告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

12年セックスレスの四十路妻が嫁婿の子宮に届くザーメンに半狂乱となった近親相姦体験

読了までの目安時間:約 19分

私は48歳。
一回り年上の主人との夜の営みと言うのか、セックスライフとはもう12年も無縁ん。
NO性生活ライフ。
一人の成熟した女性として私をみてくれない主人。
でも、私は女。
結婚しても、主婦でも、専業主婦でも女。
母親でも女だし、閉経していても女なんです!死ぬまでずっと女性でいつづけるんです。
もちろん性欲もあれば、当たり前のようにオナニーもします。
そんな私があろうことか、娘のお婿さんと関係を持ってしまいました。
軽度の妊娠中毒症で入院した娘。
近くに住む婿の一樹さんが夕食とを取りに家に来ることになりました。
味気ない主人との二人きりと違って華やぐ食卓。
お酒に弱い主人と違ってビールやワインの相手もしてくれます。
そして、主人がお友達の葬儀のために◯県に2泊する、と家を明けた昨年の初夏のある日。
一樹さんと二人きりの食事の後、居間でワインを飲みながらの会話。
「一樹さんも色々と大変ね」
「いやぁ、お義母さんが夕食作ってくれるんで助かりますよ。洗濯と掃除は大変ですけど」
「一樹さん、あっちの方はどうしてるの?N(娘)がいないんで大変でしょ?」
「え?」
「夜が寂しいでしょって聞いてるの。浮気はだめよ。変なお店に行ったりしてるの?」
「あぁ、いやいや、僕は風俗は嫌いだから。なんとか一人で適当に・・・。たはは。なんか照れますね、こんな話」彼は顔を赤くして言いました。
私は寝室のタンスから袋を取り出して一樹さんに渡しました。
「なんですか?これ」
「エッチなDVDなの」
「え?お義母さんたち、こんなの見るんですか?」
「いやねぇ、見やしないわよ。お父さんが新年会の景品でもらってきたの。一樹さんにあげるわ」彼は袋から3本のDVDを取り出して「あ、ホントだ、封も切ってないんですね」と言いました。
続けて、「今日はお義父さんもいないし、ちょっと見てみます?」私は少し酔っていたし、興味もあったので了解しました。
彼は手早くDVDをセットしてスタートボタンを押します。
私は照れくさくって「恥ずかしいから照明少し落とすわよ」と言って、コントローラーで居間の灯りを少し暗くしました。
DVDは、ご主人がEDで欲求不満になった奥さんが洗濯屋の坊やを家にあげて和室で無理やりセックスする、というものでした。
奥さんが上になって坊やのズボンとパンツをおろします。
ぼかしが入っていてもおちんちんの大きさが分かります。
(大きい!)私は心の中で叫びます。
その大きなおちんちんを美味しそうに頬張る奥さん。
私はだんだんと興奮していきます。
今度は自分でパンティを下ろして坊やの顔の上に大事な部分を持っていく。
ブラジャーからこぼれるオッパイを自分で揉む。
私は潤ってくるのが分かります。
3人掛けのソファに並んで座っている一樹さんの顔を盗み見ると、彼の目は画面に釘付けです。
画面では奥さんが我慢できなくなったのか、おちんちんを掴んで大事なところに導いています。
狂ったように腰を振り始める奥さん。
・・・と、突然、一樹さんが私の肩を掴むが早いか、力強いキスをしてきます。
「駄目!駄目よ!一樹さん!」と言いながらも、私は夢中で彼の大きな背中にしがみ付いて彼の舌を吸い始めます。
彼の手が私のブラウスの下から忍び込んでブラジャーの上からオッパイを揉みます。
私は体中に電流が走った様で、頭の中がパニックになっています。
私はキスをしながら自分からブラのホックを外し、垂れてはいますが大きなオッパイをブラから開放します。
昔から男の人の視線を集めていたオッパイ。
一樹さんもチラチラと盗み見をしていたことも知っています。
彼の手がオッパイの全体を、そして敏感な乳首をこね回す。
テレビの喘ぎ声に負けない声が漏れてしまいます。
私は手を伸ばして彼のおちんちんを触ります。
ズボンを大きく持ち上げてカチカチになっているのが分かります。
大きい!主人のものとは段違いの大きさです。
私はブラウスのボタンを全部外しました。
すかさず彼の口が私のオッパイを嘗め回し、キスして、吸い上げてくれる。
「ああああ、凄い!気持ちいい!」と声が出てしまいます。
彼はオッパイにキスしながらベルトを外し、チャックを下ろしてパンツと一緒にスボンを膝までおろしました。
凄い!脈打つおちんちんは天に向かって屹立しています。
先端からは悦びのお汁を垂らしています。
久し振り、本当に久し振りに本物のおちんちんに触ります。
優しくこすり上げ指先でがまん汁を亀頭全体に塗りつけます。
「あぁ、気持ちいい。お義母さん、キスして!キスしてください!」私は頼まれなくてもそのつもりです。
私はソファから降りてカーペットに跪き右手でやさしくしごき、左手でタマタマを優しく揉んでいきます。
彼はワイシャツを脱ぎ捨ててアンダーシャツも脱ぎます。
たくましい肩や大きな背中、そして大きな手に私が欲情していたことなど一樹さんは知りません。
何度「このたくましい体で組み敷かれたら・・・」という卑猥な妄想でオナニーしたことか!その妄想が今、現実になろうとしています。
私は亀頭をペロペロと嘗め回して口の中に入れます。
口中に広がる塩辛いような独特の味が広がる。
こんなおばさん相手におちんちんをカチカチにしてくれる一樹さん。
歓ばせてあげる!私は音を立てて大好きなフェラチオを始めました。
私は一樹さんのズボンとパンツを足から引き抜きました。
全裸になった若い男性なんて何十年も見たことがなったので興奮しました。
たくましい体。
この体に押しつぶされると思うと頭が痺れて、ヌルヌルになるのが分かる。
私も上半身だけ裸になって彼のおちんちんを十分に楽しみます。
おちんちん全体に舌を這わせ、亀頭を入念に嘗め回し、吸い上げる。
もちろん優しく、ときに強くしごくことも忘れません。
タマタマも口に含んだり優しく揉みしだきます。
彼は小さな喘ぎ声をあげます。
特に、おちんちんを強くしごきながら亀頭を吸いながらネットリと嘗め回すと声が出るみたい。
彼のおちんちんは私の唾液とガマン汁でヌルヌル状態です。
彼の顔を見ると快感に顔をゆがめています。
そんな彼が可愛くなって唇に情熱的なキスをしながら聞きます。
「パイズリ知ってる?」
「もちろん知ってます!」
「されたことある?」
「いや経験ないです」
「して欲しい?」
「お願いします!」パイズリは主人が昔私に教えました。
私自身はあんまり気持ちいいことはありませんが、男はみんなこれが大好きなんだって主人に聞きました。
一樹さんが感じてくれるなら私は喜んでやってあげます。
「ちょっと待ってて」私は彼に囁いて、洗面所から乳液の瓶を持ってきます。
乳液をタップリと手に取り彼のおちんちんに塗りつけます。
足を大きく開いてもらって、私がその間に入り込み、両方のオッパイを持ち上げて彼のおちんちんを挟みながら上下にしごきます。
時々亀頭を嘗め回してあげると彼が声を上げる。
「どお?気持ちいい?」
「最高です!N(娘)は胸がちっちゃいから、こんなこと絶対無理です!」私は義理の娘に勝ったような得意な気持ちになってしまいます。
しばらくパイズリを続けていると「ああぁ、だめです。お義母さん!出ます!出ます!舐めて!舐めてください!」と、一樹さん。
私はオッパイを離して「口に出して!飲んであげる!」と言いながら、おちんちんにむしゃぶりつきました。
強くしごきながら亀頭を舐め続けるとおちんちんが一瞬硬くなったような感覚。
その後に「ああぁ!」と声を上げたかと思うと、大量の若い精液がほとばしりました。
私は喉深くに当たった彼の精を受けてむせながら口から精液をこぼします。
彼のおちんちんやお腹、タマタマやソファにダラダラとこぼれ、あの精液独特の香りが部屋に充満しました。
私は口に残った精液をためらうことなく飲み干します。
口の周りも舌で舐めとって飲み込みました。
彼は目をつぶって快感の余韻に浸っているようです。
彼の手が私の肩や髪の毛、首筋をさまよっています。
「ああぁぁ」また彼の口から声が漏れてる。
私はまだ硬さを十分に残しているおちんちんを優しくしごきながら、残った精液を搾り取っています。
「どうだった?」
「もう最高です」
「どれくらい溜まってたの」
「1週間くらい出してなかったから・・・」
「口でキレイにして欲しい?」
「お願いします」私はおちんちんについた精液を残さず舐めとって行きます。
「ここにこんなに溜まってたのね?」タマタマをやさしく触りながらつぶやきました。
ティッシュで彼の体についた精液をふき取ってあげながら彼に囁きました。
「シャワーできれいにしてらっしゃい。今度は一樹さんが私を喜ばせる番よ?同じようにしてくれる?」シャワーから出てきた一樹さんを、ベビードールに着替えた私が寝室に連れて行きます。
夫婦だけの部屋。
ここに他人が入るなんて想像もしませんでした。
それも娘のお婿さん。
私はベッドに腰を降ろして、一樹さんが腰に巻いいているバスタオルを剥ぎ取りました。
ダラリと垂れ下がったおちんちん。
