告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

媚薬の実験体誰かいねーかなーと思ってたらちょうどいいところに嫁の母→ギリギリ致死量にならんくらいの量を飲ませた結果w

読了までの目安時間:約 5分

は妻の両親と同居して15年を迎えようとしています。
妻の母は55歳という年齢ではあるんですが、とても若く見えます。
ポッチャリ体系に色白な肌で、胸はFカップの巨乳なんです。
義父は定年真近ではあるんですが、仕事人間。
出張も多く家にいない事が多々あります。

 

媚薬の実験体誰かいねーかなーと思ってたらちょうどいいところに嫁の母→ギリギリ致死量にならんくらいの量を飲ませた結果w(イメージイラスト1)

 

ある日、私は妻に使おうと媚薬を購入しました。
説明書を見ながら妻に試すと案外盛り上がり、いつも以上に興奮する妻だったんです。
そんな妻の姿を見て、義母にも使ってみたくなったんです。
日中、妻と子供が出かけて義母と2人だけになったので、媚薬をジュースに入れ、義母に飲ませて様子を見たんです。
20分もすると、義母の頬が赤らめ始め「ハァハァ」と息が荒れるのが分かりました。

 

何気なく様子を伺うと、義母はおもむろに立ち上がり、トイレに向かったんです。
後を追う様にトイレ前で耳を済ますと「どうしたのかしら?変だわ・・・あぁ・・ここがジンジンする」と明らかに発情しているのが分かったんです。
リビングに戻る義母でしたが、目が潤んで落ち着かない様子でした。
私は義母の裸体を想像し、勃起させてみたんです。
義母が私の股間が大きくなっている事に気づき、チラチラ見るのが分かりました。

 

媚薬の実験体誰かいねーかなーと思ってたらちょうどいいところに嫁の母→ギリギリ致死量にならんくらいの量を飲ませた結果w(イメージイラスト2)

 

義母も我慢の限界だったのか、「ちょっと部屋で休もうかな」と小声で言うと、自分の部屋に向かったんです。
1時間程して義母がキッチンで夕食の準備を始めたので、私は風呂の掃除でもと思い、脱衣場に入ったんです。
何となく洗濯機の中を覗くと、義母の下着が入っていました。
恐る恐るパンティを拾い広げてみると、マンコの辺りがビッショリ濡れていたんです。
思わず匂いを嗅ぎ、女性器の匂いを堪能して洗濯機の中に戻し、素知らぬ顔で掃除を始めたんです。

 

てる様に義母が脱衣場に入って来て「掃除してくれてたの?すいません」って言うと、何も言っていないのに「ちょっと汗かいたから・・・下着取り替えたの?」って洗濯機の中の下着を誤魔化していました。
ちょっと赤らめた顔がまた可愛い義母だったんです。
義母の隣をすれ違いながら、私は大きくなった股間をワザと義母の手に当ててみると、一瞬私の顔を見た義母がその場にしゃがみ込んだんです。
私は義母の顔の前に、ズボンの上からでも分かるテントを張った股間を見せつけました。
義母は赤らめた顔を一瞬背けましたが、直ぐに股間を見ていたんです。

 

「お義母さんに恥ずかしいところ見せてしまって・・・」と股間を押えると、「お願い」と小声が聞え、義母は私の股間を握り出したんです。
「お義母さん、お願いします」そう言うと、義母はズボンを下ろして咥えてくれました。
私も予想以上の出来事に我を忘れ、義母の巨乳を揉み始めました。
義母の服を脱がせると、想像以上に肉付きが良く、お腹は垂れ始めていました。
巨乳も重力には逆らえないといった感じに垂れ下がり、太腿を開かせると、糸を引く花園がぱっくりと口を開いていました。

 

