告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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旦那に愛想をつかしてはいたんだけど、出ていくわけにもいかなくて…。とりあえず手近な義父とヤってたら、とうとう妊娠しちゃった!

読了までの目安時間:約 10分

0代の主婦です。
 

旦那に愛想をつかしてはいたんだけど、出ていくわけにもいかなくて…。とりあえず手近な義父とヤってたら、とうとう妊娠しちゃった!(イメージ画像1)

 
名前を『ちほこ』と言います。
 
雪深い田舎に住んでいますが、嫁いで10年になります。
 
旦那に愛想をつかしてはいたんだけど、出ていくわけにもいかなくて…。とりあえず手近な義父とヤってたら、とうとう妊娠しちゃった!(イメージ画像2)

 
小学に通うの娘と幼稚園の息子がいて、3世代同居の家族です。
 
義父も義母もとても良い人で、特に義父ちゃんには優しくしてもらっています。

 

旦那も良い人なんですが気持ちが大きくなると手がつけられなくて、保証人になったり、出来もしないことを引き受けたり、私と義父ちゃんで何度か謝りにいきました。
 
その度、義父ちゃんは、「チィちゃん(私のことです)ゴメンな。俺たちの育て方が間違ってたよ」と、私に謝ります。
 
家では、旦那は酒を飲んで子供と寝ています。
 
冬になると雪が積もり、朝の雪かきが日課となります。

 

夜明けからの作業ですが、旦那は起きてきた事がありません。
 
私と義父ちゃんの仕事になっています。
 
朝の支度は義母ちゃんがやってくれるのですが、私もパートがあり、子供のこともあるので大変なんですが、旦那は手伝おうもしません。
 
2人目を産んだあたりからセックスレスですが、私から拒んでいると言った方が正解かもしれません。
 
毎日疲れてそれどころではないんです。

 

旦那はそれをいいことに浮気をしていました。
 
そんなことがあると必ず義父ちゃんは、「チィちゃん、ゴメンな!」と謝ってきます。
 
アタシ「義父ちゃん、アタシが悪いんだ、寝てしまって・・・その・・・」
義父「あ、いやっ!チィちゃんにそこまで言わせる気じゃなかったよ。ホント、ゴメンだ」そう言って、義父ちゃんはその場から居なくなりました。
 
冬の朝、昨夜から雪はしんしんと降り続き、また雪が積もりました。

 

那は起きるはずもなく、私と義父ちゃんで雪片付けしました。
 
その日、私はパートが休みで少し余裕がありました。
 
子供たちと旦那を見送り、義母ちゃんは医者に行って友達と会ってくるとかで帰りは夕方だそうです。
 
義父ちゃんは、朝早かったので朝食後に寝てしまいました。
 
私は汗を流そうとお風呂に入っていました。

 

その時ガラッと扉が開き、振り返ると義父ちゃんが立っていました。
 
「あーっゴメン!!」と出て行く義父ちゃん。
 
私は何を思ったか、義父ちゃんを呼び止めました。
 
アタシ「義父ちゃん!いいから!背中流してあげるから一緒に入ろ」
義父「チィちゃん何言ってんだ!ダメだよ!息子に怒られる!」
アタシ「大丈夫だよ!はやく、はやく!!寒いから、扉閉めて!!」義父ちゃんは扉を閉めて入ってきました。
 
義父「恥ずかしいなぁ」
アタシ「何言ってんの!もう10年も一緒に住んでんのよ!それにアタシ、義父ちゃんに何回か見られてるし!」
義父「たまたまだよー」2人で久々に大笑いした。

 

ふと義父ちゃんの下半身に目をやると、義父ちゃんのそれは立派な男になっていました。
 
70歳には見えません。
 
私の乳首は勃起して、あそこはジュンとなりました。
 
久しぶりに女を感じています。
 
アタシ「義父ちゃん!」私は義父ちゃんにキスしました。

 

義父ちゃんはすぐに唇を離し・・・。
 
義父「チィちゃん!だめだ、それはだめだ!」
アタシ「アタシ、義父ちゃんが好き!大好き!!アタシを女として抱いてください!」私は義父ちゃんに抱きつき、またキスしました。
 
私から舌を絡ませ、激しく腫れるくらい唇を貪りました。
 
義父「チィちゃん、ホントにいいのか?地獄行きだぞ!俺は覚悟してたんだ!!チィちゃんとこうなるのが!あんなやつ、殺してやりたかった・・・!」そう言う義父と見つめ合い・・・。
 
義父「チィちゃん!!」
アタシ「義父ちゃん!!アタシも覚悟できてる!義父ちゃんと一緒にどこでも行く!!」抱き締め合い、また唇を貪りあった。

 

父ちゃんは私のFカップのオッパイを揉みしだき・・・。
 
義父「チィちゃん!チィちゃん!サイコーだぁ!」
アタシ「あぁぁ・・・!義父ちゃん!おっぱい久しぶりぃ、もっと揉んで、乳首吸ってぇぇ!」2年ぶりの快感に私は酔いしれていました。
 
これから義父ちゃんに何をされるのかと、期待で私のおまんこは濡れそぼっていました。
 
湯船で抱き合い、触りっこしあい、裸のまま寝室へ行きました。
 
真冬だというのに体は熱くて熱くて、義父ちゃんと布団へ倒れこみました。

 

アタシ「義父ちゃん!?大丈夫!?」義父ちゃんは、「チィちゃん!」と、また私のオッパイにむしゃぶりついきます。
 
アタシ「義父ちゃん、いくらでもねぶっていいからね!」義父ちゃんの手は私のおまんこへ這っていきます。
 
クリトリスを剥き出しにされると、指の腹で愛撫され、摘まれ、おまんこから愛液が止め処なく溢れてきます。
 
ザラザラの舌で乳首を舐められ、甘噛みされると体が飛んでいきそうになります。
 
アタシ「義父ちゃん!乳首とクリちゃん弱いよぉ~~一緒にされると・・・アウゥゥゥッッ~~ひ、ひ、久しぶりだから・・・もう、もう、もう・・・イクッ~~ぃ・ぃ・イッちゃゃっう~~」義父ちゃんは私のおまんこを愛してきました。

 

農家で培われた太い指の節くれが、私の女自身の一番敏感な場所を探り当て抜き差しで刺激してきます。
 
アタシ「そこそこそこ、またまたまた、出る出るでる、へんな液がアタシの中から、で・で・で・・・出ッ~~イックゥゥ~~」私は初めて潮吹きを体験しました。
 
シーツはぐしよぐしよになってしまいました。
 
アタシ「義父ちゃんばっかりズルい!今度はアタシ!」私の義父ちゃんにキスをして顔中舐め、乳首へ乳首にヨダレをたらし、ベロベロ舐め回しました。
 
噛むと、女みたいな声を上げます。

 

体中にキスしながら、おチンポを手に取りたくましい義父ちゃんのおチンポに頬ずり。
 
たまたまをモミモミしながら、キスしてしゃぶります。
 
ジュルジュル、ジュボジュボ。
 
義父ちゃんはすっごい、気持ちよさそうな顔で言いました。
 
義父「チィちゃん!すごいよ!気持ちいいよ!」旦那と結婚する前、実はちょっと不倫していたんですが、その人に教え込まれたんです。

 

族には内緒だけど・・・。
 
アタシ「義父ちゃん、アタシ我慢できない!入れて!義父ちゃんのおっきなおチンポ!アタシのおまんこに入れて下さい!」
義父「チィちゃん!チィちゃん!おれは幸せだぁ!」
アタシ「義父ちゃんと一緒なら地獄でもどこでもついてくゥゥ~、ィフフィ~~入った!!義父ちゃんのおチンポ入ってるぅぅ、熱い、義父ちゃんのおチンポ!あっついィィ~~おまんこ、溶けそう!アッアッアッッ・・・ィィィイイ~」私は絶叫するように、喘いでいました。
 
