告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

コタツに入っているうちにウトウトして眠り込んでしまった母。それを盗撮して悦に入る中学生の息子の話

読了までの目安時間:約 5分

コタツに入っているうちにウトウトして眠り込んでしまった母。それを盗撮して悦に入る中学生の息子の話【イメージ画像1】

30歳後半でようやく妊娠し、ようやく出来た子供。
だからつい甘くなり。
私たち夫婦には溺愛する一人息子がるんです。

 

んな息子も中学生になり。
一方の私は五十路になり、すっかりおばさんの仲間入り。
そんなある日、息子も冬休みになりました。

 

コタツに入っているうちにウトウトして眠り込んでしまった母。それを盗撮して悦に入る中学生の息子の話【イメージ画像2】

れで昼間に二人でコタツに入りながらテレビ見てました。
私は眠たくなったから炬燵で寝てたら何か写メを撮る音がして目が覚めたけど気にしないでウトウト目を閉じてました。
それからしばらく写メの音が鳴っていて、もしかして私が盗撮されている?と思い急に起きたら息子が私を撮ってました。

 

子はびっくりして携帯を閉じました。
私は息子の携帯を取り上げて中身を見たら母である私を隠し撮りしたのが沢山ありました。
スカートから覗くパンツを盗撮したり、その上私がオナニーしてる時のムービーもありました息子は泣きそうになりながらゴメンナサイと謝ってました。

 

子に色々と話を聞いてたら私が色っぽい格好をしてるのが悪いと言ってきましたまあ確かに普段家の中ではブラ着けないで大きめのセーターを着てたりとラフな格好してたし風呂上がりにはバスタオル巻いてウロウロしたりでしたけど息子と話をしてる間、息子の股間は大きく膨らんでました。
そんな息子を見てたらいたたまれなくなって、いつのまにか息子の勃起した股間に手を伸ばしてました。
そしたら突然息子が私に抱きついてきてキスをしてきました。

 

子は激しく私のセーターを捲くりあげ胸を揉んできました。
私は「だ・・駄目よ、駄目」と拒否ったけど、私が息子の股間に手を伸ばした事がダメだったと考え息子のなすがままになりました。
息子は私の胸を揉んだり乳首を吸ったりしながらチンチンを出して私のパンツを少しだけ脱がして入れようとしました。

 

子はなかなか入らないから焦ってました。
私は息子のチンチンを掴み中へ誘導しました。
なぜか私のマンコは濡れてました私は息子のチンチンを受け入れました。

 

子は激しく腰を振り始め私を突きまくりました。
私は息子に必ず外に出してとお願いしました。
それからすぐにチンチンを抜き私のお腹に精液を出しました。

 

はその精子をティッシュで拭き息子のチンチンも拭いてあげました。
息子のチンチンは元気なままで私はチンチンを丁寧にフェラチオしながら、「今私は息子のチンチンをフェラしてるんだ」と背徳感とか考えてたら私のまんこがまた濡れてきてました。
息子はそのまま私の口の中に出しました。

 

は息子の精子を飲み干しました。
息子は私にパイズリをして欲しいとお願いしてきたのでパイズリしながらフェラしました。
息子はとても気持ちよさそうにしてました。

 

子はまたイってしまい二度目の口内射精。
さすがに三回目は精子は薄かったです。
息子は三回もイッタけど、チンチンはまだまだ元気で反り返ってました。

 

子は「まだHしたい」と言ってきました。
母である私も息子の射精を体内で受け止めるのが嬉しくしくてつい「良いよ」と。
息子は私を四つん這いにさせマンコにチンチンをゆっくり入れました。

 

して息子は激しく突いてきました。
私は気持ち良くなって喘ぎ声を出してお尻を高く突き出してました。
息子は「お母さん感じてるの?気持ち良いの?」と言いました。

 

は「凄い気持ち良いよー!」と答えました。
息子は疲れてきたのかゆっくりと腰を振ってましたから私は息子に下になるように言いました。
それから体位を騎乗位にしました。

 

はアソコを絞めながら腰を上下に動かしました。
息子は下から胸を揉んだりしました。
しばらくして息子が下から激しく突いてきました。

 

