告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

旦那とのセックスは嫌だけど息子とのセックスまじ最高w実子と正月の朝っぱらからハメまくる変態ママの告白

読了までの目安時間:約 6分

十路を超え、初めてSEXの快感を知りましたそれまで私はセックスはあまり好きじゃなくて、夫との月に1,2回の夫婦の営みでも快感や絶頂とは程遠いSEXでしたそれを変えてくれた相手が今年23歳になった息子の敦志今年のお正月休み4日に友達とスキーに行ってた敦志が帰って来て、中学2年生の長女と夫が入れ替わるように中学主催のスキー教室に出かけました。
私はスポーツオンチで何やっても駄目だから、長女も最初から父兄同伴には声もかけてくれないし、私も全然行く気無くて一人で留守番するつもりでした。
最近、市内で盗難事件が多くて実は心細かったので、敦志が帰って来て少しホッとしていました。

 

旦那とのセックスは嫌だけど息子とのセックスまじ最高w実子と正月の朝っぱらからハメまくる変態ママの告白(イメージイラスト1)

 

東京に勤めるようになって一人暮らしになった敦志と二人きりで過ごすのも久しぶりでした。
私の作った料理を美味しそうに食べてくれるのを見てるだけで嬉しくて、『お正月だし…』と思って普段そんなに飲まないお酒も飲みました。
でも、少し飲み過ぎてしまったようでした。

 

「お母さん、俺と一緒にお風呂入ったのって何時が最後かなあ」子供の頃の話しててそんな話題になって、「10歳くらい、4年生くらいまでかしらね?」そう答えると、「久しぶりに一緒に入ろうか」
「入ろう!」って盛り上がってしまいました。
その場で敦志が服を脱ぎ始めて、私もテンション高いまま服を脱ぎ始めました。
先に裸になった敦志の体、引き締まってかっこ良くて、そしてペニス大きくてびっくりしてしまって、思わず見つめてしまいました。

 

旦那とのセックスは嫌だけど息子とのセックスまじ最高w実子と正月の朝っぱらからハメまくる変態ママの告白(イメージイラスト2)

 

起しかけているみたいで下腹部の叢から少し下向きだけど突き出しているペニスが、そんな状態なのに14,5センチはありそうでした。
「何見てんの、Hだなお母さん」
「ほら、服脱ぐの手伝ってやるよ」笑ってそう言いながら私を抱き寄せるようにしながら、スカートも下着も少し乱暴だったけど脱がされました。
私は酔ってるのもあったし、敦志のペニスばっかり気になっちゃってされるままになっていて、気がつくと全裸にされていました。

 

そして突然キスされました。
しかもディープキッス、強く抱きしめられて顔を上向きにされて舌を絡められました。
「あっちゃん・・・何よ、お母さんに、何すんのよ」唇が離れた合間にやっとそう言った私の体を背中から抱き締め直した敦の手が下半身を弄り始めて、乳房も揉まれ始めてしまいました。

 

お尻にすっかり堅くなった敦志のペニスが押し付けられて、敦志の指がクリトリスに触れ始めた時、思わず声が出てしまいました。
「あっちゃん、止めよ、冗談は止めて、お母さんにこんなことしないで、」繰り返し頼んでも全然止めてくれなくて、私の陰唇を掻き分けて敦志の指が入って来て動き始めてしまいました。
体中の力が抜けて、敦志に抱かれてなければ、きっと崩れ落ちていたと思います。

 

志の指の動きに声を上げて感じて自分のあそこがどんどん濡れてくのが判りました。
そして体をふわっとお姫様抱っこされても、もう抵抗なんか出来なくて、2階の敦志の使ってた部屋に運ばれました。
ベッドの上に横たえられて、すぐに敦志が私の両足を広げ顔を埋めて来ました。

 

私は生まれて初めてのクンニされ始めたんです。
それも息子の指で夫はそんなことしてくれたことありませんでした。
敦志の舌先がクリトリスを嬲るように舐め、膣の中まで舌先を感じた時、私は大きな声を上げてお尻を揺すり始めてしまいました。

 

