告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

義母のマンコとアナルどちらにも毎回中出しして性処理するスケベ男の告白がやばすぎる……

読了までの目安時間:約 6分

1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
 

 

(イメージイラスト1)

 

私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
 

 

一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。
 

 

(イメージイラスト2)

 

着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
 

 

53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。
人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
 

 

“あら!ごめんなさい・・・“照れながら義母がドアを閉めたんです。
それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。
 

 

かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前の下着を見つけては匂いを嗅いだりと変態行為がエスカレートする様になってしまいました。
ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。
 

 

何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がり太腿まで見えているではありませんか?ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと薄いピンク色の下着が・・・。
義母の顔を確認してもぐっすり眠っていて、全く気付いていません。
 

 

それどころか、横向きになり足を九の字に曲げたお蔭で、スカートは完全に捲れ上がりパンティがすっかり見える様に・・・。
しかも、ムッチリのお尻が剥き出しになると同時に太腿の付け根に圧迫される様にマンコの肉が盛り上がり厭らしく見えるんです。
 

 

わず顔を奥に入れガンミしていました。
パンティの端からは毛が数本食み出し、パンティも大きなお尻に食い込んでいます。
 

 

もう我慢の限界で、指で盛り上がったマンコを触ってみたんです。
“プニュ!“まさにそんな感触でしょうか?義母の顔を確認しても起きる気配はありません。
 

 

行動はエスカレートし、パンティの端を手繰り寄せて行くと、どんどんお尻の割れ目に食い込み、マンコの膨らみがなお一層エッチになりました。
コタツの上にあったスマホで激写!義母は気づきません。
 

 

度はパンティをゆっくり上げて見たんです。
お尻の穴が見え、薄濃く蕾んだ綺麗な穴です。
 

 

さらに下げるとマンコの割れ目が見えてきました。
それと同時にパンティと割れ目に薄透明な汁も・・・。
 

 

感じているのか?エッチな夢でもみているのか?とにかく、私は興奮状態でした。
コタツの中は、義母の女性器の匂いとおし*こ臭さが充満し、何とも言えない空間に・・・直に顔を近づけて匂いを嗅いだ瞬間でした。
 

 

母が寝返りと同時にマンコが鼻に当たり、義母が目覚めたんです。
“えっ・・何!“違和感に気づいた義母が咄嗟にコタツの中を覗き、私と目が合いました。
 

 

“何しているの!“もう後戻りは出来ません。
そのまま“ごめん・お義母さん・・・我慢出来なくって“そう言って義母のパンティを一気に脱がせ大きくなった股間を見せつけました。
 

 

物凄い抵抗でしたが、必死に体を押さえつけ、唇を奪うと義母も観念したように、私の股間を受け入れてくれました。
母のマンコは50代には思えない程、締め付けも良く綺麗なピンク色と形でした。
 

 

がっていたとは思えない程、エッチな汁を出し私の一物を入れると喘ぎ声を上げる程です。
腰を動かすと、義母の大きな胸は服の上からも分かる位タプタプと揺らぎ色気を醸し出していました。
 

 

“イキそう・・・あっ・・うっ“義母がそう言うと間もなく太腿がブルブル震え、締め付けがきつくなり逝った様でした。
そんな義母を見下ろしながら、私は義母の中に全ての精液を放出してやったんです。
 

 

こんなチャンス滅多に無い、そう思うと股間は、また大きくなっていました。
ハァハァ息を荒らす義母の体を抱きかかえ風呂場に向かうと全裸にし一緒に風呂の中で2度目のプレーを始めました。
 

 

うすかり抵抗しない義母は、私の言う事に従い巨乳で体を洗ってくれ、剃り立つ股間も口で綺麗にしてくれました。
義母を浴槽の隅にM字に座らせ、前からクリトリスに吸い付くと義母は、今まで以上に乱れ始めた。
 

 

「久しぶり・・・気持ちいい」
「義父といつした?」
「もう、何年もしていないわ」
「義父とどっちがいい?」
「貴方のが上手よ・・・」
「欲しいのか?」
「早く・・・いっぱい欲しい」まさかの答えだった。
義母を四つん這いにすると、バックから激しく突いてやるとガクガク震えながら、終いには大量の潮を噴き上げていた。
 

 

義母は初めて潮を吹いた様子で、驚いた表情で“信じられない“と声にした。
その日から、義母は私の娼婦になり休日は2人で、何度もSEXをする様になった。
 

 

ちろん、義父が居る傍で義母のマンコを弄るのが私は一番興奮する。
今度は義母と野外SEXを計画中だ・・・。
 

 

親父が死んだので晴れて母親とセフレになれました!父親の遺影の前で生ハメエッチしまくるドスケベ母子w

読了までの目安時間:約 4分

年前、母は未亡人になり私と男女の関係になってました。
「母さん温泉でもいこうか」
「いいわよ」母も私も温泉に行くのが目的ではなく、思いっきり愛し合いたいと思っていたのです。
 

