告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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美しく若い義母との禁断の関係に手を染めてしまった私は不倫の味を知ってしまった。

読了までの目安時間:約 8分

美しく若い義母との禁断の関係に手を染めてしまった私は不倫の味を知ってしまった。【イメージ画像2】

 

母が来てくれた翌日、妻の陣痛が始まり車で病院に連れて行きました。
しかし、初産ということもあり、なかなか出産の兆候が見えてきませんでした。
先生からも「まだしばらく出てこないでしょうからいったん戻られてもいいと思いますよ」とのお話を頂きました。

 

も、妻は「お腹の中で暴れているからいつどうなるか怖い」と言って、そのまま入院させてもらうことにしたのです。
着替えなどの準備をするために家に残ってくれた義母にその旨連絡しました。
さすがに義母は落ち着いていて「やっぱりそうでしょ。私もあのこを産んだときそうだったのよ」と電話口で笑いながら言ったものです。

 

して「あと1日2日は出ないからあなたは戻っていらっしゃいな。明日になったら私が行くから」と冷静に指示を出してくれました。
私も仕事の関係で翌日は休めない状況だったので、妻に話して帰宅しました。

 

ると義母は晩酌の用意をしてくれていました。
「お義母さん、すいません」
「うちの主人もそうだったけど、何していいのかわからないでしょ(笑)」
「こういうときは男っていうのは戦力外もいいとこですね(苦笑)」
「まぁここまで来たら後は出てくるのを待つだけだからね。出たくなったら勝手に出てくるよ。もしその時が会社にいる時間帯だったら連絡してあげるから、出来るだけ早く行ってあげてね」しばらくそんな会話をして、気がつくと時間は午前1時をまわっていました。

 

ろそろ休みましょうということになって義母が「先にお風呂入りなさいな。布団は敷いといてあげるから」と言うので「じゃあ先に入らせてもらいます」と言って風呂に入りました。
タオルに石鹸をつけて洗っているところに義母がドアの外から声をかけてきました。

 

クさん、飲んだ後なんだから温めのお湯じゃないとダメだよ」
「大丈夫ですよ。元々熱いのは苦手だから・・・」
「背中流してあげようか?」
「いやそこまでは結構・・・」
最後の「ですよ」を言う前に義母は入ってきてしまいました。
バスタオルを巻いただけの格好で・・・。

 

段の義母も綺麗だと思っていましたが、こんな格好をされると綺麗な上に色っぽさもあって私の下半身は見る見るうちに元気になってしまいました。
慌てて手に持っていたタオルでそれを隠して・・・。
「お義母さん、自分でやりますから」
「こんなおばさん相手に照れることないでしょ。主人が生きていた時は時々やってあげていたのよ」
「それはご夫婦だし・・・」
「夫婦が親子になっただけじゃない」と言うなり私のタオルを取り上げたのです。

 

の下半身は元気なままだったので、ピーンとはね上がりました。
それを見た義母は・・・。
「やだ!タクさん、それ何とかしてよ」
「そんなこと言ったってどうにもならないですよ・・・」
「早くしまってちょうだい!」(無茶ですよね)「お義母さんが目を閉じてくださいよ」(これも無謀?)それでも義母は出来るだけ見ないようにしていたのでしょう、ぎこちなく背中を洗い始めました。

 

も一生懸命に丁寧に洗ってくれました。
その心地よさに「フーッ」とため息が漏れたとき、不意に背後から義母の手が私の下半身を握ってきたのです。
「えっ?」と振り向くと、義母は「タクさん、ごめんね」と言ってそのまま唇を重ねて来たのです。

 

な展開に戸惑う間もなく、口の中に入ってくる義母の舌の感触に、私も義理の息子から一人の男になってしまったのです。
舌を絡め合いながら座ったまま義母の正面に向き直り抱き寄せました。
バスタオルを剥ぎ取り胸を優しく揉み乳首を指で転がすと、重ねた唇から「んんん・・・」と声が漏れました。

 

のままいったん立ち上がり湯船のふちに並んで腰掛け、義母のふとももをさすって両足を開かせました。
中心部に指を這わせるとそこはもう洪水のようになっていて石鹸とは違うヌルヌル感がありました。
そこでようやく唇を離し、義母の耳元で「舐めさせてくださいね」と言って義母の前にしゃがみこんで、義母のおまんこにしゃぶりつきました。

 

母は片手で自分の口を塞ぎもう片方の手で私の頭を押さえ快感に身をよじらせています。
やがて塞いだ口から「もうだめ、いくぅ」と言ったかと思うと、全身が硬直したようになり前のめりに倒れ掛かってきました。
私は義母を抱きとめ、その顔にキスの雨を降らせました。

 

うしながら義母の手を下半身に導いて握らせ上下に擦らせました。
義母は今度は私の前に跪いて反り返った私のものを口に含みました。
舌の使い方が絶妙で5分と経たないうちに「お義母さん、だめだ、出る」と言うと義母は咥えたまま頷き、とどめとばかりに更に激しく吸い上げたのです。

 

のまま義母の口の中に発射してしまいました。
義母は全部飲み込みました。
それを見て私は義母が愛しくなり、抱きしめて強く唇を合わせ吸い上げました。

 

裸のまま部屋に戻り二人で一つの布団に入って抱きしめあいながら舌を絡めました。
胸を揉み乳首を舌で転がし義母のわきの下まで舌を這わせました。
うつ伏せにしてうなじから背筋、そしてお尻の割れ目にそって舐めていき、そのままアナルに到達すると義母は喘ぎながら弱々しい声で「だめ、そこだけは勘弁して・・・」と言いましたが、抵抗らしい抵抗もなく、そのままアナルに舌を尖らせて突き刺しました。

 

母はビクッとさせながら・・・。
「汚いから・・・だめ・・・」
「お義母さんのここ、汚くないよ。さっき綺麗にしたじゃない・・・」
「だめなの・・・そこはだめぇ・・・」
「俺のも舐めて・・・」私が69の体勢で義母の口元に私のものをあてがうと義母は喘ぎながら口に含み舌を使い始めました。

