告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

親父とガチ喧嘩して落ち込んでる母ちゃん→可哀そうだったのでラブホに連れ込んで愛撫してみたら……

読了までの目安時間:約 7分

っかけは、こうだった。
ひと月前のある日、朝起きると、普段でもあまり仲がよくない父と母が、激しく口論していた。

 

(イメージイラスト1)

 

原因は、父の韓国通いだった。
父は、食品卸の会社を経営していて、プサンやソウルへたびたび出張しているが、最近、韓国に女ができたみたいで、そのことで口論となっていた。

 

僕が見ている前で、父は大声で母を怒鳴って、飛び出すように玄関を出ていった。
母は、その場に座り込んで、泣き崩れていた。

 

(イメージイラスト2)

 

は52歳、母は49歳、僕は24歳。
三人家族。

 

その週末、父は韓国から帰って来なかった。
僕は、学生時代から付き合っていた彼女がいたが、他の男と寝た事を知って半年前に別れた。

 

したがって、いつも週末は暇を持て余していた。
僕は父のBMWを持ち出して、母を遠乗りに誘った。

 

は、憂さ晴らしにと、喜んでついてきた。
車の中で、母は、僕が彼女を寝取られたことを慰めてくれた。

 

そして僕は、父の女遊びについて母を慰めた。
途中、海が見える高台に車を止めた。

 

母は、父と結婚したときのいきさつや、その後の苦労話を淡々と語った。
僕は、母が可愛そうに思えて、海を見ながら母の手に触れてみた。

 

人に見られる心配はない。
遠出をして開放的になった母も、悩ましく僕の手を握った。

 

そのとき僕は母の手の柔らかさに女を感じた。
「デートしてるみたいだね」と言うと、母は「親子で?」とほほ笑んだ。

 

母の手をもう一度握ってみた。
すると母は「純ちゃんの彼女じゃないけど、もっと、遠くへ行こうか」といった。

 

は車を走らせた。
黄昏の海岸線をしばらく走っていると、遠くに林立するラブホテルが見えた。

 

僕が「母さん入ったことある?」と話しかけると、母は「知らないわよ」と冷たく言った。
車を減速し、左のウインカーをつけると、「どうするの?さぁ帰りましょ!」と母は急にあせった。

 

僕は、まっすぐラブホテルを目指して車を走らせた。
母は異常な雰囲気を察したのか「どこへ行くの?」と尋ねた。

 

は沈黙していた。
ラブホテルの近くまで来たとき、「一日中、走って、疲れたから少し休んでいくよ」と言うと、母は「何言ってるのよ、もう…」
「入れないわよ、こんな所…」と言った。

 

そして「純ちゃん、今日なんだか変よ………」と、母が言いかけたとき、僕は運転しながら、母の手を取ってズボンの上から、勃起している物に触れさせた。
母は一瞬凍りついたように身動きを止めたが、やがて僕の一物が本気になっている事を知って、その勃起した物を左手で優しく包み込んでくれた。

 

そのとき、車は、ラブホテルのゲートをくぐり、個室のガレージへと滑り込んだ。
僕も母も緊張していた。

 

屋に入ると、母が「なんだか恥ずかしいわ…こんな所…」と顔を赤らめて言った。
「取りあえずビールが飲みたいから、母さん先に汗でも流せば」と言い、母にシャワーを勧めた。

 

僕は、ガラス越しに見える、グラマーな母の全裸を鑑賞しながら、ビールを味わった。
ビールを一本飲み干すと、僕は、服を脱ぎ捨てて、バスルームへ入った。

 

母は、すでに覚悟を決めていたのか、黙って僕を見つめた。
僕は、恋人が抱き合うように母を抱きしめた。

 

して母にキスをした。
その後、いやがる母を無視して、強引にイスに座らせ、ボディーシャンプーを手につけて母のグラマーな全身を愛撫した。

 

母は目を閉じて、眉間に皺をよせながら、声を出さないように耐えているようだった。
母の柔らかな白い乳房を揉んでいると、僕は耐えられなくなり、そのまま母をマットに横たえるといきなり、勃起したちんこを母の中に突っ込んだ。

 

声を殺して喘ぎ声を出さない母に、僕は、執拗にピストンを加えた。
僕のちんこはすぐにでも発射しそうなところまで登りつめていたが、母が悶えて喘ぎ声を出すまではと思い、我慢した。

 

