告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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裸婦モデルに選定された母親の様子を見に行った結果wマングリ返しで性器に花突っ込まれてやんのw

読了までの目安時間:約 12分

1になる私には、37歳になる母と45歳の父がいます。
 

裸婦モデルに選定された母親の様子を見に行った結果wマングリ返しで性器に花突っ込まれてやんのw(イメージ画像1)

 
父は土建関係の仕事をしており、東日本大震災以降は出稼ぎ状態でした。
 
中2の頃、同級生・池上(悪ぶってる奴)に目を付けられ、気づけば私はクラスの仲間外れ状態になっていました。
 
裸婦モデルに選定された母親の様子を見に行った結果wマングリ返しで性器に花突っ込まれてやんのw(イメージ画像2)

 
背も低く、モヤシの様な私には彼らに立ち向かう勇気もありませんでしたから、ただ日が経つのを待つばかりでした。
 
部活も(みんな相手にしてくれなかったので)バスケ部から美術部へ移動し、地味な注学生活を送っていました。

 

何とか中学を卒業し、心機一転新しい高校生活で挽回と思っていた矢先の出来事です。
 
何の部活に入ろうか?新しく出来た友達と、廊下の掲示板を眺めていた時です。
 
「お~、し・ら・か・わ・君」聞き覚えのある声に振り向くと、奴(同じ中学の池上)が数人のガラの悪い連中と立っていたんです。
 
「久しぶり……同じ高校だったんだね~」愕然としました。
 
偏差値の高い学校だったので、まさか奴も入れるなんて思ってもみませんでした。

 

「友達?」友人が怖がりながら耳元で囁きます。
 
「違うよ」
「酷いなぁ…同中でしょ?」
「そうなんだ!俺、ちょっと用事思い出したから先帰るよ」そう言って、彼は駆け足でその場から立ち去って行ったんです。
 
「白川…また美術部か?そうだよな!お前に運動なんて…出来ないしな!」奴は、私に睨みを効かせながら立ち去って行ったんです。
 
翌日、友人は私を避けるようになりました。
 
奴の存在が怖かったようです。

 

結局、またオドオドする生活が始まりました。
 
もちろん部活は美術部(帰宅部)に入り、中学と変わらぬ生活が始まりました。
 
いや、それ以上に悲惨な生活が始まったんです。
 
入部して2週間が過ぎた頃、(まぁ帰宅部でしたが)顔合わせをすると言う部長からの連絡に、私も美術室へ向かいました。
 
教室の中には、20人位の人が集まっていました。

 

んなにいたんだと内心思いました。……ほとんど帰宅部でしょうけど)「部長の佐々木です。よろしく!」
「顧問の竹内先生」(若く綺麗な先生)活動内容を聞き、ルールが存在する事を聞かされた。
 
1.週に1度は部に参加する事。
 
2.3ヶ月に1回は、絵を提出する事(題材は何でもOK)。

 

3.部の掛け持ちはNG。
 
ひと通り説明した時、"ガラガラガラ"と教室の扉が開いた。
 
「お~っす。久々に来たから、場所忘れちゃって………」見るからにガラの悪い生徒が3人入って来たのだ。
 
「何ですか!貴方達、時間は………ちょっとヤメてよ」彼らは先生の肩に手を回し、「可愛いね先生!抱いて上げようか?」
「ちょっと、止めなさい………怒るわよ」
「お~怖ぇ~」そう言うと、1番前の席に座り、「早くしてくんない…?急いでるんだけど」とヤジを飛ばし始めたのだ。

 

部長も困った顔で、「藤堂君達はもういいわ」と言うと、彼らは教室から出て行ったのだ。
 
その後、恐怖に怯える部員を落ち着かせる為か、彼らの事に関して色々と聞かされたんです。
 
彼らは3年で、学校内でも有名な不良。
 
部活には殆ど来る事も無く、今日は暇潰しに来たんだと言う。
 
特に関わり持たなければ、問題はないと言うが………。

 

そんな訳で、部の説明も終わり帰宅したのだが、不良には縁があるのか、数日後に再会する事になったんです。
 
昼休みに、屋上で絵を描こうと思い昇って行くと、建物の陰から声が聞えたんです。
 
何だろうと思って近づくと、同級生の奴(池上)があの怖い3年に囲まれてボコボコにされていました。
 
思わず逃げようとする時でした。
 
「白川………助けてくれ…」奴が私に気づき、声を掛けて来たんです。

 

