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セックスレスで飢えた男女がひとつ屋根のしたにいたら…事故が起こるの当然でしょ!還暦超えの義母だけど、そのおまんこは熱く潤っていたのでした

読了までの目安時間:約 15分

母63歳、俺37歳です。
 

セックスレスで飢えた男女がひとつ屋根のしたにいたら…事故が起こるの当然でしょ!還暦超えの義母だけど、そのおまんこは熱く潤っていたのでした(イメージ画像1)

 
義母が家に泊まりに来たときに挿入してしまいました。
 
もちろん生マン。
 
セックスレスで飢えた男女がひとつ屋根のしたにいたら…事故が起こるの当然でしょ!還暦超えの義母だけど、そのおまんこは熱く潤っていたのでした(イメージ画像2)

 
子供が2人いるのであまりタイミングが合わず、俺は妻とはセックスレス状態。
 
だもんで義母が離れた部屋で寝ていたときに、ついムラムラして抱きついてしまいました。

 

抜かずの3回射精。
 
義母も2回はいったみたいでした…。
 
義母は痩せているのでスタイルはいいし、胸も大きいのでそそります。
 
でも、何故か義母に欲情するのは妻の母だからでしょうか。
 
一心不乱にあれだけ腰を振り続けたのは初めてです。

 

義母のあそこの具合が本当によく、あまりの気持ちよさに射精した後もすぐに回復し、何度でもできそうな感じでした。
 
興奮しまくって、義母のあそこを舐めまくり、生でピストンしまくり、中出ししまくりました。
 
無理矢理義母を襲ってしまったけど、途中から義母も受け入れてくれて、俺にしがみついて感じてくれていました。
 
最初は欲求不満が溜まっていて、手近なところに手を出すチャンスがあった。
 
だから手を出してしまったと思っていました。

 

そういうところに自己嫌悪していましたが、実際には違っていて義母に憧れを持っていたことが自分でも分かりました。
 
義母をはじめて抱いたとき、快楽だけではなく、義母を愛しく感じました。
 
その気持ちは回数を重ねるごとに強まっています。
 
義母の気持ちを大切にして、エッチをする前にはねっとりとディープキスする時間を多めにとります。
 
これだけで義母のあそこはヌルヌルになるのですが、そんな簡単には挿入しません。

 

の後は服を脱がせ、ラブホの洗面所の前でたっぷりペニスをしゃぶらせます。
 
鏡に映る全裸の義母が夢中になってペニスをしゃぶっている姿を見るのは本当に興奮します。
 
そして義母にも鏡に映った恥ずかしい自分の姿を見せると、あそこは洪水状態で、愛液が太ももをダラダラと伝い始めます。
 
太ももに伝った愛液を舌でたどりながら、あそこを舐めあげると義母は甘い声をあげます。
 
まず手始めに鏡の前で立ちバック。

 

時折、抜き差ししている様子を見せながら突いてやるとすごい興奮するようで、1度は必ずいきます。
 
ここで1回目の中出し。
 
イチャイチャしながら入浴します。
 
湯舟の中では何度もディープキス。
 
風呂場の中では挿入せず、ベッドに移動します。

 

正常位で見つめあいながらの挿入です。
 
一気に情が芽生えます。
 
義母は俺にしがみついて離れません。
 
腰を振りまくってやると甘い声を出し続ける義母が愛おしいです。
 
正常位でたっぷりスキンシップをとった後は日によっていろいろな体位で時間まで楽しみます。

 

こんなことを最低でも週1でやっているとますますはまっていくんです。
 
元々は自分の欲望を満たすために義母を襲ってしまい、結果的には受け入れてもらえたものの、後から考えると妻には申し訳ないことをしてしまったと思っています。
 
そのことを考えると自己嫌悪に陥ります。
 
でも、俺の心に正直になると、義母も好きなんです。
 
性的関係を持ってからというもの、さらに義母は魅力を増しました。

 

静に見れば60過ぎのばあさんなのですが、セックスしてしまうと年なんて関係ないんですね。
 
体の相性の方が重要だったりするんです。
 
義母は冷静に見ればブスなのかもしれません。
 
でも、俺にとってはとても素敵な女性なんです。
 
年の差はかなりありますが体の相性はばっちりで、妻には本当に申し訳ないですが月に少なくとも2回、多いときは5回以上義母とラブホでエッチしまくっています。

 

妻とはセックスレス状態なのに義母とはやりまくりなんです。
 
義母とは本当に体の相性が良くて、やばいくらいなんです。
 
どれくらい相性がいいかというと、一度射精しても全然気持ちが醒めないでさらに義母とセックスしたくなるんです。
 
勃起がおさまらないというか、何度でも挿入できてしまうんです。
 
結婚前、50代後半の熟女と関係していたときは、射精するまではかなりの興奮状態が続きましたが、いざ射精してしまうと一気に醒めて後は帰ることしか考えていませんでした。

 

義母とはえらい違いです。
 
こんなこと妻に言えるでしょうか。
 
義母のことは忘れようと思っていても携帯に連絡があるし、ずっと連絡がないと義母に連絡してしまうんです。
 
なので、しばらく会わないで会ったときはいつも以上に燃えます。
 
俺、ぶっちゃけ最近は義母とやりまくってます。

 

妻を裏切っていて自己嫌悪な状態ですが、下半身の快楽には逆らえず、義母を誘ってしまいます。
 
そして、義母も誘いに必ずのってくれます。
 
そんな感じで義母とは関係が深まるばかり。
 
妻にも義父にも申し訳ない気持ちでいっぱいですが、義母と肌を合わせるとそんなことは忘れてしまうくらい燃えてしまうんです。
 
俺ってダメな奴ですね。

 

の後、義母とは2回ラブホで逢いました。
 
2回ともぶっちゃけて言うと、もうヤリまくりでした。
 
妻には申し訳ないくらいお互いに求め合ってしまい、改めて義母との体の相性の良さを再確認させられました。
 
前にも書きましたが、他の人から見れば義母はブスなのかもしれません。
 
でも、スリムだけど巨乳、お尻もそれなりに大きく、俺にとって義母の性的魅力はかなりのものです。

 

ラブホでのセックスを書いてみたいと思います。
 
ラブホの部屋に入り、まずは雰囲気を大事にするために服を着たまましばらくディープキスをします。
 
そのまま胸を揉み、上の服を脱がしてブラをはずして乳首を刺激、ここでパンツの中に手をいれるともうあそこはヌルヌルです。
 
俺も勃起しまくり、先っちょ濡れ濡れだったのでシャワーも浴びずに挿入すると、スルッと入ってしまいます。
 
やっぱり義母の中は最高に気持ちがいいです。

 

これ以上に気持ちがよい感覚は味わったことはありません。
 
あまりの気持ちよさに早々と射精してしまいました。
 
俺は少し早漏気味なんですが、義母が相手ならすぐに回復しますし、何度でもできます。
 
2回目、3回目は射精に至るまで時間がかかっていたので、義母を2度いかせることができました。
 
イクときの義母の声のデカいこと。

 

ラブホとはいえ、隣の部屋に絶対聞こえていたと思くらいです。
 
家でやるときは声を押し殺しているから、その反動で喘ぎまくっているようです。
 
あれだけデカい声をだして感じてくれると男としてうれしい限りです。
 
精液だらけの義母のあそこを洗うついでに俺のペニスも洗ってもらうと、義母はまだ満足できていないのか、俺のペニスを洗った後すぐにむしゃぶりついてきます。
 
強烈なフェラにフル勃起です。

 

ッドに戻ったら、今度は義母が上になります。
 
俺のペニスを持ち、義母が腰を沈めて挿入です。
 
騎乗位で腰を振りまくる義母を下から突き上げるのがまた興奮します。
 
義母は確実に以前より感度が良くなってきたし、多く求めるようになってきました。
 
こうして会っている間も、義母のあそこにペニスを入れて、義母と1つになっている時間がとても長くなりました。

 

