告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

僕の童貞を奪ってくれたのはママだった……実母のマンコで犯されまくって涙流してイキまくる息子の告白

読了までの目安時間:約 9分

、初体験はお母さんだった・・・俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。
おやじは俺が小2の時に離婚していなくなった。
 

後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・それからずーっと2人で暮らしてきた。

 

僕の童貞を奪ってくれたのはママだった……実母のマンコで犯されまくって涙流してイキまくる息子の告白(イメージイラスト1)

 

小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。
 

中坊になった頃、生活が大変なのでお母さんはスナックで働くようになり、俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。
中2になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし、女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。
 

 

でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。
一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に後ろからおまんこを見てしまいました。
 

お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。

 

僕の童貞を奪ってくれたのはママだった……実母のマンコで犯されまくって涙流してイキまくる息子の告白(イメージイラスト2)

 

の時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので、俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。
 

入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは俺にチン毛が生えてるのに気付いた。
お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる俺を見て感動してた。
 

 

そして「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい」って言った。
俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いてぬるま湯をかけて洗ってくれてた。
 

痛いから湯をかけるだけだったが・・・・それから週に1回の一緒に入る日はお母さんが洗ってくれた。

 

シャワーで洗うようになった時、なんとも言えない快感で、俺はお母さんの目の前で勃起してしまった・・・お母さんは笑いながら「なに?気持ちいいの?」って言ってた。
 

そしてふざけながら「ほらっ・・・ほら?」なんて言ってずっとシャワーをかけてくるので気持ち良くって、俺のチンポはピクッ、ピクッと痙攣しながら腹につくぐらい反り返り勃起してしまった・・・俺はもう最高に恥かしい気分だった。
完全に勃起したチンポを見たお母さんは、湯船から手を伸ばして俺のチンポを握ると「これはどうだ?っ」と言いながら手を動かせた。
 

 

も亀頭部分がまだ痛かったので「痛いよー」って腰を引いた。
すると「あっごめん、ごめん痛かった?」そう言うと、お母さんは湯船から出てきて手で石鹸を泡立てると俺のチンポに泡を付けて握った。
 

そしてゆっくりしごきながら「これなら痛くないでしょ?」って言った。

 

お母さんは俺を湯船のふちに座らせると俺の両足を開いてその間に割り込み、しゃがんだ・・・そして泡の付いた手でチンポをしごき始めた。
 

俺は恥かしさと気持ち良さで複雑な気分だった。
お母さんの前で射精するのがイヤで、必死で我慢してた。
 

 

するとお母さんが「イッちゃっていいよ、出しちゃいなさい・・」って言って手の動きをはやくしたので、俺は我慢できずに「あっ・・あーっ」と叫びながらビュッ、ビュッ、ビューッとすごい勢いで射精してしまい、腕や肩、髪の毛まで飛んだ。
お母さんは俺のチンポにお湯をかけると体を洗うから先に出てて、と言った・・・それからは週に1回の一緒の風呂が楽しみだった。
 

お母さんが言うには、父がいなくて俺に寂しい思いをさせているから・・・だそうだ。

 

る日、体を洗う姿を湯船からじっと見てるとお母さんが見られてるのに気付いて「オッパイさわってみる?」って聞いてきた。
 

俺は黙ってうなづくと、俺の手首を持ち胸まで導いた。
あまり大きくない胸をもむと、すぐに乳首が硬くなってコリコリした。
 

 

お母さんは黙って下を向いていた。
俺は思いきって「アソコも見たい・・・」ってつぶやいた。
 

少し戸惑っていたが、風呂のイスに腰掛けながら体をこっちに向けて、大きく両足を開いて見せてくれた。

 

でも濡れた陰毛だけで、よく見えなかったので「よく見えないよ」って言うと、少し浅くイスに座り、指で開いて見せてくれた。
 

初めて見るおまんこに俺は興奮して湯船の中でチンポを握っていた。
俺はアソコに手を伸ばしさわってみた。
 

 

にゅぷにゅした感じで、すごくやわらかかった。
お母さんは何も言わなかったので、しばらくさわっていた。
 

すると急に立ちあがり、湯船のふちに片足を上げると指でおまんこを開いて「ここさわってみて・・・」と指でクリトリスを指差した。

 

俺は湯船につかりながら、目の前のおまんこをさわりまくった。
 

するとお母さんが俺の頭をおまんこの方へ押したので舌を出してクリトリスを中心に舐めた。
クリを舐めながら、指でわさっていると中からぬるぬるした液体が出てきてクチュクチュといやらしい音がした。
 

 

お母さんはずっと壁の方を見たままだった。
急にお母さんがイスに座ってまた体を洗い始めた俺はお湯の中でチンポを握りながら見つめていた・・・するとお母さんがこっちを見ないまま「お風呂出たら、エッチしよっか?」と言ったのです。
 

俺は先に風呂を出て、そわそわしながらTVを見ていた。

 

