告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ベビードール姿の超絶美人な継母とベロチューで唾液交換&生マンコにチンポぶちこみエロセックス

読了までの目安時間:約 9分

ベビードール姿の超絶美人な継母とベロチューで唾液交換&生マンコにチンポぶちこみエロセックス【イメージ画像1】

5の時に離婚し、父子家庭になったそれで一昨年、バツ1の親父が継母をつれきた親父とは会話も無く、俺には関係ないと思っていたがその継母は驚くほどの美人であった。
「百合です。よろしくね」私と一回り違う、どうやら父の会社の元部下らしい。

 

んな美人を捕まえるなんて親父やるじゃん!ってちょっと見なおしたwそれに話すことも少ないが継母の百合がいるだけで家の中が明るくなった。
親の寝室から時々百合の悩ましい艶声が漏れ聞こえてくることがあった。
「年の離れた兄弟ができそうだね親父も元気みたいだし」
「夫婦だからねでもできないわよちゃんとしてるから」少し赤い顔をしながら百合が微笑みながら答えた。

 

ベビードール姿の超絶美人な継母とベロチューで唾液交換&生マンコにチンポぶちこみエロセックス【イメージ画像2】

が明け親父がリストラ推進部へ異動したと聞いた。
お酒を飲んで帰ることが多く帰宅も遅くなり溜息をつき疲れているようだった。
夜も元気がなく軽いDVを受けたと百合が話してくれた。

 

どくなったら教えてよ」と百合には伝えた。
夏を過ぎた頃、地方のリストラ調整とかで親父は短期出張が多くなり「百合の話し相手になってくれよ」と息子の俺に珍しく話しかけてきた。
「分かってるよ」2人だけの夕食でワインを飲みほろ酔い気分の百合が突然「彼女はいるの」
「今の給料ではとても無理だね親父は元気なの」
「相変わらず元気がないのもう3カ月も相手してくれないわ」
「もったいないね気晴らしに外食しようか」
「うれしいっお願いね」若々しい服装の百合と待ち合わせ予約しておいた店で美味しい食事と楽しい会話を楽しんだ。

 

しぶりよ独身みたい」とはしゃぐ継母はワインを飲みほろ酔い気分で「親子ではなく年の離れた姉弟に見えるかしら」
「有閑マダムと若い不倫相手かもね」
「アッハハッ今日は楽しみましょう」店を出ると百合が腕にもたれかかり手を握ってきた。
「少し酔ったみたい」恋人同士みたいに手をつなぎ酔い覚ましにウィンドショッピングを楽しみながら散策しているとラブホ街のネオンが見えてきた。
「休んでいこうか」百合は驚いた顔を向けたが「お父さんに内緒よ絶対に」部屋に入ると「キスして」と誘われ百合を抱きしめ胸を揉みながら濃厚なベロチューで継母の涎をを楽しんだ。

 

にシャワーを使いベッドで待っているとバスタオル姿の継母が横に滑り込んできた。
初めて見る百合の裸体、熟した美味しそうな肉体に我が陰茎は素直に反応してしまった。
「若いわね」と言いながら百合がフェラチオを始めた。

 

くて大きいわ」百合の腰を引き付け69で蜜壷に吸い付くと「ウグッアッ」艶声を出しながらフェラを続けた。
百合を仰向けにすると足を高く大きく広げM字開脚で誘ってきた。
濡れ輝く蜜壷に陰茎をあてがい「百合入れるよ」
「もうっ我慢できないお願いいっぱいして」ゆっくりと百合の蜜壷深く届くように陰茎を挿入した。

 

合生だよ」締りのいい百合の蜜壷とは相性がいいみたいだ。
「いいのアウッ久しぶりッ」百合に覆い被さるとしがみつきながら「うれしいっイイッ~奥まできてる」両足を大きく広げ抱え上げた屈曲位で百合の蜜壷を激しく突き捲くった。
「アウッ激しくするとイッイクッ~」百合の艶声を聞きながら「百合イクッ中に」
「そのまま中にアッイクッ~」しがみつく百合の蜜壷深くドックンドックンドックンと気持ちよくたっぷりと精液を注ぎ込んだ。

 

を広げ蜜壷から流れ出る精液をティッシュで拭く百合の痴態は絶景である。
「親父がいない時いいだろう」
「絶対に内緒よ」
家に帰り「後でまた行くよ」と伝えた。
寝室に入ると鏡台の前でお肌の手入れをしている百合は薄いベビードールにノーブラでパンティが透けて見える。

 

が陰茎はまたもや素直に勃起しテントを張り始めた。
百合に近づき乳房を揉み始めると艶声を出しながら振り向くので舌を絡ませながらキスを楽しんだ。
「もう一度したくなって」ベッドに移り百合を裸にし乳房を揉み蜜壷を指姦し足を高く開かせ蜜壷をたっぷり舐め始めた。