義父ちゃんのおチンポのカリの部分が私の1番感じる所を刺激して私は真っ白になりそうです。
 
義父「チィちゃん!ここかい?ここ気持ちいいんかい?」
アタシ「義父ちゃん、そこそこ!当たる当たる!キモチイイよォォ~どうかなりそうォォ~!アタシ!飛んでそうォ~・・・ダメダメダメだあ~~メェェェ~~イックウゥゥゥ~~」また、イッてしまいました。
 
義父ちゃんはふらふらの私を四つん這いにして、バックから挿入してきました。

 

髪を振り乱し、悶えまくりました。
 
アタシ「義父ちゃん!アタシが上になる!」体位を入れ替え、私が上になりましたが、もう勝手に腰が動きます。
 
アタシ「義父ちゃんのおチンポ、子宮に当たってるゥゥ~イイのイイの!スっごくイイィィィィ!」オッパイをブルンブルンさせ、叫びました。
 
義父ちゃんの吐息と私の叫びのような喘ぎ声が家中に響き渡ります。
 
義父「チィちゃん!おれ、イキそうだ!イッてもいいかい?」
アタシ「イイよォォ~!アタシの中にいっぱい出してぇぇ~義父ちゃん。の子種、ちょうだい!いっぱいちょうだいィィ~~孕ませてェ」
義父「そんなことしたら、本当に地獄行きだぞ!」
アタシ「イイよイイよ!義父ちゃんとだったら地獄の果てまで一緒だよ!だから、だからちょうだいィィ!孕ませてェェ~~」
義父「ウオーーチィちゃん!イクッイクッ!」
アタシ「アタシもイッちゃゃっう~~、イックゥゥゥゥ~~」一緒に果てました。

 

私の中で義父ちゃんはドクドクしています。
 
繋がったまま、抱き合い、眠ったようです。
 
それから、義母ちゃんや旦那の目を盗んで義父ちゃんとセックスしました。
 
買い物について来てもらってラブホテルで愛し合ったこともあります。
 
雪片付けが終わって寒さで震えていると、必ず肌で暖め合います。

 

義父ちゃんにも開発された私の体は、もう義父ちゃんなしでは生きていけません。
 
そして、とうとう妊娠しました。
 
妊娠がわかった日、飲んできた旦那と愛のないセックスをして、中出ししてなんとか繕いました。
 
血液型は旦那と一緒なんで、バレることはないと思います。
 
こんなことして、本当に地獄行きです。
 

結婚5年で、もう嫁に飽きたのか…!?嫁をきちんと構わないと、浮気の原因になる!仕方ないから、親父の自分ががんばるしか

読了までの目安時間:約 12分

子夫婦が結婚したのは5年前。
 

結婚5年で、もう嫁に飽きたのか…!?嫁をきちんと構わないと、浮気の原因になる!仕方ないから、親父の自分ががんばるしか(イメージ画像1)

 
その後、2年前に私たち夫婦が離婚してしまい、昨年の夏より、息子夫婦が一緒に暮らしてくれるようになりました。
 
私(茂)は55歳になります。
 
結婚5年で、もう嫁に飽きたのか…!?嫁をきちんと構わないと、浮気の原因になる!仕方ないから、親父の自分ががんばるしか(イメージ画像2)

 
農家をしており、最近は息子の嫁が不慣れな農家の仕事を手伝ってくれるようになりました。
 
息子(聡史・30歳)はサラリーマンをしていますが、毎日帰りが遅く、早くても10時、下手したら日にちが変わることも。

 

その嫁(麻由美・26歳)は、中、高とバレー部で、肉感的なムッチリした身体つきをしています。
 
2人が結婚したときから、いつか一度でいいから、自分のものにしてみたいという欲望を持ち続けていました。
 
それが、2ヶ月前のある日、チャンスが訪れました。
 
いつものように、2人で夕食を済ませ、順にお風呂も済ませ、私は1階の自分の部屋で読書をしていました。
 
麻由美さんも風呂を済ませ、2階の部屋にいました。

 

田舎の静かな夜は少しの物音もよく響きます。
 
しかも、麻由美さんのいる部屋はちょうど、真上にありました。
 
みしみしとベッドが軋む音が響いていました。
 
私は心配と興味半々で2階へと向かいました。
 
隣の部屋と麻由美さんのいる部屋は、ベランダでは繋がっているため、外から様子を窺うことにしました。

 

ある程度想像はついていましたが、部屋の中では、激しく指を動かし、オナニーで悶えている麻由美さんが見えました。
 
両脚を開脚し、おっぱいを曝け出し、まるで昼間の麻由美さんからは想像できない表情を見せています。
 
田舎は噂が広まるのも早く、下手な浮気もできないし、街に出て遊ぶにしても、街まで出るのも遠いし、これは私が何とかしてあげるしかない・・・。
 
私も離婚してから、女性のぬくもりを感じていないし、ちょうどいいのでは・・・。
 
もうすでに、義父としての立場も理性もなくなっていました。

 

