告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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小顔で美人の自慢の母、俺の友人たちも抱けるわヤラせろわうるさいんだ。…ってマジ!?マジで俺の母さん抱くために狙ってんの!?

読了までの目安時間:約 13分

の母は小顔で美人です。
 

小顔で美人の自慢の母、俺の友人たちも抱けるわヤラせろわうるさいんだ。…ってマジ!?マジで俺の母さん抱くために狙ってんの!?(イメージ画像1)

 
幼い時から“お母さん綺麗でいいね“って良く言われていました。
 
そんな母はスタイルも良く男好きなちょっとムチッとした体形で胸も大きい。
 
小顔で美人の自慢の母、俺の友人たちも抱けるわヤラせろわうるさいんだ。…ってマジ!?マジで俺の母さん抱くために狙ってんの!?(イメージ画像2)

 
母がナンパされるのを何度か見かけた事もあるし、友人の中にも母のファンが多く自慢でした。
 
俺が中学に入ると、母のファンの1人・友樹がよく家に遊びに来るようになったんです。

 

友樹の目当てはもちろん母でした。
 
母が部屋に入って来ると友樹は直ぐに横になり本を読み出すんですが、その近くを母が通り過ぎると友樹は本から視線を母のスカートの中に移します。
 
母は友樹を子供と思っており、スカートの中を覗かれても気にしていない様です。
 
だから友樹の行為はエスカレートし、母が友樹の顔の近くを通る際、起き上がってスカートの中に顔を入れスカートを大きく捲り上げたりします。
 
“あら、友ちゃんごめんね!““ん~大丈夫!“そう言いながらも母のスカートの裾を大きく捲り上げ目の前のパンティをガンミしている。

 

俺も母のパンティを見る事になる訳ですが、最近はムラムラとする様になっていました。
 
“見たか!相変わらず色っぽいパンティだよな!毛が透けてたよ““お前!見え見えなんだよ““そうか?お母さん全然気にしていないし、いいじゃん“そう言って友樹が部屋を出て行った。
 
その理由も俺は知っていました。
 
部屋を出た母が2階のトイレに入った音が聞え、友樹は母の入ったトイレに向かったのだ。
 
母はトイレに入っても鍵を掛ける事が無い。

 

我が家と言う事で油断しているんだと思う。
 
友樹がトイレの戸を一気に開けると、便座にしゃがみ込んだ母が用を足している。
 
“あら、友ちゃんおし*こ?・・・今出るからね““じゃ、待ってますよ“友樹は戸を全開にし母が出るのを待っている。
 
母が立ち上がり友樹に背を向けるとレバーを押しながらスカートを捲りパンティを引き上げる様子が部屋の方からも見えた。
 
母の白いプリッとした生尻が見え、陰部には毛と一緒におまんこが見える。

 

樹が覗き込む様に母のお尻に顔を近づけ臭いを嗅ぐ仕草をする。
 
“友ちゃんお待たせ。用を足して“そう言いながら母がニコニコしながらトイレを出て1階へ降りて行った。
 
友樹はトイレに入る事もしないで部屋に戻って来て“あのデカい尻!最高だよ。アソコから女の臭いがプンプンして興奮したよ““お前、馬鹿だな““もうやりて~“友人のアホな行為に呆れながらも、俺も興奮してしまったんです。

 

数日が過ぎた週末、友樹が家に遊びに来ていました。
 
母が夕食の準備を始めると“ねぇ友ちゃん夕食食べて行く?“と聞いて来たんです。
 
“どうして?““今日、お父さん仕事で泊まってくるのよ““ん~・・・食べて行くと思うよ。泊まるかも?““そうなの?じゃ布団も用意しないとね“泊まる意味も知らない母は、夕食の準備を続けていました。
 
部屋に戻った俺は、友樹に夕食の話をすると“マジ!いいのかよ“と喜んでいました。

 

“ご飯準備出来たよ“母が一階から声を掛けて来たので、友樹と2人で1階に降りて行った。
 
友樹は嬉しさの余り、小走りに降りて行く。
 
“すいません!御馳走になります““遠慮しないで・・・いっぱい食べてね“友樹が俺を見ながら“いっぱい食べてだって・・・“アイツの頭の中では母の体をいっぱい弄んでと掛けているんだろう。
 
母をジロジロ見ながら友樹は浮かれながらに母に色々話しかけていました。
 
夕食を終え片づけが始まると友樹は母の隣で手伝っている。

 