々と続く僕のピストンに、声を殺していた母もだんだんと、「あ…ん」
「ん…」と、少し声を出し始めてきた。
母が反応する様子に、僕は征服感を感じつつ、母の両腿を大きく左右に割り開き、腰を抱えて上の方へ持ち上げると、母の中に再びちんこを侵入させてグラインドした。

 

すると母はもう我慢の限界がきたのか「あ~…もうダメ…」と、うわごとのように言い放った。
さらに、グラインドからピストンに変えると、母は顔を左右に振って髪を振り乱しながら、「あ…あ~い…いっちゃう…」
「純ちゃん…か…母さん…いっちゃうわ…」
「あ、もっと…もっとよ…純ちゃん…あああ…いく…おねがい…ああああ…」と必死で僕にしがみついてきた。

 

母の口から懇願する言葉を聞いた僕は、ついに込み上げるものを我慢できなくなって、母の中の奥深くに、ドク、ドク、ドク、ドクッと、たくさんの量の精液を注ぎ込んだ。
母は太腿をピンと伸ばしたまま、ひきつったようになり、「あ…あ…あ…あああああァ…」と言って、僕の背中に爪を立てていた。

 

は大の字になって、母の横に倒れ込んだ。
二人ともハアハアと肩で息をしながら、暫くの間そのままの状態が続いた。

 

しばらくして僕は「母さん、今どんなこと考えている?」と聞きいた。
母は一旦、僕を見て、直ぐに目を反らし「信じられないわ…。罪悪よ…」
「純ちゃん、あなたはどう思ってるの?父さんのことが頭に浮かばないの?」と言った。

 

母にそう言われると、急に父の顔が浮かんできて、まだ、あんな父のことを気にしているのかと思い、罪悪感というよりは、嫉妬心がわき上がっていた。
次の日から、僕と母の日常生活は変化した。

 

度、関係を持ってしまった母は、いつでもどんな場所でも、僕を受け入れるようになった。
ただ、父がいる時だけは、変なまねはしないでねと、しつこいほど、言っている。

 

しかし、父が家にいる時にこそ、僕はわざとやってみたくなる。
たぶん嫉妬心だろうか。

 

父が韓国から帰って来た日の夕方、父がバスルームに入ったのを見計らって、僕は母を裏庭に呼び出した。
母を下半身だけ、裸にして、庭の木に両手をつかせ、風呂場の窓明かりを見せながら、思いっきりバックで攻め続けた。

 

は声を殺して耐え続けた。
ともあれ、いつでも、どこでも、どんなふうにでも、僕を満たしてくれる母がいるということは、幸せなことかもしれない。
 

50代になっても未だにスタイル抜群のウチの母→水着姿が超綺麗で興奮しアナルセックスを申し込んだところ……

読了までの目安時間:約 10分

年の7月のことです。
懸賞サイトに適当に応募していた懸賞が当たりました。

 

(イメージイラスト1)

 

先に郵便を受け取った母が、「プレゼント係って書いてあるけど、何か当たったみたいよ」と言って持ってきました。
中を開けてみると、高級リゾートホテルのペア宿泊ご招待券でした。

 

父は、海外に出向中だったので、ヒマをもてあましていた母は「お父さんの車で行こうよ」とはしゃいで、飛び上がるほどの大喜びでした。
なんだか母と二人でリゾートなんて盛り上がらないな、と思いながらも、まあ母がその他の費用は全部出してくれることだし、と思って行くことにしました。

 

(イメージイラスト2)

 

は25歳のフリーターで、母は50歳。
顔立ちは、鈴木京香にそっくりですが、母はどちらかというともう少し痩せ型のタイプです。

 

ホテルのプールで初めて母の水着姿を見たのですが、胸も大きくてかなりいけていることを初めて知りました。
水着から伸びるむき出しの白い脚、その太ももの付け根にあるモッコリとした肉土手、水着からはみ出しているやわらかそうな乳房の谷間、ハッキリと見てとれる乳首の形などをチラチラと見ていると、妙に母に女を感じてしまいました。

 

後でプールを出て人気の少ない浜辺で母と遊びながら、じゃれているときなんか、ちょっとドキドキしていました。
夜のディナーの後、対岸の街の灯りといさり火がとてもきれいだったので母と二人、ソファーにならんで座って、夜景を見ながら、ワインを楽しみました。

 