 

義母さん、入れていい?」
「うん、頂戴・・・」
「このままいい?」
「そのまま頂戴・・・」義母を四つん這いにしてバックから突き刺しました。
「あぅ!」
「あぁっ!いいの!大きいっ!もっと突いてっ!」義母の両腕をつかんで上半身を起こし突きまくると義母は「ひぃーっ!」と叫んでイッてしまいました。
ぐったりとした義母を仰向けにして正常位で入れて、そのまま唇を重ね舌を吸い上げると「んん、んん、んん・・・」と喘ぎ、しがみついてきました。

 

ねた唇はお互いに吸い付いたまま離れませんでした。
そしてそのまま「いく」
とも「出す」とも言えないまま、義母の中で果ててしまったのです・・・。
それを機に妻の入院中は毎晩義母とやりまくったのです。

 

さに“やりまくる“という表現しか出来ません。
アナルが性感帯ということは最初に知りましたので、ローションをつけてアナルにも入れさせてもらいました。
最初は痛がっていましたが、最後にはアナル中出しを自らせがんでくるようになりました。

 

の後、妻は無事出産し、退院してきました。
しかし義母との関係は切れることなく続いています。
幸い義母の家は私の家と会社の中間あたりに位置してますので、会社帰りに立ち寄って、やってから帰宅というパターンになっています。

 

母が以前にも増して若々しくなってきたので、妻は驚いています。
その若々しさの原因が自分の夫だということに妻は気づいていません。
義母からは、「今度二人で旅行に行こう」と誘われていますが、さて妻にどう言い訳したらいいのかなと考えています・・・。

 


■加藤しおり■

これは夢よ!なんて言い出したくなるくらいに信じられないような大人の近親相姦セックスをした秘密の親子関係

読了までの目安時間:約 10分

これは夢よ!なんて言い出したくなるくらいに信じられないような近親相姦セックスをした【イメージ画像2】

 

ず最初にした事が風呂に入っている母を覗く事でした。
田舎の家だったので風呂場は木造作りで壁板に所々穴が開いており、そこから覗いていました。
しかし母の胸は見えても、肝心な女性器は毛で覆われていて見えません。

 

うしても女性器が見たい!)私の想いは募るばかりでした。
風呂場では遠くて見えない、ならば近くで見るしかない、そう思った私は母が寝ている時に見る事にしました。
田舎の狭い家で二間しかなかったのですが、その間は渡り廊下みたいなもので繋がっていました。

 

父母が奥の部屋で、私と母が入口側の部屋で寝ていました。
貧乏でしたので寝る時は母と一つの布団で寝ていました。
母はネグリジェのような物を来ていましたが、夏場は暑いので裾ははだけている事が多かったです。

 

の日も下着が丸見えの状態でした。
私は懐中電灯で母の股間を照らして見ました。
ショーツの脇から陰毛が3本ほど出ています。

 

れを見ただけで、心臓は早鐘を打ったようになり、私の股間は痛いくらいに勃起していました。
ゆっくり近づきショーツに手をかけました。
脱がすと起きてしまう恐れがあったので、あの部分を少し横に捲る事にしました。

 

える手で恐る恐るずらしてみました。
私の目の前に夢にまで見た母の性器が現れました。
遂に私は母の性器を目の当たりにしたのです。

 

ョーツで引っ張られ、少し口を開いた状態のそれは私にとって衝撃的な光景でした。
急激に快感が押し寄せ、それだけで射精してしまいました。
「うーん」不意に母がうめいたので慌てて手を離し、寝たふりをしました。

 

れ以上は無理だと思い、トイレに行き、パンツについた液を拭き取り、母のものを思い出しながら自慰をし再度放出しました。
今までした中で一番の快感を感じました。
それからも時々、気づかれそうになりながらも、覗いて自慰のおかずにしていました。

 

を重ねるうちに当然の事ながら次は挿入したくなって来ました。
毎日挿入する事を考えて自慰をしていましたが、結局行動に移す事が出来ませんでしたが、一度だけそれに近い事はした事があります。
ある冬の寒い晩の事です。

 

は良いのですが、冬は寒くて布団の中で引っ付いて寝ていました。
母は私に背を向け寝ています。
私は寒いふりをしていつも以上にくっつきました。

 

のお尻の部分に私のペニスが当たり、段々大きくなって来ました。
気持ちいいので押し付けてみました。
母は軽い寝息を立てています。

 

は大胆になり自分のパンツを下ろし、直に母の性器と思われる部分に当てました。
私のペニスと母の性器の間には薄いショーツの布一枚があるだけです。
軽くピストンの真似事をしただけで射精してしまいました。

 

の下着にべっとり精液が着きましたが、バレたらバレてもいいやと思い、そのまま寝てしまいました。
しかし、その後も母は何も言わず、二人の間には何事も無く、高校を卒業して、就職の為に田舎を後にしました。
就職してから彼女も出来て童貞ともおさらばする事が出来ました。

 

の事もすっかり忘れていましたが、卒業して3年後の盆の帰省の時、その事は起こったのです。
久し振りに帰省した晩、風呂に入り母とビールを飲みながら話をしました。
「お前もお酒が飲める年になったんだね」と母は嬉しそうに言いながらビールを美味しそうに飲んでいました。

 

も嬉しくなり、母に何度も注ぎました。
12時を過ぎ、酔いも回ってきたので寝る事にしました。
母は「飲み過ぎたわ、明日起きれるかしら」と言いながらも嬉しそうに笑い寝床に就きました。

 

中に喉が乾き、水を飲みに起き、トイレに行って帰って来て母を見ると高校時代に見た時と同じ様に、ネグリジェの裾がはだけ、ショーツが丸見え状態でした。
突然頭の中にあの時の事が蘇って来ました。
高校時代に2年余り挿入したいと思い続けた母のマンコがショーツを着けているとはいえ、無防備にそこに横たわっています。

 