の証拠に、AV鑑賞のときの下半身の勃起具合とは比べ物にならないくらいの、何年も経験していない硬さになっていました。
 
私は何も知らない振りで、麻由美さんの部屋の前に立ち、ドアをノックし声をかけました。
 
中で慌てて対応しようとしている麻由美さんが想像できます。
 
私は間を空けず、中に入って行きました。
 
「お父様、ちょっと待って、って言ったじゃないですか・・・。こんな時間にどうされたんですか?」
「私のほうこそ、部屋で静かに本を読んでいたんだが、上の部屋が騒々しいから、どうしたものかと様子を窺いに来ただけだが・・。何もなければいいんだけど・・・。「なっ、何も・・・何もないですよ・・・。スイマセン・・・。読書の邪魔したんだったら・・。スイマセン」辛うじて寝巻きを被っているが、後ろのベッドには脱ぎ捨てられたショーツが残っており、麻由美さんの中に出入りしていたディルドーも見えました。
すぐにすべてを隠すのは無理な話でした。「普段、この部屋は入れないし、ちょっと中を見させてもらうよ。ほんとに何もなかったのか、私にはそうは思えないほどの騒々しさだったけど」そう言って、ずかずかと中に入りました。
「お父様、勝手に入らないでください。何もないんですから」そう言いながらも、散らかっているショーツとディルドーにまっすぐ向かっていく麻由美さん。
それを後ろから私はついていきました。そして、後ろから麻由美さんを羽交い絞めにすると、両手で覆うように隠していたものを取り上げました。「麻由美さんが悪いんじゃない・・・。こんなにきれいな妻がいるのに、満足させられない息子が悪いんだ・・・。麻由美さんはもっとしたいんだろ?本当は、聡史にもっと気持ちいいこといっぱいして欲しいんだろ?あいつ、毎日忙しいといって、帰りが遅いし、すぐにベッドに入るし・・・。麻由美さん、要は硬いチンポが欲しい・・・。そういうことなのか・・・?」
「お父様、見てたんですか?恥ずかしいです・・・。本当はそんな女じゃないんです・・・。でも・・・。聡史さんとは、この家に来てから一度もなく、キスすらしてません。でも、聡史さんは・・・。下の部屋にお父様がいるからやらないとか言って、逃げるのです。しかも一度財布の中見たのですが・・・。風俗の名刺が数枚入っていて・・・。仕事帰りに自分だけ気持ちよくなってるみたいで」さすがにそんな事情は私も初耳で、一瞬ドキッとしました。
まあ、男なら風俗通いも仕方ないところもあるけど、少なくともバレないように妻とも行為をするはずです。「そうだったのか・・・。ますます聡史が悪いんだ、麻由美さんは悪くない・・・。これは麻由美さんがよければの話だが・・・。私から提案があるのだが」躊躇うように、でも気持ちはもう決まっていましたが・・・。
「お父様・・・。提案って・・何ですか?」
「絶対に2人だけの秘密ということで・・・私が聡史の代わりに麻由美さんの相手をしてあげようと思うのだが・・・。いや、いけないことは重々分かった上でのことだ。だから、絶対に秘密のことだ」
「お父様・・・。それは」下を俯く麻由美さん。
でも何度かちらちらと、私の顔と股間を交互に目をやる動きが確認できました。私も風呂上りでパジャマ姿のため、天を突くような勃起状態は服の上からでも十分に確認できます。「お父様・・・。それは・・・できません、それだけは・・・。私が我慢すればいいことなので・・・。浮気もしないですから・・。今まで通り、お父様の仕事を手伝うということで」そうは言っても、私のほうが収まりがつきません。
時間も進み、聡史が帰ってくるかもしれません。そこで麻由美さんの携帯が鳴り、聡史から残業で遅くなるという電話でした。しかし一瞬向こうのほうから、『12番でお待ちの方!どうぞ』の声。もう遊びの最中決定です。「麻由美さん、本当にすまない・・。私は大丈夫だから・・・。いいだろ・・・。本物のほうが気持ちいいぞ!」そう言って私は下半身を一気に曝け出しました。
穿いていたパジャマのパンツとブリーフも一気に擦り下げました。硬くなったチンポがブリーフに引っ掛かり、弾けるように麻由美さんの前に現れました。「お父様・・・。すごい・・・。私のことを見て、こんなになっちゃったんですか・・・。こんなの、見たことない」
「麻由美さん、好きにしたらいい。麻由美さんがしたいように私のチンポを使ってくれたらいいから・・・。今までの分、存分に気持ちよくなりなさい」そう言うと、こっくりと頷き、私の両脚を抱えるようにすると、大きく口を開け、チンポを咥え込みました。
奥のほうまで美味しそうに咥え込んでくれました。麻由美さんは唇がいわゆる『たらこ唇』のような厚い唇で、ねっとりとした感触がたまらないです。さらに私のことを仰向けにすると、私の顔に跨がり、股間を顔に擦り付け、麻由美さんはチンポを咥えるのを続けました。私も、麻由美さんのオマンコをねっとりと舌を出して舐めまくりました。やらしいうめき声が口から漏れてきました。もう後はやることはひとつです。麻由美さんは私のことを仰向けにしたまま跨がり、自分の手でチンポを迎え入れるようにオマンコに挿入してきました。(麻由美さんは、こんなスケベな女性だったのか?)そんなことを思いながら、私の上で腰を動かし、大きなおっぱいを前後に揺らし喘いでいる麻由美さんが本当に愛おしくなりました。「お父様、できちゃったらいけないから、外に出すね・・。これだけはお願いね」そう言いながらも腰の動きは一向に止まる気配がありません。
そして、ついにそのときが来ました。「麻由美さん!もうだめだ、イキそうだ!あっーーー!うっ・・・うっ・・・。もう・・・もうだめだぁーー」麻由美さんは手際よく腰を抜くとチンポを口に咥え込み、私の大量の白い液を飲み込んでいきました。
「お父様、今日だけじゃないですよね・・・。これからも、私・・・。お父様のチンポ、使っていいんですよね?そうでしょ・・・?」私も頷き、OKサインを出しました。
こうして2人の秘密の関係は始まりました。私はそのときは、麻由美さんとの念願が叶ったことで舞い上がっていましたが、その後、思いもよらない事になっていきました。私と息子の嫁との2人の秘密の行為があって、1週間は前の関係と同じ、私の農家の仕事を手伝ってくれる普通の嫁に戻りました。(あの時は、「今日だけじゃないですよね?」と言っていたが、一度きりに決まってるよなあ・・・)そう思いながら毎日が過ぎていきました。
そんなある日のこと、その日は天候が悪く特に仕事もなかったので、朝からゆっくりしていました。もちろん息子の聡史は仕事に行ってます。麻由美さんは朝食を終え、お茶と、ちょっとしたお菓子を用意してくれました。2人でテレビを見ながらお茶を頂き、つまらない話をしていたのです。しかし、そのうちに私の下半身が急に反応し始め、血が上るというか、熱くなっていきました。ただ話をしているだけなのに私は理由が分かりません。麻由美さんは立ち上がり、「パジャマだと誰か来るといけないから着替えてくる」と言って出て行きました。
それをいいことに私はズボンをずらし、自分のチンポを確認しようとしました。やはりこれは、何か興奮した時のような、すでに硬く勃起寸前の状態です。しかも自分で触っているのに、なぜか女性に触ってもらっているかのような興奮があります。麻由美さんが着替えて戻ってくるのが分かっているにも関わらず、私はズボンをずらしたまま右手でチンポを握り、気がつくと手は上下運動を始めていました。そうしているうちに麻由美さんが着替えて戻ってきました。麻由美さんは驚く様子もなく普通に部屋に入ってきました。「お父様、薬利いてきた?お茶に薬入れたから・・・。今日は1回じゃ終わらないよ」そう言うと私の前にしゃがみ込み、右手を退かせると口に咥え込んできました。
この前味わった感覚が戻ってきました。そう、バイアグラのようなものを飲まされていたようなのです。私はその日、朝、昼、夕方といった具合で、何度も射精しました。もうヘトヘトで、当分こんなことやりたくないと思うくらいに疲れました。しかし麻由美さんの攻撃は収まることなく、週2回ペースで、丸一日、麻由美さんにチンポを好きなように使われ続けました。私は自分の身体が持たないと思い、2人のための部屋を借りることにしました。もちろん私がすべて手配し、聡史に自分たちで好きに生活しなさいと、私の仕事は自分でやっていくと告げて別に住まわせました。麻由美さんも目が覚めたのか、たまに家に手伝いに来ますが、今ではまったくそんなことは無くなりました。聡史とうまくやっていけているのか、それも聞きづらく、まあ大丈夫なのだろうと思いながら、今は自由に1人で暮らしています。
 

嫁の中に出したら、旦那のきょうだいができちゃうでしょっ!お義父さんはとってもエッチですぐに中に出したがるの

読了までの目安時間:約 7分

は38歳の主婦です。
 

嫁の中に出したら、旦那のきょうだいができちゃうでしょっ!お義父さんはとってもエッチですぐに中に出したがるの(イメージ画像1)

 
あれは昨年の7月の出来事でした。
 
主人のお義父さん(当時60歳)は大工の仕事をしていて脚をケガし自宅で養生している時の事でした。
 
嫁の中に出したら、旦那のきょうだいができちゃうでしょっ!お義父さんはとってもエッチですぐに中に出したがるの(イメージ画像2)

 
主人は(40歳)サラリーマンでお義父さんの事なんか私にまかせっきりで毎晩、お酒を飲んで遅くに帰ってくる毎日でした。
 
お義父さんは60歳にしては元気な方で脚が痛いと言うわりにはよくパチンコに出掛けていました。

 

そんなお義父さんに異変を感じたのは結婚して間もない頃からでした。
 
私の洗濯物をコソコソあさったり、干してあった下着が数枚無くなっていたこともありました。
 
その時は下着泥棒かな?て思っていましたが今思うとお義父さんの仕業だと思います。
 
そしてとうとうお義父さんは私に手を…。
 
問題のあったあの日、お義父さんは昼間パチンコ屋から帰ってきました。

 

