告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嫁母さんに女の悦びを思いださせる!凶悪ビッグチンポで義母のマンコと尻穴犯しまくって連続絶頂させる鬼畜男

読了までの目安時間:約 9分

0歳既婚の会社員です。
妻は26歳、1歳になる息子がいます。

 

(イメージイラスト1)

 

お話しする内容は1年半ほど前の息子が産まれる3日前のことです。
妻の出産予定日が近づき、義母が我が家に泊まりに来てくれました。

 

義母は48歳(当時)で若いころは某歌劇団に属していたということで、お世辞抜きにして綺麗で若々しく、30代は言い過ぎにしても40歳そこそこに見られます。
芸能人で言えば由美かおるをイメージしてもらえれば解りやすいと思います。

 

(イメージイラスト2)

 

母が来てくれた翌日、妻の陣痛が始まり車で病院に連れて行きました。
しかし、初産ということもあり、なかなか出産の兆候が見えてきませんでした。

 

先生からも「まだしばらく出てこないでしょうからいったん戻られてもいいと思いますよ」とのお話を頂きました。
でも妻は「お腹の中で暴れているからいつどうなるか怖い」と言ってそのまま入院させてもらうことにしたのです。

 

着替えなどの準備をするために家に残ってくれた義母にその旨連絡しました。
さすがに義母は落ち着いていて「やっぱりそうでしょ。私もあのこを産んだときそうだったのよ」と電話口で笑いながら言ったものです。

 

して「あと1日2日は出ないからあなたは戻っていらっしゃいな。明日になったら私が行くから」と冷静に指示を出してくれました。

 

私も仕事の関係で翌日は休めない状況だったので、妻に話して帰宅しました。
帰ると義母は晩酌の用意をしてくれていました。

 

「お義母さん、すいません」
「うちの主人もそうだったけど、何していいのかわからないでしょ(笑)」
「こういうときは男っていうのは戦力外もいいとこですね(苦笑)」
「まぁここまで来たら後は出てくるのを待つだけだからね。出たくなったら勝手に出てくるよ。もしその時が会社にいる時間帯だったら連絡してあげるから出来るだけ早く行ってあげてね」しばらくそんな会話をして、気がつくと時間は午前1時をまわっていました。

 

ろそろ休みましょうということになって義母が「先にお風呂入りなさいな。布団は敷いといてあげるから」と言うので「じゃあ先に入らせてもらいます」と言って風呂に入りました。

 

タオルに石鹸をつけて洗っているところに義母がドアの外から声をかけてきました。
「タクさん、飲んだ後なんだから温めのお湯じゃないとダメだよ」
「大丈夫ですよ。元々熱いのは苦手だから・・・」
「背中流してあげようか?」
「いやそこまでは結構・・・」
最後の「ですよ」を言う前に義母は入ってきてしまいました。

 

バスタオルを巻いただけの格好で・・・。
普段の義母も綺麗だと思っていましたが、こんな格好をされると綺麗な上に色っぽさもあって私の下半身は見る見るうちに元気になってしまいました。

 

てて手に持っていたタオルでそれを隠して「お義母さん、自分でやりますから」
「こんなおばさん相手に照れることないでしょ。主人が生きていた時は時々やってあげていたのよ」
「それはご夫婦だし・・・」
「夫婦が親子になっただけじゃない」と言うなり私のタオルを取り上げたのです。

 

私の下半身は元気なままだったので、ピーンとはね上がりました。
それを見た義母は「やだ!タクさん、それ何とかしてよ」
「そんなこと言ったってどうにもならないですよ・・・」
「早くしまってちょうだい!」(無茶ですよね)「お義母さんが目を閉じてくださいよ」(これも無茶?)それでも義母は出来るだけ見ないようにしていたのでしょう、ぎこちなく背中を洗い始めました。

 

でも一生懸命に丁寧に洗ってくれました。
その心地よさに「フーッ」とため息が漏れたとき、不意に背後から義母の手が私の下半身を握ってきたのです。

 

っ?」と振り向くと義母は「タクさん、ごめんね」と言ってそのまま唇を重ねて来たのです。
急な展開に戸惑う間もなく、口の中に入ってくる義母の舌の感触に、私も義理の息子から一人の男になってしまったのです。

