告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

おちんちんが腫れあがってしまった小学校六年生の息子に薬を塗ってあげる母親→勃起しちゃったので……

読了までの目安時間:約 5分

親は俺が物心つく前には離婚していて居なかったあれは多分俺が6年生だったか?まだ皮を被ったチンポの亀頭がかぶれて薬を塗ってもらったんだ病院では皮を剥かれる時の痛みしか無かったが母に毎日薬を塗られるのはさすがに恥かしかった剥かれる痛みと痒痛感が無くなるとともに困った事がおきた実は既に自慰を覚えていた俺は、母の柔らかい指が優しく亀頭を洗い薬を塗ってくれる刺激に耐えられず、激しく勃起してしまうのだ恥かしくて自分でできるからと言うと母は笑って、「大丈夫!男の子は誰でもここを触られると大きくなるんだから!自分でなんか痒くなくなったら絶対塗らないんだから!」と許してくれなかった。
そしてその日も、母が皮を剥く前からパンツを下げられる時にブルン!と跳ね上がる程に激しく勃起してしまった。
「もういいよ!もういい!」と母の手を払おうとしたのだが既に遅く、自慰の数倍もの快感とともに射精!痙攣しながらいつまでも精子を吐き出す俺のチンポを、いつのまにか母は無言無表情で濡れタオルで包み、前後に刺激し、俺の射精の快感を助けていた。

 

おちんちんが腫れあがってしまった小学校六年生の息子に薬を塗ってあげる母親→勃起しちゃったので……(イメージイラスト1)

 

母はいつも、俺のその瞬間を直前に感じとり、素早く準備してくれるのだ。
大量の精液を包み取り笑って「いっぱい出たねえ」と言いながらタオルを濯ぐ母の、白い胸の谷間が眩しかった。
薬を塗り皮を戻しながら母は、「二人だけのナイショにしようねそしたら明日も塗ってあげるからね」と擦れ声で独り言のように呟いて、俺のパンツを上げたのだった既に赤みはとれ痒痛感もなくなっていたが、暫く俺は「まだ痒い」と言って母の指をせがんだ密かに自分でも抜いてはいたがどうみても性的刺激としか思えない母の指がもたらす快感には到底及びもつかなかった。

 

さすがに2週間ほど後は自分で塗るように言われ、数日は母の指を想像しての自慰で我慢したがダメだった。
それで、甘えて「ねえ?お母さんまたチンチン痒いよお?」と言ってみたその日は滅多にない事に少し酔っていた母は、意外にあっさりと「薬、持っといで」と言い、俺のパジャマとパンツを怒ったかの様に荒々しく脱がせると、ピクン、ピクンと脈打つチンポの皮を剥き、「やっぱり治ってるじゃない!アレして欲しいだけなんでしょ?」と言ったかと思うと、俺の手を引っ張り布団に寝かせ、明かりを消し自分も全裸になると俺に跨ってきた。
そして囁くようにこう言った。

 

おちんちんが腫れあがってしまった小学校六年生の息子に薬を塗ってあげる母親→勃起しちゃったので……(イメージイラスト2)

 

まえ、最近お母さんのパンツにアレ出してるでしょ、洗濯機の下の方に隠してるみたいだけどお母さん知ってるんだから」そして俺のチンポをつまんだ。
「もうしないって約束したらオチンチンの本当の使い方教えてあげるけど、どうする?」
俺が「うん」とうなずくとすぐに母は腰を沈めてきた母のその中は熱く柔らかで例えようの無い心地良さだった。
母が帰って来る少しまえに自慰で抜いていたのに一分ともたなかった。

 

激しく腰を使われ、母の陰毛が下腹部に擦りすけられるのを感じたとき、恋しかった母の指すら色褪せる程の快感をともなって、熱いものがチンポを通って行った。
呻きながら何度もなんども腰を突き上げて痙攣する俺収まると、母は俺の物を入れたまま胸を合わせてきた。
「一志が大人になるまでお母さんが毎日だってしてあげるから。勉強をちゃんとするのよ。」
「えっ、本当?」
「本当よ」俺はうれしかった。

 

そしてまた勃起した。
母は笑って、「すごいのねえ若いって・・・」そう言ってまだ入ったままの俺のチンポを、キューッと締め付けてきた。
「き、気持いい・・・」
「ふふっ」母は俺の上で激しく尻を動かした。

