告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

息子の若い嫁の裸体に欲情した義父は勃起した肉棒を手コキ射精で肉体関係

読了までの目安時間:約 15分

私は、今年59になります。
家内は、3年前に他界しました。
去年の暮れに、息子(26才)が結婚して同居しています。
嫁は、暮れに会社を辞めたため、息子が帰ってくるまでは、嫁と二人っきりです。
嫁は今年23才で、なかなかの美人です。
サイズは正確には知りませんが、87・58・85くらいのナイスボディーです。
はじめは、私といっしょにいることに慣れていないので、服装もちゃんとしていましたが、慣れるに従い結構ラフな服装でいます。
先日も、胸が大きくカットした服を着て家にいました。
覗いたわけでもないのですが、胸を見ると、ブラジャーの隙間から乳首が見えていました。
久しぶりに、興奮してしまい、もう一度ゆっくりと見てみたい願望が湧いてきました。
丁度、本の整理をしていたので、「美津子さん、忙しいか?少し手伝ってくれないかねぇ」というと、「はあい、直ぐ行きます」といって来てくれました。
家には、本が沢山あり、整理をしているところでした。
本のインデックスを一冊ずつ記入をして、分類をしています。
美津子さんに記入をしてもらうことにしました。
一冊ずつインデックスに記入をするために、前かがみの姿勢になるため、さっきはチラットしか見えなかった乳首が、今度はゆっくりと見ることができました。
今までは、不思議なくらいに女性として意識をしていなかったので、美津子の乳首を見てからは、女性を強く意識してしまいました。
本の整理は2時間くらいかかりましたが、美津子は気が付いていないのかどうかわからなかったが、隠すようすも無く、ゆっくりと乳首を拝見させてくれました。
テーブルで整理をしていたので、美津子は椅子に座っていました。
私は本を床において、ふと美津子の足の方を見ると、手伝いに熱中しているためなのか、両足を大きく開いていました。
両足の間からは、白いパンティーがはっきりと見え、その奥のほうは、なにか黒ずんでいるように見えました。
私は久しぶりに、自分自身が大きく硬くなり、触ってみたい気持ちがしてしまいました。
本の整理も終わり、今日は息子は出張でいないので、夕方になったので、「埃をいっぱいかぶったので、先にお風呂に入りなさい」というと、「私は後でいいですから、どうぞ入ってください」と言ってくれました。
お風呂のなかで、美津子のピンクの乳首を思い出して、何年ぶりかに自分で、しごいてしまいました。
それも、1回ではすまなくて、2回も出してしまいました。
明日から、楽しみが増えたのですが、だんだん、自分の気持ちがエスカレートしそうで心配です。
先日は久しぶりに、美津子の乳首で興奮させられました。
昨日はもう少し、なんとかならないかなぁ・・・と思ってお風呂に入って、丁度、石鹸が小さくなっていることに気づき、自分の息子を美津子の乳首を想像しながら、しごいて、大きくさせてから、「石鹸が無いから、持って来てくれるか」と大きな声を出して、美津子を呼びました。
直ぐに石鹸を持って、美津子はやって来ました。
わざと息子が少し見えるように風呂場の扉を開けて、石鹸を受け取りました。
一瞬、美津子と眼が合ったので、美津子は私のを見たはずです。
「忙しいか」と聞くと、「いいえ」と答えました。
「ちょっと背中を流してくれるか」と頼むと、「いいですよ」と言って、風呂場に入って来てくれました。
タオルに石鹸をつけて、私の背中を丁寧に洗ってくれました。
中腰で背中を流していたので、私の息子がイヤでも見えていたはずです。
10分くらい経って、「ありがとう」と言うと、美津子は風呂場から出て行きました。
私は、今までに無い興奮をしてしまいました。
今度は美津子が風呂に入っている時に、背中を流してやることを口実にして、美津子の体を、ゆっくりと見せてもらうつもりです。
息子の嫁(美津子)の体を見る機会は直ぐにやってきました。
息子は今週の土曜日にならないと出張から帰ってこないので、できれば今週がチャンスとは思っていましたが、こんなに早く美津子の裸体を拝めるとは思っていませんでした。
先程、美津子がお風呂に入ったので、「昨日はありがとう。お返しに私が洗ってやるよ」言いながら、半強制的に、風呂に入って行きました。
「お父さん、いいですよ」と困ったような声で美津子は言いましたが、既に風呂場に入ってしまっているのでどうしようもない状況でした。
「いいから、タオルと石鹸を貸して」タオルで前を隠していましたが、私に言われて断れないので、前を隠していたタオルを渡しました。
お風呂に浸かっていたため、美津子の体はピンクに染まり、なんとも言えないくらいに、すばらしい姿でした。
タオルに石鹸をつけて、背中からゆっくりと洗ってやりました。
中腰の姿勢だったので「今度は、立って・・・」というと、少し躊躇していましたが、観念したのか意外に素直に立ち上がりました。
背中から、次は足の方を洗いました。
足の間から、オメゲが見え隠れして、私も興奮が高ぶってきました。
「こっち向いて」というと、さすがに「お父さん、自分で洗いますから・・・」と言いましたが、私から、前のほうに回って足の前のほうを気にしていないフリをして続けました。
徐々に体の上のほうに洗い続けて、胸の回りまでいくことができました。
「美津子のオッパイは奇麗だね。久しぶりにこんな奇麗なオッパイをみたよ」というと、美津子も満更でもないように微笑んでいました。
流石に、オメコまでは洗うのは気がひけたので止めましたが、こんな近くで、美津子の体をじっくりと見れるとは思いませんでした。
「修次さん(息子)には、内緒ですよ」美津子は、はずかしそうに言いました。
「わかった。わかった。二人の内緒にしておこうな。」わたしもそう言って、「今度は、私を洗ってくれるか」というと、意外にも、「じゃあ、お父さんも服を脱いで、お風呂に入りますか」と、予想しないことを言ってくれました。
急いで服を脱いで、浴槽に入りました。
美津子の熟れた体を見ていたので、その時には自分でも恥ずかしいくらい、大きくなっていました。
美津子のお尻を眺めながら、お風呂のなかで、さらに息子をしごいて大きくさせて、「洗ってくれるか」と言いながら、浴槽から出ました。
前を隠さないで、美津子によく見えるように立っていると、背中から私の体を流し始めました。
当然、美津子自身も裸の状態です。
背中から、今度は、前のほうを洗う為に、前に回ってきました。
私の息子の10センチくらいのところに美津子の顔がありました。
「お父さん、りっぱですね」美津子が言ってくれました。
「洗ってくれるか」と言うと、手に石鹸をつけて、美津子の手で直接、私の息子を洗ってくれました。
「もう少し、強く洗ってくれるか」私の我侭にも、いやな顔もしないで、しごくように、洗いつづけてくれました。
私の息子は、更に硬く、大きくなっていました。
「はずかしいいんだけど、美津子、辛抱ができなくなったよ」その時には、今にも発射しそうな状態でした。
「今日だけですよ」そう言いながら、しごくピッチを上げました。