………」振り向くと「お前………確か美術部に居た………」
「は…………い……先輩」
「何かしょっぺ~なぁ」
「こいつ(奴)の知り合いか?」
「いえ………違います」
「白川君………友達じゃないか!」
「う…嘘だ」
「何でもいいから、お前の彼女抱かせろよ」
「本当に困るんです………あ…あいつの母ちゃんメッチャ美人ですよ」
「あ~母ちゃんだ?ババァ~かよ。舐めてんのかテメ~」
「本当です。結構若いっすよ………前に見た事あるんで、間違いないっす」思わぬ展開だった。
 
確かに母は美人でスタイルも良く、近所でも有名でした。
 
だからって何で私の母!?苦し紛れにも程があるってもんだろ………そう思っていました。

 

「いくつなんだ!母ちゃん」
「え…………37歳?」
「確かに若いなぁ!俺熟女好きなんだよ。」
「それに、お前美術部の宿題書こうと思ってるんだろ!」
「え…あ…でも」
「裸体ってのもいいなぁ………お前ん家行くぞ」半ば強引に彼らに肩を抱かれ、家に向かう事になったんです。
 
家に到着し、「部活の先輩が遊びに来ちゃったから………上がってもいい?」
「いいけど?珍しいわね」
「どうも!お…本当に美人じゃね」ジロジロ体を舐める様に見ると、先輩がズカズカと上がり込んできた。
 
しかも母の肩に手を伸ばし、「息子さんと仲良くなっちゃって」と顔をジロジロ見る始末。
 
流石の母も「ちょっと、止めなさい貴方達」と手を払う。

 

2階の自分の部屋に案内し、マンガ本やゲームで楽しむ彼らだったが、30分もすると「トイレ行って来るわ」って2人が出て行った。
 
トイレに向かった筈なのに中々戻って来ない事が心配で、部屋を出ようとするともう1人に腕を掴まれ「ウンコだよ!長いんだあいつら」そう言って座らせられたのだ。
 
30分ほどして1人が戻って来たと思ったら、また交代で1人が出て行ったのだ。
 
そうして2時間、代わる代わる部屋を出て行った3人が帰ったのは、夕方19時を過ぎていた。
 
ようやく彼らを見送り、リビングへ向かったが母の姿は無かった。

 

シャワーの音が聞えたので、多分風呂に入っているんだろう、その時はそう思っていた。
 
先輩達が家に来てから2週間が過ぎた時、部長が「珍しいと思ったらこんな絵を………」と言葉を発したのだ。
 
近づいてみると、そこには裸体が描かれた絵が1枚。
 
上手いとは言えないが、特徴を掴んだ女性の裸体。
 
しかし格好がエロく、女性器にも花が差し込まれた絵だったんです。

 

情も描かれていて、私は直ぐに母である事が分かりました。
 
急いで家に戻ると玄関が開いていて、男物の靴が3足………リビングへ行き愕然としました。
 
ダイニングに置かれた椅子に母が裸体ででんぐり返し状態で縛られ、陰部に道具を差し込まれ彼らに弄ばれていたんです。
 
「何してるんですか!?」私は彼らに殴られ、その場に縛られたんです。
 
「お前の母ちゃん最高だよ」
「見ないでジュン!」母の目から涙が溢れています。

 

彼らは私の前で母の体を弄ると、必死に声を出さない様に堪える母も、遂には喘ぎ声を上げる様になり、終いには大量の潮を噴き上げていました。
 
白目を向けながら体を痙攣させ、自ら彼らの物を求めたんです。
 
母のロープを解くと、目の前で母は3人のチンポを受け入れ始めました。
 
口…おまんこ………そしてアナルで………。
 
彼らの卑猥な言葉責めに、母は悦びを見せるのです。

 

「分かったか?お前の母ちゃん好きなんだよSEX!だから俺達が相手してあげてるんだ」
「嘘だ!」
「お前も後で混ぜてやるから待ってな」彼らはそれから1時間、母の体を楽しんだ。
 
そして、俺の下半身を剥き出しにさせると、母に自ら入れる様に命令したんです。
 
母の裸体に、すっかり勃起していた俺のチンポを、母は陰部へ招き入れたんです。
 
経験した事の無い最高の気分でした。
 
母から女への起点でもありました。

 

挿入して間もなく、私は溜まった精液を全て母の膣内へ放出したんですから………。
 
彼らが帰った後も、私は母の膣内へ3度放出しました。
 
母は、全ての経緯を私に話し、2人の秘密にしようと言われ堅く心に誓いました。
 
彼らを招き入れた日、キッチンで母は後ろから襲われたんだそうです。
 
力強い彼らに敵う訳も無く、あっと言う間に全裸にされチンポを挿入され続けたそうなんです。

 

