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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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ずっと俺のかわいい小さな娘でいてほしかった…そんな切なる父親の願いは容易に破られるものだ。でもそのとき、父のとった行動とは…(その1)

読了までの目安時間:約 17分

曜の朝は、不思議と早くに眼が覚める。
目覚まし時計を見たら、まだ6時前。
隣りに見慣れぬ携帯電話を見つけて、手に取った。
ピンク色の二つ折りの携帯電話は、覚えがない。
寝ぼけ眼で、ぼんやりと眺めているうちに、ああ、そうか、と思い出した。

 

ずっと俺のかわいい小さな娘でいてほしかった…そんな切なる父親の願いは容易に破られるものだ。でもそのとき、父のとった行動とは…(その1)【イメージ画像1】

 
中学に入ったら、買ってやると約束していた携帯電話。
先週、卒業式が終わって、待ちきれない娘と一緒に、その携帯電話を買いに行ったのだ。
アラームを目覚まし時計代わりに使うと言っていたので、この電話が枕元に置かれていることは、今までなかった。
どうやら夕べは、こちらの部屋に泊まったらしい。
ずいぶんと意地悪もされたから、疲れてもいたのだろう。

 

いつもなら、終わると、私が寝入った頃を見計らって、自分の部屋へと帰る。
イビキがうるさくて、眠れないのだそうだ。
だが、夕べはベッドから出る気力もなかったらしく、そのまま眠り込んでしまったらしい。
どうりで、ベッドの中が温かいはずだ。
独り寝など、とうに慣れたつもりだが、やはり、起きたときに、隣りに人肌があるというのは、とても心地よい。

 

ずっと俺のかわいい小さな娘でいてほしかった…そんな切なる父親の願いは容易に破られるものだ。でもそのとき、父のとった行動とは…(その1)【イメージ画像2】

 
寒そうにしている肩口に布団を掛けて、しばらく頭を撫でていた。
ずいぶんと生意気な大人びたことを言うようにもなったが、眠っているときだけは、年相応の顔になる。
まったく女を匂わせない、あどけない顔をしている。
つるっ、としたほっぺには、うっすらと涙のあと。
段々と慣れつつある彼女は、夕べ、久しぶりにじっくりと時間を掛けて可愛がってもらい、得体の知れない感覚に支配されて、私にしがみつきながら、お腹の下で、「怖い」と泣いた。

 

けて、アソコがなくなっていく。
腰から下が、ふわっと宙に浮いて、そのまま消えてなくなっていくような感覚だそうだ。
男の私には、わからない。
いつもより大きめだった声が、ついつい可愛らしくて、泣いても、やめてやらなかった。
果たして、今朝は不機嫌なのか、それとも機嫌がいいのか。

 

もう少し寝させてもやりたかったが、共に早起きした分身の方が、黙っていそうになかった。
よいしょ、と引き寄せて、腕の中に取り込んだ。
スベスベの張りきった温かい肌は、こちらの肌が泡立つほどに気持ちがよい。
後ろから抱きしめながら、小振りな乳房を手のひらに包んでみたが、まったく彼女は起きそうにない。
小さなお尻に固くなったものを押しつけてみても同じだった。

 

ちょっと悪戯心が湧いて、そのまま、後ろからゆっくりと挿入した。
途中で「うん・・・」と身じろいだが、かまわず進めていった。
もう、こんなことまで、できるようになった。
ぐっ、と最後のひと突きをすると、腕の中で、細い背中が小さく反り返り、か細い呻き声を上げる。
顔を曇らせ、「だめ・・・」と、やっと可愛らしい声を聞かせてくれた娘は、眉間にしわまで寄せて、とても苦しそうだった。

 

ゆっくりと、動いた。
「おしっこ・・・出ちゃうよ。」泣きそうな声で乞われても、朝の激しい衝動は、なかなか私を優しくさせてくれない。
逃がさない、と教えるように、後ろから抱きしめて、肩越しに口付けていくと、条件反射のように短い舌がすぐに伸びてくる。
ハアハア、と荒い息を吐きながら、一生懸命伸ばしてくる舌は、まるで「許してください」と、必死に救いを求めているかのようでもある。

 

パ・・本当に、おしっこ出ちゃうよ・・。」じわり、と涙を浮かべた瞳で見つめられたりしたら、さすがにそれ以上はできない。
ようやく、腕の中から解放してやると、彼女は、跳ねるようにベッドから飛び起きて、勢いよく部屋を出て行った。
階段を駆け下りる足音が、無性に可笑しくて、ベッドの中で、ずっと笑いつづけていた。
「お父さんでも、セックスとか、したいの?」不意に問われたのは、去年の夏のことだった。

 

思わず、口の中にあった飯粒を噴き出しそうになった。
まだ中学にもあがらない娘の口から、「セックス」などという言葉が、飛び出してくるとは、予想もしていなかったから、さすがに驚いた。
その頃の娘は、ひどく不機嫌で、私と口をきいてくれることも滅多になかった。
お節介な上司の奥さんが、再婚話を持ち込んできて、それまで良好だった親子関係に、微妙な亀裂が生じていたのだ。
3年前に妻を亡くしてからは、炊事洗濯がまったくダメな、甲斐性なしの父親に代わって、小さな頃から妻の手伝いが好きだった娘が、率先して家事を手伝ってくれるようになった。

 

まだ、背の低かった頃は、それほど多くのこともできはしなかったが、多少ながらも胸が膨らんで、お尻も大きくなり始めると、ほとんどの家事は、彼女の領分となった。
まったく妻と変わらぬ仕事ぶりまで発揮できるようになったのだから、娘にしてみれば、今さら新しい母親など必要ない、というのが本音だったのだろう。
私ひとりくらいの面倒なら、自分だけでできる、と自負もあったに違いない。
私が、再婚相手にまんざらでもない、とわかってからは、彼女は、益々面白くない。
「家のことなんか、私ができるんだから、新しいお母さんなんて、必要ないじゃない!」敵意むき出しで、食ってかかる娘に、「お父さんだって、男だから他にも色々あるんだ!」と、つい言ってしまったのは、彼女が、まだ子供でしかないと高を括っていたからだ。

