告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嫁の母さんとのセックスが良すぎて困ってる……ケツ穴ほじくりながらガン突きするスケベエッチ体験

読了までの目安時間:約 12分

母との昼下がり情事で僕は淫夢の世界を漂うに快感に溺れていた時折おとずれる、こらえきれない絶頂感。
ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ…。
僕の体に上におおいかぶるようにスカートにブラウスを付けただけの姿で無心にフェラを続ける淫乱熟女な義母。

 

嫁の母さんとのセックスが良すぎて困ってる……ケツ穴ほじくりながらガン突きするスケベエッチ体験(イメージイラスト1)

 

はだけられたブラウスの下には当然のようにブラジャーなどは付けていず、そこからは多少張りは失っているが豊満なおっぱいが、ブドウ色の少し大きめ乳首をのせて重たげにこぼれ落ちていた。
少し手を伸ばしてスカートを捲り上げ尻に手をやると、パンティーも付けさせてもらえない尻タブが指に触れた。
指を進めて行くと義母の肛門があった。

 

少し指でくじってやると、いやいやするようにちんぽを咥えながらも激しく尻を振る。
空いた手で義母のおっぱいを揉みながら、さらに指を進めて行くとヌメェっとした穴があった。
そのヌメェっとした穴の亀裂は妻のそれよりも長く迫力さえ感じ、そこだけ別の生き物のようだ。

 

嫁の母さんとのセックスが良すぎて困ってる……ケツ穴ほじくりながらガン突きするスケベエッチ体験(イメージイラスト2)

 

かし、その大きい亀裂は妻以上に、僕に男の悦びを感じさせてくれる極上の穴なのだ。
そろそろ妻が帰ってくる時間だ。
それまでの間、何度射精もしそうになりながら、ひらすら義母の口戯を楽しんでいた。

 

時計を見ると3時半。
もう1時間近くも経つ。
義母はいやがりもせずに義理の息子の欲望に奉仕ししている。

 

やはり義母もただのメスか。
義理とは言え息子のちんぽを無心にフェラを続ける義母一匹のメスだ。
義母の頭を掴む手に力が入った。

 

母の髪に指をからませ、義母の顔を無理矢理股間に強く押し付けた。
「お義母さん気持ち良いよ、とても上手いよ」うぐぅ、もごぉと義母。
あまりの気持ち良さに喉の奥までちんぽを入れすぎたせいか苦しそうだ。

 

「もう出すよ、飲めよ」と言うのが早いか、口の中にたっぷりと射精した。
最後の一滴まで搾り取らせるように激しく義母の頭を掴んで上下させ、「最後の一滴まで吸い取れよ、大事な息子の精子だからな。ひろ子さん」
「ああ…名前では呼ばないで」と義母。

 

そんな義母は息子の歪んだ性欲に奴隷のように奉しする自分に、そして、そう思いつつも拒むことが来ない自分を情けなく思うのか、寂しげな顔付きで僕のちんぽを舌で清めている。
今、射精し終えたばかりの僕のちんぽは小さくなったのもつかの間に、義母のフェラと、自分自身義母との背徳の関係に妖しく燃えるものを感じているせいかすぐに勃起してきた。
そんなちんぽを見て、「すごい!、今出したばかりなのに、もう大きくなってきたわ。やっぱり和ちゃん(和彦)は若いのね。私を抱いても、ひろ美のことも毎晩抱いてるんでしょう?!。」
「もちろん、夕べだってひろ美には2回もしてやったよ。あいつも見かけによらず好き者だからね。やっぱり親子だね、お義母んもひろ美も。本当におまんこ大好き女だよ、二人とも。」たばこで一服しながら、「お義母さん、おまんこ出してよ。
上に乗って。」恥ずかしがりながらも僕の上に乗った。

 

