告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

赤字が長期間に渡りついに閉店することになった実家の中華料理屋→母親のデカ乳マンコ奉仕で形勢逆転w

読了までの目安時間:約 6分

は小規模ながら中華料理屋をしています。
メニュ-の種類は少ないのも影響してか人気店って分けにはいきませんが、何とか潰さずに両親は頑張っています。
私が高校の頃、一度潰れるかどうかまでなった事がありました。
父が身体を壊し3ヶ月程入院した為、母が一人で店を切り盛りしていたのですが、メインとなるラ-メン担当は父だった為、母は悪戦苦闘しながら頑張っていたのですが、次第に客足は遠のいていったのでした。
そんなある日の昼の事、テスト期間だった為昼には家に帰っていた私も店を手伝っていましたが客はほとんど来ませんでした。
2時になったので17時までの休憩時間にしようと店の暖簾を中に仕舞っていると、「あら、もうお終いかな?」私がそちらを見ると年配の男性がニコニコしながら立っていました。
私は母に確認すると、母は目でご案内してと合図をしたので、私はどうぞとおじさんを招きいれそのまま暖簾を仕舞い奥に下がった。
しばらくすると母達はラ-メン談義を語っていたのだが、「エッ!?本当ですか!!鶏がらを・・・なるほど・・・」母はおじさんの話を感心しながら聞いているようだったのだが、「それは・・・困りますぅ・・・そう仰らないで・・・アッ」そんな言葉を聞きチラリと奥から店内を覗き見ると、メモを取る母の尻をおじさんは撫でながらニコニコしてラ-メンマニュアルを教えている。
(50近い母の身体を・・・ゴクリ)私は母がどうするのかその後の行動に注目した。

 

赤字が長期間に渡りついに閉店することになった実家の中華料理屋→母親のデカ乳マンコ奉仕で形勢逆転w(イメージイラスト1)

 

「もっと知りたかったら・・・フフフ、奥さんもうちょっとサ-ビスしてもらわにゃ」おじさんは母の豊かな両胸も弄り始める。
「そんな、私には主人も子供も居るんです!!もう、結構です!!!」毅然と断りカウンタ-に戻ろうとする母の手を掴み、何事か呟くおじさん、その言葉を聞くと、俯き何か考え事をする母、「そら、悩んでないで・・・あんたも旦那が留守じゃご無沙汰じゃろ?」そう言うと母をテ-ブルに引き寄せ己の目の前に母の巨尻を堪能すると、ジ-ンズを脱がしに掛かる。
「アッ、ダ、ダメェ・・・奥には子供が・・・」そうは言いながらさしたる抵抗をしたとは私には見えなかった。
ブルルンと尻が揺れながら母の下側のスリップと年の割には色気のあるピンクのショ-ツが露になる。
「オオ!!こりゃあ想像以上だわい・・・堪らんのぉぉ」そう言うと母の尻を頬擦りするおじさんは心底嬉しそうだった。

 

「アァァン・・・負けたわ・・・その代わり・・・」母は艶やかな目をおじさんに向けると、「わしの知っているラ-メンの知識全て教えるわい・・・」そう言って、鼻息荒く母の衣服を剥いでいくおじさんであった。
スリップ姿にされ上をずらされると母の巨乳がポロロンと露になると、おじさんは喜び揉み扱き、嘗め回し、吸い付く・・・「アァァァッ・・・許してぇぇ・・・ア・・ナ・・タァ・・・」そう言うとおじさんの顔を巨乳に埋めてサ-ビスする母、おじさんが母の股間を弄ると、母の股間は早くも準備出来ていて淫靡な音でおじさんの股間を刺激する。
「慌てない、慌てない・・・どれ、奥さんのおまんこでも・・・ほうほう、もうビショビショじゃのう・・・わしの倅もな・・・ほれ」母の目の前に大きくなった肉棒を見せると、「アァァ・・・大きいわぁぁ!!・・・ウフ・・・ちょっと失礼・・・アフォグゥゥ」母は大きく口を広げるとおじさんの肉棒を咥え込むと母の口からは唾液交じりの卑猥な音が洩れて来る。
5分程すると、「お、奥さん、これ以上は・・・もう、もう入れさせてくれぇぇ!!」そう言うや母をテ-ブルに座らせると対面座位で挿入して腰を振り出す。
「アァァァン・・・アッアッアッ・・・入ってるぅぅ・・・主人以外のがぁぁぁぁ」母も自らガンガン腰を振りヨガリまくる。

 

赤字が長期間に渡りついに閉店することになった実家の中華料理屋→母親のデカ乳マンコ奉仕で形勢逆転w(イメージイラスト2)

 

に聞こえたらって考えないのか、母さん達は・・・でも)母も一皮向けばまだまだ女なのだとつくづく思うのでした。
やがて、正常位~立ちバックに移行する頃には母達はクライマックスを迎える所であった。
立ちバックで1分ぐらいすると、「おく・・・奥さん・・・もう、もう・・・」母は巨乳を揺らし悶えながら、「アッアッアッ・・アァァァン・・・アッアッ・・イイ・・・出しても・・あなたなら・・・中で・・・アァァァ・・・き・・きてぇぇぇぇぇぇ」母の歓喜の声に誘発されたのか、おじさんは母の体内に放出して果てた。
暫くして、母達は仲睦まじそうに、おじさんに教わったレシピで新メニュ-作りに励んだ。
それからは毎日のようにおじさんは店に通い母を特訓して5品の新メニュ-を完成させた。

 

その5品は好評で遠のいた客足も戻ってきて、父が退院してからも店の看板メニュ-となった。
父は気づいていないが、母は今でもおじさんだけに特別な裏メニュ-を用意して二人で楽しんでいる事を私は知っている。
 