 

ウッイッイイッ~」69になると百合は陰茎を握り締めしごきながら淫唇と舌を使い艶声を出しながら濃厚なフェラを続けた。
「硬いわ入れるわよ」69で硬く反り返っている陰茎を騎上位で大きく足を広げ濡れ輝く蜜壷にあてがうと百合は味わうように腰をゆっくりと落とし蜜壷奥深くすべてをくわえ込んでくれた。
「硬くて大きいイッイイッ」百合は足を押し開き腰を上下に動かしながら陰茎を味わっていた。

 

きな艶声を聞きながら陰茎にピッタリと締まる蜜壷を下から突きあげると「ウッアウッイクッ~」
「百合気持ちいい」突く度にゆれる乳房を揉み屈曲位で激しく突き捲くり蜜壷を堪能していると「アウッアッアアッ~イイッもうっイクッ~」覆い被さると百合がしがみついてきた。
「百合中にイクッ」
「きてっイッイクッ~」ドックンドックンと百合の蜜壷深く精液を気持ちよく注ぎ込んだ。
「アウッアウッアッアアッ~」歓喜の百合の艶声を聞きながら生中だしの余韻を味わった。

 

日百合の鏡台の引き出しにピルが入っているのをこっそりと確認した。
親父が出張の時は寝室で百合の蜜壷深く精液を注ぎ込み続けた。
百合の感度も増し仰け反りながら蜜壷を締め付け精液を受け入れてくれた。

 

とのセックスの時の艶声は大きく甲高く親父の時は小さく遠慮がちだ。
「こんな体にしたのはあなたよもう離れられない」親父がお風呂に入っている間リビングでフェラさせ緊張と快感の狭間で百合は口内で射精を受け留めてくれた。
親父に留守を頼み買物に行くと言ってラブホで百合と体を激しく重ねた。

 

日は一番危ないの外でお願いね」とフェラしながら言ってきた。
百合の体を弄び大きな艶声を出し仰け反り蜜壷を押し出すので激しく突く捲くった。
蜜壷を締め付け始めたので「百合すごく気持ちいいよイクッ」
「アウッイイッ~アッアッ外で危ないのお願いっ」
「イクッ」しがみつく百合の蜜壷深くたっぷりと精液を注ぎ込んだ。

 

ウッダメェ~イックゥ~」蜜壷から流れ出てくる精液を拭きながら「できちゃうかも中はだめって言ったのに」その時はピルを飲んでいるものと思っていた。
寝室での歓喜のセックスは続き屈曲位で感じるまま百合の大きな艶声を聞き蜜壷を味わい覆い被さると百合はしがみつきながら「イクッすごいっイッイイッイクッ~アッアアッ~」仰け反りながら蜜壷を押し出し締め付けてきた。
「百合中に出す」たっぷり蜜壷深く精液を注ぎ込んだ。

 

合が足を広げティッシュで蜜壷を拭いている痴態を見ていたら「生理が遅れてるの」
「ピル飲んでいるだろう」
「2ヶ月前に止めたの子供がほしくて」
「親父の子年の違う兄弟だろう」
「ちがうわあなたの子よあの日の危険日の中だしはあなただけよお父さんとはアリバイセックスしたけど」
「生むのか」
「ええっ年の離れた兄弟としてね」リビングのソファで百合の蜜壷をバックで堪能していたら電話がかかってきた。
子機に親父の携帯と表示されていた。
百合が話し始めた。

 

理が遅れていることや病院に行くとか話していた。
百合の片足を持ち上げつい先ほど陰茎を突き刺していた蜜壷を舐め始めると電話の声が上ずってきた。
電話を切ると「もうっいたずらばかりして」お返しフェラをしてもらい後背位で百合の蜜壷を突きまくりそのまま中だしした。

 

父となぜ再婚したの」
「お父さんにいろいろと相談しているうちに付き合い始め子供が出来たの堕ろしたわ。そして暮らさないかと言われたの」
「知らなかったよ」
「あなただけに言うわお父さんの前にも1度堕しているの内緒よ」
「分かった」
「あなたのはお父さんのより硬くて大きいわ私癖になりそうよ」
「相性がピッタリみたいだね」
「お父さんにも話したけど明日病院に行ってくるわ」
そして「3カ月ですってあなたの子が宿ってるのよ」
「本当は孫になるのか」
「お父さんに連絡するわ」珍しく親父が3人で外食すると言い出した。
妊娠が嬉しいみたいと私の精液を淫乱蜜壷に受け入れ続ける百合から聞いた。

 

の離れた兄弟が出来るぞ」親父が嬉しそうに話し始めた。
「親父も元気だなぁおめでとう百合さん」白々しいお祝いの言葉を伝えた。
この後も百合との淫靡な関係が続いた。

 

