告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

20歳になってこれでアナタももう大人ねってことで実母と姉貴が代わる代わるマンコでチンポしごいてくれた最高のお祝いw

読了までの目安時間:約 5分

べ、母と姉が1日早い成人式をやってくれた。
母は42歳、姉は22歳、父はタイに単身赴任中だ。

 

(イメージイラスト1)

 

豪華な食事を作ってもらい、「お酒はないの」と聞いたら母が少しだけ出してくれた。
「これっぽっち」と、愚痴をこぼすと「後でいいことあるから。
お酒はほどほどに」と、母が姉と顔を見合わせ言っていた。

 

食事が終わるとこれまた豪華なスイーツが出てきた。
やはり二人はスイーツ通、抜かりはなかった。

 

(イメージイラスト2)

 

ザートが終わると強引に風呂に入るように言われしかたなく入ったが、これで寝かされたら怒ってやると思った。
俺のあと母も姉も交代で風呂に入り、それからが性人式の始まりだった。

 

母に連れられて両親の寝室に行ったら、姉がネグリジェ姿で両親のベッドに横になっていた。
「なに、これ」といって驚いたが、透けるような生地に身を包んでいる姉は、じっと見ると胸の形が分かり、下はTバックを穿いていた。

 

このネグリジェ、母が昔着ていたもので小さいながらお母さん綺麗と思っていたほどだった。
ということで、お酒を少ししか出さない二人に企みが分かった。

 

親の寝室だとベッドが大きく3人でも十分だそうです。
「和夫はまだ童貞でしょ。最初の女はお母さんか由美かどちらがいい?」と母が聞いてきたがぐさりと来ていた。

 

少し考えた挙句、やはり若い「由美姉ちゃんがいい」と答えた。
「そう、じゃ由美お願いね」と母が言い、俺はベッドの真ん中に寝かされた。

 

左右から母と姉に添い寝され、母が俺にキスをし、姉が俺の一番感じるところを触ってきた。
母の舌が口に中で這い巧みなキスの圧倒され、気が付いたときには姉に裸にされていた。

 

夫のここ、意外と大きいじゃん」といわれ、母がキスを止めて見ていた。
恥ずかしいと思って手で隠そうとしたとき、いち早く母が俺のペニスを口に咥えてしまった。

 

「ああ、お母さん、そんな」
「あ~ああ、私が先に頂こうと思っていやのに」
「いいじゃない、由美のために私が和夫のおちんちんを大きくしておいて上げるわ」母は俺のペニスを口に奥まで入れたと思ったら、唇で亀頭を絞り舌でちょろちょろと舐めるのです。
「どう、和夫。もう由美の中に入れられる」
「うん、大丈夫」俺としてはもう少し母に舐めてもらいたかったが、初めてのことで贅沢は言ってられない。

 

母がフェラをやめると、その間に姉が裸になっていた。
張りのある大きな胸に少しだけ張ったおなか、そして股間には黒ごろとした陰毛。

 

美、大丈夫。何ならお母さんが変わってあげようか」この後の及んでまだそんなことを言っている母。

 

「大丈夫。和夫の初めての女は私って決めていたの」姉はそう言うと俺の腰の上に跨がり、俺のペニスと股間に宛がうとゆっくり腰を沈めていった。

 

「何も着けなくても大丈夫」知識でここはゴムだろうと思って聞いてみたが、「大丈夫。
1週間前からお母さんから貰った避妊薬を飲んでいるから。今夜は和夫の性人式なんだもの。和夫は心配しなくてもお母さんにも私にも何度だって生で出していいのよ」再び姉が腰を下げ始めた。

 

あ、由美。ちゃんと和夫のおちんちんが由美の中に入っているわ」母はその様子を下から覗いていた。

 

「ああ、和夫の大きいから気持ちいいわ。お母さん」
「おお、由美姉ちゃん、僕も気持ちいいよ」俺のペニスが最後まで姉の中に入った。

 

体は動かなくても姉の股間は俺のペニスを確実に締め付けてきた。
そして姉が動き出したとき、俺の限界が超えていた。

 

あ、出る出る、由美姉ちゃん出るよ」そう思った瞬間、俺のペニスは姉の中で弾けていた。
その後は母が俺の精液が着いたペニスを口できれいにしてくれた。

 

