように見えました。
私は久しぶりに、自分自身が大きく硬くなり、触ってみたい気持ちがしてしまいました。

 

の整理も終わり、今日は息子は出張でいないので、夕方になったので、「埃をいっぱいかぶったので、先にお風呂に入りなさい」というと、「私は後でいいですから、どうぞ入ってください」と言ってくれました。
お風呂のなかで、美津子のピンクの乳首を思い出して、何年ぶりかに自分で、しごいてしまいました。
それも、1回ではすまなくて、2回も出してしまいました。

 

明日から、楽しみが増えたのですが、だんだん、自分の気持ちがエスカレートしそうで心配です。
先日は久しぶりに、美津子の乳首で興奮させられました。
昨日はもう少し、なんとかならないかなぁ・・・と思ってお風呂に入って、丁度、石鹸が小さくなっていることに気づき、自分の息子を美津子の乳首を想像しながら、しごいて、大きくさせてから、「石鹸が無いから、持って来てくれるか」と大きな声を出して、美津子を呼びました。

 

直ぐに石鹸を持って、美津子はやって来ました。
わざと息子が少し見えるように風呂場の扉を開けて、石鹸を受け取りました。
一瞬、美津子と眼が合ったので、美津子は私のを見たはずです。

 

しいか」と聞くと、「いいえ」と答えました。
「ちょっと背中を流してくれるか」と頼むと、「いいですよ」と言って、風呂場に入って来てくれました。
タオルに石鹸をつけて、私の背中を丁寧に洗ってくれました。

 

中腰で背中を流していたので、私の息子がイヤでも見えていたはずです。
10分くらい経って、「ありがとう」と言うと、美津子は風呂場から出て行きました。
私は、今までに無い興奮をしてしまいました。

 

今度は美津子が風呂に入っている時に、背中を流してやることを口実にして、美津子の体を、ゆっくりと見せてもらうつもりです。
息子の嫁(美津子)の体を見る機会は直ぐにやってきました。
息子は今週の土曜日にならないと出張から帰ってこないので、できれば今週がチャンスとは思っていましたが、こんなに早く美津子の裸体を拝めるとは思っていませんでした。

 

程、美津子がお風呂に入ったので、「昨日はありがとう。お返しに私が洗ってやるよ」言いながら、半強制的に、風呂に入って行きました。
「お父さん、いいですよ」と困ったような声で美津子は言いましたが、既に風呂場に入ってしまっているのでどうしようもない状況でした。

 

「いいから、タオルと石鹸を貸して」タオルで前を隠していましたが、私に言われて断れないので、前を隠していたタオルを渡しました。
お風呂に浸かっていたため、美津子の体はピンクに染まり、なんとも言えないくらいに、すばらしい姿でした。
タオルに石鹸をつけて、背中からゆっくりと洗ってやりました。

 

中腰の姿勢だったので「今度は、立って・・・」というと、少し躊躇していましたが、観念したのか意外に素直に立ち上がりました。
背中から、次は足の方を洗いました。
足の間から、オメゲが見え隠れして、私も興奮が高ぶってきました。

 

っち向いて」というと、さすがに「お父さん、自分で洗いますから・・・」と言いましたが、私から、前のほうに回って足の前のほうを気にしていないフリをして続けました。
徐々に体の上のほうに洗い続けて、胸の回りまでいくことができました。
「美津子のオッパイは奇麗だね。久しぶりにこんな奇麗なオッパイをみたよ」というと、美津子も満更でもないように微笑んでいました。

 

流石に、おまんこまでは洗うのは気がひけたので止めましたが、こんな近くで、美津子の体をじっくりと見れるとは思いませんでした。
「修次さん(息子)には、内緒ですよ」美津子は、はずかしそうに言いました。
「わかった。わかった。二人の内緒にしておこうな。」わたしもそう言って、「今度は、私を洗ってくれるか」というと、意外にも、「じゃあ、お父さんも服を脱いで、お風呂に入りますか」と、予想しないことを言ってくれました。

 

急いで服を脱いで、浴槽に入りました。
美津子の熟れた体を見ていたので、その時には自分でも恥ずかしいくらい、大きくなっていました。
美津子のお尻を眺めながら、お風呂のなかで、さらに息子をしごいて大きくさせて、「洗ってくれるか」と言いながら、浴槽から出ました。

 

を隠さないで、美津子によく見えるように立っていると、背中から私の体を流し始めました。
当然、美津子自身も裸の状態です。
背中から、今度は、前のほうを洗う為に、前に回ってきました。

 

私の息子の10センチくらいのところに美津子の顔がありました。
「お父さん、りっぱですね」美津子が言ってくれました。
「洗ってくれるか」と言うと、手に石鹸をつけて、美津子の手で直接、私の息子を洗ってくれました。

 

「もう少し、強く洗ってくれるか」私の我侭にも、いやな顔もしないで、しごくように、洗いつづけてくれました。
私の息子は、更に硬く、大きくなっていました。
「はずかしいいんだけど、美津子、辛抱ができなくなったよ」その時には、今にも発射しそうな状態でした。

 