私は、空いている両手で、美津子のオッパイを揉み、ひとさし指と親指で乳首をやさしく撫でました。
美津子も、その頃にはかなり興奮をしているようでした。
強い射精感がして、数秒後に射精をしてしまいました。
それが、美津子の顔まで飛んでいきました。
「ありがとう」それから二人で浴槽に入り、指で乳首を触りつづけましたが、もう拒否をするような感じは無くなり、浴槽の中で私のほうにもたれてきました。
でも、その日は最後まではいきませんでした。
今日は、久しぶりに燃えてしまいました。
これから、また今日のような事があると思うと、興奮して眠れそうにありません。
昨日も息子は出張のため、美津子と二人っきりでした。
夜の9時くらいに、美津子はお風呂に入りました。
私は、早めに風呂に入り、一杯やっていたのですが、美津子が風呂に入って、15分くらいしてから、風呂場に行ってみました。
脱衣場で、私は裸になり、なにも言わないで中に入りました。
「お父さん、困ります」チョット困ったような声で言いましたが、怒っている声では無かったので少し安心しました。
「流してやるよ」そう言って、美津子のタオルを取り、石鹸をつけて、背中から流し始めました。
背中、お尻、足、前に回って、首、胸、お腹、足と順に丁寧に洗ってやりました。
美津子は、何の抵抗もしないで、じっとしていました。
一通り洗った後に、「足を開いて」美津子の足を、開かせて、シャワーを少し強めに出して、オマンコのあたりに、強くかけてやりました。
シャワーをかけながら、ごく自然な感じで、指を少しだけオマンコに入れて、かき回してやりました。
シャワーと指の刺激で気持ちが良いようで、立っているのがやっとという有り様でした。
「どうした」と聞くと、「べつに・・・」「感じるか」「少し・・・」嫌がる様子は無かったので、椅子に座るように言いました。
椅子に座らせて、足をもう少し開かせ、シャワーと指で刺激をしてやると私の背中に手を回してきました。
「気持ち、良いか」「・・・・」しばらくすると、「アーン」と小さな声を出し始めました。
美津子の左腕を取って、私の息子のほうに持っていくと、触ると同時にしごきだしました。
そのまま10分くらい続けました。
美津子も、すっかりその気になっていまして、私も少し躊躇しましたが、美津子に背中を向けさせて、バックから入れてやりました。
ゆっくりとピストン運動をして、両手で、乳房と指先で乳首をいじってやると、声がだんだんと大きくなってきました。
外に聞こえるといけないので、それくらいにしておいて、「続きは、後にするよ」というと、「もう少し・・・」今度は、美津子のほうが積極的になってきました。
少し、浴槽で暖まり、二人で私の寝室にいきました。
その時には、息子の嫁という意識は無くなっていました。
寝室のベッドに寝かせて、私の息子を咥えさせました。
美津子のテクニックは私が期待した以上でした。
フェラがもともと好きなようで、丹念に息子を舐め続けました。
しばらくすると、「ほしい・・・」と言ってきました。
「まだ、だめだよ」今度は、美津子のオマンコを、舌でじっくりと嘗め回しました。
オマンコ、特にクリが感じるようで、「そこ、そこ」と言いつづけ、その間に3回もいってしまいました。
「今日は終わりにするよ」と言うと、美津子は黙っていました。
もう少し、して欲しい様子でした。
「明日、またやろうね」息子は、明後日にならないと帰ってこないので、そのように言うと、「はい」とにっこりしてくれました。
これで、しばらくは、美津子の体を楽しむ機会が持てそうです。
今日も、続きを楽しむために、Hなビデオを借りてきたので、寝室で、二人で見る事にしています。
寝室で、美津子と二人でビデオをみることにしました。
前の日に借りておいたHなビデオです。
美津子は、そのようなビデオをみるのは始めとのことでした。
意外にうぶな美津子に嬉しくなりました。
私のベッドに、パジャマを着て美津子は入ってきました。
ベッドに入り、私とは少し離れて横たわっていました。
「もっと、こちらにおいで」そういうと、私のほうに近づいてきました。
ビデオをセットして、美津子の右側に私も横たわりました。
しばらくしてから、左手で美津子のパジャマの上から、左側の乳房を撫でてやりました。
Hなビデオをみながら、胸を揉まれているので、美津子もだんだんと興奮をしてきたように、息がすこしづつ荒くなっていました。
パジャマのボタンを2つ外し、手を間から入れると、既に乳首は硬くなっていました。
乳首を、やさしく、ゆっくりと指で触り、時たま指の爪で引掻くと、「ウーン」と、なんとも言えない声を出しました。
「気持ちいいか?」「うん」素直に答えました。
パジャマのボタンを全て外し、右の乳首を舌で転がし、左は、指先で・・・美津子は、乳首の感度が人一倍良いようです。
つぎにパジャマも下も脱がせました。
パジャマの下には、ピンクの小さなパンティを穿いていました。
薄い生地のパンティで、薄らと毛が透けてみえました。
パンティは、直ぐには脱がさないで、パンティの隙間から指をゆっくりと入れてみました。
オマンコに少し指を入れると、すでにたっぷりと濡れていました。
パンティをずらして、指でクリをチョット引掻くようにすると、「アーン」と甘い声を出しました。
「今度は美津子の番だよ」美津子は、私のパジャマをすべて脱がし、フェラを始めました。
美津子とは、キスをした事がなかったので、「美津子、キスをしておくれ」そういうと、私の口の中に舌を入れてきました。
「美津子の唾液が飲みたい」美津子は、唾液をたっぷりと口にながしました。
それから、1時間くらいお互いの体をゆっくりと触り会いました。
その夜は朝まで3回、愛し合いました。
二人とも疲れきって、朝まで抱き合ったままの状態でした。
朝、眼が覚めると、小さないびきをかいて、私の横で眠る美津子を見ると、私はまた興奮をしてきました。
フトンをめくり、美津子の両足を気づかれないように開き、舌でオマンコを嘗め回しました。
美津子との関係も、私の希望通りに、いろいろなことができて、楽しい毎日を過ごしています。
今までは、無理矢理に美津子に迫っていましたが、昨日は、「今日、大丈夫ですよ」と私に言いました。
はじめは、なんのことかがわかりませんでしたが、息子が急な用事で、今晩は、帰れないとのことでした。
「いっしょに、風呂に入るか」「ええ」美津子から私を誘ってきたのは始めてでした。
今までは、無理矢理のところがあったので、少し遠慮をしていましたが、今回は、美津子からの誘いなので、遠慮をする必要もないし、美津子の期待に応える必要もありました。
いっしょに風呂にはいり、お互いの体を洗い、早早に寝室にいきました。
「これ、使ってみてくれますか?」美津子は、手にピンクローターを持っていました。
ローターを使うのは始めてです。
ローターで、美津子の膣の周辺を丹念にいじってやりました。
「いい、いい」右手にローターを持ち、左手で、乳首を強く、つねってやると、「うーん、いく」と言いながら、3回も続けてイッテしまいました。
その日は、3時間くらい美津子とHの限りをやり、美津子は10回以上いきました。