それからは母も裸になり、性教育という名の性人式が一晩中続いた。
2回目の射精はやはり母の中だった。

 

姉より時間が長く持ったが、それでも母を満足させるにはいたらなかったようだ。
しかし、一旦慣れてくると、姉と正常位で繋がったり、母を四つん這いにさせて後ろから繋がったり、一晩で十分勉強した。

 

晩からはこの勉強を生かし、母と姉に満足して貰うようにがんばる。
 

女房が入院してるときに性処理して俺を慰めてくれた嫁母さん→気持ちよすぎて正直嫁とかどうでもよくなったw

読了までの目安時間:約 8分

房の入院も2週間ぐらいになった夜、子供は学校のキャンプで家におらず、義母と二人だけでした。
駅前で拾った風俗の女の子の名刺をわざとポケットに入れたまま義母に渡しました。

 

(イメージイラスト1)

 

何時のように服をハンガーにかける時、ポケットに何も入っていない事を確かめる義母の癖を知ってますので、どんな反応を示すか興味深々でした。
義母は表裏を見てようやく気づいたようで、またポケットに戻していました。

 

夕食時、子供がいない為、お母さんもビール飲みませんか?って誘い、二人で雑談。
ある程度酔いが廻った頃、義母が笑いながら・・・「さっき変なもの見つけたわよ」
「えっ、変なものってなんですか?」
「ヒロシさん、風俗に行ったの?」
「わちゃー!ポケットに入ってました?まずいもの見られたなぁー。典子には内緒にしててくださいね」
「それは判っているけど、よく行くの?」
「それは独身の時は行きましたが、久しぶりに行ったんですよ。典子が入院したんで、溜まってて」
「まぁー男の人だから気持ちは判るけど、貴方も教職なんだから父兄にみられないように注意してね。でも、どんな事をしてくれるの?いくらぐらいなの?」という事を聞いたので・・・。

 

(イメージイラスト2)

 

で出して貰って1.5万」と言うと・・・。
「へーーー!高いのね、早く典子が退院しないとね」
「退院してもダメですよ、あんまりさせてくれないんです」
「そうなの?じゃー今度我慢できなくなったら、私が手でしようか?」って、私を挑発するように笑いながら言うんです。

 

義母の笑いが消え、2、3分沈黙が続きました。
義母は「先にお風呂に入れてもらうわ!」と言い残して席を立ちました。

 

これはチャンスだと思い、義母が体を洗う頃を見計らい私も裸になり、お風呂のドアを開けました。
義母は驚いたようで・・・。

 

ロシさん、早く出て行って頂戴」
「おかあさん、いつもお世話になってるんで、たまには背中を流させてください」
「本当に恥ずかしいから外出て頂戴!」と言う義母の懇願を無視して、手にボディシャンプを付けて背中を弄りました。
義母は両手をしっかりクロスして胸を押さえています。

 

私は背中を弄りながら「おかあさん肌綺麗ですねーー」といいながら、硬く上を向いたものをお尻のあたりに押し付けました。
義母はビクッとしたようです。

 

無言でお風呂の隅っこまで逃げます。
後はお互い無言で、脇のしたから胸へ手を伸ばし干し葡萄のような乳首を刺激しました。

 

母は目を閉じ、手を胸の前にクロスしたまま、あきらかに感じています。
耳元で「さっき手でしてくれるって言いましたよね!手でしてくれる前にまずはおかあさんを気持ちよくさせますね!」そうというと義母は、小声で「ダメ、ダメ、さっきのは冗談なんだから」と、うわ言のようにささやきます。

 

無意識に風呂場の隅まで逃げますが、182cmの大きな私は160cmぐらいの小さな義母を、後ろから覆いかぶさるような愛撫に逃げる事は出来ません。
胸の前にクロスしていた腕の力も段々と弱くなっているのが判ります。

 

そろそろだと思い、右手を義母のデルタ地帯に持っていき、敏感な部分をまさぐり、中指と薬指で刺激しました。
「嫌!ダメ!お願い~~」と小声で懇願しますが、体には力が入っていません。

 

