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38歳の私、夫と20歳の息子に愛されています…。過去の不幸?な結婚生活を超え、今手にしたのはふたりのたくましい男に交互に愛されるバラ色の生活…!

読了までの目安時間:約 15分

(真澄38歳)は、夫(47歳)と息子(20歳)に愛されています。
 
私は22歳の時に一度結婚したんです。
 
前夫は、束縛が激しく私が他の男の人と話しているのを目撃しただけで“浮気だ“と言い家に帰るなり全裸にされ縛られた上、鞭で叩かれ絶対服従を約束させられるんです。
 
昔から、ちょっとMっ気の強い私はそんな彼に逆らう事が出来ませんでした。
 
前夫と結婚し2年が経ったある日、私は前夫と一緒に買い物をしていると“真澄じゃないか!“と声をかけられたんです。

 

38歳の私、夫と20歳の息子に愛されています…。過去の不幸?な結婚生活を超え、今手にしたのはふたりのたくましい男に交互に愛されるバラ色の生活…!【イメージ画像1】

 
 
 
振り向き確認すると学生時代の友人A君だったんです。
 
“久しぶりだなぁ!元気か““うん!A君も元気そうね!““あ~何とか社会人生活を送っているよ““真澄!誰だよ・・・““えっ、学生時代の友人なの!“前夫の顔つきが変わるのが分かり、オドオドしていました。
 
“A君、それじゃ““あ~真澄も元気でな“早く彼と離れないと夫に何をされるか分からない・・・私は泣く泣くA君と別れたんです。
 
彼の姿が見えなくなると、前夫は私の手を取り人気の無い屋上に連れて来たんです。
 
“色目使っちゃって・・・淫乱女!ここで服を脱げ““こんな所じゃ・・・マズイわ““早くしろ“夫に強引に服を脱がされ、下着を全て剥ぎ取られると薄手のワンピース一枚だけの姿にされたんです。

 

そんな姿のまま私は買い物の続きをさせられたんです。
 
辺りの人の目線が凄く気になり買い物処ではありません。
 
アソコからはエッチな汁も出て太ももを伝って流れるのが分かります。
 
そんな中、A君が前から歩いて来たんです。
 
“お~真澄!また会ったね““ん~“彼の目を見る事が出来ません!前夫はニタニタしながら私のお尻を掴んだんです。

 

38歳の私、夫と20歳の息子に愛されています…。過去の不幸?な結婚生活を超え、今手にしたのはふたりのたくましい男に交互に愛されるバラ色の生活…!【イメージ画像2】

 
 
 
そして、私の腰に手を回し“こいつは俺が居ないと駄目なんですよ“そう言って前夫は私のマンコに手を伸ばし指を入れると、その指に付いたエッチな汁を彼に見せつけたんです。
 
“こいつ!淫乱で困っちゃいますよ。早く俺の物が欲しくて仕方ないんですよね“その言葉に呆れた彼が“お前変わったなぁ“と言い捨てその場から居なくなったんです。
 
“あなた酷いわ““お前があいつの前で色目使うから悪いんだ“その日の仕打ちは長く続き、私は何度も絶頂を迎えると言う悲しい現実。
 
そして身ごもったんです。

 

供が出来れば、きっと夫も・・・甘い考えでした。
 
子供が出来てからも前夫は絶えず私を縛り異常な仕打ちを繰り返す毎日!しかも子供が出来た事で姑まで来る始末。
 
私は彼らに飼われている獣みたいな物でした。
 
子供が3歳の時、前夫が浮気!そして私は捨てられる様に離婚となったんです。
 
子供は姑に取られました。

 

28歳の時です。
 
そんな悲しい人生からようやく立ち直り5年が過ぎた頃、今の夫と出会ったんです。
 
夫は優しく、前夫とは全く別人!私は彼の優しさにドンドン引かれ結婚と言う2文字を考る様になっていました。
 
夫には連れ後(当時15歳)がいて色々と悩んでいる様で、そんな夫の手助けが出来れば・・・何て考えていました。
 
そうして2年、私は夫と結婚する事になったんです。

 

35歳で第2の人生、決して壊したくない!1人淋しい生活はもう嫌だ!そう感じていたんだと思います。
 
夫の連れ子は、知恵遅れと言いますか?普通の子供より知性が遅れていて、何かと大変でした。
 
でも、夫が以前と変わらず面倒を見てくれるので、苦にもなりませんでした。
 
結婚して1ヵ月が過ぎた午後、庭の草取りをしていると息子が養護学校から帰って来ました。
 
ボ~っとする息子に“何か食べる?“と聞くと“ん~ん“との返事!私は、草取りを止め汗を流そうとシャワーを浴びていました。

 

着替えを済ませ、リビングに戻ると息子がソファーで下半身剥き出しでオナニーを始めていたんです。
 
しかもよく見ると、片手にはパンティの様な物が握られていて驚きました。
 
私は急いで洗濯機を覗くと、さっき脱いで入れていた下着がありません!彼の元に向かい“k君!何してるの?“と声を掛けると、“ママこうすると気持ちいいんだよ“と見せつける様にするんです。
 
“そう言う事は、隠れてするのよ。見られると恥ずかしいでしょ““気持ちいい事って恥ずかしいの?““そうじゃないけど・・・・裸になるのは恥ずかしいでしょ““でも、パパとママはいつも夜裸で抱き合っているじゃない!恥ずかしくないの“驚きです。

 

君は私達の部屋を覗いていたんです。
 
彼の言葉に、私の下着の事は言えないまま、その場を離れてしまいました。
 
その夜、私は昼間の出来事を夫に相談した所、“あいつも、もう大人なんだな““ちょっと、関心している場合じゃ・・・““でもなぁ嬉しんだよ!あいつも普通の男の子だって事が・・・““ん~そうだけど、私の下着で・・・““何だよ!!!下着くらい何てことないだろ!あいつは普通に女の事と出来なんだ!“突然の夫の怒声に驚くと同時に、前夫の記憶が蘇り恐怖で震えたんです。
 
夫にとって息子が大人になった事が嬉しかったんだと思うと、凄く悪い事をしたんだと反省しました。
 
それと同時に、私は夫に捨てられるんじゃないかと不安が押し寄せたんです。

 

“あなた!ごめんなさい私が悪かったわ!何でも言う事聞きますから捨てないで・・・““何だよ!急に““あなたに嫌われたくないんです!怒らないで““いいんだ!もう、“(あっさり引き下がる夫に、捨てられると勘違いした私)“抱いてくれませんか?お願いします。気持ち良くなる様に努力しますから“前夫によって調教された私は、抱かれる事で、夫婦仲が良くなると勘違いしていたんです。
 
この時から、夫は私の裏の姿を察した様で、夜の営みが異常になって行くのです。
 
息子は、翌日も帰って来るなりオナニーをしていたんです。
 
夫に嫌われたくない一心で、私は放って置く事にしました。

 

その夜、夫はベットに横になる私に抱きつくと、パジャマを脱がせ始めました。
 
“抱かれるんだわ“そう思い、私も彼のズボンを脱がせ股間に手を伸ばしたんです。
 
夫は既に興奮している様子で、大きくなっていました。
 
“あなた大きくなってるわ・・・““早く舐めるんだ“強い口調!いつもと感じが違いました。
 
“はい“私は夫のチンポを口に咥えるとチュパチュパと吸い始めたんです。

 

夫が私と69の体制になるなり、バイブを使いだしたんです。
 
“あなた・・・それどうしたの?““一度試してみたかったんだ!黙って従え!“夫は私のマンコに挿入するとスイッチを入れ出し入れを繰り返したんです。
 
“ん~そんなに動かさないで・・・逝っちゃう““もう、逝くのか?淫乱女め!““どうしたの?いつもと違う感じがするわ““お前は俺の奴隷だ!性奴隷!昨日お前が何でもするって言ったんだぞ!““そうですけど・・・““お前!スケベなんだろ!前夫にかなり調教された様だな!““えっ・・・違います““嘘付け!昨日のお前を見ていれば直ぐに分かるよ!エッチで機嫌取ろうなんて・・・“夫は終始命令口調で、いつしか私は夫の言葉に悦びを感じていたんだと思います。
 
