告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

娘婿は妻に内緒でお義母さんと秘密の肉体関係で交わる正常位で背徳性交

読了までの目安時間:約 4分

今から5年程前に、妻のお母様の敏子と大人の関係を持ってしまいました。
血の繋がらないとは言え、近親相姦というダブーを犯してしまったんです。
きっかけは義母の敏子と義父との間に夫婦喧嘩が絶えず、不満があったことと、誰かにすがっていたいという気持ちから義理の息子の私に、求めて、体の関係を結んでしまったんです。
しかし「もう止めましょう」の言葉で関係を断ちました。
いつも親切にしてくれるお義母さんと元の関係に戻りましたが、それは表面上で・・・私は何故止めにしたのか?ずっと考えました。
義理とはいえ親子であり、敏子を質問責めにするのはよくないと自分にずっと言い続けていました。
そして、8月20日が義母の58歳の誕生日でした。
メールでお礼ついでに、「お義母さん、誕生日は何がいい?」と聞くと「飲みに連れてって!」と返ってきました。
昨日は早々に定時退社し敏子と約束した駅前で会い足早に居酒屋へ。
「お義父さんには何て言って出てきたの?」「いいから、いいから、飲もうよ。」お酒がほどよくまわって敏子は、「お義父さんは会社の飲み会ばかりだから今日くらいは私が楽しまなくちゃ、ね?」すごく楽しそうでしたが、この調子ではマズいと思い私はセーブしました。
案の定、お店を変えようとしたところ「帰りたい」と言うので、消化不良でしたがタクシーを拾い帰路へ。
(もっと敏子と話がしたかった)妻の実家へ着くと家は真っ暗。
「お義父さん、まだ帰ってないですね」「お義父さんは出張なの。お茶飲んでって」タクシーから降りて言われるがまま敏子について玄関に入りました。
酔いながらもコーヒーを入れてくれていつもながらの優しい敏子と二人。
「今日はありがとうね。嬉しかったし楽しかった」と。
「もっとお義母さんと話していたいけど帰るね」「帰る前に2階に連れてってくれる?もう寝るから」2階の寝室へ肩を貸し連れていくとビックリしました。
「もう一つ、プレゼントねだっていい?」「何がいいの?」「ゆうちゃんにもう一度抱いてほしいの」頭が真っ白になって敏子の唇を吸いました。
「ああ私、ダメ。ずっと我慢してたのに」お義父さんとはセックスレスみたいです。
「ゆうちゃん、また昔みたいに愛していい?」「もちろんです。ずっと好きだから」小太りですがかわいい敏子。
久しぶりの五十路の義母の身体を懐かしむように、昔みたいにお互いに舐めまわしました。
「敏子のマンコ、ビショビショだよ」「ゆうちゃんのチンチンもすごく大きいよ」バックで中出ししてすぐに正常位、全てが昔のまま。
「敏子は正常位が大好きなんだよね、俺も同じ」「そう、ゆうちゃんにキスされてマンコが気持ちいい」「ねえ、前みたいにワキ舐めるよ」「もう、だから感じすぎちゃうよ。イッちゃう」終わってからも敏子はチンチンを離しません。
ずっと舐めてます。
「もう昔みたいに止めようなんて言わないから、たまにでいいから私を愛してくれない?」「もちろん」この日は、久しぶりに敏子とのSEXで、何度も何度もペニスで義母のアソコの感触を楽しみました。
敏子も狂ったように、淫靡に淫れ、豊満な身体を揺らし、何度も絶頂しました。
そして今月末の行楽シーズンに、敏子と温泉に行く約束をしました。
お互いに理由をつけて一泊です。
50代の熟女と30代の男。
周りからは、親子、それとも年の差の恋人同士と見られるのでしょうか?素敵な義母との危険な母子相姦旅行に今から楽しみです。
露天風呂付きの部屋で誰にもジャマされずヤリまくります。