 

(イメージイラスト1)

 

私が母からセックスを教えられたのが、20歳のお祝いに母の体で童貞卒業でした。
名称は言えませんが、それを言えばご存知の方も多くいると思います。
 

 

2泊3日の予定で母に申し込みをしてもらいました。
お風呂は家族風呂で母と二人一緒です。
 

 

(イメージイラスト2)

 

さんの裸は綺麗だよね」母を立たせ全身を私が洗ってあげ、オマンコのヘアーはなく、父の他界後、私と関係するようになり、「あなたの女になるわ、ない方がいいでしょう」自ら永久脱毛をして、綺麗なパイパンになってました。
「ソコは優しく洗ってね」私はボディシャンプーを手に付けて洗ってあげたのです。
 

 

ペニスは母が洗い、終わると口に咥えられて勃起をしてしまい「わあーすごいのね!」母が口から出して両手の中に置いてました。
部屋に戻るとすぐに布団に入ってました。
 

 

「吸って・・・・可愛い大きな赤ちゃんね」母に抱き寄せられ乳首を含まされオッパイを吸い、「あーっ舐めないの吸って・・・おいたしてはだめよ・・・そんなに強く吸っても母乳は出ないのよ・・・・・オッパイ美味しいの・・・・こっちも吸って」左右の乳首を吸い母に抱き寄せられてました。
母の両脚を大きく開いてもらい「あーいやだわ・・そんなに開かないで」母のオマンコに吸い付き、舐め上げたり、吸ったり母が可愛い「あー・・・いや~ん・・・あ~ん・・あ~ん・・・あん・・・すごい・・・」母がノケゾリ喘ぎ悶え、オマンコに夢中になってしまい、ペニスが痛い位に勃起をして我慢できなく「母さん入れるよ」
「きて・・・・あー・・すごい硬い・・・壊れるわー・・・もっと・・・もっと奥を突いて・・・あっあっ・・・・・いいーもっと・・・あー・・」正常位で母に重なり口を吸い舌を絡め、母を強く突き上げて母の奥までペニスが入り、母が下からしがみつき両脚も絡め深く母の中に挿入し、母のオマンコの締め付け具合もよく、我慢の限界にきてました。
 

 

さん出すよ」
「いいわー奥にいっぱい出して・・・・・あーすごい出てる・・・熱いわー・・・あー痺れそう・・・あーだめー」母が失神してしまい驚きで、ペニスが締め付けられ、抜けにくいような感じになりそのまま母に重なってました。
どの位たっていたのか母が気がついた時もまだペニスは母の奥までしっかりと挿入され、そのまま母と口を吸い合い、その最中膣が少し緩み「抜かないで・・・そのままがいいの・・・」それから少しして2回戦の再開でした、その後も休みながら明け方近くまで母と愛し合いました。
 

 

翌日も直食後部屋に戻り、愛し合っている最中にドアがノックされ、仲居さんでした。
慌てて浴衣を付け、どうやら母との関係に気がついた様子でした。
 

 

それから温泉街を散歩、昼食をレストランで済ませた後、明るい陽射しが差し込む部屋で、母と激しいセックスに夢中になっていたのです。
 

パリピ系のヤリチン大学生のチンポの虜になって信じられないようなド淫乱インモラル女に変貌したうちの母の話

読了までの目安時間:約 5分

れは、先月の事でした。
夏休みは家に帰らないといっていた息子が、夫の出張中に家に突然家に帰ってきました。
 

 

(イメージイラスト1)

 

息子が風呂あがりにビールを飲んでいました。
私は、あなた、まだ未成年でしょ!とたしなめながら、私もを飲みたくなり、一杯もらいました。
 

 

お酒に強くない私は、たちまち眠気におそわれ、寝室に入り寝入ってしまいました。
どれくらいたったでしょうか、異様な気配を感じで目が覚めました。
 

 

(イメージイラスト2)

 

かが、突然私の上にのしかかってきたのです。
部屋の電気は消え真っ暗でした。
 

 

全身から血の気がひき、心臓がはりさけそうでした。
私の口をふさいできました。
 

 

「大きな声ださないで、俺だよと」と声がしました。
その声は、紛れなく息子のものでした。
 

 

は頭の中が、ごっちゃごっちゃになりました。
なぜ息子が?いろいろ考える暇もなく、息子はネグリジェの裾をめくってきました。
 

 

私は死にもの狂いで抵抗しました。
でも、下着を脱がされてしまいました。
 

 

恐怖とおぞましさで気が遠くなりそうでした。
息子の指が乱暴に入りこんできました。
 

 

縛りにあったように、動けなくなってしまいました。
息子は人でなしでした。
 

 

「親父じゃ満足できないだろ?あんな虚弱体質!それに・・・」聞く耐えない言葉を口にしたのです。
自慢の息子でした。
 

 

