告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

避妊リングを装着したむっちり剛毛な母の生の愛液じゅくじゅくおまんこと陰毛の話をしよう

読了までの目安時間:約 4分

避妊リングを装着したむっちり剛毛な母の生の愛液じゅくじゅくおまんこと陰毛の話をしよう【イメージ画像1】

学生の時、母を女性として見つめてしまったそれ以来、母の身体が気になりだした四十路の母は、けっこう短いスカートが好きで履いてた。
テーブルに座ってる時、わざと物を落として、スカートの中を覗いてみたり階にのぼる母を下から眺めて楽しんだりしてた。
 

高校になるとけっこう厳しい部活に励み、更生したかに見えた僕だけど、大学受験が終わり、ヒマになるとやたら溜まる。

 

いても抜いても、収まらない感じ。
 

あの頃からすると母は中年太りして、ぽっちゃりしてきたでも相変わらずミニスカートが好きでむっちりとした太腿はエロさが増していた。
「もう、やあね」中学時代に戻ったように母のスカートの中を覗く僕。
 

 

避妊リングを装着したむっちり剛毛な母の生の愛液じゅくじゅくおまんこと陰毛の話をしよう【イメージ画像2】

る夜、母が僕の部屋に来て話をした。
「気になるの」
「うん」
「お母さんよ」
「いいじゃん。一応女だもん」
「一応はひどいわね」と母は笑った。
 

 

しいわ」
「え」
「だって私だって一応女だもの」その日父は出張で帰ってこないとわかっていた。
僕のベッドに寝そべると伸びをして「あー。今日お布団干したからいい匂い」横になり、上掛け布団を抱きしめた。
 

 

い脚が布団を挟む。
脚の方に回るとパンティが見えた。
 

ベージュのパンツちょっとがっかり。

 

そこの形がわからない。
 

しばらく沈黙の時間が過ぎた。
胸が高鳴った。
 

 

っと脇の辺りに触れたが動かない。
後ろから抱きつき、豊満な胸をまさぐった。
 

「やん。うふふ」身をよじる母。
 

 

っとあそこに手を伸ばす。
ぐぐっと指先で押すと脚を閉じた。
 

ふと思いつき、母を仰向けにして胸を胸に埋める。

 

のまま母の脚の間に身体を入れ、顔を下のほうにずらしていった。
 

母のおまんこに顔を押し付け鼻でぐりぐりした。
「あ、やだあ」
「してみたかったんだ」指先であそこをなぞる。
 

 

を曲げ脚を開いたままの母は、息使いが荒くなっていた。
1センチぐらいシミになってきたパンティ。
 

母の抵抗なしにパンティを脱がすと、夢に見たお母さんのおまんこ。

 

生のように生えた毛深い陰毛をかきわけるとばっくりと赤い性器が現れた。
 

これがクリトリスか、芋虫みたい。
指を一本から本と増やしあそこをかき回す。
 

 

んか凄い拡がる。
親父って身体大きいし、きっとペニスもでかいんだろう。
 

それでゆるゆるにされたんだと思うと悔しくなった。

 

指をのこし指を全部入れる。
 

「あ、痛い」さすがにこれは痛いようだ。
「おちんちん出して」母に言われ下半身裸に。
 

 

は全裸になった。
母に咥えられ半勃起のペニスは、はちきれそうになる。
 

たまらず、母を寝かせ、脚を開きあそこにペニスを押し込む。

 

ぐ出ちゃうかも。」
「大丈夫よ」母は避妊リングを膣に装着してると言った。
 

「今日は危険日なんだけどね」リングって受精するけど子宮に戻るのを防ぐそうだ。

 

れで妊娠しないのよ」ほんの一瞬でも僕の精子と母の卵子は受精する僕は異常な興奮に包まれた。
 

必死に腰を動かしながら「僕のは細いから感じないでしょ」
と言うと「硬いから凄く感じる」と母は僕の頭を抱き寄せる。
とにかくめちゃくちゃ突いた。
 

 