うしていると、なんだか不倫旅行みたいだね」と私が冗談で言うと母も、少し酔っていて「そうね…」と笑って言いました。
楽しく飲みながらも、母の白いバスローブの胸元で息づいている谷間につい、目が行ってしまい、私はだんだんと興奮してきました。

 

新しくワインを注ぐ度にグラスを高らかに上げて乾杯し、母の肩に手を回して談笑しているうちに母もかなり酔ってきたのか、心持ち私にもたれかかってきました。
私が昼間に見た母の水着スタイルをほめると、母はとても嬉しそうに「あ・り・が・と…」と言って僕のおでこに「チュッ」と軽くキスをしてくれました。

 

僕も調子にのって冗談っぽく「永遠の恋人…」と言って、母の頬に軽くキスをしたりしました。
母も最初は笑っていたのですが、そのうちなんとなく会話が途切れてしまい、気がついたら私は母の唇に「チュッ」とキスをしていました。

 

は拒否することもなくじっとしていました。
「母さん…」私が小さな声で言うと、母は私の気持ちを探るようなまなざしを向けたあと、そっと目を閉じました。

 

私はそれを見て再び母の唇に吸い付きました。
母もそれに応えて唇を吸いあい、舌を絡めて、激しい接吻を返してくれました。

 

私はキスをしながら母のバスローブの中にそっと手を入れてじかに乳房をもんでしまいました。
それでも母はこばみませんでした。

 

の指が乳首をなぞったとき母が「ああ」っと溜め息をつきました。
それは母が女の声を発した瞬間でした。

 

私はもうたまらなくなりましたが、その時になって母が「だめよ…もうやめて…」と私の手を払いのけようとしました。
しかし理性を失っていた私は、母をソファーに押し倒しバスローブを捲り上げて乱暴に乳首を吸いました。

 

母は呼吸を荒げながらも「おねがい…ヒロシ…やめて…」と声を上げました。
私は「母さん…したいんだ」といいながら母の下着を剥ぎ取りました。

 

してすばやく自分も裸になり、母の上にのしかかり、母に挿入しようとしました。
そのときは、ただただ挿入したいという気持ちでいっぱいだったのです。

 

「お願いっ!本当に…そこはやめて!だめよ…そこは親子では本当にいけないの!」と母は必死で私の肩を押し返しながら、泣きそうな声で言いました。
私は興奮した声で「じゃあ…ここだったら親子でも関係ないよね…」と言い放つと、母のアヌスに指をあてがって母の表情を伺って見ました。

 

母は髪を乱して荒い呼吸をしながら、私を黙って見つめていました。
私は肩をつかんで押し返そうとしている母の手を片手で払いのけると、中指をそっと母のアヌスの中に沈め込みました。

 

は不思議な感触に浸っているのか、黙って目を閉じてじっとしていました。
私は静かに母の直腸の内側から膣壁に圧迫をくわえるようにグリグリと刺激をくわえました。

 

母はアナルを触らせるだけなら近×××にはならないと思っているのか、アヌスの不思議な快感を得たいと思っているのか、私のなすがままになっていました。
私は母の表情を注意深く見ながら、徐々に指を母の直腸の奥深くへと挿入しました。

 

母の膣口からは、かなりの愛液が伝ってアナルに流れ込んできて、指の出し入れもスムーズになってきたので、私は指を2本にして挿入してみました。
2本の指を動かしていると、指の間から母のピンク色の綺麗な直腸壁が見えてきてとても興奮しました。

 

はその美しい穴に引き込まれるように、勃起したペニスをアナルに近付けていきました。
もう、母は逃げもしませんでした。

 

それどころか、母は首を起こして、別人のように興奮しきった顔で、私の勃起したペニスが母のアナルに挿入されようとしているありさま見つめていました。
私は「母さん…入れるよ…」と一言いうと、正常位で、母のアナルにペニスを押し当ててゆっくりと挿入を始めました。

 

亀頭の部分だけが中に入った瞬間、母は「あっ」と声をあげました。
母のアナルの入り口はきつくて抵抗がありましたが、アナルの中は広くて暖かくて柔らかくてペニスを包み込むように感じました。

 

は目を閉じて、すぐに荒い呼吸をしはじめました。
私がゆっくりとペニスを根元まで挿入し終わって「母さん…全部、中に入ったよ…」と言うと、母は「中に…出しても…いいわよ…」と上ずった声で催促するように言いました。

 