誰々とヤッたとかヤらないとかDT卒業トークを毎日のようにしてる友達を尻目に、俺は母ちゃんとヤりまくってましたw

読了までの目安時間:約 14分

体験、母とでした。
ってゆうか、母にしてもらいました。
去年の春休み、まだ高1のときです。
父は単身赴任で、たまにしか帰ってこないし、家には母と二人。
隣が母の実家で、じいちゃんばあちゃんがいたけど、夜になれば家に来ることなんかないし。

 

誰々とヤッたとかヤらないとかDT卒業トークを毎日のようにしてる友達を尻目に、俺は母ちゃんとヤりまくってましたw(イメージイラスト1)

 

母は毎日、お役所に勤めにいって、夕方6時ころには家に帰ってきて晩御飯の支度とか、風呂を沸かしたりしてくれていた。
その日も、いつもと同じようにお風呂に入った後、晩御飯を食べ、テレビを見て俺は部屋に戻った。
母は、一人で風呂に入っている。
母は50歳を過ぎているけど、背が高く友達の母親より若くてきれいなほうだと思う。

 

中一のころからオナニーしてるけど、最初のころは雑誌とかを見てやってたけど、父が単身赴任でたまにしか帰ってこなくなって、俺と母と二人で過ごすことが多くなってから、部屋に戻ってからは母の裸を頭の中に思ってオナニーをしてた。
その日は、そんな母の裸をこの目で見てみたくてたまらなくなり、風呂の前まで行った。
中でザーザーとお湯をかける音がしていた。
裸の母がドアの向こうにいると思うと、胸がドキドキしてどうしようもなかった。
ジャージの中は膨らんでたけど、脚は少し震えていた様に思う。

 

誰々とヤッたとかヤらないとかDT卒業トークを毎日のようにしてる友達を尻目に、俺は母ちゃんとヤりまくってましたw(イメージイラスト2)

 

黙ってドアを開けようかとも思ったけど、叱られそうな気もするし、でも見たくてたまらないし。
そう思っているうちに、母がドアを開けて脱衣所に出てきてしまった。
もちろん、裸のままだった。
俺は母のヘアーとかを見たかったんだけど、視線を下げることが出来ずに、母の目をじっと見てしまった。
出てきたときの母は、ちょっとビックリしたようだったけどタオルを手に持ったまま、どこも隠さずに、「どうしたの、何かあったかい?」と声をかけながら髪をタオルで拭き始めた。

 

のドキドキがだんだん早くなってきていた。
「母さん・・・・」しか言えなかった。
「どうしたの、ん?」とタオルで体を拭きながら顔を覗き込んできた。
「母さん、俺、・・・・・」やっぱりそのあとは言えなかった。
母は、俺の気持ちがわかったのか、タオルで体を拭くのをやめ、「何、母さんの裸、見たかったのかい?」ってニヤニヤしながら言ってきた。

 

俺はドキドキして返事出来なかったけど、下を向いてうなずくのが精一杯だった。
母親の裸を覗こうとするなんてとんでもない、と叱られると思っていたけど、母は「顔、上げてごらん」と、思ったよりもやさしい口調で話しかけてきた。
母の目を見ると、ニコニコしながら俺を見ていた。
「もう一回、お風呂に入るかい?」って言ってきた。
思いもしなかった母の言葉に俺は、大きな音で「ゴクッ」とのどが鳴ってしまった。

 

「おいで、一緒にお風呂に入ろう?」
「ジャージ脱いでおいで」って、母は風呂に入っていった。
ドキドキがとまらないまま、でも、ジャージ、パンツは突っ張ったままだった。
ちょっともじもじしていたら、「早く入っておいで、恥ずかしいのかい?」とドアを開けてニコニコしながら俺の手をつかんだ。
「ちょっと待って、まだ、服、脱いでないから」と手を離した。
少し震えてたけど、思い切ってシャツを脱ぎ、ジャージとパンツは一緒に脱いだ。

 

ドアをゆっくり開けて中に入ると、湯気で少しモヤッとしてたけど、母はどこも隠さず、こっちを向いていた。
そのとき、目の前で母のおっぱいを久々に見た。
おっぱいの少し下のほうには少しポッコリめの腹とへそ、その下には初めて見る母のヘアーが黒くて、股の上、Y部分にフワフワッぽく見えた。
「背中流してあげるから、座んなさい」と丸イスを押してくれた。
俺の股には突っ張ったものがあることは気づいていたと思う。

 

は俺の背中にお湯をかけてくれて、石鹸を体に塗ってくれた。
「おっきくなったよね、体」
「母さんと入るの久しぶりだね」って手でスポンジに泡立てて、その泡を背中とか首につけてなでてくれた。
すごく気持ちよかった。
腕とか、胸とかも同じようにしてくれた。
「お腹も洗うから、立ちな」と腕を持ち上げられた。

 

「うん」と言って立ち上がろうとしたら、足が滑って、しりもちをついて、手を伸ばしたところが母のおっぱいだった。
嬉しかったけど、「ごめん」と母に言うと、「久々にさわったね」と笑いながら俺の腕をとった。
立ち上がるとき、チンチンは突っ張ったままだったから、母に背中を向けて立った。
「お腹洗うんだから、こっち向きなよ」と母はしゃがみながら俺の腰に手をかけた。
「いや、恥ずかしいんだ」
と言うと「母さんに何も恥ずかしいことないんだよ」
「どれ、おチンチンが大きくなったのかい?」と俺の腰を自分の前に向けた。

 

「大きくなってるね、元気な証拠だよ」とスポンジに泡立てて、俺の腹に塗りながら、母は、目の前で俺のチンチンを見ていた。
「おチンチンも洗っていいかい?」って俺の顔を覗き込んできた。
恥ずかしさでいっぱいだったけど、思い切って、「うん、洗って」と言うと、母はニコニコしながら、スポンジで泡立てたフワフワの泡を手に取り、下っ腹に塗り広げ、ヘアーにも塗ってきた。
タマ袋にも塗って、チンチンの根元にも塗ってきた。
そっと柔らかく泡のついた手でチンチンを撫でられ、いきそうだった。