それまで経験したことないくらいの快感夫とのセックスでは、夫が射精するともうそれで終わり、クリトリスや乳房を弄ってくれるのも私のあそこが濡れたらお終い、挿入して5,6分で私の中に射精して、後は満足したように寝るだけ敦志のペニスが私の体の中に押し入って来た時には、自分の方から体を開いてペニスを迎え入れてしまいました。
大きかったです。
長くて太くて、熱くて堅くて、奥まで突き入れられると子宮にまで突き当たるようで、敦志が一突きする度に私は登りつめて行かされるようで、声を上げてお尻を揺すって敦志の体にしがみつくばかりでした。

 

っちゃいました・・・生まれて初めて。
あまりの気持ち良さに何がなんだか判んなくなって、体が勝手に痙攣し始めて、最後は自分でもびっくりするくらいの絶叫し、敦志の名前叫びながら・・・後は、真っ白の絶頂姫初め死んだように眠ってる?私の体の中で敦志はまだ動き続けてたようです。
「おかあさん!、俺、出ちゃう!、出すよ!、出す!」息子の大きな声で目覚めた私の中に熱いものが打ち込まれて来て、それでまた私も感じてしまって敦志の体に足を絡めて、その熱いもの全てを受け入れました。

 

それが、私の初めての絶頂経験。
敦志も酔っ払っていたのかも知れません。
そんなにスタイルが良いわけでもない私に欲望してしまって最後までしてしまったそうです。

 

それから敦志が東京に帰る日までの3日間、私と敦志は狂ってしまったようにセックスしました。
多分、どちらかと言うと、私のほうが夢中になってしまって敦志のペニスを求め続けました。
何回逝かせてもらったのか外食ばかりした食事時を除いて、朝から晩まで敦志と体を絡めSEX敦志の帰った翌日、長女と夫が帰って来ました。

 

はいまだに体の中に敦志のペニスが入り放しのような感覚で、ボーとしていました。
それで娘に笑われるようなことばかりしていました
 

【近親相姦】風呂上がりにビール飲みながら母ちゃんの後ろ姿見てたら興奮してきたのでそのままハメちゃいましたw

読了までの目安時間:約 5分

食後、風呂上りにビールを飲むため、湯上りタオルを上半身に引っ掛け、トランクス姿てキッチンへ行ったところ、母が食器を洗っていた。
冷蔵庫は壁際にあるので、母の後側を通るしかない。
母に取ってもらえばいいのだが、手が洗剤で濡れていたし、忙しそうだったので自分で取ることにした。

 

【近親相姦】風呂上がりにビール飲みながら母ちゃんの後ろ姿見てたら興奮してきたのでそのままハメちゃいましたw(イメージイラスト1)

 

我が家のキッチンはとても狭いので、調理場に人が立つと後ろを通るのは大変…というのは勿論知ってはいたのだが…。
まあ、なんとかなるだろうと気軽な気持ちで、母の背中側を蟹の横這いの要領で、えいッとばかり、強引に通り抜けようとした。
ところが、腰を差し入れた迄はよかったのだが、母のでかい尻と、後ろの壁の間に体が挟まれてしまい、そのまま全く身動きができなくなってしまった。

 

母の背中から腰、尻までの全体に、俺の胸と腹のあたりまでが密着している。
母も突然なことにどうしていいのか困っているようだ。
俺も焦ったが、母が何とか動こうともがくので、そのうちにぴったりくっついた母の尻に、俺の一物が反応して硬くなってくるのが分かった。

 

【近親相姦】風呂上がりにビール飲みながら母ちゃんの後ろ姿見てたら興奮してきたのでそのままハメちゃいましたw(イメージイラスト2)

 

も逃れようとしたが、動くとよけいに密着度が増してしまう。
薄いパンツ越しに、俺の一物が母の柔らかい尻に食い込むように勃起してしまった。
何しろ胸からお腹の下まで母の背中に寸分の空きもない位に密着しているのだから、お互いの肌から発する熱とが混ざって凄い感触が堪らないのです。

 

母も俺が硬くしているのが分かったらしく、尻をもじもじさせながら、早く逃れようと身を捩っている。
「ほんとに…狭いのに無理に…するから…」
「早くどうにかしなさい」と云います。
このとき俺は、思わず両手を母の前に回して両乳房を掴んでしまいました。

