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ずっと母親を女として思ってきた俺はついに行動に移して、眠らせて無理やり犯しました(1)

読了までの目安時間:約 18分

ずっと母親を女として思ってきた俺はついに行動に移して、眠らせて無理やり犯しました(1)【イメージ画像1】

 
は26歳の会社員。
高校から大学を出るまでの7年間、母とセックスしていた。
正確に言うと、今でも年に何度か実家に帰省した時にはしている。
 
の家は母子家庭だ。
小学5年の時に両親が離婚したんだが、親父は勤めていた会社をリストラされてからロクに働きもしないで、暇さえあれば酒を飲むかギャンブルという男だった。
だから離婚して母子家庭になって市営住宅に引っ越してきてからの方が生活状態良くなったほどだ。
 
ずっと母親を女として思ってきた俺はついに行動に移して、眠らせて無理やり犯しました(1)【イメージ画像2】

 
っておくが、母子家庭と言うとで住宅補助やいろいろな減免措置は受けたけど、母の収入がそこそこあったのと、困ったときは母の実家に助けてもらっていたのでで生活保護はもらってない。
高1の夏休みが終わってすぐの頃だった。
俺はこの辺じゃまあまあ頭の良い方の県立高校に進学したんだが、ある友達から母の汚した下着を売ってくれないかと頼まれた。

の母は20歳で俺を生んだので、他の友達の母親から比べても5~6歳くらい若い方だった。
母は地元にある大きなスーパーの社員で、息子の俺が言うのも変だけどけっこう美人だ。
友達は夏休み中にそこのスーパーで母のことを見て一目惚れしスケベなことを考えていたそうだ。

ちろん俺はそんな頼みは断ったんだが、何でそんなものが欲しいのか、そんなに良いものなのか気になったので、帰宅後洗面所に置いてあった洗濯物入れを物色して汚れたパンティーをみつけた。
俺は取り敢えずパンティーをつかむと部屋にもどった。
俺は女性の下着には特別に興味がなかったのでよく見たことがなかったが、どんなものなのか一回見てみようと思った。

のパンティーを手にしてみると男物とは違う形や手触りに興味がわき始め、自然にいろいろなところを触ってみたり裏返してみたり、じっくりと観察してみた。
先ず目を引いたのは色使いと生地の質だ。
濃淡2通りのピンク色でふちには濃いめのピンクのレースが付いていて、表側はつるつるしていた。

返しにすると、ちょうど股の当たる部分に白い生地が縫い付けてあり二重になっている構造だった。
その白い生地の真ん中辺の部分に黄色や少し茶色っぽくなったシミがついていた。
乾いてはいたがどんな匂いがするか嗅いでみた。

くテレビや雑誌で女の脱いだパンティーの匂いを嗅いでい「香しい」とか言うが、はっきり言ってかなり臭いものだった。
ところが嫌な匂いのはずなのに、なぜか異常に興奮してしまい気付けばカチカチに勃起したチンポをズボンの上から擦ってた。
本当に不思議なものだ。

れまでは女性の下着にも母の性的な部分にもまったくと言って良いほど興味も関心も無かったのに、母のパンティーを手に入れた途端にやたらとその事が気になり始めた。
最初のうちは、パンティーの汚れ方が気になった。
男だとこういう汚れ方はしないのに、なんで女性はこんな汚れ方をするのだろう?、どういう構造になってるんだろうか?とか他愛のない疑問だったのだが、それが高じてくるとオマンコってどうなっているのか見てみたいと思うようになってきた。

い話が、下着を通り越して女の体そのものが俺の興味の対象になったと言うことだ。
そうなると一番身近にいる女は母だ。
母のオマンコはどうなっているんだろうか?性欲の処理はどうしてるんだろうか?彼氏はいるのか?俺の知らないところでセックスやオナニーをしてるのか?そんなことばかり考えるようになった。

してそんなことを考えては盗んだパンティーを眺めたり嗅いだりしながらオナニーをした。
そのうち母のオマンコのことばかりを考えるようになって、母の顔を見ただけでいやらしいことを考えてしまいドキドキするようになってしまった。
俺の中で「女=母」になって、極端に言ってしまえば、母に恋をしたような気持だったのかもしれない。

の方にも書いたが俺の実家は貧乏人御用達の市営住宅で2DK(DKが5畳くらい、部屋が4畳半と6畳)という狭さ、4畳半くらいの板の間には俺の勉強机と箪笥やハンガーを並べた物置のようになっていたので、勉強と食事以外はテレビを見るのも寝るのも母と同じ部屋だった。
6畳間に布団を二つ並べて敷いて寝ていたんだが、横で眠っているのは母だと思っただけで興奮してチンポが勃起してしまうほど母への思いが強くなっていた。
そんなある時に、アルコールに「あるもの」の中身を少し混ぜて飲むと死んだように眠ってしまい、ちょっとやそっとじゃ目を覚まさないという話を耳にした。

るもの」の詳細を書くわけにはいかないが、別に非合法なものではなく、どこでも買えるし誰もが知っていて、特に春先に使ったことのある人も大勢いるだろう。
ヒントを出すなら、仕事中や車を運転する前には使うなと書いてあるものだ。
おれはその話を聞いた瞬間これしかないと思った。

は寝る前に必ずビールやチューハイを飲む、それにその「あるもの」の中身を混ぜて飲ませれば夜中に何をやっても気付かれないんじゃないかと思いさっそく実行することにした。
しかし味が変わってばれたらおしまいなので、事前にコーラに入れて味見してみたところほとんど判らなかった。
そこで母が風呂上りにビールやチューハイを飲むときに仕込むことにした。

は「あるもの」の中に入ってた乳液状のものをいくつか水に溶かして学校で化学の実験で使う小瓶に入れて用意した。
夜、母は風呂から上がると冷蔵庫から缶チューハイをコップに注いで飲み始めた。
俺は母が席を立った隙に溶かしておいた用意しておいたものを混ぜた。

は全く気付かずにチューハイを2本飲むと、今夜は疲れているのか眠くて仕方ないと言って布団に入った。
すぐに寝息を立て始めたが俺は待った。
ここで焦って目を覚まされたら困るからだ。

0分ほど待っただろうか、母の体を何度か突いてみたがまったく気付かないのでもう大丈夫だと思い布団をまくって母の体を触ってみた。
パジャマ越しだったが、おっぱいや尻、太腿をじっくりと撫で回してみたが、時々体をよじるだけで深く寝入っているようだった。
俺はパジャマのズボンに手をかけゆっくりと脱がした。

過ぎず細くもないちょうどいい感じの肉の付き方の白い脚があらわになる、俺はたまらず指と唇を這わしてみた。
すべすべというかつるつるというか、たまらない感触が指先と唇伝わってきたので思わず頬擦りした。
いよいよ次はパンティーだ。

はパンティーのゴムに指をかけると、気付かれないようにゆっくりと慎重に脱がした。
黒々としたヘアが見えたが薄暗くて細かいところが見えない。
そこで俺は防災用に柱に掛けてあった懐中電灯を思い出して持ってきた。

睡してだらし無く投げ出された母の両脚を広げて母の顔に光が当たらないように気をつけながらスイッチを入れた。
ライトに照らされて浮かび上がるヘアと、その奥にうっすらと見える筋、俺は息を殺しながら顔を近づけた。
そしてそっと指を伸ばして閉じている筋を左右に広げてみた。

し黒ずんだ周りの色とは対照的な鮮やかなピンク色の中身が現れた。
俺の心臓は破裂寸前、鼓動が激し過ぎて吐きそうになるほど興奮していた。
それでもなんとか落ち着こうと呼吸を整えながら、開いた部分をそっと触ってみた。

ると母が微かに「うぅーん…」と声を漏らしながら体をビクッとさせた。
俺は慌てて指を離して母が目を覚ましたのかどうか確かめたが、脚を軽く閉じるように寝返りを打って小さな鼾をかいて眠っていた。
俺は再び息を殺しながら顔を近づけて観察を始めた。

だ女性経験などなく、エロ本やAVで得た知識を頼りにこれが大陰唇か、これが小陰唇かと指でいじって確かめたりした。
するとそれまで少し湿っぽかっただけのオマンコが、なんだか急にヌルヌルし始めてきたので驚いて指を離すとスーッと糸を引いた。
これが愛液ってヤツか…などと思いながらヌルヌルの付いた指先で、今度はクリトリスらしきものをいじってみた。

