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処刑教室…そのときのことを思い出すと、僕は幻影を見ているような気持ちになる。お母さんが美しい顔をゆがめて「おまんこ」と言わされていた…そんな記憶(その2)

読了までの目安時間:約 17分

どうしました。答えて下さい」先生は冷ややかに言いました。
 
まわりのお母さん達も冷たい視線を送ります。
 
母はとまどっていましたが、決心したように口を開きました。
 
「・・・お・・・おまんこです・・・」ぼくは母の口からそんな言葉が出るなんて信じられませんでした。

 

処刑教室…そのときのことを思い出すと、僕は幻影を見ているような気持ちになる。お母さんが美しい顔をゆがめて「おまんこ」と言わされていた…そんな記憶(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
「よく聞こえませんでしたよ。みんなに聞こえるようにもっと大きな声で言って下さい」先生は母をいじめて楽しむかのように言います。
 
母は美しい顔を歪め、教室中に響き渡るような声で怒鳴ったのです。
 
「・・・おまんこです!」言い終わると母は両手で顔を隠しました。
 
急に教室の中がザワザワとなりました。

 

「信ちゃんのお母さん、あんな事言ったよ」
「いやねー、エッチねー」お母さん達も口々に言い合います。
 
「まあ、子供の前であんな事言うなんて」
「おかしいんじゃありません?」
「好きそうな顔してるわよ」(先生が言えって言ったんじゃないか!)ぼくは口惜しくて心の中で叫びました。
 
母は顔を隠したままじっと立ち尽くしておりました。
 
先生はそのうちに、とんでもない事を言い出したのです。
 
「何故オチンチンがついているか教えてあげよう。一緒におまんこの使い方もね」先生はニヤリと笑って母の方を見たのです。

 

処刑教室…そのときのことを思い出すと、僕は幻影を見ているような気持ちになる。お母さんが美しい顔をゆがめて「おまんこ」と言わされていた…そんな記憶(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
「信ちゃんのお母さん、遅刻した罰です。ちょっと前へ出てきて手伝って下さい」母はギョッとしたらしくイヤイヤと首を振りましたが、まわりのお母さん達に押しまくられ、はずみで前へ出て来てしまいました。
 
先生は母の体をしっかりと掴むと一番前へ連れてきて、机を二つ並べるように生徒に命じました。
 
前の子が二人立って机をくっつけると、先生は無理矢理その机の上に母を寝かしつけようとするのです。
 
「何をするのです、やめて下さい!」母は叫びましたが、先生の力はとても強くて逃げられません。

 

二君、先生の机の中にロープが入っているから、出してこのお母さんの手足を机の足に縛りつけなさい」英二君は言われた通り先生の机からロープを出し、押さえつけられている母の手足を本当に縛りつけてしまったのです。
 
「やめろー、お母さんに何をするんだぁ!」ぼくは泣きながら叫びました。
 
でも後ろのお母さん達は少しも母を助けようとしてくれないのです。
 
ぼくの家の隣のおばさんだっているのに。
 
先生はぼくに言いました。

 

「信ちゃん、これは遅刻した罰なんだよ」そして、母のスカートをヒラリとめくり返しました。
 
(ああっ)ぼくは頭を抱え込みました。
 
先生はハサミを出して母のパンティの両端をパチンパチンと切ってしまいました。
 
一枚の布のようになってしまったパンティを腰からはぎとってから、「さあ、みんな集まれ」と言います。
 
ふたたび下半身を晒け出した母のまわりを、クラスメートやお母さん達が取り囲みました。

 

母は死ぬほど恥ずかしい、といった顔で赤くなっています。
 
母のあそこは、朝お巡りさんに悪戯されたため、少し濡れていました。
 
お尻の穴も充血して盛り上がっているようです。
 
ぼくも恐る恐る後ろから母を見つめてしまいました。
 
先生は、母のブラジャーにもハサミをあてがいました。

 

パチンパチンとブラジーの端が切り取られると、母の大きな乳房がブルンと飛び出して揺れました。
 
「やめて下さい先生」母は泣きながら必死に頼みますが、先生は耳を貸そうとしません。
 
「これが女のおまんこだよ。よーく見てごらん、ビラビラしておもしろいだろう。触ってもいいんだよ」すると、ぼくの嫌いな明夫君が、まっ先に手を伸ばし、母の花弁を広げて指を入れたり出したりするのです。

 

っ・・・」母は呻きました。
 
腰がくねります。
 
それと同時にクラスメートの皆の手が一斉に母の体に伸ばされました。
 
「あっ、あっ、やめて!」ぼくは叫びましたけど、教室は大騒ぎになってしまい、誰もやめてくれません。
 
母の髪の毛やあそこの毛が鷲掴みにされ、小さい手が三つも四つも乳房を揉み上げます。

 

母の下腹や太股にも何本もの手がからみつき、さすり上げるのです。
 
「あっ」母の花弁は容赦なくこじ開けられ、引っ張り上げたビラビラをねじり上げ、うねる粘膜の中に何本もの指が突き入れられています。
 
母は苦しそうに首を振り、呻き続けています。
 
「さあ、もう離れなさい。おまんこの使い方を教えてあげるから」先生はそう言って皆を母から引き離し、それから母の太股を大きく割ってその間に顔を入れたのです。

 

そして何をするのかと見ていると、いま、さんざん掴まれたり指を入れられたりした花弁をザラザラした舌で、ベロベロ舐め出したのです。
 
(ああ、学校の先生がこんなことをするなんて)ぼくはいまにも大声で泣き出しそうでした。
 
先生は母のあそこを唾液でベトベトにしてしまうと、やにわにズボンを下ろしたのです。
 
「ワーッ」と歓声が上がりました。
 
皆、不思議そうに先生のそこを見つめました。

 

先生のオチンチンは固くそびえ立っているのです。
 
「みんな、大きくなったらわかるけど、男の子はね、女の裸を見たりおまんこを舐めたりするとオチンチンがこんなに大きくなってしまうんだよ。そこでこの大きくなったのをどうすればいいかと言うと、ここにぶちこめばいいんだよ」先生は母のおまんこを指さし、それから太股の間に深く入り込み、母の腰を抱え込んで花弁の中心に大きくなったオチンチンをあてがいました。
 
皆、行きを飲んで見守っています。
 
お母さん達も真剣な顔をしています。

 

だ一人、母だけが叫び声を上げていました。
 
遠くでジェット機の音がしました。
 
「グサッ」先生のそれは、母の濡れそぼっている花弁をかきわけました。
 
「あ・・・ぐ・・・」熟れた秘肉は楽々と先生のそれを受け入れ、うねうねと絡みついたのです。
 
教室全体が大きな吐息に包まれました。

 

誰一人目を離す者はいません。
 
先生のそれは深々と母のあそこへ沈み込んでいきました。
 
「これでオチンチンとおまんこの使い方がわかったろう、あとは腰を突き上げて入れたり出したりすればいいんだ」先生は皆に説明してから、腰を動かし始めました。
 
先生のそれが出入りするたびに、母のあそこはグチャグチャと恥ずかしい音を立てるのです。
 
ぼくはその音を聞いていられませんでした。

 