還暦熟女の色香の漂う義母の白い太腿に欲情して野外SEXで交わる秘密逢瀬

読了までの目安時間:約 8分

妻の母親、江美子(62歳)とSEXしてしまいました。
ある日に、突然に妻の携帯に義母から、家まで送って欲しいとの連絡が入った。
車は車検中で代車の古い軽自動車。
妻は家事が残ってるから、私に代わりに送って欲しいとの事。
仕方なく、私は義母が待つ場所に向かった。
初夏の少し暑い夜。
義母は薄手のワンピースにカーディガンを羽織っている。
「悪いわね、お願いね」と言いながら、助手席に乗り込んで来る義母から、微かに香水の香り。
化粧も、きっちりとしており、何と無く熟女の色香が漂う義母。
友達との久しぶりの外出で、食事の時に少し飲み過ぎたと笑顔を見せていた。
普段の義母とは全く違う表情と仕草に、私は何と無く興奮を覚えてしまった。
少しシートを倒し凭れる義母。
走り抜ける街灯の明かりにフラッシュみたいに義母の白い膝が見え隠れする。
胸の谷間にシートベルトが食い込み、それが余計に義母のおっぱいを際立たせる。
酔ってる義母は、友達と飲みながら食事の時に若い男性にナンパされたと楽しそうに話す。
他の場所に移動して、飲み直そうと誘われたらしいが結局は、その居酒屋で巧く変わし終わったとの事。
内心は、若い子とのHに興味も少し有ったらしい。
などと話しながら車は大通りを外れ家に向かう。
通り過ぎる車は殆どない田舎道。
私の欲望が一気に湧き上がった。
拒まれる事を覚悟で、私は腿の上に置かれる義母の手に私の手を重ねてみた。
一瞬、驚く表情を見せた義母だが、私の手を退ける様子も見せず、暫くすると更に私の手に、もう一方の手を重ねて来た。
「駄目よ、仮にも私達は義理の親子なのよ」私は前を見ながら運転を続け、重ねた手で義母の太腿を撫でた。
スカートの裾が乱れ、白い腿が少し露わに成る。
「駄目よ」か細い声を挙げながら義母の腿の上で私達の手が争い合う。
やがて義母の手が離れ胸のシートベルトを強く掴んで行く。
硬く膝を締め拒む義母、内腿の間に手を差し込む。
「あっ!駄目」家が近づく頃には義母の膝が緩み私の手の進入を許して居た。
「道を外れますよ、お義母さん」それには答えず目を閉じ、助手席の窓側を向く義母。
田畑が広がる道を走る車。
生脚に下着だけの還暦を過ぎた義母の下半身を私の手は蠢き回る。
下着の上からでも義母の股間が濡れて来ているのが判る。
私は山沿いの狭い所に車を止めた。
義母の顔に私の顔を近づける。
義母の唇が、「駄目」と動く。
悩ましい濃厚なディープキス。
いつしか義母も舌を絡め返して来る。
義母の両足は淫らに開いている。
下着の脇から指を進入させ義母を、まさぐる。
淫らに妖艶に蠢く義母の下半身。
下着を脱がそうとすると、義母も腰を微かに浮かせ脱がせ易くして来る。
下着が膝を通り抜けようとする時に、義母は私の腕を掴み、「やはり駄目よ、もう止めましょう」と言って来る。
私は脱がせる手を一旦止め、そのまま太腿を撫で上げ、夥しく濡れた股間に指先を進める。
もう一方の手で義母の腕を掴み、ジャージの上から私の勃起した部分に触れさせる。
「お義母さんのも凄いですけど、私のも、もうこんなに」義母は羞恥を浮かべながらもジャージの上から手を逃す事はなかった。
「私みたいなお婆ちゃん、こんな真似を、それに貴方は家のお婿さんなのよ。」「私も、いい年をして恥ずかしいですが、今日のお義母さんを見て、我慢出来なく成ってしまいました。」「お互いに何もかも知り尽くした大人として、今日、今夜だけは」再びキスを交わす。
半開きの唇、舌が悩ましく絡み合う。