は息子の動きに合わせ激しく腰を動かしました。
息子はチンチンを抜きイキました。
私は息子に覆いかぶさりグッタリしました。

 

れから私たちはシャワーを浴び洗いっこしてましたが息子のチンチンが元気になってしまい私は壁に手をつきお尻を突き出し立ちバックで、息子のチンチンを受け入れ激しく突かれました。
その日は夕方まで息子とイチャイチャと近親相姦してしまいました。
遅くに生まれた子ですから、本当に可愛くてしょうがないんです・・・「お母さんとHしたい」って言われたら駄目っていうより、嬉しいって思ってしまうんです。

 

子のオチンチンがまんこの中に入ってくる私の愛する息子のイチモツが・・・これほど嬉しい事はないんです

六十路になりすでに枯れ切った体に潤いを与えてくれる息子に涙が出るほど嬉しくなる母

読了までの目安時間:約 5分

六十路になりすでに枯れ切った体に潤いを与えてくれる息子に涙が出るほど嬉しくなる母【イメージ画像1】

は63才になり還暦を過ぎた主婦です。
息子の克弘も30才になり主人は私と同い年の六十路。
息子と言っても血の繋がりはない連れ子の義理の息子で、克弘の産みの母親は、克弘が5才のときに他界。

 

子家庭で何かと不自由な生活をしていたらしく、私の親戚の薦めで主人と克弘と同居するようになったのが、15年前。
40目前の私は結婚もせず、自由気ままに生活してました。
主人も父子家庭で、克弘に不自由させてると、周囲の薦めで私と同居、結婚を決めたようです。

 

六十路になりすでに枯れ切った体に潤いを与えてくれる息子に涙が出るほど嬉しくなる母【イメージ画像2】

んな状態の結婚でしたから、私と主人の間には、愛情とかはほとんど無く、まさしく同居人でした。
セックスも15年一緒にいて、最初の数年、幾度かあっただけです。
でも幼くして母親を亡くした克弘は、私を本当の母親のように慕ってくれて、何度も考えた離婚を思い直す存在でした。

 

弘に取って産みの母親の記憶は、闘病に苦しむ母親の記憶しかないそうです。
そんな素敵な親子関係だったのに克弘とやましい関係になったのは、2年前です。
風邪をこじらした私は、寝込んでしまいました。

 

人は仕事に、私の作る弁当を持っていくんですが、風邪の私は作れないと主人に言うと、「弁当くらい作れるだろう」と怒るのですそれに対して克弘が、「熱がある母さんに、そうゆう言い草はないだろう」と主人に怒ったんです。
息子に怒られ、不機嫌な主人に、克弘は自分の財布からお金を出し、母さんの風邪治るまで、これで外食しろよって。
息子から昼飯代なんかもらえるかって、さらに不機嫌な主人に克弘は、「もっと母さんに労りの気持ちもってほしいから」とか主人に言い、最後は克弘のお金を受け取り仕事に行きました。

 

弘が私を主人から擁護してくれたことが、凄く嬉しくて、泣きたくなるくらいでした。
そして克弘も仕事に行ったんですが、午前10時くらいに帰ってきたんです。
家にいた私を見て、やっぱり病院に行ってないなって。

 

邪くらいで病院なんてと思っていた私でしたが、わざわざ早退してきた克弘の言うことを聞いて、車で連れて行ってもらいました。
克弘と病院に行き、薬をもらい、家で昼食をしてるとき、克弘に朝のことのお礼を言いました。
そして主人がいないから、いろんな話をしました。

 

父は死んだ母さんをいまだに引きずってるみたいだけど、俺は死んだ母さんより生きてる母さんが大切なんだ。
ただでさえ、朝に泣きたくなるようなことがあったのに、もう我慢が出来ず、泣いてしまいました。
驚いた克弘は、「私に泣くなよ」と言いましたが、涙が止まりません。

 

まで何度も考えた離婚のことや、主人への不満を全て吐き出してしまいました。
セックスのことも含め全部でした。
結婚して最初の数年の何回かしかしてないと。

 