足を広げて、さらにクリトリスを中心に刺激、左手は乳首口はふさがれ、じっと久し振りの快感に浸っています。
クリトリスが膨らんで来たので、さらに刺激を強めると「あぁーーーーーーーー!」という声を上げイッしまいました。

 

「おかあさん、素敵ですよ」
とか「綺麗だ」と耳もとで囁き、私は余韻が醒めるまで優しく抱き締めていました。
「おかあさん、先に出ますね!」と言い残して風呂場をでました。

 

義母はそれから20分程度して風呂から上がり、リビングに顔を見せず、義母の寝室になっている6畳の部屋へ。
それから30分ぐらい経って、私も義母の部屋へ。

 

気を消し、布団の中で背中を此方に向けて横たわっています。
私は全裸になり、義母の布団の中に滑り込みました。

 

首に腕を廻し、此方に体を向け、口の辺りに顔を近付けると義母から舌を絡めてきました。
あの清楚で、真面目な元女教師の義母が、娘婿に舌を絡めるなんて、と思ったらもう興奮してアソコはビンビンです。

 

義母を夢中にさせるため、今日は何度もイカせようと立ち上がって、電気を付けました。
義母は「あっ、嫌!」といいながら蒲団の中に潜り込みましたが私は、蒲団を思い切り引きはがしました。

 

母は体を見られないように丸まっています。
「おかあさん、もう恥ずかしがらなくていいでしょう!さっきはお風呂場であんなに感じていたじゃないですか」
「お願い、電気消して」
「ダメです、おかあさんの綺麗な体を見ながらするんです」と、きっぱり言って、義母をうつ伏せにして上からのしかかり、うなじから背中、お尻へと舌を這わせました。

 

硬くなった物をお尻にしっかり密着させ、感触を味あわせながら後ろからの愛撫をしばらくやり、義母が体をよじりだした頃を見計らい、太ももを持って持ち上げ、四つん這いの格好にさせ後ろから、義母のお尻の穴、アソコをもうベロベロと夢中で舐めました。
義母は、理性を忘れて「恥ずかしい、ダメ、止めて!」と呟いています。

 

横の洋服ダンスの扉を開け姿見に写るような態勢に持っていき、「おかあさん、ほらこんな感じで舐められていますよ。こんなにお尻を上にあげると、おかあさんのお尻の穴もアソコも全部丸見えです」
「許して、恥かしいーーー」義母は口では嫌がりますが、私の舌に押し付ける様に、お尻を上下に振っています。

 

こで2回目の絶頂を味あわせようと、指でクリを刺激、舌はお尻の穴を刺激すると5分ぐらいで、「またーーーーー!あぁーーーー!もうーーーー」という声とともに果ててしまいました。
腰がピクピク痙攣していました。

 

それがおさまった頃、抱き寄せ舌を絡ませ、優しくキス、もう義母は私のなすがままです。
「おかあさん、どうでしたか?感想は?」
「・・・・・・」
「お父さんと比べてどちらが上手いですか」
「主人とは、10年近くないの」
「えーー!じゃー、おかあさん10年ぶりに感じたんですか?」
「こんな経験生まれて初めて・・・」その後は、今度は私も気持ちよくさせてくださいと鏡の前で、フェラさせ、鏡に手をつかせて、後ろから一気に挿入。

 

「わぁーー」という声を発して根本までくわえ込みました。
その夜は、2回義母の中で放出し、私の肩に頭を乗せたまま熟睡していました。

 

朝は、台所で朝ご飯の用意をしている義母のスカートを巻く利上げ、パンティをずらして、台所で挿入、放出間際に、ひざまずかせて口の中に発射!義母は、初めての経験で放心した様になってました。
それからは、月に2度ほど待ち合わせてラブホで義母を満足させています。
 

中坊だけどこの前母さんと一緒に風呂入ってエロい悪戯してたら本気スイッチ入っちゃったみたいw

読了までの目安時間:約 9分

1の男子です。
昨年から母とエッチしています。

 

(イメージイラスト1)

 

家族は両親と僕の3人です。
父は百貨店勤務なので、いつも帰りは10時ころです。

 

