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中3の俺はいつもいつもセックスのことばっかり考えて、イライラして反抗して…そんなサイクルを断ち切ってくれたのは、母のカラダでした

読了までの目安時間:約 26分

3の俺はいつもSEXのことばかり考えていた。
 

中3の俺はいつもいつもセックスのことばっかり考えて、イライラして反抗して…そんなサイクルを断ち切ってくれたのは、母のカラダでした(イメージ画像1)

 
体も大きくどちらかと言うと不良っぽい所はあるんだが、女の事となるとからっきし。
 
硬派を決めてみてもやっぱり女の事は気になって仕方ない。
 
中3の俺はいつもいつもセックスのことばっかり考えて、イライラして反抗して…そんなサイクルを断ち切ってくれたのは、母のカラダでした(イメージ画像2)

 
まわりにはやらせてくれそうな子もたくさんいるんだが、みんなヤリマンでバカにされるのが怖い。
 
だからと言って普通の女の子と付き合うことも出来ず悶々とした日々を送っていた。

 

夏休み前で薄着になっている現在、学校なんて真面目に行ってられない。
 
授業をサボっては街に繰り出しナンパをしまくってみるが一回も成功しない。
 
そんなにがっついている感じなのか?声をかける女の子たちは俺の顔を見るなり逃げるように去ってしまう。
 
そうこうしている内に保護者面談から返ってきた母親に呼ばれた。
 
「高校に行きたくないならないで進路の相談ぐらいしたらどうなの?でもこの不景気に高校ぐらい卒業しておかないと就職口なんてないのよ!毎日毎日遊んでばかりで…結局困るのはあんたなんだからね!」小柄な身体をブルブル震わせて俺を叱るお母さん。

 

実にくだらない。
 
今の俺にとって進学なんかより童貞を捨てることのほうがはるかに重要だ。
 
彼女ができないのも勉強がはかどらないのも全てまだ童貞だからなんだ。
 
俺の中で溜まっていたイライラが爆発。
 
「ほっといてくれよ!」ついお母さんを突き飛ばしてしまった。

 

ベットに倒れ込むお母さん。
 
倒れたお母さんは、その拍子に壁に頭をぶつけて動かなくなってしまった。
 
やべえ、やりすぎたか?心配になってお母さんに近づくと、捲くれ上がったスカートが目に入った。
 
すらりと伸びた長い脚、ギリギリ見えそうで見えないパンティー。
 
それに…あまり意識してはなかったんだが大きな胸をしている。

 

親相手に何を考えているんだろうとは思ったが、ムラムラしてきて思わず胸を軽く揉んでしまった。
 
こんなに大きくて柔らかいものだったのか?手のひらに感じた心地よい感触に我を忘れた。
 
気を失ってるみたいだしいいよな…どうしても生乳が触りたくなってブラウスのボタンを外し前を空けた。
 
フロントホックのブラを開けると大きなオッパイが視界に飛び込んできた。
 
すげえ…なんて柔らかそうなんだ…母親のオッパイだというのに興奮してしまい思わず両手でおそるおそる揉んでいた。

 

吸い付くような感触で軽く触っているのに色々な形に変化する。
 
先端の乳首を指の間に挟んで下から円を描くように回し揉みする。
 
段々と硬くなってくる乳首のコリコリ感がたまらない。
 
オッパイの感触を楽しんだ俺は視点を下に移す。
 
スカートから伸びる白くて長い脚。

 

その根元にある黒いパンティー。
 
ここで今までまるで意識していなかった事に気がついた。
 
俺のお母さんは他の友達の母親に比べて格段に美人だし見た目も若い。
 
スタイルだってこの通りの良さだ。
 
ガキの頃はこの美しい母を自慢に思っていたものだった。

 

もうすっかり冷静さを失っていた俺はお母さんの下半身も脱がせにかかった。
 
途中で起きたってかまやしない。
 
でも暴れられると面倒だから出来ればこのままの状態でいてもらいたい。
 
慎重にスカートをひき下ろし、パンティーをずり下げていった。
 
全裸のお母さんを見下ろすと、改めてプロポーションの良さに気付く。

 

少おなかの肉が付いている感じだがデブってるわけでは無い。
 
いかにも人妻の身体って感じがして興奮する。
 
脚の間に寝転んで股間を覗き込んだ。
 
うわっ、グロい…生まれてはじめてみた女性器は、想像以上に気持ち悪かった。
 
毛がもじゃもじゃしてるのは分かるが、肉がぶよぶよしていてどこがクリだか穴だか分からない。

 

でも本能なのか、気持ちは悪かったが好奇心が沸いてきた。
 
見た目グロいが匂いは変じゃない。
 
と言うか、逆に熟れた感じの甘い香りで変に俺の鼻腔を刺激してくる。
 
これだったらクンニってやつも出来そうだ。
 
顔をくっつけ易いように両脚をM字開脚にして、お母さんの股間に吸い付いた。

 

両腿を抱えながら肉が入り組んでいる部分に口を押し当ててみる。
 
尖らせた舌をグチュグチュのマンコの奥に突っ込むようにしてみた。
 
思ったとおり、少ししょっぱい味はしたが不快な感じはしない。
 
どこがクリトリスでどこが膣穴なのか分からないから、とにかくやたら舐めまくった。
 
こんなので女は気持ち良くなれるものなのか?知識でクリトリスが一番気持ちが良い事は知っているが、それが何処かも分からない。

 

それでもずっと舐めまわしていると、奥のほうからぬるぬるしたものが出てきた。
 
これって濡れてきてるのか?それにこのあたり…俺は舌先でぬるぬるの中心を探ってみた。
 
何となくへこんでいる感じがして穴があるようだ。
 
一旦顔を離し、グチュグチュの花びらを左右に広げてみたがハッキリとは穴の位置は分からなかった。
 
でも上の方に膨らんでいる突起のようなものがある。

 

れがクリトリス?濡れて光るかわいらしい突起をちゅうっと吸ってみた。
 
ビクンッ!お母さんの身体が反応した。
 
間違いない、ここがクリトリスだ。
 
それが分かると夢中になってクリを吸い、舌からなぞるように何度も舐めあげた。
 
お母さんの身体がビクビク反応して身体を捩じらせている。

 

下の方からぬるぬるもどんどんあふれ出してきた。
 
「やめて!なにしてるの!」あそこを夢中で舐めまくっていた俺の頭をお母さんが押し払おうとしてきた。
 
夢中になりすぎて起こしてしまった。
 
「お母さん、いいだろ?ちょっといじってるだけだから」
「よしてよ!もう叱ったりしないから…こんな悪ふざけはよして!」
「うるせえな!ちょっとだけだって言ってるだろ!」脚をバタバタさせて暴れるので、とても股間で舐めているわけにはいかなくなった。
 
起きて暴れたからってもう俺の欲望は止まらない。

 

小柄なお母さんの身体を押さえ込むと、再び乳首にむしゃぶりつきながらあそこを弄り回した。
 
「なにするのよ。こんな事いけないことなんだから!」
「これ以上変なことはしないから!お母さん、あそこの穴ってこのあたりか?」押さえ込みながらもあそこのグチュグチュの部分を指で探ってみる。
 
さらに激しく暴れだすお母さん。
 
俺は閉じようとしている太ももを強引に広げ、思い切って穴のあるらしい辺りに入れてみた。

 

すると以外にもヌルンッと言う感じで抵抗無く根元まで中指が入ってしまった。
 
「痛いっ!ちょっ、ちょっと!」無理やりしたから痛かったんだろう。
 
お母さんは顔をゆがめ、涙眼でこっちを見つめてる。
 
それにしてもすごい…、本当に指が入った。
 
お母さんのマンコの中に呑み込まれた俺の指は、ぬるぬるの温かい肉に包まれていた。

 

れる瞬間は痛みを感じていたようだが、今では内腿を痙攣させている。
 
調子に乗ってズボズボ中を刺激してみた。
 
「やっ、やめてよ~」か細い声を上げたが痛くはないようだ。
 
ここが女のマンコなんだ。
 
その事に気付いた瞬間、股間に突っ張り感を感じた。

 