私は母のアナルにペニスを挿入したまま、片手を伸ばして、母の膣穴に指を突っ込みました。
母はアナルに私のペニスを挿入されたまま、前の膣穴には指を入れられて、快感を感じたのかシーツや枕を掴んで悶え始めました。

 

クリトリスをつまむように刺激すると母は体をくねらせて、ますますのたうち回りました。
いつの間にか、母は自分で腰を動かして、声を殺して感じているようでした。

 

は母のアナルに挿入したペニスを2、30回もピストンをすると、もう頂点に到達してしまって、あっという間に大量の精液を母の直腸内に放出してしまいました。
母にもその瞬間の感触が伝わったのか、「あぁ…」と言うと、ギュッとアナルを締めつけてきました。

 

全部出し切って、しばらくしてペニスを母のアナルから抜くと、アナルから白い精液がダラリと流れ出てきました。
母はまだ物足りないのか、目を閉じたまま私の頭や背中をずっと撫でていました。

 

私は、もう一度、母の膣に指を挿入して優しく慰めてやりました。
すると母は夢中で「ヒロシ…、ヒロシ…、」と私にしがみついてきました。

 

も「母さん…」と小声で返事をしました。
母はうつろな目つきで上体を起こすと、私を仰向けになるように促すと、片脚を開いて私にかぶさってきました。

 

そして火照った肉土手を私のペニスにあてがうと、挿入するのではなくて、クリトリスを擦るように体を動かし始めました。
私の目の前では、白く豊かな乳房が妖しく揺れ動いていました。

 

時折私の表情を確かめるように見る母の瞳の輝きがドキリとさせるほど異様に思えました。
私も腰を動かすと、母もクリトリスをもっと擦りつけるように腰を動かしてきて、徐々にお互いの唇を重ね、舌を絡ませました。

 

は、もう、母の膣穴に挿入したくて、ガマンできなくなってきて、母の体を持ち上げるようにして浮かせると、黙って勃起したペニスを母の膣穴に突き刺して母の体を引き下ろしました。
母の膣穴を一気に貫いた瞬間、母は「あッ…あぁ…」と観念したように言いました。

 

母はついに禁断の膣穴に息子のペニスを迎え入れてしまって、少し恐怖を感じたのでしょうか、両手を私の肩にかけてギュッと抱きしめてきました。
しばらくそのままでいると、母は繋がったまま、まるでダンスをするように腰をゆっくりとグラインドしてきました。

 

私がピストンをしようとして腰を動かすと、母は「じっとしてて…」と制止してきました。
私は母の動きに身を任せ、受け身でいると、母の腰の動きは絶妙で、母自身も快感を深く感じながら、体内にある私のペニスを膣で締め上げながら腰を使ってグラインドしてきました。

 

は、その母の動きの絶妙な快感に5分もたたないうちにいきそうになり、母の膣穴に中出ししようと、母に脚を絡ませると、ガッチリと抱き寄せて思いっきり膣穴に射精をしました。
その瞬間、母は「あッ…あぁ…」と言いましたが、あきらめてしまったのか、母も私の精液をしっかりと受け止めるように、私を抱きしめてきました。

 

終わったあとの母のおだやかな表情から私の求めをすべて許して受け入れてくれたことがわかりました。
その晩はさらにもう1回交じりあい、次の日も、夜遅く、自宅に戻ってから、また激しくお互いの身体を求め合いました。

 

それからの日々は、もうずっと…、お互いの身体なしではすごせなくなってしまいました。
 

ガチの熟女マニアの俺を心配したのか母さんが「私で我慢して」とセックスさせてくれたんだがw

読了までの目安時間:約 8分

も、もう1年になりますが母との関係を続けています。
僕は今21歳。

 

(イメージイラスト1)

 

母は45歳で、父は1年前から単身赴任です。
僕の場合は、ある出来事が発端で、母と関係を持ちました。

 

1年前、バイト先の奥さんと親しくなった事があって、バイト先の社長が怒って、僕と母さんを呼び出して怒鳴られた事があります。
結局、バイトはクビですが、僕とそこの奥さんとは何もなかった事にして、なんとか事なきを得ました。

 

(イメージイラスト2)

 

の日は家に帰っても、気まずい空気でした。
夜になって母さんの方から「伸行…お酒でも飲む?…」って切り出してきました。

 

しばらく、母さんと飲んでいて二人ともすっかり酔ったころ、僕は母さんの手を取って謝りました。
「母さん…今日はごめん…」
「…もうあんなことはやめてよ…」母さんと同じ年代の人と僕が男女の関係になるのはよほど耐えられないようでした。

