告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

乱暴な悪タレ揃いの土木作業員たちに輪姦レイプされる実母を見た俺→サイテーな状況なのに興奮してしまう……

読了までの目安時間:約 15分

は両親が小さい頃に離婚して、母に引き取られてからずっと二人で、母子家庭として暮らしていました。
母はパートをしながら必死に働いて、僕を育ててくれていましたが、今度高校受験を迎える僕を塾に行かせる為に、住み込みで働けて家賃のかからない、現場作業員の寮の寮母として働く事になりました。

 

(イメージイラスト1)

 

寮には十人の作業員がすんでいて、母はその作業員達の食事の世話等をしていました。
仕事の割には高いお給料を貰えて、母はすごく喜んでいましたが、実はその高いお給料には、別の仕事の報酬が含まれていたのでした…。

 

寮で働き始めて一ヶ月程たったある日、僕が塾から帰ってきて玄関に入ると、この寮に住む五十代から三十代の作業員四人が、僕と母の住む部屋に向かって歩いていました。
「何だろう…?」僕はそう思いながら男達を見ていると、四人は部屋のドアをガチャッと開けると、部屋の中へと入って行きました。

 

(イメージイラスト2)

 

ると部屋の中から「きやあぁぁっ!ちょっと離してっ、何をするんですかっ!」と母の悲鳴が聞こえてきて、僕は急いで靴を脱ぐと部屋の前に来て、少し開いたままのドアの隙間から、中の様子を覗いて見ました。
すると部屋の中では男三人が、三角巾を頭に被りかっぽう着姿の母に抱き着いて、無理矢理キスをしたり身体を触ったりしていて、その間に残った一人の男が、押し入れから布団を引っ張り出して畳の上に引くと、その上に男達は母を押し倒してしまいました。

 

「いやっ!ちょっと止めてっ、お願いだから止めてちょうだい!」悲鳴を上げながら必死に抵抗する母の上に、男達は群がるように覆いかぶさると、顔を近づけて母の顔を舐めたり、切り傷などで荒れたごつい手で胸を揉んだりしていました。
そして一人の男が母のスカートを捲くり上げ、パンストをビリビリッと引き裂き、花柄のステッチが入った紺色のパンティが姿をあらわすと、男は両手をパンティにかけてグイッと引っ張り始めると、「やだぁっ!お願いだからやめてぇっ!」泣き叫びながら、足をバタバタさせて抵抗する母から、パンティが離れていくと、股間の黒々と生えた陰毛と、周りが赤黒くなったおまんこが丸見えになりました。

 

「いやあぁーっ!やっ止めてぇっ、離してお願い!」母は泣き叫びながら、必死に抵抗しようとしていましたが、男達はまるで母の抵抗する姿を楽しむように、ニヤニヤしながら見ていたのです…。
ここで僕はやっと母が、作業員達にハメられそうになっている事に気付いたんですが、なぜか母を助ける事なく様子をじっと見ていました…。

 

のパンティを脱がせた男は、おまんこにむしゃぶりつき、ジュルジュルと音を立てながら舐め回していると、他の男が「おいっお前!早くハメちまって、俺達に順番を回せよ!」と焦りながら話すと、男は「まぁそう焦るなって。
俺がクジで一番になったんだから、まずはじっくりと楽しませてもらうぜ」と言いながら、作業ズボンとトランクスを下げて、いきり立ったペニスをさらけ出すと、母の脚を両手で開き、自分の下半身を割り込ませて、母のおまんこに自分のペニスを押し付けました。

 

「あぁっ…いやっいやぁっいやあぁぁーっ!お願いですからっ、入れないで下さぃ…」母は男お前達に身体を押さえ付けられながら、挿入しようとする男の方を見て哀願していたが、男は何のためらいもなく、一生懸命に身体をくねらせて抵抗する母のおまんこに、ペニスをズブッと突き刺してしまいました…。
「いやぁぁっ!止めてっお願い、入れないでっ入れないでぇ…」母の哀願も虚しく挿入を終えた男は早速腰を動かし始めました…。

 

男が腰を降る度に、玉袋が母のお尻に当たり、パチンパチンという音を響かせながら、布団の上で母は自分の身体を揺さ振られながら「うぅっ…もう止めて、お願いだからもう離して」と泣きながら許しを願っていたが、「おぉっ…寮母さんよぅ、年齢の割には絞まりがいいじゃねぇか…」男は夢中でハァハァと息を荒げて腰を振り続けています。
母と男の性行為を見ていた他の男達が興奮してきて、母のかっぽう着と白いシャツの胸元に手をかけて、力いっぱい引っ張ると、ビリィィッと布が裂ける音がして、かっぽう着と白いシャツが引き裂かれました。

 

からパンティと同じ花柄のステッチが入った、紺色のブラジャーが現れました。
「いやぁ…お願いだからもう止めて…」男達は皆でブラジャーに手をかけて引っ張ると、ブラジャーはアッという間に引き千切られて母から剥がされました。

