告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

義母の色白な裸体を抱いて不倫関係で交わる秘密情事

読了までの目安時間:約 12分

私は、結婚して2年になる28歳の男だ。
妻は、某市立病院の看護婦で、母ひとり子ひとりの家庭だった。
もともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。
妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。
私は、市役所の日勤の技術職職員だが、妻の勤務は、日勤、夜勤、準夜勤とがあり、一緒の夜を過ごすことが多くはなかった。
さらに、セックスの方は、新婚の数ヶ月はむさぼるようにして行ったが、その後は、妻が、夜勤、準夜勤のときはできないし、日勤や休暇のときも、疲れたからとか眠いからと言って拒むことも多く、セックスレスではないが、回数は年齢の割には少ない方だと思う。
それが妻に対する唯一の不満だった。
義母は、妻と顔は似ていないが、端正な聡明そうな顔をしており、40代後半の大人の色気を感じさせる女性だった。
私は結婚してから、夕食のときビールを飲むことを習慣としていたが、ある日、義母がうっかりビールを切らしてしまった。
義母はウイスキーならあるとあやまったが、私はそれなら、夕食後に飲むことにして夕食を済ませ、風呂に入った。
後片付けを終わり、風呂から出てきた義母も誘って飲み始めた。
義母は普段はまったく飲まないが、いっしょに飲み始めると、かなりいける方なのが分かった。
義母に勧められるまま飲んでいると、私の方がかなり酔っ払ってしまった。
話がだんだん下ネタの方になり、さらに妻とのセックスの不満にまで及んでしまった。
義母はもちろん最初は妻の仕事の大変さを力説した。
私もそれを理解していると言った。
そして、頭では理解していても欲求は抑えられない、欲求不満がイライラとなって夫婦仲を悪くしそうだなどと言って、私は義母を困惑させた。
話し込んで、結局、ウイスキーのボトルを2人でほとんど空けてしまった。
かなり2人とも酔っていた。
義母はもう寝ると言って立った。
少しふらついたのを見て、私は慌てて義母を支えようとしたが、逆に私の方が大きくよろめいてしまったので、2人で顔を見合わせて大笑いした。
そのまま肩を組んで、義母の寝室に行き、布団を敷くのを手伝った。
私は、酔ったふりをして部屋の明かりを消した。
「お母さん、今日は一緒に寝ようか。」そう言って義母の腕をつかんで横になろうとすると、「そんなことしたら、娘に叱られちゃうわ。」と私の顔を見ながら言った。
「○○さん、酔っ払っちゃって。困った人。」「うん、少しね。だから、酔いが覚めるまでいっしょに寝かせてください。」義母もしぶしぶ一緒に布団に入った。
酔っているとは言っても、魅力を感じている女性とひとつの布団に入ると、やはり緊張する。
最初は、2人とも天井に顔を向けていたが、私はすぐ義母の方に顔を向けた。
薄明かりの中の義母の横顔は、鼻筋がとおり、唇が薄く輪郭がはっきりしていた。
特に、顎から喉までの線が綺麗で、色っぽかった。
「お母さん。」と呼びかけた。
義母がこちらを向くと、「お母さんは美人だね。」と言って私は、義母を抱きしめた。
「いやよ、○○さん、酔っ払ってこんなことして。」「俺、淋しいんだよ。」「分かったわ。娘によく言っておきますからね。」「○○は、精一杯やっているから、なにも言わなくてもいいよ。」「俺、母さんが好きなんだ。」そう言って、抱きすくめて、顔をそむける義母の耳の下の喉にキスをした。
義母は私の胸を軽く押し返していたが、それ以上の抵抗はなかった。
「こんなことして、娘が怒るわよ。」と義母が私を見て言ったので、すぐその口を私の口でふさいだ。
義母は、横を向いて唇を放そうとしたが、私は、義母の顎を親指と人さし指で抑えて、それを許さなかった。
義母の唇はやわらかく、薄い唇がとてもかわいらしく感じた。
固く閉じた唇に舌をねじ込むと、行儀良く並んだ歯にあたった。
少しの間、そこを舐めているとかすかに口を開いてくれた。
前歯の裏の上顎を舐めると義母も舌をからめてきた。
嬉しかった。