母の後ろをすれ違う度に母の尻に触れて楽しんでいる様子。
 
片付けも終わりソファーに座った3人はTVを見ながらゆっくりとしていました。
 
やがて母が立ち上がり2階へあがって行くと間もなく階段を降りて来る音が聞え脱衣場の方へ向かって行くのが分かった。
 
友樹も母が風呂に入るのを悟ったのか、一瞬脱衣場の方を見ると“ちょっとトイレ行って来るわ“と言い脱衣場の方へ向かって行ったんです。
 
友樹は脱衣場で着替える母を覗こうと考えているんだと直ぐに分かりました。

 

ろを振り向く姿勢で友樹の行動を見ていると、やっぱり脱衣場前で足を止め中で着替える母の姿をスリガラス越しに見ていたんですが、やがて引き戸を開け中に入って行ったんです。
 
“きゃっ、友ちゃん?驚いたわ・・・・どうしたの?““ちょっと手を洗おうと思って・・・オバさん風呂入る所だったんだ!““ごめんね!先に入るね!““俺も入っちゃおうかな?““そうぉ?じゃ背中流してあげようか““じゃ、お願いします“まさかの展開に驚くと同時に気になって仕方なくなり、足音をたてない様にして脱衣場へ向かったんです。
 
“おばさんオッパイ大きいね““大きいの好きなの?““もちろんですよ““あっ・・・ごめんなさい““あ~おばさん、俺のこれ見てびっくりしたんだ““だって・・・凄く大きいのね““もっと大きくなりますよ!見たい?・・・““でも・・・“そんな中、2人は風呂の方へ入って行き会話が小さくなった。
 
友樹と母が風呂で何をしているんだろう!友樹は母にエッチな事をしているんだろうか?色々な事が頭を過り母にヤキモチをやいている自分がいた。
 
やがてパンツ1枚の姿で脱衣場から出て来た友樹が、急ぐ様に俺の方へ歩いてきました。

 

“お前も入ってくればよかったじゃん。凄い良い体付きだったぞ““親子だぜ!無理だよ““ん~おっぱいもデカいし、おまんこまでバッチリ拝ませてもらったよ““マジで・・・““ちょっと黒ずんでいたけど、いい形だったよ。しかも濡れてた““嘘だろ!“友樹は母の体の事を色々と話てきて、正直頭の中で母の体を妄想していた。
 
それと同時に股間もムクムクと大きくなり、見てみたいと言う衝動に駆られたのだ。
 
友樹が“まだ間に合うんじゃね“と俺に手で合図するのを見て“分かったよ“と言いながら脱衣場へ向かった。

 

いかにも友樹が強引に風呂に向かわせた・・・と言う言い訳を利用し、本当は自分の意志だった。
 
急いで服を脱ぎ捨て“俺も入るよ“と一言言うと中へ入って行く。
 
“あら!入るの?““ん~友樹が行けってうるさいから・・・““そう!じゃ折角だから身体洗ってあげようか?““んっん~“目の前で湯船から上がった母の体は、色白で体系に背かない大きな胸は、両手で覆っても食み出す位のボリューム。
 
腰のクビレもあり、それを強調する様な大きな白いお尻とムチした太腿が水の中から現れたんです。
 
そんな母が俺の座る前で反転し、お尻を向けると鏡の前の石鹸に手を伸ばしたんです。

 

俺の目の前には大きな母のお尻、そして友樹が言っていたちょっと黒ずんだおまんこが目に入って来て股間がグングンと成長し始める。
 
翔学生までは良く見た光景なのかも知れないが、母の陰部をこんなに真近で見たのは初めてだと思う。
 
母が俺の後ろに回り背中から胸、そして下半身へ手が伸びてやがてチンチンへ・・・。
 
“ここは1人で洗ってね“そう言ってスポンジを手渡され母は湯船に浸かり始めていました。
 
洗い終わった俺も湯船に足を伸ばし、母と狭い風呂に入ったが俺は母を抱きかかえる状態で、母は俺の前にしゃがみ込む格好で居る。

 

の体と太腿の内側や両手、そして股間が母のお尻に当たるのを感じ、また股間が反応し始めたんです。
 
ムクムク反り立つチンチンが母のお尻に当たり、焦る気持ちとこのまま入れてみたいと言う欲望が頭の中で葛藤する。
 
“そろそろ出ようかな?“そう言って母が湯船から出て体を拭き始めていた。
 
母が脱衣場から出て行った後、俺はしばらく母の体を思い出し妄想に深けていました。
 
風呂から出た俺が目にしたのはリビングで母と友樹が柔軟体操の様な事を始めていたんです。

 

しかも母は風呂から出てそのままだったのか?タオルを体に巻きつけた状態だった。
 
友樹が俺に気づきながらも母に“今度はこんな感じで、この辺りを伸ばしてください“と指示する。
 
友樹は“ちょっと違いますね。こうですよ“と言いながら母の体に触れていた。
 
友樹の魂胆が見えていた。

 

