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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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私の叔母、玲子さんの大人の色香に我慢できず、近親チンポハメをしてしまった話・・・

読了までの目安時間:約 19分

私の叔母、玲子さんの大人の色香に我慢できず、近親チンポハメをしてしまった話・・・【イメージ画像2】

の妹が唯一の親族だったが、見たことも無い人だったのでどうしようもない。
それでも、父の知り合い、近所の人たちの協力を得て、私は何とか父の葬儀を済ませることが出来た。
その後が最大の問題だった。

は、一人でも大丈夫だと思った。
でもそんな私の考えなど聞くわけも無く、私をどうするかと積極的に意見するものが出てきた。
そう、この人たちは私に恩を売ろうと考えていたのだった。

はそれなりの遺産を私に残していた。
そしてそれには幾つかの条件があったらしい。
暫くすると、表から一人の女性が家を訪ねてきた。

いスーツ姿の女性としては長身の人だった。
彼女は突然家を訪ね、私の母の妹つまり叔母だと言った。
彼女は死んだ父に頼まれ私を引き取りに来たという。

女は自分が私の叔母であることを証明し、色々説明し反対する人間を言葉でねじ伏せ私を引き取る決定をした。
それでも引き下がらない人がいたが、それに関しては問題なかった。
何故なら、私はこの時彼女になら引き取られてもいいと思ったからだ。

い黒髪と整った顔立ちは、少し冷たい感じだったが、写真に写っている私の母に似ていた。
そして母を髣髴させるこの女性に、私は惹かれてしまったのだと思う。
叔母の元に行くことが決まってからの叔母の行動は速かった。

の転校先の準備、引越しの準備、など私がやろうと思ったことをすぐにやってくれた。
私の叔母・・・玲子さんは会ったことも無いはずの私のために本当に色々やってくれた。
それから4日後、元々居た家を売り払って、私は玲子さんの家、母の実家に行く事に。

の実家はあそこから車でも2時間はかかるほどの距離だった。
その間私達にはこれからの基本的び必要な事以外での会話は無かった。
助手席に座った私はそれまであまり見ていなかった玲子さんをゆっくり見ることにした。

母と言っても私とは干支一回りしか違わない彼女は、当時平均身長より10センチ以上低かった私より20センチほど背が高く、スーツからでもわかる豊かな胸、細い腰に、張りのあるヒップ、タイトスカートからの美脚はモデル顔負けの造形美であった。
そんなこんなで私達は母の実家に到着した。
母の実家はいわゆる武家屋敷と言うものだった。

季の入った門、その中にあるのは築百年以上はくだらないという、今まで住んでいた所よりもずっと広い屋敷だった。
その大きさに呆然としていた私を玲子さんは中に入るよう促した。
中に入ると玲子さんは私をつれていった。

造の古いけど頑丈そうな廊下を歩いていった。
広い屋敷内の多くの部屋のなかで、日当たりのよい部屋に案内された。
和室かと思った部屋は洋室に近いもので綺麗に整頓され、新品の机にベッドなど生活必需品がその部屋に合わせているかのように用意されていた。

物をそこに置いた私は、そのまま玲子さんに屋敷内を案内された。
庭の桜がもうすぐ満開になるだろうという時期。
私の心は、新天地での生活による、緊張も興奮もなく、自分でも驚くほどに落ち着いていた。

れからは、車でできなかった色々な説明を聞いた。
玲子さん。
彼女の当時の年齢は私より2歳年上、数え年で26歳。

手の企業で働くキャリアウーマンだった。
この屋敷には祖母が亡くなり、就職した3年近く前から暮らしているらしかった。
私は祖父母が亡くなっていることは知っていたが、そんな最近のこととは思わなかった。

自身興味が無かったということもあったが、どうやら祖父母、母、玲子さんは絶縁状態であったらしい。
ならどうして私を引き取ったのかと思ったが、聞かなかった。
私にとっての興味の対象は母の家庭環境よりも、母に似た、でも冷たく、寂しそうな感じの彼女だった。

の時はそれ以外はどうでもよかったのかもしれない。
それから私は新しい学校の転入試験を受けなければならなかった。
玲子さんは転校先の準備はしてくれたものの、それはどこがいいかを決めただけだった。

子さんは私を、そう遠くは無い私立の中高大学一貫校の転入試験を受けるよう指示した。
言うとおりにした私は、そのまま試験を受け、学校上の問題を克服して転入したのは学期が始まって一週間した後だった。
この後、玲子さんの過去を知り、そしてもう一人の大切な人と出会うことになるを私はまだ知らなかった。

こから私が玲子さんと肉体関係を持つことになったのはゴールデンウィーク初めの話。
それは様々なことが重なってのことだった。
まず玲子さんは外ではスーツ姿でぴっちりしているけど、家の中ではそうでは無かった。

ールというか冷たい印象は変わらないけど、格好が際どかった。
ヒップの形がハッキリと分かるピッチリとした短パンに、胸元が大きく開いたTシャツ。
ブラを着けていたがそれでも豊かな胸から生まれる谷間に目のやりどころが無かった。

すがにこのときには性に対しての興味もあったからよけいに厳しかったことは言うまでも無いその日は私は学校があったが、玲子さんは休みだった。
私はいつもどおりに帰宅をした。
でも屋敷は誰もいないかのように静かだった。

は玲子さんは出かけたのだろうと思って部屋に荷物をおき着替えに行こうとした。
すると私の部屋の隣、玲子さんの部屋から聞いたことも無かった妖しい声が聞こえたので、私はその部屋をのぞいた。
玲子さんはオナニーをしていた。

く垂れていない綺麗な乳房を鷲掴みしながら、ローターでクリと割れ目を弄っていた。
それを見ていた私は、完全に興奮して完全に勃起していたちんぽをいつの間にか弄っていた。
それに気づいた玲子さんは、私に部屋に入るよう促した。

かれるままに近づく私の手を掴んだ玲子さんは、そのまま私を引っ張り無理やり口付けをしてきた。
これが私のファーストキスだった。
まさか、ファーストキスがディープキスになるとはこれっぽちも思わなかった。

を離した玲子さんは、勃起した私の皮被りちんぽを触り、それをゆっくり口に含んだ。
玲子さんは口に含みながら、器用に皮を剥いていった。
初めて剥かれることの痛みに私は、思わず後ろに下がろうとした
が、玲子さんは仰向けに近い形で私の腰に両腕を絡めてフェラをしていたため、動けなかった。