日だけですよ」そう言いながら、しごくピッチを上げました。
私は、空いている両手で、美津子のオッパイを揉み、ひとさし指と親指で乳首をやさしく撫でました。
美津子も、その頃にはかなり興奮をしているようでした。

 

強い射精感がして、数秒後に射精をしてしまいました。
それが、美津子の顔まで飛んでいきました。
「ありがとう」それから二人で浴槽に入り、指で乳首を触りつづけましたが、もう拒否をするような感じは無くなり、浴槽の中で私のほうにもたれてきました。

 

でも、その日は最後まではいきませんでした。
今日は、久しぶりに燃えてしまいました。
これから、また今日のような事があると思うと、興奮して眠れそうにありません。

 

日も息子は出張のため、美津子と二人っきりでした。
夜の9時くらいに、美津子はお風呂に入りました。
私は、早めに風呂に入り、一杯やっていたのですが、美津子が風呂に入って、15分くらいしてから、風呂場に行ってみました。

 

脱衣場で、私は裸になり、なにも言わないで中に入りました。
「お父さん、困ります」チョット困ったような声で言いましたが、怒っている声では無かったので少し安心しました。
「流してやるよ」そう言って、美津子のタオルを取り、石鹸をつけて、背中から流し始めました。

 

背中、お尻、足、前に回って、首、胸、お腹、足と順に丁寧に洗ってやりました。
美津子は、何の抵抗もしないで、じっとしていました。
一通り洗った後に、「足を開いて」美津子の足を、開かせて、シャワーを少し強めに出して、おまんこのあたりに、強くかけてやりました。

 

ャワーをかけながら、ごく自然な感じで、指を少しだけおまんこに入れて、かき回してやりました。
シャワーと指の刺激で気持ちが良いようで、立っているのがやっとという有り様でした。
「どうした」
と聞くと「べつに・・・」
「感じるか」
「少し・・・」嫌がる様子は無かったので、椅子に座るように言いました。

 

椅子に座らせて、足をもう少し開かせ、シャワーと指で刺激をしてやると私の背中に手を回してきました。
「気持ち、良いか」
「・・・・」しばらくすると、「アーン」と小さな声を出し始めました。
美津子の左腕を取って、私の息子のほうに持っていくと、触ると同時にしごきだしました。

 

そのまま10分くらい続けました。
美津子も、すっかりその気になっていまして、私も少し躊躇しましたが、美津子に背中を向けさせて、バックから入れてやりました。
ゆっくりとピストン運動をして、両手で、乳房と指先で乳首をいじってやると、声がだんだんと大きくなってきました。

 

に聞こえるといけないので、それくらいにしておいて、「続きは、後にするよ」というと、「もう少し・・・」今度は、美津子のほうが積極的になってきました。
少し、浴槽で暖まり、二人で私の寝室にいきました。
その時には、息子の嫁という意識は無くなっていました。

 

寝室のベッドに寝かせて、私の息子を咥えさせました。
美津子のテクニックは私が期待した以上でした。
フェラがもともと好きなようで、丹念に息子を舐め続けました。

 

しばらくすると「ほしい・・・」と言ってきました。
「まだ、だめだよ」今度は、美津子のおまんこを、舌でじっくりと嘗め回しました。
おまんこ、特にクリが感じるようで、「そこ、そこ」と言いつづけ、その間に3回もいってしまいました。

 

日は終わりにするよ」と言うと、美津子は黙っていました。
もう少し、して欲しい様子でした。
「明日、またやろうね」息子は、明後日にならないと帰ってこないので、そのように言うと、「はい」とにっこりしてくれました。

 

これで、しばらくは、美津子の体を楽しむ機会が持てそうです。
今日も、続きを楽しむために、Hなビデオを借りてきたので、寝室で、二人で見る事にしています。
寝室で、美津子と二人でビデオをみることにしました。

 

前の日に借りておいたHなビデオです。
美津子は、そのようなビデオをみるのは始めとのことでした。
意外にうぶな美津子に嬉しくなりました。

 

のベッドに、パジャマを着て美津子は入ってきました。
ベッドに入り、私とは少し離れて横たわっていました。
「もっと、こちらにおいで」そういうと、私のほうに近づいてきました。

 

ビデオをセットして、美津子の右側に私も横たわりました。
しばらくしてから、左手で美津子のパジャマの上から、左側の乳房を撫でてやりました。
Hなビデオをみながら、胸を揉まれているので、美津子もだんだんと興奮をしてきたように、息がすこしづつ荒くなっていました。

 

パジャマのボタンを2つ外し、手を間から入れると、既に乳首は硬くなっていました。
乳首を、やさしく、ゆっくりと指で触り、時たま指の爪で引掻くと、「ウーン」と、なんとも言えない声を出しました。
「気持ちいいか?」
「うん」素直に答えました。

 

ジャマのボタンを全て外し、右の乳首を舌で転がし、左は、指先で・・・美津子は、乳首の感度が人一倍良いようです。
つぎにパジャマも下も脱がせました。
パジャマの下には、ピンクの小さなパンティを穿いていました。

 

薄い生地のパンティで、薄らと毛が透けてみえました。
パンティは、直ぐには脱がさないで、パンティの隙間から指をゆっくりと入れてみました。
おまんこに少し指を入れると、すでにたっぷりと濡れていました。

