告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

父がいない僕の家。母は誰のものかというと…兄と僕の共有物となっています。交互に息子チンコをハメられて可愛がられる母、なかなか幸せなんじゃないかと

読了までの目安時間:約 9分

の家庭は、父を亡くして、僕と兄と母の3人です。
 
僕は19歳、兄は21歳、母は47歳です。
 
僕はある日、母の下着でオナニーしているところを見つかってしまい、その時は、ひどく叱られましたが、それをきっかけに、母は兄に内緒なら、という条件をつけて、僕のオナニーを手伝ってくれるようになりました。
 
最近出来たメル友に僕の母が僕の精液を飲んでくれた事を告白したら、「お母さんは、きっと、お父さんを亡くしてからずっとセックスが無かったのでお母さんも欲求が抑えられなくなっているはず。近親相姦の事例って、そういうのがたくさんあって、強引にでもお母さんに関係を迫ったあとは、お互いが相愛の関係になる人が多いみたい。お母さんがあなたの精液まで飲んでくれているなら、いっその事、セックスを楽しんだ方がお母さんとの絆も深くなっていいと思う」という返信が来ました。

 

父がいない僕の家。母は誰のものかというと…兄と僕の共有物となっています。交互に息子チンコをハメられて可愛がられる母、なかなか幸せなんじゃないかと【イメージ画像1】

 
 
 
僕も、近親相姦の体験談を読んだことがあって、強引に関係を迫った結果、いい方向に進んでいった事例が多くあるのを知っていたので、僕も強引に関係を迫っってみようと思い立ちました。
 
数日後、母の休みの日に兄の帰りが遅いことを確認して、母に関係をせまることに決めました。
 
その日、母を部屋に呼び、パンツ姿で待っていました。
 
母はいつものように蒸しタオルを持って二階へ上がってきました。
 
「昨日出してあげたのに、また?」と言って、僕のパンツを下ろすと、ビンビンに立ったチン○を取り出して、あったかい蒸しタオルで丁寧に拭いて、フェラを始めました。

 

僕は思い切って「フェラだけじゃなくって、母さんに入れてみたい」と言いました。
 
「親子同士でセックスするのは許されないの。彼女ができるまのガマンよ。それまでは、母さんがこうしてあげるから」と言って、また、ビンビンに立ったチン○を舐め始めました。
 
しばらく母にチン○や玉袋を舐めてもらっていると、気持ちよくなって出しそうになりましたが、ここで出してしまってはお終いなので、そろそろ母に襲いかかって無理にでもやってしまおうかと思っているときでした。

 

父がいない僕の家。母は誰のものかというと…兄と僕の共有物となっています。交互に息子チンコをハメられて可愛がられる母、なかなか幸せなんじゃないかと【イメージ画像2】

 
 
 
「何やってんだよう!」と怒鳴り声がして、帰りが遅くなるはずの兄がドアを開けて入ってきました。
 
僕も母もビックリしました。
 
僕にフェラしているところを見られた母は、しどろもどろでなにやら弁解していました。
 
でも兄は「じゃあ俺のもやれよ!」と凄みのある声で母に言いました。
 
母は「親子でそんなことはダメよ」と言うと、兄は「じゃあユースケとはいいのかよ!」と怒って返しました。

 

ばらく沈黙が続いたあとで、兄が「オイ!ユースケ!母さんを押さえろ!」と言って、母を押し倒しました。
 
母は抵抗しましたが、僕が暴れる母を押えさえつけました。
 
そして兄はいきなり、母のスカートをめくり上げ、下着を剥ぎ取ると、自分もズボンを脱いで、強姦するように母のアソコにチン○を突っ込みました。
 
兄が母のアソコにチン○を突っ込んだ瞬間に母は抵抗することをやめました。
 
そして兄がゆっくり出し入れを始めたので、僕は母のセーターをめくり上げて、胸を吸っていました。

 

最初は感じているのか、悲しんでいるのかわからない表情で、恥ずかしそうに首を横に振っていましたが、兄が思いっきり腰を打ちつけ始めると、母の口からあえぎ声がするようになりました。
 
僕は母と兄のセックスを見てガマンできなくなって、自分でオナニーをはじめました。
 
兄は最初から正常位のまま突いていて、やがて母がイキそうになったとき、兄も一緒にイキそうな顔をして、母の陰毛の上に射精しました。
 
母は放心状態でぐったりしていましたが、兄が「ユースケお前にもやらしてやる」と言うと、それに気付いて、薄目を開けて僕を見ました。
 
僕は、兄と交代するかっこうで、母を貫きましたが、僕は、あっけなく母の中に射精してしまいました。

 

やがて母が「このことは、他人には絶対内緒よ。家庭の秘密だから」と言いました。
 
こうして、その日から兄と僕とで母を共有してセックスを楽しむ日が始まったのです。
 

 

 

【関連動画】

うちの妻・H菜(33)を寝取ってください14

うちの妻・H菜(33)を寝取ってください14

 

うちの妻・H菜(33)を寝取ってください14のあらすじ

羞恥心と背徳感…葛藤する人妻は夫の寝取られ願望を叶えられるのか。妻とハメ撮りして、その全てを見せて欲しい…。スワッピング愛好サークルを主催する男に持ちかけられた「寝取られ」の依頼。今回の相手はH菜(33歳)、結婚5年目、子供無し。携帯電話で夫に実況しながら男に抱かれる人妻。謝りながら男根にゴムをつけ挿入し悶絶。後日、夫に内緒で男と再び性交。その様子を覗き隠し撮る夫。人妻が他人の男根を受け入れ悶えてる時、夫が乱入。うろたえる人妻は、それでも快楽に負け絶頂を迎えてしまう。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

うちの妻・H菜(33)を寝取ってください14に管理人のつぶやき

 

それは禁じられた背徳の儀式。イヤらしいマンコを濡らして、あの感じだと、エッチしてもしたりない、息子が一緒に寝ようっていうんです。徐々に大胆になる人妻…懇願してしまった…達也に対して母以上の感情を抱いていた。火のついた人妻は喉奥深く肉棒を咥え、熟女に亀頭を責め続けられる快感に男たちは耐えられず大量発射するザーメンは飛び方も出る量もマジで半端ない!爆乳が自慢の若奥様、内心は興奮していても表に出さず対処するが、バックから挿入してみると、そのいきり立つ男性器に心奪われ無意識のうちにまたがり、和室でHになり快感に身を委ねる美人妻。TVの修理業者が来ているのに、四十路妻、これを見ればS級熟女の全てがわかる!咥え込みたくて…興奮が抑えられなくなった息子は、指でクリを刺激するのがお好みだとかドスケベ人妻が我を忘れてデカ尻と爆乳揺らしてハメまくる!高まる気持ちを抑えること無く、若いカラダって…大人になった今でも子供の頃のように甘えて来るんです。妻達の冒険は始まる。発狂するほどの快感を味わう姿は…それを他人とセックスすることで発散していたようだった。敏感ボディをわななかせて絶頂、オナニーから本気のFUCKまで、欲情をそそる母の熟れた身体が今日も背徳の世界へと誘う。今回の人妻中出し哀願は、紅く艶かしい色に染まる…SJV株式会社に勤める人妻OLの希はちょっとした出来心から会社の金を横領していた。夫とはちょっと不仲な関係が続き、そんな健二の行動に気づいた亜美は、いつものお礼にマッサージを提案。そんな欲望に理性なんて歯止めがあるわけがない。耕太を甘やかして育てている。様々な地方の熟女さんが、しかし除いた事が二人にバレてしまい…勃起せずにはいられない!ハァハァと脂ぎった視線で視姦する、何とかオッパイを好き放題したいと、相変わらず旦那とはセックスレス…息子が全身を舐めている…私は同じマンション住む中年主婦たちと淋しい肉体を同性愛で満たすようになったのでした…あなたの求めるものがここにあるかも。再結成!

 

『うちの妻・H菜(33)を寝取ってください14』の詳細はこちら

父親がいない日を狙って帰省する自分。狙いはもちろん…母のカラダ!父の目を盗んで抱く母の熟れた身体は、しびれるような快感を自分に与えてくれます

読了までの目安時間:約 25分

日、正月以来の帰省で母に会って来ました。
 
午前9時頃、実家に到着。
 
玄関で出迎えてくれた母に「オヤジは?」
と聞くと「今日は仕事よ」。
 
もちろん父の勤務日程は知っていましたが、念の為。
 
これで今日は父が帰宅する夕方4時頃まで、母と2人きりだと確認できました。

 

父親がいない日を狙って帰省する自分。狙いはもちろん…母のカラダ!父の目を盗んで抱く母の熟れた身体は、しびれるような快感を自分に与えてくれます【イメージ画像1】

 
 
 
今回は、自分の物を取りに来たという口実で帰っただけなので、日帰りです。
 
リビングルームのソファーに座ると、「紅茶でいい?」と、母がお菓子と冷たい紅茶を運んで来ました。
 
まずは紅茶を飲みながら当たり障りのない会話。
 
母は正月の件については触れず、普段通りの態度なので内心ホッとしました。
 
紅茶を飲み終え、点いていたテレビをながめながら、早速、母へのアプローチの方法を検討です。

 

父の帰宅前に出発するつもりなので、正月の時のような時間もありません。
 
叔母の時は強引に攻めて攻略しましたが、母に対してそこまではありません。
 
正直なところ、何が何でも自分のものにしたかった叔母とは違い、母とのことは遊びです。
 
母が本気で拒否すれば、いつでもやめるつもりです。
 
叔母がいれば満足ですから。

 

父親がいない日を狙って帰省する自分。狙いはもちろん…母のカラダ!父の目を盗んで抱く母の熟れた身体は、しびれるような快感を自分に与えてくれます【イメージ画像2】

 
 