パンツの中でチンコが痛いほど勃起している。
 
そうだ…苦労しなくてもここにマンコがあるじゃないか…俺はその相手が自分の母親なんて全然関係ないと思ってしまった。
 
とにかくセックスしたい、チンコを突っ込みたい、それだけ。
 
そんな時に目の前に現れたマンコ。
 
もうこの穴に入れることしか考えられなくなっていた。

 

俺は起き上がるとあわただしく服を脱ぎ去った。
 
取り合えず解放されたと思ってたお母さんの目の前に現れるビンビンに勃起した俺のチンコ。
 
キャッと目をそらした瞬間に俺はお母さんを押し倒した。
 
俺のほうが身体が大きいし力もあるからまるで抵抗出来てないお母さん。
 
弱々しく押し返してくる手を払いのけて、両脚を広げ肩に担いだ。

 

一気にマンコに突っ込んでやろうと思ってがむしゃらに突き込んでみた。
 
やっぱり初めてだとこんなもんか。
 
チンコの先っぽは空しく割れ目をこするだけでなかなか入らない。
 
マンガやAVみたいにうまくはいかないものだと思い知らされた。
 
少し焦った俺は、チンコを握り締めてぬかるみをなぞってみる。

 

中何度もお母さんが起き上がってこようとするので押さえつけておくのに苦労した。
 
何度かぬるぬるしている所を往復しているうちにズルッと先端が吸い込まれた。
 
ここだ!場所が分かれば後は簡単だ。
 
角度を調節して腰を進めれば、その分だけ中に入っていった。
 
膣内はぬるぬるで熱かったが思ったよりも締まりは良くなかった。

 

やはり熟女ともなると締りが悪いんだろうな。
 
でも取り合えずこれで、女のマンコで初めてセックスすることは出来た。
 
俺は今やってるんだという想いがやたらと興奮させ、お母さんの身体の上にのしかかってさらに奥まで送り込んだ。
 
チンコの根元まで全部挿入すると、今までゆるゆるだった膣内がいきなり俺を締め付けてきた。
 
ビックリした俺はお母さんにしがみつく。

 

逆にお母さんは俺の体の下で何とか離れようと必死にもがいていた。
 
深々と身体の中心を貫かれている状態でそんな事をしたって無駄だ。
 
嫌がるお母さんを抵抗できないように押さえつけて腰だけ振ってみる。
 
ずぶっずぶっという感じで締まる膣内を往復する俺のチンコ。
 
信じられないぐらいの快感が身体を突き抜けた。

 

これが女の身体なんだ。
 
オナニーとは比べ物にならない。
 
まだ入れて全然経っていないのに、今すぐにでも射精してしまいそうなほど気持ちいい。
 
動いていなくても膣内がヒクヒクうごめいて十分に気持ちがいい。
 
あまりの気持ちよさに腰を振るのをやめて、気を紛らわせようとオッパイにむしゃぶりついた。

 

りは無いが肉のたくさん詰まった大きなオッパイを揉みまくり、乳首を吸いたてて、少しでも長持ちさせようと気を紛らわせる努力をしてみた。
 
オッパイから首筋へと舌を這わせ、キスもしてみようと思ったがやめた。
 
眼に涙を浮かべたお母さんの顔が目に入ったからだ。
 
ここで俺自身が罪悪感にとらわれるわけには行かない。
 
そうなったら、初体験ができているのに続けられなくなる。

 

俺は再びオッパイを責めながらゆっくりと腰を使い続けた。
 
「嫌ぁ~!もうやめて~」俺の身体の下ではお母さんが何度もやめるように泣きながら訴えていたが無視。
 
夢中になって初めて味わう膣内の感触を楽しんだ。
 
でも、そんなに長く続けられるわけは無い。
 
何とか我慢し続けていたが、それも限界に近い。

 

どこに出そうか迷ったが、さすがに中出しはまずいだろう。
 
いつも見ているAVだとたいていは顔射だ。
 
射精寸前のところでマンコから抜き、お母さんの顔にかけようと思ったが間に合わなかった。
 
タイミングが分からなかったから起き上がったところで強烈な快感に縛られ、お母さんの腹の上に自分でもビックリするぐらいの大量の精液を撒き散らした。
 
今迄で一番の強烈な快感だった。

 

その反動でスゴイ脱力感に襲われてベットに寝そべった。
 
お母さんはというと、これも隣で精液まみれになってぐったり横たわっていた。
 
俺は急にいたたまれなくなってその場を離れ、そのまま家を出た。
 
その日はとても家に戻る気が起きず、友人の家に泊めさせてもらった。
 
次の日からは取り合えず真面目に学校に通った。

 

に帰っても何となく居心地が悪かったので、出来るだけ親の前には出ないようにしていた。
 
ただ、罪悪感はほとんど無かった。
 
自分でもおかしいと思うのだが、いつでもやらせてくれる女が出来たと思っただけだった。
 
お母さんは取り合えずあの日の事は何も言ってこなかった。
 
父さんに相談した様子もないし、無かった事にしようとでも思っているのだろうか。

 

お母さんはどう思っているのかは分からないが、一週間後にはすっかりやりたくて仕方なくなっていた。
 
相変わらず父さんは仕事に夢中で家に帰ってきていない。
 
今度は風呂上りのお母さんを狙って寝室に向かった。
 
ドアを開けると俺を見たお母さんの顔が青ざめた。
 
また息子にセックスを求められているのが分かったんだろう。

 

「もうダメよ…あんな事しないで…」
「今まじめに学校に行ってるだろ。ご褒美くれたっていいんじゃないか?」お母さんに近づきながら着ているものを脱いでいく。
 
とっくに股間のものはビンビンだ。
 
この前のセックス以来、オナニーしても全然満足できない。
 
この一週間で1回しただけだから溜まりに溜まっている。

 

お母さんは俺の股間を見ると慌てていった。
 
「それなら…お口でするから…それで我慢して…」
「!」そういえばフェラチオってしてもらったことが無い。
 
それはそれで興味がある。
 
「しっかりとフェラしてくれないと満足しないからね」
「分かったわ。一生懸命する…」お母さんはベットの上に、座り込んで両手をついて待っている。

 

もズボンとパンツを脱いでベットの上に上がった。
 
乗りヒザ立ちになって先端をお母さんに近づけると、お母さんは口を大きく開けてスッポリと呑み込んでいった。
 
気持ちが良いにはいいが思ったほどではない。
 
先にセックスをしたからそう思うのか、お母さんが下手だからかは分からない。
 
お母さんは早く終わらせようとしているのか根元をシコシコしながら懸命にしゃぶっている。

 

心にゆとりのあった俺はしゃぶっているお母さんのお尻を触った。
 
ビクッと一度動きを止めたがフェラを再開するお母さん。
 
そのままパンツの下に手を潜り込ませると、驚いて口からチンコを抜こうとする。
 
だが、もう一方の手で頭を押さえつけて中断させなかった。
 
フェラをさせ続けながらもあそこのほうに手を進める。

 

と、マンコの周辺にたどり着いた指先にぬめりを感じた。
 
えっ?お母さん、しゃぶりながら感じてるんだ…割れ目の肉をかき分けて指を突っ込もうとしてみたら、にゅるんと簡単に入ってしまった。
 
しかも奥のほうに進んでみると、そのぬるぬるが多くなってくるようだ。
 
それに、挿入している指を膣内が締め付けてくる。
 
試しにジュボジュボ指でピストンすると、お母さんはチンコを咥えたままあえいでいた。

 

お母さんも感じていることに嬉しくなった俺。
 
頭を押さえつける必要もなくなった手をおっぱいに持っていき、あそこを愛撫しながらも量感のある大きなオッパイをすくい上げるように揉んで感触を楽しんだ。
 
フェラされながらお母さんの身体を自由にしていることに興奮し、ますますチンコが硬くなっていく。
 
お母さんは俺に胸やあそこをいじられながらも懸命に舌を動かし頬をすぼめて吸い上げた。
 
いくら下手だからって、ここまでやられたら出るって。

 