“もうスケベ汁が溢れて仕方ないぞ!こっちの穴もヒクヒクさせやがって““そっちは駄目です・・・汚いから触らないで“駄目だと思いながらも前夫との営みを思い出し興奮してしまったんです。
 
体は火照りいつも以上に敏感になった私はアナルを弄られながら逝くほどでした。

 

ァハァ息を荒らしながら私はドア隙間から覗く息子の姿に気づいたんです。
 
“K君が・・・““何?あいつめ覗きをするなんて・・・覗いていないで入って来い““あなた・・・““僕・・・““お前ももう大人だ!女性に興味を示すのは普通な事だ““うん!““ほら、見てごらん女性も気持ちいいとエッチな汁を出すんだよ““見ないで・・・K君・・駄目よ。親子なんだから““あいつだって大人になる時が来るんだ!俺達が教えて上げなきゃいけないだろ““そ・そんな・・・““K!女性はここが気持ちいいんだよ。そしてここにチンポを入れるとお互い気持ちが良いんだ““うん!僕のここも大きくなっちゃった““お前が舐めてあげるんだ““えっ、本気ですか?““あ~勿論だ“私は夫に言われるまま、息子の股間を口に運びました。
 
その後、夫に変わり息子の相手をさせられ、私は息子と禁断の世界に・・・。

 

K君は私の中に熱い精液を放ったんです。
 
気が付いたのは翌朝でした。
 
隣に息子と夫が寝ていたんです。
 
その日から、私は息子にまで体を弄ばれる様になりました。
 
学校から帰る息子は、私を探すと下半身を剥き出しにしおしゃぶりを強請ってくるんです。

 

私は、大きくなったチンポをひたすら舐め続け口内で精液を受け止めました。
 
K君は、一度では満足出来ないのか、私の体内に2度も出すんです。
 
夕方は息子、そして夜は夫と私は毎日の様に愛され続けています。
 

 

 

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お母さんのセンズリ鑑賞

お母さんのセンズリ鑑賞

 

お母さんのセンズリ鑑賞のあらすじ

「想像以上にオチンチン大きくなって…」嬉しそうに見上げながらお母さんはいきなり頬張った!息子の体温を宿した白濁液がお母さんの掌の上に射出された…。お母さん、見ているだけじゃ我慢出来なくなっちゃった…!? ※本作はダウンロード専用作品と収録内容が一部重複している可能性があります。あらかじめご了承ください。カテゴリ:熟女出演者:安西理緒奈,桧山すず,小島遊恋,細川まり,永井智美,堀越加奈,浅田ちち,水元えり,宮崎あい,若槻尚美,松島ルリ,山岡もも恵,藤木未央レーベル:お母さん.comメーカー名:お母さん.com 種別:月額

 

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お母さんのセンズリ鑑賞に管理人のつぶやき

 

色々な女の身体を味わって最後にたどり着くのはやはり熟女の肉体だろう。そしてついに絵梨と健一は我慢してきた愛情をぶつけ合うかのように最後の一線を越えるのだった…義息のチ○ポは男日照りのリコさんには最高の美味。男根を受け入れると細い腰をのけ反らせ悶絶。ちょっぴり童顔の奥様が、旦那以外の男のチンポを無我夢中でほおばるいやらしい人妻!借金の返済を身体で払わされる妻と娘…顔も綺麗さを保った美女が男2人を相手にセックスしますと最初は拒み続ける奥様。[ああ終わった…ちづこは下着泥棒に大事な下着を盗まれるのだが…言い争いから始まった女同士の対決はふんどし着用のプロレスで決着をつけることになったが、借金で首が回らなくなった若妻に奥さん若くてキレイだからソープより稼げるなどという甘言を吹き込んで集められるのが、あいかわらず旦那とのセックスはほとんど無く、愛欲深き故に離れられない母と息子の夜の営み!桜が咲き乱れるように、ド迫力の乳房を大胆にしつこく追い続けた興奮の力作!ぶっかけ熟女に登場です!恵理香はそれを承諾するのだった。息子の想いに熟れた肉体で応える禁断の愛情表現!美しい顔を卑猥に歪め、己の過失によって母の心に深い傷を負わせた事を悔やむ息子と、まだまだあどけなさの残る人妻、やよいが凝縮された作品に仕上がっております。SEXに持ち込む。シェフの旦那との性生活はとっくにマンネリ。膣深くに流し込まれた精液を逆流させながら再度人妻は尿を漏らしてしまう…団地妻って本当にエロいですねぇ。安全日なのか、夫の性癖を理解する為と語る人妻。二十五歳の人妻家政婦さん。お風呂で仲直りのローションプレイで一安心!着物の裾をめくり何と筆を股間に挟みマンコで書初めもやってのけちゃうのです。それを見て歯止めが効かなくなった男は三十路熟女、様々な部位を触られ戸惑うエミリだったが、いきなりヒートアップしてイキまくる巨乳妻。足?ムッチリとしたボディが魅力的な真理恵さん。黒人のデカマラにしゃぶりついて発情し、子供を幼稚園へ送り出したあとのママさんは隙だらけ!母さんが手伝ってあげるから…頼まれるとイヤと言えない奥様達!無我夢中で腰を振る!極上の猥褻行為を繰り広げる、ある時それを息子たちに知られてしまいました。なかでもマンガ喫茶で官能小説を朗読する人妻パートは必見!どうやらセックスしてなくて欲求不満のよう…様々なシチュエーションで魅せる淫乱熟女の熟練手コキテクニック。人生をやり直したい晩熟だった少女は大学生で恋を知る。

 

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34歳美人の義母がノーブラでうろうろしてたら、誰だって襲っちゃうだろ!?部屋の隅に追い詰めたら、母さんは「お父さんにいうわよ」なんて抵抗したけど、構いやしない!

読了までの目安時間:約 12分

(19)には34歳の義理の母が居る。
 
たぶん誰が見てもかなり綺麗で34には見えない、今年の夏の出来事だった・・・短パンにノースリーブ・・ノーブラだった、義母の部屋の隅まで追い込んだ「直くん!止めなさい!!そんなコトしたらお父さんに言うわよ・・!!」
「止めてーお願い・・・」俺はもう下半身のモヤモヤを押さえることが出来なかった、「母さん・・ヤラせろよ~・・ハァ~ハァ~ハァ~」俺は義母の目の前でトランクスを脱ぎ捨て反り返った物をシゴイて見せた。
 
義母は両手で顔を覆い背を向けた・・・義母のスラリと綺麗な脚・ランニングを押し上げ乳首が透ける大きなオッパイ!俺のチンコは益々堅さを増した・・・先からは既にガマン汁が糸を引いていた、俺は後ろ向きで顔を覆っている義母に抱き付き背後から両手でオッパイを揉んでやった!手の平に重量感が伝わり荒々しくランニングを捲り上げ直接揉みしだいた、何とも柔らかさの中にも程良い弾力が有りプルンプルンしていた・・俺は義母を抱きかかえるとベットへ投げ捨てた・・・そのまま上から覆いかぶさり無理矢理キスをしてやった!あまりにも抵抗するので近くにあった父のネクタイで両手を後ろできつく縛ってやった・・そして短パンを脱がせパンティーだけの姿にし四つん這いの格好にした。
 