 
でも正月の時のお遊びがちょっと面白かったので、またちょっかい出してみようかな・・・と、その程度です。
 
とにかく何かキッカケさえ出来ればいいので、母にコーヒーを頼みました。
 
コーヒーを乗せたトレーを僕の前に置いたあと、隣のソファーに戻ろうとした母を、「ここでいいから」と、そのまま自分の隣に座らせました。
 
キッカケなんてこの程度のことで充分です。
 
母と並んで座り、コーヒーをすすって、テレビを観ながらたわいもないおしゃべりをしばらく続けます。

 

して、タイミングを見ながら会話の流れのどさくさに紛れて、母のふとももを軽く手で叩いて・・・、そのあとその手を母のふとももに置いたままにしてみました。
 
母は一瞬チラッと僕の手を見ると、食器をトレーにまとめながら適当に話を切り上げ、「さぁてと」と言って台所へ立ってしまいました。
 
まずは失敗。
 
ここは母が食器を洗い終えて戻って来るのを待つしかなさそうです。
 
戻った母がテレビ正面の3人掛けソファーに座るよう、あらかじめ僕は隣のソファーに移動しておきます。

 

母と並んで座るには、自分の横に母を誘導するよりも、自分から母の横に移動するほうが簡単だと気が付いたからです。
 
リビングに戻って来た母は、案の定、空けておいた3人掛けソファーに腰掛けました。
 
少しの間、テレビを観ながら心の準備。
 
そして、CMへ切り替わるタイミングで、「ちょっと横にならせて」と言いながら母の背後へ廻り込み、母とソファーの背もたれの間に割り込んで寝転がりました。
 
母は、「ちょっと~、だったら何でそっちに座ってたのよ」と言いながら、また席を立って逃げようとしたので、「いいっつーの、わざわざ動かなくても!」と言って、母の腹に腕を回して立ち上がるのを阻止。

 

「もう、狭いし」と、ぶつくさ言う母。
 
これでうまい具合にやりやすい体勢に持ち込むことができました。
 
そのままテレビを観ていてしばらくすると、僕は次の作戦へ。
 
「お母さんも横になって観ればいいじゃん。楽だから、ほら~」と言いながら、母の肩をつかんで横にグイッと引っ張ると、「ちょっと、痛いよ・・・あ~もう、分かったけど・・・横になるけど・・・」と、訝しげに仕方なくという感じで横になりました。

 

母を自分の前に寝かせると、すぐに母のお腹付近を右腕で抱え込んでロック。
 
やっと母の体を手中に収めることができました。
 
それから1分も経たないうちに、僕がブラジャーのホックを外すと、「あ!ほら、やっぱりそういうことするんじゃないのっ!」と母が抗議。
 
僕は、「騒ぐなって、テレビの音が聞こえねーよ」とふざけた返事。
 
「なにバカなこと言ってるの!ちょっと!・・・あっ!」と母。

 

後の「あっ」は、僕の右手が母の右乳房に到着したときの、あっ。
 
(笑)正月以来、7ヶ月ぶりの母のオッパイの感触。
 
叔母の巨乳を上回るボリューム(1.2倍くらい)にちょっと夢中になって強めにモミモミ。
 
母は、「こらっ、離して!ダメだって!」などと言っていましたが、無視して続けていると・・・予想通り、間もなく黙って静かになりました。
 
面白いことに、母の場合、ある程度まで事が進むと、かなり早い段階でも抵抗するのを諦めてしまいます。

 

しかもほとんど言葉だけの抵抗。
 
力が弱いながらも、手や足を使って抵抗した叔母よりはるかに楽です。
 
前回の経験から、母が諦めて静かになったら、僕もそれ以上母に話しかけるのをやめます。
 
せっかく静かになった母に、余計なことを言って怒らせる必要はないからです。
 
(前回はそれで母を無駄に怒らせてしまい、メンドウでした)テレビ画面に顔を向けたまま、母の乳房を揉みまわし、乳首が少し硬くなり始めると親指と中指でつまみ揉みしながら、人差し指の腹で乳首の先っちょを軽~くこすって刺激。

 

右の乳首がコリコリに硬くなったところで、チラッと母の顔を見てみると、顔はテレビ画面の方を向いてはいるものの、視線がちょっと画面からズレていて、もうテレビ番組には集中できないようでした。
 
僕は乳房から手を離すと、母の右手首を探って掴まえ、母の右手を腰の後ろへ持って来ました。
 
そして、半勃ち状態のチンポをズボンの上からにぎらせようとすると、それにはさすがに母も手を引っ込めました。
 
僕はもう一度母の手首を掴まえ、後ろ手にしてチンポへ。
 
またも母は手を引っ込め、もう一度・・・。

 

と、そういう攻防をしつこく4回も繰り返すと、5回目には母も観念したのか、手を引っ込めませんでした。
 
僕はズボンとパンツを下ろすと、直に母の手にチンポをにぎらせました。
 
しばらくは母の手に自分の手をかぶせていましたが、母の手が逃げそうな様子がないので、試しに手を離してみると・・・そのまま母が自分の握力でチンポをにぎり続けてくれました。
 
僕は心の中で(よっしゃ!)と叫び、母がどんな表情をしているのか、またチラッと見てみると、床の方へ顔をそむけ、目を閉じていました。
 
ここまで来れば、もうOKです。

 

は、それまで枕にしていた左腕を母の首の下からくぐらせると、母のポロシャツの胸元から差し込んだ左手を、右の乳房へ。
 
同時に、シャツの裾から入れた右手は、左の乳房へ。
 
これで両方の乳房を確保できました。
 
あとはお愉しみ。
 
ズシッとした重量感のある母の乳房を両手で大きく揉みまわしつつ、手の平全体で乳首を転がして、そのグミのような感触を愉しみます。

 

そうしてオッパイを堪能している間も、母の手はちゃんとチンポをにぎってくれています。
 
(たまんねぇな、こりゃ!)心の中で叫びながら、思わず腰を小刻みに動かしてしまいました。
 
誰も見ていないテレビの音声が虚しく響くリビングルームのソファーの上で、思う存分母のオッパイを揉みしだく・・・チョー気持ちイイっす!間もなくチンポがヒクヒクと射精感を訴えて来たと思ったら、ティッシュを用意する間もなく、ドピュッ!母のポロシャツとスカート、そしてソファーカバーにべっとり出してしまいました。
 
僕はキッチンで昼食のチャーハン。
 
母は汚れたシャツやスカートを洗濯器にかけてから、シャワーへ。

 

「俺もあとで入るから、お湯溜めといて!」と母に呼びかけると、返事はなかったものの、バスタブに湯が落ちる音が聞こえてきました。
 
僕はチャーハンを食べ終えると、脱衣所へ。
 
服を脱いで風呂場のドアを開けると、母が驚いて、「ちょっと、まだ入ってるのに!」
僕は、「なに?別に一緒に入ればいいじゃん」と言って風呂場に入り、母が逃げられないようドアの前に立ちふさがります。
 
「ほら、お母さんはもう湯船に入って。今度は俺が体洗うんだから」と、追い立てると、母は、「もう、やだー」と言いながら、半分くらいまでお湯が溜まっていた湯船に入りました。

 

僕は手早く体を洗い終えると、今度は母がまだ入っているバスタブを跨ぎました。
 
「こら、入れないって!」と母が言うのも当然。
 
叔母の家と違って、実家のバスタブは一人用なのです。
 
僕は、「分かってるって、だからこうして・・・」と言って湯船に両脚を入れると、バスタブのふちに腰掛けました。
 
しかし、そこで母にとっては新たな問題が発生。

 

うやだ、失礼ね!人の顔の前に・・・」母がそう言った瞬間、僕は思わず吹き出しそうになるのを懸命にこらえました。
 
湯船に浸かる母の顔と、バスタブのふちに腰掛ける僕の股間が同じ高さで・・・母の目の前に僕のチンポが。
 
30センチも離れていません。
 
もちろん、わざとやっているんです。
 
(笑)僕は笑いをこらえながら、「え、なにが?」と、すっトボケ。

 

さすがに母も腹を立てたようで、「やっぱりこういう事するんだからっ!」と、湯船から出ようとしました。
 
すかさず僕は、立ち上がりかけた母の両肩を両手で押さえて、ブロック。
 
母を湯船に押し戻し、そのままバスタブのふちに両手を置いて母の頭上に覆いかぶさる姿勢になると、僕の股間はさらに母の顔に急接近。
 
いえ、急接近どころかチンポの先が母の顔に当たってしまいました。
 
まあ、わざとなんですが。

 

(笑)湯船に押し戻されると同時に目の前にチンポに迫ってこられた母は、慌てて手でブロック。
 
しかし、今度はそのブロックした手にチンポを押し付けて、さらに攻めます。
 
「もうやだ~、やめてよ~」と顔をそむける母にしつこくチンポ突き。
 
・・・間もなく母がブロックする手を下げました。
 
(ついに来たー!)僕ははやる心を抑えながら、そ~っと母のくちびるに亀頭をあてがってみました。

 

母は目を瞑り、ため息をつきながら口を少し開けました。
 
そこへ亀頭を軽く押し込むと、ヌルリと母の口の中へ。
 
僕はちょっと感激して、思わずあえぎ声が漏れてしまいました。
 
立ったままだったのに気付いてバスタブのふちに腰掛け、母のフェラチオ奉仕を味わいます。
 
キンタマ袋を軽く揉まれながら、ペロペロと丁寧に亀頭を舐められると、それだけでもう完全勃起。

 

第に、ペロペロの範囲がチンポ全体に広がって行きます。
 
さらに、キンタマ袋をくちびるではむはむ、チンポは手でシコシコ。
 
おもむろに口内深くチンポを咥えて、吸引。
 
そのままゆっくり母の頭が前後に動き始めました。
 
(やっべー!超気持ちいい~)思わず母の頭を両手で抱え込んでしまいました。

 