夏のお盆に妻の実家で肉感的な義母と交わった肉欲情事で秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 7分

私達夫婦はお見合いで知り合い、結婚しました。
当時俺が26歳で妻が23歳。
そして義理の母は49歳でした。
最初にお見合いの席に着いた時、「一番に思ったのが姉妹できているのかな?お見合いの席に姉も連れてくるって珍しい子だな?」と思いましたが、姉と思っていた女性は義母だったのです。
とても四十路の熟女とは見えず、若々しく三十路前半に見える素敵な女性だったのです。
ツーピースがはじかれる位おっぱいもお尻もボリュームがあり豊満で、浅黒い肌がやけにセクシーでした。
身長も妻は165cmあるのですが親子で並んでも身長、胸もヒップ、スタイルが同じように見えました。
俺と義母があやしい関係になったのは、結婚して1年半年位経ってからでした。
それまでも実家に行くたびに俺は義母に惹かれて行きました。
書くのが遅くなりましたが、義母は妻が小学6年生の時離婚して以来母子家庭なんです。
義母は俺が実家に行った時はいつもローライズジーンズにTシャツ姿でした。
肉感的なボディーを薄いTシャツがぴっちりと肌に食い込みそのボディーが浮き出されていました。
腰とお尻の間は浅いローライズジーンズなので、少ししゃがんでもお尻の割れ目が簡単に見えていました。
妻に、「母のお尻見ていたでしょう?」と何度も言われました。
事が起こったのは用事がある妻は夕方に実家に着くので先に行ってということで昼前に着くと義母はすでに昼食の用意をしてくれていました。
8月のお盆の時でした。
蒸し暑く着いた時は着ていたランニングがびっしょりでした。
義母は食事の前にシャワーを浴びたらと言ってくれたので、シャワーを浴びたんですが、泊りで来ていたのですが、着替えなどは後から来る妻が車の乗せているのでありません。
シャワーを浴びている時それに気が付いたのですが、仕方なくバスタオルを裸に巻いたまま、居間に用意してくれていた食事をビールを飲みながら頂きました。
其の日は蒸し暑く、ついつい大ビンを2本飲んでしまいました。
少し酔いを感じているのが判ります。
ソファーの長椅子に座っていたので、自然に食事が終わるころは横になっていました。
対面の個人椅子に義母が座っています。
いつの間にかウトウトしてしまい、ふと気が付くと胸から巻いていたバスタオルが落ちてしまって、義母が横になっている俺の腰の部分にかけてくれていたんです。
眠りから覚めるとそこに義母が座っており、「疲れと、ビールの酔いで眠っていましたよ。」と。
バスタオルを掛けられているのを見て、「あっ、俺の裸を見られてしまったな」とすぐに気が付きました。
俺はそれを思うとすぐにペニスがむくむくとおおきくなってしまいました。
「義母さん、寝ている間にバスタオルが取れてしまったんですね。」というと、「寝返りを打った時、床に落ちたので、起こすのもかわいそうだから、身体の上に掛けたの」と言いました。
「恥ずかしいなあ、知らなかったとはいえ、俺、義母さんにすっかり見られてしまったわけですね。」と言うと、「ごめんなさいね。随分と久しぶりに若い男の人の身体を見させてもらって」と。
「義母さん、そうだと思ったらこんなになってしまいました。」と身体の上に掛けたバスタオルが大きく盛り上がっているのを義母さんに言いました。
「それに義母さんのぴったりしたTシャツから溢れるような大きなおっぱいや、ローラーズに食い込んだお尻に興奮しているんです。」「えっどうするの?こんなになって」と少し恥ずかしそうにするお義母さん。
俺は理性が利かなくなりテーブルを飛び越えて義母さんの傍に行き、抱き締め強引にキスをしました。
びっくりした義母さんは顔を横に向けましたが、俺は両手で顔を正面に向け、舌を差し込みました。
最初は、「駄目よ、佳子に悪いわ。やめて」と子顔を必死で左右に振っていましたが、次第に口も開き、舌を受け入れるようになり、義母さんの両手も俺の背中に回ってきました。
もちろんバスタオルは床に落ち俺は全裸状態でした。
いきり立ったペニスは義母さんの下腹部に当たって、義母さんも気が付かないわけはありません。
俺は義母さんをそっと抱き締めたまま床にあおむけに寝かせると目を閉じて両手を胸の当てていました。
俺は義母さんのジーンズのファスナーに手をかけ下ろすと、義母さんはそこへ手を当ててきました。
俺は両手で両脇のジーンズを掴み足元にひっぱりました。
すると義母さんは黙って少し腰を浮かせているのがわかりました。
俺は心の中でこれは、OKのしるしだなと確信しました。
ついで俺はYシャツを脱がせブラとパンティーだけにしました。
居間のカーテンは開けたままでした。
義母さんが小さな声でいいました。
「明るすぎて恥ずかしい、カーテンを」と言ったのでカーテンを閉めて義母さんのブラとパンティーを脱がせました。
もう抵抗はありません。
俺は義母さんの上に乗り両足を開かせその間に身を置いていきり立ったものを義母さんの秘部に当てました。
ゆっくりと腰を沈めようとしたら、義母さんは両脚を自分で高くあげてくれ、深く挿入出来るようにしてくれたのです。
俺は大きな胸に身体を密着させ、義母さんの乳首を口に含み片方の手でふくよかなおっぱいを鷲つかみにしました。
義母さんの膣が俺のペニスを締めあげているのに気づき、要求しているのを感じると腰を起こし、ピストン運動を始めました。
しばらくすると義母さんが小さな声で、「後ろからして」と言ったので一旦ペニスを抜くと義母さんは自分でよつんばになり腰を突き出して来ました。
目のまえに大きなおしりが、その間からはお尻に穴、黒々とした陰毛、そしてその間から赤黒い割れ目が見えました。
俺は一気にバックからずぶりと挿入すると、「入ってしまったわ。すごい。いっぱいよ。突いて」と想像出来ない卑猥な言葉を発しました。
パタパタと身体がぶつかる卑猥な音が居間にひびきました。
お義母さんは、「いっイク」と悲しそうな悶える声を出し、お尻を突き出し身体を痙攣させました。
そして俺も絶頂し、射精が終わりペニスが義母さんの秘部から抜けると義母さんは俺のペニスをパクリと咥え舌で舐めてお掃除フェラをしてくれました。
もう二人とも汗だくです。
俺は、「義母さんに一緒にシャワーを浴びようよ」と言ってお風呂に行くと義母さんは俺の前にしゃがみ、ペニスをきれいに洗ってくれました。
その間にペニスはすぐに起きくなってしまい、俺義母さんを立たせ、壁に手をついて腰を突き出すようにいい、再度立ちバックで挿入射精しました。
夕方になり妻が来ましたが、二人はなにもなかったようにふるまいました。
しかし、感の良い妻のこと・・・義母との情事に気づいているのかもしれません。

娘婿の性奴隷となった40代の専業主婦@淫乱おまんこに突き刺さる巨根無しでは生きていけない私

読了までの目安時間:約 14分

十代の専業主婦。
旦那との不貞を犯す娘婿との禁断の不倫&近親相姦に狂っています。
立ちバックで激しく若いチンチンを生入れされ、膣内射精され、お掃除フェラで性奴隷の様に振る舞う変態主婦です。

 

まんこの疼きに耐えられない。
彼の顔を見るだけで濡れてしまう淫乱女な私。
おとといは犯されるように激しく突かれたトイレでのセックス。

 

日は洗面所でのきつーいお仕置きプレイ。
白昼、昨日のプレイを思い浮かべながらオナってしまいました。
私はしゃがみ込んで下からシャワーをオマンコに当てています。

 

ぁあぁぁ!いい!あぁぁぁ!」片手で石鹸をオッパイにこすりつけ、泡立てます。
両方の乳首が硬く尖って指での愛撫を待っています。
オッパイ全体に泡を塗りつけます。

 

ズルから飛び出すシャワーの刺激で腰が震える。
人差し指と薬指で乳首をはさみ、中指で乳首を刺激すると声が漏れてしまいます。
私は我慢できず、指でクリトリスを刺激しながら中指を中に入れて一番感じる部分を激しく刺激します。

 

ぁぁぁぁ!」逝ってしまう!まだ陽が高いお昼前だというのに、我慢できずにオナニーしてしまうスケベなメス犬です。
腰を震わせて大きな波に身を任せます。
逝ってしまった後にやってくるけだるさ、脱力感が私を包み始めます。

 

っと起き上がり、体を拭いてパソコンの前に座ります。
今日はランジェリーを通販で買うことにしました。
一茂さんの「もっとエッチな下着姿が見たいです」というリクエストに応えようと『セクシーランジェリー』で検索すると、たくさんのサイトが見つかりました。

 

ずはメッシュになったテディです。
形はワンピースの水着ですが、全部がメツシュになったもの。
メッシュになったブラとパンティも選びます。

 

ッパイの部分がオープンになったビスチェ。
それに合わせたストッキング。
そしてバタフライの形で大事な所に穴が開いているパンティも、メッシュのパンティストッキングも買います。

 

れを穿いただけの格好で犯されたら・・・と思うとジットリと濡れてしまいます。
そして一茂さん用にシースルーになったビキニパンツを選びました。
そして最後に選んだのはディルドです。

 

んな種類があって、見てるだけでどうにかなっちゃいそうです。
「僕より大きいのが入るところが見てみたい」と一茂さんが言ってました。
選んだディルドは、長さ25cm、太さ6cmとなっています。

 

茂さんとどっちが大きいんでしょう?見た目にもいやらしい黒人のような真っ黒のディルドを選びました。
私の中にこんな願望があったのでしょうか?真っ黒なディルドが私の中に沈み込んでいくとこを想像しただけで逝ってしまいそう。
手続きをして3日後の到着を待ちます。

 