 

の穴と俺のチンポのこすれ合う音が、市営団地の狭い一室で密かに聞こえていた。
「ああ、いいわ」最後には母も声を上げてくれた。
それから母とセックスする日々が続いた。

 

中学2年の時彼女ができ、セックスもしたが、母の熟練したテクニックには到底及ばなかった。
.結局彼女とは別れ、とうとう高校卒業する頃まで母が彼女だった。
来年子どもが生まれる今も、女房とのセックスで果てる時母との初めてのあの暗い部屋での出来事を思い出すのだ
 

継母さんは俺のオナホールw好きな体位でいつでもハメてOKなのでオナニー要らずで助かってますw

読了までの目安時間:約 9分

ツ1の親父が荒んだ男所帯に継母を連れてきた。
親父とは会話も無く関係ないと思っていたが驚くほどの美人であった。
「百合です。よろしくね」私と一回り違う会社の元部下らしい。

 

継母さんは俺のオナホールw好きな体位でいつでもハメてOKなのでオナニー要らずで助かってますw(イメージイラスト1)

 

話すことも少ないが継母の百合がいるだけで家の中が明るくなった。
親の寝室から時々百合の悩ましい艶声が漏れ聞こえてくることがあった。
「年の離れた兄弟ができそうだね親父も元気みたいだし」
「夫婦だからねでもできないわよちゃんとしてるから」少し赤い顔をしながら百合が微笑みながら答えた。

 

年が明け親父がリストラ推進部へ異動したと聞いた。
お酒を飲んで帰ることが多く帰宅も遅くなり溜息をつき疲れているようだった。
夜も元気がなく軽いDVを受けたと百合が話してくれた。

 

継母さんは俺のオナホールw好きな体位でいつでもハメてOKなのでオナニー要らずで助かってますw(イメージイラスト2)

 

どくなったら教えてよ」と百合には伝えた。
夏を過ぎた頃、地方のリストラ調整とかで親父は短期出張が多くなり「百合の話し相手になってくれない?」と珍しく話しかけてきた。
「分かってるよ」2人だけの夕食でワインを飲みほろ酔い気分の百合が突然「彼女はいるの」
「今の給料ではとても無理だね親父は元気なの」
「相変わらず元気がないのもう3カ月も相手してくれないわ」
「もったいないね気晴らしに外食しようか」
「うれしいっお願いね」若々しい服装の百合と待ち合わせ予約しておいた店で美味しい食事と楽しい会話を楽しんだ。

 

「久しぶりよ独身みたい」とはしゃぐ百合はワインを飲みほろ酔い気分で「親子ではなく年の離れた姉弟に見えるかしら」
「有閑マダムと若い不倫相手かもね」
「アッハハッ今日は楽しみましょう」店を出ると百合が腕にもたれかかり手を握ってきた。
「少し酔ったみたい」恋人同士みたいに手をつなぎ酔い覚ましにウィンドショッピングを楽しみながら散策しているとラブホ街のネオンが見えてきた。
「休んでいこうか」百合は驚いた顔を向けたが「お父さんに内緒よ絶対に」部屋に入ると「キスして」と誘われ百合を抱きしめ胸を揉みながらディープキスを楽しんだ。

 

先にシャワーを使いベッドで待っているとバスタオル姿の百合が横に滑り込んできた。
初めて見る百合の裸体、熟した美味しそうな肉体に我が陰茎は素直に反応してしまった。
「若いわね」と言いながら百合がフェラを始めた。

 

くて大きいわ」百合の腰を引き付け69で蜜壷に吸い付くと「ウグッアッアウッウグッウッウウ」艶声を出しながらフェラを続けた。
百合を仰向けにすると足を高く大きく広げM字開脚で誘ってきた。
濡れ輝く蜜壷に陰茎をあてがい「百合入れるよ」
「もうっ我慢できないお願いいっぱいして」ゆっくりと百合の蜜壷深く届くように陰茎を挿入した。

 