そこに挿入している指を高速ピストンさせながら、大量の精液を口内発射した。
 
お母さんは最後まで口で受け止めると、ティッシュに精液を吐き出した。
 
口の端から精液を垂れ流しながらボーっとしている母の顔。
 
そんなエロイ顔を見てしまったから、あっという間に再度勃起してしまった。
 
こんなんで終わらせる気なんて元々ありはしない。

 

それにお母さんだってマンコ濡れ濡れじゃないか。
 
お母さんの手を引っ張ってうつ伏せにすると、上に乗ってパジャマの下半身に手をかけた。
 
パンツごとパジャマをヒザまでずり下げる。
 
つるんとした大きなお尻の奥に濡れて光るお母さんのマンコ。
 
暴れるお母さんの首根っこを押さえつけたまま、あそこを下からなぞり上げてみる。

 

すっかり勃起しているクリと濡れぬれのマンコ。
 
お母さんの身体がビクッと跳ねた。
 
「やめて!口でしてあげたでしょ!」
「こんなに濡らしてるんだからいいだろ!もっとケツあげろよ!」両手で腰を上げさせて無理やり後背位の体勢にさせる。
 
「うわっ!簡単に入ってく!」
「あっ、ダメッ!だめ!今したらお母さん気持ち良くなっちゃう!」最初の時は苦労したが、今回は楽だった。
 
後ろから濡れ濡れのあそこにガチガチのチンコを添えると一気に奥まで挿入する。

 

完全に入れてしまうと押さえつけてる必要もない。
 
お母さんの腰を両手でガッチリ固定して、ズヌッ、ズヌッと何度かゆっくり往復してみる。
 
そうしたら、すぐに膣内がギュッとチンコを締め付けてきた。
 
何だかんだ言っても身体は喜んでるんじゃん…一回射精しているので余裕がある。
 
お母さんのお尻がバチバチ音を立てるぐらいに激しくズボズボしてやった。

 

常位でしたときよりも奥の方まで入るので気持ちがいい。
 
両手で尻肉を広げると、アナルの下でお母さんの膣穴に俺のチンコがずぶずぶ出入りしているのがモロに見えて、スゴクエロイ感じがする。
 
激しいピストンにお母さんはもう抵抗する事が出来ず、枕に顔を埋めて耐えていた。
 
ただ耐えているだけじゃない。
 
感じてしまっているのがハッキリと伝わってくる。

 

チンコをズボズボ突き入れるたびに膣内が締め付けてきてぬるぬるが増えてくる。
 
枕で押し殺してはいるが、短い悲鳴のような声をあげていた。
 
どんなに嫌がっていようと息子とのSEXで感じてしまっているんだ。
 
仕事ばかりの父さんとはあまりセックスをしていないんだろう。
 
こんなに熟れた身体をしているのに放って置かれて飢えていたに違いない。

 

態度とは裏腹によがりまくっているお母さんに気をよくしてガンガン腰を使い続けた。
 
さっき一度出しておいて良かった。
 
こんなにお母さんの膣内を激しく犯し続けていてもまだ余裕がある。
 
逆にお母さんのほうが限界に近いらしく、オレに振り返り言った。
 
「もう許して…これ以上されたらお母さんおかしくなっちゃう!」
「俺ももうすぐなんだ。今日はお母さんの中に出すから…」
「やめて!赤ちゃんが出来ちゃう!」
「無理だ、もう我慢できない!」急に暴れだすお母さんの体に覆いかぶさり大きなストロークでスパートに入る。

 

そして射精の瞬間、ズンッと根元までチンコを突き入れてお母さんの子宮に先端をあてがう。
 
腰が抜けそうなほどの快感で身体がガクガクしてしまう。
 
ドピュッドピュッと大量の精液が激しい快感を伴って母親の膣奥に放たれた。
 
と同時にものすごい締め付けが俺を襲う。
 
お母さんの膣内が、まるで息子の俺の精液を全部吸いとろうとするかのような収縮をする。

 

液を子宮に感じて不本意ながらもお母さんもイッてしまったみたいだ。
 
チンコを抜くと失神してしまったのかお尻を高くしたまま動かなかった。
 
その股間からは、たっぷりと今出されたばかりの精液が逆流している。
 
そんな姿を見てこの身体はもう俺のものだと感じた。
 
俺がしたくなったらいつでも好きなようにセックスできる女体。

 

俺の精液を逆流させながら、だらしなく失神しているお母さんを後にシャワーに向かった。
 
寝室から戻ってくると、お母さんはまだ同じ状態だった。
 
その無防備な姿を見ていたらまたムラムラして来た。
 
身体をひっくり返して両脚を広げさせると今度は正常位でセックスした。
 
放心状態だからか締りが全然良くない。

 

が、ボーっとしているお母さんの顔がやけにエロく感じ、それほど嫌悪感無くキスをした。
 
キスしながらのセックスも気持ちがいいもんだ。
 
顔中を舐めまわしながらマンコをズボズボしてやる。
 
時折ビクッと身体が反応するが、されるがままの状態だった。
 
激しく突いてみたり、ゆっくり大きなストロークで抜き差ししてみたり。

 

色んな感じで腰を使い、お母さんの身体でセックスの練習をしてみた。
 
3回目とあって1時間ぐらいピストンしていたが、ようやく限界が来て今度も膣奥に中出し。
 
ようやく満足した俺は、精液まみれになっているお母さんをそのままにして寝室を後にした。
 
それ以降、俺は変わった。
 
授業もサボらず真面目に学校に行った。

 

貞だった頃はセックスの事ばかりが俺を支配していたが今は違う。
 
お母さんとのSEXは今も続いている。
 
したいときにさせてもらえる相手がいるというのは最高だ。
 
心にゆとりが出来た俺には女友達も出来るようになった。
 
エッチさせてくれそうな女も何人かはいたが、もうそんなにがっつく必要はない。

 

そいつらは若いってのが取り得なだけで、セックスはお母さんとが一番だと思っている。
 
そんなお母さんも今では開き直ってしまっている。
 
呼んでもいないのに自分から俺を誘惑してきたりもするようになった。
 
女友達を家に呼んだ後なんか、嫉妬してるのかセックスもいつもより激しい。
 
「どう?オチンチン締め上げてるでしょ?もっといっぱい突き上げて!」俺に跨って自分から腰を振るお母さん。

 

なぜかお母さんは、目に見えて美しくなってきている。
 
母と息子ではあるが2人は恋人同士のようなもの。
 
好きな男とのセックスは女を若く、美しくするって聞いたことがある。
 
俺はお母さんの大きなオッパイを下から揉みながらズンズン腰を突き上げる。
 
真下からの突き上げに、お母さんは上体を反らし、髪を振り乱してもだえまくった。

 

「あぁ、お母さんまたいっちゃう!いくっ!」
「俺もっ!入りきらないぐらい中出しするぞ!」
「いっぱい出して!あっ、いくっ!大きなのでいっちゃう!」お母さんの膣内が強烈に締め付けてくるのと同時に大量の精液を子宮に射精した。
 
子宮に生で中出しされる感じがいいの、とお母さんはピルを飲んでいる。
 
おかげでいつも母親とのSEXを楽しんでいられる。
 
こんなにエロくて色気たっぷりの女が自分の母親なんて本当についている。
 
あの日、思い切ってお母さんとやって本当によかったと思っている。
 

彼女と別れて性欲の持って行き所がない俺…(涙) そんなときお風呂で母のマッパを見たら、もう興奮が止まらんマーックス!

