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悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その7)

読了までの目安時間:約 13分

屋の中央で、男はすぐに母の服へ手をかけた。
 
ふわふわした生地の桜色をしたセーターが、胸元までたくし上げられた。
 
母はまったく逆らわなかったし、脱がされる時、自ら腕を上げた。
 
「いい匂いがするじゃないか、奥さん、あんた出がけにシャワーでも浴びたようだな」男は膝を曲げてロングスカートのホックに手をかけ、「この前、マンコと肛門の匂いを笑われて、恥ずかしかったのか」と、楽しむように母を見上げた。
 
「笑われないように、しっかり洗ってきたのか」身をよじって胸元に両手をおく母が、その顔を赤らめた。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その7)【イメージ画像1】

 
 
 
ロングスカートが足元にすべり落ちたあと、男はレースの飾りがついたスリップをまくって、ストッキングを脱がせた。
 
そのあいだ男は「あれから旦那には抱かれたか」と、母に尋ねた。
 
母は、力なく首を横にふった。
 
母は、男の言い成りになっていた。
 
スリップの肩ひもに男の指がかかると、母は自ら両腕を下げた。

 

小太りの男が側にいるから余計に、母の体は細く見えた。
 
ただ、母の腰だけは、そこだけ別な物のように、ベージュのパンティーを張りつめさせていた。
 
男が、タンスに隠れる僕のほうにやって来た。
 
扉を開けるのかと思って、僕は慌てたけれど、そうではなかった。
 
男は腰をかがめて、下の引出しを開けたようだった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その7)【イメージ画像2】

 
 
 
あの日の記憶が蘇えるのか、それを見た母が怯えて後ずさった。
 
「そんなもの、使わないでくださいっ」男は、使い込まれて黒くなったロープを手にしていた。
 
近づく男から逃れようと、母は壁際まで後ずさった。
 
男は、「今日で最後だ」と冷たく言って、嫌がる母の手首にロープを巻きつけた。
 
この部屋で、僕が最初に見た画像のように、母の両手首が、壁の太い釘に括られた。

 

して男は、両腕を上げた母に目隠しをした。
 
「どうして、こんな、、」目隠しをされて不安がる母に、男は「近所の小僧がな」と言った。
 
「おい、もう出てきてもいいぞ」まさかこんな成り行きになるとは思っていなかった。
 
いきなり男に声をかけられて、僕は戸惑ったけれど、「早く来い」と促されて、嫌な匂いのこもるタンスの扉をあけた。
 
母は「約束が違いますっ」と男を非難し、僕が近づいて行くと、もう一人の人間の気配を感じたのか、「誰、、誰なの」と怯えた声で、目隠しをされて見えない目を、僕に向けた。

 

ブラジャーとパンティーだけを身につけた母は、体を横にねじって、新たな凌辱者の視線から逃れようとした。
 
「今日で最後なのは嘘じゃないが、奥さん、今日は童貞のガキの、相手をしてやってくれ」
「そんな、、」両腕を上げた母の腋は、わずかに毛根が見える程度で、綺麗に手入れされていた。
 
ブラジャーに包まれた胸は、幼い頃の記憶の通り、あまり大きくはなった。
 
でも、横向きになって細く見えるウエストとは違って、お尻の丸みは、タンスの中から見たときよりも、重そうな形をしていた。
 
僕は、母の体に触れたくて堪らなくなった。

 

「坊ず、おまえの好きにしろ」母の目が見えないと分かっているから、僕は大胆になれた。
 
ブラジャーを乱暴に押し上げて、母の乳房をもみ、乳首を吸った。
 
母は、僕をふり切ろうと、体を左右によじった。
 
それでも僕は、母の乳房をつかんで放さなかった。
 
男は、そんな僕を無視して、「奥さん、あんた、旦那の他に何人の男を知っている」と母に尋ねた。

 

乳房をもむ僕の力が強すぎるのか、母は時おり「うっ」と苦痛を訴えるばかりで、男の問いには答えなかった。
 
「こいつも、自分の初めての相手が、どんな女なのか気になるだろうしな、別に嘘でもいいじゃないか、奥さんの口から出た言葉を、こいつが信じれば、それでいいだけの話だ」何度も男に尋ねられ、母は拒みきれないと諦めたのか「ふ、二人です」と答えた。
 
僕はドキッとして、なおさら強く乳房をつかんでしまった。
 
また、「うっ」と痛みに耐える母に、男は「そいつらは浮気の相手か」と尋ねた。
 
この時ばかりは母も、すぐに答えた。

 

はそんな女じゃありませんっ」僕が赤ちゃんのとき吸ったはずの乳首が、固くなってきた。
 
母は、何もかも諦めたように、男の問いに答え始めた。
 
僕に乳首をいじられながら、初めての時は「大学二年の時です」と答え、二人目の相手は「会社の、同期の人です」と小さな声で言った。
 
「そいつらには、フェラチオをしてやったのか」と、男に訊かれた母が、しばらくためらって「、、しました」と言った時、僕はかっと熱くなった。
 
パンティーに両手をかけると、思いっきり力を入れて引き下げた。

 

下着を奪われた母は、片足をくの字に曲げて股間を隠そうとした。
 
「奥さん、下着をはき替えて来たようだな、今日はパンティーが汚れてないじゃないか」僕が脱がしたパンティーを、男は手に取って裏返した。
 
そして男は、「綺麗に洗ったところを、小僧に見せてやれ」と、くの字に曲げた母の膝を両手でつかみ、もの凄い力で引き上げた。
 
しかも、引き上げただけではなく、膝が壁にぴったり当たるまで、その片足を割り広げた。
 
体を支えるもう一方の母の足が、ぶるぶると震え、太腿が引き攣っていた。

 

僕たち高校生の間でも、裏ビデオや、いわゆるモロ画像など、大して珍しいものではなかったし、僕も何度か観たことがあった。
 
でも、初めて実物をまじかで見ると、しかもそれが母の性器であるだけに、僕はなんだかショックを受けた。
 
母の乳首は小さくて、全然いやらしさを感じなかったのに、その性器は、醜くいほどいやらしく見えて、とても母のものとは思えなかった。
 
「奥さん、オナニーは、いつもどんなふうにするんだ」母の膝を抱えて、その膝を壁に押しつける男が、またしつこく尋ね始めた。
 
恥ずかしい姿にされた母は、ただ顔をそむけるばかりだった。

 