 

少し弛んだ豊満な乳房が出てくると、全員で乳房に手を伸ばし乱暴に揉んだり、口を付けて吸ったりしていました…。
そうして男達は母を凌辱していると、母に挿入している男が「ウゥッ…もうイキそうだ…」と唸ると腰の動きが早くなりました。

 

「あぁっお願いっお願いだから!膣内にだけは出さないでっ!」母は三角巾を乱しながら、頭を左右に激しく振って泣き叫んでいたが、男は、「もっもうダメだっ~出るっ出るっ!」と叫び力いっぱい母に腰を打ち付けつけ、身体全体が二、三度震えて、母の膣内に精子を放出してしまいました…。
「いやあぁぁーぁっ!やめっやめてぇぇーっ!…うぅっお願い…早くペニスを…抜いてちょうだい…」母は泣きながら男にペニスを早く抜くように願うと、男は何度か腰を振って、最後の一滴まで精子を放出しました。

 

して、ゆっくりとペニスを引き抜くと、鳴咽を漏らしながら横たわる母のおまんこから、白濁の精子がドロッと溢れ出してきました…。
男が満足そうな顔をしていると他の男が、「おいっ次は俺の番だぞ!早く代われ代われっ!」と言って焦りながら母の股を開くと、おまんこにペニスを一気に突き刺しました。

 

「ううぅっ!お願いだからもう止めて下さいっ!」母の悲痛な叫びも虚しく男は激しく腰を振り、おまんこの中の精子をペニスが掻き混ぜて、グチュッグチュッという音が部屋に響いていました。
その間にも他の男達は、母の乳房を激しく揉んだり、強引にキスをして舌を入れると、母は苦悶の表情をしながら「うぅっ、むうぅぅっ!」と苦しそうに呻いていました…。

 

母はまた、男の腰の動きに合わせ身体を揺すられていると、腰を振っていた男が、「ウゥッ寮母さん、出るっ出るっ!」と叫んで母の膣内にまたも精子を放出しました。
「止めてっ止めてぇーっ!」母は足首に紺色のパンティを絡ませながら、脚をバタバタと振って暴れていたが、やがて脚の動きが弱くなり、そして遂に脚は布団の上に落ちると、ピクリともしなくなりました。

 

ゥッ…お願いだから…本当にもう止めて、離して下さい…」母は再度男達に哀願したが、聞き入れられる事もなく、今度は三人目の男が、「オイッ寮母さん!次は俺の番だぜっ!」と言って母を俯せにすると、お尻を持ち上げてバックから、母の精子が溢れ出すおまんこにペニスを突き刺しました。
「あうぅっ、いやぁぁ…」母は弱々しい悲鳴を上げながら、男に後ろからズンズンと突き上げられると、おまんこの中の精子が掻き混ぜてられ、泡立ちながら男のペニスに絡み付いて、グチャッグチャッグチュッと卑猥な音が、部屋じゅうに響いていました。

 

「うぅっひぐっ…もう嫌ぁぁっ!お願い誰か助けて…タカシちゃん…タカシちゃんお願い…お母さんを助けに来て…」母は僕の名を読んで助けを願っていたけど、僕はペニスをギンギンにして興奮しながら、母がやられる様子を見ていて、男達に群がれて凌辱される母を、見殺しにしてしまいました。
母は男に後ろから突かれると、弛んだ乳房と頭と三角巾を揺らしながら、「あぐっううぅっ…いやぁ止めて…」か細い声を漏らしていましたが、「ハアッハアッ…なぁ寮母さんはあんまり男性経験がないんだろ?四十代の割には結構いい絞まりしてるじゃねぇか」と興奮しながら、男は腰を振り続けていました。

 

そのとき僕は、母を助けるどころか、母が父と離婚してからは、僕を育てる為に必死に働いてくれて、男と付き合う暇などなく、セックスをする事もなかった筈なので、おまんこの絞まりがいいんだろう・・・などと考えていました。
男が険しい顔をして、「ウゥッ寮母さん、いいかっ出すぞ出すぞっ…ウックウッハアァッ!」
と叫び、「いやぁ…もう中へ出すのだけは許して…お願いだから、外に出してちょうだい…」と母が叫んだが、「出るっウックウゥッ!」男は唸り声を上げると、一気に母の膣内に、三人目の放出を行ってしまいました…。

 

やぁぁっ!…ひどい…もう中で出さないでって言ったのに……」母は泣いていました。
放出を終えた男がペニスを引き抜くと、ブジュッと音がして、おまんこから三人分の精子が溢れ出してきて、ポタポタと布団の上に滴り落ちていきました。

 