 

パンティをずらして、指でクリをチョット引掻くようにすると、「アーン」と甘い声を出しました。
「今度は美津子の番だよ」美津子は、私のパジャマをすべて脱がし、フェラを始めました。
美津子とは、キスをした事がなかったので、「美津子、キスをしておくれ」そういうと、私の口の中に舌を入れてきました。

 

津子の唾液が飲みたい」美津子は、唾液をたっぷりと口にながしました。
それから、1時間くらいお互いの体をゆっくりと触り会いました。
その夜は朝まで3回、愛し合いました。

 

二人とも疲れきって、朝まで抱き合ったままの状態でした。
朝、眼が覚めると、小さないびきをかいて、私の横で眠る美津子を見ると、私はまた興奮をしてきました。
フトンをめくり、美津子の両足を気づかれないように開き、舌でおまんこを嘗め回しました。

 

美津子との関係も、私の希望通りに、いろいろなことができて、楽しい毎日を過ごしています。
今までは、無理矢理に美津子に迫っていましたが、昨日は、「今日、大丈夫ですよ」と私に言いました。
はじめは、なんのことかがわかりませんでしたが、息子が急な用事で、今晩は、帰れないとのことでした。

 

っしょに、風呂に入るか」
「ええ」美津子から私を誘ってきたのは始めてでした。
今までは、無理矢理のところがあったので、少し遠慮をしていましたが、今回は、美津子からの誘いなので、遠慮をする必要もないし、美津子の期待に応える必要もありました。
いっしょに風呂にはいり、お互いの体を洗い、早早に寝室にいきました。

 

「これ、使ってみてくれますか?」美津子は、手にピンクローターを持っていました。
ローターを使うのは始めてです。
ローターで、美津子の膣の周辺を丹念にいじってやりました。

 

「いい、いい」右手にローターを持ち、左手で、乳首を強く、つねってやると、「うーん、いく」と言いながら、3回も続けてイッテしまいました。
その日は、3時間くらい美津子とHの限りをやり、美津子は10回以上いきました。
 

旦那とかどーでもいいしwって感じで義父と中出しエッチしまくってたら妊娠したんだけどどうすればいい?

読了までの目安時間:約 17分

父の子どもを孕んでしまいました双子の生後9ヶ月の娘と主人の4人で暮らしてます。
私は、夫に言えない秘密なんですどうしたら良いのか分からず、悩んでます。
その秘密は、とてもみっともない話だし、夫や知り合いに知られる訳にはいかないので、仮名で書かせてもらいます。

 

旦那とかどーでもいいしwって感じで義父と中出しエッチしまくってたら妊娠したんだけどどうすればいい?(イメージイラスト1)

 

私は昔から道徳心が強く、主人は高校時代のクラスメートで、高2の時から恋愛し始めましたが、私はセックスは結婚してからと決めていました。
結婚前から体の関係を持つのは良くないと思ってて、バージンロードは絶対バージンのままで歩きたい。
そんなこだわりがありました。

 

本当に結婚初夜まで、バージンでした。
…そうであった筈でした。
私も主人も、結婚したらすぐ子供を作りたかったから、初夜からずっと避妊せず、ほぼ毎晩セックスをしました。

 

旦那とかどーでもいいしwって感じで義父と中出しエッチしまくってたら妊娠したんだけどどうすればいい?(イメージイラスト2)

 

してちょうど新婚1ヶ月目、生理の遅れを感じて病院に行ったら、オメデタでした。
待望の妊娠です。
とても喜びましたが、引っかかる事が1つありました。

 

病院の先生から「妊娠6週目ですね」という言葉を聞いた時は、耳を疑いました。
ロストバージンをした新婚初夜に妊娠したとしても、それはちょうど1ヶ月前でしたから、妊娠6週目は矛盾でした。
先生に改めて聞き直しても、6週目で間違いないと言われました。

 

「百パーセント完全な避妊なんてありませんからね。何らかの理由で、ご結婚前に授かったんでしょう」と言われましたが、結婚前の性交渉をした記憶はありません。
私は不思議に思いながらも、先生に母子手帳を用意するよう言われ、役所に妊娠届をして母子手帳をもらい、その後は先生が検診の度に、母子手帳に記入してくれました。

 

入された妊娠週数は、やはり4週目ではなく6週目からで、私の言い分と2週のズレがあるままでしたが、私は新婚早々に妊娠出来た嬉しさもあり、その疑問もさほど深く考えなくなりました。
私は双子を宿していて、やがて初めて悪阻を経験して、お乳が張って、お腹が大きくなってきて…。
服もマタニティウェアを着るようになり、妊娠による初めての色々な変化に戸惑いながらも、優しい主人と良い先生に支えられて、順調に甘く幸せなマタニティライフを過ごしてました。

 

先生からは『清潔が大事なので必ずコンドームを使用して、体に負担がかからない体位なら、妊娠中でもセックスして構わない』と言われていたのですが、妊婦になった私に主人が気を遣って、妊娠中はセックスしませんでした。
やがて妊娠8ヶ月目、もうすぐ臨月という時期でした。
この頃になると、双子を授かった私のお腹は大きなスイカがまるごと1つ入ってるみたいに膨れ出ていて、とても重くなってました。