うして痛みに耐えている私に対し玲子さんは、皮を完全に剥いて、亀頭をチュパッチュパッと吸い付いたり、根元まで咥えジュポジュポとしゃぶられた。
痛みから初めての快感に変わったが、そんなものに耐えられるわけもなくすぐに玲子さんの口の中で果ててしまった。
恥ずかしかった私を宥め、玲子さんは裸になってベッドに座った。

して玲子さんは、いつものような無表情とは違い、色っぽい顔をして、色々教えると言った。
この日から私は毎日玲子さんの性教育を受けることになる。
そして玲子さんの裏の顔も知ることになる。

子さんは、女性の体について細かくわかりやすく説明してくれた。
まず、丸いお椀形の大きい乳房に触るように言った。
95cmのGカップ。

首は薄いピンクで大ききめで、ツンとしていた。
乳輪も少しだけ大きかった。
私はそんな巨乳を撫でてそれから揉んでみた。

れはすごく柔らかかったが同時に、どんな形に揉み上げてもすぐに形が戻るほどの弾力性があった。
玲子さんは時々いやらしい声を漏らしながらも、私に指示を出していた。
乳輪をなぞり、親指で乳首を弾くように何度も何度も弄った。

れにより一層いやらしい声を漏らす玲子さんの乳首を、さらに興奮した私はペロペロ舐めた。
乳首を口に含んで強く吸ったり、口の中で舌で転がしたりして甘い味のした乳首を堪能した。
存分に堪能した私は乳首から口を離し玲子を見上げた。

子さんは、とろーんとした目ではぁはぁと息を口から漏らしていた。
私はは玲子さんに促され抱きついてゆっくりベッドに押し倒した。
そして彼女の指示でディープキスをして、首筋、肩、脇、胸、腰、わき腹、ヘソと上半身をくまなく嘗め回した。

子さんからは汗のしょっぱい味以外にも何かを駆り立てるような匂いがした。
玲子さんのウエストは58センチと胸に比べると細かった。
でも当時150センチちょっとだった私よりも20センチ近く背が高かったせいですごく大きく感じられた。

半身を嘗め尽くした後、玲子さんは私を放してベッドに座った。
いわゆる体育座りの状態だった。
そして玲子さんはそのまま両足を大きく広げてきた。

こから見えたものは、ほんの少し黒さが見えたような気がするが、それでも全体的には綺麗なピンク色のマンコだった。
中からぬるぬる出てきて少してかっていた。
クリの場所などを詳しく教えた玲子さんは、私にソコを弄ったり、舐めたりするように指示した。

ンコから漂ういやらしい匂いにやられた私は、かつて無いほどにちんぽを勃起させていた。
皮を剥かれたばかりの私にはきつかったほど。
そうして、十分位続けていたと思う。

子さんは、舐め続けた私を制止させ仰向けに寝かせた。
そしてそのまま玲子さんは私に跨り、ヌルヌルのマンコに私のちんぽを少しずつ沈めていった。
少しずつくるその快感は、フェラの時とは比べられないほどのものだった。

く沈むほどにより強く、艶めかしく蠢く肉壁に私は耐え切れずに、玲子さんの膣内に射精してしまった。
それに対し玲子さんは少し声をあげたが、すぐに笑顔になって、限界まで沈めていった。
今よりは小さいが、それでも15センチはあった私のチンポは2回目の射精にも係わらずまだ硬いままだった。

全に私のチンポを飲み込んでしまった玲子さんは、淫らに腰を振り始めた。
上下左右にしたり、ひねったり、強弱をつけて私の射精を促すかのような動きで、それに合わせその巨乳も揺れまくり淫らだった。
それにより私はすぐに射精しそうになったが、その寸前で玲子さんは腰を振るのを止めた。

きなり止められたことに驚いた私は、玲子さんにはやくイキたいと懇願したが、玲子さんは妖しい笑みでそれを制した。
少しして再び玲子さんは腰を振り始めたが、私がイキそうになるとまた止める。
そんな蛇の生殺し状態をおかしくなりそうになるまで続けられた。

分経ったかは覚えていない。
ただ何十回もやった後、玲子さんは私にチンポを突き上げるように指示した。
私は我慢を解き放つかのように思いっきり突き上げようと、ギリギリまで引き抜き一気に挿入しようとした。

もそれはマンコに入らず、すり抜けていった。
勢いと角度が問題だといった玲子さんは、どうすればいいのか細かくレクチャーしてくれた。
そうして再び挿入した私は言う通りにして彼女を貫き、玲子さんに頼まれ再び玲子さんの膣に出した。

全に出し切ったチンポを中からですと、私の精液が出てきた。
玲子さんはそれをすくって舐めて、「おいしい」と言っていた。
そして「まだまだよ。」と言って、玲子さんは3回の射精で中途半端に萎えていた私のチンポから精液を舐め取って、そのままGカップの巨乳に挟み込んだ。

めてのパイズリだった。
中途半端に勃っていた私のチンポは、完全に2つの乳房に埋まってしまっていた。
柔らかい胸に挟まれた私のチンポはみるみるうちに回復してしまった。

れに満足した玲子さんは、こんどは後ろからヤルようにいった。
言うとおり私は四つん這いでヒップを思いっきり突き上げている玲子さんの腰を掴み挿入した。
そして勢いのまま、玲子さんを後ろから突きまくった。

くたびに玲子さんは喘ぎ声を出しながら、巨乳を揺らしまくっていた。
私は四つん這いの玲子さんに乗っかるように後ろから抱きつき、揺れる巨乳を掴み思いっきり握りつぶした。
玲子さんは体をビクッとさせて、今までに無いほどの喘ぎ声をあげ、膣内の私のチンポをギュっと締め付けた。

の締め付けに再び射精しそうになった私は、これ以上はマズイと思い引き抜こうとしたが、玲子さんはそれを制止。
結局3回目の中出しをしてしまった。
その後も続いていた。

子さんは、まだ満足していなかったらしく、何度も何度も私を攻め立てた。
出しては、萎えてしまうチンポを勃てせては、また出させる。
何度も何度も。

まけに玲子さんは、口内射精と膣内射精以外は許してはくれなく、それは精液が出なくなっても続けていた。
部活が終わって帰宅したのは5時半くらい。
気がつけば日は沈み10時過ぎ。

