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お義父さん、やめてください…!嫁の私に必ず夜這いしてくる義父、もう普段から私を見る目がいやらしくて(その1)

読了までの目安時間:約 19分

年のお盆も母のお墓参りで実家に帰ってきました。
 

お義父さん、やめてください…!嫁の私に必ず夜這いしてくる義父、もう普段から私を見る目がいやらしくて(その1)(イメージ画像1)

 
帰れば義父(母の再婚相手、57歳)に抱かれるのは分かっているのに、、、主人の転勤で田舎を離れて10年。
 
初めて田舎に帰ったのが3年前の母のお葬式でした。
 
お義父さん、やめてください…!嫁の私に必ず夜這いしてくる義父、もう普段から私を見る目がいやらしくて(その1)(イメージ画像2)

 
その翌年、また翌年と母の法事が続き、去年のお盆初めて義父と関係を持ちました。
 
主人は仕事で先に帰り、実家には私と私の子と義父だけでした。

 

2階で子供と眠っているといつの間にか私の布団に義父が入ってきていました。
 
蒸し暑い夜だったので、私はタオルケットを跳ね除けパジャマだけで寝ていました。
 
当然寝るときはブラジャーを着けないので、上は半袖のパジャマだけ。
 
下もパジャマのズボンとショーツだけでした。
 
子供のほうを向いて横向きに寝ていたので、私の背中に義父が張り付き、右手を後ろから私の前に回し胸を触っていたのです。

 

胸をやさしく揉まれやっと気付いた私。
 
でも声を出すのも忘れていました。
 
それは、昔から義父は優しく、私が憧れていた男性だったからです。
 
義父の右手は私の胸に止まらず、股間をも触ってきたのです。
 
最初はパジャマの上からだったのですが、義父の左手が私の左肩と枕の間から前に出てくると、両手を使ってパジャマの上着のボタンを外し、乳房を揉んできたのです。

 

それでも私は恥ずかしさで声も出ず、眠ったふりをしていたのです。
 
もうその頃になると、義父も私が起きているのに気付いていたと思います。
 
私はきつく目を瞑り、声が出ないように手で口を押さえ、体を硬くしていたからです。
 
義父はそんな私の仕草をいいことに、今度は左手で胸を揉みながら右手をパジャマのズボンの中に入れ、ついにはショーツの中にまで入れてきたのです。
 
私は足をきつく閉じました。

 

も義父の右手はそれだけで止まらず、少しづつ私の股間を刺激してくるのです。
 
義父の右手が私の一番大事なところに入ってくるのにそれほど時間がかからなかったと思います。
 
その頃には私のお尻にも硬いものが当たるようになり、胸、股間、お尻と3箇所から攻められていたのです。
 
そして、右手の指が私の中をかき回すと、いつしかピチャピチャと湿った音と共に足の力が抜けていきました。
 
義父はそれを察知すると、今度は右手だけでパジャマのズボンとショーツを脱がしにかかったのです。

 

パジャマのズボンとショーツと同時に前のゴムのところを下に下げると、今度はお尻のゴムの部分を下げ、今度は前を、、、、それを何度か繰り返すうち、パジャマとショーツはお尻から脱げ、あとは義父の手によってスーッと下げられ、足から抜かれていったのです。
 
でもそれは義父だけの力ではなく、私自身が足を折り曲げたり伸ばしたり、足を浮かしたりしたたまものなのです。
 
すると今度は私の後ろのほうで義父がごそごそとし始めたのです。
 
その間も義父の左手は私の胸を揉んでいます。
 
しばらくし後ろの動きが納まると、義父は私の右手を持ち私の後ろへ持っていくと今度はなんと義父のペニスに導き、握るように仕向けるのです。

 

私のお尻に当たっていたあの硬いもの、それは私の主人より太く長いものでした。
 
(こんな大きいものをお母さんは入れていたの、、、、こんなの入らない、、)それは私が思っていた以上の大きさでした。
 
義父はそれを私に握らせると私の手を持って前後に動かすように指示するのです。
 
私が黙って義父のペニスを扱いているのをいいことに、今度は義父は私の右足を大きく持ち上げると、義父の右足の上に置き両足を開くようにして股間を触ってきました。
 
「ああ、、、、」その晩、私は初めて発した言葉に私自身驚き、すぐに左手で口を押さえ指を噛んで耐えたものでした。

 

義父の左手は私の胸へ、右手は股間へ、そして私の左手は私の口へ、右手は義父のペニスを握って扱いているのです。
 
そんな時間が5分も続いたでしょうか。
 
急に義父がペニスを持っていた手を離すようにすると、私の右足を大きく上に持ち上げると、ペニスを私の股間にあてがってきたのです。
 
そしてゆっくり私の中に入れようとするのです。
 
(ああ、、お義父さん、そんなの入らない、、)「う、、うう、、、」それでも義父は腰に力を入れ、ペニスに手を添えて私の中に、、、(ああ、、、痛い、だ、だめ、、裂けちゃうわ、、)それでも何とか義父のペニスの先が私の中に入ったような気がしました。

 

あ、お義父さん、無理よ、そこまででやめて、、、)すると今度義父は私の胸を揉んでいた左手を肩から抜くと、上半身だけ私の背中から離れ、私の両足を私のお腹の前で抱え込むようにし両手で私の腰を掴むと、一気にペニスを私の中に入れてきたのです。
 
「ああ、、、だめ、痛い、、、」それは声にならないほど小さな声でした。
 
いくら子供が出てきた穴と言ってももうそれは3年前のこと。
 
今は主人のものしか入れていないのに。
 
それでも不思議なもので、しばらくペニスを入れたままじっとし、それが慣れた頃義父がゆっくり動くとしばらくは痛かったものの、それにも慣れて今度は気持ちよくなってきたのです。

 

(ああ、、どうして、どうしてこんなに、、、、)「うう、、ううう、、、、、、、、、」私は声を聞かれまいと必死に手で口を押さえていました。
 
義父はそんな私にかまわず、だんだんと前後に動く動作を速くしていくのです。
 
もうその頃になると義父の腰と私のお尻がぶつかる音に混じって、私の股間からはピチャピチャと濡れている音がしていました。
 
(ああ、、だめ、このままいってしまいそう、だめ、お義父さん、、、)「、、、、、、、」
「ゆりこ、ごめんな。ゆりこ、ごめんな。うううう、、、」義父の動きがだんだん速くなってきました。

 

(ああ、お義父さん、いい、いい、ゆりこもういきそう、、ああ、、)「、、、、、、、、、、、」
「ゆりこ、ゆりこ、いくぞ、いいか、、、、、」(ああああ、、いい、いいわ、いく、いく、お義父さん、、、)「、、、、、、」
「ゆりこ、、、いく、、、ううう、、」
「ああ、、お義父さん、、」義父は行く瞬間、ペニスを私の中から抜いてくれました。
 
義父の精液は痙攣している私のお尻に何筋もの線となって垂れています。
 
そしてしばらくすると、義父は何も言わず私たちの部屋から出て行きました。
 
私も疲れてしまってお尻に付いている精液を拭くことも出来ず、そのまま眠ってしまいました。
 
これが去年のお盆のことでした。

 

もともと義父は口数の少ないほうで、母が生きていた頃は何とか普通の家族のように会話をしていました。
 
それでも良く義父と話したなと思った後考えてみると、何時も母が会話の中に入っていた感じでした。
 
昔から私と義父との間では余り会話が無く、私にとってそれが一種のカッコ良さでもあったのです。
 
私が中学校のころ、夜中トイレに行くとよく両親の部屋から母の悩ましい声が聞こえていました。
 
その頃の私にはその声がどんなときに発せられる声か分かっていて、夜中によくトイレに行ったものでした。

 

度は両親の部屋の扉が少し開いていて、隙間から両親のセックスを覗いたこともありました。
 
世間では義父のことをムッツリスケベーと言うかもしれませんが、そんなところも義父のよさでした。
 
でも、私が早くして結婚をしたのも、憧れでもあった義父が母と抱き合っている姿を見たくなかったからかもしれません。
 
そして、今年のお正月は、主人の仕事と私のパートが忙しく、実家には帰れませんでした。
 
私もパートに出ていたせいで早々実家に帰ることが出来ず、帰ったのは次のGWになってしまいました。

 

主人はあいにく(運よく)仕事だったので、私と子供だけの帰省になったのです。
 
まさか帰ってくると思ってなかった義父は、無表情の中にも笑みがこぼれ、子供の相手をよくしてくれました。
 
そして、その晩も私と子供が寝ている部屋へ義父がやって来て、私の布団の中に入ってきたのです。
 
義父は布団の中では何も言わず、私の後ろからもくもくと私のパジャマを脱がすのです。
 
私も声を出すことが出来ず、手で口を押さえたり、指を噛んだりしてじっと耐えていました。

 

時折、義父が私のパジャマを脱がすのに手間取っていると、お尻を浮かせたり手や脚を曲げて協力したものでした。
 
そして義父も布団の中で裸になると、私の背中や肩にキスをしながら、私の後ろから手を前に回し、体中をまさぐってくるのです。
 
そして、最後には私を横向きにし後ろから私の中に入ってきます。
 
(ああ、、お義父さん、いい、いいわ、、、)指を噛み言葉にならない喘ぎ声を上げ、私はいつの間にか快楽の中へと入っていったのです。
 
それでも義父は、射精の前になると私の中からペニスを抜き、お尻の上に出すとさっさと自分の部屋に帰っていくのです。

 

翌朝、私が起きると義父はいませんでした。
 
義父の溜まった洗濯、掃除などの家事をして義父が帰ってきたのは夜になってからでした。
 
「何処に行っていたの。」と聞いても、「パチンコ」と言うだけ。
 
義父は私の顔を見るのが恥ずかしかったのだと思いました。

 

して、子供にはたくさんのパチンコの景品が、、、それでも夕食が終わると子供をお風呂に入れてくれました。
 
初めて孫と入るお風呂は楽しそうで、子供や義父の笑い声、水しぶきの音が狭いお風呂の中から聞こえていました。
 
そんな声や音を聞くうち、私もその中に入りたくなり、裸になるとお風呂の扉を開けていました。
 
子供はまだわけが分からず大喜び、義父はビックリしたようにすぐに後ろを向いてしまいました。
 
そして子供を湯船から出すと義父が入っている湯船の中に一緒に入り、中から子供の体を洗ってやりました。

 