母は何も知らず、柔軟体操と勘違いしているんだろう!ニコニコしながら友樹の言われるまま体を動かしていました。
 
やがて“じゃ、今度はこんな感じになって“と言いながら母を四つん這いにすると両手を広げさせ顔を床に付けさせると、腰を大きく撓らせていました。
 
友樹が母のお尻に手を乗せ“その状態でゆっくり深呼吸してください“と言いながら俺をジロジロみながら母のお尻に顔を近づけていました。
 
母の体に巻きつけたタオルが撓った背中の影響でドンドン捲れ上がり、大きな生尻が露わになると同時におまんこも全て曝け出された。
 
友樹が顔を近づけ匂いを嗅ぐ。

 

そして俺に指で“濡れてる“と教えて来たんです。
 
何気なく母の後ろに立ってみると、ぱっくり開いたおまんこから透明な汁が溢れテカテカと光って見えました。
 
思わず驚きの表情を浮かべると友樹がニヤッとして、母のタオルに手を掛け一気に引っ張ると、パサッとタオルが肌蹴て、母が全裸になったんです。
 
“あれ!友ちゃんタオル取っちゃだめでしょ““ごめん!手が滑って・・・取れちゃった“慌てる素振りも無く、母が起き上がろうとした時、友樹が母の背中に跨り立ち上がれなくすると“ジュポッ“って指2本を母の濡れまくったおまんこに差し込んだんです。
 
“友ちゃん!何するの!ヤメて““おばさんのここ凄く変な汁出ていたから・・・気になったんだ““それは・・・“友樹は直ぐに親指をお尻の穴に差し込んで、“ニュルニュル“と指を出し入れを始めました。

 

ちゃん・・・ダメ・・ダメよ。そんな事しないで・・・““凄くヌルヌルして気持ちイイよ。女の人ってここヌルヌルしてるんだ““もう抜いて・・・そんな事しちゃダメでしょ“母が友樹の体から抜け出すと、友樹も諦めた様に指を抜いていました。
 
“ごめんなさい!悪戯が過ぎました・・・““もうこんな悪戯しちゃダメよ“こんな悪戯?されても怒る感じではなく優しく指導する感じの母。
 
そんな母の目の前で友樹が指の匂いを嗅ぐと“ヤダ!恥ずかしいから臭い嗅がないで““いい匂い!お尻も臭くない““もう指洗ってらっしゃい“母が目の前で下着を付け始め、いつも着るネグリジェに着替えた。

 

洗面台から戻った友樹を待って、3人は2階の部屋に戻り寝る事にしました。
 
ベットの下の布団に横になる友樹がブツブツ言いだしたんです。
 
“やりて~!あの体を弄んでみたいよ““馬鹿だな!出来る訳ねぇ~だろ““そうかな?あんなに濡らして、お前の母ちゃんも遣りたかったんじゃないか?““それはないよ““はぁ・・・もう股間が熱くて寝れねぇよ“そう言いながらも、数分後には友樹の寝息が聞こえていました。
 
でも俺は、母の初めて見るエッチな姿に魅了され、興奮と妄想で寝つけなかったんです。
 
相変わらず友樹は俺ん家に遊びに来ては、母の体を見たり触れたりしています。

 

あの出来事があっても母は以前と変わりないのですが、風呂に一緒に入る事もありません。
 
友樹は相変わらずエッチなストーリーを考えている様ですが・・・
 

単身赴任中の私、そういえばしばらく女性に触れてない…。とか思っていたところに、同居の母の脱ぎたてパンティを発見!こ、コレハ…

読了までの目安時間:約 7分

30歳の会社員です。
 

単身赴任中の私、そういえばしばらく女性に触れてない…。とか思っていたところに、同居の母の脱ぎたてパンティを発見!こ、コレハ…(イメージ画像1)

 
昨年の12月から東京に転勤になりました。
 
本当は家族(妻、子供1人)と一緒に引っ越す予定でしたが、子供の幼稚園を卒園してからということで現在東京にある私の実家で単身生活をしています。
 
単身赴任中の私、そういえばしばらく女性に触れてない…。とか思っていたところに、同居の母の脱ぎたてパンティを発見!こ、コレハ…(イメージ画像2)

 
実家には母(52歳)が一人で住んでいます。
 
父は数年前に他界し母もまた、気楽に生活しています。

 

ある日、風呂に入る時洗濯機に自分の服をいれようとしたとき、中に母のパンティが入っていました。
 
ここ暫く女性に触れていなかった私は母のパンティに女のぬくもりを思い出してしまい、思わず手にとってそれを眺めました。
 
少し前まで母の陰部を包んでいた部分はうっすらと染みがついていて、女の匂いがしました。
 
私の肉棒はおもわずムクムクとそそり立ってしまいました。
 
「そういえばもう一月以上もエッチしてないな」と思うとむしょうにセックスがしたくなりました。

 

