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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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旦那を亡くしてからというもの寂し気な雰囲気の義母さんとセックス→一応感じてくれたみたいでよかった

読了までの目安時間:約 5分

在、義母49歳、私39歳、妻26歳。
一度結婚に失敗し2年前に会社の部下であった女房と再婚しました。

 

(イメージイラスト1)

 

義母を始めて紹介された時は、あまりにも私の好きなタイプの女性だったため胸がドキドキしたのを憶えています。
8年前に義父を事故で亡くされ、それ以来、女手一つで働きながら女房と義弟を育ててきたとの事です。

 

働きに行ってるため、実際の年齢より5,6歳若く見えます。
女房は165cm、45kgとスリム体型なんですが、義母は150cm、48kgと小柄で、グラマー体型なんです。

 

(イメージイラスト2)

 

年の今頃、女房が妊娠したのですが細い為か当初より出血が続き、医者より絶対安静と云われ、入院する事を余儀なくされたのが切っ掛けでした。
義母は、車で3時間ぐらい離れた所へ住んでたんですが、入院している女房の面倒と私の世話をするため、仕事を辞めて私の家へ寝泊まりするようになったんです。

 

金曜日の夜の事です。
週末でリラックスしたのか夕食時、義母にビールを薦めると普段は断わるんですが、その晩に限って「たまには飲もうかなぁー」と飲み始めました。

 

二人とも結構酔ってきて、義母の方から「タカシさん、ごめんなさいね、久美子は本当に体が弱くて迷惑掛けて....不自由でしょう?」
「えっ、お母さんが来てくれてるんで全然不自由じゃないですよ食事も凄く美味しいですし」
「あはは、そうじゃなくて、夜の事。たまには外で発散してきたら?」
「あーーそれですか、大丈夫ですよ、お母さんが食事作って待っててくれますから、外では遊べませんよ」
「そう云ってくれると嬉しいけど、私のお酌でお酒飲んでも楽しくないんじゃない?」
「そんな事ないですよ、お母さん素敵ですから、お父さんが亡くなってから一人になって誘惑多いんじゃないですか?凄く魅力的ですから」
「笑、こんな、おばあさん誰も誘ってくれませんよ」という、会話があった後、「先にお風呂に入らせて貰うわ」とお風呂へ行ったんです、ザーというお湯が流れる音を聞いているうちにムラムラと変な気分になりました。

 

まっていたためか我慢出来なくなり、義母が洗い場に上がって来るのを見計らって、私も服を脱ぎ浴室へ入って行きました。
義母は「あっ」と声を発し両手を前に廻して小さくなってます。

 

「お母さん、たまには背中流させてください」
「タカシさん、自分で出来るんで結構よ、それより恥ずかしいので早く出ていって頂戴!」と、端の方に寄って体を丸めて隠れるようにしていましたが、構わず石鹸を両手に付けて背中を手で洗い始めました。
ビンビンになった物がお尻にあたるぐらいに体を密着させ、脇の下から手を前に廻しました。

 

両手をクロスしてしっかり前を押さえていますが石鹸の滑りで、簡単に乳首に触れる事が出来ました。
お互い無言のまま、小柄な義母を後ろから抱きしめる格好で、乳房を触わりながら乳首を執拗に愛撫しました。

 

手の力が段々弱くなったところで手首を掴み、私のアソコを触らせ、あごを掴んで此方を向かせ唇を合せて息も出来ないぐらいなディープキスをしました。
イスを外し、よつんばいの格好にさせて義母の一番敏感な部分を刺激した所、1,2分でガクンっと力が抜けてしまいました。

 

これ以上は浴室では無理なので、「体、綺麗になりましたよ、私先にあがりますね」と言い残して浴室から出たんです。
義母が浴室から出てきたのは、それから30分も経ってからです。

 

リビングに来ず、そのまま義母の部屋へ行ってしまいました。
私は大急ぎで、家の電気を消して義母の部屋へ行くと、義母はもう布団の中で、こちらに背中を向けて寝ています。

 

着を脱ぎ、私も義母の布団へ入っていきました。
後ろから乳首を愛撫しても、もう抵抗もせず、じっと目を閉じて快感を味わっています。

 