読了までの目安時間:約 7分

は彼女と別れて、旺盛な性欲の処理に不自由を感じていた。
 

彼女と別れて性欲の持って行き所がない俺…(涙) そんなときお風呂で母のマッパを見たら、もう興奮が止まらんマーックス!(イメージ画像1)

 
俺は24歳。
 
母は49歳。
 
彼女と別れて性欲の持って行き所がない俺…(涙) そんなときお風呂で母のマッパを見たら、もう興奮が止まらんマーックス!(イメージ画像2)

 
父が亡くなってから母は派手になり、49歳にしては若々しく、豊かなおっぱいや尻のパンティラインにもエロっぽい色気を漂わせている。
 
ある日、実家に帰った俺は、母が入っていることを知らず、浴室のドアを開け、体を洗っている素っ裸の母を見てしまった。

 

母もびっくりしたらしく、タオルで前を隠すまで、かなりの間があった。
 
そのときに見た大きな乳房と毛むくじゃらのおまんこが俺の脳裏に焼き付いて、その日以来、俺は、母のおまんこに自分のペニスを挿入したいという欲望にとりつかれてしまった。
 
俺は、それから頻繁に実家に帰るようになり、風呂に入るとき、浴室のカゴに脱ぎ捨てられた母のブラジャーやパンティの臭いを嗅ぎ、舌を這わせてはオナニーをした。
 
洗濯物の汚れたパンティの黄色いしみには、男を誘うフェロモンが含まれているのか、匂いをかぐと俺のペニスがすぐにビンビンに勃起した。
 
ある週末、俺は友人から貰った特上のシャンパンを持って実家に帰った。

 

母の自慢のフレンチを前に、俺はシャンパンのコルクを吹っ飛ばして二つのグラスに注いだ。
 
母はアルコールに強くない。
 
二杯目を飲み干したころにはすっかり出来上がっていた。
 
俺はそんな母に、三杯目を注いだ。
 
母はもう飲めないと言ったが、一度開けたシャンパンは置けないと言って無理に飲ませた。

 

取り留めのない会話を交わしながら、俺の目はやはり母の胸や唇に吸い寄せられていた。
 
俺は浴室で見た母の裸体を思い出し、何気ない母の仕草の一つ一つをセクシーに感じていた。
 
飲み終えた母は、突然、俺にお休み、と言って自分の寝室へ向かった。
 
一人で残ったシャンパンを飲んでいると、奥の寝室から母が俺を呼ぶ声がした。
 
寝室に入ると、ワンピースの背中のファスナーを半分まで下ろし、白い肌をむき出しにした母が立っていた。

 

ンピースを脱ごうとして、ファスナーに髪の毛を挟んでしまったらしく、どうにもならなくなって、俺を呼んだのだ。
 
母の背中に身を近づけると、うなじからは風呂上がりの石鹸のいい香りがした。
 
ファスナーに絡んだ髪の毛を外していると、俺は再び浴室で見た母の裸体を思い出し、ペニスが硬くなって時々母の尻に当たっていた。
 
やっとファスナーが一番下の尻の辺りまで下がったとき、母がノーブラでパンティだけしか履いていないことがわかった。
 
色白のすべすべした肌!見ただけで俺は激しく勃起して、めまいを感じた。

 

やるなら今だ!そのとき、俺の欲望に一気に火がついた。
 
俺は母のワンピースを足元に叩きつけるように脱がせると、パンティ一だけの裸になった母に後ろから抱きついた。
 
そして、「母さんとやりたい・・・」と耳元でささやいた。
 
母は驚いた顔で俺を見て「何をいうのッ!やめてッ!放してったら!」と怒って抵抗をした。
 
俺は、その場の勢いで、母をベッドに押し倒し、「だめッ!やめてッ!いやよッ!」と言い続けている母の声を聞き流して、裸の母の体に覆いかぶさった。

 

母は手足をばたばたさせていたが、酔っていてあまり力が入っていなかった。
 
上になった俺は両手で母を押さえ込んで、唇にしゃぶりつき、舌を挿し入れた。
 
母は、首を激しく左右に振って、俺のキスから逃れると「わたしはあなたの母親なのよ・・・」息子におかされかかっている母の悲痛な表情やその言葉を聞いて、ますます興奮した俺は、母のパンティをわざと乱暴にむしり取った。
 
すぐ目の前に、あの毛むくじゃらのおまんこが現れた。
 
「もう放して!」正直言って、母が叫んでいる言葉は俺の耳には入らなかった。

 

母とエッチすることしか、俺は考えていなかった。
 
俺の決意が固いのがわかったのか、母は、あきらめたようにおとなしくなった。
 
俺は母の膝を割って体を入れ、両手を尻の下にまわし、おまんこに舌を這わせ、禁断のしげみを舌で掃きあげた。
 
いいようのない幸せだった!クリトリスへ舌を這わせて、長々としゃぶりあげていると、すぐに愛液がにじみ出てきた!母はながい空閨に寂しかったのか、「あ~あ~」とせつない声をあげてよがりはじめた。
 
母が俺の頭を掴んで、自分のおまんこへ押し付けてきたのには少し驚いた。

 

は背中を海老反りにさせて、喜悦している様子だった。
 
俺は、やわらかくて弾力がある、乳房を揉みしだき、勃起した乳首を吸ったあと、おもむろにペニスを握ると、母の膣口へ持っていった。
 
「ダメ・・・いやよ・・・」俺は母のおまんこの中の感触を楽しむように、ゆっくりとペニスを挿入した。
 
俺のペニスが母のおまんこに根元まで入っているのを見て、俺は本当にいま母とつながっている、という背徳感にゾクゾクするほど興奮した。
 
俺は、はげしく腰を打ちつづけた。

 

時々ペニスがコリコリした子宮口に当たるとき、なんとも言えず最高だった。
 
思ったより締め付けが強く身震いするほどの快感が俺の全身を包み込んでいた。
 
俺は母のおまんこにペニスを打ち込み続けた。
 
母のよがり声が一層、激しくなってきたとき、俺にも射精感が迫ってきた。
 
俺は思い切り母のおまんこに最後の一突きを入れて、その中に多量のザーメンを解き放った。

 

そのとき、母は切ない声をあげた。
 
行為が終わって、しばらくして、やっと自分に戻った母は、「これっきりよ」と俺に念を押した。
 
しかし、裸で息子と性器を結合しあって、息子の精液を膣に受け、よがり声まであげて快感に燃えた体は、そう簡単に息子の体を忘れることはできなかった。
 
その後も、俺が「今日は実家に帰る」と連絡を入れると、母はいつもスタミナ料理を作って待ってくれている。
 
そして俺が言わなくても、夜は、母の寝室で一緒に寝ようと言ってくるのだ。

 

おかげで、もう俺は、性欲の処理に不自由を感じることはなくなった。
 

酒飲んで酔っ払って嫁とヤった…とおもいきや、あの具合のよいオマンコは嫁の母の持ちものだったようでして

読了までの目安時間:約 12分

し前、夫婦で嫁の実家に行った時のことだ。
 

酒飲んで酔っ払って嫁とヤった…とおもいきや、あの具合のよいオマンコは嫁の母の持ちものだったようでして(イメージ画像1)

 
嫁は21歳。
 
2コ下の義弟は都会の大学に通ってる。
 
酒飲んで酔っ払って嫁とヤった…とおもいきや、あの具合のよいオマンコは嫁の母の持ちものだったようでして(イメージ画像2)

 
実家は「ど」が付く田舎で、だだっ広い一軒家に義両親が2人で住んでる。
 
資産家でもないが、なんで田舎の家って無駄に広いんだろうな。

 

義父は49歳で義母は43歳。
 
最近は田舎でも高齢出産が増えてるそうだから、夫婦で小学校の授業参観に来て違和感ないかもしれん。
 
そんな若い義両親に「そのうち孫の顔も拝めそうだな」とか言われたら、なんだか「さっさと娘さんを貰ってすいません!」と申し訳ない気分になる。
 
まあ、義両親も俺や嫁と似たような年で結婚したんだけどな。
 
実家では大歓迎された。

 

子供2人が家を出て義両親も寂しかったんだと思う。
 
結婚半年、メシマズ卒業を目指し奮闘中の嫁と違って、義母の手料理は絶品。
 
義父はこの日のために用意した高い日本酒を振る舞ってくれた。
 
マジでいい酒だった。
 
酒自体が久しぶりだったこともあって、感動しながら杯を傾けた。

 