 

元々細めのスタイルなので、余計にお腹が極端に目立ったのですが、膨らんで凄く大きく前に出ていて、足元は完全に見えず、歩くにも、勘で足元を探らないと歩けない程でした。
残暑が残る、そんな9月の中旬でした。
お昼過ぎに、私たち夫婦が住むアパートを、義父が訪ねて来ました。

 

父と言ってもまだ若く、確か当時47~8歳で、小太りですがハツラツとしていて、私には見た目より少し若く見えてました。
義父は、私のアパートから歩いて15分で着くマンションに、義母と主人の妹の3人で暮らしてました。
義母や妹さんとはよく会うのですが、義父と会うのはおよそ半年ぶりでした。

 

そんな義父が、主人が仕事で居ない平日の昼間に、何故か突然1人で現れた事に内心驚きつつも、部屋に入れました。
「もう出産予定が近いだろうと思って。たまたま近くを通ったから、久々に様子を見たくてね」と言ってました。

 

義父は「今日は仕事が休みだしね。秀樹(主人)は仕事だろ?」と言いました。
胎教の事や、主人の事や、世間話など、義父と2人で楽しく会話していたのですが…。

 

ころで優里亜さん、秀樹と結婚してから、長かった髪を短くしたね。似合ってるよ。なんか、女優の吉瀬美智子にそっくりだね」と言って、急に抱き付いてきました。

 

「可愛いよ優里亜さん、僕、ムラムラしてきちゃったよ」と言われ、私は何が何だか分からないまま、口づけされて、着ていたブラウスを捲られて、大きくなったお腹を出されました。
私は「何っ…お義父さん!止めて下さい!」と言って拒んだのですが、私の体はお腹の重さで動きが鈍く、逃げ回るなんて出来ません。
突然の義父の豹変など予測出来る訳もなく、私は錯乱しました。

 

義父は、嫌がる私の顔を平手打ちしました。
私の顔面は勢いよく真横に飛ばされ、そのまま畳の上に仰向けに崩れました。
起き上がろうとすると、また一発平手打ちされて崩れて、身を起こすとまた一発…。

 

く痛かったし、平手打ちの衝撃で左目のコンタクトレンズが飛んで無くなって、視野が半分ぼやけた感じになってて。
「可愛い顔の形が変わるまでは、殴られたくないでしょ?大人しくしなさい」と、ぼやけた視野に映る義父に言われながら、私に無理矢理に馬乗りになりました。
「重いっ、お腹が潰れちゃう!」私は、多少肥えた義父の体重が苦しくて、そう訴えましたが、義父は私から離れず、私のブラウスを力ずくで脱がせました。

 

ブラウスのボタンが飛び、もう前は全開です。
そのままブラウスは取り払われ、スカートも取り払われ、もう下着だけの姿にされました。
義父は私を抱きながら、私のブラとパンティを引きちぎりました。

 

「ほお、妊娠すると多少なりとも、おっぱい大きくなるんだね。あの時は乳首もピンク色で、小さいおっぱいだったのに」と、義父は立ち上がって、何も着ていない私の姿を見ながら言いました。
私はその"あの時"という言葉が気になりました。

 

あ、優里亜さんはあの時の事、知らないんだったね」義父はそう言うと、信じられない話を始めました。
「あの時はね、確か秀樹と君が結婚する2週間ぐらい前だったかな?僕と秀樹と3人で、ここで夜、食事しながら飲んでたの、覚えてる?」確かに、結婚する半月前に主人と義父と私の3人はこの居間でお酒を飲みながら夕食を食べました。
あの日は主人も私も、酔って眠ってしまい、目覚めたら明け方でした。

 

義父の話が続きました。
「実はね、僕あの時、ビールに睡眠薬混ぜちゃった」
「効果覿面(こうかてきめん)だったよ、酒と睡眠薬を併せて飲ませるのは」
「秀樹と優里亜さん、死んだように眠っちゃってさ。で、優里亜さんあの頃、髪が長くて美人だったから、僕も気に入っててさ」
「僕も一度くらい、自分の子供と同じ歳の女の子を、抱きたいっていう願望あったし。だから優里亜さんを脱がしちゃった」
「優里亜さんの体、細くて綺麗で、息子が羨ましかったよ。優里亜さんの胸が小さかったのには、ガッカリしたけど」
「優里亜さん、全部脱がしても全く起きる気配が無くて。優里亜さんの口の中でチンコ濡らしてから、アソコに挿入しちゃった。秀樹が隣で寝てたけど、どうせ起きないの分かってたし」
「優里亜さん爆睡中で、ちっとも動かないから、人形とセックスしてるみたいで物足りなかったけど、僕も興奮してたし、気持ち良くなってきちゃって、中で射精しちゃったよ」
「その後に抜いたチンコ見たら、血がうっすら付いてて、優里亜さんのアソコ見たら、精液と一緒に血が出てきててね」
「優里亜さんのアソコが、まさか初物だったとはね。こんな美人があの歳頃で息子とも長く付き合ってるから、とっくに経験済みだとばかり思ってかたら」
「秀樹には悪いけど、優里亜さんの処女頂いちゃった。その後、元通りに服を着せるのに苦労したけど」
「秀樹から聞いたよ。優里亜さん、妊娠週数が記憶と食い違うんだってね?僕はピンと来たよ」
「それはね…あんたが、俺の子を孕んだんだよ」私は怯えて、もう声もまともに出ません。

