告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

熟女マニアのぼく、人妻熟女系のデリヘルを利用する→ドアを開けるとぼくの母さんが立っていた件w

読了までの目安時間:約 7分

の母さんは、人妻専門のデリヘルで働いています。
自分の小遣い欲しさに働いている為父さんも姉さんもこの事は知りません。
故に仕事も平日の昼間だけ源氏名は恭子年齢は45歳なのに35歳と10歳も歳を偽っているもっとも、童顔で背の低い母さんは、35歳と言ってもギリギリ通用するみたいです。

 

熟女マニアのぼく、人妻熟女系のデリヘルを利用する→ドアを開けるとぼくの母さんが立っていた件w(イメージイラスト1)

 

僕は20歳の会社員なのですが、毎週水曜日が休みで、休みの日には昼間からよくデリヘルを利用していたたいていが普通のデリヘルなのですが時々熟女やオバサンに甘えてみたくなり高齢オバサンだらけの人妻専門のデリヘルも利用していたその日も今日は歳上の女性っていう気分で、ホテルから人妻専門デリヘルに電話をしました。
そして30分位して現れたのが母さんだったのです。
僕も驚いたけど、母さんも驚いていたみたいです。

 

「デリヘルとかって、よく利用してるの?」
「うん…毎週休みの日には」
「毎週毎週お母さんみたいなオバサンと寝てるの?」
「いや、人妻はホントたまにだよ。母さんこそこんな仕事…父さんは知ってるの?」ホテルのソファーに並んで座って、僕と母さんは気まずい雰囲気の中で、そんな話しをしていたのです。
「お父さんとお姉ちゃんには内緒よ!お願いだからお父さんとお姉ちゃんには何も言わないで。そのかわり……」
「そのかわり……?」母さんがいきなりキスをしてきました。

 

熟女マニアのぼく、人妻熟女系のデリヘルを利用する→ドアを開けるとぼくの母さんが立っていた件w(イメージイラスト2)

 

親とは思えない濃厚なキスです。
唾液を絡ませ、舌を絡ませてきます。
ねっとりとした大人のキス。

 

僕の股間はムクムクと母さんに欲情してきました。
母さんがそんな僕の股間を触りながら唇を離しました。
「母さん……」この近親相○のサイトを知って以来、少なからずとも母親や姉とのセックスに感心があった僕は、再び母さんの唇を求めて抱き締めていました。

 

後で知った事ですが、母さんも若い男性客とのセックスをしている中で、僕とのセックスを妄想したりしていたそうです。
「見せて」母さんが僕のズボンのベルトを外しにかかります。
デリヘル嬢が来てから一緒に風呂に入ろうと、僕はまだ服を着たままでした。

 

か恥ずかしいな」そう言いながらも、僕は母さんに任せるままズボンとパンツを脱がされていきます。
「こんなに大きくして」実の母親の目の前に勃起した肉棒を晒すのは、恥ずかしくもあり、また興奮もしてきました、「お父さんのより若々しくて立派だわ」そう言って僕のチンポをペロペロと舐め始めました。
母親に舐められているという感覚からか、今までの女性達のフェラチオとはまるで違った感触です。

 

「母さん…美味しい?」
「ええ、とっても」今までの母さんのイメージからは想像すら出来ないくらいのエロい表情です。
母さんは僕のチンポに唾液を垂らすと、それを喰わえ込み、ジュボジュボと厭らしい音を発てて、頭を上下に動かしながらフェラをします。
「あああ……母さん……」僕は母さんにフェラチオをされているという思いに、いつもより早く絶頂を迎えようとしていました。

 

「うっ!」母さんの頭の動きが止まりました。
尿道の中に残ったザーメンを吸いとるように吸引します。
「いっぱい出たね」口の中のザーメンをしばらく舌で楽しむと、ゴクリと飲み干し、うっとりとした表情を浮かべています。

 

母さんも舐めてほしいけど、お風呂に入ってからね。一緒に入ろうか?」
「駄目だ!」
「きゃっ!」僕は母さんを押し倒した。
「風呂に入る前の母さんのオマンコを舐めてやる!」
「や…やめて!ちょ…ちょっと!」暴れる母さんを無視してスカートを捲り上げ、パンツの上からオマンコを触った。

 

わずかにしっとりとしている。
「や…やだ、恥ずかしい」両手で顔を押さえて動きが止まった。
どうやら母さんも、息子との愛撫に興奮しているようだ。

 

「母さん、息子のチンポをしゃぶってマンコ濡らしてんだ」僕は一気に母さんのパンツを脱がした。
その母さんの股間には、あるべきはずの陰毛がなかった。
「母さん…これ……」
「この間のお客さんに剃られちゃったの。この方が10歳は若く見えるって。お母さん歳を10歳ごまかしている上に10歳若く見えるって事は25歳に見られたんだから」呆れたものだ。

 

毛が無い分、クッキリと見える。
しっとりと濡れている母さんのオマンコ。
どの女性のオマンコよりも綺麗に見えた。

 

左右に開いて顔を近づける。
「あっ…く…臭くない?」
「全然臭くなんかないよ。いい匂いだ」
「あっ…あっ…いやっ……」母さんのオマンコに舌を這わせる。

 

ツルツルのオマンコは舐めやすい。
僕が舌を這わすたびに、45歳とは思えない可愛い声が漏れる。
どんなに舐めとっても、次から次へとマン汁が溢れてくる。

 

う、我慢出来ないよ!」僕は母さんのオマンコにチンポを突き入れた。
「ううっ…母さん……気持ちいいよ」ゆっくりと腰を動かしながら母さんのヌルヌルマンコを味わう。
「ああぅんお母さんも気持ちいいわ…ああ」母さんも僕のチンポに感じながら締め付けてくる。