 

舌を絡め合いながら座ったまま義母の正面に向き直り抱き寄せました。
バスタオルを剥ぎ取り胸を優しく揉み乳首を指で転がすと、重ねた唇から「んんん・・・」と声が漏れました。

 

そのままいったん立ち上がり湯船のふちに並んで腰掛け、義母のふとももをさすって両足を開かせました。
中心部に指を這わせるとそこはもう洪水のようになっていて石鹸とは違うヌルヌル感がありました。

 

こでようやく唇を離し義母の耳元で「舐めさせてくださいね」と言って義母の前にしゃがみこんで義母のおまんこにしゃぶりつきました。
義母は片手で自分の口を塞ぎもう片方の手で私の頭を押さえ快感に身をよじらせています。

 

やがて塞いだ口から「もうだめ、いくぅ」と言ったかと思うと全身が硬直したようになり前のめりに倒れ掛かってきました。
私は義母を抱きとめ、その顔にキスの雨を降らせました。

 

そうしながら義母の手を下半身に導いて握らせ上下に擦らせました。
義母は今度は私の前に跪いて反り返った私のものを口に含みました。

 

の使い方が絶妙で5分と経たないうちに「お義母さん、だめだ、出る」と言うと義母は咥えたまま頷き、止めとばかりに更に激しく吸い上げたのです。
そのまま義母の口の中に発射してしまいました。

 

義母は全部飲み込みました。
それを見て私は義母が愛しくなり、抱きしめて強く唇を合わせ吸い上げました。

 

全裸のまま部屋に戻り二人で一つの布団に入って抱きしめあいながら舌を絡めました。
胸を揉み乳首を舌で転がし義母のわきの下まで舌を這わせました。

 

つ伏せにしてうなじから背筋、そしてお尻の割れ目にそって舐めていき、そのままアナルに到達すると義母は喘ぎながら弱々しい声で「だめ、そこだけは勘弁して・・・」と言いましたが抵抗らしい抵抗もなく、そのままアナルに舌を尖らせて突き刺しました。
義母はビクッとさせながら「汚いから・・・だめ・・・」
「お義母さんのここ、汚くないよ。さっき綺麗にしたじゃない・・・」
「だめなの・・・そこはだめぇ・・・」
「俺のも舐めて・・・」私が69の体制で義母の口元に私のものをあてがうと義母は喘ぎながら口に含み舌を使い始めました。

 

「お義母さん、入れていい?」
「うん、頂戴・・・」
「このままいい?」
「そのまま頂戴・・・」義母を四つん這いにしてバックから突き刺しました。
「あぅ!」
「あぁっ!いいの!大きいっ!もっと突いてっ!」義母の両腕をつかんで上半身を起こし突きまくると義母は「ひぃーっ!」と叫んでイッてしまいました。

 

ぐったりとした義母を仰向けにして正常位で入れてそのまま唇を重ね舌を吸い上げると「んん、んん、んん・・・」と喘ぎ、しがみついてきました。
重ねた唇はお互いに吸い付いたまま離れませんでした。

 

してそのまま「いく」
とも「出す」とも言えないまま義母の中で果ててしまったのです・・・。
それを機に妻の入院中は毎晩義母とやりまくったのです。

 

まさに「やりまくる」という表現しか出来ません。
アナルが性感帯ということは最初に知りましたので、ローションをつけてアナルにも入れさせてもらいました。

 

最初は痛がっていましたが最後にはアナル中出しを自らせがんでくるようになりました。
その後妻は無事出産し、退院してきました。

 

かし義母との関係は切れることなく続いています。
幸い義母の家は私の家と会社の中間あたりに位置してますので、会社帰りに立ち寄って、やってから帰宅というパターンになっています。

 

義母が以前にも増して若々しくなってきたので、妻は驚いています。
その若々しさの原因が自分の夫だということに妻は気づいていません。

 

義母からは今度二人で旅行に行こうと誘われていますが、さて妻にどう言い訳したらいいのかなと考えています・・・。
 

還暦を迎えて会社をやめた義父さんの猛々しいチンポぶち込んでもらってアヘ顔イキする淫乱主婦w

読了までの目安時間:約 5分

居で一日中一緒にいる義父。
結婚2年目の24歳で、今年から夫の両親と同居しています。

 