あまり飲めない嫁と義母も「アラ、おいしいじゃない」と気に入った様子。
 
一升瓶はさっさと空き、男2人は義父が日ごろ飲んでる安い酒に移ったが、肴もうまいし「もうサイコー!」と、心から楽しい気分になった。
 
飲んでる途中「おとーさん、この人にあまり飲ませないでよ!」という嫁の酔った声が聞こえた。
 
ここでいったん記憶が途切れる。
 
目が覚めたのは明け方くらい。

 

はさっきまで飲んでた嫁実家の広間にいた。
 
隣では嫁がクークー寝息を立ててる。
 
誰が置いたのか毛布と枕もある。
 
嫁はちょいぽちゃ体型で、ボリュームたっぷりの胸と尻がチャームポイント。
 
俺は嫁の巨尻に後ろから抱きつき、服の上からFカップをつかんだまま寝てた。

 

俺のズボンと下着は膝くらいまでずり下がり、チンコさんがコンニチハしてる。
 
陰毛はカピカピだし、何よりあの独特のすえた臭い…。
 
『あっちゃ~~っ、やっちまったよ…』俺、日ごろ物静かなタイプに見られるが、実はかなり酒癖が悪かったりする。
 
といっても他人に絡むとか暴力を振るうとかではなく「奇行」型。
 
どっかのアイドルじゃないが、酔っ払って公園や路上で全裸で寝てて、気が付いたら留置場にいた、なんてことも何度かある。

 

特にスケベ方面は制御が利かず、独身時代は起きたらホテルで知らない女に腕枕なんて漫画みたいなシーンも一度や二度じゃない。
 
酔いが醒めて意識が戻ったら男2人、女4人で乱交してて「俺、何やってんだ…」と焦ったこともある。
 
俺、あっちの能力は人並みのつもりだったが、一緒に乱交した友達に言わせると飲むと激しさも回数も持続時間も「化け物」に変身するらしい。
 
バックでハメたまま「いやあ、楽しいねえ~~っ」なんてカラカラ笑いながら、女が失神するまで何度も何度もイカせ続けたり。
 
にわかに信じられんのだが。

 

俺の方は記憶がほとんど飛んでるわけで、最初は悪い冗談かと思ったが、嫁にも「あなた、飲んだら…凄いよね」と潤んだ目で言われたことがある。
 
なんでその能力をしらふで発揮しないんだ、と自分で不思議になるな。
 
実は新婚早々、その酒癖の悪さで大失敗をやらかした。
 
町内会の飲み会で酔っ払い、会長夫人(58歳!)の前でチンコを出して「奥さ~ん、しようよ~~」と迫った…らしい。
 
俺は全く覚えてないんだが、その場でオッサン数人に取り押さえられ、ボコられた上で嫁に引き渡された。

 

ちろん翌日、会長夫妻には土下座して謝罪。
 
近所の人にも頭を下げて回った。
 
マジギレした嫁から「外じゃ絶対禁酒!」と厳命されたのは言うまでもない。
 
そんな俺、嫁の実家で気が緩んだのか、久しぶりに飲んで暴走したらしい。
 
かすかに残る記憶の断片をつなげ、何をしでかしたか必死で思い出してみる。

 

嫁の胸をはだけてFカップ乳を吸いまくった記憶はかすかに残ってる。
 
飲むとオッパイが欲しくなって執拗に吸うんだよな。
 
嫁は乳首が性感帯だから、かなりヨガってたように思う。
 
それからM字開脚させた嫁の股間に顔を押し付け、ペロペロ舐めた気もする。
 
鼻と口に陰毛の感触が残ってるから、下着を脱がせてモロクンニしたんだろう。

 

なんかもう必死で舌を這わせてバキュームしてたぞ。
 
挿入は正常位。
 
いや、巨尻にしがみついてバックで突っ込んだ記憶もあるな。
 
いやいや、騎乗位で下からオッパイを揉みながら腰を突き上げてたかも。
 
別の日の夫婦生活と記憶が混同してるのか?それとも全部やっちゃったのか?下腹部のカピカピ具合と虚脱感からすると、1発や2発じゃなかった気もする。

 

まあ、不幸中の幸いは相手が嫁だったことか…と考えて、俺は青くなった。
 
ということは俺、義両親のいる前で「濃厚な夫婦生活」を見せちまったのか?いくら旦那が相手とはいえ、実の娘が男に犯されるのを見せつけられたら、親としては黙っちゃいられないんじゃなかろうか…。
 
汗をかきながら必死で記憶を呼び起こす。
 
そうだ、確かエロシーンは暗かったぞ。
 
田舎の夜は都会よりずっと暗くて、嫁の顔もよく見えないくらいだった。

 

ういや嫁も「あうううぅ…」
「うぐぐぅ…」という感じで声を押し殺してたな。
 
ハメながら呑気にも「いつもみたいに、もっと声出せよ~」と思った気がする。
 
ということは、だ。
 
義両親が引き揚げてから俺が嫁に襲い掛かって、別室の義両親を起こさないよう嫁は必死で声を我慢した…という仮説が成り立つ。
 
だったらまだ救いがあるかも…。

 

何とも自分に都合いい解釈だが、そもそも記憶が曖昧だ。
 
いくら義両親が寝た後でも、例えば夜中に義父か義母がトイレに起きて、広間でハメハメしてる俺たちを目撃しなかった保証はないよな。
 
どうしよう…せっかく義両親に気に入られてたのに、一気に嫌われたか?まさか「こんな酒乱男とは別れろ!」とか言われんだろうな。
 
実は小心者の俺。
 
嫁の尻にしがみついたまま、朝までまんじりともしなかった。

 

翌朝、ビクビクしながら義両親の様子を観察したが、怒った感じじゃなかった。
 
義父はもともとそれほど愛想のいい人じゃないが、朝飯で顔を合わせるとニコニコして「いやあ、昨日は飲んだ飲んだねえ。はっはっは」と上機嫌。
 
世話好きな義母は「大丈夫?二日酔いしてない?」と優しく声をかけてくれた。
 
嫁も「なんか酔って寝ちゃってたわ。何時まで飲んでたの?」とケロっとしてる。

 

普段エッチした翌朝はベタベタしてきて、そこがまた可愛いんだが、それもない。
 
まあ義両親がいる前で、ラブラブの姿を見せるわけにもいかんしな。
 
嫁実家で過ごした間も、自宅に帰ってからも、特に違和感を覚えることはなかった。
 
どうやら義両親に恥ずかしい姿をさらすことはなかった、と考えて良さそうだ。
 
まずはひと安心。

 

くら身内宅でも、やっぱり外で飲むもんじゃないと反省した。
 
それから数カ月後…というか先週なんだが、仕事から戻ると、嫁が怒ったというか呆れたというか、憮然とした表情で俺に話し掛けてきた。
 
「ちょっと聞いてよ。うちのおかーさん、赤ちゃんできたんだって」
「へっ?」
「14週目だってさ。もぉ、いい年して何やってんだろ。恥かきっ子だよ~」
「えっ…そ、そうなんだ…」全身から血の気が引くのが分かった。

 

忘れたはずの記憶が蘇る。
 
そういやあの朝、俺は下着まで脱いでたのに、嫁の服は全然乱れてなかった。
 
嫁は泥酔してたわけじゃないし、コトが終わって自分だけ着たのかと思ってたが。
 
それから記憶だと「嫁」のシャツを左右にはだけてオッパイを吸った気がするが、前の晩も翌朝も嫁は丸首のTシャツで「あれ?」と思ったんだっけ。
 
それからあの朝、義父が仕事に出て嫁が朝風呂に入ってる間、テレビを観てたら、義母が隣にぴったり寄り添って俺の手を握ってきたんで「ん?」と思ったんだ。

 

というか嫁実家にいる間、俺に向ける義母の視線がやけに熱くて、ずっと「やっぱり嫁としてる所、見られたのかな」と内心ビビリまくってた。
 
「田舎って近所でいろいろ言われるんだよ。もぉ、恥ずかしいなぁ」
「ま…まあ、お義父さんもお義母さんもまだ若いんだから…」
「娘が結婚してるのにさ。お腹の大きいおかーさんとなんて並んで歩けないよ~」
「でもまあ、おめでたい話だし…」嫁はまだブツクサ言ってる。
 
