告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

田舎の嫁の実家で寝ているもんぺ姿のお義母さんに欲情した娘婿の秘密体験

読了までの目安時間:約 2分

先日、奥さんの実家で浮気をしてしまった。
相手はお母さんです。
居間で話し相手してたらそのうち母さんが寝てしまい、横に居たらもたれて来た。
ブラジャーがチラ見えしてて誰もいないので触ってしまった。
モンペの上触っていったら、凄い事にお母さんが寝ながら感じはじめてる。
さらに安全策をとってお母さんに薬を飲ませた。
もう動き出す欲望を押さえきれなかった。
ふらつく義母を抱き上げて寝室に運んだ。
お義父さんは田んぼいってるし大丈夫。
お母さんにキスしてやったら、ちゃんと舌を絡めてくる。
服を慎重に脱がせて下着だけの姿にした。
パンツは白いレース。
ブラジャーもお揃い。
おっぱいを触ってあげると感じてるようだ。
旦那も触らなくなった体を、優しいタッチで弄り回してやる。
我慢できなくなってお義母さんにチンポを握らせてみた。
義母は朦朧となった意識のまま上手にしごいている。
下着を脱がせ脚を開いて、お義母さんに「いいですか?入れますよ」と言って、ゆっくり中に入れました。
「お義母さん感じてるの? 気持ち良いかい?何年ぶりなん?」そんなことを囁きながらお義母さんを抱きしめた。
イカしてあげたくてたくさんピストンしまくってゆっくり絶頂に導いた。
いつの間にか、お義母さんは気がついていたようで、終わった後、「お父さんは立たなくなったからダメ。たまに相手してほしい」って言われた。
「家はまずいからね。娘の旦那に抱かれたなんて。嫁がいない日に相手してあげますよ」それからはうちのマンションに来て抱かれるようになった。
最近はお義母さんの下着が派手になったし、見た目も若返って綺麗になった。
お義母さんははっきり言って嫁よりよりいい身体してるよ。

