告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

母親が不倫してるのを知って女としてしか見れなくなった僕→僕にもヤらせてほしいと頼んだ結果……

読了までの目安時間:約 15分

が入院する病院に見舞いに行ったとき、駐車場で母を見かけた。
声を掛けようと思ったが、歩いている方向がいつもと違うので、おやっと思って様子を見ていると、駐車場で見知らぬ若い男の車に乗って行ってしまった。

 

(イメージイラスト1)

 

思わず後を付けてみると、二人の乗った車は郊外のラブホテルへ入っていった。
僕は、その状況が直ぐには飲み込めず、そのまましばらく車を走らせ、ようやく家に帰ったのは夜8時を過ぎていた。

 

台所へ行くと母は既に帰って食事も済ませたようで、流し台に向かって自分の食べた食器の後片付けをしていた。
母は、どこがどうだと上手く表現出来ませんが、息子の僕から見ても欲望を掻き立てるような、豊満な体つきをしています。

 

(イメージイラスト2)

 

間のことを思い出しながら、その後姿を見ていると、「あら遅かったわね。でも、遅くなるなら遅くなるってちゃんと連絡してよ」と、自分が昼間してきたことを棚に上げ、不機嫌そうに僕に注意しました。

 

そんな母に、ちょっとムっと来て、思わず、「僕もお母さんとしたい………」とつい言ってしまいました。
すると母は、ハっとしたように「僕もって?……」と急に慌てて、しかもちょっと困惑した顔をして返事が返ってきました。

 

僕は、昼間見たことを話したら、母は暫くの間、無言で呆然としていました。
おもむろに「見られていたのね……、ごめんなさい……。もう嘘言っても始まらないわね…、言い訳になるけど、後でちゃんと、話をするわ……」と、黙って家事を続けました。

 

は、その後はもう次の言葉が何も出なくて、お互い沈黙した何とも言えない静かな異様な雰囲気が続きました。
僕はそのまま黙ってご飯を食べて、自分の部屋へ戻りました。

 

その夜、母がお風呂上りの浴衣姿のままで僕の部屋に入ってきて、絶対に怒らないでね、と念を押されてから、その男性とのことを話し始めてくれました。
相手の人は、母が初めて縫製工場にパート勤めを始めた工場に勤務している、男性従業員だそうです。

 

最初からとても親切に母に接してくれ、何かと丁寧に教えてくれていたという。
僕ほどの年齢の若い独身の人で、関係はもう数年続いているということなど、母も正直に全て打ち明けてくれました。

 

らないで…お願い、怒らないで……」と、母は哀願するように言いながら、僕の口を母の口で塞いで吸い始めました。
もうお互いに言葉は交わすことなど何も無く、僕も母の口を吸いながら、片手で浴衣の胸元を開いて、乳房を掴んで激しく揉み始めていました。

 

母の口から離した口を、乳房に移して乳首を吸いながら、手を次第にお腹へと移し、そして下腹部にたどり着きました。
そこは下着を着けていない、裸体のままの母でした。

 

既にねっとりと濡れ、ヌルヌルとした膣の中の感触を指先で味わい、鳥肌が立つほど興奮しながら壁を擦っていると…母の口から「入れて!……お願い、して…思い切りして……お母さんを犯して!…」と、自らの手で、僕のいきり立ったものを掴み、膣に導きました。
僕は、そのままグッと腰を入れて母に挿入しました。

 

初は興奮のあまり、あっと言うまに僕が先に射精してしまいました。
一旦、僕のものを母の膣から抜くと、ペニスに付いた精子を母は、口で舐めて拭い取ってくれました。

 

すると、僕のペニスは瞬く間に再度大きく勃起し、そして今度は僕の方から挿入しました。
そのままピストンしていたら、今度は母が「いい!……いいわ!…もう母イキそう!……イク!……イク!…イックァ~!…」と両脚を広げ切って硬直しながら、膣の内部の肉片をヒクヒクと痙攣させて激しく逝きました。

 

その日は、体位を変えながら、何度も何度もSEXを繰り返し、夜が更けて時間が経つのも全く気付くかないほど、母と僕の行為は延々と続きました。
その日以後、母とは昼だろうが夜だろうが、台所だろうが居間だろうが風呂だろうがお構いなく、お互いどちらかが求めれば直ぐに、SEXを行い疼く身体の処理をし合っていました。

 

る夜、いつものように母の膣の中に挿入している時に以前から、母が他人に抱かれている姿を見てみたいと思い続けていた僕は、「お母さんが彼氏とこれからも逢って付き合っていくことは構わないし、むしろぜひ続けてして欲しいぐらいだけど、一度、彼氏としているところを見せて欲しい………」と頼み込みました。
母は、最初「えっ」という不安そうな表情をしました。

 

それを感じた僕は、黙ってピストンの勢いを増していきました。
それに反応した母は、もしそうなら僕に気兼ねなくこれからも彼氏と続けていける、という安心感と、息子の僕に彼氏とのSEXの光景を見られる、という未知なる卑猥な光景を思い浮かべてか、一層興奮してきた様子。

 