して亀頭に刺激が来て、至福の時を迎えた。

デカパイが魅力のFカップ巨乳母がおっぱい大好きのエロ息子に夜這いされた近親相姦体験

読了までの目安時間:約 5分

デカパイが魅力のFカップ巨乳母がおっぱい大好きのエロ息子に夜這いされた近親相姦体験【イメージ画像1】

人が単身赴任の時に、息子に夜這いされたんです。
私が夜眠っていると私の上に何かがのっていると感じました。
 

次の瞬間、体を触られてることに気づき、驚いて起き上がろうとしました。

 

?」
「お母さん」
「ゆうや?」
「ちょっとあんた何してるの?」
「俺むらむらしちゃうんだ。」
「お母さんとふたりになってからというものお母さんとHしたくなっちゃうんだよお母さんは僕とHしたくないの?」
「おかしな子ね。変なこと聞かないでよ」声をだしても家には二人きり。
 

 

デカパイが魅力のFカップ巨乳母がおっぱい大好きのエロ息子に夜這いされた近親相姦体験【イメージ画像2】

は逃げられない状況に。
「やめて、こんなことしちゃいけないのあんたがしてることわかってるの?親子よ。私たち。」
「そんなことわかってる。でもお母さんと二人になってなんか意識しちゃうようになったんだ。」息子は彼女と別れてもう2か月にもなり性的欲求が満たされてないんだわって思いました。
 

 

女ができたらむらむらしなくなるわよ。」
「俺はお母さんにむらむらしてるんだよ。お母さんの大きなおっぱいを見てるとたまんないんだよ」息子の彼女もCカップぐらいあったと思いますし、けして小さくもなかったと思います。
 

 

の大きな彼女つくったら?」
「こんな大きな胸の女いないよー」私はFカップなんで大きいのは大きいんですが、そこそこの大きさの子はいると思うんですが、息子はどうやらおっぱいマニアで巨乳好きなようです。
あと息子は年上が好きだと自覚して彼女と別れたそうです。
 

息子は19歳私は44歳。

 

くらなんでも年上すぎると思います。
 

息子を押しのけようとしても力が強くて私はどうすることもできません。
そうこうしてるうちに私は全裸にされてしまいました。
 

 

うしたって息子の力には勝てません。
息子も全裸になりました。
 

「ほらこんなになってるんだよ。」私は目の前で実の息子のペニスを見せられました。
 

 

う立派な大人の男根でした。
大きさは大きい方だと思います。
 

それより私が感じたのは亀頭がとても立派なんです。

 

から大きいって感じてるのかもしれませんが。
 

私はご無沙汰してた上にその立派なモノを見て、「こんなの欲しいかも」なんて思っていました。
ああでもこれは息子。
 

 

れが息子でなかったらいいのに。
息子はペニスを私の口にくっつけました。
 

「お母さんにしてほしい」私は素直にそれを口に含んでみました。

 

ったような顔をしながらも息子の目を見ると息子は私を見ていました。
 

やがて息子は感じてる様子に。
そしてペニスを抜くと私のおっぱいを吸ってきます。
 

 

ってきます。
「ああすごいお母さんの方がずっといい。お母さん、いれていいだろ?」
「中に出さないって約束してくれる?」
「ああ・・・」あとは言葉は交わさずそのまま私たちはひとつになったんです。
 

 

あっ、あーー。」私はいつしか感じていました。
 

息子はSEXの経験はけっこうあるようです。

 

うやーーあっいい、ゆうやのがいい。」息子も私を突きたてながらのぼりつめていったようで、「いっちゃうよ。

「お母さんも、いきそうよ。」私も男を欲してたのかもしれないです。
 

 

子はやがてあそこから抜くとお腹に出してくれました。
「お母さん、お母さんの方がよかったよ。」
「ゆうや、こんなことしちゃってどうするのよ。」
「俺、これからもお母さんとこうなりたい。」
「いいだろう?」
「ゆうや、お母さんの口からいいなんていえないわ。察して。」
「いやじゃない?」
「いわせないで。馬鹿。」息子は私を抱きしめました。
 

 

子は理解してくれたようです。
やがてまた息子は私を愛撫し、近親相姦を繰り返したんです

その年いちばんにセックスするといったらやっぱり母親でしょ!六十路の母とラブホでいちゃこらセックス!