ずかしいのか上に乗ったまま動こうとしない義母に、「自分で入れなよ、ひろ子はこれが好きなんだろう」とちんぽを振り回す。
一応いやいやという態度をとりながら器用にちんぽを自分におまんこに収める義母は、入ったというだけで興奮しきってしまったせいか、すぐに声を上げ始めた。
「あぁ~良い、良い~。和ちゃ~ん」とうなりながら激しく腰を動かした。

 

いつかこんな日が来ればとを僕は望んでいた。
初めて会った時から。
僕は32才、妻25才る義母は今年で46才。

 

夫を急に病気で亡くして今は未亡人です。
今は妻が、「お義母さんが一人住まいでは寂しがるし、心配だから実家に同居して」と言うので妻の実家に母と妻の3人で同居しています。
義父が亡くなったのは、義母夫婦の一人娘である妻と結婚して1年を少し過ぎてからでした。

 

婿取りの結婚で世間知らずですが小娘のように無邪気だった義母は、僕たちと一緒の時は元気に振る舞っていますが、一人でいる時は寂しそうでした。
そんな義母を見かねた妻が、「気分転換に温泉にでも行きましょうよ!」と言い出し、あまり乗り気ではなかった義母も妻の誘いに乗り、一緒に行くことになりました。
義母と僕の関係はこの時から始まったのです。

 

きっかけ三人で一杯飲んだ後に酔った勢いもあり、三人で混浴風呂に入った事でした。
いくら義理の息子とは言え一緒に入るのは恥ずかしがって、なかなか中に入ってこなかった義母も観念したのか、胸にタオルを巻きながら入って来ました。
タオルの上からでも分かる豊かなおっぱい。

 

その盛り上がりは僕の股間を直撃しました。
そんな義母を見ながら酔った勢いも手伝って、「お義母さんて、おっぱい大きいですね。ひろ美より大きいですね。見てみたいなあ。」と言うと、「和彦さん、こんなおばあちゃんのおっぱいなんか見ても仕方ないわよ。
私太っているから大きく見えるのよ。それに少し下がってきちゃったしね。あなたにはひろ美のがあるでしょ、こんなおばあちゃんをからかわないの。」とまんざらでもない様子でした。

 

のうち飲みすぎた妻が、「飲んだせいか、のぼせちゃった。先にでるね」と言って出て行きました。
これをチャンスと少し酔ったふりをして、「お義母さんのおっぱい見たいな。少しだけ良いですから見せて下さい」と言うと子供でも見るようなやさしい微笑みを浮かべるだけの義母でした。

 

そんな義母を見て「これは行ける」と思った僕は無邪気を装って義母のおっぱいにてを乗せました。
いきなりわし掴みでは騒がれると思ったからです。
初めは片手で触っていたおっぱいも、騒がれる心配がないと思ってから両方の手で触りました。

 

だんだんとエスカレートして最後にはタオルをずらして、生のおっぱいを揉みこみました。
さすがに両手でしっかりおっぱいをと揉み始めると義母は逃げましたが、ここまでしてしまった僕はおさまりがつきません。
逃げる義母を両手で抱きしめ、顔をおっぱいに埋め、少しブドウ色した乳首に吸い付きました。

 

母は悲鳴ともうめきともつかない声を上げて風呂から上がって行きました。
部屋に帰ると照明はスモールライトのみで、ドレッサーの前で寝る支度をして義母の姿だけが見えました。
妻は酔って、すでに布団の中でかすかな寝息をたてて寝ていました。

 

「さっきはすみませんでした。……お義母さんは魅力的です。僕はお義母さんが好きです。初めて会ったときからずっとひかれてました。」
「・・・・」ずっとだまったままの義母。

 

寝支度をする手は止まっていました。
無言の義母にそっと歩みより、義母の肩に手をまわす。
その手はだんだんと肩からうなじへ、うなじからおっぱいへ。

 