「酷いっ…酷過ぎるわ…」と、布団に顔を付けて泣いている母に、四人目の男が近づき、「うわっ寮母さんのおまんこ、もうベチャベチャじゃねぇか!じゃあ俺はこっちの穴にぶち込むかぁ」男は母を四つん這いにしてお尻を掴むと、おまんこではなく、アナルにペニスを近づけていきました。
その男のペニスは太さが七、八センチぐらいあって、長さも500ミリリットルのペットボトル程ある、まさしく巨根でした。

 

「きやぁぁぁっ!止めてぇーっ!そんな大きいペニスを入れたら裂けちゃうっ!」母は男のペニスが目に入ると、悲鳴を上げて逃げようとしたが、他の男達に身体を押さえ付けられてしまいました。
男が巨根を母のアナルに近づけてと挿入を始めると、メキメキッと音を立てながらゆっくりと中へと進んでいきました…。

 

ャヤアァァーッ!痛っ痛いっ止めてーぇ!」母はあまりの痛さに、悲鳴を上げてもがいていたが、男は「オォッ、寮母さんいいっ、気持ちいいぞっ!」と言って、力強く腰を振ると、図太いペニスを差し込まれ、大きく開いたアナルから、ズブブッ、ズブブブッと激しい音がしました。
母は前後に大きく身体を揺らされながら「うぅっ…酷い…こんなの酷過ぎるわ…」弱々しい声を出して、両手で布団のシーツをギュッと握っていました。

 

「ハァッ、そろそろイキそうだっ!」男は声を漏らすと、母のアナルからペニスを引き抜いた。
そして母の両脇に手をかけると、母を抱え上げて上半身を起こし、母の頭を手で掴むと、自分のペニスの方へ引き寄せた。

 

そして男は、母の顎を手で掴み口を開けさせて、ペニスを母の口へ強引に押し込みました。
「ムゥゥッムグッフゴッ!」と呻きながら、母は顎が外れそうな位に口を開いて、太いペニスを無理矢理くわえさせられ、しゃぶらされていました。

 

ゴッウググッ…ウゥ!」激しく頭を揺らされ、被っていた三角巾が解けて床に落ちても、母はペニスをしゃぶらされていました。
「ハァッハァッ寮母さん、いいかイクぞっ!ちゃんと全部飲めよ!」男は母に、精子を飲むように命令しながら、腰を振っています。

 

「ウゥッウゥッ!クウッ!」母は唸りながら、涙をボロボロと流し、両手を男の腰にあてて男を引き離そうとしたが、力及ばずついに男は「ウゥッイクっ!おおぉっ」と叫ぶと腰が震えて、母の口内に精子をドバッと放出してしまいました…。
「ムゥゥッ!ウゥッ!フウウゥゥッ!」母は目を見開き、涙を流し続けて呻いるなか、口内に精子を流し込まれてしまうと、息ができず苦しそうに「ゴフッグフッグブゥッ!」とむせていたら、放出を終えた男がニコニコしながら母の口からペニスを引き抜きました。

 

すると母が「グハッゲホッゲホッ!」とせて、口から溢れ出した精子が周りに飛び散りました。
そしてすぐに下を向くと「ゲホッゴホッゴホッ!」とむせながら、口内に残っていた精子を、全部畳の上に吐き出していました…。

 

い息をしている母を、満足そうな顔をした男達が見下ろしています。
「へへっ寮母さん、精子を味わったのは初めてだったのかい?」
「今度の寮母さんは、あまり男に抱かれた事が無いみたいだから、味わいがいがありそうだなぁ」と、楽しそうに話していると、一人の男が「寮母さんよぅ、俺達毎月、性処理代として給料から一万円引かれて、寮母さんに渡してるんだからさぁ~、しっかりと俺達を楽しませてくれよ!」と衝撃的な事を口にしました。

 

そして男達は部屋を出ていきました。
隠れて見ていた撲は何度もセンズリをしてパンツをビチャビチャにしていました。

 

こんなに精子が出たのは初めてです。
「ウゥッ…私これから…あの俺達にハメられ続けなければならないの…?」両手で顔を覆いながら、ボロボロになったかっぽう着姿で、母はお風呂へと向かって行きました…。

 

の間に僕は、何食わぬ顔で部屋に戻ると、パジャマ姿の母が「あらタカシちゃん帰ってたの、塾はどうだった?」と、優しく語りかけながら、部屋の中に入ってきました…。
…その後僕は、塾が終って急いで帰ってくると「お願い…もう止めて…」
「寮母さんよぅ、もっと腰振って喘いでみろよ!」
「いやぁ…そんな事出来ないわ…」
「…ウゥッ!寮母さんもうダメだぁ~っ出すぞっクウッハァッアアァッ!」
「いやあぁーっ!お願いだからっ中だけは、中だけは許してーぇ!」などと母の声が聞こえてきます。

 

撲は、母がほぼ毎日ハメられて白濁の液体を体内に注入されるのを、ペニスを勃起させて楽しみに見ています。
なぜか、大事な母が男達にやられてる・・・そう思うと悔しいのに興奮してしまうのです。

 