 

「いやぁ、まさかあの一発で見事に双子なんか孕んじゃうとはねえ。このボテ腹の中の双子は、表向きは僕の孫だけど、本当は僕の子なんだよ。さしずめ優里亜さんは、血縁的には僕の第2の女房みたいなもんだ」そして、義父はうつ伏せで私に乗ってきました。

 

よ…嘘よっ!」と私は言いましたが、新婚初夜の半月前にそうされたなら、2週間の妊娠週数の誤差も辻褄が合います。
知らない間に、私は結婚前にバージンを奪われてた。
自分がバージンだと思い込んで、バージンロードを歩いてしまった。

 

私のお腹の中の子は、愛する主人の子じゃない。
そんな子を、私はもう産んで育てるしかない。
奈落に突き落とされたような気持ちでした。

 

その間、義父にずっとアソコを愛撫されて、私のアソコはすぐ勝手に濡れてしまいました。
義父は私のアソコに、熱いものを付けました。
私のお腹は大きく、更にその上に肥えた大きい義父の体が乗っているので、下半身の様子は見えなかったけど、義父がペニスを挿入しようとしているのは明らかでした「それだけはダメ!コンドームせずに入れちゃダメって、病院で言われ…」そう言いかけた私の口は、義父の口付けで塞がれました。

 

ニスは、容赦なく私の中に入ってきました。
「止めて下さい、本当にお腹が潰れちゃう!」そんな私の願いとは真逆に、大事なお腹の上で、義父の巨体が、弾むような激しさで動き始めました。
「優里亜さん、なんて可愛いんだ。優里亜さん、優里亜さん」私は堪らず「膣の中が汚れちゃうから、もう離れて下さい!」と叫んだ時でした。

 

久しぶりのセックスだったからか、錯乱したのが性本能を加速させたのか、私は早くも、急に昇り詰め始めてしまいました。
体中に快感が走り、快感を堪えるのに必死でした。
「はっ、はうっ、はうあっ!」快感を抑えれば抑えるほど、快感が強くなる感じで、もうそんな吐息みたいな声しか出せませんでした。

 

今まで主人と経験したセックスより、ずっと強い快感でした。
「あれ?優里亜さんもうイきそうなの?早漏だね」と、乳房を吸ったり、歯を立てたり、舐めながら言いました。
「はうっ、あっ、はうっ、あぁっ、いやぁ来ちゃう!あはぅっ!」快感は抑えきれなくなり、私は一気に達してしまいました。

 

い顔で悶えるねえ。もっと悶えて良いんだよ。優里亜さん締まり良過ぎて、僕も出ちゃいそうになってきた。ああ、出そうだ。もう出そうだ。」私は、射精だけは中でしないで!って、恍惚した心の中で叫びました。

 

非情にも、義父はペニスの挿入を深めたまま動きを止めて「うっ!うっ!うっ!うっ!」と唸りました。
「1ヶ月ぶりの射精だよ…あぁたくさん出しちゃった」妊婦ゆえ常に清潔にしなければならない大事な膣内なのに、洗ってすらいないペニスで…生挿入を禁止されてるのに、射精まで許してしまいました。
私は、踏みにじられた絶望感から、抜け殻なってしまった感じになり、もはや抵抗すらしませんでした。

 

義父は、「今日ので最後にしてやるから」と言って、頭を抱えられて、私の口にペニスを入れられました。
命令されるまま、舌をペニスに絡めました。
義父のペニスがまた勃起してくると、四つん這いにされて、後ろから挿入されました。

 

は一度イッた後だったからなのか、強烈な二度目のアクメがすぐきました。
「あはっ、あはっ、あはっ、あはうっ、あっはっあっ、あっはあぁーーーっ」
「優里亜さん、変わったヨガり声を出すね。可愛いよ。声も大きいし、秀樹との夜も、こんなにうるさいんだろ?おらっ、もっともっと!」私は悶絶し続けさせられ「あうっ!あっはぁーーーっ!あぁーーーっ!あぁーーーっ!あぁぁぁぁぁ!」と、座布団を握り締めて悶えました。

 

「優里亜さん、お腹大きいから、家畜とセックスしてるみたいだ。家畜は家畜らしく、人間様の言う事を聞け。また出すぞ、出すぞ、中で出すぞ!」と言われ、また射精されました。

 

もはや義父は、悪魔と同じでした。
今度は私と対面して座りながら挿入されました。
「ゆる…許し…して…お腹に赤ちゃんが…」と言っても「そんなに孕んだ俺の子が大事か?腹の中の子の授け親は誰だと思ってるんだ!お前はもう俺の第2の女房なんだ」と言われながら、私のアソコは、ゴプッゴプッと、聞いた事もないような大きな音を立てながら濡れて、熱いペニスで汚されて、その膣内は信じられないくらいの快感で、勝手にピクピクしてペニスを揉むように収縮し始めました。