豊満義母の熟れた裸体を目撃した婿は炬燵の中でマン筋を覗き見に肉欲交尾

読了までの目安時間:約 6分

冬になり、大雪が降った次の日に、私は義母と一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の豊満な裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は前日から雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。
下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
54歳の高齢熟女の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、豊満な熟れたBODY。
股間が熱くなり始めていました。
人気に気づいた義母が振り向くと大きな垂れ乳が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
「あら!ごめんなさい」照れながら義母がドアを閉めたんです。
それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。
何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前のシミ付きパンティを見つけては匂いを嗅いだりと変態行為がエスカレートする様になってしまいました。
ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。
何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がり太腿まで見えているではありませんか?ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと薄いピンク色の下着。
義母の顔を確認してもぐっすり眠っていて、全く気付いていません。
それどころか、横向きになり足を九の字に曲げたお蔭で、スカートは完全に捲れ上がりパンティがすっかり見える様に。
しかも、ムッチリのお尻が剥き出しになると同時に太腿の付け根に圧迫される様にマンコの肉が盛り上がり厭らしく見えるんです。
思わず顔を奥に入れガンミしていました。
パンティの端からハミ毛が数本食み出し、パンティも大きなお尻に食い込んでいます。
もう我慢の限界で、指で盛り上がったマンコを触ってみたんです。
プニュ!まさにそんな感触でしょうか?義母の顔を確認しても起きる気配はありません。
行動はエスカレートし、パンティの端を手繰り寄せて行くと、どんどんお尻の割れ目に食い込み、マンコの膨らみが、なお一層エッチになりました。
コタツの上にあったスマホで激写!義母は気づきません。
今度はパンティをゆっくり上げて見たんです。
お尻の穴が見え、薄濃く蕾んだ綺麗な穴です。
さらに下げるとマンコの割れ目が見えてきました。
それと同時にパンティと割れ目に薄透明な汁も。
感じているのか?エッチな夢でもみているのか?とにかく、私は興奮状態でした。
コタツの中は、義母の女性器の匂いとオシッコ臭さが充満し、何とも言えない淫靡な空間に。
直に顔を近づけて匂いを嗅いだ瞬間でした。
義母が寝返りと同時にマンコが鼻に当たり、義母が目覚めたんです。
「えっ何」違和感に気づいた義母が咄嗟にコタツの中を覗き、私と目が合いました。
「何しているの!」もう後戻りは出来ません。
そのまま、「ごめん、お義母さん。我慢出来なくって」そう言って義母のパンティを一気に脱がせ大きくなった股間を見せつけました。
物凄い抵抗でしたが、必死に体を押さえつけ、唇を奪うと義母も観念したように、私の股間を受け入れてくれました。
母のマンコは50代には思えない程、締め付けも良く綺麗なピンク色と形でした。
嫌がっていたとは思えない程、エッチな汁を出し私の一物を入れると喘ぎ声を上げる程です。
腰を動かすと、義母の大きな垂れ乳は服の上からも分かる位タプタプと揺らぎ色気を醸し出していました。
「イキそう、あっ」義母がそう言うと間もなく太腿がブルブル震え、締め付けがきつくなり逝った様でした。
そんな義母を見下ろしながら、私は義母の中に全ての精液を放出してやったんです。
こんなチャンス滅多に無い、そう思うと股間は、また大きくなっていました。
ハァハァ息を荒らす義母の体を抱きかかえ風呂場に向かうと全裸にし一緒に風呂の中で2度目のプレーを始めました。
もうすかり抵抗しない義母は、私の言う事に従い垂れた巨乳で体を洗ってくれ、剃り立つ股間も口で綺麗にしてくれました。
義母を浴槽の隅にM字に座らせ、前からクリトリスに吸い付くと義母は、今まで以上に乱れ始め、「久しぶり、気持ちいい」と口にし始め、「義父といつした?」と聞くと、「もう、何年もしていないわ」と素直に答えてくれた。
「義父とどっちがいい?」と聞くと、「貴方のが上手よ・・・」と嬉しい事を言ってくれ、「欲しいのか?」と聞くと、「いっぱい欲しい」とまさかの答えだった。
義母を四つん這いにすると、バックから激しく突いてやるとガクガク震えながら、終いには大量の潮を噴き上げていた。
義母は初めて潮を吹いた様子で、驚いた表情で”信じられない”と声にした。
その日から、義母は私の娼婦になり休日は2人で、何度もSEXし、背徳感を感じながらも母子相姦をする様になった。
もちろん、義父が居る傍で、バレないように義母のマンコを弄るのが私は一番興奮する。
今度は俺の肉便器になった義母と野外SEXを計画中です。