一段と激しく腰を振り始め、泣き叫ぶように腰と膣を突き上げ、続けざまに絶頂を迎えて激しく逝ってしまいました。
その後、僕が週末から2日間友達とドライブで旅をするため居なくなるという設定を作り、彼氏に自宅に来てもらいSEXしている光景を見る計画をたて、母に実行するよう迫りました。

 

は、彼氏との男女の関係を僕に知られた弱みから、息子とも関係を持つようになった以上、息子の言うことを聞かなければいけないし、また母自身も自分のSEXを我が息子に見られるという背徳の行為を期待したのか、案外すんなりと受け入れてくれました。
その念願の実行当日は、自分の車を別の駐車場へ移しておき、不在であることの証明となるよう準備しておきました。

 

夜暗くなって彼氏が家に来たときには、僕は母の部屋の押入れの中に入って、隠れて待つことにしました。
母はシャワーを済ませてちょっと濃い目の化粧をしていました。

 

股間には軽く香水を振り、薄い黒色のしっとりした感じのスリップ一枚と、黒いストッキングだけの姿になって、彼を待っていました。
僕はもうその母の姿態を見ているだけで興奮し、更にはこれから起こる、実の母親と他人の男とのSEXが見られる期待に、胸の鼓動が全身に伝わるほど高鳴っていました。

 

は、玄関を入って直ぐの洋間に彼氏を招き入れてほんの暫く話をしていましたが、やがてグリーンの豆球だけにしている寝間に彼氏を連れて入ってきて、二人でお布団の上に座りました。
彼氏は部屋に入ると、あたりを少しは見廻していましたが、もう我慢出来ないといった感じで「節子さん……」と一言いっただけで、母を抱いて布団の上に倒すように寝させました。

 

ストッキングを脱がせ、スリップをたくし上げると、母の大きな乳房が零れ落ち、それ吸いながら片手の指を膣の中に入れて擦り始める。
すると、母は徐々に「あ~ん……あ~ん……」と呻き声をあげながら、腰をゆっくりと振り始め、遂に堪らなくなったのか「舐めて……」と自分からおねだりしました。

 

その言葉に彼氏は、母の両脚を一杯に広げて股間に顔を埋め、膣を舐め始めました。
最初、あ~ん、あ~んと漏らしていた声が、彼氏のベロの動きに合わせ、膣を突き上げ両手で彼氏の頭を掴んで、押さえつけるようにしながら「あっ!あっ!あっ!」という声に変わった。

 

う思った途端に、母は急に「逝く!……逝っく!あっまた逝く!」と吐きながら、早々と数回も立て続けに逝ってしまったようでした。
少し荒い息が収まると、今度は母が彼氏を上向きに寝かしてから手にペニスを握り、口でフェラを始めました。

 

母は、僕が見ているのを忘れているかのように、ギュッと握って亀頭の部分を舌で舐めたり、口に含んだりしていました。
彼氏は相当気持ちが良いらしく、「あ~、節子さん。気持ち良いよ・・・」と何度も呟いていました。

 

母の頭が激しく動き出すと、彼氏は小さく「節子さん、いくよ。俺のを受け止めてくれよ。ウッっ・・・」と言うと、彼氏は母の頭を押さえ、ぐっと腰と持ち上げ口の中へ、最初の射精を行いました。

 

は、ティッシュのそれを吐き出した後、彼氏のペニスを舐めて綺麗にしたあと、手で揉んで再び大きくしました。
先程のようにビンビンに大きくなり、上を向いて反りたっているペニスに母は跨りました。

 

それを母自身の手で握り締めてから、膣に埋め込んで、ゆっくりと腰を沈めました。
「あぁ、節子さん。久しぶりでとっても気持ちいいよ」と彼氏が呟くと、母はおもむろにピストンを始めました。

 

「あぁ~、いい。いい。あたしもとっても気持ち良いわ」と、髪を振り乱しながら、母も答えていました。

 

は、押入れの襖を少しだけ開けて見ていましたが、実は既にもう我慢出来なくなっていて、母が膣を舐めてもらって逝った頃に一度射精していました。
人のSEXをナマで覗くというのは、自分でするよりもある意味、興奮するものなのかもしれません。

 

ですから、母が跨って膣に埋め込まれ、乳房を揺らしながら激しくピストンし、卑猥な言葉を発している姿に僕はまたも興奮して勃起していました。
彼氏の頭は向こう向きでこちらの方は見えないので、襖を更に拡げて20cmほどに開けると、こっち向きの母と顔が向き合う格好になりました。

 

お互い見つめ合いながら、僕は自分の手で自慰をしている姿を母に見せ付けました。
その僕の姿を見ながら、母も何とも言えない恍惚とした、うっとり表情のままで激しく腰を振り続けていました。

 

は、母の性欲を貪る姿を間じかにはっきりと見ると、射精感が強烈にこみ上げて来て一気に擦って射精しました。
僕は、そっと襖の戸を閉めてティッシュで後始末をしました。

 

襖の向こうでは、母の声が急に大きくなりました。
どうやら、僕が逝ったのを見て母もまた逝ったようです。

 

がさこそと音がして今度は床が揺れ、ペタンペタンと肌と肌がぶつかる音がし出しました。
再び、そーっと襖を開けてみました。

 