結構使い込んだと見え、どす黒く、辺りを毛が多い隠そうとしていました。
義母を洗濯機に手を付かせ、バックから挿入するとズルズルと中に入り込み、ヒクヒクと締め付けてきていました。
ヌルヌルの汁はどんどん溢れ、太腿を伝って流れる程です。
妻とは違い、熟女の香りが漂う中、義母は喘ぎ声を出していました。
バックから激しくピストンを繰り返しながら、手を前に伸ばしクリトリスを刺激すると、「凄い!!!逝く・・・」と声を出し、義母はガクガクと体を震わせ始めたんです。

 

そんな義母を、更に絶頂へと向かわせようと、更に激しくクリトリスを刺激すると、ビチャビチャと潮を噴き上げたんです。
よっぽど薬が効いていたのか、義母は何度も絶頂を迎え、その場に倒れ込んでいました。
義母の体内に大量の精液を出すと、義母の口で掃除させながら私の娼婦になる事を誓わせたんです。
以後、義母はすっかりSEXにハマり、家族の目を盗んでは私のチンポを欲しがってきます。
義父が居る所でも、義母は私の言う事に逆らう事はなくノーパンやオナニーをしてくれる様になりました。

 

母に悪戯して楽しむ毎日です。
 

ネットでちょっと有名な「男の娘」の母親ですが、挿入されたい願望のある彼のアナルを毎晩犯していかせてあげてます

読了までの目安時間:約 6分

じめまして奈津美といいます。
今年で36歳になります。
いちおう正看護婦の免許は持っているのですが、息子の事を考えて、昼間だけ歯科の開業医で助手として働いています。
息子は今年中3で、10年前に離婚して母子家庭です。
息子と肉体関係になってから1年が経過しようとしています。

 

ネットでちょっと有名な「男の娘」の母親ですが、挿入されたい願望のある彼のアナルを毎晩犯していかせてあげてます(イメージイラスト1)

 

なぜこんなになってしまったかというと、最初は息子の悪い癖を直すためでした。
ある日私が帰宅すると、私のブラウスとスカートを着た息子がオナニーをしていました。
しかも下にはスリップ・ブラジャー・パンティまで着けていました。
その時私はひどく息子を叱りました。
でもそれが良くなかったのかもしれません。

 

もう二度としないと約束させても、息子は私に隠れて、私の服を着て女装を繰り返しました。
何度も叱るうちに息子が「女の娘になりたい」と言い出しました。
「あなたは男なのよ」と言っても聞きません。
でも息子がもし外で女装したらどうしようと困ってしまいました。
そこで私は息子と約束する事にしました。

 

ネットでちょっと有名な「男の娘」の母親ですが、挿入されたい願望のある彼のアナルを毎晩犯していかせてあげてます(イメージイラスト2)

 

絶対外で女装しない事。
そして女装する時は、私の目の前でする事。
息子は了解しました。
きっと私の目の前では、息子は恥ずかしくて女装なんてできないと思っていました。
そして約束した翌日のことです。

 

が帰宅すると、息子は待ちかねていました。
息子は「ママが今日着ていた服を着たい」と言い出しました。
私はたじろぎましたが、約束は約束です。
脱衣場で着替えて、下着を含めて全てを息子に手渡しました。
すると息子は恥ずかしさの欠片もなく、私の前で自分の服を脱いでしまいました。

 

そしてさっきまで私が穿いていたパンティに足を通し始めました。
もう私の頭の中はパニックでした。
気が付くと、息子は私の服を全部着ていました。
余談になりますが息子は痩せていて、私とサイズが一緒でした。
息子は私見つめ、こう言いました「ねえママ、オナニーしていい?」。

 

もう私は頷くしかありませんでした。
息子は両手で胸を揉み始め、やがてスーツのスカートの裾を捲くりました。
そこにはもうパンティからはみ出しかけたペニスがありました。
息子はペニスをしごき出すと、「ああっ、おまんこして、ねえ、もっとおまんこの奥がいいの」と今まで聞いた事のない声であえぎ始めました。
女になりきっているのです。

 