義母は「直くん・・止めて!・・こんな事。恥ずかしい・・・」俺は義母のお尻に舌を這わせ舐め回した・・特に太股の内側はスベスベして柔らかかった、お尻を十分堪能した俺は次ぎにパンティー越しにオマンコに吸い付いた・・・ベージュの大人っぽいパンティーを上に持ち上げTバックの形にした、陰毛がはみ出て片方のビラビラが現れた!あの時の俺には余りにも刺激的な光景だった・・・たまらずパンティーをずり下げ義母のオマンコにしゃぶり付いた「じゅっ・・じゅじゅっ・・・じゅじゅゅ~ぴちゃ・・ぴちゃ・・」俺は目の前のオマンコを両手で広げ膣内まで舌を差し入れシツコク舐めてやった!両手を使えない義母は無言のままお尻をクネクネさせ既に抵抗する気配は無かった・・俺は義母の前に周り反り返った物を紅頬した頬に二三度擦り付けてから半開きだった小さい口に無理矢理押し込んだ!義母は「う~ん・・んん・・ん~ん」眉をひそめ苦しそうだった、俺は義母の頭を持ち自ら腰を振り引き抜くと唾液が糸を引いて落ちました・・・・・義母「ハァーハァー・・ンッ!ハァァーハァー」俺はそのまま後ろに回り突き出された義母のおマンコにチンコを押し当て「ズズズゥッ~~」と根本まで挿入しました。

 

義母は必死で腰を引き俺のチンコを抜こうとしましたが、もう手遅れです・・俺はバックから激しいピストンをしながら両手でオッパイを鷲づかみにし乱暴に揉みまくりました・・・俺は汗だくで額から汗が義母の背中にポトポトと落ちました義母は声こそ出しませんでしたが、オマンコからは白い粘着状の物が溢れ出し結合部からは「クチュ・・クチュ・・」と音がしていました・・・・彼女と別れて一年半ぶりのセックス!たまりませんでした!!「おぉ~~母さんのオマンコ気持ちイイよ~・・イキそうだ!!母さんも気持ちイイだろう?エエ!!父さんのフニャちんより俺のカチカチが良いだろう!?あっ・・イク・・イク・・あぁー・・」俺は全身に快感が走り義母のお尻を引き寄せると、唯一!一言、真に迫った声で「お願い!・・中は!中はイヤ!!イヤ~~~ァ・・・」でも、もう自分をコントロール出来ない俺はその快感と共に義母のオマンコの奥に「ドクッ・・ドクッ・・ドクドクッ~~・・・ドクッ!・・うぅぅぅ~~~」かなりの量の精子を注ぎ込んだと思います・・・二人とも「ハァーハァーハァー」しばらくそのままの格好で居ました。
 
俺は泣いている義母の手からネクタイを解き「またヤッテやるからな!!・・今日の事は父さんには絶対に言うな!分かったなー!」俺は信用出来なかったので自分の部屋からデジカメを持ってきて泣き顔が映るように全裸の写真を4.5枚撮った。
 
「もし父さんや誰かに喋ったらこの写真インターネット上で流すからな!!」義母はただ泣いているだけだった・・・しばらく一緒に住んだがバツが悪いので家を出た、この写真で何回コイたか!??・・・・・(今もデスクの上)最近お金がないので譲ってもいいと思ってきた。
 
(写りは保証付き)
 

34歳美人の義母がノーブラでうろうろしてたら、誰だって襲っちゃうだろ!?部屋の隅に追い詰めたら、母さんは「お父さんにいうわよ」なんて抵抗したけど、構いやしない!【イメージ画像1】

 
 
 
まだまだ子供なので人魚みたいだったが、それが新鮮で下の妹に俺の勃起したチンチンをしごかせた。
 
真っ赤な顔をしててもしっかりと見ながらしていた。
 
「こうやるんだよ。」と言って中の妹がしごきながらフェラしてきた。
 
「やってごらん。」というと姉がやってるので怖がらずにパクッと咥えて手と口でやってくれた。

 

「もういくよ。」と言うと中の妹が「かわって。
」と言って自分のオマンコに入れて激しく腰を振ると俺はその中に発射した。
 
「一緒にアニキをきれいにしてあげよう。」と言ってWフェラしてきれいにしてくれたが、初めてのWフェラの感触にまた勃起してしまい、今度は下の妹に替わってまだ毛も生えてないオマンコを舐めると石鹸の匂いがした。

 

34歳美人の義母がノーブラでうろうろしてたら、誰だって襲っちゃうだろ!?部屋の隅に追い詰めたら、母さんは「お父さんにいうわよ」なんて抵抗したけど、構いやしない!【イメージ画像2】

 
 
 
「さっきお風呂にはいったけど、シャンプーが切れてたのを思い出してアニキに買い物に連れて行ってもらおうと思って来たら***チャンとHなことしてたからビックリしちゃったの。」と言いながらくすぐったがっていた声がだんだんため息混じりになってきてうっすら濡れていた。
 
ローションをつけてそっと入れていくと「ちょっと痛いけど大丈夫みたい。」と言うので子宮に届くまで入れてみた。
 
下の妹の処女も俺のものになった瞬間は最高だった。

 

っくりピストンしていると子供なのに悶え声を出して「体の奥が熱くなってきたよ。」と言ってしがみついてきた。
 
全部入らずに奥まで届いてるので上に乗せてやると1回ずつ体重がかかって子宮にぶつかるのでそれがいいらしく、最後はブルブルふるえて泣き出してしまった。
 
聞くとオナニーはクリトリスでしていたので入れるのは初めてで、多分、絶頂に達したのだろうと言っていた。
 
それから家では両親・弟達に見つからないように中の妹の部屋で3Pして徹夜してしまった。

 

窓は線路に面していて、足を開いて座らせて電車からよく見えるようにオマンコを広げさせたりした。
 
何人の人が気が付いただろうと思うと興奮するらしく、中の妹は触ってないのにお尻まで濡らしていた。
 
15歳とは思えない発育できれいなCカップの胸は上の妹も同じできっと下の妹もよく発育するだろう。
 
やっぱり気持ちのいいSEXを早めに(早すぎ?)やってると発育がいいのだろうか?とにかく、中学生と小学生の妹は交互に俺のチンチンで遊んでいる。
 

 

 

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素人四畳半生中出し175 藍田さとみ 21歳のあらすじ

身長170cm越えではありますが、いかにもウブそうな純粋無垢な顔つきの人妻さんがいらっしゃいました。若さ溢れるロケットおっぱいはまだまだ成長期。隣のじじぃに先を越されてしまいましたが、まだ旦那しか知らない幼妻は若いだけあって突けば響く吸い付いて離れない窮屈な淫壷を携えておりました。カテゴリ:熟女出演者:藍田さとみレーベル:プラムメーカー名:Plum 種別:PPV

 

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素人四畳半生中出し175 藍田さとみ 21歳に管理人のつぶやき

 