「百合生だよ」締りのいい百合の蜜壷とは相性がいいみたいだ。
「いいのアウッ久しぶりッ」百合に覆い被さるとしがみつきながら「うれしいっアッイイッ~奥まできてるッ~」両足を大きく広げ抱え上げた屈曲位で百合の蜜壷を激しく突き捲くった。
「アウッ激しくするとアッアアッイッイクッ~」百合の艶声を聞きながら「百合イクッ中に」
「アウッそのまま中にアッイクッイクッ~」しがみつく百合の蜜壷深くドックンドックンドクッドクッドックンと気持ちよくたっぷりと精液を注ぎ込んだ。

 

足を広げ蜜壷から流れ出る精液をティッシュで拭く百合の痴態は絶景である。
「親父がいない時いいだろう」
「絶対に内緒よ」
家に帰り「後でまた行くよ」と伝えた。
寝室に入ると鏡台の前でお肌の手入れをしている百合は薄いネグリジェにノーブラでパンティが透けて見える。

 

が陰茎はまたもや素直に勃起しテントを張り始めた。
百合に近づき乳房を揉み始めると艶声を出しながら振り向くので舌を絡ませながらキスを楽しんだ。
「もう一度したくなって」ベッドに移り百合を裸にし乳房を揉み蜜壷を指姦し足を高く開かせ蜜壷をたっぷり舐め始めた。

 

「アッアアッアウッイッイイッ~」69になると百合は陰茎を握り締めしごきながら淫唇と舌を使い艶声を出しながら濃厚なフェラを続けた。
「硬いわ入れるわよ」69で硬く反り返っている陰茎を騎上位で大きく足を広げ濡れ輝く蜜壷にあてがうと百合は味わうように腰をゆっくりと落とし蜜壷奥深くすべてをくわえ込んでくれた。
「アウッ硬くて大きいイッイイッ~」百合は足を押し開き腰を上下に動かしながら陰茎を味わっていた。

 

大きな艶声を聞きながら陰茎にピッタリと締まる蜜壷を下から突きあげると「ウッアウッイクッ~」
「百合気持ちいい」突く度にゆれる乳房を揉み屈曲位で激しく突き捲くり蜜壷を堪能していると「アウッアッアアッ~イイッもうっイクッ~」覆い被さると百合がしがみついてきた。
「百合中にイクッ」
「きてっイッイクッ~イッイイッ~」ドックンドックンドクッドクッと百合の蜜壷深く精液を気持ちよく注ぎ込んだ。
「アウッアウッアッアアッ~」歓喜の百合の艶声を聞きながら生中だしの余韻を味わった。

 

日百合の鏡台の引き出しにピルが入っているのをこっそりと確認した。
親父が出張の時は寝室で百合の蜜壷深く精液を注ぎ込み続けた。
百合の感度も増し仰け反りながら蜜壷を締め付け精液を受け入れてくれた。

 

私とのセックスの時の艶声は大きく甲高く親父の時は小さく遠慮がちだ。
「こんな体にしたのはあなたよもう離れられない」親父がお風呂に入っている間リビングでフェラさせ緊張と快感の狭間で百合は口内で射精を受け留めてくれた。
親父に留守を頼み買物に行くと言ってラブホで百合と体を激しく重ねた。

 

「今日は一番危ないの外でお願いね」とフェラしながら言ってきた。
百合の体を弄び大きな艶声を出し仰け反り蜜壷を押し出すので激しく突く捲くった。
蜜壷を締め付け始めたので「百合すごく気持ちいいよイクッ」
「アウッイイッ~アッアッ外で危ないのお願いっ」
「イクッ」しがみつく百合の蜜壷深くたっぷりと精液を注ぎ込んだ。

 

ウッダメェ~イックゥ~」蜜壷から流れ出てくる精液を拭きながら「できちゃうかも中はだめって言ったのに」その時はピルを飲んでいるものと思っていた。
寝室での歓喜のセックスは続き屈曲位で感じるまま百合の大きな艶声を聞き蜜壷を味わい、覆い被さると百合はしがみつきながら「イクッすごいっイッイイッイクッ~アッアアッ~」仰け反りながら蜜壷を押し出し締め付けてきた。
「百合中に出す」たっぷり蜜壷深く精液を注ぎ込んだ。

 

百合が足を広げティッシュで蜜壷を拭いている痴態を見ていたら「生理が遅れてるの」
「ピル飲んでいるだろう」
「2ヶ月前に止めたの子供がほしくて」
「親父の子年の違う兄弟だろう」
「ちがうわあなたの子よあの日の危険日の中だしはあなただけよお父さんとはアリバイセックスしたけど」
「生むのか」
「ええっ年の離れた兄弟としてね」リビングのソファで百合の蜜壷をバックで堪能していたら電話がかかってきた。
子機に親父の携帯と表示されていた。
百合が話し始めた。