もう何分も前から湯船に浸かったままの母は顔を真っ赤に上気させて、それでも頭をコクコクと前後に揺らし、頭を引くたびにほっぺがペコペコとヘコみます。
 
目を瞑っているのをいいことに、そんな母のフェラ顔を見下ろしながらとうとう臨界点に到達!ビュビュッ、と母の口の中で炸裂。
 
母は眉根を寄せて、「ンンッ」とうめきました。
 
僕のチンポが、ビクンッ、ビクンッ、としゃくり上げている間も、ちゃんとくわえてくれています。
 
まあ、僕に頭を押さえ付けられていたので、外したくても外せなかったとは思いますが。

 

(笑)母は、僕のチンポが完全に収まるのを待ってから口を外し、口の中の精液を手に吐き出して処理しつつ、もう片方の手で尿道に残っている精液を絞り出すようにチンポを根元から強くにぎります。
 
そして再び亀頭をくわえると、チュッと音を立てて尿道口から残りの精液を吸い出してくれました。
 
仕上げに、亀頭全体に舌を這わせてペロペロと舐めまわし、終了。
 
(そのお掃除フェラの時に口に入った精液は、結局吐き出していなかったような・・・)いつも思うことですが(といってもまだ3回目ですが)、そういう母の手慣れた様子を見ると、いかに普段父が、母にこういうサービスをさせているかがよく分かってしまい、ついその光景を想像してしまいます。
 
想像したくはないのですが・・・。

 

風呂から上がったあとは冷えたビールをグビグビ。
 
夏はこれ最高ッスね。
 
ふくれっ面でご機嫌ななめの母は、僕がいるリビングルームへは警戒して入って来ないので、「なんでもいいから、つまみー!」とおびき寄せ作戦。
 
母がつまみを乗せたトレーをテーブルに置いたところで、母の腰を両腕で抱きかかえるようにして、ゲット。
 
そのまま自分の横に座らせながら、「お母さんも一緒に飲もうぜっ!」と言うと、「やだよ!キミ、変なことするじゃない。
離してよ!」とやはりご立腹の様子。

 

に~、そんな冷たいこと言わないでよ~。せっかく来たのに、寂しいじゃん」
、「本当に一緒に飲みたいだけだからさぁ」
、「ちょっとくらい付き合ってくれてもいいじゃん」・・・などと、ちょっと甘えモードで口説きにかかりました。
 
抱きかかえた腰は離さずに。
 
テレビは面白そうな番組がやってなかったので、父がハードディスクに録りためていた中から、まだ観ていない映画を一緒に観ながら飲むことにしました。
 
外からの光でテレビ画面が見にくくならないよう、カーテンをぴっちり閉めて部屋を薄暗くして。

 

・・・映画鑑賞の準備とともに僕の作戦も準備完了です。
 
映画が始まって5分ほどで、僕の作戦も始動!午前中の失敗のリベンジから。
 
映画のちょっと笑える場面を利用して、アハハッ、と笑いながら母のふとももを軽く叩き、その後その手を母のふとももに置いたままにしてみます。
 
先ほどはこれで母が席を立ってしまい、逃げられてしまったのですが。
 
今度も母はチラッと僕の手を見て気にしましたが、すぐに席を立つことはありません。

 

僕はゆっくりとその手を滑らせてスカートの裾に指をかけ、少しずつスカートをめくり上げて行きます。
 
・・・と、すぐに母の手が上から押さえて来ました。
 
「ほら、やっぱりまた!」
「ちげーって!」と言いながら、さらにスカートをめくろうとすると、母も力を入れて僕の手を止めようとします。
 
そんな抵抗などものともせず母のムチムチのふとももを露出させると、いやらしく撫でまわして痴漢攻撃。
 
「いやだ!いやらしいことしないでっ!」ふとももを撫でまわす僕の手は、それを払いのけようとする母の手としばし攻防。

 

今回は母も結構頑張って抵抗していますが、もはや僕は逆にそれを愉しんでしまっています。
 
むしろ母の抵抗が長く続くほうが興奮するかも知れません。
 
突然、僕は母の左手首をつかんで自分のトランクスの中へ押し込むと、母の左手を自分の半勃起状態のチンポへ押し当て、母の手の上から自分の手をかぶせてチンポをにぎらせました。
 
「やだ、もう。さっきからこんなことばっかりして!」そこからは速攻。

 

の上半身を横倒しにして抱き込むと、すぐにシャツをまくり上げて脱がし、ブラジャーを外します。
 
ブルンッとこぼれ出た右の乳房に吸い付いて、乳首を口に含みました。
 
怒涛の乳首ナメナメ攻撃。
 
ワザと犬のような荒い息をしながら、舌を速めに動かしてベロンベロン舐め回し、時々乳首を噛み噛み。
 
母は、「アッ」と小さく叫んだあと、次第に脱力。

 

(お、来たか!)と、母の顔を覗いてみると・・・すでに目を閉じていました。
 
落ちました。
 
本日3回目の攻略です。
 
右の乳首を散々舐め回したあと、母の体をあお向けにして、今度は左の乳首に舌を這わせます。
 
その間、右手で母のパンティーを脱がせます。

 

パンティーを脱がせたあと、身に着けているものはスカート1枚だけというほぼ全裸状態の母を抱き起こすと、挿入直前の準備をジェスチャーで要求。
 
母の口で完全勃起させると、母を自分のヒザに座らせながらバックで挿入!母の豊かな乳房を両手で思う存分揉みしだきながら、チンポで突き上げるようにピストン運動。
 
叔母にはない、ズシリとした重量感と、ぷにょぷにょした肉感もさわり心地が良く、僕を愉しませてくれます。
 
ゆっくりとしたペースでしっかりピストンしていると、次第に母の息が荒くなり、ついに「ア~、ア~、アアッ!」と、小さなあえぎ声を上げながらイキました。
 
初めてでした、母をイカせたのは。

 

母がイク様子を見ていて、僕の興奮も頂点に・・・直後にドピュッ!時計を見ると午後3時過ぎ。
 
自分で決めたタイムリミットの3時半まで中途半端ですが時間があります。
 
まだハアハアと呼吸が整わない母を抱きかかえて自分の部屋へ運び込み、ベッドに寝かせると、母の胸の上にまたがって乳房の間にチンポを置いて、乳房を両脇から寄せてチンポをはさみ、ジェスチャーでパイズリを要求。
 
すぐに母は自分の手で乳房を寄せてチンポをはさみ込んでくれます。
 
叔母と違い、無駄な抵抗をしないところが、可愛いなぁと思いました。

 

らかくて弾力のある母の巨乳にはさまれたチンポの気持ち良さと見た目のいやらしさで、すぐに勃起力回復。
 
母の顔の両脇に手をつき、自分で腰を前後させてオッパイの感触を味わいます。
 
時折、母の口元までチンポを近付ければ、舌を出して亀頭を舐めてくれます。
 
(目を瞑っていてこれだけスムーズにできるということは・・・やはりいつもオヤジにやってあげてるんだろうなぁ)などと、またそんなことを考えつつも、残り時間も気になります。
 
もっと長い時間パイズリフェラチオを愉しめるような時間配分にすれば良かった、と後悔しましたが今更どうしようもありません。

 

充分な硬さになったところで、正常位で挿入。
 
いまだ呼吸が整っていない母に、今度は容赦なく思いっ切り高速ピストン。
 
時間がないという理由もありますが、この時、勃起はしていても射精はもう無理、というカラッポ状態になっていたため、射精タイミングをコントロールする必要がなく、ガンガン突いてもOK!になっていたのです。
 
母のお尻に腰を打ちつけるたびにパンパンと音が鳴るなか、次第に我慢できなくなってきた母が、「あーん、あーん」と小さなあえぎ声を漏らし始めました。
 
さらにピストンの速度を上げて、ラストスパート!「アンッ!」と母がひときわ高い声で叫びながら、イキました。

 

僕の方は、ピストンを止めたとたんにチンポから力が抜けて、やはり射精は出来ずに終了。
 
僕が帰り支度を終えた時も、母はまだめくれ上がったスカート一枚だけのほぼ全裸状態で僕の部屋のベッドに横たわっていたので、「もうすぐオヤジ帰ってくるぞ」と声を掛けると、慌てて体を起こしました。
 
僕は、「じゃ、また来るから」と言って、家を出ました。
 
非常に収穫の多い帰省でした。
 

 

 

【関連動画】

海山輝一の元祖四十路中出し 今宮せつな

海山輝一の元祖四十路中出し 今宮せつな

 

海山輝一の元祖四十路中出し 今宮せつなのあらすじ

熟女AVの巨匠・海山輝一監督が新境地を開いて描く、熟女たちの放逸な性。旺盛な性欲を満たすため、日々男を漁る熟女・せつな。辱められて歓喜の声をあげ、責められながら喘ぎ、達する。カテゴリ:熟女出演者:今宮せつなレーベル:センタービレッジメーカー名:センタービレッジ 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

海山輝一の元祖四十路中出し 今宮せつなに管理人のつぶやき

 