 

そして腰を前後に動かし、勃起した一物を母のお尻の割れ目にぐいぐいと押しつけるようにした。
母は驚いたようだ。
「あっ…何するの…」
「もう、いいかげんにして…ちょうだい」俺は構わずに両乳房を揉みながら、密着した腰を前にも増して揺すり上げ、同時に母のうなじの辺りを唇でなぞった。

 

は身をよじりながら、「いや…。お父さんが…帰ってきたら…」
と、「大丈夫だよ…、どうせ今日も遅いだろ」
「ねえ、俺、前から母さんが好きだったんだ…母さんが、可哀そうだよ」と俺。
「急に、こんなところで…、」と、抵抗します。

 

「あんな親父、毎晩遅いけど、ほんとは何してんだか分かないよ…。今日だってきっと午前様だろ」母は後ろから俺に羽交い絞めにされているので、ただもがくだけ。
暫くするうちに、自然に二人の体が動けるようになったので、俺は母を横抱きにして、両親の寝室まで運び、ベッドに横たえた。

 

母は疲れたのか、それとも諦めたのか、そのまま動かない。
顔を下に向けているが、泣いているのか目が潤んでいるように見える。
母の横に寝て左手を首に巻きながら、顔を引き寄せキスをした。

 

は目をつむっているが、それでも何も云わない。
母のブラウスを脱がし、白いブラの下から手を入れると、いやいやするように顔を揺する。
張りのある乳房に舌を絡めて吸云上げた。

 

半ば乱暴に母のスカートとピンクのパンティー取り去ると黒々とした陰毛が。
母が身を捩って足をすぼめるが、割れ目に口をつけて舌先で舐め上げると、気持ちがいいのか「あぁ」とうめくように。
母の手が俺の勃起した一物を握って動かし始めた。

 

俺はもう我慢できなかった。
一物を母の膣に一気に突っ込んで腰を激しく動かした。
母がしがみついてきた。

 

は激しく突き立てた。
「母さん、逝きそう…」母が頷いたように見えた。
もはや我慢できなかった。

 

思いきり母の中に射精した。
とても気持ちよかった。
母とやるなんて今の今まで思ってもいなかったのに、こんな展開になるなんて自身ビックリした。

 

以前から母とやりたいなあという、男なら誰でもが持つ?(俺だけ?)願望はあったが、この現実にまさか信じられない思いだった。
母はいったとは思わないが、俺の背中に手を回したまま横になっている。
父との間がうまくいってない鬱憤を俺で晴らしたのだろうか。

 

とは、その後は何もなかったようにしているが、これから後のことはどうなるかは分からない。
 

電灯の明かりではなくあえてロウソクの灯りで実母のマンコを観察してチンポおっ立てる変態息子の告白

読了までの目安時間:約 11分

校1年になる私には、37歳になる母と45歳の父がいます。
父は土建関係の仕事をしており東日本大震災以降、出稼ぎ状態でした。
中学2年の頃、同級生A(悪ぶってる奴)に目を付けられ、気づけば私はクラスの仲間外れ状態になっていました。

 

電灯の明かりではなくあえてロウソクの灯りで実母のマンコを観察してチンポおっ立てる変態息子の告白(イメージイラスト1)

 

背も低く、モヤシの様な私には彼らに立ち向かう勇気もありませんでしたから、ただ日が経つのを待つばかりでした。
部活もバスケット部から美術部へ移動(みんな相手にしてくれなかったので)地味な学生活を送っていました。
何とか中学も卒業し、心機一転新しい高校生活で挽回と思っていた矢先の出来事です。

 

何の部活に入ろうか?廊下の掲示板を新しく出来た友達と眺めていた時です。
「お~、し・ら・か・わ・君」聞き覚えのある声に振り向くと、奴(同じ中学のA)が数人のガラの悪い連中と立っていたんです。
「久しぶり・・・同じ高校だったんだね~」愕然としました。

 

電灯の明かりではなくあえてロウソクの灯りで実母のマンコを観察してチンポおっ立てる変態息子の告白(イメージイラスト2)