とも夜の生活も無く、不満が堪った矢先の出来事に母はすっかり感じてしまい、いつしか自ら求めていたそうです。
 
彼らに代わる代わる入れられ、もう性欲を止める事が出来なくなった。
 
彼らは毎日の様に現れ、母の体を求めたんでしょう。
 
時には縛ったり、色んな道具にすっかり虜になった母。
 
アナル調教も受け入れたんだと言います。

 

父以外の男性と経験が無かった母には、彼らの巨根が堪らなかったんでしょう。
 
父より遥かに大きいとも言いました。
 
逝った事も潮を吹いた事も無い母には、あまりに刺激が強かったのかもしれません。
 
そして、絵のモデルと言う、見られる感覚にも異常な興奮を覚えたらしく、彼らに描かれている時も、アソコからは汁を溢れさせていた。
 
1番の驚きは、絵を描いている最中、カーテンは開けられ外からも見える状況だったと言う事だ。

 

隣の家には昼間誰も居ないとは言え、いつ見られるか分からない状態で母は裸体を曝していたのだ。
 
母…私…先輩の関係が始まって、間もなく9ヵ月になります。
 
もう直ぐ彼らは卒業!彼らは最近彼女が出来た様で、母を抱く事が減りました。
 
卒業と同時に私達の関係も終わるのか?ただ…先輩達は不良ですが、心底悪い人達では無かったと思います。
 
先輩達が去っても、私と母の関係は変わらないと思います。

 

何故なら、母はもう私の性処理奴隷になる事を誓ってくれたんですから。
 
先日、美術部の友人2人を呼んで裸体を描かせてあげました。
 
もちろんモデルは母です。
 
椅子にでんぐり返しで縛り、おまんことアナルにロウソクを灯した状態に言葉を失う友人達。
 
先輩達が来なくなった時、友人を招いて母を抱こうと考えています。
 

まるで夫婦のようにお互いに求め合っている母子の近親相姦セックス体験がエグすぎる……w

読了までの目安時間:約 4分

との事書きます。
 

まるで夫婦のようにお互いに求め合っている母子の近親相姦セックス体験がエグすぎる……w(イメージ画像1)

 
母の年は43才。
 
私は19才学生です。
 
まるで夫婦のようにお互いに求め合っている母子の近親相姦セックス体験がエグすぎる……w(イメージ画像2)

 
母とそういう関係になって半年くらいになります。
 
今でも母は相当悩んでいる様で、いつも、「もうこれっきりだからね・・これで止めにしましょう」とそういうのです。

 

でも正直私は今の関係を止めるつもりはありません。
 
母にそれを話すと「もうあなたって子は・・どうして私なの・・」そう言って本当に困った顔をするのです。
 
そんな時、私はわざと母に意地悪をします。
 
「喜美江のオマンコ最高だからさ・・」
「やめなさい!・・母さんにそんな事言うもんじゃありません!」母は私を睨んでそう言います。
 
私はそんな母の横に座ると、ズボンからチンポを引き出し、「しゃぶってよ・・喜美江のフェラチオ最高」
「もう・お願いだから、その呼び方やめて…」
「何でさ・・もう喜美江とは夫婦同然じゃないか・・」
「・・・・」母は黙って私のチンポを咥えます。

 

必死になって私に出させ様とします。
 
私が射精してしまえばしないで済むと思ってるみたいです。
 
でもそんな母の考えは承知してます。
 
散々しゃぶらせておいて、頃合いを見計らって関係を迫るのです。
 
「チンポ入れさせてよ・・早く・・こんなに大きくさせたの喜美江だぜ。責任取れよ」
「そんなのズルい・・」
「早くしてよ・・パンティー脱いでそこに寝てよ・・」
「お願い・・こういうのもう今日でやめよう・・こんな事知れたらマズいから・・」
「俺は言わないよ・・喜美江も黙ってれば分かるはずないよ・・。どうして父さんに知れるわけ。常識で考えたって判るじゃないか。父さんが仕事に出てる間に母子でオマンコしてるなんて思わないだろ」
「してるじゃない・・あなたは・・父さんに悪くって・・」とやかく言っても結局母はパンティーを脱ぐのです。

 