そして湯船の中で妻とのセックスを思い出しながら硬くなった肉棒をしごきました。
 
風呂から上がっても私の肉棒は勃起したままでした。
 
その時、母が更衣室に入ってきました。
 
母の目にはおちんちんを勃起させた自分の息子の姿が映ったと思います。
 
母は「あら、失礼」といってドアを閉めました。

 

その日の深夜、私は体の火照りが収まらず、さっき手にした母のパンティをおかずにしてオナニーをしようと思い、風呂場に行こうとすると、母の寝室からあかりが漏れていました。
 
それにかすかに母の声がします。
 
「かあさん、具合悪いのかな」と思いふすまの隙間からのぞくと、母はオナニーの真っ最中でした。
 
母は寝巻きの前をはだき、左手で自分の豊満なおっぱいを揉み、右手はパンティの中に入れ、足をだらしなく開いた姿で股間を揉むように手を動かしていました。
 
私はその場から動けなくなり、無意識のうちに既に勃起したおちんちんをいじっていました。

 

はそのうちパンティを足首まで下げ、陰部のワレメにそってひとさし指を上下に動かし始めました。
 
母は自分で「クリちゃんいじって」
とか「あん、もっといじって」とか呟きながら指を激しく陰部に擦りつけていました。
 
母の指の動きが一瞬止まると、母は男性の勃起した陰茎にそっくりなプラスチックのオモチャを取り出し、股間にあてがい、差し込みました。
 
「あ、いい」と呟きながら母はゆっくりとオモチャの出し入れを始めました。
 
母の股間からは「くちゅ、くちゅ」と手の動きに合わせていやらしい音がします。

 

私は興奮して手の動きを早めた時、ふすまに手を当ててしまいました。
 
母は「はっ」としてこちらを向き、私と目が合いました。
 
母「ひさし、見てたの?」
私「・・・うん」
母「こっちへいらっしゃい」母は私を招き入れました。
 
母はだらしなく横たわって、股間にオモチャを差し込んだまま、私に話し掛けてきました。
 
母「母さんも女なのよ。父さんが死んでから、男の人に抱いてもらった事がないの。体がうずいて仕方がないの。だから、こうして自分で慰めているの。」母は僕に話し掛ける間もオモチャの出し入れを継続していました。

 

母「あんたも単身赴任で、おちんちんの処理大変でしょ。母さんでよければおちんちん慰めてあげるからこっちにいらっしゃい。」私が母の側ににじり寄ると、母はパジャマのズボンをとパンツを一緒に下げると、ギンギンに勃起しているおちんちんを握り、「こんなに硬くして・・・」といっておちんちんを口に含みました。
 
母はピチャピチャと音を立てながら私のおちんちんを舐めまくります。
 
私「母さん、気持ちいいよ。」
母「おちんちんを舐めるのなんて、何年ぶりかしら。おいしいわ。」母は口の中で亀頭に舌を絡ませ、ねちっこく舐りました。

 

「母さん、母さんの体に触りたい。」私が言うと、母はおちんちんから口を離し、両足を大きく開き「母さんの体、たくさん気持ちよくして」と言って横たわりました。
 
まず、母の豊満なオッパイに吸い付くと乳首を口に含み、舌で転がしながら片方のオッパイを揉みまくりました。
 
母は僕の頭をつかみ「気持ちいい~」と声を上げました。
 
私は手の位置をだんだん下げ、遂に陰部に触れました。

 

の陰毛はそんなに濃くなく、そしてしなやかな毛でした。
 
私は手で陰部を包み込むようにして揉みました。
 
母のワレメからはおびただしい愛液があふれ出て、私の手はべとべとになりました。
 
ワレメに沿って指を這わせると母は体を震わせてあえぎます。
 
クリトリスを指でつまみクリクリと刺激すると下半身を小刻みにけいれんさせながら、「もうだめ~、いっちゃう」と叫びます。

 

それから私は母の股間に顔をうずめ、クリトリスを舐めまくりました。
 
母の体はもう痙攣しまくっていました。
 
そして肉の裂け目の奥にある穴から愛液を垂れ流し続けています。
 
私のおちんちんはもう限界でした。
 
私「母さんもう我慢出来ない、入れるよ」
母「速く頂戴、あたしも我慢出来ない」私は母の大陰唇に勃起したおちんちんを数回滑らすようにこすり付けるようにした後、膣におちんちんをあてがい、そのまま差し込みました。

 