(イメージイラスト1)

 

義母も義妹も巨乳、私もGカップ。
夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

 

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。
家事をマメに手伝ってくれ、おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。

 

(イメージイラスト2)

 

月の終わる頃、義父が私の身体にふざけて触るようになりました。
私は「もー、セクハラ!」
「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」
「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などと言うようになり、以前からハンサムだなー渋いなーと義父を思っていた私は、段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。

 

そんなある日、私は熱を出して寝ていました。
義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。

 

気持ちは完全に義父に甘えていました。
女としてです。

 

も下がり具合もよくなった頃、昼食が済んでいつものようにテレビを2人で見ていると、ソファの隣に義父が座り、私の手を握りました。
「裕子ちゃん・・・」私は義父の肩にもたれました。

 

どちらからともなく、キスをしました。
激しく長いキスでした。

 

優しい舌使いと優しく髪を撫でる大きな手に、私は感じてしまいました。
罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。

 

半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。
チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。

 

おっぱいだけで30分くらい攻められ、乳首が一番感じる私は、早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。
そして下半身も脱がされて十分に舌と指で愛撫され、ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。

 

義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。
割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。

 

まりの気持ち良さに変になりそうでした。
「お願い・・・」と言うと、やっと挿入してくれました。

 

しばらくゆっくりグラインドし、そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。
グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、「あぁぁぁぁ!!気持ちいぃぃぃ!!」と繰り返しました。

 

私の中でおちんちんが硬くなり、射精が近くなった事を感じました。
私はつい「中にして」と言ってしまいました。

 

して力強く、激しく突かれ、私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。
その瞬間、「あぁぁ・・・やってしまった・・・」という後悔と、嫌悪感を自分と義父に抱きました。

 

その時、義父が「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、なぜか義父を愛しく思い、抱きついてキスをしました。
その時はもう嫌悪感はありませんでした。

 

キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。
二度目は最初より長く、私は二度もイキました。

 

してまた私の中に出しました。
それ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。

 

挿入がなくても、私がソファに座る義父に跨っておっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。
今日は夫と義母が出かけてから、まだ寝ていた義父のベッドに裸で潜りこみ、夕方まで2人で裸でいちゃいちゃしていました。

 

不思議と罪悪感も後悔もありません。
気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に2度ほど。

 

だ、どちらの子供が出来るかは分かりませんが、でもどちらでもいいと思っています。
義父との関係はもうやめられません。

 

毎日2人きりになるのが楽しいです。
もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。

 

今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もうウズウズしてます。
 

いくつになっても若くてきれいな俺の母親→勉強のストレスを体で解消させてもらってましたw

読了までの目安時間:約 5分

日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
「珍しいな!買い物?あれ、おまえのお母さん?」
「うん」
「若いなぁ!それに凄く色っぽいなあ」
「そうかぁ?」中学になり、女性に興味が湧く年齢です。

 

(イメージイラスト1)

 

僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事はなかったんです。

 

友達の視線に凄い厭らしさを感じながら母親を見ると、確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

 

(イメージイラスト2)

 

ょっと話しは変わりますが、僕は中2になったころからクラスでイジメを受けるようになりました。
小太りで何をやってもドジな僕は、イジめるには格好の相手だったのかもしれません。

 

それが原因で僕は学校へ行くのが嫌になりました。
不登校とまではいきませんでしたが、よく学校を休むようになり、部屋に籠ってゲームやネットで時間を潰すようになりました。

 

優しい母は「タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?」と声を掛けて来ますが、僕は「別に」と部屋から出る事を控えていました。
ベッドに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。

 

は現実逃避する様にゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても解消する事はありませんでした。
そしてついに、僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。

 

ベッドに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベッドに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
「タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ」
「うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ」
「お願い!こんな事しないで・・・」僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。

 

何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中になって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず「タクちゃん!お願い、もう終わりにして」を繰り返すばかり。

 

は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、おまんこをじっくりと観察したんです。

 

「タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・」
「お母さん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ」
「タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ」パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のおまんこは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。

 

僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり口に押し込んだんです。

 

のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のおまんこへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のおまんこが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の中で出す事になったんです。

 

気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。

 

その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。

 

し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。

 

その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が「タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴」と言うので、僕は学校に行く事にしました。

 

この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、彼らは僕に関わる事を止めたんです。

 

れから6年を迎え、僕はいま大学1年(19歳)になります。
無事に大学に入れたのも、いま平穏にくらしていられるのも、全部母のおかげだと思っています。
 

乱暴な悪タレ揃いの土木作業員たちに輪姦レイプされる実母を見た俺→サイテーな状況なのに興奮してしまう……

読了までの目安時間:約 15分

は両親が小さい頃に離婚して、母に引き取られてからずっと二人で、母子家庭として暮らしていました。
母はパートをしながら必死に働いて、僕を育ててくれていましたが、今度高校受験を迎える僕を塾に行かせる為に、住み込みで働けて家賃のかからない、現場作業員の寮の寮母として働く事になりました。

 

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寮には十人の作業員がすんでいて、母はその作業員達の食事の世話等をしていました。
仕事の割には高いお給料を貰えて、母はすごく喜んでいましたが、実はその高いお給料には、別の仕事の報酬が含まれていたのでした…。

 

寮で働き始めて一ヶ月程たったある日、僕が塾から帰ってきて玄関に入ると、この寮に住む五十代から三十代の作業員四人が、僕と母の住む部屋に向かって歩いていました。
「何だろう…?」僕はそう思いながら男達を見ていると、四人は部屋のドアをガチャッと開けると、部屋の中へと入って行きました。

 

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ると部屋の中から「きやあぁぁっ!ちょっと離してっ、何をするんですかっ!」と母の悲鳴が聞こえてきて、僕は急いで靴を脱ぐと部屋の前に来て、少し開いたままのドアの隙間から、中の様子を覗いて見ました。
すると部屋の中では男三人が、三角巾を頭に被りかっぽう着姿の母に抱き着いて、無理矢理キスをしたり身体を触ったりしていて、その間に残った一人の男が、押し入れから布団を引っ張り出して畳の上に引くと、その上に男達は母を押し倒してしまいました。

 

「いやっ!ちょっと止めてっ、お願いだから止めてちょうだい!」悲鳴を上げながら必死に抵抗する母の上に、男達は群がるように覆いかぶさると、顔を近づけて母の顔を舐めたり、切り傷などで荒れたごつい手で胸を揉んだりしていました。
そして一人の男が母のスカートを捲くり上げ、パンストをビリビリッと引き裂き、花柄のステッチが入った紺色のパンティが姿をあらわすと、男は両手をパンティにかけてグイッと引っ張り始めると、「やだぁっ!お願いだからやめてぇっ!」泣き叫びながら、足をバタバタさせて抵抗する母から、パンティが離れていくと、股間の黒々と生えた陰毛と、周りが赤黒くなったおまんこが丸見えになりました。

 

「いやあぁーっ!やっ止めてぇっ、離してお願い!」母は泣き叫びながら、必死に抵抗しようとしていましたが、男達はまるで母の抵抗する姿を楽しむように、ニヤニヤしながら見ていたのです…。
ここで僕はやっと母が、作業員達にハメられそうになっている事に気付いたんですが、なぜか母を助ける事なく様子をじっと見ていました…。

 

のパンティを脱がせた男は、おまんこにむしゃぶりつき、ジュルジュルと音を立てながら舐め回していると、他の男が「おいっお前!早くハメちまって、俺達に順番を回せよ!」と焦りながら話すと、男は「まぁそう焦るなって。
俺がクジで一番になったんだから、まずはじっくりと楽しませてもらうぜ」と言いながら、作業ズボンとトランクスを下げて、いきり立ったペニスをさらけ出すと、母の脚を両手で開き、自分の下半身を割り込ませて、母のおまんこに自分のペニスを押し付けました。

 

「あぁっ…いやっいやぁっいやあぁぁーっ!お願いですからっ、入れないで下さぃ…」母は男お前達に身体を押さえ付けられながら、挿入しようとする男の方を見て哀願していたが、男は何のためらいもなく、一生懸命に身体をくねらせて抵抗する母のおまんこに、ペニスをズブッと突き刺してしまいました…。
「いやぁぁっ!止めてっお願い、入れないでっ入れないでぇ…」母の哀願も虚しく挿入を終えた男は早速腰を動かし始めました…。