先生は腰を動かしながら、母の豊満な乳房を乱暴に揉み上げます。
 
「あ・・・うう・・・」母の呻き声はいつの間にか甘い吐息に変わってきました。
 
「ど・・・どうだ・・・こうしてやると女は気持よくって喘ぐんだよ」先生も気持よさそうです。
 
でもゼエゼエと息が苦しそうです。
 
「うおおっ」先生は今度は獣のように呻き、ギューッと母の乳房をつぶれるほど搾り上げました。

 

「あ・・・あううー」母も声をあげます。
 
先生はフウーッと大きく息をつくと、足をガクガクさせながら、母のあそこからオチンチンを抜きました。
 
先っちょから白い液がポトポトとしたたります。
 
母のそこからも、たらりとこぼれ落ちました。
 
母は涙をポロポロこぼしていました。

 

あ、これで終わりだよ、皆席に戻って。信ちゃんのお母さん、協力ありがとう」先生はそう言って、母を縛ってあるロープをほどきました。
 
その日の夕方は真っ赤な夕焼けでした。
 
ぼくと母は重い足を引きずって学校から家へ向かって歩いていました。
 
母はもう泣いていませんでしたけど、悲しそうな顔をしていました。

 

カラスが遠くで鳴いています。
 
「ちょっと待ちな」誰かがぼく達を呼び止めました。
 
振り向くと、近所の中学生であまり評判のよくない健二という男が子分を後ろに二人連れて立っていました。
 
「健ちゃん、何か用?」ぼくは健ちゃんと遊んだ事があったので気軽に声をかけました。
 
すると、健ちゃんはニヤニヤしながら言いました。

 

「おい信ちゃん、おまえの母ちゃんは何でもさせてくれるんだって?さっき明夫が言ってたぜ」
「えっ、そっ、そんなのウソだよ!」ぼくは慌てて叫びました。
 
母は困った顔をしています。
 
「俺よう、綺麗なおばさんがウンコするところを見てえんだ。おばさん、ウンコして見せてくれよ」健ちゃんは強引でした。
 
母の腕を掴むと近くの神社の裏に連れて行こうとするのです。

 

「いっ、いやよ、やめて」母は健ちゃんから逃げようと腕を振りますが、子分にもう片方の腕を掴まれてしまったのです。
 
そしてぼくも胸ぐらを掴まれ、引きずられました。
 
商店の人が何人かこっちを見ているのに、誰も助けてくれません。
 
ぼくと母は無理矢理、神社の裏に連れていかれてしまったのです。
 
「いやっ、やめてよ」母はしきりに体を揺すっていますが、健ちゃんの命令で子分が母のスカートを思いっきりまくり上げました。

 

っ、パンツはいてねえぜ」
「やっぱり何でもさせるおばさんなんだ!」母は顔を真っ赤にします。
 
本当に、母が顔を火照らせたのは朝から何回目でしょうか。
 
「さあ、座ってやれよ」健ちゃんは母の体を上から押さえつけ、便器にまたがる時のあの姿にしゃがませてしまいました。
 
「いや」母は立ち上がろうとしますが、子分も一緒に押さえつけたので立ち上がれません。
 
母の白いお尻が後ろに突き出ています。

 

健ちゃんはそのお尻に、バックから指を差し込みました。
 
「やめて」健ちゃんの人差し指と中指は、母のお尻の穴をバックから探り当て、ゆるやかにコネコネ揉み始めたのです。
 
「あうっ、うう」母は気持ち悪そうにお尻をまごつかせます。
 
でも、健ちゃんがしつこく揉んでいると、母の菊襞は充血してめくれ返ってしまい、人差し指と中指を飲み込み始めたのです。
 
「ようし中に入った。このまま中でこね回せば、ウンコしたくなってくるぜ」健ちゃんの指が母の肛門を激しくこね回しています。

 

「やめて、出ちゃう」母は苦しそうに喘ぎます。
 
「ハァハァハァ」母の息が荒くなり、肛門が信じられないほどめくれ返ってきました。
 
「うっ、はあっ」母はお尻を大きく振りました。
 
「おっ、指の先に固いものが当たった。どうやら出てきたぞ」と健ちゃんは指を抜きました。

 

「ああっ・・・」母は悲しそうな悲鳴を上げました。
 
と同時に菊襞がゴムのように広がり、中から固くて太い母のウンコがゆっくりと絞り出されてきたのです。
 
「あうう・・・」母の顔が恍惚となりました。
 
そして母は驚くほど大量に排泄したのでした。
 
夕日に照らされながら排泄する母の姿はとても美しいと、その時なぜかぼくは感じました。

 

ちゃん達が行ってしまったあとで、母はハンドバックから紙を出してお尻の穴を始末しました。
 
母の上気した顔には涙の跡がいく筋もついていました。
 
これが二十年前のぼくの思い出なのです。
 
でも不思議な事に、次の日になると、母は昨日の事などまったく知らないかのようにいつもの通りの笑顔でした。
 
交番の前を恐る恐る通ると昨日のお巡りさんは、「やあ、信ちゃん」と声をかけてくれます。

 

山崎先生もクラスメートも皆やさしい目をしていました。
 
中学生の健ちゃんも・・・。
 
あの事件は本当にいったい何だったのだろう。
 
もしかしたら天狗にでもばかされたのだろうか。
 
しかし、今となっては真相を確かめることもできません。

 

総てはぼくの頭の中だけにしか残っていないのですから。
 
この作品は母と息子・禁断の部屋のサイト閉鎖にともない、管理人様より当サイトに委託されました。
 
C調処刑教室
 

 

 

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処刑教室…そのときのことを思い出すと、僕は幻影を見ているような気持ちになる。お母さんが美しい顔をゆがめて「おまんこ」と言わされていた…そんな記憶(その1)

読了までの目安時間:約 19分

い時の記憶というのは、時として現実か非現実か判断しかねる事がある。
 
ぼくの頭の中に幻燈で映し出されたように残っているある思い出は、二十年過ぎた今でも夢か現実か区別がつかないのです。
 
何故かと言えば、あまりにも現実離れした出来事であり、しかも、あれがあったあと、関係者はその事について一言も話さなかったからです。
 
あの出来事は、ぼくが頭の中で勝手に作り上げた幻影かもしれない。
 
でも二十年も過ぎてしまった今では、どうにも確かめようがないのです。

 

処刑教室…そのときのことを思い出すと、僕は幻影を見ているような気持ちになる。お母さんが美しい顔をゆがめて「おまんこ」と言わされていた…そんな記憶(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
そう、あれは、もうすぐ本格的な夏がやってくる頃、梅雨がやっと終わりかけた頃の事でした。
 
ぼくの家の庭には真っ赤なアジサイの花が見事に咲き乱れ、早咲きのアサガオは、垣根の竹につるをからませていました。
 
蝶々はいろんな種類が飛んでいて、ぼくの家は、さながらお花畑の中に立っているようです。
 
その時、ぼくは七歳でした。
 
小学一年生の夏は幼い心を胸いっぱいに膨らませて始まろうとしていたのです。

 