読了までの目安時間:約 7分

その年いちばんにセックスするといったらやっぱり母親でしょ!六十路の母とラブホでいちゃこらセックス!【イメージ画像1】

しぶりに年末に帰省して、元日の日、さっそく夕方から還暦を迎えた六十路の母と出掛けて姫初めです。
里帰りを決めたときから、今日はお母さんと近親相姦を必ずしようと決めていました。
 

一昨日帰ったばかりで、まるまる2年近く会っていなかったせいかちょっと照れくささもあってなかなか母に切り出せなかったんですが、夕べ父が寝込んだあとに言ってみたら、少し戸惑っていたみたいだけれどそれでも頷いてくれたのでホッとしました。

 

っぱり何回関係を持っても母子相姦という禁断の行為は躊躇うもんなんですね。
 

こっちはそうでもないんですけど4時ぐらいから出掛けたんですが、元日だというのにラブホはどこも満車で探すのに苦労しました。
やっと見つけた一軒に入ったんですが、元日からセックスなんてウチらみたいに久しぶりに会って燃え上がってる親子が他にもいるんだろうか、なんてことを考えたりしたらおかしかったです。
 

 

その年いちばんにセックスするといったらやっぱり母親でしょ!六十路の母とラブホでいちゃこらセックス!【イメージ画像2】

屋に入ったらすぐに母はバスルームに行ってお湯を溜めだして、出てきたら今度は俺のコートを脱がせてくれて型くずれしないようにハンガーに掛けてくれました。
家事をこなすようにテキパキ動く姿はやはり母親なんだな、となんかやっぱりおかしくなって笑ってしまいました。
 

不思議なものでいざ二人きりになると緊張しますよね。

 

ることと言ったらセックスしかないんですけどどうやって流れを作るか、そんなことを考えたりして。
 

でもなるようにしかならないし、二人でソファに座って近況なんかを話しているうちに自然と唇を重ねて、はじめていました。
服を脱がせると、普段は着けないようなちょっとお洒落で可愛らしい下着を着けていてああ、俺のために準備していたんだろうな、と思ったら離れていても俺のことを忘れたりはしていないんだとわかって嬉しかったです。
 

 

のまま流れに任せてソファの上で一回戦。
母はお風呂に入りたいと嫌がりましたが、どうしても匂いが嗅ぎたくてソファの上でM字に足を開かせてしつこく舐めつづけました。
 

舐めてるうちに抵抗しなくなって、そのうち俺のを欲しがりだして、しばらく69で舐め合いっこです。

 

61歳になるけれど、まだまだ若々しいし、それに声が綺麗だから喘いでも声が可愛いんですよ。
 

その可愛い声で息を荒げながら一生懸命舐めてくれて、それだけで射精しそうもったいないからすぐに母に跨って狭いソファの上で最初の発射。
父とはほとんど夜の生活はないらしく入れると最初は狭くてギュウギュウ締めてくるから、こっちの興奮も手伝ってあっという間に昇天です。
 

 

係を持ってからゴムを着けたことは一度もなくて、腹の上に膣外ばかりですね。
母とは中出しSEXですもう生理は無く閉経しているので、妊娠の心配は無いので、毎回膣内射精しているんです一回発射して落ち着いてくると、大きく胸を上下させる母の乳房の谷間に顔を埋めてしばらく微睡んでいました。
 

罪悪感なんてものはまったくなくて、それどころか逆に幸せな気持ちになります。

 