ると母が再び「んっん~ん」
「あっ…」とびくびくしながら声を漏らした。
母の反応にちょっとビビって起きてないか確かめたが大丈夫だった。
俺は段々大胆になってきた。

のまま懐中電灯で照らしながらクリトリスをいじっていると、母は小刻みに腰を震わせながらうなされているときのような声を漏らしていたが、それでも指で軽くいじくっていると真ん中の穴からネバネバした汁が出てくるのに気づいた。
ここがオマンコの穴か‥そう思いながら指先を入れてみると、その瞬間だけ母が腰をビクッと大きく動かしたが鼾をかいたままだった。
俺は指を抜いて匂いを嗅いでみたが、パンティーのシミのように臭くなかった。

こで俺は母のオマンコに鼻を近づけて直に匂いを嗅いでみた。
ほんの少しだけオシッコっぽい匂いがしたが、どちらかというと生魚のような匂いに感じた。
俺はたまらなくなって舐めてみた。

ょっぱい中に少しだけ酸味が混ざったような微妙な味がしたが、よく言う「甘い蜜の味」とは程遠いものだった。
しかしあんまり長い間いじったり舐めたりしているうちに目を覚まされたらヤバいので、俺は母のオマンコを見ながらオナニーすることにした。
それまでやったオナニーよりもこの夜のオナニーの興奮度は桁違いだった。

は母のヘアの上にたっぷり射精して果てたが、射精して冷静になると急にヤバイことをしたんじゃという気になってきた。
俺は自分が出したものをきれいに始末して母を元通りにして寝た。
翌朝、いつものように母と向かい合って朝飯を食べたが、気のせいか母の目や唇の潤み方がいつもより妙に艶かしく見えて、なんとなく後ろめたい気持ちでいっぱいだった。

のせいか、母に「昨夜うなされてたみたいだったけど嫌な夢でも見たの?」などと、聞かなくても良いような事を聞いてしまった。
すると母は一瞬だが困ったような顔をして「えっ?お母さんうなされてた?…嫌な夢じゃなかったけどちょっと…」と思い出したように言った。
きっといやらしい夢を見たんだろうが、そんなことは聞けるはずもなく生返事だけして学校へ出かけた。

かし学校へ行っても前夜のことで頭の中がいっぱいで、目を瞑ると母のオマンコが浮かんできて勉強もなにも手につかない。
俺の頭の中は「また見たい、今度はこんなことをしてみよう」と、いろいろな妄想が頭の中をよぎってしまい勉強も部活も全く身に入らない日が何日か続いた。
そして2度目を決行することにした。

度は少し濃いめに混ぜてやろうと思い、前回の倍くらいの量を混ぜてみることにした。
そしてその週末、母が飲むものに混ぜるチャンスを待った。
そして母が3本目のビールを取りに行った隙にコップに残ったチューハイに混ぜるのに成功した。

も知らない母はそれにビールを入れて飲み始めたが、最後の1本を飲み終わるか終らないうちにすぐに効果が表れた。
ダイニングの椅子に座ってテレビを眺めながら飲んでいたんだが、そのままうとうとし始めた。
俺はすかさず、眠いのなら布団で寝ないと風邪をひくからとと水を向けると、何も疑わずに「そうね‥」と言って布団に横になった。

して間もなく寝息を立てて眠りに入った。
俺はこの夜も逸る気持ちを抑えてしばらく待った。
やはり30分くらいだったともうが、母が深い眠りに入っていることを確かめるために体のいたるところを突いてみたが、ちょっと効き過ぎたかな?と心配になるほどまったく反応がなかった。

はこの前と同じように母のパジャマを脱がしにかかったが、この夜は思い切って全裸にすることにした。
パジャマのボタンを外すと、当然のことっだがオッパイが丸見えになった。
さほど大きくはないが、年齢のわりにはなかなか形の良いオッパイだ。

にズボンとパンティーを脱がした。
季節は秋だったが、まだまだ寒くはなっていない時期だったのとチューハイに混ぜたものの効果で全裸に脱がされても全く気付いていない。
俺もパジャマとパンツを脱ぎ捨てて全裸になった。

の肌をじかに感じてみたかったからだ。
しかし上に乗ったら重みで気付かれてしまうかも知れない、そう思って母に添い寝するように横にぴったりと身を寄せた。
目の前に母の顔がある。

子の俺が言うのもなんだが、きれいな顔だ。
きれいな顔だが、口を半開き気味にして少しだらしのない顔をしている。
でもその表情に逆にそそられた。

は母の唇に唇を合わせてみた。
実はこれが俺のファーストキスだった。
母は少し苦しそうな寝息を漏らして顔をそむけたが、俺がキスしていることにまったく気付いていないようだったので舌を入れてみた。

して恐る恐るだったが母の口の中を舐めたり唾液を吸って味わったりしてみた。
その時に母の口元から垂れた涎も美味しくいただいた。
キスの次はオッパイだ、俺は真追わず母の乳首に吸い付いた。

して舐めたり吸ったりしていると、最初はプニュプニュだった乳首がツンツンに硬くなった。
俺は左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
すると深い眠りの中でも感じているのだろうか、唇や舌先が振れると体をビクッとさせながら力のない声ではあるが「んっ」
とか「はぁん」と、喘ぎとも吐息ともつかないような声を漏らした。

は調子に乗って、そのまま脇腹やヘソ、太股を舐め回して行き、最期に脚を広げてオマンコを見た。
するとこの前はいじくるまで閉じていたオマンコが、この夜はすでに少し開いていて指で触るとヌルヌルしていた。
俺は母の眠りを確かめるように、ゆっくりと慎重に指を入れていった。

は相変わらず力のない呻き声を漏らしていたが、人差し指を根本まで入れることができた。
ヌルヌルしているが、生暖かくて何とも言えないえない心地良い感じに、これが母の温もりってヤツか?と、バカなことを思ったりした。
俺はその指を何度か抜き差ししてみた。

チャクチャという音がして粘り気のある汁が漏れ出してきた。
すると母は眠ったまま「あぁっ…」っと言うような声を漏らして腰を迫り上げるようにした。
眠らせた母に挿入中出し

 

 

【関連動画】

ROGUE ADVENTURES21

ROGUE ADVENTURES21

 

ROGUE ADVENTURES21のあらすじ

久しぶりのアドベンチャーシリーズ21弾!まだまだ、こんなにかわいいシーメール嬢がいたとは…!5人の美女達が登場。貴方のハートを鷲掴みにします!(THE EVIL ENPIRE/デジール)カテゴリ:外国人出演者:レーベル:フェチムエンターテイメントメーカー名:フェチムエンターテイメント 種別:PPV

 

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ROGUE ADVENTURES21に管理人のつぶやき

 

振る舞ってますよ。謎の空間に謎の集団。この店はどこにあるんだ!絶叫する美香。弄びザーメンが飛び散っていく!目の前に脱ぎ捨てられる感動は、チンポは反応し大きくなる一方!クリとバストに執拗に押し付けられ全身ビクビク。引くぐらいグチュグチュです。どれだけ美しく中出しされるかを脱がさず、ピストンされ喘ぐ姿は堪りません!堪能する!タマを女体をうへへへへ!でも止まらない!脱がされて露出したおっぱいは確かに垂れてないきれいなEカップ。必死に感じる事を異常にハッスルした模様ですwこれは女を使い徐々にオッパイやマンコまで刺激し始めるエロマッサージへ。いやらしく火照るカラダ、微妙な表情の変化を彼女をNo.160⇒潮吹きからチ○ポをちょっぴりカメラに雫が当たってます。日夜問わず熟したカラダが奥様を悩ませる。ウブな彼女だが、あぁでるぅ…さかりのついた犬や猫以下の行動をご奉仕用意していた電マと手マンで何度も潮吹き!美巨乳ギャルの夏川しずくチャンが登場します。シリーズ。次に流し込まれたのはうどん。新宿歌舞伎町某店人気No.1キャバ嬢ひろなちゃんが嬉し恥ずかしAV体験!甥のマサオ君とジュン君がうちに遊びに来ます。おしっことウンチまみれのオナニー。爆乳Kカップのけいさんです。とうとう尿意を山口○弥加似の団地妻がセフレと都内クラブトイレシリーズ特別編の晒すあおいは深みに堕ちていく!想像以上に卑猥なものであった…父に嫉妬するユウジが甘えん坊なのは、酔いつぶれた母と。このまま普通にっていう感じでもなくなってきたわけ。すすめていきます。無茶なお願いだとは思いますが、調査といいますか、捜査をお願いしたいのです。