 

「母さん…イク…イクよ!」
「あっ駄目っ、な…中には出さないで!」僕はイク寸前、母さんのオマンコからチンポを抜き、パイパンのドテに二度目のザーメンを吐き出した。
「もうすぐ時間だからゆっくりお風呂には入れないわね」時計を見ると、もう一時間半が経とうとしている。
僕は延長してもよかったが、母さんが勿体ないからと止められた。

 

「この続きはお家でしましょう」僕は頷いて母さんにキスをした。
母さんがホテルを出た後、僕も軽くシャワーを浴びてホテルを出た。
次の仕事が入っていなければ、家で母さんが待っている。

 

の日から毎週水曜日に僕と母さんは性行為を楽しんでいる。
母さんもデリヘルの仕事は辞められないけど、僕に合わせて毎週水曜日は休みをとってくれたのだ。
毎週お金は取られるが、一万円でたっぷりと遊んでいられるのだから安いものだ。

 

とはいえ、母さんとの関係も4ヶ月。
そろそろ若い娘の肉体を摘まみ食いしたくなりつつもある。
有給でもとって、デリヘルにでも電話してみようかな。
 

母親が男と再婚!新しい生活を快く受け入れた矢先にまさかの出来事……母親が男の連れ子とセックスするように……

読了までの目安時間:約 7分

淫乱女に変えてしまいました。
母は44歳で、約5年ぐらい前に離婚しましたが去年、高校2年の息子を連れた義父と再婚しました。
母も寂しいだろうし、再婚したら母の面倒を見なくて済むので再婚には反対しませんでした。

 

母親が男と再婚!新しい生活を快く受け入れた矢先にまさかの出来事……母親が男の連れ子とセックスするように……(イメージイラスト1)

 

家は義父の自宅で住むことになりました。
一応、私の部屋も出来たので不満じゃなかったです。
ある日のことですが、昼間に家にもどったら母のセックスしている声が聞こえて来たのです。

 

「昼間からするなよな」と思ったのですが、父がいるはずがないので相手は誰だろうと思って聞き耳を立てていると、「孝夫ちゃん、もっと突いて」と言う声がしたのです。
孝夫は義父の連れ子の名です。
驚いたのと、なんてことしてやがるんだと思って、ドアを開けました。

 

母親が男と再婚!新しい生活を快く受け入れた矢先にまさかの出来事……母親が男の連れ子とセックスするように……(イメージイラスト2)

 

るとそこにはバックでセックスしている母と孝夫がいました。
母は驚いて孝夫から離れて、私にあやまっていましたが、孝夫は平然としていました。
母に問い詰めました。

 

そして、義父が知ったらどうなるんだよと言うと母が信じられないことをいいました。
「義父さん公認なのよ」どういうことかと聞くととんでもない事実がわかったのです。
再婚する半年前に母が保険の外交で義父の家を訪ねると孝夫が玄関に出てきたそうです。

 

孝夫しかいなかったので帰ろうと思ったところ無理やり部屋にひっぱり込まれてレ××されたそうです。
何回も犯されてグッタリしていていると、義父に発見されたそうです。
義父は、孝夫をなぐりつけたあとで「孝夫の将来のために警察ざただけは勘弁してくれ」と謝ったそうです。

 

ともとやさしい母でしたので警察に訴えることはしなかったようです。
謝罪だけで済まそうと思ったら、義父が保険の増額を自分から申し出たので遠慮なく手続きをしたそうです。
母が「義父公認なのよ」と言うと、孝夫が「オヤジはインポだから俺が変わりに義母さんを喜ばせているんだ」と言ったのです。

 

そして「オヤジは前から義母さんに惚れていたけどインポだから、実母みたいに男を作られたら困ると思って諦めていたんだ。だから夜の相手は俺がするから再婚しなよと言ったら、オヤジは次の日にプロポーズしたんだ」と言いました。
母に「なんでこんなやつらと再婚したんだよ」と言うと、孝夫は「義母さんは俺のセックスが気に入っていたのさ」と言いました。

 

母に嘘と言って欲しかったのですが、だまっていました。
すると孝夫が「義兄さんも母さんとやりなよ、その方が喜ぶし俺も受験があるから」といいました。
孝夫は母が保険客の獲得のために客に抱かれていたこと、レ××した日はミニスカートで胸の谷間が見えそうなスーツで来たこと、カバンにコンドームが入っていたことを私に聞かせました。

 

れにセックスではつねに積極的で最近は毎日母の方から求めてくるので疲れたと言いました。
自分だけが知らなかったのが悔しかったことと義父ならまだしも義弟に母をとられた悔しさから、母を取り返すために母に迫っていきました。
母は抵抗することなく私の服をぬがし、受け入れてくれました。

 

でもセックスの経験が浅いし早漏ぎみだったので、すぐにイッてしまいました。
孝夫がそれを見て、「義兄さんそんなことじゃ母さんは喜ばないよ」と言うので腹が立ってふたたびセックスしました。
その日から孝夫と私が母のセックスの相手をすることになりました。

 

最初しばらくは、私が毎日何回も母とセックスしました。
セックスに早く慣れるためでした。
でも私と何回もやった日でもたまに母が自分から孝夫に抱かれに部屋に行っていることを知ってチクショウと思いました。

 

る日帰ると玄関に靴がたくさんあり、母のあえぎ声が聞こえていました。
部屋に入ると、孝夫が友達を3人連れてきて4人で母を犯していました。
母は休む暇もなくフェラチオしながら入れられていました。

 

私に気付いた母が呼ぶので私も裸になって加わりました。
義父が帰ってきてもそのまま夜中までやりまくっていました。
孝夫にむちゃくちゃするなよと言うと、母の希望だったのです。

 

