告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

母のブラスリ姿に欲情したノンモテブサメンの俺が風呂に入ろうと誘惑したら想定外のOKに禁断のセックス

読了までの目安時間:約 10分

母と同居の大学生。
ブサメン。
モテナイ系。
所謂ノンモテ系。
どうしようもなくチンポが疼く事がある。
あの日も、そんなオナニーしたい気分で一杯の感じだった。
晩飯を食い終わって、ソファで横になりながら、テレビを眺めてた。
目は、画面に向けてても、頭ん中は、アイドルを素っ裸にしたエロな妄想ばかり。
そろそろ、部屋帰って、エロ動画見ながら抜くか?そんなことを考えてたときだった。
いきなり、ガーッと聞こえてきた掃除機の音。
夜に、掃除機かけんなや・・・。
母は、人の迷惑などまったくお構いなし。
風呂に入る前に、掃除機をかけるのが、母の日課そのうち、テレビの前にやってきた。
着てたのは、白の短いナイロンブラスリだけ。
生足丸出し。
生地が薄くて、パンティラインが丸見え。
いつものことなのに、何でその時だけ、母を、そんな目で見たのか、今でもわからん。
もう、目が尻に釘付け。
すごく痩せてて、背も低い。
でも、ケツだけは、人並みにでかい。
普通のおばちゃんだが、顔は、まあまあ。
だが、それまでは、考えたこともなかったが、不思議なことにいやらしい目で見ると、顔までが可愛く見えてくる。
「なあ、一緒に風呂入っか?」すらっと出たね。
もう、そんときは、ヤダって言っても入るつもりだった。
「なんで?」当たり前の返事。
「別にいいじゃん。一緒に入んの嫌か?」
「ううん。別にいいよ。」あっさりしたもんだった。
と、言うわけで一緒に風呂へ。
思惑なんて、知らないんだから、俺の視線なんか気にするはずもなく、最初から全開。
湯船から、眺めてた。
小振りだが、まだおっぱいも垂れてない。
おケツは、可愛らしくぽっちゃり。
ウエストがちゃんとくびれてて、スタイルは、生唾もん。
風呂ん中で、フル勃起。
髪を洗うときに、床にぺたって女の子座りになって、尻つけながら、洗ってんのが可愛らしかった。
意外と毛が薄いんだなって、その時、初めて知った。
「あんた、洗わないの?」全部洗い終えて、湯船ん中、入ってきた。
どう見ても俺が出なけりゃ、母の入る隙間がない。
まだフル勃起状態。
行くしかねえ!と、立ち上がった。
「ど、どうしたの?!」いきなり目の前に、でかい亀が、こんにちはしたら、そりゃ、たまげるわな。
「母の裸見てたら、立ったわ。」驚いてたけど、おかしそうに笑ってくれた。
行けっかも?なんて、その時思った。
「なあ・・。」母は、俺の目の前に立ったまんま。
「一回してみんか?」
「なにを?」変な顔してる、母に言った。
「一回だけ、俺としてみね?」みるみる顔が、赤くなってった。
「一緒に風呂入ろうなんて、おかしいと思ったら、あんた、そんなこと考えてたわけ?」
「うん。」こういう時は、いたって素直。
「なに?あたしと、してみたいの?」
「うん。」大きく頷いた。
「あんた、彼女とかいないの?」
「いたら、頼まんよ。」明快無比な答え。