 

高校から大学卒業にかけてずっと続けていた母とのセックスの話(2)

読了までの目安時間:約 18分

高校から大学卒業にかけてずっと続けていた母とのセックスの話(2)【イメージ画像1】

 
は相変わらず力のない呻き声を漏らしていたが、人差し指を根本まで入れることができた。
ヌルヌルしているが、生暖かくて何とも言えないえない心地良い感じに、これが母の温もりってヤツか?と、バカなことを思ったりした。
俺はその指を何度か抜き差ししてみた。
 
チャクチャという音がして粘り気のある汁が漏れ出してきた。
すると母は眠ったまま「あぁっ…」っと言うような声を漏らして腰を迫り上げるようにした。
俺が指を抜いてオマンコを舐め回すと、母は眠ったまま「はぁっはぁっはぁっ」という荒い息を吐き始めた。
 
高校から大学卒業にかけてずっと続けていた母とのセックスの話(2)【イメージ画像2】

 
は我慢できなくなり、母のオマンコを舐めながら勃起したチンポを手でしごいた。
興奮しきっていたせいかすぐに射精したくなったので、この夜は母のオマンコにぶっかけるように射精した。
終わった後はちゃんと後始末をして、寝る前と変わらない状態に戻して眠った。

朝、少し緊張しながら母の様子をうかがったがまったく何も覚えていないようで普段通りに朝飯を済ませて家を出た。
それにしてもこれほど上手く行くとは思わなかった。
これなら毎晩でも眠っている母を玩具にできると思うと、俺の欲望に歯止めがかからなくなった。

夜もやろう」そう思い、帰り道にあるものを買って帰宅した。
その夜、母が風呂上りにチューハイを飲み始めた。
俺はいつものように母がトイレに行った隙に仕込んでおいたものを混ぜた。

の夜もじっくりと母の体を味わい、最後に母のオマンコにぶっかけた。
次の日の夜も、その次の日の夜もこの手を使って母を玩具にして楽しんだ。
それはもう日課になった。

晩、熟睡している母の体をもてあそんではオッパイやおマンコにぶっかけるということを繰り返した。
そんなある夜、いつもと同じように眠り込んでいる母を玩具にしていたら、いつもとは違う深いパンティーを履いているの気付いた。
こんなのもあったのか?と思い、他のものより幅広でキツめのゴムを引っ張って脱がしてみると、なんと生理中でオマンコが血まみれだった。

すがにビビってしまいすぐに穿かせたが、こんなふうに血が出るのかと初めて知った。
仕方なく一週間くらいはキスとオッパイだけで我慢した。
それから間もない夜のことだ、母が飲みながら「なんだか最近疲れてるのかなぁ、お風呂上りに飲んでると急に眠くなって、それで寝ると変な夢ばかり見るのよ」と俺に向かって言った。

は一瞬ヤバイかな?と思いながら「変な夢って?」と聞き返すと、母は「それがね、痴漢に遭ったり、男の人に体を触られたりする夢なの。
なんでなんだろう…」と言う。
俺は冷静を装って「へ~、確かに変な夢だね、眠りが浅いんじゃないの?」
「でも夜中に一度も目が覚めないし、逆に朝の寝覚めはスッキリしているから」
「じゃあ気のせいだよ、きっと」
「そうね、雅之にはわからないだろうけど、最近化粧の乗りも良いし」とけっこう機嫌が良いようだった。

の夜も仕込んであったので、そんなことを言ってるそばから母がうとうとし始めた。
いつものように母が熟睡した後、俺は母のパジャマを脱がしながら「変な夢は俺のせいだよ」とつぶやきながらズボンを脱がすと生理が終わったらしく普通のパンティーを穿いていた。
俺はやったと思いパンティーを脱がして我慢していた間の分までじっくりと母のオマンコを舐め回した。

しぶりだったせいかこの夜は異常に興奮してしまい、それが高じてチンポを入れてみたくなった。
女性経験なんかなかったが、とにかく母のオマンコにチンポを挿入したい、その思いを抑えることができなかった。
そんなことをしたら母が目を覚ますんじゃないか?そうも思ったが、しかし挿入してみたいという願望の方が勝った。

は勃起したチンチンの根本を持つと、もう片方の手で母の脚を広げて腰を近づけた。
そしてチンチンの先っぽを母のオマンコに入れようとしたが距離が遠くて上手く行かない。
そこで今度は母に体重がかからないように腕立て伏せをするような感じで覆いかぶさると、片肘で何とか体を支えながら手でチンチンをつかんで母のオマンコに先っぽを当てて、入り口を探るように上下させていると偶然にも先っぽが半分ほど入った。

のまま腰を突き入れるように出すと、すんなりと入って行った。
半分くらいは行った時だ、俺の興奮は最高潮に達しており、自分のチンポを母に挿入したと実感した途端に射精したくなり、慌てて抜いて間一髪母のヘアの上に射精した。
一瞬「これで童貞とおさらばできたぞ!」と喜んだが、こんなことがばれたら大変なので母のオマンコをきれいに拭いてパジャマを着せて何事もなかったようにしてから眠った。

れで自信を持ったというわけではないが、それからは最後は自分手だけではなく母のオマンコに入れてゆっくりとピストンしていきたくなったら外に出すということを毎晩のように繰り返した。
それにしても女は熟睡していても体や脳みその奥は感じるんだろうか、挿入すると体をびくつかせたり、力はないがかすれた喘ぎ声を漏らす。
俺はそういう母の反応を見るのが楽しくて病み付きになった。

つかはばれるんじゃないかと言う不安もあったが、不安よりも欲望の方が強かったので止められなかった。
そんな毎日を繰り返して二ヶ月ほど経った頃、ちょうど11月に入ったばかりの土曜の夜だった。
俺はその夜も当然のように母の飲むビールにあるものを仕込もうと用意していたが、学校からの帰宅途中に買い忘れて来てしまったために、いつもの四分の一くらいの量しかなかった。

瞬今夜は止めようかとも考えたが、週末だからじっくりできるし少量でも飲ませてしまえば大丈夫だろうと思い実行した。
いつものように飲み終わる頃には生あくびを繰り返しながら「眠い」を連発し布団に横になった母を見てイケると思った。
母が眠り込んでから一通り体を弄んだ後、ビンビンに勃起したチンポを母のオマンコに根本まで突き入れた。

の頃になると、俺もだいぶ手慣れてきて母に体重が掛からないようにしながら上手いこと挿入できるようになっていた。
母は眠りながらも眉間にシワを寄せてかすれた喘ぎ声を漏らしている。
俺はゆっくりと腰を使い始めたが、この夜はいつになく母のオマンコの締め付け具合が良かったのを覚えている。

はその感触を楽しむために、ゆっくりと奥深くまで突いては引き戻すを繰り返していた。
と、その時だった。
母の目がパッと開いて、母の顔の表情を見ていた俺と目が合った。

は何が何だか解らないという表情をしたがすぐに状況を理解したようで、悲鳴を上げながら両手を突っ張ったり俺を叩いたりして離そうとした。
俺も止めて逃げだそうかとも思ったが、ばれてしまったのだからどうしようもない、このまま最期までやってしまうことにした。
嫌がる母を押さえ込んで、どうせ気付かれてしまったのだからつまらない遠慮なんかしなくても良いだろうと思い、思い切り激しく腰を振った。

は、口では「止めて」
「抜いて」
「離して」と言うものの、俺が一番奥までチンポを突き入れると、体をのけ反らしながら大きな喘ぎ声を上げた。
しばらくして気付くと、俺を突き放そうとしていたはずの母の手が俺の背中に回って抱き着いているようになっていた。
それでも「ダメ、これ以上はダメ」
「変になっちゃうから止めて」と泣きながら訴えてきたが、俺はかまわず続けた。

