告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

晒けた息子のちんちんが青筋浮きだつ巨大な亀頭に感動@母との恥ずかしの混浴温泉旅行

読了までの目安時間:約 16分

月の話。
私と妻と息子の3人で温泉に行った。
 

は四十路のど真ん中。

 

はアラフォーどストライク。
 

子は中学3年。
でもデカチンでした。
 

 

は普段から仕事中心人間。
家庭サービスをしてなかった。
 

春期の息子との間に「壁」を感じる事も増えた。

 

供が高校に入ったら家族で出掛ける機会がなくなるのかな、とか感じていた。
 

子は気乗りしない風でした。
何とか説き伏せた私。
 

 

まったのは小さな宿。
男女別の大浴場があった。
 

かに期待した混浴は無し。

 

宿泊客は大半がじじ婆。
 

の代わりじゃありませんが、予約制の家族風呂があった。
夕食後、息子を誘って家族風呂に入りました。
 

 

子は最初、「えー、父さんと入んの?」と嫌そうな顔をしましたが、こんな機会でもないとゆっくり親子で会話できませんからね。
「たまにはいいだろ、なっ!」と半ば強引に連れて行きました。
 

族風呂は大浴場より小さめで、4~5人も入れば満員になりそうです。

 

の分というか湯船は檜。
 

装も落ち着いた木製で、高級感が漂ってました。
最後に一緒に入ったのは息子が小学生の時だから、5年ぶりくらいでしょうか。
 

 

近、学校はどうだ?」
「…普通」
「高校に入っても陸上続けるのか?」
「…分かんない」やっぱり会話が続きません。
私の中学時代は、もう少し素直だったんですけど。
 

れにしても、どうだと聞かれて「普通」と答えるのもどうかと思いますね。

 

あぎこちないながらも言葉を交わせたのは、家族風呂の効能でしょうか。
 

中を流してやろう」と持ちかけても、特に嫌がりませんでした。
息子は私より20cm近く大きくて、180cmを超えています。
 

 

上部で投擲をやってて、肩幅も広く筋骨隆々。
体重は私と同じくらいかな。
 

供の頃から小柄で太めの私と並んでも、親子には見えないかもしれません。

 

の体格は普通ですが、妻の兄弟は大柄な人が多いから、母方の血でしょう。
 

度は私が背中を流してもらう番。
息子も打ち解けたのか、文句を言いません。
 

 

を入れ替えるため立ち上がった息子の股間を見て、思わず目を見開きました。
…デカい。
 

ちろん「平常時」ですが、長くて太くて迫力満点です。

 

本の袋も重量感があるし、何よりズルリと剥けた亀頭の大きい事といったら。
 

に包まれたコンパクトな私のモノと比べ、体積だと倍じゃきかないでしょう。
妻の親兄弟の股間は見た事ありませんが、これも母方の遺伝かもしれません。
 

 

足は伸びても子供、と思ってましたが、こんな所も成長してたんですね。
これくらいで父親の威厳が傷つくわけもないんですが、ほんの少しだけ劣等感。
 

いだったのは、息子が父親の股間を気にする風じゃなかった事でしょうか。

 

いの背中を流し、久しぶりに親子のふれ合い。
 

しずつですが息子の心の壁が取り払われるのを感じてたんですが、ほんの数分で会話は中断されました。
「あら~、結構しゃれたお風呂じゃない」ガラリと扉を開けて入って来たのは妻でした。
 

 

親が来ると思ってなかったらしく、息子は腰掛けから落ちそうな驚きよう。
「な、何だよ。なんで母さんまで来るんだよ!」
「なに言ってんの。家族風呂は時間制だから、今しか入れないでしょう」妻は笑いながら掛かり湯すると、ザブンと湯船に。
 

 

すがオバさんは剛胆です。
息子はといえば、ようやくリラックスした感じだったのに、いきなり緊張モード。
 

っしりした体を縮め、必死で股間を隠そうとしてました。

 

れ、考えてみたら面白いですよね。
 

んの10年くらい前まで、小さなオチンチンをプルプル揺らし、素っ裸で家の中を駆け回ってた子です。
もう何年かして大人になったらなったで、風呂場でしかも家族の前ですから、ここまで極端に恥ずかしがる事もないでしょう。
 

 

から見て滑稽なほどの羞恥心は、思春期の数年に特有の現象かもしれません。
妻は湯船に浸かりながら、宿の食事が冷めてただの、隣の団体客がうるさいだの。
 

喋りモード全開。

 

子は相変わらず恥ずかしそうですが、どうも挙動不審です。
 

死で顔を背けながら、チラチラ横目で妻の入浴姿を観察してるような…。
母親の裸に興味があるわけないでしょうし、単に警戒してたんでしょう。
 

 

も息子の視線に気付いたようです。
ニコリと笑って立ち上がりました。
 

ー?背中流してあげようか」
「い…いーよ、父さんにやってもらったから」妻は立ち上がると、ズカズカ私らに近づきました。

 

子は必死で目を背けます。
 

ーんだ、背中終わっちゃったの?だったらアタシは頭ね♪」
「うわわっ!何すんだよっ!」妻はシャンプーの瓶を取ると、息子の頭に注ぎ始めました。
昔から悪戯好きというか、こういう茶目っ気のある女なんですよね。
 

 

う書くと、どこのオバタリアンかと思われそうですが、どうしてどうして若い頃の宮崎美子に似た美人…え?例えが古いですか?不意打ちを食らった息子は大慌てですが、時既に遅し。
泡だらけになった息子の頭を妻がグシャグシャと洗い始めます。
 

ょっと母さん、やめろよー!」
「ほらほら動かないの。シャンプーが目に入るよ~」妻より頭1つ近く大柄な息子ですが、こうなると文字通り大人と子供。
 

 

念したのか、がっくり頭を垂れて母親になされるがままでした。
「んもぉ、体が大きいから洗いにくいじゃない。ほら、こっち向いて!」
「ちょっと待っ…何すんだよお!」妻は強引に息子の体を自分の方に向けると、正面に立って頭を洗い始めました。
 

 

子はうなだれながら、仁王立ちの母親を上目づかいでチラチラ見ています。
顔のすぐ前に大きな乳房が二つ、妻が腕を動かす度ブルブルと揺れてました。
 

は昔で言うところの「ボインちゃん」。

 