度の土曜日は二人っきりで一日中ラブホテルで過ごす計画を昨日立てました。
エッチな下着を一茂さんは気に入ってくれるでしょうか?土曜日のことを考えるとムズムズとした感覚に襲われます。
私は寝室へ向かいます。

 

日2度目のオナニーのために。
土曜日。
前の晩は興奮のせいか浅い眠りでした。

 

の日、旦那はゴルフに出かけ、私は娘の病院にお見舞いに行きました。
病室に入った私を見て「どうしたの?お母さん、なんか若返ったみたい!」と言います。
「昨日、美容室で染めてもらった髪のせいでしょ?」と言ったら、「ううん、髪の毛だけじゃない。
なんかすごくきれいになった!」と言ってくれます。

 

さか、一茂さんの若い精をたっぷり戴いているからとは言えず、ただ笑っていました。
ベッドのそばの椅子の上に置いた大き目のバッグの中には、通販で買ったランジェリーがたっぷりと詰まっています。
「一茂さんはどうしたの?今日は来ないの?」私はスラスラと口をついて出てくる嘘に自分でも驚きます。

 

茂さん、今日は一日K市にある支社で勉強会なんだって」私はそれが嘘だと知っています。
私との待ち合わせの場所に向かっているはずです。
「じゃあまた明日にでもお父さん連れてくるわね。お大事に」そう言い残して病室を後にします。

 

が火照っているのはスラスラとついた嘘のためでしょうか?それとも今からのことを想像しているからでしょうか?タクシーを拾って私鉄の駅に向かいます。
誰が見ているとも限らない繁華街。
別々に乗った電車でK市に向かいます。

 

0分の車中で私の想像は膨らむばかり。
あぁ、早くホテルに入って愛されたい!抱かれたい!犯してほしい!みだらなランジェリー姿のまま!気持ちは焦るばかりです。
K市の駅で落ち合い、隣のデパートで色んな食品とシャンパンを買い込んでタクシーでホテル街に向かいます。

 

し離れた場所でタクシーを降りて徒歩でホテルに入りました。
一茂さんが慣れた様子で手続きをしている間、じっと下を向いて待っています。
鍵を手にしてホテルに入ります。

 

が若い頃に利用した施設とは段違いにキレイです。
入った部屋も外国にホテルのようです。
私は荷物を置いて一茂さんに飛びつきました。

 

しいキスで答えてくれる一茂さん。
私は足に力が入らない。
「お義母さん!」と囁いて、私のサマージャケットを剥ぎ取り、ブラウスのボタンをはずしにかかります。

 

は一茂さんのベルトをはずし、ジーンズを下げて、テントを立てているトランクスを脱がせ、チンポを両手で愛撫します。
ブラジャーからこぼれるオッパイに吸い付く一茂さん。
「ああぁぁぁ!気持ちいい!もっと吸って!あぁぁぁ、チンポがこんなになってるぅぅ!」私は家で出せない大きな声でいやらしい言葉を吐きます。

 

カートをまくりあげ、バンティの隙間から私のオマンコを触る一茂さん。
「あぁぁん、もっと激しく触って!指でメチャクチャにして!」私はチンポから両手を離し、パンティを一気に脱ぎました。
ブラジャーをはずしスカートを脱ぐ。

 

く!早く!早く!裸になって抱き合いたい!力いっぱい抱いてほしい!私たちは何年も会っていない恋人たちのようです。
一茂さんは私を力いっぱい抱きしめ、抱えあげて、まだカバーも取っていないベッドに寝かせます。
「あぁぁぁん、入れて!入れて!早く入れて!一茂さんのチンポが欲しい!大きいのを入れて!無茶苦茶に犯してぇぇぇぇ!」まだホテルに入って3分も経っていません。

 

茂さんは一気に私を貫きます!「凄いぃぃぃ!あああぁぁ!いい!いい!」必死で腰を振る一茂さん。
私は両手でふとももを持ち上げて両足を高く上げてより深い位置まで一茂さんのチンポを導きます。
「あぁぁ!だめだ!出る!出る!出ます!」一茂さんは興奮したのか、私の中に入って3分も経たずに逝ってしまいそうです。

 

あぁぁぁ!私も!私も逝っちゃう!逝く!逝く!逝く!ああぁぁぁ、一緒に!ねぇ!一緒に!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「おおぉぉ!」私たちの声が混ざり合い、部屋に大きく響いています。
「あああ!」という声と共に一茂さんは射精しました。
私は必死で彼にしがみつきます。

 

しい胸板にオッパイをくっつけて、大きくて強い快感の波に翻弄される。
「凄いいぃぃぃ!ああぁぁ!また逝く!またよ!また逝っちゃう!」私の足が痙攣を起こしたように動き続けます。
なんという快感!まだランジェリー着ていないし、シャンパンを冷やすのも忘れています。

 

れだけ私は彼のことが欲しかったのです。
まだお昼前です。
時間はたっぷりとあります。

 

達はつながったままキスを続けています。
「あぁぁ、幸せよ、一茂さん。幸せ。最高に良かった」
「すいません、興奮しちゃって早すぎましたね。ずっとお義母さんのことを考えていたから・・・」そう言う一茂さんが可愛くなり、体を入れ替えて上になった私は腰をうごめかして、まだ固さの残るチンポを味わっています。

 

回くらいできるのかしら?私は期待に胸が膨らみます。
シャワーを浴びる前にシャンパンを冷蔵庫に。
中から取り出した缶ビールを飲みます。

 

味しい!一茂さんはまだベッドの上。
私は口移しでビールを一茂さんに飲ませます。
絡み合う舌。

 

手で小さくなっていくチンポを触ります。
「お義母さん、くすぐったいです」腰をくねらせて手をどけようとしますが、私のスケベな右手はチンポをしごき、親指で亀頭をこすります。
「だめです。かんべんしてください」と言って笑いながらバスルームに消えました。

 

は滴り落ちる精液をティッシュで拭き取ります。
買ってきた食品も冷蔵庫に入れながらビールをいただきます。
バスルームから出てきた一茂さん。

 

なか空いてないの?いっぱい食べてね」と言い残し、バッグから一茂さんのために買ったシースルーのビキニパンツを出して袋ごと一茂さんに。
「何ですか?これ」
「似合うわよ、きっと」とバスルームに入ります。
バスルームでも愛し合いたいけど、お楽しみは後に取っておくことにします。

 

をきれいに洗って、キスで取れた口紅を引きなおします。
バッグの中からメッシュのテディを取り出し鏡の前で着て見ます。
自分の体が何倍もいやらしくなったようです。

 

はワンピースの水着ですが、全部メッシュ。
オッパイが何も着けてない時よりもいやらしい。
濃い毛が押しつぶされて広がっている。

 

をアッブにしてバスルームから出ます。
一人掛けのソファに座ってビールを飲んでいた一茂さんが私の格好に目を見開きます。
「凄い・・・、たまらないです・・・」そう言いながら立ち上がった一茂さんがメッシュのビキニパンツを穿いてる。

 

だ小さいままのチンポが窮屈そうにパンツに収まっている様は、凶暴な蛇が巣の中にいるようでグロテスクです。
私の胸に触ろうとします。
「だめ。触っちゃだめよ。今度は私が一茂さんを虐めるの」彼をベッドに座らせ、バスローブの紐で手を縛ります。

 

はBGMのスイッチを見つけ、ムード音楽のチャンネルに合わせました。
音楽に合わせ、一茂さんの目の前で腰をくねらせて手でオッパイをお腹を腰を太ももを、そして大事な部分を触っていきます。
まるで娼婦が客を誘っているかのように。

 

首が硬く立っているのがメッシュを通しても分かります。
一茂さんの目が私に釘付けです。
ビキニパンツからユックリと蛇が頭をもたげています。

 

は後ろを向いて手を床につけるポーズで挑発します。
腰を振ってアナルもオマンコもうっすらと見えているはず。
振り向くと彼の凶暴な蛇は完全に立ち上がって獲物を狙っています。

 