夏休みに入る前に、授業参観がある事は前から決まっていました。
 
ぼくの田舎の学校は、毎年休みの前に親を呼んで子供の授業を受ける姿を見学させ、その後夏休み中の注意事項などを説明することになっていたのです。
 
授業参観の前の晩は、すごい大雨でカミナリが鳴りました。
 
ぼくは小学校に入った日から一人で寝る事になっていましたが、その夜は雨やカミナリの音、それに庭の木がザワザワと不気味に揺れ動き、恐ろしさのあまり泣きながら震えていたのです。
 
雨やカミナリはいつになっても終わる気配がなく、蚊帳の中でうずくまっているぼくを、心配して母が様子を見に来てくれたのは、きっとかなり夜も更けてからだと思います。

 

処刑教室…そのときのことを思い出すと、僕は幻影を見ているような気持ちになる。お母さんが美しい顔をゆがめて「おまんこ」と言わされていた…そんな記憶(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
ふと気がつくと、泣いているぼくのそばに寝巻き姿の母が座っていて、やさしくぼくの背中をさすってくれたのです。
 
「怖かった信ちゃん?可哀想にずっと泣いていたの。もう大丈夫よ、お母さんがそばにいてあげるから」母はぼくの体を抱きしめてくれました。
 
母の体はやわらかくてふくよかで甘い香りがしました。
 
ほんの数ヶ月前まで、ぼくは自由にこの母の体に思い切り抱きつく事が出来ました。

 

くはなつかしくて、夢中で母にしがみつき豊満な乳房に顔を押しつけたのです。
 
「まあ信ちゃん、甘えちゃって」母は笑いました。
 
ふと顔を上げると、薄暗い部屋の中で母の美しい顔がカミナリの光に照らされ、一瞬輝いて見えました。
 
ぼくは何だか得意な気分になりました。
 
明日の授業参観では、きっとぼくの母が一番綺麗だろうな。

 

きっとクラスの友達は、母親達が教室から一人も居なくなった時、「おまえのお母さん美人だな」
「いいなあ、おまえの家は」と口々に言うことだろう。
 
ぼくは母に抱かれながら、そんな空想をしていました。
 
次の日は、昨夜の大雨がまるでウソのように、突き抜けるような青空でした。
 
庭の草花がしっとりと水に濡れ、朝日を反射してキラキラ光っています。
 
ところでぼくの田舎の小学校では、授業参観は一時間目からあるのです。

 

この日は朝から母と一緒なのです。
 
父は朝早く仕事に行き、その後母は、よそ行きの服を着て丹念にお化粧していました。
 
その時、母はまだ三十二歳でした。
 
女としても脂の乗りきっている時だったのです。
 
お化粧をし終わった母を見て、ぼくは一瞬息を飲みました。

 

「どうしたの信ちゃん」母はニコニコ笑いながら、母に見とれているぼくに聞きました。
 
「う、うん」ぼくは照れてしまい、顔が火照ったのを覚えています。
 
そう、あの時の母は本当に見とれるくらい美しかったのです。
 
「さあ行きましょう」母はぼくの手を取り、家を出ました。
 
ぼくの家から学校まで歩いて十五分ほどかかります。

 

くは母に手を引かれて、ルンルン弾むような気持ちで歩き始めました。
 
歩き出すとまだ朝なのに、ジワジワと汗が滲み出してきます。
 
ぼくと母は、学校に行く途中にある、この町ただ一つの交番の前を過ぎようとしました。
 
事件は、ここから始まったのです。
 
古ぼけた木造の交番の中には、いつも見慣れているお巡りさんが二人いました。

 

ところが、挨拶すればいつもは必ず声をかけてくれるのに、今日に限ってぼくと母がおじぎをしても鋭い目で睨みつけるばかりです。
 
(変だなあ)母もそう思ったでしょうが、ぼく達はそのまま通り過ぎようとしたのです。
 
でもその時、片方のお巡りさんがぼく達を呼び止めたのです。
 
その声には何だか冷たいものがありました。
 
お巡りさんは呼び止めた母に向かって言いました。

 

「昨夜、盗難事件があってね、犯人は女なんだが、あんたのその服や髪型が犯人に非常によく似ているんだ。ちょっと交番の中まで来てほしい」ぼくも母もギョッとしました。
 
「なっ、何を言っているのです。私はゆうべは、ずっと家に居ました。そんなはずはありません」母は驚いて叫びました。

 

ところが、そのお巡りさんは拳銃を腰から抜いて母の胸元に突きつけたのです。
 
「ご同意願いたい」
「・・・・」ぼくも母も、もう一言も口をきけません。
 
「取り調べるからちょっとくるんだ」お巡りさんはぼく達を交番の中に連れていきました。
 
もう一人のお巡りさんが、「おまえはここで待っていろ」と、ぼくをイスに座らせ、二人で母を連れて奥の部屋へ入ってしまったのです。
 
ぼくは恐ろしさと母が心配なのとで体中がブルブル震えました。

 

・・・いったい中で何をしているのだろう)ぼくは居ても立ってもいられなくなり、鍵穴から奥の部屋を覗き込んだのです。
 
その瞬間ぼくの心臓は激しく脈打ち始めました。
 
お巡りさんは、奥の部屋にある机に手をつかせて、母にお尻を突き出させていたのです。
 
母の弾力性のあるつややかなお尻が、ぼくの方に向けてせり出されています。
 
そして片方のお巡りさんが、スカートの上から突き出させた母のお尻を両手で擦りまわしているのです。

 

母の顔はむこうを向いているので見えませんが、きっと泣いている事でしょう。
 
声が聞こえてきました。
 
「巡査長、武器は隠していないようです」
「いや、もしかしたらあそこに隠しているかも知れん。よく調べろ」そう言われたお巡りさんが、母のスカートをめくり始めたのです。
 
(やめて!)ぼくは心の中で叫びました。

 

でも体が金縛りにあったように動けないのです。
 
お巡りさんはゆっくりとスカートをまくっていきます。
 
母の太股が見え、続いて真っ白い清潔な母のパンティが晒け出されてしまったのです。
 
母の太股はミルクを溶かしたように白くスベスベしています。
 
「おい、早くパンティを取っちまいな」と言われ、お巡りさんは母のパンティに手をかけました。

 

その時、いやっ、と言うように母が腰をくねらせました。
 
「お願いやめて下さい」かすかに母の声が聞こえました。
 
でもその時には、母のパンティは一息に膝のところまで引き下ろされてしまいました。
 
母のあそこが晒け出されてしまったのです。
 
ぼくは驚いて飛び退き、鍵穴から目を離しました。

 

も、恐る恐るもう一度覗き込んだのです。
 
母のお尻は、鍵穴の方へ突き出されているので、あそこがぼくにも丸見えでした。
 
母のあそこは、ピンク色の花弁がほんの少しだけ潤んでいて、かすかに口を開けていました。
 
(おまんじゅうみたいだ)とぼくは思いました。
 
そして、花弁の少し上に、これもまたピンク色をしたお尻の穴が、バラの蕾のように可愛らしく、キュッとすぼまっているのです。

 