母「ああ、久しぶりのおちんちんよ、気持ちいい~!いっぱい突いて!」
私「母さんのおまんこ、凄く気持ちいい!」私は獣のように母の体を自分の性器で突きまくりました。
 
そして母の体に大量の精液を流し込みました。
 
私「母さん凄く良かったよ。俺、溜まってたんだ」
母「あたしも・・・」その日以来、毎日母と激しいセックスをしています。
 
それも3月までで終わりますでも、お互い、離れられなくなってきています。
 

酔っぱらった母はだらしなくて意味不明!カレシと間違って俺とセックスしちゃうとか…わが親ながら心配になるわっ

読了までの目安時間:約 5分

は21の時、母にイタズラした。
 

酔っぱらった母はだらしなくて意味不明!カレシと間違って俺とセックスしちゃうとか…わが親ながら心配になるわっ(イメージ画像1)

 
うちの母は俺を17で産んでバツ2なんだが、彼氏は常にいる感じなんだ。
 
で、ある日酔っ払った母から「迎えにきて」と電話があったから行ったんだけど、完全にベロンベロン。
 
酔っぱらった母はだらしなくて意味不明!カレシと間違って俺とセックスしちゃうとか…わが親ながら心配になるわっ(イメージ画像2)

 
とりあえず助手席に押し込めて家に向かうんだが、スカートはめくれあがってるし、胸元はあいてブラジャーが見えてる。
 
そこで理性なくなったね、俺は。

 

とりあえず人気のない場所を探して車停めて、一気に助手席倒したよ。
 
まずはカットソーをめくってブラを上にずらす。
 
すげーデカイ胸が、ブラジャーの下の部分で押さえられた状態で、まるで縛られてるみたいだった。
 
スカートをめくると普通のストッキングじゃなくてガーターベルトだったからそれをはずす。
 
パンツはブラジャーとお揃いの黒レース。

 

それを気づかれないように引き下ろす。
 
思いっきりシミができて、しかも湿っていた。
 
きっとすでに誰かに気持ちよくさせてもらったんだろう。
 
脚を広げると、ヒダがぱっくり開いていた。
 
俺はこの穴から生まれてきたんだなと思うと、複雑な気分になったが17で俺を産んだ母を、同時になんて淫乱な女なんだと思った。

 

とりあえず指2本入れて、腹側の壁をこする。
 
「んん…あぁん」意識ないはずの母が喘ぐ。
 
どんだけ好きなんだよ。
 
クリを舌先でいじりながらも指を激しく動かし続けた。
 
胸や乳首をあいてる手で揉みしだくと、指に締まる感覚が伝わってきた。

 

は身をよじって喘ぐが、起きる気配はなく、そのまま母の身体を堪能していた。
 
すると突然、母が俺に抱きつくように手を伸ばし、知らない男の名前を口にした。
 
「早くユウジのおっきいおちんちん中に入れて~。あたしのおまんこ気持ちよくして~」女に入れてと言われて入れないのは男としてダメだろ、と思って入れる決意をした。
 
俺はこれから母の中に戻るのか…と思った。

 

いきり立ったチンポを母の中に生でいれる。
 
胸を揉みしだき、乳首を舌で転がした。
 
「あぁん、ユウジ、いつもより気持ちいい~。あぁ、おまんこ気持ちいいのぉ」母がいやらしく喘ぐ。
 
俺はふと思いついてデジカメを取り出した。

 

ムービー機能をオン。
 
母とのハメ撮りをすることにした。
 
俺が「恥ずかしいお前の姿を撮ってやるからな」と言うと、母は目を閉じたまま、なんと「あぁ、たくさん撮って~。
いやらしい由里をたくさん撮ってぇ。恥ずかしい由里のおまんこ見てぇ~」と言った。

 

もしかして撮られ慣れているんだろうか?それとも露出好きなのか?遠慮なくムービーを撮る。
 
俺のは彼氏よりデカイらしく、時折「いつもよりおっきいよぉ」
とか「いつもより気持ちいいよぉ」と言った。
 
それが俺をさらに興奮させてくれる。
 
いやらしい音が車内に響く。
 
俺もまた、今までの女にはなかった締まりといやらしい身体つき、そしてこのシチュエーションに燃えた。

 

すがに母が妊娠でもしたらシャレにならんから、母の顔にぶっかけて果てた。
 
スッキリしたところで、あとはゆっくりイタズラし、もちろんムービーでくまなく撮る。
 
「ヒクヒクしながら愛液ダラダラして、淫乱まんこだな」
「乳首もコリコリだよ。息子相手にどんだけ感じてるんだよ」なんて言葉も吹き込んだ。
 
帰宅して母を起こし、車から降ろす。

 