 

「俺、マザコンだから…年上に弱いのかな…」
「伸行はいつまでも甘えん坊だね…」ソファーで、そんな会話をしているうちに、ずいぶんと酔いが回ってきたのか母さんが目を閉じて僕の肩にもたれかかってきました。
僕は片手を母さんの肩に回し、母さんの柔らかな体を受け止めるようにしていました。

 

さんの頭が胸に押しつけられ、熱くほてった太腿がむきだしになっていました。
じっとそのままでいるだけで、……いつの間にか僕のブリーフの中のものが、勃起していました。

 

心臓が早鐘を打ち、喉がつまってきました。
僕は母さんの肩をそっとなでながらよからぬ思いをめぐらして興奮しはじめていました。

 

「母さん……」上体を起こして母さんの顔を覗き込むと、母さんは目を閉じて眠っているように見えました。
僕は片方の手で恐る恐る母さんの胸を触ってみました。

 

さんはじっとして反応が無かったので、僕は少し大胆になって母さんのブラウスのすそを上にたくし上げて、乳房を出しました。
そんなことをするのは、もちろん初めてでした。

 

でも母さんが酔いつぶれていると思っていたので、大胆になれたのです。
僕は母さんが起きないのように用心しながら、乳首を舌先で掃くように舐めて、ソフトに吸いました。

 

しばらく、母さんの乳首を吸っていたら、母さんが、感じ始めたのか、うっすらと唇を開いて、息が乱れてきているのがわかりました。
母さんが僕の愛撫で感じているのかと思うと、妙に興奮しました。

 

っと母さんが感じている顔や仕草を見たいと思いました。
僕は母さんをそっと静かに横に寝かせて、スカートをめくってパンティに手をかけゆっくりと引き下げました。

 

黒々とした陰毛に覆われたもっこりした肉土手が現われました。
僕がさらに低くかがみこんで、母さんの両脚を左右に広げようとしたとき、母さんが急に片手でおまんこを隠して「伸行…。聞いて……」と言ったのです。

 

僕は母さんの突然の声に、本当にビックリしました。
「母さんが、なぜ伸行の好きなようにさせているのかわかる?母さんが拒めば、伸行は、もっと罪なことを母さん以外の人にやってしまうでしょう…。今日、社長さんのところへ行った時、そう思ったわ。だから母さんは、伸行のオモチャになってあげてるのよ。伸行お願いだから分かってよ…」こんな母さんの切実な話も、目の前のおまんこに入れたいという欲求に対してはあまり意味がありませんでした。

 

は、黙って一度だけうなずくと、母さんの手をどかせて、おまんこに指先を入れて見ました。
そこは、もう十分な愛液が分泌されていてニュルニュルの状態でした。

 

おまんこの中は、外側の黒ずんだヒダヒダとは想像もつかないくらいきれいなピンク色をしていました。
よくよく見ると、オランウータンの赤ちゃんの口みたいな肉土手で、その形や色あいは複雑怪奇な感じがしました。

 

僕は、すでに、天を見上げるように勃起していた肉棒に片手を添えて、母さんのおまんこにあてがい、ゆっくりと差し込みました。
そのとき「あっ…」と母さんは小さくうめいて、さらに両脚を開いて、僕の肉棒が一番奥まで入るようにしてくれました。

 

……」肉棒が根元まで入って先端が母さんの子宮口に、当りました。
僕は、ゆっくりと肉棒を出し入れしました。

 

「………」途中で、何度か母さんの乳首を口に含みました。
母さんは普段、見たことがないような、狂おしい表情をしていました。

 

「………」僕はすぐに射精したくなってきました。
「母さん…もう出ちゃいそう…」すると、母さんは「待って」と言って、こんどは逆に母さんが上になって、ちょうど馬乗りになるような格好になりました。

 

は両手で母さんの乳房を揉んだりお尻を触ったりしていましたが、母さんが、激しく腰を上下させて、円運動まで加えてきたので、もう我慢できなくなってしまいました。
「ああっ…あ~っ」と言って僕は、あっけなく母さんの胎内に大量の白濁液を放出してしまいました。

 

でも、僕の肉棒は硬いままだったので、母さんは腰を、上下や左右に揺れ動かして時には深く、また、時には浅く出し入れしていました。
ついに母さんは潤んだ眼を、僕に向けました。

 