優しい息子がそんな言葉を口にするなんて思いませんでした。
「お願い正気に戻って」と祈るように言いました。
 

 

をそんな気にさせた母さんがいけないんだよ。42才か・・・」息子の指は私をまさぐり続けました。
 

 

思わず声をあげそうになりました。
決して認めたく感覚でした。
 

 

必死にそんなはずはないと自分に言い聞かせました。
私は歯をくいしばりました。
 

 

赦なく息子はいやらしい言葉をなげかけてきました。
そして私のもっとも敏感な所を責めてきました。
 

 

私は耐えきれず声をあげました。
息子は私の身体をいやらしく表現しながら、責め続けました。
 

 

息子の声も遠くで聞こえる感じでした。
そしてとうとう息子に貫かれてしまいました。
 

 

の身体は震えがおさまりませんでした。
絶望で奈落のそこに落ちていく感じでした。
 

 

息子は容赦なく責めまくってきました。
私は自分を恥ました。
 

 

主人と比較していたのです。
早く結婚した私は、経験はほとんどありませんでした。
 

 

は羞恥とショックで気がおかしくなりそうでした。
何がなんだかわからなくなりそうでした。
 

 

息子は追い討ちをかけるように主人だったら、決して言わない言をささやいてきたのですそんな言葉をささやかれてるのに、ますみす変になりそうでした。
これ以上されたら・・・そんな時に息子ははてたのです。
 

 

息子は無言で部屋をでていきました。
息子は翌日も襲ってきました。
 

 

間に強引に手をひっばられて息子の部屋に連れこまれてしまいました。
ベッドに押し倒されて、スカートをまくりあげられて下着をとられると抵抗する気力がなくなりました。
 

 

息子は私のあそこを覗きこんできました。
私は顔を両手て隠しました。
 

 

息子はいやらしい言葉をなげかけながら、まさぐってきました。
おぞましいのに身体が熱くなってくるのをどうしようもありませんでした。
 

 

体はしっかり反応してしまい、息子に気づかれてしまいました。
そんな私を息子は言葉で苛めてきました。
 

 

息子が顔をうずめてきて激しく責めたててきました。
私は完全に落ちていきました。
 

 

私は、はしたなく乱れまくってしまいました。
はしたない言葉まで口にだしてしまい、いってしまったのです。
 

 

のあと、息子のものを見せつけられた時は、自分から握りしめてしまっていました。
そんな私を息子は、言葉でなじりながら押し倒してきました。
 

 

私は息子にしがみつき、淫らに快楽をむさぼってしまったのです。
その日以来、私は息子を求めるようになってしまいました。
 

 

淫乱な女になってしまいました。
 

母親になってからというもの性欲を自制してきたらしい義母さんとセックスしたらすーぐイッちゃう敏感体質でめちゃくちゃ興奮したw

読了までの目安時間:約 24分

が出産予定日の2週間前から入院する事になった。
赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐに危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。
 

 

(イメージイラスト1)

 

で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。
ただ妻の実家から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
 

 

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だったから素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。
 

 

(イメージイラスト2)

 

守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。
先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。
 

 

見慣れない下着が目に入ったからだ。
クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。
 

 

それらを取り出して思わず匂いを嗅いでいた。
香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
 

 

ンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。
鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。
 

 

頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」迫る絶頂を抑える余裕もなかった。
 

 

パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。
物凄い放出感だった。
 

 

くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待で一杯になっていた。
風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
 

 

「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから」
「いや大丈夫です。なんかすいません」俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。
 

 

150cmちょいの小柄な体。
小ぶりな胸。
 

 

してジーパンを履いた尻に目が行く。
今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
 

 

今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。
義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。
 

 

それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。
 

 

格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。
そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。
 

 

翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。
週末の今夜もそうなる予定だった。
 

 

俺の頭の中では。
土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。
 

 

初に汚した、グレーのパンティが見えた。
俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。
 

 

今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。
そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。
 

 

匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。
俺はペニスを握りしめしごいていた。
 

 

う何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。
その時だった。
 

 

「…カチャ」わずかな戸の閉まる音に俺は驚き振り返った。
キッチンと風呂場を仕切る引き戸が少し開いている。
 

 

俺の寝ている部屋も引き戸で、扉になっているのは義母の寝ている部屋だけだ。
俺は頭の中が真っ白になった。
 

 

母に…見られた…?」心臓は限界まで脈打ち、全身の毛が逆立つような感覚に襲われた。
洗濯機の前で立ちすくしどうしたらいいのか、とりあえずの策もすぐには思い付かなかった。
 

 

このままでは明日の朝何も言わずに義母は自宅に帰ってしまうかもしれない。
それは避けたかった。
 

 

俺は意を決し、義母の部屋の前に立ちノックした。
「お義母さん…?」中から返事はない。
 

 