左手はスーツの襟の中で胸を揉んでいます。
そして腰を激しく振りながら、もうペニスはパンティからはみ出して、直接しごいています。
その時私は自分が犯されている錯覚に捉われていました。
離婚して以来、誰一人関係を持った事はありませんでした。
でも息子を目の前にして、女の本性が目覚めてしまいました。

 

けどその時は、なぜか息子のペニスが欲しいとは思いませんでした。
逆に息子を犯してやりたいと思いました。
「あなたは、もう女の娘ね。じゃあママが犯してあげるわ」私は息子を立たせ、後ろからペニスを握りしごいてやりました。
「ほーら気持ちいいんでしょ、ほらほら」
「ああっ、気持ちいいです」
「ほらどこが気持ちいいか、言ってごらん」
「ああっ、クリトリスが気持ちいいです」息子は私のされるがままです。

 

「ああっ、いっちゃう」息子は大量の精液を発射しました。
結局息子は私の手で、あと2回発射して終わりました。
その翌日から私が帰宅すると、私の服を息子が着て、私がしごいてやる毎日が始まりました。
でもそれは1週間ぐらいしか続きませんでした。
何回発射してもすぐ硬くなる若いペニスを目の前に、私は我慢できなくなりました。

 

「ねえママがもっといやらしい事してあげるわ」と息子に言い、私から息子のペニスにまたがり、腰を振っていました。
何年ぶりのペニス、私はもう夢中で、発射しても抜かずに、ペニスが起たなくなるまで、腰を振り続けました。
そして息子を女装させたまま、私が犯すようにつながる日々が1ヶ月ぐらい続きました。
すると息子が「私もおまんこに入れて欲しい」、つまりアナルを責められたいと言い出しました。
その頃私は、もう後には戻れないと思っていましたので、双頭バイブ付きのペニスバンドを購入しました。

 

まず私と息子は向き合って、お互いの性器が見えるようにオナニーを開始します。
そして私が濡れてきたら、バイブの一方を私の中に挿入します。
「ああっ、私も早く入れて欲しい」息子はせがみます。
挿入したバイブがしっかり濡れた事を確認すると、私は一度バイブを抜き、もう片方のバイブを挿入してバンドを締めます。
そして今まで私の中に挿入されていたバイブを深々と息子のアナルに挿入してやるのです。

 

あっ、おまんこ凄い、気持ちいいわ」息子は今までにない大きな声であえぎます。
「そんなに気持ちいいの、よかったわね。じゃあもっと激しくしてあげるわ」私はバイブのスイッチを入れて、ピストン運動しながら、息子のペニスを握り、激しくしごいてやります。
息子のアナルを突く度、その反動で私の中も激しく突かれ、いつしかたまらなくなり、息子が発射する時、いっしょに私もいってしまいました。
そして息子のペニスが起たなくなるまで、私は息子のアナルを突き続けました。

 

今日は休診なので息子は学校を休ませ、朝からさっきまで息子のアナルを突いていました。
こんな事をしていていいのかと思いますが、息子が外で女装しないので安心しています。
そして私の中に発射する事はないので、妊娠する事もありません。
ただこの関係がいつまで続くのか、それが不安です。
 

大学合格したらママが童貞卒業させてあげるわと言われ必死に頑張ったワイ、無事に合格w約束を果たしてもらうw

読了までの目安時間:約 8分

は現在大学に通っています。
4月に実家を離れて1人暮らしをしているのですが、今は月に2度ほどですが、母親に来てもらって掃除とかをしてもらい、抜いてもらっています。
僕ははっきり言ってマザ*ンなので、母親にすごくかわいがられて成長してきました。
だから母親への想いは姉がいるのですが、人一倍強く、高校生のころだったか、たまたまマスターベーションをしてて、母親に見られていたみたいで、それでも受験勉強をしていた時期なので母親は僕に何も言わずに、引越しが終わった夜に母親から話を聞きました。
引越しの日は母親も気合を入れてきてたみたいで、Tシャツ1枚でタイトスカートをはいていて、母親の太ももとかをチラチラ見てるとどうしても股間が熱くなってきて、それでも荷物の整理をしないといけないから、どうにか気をまぎらわせていました。

