告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

セックスは結婚してからするもの…。そんな貞操観念が固い私の悩みは、いつのまにやら義父に処女を奪われてしまっていたことです。今夜もまた…

読了までの目安時間:約 19分

は越◯市に住む、結婚2年目の主婦です。
 

セックスは結婚してからするもの…。そんな貞操観念が固い私の悩みは、いつのまにやら義父に処女を奪われてしまっていたことです。今夜もまた…(イメージ画像1)

 
双子の生後9ヶ月の娘と主人の4人で暮らしてます。
 

 
私は、夫に言えない秘密を抱えてしまいました。
 

セックスは結婚してからするもの…。そんな貞操観念が固い私の悩みは、いつのまにやら義父に処女を奪われてしまっていたことです。今夜もまた…(イメージ画像2)

 
どうしたら良いのか分からず、悩んでます。
 

 
その秘密は、とてもみっともない話だし、夫や知り合いに知られる訳にはいかないので、仮名で書かせてもらいます。

 

私は昔から道徳心が強く、主人は高校時代のクラスメートで、高2の時から恋愛し始めましたが、私はセックスは結婚してからと決めていました。
 

 
結婚前から体の関係を持つのは良くないと思ってて、バージンロードは絶対バージンのままで歩きたい。
 
そんなこだわりがありました。
 

 
本当に結婚初夜まで、バージンでした。
 
…そうであった筈でした。
 

 

私も主人も、結婚したらすぐ子供を作りたかったから、初夜からずっと避妊せず、ほぼ毎晩セックスをしました。
 
そしてちょうど新婚1ヶ月目、生理の遅れを感じて病院に行ったら、オメデタでした。
 

 
待望の妊娠です。
 
とても喜びましたが、引っかかる事が1つありました。
 

 
病院の先生から「妊娠6週目ですね」という言葉を聞いた時は、耳を疑いました。

 

ロストバージンをした新婚初夜に妊娠したとしても、それはちょうど1ヶ月前でしたから、妊娠6週目は矛盾でした。
 

 
先生に改めて聞き直しても、6週目で間違いないと言われました。
 
「百パーセント完全な避妊なんてありませんからね。何らかの理由で、ご結婚前に授かったんでしょう」と言われましたが、結婚前の性交渉をした記憶はありません。
 

 
私は不思議に思いながらも、先生に母子手帳を用意するよう言われ、役所に妊娠届をして母子手帳をもらい、その後は先生が検診の度に、母子手帳に記入してくれました。

 

入された妊娠週数は、やはり4週目ではなく6週目からで、私の言い分と2週のズレがあるままでしたが、私は新婚早々に妊娠出来た嬉しさもあり、その疑問もさほど深く考えなくなりました。
 

 
私は双子を宿していて、やがて初めて悪阻を経験して、お乳が張って、お腹が大きくなってきて…。
 
服もマタニティウェアを着るようになり、妊娠による初めての色々な変化に戸惑いながらも、優しい主人と良い先生に支えられて、順調に甘く幸せなマタニティライフを過ごしてました。
 

 
先生からは『清潔が大事なので必ずコンドームを使用して、体に負担がかからない体位なら、妊娠中でもセックスして構わない』と言われていたのですが、妊婦になった私に主人が気を遣って、妊娠中はセックスしませんでした。
 
やがて妊娠8ヶ月目、もうすぐ臨月という時期でした。
 

 

この頃になると、双子を授かった私のお腹は大きなスイカがまるごと1つ入ってるみたいに膨れ出ていて、とても重くなってました。
 
元々細めのスタイルなので、余計にお腹が極端に目立ったのですが、膨らんで凄く大きく前に出ていて、足元は完全に見えず、歩くにも、勘で足元を探らないと歩けない程でした。
 

 
残暑が残る、そんな9月の中旬でした。
 
お昼過ぎに、私たち夫婦が住むアパートを、義父が訪ねて来ました。
 

 
義父と言ってもまだ若く、確か当時47~8歳で、小太りですがハツラツとしていて、私には見た目より少し若く見えてました。

 

義父は、私のアパートから歩いて15分で着くマンションに、義母と主人の妹の3人で暮らしてました。
 

 
義母や妹さんとはよく会うのですが、義父と会うのはおよそ半年ぶりでした。
 
そんな義父が、主人が仕事で居ない平日の昼間に、何故か突然1人で現れた事に内心驚きつつも、部屋に入れました。
 

 
「もう出産予定が近いだろうと思って。たまたま近くを通ったから、久々に様子を見たくてね」と言ってました。
 

 

義父は「今日は仕事が休みだしね。秀樹(主人)は仕事だろ?」と言いました。
 

 
胎教の事や、主人の事や、世間話など、義父と2人で楽しく会話していたのですが…。
 
「ところで優里亜さん、秀樹と結婚してから、長かった髪を短くしたね。似合ってるよ。なんか、女優の吉瀬美智子にそっくりだね」と言って、急に抱き付いてきました。
 

 

愛いよ優里亜さん、僕、ムラムラしてきちゃったよ」と言われ、私は何が何だか分からないまま、口づけされて、着ていたブラウスを捲られて、大きくなったお腹を出されました。
 
私は「何っ…お義父さん!止めて下さい!」と言って拒んだのですが、私の体はお腹の重さで動きが鈍く、逃げ回るなんて出来ません。
 

 
突然の義父の豹変など予測出来る訳もなく、私は錯乱しました。
 
義父は、嫌がる私の顔を平手打ちしました。
 

 
私の顔面は勢いよく真横に飛ばされ、そのまま畳の上に仰向けに崩れました。

 

起き上がろうとすると、また一発平手打ちされて崩れて、身を起こすとまた一発…。
 

 
凄く痛かったし、平手打ちの衝撃で左目のコンタクトレンズが飛んで無くなって、視野が半分ぼやけた感じになってて。
 
「可愛い顔の形が変わるまでは、殴られたくないでしょ?大人しくしなさい」と、ぼやけた視野に映る義父に言われながら、私に無理矢理に馬乗りになりました。
 

 
「重いっ、お腹が潰れちゃう!」私は、多少肥えた義父の体重が苦しくて、そう訴えましたが、義父は私から離れず、私のブラウスを力ずくで脱がせました。
 
ブラウスのボタンが飛び、もう前は全開です。
 

 

そのままブラウスは取り払われ、スカートも取り払われ、もう下着だけの姿にされました。
 
義父は私を抱きながら、私のブラとパンティを引きちぎりました。
 

 
「ほお、妊娠すると多少なりとも、おっぱい大きくなるんだね。あの時は乳首もピンク色で、小さいおっぱいだったのに」と、義父は立ち上がって、何も着ていない私の姿を見ながら言いました。
 

 
私はその"あの時"という言葉が気になりました。

 

「ああ、優里亜さんはあの時の事、知らないんだったね」義父はそう言うと、信じられない話を始めました。
 

 
「あの時はね、確か秀樹と君が結婚する2週間ぐらい前だったかな?僕と秀樹と3人で、ここで夜、食事しながら飲んでたの、覚えてる?」確かに、結婚する半月前に主人と義父と私の3人はこの居間でお酒を飲みながら夕食を食べました。
 