られると思い手を止めていると義母の手が僕の手に重なってきた。
それで安心した僕はうなじにキスをしながらゆかたの前をはだけ、ブラを付けていないおっぱいをゆっくりと揉みしだいた。
「あぁ~、和彦さん。いけないことよ、こんなこと。…あぁ~あ~…」さらに豊満なおっぱいを下から持ち上げるように揉み込みながら、ゆっくりと義母を横たえ、ゆかたの前を一気に押し開いた。

 

そこには夢にまで見た義母の豊かなおっぱいがあった。
少し垂れてはいるが大きなおっぱいだ。
両手でおっぱいを搾りだすかのように揉みながらぶどう色の乳首に乳輪ごと吸い付いた。

 

「あぁ~、おいしいよ、お義母さんのおっぱい、おいしい」
「和彦さん、止めて、もう止めて。かんにんして、いけない。あぁ~・・」。

 

んなに声をだすとひろ美が起きるよ、良いんですか?」と言うと義母は自分の指で口を押さえながら、必死にこれえようとした。
あえいでいる義母の手を掴んで僕の股間に持っていくと、初めこそいやいやしていた手がしっかりと僕の欲棒を掴んだ。
「直接さわって下さい。お願いします。」
「手だけよ、手で我慢して。それ以上はダメ。」と言いながら欲棒取り出してしごき始めた。

 

しかし、手でしごくのは、義母の乳首を吸いながらちんぽをしごかれている僕には欲棒に火を付けるだけだった。
我慢できなくなった僕は、身の危険を感じて僕から離れようとする義母を畳に押さえつけ、パンテイ―を剥ぎ取り、義母の両足を抱え上げ一気に禁断の穴に突っ込んだ。
「あぁ~、だめよ、だめ、だめ。止めて・・あぁ~。和彦さんだめよ。」興奮しきっていた僕は、ちんぽを義母のおまんこが壊れんばかりに激しく抜き差しし、義母の許しも得ずに一気に精子を吐き出した。

 

義母の体の上にちんぽを挿入したまま横たわった僕の背中に、そっと手を回す義母。
「お義母さん、とても良かったよ。ありがとう。…ごめんね。」
「・・・」身をよじって僕の体のしたから逃れ背中を向ける義母。

 

と義母の股間を見ると、今し方僕が吐き出した精液がドロっとたれていた。
その精液をすくい義母のお尻に塗り込んだ。
義母を抱き起こして顔を見ると、目が涙で濡れていた。

 

そっと義母の髪をなで口づけをすると、初めは抵抗したが途中から僕の舌になすがままなった。
「お義母さん、僕が一生可愛がってあげるからね。これで本当の親子に成れた気がするよ。」そんな僕を無表情で義母は見つめていた。

 

それからというもの義母は僕の恋人となりセックスの奴隷となった。
暇さえあれば義母の尻剥き出し、セックスというよりはただ僕の性欲のままに挿入して一方的に精子を流し込むという生活です。
特に妻がフェラ嫌いということもあり、わずかな妻の目を盗んでは僕のちんぽを咥えせています。

 

でさえしたことがない飲精を毎日させています。
最近ではただのセックスでは空き足らず、義母のおまんこに太めのナスやコーラの缶、そして特大バイブを突っ込んで楽しんでいます。
初めは「そんな太いものは入らないわ。恐いから止めて」と言っていた義母も大概のものがおまんこに入るように成った今は、もっと太いの入れてと言うようになりました。

 

「今度ひろ美と3人でしようよ。ひろ美と一緒に並べてバックで犯したい」と言うと、背徳の世界にどっぷりとつかった義母は激しく燃えます。
今義母としたいセックスはアナルセックスです。

 

指1本は楽にはいるしバックで挿入しながら指でアナルをくじると感じるらしいのですが、いざアナルセックスだけは嫌がります。
最近ではセックスの時に簡単な縛りもしているので、その内無理矢理アナル処女を獲るつもりです。
その時はおまんこにはバイブ、アナルにはちんぽでしょうね。
 

