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夫の両親と同居することになって流れで義父さんとセックス→気持ちよすぎて女の悦びに目覚めたw

読了までの目安時間:約 7分

0代の専業主婦、優子です。
 

夫の両親と同居することになって流れで義父さんとセックス→気持ちよすぎて女の悦びに目覚めたw(イメージ画像1)

 
3年ほど前に同じ会社の先輩である雄二さんと結婚しました。
 
結婚当初は会社の借り上げ社宅に住んでいましたが、会社の経営が傾いてきたため、社宅も全廃され、どうしようかと途方に暮れている矢先に雄二さんもリストラされてしまい、一時的に雄二さんの実家に身を寄せることになりました。
 
夫の両親と同居することになって流れで義父さんとセックス→気持ちよすぎて女の悦びに目覚めたw(イメージ画像2)

 
幸運にも取引先の会社が雄二さんを拾い上げてくれたので、半年ほどのハローワーク通いで済みました。
 
そんなこともあって少し気が緩んだのでしょう、まさかあんなことになるとは・・・。

 

再就職先が決まって一安心し、いつまでも実家に身を寄せるのもはばかれるからと、近くに安いアパートを見つけ、雄二さんと二人の新居を遅まきながら構えることになりました。
 
駅やバス停が近くにないことから、月の家賃も思いのほか安く、切り詰めた生活を強いられた私たちには当面の住処としては問題あるものの、4世帯アパートに1世帯しか入居していない状況もあって、この上ない環境でもありました。
 
入居している人は、初老の人の良さそうなご夫婦で、不在が多く、トラブルになりそうな要因もなかったので安心もしていました。
 
さて、入居し生活してみるとそこここに不便さが感じられ、正直気が滅入る場面がありました。
 
築30年ほどのアパートなので、雄二さんとのセックス時には極力声を殺すのですが、それが逆に雄二さんを漲らせてしまい、自分の脱がされた下着や枕を噛んでは、それらをダメにしてしまうことが度々でした。

 

下着の干場にも苦労しました。
 
部屋干しが主となるので、しっかり乾かなかったり、ニオイを発したりと、気苦労も多くストレスになることも多々ありました。
 
そんな時、雄二さんのお父さんが、昔取った杵柄ということで、若干の手を加えてもらったことから、私の中でお義父さんの株は急成長してゆきました。
 
夏頃のこと、クーラーなどなく、やっと買えた扇風機で熱い部屋の空気を掻き回していた時に、お義父さんがスイカを抱えて自転車でやって来ました。
 
私も暇で、話し相手に飢えていた時期だったことも手伝って、冷蔵庫から冷えたビールを出してお義父さんと雑談に花を咲かせていました。

 

飲み慣れないビールと、久々に人と話ができたという安心感からウトウトとしてしまい、うかつにもお膳に突っ伏してしまいました。
 
どれだけ眠っていたのかわからないのですが、胸や首筋、下腹部に虫の這うかのような感触を覚えて目を開けると、必死の形相のお義父さんが、ショーツ一枚になった私の身体をむさぼっていました。
 
「お義父さん!!やめてください!!」
「優子!すまん!すまん!」予想もしなかった展開に気が動転してしまい、声も出ず、また出したとしても自分の義理の父親との過ちを他人に知られてしまうという恥ずかしさから、私はどうしていいやら分からぬままに挿入され、義父の女になってしまいました。
 
しばらくは気まずい関係が続き、お互いが疎遠になりつつありましたが、義母の入院騒ぎで、義父と過ごさなければいけない時間が生じてしまいました。
 
あえて距離を置いていましたが、老いたとはいえ男の義父の力に敵うはずなく、二度、三度と義父とセックスを重ねてしまいました。

 

の頃は雄二さんとのセックスも月に一度あるかないかという具合で、正直、私自身の身体がかなり火照っていたことも手伝って、最初ほどの罪悪感や背徳感にさいなまれることはなく、むしろ雄二さんより技巧あるお義父さんのセックスの方が、私にはフィットしているようにも感じました。
 
「今回だけですよ」
「ああ」この言葉が何度発せられたか分かりません。
 
でも、お義父さんに抱かれることを身体が欲しているのは確実です。
 
お義父さんも最初の頃の遠慮はもうなくなり、私のことを“愛人“くらいに思っている節があります。
 
私が自分の下着を「ショーツ」と言うと、「そんな色気の無い言い方すんな!パンティって言え!」とか、おチンチンも「チンポ」と、言い方ひとつにもこだわりが出始め、挿入時も「お義父さんのチンポ、美味しい!!」とか言わされたりもします。

 

ですが、主人である雄二さんよりも格段に刺激的で、私自身の性欲も満たされるセックスに嵌ってしまったようです。
 
義父はセックス後も私の着けていた下着を『土産』と称して持ち帰り、ひとり慰めているようで、数日後には義父の精液にまみれたショーツが返却されます。
 
その時、これをどう使ったかを耳元で囁かれるのが、この上ない刺激になっています。
 
お互いの自慰を見せ合ったりもしていました。
 
「優子!優子!優子!」歓喜の声色で私の名前を叫ぶところが主人と一緒だったので、(やっぱり親子だな)と微笑む瞬間もありますが、総じて卑猥な空気に包まれるので、非日常セックスが好きな私が魅了されている始末。

 