五十路の義母を視姦して自慰する娘婿は秘密の口淫に肉体関係で交わる

読了までの目安時間:約 5分

あれは、私達夫婦の波乱の時期でした。
当時、私35歳、妻33歳、義母55歳。
結婚して5年目で子供も男の子が二人生まれ、さぁこれから夫婦で子育てを頑張るぞ!と思った時でした。
妻が結婚当初からの嫁姑問題と妊娠・出産・育児で妻は精神的に参って鬱病になり、一時はストレスで食事もほとんどとれなくなり激痩せして、このままじゃ家内の体が持たないと入院していたりもしました。
この間、幼い息子二人の面倒を見る為に義母はたびたび家に来てくれて、育児と家事をしてくれました。
ごくごくお義母さんは普通の女性でちょっと小太りな中年おばさん。
入院中の妻の看護も、私と義母と交代で行いました。
うちは自営業なので夜も遅いため、寝室を別にしていました。
寝る前に子供の顔を見ようと義母と子供達の寝室に入っていくと、3人は川の字を書いたように寝ていました。
疲れた義母も私に気付かず熟睡していました。
子供の布団を直しながら、義母のもついでに直していたところ、横を向いて寝ている義母の胸の谷間と布団をはさむようにしていた太ももに目がとまりました。
急に義母を女性として見てしまい、股間が硬くなってしまいました。
静かな義母の寝息を確認して、自分のパンツの中に手を入れ、熱くて硬くなった愚息を握りしめ、無防備に寝ている義母の姿を視姦しながらシコシコと手淫してしました。
久しぶりにたっぷりとパンツの中に射精してしまい、我に返って慌てて浴室へ。
パンツを洗って洗濯機へ入れシャワーを浴びて寝ました。
その後、何回か同じように寝る義母のそばでオナニーをしていました。
しばらくして、義母の寝間着がパジャマから浴衣に変わって、はだけているとおっぱいや太ももがよく見えるようになり、オナニーの回数も増えて行きました。
そして、あの日。
義母の横で手をパンツに入れると、義母が私の方に寝返りをして、パンツの上から股間に手を這わせて来ました。
私は息が止まりそうでした。
義母は口の前に指を立てて声を出さない様に指示して、私は頷くのが精一杯でした。
義母は上半身を起こし気味にして、浴衣の肩をはだけてパンツの中の手を自分のおっぱいに導き揉ませながら、私のパンツを下げていきり立ったペニスを出しました。
「ごめんね」義母が囁く様に一言だけ言いました。
それから半開きの口でためらいがちにペニスを咥えました。
もう、それだけで逝きそうになってしまいました。
とっても熱い蕩けた粘膜がまとわりつき、舌が舐めあげ、口をすぼめて吸い上げられると股間がじーんとして肛門がぎゅっとしまり、いまにも逝きそうなのを何度も我慢しました。
義母のはだけたおっぱいを夢中で揉み上げ、股間にも手を這わせました。
義母は下着を着けていませんでした。
少し乾いた様に感じましたがマンコの重なりを開いて指を這わせているとヌルヌルとして来ました。
義母は片膝を少し立てる様にして股間を開いて来ました。
熱い義母の膣に指を1本、2本と出し入れすると、義母の息が明らかに乱れて、負けじとペニスを強く吸いながら、出し入れを繰り返し、両手を私の尻肉にしがみつかせていました。
「うっ」と我慢できずに、義母の口中に全ての精を放ちました。
何度も何度もひくつきながら、義母の荒い鼻息と、「ごくごく」と私の精液を飲み込む音が何回も部屋に響きました。
舌でべろべろとお掃除フェラをされきれいにしてから口から出しました。
尻肉にしがみついた手はそのままでした。
少しして手を離して身繕いして、両手で顔を覆っていました。
パンツを上げてから、義母の手をどけてキスをしました。
涙が頬を濡らしていました。
口を割って舌を差し込むとおどおどと舌をさしだして来ました。
舌を絡め、吸い上げ、長い間キスをしていました。
「ごめんね」と小さく聞こえました。
「僕こそ、ごめんなさい。そして、とっても気持ち良かった。ありがとう」と言って、「おっぱい吸っていい?」と聞くと黙って小さく頷いたように見えました。
その時には既に義母とは見ていなく、五十路の熟れた熟女と、目の前の女性を見つめ、大きく垂れたおっぱに顔を埋めて、片方を揉みながら、片方を頬張りました。
子供をあやす様に頭を撫でてきました。
ついさっき放ったのに、もう勃起してきました。
でも、義母は、「今日は、もう休みましょ」と別人の様に妖艶に感じる囁きでした。
しかし、私の下半身は収まらず、義母の腕を優しく掴み、私の寝室に連れ込むと、義母も堰を切ったように激しく乱れ、まるで若い学生の恋人同士のように何度も何度も激しく抱き合いました。