い頃は体が華奢なのに。
 

ッパイとお尻だけがデーンと飛び出てて、ちょっとちぐはぐな印象でしたが、40代が近づくにつれて年相応に肉が付き、バランスが良くなった感じがします。
私が淡泊なせいで夜の勤労奉仕はほとんどありませんが、今でも色気十分。
 

 

こらの熟女AVに出てくる女優より、よっぽどエロいと思いますよ。
まあ、母親の体なんて、息子にとってはただの「肉の塊」でしょうけど、ね。
 

るで喜劇か漫歳のような微笑ましい親子の掛け合いを横から眺めてると、息子の様子がまた変わってきたのに気付きました。

 

親に髪を洗ってもらいながら、体を折り曲げるような腰を引くような、どうにも不自然な体勢です。
 

ははーん。
下半身の一部に血が集まり始めちゃったんですね。
 

 

死で手で隠してますが、巨大な肉棒がムクムクと起き上がるのが、私の所からも見えました。
もちろん家族風呂ですから、息子が性的に興奮する要素はどこにもないわけで、緊張しすぎて下半身が反応しちゃったんでしょう。
 

もそうでしたけど、中高生の頃は授業中とかに意味もなく硬くなって、焦ったりしたもんです。

 

きすぎるのか、いくら手で押さえても妻から丸見えだったみたいです。
 

は最初こそハッと驚いた表情でしたが、すぐに興味津々の笑顔に変わりました。
瞳が爛々と輝いてます。
 

 

っぱり子供の成長は嬉しいんでしょう。
「ほらっ、お湯かけるから自分で濯ぎなさい」妻が泡だらけの頭にシャワーを当てると、息子は慌てて両手で濯ぎ始めました。
 

手が塞がってるという事は、下半身は「ご開帳」で観察し放題。

 

れ、妻も狙ってたんでしょうかね。
 

めて見ても「立派」の一言でした。
長さは20センチ近くあるでしょうか。
 

 

筋の浮き立った竿の太い事。
その先端には子供の拳くらいありそうな。
 

リ高の巨大な亀頭が、湯気の中でブルンブルン揺れてます。

 

きさもさる事ながら、角度が凄い。
 

や上反り気味だったのもあって、文字通り腹筋とほぼ平行にそそり立ってました。
その割に使い込んでないのか。
 

 

は淡いピンク。
形と色のミスマッチが不思議な感じでしたね。
 

子の「ムスコ」ですから、私にとっては孫みたいなもんでしょうか。

 

んな立派な孫なら、どこに出しても恥ずかしくないでしょうに。
 

ャワーを当てながら、妻の視線は息子の股間に固定したまま。
驚愕と興味と畏敬と慈愛の入り交じった不思議な表情でした。
 

 

中、舌なめずりして唾をのみ込んだのは、風呂場の熱気のせいだと思います。
濯ぎ終わってようやく、息子は下半身丸出しだった事に気付いたようです。
 

、先に上がるわ」と言い残し、逃げるように風呂場を後にしました。

 

さらのように股間を押さえて退散する様子が、これまた滑稽でしたね。
 

呂場に残ったのは私と妻。
よっぽど「あいつ、大きくしてたな」と話題にしようかと思ったのですが、本人のいない所で親がアレを品評するのも息子に悪いような気がして、遠慮しておきました。
 

 

も「1人前に色気づいちゃったねー」と言いながらも、股間の話には触れず。
恥ずかしがる息子の様子に「やり過ぎたかな」と反省したのかもしれません。
 

の代わりでしょうか、私の股間にちょこんと鎮座する「ムスコ」をチラッと見て、ニコリと微笑んでくれました。

 

はコンパクト型の方が好みなんでしょう。
 

屋に戻ると、息子はふてくされたように布団で漫画を読んでました。
親の前で恥ずかしい姿をさらして、「ムカつく~」というやつでしょうか。
 

 

が声を掛けても「んー」と生返事。
妻とは目すら合わせようとしません。
 

はいえ、人付き合いが苦手な私と正反対で、明るく外向的なのが妻の取り柄。

 

が宿の自販機前で缶ビールを1本飲んで部屋に戻ると、ふて寝する息子に妻が何やら話しかけてました。
 

の辺が母親の愛情でしょう。
川の字になって床に就いてからも、妻と息子はまだゴニョゴニョ話してます。
 

 

の内容は聞こえませんが、時折「もお、いいじゃん」
「マジで?」といった息子の声が漏れてきます。
どうやら機嫌を直したみたいですね。
 

すが我が女房と感心し、私はゆっくりと眠りに落ちました。

 

朝、少し早めに目が覚めると、妻と息子の姿がありません。
 

宿の朝食までは、まだ時間があります。
散歩にでも行ったかな、と思いながら部屋でテレビを見てると、30分ほどで2人揃って戻って来ました。
 

 

ら、起きてたんだ。朝風呂行って来ちゃった♪」早朝に目が覚めて風呂に行ったら、気分が良くて2時間も長湯したんだとか。
 

やはや女の長風呂というのも、凄いというか呆れるというか。

 

はよっぽど満足したらしく、少し疲れた様子ながら幸せ一杯の笑顔です。
 

湯しすぎたせいでしょう。
目が少し赤くなって潤んでました。
 

 

方、付き合わされた息子は災難でした。
のぼせたらしく憔悴しきった様子。
 

は虚ろで足元もおぼつかないのか、妻が寄り添うように腕を組んで支えてます。

 

の様子がおかしくて「若いのに情けないぞ」と言いそうになりましたが、考えてみれば私だって、2時間も入浴するとこうなるかもしれません。
 

子は湯あたりが酷いのか、帰りの車ではずっと妻にもたれて寝てました。
大きなガタイのくせに、母親に手を握られて幸せそうに眠るあどけない姿に、運転しながら思わずクスリと笑みが零れます。
 

 

も心から満足したみたい。
親子の絆を再確認する目的も達成できたし、本当に楽しい旅行でした。
 

て、1泊2日の短い旅行でしたが、温泉の効能は予想以上でした。

 

が温まって女性ホルモンが活性化したのか、妻は肌つやが目に見えて良くなり、体つきも女っぽさが増したみたい。
 

行から帰って何カ月も経った今もです。
元々美人ですが、女房が綺麗になると、夫は嬉しいもんです。
 

 

