告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

妻の母親――義母とはもうかれこれ10年以上チンコハメするセフレ関係が続いてます。

読了までの目安時間:約 5分

妻の母親――義母とはもうかれこれ10年以上チンコハメするセフレ関係が続いてます。【イメージ画像2】

女を渡して帰ろうとしたんだけど、夜も遅いし泊まっていきなさいと言われ部屋の中に。
彼女は離婚した母子家庭で、父親とはもう10年以上も会っていない。
お母さんは、近くの市役所で働いている。

屋に入ると彼女は目を醒まし、先輩、もう一杯飲みましょうときた。
お母さんも笑って、酒とつまみを出す。
オイオイ、お母さん未成年ですよ、あなたの娘さん。

も、1~2杯飲んだら、またすぐに潰れた。
そこでお開きにして、机を片付けて娘、母、自分と3人で川の字になって寝た。
夜半の3時ころか、目が覚めた。

を見るとお母さんの布団が少しめくれ、透けたネグリジェ越にパンティがうっすらと見える。
迷った挙句、酒の所為にしようとそっと手を伸ばした。
ばれたら、酒のせいで覚えてないと言うつもりだった。

母さんのお尻は柔らかかった。
そっとパンティラインに沿って見える割れ目を、後ろからお尻の穴のあたりまで撫でたところで寝返りを打たれ、気付かれたかと思って手を引っ込めた。
そして翌朝、何事もなかったかのように朝食後送り出された。

付かれなかったかと、ホッとした。
翌週、彼女から母がまた来てくれと言ってますと言われ、また彼女のアパートへ行った。
今度は最初から彼女の家で飲み会となり、自分の家で安心したのか、彼女はかなり飲んで早々に潰れた。

ばらく母さんと一緒に飲んだが、狭い炬燵の中のことで互いの足がくっついたり離れたりした。
やがて夜も更け、また泊まっていきなさいということになった。
そして、また深夜のこと。

返りの時に目が覚めると、またお母さんが隣に寝ていた。
またムラムラして、今度は布団の中に手を入れた。
すると、急にあちらを向いて寝返りを打ち横になったと同時に少し布団がはだけてお尻があらわになった。

キドキしながら見てみると、透けたネグリジェからお尻の割れ目がスッと見えるではないか。
なんとお母さん、ノーパンでネグリジェだけで寝ていた。
震える手で、そっとネグリジェの裾から手を入れ、腿と尻の境目に手を当てると指先に毛が当たった。

のままアナルから前の方に手を滑らせると、お母さんは自ら股を開いてくる。
もう我慢できなくなって、蜜壺の入り口に指先を当てると、もうジットリ濡れていた。
さらに手を進め指先でクリを弄ると、お母さんが上から手を添えてきた。

う、気付かれてたわけだ。
我慢できなくなって、布団をはねのけ体を密着させ、さっきからビンビンに勃ってるチンポを尻に当て、手を前に回してクリと蜜壺を弄り回す。
もう片方の手は牛をから胸に回して豊満で柔らかい乳をまさぐり、指先で乳首をこねまわした。

母さん、眉を寄せて喘ぐように首を回してきたので、少し開いた口を自分の口でふさいだ。
そのまますぐベロチュー。
口を離すと唾液の糸が二人の唇を繋ぐ。

さな声で「イケナイ子ね」と言うが、体を回して自分と正対し僕の首に手を回してキスをねだった。
すぐまたベロチュー。
僕の片手はお母さんのマンコを撫で中指を蜜壺に入れてる。

母さんは両手で僕の頭を抱え、片足を僕の腰に回してくっ付いてる。
2~3分も続いただろうか、お互い無言でお母さんはネグリジェを脱ぎ僕の上に乗ってパジャマを降ろした。
目の前にはお母さんのマンコがあった。

が多くてたわしの様だった。
それでも夢中でむしゃぶりつくと、チンポが温かい濡れた口に含まれた。
そのまま黙って静かな69が続き、2~3分で限界が来そうになった。

う行っちゃうと小声で言うと、体を入れ替えて後ろを向いて尻を突出し片足を上げて、寝たまま後ろから挿れろと誘う。
すぐに入れようとしたが、ゴムの持ち合わせがなく、ゴムが無いと言うと、そのままで良いし、膣に出しても構わないと言う。
こうして、俺は彼女のお母さんと合体し、娘の横でやってるというシチュエーションに酔ったのか、お母さんも枕に口を当てて声を出さないように努めながらも、一緒に登り詰めた。