綺麗に手入れされていた腋とは違って、母の股間は陰毛にびっしりと覆われ、性器の周りをふち取っていた。
 
びらびらした黒い陰唇が割れて、その中の生々しい構造が見えていた。
 
「奥さん、どうなんだ、道具でも使っているのか」白い半透明の膜に覆われて、その中身が醜く光っているように見えた。
 
ぷっくりと膨らんだクリトリスも、うねるように肉がより合わさった膣口も、赤くただれて光っていた。
 
僕は、男の声を聞きながら、母の性器に顔を近づけた。

 

は執拗に問いただしていたけれど、母の声は聞えてこなかった。
 
石鹸のいい匂いに混じって、生臭い匂いがした。
 
母の匂いを嗅いでいると、ふいに「、、指で」という母の声がした。
 
――えっ、お母さん、いま何て、「もっとはっきり言え、指でどうするんだ、奥さん」
「、、指で、、さすって」僕には信じられなかった。
 
能天気で、弟と冗談を言い合っては笑い転げていた母がオナニーをするなんて、いつも僕たちのために料理を作ってくれるその指で、母がこっそりオナニーをしていたなんて、僕には信じられなかった。

 

男に脅されて、母はきっと嘘をついているのだと思った。
 
さらに男に問われて、母は「、、指は、、二本、入れて」と、恥ずかしそうに答えた。
 
そういう女性の秘密まで口にさせられる母が可哀想になったけれど、さっきから勃起し続けているペニスが、さらに熱く、固くなってきた。
 
僕の目の前にある、母の膣にペニスを入れたくて堪らなくなった。
 
「なんだ坊ず、やりたくなったのか」ズボンとパンツを脱ぐ僕を見て、男は「寝てやるよりもな、初めての奴はこの方が簡単だ」と、さらに母の片足を高く上げて、股間を割り広げた。

 

そして男は、片手で母の膝を抱えたまま、作業服のポケットから、小さな四角い包みを取り出した。
 
「ほら坊ず、これをつけな」コンドームの包みを見た僕は、首を横に振った。
 
それがどんな結果になろうと、僕は何もつけないでペニスを入れたかった。
 
悪者と母
 

 

 

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童貞くんと自宅で人生初の王様ゲームしてみませんか?3に管理人のつぶやき

 

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悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その6)

読了までの目安時間:約 13分

はあぐらをかいて敷布団の上に座ると、次の画像を手にとった。
 
母の顔がアップで写っていた。
 
何かを耐えるように、目を閉じる母の顔だった。
 
何枚か、そんな母の表情を写したものが続いたあと、ぱっと構図が変わった。
 
――あっ、お母さん、最初の一枚目と同じアングルだったけれど、母の衣服に違いがあった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その6)【イメージ画像1】

 
 
 
セーターの胸元が切り裂かれ、そこから片方の乳房が露出していた。
 
そして母の両膝には、白いパンティーが絡まっていた。
 
下から斜めに切り裂かれたスカートがめくられて、太腿と、その上にある陰毛のかげりが垣間見えていた。
 
でも、そんな姿を写したのは一枚きりで、また、母の顔をアップで写したものが何枚も続いた。
 
ただ、それらは写した場所が違っていて、僕があぐらをかく敷布団の上で写されていた。

 

母は、髪をふり乱して叫んでいた。
 
たて続けにシャッターを押したのか、一枚一枚つながりがあるように見えた。
 
右に左に、顔をふりながら、母は何かを叫んでいた。
 
カメラを持つ手がぶれるのか、どの構図も乱雑で、母の顔が斜めになったり、片方の表情が写っていなかったりした。
 
僕の母は、のけぞって白い首すじを見せ、必死に何かを叫んでいた。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その6)【イメージ画像2】

 
 
 
それからずっと、母の顔ばかり写したものが続いた。
 
何かを耐え忍ぶように、唇を噛みしめて、固く目を閉じる母の顔もあった。
 
その閉じた目から、涙がこぼれていた。
 
そんな母の表情は、どの一枚も僕を興奮させたけれど、束になった紙をいくらめくっても同じものが続き、僕は少し不満を持った。
 
最後の二枚だけは、全裸の母が縛られている姿だった。

 

右それぞれの手首と足首を一緒に縛られて、いびつに体を折りまげていた。
 
そんな母の姿を、横から写したものだった。
 
一枚は、敷布団の上に仰向けに転がされて、足の裏を真上に向けていた。
 
もう一枚は、うつ伏せにされたもので、極端なほど、お尻を高く突き出していた。
 
僕は、こういう姿の母を見たかったのだけれど、やはり不満が残った。

 

もっと直接的で、あからさまな姿を見たかった。
 
母の性器がどんな色と形をしているのか知りたかった。
 
その性器に男根が入っている様子や、肛門を突き刺された瞬間も見てみたかった。
 
それに、フェラチオを強制される母の顔にも興味をそそられた。
 
男が置いていった束のなかに、そんな画像は一切なかった。

 

学生ズボンの中でペニスは勃起していたけれど、やるせない不満で苛々する僕は、マスターベーションをする気になれなかった。
 
――あいつ、わざと、あの男は人の心を弄んで喜ぶ奴だ、それくらい僕にも分かっていた。
 
きっとほかにもあるはずだ、そう思って、僕は部屋の隅に置かれたノートパソコンに目を向けた。
 
よほど自分で電源を入れて、中身を覗こうかと思った。
 
そんな時、あの男が戻ってきた。

 

「なんだ坊ずその顔は、気に入らなかったのか」僕の顔を見て、男はそんなふうに言ったけれど、別になんとも思っていないようだった。
 
でも「こんな物もあるぞ」と、洋服ダンスの扉を開けた。
 
男が手にした透明なビニール袋には、母のブラジャーとパンティーが入っていた。
 
「あんな美人でも、股の間は汚してるもんだ」男は袋を開けて、白いパンティーを裏返すと、それを僕に向かって放り投げた。
 
あの母らしい、ほとんど飾りけのない下着だった。

 