母さんと一緒に風呂に入ってマッサージ!わざとキワドイところ揉んでやったら興奮したらしく……

読了までの目安時間:約 4分

り合いの結婚式がありその日は実家に泊まった。
父は町内の旅行で帰って来るのは明後日の夕方とのことであった。
夕飯後は仕事のこと、嫁のこと、孫のことを聞かれ一通り話が終わると「ねぇ、ちょっとでいいから肩もんでよ」
「いいよ。風呂上りに全身マッサージしてやるから入って来いよ」母が風呂に入ったのを確めて近所の薬局で買い物をし大急ぎで戻った。

 

母さんと一緒に風呂に入ってマッサージ!わざとキワドイところ揉んでやったら興奮したらしく……(イメージイラスト1)

 

「俺も一緒に入ってマッサージするよ」
「ここで?いいけどなんか恥ずかしいよ」
「40代後半にしちゃ綺麗な身体してんじゃん」
「ちょっと!ジロジロ見ないでよね!変なことしないでよ!」
「ばあさんの裸なんかに興味ねえよ」と言いながら湯船の中ではビンビンに勃起していた。
リンスを洗い流す母の後に座り肩を揉みはじめる。
「うん。気持ちいいよ。そこそこ、そこ強く押して」10分ほど肩を揉み、ドアの外に隠しておいたローションをたっぷり手に垂らし肩から尻の割れ目辺りまで撫でるように手を滑らせた。

 

「なに?なに?ちょっと!なんなの?」
「エステと一緒だよ。リラックスできるらしいんだ」
「ん~なんかくすぐったね。でも凄く気持ちいい」次にこぼれるほど手に溜めたローションで胸を摩った。

 

母さんと一緒に風呂に入ってマッサージ!わざとキワドイところ揉んでやったら興奮したらしく……(イメージイラスト2)

 

っ」母がピクンと反応する。
「前はいいよ」
「遠慮するなよ」
「遠慮じゃないけど‥」後から円を描くように両方の乳を揉むように手を動かすと乳首が立っている。
「あっ、あぅ、はっ、もういいよ。ありがと‥っんんんん~」目をつぶってはいるが初めて見る母のヨガっている顔がなんとも色っぽい。

 

「あっ、はっ、恥ずかしいけど気持ちいいかも‥」今度は下腹に手を伸ばす。
「そ、そこは‥」
「もっとリラックスできるから足を開いて」クリトリス辺りをヌルヌルとゆっくりゆっくり撫で回す。
「あっ、ダメっ、ダメっ」壁に手をつかせてクリトリスから肛門まで手を往復させる。

 

「ダメっ立っていられない。あぁぁぁぁぁぁぁ落ちる~ダメ~っ」とひときわ大きな声を発して足元に崩れ落ち身体全体をガクンガクンと痙攣させながら「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」と果てながら尿まで洩らしたようだ。
「母ちゃん、俺も気持ちよくなりたいから入れていいか?」
「‥・」肩で息をしながら返事をしない母はグッタリしている。

 

槽の縁に腰を掛けた状態でローションをたっぷりチン○に塗って母を持ち上げ向かい合うように座らせた。
「イヤっ!ダメよっ!ダメ~っ」ヌルっとした温かいマン○の感覚と同時に「あぅ!ダメって言ったのにぃ~ダメっ動かないで!おかしくなるぅあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「母ちゃん!母ちゃん!母ちゃん!」
「あっ、こんなことしちゃダメなのに感じちゃう!あっあっあっ」ヌルヌルになった大きな乳首を口にふくみながら下から突き上げると滑り落ちないように母は私の首にしがみつきながら身体を預けた。
「噛んでぇ~いい!いい!あぁぁぁぁぁぁ死んじゃう~あぐっ」と何度も何度も絶叫と痙攣を繰り返した。

 