私は洗濯物を取込んで部屋で洗濯物をたたんでいると、背後に人気を感じ振り向きました。
 
なんと鼻息を荒くしたお義父さんが既に下半身裸のまま立ち尽くしていました。
 
私は突然のことで頭の中が真っ白になり動けませんでした。
 
お義父さんはおどおどする私をみるなり急に私に抱きついてきました。
 
お義父さんは私の背後からタンクトップとブラを捲り上げ(少し自慢)の大きめのバスト(92)を汗ばんだ手で激しく揉み上げてきました。

 

同時に耳たぶやく首筋をお口でなめ回してきました。
 
私は必死で抵抗しながら「お義父さん、止めてください!主人に言いますよ!お願い止めてー!」と言いました。
 
しかしお義父さんは聞く耳も持たず、がむしゃらにオッパイを揉み乳首をつまんで引っ張ったりしてきました。
 
フッと気が付くと私の背中にゴツゴツと何かが当たりました。
 
お義父さんはそのゴツゴツした物を腰を動かしながら私に押しつけてきました。

 

度は、私を床に押し倒し仰向けにしオッパイに吸い付いてきました。
 
両手で強く引き寄せ乳首を舌先でチロチロと舐めたかと思うと少し歯を立て強く吸い付いてきました。
 
私はもう抵抗する気力も有りませんでした。
 
お義父さんは私のオッパイを十分堪能すると今度はスカートを素早く脱がせ私はパンティー一枚の格好にされました。
 
お義父さんはわたしの膝を両手で強く広げしばらく眺めていたみたいです。

 

「けいこさん、こんなに小さいパンティー履きよって!毛が納まりきらんて、はみ出しちょる!」とそう言うとパンティー越しにクリトリスの部分から肛門の方までを太い指で上下に何度もなぞり始めました。
 
私もフト気が付くとお義父さんの指の動きに合わせ腰を上下に動かしていました。
 
愛液が溢れ出てパンティーがおまんこに張り付いているのが分かりました。
 
(凄く恥ずかしかったです)お義父さんはなかなかパンティーを脱がそうとせずシツコク指で責め続けてきました。
 
そしてやっとお義父さんは私を四つんばいにするとパンティーをそっと膝までズリ下げてきました。

 

お義父さんは剥き出しになった私のおまんこを眺め言いました。
 
「たけしはけいこさんのここに何時も出し入れしとんか!ビラビラも大きくクリトリスもコチコチじゃ!しかし、子供が出来ないのはなぜじゃ!」そう言うと中指をおまんこにおし込みながら奥でグリグリとかき回し同時に肛門を舌先で舐めてきました。
 
私はそれまでのお義父さんのしつこい指責めでもう完全に変になっていました。
 
思わず「あぁ、あぁぁぁ~」と声が出てしまいました。
 
それに気づいたお義父さんは「けいこさん、イヤじゃなかったんかい!うん?そんな声出しおって!たけしに見られたらどうすんだ!」そう言うと次はお義父さんが床に仰向けに寝ころび四つんばいの私の下になりました。

 

俗に言う69の格好です。
 
お義父さんは私のお尻を両手でさすりながら目の前のおまんこにジュルジュル音を立てながら激しく舐めてきました。
 
そして私の目の前にはお義父さんの大きくカチカチになったペニスが突き出されていました。
 
私は自然とお義父さんのペニスを握り上下にシコシコと動かし大きな亀頭を口に含み唇をキュと締め根本から先まで何度も吸い上げました。
 
私のフェラにお義父さんのペニスはさらに大きくなり主人の物より遙かに大きかったです。

 

ばらくお互いを舐め合うとお義父さんは私に上になるように言いました。
 
私は自分の唾液でテカテカ光るお義父さんのペニスにまたがるとグゥと腰を沈めました。
 
「アフ~ウウ~」一瞬全身から力が抜けました。
 
お義父さんは下からズンズンとペニスを突き刺してきます。
 
私も夢中でお尻を上下左右に激しく振り時々お尻を円を描くようにグルッと回しお義父さんのペニスを味わうようにゆっくり動かしました。

 

(主人ならもう既に果てていると思います…)お義父さんは次にバックを強要してきました。
 
私は床にグッタリしお尻だけを高々と突き出しました。
 
お義父さんは私のお尻を両手で引き寄せおまんこにペニスを押し当て一気に根本まで挿入しました。
 
お義父さんの亀頭が私の子宮にゴツゴツと当たるのが分かりました。
 
私はもう失神寸前でした。

 

とともに二人とも汗だくでした。
 
そしてフィニッシュは正上位でいた。
 
お義父さんは腰を振りながら私のオッパイに吸い付きたまに両方の乳首を摘み引っ張られるとイキそうになりました。
 
男性は主人を入れて3人しか知らない私にして初めての快感でした。
 
そして次第にお義父さんの腰の動きが早くなり私も何を言っているのか分からないくらいでした。

 

お義父さんは「けいこさん中出しでもええじゃろ!なぁ、なぁ」と言ったので、私は「お父さんイヤ!それはイヤ!」と反射的にペニスを抜こうとしましたがお義父さんは強引に私のウエスト部分を引き寄せさらに激しく腰を動かしたかと思うと「オッオッオ~ぅぅぅ~」と言い、最後の一滴まで私の中で放出しました。
 
しばらくそのままでいました。
 
お義父さんが放出を終えたペニスを抜くと私のおまんこからドクドクッと大量の精子が逆流し肛門を伝い床にこぼれ落ちていました。
 

お義父さん、やめてください…!嫁の私に必ず夜這いしてくる義父、もう普段から私を見る目がいやらしくて(その3)

読了までの目安時間:約 18分

こでも以前なら、義父の背中に回りタオルで背中を流すのですが、この日は向かい合わせに座り、義父の首から両手、胸やお腹、そして両足と洗い、大きくなったペニスは素手で洗っていました。
 

お義父さん、やめてください…!嫁の私に必ず夜這いしてくる義父、もう普段から私を見る目がいやらしくて(その3)(イメージ画像1)

 
義父はその間、私の胸や股間を触って遊んでいるのです。
 
「お義父さん、そんなにされたら洗えないわ。」私がそう言うと義父は手を引っ込め「じゃ、ちゃんと洗ってくれよ。
」と言って立ち上がりました。

 

股間にお湯をかけて石鹸を流すと、私の顔の前に持ってきましたる「ゆりこ、頼むよ。」
「もう、お義父さんたら、、、」義父にそう言われると嫌とは言えません。
 

お義父さん、やめてください…!嫁の私に必ず夜這いしてくる義父、もう普段から私を見る目がいやらしくて(その3)(イメージ画像2)

 
私は口を大きく開け、義父のペニスを咥えると舌と唇を使って丹念に舐めてあげました。
 
そして、ときには玉袋を吸ったり舐めたり、、そしてそれが終わると、今度は義父が椅子に座り、膝の上に私を跨がせ座らせるのです。
 
「ああ、お義父さんのものが私の中に入っている、、、、」それも義父と初めての対面座位でした。

 

義父が下から私の子宮を突き上げてきます。
 
「お義父さん、いい、いいわ。このままだといってしまいそう。でも、お義父さん、この続きはお布団の上でお願い。今夜はもっとお義父さんに抱かれたいから、、、」私はそう言って義父を静止しました。

 

義父も分かってくれたようで、私を立たせると湯船に入っていったのです。
 
義父がお風呂から出ると食卓に座り、ビールを飲んでいました。
 
お風呂上がりはまだ暑く、上は裸で、下はパンツだけの格好でした。
 
そして、私はというと、例のワンピース1枚にショーツは穿いていません。
 
そんな私は机の下に潜ると義父のパンツを脱がしにかかりました。

 