局私達は遅い食事を取った後、再び玲子さんの部屋でSEXの続きを。
理性を捨ててしまっ
た私達はひたすら獣のように交じわったいった。
それはただお互いの欲望を満たすかのようだった。

うして情事が終わった後、私は玲子さんベッドで玲子さんの横で寝そべっていた。
その時、玲子さんは昔の自分について話してくれた。
玲子さんはこの時はキャリアウーマンとして大手の企業で働いているものの、学生時代は色々あったらしい。

族とはあまり仲が良くなく、学生時代は外泊やら援助交際やらの毎日だったらしい。
頭は良かったため色々な手を使って、日々を過ごしていたらしい。
大学に入ってからは、風俗嬢になって過ごし、AV女優だったときもあった。

ちに実物を見た。)姉である母と仲が悪く連絡を取らなかったはずなのになぜ私を引き取ったか?それを聞いたところ、玲子さんは、父がもし自分に何か時、その意思が在るなら私を引き取って欲しいと頼まれたからと言った。
どうして?私はそう思った。

も私は分かってしまった。
私は祖父母や母との確執の理由は知らなかった。
でも玲子さんは寂しかったのではないか。

う思った。
だから私を引き取った。
寂しさを紛らわせるために。

の為だけに私を求めたのでは。
私が彼女に惹かれたのは、同じだったから。
家族を失ったことからの寂しさを知るものだったから。

うだと思った。
私は目を覚ました。
奇妙な感覚だった。

日のことが夢ではないかと思った。
でも私はすぐにそれが現実であると認識した。
何故なら私は自分のの股間に濡れたような感触を感じたから。

かと見ると、玲子さんが、朝のためにギンギンに勃っている私のチンポを口一杯に含みフェラをしていた。
猛烈な勢いのフェラでいとも簡単に射精してしまい、玲子さんは私の精液を飲み干し、始めて見る優しい顔で私を見た。
無言だった朝食にも会話が出ていた。

ールデンウィークで5日まで休めると言った玲子さんに送られ、近所の人たちに挨拶をして私は学校に行った。
この後、ああなるとは思わずに。
私は部活が終わってから友達と少し寄り道してから家路に着いた。

れからに屋敷に着き、リビングに行くと、玲子さんと知らない女の人が5人いた。
誰なのかと聞く前に彼女たちの一人が私に抱きついてきた。
それにドギマギしながら私は、玲子さんにそれを聞いた。

女たちは皆、風俗嬢時代の同僚だったらしく、昨日のことを聞いて私に興味を示したのだという。
背の高い人低い人、胸の大きい人小さい人とみんな違っていたし、みんな美人ではなかったが、それでも魅力的な人たちだった。
なかには夫の出張で体を持て余す人妻もいた。

の後、私は5人の女性に迫られ、休みの無いSEXをすることになった。
リビングで女性5人は一斉に全裸になり、私の制服を剥ぎ取ってそのまま仰向けにさせた。
なすすべも無かった私は、彼女たちの望むがままになっていた。

人の女性が一緒になってフェラを始めたかと思ったら、一人がディープキス、残り二人が私の乳首を攻め立てた。
全身に来る快楽に翻弄されている私に彼女たちは容赦なく攻めてきた。
一人一人がディープをしたかと思ったら、全身に胸を押し付けたり、私の体にマンコを擦り付けたりして快楽を貪っていた。

子さんの知り合いの中の2人はそれぞれHカップ、Iカップと玲子さん以上爆乳で勃ちきっていたチンポをWパイズリ。
そこに玲子さんは私にクンニを要求。
さらに玲子さんが3人目のDカップの人をクンニ。

後のEカップの人のマンコを私が指で弄ったりもした。
ただしそんなとんでもない攻め立てにもかかわらず私は一回も射精しなかった。
経験豊富な彼女たちは男の体を熟知していたため、寸止めとか、無理矢理止めたりしてからだった。

んな状態は一時間以上続いていった。
当時23~28歳までの経験豊富な上、ド淫乱な女性5人に攻め立てられること一時間以上、ようやく本番に至った。
年上からやっていくことになり、まず28歳のEカップの人からとなり、騎乗位で玲子さんとは違う蠢きをするマンコを味わった。

の間に、次に挿れる27歳Hカップの人が顔面騎乗になって快楽を貪っていて、玲子さんを含む残り3人がレズプレイをしていた。
5人の淫靡な嬌声の中で私は何度も果てていった。
Eカップの人をイカせたら、次はHカップの人。

女はこの時生理だったため、彼女の要望でアナルセックスになった。
私は彼女に頼まれアナルを十分にほぐして、バックで挿入した。
初めてのアナルは膣内とは全く違う快感を生み出し、これもまたクセになりそうだった。

女をイカせたら次に玲子さんに膣内射精をした頃には精液も少なくなっていた。
それでも萎えることの無かった私のチンポを、その時危険日だった24歳Dカップの人妻がアナルに。
最後に23歳Iカップの人に膣内射精をすることに。

の後も正常位、後背位、対面座位、駅弁など様々な体位に変え、休憩を交えながら3連休をほぼSEX一本で過ごした。
3日間で合計何回やったかは覚えていない。
覚えていることは獣のように交わったことと、いつの間にかイカせられていた私が彼女たちをイカせる側になっていたこと。

休が終わり学校が始まる日の朝になった。
玲子さんの知り合いの女性達は、私に再びSEXの相手をすること、また新しい娘連れてくるとを約束して朝早くに帰っていった。
玄関まで彼女たちを送った私は屋敷に入りそのまま、女の人の匂いをどうにかしようと風呂に入ろうとした。

のためリビングを通り過ぎようとしたら、私は玲子さんに呼び止められた。
何かと思いリビングに行ってみると、そこには裸にエプロンだけの姿の玲子さんがいた。
豊満な胸、色白で細い腰、むっちりとした尻と太ももがエプロン一枚に包まれていた。

の姿にそそられた私は再びチンポを勃たせてしまった。
結局、私はもうほとんど精液が無くなってしまっているにもかかわらず2回、さらに風呂場で3回もヤッてそれぞれ家を出た。