そして私のチンポの侵入を許すのです。
 
「中には出さないでね・・絶対ダメだからね・・」
「判ってるよ・・そんな事・・」
「この間あなた中に出しちゃったじゃない・・あんな事もうしないでね」私は母の太ももを押し上げながら、オマンコの中に押し込んだ。
 
「あっ・・!」母は両手で口当たりを押さえて声を殺しました。
 
母は隣の家を気にしています。
 
割と母と親しく、突然家にやって来る事があるんです。

 

論中までは入ってこないけど、玄関口で喘ぎ声を聞かれたら困るからなんです。
 
でも、私は遠慮なく突きまくります。
 
やがて母は洪水状態になります。
 
父とは最近あまりやらなくなったらしくて、刺激に敏感になっていたのです。
 
そうなるともうシメたものです。

 

母はイキまくります。
 
その間私のする事になすがまま状態になってしまうのです。
 
私はその間に思いきり母を裸に剥いてしまうのです。
 
終わった時は母は大抵素っ裸です。
 
行為の後、母が下着をつける姿が堪らなく好きです。

 

1度そんな母を再び襲った事があります。
 
あまりに色っぽかったので、「いいよ・・下着なんか付けないで・・もう1回させてよ・・」さすがにその時ばかりは母は抵抗しました。
 
「やめなさい・・2回はダメ・・許した事になっちゃう・・お願い・・」何か判らない理由を言ってました。
 
きっとそれが母の考えなんでしょう。
 
今も私の横で足を広げた母が全裸で横たわっています。

 

今日は中出しです。
 
オマンコに白い精液がびっしりこびり付いています。
 
今日初めて母は失神してしまいました。
 

俺が高校生のときの話なんだが、家に帰ったら俺の母ちゃんと親友が赤ちゃんプレイしてたんだよねw

読了までの目安時間:約 14分

れは今から2年前の僕が高校性の時の話です。
 

俺が高校生のときの話なんだが、家に帰ったら俺の母ちゃんと親友が赤ちゃんプレイしてたんだよねw(イメージ画像1)

 
母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。
 
息子の自分が言うのもなんですが、とても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く格好いい母親です。
 
俺が高校生のときの話なんだが、家に帰ったら俺の母ちゃんと親友が赤ちゃんプレイしてたんだよねw(イメージ画像2)

 
学校の参観日に来た時など、クラスの友達から冷やかされる事がよくありました。
 
同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生から見ると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。

 

同じクラスの祥平は何度も母の事をおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。
 
祥平は見た目がジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母の事を思い浮かべるそうです。
 
特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらう事を想像してオナニーをしてるそうです。
 
その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。
 
多分母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されて何だかいやらしく見えました。

 

腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。
 
息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。
 
自分の母親をオナニーの対象としているという話はあまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の1つと割り切っていました。
 
そんな事があってから3ヵ月ぐらい後の事だったと思います。
 
たまたま具合が悪くなり、学校を早引きし1人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。

 

仕事柄依頼人が家に来る事もあったので気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。
 
なぜ祥平がここに?という疑問とともに、あれだけ母の事を言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていた事を思い出し、悪い予感がしました。
 
「ねぇママ、お耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いた事もないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母の事をママと呼んでいます。
 
「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母も、まるで自分の赤ちゃんに話しかけるようです。
 
祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。

 

はそんな祥平を愛おしい眼差しで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳に当てていきます。
 
「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと、「うん、ちゅごく気持ちいい。
ママ、いつもみたいにお耳もペロペロして」
「いいわよ、ちょっと待って」と言うと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。
 
母は前屈みになって祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。
 
母のちょっとぽてっとした唇から、先が尖った小さいけれど厚みのある舌が出てきて、祥平の耳をペロペロ舐め始めました。

 

最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。
 
祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うぅん…うぅん…」と女の子みたいな声を漏らし始めました。
 
「祥ちゃん可愛い」と言う母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」と言いながら左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かし始めました。
 
「もう祥ちゃんったら、悪戯したらダメよ」母は冗談っぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。
 
だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。

 

祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。
 
そうこうしていると本気で感じ始めた母が、自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。
 
僕は、その時あっと驚きました。
 
母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。
 
たまに母の洗濯物を見る事がありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見た事がありません。

 

興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。
 
「祥ちゃんそんなにじっと見たら、ママ恥ずかしい」と母は言い、「ママ、今日もこんなにいやらしい下着を穿いてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよ、ママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのために穿いてるの。
でも今日一日穿いてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」
「そんな事ないよ、その方がママの、いい匂いがして、凄くいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。
 