は、四つん這いになり、後ろから彼氏に突かれていました。
僕の方からは、真横から見える位置にいます。

 

母は、肘をしっかりと伸ばした状態て手を着き、腰を反らせてお尻を突き出して、彼氏を受け入れていました。
彼氏は、母の大きなお尻を抱え、後ろから突き刺しています。

 

母の大きなオッパイが下がり、タプンタプン揺れるのが横からですから、良く見えました。
彼氏の突き上げる回数が多くなりました。

 

は快感に耐えられなくなったのか支えていた腕を曲げ、布団の中に顔を埋め、シーツを噛み締めて溢れる声を我慢しているようでした。
その手はしっかりとシーツを握り締め、足もしっかりと固め突かれて前へ押されるのを押されまいとしっかりと支えていました。

 

彼氏の口から、「もう駄目だ。節子さん、いくよ、いくよ今までお預け食わせてた、節子さんが悪いんだからね。いくよ、いくよ。こにまま中でいくよ」と言って、更に激しく腰を振り続けました。

 

そして、とうとう「いくー~~~~!!」という言葉を発して、彼氏は母の尻をぐっと引き寄せ、自分の腰をグイっと突き出すとそのまま動きが止まりました。
彼氏は、母の膣の中に自分の精子を送り込む快感を、ペニス全体で感じているようでした。

 

は、彼氏にペニスから精子を送り出す脈動に合わせるように、ビック・・・ビック・・・と体を震わせ、こちらも全身でその瞬間の快感を味わっているようでした。
そのような母と彼氏とのSEXが、その後も何時間も続きました。

 

僕が母とするようになってから母は彼氏にはさせず、彼氏の方は相当溜まっていいたようでした。
何時間かの行為が終わった後、母と彼氏は浴室へ行ったようです。

 

僕は、その間に押入れから出て、そっと自分の部屋へ戻りました。
彼氏が帰ったようで、母が僕の部屋へ来ました。

 

母さん、気持ち良かった?……」
と聞くと「嫌~、聞かないで恥ずかしいわ~………」と、僕のものを握り締めてくれました。
キスをしながら母の膣に指を入れると、中までは洗ってなかったのか、彼氏の精子がまだ残っているようでした。

 

内部を洗うかのようにしながら、擦ってあげていたら、母は「入れて…ここで…お母さんをもう無茶苦茶にして」と言って、ベッドに手を着いて支えてから、お尻をこちらへ突き出して求めてきました。
あれだけやったのに、まだしたいのかと一瞬思いましたが、その姿を見ると僕ももう精液は出ないほど出し切った状態だったけれど、母のついさっきまでの彼氏との激しいSEXを思い浮かべると、またしても直ぐに勃起してしまいました。

 

そして、まだ彼氏の精液が奥深くには残っている状態の膣に後ろから挿入して、無我夢中でピストンしてしまいました。
流石に精液は殆ど出ませんでしたが、でもとても気持ちよく逝くことが出来ました。

 

とが終わってシャワーを済ませてから、乾いた喉を潤すように二人でビールを分け合って飲みました。
彼氏に吸われて出来たキス痣が、赤く残っている乳房を口に含みながら寝入ってしまいました。

 

母自身、彼氏とはもうこれまでに数知れないほどSEXしてきたと思うけれど、初めて実の息子の僕に見られながらした彼氏としたことと、そしてその直後には僕とした、あの夜の感激と快感はとても忘れられないと話してくれました。
母が初めてパート仕事に出て最初から優しく接してくれて、そして母がほんとに好きになったその彼氏とはこれからもず~と関係して欲しいし、私ともそれ以上に激しく愛し合っていきたいと言うと、母はちょっと照れくさそうに「嬉しいわ……」と舌を絡ませながらキスしてくれるのでした。

 

母とはもう3年目に入っていますが、昔思っていた母とはイメージが変わってきていて、今はほんとに自分の親というよりか、大好きな一人の「女性」となってしまっています。
そして昔思っていた時の母より、今の母の方が何となくというより、間違いなく若く綺麗になっているように感じてなりません。
 

受験勉強に集中できるようにとむちむち巨乳ボディの母親がセックスさせてくれる→合格後もずっとセフレ状態w

読了までの目安時間:約 8分

は、高校の終わり頃から母とSEXをするようになりました。
受験前の大事な時期に、勉強の妨げとなる旺盛な性欲を、母の体を使って処理することで、勉強に集中できるようにしてくれたのです。

 

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僕は母のおかげで大学に合格でき、東京に出てきたのを切っ掛けに母とのSEXは終わりにしようと思っていました。
しかし、新しい慣れない環境でストレスが溜まり、母とのSEXで癒されたいと思う気持ちが強くなってきて、結局、僕が東京に出て来て一月もしないうちに母に来てもらうことになりました。

 

約一か月ぶりに見た母は、新鮮で奇麗になったような気がしました。
母は玄関で僕の顔を見るなり、目をまるくして「佑ちゃんどうしたの、いきなり電話で母さんを呼び出して」母がそう言うのも、無理はありません。

 

(イメージイラスト2)

 