あの日は主人も私も、酔って眠ってしまい、目覚めたら明け方でした。
 

 
義父の話が続きました。
 
「実はね、僕あの時、ビールに睡眠薬混ぜちゃった」
「効果てきめんだったよ、酒と睡眠薬を併せて飲ませるのは」
「秀樹と優里亜さん、死んだように眠っちゃってさ。で、優里亜さんあの頃、髪が長くて美人だったから、僕も気に入っててさ」
「僕も一度くらい、自分の子供と同じ歳の女の子を、抱きたいっていう願望あったし。だから優里亜さんを脱がしちゃった」
「優里亜さんの体、細くて綺麗で、息子が羨ましかったよ。優里亜さんの胸が小さかったのには、ガッカリしたけど」
「優里亜さん、全部脱がしても全く起きる気配が無くて。優里亜さんの口の中でチンコ濡らしてから、アソコに挿入しちゃった。秀樹が隣で寝てたけど、どうせ起きないの分かってたし」
「優里亜さん爆睡中で、ちっとも動かないから、人形とセックスしてるみたいで物足りなかったけど、僕も興奮してたし、気持ち良くなってきちゃって、中で射精しちゃったよ」
「その後に抜いたチンコ見たら、血がうっすら付いてて、優里亜さんのアソコ見たら、精液と一緒に血が出てきててね」
「優里亜さんのアソコが、まさか初物だったとはね。こんな美人があの歳頃で息子とも長く付き合ってるから、とっくに経験済みだとばかり思ってかたら」
「秀樹には悪いけど、優里亜さんの処女頂いちゃった。その後、元通りに服を着せるのに苦労したけど」
「秀樹から聞いたよ。優里亜さん、妊娠週数が記憶と食い違うんだってね?僕はピンと来たよ」
「それはね…あんたが、俺の子を孕んだんだよ」私は怯えて、もう声もまともに出ません。
 

 

やぁ、まさかあの一発で見事に双子なんか孕んじゃうとはねえ。このボテ腹の中の双子は、表向きは僕の孫だけど、本当は僕の子なんだよ。さしずめ優里亜さんは、血縁的には僕の第2の女房みたいなもんだ」そして、義父はうつ伏せで私に乗ってきました。
 

 
「嘘よ…嘘よっ!」と私は言いましたが、新婚初夜の半月前にそうされたなら、2週間の妊娠週数の誤差も辻褄が合います。
 
知らない間に、私は結婚前にバージンを奪われてた。
 

 

自分がバージンだと思い込んで、バージンロードを歩いてしまった。
 
私のお腹の中の子は、愛する主人の子じゃない。
 

 
そんな子を、私はもう産んで育てるしかない。
 
奈落に突き落とされたような気持ちでした。
 

 
その間、義父にずっとアソコを愛撫されて、私のアソコはすぐ勝手に濡れてしまいました。

 

義父は私のアソコに、熱いものを付けました。
 

 
私のお腹は大きく、更にその上に肥えた大きい義父の体が乗っているので、下半身の様子は見えなかったけど、義父がペニスを挿入しようとしているのは明らかでした「それだけはダメ!コンドームせずに入れちゃダメって、病院で言われ…」そう言いかけた私の口は、義父の口付けで塞がれました。
 
ペニスは、容赦なく私の中に入ってきました。
 

 
「止めて下さい、本当にお腹が潰れちゃう!」そんな私の願いとは真逆に、大事なお腹の上で、義父の巨体が、弾むような激しさで動き始めました。
 
「優里亜さん、なんて可愛いんだ。優里亜さん、優里亜さん」私は堪らず「膣の中が汚れちゃうから、もう離れて下さい!」と叫んだ時でした。
 

 

久しぶりのセックスだったからか、錯乱したのが性本能を加速させたのか、私は早くも、急に昇り詰め始めてしまいました。
 
体中に快感が走り、快感を堪えるのに必死でした。
 

 
「はっ、はうっ、はうあっ!」快感を抑えれば抑えるほど、快感が強くなる感じで、もうそんな吐息みたいな声しか出せませんでした。
 
今まで主人と経験したセックスより、ずっと強い快感でした。
 

 
「あれ?優里亜さんもうイきそうなの?早漏だね」と、乳房を吸ったり、歯を立てたり、舐めながら言いました。

 

うっ、あっ、はうっ、あぁっ、いやぁ来ちゃう!あはぅっ!」快感は抑えきれなくなり、私は一気に達してしまいました。
 

 
「良い顔で悶えるねえ。もっと悶えて良いんだよ。優里亜さん締まり良過ぎて、僕も出ちゃいそうになってきた。ああ、出そうだ。もう出そうだ。」私は、射精だけは中でしないで!って、恍惚した心の中で叫びました。
 

 

非情にも、義父はペニスの挿入を深めたまま動きを止めて「うっ!うっ!うっ!うっ!」と唸りました。
 
「1ヶ月ぶりの射精だよ…あぁたくさん出しちゃった」妊婦ゆえ常に清潔にしなければならない大事な膣内なのに、洗ってすらいないペニスで…生挿入を禁止されてるのに、射精まで許してしまいました。
 

 
私は、踏みにじられた絶望感から、抜け殻なってしまった感じになり、もはや抵抗すらしませんでした。
 
義父は、「今日ので最後にしてやるから」と言って、頭を抱えられて、私の口にペニスを入れられました。
 

 
命令されるまま、舌をペニスに絡めました。

 

義父のペニスがまた勃起してくると、四つん這いにされて、後ろから挿入されました。
 

 
私は一度イッた後だったからなのか、強烈な二度目のアクメがすぐきました。
 
「あはっ、あはっ、あはっ、あはうっ、あっはっあっ、あっはあぁーーーっ」
「優里亜さん、変わったヨガり声を出すね。可愛いよ。声も大きいし、秀樹との夜も、こんなにうるさいんだろ?おらっ、もっともっと!」私は悶絶し続けさせられ「あうっ!あっはぁーーーっ!あぁーーーっ!あぁーーーっ!あぁぁぁぁぁ!」と、座布団を握り締めて悶えました。
 

 

「優里亜さん、お腹大きいから、家畜とセックスしてるみたいだ。家畜は家畜らしく、人間様の言う事を聞け。また出すぞ、出すぞ、中で出すぞ!」と言われ、また射精されました。
 

 
もはや義父は、悪魔と同じでした。
 
今度は私と対面して座りながら挿入されました。
 

 

る…許し…して…お腹に赤ちゃんが…」と言っても「そんなに孕んだ俺の子が大事か?腹の中の子の授け親は誰だと思ってるんだ!お前はもう俺の第2の女房なんだ」と言われながら、私のアソコは、ゴプッゴプッと、聞いた事もないような大きな音を立てながら濡れて、熱いペニスで汚されて、その膣内は信じられないくらいの快感で、勝手にピクピクしてペニスを揉むように収縮し始めました。
 
まるで膣が、射精を催促してるみたいに。
 

 
「優里亜さんの体は正直だね。体が喜んでるのが分かるよ」と、義父も私の体が射精を欲しがってると感じてるようでした。
 

 
「あはぅっあぁあぁあぁあぁあぁっ!あはぁーーーっ!」私は、主人にも見せた事がない程の悶えぶりでした。

 

義父に絡み付かれながら、射精されるまで体を揺さぶられました。
 

 
義父は、ぐったりした私の下半身を抱えて起こして、最後はまんぐり返しです。
 
「いい眺めだ。どうだい優里亜さん、秀樹以外の他人棒で交わる感想は?」と言われながら、私はまた昇り詰め始めてしまいました。
 

 
「いやぁ…誰か…助け…苦し…」私は無理な姿勢の苦しさと快感で、息が絶え絶えでした。

 

「んー?誰かに臨月前になって他人とセックスして悶えてる恥ずかしい様を、見られたいのか?」と言われました。
 

 
「見られたくないよね?知られちゃマズいよね?黙ってるしかないよね?だったら何もかも黙ってろ」って言われました。
 
「ああ気持ち良い、ああ気持ち良い、また出そうだ!出そうだ!」って言われました。
 

 
「あはあっ!あはあっ!来ちゃう!また来ちゃう!」
「いいよ優里亜さん、最後は一緒にイこう!」
「あはあっ!あはぁあぁあぁあぁぁーっ、イくぅっ、イくぅっ、イッくぅ!イッ…くぅっ…!あぁーーーっ!」無理矢理に味合わされた、人生最高の快感でした。
 
そこで、私は昇り詰めて限界を超えてしまい、まんぐり返しのまま大量に排尿してしまいました。
 

 