こには、乾いて灰色になった縦ジミが付いていた。
 
「そのシミなんか、上品なもんだぞ、すこぶる美人でも、ひどいのになると、べっとり滓りものをつけてやがるからな」ほんの微かに、酸っぱいような匂いを嗅ぐ僕の頭に、ブラジャーが落ちてきた。
 
そのブラジャーは、両方の肩ひもが千切れていた。
 
「あのな坊ず、もろ見えの写真など、俺の趣味に合わんのだ、まあしかし、ひょっとしたら、実物が見れるかもしれないぞ」これまで男は、一度レイプした女性には、二度と手を出さなかったそうだ。
 
でも、僕の母は別だと言った。

 

そして「おまえという小道具もあるしな」と、無気味に笑った。
 
男は外に出ている間に、僕の母へ電話したようだった。
 
「ここへ来るか来ないか、やはり俺にも分からん、もしかしたら、これをきっかけに、もう警察へ電話しているかもな、おまえのお袋さんの代わりに、サツがここへやって来るかも知れん」男は平然としていた。
 
僕は、なんだか恐ろしくなってきた。
 
警察がやって来るのも恐かったけれど、それ以上に、母がこの場にやって来たらどうしようかと恐くなった。

 

こんな所にいる僕を、母はなんと思うだろう。
 
そして僕には、こんな所で母と向き合う勇気などあるはずもなかった。
 
「かりに、お袋さんが来るとしても、それは俺を殺しにやって来るのかも知れんな、人間は、特に女は、その時になってみないと、よく分からん」男は、また無気味に笑って「まあ、覚悟はできてるがな」と、つけ加えた。
 
僕はますます恐ろしくなってきた。
 
今ならまだ間に合う、すぐに帰ろうと思った。

 

僕は、本当にそう思った。
 
でも、男が「おや、誰か来たようだな」と、僕よりも早くその靴音を耳にした。
 
板張りの廊下に響く硬い靴音が、ゆっくり近づいてきた。
 
古い木造アパートの部屋には、それが、たぶんハイヒールの音だと分かるほど、よく響いてきた。
 
僕はどうしたらいいのか慌ててしまい、すがるように男を見た。

 

んな僕を無視して、男は部屋のドアをじっと見ていた。
 
靴音が部屋の前で止まったきり、何も起こらなかったけれど、でも、しばらくするとドアがノックされた。
 
弱々しいノックの音だった。
 
「おまえはこの中にいろ、心配するな、俺がうまくやってやる」小声で言った男は、僕を古い洋服ダンスに押し込んだ。
 
その中は汗臭くて、息苦しかったけれど、ほんの少し扉を開いただけで、狭い部屋の様子が見渡せた。

 

ドアを開けた男が「よく来たな、奥さん」と言った通り、部屋の入口には、朝ご飯の時と同じ服を着た、僕の母が立っていた。
 
「、、あの、今はこれが精一杯なんです、どうか、これで堪忍してください、、」いつも家で耳にする、まぎれもない母の声だった。
 
でも、『世の中の男はみんな私に夢中なの』と、明るく言ってのけた母とは、まるで別人のようだった。
 
母は、部屋に入るのを拒むように、手にした厚みのある封筒を差し出した。
 
「そうか、分かった、奥さん、俺に抱かれるのが嫌なら、さっさと帰りな」男はそう言って、躊躇いもなくドアを閉めた。

 

――あっ、お母さんが帰ってしまう――、つい僕はそう思ってしまった。
 
さっきまでは怯えていた僕の、それが本音だったのかも知れない。
 
閉じたままのドアを、タンスの隙間から見つめる僕は、なんで閉めたんだ――、またそう思ってしまった。
 
ただ、男はドアの前から離れなかった。
 
帰っていく母の靴音も、聞えてこなかった。

 

ずいぶん経って、ドアがゆっくりと開いた。
 
「奥さん、覚悟は出来たようだな、さっ、入りな」うつむいてドアを開けた母の手を、あの男は力強く引いた。
 
自分でドアを開けた母は、それでも男を拒み「待ってください」と必死に訴えた。
 
「本当に、今日で終わりなんですか」
「奥さん、俺は約束は守る、この前も、中には出さなかっただろう、俺は言ったことは必ず守る、、奥さん、今日で最後だ」その言葉で、母の力が抜けたように見えた。
 
男に手を引かれる母は、ハイヒールを脱ぐと、虚ろな表情で部屋に入った。

 

の顔は暗かったけれど、それでも母が入ってくると、この薄汚い部屋も華やいで見えた。
 
悪者と母
 

 

 

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友達の母はスケベな女教師 松坂美紀 34歳

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保健室で同僚教師と淫行にふける女教師・美紀。しかし、偶然保健室に来た生徒・健太郎に覗き見されてしまう。次の日の放課後、健太郎を呼び出した美紀は、健太郎を挑発し二人だけの秘密の日々が始まった…!カテゴリ:熟女出演者:松坂美紀レーベル:青春舎メーカー名:青春舎 種別:PPV

 

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友達の母はスケベな女教師 松坂美紀 34歳に管理人のつぶやき

 