わってから、朝までお互いにキスや抱擁やペッティングを繰り返した。
それからは、昼も時間を作って会うようになる。
度々、彼女と一緒に家で飲むようになると、娘の方も俺になびいてくるようになる。

がて、俺の下宿で娘の処女を頂いた。
娘の胸は母親ほど豊満ではなかったが、プリプリして乳首が上を向いた良い形だった。
マンコも硬くて締りは良かった。

週、母親のマンコに射精した後、娘と付き合うことになったと言うと、自分とは別れると言う。
しかし、それを俺は許さなかった。
いつも押しかけては押し倒し、股を開かせた。

親はそうされても特に抵抗はしなかった。
そんな関係を続けたいがため、彼女の娘であり大学の後輩でもある妻と結婚することになった。


■小林麻央 女子アナ アイドル お宝 17.wmv■

アナル開発され膣内感度も上がった甥っ子の性奴隷となる農家の四十路熟女

読了までの目安時間:約 7分

私は毎日甥っ子に犯され性奴隷のような日々を送り続けています。
田舎の農家でハウス栽培の野菜を作っていますが、二年ほど前に主人が体が不自由になり、ほとんど農業はできない体になってしまいました。
それでも私は一人で主人を養うために農業を続けていました。
でもやはり、女一人ではうまくいかにことも多く、収入は激減で困っていたところに、隣に住む甥っ子の徹哉が手伝ってくれるようになりました。
徹哉はよく働いてくれました。
ですがある時、徹哉の視線を感じることがありました。
男の目で叔母の私を複雑でした。
徹哉のことは小さな時から特別可愛がっていました。
ですから、そんな目で見られることの嫌悪感と甥への愛情のようなものが混ざりあってそれからは私の方が意識してしまったかもしれません。
ですが甥の行動に、だんだん私への思いを感じさせる行動が増えてきたと思います。
やたらと私の後ろにたっていたり、やたらと私の体に、腕や肩にてを添えてみたり。
狭いハウスの通路をすれ違うときはわざと私の体に身体を触れさせて通りすぎたり。
徹哉が私の女性を意識していることは明白でした。
でも、私と徹哉は二回り以上年が離れて親子のような関係です。
それに、徹哉は本当によく働いてくれました。
優しい子であることは確かでした。
ですがそれは突然でした。
ハウスでいつものように一緒に作業をしていたとき後ろから襲われました。
力の強い甥は、私をあっという間に裸にし貫きました。
動転してどれだけ抵抗できたかわかりませんが、私の乾いたあそこに甥のものが刺さったとき、痛みで悲鳴を上げました。
甥は持っていたタオルで私の口をふさぎ声を押し殺してこう言いました。
「叔母さん、ごめんなさい。でも我慢できなくて。おじさんが大事だろだから」私は、痛みの中で甥の言葉の意味を理解しました。
主人を養うために手伝ってやるから体を差し出せと私は抵抗をやめました。
甥は私の口をふさいだタオルをはずし。
舌をねじ込んできました。
さらに激しく腰を打ち付けてきました。
私は、痛みをこらえてすべてが終わるのを待ちました。
早く終わって欲しいただそれだけを願って抵抗を止めた私を、徹哉は無言でレイプし続けました。
私は涙を流しながら、女性器を徹哉の男性器で、口を徹哉の舌で凌辱されるに任せてしまいました。
甥は結局、三度私を無理やり強姦しました。
いつの間にか、貫かれる痛みはなくなっていました。
それは徹哉の放った精液が潤滑油になって最後は口で甥のものを受け止めさせられ、口できれいにさせられました。