もう、この関係は絶対にやめられそうにありません。
 
帰宅途中ではいつも快楽に溺れてしまった自分に自己嫌悪してしまいますが、家に帰って義母と過ごした時間を思い出すとまたすぐにでも会いたくなってしまうのです。
 
そうそう。
 
義母は義父とは全然していないようなので、俺が相手をしていてもその点罪悪感はありません。
 
建前上は欲求不満の義母の相手をしてあげている、ということになります。

 

義母の場合、最初の頃から、敏感な部分を刺激すればそれなりに濡れてはいたのですが、今のようにディープキスだけで濡れ濡れになるようなことはありませんでした。
 
そうなるまでにかなりの回数をハメているはずです。
 
もちろん生で中出ししまくりですが、妊娠しないので最高です。
 
最近はラブホでコスプレさせたりもしてます。
 
婆さんが喜んで着替えて鏡を見てうれしそうにしているんですよ。

 

だから、尚更かわいいです。
 
素敵だよ。
 
きれいだよ。
 
興奮する。
 
あたりの言葉を少し大げさに言ってあげるととても喜んでくれます。

 

あ、実際に俺も興奮はしてるんですけど。
 
コスチュームを着せたまま鏡の前で立ちバックや足を持ち上げての立ちハメは必須。
 
こんなことばかりしているので全然飽きません。
 
今週も義母と会ってラブホでやりまくってしまいました。
 
俺は定時で会社を出たけど残業していることにして、義母は友達との飲み会ということにして会いました。

 

待ち合わせ場所からすでにラブラブモードです。
 
俺は義母に会うなり腰に手を廻して密着して、そのままラブホのある方へ。
 
ラブホまで我慢できずに立ち止まってディープキス。
 
通りすがるカップルに好奇の目で見られますが、そんなことは気にしていません。
 
なので、あえて混んだラブホに行きます。

 

満室で待ち合い室で待たされるわけですが、他の待っている複数のカップルを前に、義母とのディープキス&胸もみを見せつけます。
 
傍から見たら、婆さんと中年男のラブラブな行為を見せつけられていい迷惑かもしれません。
 
周りのカップルから好奇や冷たい視線が飛んできますが、今ではもうそれが快感になっています。
 
本心を言えば、わざと見せつけるというより、待ってられないんです。
 
せっかく義母といるのに時間を無駄にしたくないんです。

 

それなら空いてるラブホに行けばいいじゃないかって話ですが、人に見られるっていうのもそれはそれで興奮するんです。
 
部屋に入ると、義母はやっぱり濡れ濡れというよりヌルヌルになっていました。
 
履いていた下着もヌルヌル、部屋に入るなり俺のペニスをしゃぶらせて、大きくなったところで一気に挿入します。
 
後はもう狂ったように何度も時間が来るまでやりまくります。
 
妻はあまり69好きじゃないんですが、義母は大好きなようでお互いの秘部を舐めまくっています。

 

母の愛液はとても美味しいですよ。
 
俺、時々思うんですよ。
 
何で美人でもない婆さんに欲情するのかって。
 
他人から見たら不細工な婆さんかもしれないけど、抱いているときはかわいく美しく感じられるから不思議です。
 
完全に義母に惚れているんでしょうね。

 

義母との関係は、悪いことだとわかっていてもやめられません。
 
興奮と快楽に勝るものはないからです。
 
この前、義母が泊まりに来ていた時のことを話します。
 
ようやく子供たちが寝た後、妻がお風呂に行きました。
 
俺も義母も入浴済みなので、チャンスをうかがっていました。

 

妻の入浴中、リビングのソファで義母と全裸になって抱き合いました。
 
もちろん生マンです。
 
義母が声を出さないようにディープキスをしながら必死に口を塞いで、俺は腰を振りまくり、義母は俺にしがみついて喘ぎ声を押し殺しています。
 
そんな義母がかわいく思えました。
 
いつもラブホでするときは隣の部屋に確実に聞こえるほどの大きな喘ぎ声でよがり狂うので、声を出さずにいるのは本当に大変そうでした。

 

俺がそんな義母に容赦なく腰を振り続けていると、部屋中にクチュクチュといやらしい音が響きます。
 
いったん中断して、今度はバックで挿入。
 
パンパンという音が思った以上に大きいのと、義母から喘ぎ声が漏れるので再び正常位で挿入することにしました。
 
腰の振りを早めて、最後は義母の中でたっぷり放出です。
 
義母はティッシュであそこを押さえ、トイレに直行。

 

いで戻って来て精子まみれの俺のペニスをしゃぶってお掃除してくれました。
 
何とか妻が風呂から出るまでに義母との1回戦を終えることができました。
 
すごいスリルがあって、興奮が半端なかったです。
 
最後に部屋のにおいを消すために、柑橘系の果物を食べてごまかしました。
 
でも、まだヤリ足りないので、妻が先に寝た後、義母の寝ている部屋に忍び込むことにしました。

 

今度は布団の上でたっぷりと69をした後、義母の濡れ濡れのあそこにペニスを当てると、あっという間にスルッと飲み込まれていってしまいました。
 
あとはまったりと1時間くらい義母と1つになったままで、あそこの感触を楽しみます。
 
いきそうになったらピストンをやめ、少し縮んできたらピストン再開、という感じで義母とずっと抱き合っていました。
 
ずっと抱き合っていたかったのですが、妻にばれてしまうとまずいのでもう一発中出しして終了。
 
本当に義母との体の相性が良すぎて困ってしまうくらいです。

 

もし、妻と義母のどちらかを選ばなければならなくなったとしたら義母の方を選んでしまいそうなくらい、ホント、妻には申し訳ないくらい義母のことが愛おしいです。
 

60超えの義母が超爆乳で…。冬のセーターをもっこり持ち上げる魅力的なボディラインを見ていたら、気が付いたら抱きしていたww

読了までの目安時間:約 12分

の母は六十路で、小柄でぽっちゃりだが胸は異常に大きい超爆乳。
 

60超えの義母が超爆乳で…。冬のセーターをもっこり持ち上げる魅力的なボディラインを見ていたら、気が付いたら抱きしていたww(イメージ画像1)

 
冬の時期セーターなど着ると、むしゃぶりつきたくなるくらいエロい体つきの六十路の義母。
 
嫁が痩せているせいか義母の胸には、ある種の憧れを抱きながらも婿として、家族交際をしてきた。
 
60超えの義母が超爆乳で…。冬のセーターをもっこり持ち上げる魅力的なボディラインを見ていたら、気が付いたら抱きしていたww(イメージ画像2)

 
ところがある時、嫁実家のリフォームを巡り業者とトラブル、訴訟を起こす騒動となった。
 
義父は面倒な手続きなど全て義母に任せてしまい、温室育ちの義母は免許もなく一人奔走。

 

見かねた嫁に頼まれ、仕事が夜勤の俺が昼間運転手としてお供をしてた。
 
弁護士事務所や、役所など廻る車内で会話が弾む事もなく、重苦しい雰囲気のお供だが、義母の豊満なバストと、香水の匂いに、役得感に浸りながらの運転だった。
 
数ヶ月の間何度かお供をしてきたのだがある日、業者が和解に応じるとの連絡が入り、無償改修するとの事で全て決着した。
 
義母達は歓喜し、俺も少なからずお役に立てて安堵したのだが、義父が世話になったお礼にスーツを新着してくれるとの事。
 
お言葉に甘えて義母と一緒に買い物に出かけた。

 

義母は何度も連れまわした俺に、罪悪感があったらしくて、かなり高価なスーツを買ってくれた。
 
仕立てが終わり、持って帰ろうとすると義母が「せっかく新調したのだから、そのスーツで食事に行きましょうよ」と言ってくれたので、そのまま食事に。
 
この日の義母はぱっと見、四十路でも通用するようなファッションで、巨大な胸がより強調された、赤いセーターであった。
 
俺は内心、スーツより体でお礼をして欲しい(笑)と、思いながら義母の胸を凝視していたら、視線に気づいた義母に「いやぁねぇ、こんなおばあちゃんの胸をじっと見て」と笑われた。
 