「この事は夢、今だけよ、今だけの事にして」下着が片方の脚から脱げ落ちる。
指を動かすと義母の股間からは淫らな音が響く。
ふっくらと膨れ上がる義母の陰核。
襞を開き小さな突起物を捉える。
「あぁ駄目ぇ」一気に快感に襲われるのか義母は腰を引き逃れようとする。
目一杯に倒したシート。
突っ張るように両足を伸ばし快感に耐える義母。
みるみる恍惚の悩ましい表情に変わり、股間に伸びる私の腕を掴み喘ぐ義母。
ブルブルと響くエンジン音と淫音。
義母の悩ましい喘ぎ声。
私は股間を開かせ顔を埋めようとする。
「駄目汚れてるから、それは嫌」哀願するような義母の声が漏れる。
「汚くなんて無いですよ、お義母さん、舐めさせて下さい」そのまま私は半ば強引に顔を埋めて行く。
「嫌ぁ」両手で顔を覆う義母。
少し粘りの有る蜜液を舌先で掬うように丹念に丹念に舐め続ける。
義母は我を忘れたように喘ぎ悶える。
舐める事で逝った義母。
股間から顔を離し義母を見つめると、義母は恥ずかしげに甘えた声を漏らし私の首に、しがみ付いて来る。
その間に私はジャージをズラし下半身を露わにする。
「お義母さん、私のも」義母を、ゆっくりと抱き起こすと私の胸に凭れ私の股間に視線を落とす。
義母の左手が、ゆっくりと伸び私の物を握って来る。
怖いくらいに硬く成ってる。
呟くように言いながら握った手を、ゆっくりと動かす。
やがて義母の顔が狭い運転席の私の股間に埋もれて行く。
義母のフェラは義父に教わったのか、粘っこく巧みだった。
我が妻は、ただ咥え顔を動かすだけ。
狭い空間の中で義母は、舌も使い丹念に舐め回して来る。
我慢の限界が近づいた私は、義母の顔を上げさせるとジャージを膝の上まで下げたまま車を降りる。
助手席のドアを開け外に出るように義母に言う。
義母は外に出る事を躊躇う。
その日は曇り空で月も無く、周りは真っ暗だった。
躊躇う義母を車から降ろすと、車に両手を付かせ裾を捲り上げる。
駄目よ、こんな所で駄目よ恥ずかしい。
誰も見てませんから、大丈夫です。
私は尻を突き出させると、しっかりと抱え込み後ろから、いきり立つものを義母の中へと突き刺した。
「あぁ」我慢出来なく成っていた私は、激しく義母の中に叩き込むように突き立てる。
肉が、ぶつかり合う音。
私の物が出入りする度に漏れる淫音深く差し込み義母を味わうと義母は、もっと欲しそうに自ら腰を揺らし快感を求めて来る。
軽のボンネットの上に、義母を座らせ両足を腕に抱え込む。
「駄目、声が出ちゃう」腰を突き出し義母の中に埋め込む。
二人が繋がり合う部分が見える。
出入りする私の物に義母の淫汁が絡んでいるのが判る。
ボンネットに後手を付き喘ぐ義母。
「このまま出して良いですか?お義母さん。」妖艶な表情を浮かべながら義母は頷く。
私の激しい動きに車まで揺れ動く。
「逝きますよ、お義母さん出てしまいます」「あぁ、逝って、来てぇ」繋がり合う部分を見なが
ら義母が言う。
下半身の力が全て無くなるかと思える程に私は義母の中に噴き出していた。
ゆっくりと引き抜くと、義母は未だ下肢を痙攣させながらボンネットに座っている。
私が噴き出した液が義母の中からボンネットに垂れ落ちる。
私は義母の突起物に吸い付いた。
「あぅ駄目よ、そんなぁ駄目」やがて車内に戻り互いにひと息を付く。
義母は脱ぎ捨てた下着を身につける。
身支度が整うと私達は、どちらからとも無くキスを交わした。
それから半年以上、今も還暦熟女の義母と秘密の逢瀬を続けている。
時間が限られる中での慌ただしいセックス。
一度ゆっくりと時間を取って、一泊で良いから旅行に行こうと話し合ってる。

