告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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妻が初売りに出かけるというので義母さんに襲い掛かりレイプしてやった男の犯罪告白がやばい

読了までの目安時間:約 10分

妻が初売りに出かけるというので義母さんに襲い掛かりレイプしてやった男の犯罪告白がやばい【イメージ画像1】

月、義母がうちに来ていた。
2日に、嫁が友達と初売りに行くと言って出かけた。
義母も一緒に行きたがっていたが、混んでいるし疲れるからやめたほうがいいという話しになって(というか、俺がそういう話しにして)義母とふたりきりで留守番をした。

 

からふたりでほろ酔い気分で、こたつに入っていたのだが、パジャマのままで肌を上気させている義母に欲情し、思わず押し倒してしまった。
義母は本気で抵抗してきて、俺はさんざん殴られ引っかかれたけれど、俺は俺で義母を文字通り引きずり回して、パジャマボロボロ。
泣きながら床を這いつくばって逃げる義母に、さらに劣情を催してしまった。

 

妻が初売りに出かけるというので義母さんに襲い掛かりレイプしてやった男の犯罪告白がやばい【イメージ画像2】

からのしかかって、なんとか股間に指をつっこんで、あそこをぐりぐりまさぐったのだが、「やめてー、やめてー」と泣くばかりで、ぬれる気配もいっこうになかった。
それでもかまわずどでかいクリトリスをいじりつづけていたら、ようやくあえぎだして、俺の手をじゃまする義母の手も、本気モードじゃなくなっていって、それでも「やめてー、やめてー」と言い続けるので、「やめていいんか?やめるぞ?」と言ってみたところ、弱々しく、「やめないで」と。
いや、これにはまいった。

 

母が墜ちた瞬間というのを、感じたね。
ちんぽ入れると、よく言えば豊満、率直に言えばデブな義母の肉がたぷんたぷんと揺れて、これまたたまらんものがあった。
「やめてー、やめてー」と言い続けながらあえいでいる義母に中だししたら、白目をむいてけいれんしていた。

 

りゃいいわ、と、しゃぶらせてはやり、しゃぶらせてはやり、と繰り返していたら、いつのまにか夕方になっていて、あわてて着替えさせたものの、義母の顔には涙の後がくっきり。
嫁が帰ってきて、「なんかあったの?」と怒られる怒られる。
本当のことなんか言えっこないけど。

 

の後はおそうチャンスもなく(嫁がずっと家にいたので)、昨日家に俺が車で送り届けてきたのだが、車から降りるなり玄関へ猛ダッシュ。
お茶でもどうぞ、なんてセリフは期待してなかったが、ありゃ相当怒ってるな。
嫁も「まさか」
と「もしや」のあいだみたいな顔してるし、この先どうなりますことやら。

 

とヤヴァイことになっていて、義母ともヤヴァイことになっている・・・。
正月以来、嫁はほとんど口をきいてくれない。
このあいだ久しぶりに会話したと思ったら、「お母さんと何があったの?」という話しだったし。

 

っちはしどろもどろだけど、一応、孫をせがまれたのだけれど、んなもん授かり物だし約束できない、と会話をしているうちに口論になって、義母を泣かせてしまった、と言っておいたのだけど・・・・。
よく言って半信半疑、まあ、義母を俺が犯したなんて信じたくないから、こんな嘘でもだまされておいたほうが気が楽、という感じなんだろうな。
んで昨日、仕事に出ると言って家を出て、義母の家に行ってきた。

 

応口裏合わせておいてもらわないと、お互い困るだろうし、ああも乱暴にしたことについては謝っておきたかったからな。
最初、義母は玄関を開けてくれなかったのだが、謝りたいから、と言ったら渋々家に上げてくれた。
土下座して謝って、義母の説教を延々と聞かされた。

 

わく、どうしてあんなことをしたのか?嫁のことを愛していないのか?私(義母)が、娘の顔をまともに見られないようにしてくれて、どうするつもりか・・・云々。
いちいちごもっともなので、下げた頭を上げられなかったけどねぇ。
でも、俺もアホなんだけど、頭下げながら目は義母の太ももに釘付けだったんだよね。

 

あいう、豊満系の熟女って、やっぱ俺のストライクゾーンなんだよな。
何十回目かに、どうしてあんなことしたの!?と詰問されて、思わず顔を上げて、「お義母さんが魅力的だったからです、欲しかったんです」と答えてしまった。
「嘘おっしゃい!」と言われて、火に油を注いだようになってしまったけれど、涙目で怒ってる義母の顔見てたら、またたまんなくなっちまってなぁ・・・。

 