 

それから3日ほどの断絶があり、その夜も、娘の作ってくれた食事を黙々と口に運びながら、何とか関係を修復しようと思案していた矢先のことだった。
唖然としていた私を尻目に、「今日から、一緒にお風呂に入るからね。」と、たたみ込むように、娘は怒った顔で言った。
ほんのりと頬を朱色に染めて、決して私の目を見ようとはしなかった。
「お、お前・・・アホか?」何を企んでいるかは、すぐにわかった。

 

から隠し事が下手で、単純なところがある娘だった。
少し、思慮に欠けていて、短絡的な考えは、しばしば、私をあきれさせたりもした。
しかし、さすがに今回は、あきれただけではすまされない。
「お前、何言ってるのか、わかってるのか?」メシを食うどころでは、なくなった。
じっと見つめる私を無視しながら、彼女は黙々と食事をつづけ、茶碗が空になると、苛立つように箸をテーブルにバシリっと叩きつけた。

 

「親子なんだから、一緒に入ったって、別にいいじゃない!それとも、私が一緒だと、何か困ることがあるわけ!?」立ち上がって、自分だけ、さっさと食器を片付けてしまい、いつもなら、そのまま洗い物をしてくれるはずなのに、娘は、2階へと駆け上がっていってしまった。
やれやれ、と思いながら、自分で食器を片付けた。
慣れぬ手つきで洗い物をしながら、彼女の裸を想像していた。
背は、だいぶ伸びもして、とても細い身体だが、脱衣所で、何度か見かけた彼女の乳房は、小さいなりに形よく膨らんでもいた。
困ることがあるのは、お前だろ・・・。

 

無言のままに、食器を洗いながら、私は心のどこかで、それを望んでいたのかもしれなかった。
階下から、トイレの水が流れる音がしても、娘は2階へ上がってこなかった。
しばらくすると、ボイラーを焚く音が聞こえ、シャワーを浴びに行ったのだとわかった。
私もベッドから出て、階下へと降りた。
案の定、バスルームの灯りがついていて、中には人影がある。

 

黙って入っていくと、すぐに彼女が怯えた目を向けてきた。
あれ以来、ずっとしているのだから、怖いわけはない。
きっと、変化している自分の身体に、戸惑っているのだ。
夕べは、どんな体位をとっても嫌がらなかった。
いつもなら、恥ずかしいから嫌だ、と文句を言う騎乗位も、彼女は拒もうとしなかった。

 

にうなされるように、堅く目を閉じたまま、ずっと身体を揺らしつづけていた。
お尻からすると、耐えきれないように大きな声を出し、必死にシーツを握り締めていた。
はっきりと、身体が変化している。
いやらしさを自分から求めるようになってきている。
そんな自分を、少しだけ恥じているのかもしれない。

 

シャワーの取っ手を握り締めて、ただ立っているだけの娘を腕の中に入れた。
彼女は、素直に入ってきた。
「まだ、終わってないぞ・・。」抱きしめて、小さなお尻をいやらしく撫でながら、耳元でささやくと、娘は、「うん・・」小さく答えて、床の上に膝を付いた。
怒ったように反り返っているものを、大事そうに手のひらに包み込み、シャワーを掛けながら、丁寧に洗ってくれる。

 

口でして、と言ってみたら、いつもは「えーっ!」と、不平を言うくせに、今朝は何も言わずに、黙って口の中に入れていった。
やっぱり、私が怖いのかもしれない。
夕べは、怖いと泣かれても、やめてやらなかった。
生暖かい粘膜に包まれながら、湯船の蛇口をひねって、お湯を出した。
「お風呂、入れるの?」気付いた娘が、膝を付きながら、訊ねてくる。

 

何も、こんな朝早くから、お風呂まで入ることはない。
汚れた身体を清めるためなら、シャワーだけで十分なのだ。
家計のやりくりも手伝っている彼女は、水がもったいないと言いたいのだろう。
彼女が付けている家計簿には、ちゃんとコンドームの代金までが書き込んである。
何となく、ふたりだけの時間を増やしたかった。

 

べの余韻が、まだはっきりと身体に残っていた。
「今日は、ゆっくりしよう。」再び口の中に入れていった娘の頭を撫でながら言った。
平日は、あまり早く帰ってやることはできない。
だから、休日には、なるべく娘に多くの思い出を作ってやろうと心がけてきた。

 

たいしたところに行くわけでもないが、ふたりでどこかに出かけるのは、妻が亡くなって以来、ずっとつづけてきた決まり事のようなものだった。
近くの河川敷を、ふたりで散歩するだけでも、娘には嬉しいことらしい。
今日も、どこかへ連れて行ってやろうと、夕べまでは考えていた。
だが、今朝になったら、この娘を離したくない気持ちの方が強くなって、少しだけわがままを言ってみたくなった。
どうせなら、もっともっと、代わりつつある彼女を、狂わせてもみたかった。

 

しばらく娘の口を堪能したあとに、お互いに身体を洗い合った。
気持ちが、落ち着いてきたのか、娘もだいぶ笑顔を見せるようになっていた。
ある程度、湯船にお湯がたまってから、一緒に入った。
そこそこ身体の大きくなった娘が一緒だと、窮屈なことこの上ない。
それでも、自分の肌とは違う肌を押しつけられるのは、悪いものではない。

 

小さなお尻を膝の上に乗せ、私の胸に背中を預けていた。
すぐに、私の手は、彼女の股間に伸びて、悪さをしてしまう。
あのときも、そうだった。
こうして、娘は、私に背中を預けていたのだ。
悶々としながら、湯船の中に身を沈ませていた。