はベッドに近づき囁きます。
「どうして欲しい?何をして欲しいの?」
「お義母さんの体に触らせてください」
「だめよ」
「キスして」
「だめ」
「じゃ、フェラしてください」私は一茂さんの体を倒して仰向けに寝かせました。
オマンコを彼の口の上に持ってきます。

 

茂さんはメッシュの上からキスをしようとしますが、私は腰を上げてキスをさせません。
彼の縛った手を抑えて腰を顔の上でグラインドさせます。
だんだんと下に下りていきビキニから飛び出した亀頭をメッシュの生地で刺激します。

 

う?気持ちいい?」
「堪らないです」私は内心チンポが舐めたくて、頬張りたくて堪らない気持ちですが態度には出しません。
本当の娼婦になった気分です。
私は一茂さんの足を広げて間に座りました。

 

を、太ももを撫でていきます。
一茂さんのチンポは天を向いてカチカチになっています。
さっきあんなに出したのに!私は太ももからタマタマを優しく触ります。

 

して唇が触れるか触れないくらいにビキニの上からタマタマにキスします。
チンポがピクンピクンと脈打っています。
半分隠れているチンポの根元の方をあまがみすると一茂さんの「ああぁ」という声が漏れます。

 

頭はガマン汁がタップリと出てきています。
私はたまらずに亀頭に口を近づけてガマン汁をチュルチュルと吸い上げました。
「お義母さん!舐めて!強く舐めてください」と一茂さんが懇願しています。

 

はいきなり亀頭を咥えて舌で舐め回します。
「あぁぁぁ、堪らない!気持ちいいです!もっと強く吸ってください!」私はチンポを飲み込むように強く吸い始めます。
そしてチンポ全体を、ビキニをずらしてタマタマをも舐めて、吸って、口に含みます。

 

は精液が噴出するところが見たい!私のメッシュのテディを一茂さんの精液でドロドロに汚して欲しい!彼の太ももを持ち上げて、ビキニをずらし、タマタマの裏を、アナルをネットリと舐めていきます。
まさに娼婦そのものです。
「あぁああぁぁ、凄い!気持ちいい!いやらしい!そんなとこまでキスしたりして!堪らないです!」大きな声で喘ぐ一茂さん。

 

の次の瞬間どぴゅっと濃厚ザーメンをブチかましてもらいました。

四十路のお義母さんの洗濯もの(ブラスリとお揃いのブラ)を目の当たりにし女を意識してしまった私

読了までの目安時間:約 21分

月を過ぎた嫁。
出産予定日よりも早く緊急入院する事になった。
胎児の命に影響な無いと言うものの心配が尽きない私。

 

神疾患に悩んでいた嫁だけに安静が必要との判断からだ。
その間はまだ四十路と若い義母が昼間は病院で看護のお手伝い。
夜は、うちのアパートで過ごすという生活で支援してもらっていた。

 

直にありがとうと心の底から思っていた私。
ノーザン業デーの金曜日。
帰宅すると義母の姿が見えない。

 

時には帰宅するとの書置きが。
洗濯機に着ていた汗臭いTシャツを放り込むと見慣れない下着を目にしてしまった。
クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。

 

れらを取り出して思わず匂いを嗅いでいた。
香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。

 

を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。
頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」迫る絶頂を抑える余裕もなかった。

 

ンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。
物凄い放出感だった。
暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待で一杯になっていた。

 

呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」
「いや大丈夫です。なんかすいません。」俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。

 

150cmちょいの小柄な体。
小ぶりな胸。
そしてジーパンを履いた尻に目が行く。

 

朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。
義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。

 

れからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。
性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。

 

して股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。
翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。
週末の今夜もそうなる予定だった。

 

の頭の中では。
土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。
最初に汚した、グレーのパンティが見えた。

 

はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。
今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。
そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。

 

いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。
俺はペニスを握りしめしごいていた。
もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。

 

の時だった。
「…カチャ」わずかな戸の閉まる音に俺は驚き振り返った。
キッチンと風呂場を仕切る引き戸が少し開いている。

 

の寝ている部屋も引き戸で、扉になっているのは義母の寝ている部屋だけだ。
俺は頭の中が真っ白になった。
「義母に…見られた…?」心臓は限界まで脈打ち、全身の毛が逆立つような感覚に襲われた。

 

濯機の前で立ちすくしどうしたらいいのか、とりあえずの策もすぐには思い付かなかった。
このままでは明日の朝何も言わずに義母は自宅に帰ってしまうかもしれない。
それは避けたかった。

 

は意を決し、義母の部屋の前に立ちノックした。
「お義母さん…?」中から返事はない。
もう一度ノックし、俺はドアを開けた。

 

元の明かりを点け、俺に背を向けるように義母は布団の上に座っていた。
義母は両手を額に当てて俯いたまま黙っていた。
俺はなかなか次の言葉が出てこなかった。

 

義母さ…」
「私は見てないからね…」やっとの想いで出た俺の言葉に被せる様に義母は言った。
「何も見てないから…」二度同じ事を言って、小さくため息をついた。
やはり見られたか…と俺は思った。

 

母の後ろに正座をして座り「すいません…自分は…」と謝っているのかよく分からない言葉の後沈黙が流れた。
しばらくして義母が言った。
「〇〇君だって疲れてるよね。〇子(嫁)があんなんで家の事も出来ないし」
「私達もあなたの優しさに甘えて〇子の事任せっきりで、あなたにばかり負担かけて」そこまで言って義母は身体を俺の方に向けて言葉を続けた。

 

直困ってる。〇子は私には心を開いてくれない…。あなたしか駄目みたいなの。今の状態で赤ん坊が産まれたら私はどうしたらいいのか…あなたを助ける事もできない…」そう言うと両手を顔に当てて半泣きのようになってしまった。

 

は顔を覆っている義母の手を取って、両手で抱えるように握りしめた。
「大丈夫ですよ。お義母さん。〇子の病気も出産を機会にスッと良くなるかもしれないし。自分もやれるだけ頑張りますから」
「〇〇君強いね…私は申し訳ないばっかりで…とてもそんなに強くなれない…ごめんなさい」
「いいんです。お義母さん。自分はお義母さんがいてくれれば…」そう言って俺は彼女の手を一層強く包んだ。

 

から思えばこの時には既に俺の中に邪悪な考えが芽生えていた。
その状態でしばらくいたと思う。
義母が顔を上げて俺を見る。

 

つめ合う形になっていた。
そして爆発寸前の俺の中のただならぬ物を感じとった時彼女は「駄目。いけないわ」と顔をそむける様に横に向けた。

 

の瞬間、俺の中で何かのスイッチが入る音がした。
俺は半ば襲い掛かるように義母の身体を抱きしめた。
「ちょ…〇〇君!」
「お義母さんが欲しいんです」
「そんな事出来ないっ!」まるで昔見たメロドラマのような台詞だ。

 

分でもそう思った。
見境のなくなった俺は義母の身体を押し倒した。
「いやっ!お願い!やめて!」
「お義母さんじゃないと駄目なんです!」
「私は〇子の母親なのよッ!」小柄で華奢な身体の義母は信じられないほどの凄まじい力で抵抗してきた。

 

事場の糞力というやつか。
俺は義母のパジャマの胸元に手をかけ力一杯引いた。
ブチブチッと鈍い音でボタンが何個か弾け飛んだ。

 

リップに包まれた小ぶりな胸元があらになった。
ブラを着けていないのでやはり小さめの乳首が透けて見えた。
俺はスリップ越しに吸い付いて舐め回した。

 

やぁぁぁ…がぁぁ!」身体をくねらせ、獣のような叫び声でまだ義母は抵抗を示した。
俺は顔を近づけ、相手の口の中に強引に舌をねじ込んだ。
それは到底キスなどとは呼べる物ではなかった。

 

ごっ…んごっげはぁああぁぁ」
「堪忍して…ごめんなさい堪忍して…」もはや力で抵抗できないと知った義母は、俺に哀願してきた。
だが田舎育ちの生真面目な彼女のそんな姿も野獣になった今の俺には興奮を倍加させる材料にしかならなかった。
俺は義母の前に立ち上がり、はち切れんばかりのペニスを差し出すように顔の前に近づけた。