、俺としては誤り続けるしかなかったわけだが、途中から義母の太ももにムラムラ来ていた、と。
んで、俺、正直にそう言ったんよ。
「レイプしてごめんなさい。でも、お義母さんを女性として魅力的だと思ったし、肉体的にひとつになりたいと思ったのも、本当です」と。

 

母は激怒というか、呆れるというか、あっけにとられるというか、涙目で俺を見ていたよ。
その表情がまたたまらなくって。
途中から、謝ると言うより、頼み込むという感じになってた。

 

イプじゃなくて、普通に男女の関係を結びたい、と。
嫁は愛しているし、幸せにしたいと思っているけれど、嫁を愛した部分を義母はもっていて、義母の魅力的な部分を嫁が持っていないという現実を、受け入れて欲しい、と。
嫁を不幸にしない範囲で、義母とそういう関係を続けていきたい、と。

 

のうち義母はがっくりとうなだれて、なんにも言わなくなっちゃった。
チャーンス、と思って、義母を押し倒そうとしたのだけれど、「今日はやめて」と言われた。
「今日は」
ですよ?「今日は」。

 

ゃあ、今度だったらいいのか?ってハナシデスよ。
お義母さんの手を握って、「キスさせてください。」と言ってみたら、抵抗しなかったもんね?。

 

く、チュッとして、「いつか、きっと、もういちどひとつになりましょう。」と言って帰ってきた。
来週ホテルに呼び出す予定。

 

応部屋は取って、嫁には泊まりで出張と言ってある。
義母に、部屋まで来てくれとメールを打つつもりなのだが、どうしようかな?当日打とうかな?なんか、前もってメールして、変に考え込まれてもイヤだしな、と思うんだが。
今日はなんとか最後で書けたぞ。

 

週の水曜日、俺がひとり寂しくホテルで過ごさずに済むように祈っておいてくれい。
水曜日の報告に来た。
火曜日の夜に、ホテルへの呼び出しメールを打った。

 

の晩は義母から返信なし。
翌日、やっぱ来ないよなあ?、と半分あきらめつつホテルにひとりでチェックインしたところ、義母から電話がかかってきた。
ホテルには来れない、と。

 

が、きちんと話をしたほうがいいと思うから、家に来るのは構わない、と。
(そういう話になるまで30分ぐらいかかっているけど、縮めて書くとこうなっちゃう)とりあえずホテルを出て義母の家へ。
このあいだ話し合った部屋で、ふたたび義母と向かい合って座った。

 

母はさめざめと泣いていたね。
どうしたらいいのかわからない、と言っていた。
このあいだの話の繰り返しになったのだけれど、とにかく俺としては、義母とやりたいという気持ちでいっぱいいっぱい。

 

こで、今晩だけ、俺が娘の夫であることを忘れて欲しい、お義母さんを、一度だけでいいからちゃんと抱きたい、と言ってみた。
義母はついに、「それであきらめてくれるのなら」と。
(ここまでゆうに2時間はかかってる)先にシャワーを使ってちょうだい、と言われてシャワーを浴び、部屋に戻ると布団がひいてある。

 

母がシャワーをつかっているあいだ、俺、なんか童貞に戻ったみたいにドキドキしながら、布団に入ったものか、畳の上に正座して待っているものか、アホみたいに悩みながら、文字通り右往左往していた。
義母がシャワーから出てきても、ふたりしてどうしていいのかわからずオロオロ。
バスタオルを巻いただけの義母と俺ふたりで、畳の上に正座して向かい合って黙りこくっていた。

 

当に、いい年こいて処女と童貞みたいな感じ。
我ながらアホだなと思うけど。
そのまま数分座っていたら、さすがに寒くなってきて、「お義母さん、寒くないですか?」と。

 

母がコクリとうなずいたので、布団をめくって、「どぞ。」と誘ってみた。
ふたりで布団に入ってからは、もう一世一代の大勝負ですわ。

 

1時間以上は愛撫してたかな?バスタオルを脱がすまでだけで、たぶん20分以上かけたと思う。
唇から、足のつま先まで、キスしなかったところはないってぐらい丁寧に愛撫した。
クンニしたら義母がいきそうになるので、クンニしては全身愛撫、全身を愛撫してはクンニ、を繰り返し、ついに義母に、「お願い、おちんちん入れて。いきたいの。」と言わしめた。

 

った、と思ったねぇ。
その瞬間は。
んで、しゃぶってもらって、挿入。

 

とんどいれたと同時に義母昇天。
仕方がないのでゆっくり腰を動かしながら義母再起動を待ち、それから本格的に攻めて、最後はほぼ同時に昇天させていただいた。
結局、もう1回戦、今度もじっくりと愛撫してから合体して、ほぼ夜明けまでやりっぱなしの一夜をすごさせてもらった。