触らずにはいられません。
触りながら囁きました。
「ね、さっきのビデオの奥さんと同じことしよ?」彼はベッドに仰向けに寝ます。
私は彼に覆いかぶさってキスを始めました。
彼の手がオッパイを求めて伸びてきました。
私は「だめよ。触っちゃだめ」と言って、彼の手を彼の頭の下で組ませます。
ビデオの主人公になった気分です。
私の唇が、舌が彼の唇からだんだんと下がっていきます。
たくましい胸に、かわいい乳首にキスの雨を降らせる。
特に乳首は念入りに舐めてあげる。
「あぁ」ため息が彼の口から漏れます。
オッパイがベビードールの生地越しにおちんちんに触れています。
私は胸を動かして、オッパイでおちんちんを刺激します。
乳首も摺れて気持ちいい。
おちんちんがムックリと大きくなります。
唇はなおも下がっておへそを舐め、おへそのすぐ下から密生している陰毛をくすぐります。
すぐにおちんちんには行かず、じらします。
ふとももの付け根にキスマークが付くほど激しく吸います。
彼のおちんちんはさっきあんなに放出したばかりなのに、もうカチンカチンに立っています。
私は亀頭を咥えると頭を前後左右に振って刺激します。
舌をこれでもか!と言うほどに動かして亀頭を存分に舐め上げ、喉の奥まで亀頭を吸い込みます。
彼が腰をモゾモゾと動かしいる。
(感じてるの?気持ち良い?じゃあ、今度は私を喜ばせて。)そう思いながら、さっき見たビデオと同じようにパンティをつけたままの大事な部分を彼の顔の上に移動しました。
「舐めて」かすれた声で囁きました。
彼の口がパンティの上から吸い付いてくる。
「あぁぁ、あああ」思わず声が出ます。
こんなことされたのは久しぶりです。
クンニなんて本当に何年ぶりでしょうか!私はバンティをすこしずらしてオマンコを少し露出させます。
ここぞとばかりに彼の舌が唇がオマンコを攻撃します。
「あぁぁぁ、いい!いい!一樹さん!堪らない!」私はパンティをずらしてオマンコすべてをさらけ出しました。
そしてビデオと同じように自分でオッパイを揉み始めます。
堪らない!もの凄い快感に我を忘れて大きな声を上げ始めます。
「ああぁぁん、いい!凄い!凄い!一樹さん!もっと!もっとして!舐めて!クリを吸って!」すけべな中年女が叫んでいます。
私は手を後ろに伸ばしておちんちんをしごきます。
ガマン汁がいっぱい出たのか、ヌルヌルになっています。
私はもうガマンできません。
一刻も早くこのおちんちんを味わいたい!オマンコに入れて突き上げてほしい!パンティを脱ぎ捨て、おちんちんをつかんで腰をずらしオマンコにあてがって一気に腰を落として挿入しました。
「!!!!!」なんという快感!頭の中がはじけて真っ白!「あああぁぁぁぁぁぁぁ!いい!凄い!大きい!大きい!一樹さんの凄い!」私はM字開脚の姿で腰を上下左右に振ります。
ああぁぁぁ、当たる!オマンコの奥まで突き刺さったおちんちんが私の感じる部分すべてに当たっています!「だめ!だめ!逝っちゃう!逝っちゃう!」私は夢中で叫びます。
体が倒れる。
彼の体にしがみ付くと、彼の容赦ないピストン運動が始まります。
「あん!あん!あん!あん!」突き上げられるたびに声が出ます。
私はベビードールを脱ぎます。
体を起こした彼が激しいピストンを続けながらオッパイにむしゃぶりついて乳首を吸ってくれる。
私はあまりの快感に身悶えしています。
「お義母さん!逝きます!僕も逝きそうです!あぁぁ」彼の声に私も答えます。
「中に!中に出して!いっぱいいっぱい出して!あん、あんあん!」彼は私を持ち上げ体位を変えて正常位に。
私は声を上げ続けながら足を思い切り高く上げます。
深く深く入ったおちんちんに気が狂いそう!「お義母さん!」彼はそう叫ぶと私の中に思い切り精液を注ぎ込みました。
「ああああぁぁぁぁ!あああ!凄い!凄い!逝く!逝く!逝く~っ!」私も大きな声で叫びます。
彼の背中に爪を立てたことも覚えていないほどの、これまでの人生で一番感じたセックスでした。
私たちはつながったまま大きく息をしています。
また押し寄せる快感の波に翻弄されて腰がブルブルと震えてる。
「お義母さんどうでした?」
「あぁぁぁ、最高よ、こんなに感じたことって今までになかった。一樹さんは?」
「めちゃくちゃよかったです。お義母さんの体つきが好きです。オッパイも大きくていやらしくて。それに・・・」
「それになぁに?」
「それに、声が最高です。こんなに声をだされたことなかったんで感激です」
「N(娘)は声出さないの?」
「ほとんど出さないですね。もともと淡白だし。あまり激しくすると痛がって嫌がるんです」娘との性生活はあまりうまくいっていないようです。
「もっと声が聞きたい?」私は甘えた声で尋ねます。
「聞きたいです!」
「じゃ後でもっともっといやらしい声を聞かせてあげる」少しだけ小さくなったおちんちんを私の中からズルリと抜きます。
「あぁぁん」
「ああ、その声です。その声が堪らないです」二人でお風呂に入ってお互いの体を洗いっこして居間のソファに座ります。
乾いた喉に冷えたビールが美味しい。
彼はまたDVDを出してスタートボタンを押しました。
今度は色んな年代の女性のオナニーシーンばかりを集めたもの。
私と変わらないくらいの女性が腕ほどのバイブを出し入れして喘いでいる。
いやらしい。
いやらしいけど興奮しちゃう。
一樹さんのおちんちんがムックリと起き上がっている。
「お義父さんとは時々?」
「なに?夜のこと?ぜ~んぜん。もう何年もないの」
「じゃ、時々はこんな?」と言いながら画面を見つめます。
「時々ね。だってしょうがないでしょ?相手もいないんだし」
「見たい!」
「え?」
「お義母さんが一人でしてるところ、見たいです」
「いやねぇ、エッチなんだから!」
「駄目ですか?」
「ホントに見たいの?」
「お願いします。見せてください、お義母さんのオナニー」オナニーという言葉にかっと興奮します。
一樹さんが喜ぶなら何でもしてあげる。
「じゃ部屋を暗くして、テレビも消してちょうだい」部屋が暗くなり、廊下から漏れる灯りだけです。
私の左側の一人掛けのソファに座ってる一樹さんもシルエットになってて表情までは見えません。
私は両手でオッパイを触り始めます。
上から下へ、そして下から上へ。
オッパイを両手でこね回します。
人差し指で乳首を刺激すると声が漏れます。
「あぁぁぁぁん、気持ちいいぃぃ!」片手でオッパイをこね回してもう一方の手でM字型にした足を太ももを、オマンコの端を、お腹をわさわさと触ります。
何度こうして一人慰めてきたことか!そしてその時の想像は一樹さんに力強く犯される、というものでした。
私は堪らず指でオマンコを触り始めます。
全体をヒダヒダを、そして大好きなクリトリスを。
お尻の方から回した指をオマンコの中に出し入れしながら片手でクリをいじります。
電流が走りのけぞる私。
見られていることも忘れて大きな声が漏れます。
「あぁぁぁ!いい!気持ちいい!あぁぁぁん!」両足をそろえてテーブルの上にピンと伸ばします。
この体位が快感を高めてくれます。
いつの間にか私のすぐ横で跪いて私のオマンコを食い入るように見ている一樹さん。
「ああぁ!駄目!逝きそうよ!いいぃぃぃ!逝っちゃう!ねぇ!一樹さん!頂戴!おちんちん入れて!逝きたい!一樹さんのおちんちんで逝きたい!入れて!入れて!」懇願する私に、「チンポって言って!ぼくのチンポが欲しいって言ってください。
お義母さんの口から聞きたいんです、チンポって!」
「いやいや!意地悪しないで入れて!お願い!ああぁぁぁ!一樹さん!」
「駄目です。チンポって言ってくれたらあげます」彼の声もかすれてる。
私は思い切って口にしました。
だって逝きたかった!おちんちんが欲しかったんです。
「あぁぁぁ!一樹さん!一樹さんのチ・・・チンポを入れて!チンポ欲しい!ね!ね!私のオマンコにその太いチンポを入れてぇぇぇ!チンポで思い切り突いて!犯して!」恥も外聞もなく叫ぶ私。
犯して!という言葉にまで興奮しています。
彼は私の足を掴んで両側に開き、太くてカチカチに硬くなった「チンポ」を一気に挿入してくれました。
「あぁぁぁぁぁぁぁ!逝っちゃう!逝く!逝く!だめだめ逝っちゃう!」オナニーで登り詰めようとしていた私は一気に頂上まで駆け上がります。
夢中でしがみつく私に「どうですか!僕のチンポは?」と耳元で囁かれて興奮に拍車がかかります。
「いぃぃ!いい!いいの!一樹さんのチンポが当たってる!チンポが好き!あぁぁぁぁぁ!」私に大きな波が幾度となく押し寄せます。
彼も私のオナニーシーンで興奮したのか、「あぁぁ。お義母さん、いやらしいお義母さん!オナニーを見せて、よがってましたね!」
「言わないで!あぁぁぁ、逝くぅぅぅぅぅ!」
「おおぉぉ。ああ!凄い!出る!出る!出る~っ!」彼も絶頂を迎えました。
私は彼のチンポをもっと味わおうと、腰をこれ以上ないほど密着させます。
彼が私の子宮にザーメンの雨を降らせます。
私たちは汗をかきながら同時に果てました。
またまた快感が押し寄せ体全体がガクガクと震えます。
私の体に2度目の精を放った一樹さん。
キスの雨。
私も夢中で彼の舌に吸い付きます。
(今夜は寝かせない。)私は心の中で叫びました。