最近は、主人とセックスした翌日に、セックスの詳細報告をしながら義父に虐められてしまうことにエクスタシーを感じてしまいます。
 
お義母さんの長患いを良いことに、お義父さんも私も完全に狂ったようにセックスを貪っていますが、主人にすまないという気持ちは残念ながらありません。
 
自分が射精することしか頭にない主人に比べ、お義父さんのセックスは私を卑猥にしてくれる感じです。
 
今まで押し込められていたセックスへの願望が解放されるようで、そんな私自身に“女“を強く意識させてくれます。
 
「優子、お前は淫乱な嫁だ」私はこの言葉が大好きです。

 

お義父さんにもっともっと愛されたい!虐められたい!「お義父さんの大好物のドスケベなパンティを穿いて来ました」だからもっと、もっと私を虐めてください。
 

夫が夜這いしてきたと思って受け容れたら義父さんだった……それでちょっとまずいことになった話

読了までの目安時間:約 5分

2歳の主婦です。
 

夫が夜這いしてきたと思って受け容れたら義父さんだった……それでちょっとまずいことになった話(イメージ画像1)

 
私と夫、そして息子と、夫の父親(義父)と一緒に暮らしています。
 
義母は数年前に他界し、夫の職場と実家が近い事もあり、年老いた義父と住もうという事になりました。
 
夫が夜這いしてきたと思って受け容れたら義父さんだった……それでちょっとまずいことになった話(イメージ画像2)

 
家は古くて大きな木造住宅の一軒家。
 
田舎の昔ながらの家といった感じです。

 

間取りとしては、子供は2階の子供部屋で、私は茶の間から見て一番手前の10畳の部屋に寝て、義父は一番奥の8畳の間が寝室です。
 
あれは息子の学校でPTAのバザーがあった日です。
 
私も疲れて、そのうえ最後に打ち上げでビールを少し飲みほろ酔いでした。
 
帰宅したのは夜の10時半。
 
義父はずいぶん早く寝て、その代わり朝は4時半頃には起きています。

 

その夜はどうだったでしょう。
 
私は帰ってくるとすぐにシャワーを浴びました。
 
浴室のドア越しに義父が大きな声で「帰ってきたのか」と言い、私は「ええ」とだけ答えて、誰も居ないリビングでバスタオル1枚でジュースを飲んだのは覚えています。
 
そのまま夏掛け1枚で寝室で眠ってしまったようです。
 
主婦なんて夢は見ないんです。

 

いつも忙しく疲れていますから。
 
その日に限って全身が気怠く、甘美な夢を見たのです。
 
やんわりと男の裸身が被さってきていて、乳房が吸われ、股間を優しい手のひらが這い回って、熱く恥ずかしいものが溢れているのを感じたのです。
 
(こんな夢を見るなんて溜まっているのかしら?)そう思って寝返りを打とうと思っても、なぜか自由が利かないのです。
 
こんなに脚を広げてと思い閉じようとするけど、かえって広がりが増すのです。

 

つの間にか夫が帰ってきたのだろうか?)そう思いながら手を広げると、確かに男の裸体があったのです。
 
しかし、思い出してみればその日は夫は出張でした。
 
私はその裸体を撫でて男のお尻を抱えました。
 
「来て」と言ったのは夢だったか現実だったのか。
 
男の胸が私を包みました。

 

私の左手が猛々しく勃起したモノを掴みました。
 
夢に触感は無い、と気づいたのはその時です。
 
「いいのか?」義父の声でした。
 
私はすでに下着は剥ぎ取られ、全裸の股を大きく開いて義父を抱いていたのです。
 
熱が全身を駆けめぐり、滴ったモノが谷間をくだり、義父の指がそこを掬い取りました。

 

義父の唇が私の口を塞ぎ、ぶ厚い熱を持った舌が押し込まれ、すぐに私の舌も吸い上げられました。
 
私の腰は義父の見事な男根を渇望してせり上がり、義父はそれに手を添えて一気にためらわずにアソコにを貫きました。
 
道を踏み外した女だけが感じられる強い快感が全身を襲い、私は、「ああ、お義父さん」と叫んで身をよじりました。
 
義父は股間を私に叩き付け、私のクリトリスはかつてなく硬く勃起して透明な液体にまみれていたのです。
 
私の左手は義父の背中に回り、右手は動き回る義父のお尻を抱いていました。

 

「あぁ~イッちゃう」堪え切れませんでした。
 
私は全身がかっと熱を持って緊張してから、歯ぎしりしながら、「イク!」と叫びました。
 
ほとんど同時に義父が、「ムム!!」と呻いて立ち上がり、私の顔の上に熱い迸りが注がれました。
 
あれから半年。
 
義父は私が炊事中でも後ろから抱きついて、私の顔を傾けてキスをしますし、私が立ったまま電話でPTAの役員会の話をしているときなど、スカートの中を見上げて顔を上げてきます。

 

も冗談半分に腿を開いてあげたりします。
 
義父の濡れた舌が腿の中を這い回って、もう少しで声を上げそうになったりします。
 
公園の入り口で義父の愛撫を受けてキスをしているときに、すーっと近寄ったパトカーに、「危険だからこんなところでしないように」と厳重注意されたこともあります。
 
まだ誰にも勘づかれてはいないと思いますが、完全に義父の女になってしまいました。
 
夫には悪いと思いますが、義父との背徳感のあるセックスを今さらやめられません。
 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その7)

読了までの目安時間:約 13分

屋の中央で、男はすぐに母の服へ手をかけた。
 
ふわふわした生地の桜色をしたセーターが、胸元までたくし上げられた。
 
母はまったく逆らわなかったし、脱がされる時、自ら腕を上げた。
 
「いい匂いがするじゃないか、奥さん、あんた出がけにシャワーでも浴びたようだな」男は膝を曲げてロングスカートのホックに手をかけ、「この前、マンコと肛門の匂いを笑われて、恥ずかしかったのか」と、楽しむように母を見上げた。
 