妻の母親との不倫は熟女の肉体で交わる肉欲セックスで膣中出しの秘密情事

読了までの目安時間:約 9分

私は現在、妻の母親と不倫の関係を続けています。
私は、3年前にお見合いで妻と結婚しました。
妻は海外専門のフリーのツアコンで、新婚早々から「仕事が入ったから」と言っては、数週間も平気で家を空ける始末でした。
仕事のことは多少は結婚前に聞いてはいましたが、そんなに度々長期に渡って家を空けるとは思っていなかったため、私はかなり不満が溜まりました。
久しぶりに妻が家に戻ってきても、「子供はまだ作りたくないから」と言って、夜の生活もことごとく合わなくなって、口喧嘩も絶えなくなり、さらにお互いに顔を合わせることも避けるようになりました。
これでは結婚した意味が無いと思って、私は離婚の準備を進めました。
ところが、そのことを知った妻の母親が、飛んできて平謝りで、「娘には言って聞かせますから、なんとか仲直りして欲しいの」と懇願してきたのです。
そして、「あの娘は本当に性格も悪い子じゃないし、仕事が好きなだけで、今が一番楽しいのかもしれないの・・・。これで離婚じゃ、あの娘が可哀想・・・」と、義母は時には涙ぐみながら、離婚はしないで欲しいと懇願してきました。
義母はさらに「娘の不行き届きは産み育てた私の責任ですから私が補います・・・。娘が仕事で家を空けている間は、家の片付けやら掃除、洗濯、食事の世話など一切の不便をかけないようにしますから・・・」と泣きついてきました。
私は、「もう、すでに、そんな問題ではありませんから・・・」と断りました。
妻は24歳、義母は47歳で、私は29歳です。
そのとき妻は海外出張中でした。
私がキッパリと断ると義母はその場に泣き崩れてしまい、嗚咽が止まりませんでした。
困った私は「お義母さん!・・・じゃあ、娘の代わりに何でもするって、本気で考えているんですか?」と、語気を荒げて言いました。
義母は泣きながら、頭をうんうんと何度も縦に振りました。
自分の妻でもこれほど従属的な姿を見せたことはありませんでした。
その義母の姿を上から見下ろしていると、なんだか自分が支配者になったような気分になって、妙な興奮を覚えました。
誰もいない二人だけの閉ざされた部屋の中で、私もまともな思考が出来なくなっていたのかもしれません。
すぐに、頭の中にいやらしい妄想が駆け巡りました。
「じゃあ・・・今夜、ここに泊まってもらえますね」と私は義母に言いました。
義母は一瞬、頭を上げて私のほうを見ましたが、私のあまりにも一方的な強い言い方に拒むことも出来ず、「え、ええ・・・」と一言だけ答えて、思い詰めたようにしばらく俯いたままになりました。
やがて夕食になり、私は、義母にお酌をさせました。
お互いに口数も無く、ぎこちない雰囲気でした。
私は黙って酒を飲みながら、向かい合っている義母の顔をまじまじと見て、今から妻の母親であるこの女とセックスをするのかと思うと股間が“ズキンッ、ズキンッ、ズキンッ”と心臓の鼓動に合わせて大きく膨らんで行くのが分かりました。
(お義母さんは47歳か・・・義父は10年前に亡くなっているから、それ以来ずっとアソコは使っていないはず・・・アソコを舐めたら・・・どんな声を出すのかな・・・そうだ以前、妻が「母はもう生理は上がっているの・・・」と言っていたから・・・今夜は生の中出しだぁ・・・)本人を前にして、心でいやらしい事を思いながら飲む酒は実に旨いものでした。
義母の顔は普通で、別に美人ではありません。
体型はどちらかというとぽっちゃり型で、胸は大きく、下腹もポッコリと出ています。
ただ服のセンスが良くて、いつも身奇麗にしているせいか気品と色気があって、年齢の割には若く見えます。
ちょっと見は松坂慶子のような感じで、まだまだ女の色気を十分に感じさせてくれます。
義母は夕食を済ませると、風呂へ入り、そのまま寝室へ行きました。
私もその後を追うようにシャワーを使い、義母の待つ寝室へと向かいました。
寝室に入ると、義母は緊張しているせいか無表情で、「電気を消して・・・」と恥ずかしそうに言うので、私は豆電球の灯りにしました。
義母は白いバスローブを着たままベッドに仰向けになり、私は着ていたバスローブを脱いで義母の隣に横になりました。
義母は片手で目を隠してしてじっとしていました。
気まずい雰囲気の中で、しばらく沈黙が続きました。