ぐに出て来て」と理由も言わずに東京に呼び出したのですから。
「ごめん、東京で暮らし始めたら、無性に母さんに会いたくなったんだ」と言いながら、僕のペニスがみるみる大きくなっていくのが分かりました。

 

「母さん、早くドアを閉めて中に入ってよ」と母の荷物を取って傍に置きました。
「そうね」と言いながら母が後ろ向きにドアを閉め、内鍵を閉めているとき、僕は久々に母の大きなお尻を見て、我慢できず背後からそのお尻を触りました。

 

「実を言うと…母さんと久々にやりたくなったんだ…」と白状しました。
「えっ…それで、母さんを東京まで呼び出したの?」と母は振り返って微笑んでいました。

 

は、母を玄関のドアに立たせたまま、スカートをめくりパンティを脱がせ、あらわになった母の性器を、夢中で舐め始めました。
「ペチャ、ペチャ」といやらしい音が玄関に響いていました。

 

僕は両手で母の性器を開き、クリトリスから、尿道口、膣口と舌先で丹念に舐め廻しました。
母も気持ちが良くなってきたのか、「はぁ、…はぁ」と少しずつ息遣いが荒くなってきました。

 

膣穴に舌先を挿入すると、母が、ガクッと膝を落としてきたので、僕は、一旦立ち上がって、ジャージを脱ぎ捨て、ドアを背中にして立ったままの母の性器に勃起したペニスをあてがいました。
僕は久々の母の膣穴の感触を確かめるように、母の膣穴にゆっくりとペニスを挿入していきました。

 

の膣穴の穏やかな締め付けを心地よく感じながらピストンを始めると、徐々に母も腰を前後に動かしはじめ、僕も、母も一月ぶりのSEXに燃えるように激しく腰を使いました。
「母さん、出すよ…」
「きて、佑ちゃん…」と言う母の声が聞こえたのと同時に、ドク、ドク、ドク、ドク、と母の子宮をめがけて久しぶりの射精を果たしました。

 

玄関先で、服を着たままSEXをしたあと、母と2人で浴室に行きシャワーで汗を流しました。
久しぶりに見る母の裸は白くて眩しいほど綺麗でした。

 

シャワーを浴びた後、タオルを巻いた母の手をとって部屋に行き、母を横に寝かせると母を抱きしめて唇を吸いました。
母も僕の唇を吸い返し、舌を絡ませ合いました。

 

は片手で母の背中から、やわらかい張りのあるお尻を揉みました。
目を閉じて舌を絡ませてくる母の表情が僕をさらに興奮させました。

 

僕は、キスをしながら、母の胸に巻いたタオルをはずしました。
重量感のある、つんと上を向いた乳房に、くすんだ色の乳輪と太目の乳首。

 

下腹には黒い陰毛がありました。
僕は舌を母の唇からうなじ、そして乳房へと這わせ、乳首を口に含み、舌先で転がしました。

 

ると、母は「あっ…」と声を上げ、そのあと「いけない、お隣に聞こえちゃう」とつぶやき、自分の手で口を塞ぎました。
僕はそんな母の仕草を見てさらに興奮して、おへその周りをなめ、さらにその下の母の陰毛へと舌を這わせました。

 

母の足を開き、股のあいだに顔をうずめ、ゆっくりと、そして徐々に激しく母の性器を嘗め回しました。
母の両足を持ち上げ、お尻を出させて、アナルの周りを舌でつんつんと刺激すると、「ぁぁぁぁぁぁぁぁ…」と母は顔を左右に振って、必死になって声を我慢している様子でした。

 

僕は、片手で母の陰毛をかき分け、膣穴の中に指を入れ、膣穴の天井を刺激しました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」母はもう声をガマンできなくなっていました。

 

ばらく母の膣穴を指で刺激した後、今度は僕が仰向けになり、顔の上に母をまたがらせました。
舌で母の膣穴の中を嘗め回すと、母は後ろに手をついてバランスを取りながら、ゆっくりと腰を動かしました。

 

そのままの体勢で、下から母の乳房を揉み上げると、眉間に皺を寄せた母の腰の動きが激しくなっていきました。
僕は顔の上に座った母を後ろ向きにさせ、母の背中をそっと押して僕の勃起したペニスを咥えさせました。

 

僕の顔の前には大きく開かれた母の性器と大きなお尻と、そして浅黒いアナルがあり、アナルの中に指先を少し入れて刺激してみると、母のハスキーな喘ぎ声がさらに大きくなりました。
「母さん、起きてこっちを向いて…、抱っこしてあげる」あぐらをかいた僕は母を前からかかえるように抱きよせ、ペニスの上に母をまたがらせました。

 

は、僕の肩に手をかけ、ゆっくりと腰をおろしてきました。
僕のペニスが母の膣穴に根元まで入ったところで、母は「あああ」と深い喘ぎ声をあげました。

 

僕は母の腰を持って、下からペニスを突き上げるように動かしました。
僕の突き上げにあわせて、母は「あ、あ、あ、あ、あ」と小刻みに声を出していました。

 

目の前で母の大きな乳房が揺れていました。
「母さん…こんなのどう…」
「…うれしい。佑ちゃん…」母は僕の首に手を回してキスをしてきました。

 

