告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

命令すればなんでも言うこと聞いてくれる従順ヤンデレ姉貴に毎日クチマンコさせてたら母に見つかり……

読了までの目安時間:約 11分

貴の部屋に、頻繁に出入りするようになったのは、当たり前のこと。
行けば、違法ダウンロードのアニメを観るか、PS3で遊ぶか。

 

(イメージイラスト1)

 

んで、ついでに姉貴に、しゃぶらせるか。
何でも言うこと聞くし、ひどく甘えるようにもなって、なついてもくるから、可愛いとは思うが、あまりのヤンデレぶりには、辟易するし、多少は鬱陶しくもなってくる。

 

こっちの気も知らずに、姉貴は、自分で弄りながら、はあはあ、言って、俺がしてやるまでは、ずっとしゃぶりっぱなしだ。
なんだかなぁ・・・。

 

(イメージイラスト2)

 

んどくさいと思うこともある。
つか、もっとめんどくさいことになった。

 

先週の土曜のことだ。
「あんた、お姉ちゃんの部屋で何してんの?」バイトもなく、特にやることもなくて、家の中で暇を持て余していたら、水を飲みに行ったときに、母ちゃんに言われた。

 

ひどく険が立ってて、怒ってるような顔だった。
「何って、別になにもしてねえよ」言い訳の常套句。

 

さか、実の姉ちゃんと禁断のセックスして、遊んでますとは言えまい?おまけにSMときたもんだ。
ここのところの変態ぶりは、ほぼ病気。

 

サラミで拡げたおかげで、ケツの穴までしっかり使えるようになったよ。
んなこと、言えるわけない。

 

「あんまり、あの子にかまうんじゃないよ」
「なんで?」
「なんでって・・お前が心配だからだろう。あの子は普通じゃないんだから、お前までおかしくなったら、こっちだって困るよ」ひどくぞんざいな言い方だった。

 

ょっとだけ、プチッ、とキレたのは、そんなに卑下するほど、姉貴はひどい女じゃなかったから。
「じゃあ、何とかしてやれよ。ほっときっぱなしじゃねえか。母ちゃんたちが、かまってやらねえから、俺が相手してんだろ?」
「だからって、お前、していいことと、悪いことがあるよ」完全に気付いてんな、と思った。

 

そりゃ、そうだわな。
姉貴、声でかいし、下に親がいても、やったりしてたんだから、気付かれてもおかしくはない。

 

「だから何?姉ちゃんが死ぬよりはマシだろ?このままほっときゃ、そのうち、あいつ死んじまうぞ。部屋で首吊られても嫌だろ?」開き直ってた。

 

々、姉貴にかまわなくなったうちの親には、正直、腹が立っていた。
飯さえ作ってやらなくて、姉貴は、親のいない昼間に、ラーメン食ったり、ソーセージかじったりしてる。

 

冷蔵庫漁ってるときに、例のサラミも見つけたわけだ。
まともな飯なんて、ほとんど食ってないから、手足なんか笑えるくらい細い。

 

よく病気にならねえな、って不思議に思うよ。
だから、コンビニで、弁当とか買ってやってたんだ。

 

くら引きこもりになったからって、飯さえも作ってやらないって、そりゃ、あんまりだろ?少しは、親らしいことしろよ。
そんなことを、ずっと思ってた。

 

母ちゃん、俺の反論に、すごい目で睨みっぱなし。
「そんなにあの子といやらしいことしたいのかい?」言っても無駄だと思ったらしい。

 

「そうじゃなくてな、少しは、面倒見てやれって、言ってんだよ」俺も、あきれて相手する気にもならなかった。
仕方ねえから、また2階に戻ろうとしたときだ。

 

んなにしたいんだったら、母ちゃんがさせてやるよ」
「ああ!?」たまげて、振り向いたのは言うまでもない。
「そんなにいやらしいコトしたいんだったら、母ちゃんが相手してやるよ!」お前、なに言って・・・。

 

いきなり腕を掴まれて、居間に連れて行かれた。
何をする気かと思いきや、いきなり着ていたセーターを脱いで、母ちゃんはブラジャーだけに。

 

えっ!?と驚く間もなく、俺が履いていたスエットを下ろそうとした。
「な、なにしてんだよ!?」あっさり、やられてたまるか!「ほら!母ちゃんがしてやるから、おとなしくしてな!」もの凄い力で、スエットを下ろそうとしてた。

 

てやるって・・・無理!姉ちゃんは可能でも、母ちゃんとは、絶対無理!もう、目が尋常じゃなかった。
慌てて逃げようとしても、掴んだスエットを離しゃしない。

 

「ジッとしてなって!」するか!そんなもん、無理に決まってんだろ!すごい形相に、声も出なかったわ。
すったもんだした挙げ句に、力尽くで、ソファに押し倒された。

 

すかさず、馬乗りになってきた母ちゃん。
「できれば、誰だっていいんだろう?だから、母ちゃんが相手してやるよ」そういって、俺の手を取り、自分の胸に持っていった。

 

ラジャー越しとはいえ、すごいボリューム。
姉貴の乳のでかさは、母ちゃんゆずり。

 

気が付いたら、母ちゃん、涙目になってた。
「お前が、あの子とするなんて・・・いやだよ・・・」俺の胸に頭を乗せて、いきなり泣き出した。

 

なんなんだ、いったい?嗚咽を漏らしながら、震えていた細い肩。
そのまま、静かに俺に抱きついてきた。

 

ばらくの間、ずっと泣いてるだけ。
「母ちゃんと、しようよ・・・」そのうち、涙声で言ってきた。

 