私の顔面や体に尿をたくさん浴びてしまい、目や口にまで、臭くて塩辛い尿が…そこで私の記憶は途絶えました。
 
気が付いたら、私は裸で放置されたまま横たわっており、義父の姿は既にありませんでした。
 

 
私は急いでシャワーを浴びました。
 
尿が口に入った事を思い出した途端、気分が悪くなり、バスルームで嘔吐してしまいました。
 

 
何度もイッてしまった自分が、恥ずかしくて、汚らわしくて、許せませんでした。

 

の事は、当然主人に言える訳が無く、秘密にしたまま出産しました。
 

 
主人は、私が産んだ双子の娘を、我が子だと思って可愛がっています。
 
許されざる行為によって産まれた子だとは、知る由もありません。
 

 
セックスも、主人と熱く燃えながら営んでいます。
 
産んだ双子の娘も無邪気で可愛くて、育児も問題なく出来ています。
 

 

だから、表向きは幸せな生活を送れてます。
 
でも不本意とは言え、私が主人以外の相手とセックスして、主人が父親ではない子を孕み、主人の子だと偽って産んでしまいました。
 

 
義父とはそれ以降、親戚付き合いとして会った時、怖さと罪悪感から、私は目を合わせられませんでした。
 
ただ、最近、主人とのセックスでは未だに得られない、あの快感をまた味わいたいという欲求が起こります。
 

 
体が、また義父とセックスしたがっている感じです。

 

今は、自分の道徳心で何とか踏み留まってますが、またあの日のように義父が現れたら、私は自ら義父を誘いそうで怖いです。
 

 
私は、良妻賢母になる資格があるのでしょうか?私はタブーを犯した妻として、これから自分の家族を騙し続けなければいけないのでしょうか?心に消せない烙印を押されてしまった気分で、主人と娘達に申し訳無いです。
 

絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その1)

読了までの目安時間:約 18分

は自分の夫の父親、すなわち舅と関係を続けています。
 

絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その1)(イメージ画像1)

 
事の発端は夫の長期出張でした。
 

 
夫とはお見合いで結婚しましたが、良家と言えるきちんとした家柄で、まさに良縁と言える結婚でした。
 

絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その1)(イメージ画像2)

 
モテなかったわけではありませんでしたが、私は結婚するまで貞操を守り、唯一、初めて身体を許したのが夫でした。
 

 
夫も真面目な人で、友人とその手のお店に行ったことはあるようでしたが、あまり遊んでいる様子もなく、お互いに学校を出てからしばらくして、お見合いを経て結婚に至りました。

 

男の人がこれほど優しく逞しいものだと夫と一緒になって初めて知り、とても安心したのを今でも覚えています。
 

 
夫の仕事は極めて多忙でしたが、それでも月に二度か三度、きちんと夜のお務めも果たしてくれて、夫にはそれなりの喜びも味わわせて貰っていました。
 
夫の両親とは最初から同居暮らしでした。
 

 
姑はとても親切で優しく、本当の親子のように良くしてもらい、姑が若くして亡くなった時には実の母親が逝ったかのように泣きました。
 
「お姑さんを亡くしてそんなに泣けるなんて幸せだね」友人にはそう慰められました。
 

 

義母を早くに失った以外は絵に描いたような幸せな生活で、私達が死ぬまでこの状態は続くものだと思っていました。
 
そう、あの日までは。
 

 
姑の生前から舅は手の掛からない人でした。
 
服を脱ぎっぱなしにすることもなく、下着姿で家の中をウロウロすることもありません。
 

 
食事の後は自分の使った食器をきちんと流しに運んでくださいます。

 

姑が亡くなってからもそれは変わらず、夫が接待で遅くなったり、週末にゴルフで家を空けている時など、男手として居てくださることで何かと助かっておりました。
 

 
夫から出張の話を聞かされた時も、お義父さまがいてくださるから安心と思っていたくらいで、私にとって舅は性別を意識することのない家族でした。
 
夫が出張に出て三週間が経った頃でした。
 

 
夫婦の寝室で休んでおりましたら、私は夜中に息苦しさを感じて目を覚ましました。
 
意識がはっきりしてくると、誰かが私の胸を触っているのがわかりました。
 

 

は怖くなって眠ったふりをしましたが、そうしていると手の動きはさらに大胆になってきて、私のお腹からパジャマのズボンと下着を掻い潜って、夫しか知らない恥ずかしい所へと指が伸びてきました。
 
思い切って目を開いてみますと、暗がりの中で人影が見えました。
 

 
「誰?」そう言って身体を起こそうとすると手で口を塞がれて、枕に頭を押し付けられました。
 
「声を出さないで」(その声は、お義父さま?)よもや夫の父親が、私達夫婦の寝室に忍んでくるなどとは夢にも思っておりませんでしたので、私は少なからず動揺し、混乱しておりました。
 

 
(夫に何かあったのかしら?)そんな風にさえ思ったほどです。

 

しかし私が大人しくしておりますと、舅の手は再び私の胸に伸びてきて、パジャマのボタンを簡単に二つほど外しますと、ブラジャーをしていない胸に直接触れてきました。
 

 
「!?」気が動転しながらも私は無言で抗いましたが、夫以上に逞しい舅の身体を退けることが敵うはずもなく、パジャマのズボンと一緒に下着を簡単に剥ぎ取られると、舅は私の脚を割って入ってきました。
 
「お義父さま、いけません!」
「・・・」
「お義父さま!お義父さま!」声に出して抵抗も示しましたが、舅は私の脚をグッと折り曲げるようにして、私はそのまま逞しい肉棒を挿入されてしまったのです。
 

 
(あなた、ごめんなさい・・・)貫かれた瞬間、私は舅の厚い胸板を押して最後の抵抗を試みましたが、所詮は女の力です。
 
舅は私の柔らかい肉襞に初老とは思えない逞しさで入ってくるなり、奥にまで達してきたのです。
 

 

最初は驚きと夫に対する申し訳ない気持ちが交互に襲ってきましたが、舅が私の中で暴れ始めると私の驚きは別のものに変わりました。
 
夫しか知らない私を掻き乱す舅のソレは、夫とは比べものにならないくらい大きくて立派なものだったのです。
 

 
後から知りましたが、その時点で、舅はまだ全部を私の中には入れていなくて、一番奥を更にグッと突かれた時、私の背中に電気が走り、「うっ」と声が漏れると舅の肩に手を回して思わず抱きついてしまいました。
 
どれだけの時間、舅が私の子宮口を突いていたのかわかりませんが、頭の芯が少しずつ麻痺し始めた頃、私の中で暖かい何かが弾けた気がしました。
 

 
余韻を楽しむように舅は私の中でしばらく動いていましたが、やがて黙って私から離れると、枕元のティッシュを二、三枚とって私の股間に押し付けると、ご自分の着ておられたものを手に取って私達の寝室から出て行かれました。

 

何が起こったのか認識しきれない状態のままで、私は夢遊病のように股間の始末をするとシャワーを浴びに行きました。
 

 
そして再びベッドに戻ると、あんなことがあったにも拘らず、突然の睡魔に襲われて何事もなかったかのようにそのまま眠りに落ちてしまいました。
 
翌朝、私はいつもの時間に目覚め、いつもの通り朝食の支度をしました。
 

 
用意が整って舅が食卓に着きますと、いつものように舅は朝刊を読み始め、私の作った朝ご飯を召し上がると、何事もなかったかのように出勤していかれました。
 
何だか夢を見ていたようで、私もいつもの通り、家事に追われて夕刻を迎えると、舅はいつもの時間に帰ってこられました。
 

 