「ああっ…あ~っ伸行…あああァ~。ああ、いい…」母さんは眉をしかめて快感にうち震えるながら、僕の肉棒をおまんこできつく締めつけてきました。

 

さんの口からは切ない息遣いがもれ、今まできつく締めつけてきたおまんこは、律動的な収縮に変わってきました。
母さんは「伸行…あああァ~。いく…ああ、いく…」と言って身をのけぞらして、恥骨を僕の恥骨にグイと押しつけてきました。

 

その瞬間に僕のほうがもろくも負けて、ついに二度目の射精を母の胎内に果たしました。
熱い白濁液を子宮口に感じたのか、母さんは僕にしがみついてきました。

 

「このまま待って…もう少し…」母さんの高まりは頂点に達していました。
母さんはさらにもっと感じようと結合したまま身を震わせて僕の背に爪を立てました。

 

して崩れるように僕の横に倒れこみました。
ハアハアと荒い息使いがいつまでも続いていました。

 

しばらくしてお互いの息が落ち着いてから「俺うまくないだろう…」というと、母さんは僕の頭を腕の中にそっと抱きこんで、頭を振って言いました。
「ううん、そうでもなかったわ。よかった」
「ほんと?」僕は目を輝かして母さんを見ました。

 

その日からは、毎日のように母さんとセックスをするが楽しみになりました。
母さんも一年前の母さんと比べたら、友達に狙われるほどすごく若く、きれいになりました。

 

れからもずっと続けていくと思います。
 

バイク事故で両腕骨折で入院→シコれないので毎日母ちゃんに騎乗位でぶっこ抜いてもらってたわw

読了までの目安時間:約 7分

はバイクが好きで、高2の時に改造をしまくり250のバイクですが最速を目指していましたが、あえなく自爆事故。
全治1ヶ月以上の重症でした。

 

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ベッドのうえでしばらくは感覚がなく下半身不随になるのかな、と恐怖も感じていましたが、数週間もすると少しづつ感覚が戻ってきて、何より股間が勃起し始めました。
若い看護婦さんに脈を取られ、体が近づいてきていい匂いがすると途端に勃起する。

 

数週間も射精してないから当然だった。
ベテランの看護婦さんが温かい蒸しタオルで、サササッと申し訳程度に体を拭ってくれたが、この病院がお年寄りの入院患者が多く、呼ばれることが多く、39歳の母親が「私がこれからやりますからあちらに行ってください」と言った。

 

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の部屋から老婆の叫びのようなうめき声がする。
思わず、耳をふさぐ。

 

「看護婦さんも大変だよね・・・」看護婦らの足音がバタバタして緊迫する。
母がタオルを手にする。

 

「あっ、母さん、今日はいいよ」恥ずかしいのだ。
「気にするなって。ほら」上半身からタオルが丁寧に滑り出す。

 

ケツでタオルを洗い、わきの下わき腹、尻まで拭かれた。
ギブスでパンツもはけなく、タオルで覆っている。

 

「ありがと。母さん、よかったよ」その部分は見られたくなくて終わりにして欲しかった。

 

「はずかしがんないでって。汚れてるでしょう。ほら」さっ、とタオルが取られた。

 

勃起していたちんこが出た。
汚れていた。

 

サササッと拭いた位だから。
母は全体を拭ってから、竿に付着したチンかすを拭う。

 

「汚いよ・・・」
「平気よ。立派よ・・・」亀頭に付いたカスが取れにくく強めに拭うと、途端に勃起が強まり跳ね返した。

 

スの取れた亀頭が赤く充血している。
最近入院して皮が被っていたが、カリ自体は張りがあると自分でも思う。

 

太さもあるし、普段より長く感じた。
カリの付け根もゴシゴシと擦られ、ちんこは相当キレイになった。

 

「これでよし、でも・・・ずっとしてないから・・したくなった?」いきなり母がそんなことを言ったので、私はドキッとした。
「何言ってんだよ。はずかしいから、そんなこと言わないでよ」
「なに言ってるの、我慢しているんでしょう?」
「いや、その・・・」驚いたことに、母はおもむろにちんこを掴んで上下に擦り始めた。

 

ょ、ちょっと母さん、何してんの!そ、そんなことしたら・・・」私は恥ずかしさのあまり顔が真っ赤になった。
母親にこんなことされるなんて信じられない。

 

でも・・・「あああっ、ヤバイ。もうでるっ!」そのとき、さらに驚いたことに、私かせイク瞬間、母は発射寸前のちんこを咥えたのだ。

 