「あれぇ…そっか、お母さん迎えにきて貰ったんだっけ。ありがとね」酔っ払いつつも覚醒した母は、普段のような母面をしていた。
 
脱衣所から母の驚く声が聞こえ、俺はドアを開けた。
 
「この黒レースの濡れたパンツ探してるの?」慌てて奪い取る母は、すでに上に着ていたカットソーとスカートは脱いでいた。
 
「やだ、なんで持ってるの?ちょっとドア閉めなさいよ!」恥ずかしそうに怒って俺を外に押しだそうとしたので、俺はムービーを再生し、さっきまでの痴態を母に見せた。

 

「気持ちよかったんでしょ?さっきの、俺だから」それから俺はいつでもやりたい時に母とハメている。
 

正月はまったりゴロゴロする予定が、ちんぽが立たなくなるまで母45歳とハメまくりのヤリまくり!ヤレヤレだぜ

読了までの目安時間:約 7分

は今20才、家族は姉の真理子22才、母・明子45才です。
 

正月はまったりゴロゴロする予定が、ちんぽが立たなくなるまで母45歳とハメまくりのヤリまくり!ヤレヤレだぜ(イメージ画像1)

 
父は3年前に胃ガンで48才で亡くなりました。
 
家の土地は父がおばあちゃんから遺産でもらったので戸建の4LDK、まあ結構広い家に住んでます。
 
正月はまったりゴロゴロする予定が、ちんぽが立たなくなるまで母45歳とハメまくりのヤリまくり!ヤレヤレだぜ(イメージ画像2)

 
しかし父が死んだ時点でローンが結構残っていて姉も俺も大学には行かず高校を卒業してすぐに働いています。
 
母もパートです。

 

俺には2年前から付き合ってた彼女がいました、会社の1年後輩です。
 
小柄ですが目がクリクリの凄く可愛い子で完全に俺が惚れていました。
 
振られたくないんで、あまり強引な事も出来ずまだ童貞と処女?のままでした。
 
去年の今頃です、デートに出かける時、母が「行ってらっしゃいうまくやるのよ」
「なんだよう何をうまくやれって言うのさ」
「そりゃあデートなんだからさ彼女が喜ぶ様にしてあげなきゃ」
「わかったよじゃあね行って込きまあす」
「何時に変えるの?夕食は?」
「いらんよ8時頃かな」ところが映画を見てから喫茶店でお茶してる時、4時頃になって、彼女が「ごめんなさい、今日お母さんと買い物に行く約束があるのだから今日はここでバイバイさせて」俺は今日こそ(うまくやろう)と色々作戦を考えていたのでムカついたけど「そっかあ残念だけどお母さんとの約束じゃあしょうがないね」なんて言っちゃってその日も空振り。
 
それでどこへ行く宛もないので家に5時頃帰ったんです。

 

リビングを覗いても誰もいません、ソファーに寝っころがってテレビを見てたら、隣の母の部屋からかすかに声が聞こえてきました。
 
「ハア~ンイイ~イイ~」ドキッとしました、この声?母がオマンコしてる?そお~っとドアーに近づいて耳をつけて聞いているとだんだん母の声が大きくなってはっきりと言っている事が分かるる様になってきました。
 
「ああ~んいいわいいわケンチャン母さん気持ちいいのよもう母さん往っちゃう~~」途切れ途切れにこんな言葉が聞こえました。
 
ありゃまあ!母さんがオナッてる、しかも俺とやってるのを思いながら?母に分からないようにそっとその場を離れ自分の部屋に戻って、今度は俺が先ほどの声を思い出し、母の裸を思いながら2度も3度もオナッた母は松坂慶子似の肌の綺麗な人で巨乳、オマンコの相手として見てみると結構魅力的、なんとか母とやりたいけど「オマンコやらせて」なんてとても面と向って言えるもんじゃないし、モンモンとしていましたが、姉が年末から正月にかけてグァム島旅行に行くっていうんです。
 
チャンス到来!とばかり母が嫌がらずに俺とやれるようするには、どうすればいいか色々考えました。

 

「いいなあお姉ちゃんは母さんと俺は二人水いらずで、寝正月だね」
「そうだね今年は除夜の鐘を聞いたらすぐに初詣に二人で行って、帰ったら3日間寝て過ごすかねえ」1月1日午前0時初詣にこの地域最大の神宮へいきました。
 
拝殿前に着くまでは毎年のことですが、凄い人並みでラッシュアワーの電車並みの混雑ぶりで1時間もかかります。
 
俺は母に「離れないようにしてて上げるからね」と言って後ろから抱きしめるようにして少しずつ前に進んでいきます。
 
他のカップルも皆同じようにしているので、変に思われることはない様でした。
 
少しずつ抱きついた手を母のオッパイを揉む様にずらしていき、10分も過ぎた頃には勃起を母のお尻の割れ目に押しつけたり、胸元から手を入れてオッパイを揉んでいました。

 