 

男が腰を降る度に、玉袋が母のお尻に当たり、パチンパチンという音を響かせながら、布団の上で母は自分の身体を揺さ振られながら「うぅっ…もう止めて、お願いだからもう離して」と泣きながら許しを願っていたが、「おぉっ…寮母さんよぅ、年齢の割には絞まりがいいじゃねぇか…」男は夢中でハァハァと息を荒げて腰を振り続けています。
母と男の性行為を見ていた他の男達が興奮してきて、母のかっぽう着と白いシャツの胸元に手をかけて、力いっぱい引っ張ると、ビリィィッと布が裂ける音がして、かっぽう着と白いシャツが引き裂かれました。

 

からパンティと同じ花柄のステッチが入った、紺色のブラジャーが現れました。
「いやぁ…お願いだからもう止めて…」男達は皆でブラジャーに手をかけて引っ張ると、ブラジャーはアッという間に引き千切られて母から剥がされました。

 

少し弛んだ豊満な乳房が出てくると、全員で乳房に手を伸ばし乱暴に揉んだり、口を付けて吸ったりしていました…。
そうして男達は母を凌辱していると、母に挿入している男が「ウゥッ…もうイキそうだ…」と唸ると腰の動きが早くなりました。

 

「あぁっお願いっお願いだから!膣内にだけは出さないでっ!」母は三角巾を乱しながら、頭を左右に激しく振って泣き叫んでいたが、男は、「もっもうダメだっ~出るっ出るっ!」と叫び力いっぱい母に腰を打ち付けつけ、身体全体が二、三度震えて、母の膣内に精子を放出してしまいました…。
「いやあぁぁーぁっ!やめっやめてぇぇーっ!…うぅっお願い…早くペニスを…抜いてちょうだい…」母は泣きながら男にペニスを早く抜くように願うと、男は何度か腰を振って、最後の一滴まで精子を放出しました。

 

して、ゆっくりとペニスを引き抜くと、鳴咽を漏らしながら横たわる母のおまんこから、白濁の精子がドロッと溢れ出してきました…。
男が満足そうな顔をしていると他の男が、「おいっ次は俺の番だぞ!早く代われ代われっ!」と言って焦りながら母の股を開くと、おまんこにペニスを一気に突き刺しました。

 

「ううぅっ!お願いだからもう止めて下さいっ!」母の悲痛な叫びも虚しく男は激しく腰を振り、おまんこの中の精子をペニスが掻き混ぜて、グチュッグチュッという音が部屋に響いていました。
その間にも他の男達は、母の乳房を激しく揉んだり、強引にキスをして舌を入れると、母は苦悶の表情をしながら「うぅっ、むうぅぅっ!」と苦しそうに呻いていました…。

 

母はまた、男の腰の動きに合わせ身体を揺すられていると、腰を振っていた男が、「ウゥッ寮母さん、出るっ出るっ!」と叫んで母の膣内にまたも精子を放出しました。
「止めてっ止めてぇーっ!」母は足首に紺色のパンティを絡ませながら、脚をバタバタと振って暴れていたが、やがて脚の動きが弱くなり、そして遂に脚は布団の上に落ちると、ピクリともしなくなりました。

 

ゥッ…お願いだから…本当にもう止めて、離して下さい…」母は再度男達に哀願したが、聞き入れられる事もなく、今度は三人目の男が、「オイッ寮母さん!次は俺の番だぜっ!」と言って母を俯せにすると、お尻を持ち上げてバックから、母の精子が溢れ出すおまんこにペニスを突き刺しました。
「あうぅっ、いやぁぁ…」母は弱々しい悲鳴を上げながら、男に後ろからズンズンと突き上げられると、おまんこの中の精子が掻き混ぜてられ、泡立ちながら男のペニスに絡み付いて、グチャッグチャッグチュッと卑猥な音が、部屋じゅうに響いていました。

 