確かめてみると母は、異常なセックスに興奮するらしいのです。
実の息子に乱交パーテイを頼めないので孝夫に頼んだそうです。
孝夫に張り合うために母に他に何がしたいのか聞きました。

 

ると野外セックスがしたいと言うのでその夜、母を連れて公園でセックスをしました。
ある時、私も友達を2人連れて4Pしたこともあります。
やっている途中に孝夫がいつもの3人を呼んで男7人に増えたこともあります。

 

母は精液でベタベタになりながらも喜びの声を上げていました。
ビデオのように7人が順番にセックスして7発を顔にぶちまけました。
母は孝夫と私が張り合うようになって日々淫乱になってしまいました。

 

1日中裸ですごしている時もあります。
孝夫や孝夫の友達にいかされているのは好きじゃないので、私が相手出来ない時は友達に頼んでいます。
父は母のセックスを見ていますが、あいかわらず立ちません。

 

がふにゃチンを舐めてもだめです。
私も母も変わりました。
でも母は幸せそうです。

 

だから今のままでもいいのかも知れません。
孝夫は母がセックスしている写真をインターネットに流しているそうです。
モザイクいりですが。

 

でも実の息子の私にはさすがに不特定に母をさらしものにすることは出来ません。
それに孝夫は文章が全然書けない馬鹿な奴ですので、文章で対抗することにしました。
だからまた書きます。

 

鹿なのに孝夫は来年東京の大学に行きたいそうですので、来年の4月には私と孝夫の戦いは終わります。
だから母がセックスをガマンしてくれれば来年の4月には平穏な家庭が戻ってくるはずです。
 

実母のしどけないパジャマ姿に興奮した俺→不覚にもチンポおっ立たせてしまい、その結果……

読了までの目安時間:約 5分

十路の熟母は小柄で可愛い昔から母、いや、母の身体に興味があったわけじゃない。
僕はあるスポーツで他県に「留学」してました。
残念ながら花開かず地元に戻り、昨年から大学に通ってますよほどのことがない限り家に戻るのは夏に数日と正月に2日だけでも心配性の母は、一人で学校に来て小遣いくれたり。

 

実母のしどけないパジャマ姿に興奮した俺→不覚にもチンポおっ立たせてしまい、その結果……(イメージイラスト1)

 

練習の合間だったんで数分話すだけ。
夜は基本は外出禁止でしたし。
そんときに「よそ行き」の妙に若いカッコした母に萌えてしまったわけです。

 

親父はのんだくれ。
外に行ってる時はいいけど、家で飲み始めると煩い。
母は僕の部屋に逃げてきます。

 

実母のしどけないパジャマ姿に興奮した俺→不覚にもチンポおっ立たせてしまい、その結果……(イメージイラスト2)

 

に見たいテレビ見せて僕は録画と言うパターン。
しかしスポーツ中継などは録画は盛り上がらない。
そこでちょくちょく経過を見るためにリモコンを取り上げ見てるのですが「あ、かえたらアカン!」とリモコンの奪い合いになります。

 

その時に母を抱っこして押さえつけるのですが、実はそうやって母の身体の感触を味わっていたのです。
ある時「もう、エッチやね。」と母。

 

「あ、わかった?」
「おっぱい揉んでるやん!」
「なら、下もええ?」
「してもええよ。」
「ホンマに?」パジャマの上から手を当て揉んでみた。
中指に力を入れ、「ここ、クリトリス?。」と聞くが母は顔を真っ赤にして答えない。

 

もわず唇を寄せると母も応えてきた。
直に手を突っ込もうとしたら「あ、今日はアカン。」と手を押さえられた。

 

「明日、買い物行こうな。」と母。
「うん。」と答えた僕。

 

翌日「アンタ、ユーイチと買い物してついでに実家寄って来るし帰りは夜やわ。」
「わかった。」と親父。

 

から酒を飲んで過ごすだろう。
運転手は僕。
先に母の実家に行き、腰が痛いというおばあちゃんの見舞い。

 

お昼食べて、市内のほうに買い物。
には行かず国道を山のほうへ。
「お母ちゃん、それ、けっこう短いスカートやけど、足も短いしイマイチやな。」車が止まるたびにあそこを揉む僕。

 

「ええから。早く入ろうな。」そろそろラブホが多い通り。

 

こがええ?」母は目に留まったピンクに染まったラブホを指差しました。
ゴムのすだれがある駐車場に入ると建物の入り口に部屋の写真があり、ランプがついてるとこは空き部屋。
5階の一番高い部屋。

 

部屋も広く値段も高い部屋です。
母のパンティを脱がせ直に弄りました。
意外とちっちゃなおまんこやなと思いましたが、指を突っ込むとばっくりと開いてきた。

 

「何本でもはいるんとちゃうか?」僕も母も異常に興奮してた。
一生懸命軽口を叩いて自分を抑えようとしてました。
指2本でかきまわすともうすごくヌルヌル状態。

 

だ勿体無いと思ったけど、ゴムしてチンコ突っ込みました。
「「ああ、好きい、好きい!」と母は思い切り可愛い声だして悶えました。
正直、つっこんだ時はゆるくてイかないんじゃないかと思いましたが、その声のおかげでイくことが出来ました。その後2人で風呂にはいり、母に咥えられるとすぐにチンコは直立。今度はいろんない体位試してしました。バックで激しく突くと母は「あ、イク、あかん、いくう!」と叫んでた。
結局4時間で3発出してその日は終わり。僕はなんとなくうしろめたい気分。母とヤったという後悔ではありません。もう完璧に母は僕にとって一人の女でした。親父の女をヤったといううしろめたさでした。しかし母はスーパーで買い物中親父に電話して「サシミ何がええの?」と平気で聞いてました。
その夜、親父は一日飲んでたせいか速攻で寝てしまいました。その後母と2回ヤっちゃいました。今は大体週1、2回ペースで母を抱いています。親父もあんまり母を抱かないが、母も親父は臭いからしたくないと言ってます。「俺のチンコ。ええ?」と母に聞くと「まあまあやな。
」と答えました。「親父のチンコ、凄いん?」
「いや、あの人やないわ。」
「お、(浮気)しとったん?」
「ええやないの。」と母はニャリ。
俺の嫉妬心を煽るためわざとそう言ってるのか?今度はラブホでバイブ責めして白状させてやろうと思ってます
 