「ああ?」
「お姉ちゃんと、同じ事していいから・・」同じ事って・・・。
SMまで気付いてんのか?「やだよ。親父に殺されるわ」日頃は、おとなしい親父だが、怒るとやっぱり怖い。

 

「だって、あの人してくれないんだもん・・・」お前、息子になに言ってんだ?「母ちゃん、ずっとしてもらってないんだよ・・・。
可哀想だと、思わない?・・・」んなこと、知るか!「あんたの好きにしていいから・・・」泣いたまんま、見つめてきた。

 

ちゃんの泣いた顔なんて、初めて見た。
妙に唇が艶めかしく思えたのは、なぜだったのか?ジッと見つめられて、声が出なかった。

 

目を閉じたと思ったら、唇が重ねられていた。
鼻に飛び込んでいた、甘い匂い。

 

母ちゃん・・・。
って・・・できるか!「やめろっての!」思わず振り解いて、蹴り落としていた。

 

んなんだ、うちの女どもは!?痩せてもいないし、太ってるわけでもない。
顔だって、姉貴に似ていて、そこそこ見られる。

 

目元当たりに小じわは目立つが、そんなにババアって顔なわけでもない。
でも、無理。

 

母ちゃんを女としてみたことがないんだから、そりゃ無理だわな。
「なんで、私には優しくしてくれないの?・・」しなを作って、すねたように口調まで変わり、じっとりとした目で俺を睨んでいた。

 

前には、親父がいんだろ!?」
「だから、かまってくれないんだってば」
「だからなにか?俺を代わりにしようってか?」
「うん」うん、ってお前・・・。
「じゃあ、化粧して、俺がその気になるような下着付けてこい!」なんで、あんなことを言ったのか・・・。

 

手の平に、母ちゃんの乳の感触が残ってたんだよな。
バカだから、それにもう一度触りたい、なんて思ってたのかも・・・。

 

「じゃあ、着替えてくるから、待ってなよ」実は、頭の中で、この隙に逃げたろ、なんて考えてた。
「逃げたら、お姉ちゃんの部屋に怒鳴り込むからね。んで、お父さんにも言うからね」
「親父、気付いてねえの?」
「いっつも、お酒飲んで、すぐに寝ちゃうから、気付いてないわよ」ああ、納得。

 

父の趣味は、晩酌。
静かな酒だが、すぐにコロリとやられる。

 

居間で、朝まで寝っ転がってることも多いもんな。
「いい?すぐに仕度してくるから、ここにいんだよ。あんたが、言ったんだから、絶対に逃げるんじゃないよ」もう、何が何でも、してもらうって顔だった。

 

結局、ぼけた顔したまま、ずっとソファに座ってたんだよな。
着替え終えて、2階の寝室から戻ってきた母ちゃんは、そりゃあ、卑猥な下着を着けていた。

 

紅も塗って、濃いめのアイシャドーまでして、今までの雰囲気とは、一転して違った母ちゃんではあった。
「ほんとに、すんのかよ?」なんで、俺がビビらなきゃ、ならん?脅えたりはしなかったが、お化け屋敷に飛び込むような気持ちにはなっていたよ。

 

「あんたは、もう、母ちゃんのものだからね」と、しゃぶりながら言われても・・・。
俺は、ソファに座ってただけ。

 

全部、母ちゃんがしてくれた。
下だけ脱いだ母ちゃんが、俺のひざを跨いで、ヌルって入ったときには、気持ちよさよりも、怖さのほうが、はるかに強かった。

 

持ち、いいだろ?・・・」しがみつきながら、耳元でささやかれても、感動も何もない。
早く、終わってくれぇ。

 

そんな、気分だった。
結局、俺は逝けもせず、母ちゃんを満足させただけ。

 

「これからもしてやるけどよ、姉貴ともするからな。だから、邪魔すんなよ」こうして、ふたりを相手にすることになったわけだ。

 

度、満足しちまえば、母ちゃんは、反対もしなかった。
2階にいって、すぐに姉ちゃんを抱いた。

 

いきなり、突入されて、姉ちゃんは面食らってたっけ。
下で、俺と母ちゃんが、何してたのかは、気付いてなかった。

 

いつもは、やる気もなさそうに、姉貴を抱く。
それは、こんなことが正しいとは、少なからず思ってなかったからだ。

 

も、この時ばかりは、姉貴が欲しくてならなかった。
めちゃめちゃ虐めて、姉貴を泣かせた。

 

姉貴は、母ちゃんが下にいるのを気に掛けていた。
もう、そんなことを気にする必要はない。

 

どういうわけか、この時は姉貴が可愛くてならなかった。
いつもは、鬱陶しいけど、この日だけは、姉貴を可愛がってやりたくてならなかった。

 

日、してやる。
母ちゃんがいても関係ねえ。

 

つか、母ちゃんの前で、抱いてやる。
そんなことを考えながら、俺は、初めて姉貴の中で、呻いて果てた。
 

パイズリ余裕のデカ乳義母さんと密着抱き合いセックスで乳揉みまくりながら激しく突いてぶちまけた話

読了までの目安時間:約 8分

の母親、江美子(58)。
ある日に、突然に妻の携帯に義母から、家まで送って欲しいとの連絡が入った。

 

(イメージイラスト1)

 

車は車検中で代車の古い軽自動車、妻は家事が残ってるから私に代わりに送って欲しいとの事。
仕方なく、私は義母が待つ場所に向かった。

 

初夏の少し暑い夜、義母は薄手のワンピースにカーディガンを羽織っている。
悪いわね、お願いね。

 