やっと動けるようになった母を抱き起しローションを洗い流して裸のままお姫様だっこをして両親の寝室に向かった。
 

近親相姦セックス!パンストの上にソックスをかぶせるレオタードスタイルで男を挑発する淫乱ママとガチハメ

読了までの目安時間:約 6分

は十五歳、ある会社で働いている。
あるアパートで、母と二人暮らし。
母はシングルマザーで、十五歳の時、僕を産んだ。

 

近親相姦セックス!パンストの上にソックスをかぶせるレオタードスタイルで男を挑発する淫乱ママとガチハメ(イメージイラスト1)

 

去年の十二月から、母の事が、一人の女性として好きになり。
今では、お互いに愛し合っている。
よくキスもする。

 

ある寒い日曜日、僕ら二人は、出かける事になり。
あの時、偶然母が着替えているとこを目にした。
濃い茶色を帯びた肌色のナイロンのパンストをはいた状態の下着姿だった。

 

近親相姦セックス!パンストの上にソックスをかぶせるレオタードスタイルで男を挑発する淫乱ママとガチハメ(イメージイラスト2)

 

いブラジャーに覆われたお乳とパンストから透けて見える白いパンツ。
僕は母がはいている白いパンツと美脚が何とも言えない。
凄い性的興奮を覚えた。

 

「田舎育ちの母のこの姿、なかなか色っぽい。母がはいている白いパンツが透けて見える。それに、むっちりした脚がとても美しい。母がはいているパンツはどこのメーカーかな。」そう思った。

 

すると、大好きな母のパンチラも見たいと思うようになり・・・母は白いセーターと紺色のスカートを選んでいた。
僕はじっと母の方を見つめた。
すると、母はこっちの視線に気付いて、とても恥ずかしそうに言った。

 

っきから、何見ているのよ。いやらしいわ。あっちを向いていてよ。」母は着替え終えると、白いソックスを取り出しては、腰を下ろす。

 

すると、どうだろうか。
股を大きく開いているから、紺色のスカートの中から、何か白い物が見えた。
何んなのか、分かっていた。

 

母が自らはいている白いパンティだ。
綿特有の白い色だけど、肌色のパンストと重なり合っているから、乳白色の色に見える。
パンストの縫い目のたて線とともに、スカートの中から見えるパンツを僕に見せながら、白いソックスをはく僕の大好きな母。

 

は興奮しながら、田舎育ちの母のパンチラを見ていた。
女性生殖器の脹らみと尿を蓄える膀胱に位置する下腹の脹らみが、パンツの外面から浮き出ていた。
「私がはいているパンティなんか見て、本当にいやらしい、エッチ。」そう言って母は、自分のパンツをスカートで覆い隠す。

 

母は白いソックスをはくと、立ち上がり。
見ていたパンツは紺色のスカートの中に隠れて、見えない。
すると、母は、薄茶色のオーバーコートを着る。

 

そして、僕と母は靴をはいてから、玄関の扉を開けて、外へ出かけた。
僕は、母の姿を見つめた。
母は茶色のローヒールをはいていた。

 

いソックスの美脚があまりにも色っぽい。
でも、僕の大好きな母は、あんまり綺麗ではないけど、おかっぱの髪型がともなう丸顔が大好き。
母のオーバコート姿を見ると、一つの思い出が、よみがえた。

 

僕が五歳の頃の事、とても寒い日の事。
母と僕二人は、外にいた。
雪が降っていた。

 

「お母さん、寒い。」僕がそう言うと。
僕の小さな体をオーバーコートで覆ってくれた。

 

ても温かった。
母の体温で。
僕は歩きながら、あの時の事を母に話しをした。

 

「お母さん、あの時僕の小さな体をオーバーコートで覆ってくれたよね。」
「そうだったよね。寒そうにしていたからね。」
「今も、あの時の事が忘れられない。母のあの時の温もりが、頭から離れないよ。」
「もう一度、体験したい?」
「うん、したいよ。」すると、母はたまたま通りがかったタクシーを止めた。

 