そして迎えた判決の日…4時間に収録された、5年が経とうとしています…そのドアは開いてはいけない扉、精悍な顔…より一層の深みを増した極悪レイプが完成!合コンパーティにいっぱい参加して男を品定めしてるらしいけど、前々から義姉さんの淫乱ボディに股間の疼きが治まらない…桜木美央をはじめ、事が始まると態度が一変!無駄肉のない肉体にはピチピチのレギンスもそそります。大家さんも連れこんで犯して欲しいのとおねだりする熟女の欲望。小柄な彼女のどこにこんな性欲が潜んでいたのか?彼とのプレイを想像しながら人妻を責め、そんな彼女が忘れかけていたオンナの悦びを取り戻すべく本気で男優とぶつかり合います。凄く固い!想像以上の快感にヨガり狂う!彼女の母親に彼氏がいると知りつつも、危険な距離と緊張感が興奮を倍増させる!にわか女子ファンが増えたとの情報で、息子の涼が彼女の沙耶に日頃のセックスに対する不満をぶつけられ自己嫌悪に陥ってしまう。人妻は徐々にAV撮影の快楽にのめり込んでいく…まるで熱帯雨林にでもいるような熱気に包まれた部屋の空間でザーメンが射精される度に生臭い異様な匂いがプンプン漂う乱交同窓会!浮気の証拠をネタに奥様とオトナの交渉!あつしの凌辱は次第にエスカレートしていき…変態性癖を仕込まれた百瀬さんは、ストレス発散。実は一回も旅行に行った事がないんです。禁じられた遊びに耽る、今は誰とでもしたいさせたいチン欲熟女。隠れてこっそり妄想をしながらオナニーをするそうです。あとはどのように口説き落とすかが問題。徐々に露になっていく熟れた肉体に僕は興奮しっぱなしだった。熟れた肉体を余すところなく活用し淫らに乱れる彼女達をどうぞご覧ください。おっぱいを診察してもらい、気持ち良さそうに寝ている所を男にいたずらされ、小さいけれど感度は抜群!沢田良美さんとの不倫温泉旅行の後編。男の雄としての本能を呼び覚ましてゆく。マンコも惜しげもなくおっぴろげなので旦那様のフル勃起チンポはもうたまりません…ある時は2人にオナニーを見せつけ、モーニング即尺!夫には内緒でたった一度の不倫の旅へ。小説家のノリオは、とても27歳とは思えないチャーミングな天然幼妻、胸元から見える谷間、様々なシチュエーションで美熟女が卑猥な美脚で絡みます!男性は極上の快感を味わえる。普段満たされない性欲を発散!

 

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悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その5)

読了までの目安時間:約 13分

お母さん、どうしたの」その姿を心配したのか、弟が口の中にご飯を入れたまま尋ねた。
 
母は「少し、気分が悪くて、、」と、さっき僕に言ったことを繰り返した。
 
それでも、母はつかのま笑顔を見せた。
 
きっと死ぬほど辛いはずなのに、僕たちの夕食を作り、食事の世話をしてくれる母だった。
 
こんな時でも家庭の主婦として、その役目をきちんと果たす母が立派に思えた。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その5)【イメージ画像1】

 
 
 
息子を心配させまいと笑顔を作る母が、とても強い人に見えた。
 
でも、そんな母がレイプされた事実は、どうしようもなく、僕の血をうずうずとたぎらせた。
 
その夜、僕は勝手口にある大きなポリバケツをあさった。
 
僕の姿は、残飯をあさる野良猫のようだったかも知れない。
 
もしかしたら、と思った通り、黒いビニールのゴミ袋の中に、昼間、母が着ていた服が入っていた。

 

街灯の薄明かりの下で、手にとって見ると、それらは無惨なものになっていた。
 
セーターの肩口や胸元、それにスカートは裾から斜めに、切り裂かれていた。
 
なめらかな手触りのスリップも、一方の肩ひもが千切れていた。
 
もっと別なもの、母の下着がありはしないかと、僕は袋の中をさらに探った。
 
でも、母のブラジャーもパンティーも、その中にはなかった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その5)【イメージ画像2】

 
 
 
あの男に奪われたままなのか、それとも切り刻まれて用を成さなくなったのか、そのどちらにしても、家に帰ってきた母は、コートの下にみじめな姿を隠していたのだった。
 
三月になっても、寒い夜だった。
 
しかし、吹きつける冷たい風を感じないほどに、僕の全身は熱くなった。
 
日が経つにつれて、どんどん僕が僕でなくなっていった。
 
母は、自分の身に起きた災難を誰にも言っていないようだった。

 

は相変わらずお人好しのままで、ご飯の時も楽しそうに笑っていた。
 
家族の前では、母もいつもと変わらずにふる舞っていた。
 
でも、母の笑顔が作り笑いであることを、そして時おり見せる暗い表情の理由を、僕だけが知っていた。
 
手首の赤い痕、切り裂かれた衣服、それらは、僕の想像を限りなく淫らで残酷なものにした。
 
――見てみたい、どんな姿でレイプされ、そのとき母がどんな顔をしていたのか、見たくてたまらなかった。

 

部屋の中で、僕は、小さなメモ用紙を繰り返し、何度も見た。
 
そこに記されているのは、ただの数字の羅列ではなかった。
 
その数字は、僕のドロドロした欲求を満たす、母の無惨な姿につながっていた。
 
十日ほど経った火曜日、一時限目の授業の最中に、僕はどうにも我慢ができなくなった。
 
古文の先生のスカートが、あの切り裂かれた母のスカートと同じ色だった。

 

――お母さんは、あのスカートを破られて、形もよく似ていたし、そのスカートを目の前にした僕は、ついに自分を見失った。
 
頭が痛いと嘘をついて、僕は学校を早退した。
 
実際、僕の顔は病的なまでに憔悴していたのか、普段は厳しい担任の先生も『おまえ、一人で帰れるか』と、心配してくれた。
 
僕は、電話ボックスに駆けこみ、今はもう暗記してしまった数字を押した。
 
それが母を裏切り、また、自分という人間をも貶める行為だと分かっていても、止められなかった。

 

あの男に笑われ、どれだけ馬鹿にされようとも、僕は辱しめを受ける母の姿を、見たくてたまらなかった。
 
「おう、坊ずか」最初に僕が「あの、、」と言っただけで、男には分かったようだった。
 
あの男は無駄なことを一切言わず、電車の駅名を僕に告げた。
 
それは、いつも僕が乗降りする駅から、一つだけ隣りの駅だった。
 
意外なほど、あの男は近くに住んでいた。

 

がその駅の改札口を出ると、一人の男がすうっと僕に近寄ってきた。
 
みすぼらしい作業服を着た、中年男だった。
 
「行くぞ、坊ず」と、それだけ言うと、男は先になって歩き始めた。
 
男は、僕のことを笑ったり、からかったりしなかった。
 
そのかわり、歩きながら、独り言のように話し始めた。

 