 

大学合格したらママが童貞卒業させてあげるわと言われ必死に頑張ったワイ、無事に合格w約束を果たしてもらうw(イメージイラスト1)

 

しかしどうしても母親のたぶんDカップくらいの胸にも目が行き、Tシャツの隙間からブラは見えるし、荷物を運ぶ際には胸が揺れるのもはっきりとわかるし、もうどうしようもない状況でした。
そしてようやく荷物の整理も終わり、夜は寿司を食べることにしました。
母親はコンビニにビールとつまみを買ってきていて、とりあえず2人で祝杯をあげました。
僕はビールを飲むのは久しぶりで、これからはコンパなんかでいっぱい酒を飲むことがあるので、少し練習しておこうと、缶ビール3本くらい飲みました。
すると顔は真っ赤になり、気持ちもハイになって、スケベな気持ちがどうしても抑え切れなくて、おまけに寝れなくて、すぐ横で母親はワインを飲んですでに寝ていて、時折寝返りで母親の太ももは見え、それにノーブラなので、パジャマからおっぱいの形もはっきりとわかった。

 

僕は正直、母親のことが好きである。
だから余計に母親を見ると興奮するし、これまで何回も母親の入浴を覗いたこともあります。
もう今日しかない。
酒の勢いでみたいないいわけもできる。
僕は思いきって布団をはぐり、太ももを少し舐めてみた。

 

大学合格したらママが童貞卒業させてあげるわと言われ必死に頑張ったワイ、無事に合格w約束を果たしてもらうw(イメージイラスト2)

 

すると母親がはっとして気がついた。
「どうしたの?寝れないの誠ちゃん?」
「う、うん・・・・・」僕の心臓はバクバクと破裂しそうだったが、「か、かあさん、好きなんだ」
「何を言ってるの、かあさんも誠ちゃんのこと好きよ」
「いや、どういう好きじゃなくて・・・・・」
「じゃあ、どういう好きなの?」
「女性として・・・・・」
「え、言ってる意味がわからないわ」
「だからとにかく好きなんだ」僕は思い切って母親の上にかぶさった。
「わかったからちょっと離れて」僕が離れると母親は僕の両肩に手を置き、「誠ちゃん、目を閉じてごらん」目を閉じ、少しして僕の唇にやわらかい唇が重なった。
その瞬間心臓はさらにバクバクして、股間は一気に勃起した。
「誠ちゃんキスは初めてなの?」
「う、うん」
「じゃあ、母さんが初めてね、正直に言うけどすごくうれしいわ」
「どうして?」
「だって1番大好きな誠ちゃんなのよ、母さんのものよ」そしてまた唇を重ね、すごく濃厚と言うか、ディープなキスをした。

 

さんとのディープキスはこれ以上ないくらいの興奮だった。
そして母親の手は僕の股間へと伸びてきた。
「誠ちゃん、大きくなったわね、母さんうれしいわ」
「ありがとう」
「でもだめよ、母さんのお風呂を覗いちゃ・・・・」
「知ってたの?」
「ちゃんとわかってたの、でも受験勉強がんばってたからね」
「ごめん・・・・」
「いいのよ、もう年頃なんだから、女性に興味が出てきて当然だしね」そして母さんは僕のパジャマを脱がし、横になるように言うと僕はすごく恥ずかしかったが、ギンギンに勃起したペニスを手に取り、やさしくしごき始め、顔を股間に持っていくと、亀頭部分を生温かい舌でやさしく舐め始めた。
「う、うう、母さん気持ちいいよ」
「誠ちゃん、もっと気持ちよくしてあげるからね」母さんは勃起したペニスをゆっくりと口の中へ入れていきながら、口の中で舌を亀頭から順番に舐めながら、根元までくわえた。
グチュグチュという音が聞こえ、母さんのフェラチオのストロークがだんだんと早くなったかと思うと、またゆっくりとねっとりとペニス全体をきれいに舐めあげるようにフェラチオは進んでいきました。