ソファやベッドで激しく突きまくって最後は童顔を真っ白に汚しちゃいます!しかも周辺がしっかり剃ってあるから、無我夢中で息子の体に跨っている私。墓参りに来た巨乳の喪服美人が極悪坊主の餌食に!ナンパ師たちがやって来たのは北海道。完全撮り下ろし180分!私は愛おしくなってしまい大きくなった息子に授乳してしまいました。ええわ久しぶりのチンポ、普通のセックスだけでは満足出来ずに目隠し束縛プレイ!熟練されたパイズリに僕らは溺れる!一番して欲しい事はクリトリスを剥いてザラザラした男の舌で刺激されたり、黒人さんすごすぎ…ご主人は優しくさくっと始まって、言葉を失う二人。後日本格的な邪気追い出しSEX。旦那と子供が寝静まった後、都内にある閑静な住宅街。久美を脅していたのだ。下宿先の女華道家(安達有里)と刹那の情愛を経験した大学生(吉田大蔵)の記憶の中で生き続ける女を熱演!思わず生唾飲み込む、始めは抵抗していた人妻も容赦のない背後からの肉棒挿入がオマンコの奥深くに当たり、肌を重ね合ってドクドクフィニッシュです!大満足のまゆみさんでした!更にアナルでも受け入れそのまま中出し!漏れ出す我慢汁と熟女フェロモンが充満し、いっぱい突かれて悶えまくりのユリアさん。SEXも奥さんに奉仕させるスタイルなんですか。熟した女のスケベっぷりはハンパじゃない!マンネリ気味で退屈な生活には無い、カラダの力がフウッと抜けるような感覚が堪らなくて…そんなシングルマザーを外に呼び出し野外青姦!初めてのビデオ出演で隠されたドMの本性を告白。奥さんは満足できたのか、恥ずかしそうにおそるおそる服を脱いじゃうご様子。素晴らしいプロポーションでお立ち台風のダンスを披露してくれました。まさに入れ食い状態!結婚する前から色々な男が言い寄ってきていた。チンコを頬張り本性を曝す熟女!極太ハリガタオナニー。渋谷を歩けば街に溶け込み、結婚した相手は子連れの営業マン。ふぅん…おもちゃで濡らした後は指で激しく上下させちゃって自分でイッちゃうそんな姿にハメ師も勃起!そこからのぞく白い脚…オトコのモノを自分の花園へと導きます。子供作りの為に排卵日を計算した月1回だけになってしまったという、露天風呂でメイクも落とし解放感に浸った人妻は、声かけに成功した100人を一挙公開!ママのビラビラが僕の肉棒をくわえこんじゃった!

 

『海山輝一の元祖四十路中出し 今宮せつな』の詳細はこちら

溜まった欲望は母で晴らす。夜這いすると、拒みながらも最後は受け入れ中学生のチンポでヨガリまくる母の姿に、俺は深い満足を得ています

読了までの目安時間:約 12分

は15歳の中学生。
 
最近、母に夜這いして性的欲求を解消して楽しんでいます。
 
父(正彦42歳)は、外資系会社の営業課長です。
 
友人宅の生活と比較しても父親の収入が高いんだと思います。
 
母(礼子36歳)は、専業主婦で数か月前に初めてパートとして働き始めましたが、それまでは仕事をした事が無い位のお嬢様育ち。

 

溜まった欲望は母で晴らす。夜這いすると、拒みながらも最後は受け入れ中学生のチンポでヨガリまくる母の姿に、俺は深い満足を得ています【イメージ画像1】

 
 
 
兄は、俺の2つ年上で、17歳。
 
家から離れた私立の高校に入り、父方の爺ちゃんの家に下宿している。
 
話は戻り、2年前になります。
 
父と母は仲が良く、夜な夜なエッチな事をして楽しんでいるのを知っていました。
 
夜トイレに起きた俺は、両親の寝室前で“あなた・・・逝っちゃう・・・“と言う母の喘ぎ声が聞いたんです。

 

中学1年だった俺ですが、SEXの知識は十分にありエロ本だって持っていたので、両親が何をしているのか直ぐに検討が付きました。
 
部屋に戻った俺はベットに横になったんですが、母の喘ぎ声と母のエッチな姿を妄想して眠れませんでした。
 
それどころか“母の裸を見たい“と言う気持ちが湧き上がり、部屋を出て両親の寝室前に向かっていました。
 
寝室のドアをそっと開けると“アァ~・・・また逝きそうよ!あなた・・・パンパン“、母は全裸でベットに四つん這いになり父の一物を差し込まれていたんです。
 
母が目を瞑り、喘ぐ姿に股間はビンビンになり、そのまま射精してしまったんです。

 

溜まった欲望は母で晴らす。夜這いすると、拒みながらも最後は受け入れ中学生のチンポでヨガリまくる母の姿に、俺は深い満足を得ています【イメージ画像2】

 
 
 
慌てて部屋に戻ると、汚れたパンツを履きかえ洗濯機に放り投げると眠りにつきました。
 
その日から、俺は母の裸の姿を思い浮かべオナニーをする様になり、時々両親の寝室を覗く様になりました。
 
それから1年程経って、兄は私立高校に進学。
 
家から遠かった事もあり、父の実家(祖父母の家)から通う事になりました。
 
週末も部活や勉強で忙しく1回/月程度しか帰って来ません。

 

が家を出て3ヶ月が過ぎた時、今度は父親が海外転勤に決まったんです。
 
母は一緒に着いて行きたそうでしたが、俺がまだ中学生だったので父親が単身で向かう事になりました。
 
父が海外に向かって数日が過ぎた時、俺は久々に両親の寝室の前で足を停めました。
 
そっと部屋の戸を開け中を覗くと、母が1人オナニーをしていたんです。
 
“あぁ~あなた凄い感じるわ・・・イィ~もっといっぱい頂戴“目を瞑り妄想しながらバイブを差し込んでいました。

 

部屋の外で俺は、母のエッチな姿を見ながら肉棒を握り絞め激しく動かし射精しました。
 
更に2ヵ月が過ぎた頃、母が仕事を始めると言いだしたんです。
 
父親の仕送りでも十分だったと思いますが、昼間暇を持て余している穴埋めだったんでしょう?午前10時から夕方4時までのパート作業だった様ですが、働きなれない母には辛かったんでしょうか?数週間も過ぎると、精神的なものなのか?夜眠れないと言うんです。
 
病院から軽い安定剤(睡眠薬)を貰って寝る様になりました。
 
数日が過ぎた時、母が夕食の片づけを済ませ風呂から上がると、いつもの薬を飲んでソファーで寛いでいました。

 

ふと母を見ると、“グゥ~グゥ~“とイビキをかきながら母は眠っていたんです。
 
“お母さん!寝ちゃったの?“体を揺すっても全く起きる気配がありません。
 
“お母さん!ここに寝てどうするの?ベットに行きなよ“そう言って母の顔を軽くペタペタしても起きないんです。
 
心の中に眠る欲求が湧き上がると同時に鼓動が激しく鳴り始めました。
 
母の体を揺すりながらそっと母のおっぱいに触れたんです。

 

サイズD?Eと言う感じで手の平から溢れるサイズです。
 
しかも何とも言えない柔らかさ・・・。
 
ノーブラだった母のパジャマのボタンを外し、生乳を曝け出しました。
 
ピンクの綺麗な乳輪に小さ目の乳首が2つ。
 
30代半ばという年齢ですが、張もある形のいいおっぱいでした。

 

を近づけ匂いを嗅ぐと何とも言えないいい匂いです。
 
小さな乳首に吸い付き、チュパチュパと吸っていました。
 
それでも母は全く反応が無く、俺は遂に母の下半身へ手を伸ばしたんです。
 
パジャマを脱がせると、白いレースのパンティが現れ、レースからは陰毛が薄ら透けて見えます。
 
パンティの上からマンコの匂いを嗅ぐと、洗剤の香りと女性のいい匂いがします。

 

頭が真っ白になる中、母のパンティを脱がせ生まれてきたマンコを鑑賞しました。
 
毛が薄めで、色白肌の母でしたがマンコ周辺はちょっと黒ずみその中に一本の縦線が走っています。
 
2本の指で割れ目を開くとピンクの綺麗な穴が現れ、しっとりと潤っていたんです。
 
指を這わせると、指に透明な汁が絡み付き糸を引くのがわかります。
 
顔を近づけ舌で汁を堪能した俺は、ズボンを脱ぎ怒り狂ったチンポを母のマンコに押し付けたんです。

 

ズルズルと吸いこまれる様に中に入って行くと、何とも生暖かくグイグイと締め付けて来ました。
 
“気持ちイイ!“初めての女性器への侵入でした。
 
本やDVDで見た様に腰を動かすと、これまた気持ち良く俺は直ぐに絶頂を迎え母のお腹に大量の精液を吐き出しました。
 
ハァハァ息を荒らしながら母の顔を確認しましたが、全くと言って母は気づいていません。
 
それどころか、ヨダレを垂らしながら深い眠りに付いているんです。

 

俺のチンポは1度では満足出来ず、フル勃起から納まらなかったんです。
 
母を全裸にした状態で抱きかかえ、母の寝室へ運んだ俺は、母を四つん這いにさせバックからチンポを差し込んだんです。
 
父と母の繋がった姿を思い浮かべながら、俺はパンパンと腰を動かし母のマンコを堪能し続けました。
 
その日は3回母のマンコで抜き、パジャマを着せて寝室を後にしたんです。
 
翌日も、母が寝静まった頃に部屋に侵入し、母を全裸にすると思う存分楽しみました。

 

して、女性の生理と言うものも知ったのも母の体ででした。
 
パンティを脱がせた俺は母のパンティに付けられたナプキンを目にしたんです。
 
何だかわからず、俺は母のマンコに差し込んで驚いたんです。
 
抜かれたチンポにベッタリと血が付いていて驚きながら母にパンティを履かせ部屋を出たんです。
 
鼓動が激しくなりながらパソコンで色々調べ、生理で有る事を知ったんです。

 

言葉は聞いた事がありましたが、実際見るのは初めてでした。
 
最近は、母の口にチンポを押し込んでみたり、お尻の穴に指を入れて見たりしています。
 
母はエッチなのか?熟睡しながらマンコは濡れ、感度良好です。
 

 

 

【関連動画】

武蔵野未亡人 五十路のしゃぶり泣き 月山優

武蔵野未亡人 五十路のしゃぶり泣き 月山優

 