 

るで膣が、射精を催促してるみたいに。
「優里亜さんの体は正直だね。体が喜んでるのが分かるよ」と、義父も私の体が射精を欲しがってると感じてるようでした。

 

「あはぅっあぁあぁあぁあぁあぁっ!あはぁーーーっ!」私は、主人にも見せた事がない程の悶えぶりでした。
義父に絡み付かれながら、射精されるまで体を揺さぶられました。
義父は、ぐったりした私の下半身を抱えて起こして、最後はまんぐり返しです。

 

「いい眺めだ。どうだい優里亜さん、秀樹以外の他人棒で交わる感想は?」と言われながら、私はまた昇り詰め始めてしまいました。
「いやぁ…誰か…助け…苦し…」私は無理な姿勢の苦しさと快感で、息が絶え絶えでした。

 

ー?誰かに臨月前になって他人とセックスして悶えてる恥ずかしい様を、見られたいのか?」と言われました。
「見られたくないよね?知られちゃマズいよね?黙ってるしかないよね?だったら何もかも黙ってろ」って言われました。
「ああ気持ち良い、ああ気持ち良い、また出そうだ!出そうだ!」って言われました。

 

「あはあっ!あはあっ!来ちゃう!また来ちゃう!」
「いいよ優里亜さん、最後は一緒にイこう!」
「あはあっ!あはぁあぁあぁあぁぁーっ、イくぅっ、イくぅっ、イッくぅ!イッ…くぅっ…!あぁーーーっ!」無理矢理に味合わされた、人生最高の快感でした。
そこで、私は昇り詰めて限界を超えてしまい、まんぐり返しのまま大量に排尿してしまいました。
私の顔面や体に尿をたくさん浴びてしまい、目や口にまで、臭くて塩辛い尿が…そこで私の記憶は途絶えました。

 

気が付いたら、私は裸で放置されたまま横たわっており、義父の姿は既にありませんでした。
私は急いでシャワーを浴びました。
尿が口に入った事を思い出した途端、気分が悪くなり、バスルームで嘔吐してしまいました。

 

度もイッてしまった自分が、恥ずかしくて、汚らわしくて、許せませんでした。
この事は、当然主人に言える訳が無く、秘密にしたまま出産しました。
主人は、私が産んだ双子の娘を、我が子だと思って可愛がっています。

 

許されざる行為によって産まれた子だとは、知る由もありません。
セックスも、主人と熱く燃えながら営んでいます。
産んだ双子の娘も無邪気で可愛くて、育児も問題なく出来ています。

 

だから、表向きは幸せな生活を送れてます。
でも不本意とは言え、私が主人以外の相手とセックスして、主人が父親ではない子を孕み、主人の子だと偽って産んでしまいました。
義父とはそれ以降、親戚付き合いとして会った時、怖さと罪悪感から、私は目を合わせられませんでした。

 

だ、最近、主人とのセックスでは未だに得られない、あの快感をまた味わいたいという欲求が起こります。
体が、また義父とセックスしたがっている感じです。
今は、自分の道徳心で何とか踏み留まってますが、またあの日のように義父が現れたら、私は自ら義父を誘いそうで怖いです。

 

私は、良妻賢母になる資格があるのでしょうか?私はタブーを犯した妻として、これから自分の家族を騙し続けなければいけないのでしょうか?心に消せない烙印を押されてしまった気分で、主人と娘達に申し訳無いです
 

旦那がいない日には必ず義父さんとセックスしております……義父チンポの虜になってしまった主婦の懺悔

読了までの目安時間:約 3分

人が九州へ単身赴任妻の私は、幼い子供と義父の3人で生活ある週末日義父と夕食のお酒を。
私も行ける口でつい飲みすぎて、いつもは部屋で寝るのにその日は、居間で寝てしまいました。
主人とのSEXをしている様な淫夢を見てるのかと思い気がつくと、なんと義父が私の乳首とクリちゃんを指で刺激して夜這いしてきましただめっ!と思って手を払いのけるにも酔っていて力が入らず、と言うより久しぶりの気持ちのよさに、つい義父の指に体を任せてしまいました。

 

旦那がいない日には必ず義父さんとセックスしております……義父チンポの虜になってしまった主婦の懺悔(イメージイラスト1)

 

もうパンテイが脱がされ、オマンコはHなお汁が溢れて、とうとう義父の指マンで絶頂義父も全裸になり、私の口にオチンポを押し付けるんですよ。
一回逝っているので、体が興奮状態で、なにも考えずに、義父のオチンポを口に咥えちゃいました。
竿もキン玉も握って、舌で舐めちゃったの。

 

いけない背徳の嫁です。
義父は私のオマンコも舐めてくれるの。
恥ずかしいのに、ほんとに。

 

旦那がいない日には必ず義父さんとセックスしております……義父チンポの虜になってしまった主婦の懺悔(イメージイラスト2)

 

マタを開いて、あそこを指で開いて、舌で舐めるんです。
ぴちゃぴちゃ音がするの。
恥ずかしいったらないの。

 