そして最近は、僕も男達と一緒に母にハメたいと思っているのです。
 

同級生の女にはまったく目もくれず母を愛し続けた息子くん、ついに中出しエッチに成功するw

読了までの目安時間:約 6分

1歳の俺は、社会人2年目。
そして、母の綾子は、43歳の主婦。

 

(イメージイラスト1)

 

俺は母が好きだった。
どうしようもないほど好きだった。

 

だから、本気で母に頼んだ。
母は俺が本気だということを知るとOKしてくれた。

 

(イメージイラスト2)

 

日後、俺と母は少し遠い街のホテルに入った。
二人だけの秘密の時間が流れていった。

 

シャワーを浴びてバスタオルの母を、俺はお姫様抱っこをして、ベッドに入った。
母は、背面して、恥ずかしそうだった。

 

「暗くして・・・」そういう母の声に、明かりを少しだけ落とした。
「もっと・・」
「だめだよ・・お母さんが見えないから」二人のキスは、熱く、舌を絡ませていった。

 

も、うなじも、首筋も、しっかり処理した腋の下も、舌を這わせた。
母は、女の声を出し始めていた。

 

母は、こんな可愛い声を出すのか、と俺は更に熱くなっていった。
母の閉じている足を開き、自分が生まれて来た場所を、至近距離で初めて見た。

 

まだ薄っすらとピンク色になった短い花弁が、綺麗に縦に閉じ合わされていた。
薄いアンダーヘアーの下には、母そのものが、息づいていた。

 

母さん・・舐めるよ・・・いいね・・」
「優しくしてね・・・」母と両手の指を絡ませて、俺は母の中心に舌を這わせていった。
舌先が閉じた扉の上に這わされただけで、「あっ・・・」母の女の声が、漏れた。

 

舌先を進めると、扉は左右に開いた。
扉の中は、すっかりと潤っていた。

 

その愛液を、舌ですくいげて、口にした。
何とも言えない、体液の味がした。

 

の亀裂に舌を這わすと、母は背中を反らせて、くねらせた。
絡めた指先に力がみなぎり、母の爪が手の甲に食い込んだ。

 

必死に、母は迎える快感に、堪えていた。
何度も何度も、俺は母の縦の亀裂に沿って、舌を優しく、丁寧に、入念に、ピンク色の母のあそこの膜を、舐め上げていった。

 

母の口は半開きになって、長い髪を枕の上で乱しながら、女の声を上げていた。
今、自分の母親を抱いていること、それも、母親の一番大切な女の部分を舌と口で愛し、俺の愛撫で母が快感の中にいてくれていること。

 

して、必死に俺の手を握り締めて、その快感に堪えてくれていること。
漏れる声は、次第に高鳴っていき、部屋の中に広がっていた。

 

母も一人の女なんだ、と俺は思った。
小さな蕾を舌で転がし、そっと吸い上げてみる。

 

母は、背中を大きく反らして、堪えている。
逃げでしたくても逃げ出せない快感に、襲われている。

 

り詰めていく様子が、母の声と動きではっきりと分かった。
「お母さん・・イッても、いいよ」
「イキそう・・・あああ・・うう」
「支えてあげるから、イッていいよ・・」蕾を含み、そっと離しては、舌が亀裂を降りていく。

 

硬く伸ばした舌先を、そっと、母のヴァギナに当ててみる。
「あっ・・いや・・・」俺の舌先は、母の体内に挿入していく。

 

これまでにない快感に襲われて、母は上り詰めて行く。
「ああ・・」そして、母はぐったりとなった。

 

は、俺の舌と口で、女の頂点を迎えてくれた。
嬉しかった。

 

自分の息子に、一番大切な女の場所を愛されて、その快感に負けて、上り詰めた母。
乱れた髪をそのままに、肩で息をして、ぐったりだった。

 

「どうだった?」
「凄く、恥ずかしかったけれど、気持ち良かったわ」そして、母は、俺のペニスを口に含んでくれた。
母親にフェラをされているだけでも、イキそうになった。

 

んな母を見ていると、「恥ずかしいから、見ないで」と微笑んでいた。
「約束だから、いいよね」母は、小さくコックリと頷いた。

 

スキンは着けないまま、母の両足を開いた。
腰を進め、あてがった。

 

「いいね・・」
「うん・・・」俺は、腰を落とした。
ペニスの先端が、母の亀裂を割った。

 

う・・ああ・・」ゆっくりと進めていくと、根元まで沈んだ。
母の眉間に、軽く皺が寄った。

 

「深い・・凄く深いわ・・」子宮の手前まで届いているように、母が言った。
俺は、ピストンに強弱をつけて続けた。

 

母は、背を反らせ、シーツを掴み、髪を乱し、声を上げた。
母親を抱き、その母親が俺のペニスに感じてくれいる。

 

た、イキそうよ・・・」俺の背中を抱き、母は声を上げた。
そして、母は、イッた。

 