体をこちらに向けてキスすると、しっかり舌を入れてきます。
耳元に唇を這わせ「おかあさん、1度だけだから…」と囁いて、義母の上に乗って足を開き腰を合せると、ヌルっとしたかと思うとまだ挿入する気も無かったのに入ってしまいました。

 

入った瞬間、「うっ」と義母の小さな声が出ました。
その後の義母はもう一人の女となって、何度も何度も求めて来ました。

 

が目を覚ますと、私の胸に顔を付けて満足そうな表情でこちらを見ています。
耳元で「久しぶりだった?良かった?」と聞くと、何も云わずに頷きます。

 

1年経ったんですが、義母との関係は今でも細々と続いています。
 

ぐうすか眠っている母さんの下着を脱がしてマンコにこっそり挿入→外出しするつもりが興奮しすぎて中に……

読了までの目安時間:約 11分

は私が小1の時に、父と離婚。
私を引き取り実家に帰郷。

 

(イメージイラスト1)

 

町工場で働きながら私を育てました。
小さい頃は母に対して特別な感情など持つ事もありませんでした。

 

異性に、いや、性に興味を持ち始めた頃から母を女として見るようになりました。
母にと言うより女性の体に興味があると言うのが本当の所だったのです。

 

(イメージイラスト2)

 

気だったので女性と話をする事も出来ず、もちろん彼女も出来なかったクズ系真面目な私にとって、母は一番身近な女性だったのです。
まず最初にした事が風呂に入っている母を覗き見する事。

 

田舎の家だったので風呂場は木造作りで壁板に所々穴が開いており、そこから覗いていました。
しかし母の胸は見えても、肝心な女性器は毛で覆われていて見えません。

 

どうしても女性器が見たい。
おまんこが見たい。

 

がみたい。
大陰唇が見たい。

 

私の想いは募るばかりでした。
風呂場では遠くて見えない、ならば近くで見るしかない、そう思った私は母が寝ている時に見る事にしました。

 

田舎の狭い家で二間しかなかったのですが、その間は渡り廊下みたいなものでつながっていました。
祖父母が奥の部屋で私と母が入口側の部屋で寝ていました。

 

乏でしたので寝る時は母と一つの布団で寝ていました。
母はネグリジェのような物を来ていましたが、夏場は暑いので裾ははだけている事が多かったです。

 

その日も下着が丸見えの状態でした。
私は懐中電灯で母の股間を照らして見ました。

 

ショーツの脇から陰毛が3本ほど出ています。
それを見ただけで、心臓は早鐘を打ったようになり、私の股間は痛いくらいに勃起していました。

 

っくり近づきショーツに手をかけました。
脱がすと起きてしまう恐れがあったので、あの部分を少し横にめくる事にしました。

 

震える手で恐る恐るずらしてみました。
私の目の前に夢にまで見た母の性器が現れました。

 

遂に私は母の性器を目の当たりにしたのです。
ショーツで引っ張られ少し口を開いた状態のそれは私にとって衝撃的な光景でした。

 

激に快感が押し寄せ、それだけで射精してしまいました。
「うーん」不意に母がうめいたので慌てて手を離し寝たふりをしました。

 

これ以上は無理だと思いトイレに行き、パンツについた液を拭き取り、母のものを思い出しながら自慰をし再度放出しました。
今までした中で一番の快感を感じました。

 

それからも時々、気づかれそうになりながらも、覗いて自慰のおかずにしていました。
回を重ねるうちに当然の事ながら次は挿入したくなって来ました。

 

日挿入する事を考えて自慰をしていましたが、結局行動に移す事が出来ませんでしたが、一度だけそれに近い事はした事があります。
ある冬の寒い晩の事です。

 

夏は良いのですが、冬は寒くて布団の中で引っ付いて寝ていました。
母は私に背を向け寝ています。

 

私は寒いふりをしていつも以上にくっつきました。
母のお尻の部分に私のペニスが当たり、段々大きくなって来ました。

 

持ちいいので押し付けてみました。
母は軽い寝息を立てています。

 

私は大胆になり自分のパンツを下ろし、直に母の性器と思われる部分に当てました。
私のペニスと母の性器の間には薄いショーツの布一枚があるだけです。

 