首が硬くなっているのを指でコリコリしてやると母は嫌がる素振りはなく、目をとじて快感をむさぼっている様にみえます。
 
拝殿前に着くにはまだ20分くらいかかりそうな所まで来て進まなくなり、じっと止まっている時はどのカップルもさわり時みたいにやってます。
 
キスなんて当たり前くらいな光景です。
 
最もかなり参道は暗いのでよく見える訳ではありませんでしたがね。
 
神様にばちあたりって叱られそうな参拝者の列でした。

 

参拝を無事?済ませて家に入るなり玄関で母を抱きしめディープキス、舌をからませツバを飲み合い、母は俺のジッパーを下ろしパンツの上からチンボを握りしめ「固い!太いわ早くほしい」上下にシコシコしてくれたので、参道でのことで相当高まっていた?からかあっと言う間に射精…‥二人で寝正月文字どおり母のベッドで寝ないで?3日間やりまくりました。
 
「ねえ母さん俺ね母さんがオナッてるの何度か見た事があるんだ、その時いつも俺の名前を言ってくれたよね、俺とオマンコしたいって思っててくれたんだよね」
「そうよお父さんが亡くなって暫くしてから、したくってもどうにも我慢できない時があったのね、それで自分でしたんだけど、思い浮かぶのはどうしても身近な男性、あなたよあなたとしてるって思うと凄い快感でだんだんあなたと本当にしたくなって、わざと見られるようにしてたの」
「そうかあじゃあもっと早く母さんにオマンコやらせてって言えばよかったんだね」
「そうよ私はずっと待ってたのになんでせまってこなかったの?あなただって母さんとしたかったんでしょ」
「うん半年くらい前始めて母さんのオナニーを見た時からだね」家中暖房を入れっぱなしでずっと二人とも裸のままで過ごしました。
 
風呂に入った時にお互いの毛をそって見ました。
 
母のオマンコは毛のある時はみえなかた小陰唇がピョコット飛び出てる事に始めて気がついて二人でコチョコチョしながら笑いあったものでした。
 
また俺のチンボを母が「しゃぶる時に毛が口に入らなくていいわ、ずっと伸ばさないでよ」と言ってますので専用のカミソリを買いました。
 

まあまあ抱けるカラダの母だから、ヤレただけだけど…愛してる?なんて聞かれると困っちゃうよね、まあでももうヤリ初めて1年以上経ちました

読了までの目安時間:約 7分

とやるようになって、もう1年3ヶ月になる。
 

まあまあ抱けるカラダの母だから、ヤレただけだけど…愛してる?なんて聞かれると困っちゃうよね、まあでももうヤリ初めて1年以上経ちました(イメージ画像1)

 
セックスの最中に母がいつも、「かっちゃん、お母さんの事好き、愛してる?」って何回も聞いてくる。
 
「お母さんの事、愛してるよ。好きだよ」って言ったのは、俺が先だけど、身近にそこそこの美人がいたからSEXしたくなっただけ。
 
まあまあ抱けるカラダの母だから、ヤレただけだけど…愛してる?なんて聞かれると困っちゃうよね、まあでももうヤリ初めて1年以上経ちました(イメージ画像2)

 
母がブタみたいな三段腹だったり、ブスだったら、1回ぐらいは間違ってやっちゃうかも知れないけど、1年以上も続いたりしないですね。

 

うちの母はあずまックスと結婚した安めぐみ?だっけ、似の40才で、まだ肌もぴちぴちだし、オッパイ、尻もそのまま安めぐみだし、近所の同年代熟女の中でもBEST3には入る俺も含めて、中学同級生達のオナネタだったし。
 
うちの母は育ちが良過ぎて、男経験も少なかったみたいだし、親父とも見合いで結婚したカップルで、ひょっとしたら、童貞、処女の組み合わせだったんじゃないか?、そう思うくらいセックス関係は奥手。
 
俺が人生2番目の男だから、「俺とセックスする。=禁断の恋」みたく思い込んでるように、最近思う。
 
親父が留守した夜、夜這いみたいに母のベッドに忍び込んで、触りまくりながら、「お母さん、好きなんだ、愛してるんだ」って囁き続けながら最後までしたおかげで、そう思い始めて、「お母さんの事、好きだから、愛してるから、子供が出来てもいい、お母さんの中に出したい」って、中出ししたいだけで言い続けた俺のことを、ほんとに誤解したみたいで、最初は中出しだけは嫌がってたのに、覚悟決めたような思いつめた表情で、「お母さんもかっちゃんのこと愛してるから」って受け入れてくれるようになった。

