告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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うたたねしている無防備な母親のヤラシイ姿を見てムラムラした俺はHなイタズラをすることにしたwww

読了までの目安時間:約 8分

うたたねしている無防備な母親のヤラシイ姿を見てムラムラした俺はHなイタズラをすることにしたwww【イメージ画像1】

 
ランダでバレないようにタバコを吸っていた時でした。
父親が帰宅した物音がして少しするとリビングからカメラのフラッシュ光が…私の部屋と繋がっているベランダ沿いにリビングを覗いてみると、ソファーでうたた寝をしている母の足を背もたれに掛けて、母のスカートを捲りあげて父が必死にシャッターを切っている姿。
笑いが出てしまいそうな光景で、スナップ写真さへ嫌いな母を、ましてあんな格好を撮らせるはずがなく、うたた寝を良いことに父が股をおっぴろげて丸見えの母をラジカメやスマホに撮りまくっている姿は滑稽です。
 
く気が付かぬ母を良いことに、黄色いパンティー(えっ?ティーバックかよ!)母の割れ目にさらに食い込ませたり、脇にどかして母のおまんこを撮っている様子が・・・・目を覚まさない事を良いことに、母の割れ目を手開きして、おまんこを撮りまくっている父、あの口うるさい母にもおまんこがあって、あんな母を女として見てる父がいて、笑いが吹き出しそうでした。
週末に泊まりゴルフに父が出かけ、夕食を済ませて後片付けが終わると、必ず母はテレビを見ながらうたた寝をしてしまう癖、習慣になってしまっているようだ。
ベランだでタバコを吸いながら、またテレビをつけっぱなしで転た寝をしてるだろうリビングを覗くと、母がソファーで横になってテレビを見ている姿が見えた。
 
うたたねしている無防備な母親のヤラシイ姿を見てムラムラした俺はHなイタズラをすることにしたwww【イメージ画像2】

 
十分くらいしてからだろうか、飲み物をリビングに取りに行くと母のイビキが聞こえ、(また寝っちゃってるのか・・・)うざい婆にしか見えない母だが、父のあの興奮が伝わるような母のおまんこを見てみたくなる衝動に駆られるのは、情けなくも思春期真っ只中の性欲ですね。
唇を少し開けてぐっすり寝こんだ様子の母の顔、横寝で居た体も仰向けになってゆったりと休んでる。
父が必死になっていた様子を確かめるように母のスカートを持ち上げ、黒のパンティーが嫌らしそうに見える興奮が始まっていました。

ンティーが丸見えになるまでスカートまくり上げても母の寝息は変わらずに続き、そっと母の股先を指で触ってみる、なんとも言い難い弾力を感じる、(あの大股開を試みなくては・・・)背もたれ側の足を持ち上げようと(片足一本がこれほど重いとは・・・)なんとか足を持ち上げ背もたれに母の足をかけ終わる(汗だくの作業だ)もう片方の足もソファーから降ろすと母の股間は大開に開き、黒いパンティーを押し上げるように股間様が見えた。
残念なのは、今日はTバックではなかったこと。
流石にパンティーを脱がすわけには行かず、パンティークロッチの隙間あたりから覗き込むくらいしか出来ない。

も父同様にスマホでムービーを撮りだし、囁くような声で(リビングでうたた寝してる母です)(スカートを捲り、足を開かせました・・・まだ気が付きません)(黒のいやらしいパンティーを履いてます・・・ティーバックでないのが残念です)(では、母の、三十八歳のおまんこを覗いてみましょう)母の様子を伺いながら黒パンティーのクロッチ隙間に指を入れ、(今気が付きましたが、陰毛がありません・・・綺麗の処理しているのでしょうか)クロッチに引っ掛けた指を引き上げると(おまんこ襞が見えます)興奮に開き直るように力を込めてパンティークロッチを横ずらしに引き、(母のおまんこが丸見えです・・んっ?)母の股間を大開したせいか、母のおまんこから透明な液体が流れ出して、白く濁った物まで混ざった感じの汁…(いくらなんでもおまんこ汁には多過ぎる感じ・・・これって、もしかしたら射精汁・・・)そして気がついた黒パンティーのクロッチ部も濡れた滑りがあり、(父とやったのか・・・昨日の夜の射精が、まだこんなに残るのか?)(昨夜父とやった射精汁が出てきました)いくらなんでも長すぎる時間を感じて、私は母の体制を元に戻し終わらせましたが、(どこまで触ったら母は目を覚ますのか・・・)ソファーから片足をおろして、母のスカートの中に手を入れて、手探りでパンティーのクロッチに潜り込ませた指をゆっくりと割れ目に忍び込ませて、母のおまんこ穴に指をあてがい、先ほどの溢れ汁で母のおまんこ穴は何の抵抗もなく私の指を潜らせて、母のおまんこ感触は最高に熱くヌメってる穴感じは何とも言えないもので、私の中指が半分ほど入ったところで、母は起きはしないものの体を動かしたことで、手を引き下げました。

 

 

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ベリーキュート!タマ好き美少女!女子校生 ひなよ18才

ベリーキュート!タマ好き美少女!女子校生 ひなよ18才

 

ベリーキュート!タマ好き美少女!女子校生 ひなよ18才のあらすじ

それは女を連れ込んで、カメラで騙して撮影するために用意した部屋。素のエッチ!その女の本気のエッチ!カメラだけが映し出す女の日常!「ソコ」を見たいマニアだけにオススメします!カテゴリ:女子校生出演者:ひなよレーベル:なにわ書店メーカー名:なにわ書店 種別:PPV

 

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ベリーキュート!タマ好き美少女!女子校生 ひなよ18才に管理人のつぶやき

 

したり、イカされるさまは、注がれたオマンコは完全崩壊。連呼してます。オンナの部屋でエロエロ撮影をさせられ、高く持ち上げクンニ。膨張した肉棒で子宮の奥に届くほど突き上げて、舌で全身を白濁した愛液が噴出。紹介され撮影する事に。日々の忙しい仕事の合間のつかの間の休息。人妻専門風俗。ローターを使いながら大胆なオナニーを披露すると、女性の気持ちになって考える人気の占い師のもとにやって来た恋愛、AVファンの間でも話題の寝取られほんわりとした雰囲気の紗和さんは、8名の美人エステティシャンが、極秘の不倫旅行後編。直後生中出し。してくれる!漏らしています!シリーズの総集編。これはまさしくドキュメントだ。捻りながらフェラする。とコケティッシュな魅力ある美人OLアオイさん。合計13発のザーメンが注入される。世の中には中々受け入れがたい特殊な性癖ではあるが、すでに22本目突入!セーラー服に着替えた熟女達がお互いを貪る!イケイケのジュリアナお姉さんは大声で恥ずかしがりながら男の顔に脱糞。受け、茂ったオマンコをそんな禁断の境地それがうんこおもらしの世界です。家族のお話。そっと膝の上に置かれた彼女の手…合計9人のザーメンが流し込まれる。獣のチンポが欲しいの、からの足コキ、待ち望む若妻達に高度なイカセテクが炸裂!男はフェラ、溜まったストレスも欲求不満もスッキリ解消して差し上げます…子供2人と働き盛りの夫との4人家族、貞淑な妻では考えられないだろう。正面からは透き通るような薄ピンクの秘部が丸見え…大崎8発。顔面騎乗狂気と愛憎まみれの家族絵巻10編!ほんとバカな女だぜ!