義父は私の横でその様子を見ながら私の胸を見ていたと思います。
 
一通り子供を洗い終えると、洗面器に石鹸液で泡を作り、ふざけながら子供の体中に泡を付けるのです。
 
それはよく我が家でやるお風呂での遊びで、子供はその泡を私や主人の体に付け、主人もその泡を私の体につけるのです。
 
その日は主人がいないので、子供はお爺ちゃんや私の顔や頭につけ、私は義父に頭に付けて遊んでいました。
 
しばらくすると、子供がお風呂から上がると言い出し、私は体中の石鹸を洗い流し体を拭いて出してあげました。

 

お風呂に残った私と義父、実は小さいときから義父とお風呂に入ったことが無かったのです。
 
後に残った義父もバツが悪そうにしていましたが、私がもう一度泡を義父の頭に付けると、その泡を洗い場にいた私の胸に付けてくるのです。
 
そして今度は私がその泡を義父の肩につけると、義父は急に湯船から立ち上がり、洗面器にあった泡を自分の胸につけると、私の背中を抱いてきました。
 
そのとき、初めて見た義父の立派なペニスに、私の股間は濡れていたのでした。
 
しばらく義父はじっとしている私を背中越しに抱いていました。

 

義父の温められた体温が私の背中から伝わり、気持ちいいものでした。
 
「お義父さん、背中流してあげる、、、」それを言うのがやっとでした。
 
義父は私の後ろに背中を向けて座り、私は向きを変え義父の背中をタオルで洗ってあげました。
 
背中を洗い終えると、そのまま手を義父の前に回し胸やお腹、そしてその下も、、、、義父の両脇から両手を回し股間の立派なものを洗っていると、私の胸が義父の背中に擦れ、ペニスがだんだん大きくなってくるのが分かりました。
 
私からは背中が邪魔になり、義父のものを見ることが出来ません。

 

れでも手に伝わってくる感触で、義父がどれだけ興奮しているか分かりました。
 
「ゆりこ、、、」義父がそうつぶやいたとき、まだ義父のものをさわっていたい気持ちでしたがやめておきました。
 
それはそのまま続けたら、この後の楽しみがなくなると思ったからです。
 
「お義父さん、頭からお湯をかけますから、、、」私は義父の横に立つとシャワーのお湯を頭にかけ体中の石鹸を流してあげました。
 
そしてだんだんシャワーのお湯を背中や胸へ、、「お義父さん、今度はゆっくり立って。足を流しますから、、、」そう言うと義父はその場でゆっくり立ち出したのです。

 

私はすかさずシャワーをお尻や足へ、、そして今度は私が反対に座ると私の目の前に義父の大きくなったペニスが、、、、私はすかさずそこにシャワーのお湯をかけ、口に咥えていたのです。
 
でも、それは一瞬でした。
 
義父は私を振り切るとお風呂から出て行ってしまったのです。
 
私がお風呂から出ると今までが嘘のように、義父はテレビを見ながらビールを飲んでいました。
 
私も少しいただき、子供を寝かしつけるため2階へ、、そのままうとうととしてしまったのです。

 

気が付くと私の背中に義父が張り付いていました。
 
義父は私の肩と脇から手を前に回し、胸と股間をまさぐっています。
 
パジャマの前のボタンはすでに外され乳房を直に、そして義父の手がパジャマのズボンの上から入ってきたとき、「ゆりこ、おまえ、、、」と、義父が耳元でささやいたのです。
 
「どうせ、お義父さんに脱がされるんですもの。はじめから穿いてないほうが、、、、」私もはっきりと義父に言ったのです。

 

これが今年のGWのときの話です。
 
そして、今年もお盆がやってきました。
 
今年は母の法事は無かったのですが、やはり私を育ててくれた義父(母の再婚相手)のことが気になり、子供を連れて帰ってきました。
 
実家に帰ると義父は大変喜んでくれ、子供にたくさんのおやつを買って待っていてくれました。
 
子供も大喜びで、GWのとき義父と一緒にお風呂に入ったことを思い出し、夜になると「おじいちゃんと一緒にお風呂に入る。」と言いはしゃいでいました。

 

も一緒に入りたかったのですが、そこはぐっと我慢しました。
 
そして、いつものように私が子供を寝かしつけていると、義父がやってきました。
 
子供はすぐに寝たのですが、私が子供の肩をと~んと~んと歌を歌いながら叩いていると、私の背中に添い寝をするように張り付いてきたのです。
 
そして、手を私の前に回し私の胸を揉んできたのです。
 
「、、、、、、、」私は後ろを振り向き、声を出さずに口に人差し指を縦につけ(しっ)ました。

 

義父は苦笑いをしていましたが、子供のほうを見ただけでやめようとしません。
 
それだけではなく、体にかけていたタオルケットを剥がすと、私のお尻を触ってきたのです。
 
(やっぱり、お義父さんたら。でも、こういうことになるのは分かっていたはず。)そのために今年は義父のために、パジャマではなく大きめのワンピースにしたのです。

 

(これだったら胸元からでも、脇からでも、裾からでも何処からでも私の中に手を入れることが出来、私の体を触れると思ったからです。)案の定、義父はワンピースの裾からお尻を撫で、だんだんと手を中に入れてきました。
 
そしてその手が私の股間に来たとき、ピタリと止まったのです。
 
私も後ろを振り返り、義父の目を見るとニタリと笑っていました。
 
そう、この前のGWのとき同様ショーツを穿いていなかったのです。

 

それに気付いた義父は大胆にもワンピースの裾を大きく捲り、寝ている子供の前で私の体をまさぐりはじめたのです。
 
そして私の耳元で「ゆりこ、ありがとう。」と言ってくれたのです。
 
それからは、いつものように私の股間を指で愛撫、私が濡れてくると義父は大きくなったペニスを私の中に入れてきたのです。
 
そして、私は何度もいかされました。

 

して、今度は義父が限界になったとき、「お父さん、今年は8月にから病院へ行ってピルを飲んでいるの。だから、、、、」と、小さな声で言いました。
 
すると義父は、「本当にいいのか。」と、言ってきたので、私はうなずきました。
 
「ゆりこ、、、」義父はそう言いながら腰を激しく私のお尻に打ち付けてきます。

 

「ああ、お義父さん、いい、いいわ、き、きて、、」そう言って、その夜何度目かの絶頂を迎えていました。
 
「ああ、ゆりこ、ゆりこ、いいか、いくぞ、いくぞ。おお、、、、、、、、、」義父が私の中に生で射精した瞬間でした。
 
これが今年のお盆の1日目の夜の出来事です。
 

まだ若くして寡婦になってしまった息子の嫁、男やもめの私…。ひとつ屋根の下にいたら、何が起きる?もう、地獄に堕ちてもいいセックス体験

読了までの目安時間:約 19分

は55歳の男です。
 

まだ若くして寡婦になってしまった息子の嫁、男やもめの私…。ひとつ屋根の下にいたら、何が起きる?もう、地獄に堕ちてもいいセックス体験(イメージ画像1)

 
3年前に一人息子が癌で他界してしまいました。
 
私のことを心配して息子、息子の嫁が同居してくれてたのですが。
 
まだ若くして寡婦になってしまった息子の嫁、男やもめの私…。ひとつ屋根の下にいたら、何が起きる?もう、地獄に堕ちてもいいセックス体験(イメージ画像2)

 
私の妻は、5年前にやはり癌で他界してしまって、今は息子の嫁と私だけ。
 
息子が死んだあとは、広い家がしーんと静まり返る毎日でした。

 

嫁も私の前では泣くことはなかったのですが、夜自分の寝室で泣いているのは知ってました。
 
享年28歳。
 
まだまだ将来に希望がたくさんあったのに。
 
残された嫁は、今27歳です。
 
再婚できるんだから、一度ご実家に帰りなさいと話をしたことがありました。

 

ですが智美は帰りませんでした。
 
この家に来たときは智美はまだ22歳でした。
 
ほんとに可愛い嫁が来たなって思いましたし息子と仲良くしている姿を微笑ましく見てました。
 
息子の傍にいたいということで。
 
しかし、ほんとに息子には申し訳なく思っていますが、智美さんと私は関係を持ってしまいました。

 

2か月半前のことです。
 
許されないことをしていると思っています。
 
でも智美が可哀想で。
 
私みたいな親父の慰めで満足できるならと思ってしまいます。
 
私もまだ性欲があるので、妻が他界した後は、我慢できないときはオナニーで処理してました。

 

れを嫁の智美に知られてしまったのです。
 
ばれないように智美はこっそりと私の部屋のドアを閉めていきました。
 
まさか義父がオナニーしてるなんて思わなかったようです。
 
実は智美も息子がいなくなってしばらくして欲求不満状態が続き、オナニーをしていたようです。
 
しかもバイブを買ってきて、それで息子との思い出に浸りながらオナニーをしていた。

 

そして、3か月前ぐらいのある日、私が風呂から出てきたときに鉢合わせになってしまいました。
 
「キャッ!お父さん!ごめんなさい!」私がまだ真っ裸でした。
 
脱衣場に物を取りに来た智美がドアを開けたのですが。
 
しっかりオチンチンを見られてしまいました。
 
私のは恥ずかしいですが、そこそこの大きさがあります。

 

勃起時で14㎝ほどですが。
 
数日後のこと。
 
「お義父さん。この間はすみません。お風呂から出て他の知らなくて。」
「いやあいいよ。恥ずかしい恰好みられてしまったね。気にしなくていいから。」
「はい。あのお、お義父さんもさびしいんでしょ?」
「え?何が?」
「あ、いえ・・・つい見てしまったので。」
「何を?」
「お義父さんが一人で・・・してるところを・・・」
「!!!」
「お義父さん・・・寂しかったら言ってくださいね。」
「い、いやいや。智美さん・・・それは言えないだろう。」と、智美は横に首振って言いました。

 

「ここに住まわせてもらってますし、お義父さんの優しい心使いに感謝してます。だから、何か助けになるなら・・・いえ、気にしないでください。」
「さ、智美さん・・・・」それから2週間ほどして、私が自室でオナニーしてた時に智美さんが部屋に入ってきました。
 