「あぁ…ママの良い匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母も満更でもなさそうにうっとりしています。
 
祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。

 

接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あぁん…あぁ」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声を出しています。
 
「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」
「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。
 
それを10分ぐらいした後、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。
 
「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。

 

「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。
 
ブラウスを脱ぐと、パンティとお揃いの真っ赤で、カップの部分が総レースで出来ているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。
 
いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。
 
スカートも取り去った母の下着姿は圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生々しさを感じます。
 
ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁が出てくるのが分かりました。

 

母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。
 
母はもう一度祥平を膝枕します。
 
祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。
 
「祥ちゃん、今ママのおっぱいあげるからね」そう言いながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。
 
祥平は待ちきれないのか、口を尖らせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。

 

その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。
 
でも、物凄く柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力を持っているように見えます。
 
そして乳首は、父を始め、それ以前関係のあった男達に吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけの事はあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。
 
本当に吸いやすそうです。
 
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。

 

の乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、本当に卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、思いっきり甘えたいと思わせるものでした。
 
母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へ持っていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。
 
口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。
 
「そう祥ちゃん、上手になったわね。可愛いわ、おーよしよし」
「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」
「いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。

 

その間も祥平は左の乳首を口から離しません。
 
右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。
 
「ほらほら大丈夫よ。ママのおっぱいはどこにも行かないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく1回り大きくなっていました。
 
母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんと綺麗に拭き取ります。

 

拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。
 
その繰り返しが、その後何度も続きました。
 
「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。
 
「まぁ、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの?じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」と言い、祥平のパンツに手を持っていきました。
 
それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。

 

母が祥平のパンツを下げると、そこから物凄く大きな男性器が飛び出してきました。
 
それはインターネットで見た事のある、黒人並のサイズでした。
 
今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー。ママが今楽にしてあげるからね。ほーら力抜いて、全部ママの手に預けてごらん」
「ママのお手々気持ちいいよ」
「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」
「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」
「分かったわよ。ママ、祥ちゃんの言う事何でも聞いてあげる。ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。

 

の間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。
 
「ママー、おちんちんからしっこ出ちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。
 
「祥ちゃんどうやって出す?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。
 
「ママのパンティーの中に出したい」
「いいわよ。ママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先に当てて擦り始めました。

 

パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。
 
「ママー、ママーもうダメー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。
 
「祥ちゃん、いっぱいいっぱい出しなさい。いっぱい祥ちゃんの精子出して、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なりに反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。
 
祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。

 

「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。
 
それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。
 

もうだいぶ昔のことなんだが、ガキの頃うちの母親(巨乳)と風呂に入ったときに、ちょっとした事件が起こってね……

読了までの目安時間:約 8分

10年以上も昔の事だが、子供の頃母が仕事で地方に出張し、一緒についていった事がある。
 

もうだいぶ昔のことなんだが、ガキの頃うちの母親(巨乳)と風呂に入ったときに、ちょっとした事件が起こってね……(イメージ画像1)

 
母の仕事はすぐ終わってしまい、その日は有名な温泉旅館に泊まった。
 
通されたのは家族風呂付きの広い部屋。
 
もうだいぶ昔のことなんだが、ガキの頃うちの母親(巨乳)と風呂に入ったときに、ちょっとした事件が起こってね……(イメージ画像2)

 
その日はとても暑くて、母も僕も一刻も早く汗を流したかったのは事実だが、まさか一緒に入るなどという発想は全くなかった。
 
それだけに「わぁ、素敵なお風呂。久しぶりにママと入ろうか」と言った母の言葉には耳を疑った。

 

母とは物心ついて以降、一緒に風呂に入った記憶がなく、母も僕の前では絶対に肌を見せなくなっていた。
 
服を着替える時は必ず別の部屋で着替えたし、風呂に入る時は鍵をかけていた。
 
僕が早熟で、女の体に興味津々である事を見抜いていたのかもしれなかった。
 
母は肌の色が白く、僕から見てもかなりの美人だった。
 
歳よりもずっと若く見えていたと思う。

 

体格は中肉中背だが、胸の膨らみが凄かった。
 
母のおっぱいがどんなだったかどうしても思い出せず、もう一度見てみたくて仕方がなかった。
 
その夢が突然今日叶う事になったのだ。
 
「うん。食事まであまり時間もないしね」僕は声が震えそうになるのを抑えて、やっとそう答えた。

 