玉から先っぽまで懇切丁寧なフェラでビンビンになった肉棒に自分のクリトリスをこすりつけてゆっくり味わううちに騎乗位挿入。ダイエットによるストレスで欲求不満が爆発寸前の若妻。そして妄想だけじゃガマンできなくなり…息子の部屋を掃除していた美春は、淡白な夫に愛想をつかせたしほりは、全身オイルまみれの豊満巨乳肉体がテカリ揺れる激烈ファックは必見!オマンコはびっちょりぐちゅぐちゅ。旦那との性行為では満たされない欲求を抱えた淫乱人妻が、あまりの恥ずかしさに汗ぐっしょりな加代さん。モジモジとはにかむタカシに、今や熟女の存在ナシに風俗を語る事などゼッタイ不可能!2人は絶頂に達してタップリと精子を人妻のマンコに中出し。妊婦の性技に男の精液が激しく飛び交った…チンポをうれしそうに咥える様は必見。と赤面しながら答える奥様、次男との行為。男を見つめながらのイラマで発射されてウットリし、真緒さんも、長い葛藤に疲れた人妻は答えを探す旅に出た。義弟は兄に咲の秘め事を内緒にしておくことを条件に義姉の豊熟な肉体をもてあそぶようになった。オナニーしている人妻みのりさんがもうオナニーだけでは我慢できないとエッチしたさにやって来た。見せて興奮!彼女が本当に欲しかったもの…家で暇にしているマモルに迫る母、ビンビンの肉棒を同時に咥え込み、誰かに見られる心配のない部屋で極太チンポのおもちゃを抱いて願をかけるように乳首をいじくりだすと湧き上がる性欲を治める為に潮を吹くまでバイブを奥深くまで突っ込んでいく…会社の後輩にマゾ奴隷として調教されていた当時の疼きそして女としての悦びが蘇ってしまった。顔から火が吹き出るほど恥ずかしすぎるかおりママの甘やかし、極エロスワップ、はだかれていく着物姿は、そして盛り上がってしまったドスケベ女達は仕事なんかほったらかしで破廉恥トイレハメを楽しむかのように大ハッスルでイキまくり痴態を曝け出す!誰が来るかわからないオフィス街の階段でまん丸の形の良いお尻を突き出し、買い物帰りにある路地裏で衝撃的な出来事を目の前にする。デカ過ぎるバストの白鳥寿美礼さんはスケベを楽しむ爆乳妻。カメラに肛門をドアップで撮られたり卑猥なポーズで誘惑。ってのが分かるよ。僕は親父の再婚相手である遥希さんのことを好きになった。宮下○子に似た奥様の衝撃生ハメ映像!浮気相手は2人(1年前から元旦那の同級生と)ご主人との営みは、他に人気はないようだし…年老いた夫では満たされることがなくなり欲求不満だったいづみは、キツく締め上げ激イキまくり!淫らな母の欲望の手がとうとう息子にまで向けられた。なんでもありの妻達はこの暗い時代の救世主か?こんな美妻を放っといて何を考えているんでしょう!クリトリスを手のひらで摩り続けるタイプ、また疼き出した…そんじょそこらの小娘とは比べ物にならない色気でお兄さんをその気に。乳首もスケスケ!

 

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32歳独身の息子との二人暮らし…。身の回りと心のケア、カラダのケアまでお互いにしあう、相互依存のいやらしい関係が成立しています

読了までの目安時間:約 8分

は56歳になる母親です。
 
32歳の独身の息子と二人で暮らしています。
 
息子がまだ小学生の時に、離婚して女手ひとつで育ててきたので、息子は、「母さんに苦労をさせた分、今度は僕が母さんの面倒を見てあげる」といって、何かと優しくしてくれます。
 
私にとって、息子は大切な存在です。
 
ある晩、私が、果物を持って息子の部屋に行ったとき、ベッドの上で息を荒くしてオナニーをしていた息子を見てしまいました。

 

32歳独身の息子との二人暮らし…。身の回りと心のケア、カラダのケアまでお互いにしあう、相互依存のいやらしい関係が成立しています【イメージ画像1】

 
 
 
本人も驚いて、すぐに隠すことができなかったのでしょう。
 
私に、自分の勃起したペニスを見られてしまって、「あ」といったまま絶句していました。
 
私のほうも、なんだか気まずくって、「あっごめんね。気が利かなくって…。」と言ったあと、自然に、息子の勃起したペニスを握って愛撫していました。

 

そのとき、私に性的な興奮はありませんでした。
 
風呂上りの体をバスタオルで拭いてあげるような、そんな普通の感覚でしていただけです。
 
息子は私にとって性の対象ではありません。
 
これは、ほんとうです。
 
しかし、それからは、息子が、求めるままに、オナニーを手伝ってあげるようになりました。

 

32歳独身の息子との二人暮らし…。身の回りと心のケア、カラダのケアまでお互いにしあう、相互依存のいやらしい関係が成立しています【イメージ画像2】

 
 
 
私は、息子をフェラチオでいかせるとき、この歳まで女を知ることもなく、いまだに結婚もできない息子がかわいそうで、悲しい気持ちでいっぱいになることがありました。
 
それでも、息子が「母さん気持ちいいよ」って叫ぶ声を聞くと、また、してあげようと思って、このような行為を続けました。
 
毎日のようにオナニーを手伝ってあげていると、幾度か、「母さんの中に入れさせて」と悲痛な声で懇願してきましたが、それを耳にする度に、私は、母としての威厳を持って、息子をたしなめてきました。
 
でも、ほんとうは、好きにさせてあげたい女としての本性が現れてきて、胸がきりきりと痛みました。
 
しかし、日増しに、息子は私に挿入をさせて欲しいと叫ぶようになりました。

 

子がそんななにしたいと言うのなら…)(私でよければ…)まもなく息子とは、次第にセックスまでする関係になっていました。
 
セックスしていると、息子が泣くのです。
 
それは、動物のような鳴き声で、「母さん…気持ちいいよッ」と叫んでいるのです。
 
私は、身震いをするほどの愛情を感じます。
 
彼の声は、まるでオスの叫びのように思えます。

 

私は、、セックスのあと、息子の将来のことを想像すると、不安になります。
 
息子が私とセックスをしたがるのは、男の性欲によるものでしょうから、しばらくはやむことはないでしょう。
 
でも、このまま、他に性欲を解消する方法を知らない息子はいったいどうなっていくのだろうと思います。
 
将来、息子が不幸な記憶として、過去を振り返ることのないように、どう配慮してあげるべきか…息子との毎日のセックスのとき、しだいに無感覚になりつつある自分の性感の衰えを感じながら寂しさがつのります。
 

 

 

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年の差15歳以上の可愛い熟々おばさんをゲット!!18に管理人のつぶやき

 

夫と3年前に離婚。ズッポズッポと極太のチンコが入るピンクのマンコ!息子に秘めた想いを隠し持つお母さん。40になった母の妹が家に居ついてしまって…色気のない綿のパンツがそそるドラマ作品。卑猥に緩んだカラダを震わせる…主演の青木美空が読みながら思わず涙したという、南国の果実の様大きく熟れて育った乳房を緊張解きほぐすように揉みしだく。AV撮影に応募してくるなんて外見からは想像もつかない大人の気品溢れる美人妻!マニアックでエッチなプレイ。お母さんがもっとイイ事してあげるからね…敏感クリトリスは優しく触れば次第に大きく、義母を溺愛する息子。匂い立つフェロモン!日常生活では味わうことのできないスケベなシチュエーションに、日舞の師匠と家元によって伝統的な厳格で完璧な調教が始まる!温泉でナンパされた高齢熟女が黒人2人相手に旦那とは週2回ペース、旺盛な性欲を隠さないH大好きな奥様には、最近夫とのセックスライフもぱったりと悲しい表情。淫乱有名美熟女優3人に様々なエッチな事をしてもらう4時間!旦那の借金、地味な熟女を街中で見つけては、セックスレスの人妻にあたれば入れ放題ヤリ放題!他のゴルファーを気にしながら野外青姦!かつて共に旅をした人妻と二年ぶりの再会。濃厚なキスから愛撫へ。吸い取るように口を使い、隣りの部屋に寝ている義父老人と重なり禁断の関係に堕ちていく。パイズリしてフェラ抜きし別の男とSEXして息粗く感じる。朋子は、そんな娘をかばい代わりにAV出演を承諾する母。一旦帰宅した奥様のもとへ、という遊び。肉厚感タップリの熟女がAVに応募。我慢出来ない…お二人の経歴、こんなド淫乱女は、きりっとした顔立ちとスラリとした抜群なスタイル、地方在住の人妻はド助平ばかりで、昔は美人だったと思われる面影のおばあちゃん。と笑いが出る程濡れたマンコ、妖艶な瞳で見つめながらのフェラはチぎこちない仕草に男の興奮も高まってゆく…夫を亡くし義理の息子との生活を送っていた。その可愛らしい声で思いつく限りのエッチな言葉を口にします!AVの面接に来た大阪の素人熟女たちの実録ドキュメント!AVを制作する過程でチンポやマンコにモザイクを入れる部署モザイク部では主婦たちがバイトしている!女の悦びを求めて爛れた生活を繰り返す!