しばらく舌を絡めあって、口を離し、鼻の位置を右左に繰り返し入れ替え、何度も軽く触れるような感じでキスをした。
その度にチュッ、チュッと音がした。
私は固くなったペニスを義母の腿に押し付けた。
パジャマの上から左の乳房を触った。
あまり大きくはなかったが、薄いパジャマの生地の下で乳首が固くなっていた。
義母は私の手を上から押さえた。
私はかまわず乳房を揉んだ。
パジャマのボタンをはずして、じかに乳首をつまみ、両方の乳房を撫でまわした。
そして左の乳首を口に含み、舌で転がした。
固くなっている乳首を舌ではじいた。
「○○さん。」義母は私の名を呼んでたしなめた。
しかし、私はもう止まらなかった。
自分を抑えられなかった。
私はほとんど義母に覆い被さるような姿勢になり、口は乳首を吸いながら、両手でわき腹から乳房までを撫でまわした。
そして、人さし指を1本義母のパジャマの腰のゴムに入れながら、お尻の方に移動させ、脱がしにかかった。
義母は、「そんなことしてはだめよ。」と言いながらも、足をばたつかせるでもなく、抵抗は口だけだった。
脱がせ方が乱暴だったので、パンティが少しずり下がり、白いお腹に不似合いな黒い毛が何本かパンティからはみ出ていた。
義母の体がほとんど露わになった。
胸と腰のボリュームは足りないかも知れないが、ウエストはくびれ、腹もだぶついてなく、プロポーションとしては見事だった。
私も急いでパジャマを脱いで、パンツ1枚になった。
私は、左の乳首を吸いつづけながら、右手で乳首を揉みしだき、軽く乳首をつまみ、そこに飽きると体の側面をウエストから腰、腿をなでながら膝まで下がり、今度は両方の腿の内側を付け根まで上がりながらも、パンティにはほとんど触れずに腹から胸に戻った。
それを何回か繰り返すと、私は唇から乳首を離して体をずらし、義母の腰のあたりに顔を持ってきた。
義母のパンティを初めてこんなに間近に見た。
ほとんど日にあたることのない白いお腹を包む白い木綿のパンティ、そこから出ている2本の白い太腿。
妻の腿は筋肉質で断面に微妙なおうとつがあるが、義母の腿は妻より少し脂肪がついていて円に近かった。
義母の裸体は染みのない綺麗な肌をしていた。
両手でウエストからお臍の下あたりを撫でまわし、2つ並んだ腿を指を広げて膝からつけ根まで何回も愛撫した。
義母のお腹はとても軟らかく、太腿の肌には張りがあった。
腿を触りながら意識的に義母の足を広げていった。
膝が20センチくらい広がると内腿が触りやすくなった。
特に腿のつけ根の内側を集中的に攻めたが、パンティの中の特に敏感な所には触れないようにした。
しかし、気のせいかその辺からの熱気を感じた。
私もだんだん我慢できなくなってきていた。
自分のパンツを脱いで、乳房をつかみながら、じかにペニスを義母の腿に押し付け、何回か腰を動かしてこすりつけた。
義母ももう私にされるままになっていた。
「お母さん、パンティを脱がさせてください。」と耳にキスしながら訊いた。
もちろん素直に返事してくれるとは思わなかった。
義母は「ああん、もう、勝手なんだから。」と私の耳元でささやいた。
私は上半身を起こすと、義母の膝の裏を持って足を曲げ、パンティのゴムをたどりながらお尻の方に手をまわして、義母のパンティを脱がした。
義母は、左右片側ずつお尻を上げてくれた。
私は、一糸まとわぬ姿になった義母の膝を大きく開き、その膝の間に顔をいれ、腹ばいになった。
義母の下半身の草むらの毛は細かったが、予想外に密生していた。
草むらの中心あたりから義母の割れ目が始まっていた。
割れ目の上端のところに、半分皮のかぶったクリトリスが顔をのぞかせていた。
その下の割れ目は口を開き、中は女の匂いがする蜜が溢れんばかりだった。
私はクリトリスの皮をむき、そこに息を吹きかけた。
義母が「あーっ、あん。」と初めてみだらな声を漏らした。
息を吹きかけながら、私は義母の割れ目を観察した。
割れ目のピラピラの縁が黒ずんでいて、そこに大人の女性を感じさせた。
割れ目の下のお尻の谷の中に菊のつぼみがひっそりと隠れていた。
義母のこんな恥かしいところを間近に見ることができることが、信じられないような気がした。
義母はとてもきちんとしていて、しっかりした人だ。
着ている服は地味だが上等な品質を思わせ、着こなしも少しの隙もない。