の腰の動きはさらに激しさを増し、ペニスは母の子宮口を強く突いていました。
「ぅ…母さん…出そうだよ」
「いいのよ…佑ちゃん。出して、母さんの中に出して…」
「出すよ…。母さんの中に」
「きて、佑ちゃん。きて、きて、きて、」母は自分でも激しく腰を振っていました。

 

僕は母の腰を強く引き寄せると母を後ろに押し倒し、母の乳房を激しく吸いながら母の膣穴に大量の精液を放出しました。
ドク、ドク、ドク、ドク、とペニスから全ての精液を出し切った後、身体を離そうとすると、母は僕の首に手を回し、「しばらくこのままでいて…」と言いました。

 

僕は、母と性器を結合させたまま、まだ火照っている母の乳房を吸いました。
「佑ちゃんは、母さんのおっぱい、好き?」
「うん。母さんのおっぱいは大好き…」
「母さんも、佑ちゃんが好きよ…」
「母さん…」僕は性器を結合したまま、母のからだをきつく抱きしめました。

 

朝、母は帰りましたが、月に一回は東京に出てくる約束をしました。
やはり、僕を癒してくれる母とのSEXは当分の間、止められそうにはありません。
 

マジで同級生の女とかどうでもよくなるわw現役ソープ嬢の母親のプロ技で毎日抜いてもらってる高校生クンの告白

読了までの目安時間:約 3分

じめまして彰です。
高2です。

 

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高1の彼女がいます。
セフレもいます。

 

ウチは父がいません。
シングルマザーの母はなんと33歳。

 

(イメージイラスト2)

 

れはさておき、母はソープ嬢。
1ヶ月前の出来事です。

 

家に帰ると、仕事のはずの母がいました。
「あれ、母さん今日、出勤だよね?」
と聞くと「今日早く切り上げたの、それよりこれ常連客から貰ったの」と言って見せてくれたれたのはゼリーだった。

 

こういう仕事は、たまに常連客から何かしらもらえるのだ。
この日、まさか母とSEXするなんてオレは思ってなかった。

 

の年になって、3日に1度くらいは母と入浴する。
オレが嫌がってもお構いなし。

 

「彰、あんたの本当デカイよね」
とか「お母さんとしちゃおうか」等、冗談で言う。
ところがこの日、本当に母とSEXすることになるとはオレは思ってなかった。

 

こんな若くて綺麗な母としたくないわけではない。
勿論興味がある。

 

かしこの一線は、越えてはいけないのはわかっていた。
この日は母と入浴、勿論母の裸で勃たないわけがない。

 

ソープで身体を洗ってもらい、俺のを手で丁寧にカリの裏まで擦り洗いする母。
いつもならスルーする母が「彰、ヌいてあげる」と言って、泡を流すと俺のを咥えた。

 

「か、母さん」俺を見つめフェラする母。
上手すぎる、彼女より上手い、しかも母。

 

キそうになっているのを感じ取ったのか、一旦咥えるのをやめた母。
そして、泡の付いた母の身体が俺の身体に密着し、まるでソープ嬢が行うソーププレイのようにいやらしく乳房をこすりつけてくる。

 

そんな誘惑するような行為をした上で、母は俺に言葉を投げかけてきた。
「どうする彰、お口に出す?それと母さんとSEXする?」オレは、いけない一言を言ってしまった。

 

「母さんとしたい」
「じゃあベッド行こうか?」どうする、まだ引き返せる、でもココまで来たらもう…「ねえ、母さんゴム着ける?」
と聞くと「うん」と言ってゴムを着けてくれた。
「入れたらもう後戻り出来ないよ」
と言うと「わかってる。入れるね」入った・・・。

 

をグラインドさせるように動き出した母は「アンアン」喘ぎ出した。
母の騎乗位と締まり、最高だ。

 

母だから彼女より気持ちいい。
俺たちは、今まで通りには戻れない。

 

「アンアン、若い、アン、オチンチン最高、アン、アン」母の胸を揉み、乳首吸ったりした。
「母さん、気持ちいい、オレどうにかなっちゃいそう」そして、30分後「母さん、オレもうイクイク」
と言うと「母さんもイクーっ、イッチャウー!!!」それ以来、毎日のように母と愛を確かめ合っている。
 

親父とガチ喧嘩して落ち込んでる母ちゃん→可哀そうだったのでラブホに連れ込んで愛撫してみたら……

読了までの目安時間:約 7分

っかけは、こうだった。
ひと月前のある日、朝起きると、普段でもあまり仲がよくない父と母が、激しく口論していた。

 

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原因は、父の韓国通いだった。
父は、食品卸の会社を経営していて、プサンやソウルへたびたび出張しているが、最近、韓国に女ができたみたいで、そのことで口論となっていた。

 

僕が見ている前で、父は大声で母を怒鳴って、飛び出すように玄関を出ていった。
母は、その場に座り込んで、泣き崩れていた。

 

(イメージイラスト2)

 

は52歳、母は49歳、僕は24歳。
三人家族。

 

その週末、父は韓国から帰って来なかった。
僕は、学生時代から付き合っていた彼女がいたが、他の男と寝た事を知って半年前に別れた。

 

したがって、いつも週末は暇を持て余していた。
僕は父のBMWを持ち出して、母を遠乗りに誘った。

 