パートは風呂、トイレ、台所の他に6畳の部屋がひとつだけ俺は自分の布団の上に座り「本気なのかな?」と考えていた。
 

お母さんが風呂から出てくるとTVの横で髪の毛を乾かし始めた。
俺は黙ってTVを見つめていた・・・お母さんが立ち上がると、黙って電気を消して豆電球だけにした。
 

 

そして「TV消して」と言いながら近づいて来た。
立ったままパジャマを脱ぎ始め、下着も脱いで全裸になった。
 

そして「マサシも全部脱いで・・」と言いました。

 

俺は薄暗い部屋の中で全裸になり体育座りをした。
 

お母さんは俺の横に座ると俺の頭を抱き寄せ胸の方へ引き寄せた。
俺が乳首に吸いつくと、お母さんの体がビクンと反応した。
 

 

してそのまま布団にお母さんは倒れていった。
乳首を吸いながらアソコをさわると、もうすでにヌルヌルだった。
 

お母さんは両膝をかかえるようにして足を開いた。

 

俺はその間に入り込み、指でおまんこを開きながら舐めた。
 

甘酸っぱい愛液の匂いと、石鹸の匂いの陰毛俺はクリの皮を剥いて、舌先を硬くとがらせ刺激した。
すると、お母さんは「・・っん・・はぁん・」とあえぎ声を出した。
 

 

お母さんが起き上がり、今度は俺が仰向けに寝ると勃起したチンポをいきなり口にくわえ込んだ。
初めての快感に俺は背中をしならせ「あ?っ・・・」と声が出た。
 

チンポをくわえながら頭をゆっくり動かせるとちゅぽちゅぽって音が聞こえてきて俺はそのまま口の中に射精してしまった・・・お母さんは少し苦しそうにしながら、全部精子を飲んでしまった。

 

ったりしてる俺の上に69の形で、お母さんがまたがるとチンポをくわえながら、おまんこを顔に押し付けてきた。
 

俺は尻の肉を両手で鷲づかみしながら、おまんこを舐めた。
俺はすぐに口の中で再び勃起してビンビンになった。
 

 

お母さんは俺のチンポの上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろした。
チンポを握り、おまんこに押し当てながら「入れるよ」と言うとにゅるんって感じで中に入った・・・すごくきつくて、あったかい感じだった。
 

俺の頭の両端に両手をつくと、ゆっくりと腰を動かし始めた。

 

俺は胸をつかみながら、結合部分を見ていた。
 

「んっ・・んん・・うっん・・気持ち良い?」
「・・・うん・・気持ち良いよ?」と俺は叫んだ。
腰を動かしながら、お母さんは声を出しだんだん動きが速くなった。
 

 

?もう出ちゃうよ・・」
「いいよ、そのまま中に出して・・」と言い激しく腰を振った。
お母さんは俺にキスしてきて、キスしたまま腰を振った。
 

そして俺はおまんこの中に思いっきり射精した・・・「どう?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・」もう1度キスして、全裸のまま2人で抱き合いながら寝ました。
 

嫁とのセックスに使ってた各種エロ玩具に興味を示した義母さん→ちょっと使ってみます?と冗談で言った結果……

読了までの目安時間:約 15分

と妻は「デキちゃった結婚」でして、歳の差16歳、私はバツイチ、妻は初婚で二人姉妹の長女という、世間的には絶対に結婚を反対されるパターン。
義父は公務員で58歳、義母は専業主婦で46歳、20歳の内に妻を産んだ、翌日が義母の誕生日で同じ日に妻を産むつもりだったのが力及ばず・・・だったらしい。
 

で、私も誕生日が近くて妻と4日違い、義母と5日違いだった。
つまり、私と妻、そして義母は年中ほぼ歳の差が変わる事が無い状況でした。
 

ちなみに「歳の差」を理由に私と妻の結婚を反対したのは義母です。

 

嫁とのセックスに使ってた各種エロ玩具に興味を示した義母さん→ちょっと使ってみます?と冗談で言った結果……(イメージイラスト1)

 

「好きになったのはしようがないけど、歳の差は埋まる縮まるものじゃないから、何年か経った時に妻となる貴女が寂しい思いをして苦労する」と泣きながら何度も繰り返していた。
 

私は老後の心配をしているのだろうと思っていました。
お義母さんとお義父さんも一回り歳が違うから、自身の不安があるからだろうなと思ったわけです。
 

2年程して、お義母さんの真意が判りました。
子どもが産まれ、成長して伝い歩きをしたり一言会話が出来るようになった頃でした。
 

 

それまでも時々我が家を訪れて初孫の顔を見に来ていましたが、子どもが初めての誕生日を迎える前くらいからかなり頻繁に我が家に来ていました。
当然、何日か泊まっていきました。
 

お義父さんは仕事の関係で年末年始や夏休み、GWくらいしか来れませんでした。
我が家と妻の実家は直線距離で640km離れていて、公共交通機関を利用すると新幹線や特急を乗り継いでも連絡が良い時で7時間以上掛かりますので、仕事で疲れているお義父さんには辛かったと思います。
 