 

「お前のおチンチン、大きいね、元気いっぱいだよ」とアワアワの手で皮をむき出したところで気持ちよさが頂点になって「あーっ」と声を出して射精してしまった。
勢いよく射精したので、母の首とおっぱい、ほっぺたにもべっとりかかってしまった。
「母さんごめん」
というと「いいんだよ、お前のだから汚くなんかないんだよ。そんなに気持ちよかったのかい?」と聞いてきた。
「うん、すごく気持ちよかったんだ」
「自分でもしてるんだけど、ぜんぜん違った、母さんに洗ってもらったほうがすごく気持ちいい」って言ってしまった。

 

精した後だったけど、チンチンは小さくならないまま、突っ張っていた。
「いつもは出来ないよ」とほっぺたについた俺の精液をぬぐいながら、母はまたスポンジの泡を俺に塗ってきた。
「もう、大人だよね」って言いながらフワフワの泡を俺のチンチンにつけて、そっとしごき始めた。
気持ちよかったけど、どうしても母の体を目に焼き付けたくて、思い切って母に言った。
「母さん、俺、母さんの見たい」母はそっとしごきながら、「見たい?母さんの?」
「何を見たいの」。

 

俺は恥ずかしかったけど、もうここまでしてもらったんだから、思い切って母に言った。
「おっぱいとか、女の人の・・・・、母さんの大事なとこ・・・見たいんだ」母はしごいていた手をとめて、「そうかい、じゃ、もうこれはいいかい」とチンチンの泡をぬぐいだした。
気持ちよくて、もっと続けてほしい気持ちもあったけど、今、母に見せてもらえなかったらチャンスはないと思い、「うん、ありがとう」と言った。
「じゃ、流すよ」と泡を流して、自分も体にお湯をかけて、俺の精液を流していた。
「じゃ、上がろう」と母は俺の先に風呂を出た。

 

タオルで自分の体を拭きながら、「きれいに拭いておいでよ」と言って母はタオルを巻いたまま茶の間に戻っていった。
パンツとか脱いだものは脱衣かごの中に置いたままだった。
俺も体を拭いて、ドキドキしながらパンツをはいて脱衣所を出た。
茶の間に戻ったけど、母はいなかった。
寝室のドアが開いたまま、中から母の声が聞こえた。

 

「こっちにおいで」ホントにいいのかちょっと戸惑ったけど、ここまできたら母に甘えてしまおうと思いパンツ一枚で母の寝室へ入っていった。
母はタオルを巻いていたけど、俺が立ち止まると「近くにおいで」と俺を手招きした。
「うん」と言って母の前に近づくと、母はゆっくりタオルをとってベッドに置いた。
半分くらいの灯りに照らされて、母の肌は少しピンクがかったような感じに見えた。
「女の裸、初めて見るのかい?」
「もっと近くにおいで」と母は俺の頭を抱きかかえた。

 

々に、ていうか、母のおっぱいの間に顔がうずまった。
手をどうしていいか、下げたままで頭を抱えられていた。
中腰で頭を抱えられていて、不自然な体勢でいたのでよろけて母のほうに倒れ掛かり、母は俺を抱えたままベッドにお尻をついた。
俺は、とっさに母の体を抱きかかえていた。
でも勢いあまって、そのまま二人ともベッドに横になってしまった。

 

目の前にきれいな肌、母の久しぶりのおっぱい。
「母さん、吸ってもいい?」俺は久々に母の乳首に吸い付いていた。
母は、俺の頭を抱きかかえながら俺の背中を撫でていた。
「母さん、俺、母さんとしてみたいよ」
「エッチしてみたい」そのときは、夢中でそんなことを言っていた。
母は、「本当は、絶対ダメなことなんだけど・・・・、どうしてもしてみたいかい?二人だけの・・・絶対に秘密に出来るかい?」母の声も、少し震えていたように思えた。

 

「うん、秘密に出来るよ、秘密を守れるよ」と、もう無我夢中だった。
母は、ベッドで俺に足を向けるように横になった。
ゆっくり両脚の膝を立てて、少しずつ脚を開いていった。
俺は、つばを飲む音が「ゴクッ」としていた。
母は、両手を太ももの内側に添えて、さらに脚を開いていった。

 

「ここ、見るの初めてだね?」と股の内側の付け根を両手の人差人差し指と中指で広げた。
初めて見る女性の大事なところ、それも毎日思い浮かべながらオナニーしていた母の大事なところ。
それを目の前で、母が俺に見せてくれた。
「おいで、いいよ、もっと顔を近づけていいよ」と母は俺に脚を開いてくれた。
俺は、ハイハイするように母の脚の間に滑り込んでいった。

 

う、声を出す余裕はなかった。
チンチンを母の割れ目にあてようと腰を前に出すけど、うまくいかない。
気持ちはあせるけど、きっと腰が引けていたんだと思う。
母はそんな俺を見て、「あんたが横になりなさい」と体を起こした。
俺は言われるままに仰向けになった。

 

母は、ベッドの上で俺の腰をまたいで、脚を開いていた。
母のヘアーと、開きかけている割れ目が俺のチンチンのすぐ上にある。
ちょっと触られただけでも射精してしまいそうだった。
そんな敏感になっているチンチンに、母は割れ目を両手の指で開きながら腰をさらに下げながらソッとくっつけてきた。
母の割れ目は、ヌルヌルに光っていた。

 