 

生理が遅れていることや病院に行くとか話していた。
百合の片足を持ち上げつい先ほど陰茎を突き刺していた蜜壷を舐め始めると電話の声が上ずってきた。
電話を切ると「もうっいたずらばかりして」お返しフェラをしてもらいバックで百合の蜜壷を突きまくりそのまま中だしした。

 

父となぜ再婚したの」
「お父さんにいろいろと相談しているうちに付き合い始め子供が出来たの。堕ろしたわ…そして暮らさないかと言われたの」
「知らなかったよ」
「あなただけに言うわお父さんの前にも1度堕しているの内緒よ」
「分かった」
「あなたのはお父さんのより硬くて大きいわ私癖になりそうよ」
「相性がピッタリみたいだね」
「お父さんにも話したけど明日病院に行ってくるわ」
そして「3カ月ですってあなたの子が宿ってるのよ」
「本当は孫になるのか」
「お父さんに連絡するわ」珍しく親父が3人で外食すると言い出した。
妊娠が嬉しいみたいと私の精液を淫乱蜜壷に受け入れ続ける百合から聞いた。

 

「年の離れた兄弟が出来るぞ」親父が嬉しそうに話し始めた。
「親父も元気だなぁおめでとう百合さん」白々しいお祝いの言葉を伝えた。
この後も百合との淫靡な関係が続いた。

 

2人だけの時は寝室のベッドで少しお腹が気になり始めた百合と騎上位やバックで淫乱蜜壷への生中だしを堪能し続けた。
百合とのセックスではゴムを一度も使わなかった。
百合の感度は体を重ねる度に敏感になり仰け反りながら蜜壷を締め付ける。

 

弟いや子供よ早く会いたいな。
親父の代理を楽しみながら待ってるよ
 

【近親相姦】いつも実母をズリネタにシコってたんだが、この前遂にガチのセックスまでできて超幸せですw

読了までの目安時間:約 2分

学生の息子を誘って、ついにセックスしてしまいました。
それなりの容姿をしているのに、彼女も作らないで…と心配していた矢先のことです。
父親が単身赴任で留守なものですから、欲求不満から私もオナニーをするようになっていたのですが、ある日それを見られてしまったのです。

 

【近親相姦】いつも実母をズリネタにシコってたんだが、この前遂にガチのセックスまでできて超幸せですw(イメージイラスト1)

 

息子に。
彼はそんな私を見て「したくてたまんなかった、母さんはずっと俺のセンズリのオカズだった」なんて…犯されてしまいました。
魔が差してしまったんです。

 

それから幾度か貪るようにセックスしてしまいました。
もういけないと思って悩んでいます。
でも私は息子とのセックスが忘れられません。

 

【近親相姦】いつも実母をズリネタにシコってたんだが、この前遂にガチのセックスまでできて超幸せですw(イメージイラスト2)

 

より太く逞しいペニス、長い前戯…昨夜は長くいやらしいキスをたっぷり時間をかけてされ、焦らされて気が狂いそうでした。
「欲しいなら、俺が欲しいって自分から言いなよ」なんて意地悪を言うのです。
そんな事は言えません。

 

だったら言うまでセックスはお預けだって言われました。
これでいいんだと思いつつ、やっぱりダメなんです。
息子の身体を知ってしまった以上、身体が疼いてしまう。

 

今晩こそおねだりしてしまいそうです。
もうすぐ息子が帰ってきます。
 

家政婦の仕事をしている母親が家の主人にケツ突き出してチンポおねだりしているところを目撃してしまった……

読了までの目安時間:約 10分

が学生の頃、母(美和33才)は家政婦の仕事をしていました親父が仕事で借金を作り、母が家政婦として働き始めたんです親父は親戚の遠洋漁業船に乗り、半年位は帰って来ない生活が続きました母が家政婦をしていたのは、家から1km程離れた会社社長の家で、俺の同級生の家だったんです。
同級生の名前は克也と言い、太っていて性格も悪くクラスの仲間から嫌われていました。
俺も克也と仲良くしたくなかったんですが、母が働き始めてからは克也から話しかけられ無視できなかったんです。