父もそんな私の仕草が分かったのか、お尻を浮かせ脱がせやすいようにしてくれます。
 
「お義父さん、いきそうになったら言ってね。お義父さんが食事をしている間、お義父さんの物をしゃぶってあげるから。でも、ここでは出さないで。後でたっぷり、私の中に、、それと、あまりビールも飲みすぎないでね。」そう言って私は椅子に座っている義父の足の間からペニスをしゃぶり始めました。

 

義父の食事が終わると、私は「お義父さんの部屋に布団を敷いてあるから、そこで待っていて。」と伝えました。
 
そして、後片付けをし、子供の様子を見に行くと、義父の部屋に行ったのです。
 
義父は布団に横になり、私を待っていました。
 
私は義父の部屋の電気をつけると、窓のカーテンがちゃんと閉めてあるか確認し、義父の布団に入っていったのです。

 

「子供は大丈夫か。電気を消さなくていいのか。」義父がタオルケットを捲りながら聞いてきました。
 
「いいの。今夜はお義父さんの部屋で思いきり抱いて欲しいの。私を見て欲しいの。お義父さんと朝までいたいから、、、」
「そうか、ゆりこありがとう。」義父はそう言うと、タオルケットを剥がし、のしかかるように私を抱きながらキスをしてきて、私も下から義父を抱きつきました。

 

さっきの玄関と違って、それは心地いいものでした。
 
キスをしながら、義父の手が私の体をまさぐり、ワンピースを脱がしにかかってきました。
 
私も体を左右上下に動かし、ついには裸になったのです。
 
義父は自分もパンツを脱ぎ裸になると、ふたたび私にのしかかってきました。
 
義父は顔を私の胸に埋め、乳房を吸っています。

 

して、それがだんだん下に降りてくると、私の一番大事なそして一番恥ずかしい股間へとやってきたのです。
 
両足首を両手で持ち、左右に開きながら股間に舌を這わしてくるのです。
 
(ああ、こんな明るいところで、お義父さんに見られながらあそこを舐められるなんて、、、)「ああ、、やっぱり恥ずかしい、、、」
「ゆりこ、よく見せておくれ。あの子はここから出てきたんだよな。ゆりこの指で開いて見せるんだ。」わたしは義父の言うとおり、股間に手を持っていくと大事な部分を指で開いてあげました。

 

その開いたところを義父は舌を入れてくるのです。
 
「ひい、、、お義父さん、そこ、そこいい、、もっと、もっと吸って、舐めて、、、」今度は私のほうから催促していたのです。
 
しばらく、義父は私の股間を舐めていましたが、義父の体が徐々に上に上がってきました。
 
(ああ、、こんな明るいところで私はお父さんと結ばれるんだわ。)義父が私の足の間に入ると、私のひざを曲げ、ひざを胸のほうに押し付けると、義父は私の股間に大きくなったペニスを宛がい、一気に私の中に入ってきたのです。

 

「ああ、お義父さん、いい、いいわ。お義父さんのペニスが私の中に、、、」
「ゆりこ、おまえの中はお母さんに似て最高だ。」義父の腰が前後に動き、だんだんと私を快楽の世界へ連れて行きます。
 
「ああ、お義父さん、お義父さんのペニスが私の子宮を突いて、、、、私もう我慢できない。」
「ゆりこ、お義父さんもだ。ああ、出そうだ。いくよ、ゆりこ、いくよ、ううう、、、」義父のペニスが私の中で大きく膨らんだと思ったら、子宮に熱いものを感じました。

 

「ああ、お義父さん、来て、来て。私の中にたくさん出して、、、、」義父の射精は1回では終わらず、2度3度と私の中で弾け、そのたびに私の中に精液を出すのです。
 
もし、私が避妊薬を飲んでいなかったら、絶対に妊娠していたと思うくらい凄いものでした。
 
その後義父は一回では飽き足らず、2度3度と私を抱き、そのたびに私の中に精液を出すのでした。
 
体位も正上位やバック、座位や女性上位と二人がおもむくまま変え、一晩中快楽をさまよっていました。

 

れが4日目の出来事です。
 
5日目の朝がやってきました。
 
目を覚ますと一瞬ここが何処なのか分からず、迷ってしまいました。
 
でも、隣で寝ている義父を見て、夕べから義父に抱かれながら寝たんだと思い出し安心し、もう一度義父の胸に頭を置き横になりました。
 
義父の胸の鼓動、温もりは今でも覚えています。

 

そして、ちょっと悪戯を、、義父の体にかけてあるタオルケットを捲り、義父のペニスに口付けをそして口に咥えてあげました。
 
すると義父も目が覚めたのか、起きだすと私を押し倒し抱き寄せキスをしてくれました。
 
子供が起きると私の提案で、義父と3人で写真にあった川原でのキャンプに行くことに、、、朝から用意をし、車で1時間ほどのキャンプ場に着いたのは、お昼前になってしまいました。
 
子供は大はしゃぎ。
 
浅いところで水遊びをしたり、義父と釣りをしたり、そして今夜泊まるテントを張ったり、楽しい時間を過ごしました。

 

そんなキャンプ場でも、夕方になると帰る人も多くなり、夜ご飯を食べる頃にはまばらになっていました。
 
夜ご飯を外で食べる楽しさ。
 
いつもの家と違って明るい光もなければ、テレビもありません。
 
でも、私も子供も自然の中で食べるごはんはとても美味しいものでした。
 
夜になり、ほとんどの人が家に帰ってしまいました。

 

テントの中で子供を寝かしつける私の後ろに義父がやって来て、そっと私のお尻を撫でるのです。
 
子供はお昼に少し寝たせいか、なかなか眠ってくれず困ってしまいました。
 
義父はそれをいいことに子供の見えないところで私の体を触り、ついにはお尻のほうからショーツの中に手をいれ、大事なところに指を入れてくるのです。
 
「お義父さん、、、、まだ子供が起きているっていうのに、、、」私は気持ちが良くなり、目がとろんとしてきました。
 
そんな私の顔を子供が不思議そうに見ているんです。

 

んな私の気持ちをよそに、義父は私のショーツを足から抜くと、ワンピースの裾を大きく捲り義父のペニスを私の中に入れようとするのです。
 
「お義父さん、、そんな、、まだ早いですよ。」私が足を必死に閉じていると、義父は私のお尻をつねり、「何を言っている。
もうこんなに濡れているじゃないか。足の力を抜くんだ。ゆりこ。」と、耳元でささやくのです。

 

そんなことは私にも分かっていました。
 
先ほどからあれほど義父の指が私の中をかき回すのですもの、、、、私が足の力を抜くと同時に、義父が私の足を開きペニスが私の中に入ってきました。
 
「うう、、っ、お義父さん。そんなに奥まで入れたら、、、」大きな声を出したいのですが、子供の目はもううつろで、ここで声を出したら起きてしまうんです。
 
(お義父さん、お願い動かないで、、、)私が子供の胸に手を置き、ぽんぽんと叩いていると、今度は義父がワンピースの裾から手を中にいれ私の私の胸を揉んできたのです。

 

これだとワンピースの中に入っているので、子供からは手が見えず容易に私の胸を触ることが出来るのです。
 
そして義父は私の胸を揉みながら、私の肩の上から子供を覗き込み、目を瞑っているのを見ると腰を動かし始めたのです。
 
(ああ、、お義父さん、だめだったら、、、)私の思いを無視するように、義父は腰を私のお尻にぶつけてくるのです。
 
(ああ、だめ、そんなに激しくされたら、私、私、いってしまう、、)私の意思が分かっているのに、義父は動きをやめようとしません。
 
(ああ、お義父さん、いく、いっちゃうよ、、、)幸いにも子供はもう眠っていました。

 