まあ、20歳以上離れた弟か妹ができるわけだしな。

 

適当に相槌を打ちながら、俺の頭は高速回転して記憶再生を続けた。
 
そうだ、思い出した。
 
2週間くらい前、義母から電話があって俺が出たんだが、近況を話してたら唐突に「修平君の血液型って何だっけ?」と聞かれたんだ。
 
「娘との相性診断よ」なんて言うから、今どき血液型占いかよと呆れたっけ。
 
「また遊びに来なさいよ。娘が忙しかったら修平君だけでも…」とも言われて、その時は社交辞令と思って聞き流してたんだよな。

 

なみに嫁と義母は身長も体重も、巨乳・巨尻のぽっちゃり体型もほぼ同じ。
 
もちろん義母の方が全体的に少しだけ肉が下がってるが、顔立ちも似てるし、髪型と服装を同じにして遠目に見たら、まるで双子だ。
 
あくまで遠目だけどな。
 
最初は恥ずかしいの何のと言ってた嫁だが、やっぱりめでたい話でもあるし、今じゃ「ねえねえ、お祝いどーしようか?」なんて気の早いことを言ってる。
 
だいたいの出産予定日も決まってるそうだ。

 

妊娠前の最終生理日が分かれば「仕込み」というか受胎の時期もあらかた逆算できる、と聞いたことあるが、それだけは計算すまいと心に決めている。
 
もう絶対、外じゃ酒は飲まない。
 

不倫がバレた!しかも義母にバレた!呼び出しくらってお叱りを覚悟した俺は、なんと開き直って義母までもハメ倒すことにしましたw

読了までの目安時間:約 11分

33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才。
 

不倫がバレた!しかも義母にバレた!呼び出しくらってお叱りを覚悟した俺は、なんと開き直って義母までもハメ倒すことにしましたw(イメージ画像1)

 
年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事で、もう何年も顔を合わせてはいない。
 
そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
 
不倫がバレた!しかも義母にバレた!呼び出しくらってお叱りを覚悟した俺は、なんと開き直って義母までもハメ倒すことにしましたw(イメージ画像2)

 
話したいことがあるから会いたいとのこと、それも妻には知られないように、とのことだった…私から言うのもだが、妻も妻の妹もかなり整った顔立ちなのは、この義母譲りで、10才くらいは若く見える。
 
妻の義母としてこれまで見て来たので、性の対照として見たことは無かったが、妻には内緒で会いたいとの連絡で、一気に性の対照になってしまった。

 

?仕事を終え、待ち合わせの場所に向かった。
 
約束の時間より少し早く着いたが、義母は既に着いていた。
 
クラクションを軽く2回鳴らすと、振り向きそのまま小走りに車に近づき、挨拶もせずに車に乗り込んできた。
 
何やら周りの目を気にしている様子なので、一先ず車を走らせた。
 
「話って何ですか?」車に乗り込んでから、何も言わず少し怖い顔で前を見ているだけの義母との空間に耐えきれず僕から、切り出した。

 

それでも、義母は?口をひらかず、前を見ているだけだった。
 
10分もあてなく走っただろうか、義母が「今日する話は人には聞かれたく無いから、二人きりになれるところへ行って…」とようやく口を開いた。
 
「ふたりっきりって…」また、変な妄想の断ち切れて、いない私は、そばにある美和と何度か使ったラブホが浮かんだが、義母の思いつめた感じはそんなところでは無い雰囲気と自身を戒め、しかしそんな場所はあとボックスくらいしか浮かばず、ボックスの駐車場に車を入れた。
 
義母は、行く先のあてが違ったらしく、「ここじゃ…ホテルとかは、無いの?何もしないから連れ込みとかでもいいよ」と場所替えを伝えてきた。
 
連れ込み?心を見透かされたようで驚いたが、怖いくらいの義母の言いように圧倒され、近くにある義妹と何度か使ったラブホへ乗り入れた。

 

勝手のわからない義母は、僕に誘導されるまま、僕の後ろに着いて部屋に入ってきた。
 
部屋の扉を閉めるなり、義母は持っていたバックで、2.3度後ろから私を叩くと、「美和(義妹)ともここに来たの?」と私に罵声を浴びせた。
 
その瞬間、身体中の血の気が下がって行くのがわかった。
 
と同時に「なんで?」
「なにを?」と、言い訳をするための思考で頭の中が、パニックになってしまった。
 
向かい合わせになって、さらに左頬にビンタを喰らった。

 

の後、どうしてこんなことに…と義母はその場に泣き崩れてしまった。
 
どう声をかけたら良いか、わからない私はその場に立っているだけだった。
 
暫く、其のままの時間が過ぎたあと立ち尽くすだけの私にしたから睨みつけるように視線を向けて「いつからなの?どうして?芳美(妻)と上手くやっているとばかり思って安心していたのに…」
「芳美には気づかれてないの…」と矢継ぎ早に浴びせかけて来た。
 
ようやくと事態が、自身に受け止められ、「なんでわかったのですか?」と返すことができた。
 
「美和に生理が来てないなと、先月気づいたのだけど、遅れてたりすることもあるし…、チョット注意してたらあの子がシャワーしてる時に貴方からの着信があって…??と思ったらメールやりとりの後友だちと出かけるって…後を着いて行ったら貴方が車で迎えに来て…、昨日帰って来たあの子を問い詰めたら貴方と…」と話し始めた。

 

話しながらまた気分が高揚したらしく何度か叩かれながら…しまった、やってることは聞かされていなかったのか…でも、どうしてわかったのかって肯定してしまったし…少し後悔しながら、義母を抱きしめ耳元で、すみませんを繰り返した。
 
其の後、暫くそのまま言葉を交わしたが、姿勢も苦しくなり、ソファー代わりにベッドのはじに二人で腰をかけた。
 
義母の中で溜まっていたものが、一気に外に出たためか、一通りの話が終わると極めて冷静な大人になっていた。
 
「それで、これからどうするつもりなの?子供まで作って…」と切り出して来た。
 
「いえ、確かに関係は認めますが、子供は…言いにくいのですが…」と、美和との話を正直にした。

 

半信半疑で聞いていたが、義母の僕へのイメージが、僕の説明と合ったらしく、納得をしてくれた。
 
「美和とは、おしまいにできるの?」と念を押され、少し言葉詰まってしまった。
 
「芳美と、別れるつもりはありません、ただ美和も、正直かわいいと思ってます。」と、言った途端義母の形相か、また怖くなってしまった。
 
「それじゃダメ、あの二人は姉妹なんだから…他人じゃ無いのよ」そんなことを淡々と語り出し僕の説得を始めた。

 

そんなやりとりで時間が経つと、僕も冷静になり、ここに来るまで感じていた、義母への欲望がまた、浮かび始めた。
 
「このチャンスを活かして、お義母さんを抱けないか…、何もせずただただ、人に頼り代償のように身体を提供する美和は、いつか切り離さなければと思っていたし、だいたい、いけるセックスを覚えてしまって抱かれたがっているのは、美和の方だし」と自分勝手な考えが頭の中を埋め始めた。
 
そんなことを頭で考えながら義母の話をうわのそらで聞いている時に、義母の耳元に唐突に「お義母さんを、抱かせてくれるのなら、もう美和とは会いません」と話しかけてみた。
 
僕に説得を続けていた義母の口から言葉が、止まった。
 
僕は、義母の身体から一度身体を話すと、彼女の唇に唇を重ねた。

 

母は、一瞬戸惑い唇を固く閉ざしていたが、必要に舌を往復させると「一回切り、本当に美和とは終わらせてね」と言うと舌を絡めて来た。
 
舌を激しく何度も何度も絡ませてくる。
 
この気持ちが、覚めたりさないように…、僕は一気に義母のまとう服を全て脱がすと、自分も全裸になり義母の身体を唇と舌で愛撫した。
 
久しぶりの同世代とのセックス、若い女のハリのある肌とは違い、緩く柔らかい肌の感じは妻や美和とは異なる興奮を覚える。
 
直接の攻撃より、二の腕や脇、脇腹をリンパの流れに沿って何度も何度も愛撫する。

 