 

家政婦の仕事をしている母親が家の主人にケツ突き出してチンポおねだりしているところを目撃してしまった……(イメージイラスト1)

 

(母から仲良くしてねと言われていました)そんな訳で、克也から家に招かれる事も増え、克也の家に行くと母が掃除や洗濯、食事の準備をしている姿を目撃する様になっていました。
母も俺に働いている姿を見られるのは恥ずかしいのか?遊びに行くとあまり顔を出す事はありません。
克也の話では、父親が不動産会社の社長で母親もブティックを経営しているとかで家に帰って来るのはいつも深夜だと言います。

 

そんな克也の世話係も兼任させられている母は、克也の食事や勉強も見ていると言っていました。
そんな時、俺が克也の家に遊びに行っている事がバレルと、仲間から凄いバッシングされ克也と距離を置く様になったんです。
克也と口を聞かなくなって1ヵ月も過ぎた頃だったと思います。

 

家政婦の仕事をしている母親が家の主人にケツ突き出してチンポおねだりしているところを目撃してしまった……(イメージイラスト2)

 

親の帰りが遅かった日が数日続きました。
夕食はテーブルに置かれ、置手紙に“温めて食べてね“と書かれていたので、1人夕食を済ませ部屋で寛いでいると、母がいつの間にか帰宅し、風呂に入っていたんです。
何となく元気が無い母に“疲れているのかなぁ“と感じていました。

 

母の帰りが遅くなって数週間が過ぎた時だったと思います。
学校が終わり帰り道を歩いていると、後ろを克也がニヤニヤしながら歩いていたんです。
明らかに俺を見てニヤケている感じで、凄く気になったんです。

 

家に着きテーブルを見ると母の置手紙と夕食の用意がされていました。
いつもなら部屋に行き、ゲームでもする所だったんですが、何だか克也のニヤケ顔が気になって、薄暗くなってから母の様を伺いに克也の家に向かったんです。
門を開き中に入ると、裏手の克也の部屋に向かって見たんです。

 

い庭に木々が植えてある上に高い塀で囲まれ、道路から中は見えません。
克也の部屋の窓を見ると電気が点いていてカーテンは開いたままだったんです。
隅から部屋の中を覗くと、恐ろしい光景が目に飛び込んで来たんです。

 

克也の部屋で母が裸で四つん這いになり首輪を付けられ、克也のチンチンを舐めていたんです。
余りの衝撃に足が震え立っているのもやっとな状態でした。
帰ろうか悩みながらも、母が気になり壁に寄り掛かって見ていると克也がベットに横になりその上に母が跨る感じにアソコに克也のチンチンを入れたんです。

 

腰を上下に動かすと大きめの胸がタプンタプンと揺れ、それを克也が両手で揉んでいます。
母の口から『御主人様!もう許して・・・これでお終いにして・・・』と母が言うと克也は『何言ってるんだよ!お前のバカ息子が俺を無視するから悪いんだ!母親の育て方が悪いからだぞ!そんなお前にお仕置きしないと・・・』と言い今度は母親のお尻を平手で打ち始めたんです。
母の腰が止まると『止めていいって言ってないぞ!もっと腰動かせ』と言い胸の乳首を指で捻り母が涙ながらに『痛いです!腰動かしますから許して』とまた腰を動かし始めていました。

 

がて克也は母の中に精液を吐き出し、満足げに『中にいっぱい出したからな』と言われると母は『ありがとうございます。
ご主人様の精液を大事に体内に取っておきます』と涙ながらに言う母は、克也の汚れたチンチンを舐めて綺麗にしていたんです。
首輪から伸びるロープを引かれ母は廊下を四つん這いで歩き、ドアの向こうへ消えて行きました。

 

その後、風呂の電気が付き、母は克也と風呂に入っていると思われます。
風呂から『さぁ綺麗にしろよ』と言う克也の命令口調と共に、母がまた犯されていると思われるパンパンと言う皮膚のぶつかる音が響いていました。
何も出来ないまま俺は1人家に帰ると、1時間が過ぎた頃に母が帰宅して来ました。

 