「ああ、、お義父さん、ああ、、、いく、、、、、、、」私が小さな声でそう言っていきそうになったとき、義父が動きをやめペニスを抜いてしまいました。
 
「ああ、どうして抜いてしまうの、、、、お義父さん、、」私は義父の顔を見ながら睨みつけていました。
 
すると、義父は起き上がり私の手を握ると外に出るように言ったのです。
 
義父(母の再婚相手)に手を引かれ、私たちはテントの外に出ました。
 
外では、一段とキャンプに来ていた家族が減り、今では5組くらいになっていました。

 

たちのテントの周りでもみんな帰っていました。
 
川原の風は涼しく、テントを締め切っていたので一段と心地よく感じました。
 
義父はまだいる人たちに隠れるように、車のかげに私を連れて行くと、大きな石の上に座らせました。
 
私の股間は中途半端に疼き、先ほどまで義父のペニスが入っていた膣からは、私の愛液が垂れ太股に伝っていました。
 
そんな私に義父はキスをし、抱きしめてくれたのです。

 

「ゆりこは明日帰ってしまうんだよな、、、、」
「お義父さん、ごめんなさい。あの人にはお義父さんが熱を出したから2,3日だけと言ってあるから。それに、パートのほうもあるから、、、」
「そうだな、無理を言ってすまなかった。」
「そんな、私のほうこそ。お義父さんと一緒にいれてうれしかった。また来るから、、」私はそういって義父に抱きついたのです。

 

そして、今度は私のほうから、、、義父も大きな石の上に座っていました。
 
私は周りを見渡し誰も気がついていないのを確認すると、義父のズボンとパンツを一度に脱がし、ペニスを咥えていました。
 
「ああ、ゆりこ、、最高に気持ちいいよ。」義父のペニスからは私の愛液の匂いがし、先ほどまでこれが私の中に入っていたことを思い知らされました。
 
義父は私の頭を持ち、私がペニスを口から出し入れするたびに力を入れ、より口の中まで入れるようにするのです。

 

(ああ、お義父さん、もうそれ以上入らない。喉の、喉の奥まで入っているんだから、、、、)「ヴェ、、、、、」余りの苦しさに私はえずいてしまいました。
 
それほど義父のペニスは太く長いのです。
 
そして私は立ち上がると、今度はワンピースの裾を上げ義父が座っている膝の上に向かい合って座ったのです。
 
義父は私の思いが分かったのか、すばやく自分のペニスを私の股間に宛がっていました。

 

あ、、、やっぱりお義父さんのがいい、、、」私はいつしか主人のものと比較していたかもしれません。
 
でも、近くに誰もいないからと言って、あまり大きな声を出すわけにもいきません。
 
さすがに二人を見ると、ただの関係ではないことが分かってしまいます。
 
それに私もさっきから「お義父さん、、」と言っているのですから、、、義父のペニスが私の中に入り、いともたやすく子宮を押し上げてくるのです。
 
「ああ、、お義父さん、いい、いい。お義父さんと離れたくない、、」
「私もだ。私もゆりこと離れたくない、、、、」
「ああ、、、お義父さん、、お義父さんのち、ち、チンポ、いい、いい、、、、」私も体を上下に動かし、義父にしがみ付いていました。

 

やはり、テントの中で一度登りつめた気持ちがそうさせていたかもしれません。
 
そしてついには、「「ああ、、、お義父さん、お義父さん、いい、いいの。チンポいいの。頂戴、お義父さんの精液、お義父さんのザーメン、私の中に、、、、、」それが義父も限界だったのか、私が絶頂を味わうと同時に、義父も私の中に大量の精液を放ったのです。
もし、私が避妊薬を飲んでいなかったら、150%妊娠していたでしょう。最初こそ、手の甲を口に当てたり、義父とキスをしたり、義父の肩を噛んだりして声を殺していたのですが、義父が私の体を持ち上げペニスを入れたり出したりするたびにだんだん大きくなっているのが分かりました。でもそれは、川の流れる音にうまく掻き消され、誰にも知れずに済んだのです。しばらく抱き合っていた二人でしたが、私と義父は離れると川の中に入っていきました。水は冷たく、とても気持ちよかったのです。私と義父は誰にも分からないように、川の水で股間を洗い、特に私の股間からは洗っても洗っても義父の精液が出てくるのです。私がテントの中にいる子供の様子を見て戻ってくると、もう義父の股間にもテントが張っていました。それを見ていると、私も義父の物が欲しくなってくるのです。義父もそれは同じみたいで、今度は私が義父の手を引いて、川原を歩き出しました。川原では数組の家族が焚き火をしたりして楽しんでいました。そんな家族に見つからない茂みに入ると、私はワンピースの裾を捲り上げ、義父にお尻を向け差し出すのです。義父もそれを見ると察したのか、すぐにズボンのファスナーを下げ、ペニスを取り出すと後ろから私に中に入ってくるのです。義父は私の腰を両手で持つと手前に引き、同時に自分の腰を私のお尻に打ちつけて来るのです。私は腰をかがめながら、手で口を押さえ必死に声を出さないように耐えていました。そんなことを10分位したら、義父は私から離れ、今度は義父が私に手を引いて歩きだし、また次の茂みに入ると私の中に入ってくるのです。そんなことが4,5回続き、最後に行き着いたところは有料のシャワー室でした。トタンに囲まれているだけの空間なのですが、私と義父にとっては最高の空間なのです。そこでは二人で入るには狭いのですが、どうせ体を密着させるのですから一緒です。二人共裸になって、義父は私の片足を持ち上げると、開いた股間へペニスをいれ抱きついてくるのです。そして最後には義父が私の両足を担ぎ上げ、駅弁スタイルと言うんでしょうか、下から私の子宮を突き上げてくるのです。そしてそのまま今夜2度目の射精を、、、、この後、テントに帰ってからも義父は私の中に射精をし、5日目の夜が過ぎていきました。キャンプでのあの大胆な義父との交わりを最後に、私は今年のお盆休みに田舎から帰ってきました。そして3日の日、義父から主人宛に地元の美味しいお酒が送ってきました。そこには手紙が添えてあり、[お盆のときは私が熱を出してしまい、ゆりこを引き止めてしまった。すまないことをした。遅くなったが、飲んでくれ。]用件だけが書いてある手紙でしたが、義父にとってはこれでも必死で書き、長い文章なのです。今でもこうして書いているたびに、義父が私の後ろにやって来て、パジャマとショーツを脱がし後ろからペニスを入れてくるような錯覚にとらわれます。
 

お義父さん、やめてください…!嫁の私に必ず夜這いしてくる義父、もう普段から私を見る目がいやらしくて(その2)

読了までの目安時間:約 18分

盆2日目、その日は朝から義父が子供を連れて、遊びに行ってしまいました。
 

お義父さん、やめてください…!嫁の私に必ず夜這いしてくる義父、もう普段から私を見る目がいやらしくて(その2)(イメージ画像1)

 
何でも、私はお嫁に行ったときは寂しかったそうですが、孫を連れて遊びに行くことが夢だったそうです。
 
私は仕方なく、義父が溜めていた洗濯といつしたかわからないお掃除に取り組むことにしました。
 
お義父さん、やめてください…!嫁の私に必ず夜這いしてくる義父、もう普段から私を見る目がいやらしくて(その2)(イメージ画像2)

 
それでも、お昼に二人は帰ってきました。
 
子供は遊び疲れたのか、義父におんぶされ背中で眠っていました。

 

私は子供を寝かせ、お昼の用意をしに台所へ。
 
その間、義父はシャワーを浴びていました。
 
台所で食事の用意をしているとき、いつしか背中に義父の視線を感じていました。
 
振り向くのもためらわれたので、そのまま用意を続けていると義父が私の背中に張り付いてきました。
 
(ああ、お義父さん、まだ外は明るいと言うのに、、、、)今までの義父の行為は夜でした。

 