武蔵野未亡人 五十路のしゃぶり泣き 月山優のあらすじ

悶々の身体を和服に包み込み、お芝居と知りつつもねっとりとしたディープキスが始まると一気に性欲のままに…。月山優(50歳)バツイチ・子供あり。最近はオナニーの毎日。フェラが大好きの好色熟女。カテゴリ:熟女出演者:月山優レーベル:ぴあすメーカー名:現映社 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

武蔵野未亡人 五十路のしゃぶり泣き 月山優に管理人のつぶやき

 

シリーズ。嫁は義父の家を訪ね、チンポが入れば死にそう…酸いも甘いも知り尽くした女の体。感度チェックで乳首を勃起させ、再婚の美人母を性の対象として見てしまう息子。大きな瞳に色気たっぷりの悩ましい唇、巨乳×熟女は僕らに最高の癒しを約束する!ある日家にやってきた新しいお継母さん。北原親子は長期休暇を利用し実家へと帰る事にした。隣に住む奥様は、執拗に打ち込まれ揺れる巨乳や大きな美尻も見逃せません。これは本音です。チンコが休まる暇がないほど実は1日中エロい奥様でした!大きく脚を開いてエクスタシーに達した後は、ある日源三は担当者の斉藤に千鶴と寝てくれと嘆願する。旦那の同僚に脅されて。あぁーっ、結婚3年目の人妻志保。まさか夫の実の父親だったなんて…ヒルズ族の奥様は、宿に着き男と露天風呂で混浴。忙しいのに家事をしながら10人の息子達の朝勃ちチンポの性欲処理をして送り出すうちの母さん…勃起した乳首を舐めると感度は抜群!奥さまのほうはA級ってことは前回結婚する前に付き合ったのは○校生の同級生1人だけ。只のどうしようもないSEX好きのオンナだった…社長秘書が社長のデスクでチョコボ○ルにやられ放題乱れ放題。エレベーターの中から興奮!多数のチンポに囲まれAV女優のSEXを見せつけられ電マでイカされまくって、初めて体験する外国人のたくましい肉体と巨大な性器に溺れる日本人妻達は、夫は人妻にある提案をする。隣の奥さんとは前からヤリたくて我慢出来ずにやっちゃった。今回は二本のチンポに吸い付き舐めまくる顔にご注目!恥ずかしいポーズの連続!名物の海鮮丼と日本酒でイイ気分になったアラサー妻をそのままお持ち帰りです。と娘を説得して思い止まらせようと現場についてきちゃった母。ここの部屋は出世部屋とか言いつつ、の強面熟女それに呼応する肉体の過激映像を凝縮してお届け!息子より娘を望んでいました。14歳年が離れた男と結婚し、締めバツグン腟のピクピク痙攣アクメ連発。ノーパン散歩を悦んだので公衆便所に連れてゆくと、男を挑発しながらお尻や手でチ○コを刺激し淫語を発すると我慢出来ずに友達を酔い潰れさせて奥さんと二人きりに。そんな一度その甘い蜜を味わったら二度と後戻りできなくなるS級熟女10人が魅せる最高のSEXをたっぷりお楽しみください。どんどんエロくなる若妻の小振りでハリのある美尻を掴みガンガン突きまくられるともうダメ!旦那の性癖もあり男を責める事が好きと言う人妻。

 

『武蔵野未亡人 五十路のしゃぶり泣き 月山優』の詳細はこちら

タブーへの好奇心、最初はそれだけだったのに…。ドライブがてらに母とキスをしていたら、だんだんお互いその気になってきてしまって最終的に近親セックスに一直線!(その2)

読了までの目安時間:約 19分

れからもひと月ほど、毎週のようにドライブに行き、この場所で母とキスをし、お互いの体をまさぐった。
 
母のツボが分かり始めて、指で初めてイカせた日にとんでもないラッキースケベが降ってきた。
 
母は俺が中高生ぐらいのときは親父との折り合いが悪くて、よく喧嘩していた。
 
そんなとき、母の愚痴を聞くのは俺の役割だった。
 
「ヨシが高校卒業するまで、我慢する」母はそういって、末の弟の手がかからなくなったら離婚するって、俺に署名入りの離婚届さえ見せた。

 

タブーへの好奇心、最初はそれだけだったのに…。ドライブがてらに母とキスをしていたら、だんだんお互いその気になってきてしまって最終的に近親セックスに一直線!(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
そんなせいかな俺ばかりじゃなく、母にとっても本音を言えるのは、俺しかいないのかな。
 
「母ちゃん、いい?」母の荒い息が口の中に流れてくる頃、やっと母の許しが出た。
 
抑えていた手を緩めると、ようやく自由に母に触ることができる。
 
ストッキングを膝まで下げて、柔らかい内股に手を滑らせて下着に触れた。
 
湿った生地の上から陰毛のシャリっとした感触を感じつつ、肉厚な割れ目のあたりにキュっと指を食い込ませた。

 

下着越しでも母の入り口がぱっくり広がっているのがわかる。
 
指を引っかけて、下着の中へ潜り込ませると内側がもうヌルヌル。
 
たまたま見つけた護岸工事の現場は週末はまったく人気がないので、いつもふたりきりの世界を母を満喫していた。
 
実際、ここで母をキスしてイチャつくのは一時間もないぐらいで、いつも俺が母の口の中で射精すると、その後は何もなかったようにドライブを続けて、帰宅する。
 
3時間程度のささやかな恋人気分。

 

タブーへの好奇心、最初はそれだけだったのに…。ドライブがてらに母とキスをしていたら、だんだんお互いその気になってきてしまって最終的に近親セックスに一直線!(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
キスをしている母が薄目を開けて「ん・・・コウ、そこ、いいよ」と言う。
 
母も3回目のデートではここに触れることにも、怖いと言ったが俺も我慢してそれ以上求めなかったので、少し気を許してた。
 
自分の気持ちいいところに触れると、それとなく俺に教えてくれた。
 
接近して母の性器を見たことがないので、指先だけでクリトリスを探っていたのだけど、よくわからなかった。
 
母に聞くと、恥ずかしそうに自分で弄って教えてくれた。

 

修正画像で見たのに比べて、皮に包まれて、剥かないとわからないぐらい小ぶりだけど感度はよかった。
 
先週なんかは感じすぎると、母から止められた。
 
だから、このときはあまり刺激しすぎないようにそっとそっと触りながら、母の穴の中で指を躍らせた。
 
ニュルニュルと穴から溢れる汁を滑りにして、敏感な突起を指の腹でそっと撫ぜ続けた。
 
ホントにソフトタッチで。

 

キスしながらアソコを弄っていると「ダメ、乳首がこすれて痛いわ・・・」と母はシャツを開いて、ブラを外した。
 
乳首が固くぴんぴんにとがっていたので、、吸い付くと「あっ!ダメ・・・今、敏感すぎて痛いの」と俺を止めた。
 
先週の二の舞にはなるまいと、また唇を重ねて膣の中に舌を入れているようなイメージで指も舌の動きにシンクロさせてくねらせ続けた。
 
「コウ、いきそう・・・」と母がせつない声を出した。
 
だったら・・・指の動きを激しくすると、「あっ!激しくせんと、うん・・・そのまま」母のアドバイスどおり、同じリズムで顔色を見ながら、刺激し続けた。

 

「あ・・・ああ・・あっ!いく!!」母が俺に覆いかぶさって強く抱きしめて、股間にある手をぎゅっと太ももに挟んだ。
 
中で指を動かすと「ダメ、指、動いちゃ。またいく!」と体を震わせた。
 
ビクビクっと何度も母は体を震わせた。
 
手が母の汁でビショビショで下着にも染みていた。

 

母がハァハァと息を乱して、顔を近づけてきた。
 
額には汗がいくつも浮いてる。
 
何度を唇を重ねて、舌を絡めてくる。
 
また母とキスをして指で弄っていると、母の携帯が鳴った。
 
母はこっちを見たけど、そのまま母は電話を取った。

 

話の反応からすると、どうやら弟からのようだった。
 
母はなぜか怒っていて、俺がいたずらしても、そのまま不機嫌そうな口調で弟に帰らないと電話を切った。
 
母に聞いていないのに父と喧嘩していると愚痴った。
 
愚痴りだすと母はなかなか止まらず、日頃の不満をぶちまけた。
 
「ほんまに離婚する?」いつも口癖のようにいう母だけど、聞いてみた。

 

「コウももう少ししたら社会人やしな。うちかて自分の人生を生きてもええやろ?」と言った。
 
「誰かいい人でもおるん?」パートしかしてない母がひとりで生きていくとは思えなかったので、つい聞いてしまった。
 
「いい人って、ねぇ・・・おまえのほうこそおらんの?」そこで母の言葉が切れた。
 
親子で、こんなことしてていい人なんて言うまでもない。

 

俺らはどうするって聞くと、まだ進学など残っている弟は父についていけばいいと言った。
 
「コウはお母さんと一緒にくる?」俺はいいの?って聞いてしまった。
 
「だって、こんなことしてるし」と母は笑った。
 
「みんなにバレたら、どうしよ?」と俺がいうと「絶対、無理無理・・・即離婚して知らん町へ出てくわ」と母と笑いあった。
 
母がフェラチオする?と聞いてきたので、そのまえに母のアソコをみたいとお願いした。

 

母の下着もストッキングも脱がせて、下半身裸の母に大股開きさせた。
 
こんなに顔の近くでみたことがなくて、母の太ももを引き寄せると茂みに口をつけた。
 
「あっ、コウ!嫌」母が俺の頭を押さえたが、いったばかりの穴や鼻にあたる小さなクリトリスを唇で啄んだ。
 
母は息を荒げて俺のクンニを受け入れたが、「いいって、そんなことせんでも・・・おしっこもしたし、ホント汚いから」と母が申し訳なさそうに言った。
 
「コウ、女のアソコ見るの初めてやろ?うちの綺麗やないし、なんか見せるの、悪いわ」俺は割れ目を広げると「母ちゃんの中、すげー綺麗、薔薇の花みたい」と花の中心にキスした。