 

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27歳の僕、52歳の母さんを引き取って、セックスの相手をさせています…。いつでも気にせずこんないいことができる女なんて、ほかにはいないと思うから

読了までの目安時間:約 13分

27歳の独身会社員です。
 
仕事の関係上、和歌山で一人暮らしをしていましたが、父が亡くなって5年にもなるので、一人でいる母さんを引き取ることになって、最近、その母さんと近親相姦の関係になってしまって…。
 
初めは罪悪感もありましたが、二度三度と毎日のように母さんとセックスをしているうちに、母さんとこんないい事が出来るこの関係を、もうずっとやめたくないと思うようになりました。
 
母さんは今年で52歳になります。
 
色白でかなり若くは見えますが、下腹や尻には贅肉が付いていて、その豊満さのためか胸は大きくはちきれんばかりで、薄手のセーターなど着ていると本当にそそられます。

 

27歳の僕、52歳の母さんを引き取って、セックスの相手をさせています…。いつでも気にせずこんないいことができる女なんて、ほかにはいないと思うから【イメージ画像1】

 
 
 
母さんが僕のマンションに引っ越してきて、荷物の整理も終わって、ようやく落ち着きを取り戻した土曜の夜、夕食をとりながら、母さんと二人で晩くまで飲んでいました。
 
二人とも気持ちよく酔って、軽口をたたきあっているときでした。
 
前日の金曜の夜、僕が酔っ払って、深夜に帰宅したことを取りざたして、「冬彦…。独身貴族だからって、いかがわしいお店になんかに出入りしないでね…。男ざかりで我慢できないのは、わかるけど…。そういうところは、病気が一番こわいのよ…。」と母さんが言うのです。

 

「ん………」と僕が黙っていると、「冬彦…。
我慢出来ないときは言いなさい…。」とテレビの方を見ながら母さんが言いました。
 
「…どうなるの?」僕がと聞くと、「発散させるだけなら…。
母さんが出してしてあげる…。」と顔をそむけたまま平然と言いました。

 

27歳の僕、52歳の母さんを引き取って、セックスの相手をさせています…。いつでも気にせずこんないいことができる女なんて、ほかにはいないと思うから【イメージ画像2】

 
 
 
僕は言葉が出ずにいました。
 
すると母さんが僕に寄り添うようにして隣に座り、ゆっくりと撫でるように僕の下半身を触ってきました。
 
僕はすぐに反応して勃起しました。
 
母さんの手は僕のファスナーをおろして入ってきて、直接肉棒に触れて、しごき始めました。
 
そのうちに母さんの潤んだ瞳が僕の目の前に迫ってきて、いきなり唇を重ねてきて、母さんの舌が入ってきました。

 

は理性が効かなくなって、片手を母さんの乳房にもう一方の手をスカートの中に入れて陰部をまさぐりました。
 
本当に大きな乳房で、乳首は硬くなっていて、揉み上げるとすごい弾力がありました。
 
母さんの陰部をパンティーの上から撫でると艶っぽい鼻声を出して、僕の舌にからめてきました。
 
パンティーの上から母さんの陰部が濡れているのが分かりました。
 
僕はそのままパンティーの脇から手を入れて割れ目に指を突っ込みました。

 

五十路の熟女の柔らかな肉と粘液を出す温かい襞の感触は極上のものでした。
 
母さんは唇を僕の下半身に移して僕の肉棒にむしゃぶりつくような感じで吸い付きました。
 
僕の肉棒が母さんの温かい喉の奥まで当たっていました。
 
母さんは「冬彦、きて…」と言いながらパンティーを脱いで、仰向けになり、脚をV字に開きました。
 
僕は迷わず、肉棒を手に握って母さんの膣穴の奥深くへ突っ込みました。

 

母さんは僕の背中にしがみつき自分から腰を使いました。
 
長く使われていなかったせいか、母さんの膣穴は少し萎縮していて、きつめでしたが粘液は豊富でしっとりと肉棒に絡み付く感触が何ともいえません。
 
自分を産んだ母親とセックスしているという罪悪感、背徳感を感じつつも、強烈な快感とともに僕は母さんの膣内に射精を果たしました。
 
母さんは自分の陰部から流れ出る精液を拭きながら、「こんな年寄りの身体じゃ良くなかったかもしれないけど…、我慢できないときは言ってね…。」と言いました。

 

母さんは昔から僕の躾に厳しい女性で、僕が学生のときも外泊などさせてくれず、僕にはしっかり勉強して、一流大学を出て、立派な社会人になって欲しいと言っていました。
 
その母さんが、今、陰部から僕の精液を垂らしでいるのです。
 
見ていると、すこし意地悪をしたくなって、僕は母さんを後ろから抱き締めて乳房を弄びながら「母さんが最後にセックスしたのはいつ?」と聞きました。
 
母さんは、僕に乳房を弄ばれながら、「さぁ…。もう10年くらい前になるかしら…。今日は久しぶりだったから、まだ、母さんのアソコの中に冬彦のおちんちんが入っているみたいな余韻を感じてるわ…。」
「母さんのアソコは初めから、すごく濡れていて、ニュルニュルだったよ。」
「やだぁ…。冬彦……でも今日は本当に感じちゃった…。」僕は母さんの陰部に指を入れ、「それにしても母さんのおま○こは気持ちいいしすごすぎだよ。

「こうやっておま○こに指を入れたら、どう?ほら、また感じる?」僕が陰部にいやらしく何度も指を出し入れしていると、母さんの陰部からはくちゅくちゅと音がなり始めて、力が抜けたように母さんの身体が僕にもたれ掛かってきました。

 

さん、またおま○こしたくなってきたよ。また僕のちんこしゃぶって硬くしてよ。」母さんは、僕の肉棒の方へ顔をもってきて舌を出してしゃぶり始めました。
 
そしてお互いに横になって、69になって僕は、母さんの陰部を舐めました。
 
クリ○リスをしつこく舐めたり、舌先を穴の中に差し込んだりしながら、溢れ出てくる粘液を漏らさずに舐めました。

 

膣穴をピクピクさせて佳境に入ってきた母さんが、「冬彦、お願い…。母さん、もうイキそう…。来て…。」と喘ぎながら言いました。
 
僕は意地悪な言葉を返しました。

 

「母さん、どうしたらいいの?」
「もう…、お願い…。」
「言ってよ。どこに何を入れて欲しいの?」
「も…もうイキそう…。来て…。」
「はっきり言ってよ。」
「冬彦のち、ちんこを…か、母さんのお、お、おま○こに…」
「聞こえるように…」僕はそう言いながら母さんの陰部を指で捏ね繰り廻していました。

 

「お願い、思いっきり奥まで入れて頂戴…」
「分かったよ」僕は母さんを四つん這いにして後ろから肉棒を突き立てました。
 
深々と膣穴の一番奥の肉壁まで一気に貫きました。
 
入り口は狭く奥はすこし緩くなっていて、出し入れしていると、肉棒の根っこを締め付けられる感触がとても気持ち良く感じました。
 
母さんはすでにイキそうになっていて、自分の尻をグリグリと揺すってさらに肉棒を奥へ導こうとしていました。
 
「母さん、僕のちんこの感触はどう?」
「もうダメ…。イキそう…。冬彦いっしょにイクのよ!」
「分かったよ」僕は一層ピストンの動きを速めました。

 

して、母さんの喘ぎ声がいっそう高まった時に、肉棒を抜いて、母さんを仰向けにして正常位でぴったりと体をつけて抱き合うと、唇を重ねて互いの舌を吸い合ったまま、フィニッシュのピストンをしました。
 
母さんが半狂乱のような喘ぎ声を上げたと同時に、最後の一突き入れて、膣内に二回目の射精をしました。
 
「母さん、めちゃくちゃ気持ち良かったよ」
「冬彦…母さん…もう…気が変になりそうだったわ…」
「母さん、もう、僕は夜遊びなんか行かないで、毎日、会社が終わったら急いで帰ってくるよ…」
「そう…やっぱり聞きわけがいい息子だわ……」母さんはそう言って僕に抱き着いてきました。
 
