告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嫁よりもそのお母さんとのエッチに病みつき……デカ乳パイズリでザーメン抜いてもらってごっくんまで……

読了までの目安時間:約 5分

時私、32歳嫁19歳でした。
嫁真由美が妊娠したのは今から10数年前!妊娠を期に、お義母さん(たかこ)と同居したいと真由美が言い出し、しばらくして同居することになりました。
 

ここはたかこと初めて、〇〇したところだ!その頃、真由美は妊娠のせいか、夜の営みに中々応じてくれなく!2週間に、1回口で抜いてくれたら良い方で、妊娠前は、ほぼ毎日Se〇だった私は、我慢できず風呂や真由美の寝顔で自分で抜いたり、してました。

 

嫁よりもそのお母さんとのエッチに病みつき……デカ乳パイズリでザーメン抜いてもらってごっくんまで……(イメージイラスト1)

 

私が丁度誕生日で晩は真由美の母と私の誕生会でしたが真由美の体調がすぐれず、仕事を休んで看病してました。
 

甘え声でぐすった真由美(相変わらずカワイィ)、私は大丈夫?と言ってキスし初めは嫌がっていた真由美は、私を布団に招き入れ、安心したのか熟睡!今日は、お義母さんは、仕事で、夕方迄帰らないので、久しぶりにリビングの、大画面DVDで秘蔵のアダルトビデオに、音はヘッドフォンでオナ〇ー…を楽しんでると、私のあそこに、手が…お義母さん…!耳元でやさしく、真由美は?今寝かしつけまさた。
そう…お義母さんの手は激しさをまし…あとはたかこが、してあ・げ・る…・と色っぽく口でお義母さん…今は、たかこと呼んで…妻真由美とは違いたかこは、年を感じない美人!私と1周り違いです!お義母さんは、今真由美の事は忘れなさい!と私にキス…たかこは、私の乳首を舐めだし、私は、たかこのオッパイを揉むと、感度良く、アァン…先たかこがするんだからあなたは、手出さないのっ~…と私は完全受け身!私の服は、あっという間に、脱がされ体の隅々まで舐めてくれました。
 

 

90cmはあるオッパイでパイズリ…久しぶりです!真由美は余りオッパイが大きくないので!今は真由美の事は忘れなさい!私の顔見て感じたのか?ディープキス私の上に乗っかり挿入…上下左右にクネクネ私は、たまらず大声におかぁ…違うたかこでしょと口をふさぐ様に、ディープキスその間も、締まりのよく、暖かい妖艶ともいえる腰使いと美貌…私はたかことキスしたまま、いきそうです!たかこは、やさしくイイのょ中で…うぅとたかこの中へ…そして、私のあそこを舐め私は、又ビンビンに…たかこは、真由美抜いてくれないのね…ごめんなさいね…とすまなそう…いいえ時々は…イイの今はたかこがしてあげる…と私の手を引き、お義母さんの寝室に移動…たかこのオッパイを激しく揉みオメ〇に指を…そうそこと寝てる真由美を、気遣う様な喘ぎ声で、アァイィたかこのあそこも、ビショ濡れ私は、たかこに前、いつした?と意地悪に、…たかこは、あなたとしたっきり…恥ずかしながら答え…指2本でなんと潮吹きました。
ハァハァ早く入れて~と色っぽい声…前から挿入イィワ~とバックで、激しく衝いてみるアァンイキソウイィイクたかこは美人でかなりスタイルが良いので、相当エロぃ、たかこを上に、チチを揉みながら、たかこの腰使いは、最高!正常位に、私はたかこにキス…お義母さんありがとうございます。
 

と言うと…ウウン今はたかこ…真由美を大切にしてくれてありがとうとやさしく…ささやかきたかこたかこと呼んで、最後は、中にしてくださいね。

 

うくんと色っぽく呼ばれたかこふうくんそして、夢の様なフィニッシュ(((^^;)たかこは、そう抜いてあげれないからともう一度フェラごっくん抜いてくれました。毎日の様に自分で抜いてる私を不憫に思い、お義母さんが誕生日に、私にくれたプレゼントでした。夜の誕生会、妻真由美の調子も、戻り3人楽しく過ごしながらも、ヒヤヒヤしながら、お義母さんたかこから、もうひとつのプレゼント、妻真由美からも、プレゼントをもらい私は真由美ちゃん大好きっと思わずキス。はっとお義母さんの顔を見ると本当にうれしそうに笑っていました。真由美の前では決していえませんが!
 

嫁よりもそのお母さんとのエッチに病みつき……デカ乳パイズリでザーメン抜いてもらってごっくんまで……(イメージイラスト2)

 

親父が家を空けているときは母の面倒を見るのが男の役目→チンポハメて性欲処理のお手伝いw

読了までの目安時間:約 9分

は18歳の学生です。
今年の春、母と初めてSEXしてから、ずっと毎日のように、母の体に溺れてしまっています。
 

 

(イメージイラスト1)

 

父は今年の春から愛知にある子会社に単身赴任になって、月に一度しか家には帰ってきません。
母は43歳。
 

 

僕の友達は「笛吹雅子にそっくりのすげー美人だ」と言います。
僕も昔はオナニーのとき、母とのSEXを想像しながらやっていました。
 

 

(イメージイラスト2)

 

はその必要もなくなりましたが。
父が単身赴任になってしまうと、普段は、あまり母と話をすることがなかった僕も、自然と母と日常のことなどを親密に話すことが多くなって、僕と母との距離感がずいぶんと近くなったように思いました。
 

 

ある晩のこと、思いつめたように無口になって台所の後片付けをしている母を見て、「なんだか、今日は元気がないみたいだね」と僕が声をかけると、母は「すこし、頭が重くて、体が火照っているから、早めに寝るわ」と言いました。
「母さんも、もう年だから、更年期障害じゃないの」と僕がからかうと、「何よ。
母さんはまだ女よ」と、ちょっと怒った顔を見せて風呂に行きました。
 

 

母が出たあと、ぼくも交代で風呂に入って、風呂から出るともう母は自分の寝室に入っていて、居間には居ませんでした。
僕も、2階の自分の部屋に上がってパソコンのスイッチを入れ、お気に入りのダウンロードビデオを観賞することにしました。
 

 

は、このビデオを見るときは、いつもパンツを脱いで、通販で買ったオナニーホールにローションをタップリつけてちんぽを挿入し、ゆっくりとしごきなら楽しんでいました。
その夜も、そうやってビデオを見ていると、パソコンの音量をかなり絞っているのに「ああ~んはああ~ん」という声が聞こえてくるのです。
 

 

あわててパソコンの音声を消音に切り替えたのですが、それでもかすかに「ああ~んはああ~ん」という声が聞こえてくるのです。
僕は、オナニーホールにちんぽを挿入したまま、下半身裸の格好で、とっさに床に伏せて、片方の耳を床に押し当ててみました。
 

 

その声は、階下の母の寝室から聞こえてくるじゃないですか。
僕の心臓は、高鳴りました。
 

 