軽くピストンの真似事をしただけで射精してしまいました。
母の下着にべっとり精液が着きましたが、バレたらバレてもいいやと思い、そのまま寝てしまいました、しかし、その後も母は何も言わず、二人の間には何事も無く、高校を卒業して、就職の為に田舎を後にしました。

 

職してから彼女も出来て童貞ともおさらばする事が出来ました。
母の事もすっかり忘れていましたが、卒業して3年後の盆の帰省の時、その事は起こったのです。

 

久し振りに帰省した晩、風呂に入り母とビールを飲みながら話をしました。
「お前もお酒が飲める年になったんだね」と母は嬉しそうに言いながらビールを美味しそうに飲んでいました。

 

私も嬉しくなり、母に何度も注ぎました。
12時を過ぎ、酔いも回ってきたので寝る事にしました。

 

は「飲み過ぎたわ、明日起きれるかしら」と言いながらも嬉しそうに笑い寝床につきました。
夜中に喉が乾き水を飲みに起き、トイレに行って帰って来て母を見ると高校時代に見た時と同じ様に、ネグリジェの裾がはだけ、ショーツが丸見え状態でした。

 

突然頭の中にあの時の事が蘇って来ました。
高校時代に2年余り挿入したいと思い続けた母のおまんこがショーツを着けているとはいえ、無防備にそこに横たわっています。

 

私は「ゴクリ」と生唾を飲み込みました。
母は軽いいびきをかいて寝ています。

 

を少し揺すってみましたが、まったく起きる気配がありません。
あの時の快感が頭に浮かび、股間ははちきれそうになっていました。

 

「長年の夢を叶える時だ!」酒の酔いも手伝い何の見境も無くなった私は行動に移す事にしました。
挿入前に起きられたら、拒まれ抵抗されるに決まっています。

 

下着を脱がしたら起きてしまうと思ったのでハサミを取って来てあの部分、デルタ地帯を覆っている布を切り離す事にしました。
震える手でハサミが母の体に当たらないように気を付けながら切り取りました。

 

った布をめくると懐かしい母のおまんこが少し薄くなった陰毛の中に息づいていました。
早く挿入したい!挿入してしまえば後は何とかなる、そう思っていました。

 

酒の酔いが無ければそんなむちゃくちゃな考えはしなかったでしょう、母のおまんこに口を付け舌で唾液を軽くつけ、先走りを垂らしながらいきり立っている自分のペニスに唾液を塗り、母の足を開き、ゆっくりとペニスの先を母のおまんこの少し開き気味になっている膣口に押しつけました。
お互いの物を唾液で濡らしてあったのでそれだけで亀頭の部分がヌルッとした感じで入りました。

 

母の中に入っている、そう思っただけでもう爆発しそうでした。
少し気持ちが落ち着いた所で腰をぐっと突き出すと母のおまんこの中を押し開くようにして入って行き、そして根元までスッポリ入りました。

 

天まで突き抜けるような快感がおそいました。
必死で我慢してからゆっくりとピストンを開始しました。

 

しばらくすると母が「うーん」とうめき、薄目を開けました。
しかし、まだ何が起きているのか理解出来ないようで「えっ、なに…どうしたの?」とすっとんきょうな声を出していましたが、下腹部の異常に気付くと「何しているの!止めなさい!」と叫びながら母の必死の抵抗が始まりました。

 

両手で私の胸を押し返そうとします。
私はそうはさせじと母の両肩をしっかり抱きしめ動かれないように押さえつけます。

 

ると今度は下半身をひねって私のペニスを抜こうとします。
その間も「いやぁー、止めて!」と泣き叫んでいます。

 

耳元で「じいちゃん、ばあちゃんに聞こえるよ」とささやくと急に大人しくなりました。
その前から隣は気になっていたらしく、泣き叫ぶと言っても大声を出すほどでは無かったのです。

 

その間もピストンは続けていたので母のおまんこもグチュグチュに濡れています。
今考えればそんな禁断な状態に母も興奮していたのかも知れません。

 

は涙を流しながら観念したのかじっとはしています。
また私はゆっくりと動き始めました。

 