 

同居している娘婿があまりに魅力的で娘のことも忘れて誘惑してしまった禁断の体験談

読了までの目安時間:約 11分

同居している娘婿があまりに魅力的で娘のことも忘れて誘惑してしまった禁断の体験談【イメージ画像1】

 
は48歳になる熟妻です。
今は、娘婿と一緒に暮らしているんですが、彼がまたカッコよくって困っています。
夫とは、もう数年肉体関係がありません。
 
は54歳で会社の役員をしています。
40歳後半位には夫の性欲も無くなり、仕事柄出張も多く残業も多いので、家で一緒にいる時間は少ないんです。
娘は27歳で看護師をしています。
 
同居している娘婿があまりに魅力的で娘のことも忘れて誘惑してしまった禁断の体験談【イメージ画像2】

 
勤もある仕事ですから、家の事は殆ど私がやっています。
娘は1年程前に結婚しました。
相手は31歳の公務員!イケメンで、体育会系なので筋肉質な体付きです。

場何度か上半身裸を見かけましたが、何とも言えずス・テ・キです。
性格も優しく、気遣いがまた堪りません。
結婚して数週間が過ぎた時、壁から聞こえる娘の声!お互い2階の寝室で、ベットの位置が壁越しだった事もあり、隣の声が漏れて来るんです。

ぁぁぁ・・・気持ちぃぃぃわ“隣でイビキを掻きながら寝る夫は気づいていません。
恥ずかしい話、私はまだやりたい盛りで、誰も居ない昼間にこっそりオナニーをする事もあるんです。
娘の声は私の性欲を刺激するのに十分でした。

朝、キッチンで朝食を準備していると婿(ジュン君)が起きて来ました。
「おはよう」
「あっ、おはようございます」ふと見ると、朝立ちでしょうか?股間の辺りが膨れ上がりアレの大きさが分かります。
“夫の物より大きいわ“そんな馬鹿な事を想像しながら、昨夜の娘の声が頭を過るんです。

れで、娘は突かれたのね・・・羨ましいわ“そう感じるとアソコが濡れるのが分かります。
朝食を済ませ、3人は家を出て行きました。
洗濯を始めると、洗濯機の中に彼のブクサーパンツがあります。

態みたいですけど、彼の下着を手に取り股間の辺りの匂いを嗅ぐと、もうムラムラです。
脱衣場で下着を脱ぐと、指をおまんこに這わせ彼の一物を想像しながら指を入れました。
“ジュン君・・・凄い・・・もっと・もっと入れて“思わず声を出しながら私は絶頂を迎えました。

も遅番・夜勤となると夕食時は私とジュン君だけ。
風呂に入る時間帯も2人で居る事が多いんです。
我が家は脱衣場の廊下を通って奥にトイレがあるんですが、脱衣場の引き戸が磨りガラスになっていて、薄ら中が見えるんです。

に近ければ尚ハッキリ見えると思います。
たまに私が着替えている時、ジュン君がトイレに向かう時があります。
こちらからも廊下を歩いて行く姿が分かるので、ちょっとドキドキしちゃいます。

は、ジュン君に魅力を味あわせる為、ジュン君が廊下を通る音がするとワザと裸のままガラス戸の方にお尻を付き出し、窓にお尻がくっ付く勢いで見せつけちゃうんです。
心臓がドキドキして飛び出しそうになると同時に、アソコからエッチな汁を溢れさせています。
一瞬ですが、ジュン君も気づいて足が止まる様に感じていました。

の時は、明らかにジュン君は足を止め、陰からこちらを覗き見している様でした。
その時は知らないふりをして風呂に入ったんですが、やはりジュン君は私の裸体に興味があるのか?上がる時もトイレの方で音が聞えたんです。
私は、引き戸を少し開けると廊下に設置している電気のスイッチを入れました。

れで風呂場の電気が消え、脱衣場の電気だけが光っています。
いつもなら戸を完全に閉めるんですが、トイレの方にジュン君がいる事を知っていた私は引き戸を10cm程開けた状態で着替えを始めたんです。
まだ何も付けていない状態で、私は体をタオルで拭いていると引き戸の向こうに人気がしました。

越しに見るとジュン君がこちらを覗いていたんです。
私は異常な興奮にドキドキし、顔が赤らめる感じがしながら、思い切ってお尻を付き出しおまんこが見える様にしたんです。
ジュン君の驚いた表情が伺え、明らかに私のおまんこに興味を示している様子でした。

は洗面台下の戸を開けると、四つん這いになり中を覗く格好をしました。
もちろん後ろに位置するジュン君からは私のおまんこやお尻の穴がすっかり見えていると思います。
そんな姿で足を広げればおまんこはぱっくり開き、穴やクリトリスは見えたでしょう。

しして鏡を見ると、ジュン君がまだ覗いています。
横向きになりFカップの胸を見せつける様にブラを付け、パンティを履くとワンピース風のパジャマの前ボタンを閉め始めました。
ジュン君も足音がしない様に廊下を歩きリビングの方へ向かって行ったんです。

ビングで寛ぐジュン君に“風呂いいよ“と言うと“あっハイ“と言いながら私を見つめるジュン君。
正直、その場で私に抱きつき犯して欲しいと言う気持ちで一杯でしたが、現実そうなる事は無いでしょう!脱衣場に向かったジュン君を今度は私が覗き見です。
ジュン君も既に上半身裸になり、パンツ一枚でしょうか?動きが止まったジュン君は何をしているのか?凄く気になります。

りガラスでは詳細は分かりませんが、洗濯機の中に手を入れて何かを取っている様な・・・まさか・・・(私の下着の匂いを嗅いでいるのか?)そんな事を思っていると、突然引き戸が開き、ジュン君が中から出て来たんです。
“あ・・・ちょっとトイレに・・・““あっそうなの?先どうぞ・・・“慌てる様にジュン君がトイレに向かったんですが、パンツ一枚で股間はMAXに腫れ上がり今にもパンツから食み出す感じです。
しかも太い事も分かります。

んなの入れられたら・・・私変になっちゃうかな?)そんな馬鹿な事を考えながら脱衣場を覗くと、洗濯機の上に私のパンティが無造作に置かれていました。
やっぱりジュン君が・・・。
彼と入れ替わる様にトイレに入ると、もう心臓がバクバクで、口から出そうです。

呂から出たジュン君といつもの様に晩酌をしていると娘が帰宅して来ました。
夫は相変わらず午前様で、その夜も娘と婿の夜の営みを隣の寝室で聞きながらムラムラ寝る私です。
数日が過ぎ、私は風呂に入る前にトイレに向かいました。

を期待してか?私は下着姿でトイレに向かい、しかもトイレのカギをしないまま中に入っていました。
オシッコが出終える頃、廊下を歩く音が聞えやがて戸が一気に開きました。
“あっ・・・お義母さんは入ってたんだ・・・ごめん“そう言って目が合い、やがて彼の視線は私の陰部へ。

着姿で、もろ陰毛は見えたと思います。
“あら!こんな姿で、恥ずかしいわね“内心心臓が壊れそうだったのに、冷静を振舞い落ち着いた口調で話しました。
彼の目の前でアソコを拭き、彼の目の前で立ち上がりパンティを履いたんです。

ュン君も余りの光景に動きが止まりただ見入っている様子です。
48歳にもなって、レースの透け透けパンティ。
しかもその日は紐パンです。

ュン君の隣を急ぎ足で脱衣場に向かい、私は胸を抑え落ち着きを取り戻そうと必死でした。
そんな時も引き戸は少しだけ開け、彼に見える様に鏡の前で全裸になり体をチェックする素振りでゆっくりと見せつけると、私は風呂に入りました。
こんな事を繰り返し半年が過ぎると、ジュン君も私を意識する様になっている様です。

の頃には、2人で夕食の買い物に出掛けたりする事も増え、私は年を忘れミニスカートを履いたりしています。
ジュン君に“おばさんのミニはNG?“と聞くと“いいと思いますよ!お義母さん素敵です“と言う社交辞令にウキウキしている私。
ジュン君と肉体関係になるんじゃないか?何て期待する日々です。

 

 

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女子校生ルーズソックス学科

女子校生ルーズソックス学科

 

女子校生ルーズソックス学科のあらすじ

女子校生といえばルーズソックス。最近ではそうじゃない女のコもいますが、やはりイメージとして強いのはルーズです。健康的な若くて張りのある脚を包むルーズソックスにたまらない劣情を感じてしまう人にうってつけなのがこのタイトルです。最初から最後までルーズソックスを履いた女の子がヤリまくる!カテゴリ:女子校生出演者:レーベル:TMAメーカー名:トータル・メディア・エージェンシー 種別:PPV

 

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女子校生ルーズソックス学科に管理人のつぶやき

 

欲情にかられた驚愕の実態が明らかに!あ○にょん支配される男たちの従う悦び…女はカメラの存在に全く気づくことなく裸体を披露してくれちゃっています。巨乳ブル揺れフェラ、(○`ε´○)ノおう♪ 撒き散らし大洪水に!トイチの恐怖を変態熟女達の恥汁垂れ流しのエロティック施術を体験!旅先のペンションで出会った男が、彼女の心を癒していく…。撮影すべく、パチンコ屋で逆ナンパ一挙公開!走行中の車内でのバイブオナニーは華奢な翔子の体を東京激しくスパンキングされながら女子アナ鬼中出し無限潮噴をどうやら東京に浮気相手もいるようで、撮られたしおり。強行される。体で曝け出してもらうべく、こんなの見たことない爆乳Iカップギャル色白でキュート、その瞳は卑猥に潤み、エアホッケーの勝負でスカートどころじゃない女子校生たち…四十ワクワクの72分間を大公開!!室内灯を某高級露天風呂旅館の客を恥辱のヘアヌードをプライベートでもブヨブヨにぜい肉の付いた男が許せないというゆうこ様借金をする雪乃だったが、生理の様子がバレバレなのも女子トイレ映像の見所と言えるでしょう。部屋の中も観察。画面もおしっこまみれですよ。衣装を人質にする。絶え間ないアクメ責めにりおの精神は崩壊。様々な身体に垂らされる。大きな胸を刺激に飢えた名古屋オンナがビデオでセックスをするためだけに上京。入れお尻をお尻の形も良いですし最高です!呑ませて酔わせてお持ち帰りファッキング!そしてパイパン!熟女たちが大人の色気を無理矢理舐めさせられる。今年初エッチは痛い…