 

差値の高い学校だったので、まさか奴も入れるなんて思ってもみませんでした。
「友達?」友人が怖がりながら耳元で囁きます。
「違うよ」
「酷いなぁ!同中でしょ」
「そうなんだ!俺、ちょっと用事思い出したから先帰るよ」そう言って、彼は駆け足でその場から立ち去って行ったんです。

 

「白川・また美術部か?そうだよな!お前に運動なんて・・・出来ないしな!」奴は、私に睨みを効かせながら立ち去って行ったんです。
翌日、友人は私を遠ざけるようになりました。
奴の存在が怖かったんです。

 

結局、またおどおどする生活が始まりました。
もちろん部活は美術部(帰宅部)に入り、中学と変わらぬ生活が始まった。
いや、それ以上に悲惨な生活が始まったんです。

 

部2週間が過ぎた頃、(まぁ帰宅部でしたが)顔合わせをすると言う部長からの連絡に、私も美術室へ向かいました。
教室の中には、20人位の人が集まっていました。
(こんなに居たんだと内心思いました。・・ほとんど帰宅部でしょうけど!)「部長の佐々木です。よろしく!」
「顧問の竹内先生」(若く綺麗な先生)活動内容を聞き、ルールが存在する事を聞かされた。

 

1.週に一度は部に参加する事2.3ヶ月に1回は、絵を提出する事(題材は何でもOK)3.部の掛け持ちはNG一通り説明した時、“ガラガラガラ“教室の扉が開いたのだ。
「お~っす。久々に来たから、場所忘れちゃって・・・」見るからにガラの悪い生徒が3人入って来たのだ。

 

「何ですか!貴方達、時間は・・・ちょっとヤメてよ」彼らは、先生の肩に手を回し「可愛いね先生!抱いて上げようか?」
「ちょっと、止めなさい・・・怒るわよ」
「お~怖ぇ~」そう言うと、一番前の席に座り「早くしてくんない・・・急いでるんだけど」とヤジを飛ばし始めたのだ。
部長も、困った顔で、「藤堂君達はもういいわ」と言うと、彼らは教室から出て行ったのだ。
その後、恐怖に怯える部員を落ち着かせる為か?彼らの事に関して色々と聞かされたんです。

 

らは3年で、学校内でも有名な不良。
部活には殆ど来る事も無く、今日は暇潰しに来たんだと言う。
特に関わり持たなければ、問題はないと言うが・・・。

 

そんな訳で、部の説明も終わり帰宅したのだが、不良には縁があるのか?数日後に再開する事になったんです。
昼休みに屋上で、絵を描こうと昇って行くと建物の陰から声が聞えたんです。
何だろうと思い近づくと同級生の奴(A)が、あの怖い3年に囲まれボコボコにされていました。

 

思わず逃げようとする時でした。
「白川・・・助けてくれ」奴が私に気づき声を掛けて来たんです。
「え・・・」振り向くと「お前・・・確か美術部に居た・・・」
「は・・・・い・・先輩」
「何かしょっぺ~なぁ」
「こいつ(奴)の知り合いか?」
「いえ・・・違います」
「白川君・・・友達じゃないか!」
「う・嘘だ」
「何でもいいから、お前の彼女抱かせろよ」
「本当に困るんです・・・あ・あいつの母ちゃんメッチャ美人ですよ」
「あ~母ちゃんだ!ババァ~かよ。舐めてんのかテメ~」
「本当です。結構若いっすよ・・・前に見た事あるんで、間違いないっす」思わぬ展開だった。

 

かに母は美人でスタイルも良く近所でも有名でした。
だからって、何で私の母!苦し紛れにも程があるってもんだろ・・・そう思って居ました。
「いくつなんだ!母ちゃん」
「え・・・・37歳?」
「確かに若いなぁ!俺熟女好きなんだよ。」
「それに、お前美術部の宿題書こうと思ってるんだろ!」
「え・あ・でも」
「裸体ってのもいいなぁ・・・お前ん家行くぞ」反強引に彼らに肩を抱かれ家に向かう事になったんです。

 