動く度にヌチャヌチャと音がします。
母は何かを我慢するかのように眉間にシワをよせていましたが、やがてシーツを握りしめ、体をそらし始めました、段々ピストンのスピードを速めると遂に母の両腕が私の背中に回り、抱きついて来ました。

 

下から下腹部を押し付けて来ます。
息が荒くなっています。

 

が感じている!そう思うと嬉しくなり更にピストンを速めました。
そして今まで感じた事が無いほどの快感が押し寄せ、思い切り母の中へ放出していました。

 

それを感じとったのか母も思い切りのけぞり、両脚を膠着させ逝きました。
私は母に覆い被さったまま肩で大きく息をしていました。

 

母も息も絶え絶えの様子で横たわっています。
お互いに何も言いません。

 

言うか言葉がないと言った方が正しいでしょうか。
下になっている母が可愛く見え、唇を合わせると母も舌を絡めて来ます。

 

しばらくそうしていると私のペニスがまた大きくなって来ました。
それに気付いた母は「アラッ!やっぱり若いわね」と言いながら二人の結合部分に手を持って行き、じかに私のものを触り、「硬くて大きい」と言いながらさすっていました。

 

「不思議なものね、お前が出て来た所にまた帰ってくるなんて…」
「高校の時からやんちゃなおちんちんだったわね」
「えっ、知っていたの?」と私が聞くと「当たり前じゃない、気付かないはずがないでしょう?あんな事されて…」母はそれ以上の事をされたら叱りとばすつもりだった事、年頃だから性に興味があるのは仕方ないと思って知らないふりをしていた事を話した。
「でも今日はさすがに酔っていたせいもあって気付かなかったわ、しょうがない子ね!」と軽く笑った。

 

して「これは夢よ!2人とも夢を見ているの、だから目が覚めたらおしまい。分かった?約束よ!」母は私に言いながら自分にも言い聞かせているようでした。

 

私は「まだ目が覚めていないよ」と言いながらまたピストンを始めました、母も「今日は起きれないかもと言ったでしょう?」と言いながら背中に手を回して来ました。
結局その後、朝まで3回ほど交わりました。

 

中出しでしたが幸いに妊娠もせずに済みました。
母とはその夜限りでしたが良い思い出として残っています。

 

の後は以前の親子関係でいます。
 

嫁とのセックスをいつもこっそり覗いてくるスケベな義母さん!そんなにセックスがうらやましいかコラと叱りながら犯してみたw

読了までの目安時間:約 3分

居の義母と関係したのは、結婚間も無くでした。
23歳で痩せた妻と打って変わり義母はぽっちゃりな45歳!たまたま平日に義母と休みが一緒になり、妻が仕事に出ていて義母と2人きりになりました。

 

(イメージイラスト1)

 

暑い日で義母は薄いワンピース姿でした。
朝食の洗い物をしてる義母の後ろ姿をじっくり見ました。

 

ワンピースの中に大きな尻を包む下着が透けて妙に興奮してしまいました。
というのも、義父を3年前に亡くした義母が、俺達の営みを聞きつつオナニーをしているのを俺は知っていたからです。

 

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ンポが勃起して短パンの前が膨らんだことを確認してから、洗い物をしてる義母の後ろに立って「手伝おうか?」
「大丈夫よ直ぐ終わるから‥」その時尻に押し付けられる勃起チンポに気付いた義母は、確かめる様に尻を動かしました。
「ダメ…ょ…」洗い物の手が止まり感触を確かめるように義母の方から尻を押しつけて来ました。

 

俺もグリグリチンポを押し付け義母の胸に手をまわし、ワンピースの上から乳房を触ると「ハァ~‥」と吐息を漏らす義母。
義母はノーブラでした。

 

乳房は垂れてましたが凄い巨乳で、揉んでると乳首は固く勃って来ました。
義母は流し台の縁に手を着き息を荒くしてましたが拒む様子がありません。

 

調子に乗ってワンピースを捲り下着の中に手を入れおまんこに触ると、「ハァッ‥」という義母のため息のような声とともに、おまんこの中がヌルッと濡らしてました。
ワンピースをまくりあげ、下着を下ろそうとすると…義母は片足を少し上げ脱ぎやすい体勢に。