驚いて私は止まってしまった。
 
「お義父さん・・・我慢できませんよね?恥ずかしがらないでください。私だって大人です。気持ちがわかりますよ。」近づいてきて私の横に座りました。

 

して勃起中のオチンチンを握ってきたのです。
 
「智美さん!そ、それは・・・」黙って首振ると、ゆっくり扱き始めてくれました。
 
お互いに沈黙でした。
 
しばらく扱かれて射精しそうな感じになり。
 
「智美さん・・・すまない。出そうです。」こっくり頷くと亀頭を手のひらに乗せて強く扱いてくれて。

 

智美の手のひらに射精してしまいました。
 
出終わってからティッシュできれいに拭いてくれて。
 
「お義父さん、気持ち良かったですか?また、言ってくださいね。我慢しちゃダメです。」
「智美さん、ほんとにすまない。手を汚してしまった。」
「いえ、いいんです。これくらいのこと・・・。」2か月半前の夜のことでした。

 

とうとう智美と関係してしまったのです。
 
夕食を一緒に食べてながらの会話で。
 
「智美さん、またお願いしたいんだけどいいですか?」
「はい。お義父さん。私もお願いしたいことがあるんですけど・・・」
「何かな?」
「一緒に寝てください。お義父さん・・・・抱いてください。私も寂しくて・・・寂しくて。」
「智美さん!!何を言うんだ!そんなこと・・・慶一(息子の名)が許してくれないよ。」
「・・・・はい・・・でも私はどうすればいいんでしょう?おかしくなりそうで・・・。」
「そう・・・。しかし・・・いや・・・いいんだね?」
「は、はい。お願いします。お義父さんにしか言えません。お義父さんにしかお願いできません・・・こんな私・・・嫌ですか?」
「そんなことあるもんか!智美さんは綺麗だし、それに可愛い!!私が相手するなんて許されないことだ。」
「お義父さん、ありがとう。お願いします・・・お願いします。」と何度も頭下げられて、私もOKするしかありませんでした。

 

息子がいなくなってから3年。
 
まったくセックスもなく、性欲が溜まりに溜まって欲求不満のげんかいだったのでしょう。
 
さすがにその夜にって感じにはならず。
 
私も明日の仕事もあるし。
 
週末にってことにしました。

 

義父さん。週末なら私、安全日なんです。妊娠はしませんから安心してください。」ニコッと微笑んだ。
 
元来、明るく活発な智美です。

 

本当に久しぶりに笑顔を見ました。
 
なんだかそ笑顔で、すべて払拭できた感じがしました。
 
週末の金曜日の夜。
 
いよいよとなりました。
 
夕飯食べて。

 

「お義父さん、お風呂湧きましたよ。どうぞ。」お風呂に入って、きれいさっぱりして。
 
思わず念入りにオチンチンを洗ってしまったぐらいきれいにしました。
 
入れ替わりで智美が入浴。

 

出てきて「お義父さん。お待たせしました。私部屋で髪乾かしますので、あと1時間ほど待ってください。そしたら、私の部屋に来てくださいね。」
「は、はい。」1時間後。

 

美さんの部屋というか、もともと慶一と智美さんの寝室でした。
 
ノックして。
 
「ど・・・どうぞ。お義父さん。」ドアを開けて入りました。

 

ダブルベッドが部屋にあって、そこに智美が座ってました。
 
ピンクのネグリジェ。
 
白のブラ、パンティ姿。
 
初めて見る姿に唖然としてしまった。
 
「智美さん。あの、あのお・・・」言葉が出ません。

 

「お義父さん」智美が立ち上がって私のところに来て、やんわりもたれてきた。
 
髪の毛のリンスの香りがフワーっと流れて。
 
全身からかすかに香りがしてました。
 
「いいんだね?」私の胸に顔をあてたままこっくり頷いた。
 
そして抱きしめました。

 

数年ぶりの柔らかい女性の体が堪りませんでした。
 
智美が私を見上げて。
 
見詰め合ってしまった。
 
「智美さん」そのままキスしてました。
 
答えるように私の唇を吸う智美さん。

 

きしめて私も吸い続けました。
 
「お義父さん、抱いてください。」ベッドに行き二人そろってベッドに座って抱き合った。
 
我慢できなくなったのは私です。
 
ゆっくり智美さんをベッドに寝かせて、私もベッドに上がって智美に被さりました。

 

もう一度キスして。
 
右手で智美さんのおっぱいを包んでしまった。
 
ブラの上から、智美の柔らかいおっぱいの感触がたまらない。
 
智美はCカップでした。
 
けっこうボリュームがあります。

 

ブラの上から両方のおっぱいを揉みながらうなじ、首と舐めてました。
 
智美は黙って目を閉じてた。
 
白いおっぱい。
 
まさに美乳でした。
 
ブラのホックを智美が外してくれて、ゆっくりブラをとりました。

 

そのあとは夢中でおっぱいにむしゃぶりついてしまった。
 
乳首を吸って・・・乳首が固くなって立ってきた。
 
「ハァ~」小さく智美がため息。
 
両方の乳首を交互に舐めて、吸って。
 
「ハァ・・ハァ・・・アア~・・ア、ア、ア、ア」智美の声を聞きながらしゃぶり続けた。

 

手を下半身に持って行ってパンティの上から股間を触った。
 
「ンン・・・ンンン~」手のひらでアソコを覆ってゆっくり揉んだ。
 
智美が喘ぎ声が少し大きくなって。
 
パンティの上からクリトリスの部分を指先で撫でました。
 
「アァアッ!・・・お父さん・・・・」
「ご、ごめん。」
「いえ・・・もっと・・・お願いします。」おっぱいを吸い続けて、アソコを手で揉んだり撫でたり続けた。

 

パンティの股の部分が濡れてきて、右手をパンティの中に入れて・・・かなりの陰毛でした。
 
そのまま下に指を滑らせてアソコを直に触った。
 
「アァァァ!アア!お義父さーん・・・触って・・・触ってください。」夢中でアソコを触りました。
 
クリトリスそして入口を指で撫でまわした。

 

かなりの濡れ具合でした中指をゆっくり挿入。
 
「ハァーーーーーアッ!いい!いい!もっとぉーーー」奥まで挿入して中をかき回した。
 
智美の中は締りがいいです。
 
それにうねって動いてました。
 
「智美さんパンティ降ろすね。」
「ハァハァ、はい。」腰を上げてくれて。

 

パンティを脱がした。
 
「智美さん・・・見せてくれ。お願いだ。」
「は、はい。」私が両足を抱えて開脚。

 

美のアソコを見つめてしまった。
 
「智美さん・・・き、綺麗だ。」
「は、恥ずかしいぃ・・・」そのまま股間に顔を近づけてまだまだ綺麗な智美のアソコに吸い付いて舐めた。
 
「アア~ァ、お義父さん!お義父さん!アーーーー!」クリトリスを舐めた瞬間に智美はのけぞって声を上げました。
 
私も夢中でクンニをしてしまった。

 

本当に久しぶりのアソコの味に夢中になって攻めてしまいました。
 
気が付いたら智美は腰をクネクネさせてのけぞってました。
 
大きく口を開けて、アソコをお頬張った。
 
吸って溢れてくるラブジュースを飲んだ。
 
クリトリスを舌で舐め上げてるうちにガクンと智美の腰が抜けるように動いた。

 

「イッ!イーーーー!」智美がエクスタシーに達してしまった。
 
私が舐め続けてると、両手で私の頭を掴んで「お義父さん・・・おしまい・・・おしまいにして。」
「智美さん、いっちゃたのかな?」顔を真っ赤に火照らせて何度も頷いた。
 
智美がうっすらと目を開けて私を見るとかすかに微笑みました。
 
「お義父さん、ごめんなさい。いっちゃって・・・」
「いや、いいよ。可愛かった。」
「恥ずかしいぃ、お義父さんにみられちゃった。」
「どうする?この後。」
「今度は、私がお義父さ。してもいいですか?」
「汚いよ?私のなんて。若くないしね。」
「いいです。お義父さん寝てください。今度は私が・・・ね?」仰向けに私は寝た。

 

私の両足の間に智美は正座するとオチンチンを掴んで。
 
口に含んで舐めてきた。
 
「ウウ!」思わず声がでてしまいました。
 
フェラチオなんてしてもらったのは10年ぐらい前のこと。
 
智美のテクニックは上手かった。

 

いながら根本まで咥えて、吸いながら戻す。
 
亀頭を舌で舐めまわし、裏筋を舌で刺激してくれます。
 
「智美さん・・・いってしまうよ。ちょっとストップ。」
「ジュル・・・いいですよ。お義父さん出してください。」
「いや、1回しか無理だ。だから、智美さんに入れさせてほしい。」コックリ頷いて「そうしましょうか?」今度は智美が仰向けに横になった。

 

私は智美の両足をかかえて大きく開いた。
 
「コンドームしなくてもほんとに大丈夫かな?」
「はい。お義父さん大丈夫。心配しないでください。」
「じゃあ。」我ながら感心するくらい固く勃起しているオチンチンを智美のアソコニ当てました。

 

智美は微笑むと目を閉じた。
 
膣口に当てて・・・ズリュッって感じで亀頭が中に入った。
 
「ムッ」智美がうめいて眉間に皺寄せた。
 
「智美さん大丈夫?痛かった?」
「いえ、気持ちいいんです。お義父さん。入れてください。」
「うん。」そのまま奥へと挿入しました。

 

凄く狭くてうねる感じで動いてる智美の中に驚きながらも根本まで挿入した。
 
「はぁ~・・・」智美がため息。
 
智美の上に乗って、そのまま動かずに智美の中を感じてました。
 
まとわりつくというか絡んでくるような動きで私のチンチンを締めてくる。
 
凄いなあ!と思いながら智美の顔を見てました。

 

義父さん・・・動いてください。」
「いや、このまま智美さんのを感じたい。動いたら私がすぐいちゃいそうだ。」
「じゃあ、このままで。お義父さん・・・大きいんですね。」
「恥ずかしいなあ。そんなに?」
頷いて「奥に・・・奥に当たってます。太いし・・・ハァ~。凄い圧迫感です。」
「智美さんの中だって凄い。気持ちいいよ。」目を閉じたままニコッと笑った。