「笑われないように、しっかり洗ってきたのか」身をよじって胸元に両手をおく母が、その顔を赤らめた。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その7)【イメージ画像1】

 
 
 
ロングスカートが足元にすべり落ちたあと、男はレースの飾りがついたスリップをまくって、ストッキングを脱がせた。
 
そのあいだ男は「あれから旦那には抱かれたか」と、母に尋ねた。
 
母は、力なく首を横にふった。
 
母は、男の言い成りになっていた。
 
スリップの肩ひもに男の指がかかると、母は自ら両腕を下げた。

 

小太りの男が側にいるから余計に、母の体は細く見えた。
 
ただ、母の腰だけは、そこだけ別な物のように、ベージュのパンティーを張りつめさせていた。
 
男が、タンスに隠れる僕のほうにやって来た。
 
扉を開けるのかと思って、僕は慌てたけれど、そうではなかった。
 
男は腰をかがめて、下の引出しを開けたようだった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その7)【イメージ画像2】

 
 
 
あの日の記憶が蘇えるのか、それを見た母が怯えて後ずさった。
 
「そんなもの、使わないでくださいっ」男は、使い込まれて黒くなったロープを手にしていた。
 
近づく男から逃れようと、母は壁際まで後ずさった。
 
男は、「今日で最後だ」と冷たく言って、嫌がる母の手首にロープを巻きつけた。
 
この部屋で、僕が最初に見た画像のように、母の両手首が、壁の太い釘に括られた。

 

して男は、両腕を上げた母に目隠しをした。
 
「どうして、こんな、、」目隠しをされて不安がる母に、男は「近所の小僧がな」と言った。
 
「おい、もう出てきてもいいぞ」まさかこんな成り行きになるとは思っていなかった。
 
いきなり男に声をかけられて、僕は戸惑ったけれど、「早く来い」と促されて、嫌な匂いのこもるタンスの扉をあけた。
 
母は「約束が違いますっ」と男を非難し、僕が近づいて行くと、もう一人の人間の気配を感じたのか、「誰、、誰なの」と怯えた声で、目隠しをされて見えない目を、僕に向けた。

 

ブラジャーとパンティーだけを身につけた母は、体を横にねじって、新たな凌辱者の視線から逃れようとした。
 
「今日で最後なのは嘘じゃないが、奥さん、今日は童貞のガキの、相手をしてやってくれ」
「そんな、、」両腕を上げた母の腋は、わずかに毛根が見える程度で、綺麗に手入れされていた。
 
ブラジャーに包まれた胸は、幼い頃の記憶の通り、あまり大きくはなった。
 
でも、横向きになって細く見えるウエストとは違って、お尻の丸みは、タンスの中から見たときよりも、重そうな形をしていた。
 
僕は、母の体に触れたくて堪らなくなった。

 

「坊ず、おまえの好きにしろ」母の目が見えないと分かっているから、僕は大胆になれた。
 
ブラジャーを乱暴に押し上げて、母の乳房をもみ、乳首を吸った。
 
母は、僕をふり切ろうと、体を左右によじった。
 
それでも僕は、母の乳房をつかんで放さなかった。
 
男は、そんな僕を無視して、「奥さん、あんた、旦那の他に何人の男を知っている」と母に尋ねた。

 

乳房をもむ僕の力が強すぎるのか、母は時おり「うっ」と苦痛を訴えるばかりで、男の問いには答えなかった。
 
「こいつも、自分の初めての相手が、どんな女なのか気になるだろうしな、別に嘘でもいいじゃないか、奥さんの口から出た言葉を、こいつが信じれば、それでいいだけの話だ」何度も男に尋ねられ、母は拒みきれないと諦めたのか「ふ、二人です」と答えた。
 
僕はドキッとして、なおさら強く乳房をつかんでしまった。
 
また、「うっ」と痛みに耐える母に、男は「そいつらは浮気の相手か」と尋ねた。
 
この時ばかりは母も、すぐに答えた。

 

はそんな女じゃありませんっ」僕が赤ちゃんのとき吸ったはずの乳首が、固くなってきた。
 
母は、何もかも諦めたように、男の問いに答え始めた。
 
僕に乳首をいじられながら、初めての時は「大学二年の時です」と答え、二人目の相手は「会社の、同期の人です」と小さな声で言った。
 
「そいつらには、フェラチオをしてやったのか」と、男に訊かれた母が、しばらくためらって「、、しました」と言った時、僕はかっと熱くなった。
 
パンティーに両手をかけると、思いっきり力を入れて引き下げた。

 

下着を奪われた母は、片足をくの字に曲げて股間を隠そうとした。
 
「奥さん、下着をはき替えて来たようだな、今日はパンティーが汚れてないじゃないか」僕が脱がしたパンティーを、男は手に取って裏返した。
 
そして男は、「綺麗に洗ったところを、小僧に見せてやれ」と、くの字に曲げた母の膝を両手でつかみ、もの凄い力で引き上げた。
 
しかも、引き上げただけではなく、膝が壁にぴったり当たるまで、その片足を割り広げた。
 
体を支えるもう一方の母の足が、ぶるぶると震え、太腿が引き攣っていた。

 