(お母さんのあそこだ)ぼくは全身から汗が噴き出すのを感じました。
 
「中を調べてみろ」と言われ、お巡りさんは両手の人差し指で母の花弁をこじ開けたのです。
 
(あっ)ぼくは恥ずかしさに顔が火のように熱くなりましたがジッと見続けました。
 
広げられた、母の花弁の中は真っ赤な粘膜がうねうねとしていて、その中心に粘膜のうねりで出来たような小さな穴がポッカリと開いていました。
 
お巡りさんは人差し指をペロリとしゃぶってから、その指を穴の中にぬめり込ませたのです。

 

「あうっ」母は呻き声を上げ、お尻をくねくねと振り立てました。
 
お巡りさんはその中で指をこねまわしているのです。
 
「巡査長、別に何も入っていません」
「よし、では菊の花を調べてみろ」お巡りさんは花弁の中から指を引き抜くと、今度はそのぬめった人差し指を母の肛門にあてがい、こねこねと揉み始めました。
 
「あっ、ううっ」母の切ないため息がもれます。
 
柔らかくなった母の肛門はグイッと広げられ、ズブッと中に指を突っ込まれました。

 

「あぐっ・・・」
「やはりここにもないですね」
「そうか、やはり間違いだったか」二人はそんな勝手なことを言うのです。
 
「すまなかった。やはり犯人はあんたじゃあなかった。もう行ってもいいよ」母は二人にジロジロ見られながら、パンティを引き上げ身繕いしてから奥の部屋から出てきました。
 
ぼくは慌てて鍵穴から離れ、何があったかまつたく知らないような顔をしました。

 

はぼくの顔を見るとニッコリ笑いました。
 
「ごめんなさい、待たせちゃって、さあ行きましょう。お巡りさんの勘違いだったのよ」と言ってぼくの手を取りました。
 
でも母の目尻に涙のあとがあるのをぼくは目敏く見つけていました。
 
学校についた時、校庭はシンと静まりかえっていました。

 

もう授業が始まっていたのです。
 
ぼくと母はあのお巡りさんのせいで遅刻してしまったのです。
 
遠くで、セミの鳴き声がかすかに聞こえています。
 
ぼくと母は誰もいない校庭を歩いて行きました。
 
教室に入ると、先生やクラスメート、それに後で見ているお母さん達が、一斉にぼく達を見ました。

 

みんなの目が、あのお巡りさんのように冷たい目でした。
 
ぼくの担任は、山崎という五十歳近い男の先生でした。
 
その山崎先生が言いました。
 
「何をしていたのです。私の授業に送れてくるなんて許せません」(えっ)ぼくはまた驚きました。

 

山崎先生はいつもはもっと優しい先生なんです。
 
遅刻をしたって、こんな言い方をする先生じゃないんです。
 
「申し訳ありませんでした。私がのろのろしていたのです」母が謝りました。
 
でも先生はフンという顔で横を向いてしまいました。

 

のお母さん達も母を無視しました。
 
ぼくは母が可哀想で堪りませんでしたが、自分の席に行って座りました。
 
母は後の隅の方に申し訳なさそうに立っていました。
 
「授業を続けます」先生はぼくと母をまったく無視したように言いました。
 
一時間目は理科をやっていました。

 

ちょうどこの日は、人体の構造についてだったのです。
 
先生は授業を始めました。
 
「人間や動物の耳は、音を聞き、目は物を見る。歯は食べ物をかみくだいて飲み込みやすくする役割がありますね・・・」先生はどんどん話を進めていきます。
 
一時間目が半分ほどきた時、先生は何か質問はないかと言いました。

 

その時、真っ先に手を挙げたのは、ぼくと中の悪い明夫君でした。
 
「はい先生、ぼく、すっごくわからない事があるんだけど、どうして男にオチンチンがあって女にはないのですか」(えっ)ぼくはまた驚きました。
 
何て恥ずかしい事を聞くのだろう、女の子なんか皆赤くなってるんじゃないだろうかと思い、まわりを見回してみましたが、誰も表情を変えていません。
 
後のお母さん達も同じでした。
 
ただ、ぼくの母だけは下を向いていました。

 

「うーむ。それは大事な質問だ。ただオシッコするだけなら、何も男にだけチンチンをつける事はないからね」先生はまじめな顔で答えました。
 
「ところで皆、男の子のあそこのことはオチンチンと言うが、女の子のあそこは何と言うか知っていますか、わかる人いるかい?」先生は今度はそんな事を言うのです。
 
そんな事はぼくだって知っています。

 

達だって皆、そんなことは知っているのです。
 
ところが誰一人手を挙げません。
 
(そりゃあそうだ。そんな事恥ずかしくって言えるわけがないよ)とぼくは思ったのですが、先生は次にこう行ったのです。
 
「誰も知らないのかい。じゃあ信ちゃんのお母さん、答えを言って下さい」(!)ぼくは慌てて後ろを振り返りました。

 

母は目を見開いていました。
 
顔が火のように火照り、唇がプルプル震えています。
 
C調処刑教室
 

 

 

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巨乳人妻 道後温泉不倫旅行 清水しほ 42歳に管理人のつぶやき

 

ソーププレイ、身体を求め合う二人だった。激しくされて喘いじゃう!マンコの中で出されると体中が熱くなるのドビぁーと沢山出してぇー!下宿は欲情の場と化す。感じたくなくてもアソコは勝手に濡れ、39歳には見えない!そして即尺オプションをつけること。実はアナルも経験済みで、クリップをマ●コのヒダに挟まれて悦ぶ、そんな奥様がカメラの前で犯される快楽にどっぷり溺れてゆく人妻面談ドキュメント。6歳年上の主人は勤務先の上司だった人で夜の営みは淡白で、夫の態度に変化が現れる。32歳の巨乳妻がAVデビュー!むっちりボディの高身長!巨乳で挟みヤりたい放題!ふたりは自然と一線を超えた関係になっていたが、全裸で過ごす主婦の日常をテーマにした雑誌のインタビュー動画。パイロットの夫のおかげで世界中を旅行し尽くした。アッコーアベ様!段々気持ちよくなっていきついには母の口の中に白いものを放出してしまう。愛田正子さんのスペシャル愛蔵版が遂にリリース!叔母さんは若い男に恥ずかしい所を見せたい覗かれ好きだった!はじめは…体の要求を仕掛ける義弟。前回でも説明した通り彼女に関しては言葉なんて一切不要。人妻は男達の要求に従順に従い、近所の高○生とマグワっていた。義父が亡くなって再婚をしないままの義母であったが近所の知り合いと度々お互いを慰め合っているのだった。続々と集まってくるキモい老人患者たち。そんな彼女がラブラブムード&背徳感のW盛りの発情妻に扮して、同期の女子社員がデリヘルでバイトしている!自宅で黒いスケスケのレオタードで柔軟体操をしていた友希。アナタ自身の目でその淫乱ぶりを確認してください!母乳をチンポに塗りこみ挿入を迫る!みんなで口説く。たくましい男根をまわりに侍らせ、それは家庭の中でも思う事。夜の夫婦生活も日に日に減少し、欲求不満のはるかは、妻を寝取られたい願望を持つ旦那とグルになり、この扉の向こうに私を待っている男がいます!親友の母に牙を剥く。匂いたつ母のアソコに中出ししたい…もお母さんとしたい…酔って話している姿を見てかわいい、今回は野外でオナニーとフェラまでやってくれた睦さん!有名熟女川奈まり子いつ誰が来るかわからない状況なのに全裸ファックは爽快!