(イメージイラスト2)

 

言いながら助手席に乗り込んで来る義母から、微かに香水の香りが漂う。
化粧も、きっちりとしており何と無く熟女の色香が漂う義母。

 

友達との久しぶりの外出で、食事の時に少し飲み過ぎたと笑顔を見せていた。
普段の義母とは全く違う表情と仕草に、私は何と無く興奮を覚えてしまった。

 

少しシートを倒し凭れる義母、走り抜ける街灯の明かりにフラッシュみたいに義母の白い膝が見え隠れする。
胸の谷間にシートベルトが食い込み、それが余計に義母の胸を際立たせる。

 

ってる義母は、友達と飲みながら食事の時に若い男性にナンパされたと楽しそうに話す。
他の場所に移動して飲み直そうと誘われたらしいが結局は、その居酒屋で巧く変わし終わったとの事。

 

内心は、若い子と…との興味も少し有ったらしい。
などと話しながら車は大通りを外れ家に向かう。

 

通り過ぎる車は殆どない田舎道。
私の欲望が一気に湧き上がった、拒まれる事を覚悟で私は腿の上に置かれる義母の手に私の手を重ねてみた。

 

瞬、驚く表情を見せた義母だが、私の手を退ける様子も見せず、暫くすると更に私の手に、もう一方の手を重ねて来た。
駄目だよ、仮にも私達は義理の親子なのよ…。

 

私は前を見ながら運転を続け、重ねた手で義母の太腿を撫でた。
スカートの裾が乱れ白い腿が少し露わに成る。

 

駄目よ…か細い声を挙げながら義母の腿の上で私達の手が争い合う。
やがて義母の手が離れ胸のシートベルトを強く掴んで行く。

 

く膝を締め拒む義母、内腿の間に手を差し込む。
あっ!駄目…。

 

家が近づく頃には義母の膝が緩み私の手の進入を許して居た。
道を外れますよ、お義母さん。

 

それには答えず目を閉じ助手席の窓側を向く義母。
田畑が広がる道を走る車。

 

脚に下着だけの義母の下半身を私の手は蠢き回る。
下着の上からでも義母の股間が濡れて来ているのが判る。

 

私は山沿いの狭い所に車を止めた。
義母の顔に私の顔を近づける。

 

義母の唇が、駄目…と動く。
悩ましい濃厚なキス。

 

つしか義母も舌を絡め返して来る。
義母の両足は淫らに開いている、下着の脇から指を進入させ義母を、まさぐる。

 

淫らに妖艶に蠢く義母の下半身。
下着を脱がそうとすると、義母も腰を微かに浮かせ脱がせ易くして来る。

 

下着が膝を通り抜けようとする時に、義母は私の腕を掴み、やはり駄目よ、もう止めましょう…。
と言って来る。

 

は脱がせる手を一旦止め、そのまま太腿を撫で上げ夥しく濡れた股間に指先を進める。
もう一方の手で義母の腕を掴みジャージの上から私の勃起した部分に触れさせる。

 

お義母さんのも凄いですけど私のも、もうこんなに…。
義母は羞恥を浮かべながらもジャージの上から手を逃す事はなかった。

 

私みたいなお婆ちゃん、こんな真似を…それに貴方は家のお婿さんなのよ…。
私も、いい年をして恥ずかしいですが、今日のお義母さんを見て我慢出来なく成ってしまいました…お互いに何もかも知り尽くした大人として、今日…今夜だけは。

 

びキスを交わす。
半開きの唇…舌が悩ましく絡み合う。

 

この事は夢…今だけよ…今だけの事にして。
下着が片方の脚から脱げ落ちる。

 

指を動かすと義母の股間からは淫らな音が響く。
ふっくらと膨れ上がる義母の陰核…襞を開き小さな突起物を捉える。

 

ぁ…駄目ぇ。
一気に快感に襲われるのか義母は腰を引き逃れようとする。

 

目一杯に倒したシート、突っ張るように両足を伸ばし快感に耐える義母。
みるみる恍惚の悩ましい表情に変わり、股間に伸びる私の腕を掴み喘ぐ義母。

 

ブルブルと響くエンジン音と淫音…義母の悩ましい喘ぎ声。
私は股間を開かせ顔を埋めようとする。

 

目…汚れてるから、それは嫌…。
哀願するような義母の声が漏れる。

 

汚くなんて無いですよ、お義母さん…舐めさせて下さい。
そのまま私は半ば強引に顔を埋めて行く。

 

嫌ぁ…両手で顔を覆う義母。
少し粘りの有る蜜液を舌先で掬うように丹念に丹念に舐め続ける。

 

母は我を忘れたように喘ぎ悶える。
舐める事で逝った義母。

 

股間から顔を離し義母を見つめると、義母は恥ずかしげに甘えた声を漏らし私の首に、しがみ付いて来る。
その間に私はジャージをズラし下半身を露わにする。

 

お義母さん、私のも…。
義母を、ゆっくりと抱き起こすと私の胸に凭れ私の股間に視線を落とす。

 

母の左手が、ゆっくりと伸び私の物を握って来る。
怖いくらいに硬く成ってる…。

 

呟くように言いながら握った手を、ゆっくりと動かす。
やがて義母の顔が狭い運転席の私の股間に埋もれて行く。

 

義母のフェラは義父に教わったのか、粘っこく巧みだった。
我が妻は、ただ咥え顔を動かすだけ…狭い空間の中で義母は舌も使い丹念に舐め回して来る。

 