 

をそむける義母に俺は言った。
「…口でしてよ。」
「嫌…駄目なのよ本当に…あの子に顔向けできなくなる…」
「〇子とはずっとしてないんです!」妊娠がはっきりする前から、嫁とセックスしていないのは事実だった。

 

迫症状が酷くなるのを恐れて、俺は彼女の身体に触るのにためらいがあったからだ。
驚いた顔で義母は言った。
「あの子は…〇〇君も受け入れないの?」俺は頷きながら、彼女の顎に手をかけた。

 

念したように義母は目を固く閉じ、小さく口を開けた。
僅かに開いた口に膨脹したペニスを押し込んだ。
生温かい感じがすぐに全身に広がった。

 

して更なる快感を求めて、自分の腰を前後に動かした。
「んごっ、んごっぁぁぁぁ…げおぇぇぇっ」咽の奥に当たったのか、えづくようなうめき声をあげたが、構わず腰を動かし続けた。
口元からは唾液が噴き出し、よだれみたいにだらしなく滴り落ちていた。

 

の姿を見て俺は征服感を覚えた。
とめどない快感に俺は限界点が近いと感じ、義母に言った。
「お義母さん…逝きそうです…出しますよ…」
「いやぁぁ…んんっ」俺は彼女の口の奥めがけて、欲望の限りを吐き出した。

 

けない話だが、とても耐えきれる絶頂感ではなかった。
ペニスは何度も脈打ち、とんでもない量を放出していた。
波が収まって、俺は口からペニスを抜いた。

 

母は力無く口を手で押さえるが、指の間からは糸を引いた液体が滴り落ちていた。
手元にあったティッシュに口の中の物を吐き出し、手を拭いながら呻く様に義母は言った。
「うっうっ…こんなの地獄だ…〇〇君…鬼になったんだ…」大人しい性格の彼女から発せられた精一杯の言葉に俺は衝撃を受け、動揺した。

 

の場に居ることさえできなくなった俺は逃げる様に自分の部屋に戻り、布団の中で頭を抱えた。
朝になれば嫁には勿論、義父にも今夜の俺の行為を話すだろう。
黙っている筈もない。

 

は義父にぶん殴られた揚げ句、嫁には離婚届けを突き付けられるのか。
身の破滅だな…。
いっそ今のうちに逃げ出したい、そんな事も考えた。

 

し当たり、朝になって義母にどう顔をあわせたらいいものか…翌朝、目を覚まして時計を見ると8時半だった。
台所で物音がする。
洗濯機の回る音もする。

 

母はまだ居るようだ。
だが昨夜の事を考えると、布団から出る気にはなれなかった。
しばらくその状態でいると、ドアをノックされた。

 

嗟に俺は目を閉じて寝ているフリをした。
義母が静かに入ってきた。
そのまま窓際に行きカーテンと窓を開けた。

 

濯物を干すためにベランダに出るには、俺の寝ている部屋からでないと行けないのだ。
起き上がる訳にもいかないので、まだ寝たフリを決め込んだ。
やがて洗濯物を干し終えた義母は中に入ってきて静かに窓を閉め、そしてカーテンを閉めた。

 

が、暫くしても彼女はそこから動こうとしなかった。
俺も横になって背中を向けた状態のまま動けずにいた。
息も自由に出来ない、何とも言えない空気だった。

 

がてこちらを向いた義母が、俺の布団の横に座ったのが気配では分かった。
俺は身体を固くするしかなかった。
これから責めを受けるのだろう…。

 

が義母は起こすわけでもなく、そっと俺の手を握ってきた。
意外なことに、明らかに優しさを感じる握り方だった。
握り返すと、更に両手で包み込む様に握ってきた。

 

は混乱しかけたが、相手が怒りを前面に出していないことだけはその握り方から感じ取ることができた。
とりあえず罵倒されることはないと悟った俺は、横になったまま義母の方に向き直った。
「お義母…さん?」
「何も言わないで」遮る様に彼女は言った。

 

は起き上がり、少し間を置いて、相手の身体を引き寄せた。
自然に俺にもたれ掛かってきた。
昨夜の様な抵抗は、まるでなかった。

 

きつつ、義母に尋ねた。
「いいんですか…?」
「だって私は…こんな事でしか〇〇君を助けてあげられない…このままではあなたが壊れちゃう…」義母は俺の目を見つめながら言葉を続けた。
「〇〇君にばかり大変な思いをかけて…でも…でも良いの?私なんてお婆ちゃんだよ?」
「そんなことないです!」俺は相手を抱きしめた。

 

義母さんじゃないと自分は…」
「嬉しいけど…でも死ぬまで秘密に」
「解ってます」もう二人に言葉は要らなかった。
抱き着いてきた義母の唇に吸い付き、舌を入れた。
相手も不器用に舌を絡めてくる。

 

液の混じり合う感覚に興奮し、貪るように吸いあった。
「待って…脱ぐから」義母は立ち上がりブラウスのボタンを外し、脱いだ。
そしてスカートのジッパーを下ろし脱いだ。

 

リップとパンティだけになった相手を見ながら、俺もパジャマを脱ぎ全裸になった。
股間は既に全開で勃起していた。
俺が横になると、自然に股間に顔を近づけ、ペニスを握りながら言った。

 

ごく大きい…」
「お義父さんより?」
「うん…全然…固いし」
「でも私…下手くそだよ?」悪戯っぽく笑いながら、上目づかいに俺を見て言った。
その表情は明らかに女のそれだった。
垂直にそそり立った俺のペニスを彼女はおもむろに口に含んだ。

 

が亀頭を刺激しようと動くのを感じる。
やがて根元まで一杯に頬張り、そして上下に頭を動かし始めた。
時折ブビッ、ブビッと下品な音を立て、溢れた唾液が下の方に伝っていく。

 

らず俺は体勢を入れ替え、仰向けに寝かせた義母の白いパンティを荒々しく引き下ろした。
白髪混じりの薄目の陰毛の生えた部分が露わになった。
俺は足を広げ相手の恥ずかしい部分を舐め始めた。

 

っ…そんなとこ舐めてくれるの…ああっ」俺は猛烈な勢いでその部分に吸い付き舐め回した。
俺は舐めながら女性の一番敏感であろう部分を指で剥き出しにして、ピンポイントでそこを優しく舐め始めた。
「あひぃっ!あっあっ!」彼女は快感に大きく身体をのけ反らせた。

 

折穴の奥めがけて舌を差し入れると、奥の方から熱い液体が流れ出てくるのが舌先の感覚でわかった。
俺は一旦口を離したが、再度股間に顔を埋めると今度は肛門を激しく舐め始めた。
「あっ!そこはっ…洗ってないからぁぁん!汚れてるからぁっ」本気で恥ずかしながらも、並行して指でクリトリスを愛撫されると快感に身をくねらせる。

 

の済むまで肛門を舐め続け、口を離した。
もうそろそろいいだろうか。
亀頭の先に唾液を塗り付け義母の入り口にあてがった。

 

りますよ」肩で息をしながら彼女は何も言わず、目を閉じて俺の背中に両手をまわした。
OKということか。
俺は勃起したペニスを存分に濡れたアソコに半分程差し入れた。

 

あぁぁぁっ!」彼女は叫び声をあげた。
あまりに小柄な身体に一気にペニスを根元まで突き立てるのは躊躇われた。
俺は亀頭からその半分の幅で、ゆっくり腰を動かし始めた。

 

なりキツめの感じだ。
「アっアっアっ!ぃっぃっ…」
「痛いですか?」
「もっもう随分してないから…でっでも大丈夫よっ」腰の動きに合わせて息を弾ませながら、彼女は答えた。
その姿を見て一層愛おしくなり身体を抱きしめた。

 

しの間そうしていていたが、やがて俺は言った。
「お義母さん上になってもらえませんか?」
「えっ…あまり私したことないけど…出来るかしら?」彼女は暫く躊躇したのち、半起こしになった俺の上に跨がってきた。
「フフッ、〇〇君のこんな大きいの…全部入るのかしらね?」また義母は悪戯っぽく笑った。