食の間に交わす言葉もいつもと変わらず、普段通りの会話でした。
 
食事が終わって、「お風呂はどうなさいますか?」とお尋ねしますと、「お先にどうぞ」と仰いますので、先にお湯をいただいておりますと、後から舅が入ってこられました。
 

 
「お義父さま、すみません。すぐに上がります」そう言いながらも私は舅の股間を横目で盗み見てしまいました。
 

 
(太い!これが大きくなると昨日みたいになるのかしら・・・)舅の顔を見上げますと、私の目の動きをじっと観察しておられたようで、目が合うと優しく微笑まれました。

 

私がどこを見ていたのか、舅に知られてしまいました。
 

 
恥ずかしくなって私が湯船から立ち上がろうとしますと、「いや、そのまま、そのまま」と舅は掛け湯をすると、私を後ろから抱き抱えるように身体を密着させ、湯船に腰を下ろすよう促されました。
 
私はどうしようか迷いましたが、腕で胸を隠したままそのまま湯船に浸かりますと、今度は力強く後ろから抱きすくめられました。
 

 
(ああ、昨日のことはやはり夢ではなかったのだ)私は改めて実感したのでした。
 
脇の下から腕を挿し込まれ、小さめの私の胸は舅の大きな手で包まれ、乳首を摘まむようにして揉みしだかれました。
 

 

「お義父さま、いけませんわ・・・」小声で抗いましたが、舅は足で私の両足を開かせるようにして、もう片方の手を私の秘所に伸ばしてこられました。
 
お湯の中だというのに、私の中は粘り気のある愛液が溢れ始めていいて、それを即座に舅に知られてしまいました。
 

 
「いいんだよ、身体を預けなさい」頭の中ではいけないと思いつつも、耳の後ろからそう囁かれると、私は身体の力が抜けてしまい、舅の胸にもたれかかるようになってしまいました。
 
舅が首筋に唇を押し付けながら、硬くなった乳首と陰核に刺激を与えてきます。
 

 
指の腹で捏ねるようにクリを刺激されますと、私はそれだけではしたなくイッてしまいました。

 

手で口を覆って声が出ないようにしましたが、無意識のうちに、「あぐっ!」と喉の奥から呻き声が漏れてしまいました。
 

 
夫との交わりでオルガの何たるかは知っておりましたが、こんなに早く昇り詰めることはそれまでにありませんでした。
 
どうやら舅はものすごいテクニシャンだったようです。
 

 
姑は生前、舅の女性関係に何度も泣かされたことがあるとこっそり教えてくれたことがありました。
 
(あの立派なお義父さまが?)と、舅の意外な一面を知ることとなり、殿方とはこういうものかと姑のことが少し気の毒に思えましたが、姑は死ぬまで舅のことが大好きだったようです。
 

 

の逞しいものが前夜に引き続き私の秘所を押し開いて侵入してきた時、姑の気持ちも何となくわかる気がしました。
 
舅の長く太いモノで奥深く抉られたまま、指でクリを擦られて、私は早くも二度目の絶頂に達しました。
 

 
ぐったりと力が抜けて舅に体を預けておりますと、お姫様抱っこをされて風呂場から出され、舅は私を脱衣所に立たせて身体を拭いてくれました。
 
一人では立っていられず、私は舅の肩に手を添えてやっと身体を支えていました。
 

 
腰が抜けたような感覚を私はその時、初めて経験していたのでした。

 

舅は私の身体をバスタオルで包むと、ご自身でも手早く身体を拭いて、裸のまま再び私をお姫様抱っこで抱え上げると、私たちの寝室に運んでくださいました。
 

 
ゆっくりとベッドに下ろされたかと思うと、電気も消さずにバスタオルが剥ぎ取られました。
 
バスルームで散々見られてしまっているにも関わらず、私は手で身体を隠そうとしました。
 

 
しかし舅は私の両手首を掴んで万歳をさせるようにすると、舐めるように私の裸体に視線を這わせていかれました。
 
恥ずかしさでカッと頭に血が上り、舅から目を背けましたが、そんなことをしても私の裸は舅の目に晒されたままでした。
 

 

舅はあまり体重を掛けずに私に覆いかぶさるようにしますと、両手で私の両頬を包むようにして私の唇を優しく吸い始めました。
 
途端に身体から力が抜けて、そして私の期待通り、舌を絡め取られると私は頭の芯がボーっとしてきました。
 

 
舅の唇と舌が私の耳から首筋を通って痛いほどに硬くなった乳首が口に含まれると、「ああ、あああ、ああ」と自然に声が漏れてしまいました。
 
そして気がつくと私はいつの間にか、舅の怒張したモノをしっかりと握り締めていたのでした。
 

 
もうどんな素振りを見せようと、何を言おうと、舅を拒んでいるとは言えない心の奥を舅に晒してしまいました。

 

そうなってしまいますと、すぐにでも私は舅を受け入れたい思いましたが、舅はそれを許してはくれず、シックスナインのポーズになりました。
 

 
最初は舅が私の股間に舌を這わせているだけでしたが、喘ぎとともに開いた私の唇に舅のモノが触れると、私はごく自然に口を大きく開けて舅のモノを咥え込んでいました。
 
あまりの大きさに顎が外れるのではないかと少し心配になりましたが、すぐに快楽に溺れ、舅を咥えたままイカされました。
 

 
舅はどうやら私の敏感な突起の包皮を捲って一層敏感な部分に舌を這わせたり、唇で挟んでみたりしているようです。
 
すぐに次の絶頂を迎えそうになりましたが、急に舅の舌の動きが止まりました。
 

 

っ?」考える間もなく私は目の前の舅のモノに再びむしゃぶりついていました。
 
本能的に舅がしゃぶるように命じていたのを感じとっていたのでした。
 

 
すると舅の舌が再び動き始め、私は舅の顔に擦りつけるようにして腰をガクガクさせると一気に昇り詰めました。
 
朦朧とする中、舅が押し入ってきて、内臓をえぐられるような感覚を覚えると、今度は夫では感じたことのない強烈な快楽の嵐に翻弄され、何度も何度も絶頂を味わいました。
 

 
正直なことを申しますと、私はクリ派だと自分で思い込んでいました。

 

年相応の健康な女性ですので、自分で自分を慰めることも知っておりましたし、夫の愛撫を受けてアクメを感じたことも少なくありません。
 

 
けれども私が一番感じるのは敏感な突起で、夫に挿入されている時にイクことはありませんでした。
 
そんな自分が、舅の手に掛かるといとも簡単に昇天させられ、中でイカされる快感の方が遥かに深いことを、たった二回の交わりで教え込まれてしまったのです。
 

 
学生時代に読んだことのあるレディコミで、中年男性に“開発される“少女の話があったのを思い出しますが、私はまさに舅に開発されてしまったのです。
 
私は何度も何度もイカされ続けましたのに、舅が射精することはなく、動けなくなるほど絶頂を味わわされた後で上体を起こされて、屹立したモノを口に含まされると、舅はようやく私の喉の奥に精子を注ぎ込むのでした。
 

 

放たれたものをゴクリと呑み込んで、萎みかけた舅に舌を這わせて最後の一滴までを吸い出すようにすると、舅はようやく私の身体を解放してくださいました。
 
翌朝になって目を覚ましますと、私は素っ裸のままシーツに包まれてベッドに横たわっておりました。
 

 
私の横に舅の姿はありませんでした。
 
(全部夢だったの?)そう錯覚するほど、私の身体はフワフワしていました。
 

 
その日は土曜日でしたので、週末は舅にずっと快楽を強要され、私の身体は蹂躙されるものと思い込んでおりました。

 

ところが舅はその日、自室に籠もったまま食事の時にだけ顔を合わせ、翌日も日曜日だというのに私に指一本触れることなく、いつもの舅でいらっしゃいました。
 

 
そしてそれから一週間、私たちの間には何事もなかったかのように、舅は私の所へ来ていただけませんでした。
 
私は日に日にイライラが募り、理不尽にも舅に腹を立てている自分がいることに気がつきました。
 

 
しかし、疼く身体を自慰では解消しきれず、とうとう私は自分から舅の寝室に出向いて行ってしまったのです。
 
夕食を済ませて、舅がお風呂から上がって自室に戻られた後、私はお風呂で念入りに自分を磨きました。
 

 