明らかに目が赤く、泣いた後だと思います。
そそくさと風呂に向かい、きっと克也の精液を指で出しているんでしょう。
その夜、俺は母の裸体を思い浮かべオナニーをしていました。

 

と克也のSEXは余りに衝撃的で、母が大人の女性で性の対象にしか見えません。
翌日も俺は克也の部屋を覗きに向かっていました。
その日も母は全裸に首輪を付けたまま克也のチンチンを咥え、そのチンチンをおまんこに入れられ喘ぎ声を上げながら逝っていました。

 

興奮と嫉妬に股間が大きくなり、そのチンチンを握り絞めていたんです。
そんな時でした。
克也が一瞬俺の方を見た様な気がしたんです。

 

咄嗟の出来事でしたが、俺も壁に身を隠し熱くなったチンチンを握っていると、目の前に克也が立ち“見てたんだ!母親の裸を見てチンチン大きくするなんて・・・みんなが知ったら笑いものだな“と言われ何も言えなかったんです。
“もう終わった“そんな事を思っていると、克也が俺の手を引き家の中へ連れ込んだんです。
“ヤバいって・・・母ちゃんが居るんだろう“そう言いながら俺は克也の部屋の前で“声を出さないで“と言われ一緒に部屋の中へ入って行きました。

 

ットの上で両手を後ろに縛られ、目隠しされた全裸の母がお尻を大きく上げ“早く頂戴“と言わんばかりに息を荒らし、尻を振っていました。
耳元で“好きにしていいよ。やりたいでしょ“と言われた俺は、我慢の限界を超え母の元へ行きお尻に触れたんです。

 

肉付きの良い尻を両手で開くと俺の生まれたおまんこがヒクヒクしていて白いエロ汁を溢れさせていたんです。
無我夢中で指を入れ激しく出し入れをしながら、思う存分指の感触を楽しんだんです。
何も気づかない母に俺はチンチンを咥えさせると母は慣れた感じに舌を使いカリ首や先端を舐めてくれました。

 

爆発寸前の俺のチンチンは我慢出来ず、母の口内へ精液を吐き出し、その精液を母は呑み込んでいました。
その後、俺は母と繋がり息子のチンチンで母は何度も逝った様です。
スッキリした俺を廊下に連れ出した克也が“これで仲間だよな!仲良くしてくれるよな“と言われもう断る事は出来ません。

 

日も、その翌日も俺は克也の家を訪れ、母の体を堪能させて貰ったんです。
克也の家ではSEX奴隷、家では母と言う関係に、正直混乱と押えきれない性欲に困惑していました。
そんな均衡も克也の悪戯に直ぐに崩れる事になったんです。

 

俺が座る上に母が抱き合う形で合体し、腰を動かしながら喘ぐ母の後ろから克也が目隠しを外してしまったんです。
一瞬何が起きたのか分からない母!目の前には息子の姿!“何!何で・・・・“凍りついた表情を浮かべる母が俺から逃げようとしていましたが、両手は縛られ足も固定され逃げる事が出来ません。
俺も興奮の最高潮で、もうどうでも良かったんです。

 

驚く母に俺はキスをし“もう親子じゃいられないね!これからは俺の性処理もしてよ、母さん“と言うと涙を流す母でした。
母も涙を流しながらも俺のチンチンの出し入れに喘ぎ声を出す始末で、涙は直ぐに止まり何かを吹っ切った様に母も女としてSEXを楽しみ始めていました。
その日から、俺は家でも母の体を求める様になり、風呂も一緒に入る関係になっていったんです。

 

も全てを知られた事で、もう観念した様に俺の言う事を聞く様になっていました。
克也がしていた様に俺も母を全裸にし首を付けさせると家では性処理ペットの様に扱ったんです。
そうなると、毎日克也の家で性処理させられ遅くに帰る母に、もっと一緒の時間が欲しいと感じる様になっていたんです。

 

そんな関係が数か月続いた頃だったと思います。
母は家政婦を辞める事になりました。
実際は辞めさせられたと言うべきでしょうか?克也の父親の会社が傾き、多額の負債を抱えて倒産したと言うんです。

 

逃げる様に克也の一家は引っ越し、克也も会う事も無く転校して行きました。
そんな訳で、我が家の借金も無くなり母は専業主婦です。
父は相変わらず船に乗り、半年に一度帰る日々。

 