ると克弘は、血の繋がりがないから、母さんとしてもいいのかな?と。
親父がそんなんなら俺がと。
近寄ってきました。

 

っくりして、風邪で熱があるし、いけないって言いましたが、洗いざらいしゃべってしまってるので、抵抗など出来ませんでした。
キスされて、忘れていた女の感覚が甦りました。
トレーナーを脱がされ、布団に横にされ、ズボンも脱がされました。

 

弘は、「母さん、嫌?ダメ?」と聞いてきました。
私は黙って目を閉じました。
ブラを捲られ、乳首を吸われ、パンツを取り、恥ずかしいところを触られました。

 

臓が破裂しそうでした。
足の間に克弘が入ってきて、抱きついてきたので、私も克弘に抱きつきました。
堅い物が私の中に入ってきました。

 

丈夫?」って聞かれ、「うん」って言った。
乳首や乳房を手で愛撫しながら、息子のペニスで膣を突き上げられ近親相姦してしまったのです熱だけじゃない、身体の火照りがありました。
徐々に快感の波に飲み込まれていきました。

 

さん、もっと?」
「うん。もっとして?」膣奥まで当たり、私はもう快感の極みに達し絶頂しました。
「母さん、もう俺、ダメ」
「いいよ?母さんもさっきからもう」ドクン、ドクン、ドクンと何回も私の中で、熱いザーメンを放出しながら、暴れているのがわかりました。

 

のほとばしるザーメンを子宮で受け止める母親の私・・・それからは主人の目を盗んで母子相姦してましたが、1年前から主人は、関連会社の役員になり単身赴任。
それ以来、私の寝床は克弘の部屋です。
でも最近は、私も歳なんで、克弘の欲望の全てを受け止める体力が少し弱くなってきた私です。

 

風呂場で自分の体を見ると年齢相応な六十路の枯れた体でも息子はこんな私を愛して抱いてくれるその事実が涙が出る程の悦びを私に与えてくれるんです

閉経した還暦義母のパンティを発見!黄ばんだクロッチにザーメンぶっかけ変態ひとりエッチした話

読了までの目安時間:約 3分

閉経した還暦義母のパンティを発見!黄ばんだクロッチにザーメンぶっかけ変態ひとりエッチした話【イメージ画像1】

の嫁の母、義母は細身で見た目より若く見える可憐な還暦熟女。
結婚したてのころは何も感じなかったが、最近この六十路を迎えても色気のある義母がすごく気になってる。
先日の話だが嫁の実家に帰ったとき、暑くてシャワーを借りた着衣室の洗濯機をチラっと見ると脱いだ義母の汚れた下着が見えた私はそれを手に取ると、チンコはすでにフル勃起状態黄ばみのあるクロッチの臭いをかいて、勃起したあそこに下着をくるんでオナった最後はそのまま下着に射精しぶっかけたそれから数日してまた実家に帰ったとき兄弟連中でイオンに行く話になっていたが私はまた、下着オナニーしようと思いそのまま家で留守番すると申し出た、すると義母も残ることになった。

 

んなが出て行ったあと義母に家事の手伝いを頼まれ、終わると、「シャワーあびてきな」と言われたのでオナニーチャンスと思いシャワーに行った。
洗濯機を見ると、前に見た下着より派手な義母の下着が入っていた。
オナろうとすると、足音が近づいてきたのでとっさに浴室に入ってシャワーを浴びた。

 

閉経した還暦義母のパンティを発見!黄ばんだクロッチにザーメンぶっかけ変態ひとりエッチした話【イメージ画像2】

ると義母が入ってきて、「手伝ってくれたから背中流してあげる」と言ってきたので、とまどったがお願いした。
義母は洋服のまま入ってきて、石鹸で背中を洗ってくれたが、スポンジではなく、手のままヌルヌルと洗ってくれた、少し不思議に感じていると、そのまま手が前に伸びてきて乳首の辺りも洗ってくれた。
私は乳首が弱いのであそこが反応して、フル勃起状態に後ろにいた義母もさすがに気が付いて「元気ねぇ」と言ってきた。

 