俺は社交辞令のつもりで「香奈子(嫁)も、お母さんくらい胸があればいいんですけどね。凄くセクシーですよ」と切り返すと、義母は顔を赤らめ無言になってしまった。

 

沈黙に耐えかねた俺は、そそくさと食事を済まして、足早に店を出て義母を送り届けるべく帰路に。
 
車内も無言の状態が続き、暖房に汗ばむ俺を見かねた義母が「喉が渇いたなら喫茶店にでも行く?」と誘ってくれたが、この気まずい雰囲気は耐えられないと思い「缶コーヒーでも買いましょう」と、車内で飲む事にした。
 
しばらく市内を走っている時だった。
 
猫が飛び出して来て、思わず急ブレーキを踏んだ時に事件は起こった!義母が、新調したスーツに、缶コーヒーをぶっかけてしまったのだ。
 
慌ててハンカチで拭き取るが、狭い車内と高額なスーツのシミで、義母はパニックに。

 

も何とか拭いてシミにならぬよう、どうすればいいのか考えあぐねていたらすぐ先に、なんとラブホがあった。
 
ラブホやコインパーキングなどは、入室(駐車)してもすぐにはカウントされず、確か?5?10分くらいは、猶予時間があると思っていた俺は、義母に説明をして、ラブホに乗り付けた。
 
急いで入室して風呂場のシャワーで洗い流す。
 
義母も真横で心配そうに見つめている。
 
しばらくお湯をかけ、何とか目立たない感じになり、ほっとした俺が義母を見ると、大泣きしてメイクのとれかかっている。

 

「ごめんね達也さん、私がドジなせいでせっかくのスーツが」と、泣きじゃくる義母に「お母さんのせいじゃないですよ。
猫も轢かなかったし、スーツも何とか大丈夫ですしどうか泣かないで下さい」と声をかけるも、責任感の強い義母は自分を責めて泣きやまず。
 
そうこうしている間に、時間が5分を過ぎて、休憩料金を払わないと出れなくなってしまった。
 
俺が「無料時間を経過してしまったらしいのでゆっくりメイクを直されて下さい。僕はドリンクでも頼みますから」と伝えると「ごめんなさいホテル代は私が払いますから」と洗面台に向かった。

 

メイクを済まし戻ってきた義母は、やや落ち着きを取り戻して室内を観察し始めた。
 
見るもの全てが物珍しいらしく、豪華な内装や大きなソファーに、凄い凄いと感心しきり。
 
「お義父さんとは来られないのですか?」と尋ねたら、大きく強い口調で「来ません!」と・・また気まずい雰囲気になるかと思われたが、気を遣ったのか「私達夫婦はもうそういう関係は卒業したのよ」と一転穏やか口調で語りだした。
 
義父は40代で糖尿になり、夫婦生活も何十年もないらしい。
 
話は病気の内容になり、何とか気まずい雰囲気を脱したのだが、部屋が静かすぎる為音楽をつけてみた。

 

室内にはジャズが流れ義母は凄いと関心している。
 
違うチャンネルはないのかと、義母がリモコンをいろいろ押してる内に、アダルトビデオに代わって室内には女性の喘ぎ声が。
 
あちゃ?と思い義母からリモコンを貰い、チャンネルを変えようと見ると、義母の視線はAVに釘付けになっていた・・・俺は少し意地悪に「お母さん達はこういうビデオとか観られないのですか?」と、尋ねてみると義母は無言で頷いた。
 
偶然にも、内容も内容で、チャンネルルビーの近×××ものが放送されていて、義理の息子に迫られる場面であった。
 
母の生唾を飲む音が聞こえてくる。

 

はもしかして・・できるかもしれない?との興奮に逆に慎重になった。
 
万一、拒まれた際の言い訳を、あらゆるシチュエーションで考えてみるが、すぐ側にある豊満な胸にまともな考えもまとまらず・・・そうこうしている内に母が、チャンネルを変えて普通のTV画面になった。
 
沈黙を嫌う義母が「最近のホテルは凄いサービスなのね。そのコーヒー飲んだら出ましょうか」と切り出してきた。
 
俺は何とか話題を変えて、アダルトなムードにしたかったが・・・義母はバツ悪い表情であくせくと身支度を始め出した。

 

止む無く出ようと、清算機で支払おうとしたら「達也さん、私が払いますから」と近づいてきた。
 
俺は「お母さん、今日は高価なスーツを買って頂いたのですから、僕が出しますよ」義母はムキになり「いいえ私が出します。
私が悪いんだから」と押し問答。
 
バッグから財布を出す義母の後ろ姿に、悪魔が囁いた・・「今しかチャンスはないぞ!」と。
 
俺は、いきなり後ろから抱きつき、両胸を思いっきり掴んだ。

 

びっくりした母は「いやぁあ?!」と絶叫!あまりの大声に驚いた俺は、口をふさぎベットまで引きづりながら、押し倒した。
 
ここまできたら善悪や理性はなく「ヤル」事だけに脳は使われる。
 
義母=家族ではなくなり、オスとして射精するまで止まらないのだ・・・優しさや尊厳もなく義父や嫁の事も浮かばなかった。
 
口を塞がれ、服を剥ぎ取られまいと抵抗する母に、無言で力任せに服を脱がす。
 
一枚一枚脱がす毎に異常に興奮する俺に、慄きながら義母は声にならないうめき声と、涙で咳き込む。

 

俺はまず義母の抵抗(悲鳴)を削ぐ為に、挿入を最優先させた。
 
一度挿入されたら、女は諦めて身を委ねると何かの本で読んだ事があったからだ。
 
憧れの巨乳?爆乳?を愛撫するより先に、下半身を脱がして暴れる脚を力任せにこじ開け、挿入・・・その瞬間義母は目を見開き暴れなくなった。
 
ゆっくり腰を動かしながら手の力を緩めて「お母さんごめんなさい、ごめんなさい」と蠢いた・・・第一段階の挿入を済ませてある程度冷静になった俺は、事の後の事を考えだしたのだ。
 
「ずっと好きでした。痛い思い、怖い思いさせてごめんなさい。」同様の言葉を、何度も何度も投げかけながら、腰を振り続ける。

 

十路の熟女とはいえナマ挿入でやり続けていると、身体は気持ちよくなり、イキそうになるのか?義母は挿入後、無言で目は天井を見つめている。
 
義父や娘への罪悪感と、自己嫌悪で放心状態なのかもしれない・・最悪の場合、俺は嫁も仕事も失う、犯罪者になるやもしれない。
 
自己保身だけが頭をよぎる。
 
俺はひどい仕打ちをした義母に、都合良い対応を求めた。
 
「こんな形であれ、お母さんを抱いた事を後悔していません昔から憧れてた思いが、いつしかはこういう形で爆発してたと、思うのです。」
「どんな罪も、バツでも受ける覚悟です」そう涙声で告げると、「こんな事されてもう生きていけないあの人(義父)に顔向けが、できない」と泣き出した。

 

お涙頂戴の同情作戦も、効果なしとみた俺はいくとこまでいくと決意。
 
義母を全裸にして、溢れる爆乳にむしゃぶりついた。
 
義母はもう抵抗する様子はない。
 
俺は人生最後だとの覚悟もあり、激しく義母を突きまくる。
 
1時間くらい体位を変えたり、思うがままにしてると、義母の反応が微妙に変わってきた。

 

感じているとまでは、いかなくても明らかに息遣いが荒くなり、俺の首に腕を回して動きに合わせるようになってきた。
 
俺は思う存分、柔らかい、巨大なる乳房を揉みしだき、乳首を刺激すると、いい声で鳴く。
 
その喘ぎ声がスイッチになって、溜まっていた性欲が爆発した。
 
・・・挿入して出して、休んで、挿入してまた出してを繰り返して、義母は何度絶頂を迎えた事だろうか、軽く10回以上は楽にイッてくれたはず。
 
俺も少なくとも5回は射精している。

 