部屋はいつもきちんと整理されていて、掃除が完璧に行き届いている。
気に入らないことがあっても人の悪口など決して言わないし、謙虚な性格だ。
人によっては、お高くとまっていると感じるかも知れないが、私は尊敬している。
その義母が、布団の上で下着を剥がされ、足を広げて私に股座を覗かせている。
そして、きっと、その見るも恥かしい所を私の唇か指で愛撫されるのを期待しているのだろう。
私は、義母がいっそう愛おしく感じた。
口を開けてクリトリスにつけた。
舌でクリトリスを懸命に舐めた。
私の上唇に義母のヘアがつき、ざらついた感じがいやらしかった。
義母は「うーっ、うっ」と声にならぬ息を吐いて胸をそらせた。
視線を上げると、固くなって尖がった乳首とのけぞる義母の顎が見えた。
私は唇を少し離し、クリトリスの皮を軽く剥いて、舌先でできるだけソフトに舐めた。
義母は今度は大きなよがり声をあげ、「あーうっ、あーっ、あっ、あっ」と声を漏らす度にお腹を波打たせた。
義母はだんだん腰を動かし始め、ワギナの方も舐めてもらいたがっているようだった。
私は鼻の頭でクリトリスのあたりを刺激し、舌をワギナに突っ込んで繰り返し舐めつづけると、義母はいっそう体をくねらせ、悶えた。
私は義母の悶え狂う表情が見たかった。
義母の股から口を離すと中指をワギナに入れ、親指でクリトリスのあたりをこすった。
義母は、眉間に縦にしわを寄せ、目を閉じ、唇を少し開き時々上唇を舐めた。
義母の快感に浸る表情を見て、私も我慢できなくなった。
ペニスを義母に挿入した。
そこは愛液で溢れ、熱かった。
挿入した当初はゆるく感じたが、時間とともに徐々に締まってくる感じで、膣壁が部分的に動き締め付けるようになった。
義母はシーツをつかみ、のけぞって私のピストン運動に応えた。
よがり声を上げ、達したのではないかと思った時には、かなりの締め付けをペニスに感じた。
少し休んで、義母を四つんばいにしてバックから挿入した。
挿入する前におま○こ見ると、口を開けていた。
挿入するといきなり大きな声を漏らした。
ピストン運動をすると、義母の愛液がくちゅくちゅと音をたて、しばらくすると義母の方も腰を振り出した。
義母は、最初手をついていたが、次に肘をつき、最後は肘を広げて顔を横に向けて布団につけてしまった。
義母は、背を逆えびに反り、腰だけを突き上げた格好で、腰を動かした。
とても淫らに感じた。
私は両膝で立ち、手は義母の腰に当てていたが、動きを義母に任せ、少し前のめりになって左手で乳房をつかんだ。
右手は腰の横からクリトリスに当て、指先で愛撫した。
義母は私の体重を支えられなくなったのか、腰を伸ばし、うつ伏せになった。
なおもクリトリスを攻めながら、義母の首から背中にかけてキスをした。
義母は狂ったようにシーツに口を押し付けてよがり声をもらし、激しく腰を振った。
私も疲れを感じたころ、正常位に戻して2人でフィニッシュした。
義母の髪の毛の乱れが印象的だった。
義母とは、妻を大切にする約束をして、週1回くらいのペースで関係が続いている。

未亡人の義母と娘婿の秘密の関係で交わる肉欲セックスの情事

読了までの目安時間:約 6分

娘婿の幸二さんと関係を持って三ヶ月。
いずれ破綻する事は判っていながら、誘われると断れません。
私は、53歳。
主人を5年前に亡くして一人娘の近くに住んでいます。
娘婿の幸二さんは、娘より5歳年上の35歳、180cm近くの立派な体格の好青年で、主人とも私とも気が合い本当の息子のような存在だったんですが...三ヶ月前、娘が子供を連れて一週間近く東京の友達の所へ旅行する事になり、一日ぐらいは掃除、洗濯に行ってあげてっと頼まれたのが間違いの元でした。
土曜日の10時頃、娘夫婦のマンションへ出向き、掃除、洗濯を一通り終えた頃、幸二さんはコタツで横になり缶ビールを飲んでテレビを見ていました私は、一息入れる為コーヒーを入れてコタツに入り、幸二さんと世間話をしていた時、ふと見ると時計が止まっているんです。
不便だろうと思い、乾電池を探してイスを幸二さんの頭の上あたりに置いて、イスの上に上がって時計の乾電池を替えたんです。
イスから降りる時、下を見ると幸二さんが下からスカートの中を覗き込んでいました。