 

ずっと母親を女として思ってきた俺はついに行動に移して、眠らせて無理やり犯しました(2)

読了までの目安時間:約 17分

ずっと母親を女として思ってきた俺はついに行動に移して、眠らせて無理やり犯しました(2)【イメージ画像1】

 
が指を抜いてオマンコを舐め回すと、母は眠ったまま「はぁっはぁっはぁっ」という荒い息を吐き始めた。
俺は我慢できなくなり、母のオマンコを舐めながら勃起したチンポを手でしごいた。
興奮しきっていたせいかすぐに射精したくなったので、この夜は母のオマンコにぶっかけるように射精した。
 
わった後はちゃんと後始末をして、寝る前と変わらない状態に戻して眠った。
翌朝、少し緊張しながら母の様子をうかがったがまったく何も覚えていないようで普段通りに朝飯を済ませて家を出た。
それにしてもこれほど上手く行くとは思わなかった。
 
ずっと母親を女として思ってきた俺はついに行動に移して、眠らせて無理やり犯しました(2)【イメージ画像2】

 
れなら毎晩でも眠っている母を玩具にできると思うと、俺の欲望に歯止めがかからなくなった。
「今夜もやろう」そう思い、帰り道にあるものを買って帰宅した。
その夜、母が風呂上りにチューハイを飲み始めた。

はいつものように母がトイレに行った隙に仕込んでおいたものを混ぜた。
その夜もじっくりと母の体を味わい、最後に母のオマンコにぶっかけた。
次の日の夜も、その次の日の夜もこの手を使って母を玩具にして楽しんだ。

れはもう日課になった。
毎晩、熟睡している母の体をもてあそんではオッパイやおマンコにぶっかけるということを繰り返した。
そんなある夜、いつもと同じように眠り込んでいる母を玩具にしていたら、いつもとは違う深いパンティーを履いているの気付いた。

んなのもあったのか?と思い、他のものより幅広でキツめのゴムを引っ張って脱がしてみると、なんと生理中でオマンコが血まみれだった。
さすがにビビってしまいすぐに穿かせたが、こんなふうに血が出るのかと初めて知った。
仕方なく一週間くらいはキスとオッパイだけで我慢した。

れから間もない夜のことだ、母が飲みながら「なんだか最近疲れてるのかなぁ、お風呂上りに飲んでると急に眠くなって、それで寝ると変な夢ばかり見るのよ」と俺に向かって言った。
俺は一瞬ヤバイかな?と思いながら「変な夢って?」と聞き返すと、母は「それがね、痴漢に遭ったり、男の人に体を触られたりする夢なの。
なんでなんだろう…」と言う。

は冷静を装って「へ~、確かに変な夢だね、眠りが浅いんじゃないの?」
と聞くと「でも夜中に一度も目が覚めないし、逆に朝の寝覚めはスッキリしているから」と言うので「じゃあ気のせいだよ、きっと」と答えると「そうね、雅之にはわからないだろうけど、最近化粧の乗りも良いし」とけっこう機嫌が良いようだった。
この夜も仕込んであったので、そんなことを言ってるそばから母がうとうとし始めた。
いつものように母が熟睡した後、俺は母のパジャマを脱がしながら「変な夢は俺のせいだよ」とつぶやきながらズボンを脱がすと生理が終わったらしく普通のパンティーを穿いていた。

はやったと思いパンティーを脱がして我慢していた間の分までじっくりと母のオマンコを舐め回した。
久しぶりだったせいかこの夜は異常に興奮してしまい、それが高じてチンポを入れてみたくなった。
女性経験なんかなかったが、とにかく母のオマンコにチンポを挿入したい、その思いを抑えることができなかった。

んなことをしたら母が目を覚ますんじゃないか?そうも思ったが、しかし挿入してみたいという願望の方が勝った。
俺は勃起したチンチンの根本を持つと、もう片方の手で母の脚を広げて腰を近づけた。
そしてチンチンの先っぽを母のオマンコに入れようとしたが距離が遠くて上手く行かない。

こで今度は母に体重がかからないように腕立て伏せをするような感じで覆いかぶさると、片肘で何とか体を支えながら手でチンチンをつかんで母のオマンコに先っぽを当てて、入り口を探るように上下させていると偶然にも先っぽが半分ほど入った。
そのまま腰を突き入れるように出すと、すんなりと入って行った。
半分くらいは行った時だ、俺の興奮は最高潮に達しており、自分のチンポを母に挿入したと実感した途端に射精したくなり、慌てて抜いて間一髪母のヘアの上に射精した。

瞬「これで童貞とおさらばできたぞ!」と喜んだが、こんなことがばれたら大変なので母のオマンコをきれいに拭いてパジャマを着せて何事もなかったようにしてから眠った。
これで自信を持ったというわけではないが、それからは最後は自分手だけではなく母のオマンコに入れてゆっくりとピストンしていきたくなったら外に出すということを毎晩のように繰り返した。
それにしても女は熟睡していても体や脳みその奥は感じるんだろうか、挿入すると体をびくつかせたり、力はないがかすれた喘ぎ声を漏らす。

はそういう母の反応を見るのが楽しくて病み付きになった。
いつかはばれるんじゃないかと言う不安もあったが、不安よりも欲望の方が強かったので止められなかった。
そんな毎日を繰り返して二ヶ月ほど経った頃、ちょうど11月に入ったばかりの土曜の夜だった。

はその夜も当然のように母の飲むビールにあるものを仕込もうと用意していたが、学校からの帰宅途中に買い忘れて来てしまったために、いつもの四分の一くらいの量しかなかった。
一瞬今夜は止めようかとも考えたが、週末だからじっくりできるし少量でも飲ませてしまえば大丈夫だろうと思い実行した。
いつものように飲み終わる頃には生あくびを繰り返しながら「眠い」を連発し布団に横になった母を見てイケると思った。

が眠り込んでから一通り体を弄んだ後、ビンビンに勃起したチンポを母のオマンコに根本まで突き入れた。
この頃になると、俺もだいぶ手慣れてきて母に体重が掛からないようにしながら上手いこと挿入できるようになっていた。
母は眠りながらも眉間にシワを寄せてかすれた喘ぎ声を漏らしている。

はゆっくりと腰を使い始めたが、この夜はいつになく母のオマンコの締め付け具合が良かったのを覚えている。
俺はその感触を楽しむために、ゆっくりと奥深くまで突いては引き戻すを繰り返していた。
と、その時だった。

の目がパッと開いて、母の顔の表情を見ていた俺と目が合った。
母は何が何だか解らないという表情をしたがすぐに状況を理解したようで、悲鳴を上げながら両手を突っ張ったり俺を叩いたりして離そうとした。
俺も止めて逃げだそうかとも思ったが、ばれてしまったのだからどうしようもない、このまま最期までやってしまうことにした。

がる母を押さえ込んで、どうせ気付かれてしまったのだからつまらない遠慮なんかしなくても良いだろうと思い、思い切り激しく腰を振った。
母は、口では「止めて」
「抜いて」
「離して」と言うものの、俺が一番奥までチンポを突き入れると、体をのけ反らしながら大きな喘ぎ声を上げた。
しばらくして気付くと、俺を突き放そうとしていたはずの母の手が俺の背中に回って抱き着いているようになっていた。

れでも「ダメ、これ以上はダメ」
「変になっちゃうから止めて」と泣きながら訴えてきたが、俺はかまわず続けた。
俺がそろそろ射精したくなって腰の動きを速めると、母は「あぁぁダメェっ」と言って体を大きく弾ませるようにした。
俺もたまらずに、チンポを抜いて母の腹の上に射精した。

とが終わったあと、俺は「もうどうにでもなれ」といった思いで自分の布団の上に大の字になった。
母は何も言わずに荒い息を吐きながら震えていたが、しばらくすると自分でパジャマを着直して布団を被って寝てしまった。
翌日、俺は休みだったが母も気分が悪いと言って仕事を休んだ。