タクシーを止めると。
僕ら二人はタクシーに乗り込んで。
母は運転手に行き先を言うと、タクシーが動いた。

 

れて来られた所は、森茂みに近い場所。
暫く歩くと、目の前には、ボロ小屋が。
「じゃ、おいで。その小屋へ入ろう。早く。」小屋の中へ入って、母は扉をしめる。

 

すると、母はオーバーコートのボタンを全部はずしては、僕の体をオーバーコートで覆った。
「どう、温いでしょ。私が体温で温めてあげる。」
「温いよ。あの時の事が戻ってきたよ、お母さん。あの時も、これと同じ服装だったよね。」
「今でも覚えているのね。あの時、私に何かしたでしょ。スカートの中を覗き見して。」
「そうだったよね。母がはいたスカートの中から何か白い物が見えた。生まれ初めて、お母さんのパンティを見ちゃった。」
「やっぱり、男ね。今日も見ていたでしょ」すると、僕は母にキスをした。

 

「僕、お母さんが好き。田舎育ちのお母さんが大好き。」
「私もよ。あなたが大好きよ。」僕ら二人は互いに抱き合い。

 

ると、僕は母が着ている白いセーターを引っ張り、中を覗く。
何か白い物が見えた。
ブラジャーが見えた。

 

それから、後ろに移動して、しゃがみながら、スカートの中を覗いた。
最初は、両脚の太股の付け根の近くまでしか見えない。
でも、まだ見えない。

 

股と股の間に隙が。
母が数回身動きすると、ついに見えた。
股の間の隙間から何か白い物が見えた。

 

は言った。
「どう見えたかしら。パンティ見えたかしら。」
「見えた。何か白い物が見えた。母のパンツが股の間に沿ってね、アソコまで見えた」僕ら二人はアパートに戻り。

 

夜、生まれ初めてのセックスを。
だだし、コンドームを使い。
コンドームなしでやると、妊娠するから。

 

今でも、僕と母は愛し合っている。
でも、コンドームが破れて、精液が漏れて、妊娠したら、妊娠中絶するしかない
 

嫁の両親の会社がついに倒産→死ぬほど落ち込んでる義母さんがあまりに可哀そうで思わずキスした結果

読了までの目安時間:約 3分

の実家は、会社を経営していたがついに糖鎖sんしてしまった落ち込んでしまい気力を無くした義父そして、義父は何時しか飲めない酒に溺れ成り義母の制しも聞かず、やがて心身共に疲れ果て入院諸々な整理が終わりかけた頃に、それまで気丈に振る舞って来た義母が、たまたま私と二人きりに成った時に本音を漏らした。
我が子は勿論、親戚にも漏らさなかった弱音を聞く事で私達は、急激に接近して行った。
それでも、その時には、まさか還暦の義母と関係を結ぶ事などは想像も出来ずに、無力な私は義母の本音や愚痴を聞く程度だった。

 

嫁の両親の会社がついに倒産→死ぬほど落ち込んでる義母さんがあまりに可哀そうで思わずキスした結果(イメージイラスト1)

 

債務整理が完了した日の事、私達夫婦と義兄夫婦が揃い、今後の事を話し合う。
結論は出ずに、その日は終わった。
翌日に義母は義父が入院する病院に行くとの事で、私が有給を取り付き合う事に成る。

 

整理が完了した事を義父に話す義母。
昼前に病院を出て私は、お昼を誘った。
義母は、今はそんな身分じゃ無いから家で簡単に食事を済ませると言う。

 

嫁の両親の会社がついに倒産→死ぬほど落ち込んでる義母さんがあまりに可哀そうで思わずキスした結果(イメージイラスト2)

 

りにスーパーに立ち寄り、直ぐに食べられる惣菜を買い家に戻った。
向かい合い食事が進む中で、色々と私に詫びて来る。
慰めの言葉を続ける内に義母の目には涙が溜まり頬を濡らし始める。

 