う一度ノックし、俺はドアを開けた。
枕元の明かりを点け、俺に背を向けるように義母は布団の上に座っていた。
 

 

義母は両手を額に当てて俯いたまま黙っていた。
俺はなかなか次の言葉が出てこなかった。
 

 

「お義母さ…」
「私は見てないからね…」やっとの想いで出た俺の言葉に被せる様に義母は言った。
「何も見てないから…」二度同じ事を言って、小さくため息をついた。
 

 

はり見られたか…と俺は思った。
義母の後ろに正座をして座り「すいません…自分は…」と謝っているのかよく分からない言葉の後沈黙が流れた。
 

 

しばらくして義母が言った。
「好伸君だって疲れてるよね。怜子(嫁)があんなんで家の事も出来ないし」
「私達もあなたの優しさに甘えて怜子の事任せっきりで、あなたにばかり負担かけて」そこまで言って義母は身体を俺の方に向けて言葉を続けた。
 

 

「正直困ってる。怜子は私には心を開いてくれない…。あなたしか駄目みたいなの。今の状態で赤ん坊が産まれたら私はどうしたらいいのか…あなたを助ける事もできない…」そう言うと両手を顔に当てて半泣きのようになってしまった。
 

 

は顔を覆っている義母の手を取って、両手で抱えるように握りしめた。
「大丈夫ですよ。お義母さん。怜子の病気も出産を機会にスッと良くなるかもしれないし。自分もやれるだけ頑張りますから」
「好伸君強いね…私は申し訳ないばっかりで…とてもそんなに強くなれない…ごめんなさい」
「いいんです。お義母さん。自分はお義母さんがいてくれれば…」そう言って俺は彼女の手を一層強く包んだ。
 

 

今から思えばこの時には既に俺の中に邪悪な考えが芽生えていた。
その状態でしばらくいたと思う。
 

 

義母が顔を上げて俺を見る。
見つめ合う形になっていた。
 

 

して爆発寸前の俺の中のただならぬ物を感じとった時彼女は「駄目。いけないわ」と顔をそむける様に横に向けた。
 

 

その瞬間、俺の中で何かのスイッチが入る音がした。
俺は半ば襲い掛かるように義母の身体を抱きしめた。
 

 

「ちょ…好伸君!」
「お義母さんが欲しいんです」
「そんな事出来ないっ!」まるで昔見たメロドラマのような台詞だ。
自分でもそう思った。
 

 

境のなくなった俺は義母の身体を押し倒した。
「いやっ!お願い!やめて!」
「お義母さんじゃないと駄目なんです!」
「私は怜子の母親なのよッ!」小柄で華奢な身体の義母は信じられないほどの凄まじい力で抵抗してきた。
 

 

火事場の糞力というやつか。
俺は義母のパジャマの胸元に手をかけ力一杯引いた。
 

 

ブチブチッと鈍い音でボタンが何個か弾け飛んだ。
スリップに包まれた小ぶりな胸元があらになった。
 

 

ラを着けていないのでやはり小さめの乳首が透けて見えた。
俺はスリップ越しに吸い付いて舐め回した。
 

 

「いやぁぁぁ…がぁぁ!」身体をくねらせ、獣のような叫び声でまだ義母は抵抗を示した。
俺は顔を近づけ、相手の口の中に強引に舌をねじ込んだ。
 

 

それは到底キスなどとは呼べる物ではなかった。
「んごっ…んごっげはぁああぁぁ」
「堪忍して…ごめんなさい堪忍して…」もはや力で抵抗できないと知った義母は、俺に哀願してきた。
 

 

が田舎育ちの生真面目な彼女のそんな姿も野獣になった今の俺には興奮を倍加させる材料にしかならなかった。
俺は義母の前に立ち上がり、はち切れんばかりのペニスを差し出すように顔の前に近づけた。
 

 

顔をそむける義母に俺は言った。
「…口でしてよ」
「嫌…駄目なのよ本当に…あの子に顔向けできなくなる…」
「怜子とはずっとしてないんです!」妊娠がはっきりする前から、嫁とセックスしていないのは事実だった。
 

 

脅迫症状が酷くなるのを恐れて、俺は彼女の身体に触るのにためらいがあったからだ。
驚いた顔で義母は言った。
 

 

の子は…好伸君も受け入れないの?」俺は頷きながら、彼女の顎に手をかけた。
観念したように義母は目を固く閉じ、小さく口を開けた。
 

 

僅かに開いた口に膨脹したペニスを押し込んだ。
生温かい感じがすぐに全身に広がった。
 

 

そして更なる快感を求めて、自分の腰を前後に動かした。
「んごっ、んごっぁぁぁぁ…げおぇぇぇっ」咽の奥に当たったのか、えづくようなうめき声をあげたが、構わず腰を動かし続けた。
 

 