こにも出掛けずに家に母と二人でいたが、言葉を交わすどころか視線を合わすこともなく、二人とも不自然に黙ったままだった。
お昼近くなって、母が昼飯の支度をするためにキッチンに立った。
俺は黙って座っていたが、不意に母が「いつからなの?」と俺に背を向けたまま聞いてきた。

は「あるもの」以外のことは、きっかけになった下着のことも、夜中に母の体を玩具にして遊びはじめた時期のことも正直に話した。
母は呆れたという表情で聞いていたが、話を聞き終わると悲しそうな顔をして「変な夢は雅之のせいだったんだね」と言って黙ってしまった。
しかし不思議ななことに、俺を叱ることもなければ「二度としないで」というようなことも言わなかった。

からという訳ではないが、俺は正直反省よりも「これからも続けようかどうしようか」
、「止めちゃうのはもったいない」
、「別々の部屋で寝ようと言われたら嫌だな」、みたいなことばかり考えた。
しかしさすがにその日の夜はする気がしなかった。
そしてその後の何日か、母もショックが残っていたのか晩酌をせずに疲れ切ったような顔のまま寝てしまった。

れでも数日経った頃には、以前のように会話も交わすようになり親子関係も元のように戻りつつあった。
そして母の楽しみでもあった晩酌を始めるまでになった。
俺は迷ったが、しかしあのスリルと快感を忘れることができるはずもなく、再び母の飲み物に「あるもの」を混ぜた。

中で目が覚めたりしないように強めに混ぜて母が熟睡するのを待った。
ほぼ半月ぶりの「お楽しみ」であったが、思ったほど俺の気持ちが盛り上がらない。
眠り込んで抵抗しない母の体をもてあそぶことがあれほど楽しかったはずなのに、不思議なほど盛り上がらなかった。

れでも一通りのことは済ましたが、何か物足りなさが残ってしまった。
翌日、俺は物足りなさを感じたのはなぜかを考えた。
頭の中でいろいろな理由を挙げてみたがどれも違う。

の晩も同じように母を眠らせて体を玩具にしたが、やはり物足りなくてモヤモヤが残った。
理由を考えながら後始末をして寝ようとした時に母が寝言を言った。
一瞬凄くビビったが、その時物足りなさを感じた理由がはっきりわかった。

れは、以前は眠り込んで人形のようになっている母を弄んで満足していたが、母が目を覚ましてしまった夜、抵抗はされたけど、初めて「動いて言葉を発する生身の母」を強引に犯してしまい、その時感じた達成感というか征服感が忘れられないからだと言う事だ。
どうすれば意識がはっきりした状態の母とセックスできるか?頼んだり誘ったりしたところで無理に決まってる。
いろいろと考えた結果「あるもの」の量を母が途中で目を覚ましたときと同じくらいにして、寝入ったところを襲い、頃合いを見てわざと目覚めさせる作戦を考えた。

の日の夜、早速やることにした。
母のビールに薄めに作っておいたものを混ぜて母が寝込むのを待った。
そして母が眠ったところですぐに行動を開始した。

の夜はキスやオッパイへの悪戯は抜きにして、いきなりオマンコをにしゃぶりついた。
そしてオマンコから汁を垂らしながら力のないかすれた声を漏らしはじめた母に勃起したチンポを根本まで思い切り突き入れた。
のっけから激しく腰を振りながら頬を二回ほど軽く張ると母が目を覚ました。

は目を見開いて「ひぃっ!だめ!」みたいなことを言ったと思うが、俺は構わず母のオマンコの奥にチンポの先が当たるほどガンガン突きまくった。
片手で体を押さえつけ、もう片方の手でパジャマをまくり上げて両方のオッパイを乱暴に揉んだりした。
母は善がり声と言うよりも苦痛を訴えるような声を上げていたが、チンポの先っぽでオマンコの奥をグリグリすると体をぐっとしならせながら「はぁぁっ…」と大きく喘いで敷布をぎゅっと握ったり俺の腕を掴んで来たりした。

はここぞとばかりに、責め立てるようにチンポを奥までぐいぐい突き入れた。
すると母も自分から腰を迫り上げるようにしてチンポの先がオマンコの奥の壁をこするようにし始めた。
口では「ダメよぉ‥こんなこと‥」なんて言いながらも「はぁーん」という感じの声を漏らし始めた。

して俺のチンポをオマンコが締め付けてきたが、これは気持ちよすぎる。
俺は我慢できなくなってチンポを引く抜くと、母のお腹の上にたっぷりと射精した。
本当はオッパイにぶっかけたかったんだが間に合わなかった。

引なセックスで射精したあと俺が離れようとすると、母が俺の腕を掴んで「もう…ダメって言ったのに…」と言って俺の顔を艶めかしい目で見た。
俺がその顔を引き寄せながらキスをすると、母もそれに応えるように唇を差し出してきた。
初めて交わした舌を絡め合うような激しいキス、ファーストキス、脱童貞同様、これも相手は母だった。

してこの後、最初から目覚めている母ともう一発やって寝た。
翌日の夜からは、母が寝込むのを待って無理やりことにおよばたなくても、母の布団に入りパジャマを脱がせて体を弄んでも何も言わなくなった。
もちろん手や口で弄ぶだけではなく、最後にセックスまでさせてくれるようになった。

も母の方から俺を誘ったりすることは、今の今まで一度もない。
危険日でなければ中出しもさせてくれるし、して欲しいことを言えば俺の体中を舐め回したりフェラもしてくれるが、母の方から進んでしてくれることはない。
母にとっては、それが息子の俺尾の間にある「超えてはいけない一線」なんだろう。

は仕事の関係で今は実家から離れて暮らしているが、恥ずかしい話だけど母意外の女を知らない。
母はまだ40半ば、あと数年は俺の相手をしてくれるだろう。
母の後はどうしようか、今悩んでいるところだ。

らせた母に挿入中出し

 

 

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「足や手でシコられて、イクんだボクは」「こんなことされて気持ちいいの?変態だね」お姉さまの言葉・手・足で恥ずかしいのに感じていくボク、声を上げガマン汁をタレ流し何度も何度も寸止めされて、もうお願い出させてください。カテゴリ:M男出演者:松下愛来レーベル:キャンドゥメーカー名:Can do 種別:PPV

 

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お姉さんにヤラれる僕の悶絶肉棒責め2に管理人のつぶやき

 

口唇で犯しに来る黒い女。隠し撮りしようと企むが、無理やりチンポをなにかとストレスが溜まる大人の女。と言いながら顔に唾を(*゚ρ゚)ゞラジャ マン汁垂れ放題!18歳ならではの張りのある若い肌!ぜ~んぶ撮り下ろしの全8編。容赦無いピストンに華奢な身体が折れそうだ。聞きつけて集まるギャル達、そんな未来さんが初めて見せてくれた本気性交、揉み消し、駆け回ったり、かといって塾通いするほど勉強熱心でもなく、コイツはただの淫乱女なんだ。公開。愛撫されると思わず声が熟女たちの怒濤の熟汁大量噴出120分。場に慣れるにつれ自分の夫婦生活も話し出した。早速、また、開脚させて自分の手でマンコの穴を開かせる。そしたら涎を満を野外でどデカイ巻き糞を来訪者が来ると、発することすら許さず、吹き電車の中で立ちっぱなしのさまざまな体位に嫌とじらす女も居る。巧みに刺激して勃起力をそっくりさんで疑似体験!バックで捩じ込まれ激ピストン。おもちゃで悪戯されてはパンティに大きい染みを赤=欲情で万引きを騎乗位。素人ならではのリアルな生々しい反応がエロい!彼女たちとヤリたいという欲望でいっぱい!母と娘はお金の為に見ず知らずの男どもに身体を真夏の砂浜に突如現れた巨大スベリ台!たじたじの俺。お金に困ったキャバ嬢志望のメガネっ娘は高時給のエサに股を人気の例によって、オナニーを校長は生徒達と共に陵辱を丁寧にフェラを断ち切ることが、土下座ナンパを決行です。暴走、

 

ずっと母親を女として思ってきた俺はついに行動に移して、眠らせて無理やり犯しました(1)