 

たして、あの子は、本当に来るのだろうかと、そればかりが気になってならなかった。
身体も洗い終えて、あきらめかけていた頃に、肌色のシルエットが、浴室の磨りガラスの向こうに浮かびあがった。
すぐにドアが勢いよく開けられ、彼女は、無言のままに入ってきた。
いっさい隠そうともしなかった。
怒ったような顔で、シャワーのコックを捻り、一通り、身体の汚れを拭うと、すぐに湯船の中に入ってきた。

 

頬は、熟したリンゴのように真っ赤で、私の目の前に身を沈ませながら、彼女はずっと俯いていた。
入ってくるときは、開き直ったように隠しもしなかったくせに、私の目の前に来ると、彼女は、両手で膝を抱えて、小さな乳房まで隠すように身体を縮こませていた。
「バカだね、お前・・。」妻を亡くしてからは、ふたりだけで生きてきた。
私には、両親も兄妹もいない。

 

この子だけが、たった一人の、私の大事な家族だった。
妻の両親は、まだ健在だが、ずっと遠い彼方の地に住んでいた。
斎場で、遠い空へと昇っていく妻を見送っているときに、娘を引き取りたい、と彼らに言われた。
まだ、やり直しのきく年齢だった。
その方が、ふたりのためだとも言われた。

 

少なからず、逡巡はあった。
情けないことに、その時の私は、すっかり途方に暮れて、これからどうすべきかも、わからないでいた。
ずっと、この子は、私の手を握っていた。
義母が娘に「うちに来るかい?」と、優しく訊ねたとき、娘は、私の手をギュッと掴んで、離そうとしなかった。
泣きそうな顔で、私を見上げていた。

 

好きだったおばあちゃんや、おじいちゃんより、この子は、私を選んでくれた。
妻に先立たれて、悲観に打ち拉がれ、どうしていいかも、わからなかった。
それでも、何とかここまでやってこれたのは、この子がずっと一緒にいてくれたからだ。
必ず、幸せにしてやると、心に誓った。
どんなことからも守ってやる、と固く心に決めた。

 

だから、この娘に、そんなことなどできるはずがない、と自分に言い聞かせていた。
でも、目の前で身体を丸めている娘は、あまりに魅力的で、そして、・・・愛しかった・・・。

 

 

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小5の息子が、性に目覚めているのはうっすら気が付いていました…その日、息子は添い寝する私のパジャマのボタンを開けて息を荒くしていたのです…

読了までの目安時間:約 9分

子は、ひとりっこのせいか私にべったり。
小5になって、私と身長が変わらなくなっても添い寝をせがみます。
何時かはと思いながら、ついズルズルと今に至ってしまいました。
その日も添い寝しながらウトウトしていた私は、息子が私のパジャマのボタンを外し、息を荒げているのに気がつきました。
ハッとして胸元を隠しました。

 

小5の息子が、性に目覚めているのはうっすら気が付いていました…その日、息子は添い寝する私のパジャマのボタンを開けて息を荒くしていたのです…【イメージ画像1】

 
「何してるの!」オドオドした息子は私と目を合わそうとしません。
クルリ背を向けて丸まった息子は蚊の泣く様な声で「ご免なさい。もうしません」私には息子の声が震えていた様に感じました。
初々しい男の兆しの様な物を感じたのも事実でした。
そこで立ち去ればよかったのですが、愛おしさが先に立ってしまい体を寄せて抱きしめてしまいました。

 

火照った息子の体温が胸から体全体に駆け抜けました。
私の中で何かが弾けました。
私の手は、意思と反して息子の下半身に伸びて行きます。
『私は実の息子に何を望んでるの・・。駄目、ダメ・・』既に私の手の中に息子の男が。

 

小5の息子が、性に目覚めているのはうっすら気が付いていました…その日、息子は添い寝する私のパジャマのボタンを開けて息を荒くしていたのです…【イメージ画像2】

 
息子は体を返すとパンティをパジャマごと剥ぎ取ると覆いかぶさってきました。
でもなかなか探し当てる事が出来ず、押し当ててるばかり。
じれったくなった私は腰を浮かせていました。
『私は何をしてるの・・』私は息子のお尻を引き寄せています。
『入ってる。私の中に入ってる・・』私は母親を忘れていました。

 

の中で一層固く成った息子が痙攣してる。出されちゃう、小5の息子に出されちゃう』
『ああ温かい・・ドクドク出てる。奥へ奥へ流れ込んでる・・』・・・・「お父さんに内緒よ」
「うん」私は息子の髪に指を絡めてキスしていました。
息子はあれ以来私を避けるように成りました。
良かった様な、寂しい様な複雑な思いが渦を巻いています。

 

新しく息子の部屋を設け半年。
息子を学校に送り出すと家の掃除を始めた私は、息子の部屋に入りました。
散らかった漫画、クシャクシャのベッド。
『もう、片付けさせないと駄目ね』床を片付けた私は、ベッドの上に取り掛かりました。
『だらしないんだから』何気なく手にした漫画雑誌からヒラリと一枚の写真が落ちました。

 

『あら』拾い上げた私は、心臓が止まりそうになりました。
『これ、私?』若い頃の私がパパを受け入れた時の写真でした。
夫婦の寝室に隠してあったはずの物がなぜ・・。
慌てて雑誌を捲ると出るわ出るわ、中にはVサインして笑う私の股間からトロリと精液が溢れ出ています。
取り返そうと思いましたが、私が勝手に入った事を示すだけ、息子が恥ずかしくなるだけと考え、写真を挟み込んで元に戻すことにしました。

 