「うぅっひぐっ…もう嫌ぁぁっ!お願い誰か助けて…タカシちゃん…タカシちゃんお願い…お母さんを助けに来て…」母は僕の名を読んで助けを願っていたけど、僕はペニスをギンギンにして興奮しながら、母がやられる様子を見ていて、男達に群がれて凌辱される母を、見殺しにしてしまいました。
母は男に後ろから突かれると、弛んだ乳房と頭と三角巾を揺らしながら、「あぐっううぅっ…いやぁ止めて…」か細い声を漏らしていましたが、「ハアッハアッ…なぁ寮母さんはあんまり男性経験がないんだろ?四十代の割には結構いい絞まりしてるじゃねぇか」と興奮しながら、男は腰を振り続けていました。

 

そのとき僕は、母を助けるどころか、母が父と離婚してからは、僕を育てる為に必死に働いてくれて、男と付き合う暇などなく、セックスをする事もなかった筈なので、おまんこの絞まりがいいんだろう・・・などと考えていました。
男が険しい顔をして、「ウゥッ寮母さん、いいかっ出すぞ出すぞっ…ウックウッハアァッ!」
と叫び、「いやぁ…もう中へ出すのだけは許して…お願いだから、外に出してちょうだい…」と母が叫んだが、「出るっウックウゥッ!」男は唸り声を上げると、一気に母の膣内に、三人目の放出を行ってしまいました…。

 

やぁぁっ!…ひどい…もう中で出さないでって言ったのに……」母は泣いていました。
放出を終えた男がペニスを引き抜くと、ブジュッと音がして、おまんこから三人分の精子が溢れ出してきて、ポタポタと布団の上に滴り落ちていきました。

 

「酷いっ…酷過ぎるわ…」と、布団に顔を付けて泣いている母に、四人目の男が近づき、「うわっ寮母さんのおまんこ、もうベチャベチャじゃねぇか!じゃあ俺はこっちの穴にぶち込むかぁ」男は母を四つん這いにしてお尻を掴むと、おまんこではなく、アナルにペニスを近づけていきました。
その男のペニスは太さが七、八センチぐらいあって、長さも500ミリリットルのペットボトル程ある、まさしく巨根でした。

 

「きやぁぁぁっ!止めてぇーっ!そんな大きいペニスを入れたら裂けちゃうっ!」母は男のペニスが目に入ると、悲鳴を上げて逃げようとしたが、他の男達に身体を押さえ付けられてしまいました。
男が巨根を母のアナルに近づけてと挿入を始めると、メキメキッと音を立てながらゆっくりと中へと進んでいきました…。

 

ャヤアァァーッ!痛っ痛いっ止めてーぇ!」母はあまりの痛さに、悲鳴を上げてもがいていたが、男は「オォッ、寮母さんいいっ、気持ちいいぞっ!」と言って、力強く腰を振ると、図太いペニスを差し込まれ、大きく開いたアナルから、ズブブッ、ズブブブッと激しい音がしました。
母は前後に大きく身体を揺らされながら「うぅっ…酷い…こんなの酷過ぎるわ…」弱々しい声を出して、両手で布団のシーツをギュッと握っていました。

 

「ハァッ、そろそろイキそうだっ!」男は声を漏らすと、母のアナルからペニスを引き抜いた。
そして母の両脇に手をかけると、母を抱え上げて上半身を起こし、母の頭を手で掴むと、自分のペニスの方へ引き寄せた。

 

そして男は、母の顎を手で掴み口を開けさせて、ペニスを母の口へ強引に押し込みました。
「ムゥゥッムグッフゴッ!」と呻きながら、母は顎が外れそうな位に口を開いて、太いペニスを無理矢理くわえさせられ、しゃぶらされていました。

 

ゴッウググッ…ウゥ!」激しく頭を揺らされ、被っていた三角巾が解けて床に落ちても、母はペニスをしゃぶらされていました。
「ハァッハァッ寮母さん、いいかイクぞっ!ちゃんと全部飲めよ!」男は母に、精子を飲むように命令しながら、腰を振っています。

 