は、憂さ晴らしにと、喜んでついてきた。
車の中で、母は、僕が彼女を寝取られたことを慰めてくれた。

 

そして僕は、父の女遊びについて母を慰めた。
途中、海が見える高台に車を止めた。

 

母は、父と結婚したときのいきさつや、その後の苦労話を淡々と語った。
僕は、母が可愛そうに思えて、海を見ながら母の手に触れてみた。

 

人に見られる心配はない。
遠出をして開放的になった母も、悩ましく僕の手を握った。

 

そのとき僕は母の手の柔らかさに女を感じた。
「デートしてるみたいだね」と言うと、母は「親子で?」とほほ笑んだ。

 

母の手をもう一度握ってみた。
すると母は「純ちゃんの彼女じゃないけど、もっと、遠くへ行こうか」といった。

 

は車を走らせた。
黄昏の海岸線をしばらく走っていると、遠くに林立するラブホテルが見えた。

 

僕が「母さん入ったことある?」と話しかけると、母は「知らないわよ」と冷たく言った。
車を減速し、左のウインカーをつけると、「どうするの?さぁ帰りましょ!」と母は急にあせった。

 

僕は、まっすぐラブホテルを目指して車を走らせた。
母は異常な雰囲気を察したのか「どこへ行くの?」と尋ねた。

 

は沈黙していた。
ラブホテルの近くまで来たとき、「一日中、走って、疲れたから少し休んでいくよ」と言うと、母は「何言ってるのよ、もう…」
「入れないわよ、こんな所…」と言った。

 

そして「純ちゃん、今日なんだか変よ………」と、母が言いかけたとき、僕は運転しながら、母の手を取ってズボンの上から、勃起している物に触れさせた。
母は一瞬凍りついたように身動きを止めたが、やがて僕の一物が本気になっている事を知って、その勃起した物を左手で優しく包み込んでくれた。

 

そのとき、車は、ラブホテルのゲートをくぐり、個室のガレージへと滑り込んだ。
僕も母も緊張していた。

 

屋に入ると、母が「なんだか恥ずかしいわ…こんな所…」と顔を赤らめて言った。
「取りあえずビールが飲みたいから、母さん先に汗でも流せば」と言い、母にシャワーを勧めた。

 

僕は、ガラス越しに見える、グラマーな母の全裸を鑑賞しながら、ビールを味わった。
ビールを一本飲み干すと、僕は、服を脱ぎ捨てて、バスルームへ入った。

 

母は、すでに覚悟を決めていたのか、黙って僕を見つめた。
僕は、恋人が抱き合うように母を抱きしめた。

 

して母にキスをした。
その後、いやがる母を無視して、強引にイスに座らせ、ボディーシャンプーを手につけて母のグラマーな全身を愛撫した。

 

母は目を閉じて、眉間に皺をよせながら、声を出さないように耐えているようだった。
母の柔らかな白い乳房を揉んでいると、僕は耐えられなくなり、そのまま母をマットに横たえるといきなり、勃起したちんこを母の中に突っ込んだ。

 

声を殺して喘ぎ声を出さない母に、僕は、執拗にピストンを加えた。
僕のちんこはすぐにでも発射しそうなところまで登りつめていたが、母が悶えて喘ぎ声を出すまではと思い、我慢した。

 

々と続く僕のピストンに、声を殺していた母もだんだんと、「あ…ん」
「ん…」と、少し声を出し始めてきた。
母が反応する様子に、僕は征服感を感じつつ、母の両腿を大きく左右に割り開き、腰を抱えて上の方へ持ち上げると、母の中に再びちんこを侵入させてグラインドした。

 

すると母はもう我慢の限界がきたのか「あ~…もうダメ…」と、うわごとのように言い放った。
さらに、グラインドからピストンに変えると、母は顔を左右に振って髪を振り乱しながら、「あ…あ~い…いっちゃう…」
「純ちゃん…か…母さん…いっちゃうわ…」
「あ、もっと…もっとよ…純ちゃん…あああ…いく…おねがい…ああああ…」と必死で僕にしがみついてきた。

 

母の口から懇願する言葉を聞いた僕は、ついに込み上げるものを我慢できなくなって、母の中の奥深くに、ドク、ドク、ドク、ドクッと、たくさんの量の精液を注ぎ込んだ。
母は太腿をピンと伸ばしたまま、ひきつったようになり、「あ…あ…あ…あああああァ…」と言って、僕の背中に爪を立てていた。

 

は大の字になって、母の横に倒れ込んだ。
二人ともハアハアと肩で息をしながら、暫くの間そのままの状態が続いた。

 

しばらくして僕は「母さん、今どんなこと考えている?」と聞きいた。
母は一旦、僕を見て、直ぐに目を反らし「信じられないわ…。罪悪よ…」
「純ちゃん、あなたはどう思ってるの?父さんのことが頭に浮かばないの?」と言った。

 

母にそう言われると、急に父の顔が浮かんできて、まだ、あんな父のことを気にしているのかと思い、罪悪感というよりは、嫉妬心がわき上がっていた。
次の日から、僕と母の日常生活は変化した。

 