元教師の真面目な義母は娘婿と秘密の肉体関係で交わりSEXで喘ぐ不倫情事

読了までの目安時間:約 8分

妻が交通事故で足を骨折し約一ヶ月入院する事になり小学生の子供がいる為、義母が家の手伝いに来てくれる事になりました。
私は40歳、妻36歳、義母は59歳、義父は68歳。
義父も義母も女房も元教師で、私も小学校の教諭という教育者一家なんです。
義母は昨年まで中学で数学を教えていましたので、まだまだ元気で、150cmぐらいの小柄で、自慢は若い時から体形がほとんど変わっていないという事。
女房は165cmの大柄で、胸もDカップというグラマー体形ですが、義母は150cmの小柄で、Aカップというか、少し膨らみがあるというロリコン体形なんです。
初めて女房に紹介された時には、女房の姉と言っても通るんじゃないかと思った程です。
女房の入院も2週間ぐらいになった夜、子供は学校のキャンプで家におらず、義母と二人だけでした。
駅前で拾った風俗の女の子の名刺をわざとポケットに入れたまま義母に渡しました。
何時のように服をハンガーに掛ける時、ポケットに何も入っていない事を確かめる義母の癖を知ってますので、どんな反応を示すか興味深々でした。
義母は表裏を見てようやく気づいたようで、またポケットに戻していました。
夕食時、子供がいない為、お母さんもビール飲みませんか?って誘い、二人で雑談。
ある程度酔いが廻った頃、義母が・・・「さっき変なもの見つけたわよ(笑)」「えっ、変なものってなんですか?」「◯◯さん、風俗に行ったの?」「わちゃー!ポケットに入ってました?まずいもの見られたなぁー。◯◯子には内緒にしててくださいね」「それは判っているけど、よく行くの?」「それは独身の時は行きましたが、久しぶりに行ったんですよ。◯◯子が入院したんで、溜まってて」「まぁー男の人だから気持ちは判るけど、貴方も教職なんだから父兄にみられないように注意してね。でも、どんな事をしてくれるの?幾らぐらいなの?」という事を聞いたので・・・。
「手で出して貰って1.5万」と言うと・・・。
「へーーー!高いのね、早く◯◯子が退院しないとね」「退院してもダメですよ、あんまりさせてくれないんです」「そうなの?じゃー今度我慢できなくなったら、私が手でしようか?(笑)」って、私を挑発するように笑いながら言うんです。
義母の笑いが消え、2、3分沈黙が続きました。
義母は「先にお風呂に入れてもらうわ!」と言い残して席を立ちました。
これはチャンスだと思い、義母が体を洗う頃を見計らい私も裸になり、お風呂のドアを開けました。
義母は驚いたようで・・・。
「◯◯さん、早く出て行って頂戴」「お義母さん、いつもお世話になってるんで、たまには背中を流させてください」「本当に恥ずかしいから外出て頂戴!」と言う義母の懇願を無視して、手にボディシャンプを付けて背中を弄りました。
義母は両手をしっかりクロスして胸を押さえています。
私は背中を弄りながら「お義母さん肌綺麗ですねーー」といいながら、硬く上を向いたものをお尻のあたりに押し付けました。
義母はビクッとしたようです。
無言でお風呂の隅っこまで逃げます。
後はお互い無言で、脇のしたから胸へ手を伸ばし干し葡萄のような乳首を刺激しました。
義母は目を閉じ、手を胸の前にクロスしたまま、あきらかに感じています。
耳元で「さっき手でしてくれるって言いましたよね!手でしてくれる前にまずはお義母さんを気持ちよくさせますね!」というと義母は、小声で「ダメ、ダメ、さっきのは冗談なんだから」と、うわ言のようにささやきます。
無意識に風呂場の隅まで逃げますが、182cmの大きな私は150cmぐらいの小さな義母を、後ろから覆いかぶさるような愛撫に逃げる事は出来ません。
胸の前にクロスしていた腕の力も段々と弱くなっているのが判ります。
そろそろだと思い、右手を義母のデルタ地帯に持っていき、敏感な部分をまさぐり、中指と薬指で刺激しました。
「嫌!ダメ!お願い~~」と小声で懇願しますが、体には力が入っていません。
両足を広げて、さらにクリトリスを中心に刺激、左手は乳首口はふさがれ、じっと久し振りの快感に浸っています。
クリトリスが膨らんで来たので、さらに刺激を強めると「あぁーーーーーーーー!」という声を上げイッしまいました。
「お義母さん、素敵ですよ」とか「綺麗だ」と耳もとで囁き、余韻が醒めるまで優しく抱き締めていました。
「お義母さん、先に出ますね!」と言い残して風呂場をでました。
義母はそれから20分程度して風呂から上がり、リビングに顔を見せず、義母の寝室になっている6畳の部屋へ。
それから30分ぐらい経って、私も義母の部屋へ。
電気を消し、布団の中で背中を此方に向けて横たわっています。
私は全裸になり、義母の布団の中に滑り込みました。
首に腕を廻し、此方に体を向け、口の辺りに顔を近付けると義母から舌を絡めてきました。
あの清楚で、真面目な元女教師の義母が、娘婿に舌を絡めるなんて、と思ったらもう興奮してアソコはビンビンです。
義母を夢中にさせるため、今日は何度もイカせようと立ち上がって、電気を付けました。
義母は「あっ、嫌!」といいながら蒲団の中に潜り込みましたが私は、蒲団を思い切り引きはがしました。
義母は体を見られないように丸まっています。
「お義母さん、もう恥ずかしがらなくていいでしょう!さっきはお風呂場であんなに感じていたじゃないですか」「お願い、電気消して」「ダメです、お義母さんの綺麗な体を見ながらするんです」と、きっぱり言って、義母をうつ伏せにして上からのしかかり、うなじから背中、お尻へと舌を這わせました。
硬くなった物をお尻にしっかり密着させ、感触を味あわせながら後ろからの愛撫をしばらくやり、義母が体をよじりだした頃を見計らい、太ももを持って持ち上げ、四つん這いの格好にさせ後ろから、義母のお尻の穴、アソコをもう犬のように舐めました。
義母は、理性を忘れて「恥ずかしい、ダメ、止めて!」と呟いています。
横の洋服ダンスの扉を開け姿見に写るような態勢に持っていき、「お義母さん、ほらこんな感じで舐められていますよ。こんなにお尻を上にあげると、お義母さんのお尻の穴もアソコも全部丸見えです」「許して、恥かしいーーー」義母は口では嫌がりますが、私の舌に押し付ける様に、お尻を上下に振っています。
ここで2回目の絶頂を味あわせようと、指でクリを刺激、舌はお尻の穴を刺激すると5分ぐらいで、「またーーーーー!あぁーーーー!もうーーーー」という声とともに果ててしまいました。
腰がピクピク痙攣していました。
それがおさまった頃、抱き寄せ舌を絡ませ、優しくキス、もう義母は私のなすがままです。
「お義母さん、どうでしたか?感想は?」「・・・・・・」「お父さんと比べてどちらが上手いですか」「主人とは、10年近くないの」「えーー!じゃー、お義母さん10年ぶりに感じたんですか?」「こんな経験生まれて初めてです」その後は、今度は私も気持ちよくさせてくださいと鏡の前で、フェラさせ、鏡に手をつかせて、後ろから一気に挿入。
「わぁーー」という声を発して根本までくわえ込みました。
その夜は、2回義母の中で放出し、私の肩に頭を乗せたまま熟睡していました。
翌朝は、台所で朝ご飯の用意をしている義母のスカートを巻く利上げ、パンティをずらして、台所で挿入、放出間際に、ひざまずかせて口の中に発射!義母は、初めての経験で放心した様になってました。
それからは、月に2度ほど待ち合わせてラブホで義母を満足させています。
お気に入りは、小さなロータでクリを刺激される事。
騎乗位で跨っている最中に小さめのロータをお尻に挿入される事。
アソコの廻りはツルツルに剃られ、娘婿に絶頂に導かれ、腰を振っています。