チンチンの先が、母の大事な股の穴に入り込もうとしていた。
少し先が入りかけたら離し、また少し腰を下げてチンチンに割れ目をくっつけ、3~4回くらいそうやった後、母は俺のチンチンに自分の股の穴「おまんちょ」を押し付けた。
ヌルッとした感じの後、俺のチンチンは母のおまんちょに半分以上飲み込まれていた。
なんともいえない柔らかな、温かいものが俺のチンチンを包み込んでいた。
母は、無言のままおまんちょに俺のチンチンを根元まで入れた。

 

もう、気持ちよくて我慢できなくなり、「母さん、出るよ」と母の腰に手を回した。
間もなく、俺のチンチンは母のおまんちょの中に射精した。
俺は、母の腰だけでなく、母そのものを俺の上に抱きかかえていた。
チンチンはまだ脈を打っているみたいだった。
少しの間、二人とも無言のまま、俺が下で母は上になったまま抱きしめあった。

 

は俺のほっぺたにキスして「気持ち良かったかい?」
「もういいのかい?」と聞いてきた。
俺は、「このまま、もっと、まだしたい」と母のくびれたウエストを抱きしめた。
俺は自分の腰、チンチンを母のおまんちょに押し付け、緩めを繰り返し、気持ちよさを感じていた。
母は、俺の頭の後ろに手を回して俺を抱きかかえてきた。
俺は夢中になって母のおまんちょにチンチンを出し入れし始めた。

 

すぐに2回目を母の中に射精した。
オナニーのときは1回出すと、続けて出来ない状態になったけど、母とのこの時はすぐにまた母のおまんちょに強く押し当てたり引いたりをしたくなった。
母のおまんちょからチンチンを離したくなかった。
3回目を母の中に出したところで母は、「今度は母さんが下になってあげるよ」と俺を挟んだまま二人でベッドで転がって俺が上になった。
母のおまんちょも俺のチンチンの周りもベチョベチョだった。

 

母は俺の腰を両脚で挟んで、俺の腰の後ろで足を組んだ。
俺はもう、ただ母のおまんちょに射精することで頭がいっぱいで、チンチンが小さくならなかった。
その晩は、そのあとも何回も続けて母のおまんちょの中に射精し続けた。
母も俺も、夜中、何時に眠ったのかわからなかった。
次の日、朝、8時過ぎまで母のベッドで二人で眠っていた。

 

朝、ベッドで目を覚まして、母に「母さん、昨日はありがとう」って言うと、母はニコニコしながら俺の頭を抱きこんで髪の毛にキスしてた。
 

ガキの頃から完全に女としてエロい目で母親のことを見ていた俺!ついに一線を越えてしまう……

読了までの目安時間:約 10分

春期の性に目覚めたときから母に女を感じていた。
母はちょっと太めだが比較的美人の類に入る。
大学に入って女をおぼえたが、母に対する思いは消えなかった。
ずっと欲しかった母の体。
47才になった熟れた体は、妖艶な匂いがしてきていた。

 

ガキの頃から完全に女としてエロい目で母親のことを見ていた俺!ついに一線を越えてしまう……(イメージイラスト1)

 

そんな母の体を征服することになった。
それは親父が出張で家をあけていた日だった。
その日俺は、泊まりで遊ぶと言って家を出た。
前に合コンで引っ掛けた軽い女(都合のいいセックスフレンド)と一晩中やりまくるつもりだったが、女のほうが体の調子が悪いというので、憤る股間を押さえながら、夜中に帰宅した。

 

当然、家の中は真っ暗で、母は既に就寝していると思った。
物音をたてないよう家に入り、自室に向った。
両親の寝室の前を通った時、妙な機械音と苦し気な声が中から漏れてきた。
ドアをそっと開け中を覗くと、ベッド上で母が全裸でオナニーしていた。
指で乳首をつまみあげ、バイブで自分のおまんこをかきまわす母。

 

ガキの頃から完全に女としてエロい目で母親のことを見ていた俺!ついに一線を越えてしまう……(イメージイラスト2)

 

ハアハアとうめき声をあげながら、自分の体を責めあげていた。
白目をむいてバイブを使う、母の全裸オナニー姿は、さすがにショックだったが、意に反してペニスは勃起していった。
ずっと欲しかった母の体。
母とのSEXを想像して、オナニーをしたことも度々あった。
お預けを食っておさまりがきかないチンポをかかえた俺は、勘当覚悟で母を襲うことを決心した。

 

心というよりは、我慢ならない、もうどうにでもなれという感じだった。
俺は全裸になると、チンポをしごきながら、母に近づいていった。
ベッドぎわに立ってチンポをしごく俺に気づかないほど、母はバイブが与える快楽に夢中で、オナニーに集中していた。
バイブに悶える姿にたまらなくなって、母の体を上から押さえつけるようにして覆いかぶさり、耳元で囁いた。
「手伝うよ、お母さん」声も出ないほど驚く母。

 

いきなり感じた人の気配、全裸でオナニーする自分を見られた恥ずかしさ、そして全裸で迫る自分の息子、、、なかばパニックで体が全く動かない。
凍りつくような空気の中を、バイブの音だけが響いた。
「・・・・・あ・・・・・あ・・・・・」言葉にならない母に代わって口を開く。
「こんなもん使って、いつも慰めてるんだ」母は真っ赤になって、恥ずかしさだけに襲われる。
「・・・・・ち、違うのよ、と、友達が置いていって、私は別に、そんな、ちょ、ちょっと、なにかと思って、返すんだけど、だけど、・・・・・」堰をきって出る言い訳も、意味不明で支離滅裂。

 