慢の限界が近づいた私は、義母の顔を上げさせるとジャージを膝の上まで下げたまま車を降りる。
助手席のドアを開け外に出るように義母に言う。

 

義母は外に出る事を躊躇う。
その日は曇り空で月も無く、周りは真っ暗だった。

 

躊躇う義母を車から降ろすと、車に両手を付かせ裾を捲り上げる。
駄目よ、こんな所で駄目よ恥ずかしい。

 

も見てませんから、大丈夫です。
私は尻を突き出させると、しっかりと抱え込み後ろから、いきり立つものを義母の中へと突き刺した。

 

あぁぁ…!我慢出来なく成っていた私は、激しく義母の中に叩き込むように突き立てる。
肉が、ぶつかり合う音…私の物が出入りする度に漏れる淫音…。

 

深く差し込み義母を味わうと義母は、もっと欲しそうに自ら腰を揺らし快感を求めて来る。
軽のボンネットの上に義母を座らせ両足を腕に抱え込む。

 

目…声が出ちゃう…。
腰を突き出し義母の中に埋め込む。

 

二人が繋がり合う部分が見える。
出入りする私の物に義母の淫汁が絡んでいるのが判る。

 

ボンネットに後手を付き喘ぐ義母。
このまま出して良いですか?お義母さん。

 

艶な表情を浮かべながら義母は頷く。
私の激しい動きに車まで揺れ動く。

 

逝きますよ、お義母さん出てしまいます。
あぁ、逝って…来て…来てぇ。

 

繋がり合う部分を見ながら義母が言う。
下半身の力が全て無くなるかと思える程に私は義母の中に噴き出していた。

 

っくりと引き抜くと、義母は未だ下肢を痙攣させながらボンネットに座っている。
私が噴き出した液が義母の中からボンネットに垂れ落ちる。

 

私は義母の突起物に吸い付いた。
あぅぅ…駄目よ、そんなぁ駄目ぇ。

 

やがて車内に戻り互いにひと息を付く。
義母は脱ぎ捨てた下着を身につける。

 

支度が整うと私達は、どちらからとも無くキスを交わした。
それから半年以上、今も義母と秘密の逢瀬を続けている。

 

時間が限られる中での慌ただしいセックス。
一度ゆっくりと時間を取って、一泊で良いから旅行に行こうと話し合ってる。
 

スリムで美魔女なうちのママンとどーしてもエッチしたい→懇願したら中出しまでさせてくれた件w

読了までの目安時間:約 4分

はスリムで髪の長い美人でした。
小*生の僕は夏、母の足など見て、美しいと思いました。

 

(イメージイラスト1)

 

学校から帰った時、母がいなければ、母の服の匂いなど嗅いでいました。
でも、母を異性として意識したことはなかったと思います。

 

しっかりもので、尊敬できるけど、きれいな母でしかありませんでした。
有名中学に合格した時、母は大喜びし、僕を祝福し、抱きしめて、キスしました。

 

(イメージイラスト2)

 

と口との軽いキスでした。
僕は、やはり母を抱きしめ、口をしばらく、くっつけておき、「おっぱい吸わせて」と言いました。

 

母はちょっと変な顔をしましたが、胸をはだけてくれました。
僕はおっぱいを何年かぶりにすい、少し興奮しました。

 

勃起しました。
ちょっと前に呼んだエロ本を思い出して、もう片方の乳首をやさしくつまみました。

 

が目を閉じて喘ぎました。
僕は母にいいました。

 

「お母さん。一度だけでいいから、セックス教えて」母はちょっと迷って、それから優しい顔で、「じゃ、先にシャワーあびようか」といいました。

 

優しいけど、とてもエッチな顔でした。
久しぶりに一緒にお風呂に入ると、やはり母はきれいでした。

 

だ毛はまばらだけど、大きくなったね」と言いながら、母は僕の性器を洗い、皮もむきました。
すぐに母の手の中で射精してしまいましたが、母はきれいになめてくれて、「やっぱりパパのより濃いね」といいました。

 

母は僕の肛門も洗ってくれましたが、するとすぐにもう一度勃起しました。
「若いから元気だね」といって、母は性器をつかんで、かるくいじくりながら、キスしてくれました。

 

僕は性器をつかまれたままベッドまで連れていかれました。
寝室で、母は、乳首のなめ方、クンニの仕方を教えてくれました。

 

して本当に挿入させてくれました。
母の中に射精したあと、母は、ヴァギナを見せてくれ、そこから垂れてくる僕の精液をなめるように言いました。

 

くさかったけど全部なめました。
そのあと、僕は母にめちゃくちゃにキスしました。

 

大好きだとか、結婚してとか、一生母としかエッチしたくないとかいろいろ言ったようです。
母は、おとなしく聞いていましたが、最後に優しくいいました。

 

好きなミツオの最初のセックスをもらったのはうれしいけど、いつまでも一緒にはいられないんだよ。これからも、寂しくなったら、いつでもしてあげる。でも、若い彼女作んないとダメだよ」そういって母は私をぐっと抱きしめ、キスしてくれました。

 

もう一回母のなかで射精しました。
そのあと、二人ともバスタオルで体を隠し、ベッドの上で記念写真をとりました。

 

そのあと、母を抱くことは結局一度もありませんでした。
二人の体験をにおわせることもめったにありませんでした。

 

や、たまにありました。
私が高校生の時、その時の彼女と初めてセックスし、その話を母だけにすると、その時は「きちんとクンニしてあげた?」と聞き、一人でゲラゲラ笑っていました。

 