れに前から陽気な人でしたが、さらに笑顔が増えて、満ち足りた感じですね。
妻がいつも上機嫌ですから、家の中が本当に明るくなりました。
 

子も丸くなったというか、思春期特有の刺々しさがすっかり消えました。

 

変わらず私に対しては口数が少ないけど、前のような反抗的態度は見せません。
 

るで小動物を見るような、優しい眼差しを向けてくれます。
妻は完全に息子を手懐けたみたい。
 

 

前は息子の方が距離を置いてたんですが、旅行から戻ってからは、家事でも勉強でも母親の言いつけに素直に従ってます。
いつも仲睦まじく、親子というより年の離れた新婚夫婦みたいな雰囲気ですね。
 

の温泉宿ですが、妻は料理がどうこう言ってた割に、すっかり気に入った様子。

 

子が志望校に無事合格すると、春休みにお祝いを兼ねて、また足を運びました。
 

いにく私は出張があったんで、妻が息子だけ連れ、今度は2泊3日です。
息子が高校に進学しても、家族の雰囲気は良くなる一方です。
 

 

はますます綺麗になって、この1年で5歳くらい若返った気もしますね。
先日、久しぶりに夜の勤労奉仕に挑みましたが、2分と持ちませんでした。
 

う無理かなと思ってた家族旅行も、連休や夏休みで息子の学校が休みになると、待ちかねたように連れ立って出掛けるようになりました。

 

悪くいつも私の仕事と日程が重なるんで、行くのは妻と息子だけですが、それでも旅行から戻る度、親子の絆が深まってるのを実感できます。
 

れもこれも、正月の温泉旅行で心の壁が取り払われたからだと思います。
いやあ、家族風呂って本当にいいもんですね。
 


大晦日恒例の紅白セックス合戦が途切れても続く母との新春のマグワイ【秘密の母子相姦体験談】

読了までの目安時間:約 15分

晦日には特別な行事がある。
もう何年も続いている紅白セックス合戦だ。
 

組は母、白組は私。

 

体一の年に一度のセックス。
 

しく燃え上がるプレイで先に絶頂に達した方が勝ち。
今年は大晦日には野暮用で間に合わずに、元旦の昼前に実家に付いた私。
 

 

ととしの母とのヤバいプレイを思い出して、緊張しまくりの対面でした。
でも、百戦錬磨の母の仮面をかぶったようなクールで美魔女チックな応対で何事もありませんでした。
 

とも軽く新年の挨拶を。

 

うして家族三人が一緒になってお雑煮でランチしました。
 

後に一眠りして起きると、父は2階の自室で囲碁対局番組の録画を、母は1階のリビングルームでお笑い番組を、それぞれ観て過ごしていました。
僕がリビングに入って行くと、母は「紅茶飲む?お菓子食べる?」と言って、お茶と菓子を用意してくれました。
 

 

こで予め言っておきますと、もともと僕と母の仲は悪くありません。
もしかすると普通の親子より仲が良いくらいかも知れません。
 

は、恥ずかしながら僕は、“甘やかされて”育ちました。

 

れがどれくらい過保護だったか、わかり易い例を挙げると、『高校2年まで母と一緒に風呂に入っていました』。
 

ちろんいやらしい意味ではなく、幼少期からの習慣を脱するキッカケがなかっただけです。
小学6年まで母に体を洗ってもらっていて、中学から自分で洗うようになったのですが、母と一緒に入浴する習慣はそのままになってしまっていたのです。
 

 

学2年頃まで母と一緒の布団で寝ていましたし、19歳で家を出るまで母の膝枕で耳掃除をしてもらったりと、かなり甘やかされていましたが、それを父にからかわれたり、注意されたりしたこともありません。
(第一子が流れてしまったことが原因なので)紅茶とお菓子を終えると、3人掛けソファーで寝そべってテレビを観ていた母に、「俺も横になる!」と言って、母の背中とソファーの背もたれの間にグイグイ割って入りました。
 

だ、落っこっちゃうよー」と言う母のお尻をパシッと叩いて、「落ちねえっつーの!」と言いながら割り込んで横になり、毛布を掛け直しました。

 

から父が何かと母のお尻を叩くのを、小さい頃から僕が面白がってマネをしていたのが、今でも続いているのです)母の特徴は何と言ってもデカパイです。
 

、雑誌などで『爆乳グラビアアイドル』の写真を見ても、(えっ、これで爆乳なの?うちのお母さんと同じくらいしかないのに?)という感想しか持てなかったものです。
毎日、風呂で母のオッパイを見ていましたから。
 

 

緒に歩いていると、すれ違う男のほとんどが母の胸をチラチラ見ていくのがわかります。
身長はパートさん(社内不倫中)とほぼ同じですが、母はポッチャリしているので、胸もお尻もパートさんよりボリュームがあります。
 

口な父に対して、母はいつもキャッキャしててにぎやかで、身近な人のモノマネをしては僕や父を笑わせます。

 

の背後にピタッと体をくっつけた体勢で一緒にテレビを観ていると、CMが始まった途端、「そういえばさぁ、おととしの暮れにお母さんそっちに泊まったじゃない。東京で同窓会だからって」と、話しかけて来ました。
 

は、(「そういえば」どころか、それが今回の本題じゃん!)と、内心ドキドキしながらも、「えっ?あぁ、そういえばそんな事、あったね」と気のない返事をしました。

 

は、「キミさぁ、あの時のこと覚えてる?酔っぱらっててさあ・・・」と、一番気にしている部分をズバリ聞いて来ました。
 

の時?帰ってからも少し飲んだけど、その前に友達と飲んでたから」と、ワザとズレた返事をすると、「違うよー!そうじゃなくって・・・。
キミ、寝ボケて、お母さんの布団に入って来たでしょ」と来た。
 

 

、そうだった?知らん。全く覚えてない。で、それがどうしたの?」と、伝家の宝刀『しらんぷり』で切り返しました。
 

 

は、「えっ、覚えてないの・・・そう?・・・」と、言葉に詰まってしまいました。
僕は勝利を確信し、「うん、全然覚えてない」と最後の決めゼリフでこの話を終わらせました。
 

ころが、一番の心配事が片付いて気持ちに余裕が出たせいで、僕はまた調子に乗って、母に余計なちょっかいを出してしまったのです。

 