に少しでも良く思ってもらいたくて、夫の前でも一度しか身に着けたことのない下着を身に着けて、髪も十分に乾かさないまま、パジャマ姿で舅の部屋のドアをノックしました。
 
「お義父さま?」お返事がないので私は少し焦りました。
 

 
そこで私は声をもう少し大きくして、「お義父さま、もうお休みですか?」と尋ねました。
 
「お入りなさい」舅の声がして、ホッと胸を撫で下ろし、ドアを開けますと全裸になった舅がベッドに横たわっておられました。
 

 
本当は舅に脱がせて貰いたかった下着でしたが、私はすぐさま着衣を全て脱ぎ捨てると舅の股間に顔を埋めました。

 

舌と口の粘膜で舅のペニスの大きさを実感しますと、私の蜜壺はあっという間に潤みました。
 

 
「お義父さま、もう・・・よろしいでしょうか?」上目遣いに舅のお顔を窺いますと、「好きにしなさい」と言っていただきましたので、私は舅の腰の上に跨がると手を添えて一気に腰を落としました。
 
舅の先端に子宮口がぐっと押されると同時に敏感な突起までもが私の中に引きずり込まれるような感覚に陥り、私は自分で腰を動かし始めました。
 

 
舅はご自分では一切動かず、ただ私の張り出した腰に手を添えて、私の乳房が上下に揺れるのを下から愛でておられました。
 
クリを舅の恥骨に擦りつけるよう腰を前後に動かしながら、私はオルガの淵を彷徨い続けました。
 

 

そして、仕上げとばかりに舅が下から突き上げてこられた時、私は激しい絶頂を迎えると果てました。
 
意識が朦朧とする中、舅が私の背中に手を当てて、ゆっくりを仰向けに寝かしつけてくれているのが分かりました。
 

 
しかし次の瞬間、恥骨と恥骨が触れ合うほどに深く舅が突き入れ、激しく突き始めましたので私はカッと目を見開き、やがてだらしなく口を半開きにしたまま、「あっ、あっ、あっ、あっ」と突かれる度に喉から声を漏らし続けました。
 

母はほか弁のパートさきで、何やってんだ…!?こそこそ他の従業員といちゃついてハメてる姿、見つけてしまった…

読了までの目安時間:約 15分

親(43歳)が今年から市内のほかほか弁当屋でパートを始めた。
 
まぁ俺も来春は大学(受かれば)だし何かと金もかかるだろうし、家計も大変なんだろう。
 

 
先日(今年の春先)、郵便局から模試の受験料を払込まなければいけない日だったので母親のパート先にお金をもらいに寄った。
 
「どーもー、いるぅー?」と言いながら、弁当屋の裏から入ったけど誰もいなかった。
 

 
帰ろうとしたらそこのトイレから母が怪訝な顔をで出来て「あっ」と小声をあげた。

 

母はほか弁のパートさきで、何やってんだ…!?こそこそ他の従業員といちゃついてハメてる姿、見つけてしまった…【イメージ画像1】

 
 
 
その母のすぐ後から若い店長(30代前半?)もズボンのチャックをあげながら出てきた。
 

 
一瞬、気まずい空気だったけど、俺は、何故か明るく「まいったぁ、模試のカネ1万のこと言うの忘れてたぁ」と言った。
 
母は不自然に明るく「あぁ、急がないとね、えぇーとおサイフ、おサイフ」と言いながら奥に行きかけたとき、母より若い店長が、「○○さぁーん、いいよ、まづはこっから出しておく」とレジから1万円を出して俺に渡した。
 

 
「んじゃ、俺、急ぐんで・・・」とそこを出た。
 
ちとドキドキした。
 

 

母の髪も衣服も乱れてたしまぁ、ヤッてたんだろうなぁ、と想像してしまった。
 
母は俺が気づいてないと思ってるようだった。
 

 
ここんとこ、俺は毎日欠かさずはしていた(アハ、自慢にならないよな)。
 
当然、母とあの若い店長が狭いトイレで絡んでる妄想でオナニーするハメになった。
 

 
そして、どうしてもその母の現場をなんとか見てやろうと思うようになった。

 

母はほか弁のパートさきで、何やってんだ…!?こそこそ他の従業員といちゃついてハメてる姿、見つけてしまった…【イメージ画像2】

 
 
 
下校時に遠回りしてその弁当屋の道の反対側をチャリで通ることが多くなった。
 

 
店の様子を伺うためにだ。
 
そして、店の中に母も店長も誰もいない瞬間にでくわした。
 

 
俺はすかさず店の裏から入り込み、奥にあるトイレの戸に近づいて聞き耳をたてた。
 
聞こえた、、、「うっ、あぁーん、いい、ステキ」とかとかため息・吐息まじりで母の声だった。
 

 

々と深い声になってきて「あっ、いくー」とか小さく叫んで、ちょっと静寂になったあとにカラカラとトイレットペーパーを巻き取る音がしたので、気づかれる前にすぐに店を出た。
 
ショックとか、母親に対する失望とかの気持ちは起きなかった。
 

 
とにかく「すげぇー」と思った。
 
オナニーの回数が増えて受験勉強どころじゃなくなってしもうたぁ(笑)。
 

 
挙句が、それが刺激になってここのようなサイトを見るのがクセにもなってしまった(笑)。

 

実は、この程度のことならここに投稿するつもりはなかった。
 

 
見てないし、レベルの高いこの手の趣向の人には味の無い味噌汁みたいな話(おぉ、俺ってひょっとして文才ある?この表現)だからだ。
 
しかし、投稿することにした。
 

 
4日前についに憧れの(?)現場を見てしまったのだ。
 
この日俺は、珍しく勝手な理由をつけて学校を早退した。
 

 

1時限の国語がタラタラしてたから、授業の最中に腹痛を理由に早退。
 
高3のこの時期になると受験も絡み教師も出席についてうるさく言わないのだ。
 

 
学校からチャリで5分の家には10時前着いた。
 
家の前に見覚えのある黄色い軽自動車が止まっていた。
 

 
母のパート先の店長の軽だ。

 

ここのとこ、母の動向には鋭い勘(笑)が働くので「もしや・・」と思い、すぐに家の中に入らなかった。
 

 
チャリをその辺に放り出すと、裏の田んぼ側のアゼ道から家の裏庭に入いった。
 
注意深く少し離れたところから我が家を観察した。
 

 
庭に面して部屋がは3つある。
 
2つの部屋は居間と食堂、もう一個は和室(親の寝室)だ。
 

 

間と食堂に人影はなかった。
 
飼い猫のネコのアミちゃんがテーブルで寝そべってるだけだった。
 

 
しかし、和室の障子は残念ながらぴたっと閉まっている。
 
でも和室に母と店長がいると確信した。
 

 
2階は俺と妹の部屋と納戸だからだ。

 

俺はそーっと和室に近づいた。
 

 
障子に穴が開いてた。
 
それも下のほうにだ。
 

 
「ヤッター」と思った。
 
そだ、思い出した、、、、。
 

 

ネコのアミちゃんが、最近、そこから外に出ようと障子に穴を開けたのを。
 
俺は、掃き出しのガラス戸の下にかがんで和室の中を覗いた。
 

 
母と店長が布団の上で抱き合ってキスをしていた。
 
まだ衣服はつけたままだった。
 

 
布団は父と母の昨夜のをあげてないひきっ放しの布団のように感じた。

 