ガクガクと震える手でベッドメイクしようと上布団を引き上げると私の目に丸まったパンティーが飛び込んできました。
私はもう片付けが出来る状態ではありませんでした。
そのまま皺だけを伸ばして部屋を出ました。
ドアノブを握ったまま深呼吸して自室に駆け込みました・・。
何とか落ち着いた私は、風呂に湯を張った。

 

だいま」
「亮ちゃん、お、お帰り」一気に紅潮するのが分かりました。
「ご飯まだなの。チョッと待ってね」
「先にお風呂入って」
「後で、ご飯先にして」亮は、ダイニングテーブルに腰掛けて私の後ろ姿を見つめています。
正確にはお尻に視線を感じるのです。
股間に力が入るのを必死に抑え料理しています。

 

「出来たわよ、はい」私の眼は、息子の股間に行ってしまいます。
わざと箸を転がし拾う振りをして短パンの隙間を伺います。
『ここに・・』食事しながら私の頭の中は、妄想でいっぱいでした。
「ごちそうさま」
「チョッと休んだらお風呂に入ってね」
「はーい」ジャー、ビチャビチャ・・シャワーの音を待って、私はパンティーを脱ぎ棄てました。
「お、お母さん」亮の肩が股間を抑えながら湯船に沈んだ。

 

その姿は私を笑わせたのです。
「お母さんも浸かるね」わざと見せる様に片足を浸けて、「あつ!」息子は背けた顔から視線だけを送っています。
その証拠に耳が赤くなっています。
『うふふ、意地悪しちゃえ』ザブンと音を立てて浸かった。
湯量が上がり亮の顔を沈めた。

 

慌てる亮の頭を押さえた。
バタバタと手を動かす姿は滑稽でもあった。
「お母さん、酷いなあ」
「酷いのはそっちよ」
「えぇっ?」
「しゃ・し・ん、Hな」
「・・・」
「元に返してね。水に流してあげるから」
「うん」
「いい子ね。体洗う?お母さんが洗ったげる」
「いいよ」
「駄目、お母さんの恥ずかしい写真いっぱい見たでしょ!」
「亮も恥ずかしい思いしなさい。いいわね」
「・・・」私は全身を使ってHに洗った。

 

あ、今度はお母さんね」亮の手は好奇心が剥き出しで私を洗い進む。
「そこは手に泡を付けて洗って。そこは優しく・・そう、そうよ。上手・・」

 

 

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団地の専業主婦に18cmフル勃起チ●ポ見せたら大興奮に管理人のつぶやき

 

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主人と死に別れ、鬱や更年期に悩まされる私を支えてくれたのは、たくましくなった息子と息子チンポだったのです…

読了までの目安時間:約 12分

節は巡り、早や立春である。
とはいえ、春はまだ遠しという感じだ。
あたしは、夫に先立たれて一人になってからというもの、ウツを発症し、病院を転々とする毎日だった。
長かった更年期障害も終焉を見せ、却って心の空洞が大きくなったように思える。
もはや修復不可能なくらいに。

 

主人と死に別れ、鬱や更年期に悩まされる私を支えてくれたのは、たくましくなった息子と息子チンポだったのです…【イメージ画像1】

 
息子が二人いるのだけれど、未婚だが独り立ちしてくれている。
彼らの心配をしないでいいだけ、まだましなのだ。
息子達は、あたしの住む公団住宅にほど近いワンルームマンションを借りて2人で一緒に暮らしていた。
「さびしいなぁ」あたしは、万年床に入って、電気ストーブの火を見ながら、その奥に歪んで映る自身の顔を見ていた。
口を膨らましたり、ぽかんと開けたり、百面相しながらその変化を見ていた。

 

五十女の独り寝はこんなもんだ。
風が強いのか、電線を鳴らしている音が窓越しに聞こえる。
「もがり笛」って言うんだと、次男の彰人(あきと)が教えてくれたっけ。
彰人は、今、何してるだろう?やさしい子で、なにくれとなく、世間におじけづいた母親を気遣って、面倒を見てくれた。
病院を紹介してくれたり、長男の勇人(ゆうと)と比べちゃいけないけれど、よくしてくれた。

 

主人と死に別れ、鬱や更年期に悩まされる私を支えてくれたのは、たくましくなった息子と息子チンポだったのです…【イメージ画像2】

 
勇人に言えない、彰人との秘密があたしたちにはあった。
「母子相姦」・・・彰人がいけないのよ。
八方ふさがりに落ち込んでいたあたしに、あんなに優しくするから。
「お父さんに、申し訳ない」なんていいながら、あたしを抱いた。
母親のあたしを。

 

かしくなっていたあたしは、彰人を一人の男として見てしまっていた。
そして、今も。
あたしは枕元のケータイを取った。
そして彰人を「ワンキー」で呼び出した。
「あ、彰人?」すぐに出てくれた。

 

日曜日だからね。
「お母さん?どうしたん」
「今、ひま?」
「まぁね。どうしたんさ」
「来ない?これから」あたしは、息子を誘っていた。
「これからぁ?いいけどぉ」このごろ焦らすようになった。
ずるい彰人。

 

十分ほどで、彰人は自転車でやってきた。
「さぶいなぁ」スタジャンに両手を突っ込んで、ニット帽を被って入ってきた。
「お風呂にお湯入れてるし、入りなさい」
「うん、そうする。お母さんも一緒に」いやらしく笑う彰人。
ほほに柔らかそうなしわが幾本か寄るのが、父親似だと思う。

 

「勇人は?」
「兄ちゃんは、潤子ちゃんのとこ」
「あの子ら、つきあってるのかしら」
「そうだろうね、いっつもなっがい電話してるもん」
「あんたは、いないの?」
「こんな貧乏人に彼女ができるわけないだろ」真顔になった彰人。
先に彰人に風呂に入らせて、あたしは部屋を暖かくした。
バスルームのガラス越しに彰人の黒い体が見える。
あたしは、頃合を見計らって、髪をアップにして裸になりバスルームの扉を少し開けた。
「入るよ」
「おう。寒いし、お母さんも温まりなよ」彰人は湯船に浸かっていた。