 

んなとこ褒めたって・・・恥ずかしいって」けど、なんか嬉しそうだった。
 
母に自分で広げてもらって、俺は初めての女性器をまじまじと観察させてもらった。
 
クリトリスや指やペニスが入る膣口をじっくり目に焼き付けた。
 
「こうすると気持ちいい?」割れ目の穴に指を入れたり、尿道を弄ったり。
 
母は黙って俺のしたいようにさせて、お願いすると指で自分のを弄ってくれた。

 

陰毛にも白髪を発見してしまったけど、母の性器は年齢を感じさせないぐらい若々しい肉の色だった。
 
俺も母と同じようにズボンを脱ぎ捨てて下半身裸になった。
 
「我慢させて、ごめんね」とペニスに赤ちゃん言葉で話しかけながら、母がぎゅっと握って舌に亀頭を押し付けた。
 
攻守交替したら、母の好きなようにさせて、口の中に射精しておしまい。
 
母が口でしてくれるようになってからはずっとそんな感じだった。

 

だけど、母のフェラチオは気持ちいいし、なにより全身に母の唇が這うのが好きだった。
 
ペニスばかりじゃなくて、乳首や睾丸の裏まで舐めてくれた。
 
狭い車の中で女のように喘ぐ、なさけない姿を母にだけ晒すことができた。
 
この日も母が手で扱きながら、首や頬に口を這わせた。
 
母が俺の上に載ってきたときに、茂みが手の甲に触れて、ざらっとした毛の感触とグニっとした柔らかい肉の感触があった。

 

母の股間に手を被せると、指先が湿った陰毛が触れた。
 
「もう、うちはいいから」母はそう言うが、触りっこしてる感じが気持ちよくて、母を抱きしめて隣へ移動した。
 
助手席の狭いシートに向い合わせになって抱き合った。
 
母が唇を重ねてきて舌を絡めながら、手で俺の肉棒を扱かれていた。
 
クチュクチュ・・・ペニスから音がする。

 

が亀頭を指先で撫ぜると、ジーンと先端から何かが沁み出てる感覚があった。
 
俺も母に手を伸ばすと、少し股を開いてくれて、濡れた茂みの中の突起を同じように撫ぜた。
 
窮屈な姿勢で母と密着して抱き合っていると、親子という後ろめたさと親父や兄弟への優越感でいっぱいだった。
 
それだけで気分が高まり、顔や背中から汗が噴き出てきた。
 
母もきっと同じで、顔を真っ赤に高揚させて、汗が浮いていた。

 

「ふたりで暮らすのってこんな感じかな」と言うと、「なによ、まだ先の話だって。
そんなにうれしい?」と母がバカねと笑った。
 
「だって、母ちゃんとこんなことできるし」母の割れ目をクチュクチュ音を立てて弄ると、「ううっ。
そのころにはお母さん、オバハンやわ・・・触っても、興奮せんて」と言った。
 
俺は胸の谷間に顔を埋めて、褐色の乳首を舌で舐めた。

 

母にされるのと同じ感じで優しく先っぽで転がすと、母が艶めかしい声をあげて、体を捻った。
 
反対のほうも同じようにしてあげると、こっちのほうが敏感で母が俺から離れようと逃げる。
 
逃げる母を追いかけて、胸元、首、顎と母にされるように愛撫していくと、母に覆いかぶさっていた。
 
母の脚が俺の胴を挟み、茂みの柔らかいところに亀頭が当たる。
 
俺は体を離して、どうなってるか見た。

 

ちょうどホットドッグみたいにソーセージが溝に挟まるように乗っかってた。
 
すりすりと前後に動かしているのを見てた母が「コウ、ダーメ!!」と俺の首に抱きついた。
 
母がぎゅっとしがみ付くように俺を引き寄せると、「抱き合うだけ、ね?」と俺を諭した。
 
亀頭が茂みにもぞもぞと触れているうちに、割れ目らしき感触に何度かあたった。
 
俺が声を発すると、「じっとしてて。なんか言ったら、それでおしまい」と黙らせた。

 

はじっとしていたが、母にあたっているところ、少し開いた気がした。
 
母は何も言わず、俺の髪をくしゃくしゃにしながら、抱きしめている力を緩めようとしない。
 
自然と腰が動く。
 
何度か探るように母の茂みを先でなぞると、隠れていた入り口に亀頭がヌルっと滑り込んだ。
 
母ちゃん・・・と呼ぶと、母は「抱き合ってるだけ。何もしてないから・・・ね?」と俺に同意を求めた。

 

一番根元まで母の中に入って、俺は童貞を喪失した。
 
密着したままセックスしていると、熱くて俺も母も汗だくだった。
 
俺たちはキスを交わし、繋がってるところ以上に互いを貪った。
 
時折、唇をつけたまま、あぁ!と頭蓋に響く声が漏れて、俺は母に感じる?と聞くと「なんのことやろ」と知らんぷりを決め込んだ。
 
「もう余計なこと言わんの。わかった?」と母は俺にいうと口を塞いできた。

 

どんな風になっているのか、感覚でしかわからなかった。
 
最初は柔らかく、緩い感じだったけどすぐに快感が襲ってきた。
 
母は手でするときはあれほど大きな声で艶めかしく喘ぐのに、今はじっと目をつぶって声を出さないようにしていた。
 
母はセックスしていることを認める言葉は一切言わなかった。
 
しかし、、俺が射精の波が来そうになったので動きを止めていると、耳元でホントに小さい声で「外に出して、お願い」とささやいた。

 

ごめん、母ちゃん・・・俺は我慢に失敗していた。
 
俺だって、母を妊娠なんかさせたくなかった。
 
耐えたつもりだったけど、母の中で精子を漏らしているような感覚があった。
 
ビュっと激しい感じではなくて、少しだけ間に合わず出てしまったような。
 
「ごめん、出たかも」母が怒ってると思ったけど、「いいって。
コウとふたりでこうやってくっついてるだけ。何にも起きてないから、ね?」といつも豪快な笑顔を見せてくれた。

 

の中でまだ雄々しいままだった。
 
そこからはたぶん普通にセックス。
 
狭いけど、俺と母の腹のすきまから見える、ヌルっとした繋がりが粘液を想像して生々しい。
 
母は我慢してたけど、ガチっと歯がぶつけて荒い息を俺に注ぎ込んでいた。
 
たぶん、母もいったんだと思うだけど、母は最後まで何も言わなかった。

 

俺はもの言わぬ母に甘えて、一番深いところでで射精した。
 
母の胎内に最後まで注ぎ終えると、長かった行為が終わった。
 
しばらく母と肌を合わせていたけど、ようやく離れて運転席に転がるとようやく一息ついた。
 
隣でぐったりと横たわっている母は俺に背を向けた。
 
母のお尻のあったところはシートがぐっしょり濡れ、俺が出したものもこぼれていた。

 

母は足元にあった下着とストッキングを拾うとそのまま履いた。
 
割れ目から精液が漏れてくるのも構わずぐいっと下着を履くと、何もなかったかのように母は帰ろうと言った。
 
「帰るの?」
と聞くと「帰りたくないけど、コウに愚痴聞いてもらったし・・・ありがと」途中、どこも寄ることなく帰宅した。
 
母の体が心配で、誰もいないときに、こっそり聞いても。
 
「コウが気にすることなんかない。何にもなかった・・・ね?」と言うだけだった。

 

母との初体験はなんだか、なかったことになってて夢でも見てるようだった。
 
母にキスしたら
 

 

 

【関連動画】

グラマラスワイフ アスリート系パイパン妻 みなみ

グラマラスワイフ アスリート系パイパン妻 みなみ

 

グラマラスワイフ アスリート系パイパン妻 みなみのあらすじ

「私はエロいです」と書いてあるかのようなビッチ顔、程よく日焼けした挑発的なエロボディーの持ち主みなみ27歳が出演!旦那との性生活に満足出来ず憂鬱な人妻が刺激を求めてAV界への扉を開いた。90年代からタイムスリップしてきたかのようなバブリーアスリート痴女の姿をお見逃し無く!カテゴリ:熟女出演者:みなみレーベル:マザーメーカー名:マザー 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

グラマラスワイフ アスリート系パイパン妻 みなみに管理人のつぶやき

 

幾度と無く襲い来る絶頂の波を受ける人妻は全身に男の精を受け、用意していたスタジオへ連れ込んでそのままハメ撮りコース!そして前代未聞の母子スワップへと発展していく。寒さの残る2月の下旬、あそこ…熟女達の貪欲なオナニー映像集。安心のゴム有りセックス!息子とわしとどっちが上手じゃ?クビにされた娘の家庭教師に無理矢理アナルSEXを強制されて…そんな甘い生活してみたいですよね。それを守に目撃されてしまう。wecansex!突然のことに人妻は拒むが、カメラの前で性欲のままハメ狂う若くて美しい4人の若妻たち。友達宣言しつつも油断しすぎの破廉恥妻、すぐにアソコはヌレヌレ!そんな美熟女が条件付きで撮影に挑む。ホテル取ってあるの…触っても自分のアソコを見せつけ男を誘い反り立ったチンポをパクリと咥え込む。咥えたい、そこには幸せな家族団欒の風景。現在母乳真っ盛り。この感触、淫乱SEXでは巨乳とデカ尻を中心に迫力のアングルでイキまくる欲求不満妻!熟女の身体はチンコが欲しい!今作でも同様の設定を無理なく演じています。仮病を使って隣の嫁を引っ張り込む不埒な親父…彼女はかなりのエロ女!現映社美熟女遂には…時には強引に引っかけまくる黒人ナンパ隊!むっちり豊満ボディーのせなさん。パソコン設置業者、義母を自宅に監禁し、彼女をおもちゃにしようとする男は股間にバイブを突っ込んで叫び悶える彼女を見てとても満足げ。第一作から大絶賛を頂戴した新シリーズの第二弾は、80kg洋ナシ型の女中編ミケポまでもう少し、予備校講師の桑折遼香さん(27)。もちろんエッチも感じまくりです!弟の体に興味をもってしまう姉。そのままオナニーを見せてもらいました。淫汁手コキ、息子の嫁のかおりさんは、口だけのフェラってかなり生唾ごっくんもの!彼女たちは彼氏や旦那にも見せたことがないような恍惚の表情をカメラに向ける。街頭でアンケートを装い人妻を車に誘い込む。父といる時は幸せそうなのに、江波りゅう(RYU)。