流石に疲れ、休憩していたとき。
 
入室4時間を経過した位だったと思うのだが「そろそろ出ましょう」と、義母がぽつりと呟く。
 
異常な興奮状態の・・・夢のような時間はおしまい。
 
俺もこれ以上は無理だと思い、互いに無言で部屋を出た。
 
帰宅まで一言も話さず玄関に着いてしまった。

 

父が笑顔で出迎えてくれたが、母は気分が悪いと部屋に入ったので、父が俺にどうかしたのか?と尋ねられた。
 
車酔いでもなさったのでしょうと答え、俺は挨拶もそこそこに、逃げるように家路に。
 
その後、地獄のように悩み、審判を待つような日々が過ぎていた。
 
後から何を言われたか分かったものじゃなかったから、嫁との会話すら怖かった。
 
しかし、それから義母とは何度か会話したが、あの事が話題になる事もない。

 

義母の中ではなかった事、悪夢として忘れようとしている過去なのか?だが・・義母が嫁に会いに来る時は、あの日着ていた赤いセーター。
 
これは俺への復讐かそれとも、また抱かれたい意思表示なのか。
 
またしばらく悩む日々が続くだろう。
 

クソバカだけど金はある女のところに婿入りしたが…この一族やっぱバカだわ、義母も義妹も俺とヤラせてくれるんだものww

読了までの目安時間:約 11分

ちの奥さんはバツイチだが、俺よりも年齢は一回り下。
 

クソバカだけど金はある女のところに婿入りしたが…この一族やっぱバカだわ、義母も義妹も俺とヤラせてくれるんだものww(イメージ画像1)

 
だけど、タレントが芸としているお馬鹿を素でやっているような感じのアホな女だと思う。
 
義母は死別だが、亡き義父から引き継いだ土地や複数のアパートの家賃収入で食っているような家だ。
 
クソバカだけど金はある女のところに婿入りしたが…この一族やっぱバカだわ、義母も義妹も俺とヤラせてくれるんだものww(イメージ画像2)

 
じゃなければ、そんなアホな嫁の所に、わざわざ婿入りなんてしない。
 
自分たちがアホな事くらいは自覚があるようで、無駄に借金をしたり、人を信用しないのも、この人たちの特徴でもある。

 

ちなみに、さらに義理の妹もいる。
 
これが一番まともに話せると思う。
 
アホな義母の言いつけどおりに、俺は婿入りすると仕事を辞めて、8棟あるアパートの管理をすることになった。
 
それまでは義母が中心でやってきたことだが、さすがにきつくなってきたからと、それが結婚に際しての条件だった。
 
俺からすれば、多数の資産とお馬鹿だがエロい嫁さんが手に入ればそれで良かったと思った。

 

長らく女3人で暮らしていた所に、男が1人で入ると、彼女たちからしても色々と一気に環境が変わる。
 
義母は義父が亡くなってから、長年彼氏も作らなかったらしいが、確かに変わり者ではあるが、まだ40代半ばの若さであり、体を常に動かしてきたからか、年齢よりも若く見える。
 
時折、俺でも女を感じる時があった。
 
そんな義母との関係は、婿入りして、ある程度落ち着いてきてからの事だった。
 
管理する物件を見て回り、さらには居住者がいる所には一緒に挨拶して回っていた。

 

ほぼ満室だが、作りは一緒だからと空き部屋は二人で入ることになった。
 
義母のうなじからは汗が一筋流れているのが見えた。
 
アパートは年代は違う所はあるにせよ、全て2階建てで、部屋は全て2DKで、角部屋かそうでないかの差くらいしかない。
 
そこで休憩することになり、俺は飲み物を買ってきて、2人で飲んでいた。
 
「なんで俺との結婚を認めてくれたんですか?」と聞くと、「私があんたを気に入ったからだよ。
」と言われた。

 

用できると、根拠なく確信持てたからかな~」とも言われて、意味が分からなかった。
 
「お母さんは、若く見えて、お綺麗だから、それなりに男も寄ってきたんじゃないですか?」と聞いてみると、「いやいや、この敷地から出る事すら珍しいから、会わないよ。
」と会話が続いた。
 
「全くないわけじゃないけどね~。内緒だよ。」と義母が子供っぽい笑顔を作った。

 

義母の方から、「でも、体の関係はお父さん以外はないよ。良いのか、悪いのか…」と少し寂しそうな表情に見えた。
 
「信用できる男がいなかったからね~」と義母が続けた。
 
「でも、俺の事を信用してくれたんですね~」と言うと、義母は笑みを浮かべて間を置いた。
 
強かった日差しはオレンジ色になっていた。

 

「あんたは、娘のもんだからね~」と言う義母に、「俺はこの家族の者ですよ。
」と言い返してみた。
 
変な雰囲気があり、これはチャンスと思って、義母の体に手を伸ばしてみた。
 
いつもは気丈な義母の体が固まっていくのが、分かった。
 
ほのかに震える唇に俺の唇を合わせてみたら、義母の様子も女になっていくのが分かったが、まだ目の奥に抵抗があるのも分かった。

 

それでも俺の手を跳ね除けようとしなかった。
 
手を義母のTシャツの中に入れ、ブラをずらして乳首を転がしていくと、徐々に義母の体がほぐれてきた。
 
「これは浮気なの?」と義母は甘えたような声で聞いてきた。
 
「俺はこの家族のモノですから。」と答えつつ、義母のTシャツを脱がせた。

 

母はまだ複雑そうにしていたが、それでも俺がブラを外し、ジーンズを脱がせたときには、腰を自分で少し浮かせた。
 
そのままフローリングの床に義母を寝かせて、体を舐め回すと、義母は俺の髪の毛を両手でクシャクシャとしながら、女の声を上げ始めていた。
 
ついでに義母のパンツも脱がせて、オレンジ色に照らされて、年齢の割に綺麗なアソコも舐めた。
 
「久しぶりだから、優しく…」と義母に言われたから、余計に丁寧に体を舐め回し、愛撫もしていった。
 
俺も全てを脱いで、義母も一度立たせると、抱きしめた。

 

義母が明らかに久しぶりに男を素肌で感じ、噛みしめているのを感じでいた。
 
義母の手を俺のに誘導し、「貴女が俺を信用してくれたから、これも家族の物です。」と笑いながら言うと、義母は頷きながらしゃがんで、それを丁寧に手に取り、ぎこちなく口に含んでいった。
 
エロくて馬鹿な嫁も良いが、貞操な義母もまた俺には良く思えた。
 
そこからあまり言葉を発さずに、その場に寝て足を開いた義母の中に入れていった。

 

両手で顔を覆った義母の手を両脇に押さえつけるようにして、義母の姿を見ていた。
 
それでも何度か義母が逝くのを見届けてから、俺も義母の腹の上に出した。
 
「久しぶり…」そう言いながら、義母は拭くモノがなかったせいか、自分の感情からか、両掌で自分の体にゆっくりと丁寧に俺から放出され物を馴染ませていった。
 
着替えて部屋から出ると、義母はいつもの義母に戻った。
 
それから義母とは、月に1,2回程度だが、関係を持つようになった。

 

一番興奮するのは、義父の遺影の前ですることである。
 
それが出来るのは、年に数回しかなく、家に二人きりでいるときしか出来ない。
 
俺の中では、婿入りはしたものの、家や資産だけでなく、女盛りの義母まで奪った支配感を味わえるのだ。
 
義母も燃えるみたいで、時折「ごめんなさい」と何度か言いながらも、腰を動かしている。
 
一番話せる義理の妹には、そんな感情は無かったものの、意識したのはある事を見てしまった事からだった。

 