俺も、先端から、生温かい体液を、母の奥底へと力強く放った。
鼓動するペニスに、母は体を震わせた。

 

母親の体内に、俺は自分の証を放った。
奥底で受け取った母は、またぐったりとなった。

 

の腕の中で、母は目を閉じていた。
「自分の息子に抱かれて、挿入された気持ちは、どう?」
「意地悪な質問をするのね」そう言って、母は俺の胸に顔を隠した。

 

「でも、素敵だったわ・・・」
「母も・・綺麗だったよ」
「自分の母親を抱いて、どう?」
「嬉しかった。もう、お母さんは俺だけのものだよ」母は、俺を抱き締めた。

 

「お母さんのすべてを、知ったしね」
「恥ずかしいわ・・」
「俺のものは、どうだった?」
「大きくて、立派だったわ。感じちゃった」母は、赤面していた。

 

人だけの何かを作ろうよ」そして、後日。
俺と母は、ぺアリングを作った。

 

二人だけの秘密。
 

ガキの頃からエロい目で見てた母ちゃんと遂にセックスすることに成功→生膣&アナルに中出しw

読了までの目安時間:約 6分

学生の僕は母にずいぶん前からあこがれていました。
50代で胸が豊かな中背のぽっちゃり系で名前は佳子といいます。

 

(イメージイラスト1)

 

母とエッチがしたいと思うようになったのは中学校のときでした。
夏休み中のある日、僕は母に海水浴へ連れて行ってもらったことがありました。

 

そのときに見た乳房に僕はその後ずっと悩まされ続けてきたのです。
というのもビーチでの母はビキニ姿だったからです。

 

(イメージイラスト2)

 

きい乳首をそそり立たせた胸のふくらみに僕は気が狂いそうになりました。
その日以来、母とエッチすることしか考えられなくなってしまいました。

 

おまけに、そのころの両親はエッチするとき大きな声を出すから困ってしまいました。
しかも毎晩のようにそれが続くと、いよいよ僕の頭はおかしくなっていきました。

 

ある日、ポルノ雑誌を見ていると、「近×××」の記事がありました。
「すごい…」と思いながら母の乳房が目の前にちらつきました。

 

の日以来、僕は母のことを想いながら毎晩オナニーにふけるようになりました。
間もなく大学生になるという年に、両親は離婚して、母は隣町にアパートを借りて一人で生活するようになりました。

 

いつか遊びに来なさいと誘われましたが、学校の都合でなかなかいけなかった僕は半年後に母のアパートを訪ねました。
アパートに着き、玄関のチャイムを鳴らすと、薄地のガウン姿の母がドアを開けてくれました。

 

天気がいいので散歩をしてシャワーを浴びていたとのことでした。
それを聞いた瞬間、いろいろな思いが湧き起こりました。

 

ウンの下の母の裸が見たい!たちまち僕は勃起していました。
母は朝食をすすめてくれて、ふたりでおしゃべりを始めました。

 

僕の子供の頃の思い出話をしながら、昔から比べたらずいぶんと大きくなったものだわね、と言っていました。
僕のほうから、聞かせてあげられるような話はあまりありませんでしたが、50代の母の色気に、あっという間に時間が経ってしまって、その日は泊まっていきなさいと言われて母のアパートに泊まることにしました。

 

その夜、一旦、隣の部屋に入って寝ていた僕は、飲み物を探しに台所へ行きました。
すると驚いたことに、素っ裸の母が風呂場からいきなり出てきました。

 

は僕にはかまわずタンスから新しいパンティを出してはいていました。
バツが悪くて僕はあわてて部屋に戻ってオナニーしました。

 

それからしばらく経った先日、僕は再び母のアパートを訪ねました。
僕がすすめてあげたパソコンの使い方を教えて欲しいと、電話をかけてきたのです。

 

僕は白いスカートにシャツブラウスという服の下の母の裸のからだを想像しながらパソコンの説明を始めました。
今日こそチャンスだと思った僕は片手を母の太ももの上に乗せました。

 

するの?」と母が言いました。
普段は内気な僕が、どうしたことか突然すべてを打ち明けました。

 

母は、そんなことばかりを考える年頃なのよと言って微笑んでいました。
僕は我を忘れて抱きつきました。

 

すると母は立ち上がって、「そんなにしたいの?」と、隣の部屋へ僕を誘いました。
僕はシャツブラウスをむしり取りました。

 

ースのブラジャーのフックを外すと、僕をあれほど悩ませ続けた大きい乳首のおっぱいがあらわになりました。
母は僕のジーンズのもっこりした部分をさすり始めました。

 

しばらくするとジッパーを押し下げて口をかぶせてきました。
母のテクニックはすばらしいものでした。

 