「そりゃ、そうだろうけど・・・。やっても気持ちよくないと思うよ。」この辺りから、なんか答えに違和感を感じだした。
「いや、気持ちいいか、どうかは、取りあえず試してみないと、わかんないっしょ?」
「そうかもしれないけどさ・・・。」時々、俺の亀さんに目を向けてたんだよね。
もう、はっきりと、手応えを感じてた。
「ほら、試しに一回してみようぜ。」有無を言わせず、腰を引き寄せ、お腹に亀さん押しつけた。
「あ、だめだよ・・・。」とか、言いながらも、逃げようとしない。
母は、背が低いから、膝を曲げて、腰を屈めんとできんかった。
自分で亀さん掴みながら、母のアソコに押し当てた。
一生懸命あてがってたら「い、一回だけだよ。もう、絶対しないからね・・・。」って、母が、顔真っ赤にしながら言った。
よし!承諾取り付けた!一回で十分!一度やっちまえば、絶対千回は、いけるから。
一度でやめるわけがない。
母の割れ目に潜らせて、ごりごり擦りつけてたら、意外と早くぬるぬるに。
顔真っ赤にして、照れたように俯きながら、下唇噛んでた。
「んじゃ、入れっからね。」
「えっ!」とか、母が言ったときには、片足担いでた。
「やっぱり、だ・・あ・・ああ・・・。」ずぶずぶ入ってったときの、母の喘ぎ声のめちゃくちゃ可愛かったこと。
女って、普段しゃべる時と喘ぐ時って、絶対に違う声出すよな。
母の、切なそうな声は、ピンポイントで俺の耳には、ど真ん中ストライク。
ケツに手をやって、立ったままで、腰を振った。
やっぱ、正面から立ったままだと、うまいことできない。
軽いから、もう片方の膝の裏に手を入れて、持ち上げた。
駅弁スタイル。
「ちょ、おろして、もうダメだって・・。い、一回やってみたんだから、いいでしょ?」聞く耳なし。
湯船から出て、浴槽の縁に腰を下ろした。
下から掴んだ、大きなおケツを上下させる。
「だ、だめだって・・・だめ・・・あ・・・。」母の声が、切なそうになったと思ったら、首にしがみついてきた。
「気持ちいいだろ?」母の小さな体をゆっさゆっさ。
激しく突き上げてくと、「ああ!すごい!!気持ちいい!!ああ!いいよぉ!!」もう、必死にしがみついて、アソコは、べちゃべちゃ。
「すごいぃっ!!すごすぎるよぉ!!」俺もすごいと思うわ。
滅茶苦茶でかくなってる気がするもん。
「ああ!!いくっ!!いくっ!!いっちゃうよぉ!!!」
「いけや・・ほら、いけ・・・。」もう、壊れるくらいケツ握り締めてた。
「ああっ!!いくっ・・・いくっ・・・い・・・いくぅぅぅぅっ!!!」あんまりでかい声出すから、外に聞こえたんじゃないかと思ったわ。
終わったら、ぐったり。
「気持ちよかったか?」真っ赤な顔して、ハアハア、言ってる母に尋ねた。
「はあはあ・・・す、すごかった・・・。」息も絶え絶えとは、まさしくこのことね。
「俺、まだ逝ってへんけど。」まだ、刺さったまんまで、アソコには、でかいのがぐっさり。
「うん・・・。」
「じゃ、2回目ね。」
「えっ・・・?」
「ほら、いくからな。」また、尻を掴んでゆっさゆっさ。
「ひぃっ!!だめ!堪忍して!!壊れるっ!堪忍して!!」ほぼ、悲鳴。
「どこに出していい・・?」
「な、中はダメっ!!そ、それだけは、ダメっ!!ああっ!!!」