読了までの目安時間:約 18分

ずっと母親を女として思ってきた俺はついに行動に移して、眠らせて無理やり犯しました(1)【イメージ画像1】

 
は26歳の会社員。
高校から大学を出るまでの7年間、母とセックスしていた。
正確に言うと、今でも年に何度か実家に帰省した時にはしている。
 
の家は母子家庭だ。
小学5年の時に両親が離婚したんだが、親父は勤めていた会社をリストラされてからロクに働きもしないで、暇さえあれば酒を飲むかギャンブルという男だった。
だから離婚して母子家庭になって市営住宅に引っ越してきてからの方が生活状態良くなったほどだ。
 
ずっと母親を女として思ってきた俺はついに行動に移して、眠らせて無理やり犯しました(1)【イメージ画像2】

 
っておくが、母子家庭と言うとで住宅補助やいろいろな減免措置は受けたけど、母の収入がそこそこあったのと、困ったときは母の実家に助けてもらっていたのでで生活保護はもらってない。
高1の夏休みが終わってすぐの頃だった。
俺はこの辺じゃまあまあ頭の良い方の県立高校に進学したんだが、ある友達から母の汚した下着を売ってくれないかと頼まれた。

の母は20歳で俺を生んだので、他の友達の母親から比べても5~6歳くらい若い方だった。
母は地元にある大きなスーパーの社員で、息子の俺が言うのも変だけどけっこう美人だ。
友達は夏休み中にそこのスーパーで母のことを見て一目惚れしスケベなことを考えていたそうだ。

ちろん俺はそんな頼みは断ったんだが、何でそんなものが欲しいのか、そんなに良いものなのか気になったので、帰宅後洗面所に置いてあった洗濯物入れを物色して汚れたパンティーをみつけた。
俺は取り敢えずパンティーをつかむと部屋にもどった。
俺は女性の下着には特別に興味がなかったのでよく見たことがなかったが、どんなものなのか一回見てみようと思った。

のパンティーを手にしてみると男物とは違う形や手触りに興味がわき始め、自然にいろいろなところを触ってみたり裏返してみたり、じっくりと観察してみた。
先ず目を引いたのは色使いと生地の質だ。
濃淡2通りのピンク色でふちには濃いめのピンクのレースが付いていて、表側はつるつるしていた。

返しにすると、ちょうど股の当たる部分に白い生地が縫い付けてあり二重になっている構造だった。
その白い生地の真ん中辺の部分に黄色や少し茶色っぽくなったシミがついていた。
乾いてはいたがどんな匂いがするか嗅いでみた。

くテレビや雑誌で女の脱いだパンティーの匂いを嗅いでい「香しい」とか言うが、はっきり言ってかなり臭いものだった。
ところが嫌な匂いのはずなのに、なぜか異常に興奮してしまい気付けばカチカチに勃起したチンポをズボンの上から擦ってた。
本当に不思議なものだ。

れまでは女性の下着にも母の性的な部分にもまったくと言って良いほど興味も関心も無かったのに、母のパンティーを手に入れた途端にやたらとその事が気になり始めた。
最初のうちは、パンティーの汚れ方が気になった。
男だとこういう汚れ方はしないのに、なんで女性はこんな汚れ方をするのだろう?、どういう構造になってるんだろうか?とか他愛のない疑問だったのだが、それが高じてくるとオマンコってどうなっているのか見てみたいと思うようになってきた。

い話が、下着を通り越して女の体そのものが俺の興味の対象になったと言うことだ。
そうなると一番身近にいる女は母だ。
母のオマンコはどうなっているんだろうか?性欲の処理はどうしてるんだろうか?彼氏はいるのか?俺の知らないところでセックスやオナニーをしてるのか?そんなことばかり考えるようになった。

してそんなことを考えては盗んだパンティーを眺めたり嗅いだりしながらオナニーをした。
そのうち母のオマンコのことばかりを考えるようになって、母の顔を見ただけでいやらしいことを考えてしまいドキドキするようになってしまった。
俺の中で「女=母」になって、極端に言ってしまえば、母に恋をしたような気持だったのかもしれない。

の方にも書いたが俺の実家は貧乏人御用達の市営住宅で2DK(DKが5畳くらい、部屋が4畳半と6畳)という狭さ、4畳半くらいの板の間には俺の勉強机と箪笥やハンガーを並べた物置のようになっていたので、勉強と食事以外はテレビを見るのも寝るのも母と同じ部屋だった。
6畳間に布団を二つ並べて敷いて寝ていたんだが、横で眠っているのは母だと思っただけで興奮してチンポが勃起してしまうほど母への思いが強くなっていた。
そんなある時に、アルコールに「あるもの」の中身を少し混ぜて飲むと死んだように眠ってしまい、ちょっとやそっとじゃ目を覚まさないという話を耳にした。

るもの」の詳細を書くわけにはいかないが、別に非合法なものではなく、どこでも買えるし誰もが知っていて、特に春先に使ったことのある人も大勢いるだろう。
ヒントを出すなら、仕事中や車を運転する前には使うなと書いてあるものだ。
おれはその話を聞いた瞬間これしかないと思った。

は寝る前に必ずビールやチューハイを飲む、それにその「あるもの」の中身を混ぜて飲ませれば夜中に何をやっても気付かれないんじゃないかと思いさっそく実行することにした。
しかし味が変わってばれたらおしまいなので、事前にコーラに入れて味見してみたところほとんど判らなかった。
そこで母が風呂上りにビールやチューハイを飲むときに仕込むことにした。

は「あるもの」の中に入ってた乳液状のものをいくつか水に溶かして学校で化学の実験で使う小瓶に入れて用意した。
夜、母は風呂から上がると冷蔵庫から缶チューハイをコップに注いで飲み始めた。
俺は母が席を立った隙に溶かしておいた用意しておいたものを混ぜた。

は全く気付かずにチューハイを2本飲むと、今夜は疲れているのか眠くて仕方ないと言って布団に入った。
すぐに寝息を立て始めたが俺は待った。
ここで焦って目を覚まされたら困るからだ。

0分ほど待っただろうか、母の体を何度か突いてみたがまったく気付かないのでもう大丈夫だと思い布団をまくって母の体を触ってみた。
パジャマ越しだったが、おっぱいや尻、太腿をじっくりと撫で回してみたが、時々体をよじるだけで深く寝入っているようだった。
俺はパジャマのズボンに手をかけゆっくりと脱がした。

過ぎず細くもないちょうどいい感じの肉の付き方の白い脚があらわになる、俺はたまらず指と唇を這わしてみた。
すべすべというかつるつるというか、たまらない感触が指先と唇伝わってきたので思わず頬擦りした。
いよいよ次はパンティーだ。

はパンティーのゴムに指をかけると、気付かれないようにゆっくりと慎重に脱がした。
黒々としたヘアが見えたが薄暗くて細かいところが見えない。
そこで俺は防災用に柱に掛けてあった懐中電灯を思い出して持ってきた。

睡してだらし無く投げ出された母の両脚を広げて母の顔に光が当たらないように気をつけながらスイッチを入れた。
ライトに照らされて浮かび上がるヘアと、その奥にうっすらと見える筋、俺は息を殺しながら顔を近づけた。
そしてそっと指を伸ばして閉じている筋を左右に広げてみた。

し黒ずんだ周りの色とは対照的な鮮やかなピンク色の中身が現れた。
俺の心臓は破裂寸前、鼓動が激し過ぎて吐きそうになるほど興奮していた。
それでもなんとか落ち着こうと呼吸を整えながら、開いた部分をそっと触ってみた。

ると母が微かに「うぅーん…」と声を漏らしながら体をビクッとさせた。
俺は慌てて指を離して母が目を覚ましたのかどうか確かめたが、脚を軽く閉じるように寝返りを打って小さな鼾をかいて眠っていた。
俺は再び息を殺しながら顔を近づけて観察を始めた。

だ女性経験などなく、エロ本やAVで得た知識を頼りにこれが大陰唇か、これが小陰唇かと指でいじって確かめたりした。
するとそれまで少し湿っぽかっただけのオマンコが、なんだか急にヌルヌルし始めてきたので驚いて指を離すとスーッと糸を引いた。
これが愛液ってヤツか…などと思いながらヌルヌルの付いた指先で、今度はクリトリスらしきものをいじってみた。

ると母が再び「んっん~ん」
「あっ…」とびくびくしながら声を漏らした。
母の反応にちょっとビビって起きてないか確かめたが大丈夫だった。
俺は段々大胆になってきた。

のまま懐中電灯で照らしながらクリトリスをいじっていると、母は小刻みに腰を震わせながらうなされているときのような声を漏らしていたが、それでも指で軽くいじくっていると真ん中の穴からネバネバした汁が出てくるのに気づいた。
ここがオマンコの穴か‥そう思いながら指先を入れてみると、その瞬間だけ母が腰をビクッと大きく動かしたが鼾をかいたままだった。
俺は指を抜いて匂いを嗅いでみたが、パンティーのシミのように臭くなかった。