でも気持ち良くって、すぐに義父さんにおオチンポを正上位で入れてもらいました。
硬いんです。
還暦過ぎたのに。

 

それに太いの。
いやです、キスまでしちゃいました。
又逝きそう。

 

父の胸の顔をうずめて、抱き合っています。
オチンポを握っているの。
まだ硬くて大きいの。

 

ふふふ。
今度は向かい合って抱き合っています。
対面座位です。

 

これってオチンポが奥まで入って、女が上に乗るので、自分で腰を動かせるのね、結構好きになりそうです。
次の日から「麻由美」って言われたら、義父の言う事に従うようになっていました。
今朝も娘を幼稚園に送って帰ってきたら、居間のソフアーで新聞を読んでいる義父に呼ばれました。

 

屋に入った義父ったら新聞をどかしたら、いや、下は何も穿いていなくて、オチンポが勃起してるのよ。
困ってしまいました。
義父が早くしゃぶれって手をひくの。

 

倒れこむように、義父の陰毛に顔をうずめて、それからゆっくりしゃぶってあげたの。
今日は何回エッチが出来るのかな。
 

もはや老女というべき年齢に差し掛かっている義母のパンティラインに興奮しチンポおっ立てた娘婿

読了までの目安時間:約 5分

0年位前です。
妻の実家にこどもを連れて遊びに行き、昼からビールを飲まされ、炬燵に入って昼寝をしていました。
ふと目が覚めると、子供と私と義母のみが昼寝をしていて、なおかつ義母は少し離れた所でこちらに背を向けて横になっていました。

 

もはや老女というべき年齢に差し掛かっている義母のパンティラインに興奮しチンポおっ立てた娘婿(イメージイラスト1)

 

かなりでかい尻をこちらにむけ寝ていたのですが、パンティラインがはっきり見え、思わずムラムラときてしまいました。
勃起したものの処理にこまり、炬燵の中でオナニーを開始してしまいました。
尻をかかえて挿入し、腰をふってSEXしているのをイメージして激しく放出し、テッシュに受け止めた瞬間、義母がこちらを振り返ったんです。

 

思わず寝たふりをしましたが、少しして頭をあげて見ると元の位置にもどって寝ていました。
完全にバレバレな感じに見えました。
その時はそれですんだんですが、半年後にまた行ったとき実家の軽トラックにのって農機具小屋に精米前の米をとりにいってほしい(私の家にくれるお米)といわれ、義母と一緒に取りに行くことになったんです。

 

もはや老女というべき年齢に差し掛かっている義母のパンティラインに興奮しチンポおっ立てた娘婿(イメージイラスト2)

 

機具小屋に着き、お米(18㎏袋)をトラックに積んだり、野菜を積んだりしていましたが、ふと義母のほうを見ると、こちらにお尻をむけて野菜の選別をしているのか上体をかがめていました。
パンティラインは見えるし、オマンコの位置やお尻の穴の位置もまるわかり状態です。
しばらく手をとめて眺めていましたが、チンコはフル勃起状態で腰をかがめなければいけない状態になっています。

 

廻りを見まわしましたが、田舎の田んぼの真ん中の農機具小屋なので人気はなく、そろそろと義母の後ろに近づき、腰を掴んで勃起したモノを義母のお尻の割れ目に擦りつけるようにあてがい、グラインドさせながら「義母さん、我慢できない」といってそのまま乳を揉みしだき、農機具小屋の奥のほうに連れ込みました。
義母は「やめなさい」とはいうものの抵抗はほとんどありません。
そのままズボン(農作業用のモンペ)を下げ、パンティもおろして後ろからアナルやオマンコ、クリトリスなどに舌を這わせながら舐めているとだんだんと愛液がもれてきます。

 

ピチャピチャと音をたてはじめると義母もくぐもった声を上げ始めました。
ここまでくるともう我慢できる状況ではなく、自分もズボンを下げ、上をむいてビクンビクンしているチンコをヌルヌルの膣穴にあてがい、ゆっくりと沈めていきます。
入った瞬間義母の身体が一瞬のけぞり、声を上げました。

 

きな尻をつかみながらピストンを繰り返し続けると、義母も壁に手をつけて歓喜の声を上げています。
クチャクチャと音をたてて注送を繰り返すうちに射精感が高まり、思いっきり膣の奥に突き入れ、射精しました。
射精している間中何度も腰を打ち付け、残りの一滴まで精子を絞り出しました。

 

久しぶりのSEXはあまりにも気持ちがよく、罪悪感も忘れるほどでした。
義母から抜くと、膣から俺の精子がこぼれてきました。
それを見たらチンコがまた元気になってきました。

 

こんなことは妻とのSEXではめったにないことです。
義母との関係という事でやはり背徳感があるのかもしれません。
今度は農機具小屋の2階へ連れて行き、仰向けに寝かせて正上位で挿入しました。

 