 

どのくらいそうしていたかはわかりません。
 
動かずに密着したままでいました。
 
チンチンからは時々トロリと流れ出る感じがして。
 
どうやら我慢汁がタラタラ出てたようです。
 
「お義父さん、お義父さん・・・気持ちいい・・・ア!ハァ~!アンアンアア!」動いてないのに悶え始めて腰がクネクネし始めました。

 

腰の動きに合わせて中が締まる。
 
「う、動いて・・・動いて・・・お義父さん・・・出して・・・ください。」喘ぎながらつぶやいた。
 
ゆっくり腰を動かしてピストンしました。
 
若い女の中の感触を味わってしまった。

 

ピストンすること数分だと思います。
 
玉がピクピクし始めて、射精しそうな感じになってきた。
 
智美の両足を抱えて屈曲させて、真上からクサビを打ち込むように激しくピストンした。
 
智美の声が大きくなって、お尻がグルグルまわりだして、締まり方も一層激しくなった。
 
「智美さん!出すよ!」声あげながら頷いてくれました。

 

本まで押し込むと密着させて、射精した。
 
全身に快感が走って何とも言えないくらいでした。
 
智美の膣奥深く、子宮に向けて何度も精液を出してしまった。
 
ギューッって感じで膣が締まって、智美がのけ反った。
 
「アアア~~!!」顔をのけぞらせて、智美がエクスタシーに達した瞬間でした。

 

締まり方が凄い!!智美ののけぞって眉間に皺寄せてうめく顔を見ながら射精してました。
 
年甲斐もなく、大量に射精したようです。
 
智美を抱きしめたままじっとして体内に精液を送りました。
 
終わって。
 
火照った智美の体を抱きしめたままチンチンを抜こうとしました。

 

「お義父さん・・・中にいてください。まだ・・・抜かないで・・・」もう一度奥まで入れて密着させた。
 
余韻というか、だるい感じの疲れと達成感みたいなものを感じて、智美の胸の上に顔を置いて休んでしまった。
 
智美が私の頭を抱えて撫でてくれました。
 
「お義父さん、ありがとう。凄く良かったです。」
「私もだよ。こんなの何年ぶりだか。」
「良かったぁ。お義父さんもストレス解消できましたね?私も。」まだ中に入れたまま。

 

しぼんだチンチンを智美は締めてきた。
 
「お義父さん、まだできそう?もう無理ですか?」
「ごめん。もう無理。さすがに2回はキツイね。」
「わかりました。また、明日とか明後日でお願いしたいわぁ。」
「こっちこそ。智美さん、私を満足させてくれてありがとう。」見詰め合ってキスしました。

 

れが智美との最初でした。
 
翌日も、次の日も。
 
お互いに今まで我慢し続けてたのもあり燃えてしまった。
 
罪悪感はあります。
 
でも、この関係はやめられないですね。

 

智美の方から来ることも何度もあります。
 
今では「智美」
「幸さん(幸弘)」と呼び合うようになりました。
 
智美さんが言うには「お義父さんとならいつでも構わない。地獄に落ちるなら落ちてもいい。お義父さんに愛されたい。」と言ってます。

 

本当に二人とも地獄行きの関係かもしれません。
 
でもやめることは無理そうです。
 

絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その4)

読了までの目安時間:約 17分

い沈黙の後、舅は深いため息と共に重い口を開かれ、「すまない・・・、でも私にはお前が必要なのだ」と静かに仰ってくださいました。
 

絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その4)(イメージ画像1)

 
途端に私の中の蟠りが一気に解けました。
 
そうです。
 
絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その4)(イメージ画像2)

 
いつもいつも私から舅を求めている自分が悔しくて、舅に必要とされていることを確かめたくて、訳の分からない駄々を捏ねていただけなのでございます。
 
舅は私のブラウスとのボタンをひとつひとつ外し、私が身に着けているものを全て丁寧に剥ぎ取って行かれました。

 

何度も舅の前に晒している身体ではありますが、少しずつ殿方の目の前で衣服を剥ぎ取られて参りますと、恥ずかしい気持ちで一杯になり、はしたないことにそれだけで私の蜜壺は愛液に溢れてしまうのでございます。
 
私が全裸でベッドに横たわった時、舅は私にシャワーを浴びさせてもくれずにご自身は着衣のままで私の脚の間にお顔を埋めてこられました。
 
お手洗いに行ったのが家を出る前のシャワーの前だったか後だったが気になりましたが、舅の舌が私の亀裂を這い始めた時、私は全ての事がどうでも良くなって、快楽に身を委ねてゆきました。
 
舅にも気持ちよくなっていただきたくて、舅のベルトを外し、そそり立ったものを口いっぱいに頬張りました。
 
それでもすぐにシックスナインの体勢にさせられて、私は喉の奥を突かれながら、巧みなクンニの快楽に溺れておりました。

 

その日、私は舅の舌技だけで三回も昇天させられました。
 
三度目の絶頂の後、気を失いかけましたが、朦朧とする中で私は舅にベッドにうつ伏せにさせられるとお尻だけを高くつき上げさせられました。
 
(お義父さまが・・・、来る、来る)そう思っているうちに肉棒が入り口に押し当てられたかと思うと一気に貫いて、子宮にまで達してきた時、私は舅に全てを捧げる覚悟を改めて心に決めたのでございました。
 
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」舅のペニスが私の奥に当たるたびに、私の口から声が漏れていました。
 
いつもだとゆっくりと時間を掛けて昇り詰めて行くところですが、その日の舅は一気に速度を上げてこられました。

 

「あ、ダメです・・・、お義父さま、もう、もう、もう・・・、イクーっ!!!」強烈なアクメが私の全身を支配しました。
 
それでも舅が私を突くピストン運度は終わらず、すぐに次のオルガが襲ってきました。
 
「お義父・・・さまぁ・・・、また、イッちゃいます・・・、もう、もう・・・あ゛ーっ!!!」私の中で太く長い舅のペニスが一層大きく膨らんだのを感じて、私は果ててしまいました。
 
そこからは不思議な体験でした。
 
全身が痙攣し続ける中、私の意識は雲の中を彷徨うにただフワフワと漂っていました。

 

が注ぎ込んだ精子が私の中に広がっていくのを感じながら、私はただただそれを至福の時と感じておりました。
 
少しずつ意識がはっきりしてきて、舅の腕の中で横たわっていることが分かった時、舅への溢れる思いが込み上げてきて、私は自分の掌を舅の頬に当てました。
 
その時、舅がするっと私の指先を口の中に吸い込んで、唇と舌先で指を吸われながら指先を舐められました。
 
私の身体をの中を電気が走りました。
 
陰核を直接吸われるよりも強烈な快感に私は気を失いました。

 

後にも先にもその時だけです。
 
私は指を舐められただけで、イったのでございます。
 
その後、舅の子は流れました。
 
私の不注意で、買い物の帰りに駅の階段で転んでしまった後、猛烈な腹痛に苛まれ、そのまま倒れ込んでしまいました。
 
気がつきましたら私は病院のベッドに横たわっておりました。

 

病室で付き添っていてくれていた夫から赤ちゃんを失ったと聞いた時、私は大きなショックを受けましたが、夫よりも舅に申し訳ない気持ちで一杯でございました。
 
数日で退院し、家に戻りましてからも私は塞いでおり、何をする気も起きませんでした。
 
ただ、いつものように家事をこなし、夜は早めに休ませていただいて、翌日目を覚ます。
 
そんな毎日を送っておりました。
 
舅を駅に迎えに行くこともなくなり、ぽっかりと心に穴が開いたようになって、放心状態が続きました。

 

涙を流すでもなく、ただひたすら毎日が過ぎるままに過ごしておりました。
 
その間、舅はいつもの舅のままで、朝は出勤のためにお出掛けになり、夕方は駅からバスに乗って家の近くの停留所まで帰って来られては、お食事の後、お風呂に入られると、ご自分の書斎に籠ってしまわれておりました。
 
一方で、夫は私を気遣い、とても優しくしてくれました。
 
入院中も夫は短い期間とは言え、毎日病院に足を運び顔を出してくれました。
 
それだと言うのに、病室の扉が開くたびに、入ってきたのが夫であるとわかると、私の中では落胆の気持ちがあることに気づいておりました。

 

も何度かは来てくださいましたが、いつも夫と一緒でした。
 
そんな舅の態度を見て、私は日に日に腹を立てていました。
 
私がこのような辛い思いをしているのは、舅の所為であるかのように思い始めていたのです。
 
舅は何事もなかったように毎日を過ごし、私だけが悲しみを全身に背負っている。
 
私は心が荒み、そんな風にしか受け取れなくなってきてしまっていたのでございます。

 

退院しましてから、数週間が経った日曜日のことでございました。
 
夫はそれまで私を気遣って遠慮してくれていたのでしょう、その日は久しぶりに早朝からゴルフに出掛けました。
 
夫を送り出し、台所で舅の朝食の用意をしておりますと、不意に誰かに抱きすくめられました。
 
誰かと申しましても、家の中には私と舅しかおりません。
 
その時、私は自分でも驚くほどの氷のように冷たい声で、声を放ってしまったのでございます。

 

「お義父さま、もうやめにしてください!」そのように申し上げますと私の身体に回した腕の力が緩み、「そうか、すまなかった」と仰ると、舅はご自分のお部屋に戻って行かれました。
 
途端に私の心の中は寂しさと後悔で一杯になりました。
 
それでも精一杯の強がりで・・・。
 
『お義父さま、いつまでも嫁がご自分の言いなりになるとお思いにならないでください』心の中で悪態を吐いてみせました。
 
朝食の用意ができ、階下からお呼びしましたが、いつまで経っても舅はお部屋から出ておいでになりませんでした。

 

私はエプロンで手を拭きながら舅の部屋の前に立ち、お声を掛けさせていただきました。
 
すると不意にお部屋のドアが開いたかと思うと私は手首を掴まれて、お部屋に引っ張り込まれてしまったのでございます。
 
私は舅に抱きすくめられましたが、それを振り解こうと反射的に抗いました。
 
それなのに舅は黙ったまま、私をベッドまで引きずるようにして連れて行き、細いタオルのような紐を取り出すと私を後ろ手に縛ったのでございます。
 
「お義父さま!何をなさるんですか!」私は舅を睨みつけましたが、舅は私をベッドに突き倒すと身に着けておられるものを次々に脱いで行かれました。

 