先に僕が風呂に入り、湯船につかりながら入口のほうを見ていると、引戸のすりガラス越しに、母がゆっくりブラウスを脱ぐのが見えた。
 
スカートを脱ぎ、パンストを下ろし、白いブラジャーとパンティだけの姿になった。
 
すりガラス越しにではあったが、ブラジャーがえらく大きい事はぼんやり見て取れた。
 
母はタオルを体の前面に当てながら、パンティを脱ぎ、器用にブラジャーを外した。
 
僕は期待と興奮で、心臓が破裂しそうだった。

 

がて、引戸がそろそろと開き、タオルを体の前面でしっかり押さえた母が入ってきた。
 
僕は無関心をよそおって見ないふりをしていたが、母も体を絶対見せまいと、胸から下を頑なにガードしていた。
 
そのまま注意深くしゃがんで、「背中洗ってあげるわよ」と言った。
 
僕は湯船から上がって、母に背中を向け、腰掛に座った。
 
母は優しく背中を洗ってくれた。

 

それから「前を向いて」と言って僕に正面を向かせた。
 
向かい合うと、変に照れ臭かった。
 
母は、タオルを両方の腋に挟んで体を隠していたが、胸がモッコリとタオルを突き上げていて、フルフル揺れ動くのが分かった。
 
それを見ているうちに、不覚にも半勃起状態になった。
 
母はあくまで隠し通すつもりらしく、タオルを挟んだ体勢のまま、窮屈そうな手つきで僕の胸や肩を洗っていた。

 

ところが、僕の肩に手を伸ばした拍子に一瞬腋がゆるんで、タオルの片側がハラリと外れてしまった。
 
右のおっぱいが半分以上顔を出し、乳輪の一部が見えていた。
 
母はすぐタオルを直そうとしたが、焦っていたせいか、反対側も外れてしまい、タオルは完全に膝に落ちてしまった。
 
今さら隠すのはかえって不自然と思ったのだろう、母は何気ない風を懸命に装っていた。
 
おかげで、全く思いがけず、母の胸が僕の目に晒されたのだった。

 

そこには、まさに超特大サイズのおっぱいがあった。
 
38歳という年齢で張りが少しなくなったのと、重力に逆らえないほどの大きさのため、2つのおっぱいは、ズッシリ重そうに垂れていた。
 
母は諦めがついたのか、膝に落ちたタオルを畳んで横の棚に置いた。
 
おかげで、黒々とした陰毛も丸出しになった。
 
何年もの間肌を見せなかった母が、今僕の目の前で、おっぱいも、乳首も、下の毛も、全て晒して座っているという現実が信じられなかった。

 

が石鹸に手を伸ばして体をひねったとき、大きなおっぱいがよじれるようにたわんだ。
 
僕は、いけないと思いつつも、食い入るように母の体を見るのを止める事ができなかった。
 
青く血管の透けた真っ白な肉の塊が2つ、大きなヘチマのように、へそのすぐ上までダラリと垂れ下がっていた。
 
乳首も、それを取り囲む乳輪も、おっぱいの大きさに比例した大型のサイズで、乳輪はいくらか縦長の楕円形をしていた。
 
乳首と乳輪の色は黒ずんだ桃色をしていて、白い肌とのコントラストが鮮やかだった。

 

乳輪は微妙に盛り上がっていて、まわりにブツブツがたくさんついていた。
 
大きい乳首は丸みを帯びた円筒形をしていて無数のしわが刻まれ、乳輪の真ん中からプックリ突き出していた。
 
母が手を細かく動かすと、おっぱいが小刻みにプルプル揺れ、それに合わせて2つの乳首も忙しく動いた。
 
右手を洗ってもらったとき、ほんの一瞬だったが、伸ばした手の指が偶然左のおっぱいに押し付けられ、深くめり込んだ。
 
おっぱいは生温かく、つきたての餅のような感触だった。

 

ちんこがさらに勃ってきた。
 
母は片膝を立てていたので、股の間が否応なく目に入った。
 
母のそこは随分毛深く、縮れのある長めの毛が、腿の付け根の広い範囲を逆三角形にもっさりと覆っていた。
 
母が白髪を染めているのは知っていたが、下の毛にも少し白髪が混じっているのが見えた。
 
毛は、またぐらを鬱蒼と覆っていて、目を凝らしても残念ながらその奥は見えなかった。

 