度、関係を持ってしまった母は、いつでもどんな場所でも、僕を受け入れるようになった。
ただ、父がいる時だけは、変なまねはしないでねと、しつこいほど、言っている。

 

しかし、父が家にいる時にこそ、僕はわざとやってみたくなる。
たぶん嫉妬心だろうか。

 

父が韓国から帰って来た日の夕方、父がバスルームに入ったのを見計らって、僕は母を裏庭に呼び出した。
母を下半身だけ、裸にして、庭の木に両手をつかせ、風呂場の窓明かりを見せながら、思いっきりバックで攻め続けた。

 

は声を殺して耐え続けた。
ともあれ、いつでも、どこでも、どんなふうにでも、僕を満たしてくれる母がいるということは、幸せなことかもしれない。
 

50代になっても未だにスタイル抜群のウチの母→水着姿が超綺麗で興奮しアナルセックスを申し込んだところ……

読了までの目安時間:約 10分

年の7月のことです。
懸賞サイトに適当に応募していた懸賞が当たりました。

 

(イメージイラスト1)

 

先に郵便を受け取った母が、「プレゼント係って書いてあるけど、何か当たったみたいよ」と言って持ってきました。
中を開けてみると、高級リゾートホテルのペア宿泊ご招待券でした。

 

父は、海外に出向中だったので、ヒマをもてあましていた母は「お父さんの車で行こうよ」とはしゃいで、飛び上がるほどの大喜びでした。
なんだか母と二人でリゾートなんて盛り上がらないな、と思いながらも、まあ母がその他の費用は全部出してくれることだし、と思って行くことにしました。

 

(イメージイラスト2)

 

は25歳のフリーターで、母は50歳。
顔立ちは、鈴木京香にそっくりですが、母はどちらかというともう少し痩せ型のタイプです。

 

ホテルのプールで初めて母の水着姿を見たのですが、胸も大きくてかなりいけていることを初めて知りました。
水着から伸びるむき出しの白い脚、その太ももの付け根にあるモッコリとした肉土手、水着からはみ出しているやわらかそうな乳房の谷間、ハッキリと見てとれる乳首の形などをチラチラと見ていると、妙に母に女を感じてしまいました。

 

後でプールを出て人気の少ない浜辺で母と遊びながら、じゃれているときなんか、ちょっとドキドキしていました。
夜のディナーの後、対岸の街の灯りといさり火がとてもきれいだったので母と二人、ソファーにならんで座って、夜景を見ながら、ワインを楽しみました。

 

うしていると、なんだか不倫旅行みたいだね」と私が冗談で言うと母も、少し酔っていて「そうね…」と笑って言いました。
楽しく飲みながらも、母の白いバスローブの胸元で息づいている谷間につい、目が行ってしまい、私はだんだんと興奮してきました。

 

新しくワインを注ぐ度にグラスを高らかに上げて乾杯し、母の肩に手を回して談笑しているうちに母もかなり酔ってきたのか、心持ち私にもたれかかってきました。
私が昼間に見た母の水着スタイルをほめると、母はとても嬉しそうに「あ・り・が・と…」と言って僕のおでこに「チュッ」と軽くキスをしてくれました。

 

僕も調子にのって冗談っぽく「永遠の恋人…」と言って、母の頬に軽くキスをしたりしました。
母も最初は笑っていたのですが、そのうちなんとなく会話が途切れてしまい、気がついたら私は母の唇に「チュッ」とキスをしていました。

 

は拒否することもなくじっとしていました。
「母さん…」私が小さな声で言うと、母は私の気持ちを探るようなまなざしを向けたあと、そっと目を閉じました。

 

私はそれを見て再び母の唇に吸い付きました。
母もそれに応えて唇を吸いあい、舌を絡めて、激しい接吻を返してくれました。

 

私はキスをしながら母のバスローブの中にそっと手を入れてじかに乳房をもんでしまいました。
それでも母はこばみませんでした。

 

の指が乳首をなぞったとき母が「ああ」っと溜め息をつきました。
それは母が女の声を発した瞬間でした。

 

私はもうたまらなくなりましたが、その時になって母が「だめよ…もうやめて…」と私の手を払いのけようとしました。
しかし理性を失っていた私は、母をソファーに押し倒しバスローブを捲り上げて乱暴に乳首を吸いました。

 

母は呼吸を荒げながらも「おねがい…ヒロシ…やめて…」と声を上げました。
私は「母さん…したいんだ」といいながら母の下着を剥ぎ取りました。

 

してすばやく自分も裸になり、母の上にのしかかり、母に挿入しようとしました。
そのときは、ただただ挿入したいという気持ちでいっぱいだったのです。

 

「お願いっ!本当に…そこはやめて!だめよ…そこは親子では本当にいけないの!」と母は必死で私の肩を押し返しながら、泣きそうな声で言いました。
私は興奮した声で「じゃあ…ここだったら親子でも関係ないよね…」と言い放つと、母のアヌスに指をあてがって母の表情を伺って見ました。

 

母は髪を乱して荒い呼吸をしながら、私を黙って見つめていました。
私は肩をつかんで押し返そうとしている母の手を片手で払いのけると、中指をそっと母のアヌスの中に沈め込みました。