今から考えると何って不用意な事をしたのかと悔やまれます。
『あっ、見えた? おばあさんのなんか見たってしかたないでしょう!』『いやーー上みたら目に飛び込んだんですヨ、でも綺麗でしたよ。ブルーのパンティが色っぽいです』『恥ずかしいじゃない、忘れてね』『でも、お義母さんは綺麗なんで義父さんが亡くなって、声とか掛けられるんじゃないですか?』『もう53よ、そんな人がいれば大喜びよ』と、軽く会話を終らせて乾燥機から洗濯物を出して畳んでいると後ろからいきなり抱きつかれたんです。
『あっ、幸二さん やめて!』『お義母さん、お義母さん、我慢出来なくて』と云って、後ろから抱きすくめられ胸をまさぐられました。
『幸二さん、ダメよ、ダメーー』と抵抗しましたが、体格の立派な男性に後ろから覆いかぶさられると小さな私は動く事が出来ません。
そのうちブラウスをたくし上げられ、ブラジャーも外され、乳首を執拗に愛撫されました。
恥ずかしい話、頭がボーっとしてしまい段々力が抜けてくる感じでしたが、最後の理性で、『幸二さん、こんな事ダメ、離して頂戴!』と大きな声を出しましたが、スカートの中に手を入れられ敏感な部分に触れられた瞬間、ガックリと力が抜けてしまいました。
幸二さんは、力が抜けたのが判ったのか 頭を後ろに向けて唇を近付けてキスをしたんです。
最初はウーーと抵抗しましたが、乳首とアソコを愛撫されているので、なすがままで気がつくと私も幸二さんの舌を激しく吸っていました。
15分ぐらい、キス、乳首、アソコの愛撫をされるともう完全に義母と娘婿の間柄から、男と女の間柄に変わっていきました。
幸二さんは、『お義母さん!』と一言いって 私をうつ伏せに倒し太ももを持って上に持ち上げ、四つんばいにさせスカートをたくし上げました。
『綺麗なお尻だーーー青いパンティが...お義母さんが悪いんですよ!』と独り言を云いながら、パンティを脱がしました。
私はもうなすがままで、無意識に脱がし易いように足をあげてました。
パンティを脱がし終わると、しっかりと太ももを抱えお尻を上に突き出すような形にされ、白髪交じりのアソコに舌を這わせてきたんです。
いやらしいピチャピチャという音をわざと立てながら...私はもう自分からお尻を上に突き上げ、幸二さんの舌に合わせて腰を振っていました。
『ふーーー』という声を発しながら 幸二さんの口が離れ、ガチャガチャというベルトを外す音、ジーーというジッパーを降ろす音を聞きながら、次に訪れる物を期待し、じっとしている私でした。
その期待通り、腰に両手をあて固い物が私の中に入って来ました。
『ヒィーーー』という声をあげながら久しぶりの感触に浸って幸二さんの腰のリズムに合わせて私も腰を使ってしまいました。
後ろから繋がったまま、うなじに舌を這わされ『お義母さんのせいですよ!』と繰り替えします。
私は無言で『アー』とか『ウーー』とか奇声を自然に発していました。
その後、正常位になって舌を絡められながら、『お義母さん、中に出しても大丈夫なんでしょう?』という問いに軽く頷く私でした。
それから幸二さんの腕に頭を乗せ、余韻に浸ってしばらくウトウトしていました。
興奮が冷め、『幸二さん、これは二人の秘密にしましょう!』と言い残しシャワーを浴びに行きました。
シャワーを浴びていると幸二さんも入ってき、また抱きすくめられました。
もう抵抗することも無く、自分から進んで愛撫を受け入れているんです。
『お義母さん!』と呟き、頭を抑えられ、ひざまずいて幸二さんのモノを口に含みました。
両手で包み込みながら舌を懸命に動かしている自分が別人のようです。
それから濡れたままの姿で座敷に行き、二回目の結合。
今度は私が上になり腰を揺すりながらお互いに感じあいました。
結局、この日は娘のマンションに泊まりました。
それから、娘が戻ってからもいけないとは思いながら、幸二さんからの誘いを断ることが出来ません。
最近はこんな下着だと幸二さんが喜ぶかな?などと思いながら下着を選んでいる自分がいます。
破綻するまで止められないような気がして怖いです 。

娘婿の性欲処理でセックスする義母の秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。