食事の手を止め義母の肩を軽く叩き更に慰めの言葉を投げかけた。
泣き声を消すように私に顔を押し付け嗚咽を漏らす。
私は隣に椅子に座り義母を抱き寄せ背中を摩っていた。

 

少し落ち着いた所で今後を心配し始める義母。
私達は顔を見合わせた、見つめ合う内に別の感情が私の中で沸き上がって来てしまう。
義母も私の表情を察知したのか今までとは違う表情に成り私を見つめる。

 

の顔が微かに動こうとすると義母は、目で駄目と訴えて来る。
それが判りながらも私は静かに顔を近づけて行った。
義母の唇が直ぐに触れる所まで近づけ接吻「駄目・・」微かに震える声で義母は言う。

 

そのまま唇を重ねると義母も拒む事なく受け入れて来る。
触れ合う程度の軽い接吻唇を離し義母を見つめる。
「もう、これ以上は駄目」私を見つめながら言う。

 

私は義母の頬を手で挟んだ。
「あ、駄目ょ」頬を挟んだ手で義母を引き寄せる。
さっきとは違い強く義母の唇を吸う。

 

を固く閉じ舌の侵入を拒み義母だったが、途中から箍が外れたように義母も舌を絡めて来るそして、たかが切れたようにお互いを激しく貪り、義母の身体をなめ尽くしました
 

射精後のおちんぽを丁寧にお掃除フェラしてまた立たせてくれる淫乱セックス狂い実母との近親相姦体験

読了までの目安時間:約 6分

初は全くわからなかった。
嫌がってると思って、もうやめなきゃいけないと思ってた。
なかなか集中出来なくて思うように偏差値が上がらない。

 

射精後のおちんぽを丁寧にお掃除フェラしてまた立たせてくれる淫乱セックス狂い実母との近親相姦体験(イメージイラスト1)

 

毎月、時には月に2度受けてるからもうプレッシャーの毎日。
思い切って母に告白。
お母さんの「ここ」が気になってしょうがないと告げた。

 

父は朝早いので、10時には寝てしまう。
母は2階の僕の部屋のベッドで仰向けに寝て、手で顔を覆った。
スカートの中に手を入れると、おもわず母は脚を閉じた。

 

射精後のおちんぽを丁寧にお掃除フェラしてまた立たせてくれる淫乱セックス狂い実母との近親相姦体験(イメージイラスト2)

 

そこをパンティの上からなぞると腰をひねり逃れようとする。
しばらく触ってると僕は頭がぼうっとしてきて、「もういいよ。」と声をかける。

 

母は泣きそうな顔で出て行く、、、。
手に残る母のあそこの感触が残るうちにオナニー。
もう、最高の気分だ。

 

でも終わると最低の気分に。
ほぼ毎日の出来事。
ごめん、お母さん僕頑張るよ。

 

分に言い聞かせ机に向かった。
希望校の入試前夜、早く寝ることにした。
塾の先生に夜遅くまでするよりは、早く起きて復習しなさいと言われたからだ。

 

父はその日出張でいなかった。
夕食を食べ、お風呂に入ると「寝るよ。」と言った。

 

「まだ8時よ?」
「うん。お母さんお風呂入ったら来て。」母がパジャマ姿で来た。

 

日が最後だから。」パジャマの下を脱がすと僕は母のあそこに顔を埋めた。
「あ、いや、、」したかったけど恥ずかしくて出来なかった事。

 

本当に最後にするつもりだったし思い切って、、。
僕は母のあそにを顔全体で感じながら、自分のをしごいた。
僕の唾液と、母のも少し染み出したのか、パンティのアノ部分がぐっしょりになった。

 

やわらかい生地だったので、濡れ少し透けていた。
そのまま母に抱きつき寝てしまった。
翌日の目覚めはすっきりだった。

 

験は手ごたえがあった。
他の学校も受けるけどあまり勉強せずあの時を思い出してオナニーばかりしていた。
一週間後、合格通知が届いた。

 