時には、乳首やクリに触れる程度で刺激をして、少し離れた性感帯に愛撫を繰り返す。
 
眼をつぶったままの義母は、「うっ…、や…あふっ…、と言った、声を殺しながら、抑えきれず漏らす声から、ようやくと攻め始めたクリや、乳首やに反応しながら…あんっ!ううんっ!といったしっかりした声に変わってきた。妻や妹のあの時の声の大きいのは、どうやら義母譲りらしい。それならここも…脚を左右に大きく開き、義母のクリにむさぼりつく。50を超えた義母のあそこは、娘たちと違い、少し強い匂いがある。が、むしろこの匂いが僕には良い刺激となる。「義雄くん…吸って!強く痛いくらい!」いつの間にか両手で僕の頭を掴み、僕がクリから離れないようにしたうえでそんなことまで…リクエストとあれば…唇をすぼめクリトリスを音を立てて吸う。
「義雄くん、義雄くん…」何度も何度も僕を呼ぶ。
そうこうしているうちに「あっ、あっああん…い、いくぅ…」と、叫ぶと腰を何度もビクつかせ、乳輪が無くなるほど乳首を立ていってしまった。
「そうだ、アレも…」確認してみたいことを思い出し、いったまま放心している義母の腰にマクラを入れ、あそこに中指と薬指を挿入する。
放心しているところに、いきなり指が入ってきて、義母は、驚き「待って、待って」と繰り返したが、僕は、ぐちょぐちょになった義母のあそこに挿入た指をおへその裏側を絞るように激しく往復させる。
「待って…ダメ、義雄くん、ダメだったら…違うものが出ちゃう、ダメ…やめて!ダメ、ダメ…」を何度か繰り返したあと観念したように、勢い良く指の動きに合わせて潮を吹いた。
「一緒だ…」そのあとは、力の抜けた義母を休ませることなく、僕のものを口の前に起きしゃぶらせる。
フェラは、あまりしたことが無いらしく娘たちには、とうておよばない。フェラはそうそうに切り上げると、それでもギンギンになった僕のものを、義母のおまんこにぶち込む。入れた瞬間、眉間にシワを寄せたが奥まで入れ出し入れを繰り返すと、動きに合わせて大きな声で応えてくれる。バック、横、抱きかかえて駅弁、この世代が余りして来なかったAVさながらの体位を重ねていく。僕がいくまでの間に、義母は2回ほどいったらしい。それでも、僕のセックスを全て受け入れ愉しんでくれる。正常位で、三度目に達した時、部屋の電話が、3時間の休憩時間が、終わることを知らせるために鳴る。残念そうに「もう、そんな時間か…出ましょう。」と終わりを告げると、義母は首を横に振り、身体を起こすと僕のものを口に含み、射精させようと始める。
「今夜、泊まりますか?」と聞いてみると「いいの?芳美は大丈夫なの?」と言って来た。
親子揃って、僕とのセックスにハマったようだ。僕は、芳美に、義母は美和に帰らない旨のメールを送ったあと、携帯の電源を切り、セックスを始めた。寝るまでに4回、起き抜けに2回義母は、いき続けた。結局、ホテルを出たのは翌日の16時頃になってしまった。義母は一人で立っていられないらしく、部屋を出てクルマに乗るまでずっと僕の左腕に抱きついていた。家から一つ離れた駅に義母を降ろした。降り際に、「美和とのこと…約束守ってね、それから電話してもいいかな…」と真剣な眼差しで言われた。
僕が軽く頷くとドアが締まり、僕はクルマを走らせた。今では、妻、妻の妹、義母、と関係を続けている。
 

父の上司が家に来るようになり、なんだか華やいでるように見える母…。おかしいな?と思ったらすでに生ハメ開発済でした

読了までの目安時間:約 12分

が中二の頃の話しです。
 

父の上司が家に来るようになり、なんだか華やいでるように見える母…。おかしいな?と思ったらすでに生ハメ開発済でした(イメージ画像1)

 
親父の上司になった工藤という人が、仕事を終えると頻繁に家に来るようになった。
 
最初は家が親父の会社に側にあるから寄ってるのかと思っていたのですが・・・母は、最初こそ機嫌良く接待していましたが、毎週のようにやって来る工藤に、段々苛々するようになり、親父にも連れて来ないでと言うようになっていました。
 
父の上司が家に来るようになり、なんだか華やいでるように見える母…。おかしいな?と思ったらすでに生ハメ開発済でした(イメージ画像2)

 
親父の立場で言えば、上司から言われたら早々断る訳も行かず、毎週という事は無くなりましたが、二週間に一度はやって来ていました。
 
ある土曜日の事、やって来た工藤は珍しく手土産持参で、大きな鞄から日本酒を取り出し、結構高かったんだぜと言い、母には化粧品を、私には二千円入った袋を貰いました。

 

母は愛想笑いしながらお礼を言ってましたが、台所にジュースを取りに行った私に、こんなの要らないから、もう来ないで欲しいなどと愚痴っていました。
 
工藤は、買ってきた酒をどんどん父に勧め、父は上機嫌で飲み干していく内にベロベロになっていました・・・その夜、23時過ぎぐらいにトイレに起きた私が自分の部屋を出ると、両親の部屋から少し明かりが漏れていました。
 
母は真っ暗にして寝られない人ですが、寝るときはドアを必ず閉めていたので、おかしいなぁと思いそっと覗いてみると、そこには、ベッドの上で眠りに付く、母の寝顔を見ているパンツ一枚の工藤の姿がありました。
 
工藤は母の大きな胸元を凝視し、そっと母のパジャマのボタンを外すも、二個目を外した辺りで母がモゾモゾ動き、慌ててしゃがみ込むも、母は気付くことなくそのまま眠っていました。
 
工藤は、持ってきていた鞄をゴソゴソ漁ると、何か棒状のものと、小型の物体を取り出すと、棒状の物を母のベットの上に置き、小型の物体のスイッチを入れました。

 

ブゥゥゥゥンという機械音が聞こえ始め、工藤はその物体をパジャマ姿の母の胸に当てると、「ウゥゥン・・・」母は寝返りをうつように反対側に身体を向けるも、再び工藤はボタンを外しに掛かりました。
 
さすがに違和感を感じ母が飛び起きると、「な、何?誰!?・・・あなたは、何してるんです!!」慌てて乱れたパジャマの胸元を隠す母が工藤をキッと睨み付けると、パンツ姿の工藤はそのまま母に襲いかかり、母の口を塞ぎに掛かった。
 
「イヤァ、イヤァァ・・・」逃れようと暴れる母に馬乗りになった工藤は小型の物体、それはローターだった。
 
工藤はローターを母の胸元に当てると、「ヒャァァ!な、何!?」ビクリとする母が一瞬暴れるのを止めた隙に、工藤が母のパジャマに手を掛け、荒々しく脱がしていった。
 
止めてぇと言う母の言葉も空しく、薄明かりの中、母はブラとパンティ姿にされ、ベットの角で身を縮めながら来ないでと言うも、工藤は母を無理矢理押し倒し、唇を奪った。

 

キスをされながらも逃れようと首を左右に振る母と、逃すまいとする工藤、暴れる内に母の肩紐が擦れ、工藤が無理矢理両手でブラを外すと、母の巨乳がボヨヨンと弾みながら工藤の目の前で踊った。
 
「イヤァ!しゅ、主人に言いますよ・・・出てって!!」ムッとしながら父に言いつけると言いながら慌てて両腕で胸を隠す母に、「なぁに、あれだけ飲んでたら朝までグッスリですよ・・・いやぁ、想像してた以上に大きいですねぇ!そのわりには乳輪もでかくなく、俺好みですよ・・・」工藤はそう言うと、パンツを脱ぎ、母の前に大きくなったチンチンを見せつける。
 
思わず顔を背ける母を見て反応を楽しむ工藤、「知ってますよ!あいつとはご無沙汰何でしょう?俺が、たっぷりあいつの分まで可愛がってあげるよ!!」
「イヤ、来ないで!!イヤ!」工藤は、ベットの上に置いてあった棒状の物を左手に、先程の小物を右手に持ちながら母に躙り寄って行った。
 