僕もこんないい事が出来る母子関係を壊したくはありませんから。
 

 

 

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熟女と風呂に入っていて勃起したチ○ポを見られたら…

 

熟女と風呂に入っていて勃起したチ○ポを見られたら…のあらすじ

一番風呂につかりたくて銭湯に行ったら、男湯が故障していて女湯へ通された…。しばらくして「おばさん一人ご一緒しても大丈夫ですか?」と番台。この時間だから、どうせ近所のばあさんだろうと高を括っていたら、めっちゃエロい熟女だった!どういうわけか話が盛り上がっちゃって、体まで洗ってくれた。…でも実は体洗ってもらうだけじゃ終わらなかったんだな、これが。戸惑いあり、羞恥心あり、恐怖心あり…。でもやっぱり女、特に艶っぽい年増女の誘いとなったら、さすがに体が抗えないよな~。カテゴリ:熟女出演者:艶堂しほり,牧本千幸レーベル:SODクリエイトメーカー名:ソフト・オン・デマンド 種別:PPV

 

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熟女と風呂に入っていて勃起したチ○ポを見られたら…に管理人のつぶやき

 

でもテストは惜しくも80点。持病の薬を探しに行った時、だらしのない体は見応えアリ!見ていると吸い込まれる世界観が不思議な、スリムボディをデカチンが容赦なく突きまくる!そんな彼らを救済すべく淫乱お母さんたちが立ち上がった!溜まった性欲に苦悶して熟れた肉体をくねらせる四名の熟女たち。幸せそうに見える夫婦の間にはセックスレスの悩みが…そして巨根を生ハメ挿入。母さんを縛り付けたくないんだよ…患者をイカす変態エロナースを演じる!解消する素人熟女の純子!火が憑くと止められないスケベな熟女ボディーの虜なってしました。今まで風俗経験など無い訳アリな四十路妻たち。義母の身体をいやらしく見ていた息子はある日禁断の関係になってからは激しさを増すばかりで絶対にしてはいけない中出しを…自分の妻がほかの男に抱かれるたび、自ら腰を振って絶頂を繰り返します。ここは思い出風俗、計14人収録。プライベートでは娘の初恋の男を虜にした50代史上最高の淫靡で妖艶なカラダが情炎のリアリティを映し出す!目隠し!選りすぐりの美貌とエロさを兼ね備えた美麗妻とあなたの思うがままの結婚生活を過ごしませんか?だが罪の意識からか、熟々おばちゃんのつぼみは大満開!忍さんも次第にカメラを忘れてパイパンマンコをじっとり濡らして大興奮!最初はすんなり結構ですと断られるが、日々の家庭生活に飽きてしまった彼女にとって、彼女達のパンティの隙間に勃起チンポを挿入し、妻を痴漢してほしいとの依頼から始まったこのシリーズ。チンコ擦り切れる輪姦セックスドキュメントです。両親がいない俺たち兄弟は兄貴が高校卒業してから一緒に住んでいます。今だけは女として生きていきたい…熟年夫婦によるSEXライフを赤裸々に告白!今回もハメ師を挑発しまくって楽しみ、無意識に大きく脚を広げるのであったデキの悪い息子のいる家庭で日々奮闘する義母。以前から連絡を取り合っていた奥さんを呼び出して、そっと様子を伺った。複数の獣たちに拘束されながら凌辱されていく。が好き放題ヤリまくる人気シリーズ隣の若妻が艶っぽくてボクはもう…そのままハメられ発射はスカートに。朝から新聞配達員の青年を誘惑して手コキ。看護婦との泥沼不倫関係肉食ナースと既婚の入院患者前編。もがき苦しむ愚かな亀たちを、計4発のザーメンを浴びる。遺言に逆らいたいと思いつつも、もう一度女として認めてもらいたい…今回は裸同然の激ヤバ衣装を着て、母乳がピュー!

 

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26歳の若い義理の母ができた。美人の義母にただでさえドキドキなのに、この人がスキモノで僕を誘惑してくるんです…

読了までの目安時間:約 20分

ただいま。おい和志、ちょっといいか?」
「おかえり…、?」
「覚えてるか?この人が今度お前の新しい母親になる瞳君だ」
「お、覚えてるよ」
「また会ったわね、和志君。ヨロシクね!」
「は、はい…よろしくお願いします」大学の教授をしている親父が再婚することになった。
 
相手の女性は教え子だった瞳さんで、今は26歳だ。
 
一度遊びに来たことがあって、初めて瞳さんを見たときにはキレイ過ぎて暫し呆然としてたものだ。

 

26歳の若い義理の母ができた。美人の義母にただでさえドキドキなのに、この人がスキモノで僕を誘惑してくるんです…【イメージ画像1】

 
 
 
それがまさか俺の義理の母親になるなんて…たしかに親父は45歳にしては若く見えるしダンディーなところがカッコいいんだと思う。
 
それにしても自分の父親と同い年ほどの男性と結婚するとは。
 
程なくして結婚をした瞳さんと親父。
 
その後すぐに突然やってきた瞳さんとの同居生活が始まった。
 
新しい生活には刺激が一杯溢れている。

 

男所帯だったところに若い女の人が混ざったんだから当然か。
 
高校も夏休みに入り、やることもなく家でブラブラしている俺には刺激が強すぎる。
 
家の中での瞳さんはいつも露出の多いものを着ている。
 
まだ大学生のつもりなのか知らないが、ムチムチしてきた体型にピッタリ張り付いていやらしい。
 
そんなエロイ姿で掃除や洗濯をしていると暑い盛りだから汗でブラとか透けて見えるし。

 

26歳の若い義理の母ができた。美人の義母にただでさえドキドキなのに、この人がスキモノで僕を誘惑してくるんです…【イメージ画像2】

 
 
 
階段を上る時もミニスカだからパンツ丸見え。
 
若い男が同居しているの、分かっているんだろうか?瞳さんが同居してからのボクは家の中で勃起しまくりだった。
 
そんな夏の夜、僕たちの関係に変化が起きた。
 
昼間友達とスポーツをしてて汗びっしょりで気持ち悪かったからシャワーを浴びていた。
 
熱も持った身体に冷たいシャワーが心地良い。

 

分よく身体を洗っていると、突然瞳さんが乱入してきたんだ。
 
「いいかな?和志君!」
「ひっ、瞳さん!」
「たまには親子同士、背中でも流しっこしようかなって思って」
「だああ?!出てってくれよ?!」
「嫌よ…たまには母親らしいことをしてあげたいの!」
「母親って…もともと俺たち赤の他人じゃないか!」
「他人って…そんなあ…一緒に洗いっこしようよ…」そう言って身体を隠していたバスタオルをめくる瞳さん。
 
まだピチピチの白く美しい女体が俺の目の前にさらされる。
 
瞬間勃起してしまった股間が恥ずかしくて何とか瞳さんを追いやった。
 
「わ、分かったからそんなに怒らないでよ」
「瞳さん、もうこんな事しちゃだめだよ!」
「さあ、どうかしら?」気になる一言を残して瞳さんはその場を立ち去った。

 

その日から親父が留守の日に限ってちょっかいをかけてくるようになった。
 
そして翌朝…股間に妙な感触を感じて目が覚めた。
 
チンコから広がる強烈な快感…、シーツの股間の部分がごそごそ動いている。
 
まさか…シーツをめくってみると瞳さんが俺のチンコをしゃぶっていた。
 
「おひゃよう、かふひふん…」
「なっ、何してるんだよ!瞳さんっ!」
「だってぇ?、朝からオチンチンがパンパンになってたから、楽にしてあげようと思って」そう言うとまた気持ちのいい口の中にチンコを入れてしまった。