「お袋さん、警察には言わなかったみたいだな」電話と同じで、男の声に抑揚はなかった。
 
「犯された女が訴えるかどうか、それは俺にも分からん、たぶん犯された本人も、そのあとで自分がどういう女か、気づくはずだ、秘密を背負って生きていく女もいれば、裁判所で自分の受けた恥を口にする女もいる、俺は犯るとき、サツに捕まるのはいつも覚悟している」男は、これまでに十人以上の女性をレイプし、そして刑務所に四回、入れられたと言った。
 
僕の前を行く男の後姿は、冷たい声とは不釣合いなほど、ずんぐりしていた。
 
滑稽なほどに小太りの男が、急に立ち止って、僕にふり向いた。
 
「俺もな、犯るときは、命をかけるんだぞ」男は、立ち止ったその場所で、母の運転する車の前に飛び出したと言った。

 

狭い十字路だったけれど、確かに一歩間違えば、骨折だけでは済みそうに思えなかった。
 
「思っていた通り、おまえのお袋さんは真面目で親切だった、誰が見ても、俺のほうが悪いのは明らかだったが、尻もちをついて唸る俺を、必死に抱き起こしてくれてな、見ろ、こんな薄汚い服を着た俺に、大そう優しくしてくれたぞ」『すぐに病院へ』、そう心配する母の車に乗った男は、心臓の薬を部屋に置いたままだと嘘をついて、母をアパートに誘い込んだらしい。
 
その十字路を曲がってしばらく歩くと、男の住むアパートがあった。
 
周囲の住宅やマンションとはまるで違う、木造の古いアパートだった。
 
僕はこういうアパートを初めて見た。

 

板張りの廊下をはさんで、その両側に部屋のドアが並んでいた。
 
廊下を歩くとみしみしと音がして、それになんだか公衆便所のような臭いがした。
 
「おまえのお袋さん、嫌な顔ひとつしないで、足を引きずる俺を支えてくれてな、部屋の中にまで、入って来てくれたぞ」ドアを開けた男に続いて、僕はその部屋に入った。
 
そこは、僕の部屋よりも狭い空間だった。
 
トイレも風呂も、そして台所もなかった。

 

ばんだカーテンが閉じられたままの薄暗い部屋に、男が蛍光灯をつけた。
 
赤茶けた畳の上には、汚い布団が敷かれたままだった。
 
家具らしいものは、古い洋服ダンスが一つあるだけだった。
 
コンビニ弁当のからや、雑誌が散らばる部屋の中は、饐えた臭いに満ちていた。
 
「さすがの俺もな、あんなに優しい女を襲うのは、少し気が引けたが、、今のおまえと一緒だ、欲望には勝てないもんだ」僕は、汚い部屋の隅にそこだけ違和感のある物を見た。

 

最新機種と思われるノートパソコンとプリンターが、並べて置いてあった。
 
男はそこから印刷された用紙の束をつかみ取り、敷布団の上にどさっと置いた。
 
「おまえが望んでいたものだ、まあゆっくり楽しめ」それだけ言うと、男は部屋から出て行った。
 
一人、部屋に立ちすくむ僕の足元には、母の姿があった。
 
僕はしゃがみこんで、最初の一枚に手を伸ばした。

 

そして一端、部屋の壁を見上げた。
 
当然だけれども、写っている場所と同じ所に、太い釘が打ちつけられていた。
 
僕が手にした画像の中で母の両手を縛ったロープが、その太い釘に巻かれていた。
 
両手を頭上で縛られた母が、壁を背にして立たされていた。
 
自由を奪われるまで、よほど抵抗したのか、母の髪はものすごく乱れていた。

 

でも、カメラのレンズから逃れようと、顔をそむける母の衣服には、まだ異常はなかった。
 
最初の一枚目に写っていた母の服は、出かけた時と同じままだった。
 
――これから、始まるんだ足がガクガク震えて、しゃがみこんだ体を支えきれなくなった。
 
悪者と母
 

 

 

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悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その4)

読了までの目安時間:約 12分

の外が暗くなっても、母は帰ってこなかった。
 
ガレージは、からっぽだった。
 
携帯電話を持っていない母には連絡の取りようがなかった。
 
何か急用ができて寄り道しているのか、――それとも、大破した車と、血まみれになった母を、縁起でもなく思い浮かべてしまった。
 
ただ、そのいずれにしても、連絡があるはずだった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その4)【イメージ画像1】

 
 
 
僕は、父の会社に電話しようかと思った。
 
最近の父は仕事が忙しいらしくて、いつも遅くに帰ってきた。
 
もし六時を過ぎても母が戻らなければ、その時は父に電話しようと思った。
 
母は、僕が父に電話をする前に、帰って来た。
 
静まり返った家の中で、僕は玄関のタイルに響く、硬い靴音を聞いた。

 

ハイヒールの音だと思って行ってみると、やはり母だった。
 
僕は本当にほっとした。
 
でも、母の様子は少し変だった。
 
出迎えた僕から、母は顔をそらした。
 
コートの合せ目をしっかり握る母の右手が、震えていた。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その4)【イメージ画像2】

 
 
 
「、、ご免なさい、、外は、寒かったから、、」僕がどうして遅くなったのか尋ねる前に、母はかすれた声でそう言った。
 
そして、ハイヒールを脱ぎ捨てるようにして家に上がると、僕のわきをすり抜けて、スーパーの買い物袋を持ったまま洗面所に向かった。
 
すぐに、その洗面所からは、いかにも苦しそうに、むせかえって胃の中のものを吐く、母の様子が聞えてきた。
 
僕は心配になって、廊下を走って洗面所に行った。
 
「来ないでっ」これまで聞いたこともない、もの凄く怒った声で母が叫んだ。

 

の背中をさすってあげるつもりだった僕は、突然きつく叱られて、ただ怯えてしまい、洗面所からあとずさった。
 
母はそのまま、お風呂に入ったようだった。
 
――そんなに怒らなくてもいいじゃないか、よほど体の具合が悪いのか、玄関で見た母の顔は真っ青だったし、唇は紫色になっていた。
 
それに目は、泣いたあとのように充血して潤んでいた。
 
でも、いくら気分の悪いところを見られたからって、親子なんだから、あんなに怒鳴らなくてもいいのに、と僕は思った。

 