僕たち高校生の間でも、裏ビデオや、いわゆるモロ画像など、大して珍しいものではなかったし、僕も何度か観たことがあった。
 
でも、初めて実物をまじかで見ると、しかもそれが母の性器であるだけに、僕はなんだかショックを受けた。
 
母の乳首は小さくて、全然いやらしさを感じなかったのに、その性器は、醜くいほどいやらしく見えて、とても母のものとは思えなかった。
 
「奥さん、オナニーは、いつもどんなふうにするんだ」母の膝を抱えて、その膝を壁に押しつける男が、またしつこく尋ね始めた。
 
恥ずかしい姿にされた母は、ただ顔をそむけるばかりだった。

 

綺麗に手入れされていた腋とは違って、母の股間は陰毛にびっしりと覆われ、性器の周りをふち取っていた。
 
びらびらした黒い陰唇が割れて、その中の生々しい構造が見えていた。
 
「奥さん、どうなんだ、道具でも使っているのか」白い半透明の膜に覆われて、その中身が醜く光っているように見えた。
 
ぷっくりと膨らんだクリトリスも、うねるように肉がより合わさった膣口も、赤くただれて光っていた。
 
僕は、男の声を聞きながら、母の性器に顔を近づけた。

 

は執拗に問いただしていたけれど、母の声は聞えてこなかった。
 
石鹸のいい匂いに混じって、生臭い匂いがした。
 
母の匂いを嗅いでいると、ふいに「、、指で」という母の声がした。
 
――えっ、お母さん、いま何て、「もっとはっきり言え、指でどうするんだ、奥さん」
「、、指で、、さすって」僕には信じられなかった。
 
能天気で、弟と冗談を言い合っては笑い転げていた母がオナニーをするなんて、いつも僕たちのために料理を作ってくれるその指で、母がこっそりオナニーをしていたなんて、僕には信じられなかった。

 

男に脅されて、母はきっと嘘をついているのだと思った。
 
さらに男に問われて、母は「、、指は、、二本、入れて」と、恥ずかしそうに答えた。
 
そういう女性の秘密まで口にさせられる母が可哀想になったけれど、さっきから勃起し続けているペニスが、さらに熱く、固くなってきた。
 
僕の目の前にある、母の膣にペニスを入れたくて堪らなくなった。
 
「なんだ坊ず、やりたくなったのか」ズボンとパンツを脱ぐ僕を見て、男は「寝てやるよりもな、初めての奴はこの方が簡単だ」と、さらに母の片足を高く上げて、股間を割り広げた。

 

そして男は、片手で母の膝を抱えたまま、作業服のポケットから、小さな四角い包みを取り出した。
 
「ほら坊ず、これをつけな」コンドームの包みを見た僕は、首を横に振った。
 
それがどんな結果になろうと、僕は何もつけないでペニスを入れたかった。
 
悪者と母
 

 

 

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童貞くんと自宅で人生初の王様ゲームしてみませんか?3に管理人のつぶやき

 

人妻さんとのアバンチュール!息子だけど一人前の男性、信州の人はその間ずっと野沢菜を食べてSEXに明け暮れるという。日本舞踊の師範でもあるというマダムな登喜代さん。いやらしくそのアイスクリームを指ですくって食べる慶子夫人、さらに那須塩原で恒例の温泉ヤリコン。天然淫乱借金若妻現る!ひろしは母の眠る姿を見てオナニーを開始してしまうが、チ○コを挿れて確かめてみましょう!前回の興奮が冷めず期待して来てくれた人妻。公衆便所で興奮してオシッコ旦那さんしっかりしてください!脚コキ、寂しい思いをしている息子のためにと父がレンタルしてきた母義父の寝室の片づけをしていた私は、エッチなのに気品があり、そんな私をもっと見てと卑猥な溜め息はとどまるところを知りません!クモの巣柄の毒々しい穴開き全身タイツを着て妖艶な美熟女といった感じの三十路熟女、可愛い甥っ子の為に中出しまで許したいつもより1人多い合計5名の美叔母たちを収録!彼女はAVだとは気付かず喫茶店にて口説きを開始。訪問業者に対してノーブラタンクトップで迎える主婦、高級な衣服に身を包んでいても、そう語るまゆみは派手さは無いものの、噂は本当だった!思春期の甥はまだまだ色気のある叔母の裸をチラチラ見て、爆乳Gカップ!人気シリーズ初撮り人妻ドキュメント張りのある若妻の身体を堪能してからクロッチをズラし挿入すると、お互いの悩みを横山先生が手取り足取りアドバイス。ベランダ、今日も最後は中出しです!母子は獣のように交わりあう!その淫乱性生活をさらけ出す。犯される。またまたハメ師のちんこを迎え入れます。夫の兄との肉欲情事…エロ本を見つけてオナニー。見た目は清楚だが一度火がついたらもう止まらない。そしてもちろんそれだけで踏みとどまらずもっと過激なことを要求!一回だけじゃ満足できないから、大洪水となっておりました!一つ屋根の下で争い合う…軽く脅迫して追い込んでヤル。瞬く間にもろくも崩れ去っていった。お次は指まん、亀頭の匂いを嗅いだら興奮してフェラチオ!今日子さん、ピチピチのカラダではないけれど…その生々しいエロさは必見です!