10分も経たないうちに、射精感が上がってきて、いきなり母の喉の奥へドクンドクンと射精してしまいましたが、母はそれを上手に飲み込んでくれました。
今度は僕が、母を四つんばいにさせてスカートをめくり上げ、パンティを押し下げ、丸々とした尻肉をむき出しにして、仰向けになって股間に顔を入れると、腰を下ろさせてクンニをし始めました。

 

々位置をずらせてアヌスにも舌を這わせました。
舌先がアヌスに触れる度に母はからだを反らせていました。

 

僕は母のアナルにも入れたいと思いました。
潤滑液が充分に濡れ渡ったころを見計らって四つんばいの姿勢の背後から一気におまんこへはめ込んで腰を送り込みました。

 

フィナーレは正常位でした。
母は声を出しながら身悶えていました。

 

がて鳴くようなよがり声を放って全身を痙攣させて昇り詰めました。
僕にも二回目の射精感がせり上がってきて、母のおまんこの一番奥へ解き放ちました。

 

ところが母はまだ満足していなかったようで、しばらく休んだあと、僕を仰向けにさせるとちんぽを舌で舐めまわしてくれて、もう一度咥え込んだので、また僕は元気を取り戻しました。
そこで今度はアナルをさせてとお願いすると、あなたのお父さんにも一度もそこにはさせたことがないと言ったので、僕も女の尻で抜いたことはなかったけれど、想像できるその素晴らしさを懸命に母に訴えました。

 

どうにか母に承知させることに成功した僕は、肛門を舐めまわして滑りをよくしておいて、一度おまんこへ入れ直してたっぷりの蜜をつけたちんぽをアヌスにあてがい、ゆっくりと腰を送り込んでいきました。
母は初めは声を出しませんでしたが、次第にうれしそうな声がこぼれ始めました。

 

は一定のリズムで出し入れを繰り返し、挿入するたびに奥へ奥へと入れて行って根元まで入ってしまうとやがて母のお尻の奥へ三回目の射精をしました。
最高の経験でした。
 

つるぺたろりんちょな〇学生の妹にエッチなイタズラしてたら母に見つかる→私で我慢しなさいとクチマンコしてくれた件w

読了までの目安時間:約 6分

が高校の時の話。
当時住んでいた家が狭かったので両親と3才下の妹と寝室が一緒でみんなで寝ていた。

 

(イメージイラスト1)

 

当然AVやエロ本など見れる機会はなかった。
けど同世代の友達がそんなのをみて喜んでいるのがアホらしい?光景が家にはあった。

 

まあしょせん身内なので友達からしたら俺がアホなのかもしれないが…夏などは妹は胸チラやパンチラなど!母に至ってはノーブラ乳首ポチや服によっては生乳も見えた。
さらには両親のセックスも見たことがあった。

 

(イメージイラスト2)

 

あ両親も気を使ってか俺たちが寝ているときに、寝室でなくリビングなどでしていたのだが狭い家なのでどうしても目が覚めてしまっていた。
妹は部活で疲れてることが多い?のかいつも熟睡だったが…ある日やはり両親のセックスの感じで目が覚め、尿意が…しかし今トイレに向かっては両親に悪いと思い、我慢していた。

 

しかし我慢が辛くなりなにか気をまぎらわそうとすると、当然ながら妹が隣に寝ていた。
俺は寝返りをうったフリをしてそっと妹の胸元に手をおいた。

 

ブラ越しだったが胸の感触が楽しめた。
俺はその日以来、両親のセックス中に目覚めたときは妹の胸を触り欲求を満たしていた。

 

かしある日、父は残業のため、母はリビングに!俺と妹で寝ていた。
妹は相変わらず爆睡。

 

普通に胸に触ることに慣れていたため、この日も当然のように妹のおっぱいいじり!するとなんとこの日は初のノーブラ!俺は夢中で揉んだし、我慢できなくなり、妹のパジャマを捲りあげ、物心ついてからはじめて女の乳首を舐めた。
その日以降は、両親のセックス日+父残業時はいたずらの時間になった。

 

妹はまったく起きる気配がないため、ブラずらしも日常茶飯事になっていった。
しかしある日、いつものように妹の乳首を舐めていると、人の気配が…慌てて妹に布団をかけ寝たフリをした。

 

ると母が寝室に入ってきて、妹の乱れた布団を直そうとした。
…妹のパジャマは捲りあげられブラジャーもずらしてある状態…母は俺の方を見た。

 

俺は薄目…すると母が俺の耳元に声をかけリビングに呼ばれた。
「あなたがやったのよね?なにしたの?」と言われ気まずい雰囲気。

 

俺は隠しようもないと思いカミングアウトした。
すると母は、「女の子に興味が出るのはわかるけど妹にはやめなさい!妹がトラウマになったらどうするの!?」と言われ、俺は恥ずかしさと罪悪感でいっぱいになった。

 

はいえ股間はビンビンのまま…すると母が「この家じゃするところもないもんね…どうしてるの?普段はトイレ?」と聞かれた。
俺はなんのことかわからなかった。

 