「ウゥッウゥッ!クウッ!」母は唸りながら、涙をボロボロと流し、両手を男の腰にあてて男を引き離そうとしたが、力及ばずついに男は「ウゥッイクっ!おおぉっ」と叫ぶと腰が震えて、母の口内に精子をドバッと放出してしまいました…。
「ムゥゥッ!ウゥッ!フウウゥゥッ!」母は目を見開き、涙を流し続けて呻いるなか、口内に精子を流し込まれてしまうと、息ができず苦しそうに「ゴフッグフッグブゥッ!」とむせていたら、放出を終えた男がニコニコしながら母の口からペニスを引き抜きました。

 

すると母が「グハッゲホッゲホッ!」とせて、口から溢れ出した精子が周りに飛び散りました。
そしてすぐに下を向くと「ゲホッゴホッゴホッ!」とむせながら、口内に残っていた精子を、全部畳の上に吐き出していました…。

 

い息をしている母を、満足そうな顔をした男達が見下ろしています。
「へへっ寮母さん、精子を味わったのは初めてだったのかい?」
「今度の寮母さんは、あまり男に抱かれた事が無いみたいだから、味わいがいがありそうだなぁ」と、楽しそうに話していると、一人の男が「寮母さんよぅ、俺達毎月、性処理代として給料から一万円引かれて、寮母さんに渡してるんだからさぁ~、しっかりと俺達を楽しませてくれよ!」と衝撃的な事を口にしました。

 

そして男達は部屋を出ていきました。
隠れて見ていた撲は何度もセンズリをしてパンツをビチャビチャにしていました。

 

こんなに精子が出たのは初めてです。
「ウゥッ…私これから…あの俺達にハメられ続けなければならないの…?」両手で顔を覆いながら、ボロボロになったかっぽう着姿で、母はお風呂へと向かって行きました…。

 

の間に僕は、何食わぬ顔で部屋に戻ると、パジャマ姿の母が「あらタカシちゃん帰ってたの、塾はどうだった?」と、優しく語りかけながら、部屋の中に入ってきました…。
…その後僕は、塾が終って急いで帰ってくると「お願い…もう止めて…」
「寮母さんよぅ、もっと腰振って喘いでみろよ!」
「いやぁ…そんな事出来ないわ…」
「…ウゥッ!寮母さんもうダメだぁ~っ出すぞっクウッハァッアアァッ!」
「いやあぁーっ!お願いだからっ中だけは、中だけは許してーぇ!」などと母の声が聞こえてきます。

 

撲は、母がほぼ毎日ハメられて白濁の液体を体内に注入されるのを、ペニスを勃起させて楽しみに見ています。
なぜか、大事な母が男達にやられてる・・・そう思うと悔しいのに興奮してしまうのです。

 

そして最近は、僕も男達と一緒に母にハメたいと思っているのです。
 

同級生の女にはまったく目もくれず母を愛し続けた息子くん、ついに中出しエッチに成功するw

読了までの目安時間:約 6分

1歳の俺は、社会人2年目。
そして、母の綾子は、43歳の主婦。

 

(イメージイラスト1)

 

俺は母が好きだった。
どうしようもないほど好きだった。

 

だから、本気で母に頼んだ。
母は俺が本気だということを知るとOKしてくれた。

 

(イメージイラスト2)

 

日後、俺と母は少し遠い街のホテルに入った。
二人だけの秘密の時間が流れていった。

 

シャワーを浴びてバスタオルの母を、俺はお姫様抱っこをして、ベッドに入った。
母は、背面して、恥ずかしそうだった。

 

「暗くして・・・」そういう母の声に、明かりを少しだけ落とした。
「もっと・・」
「だめだよ・・お母さんが見えないから」二人のキスは、熱く、舌を絡ませていった。

 

も、うなじも、首筋も、しっかり処理した腋の下も、舌を這わせた。
母は、女の声を出し始めていた。

 

母は、こんな可愛い声を出すのか、と俺は更に熱くなっていった。
母の閉じている足を開き、自分が生まれて来た場所を、至近距離で初めて見た。

 

まだ薄っすらとピンク色になった短い花弁が、綺麗に縦に閉じ合わされていた。
薄いアンダーヘアーの下には、母そのものが、息づいていた。

 

母さん・・舐めるよ・・・いいね・・」
「優しくしてね・・・」母と両手の指を絡ませて、俺は母の中心に舌を這わせていった。
舌先が閉じた扉の上に這わされただけで、「あっ・・・」母の女の声が、漏れた。