中に洗濯機に入っていた俺のパンツを取り出して、臭いを嗅いだかと思ったら、一舐めした姿を見てしまった。
 
たまたま着替える所のドアに隙間が空いていて、妹の気配がしたから、覗き見てしてまっただけだ。
 
妹には男の気配はまるでなく、姉であるうちの嫁さんは「レズなんじゃないか?」とまで真剣に言っていた。
 
うちは義父の月命日の度に家族でお酒を飲むのが習慣なのだが、みんなそれほど強いわけではない。
 
お酒を飲むと言っても、夕飯の際に少し嗜む程度の事だが、それで十分に酔ってしまうような家だ。

 

だから、嫁さんが外で飲んでくると言うと、少なからず心配はしている。
 
だから、俺はみんなが寝静まった後で、1人でチビチビと焼酎を飲むようになっていた。
 
その時もそうだった。
 
ところが、しばらくしてから妹が来て、「晩酌に付き合う」と言った。
 
パジャマと言うか、長い裾のTシャツみたいなのを着た妹はすでにノーブラなのは誰が見ても分かったと思う。

 

ロックでグラスの半分も飲まないうちに妹が酔ったから、部屋に返そうとしても帰らず、だから、俺は覗き見した件を聞いてみた。
 
始めはしらばっくれようとしていた妹にさらに酒を進めると、白状した。
 
そんな妹の手を取って、ズボンの上から触らせてみた。
 
妹は手で擦り始めると、「脱がせてみても良い?」と真顔で聞いてきた。
 
俺は自分で下だけ全て脱ぐと、不思議そうな表情を浮かべながら、それを手で握って、軽くしごき始めた。

 

「少しで良いから、舐めてよ。」と言うと、不思議そうな表情をしたまま舌を出して、チロチロと動かし始めた。
 
「見たことないの?」と聞くと、「あるけど、こんなマジマジとはない。
」と言われた。
 
「フェラ嫌いなんだよね。」と言いながらも、そのまま咥えている妹はやはり酔っていたのかもしれない。

 

は妹のTシャツっぽいのをたくし上げて、ショーツの上から愛撫をしていく、「丁寧だね」と妹は一度顔を上げて言った。
 
「普通だろ?」と聞くと、私は1人しかないけど…と言いながらも、いつもは適当に濡らされて、入れられて、はい、終わりみたいな感じしか経験がないと言った。
 
脇から指を入れると、ほのかに妹が濡れていた。
 
指を入れていくと、中から溢れ出してくる感じがした。
 
脱がせたショーツにシミが付いていた。

 

「入れても良い?」と妹は悪戯っぽく聞いてきた。
 
「良いよ。」と言うと、妹は自分で宛がって、腰を落として、自分の中に入れていった。
 
笑いながら、腰を動かしつつ、「これも近〇〇姦になるのかな?」と妹が言った。
 
「いや、俺はこの家族の物だからね。」と義母と同様に言い返してみた。

 

「優しいね。」とキスをされた。
 
奥の子宮に当たると、妹は「当るの初めて」と欲情した表情に笑みを浮かべて言った。
 
「擦りつけてごらん」と言うと、妹は前後に体を動かし始めた。
 
「おかしくなりそう」と笑みを浮かべて言う妹に下から強く突いてやると、妹は初めて逝ったらしい。

 

妹とはそれから2カ月に一回程度だが、関係を持つようになった。
 
俺は資産だけでなく、女たちも手に入れながらも、婿であることは変わりはない。
 
親族の集まりは、堅苦しくて、本気で嫌になる。
 
しかも、泥棒扱いまでされる始末だが、そんな時は義母がピシッと言ってくれるのが心強い。
 
嫁さんとは週1程度しているのだが、3人の中で誰が一番初めに妊娠するか密かにレースをしている。

 

母にも妹にも、少しだけ中で出した後で、腹に出しているのに、気付かれていないと思う。
 

男日照りでタマってる義母と、その友達のメスどもと…。ジュクジュクのとろマンとのナイショのセックスライフ、聞きたいかい?

読了までの目安時間:約 15分

母はうちの嫁さんを産む直前に旦那と別れた。
 

男日照りでタマってる義母と、その友達のメスどもと…。ジュクジュクのとろマンとのナイショのセックスライフ、聞きたいかい?(イメージ画像1)

 
その後、女手一つでうちの嫁さんを育ててきた。
 
義母は50半ば。
 
男日照りでタマってる義母と、その友達のメスどもと…。ジュクジュクのとろマンとのナイショのセックスライフ、聞きたいかい?(イメージ画像2)

 
時折、それまでの苦労が表情に出てきてしまうが、普段は外で働いていたせいか、客観的に見ても40代半ばと言っても過言ではないくらいに若く見える。
 
そんな義母と、俺が家を買うのをきっかけに同居することになった。

 

初めて3人で正月を迎えた時の事だった。
 
下戸であるはずの義母が『お正月だから』とお酒に口を付けた。
 
熱燗をおちょこ一杯、それで義母には倒れるだけの充分な量だった。
 
その間に、俺と嫁さんはすでに熱燗を2本目に入り、嫁さんもだいぶ酔っていた。
 
コタツで飲んでいたが、嫁さんに言われて、義母をベッドまで一人で運ぶことになった。

 

義母がお酒を飲むところを初めて見た俺は、少し義母に色気を感じていた。
 
ベッドに寝かせると、掛布団を掛けてしばらく義母の様子を見ていた。
 
一度、嫁さんの様子を伺いにリビングへと戻ると、嫁さんもコタツで寝始めていた。
 
再び、義母の部屋に戻った俺は、少し掛布団がずれて、背中がこちらに向いていた義母の様子を見ながら、セーターの背中側から手を入れて、ブラのホックを外した。
 
少し後ろから胸を揉んでみると、重力には歳相応に負けているものの、小柄で細身の体とは不似合いな弾力感のある胸だった。

 

義母の背中を支えつつも、セーターを捲りながら、義母を仰向けにしていくと、垂れた胸が露わになった。
 
ちょっと大きい乳首がちょっと印象があると思う。
 
それをコリコリと弄ってみると、義母は少し酒臭い吐息した。
 
乳首に吸い付き、舌で転がしてみると、義母の両手が広げられ、拒否する反応はなかった。
 
時間はまだ昼下がり。

 

母の乳首はしっかりと立って、俺の唾液で艶やかになっていた。
 
掛布団を剥ぎ取り、義母のズボンのチャックを開けて、腰の部分を支えて、少しずつ脱がしていく、処理されていない毛がちょっと大きめのショーツの脇からはみ出していた。
 
ショーツのラインに沿って、毛を意識しながら、舌を這わせると、義母の腰が少し浮いた。
 
それに呼応するように、義母のショーツのお尻側だけを一気に下し、ズボン、ショーツの順で片足ずつ抜くように脱がした。
 
遠慮なく、義母の足を広げて、窓から差し込んでくる光に嫁さんが産まれてきた部分が照らされていた。

 

義母の内腿からふくらはぎに掛けて、順にキスをしていくと、義母は無意識なのか、足がさらに開いた。
 
そして、義母の股間に指を這わすと、少し濡れ始めていた。
 
さらに指で弄ると、義母は女の声を小さくあげながらも、目を閉じ、抵抗する様子はなかった。
 
むしろ、手では俺の動きを力なく制し始めたものの、足は開いたり、閉じたりを繰り返していた。
 
指2本を義母に埋めていきながら、体勢を変えて、義母のクリトリスを舌でつつくようにすると、義母は両手をまた広げていた。

 

そのうちシーツにシミが出来始めると、俺も下を脱いで、すでに硬直したものを義母に埋めた。
 
義母は腰を浮かせて、しばらくしてから再びベッドに腰を沈めていた。
 
目は閉じているものの、義母の声は少しずつ大きくなっていた。
 
義母の胸の辺りや首筋には、俺の舌が這った跡が綺麗に照らされていた。
 
俺の動きに合わせて、義母が首を振ったり、腰が動いたり、声が大きくなったり、小さくなったり、反応が面白くなっていた。

 