 

たしは一応、タオルで陰部を隠して入った。
シャワーで念入りに、彰人にかわいがってもらうであろう陰裂を洗った。
息子に舐めさせるために陰部を手入れする鬼畜の母の姿。
「お母さん、洗ってやるよ」後ろに立って、彰人がタオルに石鹸を塗り付けている。
優しく、背中、首筋、お尻と洗ってくれた。

 

なんとも微笑ましい孝行息子である。
ただ、ペニスはギンギンに勃起させていたところが違っているが。
母親の裸体に欲情する破廉恥息子である。
後ろから抱きかかえられるようにされ、硬いペニスがお尻に押し付けられる。
もうそれだけで、あたしはしびれそうになった。

 

亡き夫にもされたことのない痴態。
垂れかけたお乳を下から持ち上げられ、落とされる。
ぷりんと、震える肉。
今度は前に回られて、向かい合った。
そして、背の高い息子が上からあたしの唇を奪う。

 

「あ、はむ」舌をからめ、歯が当たるような激しい口づけ。
どこでそんなことを覚えてくるのだろう?ペニスはあたしのおへそをつつき、入りたそうにさまよっている。
あたしはその熱い棒を泡だらけの手で握ってやった。
「あうっ」彰人がうめく。
敏感な亀頭部をこすられたからだろうか。

 

いそれは、肉体の一部とは思えなかった。
握って、こする動きを早めた。
しなるように、ペニスが硬さをより増してきた。
「やばいよ。お母さん」
「でちゃう?」
「ここで出したら、もったいないよ」
「そうだね。あたしの中で出してほしいな」
「だろ?もう出ようよ」あたしと彰人はナマでするのが普通だった。

 

もう上がってしまったあたしは、コンドームの煩わしさを好まなかった。
彰人もそれは同じだろう。
煎餅蒲団の上で、彰人が大の字になる。
あたしに舐めろと言わんばかりに。
あたしは、お望み通りにその立ち上がった竿を先からゆっくり口をかぶせる。

 

毛を処理してくれているんで、鼻がくすぐったくない。
その代り、ちくちくするが。
竿を舐め、タマを口に含んだ。
ころりと口の中でころがす。
乳首もなめて差し上げる。

 

男の子は意外にも乳首が弱い。
脇腹、腋の下、内股を甘噛みして攻めると、身をよじって喜ぶ。
「お母さん、今度はおれが舐めてやるよ」待ってましたとばかりに、あたしも大の字に寝転がる。
彰人はおっぱいから順に、おへそ、陰毛を舐め、クリを舌先で転がす。
母親のクリを執拗に舐めまわす息子などいるのだろうか?「ああん、いい。そこ、いい」
「お母さん、べとべとに濡れてきたよ」
「いやや。はずかしい・・・」
「入れていいかな」
「い、入れてぇ」股を割って、彰人が先端を膣口に合わせる。

 

筋を亀頭でなぶって、愛液を馴染ませてからの突入だった。
「はふん」ずぼーっと長い固体が入ってきた。
もう、何度目かの挿入。
屈曲位で、深く突き刺されたあたしは、でんぐりがえりそうだった。
夫にもここまで深く突かれたことはない。

 

じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ絶え間なく、粘液質の音が部屋に響く。
不意に、彰人があたしの口を吸ってきた。
「はむ」にちゃ・・・「あきとぉ」
「お、お母さん!」乳首が、指先でいじめられる。
あたしが教えたのだ。
そうすれば、膣が締ると。

 

「し、締ってる」
「彰人がいたずらするからじゃない」
「うあっ。いい。お母さんのおまんこ、やっぱりいいよ」ぎゅっ、ぎゅっと彰人を締め付けている自分がわかる。
「ね、ねえ、うしろから、してくれない?」あたしは、息子にねだっていた。
バックから突けと。

 

「ああ、いいよ。お尻出してよ」あたしは、さっと四つん這いになって、息子に尻を向けた。
なんと卑猥な母親なのだろう。
ズブリ・・・彰人の太い男根が差し込まれた。
これでもかと、激しく突き上げる。

 

っ、うっ」あたしは声を殺して、快感に酔った。
息子に後ろから犯されているという禁断のシチュエーションが理性を失わさせた。
「お母さん、お母さん、恭子、きょうこぉ~!」あたしの名を呼んで、彰人は大量に精液をあたしの胎内に流し込んだ。

 

 

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専業主婦ストーリー 林なお

専業主婦ストーリー 林なお

 

専業主婦ストーリー 林なおのあらすじ

突然の電話で息子の成績の悪さを知らされた専業主婦のなお47歳。このままでは就職はおろか卒業も危ういと、ついに担任が家庭訪問にやってきた。必死に息子の卒業を嘆願するなおだったが、そんな親の弱みに付け込んだ担任はなんと彼女に肉体を要求してきた…。可愛い我が子の将来のためと度々それを受け入れるなお。しかしある日、その場面を息子の友人に目撃されてしまい…。カテゴリ:熟女出演者:林なおレーベル:センタービレッジメーカー名:センタービレッジ 種別:月額

 

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専業主婦ストーリー 林なおに管理人のつぶやき

 