妻の妊娠中に赤い下着姿の淑女義母は娘婿の肉棒を咥えて交わる背徳情事

読了までの目安時間:約 29分

妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。
しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。
仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。
妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。
追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。
ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。
日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。
入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと、「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから」と妻の言葉がありました。
せっかく来てくれるというのに、私には、「お義父さんが家に一人になるから、大変だし、これ以上迷惑かけられないから断ってよ」私は内心、家に義母がいたら、結局実家にいるのと変わらなくストレスがたまると思い、妻にそれとなく断ってほしいと言いました。
その後、妻が伝えたと思われ、義母から、「お父さんも、そのほうが病院近いから、いい事だと言ってるのよ。正治さんも、毎日朝早くから来て大変だから、行ってあげなさいって。だから、気を使わなくていいのよ。荷物も持ってきちゃったし」そういって、荷物のぎっしり詰まった鞄を見せ、微笑みました。
私は、実家と家と会社の往復が一つ減る喜びより、義母が家にいることの煩わしさとの葛藤で複雑な気持ちでした。
その日は、義母が買い物をしたいというので、夕方に病院を出ました。
すっかり義母になついた長女と、三人でスーパーに買い物に行き、何日分かの買い物をしました。
義母は、家に着くと、夕飯の支度をしながら散らかった部屋まで片付け始めました。
「正治さんは、ビールとおつまみでいい?先にキミちゃんに夕飯食べさせちゃうね」そういって、手際よく酒の肴とビールを出してくれました。
妻が入院してから、帰ってきて娘と布団に入りこんで寝てしまう日々だったので、酒を飲む余裕もありませんでした。
久しぶりのアルコールで、少し飲んだだけで酔っていくのがわかりました。
娘の食事を済ませ、酒の肴を手早くもう一品出すと、「遅くなっちゃったね、キミちゃん眠そうだからお風呂入れて寝かすね。正治さんは御飯もう少し待ってね」「お義母さんもお疲れでしょうから、僕が入れますからゆっくりしてください」「いいの、いいの、正治さんこそゆっくりしてて。」そう言って、私の制止も聞かずに義母と長女は浴室へと向いました。
義母が入れてくれて内心ホッとしました。
酔いも回り始め、娘を風呂に入れる意欲などありませんでした。
二人きりならきっとそのまま寝ていたでしょう。
心なしか、義母が普段よりも明るい気がしました。
お風呂から上がって、髪の毛を乾かすと長女を寝かしつけていました。
アルコールも入り、久しぶりに安堵感に浸りました。
しばらくすると襖が開き、義母が声に出さないように、「寝た、寝た。」と、口を動かしながら静かに部屋から出てきました。
先ほどは気づかなかったのですが、タオル生地のガウンを着ている義母が目に入りました。
目が粗いのか薄っすらと赤い下着が透けています。
(年甲斐もなく、結構派手なの着てるんだな)色気には感じませんでした。
お風呂は後でいいという私に、「私も飲んでいいかな?いいよね。飲んじゃおっと。」一人で浮かれたように言うと、グラスを出しました。
「お義母さん、飲めないんじゃなかったですか?」いぶかしげに言う私に微笑み返してきます。
「お酒弱いから、あまり飲まないんだけど、お父さんもいないし破目外したいのよ。酔うとお父さん怒るから。」(今日の義母は良く話をするなぁ・・・)と思いながら、ビールを注ぎました。
グラスの半分くらいを美味しそうにのどに流し込みます。
(あれ、結構、飲んでるんじゃないの?)と思ったことが顔に出たのか、「お父さん遅いときに良く飲んでるの。少しだけどね。内緒よ。」と笑って見せます。
(やはり、今夜の義母はいつもよりはしゃいでいるようだ。)「御飯用意するね。」という義母に、ビールでお腹が膨れてしまったことを伝えると、「私も、お腹空いてないから、正治さん焼酎にしてあげましょうか?レモンも買ったから。」と聞いてきます。
そろそろ焼酎の水割りに変えようと思っていたので、素直に従った。
グラスを二つ用意して、自分も飲むつもりだったみたいだ。
場所を今に移し、おかずを肴にしながら、二人で飲んだ。
今夜の義母は良く話をする。
それもいたって気さくに・・・。
義母はグラスをなめるように水割りを飲んでいた。
(本当は、お酒強いのかな?)と思い、顔を見ると、赤い顔をしている。
自然に目が首もと、胸辺りを見てしまった。
思ったより白い肌が、赤く染まって綺麗だった。
綺麗に見えてしまったというほうが当たっているかもしれない。
襟元が少し開いていて、胸の谷間が少しだけ見えている。
スタイルはそれほど良くはないが、酔った頭を刺激するには十分だった。
寝付けずに、何回か自分で処理したこともあるが、そんな余裕もあまりなかったので、余計だった。
私のグラスが空になるたびに、氷を取りに行ったり、話しながら手の届く範囲を片付けている義母が動くたびに、さり気なく気づかれないように、義母の身体を視姦した。
タオル地のガウンからでもわかる垂れた胸を包み込んだ赤いブラ。
大きく張った尻を包んだ赤いショーツ。
裾から時折見える膝。
先ほどは、なんの色気もなかったのに不思議といやらしく見えてきて欲求がたまった私には、義母の仕草一つ一つが脳を刺激してきます。
義母も、いつもと違い落ち着かない様子で、お酒を飲みながらテレビを見て、そして私との会話をしながらも、ひっきりなしに手や身体を動かせています。
そんな義母の仕草に飽き足らず、私は座っている体勢から体を倒し寝転がってみました。
わざと体を反対に倒したので、テーブルで義母の上半身は見えないものの、正座を崩した義母の下半身がよく見えます。
(思ったとおりだ・・・)酔って朦朧としてくる感覚とは別に、とても冴えてくる感覚がありました。
少し開いた膝の間に、赤いものがちらちらと見え、私の下半身も押さえようもなく固くなってしまっています。
義母に気づかれないよう膝を曲げて隠すようにしていました。
義母が台所に立つたびに、硬くなった下半身を手で刺激しました。
もちろん目はガウン越しに浮かび上がった下着のラインや、お尻の丸みに固定したままです。
抑えることもなくいやらしい妄想が頭の中を駆け巡り、目の前の熟れた女の裸体を犯しています。
しばらく視姦と妄想と会話をしながら楽しみました。
トイレに行ったとき、私の脳裏に義母の下着が浮かびました。
先に入浴した義母の、脱衣所に置かれた洗濯機や洗濯籠の中にあるであろう下着が気になったのです。
洗濯籠は空になっていました。
尿意を抑えながら、音を立てないように洗濯機のふたをそっと開けました。
罪悪感と興奮で胸が苦しくて、尿意とは違う込み上げるものが下半身を襲いました。
期待とは裏腹に娘の服と、私の昨日の服があるだけで中に手を入れるまでもなく義母の下着はありませんでした。
疲れているところに酔いも周ったのか、義母も眠たそうでした。
私の手前、横になったりはしませんが、かなり眠そうなのは見ているだけでわかります。
本当にお酒に弱いのでしょう。
量はそんなに飲んでいないのに、顔も身体も真っ赤になり、座っているのもやっとのようでした。
膝も抑えることができないのか、先ほどよりも中の下着が見えています。
内腿まで赤くなっています。
私も寝る前に、お風呂に入るから義母に先に寝るように促しました。
「私はここで寝るから、正治さんはキミちゃんと寝てあげて。お布団だけ借りるわね。」そういう義母を、もう少しテレビを見るからといって半ば強引に、私たちの寝室で寝ている娘と一緒に寝るよう促しました。
とても今夜はこのまま眠れそうになかったからです。
風呂からあがると居間には、普段使っていない真新しい布団が敷いてあり、テーブルの上も片付けられていました。
お風呂に入ったことで酔いもいくらかましになり、興奮も冷めてきていました。
新たに焼酎をロックにして飲み始めました。
焼酎を飲みながら、何気なくテレビを見ていると、義母の旅行鞄が目に入りました。
その横に綺麗にたたまれた服が・・・。
今日、義母が着ていた服でした。
襖がしっかり閉まっているのを、目だけで確認し、恐る恐る近づいて、鞄の前に座りました。
正確に言うと、たたまれた服の前に・・・。
もう一度目で襖を確認。
ゆっくり音を立てないように一番上の服をめくりました。
そして、もう一枚。
目当てのものが目の前に晒されました。
一旦は収まっていた下半身が硬くなり、鼓動のように動きます。