どうしてそこまで従順に、徹哉に従ってしまったのか自分の心の奥底にある感情に強い嫌悪の情を抱きながら、徹哉の力をなくした男性器を舌を絡めて清めました。
「ごめんなさい、叔母さん。でも、いいよね」私は、甥の言葉に拒否の意思表示をすることなく、男性器を口から放しうなだれました。
それからは毎日のように犯されています。
徹哉が私を襲う時間は、その日によって違います。
朝から貫かれることもあれば、お昼頃もあったり、作業を終えて家へ戻った納屋の中でも、甥の思うままでした。
ただ、ひとつでけ決まり事のように命じられることがあります。
毎朝、会ってすぐ徹哉の男性器を口に含み、徹哉の精液を口に受けることです。
はじめの頃は私の口で徹哉の精液射精させることはできず、徹哉自らの自慰行為による射精もしくは、非情な徹哉の口への出し入れによって放たれた精液しか口に受けることはできませんでした。
私は何故か悔しさのような感情を抱いてしまい、涙さえしました。
甥に弄ばれる悔しさ、子供のような甥さえ射精させられない悔しさそんな毎日が続くなかで、私の身体は甥の凌辱にいつしかなれてしまい、痛みを伴うことはなくなってしまいました。
朝一番の決まり事も、口と舌で、徹哉を射精に導くことがでいるようになりました。
いつ甥に犯されても、体が甥のものをスムーズに迎え入れる準備をするようになってしまっています。
逝かされることもしばしばそんな私を甥はさらに激しく犯します。
最近では、「叔母さんは俺のものだ」そう言ってみたり、「叔母さんと叔父さんは俺が養ってやる。」なんて言うことを口にしながら私を犯し、私の中で果てます。
それでもやはり、仕事だけはきちんと一生懸命してくれました。
今の私には、その甥を拒絶する理由が無くなってきています。
私は、口癖のような口だけの拒否を伝え、徹哉の男性器を口に含み、舌を絡めて精を受け止めているんです。
条件反射のように涙を流し首を横に振りながら、打ち付ける徹哉の男性器に自らの女性器を打ち返しているんです。
徹哉に悟られないように逝くことも覚えました。
先日は初めてホテルに連れて行かれました。
正直、快感に支配され、自分から甥のものを求めてしまいました。
拒否の意思表示すらすることなく自ら甥の固く厚熱いものを口に含み、甥の精を味わいました。
後ろから激しく打ち付ける甥に、自らお尻をぶつけ下の口でも甥の精を味わいました。
快感も絶頂も我慢せず徹哉にさらしました「叔母さん、好きだよ。ずっといてあげる。おじさんのことも心配ない。だから、叔母さんは全部、叔母さんのすべては僕のものだよ」私は、二度私の中で果て、少し力をなくした甥の男性器を自ら口に含み、力を取り戻させようと舌を絡めながら、何度も頷きました。
そんな甥は、私のすべてを奪いました、主人にもされたことのないところにアナルも開発され、アナルに男性器で貫き、精を注ぎました。
私は、激しい痛みと快感に失神したそうです。
私はもう40歳後半です主人を養うにはどうしても甥の助けが必要です。
今は、若い甥がいつまで老いた叔母の私を犯すことで満足してくれるか不安になってきています。
ですから、甥の望むことは拒否できません。
甥にザーメンを飲めといわれれば飲みます。
アナルファックがしたいと言われればお尻の穴を差し出します。
それどころか甥を私のそばに留めるために、甥に自ら奉仕することもしていかなければと思っています。
私の老いた体でできる限りのことを主人のために甥に尽くします。
私自身の、メスとしての私自身のために。
でも、拒否の言葉を口にしながら夫の事も忘れ、甥っ子との情事に夢中になることも・・・