思っていた以上に締りが良く、10分も持たずに、義母の大きな胸に放出していた。
 
義母は息は荒かったが、寝ているようだった。
 
放出したものをティッシュで拭ってから、義母に掛布団を掛けて、再びリビングに戻った。
 
嫁さんはコタツで寝たままだった。
 
今度は嫁さんをベッドまで運んで、俺は一人でリビングでテレビを見ていると、先に起きてきたのは、義母の方だった。

 

は俺が脱がす前と同じ状態だった。
 
俺はさすがに場が悪く、適当に流そうと思っていた。
 
義母もそんな感じに見受けられたからだ。
 
そのうち義母がコタツの上を片づけ始めると、俺も手伝った。
 
洗い物が始まると、隣の義母の尻が気になってしまった。

 

先ほどの余韻もあり、手が伸びてしまうと、義母は言葉では小声で制していたが、それ以上の嫌がり方はしなかった。
 
俺の手がズボンのチャックを下すと、さすがに「○○(嫁さん)が来たら、どうするの?」と少し叱られたが、構わずに全て下し、そこから指を入れると、義母のショーツにシミが出ているのが分かった。
 
その事を指摘すると、義母は少し腰を沈めた状態で洗い物をしていた。
 
洗い物を終えた義母だったが、俺の手が股間で動いていたから、その場から動けなかった。
 
すでに指が義母の中に入って、掻き混ぜていた。

 

義母に問いただしたら、嫁さんを妊娠して以来Hをしていなかったとの事だった。
 
前夫との事があり、男性不信になってしまい、友達付き合いは出来るものの、恋愛になるとダメだったそうだ。
 
この30年余りで言い寄られたことはもちろんあったが、子供がいると分かってしまうと、離れていく男も多かったらしい。
 
そんな事を義母は俺に弄られながら教えてくれた。
 
そのうち嫁さんが起きてくる音がして、俺は義母から指を抜いた。

 

それからしばらくして、嫁さんが会社の新年会で遅くなる日が何日かあった。
 
それ以来、義母は分かっているかのように、俺の求めに応じてくれるようになっていった。
 
義母とセックスできるようになり、しばらくそういう状態が続いた。
 
そのうち開き直ったのか、義母からも求めてくるようにもなった。
 
半年くらい経ったころ、嫁さんが会社の社員旅行に2泊3日で行くことになり、義母も友達2人と旅行に行くことになった。

 

ころが、義母の旅行の方で、唯一運転できる友達が体を壊してしまい、義母にお願いされて、俺も運転手として一緒に行くことになった。
 
行き先はとある温泉街で、俺はもちろん一人別の部屋にしてもらった。
 
運転の疲れを癒すために、温泉に入り、一人で部屋にいたときだった。
 
義母が来て、少し話をしていたら、ちょっと普段では出来ない事をしてみようと思い始めた。
 
旅行だからか、少しテンションの高かった義母に浴衣姿からストリップをしてもらうことにしてみたら、義母は簡単にOKしてくれた。

 

とりあえず適当に歌を俺が口ずさみ、それに合わせて、義母が浴衣と下着を一枚ずつ脱いでいった。
 
途中で義母はフェラもしてくれ、畳の上で四つん這いになり、こちらに尻を向けていた義母に、後ろから刺していった。
 
義母に自分で動くように促すと、自分で腰を振り始めて、義母は俺が果てるまで腰を動かし続けて、義母の中で果ててしまった。
 
少し余韻に浸った義母だったが、すぐにトイレに行って精液をかき出してきたようだ。
 
悪戯心が芽生えてしまった俺は、その間に義母の下着を隠した。

 

トイレから出てきた義母は下着を探し始めたが、もちろん見つからない。
 
俺を問いただそうとしたが、俺が説得し、下着を着けずに浴衣を着た。
 
時間的にも美津代さんが部屋に戻ってゆっくりしている時間帯でもあったし、義母も渋々納得してくれた。
 
義母がいなくなった部屋でしばらくゆっくりとしていたが、すぐにドアがノックされて義母が迎えに来た。
 
夕飯の時間だ。

 

エレベーターの中で死角を利用して、義母の下半身を浴衣の上から確認すると、下着は着けていなかった。
 
夕飯は個室の座敷で、下戸の義母以外はお酒を嗜んだ。
 
義母の友達で一緒に来ている美津代さんは40代前半で、義母と職場が同じの独身女性だった。
 
少しふっくらとした体形だが、それがまた温厚そうな人柄と程よく合っているような気がしていた。
 
見た目からして、清楚な感じが顔の表情にも出ていた。

 

ころが、酒が進むにつれて、テンションが上がり始めると、少し悪戯をしてみたりと面白い感じがした。
 
夕飯を食べてから、お酒を買って、女性陣の部屋で再び飲み始めた。
 
義母も酒に口を付けて、1杯も飲めずにすぐに寝始めた。
 
義母を布団に運んでから、美津代さんに気づかれないように、布団の中で浴衣の帯だけ外しておいた。
 
しばらくその部屋で飲んでいたが、結構美津代さんが酔いが回ってきたところで「義母に悪いから、俺の部屋に行こうか?」と誘ってみた。

 

これで誘いに乗ってきたら、こっちのものだったが、とりあえずは誘いに乗ってこなかった。
 
しかし、そこから美津代さんへのスキンシップを増やしてみても、拒否されずにいた。
 
しばらくしてから、また誘ってみると、乗ってきた。
 
それぞれ飲んでいた酒だけ持って、部屋を移動した。
 
部屋を移動している間に、すでに美津代さんの方から俺に絡んできていた。

 

こちらも遠慮なく相手の浴衣の中に手を滑り込ませる。
 
そのままブラの中に手を入れて、指で乳首を弄ると、すでに立っていた。
 
隣の部屋のはずが、まだ部屋には入らず、少し辱めてみることにしてみた。
 
ドアに押し付けたような感じにして、浴衣を肌蹴させると、白い肌が露わになった。
 
それを隠そうと猫背になり、脚も閉じようとする美津代さん。

 

しかし、すでに下着は上下共に露わになり、内腿には俺の手が入っていた。
 
ショーツの上から股間を指でなぞると、ビクビクっと体が震え、美津代さんは硬直した。
 
指を筋に強く押し当てるようにすると、涙目で上目づかいでこちらを見てきた。
 
「彼氏はいないの?」と聞くと、頷いた美津代さん。
 
「こういう事されるのって、どれくらい振り?」と聞くと、小声で「7年くらい・・」と答えた。

 

れから片手をショーツの中に突っ込んで、美津代さんの敏感な部分を刺激しながら、カギを渡した。
 
焦ってカギを開けようとするが、焦っている分、なぜかうまくカギが入らない。
 
その間に、美津代さんの浴衣を上から少しずつはだけさせていた。
 
持っていた酒の缶は足元に落ち、俺が置いておいた。
 
自分がどんな格好をしているかは、容易に想像できたと思う。

 

背中は肌蹴て、ブラのホックを外したところで、ドアを開けることが出来た。
 
美津代さんが酒を拾おうとしたときに、俺の指が入ってしまった。
 
すでにかなり濡れている美津代さんは、すり足のようにして、なんとか俺の部屋に入った。
 
よく観察してみると、ショーツにシミが少ししか出来ていなかったものの、すでにショーツの中はすごく濡れていた。
 
部屋の玄関ですべてを脱がし、体を弄りながら、言葉攻めをすると、美津代さんはそれだけで感じていた。

 

清楚な感じのはずがドMだった。
 
経験人数は3人で、1人が従兄と言うのには、驚かされたが、部屋に美津代さんの浴衣や下着を投げ入れて、そのまま布団に連れて行った。
 
俺も脱いで、上になってもらって69をしているときに、試しに尻を強く叩いてみた。
 
美津代さんは軽く悲鳴を上げたが、感じてもいるような気がして、何度か尻が赤くなるまで叩くと、俺に体を乗せてきて「いってしまいました」と言ってきた。
 
正直、意味が分からなかったが、乳首を優しくするのではなく、強く抓って、さらに捻るのが好きらしい。

 