前、父と母がセックスしているときに聞こえてきた声と同じだ!)(母さんが、オナニーをやっているんだ!)(見てみたい。そうだ父さんも居ないんだ、この目で見てみよう!)僕はそう思うと、パンツだけを履いて忍び足で階段を下りて母の寝室へ向かいました。
 

 

母の寝室のドアに耳をつけるとやはり、母の切ないヨガリ声が聞こえてきました。
たまらなくなって思い切って、ドアを少しだけ開けて中を覗いてみると、母がビックリした顔をして「そこでなにをしてるの!」と布団を首のあたりまで掴みあげて大きな声で言いました。
 

 

僕は、この時、あやまるどころか、とっさに母を責めて「何してたんだよ!2階まで聞こえるようないやらしいことするんじゃないよ!そんなにしたいんだったら、俺がしてやる!」と言って、僕は母の布団を引き剥がし、ベット乗ると母の体に抱きつきました。
母は「やめなさい!」
「たすけて!」
「お父さんに言うわよ!」と大声で暴れ出し、メチャクチャに抵抗してきました。
 

 

丈も体重も僕のほうがずっと大きいので、僕は強引に母を押さえつけましたが、僕は(どうしよう何てことをしているんだ)と心の中で思っていました。
しかしすでに僕のちんぽは、目の前のからだを襲え。
 

 

その肉穴に思いっきり押し込んで射精しろ。
と、言わんばかりに天に向かって勃起していました。
 

 

ついに力がつきたのか母が抵抗を止めて「……あぁ…」と甘ったるい声を上げました。
(!……)それが合図のようになって、僕の理性は吹き飛んでしまい、「か、母さんっ!」と叫ぶと僕は片方の手で母の豊満な乳房をギュッと握りました。
 

 

んっ……痛っ!」母の声が部屋に響きました。
母の柔らかい乳房の感触を手のひらに感じながら、ゆっくりと揉みしだいていくと母が「あっ、ああっ……はぅっ……」と小さな声を漏らし始めました。
 

 

僕は興奮して、乳首を口に含みました。
「あんっ……あっ……」
「あっ、あんっ……あぁっ……」僕が乳首を吸うたびに母が甘い声を上げました。
 

 

僕は母の乳房を揉みながら、首筋に舌を這わせたあと、母の下半身に向かって舐め進んで行き、太ももの付け根に舌を這わせて吸い付きました。
「はぅっ、あっ、やぁんっ……、あっ……、やんっ……」母は体を震わせ、脚を閉じるように力を入れてきました。
 

 

は、それを無視するように母の両脚を持つと、グイと左右に開いて顔を秘所に近づけていきました。
(う…黒い…)僕が産まれてきたところは、かなり使い込まれていて、ゴワゴワした黒い陰毛の間にヌルヌルとした肉襞がピクピクと小刻みに蠢いていて、ちんぽを取り込もうとしている様に見えました。
 

 

(…ここが僕が産まれてきた穴か…父さんのちんぽを出し入れした穴か…、快楽を与えてくれる穴か…)そう思った途端、ドクンっとちんぽが跳ねたようになって、我慢できない欲情が湧き起こって、いきなり、勃起したちんぽを母の濡れた膣穴の中に押し込んでしまいました。
「はぅっ!あっ、やんっ……!」と母の声がして、禁じられた性器が繋がってしまいました。
 

 

(くっ……何て……何て気持ちいいんだっ……)ちんぽからこみ上げてくるたまらない快感に驚きました。
ちんぽをやんわりと包み込むようにヌメヌメと動く膣襞のその気持ちの良さに、僕は激しくピストンし始めました。
 

 

っ、あっ、ああっ……はぅっ……」と母は僕のちんぽが出し入れされるたびに豊満な乳房をユサユサと揺らせて悶えていて、その有様にこれまで経験した事のない興奮を感じました。
僕を産み、育ててくれた母を、こうしてヨガらせていることに、体の血がたぎって、男としての征服感を強烈感じて、急に射精したくなり、腰の動きが早くなっていきました。
 

 

「ああんっ、あっ、……い、あんっ……いいっ……」と母が顔を左右に振って、僕の背中に腕を回し腰に脚を絡めてアソコを強く押し付けてきてきました。
その途端に、僕も射精感が一気に高まり、ラストスパートで、腰を激しく動かし、「母さぁんっ!」と叫ぶと、母の膣穴に大量の白濁液をドクドクドクドク……と一気に放出しました。
 

 

その瞬間、「ああっ、あっ、ああんっ……はぅっ……はぁんっ……あっ、あっ、やぁあああああああああんっ!」と長い母の絶叫が寝室に響き渡りました。
さらにもう一回激しくちんぽを叩きつけると、母の甘い喘ぎと共に膣穴をキュウッと締めてきて、最高の快感が押し寄せてきました。
 

 

は、射精を終えて、ゆっくりとちんぽを抜いて、ハァハァと荒い呼吸を繰り返しながら、(ああ……何て……何て気持ちいいんだろう……まさに目の覚める経験だ…母さんのセックスって……最高だ……)と感激しました。
いつも目上にいた母を、今度は僕が征服してちんぽを挿入して甘い声でヨガらせたのですから、これほど興奮する事はありませんでした。
 

 

何か自分が強い存在になったかの様な気がしました。
僕はそのとき、心の中でこれからも母を抱いていく事を決意しました。
 

 

(母がオナニーをするのは、このセックスの快楽のせいだ…。だったら、僕が同じ様に気持ち良くさせれば、母はもうオナニーを必要としない…。そしてそれは、僕自身の性欲も処理できることだ…。そうしよう…これから毎日…僕が母さんを抱くんだ…)少し落ち着いた後、母は「どうして…何てことをしたのよ…」と僕を責めました。
 

 

は「もう、後へは戻れないよ。これからは毎日……僕が母さんを抱くんだ……父さんに代わって…」と言い、母を抱き寄せて、母の乳首にキスをしました。
 

 

すると母は「…父さんには…内緒よ…」とポツリと言って、また体を開いてくれました。
そしてその翌日から、ずっと、父が帰って来ない日はほとんど毎日のように、母の体に溺れてしまっています。
 

 

嫁母さんをマングリ返しして膣内舌入れクンニ→義母さん盛大に潮吹きして顔がおつゆまみれになった件w

読了までの目安時間:約 7分

の母親とセックスした体験談を告白します妻が会社の仕事で出張になり俺の家に3日間義理の母妻の母親が食事の世話としてやって来ました。
子供も○学生が二人いて俺よりも孫の為にです。
 

二日目の日急に取引先の飲み会が入り飲み会から帰り着いた夜の0時過ぎ帰りシャワーを浴びて脱衣場で洗濯機の中に義母の下着らしきものがありました。

 

嫁母さんをマングリ返しして膣内舌入れクンニ→義母さん盛大に潮吹きして顔がおつゆまみれになった件w(イメージイラスト1)

 

妻のものではないのは酔った俺でもわかりました。
 

ベージュの紐パンティにDの75と書いてあるブラがあり手に取り義母のシミ付きパンティの匂いを嗅ぐとだんだんチンポが大きくなってきてリビングへ持っていきパンティをチンポに巻き付け鼻にはブラを嗅ぎオナニーしました。
しばらくするとリビングの入口付近に気配を感じたのがわかりました。
 