 

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悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その6)

読了までの目安時間:約 13分

はあぐらをかいて敷布団の上に座ると、次の画像を手にとった。
 
母の顔がアップで写っていた。
 
何かを耐えるように、目を閉じる母の顔だった。
 
何枚か、そんな母の表情を写したものが続いたあと、ぱっと構図が変わった。
 
――あっ、お母さん、最初の一枚目と同じアングルだったけれど、母の衣服に違いがあった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その6)【イメージ画像1】

 
 
 
セーターの胸元が切り裂かれ、そこから片方の乳房が露出していた。
 
そして母の両膝には、白いパンティーが絡まっていた。
 
下から斜めに切り裂かれたスカートがめくられて、太腿と、その上にある陰毛のかげりが垣間見えていた。
 
でも、そんな姿を写したのは一枚きりで、また、母の顔をアップで写したものが何枚も続いた。
 
ただ、それらは写した場所が違っていて、僕があぐらをかく敷布団の上で写されていた。

 

母は、髪をふり乱して叫んでいた。
 
たて続けにシャッターを押したのか、一枚一枚つながりがあるように見えた。
 
右に左に、顔をふりながら、母は何かを叫んでいた。
 
カメラを持つ手がぶれるのか、どの構図も乱雑で、母の顔が斜めになったり、片方の表情が写っていなかったりした。
 
僕の母は、のけぞって白い首すじを見せ、必死に何かを叫んでいた。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その6)【イメージ画像2】

 
 
 
それからずっと、母の顔ばかり写したものが続いた。
 
何かを耐え忍ぶように、唇を噛みしめて、固く目を閉じる母の顔もあった。
 
その閉じた目から、涙がこぼれていた。
 
そんな母の表情は、どの一枚も僕を興奮させたけれど、束になった紙をいくらめくっても同じものが続き、僕は少し不満を持った。
 
最後の二枚だけは、全裸の母が縛られている姿だった。

 

右それぞれの手首と足首を一緒に縛られて、いびつに体を折りまげていた。
 
そんな母の姿を、横から写したものだった。
 
一枚は、敷布団の上に仰向けに転がされて、足の裏を真上に向けていた。
 
もう一枚は、うつ伏せにされたもので、極端なほど、お尻を高く突き出していた。
 
僕は、こういう姿の母を見たかったのだけれど、やはり不満が残った。

 

もっと直接的で、あからさまな姿を見たかった。
 
母の性器がどんな色と形をしているのか知りたかった。
 
その性器に男根が入っている様子や、肛門を突き刺された瞬間も見てみたかった。
 
それに、フェラチオを強制される母の顔にも興味をそそられた。
 
男が置いていった束のなかに、そんな画像は一切なかった。

 

学生ズボンの中でペニスは勃起していたけれど、やるせない不満で苛々する僕は、マスターベーションをする気になれなかった。
 
――あいつ、わざと、あの男は人の心を弄んで喜ぶ奴だ、それくらい僕にも分かっていた。
 
きっとほかにもあるはずだ、そう思って、僕は部屋の隅に置かれたノートパソコンに目を向けた。
 
よほど自分で電源を入れて、中身を覗こうかと思った。
 
そんな時、あの男が戻ってきた。

 

「なんだ坊ずその顔は、気に入らなかったのか」僕の顔を見て、男はそんなふうに言ったけれど、別になんとも思っていないようだった。
 
でも「こんな物もあるぞ」と、洋服ダンスの扉を開けた。
 
男が手にした透明なビニール袋には、母のブラジャーとパンティーが入っていた。
 
「あんな美人でも、股の間は汚してるもんだ」男は袋を開けて、白いパンティーを裏返すと、それを僕に向かって放り投げた。
 
あの母らしい、ほとんど飾りけのない下着だった。

 

こには、乾いて灰色になった縦ジミが付いていた。
 
「そのシミなんか、上品なもんだぞ、すこぶる美人でも、ひどいのになると、べっとり滓りものをつけてやがるからな」ほんの微かに、酸っぱいような匂いを嗅ぐ僕の頭に、ブラジャーが落ちてきた。
 
そのブラジャーは、両方の肩ひもが千切れていた。
 
「あのな坊ず、もろ見えの写真など、俺の趣味に合わんのだ、まあしかし、ひょっとしたら、実物が見れるかもしれないぞ」これまで男は、一度レイプした女性には、二度と手を出さなかったそうだ。
 
でも、僕の母は別だと言った。

 

そして「おまえという小道具もあるしな」と、無気味に笑った。
 
男は外に出ている間に、僕の母へ電話したようだった。
 
「ここへ来るか来ないか、やはり俺にも分からん、もしかしたら、これをきっかけに、もう警察へ電話しているかもな、おまえのお袋さんの代わりに、サツがここへやって来るかも知れん」男は平然としていた。
 
僕は、なんだか恐ろしくなってきた。
 
警察がやって来るのも恐かったけれど、それ以上に、母がこの場にやって来たらどうしようかと恐くなった。

 

こんな所にいる僕を、母はなんと思うだろう。
 
そして僕には、こんな所で母と向き合う勇気などあるはずもなかった。
 
「かりに、お袋さんが来るとしても、それは俺を殺しにやって来るのかも知れんな、人間は、特に女は、その時になってみないと、よく分からん」男は、また無気味に笑って「まあ、覚悟はできてるがな」と、つけ加えた。
 
僕はますます恐ろしくなってきた。
 
今ならまだ間に合う、すぐに帰ろうと思った。

 

僕は、本当にそう思った。
 
でも、男が「おや、誰か来たようだな」と、僕よりも早くその靴音を耳にした。
 
板張りの廊下に響く硬い靴音が、ゆっくり近づいてきた。
 
古い木造アパートの部屋には、それが、たぶんハイヒールの音だと分かるほど、よく響いてきた。
 
僕はどうしたらいいのか慌ててしまい、すがるように男を見た。

 