お義母さんはまだ若く、足腰なんか全く気を使わなくても大丈夫で、我が家に着いた瞬間から初孫を抱いて散歩に行くくらい元気でした。

 

嫁とのセックスに使ってた各種エロ玩具に興味を示した義母さん→ちょっと使ってみます?と冗談で言った結果……(イメージイラスト2)

 

立ち仕事で1日中、休み時間も取れず食事も食べずに帰宅した妻よりも元気でした。
 

(美容師)私もまだ元気で、妻を抱きたい気持ちはあるものの、妻が出産後から「疲れた、ごめん」と、ヤリたがらなくなりましたので、いつか寝込みを襲い、その気にしてヤろうと電動バイブとか電マ、ローターなどを買い込み、三面鏡の片隅に小さな籐のカゴに入れて置いていました。
子供も小さく判らないだろうし、誰にも伝えられないだろうと思って・・・。
 

お義母さんは妻の三面鏡(妻は「ドレッサー」と言うけどお義母さんは「三面鏡」と呼ぶので「三面鏡」で統一します)を使いますので、ある日、気がついてしまいました。
妻は祭りの前夜で、祭り用の「夜会巻き」とかいうヘアスタイルの予約が未明まで入っているという日の午後19時半くらいの話です。
 

 

が家には愛想を振り撒く子どもの他に、大人の会話が出来る年代の者は私とお義母さんしかいませんし、そのお義母さんが「義則さん、これ、何なの?何に使うものなの?」と聞いてきましたが、お義母さんは本当に知らなかったようでした。
「肩こりとか掌のこりを解したりするマッサージ器です」と答えたのですが、ローターとかミニバイブなどは知らない人にはそういう説明でも信じてくれるみたいで、お義母さんもローターを肩や腕に当てたり、ミニバイブの先で手を刺激したりして「うん、気持ちいいね。
私はもう少し強めが良いのだけど」などと言いながら籐カゴの奥底から、オルガスターを引っ張り出し、「これ、なんか変な形だけど、これもマッサージ器?どこに使うの?」と手を持ち替えたりしながら考えていました。
 

妻が帰宅するのにはまだ5、6時間はあるし、何より誤魔化しの効かない形をしてますので、お義母さんに本来の使用目的を言いました。
そんな道具が世の中にはあって使っている人がいるなんて・・・みたいなレベルで感心していましたが、事情を知ると「どうやって使うの??どうするの?」と訳が判らない様子でしたので、ローターから説明して掌や指をマッサージするんですが、乳首やクリトリスに当てても気持ちいいみたいですとか、ミニバイブは肩とか腕や大腿の肉の厚い所に押し付けたり震わせる事で気持ちいくなりますが、股間を刺激すると気持ちが昂ってくるようですと、あえてオルガスターには触れませんでした。
 

 

お義母さんも気になるらしく、「試してみていい?これは誰かの専用みたいな道具なの?ちょっと借りてみるようなものとは違うの?」と聞いてきました。
「いや、普通は隠してるものなので貸し借りみたいな事はあまり無いみたいですが、親しい者は貸し借りしてるみたいです。それに、これは買っただけで使ってないですから、どうぞ試して下さい。私は、席を外しますから」と言ったのですが「使い方が判らないと聞かなきゃいけないから一緒にいて見てて。
ダメなのかなそういうのは?」と不安な顔で言われると返す言葉もなく・・・。
 

 

お義母さんは服の上から乳首らしき所に当て、「んっ、なるほど・・・」と効能を確かめ、次いで、服の上から股間に当てましたが、的を外しているようで私は「そこじゃないだろ」と心の中で叫びました。
「義則さん、動いてはいるけど反応がちょっと」と言うので「当てる場所が少し違っているのと、服の上から弱いんです」
と言うと「・・・よく判らないから、義則さんに当ててもらいたいんだけど、駄目?」と言うので「あ、でも下着は着けてて下さいね。
それと少し脚を開いていただけると・・・」と言うと、恥ずかしいから断るんじゃないかなって考えたんですが、お義母さんはあっさりと下着姿になってしまいました。
 

薄いピンクのパンティが目を引き付けます。
三面鏡のスツールに腰掛け脚を(股を)開くお義母さんに「やっぱり出来ません」とは言いにくい状況でした。
 

 

「止めて欲しい時は言って下さい」と断ってから弱モードにしたローターをお義母さんの縦筋に這わせました。
やや緊張気味のお義母さんはローターを目で追っていました。
 

クリトリスに当たった瞬間にお義母さんは立ち上がりました。
「あっ!!・・・びっくりした!電気が走った」と言いました。
 

「お義父さんが昔、触ってくれたトコだわ、こんなに飛び上がっちゃうなんて」と感心しています。

 

めましょうか?」
と言うと「もう少し続けて。ビックリしただけだから」との事ですので、再びクリトリスを刺激するとお義母さんの身体はビクンビクンっと動きました。
 

下着の中でクリトリスは膨張していました。
強モードに直して、縦筋に沿ってローターを動かしながら、クリトリスと膣の入り口を重点的刺激すると「や~、恥ずかしい・・・濡れてきた」と言いました。
 