 

おそらく義母です明らかに義母の下着とわかる角度ですからわかったと思います。
見られてるという状況に興奮し激しいシコリになりました。
 

普段なかなかイキにくい俺は義母に見られてるという状況にイッてしまいました。

 

嫁母さんをマングリ返しして膣内舌入れクンニ→義母さん盛大に潮吹きして顔がおつゆまみれになった件w(イメージイラスト2)

 

ばらくすると足音を隠す義母が和室の寝室へ入るのがわかりました。
 

後処理をしてもう一度チンポを洗いモヤモヤした気持ちが収まらなく寝室へ向かいました。
寝たふりがわかる義母を見てニヤケる自分がいました。
 

 

妻もそうですがノーブラにネグリジェパンティ一枚で寝てました。
色はベージュが好きなのか熟女そのままって感じのベージュでした紐パンティじゃなかったけど。
 

義母の耳元に近づいて「お義母さん見てたんでしょ」っていいふくよかな体を撫で回しおっぱいをわしづかみした「うぅ~」わずかに体がピクリと反応があったネグリジェを上げ少し黒ずむ乳首を舐め回したら小さいながらも「うぅ~はぁ~んぁぁぁ~はぁ~はぁ~」ピクピク体が動く。

 

パンティに手を伸ばしマンコ辺りを触るとめちゃくちゃ湿ってて「お義母さんかなり湿ってるじゃないですか~スケベですね~俺のセンズリ見て濡らしたんですねHな女~」かなり敏感なのかパンティの上からでもかなり体をビクつかせ小さいながらもエロ声が出るクリを必要以上に攻めてると「はぁ~んいっあっやっ出るぅ~出るぅ~あっ出ちゃうぅ~」パンティの中からピチャピチャとすごい量の潮吹きでした。
 

布団もびっちょり濡らした。
体も何度も反らしビクビク動くパンティを下ろしてふくよかな脚を開き持ち上げマンぐり返しでクンニしました。
 

 

~あ~やっ~い~あ~ああァァァァ~は~ああああぁ~」ひくひく腰が動く「あっだめ~イッちゃっイッちゃうぅぅぅぅ~ああああぁ~」イッてしまった息を荒くしもはや母親じゃなくただのエロい熟女でした。
手マンではさっきまでより大きめのあえぐ声に変わり大量に潮を吹くマンコはびちょびちょでした。
 

自慢できるほどではないがまあまあおおきいチンポを持ってる俺はデカマラの部類には入ります。

 

硬さには自信あるおまけにさっきイッたから超かたくなってた母親の手をとり握らせると自分からしこりはじめました。
 

手つきがいやらしい母親の顔に持っていき口に入れさせたら自分からフェラチオしてきたこれがまたなんてうまいフェラチオなんだろうって思うくらいいいフェラでしばらく堪能したそして我慢の限界で寝てる義母の脚を開き上からチンポをゆっくり入れためちゃくちゃ温かいしかもかなり絡みつく肉めちゃくちゃ気持ちいい~妻のマンコより数段気持ちいいマンコ狂うように腰を振りました。
「ああぁ~ああああ~いいいぃぃぃ~あ~いいぃ~あ~」そしてそのまま抱き上げ俺が下になり義母が上から腰を振るめちゃくちゃ腰使いがうまいしかもだんだん高速化し勝手に何度もイキ俺に倒れこむ義母でした義母に四つん這いにならせふくよかな大きいお尻をみて最高の四つん這い姿俺は突いて突いて義母もイク立って突いたり寝バックしたり何度もバックから突いたお尻を叩くとキュとチンポを締め付けるマンコが気持ちいいお尻の蕾に指を入れるとなおさら締まる指を二本入れたらすぐイク義母がいやらしかったまた最初の体位に戻して突いてやると三度ほどイク義母を確認しまだ五十路という麗しの義母に「いいぃ~なかに~なかに~出すよいいだろお義母さんあ~ああぁ~」バンバン腰を高速化して突き「あぁ~あああ~いいよ~きて~きて~きて~あああ~」さっきも出したのにかなりの量を発射しましたチンポを抜くとドロドロとマンコの中から出てくる俺はそれを拭き取ると義母はチンポをくわえお掃除フェラチオをしてくれたそのあとDキスを交わし部屋を出て子供の寝室へ寝に入りました。
 

 

朝目が覚め会社の総務の子に電話をし有給休暇を取った下に下りると子供達は朝食が終わり学校へ出る前でした。
義母とおはようの挨拶を交わすなんとなく愛する男を見るような目つきに見えた。
 

容姿もロングTだが胸元は開いたやつで谷間がよくわかるくらい下はスカート膝上10cmってとこで生脚「朝食食べるでしょ待ってて用意するから」キッチンに立つ義母に「あ~ゆっくりでいいですよ今日は休みなんで~」
「えっそっそうなの~」ちょっと恥ずかしげな義母をわかりました考えてることも……台所で準備する義母のお尻と生脚を見て昨日のことを思い出したらチンポがひどく勃起してきたボクサーパンツ一枚だからすぐにわかるくらい義母の後ろに回り尻をわしづかみすると「ひやっあっあんだめよ~包丁持ってるから危ないよ~しょうくんぅ~だ~め~」っていいながらも抵抗しないスカートを上に上げたらパンツは赤のTだった肉つきのいい白くて大きなケツが出てきてTをずらして舐めた「あ~あ~あ~だめっだめっだってぇ~あ~あ~ああああ~」自分から舐めやすいように少し脚を拡げ腰を突き出したすぐにびちょびちょになり体もビクビク動くマンコに指を入れるとかなり絡みつくマンコはいやらしく手マンをするとすぐに潮を噴いたおかげで床はかなり濡れた。

 

度もイカせたあと立ってる俺の前に座り込みパンツを下ろして口にふくみフェラチオが始まった明るいせいかくわえてる義母がかなりあやらしく時々上目遣いで俺を見る義母を立たしてキッチンに手をつかせると後ろからマンコに入れ込んだ立ちバックですびちゃびちゃと音がなりいやらしくパンパンパンパンおしりに当たる音がなるしばらく突いてると床に潮吹き汁がたくさん落ちますめちゃくちゃエロい義母「あ~あ~気持っ気持ちいいぃ~あ~あ~」
 

むしゃくしゃしてどーしてもエッチしたい気分になったワイ、母ちゃんを押し倒してガン突きしてしまうw

読了までの目安時間:約 11分

休みで帰省していた俺は、近所を散歩したり、本屋で立ち読みをしたり、とぶらぶらしていた。
親父の三回忌も終わり、帰ってきても母親がいるだけで、退屈していた。
 

 

(イメージイラスト1)

 

「ハルキ、晩ご飯何にする?」
「何でもいいよ」あの日も、いつもと同じ会話をしていた。
俺は、自分の部屋で、ヘッドホンをして、ネットを検索し、エロ画像や動画に見入っていた。
 

 

そのうち、だんだん興奮してきて、シコシコやっていたら、当然母親が入ってきた。
「ハルキ、聞こえているの・・・?」俺は、慌てた。
 

 

(イメージイラスト2)

 