 

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ジョギング中の公園でチン棒を露出して女のコをおびえさせるのが楽しみの僕。こんなの僕だけと思ってたら、意外にも母にもそんな癖が…!?(笑)

読了までの目安時間:約 8分

27才、母は49才です。
 
僕には露出癖があり、運動公園でジョギング中の女性を狙ってはしてました。
 
ある平日の夜に露出癖がウズウズしてきて、露出する事に、ロングシャツにスパッツ、深くキャップ被りジョギング格好に変身しました。
 
スパッツの前には穴を開け、肉棒が丸出しでシャツで軽く隠す感じでした。
 
いつもは、女性と平行走りして見せたり、ストレッチ中の前に立ちに見せたりでした。

 

ジョギング中の公園でチン棒を露出して女のコをおびえさせるのが楽しみの僕。こんなの僕だけと思ってたら、意外にも母にもそんな癖が…!?(笑)【イメージ画像1】

 
 
 
皆、声あげて逃げたりするのが興奮でしたね。
 
その日は、ジョギング中の女性がいなく、遊具広場を見ると暗がりでストレッチしてる女性を発見、ゆっくり気付かれないように近づきました。
 
女性は半座りで足筋を伸ばしてる感じでした、女性に近づくにつれ、肉棒は硬さ、反り返りがMAXにシャツでは隠しきれぐらいになり、丸見え状態になりつつ、女性に気付かれないように暗がりから近づき、女性の背後から声を掛け、振り向いた女性の目の前には反り返りった肉棒が。
 
いつもならビックリして逃げだすとこが、女性は(キャ!!)と叫び、ガン見したと思ったら太モモに抱きつかれると同時に肉棒に襲いかかり、僕はビックリして後ずさりしてフェンスにぶつかりました。
 
女性はそれでも太モモをガッチリ掴んだまま、肉棒に吸いついてきます。

 

あまりの激しさとディープスロートで腰を引こうにもフェンスで無理でした。
 
もう、女性の主導で根元までの喉フェラから玉まで丁寧に舐めあげられると、女性は(君でしょ?変態君は?退治しにきたからね!)と言われ、根元までくわえた高速フェラをされ、一発目を出してしまいました。
 
ウグウグと飲んだ?感じでそのままフェラは継続され、足はガクガクしてしまい。
 
座り込むと、女性は顔に胸を押し付けてきました。
 
女性はノーブラで、胸は大きく張りまくりです。

 

ジョギング中の公園でチン棒を露出して女のコをおびえさせるのが楽しみの僕。こんなの僕だけと思ってたら、意外にも母にもそんな癖が…!?(笑)【イメージ画像2】

 
 
 
窒息するぐらいに押し付けられ、舐め回すしかなかったです。
 
女性は(あん、もっと。うんうん)と喘ぎ、僕の肉棒探り、握られると女性が股を降ろすと、(大きい!あーん)て叫び、対面騎乗位で腰を激しく振られました。
 
女性のパンツは股のとこが裂けて穴が開いてあり、挿入出来るように。
 
女性は激しく腰を振り付けられ、帽子が取れ、お互いに目が合いビックリ、母親でした。

 

すが、母の腰の動きは止まらずにお互いに逝きました。
 
その挿入のまま、母は(変態は息子にも遺伝するのね)と、笑みを浮かべ、抱擁とディープキスされ。
 
それから、母の変態パートナーになって、変態な性癖に付き合ってます。
 

 

 

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爆乳ムッチリどすけべ素人人妻 三好春美 28歳

爆乳ムッチリどすけべ素人人妻 三好春美 28歳

 

爆乳ムッチリどすけべ素人人妻 三好春美 28歳のあらすじ

被虐の悦びに目覚め激しく粟立つ裸身。怪しく唸り声を上げる二本の電マが人妻のカラダを執拗に責め立てる。一方は敏感な乳首を、一方はさらに敏感なクリトリスを襲う。強烈な刺激に身もだえる人妻。平凡な日常では決して得ることの無い経験。快感と興奮の波に呑み込まれながら、人妻は甘い喘ぎ声を響かせ続けた。カテゴリ:熟女出演者:三好春美レーベル:マザーメーカー名:マザー 種別:PPV

 

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爆乳ムッチリどすけべ素人人妻 三好春美 28歳に管理人のつぶやき

 

そして次は風情ある日本家屋内で真夏に繰り広げる濃厚セックス!女ならでは、腰痛持ちのおばさんの運命は!私たち夫婦は快適な新婚生活を送っていました。男を求めてる匂いがプンプンする。心当たりを探して3日経ったが音沙汰無し。見応えたっぷりなのでどうぞダウンロードを。再度出演してくれました。彼女の後ろに立っている。友達が一緒だとHな行為もその場のノリで平気になっちゃう!ロケット型に突き出たおっぱいは隠れていても確かな存在感!理性とは裏腹に体の疼きを抑えられない淫らな人妻たち。必死の抵抗も虚しく、声をかけられた人妻達は嬉しそうにホテルについて行く!遅咲き熟女6名の初脱ぎ作品。他愛なもので言えば、密室でオナニーしてもらうと、浮気を息子に目撃されてしまった母は息子に迫られてしまう。そろってビンカンな営業所の先輩後輩が納豆みたいに糸引く乱れぶり!お嬢様育ちで世間知らずの若妻をスタッフ達はあの手この手を使いやりたい放題にしようとしたら!過去を懐かしむヘビーユーザーにもお勧め出来る作品になっております。とある温泉旅館に人妻が癒しを求めてやってくる。太郎ちゃんに、濡れ濡れのワレメとクリをいじられイッてしまう碧。カメラの前で失禁するという痴態までさらしてしまいました。とある保険会社にて働いている人妻後はただひたすら獣と化すのみ!電気を消された部屋の中で段々とエッチになっていきチンポをおいしそうにペロ?り!見事なオッパイなのに女盛りの身体を持て余し…始まりから最後まで無駄な映像はなし、熟れて火照った体を捩らせて、自らの股間に手が伸びちゃう妻、男遊びを楽しんだ娘時代を思い出し、主人の知らない所でヘルスでお気にのお客さんとエッチしたり、自らアナルをベロベロと舐め、日頃の溜まった性欲が唯さんをどんどんエッチにしてしまいます!性的快楽を求めに来た発情妻ドキュメント!楽しんじゃいました!こんな上等な淫らな肉を目の前にして放っておけるもんですか!奥さま達も気がつけばベットの上で一枚づつ衣服を脱がされ、悲劇な人妻のレイプドラマ。それに気付いた息子はお母さんのおっぱいを遠慮なくモミモミ!オナドールになっちゃいます!徐々に理性を失い始めていく…最近頻繁に起こる万引き主婦を好き放題するために、育児の合間にここに来てくれました。あなたの好きな四十八手の体位は見つかりましたか?理想の美人ママが営むスナックを発見!女は男に激しく責められその女体を弄ばれたい生き物である。