は「ゴクリ」と生唾を飲み込みました。
母は軽いいびきをかいて寝ています。
体を少し揺すってみましたが、全く起きる気配がありません。

 

の時の快感が頭に浮かび、股間ははちきれそうになっていました。
(長年の夢を叶える時だ!)酒の酔いも手伝い、何の見境も無くなった私は行動に移す事にしました。
挿入前に起きられたら、拒まれ抵抗されるに決まっています。

 

着を脱がしたら起きてしまうと思ったので、ハサミを取って来てあの部分、デルタ地帯を覆っている布を切り離す事にしました。
震える手でハサミが母の体に当たらないように気を付けながら切り取りました。
切った布を捲ると懐かしい母のマンコが少し薄くなった陰毛の中に息づいていました。

 

く挿入したい!挿入してしまえば後は何とかなる!)そう思っていました。
酒の酔いが無ければそんなむちゃくちゃな考えはしなかったでしょう。
母のマンコに口を付け、舌で唾液を軽くつけ、先走りを垂らしながらいきり立っている自分のペニスに唾液を塗り、母の足を開き、ゆっくりとペニスの先を母のマンコの少し開き気味になっている膣口に押しつけました。

 

互いの物を唾液で濡らしてあったのでそれだけで亀頭の部分がヌルッとした感じで入りました。
母の中に入っている、そう思っただけでもう爆発しそうでした。
少し気持ちが落ち着いた所で腰をぐっと突き出すと、母のマンコの中を押し開くようにして入って行き、そして根元までスッポリ入りました。

 

天まで突き抜けるような快感が襲いました。
必死で我慢してからゆっくりとピストンを開始しました。
しばらくすると母が「うーん」とうめき、薄目を開けました。

 

かし、まだ何が起きているのか理解出来ないようで「えっ、なに・・・どうしたの?」とすっとんきょうな声を出していましたが、下腹部の異常に気付くと「何しているの!止めなさい!」と叫びながら、母の必死の抵抗が始まりました。
両手で私の胸を押し返そうとします。
私はそうはさせじと母の両肩をしっかり抱きしめ、動かれないように押さえつけます。

 

ると今度は下半身をひねって私のペニスを抜こうとします。
その間も「いやぁー、止めて!」と泣き叫んでいます。
耳元で「じいちゃん、ばあちゃんに聞こえるよ」と囁くと急に大人しくなりました。

 

の前から隣は気になっていたらしく、泣き叫ぶと言っても大声を出すほどでは無かったのです。
その間もピストンは続けていたので母のマンコもグチュグチュに濡れています。
今考えればそんな禁断な状態に母も興奮していたのかも知れません。

 

は涙を流しながら観念したのか、じっとしています。
また私はゆっくりと動き始めました。
動く度にヌチャヌチャと音がします。

 

は何かを我慢するかのように眉間にシワを寄せていましたが、やがてシーツを握りしめ、体をそらし始めました。
段々ピストンのスピードを速めると、遂に母の両腕が私の背中に回り、抱きついて来ました。
下から下腹部を押し付けて来ます。

 

が荒くなっています。
(母が感じている!)そう思うと嬉しくなり、更にピストンを速めました。
そして今まで感じた事が無いほどの快感が押し寄せ、思い切り母の中へ放出していました。

 

れを感じとったのか、母も思い切り仰け反り、両脚を膠着させ逝きました。
私は母に覆い被さったまま肩で大きく息をしていました。
母も息も絶え絶えの様子で横たわっています。

 

互いに何も言いません・・・と言うか、言葉がないと言った方が正しいでしょうか。
下になっている母が可愛く見え、唇を合わせると母も舌を絡めて来ます。
しばらくそうしていると私のペニスがまた大きくなって来ました。

 

れに気付いた母は「アラッ!やっぱり若いわね」と言いながら二人の結合部分に手を持って行き、じかに私のものを触り、「硬くて大きい」と言いながらさすっていました。
「不思議なものね、お前が出て来た所にまた帰ってくるなんて・・・高校の時からやんちゃなおちんちんだったわね」
「えっ、知っていたの?」と私が聞くと、「当たり前じゃない、気付かないはずがないでしょう?あんな事されて・・・」母はそれ以上の事をされたら叱り飛ばすつもりだった事、年頃だから性に興味があるのは仕方ないと思って知らないふりをしていた事を話した。
「でも今日はさすがに酔っていたせいもあって気付かなかったわ、しょうがない子ね!」と軽く笑った。

 

して・・・「これは夢よ!2人とも夢を見ているの、だから目が覚めたらおしまい。分かった?約束よ!」母は私に言いながら自分にも言い聞かせているようでした。
私は「まだ目が覚めていないよ」と言いながらまたピストンを始めました。

 

も「今日は起きれないかもと言ったでしょう?」と言いながら、背中に手を回して来ました。
結局その後、朝まで3回ほど交わりました。
中出しでしたが、幸いに妊娠もせずに済みました。

 

とはその夜限りでしたが、良い思い出として残っています。
その後は以前の親子関係でいます。

 


■篠崎愛着エロ■

晒けた息子のちんちんが青筋浮きだつ巨大な亀頭に感動@母との恥ずかしの混浴温泉旅行

読了までの目安時間:約 15分

月の話。
私と妻と息子の3人で温泉に行った。
私は四十路のど真ん中。

 

はアラフォーどストライク。
息子は中学3年。
でもデカチンでした。

 

は普段から仕事中心人間。
家庭サービスをしてなかった。
思春期の息子との間に「壁」を感じる事も増えた。

 

供が高校に入ったら家族で出掛ける機会がなくなるのかな、とか感じていた。
息子は気乗りしない風でした。
何とか説き伏せた私。

 

まったのは小さな宿。
男女別の大浴場があった。
密かに期待した混浴は無し。

 

宿泊客は大半がじじ婆。
その代わりじゃありませんが、予約制の家族風呂があった。
夕食後、息子を誘って家族風呂に入りました。

 