人だけの時は寝室のベッドで少しお腹が気になり始めた百合と騎上位やバックで淫乱蜜壷への生中だしを堪能し続けた。
百合とのセックスではゴムを一度も使わなかった。
百合の感度は体を重ねる度に敏感になり仰け反りながら蜜壷を締め付ける。

 

弟いや子供よ早く会いたいな。
親父の代理を楽しみながら待ってるよ。

義父と一緒に出かけて電車の中で痴漢プレイをし、焦らされてもっといじめられたくなるビッチ嫁

読了までの目安時間:約 7分

義父と一緒に出かけて電車の中で痴漢プレイをし、焦らされてもっといじめられたくなるビッチ嫁【イメージ画像1】

は29才で結婚3年目の主婦義父は現在、定年を二年後に控え一人暮らしをされています。
その義父から連絡があり出張の帰りに一泊されることになりました。
その日、義父に買い物に誘われました。

 

子さん、ちょっと買い物があるんだけど、付き合ってくれないかなあ。一人じゃ不案内で一緒だと心強いから」
「いいですよ。着替えてきますね」私は寝室に行き、軽くメイクをしてスーツに着替えました。

 

義父と一緒に出かけて電車の中で痴漢プレイをし、焦らされてもっといじめられたくなるビッチ嫁【イメージ画像2】

エストが細く絞ってあり、スカートはミニで、膝上十センチ近くあります。
「義父さん、お待たせしました」私はデートを楽しむかのように微笑みました。
義父と並んで歩くとき、甘えるように腕にまとわりつきました。

 

父さん、なんかこうして歩くと恋人どうしにみえないかしら」見上げるように義父を見ると照れているようでした。
食事のときはお酒を飲んだせいで、つい主人の愚痴をこぼしていました。
義父は黙ってうなずいて、優しい微笑を返してくれました。

 

のお詫びだといって、帰りに欲しかったワンピースとバッグを買ってもらいました。
「義父さん、お礼がしたいのですが。何か私にして欲しいことありませんか」義父は何も言ってくれないので、私は義父の頬にキスをしました。

 

して、義父の腕をつかんで、体を密着させて歩きました。
帰りの電車はかなり混雑していて、私たちは密着して身動きもろくにできませんでした。
電車が動き出すと間もなくして、お尻に手が触れてきました。

 

車の揺れで、偶然かと思いましたがそうではありませんでした。
その手は私のお尻を触り始めました。
痴漢の手はスカートの上から軽く撫でている感じだったのに、少しずつスカートをたくし上げていって中に手を潜り込ませてストッキングの上からお尻を触り始めたのです。

 

尻の谷間をなぞり、その指は谷間に沿って前の方をまさぐりました。
痴漢の手はさらに中指をグイと伸ばして、指を動かします。
私はたまらず手を押さえました。

 

漢の手は義父のものでした。
義父の方を見ると窓の外の景色を見るようにして知らぬフリをしています。
私たちがいた位置は車両の角でしたから、義父の手の動きは他の乗客には見えなかったけど少しでも私がおかしい動きをしたら他のお客さんに気づかれてしまいます。

 

父は何をやっても私が声を出さないだろうと思ったに違いありません。
義父は私の履いているパンストをずらしていきます。
そしてパンティを食い込ませるように中央に寄せ、隙間からあそこに直接触れてきます。

 

うとう義父は、直接あそこを指で刺激してくるようになり、私は必死に耐えていました。
他の乗客に見つかったらどうしようという気持ちがさらに高まり、不安と緊張でいっぱいでした。
義父の指が当たった瞬間、のけぞるような反応をしてしまったのです。

 

の様子に気づいて真向かいにいる男性が声をかけてきました。
「どうかなさったのですか?」明らかに痴漢でもされましたかと聞いているようで、私は困惑しました。
「い、いいえ、なんでもありません。どうもすいません」私は頭を下げました。

 

んだか周りの人に私の恥かしいところを見られているようでドキドキしてきて背中にどっと汗が流れていくのがわかります。
それ以上、されないようにギュッと脚を閉じましたが、あそこを指で犯され始めると閉じた脚がゆるみがちになって、体が反応し始めていました。
いけない、そんなことやめて胸の中でそう叫び、義父の指触りに耐えていました。

 

父は私のあそこが濡れ始めたのを確認すると、体を密着させてきます。
私のお尻の辺りに義父の硬いものが当たっています。
義父は執拗にワレメを指で擦ってきます。

 

は息を詰めるようにして指の動きに神経を集中させていました。
私はいつのまにか足に力が入らないくらい感じ始めていました。
アソコがヌルヌルになってる恥ずかしい指が入ってきたらどうしよう私が心配したように指がヌプリと私のアソコの中に入ってきました。

 

