告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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チーズ臭い悪臭マンコを息子にクンカクンカされて肉棒を欲しくてたまらなくなるスケベ五十路母

読了までの目安時間:約 4分

チーズ臭い悪臭マンコを息子にクンカクンカされて肉棒を欲しくてたまらなくなるスケベ五十路母【イメージ画像1】

50代のおばさんです昨日までは、息子との近親相姦なんて考えもしませんでした。
でも昨日、20歳の息子とHしちゃったんです。
誰にもいえないけど、誰かに聞いて欲しいので。

 

日はダンナが出張で、息子と2人だったので、「ご飯作るの面倒だから、どっか食べに出よう」ということで、近くの居酒屋へ。
お酒を飲んでいる内に、なんかいい気分になっちゃって、ついムラムラと息子に若いオトコを感じちゃった駄目な母の私話題もついつい下ネタに調子に乗ってさかんにくちびる舐め濡らしたり、アイスキャンデーで模擬フェラとかもしちゃったら息子も興奮して見つめてきた。
帰ってきて、普通にお風呂に入り、床についたけど、何か悶々としちゃって眠れないんです。

 

チーズ臭い悪臭マンコを息子にクンカクンカされて肉棒を欲しくてたまらなくなるスケベ五十路母【イメージ画像2】

ナニーしたけどスッキリせず、ふと、息子は何してるんだろう?と思って息子の部屋に行くと、息子はベッドに横になりテレビを見ていました。
「あんた、まだ起きてんの?」と言うと、「母さんと猥談したから眠れないよ」つい反射的に、「じゃ母さんとエッチしてみる?」と言うと息子はキスしてきて、その後は激しく母子相姦・・・私も興奮しておまんこがマン汁でヌルヌルですっかり発情しちゃって、自慢の肉厚のくちびるを舐めてたっぷり濡らして積極的に与え吸われ貪られます。
わざと唾液をタップリ乗せたよく動く長い舌をベロベロ絡めて濡れた肉厚くちびるで吸いつきます。

 

子はもう夢中になって私のくちびると舌を猛烈に貪って酸っぱいツバの匂いに酔いしれてます。
私も全部脱いじゃいました。
だってもうオマンコが濡れてるんです。

 

度は私がベッドで四つん這いになって汗に濡れて湯気立ちそうな自慢のムッチリヒップをぷりぷり振って挑発。
息子に濡れまくって欲しがってるピンクのオマンコを見せてあげました。
顔近づけて必死でみてるので「ニオイを嗅いでいいのよ」って鼻先に押しつけちゃいました。

 

う?匂う?どんなニオイがする?」
「酸っぱくてチーズみたいな匂いがするよ。エッチだよ~」もう恥ずかしいくらいに息子にヒップの匂いを嗅がれてラブジュースが溢れて太ももをつたいます。
息子は夢中で吸いつくように舐め吸ってます。

 

しく勃起してる息子を下にして、69でたっぷりお互いの性器のニオイと味を貪ります。
激しく顔を振り舌を絡めながらくちびるで激しく吸いたてます。
息子もヒップのニオイを嗅ぎながら耐えてます。

 

してもう我慢できません。
息子は上に乗り、ヌルヌルと擦りつけてからニュルっと挿入!そして初めての親子での結合トロけるような感触、固くて太い息子の肉棒が私の濡れマンに出し入れされます。
「きゃー!はずかしい!腰が抜けそうよ!父さんともこんな事しないわ!」息子は私の濡れたくちびると舌を激しく貪りながら激しく突きまくります。

 

は「もぉあなたの女よぉ~女にしてぇ~っ!朝までやってぇ~いっぱいSEXして中出しして頂戴」って絶叫しちゃった息子はビクンビクンと痙攣しながら何度もわたしのカラダの奥深く射精しました。
私も同時にイキました。
私のオマンコで息子が射精したそう思うと幸せでした。

 

の夜は5回、激しく求めて愛し合い朝まで私のカラダを求め貪り精液まみれ「いいっいいわぁ~。抱いて抱いて抱いて」私も久しぶりの絶頂を味わいました。
そして今、私は毎晩息子とたっぷり交わって母子相姦しています結婚以来初めての浮気と20代のオトコを一度に堪能してしまいましたが、よりによってその相手が息子とは息子も五十路の熟れたおばさん体型の私の体を貪るように愛してくれるしこのまま永遠に母子相姦の関係が続けばいいのにそんな夢みるおばさんになっちゃいました

63歳の可愛い義母と一緒に露天風呂へ!全裸で肩揉みした結果→勃起チンポが背中に当たるw

読了までの目安時間:約 6分

63歳の可愛い義母と一緒に露天風呂へ!全裸で肩揉みした結果→勃起チンポが背中に当たるw【イメージ画像1】

休みに女房の両親と家族総出で海水浴に旅行にいきました温泉の出る海水浴場の旅館を宿にした。
女房の両親が奮発してくれて部屋に家族風呂のついているところに俺は40歳、女房は5歳下で小学生の子供が二人いる。
女房の両親は義父は45歳で義母は63歳の還暦過ぎの両親俺は前々からこの六十路の義母に女を感じていた。