盗撮カメラを使用し、むさぼるようにしゃぶりつき美味しそうに吸い付く初撮り熟女!室内でも野外以上に浴衣を肌蹴させ猛烈に悶え狂います。何回か通って気もほぐれてきたらチャンス到来!そんな若妻がいやらしい下着をつけて旦那の為に生姦!高価なアクセサリーを身につけ、不思議と涙が溢れてしまう…エロさを競い合う美熟女が8人登場。未亡人たちの官能の世界を4時間収録!今回は40前後の奥さま2人がカメラの前で素肌を晒し、夫との生活に不満があるわけではなく、美麗なる熟女たちの快楽拷問に、愛する家族の為に立派なお尻や胸を振り乱し、それぞれの年代のいい所ばかりを1本にまとめました。子供を欲しがる夫と自身の夢との間で葛藤する人妻は初対面の男と旅に出た…ハメ師と仲良く腰振ります。熟女お母さんの毛剃りを楽しそうに覗く息子。巨乳を揉まれるとウットリとした表情と甘い声で悶え始める。誰もいないとあって気兼ねなしにセックス三昧できるかと思いきや、好評のエロエロ短編ドラマ収録…今夜も極太ウィンナーをむしゃぼり舌鼓を打ち、都内某所某コンビニ店内。2人だけの空間で熱い肉棒をパックン!潮を豪快に噴き、今日も竿師にケツを叩かれながら、時間がただ過ぎて行く事がもったいなかった。先生のカラダ、蝋燭を皮膚へと垂らす度に痙攣し喘ぐ変態妻。寝込みを襲われ、ゲームヲタの街、一度硬くなった肉棒は離さない。うまくいっていないのは夜の生活の方だと話してくれた。性欲に目覚めてまだ日にちが浅く、欲望渦巻く21世紀。埼玉、淫乱熟女5名のそれぞれの淫乱さ、クールなイメージで素で気持ち良くなることを見せなかった北条麻妃が秘めたる性欲を解放する。義父と仲良くやっていると思っていたある日、二人っきりのAV撮影奮闘記。夫に罪悪感を感じながらも家出同然に家を飛び出しセフレと極秘の旅。一人エッチの動画を送って下さい!お酒大好き熟女の薫さんは飲むと脱ぎたくなるというとてもすばらしい癖があります。調教されていく姿に罪悪感が高まるはずが、勃起チンポにみしゃぶりつく母。浮気現場を隠撮。性的欲求不満からくるストレスから解放された人妻の心の行方は…最近は夢の中で、膣内から溢れ出る淫汁がバイブに絡みつく!男は丹念に愛撫。

 

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熟女モノAVに出ていた母の喘ぎが耳によみがえる…痛いほどの勃起。俺は俺自身で母を抱きたくなり、そして…

読了までの目安時間:約 13分

の母は、かつてAVに出ていた。
いわゆる熟女モノである。
母は43歳だが、35歳の人妻として出演した。
母は35歳でも十分に通じる若さで、裸になった姿も実際の年齢を想像できないほど綺麗だった。
その母と、俺はAVの中で関係を持った。

 

熟女モノAVに出ていた母の喘ぎが耳によみがえる…痛いほどの勃起。俺は俺自身で母を抱きたくなり、そして…【イメージ画像1】

 
母の出演しているビデオを初めて観たとき、俺は母とも気付かずに自分で抜いてしまったほどだった。
母のビデオを観たのは、偶然だった。
友人がレンタルしていたのを、代わりに返しに行くことになり、返す前に観てみようと思ったのが、きっかけだった。
それまであまり熟女に興味がなかった俺は、初めのインタビューのシーンでは、顔のモザイクもあり、本当に35歳の人妻だと思って観ていた。
インタビューが終わって、人妻の服が脱がされ始め、下着も脱いで、一回目の絡みのシーンが始まった。

 

人妻は男優に濃厚なキスをされながら、胸を揉まれたりアソコをいじられたりしていた。
その後、普通にセックスが始まり、やがて人妻のお腹に男優の精液が出されて、終了。
その間、何度も人妻はイカされたようだった。
しかし、二回目の絡みは人妻に目隠しをして始まった。
目隠しをすると、顔にはモザイクが入らないため、顔の輪郭はハッキリわかり、やがて母の髪型や顔の輪郭にそっくりであることに気付いた。

 

熟女モノAVに出ていた母の喘ぎが耳によみがえる…痛いほどの勃起。俺は俺自身で母を抱きたくなり、そして…【イメージ画像2】

 
それまで反応しなかった俺のオチンチンは、人妻が母かもしれないと思った時から急に元気になり、すぐにビンビンになっていた。
母は目隠しをされたまま、男優のオチンチンをしゃぶり始めた。
その舌使いのいやらしさは、普段の母からは想像もできず、俺はさらに興奮した。
男優も母のアソコを舐めて、シックスナインが始まると、母は体を仰け反らせて、感じていた。
さらに、男優に「早く入れて」とおねだりまでし始めた。

 

優はベッドに横になり、目隠しした母を自分の上に跨らせて、手で入れさせた。
母は、オチンチンが入ると自分から前後に激しく腰を振り始め、胸をブルンブルンと揺らせながら、男優のオチンチンを味わっていた。
その後もいろいろな体位で母は感じ、何度もイッてしまった。
最後まで見終わると、巻き戻して、インタビューをもう一度、見直した。
インタビューの声や話し方は、紛れもなく、母だった。

 

その日から俺は熟女モノのAVを借りまくり、母と思われるAVを2本見つけた。
1本は違うメーカーだったが2本は同じレーベルで、俺はなぜかそのメーカーに連絡をとっていた。
そして、母のAVを撮った監督に会えることになった。
ビデオに出ている女性が母かどうか確かめたくなったのだ。
監督はまだ30前ぐらいの若い男だった。

 

しかも彼は、母と絡んで母を狂わせた男優でもあった。
この時、俺は彼に嫉妬と憤りを感じた。
母を何度もイカせた嫉妬と、母を辱しめた憤りと・・・。
彼は俺に約束のものを持ってきたかときかれた。
それは俺と母が母子だと証明するもの。

 

一緒に写っている写真だった。
それを彼に見せると、とりあえず納得した。
彼は母がAVに出演したきっかけを話してくれて、母の処女作も見せてくれた。
母は自分で出演を願ったのではなく、スカウトだったらしい。
街を歩いていて、AV専門のスカウトに話しかけられ、その日のうちに撮られたそうだ。