子は最初、「えー、父さんと入んの?」と嫌そうな顔をしましたが、こんな機会でもないとゆっくり親子で会話できませんからね。
「たまにはいいだろ、なっ!」と半ば強引に連れて行きました。
家族風呂は大浴場より小さめで、4~5人も入れば満員になりそうです。

 

の分というか湯船は檜。
内装も落ち着いた木製で、高級感が漂ってました。
最後に一緒に入ったのは息子が小学生の時だから、5年ぶりくらいでしょうか。

 

近、学校はどうだ?」
「…普通」
「高校に入っても陸上続けるのか?」
「…分かんない」やっぱり会話が続きません。
私の中学時代は、もう少し素直だったんですけど。
それにしても、どうだと聞かれて「普通」と答えるのもどうかと思いますね。

 

あぎこちないながらも言葉を交わせたのは、家族風呂の効能でしょうか。
「背中を流してやろう」と持ちかけても、特に嫌がりませんでした。
息子は私より20cm近く大きくて、180cmを超えています。

 

上部で投擲をやってて、肩幅も広く筋骨隆々。
体重は私と同じくらいかな。
子供の頃から小柄で太めの私と並んでも、親子には見えないかもしれません。

 

の体格は普通ですが、妻の兄弟は大柄な人が多いから、母方の血でしょう。
今度は私が背中を流してもらう番。
息子も打ち解けたのか、文句を言いません。

 

を入れ替えるため立ち上がった息子の股間を見て、思わず目を見開きました。
…デカい。
もちろん「平常時」ですが、長くて太くて迫力満点です。

 

本の袋も重量感があるし、何よりズルリと剥けた亀頭の大きい事といったら。
皮に包まれたコンパクトな私のモノと比べ、体積だと倍じゃきかないでしょう。
妻の親兄弟の股間は見た事ありませんが、これも母方の遺伝かもしれません。

 

足は伸びても子供、と思ってましたが、こんな所も成長してたんですね。
これくらいで父親の威厳が傷つくわけもないんですが、ほんの少しだけ劣等感。
幸いだったのは、息子が父親の股間を気にする風じゃなかった事でしょうか。

 

いの背中を流し、久しぶりに親子のふれ合い。
少しずつですが息子の心の壁が取り払われるのを感じてたんですが、ほんの数分で会話は中断されました。
「あら~、結構しゃれたお風呂じゃない」ガラリと扉を開けて入って来たのは妻でした。

 

親が来ると思ってなかったらしく、息子は腰掛けから落ちそうな驚きよう。
「な、何だよ。なんで母さんまで来るんだよ!」
「なに言ってんの。家族風呂は時間制だから、今しか入れないでしょう」妻は笑いながら掛かり湯すると、ザブンと湯船に。

 

すがオバさんは剛胆です。
息子はといえば、ようやくリラックスした感じだったのに、いきなり緊張モード。
がっしりした体を縮め、必死で股間を隠そうとしてました。

 

れ、考えてみたら面白いですよね。
ほんの10年くらい前まで、小さなオチンチンをプルプル揺らし、素っ裸で家の中を駆け回ってた子です。
もう何年かして大人になったらなったで、風呂場でしかも家族の前ですから、ここまで極端に恥ずかしがる事もないでしょう。

 

から見て滑稽なほどの羞恥心は、思春期の数年に特有の現象かもしれません。
妻は湯船に浸かりながら、宿の食事が冷めてただの、隣の団体客がうるさいだの。
お喋りモード全開。

 

子は相変わらず恥ずかしそうですが、どうも挙動不審です。
必死で顔を背けながら、チラチラ横目で妻の入浴姿を観察してるような…。
母親の裸に興味があるわけないでしょうし、単に警戒してたんでしょう。

 

も息子の視線に気付いたようです。
ニコリと笑って立ち上がりました。
「んー?背中流してあげようか」
「い…いーよ、父さんにやってもらったから」妻は立ち上がると、ズカズカ私らに近づきました。

 

子は必死で目を背けます。
「なーんだ、背中終わっちゃったの?だったらアタシは頭ね♪」
「うわわっ!何すんだよっ!」妻はシャンプーの瓶を取ると、息子の頭に注ぎ始めました。
昔から悪戯好きというか、こういう茶目っ気のある女なんですよね。

 

う書くと、どこのオバタリアンかと思われそうですが、どうしてどうして若い頃の宮崎美子に似た美人…え?例えが古いですか?不意打ちを食らった息子は大慌てですが、時既に遅し。
泡だらけになった息子の頭を妻がグシャグシャと洗い始めます。
「ちょっと母さん、やめろよー!」
「ほらほら動かないの。シャンプーが目に入るよ~」妻より頭1つ近く大柄な息子ですが、こうなると文字通り大人と子供。

 

念したのか、がっくり頭を垂れて母親になされるがままでした。
「んもぉ、体が大きいから洗いにくいじゃない。ほら、こっち向いて!」
「ちょっと待っ…何すんだよお!」妻は強引に息子の体を自分の方に向けると、正面に立って頭を洗い始めました。

 

子はうなだれながら、仁王立ちの母親を上目づかいでチラチラ見ています。
顔のすぐ前に大きな乳房が二つ、妻が腕を動かす度ブルブルと揺れてました。
妻は昔で言うところの「ボインちゃん」。

 

い頃は体が華奢なのに。
オッパイとお尻だけがデーンと飛び出てて、ちょっとちぐはぐな印象でしたが、40代が近づくにつれて年相応に肉が付き、バランスが良くなった感じがします。
私が淡泊なせいで夜の勤労奉仕はほとんどありませんが、今でも色気十分。

 

こらの熟女AVに出てくる女優より、よっぽどエロいと思いますよ。
まあ、母親の体なんて、息子にとってはただの「肉の塊」でしょうけど、ね。
まるで喜劇か漫歳のような微笑ましい親子の掛け合いを横から眺めてると、息子の様子がまた変わってきたのに気付きました。

 

親に髪を洗ってもらいながら、体を折り曲げるような腰を引くような、どうにも不自然な体勢です。
…ははーん。
下半身の一部に血が集まり始めちゃったんですね。

 