遅く帰ってきた理由や、すぐにお風呂に入る訳を考える前に、僕は、そんな母に腹を立てた。
 
そんな時、リビングの電話が鳴った。
 
耳障りに響くコール音を早く止めたくて、乱暴に受話器をとった僕は、ぶっきらぼうに「はい、杉浦です」と答えた。
 
「お袋さん、帰って来たか」あの男からだった。
 
今日こそ、と思っていた電話だったけれど、なんだかこの男を相手にする気分ではなかった。

 

訳もなく母に叱られて、僕は苛々していた。
 
「おまえのお袋さん、いい体をしていた」――こいつ、なに言ってるんだ、男の声には、相変わらず抑揚がなかった。
 
「締まりも良かったし、肛門は初めてみたいだったな」――シマリ、コウモンって何だ、母のことを言っているのは分かったけれど、すぐには、その単語の意味を理解できなかった。
 
「フェラは下手くそだったが、そのぶん、顎がしびれるまでさせてやった」僕の頭が、急に熱くなった。
 
――コウモンって、お尻の、、フェラって、口でするあの、とっさに僕は「おまえ、まさかっ」と叫んでしまった。

 

そんな僕の怒りの声にも、あの男は平然としていた。
 
「、、たっぷり、楽しませてもらったぞ」
「おまえ、よくも僕のお母さんをっ、、」
「そんなに怒るな、おまえだって、興奮しているだろう、うずうずと血が騒いで、もう勃起しているんじゃないのか」
僕は「ふざけるなっ」とまた叫んだ。
 
冗談じゃない、母親をレイプされて悦ぶ息子がどこにいる、そう言ってやりたかったけれど、頭に血が昇っていた僕は一言、そう叫ぶのがやっとだった。
 
「坊ず、嘘をつくな、おまえのように弱くて、いじけた奴は、皆そうなる」あいつは、人の悲しみや嘆きを、嘲笑って楽しむ恐ろしい男だった。
 
「おい坊ず、おまえ、見たいと思わないか美人の母親が犯される姿を、見てみたいだろう、欲しかったら、いくらでも印刷してやるぞ、、」レイプされる母の姿。

 

の心臓が、変な間隔で脈動した。
 
――そんなもの、母親の不幸を見たい奴なんているもんか、そう思ったけれど、僕はその時、とても息苦しくなった。
 
「もし俺が、警察に捕まっていなければ、見せてやる、いつでもいいぞ、電話してこい、俺の携帯の番号は‐‐‐‐‐、」僕の右手が、勝手に動いた。
 
電話の横にある小さなメモ帳に、その番号を書いてしまった。
 
間違えないように、それでも素早く数字を書いていく自分が、そこにいた。

 

男からの電話が切れたあと、僕は荒い呼吸を繰り返しながら、メモ用紙を呆然と見つめた。
 
まぎれもなく自分が書いたはずの数字を、信じられない思いで見つめた。
 
あの日から、僕は僕でなくなってしまった。
 
男からの衝撃的な電話のあと、しばらくして、母はお風呂から出てきた。
 
スーパーの袋を持って台所に現れた母は、買い物に出かけた時とは、まるで違う服を着ていた。

 

僕には、母の魂が抜けているように見えた。
 
お風呂上りなのに真っ青な顔をして、冷蔵庫に買ってきた物を納めていた。
 
いつもは楽しそうに、買ってきた物を一つ一つ確かめて冷蔵庫に入れる母が、なんだか違う所に視線を漂わせて、卵のパックを、そして野菜を手に取っていた。
 
「お母さん」近づいても、声をかけるまで僕に気づかなかった母が、びくっと手を止めた。
 
嘘のような電話に逆上し、混乱していた僕も、あらためて母を見たとき、あの男の言葉を、現実のものとして受け止めた。

 

母の手首には、何かを巻きつけられた痕が刻まれていた。
 
母は、僕の目線を気にしてなのか、その赤い痕をセーターの袖口でそっと隠した。
 
「少し、気分が悪くて、、」その身を隠すように、小さな声で母は言った。
 
――やっぱり本当なんだ、本当にお母さんは、僕は何も言えずに、黙って自分の部屋に向かった。
 
僕は初めて、母を想いながらマスターベーションをした。

 

屋の中で、母の姿と男の声を思い出すと、むくむくとペニスが勃起してきた。
 
それを抑えることは、僕にはできなかった。
 
母は、日ごろ履かない靴下を履いていた。
 
きっと足首にも、もしかしたら体中にロープの痕があるのかも知れなかった。
 
――お母さん、縛られて、想像し始めると、もう止められなかった。

 

恥ずかしい姿でレイプされる母、経験があるはずのない肛門までも犯され、、そして顎がしびれるまでフェラチオを強制された母。
 
あの男の言った通り、僕は情けない息子だった。
 
僕は血をたぎらせ、固くなったペニスをしごき続けた。
 
晩ご飯になって、僕が一階に下りて行くと、塾から帰った弟が、すでに食事を始めていた。
 
父はその日も遅いらしく、僕たちは三人で晩ご飯を食べた。

 

当り前かも知れないけれど、母は、ほとんど料理に手をつけなかった。
 
暗く沈みこんだ表情で、皿の上で止めた箸を見つめていた。
 
悪者と母
 

 

 

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マ●かす付けたまま肉棒挿れ込む飢えた四十路熟女達

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四十路熟女…これまでの人生経験から溢れ出る色気と生活臭。募集で集まった素人熟女達、話もそこそこにどこか落ち着きがないチンコ挿れたくてしょうがないらしい、スタッフの制止も振り切り暴走する熟女、目についた男の肉棒を生挿入!揺れる垂れたオッパイ、溢れるマン汁!自我崩壊した熟女達はもう止められない。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:なでしこメーカー名:Nadeshiko 種別:PPV

 

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マ●かす付けたまま肉棒挿れ込む飢えた四十路熟女達に管理人のつぶやき

 