「いいって、いいって、誰だって、オナニーぐらいするよ」そう言って、後ろから母を後ろからはがいじめにして、乳を揉んだ。
「ちょ、、、ちょっと、、、ちがうの、、、や、、、いや、、、やめて」恥ずかしさで一杯の母は力なく抵抗するが、俺は無視して首に吸いつく。
「親父に抱いてもらってないのか、お母さん。俺から親父に頼んでやろうか」再び恥ずかしさが母を襲い、体が固まる。
「大丈夫だよ、オナニーを手伝うだけさ、俺の友達も母親とやってるよ」そう言って、耳を舐め、乳首をつまんだ。

 

「あぅ!、、、、、あ、、、、、う、、、、、う、、、、、うそ、、、、」
「うそじゃないよ、○○なんか、したりされたり、助け合ってるらしいし、ほとんどマッサージし合ってる気分だって言ってた」喋りながら、母の股の間に片脚を割って入れ、手は母の股間のしげみの中へと進め、どんどん責めた。
指でおまんこの線をなぞり出すと、母の体はビクッ!ビクッ!、と震えるものの、抵抗の力は次第に消えていった。
「あとで俺にもしてよ、そうすればおあいこ、だろ?、ただ気持ちよくしあうだけのマッサージだと思えばいいんだ、そう、単なる処理だよ、俺はあとでいいから、まず先にお母さんの番だ、、、」暗示にかけるように、耳元で囁きながら、耳の穴を舐め、乳首をしぼり、乳房を揉み回し、親指でクリトリスをねぶり、中指でおまんこの中の肉壁をかきまわした。
耳・乳首・クリトリスの三つの局部責めがリズミカルに軌道にのりだすと、母の体は呆然とした状態で責められるだけになった。
「・・・・あっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・」母は薄目をあけて、俺の指使いを受け入れ堪能していた。

 

らで生き物のようにバイブがうごめいていた。
俺は、それをたぐりよせると、指とバイブを交代させた。
ドリルをねじ入れるように、母のおまんこにバイブを押し入れた。
おまんこまわりの肉を、円を描きつつ押し広げ、ゆっくりゆっくり奥までねじ込み、奥まで到達したあとは中の肉をかきだすように奥から手前にゆっくりゆっくり引き抜いた。
その動作のスピードを徐々に上げると、母は耐えきれず声をあげた。

 

「・・・・あっ!・・・・いっ!・・・・いっ!・・・・ああっ!」
「気持ちいい?、母?、言っちゃえよ、母、イイって。楽になるよ、すごく気持ちよくなるよ。・・・あとで俺も遠慮なく言わせてもらうから」
「・・・あっ!・・いっ!・・いぃっ!、いいっ!イイっ!イイーっ!!」母のおまんこは本気汁でダダ濡れ状態になっていた。
ジュボジュボ音を立て出たり入ったりするバイブの動きに、タイミングを巧みに合わせ、母の腰が自らうねり出した。
「あっ!あっ!イイっ!イイっ!イイィーーーっっっ!!!」
「イキそう?お母さん?イキそうなくらい気持ちイイんだろ?お母さん?」
「イクっ!イクっ!気持ちイイっ!イクっ!イクイクイクゥーーっっ!!」イキそうになった母のおまんこからバイブを引き抜いた。

 

「あぅんっ!」イキそうだった母は、悦楽の坩堝から追い出されたことに不満にも似た声をあげた。
すかさず俺は、体を母の股間に割って入れた。
両手で母の太ももを押さえつけ、脚を大きく開くと、チンポでおまんこに狙いをさだめようとした。
「!!だめよ!だめよ!だめよ!だめよ!やめて!それだけはっ!」ことに気づいた母が激しく抵抗し出したが、ここまで来たら、あとにはもう戻れない。
「お母さん、オナニーのつもりで、ね?」母のおまんこの口にチンポをあてがい、一気に亀頭の塊を母のおまんこの奥深くまで突き入れた。

 

「あーーーーーーーっ!」母と俺はかすれるような声で同時に低く叫んだ。
チンポまわりの肉全体で、熱い母のおまんこの肉と汁を感じた。
くすぐったいような、力の入らない、もわーっとした至宝の悦びが下半身を襲ってきた。
瞬間、母を見やると、受けいれてはいけないもので悦びで満たされて、困惑した表情をしていた。
「だ、めよ、、な、にを、、し、てる、か、、わかっ、てるの、、あ、」
「これはオナニーなんだ、お母さんはバイブを使ってるんだ、バイブ使ってオナニーしてるんだよっ!お母さん!おふくろっ!おふくろぉぉーっ!」
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あーーーっっっ!!!」俺は母の股間の中で、狂ったように腰を振り続けた。

 

ンポの先が母のおまんこの奥を突くたび、母は複雑な声をあげた。
顔は眉にしわをよせて、しかめっつらをして拒絶の表情を浮かべながらも、下半身は小刻みに動かし続けていた。
母は完全に混乱していたが、俺の気持ちと行為には迷いはなかった。
母を抱きたい!母のおまんこで俺のチンポをくるみたい!母のおまんこを俺のチンポでかきまわしたい!母のおまんこで気持ちよくなりたい!母のおまんこでイキたい!もうどうなってもいい!「気持ちイイだろ!?お母さん!オナニー気持ちいいだろっ!?お母さん!?イっていいよ!お母さん!!オナニーなんだからっ!イっていいんだっ!!ほらっ!イクっ!お母さん!イクっ!」母の口からは、もう声は出ていなかった。
白目をむき、口を半開きにして、イク瞬間を今か今かと待っている状態まで昇りつめていた。

 