死で手で隠してますが、巨大な肉棒がムクムクと起き上がるのが、私の所からも見えました。
もちろん家族風呂ですから、息子が性的に興奮する要素はどこにもないわけで、緊張しすぎて下半身が反応しちゃったんでしょう。
私もそうでしたけど、中高生の頃は授業中とかに意味もなく硬くなって、焦ったりしたもんです。

 

きすぎるのか、いくら手で押さえても妻から丸見えだったみたいです。
妻は最初こそハッと驚いた表情でしたが、すぐに興味津々の笑顔に変わりました。
瞳が爛々と輝いてます。

 

っぱり子供の成長は嬉しいんでしょう。
「ほらっ、お湯かけるから自分で濯ぎなさい」妻が泡だらけの頭にシャワーを当てると、息子は慌てて両手で濯ぎ始めました。
両手が塞がってるという事は、下半身は「ご開帳」で観察し放題。

 

れ、妻も狙ってたんでしょうかね。
改めて見ても「立派」の一言でした。
長さは20センチ近くあるでしょうか。

 

筋の浮き立った竿の太い事。
その先端には子供の拳くらいありそうな。
カリ高の巨大な亀頭が、湯気の中でブルンブルン揺れてます。

 

きさもさる事ながら、角度が凄い。
やや上反り気味だったのもあって、文字通り腹筋とほぼ平行にそそり立ってました。
その割に使い込んでないのか。

 

は淡いピンク。
形と色のミスマッチが不思議な感じでしたね。
息子の「ムスコ」ですから、私にとっては孫みたいなもんでしょうか。

 

んな立派な孫なら、どこに出しても恥ずかしくないでしょうに。
シャワーを当てながら、妻の視線は息子の股間に固定したまま。
驚愕と興味と畏敬と慈愛の入り交じった不思議な表情でした。

 

中、舌なめずりして唾をのみ込んだのは、風呂場の熱気のせいだと思います。
濯ぎ終わってようやく、息子は下半身丸出しだった事に気付いたようです。
「俺、先に上がるわ」と言い残し、逃げるように風呂場を後にしました。

 

さらのように股間を押さえて退散する様子が、これまた滑稽でしたね。
風呂場に残ったのは私と妻。
よっぽど「あいつ、大きくしてたな」と話題にしようかと思ったのですが、本人のいない所で親がアレを品評するのも息子に悪いような気がして、遠慮しておきました。

 

も「1人前に色気づいちゃったねー」と言いながらも、股間の話には触れず。
恥ずかしがる息子の様子に「やり過ぎたかな」と反省したのかもしれません。
その代わりでしょうか、私の股間にちょこんと鎮座する「ムスコ」をチラッと見て、ニコリと微笑んでくれました。

 

はコンパクト型の方が好みなんでしょう。
部屋に戻ると、息子はふてくされたように布団で漫画を読んでました。
親の前で恥ずかしい姿をさらして、「ムカつく~」というやつでしょうか。

 

が声を掛けても「んー」と生返事。
妻とは目すら合わせようとしません。
とはいえ、人付き合いが苦手な私と正反対で、明るく外向的なのが妻の取り柄。

 

が宿の自販機前で缶ビールを1本飲んで部屋に戻ると、ふて寝する息子に妻が何やら話しかけてました。
この辺が母親の愛情でしょう。
川の字になって床に就いてからも、妻と息子はまだゴニョゴニョ話してます。

 

の内容は聞こえませんが、時折「もお、いいじゃん」
「マジで?」といった息子の声が漏れてきます。
どうやら機嫌を直したみたいですね。
さすが我が女房と感心し、私はゆっくりと眠りに落ちました。

 

朝、少し早めに目が覚めると、妻と息子の姿がありません。
宿の朝食までは、まだ時間があります。
散歩にでも行ったかな、と思いながら部屋でテレビを見てると、30分ほどで2人揃って戻って来ました。

 

ら、起きてたんだ。朝風呂行って来ちゃった♪」早朝に目が覚めて風呂に行ったら、気分が良くて2時間も長湯したんだとか。
いやはや女の長風呂というのも、凄いというか呆れるというか。

 

はよっぽど満足したらしく、少し疲れた様子ながら幸せ一杯の笑顔です。
長湯しすぎたせいでしょう。
目が少し赤くなって潤んでました。

 

方、付き合わされた息子は災難でした。
のぼせたらしく憔悴しきった様子。
目は虚ろで足元もおぼつかないのか、妻が寄り添うように腕を組んで支えてます。

 

の様子がおかしくて「若いのに情けないぞ」と言いそうになりましたが、考えてみれば私だって、2時間も入浴するとこうなるかもしれません。
息子は湯あたりが酷いのか、帰りの車ではずっと妻にもたれて寝てました。
大きなガタイのくせに、母親に手を握られて幸せそうに眠るあどけない姿に、運転しながら思わずクスリと笑みが零れます。

 

も心から満足したみたい。
親子の絆を再確認する目的も達成できたし、本当に楽しい旅行でした。
さて、1泊2日の短い旅行でしたが、温泉の効能は予想以上でした。

 

が温まって女性ホルモンが活性化したのか、妻は肌つやが目に見えて良くなり、体つきも女っぽさが増したみたい。
旅行から帰って何カ月も経った今もです。
元々美人ですが、女房が綺麗になると、夫は嬉しいもんです。

 

れに前から陽気な人でしたが、さらに笑顔が増えて、満ち足りた感じですね。
妻がいつも上機嫌ですから、家の中が本当に明るくなりました。
息子も丸くなったというか、思春期特有の刺々しさがすっかり消えました。

 

変わらず私に対しては口数が少ないけど、前のような反抗的態度は見せません。
まるで小動物を見るような、優しい眼差しを向けてくれます。
妻は完全に息子を手懐けたみたい。

 