「そしたら、顔にかけるから、ちゃんと指で舐めろよ。」
「うんっ!!わ、わかったから・・・ああっ!!な、中に出さないでっ!!」鼻からそんなつもりはない。
ぬるぬるでべちゃべちゃだから、メチャメチャ気持ちよかった。
母の喘ぐ声も、
メチャメチャ可愛らしかった。
逝きそうになって、母を床におろした。
まともに座ってられんほど、母フラフラ。
「ほれ、舌出して舐めてみ。」母の顔の前でしごきながら、舐めさせた。
何の文句も言わんと、目をつむりながら、舌を伸ばして、舐めてた。
「ほ、ほら、逝くぞ・・。」母の顔にかけてくと、母は静かに目を閉じていた。
口をぽっかりと半開きにして、上向かせる顔が可愛らしかった。
もう前髪にまでかかって、べっとり。
「ほれ、約束だから、舐めろよ。」そう言ったら、ちゃんと、指で拭って舐めてた。
終わった後に、母の顔にシャワーをかけて、洗ってやった。
「どうだった?」返事なし。
怒ってんじゃなくて、返事する元気もなかったみたい。
顔をぽわぁ、とさせて、目は虚ろ。
頭、掴んで、唇塞いだら、ちゃんと舌を絡めてきた。
なんだか、また亀さんは、元気になってく気配。
「今夜、一緒に寝っか?」
「えっ?」親父は、夜勤で帰ってこん。
「ほれ、早く風呂から上がって、2階に行くぞ。」
「えーっ、一回だけって、言ったでしょ?」
「嫌なんか?」また、母の唇塞いだ。
顔、離して、見つめてたら、「あんたの好きにすればいいっしょ・・。」母は、あきらめた顔になってた。
その晩は、飢えた獣の絡み合い。
母だって、やっぱり女。
まだ、四十半ばなら、性欲だって、それなりにある。
つか、人並み以上にあった。
「ああ!!いいよ!!気持ちいいよっ!!」もう、汗まみれのグチョグチョ。
終始、ぴたりと肌を重ねたままで、互いの体を離しもしなかった。
こんなに気持ちのいい体、俺、他に知らね。
何回出したか、わかんない。
ゴムが、なかったから、そのまま生入れしっぱなし。
ちょびっと中に出たかも。
「あんた・・・彼女とか、つくんないの?・・・。」何度目かが終わった後で、汗と、俺の精液に塗れた身体をぴたりと重ねながら、母が訊いてきた。
「もう、必要ねえだろ。」母の頭、撫でながら答えた。
「どうして?結婚しないの?」
「こんなにいいもんがあるんだから、もう、必要ねえさ。」ケツから手を入れて、母のマンコを撫でた。
「まだ、私と、したいの?」ちょっと、驚いたような顔をしてた。
「俺としたくないのかよ?」そのまま、指を入れてくと、まだグッチョリ。
「あ・・・でも、私たち、親子なんだよ・・・。」母は、そう言って、俺を見つめた。
「じゃあ、他の女に俺を取られてもいいのか?」俺がそう返すと、母は、しばらく、じっと俺を見つめてた。
「やだ・・・。」甘えるように唇を寄せてきて、顔を離すと、母は、にこりと笑った。
その笑顔は、今まで一度も見たことのない、母の顔だった。
「すり切れるまでやってやるよ。」もう、元気になってた。
根本まで深く差し込んだ。
「あ・・・すごい・・・。」細い身体を腕の中に抱きしめた。
「もう、ぜんぶ俺のもんだ。」抱きしめながら、耳元でささやくと、「うん・・・。
」と、母は甘えるように、頷いた。