慎重に、興奮を抑えながら義母の下着に手を伸ばしました。
手に取った下着は、想像した派手なものではなく、ベージュに近いピンクがかったセクシーとは言いがたいものでした。
それでも今の私には、何にも替えがたいおかずでした。
ベージュ色の大きなブラジャーのカップの内側に鼻を近づけると、甘酸っぱいいい匂いがしてきます。
左手が勝手にパジャマのズボンの上から一物を刺激していました。
においを嗅いだだけで爆発しそうな一物を、刺激しながら抑えていました。
ブラをテーブルに置き、ショーツを手に取りました。
ヒップも大きく何の変哲もない下着ですが、またの部分を裏返して鼻を近づけました。
ブラとは違う酸っぱい匂いと、尿の匂いがしました。
そんな匂いを嗅いでも不快に思わず、それどころか興奮が増してきます。
妄想は義母の性器を思い浮かべて、匂いを嗅いでいます。
恥ずかしがる義母。
思いとは裏腹に、洗っていないあそこは濡れています。
鼻を近づけ匂いを嗅ぐと、酸っぱい匂い・・・。
そこに躊躇わずに舌を這わす・・・。
実際に舌を伸ばし舐めました。
少ししょっぱい味がしました。
さらに唇を尖らせ含みました。
(おいしい・・・。)先走った液体がパジャマのズボンにまで染み出してきていました。
部屋の電気を慌てて消してテレビの明かりだけで布団上に仰向けに寝ました。
パジャマとパンツを少し下ろし飛び出した一物に下着を巻きつけました。
口と鼻には義母のブラを押さえつけて、このまま一気に上り詰めようと思ったときに理性が聞き始めました。
(このまま出したらまずい・・・)しかしティッシュを用意するまもなく登りつめてしまいました。
義母のショーツに出すことはありませんでしたが、代わりにかぶせた下着とパジャマを汚してしまいました。
理性が戻った頭で義母のショーツを見ると、先走りの液と唾液で濡れていました。
濡れるほど舐めたわけではないつもりだったのに、先走りでここまで濡れるかと思うほどの染みができていました。
指でさわるとヌルっといった感触が・・・。
軽くティッシュで拭いて、そそくさとブラと一緒に服の下に入れました。
終わってみると、とんでもない事をしてしまったと思い、ばれたらどうしようという思いでいっぱいになりました。
自分の下着とパジャマも拭きました。
拭いても乾かない下着は洗濯機に放り込み、寝室に義母が寝ているので、替えを取りにもいけずに、そのまま濡れが少しのパジャマを履きました。
この日から、今まで妻の母親でしかなかった女性がセックスの対象になっていました。
朝目が覚めると、義母はおきて台所に立っているようでした。
まどろみの中で、(長女は起きてるかな・・・)と思ったとき、昨日の下着の事を思い出しました。
はっと、上半身を起こし、服を探しました。
服も、鞄さえそこにはありませんでした。
「おはよう。起こしちゃったね。もう少し寝てください。」という義母は、テレビの横にあったはずの服を着ていました。
下着をオナニーに使ったのがばれていないか心配でしたが、聞くわけにはいかず、平静を装いました。
パジャマの中には普段履いている下着もなく、夕べの余韻なのか、いきり立ったものがズボンを突き上げていました。
それが完全に収まる前に、いたたまれなくなりトイレに行って確認すると、すでに洗濯物は洗って干されたあとで、中には何もありませんでした。
私の心配もよそに。
長女も起きだし、何もなかったように朝食をとり、昼過ぎから妻の病院に向いました。
何日か、下着を悪戯したことがばれていないか、子どものようにビクビクしていましたが、義母は気になっていなかったようにみえます。
しかし片付けられた義母の衣類がどこに置いてあるのかわかりませんでしたし、風呂に入るときに洗濯機を開けても、義母の下着はありません。
寝るときにも妻から借りたパジャマで、露出度もありませんでした。
さらに何日かした頃、休日前で仕事からの帰りがいつもより遅くなってしまいました。
前もって電話で遅くなる事を伝えていましたので、帰ると義母と娘は寝ていました。
居間に布団が敷いてあり、テーブルにはおかずが用意されていていましたが、先にお風呂に入りました。
洗濯機に自分の衣類を放り込むときに、横に置いてある洗濯籠の中にブラジャーがたたんで置いてありました。
間違いなく義母のものですが、この前着けていたセクシーな赤色のものでした。
後で洗おうと思って忘れたものなのか、あれから見たことはなかった下着に胸が躍りました。
ブラに手を伸ばすと中に小さくたたまれた同じデザインのショーツが出てきました。
ブラには目もくれず、たたまれたショーツのにおいを堪能します。
わずかに香水のような香りまでしてより下半身を刺激します。
中を確認すると、ベージュのもののときより汚れていました。
裸で立ったままで一物をしごきました。
不意に義母の声がしました。
慌てて、下着をかごの中に放り投げました。
「正治さんお帰りなさい、ごめんなさいね、キミちゃんと寝てしまって。今ご飯を温めなおしますから。」心臓が飛び出るくらいびっくりしました。
心臓がどきどきとしたまま、平静を装い、「一人で大丈夫だから、寝ててください」そう返すのが精一杯でした。
慌てて下着を元に戻し、風呂場に飛び込みました。
脱衣所のドアを開けられていたら、言い訳のしようもありませんでした。
また声がしてトイレに入る義母の姿が風呂場の磨りガラスに映りました。
出て行くときも、「ごめんなさいねー」といって足早に出て行きました。
それを見ながら、もしもあのときに・・・と思わずにいられませんでした。
風呂から出ると、サテンのガウンを着た義母の姿がありました。
裾は長めで、きっちりと前も合わされていて胸元すら見えませんが、さらっとした生地の肌触りはとても良さそうだと、一人想像していました。
今夜は化粧も薄くしています。
気づいたのは、義母がグラスを運んだ口がとても色っぽかったからです。
「正治さん、今夜は寝るところ替わってくれないかしら。どうしても見たい映画があるの。昔の映画なんだけど、久しぶりに見たいから。」義母はそう切り出しました。
話を聞くと、衛星放送で深夜に放送されるみたいで、名前は知っているが、私は見たことがないラブストーリーでした。
「良かったら僕も見ようかな」となんとなく言うと、「一人で見るより、一緒に見てくれる人がいたほうがいいわね」義母は喜んで了承しました。
しばらく二人の会話は、映画談義になって、あれは観た、観てない、あれは良かったなどと会話が弾みました。
会話が弾んだせいか、義母はいつもより速いペースで晩酌に付き合っていました。
立って歩く足取りもおぼつかなくなっていました。
「もうこの辺でやめたほうがいいですよ」という私の言葉も聞かずに顔を赤くして飲み続けます。
そろそろ映画が始まる時間になってきたので場所を居間に変えました。
居間のテーブルは端に寄せて布団がしいてあり、私は布団の上に腰を下ろしました。
義母は微妙な距離を置いて座りました。
映画が始まると二人とも黙ったまま、画面に集中していました。
コマーシャルになると、今の俳優の台詞は良かったとか、映画の話をする義母に相槌を打っていました。
映画を観ながらも二人とも焼酎を飲んでいました。
「洋画にはワインが良かったね」という義母の言葉に納得していました。
さっきからかなりの量のお酒を飲んで目がうつろになっています。
画面では、主人公の二人が濃厚なラブシーンを演じています。
義母との間に、気まずい空気が流れているようでした。
私は、画面を見ながら、横目で義母の身体を舐めるように盗み見ていました。
「すごく酔っちゃった・・・。」独り言のように行って、ガウンのひもを解きました。
なかに着ていたのは、ガウンとお揃いのキャミソールでした。
肩の紐が長く、胸の谷間だけではなくもう少しで中まで見えてしまいそうです。
お尻を隠すくらいの長さしかない裾が広がって布団に降りています。
前にスリットが入っているのが横から少し見ただけでもわかりました。
前から見ると、ショーツまで見えていることでしょう。
白い肌がアルコールによってピンク色に染められてとても綺麗で、手に肌に触ったときのその感覚を想像しました。
私は、義母のいる所と逆に頭をむけ、寝転がりながら映画を観ました。
もちろん義母の身体をもっと見たいからでした。
私の気持ちに呼応するように義母は私と反対に頭を向け布団の上に横になりました。
まるで私を誘っているように・・・。
横になってテレビ側を向いている私の目の前に、義母の足が投げ出されました。
足を曲げているため、前のほうは見えませんが、大きく張ったお尻が丸見えになりました。
尻の割れ目の間にショーツが挟まっています。
Tバックでした。
(まさか・・・俺にみせるために・・・?)化粧も、サテンのガウンにキャミソールそしてアルコール。
全ては、私に見せる為に?(俺を誘ってるんだ・・・。)クライマックスに入ろうとしている映画よりも、目の前の光景ばかり気になり、一物が勃起してきました。
身体を横に向け、片腕を伸ばした上に頭を乗せて、さらにもう片方の手を顔にかぶせるような姿勢なので、義母の表情は見ることができません。
寝ているのか、映画を観ているのかさえもわかりません。
ただ義母の呼吸に合わせておなかの辺りが動いているだけでした。
私は舐めるように義母の尻を観察しました。