笑い番組を観ているので、頻繁に『笑いどころ』が来るわけですが、その笑いどころの中でも、観客がどっと沸く、『爆笑ポイント』で僕の左手がスルスルッと動いてしまいました。
 

レビの中の観客と母がドッと笑った瞬間、僕も一緒に「ぎゃははー」と笑いながら、母のセーターの裾からスルリと左手を滑り込ませて、母のお腹に置きました。
もちろん母は気づきましたが、「きゃはー、くすぐったいよ~」と言っただけでした。
 

 

して次にドッと笑いが起こった時、僕はまた大きな笑い声を上げながら、母のお腹に置いていた左手をスッと上にずらして、母の左の乳房にあてがったのです。
(ブラジャーの上からですが)母がテレビに気を取られながらも、「ちょっと、どこさわってんのよ~」と笑いまじりで言うと、僕もお笑いのネタにクック、クック笑っているていで、「お母さんがソファーから落っこちないように押さえてあげてる~」と返しました。
 

が胸を触られてもさほど気にしないということは、一年前のことである程度判っていたので多少自信はありました。

 

の後も何度か、「人のオッパイ勝手に触らないでよ~」と言っていましたが、かまわずに笑いどころが来るたびに乳房を揉みました。
 

いが止むと手を止めて、笑いが起こるとモミモミ。
お笑いのドサクサに紛れて約1時間、母のオッパイを揉み続けました。
 

 

然のごとく勃起してしまったので、その体勢のままずっと母のお尻に勃起を押し付けていましたが、それについては何も言われませんでした。
夕飯は3人そろって外食。
 

で食事したあとは、カラオケ。

 

月ながらほぼ満室でした。
 

は正月など関係ないシフト勤務の仕事で、朝5時起床、6時には家を出るため、途中抜けします。
だから最初は父優先の選曲。
 

 

後8時に、「じゃ、母さんを頼むな!」と言って父が先に帰り、カラオケボックスの部屋に母と2人きりになりました。
母が「じゃ、休憩して何か食べる物頼もっか?」と、膝の上でメニューを広げたので、「うん、俺何か食う」と言いながらメニューを覗き込みつつ、体を密着させて母の腰に手を回しました。
 

明を絞った薄暗いカラオケボックスの部屋に2人っきりで、かなりアルコールが入っていて、昼間にちょっとエッチなことがあって・・・と色々な要素が重なって、かなりあやしい雰囲気になっていました。

 

は、「デュエットしようぜ!」と曲を入れ、イントロが始まると、「ほら、デュエットなんだからもっとくっついて!」と、母の上半身をグイッと引き寄せると同時に、サッとお尻に手を回しました。
 

が、「こ~ら~、お尻は関係ないでしょ~」と笑ったので、僕は(かなり酔ってるし、これは結構いけるかも・・・)と思いました。
母が一人で唄うパートになったときに、お尻を触っていた手を移動して、レザースカートをめくり上げ、母のふとももに手を置きました。
 

 

は、「ダ~メ、もう、さっきから。それより一緒に唄おうよ~」と、唄うことのほうに気を取られている様子。
 

はカラオケ大好き人間なので、何か適当に曲を入れて唄わせておけばOK、みたいなところがあるのです。

 

の曲が始まると僕は、「だいたい横に並んで唄うっていうのがやりにくいんだよ。お母さんが俺の前に座れば唄いやすくなるよ。デュエットなんだから」と、ワケのわからない理屈をこねて、自分のヒザの上に母を抱きかかえました。
 

 

ッ、危ない~・・・なんだか解らないけど、ヘンなとこ触らないでよ」
「わかってるって!ほら、もう始まってるぞ!」曲が流れても僕が唄い出さないので、母が一人で唄い始めると、僕は、「ちょっと待ってろよ、ちょっとな」と言いながら、母のセーターに手を突っ込んでブラジャーのホックを素早く外し、「よし、準備できた!」と宣言して、母の乳房を両手で思い切り揉みはじめました。
昼間はブラジャー越しだったのでイマイチでしたが・・・やっぱりナマ乳の感触は最高です。
 

!また勝手に人のオッパイ触ってる!」と言うので、「ちげーよ!お母さんがソファーから落ちないようにつかまえててあげてるんだっつ~の!むしろお礼を言ってもらいたいよ」とムチャクチャな返し。

 

う、2人ともかなり乱れていました。
 

ッパイをしばらくモミ込んでいると乳首がピーンと立って来ました。
「よーし、じゃ次の曲は俺も一緒に唄うから。とりあえずお母さんは俺の方に向いて・・・ほら、こっち向いて俺のヒザに座れば大丈夫だから!」何がとりあえずで何が大丈夫なんだか・・・自分でも意味不明なことを言いながら、母の体を自分の方に向かせて抱きかかえました。
 

 

は、「なんじゃ、そりゃ」と言いながら、この期に及んでもまだ歌を唄うつもりで、「これじゃあ、歌詞が見えないじゃん!」と画面の方を振り返っています。
僕は内心、(そうそう、そのまま一人で唄ってろって!こっちはデュエットなんて最初からどうでもいいんだから)と思いながら、母のセーターをまくり上げて、目の前にブルンッと出て来た大きな乳房にむしゃぶりつきました。
 

が夢中になって乳首をペロペロ、チューチューしはじめると、さすがに母も、「ダメ~、もうダメ~、おしまい、おしまい!」と言い出しましたが、そんなものでやめるワケがありません。

 

腕で母の体をガッチリとロック。
 

う片方の手はお尻を触ったり、めくれ上がったスカートから丸出しになったムチムチのふとももを撫でたり、オッパイ舐めまくり、吸いまくり・・・、欲望炸裂のやりたい放題です。
ブラジャーのホックを外した時から最後までいくつもりだったので、そこからの僕の行動は素早いものでした。
 

 

腕で母の体をガッチリと抱いたまま、もう片手で自分のジャージのズボンとパンツを一緒にずり下げて勃起を出すと、母のパンティーの股間部分を横に引っ張って出来た隙間からヌルンッ、と一気に挿入しました。
体をガッチリ抱き締められたまま僕の股間にまたがった状態だった母が、「やめて~、離して~」と言った時には、既に挿入していました。
 

)パートさんに比べてズシッとした重量感と目の前の巨乳を愉しむ余裕もなく早くも発射したくなっていた僕は、母のお尻をゆっくりと何度か上げ下ろししただけで、ドピュッ、とイッてしまいました。