 

俺も短パンを脱ぎ捨てて、そのまま尻の割れ目からおまんこにかけてチンポで擦り付けると「アァァ‥アァァ‥」と耐える様に声を漏らす義母。
しばらくそのまま感触を楽しんでいたら、チンポは義母の汁でヌルヌルになりました。

 

たまらなくなったのか、尻をグイッと持ち上げた義母。
するとチンポはそのまま義母のおまんこにヌルッと吸い込まれていきました。

 

母のワンピースを脱がし、俺もTシャツを脱ぎ、二人とも素っ裸になって義母の豊満すぎる肉体を楽しみます。
乳房を揉んだり乳首を摘んだりしながらチンポを出し入れしました。

 

「アッアッアァ…」そのうち義母は流し台に手をついて頭をそこに乗せ、俺のチンポを深く迎え入れるように尻を持ち上げてきた。
たまらず腰を掴んで義母の大きな尻に打ちつけるようにパンパンと突きまくると「アッアッアッアッアァァ…」とヨガり声。

 

更に激しく突きまくって、義母の中に出しました。
流し台の前に崩れ落ちた義母のおまんこから精液が床に垂れ落ちてました。

 

れ以来時々妻の目を盗み関係しています。
 

アイドルに夢中の俺に嫉妬したらしいウチのママ→いきなり俺に体をすりつけてきて、そのまま……

読了までの目安時間:約 7分

学のとき、母とSEXしていました…。
その頃の僕のアイドルは原田知世でした。

 

(イメージイラスト1)

 

というか後にも先にもアイドルではまったのは彼女だけだと記憶していますが、彼女の歌を友達からダビングしてもらい、ラジカセで聞くのが楽しみでした。
ところが数日経ったある日、そこに何にも関係ない、確か大沢ゆうりのゆうゆうワイドとかいうラジオ番組だったと思うのですが、それが録音されているのです。

 

母を問いつめようとしたのですが、何しろ中学時代アイドルの歌を聞くというのは気恥ずかしい部分があり、きっと間違って録音してしまったのだろうと思いその時はそのまま放置する事にしたのです。
友達に頼み込んで再びダビングしてもらい、夜勉強しながら聞いていたのですが、数日経つとまた、同じようにラジオの変な番組が録音されているのです。

 

(イメージイラスト2)

 

ざとだ、そう思いました。
今度は番組とは関係ないCM的な部分が冒頭に録音されていたので間違いありません。

 

僕は母の所へ行き「俺のテープに何か変なのが録音されてんだけど」と言いました。
「あらごめんなさい、代わりにテープが無かったから使っちゃったの。何か入ってたの?」と母。

 

そのねちっとした言い草に苛だちながらも言い返せず「別に何だっていいだろ!気をつけてくれよ!」と言って部屋を後にしました。
夜、母といつものように一通りの行為を済ませると「けんちゃん、母さんああいう曲を聴くのはどうかと思うわ」と言って母が僕の胸に顔を寄せてきました。

 

あいう子ってだれ」きたな、言いながらそう思いました。
「ほらけんちゃんがよく聴いてるあの女の人の・・・誰っていったかしら?」とわざとらしく僕に答えさせるよう話をむける母。

 

「原田知世だろ」ぶっきらぼうに答えました。
「そうそう、母さんけんちゃんが女の子を好きになるのはしょうがないと思うのよ、でも今はどうかと思うの」言いながら僕の下腹部をまさぐる母。

 

どうやら母は腹筋フェチらしく終わったあと僕の腹筋の割れた部分に沿って指を這わせながら雑談してたのを思い出します。
ラブレターの一件もあり何を言っても無駄だと悟った僕は何も応えませんでした。

 

反応な僕の胸に頭を着けたまま下腹を撫でていた指をペニスに伸ばし扱きはじめる母。
ペニスも無反応であればせめてもの母への抵抗になると思うのですが、僕の意思に反して僕のペニスはみるみる隆起しはじめて、それが何ともやるせなく悔しかったのを覚えています。

 