元からは唾液が噴き出し、よだれみたいにだらしなく滴り落ちていた。
その姿を見て俺は征服感を覚えた。
 

 

とめどない快感に俺は限界点が近いと感じ、義母に言った。
「お義母さん…逝きそうです…出しますよ…」
「いやぁぁ…んんっ」俺は彼女の口の奥めがけて、欲望の限りを吐き出した。
 

 

情けない話だが、とても耐えきれる絶頂感ではなかった。
ペニスは何度も脈打ち、とんでもない量を放出していた。
 

 

が収まって、俺は口からペニスを抜いた。
義母は力無く口を手で押さえるが、指の間からは糸を引いた液体が滴り落ちていた。
 

 

手元にあったティッシュに口の中の物を吐き出し、手を拭いながら呻く様に義母は言った。
「うっうっ…こんなの地獄だ…好伸君…鬼になったんだ…」大人しい性格の彼女から発せられた精一杯の言葉に俺は衝撃を受け、動揺した。
 

 

その場に居ることさえできなくなった俺は逃げる様に自分の部屋に戻り、布団の中で頭を抱えた。
朝になれば嫁には勿論、義父にも今夜の俺の行為を話すだろう。
 

 

っている筈もない。
俺は義父にぶん殴られた揚げ句、嫁には離婚届けを突き付けられるのか。
 

 

身の破滅だな…。
いっそ今のうちに逃げ出したい、そんな事も考えた。
 

 

差し当たり、朝になって義母にどう顔をあわせたらいいものか…翌朝、目を覚まして時計を見ると8時半だった。
台所で物音がする。
 

 

濯機の回る音もする。
義母はまだ居るようだ。
 

 

だが昨夜の事を考えると、布団から出る気にはなれなかった。
しばらくその状態でいると、ドアをノックされた。
 

 

咄嗟に俺は目を閉じて寝ているフリをした。
義母が静かに入ってきた。
 

 

のまま窓際に行きカーテンと窓を開けた。
洗濯物を干すためにベランダに出るには、俺の寝ている部屋からでないと行けないのだ。
 

 

起き上がる訳にもいかないので、まだ寝たフリを決め込んだ。
やがて洗濯物を干し終えた義母は中に入ってきて静かに窓を閉め、そしてカーテンを閉めた。
 

 

だが、暫くしても彼女はそこから動こうとしなかった。
俺も横になって背中を向けた状態のまま動けずにいた。
 

 

も自由に出来ない、何とも言えない空気だった。
やがてこちらを向いた義母が、俺の布団の横に座ったのが気配では分かった。
 

 

俺は身体を固くするしかなかった。
これから責めを受けるのだろう…。
 

 

だが義母は起こすわけでもなく、そっと俺の手を握ってきた。
意外なことに、明らかに優しさを感じる握り方だった。
 

 

り返すと、更に両手で包み込む様に握ってきた。
俺は混乱しかけたが、相手が怒りを前面に出していないことだけはその握り方から感じ取ることができた。
 

 

とりあえず罵倒されることはないと悟った俺は、横になったまま義母の方に向き直った。
「お義母…さん?」
「何も言わないで」遮る様に彼女は言った。
 

 

俺は起き上がり、少し間を置いて、相手の身体を引き寄せた。
自然に俺にもたれ掛かってきた。
 

 

夜の様な抵抗は、まるでなかった。
驚きつつ、義母に尋ねた。
 

 

「いいんですか…?」
「だって私は…こんな事でしか好伸君を助けてあげられない…このままではあなたが壊れちゃう…」義母は俺の目を見つめながら言葉を続けた。
「好伸君にばかり大変な思いをかけて…でも…でも良いの?私なんてお婆ちゃんだよ?」
「そんなことないです!」俺は相手を抱きしめた。
 

 

「お義母さんじゃないと自分は…」
「嬉しいけど…でも死ぬまで秘密に」
「解ってます」もう二人に言葉は要らなかった。
抱き着いてきた義母の唇に吸い付き、舌を入れた。
 

 

手も不器用に舌を絡めてくる。
唾液の混じり合う感覚に興奮し、貪るように吸いあった。
 

 

「待って…脱ぐから」義母は立ち上がりブラウスのボタンを外し、脱いだ。
そしてスカートのジッパーを下ろし脱いだ。
 

 

スリップとパンティだけになった相手を見ながら、俺もパジャマを脱ぎ全裸になった。
股間は既に全開で勃起していた。
 

 

が横になると、自然に股間に顔を近づけ、ペニスを握りながら言った。
「すごく大きい…」
「お義父さんより?」
「うん…全然…固いし」
「でも私…下手くそだよ?」悪戯っぽく笑いながら、上目づかいに俺を見て言った。
 

 

その表情は明らかに女のそれだった。
垂直にそそり立った俺のペニスを彼女はおもむろに口に含んだ。
 

 