いません」となぜか謝ったが、次は乳首を触り始めた。
あまりの気持ちよさに「あぁ」と声が出てしまい。
義母が私に「こないだ私の下着にいたずらしたでしょ」と聞いてきた。

 

うあまりの気持ちよさに素直に「はい」と言った。
すると義母が服を脱ぎだし、お互い素っ裸に。
私は耐え切れずに義母に抱きつき、ひざまずいて義母の乳首を舐め、白髪の生えた剛毛のおまんこを舐めた。

 

母がフェラしてくれて、「入れていいよ」といったので、「ゴムいいですか」と聞くと閉経してるから生でいいよと初めての閉経熟女との生SEXそのままカチカチのあそこを後背位から入れたあまりの興奮とありえないシュチュエーションからか、分くらいで射精しそうになり、「もう逝きそうです」と言うと、「そのまま中に出して」と言われ、思いっきり奥で大量射精した。
これほどすごく気持ちいは初めてである。
それから嫁の実家に行ったとき、義母と人きりのときは濃厚なをしています

透けるような肌がエロすぎるビッチな継母に逆レイプされてとんでもなく激しい尿道責めに悶絶半死

読了までの目安時間:約 8分

透けるような肌がエロすぎるビッチな継母に逆レイプされてとんでもなく激しい尿道責めに悶絶半死【イメージ画像1】

1の時に父は離婚そして、中3の時に再婚し継母が出来ました継母もバツ1で息が合ったらしく出会って1ヶ月で再婚しました。
それから2年ほどは、平穏無事な毎日を送ってきました。
ある日、友達から借りたアダルトDVDをベッドの下に隠して出かけに行って帰ってきたときに机の上にあったのを見たときは心臓から飛び出るくらいびっくりしました。

 

つかったアダルトDVDというのがまた若妻ものだなんて、本当に運が悪かったとしか言えなかった。
その夜、みんな寝静まった頃、借りたDVDを見ようとすると、部屋の扉をノックする音が聞こえてきました。
不振に思い扉を開けると、スケスケのベビードールを着けた30代独特のムッチリとした肌とシットリとした唇が目の前にありました。

 

透けるような肌がエロすぎるビッチな継母に逆レイプされてとんでもなく激しい尿道責めに悶絶半死【イメージ画像2】

のやり場に困り、2,3歩後ずさりすると、椅子につまづきその椅子に腰を下ろしてしまいました。
すでに、継母のそのイヤらしい姿を見て勃起してしまった自分の股間を押さえつけてしどろもどろに「な、なにしに来たんだよ!でてけよ!」と強い口調で言っても義母は聞こうとせず、スススと側によってきて私に馬乗りになり足に義母の股間を擦りつけながら「Hしようかぁ」と耳で囁いてきました。
そのまるで魔性の女のような声と響きでもう逆らうことができませんでした。

 

こからは痴女な義母のオンステージでした。
椅子に座っている自分のズボンのチャックを下げ、ペニスを取り出すと、しっとりとした唇が自分のペニスを咥え、舌べらで丁寧に愛撫してくれアダルトビデオみたいなシチュエーションで逆レイプされていうような気分その愛撫に僕はたまらなくただ、「あーあーあー」と言うことしかできませんでした。
1分も立たずすぐ義母の口の中に吐き出してしまった僕を嘲笑するわけでもなく、そのまま精液も吸い取る尿道責め股間から上り詰めてくる快感が途中で途切れたため、何事かと思い部屋を探すと、ベットの上に四つん這いになってスケスケベビードールを横にずらし、秘所を広げていました。

 

てぇ」と誘ってきました。
何かに引っ張られるように僕は義母に近づき、全てを脱ぎ捨てて淫乱でビッチな義母に襲い掛かりました。
しかし、なかなか入れることができず、焦っていると、「んもぅ、そんな焦らないの、ここよ」と言いながら、僕のペニスを膣内に導いてくれました。

 

こでもやはり、今までにない快感のため「あーあー」と叫ぶことしかできず、ものの数秒で果ててしまいました。
「アンッ!すッごぉい!3回目なのにまだこんなでるんだぁ。やっぱ若い男の子はいいわ~。それに、まだカチカチじゃない」
「これからどうすればいいの?」僕はセックスというものが初体験でまったく解からなかったため、義母に聞きました。