20代にも見える義母にマッサージをしてたら巨乳の誘惑に負けて乳揉みからいけないプレイ

読了までの目安時間:約 8分

40代の美魔女のような義母とのヤバい秘密の体験を綴っています。
義母は42歳だが、実際は三十路といっても十分通用する、20代でもいけそうな程、若々しい美人。
俺は、今年幼稚園に入園する長女の通園を考えて近隣のハイツに引っ越した。
でっ、新居につけるカーテンを義母が縫製して届けてくれることに。
水曜日で会社が休みだったこともあり、嫁の言いつけで俺はカーテンを取り付けに来てくれる四十路の美人な義母を一人で迎えることになったわけ。
嫁は23歳で、その日は、娘と幼稚園のオリエンテーションに行って、家に居るのは俺と義母の2人きり。
前から感じていた事だが、嫁よりも四十を越えた義母の方がはるかに色っぽく官能的。
何かにつけ義母の体中から発散されるエロいフェロモンに俺は悩まされ続けていた。
義母は体のラインにぴったりとしたスカートにきれいな網目模様のストッキングをはいていた。
家中の窓に義母お手製のカーテンが吊されていく。
義母が踏み台の上に登ってカーテンを吊り下げていくさまを俺は食い入るような眼差しで見入っていた。
ようやく全部吊り下げ作業が終わった。
「お母さん有難う、大変だったでしょう。」
「ええ、久し振りに縫い物したから肩が凝っちゃって。」
「お母さん俺ってあんま得意なんです。良かったら、少し肩でもマッサージしましょうか?」
「えっ、本当?お願いしても良いのかしら?」
「ええ、ちょっとだけでも、どうぞ」俺はそう言って義母をソファーに横向に座らせマッサージを始めた。
「お母さん、ここではちょっとやりにくいから、あそこへ」と俺は隣室の寝室のベッドに義母を誘導した。
義母は俺の邪悪な下心には全く気付かず、寝室のベッドの縁に腰掛けた。
「お母さん、コリコリに凝ってますよ」
「浩明さん上手ね、スッゴくいい気持ち」義母は美しくルージュのひかれた唇に笑みをたたえ、気持ち良さのためか目を閉じている。
俺は義母を仰向けに寝かせた。
ちょっと当惑ぎみの表情になった義母だが、俺が「お母さん、肩の前から三角筋の部分がとても凝ってますよ」と言い、俺は義母の形よく浮き出た鎖骨から胸の上部にかけてを柔らかく揉みしだいてマッサージしていった。
「くすぐったい」と義母は上体をのけぞらしたが、俺は構わず上腕部そしてよく張り出した乳房の横と丹念にマッサージしていく。
マッサージというより、それはまさに愛撫と呼ぶにふさわしいものだった。
突然義母の美しい眉間にしわが寄った。
俺が豊かな義母の胸のふくらみを下から上へと揉みしごいたからである。
義母は驚いてベッドから起き上がろうとした。
「浩明さんありがとう、もう十分よ」
「お母さんまだ少ししかしてないよ、遠慮しないで」俺は起き上がろうとした義母を強引に寝かせて、左手を首の後ろに回し、義母のおっぱいをさらにのけぞらした上体で身動きできないようにして、義母のバストを円を描くように愛撫した。
「浩明さんっ」乾いたうわずった声で義母は短く叫んだ。
その瞬間、俺は義母の唇に俺の唇を押し付けた。
「うぷ」もがいて逃れようとする義母。
しかし俺の腕に固定され身動きできない状態のまま義母は俺の強引なキスに翻弄された。
「だめっ、何を!」義母が叫んだ瞬間、俺は義母の唇を割って舌を差し込んだ。
必死で抵抗する義母。
俺は乳房への愛撫を止めることなく続けながら、義母の舌を無理やり吸い、義母のやわらかな舌を俺のザラザラした舌で絡めとった。
義母の鼻から出る激しい息が次第に切なく甘えるような鼻息へと変わってきた。
必死で俺の体をどけようとしていた義母の左手が急速に抵抗する力を失っていき義母は俺の舌に自分の舌を絡めてくるようになった。
濃厚な義母とのキスがかなり長い間続けられた。
義母は充血した瞳で俺を睨んだ。
「浩明さん、どうしてっ」
「お母さんが大好きだから」俺はそう言い放つと、義母のセーターをまくり上げ、義母のブラジャーを剥ぎ、やわらかな胸のふくらみをじかに愛撫した。
大きめの乳首が俺の手のひらの中で急速に勃起し始め、しこりを含んだように固く尖った。
俺は手のひらの中で義母のコリコリに尖った乳首の感触を楽しんだ。
義母の切ない喘ぎ声が次第に高くなってきた。
俺は義母のスカートのホックを外し、ジッパーを降ろすと、一気にスカートを脱がしとった。
必死で脱がされまいとする義母。
しかし、義母はキレイなデザインのパンストのしなやかな肢体を惜しげもなく晒すことになった。
俺はザラザラしたパンストのゴムに手をかけ引きずりおろした。
ピンクのショーツが目にしみた。
色白のムチムチした太ももと丸く形の良い膝こぞう。
スッキリしたふくらはぎがあらわになり、とうとうパンストを足首から取り去った。
膝こぞうに手をかけ力づくで左右に押し広げた。
パンティの中心部にスッと一本の縦じわが入っているのを俺は見逃さなかった。
俺は義母の年齢不相応に派手なパンティの上に手を当ておまんこを愛撫しながらまた義母にキスを求めた。
「お願い、やめて!」義母の哀願する声も空しく、俺は義母のパンティの中にゴツゴツした俺の手を差し込み、しなやかな義母の陰毛を撫で、そして目的の割れ目へと指を差し込んだ。
「うぐ」声にならない悲鳴をあげた義母。
俺は構わず義母の割れ目深くに指を差し込んだ。
温かな泉が湧き出ているかのように、義母のそこからは大量の愛液が既に滲出していた。
俺は指をかぎがたに曲げてかなり奥まで突っ込んだ。
腰を持ち上げるように激しく感応する義母。
義母の額には汗がにじみ、眉間には苦悶のシワが刻まれているが、美しい口元から吐き出る喘ぎ声はとても若々しく艶やかだ。
義母の厚めの花びらを左右にくつろげ、中心上部のクリトリスを覆う包皮をむいてそこに舌先を近づけた。
かすかに尿の匂いと女のホルモンが入り混じった匂いがしたが気にせずクリトリスをなめあげ、そして愛液と共に吸い上げた。
初めて義母は甲高い叫び声をあげた。
少ししょっぱい味がしたが俺は丹念に義母の性器を舐め続けた。
義母は両手で俺の頭を抑えつけているが、力ない抵抗だ。
義母の膣内に可能な限り深くまで舌を差し込み内部を舐めまわす俺。
俺の鼻先は義母の粘液質の愛液まみれとなった。
上体を激しくくねらせる義母。
俺は義母の太股を強引に最大限まで開脚させた。
美しいピンクの花びらが性器内部の淫らな構造をさらけ出す。
義母は観念して目を閉じてはいるが、呼吸は荒々しい。
俺はジーンズを脱ぎ捨て、猛り狂ったように勃起した肉棒を義母の前に突き
出した。
義母の恐れおののく表情の中に、憧れの視線があることを俺は密かに感じとった。
ベッドに上がった俺は肉棒をいきなり義母の口元に近づけた。
顔を振って逃れようとする義母。
俺は頭を抑え肉棒の先端部を義母の唇に挿入した。
義母の固い歯が当たったが、少しこじ開けた歯の隙間から固い肉棒が徐々に義母の温かな口腔内へと押し込まれた。
義母の唾液にまみれた肉棒を俺はゆっくりと出し入れし始めた。
義母のルージュの唇が俺のベニスにまとわりつきながらも、次第にスムーズな動きとなって抽送が繰り返される。
結局、義母とはそこまでで、とうとうインサートはさせてはもらえずじまい。
でもパンティ履くときにもう一度キスをしたけれど、義母の方も念入りに俺の舌に絡ませてきてくれた。
あれ以来、一度も会うことなくひと月近くが経過したが、義母とのねっとりしたキスは深くからだに刻まれた俺の記憶。
太股を開ききった時の義母の恨めしい視線はエロかった。
チャンスがあればこの美人で妖艶な義母と一度まぐわり、近親相姦したい・・・