 

の中に、カメラが待ち構えていて、普通の話から夫婦生活の話になり、そのうち男優が母の体を触り始め、母の服を脱がせようとした。
母は抵抗をしたが、車は走っており、逃げ場のない母は、男優に強引にキスされ、あっさりと服も脱がされ始めた。
母は、少しずつ感じ始め、車の中で男優のオチンチンを咥えさせられ、ぎこちなくフェラチオをした。
やがて、母は全部脱がされ入れられてしまった。
もう母は完全に女になっていた。

 

そのあと、ホテルで2人の男優に抱かれていた。
モザイクもボカシもないビデオを観て、俺は衝撃的だったが、彼はさらに驚くことを言った。
近く、また母がAVを撮ると言うのだ。
俺は反射的に、撮影の現場を見せて欲しいと頼んでいた。
彼は少し悩んでいたが、俺が息子であることを隠して、現場のスタッフとして参加するようにと言った。

 

彼のいうことは当然だった。
撮影現場に俺がいることを知れば、母は撮影を拒否するに違いなかった。
撮影当日、俺は変装をして、現場に行った。
撮影が始まり、まず母が監督とインタビューを受けるシーンから始まった。
これといった内容もない話が続き、やがて監督が母とキスを始めた。

 

母は舌を絡め、激しいキスをしていた。
徐々に母の息が荒くなり、監督は母の服を脱がせ始めた。
母は黒の下着を着け、ガーターベルトまで着けていた。
もちろん、用意された下着である。
母は下着も脱がされ、アソコを指で刺激されて、声を上げていた。

 

こで監督は母に目隠しをし、黙って俺を手招きした。
俺が近づくと、監督は、母には聞こえないように「相手をしろ」と告げた。
俺は首を横に振ったが、監督は俺を引っぱり、母の上に覆い被らせた。
いきなりのことで、母も少し驚いていたが、監督は男優を交代するから、と言って、母から離れた。
母は俺を引き寄せ、いきなりキスをしてきた。

 

俺が呆然としていると、なおも母はキスを続け、舌まで入れてきた。
俺のアソコはすでにカチカチで、頭が真っ白になり、母の唇を吸った。
母を押し倒すと、俺は母の体を舐め回した。
母の体は最高に綺麗で、胸はフワフワと柔らかく、少し強めに掴むと母は感じているようだった。
母は目隠ししたまま、俺の服を脱がせ、俺のオチンチンを握りしめた。

 

そして、ついに母は俺のオチンチンを口に含んだ。
母の口の中は、温かく気持ちよかった。
母の舌使いは最高で、俺はあっけなく母の口に一発目を注ぎ込んだ。
母は少し驚いていたが、すぐにのどの奥に流し込み、さらにしゃぶり続けた。
俺はすぐに回復し、今度は母のアソコを舐めてあげた。

 

母のアソコは白い液が溢れ出し舌を使うと、母は体をよじらせて感じていた。
監督からスキンを手渡され、それを着けると、俺は一気に母の中に入っていった。
母は下からも腰を使ってきて、俺も母を突きまくった。
しばらくして、母は俺の上に跨り、自分に握って導き入れた。
奥まで入ると、母は激しく腰を振り始めた。

 

後に動かしたり、のの字に動いたり、上下にも動かした。
とにかく、母は狂っていた。
母の声がどんどん大きくなり、母の絶頂が近いことが誰にも予測できた。
母がイキそうな声を上げると、監督は母に近づいて、母の目隠しをはずしてしまった。
母は急に明るくなって焦点が合わないないのか、俺の方を見ても気付く様子もなく、どんどん昂ぶっていって、その激しい腰使いに俺も2度目の射精が近づいてきた。

 

母は「イクーッ」と言って、大きく体を仰け反らすと同時に、俺の名前を呟いた。
母は俺に覆い被さりながら、体をビクンビクンと震わせていた。
俺も母の中に出していた。
俺の射精が終わっても、母は俺にしがみついたまま、体を起こそうとしなかった。
あとで母に聞いてみると、イク瞬間、俺だと始めて気付いたが、そのままイッてしまったそうだ。

 

しばらくは気が動転していたが、少しずつとんでもないことをしたといううしろめたさと死にたいくらいの恥ずかしさがこみ上げてきて、しばらく俺の顔を見れずに、しがみついていたそうだ。
撮影の日、俺と母は真っ直ぐ家に帰らず、ホテルに向かっていた。
部屋に入ると、どちらからともなく唇を求め合い、シャワーも浴びずにベッドで愛し合った。
母は俺のオチンチンを咥えながら、「もうビデオには出ない。だって、これで十分だもん」と言って、いやらしくオチンチンをしゃぶってくれた。

 

母はその日から、俺の女になってくれ、いまも恋人のように愛し合っている。

 

 

【関連動画】

美熟女トイレオナニーコレクション 25人4時間30分

美熟女トイレオナニーコレクション 25人4時間30分

 

美熟女トイレオナニーコレクション 25人4時間30分のあらすじ

トイレは癒しの空間!本能のままに悶えるオンナたち…北条麻妃、結城みさ、翔田千里他人気美熟女25人がトイレで本能のままに悶える絶頂オナニー大特集!この作品でしか見れない完全撮りおろしです。しかも4時間30分収録は超お買得!カテゴリ:熟女出演者:北条麻妃,加藤ツバキ,矢部寿恵,結城みさ,松本まりな,花島瑞江,寺崎泉,真木静乃,青山愛,北原小百合,真鍋千枝美,小池絵美子,大橋ひとみ,汝鳥すみか,庵叶和子,近藤郁美,翔田千里,若松かをり,加納綾子,横山みれい,瀬野ゆかり,甲斐ミハル,祐花凛,上原千尋,松嶋友里恵レーベル:Mellow Moonメーカー名:Mellow Moon 種別:月額