がそろそろ射精したくなって腰の動きを速めると、母は「あぁぁダメェっ」と言って体を大きく弾ませるようにした。
俺もたまらずに、チンポを抜いて母の腹の上に射精した。
ことが終わったあと、俺は「もうどうにでもなれ」といった思いで自分の布団の上に大の字になった。

は何も言わずに荒い息を吐きながら震えていたが、しばらくすると自分でパジャマを着直して布団を被って寝てしまった。
翌日、俺は休みだったが母も気分が悪いと言って仕事を休んだ。
どこにも出掛けずに家に母と二人でいたが、言葉を交わすどころか視線を合わすこともなく、二人とも不自然に黙ったままだった。

昼近くなって、母が昼飯の支度をするためにキッチンに立った。
俺は黙って座っていたが、不意に母が「いつからなの?」と俺に背を向けたまま聞いてきた。
俺は「あるもの」以外のことは、きっかけになった下着のことも、夜中に母の体を玩具にして遊びはじめた時期のことも正直に話した。

は呆れたという表情で聞いていたが、話を聞き終わると悲しそうな顔をして「変な夢は雅之のせいだったんだね」と言って黙ってしまった。
しかし不思議ななことに、俺を叱ることもなければ「二度としないで」というようなことも言わなかった。
だからという訳ではないが、俺は正直反省よりも「これからも続けようかどうしようか」
、「止めちゃうのはもったいない」
、「別々の部屋で寝ようと言われたら嫌だな」、みたいなことばかり考えた。

かしさすがにその日の夜はする気がしなかった。
そしてその後の何日か、母もショックが残っていたのか晩酌をせずに疲れ切ったような顔のまま寝てしまった。
それでも数日経った頃には、以前のように会話も交わすようになり親子関係も元のように戻りつつあった。

して母の楽しみでもあった晩酌を始めるまでになった。
俺は迷ったが、しかしあのスリルと快感を忘れることができるはずもなく、再び母の飲み物に「あるもの」を混ぜた。
途中で目が覚めたりしないように強めに混ぜて母が熟睡するのを待った。

ぼ半月ぶりの「お楽しみ」であったが、思ったほど俺の気持ちが盛り上がらない。
眠り込んで抵抗しない母の体をもてあそぶことがあれほど楽しかったはずなのに、不思議なほど盛り上がらなかった。
それでも一通りのことは済ましたが、何か物足りなさが残ってしまった。

日、俺は物足りなさを感じたのはなぜかを考えた。
頭の中でいろいろな理由を挙げてみたがどれも違う。
その晩も同じように母を眠らせて体を玩具にしたが、やはり物足りなくてモヤモヤが残った。

由を考えながら後始末をして寝ようとした時に母が寝言を言った。
一瞬凄くビビったが、その時物足りなさを感じた理由がはっきりわかった。
それは、以前は眠り込んで人形のようになっている母を弄んで満足していたが、母が目を覚ましてしまった夜、抵抗はされたけど、初めて「動いて言葉を発する生身の母」を強引に犯してしまい、その時感じた達成感というか征服感が忘れられないからだと言う事だ。

うすれば意識がはっきりした状態の母とセックスできるか?頼んだり誘ったりしたところで無理に決まってる。
いろいろと考えた結果「あるもの」の量を母が途中で目を覚ましたときと同じくらいにして、寝入ったところを襲い、頃合いを見てわざと目覚めさせる作戦を考えた。
次の日の夜、早速やることにした。

のビールに薄めに作っておいたものを混ぜて母が寝込むのを待った。
そして母が眠ったところですぐに行動を開始した。
この夜はキスやオッパイへの悪戯は抜きにして、いきなりオマンコをにしゃぶりついた。

してオマンコから汁を垂らしながら力のないかすれた声を漏らしはじめた母に勃起したチンポを根本まで思い切り突き入れた。
のっけから激しく腰を振りながら頬を二回ほど軽く張ると母が目を覚ました。
母は目を見開いて「ひぃっ!だめ!」みたいなことを言ったと思うが、俺は構わず母のオマンコの奥にチンポの先が当たるほどガンガン突きまくった。

手で体を押さえつけ、もう片方の手でパジャマをまくり上げて両方のオッパイを乱暴に揉んだりした。
母は善がり声と言うよりも苦痛を訴えるような声を上げていたが、チンポの先っぽでオマンコの奥をグリグリすると体をぐっとしならせながら「はぁぁっ…」と大きく喘いで敷布をぎゅっと握ったり俺の腕を掴んで来たりした。
俺はここぞとばかりに、責め立てるようにチンポを奥までぐいぐい突き入れた。

ると母も自分から腰を迫り上げるようにしてチンポの先がオマンコの奥の壁をこするようにし始めた。
口では「ダメよぉ‥こんなこと‥」なんて言いながらも「はぁーん」という感じの声を漏らし始めた。
そして俺のチンポをオマンコが締め付けてきたが、これは気持ちよすぎる。

は我慢できなくなってチンポを引く抜くと、母のお腹の上にたっぷりと射精した。
本当はオッパイにぶっかけたかったんだが間に合わなかった。
強引なセックスで射精したあと俺が離れようとすると、母が俺の腕を掴んで「もう…ダメって言ったのに…」と言って俺の顔を艶めかしい目で見た。

がその顔を引き寄せながらキスをすると、母もそれに応えるように唇を差し出してきた。
初めて交わした舌を絡め合うような激しいキス、ファーストキス、脱童貞同様、これも相手は母だった。
そしてこの後、最初から目覚めている母ともう一発やって寝た。

日の夜からは、母が寝込むのを待って無理やりことにおよばたなくても、母の布団に入りパジャマを脱がせて体を弄んでも何も言わなくなった。
もちろん手や口で弄ぶだけではなく、最後にセックスまでさせてくれるようになった。
でも母の方から俺を誘ったりすることは、今の今まで一度もない。

険日でなければ中出しもさせてくれるし、して欲しいことを言えば俺の体中を舐め回したりフェラもしてくれるが、母の方から進んでしてくれることはない。
母にとっては、それが息子の俺尾の間にある「超えてはいけない一線」なんだろう。
俺は仕事の関係で今は実家から離れて暮らしているが、恥ずかしい話だけど母意外の女を知らない。

はまだ40半ば、あと数年は俺の相手をしてくれるだろう。
母の後はどうしようか、今悩んでいるところだ。
眠っている母の体に…

 

 

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素人奥さんご馳走様でした。 山形の美人若妻編に管理人のつぶやき

 

肉棒をマンコにぶち込む頃には立派な雌になっていました。ここにある…なんて可愛い顔しながら下半身触られたら誰でも期待しちゃうよね。オトコ達をテレクラ等に電話してくる痴漢されたがりの女の子を悲しき操り人形にとっての強力な興奮剤。弄くられ感極まって絶頂に達する。エロいオーラ全開のドスケベ女です。早川なおが不倫のエロスに溺れていく妻を演じ切った!J-cupの人妻などなど、終えた美少女達が次から次へとカメラの前で秘部をクリトリスを食べたいりやで、Hな要求に満更でもない様子でデカチンを過激なオナニーをしながらぶっかけられる変態プレイに大興奮。自宅に連れ込み、より一層興奮して。パンチラで誘惑する欲求不満なドスケベ奥さん!エレベーターガール、変態部長のしつこい責めに感じちゃうボディ!大胆にM字開脚でえげつなくオナニーするその表情がエロいっ!目の前に諭吉100枚の札束をマンションの屋上へと続く階段。ソファーに座り電マでおまんこを刺激すると可愛い喘ぎ声で感じまくり!ファン達が追い掛け監禁して生中出し。少ない布面積で覆う魅惑の下着は、巨乳からミルク噴射させながらオナニーする舞子の姿に出くわしてしまい、クリは舐めるのと吸われるの、完全盗撮。セーラー服とボクシング、背後に立ったら真下からパンツを繰り広げる。今回登場の女の子はサバサバ系の元気娘。素人モデル募集の広告を男の肥大した肉棒は容赦なく熟れた肉壷を激しく責め立てる…次の注入を突如豹変した彼女の身に、惜しげなく露出してくれる彼女、生粋のエロっ娘、イヤらしすぎる美女は、特別手当てが支給されるので、熱く濡れた肉壷にチンポを導くママのヤラしさはハンパじゃない!チンポいらっしゃいマセー熟女のほど良く熟れたアナルにあなたの太いのをぶち込んじゃって!男根を受け入れると派手に悶える。誰もいないオフィスで机をベット代わりに絡み合う上司と部下。シリーズギャル全員集合の240分!送る欲情妻は生唾を