「下着が気持ち悪いようでしたら脱いでもいいですよ」
と言うと「そうね、そうさせてもらおっと」と下着を脱ぐと小さく畳んで三面鏡の上に置きました。

 

お義母さんは毛が薄く縦筋がよく見えましたので、ローターを這わせてクリトリスを刺激すると「はぁ・・・んっ」と鳴き始め、腰を浮かせました。
 

腰が卑猥な動きをしていました。
お義母さんの膣は開いて、何かを欲しがるように口を開いています。
 

私はお義母さんのクリトリスにローターを当てたまま、スイッチを入れてないミニバイブをお義母さんの膣に挿入しました。
膣は解されていて愛液にまみれてビチャビチャで、ミニバイブは抵抗なく入って行きました。
 

 

少しずつお義母さんの膣を行き来するスピードを上げ、時々角度を変えてミニバイブの先端が当たる膣壁の位置を変えました。
お義母さんの腰が前後に動き、股間の開き具合が大きくなり、ローターが当たっているクリトリスが大きくなっていました。
 

お義母さんの肛門もはっきりと見えました。
皿に激しくミニバイブを突くとお義母さんは喘ぎながら、「あぁ~駄目、もう駄目~、はぁぁ・・・!」と興奮していることを教えてくれました。
 

私はミニバイブのスイッチを入れ、振動とクネリを最大にした上でミニバイブの角度と出し入れの速さを変えながらお義母さんの膣に刺激し続けました。

 

お義母さんの卑猥で恥ずかしい言葉を聞いてみたくなりましたので「お義母さん、気持ちいいですか?」と耳元で聞いてみました。
 

「気持ちいいよ~」と言うので「何処が気持ちいいですか?」
と聞くと「中、中がいい~」と言いました。
私はお義母さんの口から卑猥な単語を聞き出したいので「オマンコの中ですか?」
と聞くと「そう~、中がいい」と言うので「何処ですか?」とさらにいやらしく聞くと「お、おまんこ。
おまんこの中がいい~あっ、ふっ、ん~」と喘ぎながら言いました。
 

この時に私の携帯が着信を知らせるように点滅しました。

 

くとディスプレイに妻の名前が出ていました。
 

通話を開始すると「美容院の灯りを見て飛び込みの客やら常連客から頼まれたりして、多分今いるお客様を消化するだけで明け方6時7時まで掛かりそうだから、先に休んでて。お母さんは?」と言うので「お母さんは横になっている。
ウチは気にせず無理しない程度にね」
と言うと「ごめん」と電話が切れました。
 

私はお義母さんの姿を持っている携帯で撮影、録画しました。

 

もっとエロいお義母さんの身体を見たいので、お義母さんが四つん這いになるように誘導し、お義母さんがローターをクリトリスに当てながらミニバイブを膣の中に出し入れしている後ろからの姿を撮影しました。
 

お義母さんが喘ぐ声を録音しながら言わせたかった「おまんこ~気持ちいい~」を言わせて録音しました。
私は一番、目につくお義母さんのアナルに触れました。
 

ビクッとした反応だけで抵抗も無かったので小指を入れてみました。
「義則さん、そこは駄目。汚ない、汚ないから」と言葉だけの拒否を表現していました。
 

 

お義母さんからミニバイブを取り上げるとアナルに挿入しました。
以外とスムーズに入って行くので「お義父さんと、こっちも経験されたんですか?」
と聞くと「そこは何もしてない。誰ともしてない」と言いました。
 

おまんこの快感で肛門も連動して解されたようでした。
いよいよ、オルガスターを試してみようと思いました。
 

 

お義母さんの膣にオルガスターをあてがい、力を加えて押し込むと反発を感じながらも入っていきました。
その形状からお義母さんが興奮し、膣の収縮が始まると、何もしなくてもオルガスターはお義母さんの中に中にと勝手に入って行くらしく、実際に見て確かめて見たかったのです。
 

お義母さんは「ああ゛~、ん~、はん、はっん」と言いながらアナルをミニバイブで慈しんでいました。
おまんこに刺さったオルガスターは揺れながら振動しながら、落ちる事なくお義母さんの膣を愛しています。
 

私は暫く様子を見て楽しみ、勃起したチンコを剥き出しにしてお義母さんの顔に突き立てました。

 

義母さんは「いいの?嬉しい」と言って私のチンコを舐めて、頬張りました。
 

お義母さんのテクニックというか癖を楽しみ、お義母さんが普段しているであろう事をさせました。
私自身久しぶりだったのですが、妙に興奮し過ぎていて逝けません。
 

お義母さんのおまんこを借りる事にし、後ろからひたすら突きました。
お義母さんのおまんこを壊すつもりで突きまくりました。
 

 

何も告げずにお義母さんが脱力した時に一番奥に出しました。
出してなお、まだ勃起したままのチンコをアナルにあてがい押し込みました。
 

私にとってもお義母さんにとっても初めての経験でしたが、自然に遂げる事が出来ました。
まどろんでいるお義母さんに聞いてみると、お義父さんは若い頃から淡白で回数も少なく一度射精すれば終わりだそうで、今までに逝った事が無かったそうです。
 