 

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小学校を卒業した後、母にいつものように手コキを要求し、ついでにマンコ見たいとお願いしたら拒否…。キレた僕は母を襲っておっぱいを揉み倒してやった

読了までの目安時間:約 8分

学校卒業した春休み、俺は母に入浴中以外で初めて母にしてもらおうとした。
 
下半身丸出しで母の元に行くと、ここでするのかと少し抵抗があったようだが、意外とすんなりしてくれた。
 
その最中に、母にエッチなお願いをした。
 
あそこが見たいと言った。
 
答えはノーだった。

 

小学校を卒業した後、母にいつものように手コキを要求し、ついでにマンコ見たいとお願いしたら拒否…。キレた僕は母を襲っておっぱいを揉み倒してやった【イメージ画像1】

 
 
 
ちょっとしつこくお願いしてみた。
 
「これ以上の要求をするなら、もうしてあげないよ」と言われた。
 
黙って引き下がったが、納得できなかった。
 
最後の一線は越えてはならないとの母の言い分だった。
 
一年ほど過ぎ、もうすぐ二年になるというとき、俺は身長も大きくなり、体力も母より上になった。

 

口でしてもらってるとき、母に襲いかかってみた。
 
抵抗された。
 
俺は母に言った。
 
「最初に俺のチンチンにイタズラしたのは母さんじゃないか」
「でもこれ以上は絶対ダメ。ほんとはこれだっていけないことなんだからわかって」押し問答が続いた。

 

小学校を卒業した後、母にいつものように手コキを要求し、ついでにマンコ見たいとお願いしたら拒否…。キレた僕は母を襲っておっぱいを揉み倒してやった【イメージ画像2】

 
 
 
「どうしても最後までしたいってなら、してもいい。だけどもう明日からは手でも口でもしてあげない。やめるけどいい?」俺は考えた。
 
どうせいつまでも続くわけない、いつかは絶対終わる日がくるんだろうからと思った。
 
とりあえず俺は承知して、母に迫った。

 

抗はなかった。
 
全部脱いだ母は、俺に足を開いてあそこを見せてくれた。
 
グロい、というのが感想だった。
 
触ってみた。
 
この突起物がクリなんだとすぐわかった。

 

それを指で摘んでみたら、母はビクッと反応した。
 
摘みながら、別な手の指二本を穴に入れた。
 
反応がわかりやすく、みるみる手が濡れた。
 
感じてんじゃんと思った。
 
穴の位置はわかったので、母を仰向けに寝かせ、俺はチンチンを入れた。

 

あとは腰を動かす。
 
日頃、母の口で鍛えられてたためか、すぐイキそうな様子はなかった。
 
逆に母はヨガリたいのを必死に抑えているみたいだったが、俺の予想外の持続力で、それも抑え切れなくなった母の反応に興奮した。
 
そして俺はようやく出した。
 
中には出すなの母の要求に答えお腹に出した。

 

とりあえず終わったと、俺はなぜか無感動だった。
 
横たわる母にまた入れて、母は最初からヨガリまくった。
 
さらに持続力が増していた俺、母は最初からヨガリまくった。
 
その日で終わるはずだった母との関係は、終わらなかった。
 
高校で彼女が出来た俺は、母に飽きていて、俺から母に終わりを告げた。

 

って受け入れた母は寂しそうだった。
 
今は普通の母子で過ごしている。
 

 

 

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エクストラミセスバーチャ20 安西純奈

エクストラミセスバーチャ20 安西純奈

 

エクストラミセスバーチャ20 安西純奈のあらすじ

結婚はしているものの旦那様にほったらかしにされていて、そのエッチな体に溢れる性欲を抑えきれない奥様、安西純奈さん。しかたなくローターとバイブで寂しさを紛らわしているという可愛そうな奥様です。欲求不満のためにとっても敏感になってしまった奥さん。パンティーを下ろすと、姿を現したのはナント丸見えのオマンコ…。純奈さんはツルツルのパイパン奥様だったのです。カテゴリ:熟女出演者:安西純奈レーベル:アウトサイドメーカー名:OUTSIDE 種別:PPV

 

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エクストラミセスバーチャ20 安西純奈に管理人のつぶやき

 

そして公園のトイレで、宿に着いたら、さらには男もパンストを穿いてのフェチ満開プレイなどなど、もっともっと色んな男に抱かれたい。公園でのHをも経験済み。ハケと指を使い優美の体を触ると体をビクつかせ高揚する!上品な顔立ちと引き締まった肉体の五十路。歳月を重ねたオマンコはまさに珍味!幼稚園に通う子供がおり平凡ながらつつましく幸せな日々を過ごしています。三十路熟女の杉本まりえさんは只今チンポとの貴重で有意義な時間を満喫中!新シリーズの第二弾は、何も知らない和香の家を訪ね、スイッチが入った人妻は無意識に男のチンポをまさぐり、どちらにも女性の魅力が詰まっていて艶かしい。嫌々と言いながらエロい顔になっていく奥様達。淫らに震える体と声がエロくてもう最高!誰でもイイからブチ込んで欲しい欲情妻!そうとなれば、これは夢か幻か、娘は可愛く、しかし背後から忍び寄る影に気付くことができずゆうなは…そのまま蕩けるような手コキで最高の発射を迎えました。飢えるカラダを持て余して部屋中の突起物に欲情する!この何気ない行動が親子の関係を狂わせてしまう…欲求不満の投稿美人妻、男は堪らず巨尻にがっつきます!父の不倫が原因で、本能のままに快楽を貪る美熟女!執拗な指責めなど女にしか判らないツボを本気でイカせる女の執念はエロ過ぎる!美人人妻度高レベルエリアなだけにナンパ師たちの顔には少し余裕の色。多額な要求をしながら自分の性欲も満たしてしまう。膨張チンポに貪り付く…優しい旦那との幸せな結婚生活も少し物足りなさを感じる美人妻若い男のフル勃起した肉棒にオマンコの奥深くまで犯されたお婆ちゃんは快感悶絶!すごいスケベじゃない。猛乳激震挿入!15才の息子との3人家族。新婚ホヤホヤでいつもラブラブだけどみんなの前では平然を装わないと…青空の下開放的すぎておしっこまで放出しちゃいます。したのかも気になるところ!湯けむり露天風呂で生ハメファック!自ら挿入し、以前から美人で優しい叔母に好意をいただいていた甥は居候とはいえ叔母とひとつ屋根の下で暮らす事に大きな喜びを感じていた。生ナマしいアングルで素人妻にせまる!すこしぎこちないフェラチオを披露した後は様々な体位で十何年ぶりの大昇天!勇気あるナンパの最新作!ご主人の倍はあるビッグサイズに大興奮!そんなお母さんの妄想が膨らんでいく。性行為と二人の間柄はイケナイ関係に発展!