オナニーする母を見て初射精したブサメン大学生が自分のザーメンに高揚して中出しセックスw

読了までの目安時間:約 6分

悪夢のような思い出です。
あれは俺が大1の夏休みでした。
俺のスペック。
顔、ブサメン。
身長155cm
体重98Kg
実家は群馬県のM市はずれ片田舎の広い農家です。
たぶん夜中の三時頃だったかもしれません。
寝苦しさで目を覚ますと、廊下の向こうで苦しそうなうめき声のようなものが聞こえていました。
寝ぼけていたのではっきりと聞き取れませんでしたが、声の主はL字の廊下の突き当たりの母親の部屋からもれているようでした。
昔のふすまは薄い障子紙でしたので抜き足差し足で近づくと、まさに間違えなく母親のうめき声が漏れていました。
最初「うぅんうぅん」と苦しそうな感じでしたが、なぜか本能的に「自分を気づかせてはいけない」と感じて、しばらくじりじりとして聞き入っていました。
不思議と母の体を心配することよりむしろ声が変化してゆくのをじっと盗み聞くような不思議な感覚でした。
今思えば、農作業中脳溢血で父が突然の他界をし母の体はどうしても肉欲の満足できる男を求めていたのでしょう。
ふすまの隙間から漏れる薄暗い月明かりのなかで思春期のわたしには、あまりにも刺激の強い母の下着姿がうねっていました。
上半身は完全に乳房もあらわに右手で乳首をつかみ親指でこりこりと、ときには摘まむように下着は年齢の割にはなにか水着のような縁取りが派手な飾りのついたものでした。
月明かりのせいか黄色に近い色だったような記憶ですが生地の色なんかより、太ももの間から染みでているところの濡れ具合に目が釘付けになりました。
意味がわかりませんでした。
ただ母が股の間を指で上下にさすると、眉間に苦しそうな表情をうかべ「うぅんうぅん」とうなりますしばらく続けると下着の中へ自分の手を入れて女のおちんちんあたりを揉んでいるようでした。
自分はのどがカラカラに渇き、ふと気づくとペニスがおなかの辺りまでおっ立って、皮の先のピンクの実がでていました。
ちょうどパンツのゴムに実があたり痛いんですが、なぜかパンツの生地でそこをこすると気持ちよく、母の白い体と下着の張り付いた割れ目を見ながら本能的にこすり続けました。
すると突然ツーンとするような頭を突き抜ける感覚と同時に両足のつま先までがピーンとつるような感覚になり、次の瞬間ビュクッビュクッと痙攣と律動が繰り返しました。
初めての射精でした。
わたしはさすがにびっくりして「助けて母さん」と叫んでふすまを開けて母に抱きつきました。
母は動転し、「りょう、何してんだい。こんな遅く」次の瞬間、私のベトベトした精液の匂いに気づき、「りょうちゃん、もしかして、ああ・・やっぱり大人になったんだねぇ」わたしは何がなんだかわからず母に抱かれながら母の女のいい匂いに包まれつつ、またしても乳房の感触でペニスがコチコチになりつつあるのを気づかれまいとしました。
しかし数分前まで自慰をしていた母もむせぶ精液の匂いには敏感で、「りょう。何してた?いってごらん。怖がることはないよ。」と蛇に睨まれたかえる状態にされました。
わたしはとにかく先ほどの痙攣と白濁したウミのような液体におびえ自分がどんな怖い病気に冒されたと錯覚していました。
わら尾もつかむ思いで母に打ち明け、それと同時に母は「りょう。見てごらん」といい、自分の下着をおろすと股間の陰毛をかき分けなくても一筋の割れ目がきれいに見えるほど毛が薄い薄い性器を見せてきたのです。
「ここにおちんちんを入れると気持ちよくなって、りょうがさっき出した精子がでて母さんのここに当たると母さんも気持ちよくなってね。そうすると子供ができるの」わたしは母の裸にというか割れ目を目の当たりにして心臓が止まるほどドキドキしていて、ペニスの勃起も最大となり我慢できませんでした。
次の瞬間母にしがみついてゆきました。
本能はペニスを母の腰あたりをこすりつけ、ひくひくと前後にまるで犬のさかりのようです。
母は笑いながら、「りょうちゃんやめてよくすぐったいじゃない。ちゃんとやって」わたしは喉がカラカラでしたがもう何も回りは見えていません。
母の下ろした下着に割って入り、太ももと太ももの間にペニスを押し付けました。
「りょうちゃんんっん」母は私の細い腰を抱き、自分でひきつけます。
大人の力を感じました。
おっ立って皮のむけたペニスの先端を母は優しく握って、割れ目に導きました。
若くて立つ角度が鋭すぎてうまく入りません。
なお母はわらいながら「りょう。ちゃんとして、ここに入れるのここ」お母さんは割れ目を浮かしながら開いています。
「くすぐったいよ。りょう」何度かこすり付けると、とうとう母の割れ目に入りました。
気持ちよくなるので思い切り押し付けると母は、「あっいいっ」とさっきの割れ目を一人でこすっていたときの声に変わりました。
もう母から笑いは消えました。
「もっと強く押していいよ思いっきりだよ。ああ・・。」わたしは狂ったように腰を前後に押し付け、汗だくで母の乳房にむしゃぶりつきました。
「ああっりょう。どんなだえ。気持ちいいかい?ああ・・かあさん今なら安全だよ。」わたしはもう射精に向かっていました。
母のよがる顔を見るともうすぐまた「あの」瞬間がくるのがわかりました。
「母さん、僕まただよビクンビクンてなるよ、ああっ」びくっびゅくっ瞬間母も、「なんてあったかいんだい、りょう。
今ならたくさんだして大丈夫だよ!ああっいっいっくっ」母もビクンビクンと揺れています。
わたしは自分のペニスが引っこ抜かれるような感覚を覚えながら母のオーガズムを感じました。
母に筆下ろしされて以降結婚直前まで近親相姦していましたが、わたくしはすでに現在二児の父となり、なるべく過去を妻に感づかれたくないため、帰郷は盆と正月のみにしております。