 

まに家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探し、シミのついているクロッチの匂いを嗅いだり舐めたりしてオナニーしている。
両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。
家族風呂は俺と義父ではしゃぎ回る子供を風呂に入れた。

 

63歳の可愛い義母と一緒に露天風呂へ!全裸で肩揉みした結果→勃起チンポが背中に当たるw【イメージ画像2】

房は両親に子供を預けのんびりとくつろいでいた。
子供を風呂場まで義母が向かえにきた時、全裸の俺とばったり。
そ知らぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺の「もの」を見ていた。

 

の後女房が風呂に入り夕食になった。
結局義母は温泉につかる前に夕食となってしまった。
夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。

 

後は義父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。
俺はさっきゆっくり温泉に入っていないからもう一度入るからと言って部屋に残ると言った。
義母も温泉に入っていなかったから入ることになった。

 

房は無責任にも「タカちゃん、お母さんと一緒に入って肩でも揉んであげてよ」だと。
一瞬戸惑ったが「いいよ、でもお義母さんは?」
義母は「今日は疲れて肩が凝ってるからお願いしようかしら」女房はじゃあお願いね、と言って部屋を出て行った。
そのとき俺と義母との間にお互いにピンっとくる何かを感じた。

 

義母さん入りましょうか。僕はマッサージうまいですよ」
「そうしましょうか。でもちょっとはずかしいわ」
「家族ですから、気にしないでください。お義母さん、先に入っていてください」
「そうさせてもらうわ」義母が入って、待ちきれずに俺も浴室に行った。

 

の「もの」はすでに勃起していたが悟られないようにタオルで隠して入った。
家族風呂は部屋のベランダに露天風呂のような状態でありそこから海が一望できるようになっていた。
義母はこちらを見ないように外をみていた。

 

人で並んで湯船につかっていたが会話がなかなかつづかない。
おれは、「お義母さん、背中ながしましょう」
「いえ・・・・そそんな」
「お義母さん。遠慮しないでください」
「そ、そうね・・お願いしようかしら」義母はかなり動揺しているようだが、決していやがっていない。

 

っき俺の「もの」を見た目は必ず何かを期待しているだろうとおもった。
静かに背中を流した。
垂れているが還暦熟女の豊乳と大きな乳首に目が言ってしまい、背中を流す動きが止まってしまい、それにきづいた義母は、「こんなお婆さんのじゃあねごめんなさいね」
「お義母さん、そんなことないですよ。とても素敵で、くらくらしちゃいましたよ」
「まあ、うまいこと言うのね」と、そのとき義母は俺の勃起した「もの」を一瞬見た。

 

中を流し終わり、また湯船につかった。
「お義母さん。肩もみましょう」
「お願いするわ」湯船の中で俺の前に背を向けて並んだ。

 

起した「もの」が義母にふれないように気を付けながら肩をもんだ。
しかし一瞬義母の腰に俺の「もの」が触れた。
義母は「あっ」と言って腰をはなした。

 

母は確かに俺の勃起した「もの」を意識している。
肩をもみながら少しづつ「もの」を押し付けていった。
義母の息使いが荒くなりだんだん自分でも腰を押し付けてくるのがわかった。

 

義母さん。どうですか?」
「とってもいい気持ちよ」俺はゆっくりと両手を肩から乳房へ下ろした。
大きくなった乳首に触れたとたん、ビクっと反応し「だめよ」と言ったがほとんど抵抗はしない。

 

っくり乳房と乳首をまさぐると更に息が荒くなってきた。
そして次の瞬間、義母の手が俺の「もの」を触ってきた。
俺は後ろから義母のほほをそっと後ろに向けさせキスをした。

 

母は驚くほど俺の口を吸ってきた。
右手で秘部を触れたら湯船の中でもはっきりわかるほど濡れていた。
たったそれだけなのに義母の興奮は頂点に達しそうだったので、そのまま湯船のなかで後ろから義母の中に入った。

 

母は必死に声を殺し激しいキスと乳房、乳首を刺激しただけで行った。
「タカさん、ありがとう。ずーと前からあなたに抱かれたかったの。はずかしいけどいつもあなたのことを思って手淫しているの」
「お義母さん、ぼくも同じです。お義母さんとHしたかったんです。お義母さん、気づいていませんでしたか?」
「知っていたわ。あなたが私の下着ではずかしいおわ。」
「お義母さん。ごめんなさい、ぼくまだイっていないんです」
「ごめんなさい。ちょっと立ってくれる。」俺は湯船から出て立ち上がった。