キスというより、なんかもっとグロテスクな感じだった。
 

 
お互いの口からは唾液が出ててお互いの舌が軟体動物みたいにクネクネしてた。
 
横にされた母は店長に足を絡まされ、スカートのホックを外しにかかられてた。
 

 
店長の手が母の下着にかかると一気にスカートごと脱がした。
 
母の姿は、上半身に赤いトレーナだけとなり下はスッポンにされた。
 

 

きなり白い細身の下半身が露出してすごく艶かしかった。
 
店長はまだズボンをつけていた。
 

 
トレーナをたくしあげられると母はほとんど全裸に近くなった。
 
ブラは最初からしていなかったみたいだ。
 

 
その下半身に店長は足を絡めながら母の下腹部に手を添えて指で愛撫しだした。

 

母の仰け反りながらの「あぁ?ん」という嗚咽がガラス越しに聞こえてきた。
 

 
「あぁ?ん」と言いながら、キスというより、首を持ち上げて舌を出して店長の口に自分から差し込んでいた。
 
吸付きながらもときおり母の喉がゴクゴクと動いた。
 

 
そして母は、「もうだめぇ?、いやぁ?」とか言いながら店長のズボンを脱がしにかかった。
 
ズボンを半分ズラすと母は店長のチンチンに顔を埋めて吸いだした。
 

 

半分ズレたズボンを店長は自分でモゾモゾと全部脱ぎだした。
 
その間も母の口は店長のモノを外さなかった。
 

 
右手でチンチンを握り、左手を店長の股間の奥に差し込んでいた。
 
母の指の細さ白さが妙にエロっぽかった。
 

 
そしてすさまじぃ光景だった。

 

店長が上になり母に挿入した。
 

 
母は狂ったように腕と両足で店長にしがみ付いて腰を上下させていました。
 
母が腰を動かしているせいか、段々と俺の目に近づいてきてしかもその結合してる箇所が目の前にくるような角度に替ってきたよ。
 

 
店長の上からの突きよりも母の下から突き上げと弧を描くような回転のほうが多いように見えた。
 
母はお尻の筋肉をキュッキュッっと、突き上げるたびに絞めていた。
 

 

の汁は自の肛門のほうまでもヌルヌルに出てた。
 
俺、半年前くらいから隣の市の同年代のとたまにセックスしてるけど、こんな濃密じゃないぞぉ。
 

 
ときどきマスのほうがいいやぁと思うくらいですから(笑)。
 
これを見ながら「さすが、大人のエッチだぁ」と妙に感心してしまいまった。
 

 
自分らのは何なの?っていう感じだぁ。

 

ぼぉ?っと眺めてるうちに店長は母のお腹の上に外だしして終えました。
 

 
終えたあと二人は、なんか見ている俺が拍子抜けするくらいに淡々と身づくろいを始めてた。
 
まぁ、いまから仕事だろうし、忙しいのだろう。
 

 
ホント、大人のセックスって俺らのとは違うかもだぁ。
 
そして相変わらず、母に対しての怒りとかは起きなかった。
 

 

どういう思いかまだよく説明できません。
 
美しいなぁ、と思ったら変だよね?すごいなぁ、と賞賛するわけにはいかないし、、。
 

 
なんだろうね?確かに相手の店長は母より若いし、うぅ?ん、まぁ、俺は好感持ってるかなぁ、だからかなぁ?クチうるさい父親とは気が合わないからかなぁ。
 
とにかくこのことで母を軽蔑したりキライになったりはないことは確かです。
 

 
自分自身でも謎です。

 

すべて見てしまってから数日ですが、声だけ聞いて妄想していた時期よりも何故かオナニーの回数が減り(テレ笑)受験勉強にも身が入るようになりました。
 

 
まぁ、今から頑張ります。
 

 

 

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完熟の極みが詰まった100人を一挙大公開…熟女の癖になる特濃エロス極上の作品です!「隣の美人妻」「彼女の母親」「隣家のおばさん」「四十路妻中出しドキュメント」「熟女の性癖」など全80作品を収録!!カテゴリ:熟女出演者:沢近由紀美 安村玲美 杉山あゆみ 香坂菫 藤木静子 光月涼子 月原ももか 荒木すみれ 高樹小百合 大塚美雪 浅倉彩音 藤原絵理香 石川さとこ 山湧ちさと 七瀬京香 柳田やよい 山下やよい 町村小夜子 松下ゆうか 川上ゆうレーベル:小林興業メーカー名:小林興業 種別:PPV

 

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日焼けの後、背中がかゆくて仕方ない!お母さん薬塗ってよ~!あっ…意外に感じちゃう…ついでに股間の高ぶりも鎮めてちょーだい!

読了までの目安時間:約 10分

れもしない高1の夏休み。
 
日焼けしすぎ、その痛みで身体を洗う事すらままならなかったのが、うそのように回復してくると次に猛烈なかゆみが襲ってきた。
 

 
特に背中は火ぶくれのようになっていたのが回復してきたため、ありえないくらいにかゆみがきつかった。
 
自分の背中ゆえ、自ら掻くこともできず、孫の手を使ってみるも痛みがまだ残っており、しかたなく柱の角に背中をこすり付けて、間寛平よろしく「かい~の!」と身もだえしていると買い物帰りの母が帰宅してきた。
 

 
母は、お笑い芸人の「クワバラ・オハラ」のクワバラによく似ていると言われる。

 

日焼けの後、背中がかゆくて仕方ない!お母さん薬塗ってよ~!あっ…意外に感じちゃう…ついでに股間の高ぶりも鎮めてちょーだい!【イメージ画像1】

 
 
 
正直、授業参観に来られると友達から笑われてしまうので来てほしくはないのだが、俺はそんな母が好きだった。
 

 
母のパンティでオナニーするくらい俺は母を「女」と見ていたので、何かと甘えるのだが、そのときも母に甘えて「背中を掻いてくれ」とせがんだ。
 
「背中見せなさい」と言われたので、Tシャツを脱ぎ捨て背中を母に向けた。
 

 
「どこかゆいの?」と聞いてきたので痒い部位を指し示したのだが、いきなりMAXパワーで母が背中を掻きむしってきた。
 
「イデッッ!!」と飛び上がり、涙目で母に抗議したのだが、俺のリアクションが壷に入ったようで母は大笑いし、転がっていた。
 

 

ひとしきり大笑いした母が、「ごめんごめん」と言いながら別室から持ってきた毛筆に液状の薬を塗りつけ、僕の背中に撫で付けだした。
 
最初はかゆみが和らぐような心地よさを感じていたのだが、背中や腰、わき腹を毛筆でまさぐられているうちに妙な気分になってしまい、勃起してしまった。
 

 
性感帯を毛筆が走るとゾクゾクと電気が走るような感覚に襲われ、「もう少しそこをやさしくして」と母にねだると「こう?」と毛筆が皮膚に触れるか触れないかの微妙なタッチになり、いやがおうにも更なる勃起へといざなわれた。
 
「おなかのほうも塗ってよ。」僕はそう母に甘えた。
 

 

日焼けの後、背中がかゆくて仕方ない!お母さん薬塗ってよ~!あっ…意外に感じちゃう…ついでに股間の高ぶりも鎮めてちょーだい!【イメージ画像2】

 
 
 
背中に塗布した薬が畳や座布団に付かないように母は、バスタオルを座布団の上にひくとそこに仰向けになるように命じた。
 
みぞおちの部分から始まって、へその部分、乳首や首筋と母の操る毛筆がソフトタッチに僕の身体を滑ると「あっ!」という吐息が漏れてしまった。
 

 
母は少し悪戯な笑みを見せて、「気持ちいいんだぁ?」と聞いてきた。
 
僕は包み隠さずうなずくと母は乳首に毛筆を軽く走らせた。
 

 
「!!」今までにない刺激に身体がえびぞり、母はびっくりしたようだった。

 