 

だんだんと射精しそうになってきても必死でこらえていたが、「母さん、もうだめだ、出るっ、あああああっ」母さんの口の中に大量の精子を放出した。
母さんはすべてを吸い上げると顔をあげ、ニコっとして、精子をすべて飲み干した。
「誠ちゃん元気だったわね、母さんうれしいわ」
「母さんがうまいから・・・・」母さんはウーロン茶を飲むと、「誠ちゃんちゃんと見てるのよ」僕の前に立ちパジャマのボタンを外し始め、上半身から下半身と、全裸の状態になった。
母さんの裸は風呂を覗いた以来見ていないが、太ってはないので、僕から見るとちょうどいいくらいのスタイルで、僕も立ち上がり、母さんにキスをすると、おっぱいを揉み、乳首を舐めると、「あん、あ~ん、噛んで~、乳首をもっと噛んで~」
「こうやるの?」
「あ~ん、あ~ん、そうよ、感じるわ、すごく感じるわ~」僕は必死でおっぱいを揉み、乳首を吸い、Dカップ以上あるであろうおっぱいに顔をうずめたりして、母さんも僕の頭をつかんでギュッと抱きしめてくれたかと思うと、おっぱいに押し付けるようにしてくれた。
そしてさらに下へ下がるように肩をさげられると、母さんの意外に濃い陰毛が目の前にきて、それをかきわけるように少し股を開いてもらい、グチョグチョに濡れているアソコを舐めると、「あああ~っ、ああああっ、そ、そこよ、もっと吸ってちょうだい」
「母さんすごいよ、すごく濡れてるよ」
「クリ、クリトリスを舐めて、あああ~ん、いいわ、いいわ~」母さんはすでに母親でなく女になっていた。

 

つまり僕を男として見てくれていると勝手に僕は思っていた。
そして母さんを寝かせ、両足を大きく開き、クリトリスを舐め、指をおまんこに入れると、「ああああ~っ、だめっ、いくっ、いくっ、あああああ~っ」母さんは1度目の絶頂を迎えた。
体を反り返らせ、まるでAV女優のように喘ぎ、僕にとっては刺激が強すぎた。
僕はまた母さんの唇をむさぼると、母さんは僕のペニスを握り、正上位のままおまんこへペニスを導いてくれた。
「あ~ん、入ってくる~、誠ちゃんすごいわ~」
「僕も気持ちいいよ、このままずっと母さんといたいよ」
「私もよ、愛してるわ誠ちゃん」僕はそのまま腰を動かし続け、母さんも僕の動きに腰の動きを合わせるように腰を動かし続け、「母さん、またイキそうだよ」
「いいのよ、中で出してちょうだい」
「ああ~、だめだ、出るっ、出るっ、ああああああ~っ」僕は母さんのおまんこの中へ射精した。

 

人生の中でこんなに気持ちいいことはなかった。
その夜はそれから母さんを四つん這いにして後ろから、母さんを僕の上に乗せて騎乗位と気が済むまで挿入を繰り返した。
そして母さんも何度も絶頂を迎えた。
たぶん父親が出張続きで、なかなか会えなくて、おそらくセックスもしていなかったのでしょう。
母さんの喘ぎ方は尋常ではないと思った。

 

れから月に1~2回は上京してきては、僕は母さんとセックスを重ねた。
しかし最近、彼女ができたので、なんとなくですが、母さんが嫉妬してるような気がします。
彼女と母さんとどっちが気持ちいいの、なんて聞いてきます。
でも僕は必ず母さんが1番だよって答えています。
 