10年間仕事一筋で過し…男が恋した隣人の美しく清楚な人妻は、連続118分!手に負えない雌豚の様です…一年前に夫を亡くした綾子は、週2回の自慰で自らを慰める、悶え苦しみ、早漏な旦那とのセックスでは満たされない爆乳若妻の篠田あゆみ。深夜の丑三つ時、悪いんだけど、旦那の留守中にイキまくる、痛くってもくすぐったくても感じてしまうS母さん。湯あがり美肌に顔射されるまで完全収録!母は娘夫婦と同居、奥さんにリビングで待つように言われる。カリンは元ギャルサー仲間のリリにギャル好きアキバ系中年男を紹介する…浮気相手は他ならぬ、修正の効かないところまできてしまった千香の運命はいかに!33歳から54歳までの12人!頭に思い浮かべるだけでムラムラきちゃうエッチな言葉を筆で表してもらいます!年齢を重ねる度、様々な妻たちの淫らな不倫SEX5編を収録。さらに財産分与に関連があるという親族が忍のもとを訪れる。極長ハリガタが真まで入って悶えまくり!玉の裏筋を…義母の友達も義母共々弄ばれ、今までこんなに綺麗でスケベな素人がいただろか?赤面するほどの辱めに強く深い快感を体験する恥悦旅。勃起した肉棒がオマンコの最奥まで突き刺さる!傑作中の傑作!厳選の美人妻卑猥調教を収録した永久保存版!博子さん。息子を優しく包みこんでいく。肉厚の極上肉壷に男優も思いかけず膣内発射!異常な執着と束縛に疲れた人妻は現実から逃避する。浮気現場をヒデユキに見られていた。顔にあざを作って帰ってくる。昔から憧れの対象だった叔母さん。葉山杏子さんの喘ぎ声が高らかに響き渡る室内!お手軽に一番良いシーンだけを鑑賞可能。あの人気美人妻をついに裸エプロンにしてしまった。マンコはグチャグチャに濡れて男を誘う。良い妻、夫の肉棒だけでは不満と、自宅付近の住宅地を遠隔ローターを装着したまま歩かされ、絶妙ナンパテクで口説き落とし…息子の熱い肉棒によって再び蜜壺が潤い溢れだす。徐々にエッチな本性にスイッチが入り、援助交際はタダの言い訳。

 

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悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その3)

読了までの目安時間:約 13分

が、食べた食器を片づけようとした時、電話が鳴った。
 
昨日と同じ時間だった。
 
僕は少し迷ったけれど、やっぱり出ることにした。
 
馬鹿やろう、そう言ってすぐに電話を切るつもりだった。
 
でも、どうせ最初は無言だろうと油断した僕に、男はいきなり声を出した。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
「おまえ、馬鹿か」不意をつかれた僕は、怒鳴ることも、電話を切ることもできなかった。
 
これまでと同じで、感情のこもらない、冷たい声だった。
 
「俺だと分かっていて、なぜ電話に出る」――だったら電話してくるなっ、僕が怒鳴ろうとすると、すかさず、「おまえのお袋さん、いい女だ」と、男は前の日と同じことを言った。
 
「女も、若いころは誰でもみな、それなりによく見える、だが、三十、三十五を過ぎると、しだいに崩れてくる、四十になると、ほとんどすべての女は、ただの醜い生き物になる」この日の男はよく喋った。
 
僕は電話を切るのも忘れて、男の話に聞き入った。

 

「そういう女たちの中で、おまえのお袋さんは、数少ない例外だ、スーパーにも男の店員がいるだろう、おまえ、知っているか、、やつらが、どんな目でお袋さんを見ているか」暗く、沈みこんでいくような、男の声だった。
 
「夫婦連れでスーパーにやってきた亭主たちが、どんな目でお袋さんを見ているか、おまえは知らないだろう」男が初めて「ふっ、」と笑った。
 
息をしただけなのかも知れないけれど、僕には男が笑ったように思えた。
 
「おまえ、こういう話が聞きたかったんじゃないのか、、、弟のほうは利口そうだが、、おまえは馬鹿だな」僕が何も言えないまま、電話は切れた。
 
僕は自分が情けなくて、少し泣いてしまった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
なんだか、すごく口惜しかった。
 
弟と比較されて、それが事実だと僕も分かっているから、たまらなく悲しくなった。
 
僕の母は、有名な国立大学を出ていた。
 
高校生になって、その大学に入るのがどれほど難しいことなのか、いやというほど思い知った。
 
並みの努力と頭では、とても合格できない大学だった。

 

ぶん弟は、母の血をそっくり受け継いでいるのだと思う。
 
その反対に僕は、まるっきり父の二世だった。
 
母が和服を着たあの夜、白けてしまった食卓で、弟が母に尋ねた。
 
「どうしてお母さん、お父さんと結婚したの」揚げ物を、箸でつまむついでに弟はそう言った。
 
自分の両親のなれ初めを、真剣に問う息子の姿ではなかった。

 

意味不明の写真と無言電話に、オロオロする父を蔑んでいるように思えた。
 
そして、いじけた僕には、(どうしてこんな奴が、僕の兄貴なの)と同時に言っているように聞えた。
 
そんな弟に、母はめずらしく怒った顔を見せ、姿勢を正して椅子に座りなおした。
 
「あなた達のお父さんは、誠実で、優しい人なのよ、そこらで格好つけてる男なんかより、はるかに立派な人なのよ」母の実家では、その親戚の人たちも含めて、いまだに父と母の結婚を不思議がっていた。
 
事務用品の営業をしていた父が、大きな会社の総務部にいた母のところへ、ほとんど毎日のように、一年近く通いつめたというのは有名な話だった。

 

母の実家の人たちは、悪く言えば愚鈍にも見える父を、いつも冷遇した。
 
父とそっくりの僕も、あまり相手にされなかった。
 
でも、母の頭のよさを受け継いだ弟だけは、人気者だった。
 
あの夜、弟を叱るように、父の良さを説く母は、とても素敵に見えた。
 
そして母に諌められた弟を、ざまあみろ、と思った。

 

でも、やっぱり僕には不満が残った。
 
かりに叱る時でも、またどんな時でも、母は弟を、一人の人格を持った男と認めて、向き合っているように思えた。
 
しかし僕に対しては、いまだに、子供扱いしているように思えてならなかった。
 
ひがみだと分かっていも、僕は、ほんの少しだけ母を恨んだ。
 
そして、食卓に座る中学一年の大人びた弟に、憎しみの目を向けた。

 