はクニクニと私のアソコの中をかき回してきたのです。
我慢できなくなっちゃうやめて私は胸をドキドキさせながら義父のされるがままに耐えていると駅に到着するというアナウンスが聞こえてきました。
「玲子さん、私はここで降りるよ。帰りは少し遅くなるから」義父は次の駅で降りてしまいました。

 

はやっとのことで家にたどり着きました。
歩いていても、頭の中がボウッとして濡れた下着があそこに擦れて妖しい気分になっていました。
義父との痴漢プレイにもう心身ともにクタクタで、ガックリとソファにくずれてしまいました。

 

は義父の帰りを待ちながら、妄想していました。
以前、インターネットで偶然にSMプレイを紹介するホームページを見たことがありました。
そのサイトはプレイのリアルな書込みや投稿写真があって、私は夢中になって読んでいました。

 

ずかしいポーズで言葉責めされたり、手首を縛られたり、目隠しをされた状態でセックスしたり、私の知らない過激なプレイが紹介されていました。
私は女性が調教されていく体験談に興味がありました。
その書き込みを読みながら自分自身がそうされているシーンを想像していました。

 

父に恥ずかしいことをされて主人には恥ずかしくて絶対言えない性癖を義父が満足させてくれそうに思ったのです。
義父にタオルで手首を縛ってもらい、体の自由を奪われてセックスしたり私にいやらしいバイブを使ったりしているシーンを想像していました。
義父が戻ってきたのは夜遅くでした。

 

日、主人は残業で遅くなり義父と二人きりです。
私はなるべく普通に装いましたが、義父の指を見ているとおかしくなっちゃたんです。
義父にお風呂に入ってもらいました。

 

は浴室のドア越しに声をかけました。
「義父さん、背中を流しましょうか」はしたないと思ったけど、背中を流しているうちにどうにかなるだろうと思ったのです。
しかし、私から誘いをかけても、義父は何もしてきませんでした。

 

人が帰宅して三人でお酒を飲んでいるときは義父の傍らに寄り添うようにしていました。
やはり、義父の手を見ているとこの手で私の敏感なところを触られたんだわ触られて感じていたことを思い出していました。
その夜は遅くまで寝むれませんでした。

 

度は私から、義父を外に誘いだし、また痴漢プレイをしてもらおうと思います

中学生の息子が私の使用済みのおしっこ染み付きパンティを使ってオナニーしていた事実……

読了までの目安時間:約 6分

中学生の息子が私の使用済みのおしっこ染み付きパンティを使ってオナニーしていた事実……【イメージ画像1】

は41歳で主婦をしており、主人と息子の三人家族でです。
息子は中学二年生になります。
三ヶ月くらい前から息子が私の使用済みのパンティを悪戯しているみたいなんです。

 

じめは、気にも留めなかったんですが、下着の整理をしていたらお気に入りの下着がなくなっていて、どうしたのかな?とそのときはそれで済ませていました。
その後、息子の部屋がちらかっていたので、掃除をしました。
息子も中学生だし、もうそろそろエッチな本とか読むのかな?などと考えながら、定番ですけどベッドの下とか探してみました。

 

中学生の息子が私の使用済みのおしっこ染み付きパンティを使ってオナニーしていた事実……【イメージ画像2】

っ!?びっくりしました。
私の下着が一枚、でてきたんです。
それも洗ってなくて、クロッチば黄ばんでいるシミパンツが最近、下着がなくなっていることには気づいていたんですが、まさか息子が持ち出していたなんて!何に使っているの?ねえ、光一その日は、学校から帰ってきた息子の光一をまともに見ることができませんでした。

 

のおまんこが触れたクロッチ、下着の匂いを嗅いでる。
ダメよ・・光一・思春期の息子なので、叱るのもためらわれました。
それに半分は嬉しかったんです。

 

い娘よりも母である私を選んでくれたことに。
私のことを女として見ているのね。
光一は、さらにエスカレートしました。

 

うやら夜中に浴室に忍び込んで、洗濯籠から私の下着を取り出すようになったのです。
洗濯していない下着の匂いを嗅がれている!すごく恥ずかしかったです。
さらに、朝、そのパンティをかざしてみると、精液がべっとりとついていたこともありました。

 

いを嗅いでみました。
!精液の匂い。
すごく濃いわ。

 

人とは全然ちがう。
その主人とのセックスも二ヶ月に1回程度しかないんです。
そのときから私も、光一を一人の男として見るようになりました。

 

も光一と近親相姦しようと思いました。
主人が三日間、仕事で九州に行くことになりました。
三日間、息子と二人きりになれる。

 

は、この機会を逃さないようにしようと思いました。
運命の夜が訪れた。
「こうちゃん、お風呂沸いてるわよ。入りなさい」
「うーん、まだいいよ」きっと今日は、親子二人きりなのだから、私に先に入らせて、ゆっくりと脱いだばかりのパンティを物色しようとか考えてるのだろう。

 