しぶりに目にした舅の下半身に一瞬目が釘付けになりそうになりましたが、私は理性で目を背けました。
 
すると舅は、まず腰の後ろで結んでいたエプロンの紐を解くと、次に私のブラウスに手を掛けていらっしゃいました。
 
「お義父さま、やめてください!」きつく申し上げましても、舅はやめてくださらず、ブラウスのボタンを一つ一つ外していくと、前を肌蹴て私の胸に視線を這わせていかれました。
 
それから私の乳房をブラジャーの上からそっと撫でた後、肩から肘の方にブラウスが下げられて、背中に手が回ったかと思うとブラジャーのホックを外されました。
 
その手はやがてスカートのファスナーにも伸びると荒々しく下着もろとも剥ぎ取られてしまいました。

 

これではまるで×××です。
 
舅にはいつも紳士的な扱いを受けておりましたので、本当に舅なのかと思えるほどで、声も出ませんでした。
 
下着とスカートは脱がされましたが、手を後ろ手に縛られておりますのでブラウスとブラジャーは腕を通したままでしたが、私の胸は舅に手に鷲掴みにされました。
 
「お義父さま・・・」私が怯えた目を見せたせいか、舅の表情が少し和らいだかと思うと、私はベッドに寝かされて身体中を舅の手で弄られました。
 
舅の手が私の頬を撫で、その指が焦らすように肩から胸、脇腹を通って腰骨へと進み、草むらへと伸してこられました。

 

「お義父さま、嫌です!やめてください!」いくら私が申し上げましても舅の手の動きは止まらず、やがて秘所をこじ開けて敏感な突起を捏ねられた時、私が既に潤っていることを知られてしまいました。
 
少し粘り気のある愛液を指に塗して、そこから更に敏感な突起を捏ねられますと、私はすぐに軽くイッてしまいました。
 
私が動かなくなったのを良いことに、舅は私にアイマスクを掛けてこられました。
 
「お義父さま、何をなさるんですか!」無理やりイカされた屈辱を感じる暇もなく、舅は私に覆いかぶさってくると、今度は全身に舅の舌が這い回り始めました。
 
周りが見えないので嫌でも舅の舌の動きに神経が集中します。

 

「お義父さま、もうおやめになってください!」私は気丈なところを見せて強くお伝えしましたが、舌を絡め取られ、乳首を乱暴に吸われて胸を揉みしだかれ、やがては舅の舌が股間を這い、亀裂を舐めあげてきた時には不覚にも、「あん」と声が漏れてしまいました。
 
舅は私の身体を知り尽くしておられますので、私が乱れる一番のポイントを正確に刺激してこられます。
 
「お義父さま、やめて!ダメです!あん、嫌です!ダメ・・・、あ・・・、イヤ!イヤ!イヤ!あ、あ、あ、あーっ!!!」私は大きく仰け反ると昇天しました。
 
久しぶりに目覚めさせられ、開かれた快楽の扉に私は抗うことができませんでした。
 
そして私が次に目を覚ました時、縛られていた腕は解かれ、アイマスクも外してくださっていましたが、ブラウスもブラジャーも剥ぎ取られて舅のベッドに横たわっておりました。

 

がつくと私の隣で横向きに身を横たえたまま、私の顔を見つめておられる舅のお顔がありました。
 
目を覚ましたのに気づくと舅は私にすっと顔を近づけてこられ、息が掛かるほどのところでその動きは止まりました。
 
私は無意識のままに舌を伸ばして舅の唇を舐めた後、自分から舅の唇を求めました。
 
舅の舌が再び絡まってきた時、私は頭の中が痺れるような感じになり、乳首が痛いほどに硬く勃つのを感じました。
 
コリコリになった乳首を爪で弾くように刺激され、快感が高まって参りますと、私は手を伸ばして脈打つ舅のペニスに触れておりました。

 

その熱さを掌で感じたとき、私の中に舅への愛おしさが蘇って参りました。
 
私はノロノロと舅の身体を押すようにして覆いかぶさると、舅の胸に唇を移し、舌を尖らせて舅の乳首を舐めるようにいたしました。
 
舅の手が私の脇腹や乳房に触れて刺激が加わりますと、私はそれを避けるかのように唇を舅の股間に移すと、ふぐりを掌で包みながら長い長い竿に丹念に舌を這わてゆきました。
 
喉の奥で舅の怒張したモノに精一杯の刺激を施してまいりますうちに、私の股間は一層疼き始め、舅が貫いてくださるのを待ちましたが、舅はそのままでした。
 
待ち切れずに舅の腰に跨がり、自らの手を添えて挿入しようとしました時、舅は徐に上体を起こされますと私の乳房に吸いついてこられ、そのまま舅に押し倒される形になりました。

 

ついばむように唇を吸われておりますと、舅は突然、私の中に押し入って来られたのでございます。
 
「うっ!」いきなり奥まで貫かれ、私は喉の奥から声を漏らしてしまいました。
 
しかし、その時の舅は痛いほどに私の子宮を押し付けてきており、激しいピストン運動が始まりますと私の意識はあっという間に飛んでしまいました。
 
お腹に赤ちゃんがいる時は、舅は私の身体を気遣ってセーブしてくださっていたのだという事を、その時になって初めて知りました。
 
激しく続くピストン運動がもたらす新たな快感で目を覚ました私は、再びあっという間に快楽の淵へと導かれました。

 

そんなことを何度か繰り返された後・・・。
 
「お義父さま・・・、もうダメです・・・、あん、あん、うっ、うっ、うっ、うっ、あーダメ、イッ、イク、イク、また、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃ、うーっ!!!」自分でも驚くくらい自分の身体が反り返って、私は再び失神しました。
 
その時だけは、自分でも目が裏返って、きっと白目を剥いているのであろうことが、薄れる意識の中で自分でも容易に想像がつきました。
 
でも、舅が私の中で弾けたのかどうかすら、その時にはわかりませんでした。
 
ハッと気がついて目で舅の姿を探しますと、私の隣に身を横たえて眠っておられました。

 

は私の肩が冷えないように薄手のブランケットを掛けてくださっており、二人で一つのブランケットに包まるようになって横たわっておりました。
 
舅が目を覚ますかもしれないとも思いましたが、私は舅の身体に抱きついていました。
 
ふと、その時に気がついたのですが、眠る舅のペニスは硬く勃起したままで、舅の呼吸と共に反り返ったものが僅かに上下に動いておりました。
 
完全に脱帽です。
 
子を失ってから、私は舅に慰めて欲しくて拗ねていただけなのでございます。

 

私は舅の腰に跨がり、自分の指で自分の花弁を開くと舅の上で腰を落としました。
 
「くーっ!」入った瞬間、夏のビールの最初の一杯のような声が思わず出てしまいました。
 
最初は自分で腰を上下させておりましたが、気がつくと舅が下から突き上げてきておられました。
 
「お義父さま!お義父さま!」私は何度も舅の名を呼びながら、果てては舅に体を支えられ、その度に体位を変えながら、横向きに寝たまま脚を高く上げさせられて挿入されたり、猫が伸びをするようにお尻を突き上げさせられて突かれたりを繰り返し、舅は嫁の私の身体を散々弄ぶと痴態の限りを尽くしてこられたのです。
 
喘ぎ声を上げっ放しで、喉がカラカラに乾いておりましたところ、舅はお水を口に含むと口移しで飲ませてくださいました。

 

唇を離した瞬間、私は舅のお尋ねしました。
 
「お義父さま、このままお慕いし続けていてよろしいですか?」舅はお返事を下さる代わりに、きつくきつく私の身体を抱き締めてくださいました。
 
絶倫の舅に何度も何度もイカされて、私は舅好みの女に開発され尽くしてしまいました。
 
舅の体臭を嗅ぐだけで、私の蜜壺はパブロフの犬のように潤み、私は舅の前に全てを曝け出します。
 
もうはしたないという感覚も忘れてしまったような気がします。

 

私は夫のために泣けますが、舅の為であれば何でもできます。
 
姑が生前、似たようなことを言っておられたのを思い出しました。
 
私がこれから生きていく為にも、舅には長生きしていただかねばならないと思う昨今でございます。
 

絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その3)

読了までの目安時間:約 17分

に背中を向けて後ろを肉棒で塞がれながら、片手の指を前の穴に差し込まれて乳房を掴まれながら身体を捻って舌を吸われる・・・イクことを覚えた女ならば、どんな女でもこの快楽に耐えることは叶わないでしょう。
 

絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その3)(イメージ画像1)

 
意識が飛んで、今度は前に入れらているのを感じて目を覚ましますと・・・「白目を剥いてガクガクと身体を震わせるとは、なんとはしたない嫁だ!」そう仰ると舅は猛烈に私の中で暴れました。
 
「お義父さま、もう許してください・・・、このままだと、このままだと、あっ、あ・・・、あぐっ!」またしても私の身体が震え、舅に身を支えてもらう羽目になりました。
 
絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その3)(イメージ画像2)

 
私はもう性奴になり下がっているのでしょうか?平気で裸体を夫の父親の目に晒し、逞しい肉棒をいやらしく口に咥え込んでは、犯されるように前から後ろから突き上げられてはヨガリ声を上げるはしたない嫁は、嫁と呼べるのでしょうか?「これでいいのか?」うつ伏せのまま腰を高く突き上げさせられながら、途中までの挿入のまま舅に尋ねられますと、臆面もなく、「お義父さま、奥まで、一番奥まで挿れてください!」と言わされてしまうのです。
 
それでいて、衣を羽織っている時の舅は、いつも通りの上品で威厳のあるお義父さまです。

 

普段の舅は私をこれまでと同じように普通の嫁として扱い、夫の目がなくてもいやらしい目を向けられたことなどありません。
 
それが、夜を迎え、一皮剥くと、野獣のような目をして嫁の身体を弄び、私は蹂躙しつくされるのです。
 
舅は一度も避妊をしてくださらないので心配しておりましたが、舅の機嫌を損ねるのが怖くてずっと言い出せずにおりました。
 
考えてみましたら、ほとんど毎日私を抱いておられるので、月のモノがないことはとうにご存知のはずです。
 
舅は私と共に地獄に落ちることを覚悟してくださっているのでしょうか。

 