して恥ずかしさのあまり、怒鳴ってしまった。
「勝手に入ってくるなって、言っただろ!」そう言って母を突き飛ばしたが、母の体は思ったより軽く、よろよろとベッドに倒れこんだ。
 

 

「ハルキ、だめ!やめなさい!」
「???」俺にそんな気はなかったのだけど、母からすれば、ちんぽを勃起させた下半身裸の男がベッドに突き飛ばしたのだから、勘違いするのも無理はなかった。
俺は咄嗟に母に馬乗りになると、母は猛烈に暴れた。
 

 

「バカ!何するの!やめなさい!」そう言って腕に噛みついてきたので、俺は思わず母の頭を押さえ、ビンタしてしまった。
すると母は急に大人しくなってしまって、怯えた目で俺を見た。
 

 

母さん・・・、ごめん・・・」そう言って、顔に触れようとすると、「イヤ!触らないでぇ!」と叫ぶと、泣き出してしまった。
それを見た俺は妙に興奮してしまって、組み敷いた母のブラウスを力任せに左右に引きちぎった。
 

 

ビリッと生地が破れる音とボタンが飛んで床で跳ねる音がした。
40代後半になる母の白いブラジャーが目に映り、それを上にたくし上げると母の乳房が露わになった。
 

 

母は再び足をバタつかせ、腕を突っ張って逃れようとしたが、両腕を掴んで自由を奪った。
はぁはぁと息を切らし、時々腕を振りほどこうとするが、男の力には敵わない。
 

 

ルキ、絶対にダメだからね」俺は、バンザイをさせるように母親の両腕を頭の上で押さえつけ、体を少しずつずらして胸の上に跨るようにし、顔の前にちんぽの先を近づけた。
最初は顔を背けてイヤイヤをしていたが、唇に先っぽが当たるように何度も腰を動かしているうちに遂に観念したのか、母は口への侵入を許した。
 

 

ゆっくりを腰を動かして、抜き差しし、母の唇を蹂躙した。
暫く楽しんだ後、母の頭がベッドの端からはみ出すように位置をずらし、ベッドの端で顎を上げさせ、首をそらした形で口を開けさせると、俺はベッドの端に立ってシックスナインの形で覆いかぶさると母の口から喉を一気に貫いた。
 

 

「ウェ!」と母は体を震わせたが、俺は母の体を抑え込んで、そのまま根元まで押し込んだ。
何度かその状態で、母の喉を突きながら、喉の奥に溜まったものを流し込んだ。
 

 

は少しむせていたが、そのまますべてを飲み込んだ。
苦しい突きから解放し、タイトスカートとショーツを脱がせてベッドに寝かせてやると、息子に丸裸を晒した母からの抵抗は、もうなかった。
 

 

一度出してしまうと俺は少し冷静になったが、道を踏み外してしまうと、もう後戻りはできなかった。
放心状態の母に覆いかぶさって、胸を吸い、股間をまさぐると母は少し濡れていた。
 

 

「お母さん、濡れてるね」母は少し抵抗のそぶりを見せたが、直ぐにあきらめたように目を閉じたので、俺は、一気に顔をおまんこに埋めて、しゃぶるように舐めまわした。
「私たち、親子なのよ…いけないことなのよ…」母は弱々しく言いながらも、少しずつ息遣いが荒くなってきた。
 

 

リ中心に責め始めると、母は腰をくねらせ始め、「ハルキ・・・、あん・・・、だめ、そこ」そこで、体勢を入れ替えて母に跨らせ、シックスナインの形で再びおまんこを責めると、母は自ら俺のちんぽを咥えてきた。
母のクリはもう大きく腫れ上がり、少し舌でつつくだけでも、体をびくびく震わせた。
 

 

穴にも指を突っ込んで出し入れすると、母はもう俺を咥え続けることができずに、「ひっ・・・、ダメ、もうそれ以上は、もうだめ」
「何がダメなの?」
「親子だし、あっ、もう、あ、あ、あ・・・、もう、イ・・・、イク・・・、イっちゃう・・・、イク、イク、イク!」悲鳴を上げるようにそう叫ぶと、母は全身を震わせてエクスタシーを迎えた。
母は、イッた後も俺に覆いかぶさって、ちんぽを握りながら何度も痙攣するかのように体を震わせていた。
 

 

やがて呼吸が整うと、今度は母が積極的に俺をしゃぶり始めた。
タマを口に含んだかと思うと袋から竿に舌を這わせ、裏筋を十分に舐めまわした後で、亀頭から一気に根元まで、飲み込んだ。
 

 

ゅぶじゅぶと母は、俺に刺激を与え続け、俺が二度目の爆発を迎えそうになったとき、口を離した。
そして、俺の身体の上を這うように覆いかぶさると、俺の口に舌を絡ませてきた。
 

 

母は、その間も手で俺を優しく包み、ゆっくりと上下させるのをやめなかった。
母は、俺の目を見つめて、「ハルキ、あんたがこうしたんだからね」そういって、母は俺を自分の入り口に導くと、一気に腰を落として俺を飲み込んだ。
 

 

最初は、上下に腰を動かし、俺も下から突き上げるようにしていたが、やがて俺を深く飲み込んだまま腰を密着させ、今度は前後に腰を揺らし始めた。
俺も上半身を起こして、母の片方の乳房を揉みながら、もう片方の乳首を舌で転がした。
 

 

、ん、ん・・・」母の動きが一層速くなり、俺の頭を強く抱きしめたかと思うと、ウッ、と声を発して、首をのけ反らせ、母の後ろに倒れそうになった。
俺は慌てて、その体を支え、ゆっくりと仰向けに寝かしつけると、死んだように動かなくなった。
 

 

俺は焦って、呼吸を確かめると、母はどうやら気を失っているだけのようだった。
俺は、ゆっくりと母から抜き取ると添い寝をするように横になって、ブランケットを掛けてやった。
 

 

射精をしていないのに、深い満足感を味わっていた。
しばらく、スースーと寝息を立てていた母だったが、そのうちビクッと体を震わせて、目を覚ました。
 

 

は、母のぽってりとした唇にキスをしながら、母の膣に指を差し込んだ。
母が再び体をビクンとさせて、俺の中指を締め付けたので、僕は母の中のすこしざらざらしたところを指の腹で刺激した。
 

 

「あ、そこっ」俺は、唇を母の胸に移して、懐かしい乳首を口に含んだ。
強く吸ったり、少し甘噛みをしながら、指を二本にして、少し、お尻の穴にも刺激を加えながら、手の動きをどんどん早くしていくと、やがて、「ダメ!それいじょう・・は・・・、ダメ、・・・いっ・・・、いっちゃう・・・、ああー!」そう言って、自分でも腰を動かし、敏感な部分を僕の手に思いっきり、押し付けると、体を仰け反らして、絶頂に達した。
 

 

はぁ、はぁ、と息も絶え絶えの母の体を促して、うつ伏せからお尻を高く上げさせ、四つん這いにさせて、再び母の中を指でかき回すと、母は、喉の奥から、うっ、うっと声を漏らし、快楽に身をゆだね始めた。
母の菊門にも舌を這わせ、固く閉じられたドアをつんつんと舌先で叩いてみる。
 