母は、イヤァ、イヤァと言いながら逃げようとするも、既にベットの角に追い詰められている母に逃げ場は無かった・・・工藤が左手に持った棒状の物体のスイッチを入れると、棒はクネクネ動き回り始める。
 
「奥さん、これが今からあなたのおまんこに入るんですよ・・・どうです、立派でしょう?」工藤が持ってきた物は、男のペニスの形をしたバイブだった・・・バイブを母の身体中に触れていくと、母は気味悪がり止めてと訴える。

 

んな言葉に工藤が止める筈も無く、母の腹から下腹部の方に移動させていく。
 
「イヤァ、イヤァ、退けて!退けてぇ!!」そんな言葉も工藤には届かない・・・再び母に覆い被さると無理矢理母の脚を広げ、バイブを母のパンティの上で動かし、母の反応を楽しむ。
 
イヤァイヤァと言いながらも、時折身体をビクッと震わせる母、工藤はローターのスイッチを再び入れると、母の右胸に当てた。
 
ブゥゥンというモーター音を響かせ母の乳首に震動が伝わると、「ンアァァ、イヤァ、イヤァ」母が髪を振り乱して嫌々をするも、工藤は尚も続け、揺れる母の左胸にキスをし、乳首を舌で転がし弄ぶ、母は、工藤の背中を叩き脚をバタ尽かせるも、バイブ、ローターに加え、工藤の愛撫で力が入らず、「アァァ・・・アッ、アッ、イヤ・・・」ビクビク反応しながら上ずった声で悶え出す母、工藤は逃すまいと乳首に吸い付き、唾液混じりに母の乳首を吸っていく。
 
「ンアァァ・・・ハァ、ハァ、ハァン」抵抗する力を段々奪われて行くかのように、母の動きが鈍っていく・・・工藤は左手のローターのスイッチ止めると、左手を母の下腹部に持って行き、母のパンティを愛撫する。

 

バイブで震動を与えられていた母のパンティはグッショリ濡れていたようで、「あらあら、こんなに濡らしちゃって・・・奥さん、そんなに良かったですか?」
「バカ!ち、違う・・・違うわ!!」母は右手で工藤の背を叩き違うと否定するも、工藤は母の右手を左手で掴むと、母の右手をパンティの上まで移動させ、擦りつけさせる。
 
「これでも、濡れてないかい?ほら、自分でちゃんと確かめて!!」工藤が母の腕を振ると、母の口から吐息が漏れる。
 
母の腰が宙に浮いた瞬間を逃さず、工藤は母のパンティに手を掛けると、そのまま脱がし始める。
 
抵抗する間も無く、母は最後の砦のパンティまで脱がされ、薄明かりの中工藤に裸体の全て晒した。
 
「ヤメテェ・・・主人には言わないから・・・許して!」
「ここまでして止める訳ないでしょう!さあ、奥さんのおまんこ・・・じっくり拝見させて貰いますよ!!」母の両足を抱え、おまんこに顔を埋める工藤、工藤の愛撫を受け、母の股間から卑猥な音がネチャネチャ聞こえ出す。

 

「ハァァン・・・アァ、アァ、アァ」首を振り嫌々をするも、悶える母の口から吐息が漏れる。
 
工藤が舌を這わせているのか、指で掻き混ぜているのか、はたまたバイブを挿入したのか、母は腰をくねらせながら、「アフゥゥ・・・ハァン、ハァ、ハァ、アァァン」工藤は顔を上げると、我慢出来なくなったのか、チンチンを握ると、母のおまんこに擦りだし、反応を楽しむ、「奥さん、今おまんこに何が当たってるか分かる?」工藤の質問に、無言で激しく首を振る母、工藤は俺のチンチンさと母に語ると、そのまま、母のおまんこを刺激すると、一気に貫いた。
 
「アァァ・・・アァン、アァン、アァァン」ゆっくりした動きから徐々に腰の動きを速める工藤、ギシギシイ軋む母のベット、それに合わせるかのように、母の口から吐息が漏れていく。
 
母の悶え顔を見るように両手を母の顔の脇に持って行く工藤、母は悶える顔を見られながら、嫌っていた筈の工藤におまんこを貫かれ、徐々に快楽の虜へと堕ちていった・・・母の口に口付けし、舌を絡める工藤を拒否する事もなく、受け入れて舌を絡める母、荒い呼吸をしながら母の両手が工藤に首に回った。
 
「ハァハァハァ、奥さん、奥さん!」
「アァァ、気持ち・・・イイ!久しぶりなのぉぉ、こんなの・・・久しぶりなのぉぉ!!ハァァン」母は豹変し工藤を受け入れたことで、工藤は勝ち誇ったように母は起こすと、対面座位の体勢に変えてベットを軋ませ続ける。

 

母の巨乳が工藤の身体を刺激する・・・工藤のチンチンが、母のトロトロおまんこを刺激する。
 
ギシギシ刻むベット、工藤が何か囁くと、母は頷き、二人は結合を解くと、母は四つん這いになって尻を工藤に向けて掲げると、工藤は母の尻を愛撫し、今度は後背位で貫いた・・・「アァァン、イィのぉぉ・・・工藤さんのオチンポ・・・イィィのぉぉ!!」狂ったように尻を振りまくる母、時折工藤を見る視線は、艶やかだった・・・「アッ、アッ、アァン、アッ・・・ンハァァァン」工藤に両胸も揉まれると、舌を出して一層激しく悶える母、ベッドを軋む音が益々激しさを増していく・・・「アァ、最高だよ、奥さん・・・なぁ、俺のチンポと、あいつのチンポ・・・どっちが良い?」
「分かんない・・・主人の何て分かんないよぉぉ!あなたのオチンポイイのぉぉぉぉ!!」工藤は嬉しそうに尚も腰の動きを速めると、「アハァ、変に、変になっちゃうぅぅ!イィ、イィィ、イッちゃう・・・イッちゃう!!」
「俺もだ・・・奥さん、奥さん、中で・・・良い?」
「イイ、どうでも・・・イイ・・・アァァン、あたしも・・・イクゥゥゥゥゥ!!」母が首を上げ絶叫すると同時に工藤の動きが止まった・・・二人はヒクヒク痙攣すると、母は四つん這いのままベットに沈み、工藤も母の尻にしがみつき荒い呼吸を続けた。
 
少しして工藤が母のおまんこからチンチンを抜くと、母の股間を撫でるように愛撫した。
 
母は工藤の方に向き直ると、工藤のチンチンに顔を近づけ、工藤のチンチンを銜え込んだ。
 
工藤は母の胸をまさぐりながら嬉しそうに母のフェラを味わった・・・「疲れちゃった・・・一緒に、寝て下さる?」
「良いのかい?喜んで!!」母は工藤に抱きつきそのままベットへと導いた・・・しばらく互いの身体を愛撫し続けた二人から、やがて寝息が聞こえ、私はそっとドアを閉め、自分の部屋で母をオカズに抜いた・・・翌朝、遅くまで起きた私は9時過ぎまで寝たらしく、慌てて着替えて廊下に出る。

 

っと両親の部屋を覗いてみると、既に二人は起きたようで、中には居なかった。
 
昨日の事を思い出し、母のベットを調べてみると、枕の下には昨日のバイブとローターが隠してあった。
 
バイブの色は紫、ローターの色はピンクだった・・・下に降りると、機嫌が良い母とまだまだ眠たそうな親父が新聞を読んでいた。
 
どうやら、工藤は既に帰った後だった。
 
「悪かったな・・・どうもあの人、断るの難しくてな」工藤の事を、母が嫌っていると知っている親父が母に詫びるも、母はニコリとしながら、「ううん・・・昨日は一杯お土産貰ったしね!何時でも工藤さんを呼んで良いわよ!!」
「こいつ、土産貰ったらコロっと態度変えやがって・・・ハハハハハ」
「ウフフフフフ」昨夜の事を何も知らない父が哀れに思えてきた・・・母も女だったと改めて思い知らされた一日でした・・・女は怖い・・・
 

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