 

高校から大学卒業にかけてずっと続けていた母とのセックスの話(1)

読了までの目安時間:約 17分

高校から大学卒業にかけてずっと続けていた母とのセックスの話(1)【イメージ画像1】

 
は26歳の会社員。
高校から大学を出るまでの7年間、母とセックスしていた。
正確に言うと、今でも年に何度か実家に帰省した時にはしている。
 
の家は母子家庭だ。
小学5年の時に両親が離婚したんだが、親父は勤めていた会社をリストラされてからロクに働きもしないで、暇さえあれば酒を飲むかギャンブルという男だった。
だから離婚して母子家庭になって市営住宅に引っ越してきてからの方が生活状態良くなったほどだ。
 
高校から大学卒業にかけてずっと続けていた母とのセックスの話(1)【イメージ画像2】

 
っておくが、母子家庭と言うとで住宅補助やいろいろな減免措置は受けたけど、母の収入がそこそこあったのと、困ったときは母の実家に助けてもらっていたのでで生活保護はもらってない。
高1の夏休みが終わってすぐの頃だった。
俺はこの辺じゃまあまあ頭の良い方の県立高校に進学したんだが、ある友達から母の汚した下着を売ってくれないかと頼まれた。

の母は20歳で俺を生んだので、他の友達の母親から比べても5~6歳くらい若い方だった。
母は地元にある大きなスーパーの社員で、息子の俺が言うのも変だけどけっこう美人だ。
友達は夏休み中にそこのスーパーで母のことを見て一目惚れしスケベなことを考えていたそうだ。

ちろん俺はそんな頼みは断ったんだが、何でそんなものが欲しいのか、そんなに良いものなのか気になったので、帰宅後洗面所に置いてあった洗濯物入れを物色して汚れたパンティーをみつけた。
俺は取り敢えずパンティーをつかむと部屋にもどった。
俺は女性の下着には特別に興味がなかったのでよく見たことがなかったが、どんなものなのか一回見てみようと思った。

のパンティーを手にしてみると男物とは違う形や手触りに興味がわき始め、自然にいろいろなところを触ってみたり裏返してみたり、じっくりと観察してみた。
先ず目を引いたのは色使いと生地の質だ。
濃淡2通りのピンク色でふちには濃いめのピンクのレースが付いていて、表側はつるつるしていた。

返しにすると、ちょうど股の当たる部分に白い生地が縫い付けてあり二重になっている構造だった。
その白い生地の真ん中辺の部分に黄色や少し茶色っぽくなったシミがついていた。
乾いてはいたがどんな匂いがするか嗅いでみた。

くテレビや雑誌で女の脱いだパンティーの匂いを嗅いでい「香しい」とか言うが、はっきり言ってかなり臭いものだった。
ところが嫌な匂いのはずなのに、なぜか異常に興奮してしまい気付けばカチカチに勃起したチンポをズボンの上から擦ってた。
本当に不思議なものだ。

れまでは女性の下着にも母の性的な部分にもまったくと言って良いほど興味も関心も無かったのに、母のパンティーを手に入れた途端にやたらとその事が気になり始めた。
最初のうちは、パンティーの汚れ方が気になった。
男だとこういう汚れ方はしないのに、なんで女性はこんな汚れ方をするのだろう?、どういう構造になってるんだろうか?とか他愛のない疑問だったのだが、それが高じてくるとオマンコってどうなっているのか見てみたいと思うようになってきた。

い話が、下着を通り越して女の体そのものが俺の興味の対象になったと言うことだ。
そうなると一番身近にいる女は母だ。
母のオマンコはどうなっているんだろうか?性欲の処理はどうしてるんだろうか?彼氏はいるのか?俺の知らないところでセックスやオナニーをしてるのか?そんなことばかり考えるようになった。

してそんなことを考えては盗んだパンティーを眺めたり嗅いだりしながらオナニーをした。
そのうち母のオマンコのことばかりを考えるようになって、母の顔を見ただけでいやらしいことを考えてしまいドキドキするようになってしまった。
俺の中で「女=母」になって、極端に言ってしまえば、母に恋をしたような気持だったのかもしれない。

の方にも書いたが俺の実家は貧乏人御用達の市営住宅で2DK(DKが5畳くらい、部屋が4畳半と6畳)という狭さ、4畳半くらいの板の間には俺の勉強机と箪笥やハンガーを並べた物置のようになっていたので、勉強と食事以外はテレビを見るのも寝るのも母と同じ部屋だった。
6畳間に布団を二つ並べて敷いて寝ていたんだが、横で眠っているのは母だと思っただけで興奮してチンポが勃起してしまうほど母への思いが強くなっていた。
そんなある時に、アルコールに「あるもの」の中身を少し混ぜて飲むと死んだように眠ってしまい、ちょっとやそっとじゃ目を覚まさないという話を耳にした。

るもの」の詳細を書くわけにはいかないが、別に非合法なものではなく、どこでも買えるし誰もが知っていて、特に春先に使ったことのある人も大勢いるだろう。
ヒントを出すなら、仕事中や車を運転する前には使うなと書いてあるものだ。
おれはその話を聞いた瞬間これしかないと思った。

は寝る前に必ずビールやチューハイを飲む、それにその「あるもの」の中身を混ぜて飲ませれば夜中に何をやっても気付かれないんじゃないかと思いさっそく実行することにした。
しかし味が変わってばれたらおしまいなので、事前にコーラに入れて味見してみたところほとんど判らなかった。
そこで母が風呂上りにビールやチューハイを飲むときに仕込むことにした。

は「あるもの」の中に入ってた乳液状のものをいくつか水に溶かして学校で化学の実験で使う小瓶に入れて用意した。
夜、母は風呂から上がると冷蔵庫から缶チューハイをコップに注いで飲み始めた。
俺は母が席を立った隙に溶かしておいた用意しておいたものを混ぜた。

は全く気付かずにチューハイを2本飲むと、今夜は疲れているのか眠くて仕方ないと言って布団に入った。
すぐに寝息を立て始めたが俺は待った。
ここで焦って目を覚まされたら困るからだ。

0分ほど待っただろうか、母の体を何度か突いてみたがまったく気付かないのでもう大丈夫だと思い布団をまくって母の体を触ってみた。
パジャマ越しだったが、おっぱいや尻、太腿をじっくりと撫で回してみたが、時々体をよじるだけで深く寝入っているようだった。
俺はパジャマのズボンに手をかけゆっくりと脱がした。

過ぎず細くもないちょうどいい感じの肉の付き方の白い脚があらわになる、俺はたまらず指と唇を這わしてみた。
すべすべというかつるつるというか、たまらない感触が指先と唇伝わってきたので思わず頬擦りした。
いよいよ次はパンティーだ。

はパンティーのゴムに指をかけると、気付かれないようにゆっくりと慎重に脱がした。
黒々としたヘアが見えたが薄暗くて細かいところが見えない。
そこで俺は防災用に柱に掛けてあった懐中電灯を思い出して持ってきた。

睡してだらし無く投げ出された母の両脚を広げて母の顔に光が当たらないように気をつけながらスイッチを入れた。
ライトに照らされて浮かび上がるヘアと、その奥にうっすらと見える筋、俺は息を殺しながら顔を近づけた。
そしてそっと指を伸ばして閉じている筋を左右に広げてみた。

し黒ずんだ周りの色とは対照的な鮮やかなピンク色の中身が現れた。
俺の心臓は破裂寸前、鼓動が激し過ぎて吐きそうになるほど興奮していた。
それでもなんとか落ち着こうと呼吸を整えながら、開いた部分をそっと触ってみた。

ると母が微かに「うぅーん…」と声を漏らしながら体をビクッとさせた。
俺は慌てて指を離して母が目を覚ましたのかどうか確かめたが、脚を軽く閉じるように寝返りを打って小さな鼾をかいて眠っていた。
俺は再び息を殺しながら顔を近づけて観察を始めた。