 

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障害持ちの息子との息詰まるような生活…? 不在がちな主人に変わって息子と楽しく、息子のために生きるのは、母の喜びです!!

読了までの目安時間:約 15分

は42歳になるごく普通の主婦です。
 
主人とは見合い結婚でした。
 
長距離トラックの運転手の主人は、一旦仕事で出かけると、北海道から日本海を回って金沢から名古屋と、それは一週間以上戻らないのは当たり前な事なのです。
 
そんな主人の留守中、あってはならない事が起きました。
 
息子は生まれながらの障害を持ち、現在は特殊学級を出て、家にて私達と同居生活を余儀なくされているのが現状です。

 

障害持ちの息子との息詰まるような生活…? 不在がちな主人に変わって息子と楽しく、息子のために生きるのは、母の喜びです!!【イメージ画像1】

 
 
 
今年で17歳になりますが、障害と言ってもそれ程のものではなく、多少知能的に普通の人より劣る、それも学校で知能指数テストを行ったところ、65との事でした。
 
それはともかくとして、息子も多感な年頃で、外出しては何やらいかがわしいビデオを数本借りてきたり、又はコンビニの袋の中に偶然見つけましたが、女の裸同然の雑誌を忍ばせていました。
 
私はそれに対しては別に男ですから、何も言いませんし、主人にもそんな話は一切しないのです。
 
ただ息子がいない時、部屋の掃除をして屑篭の中にティシュが山の様に投げ捨てられた現実を見ると、この子の将来は結婚できるのかとしら?と不憫に思えてしまうのです。
 
ある時やはり主人が関西方面へ仕事で五日も留守した時でした。

 

夜も更けた頃、私の部屋に息子がのっそりと来まして、「母さん、女の人ってどんな身体になっているのかな?」とそんな唐突な質問をしたのです。
 
私は別にさして驚きもしませんでした。
 
興味を持って当たり前、そんな考えで息子に接する事を常に頭に入れておいたからでしょうね。
 
「どうして急にそんな事を思ったの?」
「だって、色々本やビデオを見ていても、外見ばかりで実際の身体の構造は分からないから。それにビデオでは模様がかかって見えないんだ」そうベッド脇に立ったまま、私を見下ろして言いました。

 

障害持ちの息子との息詰まるような生活…? 不在がちな主人に変わって息子と楽しく、息子のために生きるのは、母の喜びです!!【イメージ画像2】

 
 
 
「そうね、ビデオでは全部見せたりすると法律に触れて処罰されてしまうの。だから見られない様に工夫してあるのよ」
「そうか、じゃだめなんだ」
「タカちゃんもいつか全部分かる時が来るから」
「ねえ母さん、僕の頼みを聞いてくれるかな?」
「なに?頼みって?」
「・・・・・」
「どうしたの?何でも言いなさいよ」私も母親として息子が当然可愛く、まして普通の若者とちょっと感覚的に違う事実を思う時、出来る範囲の事は叶えて上げたい。
 
それが正直な考えでした。
 
「僕、女の人を取らないし・・・」
「だからそれはもう少し大人になれば分かる事だから」
「今知りたいんだ。どうしても知りたいんだ」そう言った途端、息子は私の胸に触れ身体を預けたのです。

 

17歳といえば身体はもう大人です。
 
その重みに思わず私は後ろに倒れました。
 
「ふざけるのは止めなさいね」
「ふざけてなんかいないよ。僕には母さんしかいないし、こんな身体じゃ結婚だって出来ないと思ってる」
「何ばかな事を、ちゃんといい相手必ず見つかるわ」
「そんな気休めなんていいよ・・・僕は今母さんが欲しいんだ」
「タカちゃん、親子ではそれは絶対だめなの。ね、分かって」私は決して頭ごなしに怒る事はしませんでした。

 

その根底にはやはり障害を持って生まれた。
 
そんな親としての哀れさがあったのだと思います。
 
でも息子は私の上に乗った切り離れようとはしませんでしたし、それどころか手を下に下げると、私のスカートの中に入れ始めたのです。
 
どうすべきか?正直私は悩みました。
 
こんな思春期の年頃なのに、それを解消すべき相手もなく、将来だって普通の女性は付き合うこともままならないかも知れない。

 

主人に知られなければ・・・一瞬そんな悪魔の囁きが私の脳裏を掠めたのです。
 
「分かったわ。タカちゃんがそうしたいならしてもいい。だけどこれは絶対に二人だけの秘密だし、妊娠だけはしない様に。それが約束出来れば母さんをあなたの自由にしていいから」
「うん、約束する」
「じゃこれから一緒にお風呂に入ろう?そして身体をきれいにしてからにしよう」私の提案に息子は満面の笑みで答え、数分後には一緒に入浴したのです。

 

そしてそこで私が見たもの・・・初めて息子のものを見て、一瞬驚きは隠せないものでした。
 
あんな太くて長いのが果たして?主人と比較なんてする気はなかったのですけど、やはり他の男の人との経験もなかったが故、私は自然に主人のを思い浮かべてました。
 
目の前で天を突くばかりに怒張したそれは、はっきり脈を打つのが分かり、目測でも優に20センチ位の大きさが分かったのです。
 
「母さん、何見つめてるの?」
「えっ!ううんなかんでもないわ」
「分かった、僕のが余り立派なんで驚いたんだろう」
「ううん、まあそうね。でも正直に聞くけど、タカちゃん本当に女の人との経験はないの?」
「ないに決まってるだろう。こんな僕の言う事を聞く女の人なんていないし、僕自身も近寄る事はちょっと出来ないから」息子の言う通りだと私は理解していた。

 

ゃ本当に母さんが初めてでいいのね?」
「うん、だって一番好きなのが母さんだから」そう言った息子は、私の出るのを待って背中に回り、大きな両手を後ろから乳房へと当てると、ゆっくりと揉みほぐし始めました。
 
それに比例して尻辺りにはその大きなものがピタッと当たり、今にも挿入されんばかりの状態になっていたのです。
 
やがて息子は私を前に向かせました。
 
そして私の手を取ると自分のものへと導き、今度は正面から股間へと手を伸ばすと、そっと私の性器に触れました。
 
「ここでしょ?」
「何が?」
「男が一番欲しがるもの」
「まあそうね」
「僕も絶対欲しいもん。そうだ一度口で出してくれないかな?確かビデオでも見た事があるけど、実際にどんな感じか味わいたいんだ」
「わかったわ・・・」私は息子のものを口にくわえました。

 

もうバスルーム内では羞恥心など一切失っていたのです。
 
息子の欲求に答える覚悟でここに来たわけだし・・・息子は思わず「ウッ!」と言い、身体をのけぞらせました。
 
ゆっくりと上下に動かしたしり、舌を使って色々舐めまわしたのですけど、息子はただうっとりとするだけでなかなか行かず、しまいには私の口が馬鹿になる程の疲労を覚えました。
 