すぐ目の前にあるふくらはぎから太股、食い込んだショーツまで一つ一つ確認するように舐めまわします。
(俺のために・・・)(俺を誘ってる・・・。)そう思うと止まらなくなって来ました。
目の前の足をそっと、でも大胆に触りました。
ビクッと反応しました。
義母は何も言いません。
顔のほうに上げた腕もそのままになっています。
更に触り続けました。
ソフトにゆっくり、義母の火照った身体を確認していきます。
思ったより張りのある肌でしっとりとして手に吸い付くようでした。
太股の外側をなで、また下に戻りました。
それを二回繰り返し、またお尻のほうに手がいったときに、更に手を伸ばしキャミソールの裾をめくりあげました。
(酔って、本当に寝てしまったのではないか?)そう思うほど義母は身動きしません。
私は起き上がり、先ほどからパジャマを押し上げてくる一物を取り出しました。
すぐにいってしまいそうで、わざと一物には触れませんでした。
顔のほうを見ると、義母は目を閉じているようでした。
全てが露になったお尻を眺めながら足を触っていました。
更に手を回し、重なり合った足の間に手を入れました。
もう少し抵抗があると思っていましたが、難なく手が入り、足を広げようと力を入れただけで、足が少し開きました。
上半身は横に向け、身体をひねるように両足が開きました。
今度は足の内側をなで始めました。
手が内腿の上のほうまで行くと足がすっと閉じてきます。
ショーツの前はレースになっており、透けて毛深い物がよく見えました。
足ばかり上から下まで内側をなで、ショーツのふちまで行くと止めるのを繰り返し、繰り返ししました。
何も会話はありません。
何回も続けると、足の付け根までいくと閉じていた足が開いたままになり、義母の声にならないような嗚咽が漏れはじめました。
(さわって欲しいんだ・・・。)しかし触りませんでした。
妻にもこれだけ執拗に焦らしたことはありませんでした。
私は思い切りズボンと一緒に下着も脱ぎ、下半身だけ裸になりました。
そして義母と同じ方向に頭を寄せ、開いた義母の足の上に自分の片足を乗せ、一物を密着させました。
後ろから胸のほうに手を回し、キャもソールの上から乳房を愛撫し始めました。
すぐに乳首が硬くなるのがわかりました。
硬くなった乳首をつまんだり、転がすと、義母の息が激しくなってきます。
横を向いたままの上半身を上に向けさせ、キャミソールをめくりあげました。
途中背中側で引っかかると、義母が腰を上げ、難なく大きな少し垂れた乳房が露になりました。
色素が薄いのか、思ったより乳首は黒ずんではいませんでした。
ただ乳輪は大きくその中心に大き目の勃起した乳首がありました。
片腕で顔を隠していても、口紅で赤くなった唇が、少し開いたまま私の愛撫で動いていました。
乳首を口に含むと、更に息が激しくなりました。
唾液で濡れた乳首を転がし弄びました。
指に力をいれ乳首を引っ張ると、私の足を挟むように義母が下半身に力を入れます。
更に力をいれ乳首を捻りながら引っ張りあげました。
義母の下腹部が更に押し付けられ腰が小刻みに動きました。
乳首を口に含み、もう一つの乳首は引っ張りあげました。
もう義母の下半身は私の足を挟みこんだままで、胸も押し付けてきます。
「はうっ・・ぁぁ・・はぁ」嗚咽が声になり始めました。
手を下に持っていくと待っていたかのように足が広がりました。
もう焦らすのはやめてショーツの上から触りました。
すでにショーツは割れ目に食い込んで湿っていました。
ショーツの脇に指がすっと入っていきました。
そこはもう濡れすぎるほどで、私の指のリズムに合わせて動いてきます。
「ああ・・はぁぁっ・・ぃぃ」押さえようとしても漏れてしまう声が更に私を興奮させます。
下着に手をやると腰を上げ手伝ってくれました。
私は我慢しきれずに覆いかぶさり、義母の割れ目に一物を押さえつけました。
あせって押さえつけてしまうためになかなか上手く入らないと、義母は上半身を起こし、一物に手を沿え導きました。
そのまま抱きかかえ、舌を絡ませました。
別の生き物のように動く義母の腰に、吸い付き絡んでくる舌と唇。
入れてから3分も立たないうちに、いきそうになりました。
「いきそう・・・」「いい・・・このままいっていいよ・・・ぁぁ」初めての会話でした。
義母の舌に激しく吸い付きながら腰を振りました。
義母の手が私の尻を力いっぱい抱え、より奥深く受け入れようとします。
「ああっいい・・きて・・」義母の言葉とともに、私は義母の中に果ててしまいました。
果てた後もそのままの体勢で、私と義母は抱擁していました。
あくる日目覚めると、一緒に寝たはずの義母はもう起きていました。
娘の食事も済ませたみたいで、娘のお絵かきに付き合っていました。
「おはよう、コーヒー入れますね」何事もなかったような義母に、私は戸惑ってあいまいな返事しかできませんでした。
昨日の興奮が蘇り、朝立ちの一物が収まらないままでしたが、シャワーも浴びずに寝てしまった私は、義母と目を合わせることもできず、そのまま浴室に向いました。
一通りシャワーを浴び終えた頃、「タオルと下着、ここに置きますね」と義母が磨りガラスの向こうに姿を見せました。
扉を開け、義母の手を引いて、強引に唇を奪いました。
服の上から胸をもみしだき、スカートの裾をまくり上げ下着の中に指をもぐりこませてまさぐりました。
「あぁ・・昨日あんなにしたのに・・正治さんぁぁ・・キ・キミちゃん起きてるから・・・」「お義母さんだってそのつもりなんでしょ。お義母さんがあんなエッチだから僕、朝からこんなになってるんです。お義母さんのここも濡れているじゃないですか。」義母の手をとり一物に添えました。
義母は優しく包み込むと、上下にゆっくり動かせました。
「靖子にわるいわ・・・・」妻の名前を出して、後悔するような台詞ですが、顔は悪戯っぽく笑っていました。
義母はしゃがみこみ、まじまじと私の一物を眺め、先のほうにキスをしました。
舌で先を舐めると一気にしゃぶってきました。
丹念に舌と唇を使い、いやらしく顔を前後させます。
「ああ・・お義母さん、そんなにしたら逝ってしまいますよ」義母は逝かそうとしてる様に動きを早めました。
「入れて欲しくないんですか?」「正治さんのを入れて欲しいけど、今は精液が欲しいの。早く出してちょうだい。」話していても、決して一物から手を離しません。
それどころか私の一物を弄びながら潤んだ瞳を向けてきます。
私は逝くのを堪えるため、必死で話し続けます。
「いやらしい、淫乱な母親ですね。娘の婿のチ○ポを咥えて喜んでる。靖子が見たら何て言うでしょうね。お義父さんのチ○ポも、そんなにいやらしく咥えているんですね。おぉ・・それとも色んなチ○ポ咥えてるからそんなに上手なんだ・・・。」自分で言いながらですと我慢できるどころか、興奮が増してしまってこちらの絶頂が近づいてきてしまいました。
閉まったドアの淵を手で押さえながら、腰を振っていました。
義母の口は唾液がこぼれ、いやらしい摩擦音がしています。
そのこぼれ落ちる唾液さえもったいないのか義母はすすっていました。
「あぁぁ・・お義母さん逝くよ・・あぁお義母さん・・」その言葉が決定的でした。
義母の口の中に果ててしまいました。
頭の動きを止めた義母は、ビクビクと跳ねている一物から出ているものを搾り取ろうと吸っていました。
言った後の一物を吸われていると、とてもくすぐったく、腰を引いて義母の唇から引き離しました。
その口の中を飲み干した義母は、顎まで滴る唾液を指ですくい取って舐めました。
「夕べあんなにしたのにいっぱいでたね。」にっこりして言いました。
それは、悪戯をした子どもを諭すような優しい笑顔でした。
「お義母さんまた逝かせてないね。舐めてあげるからそこに横になって。」そういう私に、「夜はいっぱい逝かせてね。キミちゃん寝てからね」そう言って脱衣所を出て行ってしまいました。
「お義母さん・・・」そう言って果ててしまったことに自分自身、強い羞恥を覚えました。
決して、今まで自分の母親とセックスしたいと思ったことはありませんでしたが、中学生頃に母親の汚れた下着でオナニーをしていたことや、母親の下着姿を見て大きくなってしまった自分の一物を、トイレに駆け込んでしごいていた昔を思い出しました。
あの頃は母親を性の対象にして、ひょっとすると潜在意識の中でこういう義母との交わりのような事を望んでいたのかもしれません。
私にとって、今までにない興奮を味わいました。
夜、娘が寝てから義母と話す機会が増え、昔の義母のことも聞きました。
十九歳のときに初めて付き合った男性と五年付き合っていたそうで、結婚するものと思っていたようでしたが、その男性は長く付き合った末に別の女性と結婚してしまったらしく、傷ついていた頃だったが、当時勤めていた会社の上司の勧めで今の義父と知り合い、付き合って半年後の結婚したそうです。
義母は今まで二人しか経験しておらず、三人目が娘婿だったのです。
優しさだけがとりえのような義父はセックスは淡白で、初体験からの男性に教え込まれた身体は、時折自分で慰めていないといけないくらいだったそうです。
子育てが落ち着いてパートに出たときには同じ職場の男性に口説かれたことも会ったらしいのですが、違う男性に抱かれたいと思ってもそれは想像だけで実際に抱かれることはなかったとのことです。
ではなぜ私と・・・。
何回聞いても答えてくれませんでした。