CCモデル風の美魔女な義母(資産家夫人)と運命のハプニングで結ばれた近親相姦体験談

読了までの目安時間:約 6分

大学病院で働く妻(21歳)は、夜勤もあり多忙である。
そんな事もあり、結婚2年を迎えるが未だ子供もいない。
父が海外勤務で単身赴任している事もあり、私達夫婦は妻の家族と暮らす事になったのだ。
妻の家は代々お金持ちなのか大きな家に住んでいた。
2階は私達夫婦用の2世帯作り。
妻は、昼夜を問わず仕事に出掛けるので、俺とはすれ違いな生活。
いつも俺の世話は義母がやってくれた。
義母は40歳。
とても若く、まさに美女だ!ムッチリとした体に、ボンと張り出した胸(Fカップあるそうだ)、ムチッとしたお尻にムチムチした太腿が堪らない。
でも腰は大きくくびれ、透ける様な肌だった。
妻も美人ではあったが、スレンダーで、胸もBカップと物足りない。
何と表現していいか分からないが色気が全然違った。
俺が3年の時、妻(1年)が告白をしてきて、付き合った。
初めて妻の母を見た時は、正直驚いた。
エロ本から出て来たんじゃないか?と思わせる魅力だった。
話は戻りますが、義母と過ごす時間が長くなるとますます義母の魅力に取り憑かれていった。
特に、義母の風呂上りはたまりません。
濡れた髪をタオルで拭きながら、薄手のワンピース姿でソファーに座ると、俺の股間はギンギンになります。
義母の股の奥が見えそうで見えない、男心をくすぐって来るんです。
毎日、犯したくなる気持ちを抑えるのが大変でした。
そんなある日、妻も夜勤で出かけたので、俺は風呂に浸かってのんびりしていた。
上がろうと風呂場の戸を開けた瞬間でした。
義母がタイミング悪く脱衣場へ入って来て、バッティングしたんです。
全裸の私の身体を義母がジッと見て、やがて股間へと視線が移るのが分かりました。
義母は口を押え、驚いた表情を見せたんです。
俺は、義父に勝ったと思いました。
たぶん義母は、夫のモノより大きい事に驚いたんだと思います。
長い時間に感じますが、実際は数秒間だったと思います。
義母が慌てて、「ごめんなさいね」と戸を閉めました。
その後、リビングではお互い目を合わせる事も話す事も出来ず、TVを観ていました。
その空気を読み取った義母が、「さっきごめんね!驚いたでしょ」と声を掛けて来ました。
「まぁ、驚きはしましたけど、気にしてませんから・・・」
「レイ(妻)に怒られるかな?」
「2人の秘密にしましょう!事故ですよ」
「優しいのね!」
「お義母さん・・・、俺の大きかったですか?」義母がハッとした表情で、私を見つめた。
「えっ、何?」
「俺のチンポですよ」義母が凄く赤らめた表情を浮かべた。
「ん、ん~大きかった」
「お義父さんとどっちが大きいですか?」ますます義母の顔が赤くなり、俺と目を合わせられない様子だった。
「・・リョウ君(俺)の方が凄く大きいと思うよ」そう言うと義母は、「風呂に入る」と言い残し、リビングを出て行った。
俺も心臓がバクバクしていた。
こんな事聞いて嫌われたんじゃないかと不安だった。
でも同時に義母への欲求も増し、今にも襲い掛かってしまいそうだった。
義母が風呂に入る音がして間もなく、俺は脱衣場へ行き、義母の下着を物色した。
洗濯機の中から取り出したパンティは、シルクっぽい材質で前の部分がレースで透けていた。
クロッチの部分を確認すると、透明に光るネットリした液が多量に付いていた。
俺はその部分の匂いを嗅ぎ、舌で舐めていた。
ブラもセットなのか同じ色のレースの入った大人の雰囲気を醸し出す作りだった。
義母に気づかれては大変と思い、脱衣場を出ようとした時だった。
風呂の中から、「はぁ~ん、あっ、いい~駄目~」と小さく声が聞えたのだ。
(お義母さん・・・オナニー?)俺はその場に残り、様子を窺った。
義母は間違いなく俺のチンポを思い出し、慰めていると感じた。
風呂から上がって来た義母にビールを差し出し、一緒に軽く酒を飲むと義母はすぐに顔を赤く染め始めた。
「はぁ美味しいわね!何だか久々に飲んだわ」
「お義母さん、顔が赤くなって可愛いですね」
「えっ、恥ずかしいわ、お酒弱いのよね」もう1本差し出す頃には、義母はすっかり顔を赤らめ、目もトロンとなっていた。
その時、俺は気づいたのだ。
義母の太腿が緩み、股が開いている事に・・・。
そっと目線を移すと、ワンピースの裾の奥に白いパンティが見えていた。
もう我慢の限界となり、義母に風呂場での出来事を問いただすと、義母が更に顔を赤らめ、「やだ~聞いてたの?恥ずかしいわ」と目を逸らした。
俺は義母の後ろに立ち、後ろから抱き締めると、唇を奪った。
義母は初めは軽く抵抗したが、すぐに受け入れてくれた。
そうなるともう俺の物だった。
義母の大きな胸を揉み、ワンピースを剥ぎ取ると、義母は俺に従ってくれた。
下着姿の義母は、予想通りの身体だった。
下着も取ると、アソコの毛は薄く綺麗に整っていた。
何ともいい香りがムンっとして俺の精神を狂わしてくる。
そうして、義母と俺は繋がれた。
大きな俺のチンポは義母も大変気に入り、何度もしゃぶり尽くしていた。
義母も夫が単身赴任で居ない為、欲求不満だった様だ。
その日を境に、俺は暇を見つけては義母の体を求める様になり、義母も俺の行為に応えてくれた。
時には一緒にベッドで一夜を過ごし、時には妻のいる傍で義母の体を触りまくっていた。
義母はだんだん俺の求めること全て受け入れてくれ、アナルバージンも貰った。
この間は久しぶりに帰ってきた義父に酒をたらふく飲ませ、義父が寝込んだ横で、義母を淫らな姿で犯した。
翌日には、下着を付けさせず一日を過ごさせた。
義母はすっかり俺にハマり、俺の言うことは何でも聞いてくれる。
もっともっと淫らな女になる様に、妻の目を盗んでは義母に教え込んでいる。