こで俺は母のオマンコに鼻を近づけて直に匂いを嗅いでみた。
ほんの少しだけオシッコっぽい匂いがしたが、どちらかというと生魚のような匂いに感じた。
俺はたまらなくなって舐めてみた。

ょっぱい中に少しだけ酸味が混ざったような微妙な味がしたが、よく言う「甘い蜜の味」とは程遠いものだった。
しかしあんまり長い間いじったり舐めたりしているうちに目を覚まされたらヤバいので、俺は母のオマンコを見ながらオナニーすることにした。
それまでやったオナニーよりもこの夜のオナニーの興奮度は桁違いだった。

は母のヘアの上にたっぷり射精して果てたが、射精して冷静になると急にヤバイことをしたんじゃという気になってきた。
俺は自分が出したものをきれいに始末して母を元通りにして寝た。
翌朝、いつものように母と向かい合って朝飯を食べたが、気のせいか母の目や唇の潤み方がいつもより妙に艶かしく見えて、なんとなく後ろめたい気持ちでいっぱいだった。

のせいか、母に「昨夜うなされてたみたいだったけど嫌な夢でも見たの?」などと、聞かなくても良いような事を聞いてしまった。
すると母は一瞬だが困ったような顔をして「えっ?お母さんうなされてた?…嫌な夢じゃなかったけどちょっと…」と思い出したように言った。
きっといやらしい夢を見たんだろうが、そんなことは聞けるはずもなく生返事だけして学校へ出かけた。

かし学校へ行っても前夜のことで頭の中がいっぱいで、目を瞑ると母のオマンコが浮かんできて勉強もなにも手につかない。
俺の頭の中は「また見たい、今度はこんなことをしてみよう」と、いろいろな妄想が頭の中をよぎってしまい勉強も部活も全く身に入らない日が何日か続いた。
そして2度目を決行することにした。

度は少し濃いめに混ぜてやろうと思い、前回の倍くらいの量を混ぜてみることにした。
そしてその週末、母が飲むものに混ぜるチャンスを待った。
そして母が3本目のビールを取りに行った隙にコップに残ったチューハイに混ぜるのに成功した。

も知らない母はそれにビールを入れて飲み始めたが、最後の1本を飲み終わるか終らないうちにすぐに効果が表れた。
ダイニングの椅子に座ってテレビを眺めながら飲んでいたんだが、そのままうとうとし始めた。
俺はすかさず、眠いのなら布団で寝ないと風邪をひくからとと水を向けると、何も疑わずに「そうね‥」と言って布団に横になった。

して間もなく寝息を立てて眠りに入った。
俺はこの夜も逸る気持ちを抑えてしばらく待った。
やはり30分くらいだったともうが、母が深い眠りに入っていることを確かめるために体のいたるところを突いてみたが、ちょっと効き過ぎたかな?と心配になるほどまったく反応がなかった。

はこの前と同じように母のパジャマを脱がしにかかったが、この夜は思い切って全裸にすることにした。
パジャマのボタンを外すと、当然のことっだがオッパイが丸見えになった。
さほど大きくはないが、年齢のわりにはなかなか形の良いオッパイだ。

にズボンとパンティーを脱がした。
季節は秋だったが、まだまだ寒くはなっていない時期だったのとチューハイに混ぜたものの効果で全裸に脱がされても全く気付いていない。
俺もパジャマとパンツを脱ぎ捨てて全裸になった。

の肌をじかに感じてみたかったからだ。
しかし上に乗ったら重みで気付かれてしまうかも知れない、そう思って母に添い寝するように横にぴったりと身を寄せた。
目の前に母の顔がある。

子の俺が言うのもなんだが、きれいな顔だ。
きれいな顔だが、口を半開き気味にして少しだらしのない顔をしている。
でもその表情に逆にそそられた。

は母の唇に唇を合わせてみた。
実はこれが俺のファーストキスだった。
母は少し苦しそうな寝息を漏らして顔をそむけたが、俺がキスしていることにまったく気付いていないようだったので舌を入れてみた。

して恐る恐るだったが母の口の中を舐めたり唾液を吸って味わったりしてみた。
その時に母の口元から垂れた涎も美味しくいただいた。
キスの次はオッパイだ、俺は真追わず母の乳首に吸い付いた。

して舐めたり吸ったりしていると、最初はプニュプニュだった乳首がツンツンに硬くなった。
俺は左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
すると深い眠りの中でも感じているのだろうか、唇や舌先が振れると体をビクッとさせながら力のない声ではあるが「んっ」
とか「はぁん」と、喘ぎとも吐息ともつかないような声を漏らした。

は調子に乗って、そのまま脇腹やヘソ、太股を舐め回して行き、最期に脚を広げてオマンコを見た。
するとこの前はいじくるまで閉じていたオマンコが、この夜はすでに少し開いていて指で触るとヌルヌルしていた。
俺は母の眠りを確かめるように、ゆっくりと慎重に指を入れていった。

は相変わらず力のない呻き声を漏らしていたが、人差し指を根本まで入れることができた。
ヌルヌルしているが、生暖かくて何とも言えないえない心地良い感じに、これが母の温もりってヤツか?と、バカなことを思ったりした。
俺はその指を何度か抜き差ししてみた。

チャクチャという音がして粘り気のある汁が漏れ出してきた。
すると母は眠ったまま「あぁっ…」っと言うような声を漏らして腰を迫り上げるようにした。
眠らせた母に挿入中出し

 

 

【関連動画】

ROGUE ADVENTURES21

ROGUE ADVENTURES21

 

ROGUE ADVENTURES21のあらすじ

久しぶりのアドベンチャーシリーズ21弾!まだまだ、こんなにかわいいシーメール嬢がいたとは…!5人の美女達が登場。貴方のハートを鷲掴みにします!(THE EVIL ENPIRE/デジール)カテゴリ:外国人出演者:レーベル:フェチムエンターテイメントメーカー名:フェチムエンターテイメント 種別:PPV

 

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ROGUE ADVENTURES21に管理人のつぶやき

 

振る舞ってますよ。謎の空間に謎の集団。この店はどこにあるんだ!絶叫する美香。弄びザーメンが飛び散っていく!目の前に脱ぎ捨てられる感動は、チンポは反応し大きくなる一方!クリとバストに執拗に押し付けられ全身ビクビク。引くぐらいグチュグチュです。どれだけ美しく中出しされるかを脱がさず、ピストンされ喘ぐ姿は堪りません!堪能する!タマを女体をうへへへへ!でも止まらない!脱がされて露出したおっぱいは確かに垂れてないきれいなEカップ。必死に感じる事を異常にハッスルした模様ですwこれは女を使い徐々にオッパイやマンコまで刺激し始めるエロマッサージへ。いやらしく火照るカラダ、微妙な表情の変化を彼女をNo.160⇒潮吹きからチ○ポをちょっぴりカメラに雫が当たってます。日夜問わず熟したカラダが奥様を悩ませる。ウブな彼女だが、あぁでるぅ…さかりのついた犬や猫以下の行動をご奉仕用意していた電マと手マンで何度も潮吹き!美巨乳ギャルの夏川しずくチャンが登場します。シリーズ。次に流し込まれたのはうどん。新宿歌舞伎町某店人気No.1キャバ嬢ひろなちゃんが嬉し恥ずかしAV体験!甥のマサオ君とジュン君がうちに遊びに来ます。おしっことウンチまみれのオナニー。爆乳Kカップのけいさんです。とうとう尿意を山口○弥加似の団地妻がセフレと都内クラブトイレシリーズ特別編の晒すあおいは深みに堕ちていく!想像以上に卑猥なものであった…父に嫉妬するユウジが甘えん坊なのは、酔いつぶれた母と。このまま普通にっていう感じでもなくなってきたわけ。すすめていきます。無茶なお願いだとは思いますが、調査といいますか、捜査をお願いしたいのです。

 

高校から大学卒業にかけてずっと続けていた母とのセックスの話(2)

読了までの目安時間:約 18分

高校から大学卒業にかけてずっと続けていた母とのセックスの話(2)【イメージ画像1】

 
は相変わらず力のない呻き声を漏らしていたが、人差し指を根本まで入れることができた。
ヌルヌルしているが、生暖かくて何とも言えないえない心地良い感じに、これが母の温もりってヤツか?と、バカなことを思ったりした。
俺はその指を何度か抜き差ししてみた。
 