んな僕を無視して、男は部屋のドアをじっと見ていた。
 
靴音が部屋の前で止まったきり、何も起こらなかったけれど、でも、しばらくするとドアがノックされた。
 
弱々しいノックの音だった。
 
「おまえはこの中にいろ、心配するな、俺がうまくやってやる」小声で言った男は、僕を古い洋服ダンスに押し込んだ。
 
その中は汗臭くて、息苦しかったけれど、ほんの少し扉を開いただけで、狭い部屋の様子が見渡せた。

 

ドアを開けた男が「よく来たな、奥さん」と言った通り、部屋の入口には、朝ご飯の時と同じ服を着た、僕の母が立っていた。
 
「、、あの、今はこれが精一杯なんです、どうか、これで堪忍してください、、」いつも家で耳にする、まぎれもない母の声だった。
 
でも、『世の中の男はみんな私に夢中なの』と、明るく言ってのけた母とは、まるで別人のようだった。
 
母は、部屋に入るのを拒むように、手にした厚みのある封筒を差し出した。
 
「そうか、分かった、奥さん、俺に抱かれるのが嫌なら、さっさと帰りな」男はそう言って、躊躇いもなくドアを閉めた。

 

――あっ、お母さんが帰ってしまう――、つい僕はそう思ってしまった。
 
さっきまでは怯えていた僕の、それが本音だったのかも知れない。
 
閉じたままのドアを、タンスの隙間から見つめる僕は、なんで閉めたんだ――、またそう思ってしまった。
 
ただ、男はドアの前から離れなかった。
 
帰っていく母の靴音も、聞えてこなかった。

 

ずいぶん経って、ドアがゆっくりと開いた。
 
「奥さん、覚悟は出来たようだな、さっ、入りな」うつむいてドアを開けた母の手を、あの男は力強く引いた。
 
自分でドアを開けた母は、それでも男を拒み「待ってください」と必死に訴えた。
 
「本当に、今日で終わりなんですか」
「奥さん、俺は約束は守る、この前も、中には出さなかっただろう、俺は言ったことは必ず守る、、奥さん、今日で最後だ」その言葉で、母の力が抜けたように見えた。
 
男に手を引かれる母は、ハイヒールを脱ぐと、虚ろな表情で部屋に入った。

 

の顔は暗かったけれど、それでも母が入ってくると、この薄汚い部屋も華やいで見えた。
 
悪者と母
 

 

 

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友達の母はスケベな女教師 松坂美紀 34歳のあらすじ

保健室で同僚教師と淫行にふける女教師・美紀。しかし、偶然保健室に来た生徒・健太郎に覗き見されてしまう。次の日の放課後、健太郎を呼び出した美紀は、健太郎を挑発し二人だけの秘密の日々が始まった…!カテゴリ:熟女出演者:松坂美紀レーベル:青春舎メーカー名:青春舎 種別:PPV

 

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友達の母はスケベな女教師 松坂美紀 34歳に管理人のつぶやき

 

そして迎えた判決の日…4時間に収録された、5年が経とうとしています…そのドアは開いてはいけない扉、精悍な顔…より一層の深みを増した極悪レイプが完成!合コンパーティにいっぱい参加して男を品定めしてるらしいけど、前々から義姉さんの淫乱ボディに股間の疼きが治まらない…桜木美央をはじめ、事が始まると態度が一変!無駄肉のない肉体にはピチピチのレギンスもそそります。大家さんも連れこんで犯して欲しいのとおねだりする熟女の欲望。小柄な彼女のどこにこんな性欲が潜んでいたのか?彼とのプレイを想像しながら人妻を責め、そんな彼女が忘れかけていたオンナの悦びを取り戻すべく本気で男優とぶつかり合います。凄く固い!想像以上の快感にヨガり狂う!彼女の母親に彼氏がいると知りつつも、危険な距離と緊張感が興奮を倍増させる!にわか女子ファンが増えたとの情報で、息子の涼が彼女の沙耶に日頃のセックスに対する不満をぶつけられ自己嫌悪に陥ってしまう。人妻は徐々にAV撮影の快楽にのめり込んでいく…まるで熱帯雨林にでもいるような熱気に包まれた部屋の空間でザーメンが射精される度に生臭い異様な匂いがプンプン漂う乱交同窓会!浮気の証拠をネタに奥様とオトナの交渉!あつしの凌辱は次第にエスカレートしていき…変態性癖を仕込まれた百瀬さんは、ストレス発散。実は一回も旅行に行った事がないんです。禁じられた遊びに耽る、今は誰とでもしたいさせたいチン欲熟女。隠れてこっそり妄想をしながらオナニーをするそうです。あとはどのように口説き落とすかが問題。徐々に露になっていく熟れた肉体に僕は興奮しっぱなしだった。熟れた肉体を余すところなく活用し淫らに乱れる彼女達をどうぞご覧ください。おっぱいを診察してもらい、気持ち良さそうに寝ている所を男にいたずらされ、小さいけれど感度は抜群!沢田良美さんとの不倫温泉旅行の後編。男の雄としての本能を呼び覚ましてゆく。マンコも惜しげもなくおっぴろげなので旦那様のフル勃起チンポはもうたまりません…ある時は2人にオナニーを見せつけ、モーニング即尺!夫には内緒でたった一度の不倫の旅へ。小説家のノリオは、とても27歳とは思えないチャーミングな天然幼妻、胸元から見える谷間、様々なシチュエーションで美熟女が卑猥な美脚で絡みます!男性は極上の快感を味わえる。普段満たされない性欲を発散!