「よかったな。おい。」父も母も大喜びしてくれた。

 

あくる朝は土曜日で父は朝早くからゴルフ。
僕は興奮して眠れなかったので、朝ごはんを食べるとまた寝ていた。
「お昼なにがいい?」母の声で起きた。

 

ん。なんでもいいや。」
「なんでもいいやじゃ、わからないでしょ。」
「ああ、でも良かったわ。頑張ったもんね。」その後の母の行動。

 

僕は寝ぼけていたし全く何が起きてるか理解してなかった。
「ご褒美よ。」母は僕の横に寝て目を閉じていた。

 

やっと気がついた僕。
母のスカートをめくり、手をそこに。
いつもは脚を閉じる母が、開いたまま。

 

や必死に閉じるのを我慢していた。
思う存分触りまくり、パンティはアノ部分がぐっしょりに。
母は「あ、、、あ、、」と声を出していた。

 

「感じるの?」
「凄く感じるわ。」母に突然キスされた。
「舌を出して。」母と舌先を交わらせた。

 

なんというか脳髄まで痺れる気持ちよさ、、。
母はパンティを脱ぎ、僕の指をあそこに導いた。
「貴方がいけないの。」言い続けながら僕の顔中にキス。

 

こを、こうういうふうに。そう、、」母のあそこを指2本で突き上げる。
指先をすこし曲げ奥から手前に引くような感じ。

 

「ああ、イクう!」母は腰が浮いてきた。
思い切り指を突き上げる。
「んー、、はああああ!」母は痙攣しはじめた。

 

母は普段は冷たい感じの綺麗な顔。
それがもう涙でぐっしょりの可愛い顔に変わっていた。
父が夜帰って来るまで裸にした母の身体を弄り続けた。

 

度母の口に出してもすぐ勃起していた。
太っていはいないけど、あんまりくびれがない母の身体。
おっぱいも小さいし。

 

でも白い肌はとても綺麗。
「あ、やだあ。」体中を、勿論あそこも舐めた。

 

それから母の身体を弄るのは土日が多かった。
父が打ちっぱなしだの友達と飲むだのとよく出かけるので、毎週のように弄り回した。
母が生理の日はあそこを弄るのは我慢したけど。

 

人の間で暗黙の内にペニスをあそこに入れるのはダメという雰囲気があった。
それは父しかしてはいけない事なのだ。
父に対して後ろめたさがあった。

 

母は父とのセックスはせいぜい月に1度あるかないかと言っていた。
それもわずかの時間で終わる義務的なものだと。
父は一度浮気騒動を起こしている。

 

だからと言って母を弄り回していいとは思わなかった。
勝手なようだけど男は浮気してもいけど女はダメだと僕は思う。
男は精子を出すけど、女は精子を受け入れる。

 

とするたびにどんどん女は汚くなるような気がする。
でも、次第に気持ちは母親じゃなくて一人の女として見るようになった。
母を指でイかせた後「二人でいる時は、ミキって呼んでいい?」
「え?別にいいわよ。」僕はコンドームをつけたペニスを見せた。

 

母はうつむいた。
迷っちゃいけないと母の脚を開き、一気に挿入すると思い切り突く。
一度イった母の身体は激しく反応していたが、母は「いや、いや、いやあ。」と叫んでいた。

 

すごい量の精子をコンド-ムに放出。
やった。
やったぞ!僕は放心状態。

 

ばらくすると母がコンド-ムをはずし僕のを咥えてきた。
たちまち勃起。
「いけない子なんだから。」母は僕に跨りペニスをあそこに。

 

いやらしく腰を動かす。
「うん、きもちいい!」少女のような声で叫んだ。
「ミキ、すけべ過ぎるよ。」
「貴方が悪いの。そうでしょ?」
「うん。僕が悪い。」
「いけないおちんちん。浮気しちゃだめよ。パパみたいに。」まあ当分はしないと思う。
 

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