その後、昨年の11月に嫁いだ娘が無事に出産し、初孫も見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜んで娘達のアパートに駆けつけることになりました。
予定は娘が退院するまでと決めて出かけました。
まずは病院に行き可愛い孫を見て安堵し、娘を褒めたたえました。
嫁に出せば初孫の顔が見たいのは、親ばかな考えですが言葉で表現できません。
お手伝いする要件を娘に教わりアパートに帰りました。
可愛い娘婿さんのお世話ですが、朝夕の食事や掃除洗濯です。
しかし自分の家ではなく勝手気ままになりません。
最初の日は娘婿さんも休暇を取り、夕食は外食で済ませアパートに帰り、風呂に湯を入れてから二人でお祝い名目で、缶ビールを頂きました。
私はアルコールに弱いのでほんのり酔った気分でした。
娘婿さんは「先に入るよ」と言い、着ている物を脱ぎブリーフ一枚になって、浴室に向かったのですが、その時に気が付いたのです。
既に勃起していたらしく、こんもりと山の様になっていたのが見えたのです。
ご無沙汰のせいか厭らしい事を思い出し、手でオマンコを触ると既に濡れていたので、テレビを見ながらオナニーに耽っていると、知らぬ間に後ろに娘婿さんが、黙って立っていたのに驚き声も出ませんでした。
「お母さん、綺麗ですよ!俺もご無沙汰なので困っていたんです。手で扱いて処理していましたがもう限界です。お母さんが居るから立ったんですよ。お願いだから責任を取って欲しいです」私は二の句が出ませんでした。
本心から言っているのでしょうし、私も疼いていますから少し間を置き、「お風呂に入らせて・・・」と言い入浴して綺麗に流して、バスタオルを巻き覚悟をして、ソファーに戻ると缶ビール片手に、勃起したオチンチンを触っていました。
私は傍に座り覚悟を決めて、「娘には内緒にしてよ、こんなオバサンでも良いなら、好きな様にして下さい、娘の変わりが出来るなら嬉しいのよ」と誘ってしまいました。
その気になったのか、「お母さん咥えて欲しいですよ」と、注文を付けてブリーフを脱ぎ、いきり立った見事なチンチンを見せられると、我慢できず大きく口を開き咥えて頭を振りました。
主人の竿より立派ですし硬く茎部の血管は浮き上がっています。
此れまで5~6人の男性と関係しましたが、若い男は初めてなのでウキウキ気分になり、ひたすら頭を振っていましたら、「お母さん今度はお返しをしますよ」と、キスから始まり耳からウナジ、そして子供の様に乳房を吸われ、揉み扱かれて揚句の果てはM字開脚にされて、オマンコと肛門を舐められ弄られ一度逝ってしまい、意識は朦朧としていまいました。
その後でバックからオマンコを押し広げる様に、娘婿さんのオチンチンがヌルヌルになったオマンコに押し込まれ、腰を激しく振られました。
「お母さん、最高だったよ」と言われ、「お手伝いが出来て私も嬉しいわ」と言い返し、お口で綺麗にお掃除をしてあげると、「お母さん、又お願いします」と頭を下げられたので、「良いわよ貴方のお手伝いに来たのだから」と答えたのです。
私はお風呂でシャワーして隣の部屋で床に就きましたが、眠る事が出来ず、時計を見るとまだ11時なので、隣の娘婿の部屋に再び足を運んでしまいました。
娘婿さんも興奮していたのか、パジャマ姿でベットで横になり、暖房をきかせてテレビを見ていましたが、突然の訪問者を歓迎して下さり、厭らしいエロビデオをセットして、私の着ている物を取り去り、自分も全裸になると既に半立ちになっていました。
愛撫は程ほどにして硬さが増したオチンチンで、串刺しにされ正常位で一度出され、次にはアナルを弄られお尻で受け入れてしまいました。
私はアナル経験者なのでさほど痛みもなく挿入でき、直腸に娘婿さんの射精を受けたのです。
そのまま同じ床で一夜を過ごし、朝6時ごろにオマンコに出され、4回も体内に若い精液を受け入れ大満足でした。
朝食はトーストと牛乳と目玉焼きで我慢してもらい、機嫌良く出社して行きました。
娘が孫と退院するには普通でも一週間はかかります。
この様な事が毎日かと思えば、娘に対する罪悪感はありますが、私は女としての悦びを感じていました。

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