エロ仕掛けの義母とのHを許す義父の前で公開セックスする変態近親相姦一家

読了までの目安時間:約 12分

私は婿養子として妻の実家で暮らす事になって早一年。
妻は一人娘の23歳だったので、私(28歳)が婿養子として妻の両親(義父48歳、義母42歳、祖父70歳)と同居する事になった。
妻の家は、都心から離れた閑静な住宅街(結構田舎)で、地主が多く近所の家は殆どが旧家のお屋敷街といった風情のある田舎。
もちろん、嫁の家も例外ではなく庭が広く、敷地内に畑もある位だ。
家の周りは、塀で覆われ一緒に植木も植えられているので、道路から中を覗く事は出来ない。
しかも、門口から家まで数十メートルもあるので、中の様子は分らないと思う。
近所も同じような家々なので、特に目立つ事も無い。
私達夫婦の部屋は2階の一番奥で、12畳位の広さがある。
しかも4畳半のウォークインクローゼット付きだった。
すぐ隣に両親の寝室があり、これまた広い。
他に2部屋程あるが、倉庫兼空き部屋だ。
祖父は1階の奥の和室で、2階に上がって来る事は無い。
妻の事を書くと、看護婦1年目の新米ナースで電車で20分程行った総合病院に勤めている。
私達は、友人の紹介で知り合った。
嫁は天然なのか、無頓着なのかまぁ可愛い顔立ちとムチッととした体つきそれでいて、あまり気にしない性格が気に入って私は彼女と結婚した。
結婚して直ぐに、私は妻の家族の異常な雰囲気に気づかされる。
新婚ともなれば、夜は子作りに励む。
その夜も私は妻とベットに横になり、キスをしていた。
パジャマに手を掛け、脱がせようとしている時だった。
「あ~もっと強くして感じる~」隣の部屋から聞こえる喘ぎ声!義母だった。
「義母さん、凄いなぁ」「そ~お、若いんだし当然でしょ」「そうだけど、隣に俺達居るんだぜ、あんなに声出して」「いいじゃない、仲がいい証拠だよ」「ん~そーだな」私達は負けんばかりに激しいSEXをした。
翌朝、リビングに向かうと四十路の義母が「おはよう直樹さん」と声を掛けて来る。
昨夜の事が頭を過り、何だか照れくさい感じだった。
顔を洗おうと洗面台に行くと、今度は義父が立っていた。
「直樹君も昨夜は燃えていたね関心関心」驚きと恥ずかしさでいっぱいだったが、義父は何ら気にする事無く立ち去って行った。
初めは、あっさりしたいい家族だと思っていました。
そんな生活が1週間も過ぎたある日、妻は夜勤で出かけ私と両親、祖父の4人で夕食を食べていた。
「直樹君、一緒に飲もうか?」そう言って義父がビールを指し出す。
「遠慮なく」「じゃ私も、飲もうかな」と義母もグラスをもってきて3人で飲み始め1時間も過ぎた頃、祖父が風呂に行くと立って行った。
暫くすると、義母も立ち上がり居なくなった。
義父と2人、TVを見ながら世間話をしていると、義母が戻って来たのだが、髪が濡れいつもパジャマ代わりに着ているタオル地のワンピース姿だった。
確か祖父が風呂に入っていたハズじゃ?何とも不思議な感じだったが、その時はあまり気にせず、また3人で飲み始めていた。
少しすると、義父が義母を抱き寄せキスを始めていた。
私が目の前に居るのに非常識ではまぁ酒に酔った性だと気にせずTVを見ていると、今度はワンピースの裾から手を入れ始め、パンティの上から陰部を弄り始めていた。
流石に気まずい雰囲気に私は、風呂に向かった。
洗濯機に着替えを入れようとした時、中に義母の下着と祖父の下着が入っているのが見えた。
あの時間で、2人別々に入る事は出来ないだろうし一緒に入った?そんな事を考えていると、ムクムクと股間が熱くなってしまった。
風呂から出ると、義父に「お風呂良いですよ」と声を掛けた。
2人は、もう激しく抱き合い義母は全裸で義父のチンポを咥えていた。
「分かったよ・・・お休み」平然とした顔で、愛想よく挨拶されぎこちなく「お先します」と声を出した。
急いで部屋に戻り、荒げた息を整えた。