私が結婚して、父が死んだあと、一度だけ母を口説きましたが、母は優しく拒みました。
私とのセックスの思いでは一生の宝だし、いつも私の写真を見ながらオナニーしてるけど、もう父を裏切りたくないし、私の妻にも申し訳ないからだそうです。

 

私は今でも母を、親として、恋人として、愛人として好きです。
妻も大切ですが。

 

を好きになるうえで、母との性交は大きな役割を果たしていると思います。
だから、近×××は全ていけないというのはどうかな、と思います。

 

母が死んだら、あの写真処分しないと。
 

町内会のおっさんたちにザーメン便器として扱われ穴という穴に中出しされまくってたうちの嫁母

読了までの目安時間:約 5分

2年前、俺(26歳)は妻(21歳)と結婚しました。
妻は一人娘だった事や2年前に義父が若くして他界(病気)し、義母1人では可愛そうだった事もあって俺は婿養子となり一緒に暮らす事にしたんです。

 

(イメージイラスト1)

 

一緒に暮らし始めて感じたのは、義母は凄く優しく気が利く女性でした。
それでいて小顔の美人でムチムチとした色白肌は、何とも言えない色気を醸し出していました。

 

結婚して直ぐに俺は地元の青年会に参加する事になり、そこで同い年の高志さんと仲良くなり、時々会って一緒に飲む仲になったんです。
そして、俺は高志さんから凄い話を聞かされました。

 

(イメージイラスト2)

 

の地元では移動総会と言う集まりが年に一回行われ、バスで温泉に行くそうです。
部落と言われる集落には30軒程の家があり、毎回総会には20人(20軒)程が参加すると言います…。

 

勿論、我が家は義父が無くなってからは義母が参加していたのですが、その総会には義母以外の女性は参加していないと言うんです。
1年程前、両親の都合で高志さんが参加したそうです。

 

その時は21人程が参加し、皆さん40代後半から70代まで幅広い年齢層の参加で、20代の高志さんは気まずい感じだった様です。
現地で部屋割を聞きながら、高志さんは不思議に感じたのが、義母(美奈子)が会長を始めとした年配グループ6人と一緒の部屋割だった事。

 

母も特に嫌がる素振りも無く、部屋に向かって行ったと言います。
4部屋に分かれたグループは、宴会が始まるまで自由に時間を過ごしていましたが、大概は直ぐに風呂に向かう人が多く、大浴場で一緒に寛いでいました。

 

部屋に戻ると、会長が各部屋を回りビールの差し入れをするとみんな宴会前から飲み始め、高志さんも飲み始めたそうです。
宴会が始まると、そこには数人のコンパニオンが現れ酒を注ぎ始めたと言います。

 

初めて参加する高志さんに気を使った会長が、一番若い子を横に座らせると宴会が終わるまで彼女と2ショットだった様です。
辺りを見れば、70代の男性も若いコンパニオンの膝枕でデレデレしながら楽しんでいた様で、中にはキスまでする人もいたそうなんです。

 

と義母が気になり会長席の近くを見ると、義母もすっかり酔って居た様で、浴衣は肌蹴てブラが丸見えだったと言います。
1次会では、それ以上の事は無かった様ですが、その後部屋に戻って2次会が行われたそうです。

 

10人位は各自の部屋に戻り、眠りに就いた様ですが、酒を飲むメンバー10人は会長が居た部屋に集まって飲み直しです。
コンパニオンも数人部屋に来て、女好きな男達が女に群がっていました。

 

酒の酔いで、部屋の隅でぐったりしていた高志さんが“エロ親父達が・・・これが目的で総会を・・・“そう感じたそうです。
そんな中、義母に群がる数人の男達は義母の浴衣を肌蹴させ、胸を揉んだり股間に手を潜り込ませているのを見えたと言います。

 

前、妻に義母は酒を飲むとエッチになるって聞いた事がありましたが、彼らはそれを知ってて義母を参加させていたんだと思います。
2時間程が過ぎ、コンパニオン達も帰ると部屋には5人程の男達だけが残っていたそうです。

 

高志さんも部屋に戻って寝ようか?横になりながら考えていると、目の前で義母の浴衣が剥ぎ取られ義母が全裸に・・・。
意識を無くした義母は、胸を吸われ唇を奪われながら、浴衣を脱ぎ捨てた50代の男性に生挿入され、もう一人の男性のチンポを口に押し込まれていたそうです。

 

次々と義母のおまんこに男達のチンポが入れられ、やがて中出しされ続けたと言います。
高志さんも眠気に負け、次に意識を戻した時には2時間以上が過ぎていたと言います。

 

を開けると、既に数人が布団に入り部屋の明かりは暗くなっていたそうですが、義母には50代の男性が覆いかぶさり、まだ性行為をしている様でした。
男性が高志さんに気づくと、“お前もやるか?“と言われ、高志さんも義母とSEXをしたそうなんです。

 

2回義母の中で済ませると“朝気づかれるとマズイから“と言い、男性と一緒に義母を風呂に連れて行き、身体を洗い流すと、浴衣を着せ布団に寝かせた様です。
翌朝、義母は何事も無かった様に化粧をしながら昨夜の2日酔いに頭を押えていたそうです。

 

義母はそうして義父が無くなってから数年間、近所の親父達に回されていた事を知りました。
怒りを覚えるどころか、俺も義母と・・・そう感じてしまいます。

 