私はたまらなくなって、バスローブに手を伸ばして義母を裸にすると、その白く豊かな乳房に喰らいつきました。
義母は一瞬ビクンとしましたが、そのまま私のなすがままにじっとしていました。
私が義母の唇を求めると、義母は顔を反対に背けて、キスを許そうとしませんでした。
おそらく義母は自分のプライドと娘への気遣いで、たとえ性の生贄になっても、気はイカないように耐えるつもりなんだろうと思いました。
初めて経験する自分の母親と同じ年代の熟女とのセックスに、私は異常なほどの興奮を覚え、この肉体を味わって性的な欲求を満たしさえすれば良いと思っていました。
私は首筋から胸へと、舌を這わせ、妻よりも豊かな乳房を片手で揉みしだきながら、黒ずんだ乳首を吸い出しました。
義母は、時々、「あっ・・・」と、かすかな声を洩らしましたが、決して感じている素振りは見せませんでした。
その割に、義母の濃い陰毛を撫でながら割れ目を探ってみると、そこは結構濡れていました。
私が膣穴に指を入れようとすると、義母が反射的にサッと脚を閉じました。
本能的な動きだったのかもしれませんが、私はその時、一瞬(ここまできて、生娘じゃあるまいし・・・、今までに何百回とやってきたろうに・・・、なにをカッコつけてるんだ・・・)と、心の中で忌々しく思いました。
義母の支配権は私にあるのだということ思い知らせるように、私は少し荒っぽく義母の脚をこじ開け、必要以上に大きく開かせて、膣穴に無造作に指を突っ込み、穴の位置を確認すると、いきなりズブリっと挿入しました。
M字にした義母の太ももを両手で押さえて腰を入れてピストンをすると、義母は「あぁっ」という小さな声を洩らしましたが、すぐに唇を噛んでイキそうになるのを必死で耐えていました。
私は義母が娼婦のようにガマンしている表情を楽しみながら、ピストンのスピードをあげて5分もしないうちに、義母の膣穴の奥深く目がけて、ドロリとした白い液体をたくさん放出しました。
射精を終えた後、私は、もう一発しようという気にもならず、満足を果たしたペニスを抜き去ると、しばらくそのまま仰向けで呼吸を整えていました。
義母は役目を終えた娼婦のように、あっさりと
体を起こし、ティッシュで自分のアソコから流れ出る白い液体を拭き、私のペニスも拭いてくれました。
義母としては、そこまでがワンセットの奉仕だと思っていたのでしょう。
その日からは毎晩、妻が帰国するまでの間は、義母とセックスしました。
毎晩、義母とセックスを重ねても、寝室での義母の反応は変わりませんでした。
私が寝室に入ると、初めての晩と同じように、電気を消してベッドに横たわり、片手で目を隠して体を曝け出すだけです。
そして、私がどんなに激しく責めても義母は私の体にしがみつくこともなく、自分がイキそうになるのを唇を噛んで必死で耐えていました。
そんなわけで、ほとんど正常位でしたから、いつか無理に後背位を取らせて突きまくったことがあります。
その時は、私が義母の両足首を掴んで、無理に裏返しにするのです。
すると義母は転がるようにうつ伏せになり、四つん這いになるように腰を持ちあげて、尻を突き出させました。
そのときは、私は奴隷女を権力で支配している悪いヤツみたいな気分になって興奮して突きまくりました。
その後、妻の帰国と同時に義母は実家へ戻りましたが、当然のことながら、次の妻の出張の時には、向こうからやってきました。
最初は義母にもプライドがあったのか、お義理のセックスを装っていましたが、やはり女の体はそれを我慢できないのか、ある晩を境に、ついにその本性を現しました。
今では以前とは違って、義母の方からフェラチオもやれば、アナルセックスも持ちかけてくるほどの、すごい変貌ぶりで、ケダモノのようなヨガリ声を上げてイキまくっています。
あれほど、妻の出張に不満を持っていた私も、「次の出張は、まだ?」と待ち遠しくなるほど変わってしまいました。
義母は「生きているうちに、もっと色んな気持ち良いことを試したい」と言って、アダルトグッズのコレクションに凝り始めています。
そんな義母に向かって、最初の晩のことを私が冷やかすと、義母は「もうあのことは言わないで・・・」と可愛くはにかみます。
まだ、しばらくは妻の母親との不倫な関係は終わらせたくありません。
もっと、この素晴らしい熟女の肉体を弄んでいたいと思っています。