俺は、更に激しく、母のおまんこにチンポを叩きつけ、打ちすえ続けた。
「あぅっっっっっ!!!!!」最後の悲鳴とともに、母の両腕が俺の両肩を強くつかんだかと思うと、体を海老反りにしてガクガク、ガクンガクンと体を震わせ果てていった。
「気持ちいいよっ!お母さん!おふくろっ!おふくろぉぉぉーーーっ!!うぅーーーーーーーーーーっっっっっっ!!!!!!!!!」俺は反った母の体をつかまえ、必死になって乳房に食いつき舐め回し開ききって汗を浮かべたワキの酸っぱいニオイを夢中で嗅ぎながら母を追いかけるようにイキ続けた。
ドクッ、ドクッ、ドクンッ、ドクンッ、大量のザーメンが母のおまんこの中に注ぎ込まれていった。
それでもおまんこにチンポを出し入れし続けると、隙間から母の本気汁とザーメンが混じって溢ふれ出てきて、俺のインノウをつたった。

 

母の横にグッタリ倒れ込むと、肩で息をする二人の荒い吐息だけが残り、次第にまんじりともしない空気に覆われた。
一時どうなってもいいとさえ思った俺だが、さすがに申しわけない気分に襲われ、向こうをむく母の肩に手を置いた。
「・・・・・もう一度・・・・・もっと・・・・・もっと・・・・・」そう言ってしがみついてきた。
無論、再び母を抱いた。
何度もしがみついてくる母と、一晩中狂ったように交わり続けた。

 

母は歓喜の悲鳴をあげ、幾度となく昇りつめた。
濡れてめくれて吸いついてくる肉厚の艶かしいクチビルと舌を貪り、唾液と汗の酸臭とむせかえりそうな淫臭にペニスを硬くしながら俺も母の中に何度も何度も何度も何度もザーメンを吐きだし続けた。
以来、俺と母は肉体関係を持ち続けている。
関係を持ち始めた当初は、親父の目を盗んでは、四六時中交わった。
長年夢見た母の体を手中にしながら円満な関係を保てていることは、なんとラッキーなことか、と思う。
 

風邪を引いてぶっ倒れたらしい嫁母の看病へ行った結果→上気した頬に興奮して俺は絶対にしてはいけないことをw

読了までの目安時間:約 10分

の母である義母は現在48歳だかとても魅力的な女性だ。
24歳の妻よりも美しくてスタイルが良くて・・・俺はそんな義母と前からSEXしたいと思っていた。
義母とのセックスを妄想しては何度もオナニーをしてきた。
それが・・・先月の終わりの事だった・・・去年の夏に義理父を亡くしてから義母は一人暮らしをしていた。
妻から義母が風邪で寝込んでいるので見てきてほしいと言われた。

 

風邪を引いてぶっ倒れたらしい嫁母の看病へ行った結果→上気した頬に興奮して俺は絶対にしてはいけないことをw(イメージイラスト1)

 

義母の家は俺の自宅からは車で1時間半くらいだ。
俺は配管工の仕事をしているのだが今の現場が義母の家の近くだったのだ。
その為に仕事帰りに見てきてほしいと言われたのだ。
その日は現場が早くに終わったので午後3時くらいに義母の家に行った。

 

玄関のチャイムを鳴らしてもすぐには応答無く心配していたが・・少しして義母がドアを開けてくれた。
義母の顔は赤くて少し汗ばんでた感じに見えたので「お義母さん・・大丈夫ですか?・・妻が風邪だって言ってたんで・・」
「・・・・大丈夫よ・・薬飲んだから・・・」義母はそう言ったが俺は義母の表情が気になっていた・・・普段から色っぽい義母だったが・・その日は妙な色気が・・・・汗ばんで何か苦しそうな感じにも見えた。
リビングに通されると義母はお茶の準備をしていた。
「お義母さん・・本当に大丈夫ですか?・・何か様子が変ですし・・」
「大丈夫よ・・単なる風邪だから・・・」義母は俺にそう言ってきた。
ふと隣のテレビボードに目を向けると引き出しが少し開いていた。

 

風邪を引いてぶっ倒れたらしい嫁母の看病へ行った結果→上気した頬に興奮して俺は絶対にしてはいけないことをw(イメージイラスト2)

 

隙間からは何と電動バイブが・・・そっと引き出しを引くと・・中にはバイブと一緒に下着までもが・・・(もしかしてお義母さんは・・オナニーしていたのか?・・)俺の身体は一気に熱くなってしまった。
(あの変な表情は・・オナニー中に俺が尋ねてきたからなのか?・・)そう考えると俺の亀頭はみるみる硬くなってしまった。
しかもテレビボードの中のビデオデッキは電源が入ったままで再生中で・・(・・AV観ながら・・オナニーしていたのか?・・・)義母がお茶を持って来て真向かいに座った・・義母の色っぽい表情は堪らなくそそられた。
(もしかしてスカートの中は・・・・ノーパン?・・・・・)義母の綺麗な素足や太股を見て欲情していた。
「お義母さん・・本当に大丈夫ですか・・妻も心配してますし・・」
「ええ・・大丈夫よ・・軽い風邪だから・・・」義母の色っぽい顔と表情に俺はもう欲情を抑えられなくなってきていた。

 

も顔も少し赤いですし・・・」
「大丈夫よ・・・でも心配してくれてありがとうね・・・」
「だったら・・その変な表情は・・・もしかして・・・」俺はそう言いながら義母の隣に座った・・・「・・大二郎さん・・・どうしたの?・・・」
「お義母さん・・原因はこれですか?・・・」俺はそう言いながらテレビのリモコンの電源を入れた。
「ああっ・・・・それは・・・」テレビが点くと・・画面にはセックスシーンが・・・「お義母さん・・やっぱり・・・」
「・・・どうして?・・・・」義母は顔を余計に赤くして顔をそむけていた。
俺は義母をソファに押し倒した「ええっ!!・・・ちょっと・・大二・・郎さん・・・・」
「やっぱり・・お義母さん・・オナニーで顔が赤かったんですね・・」
「えっ・・・そんな・事・・・違う・・わあ・・・」
「こんなビデオ観て・・・お義母さんもスケベなんですね・・・・」そう言いながらスカートの中に手を入れた。
「ああっ!!・・・何するの・・やめて・・・嫌っ!!・・・」義母は予想通りノーパンだった。
抵抗する義母を抑えつけながら膣穴に指を入れると濡れていた「嫌あああっ!!・・・駄目~・・やめて・・大二郎・・さん・・・」
「ほら・・こんなに濡れていますし・・」
「ああうっ・・・やめて・・大二郎さん・・嫌・・嫌・・・」ゆっくりと膣穴を指で愛撫した。