温かい、それでいて粘ついた粘膜にちんこが包まれすごく気持よかった。
私は大量の精子を発射した。

 

が一滴残らず精子をはき出すと、母はゴクリと飲み干した。
(えっ、ええーっ!)聞くとベッドに飛び散らせ汚したくなかったそうだ。

 

恥ずかしさで俯いてると、「気にしなくていいのよ。男なんだからこれくらい」サバサバしてるけど母は美人な方だ。

 

バイクに乗るのも反対しなかったけどさすがに今回の事故はショックだったらしい。
辞めはしないけどスピードに執着はしないと誓った。

 

もなんで急に・・そんなことしてくれたの?」
「今回、正直、死んだと思ったの。でも嬉しくて。確かめてみたかったの、あっちの方。充分、立派だったよ」
「気持ち良かったけど一瞬でいっちゃって・・よくわからんのよね」ちんこが射精したけど、刺激されたためかさらに勃起している。

 

タオルをまた退け母はフェラチオを始めた。
「気持ちいいよ。手とは全然違う感触だよ」
「エッチもこういうのもない?したこと」
「キスだけだよ、これからだよ」
「するの良いけど気をつけてね」フェラしながら言うのかと思ったが。

 

舌のざらつきと口内の粘膜がたまらない刺激を与えた。
「ちょっと、エッチ・・・してみる?」
「えっ、エッチ?母さんと?」そんなことしていいのかな?と思う反面、そりゃあしたいよ、という気持もこみ上げた。

 

は返事をせず、バックの中からスキンを取り出し私のちんこに嵌めた。
部屋の電気を消し、スタンドのランプを点ける。

 

運良く1人部屋で、老婆の叫び声が時々する中で母はベッドのうえに立ち、パンツを脱いだ。
スタンドの明かりに母の濃い目の陰毛が浮かび上がる。

 

少ししゃがんだ時に割れ目が見えた。
濃い赤をして少し濡れていた。

 

れ目に亀頭が触れ、押し込まれていくと一気に母の中へ入っていった。
スキンを通しても熱さを感じて、中のでこぼこを感じる。

 

もちろんギプスで大きく動けないので、母が腰を上下する。
ゆっくり上下しているが、突然快感が増し、一気に射精してしまった。

 

母は少し息を荒くし、2人でしばらくじっとしていたが勃起したままの私でまだ出来ると判断した母が、再度動きだす。
母が胸を見せてくれ、揉ませてくれた。

 

度な大きさで乳首が堅くなっていた。
舐めるとなんとも甘い味がした。

 

さすがに今度はいきなりすぐ射精感が襲うことはなく、30分以上繋がった。
母がちんこを抜いた時にはスキンの半分近くまで精子が溜まっていた。

 

行為が終わり、夜も更けた頃、ゆっくり母が扉を開けると、まだ老婆の部屋がバタバタしてるけど、老婆の声は聞こえない。
「じゃあね・・・」母は逃げるように病院を後にした。

 

タついてるけど自分は母との初体験を思い出していた。
途端にオナニーがしたくなった。

 

自由が利かない手でわっかを作り、腰を動かすと何とかオナニーの形になっている。
コンドームのゼリーでヌルヌルしている。

 

「あっ」母はパンティーをはかずに帰ったようで、脇に置いてある。
何とか取り上げ鼻に持っていくと、汗ばんだクリーム色のパンティーが可愛かった。

 

尻の覆った部分は、いつもの母の匂いがするが、クロッチの部分は強烈に大人の匂いがした。
これがアソコの匂いなんだ!!と感動した。

 

つぎの日、前の部屋の老婆は亡くなったと知らされた。
初体験で男となった、しかしタブーを犯したその夜は、1つの命が無くなった、罰当たりな行為でした。

 

嵐のような行為でしたが、母も私も退院してからは肉体関係は無くなり、彼女とのセックスが主流になりました。
でも何度か、母の脱いだ下着を洗濯機から取り出し、匂いはかいでいました。

 

だに下着は好きです。
 

クソ厳しい医者の父親に復讐!いつも優しくしてくれる母さんと夫婦の寝室で子作りセックスしてまーっすw

読了までの目安時間:約 5分

も人には言えない、母との秘密の関係を続けている人間です。
僕は学生で、近所の塾で講師のアルバイトをしています。

 