 

母は跪いて俺の「もの」を両手で包みこみ、「素敵だわ。
これがほしかった」激しく口で吸い上げた。
その後、義母の秘部、乳首を舐め上げ正常位で激しいキスを繰り返しながら果てた。

 

が火照ってしまったが、部屋の中はクーラーが効いていた。
浴衣に着替え義父や女房子供が帰ってくるまでの30分間にもう一回・・・夏休みの露天風呂で汗だくになりながら義母と燃え上がるように激しく抱き合ってしまったのだそして、この義母との関係は続いている

父の再婚相手がめちゃくちゃ美人!思わず抱きついてしまった結果→セルフイラマでクチマンコザーメン搾りしてくれたw

読了までの目安時間:約 13分

父の再婚相手がめちゃくちゃ美人!思わず抱きついてしまった結果→セルフイラマでクチマンコザーメン搾りしてくれたw【イメージ画像1】

年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。
僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。
1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。

 

の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。
なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。
親父は以前から愛想を尽かし、僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。

 

父の再婚相手がめちゃくちゃ美人!思わず抱きついてしまった結果→セルフイラマでクチマンコザーメン搾りしてくれたw【イメージ画像2】

親はスーパーの食品担当をしていて、そこでパートをしていた義母さんと知り合ったそうです。
前の母親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。
義母さんは31歳になり、長い髪を後ろで束ね、化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。

 

でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、親父に聞いてみました。
実はY子さんも再婚で離婚の理由は、元の姑に酷く虐められ、それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。
ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。

 

に言う嫁いびり、マザコンです。
最初は義母さんというより歳の離れたお姉さんという感じでした。
温かい食事、畳まれた洗濯物、掃除された部屋そしていつもニコニコして家に居る義母さん、全てに感動でした。

 

は義母さんに早く馴染んでもらえる様に一緒に買い物に出掛けたり、一緒に晩御飯を作ったりコミュニケーションを取りました。
親父は満足そうでした。
義母さんはいつも優しくしてくれ、いつの間にか僕は義母さん、お姉さんでは無く1人の女性として感じる様になり、家事をしている時の首筋や揺れる胸、ムッチリしたお尻に視線が行き興奮する様になりました。

 

れから半年位経った日、大学のサークルの帰宅途中いきなり大雨が降りズブ濡れで家に着きました。
鍵が掛かっていたので誰も居ないと思い、ソッコーでシャワーを浴びようと脱衣場のドアを開けると、何と素っ裸の義母さんが立っているではありませんか!義母さんは「キャッ!」と言い、僕は焦ってドアを閉めて「ゴメン!誰も居ないと思った!」と謝りました。
義母さんは「こっちこそゴメンね。買い物帰りに雨が降って。濡れて寒いからお風呂に入ろうと思って・・」と逆に謝ってきました。

 

の目には義母さんの熟れても張りのある大きなオッパイ、くびれた腰、ムッチリしたお尻が目に焼き付いて堪らなくなり、ドアを開け義母さんに抱きつきました。
義母さんは「何するの!?やめて!離して!」ともがきましたが、僕は押し倒してオッパイにむしゃぶりつきました。
「やめて!私達は親子よ!こんな事しちゃダメよ!」と義母さんは言いましたが僕は「親子って言っても血は繋がってないじゃん!歳だって12しか違わないし、義母さんの事好きになっちゃたんだよ!」と言いながらマンコを触り愛撫しました。

 

母さんのマンコはもう少し濡れていたのでクリトリスを優しく撫でると「アァッ・・・!」と言いました。
そのままオッパイを舐めながらクリトリスを触っていると、マンコがビショビショになったのでマンコに中指を入れ、グジュグジュと掻き回しました。
義母さんは「ハァ、ハァ・・」と息遣いが荒くなったので「どう?気持ちいい?」と聞くとコクリと頷きました。

 

は我慢出来なくなり義母さんを立て膝にし、チンチンを口元に押し付け「咥えて」と言いました。
僕のチンチンは勃起して反り返っていました。
すると義母さんは「N君、ずっと私の事見ていたでしょ?私気付いてたんだから・・」と言いました。

 

は「え?いつから気付いてたの?」と聞きましたが、義母さんはニコッと笑って質問には答えず、チンチンを持って舐めました。
先っぽをレロレロしながら「凄いカチカチ!もう何か出てるわよ」我慢汁を吸い取るとゆっくりと奥まで咥えてくれました。
ジュバ、ジュバ・・と唾液を出し頬をへこませながら凄いバキュームフェラをすると、僕はすぐにイキそうになり「義母さん、もうイキそうだよ。イッていい?」義母が頷いた瞬間、口の中に出しました。

 