還暦過ぎの六十路義母の自慰を覗く婿は卑猥なマッサージで秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 9分

還暦を過ぎた義母と、まぐわいたい。
自分四十二歳、嫁の母六十三歳。
嫁さんが帰ってくるまであと約1ヶ月、その間になんとかして、抱きたい。
60代過ぎても義母は、性欲が強いらしく、オナニーが日課になっている。
それを目撃してから、お義母さんを一人の女として見るようになり、一緒にいるだけでムラムラするようになってきた。
そにれ上品なおばさん?いや、マダムというオーラがあり、なかなかの美熟女なんです。
今晩も夕食で一緒に少しお酒を飲み、義母はほろ酔い加減。
「お風呂入ってくるわ」と義母。
チャンス到来です。
今夜も義母のオナ二ーを鑑賞できそうです。
息を殺して電気も消して、そのときを待ちます。
義母は体を洗い終わると、風呂椅子に腰掛け、片足を浴槽の淵にのせ右手で胸をさすり始めました。
やがて手は下の方に進み、クリちゃんをこすります。
片方の足も浴槽にかけ、股を広げたり、ギュッとしめたりして、快感に酔っているようです。
私は覗きながら、義母の着替えの下着を思わず、勃起したものに巻きつけこすってしまいました。
クロッチ部分のオリモノや愛液などマン汁で汚れた部分を竿に巻きつけました。
なんとか、この勃起チンポを義母に見てもらいたいものです。
昨夜はちょっといたずらをしてみました。
嫁母が寝入るのを茶の間でじっと待機。
間仕切りに使っているのれんを開いて寝室に侵入。
義母は軽い寝息をたてています。
義母の寝顔を見ながら既に固くなった愚息をしばらくしごいていると、我慢ができなくなりそっと義母の顔に勃起を近づけてみました。
興奮です。
そして、唇に愚息をあててみると唇は敏感なのでしょうか、顔を横に振ってしまいました。
次に、義母の左手に勃起したチンポを握らせ前後運動。
気づかれないように(気づいてもらいたい気持ちも)今度は、握らせたまま腰を使い射精まで一気です。
超快感。
出したものをウエットティシューで始末。
ただ、義母の手はふかずにそのまま毛布におさめました。
(朝、異変に気づくかなと)朝の挨拶が楽しみです。
昨日は会社の飲み会で、帰りが若干遅くなってしまいました。
帰りの地下鉄、バスの中で今夜の作戦を練って帰宅しました。
たいして酔ってはいなかったのですが、泥酔のフリをして茶の間に入ると、義母がテレビを見ながら待っていた様子です。
「早くお風呂に入って寝たら。
私ももう寝ます」と言って義母は自室に入っていきました。
さっと風呂に入り作戦の開始です。
上はTシャツ、下はバスタオルのみでソファーの上で酔ってうたた寝の状態を演出。
義母が茶の間に出てきてくれることを期待します。
その前に、勃起状態を持続させていなくてはいけません。
バスタオルからハミチンさせた状態でじっと待つこと(ワクワクします)しばらく、義母が「お部屋で寝ないと」と声をかけながら茶の間にきました。
「そんなところで寝ちゃうと風邪ひくわよ」と言いながら肩をゆすってくれます。
やがて部屋からタオルケットを持ってきてかけてくれています。
自分の勃起チンポを確実に見てくれてるはずです。
見られていると思うと興奮、快感です。
薄目で見ていると何度も茶の間とキッチンを行ったり、来たりしています。
作戦は100%成功ではありませんがある程度達成です。
酔って寝ている演技でタオルケットを足で蹴飛ばし、再び義母の目に勃起した愚息を見せつけます。
その度にかけ直してくれます。
たまりません。
本当は勃起した愚息を見ながら、手でしごいてもらい、ぽってりとした唇に含んでもらいたいのですが。
そのうち、本当に寝てしまいその後の展開は不明です。
朝、起きて向かい合って朝食をとりながらの会話は気持ちのせいか若干ぎごちないものに感じました。
「お酒飲むのはいいけど、あんなところで寝ちゃうと困るわ」「すいません。
あんまり覚えていなくて、これからは気をつけます。
それとなんか変なこと言いませんでしたか?寝言の癖があるみたいで」「随分酔っていたみたいよ。
何度もタオルケットを蹴飛ばして大変だったのよ」「すみませんでした。
今度罪滅ぼしにお義母さん肩でも揉みますよ」「あら、ありがとう」やりました、これで遠慮無く堂々と義母の体(とりあえず肩ですが)に触れることができます。