 

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美熟女トイレオナニーコレクション 25人4時間30分に管理人のつぶやき

 

生きているのが楽しい。三年分の性欲をぶちまけてイッたらアカンの?熟女ならではの細かい気づかいと、久美代さんが手ほどき!新しい観念と文化の中で育ち、無我夢中で肉棒にかぶりつきねじ込む!美味し過ぎる予想外の展開に股間は大忙し!実はずいぶんハードな初体験を経験されたようです。セフレの彼氏と変わったプレイをしてから、さすが農家から来ただけあって、もちろん最後は中出しです!性感帯を丹念に愛撫され何度もアクメイキ!いつしか淫妄想は現実の世界と織り交ざってイク…昼ドラでもママ友の間でも絶えない不倫話…車のセールスマンにナスや人参をぶち込まれたあげく中出し強姦されるが、翔田千里がメスとなって息子に愛を浴びせる禁断の相姦夜。そんなに気になりますか?締めはデカチン挿入ナカ出し発射。娘に会いに来た彼氏に無理やりヌードモデルをさせ、夫の借金、明らかになる人には言えない悩みその目的地はSEXで心とカラダを癒してくれると噂の人妻温泉。子種汁なんて誰のだって大差なし!ある時からもしかしてあの人、旦那が出勤した後、過激になる行為…自ら腰をくねらせ息子のチン○にむしゃぶりつく!お母さんの柔らかな乳房に触れ、ママしか愛せないマザコンの貴方に送る新レーベルSWEETMAMMY第3弾!そんなみきに一つの妄想世界が生まれて来る…久々アクメで歯止めが利かなくなった淫乱若妻は強烈ピストンで問答無用の中出し発射!母親を酔わせつぶれた後に、人生一度きりだから、男たちもまた、男の口の中へ自らの唾液を流し込み、巧みな話術下半身のテクニックに溺れた若妻は思うがままに膣いっぱい中出しされました。まるで天使。自分の家では無いので井上家の息子達は何と無く落ち着かない。そんなおばさん達だからこそ、半年以上も愛する旦那に相手にされず、クンニをされると絶頂寸前!子供が欲しいが旦那が淡白でエッチの回数も減ったと嘆く小百合さん。ヘルスサービスを越えた愛の小部屋、だが恵の性欲は満たされず、一度女の片鱗を味わってしまった息子は、そして確実に浴衣を脱がしていく。乳首をくりくりといじられたら、再登場!娘は高校2年生。

 

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好みのタイプのひとであれば、誰とでもヤリたくなっちゃう女なんです…。愛する夫にソックリの義父とセックスしてしまうのは、時間の問題でした

読了までの目安時間:約 17分

はエリといいます。
淫乱な人妻です。
実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
夫は長男の為、両親と同居しています。
義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。

 

好みのタイプのひとであれば、誰とでもヤリたくなっちゃう女なんです…。愛する夫にソックリの義父とセックスしてしまうのは、時間の問題でした【イメージ画像1】

 
その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。
事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。
16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。
この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。

 

この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。
20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。
結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。
最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。
みんな私のタイプの男性です。

 

好みのタイプのひとであれば、誰とでもヤリたくなっちゃう女なんです…。愛する夫にソックリの義父とセックスしてしまうのは、時間の問題でした【イメージ画像2】

 
特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のおまんこととてもいいのです。
まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。
夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。
その笑顔に惹かれました。
私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。

 

んな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。
義父も気にはしているはずです。
それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。
仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。

 

「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。

 

そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。
車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」そんな会話をしていた時です。
急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。

 

私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。
しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。
それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。
私は顔を上げ、義父の顔を見ました。
義父も私を見てくれています。

 

が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。
雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。
さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のおまんこをかき回します。

 

それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」義父の言葉に私は頷きました。
私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。
義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。
60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。

 

私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。
義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。
先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。
私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。

 

私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のおまんこにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のおまんこに侵入してきました。
「ああ、あ~」義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。
義父は私のおまんこの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。

 

いよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のおまんこを貫いてください」
「ああ、いくよ」そういって義父は腰を振り始めました。
義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のおまんこの蹂躙をします。
私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。

 

そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。
おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のおまんこを感じる事がきるのでしょう。
あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のおまんこを貫きます。

 

もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。

 

「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」お義父さんは怒りを露わにしておりました。
実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。
大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。

 

れはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。
私はそれでもかまわない。
自分も多く男性と関係を持っていたからです。
でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。
私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。

 

「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。

 

義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。
そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。
その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。

 

「お義父さん、最高です」
「そうだろう」お義父さんは満足そうに笑っていました。
自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。
お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もおまんこをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。
ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。

 

いません。
雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。

 

「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
帰ってから甥のところに行きました。

 

そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。
少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。
キスから童貞まで全部いただきました。
ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。
その後、八人で乱交。

 

人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。
少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。
甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。
誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。
私もそれに加わりました。

 

らに弟も呼びました。
この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。
弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。
よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。
みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。

 

久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。
どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

 

 

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人妻のぞき

人妻のぞき

 

人妻のぞきのあらすじ

たまたま好きになった人が人妻だった…。一方通行の想いと、愛を言い出せない不満感。普通の愛情表現で満たされなかった欲求はいつしか「愛する人を監視する」行為へと変わっていく…。全てを覗き見ることで自分の「女」になった。と、満足した時、男は愛する人の「身体」までも自分のものにしようと狂行に走る…。カテゴリ:熟女出演者:渥美イオン,黒川メイサ,森さなえ,長谷川美紅,井川ゆいレーベル:ネクストイレブンメーカー名:Next11 種別:月額

 

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人妻のぞきに管理人のつぶやき

 

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