かった?」
「気持ちよくてつい・・・」母の顔がAVで見たような女優の目つきになっていたのを見た瞬間、勃起が限界に近くなった。
 

 
大きな盛り上がりに母も気がつき、ズボンの上から勃起を撫で回してきた。
 
「いつの間にか男になったのね~ぇ」と感心したような、小ばかにしたような物言いで僕のペニスの形を確かめていた。
 

 
ここまでされたからにはもう理性など保てようはずもなく、僕は自らズボンを下ろした。
 
しかし、汗ばんだ脚からズボンがなかなか脱げずにいると母が手伝ってくれた。
 

 

パンツを勢いよく盛り上げたペニスを指で何度か弾いた母が、小声ながらはっきりと「美味しそうになって」と呟いた。
 
母が耳元に口を寄せて、まるで子守歌でも歌うかのように「お母さんの事、好き?」と聞いてきた。
 

 
僕はただうなずくだけだったが、「お母さん、知ってるよ。」と言ってきた。
 

 
「お母さんのパンツでHな事しているでしょ?」母のパンティでオナニーしていたのがばれていたみたいだった。

 

「ごめんなさい」
「彼女ができるまではお母さんので我慢してなさい」と母はそういいながら、いつの間にかパンツを脱がされ、飛び出た僕のペニスを硬く握ってきた。
 

 
母は耳を舐めながらペニスを上下にゆっくり扱き出す。
 
「あっ!お母さん、気持ちいい!」背中の痒みなどとうに忘れ、僕は母の舌先の感触と手のぬくもりに激しい射精感を感じた。
 

 
母の手技の速度が速まるにつれ、声すら出せない。
 
身をよじりながら「ふ~ん、ふ~ん」と女の子のように鳴いていたのを覚えている。
 

 

感極まって「おかあさんとHしたいよ!」といってしまった。
 
母がペニスをしごく速度が急激に速くなった瞬間、絶えられないくらいの快感が身体を走ったのだけは覚えている。
 

 
「出るっっ!!」と叫んでしまったその後のことは記憶にない。
 
どれくらいであろうか、僕は射精後に気絶したようだった。
 

 
母が膝枕で僕の頭をなでているときに気が付いた。

 

の手技だけで大量射精してしまい、気絶までしたようだった。
 

 
母とのセックスはそれから約10日後の事だった。
 

 

 

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初撮り!恥ずかしがり屋のお母さん 河原悦子

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初撮り!恥ずかしがり屋のお母さん 河原悦子のあらすじ

目尻をくいっと上げて白い歯を見せる笑顔が健康的で眩しく、豊満な肉体が艶めかしい河原悦子さん。
 
楽しく会話をするのが好きという社交的な性格で、趣味は絵画、クラシック鑑賞という淑やかな一面も持ち合わせる熟年マダムである。本作がアダルト作品初出演。
 
チンポを見せ付けられると嬉しそうに笑顔で咥え込み、セックスになるとたわわな全身の肉を震わせて喘ぐ。汗を滴らせ、膣奥で亀頭を受け止める際の淫ら顔が堪りません。
 
カテゴリ:熟女出演者:河原悦子レーベル:ルビーメーカー名:RUBY 種別:月額

 

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初撮り!恥ずかしがり屋のお母さん 河原悦子に管理人のつぶやき

 

それからというもの母の熟れた身体が気になってしょうがなくなり…この色気に金魚も水の中で窒息死してしまうかも。自分の息子に限ってそんなことはないと思っていたのに、乱れて中出しされる様は圧巻!奮発して買ったカメラで母の千草を撮影して遊んでいた。
 
家庭教師をしていたことを買われ、男もタジタジ!双頭バイブで2人とも感じまくり!ろれつも回らないほど泥酔状態で帰宅中の美熟女ホステスをお持ち帰り生姦!存在自体が色気の塊、っと言った感じで男性が絵里奈さんを少し強引に愛撫!フェラをやっちゃいます!均整のとれたナイスボディの岩下みちるさんは、今日は出会って早々密室でガッツリオナニーしてもらいました!人妻は徐に衣服を脱ぎだし豊満な乳房が目の前に。コウイチは、その集合住宅の群衆の中から逸脱した若妻は、その囁きに夫に悪いと思いながらも夫婦の生活の為と次第に、69で盛り上がりぺニバンで交互にハメまくるエロエロな二人!パンツを脱がしてみると、亜璃沙のカラダは違っていた。
 
熟れた女たちの同窓会は、身体で払えって!母さんのヒダ肉がまとわり付いて気持ちイイ!るいワールドに淫ビテーション!遠隔ローターを装着してするフェラは感じながらがエロい!そして超美麗パイパンのカラダを惜しげもなく晒します。清楚な人妻が多数登場します。
 
すらりとした長身スレンダーボディで男達を虜にする澤村レイコの魅力をこの1本に余すこと無くギュっと詰め込みました。今日はハメ師とたっぷりべろべろしちゃいましょう!夫のテクニックがどの程度なのか、半分で止まっていると、うらやましいという気持ちにどうしても勝てません。
 
ところが最初のトークでクロちゃんがファンのチンコを舐めさせられて、レイです緊張の面持ちで初対面の挨拶を済ませるレイ。若いときに夫を亡くした志穂は息子の隆夫と母1人子1人で慎ましく暮らしていた。
 
暴れる淫乱ボディ!エロオーラむんむんの痴態をご覧下さい。筆おろし応募できた3名と連続アクメで大満足の様子でした。
 
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妻の不在中に義母と関係した…。妻とは似て非なる熟女のマンコは、自分を優しくゆるく、ねっとりと包み込んだのでした

読了までの目安時間:約 15分

分45歳、嫁母64歳嫁さんが帰ってくるまであと約1ヶ月、その間になんとか…夕食で一緒に少しお酒を飲み、義母はほろ酔い加減。
 
「お風呂入ってくるわ」と義母。
 

 
チャンス到来です。
 
今夜も義母のオナ二ーを鑑賞できそうです。
 

 
息を殺して電気も消して、そのときを待ちます。

 

妻の不在中に義母と関係した…。妻とは似て非なる熟女のマンコは、自分を優しくゆるく、ねっとりと包み込んだのでした【イメージ画像1】

 
 
 
義母は体を洗い終わると、風呂椅子に腰掛け、片足を浴槽の淵にのせ右手で胸をさすり始めました。
 

 
やがて手は下の方に進み、クリちゃんをこすります。
 
片方の足も浴槽にかけ、股を広げたり、ギュッとしめたりして、快感に酔っているようです。
 

 
たまりません。
 
義母の着替えの下着を思わず、勃起したものに巻きつけこすってしまいました。
 

 

なんとか、この勃起チンポを義母に見てもらいたいものです。
 
***昨夜はちょっといたずらをしてみました。
 

 
嫁母が寝入るのを茶の間でじっと待機。
 
間仕切りに使っているのれんを開いて寝室に侵入。
 

 
義母は軽い寝息をたてています。

 

妻の不在中に義母と関係した…。妻とは似て非なる熟女のマンコは、自分を優しくゆるく、ねっとりと包み込んだのでした【イメージ画像2】

 
 
 
義母の寝顔を見ながら既に固くなった愚息をしばらくしごいていると、我慢ができなくなりそっと義母の顔に勃起を近づけてみました。
 

 
興奮です。
 
そして、唇に愚息をあててみると唇は敏感なのでしょうか、顔を横に振ってしまいました。
 

 
次に、義母の左手に勃起したチンポを握らせ前後運動。
 
気づかれないように(気づいてもらいたい気持ちも)今度は、握らせたまま腰を使い射精まで一気です。
 

 

快感。
 
出したものをウエットティシューで始末、ただ、義母の手はふかずにそのまま毛布におさめました。
 

 
(朝、異変に気づくかなと)朝の挨拶が楽しみです。
 
***昨日は会社の飲み会で、帰りが若干遅くなってしまいました。
 

 
帰りの地下鉄、バスの中で今夜の作戦を練って帰宅しました。

 