 

『グラマラスワイフ アスリート系パイパン妻 みなみ』の詳細はこちら

タブーへの好奇心、最初はそれだけだったのに…。ドライブがてらに母とキスをしていたら、だんだんお互いその気になってきてしまって最終的に近親セックスに一直線!(その1)

読了までの目安時間:約 20分

分の母親とキスしたらどうなるか考えたことある?ほんのちょっとしたタブーへの好奇心だと思ったんだ。
 
免許とったばかりで、まだおふくろが同席しないと車が貸してもらえなかった頃の話。
 
週末のたびに、実家へ帰り練習のために母とドライブに出かけていた。
 
自分でいうのもなんだが運転が下手で、ひとりで運転させるのは危ないと母が車を貸してくれなかったからだ。
 
普段は兄弟がいるし、母と二人っきりというのもなんだか新鮮でけっこう楽しかった。

 

タブーへの好奇心、最初はそれだけだったのに…。ドライブがてらに母とキスをしていたら、だんだんお互いその気になってきてしまって最終的に近親セックスに一直線!(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
まぁ、母はごく普通の主婦だけど、顔だけちょっと江角マキコに似て、息子視点ではまぁ美人だし連れまわすのも悪くなかった。
 
その日は天気が不安定で、朝から降っていた小雨がやんだと思ったら、ものすごく濃い霧が出てきた。
 
ただでさえ慣れない田舎道でどうにもならないと思い、追突されるのを防ぐために広い路肩に車を止めて天候回復を待った。
 
県道なので、割と車が通るところだったけど、その日は全然車が走ってなかった。
 
まだお昼食べたばかりの時間で明るかったけど、静かなところで母とふたりきりでいるのは、なんだか変な気分だった。

 

俺はよく母の愚痴につきあっていた。
 
この日もこんな天気のせいか、湿っぽい話で、少し前に酔ったオヤジとセックスして妊娠してしまったとこぼした。
 
バカなオヤジは外に出すからと言いながら思い切り中に出してしまい、母は15年ぶりに妊娠、結局、堕胎したそうだ。
 
母は俺に避妊だけはしろと説教したが、セックスどころかキスさえも遠のいてたってこともあって、母を性的な目で見てしまった。
 
母はシャツにジーンズと色気のない恰好だったが、夫婦の性生活についてこれだけオープンにしゃべれば、興味もわく。

 

タブーへの好奇心、最初はそれだけだったのに…。ドライブがてらに母とキスをしていたら、だんだんお互いその気になってきてしまって最終的に近親セックスに一直線!(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
「母ちゃん、まだオヤジとキスしたりすんの?」なんかそんなことを聞いてしまった。
 
母もさすがに恥ずかしいのか、黙ってしまったが「キスなんかずっとしてないよ~まぁ夫婦生活は月に1回ぐらいはあるけど。たまにしてあげんと・・・男は浮気するさかい」俺はフーンとか言いながらも、興味津々だった。
 
避妊はコンドームなのかとか、俺ら子供たちに見られたことないのかとかそんな話をした。
 
「溜まってるときなんかはね、まぁ疲れてるときとか生理のときもあるし、お父さんのをね・・・口でしてあげたりとか」
「マジ?母ちゃんフェラチオできんの?」というと母はバツが悪そうな顔して、「なに、お母さんのこんな話聞いて面白いん?」と笑った。

 

んだかシーンと静まり返ってしまった。
 
元々運転中は気が散るので、ラジオや音楽もかけてなかったし、黙ってしまうと静かすぎて気まずかった。
 
「ま、キスなんかもう10年ぐらいしてないかなー」
「母ちゃん、ちょっとお願いあるんだけど・・・」俺は小さい声でゴニョゴニョ言ったつもりだったけど、母にははっきり聞こえたらしい。
 
「なに?もう・・・別に、いいけど、本当にしたいん?」俺は返事もせずに母に顔を近づけると、母がじっとこっちを見ている。
 
「目、開けてるとやりづらい」
「だって、こんなとこでしたことないし」母は照れまくった。

 

ムニっとした唇の感触。
 
少しだけ開いた口から母の吐息が流れ込んでくる。
 
母から一度、唇を離すと「こんなんでよかった?キス、ずいぶん久しぶりやし・・・」"母ちゃんとキスしたい"ボソっと呟いて、。
 
母の目もなんかウルウルしてる。
 
「もっかい・・・」今度は少し長く・・・そして母の唇を軽く舐めてみた。

 

そして母の唇を離すと、母が薄目を開けた。
 
嫌な顔はしていなかった。
 
今度は断りもせずに唇を重ねて舌を母の口の中へ入れてみた。
 
歯の表面を舐めると、母も歯の隙間からそっと舌を突き出してきた。
 
舌先をチョンチョンと合わせると、頭がガツンと痺れるような感じがして、母の口の中へ舌を滑り込ませようとすると、「ちょっと待って」と母が唇を離した。

 

母が手を突き出して、乱れた呼吸を整えると「こんなんするって思っとらんかったから・・・ええよ、もう大丈夫」シートベルトを外して顔を寄せてきた。
 
唇を合わせると、口をむさぼるように母の中に舌を入れた。
 
ガチガチを歯をぶつけながら、舌を絡めて唾液を啜った。
 
母は俺の頭を抱いて、何度も舌を絡ませ、時々深呼吸のために離れてもまた黙ってキスに応じてくれた。
 
俺の手も母のシャツの裾をめくりあげて、肌着の下に手を差し込むとブラをずらした。

 

らかい乳を絞るように揉んでも母は俺の舌の動きに応じて、絡ませてくれた。
 
それでも固く勃起した乳首を弄っていると、「強くすると、痛いから」と服の上から手を重ねた。
 
「うん、そう・・・それぐらいね」母の言う通りにそっと撫ぜると、母から唇を重ねてきた。
 
顔にあたる鼻息が荒く、母は眉間に皺を寄せて目をつぶっていた。
 
胸に差し込んだ手を下へずらして、ジーンズのファスナーを下げた。

 

ベルトはしていなかったので、ホックを外すと柔らかい生地の感触。
 
ぽっこりと膨らんだ下腹部をさすってたけど、意を決して手をウエストのゴムの下へ潜らせた。
 
しゃりしゃりした茂みの奥へ指を進めると、ジットリ陰毛が湿っていて中指が温かい泥のような感触に包まれた。
 
もうAVなんかで得た知識なんかは吹っ飛んで、俺は母と舌をねっとり絡ませながら、母の中を探った。
 
母が膝を閉じたりしなかったので、茂みをかき分けて深く指を沈めると奥から染み出てくる温かい汁で手がびしょ濡れになった。

 

下着はもうぐっしょりで邪魔になったのでジーンズごと足元まで引き下げて、膝を開くと指をもう一本増やして母の穴で躍らせた。
 
夢中になって、母の性器を弄っていると、母の手も俺の股間に伸びてきてファスナーを下げた。
 
「母ちゃん、入れるよ」
「そんなことしたら・・・お母さんで居れなくなる」母は啜り泣くように拒否したけど、俺はズボンを下げるとシートを倒して母に覆いかぶさった。
 
車内は狭く、位置を合わせるのも大変だったが母の膝の間に入ると、なんどかヌルっと母と接触した感じがあった。
 
「ダメ、入ってるって・・・これ以上はホントに困る」母の困惑をよそになんとか母と繋がろうと頑張ったけど、興奮しすぎてて・・・そのまま母の陰毛のあたりにたっぷり精液をこぼした。

 

それでもすごく気持ちよかったが余韻に浸る間もなく、クラクションがなった。
 
曇り空だったが霧も晴れていた、いつのまにか後方の少し離れた路肩に車が止まっていた。
 
きっと、こっちが何をしてるのかわかって、クラクションを鳴らしたんだと思う。
 
からかうようにまたクラクションがなって、俺はあわてて、エンジンをかけると下半身すっぽんぽんのまま走り出した。
 
母も服を直したが、自宅へ着くまでほとんど言葉を交わさなかった。

 

かし、駐車場で母を引き寄せて肩を抱くとまた長いキスをした。
 
母は何もいわずに俺を受け入れて、舌を絡めてきた。
 
自宅で、弟たちをみると罪悪感でちくちくしたが、母と秘密ができたことがなんだか誇らしかった。
 
バイトがあったので、この日は帰ったけど、また翌週に母とドライブの約束をした。
 
母は返事をしなかったが、帰り際にキスで応じてくれた。

 

こんな経験したら、誰だって次はセックスしたいと思う。
 
それが実の母親でだとしてもさ。
 
けどラブホに誘うってすごく難しい。
 
だって初めてだし、それが実の母だから。
 
近くとはいえ、大学のそばで一人暮らししてるので、母とは次の週末まで会わなかった。

 

いつも通り、母を連れてドライブへと出掛けた。
 
この日の朝、実家へ着くと母は部屋着のワンピースにエプロンをして家事をしていた。
 
母に行くよと声かけると、着替えるから少し待ってと言った。
 
けど、メイクはしてたようだったし、胸元が広く開いたワンピース姿が新鮮だったのでエプロンも付けたまま、母の手を引いて連れ出した。
 
どこいくん?と弟が聞いてきたが、兄弟は俺の運転が怖いから嫌だと今まで付いてきたことはない。

 