う?なら、久しぶりにママと入ろうか?」私、緊張で声が上ずりました。
「えっ!?」光一はびっくりして声をあげました。
「パパも出張でいないし、久しぶりに・・・どう?」断るはずがありません。

 

は確信していました。
「ママ、恥ずかしいよ」
「まだ二年生になったばかりじゃない。フフ、入ろう」私は、光一の手をとって、浴室へと導いた。

 

っ・・マ、ママ、いいよ・・・自分で脱ぐから」もうペニスが立っているのはわかりました。
見られないように隠しながら、服を脱いでいく光一。
ブリーフになったところで、「マ・・ママも脱いでよ僕だけ裸じゃ恥ずかしいよ」
「先に湯船に入ってなさい」全裸で浴室に入っていった。

 

一は、入り口に背を向けていた。
私はかけ湯をして、湯船に入りました。
一人では十分にくつろげる広さなのですが、二人ともなると相当に密着しなければなりません。

 

一は、ちらちらと見ています。
「フフ、こうちゃん、大きくなったから昔のようにはいかないわね」
「う、うん」
「ほら、ママのおっぱい形くずれてないでしょ~」光一の緊張を解くために、彼の手を私のおっぱいに押し付けました。
「フフ、柔らかいでしょ?」
「う、うん・・」
「さあ、体を洗ってあげるわ」
「いいよ・・ママ、それくらい自分でするから」光一のペニスは、硬く大きくなっていた。

 

れを自分の母親に知られたくないのだろう。
「いいからいいから」息子の若く逞しい体。
夫のように加齢臭はない。

 

しろ、若い牡の汗の匂いは、エロティックな匂いともいえる。
背中から洗い始め、光一が恥ずかしがるので、背後から胸の部分などをスポンジで洗う。
最後は、もちろんおまんこ。

 

こは、傷つけないように私の手で「だ、だめだよ!ママ、そこは!ああっ!」とうとう光一のおちんちんを触ってしまいました。
「あぁ・・こうちゃん、こんなに硬くなって」
「マ、ママ、そんなっあっあっ気持ちいいよ!」
「いいのよ。こうちゃん、いつもみたいに出していいのよ。白いおしっこ」
「マ、ママ」はじめての快感に光一は、すぐに大量の白い精液を発射したのでした。

 

風呂での一件があったので、あとはスムーズでした。
自然な流れで、光一と結ばれたのです。
「オナニーしたくなったらいつでもママに言いなさい。ママがしてあげますからね」主人が帰宅した後も、光一との母子相姦は続いています息子のペニスが挿入される度に母親である悦びを感じるんです一生懸命愛情を注いで育ててきてよかったと・・

男をとっかえひっかえする淫乱お花畑のバツ3五十路母が酔っ払ってガーターベルト&網タイツを露出していて……

読了までの目安時間:約 5分

男をとっかえひっかえする淫乱お花畑のバツ3五十路母が酔っ払ってガーターベルト&網タイツを露出していて……【イメージ画像1】

は20歳の時、五十路になる母親に夜這いというか悪戯してしまった母は恋愛依存症つうのか、離婚経験も豊富wバツ1、バツ2ぐらいは、そこそこいると思うけど、母親はそれを上回るバツ3で今も独身。
ちなみに五十路の熟女な母だが彼氏は途切れた事ない感じ息子である俺の前でも普通に彼氏と電話したりするし母親としてどうなの?って昔は思ったけどここまで堂々とされると、まぁ良いかって許してしまうそれに、色んな男性と付き合ってるからなのか歳の割に綺麗だし、美魔女系とでもいうのかなかなか色っぽいんだよで、ある日酔っ払った母親から「迎えにきて」と電話があったから行ったんだけど、完全にベロンベロン。
とりあえず助手席に押し込めて家に向かうんだが、スカートはめくれあがってるし、胸元はあいてブラジャーが見えてる。

 

こで理性なくなったね。
とりあえず人気のない場所を探して車停めて、一気に助手席倒したよ。
まずはカットソーをめくってブラを上にずらす。

 

男をとっかえひっかえする淫乱お花畑のバツ3五十路母が酔っ払ってガーターベルト&網タイツを露出していて……【イメージ画像2】

げーデカパイの爆乳が、ブラジャーの下の部分で押さえられた状態で、まるで縛られてるみたいだった。
スカートをめくるとガーターベルト+網タイツ。
超エロいのw母親ながらスゲー興奮パンツはブラジャーとお揃いの黒レース。

 

れを気づかれないように引き下ろす。
思いっきりシミができて、しかも湿っていた。
きっとすでに誰かに気持ちよくさせてもらったんだろう。

 

を広げると、ヒダがぱっくり開いていた。
俺はこの穴から生まれてきたんだなと思うと、複雑な気分になったが同時になんて淫乱なババア!なんだと思った。
とりあえず指2本入れて、腹側の壁をこする。