明日、日曜あたりに実行してみます。
徐々にですがイケナイ目標に前進です。
食事も済み、茶の間でくつろいでいると、義母さんがお風呂に向かいました。
その背中に、「肩揉みしましょうか」「上がったらお願いね」チャンスです。
その前に、たまに見過ごすのですがスリガラス越しの義母さんのオナニー鑑賞、見たいものです。
キッチンの明かりを消してそのときを待ちます。
嬉しいことに今晩も堪能できました。
茶の間に戻ってビールを飲んでいると、義母さんが上がってきました。
珍しく、「私も少し飲みたいわ」ワンピース型のパジャマです。
少し飲んだあとで、ソファーの義母さんの横に座り、「肩、揉みますよ」義母さんの背中にまわり、肩もみの開始です。
風呂上がりのいい香りです。
上から覗くと、胸の谷間がよく見えます。
本当は手を下げその巨乳を揉みたい衝動に駆られますが、今日は我慢。
この体勢がたまりません。
勃起した愚息が義母さんの背中に軽く擦れてますます興奮です。
肩を揉みながらトランクスから愚息を引き出し、直接パジャマの背中にこすりつけ快感を味わいます。
今、急に振り向かれると丸見え状態でいることに興奮しています。
「どうですか?」「ありがとう、気持ちいいわ」「いつでも言ってください、揉んであげますよ。
腰の方もしてみますか?」「明日でも、お願いね。
今日は遅いからもういいわ」背中に勃起を押し当てながらの会話です。
さあ、明日は義母さんの腰もみです。
作戦を考えながら寝ることにします。
お風呂上りに一緒にビールを飲み、いい気分の義母さんに、「マッサージ始めましょうか」との問いに、「じゃー、頼もうかしら」との返事にもう興奮気味です。
床にタオルケットを敷き、うつぶせの状態から腰をもみだしました。
たっぷり脂の乗った太もも(膝裏当たり)にまたがり、豊満なお義母さんの体温を感じながら、Tシャツが膝まであるような裾の長いパジャマの上からゆっくり揉みこみます。
片手の平で腰を押し、もう片手でパジャマの裾をそっと持ち上げお尻の付け根あたりを鑑賞です。
たまりません。
トランクスの前から愚息を引っ張り出し、太ももからお尻にかけて体を動かすたび、愚息がこすれます。
酔いに
まかせて、もうばれてもかまいません。
そんな気持ですっかりパジャマがずれ上り、しっかり露出したお義母さんの巨尻の割れ目のあたりに硬くなったちんぽを押しつけながら腰を揉み、快感を楽しんでしまいました。
いつの間にか、会話もなくなりお義母さんは寝ている様子です。
タヌキ寝入り?それならばと、のっていた足から降りゆっくり脚を広げ、お義母さんのあこがれのオマンコに挑戦です。
お尻のほうから手を入れてパンツを横にずらし、オマンコのビラビラを広げてしっとり濡れたオマンコに指マンです。
グチョグチョに濡れてきたオマンコに指を抜き差し続けていても、お義母さんは静かですが、うつぶせのお尻がモゾモゾ動きます。
我慢できずお義母さんの体を仰向けにし膝を立てさせ、大股開きの状態でお義母さんのオマンコに思いっきりむしゃぶりつきました。
そして両足の間に入り、チンポで、お義母さんのクリのあたりをこすります。
「お義母さん、はめますよ」その時、両手で顔をかくしていたお義母さんがうなずきました。
なんと温かいぬくもりでしょうか、オマンコが締め付けてきます。
お義母さんもチンポを深く飲み込むように下から腰をつかっています。
あまりに興奮したのと気持ちよすぎて、たまらず中に出してしまいました。
一戦終わり、横になって初めてのキスをしました。
「あの子にわるい」一言つぶやきましたが、お義母さんの手にチンポを握らせると、ゆっくりさすってきて再び勃起です。
そう言っておきながら今度は、「これ、頂戴」と誘ってきます。
「何がほしいの?」「オチンポ」お上品な顔をしてスケベな言葉、そそられます。
後から聞くと、自分の見え透いた魂胆は少し前からバレバレだったそうです。
ただ、お風呂でのオナニーの話をすると顔を赤くして、見られていることは知らなかった、と言っていました。
そんなことだったら、もっと早くにアタックすればよかった気もしますが、ここまでのいろいろな過程もなかなか面白かったし、悪くありません。
まだ、嫁さんが出張から帰ってくるまで2、3週間あります。
エッチが5年ぶりだったという欲求不満な高齢お義母さんと嫁が帰ってくるまで、ハメまくります。