あまりのMっぷりに、こちらがかなり戸惑っていた。
 
それでも上にさせて、俺は一切動かずに、Hをした。
 
出そうになった俺は美津代さんを押しのけようとしたが、頑として動く様子もなく「大丈夫だから、中に出して欲しい」とまで言ってきた。
 
俺はたまらず美津代さんの中に出してしまった。
 
美津代さんは俺から絞り出すように、腰を動かし続けた。

 

々に小さくなり始めたところで、やっと降りてくれて、俺のを舐めはじめた。
 
綺麗にすると、俺の横で余韻に浸るように寝始めたが、しばらくしてから上体を起こした。
 
そして、美津代さんの方から「定期的にやってくれないと、お義母さんに言っちゃいますよ。」と言われた。
 
なんか負けた気がした。

 

MなのかSなのか、単純に貪欲なのか。
 
翌日、旅館を出て、観光に向う時に、義母に見えない所で、スカートをたくし上げて、自分から下着を着けていないことをアピールされた。
 
その晩、義母が寝た後で美津代さんは俺の部屋に一人で来て、朝方までハメていたのだが、そのおかげで俺は帰りの運転が危なかった。
 
今では義母も美津代さんもかなり貪欲に求めてくるようになったが、嫁にバレないよう2人を今も抱いている。
 

それってどんなお願いよ!?妻自身に頼まれて妻の母親(イイ年)をハメまくりんぐww これっていいのか!?

読了までの目安時間:約 16分

で30分くらいのところに義母(妻の母)が一人で住んでいます。
 

それってどんなお願いよ!?妻自身に頼まれて妻の母親(イイ年)をハメまくりんぐww これっていいのか!?(イメージ画像1)

 
実は1年前から義母と男女の関係が続いています。
 
これには少し珍しくて複雑な事情があります。
 
それってどんなお願いよ!?妻自身に頼まれて妻の母親(イイ年)をハメまくりんぐww これっていいのか!?(イメージ画像2)

 
義母に私が寝室でビデオを見ながらオナニーをしているところを見られました。
 
義母は私がいないと思って掃除機を持って突然ドアを開けました。

 

下半身を露出してペニスをさわっている私の姿を見て「あ、ごめん、いたのね」と言ってそそくさと出ていきました。
 
久しぶりにわが家に来ていた義母を妻・知美と買い物に出かけたものと思い込んで、アダルトビデオを楽しんでいたのが原因でした。
 
翌日、義母から電話がありました。
 
「恵一さん、昨日はごめんなさいね、あなたのお楽しみを邪魔したみたいね」と笑って明るく言いながら「知美の体が悪いので恵一さんにつらい思いをさせているのですね、すみません」とあやまるような言い方をしてくれました。
 
知美は二人目の子供を産んだあとの経過が良くなく、まったくセックスの出来ない状態が続いています。

 

家事などのふだんの生活には支障はないのですが性交しようとするとすごく痛がります。
 
でも手や口を使って献身的に私の欲求を満たしてくれています。
 
義母は深刻な口調で驚きのことを話し出しました。
 
「元気な恵一さんには申し訳ありませんが辛抱してください。そのうちに良くなるかも知れません。実はかなり前から知美に頼まれていることがあるのです」義母が意を決したように続けます。

 

「知美からは『お母さん、私の無茶なお願いを聞いてほしい。恵一さんはやさしいからセックスのことは何も言いませんし、私も満足してもらうようにいろいろ頑張っています。でもやはり本当のセックスをしたがっていることはよく分かります。欲求不満がたまるようで、私の目を盗んでオナニーしているのを見ると辛くなります。申し訳ないです、かわいそうです。でも外で女性を作ったり浮気されるのはいやです。もしお母さんが私たちのこと思って割り切ってくれるのなら、恵一さんのセックスの相手をしてほしい』と言われていたのです」
「でもそんなことは絶対にダメ、出来ないとずっと言い続けていました。でもこのあいだのあなたのあの姿を目の当たりに見てしまった時から少し気持が変わりました。恥ずかしいことですが私も興奮してしまったのです。若いあなたのあの姿は衝撃的でした。あの瞬間、私の下半身が濡れました。恥ずかしいけどあのあとトイレに入って指を使いました」
「あの日から自分で慰めることが多くなりました。若いころの体に戻ったのではないかと恥ずかしくなるほどです。ベッドに横になると指は恥ずかしいところにいってしまいます。いちばん敏感なところをさわるとき、恵一さんの体を思い出します。そうすることで女の絶頂を感じることが出来ます。この歳になってこんなになってしまった自分にあきれていますが、もうたまりません」
「今は恵一さんのためではなく、自分のために知美の言っていたことを受けいれたい気持ちです。こんなみだらな私は軽蔑されても仕方ないと思います。でも恵一さんがそれを許してくれるのならこの年齢でも恵一さんに気にいられるように精一杯がんばってみます」私は本当に驚きました。

 

母さんのことは知美と結婚した時から素敵な女性として見ていました。きれいで上品なお母さんを女性としては遠くから見ていることしか出来ませんでした。お母さんのことを考えながら知美とセックスをしたこともあります。お母さんの顔を思い浮かべながら射精したことも何度もあります」
「そんなこと言ってくれてうれしい、ありがとう、私もお父さんに貫かれながら恵一さんの顔を思い浮かべたことがあります」こうして、思いがけず義母との男女の関係が始まることになったのです。
 
次の日、義母と知美は会いました。

 

「恵一さんと少し電話で話したら気持ちが変わった。してもいいかなと言う気持ちになった。知美ちゃんは絶対に後悔しないよね」。
 
と念を押されたようです。
 
義母には欲求もあるし、女としての自信もある、女を取り戻したいというような意味のことも言ったそうです。

 

8年間の未亡人生活の辛さはセックスの絶頂を知っている知美にはよく分かったのでしょう。
 
「僕とお母さんが裸で抱き合うんだよ、キッスをするんだよ、お母さんは僕のペニスを口にするかも知れない、お母さんのあそこにペニスを挿入するんだよ、お母さんの体の中で射精するんだよ、それでも本当にいいのかい?」
「はい、お母さんといろんなことを話しました。もう妊娠しないからコンドームを使わなくてもいいでしょと言った時はびっくりしたけど、お母さんのはにかむようなそれでいて色っぽい表情にはドキリとしました。あなたに挿入されて体の奥深くに生の精液を受けることを想像しているような表情でした。母の女のとしての顔を見せられた時は複雑な気持ちになりました」
「でもちゃんとしっかり話し合った結果です。あなたが了解してくれるのなら私はいいですよ。女は好きになった男性でなければ本当のセックスは出来ないものです。だから二人は体の関係だけでなく心から本気で愛し合うようになると思う。でも私の大好きなあなたと、私の大好きなお母さんだったらそんなふうになってもそれはそれでいいと思っています」知美のすごい決心に驚きました。

 

知美は母が自分で慰めているところを見たのかも知れない。
 
そこで母の「セックスを知り尽くした女の疼き」みたいなものを理解できたのだろう。
 
夫と母を取り持つことで不満解消と親孝行を同時にできると思ったのだろう、と思うことにしました。
 
私がしばらくあいまいなことを言っているうちに知美と義母がさっさと段取りを決めてしまいました。
 
しばらくしたある日「お母さんが、今度の土曜日に来て下さいって言っています。」と知美に告げられました。

 

曜日の夕方に私はひとりで義母の家に向かいました。
 
子供たちも一緒に行って食事でもしょうと言ったのですが知美はなぜか嫌がりました。
 
自分から提案したことなのにいざ現実となると複雑な気持ちになるのでしょう。
 
何度も訪れたことのある義母の家ですがその日は違いました。
 
ドキドキしながらピンポンをすると少し派手な化粧をして明るい色のワンピースを着た義母が迎えてくれました。

 