義母の白い肌が頭から離れない。
嫁と似て白く、ムチムチした肉肌。
それでいてクビレもあり大きなお尻と大きな胸が、私の脳裏に焼き付いてしまっていた。
いつもこうなのか妻も知っているんだろうか興奮で、中々寝付けない。
その時、「もっともっと激しく、イク~」隣の部屋から聞こえる義母の喘ぎ声益々眠れない私は、冷蔵庫にビールを探しに降りて行った。
一気に飲み干すと、ソファーに座って息を整えた。
カタカタ誰かが階段を降りて来る音がする。
そっと廊下を見てみると、全裸の義母が首輪を付けマンコにバイブを入れられて、四つん這いで歩いて来るのが見えた。
マジかよ義母は1人で、廊下の奥に向かって行った。
そしてドアを開けたそこは祖父の部屋である。
私は、ドキドキしながら、義母の後を追った。
運がいいのかワザとなのかドアが少し開いていた。
中を覗くと、義母が祖父にお尻を叩かれ、善がっている。
白い肌がほんのり赤く染まる。
義父公認なのか義母は祖父のチ○コを咥え始めた。
まったりとまだ足りないと言わんばかりに、祖父のチ○コを激しく舐め、自ら祖父の顔の上に陰部を乗せた。
祖父はバイブを抜き取ると、マンコから溢れだす汁を舌で拭っている。
70歳のチ○ポはまだ現役で、ギンギンになっていた。
祖父の口元からマンコを話すと、義母は祖父に乗る様にチ○ポをマンコに招き入れ、奥深く呑み込まれて行く。
ヌチャヌチャと音を立てながら義母は腰を上下に動かし、喘ぎ声を発し始めた。
祖父が、絶頂を向かえ「お~智恵さん・・・逝く」と声を出した。
義母も間もなく、小刻みに体を震わせ、逝った様だった。
最後に口で掃除すると、また、バイブをマンコに入れ四つん這いの姿で2階に戻って行った。
余りの光景に、私は寝付けないまま朝を迎えた。
翌朝も家族は皆いつもと変わらない。
ただ、私だけがオドオドとしている感じだった。
その日から、義母を直視出来なくなっていた。
義母を見ると全裸が思い出され、股間がムクムク大きくなる。
決して分かられては困るから、落ち着かせるのが大変だ。
それでいて、義母は露出した格好が多く、スカートも40代にしては短めだ。
妻に、昨夜の事を聞くか悩んだが、リビングでの出来事だけ聞いてみた。
「知ってるよたまに見るし仲良くて良いんじゃない!」「俺居るのに」「家族だし良いんじゃない気にしない」「じゃ、今度俺達もリビングでするか」「いいよ。そうしたいの」妻らしい回答だった。
多分、全て知っている感じだった。
妻にしてみれば、みんな家族だし仲良しで良い事だと思っているのだろう。
ただ義父母の行為は、妻が夜勤でいない時が多く、私を挑発している様にも思えた。
しかも、行動はエスカレートして行く一方
だった。
その日も、妻は夜勤。
キッチンで夕食の準備をしている義母。
義父と私、祖父はソファーで待っている。
ふと立ち上がる祖父がキッチンへ向う。
義母の後ろで何やらモゾモゾ動いている。
「おじいちゃん、まだですよ駄目、あっもう」明らかに義母の身体を弄んでいる。
義父は新聞を読み気にしない。
気になる祖父の行動に、私もキッチンへ向かう。
義母の足元に座り、スカートを捲り上げパンティが足元に下げられている。
そして祖父はお尻に顔を埋めて舐めている様だ。
「ほら、直樹さんに見られてますよ。戻して頂戴」「良いじゃないか、直樹君も家族なんだし、見るかい?」突然の事に驚いたが、これはチャンスと思いしゃがみ込んだ。
白い肌に似合わず、マンコは黒ずんでいた。
ビラビラもちょっと大きく、クリトリスは膨らんで大きく剥けている。
それを覆う毛は、すっかり剃られパイパンになり汁で辺りが照かっている。
ヒクヒクとお尻の穴も動き、辺りを大きなお尻の肉で囲んでいる。
何とも、色気と良い匂いが漂い頭が真っ白になりそうだった。
ふと、我に返り熱くなった股間を押えながら、外の空気を吸いに出る。
義父が、後を追いかけて外に出て来た。