 

最近は俺の方がやっぱり妊娠させるのはヤバイと思うようになって、母の腹の上や、尻の方に、外出しするようになったら、逆に、「かっちゃんの、お母さんの中にちょうだい、中に出して」なんていうくらいになった。
 
「やっぱり、お母さんのこと、大事だから、妊娠させたりしたら、可哀そうだから」そう言って、俺がコンドームを使ったり、外出しばっかしてたら、「嬉しい。
お母さんのこと、考えてくれて、」って良い方に思ってくれるし。
 
時々は、「今日、大丈夫な日だから、中にして、お願い」とか、頼んできたりするようになった。
 
長風呂の親父が風呂入ってる4,50分の短い間に、「父親の目を盗んで、母親といたす」みたいなシチュエーションやてみたくなって、台所で洗い物してた母の後ろから抱き着いてスカート捲り、キスとわざと荒っぽい指弄りであそこを濡らさせてからセックスしたことがある。

 

「だめ、お父さんに見られちゃう、・・それに、夕方したじゃない、」って喘ぎながら言う母の尻を抱えて、「ガマンできない、お母さん、愛してる、お父さんとしたら、やだよ、」そう言うと母の方も黙って尻を突き出して来た。
 
俺も自分のセリフで興奮して、激しくセックスして、5分もしないで母の中に射精してしまった。
 
親父にも悪いことをしたことがある。
 
晩飯の時に飲む親父のビールの中に、情緒不安定で不眠症みたくなった母がもらってきた睡眠導入剤を、粉末にして入れて、母にも内緒で飲ませてしまい、眠り込んだのを見計らって、夜中に母達の寝室に侵入。
 
隣で親父が眠り込んでるのに、母をキスしながら起こして、自分の部屋に連れて行き、朝方までセックスしたこともある。

 

め、お父さんが起きたら、困る、見つかったら、かっちゃんと出来なくなる、」何も知らないで不安がって、ためらう母を、朝方4時くらいまで部屋に帰さず、万一親父が起きて来たら、ってスリルも味わいながら、3回もセックスした。
 
朝飯の時間まで親父は起きて来なくて、母に起こされて来た時は、「いやあ良く眠れた」とか言って、俺が母の顔を見てちょっと頷いたら、少し顔を赤くしてた。
 
ほんとに最初の1年は、オナニー覚えたてのガキみたいに、母とやりまくった。
 
俺が自分でやってみたかった色んな体位をさせると、最初は戸惑ってた母も、だんだん喜んでやりたがるようになって、フェラも上手くなったし、騎上位が一番好きになったみたいで、フェラしてから自分で俺のペニスを自分のあそこに宛がって尻を落として来て、夢中で尻を揺するようになった。
 
最近は母の方から求めて来ることが多くなって来て、平日でも親父がたまに早く家を出ると朝からリビングでセックスすることもある。

 

そんな時は遅刻ぎりぎりになって焦るけど、夕方俺の帰るのを待ちきれない。
 
って切なそうに言われると、ついついやってしまう。
 
「もう、お父さんとはしてないから、かっちゃんだけ、だから」夕方や夜中、俺のベッドの中で攻められながら、喘ぎ喘ぎ、母が言う。
 
親父も55だし、もう枯れかけて来たのか、外でやってるのか、知らないけど、母は今が性欲のピークっていうか、俺が開発し過ぎたのか、いくらでもやりたがる。
 
おかげで学校の彼女とは、月に2回か3回しかしなくなって、浮気でもしてるんじゃないか、って疑われかけてる。

 

16の彼女のあそこより、母のあそこの方が、締まりはいいし、おっぱいもでかくて弄り甲斐があるし、何より安全日だけとは言え、中出ししても何も言わないところが良い。
 
彼女は安全日だからって言いながら、生でやらせてくれても、必ず外出し、自分が先にイったら、ほとんどぐったりしてマグロの時もあるし。
 
ただ、最近、俺が休みの日に出掛けようとすると、母が前は言わなかったのに、「何処へ行くの、何時ごろ帰って来るの?」とか聞いてくるようになったし、親父がいるのに玄関まで送ってきてキスを求めてくることも多くなった。
 
最初の頃は、そんな時の母の顔や、言い方が可愛いと思うことが多かったけど、最近少しウザい。
 
でも飽きたってことは無い。

 

いい女だし、いい体だし、やらせてくれる間はやり続けたいと思ってるけど、恋人ではないし、このまま永久に続けるわけにもいかないし。
 
すぐにはやめたくないけど、あと2,3年先、俺が20過ぎて、母が42,3になる頃にやめられる上手い終わらせ方は無いのかな?
 

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