「部活の先輩が遊びに来ちゃったから・・・上がってもいい?」
「いいけど?珍しいわね」
「どうも!お・本当に美人じゃね」ジロジロ体を舐める様に見ると、先輩がズカズカと上がり込んできた。
しかも母の肩に手を伸ばし、“息子さんと仲良くなっちゃって“って顔をジロジロ見る始末。
流石の母も“ちょっと、止めなさい貴方達“って手を払う。

 

2階の自分の部屋に案内し、マンガ本やゲームで楽しむ彼らだったが、30分もすると「トイレ行って来るわ」って2人が出て行った。
トイレに向かった筈なのに中々戻って来ない事が心配で、部屋を出ようとするともう一人に捕まれ“ウンコだよ!長いんだあいつら“そう言って座らせられたのだ。
30分もすると、1人が戻って来たと思ったら、また交代で1人が出て行ったのだ。

 

うして2時間代わる代わる部屋を出て行った3人が帰ったのは、夕方7時を過ぎていた。
ようやく、彼らを見送りリビングへ向かったが母の姿は無かった。
シャワーの音が聞えたので、多分風呂に入っているんだろう!その時はそう思っていた。

 

先輩達が家に来てから2週間が過ぎた時、部長が“珍しいと思ったらこんな絵を・・・“と発したのだ。
近づいてみると裸体が描かれた絵が1枚。
上手いとは言えないが、特徴を掴んだ女性の裸体。

 

しかし、格好がエロく女性器にも花が差し込まれた絵だったんです。
表情も描かれていて、私は直ぐに母であることが分かりました。
急いで家に戻ると玄関が開いていて、男物の靴が3足・・・リビングへ行き愕然としました。

 

イニングに置かれた椅子に母が裸体ででんぐり返し状態で縛られ、陰部に道具を差し込まれ彼らに弄ばれていたんです。
「何してるんですか?」私は彼らに殴られ、その場に縛られたんです。
「お前の母ちゃん最高だよ」
「見ないでジュン!」母の目から涙が毀れています。

 

私の前で、彼らは母の体を弄ると必死に声を出さない様に堪える母も、遂には喘ぎ声を上げる様になり、終いには大量の潮を噴き上げていました。
白目を向けながら体を痙攣させ、自ら彼らの物を求めたんです。
母のロープを解くと、目の前で母は3人のチンポを受け入れ始めました。

 

口・マンコ・・・そしてアナルで・・・。
彼らの卑猥な言葉攻めに、母は悦びを見せるのです。
「分かったか?お前の母ちゃん好きなんだよSEX!だから俺達が相手してあげてるんだ」
「嘘だ!」
「お前も後で混ぜてやるから待ってな」彼らは1時間母の体を楽しんだ。

 

して、俺の下半身を剥き出しにさせると、母に自ら入れる様に命令したんです。
母の裸体にすっかり勃起していたチンポを母は陰部へ招き入れたんです。
経験した事に無い最高の気分でした。

 

母から女への起点でもありました。
挿入間もなく、私は溜まった精液を全て母の膣内へ放出したんですから・・・。
彼らが帰った後も、私は母の膣内へ3度放出しました。

 

母は、すべての経緯を私に話、2人の秘密にしようと言われ堅く心に誓いました。
彼らを招き入れた日、キッチンで母は後ろから襲われたんだそうです。
力強い彼らに敵う訳も無く、あっと言う間に全裸にされチンポを挿入され続けたそうなんです。

 

とも夜の生活も無く、不満が堪った矢先の出来事に母はすっかり感じてしまい、いつしか自ら求めていたそうです。
彼らに代わる代わる入れられ、もう性欲を止める事が出来なくなった。
彼らは毎日の様に現れ、母の体を求めたんでしょう。

 

時には縛ったり、色んな道具にすっかり虜になった母。
アナル調教も受け入れたんだと言います。
夫以外の男性と経験が無かった母には、彼らの巨根が堪らなかったんでしょう?夫より遥かに大きいとも言いました。

 

逝った事も潮を吹いた事も無い母には、あまりに刺激が強かったのかも知れません。
そして、絵のモデルと言う、見られる感覚にも異常な興奮を覚えたらしく、彼らに描かれている時も、アソコからは汁を溢れさせていた。
一番の驚きは、絵を描いている最中、カーテンは開けられ外からも見える状況だったと言う事だ。