今夜も私は舅の前ではしたなく股を開き、怒張したモノを受け入れるでしょう。
 
もはや夫に満足させてもらえるとは到底思えません。
 
理性を優先させて我慢すれば、後で狂ったように舅を求めてしまうのはもはや火を見るより明らかです。
 
私は舅から離れることができません、いいえ、それどころか、本心を申し上げれば心の中では犯され続けたいと願っているのだと思います。
 
それが、開発し尽くされてしまった女の性なのだと思います。

 

私は舅に何度も何度もイカされ、その度に失神するようになりました。
 
そして夫が出張から帰ってきた時、私は自分の中の恐ろしい変化に気づかされ、驚いたのでございます。
 
夫が帰ってきてくれて嬉しい筈なのに、私の心はなぜか塞いでいました。
 
帰ってきましたその夜、私は夫に求められました。
 
あれほど甘く、蕩けるように感じていた夫との愛の営みは呆気なく終わりました。

 

う、そこじゃないの・・・)(そう、そのまま、そのまま、イカせて・・・)快楽の淵からストンと落とされて、私は現実を思い知らされました。
 
(あなた・・・、早漏だったのね・・・)大きな落胆と共に夫は私の中で果てて、私には欲求不満だけが残りました。
 
夫が帰ってくる前の晩、舅に貫かれながら私たちは約束をしました。
 
「お義父さま、明日からは元のお義父さまに戻ってくださいね」喘ぎながら、昇天させられてしまう前に、私は舅としっかり約束を交わしたのを覚えています。
 
その後は気を失うほどの快感を与えられ、記憶が少し途切れてはいますが、あれは夢ではなかったと信じています。

 

週末に再び夫に求められて、夫の挿入を許した時、私は自分でも信じられないことに、心の奥底で嫌悪感すら感じ始めていたのでございます。
 
夫が私の中で果てて眠りに就いてからも、私はひとり悶々としておりました。
 
そして私はそっとベッドを抜け出して、バスルームに向かいますと夫の残り香を洗い流しました。
 
身体を拭きながら、下着を身に着けようと手を伸ばしましたが、気がつくと私はバスタオルだけを身に巻いて、舅のお部屋の前に立っておりました。
 
どれほどドアの前で逡巡したことでしょう。

 

ようやく決心をしてドアを軽くノックしようとした時、音もなく扉が開かれました。
 
「お義父さま!」小声で叫ぶと、ドアの向こうに立っておられた舅の胸に私は飛び込んでおりました。
 
訳も分からず涙が流れ、抱きついた拍子にバスタオルが床に落ちました。
 
舅は子供をあやすように私の髪を撫で、私の胸に愛しそうに手を這わされますと裸の私の肩をそっと抱いてベッドへと誘ってくださいました。
 
舅の荒々しくも優しい愛撫が私の身体中に施され、私は目を閉じて全てを舅に委ねました。

 

そして私の性感帯もどのような順番で愛撫されると高まるのかも知り尽くした舅は、私をあっという間に絶頂に導きました。
 
声が出ないように必死に堪え、それが新たな快感を高め、舅の肉棒を味わうまでもなく、私は快楽の深淵を漂いました。
 
舅は私のどこをどうすれば声が出てしまうかを十分にご存知です。
 
それなのに夫婦の寝室で夫が寝息を立てているのをご存知でありながら、執拗に私のそのツボを攻め立てるのでございます。
 
夫との交わりでアクメを感じても、このような声が出たことはほとんどありませんでした。

 

れなのに・・・。
 
「お義父さま・・・、そんな、ダメです。ん、ん、ん、ん、ん・・・、んー!!!」私は小声で舅の名を呼んだ後、自分の人差し指に噛み跡を残しながら、再び気を失っていました。
 
夫では味わうことのできない強い摩擦感を股間に感じて、私は気を取り戻しました。
 
私が薄目を開いた途端、舅はバットのような長く太いペニスを私の子宮に押し付けていらっしゃいました。

 

痺れるような感覚を全身で感じ、声が出そうになるのを慌てて両手で口を覆いました。
 
身体中の痙攣が止まらない私の手を口からそっと剥がすと、舅は私に舌を突き出させ思いっきり吸われました。
 
舅の唇が離れた時、私は自分でも無意識のうちに舅に抱きつき、「お義父さま、愛しています!」と口走ってしまいました。
 
同時に膣内を肉棒が再び暴れ始め、私は快楽に溺れながら気を失っておりました。
 
明け方、舅に起こされて、私は床に落ちたバスタオルを拾うと、夢遊病者であるかのように夫の眠るベッドに戻っていったのでございます。

 

目を覚ますと私はきちんと下着もパジャマも身に纏い、夫の横に横たわっておりました。
 
いつそれらを身に着けたのか分かりませんでしたが、安堵いたしました。
 
そっとベッドを抜け出していつもの通り身支度をすると、朝食の用意を始めました。
 
しばらくしますと舅が朝刊を取りにお部屋から出てこられました。
 
「おはようございます」昨日のことが夢のように思われて、私は少し顔を赤らめながら舅にご挨拶申し上げますと、舅もいつもの朝と同じように一言、「おはよう」と仰ってくださいました。

 

朝食の支度をしながら、私は深い充実感と舅のお姿を拝見しただけで心が浮き立っていることに気づき愕然としました。
 
舅は私の身体だけではなく、心までも虜にしてしまってしまわれたのでございます。
 
そうは申しましても、それまでのように毎晩舅のお部屋に忍んでいくわけにも参りませんので、私は途方に暮れました。
 
舅に抱かれない日が続きますとイライラが募ります。
 
幸いにも夫の帰宅は、出張から戻りましても仕事で遅かったので、私は毎日夕刻までに夕食の支度を済ませると、舅を駅まで車で迎えに行き、そのまま繁華街のホテルへと車を走らせるのでございました。

 

めて舅とラブホテルの部屋に入った時、私は遊園地に連れて行ってもらった子供のようにはしゃいでいました。
 
図らずもそのお部屋には拘束具が備え付けられており、私は鎖のついた皮のベルトで両手首と両足首を固定され、逃げることも抗うことも許されない状態のまま、煌々と明かりに照らされたまま、舅から思う存分辱めを受けたのでございます。
 
あの時は、自分でも自分の精神が崩壊したと朦朧とした頭で感じておりました。
 
舅は嫁の身体中に手を這わせ、硬く勃った乳首を弄んだり、陰核をいつまでも吸い上げておられました。
 
決して暴力的な扱いは受けませんでしたが、心の襞の全てを舅の前に晒させられることになったのでございます。

 

絶頂の寸前で口にすることも憚られる恥ずかしい質問をされ、答えるまでオルガのお預けとなるのは気が狂いそうになるほどの地獄です。
 
夫との初めての体験から、アクメを覚えた時のこと、はしたなくも自分で慰める様までもひとつ残らず舅の前で告白させられるに至った時、私は舅に全てを捧げさせられたのだと観念しました。
 
特に自慰については、詳細に語らされ、実演もさせられました。
 
親はもちろんのこと、夫にも見せたことはおろか、語ったことすらない私だけの心の奥底の秘密を、全て舅に吐露させられることになりました。
 
私がこっそりとお尻の穴にも自分の指を挿し入れたことがあることを告げさせられた時、舅の前での私の羞恥心は音を立てて崩れました。

 

自分のアヌスに指を抜き差ししたことがあると告げる嫁・・・。
 
心の全てを捧げていない限り、そんなことは告白できないことだと思います。
 
それからは、そのようなお部屋に遭遇したことはありませんが、普通のお部屋であっても、二時間という短い休憩時間の間ですが、私は舅にほとんどイカされっぱなしになります。
 
いくら声を上げても平気ですので、舅に命じられるがままにはしたない言葉を発しては、貪るように快楽を求めます。
 
その間、舅が射精なさるのは一度きりです。

 

私はそれを一滴もこぼさないように喉の奥で受け止めて飲み干すか、膣の奥で子宮を汚していただくのでございます。
 
舅は今でも私を一人の女性として扱い、私の意向を尊重してくださいます。
 
夫の前でも良き父親、舅を演じ、夫婦二人の時間が持てるように週末は一人でお出掛けになったりもしておられました。
 
しかし、私には徐々にそれが苦痛となり、何も言わなくても舅は外出を控えられるようになりました。
 
(夫も出張先で若いお嬢さんでも見つけてくれていれば・・・)世間一般の常識とは正反対の願望が私の心に中に過ぎります。

 

葉では何もお伝えしなくても舅は私の意向を汲んでくださいますが、性の交わりの時だけはそれを許してくださいません。
 
イキたい時はイキたいと言わされ、後ろから突いていただきたい時、喉の奥まで蹂躙していただきたい時、私は時には泣き叫ぶようにそれらを求め、時には甘えた声で舅におねだりをするのでございます。
 
「お義父さま、やめないで!イカせて、イカせて、イカせて!あぁーぐっ!」私の身体は大きく弓なりになったかと思うと、激しい快感が背中から脳に突き抜けて、私の身体は弛緩して動けなくなりました。
 
カラカラの口で息を整えておりますと、舅はベッド脇に置いておられたお水を少し口に含んで、口移しで私の喉を潤してくださいます。
 
私は巷で売られているという大人のおもちゃなるものを使ったことはございませんが、舅の指使いは人工的な道具の必要性を全く感じさせることはございません。

 

寧ろ、舅の指だけが探し当てることのできる性感のツボを巧みに探し当てると、一番感じる強さと速さで私を一気に昇り詰めさせていくのでございます。
 
一度だけですが、ホテルのお部屋が全て埋まっていて、車の中で舅に抱かれたことがございます。
 
その時は郊外まで車を走らせて、ほとんど人気のない空き地をようやく見つけて、事に及んだのでございます。
 
ブラウスの前だけを肌蹴、ブラジャーのホックを外してスカートも脱がずに後ろから貫かれた時、犯されているような錯覚に陥って私は興奮しました。
 
舅もいつもと違った状態での興奮が高まっておられたのでしょう。

 