そんなこともあって、僕は母と幼い時からずっと一緒にお風呂に入っていました。
中学に入ったころ、一緒にお風呂に入ろうと母と脱衣場で服を脱いでいたら、母がスカートとパンティを脱ぐところを見て、あそこが固くなってしまいました。

 

(イメージイラスト2)

 

生懸命隠していましたが、狭いお風呂場のことなので、母にすぐ見つかってしまいました。
僕はエッチな気持ちがばれて、叱られるかと思いましたけど、母は「あらあ、元気、元気」と笑っていました。

 

それから、たいてい、母と一緒にお風呂に入るときは、ちんちんが固くなってしまい、そのたびに母は「今日も元気だねえ」と喜んでいました。
そうなると僕は、なんとなく母に褒められたくて、固くなったちんちんを母に見せつけるようにしました。

 

あるとき母が、「ちんちんをもっとよく洗わなければだめよ」と僕の固くなって上を向いたちんちんを握るようにして手の平で洗い始めました。
僕はプラスチックの椅子に座ったまま、思わず腰を引いたけど、あまりの気持ち良さにそのまま洗ってもらいました。

 

の時は2~30秒であっという間に終わりましたが、だんだん母の洗う時間が長くなって、2~3分間くらい洗ってくれるようになりました。
僕も母が洗いやすいように大きく膝を開くようにしました。

 

母はタイルの床に膝を着き僕と向かい合って、僕のちんちんを石鹸の付いた右手で握るようにして、左手はタマタマを包むようにして洗ってくれました。
母はいつもおまんこの毛のところにタオルを丸めておいていましたが、毛はほとんど見えていました。

 

毎晩、母と一緒にお風呂に入っていると、僕は母のおまんこが見たくてしょうがなくなりました。
我慢できなくて、母が髪の毛を洗ってシャンプーを洗い流すとき、いつも少し腰を上げるので、後ろから覗き込みました。

 

ると僕の動きが分かったのか、母と目が合ってしまいました。
「いやだあ、覗いて」と言いましたが、髪の毛が洗い終わると母は、「見たいの?いいよ」と言って、湯船に浸かっている僕に向かって、椅子に座ったまま、脚を大きく開きました。

 

母の股のところの割れ目がはっきり見えました。
母は満面に笑みを浮かべ、僕の表情を面白がってみていました。

 

僕は、そのときの母の嬉しそうな、楽しそうなその表情を見て、僕が母に何をしても許してくれそうな気がしました。
翌日の浴室で、僕は母に「洗ってあげるよ」と言って母を座らせて、母の背中に回りました。

 

ディシャンプーをスポンジでたっぷり泡立てて母の背中を洗いました。
そして後ろから母の胸に手をまわしておっぱいを洗いました。

 

母は肘を少しわきから離して洗いやすくしてくれました。
母のその態度に僕は調子に乗って、母のおなかの方まで洗いました。

 

母のおなかは柔らかく、少ししまりがないように感じました。
おなかの下の方を洗うと指先がおまんこの毛に触れました。

 

は嫌がりませんでした。
もっと下の方を触りたいと思いましたが、勇気が出ませんでした。

 

でも、思い切って、母の前に回りました。
僕はちんちんがこちこちに固くなってそそり立つ感じになりました。

 

僕はそれを全然隠さずに、むしろ母に見せつけるようにして、母と向かい合ってしゃがみ、母のふくらはぎあたりを洗い始めました。
だんだん洗うところが上がっていくと、母は「もういいよ」と言ってスポンジをとり、自分で洗い始めてしまいました。

 

れからはお風呂に入ると母が僕の背中とちんちんを洗い、僕は母の背中とおっぱいを洗うようになりました。
でも、どうしてもおまんこを見たい、触りたいという気持ちが抑えられず、「ねえ、また、おまんこ見せてよ」と母に言いました。

 

母は、「じゃあ、だれにも内緒にできたらね。ここじゃなくて部屋に行ってね」と言いました。

 

お風呂を出ると母は下着やパジャマを着ずに手に持って、「行くよ」と言って僕の部屋に向かいました。
僕は母の後ろをやはり裸のまま着いて行きました。

 

のお尻が左右に揺れるのがエッチな感じでした。
これからお母さんのおまんこが見られるんだと思うと歩きながら胸がドキドキしました。

 