 

はこの体はあなたのモノよ。好きにしていいのよ。」その言葉でほとんど理性が吹き飛んでしまいました。

 

だひたすら、激しく上下に動かし、もっと奥へもっと膣内へとしているうちに僕は絶頂を迎えてしまいました。
僕の下では義母が「あぁ~イイ~」
「す、凄いわぁ!こんな激しいの初めて!」だとか言っていましたが、ほとんど耳に入ってこなかったです。
スタミナが尽きるまで僕は後ろから突き上げていましたが、5回目にイッたときにちょうどスタミナが尽きて義母の横に倒れこんでしまいました義母も息が上がってその場にうつ伏せで倒れていました。

 

分位して義母が体を起こすとまた驚いていました。
「あら、まだカチカチじゃない。本当にすごいわぁ大きさも固さも中々だし、なんたってこの持久力は魅力的だわぁ」義母は僕のペニスを品定めするようにジロジロと見てなにやらブツブツ言っていました。

 

らに、「まだできるわよね」と言い、僕の上にまたがりその状態で挿入していきました。
まだスタミナが回復しない僕はただ寝そべってることしかできませんでしたが、義母は勝手に上で動いてイッていました。
また、動き始めた義母の腰使いに合わせてスタミナが若干回復した僕は下から突き上げると歓喜の声をもらしてくれました。

 

ょうど目の前にタプタプと揺れる大きな乳があったため、義母を抱き寄せ僕はその胸に埋もれながら腰をひたすら動かしていると義母はまたイってくれました。
自分がイカせたという自身が興奮に変わり、義母も子供にイカせられたというのが興奮剤になったのか、その騎上位のまま3R目に突入しました。
3R目の途中で義母はモジモジとし始めました。

 

んだろうと思ったけど、もうこの興奮は出し尽くすまで止められません。
「ちょ、ちょっと、まって、お、おしっこでちゃうぅ」それでも僕はお構いなしに義母の腰を掴んで激しく振り立てました。
「ほ、本当にでちゃうのぉ!」
「いいよ。出して見せて」義母はビックリした顔で僕の顔を見ていました。

 

当にそのときはそう思ったんだからしかたがありません。
義母も僕の顔を見て逆にトロンとした表情になり、こんなところで出してしまう背徳感に背筋を震わせていました。
「いいの?本当に出していいの?」再び激しい腰使いになってきた義母にいいもなにもなかったと思います。

 

う、そこで果てることしか考えていませんでした。
「イイよ。見せて、義母さんのイヤらしい姿!」
「イクよ!イッちゃうわぁ!!イクゥゥ!!」
「ぼ、僕も…クゥッ!!!イクッ!」ビュクッ!ビュクッ!ビュクッ!「あぁ…出てる…あつい、精子が私の膣内に…でてる」僕は義母の中に発射した精子をペニスでかき混ぜていると、義母が「アッ!クルゥッ!キチャウッ!!!!」後に両手をついて僕と繋がったまま、ショーーと勢いよくお漏らしをしていました。

 

のお漏らしをしたときの顔はおそらく一生忘れられないでしょう。
その尿と精液の生臭い臭いが充満した部屋で僕たちは互いに朝日が昇る頃までお互いを求め合っていました。
行為が終わり、部屋に戻ろうとする義母を捕まえて今の自分の気持ちを打ち明けました。

 

日みたいなこと父さんともするの…?」
「しないわ。だから今日ここに来たの。あんなDVDも見つけちゃったしね(微笑)。それに、あの人とはSEXしたことは1回しかないの。あの人淡白だからしなくてもいいみたい」
「そ、それじゃあ、他の子ともこういうことしたことあるの?」
「そうね、昔はしてたわね。ま、それが初めの離婚の原因だけどね…(苦笑)」
「義母さんお願いだ!父さんや他のやつとヤラないで!もっともっと感じさせるようにするから!」義母は少し嬉しそうに「えぇ。
もうあなた以外としないわ。だから、もっと私を感じさせてね」と言い軽い口付けをして分かれましたそれから僕は義母と肉体関係を保っているわけですが、義母を感じさせてやれているかは疑問です。