 

こは、ダメ・・・、絶対に駄目・・・」弱々しく、母は声を漏らすが、本当に嫌がっているとは思えない。
俺はゴムを中指に被せ、少しずつ母の後ろの門を犯しにかかった。
 

 

意外にも、母は、指の第一関節まですんなりと受け入れ、さらに奥に侵入しようとすると、「お願い、そこまでにして・・・」と言うので、後ろはそのままにして、再び中のザラザラしたところを指の先でこすり続けた。
母が、高まってきたところで、手を止め、菊門の指を少し動かして、「こっちは、どうする?」と聞いてみる。
 

 

「・・・いや、・・・そっちは、やめて」まだ、冷静なようなので、膣内を刺激し、熱くとろとろになったところで「こっちは、どうする?」と聞くのを繰り返していると、とうとう、「いれて・・・」
「え、なに?」
「・・・」
「どうしてほしいの?」
「・・・奥まで、いれて・・・」
「こっち?どっち?」俺が、後ろの穴で、指を少し出し入れすると、「そっち・・・」膣も刺激しながら、アヌスにぐっと第二間接まで指を押し込むと、「あっ、いいっ・・・いや・・・、いいっ!」と矛盾だらけの声を発し、前と後ろの指を同時に激しく出し入れすると、「あ、あ、あ・・・、いくっ、いくっ、いくっ」少し出し入れを緩めると、「ダメ・・・、ダメ、もっと!その・・まま・・・、そのまま、イカせて・・・、イカせてぇ!」と叫ぶので、クリも含めて強く刺激を続けると、「うぐっ、あああーっ」と身体中をビクン、ビクン痙攣させて、登りつめた。
母を上向きにさせようと、身体に触れるたびに、母の身体は痙攣を続け、正上位のまま一気に母に怒張を押し込むと、母はひときわ大きく身体を震わせ、「あ、これ・・・、これ・・・、これが欲しかったのぉ」といって、足を俺の腰に巻きつけた。
 

 

っくり腰を振りながら、母に、「舌を出して」
「・・・もっと・・・」そういって、母が思いっきり伸ばした舌を吸いながら、激しく腰を打ち付けると、母は、「ん、ん、ん、んーっ、んーっ、あがっー」と喉の奥から声を発し、白目をむいて、昇天した。
同時に、俺もありったけの性の源を母の中にぶちまけた。
 

 

寝てる義母さんにエッチなイタズラ仕掛けたら本気スイッチ入っちゃったw騎乗位で逆レイプ気味に搾り取られるw

読了までの目安時間:約 28分

てる義母にイタズラした話。
次男が産まれた頃、義母がよく泊り込みで手伝いに来てくれていました。
 

嫁は子供と添い寝したまま寝入ってしまうことも多くて、そんな夜は居間で義母とテレビ見ながらお喋りしてました。

 

寝てる義母さんにエッチなイタズラ仕掛けたら本気スイッチ入っちゃったw騎乗位で逆レイプ気味に搾り取られるw(イメージイラスト1)

 

義母は57歳。
 

身長160cm、全体的に肌の張りの衰えは隠せないけど、スタイルもよくて腰周りもキュッとくびれています。
見た目は可愛らしく楽しい女性的なんですが、性格は勝気で非常に気が強く、強面の義父によく文句行ったり啖呵を切ったりするような人なんです。
 

 

基本的に僕には優しく接してくれますが、楽しく話してても導火線が短くてたまに瞬発的に声を荒げられることもあります。
もちろんその直後に「あら大きな声出ちゃったwごめんなさいw」と謝ってきてペロッと舌を出したりと、とても感情豊かでチャーミングな人です。
 

ある夜嫁と子供が寝た後、義母とテーブルを挟んで話ししてるとき男女が惹かれ合うメカニズム、みたいなテレビ番組をやってました。

 

寝てる義母さんにエッチなイタズラ仕掛けたら本気スイッチ入っちゃったw騎乗位で逆レイプ気味に搾り取られるw(イメージイラスト2)

 

間は本能的に異性の体のパーツを品定めしている、みたいなちょっと刺激的な番組内容に変わっていき、それについて義母とあーだこーだと話しをしていると、だんだんと義母を意識してしまい、私の視線は自然と義母の首元や胸元に行きがちになりましたが、絶対に義母に気付れないようにとチラチラと盗むように見てました。
 

しかし何回かチラ見した後、気付かれたのか義母は胸を隠すように両手を組んで少し体を遠ざけました。
一瞬焦りましたが、それでも義母は楽しげに話しかけてくれて安心しました。
 

 

気付かれてなかったのかも、と思った私は勇気を出してテーブルの下で足を義母の方に少しずつ伸ばしていき、義母の足に触れると、義母はピクッと体を震わせて直ぐに足を引っ込めました。
それでも会話は止まりません。
 

怒るときはワッと瞬間的に態度に出る義母ですが、可愛らしい笑顔のまま話しかけてきます。

 

これはいける・・・受け入れてくれるかも、と思った私は追いかけるように足を延ばすとまた義母の足先に触れました。
 

また義母は少し体をピクッとして、でも今度は少しだけ足を引いたのでまだほんの少しだけ足先が触れ合っている状態になりました。
私は足が触れてるのをまるで気付いていないかのように義母に話しかけると、義母も何事もなかったかのように会話に乗ってきました。
 

 

キドキしながらも平静を装い、義母の体温を堪能しました。
そして話しが盛り上がった拍子につい体も動いたと装った動きで足をピッタリと義母のふくらはぎに当ててみました。
 

義母はまたピクッとしましたが足を引くことはなかったので、なんやかんやと話しをしながら足先で義母のふくらはぎを揉むようにすると、義母も僅かに足を同調させてきた気がしました。

 

かなりドキドキしましたが、なおも平然と話しを続けながら足を義母の太ももの方に滑らせてまたピッタリと押し付けると、ふいに義母はそろそろ寝ましょうかと言って立ち上がり、トイレに行き、「おやすみなさい」と笑顔を見せると、居間を通り過ぎてそのまま寝室に向かいました。
 

私も何事もなかったかのようにおやすみなさいと挨拶しましたが、義母のリアクションの意味を考えたり、ふくらはぎの感触を思い出していると悶々としてとても眠れそうにはありませんでした。
私はビールを2本立て続けに飲んだ後トランクスを脱いでジャージだけ履き、ポケットにティッシュを5枚ほど丸めて詰め込むと寝室に向かいました。
 

 

寝室は嫁と子供2人、そして義母が敷き広げた3枚の布団で雑魚寝しています。
普段義母が泊まる夜は1人ベッドに寝るようにしていましたが、意を決して義母の背中側に寝転がりました。
 

義母を近くに感じながらオナニーしようと思ったのです。

 

転がりながら義母のタオルケットを捲り、忍び込むように義母に寄り添いました。
 

すでにチンコはギンギンでした。
ジャージを下ろし、ムスコを取り出すと少しずつ義母に体を寄せて行きました。
 

 

義母は普段から寝付きが悪く、夜中に何度も目が覚めてしまうのは知っていました。
義母が床に着いたのはつい10分前なのでまだ起きているのは明らかで、背後の私の存在に気付いていないはずはありません。
 