実家に帰った時に怪しいDVDを発見した俺→再生してみるとブルマコスでフェラチオする実母の姿が……

読了までの目安時間:約 19分

家に帰り物置を整理した時に段ボールを見つけた。
開けてみると中にはバレーボールのユニフォームや写真などが入っていた。
母は昔、実業団に入っていたのでその時のものだとすぐに理解した。

 

実家に帰った時に怪しいDVDを発見した俺→再生してみるとブルマコスでフェラチオする実母の姿が……(イメージイラスト1)

 

母がいたチームは有名な会社だったので、これは貴重だと思い実家の部屋で色々と見ていた。
段ボールの中にビデオテープが数本あり、再生して内容を調べる事にした。
すると、その中で衝撃的な内容のものが!場所は小さな体育館のようなところ。

 

多分、練習場所なんだろう。
ユニフォームを着た女性がバレーボールの練習をしている。
監督みたいな男性の声が響いている。

 

実家に帰った時に怪しいDVDを発見した俺→再生してみるとブルマコスでフェラチオする実母の姿が……(イメージイラスト2)

 

がて、試合形式みたいな感じになった。
しかし、これには驚いた。
まず最初にミスをした選手がいきなりジャージのズボンを脱いだのだ。

 

脱いだ下にはブルマだったが…。
カメラもそれに合わせ、ズームになった。
なんと、最初のミスをしたのは若き日の母だった。

 

罰ゲーム程度だったと思ったが過激になっていった。
どうやらミスをするたびに脱いでいってるようだった。
最初はジャージのズボン、次はユニフォームのシャツ、次にTシャツ、最後はなんとブラジャー!完全に胸を出して試合をしている。

 

はブラジャーの姿になっていた。
もちろん、周りに男性の姿も映っている。
何人かは胸をあらわに試合をしていたが、その胸を出した選手がミスをした瞬間にタイムがかかった。

 

監督らしき人物の周りに選手が集まってきた。
その人物はミスをした選手を怒鳴ると、「お願いします」と選手達から声があがった。
ミスをした選手の前に男性が立つと、その選手が座り込む。

 

カメラのアングルが替わると!なんと、そこにはフェラのシーンが。
周りでは他の選手も上半身を脱ぎはじめブルマ一枚になろうとしていた。
カメラはフェラを移していたので周りはあまり映らなかったが胸をあらわにした母が通過するのが見えた。

 

瞬だったが、母の姿にフェラより興奮してしまった。
フェラはある程度経過すると、今度はかわりがわるくわえる選手が代わっていった。
当然、母の番もやって来た。

 

この映像はいつころだか分からないが母の顔はかなり幼く見えた。
その幼い顔の母が決して豊かとは言えない胸をあらわにして、男性のものをくわえている。
母は口にくわえ、片手で男性のを握り動かしている。

 

表情は特別何もない。
3分もしないうちに「次」と言われ口から離した。
ここで母は笑顔になり、次の人に交換となった。

 

初から5、6人目だろうか、突然フェラされている男性が自分でしごきだすと、その時くわえていた女性の口に白濁液を発射させた。
女性は口を閉じた後、それを飲んだようだった。
そして「ありがとうございます。」と一言。

 

だが、監督らしき人物は「まだ半分もいってないじゃないか。おーい、ひらい。お前も注入してやれ」そういうと別の男性が現れフェラが再開された。

 

流れは今までと同じでやはり口に出された女性は飲んだ後に「ありがとうございました」だった。
まだ数人残っていたようだったが、選手は上半身裸のまま練習に戻っていった。
とカメラのアングルが横になる。

 

そこには監督らしき人物が、あの最初にミスをした選手をはめていた映像だった。
女性はバックから入れられ、ブルマと下着は足元までさげられている。
監督らしき人物はハメている女性の両手をつかんで腰を動かしていたが目線は練習の方をみているような感じだった。

 

二人の態勢は同じまま繰り返されている。
女性は小刻みに「あんあん」と声を出していた。
カメラの影響はフェラの時と違い、あらゆるアングルに変化している。

 

女性の表情は恍惚で口があいている。
胸はうごきに連動しながらふるふるとしていた。
結合部分になると女性のあそこは毛が無く、挿入している場所がはっきり見えた。

 

がて男性の腰の動きが速くなり、そして結合された場所から抜くと女性のお尻に白濁液が発射された。
男性はそれを指ですくい女性の口へ。
女性は下着とブルマをあげると男性に尻をポンと叩かれ戻っていった。

 

映像はそこで終了した。
あまりのすごさにオナニーをしながら見てしまった。
と同時に母のフェラや胸の映像にショックを受けながらも、ハメられたのが別人で少し安心した。

 

他の映像を見るまでは…もちろん他のテープも見てみた。
ラベルの貼ってあるのは試合や記録の普通のようでものだったがラベルが無いのは、先ほど同様な感じだった。
次に見たのは、母中心のダイジェストのようなものだった。

 

ず、先程より更に若くセーラー服姿の母が映った。
カメラに自己紹介をしている。
その後、横にいる男性が「うちでキャプテンをしていました。アタッカーで…」と母の説明をしているようだったが「まだ経験は無いと思うのでよろしくお願いします。
」と最後に一言。