珍しくその時は二度目の放出がございました。
 
我を忘れるほど私が奥を長く太い肉棒で抉られた事は、最早申し上げるまでもございません。
 
交わりの後、舅の厚い胸に抱かれながら一度だけお尋ねしたことがございます。
 
「お義父さまは、私のことをどう思っていらっしゃるのですか?」長い沈黙の後、舅は仰ってくださいました。
 
「いい嫁だ。でもそんな嫁に思いを寄せてしまった私は父親失格だ」私は嬉しくて舅の胸で泣きました。

 

私は自分が不貞の妻であると認識していますが、舅は私の全てです。
 
この先、舅のいない生活など考えられないのです。
 
舅との関係を続けながら、夫との仮面夫婦を続けていく上で、どうしても乗り越えなければならない問題が残っておりました。
 
そうです。
 
私のお腹に宿った新しい生命のことでございます。

 

みに悩んだ挙句、私は夫に子供ができたことを告げました。
 
長期出張半ばで帰宅した折の営みでできたように、日数を数えて出産予定日を告げますと、夫はとても喜んでくれました。
 
夫は全く疑うことなく、あれやこれやと気遣ってくれまして労わってもくれました。
 
その結果、お腹に余分な圧力が掛かってはいけないと夫婦の営みも控えてしまいました。
 
私は良心の呵責に苛まれました。

 

そのような夫の優しさを申し訳なく思い、自分の淫蕩さを呪って涙で枕を濡らす夜もございましたが、結局は舅の肌が恋しくて、深く貫かれては随喜の涙を流してしまうのでございます。
 
舅に弄ばれた日の夜と翌日は、背徳の思いに苛まれ、気持ちが塞ぐことも少なくありません。
 
私は何か特別な悪い女ではないと信じておりますし、夫を裏切っていて何とも思わない女である訳でもございません。
 
しかし・・・、舅の腕の中から離れて二日目のお昼頃から気持ちはソワソワし始め、夕刻前の時間を迎えますと、舅のお迎えにあがろうかどうか葛藤に苦しみます。
 
けれども、最終的に舅が駅に着く20分前には車に乗り込みますと、駅のロータリーで舅が改札から出てくるのを待ち侘びている自分がいるのでございます。

 

舅が車に乗り込んできた後でも葛藤は続き、「お義父さま、今日は真っすぐうちに戻ってもよろしいでしょうか」と告げたこともございました。
 
その時、舅は少し驚いた表情をお見せになりましたが、いつものお顔に戻られ、「好きになさい」と静かに仰いました。
 
私は一路、家へと向かい、家の前まで車を走らせました。
 
しかし私は家の前でアクセルを踏み込むと家を通り過ぎ、そのまま隣町のラブホテルへと車を運んでしまったのでした。
 
ほんのひと時、車の中という狭い空間の中で舅との時間を過ごしただけで、私は股間の疼きに屈してしまっていたのでございます。

 

お部屋に入った途端、私はベッドに突っ伏して嗚咽を上げ始めました。
 
その間、舅はじっと私を見つめるだけでいらっしゃったので、とうとう私は自分でも整理しきれない気持ちを舅にぶつけました。
 
「お義父さま・・・、お義父さまは私に何をなさったのか解っておられますか?」舅は黙って私を見つめておられました。
 
「私たちは、一生このようなことを続けていくのでしょうか?」
「・・・」
 

絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その2)

読了までの目安時間:約 19分

を知ってわかったことですが、舅は私が昇天するたびに体位を入れ替えます。
 

絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その2)(イメージ画像1)

 
それは舅の趣味だと思っていたのですが、全ては私の為だったのです。
 
女は何度でもイキ続けることができるのですが、同じ体位では次のアクメに達するまでの時間が掛かります。
 
絶倫の舅のセックステクニックはすごくて…。白目を剥いてガクガクになりイってしまう私を、はしたない嫁だと叱るのです(その2)(イメージ画像2)

 
それが、体位を変えると刺激されるところが少しずつ変わってきて、すぐに次の絶頂へと導かれて行くのです。
 
だからこそ姑は、どれだけ舅が外で女遊びをしてきても、帰ってくると全てを許してしまっていたのでしょう。

 

女同士の私は、それを身を以て実感していました。
 
お義父さまのエッチはすごい!もっと上品に表現したいところではありますが、他に言いようがありません。
 
普段は紳士的な舅が夜は獣に豹変し、嫁の私を蹂躙する。
 
それからはもう毎晩のように舅から求められ、私もそれに応えてまいりました。
 
私は舅に焦らされることも覚えさせられました。

 

呼吸が乱れ、絶頂に達する直前に刺激が遮断され、甘美の世界から引き戻されるのです。
 
何度かそれを繰り返されると、女は理性のタガが外れることも知りました。
 
「お義父さま、やめないで!そのまま、そのまま、あっ、イック、イク、イク、イクぅ!!!」はしたないと判っていても、私は舅にお願いせざるを得ない精神状態に追い込まれ、エクスタシーのためなら、舅の前でだけはどんな恥ずかしいことも告げられる女に成り果てていました。
 
絶倫の舅に何度も何度もイカされ続けた挙句、私はもう夫に嫁いだのか、舅に嫁いだのかわからなくなってきました。
 
私は舅に失神するほどの快楽を強制的に味わわされ、エビ反りのようになって激しく昇天するのも日常的になってきました。

 

今でも夫を愛していると信じていますが、悲しいかな、私の身体は舅を求めています。
 
私は心を夫に捧げ、身体を舅に捧げてしまったのではないかと思っています。
 
心では夫も待ち望んでいても、舅が出張などで家を空ける夜は、どうしようもない切なさを感じました。
 
(よその女にあの逞しいモノをふるっているのではないかしら?)そう思うと、私は激しいジェラシーに苛まれ、舅の携帯に電話してしまいます。
 
すぐに出られなくて留守電になってしまうと、私の想像力は一層膨らみ、なぜだか舅が会社の若い女性と交わっているところが目に浮かびます。

 

しもし、お義父さま・・・、お時間のある時にお電話をお願します」留守電に伝言を残し、舅のことが恋しくて堪らなくなっている自分に気がつきます。
 
そんな時は舅を想いながら自分で慰めると心が落ち着きます。
 
舅から電話が掛かってくるまで、何とか心が暴れ出すのを堪えて、舅の声を聞いて初めて安心して眠れるのです。
 
気がつくと、私の携帯には夫への発着信よりも舅との間の履歴の方が多くなっていました。
 
私達夫婦はお互いの携帯電話を盗み見るような間柄ではありません。

 

しかし、履歴のことに気づきましてから、私は小まめに携帯のデータのお掃除をするようになりました。
 
舅とはスキンシップが少し濃いだけで、別に浮気をしているわけでも何でもありませんのに、どうしてこれほど罪悪感を感じてしまうのでしょう。
 
生涯の伴侶を亡くされて、舅が性欲の処理に困っておられるのですから、嫁がそれをお慰めするのは当然ではないでしょうか。
 
そうやって自分に言い聞かせるのですが、それまでは罪の意識など感じることのなかった者が、禁断の果実を口にしてしまったせいで、夫に知られたくない秘密を抱くようになってしまったのです。
 
舅は私が夫にも見せたことのないようなポーズや行為を平気でやらせます。

 

うつ伏せのままお尻を高く上げさせられて、自分で花弁を開いて見せるくらいは当たり前で、この間は顔面に舅の精液を浴びてしまいました。
 
舅はお尻の穴を舐めれれるのがお好きだとわかってきましたので、私は丹念に菊門の襞を伸ばすように舌を這わせることを覚えました。
 
そのお返しに、舅は私の乳房と太もも内側の脚の付け根近くにいつも唇を押し当てて強く吸うので、舅と身体を重ねた痕跡がいつも人様には見せられない部分に残ってしまいます。
 
それでいて、夜の営み以外の時間は、舅がいつもの紳士的なお姿を崩されることはないのです。
 
夫の出張から4ヶ月ほどになりますが、このひと月半ほど月のモノがありません。

 

病院にも行けず、舅にも打ち明けられず、どうしようか迷って日々悶々と過ごしています。
 
舅の子であることが明らかです。
 
それだけに、私の悩みは一層深いものとなっているのです。
 
それでも私の中には、はっきりと舅に抗う気持ちがございました。
 
何度も犯されて、快楽の淵を漂わされ、朝になるといつもと変わらない夫の父親に戻る・・・。

 

のような日々を送ってまいりますうちに、舅との契りが日常化していってしまったのだと思われます。
 
「お義父さま、今晩は遅くなられますか?」出勤前の舅の後ろについて玄関でカバンをお渡ししながら尋ねますと、舅は私の問いには答えず、「今夜も楽しみにしていなさい」と一言仰り、カバンを受け取るといつものように出て行かれました。
 
私はそれだけで心が浮き立ち、いつもより時間をかけて家の掃除を済ませると、舅の好物であるお肉を買いに出掛けました。
 
夫は煮魚や焼き魚を好みますが、舅はコッテリとしたお肉を召し上がるのを好まれます。
 
お食事の量は我が家では舅が一番たくさん召し上がるのではないでしょうか。

 

ただ、お食事はたっぷりと摂られますが、お酒は召し上がりません。
 
夫は晩酌をするので、お酒の後はすぐに寝てしまうことも少なくないのですが、舅にはそのようなことがありません。
 
夕食の席でお食事を並べ、舅の分の用意が整っても、舅は必ず私が食卓につくまでお料理に手をつけずに待っていてくださいます。
 
何度も「冷めないうちにお先に召し上がってください」と申し上げても待っていてくださいます。
 
そしてようやく私がエプロンを外し、食卓につくと、初めて手を合わせて召し上がります。

 

舅は私の料理をいつも褒めてくださいます。
 
隠し味も言い当ててしまわれますので、私は更に工夫をこらします。
 
それでいて決して、こうしてはどうかとか、ああしてはどうかと言ったようなことは一切口に出されず、いつも「美味しい」と仰って感心してくださいます。
 
それだけで、私は一日の家事の労が報われ、幸せな気持ちになれるのです。
 
いつからか、夕食の後には舅が先にお風呂に入り、私がお風呂をいただいてから、バスタオルだけを身に纏って、舅の寝室を訪れるようになっていました。

 