 

「ああううう・・・うううっ・・駄目・・駄目よ・・・」義母は嫌がっていたが抵抗は弱いものだった。
指で愛撫していると、あっという間に大量の愛液がこぼれてきた。
「こんなに濡らして・・お義母さん・・イヤラシイですね・・・」
「あうう・・もう・・やめて・・大二郎さん・・許して・・・」俺は素早くスカートを捲り上げて義母の両脚を開いた・・「やめて・・離して・・・駄目よ・・駄目・・・駄目よ・・・・」そして膣穴を舐めまわした・・「うあああっ!!・・・嫌ああああっ・・・やめてぇ~・・・」
「お義母さん・・こんなに濡らして・・セックスしたいんでしょ・・」
「ああうう・・違うわぁ・・・やめてぇ・・嫌・・嫌よ・・」俺はリモコンでビデオの音量を大きくした。
画面からは熟女の激しい喘ぎ声が聞こえてきた。
「これを観てのオナニーよりも気持ち良くなりますから・・・」
「嫌っ・・・駄目よ・・そんな事・・出来るはず・・無いでしょ・・」義理父が亡くなって半年以上経っていた・・義母の豊満な熟した肉体は欲求不満では無いかと感じていた。

 

だからオナニーをしていたんだと・・・・これは俺にとって最大のチャンスが訪れたと感じていた。
何度も妄想していた義母とセックスするチャンスだと・・俺は激しく膣穴を舌で愛撫した・・「あああうう・・ううああ・・駄目・・駄目・・駄目よ~・・ああっ・・」
「・・お義母さん・・俺が相手しますから・・・」
「ううあっ・・・嫌・・駄目・・あなたは・・義息子なのよ・・」俺は指と舌の両方で膣穴を愛撫し続けた。
「あああっ・・・嫌・・ああっ・・あああ・・やめて・・大二郎さん・・」義母は嫌がっていたが身体からの抵抗は無かった。
膣穴の愛撫を一旦止めると身体を上にずらして義母の上着を脱がした。
「ああ・・何て素晴らしい乳房なんだ・・想像以上ですよ・・・」今まで妄想していた以上の魅力的な義母の肉体に歓喜していた。

 

妻とは違う吸い付く様なもち肌に更に欲情していた。
俺は乳房を揉みながら義母の肉体を舐め回した。
「あああ・・大二・郎・・さん・・もう・・やめて・・・あああ・・」
「何を言っているんですか・・そんなやらしい声出してるくせに・・・」
「あああ・・駄目なのよ・・あなたは・・娘の夫・・だから・・・」
「でも血は繋がっていないし・・大人の男と女なんですから・・・」
「あああ・・・でも・・・あああ・・・やっぱり・・駄目よ・・・」義母の様子からまんざらでも無いような感じがしていた。
俺はすぐに挿入したくて仕方が無かった・・愛撫しながらズボンと下着を脱いだ・・痛い程に勃起した亀頭を義母に見せながら「お義母さん・・これを・・・入れさせて・・欲しいんでしょ・・」
「嫌よ・・やめて・・お願い・・大二郎さん・・もう終わりにして・・・」
「俺は前から・・お義母さんと・・したかったんだ・・・」義母のスカートを脱がして両脚を開くと挿入しようとした。
「嫌ああ・・駄目・・やめて・・嫌よ・・嫌あああ・・・」肉棒は割と簡単に挿入出来た・・・「あああうううっっ!!・・わああっ・・駄目・・嫌ああ!!・・・」
「あああ・・お義母さん・・凄く気持ち良いですよ・・・」
「あああ・・あうう・・ううああ・・駄目・・あああ・・・ああ・・嫌・」
「ああ・・女房よりも気持ち良い・・オマンコですよ・・お義母さん・・」義母の膣穴の締め付けは驚く程に強烈で妻の数倍は気持ち良かった。

 

棒を突きながら義母の上着をすべて脱がして全裸にしたとても48歳とは思えない程の美しい肉体が・・・「はあああ・・何て綺麗な身体なんですか・・最高ですよ・・・」乳房を揉みながら激しく肉棒を突いた・・「ああっ・・ああっ・・ああっ・・ああっ・・そんな・・ああああっ・・」義母は完全に喘ぎ声を出して感じているようだった。
「ああ・・本当に気持ち良いですよ・・何てオマンコなんだ・・」
「ああっ・・ああっ・・大二郎・・さん・・・ああっ・・ああっ・・」
「お義母さん・・オナニーより・・セックスの方が良いでしょ・・」
「ああっ・・良い・・ああっ・・凄く感じちゃう・・ああああっ・・」義母の感じている顔がまた色っぽくて最高に感じてしまった。
強烈な亀頭の突きを繰り返していた。
「お義母さん・・こんな気持いいオマンコ初めてですよ・・」
「ああっ・・私も・・こんな激しい攻めは・・初めてよ・・・」義母は完全に落ちた・・・と感じた。
その後もバックや騎乗位でセックスしまくった。

 

念願の義母とのセックスは俺の想像をはるかに超えていた。
こんな気持良いセックスも初めてだった。
あれから一ヶ月・・今では妻に残業や現場が遠いと嘘を言っては義母の家に行っている。
勿論セックスするために・・・何と・・今週は毎日行ってセックスしていしまった・・・それ程に義母の肉体は素晴らしくて・・最高なんだ。
毎日セックスしてもまったく飽きない肉体だ・・
 