 

は不思議な感触に浸っているのか、黙って目を閉じてじっとしていました。
私は静かに母の直腸の内側から膣壁に圧迫をくわえるようにグリグリと刺激をくわえました。

 

母はアナルを触らせるだけなら近×××にはならないと思っているのか、アヌスの不思議な快感を得たいと思っているのか、私のなすがままになっていました。
私は母の表情を注意深く見ながら、徐々に指を母の直腸の奥深くへと挿入しました。

 

母の膣口からは、かなりの愛液が伝ってアナルに流れ込んできて、指の出し入れもスムーズになってきたので、私は指を2本にして挿入してみました。
2本の指を動かしていると、指の間から母のピンク色の綺麗な直腸壁が見えてきてとても興奮しました。

 

はその美しい穴に引き込まれるように、勃起したペニスをアナルに近付けていきました。
もう、母は逃げもしませんでした。

 

それどころか、母は首を起こして、別人のように興奮しきった顔で、私の勃起したペニスが母のアナルに挿入されようとしているありさま見つめていました。
私は「母さん…入れるよ…」と一言いうと、正常位で、母のアナルにペニスを押し当ててゆっくりと挿入を始めました。

 

亀頭の部分だけが中に入った瞬間、母は「あっ」と声をあげました。
母のアナルの入り口はきつくて抵抗がありましたが、アナルの中は広くて暖かくて柔らかくてペニスを包み込むように感じました。

 

は目を閉じて、すぐに荒い呼吸をしはじめました。
私がゆっくりとペニスを根元まで挿入し終わって「母さん…全部、中に入ったよ…」と言うと、母は「中に…出しても…いいわよ…」と上ずった声で催促するように言いました。

 

私は母のアナルにペニスを挿入したまま、片手を伸ばして、母の膣穴に指を突っ込みました。
母はアナルに私のペニスを挿入されたまま、前の膣穴には指を入れられて、快感を感じたのかシーツや枕を掴んで悶え始めました。

 

クリトリスをつまむように刺激すると母は体をくねらせて、ますますのたうち回りました。
いつの間にか、母は自分で腰を動かして、声を殺して感じているようでした。

 

は母のアナルに挿入したペニスを2、30回もピストンをすると、もう頂点に到達してしまって、あっという間に大量の精液を母の直腸内に放出してしまいました。
母にもその瞬間の感触が伝わったのか、「あぁ…」と言うと、ギュッとアナルを締めつけてきました。

 

全部出し切って、しばらくしてペニスを母のアナルから抜くと、アナルから白い精液がダラリと流れ出てきました。
母はまだ物足りないのか、目を閉じたまま私の頭や背中をずっと撫でていました。

 

私は、もう一度、母の膣に指を挿入して優しく慰めてやりました。
すると母は夢中で「ヒロシ…、ヒロシ…、」と私にしがみついてきました。

 

も「母さん…」と小声で返事をしました。
母はうつろな目つきで上体を起こすと、私を仰向けになるように促すと、片脚を開いて私にかぶさってきました。

 

そして火照った肉土手を私のペニスにあてがうと、挿入するのではなくて、クリトリスを擦るように体を動かし始めました。
私の目の前では、白く豊かな乳房が妖しく揺れ動いていました。

 

時折私の表情を確かめるように見る母の瞳の輝きがドキリとさせるほど異様に思えました。
私も腰を動かすと、母もクリトリスをもっと擦りつけるように腰を動かしてきて、徐々にお互いの唇を重ね、舌を絡ませました。

 

は、もう、母の膣穴に挿入したくて、ガマンできなくなってきて、母の体を持ち上げるようにして浮かせると、黙って勃起したペニスを母の膣穴に突き刺して母の体を引き下ろしました。
母の膣穴を一気に貫いた瞬間、母は「あッ…あぁ…」と観念したように言いました。

 

母はついに禁断の膣穴に息子のペニスを迎え入れてしまって、少し恐怖を感じたのでしょうか、両手を私の肩にかけてギュッと抱きしめてきました。
しばらくそのままでいると、母は繋がったまま、まるでダンスをするように腰をゆっくりとグラインドしてきました。

 

私がピストンをしようとして腰を動かすと、母は「じっとしてて…」と制止してきました。
私は母の動きに身を任せ、受け身でいると、母の腰の動きは絶妙で、母自身も快感を深く感じながら、体内にある私のペニスを膣で締め上げながら腰を使ってグラインドしてきました。

 

は、その母の動きの絶妙な快感に5分もたたないうちにいきそうになり、母の膣穴に中出ししようと、母に脚を絡ませると、ガッチリと抱き寄せて思いっきり膣穴に射精をしました。
その瞬間、母は「あッ…あぁ…」と言いましたが、あきらめてしまったのか、母も私の精液をしっかりと受け止めるように、私を抱きしめてきました。

 

終わったあとの母のおだやかな表情から私の求めをすべて許して受け入れてくれたことがわかりました。
その晩はさらにもう1回交じりあい、次の日も、夜遅く、自宅に戻ってから、また激しくお互いの身体を求め合いました。

 

それからの日々は、もうずっと…、お互いの身体なしではすごせなくなってしまいました。
 

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