うやく母は俺一人の女となり、毎日の様に性処理をさせていました。
父が帰った数週間だけは父に母を貸し出し、好きにさせていましたが、父が近くに居る時も俺は母のおまんこを弄り遊んでいたんです。
まぁ父親にバレることも無く、もう10年もの間俺は母と肉体関係です。

 

正直、2度母は俺の子供を孕んだんですが、中絶しました。
俺は大学を卒業し、家から通える所で働き始めました。
家に帰る前に俺は母にラインを送ります。

 

玄関を開けると裸にエプロン姿の母がお尻を玄関に向けおまんこから汁を溢れさせて待っているんです。
母は今年43歳になりますが、俺的にはまだまだイケる女だと思っています。
始めて母の裸体を見た時と比べれば肉付きが良くなり、Dカップの胸も垂れ始めている感じですが、おまんこもアナルも俺が使い込んで中々の馴染み具合と反応です。

 

親もまだまだ船に乗り続ける様だし、後10年は母の体を使い続け彼女も作らない予定です。
 

家族旅行で温泉に行ったらウチの母さんが混浴風呂で知らない男の人とエッチなことしてたんだが……

読了までの目安時間:約 7分

族旅行で行った民宿の露天風呂で母が知らぬおじさんとHしているのを目撃してしまった嫌がりながらも、次第に感じてアヘ顔になる母あの時の母の淫靡な顔が今でも忘れらないあれは、まだ私が学生の頃某県の寂れた民宿に家族三人で泊まった時の事です。
その当時母は30代中盤、胸はFカップの巨乳でしたその民宿は格安の割には露天風呂等もありましたが、5部屋ぐらいの小規模な民宿を50代くらいのおじさんが一人で切り盛りしていました。
私達が行った日は私達ともう一組の40前後の男性客だけが宿泊していました。

 

家族旅行で温泉に行ったらウチの母さんが混浴風呂で知らない男の人とエッチなことしてたんだが……(イメージイラスト1)

 

夕方4時過ぎに着いた時には、ちょうど夕日が紅葉を照らし奇麗でしたね。
私達は案内された二階の部屋に入り、民宿のおじさんの簡単な説明を聞くと、食事は食堂で皆と一緒温泉は男女別だが、露天風呂は男女交替で、女性は19時~22時迄、男性は22時~0時迄0時~6時迄は混浴で6時以降は清掃作業に入るので使えず、布団等も申し訳ないが自分で敷いて欲しいとの事でした。
値段も安いしそれぐらいはしょうがないと父も母も納得していました。

 

父も母も気付いていませんでしたが、民宿のおじさんの視線が度々母の巨乳おっぱいを凝視していたのが気になりましたが夕飯前に温泉に入ろうと三人で温泉に向かいました。
温泉は一階の奥にあり一旦ロビーを横切らなければならないのですが、ちょうどそこに今着いたばかりの三人組のお客さんが民宿のおじさんと会話してる最中でした。
三人組のおじさん達は軽く会釈すると両親もお辞儀してその脇をすり抜けたのですが、母がお辞儀した時に胸元が露になったようで三人のおじさん、民宿のおじさんはその間食い入る様に見ていました。

 

家族旅行で温泉に行ったらウチの母さんが混浴風呂で知らない男の人とエッチなことしてたんだが……(イメージイラスト2)

 

人のおじさん達が卑猥な笑い声を上げているのを背後に聞き、温泉に向かいました。
木の作りは風流がありましたが、銭湯より狭いなというのが私の率直な感想でした。
奥の引き戸から露天風呂に出れるのですが、まだ露天風呂に入れる時間では無かったので、奥のくもりガラス戸の前には、まだお入り出来ませんと書かれた小さい看板がありました。

 

くもりガラス戸を開けると、夕暮れの景色と露天風呂から立ち上る湯気を見て、早く入りたいなと思ったものです。
部屋に戻って浴衣で寛いでいると、民宿のおじさんから電話があり食事の用意が出来たので食堂に来てくれと言われ、私は両親と一緒に食堂に向かいました。
食堂には近くで取れた山菜、キノコ類、川魚などが出されましたが、肉好きな私にはイマイチな内容でした。

 