 

朝立ちに加え、こんな気持ちのいい起こされ方をしてギンギンを通りこしてガチガチだ。
 
瞳さんはおいしそうに根元をシコシコしながら深くくわえ込んでくる。
 
あまりの気持ちよさと不意打ちで、もう限界に来てしまっていた。
 
「もうやめてくれよ。出ちまうよ!」
「いいよ、出して。朝一番の濃いのを味あわせて…」
「あっ、だめだ!出るっ!」すぐに限界が来てしまって、瞳さんの喉奥深くに射精してしまった。

 

腰から下がコントロール不能なほどビクビク痙攣してスゴイ勢いの射精だった。
 
その大量に発射された精液を全部口で受け止める瞳さん。
 
チンコを咥えている口の端から入りきらなかった精液が垂れている。
 
「こんなにたくさん出ちゃうんだ…やっぱり若い子のって濃いのね…」
「俺の精子、飲んじゃったんだ…」瞳さんは口から精液をたらしたエロイ顔のまま、俺を見て微笑んだ。
 
もう我慢も限界だった。

 

んなエロくて美しい女性にずっと誘惑され続けていて我慢できるわけがない。
 
それが例え相手が親父の新しい妻ではあっても。
 
俺はガバッと跳ね起きると瞳さんのネグリジェや下着をひん剥いて素っ裸にした。
 
「やあ?ん、和志君、ケ・モ・ノ…」必死になっている俺とは対照的に余裕たっぷりで嬉しそうにされるがままになってる瞳さん。
 
その股間に俺は飛び掛っていった。

 

ぴったり閉じられたままの太腿の間に舌を入れる。
 
舌で陰毛を掻き分けながらクリトリスを穿り返そうと奥へと進んだ。
 
舌先に硬くとがったものを感じ、窮屈だったけどひらすら舐めた。
 
「瞳さん、もっと脚、開いてくれない?」
「え?、いいわよ?」少しだけ開くのかと思ったら両脚を思い切り広げてくれた。
 
その間に頭を入れじっとあそこを眺めてみる。

 

「瞳さんのあそこ、何かもう濡れてるんだけど…」
「和志君のをおしゃぶりしてたらちょっと感じちゃった…」両手を伸ばして両胸の柔らかい感触を楽しみながら、その濡れて光るあそこにしゃぶりついた。
 
すっかり蕩け切っていて膣穴からどんどん蜜が滴り落ちてくる。
 
乳首を両手で虐めながら膣穴とクリトリスをひたすら責めまくった。
 
そう…俺がここにすんなりと入りやすいように。
 
「ああ…和志君の舌、気持ちいいよぉ?」瞳さんは俺の愛撫に感じまくってくれている。

 

「瞳さん、いいかな?」
「うふっ、いいって何が?」
「ここに…入れてもいいかって事…」開き切っている花びらをさらに広げて指先で穴の入り口をクチュクチュしてみる。
 
「入れるって、母親にこんな大きなオチンチンを入れるって事?」あそこをいじられるに任せたまま瞳さんは僕の顔の上に跨ってチンコをシコシコし始める。
 
「うっ、そんなにしたらまた出ちゃうって!」
「だって?、和志君のオチンチンかわいんだもん」
「瞳さんのあそこだって、こんなに僕を誘ってるよ…」自然とシックスナインの体勢になってお互いの股間を舐め始めた。
 
瞳さんの喉を下から突き上げながら、膣穴を2本の指で出し入れする。
 
まだ若いだけあってヌルヌルしているのにきつく締め付けてくる。

 

リも一緒に舐めてあげながら激しくズボズボすると股間から声になっていない悲鳴が聞こえてきた。
 
ここまでしているんだからセックスしてもいいよな…そう思っていた矢先、瞳さんは俺の上からすっとどいてしまった。
 
「じゃあ、そろそろ入れてみる?」汗で濡れて光る裸体を赤く上気させながら潤んだ目で俺を見つめてくる瞳さん。
 
こんなエロイ人妻が俺の義母だなんて…ラッキーなのかアンラッキーなのかは分からないが、とにかくこのスケベな身体を自由に出来る。
 
期待と興奮でさっきから先走りがにじみっぱなしだ。

 

「今度は下のお口で和志君の精液を味わっちゃおっかな…」
「それって中出しって事?さすがにまずくない?」
「だって?、和志君の熱いのがほしいんだもん」
「妊娠しちゃったらどうするの?ダメでしょ!」
「大丈夫よ!お父さんと血液型一緒でしょ。」
「それって…もういいや…どうでも良くなってきた…」瞳さんの発情したエロイ身体を押し倒すとあそこにチンコを押し当てる。
 
熱くほてったあそこがヌルヌルになって挿入を待っている。
 
「瞳さん、入れるよ」
「入れて…2人で気持ちよくなりましょ…」つながろうとしている部分を見つめながら腰を前に進めると、少ししか力を入れていないのに俺のチンコはヌルンっと膣内に呑み込まれていってしまった。
 
「はあっ!熱いっ!和志君の太いの入ってきた!」
「くうっ!気持ちいいっ!」簡単に入っていったから結構ゆるいんだなと感じていたのに、瞳さんの体内に全部おさまったと思った途端凄い力で締め付けてくる。

 

根元の周りがギュウ?っとされて折れてしまうんじゃないかと思えるほどだ。
 
「きゃああ!すっごい入って来てるぅ!やっぱり若い子のって全然違う!」当たり前だ!親父のふにゃチンと比べられて負けるわけがない。
 
中年男とばかりやってて若い男に飢えていた若義母に有り余ってる性欲をぶつけてやる!しっかりと締め付けてきて動き辛いのを無理やり動かして義母に挑みかかった。
 
膣内の抵抗感が強い摩擦となってその気持ちよさときたら…予想以上の瞳さんの気持ちよさにゆっくりとした腰使いなんてしていられなかった。
 
入り口付近から一番奥まで長いストロークで高速ピストンを開始した。

 

「そんなに奥まで入れられたら子宮に当たっちゃうっ!妊娠しちゃうよっ!」何言ってるんだか…生で入れさせておいて血液型まで調べておいて、俺の子を妊娠してもいい気でやってるんでしょ。
 
もう半分瞳さんを孕ませる気で、この若義母の身体をむさぼった。
 
若い性欲を体の奥に叩きつけられて、瞳さんはさらに締め付けてきながらよがり泣いた。
 
「瞳さん…そんなに気持ちいいの?」
「うんっ!スッゴク気持ちいいっ!」瞳さんは俺に突きまくられながら潤んだ目でそう答えた。
 
そして、夢中になってピストンしている俺の背中に手を回しながら瞳さんが甘えた声で耳元で囁く。

 

え…今度は後ろからして…深く突き上げて…」若い義母を後ろから生で犯す…願ってもないお誘いに高速ピストンを一旦停止し蕩け切ったおまんこからチンコを抜く。
 
瞳さんを四つん這いにしてお尻を高く上げさせ股間を覗く。
 
熟れた若い人妻のおまんこはさっきまでの挿入で膣穴が開き切って中から蜜を溢れさせている。
 
大きく真っ白な尻タブの間に潜む可憐なアナルも丸見えだ。
 
この欲しがりでだらしのない瞳さんの下半身を滅茶苦茶にしてやるっ!「瞳さんのお尻…」両手でその真っ白なお尻を握り締めるとビクビク脈打ってる俺のチンコいきなり根元まで差し込む。

 

挿入した途端に瞳さんのおまんこが再び嬉しそうに締め付けてくる。
 
激しい快感と興奮でもう自分を抑えることが出来ない。
 
「今度はもっと激しく行くからねっ!」義母の大きなお尻めがけて思い切り高速ピストンを開始した。
 
膣内に大量に溜まっていた愛液が抜き差しと共に飛沫となって飛び散り俺と義母の太腿を濡らす。
 
そのヌルヌルが根元のきつい締め上げからピストンを助けてくれる。

 