「あいつはドMでな!性欲大盛で手に負えなかった。だから父にも手伝ってもらってる」「はぁ」「驚いたろうが、まぁ家族だし良いじゃないか?みんな仲良ければ」どこかで聞いたセリフだった。
「もし、直樹君が良ければ、あいつを満足させてくれてもいいんだ」「えっ、私には妻が」「気にしすぎ、あいつは何も言わないよ。家族なんだし・・・中入ろうか」そう言って、義父は中に入って行った。
正直、驚き頭の整理に時間がかかった。
しかし、こんな近親相姦する変態家族も居るんだろうと自分言い聞かせていた。
夜も深けベットに横になっていると、♪コンコン♪また隣の音かと思っていた。
♪コンコン♪明らかに私の部屋を叩く音だった。
「はい」すると扉が開いた。
扉の隙間から顔を覗かせたのは義父だった。
「ちょっといいかな」「どうぞ!」「さぁ入ろう!」義父の手から繋がる綱の先には義母が全裸で四つん這いになり入って来る。
「義父さん、マズイですよ」「直樹君にも手伝って欲しくてね」「そんな・・・」「こいつが嫌いか・・・」「そんな事ありませんよ。素敵で」「じゃ、いいじゃないか?」そう言うと、雌犬みたいになっている義母はベットに近づいて来て、いきなり私のズボンを下げ始めた。
抵抗する事も出来ず、受け入れるしかなかった。
既に勃起状態のチンポが義母の目の前に曝け出された。
「直樹君のチンポ大きいなぁ。家族で一番の大きさだよ」「そんな事ありませんよ」答えると同時位には、義母の口の中にチンポは吸いこまれ、チュパチュパと音を立てていた。
まさに痴女そのもので余りの舌づかいに、直ぐにでも出そうだったが、我慢した。
目の前で見る義母の体は、とても魅力的だった。
何とも言えない女性の香りがムンムンし、白く柔らかい肉肌触りが堪らない。
ボヨンボヨン揺れるおっぱいも、男心を刺激し、興奮させる。
私は、もう我を忘れ、義母の体を貧ぶる。
マンコから垂れ落ちる汁は、私の舌に絡みつきいい味を醸し出していた。
膨れるクリトリスを刺激すると、義母は喘ぎ声を大きくこぼした。
昼間の清楚で品のある女性が夜はまるで別人。
このギャップが妙に興奮させられる。
「そろそろ、直樹君もその気になってくれたようだなこっちに来てくれ」義父の言葉に従う様に、両親の寝室に向かう。
棚の中から箱を取り出すと、私に手渡してきた。
中を開けると、色々なSMグッツが入っている。
義母をベットの両端に縛ると、マンコのビラビラに開けられていた穴に掛ける様に重しが付けられ、乳首にも穴が開けられていた。
後ろから見る義母の姿は、私の理性を狂わせお尻の穴を中心に私は舌で舐める。
穴に下をグイグイ押し入れる感じで激しく舐めると、アナルは緩み舌が腸内へ侵入する。
指を一本入れると、ギュウギュウと締め付けて来る。
2本3本と義母のお尻の穴は呑み込んでいく。
我慢出来ず、激しくそそり立つチンポを初めて体験するアナルへ押し入れた。
今まで経験した事無い締め付けで、身動きできない。
段々、緩くなるタイミングで、前後にゆっくりと動かしてみた。
義母は、お尻も感じるのか?「いいわ直樹さんもっと激しくして」と要求するので、動きを速めて上げた。
余りの気持ち良さに腸内に精液を放出してしまう。
抜いた汚れたチンポを口で丁寧に掃除する義母。
こんな素敵な女性がこんな事までするのか痴女な義母とのSEXにのめり込んでいきそうだった。
妻の居ない日は、殆ど雌犬奴隷の義母を抱く様になっていた。
風呂も一緒、時には4P乱交もする。
(義父・祖父・私・義母)家族は、義母を中心に動いている様だった。
もちろん、妻とも激しくSEXはするが、義母とのSEXには敵わない。
最近、ようやく妻もアナルを許す様になってくれた。
親子だけあって、妻もMが目覚め始めている。
今夜も妻は夜勤で居ない。
こんな変態家族が世の中には存在するんです。
アブノーマルな家族ですが、しかし、大変仲が良い家族で、これも一つの愛の形なのかと思うようになりました。