海外出張の夫の留守に義父のデカマラをハメられ愛人契約した不貞妻の告白

読了までの目安時間:約 7分

私が義父と関係するようになったのは1月の終わりからです。
状況からは必然的な流れなのかなと思いました。
私は32歳、夫は30歳です。
2人暮らしで2人の両親とは別に暮らしています。
義父は55歳です。
夫と義父は身長は高くはないですがガッシリした格闘家のような体格をしていてよく似ています。
義父はまだ55歳なのでとても精力的な雰囲気で、実際女癖も悪く義母も気付いてても半ば諦めている、と夫から聞いたことがあります。
揉めたこともないし、お金が流れるとかがなく、上手にやっていることもあります。
私と夫は3年前に結婚しましたがまだ子供はいません。
夫はかなりSEXが強く、結婚してからはほとんど毎日私を抱いていました。
結婚前も会うときは必ずありました。
私はもともとはそんなに好きだったかはわかりませんが、今は夫のペースに体が慣れてしまいました。
そんな夫が今年年始から海外転勤になりました。
1年から2年くらいで営業所の立ち上げをするそうです。
私も正社員として仕事をしていましたし短期なので単身赴任ということになりました。
普段はエッチなことってあまり考えないのですが、夫が日本を離れてから1週間も経つと体の寂しさを感じるようになりました。
最初は夜ベッドに入って何となく夫を思い出すと自然に性器に手が伸びて「あれ?なんでこんなこと!?」と困惑していましたけど、しばらくすると日課のように自慰をするようになりました。
しないと眠れないということも。
そんなころに義父から食事の誘いが来ました。
仕事の後で割烹みたいなところで会いました。
気さくで話し上手な方なので楽しく食事やお酒が進みました。
少し酔ってくるとエッチ系の話しもでてきました。
でも義父はよくそういう話もしていたので、普通なんですけど、夫と似た感じの義父を見てるとつい「お義父さんもあんなに毎日・・・」
とか「浮気相手とどんなエッチを・・・」とかちょっと想像しちゃいました。
「あいつがいなくなって夜がさびしいんじゃないかい?」と義父が冗談っぽく言ってきます。
「さあ?普通ですよ。よその奥さんたちと同じですよ。」
「それは・・・さびしいってことかな?」
「今のちょっと赤みが差してる潤子さんの顔見てたら、あのときもこういう顔してるのかな?って想像しちゃうね」
「ひとりで慰めてる潤子さん思うと切なくなるね」
「あいつのことだから毎日だったろ?罪だよね」図星だったし義父さんの話し方が楽しくて、私もついつい受け答えしながら聞いちゃってます。
出ようか、ということで立ち上がると抱きすくめられていきなり唇を塞がれました。
びっくりしたけど男の人久しぶりでつい抵抗できず、触られてもいないのに性器が疼きました。
店を出るとラブホテルに連れて行かれました。
なぜかとても自然な感じで、ついていきました。
部屋に入ると「お義父さん、こういうのいけません。やめましょう・・・」と口ばかりの抵抗をしましたがすぐに彼の唇が私の唇を塞ぎ舌が私の口の中に入ってきました。
彼の腕がしっかりと私の腰を抱いています。
口の中の彼の舌が生きた蛇のように私の舌に絡み、歯茎の裏を舐め、口腔の隅々まで優しく嬲ります。
頭の中がボーッとなって体中が熱くなってきます。
気が付いたら下着の中に彼の手が入っていました。