「ほら、もうこんなに・・・」勝ち誇ったような母の表情。
いくら喧嘩をしてもペニスさえ慰めれば大人しくなる事を母は見抜いていて、どんなに罵詈雑言を浴びせようともどこかナメたような所があり、母子間の相姦関係ができた家庭はおそらく、息子が荒れるケースは少ないのではないかと僕は思っています。

 

「乗っていい?」と母の声。
これが喧嘩したときのセックスで使う常套句で、僕がうんと言ってしまった時が陥落宣言という事になるのです。

 

なみに勃起させられてしまってからこの要求に「NO」と言えた事はありません。
ですから夜母の部屋に行かないというのが僕の最も強い抗議行動でした。

 

僕が声を出さずに頷くという拙い抵抗も意に介さず、ペニスを直立させるとゆっくりと身を沈めていく母・・・。
ペニスに纏わり着く母の生暖かい肉の感触に抵抗なんてバカバカしく思えてきて、そのまま更に深く入るよう母の括れた腰を掴むと、自分のペニスに引き寄せていきました。

 

母にプレゼントした銀のネックレスが、これ見よがしに垂れ下がりぺたぺたと僕の胸を撫でました。
それに連動するように母の豊かな乳房も上下にゆさゆさ揺れました。

 

し入れする際にでるニチャニチャという音がだだった広い寝室にやけに響いて聞こえてきます。
数十キロも離れたところを走る最終列車が走る音が聞こえるほどのど田舎なので夜はしんとしていて、一つ一つの音がやけに響いて聞こえました。

 

「さっき出したばかりなのに・・・、もぉ・・・」喧嘩したって所詮こんなものでしょといわんばかりに、母はこの手の言葉を口にします。
母は濡れやすい体質なのか、僕のペニスの根本部分がネットリとした粘液でみるみる湿っていきます。

 

「今日は母さん大丈夫な日なの。今日は一緒にいこ?ね?けんちゃんと一緒に母さんイキたいの」トロンとした目で母はそう言うと感極まったようにキスをせがみました。

 

の胸に押し潰された柔らかい乳房の感触が伝わってきます。
乳首のコリコリとした感触がくすぐったくもありました。

 

僕は母のムッチリとした尻を掴み、子宮に届くようにとペニスをグニグニとかき回します。
「はぁ!すっごい・・・けんちゃん、あなた凄いわぁ・・・」思わず仰け反る母。

 

また豊満な乳房が上下にゆさゆさ揺れました。
母の黒髪がハラハラと乱れて淫らに感じた事を今でも覚えています。

 

助照明の薄ら明かりで母と交わる陰毛部分が漆黒の影になりそこから発するニチニチという音が妖しく聞こえてきます。
もはや反抗心も薄れ、その合わさりあう湿った肉の感触に没頭する僕でした。

 

「いこ?ね?けんちゃ・・・母さん・・・もぉイキそうよ・・ね?いこ?」そう言うと母はいたたまれなくなったように自らの手でグニグニと一番敏感な部分をまさぐりはじめました。
「あっあん!あん!母さん・・もぉ・・・けんちゃん!出して、ね?母さんのおまんこにだして!」感極まり闇雲に振る母の腰の動きに連動して、チャプチャプと音をたてる結合部。

 

その音がしはじめると、濡れすぎて肉がこすれる感触が薄れるので、逆に僕の射精が遅くなってしまっうのを今でも覚えています。
ですから一緒にイクという事はめったになかったと記憶しています。

 

なみに母の中出し要求は必ず二回目以降で、そういう意味では最低限の冷静さを失ってなかったのかなと思います。
本来能動的に僕が動く事を望む母は、僕が受けにまわっていると自分の言葉で酔うような所がありました。

 

チャプチャプチャプと何度出し入れしても挿入感を感じられなくなった僕は、射精しようとより強く腰を振り続けます。
「あぐぅ!母さん!あぐ!あっあっ!すっごい、いぐ!いぐ!けんちゃぁん!」悲鳴にも似た声をあげる母は、声を漏らすまいと必死に口に手をあてているのですが、まったく消音効果にはなっていないようでした。
 

初体験が3P!実母と母の友達の大人マンコで代わる代わる犯されてザーメンとっぷり搾られた少年の告白

読了までの目安時間:約 9分

ちは、物心ついた時から母子家庭でした。
僕と母だけです。

 