五十路の熟嫁は七十路の義父の肉棒を咥えて背徳性交で女の悦びに溺れる

読了までの目安時間:約 6分

恥ずかしい話ですが、私は夫の父と愛人契約を結んでしまいました。
私(幸子)は今年50歳を迎える熟妻です。
身長158cm・体重58kg(95・68・93)のムッチリ体系をしています。
事の始まりは、夫の義父(正志:72歳)の体調不良に始まりました。
夫(48歳)から ”父が体調不良で病院に居る。
直ぐに様子を見て来てくれるか?” と連絡が来て、私は急いで父の居る病院へ向かいました。
数年前に義母を亡くし、義父は1人で実家に住んでいて、近所の人が気づいて救急車を呼んでくれた様でした。
幸い義父は軽い心筋梗塞だった様で、命に別状はなく翌日には自宅に帰る事が出来たんです。
義父を1人にしておくことも出来ず、私が暫く実家で面倒を見る事になったんです。
まぁ、息子も社会人となり家を出ていますし、夫は仕事が忙しく義父の面倒など見れる筈もありません。
着替えを持って実家に向かうと義父が出迎えてくれました。
義父の病状も改善し、1週間もすると農作業(畑)を始め元気を取り戻していたんです。
そんなある日、私が風呂に入ろうと脱衣場で着替えていると、スリガラス越しに義父の姿を確認したんです。
「お義父さん?」 そう思った瞬間、ドアが開き義父が中に入って来たと同時に全裸の私に抱きつき、無理やりキスをされました。
「お義父さん・・・何するの?ダメ・・・」 「幸子さん!前からずっといい女だと思っていた・・・頼む一度だけで良いから・・・」 「何言ってるんですか?お義父さんふざけないで下さい」 「ふざけてなんかいない・・・お前さんとエッチをしたいだけなんじゃ」 70歳を過ぎたとは言え、まだまだ元気で力では敵いません。
後ろから胸を鷲掴みされ、乳首を指先で転がされると、私はつい”あっ”と声を漏らしてしまい義父がその声を聞くと”幸子さんだって感じてるんじゃないか?”と言われると同時にアソコから汁を溢れるのが分かったんです。
考えれば夫とは、もう10年程体の関係はありません。
いつの間にか女として見て貰って居なかった私は、1人慰める日々だったんです。
義父に女として見て貰っていた事に、正直嬉しさもありました。
いつしか私は義父の唇を受け入れ、舌まで絡ませていたんです。
そんな私の変化に気づいた義父がズボンとパンツを脱ぐと、大きくなった肉棒を私のお尻に当てて来たんです。
70歳と言う年齢ですが、肉棒は見る見る内に大きくなり夫以上の大きさだと言う事は直ぐに分かりました。
流石に反り起つ事はありませんが、元気な肉棒です。
「幸子さん・・・頼む」 義父の言う事を直ぐに理解し、私は義父の足元に膝間つき肉棒を口の中に迎え入れたんです。
「幸子さん・・・気持ちいいよ!凄く上手だね」 「うっ・・・こんなに気持ちいいのは初めてじゃ」 「幸子さん!もう限界じゃ・・・う・・・う・・・」 お義父さんの精液を口の中に受け入れ、私は初めて精液を飲み込んだんです。
その後、義父と風呂に入り、体を洗ってあげると義父も私の体を洗ってくれたんです。
「お義父さん・・・そこは・・・」 「良いじゃないか?」 お義父さんの手は私の陰部に伸び、優しく撫でる様に洗われました。
恥ずかしくもアソコからはネトネトした汁が溢れ、義父の指に絡み付きます。
「幸子さん、今日は私の部屋で」 「はい・・・」 私は義父の部屋で抱かれ、遂に繋がったんです。
「幸子さん!わしはあんたをずっといい女だと思っていたんだ!いつかこの体を・・・そう思っていた」 「お義父さん・・・そんなに・・・」 「これからもわしのの面倒を見ておくれ」 「もちろんです」 「下の世話もじゃ・・・」 「分かっています」義父は性欲大盛で、毎晩の様に体を求めて来ます。
いつの間にか?義父はバイブやローターを買って来て私に試す様になり、やがて昼でも作業場や畑の陰で体を求めて来る様になっていました。
田舎だった事もあり、近所と言っても離れており見られる事はありません。
夫が実家を訪れた時でも義父は私の体に触れて来ます。
「お義父さん!夫が来ているんですから・・・」 「見られなければいいじゃろ!幸子さんだってこんなにエッチな汁を出して・・・」 そう言ってお義父さんが指先に絡みついた汁を見せて来ます。
先日、近所の義父の友人が訪れました。
「正さん、いつも嫁さんと仲好しだなぁ」 「あぁ!良い嫁でなぁ・・・幸子さんもこっちに来たら・・・」 「え~」 義父の趣味で私はミニのタイトスカートにタンクトップ姿。
しゃがむと胸が生地から食み出す勢いで、しかもスカートが捲れ、前からパンチラが見えてしまいます。
これも義父の趣味ですが、私は透け透けの厭らしいTバックを履いており、友人も驚いて居るのが分かりました。
義父の欲求はドンドンエスカレートするばかりで、凄くマニアックな事を欲求されています。
女の悦びを知らされ、もう後戻りは出来ません。
友人がトイレに立った時、”彼に全てを見せてあげるか?”と言われ、言葉を失いながらもアソコが疼いている事を知りました。
義父は私を友人達に貸し出す計画を練っている様です。