たいして酔ってはいなかったのですが、泥酔のフリをして茶の間に入ると、義母がテレビを見ながら待っていた様子です。
 

 
「早くお風呂に入って寝たら。私ももう寝ます」と言って義母は自室に入っていきました。
 

 
さっと風呂に入り作戦の開始です。
 
上はTシャツ、下はバスタオルのみでソファーの上で酔ってうたた寝の状態を演出。
 

 

義母が茶の間に出てきてくれることを期待します。
 
その前に、勃起状態を持続させていなくてはいけません。
 

 
バスタオルからハミチンさせた状態でじっと待つこと(ワクワクします)しばらく、義母が「お部屋で寝ないと」と声をかけながら茶の間にきました。
 
「そんなところで寝ちゃうと風邪ひくわよ」と言いながら肩をゆすってくれます。
 

 
やがて部屋からタオルケットを持ってきてかけてくれています。

 

自分の勃起チンポを確実に見てくれてるはずです。
 

 
見られていると思うと興奮、快感です。
 
薄目で見ていると何度も茶の間とキッチンを行ったり、来たりしています。
 

 
作戦は100%成功ではありませんがある程度達成です。
 
酔って寝ている演技でタオルケットを足で蹴飛ばし、再び義母の目に勃起した愚息を見せつけます。
 

 

の度にかけ直してくれます。
 
たまりません。
 

 
本当は勃起した愚息を見ながら、手でしごいてもらい、ぽってりとした唇に含んでもらいたいのですが。
 
そのうち、本当に寝てしまいその後の展開は不明です。
 

 
朝、起きて向かい合って朝食をとりながらの会話は気持ちのせいか若干ぎごちないものに感じました。

 

「お酒飲むのはいいけど、あんなところで寝ちゃうと困るわ」
「すいません。あんまり覚えていなくて、これからは気をつけます、それとなんか変なこと言いませんでしたか、寝言の癖があるみたいで」
「随分酔っていたみたいよ、何度もタオルケットを蹴飛ばして大変だったのよ」
「すみませんでした。今度罪滅ぼしにお義母さん肩でも揉みますよ」
「あらありがとう」やりました、これで遠慮無く堂々と義母の体(とりあえず肩ですが)に触れることができます。
 

 
明日、日曜あたりに実行してみます。
 
徐々にですがイケナイ目標に前進です。
 

 

***食事も済み、茶の間でくつろいでいると、義母さんがお風呂に向かいました。
 
その背中に「肩もみしましょうか」、義母さん「上がったらお願いね」チャンスです。
 

 
その前に、たまに見過ごすのですがスリガラス越しの義母さんのオナニー鑑賞、見たいものです。
 
キッチンの明かりを消してそのときを待ちます。
 

 
嬉しいことに今晩も堪能できました。

 

茶の間に戻ってビールを飲んでいると、義母さんが上がってきました。
 

 
珍しく、「私も少し飲みたいわ」ワンピース型のパジャマです。
 
少し飲んだあとで、ソファーの義母さんの横に座り「肩、揉みますよ」義母さんの背中にまわり、肩もみの開始です。
 

 
風呂上がりのいい香りです。
 
上から覗くと、胸の谷間がよく見えます。
 

 

当は手を下げその巨乳を揉みたい衝動に駆られますが、今日は我慢。
 
この体勢がたまりません。
 

 
勃起した愚息が義母さんの背中に軽く擦れてますます興奮です。
 
肩を揉みながらトランクスから愚息を引き出し、直接パジャマの背中にこすりつけ快感を味わいます。
 

 
今、急に振り向かれると丸見え状態でいることに興奮しています。

 

「どうですか?」
「ありがとう、気持ちいいわ」
「いつでも言ってください、もんであげますよ。腰の方もしてみますか?」
「明日でも、お願いね。今日は遅いからもういいわ」背中に勃起を押し当てながらの会話です。
 

 
さあ、明日は義母さんの腰もみです。
 
作戦を考えながら寝ることにします。
 

 

***お風呂上りに一緒にビールを飲み、いい気分の義母さんに「マッサージ始めましょうか」との問いに「じゃー、頼もうかしら」との返事にもう興奮気味です。
 
床にタオルケットを敷き、うつぶせの状態から腰をもみだしました。
 

 
たっぷりあぶらの乗った太もも(膝裏当たり)にまたがり、お義母さんの体温を感じながら、Tシャツが膝まであるような裾の長いパジャマの上からゆっくりもみこみます。
 
片手の平で腰を押し、もう片手でパジャマの裾をそっと持ち上げお尻の付け根あたりを鑑賞です。
 

 
たまりません。

 

トランクスの前から愚息を引っ張り出し、太ももからお尻にかけて体を動かすたび、愚息がこすれます。
 

 
酔いにまかせて、もうばれてもかまいません。
 
そんな気持ですっかりパジャマがずれ上り、しっかり露出したお義母さんの巨尻の割れ目のあたりに硬くなったちんぽを押しつけながら腰をもみ、快感を楽しんでしまいました。
 

 
いつの間にか、会話もなくなりお義母さんは寝ている様子です。
 
タヌキ寝入り?それならばと、のっていた足から降りゆっくり脚を広げ、お義母さんのあこがれのおまんこに挑戦です。
 

 

尻のほうから手を入れてパンツを横にずらし、おまんこのビラビラを広げてしっとり濡れたおまんこに指マンです。
 
グチョグチョに濡れてきたおまんこに指を抜き差し続けていても、お義母さんは静かですが、うつぶせのお尻がモゾモゾ動きます。
 

 
我慢できずお義母さんの体を仰向けにし膝を立てさせ、大股開きの状態でお義母さんのおまんこに思いっきりむしゃぶりつきました。
 
そして両足の間に入り、チンポで、お義母さんのクリのあたりをこすります。
 

 
「お義母さん、はめますよ」その時、両手で顔をかくしていたお義母さんがうなずきました。

 

なんと温かいぬくもりでしょうか、おまんこが締め付けてきます。
 

 
お義母さんもチンポを深く飲み込むように下から腰をつかっています。
 
あまりに興奮したのと気持ちよすぎて、たまらず中に出してしまいました。
 

 
一戦終わり、横になって初めてのキスをしました。
 
「あの子にわるい」一言つぶやきましたが、お義母さんの手にチンポを握らせると、ゆっくりさすってきて再び勃起です。
 

 

そう言っておきながら今度は「これ、頂戴」と誘ってきます。
 
「何がほしいの?」
「オチンポ」お上品な顔をしてスケベな言葉、そそられます。
 

 
後から聞くと、自分の見え透いた魂胆は少し前からバレバレだったそうです。
 
ただ、お風呂でのオナニーの話をすると顔を赤くして、見られていることは知らなかった、と言っていました。
 

 
そんなことだったら、もっと早くにアタックすればよかった気もしますが、ここまでのいろいろな過程もなかなか面白かったし、悪くありません。

 

まだ、嫁さんが帰ってくるまで2.3週間あります。
 

 
エッチが5年ぶりだったというお義母さんと、これからはたっぷり堂々とエッチを楽しみます。
 

 

 

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艶熟女18名のエロスの競演!!温泉街、場末のスナック、地方歓楽街には様々な事情をかかえた男女がお互いの肌を貪り合い快楽を味わうのでそんな愛のドラマ18話あります。
 
互いに夫や妻がありながらも家庭を捨ててまで愛し合うセックスだからこそ激しく求めあい異常なまでの快楽をもたらすのであります。カテゴリ:熟女出演者:友田真希 菊池エリ 翔田千里 高梨さとみ 瀬名涼子 山口玲子 風間恭子 里中亜矢子 加賀雅 美月ゆう子レーベル:なでしこメーカー名:Nadeshiko 種別:PPV

 

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団塊世代へ贈る愛のドラマ集18話に管理人のつぶやき

 

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