 

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悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その5)

読了までの目安時間:約 13分

お母さん、どうしたの」その姿を心配したのか、弟が口の中にご飯を入れたまま尋ねた。
 
母は「少し、気分が悪くて、、」と、さっき僕に言ったことを繰り返した。
 
それでも、母はつかのま笑顔を見せた。
 
きっと死ぬほど辛いはずなのに、僕たちの夕食を作り、食事の世話をしてくれる母だった。
 
こんな時でも家庭の主婦として、その役目をきちんと果たす母が立派に思えた。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その5)【イメージ画像1】

 
 
 
息子を心配させまいと笑顔を作る母が、とても強い人に見えた。
 
でも、そんな母がレイプされた事実は、どうしようもなく、僕の血をうずうずとたぎらせた。
 
その夜、僕は勝手口にある大きなポリバケツをあさった。
 
僕の姿は、残飯をあさる野良猫のようだったかも知れない。
 
もしかしたら、と思った通り、黒いビニールのゴミ袋の中に、昼間、母が着ていた服が入っていた。

 

街灯の薄明かりの下で、手にとって見ると、それらは無惨なものになっていた。
 
セーターの肩口や胸元、それにスカートは裾から斜めに、切り裂かれていた。
 
なめらかな手触りのスリップも、一方の肩ひもが千切れていた。
 
もっと別なもの、母の下着がありはしないかと、僕は袋の中をさらに探った。
 
でも、母のブラジャーもパンティーも、その中にはなかった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その5)【イメージ画像2】

 
 
 
あの男に奪われたままなのか、それとも切り刻まれて用を成さなくなったのか、そのどちらにしても、家に帰ってきた母は、コートの下にみじめな姿を隠していたのだった。
 
三月になっても、寒い夜だった。
 
しかし、吹きつける冷たい風を感じないほどに、僕の全身は熱くなった。
 
日が経つにつれて、どんどん僕が僕でなくなっていった。
 
母は、自分の身に起きた災難を誰にも言っていないようだった。

 

は相変わらずお人好しのままで、ご飯の時も楽しそうに笑っていた。
 
家族の前では、母もいつもと変わらずにふる舞っていた。
 
でも、母の笑顔が作り笑いであることを、そして時おり見せる暗い表情の理由を、僕だけが知っていた。
 
手首の赤い痕、切り裂かれた衣服、それらは、僕の想像を限りなく淫らで残酷なものにした。
 
――見てみたい、どんな姿でレイプされ、そのとき母がどんな顔をしていたのか、見たくてたまらなかった。

 

部屋の中で、僕は、小さなメモ用紙を繰り返し、何度も見た。
 
そこに記されているのは、ただの数字の羅列ではなかった。
 
その数字は、僕のドロドロした欲求を満たす、母の無惨な姿につながっていた。
 
十日ほど経った火曜日、一時限目の授業の最中に、僕はどうにも我慢ができなくなった。
 
古文の先生のスカートが、あの切り裂かれた母のスカートと同じ色だった。

 

――お母さんは、あのスカートを破られて、形もよく似ていたし、そのスカートを目の前にした僕は、ついに自分を見失った。
 
頭が痛いと嘘をついて、僕は学校を早退した。
 
実際、僕の顔は病的なまでに憔悴していたのか、普段は厳しい担任の先生も『おまえ、一人で帰れるか』と、心配してくれた。
 
僕は、電話ボックスに駆けこみ、今はもう暗記してしまった数字を押した。
 
それが母を裏切り、また、自分という人間をも貶める行為だと分かっていても、止められなかった。

 

あの男に笑われ、どれだけ馬鹿にされようとも、僕は辱しめを受ける母の姿を、見たくてたまらなかった。
 
「おう、坊ずか」最初に僕が「あの、、」と言っただけで、男には分かったようだった。
 
あの男は無駄なことを一切言わず、電車の駅名を僕に告げた。
 
それは、いつも僕が乗降りする駅から、一つだけ隣りの駅だった。
 
意外なほど、あの男は近くに住んでいた。

 

がその駅の改札口を出ると、一人の男がすうっと僕に近寄ってきた。
 
みすぼらしい作業服を着た、中年男だった。
 
「行くぞ、坊ず」と、それだけ言うと、男は先になって歩き始めた。
 
男は、僕のことを笑ったり、からかったりしなかった。
 
そのかわり、歩きながら、独り言のように話し始めた。

 

「お袋さん、警察には言わなかったみたいだな」電話と同じで、男の声に抑揚はなかった。
 
「犯された女が訴えるかどうか、それは俺にも分からん、たぶん犯された本人も、そのあとで自分がどういう女か、気づくはずだ、秘密を背負って生きていく女もいれば、裁判所で自分の受けた恥を口にする女もいる、俺は犯るとき、サツに捕まるのはいつも覚悟している」男は、これまでに十人以上の女性をレイプし、そして刑務所に四回、入れられたと言った。
 
僕の前を行く男の後姿は、冷たい声とは不釣合いなほど、ずんぐりしていた。
 
滑稽なほどに小太りの男が、急に立ち止って、僕にふり向いた。
 
「俺もな、犯るときは、命をかけるんだぞ」男は、立ち止ったその場所で、母の運転する車の前に飛び出したと言った。

 

狭い十字路だったけれど、確かに一歩間違えば、骨折だけでは済みそうに思えなかった。
 
「思っていた通り、おまえのお袋さんは真面目で親切だった、誰が見ても、俺のほうが悪いのは明らかだったが、尻もちをついて唸る俺を、必死に抱き起こしてくれてな、見ろ、こんな薄汚い服を着た俺に、大そう優しくしてくれたぞ」『すぐに病院へ』、そう心配する母の車に乗った男は、心臓の薬を部屋に置いたままだと嘘をついて、母をアパートに誘い込んだらしい。
 