 

っともっと勉強して、義母をイヤらしく卑猥な言葉をバンバン吐き出す淫乱継母に調教していきたい

避妊リングを装着したむっちり剛毛な母の生の愛液じゅくじゅくおまんこと陰毛の話をしよう

読了までの目安時間:約 4分

避妊リングを装着したむっちり剛毛な母の生の愛液じゅくじゅくおまんこと陰毛の話をしよう【イメージ画像1】

学生の時、母を女性として見つめてしまったそれ以来、母の身体が気になりだした四十路の母は、けっこう短いスカートが好きで履いてた。
テーブルに座ってる時、わざと物を落として、スカートの中を覗いてみたり階にのぼる母を下から眺めて楽しんだりしてた。
高校になるとけっこう厳しい部活に励み、更生したかに見えた僕だけど、大学受験が終わり、ヒマになるとやたら溜まる。

 

いても抜いても、収まらない感じ。
あの頃からすると母は中年太りして、ぽっちゃりしてきたでも相変わらずミニスカートが好きでむっちりとした太腿はエロさが増していた。
「もう、やあね」中学時代に戻ったように母のスカートの中を覗く僕。

 

避妊リングを装着したむっちり剛毛な母の生の愛液じゅくじゅくおまんこと陰毛の話をしよう【イメージ画像2】

る夜、母が僕の部屋に来て話をした。
「気になるの」
「うん」
「お母さんよ」
「いいじゃん。一応女だもん」
「一応はひどいわね」と母は笑った。

 

しいわ」
「え」
「だって私だって一応女だもの」その日父は出張で帰ってこないとわかっていた。
僕のベッドに寝そべると伸びをして「あー。今日お布団干したからいい匂い」横になり、上掛け布団を抱きしめた。

 

い脚が布団を挟む。
脚の方に回るとパンティが見えた。
ベージュのパンツちょっとがっかり。

 

そこの形がわからない。
しばらく沈黙の時間が過ぎた。
胸が高鳴った。

 

っと脇の辺りに触れたが動かない。
後ろから抱きつき、豊満な胸をまさぐった。
「やん。うふふ」身をよじる母。

 

っとあそこに手を伸ばす。
ぐぐっと指先で押すと脚を閉じた。
ふと思いつき、母を仰向けにして胸を胸に埋める。

 

のまま母の脚の間に身体を入れ、顔を下のほうにずらしていった。
母のおまんこに顔を押し付け鼻でぐりぐりした。
「あ、やだあ」
「してみたかったんだ」指先であそこをなぞる。

 

を曲げ脚を開いたままの母は、息使いが荒くなっていた。
1センチぐらいシミになってきたパンティ。
母の抵抗なしにパンティを脱がすと、夢に見たお母さんのおまんこ。

 

生のように生えた毛深い陰毛をかきわけるとばっくりと赤い性器が現れた。
これがクリトリスか、芋虫みたい。
指を一本から本と増やしあそこをかき回す。

 

んか凄い拡がる。
親父って身体大きいし、きっとペニスもでかいんだろう。
それでゆるゆるにされたんだと思うと悔しくなった。

 

指をのこし指を全部入れる。
「あ、痛い」さすがにこれは痛いようだ。
「おちんちん出して」母に言われ下半身裸に。

 

は全裸になった。
母に咥えられ半勃起のペニスは、はちきれそうになる。
たまらず、母を寝かせ、脚を開きあそこにペニスを押し込む。

 

ぐ出ちゃうかも。」
「大丈夫よ」母は避妊リングを膣に装着してると言った。
「今日は危険日なんだけどね」リングって受精するけど子宮に戻るのを防ぐそうだ。

 

れで妊娠しないのよ」ほんの一瞬でも僕の精子と母の卵子は受精する僕は異常な興奮に包まれた。
必死に腰を動かしながら「僕のは細いから感じないでしょ」
と言うと「硬いから凄く感じる」と母は僕の頭を抱き寄せる。
とにかくめちゃくちゃ突いた。

 

して亀頭に刺激が来て、至福の時を迎えた。

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