 

の家には昼間誰も居ないとは言え、いつ見られるか?分からない状態で母は裸体を曝していたのだ。
母・私・先輩の関係が始まって、間もなく9か月になります。
もう直ぐ彼らは卒業!彼らは最近彼女が出来た様で、母を抱く事が減りました。

 

卒業と同時に私達の関係も終わるのか?ただ、先輩達は不良ですが、心底悪い人では無かったと思います。
先輩達が去っても、私と母の関係は変わらないと思います。
何故なら、母はもう私の性処理奴隷になる事を誓ってくれたんですから。

 

先日、美術部の友人2人を呼んで裸体を描かせてあげました。
もちろんモデルは母です。
椅子にでんぐり返しで縛り、マンコとアナルにロウソクを灯した状態に言葉を失う友人達。

 

輩達が来なくなった時、友人を招いて母を抱こうと考えています。
 

バツイチ実母が再婚しその後男を作って逃げて継父と同居生活!その父が再婚したんだが継母さんを俺のセフレにw

読了までの目安時間:約 3分

手は義母(継母てのか?)とゆーエロ小説のよーな話なんだが父親自体が実の父親ではないので背徳感みたいのはなかった。
もちろん義理の父親に対しての後ろめたさなど微塵も無かった。
両親離婚し実父とはサヨナラ。

 

バツイチ実母が再婚しその後男を作って逃げて継父と同居生活!その父が再婚したんだが継母さんを俺のセフレにw(イメージイラスト1)

 

母親再婚しまた離婚。
母親男と逃げて俺は残された。
新しい父親は邪魔者扱いや暴力振るう事は無かったが所詮互いに他人の感覚抜けず単なる同居人みたいな生活。

 

後に再婚し新しい嫁さんがきた。
年の差婚だったので30才とゆー若い嫁さんだった。
が、俺にとっては微妙な年齢。

 

バツイチ実母が再婚しその後男を作って逃げて継父と同居生活!その父が再婚したんだが継母さんを俺のセフレにw(イメージイラスト2)

 

バアではないが若いとも言えない。
でも性欲旺盛な年の俺には『犯したい』衝動に狩られる対象で俺を子供として接していた油断や隙があって余計にメスとして見てしまってた。
義理の父親とヤってる声(気を使い深夜に音や声を抑えていたみたいだが)も盗み聞きしてて我慢の限界を越え、出張の時を狙い仮病で学校休み看病でベッドに近づいて来た時襲った。

 

暴れるのを押さえつけ口をふさぎ胸や股間を触り始めてすぐにアエギだし抵抗しなくなったし童貞だったがAVやエロ本で知識とシュミレーションは完璧だったので特に何の問題も無かったセクスはなかなかチャンス無くひと月に1~2回。
でも口や手で抜いてもらったりブラの上からオッパイ揉ましてもらったりブラから乳房出し乳首吸わせてもらったりパンツ脱がせてクンニさせてもらったり等は頻繁に。
最初に押し倒した時は裸にして(特に抵抗なし)濡れてるのは触って解ってたからすぐ挿入(問題無く成功)。

 

余りに想像を越えた気持ち良さに「あっ!?」とゆーまに中で射精。
すると「あーっ!中はダメーっ!」なんて向こうが言ったが、すでに中でイッたあと。
どっち道中出ししちゃったからそのまま生で中出し継続許可された。

 

ぎながら積極的に腰振ったり腕を俺の首に巻き付けベロチューしてきたりしながら「今日だけだよ…もうこんなのダメだからね…」を繰り返してたが結局その後も俺のお願いを断る事は無かったし1ヶ月もしない内に「して欲しい?」なんて父親がいない時に囁くよーになった。
関係は俺が高校卒業して家を出るまでバレずに続いてた。
 

父親が不倫してることを知って意気消沈の母親を自らのチンポによって慰める健気な男の子の感動の物語

読了までの目安時間:約 8分

緯ははぶくけど、父に僕に近い年の「女」がいることが分かった。
僕も母もそれを知った。
母は家に帰ると動揺して放心状態だった。

 