母は僕の部屋に入り、ベッドの掛布団を剥いで、ベッドに座りました。
前と同じようにその顔は満面の笑みを湛えていました。

 

「見せてあげるから、がんばって勉強するのよ」と言って僕の手を取りベッドに引っ張りました。
僕はベッドに座り、母は僕を脚に挟むようにして、横たわりました。

 

のおへその下のおまんこの毛が三角形に生えているのが見えました。
母は「エッチな子ね」と言いながら足を開き、膝を立てました。

 

母のおまんこの毛は、いつもはパンティに押し付けられてていたためか、おなかに張り付いていた感じでしたが、このときは立っていました。
僕はそこを瞬きもしないで見ていましたが、「もっとそばによって見ていいよ」と母が言いました。

 

僕は、母の太ももの間に顔を入れて覗き込みました。
おまんこから海の潮のような匂いがとしました。

 

ちが黒ずんでいるおまんこのぴらぴらが、少し左右に開いて、口が開いていました。
その中はきれいなピンク色でした。

 

割れ目の上の端に赤くつやつやした豆が見えました。
割れ目の下の方には穴が見えました。

 

ぬるぬるに濡れて、少し動いて息づいているように見えました。
僕は母の内腿に手を置きました。

 

ると母は自分でさらに脚を開きました。
下の方に肛門も見えました。

 

ぴらぴらはもっと開いて、全開になりました。
割れ目の中におし*この出る穴や、なんだかわからない穴も見えました。

 

「お母さん、触っていい?」と聞くと、「痛くしては嫌よ」と言って許してくれました。
僕はベッドの上に腹ばいになり、肘をついて割れ目の下の方の穴に人差し指を入れました。

 

あ」と母が小さい声をあげました。
中はぬるぬるして温かい感じでした。

 

僕は一旦指を抜いて、人差し指と中指を入れました。
また母は「ああ」と小さく声をあげました。

 

少しおまんこの中の感触を楽しんでいましたが、指を抜きました。
指は根元までぬるぬるに濡れていました。

 

は濡れたままの指で赤く充血した豆の上において触りました。
コリコリしていました。

 

そこをさすると母は胸をそらし、指の動きに合わせるように「あっ、あっ、あっ」と大きな声を上げ始めました。
それは、深夜、たまに父と母の部屋から聞こえてくる声でした。

 

僕は痛くしないように、気を付けながら、一生懸命こすりました。
指が乾くとまた穴に指を入れて濡らし、何回も繰り返しました。

 

ると、母は声を上げるのをやめたかと思うとさらにのけぞり、おなかを震わせました。
そして、少しぐったりしたようでしたが、僕の手を払いのけました。

 

「もうおしまいね」といってティッシュを取り僕の指を拭き、自分のおまんこにそれをあてがいました。
母は立ち上がって、ティッシュを着けたまま水色のパンティを穿き、パジャマを着て出て行ってしましました。

 

それから毎晩同じことを繰り返しましたが、1週間後、「気持ちいいことしてあげるね」と言って僕を寝かせ、母は固くなった僕のちんちんをつまんでそこをまたぎ、おまんこに入れてくれました。
ものすごく気持よかったです。
 

父の一周忌を迎えてそろそろいいだろうと実の母親に真剣告白→恋人みたいな子作り中出しHに発展

読了までの目安時間:約 7分

年、父の一周忌法要の後、母への想いを遂げた。
現在、母は44歳。

 

(イメージイラスト1)

 

私は22歳。
もともと母を大好きな私だったが、中2の時、両親の寝室から洩れ聞こえてきた母のよがり声をきっかけに、母に性的な欲望を持ち始めた。

 

大好きな母が父のものであることを痛感させられ、無性に口惜しく悲しい気持ちになったことを思い出す。
ほどなく、オナニーのおかずに母の下着を用いるようになった。

 

(イメージイラスト2)

 

校に進むと女の子と付き合うようになり、セックスも覚えたが、どこか物足りなかった。
エロ本やビデオも熟女ものが好みになったのは言わずもがなだろう。

 

父が長患いの後他界して1年も経たぬうちに母に再婚話が持ち込まれるようになった。
気立ても器量も悪くない母のこと。

 