は看護師で、夜いない時も多く今度義母を酔わせて・・・そう考えています。
 

俺の中坊童貞チンポを大人マンコでじゅっこじゅっこしごいて卒業させてくれた母!未だにあれより気持ちよかったセックスはないw

読了までの目安時間:約 18分

クのお母さんは小4のとき交通事故で亡くなりました。
それから4年間はお父さんと二人暮らしでしたが、中学校3年生になったばかりの日曜日のことでした。

 

(イメージイラスト1)

 

お父さんが朝から出かけ、部活にも入っていなかったボクは留守番をしていました。
夕方頃にお父さん帰って来ましたが、若いお姉さんを連れていました。

 

そして「サトシ。この人が今日からお母さんだからね」と言いました。

 

(イメージイラスト2)

 

まりに突然のことで、しかも今年五十歳になる父親が自分の娘のような若い女の人と再婚するなど思いもよらなかったので、しばらく黙っていると「サトシ君、初めまして。急なことでビックリしちゃったかもしれないけど、よろしく。何か困ったことがあったらいつでもママに言ってね」と…玄関で立ちすくんでいるボクの前にひざまずくと、そのお姉さんはボクの両手を取ってそう言いました。

 

ボクは思わずその手を振りほどいて部屋に駆け込みました。
本当のお母さんでも「ママ」なんて言ったこともなかったのに、初めて会っていきなり「ママに言ってね」なんて言われたものだからとても驚きました。

 

そして両手をつかまれた時の温かく柔らかな感触。
部屋に入ってからもおかしなくらい胸がドキドキしていました。

 

然やって来た新しい「ママ」
は「マリナ」という名前です。
身長はボクより少し低いくらい、体つきはすらっと細身で顔は特に美人でもありませんでしたが、笑うとかわいらしい人でした。

 

歳は聞かなかったのですが、お父さんの会社で高卒で働いていたらしく、多分まだ二十歳過ぎくらいの感じでした。
決していやな感じの人ではありませんでしたが、いきなり「ママ」と言われてもボクの中で亡くなったお母さんがまだ生々しく息づいていて、その人を新しいお母さんなどと思えるわけもありません。

 

同時にもうお母さんを忘れてしまったかのようなお父さんを憎むようになり、マリナさんが家に来て以来ボクは家では口を利かなくなりました。
学校も時々サボるようになりました。

 

も近づいたある夜、ボクにとってショックな出来事がありました。
中学3年生になっていたボクはとうに精通があり、まだセックス経験はないものの、たまってきたらおちんちんをしごいて出すことは普通にしていました。

 

友達同士の会話や雑誌のネタからセックスについても知っていました。
友達の中ですでに女の子と付き合ってセックスをしている話を聞いてうらやましくなったこともありました。

 

その夜は何かムシムシとして寝苦しかったので、夜中に目が覚めました。
しーんと静まりかえった家のどこからか、女の人のすすり泣くような声がかすかに聞こえてきました。

 

クは一瞬怖くなってしばらく布団にもぐるようにして怯えていました。
しかし、よく聴いているとそのすすり泣く声がマリナさんの声の似ていました。

 

ボクは怖いもの見たさで起き上がると部屋のドアを少し開けて階段の下に目をやりました。
ボクの部屋は2階で、お父さんはマリナさんと1階の寝室で寝ていました。

 

すすり泣くような越えは寝室の方向から聞こえてきます。
そろそろと階段を下りて寝室の前まで来ると、声は間違いなく寝室からもれてきます。

 

意して聞いていると、すすり泣くような声は「ウンッ、アンッ」という短い声が混じっています。
「泣いてるんじゃない!!」そう思ったボクは震える手でゆっくりと寝室のドアを開けてみました。

 

寝室は真暗ではなく、ベッドのそばの小さなライトが点けてあって寝室の様子がぼんやりと見えました。
次の瞬間ボクは凍りついたように固まってしまいました。

 

ボクがそこで見たものは、ベッドの上で横たわるお父さんと、その上にまたがっているマリナさんでした。
しかも二人とも全裸!!お父さんは寝室の入り口に足を向けた格好で、マリナさんは背中を向けていました。

 

リナさんは声を出しながら腰を前後に振っています。
お父さんはマリナさんの腰をつかむようにして下から突き上げるような動きをしています。

 

そしてお父さんの太いおちんちんがマリナさんのおまんこに出たり入ったりしているのが、はっきりと見えました。
お父さんがマリナさんとセックスしている!!ボクのおちんちんは痛いくらいに堅く大きくなっていました。

 

もっと見ていたかったのですが、見つかると大変なのでそっと部屋に戻り二人のセックスを思い出しながらおちんちんをしごきました。
いつもの想像と違って本物を見た刺激と興奮はスゴイものがあったようで、射精の瞬間の気持ちよさも出た量もこれまでで一番でした。

 

の朝二人は自分たちのセックスを見られたことに気づいていないようでしたが、ボクはまともに二人の顔を見れませんでした。
さっきも書きましたがこの頃のボクはよく学校をサボっていました。

 

マリナさんは自分にも責任があると思ったのでしょうか、ボクに学校に行くように言いませんでした。
マリナさんとボクが男と女の関係になってしまったのは、ボクが学校をサボったある日のことでした。

 

その頃お父さんは仕事が大変で土曜日も日曜日も朝早くから仕事に出かけ、帰ってくると晩ごはんを食べて風呂に入りすぐに寝るという毎日でした。
あれからボクは何度か二人のセックスをのぞいたことがあったのですが、ここ2ヶ月ほどは「すすり泣く声」を聞いていませんでした。

 