 

の後、(パートさんみたいに泣かれたらちょっと面倒だな)と思っていましたが、カラオケ店から自宅まで徒歩約15分の帰り道、母は泣くでもなく、また、落ち込むでもなく、プリプリと怒っていました。
 

めてって言ったのに、何でするのよっ!」と言う母に、「ちげーだろ。
お母さんが変に暴れるから、入っちゃったんだろ」とふざけた答え方をして、余計に怒る母。
 

 

)でも泣かれるよりはずっと楽でした。
1月2日午前10時に起床。
 

を洗ってキッチンへ行くと、母は僕の朝食を準備中。

 

夜ほどではないにしろ、まだ機嫌が悪そうな(当たり前ですが)母に、「何だよ。まだ怒ってんの?」と話しかけながら背後から近づき、いきなりオッパイ鷲掴みの先制攻撃。
 

う行くとこまで行ってしまっているので、何の遠慮もありません。

 

~!もうあんたって子は!」と、怒りながらも呆れ顔の母でした。
 

食後、「こら、こら!」と抵抗する母を抱き上げて自分の部屋へ連れ込み、ベッドで組み敷きました。
エプロンを外して、セーターをたくし上げると、「もう、やだ~。許してよ~」と、力で敵わないのがわかっているので、なかば諦め気味の様子。
 

 

は、「大丈夫だから。お母さんは俺の言う通りにしてればいいから」と何の意味も無いなだめ方をしながら、乳首に吸いつきました。
 

え、俺、おクチでして欲しいなー」何度もしつこく要求して、おしゃぶりしてもらうことにも成功。

 

ンタマ袋をやわらかく揉みながら、カッポリくわえて頭を上下させた後、亀頭をペロペロ。
 

連の手慣れた動作から、普段、父にサービスしていることがハッキリとわかります。
「う~、もう・・・出ちゃう!」母の口の中で1発目のドピュッ!次はバックで挿入。
 

 

始、「もうダメよ、これで最後にして」と繰り返す母の巨乳を思う存分揉みしだきながら、シメのドピュッ!終わったあと、しばらくの間ベッドで母を抱き締めながら、「お母さんはもう俺のものだからね。
わかった?」と耳元でしつこく繰り返しましたが、返事はしてくれませんでした。
 

は朝が早い分、帰りも夕方4時と早いので、ここまででしたが…。

20代にも見える義母にマッサージをしてたら巨乳の誘惑に負けて乳揉みからいけないプレイ

読了までの目安時間:約 9分

40代の美魔女のような義母とのヤバい秘密の体験を綴っています。
義母は42歳だが、実際は三十路といっても十分通用する、20代でもいけそうな程、若々しい美人。
 

は、今年幼稚園に入園する長女の通園を考えて近隣のハイツに引っ越した。
でっ、新居につけるカーテンを義母が縫製して届けてくれることに。
 

曜日で会社が休みだったこともあり、嫁の言いつけで俺はカーテンを取り付けに来てくれる四十路の美人な義母を一人で迎えることになったわけ。
嫁は23歳で、その日は、娘と幼稚園のオリエンテーションに行って、家に居るのは俺と義母の2人きり。
 

から感じていた事だが、嫁よりも四十を越えた義母の方がはるかに色っぽく官能的。
何かにつけ義母の体中から発散されるエロいフェロモンに俺は悩まされ続けていた。
 

母は体のラインにぴったりとしたスカートにきれいな網目模様のストッキングをはいていた。
家中の窓に義母お手製のカーテンが吊されていく。
 

母が踏み台の上に登ってカーテンを吊り下げていくさまを俺は食い入るような眼差しで見入っていた。
ようやく全部吊り下げ作業が終わった。
 

母さん有難う、大変だったでしょう。」
「ええ、久し振りに縫い物したから肩が凝っちゃって。」
「お母さん俺ってあんま得意なんです。良かったら、少し肩でもマッサージしましょうか?」
「えっ、本当?お願いしても良いのかしら?」
「ええ、ちょっとだけでも、どうぞ」俺はそう言って義母をソファーに横向に座らせマッサージを始めた。
 

母さん、ここではちょっとやりにくいから、あそこへ」と俺は隣室の寝室のベッドに義母を誘導した。
義母は俺の邪悪な下心には全く気付かず、寝室のベッドの縁に腰掛けた。
 

母さん、コリコリに凝ってますよ」
「浩明さん上手ね、スッゴくいい気持ち」義母は美しくルージュのひかれた唇に笑みをたたえ、気持ち良さのためか目を閉じている。
俺は義母を仰向けに寝かせた。
 

ょっと当惑ぎみの表情になった義母だが、俺が「お母さん、肩の前から三角筋の部分がとても凝ってますよ」と言い、俺は義母の形よく浮き出た鎖骨から胸の上部にかけてを柔らかく揉みしだいてマッサージしていった。
「くすぐったい」と義母は上体をのけぞらしたが、俺は構わず上腕部そしてよく張り出した乳房の横と丹念にマッサージしていく。
 

ッサージというより、それはまさに愛撫と呼ぶにふさわしいものだった。
突然義母の美しい眉間にしわが寄った。
 

が豊かな義母の胸のふくらみを下から上へと揉みしごいたからである。
義母は驚いてベッドから起き上がろうとした。
 

明さんありがとう、もう十分よ」
「お母さんまだ少ししかしてないよ、遠慮しないで」俺は起き上がろうとした義母を強引に寝かせて、左手を首の後ろに回し、義母のおっぱいをさらにのけぞらした上体で身動きできないようにして、義母のバストを円を描くように愛撫した。
「浩明さんっ」乾いたうわずった声で義母は短く叫んだ。
 

の瞬間、俺は義母の唇に俺の唇を押し付けた。
「うぷ」もがいて逃れようとする義母。
 

かし俺の腕に固定され身動きできない状態のまま義母は俺の強引なキスに翻弄された。
「だめっ、何を!」義母が叫んだ瞬間、俺は義母の唇を割って舌を差し込んだ。
 

死で抵抗する義母。
俺は乳房への愛撫を止めることなく続けながら、義母の舌を無理やり吸い、義母のやわらかな舌を俺のザラザラした舌で絡めとった。
 

母の鼻から出る激しい息が次第に切なく甘えるような鼻息へと変わってきた。
必死で俺の体をどけようとしていた義母の左手が急速に抵抗する力を失っていき義母は俺の舌に自分の舌を絡めてくるようになった。
 