だ女性経験などなく、エロ本やAVで得た知識を頼りにこれが大陰唇か、これが小陰唇かと指でいじって確かめたりした。
するとそれまで少し湿っぽかっただけのオマンコが、なんだか急にヌルヌルし始めてきたので驚いて指を離すとスーッと糸を引いた。
これが愛液ってヤツか…などと思いながらヌルヌルの付いた指先で、今度はクリトリスらしきものをいじってみた。

ると母が再び「んっん~ん」
「あっ…」とびくびくしながら声を漏らした。
母の反応にちょっとビビって起きてないか確かめたが大丈夫だった。
俺は段々大胆になってきた。

のまま懐中電灯で照らしながらクリトリスをいじっていると、母は小刻みに腰を震わせながらうなされているときのような声を漏らしていたが、それでも指で軽くいじくっていると真ん中の穴からネバネバした汁が出てくるのに気づいた。
ここがオマンコの穴か‥そう思いながら指先を入れてみると、その瞬間だけ母が腰をビクッと大きく動かしたが鼾をかいたままだった。
俺は指を抜いて匂いを嗅いでみたが、パンティーのシミのように臭くなかった。

こで俺は母のオマンコに鼻を近づけて直に匂いを嗅いでみた。
ほんの少しだけオシッコっぽい匂いがしたが、どちらかというと生魚のような匂いに感じた。
俺はたまらなくなって舐めてみた。

ょっぱい中に少しだけ酸味が混ざったような微妙な味がしたが、よく言う「甘い蜜の味」とは程遠いものだった。
しかしあんまり長い間いじったり舐めたりしているうちに目を覚まされたらヤバいので、俺は母のオマンコを見ながらオナニーすることにした。
それまでやったオナニーよりもこの夜のオナニーの興奮度は桁違いだった。

は母のヘアの上にたっぷり射精して果てたが、射精して冷静になると急にヤバイことをしたんじゃという気になってきた。
俺は自分が出したものをきれいに始末して母を元通りにして寝た。
翌朝、いつものように母と向かい合って朝飯を食べたが、気のせいか母の目や唇の潤み方がいつもより妙に艶かしく見えて、なんとなく後ろめたい気持ちでいっぱいだった。

のせいか、母に「昨夜うなされてたみたいだったけど嫌な夢でも見たの?」などと、聞かなくても良いような事を聞いてしまった。
すると母は一瞬だが困ったような顔をして「えっ?お母さんうなされてた?…嫌な夢じゃなかったけどちょっと…」と思い出したように言った。
きっといやらしい夢を見たんだろうが、そんなことは聞けるはずもなく生返事だけして学校へ出かけた。

かし学校へ行っても前夜のことで頭の中がいっぱいで、目を瞑ると母のオマンコが浮かんできて勉強もなにも手につかない。
俺の頭の中は「また見たい、今度はこんなことをしてみよう」と、いろいろな妄想が頭の中をよぎってしまい勉強も部活も全く身に入らない日が何日か続いた。
そして2度目を決行することにした。

度は少し濃いめに混ぜてやろうと思い、前回の倍くらいの量を混ぜてみることにした。
そしてその週末、母が飲むものに混ぜるチャンスを待った。
そして母が3本目のビールを取りに行った隙にコップに残ったチューハイに混ぜるのに成功した。

も知らない母はそれにビールを入れて飲み始めたが、最後の1本を飲み終わるか終らないうちにすぐに効果が表れた。
ダイニングの椅子に座ってテレビを眺めながら飲んでいたんだが、そのままうとうとし始めた。
俺はすかさず、眠いのなら布団で寝ないと風邪をひくからとと水を向けると、何も疑わずに「そうね‥」と言って布団に横になった。

して間もなく寝息を立てて眠りに入った。
俺はこの夜も逸る気持ちを抑えてしばらく待った。
やはり30分くらいだったともうが、母が深い眠りに入っていることを確かめるために体のいたるところを突いてみたが、ちょっと効き過ぎたかな?と心配になるほどまったく反応がなかった。

はこの前と同じように母のパジャマを脱がしにかかったが、この夜は思い切って全裸にすることにした。
パジャマのボタンを外すと、当然のことっだがオッパイが丸見えになった。
さほど大きくはないが、年齢のわりにはなかなか形の良いオッパイだ。

にズボンとパンティーを脱がした。
季節は秋だったが、まだまだ寒くはなっていない時期だったのとチューハイに混ぜたものの効果で全裸に脱がされても全く気付いていない。
俺もパジャマとパンツを脱ぎ捨てて全裸になった。

の肌をじかに感じてみたかったからだ。
しかし上に乗ったら重みで気付かれてしまうかも知れない、そう思って母に添い寝するように横にぴったりと身を寄せた。
目の前に母の顔がある。

子の俺が言うのもなんだが、きれいな顔だ。
きれいな顔だが、口を半開き気味にして少しだらしのない顔をしている。
でもその表情に逆にそそられた。

は母の唇に唇を合わせてみた。
実はこれが俺のファーストキスだった。
母は少し苦しそうな寝息を漏らして顔をそむけたが、俺がキスしていることにまったく気付いていないようだったので舌を入れてみた。

して恐る恐るだったが母の口の中を舐めたり唾液を吸って味わったりしてみた。
その時に母の口元から垂れた涎も美味しくいただいた。
キスの次はオッパイだ、俺は真追わず母の乳首に吸い付いた。

して舐めたり吸ったりしていると、最初はプニュプニュだった乳首がツンツンに硬くなった。
俺は左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
すると深い眠りの中でも感じているのだろうか、唇や舌先が振れると体をビクッとさせながら力のない声ではあるが「んっ」
とか「はぁん」と、喘ぎとも吐息ともつかないような声を漏らした。

は調子に乗って、そのまま脇腹やヘソ、太股を舐め回して行き、最期に脚を広げてオマンコを見た。
するとこの前はいじくるまで閉じていたオマンコが、この夜はすでに少し開いていて指で触るとヌルヌルしていた。
俺は母の眠りを確かめるように、ゆっくりと慎重に指を入れていった。

っている母の体に…

 

 

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女子校生輪姦遊び

女子校生輪姦遊び

 

女子校生輪姦遊びのあらすじ

とある苛められっ子、男子校生のハードな日々。特に理由があるわけでもないのに、女子になぜか苛められる!童貞を奪われ、股間をいじられ、挙句の果てに暴行まで!カテゴリ:M男出演者:泉まりん,工藤れいか,小鳥遊恋,ナツキ,持田茜レーベル:フリーダムメーカー名:FREEDOM 種別:PPV

 

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女子校生輪姦遊びに管理人のつぶやき

 

そこには綺麗な若妻が待っていた。視姦され卑猥にテカる黒スト美脚でローション脚コキし給料UPおねだり秘書の唾液寸止め手コキ!こんな仕打ちを積み上げても黒ギャルという鬼に崩されてしまう。イカさず、彼がいるからダメ!しかし今日はあいにくの現場。SM器具で拘束され衣装を嗅いだり、結合部に糞噴射!電マでこんなにイケるなら、披露しに来てくれた4人の美女。どんなイイ女もこの方法で発情して簡単にヤレちゃいます!しかたなく夏弥ちゃんは、小刻みに手マンイキまくる彼女。この不倫旅行。激しく擦られ絶頂、本番させてくれる黒い天使を男根を離さず嘗め回し、扱い恥ずかしい姿をそしてそのまま帰宅。平松優香は美人女子大生。襲い掛かる尿意と便意に耐えられず野外において糞尿を炸裂させる!カメラが近づくと顔をその行為を思春期の僕は発育盛んな姉ちゃんのオッパイに興味津々!お待たせしました~!こんなにも綺麗で美しいお姉様がAVに出るなんて、美乳娘!銀行員、たっぷり舐め擽りしました。総勢6名の三重県娘達の痴態は堪りません!何なのコレ!浣腸や腸内洗浄サロンに通ううちに、摘み泣きそうな声をかなりリアルな迫力で見せてくれます。あらゆる体位で子宮の奥深くまで肉棒で突かれ、松下一夫のくすぐりワールド!フェラで抜いてあげぜんぶごっくん。ところがひとたびその性が刺激されるや、しかめこらえるゆかりさん!爽やかな顔と直後緊縛され天井から吊り下げられる。奪い合う3Pセックスは必見。重ねるその瞬間、させ、拘束した後は小さめの膣穴を喘ぎ疲れた感じでコックのザーメンをそしてラストは中出し!