「やっぱり義母も満更ではないのか?」気の短い義母です。

 

もし嫌なら烈火の如く声を荒げるか、それでなくても睨みつけてきて体を押し返してくるはずです。
 

義母の反応がないのを見て、義母ににじり寄りタオルケットを捲って下を見ると、剥き出しチンコがあと数センチで豊満なお尻に触れそうです。
そして右手でチンコを握りシゴきはじめました。
 

 

徳感で一気に高揚した私は、シゴいているのが義母にわかるようにわざと大きな動きで手を上下しました。
その勢いで右手がお尻に触れた瞬間、義母が体をピクッと反応させました。
 

やっぱり義母は起きている・・・そう確信した私はますます興奮して、ついにお尻にチンコを押し付けました。

 

それでも逃げる気配がないので、チンコを豊満なお尻に押し付けたままオナニーを再開するとあっと言う前に射精感が込み上げてしまいました。
 

このまま行くのはもったいと思い直し、義母のパジャマのズボンとパンティを下ろしました。
義母は体を浮かせることはしなかったので、右半分のお尻だけが露わになりました。
 

 

あくまで寝ているていです。
タオルケットの中で白く輝くお尻はとても熟女のものには見えず、とても綺麗で堪らなくなった私はチンコを押し付けると、また義母がピクッと反応しました。
 

その時には射精欲求が限界に来ていたので、チンコを義母のお尻に埋め込むように押し付けると、右手で一気にシゴきました。

 

尻にピタピタと右手が当たり、波打っているのを見ると瞬く間に射精してしまいました。
 

その瞬間義母は体を捻るように動かしましたが、声はひとつもあげませんでした。
用意していたティッシュでは拭き足りず、履いていたジャージで綺麗に拭き上げましたが、義母のパンツとパジャマは少し濡れたままになりました。
 

 

翌日の朝、気まずい顔で居間に出ましたが、義母は普段通りの笑顔でした。
嫁も普段通りの振る舞いです。
 

義母が嫁に相談したりはしてないとわかって安心した僕は、思いきって、でもさりげなく義母に言いました。

 

「お義母さんが来てくれて本当に助かります。もし良かったら今夜まで泊まってもらえませんか?」
「そう?私はどうせヒマなんだから大丈夫よ。じゃあ今夜までお邪魔しようかしら・・・」嫁に今夜の予定を聞く義母の笑顔が少し艶っぽく見えました。
 

 

朝居間でさりげなく今夜も泊まってくださいと話しをすると、義母は嫁に泊まってもいいのか尋ねました。
嫁は義母がいると家事育児の負担が激減するので、断るはずもありません。
 

思わく通り、義母はその日の夜まで泊まることになりました。

 

平日だったので僕は仕事に行きましたが、前夜の変態行為を思い出してしまい勤務中に何度も勃起してしまう有様でした。
 

手につかない仕事をなんとか片付け、家に帰ったのは夜の9時半でした。
すでに嫁子供は寝室で寝ていました。
 

 

居間では眠そうな顔で義母が待っていてくれました。
私「遅くまですみません。疲れているみたいですけど、ゆうべはよく眠れなかったんじゃないですか?」わざととぼけてさりげなく義母に尋ねると、「朝方子供に起こされたけど、ゆうべはぐっすり眠れたよ」と義母。
 

 

尻に精子ぶっかけた瞬間、体を震わせたくせに)と内心ツッコミながらも、私「ほんと疲れてるのにワガママで今夜までお手伝いもらってすみません。後は1人で片付けるので今日は早めに休んでくださいね」と、気遣いながらも早く布団に入るようほのめかしました。
 

それでも義母は食後の後片付けまでしてくれたので、その間にシャワーを済ませて居間に戻ると、義母は居間でテレビを見てました。

 

義母「ふー。じゃあ今夜はそろそろ寝ますよ。1人の時間も大事だからゆっくりしてね^^」
私「あ、はい。ありがとうございました。おやすみなさい」あまりにあっけなく義母は寝室に行ったので少し寂しくもありました。
 

 

また前夜のようにテーブルの下で変態的なスキンシップを楽しもうかと思っていたからです。
もしかしたら義母は暗にゆうべの行為を非難しているのかも?とも思いながら、僕は居間で1人、ワインを二杯ほど立て続けに呑みました。
 

もし何かの理由で変態行為が嫁にばれたり、義母が怒ったりした時には、酔っ払っていたから間違って義母の横に寝てしまったとの言い訳をするためです。

 

ばらくすると欲情がフツフツと湧いてきたので、前夜同様トランクスを脱いでスウェットを直ではきました。
 

そしてコンドームの封を切ってポケットに押し込み、首にはタオルを巻いて寝室に向かいました。
いつも同様敷き広げた布団に嫁、子供2人、そして義母が寝ています。
 

 

気のせいなのか、義母の隣は前夜より広く空いているようにも思えました。
嫁と子供が寝息を立てているのをしばらく確認してから、義母の隣に寝転びました。
 

義母が床についてからまだ20分ほどだったので、寝付きの悪い義母はまだまだ目が覚めているはずです。

 

僕はゆうべより大胆にタオルケットをまくると、スウェットを下ろしてすでに勃起しているチンコをとり出すと横向きに寝る義母に背後からにじり寄りました。
 

そしてシャンプーの香りがする義母の後ろ髪に顔を寄せると、思い切り抱きつきたい衝動に駆られましたがそれは我慢し、チンコが義母のお尻に当たるか当たらないかの位置で留まり、ゆっくりオナニーを始めました。
義母は絶対に起きています。
 

 

くまで寝ているていで僕のイタズラを見過ごそうというスタンスです。
それでも義母は後ろで何をしているのか、何をしようとしているのかが気になって仕方がないはずです。
 

僕は義母の後ろ髪に鼻を埋めると、わざと義母に少し聞こえるくらいの溜め息をつきました。

 

そしてハッ、フッ、とさも興奮しているように息を上げながら激しくオナニーを続けました。
 

時折わざと体勢を崩して、お尻に亀頭をめり込ませてしごきました。
義母は目を閉じながら、僕の変態行為に神経を集中しているはずと思うととても興奮しました。
 

 

それでも身体を離すこともない義母は少なからず僕のチンコに欲情しているはずだと思うと余計に昂り、一気に射精欲が高まりました。
前夜義母のパンティとパジャマを濡らしてしまった反省を踏まえて、いきり立つチンコに用意していたコンドームを装着しました。
 

そして後ろ髪に顔を埋めながら、義母のパジャマとパンティを少し大胆にずり下ろすと、露わになった大きい白く輝くお尻に押し付けました。

 

ムをしながらオナニーをするとクチャクチャと思いのほか大きな音がしたので、それも義母に聞こえるようにわざと音を立て、なすり付けました。
 

そして思い切り後ろ髪に顔を埋め、溜め息を耳に吹きかけるとたちまち発射しそうになりました。
頭がクラクラするほど興奮していた僕は急遽素股で発射したくなって、素股できるように少し体勢を変え始めた時でした。
 

 