息子の若い嫁の裸体に欲情した義父は勃起した肉棒を手コキ射精で肉体関係

読了までの目安時間:約 15分

私は、今年59になります。
家内は、3年前に他界しました。
去年の暮れに、息子(26才)が結婚して同居しています。
嫁は、暮れに会社を辞めたため、息子が帰ってくるまでは、嫁と二人っきりです。
嫁は今年23才で、なかなかの美人です。
サイズは正確には知りませんが、87・58・85くらいのナイスボディーです。
はじめは、私といっしょにいることに慣れていないので、服装もちゃんとしていましたが、慣れるに従い結構ラフな服装でいます。
先日も、胸が大きくカットした服を着て家にいました。
覗いたわけでもないのですが、胸を見ると、ブラジャーの隙間から乳首が見えていました。
久しぶりに、興奮してしまい、もう一度ゆっくりと見てみたい願望が湧いてきました。
丁度、本の整理をしていたので、「美津子さん、忙しいか?少し手伝ってくれないかねぇ」というと、「はあい、直ぐ行きます」といって来てくれました。
家には、本が沢山あり、整理をしているところでした。
本のインデックスを一冊ずつ記入をして、分類をしています。
美津子さんに記入をしてもらうことにしました。
一冊ずつインデックスに記入をするために、前かがみの姿勢になるため、さっきはチラットしか見えなかった乳首が、今度はゆっくりと見ることができました。
今までは、不思議なくらいに女性として意識をしていなかったので、美津子の乳首を見てからは、女性を強く意識してしまいました。
本の整理は2時間くらいかかりましたが、美津子は気が付いていないのかどうかわからなかったが、隠すようすも無く、ゆっくりと乳首を拝見させてくれました。
テーブルで整理をしていたので、美津子は椅子に座っていました。
私は本を床において、ふと美津子の足の方を見ると、手伝いに熱中しているためなのか、両足を大きく開いていました。
両足の間からは、白いパンティーがはっきりと見え、その奥のほうは、なにか黒ずんでいるように見えました。
私は久しぶりに、自分自身が大きく硬くなり、触ってみたい気持ちがしてしまいました。
本の整理も終わり、今日は息子は出張でいないので、夕方になったので、「埃をいっぱいかぶったので、先にお風呂に入りなさい」というと、「私は後でいいですから、どうぞ入ってください」と言ってくれました。
お風呂のなかで、美津子のピンクの乳首を思い出して、何年ぶりかに自分で、しごいてしまいました。
それも、1回ではすまなくて、2回も出してしまいました。
明日から、楽しみが増えたのですが、だんだん、自分の気持ちがエスカレートしそうで心配です。
先日は久しぶりに、美津子の乳首で興奮させられました。
昨日はもう少し、なんとかならないかなぁ・・・と思ってお風呂に入って、丁度、石鹸が小さくなっていることに気づき、自分の息子を美津子の乳首を想像しながら、しごいて、大きくさせてから、「石鹸が無いから、持って来てくれるか」と大きな声を出して、美津子を呼びました。
直ぐに石鹸を持って、美津子はやって来ました。
わざと息子が少し見えるように風呂場の扉を開けて、石鹸を受け取りました。
一瞬、美津子と眼が合ったので、美津子は私のを見たはずです。
「忙しいか」と聞くと、「いいえ」と答えました。
「ちょっと背中を流してくれるか」と頼むと、「いいですよ」と言って、風呂場に入って来てくれました。
タオルに石鹸をつけて、私の背中を丁寧に洗ってくれました。
中腰で背中を流していたので、私の息子がイヤでも見えていたはずです。
10分くらい経って、「ありがとう」と言うと、美津子は風呂場から出て行きました。
私は、今までに無い興奮をしてしまいました。
今度は美津子が風呂に入っている時に、背中を流してやることを口実にして、美津子の体を、ゆっくりと見せてもらうつもりです。
息子の嫁(美津子)の体を見る機会は直ぐにやってきました。
息子は今週の土曜日にならないと出張から帰ってこないので、できれば今週がチャンスとは思っていましたが、こんなに早く美津子の裸体を拝めるとは思っていませんでした。
先程、美津子がお風呂に入ったので、「昨日はありがとう。お返しに私が洗ってやるよ」言いながら、半強制的に、風呂に入って行きました。
「お父さん、いいですよ」と困ったような声で美津子は言いましたが、既に風呂場に入ってしまっているのでどうしようもない状況でした。
「いいから、タオルと石鹸を貸して」タオルで前を隠していましたが、私に言われて断れないので、前を隠していたタオルを渡しました。
お風呂に浸かっていたため、美津子の体はピンクに染まり、なんとも言えないくらいに、すばらしい姿でした。
タオルに石鹸をつけて、背中からゆっくりと洗ってやりました。
中腰の姿勢だったので「今度は、立って・・・」というと、少し躊躇していましたが、観念したのか意外に素直に立ち上がりました。
背中から、次は足の方を洗いました。
足の間から、オメゲが見え隠れして、私も興奮が高ぶってきました。
「こっち向いて」というと、さすがに「お父さん、自分で洗いますから・・・」と言いましたが、私から、前のほうに回って足の前のほうを気にしていないフリをして続けました。
徐々に体の上のほうに洗い続けて、胸の回りまでいくことができました。
「美津子のオッパイは奇麗だね。久しぶりにこんな奇麗なオッパイをみたよ」というと、美津子も満更でもないように微笑んでいました。
流石に、オメコまでは洗うのは気がひけたので止めましたが、こんな近くで、美津子の体をじっくりと見れるとは思いませんでした。
「修次さん(息子)には、内緒ですよ」美津子は、はずかしそうに言いました。
「わかった。わかった。二人の内緒にしておこうな。」わたしもそう言って、「今度は、私を洗ってくれるか」というと、意外にも、「じゃあ、お父さんも服を脱いで、お風呂に入りますか」と、予想しないことを言ってくれました。
急いで服を脱いで、浴槽に入りました。
美津子の熟れた体を見ていたので、その時には自分でも恥ずかしいくらい、大きくなっていました。
美津子のお尻を眺めながら、お風呂のなかで、さらに息子をしごいて大きくさせて、「洗ってくれるか」と言いながら、浴槽から出ました。
前を隠さないで、美津子によく見えるように立っていると、背中から私の体を流し始めました。
当然、美津子自身も裸の状態です。
背中から、今度は、前のほうを洗う為に、前に回ってきました。
私の息子の10センチくらいのところに美津子の顔がありました。
「お父さん、りっぱですね」美津子が言ってくれました。
「洗ってくれるか」と言うと、手に石鹸をつけて、美津子の手で直接、私の息子を洗ってくれました。
「もう少し、強く洗ってくれるか」私の我侭にも、いやな顔もしないで、しごくように、洗いつづけてくれました。
私の息子は、更に硬く、大きくなっていました。
「はずかしいいんだけど、美津子、辛抱ができなくなったよ」その時には、今にも発射しそうな状態でした。
「今日だけですよ」そう言いながら、しごくピッチを上げました。
私は、空いている両手で、美津子のオッパイを揉み、ひとさし指と親指で乳首をやさしく撫でました。
美津子も、その頃にはかなり興奮をしているようでした。
強い射精感がして、数秒後に射精をしてしまいました。
それが、美津子の顔まで飛んでいきました。
「ありがとう」それから二人で浴槽に入り、指で乳首を触りつづけましたが、もう拒否をするような感じは無くなり、浴槽の中で私のほうにもたれてきました。
でも、その日は最後まではいきませんでした。
今日は、久しぶりに燃えてしまいました。
これから、また今日のような事があると思うと、興奮して眠れそうにありません。
昨日も息子は出張のため、美津子と二人っきりでした。
夜の9時くらいに、美津子はお風呂に入りました。
私は、早めに風呂に入り、一杯やっていたのですが、美津子が風呂に入って、15分くらいしてから、風呂場に行ってみました。
脱衣場で、私は裸になり、なにも言わないで中に入りました。
「お父さん、困ります」チョット困ったような声で言いましたが、怒っている声では無かったので少し安心しました。
「流してやるよ」そう言って、美津子のタオルを取り、石鹸をつけて、背中から流し始めました。
背中、お尻、足、前に回って、首、胸、お腹、足と順に丁寧に洗ってやりました。
美津子は、何の抵抗もしないで、じっとしていました。
一通り洗った後に、「足を開いて」美津子の足を、開かせて、シャワーを少し強めに出して、オマンコのあたりに、強くかけてやりました。
シャワーをかけながら、ごく自然な感じで、指を少しだけオマンコに入れて、かき回してやりました。
シャワーと指の刺激で気持ちが良いようで、立っているのがやっとという有り様でした。
「どうした」と聞くと、「べつに・・・」「感じるか」「少し・・・」嫌がる様子は無かったので、椅子に座るように言いました。
椅子に座らせて、足をもう少し開かせ、シャワーと指で刺激をしてやると私の背中に手を回してきました。
「気持ち、良いか」「・・・・」しばらくすると、「アーン」と小さな声を出し始めました。
美津子の左腕を取って、私の息子のほうに持っていくと、触ると同時にしごきだしました。
そのまま10分くらい続けました。
美津子も、すっかりその気になっていまして、私も少し躊躇しましたが、美津子に背中を向けさせて、バックから入れてやりました。
ゆっくりとピストン運動をして、両手で、乳房と指先で乳首をいじってやると、声がだんだんと大きくなってきました。
外に聞こえるといけないので、それくらいにしておいて、「続きは、後にするよ」というと、「もう少し・・・」今度は、美津子のほうが積極的になってきました。
少し、浴槽で暖まり、二人で私の寝室にいきました。
その時には、息子の嫁という意識は無くなっていました。
寝室のベッドに寝かせて、私の息子を咥えさせました。
美津子のテクニックは私が期待した以上でした。
フェラがもともと好きなようで、丹念に息子を舐め続けました。
しばらくすると、「ほしい・・・」と言ってきました。
「まだ、だめだよ」今度は、美津子のオマンコを、舌でじっくりと嘗め回しました。
オマンコ、特にクリが感じるようで、「そこ、そこ」と言いつづけ、その間に3回もいってしまいました。
「今日は終わりにするよ」と言うと、美津子は黙っていました。
もう少し、して欲しい様子でした。
「明日、またやろうね」息子は、明後日にならないと帰ってこないので、そのように言うと、「はい」とにっこりしてくれました。
これで、しばらくは、美津子の体を楽しむ機会が持てそうです。
今日も、続きを楽しむために、Hなビデオを借りてきたので、寝室で、二人で見る事にしています。
寝室で、美津子と二人でビデオをみることにしました。
前の日に借りておいたHなビデオです。
美津子は、そのようなビデオをみるのは始めとのことでした。
意外にうぶな美津子に嬉しくなりました。
私のベッドに、パジャマを着て美津子は入ってきました。
ベッドに入り、私とは少し離れて横たわっていました。
「もっと、こちらにおいで」そういうと、私のほうに近づいてきました。
ビデオをセットして、美津子の右側に私も横たわりました。
しばらくしてから、左手で美津子のパジャマの上から、左側の乳房を撫でてやりました。
Hなビデオをみながら、胸を揉まれているので、美津子もだんだんと興奮をしてきたように、息がすこしづつ荒くなっていました。
パジャマのボタンを2つ外し、手を間から入れると、既に乳首は硬くなっていました。
乳首を、やさしく、ゆっくりと指で触り、時たま指の爪で引掻くと、「ウーン」と、なんとも言えない声を出しました。
「気持ちいいか?」「うん」素直に答えました。
パジャマのボタンを全て外し、右の乳首を舌で転がし、左は、指先で・・・美津子は、乳首の感度が人一倍良いようです。
つぎにパジャマも下も脱がせました。
パジャマの下には、ピンクの小さなパンティを穿いていました。
薄い生地のパンティで、薄らと毛が透けてみえました。
パンティは、直ぐには脱がさないで、パンティの隙間から指をゆっくりと入れてみました。
オマンコに少し指を入れると、すでにたっぷりと濡れていました。
パンティをずらして、指でクリをチョット引掻くようにすると、「アーン」と甘い声を出しました。
「今度は美津子の番だよ」美津子は、私のパジャマをすべて脱がし、フェラを始めました。
美津子とは、キスをした事がなかったので、「美津子、キスをしておくれ」そういうと、私の口の中に舌を入れてきました。
「美津子の唾液が飲みたい」美津子は、唾液をたっぷりと口にながしました。
それから、1時間くらいお互いの体をゆっくりと触り会いました。
その夜は朝まで3回、愛し合いました。
二人とも疲れきって、朝まで抱き合ったままの状態でした。
朝、眼が覚めると、小さないびきをかいて、私の横で眠る美津子を見ると、私はまた興奮をしてきました。
フトンをめくり、美津子の両足を気づかれないように開き、舌でオマンコを嘗め回しました。
美津子との関係も、私の希望通りに、いろいろなことができて、楽しい毎日を過ごしています。
今までは、無理矢理に美津子に迫っていましたが、昨日は、「今日、大丈夫ですよ」と私に言いました。
はじめは、なんのことかがわかりませんでしたが、息子が急な用事で、今晩は、帰れないとのことでした。
「いっしょに、風呂に入るか」「ええ」美津子から私を誘ってきたのは始めてでした。
今までは、無理矢理のところがあったので、少し遠慮をしていましたが、今回は、美津子からの誘いなので、遠慮をする必要もないし、美津子の期待に応える必要もありました。
いっしょに風呂にはいり、お互いの体を洗い、早早に寝室にいきました。
「これ、使ってみてくれますか?」美津子は、手にピンクローターを持っていました。
ローターを使うのは始めてです。
ローターで、美津子の膣の周辺を丹念にいじってやりました。
「いい、いい」右手にローターを持ち、左手で、乳首を強く、つねってやると、「うーん、いく」と言いながら、3回も続けてイッテしまいました。
その日は、3時間くらい美津子とHの限りをやり、美津子は10回以上いきました。