(イメージイラスト1)

 

母は小柄で、やせていて、僕が小6のころは、髪をツインテールにしていて、ちょっと少女じみていました。
学校から帰ってくるといつも母はいません。

 

7時過ぎになれば帰ってくるけど、それまでは、いないほうが多く、そういう時、僕は母の服の匂いを嗅いだりしていました。
日曜も友達と会うと言って、よくでかけていました。

 

(イメージイラスト2)

 

ういう時、よく想像したのは、自分がまだ赤ん坊で、母のおっぱいを吸っていた頃の事です。
帰ってきて、母がまだいないとき、よく、母の服の匂いを嗅ぎながら、母のおっぱいを吸っていたころのことを思い出し、ずぼんをはいたままの腰を床にこすりつけました。

 

いよいよ小学校の卒業というある日曜、家にいた母は僕の中学の制服をあつらえ、着るようにいいました。
僕は制服を着て、母の前でモデルさんみたいにくるりと回って見せました。

 

すると、母がいきなり僕にだきつきました。
「どうしたの」といっても、返事はありません。

 

だ、ぎゅっと息がつまるほどに抱きしめるだけでした。
いい匂いがしました。

 

母は僕のほっぺたや、目や鼻や唇にめちゃくちゃにキスしました。
やがて、僕は母が泣いていることにきがつきました。

 

ここまで女手一つで育てることができてうれしいというのです。
僕も、母への感謝の気持ちはいつも感じています。

 

をぐっと抱きしめ、小さいころよくやったように、母の唇にそっと自分の唇を重ねました。
僕たちはそのままずいぶん、長いことじっとしていました。

 

僕は、母が大好きだし、母に感謝していましたが、同時に、おちんちんが大きくなるのを感じました。
唇をはなしました。

 

こういう時だから、一つぐらいおねがいしてもいいだろうと思いました。
「おかあさん、おっぱい吸わせて」母はちょっと変な顔をしましたが、服の前をあけ、ブラジャーをずらして、小さなおっぱいをだしました。

 

のおっぱいは小さいのです。
僕は母のおっぱいをすいましたが、すったり加えたりしているうちに、母の乳首がだんだんかたくなってきました。

 

面白かったので、母のもう片方のおっぱいを指でいじってみました。
すると、うっと母がへんな声を出しました。

 

見ると、母は目を閉じていて、うっとりした、とろんとした顔つきをしていて、唇がはんぶんあいてました。
僕はよけい、へんな気持ちになりました。

 

にキスしたくなったのです。
半分あいた母の唇に自分の唇をあわせ、そっと舌をさしこんで、母の口の中をなめました。

 

びっくりしたことに、母は僕の舌を強く吸い、そのまままた強く僕の腰のあたりを抱きしめました。
カチカチになったおちんちんが、母の柔らかな体に服を通しておしつけられます。

 

すごく気持ちがよくて、僕は腰をぐりぐりと左右にふって、おちんちんをこすりました。
母が唇をはなしました。

 

ってもみだらな顔でした。
「おちんちんたっちゃったね」
「…」
「おかあさんでも立つの?女だと思ってくれるの?」そのとき、僕は前から言いたかったことを言ってしまいました。

 

「お母さん、大好き。セックスさせて」母はやっぱり、びっくりした顔をしました。

 

しかし、すぐにはんぶんおどけていいました。
「あたしも、男の人とはずいぶんお久しぶりだから、うまくできるかどうかわかんないけど、やってみよっか」そう言って母は、私に背中を向けると、そのまんまスカートをおろしてしまいました。

 

ンティ脱ぐのてつだってくれるかな?」そういう母の笑顔は若やいで、同時にいやらしそうでした。
僕は母の腰に後ろからだきつき、ひざまずいて顔を母の肌にくっつけて、夢中でパンティを下しました。

 

すると母が向きを変えたので、目の前に剛毛の生えた母の陰部がありました。
僕は母の腰を前から抱きしめ、毛の生えたあたりに夢中で顔を押し付けました。

 

ちょっと乾いた匂いがしました。
母が言いました。

 