も大事そうに俺の頭を撫でてくれて、すごく安心したように目を閉じたりしてました。
 

うっすらと汗を?いたので、冷えると風邪をひくからと母に促され一緒に入りました。
風呂の中では母が甲斐甲斐しく身体を使って洗ってくれました。
 

 

係を持ったばかりの頃に俺がやり方を教えたんですがいつもは恥ずかしがってなかなかしてくれないのに、今日は何も言わないのに向こうからしてくれました。
ペニスも口で丁寧に洗ってくれ、また大きくなったので風呂の中で2回戦目です。
 

湯船の中で母を後ろ向きに抱えながら下から突き上げました。

 

ぎながら一生懸命こっちを振り返ってキスをせがんでくる60代の母の姿が可愛らしかったです。
 

母以外の女と付き合ったことは何度もあるし、今でも他に女がいるにはいるんですがなんて言うか波長が合うというか相性がいいというか、母のしてくることすべてが俺には可愛らしく思えてなりません。
スタイルだってまだまだいいし、顔だってそこそこ見られるのでこの人と血の繋がりがなくてもたぶん好きになっていただろうと思います。
 

 

も、母親だからこれほど執着するのかもしれないし、犯して汚すことに興奮するのかもしれないですね。
湯船の中で最後はバックから責めて背中に発射です。
 

全部出し切ったら、顔を真っ赤に上気させたまま俺の足元に跪いて口で綺麗にしてくれました。

 

入りに舐める姿が可愛らしくてずっと頭を撫でてました。
 

母親の頭を撫でるなんてなかなか出来ませんよ。
でも、こういった事の一つ一つが俺には興奮する材料になるんですよね。
 

 

呂から出てベッドに入ってからは、母が素直すぎるほどに素直だったからひどく安心できて、まったく焦ることもなくイチャイチャしながら、ちょっかい出しては気が向いたら入れてを繰り返して、正常位でやったり、バックでやったり、松葉崩しや騎乗位など上にして下から突き上げて悶えさせたり。
ほんとに充実した時間でした。
 

8時には帰りたいというので、7時過ぎまでベッドの中で絡み合って、最後は「ずっと俺の女だからな」と激しく突き上げながら言い聞かせてフィニッシュしました。

 

は俺にしがみつきながら、ちゃんと「はい」と返事しましたよ。
 

帰省は4日までで、5日にはまた帰るんですが、それまでにあと3回は母子相姦することを約束させました。
ほんとに出来るかどうかはわかりませんが、せめてあと一回はホテルに来て、思う存分楽しみたいと思います。
 

 

晩中というか、一日中できたらいいなあと思いますがこういった時間の制約があって人目を忍ぶ関係だから返って燃えるんですかね?家では母が嫌がるから出来ないんですよ。
キスくらいはさせてくれるんですが、それ以上はペケです。
 

ほんとは母だって俺のことが欲しいはずなんですけどね。

 

の辺の節度はしっかり守ってなかなか乱れない母なんです。
 

同じような関係の方々に今年も関係がうまく続きますように

エッチなことするたびに体にキスマークをつけてくる息子が愛らしくて仕方ない51歳母の告白

読了までの目安時間:約 3分

エッチなことするたびに体にキスマークをつけてくる息子が愛らしくて仕方ない51歳母の告白【イメージ画像1】

は51歳になり、夫も56歳になりました五十路を迎えると夫婦の営みもなくなり、寝るのも別々になってしまいましたそうなると、夫との距離が出来てしまい、息子を溺愛すように・・・いつしか、大学生の息子と一緒に飲みに行く様にもなっていました。
そしてある時、飲みに行った夜そこの店で飲みながら、息子の片手がスカートの中に入り、大腿部にそっと触れてきたのです。
 

酔いも少しきていたせいで、そのまま触れさせていました。

 

ンストを履いていましたので、直接は触れていませんでしたが、息子の太もも愛撫で濡れてくるのが解りました。
 

私は息子の耳元で、「ねえ、出よう」と言い、息子とタクシーに乗り、息子が行き先をラブホテルと告げました。
私は恥ずかしさもあって下を向いていました。
 

 