ンチンを抜くと大量の精子を手のひらに出し「凄いたくさん出たね」と言いました。
洗面所で手を洗うと義母さんは僕の手を取り「綺麗にしてあげるね」と浴室に連れて行き、チンチンをボディーソープで洗い出しました。
僕のチンチンがすぐに大きくなると「また大きくなっちゃったね」と言いながらボディーソープを洗い流しました。

 

は義母さんのオッパイを揉みながら「ねえ、親父のとどっちが大きい?」
と聞くと「あの人のは太いけど、フニャフニャ。N君のはカチカチで張りがあるよ」と言ってくれました。
僕は「また口に入れて」と言いましたが「N君彼女いるんだからもうダメ!」と言ったで「今の彼女可愛いいんだけど、フェラは先っぽしかしてくれないし、SEXは優しいのしかダメって言うし、本当はもっと激しいのがしたいんだけど、SEXの相性は最悪なんだ。
実はもう別れようかと思って・・・」と彼女の事を言いました。

 

ると義母さんは「こういうのがいいの?」と言って根元まで咥えました。
僕は義母さんの頭を掴み、「そう、僕こういうのがしたいの!」と激しくイマラチオをしました。
義母さんは「ゴフ、ゴフ・・」と言いながら必死に咥えてくれました。

 

目になりながら「本当は私激しいのが好きなの。前の夫はSEXレスだったし、あの人は優しくしかしてくれないし淡泊だし、何も気持ち良くないの」とい言ってセルフイマラをし始めました。
義母さんは10年以上まともなSEXをしていないようで、若い僕のギンギンのチンチンは衝撃的だったようでした。

 

は腰を動かして義母さんの喉に押し込みました。
そして口からチンチンを抜いてキスをし、浴槽の角に両手をつかせました。
僕が「義母さん入れてもいい?」
と言うと「いいよ。頂戴」と言い、バックの状態で僕はゆっくりと義母さんの中に入りました。

 

はナマでするのは初めてでした。
義母さんの中は最高でした。
入り口と奥で2段階で絞まり、腟はザハザラしてチンチンを刺激しました。

 

は義母さんの腰を持ってゆっくりと入り口から奥までマンコを味わいながら「義母さんのマンコ凄く気持ちいいよ!何この締まり方。凄いよ、こんなの初めてだよ!」
と言うと「あぁ…嬉しいわ!N君のチンチン凄く硬い!もっと激しくして!」義母さんが言うので、思いっきり奥まで突きました。
義母さんは「アァ~硬い!奥に当たってる!こんなにイイの初めて!」と言い、体を反らした瞬間大きくビクついてイキました。

 

しく突いていると生でしているのもあり、僕もすぐにイキそうになりました。
「義母さん僕もイキそうだ!イッていい?」
と聞くと「いいよ!イッて!またイキそう!早くイッて!」と言いました。
僕は腰の動きをさらに激しくし、後ろから義母さんのオッパイを揉みながら「イクよ!」とあまりの気持ち良さに義母さんの中に出してしまいました。

 

めての中出しでした。
2回目の射精だというのに、僕のチンチンは義母さんの中でいつまでもビクビクしていました。
チンチンをマンコからゆっくり抜くと精子がドロドロ出てきました。

 

母さんが「私の中どうだった?」と聞いてきたので「彼女よりぜんぜんイイよ。
義母さんの中最高だよ」
と言うと「本当に?凄く嬉しい!」と喜びました。
僕と義母さんは向き合うとキスをし、抱き合いました。

 

前から義母さんの事が好きだったんだ。親父よりも好きだ!愛してる!」
と言うと「ありがとう。私もN君の事は優しいし大好き。だけど、私はお父さんの妻なの。ゴメンね」と言いましたが「それでもいいよ!お願いだから僕と付き合ってよ!親父にはばれないようにするから!お願い!」と抱き締めました。

 

りがとね。凄い嬉しいよ。もうオバサンだけど、イイの?」と言いながら立て膝になりチンチンをシャブり掃除し始めました。

 

ボボ・・ズボボ・・」と凄い吸引でチンチンから精子を吸い採ると、僕は気持ち良くなりだんだんとチンチンが大きくなってきました。
義母さんは「若いって凄いね。またどんどん大きくなってきたよ」チンチンを握りながらフェラチオを始めました。

 

い舌使いで口に含んだままカリを舐め回しました。
こんな凄いフェラチオは初めてだったのでチンチンはすぐにギンギンになりました。
僕は「手を離して。また喉まで入れていい?」と聞くと義母さんは手を離し僕の腰を両腕で抱えました。

 

は義母さんの頭を両手で掴むと、喉奥までチンチンを入れてゆっくりとストロークしました。
喉の奥にチンチンの先がギュッと当たり締め付けて凄く気持ち良くなり、僕は激しく喉奥まで突きましました。
義母さんは「ウォエ~・・・ガフッ・・・」とえずきながらも僕の腰から両腕を離しませんでした。