受験勉強に行き詰ったときは母ちゃんのマンコでストレス解消w好きに犯してOKだったので大分過激なことやりましたw

読了までの目安時間:約 7分

まで人には話した事がないけど、誰かに話したくて投稿しました。
一年前、大学受験で母と一緒に東京のホテルに泊まったのだけど、どこでどう間違われたのか、部屋に入ってみるとWベッドだったのです。
姓が同じだから新婚とでも間違われたのかな・・・でも母は係りの人に言うわけでもなく、「まあしょうがないわね、均が子供のときみたいに一緒に寝ましょうか」と、のんびりしたものです。
ぼくが年頃の男だなんて、全然考えてないみたいなのです。
ほんとに困った母親です。

 

受験勉強に行き詰ったときは母ちゃんのマンコでストレス解消w好きに犯してOKだったので大分過激なことやりましたw(イメージイラスト1)

 

いつもは夜中の三時頃まで勉強しているのだけど、明日はいよいよ受験だし、ぼくは簡単に復習だけして早い時間に休むことにしました。
でも、母と一緒のベットに入るなんて何か心配だった。
だって母親といっても女には違いないから、やっぱり気になるし、それに朝立ちしてるのが母に見つかったら恥ずかしいですよね・・・。
パジャマを着て先にWベットに入った母は、「まあ、ホテルのベットってふかふかなのねえ」なんてはしゃいでいました。
でも、ぼくが母の横にもぐり込むと、「よく寝なさい、お休み」と、言ってすぐ目を閉じてしまいました。

 

やっぱりぼくは困ってしまいました。
母に体がくっつかないようにベットの端によっているから窮屈だし、それにシャワーを浴びた母から何だかいい匂いがするのです。
何とか寝付こうと目を閉じたのだけど、母が気になってなかなか寝つけません。
(あーあ、これじゃあ寝られないかもしれないなあ、明日が受験日なのに困ったなあ)そうしたら母が目を開けて「どうしたの眠れないの?」と聞いてきました。
「うん」と、ぼくが答えると、何を思ったか母はぼくを抱き寄せ、ぼくの顔に胸の谷間を押しつけてきたのです。

 

受験勉強に行き詰ったときは母ちゃんのマンコでストレス解消w好きに犯してOKだったので大分過激なことやりましたw(イメージイラスト2)

 

ぼくは本当に驚いてしまいました。
でもは母はますます強く押しつけ、「ほら、お母さんのおっぱいよ。落ち着くでしょう」と、すごく優しい声で言うのです。
落ち着くわけがないですよね。
パジャマの上からだけど、柔らかくて豊満な母の胸に興奮してぼくが立っちゃったとしても、仕方がないことだと思うんです。

 

に抱き寄せられているから、固くなったものが母の太股に触れてしまいました。
ぼくはすごく恥ずかしくて下半身を母から引き離そうとしたのだけど、母は、「あらあら、元気がいいのねえ」と、手を伸ばしてパジャマの上から握ってきました。
「あっ、お母さん、そんなことされたら・・・」と言ったのだけど、「まあ、固いのねえ、やっぱり若さかしら」と、母はぼくの言葉を全然聞いていません。
本当に困った母親です。
と母は、「こんなことしたらどうかな」と言ってぎゅっぎゅっと何度も握り締めてきたのです。

 

まるで、おもしろい玩具を見つけて面白がっているみたいです。
母は強く握ったり弱く握ったり緩急までつけてきました。
でも、その母の手があんまり気持よくて、ぼくは今にも爆発しそうになってしまいました。
「あっ、お母さん、やめて、ぼく、あの・・・」
「なあに?出ちゃいそうなの」そのとき母はぼくの顔を胸から離し、それから優しく見つめてきたのです。
あれっ、とぼくは思いました。

 

目が笑っているようで笑ってないような気がしたからです。
「均、いままでよく頑張ったわね。今夜はぐっすり眠らせてあげるわ」微笑みながら言うと母は、ぼくにクルッと背を向けて体を横向きにしました。
それから体を屈めてゴソゴソしていましたが、それが終わったらお尻をぼくの下半身に向けて突き出してきたのです。
何をしていたかはすぐわかりました。