また、自慰、つまりオナニーもお義父さんに対して悪い事だと思い続けていてした事もなく、我慢しながら忘れた頃にお義父さんがしてくれるのを楽しみにしていたそうで「随分、損をしましたね」
と言うと「ほんとだね。もっと早く知ってたら・・・」とお義母さんはおまんこを触りながら言いました。
 

 

「お義母さん、妻は疲れていて私が求めても応じないんですよ」
「え、もったいない~」
「だから、お義母さんが居てくれると私も嬉しいんです」
「私でいいの?」
「もちろんです」
「あの娘がいない時は私としてくれる?」
「喜んで」私は今回、使用したグッズをお義母さんに渡して、別に新しく通販で購入しました。
また、お義母さんと楽しむ為に使うか判らないけど、拘束用具やエネマ用具を一緒に注文しました。
 

私との一件から、機会ある度に私に抱かれたお義母さんは気持ちも若返り、着る服装も変わって色気を撒き散らすようになり、淡白だったお義父さんもその気になり、実家でも充実しているようです。
私もチャンスを伺い妻を×××するように逝かせ、ローターやバイブの力を借りて妻を覚醒させました。
 

付き合い始めのような楽しみ方が復活しました。

 

お義母さんが言った「あの娘が義則さんと結婚したいと言った訳が分かった。私は反対したんだけど、今は義則さんが娘の婿で私と義理の親子で良かった。いつ会ってもおかしくないし」の言葉を噛み締めながら、次はどんな事をお義母さんにしてあげられるか考えています。
 

ちなみにお義母さんには「お義父さんには中出ししてもらいなさい」と言ってあります。
血液型が同じ私もお義母さんに中出ししたいですから。
 

 

義母さんの近況です。
最近、お義母さんはSMに興味を持ち、拘束されて犯されるシチュエーションにハマっています。
 

 

シングルマザーと息子の感動の物語!実家に帰省した際に不遇を嘆き近親相姦セックスで慰め合う

読了までの目安時間:約 4分

ちは、母(40)一人子(20)一人の母子家庭です。
10日から祖父母の家に帰省していましたが、正直、僕も母も飽きてしまい、少し予定を繰上げて昨日の朝、祖父母の家を出ました。
 

祖父母の家は高地でいつもは涼しいのですが、今年は猛暑で、僕も母も超寝不足でした。
帰りの車中で、途中の大きな街で、睡眠不足解消も兼ねて一泊していこうということになりました。
 

少し買い物をして、2時位からホテルを探しましたが、お盆期間の為どこも満室でした。

 

シングルマザーと息子の感動の物語!実家に帰省した際に不遇を嘆き近親相姦セックスで慰め合う(イメージイラスト1)

 

仕方なく諦めようとした時、オシャレなラブホがあり、外観が普通のホテルっぽいのもあって、ここでもいいから泊まってこうということになりました。
 

二人とも凄く眠くて、着いたままの格好で大きなベットに並んで直ぐに眠ってしまいました。
ホテルの電話で二人とも目が覚め、休憩から宿泊に切り替えると、もう夜の9時半でした。
 

空腹でしたが、外に出るのも面倒で、外から出前を取り、満腹になるとなんとなく手持ち無沙汰で、母があちこち物色し出しました。
そのうち母は湯船に湯を溜めて、僕に先に入る様に言いました。
 

 

その時僕はテレビを見ていたので、母に先にどうぞと言って、母が先に入りました。
番組が終わりチャンネルを色々物色してると、母が上がってきたので、入れ替わりで僕も入りました。
 

風呂上がりに下着がないのに気付き、母を呼ぶとガウンがあるからそれを着れと言われ、下半身がスースーするけど、まぁいいかとそれを羽織って部屋に行きました。
よく見ると母も同じ格好をしてました。
 

母の裸を普段見てないわけではないので、特別意識してませんでしたが、ガウンを着て足を組んでベットに腰掛けてる母に、少しドキッとしました。

 

シングルマザーと息子の感動の物語!実家に帰省した際に不遇を嘆き近親相姦セックスで慰め合う(イメージイラスト2)

 

母がチャンネルをいじってると、アダルトチャンネルに変わり、母は少し戸惑ってすぐチャンネルを変えました。
 

すると又アダルトチャンネルでしたが、ストーリー物でいやらしい場面じゃなかったので、母が、「なんか映画やってるから見よう」と言ってきました。
ふーんと言って二人でベットに横になって見てると、母の胸の谷間がモロに見えて、なぜかドキドキが止まりません。
 

母は、それを隠すでもなく、あっけらかんとした様子でテレビを見ていました。
そのうち当たり前にいやらしい場面になって行き、ベットに母と二人でガウン一枚で横になっている事に、どうしようのない衝動が襲ってきました。
 

 