 

次にカメラの方から「じゃあ今日練習を体験しながらみんなに紹介しよう。君のユニフォームだよ。着替えなさい」と。

 

母は「更衣室は」と尋ねたが横にいる男性は「ここで着替えなさい。
〇〇(会社名)くらいになるとどこでも着替えられなくちゃ」と言った。
母は恥ずかしがっていたが、やがてスカートの中から緑のブルマを脱ぐと、受けとったオレンジ色のブルマをはきスカートを下ろした。

 

して、セーラー服を脱ぎ、シャツになるとユニフォームを着た。
次に場面が体育館に替わる。
昨晩、また見ましたので報告します例のラベルの無いテープを再生しました。

 

場面はお風呂でした。
当然、みんな全裸です。
かなり広いお風呂なので寮とかなのでしょうか?ワイワイとなごやかな雰囲気です。

 

カメラを向けられると、女性達は恥ずかしがる事も無くピースなどしています。
中には立って両手でピースをしてる女性も。
と、ここで気になったのは、全員アソコの毛がありません。

 

ちろんワレメがどうなっているか分かります。
ここで母の姿が映りました。
母は別の女性に背中を流してもらっていました。

 

カメラが近づくと手を振っています。
画面は母の正面にまわり、胸は見れましたが下はうつりませんでした。
20分程でこのテープは終了しました。

 

確かに普通に考えたらすごい内容ですが、今まで見たテープに較べたらたいしたことないものでした。
しょうがないので、次のテープへ。
始まった場面はバスの中でした。

 

ェアを着ているところを見ると遠征の移動中でしょうか?カメラはバスの前の方から後部席の方へ移動します。
一番後ろの席につくとあの監督らしき人物が。
「これ、録画始まってるの?」とカメラの人物らしき人が「はい、大丈夫です」と答えると、監督らしき人物が「始めるか」と言い右に座っていた選手の頭を自分の方に寄せました。

 

そして腰を動かすとチャックをはずし、ズボンと下着を下ろしたのです。
再び座席に腰をおろすと横の選手はその人物のを口の中へ。
またもフェラが始まりました。

 

何事もないかのように黙々とフェラをしています。
男性の方は選手の頭を手で押さえています。
画面に映らないので他の選手の様子は分かりませんが、音声は賑やかな感じです。

 

チュウブチュと口から出入りしている音がします。
「そろそろ準備やな」男性が言うと選手はズボンを下げました。
中からは例のオレンジ色のブルマが。

 

男性はすかさずブルマの中に手を入れました。
どうやらアソコを触っているようです。
フェラとクンニのシーンが交互に映ります。

 

「じゃ、いれよか」男性が再び言います。
選手はチンポから口を離すと立ち上がりブルマを足首まで下ろしました。
ブルマの下に下着ははいていませんでした。

 

して勃起している男性のを自分の中へ。
選手は男性の膝の上にカメラの方を向くように座りました。
そして男性が腰を動かし選手が上下に動きます。

 

それと同時に大きな喘ぎ声が。
「あ~」
「あん」などの声が続きます。
選手の顔は目を閉じて快楽の表情です。

 

しばらくして、カメラの方から「監督、胸を出した方が」
男性が「ああ、そうか。ほな、上脱ぎ」と言うと選手はウェアの上を脱いでいきます。
ユニフォームが現れると男性はそれをまくりました。

 

のブラも上げると胸がついに現れました。
男性は後ろから胸を揉むようにして腰の動きを再開します。
動きが激しくなり選手の喘ぎも更に大きくなります。

 

やがて動きが止まるとビクンビクンとなりました。
少ししてから選手が立ち上がります。
アソコがアップになると、ワレメから白濁液が。

 

選手はそれを拭くそぶりも見せずブルマをあげ席に戻りました。
ここで場面がかわりました。
外の景色になり、バスから選手が降りてきます。

 

んなが降りると体育館の中へ。
中に入ると、別のチームが練習していました。
ユニフォームを見ると、聞いた事がある会社名でした。

 

すると男性が近づいてきます。
男性は練習している選手を呼び集合させました。
そして「監督の〇〇です。ようこそ。明日からよろしくお願いします。」と挨拶。

 

こちら側の男性も挨拶をしました。
向こうの監督は選手に「じゃあスタッフの方を案内してやれ」というと、こちらの男性数名と体育館を後にしました。
こちらの監督は「えーと、今日は誰だ」と選手達にいうと3人の選手が前に出ました。

 

の中に母も入っていました。
監督は「本日はこのメンバーです。一応、他のメンバーもお世話しますので。あと、うちは撮影するんですがOKですか?」と言うと向こうの監督さんは「うちもしますよ」と回答。

 

こちらの監督は選手の一人に「じゃあ頼むな」というと体育館を出ていった。
次にカメラが切り替わると選手はウェアを脱ぎユニフォームとブルマになった。
先程、監督に言われた選手が他の選手に指示をする。

 

すると、みんなユニフォームをまくり胸をだす。
「お願いします」と言うと、向こうの監督や男性達が選手達の前へ。
胸を揉むもの、乳首を吸うなどの行動へ。

 

督は「オマンコ出来るのは脱いじゃってて」そういうとさっき呼ばれた3人はユニフォームやブルマを脱ぎはじめた。
もちろん母もそのうちの一人だった。
向こうも監督と男性達で3人。

 

その意味は理解出来た。
やがて例の宴が。
一人の男性につき複数の選手がフェラやキス、マンズリが始まる。

 

体育館では女性の喘ぎが響いていた。
そして母が映った時には正常位での挿入が始まっていた。
毛の無いワレメに男性のチンポが出入りしている。

 