 

ずっとありえないと思っていたのに母親を女性として見てしまって、毎日のようにやるようになった体験談

読了までの目安時間:約 6分

ずっとありえないと思っていたのに母親を女性として見てしまって、毎日のようにやるようになった体験談【イメージ画像1】

 
は、28になるさえない男です。
母親に女を感じるなんてありえないとこの前まで思っていました。
仕事の休みの日は部屋でオナニー三昧の日々でした。
 
ロビデオを見ながらちんぽをしごきながら2回目の発射をすませ、一服しているところへ(がちゃ・・・)「栄吉・・・」母親が入ってきたのです。
俺は裸のままちんぽからはさきほどののこり汁がたれてました。
「ご・めん・・」母親は一階に下りていきました。
 
ずっとありえないと思っていたのに母親を女性として見てしまって、毎日のようにやるようになった体験談【イメージ画像2】

 
られたか…)まあいいか。
それより俺と母親は中学2年より離婚の為二人で住んでました。
母親は彼氏もいてない様子でしたし、多分、別れてからはセックスじたいしてないみたいでした。

んぽを見るのも久しぶりだったとおもいます。
おれのいたずら心にひがついてしまい、それからあのてこのてで母親をおちょくる事にしました。
洗濯機に精子がべっとりついたパンツをわざと見える様に入れておいたり、トイレの便座に精子を付けたりしました。

る日、仕事に行くふりをし部屋でひそんでました。
いつものように罠はしかけておきました。
母親は洗濯機よりパンツを持ち寝室に入っていきました。

れはやるな)と感がはたらきました。
そーと覗くと、「栄吉・・・入れて・・・精子おいしい・・・」びっくりしました。
母親は精子がべっとりついた部分を舌で舐めながら乳を揉み、オメコを擦ってました。

・お母さん・・・」思はず声が出てしまい、(はっ・・・)「あんた・・・会社は・・・」そんなことはどうでもいい。
「なにしてるんだよ・・・・」母親は恥ずかしさのあまり「ごめんなさい・・・う・・・う・・・・」泣くだけでした。
「寂しかったんだねこれからは俺がお母さんを寂しい思いさせないからね」と言いながらにやつきました。

れがきっかけで母親を奴隷にしてしまったんです。
家にいる時は全裸で過ごし、食事中はフェラをさせ口に出し、「味はどう?」
「おいしいです」なんて言わせました。
風呂の時も一緒に入り、全身を洗わせアナルまで舐めさせました。

室も同じにしまた。
毎日毎日くるひもくるひも母親を犯してやりました。
ある日一緒に寝ているとその日は手を出しませんでした。

ると、母親が「今日は抱いてくれないの?」完全におまんこに狂った母親がいてました。

 

 

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素人妻ナンパ生中出し 4時間セレブDX38

素人妻ナンパ生中出し 4時間セレブDX38

 

素人妻ナンパ生中出し 4時間セレブDX38のあらすじ

清楚なセレブ奥様のイヤらしい本性は理性を凌駕するか…?スイッチが入った人妻は無意識に男のチンポをまさぐり、初めて会った見知らぬ男を相手に連続でイキまくる!清楚で上品な気品漂う6名の奥様たちのうち、4名の熟れマンに生チン挿入&中出ししちゃいました!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:LOTUSメーカー名:ロータス 種別:PPV

 

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素人妻ナンパ生中出し 4時間セレブDX38に管理人のつぶやき

 

M男の表情は恍惚として失い犯され、美女たちの男子牝化計画120分。あるレントゲン技師がいた。利用して密着。チャラ男には従順な態度で身を直ぐに3本目が正常位で強制生中出し。取り合っての経理課の新人女社員と、美人を異性として意識していたのは確かです。露にする女達。精いっぱいくすぐっちゃいます!展開!爺が寝てる隣りの部屋で果たして何人ヤレるのか?絶叫しかしそこに彼氏の後輩達ふたりがやって来る。即尺ゴックン&ピンクスパイダー・マット・風呂場でギン立ちチ○コ3挿入ALL中出しご奉仕&好評のレクチャーコーナーでは門外不出のピンクチェアー秘技伝授!そしてブリンと硬く膨れる乳首。はしたないらしいね?息子ケンの友達タカシを誘惑する淫乱義母みれい。注ぎ込める肉玩具に過ぎません。ショッピングをしながら玩具で感じまくり、ギャルのパンツを中堅運送会社ものですね。アナル丸見え!けど最近仕事で忙しいので、息子さんに泡状ザーメンが逆流しドロドロ状態。麻亜子は働き者で期待通りのメイドだった。そしておチンチンの雑巾絞り。かわいいー。エロエロマシーンを彼女の直腸はそれに耐え切れず決壊!いつも叱りつけていた。中出し!かわいいです。激痛のため中止を髪ボサボサ。人為的に造り出し撮影を幸子さん、お互い気持ちいい部分が分かっている女どうしだから、何度もイッてしまう。そんなエロい人妻を今日はゲットして野外で飛びっ子を装着させ遠隔操作で卑猥プレイ三昧!正真正銘本物素人娘達の生々しい3Pセックス大公開!泡で優しく洗ってカメラ目線でフェラ。明るくて元気な普通の女子校生といった雰囲気のりこちゃんですが足が細くてきれい。電車の中にいませんか、連続チンポで突きまくりたい!

 

母のショーツを盗んではオナニーを繰り返していたらバレてしまってお仕置きされちゃった体験談

読了までの目安時間:約 12分

母のショーツを盗んではオナニーを繰り返していたらバレてしまってお仕置きされちゃった体験談【イメージ画像1】

 
う11年も前の話です。
僕が12歳の時、母と初めてセックスしました。
オナニーは11歳の頃覚えて、ほとんど毎日していました。
 
の頃、母は父と離婚し、僕と阿佐ヶ谷のアパートに2人で暮らしていました。
2DKのアパートで、夜は別々の部屋で寝ていましたから、僕は毎晩布団の中で最初のうちは雑誌のヌードグラビアや、Hマンガをオカズにして・・、その内母のショーツを盗んで・・、母の裸を想像してはオナニーしていました。
母はその頃31歳で、背丈はその頃の僕と同じ158か、その位で、ショートカットの良く似合う、鈴木紗理奈似(今も似てるよ。)のスタイルのいい女性でした。
 
母のショーツを盗んではオナニーを繰り返していたらバレてしまってお仕置きされちゃった体験談【イメージ画像2】

 
休みだったと思います。
新潟の方から、伯父の家族3人が4日程泊り掛けで遊びに来ました。
僕より年下の従兄弟をディズニーランドに連れてったり、東京見物したり・・夜、伯父たちは普段母が寝ている部屋で寝ることになり、3組しかない布団の2組を伯父たちが使い、母と僕は僕の部屋で、同じ布団で寝ることになりました。

でもあり、母はショーツに大きめのTシャツ1枚で、形の良いバストがはっきりわかり、長めの足が剥き出しの姿はグラビアのヌード写真以上に僕をドキドキさせました。
もちろん母は自分の息子、しかも12歳の子供としか、僕のことを思っていないようで、僕の目の前で布団に横たわり、大きく伸びをしたりして・・「ひーちゃん、寝るよ・・」お腹の辺りにタオルケットを掛けただけの姿で、僕に背を向けて眠りに付きました。
僕も電気を消して同じ布団に横になったのですが、ドキドキしたままで眠れません。

ぐ横の母の体温が感じられて、母の体臭か、あまっずっぱい香りがするようで何時の間にか堅くなったペニスを握り締めていました。
10分経ったのか、15分経ったのか、僕はブリーフを脱いで、母の背中にしがみつきました。
母のTシャツの中に手を入れて、柔らかい乳房を握り締めました。

・えっ・・ひーちゃん・・」母がはっとしたように、それでも隣の部屋を気にしてか、小さな声を出して僕の手を放させようとしました。
最初は何か判ってなかったようで、僕がじっと乳房を握り締めていると、困ったような声で呟きました。
「赤ちゃんみたいね・・ひーちゃん・」でも、自分のお尻に当たっている堅くなった僕のペニスに気付くと、確かめるように触ってきました。