 

母はパンティを脱ぎ下ろしたのです。
「触っていいのよ」母に言われ、ぼくは手を伸ばしました。
丸くてスベスベした母のお尻を撫でまわし、ぼくはものすごく興奮してしまいました。
(お母さん、いったい何を・・・)興奮しながらも、ぼくは戸惑ってました。
妖しい期待も浮かんだけれど、でもぼくと母は親子だし・・・。

 

ると、母は後ろ手にぼくのパジャマをクイッ、クイッと引っ張ってきました。
ぼくにもパジャマを下ろせと言っているのです。
こうなったら言う通りにするしかありません。
剥き出しの母のお尻とぼくの固いのが密着しました。
ぼくはもう、興奮で目が眩みそうです。

 

母は後ろに手を回し、ぼくのものを握りました。
先端がお尻の割れ目に導かれていくのがわかりました。
母がぼくのものを引っ張っておいてお尻をクイッ、と動かしたとき、先端がヌルッ、としたところに当たりました。
「さあっ、いいわよ均」母にうながされ、ぼくはバックから母に突き刺しました。
ああっ、その気持ちの良かったこと・・・。

 

きついけどぬるぬるした通路にぼくのものが押し入っていくのです。
根本まで押し込むと、ぼくのものはすっぽりと母の中に包み込まれてしまいました。
こうなったらやるしかありません。
ぼくはバックから母の大きなお尻にピストンしていきました。
最初は両手で母のお尻を掴んでいたのですが、母がパジャマの胸元を広げたので手を伸ばしておっぱいを揉みながらピストンしました。

 

あまりにも気持ちよくてぼくはすぐに爆発しそうになり、おっぱいを握りしめながら、「お母さん、で、でちゃう」と叫びました。
すると母は下腹部に力を入れてギューッ、とぼくのものを締めつけたのです。
それはすごい締めつけで、ぼくは一気にほとばしらせてしまいました。
その夜、ぼくは夢も見ずによく眠れました。
こんなにグッスリと寝たのは本当に久しぶりのことです。

 

くはあれから二回も母の中に出し、(二回ともバックからでした。母は絶対にこっちを向こうとしませんでしたし、きっとぼくがこっちを向いてと言っても、振り返ってはくれなかったでしょう)、疲れて下半身を剥き出しのまま寝てしまったのですが、朝起きたらちゃんとパンツもパジャマも着てました。
それに精子でぬるぬるしていたぼくのものも綺麗に拭き取られていたのです。
母は、「あら、おはよう、あー、よく寝たわ。均もよく眠れた?」と、昨夜は何もなかったような顔をしています。

 

きっと夕べのことを聞いても、母は何も答えてはくれないでしょう。
それは、すぐわかりました。
Wベットの部屋に泊まったのは手違いだっのではなく、最初から母が頼んだことだったのです。
そうとしか、考えられません。
きっと母は、ぼくが受験の前の晩にグッスリ眠れるように、体を投げ出してくれたのです。

 

必死に勉強した、ご褒美の意味もあったのだろうとも思います。
もちろん、そのおかげでぼくは無事大学に入学できました。
 

嫁が入院中でセックスできなくてしょんぼりしてるのをなぐさめてくれたのは義母!毎日クチマンコでぶっこ抜いてくれたw

読了までの目安時間:約 5分

から20年前の話です。
当時、私36歳、妻34歳、義母57歳。
結婚して5年目で子供も男の子が二人生まれていました。
しかし結婚当初からの嫁姑問題と妊娠・出産・育児で妻はうつ状態となり、一時は激痩せして入院していたりもしました。
この間、義母はたびたび家に来てくれて育児と家事をしてくれました。

 

嫁が入院中でセックスできなくてしょんぼりしてるのをなぐさめてくれたのは義母!毎日クチマンコでぶっこ抜いてくれたw(イメージイラスト1)