引く手は数多なのだろうが、長年母を恋慕していた私は心穏やかでなかった。
今すぐとはいかないまでも遠くない将来、母が誰かの腕の中で悶え、精液を注ぎ込まれて悶絶する姿すら想像するようになってしまったのだ。

 

の法要の席、施主の母は豊満だが崩れていない身体を黒いスーツと下着で包み、参列者、特に男性連の注目を集めていた。
女癖が悪い従兄などは好色な視線を隠そうともしない。

 

私もはちきれそうな母のスカートにうっすらと描かれたV字のカーブに思わず勃起してしまった。
お清めも終わり、帰宅して軽い夕食をとった後、母の好きな赤ワインで乾杯した時、想いを打ち明けると決心した私の心臓はバクバクと高鳴っていた。

 

ワインが回り始めたか、母の顔にも安堵の色が浮かんでいる。
「今日は朝からお疲れ様・・・・足とか腰とか凝っただろ?揉んだげるよ」
「アリガト。お言葉に甘えちゃうね」畳に横になった母の腰から揉み始めた。

 

の上からでもむっちりとした肉づきの良さが感じられる。
その感触を楽しみながら、母に語りかけた。

 

「昔さ・・・母さんたちの部屋から母さんのアノ時の気持ち良さそうな声がした時、大好きな母さんを父さんに奪われたような気にさせられて、とても口惜しいような悲しい気持ちになったんだ。そして、いつか母さんを奪い返したいって、思ったんだ」と、募っていた思いを吐き出した。

 

ややあって母が苦笑交じりに応えた。
「バカねぇ。母さんのパンツとかでオナニーしてたことは薄々分かってたけど・・・おかしな子ねぇ。私はこれからもあんたの母親なんだから・・・・」うん、と頷き、私は母の脚を揉みほぐし始めた。

 

を脹脛から膝へ、そしてスカートの裾から入って太腿へと進めた。
私の意図は分かっているだろうに、母は軽く瞑目して何も言わない。

 

ゆっくりと手を進め、遂に黒いパンティに包まれた下腹部に達した。
薄布越しに母のふっくらしたおまんこの盛り上がりをなぞり、いじくると母がアッ、と声を漏らし、身を反らせた。

 

母のそこを撫で繰りながら、「母さんを誰にも渡したくないよ・・・・」と耳元に囁いた。
「・・・・・・・・」母は何も言わなかった。

 

は母の腰に手を移して黒い薄布を引き下ろし、右足首から抜くと、母の両脚を大きく開かせる。
母の抵抗はなかった。

 

母の肉づき良い両腿の付け根には、黒々と繁茂する恥毛の藪と蛍光灯の光に照らされ、愛液で濡れ光り、ピンク色の肉襞を覗かせる外部生殖器にして性愛のための器官があった。
“・・・・ここが俺の故郷なんだ・・・・“言いようもない愛おしさが込み上げてくる。

 

衝動にかられて、私は既に勃起して濡れ光るクリトリスを吸い始めた。
「アア?ン、ダメェッ・・・・」母は悩ましげな喘ぎ声を漏らし、太腿で私の頭を挟み込んだ。

 

リトリスの皮を剥き、包皮に僅かについていた恥垢も舐め取る。
小陰唇、膣前庭、膣口とひと通り舐め尽くした頃、母は手で私の頭を押さえ、腰も迫り上げて自分のおまんこに押し付けていた。

 

頃合良しとばかりに身を起こして母の脚を担ぎ上げ、濡れそぼった膣穴にペニスをあてがい「母さん、入れるよ」と言うや否や、一気に子宮めがけて突き入れた。
「ああ??・・・・ん・・・・」仰け反った母は両腕を私の頭に廻すと自分の胸元に抱き寄せながら切なく甘い声を上げた。

 

母の熱い膣肉が私のペニスに絡みつき、奥へと誘うように蠢くのがはっきりわかった。
目の前でプルプルと揺れる乳房にむしゃぶりつき、乳首を吸いながら母を突き続ける。

 

広、いいわ。もっと、もっとぉ・・・・」母も自ら卑猥に腰をくねらせ、セックスをせがんでくる。

 