舌が亀頭を刺激しようと動くのを感じる。
やがて根元まで一杯に頬張り、そして上下に頭を動かし始めた。
 

 

折ブビッ、ブビッと下品な音を立て、溢れた唾液が下の方に伝っていく。
堪らず俺は体勢を入れ替え、仰向けに寝かせた義母の白いパンティを荒々しく引き下ろした。
 

 

白髪混じりの薄目の陰毛の生えた部分が露わになった。
俺は足を広げ相手の恥ずかしい部分を舐め始めた。
 

 

「あっ…そんなとこ舐めてくれるの…ああっ」俺は猛烈な勢いでその部分に吸い付き舐め回した。
俺は舐めながら女性の一番敏感であろう部分を指で剥き出しにして、ピンポイントでそこを優しく舐め始めた。
 

 

ひぃっ!あっあっ!」彼女は快感に大きく身体をのけ反らせた。
時折穴の奥めがけて舌を差し入れると、奥の方から熱い液体が流れ出てくるのが舌先の感覚でわかった。
 

 

俺は一旦口を離したが、再度股間に顔を埋めると今度は肛門を激しく舐め始めた。
「あっ!そこはっ…洗ってないからぁぁん!汚れてるからぁっ」本気で恥ずかしながらも、並行して指でクリトリスを愛撫されると快感に身をくねらせる。
 

 

気の済むまで肛門を舐め続け、口を離した。
もうそろそろいいだろうか。
 

 

頭の先に唾液を塗り付け義母の入り口にあてがった。
「入りますよ」肩で息をしながら彼女は何も言わず、目を閉じて俺の背中に両手をまわした。
 

 

OKということか。
俺は勃起したペニスを存分に濡れたアソコに半分程差し入れた。
 

 

「はあぁぁぁっ!」彼女は叫び声をあげた。
あまりに小柄な身体に一気にペニスを根元まで突き立てるのは躊躇われた。
 

 

は亀頭からその半分の幅で、ゆっくり腰を動かし始めた。
かなりキツめの感じだ。
 

 

「アっアっアっ!ぃっぃっ…」
「痛いですか?」
「もっもう随分してないから…でっでも大丈夫よっ」腰の動きに合わせて息を弾ませながら、彼女は答えた。
その姿を見て一層愛おしくなり身体を抱きしめた。
 

 

少しの間そうしていていたが、やがて俺は言った。
「お義母さん上になってもらえませんか?」
「えっ…あまり私したことないけど…出来るかしら?」彼女は暫く躊躇したのち、半起こしになった俺の上に跨がってきた。
 

 

フッ、好伸君のこんな大きいの…全部入るのかしらね?」また義母は悪戯っぽく笑った。
二人の舌を絡ませ合いながら、彼女は俺のペニスを手で誘導し、一気に腰を落とした。
 

 

「あっ!!」二人共同時に声をあげていた。
俺のペニスは根元までアソコに吸い込まれていた。
 

 

「入った…でも凄く大きい…」
「動いてもいいですか?」
「ゆっくりね…はぐっ!」軽く下から突き上げると彼女は腕に力を入れ、しがみついてきた。
何度か突いてみるが大丈夫のようだ。
 

 

う遠慮は要らないな、と思った。
俺は欲望のままに荒々しく突き上げ始めた。
 

 

小さな義母の身体はゴムまりの様に俺の上で弾んだ。
一番密着する時に、ビチャッビチャッという音に混じって、時々ブッ、ブッという屁の様な妙な音がした。
 

 

「はっ!はっ!こんなのっ…わっ私は…母親っ…なのっ…ああっ!ああっ!」義母の雑念を振り払う為に、俺は更に激しく突き上げた。
彼女は渾身の力で俺の背中に爪を立て、食い込まんばかりの痛みだ。
 

 

ニスや金玉はアソコから噴き出した二人の白濁した粘液まみれになっていた。
半開きになった彼女の口からはだらしなくよだれが垂れている。
 

 

物静かで清楚な普段の姿からは想像すらもつかない変化だった。
小さな胸の乳首に吸い付くと彼女は更に半狂乱になって、声をあげながら自ら腰を上下にそして前後に動かし、俺に爪を立てた。
 

 

もはや俺の限界も近づきつつあった。
「くうっ…お義母さん…で、出ちゃいそうです…」
「いいからっ!このままっ…」
「えっ!?」俺は意味が理解できず、一瞬戸惑った。
 

 

いのっ!好伸君のを。あんっ!わっ私の中にぃっ!このままっ!ねっ?」
「いいの?お義母さんっ!いいのっ?」
「だっ大丈夫っ。あなたの…ほっ欲しいからっ!」
「で、出るよ!出るよ」
「いいからッ!ああんっ!あっ!あっ!はぁぁっ」義母は力一杯しがみつき、俺の肩に噛み付く様に歯を立てた。
 

 