 

人の舌を絡ませ合いながら、彼女は俺のペニスを手で誘導し、一気に腰を落とした。
「あっ!!」二人共同時に声をあげていた。
俺のペニスは根元までアソコに吸い込まれていた。

 

った…でも凄く大きい…」
「動いてもいいですか?」
「ゆっくりね…はぐっ!」軽く下から突き上げると彼女は腕に力を入れ、しがみついてきた。
何度か突いてみるが大丈夫のようだ。
もう遠慮は要らないな、と思った。

 

は欲望のままに荒々しく突き上げ始めた。
小さな義母の身体はゴムまりの様に俺の上で弾んだ。
一番密着する時に、ビチャッビチャッという音に混じって、時々ブッ、ブッという屁の様な妙な音がした。

 

っ!はっ!こんなのっ…わっ私は…母親っ…なのっ…ああっ!ああっ!」義母の雑念を振り払う為に、俺は更に激しく突き上げた。
彼女は渾身の力で俺の背中に爪を立て、食い込まんばかりの痛みだ。
ペニスや金玉はアソコから噴き出した二人の白濁した粘液まみれになっていた。

 

開きになった彼女の口からはだらしなくよだれが垂れている。
物静かで清楚な普段の姿からは想像すらもつかない変化だった。
小さな胸の乳首に吸い付くと彼女は更に半狂乱になって、声をあげながら自ら腰を上下にそして前後に動かし、俺に爪を立てた。

 

はや俺の限界も近づきつつあった。
「くうっ…お義母さん…で、出ちゃいそうです…」
「いいからっ!このままっ…」
「えっ!?」俺は意味が理解できず、一瞬戸惑った。
「いいのっ!〇〇君のを。あんっ!わっ私の中にぃっ!このままっ!ねっ?」
「いいの?お義母さんっ!いいのっ?」
「だっ大丈夫っ。あなたの…ほっ欲しいからっ!」
「で、出るよ!出るよ」
「いいからッ!ああんっ!あっ!あっ!はぁぁっ」義母は力一杯しがみつき、俺の肩に噛み付く様に歯を立てた。

 

くっ!…くっ…ううっ…あっ」
「ひっ!ひっ…ああっ…」二人の声が重なり合った時、義母の奥に向かってペニスの先から熱い物が一気に噴き出した…。
俺は全神経と体力を下半身に集中させ、激しく義母の膣の奥深くに精子を撃ち込んだ。
「逝ってるの…〇〇君の…熱いの…逝ってるんだよね…」彼女は身体を小刻みに震わせながらうわごとの様につぶやいた。

 

して両手で俺の顔を自分に向かせ、少し見つめてから俺の唇に吸い付いてきた。
「凄いんだね…〇〇君ので私の…いっぱいになっちゃった」
「良かったの?」
「ふふっ」少し笑って、義母は枕元のティッシュに手を延ばした。
「お義母さん、僕のお腹の上に出してよ」
「えっ?でも…」
「いいから。見たいんだ」
「そうなの?」そう言うとゆっくり腰を浮かせ俺のペニスを引き抜くと、少し前に出た。

 

ピピ…と音がしてすぐに逆流した俺の精子が大量に滴り落ち、へその下あたりに広がった。
「ほらぁ。でも凄いんだね。こんなに一杯でるんだ?やっぱり若いからなのかな」それをティッシュで拭き取りながら義母は言った。

 

して新しいティッシュを手に取り、自分の股間を拭き取り始めた。
後始末が終わり、そのままの姿で二人は自然に布団に入った。
俺が腕枕をすると彼女は胸元に顔を寄せてきた。

 

おしかった。
このまま一日中こうしていたかった。
顔を密着させたまま、彼女が言った。

 

ちゃったね…私達…地獄に堕ちるのかな…堕ちるよね…きっと」
「お義母さんと一緒なら…」
「しぃっ。言わないで」彼女は俺の言葉を遮った。
「それ以上…そんな優しいこと聞いたら私…もっと壊れちゃうかもしれない」真面目な性格の人だけにそうかもな、と俺も思った。

 

も…僕もすごく良かった」
「そうなの?よっぽど溜まってたのかしらね」
「多分…お義母さんだったから」そう言って俺はその小さな身体を抱きしめた。
俺は気になっていたことを聞いた。
「大丈夫な日だったの?」
「なにが?」
「いや…中に出しちゃったし」
「フフッ女にそんな事言わせる気?」そう小さく笑って、俺の胸をポンと軽く叩いた。

 

ホな話だが、当時特に熟女に興味のなかった俺は、いわゆる女性が妊娠しない生理の終わった身体になるのは、60歳過ぎてもっと老婆に近い年齢になってからだと思い込んでいた。
それで少し心配になっていたのだ。
それから二人はいろいろ話した。

 

母の初体験のことや、過去の体験人数は義父を入れて二人であること。
もう十年以上も、義父との夜の営みを拒否していること。
全てをさらけ出した俺に、義母は結構赤裸々に語った。

 

も…あんなにしてくれたのはあなたが初めて。お父さんなんて、すぐ挿れて、すぐ出しておしまいだったから」
「そうなんだ?満足できなかった?」
「うん。それで私の中の性欲は自分で封印しちゃったの」
「今日…解禁しちゃったんだ?」
「ウフッ。あなたは悪い人。びっくりしちゃった」そう言って義母は、上目づかいに俺を見た。

 

っきセックスの最中に俺に見せた、あの悪戯っぽく笑った顔だった。

私の妻のけっこう派手で挑発的なエロ下着に触発された義母と不倫関係を・・・

読了までの目安時間:約 11分

私の妻のけっこう派手で挑発的なエロ下着に触発された義母と不倫関係を・・・【イメージ画像2】

ヶ月程前に、妻と秋葉原でバイブレーターを買い求め、早々その夜から楽しんでSEXに励んでいます。
これまで普段穿いていたパンティにパジャマ姿くらいでしたが、これを境にTバックや紐パンティを妻は好んで穿くようになりました。
言うまでもなく、その夜は申し分なく盛り上がっています。

・・が、それからと言うもの、特に朝の朝食時の義母の目線がどうも気になり、時たま目が会ってしまうのです。
何となく嫉妬的な眼差しと言うか、なんと言うか絡まれるような眼差しと言うか・・・。
先月、風呂に入っている間に義母が妻に、「瑞穂、このごろ下着が派手になったんじゃない!?仲が良いのは良いことだけど、洗濯する者の事も考えなさいよ!」と言っているのが聞こえました。

穂は妻の名前です。妻と私は共働きで、義母に家事の一切をお願いしています。)妻曰く、義母は私の下着を干すときに落ち着かないような意味の事を言ったようです。

っと、私たちのSEXが凄く気になっていると思います。
未だ50台後半と言えども、まだまだ女としては充実した歳だと思います。
事実、私自身、義母のブラウスから透けるブラジャーのバックホックや、畳に座った格好で傍らに立つ義母の斜下45度からの見上げた時の盛り上がった胸を見ると、朝であろうが昼であろうが私の一物はギンギンに立ってしまいます。

が近くに居ると気をつけると言うより、何故か義母を、より一層に身体を意識して見てしまうのです。
まさに妻の目を盗んで、『盗み見る』って感じです。
夜の妻とのSEXは満足ですが(妻本人はどうなんでしょうかね・・・)、この頃はSEXの最中の頭の中は、義母とのSEXを描きながら正直励んでいます。

は3日間の休暇、妻は10日間の海外出張です。
(半分は遊んでるんだろナ~・・・。)休みの私は、縁側で朝のコーヒーを飲んでいると、庭先で義母の洗濯干しが始まりました。