厚な義母とのキスがかなり長い間続けられた。
義母は充血した瞳で俺を睨んだ。
 

明さん、どうしてっ」
「お母さんが大好きだから」俺はそう言い放つと、義母のセーターをまくり上げ、義母のブラジャーを剥ぎ、やわらかな胸のふくらみをじかに愛撫した。
大きめの乳首が俺の手のひらの中で急速に勃起し始め、しこりを含んだように固く尖った。
 

は手のひらの中で義母のコリコリに尖った乳首の感触を楽しんだ。
義母の切ない喘ぎ声が次第に高くなってきた。
 

は義母のスカートのホックを外し、ジッパーを降ろすと、一気にスカートを脱がしとった。
必死で脱がされまいとする義母。
 

かし、義母はキレイなデザインのパンストのしなやかな肢体を惜しげもなく晒すことになった。
俺はザラザラしたパンストのゴムに手をかけ引きずりおろした。
 

ンクのショーツが目にしみた。
色白のムチムチした太ももと丸く形の良い膝こぞう。
 

ッキリしたふくらはぎがあらわになり、とうとうパンストを足首から取り去った。
膝こぞうに手をかけ力づくで左右に押し広げた。
 

ンティの中心部にスッと一本の縦じわが入っているのを俺は見逃さなかった。
俺は義母の年齢不相応に派手なパンティの上に手を当ておまんこを愛撫しながらまた義母にキスを求めた。
 

願い、やめて!」義母の哀願する声も空しく、俺は義母のパンティの中にゴツゴツした俺の手を差し込み、しなやかな義母の陰毛を撫で、そして目的の割れ目へと指を差し込んだ。
「うぐ」声にならない悲鳴をあげた義母。
 

は構わず義母の割れ目深くに指を差し込んだ。
温かな泉が湧き出ているかのように、義母のそこからは大量の愛液が既に滲出していた。
 

は指をかぎがたに曲げてかなり奥まで突っ込んだ。
腰を持ち上げるように激しく感応する義母。
 

母の額には汗がにじみ、眉間には苦悶のシワが刻まれているが、美しい口元から吐き出る喘ぎ声はとても若々しく艶やかだ。
義母の厚めの花びらを左右にくつろげ、中心上部のクリトリスを覆う包皮をむいてそこに舌先を近づけた。
 

すかに尿の匂いと女のホルモンが入り混じった匂いがしたが気にせずクリトリスをなめあげ、そして愛液と共に吸い上げた。
初めて義母は甲高い叫び声をあげた。
 

ししょっぱい味がしたが俺は丹念に義母の性器を舐め続けた。
義母は両手で俺の頭を抑えつけているが、力ない抵抗だ。
 

母の膣内に可能な限り深くまで舌を差し込み内部を舐めまわす俺。
俺の鼻先は義母の粘液質の愛液まみれとなった。
 

体を激しくくねらせる義母。
俺は義母の太股を強引に最大限まで開脚させた。
 

しいピンクの花びらが性器内部の淫らな構造をさらけ出す。
義母は観念して目を閉じてはいるが、呼吸は荒々しい。
 

はジーンズを脱ぎ捨て、猛り狂ったように勃起した肉棒を義母の前に突き
出した。
義母の恐れおののく表情の中に、憧れの視線があることを俺は密かに感じとった。
 

ッドに上がった俺は肉棒をいきなり義母の口元に近づけた。
顔を振って逃れようとする義母。
 

は頭を抑え肉棒の先端部を義母の唇に挿入した。
義母の固い歯が当たったが、少しこじ開けた歯の隙間から固い肉棒が徐々に義母の温かな口腔内へと押し込まれた。
 

母の唾液にまみれた肉棒を俺はゆっくりと出し入れし始めた。
義母のルージュの唇が俺のベニスにまとわりつきながらも、次第にスムーズな動きとなって抽送が繰り返される。
 

局、義母とはそこまでで、とうとうインサートはさせてはもらえずじまい。
でもパンティ履くときにもう一度キスをしたけれど、義母の方も念入りに俺の舌に絡ませてきてくれた。
 

れ以来、一度も会うことなくひと月近くが経過したが、義母とのねっとりしたキスは深くからだに刻まれた俺の記憶。
太股を開ききった時の義母の恨めしい視線はエロかった。
 

ャンスがあればこの美人で妖艶な義母と一度まぐわり、近親相姦したい・・・

海外出張の夫の留守に義父のデカマラをハメられ愛人契約した不貞妻の告白

読了までの目安時間:約 8分

私が義父と関係するようになったのは1月の終わりからです。
状況からは必然的な流れなのかなと思いました。
 

は32歳、夫は30歳です。
2人暮らしで2人の両親とは別に暮らしています。
 

父は55歳です。
夫と義父は身長は高くはないですがガッシリした格闘家のような体格をしていてよく似ています。
 

父はまだ55歳なのでとても精力的な雰囲気で、実際女癖も悪く義母も気付いてても半ば諦めている、と夫から聞いたことがあります。
揉めたこともないし、お金が流れるとかがなく、上手にやっていることもあります。
 

と夫は3年前に結婚しましたがまだ子供はいません。
夫はかなりSEXが強く、結婚してからはほとんど毎日私を抱いていました。
 

婚前も会うときは必ずありました。
私はもともとはそんなに好きだったかはわかりませんが、今は夫のペースに体が慣れてしまいました。
 

んな夫が今年年始から海外転勤になりました。
1年から2年くらいで営業所の立ち上げをするそうです。
 

も正社員として仕事をしていましたし短期なので単身赴任ということになりました。
普段はエッチなことってあまり考えないのですが、夫が日本を離れてから1週間も経つと体の寂しさを感じるようになりました。
 

初は夜ベッドに入って何となく夫を思い出すと自然に性器に手が伸びて「あれ?なんでこんなこと!?」と困惑していましたけど、しばらくすると日課のように自慰をするようになりました。
しないと眠れないということも。
 