 

ん…あぁん」意識ないはずの母親が喘ぐ。
どんだけ好きなんだよ。
クリを舌先でいじりながらも指を激しく動かし続けた。

 

や乳首をあいてる手で揉みしだくと、指に締まる感覚が伝わってきた。
母親は身をよじって喘ぐが、起きる気配はなく、そのまま母親の身体を堪能していた。
突然、母親が俺に抱きつくように手を伸ばし、知らない男の名前を口にした。

 

く○○のおっきいおちんちん中に入れてあたしのおまんこ気持ちよくして~」いやらしい言葉を口にした。
女に入れてと言われて入れないのは男としてダメだろ、と思って入れる決意をした。
俺はこれから母親の中に戻るのかと思った。

 

きり立ったチンポを母親の中に生でいれる。
胸を揉みしだき、乳首を舌で転がした。
「あぁん、○○、いつもより気持ちいい。あぁ、おまんこ気持ちいいのぉ」いやらしく喘ぐ。

 

はふと思いついてデジカメを取り出した。
ムービー機能をオン。
母親とのハメ撮りをすることにした。

 

が「恥ずかしいお前の姿を撮ってやるからな」と言うと、母親は目を閉じたまま、なんと「あぁ、たくさん撮っていやらしい由里をたくさん撮ってぇ。
恥ずかしい由里のおまんこ見てぇ」と淫語連連呼。
かなり痴女な母ですいませんwもしかして撮られ慣れているんだろうか?それとも露出好きなのか?遠慮なくムービーを撮る。

 

のは彼氏よりデカイらしく、時折「いつもよりおっきいよぉ」
とか「いつもより気持ちいいよぉ」と言った。
それが俺をさらに興奮させてくれる。
いやらしい音が車内に響く。

 

もまた、今までの女にはなかった締まりといやらしい身体つき、そしてこのシチュエーションに燃えた。
さすがに母親が妊娠でもしたらシャレにならんから、母親の顔に顔射してぶっかけて果てた。
スッキリしたところで、あとはゆっくりイタズラし、もちろんムービーでくまなく撮る。

 

クヒクしながら愛液ダラダラして、淫乱まんこだな」
「乳首もコリコリだよ。息子相手にどんだけ感じてるんだよ」なんて言葉も吹き込んだ。
帰宅して母親を起こし、車から降ろす。

 

れぇ…そっか、お母さん迎えにきて貰ったんだっけ。ありがとね」酔っ払いつつも覚醒した母親は、普段のような母親面をしていた。
脱衣所から母親の驚く声が聞こえ、俺はドアを開けた。

 

の黒レースの濡れたパンツ探してるの?」慌てて奪い取る母親は、すでに上に着ていたカットソーとスカートは脱いでいた。
「やだ、なんで持ってるの?ちょっとドア閉めなさいよ!」恥ずかしそうに怒って俺を外に押しだそうとしたので、俺はムービーを再生し、さっきまでの痴態を母親に見せた。
「気持ちよかったんでしょ?さっきの、俺だから」それから俺はいつでもやりたい時に母親とハメまくりの近親相姦しまくり

小柄カワイイ爆乳義母(六十路)をラブホテルで本気で攻めまくってよがりまくらせたエロ体験

読了までの目安時間:約 11分

小柄カワイイ爆乳義母(六十路)をラブホテルで本気で攻めまくってよがりまくらせたエロ体験【イメージ画像1】

の母は六十路で、小柄でぽっちゃりだが胸は異常に大きい超爆乳冬の時期セーターなど着ると、むしゃぶりつきたくなるくらいエロい体つきの六十路の義母なんです。
嫁が痩せているせいか義母の胸には、ある種の憧れを抱きながらも婿として、家族交際をしてきた。
ところがある時、嫁実家のリフォームを巡り業者とトラブル、訴訟を起こす騒動となった。

 

父は面倒な手続きなど全て義母に任せてしまい、温室育ちの義母は免許もなく一人奔走を見かねた嫁に頼まれ、仕事が夜勤の俺が昼間運転手としてお供をしてた。
弁護士事務所や、役所など廻る車内で会話が弾む事もなく、重苦しい雰囲気のお供だが、義母の豊満なバストと、香水の匂いに、役得感に浸りながらの運転だった。
数ヶ月の間何度かお供をしてきたのだがある日、業者が和解に応じるとの連絡が入り、無償改修するとの事で全て決着した。

 

小柄カワイイ爆乳義母(六十路)をラブホテルで本気で攻めまくってよがりまくらせたエロ体験【イメージ画像2】

母達は歓喜し、俺も少なからずお役に立てて安堵したのだが、義父が世話になったお礼にスーツを新着してくれるとの事。
お言葉に甘えて義母と一緒に買い物に出かけた。
義母は何度も連れまわした俺に、罪悪感があったらしくて、かなり高価なスーツを買ってくれた。