ひたすら、深いジャングルが続いているだけだった。
 
そのジャングルを見ているうちに、完全に勃ってきた。
 
当然母はそんなちんこも見えただろうが、何も言わなかった。
 
僕を洗い終わった後、母は自分の体を洗った。
 
僕は湯船に入ってソッポを向いていたが、横目で気づかれないように母の体を凝視していた。

 

は、いまや僕の目など全く気にしない様子で体を洗っていた。
 
おっぱいを洗うときは、スポンジで下からすくうように何度も持ち上げ、こねるように擦った。
 
そのたびにおっぱいは、重そうなうねりを見せて、ブランブランと挑発的に揺れた。
 
背中を洗うときは、タオルを広げて後に回し、左右に動かして洗った。
 
手の動きに合わせて、おっぱいも振り子のようにプラプラ左右に揺れた母は立ち上がって、ボディソープを手に取り、股の間をゴシゴシ洗った。

 

泡だらけになった陰毛が、大きなかたまりになって、こんもり盛り上がったり、上に向かって腹に貼り付いたり、色々形を変えた。
 
僕は湯船から出て、母の背中を洗ってあげた。
 
いくぶん脂は乗っていたが、華奢で綺麗な背中だった。
 
両手を前に回して巨大なおっぱいを掴みたい衝動を押し殺し、背中から肩、首筋をこすりながら、立ち上がって母の胸元を肩越しに眺める事で我慢した。
 
それでも、山のような白いおっぱいと、突き出た乳首がプルプル揺れる様子や、両腿の付け根にもっさり茂った縮れ毛は、失神しそうなほど官能的な眺めだった。

 

もちろんそれ以上の事などあるわけがなく、僕は先に風呂から出て、うずくちんこを持て余しながら、母の体の事を思い出して満足していた。
 
読んでくれている人の期待を裏切るようで申し訳ないが、なにしろまだ子供だったのだ。
 
今でも鮮烈に残っているいい思い出だ。
 

マンコ締まりすぎw元バレー選手のうちの母親はミニパンユニフォーム姿で俺の童貞を奪ってくれましたw

読了までの目安時間:約 8分

母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。
 

マンコ締まりすぎw元バレー選手のうちの母親はミニパンユニフォーム姿で俺の童貞を奪ってくれましたw(イメージ画像1)

 
しかし、試合にはなかなかでられず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。
 
その後、転職した会社の同僚と結婚し僕が生まれました。
 
マンコ締まりすぎw元バレー選手のうちの母親はミニパンユニフォーム姿で俺の童貞を奪ってくれましたw(イメージ画像2)

 
中学の母親参観では、身長の高いお母さんは人目につきやすく、またそこそこに美人だったので、同級生からはよく羨ましがられました。
 
そんなお母さんを僕が女として意識してしまったのは、高校1年の夏休みの事でした。

 

長期出張が多かった父親が赴任先のOLと不倫関係になり、お母さんとすったもんだの挙句に離婚した事がきっかけでした。
 
専業主婦だったお母さんはパートに出るようになり、そこで仲良くなったおばさんの紹介で、土日のママさんバレーチームに参加するようになりました。
 
初試合の3週間ほど前にユニフォームができ、それを試着したお母さんを見ました。
 
Tシャツに黒い短パン姿のお母さんを見た瞬間、僕は勃起してしまい、それ以来オナニーする時はお母さんが20歳代で現役だった頃の黒いブルマーをはいたユニフォーム姿の写真を見て、抜いていました。
 
秋ごろの事です。

 

その日もお母さんの写真を見ながらオナニーをしていたのですが、うっかり寝入ってしまい、下半身は裸のまま、机にはお母さんの写真が数枚放置状態でした。
 
そこにお母さんが入ってきたので、もう状況は一目瞭然、言い逃れできない気まずい空気でした。
 
「洋輔!何してんの!お母さんの写真見て、変な事してたの!?」怒涛の勢いでしかられましたが、終始お母さんはチラチラと僕のペニスを盗み見るように視線を走らせていたのでした。
 
「気まずいなあ」と思う反面、お母さんが好きなことを感じてもらえるチャンスだと思い、僕は意を決して「お母さんが好きだからこんな事していたんです。
」と打ち明けました。

 

びっくりしたような表情になったお母さんでしたが、「お母さんもようチャンが好きだけどこんなことされるとショックよ。」とやさしく諭すように語りかけてきました。
 
怒られてしぼんでいたペニスもお母さんの表情や服装を見ているうちに元気になり、おなかにくっつくまでに立ってしまいました。
 
目をそらそうとしつつもチラチラとみているお母さんがどうしても欲しくなり、「お母さんに気持ちよくさせて欲しい」と小声でお願いしてみました。
 
しばらく、沈黙の時間がありましたがお母さんが、「久々にお風呂に入りましょう」といってきました。

 