夫の出張中に義父に夜這いされ寝取られた嫁の秘密の背徳セックス体験

読了までの目安時間:約 3分

夫は出張の多い仕事をしています。
1年半前に義母が癌で亡くなり、半年くらい前から、夫の出張中に義父の私を見る目つきが変なのに気づいていたのですが………。
2か月前の、夫が出張でいない夜、眠っていた私は、胸苦しさを感じて目を覚ましました。
掛け布団もタオルケットも捲られていて、男が私の上に覆いかぶさっていたのです。
真っ暗な中でも、荒い息使いですぐに義父だとわかって、私はびっくりして、『お義父さん、何するんですか、やめてください』と叫び、起き上がろうとしました。
けれども、義父は私の両腕をつかんで強い力で押さえつけて、私の股の中に腰を嵌め込んでしまいました。
『奈津美、オレは奈津美が大好きなんだ。もう我慢できないんだ』義父はそう言って、わたしのパジャマを捲くり上げました。
『お義父さん、イヤ、やめて、ダメです』私はそう言って、義父の手を振りほどこうとしたけど、両手で乳房を激しく揉まれて、体から力が抜けていきました。
私は、下のパジャマとパンティもずり下ろされてしまいました。
それで、義父が裸なのがわかりました。
乳房を揉まれながら乳首を舐められ、吸われて、こんな恐ろしいことはやめてと思っているのに、いい気持ちが乳首からおマンコへ走って、喘ぎ声が出てしまいました。
義父の舌がお臍から繁みの横を這って、太腿の内側を舐め回されると、お尻が震えて、おマンコから乳液が溢れ出ているのがわかりました。
太腿を大きく広げられていて、割れ目を開かれ、クリトリスを舐め上げられ、おマンコの中に指を入れられて撫で回されて、私は大きな喘ぎ声を出して体をよじりました。
あぁ、こんなことされてはいけないわ。
だめ、やめてと思いながら、こらえきれない気持ち良さのために、早くおチンチンをと願っているのでした。
そしておマンコに義父のおチンチンが入ってきて激しく出し入れされると、私は一気に絶頂へと達してしまい、大声を出して義父の両腕を握り締め、両脚で義父の背中を挟みつけました。
義父は私がオルガスムスにいったのを知ると、おチンチンの出し入れを止めて、『奈津美のおマンコすごく締まるぞ。オレのチンポが気にいったようだな。もっともっと気持ち良くしてやるからな』と言いました。
その時初めて、私のおマンコの中に納まっている義父のおチンチンが夫のものより太くて長いと感じました。
そしてまた太くて長いおチンチンを激しく出し入れされ、こね回され、おチンチンの先を子宮口にねじ込まれたりして、絶頂の間際まで何度もいかされました。
最後におマンコの奥深くまでおチンチンを突き刺されてこね回されると、それまで感じたことがないほどいい気持ちに全身が突き上げられて、悲鳴を上げてお尻を浮かせました。
それと同時に義父が『あぁっ、チンポが吸い込まれる』と言って呻き、射精しました。
あんなに気持ちのいいセックスは初めてでした。

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