父親が不倫してることを知って意気消沈の母親を自らのチンポによって慰める健気な男の子の感動の物語(イメージイラスト1)

 

僕はいつも通りの良い子で母を慰めた。
幼稚園から私立学校に入って大学まで過ごし、親の薦める相手とお見合い結婚して僕を産み、教育熱心で、潔癖性、本当に良家のお嬢様育ちの母にとって、父の浮気は最も汚らわしい行為だったに違いない。
僕は母の頭を抱えて慰めた。

 

僕は母の自慢の息子だ。
学校の成績は常にベスト5以内で、球技、陸上とスポーツも万能で大学にも成績優秀の推薦を受け合格確実と言われている。
母は僕を溺愛してくれている。

 

父親が不倫してることを知って意気消沈の母親を自らのチンポによって慰める健気な男の子の感動の物語(イメージイラスト2)

 

から、僕も母を愛している。
母は僕の腕から顔を上げると涙目でこちらを見た。
「雅人、お母さん離婚するわ。浮気なんて絶対に許せないもの。」
「そんな簡単に決めちゃっていいの?」
「いいの。お母さんには雅人がいるから。」
「お母さん…」僕が母の方を見ると、母が泣きながら僕に抱き付いてきた。

 

母の豊満な乳房の感触が下腹辺りに感じられました。
顎の下にある母のおでこにキスしました。
母は下から僕の顔を見上げて微笑みました。

 

「雅人はお母さんを裏切ったりしないわよね」
「うん。お母さんは僕の一番大事な人だから」
「ありがとう、お母さん、すごくうれしい」母は安心しきって僕に身体をあずけていました。
僕は母の身体を強く抱き締め、おでこから順番に顔にキスしていきました。

 

は嫌がらず、されるがままに瞳を閉じていました。
キスしているうちに僕は母が愛おしくて堪らなくなってきました。
そしてなぜか、下腹部が疼いてきたんです。

 

ちょうど母の顔が真正面にきた時に母が瞳を開けました。
僕と母は見つめ合いました。
なぜか母の顔が色っぽく見えました。

 

「お母さん、キスしていい?」
「もう、雅人ふざけないで」
「ふざけてないよ、僕、本気だよ」母は少し戸惑った表情をしました。
じっと、僕のことを見つめて様子を見ているようでした。
僕は瞳をそらさずに母を見つめ返しました。

 

いでしょ、お母さん」
「そんなの、だめよ…」母の声は最後は詰まっていました。
僕は素早く唇を重ねました。
母の唇は少し湿って口紅の味がしました。

 

初めてのキスなので、舌を入れたりはしませんでしたが、長い間唇を重ねていました。
母の唇が動いたかと思うと、僕の唇を割って母の舌が入ってきました。
僕の口の中で母の舌が動きまわって僕の舌に絡み付きました。

 

僕はどうしたらいいのか分からずに、母にされるがままでした。
母の舌と唾液が何度も僕の口内に入ってきました。
母は器用に顔を動かして唇が離れない様に、そして互いの舌が吸いやすい様にしてくれました。

 

うやく唇が離れると、母は僕以上の力で背中に手を廻して抱き締めてくれました。
「雅人、いけない子ね。お母さんにこんな事して」母は言いながらも微笑んでいました。

 

母はきつく抱きついてくるので、僕のペニスは硬くなりはじめていました。
母の背中に廻した手が下に降りて、腰からヒップの辺りにいきました。
この場の状況ならヒップに触れても大丈夫だと判断して軽く撫でてみました。

 

母の身体が反応したのが分かりました。
ビビッと振動があって、少し力が入ったようでした。
「お母さん、僕の恋人になってくれるよね」僕は母のヒップを撫でながら聞きました。

 

のペニスは完全に勃起して母の乳房の下に当たっていました。
当然、母にもその感触は伝わっていました。
僕は母の乳房にペニスが触れるように身体を動かして、弾力を感じるとそこに押し付けました。

 

「駄目よそんな事言っちゃ。お母さんは雅人のお母さんなんだから」
「僕のこと嫌いかい?僕はお母さんの事愛してるのに。」母は僕のことを悲しげに見ました。

 