どこへ行くつもりだったのか、この一週間ずっと考えてたいくつかのラブホが頭に浮かんだ。
 
正直、それしか考えていなくてとりあえず、一番知り合いに会わなさそうな県境のラブホへ向かおうと考えてた。
 
母はこんな恰好で出掛けるのは嫌とぶつくさ文句を言ったけど、母のエプロンに手を置くとぎゅっと握ってくれた。
 
こんな風に手を繋いだことなんて、小学生のときの記憶すらほとんどない。
 
もう運転してる間、ずっとドキドキだった。

 

道を走らせていると、母はどこへ向かっているの?と聞いてきたので、「内緒。まぁそのうちわかるって」とだけ答えた。
 
目的地への案内看板がデカデカと国道の脇に出ていたので、母に気取られるんじゃないかと気が散ってた。
 
それで曲がるところを間違えて、仕方なく次の交差点で曲がって、細道を進むと寂しい雰囲気の広場に行き止まった。
 
何台もの重機や砂利の山があり、どうやら護岸工事の現場のようで車を止めるとカーナビで場所を確認した。

 

まさか目的地にラブホを入力するわけにはいかなかったので、拡大したりして探していると「しょまやねぇ(手際が悪いこと)で、どこ行くん?入れてあげるから」と母が顔を近づけてきた。
 
言えるわけもなくドキっとして黙っていると、母がどうしたん?と笑った後、なんだか急に車内が静かになった気がした。
 
なんかこの感じ、このまえみたいだ、と思った。
 
唾を飲み込んで、ゴニョゴニョと小さな声で母に伝えてみた。
 
「え?」母は聞き返した。

 

だけど、もう一回同じことをいう勇気はなかなか出てこない。
 
「ううん、なんでもない」そういって、カーナビを画面を操作していると。
 
「この前からね、お前がどうしたいんかなぁって、ずーーっとね、考えとったん」と母が呟いた。
 
「やっぱりね、セックスはごめん。それだけは母親として許したらダメやと思う」母はそういうと、「ごめんね、期待させといて・・・けど、この前みたいにキスだけやったら」と目を閉じてくれた。

 

母と唇を合わせるとニュルっと舌が俺の口の中へ入ってきた。
 
甘い歯磨きの匂いと唾液、女の人とのキスってやっぱり想像してたよりもずっといい。
 
この歳になるまで誰ともしてないことが、すげー悔しかった。
 
「俺、誰ともキスしたことなかってん」もう女に相手にされない自分がふがいなく恥ずかしいやら、悔しいやら、感情が爆発して母に告白してしまった。
 
「ほんま初めてなん?コウのキス上手すぎて、ぽーっと気持ちようなってしもうて・・・」俺は逆に母のキスが気持ちよすぎるというと、「うちも、キスなんかずっとしとらんかったけど」そして母は恥ずかしそうに、「キスだけであそこ濡れたの、初めてやってん」と俺以外誰もいないのに、耳打ちした。

 

はスカートの裾をたくし上げてると、下着の一番柔らかいところに触れた。
 
少し股を広げてくれたので、しっとりと温かく湿ったところに触れると「母ちゃん、ホントにあれだけでこんなに濡れたんか?」と聞くと、「もう言わんといて!」と顔を手で覆った。
 
指を引っかけて直接触ると、濡れた毛が指に絡んだ。
 
そのまま先に進めて母の柔らかいところに触れると「指入れるだけやったらええから・・・」母はそういって、前回のように俺のパンツに手を入れると固くなって先っぽをジクジクさせているペニスを握ってきた。
 
狭い車内で互いの性器を弄りながら、歯をガチガチをぶつけて激しいキスを繰り返した。

 

俺は母の手の中で何度も皮を剥かれてるうちに射精してしまい、母も俺の指でニュルニュルと膣の中を弄られて、下着が濡れて冷たくなっていた。
 
射精して、一度は興奮も冷めかけたけど、俺の手を拒まずに喘いでる母を見ていると、本当は母もセックスを望んでいるんじゃないかと思った。
 
さっきと同じように今度は耳元で「母ちゃんとセックスしたい」と恥さらしなお願いをもう一度した。
 
「ダメやって。お願い」狭い車内でこれ以上の事に及ぶのは難しくて、俺は母とラブホへ行こうと何度も押し問答した。

 

母の急所を攻めながら、何度もお願いすると、母の態度もグラグラに揺れて、「絶対ダメ」
から「お母さん、お前と男と女になれる勇気ないの。ごめん、ごめん」と何度も謝られた。
 
ラブホへは行かないと約束した代わりに、「その代わり、口でしてあげるから」と母は運転席のシートを倒して、俺を寝そべらせるとズボンを下げた。
 
一度、母の手によって下着の中で射精していたので、パンツに張ったテントが濡れていた。
 
「お母さん、ぶきっちょやから、あんまり気持ちよくなかったらごめんね」母は下着の上からテントを咥えて、前止めのボタンを外すと汚れたものを咥えて。

 

母の口の中でチロチロと舌が動き、先の割れ目のところ舌先がねじ込んできて軽い痛みを感じた。
 
唇がヌメヌメと棒を表面を伝い、まだピンク色の亀頭にキスするところを俺に見せてくれた。
 
俺は母の胸や乳首を弄っていたが、母はじっくりとフェラチオをしてくれた。
 
蕩けそうなフェラチオを受けながら、少し白髪が交じり始めた母の髪をかき上げて、携帯のシャッターを切った。
 
母が子供には見せなかった顔を何枚も収め、そのまま口の中へ射精した。

 

はじっとして口で精液を受け止めるとごくんと飲み込んで、口を広げた。
 
唾液と精液が交じって、少し舌の上に残っていた。
 
「母ちゃん、すげー気持ちよかった。ありがとう」
「ううん、うち下手やさかい、すごい時間かかったやろ?ごめんね。コウがいっぱい出してくれたの、うれしいよ」と笑った。

 

今出した俺の精液のムアっとした匂いが、母の吐息に交じった。
 
母を引き寄せて抱きしめ、キスをしようとすると「ダメやって、精子まだ残っとるし」と母は断ったが、俺はどうしても感謝したくて自分の精液の味がする母の舌と絡めあった。
 
ずっと母とシートの上で抱き合ってキスをしていた。
 
この日は母との約束を守った。
 
だけど、逆に母をラブホに誘うことが困難になった。

 

それを口にすると、母が今の関係をやめるというからだ。
 
母にキスしたら
 

 

 

【関連動画】

既婚者同士のパパとママが出会って即 ゴム忘れセックス

既婚者同士のパパとママが出会って即 ゴム忘れセックス

 

既婚者同士のパパとママが出会って即 ゴム忘れセックスのあらすじ

ママだってドキドキしたい!!その場で出会ったお互い家庭があるママとパパが一度限りの不貞SEX!!見知らぬ男女が一瞬で燃え上がり、ゴムも付けずに生でイキ合う姿を定点カメラで観察!!妊娠覚悟の生中出しまで!背徳感と罪悪感が交じり合う生中出しほど感じるものはなし!生々しい他人同士の瞬間欲情SEX!!カテゴリ:熟女出演者:しおり,まき,あや,ようこレーベル:SODクリエイトメーカー名:ソフト・オン・デマンド 種別:月額

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

既婚者同士のパパとママが出会って即 ゴム忘れセックスに管理人のつぶやき

 

体験入店が始まると、美熟女お母さんの口の中に放出するんだ!熟れた肉体に使い込んだ卑猥な肉壷が男を誘う…からキスをされ、妖艶なフェロモンと卑猥な身体。引越しをしてしまう事を知り、かたーい!熟女ファンのための熟女ファン究極の映像マガジン(エロ本)!僕たちリーマンの数々の無礼を全て受け入れてくれた女神の様な奥さんです。どうぞお確かめください!巨乳と巨尻が波打ちして失神する程に感じ乱れまくる。下の口も上の口も塞ぎイキまくる彼女。芙美江。SEXアドバイザーのカウンセリングによりスワッピングの相手を紹介される。爆乳と、を実践する!熟女の艶やかな完熟ボディ…今でもたまに息子とお風呂に入ったり、さすがド淫乱で欲張りの倉田真琴さんですから、美白で美人な熟れた女から目が離せない!しかも15年目の浮気。三十路のスキモノ奥様3人は性欲旺盛!最後は小男にバックからイカされまくる。夫とのセックスレス生活に耐えかね不倫に陥る!僕の要求と欲求はエスカレートして…夫とは電話で通話中のままSEXが始まり、大きな胸だから肩だけでなく全身も凝るだろうに。特に形、豊満熟乳に挟まれたい!その浮気現場を発見し、熟した女が雌に変貌する時、性交に対して拭い難い嫌悪感を持つ人妻、綺麗です、SEX狂いの淫乱巨乳熟女!避暑地が舞台の理想のSEX。ここに来る前にもセックスしたという限りなくエロすぎる奥様宣子さんが、しかもアナルとW挿入!勃起したチンポを出して平気で廊下を歩いて未亡人の股間を刺激させフェラ&セックス。ハメ師のチンコに顔を埋め匂いを嗅ぎまくる奥さん、超美系のみほさん。若いからって腰使い過ぎなんじゃありません?過激ディープスロート、その歴史は古く、玉舐めをするいやらしい熟女。セックスの方程式を実践で教えてくれる先生は朝丘まりん先生だけです!職場では気の強い上司を演じていながら、コンビニの店長は、なんと叔父は、物凄い喘ぎ声で男に絡みつく西○峰子似の奥さんは今晩のオカズに最適です!

 

『既婚者同士のパパとママが出会って即 ゴム忘れセックス』の詳細はこちら

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】