 

母さんの口からは唾液とえずき汁がダラダラと糸を引きながら流れ出て、チンチンと義母さんのオッパイはグチャグチャでした。
義母さんのそんな姿に僕はさらに興奮し「もう義母に入れたいよ、もう1回いいでしょ?」と聞くとチンチンを口から離して、グチャグチャになったチンチンをクチュ、クチュしごき、裏筋と玉袋をチュパ、チュパ吸いながら「いいよ。
気持ちいい?凄く硬くなってきたよ」と言いました。

 

母さんは床にバスタオルを敷いて「ここに寝て。私が上になってあげる」と僕を仰向けに寝かせました。
義母さんは僕に跨るとチンチンを握り、マンコの入口にあてがうとゆっくりと腰を下ろしました。

 

るとチンチンを入れた状態で前後に腰を振り、クリトリスを擦りつけました。
ジョリ、ジョリと陰毛の擦れる音が凄かったです。
義母さんは「アァ~硬いィ~、奥でグリグリなって、クリトリスも擦れて凄く気持ちいい!」と叫びながら何度も体をビクつかせながらイキました。

 

は「どう?凄くイイでしょ?こうすると、義母さんのマンコに入っているの丸見えだよ」と言いながら義母さんの股をM字に開いて、チンチンを下から突き上げました。
義母さんは「アァ~凄いエッチ、激しくして!もっと!もっと!突いて!」と言うのでクリトリスを弄りながら、おもいっきり奥まで突き上げてあげました。
義母さんの長い髪がバサバサ振り乱れるくらい突き捲りました。

 

ンコはグチャ、グチャ・・と凄い音がしました。
「義母さん入っているの丸見えだよ。どう?親父のよりいいだろ?」僕が言うと「意地悪言わないで。
こっちの方が硬くて最高!奥まで凄い当たって痛いくらいよ!こんな凄いの初めて!」義母さんはヨダレを垂らしながら言いました。

 

母さんのマンコからは凄い量の愛液が流れ出てい、バスタオルまで濡れていました。
義母さんの愛液でグチャグチャになったチンチンが、マンコに出入りしているのを見ていると、イキそうになりました。
「義母さんヤバイ!イキそう!出していい?」
と言うと「いいよ!奥で出して!私の中にいっぱい出して!」と言うので、騎乗位のまま義母さんのマンコの奥で射精しました。

 

母さんは僕に倒れてきて「最高、N君好きよ」と言ってキスしてくれたので、僕はギュッと抱き締めました。
僕は凄い幸せでした。
義母さんがマンコからチンチンを抜くと、丁寧にお掃除フェラをしてくれ、また精子を吸い取ってくれました。

 

母さんのマンコからは精子が流れ出ていました。
それから僕はすぐに彼女と別れました。
義母さんは毎日のように求め合ってます。

 

だけでなくデパートのトイレや地下駐車場、公園の器具庫などSEXしたい時にヤリまくっています。
義母さんは僕のして欲しい事は何でもしてくれ、必ず中出しです。
僕と親父は血液型が同じなので義母さんは「子供が出来たらあの人の子供として産むから大丈夫よ」と言っています。

 

は一生義母さんを大事にしていくつもりです。

高校のときにお母さんに椅子に座るよう言われて勃起したチンコを手でコいてもらった近親相姦話

読了までの目安時間:約 4分

高校のときにお母さんに椅子に座るよう言われて勃起したチンコを手でコいてもらった近親相姦話【イメージ画像1】

校の時、お母さんと近親相姦してしまいました。
僕の住んでいるところは静岡の西部の政令指定都市です。
ここはリーマンショック以前は非常に多くのブラジル人が多く、夜や休日の昼下がりには公園などで外国人のエッチなシーンが多くみられました。

 

して、高校生の頃、母と二人で買い物に出かけた帰りにも車から見えるところでカップルがいちゃついていました。
ちょうど信号待ちだったので車から見ていると、凸以前母がぎゅっと股間を握ってきたのです。
「いやだわ、やらしいんだから」とからかったように笑ってきました。

 

高校のときにお母さんに椅子に座るよう言われて勃起したチンコを手でコいてもらった近親相姦話【イメージ画像2】

だよ。やめろよ」思わず恥ずかしかったので怒ってしまった僕でしたが、ちょぴり嬉しかったです。
母にズボンの上からチンポを握られてかなり興奮してしまったんです。

 

かし、その時は軽いボディータッチだけで終わり帰宅してさっそくお風呂に入ることにした。
うちはマンションなので自室がなく、トイレとそこしか一人きりになれませんでした。
母は見透かしていたようで、「お風呂精子で汚しちゃだめよ」と思わせぶりな笑顔を向けてきました。

 