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母は、専業主婦です。
父は外科医で市民病院に勤めています。

 

僕は父の目を盗んでは母とSEXをするようになって、そろそろ半年になります。
父が開腹手術などの大きなオペに入る日は、必ず術後の待機当直で病院泊まりになります。

 

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んな夜、僕は母と思いっきりSEXをするのが決まりになっています。
そもそもは僕と父の衝突が原因なのです。

 

昔から僕の考えと父の思いとかみ合わず、大学の選択のときも意見が合わずに殴られたこともあります。
半年前のある日、僕は就職のことでむしゃくしゃしていたせいもあって、そうとう深酒して玄関の脇で寝込んでしまいました。

 

母はそんな僕をリビングまで連れて行こうと、抱きかかえようとしているときに、父が帰ってきたのです。
僕はそれで目を覚ましたのですが、怒った父がいきなり顔を殴ってきたのです。

 

はいつも父に頭が上がらないので、唇から流れる血を手で押さえながら、すごすごと、自分の部屋に入って寝ました。
翌朝、父が病院へ出勤したあと、起きてこない僕を心配して母が様子を見に来てくれました。

 

冷やしたタオルと薬箱を持ってきて僕のベッドに座り、やさしく介抱してくれました。
シルクのブラウスの胸元から乳房の谷間が見えていて、いい匂いがしていました。

 

僕は、思わず母を引き寄せて、ブラウスの胸元から手を入れて母の乳房を揉んでしまいました。
母は僕の目をみつめ、一瞬ですが逃れようとしました。

 

かし、母は思うように身動きできず、そのすきに僕は覆い被さって母のブラウスを引き破り、驚いて声も出ない母をおさえて、スカートをめくり、あろうことかパンティの横から肉棒を挿入しました。
ほとんど濡れていなかった母のあそこは肉棒の皮が引っ張られて、なかなか奥へ進みませんでしたが、なんとか根元まで挿入できました。

 

母は、僕の肩をつかんで必死に押し返すように抵抗していました。
僕は、母の胸に顔を埋めおっぱいを吸いました。

 

柔らかく温かいおっぱいに舌を使い、ゆっくり肉棒を前後に動かすと母のあそこがじんわりと濡れてきました。
僕の肩にある母の手にはもう力は入っていませんでした。

 

すかに母の口から甘い声が聞こえるともう我慢できず、肉棒の先端に母の子宮口のコリコリを感じながら我慢できずにそのまま胎内に射精してしまいました。
子宮口に僕の大量の熱い精液を感じたのか、母のあそこに力が入りました。

 

そして母のあそこが収縮を繰り返しているのが分かりました。
オナニーだと一度出してしまうと萎えてしまうのですが、そのときは、多量に出したにもかかわらず、母のあそこの中で力を保ったまま、萎える気配がありませんでした。

 

それどころか、もう次の射精感を感じはじめていました。
まるで、僕の子孫を残すために母を妊娠させようとする、燃えるような欲望がわいてきたのです。

 

母とのセックスという、禁断の想いが興奮に拍車をかけて、また母の胎内に射精しました。
その日、父から母に電話があって、手術が入ったので、今夜は病院に泊まるとのことでした。

 

電話を切った母の傍に寄って「今夜は母さんの寝室に行ってもいい?」といいながら、後ろから母の肩を抱くと一瞬ピクッとしましたが母は何も抵抗もしませんでした。
そのまま後ろからおっぱいを揉むとだんだん息が荒くなっていくのが分かりました。

 

「もう、ここでしょうか?」
「ばか、しらないから、」そう言うと、リビングでお互い全裸になり、ソファーやテーブルの上で激しく抱き合いました。
母の甘く、せつない喘ぎ声に僕はたまらなく興奮しました。

 

の足を開いて顔を埋め舌で丹念に舐めると、母の蜜が溢れ出ていました。
溢れる蜜を舌ですくい僕の産まれた場所に勃起した肉棒を挿入すると、母が僕の頭をかかえ腰をグイグイとせりあげなら「りょうちゃん…、りょうちゃん…」としきりに僕の名前を呼び抱きしめてきました。

 

近×××とはこれほどまでに、人を狂わせてしまうものかと思うぼどの、あまりの興奮と快感に、僕は母と一緒なら落ちるところまで落ちてもいいさえ思いました。
母との関係は終わることはありません。

 

今も二人きりになると、お互いを求め合います。
これから10年後も、おそらく続いていると思います。
 

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