気なく後ろ姿を眺めていましたが、それも一時だけです。
洋服干しが終わり、いよいよ女性陣の下着の番です。
段々とドキドキ感が襲ってくるのがわかりました。

の下着は当然、普段見慣れていることもあり、手に取るように判ります。
妻の出発前の2日分です。
いよいよ義母の下着の番です。

日から雨模様の為、2日間程の洗濯物です。
当然下着もご多分に漏れずです。
まず義母のブラジャーです。

は淡いブルーでレースが全面にあしらわれた物で、パンティとお揃いでした。
何ら妻と変わらない程です。
次に出てきたのがボディスーツです。

も肩紐部分もレースであしらわれ、薄いピンクです。
ガチガチの下着ではなく、ソフトボディスーツです。
下のホックボタンが外され、ダラリと垂れ下がった様子は興奮します!あのフック部分が義母アソコにパンティ越しに当たっていると想像するだけで、自分を抑えられなくなりそうでした。

かも、義母がそこに居るわけですよ!朝日の逆光でブラジャーがブラウス越しに透けて、スカートからは太もものシルエットがハッキリわかる状態です。
後ろから抱き締める・・・いや、抱き付きそうになりました。
休日1日目が何となく終わりました・・・。

日2日目・・・。
朝から義母と買い物です。
何時もは車ですが、今日は電車です。

そいそと身支度を整え、いざ出発!横浜まで出ました。
気にはしまいと思いつつも、やはり横に常に居ると義母の事が頭から離れません。
淡く香るランコムの香水に、淡いブルーのワンピースにパンプス。

感のあるバストがたまりません。
段々と自分が抑えられなくなって来ているのが解りました!一日、あっちへこっちへ歩き周り、夕食は済ませて帰ることにしました。
ここでは他愛もない会話で終始しました。

ってからのことです。
疲れたせいもあり、ビールで今日の締めをすることに。
酔いも誘い、会話も妻の瑞穂の事になりました。

母も少し酔ったせいか、話に切り込んで来ます。
そうです、妻の下着の事です。
以前、妻に話した下着の派手さの事です。

だ気になっていたようです。
でも、話している内にどうも以前と内容が違うようです。
それは妻の下着をいつも洗う内に、自分もどうやら影響されてきたと言うのです。

日前にデパートでピンクのレースの紐付きパンティを初めて買ったと言うのです。
それを今日、初めて穿いたそうです。
今も穿いているのです!!!心臓がバクバクです。

母に思い切って聞いてみました。
「義母さん、僕達の夜のこと、凄く気になる?僕は義母さんの事が普段から気になってるよ!義母さんの今日のピンクのパンティ、すごく気になるよ。見てもいい?」義母は驚いた顔をしていました。

互いお酒の力を借りた、ギリギリの会話です。
段々自分が抑えられなくなっていました。
当然、義母も同じだったようです。

る恐る義母の傍らに寄り添い、手を腰に回し、立たせる仕草をしました。
意外と義母は覚悟が出来ていたのか、下着を買いに行った時から期待していたのか、ゆっくり立ち上がり私に寄りかかるように振り向き、少し腰を突き出すような体勢をとってきました。
私は、ワンピースを託し上げることはせず、思い切ってバックファスナーを下ろしに掛かりました。

母の驚きが肩越しに伝わってきました。
もうここまできたら思いを遂げるまでは・・・状態です。
開いたファスナーからピンクのブラジャーが現れました。

う私の一物はギンギンです。
妻でも経験の無い興奮が全身を襲ってきました。
肩からワンピースを抜き、ブラジャーとパンティだけの後ろ姿です。

ても60歳前には見えません。
堪らず、両手でブラの上から鷲掴み状態で抱きつきました。
義母は抵抗するどころか、前を向き直し、私と抱き合ってきたのです。

うお互い一線を超えるのは時間の問題でした。
ブラを外し、まだピンクの面影を残してはいるものの、小梅ほどもある乳首に思いっきり吸いつきました。
義母は切ない声と言うか溜息をしきりに漏らしています。

ンティの脇から指を差し入れると、生温かくネットリと愛液が指先
に絡まってきました。
もう58歳の義母ではなく“女“です。
パンティを買った時から・・・。

母「あ~ダメダメダメ・・・瑞穂、許してね~」消え入るような小声で私の耳元で洩らしました。
義母は最初から抵抗しませんでした。
それよりもこうなることを望んでたと確信しました。

ンティを下ろす際、愛液が糸を引きクロッチにもベッドリと溢れ出していました。
私「今までずっと我慢してきたんだ。義母さん、今日こそ・・義母さん、義母さん」夢中になってしまいました。

母「あ~どうしたらいいの?どうして欲しい?私・・久々だから・・・」
私「いいんだよ、そのままそのまま。我慢しなくていいよ。僕も我慢しないから。義母さんいっぱい感じていいからね」
義母「お願い。いつも二人見てたら・・・母さんまだ終わりたくないの」
私「義母さん、どうして欲しい。なんでもしてあげるよ。瑞穂の居ない間は義母さんが自由に出来るんだからね」
義母「お願い。いっぱい優しくここ舐めて」義母は片手を自分のおまんこにあてがって懇願してきました。

は、妻にしてやる何倍もの時間をかけて、義母のおまんこを跪いてすすり、舐めあげ、吸いつきました。
熟女のクリトリスを丁寧に愛撫しました。
足首には、ピンクの縮こまったパンティが厭らしく絡まり、白いクロッチの布部分には薄黄色いオリモノと、透明の愛液がハッキリわかりました。

らく、義母のクリトリスと乳房を愛撫していましたが、義母もどうやら我慢できず、私のペニスを跪いて一気にしゃぶりついてきました。
ゾクゾクとした快感が走りました。
いつも眺めるだけ、想像するだけの義母が、とうとう私のペニスを咥え込んだのです。

激です。
焦ってはいけないと思いつつも、念願の義母の熟女のおまんこが受け入れを待っている訳です。
義母を立たせ、キッチンのイスの背もたれを掴ませ、バックからペニスをあてがいました。

「義母さん、もう我慢出来ないよ。後ろから入れていい?コンドームつけなくていいよね?」
義母「母さんもお願い。いいよ、コンドームは。中で出ても、もうこれから心配ないから。ここ2、3日、瑞穂と出来てないんでしょ」
私「義母さん、わかってたんだ。いっぱい出るかも知れないよ。じゃあ中でもいいね」
義母「あ~・・・とうとう入ったのね~。母さん、ずいぶんご無沙汰だからすごくいい。瑞穂、ごめん・・・あ~っ」私は、義母の大きなお尻を抱え、出入りしているペニスをじっと見ながらピストンを繰り返しました。

ニスと毛の境は白濁した愛液がねっとりとまとわり付き、より興奮しました。
久々の生出しが出来ると考えただけで、射精感が近づいて、そう持たない状況です。
義母も背もたれを持って、例えようのない声をあげています。

「義母さん、凄いよ。義母さんのおまんこ最高だよ。ずっとこうなる事、期待してたんだ。今日一日中、義母さんの事ばかり考えてたんだよ」
義母「私もよ。わかってたよ。洗濯物干す時もずっと見てたでしょ。母さんわかってたのよ。あなたがいつも見てるの」
私「ずっと前からだよ。瑞穂には悪いけど・・・義母さんの身体が気になって仕方なかったんだ」
義母「あ~嬉しい。嬉しいわよ、凄く気持ちいいの。もっと強く突いて。お願い。あ~・・・イク、イク、イっちゃうかも・・・」
私「義母さん、僕ももう我慢できないよ。中でイクよ。出すよ!出すよ!」
義母「大丈夫よ。そのまま出して・・・」とうとう、義母の中へ射精しました。

人ともぐったりとへたり込んでしまいました。
私のペニスは半立ち状態で、何とかまだ威厳を保ちつつある状態です。
義母のおまんこからは精子と愛液が混じり合って、ツーッとフローリングの上に垂れ流れてとてつもなく卑猥な状況です。

の後、義母を抱き上げ、シャワーを浴びに風呂場へ。
当然、この夜は・・と言うより、瑞穂の出張中の後8日間は、義母の布団でのSEXが続きました。


■【女子陸上】美しき美女アスリート達 Women's Track and Field■

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