エッチなことするたびに体にキスマークをつけてくる息子が愛らしくて仕方ない51歳母の告白【イメージ画像2】

は見た目は10歳くらい若く見られるのもよくあり、その夜の服装もミニのワンピースにしてたのです。
ホテルに入ると息子に裸にされました陰毛に白髪が生えているのが、恥ずかしくて、隠していると息子は、全くもってそんなの気にしないよといわんばかりに、シャワーを浴びてない私の膣を舐めてくれるんです息子の優しい愛撫にすっかり魅了されてしまったのです溺愛する息子との甘いキスそして。
 

オッパイに吸い付き全身リップをされ両脚も大きく開かれマンぐり返しで私のアソコに吸い付く息子私は思わず声を上げてしまい、一人の女になって息子を求めました。

 

とんど一晩中、息子に挑まれ、私の奥に精液が出された時、痺れる様な感覚になりそのまま失神してしまいました。
 

気がついた時、息子のモノは挿入されたまま初めての感覚で、あれほど感じたのも初めてでした。
私達はしばらく挿入したまま休み、また再開しどの位したのか覚えてないのですが、体位も正常位、騎乗位、松葉崩し、座位、バックとか変えて、朝方近くまで、息子と激しい母子相姦オッパイはキスマークだらけにされ、乳首は吸い上げられ、少し痛みが残っていました。
 

 

宅に戻る頃は外は少し明るくなっていました。
主人は「親子で朝帰りか」とそれだけでしたが、多分息子との肉体関係がばれているのかと思いますが、何も言いません。
 

これが3ヶ月前の事ですが、息子とは今でも時々ラブホテルで近親相姦をしています

田舎で食堂を切り盛りする還暦老婆母と、未だ独身の息子との危険な近親相姦エッチの告白!

読了までの目安時間:約 2分

田舎で食堂を切り盛りする還暦老婆母と、未だ独身の息子との危険な近親相姦エッチの告白!【イメージ画像1】

舎のある街で家族経営の食堂を営んでいます。
もうかれこれ店を初めて30年。
 

そこそこ繁盛して、毎日大忙しです。

 

づけばあっという間に63歳の還暦で、お婆ちゃんって年齢になりました。
 

夫は5年前に癌でなくなり今では、35歳になる息子と私の二人でこの食堂を切り盛りしてします。
営業時間はお昼のサラリーマン、そして夜はお酒を飲んだ後に来られるお客様が多く深夜の1時過ぎまで営業しています。
 

 

田舎で食堂を切り盛りする還暦老婆母と、未だ独身の息子との危険な近親相姦エッチの告白!【イメージ画像2】

子は仕込等もあって午後3時頃から深夜の2時までお店に居り、家に帰ると昼間過ぎまでは寝ています。
その息子と特別な関係になったのは、2年前のお盆休みの日でした。
 

息子とお墓参りを済ませ、夕方から久しぶりに二人で飲みました。

 

づくと息子が私に覆い被さり、体を密着させていたのです。
 

激しくキスをし、そして私の弛んだおっぱいやお尻を愛撫され、私は夢心地で息子に抱かれ近親相姦してしまいました。
息子の「お母ちゃん、有難う」の声に、親子の合体に目が覚めました。
 

 

段は優しく親思いの真面目な息子だけに性欲のはけ口として受け入れました。
最初の頃は息子の為にと身を任せていましたが、今では息子と抱き合って寝るのが楽しみになりました。
 

還暦過ぎの老婆がと思われますが、一人身の侘びしさを癒してくれる息子が好きです。

 

だ息子も独身で、私が亡くなった後、一人残される息子それを思うと悲しくて苦しくて一日でも長く息子の側にいたんです。
 

出来れば誰かお嫁さんでも来てくれたらと思いながらもそうなると、この息子との情事も無くなってしまう。
2つの思いに揺れている今日このごろです

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