母のブラスリ姿に欲情したノンモテブサメンの俺が風呂に入ろうと誘惑したら想定外のOKに禁断のセックス

読了までの目安時間:約 10分

母と同居の大学生。
ブサメン。
モテナイ系。
所謂ノンモテ系。
どうしようもなくチンポが疼く事がある。
あの日も、そんなオナニーしたい気分で一杯の感じだった。
晩飯を食い終わって、ソファで横になりながら、テレビを眺めてた。
目は、画面に向けてても、頭ん中は、アイドルを素っ裸にしたエロな妄想ばかり。
そろそろ、部屋帰って、エロ動画見ながら抜くか?そんなことを考えてたときだった。
いきなり、ガーッと聞こえてきた掃除機の音。
夜に、掃除機かけんなや・・・。
母は、人の迷惑などまったくお構いなし。
風呂に入る前に、掃除機をかけるのが、母の日課そのうち、テレビの前にやってきた。
着てたのは、白の短いナイロンブラスリだけ。
生足丸出し。
生地が薄くて、パンティラインが丸見え。
いつものことなのに、何でその時だけ、母を、そんな目で見たのか、今でもわからん。
もう、目が尻に釘付け。
すごく痩せてて、背も低い。
でも、ケツだけは、人並みにでかい。
普通のおばちゃんだが、顔は、まあまあ。
だが、それまでは、考えたこともなかったが、不思議なことにいやらしい目で見ると、顔までが可愛く見えてくる。
「なあ、一緒に風呂入っか?」すらっと出たね。
もう、そんときは、ヤダって言っても入るつもりだった。
「なんで?」当たり前の返事。
「別にいいじゃん。一緒に入んの嫌か?」
「ううん。別にいいよ。」あっさりしたもんだった。
と、言うわけで一緒に風呂へ。
思惑なんて、知らないんだから、俺の視線なんか気にするはずもなく、最初から全開。
湯船から、眺めてた。
小振りだが、まだおっぱいも垂れてない。
おケツは、可愛らしくぽっちゃり。
ウエストがちゃんとくびれてて、スタイルは、生唾もん。
風呂ん中で、フル勃起。
髪を洗うときに、床にぺたって女の子座りになって、尻つけながら、洗ってんのが可愛らしかった。
意外と毛が薄いんだなって、その時、初めて知った。
「あんた、洗わないの?」全部洗い終えて、湯船ん中、入ってきた。
どう見ても俺が出なけりゃ、母の入る隙間がない。
まだフル勃起状態。
行くしかねえ!と、立ち上がった。
「ど、どうしたの?!」いきなり目の前に、でかい亀が、こんにちはしたら、そりゃ、たまげるわな。
「母の裸見てたら、立ったわ。」驚いてたけど、おかしそうに笑ってくれた。
行けっかも?なんて、その時思った。
「なあ・・。」母は、俺の目の前に立ったまんま。
「一回してみんか?」
「なにを?」変な顔してる、母に言った。
「一回だけ、俺としてみね?」みるみる顔が、赤くなってった。
「一緒に風呂入ろうなんて、おかしいと思ったら、あんた、そんなこと考えてたわけ?」
「うん。」こういう時は、いたって素直。
「なに?あたしと、してみたいの?」
「うん。」大きく頷いた。
「あんた、彼女とかいないの?」
「いたら、頼まんよ。」明快無比な答え。
「そりゃ、そうだろうけど・・・。やっても気持ちよくないと思うよ。」この辺りから、なんか答えに違和感を感じだした。
「いや、気持ちいいか、どうかは、取りあえず試してみないと、わかんないっしょ?」
「そうかもしれないけどさ・・・。」時々、俺の亀さんに目を向けてたんだよね。
もう、はっきりと、手応えを感じてた。
「ほら、試しに一回してみようぜ。」有無を言わせず、腰を引き寄せ、お腹に亀さん押しつけた。
「あ、だめだよ・・・。」とか、言いながらも、逃げようとしない。
母は、背が低いから、膝を曲げて、腰を屈めんとできんかった。
自分で亀さん掴みながら、母のアソコに押し当てた。
一生懸命あてがってたら「い、一回だけだよ。もう、絶対しないからね・・・。」って、母が、顔真っ赤にしながら言った。
よし!承諾取り付けた!一回で十分!一度やっちまえば、絶対千回は、いけるから。
一度でやめるわけがない。
母の割れ目に潜らせて、ごりごり擦りつけてたら、意外と早くぬるぬるに。
顔真っ赤にして、照れたように俯きながら、下唇噛んでた。
「んじゃ、入れっからね。」
「えっ!」とか、母が言ったときには、片足担いでた。
「やっぱり、だ・・あ・・ああ・・・。」ずぶずぶ入ってったときの、母の喘ぎ声のめちゃくちゃ可愛かったこと。
女って、普段しゃべる時と喘ぐ時って、絶対に違う声出すよな。
母の、切なそうな声は、ピンポイントで俺の耳には、ど真ん中ストライク。
ケツに手をやって、立ったままで、腰を振った。
やっぱ、正面から立ったままだと、うまいことできない。
軽いから、もう片方の膝の裏に手を入れて、持ち上げた。
駅弁スタイル。