「逝くっ!…くっ…ううっ…あっ」
「ひっ!ひっ…ああっ…」二人の声が重なり合った時、義母の奥に向かってペニスの先から熱い物が一気に噴き出した…。
俺は全神経と体力を下半身に集中させ、激しく義母の膣の奥深くに精子を撃ち込んだ。
 

 

「逝ってるの…好伸君の…熱いの…逝ってるんだよね…」彼女は身体を小刻みに震わせながらうわごとの様につぶやいた。
そして両手で俺の顔を自分に向かせ、少し見つめてから俺の唇に吸い付いてきた。
 

 

いんだね…好伸君ので私の…いっぱいになっちゃった」
「良かったの?」
「ふふっ」少し笑って、義母は枕元のティッシュに手を延ばした。
「お義母さん、僕のお腹の上に出してよ」
「えっ?でも…」
「いいから。見たいんだ」
「そうなの?」そう言うとゆっくり腰を浮かせ俺のペニスを引き抜くと、少し前に出た。
 

 

プピピ…と音がしてすぐに逆流した俺の精子が大量に滴り落ち、へその下あたりに広がった。
「ほらぁ。でも凄いんだね。こんなに一杯でるんだ?やっぱり若いからなのかな」それをティッシュで拭き取りながら義母は言った。
 

 

そして新しいティッシュを手に取り、自分の股間を拭き取り始めた。
後始末が終わり、そのままの姿で二人は自然に布団に入った。
 

 

が腕枕をすると彼女は胸元に顔を寄せてきた。
愛おしかった。
 

 

このまま一日中こうしていたかった。
顔を密着させたまま、彼女が言った。
 

 

「しちゃったね…私達…地獄に堕ちるのかな…堕ちるよね…きっと」
「お義母さんと一緒なら…」
「しぃっ。言わないで」彼女は俺の言葉を遮った。
 

 

れ以上…そんな優しいこと聞いたら私…もっと壊れちゃうかもしれない」真面目な性格の人だけにそうかもな、と俺も思った。
「でも…僕もすごく良かった」
「そうなの?よっぽど溜まってたのかしらね」
「多分…お義母さんだったから」そう言って俺はその小さな身体を抱きしめた。
 

 

俺は気になっていたことを聞いた。
「大丈夫な日だったの?」
「なにが?」
「いや…中に出しちゃったし」
「フフッ女にそんな事言わせる気?」そう小さく笑って、俺の胸をポンと軽く叩いた。
 

 

アホな話だが、当時特に熟女に興味のなかった俺は、いわゆる女性が妊娠しない生理の終わった身体になるのは、60歳過ぎてもっと老婆に近い年齢になってからだと思い込んでいた。
それで少し心配になっていたのだ。
 

 

れから二人はいろいろ話した。
義母の初体験のことや、過去の体験人数は義父を入れて二人であること。
 

 

もう十年以上も、義父との夜の営みを拒否していること。
全てをさらけ出した俺に、義母は結構赤裸々に語った。
 

 

「でも…あんなにしてくれたのはあなたが初めて。お父さんなんて、すぐ挿れて、すぐ出しておしまいだったから」
「そうなんだ?満足できなかった?」
「うん。それで私の中の性欲は自分で封印しちゃったの」
「今日…解禁しちゃったんだ?」
「ウフッ。あなたは悪い人。びっくりしちゃった」そう言って義母は、上目づかいに俺を見た。
 

 

っきセックスの最中に俺に見せた、あの悪戯っぽく笑った顔だった。
 

40代だけどそれなりにスタイルを保っている母さんの裸体に思わず勃起!見咎められてそれ以来セックスするように……

読了までの目安時間:約 6分

子(母:40歳)と俺は近親相姦をしている。
事の始まりは3年前になる。
 

中学受験を控えた俺は、成績が思うように上がらず苛立っていた中学2年までは、学年でも上位にいた俺だったが、3年になると辺りが上がったと言うか、俺の成績も落ち込み始めていた。

 

40代だけどそれなりにスタイルを保っている母さんの裸体に思わず勃起!見咎められてそれ以来セックスするように……(イメージイラスト1)

 

親父は地元の進学校に進む事を期待し、それ以外は眼中に無いといった感じ。
 

母も親父と同様の考えだった様だ。
俺なりに頑張ったんだが、第一志望の高校へ入る事が難しいと先生に言われ、渋々第二志望へ落とす事になった。
 

 

親父は呆れ顔で、話をする事も無くなった。
毎日のストレスに俺は心が破裂しそうだった。
 

受験と同時に親父の海外勤務が決まり、俺は母と2人で暮らす事になった。

 

40代だけどそれなりにスタイルを保っている母さんの裸体に思わず勃起!見咎められてそれ以来セックスするように……(イメージイラスト2)

 