彼の指が性器に触れた瞬間、ビクッとして口を離すと少し唾液が零れて「ああっ!」と声をあげてしまいました。
彼の指が私の性器の襞をなぞるように刷くように撫でています、唇は私の耳を捉えて優しく舐めて・・・・「潤子のおまんこ、濡れてるよ・・・それに熱くて・・・欲しい欲しいってパクパクしてるよ」
「ああ・・・だめそんなこと言わないでください・・・それにこんなことしちゃ・・・だめです」
「あいつだって好きものなんだから・・・今頃中国の女といっぱいやってるよ。潤子だけ我慢することないよ。」彼は私を抱きながらベッドに押し倒しました。
彼は唇や手で巧みに愛撫しながら私の服を薄皮をはがすように上手に脱がしていって。
気が付いたら私は全裸にされていました。
彼の指が私の性器を、時々中に挿入したりクリトリスを擦りながら、嬲り続けます。
性器がクチュクチュと音をたてています。
その間彼は私の耳を舐めながら卑猥なことを囁きつづけて・・・もうこの前戯だけで逝きそうでしたが、逝く寸前で彼の指は離れます。
そして今度は胸を中心に愛撫が続き性器には彼の口が吸い付いてきました。
彼の舌は性器をすみずみまで嬲りも尻や太股を撫でてきてまた逝きそうに・・・するとまた彼の口が離れます。
その過程が数回繰り返されました。
計算ずくなんです。
性器が燃えるように熱くなりクリトリスは腫れあがったように疼きます。
切なくて身悶えながら涙がでてきました。
「お義父さん・・・お願い・・・」
「ん?どうしたんだ?」
「もう・・・許してください・・・焦らさないで・・・・」
「どうして欲しいか言ってごらん、言わないとまた同じことするよ」と言いながらまた性器を嬲り、胸を吸ってきます。
「・・・逝かせてください。潤子を逝かせてください・・・」と耐えられずに言ってしまいました。
彼は間髪を入れずにペニスを差し込んできました。
私は叫び、のけぞりました。
彼は1回大きく突いてからそのまま動きません。
私はもどかしくて腰を自ら動かそうとしましたが彼の逞しい腕がしっかりと腰を掴んで・・・・「お願い、突いて・・・突いてください!」私は叫ぶように懇願しました。
すぐに彼は強く大きくペニスを突き入れてきました。
突かれている間、私は叫び続けていました。
私は手足で彼にしがみ付き、自分でも腰を動かしていました。
そして叫びながら逝きました。
彼がペニスを抜くと卑猥な音がして、私の性器から液がこぼれました。
彼はまだ射精していません。
彼が敏感になってる私の体を撫でながら甘く囁きました。
「前から潤子を抱きたかった。ずっと好きだったんだよ。」私は彼の体液でヌルヌルしているペニスを握りながら頷きました。
そしてペニスに顔を寄せて舐めました。
「あいつがいない間、私の女になりなさい」という彼に、ペニスを頬張りながらまた頷きました。
彼のペニスは体と同様に極端に長くはないけど太くて松の木のようにゴツゴツしてるみたいで、逞しく、凶暴な感じです。
彼のペニスがまた力強さを取り戻すと彼の誘導で私は四つん這いになり、彼が私のお尻を掴んで、挿れてきました。
私も彼も獣のように喘ぎながら腰をぶつけ合い、私の上半身
が手で支えられなくなって崩れても彼は力強く私のお尻を突いてきて・・・・私は泣きながら叫んで・・・逝きました。
彼は私から抜くと背中に熱い射精をしました。
私は体液まみれのそのペニスを丁寧に舐めてあと始末をしてから2人でシャワーで洗い流しました。
その日から彼は私の家に週1回くるようになりました。