「ちょ、おろして、もうダメだって・・。い、一回やってみたんだから、いいでしょ?」聞く耳なし。
湯船から出て、浴槽の縁に腰を下ろした。
下から掴んだ、大きなおケツを上下させる。
「だ、だめだって・・・だめ・・・あ・・・。」母の声が、切なそうになったと思ったら、首にしがみついてきた。
「気持ちいいだろ?」母の小さな体をゆっさゆっさ。
激しく突き上げてくと、「ああ!すごい!!気持ちいい!!ああ!いいよぉ!!」もう、必死にしがみついて、アソコは、べちゃべちゃ。
「すごいぃっ!!すごすぎるよぉ!!」俺もすごいと思うわ。
滅茶苦茶でかくなってる気がするもん。
「ああ!!いくっ!!いくっ!!いっちゃうよぉ!!!」
「いけや・・ほら、いけ・・・。」もう、壊れるくらいケツ握り締めてた。
「ああっ!!いくっ・・・いくっ・・・い・・・いくぅぅぅぅっ!!!」あんまりでかい声出すから、外に聞こえたんじゃないかと思ったわ。
終わったら、ぐったり。
「気持ちよかったか?」真っ赤な顔して、ハアハア、言ってる母に尋ねた。
「はあはあ・・・す、すごかった・・・。」息も絶え絶えとは、まさしくこのことね。
「俺、まだ逝ってへんけど。」まだ、刺さったまんまで、アソコには、でかいのがぐっさり。
「うん・・・。」
「じゃ、2回目ね。」
「えっ・・・?」
「ほら、いくからな。」また、尻を掴んでゆっさゆっさ。
「ひぃっ!!だめ!堪忍して!!壊れるっ!堪忍して!!」ほぼ、悲鳴。
「どこに出していい・・?」
「な、中はダメっ!!そ、それだけは、ダメっ!!ああっ!!!」
「そしたら、顔にかけるから、ちゃんと指で舐めろよ。」
「うんっ!!わ、わかったから・・・ああっ!!な、中に出さないでっ!!」鼻からそんなつもりはない。
ぬるぬるでべちゃべちゃだから、メチャメチャ気持ちよかった。
母の喘ぐ声も、
メチャメチャ可愛らしかった。
逝きそうになって、母を床におろした。
まともに座ってられんほど、母フラフラ。
「ほれ、舌出して舐めてみ。」母の顔の前でしごきながら、舐めさせた。
何の文句も言わんと、目をつむりながら、舌を伸ばして、舐めてた。
「ほ、ほら、逝くぞ・・。」母の顔にかけてくと、母は静かに目を閉じていた。
口をぽっかりと半開きにして、上向かせる顔が可愛らしかった。
もう前髪にまでかかって、べっとり。
「ほれ、約束だから、舐めろよ。」そう言ったら、ちゃんと、指で拭って舐めてた。
終わった後に、母の顔にシャワーをかけて、洗ってやった。
「どうだった?」返事なし。
怒ってんじゃなくて、返事する元気もなかったみたい。
顔をぽわぁ、とさせて、目は虚ろ。
頭、掴んで、唇塞いだら、ちゃんと舌を絡めてきた。
なんだか、また亀さんは、元気になってく気配。
「今夜、一緒に寝っか?」
「えっ?」親父は、夜勤で帰ってこん。
「ほれ、早く風呂から上がって、2階に行くぞ。」
「えーっ、一回だけって、言ったでしょ?」
「嫌なんか?」また、母の唇塞いだ。
顔、離して、見つめてたら、「あんたの好きにすればいいっしょ・・。」母は、あきらめた顔になってた。
その晩は、飢えた獣の絡み合い。
母だって、やっぱり女。
まだ、四十半ばなら、性欲だって、それなりにある。
つか、人並み以上にあった。
「ああ!!いいよ!!気持ちいいよっ!!」もう、汗まみれのグチョグチョ。
終始、ぴたりと肌を重ねたままで、互いの体を離しもしなかった。
こんなに気持ちのいい体、俺、他に知らね。
何回出したか、わかんない。
ゴムが、なかったから、そのまま生入れしっぱなし。
ちょびっと中に出たかも。
「あんた・・・彼女とか、つくんないの?・・・。」何度目かが終わった後で、汗と、俺の精液に塗れた身体をぴたりと重ねながら、母が訊いてきた。
「もう、必要ねえだろ。」母の頭、撫でながら答えた。
「どうして?結婚しないの?」
「こんなにいいもんがあるんだから、もう、必要ねえさ。」ケツから手を入れて、母のマンコを撫でた。
「まだ、私と、したいの?」ちょっと、驚いたような顔をしてた。
「俺としたくないのかよ?」そのまま、指を入れてくと、まだグッチョリ。
「あ・・・でも、私たち、親子なんだよ・・・。」母は、そう言って、俺を見つめた。
「じゃあ、他の女に俺を取られてもいいのか?」俺がそう返すと、母は、しばらく、じっと俺を見つめてた。
「やだ・・・。」甘えるように唇を寄せてきて、顔を離すと、母は、にこりと笑った。
その笑顔は、今まで一度も見たことのない、母の顔だった。
「すり切れるまでやってやるよ。」もう、元気になってた。
根本まで深く差し込んだ。
「あ・・・すごい・・・。」細い身体を腕の中に抱きしめた。
「もう、ぜんぶ俺のもんだ。」抱きしめながら、耳元でささやくと、「うん・・・。
」と、母は甘えるように、頷いた。