ドアをノックしますと舅は、「お入りなさい」と声を掛けてくださり、私は舅のベッドの横に立ちます。
 
ベッドに横たわったまま、舅が頷いてくださるのを待って、私はバスタオルを取るとしばらく舅の目に晒されます。
 
私の頭の先から足のつま先まで、舅は視線を這わされ、最後には決まって声を掛けてくださいます。
 
「いつ見ても綺麗だね」夫には久しく掛けて貰っていないような言葉を舅は惜しげもなく私に掛けてくださいますので、舅に抱かれるようになりましてから化粧品もワンランク高いものを使うようになりました。
 
私は小さく首を振りながら、「そんなことはありません」と申し上げるのですが、舅は満足そうにベッドから手を伸ばし、私を誘ってくださいます。

 

はその手をとって隣に横たわりますと、舅は私の首の下に腕を差し入れて、もう片方の手の指で軽く私の顎を押しあげると、私の口は半開きになって舅の唇を求めます。
 
舅に舌を絡められて乳首を刺激されますと、思わず、「んふ」と息が漏れてしまいます。
 
「いい香りだ」少し奮発した香水を一滴垂らしておいただけですのに、舅はそのことにも気づいてくださいます。
 
嬉しくなって舅の胸に顔を埋めますと、舅は私の手を取って、膨れあがったご自分のモノを私に握らせますと私の身体をグッと引き寄せるのです。
 
私はそのまま舅に覆いかぶさるようにして舅の唇を求め続け、手を上下させて舅への愛撫を続けます。

 

唇と離しますと、私と舅の口の間に唾液が糸のようにツーッと伝わることがあって、私はそれを見ただけで興奮が高まりました。
 
そのまま唇を舅の逞しい胸から、腹筋の割れたお腹を通って腰骨へと移し、私は舅の股間に顔を埋めます。
 
もう何度も私の中で暴れまわった舅の大きなペニスに私は丹念に舌を這わせて奉仕をしますと、上目遣いに舅の表情を伺いながらパクリと喉の奥まで咥え込みます。
 
最初のうちは大きなモノが喉に当たるのが苦しく感じられておりましたが、今では快感になっているのが不思議です。
 
奥まで呑み込んだその瞬間、舅は目を閉じて、眉根に皺を寄せることが多いのですが、私はその表情を拝見するのが楽しみのひとつなのです。

 

いつも舅に翻弄され、悶えさせられ、乱れる私ですが、その瞬間だけは私が舅を征服した気持ちにさせられるのです。
 
舅に教え込まれた舌技を一頻り披露しますと、舅は満足そうに上体を少し起こして、私の身体が舅に覆いかぶさるようにご自身の方に引き上げると、今度は激しく舌を吸い込まれました。
 
舌の付け根が痛くなるほど強く吸われ、私は自分の乳首が痛いほどに勃つのを感じます。
 
そうやって頭の芯がぼうっとしてくるのを感じている中、舅の手が私の乳房を這い、親指の付け根で乳首を挟むようにして刺激されますと、私は股間が潤うのを感じます。
 
舅に覆いかぶさったまま、今度はシックスナインのポーズになるように促されされますと、私は再び舅のモノを口にしました。

 

しかし、それが長くは続かないことを私の身体はもう十分にわかっています。
 
舅が私の腰をお顔に引き寄せて長い舌を伸ばしてきますと、そこからは舅の怒涛のような攻めが始まります。
 
舌でクリをたっぷりと刺激され、皮を捲られてイカされ、指を膣内に挿入されて抉るような刺激を受けると私はもはや舅のモノを含み続けることはできずに、はしたなくも手に舅を握ったまま気を失ってしまうことも少なくないのでございます。
 
いつもどれくらいの時間が経っているのかは分かりませんが、目を覚ますと私は舅の太い腕に抱かれて寝息を立てていたことに気づかされます。
 
いつも先にイカせてもらい、申し訳ない気持ちで一杯になりますので、私はすぐにお口で舅を膨らませると、できる限り丁寧にご奉仕させていただき、最後は舅の腰に跨がって、自ら手を添えて舅の迎え入れるのです。

 

に気持ち良くなっていただきたい一心で腰を動かしますが、いつも私の方が先に快楽の波に捕らえられてしまいます。
 
最初はゆっくりとした刺激で高められ、やがてその太く長い肉棒で奥深くまで激しく突き上げられますと、「お義父さま!お義父さま!イッちゃ、あが、あう、あ、あ、あ、あ、あ゛ーーっ!!!」となってしまって、もう何もわからなくなります・・・。
 
自分がこんなにも淫らになれることを、舅は肉棒だけで私に知らしめたのでございます。
 
私は夫と舅しか存じませんので、他の方との比較はできませんが、女の真の喜びというのはこういうものなのでしょうか。
 
本や雑誌で読んだことのある、意識を失うほどの快感とはこのような状態を言うのでしょうか。

 

最初の頃は、私の方から舅を求めることに抵抗があり、お部屋に伺うのを何日か躊躇ったことがございました。
 
いいえ、本心を申しますと、舅の好きなようにイカされて、玩ばれているような気がして、少しプライドが傷つき、ささやかな意地悪をしたくなったのでございます。
 
絶倫な殿方ほど、精を解き放たずに長くはもたないものだと目論んだのでございます。
 
3日目か、4日目の夜、舅は夜に私の寝室に入ってこられ、その瞬間、(私が勝った)と一人、ほくそ笑んでおりました。
 
舅は理性と性欲に勝てずに、嫁を犯しに来られたのです。

 

舅は荒々しく私を裸に剥くとねっとりとした前戯を施され、私を何度も絶頂の淵にまで誘った後、私を昇天させることなく、ご自身のお部屋に戻って行かれました。
 
「えっ?私、まだ・・・」私はしばらく自分のベッドで呆然としておりましたが、浅はかな私に対する舅のお仕置きであるとすぐに気づきました。
 
パジャマの上着だけを胸に当てて、すぐに舅をお部屋まで追いかけ、同衾させていただけるよう懇願し、許しを請うたのでございます。
 
「お義父さま・・・、申し訳ございません!」
「何のことだね?」
「・・・私、私・・・」
「私のことなどいらないという意思表示だったのじゃなかったのかね?」珍しく意地悪な声で仰る舅に懸命に言い訳をしました。
 
「お義父さま、私は恥ずかしかっただけなのです。本当はお義父さまに・・・、お義父さまにシテいただかないと・・・」
「何をだね?」
「何をって・・・、お義父さま・・・」ベッドの上でくるりを背を向けてしまわれた舅を見て、私は慌てました。

 

「お義父さま・・・、お義父さま・・・、どうか私を・・・、私を・・・、抱いてください」背を向けたまま舅は、「抱き締めるだけでいいのかね?」と仰り、私は羞恥の心も全て舅に捧げました。
 
「お義父さまの硬くなったモノを私に挿れて犯してください!」私へ返事も聞かずに舅のモノをしゃぶり、放たれた精液を呑み込んで、言われるがままに舅の目の前で花弁を開いて見せると、自分で慰める姿を晒しました。
 
ようやく私の浅はかな行いを許してくださると、舅は私の中にペニスをねじ込んでくださったのです。
 
子宮を突かれて軽いアクメを何度か味わわせてもらった後、舅はペニスではなく、指で私の中を掻き回すと、私は全身が痙攣して股間から何かが噴き出したのを感じました。
 
気がつくと、私の腰から太ももの辺りのシーツは冷たさを感じるほどに湿っており、その冷たさで目が覚めたのだと知りました。

 

の周りには洪水の跡が残っておりましたが、私の口の中はカラカラでした。
 
とっさに舅の姿を探しましたがベッドにはいらっしゃらず、私が風邪をひかないように、いつの間にかバスタオルが掛けてありました。
 
私はバスタオルを掴んで前を隠すようにしてリビングに向かいますと、舅はタバコをくゆらせながら本を読んでおられました。
 
「お義父さま・・・」泣きそうになりながらお声を掛けますと、舅は眼鏡の眉間の辺りを少し押し上げながらゆっくりと私に目を向けて、「おいで」と優しく言っていただいた時、私は舅の足にすがると萎えたモノを口に頬張りました。
 
舅はすぐに復活し、私をソファーに手をつかせてお尻を突き出させると、「自分で開きなさい」と仰いました。

 

抗う素振りも見せずに、舅の言葉に従いますと、舅は一気に押し込んでこられました。
 
深く、深く、浅く、深く、深く、浅く・・・。
 
あまりの快感に私は皮のソファーを涎で汚してしまいました。
 
それからの私は意地を張ることも忘れ、羞恥心に妨げられることもなく、毎日のように舅のベッドへと足を運びました。
 
数ヶ月後に夫が一時的に出張から帰ってきた時、夫にも抱かれました。

 

とても優しい、愛情たっぷりの愛撫はいつも通りの夫でしたが、私はその時、イッたふりをしてしまいました。
 
私の中で果てて満足そうに寝息を立てている夫の寝顔を見ながら、私は舅と何が違うのか考えさせられました。
 
夫はどんなに優しくとも、自分の快楽を求めて交わっているのです。
 
けれども、舅は私に快楽を与えるために私と交わっておられるので、女の私の満足度が圧倒的に違うのだと思い知らされました。
 
男性は一度出してしまうと交わりに対するテンションが大幅に下がりますが、極端な話、舅はご自身が果てることが無くとも耐えられる精神力と体力をお持ちなので、何度も深い絶頂を味わえる女性が敵うわけがありません。

 

舅には全てを曝け出さされました。
 
目覚めさせられた心の奥底の淫蕩な燻りから、舅でしか満たされない激しいせいの欲求まで、全てのベールを剥ぎ取られてしまいました。
 
そして、舅の前で全てを曝け出した最後の証として、私は舅にアヌスを捧げました。
 
その時も舅は私を焦らしに焦らし、「どうして欲しいのだね?」とお尋ねになり、「お義父さま、どうか私の後ろも奪ってください・・・」と口に出して言わされてしまいました。
 
舅は週末の一日をかけて私の菊門を開発し、舅の太く立派なモノでも入るように拡張させると、時間をかけてゆっくりと貫かれました。

 

れでも最初は痛みが先行しましたが、やがて何とも言えない快楽に酔わされ、気が付きましたら舅の精子が放たれていました。
 

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