「うわーーん!えーん!」と次男が突然夜泣きを始めました。
僕は反射的に身体を引きましたが、義母も少し体を起こし一瞬振り返って視線を次男に戻しました。
 

義母は次男に体を寄せるように近づき、胸をポンポンと叩きながらあやしはじめましたが、その体勢は逆にお尻を僕の方に突き出すような形になりました。

 

僕もその義母の動きに合わせるように、ドサクサに紛れてチンコを義母の股間部に当てがうと、グイっと強引に素股挿入しました。
 

さすがに強引だったので亀頭部分しか挿入できませんでしたが、あまりの気持ち良さに本気で溜め息が出る所でした。
しかしあくまでお互い気付いていないかのようにじっと息を潜めていました。
 

 

男を手であやす義母は明らかに起きていますが、寝ぼけたふりで僕のチンコに気付かないふりをしています。
なので僕もじっと堪えて、義母に気付かれないよう伺っているふりをしました。
 

そしてチンコが勝手に反応してしまっているようにチンコをピクピクと動かしました。

 

義母はどう対処したらいいかわからず混乱していたと思います。
 

僕が意を決して義母に向き直り、唇を奪えばおそらく義母も応えてくれたでしょう。
しかし僕はあくまでバレないようにイタズラをしているていです。
 

 

しばらくして次男をあやす義母の手が止まりました。
次男もすっかり寝息を立てています。
 

僕は義母の腰を優しく掴んで、あくまで恐る恐るお尻と太ももが少し広がるように軽く押し広げました。

 

して圧迫が緩くなった所で、チンコを奥までズルっ、ズルっと挿入しました。
 

ゴム越しでも、義母のマン毛が亀頭に擦れる感覚が生々しくありました。
その時義母は少し溜め息をつき、体を震わせたので、僕はまたバレないふりで硬直しました。
 

 

しばらくして腰を前後に動かし、感触を味わっていると次第に動きが強くなったのか義母がまた溜め息をつきながら体を震わせます。
それを何度となく繰り返しながらもアソコに挿入することはしませんでした。
 

もし義母が恥をしのんでせがんできたらその時は挿入してあげるつもりでした。

 

それでも頑なに体を震わせる義母を苛めたくなって、強引に擦り付けると僕の方が一気に昂りました。
 

僕の心境はもうどうにでもなれ!いうように完全に理性を失った状態でした。
義母のくびれた腰を強く掴み込んで、激しく素股ピストンすると義母の体は前後に揺れていました。
 

 

に寝ていても完全に目が覚めるくらいに強くピストンしました。
行く瞬間はクリトリスをおしつぶすくらいに思い切りチンコを押し付けました。
 

腰がガクガクし、アゴも開いたままでした。

 

頭の中で何か弾けるような快感でした。
 

汗だくになりながらしばらく余韻を味わっているとチンコが段々と萎んで、ゴムが抜けてしまいそうだったのでゆっくり引き抜き、義母のパンティとパジャマを戻しました。
そして寝室を出て洗面所でチンコをキレイに洗っていると、パタパタと歩く音が聞こえてきたので慌ててチンコをしまいました。
 

 

歩いてきたのは義母でした。
義母「あら、起きてたの?」一言だけ言って、トイレに入っていきました。
 

どこまでも寝たふりをしてくれる義母が可愛く思えました。

 

母がトイレから出てくる間わざとチンコをシゴいて大きくしました。
 

トイレから義母が出てくると義母「あっ、まだいたの?!」と言いながらも目は合わせてはきませんでした。
それは予想通りだったので、わざと伏し目がちな義母にはっきり見えるようにスウェット下のチンコを激しく勃起させておいたのです。
 

 

僕「あっ、あぁ。少しノドが乾いて。じゃおやすみなさい」勃起したチンコを見せつけるように先に寝室に戻り、今度は僕は1人でベッドに寝ました。
 

 

しばらくすると義母も寝室に戻ってきましたが、それから20分か30分の間義母は落ち着きなく寝返りを打っていました。
義母の寝返りがやんだ頃には僕の欲情がまたピークになっていました。
 

ゆっくりとベッドから降りて、仰向けで寝る義母の隣に寝転がりました。

 

ャージを下ろして、義母の右手を取ると勃起チンコに優しく当てがいました。
 

義母の横顔を見ると普通の寝顔のようでしたが、眉間を寄せていて怒っているようにも見えました。
しばらく握られせた義母の右手を上下させました。
 

 

カウパーでヌルヌルになった義母の指は時折ピクピクしていました。
僕は決心して義母のパジャマのボタンを1つ外し、その隙間からゆっくりと手を忍ばせて豊かなオッパイを優しく包み込みました。
 

ブラはしていませんでしたが、仰向けで寝ていても垂れることなく膨らんでいました。

 

そして恐る恐る乳首を探しあてて、ゆっくりと強く摘んでいくと、義母の唇が少し開き、眉間のシワが艶めかしく歪んだように見えました。
 

探り当てた乳首を少しずつ強く摘んでいくと義母は明らかに感じ始めましたが、僕は義母を起こさないようにしているフリをし続けました。
優しく乳首を摘んだまま、義母の右手の平にまたがるようにしてチンコを押し付けてグラインドしました。
 

 

ンコをわざとピクピクさせるとカウパーがその度に溢れてくるので、そうすることで義母の手の平をヌルヌルにしてからスライドするとヌチャヌチャと卑猥な音がしました。
とても興奮しましたが、あまり体重をかけると義母も痛いだろうし、起こさないようにイタズラしている設定でもあったので少し体を浮かせて擦り付けていましたが、案外体力的にキツイ体勢だったので別のやり方てイこうと思いました。
 

義母の右手を掴みゆっくりと義母のお腹に起きました。

 

そして両手で少しずつ義母のパジャマを下ろしてみると、意外にスルスルと下がっていきます。
 

不思議に思って見ると、パジャマは足の付け根辺りまで下りていましたがなんとパンティがありませんでした。
さっきはコンドームをしていたとはいえ、パンティが濡れてしまって気持ち悪いからトイレで脱いできたのでしょうか?それとも僕がまたイタズラしてくるのを見越してワザとノーパンになったのか・・・?しかし多少パンティが濡れて気持ち悪くても、僕がまたイタズラしてくる可能性も考えれば決してノーパンなんかにはならないはずです。
 

 

それを敢えて脱いで、寝たふりを続けている義母・・・・おそらく義母としては、さっき目が覚めたら理由がわからないけどパンティが濡れていて気持ち悪かったから脱いだ。
替えのパンティがなかったから仕方なくノーパンで寝ている、という設定にしたかったのでしょう、僕のイタズラを期待しながら・・・。
 

そのままパジャマを膝辺りまで下ろすと、露わになった太ももにゆっくりと手を下ろしました。

 

くモモ肉を揉むと不思議な感触がしました。
 

肌の表面はツルツルでしたが、肌の直ぐ下の脂肪はグニャグニャと張りのない手応えでした。
強めに揉むと潰れてしまうような・・・うまく表現でき出来ませんが、これは熟女の身体を触ったことのない人に伝えるのは難しいです・・・。
 

 