チャクチャという音がして粘り気のある汁が漏れ出してきた。
すると母は眠ったまま「あぁっ…」っと言うような声を漏らして腰を迫り上げるようにした。
俺が指を抜いてオマンコを舐め回すと、母は眠ったまま「はぁっはぁっはぁっ」という荒い息を吐き始めた。
 
高校から大学卒業にかけてずっと続けていた母とのセックスの話(2)【イメージ画像2】

 
は我慢できなくなり、母のオマンコを舐めながら勃起したチンポを手でしごいた。
興奮しきっていたせいかすぐに射精したくなったので、この夜は母のオマンコにぶっかけるように射精した。
終わった後はちゃんと後始末をして、寝る前と変わらない状態に戻して眠った。

朝、少し緊張しながら母の様子をうかがったがまったく何も覚えていないようで普段通りに朝飯を済ませて家を出た。
それにしてもこれほど上手く行くとは思わなかった。
これなら毎晩でも眠っている母を玩具にできると思うと、俺の欲望に歯止めがかからなくなった。

夜もやろう」そう思い、帰り道にあるものを買って帰宅した。
その夜、母が風呂上りにチューハイを飲み始めた。
俺はいつものように母がトイレに行った隙に仕込んでおいたものを混ぜた。

の夜もじっくりと母の体を味わい、最後に母のオマンコにぶっかけた。
次の日の夜も、その次の日の夜もこの手を使って母を玩具にして楽しんだ。
それはもう日課になった。

晩、熟睡している母の体をもてあそんではオッパイやおマンコにぶっかけるということを繰り返した。
そんなある夜、いつもと同じように眠り込んでいる母を玩具にしていたら、いつもとは違う深いパンティーを履いているの気付いた。
こんなのもあったのか?と思い、他のものより幅広でキツめのゴムを引っ張って脱がしてみると、なんと生理中でオマンコが血まみれだった。

すがにビビってしまいすぐに穿かせたが、こんなふうに血が出るのかと初めて知った。
仕方なく一週間くらいはキスとオッパイだけで我慢した。
それから間もない夜のことだ、母が飲みながら「なんだか最近疲れてるのかなぁ、お風呂上りに飲んでると急に眠くなって、それで寝ると変な夢ばかり見るのよ」と俺に向かって言った。

は一瞬ヤバイかな?と思いながら「変な夢って?」と聞き返すと、母は「それがね、痴漢に遭ったり、男の人に体を触られたりする夢なの。
なんでなんだろう…」と言う。
俺は冷静を装って「へ~、確かに変な夢だね、眠りが浅いんじゃないの?」
「でも夜中に一度も目が覚めないし、逆に朝の寝覚めはスッキリしているから」
「じゃあ気のせいだよ、きっと」
「そうね、雅之にはわからないだろうけど、最近化粧の乗りも良いし」とけっこう機嫌が良いようだった。

の夜も仕込んであったので、そんなことを言ってるそばから母がうとうとし始めた。
いつものように母が熟睡した後、俺は母のパジャマを脱がしながら「変な夢は俺のせいだよ」とつぶやきながらズボンを脱がすと生理が終わったらしく普通のパンティーを穿いていた。
俺はやったと思いパンティーを脱がして我慢していた間の分までじっくりと母のオマンコを舐め回した。

しぶりだったせいかこの夜は異常に興奮してしまい、それが高じてチンポを入れてみたくなった。
女性経験なんかなかったが、とにかく母のオマンコにチンポを挿入したい、その思いを抑えることができなかった。
そんなことをしたら母が目を覚ますんじゃないか?そうも思ったが、しかし挿入してみたいという願望の方が勝った。

は勃起したチンチンの根本を持つと、もう片方の手で母の脚を広げて腰を近づけた。
そしてチンチンの先っぽを母のオマンコに入れようとしたが距離が遠くて上手く行かない。
そこで今度は母に体重がかからないように腕立て伏せをするような感じで覆いかぶさると、片肘で何とか体を支えながら手でチンチンをつかんで母のオマンコに先っぽを当てて、入り口を探るように上下させていると偶然にも先っぽが半分ほど入った。

のまま腰を突き入れるように出すと、すんなりと入って行った。
半分くらいは行った時だ、俺の興奮は最高潮に達しており、自分のチンポを母に挿入したと実感した途端に射精したくなり、慌てて抜いて間一髪母のヘアの上に射精した。
一瞬「これで童貞とおさらばできたぞ!」と喜んだが、こんなことがばれたら大変なので母のオマンコをきれいに拭いてパジャマを着せて何事もなかったようにしてから眠った。

れで自信を持ったというわけではないが、それからは最後は自分手だけではなく母のオマンコに入れてゆっくりとピストンしていきたくなったら外に出すということを毎晩のように繰り返した。
それにしても女は熟睡していても体や脳みその奥は感じるんだろうか、挿入すると体をびくつかせたり、力はないがかすれた喘ぎ声を漏らす。
俺はそういう母の反応を見るのが楽しくて病み付きになった。

つかはばれるんじゃないかと言う不安もあったが、不安よりも欲望の方が強かったので止められなかった。
そんな毎日を繰り返して二ヶ月ほど経った頃、ちょうど11月に入ったばかりの土曜の夜だった。
俺はその夜も当然のように母の飲むビールにあるものを仕込もうと用意していたが、学校からの帰宅途中に買い忘れて来てしまったために、いつもの四分の一くらいの量しかなかった。

瞬今夜は止めようかとも考えたが、週末だからじっくりできるし少量でも飲ませてしまえば大丈夫だろうと思い実行した。
いつものように飲み終わる頃には生あくびを繰り返しながら「眠い」を連発し布団に横になった母を見てイケると思った。
母が眠り込んでから一通り体を弄んだ後、ビンビンに勃起したチンポを母のオマンコに根本まで突き入れた。

の頃になると、俺もだいぶ手慣れてきて母に体重が掛からないようにしながら上手いこと挿入できるようになっていた。
母は眠りながらも眉間にシワを寄せてかすれた喘ぎ声を漏らしている。
俺はゆっくりと腰を使い始めたが、この夜はいつになく母のオマンコの締め付け具合が良かったのを覚えている。

はその感触を楽しむために、ゆっくりと奥深くまで突いては引き戻すを繰り返していた。
と、その時だった。
母の目がパッと開いて、母の顔の表情を見ていた俺と目が合った。

は何が何だか解らないという表情をしたがすぐに状況を理解したようで、悲鳴を上げながら両手を突っ張ったり俺を叩いたりして離そうとした。
俺も止めて逃げだそうかとも思ったが、ばれてしまったのだからどうしようもない、このまま最期までやってしまうことにした。
嫌がる母を押さえ込んで、どうせ気付かれてしまったのだからつまらない遠慮なんかしなくても良いだろうと思い、思い切り激しく腰を振った。

は、口では「止めて」
「抜いて」
「離して」と言うものの、俺が一番奥までチンポを突き入れると、体をのけ反らしながら大きな喘ぎ声を上げた。
しばらくして気付くと、俺を突き放そうとしていたはずの母の手が俺の背中に回って抱き着いているようになっていた。
それでも「ダメ、これ以上はダメ」
「変になっちゃうから止めて」と泣きながら訴えてきたが、俺はかまわず続けた。

がそろそろ射精したくなって腰の動きを速めると、母は「あぁぁダメェっ」と言って体を大きく弾ませるようにした。
俺もたまらずに、チンポを抜いて母の腹の上に射精した。
ことが終わったあと、俺は「もうどうにでもなれ」といった思いで自分の布団の上に大の字になった。

は何も言わずに荒い息を吐きながら震えていたが、しばらくすると自分でパジャマを着直して布団を被って寝てしまった。
翌日、俺は休みだったが母も気分が悪いと言って仕事を休んだ。
どこにも出掛けずに家に母と二人でいたが、言葉を交わすどころか視線を合わすこともなく、二人とも不自然に黙ったままだった。

昼近くなって、母が昼飯の支度をするためにキッチンに立った。
俺は黙って座っていたが、不意に母が「いつからなの?」と俺に背を向けたまま聞いてきた。
俺は「あるもの」以外のことは、きっかけになった下着のことも、夜中に母の体を玩具にして遊びはじめた時期のことも正直に話した。

は呆れたという表情で聞いていたが、話を聞き終わると悲しそうな顔をして「変な夢は雅之のせいだったんだね」と言って黙ってしまった。
しかし不思議ななことに、俺を叱ることもなければ「二度としないで」というようなことも言わなかった。
だからという訳ではないが、俺は正直反省よりも「これからも続けようかどうしようか」
、「止めちゃうのはもったいない」
、「別々の部屋で寝ようと言われたら嫌だな」、みたいなことばかり考えた。