当時女体に興味はあったがまだ自慰はしていなかったのだ。
わからないのでなんにも答えられずにいると「トイレ行ってきなさい?」と言われ、意味がわからずとりあえずトイレで用を足すとちょっと勃起も収まったので、リビングに帰ると母が「あら?もう?早いのね…」とちょっとビックリ顔。

 

相変わらず意味がわからないため、え?早い?普通だよ!と思った。
「今度は寝れるわよね?」と言われ、とりあえずうなずき、母と一緒に寝室へ!そして母が妹のブラとパジャマを直した。

 

はその光景でまた勃起。
すると母がそれに気付き、「やっぱり若いのね…このままじゃまた危ないからちょっとリビング来なさい!」とまたリビングへ!すると母はいきなり俺のズボンを下ろした。

 

母の目の前にビンビンのチンポ。
母親に見られるのはすごく恥ずかしかった。

 

母はそのまま俺のチンポの根本を握り、「今日は特別だからね!このままじゃ妹がまた危ないから!」と言い俺のチンポを頬張った。
…おぉう…一瞬からだの力が抜けるような感じの後にものすごい快感が走った。

 

は次第に膝の力が抜け、ソファーに座った。
母は目を瞑ったまま顔と手を上下に動かしていた。

 

ずっと母を見ていると、母の顔から首を汗が伝っていった。
その汗を目で追っていくと、Tシャツの中に入っていくのが見えた。

 

俺は少し身を乗りだし母の汗の行く末を追った。
Tシャツの襟回りが緩く覗き込むと母の谷間が見えた。

 

はついつい我慢できず母の襟回りに手を突っ込んでしまった。
母は一瞬目を開いたがまた瞑って何も言わなかった。

 

俺は母のブラに指を滑り込ませ胸を揉み乳首をいじった。
妹の胸より圧倒的に大きく柔らかかった。

 

さらに乳首はより大きく、長くいじりやすかった。
いつも見ていた生乳に触れていると思うと大興奮だった。

 

るとはじめての射精に向け確実に快感が来ていた。
あぁ…あぁ…なんか変!と母に言うと、「出るときは言いなさい!」と言われた。

 

俺は「でちゃうー!」と母に言った。
母の口内に発射!母はそれをティッシュに吐き出した。

 

そして母は俺に「もう妹にはやっちゃだめよ!」と言った。
俺はその日から欲求がたまると母に胸だけは触らせてもらえるようになった。

 

まあ当然妹へのいたずらも続けましたが。
ちなみに妹は高2になるころに母より胸が大きくなりました。
 

美人でスタイルも良いうちの母ちゃんとヤりたがる先輩→もしヤるなら俺もそれに混ざりたいと常々思っていたのだが……

読了までの目安時間:約 8分

は16歳で、40歳の母と二人暮らしです。
僕は少し言語障害で、訓練所に通っています。

 

(イメージイラスト1)

 

そこの先輩、19歳のイケ面の人と仲良くなり、半年くらい前から時々僕の家に遊びに来ています。
母も先輩と気が合うのか、いつも仲良くお話をしたりしています。

 

2月頃のことですが、先輩が「お前の母さんとするで、ええか?」と言いました。
小柄でややポチャで真っ白い体の母に、先輩はいつも「おばさんとやりたい」と言っていた。

 

(イメージイラスト2)

 

は「ええ~ほんと~マジで~」と驚きましたが、先輩は「本当や、昨日お前の母さんの手を握ってお尻も触ったがニコッとして怒らへんかったで」
「手を握ったままで首に手を回して、おばさん、俺、おまんこしたいねん、ええやろ?と言ったら、え~そんなんあかんわ~と下を向いたままで言った顔を見たら赤い顔して声も震えていたで」
「今日お前の家に泊まるわー」と言った。
僕は「別にいいけど」と言って、承諾した。

 

夜のことです。
母に、「今日先輩が家に泊まるからね」と言うと、母は少し考えるようにしながら「フフ~ンそう」と言った。

 

3人で食事をして、お茶を飲む間も母も先輩も何かしらんけど無口でした。
風呂に入り、寝る時間になった。

 

の部屋の隣が、襖一枚で母の部屋です。
寝床で先輩が、「今から行くで」と言って襖を開けて、母の部屋に入った。

 

母は驚いた様子で「なに?」と言うと、先輩は母の布団に入る様子が聞こえた。
母は「あかん、正樹がいるしあかん、あかん」と言った。

 

先輩は、「正樹は一階に行ったし、ええやろ?」襖の間からこちらを覗いてみていた。
先輩は布団をめくり、母に覆いかぶさるようにしてキスを仕掛けていた。

 

は手で拒否するようにしていたが、おとなしくなった。
二人はキスをしていた。

 

母は先輩の背中に手を回して抱き合うようにしていた。
それから、いろんなことを小声で話していたみたいだったが、二人は服を脱ぎだした。

 