俺のチンポはかなりのビッグマグナムなのだが、どうやら義母さんは俺のムスコをネタにオナニーしていたらしい……

読了までの目安時間:約 5分

れは妻が出産し妻の実家に帰った時のはなし。
もともと二人で住んでいたアパートが嫁の実家に近い事からオレも一緒に実家に帰る事になった。
妻の母親はスナックのママ風でDカップ!洗濯のブラジャーを見たので確実!格好も若い感じのキレイ系の色気のある感じだ!毎朝仕事に行くオレをお越しにきてくれる義母。
ある日オレは不思議に思う事があった・・・。
その日はかなり早めに目が覚めてしまい、朝立チンコを触りながらモンモンとしていた。
すると義母が歩いてくる音が、オレは夏だったのでタオルケットをかぶり寝たふりをした。
部屋に入ってくる義母。
あれ?なかなか起こされないなー。
するとタオルケットをそーっとまくる義母。

 

俺のチンポはかなりのビッグマグナムなのだが、どうやら義母さんは俺のムスコをネタにオナニーしていたらしい……(イメージイラスト1)

 

義母はオレの朝立を見ていた。
そして、あっ君起きてー!朝よー!っと言う。
今の間はなんだ?絶対朝立見てた気が。
オレはチンコがかなりデカイので立っていなくても結構なモッコリだ。
朝立となるとかなりだ。

 

そして起きたオレは洗面所で顔を洗いそこで着替えるのだ。
そーいえばよく着替えてる時に洗濯物を回しにくるなー。
パンツ1枚の時は必ずチラ見されているのがわかる。
デカイチンポが好きなのかなー。
と思い仕事に行く。

 

俺のチンポはかなりのビッグマグナムなのだが、どうやら義母さんは俺のムスコをネタにオナニーしていたらしい……(イメージイラスト2)

 

してある日、夜友達と飲みに行って酔っぱらって帰った日だ。
オレはお酒を飲むと早起きになる。
その時また朝からモンモンとしていたおれは考えた。
義母にチンポを見せつけようと。
あと10分もしたら起こしにくるだろう。

 

オレは下にハーフパンツをはいて寝るのだが昨日は酔っていてTシャツにボクサーパンツ1枚で寝ていた。
このままでフル勃起で寝ているふりをしよう。
オレはチンポをシゴキ、フル勃起にする。
オレはチンポがデカイのでフル勃起するとカリがパンツからはみ出る。
コーヒの缶より少し細く外国人並とよく言われる。

 

その状態でタオルケットをかけて寝たふりをする。
義母の足音が聞こえる。
ガチャ。
まだ起こされない。
そーっとタオルケットめくる義母。

 

えっ!!声を漏らす義母。
オレはまだ寝ているふりをするが興奮してひくひくさしてしまう。
いつもならタオルケットをめくって10秒もたたないうちに起こされるが、今日はもー1分はこえている。
長い。
何分たっただろう。

 

してタオルケットをかけてあっ君起きて朝よー!ぅー。
っと今起きたかのような演技をする。
そしていつものように顔洗い仕事にいく。
昼間嫁から電話があり、今子供の検診いってるから暇ならエアコンの掃除しといてと頼まれた。
自営業のオレは暇だったのでエアコンを掃除しに帰る。

 

ん?誰かお風呂入っているのか?義母が風呂掃除でもしているのか?シャワーの音で玄関のカギを開けて入ってきてる事に気づいてないようす。
なんか聞こえる?そーっと引戸をひき耳を傾ける。
あっあーん。
あーあっ。
あっあーん。

 

あっ君ダメ。
あっあーん。
おっ大きすぎるー。
あっあーん。
あっ君?今オレの名前を読んだ?家に誰もいないのでオナニーをしている義母。

 

どーしよ。
そーっとドアをしめ一旦外に出るオレ。
ふぅー!義母がオレでオナニーをしていた。
興奮した。
だけど嫁の母親に手をだすわけにはいかない!深呼吸ー!しばらく時間をあけ家にはいるオレ!ガチャ!歩いてリビングへ。

 

っ!あっ君どーしたの?電話があって今のうちにエアコン掃除してって言われてー!そっかご苦労様。
と話す義母。
違和感が。
ノーブラだ。
お風呂上がりで薄いピンクのTシャツ1枚!明らかに乳首と乳輪がわかる!オレの目線に気づいたのか。

 

ノーブラな事に気づき腕をくみ隠す義母。
エロい!エロすぎる!少し垂れてるがボリュームのある胸に透けるほど黒くなっている乳首と乳輪!そのあと何度も隠していないときにチラ見する!エロすぎる!オレはエアコンを掃除するとい言い部屋に上がり、透け透けのオッパイを思い出しながらオナニー!あーっ!ドピュっ!!大量の精子をティッシュで受け止める。
そしてエアコンを掃除し下に下りると義母はもーブラジャーをしていた。
そしておれは仕事にもどった!夜家に帰りお互いにいつものように生活をする!ふとゴミ箱を見て気づくオナニーをしたティッシュがない!ゴミ箱がキレイになっている!おかしい。
いつもゴミ箱掃除は決まった日にしかされない!嫁の部屋はまだゴミ箱にゴミがある!オレの寝ている部屋だけだ!その日からアパートに帰るまで1週間毎朝ギンギンに反り返ったオレのデカチンを義母に見せつけた。

 

そして毎日オレのチンポでオナニーしているんだろーなと思いながらおれもオナニーをした!結局、嫁の母親なので手を出すことはなかったが、オレの名前を呼びオナニーしていた事は義母を見るたび思いだすだろう。
 

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