母の爆睡中の股間に興奮しておまんこ覗き見からセックスした四十路まんこの危ない体験(19歳専門学校生)

読了までの目安時間:約 5分

自宅から専門学校に通ってるんです(19歳童貞フツメン)けど、朝8時頃起きてリビンクに行きました。
隣に両親の寝室があり、襖が開いていました。
父親は第一土曜日だけは、朝早くから会社に出勤します。
母親は土曜日だけは、何故か起きて来るのが遅いんです。
開いた襖から中を覗くと布団からはみ出した足が見えました。
俺は寝室に入って行き、母親の顔を見ると気持ち良さそうに寝ていて、起きる気配はありません。
足元に行って、布団をゆっくりと捲りました。
太めの太ももが現れと、パンツが見えました。
下はパンツ一枚だったんです。
47歳になるのに、赤色の透けた小さいパンツ履いていて、股の付け根からは陰毛がハミ毛している興奮してきて、中が見たくなってきてしまい、膝に手をやり、少し拡げてみました。
パンツの真ん中が濡れています。
それでも母親は起きそうもありませんパンツを股のところから少しずらしてみました。
黒ずんだビラビラが見えて来て、でも良くみえなくて、パンツを脱がしちゃえと少しづつ下に下げてみました。
お尻からパンツが外れる時に身体がピクッとしたけど、脱がしても起きませんでした。
お母さんってこんなにマン毛が剛毛だったんだ、もうダメです股を拡げてしまいました。
母親のおまんこがこんなにグロイとは、興奮は収まらず割れ目に指を当てるとヌルッとしてて、指を中に入れてしまいました。
起きません、指を動かすと腰が浮きました。
起きたのかと顔を見ても寝ています。
チンチンは既に勃起してます、おまんこに入れたい、あの気持ちの良さを想いだしちゃて我慢出来ませんでした。
下を脱ぎ捨てて、四十路の母親の脚を拡げて、チンチンをおまんこに、先を少し入れてから、ゆっくりと根元まで入れました、それでも母親は起きません。
気持ち良い、やっぱり気持ち良いよ、腰を動かし出したら、母親が気が付きました。
「今日は元気ね、仕事大丈夫なの」母親は、父親だと勘違いして、「二回戦なんて珍しい、たまには私も逝かせてよ」今日は既に父親としていたみたいでまだ挿入して2分くらいなのに出そうで「ごめん、出ちゃう」中に出してしまいました。
俺の声を聞いて、「え、しんご、しんごなのなにしてるの、ダメよ」身体をお越しました。
チンチンはまだ、おまんこの中に入っていて「早く、抜いて」チンチンを抜くと母親がおまんこに手を当てて、「しんご、何したかわかるよね」母親の掌には俺の精子が垂れて来て、「お母さん、ごめんなさい、でも我慢出来なくて」俺は半泣き状態で「お母さんも悪いよね、こうなる前に気が付無くちゃねしんごは後悔してないのお母さんとこんな事して大丈夫なの?」
「…」俺は無言でした。
「わかったわ、でも気持ち良かったんだお母さんで出しちゃたんだもんねしんごが良ければお母さんは別に構わないよどうするもう一回出来るでしょちゃんとエッチしてみようか」
「いいの、お母さんが良ければ俺は何回でも大丈夫だよ」
「じゃ、しちゃおうか、お母さん正直欲求不満なの、お父さんも自分だけだし」
「でも、中に出しちゃたけど大丈夫」
「今日は大丈夫、お父さんも出してるし、しんごのオチンチンも立派になってる」
「お母さん、本当に良いの」母は全裸になり、チンチンをしゃぶりだして、「お母さんも舐められたいな、でも汚いか」「舐めたい、汚くないよ」俺は自分の精子でグチャグチャのおまんこを舐め出してしまいました。
ちょっと臭かったけど、一生懸命舐めて上げると「イイ、気持ち良い、感じるよ、しんご」垂れたオッパイも、揉みながら舐め続けると、「しんご、入れて、オチンチン入れて」俺が仰向けになると、母は上に乗って自分から挿入してきました。
母は上で中年太りした段腹を揺らしながら腰を振り「しんご、イイよ、逝きそう、逝ちゃう」おまんこの締まりが強くなって「イク、イク、イク」母は逝ったようで、「俺が上になるよ」こんどは俺が上になって腰を振ると、母の喘ぎ声が凄くなってきて、「アッイイ、イイ、また逝きそう」おまんこが締まった瞬間に俺も射精しちゃてそのまま、母を抱き締めました。
「良かった、久しぶりだよお母さん、こんなに気持ち良かったの」
「俺も最高、もう一回したいな」
「良いわよ、しんごの気が済むまで」もう一回戦してしまいました。
終わった後に、「これからもしてもいいのかな」
「いいわよ、でも今日は大丈夫だけど、安全日以外はコンドーム着けて」一ヶ月経ちますけど、ほとんど毎日母子相姦SEXしています生理の日でも風呂場でしちゃいました。
これからいつまで続くかは判らないけど最近だとSEX中に揺れるお母さんの三段腹や垂れたおっぱいが凄く可愛く見えて近親相姦中毒になってしまいそうです

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