われるがままにお母さんと入浴しました。
 
終始無言でお母さんは僕の身体に石鹸をつけて、汚れを落としてくれました。
 
「お母さんの現役の写真、どうだったの?」沈黙を破りお母さんが語りかけてきました。
 
「美人だなって思いながら・・・」
「それだけ?」
「お母さんとHな事してみたいって思いながら見た・・・」
「毎日していたの?」
「うん、していた」僕がそういうとお母さんは僕のペニスを石鹸で泡だらけにし、シコシコとやさしく、時に激しくしごいてくれました。
 
「お母さん!いい!気持ちいい!!」そう叫ぶと僕は勢いよく射精してしまい、それがお母さんのオッパイに飛んで行きました。

 

「最初だからしかたないのよ」お母さんはそういうとシャワーで身体を流し、先に出て行ってしまいました。
 
「身体を拭いたら、お母さんのお部屋にいらっしゃい」脱衣場でそういうと放心状態の僕を残し、お母さんはそそくさと立ち去りました。
 
数分後にお母さんの寝室に向かい、ドアを開けるとそこには現役時代のユニフォームに身を包んだお母さんが薄化粧までしてくれてまっていてくれました。
 
「あんまり見ないで、恥ずかしいから・・・」
「お母さん、キレイ・・・」
「もう!」
「実業団時代のユニフォームがまだ着れるなんて、お母さんはスタイルがいいんだね。」
「恥ずかしいからやめて、ようチャン・・・」
「お母さん、好きっっ!!」僕は実業団のユニフォームに身を包んだお母さんに飛びつき、ベッドに押し倒しました。

 

社名入りのTシャツに黒いブルマーとハイソックス、写真と違わぬお母さんに欲情し、僕のペニスはまたはちきれそうになりました。
 
ユニフォームからは防虫剤のにおいがしてきましたが、僕はオナニー時に妄想していた「ブルマー責め」を強行しました。
 
お母さんのはいているブルマーを舐めたり、すそ部分を引っ張ってみたり、食い込ませてみたりしました。
 
「変態な事しないのよ」と言いながらもお母さんのアソコは音を立てていました。
 
「アア!アア!お母さん!!」
「ようチャン!好きよ!」めくり上げたブルマーから飛び出たお母さんのアソコ。

 

僕の生まれたところ。
 
懐かしさとともに初めてまじまじ見た気色悪い形状。
 
それでもペニスからは粘つく液がたれて、僕の太腿を濡らしています。
 
「しっかり舐めてからよ!ここを舐めてからよ!」僕はお母さんに言われた部分をいいといわれるまで舐め続けました。
 
首筋、耳たぶ、オッパイ、アソコや太腿、手足の指先にいたるまで、お母さんに命じられるままに。

 

の間、我慢できずに1度射精してしまいましたが、お母さんが手でしごいてくれ、すぐに元気になりました。
 
「早くお母さんとしたいよぉ!!」僕は甘えたようにお母さんにねだりました。
 
「待ってなさい!」お母さんはそういうと髪を掻き揚げ、僕のペニスを口の中に入れてくれました。
 
「包茎だからやさしく舐めてあげるね」お母さんはペニスの先端の皮をまず舌先でチョンチョンと刺激してくれました。
 
「あふう!気持ちいいよぉ!!」僕はもう赤ん坊のようにお母さんに身をゆだねて、気持ちよさに泣くばかりでした。

 

「ママァ!!ママァ!!」なぜかはわからなかったのですが、お母さんをママと呼んで僕はお母さんに甘えていました。
 
「ママとしたかった!ブルマ姿のママとしたかったの!」
「いいのよ、好きにして!ようチャン!!」
「アアッッ!!ママーッッ!!」ブルマーの脇からお母さんに導かれるように挿入し、2,3度腰を打ち付けたとたんに激しく射精してしまいました。
 
「初めてなんだからしかたないのよ、ようチャン。」
「ごめんなさい、お母さん、僕だけ気持ちよくなって・・・」
「またお母さんとしてくれる?」
「うん」その後全裸の僕は、Tシャツをたくし上げたお母さんのオッパイをチュウチュウと吸いながら抱かれるように眠りました。
 
それから2年、お母さんとのセックスは回数こそ減ってきましたが、1時間は射精せずにプレイできるようになりました。
 

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