 

舌先を進めると、扉は左右に開いた。
扉の中は、すっかりと潤っていた。

 

その愛液を、舌ですくいげて、口にした。
何とも言えない、体液の味がした。

 

の亀裂に舌を這わすと、母は背中を反らせて、くねらせた。
絡めた指先に力がみなぎり、母の爪が手の甲に食い込んだ。

 

必死に、母は迎える快感に、堪えていた。
何度も何度も、俺は母の縦の亀裂に沿って、舌を優しく、丁寧に、入念に、ピンク色の母のあそこの膜を、舐め上げていった。

 

母の口は半開きになって、長い髪を枕の上で乱しながら、女の声を上げていた。
今、自分の母親を抱いていること、それも、母親の一番大切な女の部分を舌と口で愛し、俺の愛撫で母が快感の中にいてくれていること。

 

して、必死に俺の手を握り締めて、その快感に堪えてくれていること。
漏れる声は、次第に高鳴っていき、部屋の中に広がっていた。

 

母も一人の女なんだ、と俺は思った。
小さな蕾を舌で転がし、そっと吸い上げてみる。

 

母は、背中を大きく反らして、堪えている。
逃げでしたくても逃げ出せない快感に、襲われている。

 

り詰めていく様子が、母の声と動きではっきりと分かった。
「お母さん・・イッても、いいよ」
「イキそう・・・あああ・・うう」
「支えてあげるから、イッていいよ・・」蕾を含み、そっと離しては、舌が亀裂を降りていく。

 

硬く伸ばした舌先を、そっと、母のヴァギナに当ててみる。
「あっ・・いや・・・」俺の舌先は、母の体内に挿入していく。

 

これまでにない快感に襲われて、母は上り詰めて行く。
「ああ・・」そして、母はぐったりとなった。

 

は、俺の舌と口で、女の頂点を迎えてくれた。
嬉しかった。

 

自分の息子に、一番大切な女の場所を愛されて、その快感に負けて、上り詰めた母。
乱れた髪をそのままに、肩で息をして、ぐったりだった。

 

「どうだった?」
「凄く、恥ずかしかったけれど、気持ち良かったわ」そして、母は、俺のペニスを口に含んでくれた。
母親にフェラをされているだけでも、イキそうになった。

 

んな母を見ていると、「恥ずかしいから、見ないで」と微笑んでいた。
「約束だから、いいよね」母は、小さくコックリと頷いた。

 

スキンは着けないまま、母の両足を開いた。
腰を進め、あてがった。

 

「いいね・・」
「うん・・・」俺は、腰を落とした。
ペニスの先端が、母の亀裂を割った。

 

う・・ああ・・」ゆっくりと進めていくと、根元まで沈んだ。
母の眉間に、軽く皺が寄った。

 

「深い・・凄く深いわ・・」子宮の手前まで届いているように、母が言った。
俺は、ピストンに強弱をつけて続けた。

 

母は、背を反らせ、シーツを掴み、髪を乱し、声を上げた。
母親を抱き、その母親が俺のペニスに感じてくれいる。

 

た、イキそうよ・・・」俺の背中を抱き、母は声を上げた。
そして、母は、イッた。

 

俺も、先端から、生温かい体液を、母の奥底へと力強く放った。
鼓動するペニスに、母は体を震わせた。

 

母親の体内に、俺は自分の証を放った。
奥底で受け取った母は、またぐったりとなった。

 

の腕の中で、母は目を閉じていた。
「自分の息子に抱かれて、挿入された気持ちは、どう?」
「意地悪な質問をするのね」そう言って、母は俺の胸に顔を隠した。

 

「でも、素敵だったわ・・・」
「母も・・綺麗だったよ」
「自分の母親を抱いて、どう?」
「嬉しかった。もう、お母さんは俺だけのものだよ」母は、俺を抱き締めた。

 

「お母さんのすべてを、知ったしね」
「恥ずかしいわ・・」
「俺のものは、どうだった?」
「大きくて、立派だったわ。感じちゃった」母は、赤面していた。

 

人だけの何かを作ろうよ」そして、後日。
俺と母は、ぺアリングを作った。

 

二人だけの秘密。
 

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