は今までに聞いた事の無い喘ぎをしていたが、表情は笑顔でいた事に複雑な思いだった。
選ばれた3人はみな、ブルマの下には下着をつけていなかった。
挿入された3人は全て中だしだった。

 

異様な事に中だしされた選手は白濁液を拭く事も無くブルマをあげた。
結構なシーンだったが場面がかなりカットされていたのが残念でした。
さらにテープは続いていました。

 

なにやら部屋の中です。
そこには向こうのチームの選手が立っています。
横にいる男性が説明を始めた。

 

れは、うちで去年まで現役でしたが膝を痛めて今は接待係をしています。意外にこっちが向いていたみたいで今は毎日10人くらいしてるのかな?口は上手なので皆さんに満足してもらえますよ。あ、ちなみに〇〇(母のチーム名)さんは、こまめにクリーニングしてます?」そういうとカメラの手前から声が「うちは毎日ですね」すると先程説明した男性が「この子のは、これを始めてから洗ってないんですよ。
ほらあちこちに仕事の後が」カメラが寄って行く。

 

上下青のユニフォームに白い染みが無数にあった。
「おお」と声があがる。
やがて画面に数人の男性が映るとフェラと手コキが始まった。

 

女性バイキングユニフォームやブルマを脱ぐそぶりは無い。
カメラもたまにブルマのアップになるくらいだった。
次々と女性に白濁液がかけられていく。

 

ニフォームやブルマから垂れていく白濁液。
それは、意外といやらしい光景だった。
最後に数分だけ、誰だか分からないセックスの場面があったが途中で終わっていた。

 

自分はテープを巻き戻し、最初のバスのシーンで抜いた。
体育館が映しだされ、母がチームの人に紹介されていた。
そこに男性が選手の一人に話しかけた。

 

「来月から合流するから、よろしく頼むな。ちなみに経験がないらしい。かんつうしきを今やってあげてくれ」その話しを聞いた選手は母にシャワー室に行こうと誘い連れていった。

 

の映像では母が戻ってくるところだった。
母がコートの中にひいてあるマットの方へ誘導された。
そして男性が3人立っている方へ。

 

一人の選手が母へ話しかける。
「学生のバレーボールと違ってお金を貰ってプレイするから、私らは体で答えなければならないの。今から教えるから、覚えてね」そういうと、選手が分散し男性のもとへ。

 

男性のズボンが下ろされ、それぞれのチンポが現れた。
母は驚いた表情だ。
選手は一人の男性につき、4、5人ついていた。

 

がて、宴が始まった。
一人が男性のチンポをゆっくりしごき始めた。
男性は横になっていく。

 

他の女性はユニフォームをまくり胸をあらわにすると男性に揉まれたり乳首を吸われたりしている。
選手の一人が母に「まずは手でしてごらん」と誘う。
母はもちろん拒否している。

 

が腕を掴まれると男性のチンポの方へ。
無理やりチンポを握らされ他の女性の手で押さえられながらしごかされていた。
そして、近くにいた選手に母のユニフォームをまくられた。

 

が現れた母は必死に隠そうとするが、他の人が母に群がる。
あらゆる場所から伸びた手が母の胸を揉み始めていた。
「じゃあ次はお口だね。まついさん、やってみせてあげて」そういうと、近くにいた選手が母がしごいていたチンポを口の中に入れた。

 

「ほら、よく見てね。これは毎日するんだから早く覚えないと。」と母に見せながら説明していく。

 

歯があたらないようにとか、舌を使うとか一通り説明をする。
すると「じゃあ、やってみようか」と声がかかる。
母は首を横に振り嫌がっている。

 

かし、口を強引に開けられると男性が動き母の口の中へ。
男性は頭をおさえ、腰を動かしている。
母は涙目になっていたが、頭を抑えられている。

 

胸は乳首を中心に責められ、下半身はブルマの上から触られていた。
やがて母の口の中のチンポが別の男性のに替わる。
次の男性のチンポは意外と長かった。

 

母の口では根元まで入らないようだ。
それでも男性は腰を動かし、やがて「かんつうしきだけど、どうする?」と男性が女性に話しかけた。
「とりあえず、最初だから飲んでもらおう。口でいいよ」女性がいう。

 

性は息遣いが激しくなる。
女性は母に「これから口の中に栄養だしてもらうんだから飲んでね。出しちゃ駄目だからね」そういうと、男性は「あああ~」と力が抜けるような声。

 

すかさず女性が「飲んで!」と母に言う。
母はせきこんだが、口からは何も出なかったところを見ると、どうやら白濁液を飲んだようだ。
しかし、まだ終わりでは無い。

 

選手達は母を押さえると、ブルマを脱がし下着を脱がした。
幼い時の母のオマンコが映しだされる。
また例の女性が母に話す。

 

よいよ、かんつうしきだよ。これからお世話になる人が沢山いるんだから今のうちに覚えようね」そして男性と女性が母の前に。
「ここに入れてもらうんだからね。あと、練習の時は必ず後ろから。」母の顔の前で挿入が行われた。

 

母は先程のフェラの影響かぐったりしていた。
やがて母は複数の選手に抱えられると、男性が後にまわる。
と同時に前戯無しの挿入!母の体が激しく反応した。

 

男性は腰を動かす。
先程見本となった男性は母の前にまわり、口の中へ。
そして母の胸を楽しんでいた。

 

らく母の初体験だろうが、いきなり上下の口に同時挿入されていた。
やがて後ろの男性がオマンコから抜くと口に入れていた男性が後ろから挿入した。
前にまわった男性は母の口に入れた瞬間、体が反応している。

 

周りの選手から「のんで~」の声。
最後の男性はかなり時間がかかった。
後ろから母の胸をもんだり、背中を舐めたり楽しんでいる様子だった。

 