 

立てが終わり、持って帰ろうとすると義母が「せっかく新調したのだから、そのスーツで食事に行きましょうよ」と言われたので、そのまま食事に。
この日の義母はぱっと見、四十路でも通用するようなファッションで、巨大な胸がより強調された、赤いセーターであった。
俺は内心、スーツより体でお礼をして欲しい(笑)と、思いながら義母の胸を凝視していたら、視線に気づいた義母に「いやぁねぇ、こんなおばあちゃんの胸をじっと見て」と笑われた。

 

は社交辞令のつもりで「○○(嫁)も、お母さんくらい胸があればいいんですけどね。凄くセクシーですよ」と切り返すと、義母は顔を赤らめ無言になってしまった。
沈黙に耐えかねた俺は、そそくさと食事を済まして、足早に店を出て義母を送り届けるべく帰路に。

 

内も無言の状態が続き、暖房に汗ばむ俺を見かねた義母が「喉が渇いたなら喫茶店にでも行く?」と誘ってくれたが、この気まずい雰囲気は耐えられないと思い「缶コーヒーでも買いましょう」と、車内で飲む事にした。
しばらく市内を走っている時だった。
猫が飛び出して来て、思わず急ブレーキを踏んだ時に事件は起こった!義母が、新調したスーツに、缶コーヒーをぶっかけてしまったのだ。

 

ててハンカチで拭き取るが、狭い車内とウン十万もしたスーツのシミで、義母はパニックに俺も何とか拭いてシミにならぬよう、どうすればいいのか考えあぐねていたらすぐ先に、なんとラブホがあった。
ラブホやコインパーキングなどは、入室(駐車)してもすぐにはカウントされず、確か?5?10分くらいは、猶予時間があると思っていた俺は、義母に説明をして、ラブホに乗り付けた。
急いで入室して風呂場のシャワーで洗い流す。

 

母も真横で心配そうに見つめている。
しばらくお湯をかけ、何とか目立たない感じになり、ほっとした俺が義母を見ると、大泣きしてメイクのとれかかった、母が居た。
「ごめんね○○さん、私がドジなせいでせっかくのスーツが」と、泣きじゃくる義母に「お母さんのせいじゃないですよ。
猫も引かなかったし、スーツも何とか大丈夫ですしどうか泣かないで下さい」と声をかけるも、責任感の強い義母は自分を責めて泣きやまず。

 

うこうしている間に、時間が5分を過ぎて、休憩料金を払わないと出れなくなってしまった。
俺は、「無料時間を経過してしまったらしいのでゆっくりメイクを直されて下さい。僕はドリンクでも頼みますから」と、母に伝えると「ごめんなさいホテル代は私が払いますから」と洗面台に向かった。

 

イクを済まし戻ってきた義母は、やや落ち着きを取り戻して室内を観察し始めた。
見るもの全てが物珍しいらしく、豪華な内装や大きなソファーに、凄い凄いと感心しきり。
「お義父さんとは来られないのですか?」と尋ねたら、大きく強い口調で「来ません!」と・・また気まずい雰囲気になるかと思われたが、気を遣ったのか「私達夫婦はもうそういう関係は卒業したのよ」と一転穏やか口調で語りだした。

 

父は40代で糖尿になり、夫婦生活も何十年もないらしい。
話は病気の内容になり、何とか気まずい雰囲気を脱したのだが、部屋が静かすぎる為音楽をつけてみた。
室内にはジャズが流れ義母は凄いと関心している。

 

うチャンネルはないのかと、義母がリモコンをいろいろ押してる内に、アダルトビデオに代わって室内には女性の喘ぎ声が!あちゃ?と思い義母からリモコンを貰い、チャンネルを変えようと見ると!義母の視線はAVに釘付けになっていた・・・俺は少し意地悪に「お母さん達はこういうビデオとか観られないのですか?」と、尋ねてみると義母は無言で頷いた。
偶然にも、内容も内容で、チャンネルルビーの近親相姦ものが放送されていて、義理の息子に迫られる場面であった。
母の生唾を飲む音が聞こえてくる。

 

はもしかして・・できるかもしれない?との興奮に慎重になった。
万一、拒まれた際の言い訳を、あらゆるシチュエーションで考えてみるが、すぐ側にある豊満な胸にまともな考えもまとまらず・・・そうこうしている内に母が、チャンネルを変えて普通のTV画面になった。
沈黙を嫌う義母が「最近のホテルは凄いサービスなのね。そのコーヒー飲んだら出ましょうか」と切り出してきた。

 

は何とか話題を変えて、アダルトなムードにしたかったが・・・義母はバツ悪い表情であくせくと身支度を始め出した。
止む無く出ようと、清算機で支払おうとしたら「○○さん、私が払いますから」と近づいてきた。
俺は「お母さん、今日は高価なスーツを買って頂いたのですから、僕が出しますよ」義母はムキになり「いいえ私が出します。
私が悪いんだから」と押し問答。