二十人ぐらい座れる食堂だったのですが、この日は私達家族三人ともう一組のおじさん達計6人だけだったので、民宿のおじさんも加わり皆で世間話をしていました。
民宿のおじさんが取って置きの焼酎があると、皆に振舞っていましたが、後で考えれば皆父に酌をしていた事に気付いたのでした。
ベロベロになった父を民宿のおじさんが肩を貸して何とか部屋に連れてくれました。

 

は慌てて布団を敷き、父を寝かせると直ぐに父を大鼾で寝入ってしまいました。
時計を見れば、20時ちょっと前になっていました。
母は折角来たから露天風呂に入ってくるねと言って、露天風呂に行きました。

 

私は部屋でテレビを見ていましたが、あまり面白い番組はやっておらず私は民宿の中をプラプラ散策する事にしたのでした。
ロビーまで来ると早々に玄関のドアにカーテンが掛かっているので、もう外に出れないのかな?と思い、ロビーに腰掛けましたが、漫画なども無く私はその場を立ち去りました。
温泉の前に来ると、折角だからもう一回ゆっくり入ろうかな?と思い脱衣所に入ると既に4人分の衣服が脱いでありました。

 

皆も入りに来てたんだと思いましたが、温泉の中のおじさん達は皆奥のくもり戸の前に張り付いていました。
民宿のおじさんも一緒でした。
その姿を見て、露天風呂に入っている母の入浴姿を覗いているのは一目瞭然でした。

 

、私はただそれを呆然と眺めているだけでした。
聞き耳を立てていると、「浴衣からも巨乳だって分かったが、やっぱすげぇな」
「ああ、オヤッサン・・・どうせ旦那は来ないんだし、俺達も」民宿のおじさんはニヤニヤ顔を浮かべると頷き、四人はそっと露天風呂に入っていきました。
私は直ぐにその後を追って温泉に入るとくもり戸から中の様子を窺いました。

 

「奥さん、こんばんは!どうですか、お湯加減は?」民宿のおじさんが宿泊客の三人のおじさんを引き連れて入ってきたのですから、母が大慌てになりました。
「えっ、えっ?、あ、あの、今は女性専用じゃ!?」母の言葉に民宿のおじさんは頷き、「本来はそうなんですがね。
今日はお客も少ないんで19時~6時まで混浴にしたんですよ!あれ、言ってませんでしたか?」おじさんはニヤニヤしながら母に答えた。

 

母は困惑して、「そ、そんな・・・困ります!でしたら、私出ますんで・・・」母は湯船に身体を隠しながら移動しようとするのを、おじさん達が取り囲み逃がさない。
「ちょっと、退いて下さい。出ますから、私出ますから!」少しムッとしながら抗議する母を合図にしたように、4人の男性から伸びる八本の腕が母の身体を弄って行く。

 

ャァ!な、何・・・止めて、やめてぇぇ!!」四人の男達の前では抵抗虚しく母は熟れた身体を好い様に弄られ、その身体を男達の前で剥き出しにされる。
母の胸を揉み、弄り吸い付く、股間を弄る手、逃げようともがく母の姿は逆に男達を刺激するだけ母の抵抗も徐々に弱まると、男達は母を露天風呂から抱き上げ大股を開かせる。
まずは民宿のおじさんが母の股間をクンニして舌で股間を愛撫する。

 

母の口から堪らず吐息が漏れる。
大股を開かされて丸見えの母のアソコを民宿のおじさんは自分の竿で擦りつけると素早く挿入した。
「ンアァ・・・ダメ、ダメ・」母は嫌々をして首を振るが、構わずおじさんは腰を振り続け母はアヘ顔になっていくその都度母の豊満な胸は踊り、二人のおじさんが堪らず母の胸に襲い掛かり、もう一人は母の痴態を見ながら自慰を始め乱交状態興奮はしていたが見るに耐えなくなった私はそっとその場を離れた。

 

心の中で母に詫びながら母が部屋に戻ってきたのは日が昇り始める早朝5時前後であった。
少しグッタリしていたが、その表情には母としての顔より女としての艶やかさが滲んでいた。
よく見れば、ちゃんと拭かなかったのか、少し濡れた浴衣の下に母の豊満な胸と黒ずんだ乳首と乳輪、股間には黒い茂みが透けていた。

 

はどうやらおじさん達に下着を盗られたようであった。
母は自分の布団に潜り込むと少し身体を弄り、そのまま寝息に付いた・
 

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