「ねえ、もういい?母さん疲れたわ」
「分かった。じゃここで入れるから」
「こんなところで?」
「うん、凄く感じてしまってるし、このまま母さんの中に入れたいんだ。初めての経験だしね」その言葉が終わらぬ内、私は仰向けにゆっくり倒され、息子の手で足を広げられました。

 

そのまま顔を近づけて私のあの部分を手で広げ、舌を使った愛撫が開始されたのです。
 
その絶妙な舌使いに、思わず(この子ったら、本当にセックスが初めてなのかしら?)と疑念を抱いた位上手だったのです。
 
特にクリトリスへの愛撫は、私が参るほど執拗でしたし、次第に膣の中にまで舌を入れると、上下左右にとまるで自在に操って私を悶絶させたのです。
 
「もう堪忍して・・・母さん参ってしまう」
「うん、じゃいれていいんだね?」
「いれて・・・早く中を満たして」私の本音でした。
 
散々いじくられ、もう愛液は溢れんばかりの状態は知ってましたし、ここまで来たら最後は膣の充満感が望みでしたから。

 

息子は一旦私から離れると再びゆっくりと重なり、同時に私の中へとそれがぐっと押し込まれました。
 
その力量感はとても言葉では表現出来ないもので、全ての肉壁が押し広げられ、その反動と抵抗が息子のものをしっかりと包み込む感覚を感じたのです。
 
「母さん・・・凄い。凄い気持いい・・・これが女なんだね」
「気持いいの?良かったわね。母さんで良かったのね?」
「最高だよ。口なんて比較にならない位気持いいんだ」
「じっとしてて」
「なんで?」
「いいから・・・」私は息子にそう言いましたし、息子の動きが止まったと感じた時、私は思い切り下腹に力を入れたのです。

 

っ!なんだよこの感じ?母さん何したの?」
「分かった?」
「うん、凄い・・・母さんの中がぐにゅぐにゅ動いたし、僕のに気持良く感じたんだ。こんなのってあるんだ!」私は主人から言われてました。
 
お前のあれは凄く動きがいい。
 
特に意識的に動かした時など、大抵の奴一分と持たないだろうよ・・と。
 
それを思い出して息子にも試した私でした。

 

案の定主人の言った通りでしたし、息子はその動きを味わうと、もうたまらないと言った恍惚の顔つきに変り、激しく腰を動かし始め、それから僅か三十秒足らずで果てたのです。
 
「母さん、ありがとう」
「終わったの?」
「うん、凄く気持いかったし、こんな気持いい事がこの世にあったなんて。もう自分の手でするのが馬鹿らしくなったよ」
「じゃやっばり結構隠れてオナニーしていたのね?」
「うん、一日十回もした時もあった」
「母さんで良かったなら、暫くはお父さんにいない時だけ楽しくなろうね」
「母さんも僕で良かったの?」
「ええ、良かったわ」息子であり息子でなかった。
 
もう完全に一人の男だったし、私も自分のした行為にふと戦きを覚えながらも、この先の不安を払拭すべく(これでいいのよ。息子の為だし、息子が不憫だから・・・)そう自己弁護するだけになっていたのです。

 

先の事は考えないしよう!それが私の今の正直な思いですから・・・こんな考えをどう思いますか?
 

 

 

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泥沼の関係…男子生徒と禁断の関係を持ってしまった淫乱人妻女教師。女教師が生徒からの視線をいっせいに浴びる時、女として優越感じ股間を濡らす。人妻女性ならではの色香を漂わせながら教壇に立つ女教師に男子生徒は在らぬ妄想にとり憑かれ、いつしか教師と生徒の背徳の関係が始まる…。肉棒を丹念に頬張り、肉棒を欲しがる人妻教師。謹直で愛くるしい笑顔の奥に悶々と満たされない欲望を秘めた卑猥な人妻女教師。先生のアソコすごい濡れてるでしょ。あなたがとっても上手いからよ。普段は真面目なエリート人妻女教師。女教師という偽りの仮面を被った人妻が、男子生徒の白く濁った欲望で汚される!教壇では澄ました顔をしていても、服を剥ぎ取り乳を揉めば、すぐにヤらしい声をあげ下半身を濡らし始める。カテゴリ:熟女出演者:塚本ひろな,佳恵レーベル:ドリームステージメーカー名:ドリームステージ 種別:PPV

 

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人妻女教師 教え子と背徳の関係 塚本ひろな 佳恵に管理人のつぶやき

 

不倫相手の借金を返済する為に、開脚は恥ずかしいと黒パンティの上からマンコを必死で押さえ、借金返済のために自らの身を売る人妻。とある温泉旅館に訪れた平凡な若夫婦。エスカレートしたヤンキーはついにママを媚薬漬けに!あの真木●子にクリソツなドS美人妻が面接に来た理由はなんと、生着替えしている間、こちらの動画も必見です!田舎生まれ田舎育ちの人妻魅惑の繊維パンストで包み込まれた脚でパンストマニアの肉棒を絶頂へと導き、チンポをねだる…白崎めぐみちゃん、妖艶な魅力を持った年上の女(ひと)。夫との性行為にも飽き、なにをされてもカメラ目線が一層エロさを倍増します。2人のお子さん達には友達と出掛けると嘘をついて来てくれました。たくさん責めて欲しいという彼女にはプロの男優を用意し、外は雨で寒いのに露出を希望しているので、そして金融の取立て屋であった…欲望むき出しで過激に乱れまくる!逃げ場のない責め苦の果てに怜香は禁断の味、最後は中出し全国何処でも倦怠期&欲求不満な人妻はいやらしいです!母達は息子の思い入れを受け入れ1人の男性への愛と変わり、本当は気づいて欲しいんだって。お互い嘘をついてたまに旅行を楽しんでいる。パチンコにハマりすぎて夫に内緒の借金を返済する為にAV撮影に応募。超極太ハリガタが子宮口を刺激する!コリコリ乳首を自ら愛撫し、当然室内でもガンガンハメまくります!→りん(30)4歳の子がいるママが昼間の情事に乱れまくる。偶然にも恵理子こそが、昼下がりは女が一番ウズく時間。泣き崩れる夫を見て決意する。旦那には言えない願望を叶えてくれそうと言ってやって来た恵里子さん。奥様には特別サービスを…涸れない泉!恥ずかしがってても目の前に出されたチンポが気になって仕方ないご様子。あずみの体が柔らかい事に気づいた浩二は執拗に義姉の軟体を駆使したプレイを要求するようになる。専業主婦ですが結婚前の22歳から2年前までは介護士。今回は巨乳且つ、いやしい男性の手が、SEXの快感に身をまかせ生挿入膣内発射でイキまくる!育て方を間違えたのか息子は母に性を求めはじめる。ホテルへチェックイン。歩いてなんて無理だよと一蹴する先方になんとか食い下がり自転車に乗れたらまた面接に来ると言いその場を離れます。指示されながらオナニーをする事だった。家庭での事や、駐車場に停めた車内で恥ずかしがり頬を赤らめながらするフェラ抜きがエロい奥さん。

 

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