は、場面が怪しくなってきても暫く見ていましたが、流石にセックスが露骨になってきたところで、リモコンに手を伸ばしました。
その時、ガウンの隙間から母の胸が丸見えになった瞬間、僕は母に襲いかかってしまいました。
 

最初母は、僕をなだめようとしましたが、ガウンを脱がされて裸になった時、すごい抵抗されました。
でも僕もどうにもならなくて、「もう無理」を連発してようやく両手を押さえつけて、母を上から見下ろしました。
 

母は半泣きでした。

 

それを見て僕はとっさに「お願い」と言いました。
 

力は緩めていません。
母は、「ダメ」と言い、僕は「今日だけ」と言い、そのまま母の唇にキスをしようとしました。
 

当然母は顔を背け、そのまま僕は母の首筋に吸い付きました。
ほんの一瞬で母の力が抜けて、小さな声で「分かった」と言いました。
 

 

母はほぼ動きませんでしたが、僕は最後までしました。
それでも最後は僕を抱きしめてくれました。
 

 

嫁が出かけてるときは義母さんとセックスしなくちゃね?ヤらせてくれないクソ妻なんかどうでもいいっすわw

読了までの目安時間:約 10分

分45歳、嫁母64歳嫁さんが帰ってくるまであと約1ヶ月、その間になんとか…夕食で一緒に少しお酒を飲み、義母はほろ酔い加減。
「お風呂入ってくるわ」と義母。
 

チャンス到来です。
今夜も義母のオナ二ーを鑑賞できそうです。
 

息を殺して電気も消して、そのときを待ちます。

 

嫁が出かけてるときは義母さんとセックスしなくちゃね?ヤらせてくれないクソ妻なんかどうでもいいっすわw(イメージイラスト1)

 

義母は体を洗い終わると、風呂椅子に腰掛け、片足を浴槽の淵にのせ右手で胸をさすり始めました。
 

やがて手は下の方に進み、クリちゃんをこすります。
片方の足も浴槽にかけ、股を広げたり、ギュッとしめたりして、快感に酔っているようです。
 

たまりません。
義母の着替えの下着を思わず、勃起したものに巻きつけこすってしまいました。
 

 

なんとか、この勃起チンポを義母に見てもらいたいものです。
***昨夜はちょっといたずらをしてみました。
 

嫁母が寝入るのを茶の間でじっと待機。
間仕切りに使っているのれんを開いて寝室に侵入。
 

義母は軽い寝息をたてています。

 

嫁が出かけてるときは義母さんとセックスしなくちゃね?ヤらせてくれないクソ妻なんかどうでもいいっすわw(イメージイラスト2)

 

義母の寝顔を見ながら既に固くなった愚息をしばらくしごいていると、我慢ができなくなりそっと義母の顔に勃起を近づけてみました。
 

興奮です。
そして、唇に愚息をあててみると唇は敏感なのでしょうか、顔を横に振ってしまいました。
 

次に、義母の左手に勃起したチンポを握らせ前後運動。
気づかれないように(気づいてもらいたい気持ちも)今度は、握らせたまま腰を使い射精まで一気です。
 

 

快感。
出したものをウエットティシューで始末、ただ、義母の手はふかずにそのまま毛布におさめました。
 

(朝、異変に気づくかなと)朝の挨拶が楽しみです。
***昨日は会社の飲み会で、帰りが若干遅くなってしまいました。
 

帰りの地下鉄、バスの中で今夜の作戦を練って帰宅しました。

 

たいして酔ってはいなかったのですが、泥酔のフリをして茶の間に入ると、義母がテレビを見ながら待っていた様子です。
 

「早くお風呂に入って寝たら。私ももう寝ます」と言って義母は自室に入っていきました。
 

さっと風呂に入り作戦の開始です。
上はTシャツ、下はバスタオルのみでソファーの上で酔ってうたた寝の状態を演出。
 

 

義母が茶の間に出てきてくれることを期待します。
その前に、勃起状態を持続させていなくてはいけません。
 

バスタオルからハミチンさせた状態でじっと待つこと(ワクワクします)しばらく、義母が「お部屋で寝ないと」と声をかけながら茶の間にきました。
「そんなところで寝ちゃうと風邪ひくわよ」と言いながら肩をゆすってくれます。
 

やがて部屋からタオルケットを持ってきてかけてくれています。

 

自分の勃起チンポを確実に見てくれてるはずです。
 

見られていると思うと興奮、快感です。
薄目で見ていると何度も茶の間とキッチンを行ったり、来たりしています。
 

作戦は100%成功ではありませんがある程度達成です。
酔って寝ている演技でタオルケットを足で蹴飛ばし、再び義母の目に勃起した愚息を見せつけます。
 

 

の度にかけ直してくれます。
たまりません。
 

本当は勃起した愚息を見ながら、手でしごいてもらい、ぽってりとした唇に含んでもらいたいのですが。
そのうち、本当に寝てしまいその後の展開は不明です。
 

朝、起きて向かい合って朝食をとりながらの会話は気持ちのせいか若干ぎごちないものに感じました。

 