言ってるんだよ」ととぼけてみたものの、やはり興奮は抑えられずお湯につかりながらオナニーに耽りました。
すると突然母が入ってきました。
「ごめんね。お楽しみ中、あたしも汗流したいから」と唖然とする僕をしり目に体を洗い始めました。

 

られるのを楽しむように立ってお尻を突き出しおまんこを見せてきたり、胸を長く洗っていました。
僕も最初は見ないようにしていましたが、さすがに目が釘付けになってしまいました。
「ねえ、もう温まったでしょ、上がろう。部屋でちゃんと見てあげるから」恥ずかしいと思いながらも好奇心には勝てず、勃起したペニスを晒しながら上がりました。

 

え、良いもの持ってるんだね」お母さんはクスクス笑いながら手を引いてくれました。
一緒に体を拭きあってそのまま居間へ。
「触られるの気持ちいでしょ、いつも隠れてしてたんでしょ。もう隠れなくて良いからね」と椅子に僕を座らせて手でペニスをしごいてくれました。

 

んやりした母の手による手コキは何とも言えない快感に射精してしまいました。
ふーっとため息を漏らした僕に母はキスをしてくれました。
そして、「今度はあたしの体触ってみて」と胸や股間など見せてくれ、舐め方まで丁寧に教えてくれました。

 

っかり僕のペニスは回復しました。
「ねえ、エッチなあき君はセックスの仕方知ってるんでしょ。ここに入れるの。ママとするのはいけないことだけど、もしよかったらしてみない?」母からの母子相姦のお誘いに頷くのがやっとでした。

 

は僕の正面から跨って股間に入れてくれました。
想像よりもずっと締めつけられて抵抗感ある膣でペニスが包まれました。
最初は驚きで股間を凝視していましたが、母が息を掛けてくるので顔を上げ、見つめながら腰を打ちつけられ、唇を重ねた瞬間に思いっきり射精してしまいました。

 

対誰にも内緒だからね。約束守るならいつでもしてあげるからね。」童貞だった俺は筆おろしされ・・・それ以来禁断の母と息子の情事は続いていますこの事は誰にもずっといえなくて・・・でもネットなら言えると思い初めて告白してしまいました。

母親が亡くなったあと、父が再婚。その交際のくびれ&巨乳に興奮してガチで犯してしまった体験談

読了までの目安時間:約 13分

母親が亡くなったあと、父が再婚。その交際のくびれ&巨乳に興奮してガチで犯してしまった体験談【イメージ画像1】

の後妻で、継母のY子と肉体関係を持っています。
僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。
1年前に親父(43歳)は前の母親と離婚して今の後妻と再婚しました。

 

の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。
なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。
親父は以前から愛想を尽かし、僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。

 

母親が亡くなったあと、父が再婚。その交際のくびれ&巨乳に興奮してガチで犯してしまった体験談【イメージ画像2】

親はスーパーの食品担当をしていて、そこでパートをしていた継母と知り合ったそうです。
前の母親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。
義母さんは36歳になり、長い髪を後ろで束ね、化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。

 

でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、親父に聞いてみました。
実はY子さんも再婚で離婚の理由は、元の姑に酷く虐められ、それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。
ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。

 

に言う嫁いびり、マザコンです。
最初は継母というより歳の離れたお姉さんという感じでした。
温かい食事、畳まれた洗濯物、掃除された部屋そしていつもニコニコして家に居る義母さん、全てに感動でした。

 

は義母さんに早く馴染んでもらえる様に一緒に買い物に出掛けたり、一緒に晩御飯を作ったりコミュニケーションを取りました。
親父は満足そうでした。
義母さんはいつも優しくしてくれ、いつの間にか僕は義母さん、お姉さんでは無く1人の女性として感じる様になり、家事をしている時の首筋や揺れる胸、ムッチリしたお尻に視線が行き興奮する様になりました。

 

れから半年位経った日、大学のサークルの帰宅途中いきなり大雨が降りズブ濡れで家に着きました。
鍵が掛かっていたので誰も居ないと思い、ソッコーでシャワーを浴びようと脱衣場のドアを開けると、何と素っ裸の継母が立っているではありませんか!義母さんは「キャッ!」と言い、僕は焦ってドアを閉めて「ゴメン!誰も居ないと思った!」と謝りました。
義母さんは「こっちこそゴメンね。買い物帰りに雨が降って。濡れて寒いからお風呂に入ろうと思って」と逆に謝ってきました。

 

の目には義母さんの熟れても張りのある大きなオッパイ、くびれた腰、ムッチリしたお尻が目に焼き付いて堪らなくなり、ドアを開け義母さんに抱きつきました。
義母さんは「何するの!?やめて!離して!」ともがきましたが、僕は押し倒してオッパイにむしゃぶりつきました。
「やめて!私達は親子よ!こんな事しちゃダメよ!」と義母さんは言いましたが僕は「親子って言っても血は繋がってないじゃん!歳だって12しか違わないし、義母さんの事好きになっちゃたんだよ!」と言いながらマンコを触り愛撫しました。