それなのに、、、、窓には薄いレースのカーテンがしているので、覗かれる心配はないと思うのですが、、、「ゆりこ、いいかい。」義父は私の脇から手を前に回し、胸を揉んでいます。
 
私はもう何もすることが出来ず、コンロの火を止めると頷いていました。
 
義父は私の着ていたワンピース(夕べ着ていたものより、少し体にフィットしたもの)の前のボタンをすべて外すと、ブラジャーの中に手を入れてきたのです。
 
「ああ、、お義父さん、、、、」義父の攻撃はそれだけではありませんでした。

 

お尻には義父のあの硬いものが、、、(ああ、お義父さん、出来たらこのままお父さんの部屋でいいから連れて行って、、、)私は立っているのが、シンクを持っているのがやっとでした。
 
義父はそれを良いことに、片手で胸を揉み、もう一方の片手をワンピースの裾から中に入れ、股間を揉んできたのです。
 
私も義父が触りやすいように、足を少し開いて上げました。
 
(ああ、お義父さん、そんなにされたら、、、、お願い、、、、、、、、来て、、、)私の祈りが通じたのか、義父は胸を揉んでいる手と股間の手を外すと、ワンピースの裾から両手を入れ、ショーツを脱がしたのです。
 
私はたまらなくなり、義父のほうへお尻を突き出していました。

 

も義父はなかなか来ません。
 
(お義父さん、恥ずかしい。ゆりこ、ゆりこ、こんなに待っているのに、、、、)私がじっとして待っていると、義父は私を義父のほうへ向かせ、義父の前で膝まずかせました。
 
(ああ、この立派なペニス、お義父さんのペニス、、)そう、義父はシャワーから出たとき、すでにシャツだけでパンツは穿いていなかったのです。
 
義父は私の顔の前に大きくなったペニスを突き出しました。

 

私はそれを両手の掌で包むと、そっと口でも包んでいました。
 
義父のペニスを咥えるのは、GWのとき一緒にお風呂に入り、一瞬咥えたのが初めてで、こんなにしんみり見つめながらしゃぶり咥えたのは初めてでした。
 
舌でペニスの竿をなめ、唇でゆっくり扱き、カリから先を舌の先でころがし、指で2つの玉袋を揉んで挙げました。
 
義父も感じているのか、私の頭を両手で持っています。
 
「ゆりこ、気持ちいいよ。ああ、たまらない。」私の股間からは私の蜜が床にポタンポタンと落ちているのが私自身分かりました。

 

すると突然義父が私の口からペニスを抜き、私を立たせると今度はテーブルに手をつかせ、お尻を突き出すようにしたのです。
 
そして、義父は私の後ろに回ると一気に大きなペニスを私の中に入れてきました。
 
「ああ、お父さん、いい、いい、いいわ、、、」義父は私の腰を両手で持つと、腰を前後に動かし始めました。
 
テーブルが揺れ、上のものが大きく動いています。
 
「ああ、、ゆりこ、こんな父親で、こんなお義父さんでごめんな。」振り向くと、義父の目から涙が出ていました。

 

「お義父さん、、、お義父さん、、」そして、義父の動きがぴたっと止まったと思ったら、私の中で義父のペニスが激しく何度も何度も痙攣を繰り返していました。
 
そして、私の子宮に義父の熱い精液が、、、そして、痙攣が治まっても義父は私の中からペニスをなかなか抜こうとはしません。
 
そして一向に義父のペニスも小さくなりませんでした。
 
そんなことが5分以上の続いたでしょうか、やっと義父が動き出し、私の中からペニスを抜いたのです。
 
私の股間からは義父の精液を私の愛液が大量に交じり合い、太股から足を伝い落ちています。

 

してその一部は、床の上にも、、、義父はそのまままたお風呂に駆け込んでいきました。
 
私はもう立っていられず、その場にしゃがんでしまいました。
 
お昼、あれだけ激しく義父に抱いてもらったというのに、夕飯が終わり子供と義父がお風呂に入っているのを見ながら、私は義父のペニスの長さ、太さ、硬さ、そして口に咥えた感覚を思い出していました。
 
今も思いながら食事の後片付けをし、ともすれば持っているお皿を落として割ってしまいそうなほど、股間が濡れていました。
 
今夜もきっと義父は私と子供が寝ている部屋にやって来るに違いない。

 

そして私が寝ている背中に張り付き、私を抱いてくれる。
 
(うんう、、そうで無ければ私が実家に帰ってきた意味がなくなってしまうんですもの。)そんなことを思っていると、股間から一本の雫が太股を伝って降りてきました。
 
お昼に義父に抱いてもらってから、私は義父に内緒でショーツを穿かず、ワンピースの下は何も着けていなかったのです。
 
「ゆりこ、あがるよ。」そんなことを思っていると、ふいに義父の声がしました。

 

子供がお風呂から上がってきたのです。
 
私が迎えに行くと、義父が孫の体を拭いていました。
 
義父も裸で、これがお前の中に入ったんだぞと言わんばかりに、股間のものを振り回し見せ付けているようでした。
 
それから数時間、私もお風呂に入り、子供と2階の寝室で横になっていました。
 
部屋は暗く、枕もとの明かりだけが点いています。

 

そして、丁度子供が寝た頃、扉が開き義父が入ってきました。
 
義父は何処となく照れたように、顔がにやついていました。
 
私も義父の顔を見ると微笑み、体にかけてあったタオルケットを剥がしていました。
 
今夜も昨日と同じく少し大きめのワンピース。
 
胸元が大きく開いたノースリーブ。

 

父はいつものように私の背中に張り付き、胸元から手を入れ私の胸を揉んでいます。
 
そして、私もそっと手を後ろに回すと、義父のペニスをパジャマの上から握っていました。
 
義父はビックリしたように体をピクンとすると、胸を揉んでいた手を抜き、パジャマのズボンを脱ぎ直にペニスを私の手に握らせるのです。
 
それが終わると、手をまた私の胸へ、、、私は義父のペニスを握り、自然に扱いていました。
 
そんなことが10分も続いたでしょうか。

 

不意に私が、「お義父さん、お父義さんはお母さんといつまでセックスをしていたの。」と、聞いたのです。
 
すぐに義父の返事はありませんでした。
 
でも義父はぽつんと答えたのです。
 
「お母さんが亡くなる前の晩まで、、、」母は、その翌日、脳内出血で亡くなったのです。

 

「そうなんだ。お母さん愛されていたのね、、、、昔ね、私、お義父さんとお母さんが抱き合っているのを見たことがあるの。小さい頃から私お父さんが好きだったから、お母さんに嫉妬していたの。お義父さんとお母さんが仲良くしているのを見るのが嫌だったから、私早くにお嫁に行ったのよ。お義父さん、お母さんを愛してくれてありがとう。」私はそういうと体を反転し、義父のほうを見ました。

 

義父は目に涙を浮かべていました。
 
「お義父さん、じっとしていて。」私はそう言うと体を起こし、義父の足元に絡まっていたパジャマとパンツを脱がし、パジャマの上着も脱がすと裸にしました。
 
「ゆりこ、、、、、、」義父は感極まったように、ポツリと言っていました。
 
私は義父のペニスを握ると顔を近づけ口で咥えていました。

 

で竿全体を舐め、唇を窄め顔を上下に動かししごいていたのです。
 
そして、体は義父のほうへ、、、私の体やお尻を義父が触りやすいようにすることは忘れませんでした。
 
そんなことをしていると、いつしか義父は私の足を持ち、私の体を義父の顔の上に乗せ、義父の顔を跨ぐような格好にしたのです。
 
「ああ、、お義父さん、、そんなのしたら、、、」(枕もとの電器で私の股間が照らされ、私の恥ずかしいところをお義父さんに見られているんだわ。
ああ、お義父さん、、)義父はそれだけでは終わりませんでした。