オナニーする母を見て初射精したブサメン大学生が自分のザーメンに高揚して中出しセックスw

読了までの目安時間:約 6分

悪夢のような思い出です。
あれは俺が大1の夏休みでした。
俺のスペック。
顔、ブサメン。
身長155cm
体重98Kg
実家は群馬県のM市はずれ片田舎の広い農家です。
たぶん夜中の三時頃だったかもしれません。
寝苦しさで目を覚ますと、廊下の向こうで苦しそうなうめき声のようなものが聞こえていました。
寝ぼけていたのではっきりと聞き取れませんでしたが、声の主はL字の廊下の突き当たりの母親の部屋からもれているようでした。
昔のふすまは薄い障子紙でしたので抜き足差し足で近づくと、まさに間違えなく母親のうめき声が漏れていました。
最初「うぅんうぅん」と苦しそうな感じでしたが、なぜか本能的に「自分を気づかせてはいけない」と感じて、しばらくじりじりとして聞き入っていました。
不思議と母の体を心配することよりむしろ声が変化してゆくのをじっと盗み聞くような不思議な感覚でした。
今思えば、農作業中脳溢血で父が突然の他界をし母の体はどうしても肉欲の満足できる男を求めていたのでしょう。
ふすまの隙間から漏れる薄暗い月明かりのなかで思春期のわたしには、あまりにも刺激の強い母の下着姿がうねっていました。
上半身は完全に乳房もあらわに右手で乳首をつかみ親指でこりこりと、ときには摘まむように下着は年齢の割にはなにか水着のような縁取りが派手な飾りのついたものでした。
月明かりのせいか黄色に近い色だったような記憶ですが生地の色なんかより、太ももの間から染みでているところの濡れ具合に目が釘付けになりました。
意味がわかりませんでした。
ただ母が股の間を指で上下にさすると、眉間に苦しそうな表情をうかべ「うぅんうぅん」とうなりますしばらく続けると下着の中へ自分の手を入れて女のおちんちんあたりを揉んでいるようでした。
自分はのどがカラカラに渇き、ふと気づくとペニスがおなかの辺りまでおっ立って、皮の先のピンクの実がでていました。
ちょうどパンツのゴムに実があたり痛いんですが、なぜかパンツの生地でそこをこすると気持ちよく、母の白い体と下着の張り付いた割れ目を見ながら本能的にこすり続けました。
すると突然ツーンとするような頭を突き抜ける感覚と同時に両足のつま先までがピーンとつるような感覚になり、次の瞬間ビュクッビュクッと痙攣と律動が繰り返しました。
初めての射精でした。
わたしはさすがにびっくりして「助けて母さん」と叫んでふすまを開けて母に抱きつきました。
母は動転し、「りょう、何してんだい。こんな遅く」次の瞬間、私のベトベトした精液の匂いに気づき、「りょうちゃん、もしかして、ああ・・やっぱり大人になったんだねぇ」わたしは何がなんだかわからず母に抱かれながら母の女のいい匂いに包まれつつ、またしても乳房の感触でペニスがコチコチになりつつあるのを気づかれまいとしました。
しかし数分前まで自慰をしていた母もむせぶ精液の匂いには敏感で、「りょう。何してた?いってごらん。怖がることはないよ。」と蛇に睨まれたかえる状態にされました。
わたしはとにかく先ほどの痙攣と白濁したウミのような液体におびえ自分がどんな怖い病気に冒されたと錯覚していました。
わら尾もつかむ思いで母に打ち明け、それと同時に母は「りょう。見てごらん」といい、自分の下着をおろすと股間の陰毛をかき分けなくても一筋の割れ目がきれいに見えるほど毛が薄い薄い性器を見せてきたのです。
「ここにおちんちんを入れると気持ちよくなって、りょうがさっき出した精子がでて母さんのここに当たると母さんも気持ちよくなってね。そうすると子供ができるの」わたしは母の裸にというか割れ目を目の当たりにして心臓が止まるほどドキドキしていて、ペニスの勃起も最大となり我慢できませんでした。
次の瞬間母にしがみついてゆきました。
本能はペニスを母の腰あたりをこすりつけ、ひくひくと前後にまるで犬のさかりのようです。
母は笑いながら、「りょうちゃんやめてよくすぐったいじゃない。ちゃんとやって」わたしは喉がカラカラでしたがもう何も回りは見えていません。
母の下ろした下着に割って入り、太ももと太ももの間にペニスを押し付けました。
「りょうちゃんんっん」母は私の細い腰を抱き、自分でひきつけます。
大人の力を感じました。
おっ立って皮のむけたペニスの先端を母は優しく握って、割れ目に導きました。
若くて立つ角度が鋭すぎてうまく入りません。
なお母はわらいながら「りょう。ちゃんとして、ここに入れるのここ」お母さんは割れ目を浮かしながら開いています。
「くすぐったいよ。りょう」何度かこすり付けると、とうとう母の割れ目に入りました。
気持ちよくなるので思い切り押し付けると母は、「あっいいっ」とさっきの割れ目を一人でこすっていたときの声に変わりました。
もう母から笑いは消えました。
「もっと強く押していいよ思いっきりだよ。ああ・・。」わたしは狂ったように腰を前後に押し付け、汗だくで母の乳房にむしゃぶりつきました。
「ああっりょう。どんなだえ。気持ちいいかい?ああ・・かあさん今なら安全だよ。」わたしはもう射精に向かっていました。
母のよがる顔を見るともうすぐまた「あの」瞬間がくるのがわかりました。
「母さん、僕まただよビクンビクンてなるよ、ああっ」びくっびゅくっ瞬間母も、「なんてあったかいんだい、りょう。
今ならたくさんだして大丈夫だよ!ああっいっいっくっ」母もビクンビクンと揺れています。
わたしは自分のペニスが引っこ抜かれるような感覚を覚えながら母のオーガズムを感じました。
母に筆下ろしされて以降結婚直前まで近親相姦していましたが、わたくしはすでに現在二児の父となり、なるべく過去を妻に感づかれたくないため、帰郷は盆と正月のみにしております。