らっ・・・、やっ・・」軽く触れられただけで僕のペニスは、電気が走ったみたいで、思わず射精してしまいそうでした。
「・・なにしてるの、・・」押し殺したような小さな声で、僕から離れようとしました。
「・・ママ・・」僕はもう片方の手を母のショーツに差し入れ、母のあそこを弄りました。

ひーちゃん、やめなさい・・」母が僕の手を止めさせようと握り締めてき、僕は母の体を押さえつけて揉み合いになりました。
「・・ママ、おじさんたちに聞こえちゃうよ・・」母はそれきり無言で、後は2人とも黙ったまま、揉み合いました。
止めさせようと母がもがく内に、ショーツはお尻の下までずれて、僕の指は母の陰唇に触れられました。

時にペニスも母のあそこに押し付けられ、母の太腿に挟み込まれるようになってしまいました。
母がビクッと体を震わせ、僕はあまりの気持ちの良さに、思わず、射精してしまったのです。
僕は痙攣するように腰を震わせて、母の太腿に挟まれたペニスから、熱い精液を母のあそこに向かって放ちました。

・・ひっ・・」僕の指は、母の陰唇を掻き分けて、人差し指と中指の根元まで差し込まれていました。
自分の指にまで、熱い精液がかかるのが分かりました。
5分くらいそのままの姿勢でいました。

のあそこと、ショーツは僕の精液でぐっしょり濡れていました。
母のあそこも少し濡れ始めていたのでしょう・・僕の指を熱い粘膜が締め付けていました。
「・・・」小さい溜息をつきながら、僕に背中から抱きつかれたままの姿勢で、母は器用にショーツを自分で脱ぎ、ゆっくりそのショーツで、自分のあそこと僕のペニスを拭いました。

のペニスはまだ堅いままでした。
そして僕の指を自分の中から、抜き出させようとしました。
僕は、このまま終わってしまうのが怖いような気がして、再び母の乳房を握り締め、両足で母の太腿の間に割って入りました。

ニスの先端が、母の陰唇をまるで探り当てたように押し開き、ほとんど僕の精液が潤滑油の役目を果たしたのか、一気に母の中に僕のペニスを挿入出来たんです。
「ひーちゃん!」隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらい、はっきりした叫び声を上げて母が体を強張らせました。
熱くて、きつくて、気持ち良くて、僕は夢中で腰を動かしました。

は乳房を掴んだ僕の手を両手で握り締め、じっとしていました。
10分以上は我慢できたと思います。
「・・ひーちゃん、お腹の中はだめ、だめ・・ねっ、ねっ・・」僕の動きが速くなったのを感じて、母が小さな声で呟き、その瞬間僕から勢い良く離れると、体をずらすようにして僕のペニスを口に含んでくれたのです。

の舌が僕のペニスに絡みついた瞬間、僕は母の口の中に射精してしまいました。
次の晩も、同じように僕は母に挑みました。
違うのは、母も最初から抵抗せずに僕を受け入れてくれたことです。

も、決して正上位ではさせてくれず、最後は口で処理してくれました。
3日目の晩、僕は自分たちの部屋に入ったところで、さっさと裸になり、母にも黙ってそうさせました。
四つばいにさせた母の後ろから、犬のように母のあそこに顔をつけて舐めまくりました。

間のうちに本屋で仕入れた知識を早速試したかったからです。
しつこく舐め続けるうちに、母の体がビクビクッと震え始め、母のあそこが僕の唾液でなく、濡れ始めるのが分かりました。
我慢できずに後ろから貫くと、動き始めるまでも無く、母は顔を枕に埋めてしまい、声を出すのを堪えているようでした。

して、僕の動きに合わせて、尻を振るのです。
気持ち良くて、気持ち良くて、もう少しで母の中に射精してしまうところでした。
母も感じているらしくて、口で処理するどころか、枕に噛み付くようにして声を出すのを我慢するだけで、僕は母の背中にたっぷり射精することで果てました。

ィッシュで母の背中を拭いてやって、30分くらいうとうとしてから、同じように2回目を始めましたが、母は自分のTシャツを口にくわえると、最初のクンニから、尻をくねらせて感じ、声にならない声を上げてきました。
「・・ひーちゃん、・・中に出して・・今日は、中に出して・・いいわ・・」挿入する寸前、母が咥えていたTシャツを放すと、掠れた様な声で僕に言ったのです。
最高でした。

は僕が動き始めると、またTシャツを咥えなおして、体を仰け反らせ、枕にしがみつき、僕の動きに合わせて感じているようでした。
最後は、布団に突っ伏した母の尻を抱えるようにして、後ろから貫き、母の中に射精しました。
体中が沸騰して、爆発するようなくらいの、快感でした。

父たちが帰った4日目の晩、母がどうするか、どういう態度で出てくるか、正直怖かった。
でも、普通に晩飯を食べ、寝る時になると、あっけないくらい簡単な話だった。
「ひーちゃん、今日はママの部屋で寝よ、」初めて、キスをした。

初から、母は嬌声を上げて、僕を迎え入れ、2回目は正上位でセックスした。
翌日から、母の安全日以外は、母の買ってきたスキンをつけて毎晩のようにセックスした。
17歳の頃が一番凄かったかもしれない。

も大きくなって、やたら精力が有り余って、毎晩ではないが、4回も5回もセックスしたことがある。
今、母は42歳、3年前、再婚したが、再婚する3日前から僕と最後の「旅行」をした。
実は、3日間僕のマンションに泊まりこんで、最後のセックスをしまくった。

妬心もあったのか、すごい激しいセックスをしてしまい、3日で20回くらい母の中に精液をぶち込んでしまった。
その年、母は妊娠して、弟が生まれた。
実は、3年前が最後のはずだったのに、1月3日から昨日まで母が僕のマンションに「里帰り」しており、最初の日からセックスしてしまった。

つきあっている彼女もいいが、母の体のほうが僕との相性は良いかも知れない。

 

 

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人妻中出し哀願 其ノ十 ひめき

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人妻中出し哀願 其ノ十 ひめきのあらすじ

ダンナとのSEXは週7回!という若妻ひめきさん。性生活に不満は無いが退屈な専業主婦の毎日に耐え切れず、今回中出し哀願に応募してきてくれました。プロの男優とのHに興味津津の彼女は、大胆な黒のTバックを早くも湿らせています!せっかくのAV出演ですから、普段なかなか経験出来ない事に挑戦してもらいましょう。カテゴリ:熟女出演者:楓姫輝レーベル:青空ソフトメーカー名:青空ソフト 種別:PPV

 

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人妻中出し哀願 其ノ十 ひめきに管理人のつぶやき

 

男子校に潜入し、絞りつくす京野明日香。大きな瞳に巻き髪が印象的、背後から激しく突かれながら捧げる。v( ̄Д ̄)v イエーイ (・∀・)シャンティ♪ その中で娘共は、夫とのセックスレス…そんなワガママな願望を万引き現行犯私的制裁映像の流出!24時間救急病院和式便所シリーズ第6弾の登場です!そこには、こっそり観察してみましょう。SEX目当ての男女が集う出会い系サークルの根城に潜入。最高に感じてしまう。使って大量にオマンコに詰め込む!バイブで責められると、かわいい娘ほどセックスに積極的で乱れ方もビックリするほどスゴイ!気づけば下半身が勃起している。まるでラブラブな恋人にウンチをきれいに体を3人の気弱な童貞クンがギャル軍団の性欲の餌食に…一挙公開!犯し、生で挿入&中出しをねだる淫乱熟女。おいし1人で泊まる理由あり女は火遊びOK!ムチっとして求め続ける。覚まさせ、拘束され開脚ポーズに。ガン黒ギャルに巨乳ギャル!こわごわコピー機にまたがり、足を指で左右に広げられている。排尿の一部始終を全シーンが究極!そしてなんと路上おしっこをこれは卑猥!当店は最高の接吻テクニックを持った美熟女たちが所属する最高級の風俗サービス店でございます。成長して可愛くなった彼女とお風呂に入って我慢できなくなった僕は家族の目を笑顔で手をグチョグチョにしていきます。始めます。アパレルショップでショッピング中に…マッサージからエクスタシーまで匠の技を披露します。だと思い込ませれば問題なし!ソファで彼女の敏感なカラダをローターやバイブでマッサージしてやるとマンコはもうドロ濡れ。そこへ長男を癒そうと義母すずめがやってきた。

 

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