 

母さんのマンコはもう少し濡れていたのでクリトリスを優しく撫でると「アァッ・・・!」と言いました。
そのままオッパイを舐めながらクリトリスを触っていると、マンコがビショビショになったのでマンコに中指を入れ、グジュグジュと掻き回しました。
義母さんは「ハァ、ハァ・・」と息遣いが荒くなったので「どう?気持ちいい?」と聞くとコクリと頷きました。

 

は我慢出来なくなり義母さんを立て膝にし、チンチンを口元に押し付け「咥えて」と言いました。
僕のチンチンは勃起して反り返っていました。
すると義母さんは「N君、ずっと私の事見ていたでしょ?私気付いてたんだから・・」と言いました。

 

は「え?いつから気付いてたの?」と聞きましたが、義母さんはニコッと笑って質問には答えず、チンチンを持って舐めました。
先っぽをレロレロしながら「凄いカチカチ!もう何か出てるわよ」我慢汁を吸い取るとゆっくりと奥まで咥えてくれました。
ジュバ、ジュバ・・と唾液を出し頬をへこませながら凄いバキュームフェラをすると、僕はすぐにイキそうになり「義母さん、もうイキそうだよ。イッていい?」義母が頷いた瞬間、口の中に出しました。

 

ンチンを抜くと大量の精子を手のひらに出し「凄いたくさん出たね」と言いました。
洗面所で手を洗うと義母さんは僕の手を取り「綺麗にしてあげるね」と浴室に連れて行き、チンチンをボディーソープで洗い出しました。
僕のチンチンがすぐに大きくなると「また大きくなっちゃったね」と言いながらボディーソープを洗い流しました。

 

は義母さんのオッパイを揉みながら「ねえ、親父のとどっちが大きい?」
と聞くと「あの人のは太いけど、フニャフニャ。N君のはカチカチで張りがあるよ」と言ってくれました。
僕は「また口に入れて」と言いましたが「N君彼女いるんだからもうダメ!」と言ったで「今の彼女可愛いいんだけど、フェラは先っぽしかしてくれないし、SEXは優しいのしかダメって言うし、本当はもっと激しいのがしたいんだけど、SEXの相性は最悪なんだ。
実はもう別れようかと思って・・・」と彼女の事を言いました。

 

ると義母さんは「こういうのがいいの?」と言って根元まで咥えました。
僕は義母さんの頭を掴み、「そう、僕こういうのがしたいの!」と激しくイマラチオをしました。
義母さんは「ゴフ、ゴフ・・」と言いながら必死に咥えてくれました。

 

目になりながら「本当は私激しいのが好きなの。前の夫はSEXレスだったし、あの人は優しくしかしてくれないし淡泊だし、何も気持ち良くないの」とい言ってセルフイマラをし始めました。
義母さんは10年以上まともなSEXをしていないようで、若い僕のギンギンのチンチンは衝撃的だったようでした。

 

は腰を動かして義母さんの喉に押し込みました。
そして口からチンチンを抜いてキスをし、浴槽の角に両手をつかせました。
僕が「義母さん入れてもいい?」
と言うと「いいよ。頂戴」と言い、バックの状態で僕はゆっくりと義母さんの中に入りました。

 

はナマでするのは初めてでした。
義母さんの中は最高でした。
入り口と奥で2段階で絞まり、腟はザハザラしてチンチンを刺激しました。

 

は義母さんの腰を持ってゆっくりと入り口から奥までマンコを味わいながら「義母さんのマンコ凄く気持ちいいよ!何この締まり方。凄いよ、こんなの初めてだよ!」
と言うと「あぁ…嬉しいわ!N君のチンチン凄く硬い!もっと激しくして!」義母さんが言うので、思いっきり奥まで突きました。
義母さんは「アァ~硬い!奥に当たってる!こんなにイイの初めて!」と言い、体を反らした瞬間大きくビクついてイキました。

 

しく突いていると生でしているのもあり、僕もすぐにイキそうになりました。
「義母さん僕もイキそうだ!イッていい?」
と聞くと「いいよ!イッて!またイキそう!早くイッて!」と言いました。
僕は腰の動きをさらに激しくし、後ろから義母さんのオッパイを揉みながら「イクよ!」とあまりの気持ち良さに義母さんの中に出してしまいました。

 

めての中出しでした。
2回目の射精だというのに、僕のチンチンは義母さんの中でいつまでもビクビクしていました。
チンチンをマンコからゆっくり抜くと精子がドロドロ出てきました。

 