「お酒飲むのはいいけど、あんなところで寝ちゃうと困るわ」
「すいません。あんまり覚えていなくて、これからは気をつけます、それとなんか変なこと言いませんでしたか、寝言の癖があるみたいで」
「随分酔っていたみたいよ、何度もタオルケットを蹴飛ばして大変だったのよ」
「すみませんでした。今度罪滅ぼしにお義母さん肩でも揉みますよ」
「あらありがとう」やりました、これで遠慮無く堂々と義母の体(とりあえず肩ですが)に触れることができます。
 

明日、日曜あたりに実行してみます。
徐々にですがイケナイ目標に前進です。
 

 

***食事も済み、茶の間でくつろいでいると、義母さんがお風呂に向かいました。
その背中に「肩もみしましょうか」、義母さん「上がったらお願いね」チャンスです。
 

その前に、たまに見過ごすのですがスリガラス越しの義母さんのオナニー鑑賞、見たいものです。
キッチンの明かりを消してそのときを待ちます。
 

嬉しいことに今晩も堪能できました。

 

茶の間に戻ってビールを飲んでいると、義母さんが上がってきました。
 

珍しく、「私も少し飲みたいわ」ワンピース型のパジャマです。
少し飲んだあとで、ソファーの義母さんの横に座り「肩、揉みますよ」義母さんの背中にまわり、肩もみの開始です。
 

風呂上がりのいい香りです。
上から覗くと、胸の谷間がよく見えます。
 

 

当は手を下げその巨乳を揉みたい衝動に駆られますが、今日は我慢。
この体勢がたまりません。
 

勃起した愚息が義母さんの背中に軽く擦れてますます興奮です。
肩を揉みながらトランクスから愚息を引き出し、直接パジャマの背中にこすりつけ快感を味わいます。
 

今、急に振り向かれると丸見え状態でいることに興奮しています。

 

「どうですか?」
「ありがとう、気持ちいいわ」
「いつでも言ってください、もんであげますよ。腰の方もしてみますか?」
「明日でも、お願いね。今日は遅いからもういいわ」背中に勃起を押し当てながらの会話です。
 

さあ、明日は義母さんの腰もみです。
作戦を考えながら寝ることにします。
 

 

***お風呂上りに一緒にビールを飲み、いい気分の義母さんに「マッサージ始めましょうか」との問いに「じゃー、頼もうかしら」との返事にもう興奮気味です。
床にタオルケットを敷き、うつぶせの状態から腰をもみだしました。
 

たっぷりあぶらの乗った太もも(膝裏当たり)にまたがり、お義母さんの体温を感じながら、Tシャツが膝まであるような裾の長いパジャマの上からゆっくりもみこみます。
片手の平で腰を押し、もう片手でパジャマの裾をそっと持ち上げお尻の付け根あたりを鑑賞です。
 

たまりません。

 

トランクスの前から愚息を引っ張り出し、太ももからお尻にかけて体を動かすたび、愚息がこすれます。
 

酔いにまかせて、もうばれてもかまいません。
そんな気持ですっかりパジャマがずれ上り、しっかり露出したお義母さんの巨尻の割れ目のあたりに硬くなったちんぽを押しつけながら腰をもみ、快感を楽しんでしまいました。
 

いつの間にか、会話もなくなりお義母さんは寝ている様子です。
タヌキ寝入り?それならばと、のっていた足から降りゆっくり脚を広げ、お義母さんのあこがれのおまんこに挑戦です。
 

 

尻のほうから手を入れてパンツを横にずらし、おまんこのビラビラを広げてしっとり濡れたおまんこに指マンです。
グチョグチョに濡れてきたおまんこに指を抜き差し続けていても、お義母さんは静かですが、うつぶせのお尻がモゾモゾ動きます。
 

我慢できずお義母さんの体を仰向けにし膝を立てさせ、大股開きの状態でお義母さんのおまんこに思いっきりむしゃぶりつきました。
そして両足の間に入り、チンポで、お義母さんのクリのあたりをこすります。
 

「お義母さん、はめますよ」その時、両手で顔をかくしていたお義母さんがうなずきました。

 

なんと温かいぬくもりでしょうか、おまんこが締め付けてきます。
 

お義母さんもチンポを深く飲み込むように下から腰をつかっています。
あまりに興奮したのと気持ちよすぎて、たまらず中に出してしまいました。
 

一戦終わり、横になって初めてのキスをしました。
「あの子にわるい」一言つぶやきましたが、お義母さんの手にチンポを握らせると、ゆっくりさすってきて再び勃起です。
 

 

そう言っておきながら今度は「これ、頂戴」と誘ってきます。
「何がほしいの?」
「オチンポ」お上品な顔をしてスケベな言葉、そそられます。
 

後から聞くと、自分の見え透いた魂胆は少し前からバレバレだったそうです。
ただ、お風呂でのオナニーの話をすると顔を赤くして、見られていることは知らなかった、と言っていました。
 

そんなことだったら、もっと早くにアタックすればよかった気もしますが、ここまでのいろいろな過程もなかなか面白かったし、悪くありません。

 