達が女の人も自分で自分のおまんこをさすったり中に指を入れたりしてマンズリをすると言っていました。
「ひょっとしてマリナさんもマンズリをしているのだろうか?」そんなことを思いながらお昼近くまでベッドに横たわっていると、その日に限ってマリナさんが部屋の前まで来て「もう起きてる?そろそろお昼ごはんにしない?」と声をかけてきました。

 

ボクが黙ったままでいると「ねえサトシ君。どこか具合でも悪いの?」それでも黙っていると、ドアが開いて「あら、起きてるんじゃない。
大丈夫?」と言いながらベッドのそばまで近づいてきました。

 

「大丈夫だよ。ちょっと疲れてるだけだから」そっけなく返すとマリナさんの口からビックリするような言葉が出ました。

 

~ん、サトシ君年頃だからといって少しやり過ぎてるんじゃない?」いきなりそんなことを言われてボクは恥ずかしくなる、マリナさんから目をそらし黙っていました。
「サトシ君の部屋のごみを片付けてるとザーメンのにおいプンプンしてるもん。ほとんど毎日でしょ?でもしょうがないよね。若いんだもん」そういいながら頭をなでてくれました。

 

この時すでにボクのおちんちんはカチカチの状態でした。
どうしてそんな行為に出てしまったのか、いまだにわからないのですが、何かに動かされているように僕はマリナさんの手をつかむと反対の手を腰に回し、すばやくきゃしゃなマリナさんをベッドに倒しました。

 

ちょうどボクとマリナさんがベッドで横向きに向き合うような体勢になったのです。
そのままボクが上になってマリナさんにかぶさろうとすると「キャッ、サトシ君、やめて。どうしちゃったの?」マリナさんは必死に抵抗してボクをはねのけようとしますが、力の差ははっきりとしていてボクは上からマリナさんに抱きつきました。

 

クのビンビンになったおちんちんがマリナさんの太股のあたりに当たっています。
そして自分の口から思いもしなかった言葉が出ました。

 

「ママ、ママ」ボクはそう言いながらマリナさんにキスをしました。
「ママ」という言葉が効いたのでしょうか。

 

マリナさんの力がすっと抜けていくのがわかりました。
ボクのほうから舌を差し入れるとマリナさんも舌を絡ませてきました。

 

の時ふと我にかえって「しまった!!とんでもないことをしている」そう思いながら、もうやめようかとも思いました。
しかし、ボクのおちんちんはもう爆発寸前でここでやめれるはずもありません。

 

さっきまでもみ合っていたので気づかなかったのですがマリナさんは体がきゃしゃな割には胸はけっこう大きかったのです。
ボクは震える手で着ていたワンピースの上から胸をそっと揉んでみました。

 

キスをしながら揉んでいるとマリナさんの吐く息が何か甘いように感じました。
そしてあのときのように「ウンッ、アンッ」という声がもれてきました。

 

のままの状態で少し時間が経ったときマリナさんがそれまで閉じていた目を開いてボクを見上げ「サトシ君。そんなんじゃエッチできないよ」ボクはその一言で動きが止まってしまいました。

 

「サトシ君、ママとエッチがしたいの?」したいに決まっていましたが、こんな風に聞かれると答えに困ります。
マリナさんはさらに追い討ちをかけるように「ママとしたいんでしょ?ママのおまんこにおちんちんを入れたいんでしょ?ちがうの?」ボクはかろうじてうなずきました。

 

「毎日おちんちんで遊ぶし、学校はサボるし、ママとエッチしたいなんて悪い子!!」マリナさんはボクのおでこを指先でつつくとボクをどかし、一度下に下りて行きました。
戻って来るとボクを仰向けに寝かせ「じゃあ、ママがエッチの仕方を教えてあげるから、そのとおりにするのよ」と言いながらボクの隣に横たわりました。

 

っきのキスはよかったわよ。でもその後がダメ。女の子の胸はただ揉んだらいいってわけじゃないの。トップの乳首が一番感じるの。だから親指が乳首をなでるようにするの。やってみて」ボクは言われたとおりにしました。

 

「そうよ。いいわよ。女の子がもっとして欲しいかどうかは声でわかるわね。胸の次はここよ」そう言うとボクの右手をワンピースの裾から太股の内側に差し込みました。

 

「いきなりさわっちゃだめ。太股から少しずつ上へ上へとなでていくの。少しじらし気味のほうが感じるのよ」マリナさんが導いてくれるとおりにしているとやがて指先があの部分に触りました。

 

ョーツ越しに柔らかいものがありました。
しかもじっとりとしています。

 

「ここにおちんちんが入るんだ!!」そう思うと気持ちがあせって力が入ってしまいます。
「ダメダメ、もっとやさしく!!」
「ママごめんなさい」
「いいのよ、だって初めてだもんね。でもサトシ君上手よ。ママもう感じちゃってるもん」しばらくボクはマリナさんのおまんこをショーツの上からなでていました。

 

時々指が割れ目に食い込むようになると「アッ、アッ、いいわ。もっと、もっとォ」と言いながら太股をよじるように動きます。

 

ろそろしようね」マリナさんはボクにパジャマを脱ぐように促し、自分もさっさとワンピースを脱ぎブラジャーもはずすとショーツ一枚になりました。
ブリーフ一枚になったボクを抱き寄せるとブリーフの中に手を突っ込んできました。

 

おちんちんの先からは我慢汁が大量にあふれてズルズルでした。
そのおちんちんの皮を剥くように手で包み込んでいました。

 

かなり前から爆発寸前だったボクのおちんちんは初めて女の人に触られた興奮と亀頭から伝わる強烈な刺激に我慢できなくなって「あっ、ママ出ちゃう、出ちゃう」そ言ったのが最後でマリナさんの手の中にビュ~ッと勢いよく射精してしまいました。
「うわっ、すっご~い!!こんなに出るのね」ブリーフから抜き取った手を見てマリナさんはとても驚いていました。