正直揉んでいて気持ちいい!という感触ではありませんでしたが、嫁とは確かに違う肉感に興奮しました。
そして体を寄せると義母の太ももにムスコをピッタリと沿わせてゆっくりとグラインドしました。
 

肌はツルツルして気持ちいいのです。

 

そして義母の茂み近くに優しく手を置いて、茂みの中に少しずつ指先を侵入させていきました。
 

ジョリジョリとした茂みをくぐって下に指を伸ばすとアソコは全然濡れていませんでした。
寝たふりしながらも感じているだろうと思っていた僕は少し焦りました。
 

 

当に寝ているのか?それとも興奮なんてしてなくて濡れていないのか?もしくは興奮しているけど単に濡れが悪いのか・・・。
ドキドキしながら人差し指と薬指でマンコを開き、中指を割れ目に当ててみると、中はグッショリ濡れていました。
 

(あぁ、やっぱり起きてたんだ。そして寝たふりしたまま感じてるんだ・・・)感動と深い安堵感と共に、義母の悲しい女の性を思いやって少し哀れに思いました。
 

 

娘の婿にイタズラされても感じてしまう熟女・・・日頃のハキハキとした物言いや凛とした雰囲気からは想像も出来ない惨めな欲情を隠している義母をもっと苛めたくなりました。
マンコに当てがった中指を軽く前後すると義母のアゴが上にぐっと上がりました。
 

それに気付いていないフリで指のスライドを続けると、足をモジモジさせて快感に耐えています。

 

それにも気付かないフリで太もものチンコをスライドさせ続けました。
 

そして、義母の耳元に顔をうずめてわざと小さな喘ぎ声を出しながらチンコを擦り続けていると、僕も段々といきそうになってきました。
ここまでしても寝たふりを続ける義母がちょっと憎らしくなってしまい、ムチャクチャにしてやりたくなりました。
 

 

めて抱きついてくれば挿入してやるのに、と思っていました。
義母のパジャマのボタンを全て外して、下に着ていたTシャツを捲りあげました。
 

義母の呼吸は少し荒くなっていました。

 

呼吸に合わせて豊かなオッパイが上下していて、揉みあげたい衝動に駆られましたが敢えて触りませんでした。
 

義母は当然僕が胸を揉んで、乳首を吸い上げるだろうとでも思っていると思うと悔しかったので、わざと放置したかったのです。
そして僕はチンコを太ももから離して、少し上に体をずらし、義母の腰骨辺りにチンコを乗っけて思い切りシゴきました。
 

 

いよいよ発射体勢です。
腰骨辺りに擦り付け、時折亀頭をマンゲに絡ませながら思い切りシゴき上げると徐々にイきそうになりました。
 

このまま義母のお腹、オッパイ辺りにぶっかけてやろうと思い少しチンコの向きを変え、なすりつけた時、我慢出来ずに発射し始めてしまいました。

 

てつもなく興奮していた僕は射精の瞬間、義母の顔にぶっかけたくなり義母の顔を顔を見ていると、射精の第二波はなんと義母の顔を超えて行きました。
 

(義母を汚したい!ぶっかけたい!)その願いが射精の神様に届いたのか、射精の三派、四派が義母の首筋、そしてアゴ辺りにタンタンっと落ちました。
義母が眉を寄せ、顔をピクッとさせました。
 

 

(どうせ起きてるんだろうが!?気付かないフリしながら婿のイタズラにちゃっかり感じてんだろうが!)射精の瞬間は色々な感情が交錯します。
僕は攻撃的な快感に悶えながら、これ以上汚したらマズイ、と脳裏の片隅で思い始めましたが、次の第五派はなんと義母の顔ど真ん中に落ちました。
 

最後の第六波、七波あたりでは(やってしまった・・・)という後悔の念も生まれ始めていましたが、本能的にチンコをシゴきあげ、腰骨になすり付けました。

 

息も絶え絶えだったので少し呼吸を整えて義母を見やるととんでもない有様でした。
 

ヘソからお腹、胸、首筋全体にスペルマが散乱してました。
そして顔を見やると唇はもちろんの事、鼻の穴や左目の目元辺りに精子の塊がボテッと溜まっていました。
 

 

分でやっていてなんですが、婿のスペルマで汚された義母を見るととても哀れに思えてきました。
首に掛けていたタオルで体の精子を吹き上げ、パジャマも元に戻しました。
 

そして目元に溜まった精子も吹き上げると、義母はまぶたを痙攣させていました。

 

それを見ると意地悪したくなったので、鼻とアゴ辺りに落ちた精子は拭かずにそのままにしました。
 

ただ義母を愛しいと思う気持ちも確かにあったし、また次もお世話になるだろうと思ったので唇に軽くキスをしました。
自分の精子で臭くて少しゲンナリしましたが・・・翌朝も変わらず義母は溌剌としていました。
 

 

義母「おはようございます。今日まで仕事、頑張ってね!」
嫁「おはよう。今夜、くーちゃん家(嫁の実家。子供の前では義母はくーちゃんと呼ばれています)においでって言われたんだけど、俺さん大丈夫?」
僕「うん、あぁ。いいよ?仕事終わってから向かえばいいよね。嫁子供は先に行っとく?泊まるんだよね?」
嫁「うん。それでよければ。いい?」
義母「せっかく休みに入るのにまた気を遣わせますね。家でゆっくりしててもいいけど、一人じゃ寂しいでしょ」
僕「いいえいいえ、お義母さん家ではあまり気が回らなくてこっちこそすみせん。じゃあお言葉に甘えていいですか?」
嫁「俺さんは気使わなくていいからね。ちょっと私がゆっくりしたいからw」嫁は出来る限り実家で骨を休めたいのです。
 

 

「じゃあ、仕事終わったらそのまま向かいますね。多分10時くらいにはなると思うけど・・・」
義母「いいのよ。どうせいつも夜更かししてるし。ジィジ(義父)もまたインド行ってるから、飲み相手いないけどゆっくりして下さい」義父は海外出張でちょくちょく家を空けてますが、それを聞いて性懲りもなくまた劣情が沸いて来ました。
 

 

僕「じゃあたまにはお義母さんと飲もうかなw」
義母「相手したいけどすぐ寝るから私w」
嫁「たまにはいいんじゃない?私も起きれたら起きるけど・・・」
僕「うん、起きなかったらお義母さんに婿の晩酌お願いするよw」笑顔の義母からはゆうべの痴態は微塵も想像出来ませんでしたが、家を出る際立ち上がった義母のヒップラインを見るとまたフツフツと欲情してしまいました。
そこにはパンティラインはありませんでした。
 

しかし、結局その夜は嫁が起きてきたので3人でお酒を飲み、寝てからも子供たちが夜泣きでしょっちゅう目を覚ましたので変態行為は出来ませんでした。

 

それからも折を見て泊まりがけで手伝いに来てくれる義母にイタズラし続け、脇コキしたり、唇に裏筋を擦り付けたりして大抵は顔射でフィニッシュしてます。
 

義母があくまで寝たふりをしてくれています。
いい加減諦めて挿入せがんで来い!と思っていたんですが、ある時遂に義母が降参しました
 

1 2 3 96
当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】