まだ、嫁さんが帰ってくるまで2.3週間あります。
 

エッチが5年ぶりだったというお義母さんと、これからはたっぷり堂々とエッチを楽しみます。
 

【近親相姦】母親の喘ぎ声にガチ興奮した息子君、母さんに頼み込んで一発ハメさせてもらうw

読了までの目安時間:約 5分

(19歳)で1人っ子で高校卒業後に運送屋で働いている親父もトラックドライバーで42歳母親は48歳、専業主婦。
昼間はほとんどパチンコ屋。
 

俺がセックスと言う意味を知ったのが、小学4年の時。

 

【近親相姦】母親の喘ぎ声にガチ興奮した息子君、母さんに頼み込んで一発ハメさせてもらうw(イメージイラスト1)

 

親父は朝の5時に仕事に出掛けますが、金曜日の朝4時からが両親のセックスタイム。
 

中学1年生の時、トイレに行こうしたら、両親の部屋から母親の変な声が聞こえて来て、“やってるよ“と、その時は思っただけで感心も無かった。
金曜日の朝だけは母親が起きて来ないので、部屋に見に行くと寝ていて、「ごめんね、お母さん疲れてるからもう少し寝てる、自分で勝手に食べて学校行ってね」と、何で金曜日だけは起きて来ないのか、その時初めて理由が分かりました。
 

 

俺の童貞喪失は遅く、高校3年の時。
それも友達が連れて来たヤリマン女。
 

でもやっぱり気持ちいい。

 

【近親相姦】母親の喘ぎ声にガチ興奮した息子君、母さんに頼み込んで一発ハメさせてもらうw(イメージイラスト2)

 

週間後に彼女が出来て、ヤリまくっていました。
 

それが去年のクリスマス、「好きな人が出来たから別れて」とアッサリと捨てられて、またセンズリ生活。
それが1ヶ月も続くと女とヤリたくてしょうがなかったです。
 

 

2月の第1金曜日の朝、親父が仕事に行きました。
今でも両親のセックスが続いているのは分かっていました。
 

寝室に行くと母親は気持ち良さそうに寝ていました。

 

暖房も効いていて、部屋は暖かく、暑いと母親が上掛け布団を捲りました。
 

母親は全裸で、この歳でなら良い身体だと思いました。
オマンコが見たくなって、両膝を持ち上げてみましたが、母親は全く起きる気配はありません。
 

 

のまま足を拡げると、まだ濡れてるオマンコ。
ビラビラは開いていて、かなり黒ずんでいるけど中はピンク色。
 

クリトリスは赤く大きく、既に勃起してました。

 

我慢できずにパンツを脱いでチンチン握ってオマンコに当てると、母親の声が、「あんた、2回戦出来るなんて珍しいわね」と、チンチンを握って来ました。
 

顔を上げてませんでしたので、どうやら親父だと思ってるみたいでした。
母親をうつ伏せにして、お尻を持ち上げて、バックから入れてしまいました。
 

 

自分の経験は2人だけしか知らないけど、母親のオマンコの方が絞まります。
背中に顔着けて、右手で胸を揉みました。
 

「アン、いいわぁ、オマンコの奥もっと突いて」俺は我慢出来ずに中に出してしまいました。

 

も勃起は収まらず、そのまま突き続けました。
 

母親の声が大きくなって・・・。
「イク、イクわ、イッチャウ」オマンコが凄く絞まって2度目の発射。
 

 

中はグチャグチャでチンチン抜いたら、中からドロドロと精液が。
母親の手がオマンコに行き・・・。
 

「さっきより出てない?こんなに出たの久しぶり」出して冷静になった後、俺は我に返ってました。

 

母親としてしまった、どうしようと。
 

「ごめん、ごめんなさい、どうしよう」
「アンタだったの、道理でオチンチン硬いと思った、ザーメンも多くて」と母親。
「どうしよう、中に出しちゃた」
「それは大丈夫、お父さんいつも中出しよ、妊娠なんてしないから。それより気持ち良かったんでしょ、射精したんだから、お母さんは別にいいよ、アンタがしたいなら」
「ダメだよ、それは後悔してるし、ごめんね」
「バカ、後悔するな。もう1回するよ」小さくなったチンチン握って、フェラを始めてくれて・・・。
 

 

ら、元気になった、今度はお母さんが上ね」上に股がり、チンチンを握ってオマンコの中に。
「どう?お母さんのオマンコ。20年振りかな、お父さん以外のオチンチン入れたの、そうだ、仕事は大丈夫なの?」
「今日休み、3連休だよ」
「それならゆっくり出来るわね、罰としてお母さん10度以上逝かせる事、あと最低6回よ」結局、昼までヤリ続けてしまいました。
 

 

最後にお母さんが・・・。
「溜まって出すところ無いならお母さんの中に出しなさい。いつでも良いからね」後悔どころか、土日以外の朝は、親父が出た後しています。
 

 

たぶん彼女が出来ても母親との関係は続きそうです。
 

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