 

ッグから財布を出す義母の後ろ姿に、悪魔が囁いた・・「今しかチャンスはないぞ!」と。
俺は、いきなり後ろから抱きつき、両胸を思いっきり掴んだ。
びっくりした母は「いやぁあ?!」と絶叫!あまりの大声に驚いた俺は、口をふさぎベットまで引きづりながら、押し倒した。

 

こまできたら善悪や理性はなく「ヤル」事だけに脳は使われる。
義母=家族ではなくなり、オスとして射精するまで止まらないのだ・・・優しさや尊厳もなく義父や嫁の事も浮かばなかった。
口を塞がれ、服を剥ぎ取られまいと抵抗する母に、無言で力任せに服を脱がす。

 

枚一枚脱がす毎に異常に興奮する俺に、慄きながら義母は声にならないうめき声と、涙で咳き込む。
俺はまず義母の抵抗(悲鳴)を削ぐ為に、挿入を最優先させた。
一度挿入されたら、女は諦めて身を委ねると何かの本で読んだ事があったからだ。

 

れの巨乳?爆乳?を愛撫するより先に、下半身を脱がして暴れる脚を力任せにこじ開け、挿入・・・その瞬間義母は目を見開き暴れなくなった。
ゆっくり腰を動かしながら手の力を緩めて「お母さんごめんなさい、ごめんなさい」と蠢いた・・・第一段階の挿入を済ませてある程度冷静になった俺は、事の後の事を考えだしたのだ。
「ずっと好きでした。痛い思い、怖い思いさせてごめんなさい。」同様の言葉を、何度も何度も投げかけながら、腰を振り続ける。

 

十路の熟女とはいえナマ挿入でやり続けていると、身体は気持ちよくなり、イキそうになるのか?義母は挿入後、無言で目は天井を見つめている。
義父や娘への罪悪感と、自己嫌悪で放心状態なのかもしれない・・最悪の場合、俺は嫁も仕事も失う、犯罪者になるやもしれない。
自己保身だけが頭をよぎる。

 

はひどい仕打ちをした義母に、都合良い対応を求めた。
「こんな形であれ、お母さんを抱いた事を後悔していません昔から憧れてた思いが、いつしかはこういう形で爆発してたと、思うのです。」
「どんな罪も、バツでも受ける覚悟です」そう涙声で告げると、「こんな事されてもう生きていけないあの人(義父)に顔向けが、できない」と泣き出しまいました。

 

涙頂戴の同情作戦も、効果なしとみた俺はいくとこまでいくと決意!義母を全裸にして、溢れる爆乳にむしゃぶりついたのです。
母はもう抵抗しませんでした。
俺は人生最後だとの覚悟もあり、激しく義母を突きまくりました。

 

1時間くらい体位を変えたり、思うがままにしてると、義母の反応が微妙に変わってきた。
感じているとまでは、いかなくても明らかに息遣いが荒くなり、俺の首に腕を回して俺の動きに合わせるように、協力しています。
俺は思う存分、柔らかい、巨大なる乳房を揉みしだき、乳首を刺激すると、なんと良き声で鳴きはじめました。

 

ぎ声を聞かされた私は、止まる事を知らずの男と化したのです。
・・休憩してまた挿入、休憩してまた挿入を繰り返して、母は何度絶頂を迎えた事でしょう、軽く10回以上は楽にイッてくれたと、思う。
俺も恐らく、5回目の射精まで行ったと思います。

 

との記録でも、平均での回数とは言え、1時間に一回以上の回数を・・・ましてや、この半日たらずの時間で、有り得ない事でした。
流石に疲れ、また休憩していたときです、入室4時間を経過した位でした「そろそろ出ましょう」と、義母がぽつりと、呟くように言います。
異常なる興奮状態の・・・夢の時間は、まさに一瞬の終わりを告げてきます。

 

もこれ以上は無理だと思い、互いに無言で部屋を出たのです。
帰宅まで一言も話さず玄関に着いてしまった。
義父が笑顔で出迎えてくれたが、母は気分が悪いと部屋に入ったので、父が俺にどうかしたのか?と尋ねられた。

 

酔いでもなさったのでしょうと答え、俺は挨拶もそこそこに、逃げるように家路についたのでした。
その後、地獄のように悩み、審判を待つような日々が過ぎていた。
しかし、それから義母とは何度か会話したが、あの事が話題になる事もなく、義母の中ではなかった事、悪夢として忘れようとしている過去なのであろうか。

 

が・・義母が嫁に会いに来る時は、あの日着ていた赤いセーターこれは俺への復讐なのか?それとも、また俺に抱かれたいとの意思表示なのかまたしばらく悩む日々が続くだろう。

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