田舎の嫁の実家で寝ているもんぺ姿のお義母さんに欲情した娘婿の秘密体験

読了までの目安時間:約 2分

先日、奥さんの実家で浮気をしてしまった。
相手はお母さんです。
居間で話し相手してたらそのうち母さんが寝てしまい、横に居たらもたれて来た。
ブラジャーがチラ見えしてて誰もいないので触ってしまった。
モンペの上触っていったら、凄い事にお母さんが寝ながら感じはじめてる。
さらに安全策をとってお母さんに薬を飲ませた。
もう動き出す欲望を押さえきれなかった。
ふらつく義母を抱き上げて寝室に運んだ。
お義父さんは田んぼいってるし大丈夫。
お母さんにキスしてやったら、ちゃんと舌を絡めてくる。
服を慎重に脱がせて下着だけの姿にした。
パンツは白いレース。
ブラジャーもお揃い。
おっぱいを触ってあげると感じてるようだ。
旦那も触らなくなった体を、優しいタッチで弄り回してやる。
我慢できなくなってお義母さんにチンポを握らせてみた。
義母は朦朧となった意識のまま上手にしごいている。
下着を脱がせ脚を開いて、お義母さんに「いいですか?入れますよ」と言って、ゆっくり中に入れました。
「お義母さん感じてるの? 気持ち良いかい?何年ぶりなん?」そんなことを囁きながらお義母さんを抱きしめた。
イカしてあげたくてたくさんピストンしまくってゆっくり絶頂に導いた。
いつの間にか、お義母さんは気がついていたようで、終わった後、「お父さんは立たなくなったからダメ。たまに相手してほしい」って言われた。
「家はまずいからね。娘の旦那に抱かれたなんて。嫁がいない日に相手してあげますよ」それからはうちのマンションに来て抱かれるようになった。
最近はお義母さんの下着が派手になったし、見た目も若返って綺麗になった。
お義母さんははっきり言って嫁よりよりいい身体してるよ。

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