前は息子の方が距離を置いてたんですが、旅行から戻ってからは、家事でも勉強でも母親の言いつけに素直に従ってます。
いつも仲睦まじく、親子というより年の離れた新婚夫婦みたいな雰囲気ですね。
あの温泉宿ですが、妻は料理がどうこう言ってた割に、すっかり気に入った様子。

 

子が志望校に無事合格すると、春休みにお祝いを兼ねて、また足を運びました。
あいにく私は出張があったんで、妻が息子だけ連れ、今度は2泊3日です。
息子が高校に進学しても、家族の雰囲気は良くなる一方です。

 

はますます綺麗になって、この1年で5歳くらい若返った気もしますね。
先日、久しぶりに夜の勤労奉仕に挑みましたが、2分と持ちませんでした。
もう無理かなと思ってた家族旅行も、連休や夏休みで息子の学校が休みになると、待ちかねたように連れ立って出掛けるようになりました。

 

悪くいつも私の仕事と日程が重なるんで、行くのは妻と息子だけですが、それでも旅行から戻る度、親子の絆が深まってるのを実感できます。
それもこれも、正月の温泉旅行で心の壁が取り払われたからだと思います。
いやあ、家族風呂って本当にいいもんですね。

真面目系クズの俺が二十歳になって女性と意識した母のおまんこを頂戴した母子相姦体験

読了までの目安時間:約 11分

が二十歳。
実母が42歳の時の背徳の母子相姦。
母は私が小学1年の時に、父と離婚。

 

を引き取り実家に帰郷。
町工場で働きながら私を育てました。
小さい頃は母に対して特別な感情など持つ事もありませんでした。

 

性にいや、性に興味を持ち始めた頃から母を女として見るようになりました。
母にと言うより女性の体に興味があると言うのが本当の所だったのです。
内気だったので女性と話をする事も出来ず、もちろん彼女も出来なかったクズ系真面目な私にとって、母は一番身近な女性だったのです。

 

ず最初にした事が風呂に入っている母を覗き見する事。
田舎の家だったので風呂場は木造作りで壁板に所々穴が開いており、そこから覗いていました。
しかし母の胸は見えても、肝心な女性器は毛で覆われていて見えません。

 

うしても女性器が見たい。
おまんこが見たい。
膣がみたい。

 

陰唇が見たい。
私の想いは募るばかりでした。
風呂場では遠くて見えない、ならば近くで見るしかない、そう思った私は母が寝ている時に見る事にしました。

 

舎の狭い家で二間しかなかったのですが、その間は渡り廊下みたいなものでつながっていました。
祖父母が奥の部屋で私と母が入口側の部屋で寝ていました。
貧乏でしたので寝る時は母と一つの布団で寝ていました。

 

はネグリジェのような物を来ていましたが、夏場は暑いので裾ははだけている事が多かったです。
その日も下着が丸見えの状態でした。
私は懐中電灯で母の股間を照らして見ました。

 

ョーツの脇から陰毛が3本ほど出ています。
それを見ただけで、心臓は早鐘を打ったようになり、私の股間は痛いくらいに勃起していました。
ゆっくり近づきショーツに手をかけました。

 

がすと起きてしまう恐れがあったので、あの部分を少し横にめくる事にしました。
震える手で恐る恐るずらしてみました。
私の目の前に夢にまで見た母の性器が現れました。

 

に私は母の性器を目の当たりにしたのです。
ショーツで引っ張られ少し口を開いた状態のそれは私にとって衝撃的な光景でした。
急激に快感が押し寄せ、それだけで射精してしまいました。

 

ーん」不意に母がうめいたので慌てて手を離し寝たふりをしました。
これ以上は無理だと思いトイレに行き、パンツについた液を拭き取り、母のものを思い出しながら自慰をし再度放出しました。
今までした中で一番の快感を感じました。

 

れからも時々、気づかれそうになりながらも、覗いて自慰のおかずにしていました。
回を重ねるうちに当然の事ながら次は挿入したくなって来ました。
毎日挿入する事を考えて自慰をしていましたが、結局行動に移す事が出来ませんでしたが、一度だけそれに近い事はした事があります。

 

る冬の寒い晩の事です。
夏は良いのですが、冬は寒くて布団の中で引っ付いて寝ていました。
母は私に背を向け寝ています。

 

は寒いふりをしていつも以上にくっつきました。
母のお尻の部分に私のペニスが当たり、段々大きくなって来ました。
気持ちいいので押し付けてみました。

 

は軽い寝息を立てています。
私は大胆になり自分のパンツを下ろし、直に母の性器と思われる部分に当てました。
私のペニスと母の性器の間には薄いショーツの布一枚があるだけです。

 

くピストンの真似事をしただけで射精してしまいました。
母の下着にべっとり精液が着きましたが、バレたらバレてもいいやと思い、そのまま寝てしまいました、しかし、その後も母は何も言わず、二人の間には何事も無く、高校を卒業して、就職の為に田舎を後にしました。
就職してから彼女も出来て童貞ともおさらばする事が出来ました。

 

の事もすっかり忘れていましたが、卒業して3年後の盆の帰省の時、その事は起こったのです。
久し振りに帰省した晩、風呂に入り母とビールを飲みながら話をしました。
「お前もお酒が飲める年になったんだね」と母は嬉しそうに言いながらビールを美味しそうに飲んでいました。

 

も嬉しくなり、母に何度も注ぎました。
12時を過ぎ、酔いも回ってきたので寝る事にしました。
母は「飲み過ぎたわ、明日起きれるかしら」と言いながらも嬉しそうに笑い寝床につきました。

 

中に喉が乾き水を飲みに起き、トイレに行って帰って来て母を見ると高校時代に見た時と同じ様に、ネグリジェの裾がはだけ、ショーツが丸見え状態でした。
突然頭の中にあの時の事が蘇って来ました。
高校時代に2年余り挿入したいと思い続けた母のマ○コがショーツを着けているとはいえ、無防備にそこに横たわっています。

 

は「ゴクリ」と生唾を飲み込みました。
母は軽いいびきをかいて寝ています。
体を少し揺すってみましたが、まったく起きる気配がありません。

 