浮気した夫を裏切り義父との肉体関係に溺れる嫁の背徳セックスの秘密体験

読了までの目安時間:約 6分

私が池袋で働いているとき、今の主人が店に来て知り合い、私がヘルスで働いていたことを絶対に言わないことを条件に結婚し、主人の田舎に嫁いできました。
主人の実家はド田舎で、老人が圧倒的に多く、若い人たちは就職で都会に行きます。
やがて子供ができて(残念ながら私は2回失敗していますので最初の子ではありません。主人は知りません。)子育てと地元にも慣れた頃、主人の浮気が発覚しました。
浮気の理由が、私にあり、『最近色気や若さが無くなり、子供ばかりに気を使っている』というもので、到底理解できませんでした。
しかし、私は東京の家族はバラバラで帰るところもなく、悩んでいましたら、義父が「40歳にもなろうとしている息子のこ とで申し訳ない。あの世の家内も泣いている。孫のこともあるし、良かったらここで暮らしてくれ。応援はなんでもする。頼む」と両手を着いてお願いされましたので、そのまま暮らしていました。
それから主人は、私を避けるようになり、毎晩仲間(ここは嫁が来ないので暇な男ばかり)と酒ばかり飲んで、土日は早朝から魚釣りばかりするようになりました。
私達の生活を見兼ねた義父がドライブに誘うようになりました。
有名なお寺や、遊園地、動物園、温泉、博覧会・・・色んな所に連れて行ってくれました。
子供も大変喜んでいましたが、私も誘われるが楽しみでした。
ドライブから帰って家で義父と二人でビールを飲むのが日課になりました。
義父は物知りで、町でも幾つもの肩書きを 持っていて、土地をガソリンスタンドや農協・漁協、ファミレスなどに貸したり収入は計算できないほどです。
背は主人よりも高く、気品があり59歳には見えません。
やがて私は、義父を一人の男性としてみるようになっていました。
ドライブをしているときは、恋人か夫婦のような会話になっていました。
ある晩、いつものようにビールを二人で飲んでいるとき、義父が「あなたは来月の誕生日で幾つになるのかな?」と聞いてきました。
「主人と一緒ですから35歳になります。どうしてですか?」と聞き返しますと、「誕生日のプレゼントは何が欲しいのかな?」と言われましたので、「気になさらないでください」と答えました。
もうその頃の私は、義父の夢を見るようになっていました 。
義父の声、仕草、見つめられたときの緊張・・・。
私達の生活費は、主人の浮気発覚後、ほぼ毎月義父からいただいていました。
ある暑苦しい夜、ビールを飲んでいるとき義父は私を見つめながら飲んでいました。
私も義父を見つめながら無言で飲んでいました。
声をかけられたときの用意はできていましたが、やはりその夜も一人で自分の部屋に帰っていきました。
しばらくして、私は義父に勇気を持って「お義父さん、私の誕生日のプレゼントは、二人っきりで遠い町でおいしいものを食べてみたいです」と言いましたところ、「そんなものでいいのかい?」との返事でした。
いよいよ私の誕生日が来ました。
子供は主人が当てにならないと言うことで義父の使用人さんの所に預かって いただき、主人には義父出張のスタッフが足りなくなり緊急応援で同行する旨伝えましたが、酔っ払って反応なし。
ドライブの時は、ドキドキしていました。
そして、県境に来た頃、思い切って私のほうから義父の手をそっと触りました。
義父は、強く握り返してきましたので、それが彼の答えで安心しました。
この都市では最高級のホテルのレストランで、フルコースと言うものを生まれて初めて頂きました。
あっという間に食事が終わり、「もう終わりかな・・・。このまま帰るのかな・・・」と思っていましたら、彼が「今日は、このホテルの最上階に部屋を取っているが、君が帰りたいというのなら、すぐキャンセルして帰るが、どうする?」と紳士の意地悪質問!私は返事の代わりに彼の 左腕に絡みつきました。
エレベータで最上階へ、宝石のようなパノラマ。
うっとりと夜景を見ていると彼が、「こんなものしか買えなかったけど、君の誕生日のプレゼントだよ」私が以前から欲しがっていたバッグ。
そして封筒。
「お義父さん、これなんですか?」「銀行の通帳と印鑑とカードだよ。君がこの部屋にきた時、私には大きな責任がある。だから、その証だよ」その通帳の数字を見て私は、彼を抱きしめ、自分からキスをしていきました。
その夜、私は店で鍛えたテクニックで彼を独占しました。
久しぶりに大きな男性から抱かれて興奮しました。
翌日、日曜日の帰りの車では、運転中の彼の物を咥え続けました。
家に帰っても、私達は愛を育んでいます。
主人が泊 まりの魚釣りの時は、私達の最高の日です。
彼は、湯上りの私を待っています。
子供を寝かせて彼の部屋に行きます。
私が「お尻を舐めて」と言いますと、いつまでも舐めてくれます。
最近、彼とセックスしているとき彼の子供欲しくなるときがあります。
幸いにも、彼と主人の血液型が同じなので主人の子として育て、チャンスを見て彼に「本当は、あなたの子供よ」と告げようと思っています。
本当は、彼と堂々と結婚して幸せな生活を送りたいな・・・。

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