 

私が思っていることを証明するように、私の恥ずかしいところを指で左右に開いているのです。
 
「ああ、、お義父さんに奥まで見られている、、、」義父は何度も何度も私の股間を指で開き、その指がだんだん中に入ってきて奥の奥まで覗かれているのが分かりました。
 
そして不意に義父は手を離すと、今度は舌を入れてきたのです。
 
「ああ、お義父さん、、、、」私がいくら体を揺すっても義父はやめてくれず、腰を両手でがっしり抱え込んでいました。
 
「なあ、ゆりこ、、、、こちらを向いて、お義父さんのものを入れてくれないか。」義父が私に股間を覗き、口で吸い、舌で舐め、、、そんなことが飽きたころでした。

 

いいえ、義父は私がペニスを咥えていなかったら、飽きずにずっと舐めていたかもしれません。
 
私は体を起こすと、今度は義父の顔のほうを見ながら腰を跨ぎました。
 
下では義父のペニスが早く入れてくれと言うように、私の股間に向かってそそり立っています。
 
私は義父のペニスを握ると、私の股間を先ほどまで義父が丹念に舐めていた穴に宛がい、ゆっくり腰を沈めていったのです。
 
「ああ、お義父さん、、、」力を抜けば、一気に私のお尻は義父の腰に着き、義父の大きなペニスが私の子宮を押し上げていくのです。

 

「ゆりこ、、、いいよ。お母さんと同じだ。」義父のペニスはたやすく私の子宮に届き、押してくるのです。
 
私はゆっくり腰を上下に動かし始めました。
 
「ああ、お義父さん、いい、いいわ、最高、、」
「ゆりこ、、、私もいいよ。おお、、、」私が腰を上下に動かすと、義父もそれに合わせて腰を動かし、子宮を突いてくるのです。

 

め、お義父さん、そんなに動いたら、、、、、もう少しこのままいたいのに、、」
「ゆりこ、私はもうだめだ。いくぞ、いくぞ、、、うううう、、、」私の願いもむなしく義父はいってしまいました。
 
「私も、私もいく、、、、お義父さん、、、」私と義父が初めて向き合ってセックスしたときでした。
 
しかし、いつもなら義父は私を抱くとさっさと自分に部屋へ戻っていくのに、この晩は私が眠るまで私を抱いていてくれました。
 
私は義父のペニスにそっと掌を添え、胸に抱かれていつしか眠ってしまいました。

 

これが2日目のお話です。
 
実家に帰ってきて、いつも義父(母の再婚相手)に抱かれたあくる朝は、どんな顔をして義父に会えばいいかいまだに迷っています。
 
今までは朝の挨拶だけで、特に抱かれたことを話すなんてありませんでした。
 
しかし、今年のお盆の2日目の夜は、いつもと違って初めて義父と向き合ってセックスをしたのです。
 
そしていつもは終わると部屋を出て行く義父が、私が眠るまで私を抱いていてくれたのです。

 

そして、私は義父の胸に抱かれて眠りに付きました。
 
翌日、私は満ち足りた思いで目を覚ましました。
 
一番先に見たのは、隣で眠っている義父。
 
でも、義父の姿はありませんでした。
 
私はすぐに起き上がり、下に降りていきました。

 

「お義父さん、お義父さん、何処にいるの、、、、」義父の部屋を見ても、台所を見ても義父の姿はありませんでした。
 
そして、茶の間の机の上にメモが置いてありました。
 
[ゆりこへ、、、急に仕事が入ってきたので出かけます。
 
帰りは明日の夜になりますが、その頃にはゆりこも帰っているでしょう。
 
気をつけて帰ってください。

 

君(主人)によろしく。
 
また来ることを楽しみに待っています。
 
]今朝、早く電話でも入ったのでしょう。
 
義父が言うように、3日目をゆっくり過ごし、4日目、主人の待つ我が家へ帰るつもりでした。
 
仕方なく、3日目は子供とのんびり過ごすことにしたのです。

 

そして、母の思い出を探すための義父の部屋に入ったとき、私は義父の机の引き出しからアルバムを見つけました。
 
私が結婚をし、主人の転勤で此処を出て行くまでの母は思い出すことが出来ますが、それ以降母が亡くなるまでの思い出は、私が実家に帰っていなかったのでありません。
 
その間、母がどんな生活をしていたのか、少しでも分かればと思い、アルバムを開いて見ました。
 
(へえ、、、お父さんとお母さんてこんな趣味があったんだ。)それは母と義父の意外な写真でした。

 

どこかの川原でしょうか、母と義父が仲良くテントを張ってキャンプをしているのです。
 
そして、川原で食事をしている写真とか、テントの前で抱き合っている写真とか、、、、そんな写真を見ていると、どれほど母が義父に愛されていたのか分かるような気がしました。
 
(お母さんたら、テントの中でもお義父さんに抱かれたのかしら。お義父さんたら、お母さんが亡くなる前の夜までセックスをしていたって言っていたし、、、)それが本当だとしたら、母は58歳、義父は54歳だったはず。
 
そして、私も義父とキャンプへ行ってみたい衝撃に駆られ、夜になって主人に電話をしたのです。

 

「あなた、ちゃんと食事している。実は、お義父さんが今朝になって急に熱を出しちゃって。こっちのほうは熱かったし、私たちが帰ってきたので無理をさしちゃったのかな。2,3日様子を見ますから、すみませんがよろしく、、」そう言って、私は主人に嘘をつきました。
 
それから、私は義父の帰りを待ったのです。

 

べ、田舎から帰ってきて初めて主人から誘いがありました。
 
私たち夫婦は、同じ部屋にベッドを2つ並べて寝ています。
 
夫婦の営みは、大体月2,3回。
 
その1回が夕べでした。
 
主人がタオルケットを上にあげ、「ゆりこ、おいで。」と言ってくれたのです。

 

(10回のうち8回くらいは主人から誘ってきます。)私も今夜くらいかなと思っていたので、お風呂で丹念に体を洗っていました。
 
そして、自分のベッドを抜け出し、主人のベッドへ、、、皆さんがおっしゃるとおり、主人のペニスは義父のペニスより少し小ぶりですが、その分若さのおかげで私は満足しています。
 
でも、夕べは義父に抱かれてきたことがばれないか不安もありました。
 
でもそんな不安も何処へやら、主人の愛撫や挿入で私は何度もいかせて貰い、主人も2回私の中に精液を出してくれました。

 

そんな主人は、今朝からお友達と釣りに行っているので、続きを書こうかなと思っています。
 
4日目の夜、義父が仕事から帰ってきました。
 
私たちが帰ったと思っていた義父は家の明かりを見て走って帰ったのか、ハアハアと息を切らせ、額から汗を垂らしていました。
 
私も義父の顔を見ると、たった2日居なかっただけなのに愛おしくなってきて、義父に抱き付き激しいキスをしていました。
 
それは義父との初めてのキスでした。

 

ヤニ臭い口、もし主人がそうだったら、すぐに離れていたかもしれませんが、義父ならなんとも思わないのです。
 
時間も遅かったので、子供はすでに2階で寝ています。
 
義父もそれを知っているようで、玄関の扉が開いたまま5分以上も抱き合っていました。
 
私は近所の人に見られないか心配だったのですが、義父にされるまま抱かれていました。
 
義父が正気に戻り、玄関の扉を閉めると、「お義父さん、お帰りなさい。」と言ったのです。

 

父は早速お風呂に入り、私は義父の食事の用意をすると、裸になって義父の入っているお風呂に入っていきました。
 

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