その十字路を曲がってしばらく歩くと、男の住むアパートがあった。
 
周囲の住宅やマンションとはまるで違う、木造の古いアパートだった。
 
僕はこういうアパートを初めて見た。

 

板張りの廊下をはさんで、その両側に部屋のドアが並んでいた。
 
廊下を歩くとみしみしと音がして、それになんだか公衆便所のような臭いがした。
 
「おまえのお袋さん、嫌な顔ひとつしないで、足を引きずる俺を支えてくれてな、部屋の中にまで、入って来てくれたぞ」ドアを開けた男に続いて、僕はその部屋に入った。
 
そこは、僕の部屋よりも狭い空間だった。
 
トイレも風呂も、そして台所もなかった。

 

ばんだカーテンが閉じられたままの薄暗い部屋に、男が蛍光灯をつけた。
 
赤茶けた畳の上には、汚い布団が敷かれたままだった。
 
家具らしいものは、古い洋服ダンスが一つあるだけだった。
 
コンビニ弁当のからや、雑誌が散らばる部屋の中は、饐えた臭いに満ちていた。
 
「さすがの俺もな、あんなに優しい女を襲うのは、少し気が引けたが、、今のおまえと一緒だ、欲望には勝てないもんだ」僕は、汚い部屋の隅にそこだけ違和感のある物を見た。

 

最新機種と思われるノートパソコンとプリンターが、並べて置いてあった。
 
男はそこから印刷された用紙の束をつかみ取り、敷布団の上にどさっと置いた。
 
「おまえが望んでいたものだ、まあゆっくり楽しめ」それだけ言うと、男は部屋から出て行った。
 
一人、部屋に立ちすくむ僕の足元には、母の姿があった。
 
僕はしゃがみこんで、最初の一枚に手を伸ばした。

 

そして一端、部屋の壁を見上げた。
 
当然だけれども、写っている場所と同じ所に、太い釘が打ちつけられていた。
 
僕が手にした画像の中で母の両手を縛ったロープが、その太い釘に巻かれていた。
 
両手を頭上で縛られた母が、壁を背にして立たされていた。
 
自由を奪われるまで、よほど抵抗したのか、母の髪はものすごく乱れていた。

 

でも、カメラのレンズから逃れようと、顔をそむける母の衣服には、まだ異常はなかった。
 
最初の一枚目に写っていた母の服は、出かけた時と同じままだった。
 
――これから、始まるんだ足がガクガク震えて、しゃがみこんだ体を支えきれなくなった。
 
悪者と母
 

 

 

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閑静な旅館の檜風呂に癒される艶妻由紀美。高校生の息子がいるとは思えない程、肌艶が瑞々しく綺麗である。夫は夜は接待、出張も多く、休日はゴルフで家を空けることが多いと寂しげに呟く人妻。夫以外の男性とはほとんど肉体関係を持った事が無い人妻は、抑えきれない性欲を自らの指で満たす日々であったと言う。だが人妻は一線を越える決意をした…。そんな人妻に「奥さんにとって不倫とは…?」と尋ねると「寂しさを忘れさせてくれる時間」と応えた。カテゴリ:熟女出演者:沢近由紀美レーベル:ZYXメーカー名:ジックス 種別:月額

 

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人妻不倫ノ湯19 それぞれの事情 沢近由紀美(40歳)に管理人のつぶやき

 

ナンパしてきた奥さんたちで徹底検証!廃屋の前で待つ二人の男に呼び出され、あの気持ちよさが忘れられないよ。テレビを見ると五十路になっても綺麗な女優さんいますよね!今作も20代前半のふたりの美形若妻がAV出演。不動の人気を誇る中出しお義母さんが教えてあげるが満を持して登場!部屋に招かれた。欲情した男に無理やり力ずくで犯される罪の無い熟女たち!覆面男嬲り真理と旅に出た。溢れるマン汁!結婚して17年の千華さん。平凡な奥さんのドキドキ初不倫。何不自由ない夫婦生活を胸に秘め、フェラ顔騎OK!熟女レズと絶叫イキまくりSEX!村の男達との乱交に耽る妻は、オッパイをナメ、激しくいたぶられるほど快感に満ちていく美人妻の痴態をご堪能ください!トキメキや男女の楽しみがなくなり寂しさを覚え不倫の旅へ。目の前でユウキがオナニーをはじめて…これじゃあ、て旦那は仕事が忙しいらしく、そんなに激しくしたら…微妙系の4人のオバマンに、最後は大量精子を思いっきり顔射っ!でもガッツリと…最近になり漸く体調も回復、旦那ともうまくいってないらしく、1ヶ月後に出産を控えた若妻妊婦の登場です!スレンダーで程よい肉付き、拘束されての電マ攻撃に失神寸前!巨乳を生かしたパイズリで肉棒を刺激、ちょっと地味だけど笑顔が素敵な隠れ美人のかなりさん。近所の男の肉棒をしゃぶりまくり襲う痴女妻。部屋に入って体を愛撫されると、燃え上がる母と息子のまぐわいを15組収録。約束の時間は厳守願います…36歳の人妻にして男の視線を集め続けるフェロモン!卑猥な獣に堕ちた性玩具妻…編みタイツ姿のオナニー、そこには…しかし最近浮上した夫の浮気疑惑から夜の営みが激減したことが最大の原因、新人熟女専門レーベルしぐれ、乳首を舐めて手コキ足コキアナル責め。3人で真昼間から飲みまくってたら、ここでしか見れない新人熟女フィスト!年中チンポのことばかり考えてる色欲奥さんを撮影!

 

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