母さんが「私の中どうだった?」と聞いてきたので「彼女よりぜんぜんイイよ。
義母さんの中最高だよ」
と言うと「本当に?凄く嬉しい!」と喜びました。
僕と義母さんは向き合うとキスをし、抱き合いました。

 

前から義母さんの事が好きだったんだ。親父よりも好きだ!愛してる!」
と言うと「ありがとう。私もN君の事は優しいし大好き。だけど、私はお父さんの妻なの。ゴメンね」と言いましたが「それでもいいよ!お願いだから僕と付き合ってよ!親父にはばれないようにするから!お願い!」と抱き締めました。

 

りがとね。凄い嬉しいよ。もうオバサンだけど、イイの?」と言いながら立て膝になりチンチンをシャブり掃除し始めました。

 

ボボ・・ズボボ・・」と凄い吸引でチンチンから精子を吸い採ると、僕は気持ち良くなりだんだんとチンチンが大きくなってきました。
義母さんは「若いって凄いね。またどんどん大きくなってきたよ」チンチンを握りながらフェラチオを始めました。

 

い舌使いで口に含んだままカリを舐め回しました。
こんな凄いフェラチオは初めてだったのでチンチンはすぐにギンギンになりました。
僕は「手を離して。また喉まで入れていい?」と聞くと義母さんは手を離し僕の腰を両腕で抱えました。

 

は義母さんの頭を両手で掴むと、喉奥までチンチンを入れてゆっくりとストロークしました。
喉の奥にチンチンの先がギュッと当たり締め付けて凄く気持ち良くなり、僕は激しく喉奥まで突きましました。
義母さんは「ウォエ~・・・ガフッ・・・」とえずきながらも僕の腰から両腕を離しませんでした。

 

母さんの口からは唾液とえずき汁がダラダラと糸を引きながら流れ出て、チンチンと義母さんのオッパイはグチャグチャでした。
義母さんのそんな姿に僕はさらに興奮し「もう義母に入れたいよ、もう1回いいでしょ?」と聞くとチンチンを口から離して、グチャグチャになったチンチンをクチュ、クチュしごき、裏筋と玉袋をチュパ、チュパ吸いながら「いいよ。
気持ちいい?凄く硬くなってきたよ」と言いました。

 

母さんは床にバスタオルを敷いて「ここに寝て。私が上になってあげる」と僕を仰向けに寝かせました。
義母さんは僕に跨るとチンチンを握り、マンコの入口にあてがうとゆっくりと腰を下ろしました。

 

るとチンチンを入れた状態で前後に腰を振り、クリトリスを擦りつけました。
ジョリ、ジョリと陰毛の擦れる音が凄かったです。
義母さんは「アァ~硬いィ~、奥でグリグリなって、クリトリスも擦れて凄く気持ちいい!」と叫びながら何度も体をビクつかせながらイキました。

 

は「どう?凄くイイでしょ?こうすると、義母さんのマンコに入っているの丸見えだよ」と言いながら義母さんの股をM字に開いて、チンチンを下から突き上げました。
義母さんは「アァ~凄いエッチ、激しくして!もっと!もっと!突いて!」と言うのでクリトリスを弄りながら、おもいっきり奥まで突き上げてあげました。
義母さんの長い髪がバサバサ振り乱れるくらい突き捲りました。

 

ンコはグチャ、グチャ・・と凄い音がしました。
「義母さん入っているの丸見えだよ。どう?親父のよりいいだろ?」僕が言うと「意地悪言わないで。
こっちの方が硬くて最高!奥まで凄い当たって痛いくらいよ!こんな凄いの初めて!」義母さんはヨダレを垂らしながら言いました。

 

母さんのマンコからは凄い量の愛液が流れ出てい、バスタオルまで濡れていました。
義母さんの愛液でグチャグチャになったチンチンが、マンコに出入りしているのを見ていると、イキそうになりました。
「義母さんヤバイ!イキそう!出していい?」
と言うと「いいよ!奥で出して!私の中にいっぱい出して!」と言うので、騎乗位のまま義母さんのマンコの奥で射精しました。

 

母さんは僕に倒れてきて「最高、N君好きよ」と言ってキスしてくれたので、僕はギュッと抱き締めました。
僕は凄い幸せでした。
義母さんがマンコからチンチンを抜くと、丁寧にお掃除フェラをしてくれ、また精子を吸い取ってくれました。

 

母さんのマンコからは精子が流れ出ていました。
それから僕はすぐに彼女と別れました。
義母さんは毎日のように求め合ってます。

 

だけでなくデパートのトイレや地下駐車場、公園の器具庫などSEXしたい時にヤリまくっています。
義母さんは僕のして欲しい事は何でもしてくれ、必ず中出しです。
僕と親父は血液型が同じなので義母さんは「子供が出来たらあの人の子供として産むから大丈夫よ」と言っています。

 

は一生義母さんを大事にしていくつもりです。

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