僕はもう心臓が止まるくらいドキドキとして震えが来た。
二人はもう丸裸になって先輩が上に乗ってモゾモゾとしていたかと思うと、その後は必死で腰を上下に振っていた。

 

の顔を見ると真っ赤で、唇を噛んでウ~ウ~と声を出さないように押し殺しているみたいでした。
10分くらいすると、母が口を開けて「ア~ア~ア~」と吼えるような声を出した。

 

先輩の動きも止まった。
僕はというと、もう怖いやら震えるやらチンポはギンギンに大きくなり、身体も硬直したようになって動けなかった。

 

やがて先輩が部屋に戻って、僕の顔を見てVサインをした。
その日から、先輩は僕の家に泊まりこみで母とおまんこをした。

 

は、最近ではもう僕が隣の部屋にいることも知りながら先輩と抱き合って寝ていました。
母がいないとき、先輩が「おばさん、最高やね、気持ちええよ。お前もしたら?」と言って笑った。

 

僕は、「おまんこしてみたいけどオカン怒るわ」と言うと先輩は、「今日計画しよう、お前チンポは立つか?それと皮は剥けているか?」と聞いた。
僕はいつもオナっているので皮は綺麗に剥けていました。

 

夜になって、先輩が「ええか、俺が先にやるからその後、パンパンと手を叩いたらすぐにそっと入って来いよ?」と言って母の部屋に入り、いつものようにセックスを始めた。
この頃では、母も先輩もあたりかまわず、大きな声で喘いでいた。

 

近、二人は長い時間やるようになった。
例のごとく、母が吼えるような声で一回が終わっても5分位したら、また又二人が上になったり下になったりしている。

 

そして間もなく喘ぎ声で終わったようだ。
母が小声で、「ねぇ~もう一回、いいでしょ~ねえ~」と、ねだるようにしていた。

 

最近は母がしつこいみたいだ。
見ると、先輩は母の股に指を持って行き、ピチャピチャと音を出した。

 

して、手でパンパンと音を出して僕を手招きした。
僕はドキッとしたが「落ち着け、落ち着け」と自分に言い聞かせ、服を脱いでギンギンになったチンポを握り、「よし、行くぞ!」とそ~ッと襖を開けてゆっくりと入った。

 

母は気持ちよさそうに目を瞑り、口を大きく開けて僕の存在も気がついていない。
先輩は手招きして母に乗るように言った。

 

僕が白い母の身体に跨り、乳にしゃぶり付くと、母が目を開けてアッとした感じで、「あんたはもう、あかん!あんたはあかん!」と僕を払いのけようとしたが、先輩が母の手を押さえ、僕のかを見てうなずいた。
そして、先輩が母の足を開いてくれた。

 

は必死で母の股を探り「ここやな」と思い、チンポを手で入れた。
以外に母のおまんこは開いていて、スル~という感じで入った。

 

何かぬるぬるでベチョベチョして扱った。
腰を動かすと、なんともいえない感触で気持ちよかった。

 

しばらくすると少し落ち着いてきて、母の顔を見ることが出来た。
母は顔を左右に振り、「正樹~あかんよ、あかんわ~」と口では言いながら、僕の両手を手で持ち、擦るようにしていた。

 

分くらい出し入れをすると僕は思わず射精しそうになったが、オナニーで我慢を出来るようになっていたので動きを止めて、またこすった。
なんというか、気持ちが良くて感激、母より先輩に感謝した。

 

しばらくすると母は目を瞑り、アウッアウッと息使いが荒くなった。
見ると母は先輩の手を握って、僕に身体を任せていた。

 

そして次の瞬間、母は唇を噛み、ウウ~と必死で声を殺して身体を震わせていた。
同時に、おまんこから熱湯が出たように熱くなり、チンポを包み込むような感触を感じ、思わず僕は射精した。

 

は黙って部屋を出た。
服を着ていると、隣の部屋で母は先輩に、「もうイヤヤワ~あんなことして、アホッ!」
先輩は「ええやろ、気持ちよかったんやろ?」そっと見ると、母は先輩のチンポをいじくって、「ネェ~」とおねだり。

 

先輩も母も、なぜか異常に興奮して奇声を上げながらまたはじめた。
僕のチンポも再び立っていた。

 

裸になって傍に行き、先輩の下になって喘いでいる母の口を吸った。
今度の先輩はすぐに終わった。

 

から降りたので、僕はまた母に乗った。
今度は、手を添えなくてもすぐ入った。

 

母のおまんこはもう開いたままでヌルヌルで太腿の方までドロドロとして、ネチネチした液が付いていた。
それでも凄く気持ちが良かった。

 

感謝感激。
母は最初は気持ちよさそうにしていたが、しばらく擦っていると「正樹、痛いわ、イタタタ」と言うので仕方なしに抜いた。

 

精してないので、オナって母の腹の上に出した。
僕の初体験は、そんな感じで母とした。
 

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