んなころに義父から食事の誘いが来ました。
仕事の後で割烹みたいなところで会いました。
 

さくで話し上手な方なので楽しく食事やお酒が進みました。
少し酔ってくるとエッチ系の話しもでてきました。
 

も義父はよくそういう話もしていたので、普通なんですけど、夫と似た感じの義父を見てるとつい「お義父さんもあんなに毎日・・・」
とか「浮気相手とどんなエッチを・・・」とかちょっと想像しちゃいました。
「あいつがいなくなって夜がさびしいんじゃないかい?」と義父が冗談っぽく言ってきます。
 

あ?普通ですよ。よその奥さんたちと同じですよ。」
「それは・・・さびしいってことかな?」
「今のちょっと赤みが差してる潤子さんの顔見てたら、あのときもこういう顔してるのかな?って想像しちゃうね」
「ひとりで慰めてる潤子さん思うと切なくなるね」
「あいつのことだから毎日だったろ?罪だよね」図星だったし義父さんの話し方が楽しくて、私もついつい受け答えしながら聞いちゃってます。
 

ようか、ということで立ち上がると抱きすくめられていきなり唇を塞がれました。
びっくりしたけど男の人久しぶりでつい抵抗できず、触られてもいないのに性器が疼きました。
 

を出るとラブホテルに連れて行かれました。
なぜかとても自然な感じで、ついていきました。
 

屋に入ると「お義父さん、こういうのいけません。やめましょう・・・」と口ばかりの抵抗をしましたがすぐに彼の唇が私の唇を塞ぎ舌が私の口の中に入ってきました。
 

の腕がしっかりと私の腰を抱いています。
口の中の彼の舌が生きた蛇のように私の舌に絡み、歯茎の裏を舐め、口腔の隅々まで優しく嬲ります。
 

の中がボーッとなって体中が熱くなってきます。
気が付いたら下着の中に彼の手が入っていました。
 

の指が性器に触れた瞬間、ビクッとして口を離すと少し唾液が零れて「ああっ!」と声をあげてしまいました。
彼の指が私の性器の襞をなぞるように刷くように撫でています、唇は私の耳を捉えて優しく舐めて・・・・「潤子のおまんこ、濡れてるよ・・・それに熱くて・・・欲しい欲しいってパクパクしてるよ」
「ああ・・・だめそんなこと言わないでください・・・それにこんなことしちゃ・・・だめです」
「あいつだって好きものなんだから・・・今頃中国の女といっぱいやってるよ。潤子だけ我慢することないよ。」彼は私を抱きながらベッドに押し倒しました。
 

は唇や手で巧みに愛撫しながら私の服を薄皮をはがすように上手に脱がしていって。
気が付いたら私は全裸にされていました。
 

の指が私の性器を、時々中に挿入したりクリトリスを擦りながら、嬲り続けます。
性器がクチュクチュと音をたてています。
 

の間彼は私の耳を舐めながら卑猥なことを囁きつづけて・・・もうこの前戯だけで逝きそうでしたが、逝く寸前で彼の指は離れます。
そして今度は胸を中心に愛撫が続き性器には彼の口が吸い付いてきました。
 

の舌は性器をすみずみまで嬲りも尻や太股を撫でてきてまた逝きそうに・・・するとまた彼の口が離れます。
その過程が数回繰り返されました。
 

算ずくなんです。
性器が燃えるように熱くなりクリトリスは腫れあがったように疼きます。
 

なくて身悶えながら涙がでてきました。
「お義父さん・・・お願い・・・」
「ん?どうしたんだ?」
「もう・・・許してください・・・焦らさないで・・・・」
「どうして欲しいか言ってごらん、言わないとまた同じことするよ」と言いながらまた性器を嬲り、胸を吸ってきます。
 

・・逝かせてください。潤子を逝かせてください・・・」と耐えられずに言ってしまいました。
 

は間髪を入れずにペニスを差し込んできました。
私は叫び、のけぞりました。
 

は1回大きく突いてからそのまま動きません。
私はもどかしくて腰を自ら動かそうとしましたが彼の逞しい腕がしっかりと腰を掴んで・・・・「お願い、突いて・・・突いてください!」私は叫ぶように懇願しました。
 

ぐに彼は強く大きくペニスを突き入れてきました。
突かれている間、私は叫び続けていました。
 

は手足で彼にしがみ付き、自分でも腰を動かしていました。
そして叫びながら逝きました。
 

がペニスを抜くと卑猥な音がして、私の性器から液がこぼれました。
彼はまだ射精していません。
 

が敏感になってる私の体を撫でながら甘く囁きました。
「前から潤子を抱きたかった。ずっと好きだったんだよ。」私は彼の体液でヌルヌルしているペニスを握りながら頷きました。
 

してペニスに顔を寄せて舐めました。
「あいつがいない間、私の女になりなさい」という彼に、ペニスを頬張りながらまた頷きました。
 

のペニスは体と同様に極端に長くはないけど太くて松の木のようにゴツゴツしてるみたいで、逞しく、凶暴な感じです。
彼のペニスがまた力強さを取り戻すと彼の誘導で私は四つん這いになり、彼が私のお尻を掴んで、挿れてきました。
 

も彼も獣のように喘ぎながら腰をぶつけ合い、私の上半身
が手で支えられなくなって崩れても彼は力強く私のお尻を突いてきて・・・・私は泣きながら叫んで・・・逝きました。
彼は私から抜くと背中に熱い射精をしました。
 

は体液まみれのそのペニスを丁寧に舐めてあと始末をしてから2人でシャワーで洗い流しました。
その日から彼は私の家に週1回くるようになりました。
 


義父に無理やりおまんこを奪われ妊娠して自宅流産した大学時代の秘密の危ない体験

読了までの目安時間:約 8分

私の産みの両親は、私が大学1年生の時に離婚して、母がすぐに再婚した義父が家に来ました。
母は中学の教員で夜中しか家にはいません。
 

父はぶっちゃけるとヤクザさんで、家に来た時からずっと無職なんですが、どういう訳かお金は持ってて、母も一応公務員で結構裕福な家庭です。
大学生の時は、学校から帰るといつも義父は家に居て、だから義父と不倫の関係に落ちるのに3日くらいしか掛かりませんでした(笑)義父のことは、母の前では「おとうさん」って呼んでるんですが、普段は名前で呼んでます(でもここでは一応“父”って書き方にしておきます)。
 