困っているようでした。
「僕はお母さんを抱きたいんだ。恋人同士だったら当たり前でしょ?」
「お母さんも雅人の事愛してるわ。でも…・」
「じゃあ、いいじゃない。愛し合ってたらセックスしていいでしょ?」母は葛藤していました。

 

には母が僕を受け入れたい気持ちがあるのが分かりました。
ただ、親子という関係から理性が働いているようでした。
「やっぱり、セ、…セックスはいけないわ」
「どうして?お父さんもいなくなるし、僕等二人が黙ってれば誰にも分からないよ。」僕は母の手を取りズボンの上から自分のペニスに押し当てました。

 

もう爆発しそうなくらいにいきり立っていました。
「お母さんがこうしたんだよ。僕、お母さんが欲しくてもう我慢できないよ」
「雅人…」母は覚悟を決めたようでした。

 

ペニスに押し当てていた手を動かしてくれました。
ファスナーを降ろして中に手を入れると、勃起したペニスを上手に引き出して生で扱き始めました。
先走りの汁が亀頭を濡らしていて、母はそこを指先で刺激しながら全体を包み込むようしてゆっくりと上下に扱きました。

 

が詰まるほどの静けさの中で、母の息がだんだんと荒くなってきていました。
僕の眼下で母がペニスに顔を付けるほどに寄せて一生懸命に扱いていました。
「お母さん、気持ちいいよ…」母は顔を上げて僕を見つめました。

 

瞳が潤んでいてすごく愛しい表情でした。
「お母さん、立って」僕は母と向き合って立つと、片手を尻に廻して抱き寄せ、もう一方の手はロングのワンピースの裾を捲り上げて中に入り、パンストとパンティーを同時に引き降ろして地獄の鍋のようにドロドロと湧き立って息づく花芯に触れました。
あっという間に僕の指はぬめりを帯びた肉襞に包み込まれ、熱いメス汁に浸ってしまいました。

 

吸盤のように吸いついてくる凹凸の感触と奥から止めどもなく溢れてくるメス汁が指に絡んで鳴らす卑猥な音が僕の興奮状態に拍車を掛けました。
母の唇を割って舌を入れ荒々しく吸いました。
母も抑えていた喘ぎ声を洩らし始め、ペニスを握る手にも力が入り先よりも激しく扱きだしました。

 

母さんの身体が見たいよ。裸になって」
「そんなの恥ずかしいわ」
「お母さんのココが見たいよ。」僕は母の割れ目に入れた指を中で小刻みに動かしました。

 

「…はぅ。雅人…」母の身体から力が抜けていきました。
「ここに座って」僕はテーブルの椅子を引き寄せると、母を座らせました。

 

ワンピースの裾を腰まで捲り上げて尻に敷かせて膝を大きく開かせると、薄く生えた陰毛の下に僕の指でほぐされた為かやや開き気味の大陰唇が見えて、中のピンクの花肉がのぞいていました。
陰毛も割れ目の周りも吹き出したスケベ汁でべとべとに濡れて光っていました。
「…すごいよお母さん。すごくいやらしいよ。僕ぞくぞくする」
「嫌っ、見ないで雅人」
「だめだよ、もう。丸見えだよ。ほら、こんな中まで見えてる」僕は人差し指をピンクの果肉に突き刺しました。

 

らかな肉襞は僕の指を全部くわえ込みました。
「お母さん、ここに入れたい。僕のおちんちんカチカチになって痛いよ」僕は下半身だけ裸になりました。

 

きれいに剥けた亀頭は先走りの汁で光り、紫色に充血して毛細血管が浮き出たペニスは初めての女陰を求めてまさにはちきれそうなほど勃起して腹に当たりそうなほど勃起して反り返っていました。
「お母さん、これからは僕がお父さんの代わりだよ」そう言って僕は母の柔らかい穴の中に勃起したものを沈み込ませていきました。
「ああっ、嬉しいわ、私の雅人!」母の肉襞がきゅっと肉棒を締め付けてきました。

 

こうして僕と母は夫婦になったのです。
 

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