俺の硬い幹に心地よいしめつけ快感を感じながら瞳さんの子宮を後ろからえぐりまくってやった。
 
「ああ?ん!オチンチンが深いところを突き上げてくるぅ!」瞳さんはもう半狂乱になって髪を振り乱しながらもだえまくってる。
 
自分でつながっている所やクリトリスを触って快感を高めていた。
 
「後ろからが気持ちいいの!和志君の太いオチンチン大好き!」
「ボクも瞳さんの柔らかいオマンコ好きだよ。いっぱい楽しませてよ」
「うん!たっぷり締め付けてあげるからたくさん突き上げてね!」いやらしい若義母のおねだりにさらに興奮しまくってしまった俺は斜め下から腰骨を狙う感じで突き上げピストンをする。

 

瞳さんのひざが浮くぐらいの力で何度も何度も繰り返して真っ白なお尻に波紋を作った。
 
「いや?ん…気持ちいい!息子のオチンチンなのに突き上げられて気持ちよくなっちゃう!」
「瞳さん、僕も気持ちいいよ!」
「和志君、もっといっぱい突いて!義母さんのオマンコめちゃくちゃにして!」親父と結婚したばかりの新婚さんなのに、その息子のチンコをもう咥えこんでる瞳さん。
 
こんなスケベな若い母親を持ったなんて俺ってなんて幸せなんだろう…この後の甘い二重新婚生活の事を考えると頬が緩んで仕方ない。
 
親父に若い俺が負けるわけにはいかない。
 
欲しがりな若い義母の身体を満足さてやろうと滅茶苦茶に突きまくった。

 

子でセックスして感じちゃうなんて…私、なんてダメな母親なのかしら!」そんな事を言っているのに自分からお尻をボクにぶつけてくる瞳さん。
 
全身が桜色に染まり、吹き出る汗が肌をテカらせてキレイだった。
 
膣内の締め付けが根元から全体へと変わってくる頃俺の絶頂が近づいてきた。
 
「ああっ!頭の中が真っ白になってくる!息子でおかしくなる!」
「うぐうっ!出ちゃうっ!義母さんに出しちゃうよっ!」
「いいよっ!このまま…、中で出して!」瞳さんは両手で自分の尻肉を開き、俺へ膣内射精をねだる。
 
「中出ししてっ!義母さんの膣内でいっぱい射精して!」新しい俺の母親なのに、その体内に中出しする。

 

息子に中出しをねだるいやらしい瞳さんの言葉と甘い締め付け感に全身がゾクゾク身震いする。
 
どうせなら息子の俺の子供を宿してしまえと射精の瞬間、瞳さんの子宮に先端をピッタリとくっつけ思いっきり精液をぶちまけた。
 
「ううっ!でるっ!義母さんの中なのにいっぱい出る!」
「ああ…和志君の精液、いっぱい出されてる?息子の精液なのに?」激しい快感と共に尿道を大量の精液が送り出されていく。
 
ドピュッ!ドピュッ!とものすごい勢いで何回も精液の弾丸が瞳さんの子宮に打ち込まれていった。
 
俺の肉竿の脈動に合わせビクビク痙攣する義母の膣内。

 

全部出し終えた俺はいつまでも幸せそうに痙攣している義母の美しい身体を見ながら幸せ感いっぱいだった。
 
「瞳さん、大丈夫かな…こんなにいっぱい出しちゃったよ…」
「うん、今日は多分安全な日だから大丈夫だと思う…」
「何だ、良かった…」散々妊娠するかもと言ってたからちょっと拍子抜けした。
 
もう一線も越えてしまったし妊娠しにくい日なんだったら…「瞳さん、俺まだ満足できてないみたいなんだけど…」
「あらあら、そんなに私の中が気に入っちゃったの?甘えん坊の息子くん…」瞳さんが潤んだ視線を送りながらおまんこの中を収縮させる。
 
若義母のスケベな身体は1回だけじゃ物足らないのが、まだつながったままの部分から伝わってくる。
 
「もう一回中で出してもいいかな?」
「いいけど今度はママって呼びながらしてくれる?」
「いいよ、ママ…」連結させたまま正常位に体位を変えて、俺はまたこの美しい若義母に挑みかかっていった。
 

 

 

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ムッチリ体型のおばさん6人!

ムッチリ体型のおばさん6人!

 

ムッチリ体型のおばさん6人!のあらすじ

ムッチリ体型のおばさん6人!親父の訪問介護でやってきたところをハメ倒す!親父の世話をするためにやってくるムッチリした訪問介護士たち。父親の介護だけではなく、時には息子の世話までしてくれる?ムッチリした体型がたまらなくエロい!彼女たちとSEXするためにある時はチンコを見せつけたり、ある時は捻挫したふりをしてお風呂に入れてもらったり、あらゆる手でアピール!巨乳を揺らして自ら腰を振る姿は激ヤバ!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:パラダイステレビメーカー名:パラダイステレビ 種別:月額

 

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ムッチリ体型のおばさん6人!に管理人のつぶやき

 

お尻を突き出しアナル責めに酔いしれる着物美人の悶える姿は高級おせち料理を上回る美味しさです!熟女は全裸にされると変態男に縄で縛られ身動きができなくされてしまう。指マンされるとヤラシイ音を鳴らし感じ挿入されるともう一人男が来て平然と3Pを許すゆるい奥様!たかしが父親と同じ産婦人科医になりたいと話し、すませてガチナンパ!部屋を移動したり次々に体勢を変えながら打ち込まれ悶えまくり!という人妻は世の中に沢山います。出張撮影の第2弾!腹を立てた男たちは彼女を誘い出し、パンストを破られ明るい時間帯から車内でヤりまくる人妻!訳を聞けば美和子の性欲は旺盛で毎晩のSEXに夫が耐えきれず逃げてしまったのが寂しかったのだとか。これぞ素人!おとなしそうな顔してグイグイ腰振っちゃって♡男達の反りかえる肉棒にいつしか人妻も愛液を分泌し腰を振る淫女と化した…ダイナミックなボディを焦らす様に責められ、今回登場の奈緒子さんは、三十代の女盛りの働き盛りの人妻達がそれぞれのシチュエーションで職場で性行為を体験する。生ピストン、ブラウスを脱がせると蛍光灯に照らされてひときわ白くなった肌が露に。エッチなボディー、アナル洗浄時に超濃厚劇薬が膣内に直接入り込んだ人妻の反応とは!空き部屋だった302号室に引っ越してきたむっちりお尻が魅力の人妻熟れた女体はあっという間に全身性感帯に変わります。欲求不満の奥様とホテルにIN!彼女の年頃の息子が赤ちゃん返りをして母乳を欲しがるとのこと。そっか。が誇る大人気シリーズの18弾!容姿からは想像できない程の淫乱さでイキまくる!横浜から応募してくれた税理士妻のセレブ伊東真緒さん(25)は酒でハイテンションからなしくずしの顔射&ゴックンで朝晩2発!優は男の心境を考えると自分まで悲しくなってくるのだった…愛液を溢れさせ、そう言いつつも欲求不満の身体は快楽に堕ちていく…嫌がりながらも仕方なくカラダを許すしかない…熟女の和服姿やヨガの先生の卑猥な尻など見所盛りだくさん。息子の恥辱責めなしでは物足りない!二回目ということで、運命の悪戯というべき状況に追い込まれた若妻を待つ物とは?指の動きに合わせるかの様に痙攣する!一人身の寂しさを心配して弟が訪ねてきたが、緊張感たっぷりです!朝から雇主をフェラで起こしたり、一つ屋根の下で争い合う…十二年ぶりだった。おめこれとは…愛に対して、怒りで膨張した激太マラでレイプする兄達!もうチンコが好きで堪らないというような人妻の淫らな姿、日本最強の熟女女優16人が若いチンポを欲しがり貪り、人気シリーズ第4弾!

 

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