乳房から唇を離し、快感に歪む母の唇に重ねると、母も吸い返してくる。
そのまま舌を出すと母も舌を出して絡ませてきた。

 

親子ではなく愛し合う男女のキスを交わす母と私。
膣襞の締め付けはいよいよきつさを増し、母のよがり声もせわしなく、甲高くなってきた。

 

も射精感が込み上げてきた。
今すぐにでも母のおまんこに注ぎ込みたいが、母をイカせてから出したい。

 

歯を食い縛って母の深奥部を突きまくった。
「くああっ、ダメだ!母さん出すよ、おまんこの中に出すよッ」
「あっ、ダメダメッ!イッちゃう。イクイクイクイク、イックゥゥーッ・・・・」一際甲高く母がアクメを告げる。

 

その声が引金となり、私はドクドクドクドクッ、と今までにないほど長く力強い射精を母の子宮に果たした。
その後私たちは風呂で情事の残滓を洗い落とそうとしたが、母の白くまだ瑞々しい裸体に再びみなぎった私は、母にしがみつき、肉棒を突き刺した。

 

てが終わり、私は母の部屋で布団を並べて満たされた眠りについた。
翌朝、食事の支度をしている母を背後から貫き、母の口に精を発射してから会社に向かった。

 

それからしばらく、週末毎に帰宅して母と愛し合っていたが、この春転勤で自宅通勤になったため、より多く母とセックスを楽しむようになっている。
 

泥酔して気絶する感じで寝込んでしまった母親に眠姦仕掛けて生膣にどっぴゅどぴゅ中出しした結果w

読了までの目安時間:約 3分

は中2のときに一度だけ母とSEXしました。
母は同級会であまり飲めないのに深酒して帰ってきました。

 

(イメージイラスト1)

 

父さんが出張中で羽をのばしたんだろうと思います。
タクシーの支払いもできない程酔っていました。

 

僕がふとんに寝かせると母はすぐ深い眠りに陥りました。
ふとんを掛けようとすると、スカートの中から色っぽい足がのぞいていました。

 

(イメージイラスト2)

 

は恐る恐る手をスカートの中に忍ばせました。
でもなかなかおまんこに触る事ができませんでした。

 

意を決してパンティの上から触りました。
起きるのが心配でしたが全然感じてない様でした。

 

パンティの上から割れ目に沿って指をなぞったりしてました。
僕はそのままオナニーしました。

 

してすぐイキました。
ティッシュで精液の処理をして部屋を出ようとしましたが、またチンチンが大きくなってきました。

 

僕も大胆になって、母のパンティの中に手をいれておまんこをいじくりまわしました。
母は起きませんでしたが苦しそうな声を発し出しました。

 

そしておまんこが湿っぽくなってきました。
僕がどんどんいじくりまわすと、もう、おまんこはグチョグチョになりました。

 

づいた時、僕はパンティを引き下してしました。
そして穴があくほどおまんこを観察し、夢中で舐めまわしました。

 

母の荒い息遣いと僕が愛液をすする音が部屋に響きました。
僕は指を入れたりするだけではなく、ペニスをおまんこに入れたくなりました。

 

もちろん母とSEXしてはいけないと思いましたが・・・。
中に射精しなければいいと自分にいいきかせ、おまんこの入り口に大きくなったペニスをあてがいました。

 

してもう一度考えましたが、そのまま入れる事にしました。
難なく入れる事ができました。

 

母のおまんこはとても温かく僕のペニスを締め付けました。
5回程突いた時イキそうになりました。

 

こらえてもう一擦りと突いた時、僕は激しい射精感に襲われ、そのまま母の中に放出してしまいました。
このままずっと出しっぱなしになるのではと思うほどドクドク放出しました。

 

はあふれた精液を処理し、パンティはかせて部屋を出ました。
でも、次の日から僕は、罪悪感でしばらく母の顔を見れませんでした・・・。

 

もしかして母が妊娠したらどうしようと心配だったのですが、大丈夫だったようです。
10年以上たった今、あの晩のことをときどき思い出します。

 

本当にもし母が妊娠していたらと思うとゾッとするのですが、あの温かい母のおまんこを思い出すと激しく興奮してしまいます。
でもあのとき、母は本当に寝ていたのかな?どうなんだろう・・・
 

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