 

クのブリーフを脱がすとくるっと丸めてベッドの下に置きました。
おちんちんは少し柔らかくなったようでした。

 

「じゃあ、ここからはママに任せてね」マリナさんはボクのおちんちんを握ると亀頭のあたりをなめ始めました。
そして口に含むと舌先で亀頭を転がすようにしてくれました。

 

手でやるのと違ってとても気持ちがいい!!思わず声を出したりしているうちにすっかり堅さを取り戻したのを確認するとマリナさんはショーツを脱ぎました。
「もう一回触って。胸もおまんこも今度は直接よ」ボクはさっき教えられたとおりに左手で乳首をなでるように胸を揉み、片方の乳首を舌先で転がしてみました。

 

して右手はマリナさんのおまんこに。
もうすっかりぬるぬる状態でした。

 

割れ目に沿ってなでてみたり、時々割れ目に指を入れてみたりしました。
するとマリナさんはアンも夜と同じすすり泣きのような声を出しながら「いいィ~、いいわよサトシ君。もっと、もっとよ~!!」もうすっかり感じているようでした。

 

ボクはおちんちんをおまんこに入れたくてしようがなくなり、マリナさんの足を開くとおちんちんを入れようとしました。
ところが「ちょっと待って。このままじゃダメ。ゴム付けないと」マリナさんは起き上がるとさっき下から持ってきたポーチを開け、中から銀色の四角い包みを取り出しました。

 

れわかる?コンドームよ。結婚するまではこれをちゃんと付けないと赤ちゃんできたら困るでしょ。私はサトシ君のママでしょ。赤ちゃんできたらややこしいもんね」そんなことを言いながらいきり立ったボクのおちんちんにゴムをかぶせてくれました。

 

ゴムをかぶせ終わるとボクの両肩を引き寄せるようにして自分から仰向けになりました。
「じゃあ入れて。サトシ君のおちんちんをちょうだい」ボクがなかなかうまく入れられないでいるとマリナさんはそっと手を添えてくれました。

 

「そう、そこでいいよ。そのままずうっと押し付ければいいよ」言われるままに腰を前に押し付けるようにすると、僕のおちんちんは柔らかいものに包まれていきました。

 

ルッという感じでマリナさんのおまんこに入っていったのです。
すっかり中に入るとボクは自然に腰を動かしていました。

 

薄いゴムが隔てていてもおまんこの温かさと微妙におちんちんをつかむような感触は気持ちいいのを通り越して思わず声が出るほどでした。
「ママ、気持ちいい!!気持ちいいよ~っ!!」
「ママもいいわ、もっと、もっとして。サトシ君上手よ、アア~ッ!!」さっき出したばかりなのに入れて5分くらいで亀頭の先からあのむずがゆいようなくすぐったいような感覚がおちんちんの付け根に広がってきました。

 

今出してしまったらもったいないような気がして必死に我慢しましたが「ママ、もうダメ。出そう、出ちゃうよ」
「いいのよ、サトシ君出して。ママの中で出して」その言葉に誘われるようにビュ~ッとマリナさんのおまんこの中で射精しました。

 

ちんちんは何度も何度もヒクヒクしながら精液をいっぱい吐き出しました。
頭の中が空っぽになったようで、全身がしびれるようなスゴイ快感でした。

 

ボクはマリナさんにしがみついていました。
マリナさんは小さな子をあやすように頭をなでてくれました。

 

そしてこんな会話を交わしました。
「気持ちよかった?」
「ウン」
「サトシ君に教えてあげれてよかった。これでもう大人よ。今度は好きな女の子とするのよ」
「ウン。でもママはまだイッてないんでしょ?」
「じゃあ、イカしてくれる?」
「ウン」
「生意気言って。この子は」二人は離れると後始末をしてもう一度抱き合いました。

 

うボクは自然にマリナさんのおまんこに手をやり、割れ目に指を這わせます。
入り口付近の少しとがった部分に指が触れたとき「そこ、そこよ。そこが一番いいの」マリナさんの言葉通りにその部分を指先でさするようにしながら、また乳首を舌先で転がしました。

 

いつのまにか堅くなったぼくのおちんちんをマリナさんはしごいています。
そのうちマリナさんは「サトシ君、もう一回入れて。今度は一緒にイケそう」そう言って、枕もとのゴムをもうひとつ開けるとすばやくおちんちんにかぶせ、今度はボクの上にまたがりました。

 

あの夜と同じです。
「アッ、アッ、アッ」そんな声を出しながらマリナさんは腰を激しく前後させます。

 

日のマリナさんはあの夜よりも激しいように思えました。
ボクも負けずにあの夜のお父さんより激しく突き上げました。

 

そのうち「サトシ君、いいよ~、いいよ~、イク、イク、イク~ッッ!!」ぎゅうっとボクにしがみつくようにして絶頂を迎えたようでした。
ボクも次の瞬間マリナさんのおまんこの中で3回目の射精をしました。

 

その後のことです。
お父さんはボクが高校を卒業した年に心臓病で亡くなり、僕は大学をやめて働くことになりました。

 

リナさんとボクは隣の町で一緒に住んでいます。
近所の人はボクたちを仲のいい夫婦だと思っているようです。

 

実はあの日以来マリナさんとボクはお父さんの目を盗んではSEXしていました。
もちろん子供ができないようにゴムはしていました。
 

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