回目のため、かなり長持ちし、義母の身体を楽しみました。
下になった義母は何度か逝ったようで最後は大声を出して「逝くー、逝くー」というのに合わせて再び義母の膣内に、大量(2回目なのに健康な量)の精子をこれでもかって言う位注入しました。
終わってからお互いの服を直し後始末をおえてから車にのって帰路についたのですが、運転中も義母のオマンコに手を入れたりして悪戯を繰り返しながら帰りました。

 

車内で聞いたところ、やはり半年前のオナニーがわかっていたみたいでいつかこうなるんじゃないかと半分期待していたみたいです。
乳は小さいんですが、お尻は巨大で俺の好みにぴったりです。
その後はなかなかチャンスがなく、たまに休みのときに内緒で妻の実家の近くまで行き、人目をさけて農機具小屋で楽しんでいます。

 

(時間がなければ実家のトイレで口で出してもらっています)その義母ももう還暦になりましたが、いまだに帰省の際は立ちバックでがんがん突いています。
妻とはほとんどSEXレスですが、義母はおばあさんなのにチンコがビンビンになります。
 

セックスにオープンな嫁の実家!帰省のたびに義母父母を交えて乱交セックスを楽しんでおります

読了までの目安時間:約 4分

う遠くない昔まで、この国は性に対しおおらかというか実に下半身にだらしのない国であっといいます。
ただ、妻ミカの故郷の村は、その点において、昔のままであるだけなのです妻の育った村の夏祭りの前日、私は、妻と2歳の娘を車に乗せ、妻の実家に向かっています。
娘が後ろのシートのチャイルドシートで眠ってから、妻は助手席に移っています。

 

セックスにオープンな嫁の実家!帰省のたびに義母父母を交えて乱交セックスを楽しんでおります(イメージイラスト1)

 

「着く頃には、日が暮れちゃうな。」私の言葉に妻は答えません。
山間の道は、すでに薄裏くなっています。

 

「あしたは、俺も神輿を担がされるのかな。」私が、快感から気を紛らわせるためにとりとめない言葉を並べても妻は答えません。
妻の口は、私に相槌をうつより、私の愚息への奉仕を優先しています。

 

セックスにオープンな嫁の実家!帰省のたびに義母父母を交えて乱交セックスを楽しんでおります(イメージイラスト2)

 

手席に移ってから、かれこれ20分程、妻は私の股間に顔を埋めズボンのジッパーから引き出した肉棒を舐め、しゃぶり、時には頭を上下に振ってきました。
「ほら、そろそろ着くぞ。」妻の実家の明かりが見えたのを妻に告げるとようやく、顔を上げ「ああ、凄い頑張ったじゃない。
」妻は、今まで自分がしゃぶりベチェベチョになった肉棒を右手で、なおもしごきながら私の頑張りを誉めてくれました。

 

車を妻の実家の庭に止めると、私は3泊4日の着替えが入ったバックを持ち妻は娘を抱いて妻の実家に入っていきました。
「こんばんは」と声をかけ、返事を待つまでもなく上がりこみ勝って知ったる居間の障子を開けると座卓の上には私達を迎えるためのご馳走が並び、そこにはテレビでアニメを見ていた妻の兄の小学生の兄妹が振り返りました。
「おお、来たか。来たか。」妻の父、つまり義父の声がふすまの開いた奥の部屋からしました。

 

ここまでは、何処にでもある帰省の風景なのでしょう。
妻の実家が普通ではないのは、義父が四つん這いになった女の細い腰を両手で抱え、その白い尻に義父の弛んだ腹を打ち付けているところです。
「とうちゃん、ただいま。・・・ちゃんとつけてるの。アンちゃんにしかられるよ。」妻はその痴態にも驚くでもなく、抱いていた娘を畳に降ろしました。

 

父は「おお、ミカ。ちゃんとつけてるよ。」と、畳に転がっているスキンの袋に顎をしゃくって見せました。

 

畳に降りた娘は、義父に駆け寄り「ジイジ、いい子いい子してるの。」とたどたどしく話し掛けました。
義父は、「ああ、○○ちゃん、お姉ちゃんが可愛いからいい子いい子してるんだよ。」と腰の動きを止めもせず、にこやかに孫に答えています。

 

娘はジッと義父の行為を見つめています。
義父が後ろから犯している女が、顔を上げ切なそうにこちらを見ましたが、義父の腰が一際大きく打ち付けられ、下に敷かれた座布団に崩れました。
義父が欲望を叩きつけているのは、妻の兄嫁のトモコさんでした。

 

モコさんは、座布団に顔を埋め声を殺していますが高く持ち上げた白い尻が、義父の動きに合わせ、自分を貫いている肉棒を迎えている様が良くわかります。
孫の前で平然と孫達の母であり息子の嫁を抱く父子供の前で義父に身体を開く嫁そして、隣で平然とテレビを見ている子供達これが妻の実家の、いえ故郷の村の家々で多かれ少なかれ行われている痴態の一部です。
「お義父さん、こんばんは。」と私が挨拶すると「ああ、運転ご苦労さん。
道は混んでなかったか。・・・どれ、トモコ、イくぞ。」というとトモコさんの腰をグッと引き寄せました。

 

「うぅ」と義父のうめき声と「あ、あああぁあ」トモコさんの喘ぎ声が上り、ふたりが上り詰めた瞬間でした。
 

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