夏のお盆に妻の実家で肉感的な義母と交わった肉欲情事で秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 7分

私達夫婦はお見合いで知り合い、結婚しました。
当時俺が26歳で妻が23歳。
そして義理の母は49歳でした。
最初にお見合いの席に着いた時、「一番に思ったのが姉妹できているのかな?お見合いの席に姉も連れてくるって珍しい子だな?」と思いましたが、姉と思っていた女性は義母だったのです。
とても四十路の熟女とは見えず、若々しく三十路前半に見える素敵な女性だったのです。
ツーピースがはじかれる位おっぱいもお尻もボリュームがあり豊満で、浅黒い肌がやけにセクシーでした。
身長も妻は165cmあるのですが親子で並んでも身長、胸もヒップ、スタイルが同じように見えました。
俺と義母があやしい関係になったのは、結婚して1年半年位経ってからでした。
それまでも実家に行くたびに俺は義母に惹かれて行きました。
書くのが遅くなりましたが、義母は妻が小学6年生の時離婚して以来母子家庭なんです。
義母は俺が実家に行った時はいつもローライズジーンズにTシャツ姿でした。
肉感的なボディーを薄いTシャツがぴっちりと肌に食い込みそのボディーが浮き出されていました。
腰とお尻の間は浅いローライズジーンズなので、少ししゃがんでもお尻の割れ目が簡単に見えていました。
妻に、「母のお尻見ていたでしょう?」と何度も言われました。
事が起こったのは用事がある妻は夕方に実家に着くので先に行ってということで昼前に着くと義母はすでに昼食の用意をしてくれていました。
8月のお盆の時でした。
蒸し暑く着いた時は着ていたランニングがびっしょりでした。
義母は食事の前にシャワーを浴びたらと言ってくれたので、シャワーを浴びたんですが、泊りで来ていたのですが、着替えなどは後から来る妻が車の乗せているのでありません。
シャワーを浴びている時それに気が付いたのですが、仕方なくバスタオルを裸に巻いたまま、居間に用意してくれていた食事をビールを飲みながら頂きました。
其の日は蒸し暑く、ついつい大ビンを2本飲んでしまいました。
少し酔いを感じているのが判ります。
ソファーの長椅子に座っていたので、自然に食事が終わるころは横になっていました。
対面の個人椅子に義母が座っています。
いつの間にかウトウトしてしまい、ふと気が付くと胸から巻いていたバスタオルが落ちてしまって、義母が横になっている俺の腰の部分にかけてくれていたんです。
眠りから覚めるとそこに義母が座っており、「疲れと、ビールの酔いで眠っていましたよ。」と。
バスタオルを掛けられているのを見て、「あっ、俺の裸を見られてしまったな」とすぐに気が付きました。
俺はそれを思うとすぐにペニスがむくむくとおおきくなってしまいました。
「義母さん、寝ている間にバスタオルが取れてしまったんですね。」というと、「寝返りを打った時、床に落ちたので、起こすのもかわいそうだから、身体の上に掛けたの」と言いました。
「恥ずかしいなあ、知らなかったとはいえ、俺、義母さんにすっかり見られてしまったわけですね。」と言うと、「ごめんなさいね。随分と久しぶりに若い男の人の身体を見させてもらって」と。
「義母さん、そうだと思ったらこんなになってしまいました。」と身体の上に掛けたバスタオルが大きく盛り上がっているのを義母さんに言いました。
「それに義母さんのぴったりしたTシャツから溢れるような大きなおっぱいや、ローラーズに食い込んだお尻に興奮しているんです。」「えっどうするの?こんなになって」と少し恥ずかしそうにするお義母さん。
俺は理性が利かなくなりテーブルを飛び越えて義母さんの傍に行き、抱き締め強引にキスをしました。
びっくりした義母さんは顔を横に向けましたが、俺は両手で顔を正面に向け、舌を差し込みました。
最初は、「駄目よ、佳子に悪いわ。やめて」と子顔を必死で左右に振っていましたが、次第に口も開き、舌を受け入れるようになり、義母さんの両手も俺の背中に回ってきました。
もちろんバスタオルは床に落ち俺は全裸状態でした。
いきり立ったペニスは義母さんの下腹部に当たって、義母さんも気が付かないわけはありません。
俺は義母さんをそっと抱き締めたまま床にあおむけに寝かせると目を閉じて両手を胸の当てていました。
俺は義母さんのジーンズのファスナーに手をかけ下ろすと、義母さんはそこへ手を当ててきました。
俺は両手で両脇のジーンズを掴み足元にひっぱりました。
すると義母さんは黙って少し腰を浮かせているのがわかりました。
俺は心の中でこれは、OKのしるしだなと確信しました。
ついで俺はYシャツを脱がせブラとパンティーだけにしました。
居間のカーテンは開けたままでした。
義母さんが小さな声でいいました。
「明るすぎて恥ずかしい、カーテンを」と言ったのでカーテンを閉めて義母さんのブラとパンティーを脱がせました。
もう抵抗はありません。
俺は義母さんの上に乗り両足を開かせその間に身を置いていきり立ったものを義母さんの秘部に当てました。
ゆっくりと腰を沈めようとしたら、義母さんは両脚を自分で高くあげてくれ、深く挿入出来るようにしてくれたのです。
俺は大きな胸に身体を密着させ、義母さんの乳首を口に含み片方の手でふくよかなおっぱいを鷲つかみにしました。
義母さんの膣が俺のペニスを締めあげているのに気づき、要求しているのを感じると腰を起こし、ピストン運動を始めました。
しばらくすると義母さんが小さな声で、「後ろからして」と言ったので一旦ペニスを抜くと義母さんは自分でよつんばになり腰を突き出して来ました。
目のまえに大きなおしりが、その間からはお尻に穴、黒々とした陰毛、そしてその間から赤黒い割れ目が見えました。
俺は一気にバックからずぶりと挿入すると、「入ってしまったわ。すごい。いっぱいよ。突いて」と想像出来ない卑猥な言葉を発しました。
パタパタと身体がぶつかる卑猥な音が居間にひびきました。
お義母さんは、「いっイク」と悲しそうな悶える声を出し、お尻を突き出し身体を痙攣させました。
そして俺も絶頂し、射精が終わりペニスが義母さんの秘部から抜けると義母さんは俺のペニスをパクリと咥え舌で舐めてお掃除フェラをしてくれました。
もう二人とも汗だくです。
俺は、「義母さんに一緒にシャワーを浴びようよ」と言ってお風呂に行くと義母さんは俺の前にしゃがみ、ペニスをきれいに洗ってくれました。
その間にペニスはすぐに起きくなってしまい、俺義母さんを立たせ、壁に手をついて腰を突き出すようにいい、再度立ちバックで挿入射精しました。
夕方になり妻が来ましたが、二人はなにもなかったようにふるまいました。
しかし、感の良い妻のこと・・・義母との情事に気づいているのかもしれません。

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