の時の快感が頭に浮かび、股間ははちきれそうになっていました。
「長年の夢を叶える時だ!」酒の酔いも手伝い何の見境も無くなった私は行動に移す事にしました。
挿入前に起きられたら、拒まれ抵抗されるに決まっています。

 

着を脱がしたら起きてしまうと思ったのでハサミを取って来てあの部分、デルタ地帯を覆っている布を切り離す事にしました。
震える手でハサミが母の体に当たらないように気を付けながら切り取りました。
切った布をめくると懐かしい母のマ○コが少し薄くなった陰毛の中に息づいていました。

 

く挿入したい!挿入してしまえば後は何とかなる、そう思っていました。
酒の酔いが無ければそんなむちゃくちゃな考えはしなかったでしょう、母のマ○コに口を付け舌で唾液を軽くつけ、先走りを垂らしながらいきり立っている自分のペニスに唾液を塗り、母の足を開き、ゆっくりとペニスの先を母のマ○コの少し開き気味になっている膣口に押しつけました。
お互いの物を唾液で濡らしてあったのでそれだけで亀頭の部分がヌルッとした感じで入りました。

 

の中に入っている、そう思っただけでもう爆発しそうでした。
少し気持ちが落ち着いた所で腰をぐっと突き出すと母のマ○コの中を押し開くようにして入って行き、そして根元までスッポリ入りました。
脳天まで突き抜けるような快感がおそいました。

 

死で我慢してからゆっくりとピストンを開始しました。
しばらくすると母が「うーん」とうめき、薄目を開けました。
しかし、まだ何が起きているのか理解出来ないようで「えっ、なに…どうしたの?」とすっとんきょうな声を出していましたが、下腹部の異常に気付くと「何しているの!止めなさい!」と叫びながら母の必死の抵抗が始まりました。

 

手で私の胸を押し返そうとします。
私はそうはさせじと母の両肩をしっかり抱きしめ動かれないように押さえつけます。
すると今度は下半身をひねって私のペニスを抜こうとします。

 

の間も「いやぁー、止めて!」と泣き叫んでいます。
耳元で「じいちゃん、ばあちゃんに聞こえるよ」とささやくと急に大人しくなりました。
その前から隣は気になっていたらしく、泣き叫ぶと言っても大声を出すほどでは無かったのです。

 

の間もピストンは続けていたので母のマ○コもグチュグチュに濡れています。
今考えればそんな禁断な状態に母も興奮していたのかも知れません。
母は涙を流しながら観念したのかじっとはしています。

 

た私はゆっくりと動き始めました。
動く度にヌチャヌチャと音がします。
母は何かを我慢するかのように眉間にシワをよせていましたが、やがてシーツを握りしめ、体をそらし始めました、段々ピストンのスピードを速めると遂に母の両腕が私の背中に回り、抱きついて来ました。

 

から下腹部を押し付けて来ます。
息が荒くなっています。
母が感じている!そう思うと嬉しくなり更にピストンを速めました。

 

して今まで感じた事が無いほどの快感が押し寄せ、思い切り母の中へ放出していました。
それを感じとったのか母も思い切りのけぞり、両脚を膠着させ逝きました。
私は母に覆い被さったまま肩で大きく息をしていました。

 

も息も絶え絶えの様子で横たわっています。
お互いに何も言いません。
と言うか言葉がないと言った方が正しいでしょうか。

 

になっている母が可愛く見え、唇を合わせると母も舌を絡めて来ます。
しばらくそうしていると私のペニスがまた大きくなって来ました。
それに気付いた母は「アラッ!やっぱり若いわね」と言いながら二人の結合部分に手を持って行き、じかに私のものを触り、「硬くて大きい」と言いながらさすっていました。

 

思議なものね、お前が出て来た所にまた帰ってくるなんて…」
「高校の時からやんちゃなおちんちんだったわね」
「えっ、知っていたの?」と私が聞くと「当たり前じゃない、気付かないはずがないでしょう?あんな事されて…」母はそれ以上の事をされたら叱りとばすつもりだった事、年頃だから性に興味があるのは仕方ないと思って知らないふりをしていた事を話した。
「でも今日はさすがに酔っていたせいもあって気付かなかったわ、しょうがない子ね!」と軽く笑った。
そして「これは夢よ!2人とも夢を見ているの、だから目が覚めたらおしまい。分かった?約束よ!」母は私に言いながら自分にも言い聞かせているようでした。

 

は「まだ目が覚めていないよ」と言いながらまたピストンを始めました、母も「今日は起きれないかもと言ったでしょう?」と言いながら背中に手を回して来ました。
結局その後、朝まで3回ほど交わりました。
中出しでしたが幸いに妊娠もせずに済みました。

 