ンクを落とした事で受験は上手く行ったが、父からは「おめでとう」の言葉も無かった。
 

受験ストレスから解放され、俺は古い友人3人と遊ぶ毎日。
そんな俺に母が言った、「そんなダラけてたら高校でも成績が落ちるわよ。また失敗したいの?」という言葉。
 

 

俺の中で何かが外れた感じがした。
春。
 

高校の入学式を終え、教室で新しい担任の挨拶と顔合わせが行われている中、廊下で母がPTAの役員を頼まれていた。

 

専業主婦だった事もあり、母は役員になった様だ。
 

それから数ヶ月が過ぎた6月。
高校で仲良くなった友人が強張った顔で俺の所に来たんだ。
 

 

人「驚くなよ。これ見ろよ」
俺「なんだよ!急に」友人が見せて来たのは、母が見知らぬ男性とホテルに入る所の写真だった。
 

友人「これ!お前の母ちゃんだよな」
俺「あ~どうしたんだよ、これ?」
友人「男なぁ・・・俺の親父なんだ」
俺「嘘だろう!」
友人「本当だよ!最近PTAとか言って夜出るから、おかしいなぁと思ってたんだ」
俺「尾行したのか?」
友人「偶然!友達と遊んだ帰りに親父が見知らぬ女と歩いていて・・・気になって後追ったら」
俺「マジかよ」あんなにキレイ事を言っていた母が浮気していたなんて・・・。

 

春に言われた「失敗」という言葉が蘇り、母に対し苛立ちを覚えた。
 

友人も親父の浮気で家庭崩壊は困ると言うし、何としないと・・・そう思っていた。
その日の夕方、俺は友人を家に招き、母に浮気の事実を追求しようと思っていた。
 

 

母をリビングに連れて来て写真を見せると体を震わせ、「違うの・・・」と一言。
友人と罵声を浴びせ、浮気について聞くと、全てを語り始めた。
 

もう二度と友人の親父と会わない事を約束させ、更に俺は母に裸になる様に命じた。

 

「出来る訳無いでしょ」
俺「じゃ、親父に報告するだけだよ」
母「それだけは・・・」
俺「親友に迷惑かけたんだから、それくらいして謝罪の意を見せてよ」
母「でも裸って・・・」
俺「友人の親父に散々見て貰ったんだろう!さっさと脱げよ」諦めたのか、母は服のボタンに手を掛け、少しずつ服を脱ぎ始めた。
 

幼い時に見て以来、母の身体は何年と見ていない。
身長156cmと小柄で人妻らしい肉付き、胸はEカップ程あり、色白肌だ。
 

 

脱いだ母をソファーに押し倒し、俺は友人と母を襲った。
初めは抵抗もしていたが、世間体も考えたのか大声を出す事も無く、俺と友人の肉棒を受け入れたのだ。
 

初めての女性が母だった俺は、マンコの気持ち良さに母を女としか見れなくなっていた。

 

友人が帰った後も、俺は母と一緒に風呂に入り、深夜まで母の身体を弄んだ。
 

母「こんな事は駄目なのよ!親子でSEXは駄目なの!分かるでしょ」そんな事を言い続けた母も、俺の肉棒を挿し込まれると、「あ~・・・ダメ!」と言いながら息を荒らし、最後は、「凄い気持ちイイ!ダメ、変になっちゃう」と息子の肉棒に狂わされイキまくってた。
一線を越えた2人が、もう元に戻る事が出来ないのは当たり前で、俺は毎日、暇を見ては母の身体を求め、友人も時々来ては母と一戦を交えていた。
 

 

年も過ぎると母は完全に俺の性処理奴隷となっていた。
色々な道具責めで、完全に母は痴女に変わり、自ら俺の上に跨がり腰を動かす程だ。
 

家を訪れる友人も2人に増え、母に色々なプレーを求めていた。

 

気づけば母は3穴同時に責められる程で、数ヶ月前の清楚なイメージは無くなった。
 

そんな事とは知らない親父は、海外から時々電話を掛けて来る。
半年に一回程帰って来る親父だったが、母にはSEXしない様に言いつけてある。
 

 

元々夫婦の営みも少なかった様だし、父も向こうで良い事しているのだろう!1年も過ぎると、俺が帰宅すると既に友人が来ていて、ソファーに縛られた母が極太バイブを前後に入れられ喘いでいる事も多々。
友人は配達員が来ると母にエッチな姿で出向かわせるが、危険が漂うので俺は注意している。
 

母の陰毛は数ヶ月前に除去され、肉棒とバイブを挿し込まれ続け、ちょっと黒ずみが濃くなっている様に感じる。

 

と出掛ける時はカップルの様な感じで、昔の親子よりも仲が良くなったと思う。
 

母も俺の事を恋人として接しているし、俺の奴隷である事を認識しているから、どこでも俺の指示に従う。
早いもので、母と関係を持って3年が経過した。
 

 

今でも親父は海外勤務。
母と2人、毎日楽しく過ごしている。
 

 

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