だが、やはりオマンコから抜くと母の口に行き発射したようだった。
と、映像がここで切り替わった。
母のレ○プ紛いの映像にショックを受けながらも興奮はしていた。

 

と画面を見ると次の映像だった。
場所はどこかの部屋の中のようだ。
ただ、映像ではすでに例のようなシーンが始まっていた。

 

母ともうひとりの女性がソファーに座っている。
二人ともいつものようにユニフォームとブルマだ。
すでに二人は両手でチンポを握り口の中にもチンポが。

 

周りには沢山の男性がいるようだ。
両手に握っているチンポは顔に向かっている。
この映像の時点で二人の顔には白濁液がべっとりとついている。

 

な方は顎から白濁液が垂れていた。
男性達は口や手でイカセテもらっているらしく、発射すると交換しているようだ。
かなり発射されたのだろう。

 

太ももの谷間には白濁液が貯まっていた。
オレンジのユニフォームにも白濁液がかかっている。
20分程、ひたすらテコキとフェラの映像だった。

 

特に盛り上がる訳も無く、テープがそこで終了した。
2本目を見て汚されていく母を見て…興奮していた。
他にもラベルが無いビデオがあるが、まだ見てはいない。

 

だ、段ボールの中にあるユニフォームを拡げてみた。
このユニフォームを着た母は試合で勇気と感動を、それ以外では快楽を与えたと感じた。
ユニフォームは数着入っていたが、ビニールに入っていたブルマだけは染みのような後が見られ洗濯していないようだった。

 

特に匂いはしなかったけれど…ブルマの内側にニックネームらしき「クンニちゃん」と書いてあった。
 

セクシーな継母さんの危険日マンコにザーメン注入!父親に隠れて子作りエッチに励む母子の日常

読了までの目安時間:約 9分

ツ1の親父が荒んだ男所帯に継母を連れてきた。
親父とは会話も無く関係ないと思っていたが驚くほどの美人であった。
「百合です。よろしくね」私と一回り違う会社の元部下らしい。

 

セクシーな継母さんの危険日マンコにザーメン注入!父親に隠れて子作りエッチに励む母子の日常(イメージイラスト1)

 

話すことも少ないが継母の百合がいるだけで家の中が明るくなった。
親の寝室から時々百合の悩ましい艶声が漏れ聞こえてくることがあった「年の離れた兄弟ができそうだね親父も元気みたいだし」
「夫婦だからねでもできないわよちゃんとしてるから」少し赤い顔をしながら百合が微笑みながら答えた。
年が明け親父がリストラ推進部へ異動したと聞いた。

 

お酒を飲んで帰ることが多く帰宅も遅くなり溜息をつき疲れているようだった。
夜も元気がなく軽いDVを受けたと百合が話してくれた。
「ひどくなったら教えてよ」と百合には伝えた。

 

セクシーな継母さんの危険日マンコにザーメン注入!父親に隠れて子作りエッチに励む母子の日常(イメージイラスト2)

 

を過ぎた頃、地方のリストラ調整とかで親父は短期出張が多くなり「百合の話し相手になってくれない?」と珍しく話しかけてきた。
「分かってるよ」2人だけの夕食でワインを飲みほろ酔い気分の百合が突然「彼女はいるの」
「今の給料ではとても無理だね親父は元気なの」
「相変わらず元気がないのもう3カ月も相手してくれないわ」
「もったいないね気晴らしに外食しようか」
「うれしいっお願いね」若々しい服装の百合と待ち合わせ予約しておいた店で美味しい食事と楽しい会話を楽しんだ。
「久しぶりよ独身みたい」とはしゃぐ百合はワインを飲みほろ酔い気分で「親子ではなく年の離れた姉弟に見えるかしら」
「有閑マダムと若い不倫相手かもね」
「アッハハッ今日は楽しみましょう」店を出ると百合が腕にもたれかかり手を握ってきた。

 

「少し酔ったみたい」恋人同士みたいに手をつなぎ酔い覚ましにウィンドショッピングを楽しみながら散策しているとラブホ街のネオンが見えてきた。
「休んでいこうか」百合は驚いた顔を向けたが「お父さんに内緒よ絶対に」部屋に入ると「キスして」と誘われ百合を抱きしめ胸を揉みながらディープキスを楽しんだ。
先にシャワーを使いベッドで待っているとバスタオル姿の百合が横に滑り込んできた。

 

初めて見る百合の裸体、熟した美味しそうな肉体に我が陰茎は素直に反応してしまった。
「若いわね」と言いながら百合がフェラを始めた。
「硬くて大きいわ」百合の腰を引き付け69で蜜壷に吸い付くと「ウグッアッアウッウグッウッウウ」艶声を出しながらフェラを続けた。

 

合を仰向けにすると足を高く大きく広げM字開脚で誘ってきた。
濡れ輝く蜜壷に陰茎をあてがい「百合入れるよ」
「もうっ我慢できないお願いいっぱいして」ゆっくりと百合の蜜壷深く届くように陰茎を挿入した。
「百合生だよ」締りのいい百合の蜜壷とは相性がいいみたいだ。

 

「いいのアウッ久しぶりッ」百合に覆い被さるとしがみつきながら「うれしいっアッイイッ~奥まできてるッ~」両足を大きく広げ抱え上げた屈曲位で百合の蜜壷を激しく突き捲くった。
「アウッ激しくするとアッアアッイッイクッ~」百合の艶声を聞きながら「百合イクッ中に」
「アウッそのまま中にアッイクッイクッ~」しがみつく百合の蜜壷深くドックンドックンドと気持ちよくたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
足を広げ蜜壷から流れ出る精液をティッシュで拭く百合の痴態は絶景である。

 