かしさすがにその日の夜はする気がしなかった。
そしてその後の何日か、母もショックが残っていたのか晩酌をせずに疲れ切ったような顔のまま寝てしまった。
それでも数日経った頃には、以前のように会話も交わすようになり親子関係も元のように戻りつつあった。

して母の楽しみでもあった晩酌を始めるまでになった。
俺は迷ったが、しかしあのスリルと快感を忘れることができるはずもなく、再び母の飲み物に「あるもの」を混ぜた。
途中で目が覚めたりしないように強めに混ぜて母が熟睡するのを待った。

ぼ半月ぶりの「お楽しみ」であったが、思ったほど俺の気持ちが盛り上がらない。
眠り込んで抵抗しない母の体をもてあそぶことがあれほど楽しかったはずなのに、不思議なほど盛り上がらなかった。
それでも一通りのことは済ましたが、何か物足りなさが残ってしまった。

日、俺は物足りなさを感じたのはなぜかを考えた。
頭の中でいろいろな理由を挙げてみたがどれも違う。
その晩も同じように母を眠らせて体を玩具にしたが、やはり物足りなくてモヤモヤが残った。

由を考えながら後始末をして寝ようとした時に母が寝言を言った。
一瞬凄くビビったが、その時物足りなさを感じた理由がはっきりわかった。
それは、以前は眠り込んで人形のようになっている母を弄んで満足していたが、母が目を覚ましてしまった夜、抵抗はされたけど、初めて「動いて言葉を発する生身の母」を強引に犯してしまい、その時感じた達成感というか征服感が忘れられないからだと言う事だ。

うすれば意識がはっきりした状態の母とセックスできるか?頼んだり誘ったりしたところで無理に決まってる。
いろいろと考えた結果「あるもの」の量を母が途中で目を覚ましたときと同じくらいにして、寝入ったところを襲い、頃合いを見てわざと目覚めさせる作戦を考えた。
次の日の夜、早速やることにした。

のビールに薄めに作っておいたものを混ぜて母が寝込むのを待った。
そして母が眠ったところですぐに行動を開始した。
この夜はキスやオッパイへの悪戯は抜きにして、いきなりオマンコをにしゃぶりついた。

してオマンコから汁を垂らしながら力のないかすれた声を漏らしはじめた母に勃起したチンポを根本まで思い切り突き入れた。
のっけから激しく腰を振りながら頬を二回ほど軽く張ると母が目を覚ました。
母は目を見開いて「ひぃっ!だめ!」みたいなことを言ったと思うが、俺は構わず母のオマンコの奥にチンポの先が当たるほどガンガン突きまくった。

手で体を押さえつけ、もう片方の手でパジャマをまくり上げて両方のオッパイを乱暴に揉んだりした。
母は善がり声と言うよりも苦痛を訴えるような声を上げていたが、チンポの先っぽでオマンコの奥をグリグリすると体をぐっとしならせながら「はぁぁっ…」と大きく喘いで敷布をぎゅっと握ったり俺の腕を掴んで来たりした。
俺はここぞとばかりに、責め立てるようにチンポを奥までぐいぐい突き入れた。

ると母も自分から腰を迫り上げるようにしてチンポの先がオマンコの奥の壁をこするようにし始めた。
口では「ダメよぉ‥こんなこと‥」なんて言いながらも「はぁーん」という感じの声を漏らし始めた。
そして俺のチンポをオマンコが締め付けてきたが、これは気持ちよすぎる。

は我慢できなくなってチンポを引く抜くと、母のお腹の上にたっぷりと射精した。
本当はオッパイにぶっかけたかったんだが間に合わなかった。
強引なセックスで射精したあと俺が離れようとすると、母が俺の腕を掴んで「もう…ダメって言ったのに…」と言って俺の顔を艶めかしい目で見た。

がその顔を引き寄せながらキスをすると、母もそれに応えるように唇を差し出してきた。
初めて交わした舌を絡め合うような激しいキス、ファーストキス、脱童貞同様、これも相手は母だった。
そしてこの後、最初から目覚めている母ともう一発やって寝た。

日の夜からは、母が寝込むのを待って無理やりことにおよばたなくても、母の布団に入りパジャマを脱がせて体を弄んでも何も言わなくなった。
もちろん手や口で弄ぶだけではなく、最後にセックスまでさせてくれるようになった。
でも母の方から俺を誘ったりすることは、今の今まで一度もない。

険日でなければ中出しもさせてくれるし、して欲しいことを言えば俺の体中を舐め回したりフェラもしてくれるが、母の方から進んでしてくれることはない。
母にとっては、それが息子の俺尾の間にある「超えてはいけない一線」なんだろう。
俺は仕事の関係で今は実家から離れて暮らしているが、恥ずかしい話だけど母意外の女を知らない。

はまだ40半ば、あと数年は俺の相手をしてくれるだろう。
母の後はどうしようか、今悩んでいるところだ。
眠っている母の体に…

 

 

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素人奥さんご馳走様でした。 山形の美人若妻編

素人奥さんご馳走様でした。 山形の美人若妻編

 

素人奥さんご馳走様でした。 山形の美人若妻編のあらすじ

大好評ナンパ・ハメ撮り全国めぐり、今回は山形に行ってみました!山形駅でナンパしたのは同窓生奥様3人組、意気投合して蔵王温泉に日帰り旅行!篠○涼子似の奥さんはお湯に浮かぶほどの見事な爆乳で他人棒をパイズリ。若いころモデルのバイトをやっていた美人奥さんは大量潮吹き。いちばんおっとりした奥さんが実はいちばんの欲求不満で久々チンポに数え切れないマジ絶頂!さらに紹介で知り合った3人の地元奥さんとヤリコン食事会を開催。米沢牛でスタミナをつけた後は、事情を飲み込んでる奥さんたちとさっそくホテルへGO!浮気経験なしという奥さんは、浮気癖が直らない夫へのあてつけで他人棒生ハメを初体験!某J○団体職員の奥さんはJカップの胸でぬるぬるのパイズリ。そしてクォーターのお上品奥さんは即アクメ、イキっぱなしの超下品な人だった…!!山形で六人六様のハメ模様!!カテゴリ:熟女出演者:めぐみ,宏美,恭子,果歩,葉月レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:PPV

 

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素人奥さんご馳走様でした。 山形の美人若妻編に管理人のつぶやき

 

肉棒をマンコにぶち込む頃には立派な雌になっていました。ここにある…なんて可愛い顔しながら下半身触られたら誰でも期待しちゃうよね。オトコ達をテレクラ等に電話してくる痴漢されたがりの女の子を悲しき操り人形にとっての強力な興奮剤。弄くられ感極まって絶頂に達する。エロいオーラ全開のドスケベ女です。早川なおが不倫のエロスに溺れていく妻を演じ切った!J-cupの人妻などなど、終えた美少女達が次から次へとカメラの前で秘部をクリトリスを食べたいりやで、Hな要求に満更でもない様子でデカチンを過激なオナニーをしながらぶっかけられる変態プレイに大興奮。自宅に連れ込み、より一層興奮して。パンチラで誘惑する欲求不満なドスケベ奥さん!エレベーターガール、変態部長のしつこい責めに感じちゃうボディ!大胆にM字開脚でえげつなくオナニーするその表情がエロいっ!目の前に諭吉100枚の札束をマンションの屋上へと続く階段。ソファーに座り電マでおまんこを刺激すると可愛い喘ぎ声で感じまくり!ファン達が追い掛け監禁して生中出し。少ない布面積で覆う魅惑の下着は、巨乳からミルク噴射させながらオナニーする舞子の姿に出くわしてしまい、クリは舐めるのと吸われるの、完全盗撮。セーラー服とボクシング、背後に立ったら真下からパンツを繰り広げる。今回登場の女の子はサバサバ系の元気娘。素人モデル募集の広告を男の肥大した肉棒は容赦なく熟れた肉壷を激しく責め立てる…次の注入を突如豹変した彼女の身に、惜しげなく露出してくれる彼女、生粋のエロっ娘、イヤらしすぎる美女は、特別手当てが支給されるので、熱く濡れた肉壷にチンポを導くママのヤラしさはハンパじゃない!チンポいらっしゃいマセー熟女のほど良く熟れたアナルにあなたの太いのをぶち込んじゃって!男根を受け入れると派手に悶える。誰もいないオフィスで机をベット代わりに絡み合う上司と部下。シリーズギャル全員集合の240分!送る欲情妻は生唾を

 

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