海外出張の夫の留守に義父のデカマラをハメられ愛人契約した不貞妻の告白

読了までの目安時間:約 7分

私が義父と関係するようになったのは1月の終わりからです。
状況からは必然的な流れなのかなと思いました。
私は32歳、夫は30歳です。
2人暮らしで2人の両親とは別に暮らしています。
義父は55歳です。
夫と義父は身長は高くはないですがガッシリした格闘家のような体格をしていてよく似ています。
義父はまだ55歳なのでとても精力的な雰囲気で、実際女癖も悪く義母も気付いてても半ば諦めている、と夫から聞いたことがあります。
揉めたこともないし、お金が流れるとかがなく、上手にやっていることもあります。
私と夫は3年前に結婚しましたがまだ子供はいません。
夫はかなりSEXが強く、結婚してからはほとんど毎日私を抱いていました。
結婚前も会うときは必ずありました。
私はもともとはそんなに好きだったかはわかりませんが、今は夫のペースに体が慣れてしまいました。
そんな夫が今年年始から海外転勤になりました。
1年から2年くらいで営業所の立ち上げをするそうです。
私も正社員として仕事をしていましたし短期なので単身赴任ということになりました。
普段はエッチなことってあまり考えないのですが、夫が日本を離れてから1週間も経つと体の寂しさを感じるようになりました。
最初は夜ベッドに入って何となく夫を思い出すと自然に性器に手が伸びて「あれ?なんでこんなこと!?」と困惑していましたけど、しばらくすると日課のように自慰をするようになりました。
しないと眠れないということも。
そんなころに義父から食事の誘いが来ました。
仕事の後で割烹みたいなところで会いました。
気さくで話し上手な方なので楽しく食事やお酒が進みました。
少し酔ってくるとエッチ系の話しもでてきました。
でも義父はよくそういう話もしていたので、普通なんですけど、夫と似た感じの義父を見てるとつい「お義父さんもあんなに毎日・・・」
とか「浮気相手とどんなエッチを・・・」とかちょっと想像しちゃいました。
「あいつがいなくなって夜がさびしいんじゃないかい?」と義父が冗談っぽく言ってきます。
「さあ?普通ですよ。よその奥さんたちと同じですよ。」
「それは・・・さびしいってことかな?」
「今のちょっと赤みが差してる潤子さんの顔見てたら、あのときもこういう顔してるのかな?って想像しちゃうね」
「ひとりで慰めてる潤子さん思うと切なくなるね」
「あいつのことだから毎日だったろ?罪だよね」図星だったし義父さんの話し方が楽しくて、私もついつい受け答えしながら聞いちゃってます。
出ようか、ということで立ち上がると抱きすくめられていきなり唇を塞がれました。
びっくりしたけど男の人久しぶりでつい抵抗できず、触られてもいないのに性器が疼きました。
店を出るとラブホテルに連れて行かれました。
なぜかとても自然な感じで、ついていきました。
部屋に入ると「お義父さん、こういうのいけません。やめましょう・・・」と口ばかりの抵抗をしましたがすぐに彼の唇が私の唇を塞ぎ舌が私の口の中に入ってきました。
彼の腕がしっかりと私の腰を抱いています。
口の中の彼の舌が生きた蛇のように私の舌に絡み、歯茎の裏を舐め、口腔の隅々まで優しく嬲ります。
頭の中がボーッとなって体中が熱くなってきます。
気が付いたら下着の中に彼の手が入っていました。
彼の指が性器に触れた瞬間、ビクッとして口を離すと少し唾液が零れて「ああっ!」と声をあげてしまいました。
彼の指が私の性器の襞をなぞるように刷くように撫でています、唇は私の耳を捉えて優しく舐めて・・・・「潤子のおまんこ、濡れてるよ・・・それに熱くて・・・欲しい欲しいってパクパクしてるよ」
「ああ・・・だめそんなこと言わないでください・・・それにこんなことしちゃ・・・だめです」
「あいつだって好きものなんだから・・・今頃中国の女といっぱいやってるよ。潤子だけ我慢することないよ。」彼は私を抱きながらベッドに押し倒しました。
彼は唇や手で巧みに愛撫しながら私の服を薄皮をはがすように上手に脱がしていって。
気が付いたら私は全裸にされていました。
彼の指が私の性器を、時々中に挿入したりクリトリスを擦りながら、嬲り続けます。
性器がクチュクチュと音をたてています。
その間彼は私の耳を舐めながら卑猥なことを囁きつづけて・・・もうこの前戯だけで逝きそうでしたが、逝く寸前で彼の指は離れます。
そして今度は胸を中心に愛撫が続き性器には彼の口が吸い付いてきました。
彼の舌は性器をすみずみまで嬲りも尻や太股を撫でてきてまた逝きそうに・・・するとまた彼の口が離れます。
その過程が数回繰り返されました。
計算ずくなんです。
性器が燃えるように熱くなりクリトリスは腫れあがったように疼きます。
切なくて身悶えながら涙がでてきました。
「お義父さん・・・お願い・・・」
「ん?どうしたんだ?」
「もう・・・許してください・・・焦らさないで・・・・」
「どうして欲しいか言ってごらん、言わないとまた同じことするよ」と言いながらまた性器を嬲り、胸を吸ってきます。
「・・・逝かせてください。潤子を逝かせてください・・・」と耐えられずに言ってしまいました。
彼は間髪を入れずにペニスを差し込んできました。
私は叫び、のけぞりました。
彼は1回大きく突いてからそのまま動きません。
私はもどかしくて腰を自ら動かそうとしましたが彼の逞しい腕がしっかりと腰を掴んで・・・・「お願い、突いて・・・突いてください!」私は叫ぶように懇願しました。
すぐに彼は強く大きくペニスを突き入れてきました。
突かれている間、私は叫び続けていました。
私は手足で彼にしがみ付き、自分でも腰を動かしていました。
そして叫びながら逝きました。
彼がペニスを抜くと卑猥な音がして、私の性器から液がこぼれました。
彼はまだ射精していません。
彼が敏感になってる私の体を撫でながら甘く囁きました。
「前から潤子を抱きたかった。ずっと好きだったんだよ。」私は彼の体液でヌルヌルしているペニスを握りながら頷きました。
そしてペニスに顔を寄せて舐めました。
「あいつがいない間、私の女になりなさい」という彼に、ペニスを頬張りながらまた頷きました。
彼のペニスは体と同様に極端に長くはないけど太くて松の木のようにゴツゴツしてるみたいで、逞しく、凶暴な感じです。
彼のペニスがまた力強さを取り戻すと彼の誘導で私は四つん這いになり、彼が私のお尻を掴んで、挿れてきました。
私も彼も獣のように喘ぎながら腰をぶつけ合い、私の上半身
が手で支えられなくなって崩れても彼は力強く私のお尻を突いてきて・・・・私は泣きながら叫んで・・・逝きました。
彼は私から抜くと背中に熱い射精をしました。
私は体液まみれのそのペニスを丁寧に舐めてあと始末をしてから2人でシャワーで洗い流しました。
その日から彼は私の家に週1回くるようになりました。

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