「親父がいない時いいだろう」
「絶対に内緒よ」
家に帰り「後でまた行くよ」と伝えた。
寝室に入ると鏡台の前でお肌の手入れをしている百合は薄いベビードールにノーブラでパンティが透けて見える。
我が陰茎はまたもや素直に勃起しテントを張り始めた。

 

合に近づき乳房を揉み始めると艶声を出しながら振り向くので舌を絡ませながらキスを楽しんだ。
「もう一度したくなって」ベッドに移り百合を裸にし乳房を揉み蜜壷を指姦し足を高く開かせ蜜壷をたっぷり舐め始めた。
「アッアアッアウッイッイイッ~」69になると百合は陰茎を握り締めしごきながら淫唇と舌を使い艶声を出しながら濃厚なフェラを続けた。

 

「硬いわ入れるわよ」69で硬く反り返っている陰茎を騎上位で大きく足を広げ濡れ輝く蜜壷にあてがうと百合は味わうように腰をゆっくりと落とし蜜壷奥深くすべてをくわえ込んでくれた。
「アウッ硬くて大きいイッイイッ~」百合は足を押し開き腰を上下に動かしながら陰茎を味わっていた。
大きな艶声を聞きながら陰茎にピッタリと締まる蜜壷を下から突きあげると「ウッアウッイクッ~」
「百合気持ちいい」突く度にゆれる乳房を揉み屈曲位で激しく突き捲くり蜜壷を堪能していると「アウッアッアアッ~イイッもうっイクッ~」覆い被さると百合がしがみついてきた。

 

「百合中にイクッ」
「きてっイッイクッ~イッイイッ~」ドックンドックンドクッドクッと百合の蜜壷深く精液を気持ちよく注ぎ込んだ。
「アウッアウッアッアアッ~」歓喜の百合の艶声を聞きながら生中だしの余韻を味わった。
先日百合の鏡台の引き出しにピルが入っているのをこっそりと確認した。

 

父が出張の時は寝室で百合の蜜壷深く精液を注ぎ込み続けた。
百合の感度も増し仰け反りながら蜜壷を締め付け精液を受け入れてくれた。
私とのセックスの時の艶声は大きく甲高く親父の時は小さく遠慮がちだ。

 

「こんな体にしたのはあなたよもう離れられない」親父がお風呂に入っている間リビングでフェラさせ緊張と快感の狭間で百合は口内で射精を受け留めてくれた。
親父に留守を頼み買物に行くと言ってラブホで百合と体を激しく重ねた。
「今日は一番危ないの外でお願いね」とフェラしながら言ってきた。

 

百合の体を弄び大きな艶声を出し仰け反り蜜壷を押し出すので激しく突く捲くった。
蜜壷を締め付け始めたので「百合すごく気持ちいいよイクッ」
「アウッイイッ~アッアッ外で危ないのお願いっ」
「イクッ」しがみつく百合の蜜壷深くたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
「アウッダメェ~イックゥ~」蜜壷から流れ出てくる精液を拭きながら「できちゃうかも中はだめって言ったのに」その時はピルを飲んでいるものと思っていた。

 

室での歓喜のセックスは続き屈曲位で感じるまま百合の大きな艶声を聞き蜜壷を味わい、覆い被さると百合はしがみつきながら「イクッすごいっイッイイッイクッ~アッアアッ~」仰け反りながら蜜壷を押し出し締め付けてきた。
「百合中に出す」たっぷり蜜壷深く精液を注ぎ込んだ。
百合が足を広げティッシュで蜜壷を拭いている痴態を見ていたら「生理が遅れてるの」
「ピル飲んでいるだろう」
「2ヶ月前に止めたの子供がほしくて」
「親父の子年の違う兄弟だろう」
「ちがうわあなたの子よあの日の危険日の中だしはあなただけよお父さんとはアリバイセックスしたけど」
「生むのか」
「ええっ年の離れた兄弟としてね」リビングのソファで百合の蜜壷をバックで堪能していたら電話がかかってきた。

 

子機に親父の携帯と表示されていた。
百合が話し始めた。
生理が遅れていることや病院に行くとか話していた。

 

百合の片足を持ち上げつい先ほど陰茎を突き刺していた蜜壷を舐め始めると電話の声が上ずってきた。
電話を切ると「もうっいたずらばかりして」お返しフェラをしてもらいバックで百合の蜜壷を突きまくりそのまま中だしした。
「親父となぜ再婚したの」
「お父さんにいろいろと相談しているうちに付き合い始め子供が出来たの。堕ろしたわ…そして暮らさないかと言われたの」
「知らなかったよ」
「あなただけに言うわお父さんの前にも1度堕しているの内緒よ」
「分かった」
「あなたのはお父さんのより硬くて大きいわ私癖になりそうよ」
「相性がピッタリみたいだね」
「お父さんにも話したけど明日病院に行ってくるわ」
そして「3カ月ですってあなたの子が宿ってるのよ」
「本当は孫になるのか」
「お父さんに連絡するわ」珍しく親父が3人で外食すると言い出した。

 

娠が嬉しいみたいと私の精液を淫乱蜜壷に受け入れ続ける百合から聞いた。
「年の離れた兄弟が出来るぞ」親父が嬉しそうに話し始めた。
「親父も元気だなぁおめでとう百合さん」白々しいお祝いの言葉を伝えた。

 

この後も百合との淫靡な関係が続いた。
2人だけの時は寝室のベッドで少しお腹が気になり始めた百合と騎上位やバックで淫乱蜜壷への生中だしを堪能し続けた。
百合とのセックスではゴムを一度も使わなかった。

 

百合の感度は体を重ねる度に敏感になり仰け反りながら蜜壷を締め付ける。
兄弟いや子供よ早く会いたいな。
親父の代理を楽しみながら待ってるよ
 

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