服がよごれちゃうから、脱ごうね。まず、お風呂だよ」制服を脱いで、丁寧にハンガーにかけたら、今度は母が跪いて僕のパンツをおろしてくれました。

 

すると、たったオチンチンがぱちんとはねかえって、母の顔にあたりました。
母はひょいと僕のおちんちんをくわえてみせました。

 

くちの中の暖かい感覚が不思議でした。
「まだ、毛はあんまり生えてないので。あ・と・で・ね」母に体を洗ってもらったあと、母のベッドで、僕は母のおっぱいをたっぷりなめるように言われ、その後、母のクリトリスをなめるよう言われました。

 

リトリスはなかなかみつからず、結局母が陰部を指で拡げて、そこに僕が舌を押し込みました。
そして、僕はうまれて始めてのセックスを母と味わいました。

 

あまりの気持ちよさに、すぐ射精してしまうと、母は罰だといって、僕に、母の陰部から流れる自分の精液をなめさせ、その精液を口移しで母に飲ませるように言いました。
とてもくさかったです。

 

母は精液を口の中で味わい、口許からだらりと垂らしました。
「大人の男の人だとね、もっと薄いんだよ。君のはまだ濃いね。おいしいよ」とても美しい顔でした。

 

はもういちどおちんちんをたてることができ、もう一度、母とセックスしました。
でも、それが最後で、そのあと、母が僕のおちんちんをくわえてくれても、なかなか元気になりませんでした。

 

「しょうがないなあ。でもね、今日はもともと、君の中学入学のお祝いにヒカルさんにきてもらうことになってたから」母はベッドにすわったまま電話をかけました。

 

相手はよく日曜日にあっている女の友達のようでした。
「あのさあ、今日、息子の卒業お祝いに来てくれるって言ってたでしょ。今日はね、お食事会じゃなくて、パーティーにしたあいんだけど…」よく意味の分からない電話でした。

 

話がおわっても、母はベッドから動く気配がありませんでした。
「お母さん、お友達がくるんなら、準備しないといけないんじゃないの」
「いいんだよお」僕たちはそのまま裸でベッドにいました。

 

そのうち、ピンポンとベルがなりました。
なんと母は全裸のままで出ていき、ドアをあけました。

 

「こんにちは」やってきたのは、母の女友達のヒカルさんでした。
ヒカルさんは母お後輩の上品なお姉さんです。

 

は母のベッドにいてびっくりしました。
おめかししたひかるさんと裸の母が手をとりあって部屋に入ってきたからです。

 

「あたしたち、前から恋人同士なの」ヒカルさんはそういって、裸の母とキスしました。
二人とも舌を突っ込みあい、口を大きく開けたものすごいキスでした。

 

「君もおいで。三人でやろう」母が優しくいってくれました。

 

もヒカルさんも、男の子も女の子も好きになれるタイプだったのです。
初めてのセックスの日、僕は母にもヒカルさんにも入りました。

 

ヒカルさんは僕と母がセックスしているところを何枚も写真にとってくれました。
僕も母とヒカルさんがシックスナインしているところを写真にとりました。

 

僕たちは、中学入学までの間、三人で何回かセックスしました。
僕は母が好きで好きでたまらなくて、母と結婚したいとまで思ったのですが、母にそれは駄目だと言われました。

 

学に入ってから、「どうしてダメなの」と言ったら、とんでもないことを言われました。
「ヒカルが君に惚れてるんだよ」僕はびっくりしました。

 

ヒカルさんとはセックスの時にしかあったことがありません。
きれいなおねえさんで、母とはかなり年が離れており、僕とはちょうど10歳違いです。

 

でも、ヒカルさんは素敵な人です。
その次に三人であったときに、僕と母はヒカルさんに、結婚を前提にしたおつきあいを申し込みました。

 

カルさんは一発でOKし、ただし、「サエちゃん(母)も君もどっちも好きだから」という理由で三人セックスを続けることを条件にしました。
僕が大学に入学した年、僕はヒカルさんと結婚しました。

 

子供が二人できましたが、今でもセックスは三人でやってます。
うちでは嫁姑の争いというものはありません。

 

嫁と姑が恋人同士だからです。
 

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