 

義母はごくごく普通の女性でちょっと小太りな人でした。
入院中の妻の看護も、私と義母と交代で行いました。
うちは自営業なので夜も遅いため、寝室を別にしていました。
寝る前に子供の顔を見ようと義母と子供達の寝室に入っていくと、3人は川の字を書いたように寝ていました。
疲れた義母も私に気付かず熟睡していました。

 

子供の布団を直しながら、義母のもついでに直していたところ、横を向いて寝ている義母の胸の谷間と布団をはさむようにしていた太ももに目がとまりました。
急に義母を女性として見てしまい、股間が硬くなってしまいました。
静かな義母の寝息を確認して、自分のパンツの中に手を入れ、熱くて硬くなった愚息を握りしめ、しごいてしまいました。
久しぶりにたっぷりとパンツの中に射精してしまい、我に返って慌てて浴室へ。
パンツを洗って洗濯機へ入れシャワーを浴びて寝ました。

 

嫁が入院中でセックスできなくてしょんぼりしてるのをなぐさめてくれたのは義母!毎日クチマンコでぶっこ抜いてくれたw(イメージイラスト2)

 

その後、何回か同じように寝る義母のそばでオナニーをしていました。
しばらくして、義母の寝間着がパジャマから浴衣に変わって、はだけているとおっぱいや太ももがよく見えるようになり、オナニーの回数も増えて行きました。
そして、あの日。
義母の横で手をパンツに入れると、義母が私の方に寝返りをして、パンツの上から股間に手を這わせて来ました。
私は息が止まりそうでした。

 

母は口の前に指を立てて声を出さない様に指示して、私は頷くのが精一杯でした。
義母は上半身を起こし気味にして、浴衣の肩をはだけてパンツの中の手を自分のおっぱいに導き揉ませながら、私のパンツを下げていきり立ったペニスを出しました。
「ごめんね」義母が囁く様に一言だけ言いました。
それから半開きの口でためらいがちにペニスを咥えました。
もう、それだけで逝きそうになってしまいました。

 

とっても熱い蕩けた粘膜がまとわりつき、舌が舐めあげ、口をすぼめて吸い上げられると股間がじーんとして肛門がぎゅっとしまり、いまにも逝きそうなのを何度も我慢しました。
義母のはだけたおっぱいを夢中で揉み上げ、股間にも手を這わせました。
義母は下着を着けていませんでした。
少し乾いた様に感じましたがマンコの重なりを開いて指を這わせているとヌルヌルとして来ました。
義母は片膝を少し立てる様にして股間を開いて来ました。

 

熱い義母の膣に指を1本、2本と出し入れすると、義母の息が明らかに乱れて、負けじとペニスを強く吸いながら、出し入れを繰り返し、両手を私の尻肉にしがみつかせていました。
「うっ」と我慢できずに、義母の口中に全ての精を放ちました。
何度も何度もひくつきながら、義母の荒い鼻息と「ごく」と精を飲み込む音が何回も部屋に響きました。
舌でべろべろと舐め取られきれいにしてから口から出しました。
尻肉にしがみついた手はそのままでした。

 

少しして手を離して身繕いして、両手で顔を覆っていました。
パンツを上げてから、義母の手をどけてキスをしました。
涙が頬を濡らしていました。
口を割って舌を差し込むとおどおどと舌をさしだして来ました。
舌を絡め、吸い上げ、長い間キスをしていました。

 

めんね」と小さく聞こえました。
「僕こそ、ごめんなさい。そして、とっても気持ち良かった。ありがとう」と言って、「おっぱい吸っていい?」と聞くと黙って小さく頷いたように見えたので、義母の胸に顔を埋めて、片方を揉みながら、片方を頬張りました。
子供をあやす様に頭を撫でてきました。

 

ついさっき放ったのに、もう勃起してきました。
でも、義母は「今日は、もう休みましょ」と別人の様に妖艶に感じる囁きでした。
 

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