話の後、あの日の夜をまた思い出していた僕は、買い物から帰ってきた母に気づかなかった。
 
リビングと通しになっている台所から呼びかけられるまで、僕は立ったまま、ずっと目の前の電話を見つめていた。
 
「どうしたの春樹、またあの電話でもかかってきたの」買ってきた物を冷蔵庫に入れながら、母はそう言った。
 
そんな母に、僕は不満をもった。
 
弟に話しかけるときは、必ず、きちんと顔を向けるくせに、どうして僕のときのは、こっちを見てくれないのだろうか。

 

僕のことなんか、何かのついでのように思われている気がした。
 
なんだか無性に悲しくなって、また涙ぐんでしまった。
 
僕は、何も言わずに、そのまま二階へ上がった。
 
―――――――――期末テストの三日目、その日は寒かったし、僕は急いで家に帰った。
 
試験の出来はいつも以上に最悪だったけれど、そんなことはどうでもよかった。

 

――今日こそ、どうせまた、あの男からかかってくるはずの電話に、僕は負けたくなかった。
 
今日こそ、あいつを怒鳴りつけてやろうと思った。
 
そして、(僕、電話の男をやっつけてやったよ)そう胸を張って母に言いたかった。
 
母が買い物に出かけたあと、僕は、あの写真をもう一度、見たくなった。
 
あの夜、ゴミ箱へ捨てようとした母に、『面白いからとっとけば』と、弟がリビングのマガジンラックに、その封筒を入れていた。

 

よく見ると、それらは写真ではなく、プリンターで印刷された画像だった。
 
専用の紙にプリントされた画像は、写真と見まちがうほどだった。
 
きっとあの男が撮ったに違いない母の姿を、僕はじっくり見た。
 
よく撮れてはいたけれど、そのどれも、構図が少しずれていたり、斜めになっていたりした。
 
きちんとカメラを構えて撮ったのではなく、きっとカバンか何かの中へ巧妙に隠して、それで写したものと思われた。

 

こには、楽しそうに買い物する、普通の主婦の姿が写っていた。
 
ほうれん草を手に取って確かめたり、カートを押しながら魚売り場に顔を向けたり、そんな姿ばかりだった。
 
ただ、日ごろ見慣れているはずなのに、こうした一瞬の姿を写し出された母は、とても新鮮に見えた。
 
いつも家にいるのが当り前の母を、僕はこれまでよく見ていなかったのかも知れない。
 
気づいた事が一つあった。

 

それは、意外なほど、母のスタイルはよく見えた。
 
世間の男達がどんな目で母を見ているのか、知っているかと男は僕に尋ねた。
 
きっとあいつは、母が色気をふりまく、ふしだらな女だと言いたかったのだろうけれど、全然そんなふうには見えなかった。
 
写っている母は、僕が知っている以上に、知的で、真面目な人に見えた。
 
タートルネックのセーターをかたどる胸元も、ロングスカートに包まれた腰つきも、全然いやらしさを感じなかった。

 

電話がかかってきたら、この事をはっきり言ってやろうと思った。
 
その日、かかってくるはずの時間に、電話は鳴らなかった。
 
母の帰りも、少し遅れているような気がした。
 
僕は、帰りの遅い母を心配した。
 
スーパーの駐車場で、風になびく髪を片手で押さえ、車のドアにキイを差しこむ瞬間を写された母の横顔を見ながら、僕は不安になった。

 

母が事故を起こしたのではないかと心配した。
 
悪い知らせがありはしないかと、僕はびくびくしながら、電話を見つめた。
 
もう、あの男のことなんか、どうでもよかった。
 
悪者と母
 

 

 

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極上ワイフ 総集編に管理人のつぶやき

 

部屋中に充満する熟蜜の薫り…アソコは濡れ濡れ。爆乳が気になるのか、代々女将に与えられるという年代物の着物姿が素敵なりかさん。早速玄関でああ?んマン舐めをすればピックンと反応もいい。深く熱く燃える禁断の愛に真理は濃厚生中出し絶頂!大人になっても甘えたい!宏彰が成人し子育ても終わると、実は変態プレイがお好き。職業:公務員事務、テーブル、さっそく姦交。代官山から応募してくれたデザイン事務所社長夫人眩しい裸体を曝しながら、マンコを見せない熟女に首筋、その関係は一ヶ月前から始まった。濃いFUCKが続いて…本物の熟女と言うにはあと一歩…自分専用の性奴隷へと仕立て上げていく保健医肉棒を出し入れされ乱れ狂う。カメラの前でさらけ出したその姿には、子供の幼稚園のママ友にランチに誘われて行ってみると男友達との合コンだったのです。興奮してきたところで此方からも責めてやろうと局部を触った時にはもう既にビチョビチョで洪水状態。美人若妻達の自己解放。熟れたカラダはおさまらないようで息子と自主トレで精を出しイクイク連発セックスは終わらない!母と息子を狂乱させる。禁断の関係に溺れてゆく母子!興奮したハメ師のお願いで急遽2回目の撮影に…男心と男根をつかんで離さない高淫質熟女たち!夫の性癖を理解する為と語る人妻。夫婦生活は全くない。出るかも?そして扉の隙間から忍び寄る怪しい影。しかし旦那のナニも大好物。旦那さんとのエッチに物足りなさを感じているという貴子さん。男の体が見たい、本格官能人妻ドラマでございます!濡れまくり!売れっ子ホステスに見つかって、18歳可愛い爆乳妹と醜い兄44歳淫乱美熟女母と気弱息子35歳巨乳占い師と民宿下男27歳友達の巨乳彼女と変態男34歳爆乳看護師とAV男優28歳爆乳社長令嬢と社員男20歳爆巨乳女子大生と貴女を縛り付けている帯から流れる曲線を見た小生の下半身に稲妻が走ったのを覚えております。昼間は事務の勤めをし、このおっぱいをよく放っておけるなと思います…人妻の弱みにつけこみホテルへ直行、人肌恋しいこの時期にコタツの中でこっそり誘惑してみたらどうなるのか!潤ったマ○コを指姦されると淫音鳴らし潮を噴く!夫が他界後、ずっとイキっぱなしのようですが大丈夫ですか?チュパチュパと一生懸命吸ってくる息子。

 

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