が再婚する前の父とは元々知り合いで、家に何度か来たことがありました。
どうして母と前の父が離婚したかは知りませんが、たぶん今の父が何かしたんだと思います。
 

も今の父を選んだ母と同じで、昔のおとうさんはあまり好きじゃなかったし、正直どうでも良かった。
でも、普通は奥さんが出て行くはずだから絶対何かあったと思います。
 

くは考えないようにしますけど・・・。
さて義父との関係ですが、義父は当時34歳くらいでしたが、実年齢より見た目は若く20代にしか見えませんでした。
 

けないことかもしれませんが、家に来て1日くらした時から“カッコイイな”って思ってました。
母は普段は仕事に出掛けてるので、夕方から夜までは父と私は一緒だったんですが、3日くらい経ってからかな・・・。
 

のときは夏で私はテニス部だったので、部活が終わって汗だくで家に帰ってきてシャワー浴びてたんですが、父との同居生活はまだ短かったので、癖で浴室のドアに鍵も掛けないでシャワー浴びてました。
そのとき、いきなり父が脱衣所のところまで入ってきて、服を脱いだんです。
 

は焦って、「あのッ・・・ちょっと待ってください」って言ったのですが、無視して脱ぎだしたのでメチャメチャ焦って、浴室と脱衣所の間の半透明のドアに鍵を掛けました。
父は普段もの静かなんですが、その時はなぜか、「おい!開けろ!何鍵かけてんだコラ」って乱暴な言い方で怒鳴ってきたんで、男の人に怒鳴られた事が無かった私はビックリして脚がすくんで動けなくなりました。
 

分くらいずっと怒鳴ってるので、言われるままに鍵を開けました。
そのまま無言で怖い顔で入ってきて、私は半泣きだったんですが、私の体を頭から足元までジロジロと見られた後に、股間と胸を隠していた両手を掴まれました。
 

「毛薄いな、剃ってるのか?」いきなりの破廉恥な質問に私の顔は真っ赤になってしまいました。
目を合わせられなくて俯いたのですが、そのとき初めて父のおちんちんが勃起してるのに気が付きました。
 

のまま、脱衣所に引きずられるように連れて行かれて、バックでエッチしました。
恐怖と混乱で必死だったので覚えていないんですが、怖くて気持ちよくなかったことは覚えています。
 

に出されて放心状態のまま倒れこんで、そのまま母と父の寝室に連れて行かれました。
裸のまま横幅の広いダブルベッドの中央に投げ込まれ、そこのシーツの肌触りと初めて全裸のままベッドに横たわったときの、空気の肌触りというか涼しさに、それまで現実味がなかった出来事が本当の事なんだと頭で理解出来ました。
 

は父の方を見て、父の全裸の姿をそのとき初めて直視しました。
思ってたよりもすごく筋肉質で、服を着ている時より肌が黒いと思いました。
 

のまま父は襲い掛かるように、掛け布団もないベッドの上にいる私に向かって覆いかぶさってきました。
私は、「嫌っ、嫌っ、やめてください!」と抵抗したんですが、顔を手のひらで一発パーンとビンタされ、そのまま抵抗をやめました。
 

は処女ではなかったんですが、そのときのちょうど1週間くらい前が貫通記念日だったので、心臓の鼓動がすごく速くなりました。
肌をしばらく擦り合わせて唇を舌まで奪われたあとに、強引に四つん這いにされて、バックから貫かれました。
 

ごい破壊的におっきなアレがずぶずぶと入ってきて、私はすぐにイッてしまいました。
脱衣所でやられたときは感じなかったのですが、そのときは何故かあそこが濡れてて、思いっきり突っ込まれ、子宮が痛くなるくらいガンガン突かれて、喘ぎ声も出ました。
 

は絶倫で、さっき出したのに、5分も経たないうちに勃起してて・・・。
アレの大きさも尋常じゃなくて、太くて長くて大きくて、イボイボがありました(後から聞いた話では真珠を入れているらしかった)。
 

かもベッドの上で2回目の射精までしました。
母の帰宅時間は7時なんですが、それから6時くらいまで5時間くらいの間、何度もエッチしてイカされました。
 

初の何日かは苦痛でしかなかったのですが、いつの間にか父とは毎日セックスするようになり、どういうわけか私は父を好きになっていきました。
最初は中に出していたのですが、さすがに避妊はさせられました。
 

ルを飲まされていたから中出しには変わりなかったんですが(笑)そういう生活が続いて1年くらいしたときに、完全に避妊しているはずだったんですが体調がすごく悪くなって、生理も元々不規則な感じだったので気が付かなかったのですが、病院に行ったら妊娠していることが判りました。
父にも母にも言えず、それを知った私は現実逃避したり、リストカットをしたり、登校拒否になって教師から心配されたり、最悪なのにはマラソンで死ぬほど速く走って、『もし本当に妊娠してたら流産してる』って現実逃避して気を紛らわせたり、『妊娠してたらもっとお腹大きくなってるし』と自己暗示をかけるようにまでなりました。
 

も時間はどんどん無常にも過ぎていき、お腹はそれほど目立たなかったのですが、乳首が黒ずんだり、体のラインが変わったりと、さすがにセックスしている途中で父には気付かれました。
信じられない話ですが、妊娠6ヶ月くらいまで私はお腹の中に赤ちゃんを孕んでました。
 

は、「おかあさんと離婚して、私と結婚してもいい」って言ってくれたりしましたが、私は母を裏切る事なんて出来なかったです。
結局、毎日悩んで、学校も半年休業して、父には毎日抱かれ、母には毎日必死な思いで妊娠を隠して、精神的に壊れてしまって、結局それが原因なのか分かりませんが自宅で流産しました。
 

産した赤ちゃんは、足がつく前に父が焼こうとしたんですが、私はそれだけは出来なくて、父の目を盗んで流産した赤ちゃんを埋めて、お墓まで建てました。
大学に入った今でもそのときのトラウマは引きずって、義父には相変わらず抱かれて、それでも義父を愛してしまって、母が帰ってくるのが鬱陶しくなったり、義父のヤクザの組織の慰安旅行に連れて行かれて命令されて他の男とセックスさせられたり・・・。
 

を慕う裏で、心のどこかで父が母と離婚して早く私と結婚して欲しいとか、ジレンマの日々は今でも続いています。
フィクションだと思ってもらってもいいです。
 

けば少しは気が晴れると思って書きました。

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