ワンピースの胸は大きく開いていて谷間がしっかりと見える服装でした。
 
知美は母のそんな姿を見たくなかったから一緒に来なかったのでしょう。
 
義母は照れくささを隠すように「この服いいでしょ」と言って玄関先でファッションモデルのように体を一回転してスカートをひらめかせました。
 
太腿がチラリと見えました。
 
いつも顔を合わせている義母なのに妙にドキリとしました。

 

義母もこれから起きることを想像しているのか、上気しているように見えました。
 
「食事にしましょうか、恵一さんの好きなお刺身を準備しましたよ」で始まりました。
 
私はビール、義母はワインを飲みましたが無口で静かな食事でした。
 
食事が終わったあとはますます無口になり新婚初夜のようなムードになってしまいました。
 
「恵一さん、お風呂にどうぞ」と言ってくれました。

 

私はこのムードを変えるために思い切って「お母さんも一緒に入りましょうよ」と言いうと「恥ずかしいわよ」と言いました。
 
ダイニングチェアに座っている義母の後ろに回り、「今夜はあこがれのお母さんの体をたっぷり楽しませて下さいね、お母さんも思いっきり楽しんでください」とささやきました。
 
「うれしい、私は夕べから体が火照ってたまらなかったのよ」と私の耳をなめるような距離で言葉を返してくれました。
 
義母の首に手を回して唇を重ねました。
 
はじめは唇を合わせるだけでしたが徐々に動きが出てきました。

 

を差し入れると舌を絡めてきます。
 
舌を吸うと「アッ、アッ」と声をもらします。
 
左手で頭を抱きながら右手で服の上から豊かな胸を揉み上げるとますます声が大きくなり柔らかな体をすり寄せてきます。
 
ワンピースの裾をまくってパンティの中に手を入れようとすると「お風呂に入っていないからあとにして」とやさしく拒否されました。
 
「背中を流しますから先に入っていてね」と言ってバスタオルと下着を渡してくれました。

 

私が先に入っていると花柄のパンティ、ブラジャーの上にキャミソールの姿で浴室に入ってきました。
 
私の前では膝を崩すことすらしなかった義母の大胆な姿です。
 
「可愛い下着ですね」
というと「今日のために買ったのよ、レジでは少し恥ずかしかった」などと言いながらていねいに背中を洗ってくれました。
 
背中を洗い終わると前に回って股間にたっぷりと石鹸をつけて洗ってくれました。
 
アナルに指を入れられた時は異様な刺激でペニスは限界にまで怒張しました。

 

「こんなに元気なのにごめんなさいね」と言いながらアナルに指を挿入しながらペニスしごいてくれました。
 
その柔らかな指の感触で私の快感はすぐに頂点をむかえました。
 
義母に向かって大量の精液を発射すると義母の顔、胸元にべっとりと付きました。
 
「すみません、お母さんがあまりに素敵だったのですぐにいっちゃいました」
「うれしいわ、私を女と認めてくれたということね」義母の下着を脱がせました。
 
パンティに取る時は自分から足を抜いてくれました。

 

一糸まとわぬ義母が恥ずかしそうに体をよじらせながら私の目の前にしゃがんでいます。
 
浴槽のふちに腰をかけさせて足を広げました。
 
襞を分けると58才とは思えないきれいなヴァギナが艶やかなピンクに光っています。
 
口を使おうとすると「恥ずかしい、よごれている」と言いながら手早く自分で股間を洗いました。
 
浴室のマットに横たえてM字開脚のスタイルをとらせると、恥ずかしい、恥ずかしいと言いながらも私が舌を使いやすいように目いっぱい足を広げてくれます。

 

でクリトリスを刺激するとふだんの上品な義母からは想像もできないような淫靡な声で「アーアー、キャー、もっと、もっと」言いながら腰を突き出してきます。
 
しばらくすると「いいわ、いいわ、もういきそう、いかせて」と言いました。
 
もうしばらく義母の体を味わいたいという気持ちがありましたが、ここはひと思いにいかせてあげようと思い、クリトリスを甘噛みしながらヴァギナに深く指を入れて中指でGスポットをこすりあげました。
 
義母は大声で「イクー、イクー」と叫んでぐったりとなりました。
 
義母は私の背中に腕を回したまま余韻を味わっています。

 

ヴァギナはピクピクと痙攣して私の指を咥えているみたいです。
 
浴室でお互いに一定の満足を得てベッドに移りました。
 
いちど射精したので落ち着いて義母を扱うことが出来ました。
 
ピンクのシーツの上に全裸の義母を横たえました。
 
恥ずかしいと言ってシーツで体を隠そうとしますがそれをはぎ取って豊満な肉体を責めました。

 

まずヴァギナとクリトリスを舌でたっぷりと味わいました。
 
足を持ち上げられて恥ずかしい姿勢になっても義母は嬉々とした表情をしています。
 
四つん這いにして顔と胸をベッドに押しつけて、ヒップを突き出す姿勢をとらせました。
 
後ろから見るとアナル、ヴァギナがよく見えます。
 
自分がそんな恥ずかしい姿勢をとっているということだけですごく興奮していることが垂れてくる愛液の量でよく分かります。

 

うしろからクリトリス、ヴァギナ、アナルに順繰りに舌を使うと口では「やめて、やめて」と言いながらもますますヒップを高く突き出してきます。
 
体のどこをせめてもすごい反応を示す義母です。
 
キスをしながら「お母さん、どんなことしてほしい?」と聞くと恥ずかしそうに「もっと舐めて、そしてお尻も」と言いました。
 
股間に顔を埋めると、義母はM字開脚をして自分の両膝を抱えるというこれ以上はないという恥ずかしい姿勢を自分から進んでとりました。
 
上品な顔立ちの義母のその姿は感動ものでした。

 

ァギナやアナルに舌を入れたり、指でGスポットをこすり上げたりしていると義母は狂ったように悶えます。
 
アナルに指を入れても抵抗しません、アナルセックスの経験があったのでしょうか。
 
クリトリスをチューチューと音を立てて吸っていると「恵一さん、もう、いいわ、いれて」義母の両脚を広げるとピンクのヴァギナの入り口が男を誘うようにヒクヒクと動いています。
 
「お母さん、入れるよ」と言いながらヴァギナにペニスをあてがい、腰を沈めると「ヌルッ」という感じでスムースにつながりました。
 
何とも言えない感動の初挿入の瞬間です。

 

締め付けてくるようなヴァギナの感触を味わいながら、浅く深く、強く弱くピストン運動をしていると義母は「ああ、気持ちいい、ああ、深く入ってる、ああ、奥のほうまで入ってる、」と喜んでいます。
 
義母のヴァギナは弾力に富んでいて年齢を感じさせないみずみずしさでペニスを包み込むように動きます。
 
義母は挿入されたままで四度のアクメを迎えました。
 
そのたびに「いいわー、いいわ―、イクーイクー」と叫びます。
 
五度目のアクメの予感がしてきたときに「恵一さん、もうダメ、一緒にいって」と言いました。

 

私も射精感が高まって来ていました。
 
「お母さんって最高です、僕ももうダメです、いきますよ、いきますよ、アッー」義母の体内にドクドクと精液を流し込みました。
 
義母も一段と大きな声で「ウワー、ウワー」と叫んで私にしがみついて果てました。
 
義理とはいえ母と子が同時に絶頂をむかえた瞬間でした。
 
さんざん義母とのセックスを楽しんでから帰宅すると、知美がちょっとすねたような顔で出迎えてくれました。

 

「お疲れさま、お母さんどうでしたか」
「素敵だったよ」
「そうですか、ちょっと悔しいです。私の体調が良くなるまで我慢して下さいね。お母さんの事、よろしくお願いします」知美の言葉というか覚悟に、返す言葉もありませんでした。
 
妻ながらあっぱれでした。
 
これ以来、妻公認で、義母に時々お世話になるようになったのです。
 

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