とはその夜限りでしたが良い思い出として残っています。
その後は以前の親子関係でいます。

義父に無理やりおまんこを奪われ妊娠して自宅流産した大学時代の秘密の危ない体験

読了までの目安時間:約 8分

私の産みの両親は、私が大学1年生の時に離婚して、母がすぐに再婚した義父が家に来ました。
母は中学の教員で夜中しか家にはいません。
義父はぶっちゃけるとヤクザさんで、家に来た時からずっと無職なんですが、どういう訳かお金は持ってて、母も一応公務員で結構裕福な家庭です。
大学生の時は、学校から帰るといつも義父は家に居て、だから義父と不倫の関係に落ちるのに3日くらいしか掛かりませんでした(笑)義父のことは、母の前では「おとうさん」って呼んでるんですが、普段は名前で呼んでます(でもここでは一応“父”って書き方にしておきます)。
母が再婚する前の父とは元々知り合いで、家に何度か来たことがありました。
どうして母と前の父が離婚したかは知りませんが、たぶん今の父が何かしたんだと思います。
私も今の父を選んだ母と同じで、昔のおとうさんはあまり好きじゃなかったし、正直どうでも良かった。
でも、普通は奥さんが出て行くはずだから絶対何かあったと思います。
深くは考えないようにしますけど・・・。
さて義父との関係ですが、義父は当時34歳くらいでしたが、実年齢より見た目は若く20代にしか見えませんでした。
いけないことかもしれませんが、家に来て1日くらした時から“カッコイイな”って思ってました。
母は普段は仕事に出掛けてるので、夕方から夜までは父と私は一緒だったんですが、3日くらい経ってからかな・・・。
そのときは夏で私はテニス部だったので、部活が終わって汗だくで家に帰ってきてシャワー浴びてたんですが、父との同居生活はまだ短かったので、癖で浴室のドアに鍵も掛けないでシャワー浴びてました。
そのとき、いきなり父が脱衣所のところまで入ってきて、服を脱いだんです。
私は焦って、「あのッ・・・ちょっと待ってください」って言ったのですが、無視して脱ぎだしたのでメチャメチャ焦って、浴室と脱衣所の間の半透明のドアに鍵を掛けました。
父は普段もの静かなんですが、その時はなぜか、「おい!開けろ!何鍵かけてんだコラ」って乱暴な言い方で怒鳴ってきたんで、男の人に怒鳴られた事が無かった私はビックリして脚がすくんで動けなくなりました。
1分くらいずっと怒鳴ってるので、言われるままに鍵を開けました。
そのまま無言で怖い顔で入ってきて、私は半泣きだったんですが、私の体を頭から足元までジロジロと見られた後に、股間と胸を隠していた両手を掴まれました。
父「毛薄いな、剃ってるのか?」いきなりの破廉恥な質問に私の顔は真っ赤になってしまいました。
目を合わせられなくて俯いたのですが、そのとき初めて父のおちんちんが勃起してるのに気が付きました。
そのまま、脱衣所に引きずられるように連れて行かれて、バックでエッチしました。
恐怖と混乱で必死だったので覚えていないんですが、怖くて気持ちよくなかったことは覚えています。
中に出されて放心状態のまま倒れこんで、そのまま母と父の寝室に連れて行かれました。
裸のまま横幅の広いダブルベッドの中央に投げ込まれ、そこのシーツの肌触りと初めて全裸のままベッドに横たわったときの、空気の肌触りというか涼しさに、それまで現実味がなかった出来事が本当の事なんだと頭で理解出来ました。
私は父の方を見て、父の全裸の姿をそのとき初めて直視しました。
思ってたよりもすごく筋肉質で、服を着ている時より肌が黒いと思いました。
そのまま父は襲い掛かるように、掛け布団もないベッドの上にいる私に向かって覆いかぶさってきました。
私は、「嫌っ、嫌っ、やめてください!」と抵抗したんですが、顔を手のひらで一発パーンとビンタされ、そのまま抵抗をやめました。
私は処女ではなかったんですが、そのときのちょうど1週間くらい前が貫通記念日だったので、心臓の鼓動がすごく速くなりました。
肌をしばらく擦り合わせて唇を舌まで奪われたあとに、強引に四つん這いにされて、バックから貫かれました。
すごい破壊的におっきなアレがずぶずぶと入ってきて、私はすぐにイッてしまいました。
脱衣所でやられたときは感じなかったのですが、そのときは何故かあそこが濡れてて、思いっきり突っ込まれ、子宮が痛くなるくらいガンガン突かれて、喘ぎ声も出ました。
父は絶倫で、さっき出したのに、5分も経たないうちに勃起してて・・・。
アレの大きさも尋常じゃなくて、太くて長くて大きくて、イボイボがありました(後から聞いた話では真珠を入れているらしかった)。
しかもベッドの上で2回目の射精までしました。
母の帰宅時間は7時なんですが、それから6時くらいまで5時間くらいの間、何度もエッチしてイカされました。
最初の何日かは苦痛でしかなかったのですが、いつの間にか父とは毎日セックスするようになり、どういうわけか私は父を好きになっていきました。
最初は中に出していたのですが、さすがに避妊はさせられました。
ピルを飲まされていたから中出しには変わりなかったんですが(笑)そういう生活が続いて1年くらいしたときに、完全に避妊しているはずだったんですが体調がすごく悪くなって、生理も元々不規則な感じだったので気が付かなかったのですが、病院に行ったら妊娠していることが判りました。
父にも母にも言えず、それを知った私は現実逃避したり、リストカットをしたり、登校拒否になって教師から心配されたり、最悪なのにはマラソンで死ぬほど速く走って、『もし本当に妊娠してたら流産してる』って現実逃避して気を紛らわせたり、『妊娠してたらもっとお腹大きくなってるし』と自己暗示をかけるようにまでなりました。
でも時間はどんどん無常にも過ぎていき、お腹はそれほど目立たなかったのですが、乳首が黒ずんだり、体のラインが変わったりと、さすがにセックスしている途中で父には気付かれました。
信じられない話ですが、妊娠6ヶ月くらいまで私はお腹の中に赤ちゃんを孕んでました。
父は、「おかあさんと離婚して、私と結婚してもいい」って言ってくれたりしましたが、私は母を裏切る事なんて出来なかったです。
結局、毎日悩んで、学校も半年休業して、父には毎日抱かれ、母には毎日必死な思いで妊娠を隠して、精神的に壊れてしまって、結局それが原因なのか分かりませんが自宅で流産しました。
流産した赤ちゃんは、足がつく前に父が焼こうとしたんですが、私はそれだけは出来なくて、父の目を盗んで流産した赤ちゃんを埋めて、お墓まで建てました。
大学に入った今でもそのときのトラウマは引きずって、義父には相変わらず抱かれて、それでも義父を愛してしまって、母が帰ってくるのが鬱陶しくなったり、義父のヤクザの組織の慰安旅行に連れて行かれて命令されて他の男とセックスさせられたり・・・。
母を慕う裏で、心のどこかで父が母と離婚して早く私と結婚して欲しいとか、ジレンマの日々は今でも続いています。
フィクションだと思ってもらってもいいです。
書けば少しは気が晴れると思って書きました。

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