 

わってから、腕枕をしているときに、「どうでした?」と聞いたときの義母の表情は、ほんとに可愛かった。
真っ赤になった顔を俺の腕に埋めて隠そうとするんだもの。
嫁より先に、あなたに会っていたら、あなたと結婚していたかもしれませんね。

 

くさいセリフを吐いてみたところ、「あたし、どうしたらいいの?」と。
嫁は大切にする。
だけど、あなたへの想いをこのまま封印することは、俺にはできないと言ってみたものの、じゃあセフレでいましょう、と義母が言うはずもなく、とはいっても、義母としても俺とこれっきりになれるはずもないぐらいのセックスはできたかな?という自負もあり、今後も、嫁に隠れて義母を抱くことになるのかな?というところですな。

朝立ちした若々しいチンポに発情してフェラ!息子に顔面騎乗してクンニしてもらう奴隷母の告白

読了までの目安時間:約 4分

朝立ちした若々しいチンポに発情してフェラ!息子に顔面騎乗してクンニしてもらう奴隷母の告白【イメージ画像1】

、会社に行く夫を送り出すと私は化粧をするんですそれは息子のために他ならない行為。
口ではいつも息子にダメといいながら、こうやって私はいつも自分から化粧をして、息子のために準備をしているのだ。
そんな自分を息子に見透かされているのは知っている。

 

れど私は彼が間近にいるということだけで簡単に自分を見失ってしまう。
化粧が終わり息子の部屋へ彼を起こしに行くと、そこに彼がいるという事実だけで私は自分でなくなってしまう。
息子を起こすと私はすぐに部屋を出ようとする。

 

朝立ちした若々しいチンポに発情してフェラ!息子に顔面騎乗してクンニしてもらう奴隷母の告白【イメージ画像2】

や、正確には寝覚めた彼とキスをしてから部屋を出ようとする。
キスぐらいならと安易に許したときから毎日の習慣となってしまった。
けれど舌を絡めあい唾液をすすりあうような濃厚なキスがあいさつ程度のキスのはずがない。

 

れなのに私は母親を演じるために、息子を起こす。
用は済んだのだからと部屋を出ようとする。
そして息子はそんな私を引き止める。

 

もそうされるのを知っていて足を止める。
そして振り向くと、息子は誇らしげに朝立ちのペニスを外に晒して私に見せつけるのだ。
「まだ終わってないよ。ほら、しゃぶらないと」息子はさもそれが当然のように私にいう。

 

メよ、そんなことしちゃいけないわ」私は母親らしい最後の白々しい台詞を口にする。
けれどいいながら私は彼に歩み寄り、彼のペニスを手にしているのだ。
そして惹きつけられるように息子のペニスを口に含む。

 

日の夜の自分の味のするペニスへ。
それから私は、いわれるがままにショーツを脱ぎ、息子の顔をまたぎ、顔面騎乗でおまんこを息子の目の前に晒す。
息子にアソコの全てを目の当たりに見られる羞恥。

 

先が当たり、堰を切ったように快楽が流れ出す。
そしてさらに腰を落とす。
息子の舌先が触れ、快楽はますます私をおとしめる。

 

の間、私はひと時も息子のペニスから口を離さずに舐め続ける。
そして息子の舌がアソコから離れると、いよいよしてはいけない行為が始まる。
私は向きを変え、アソコを息子のペニスの真上へと移動する。

 

かに「入れろ」といったのは息子だ。
けれど私は自分の意志でそうしている。
それが証拠に、私は彼のペニスを指で握り締め、自分へとあてがって自分から腰を落としている。

 

子のペニスが私のアソコに根元まで突き刺さる。
そして快楽の絶頂が始まる。
自ら腰を振り、快楽だけを必死に求める。

 

ケナイ?ナニガ?ナニモカンガエラレナイ私はその時息子に向かって、恥ずかしい言葉を口にし、いやらしい声を上げ、淫らな肉体を揺らしているに違いない。
そして正気を失い、絶頂を向かえ、私は裸の肉体をだらしない痴態でぶざまに息子の前に晒す。
気がつくと息子の吐き出したザーメンを指ですくい取り、口へと運びながらそうして私は毎日息子の前で女でいること以外の言い訳をなくしている。

 

めるはずもなくその日一日私は息子の欲望の性奴隷となり近親相姦を続けている。
いや、自分の欲望が、息子に見透かされた一日を送るのだ。
そして翌朝、また同じことが繰り返され続ける。

 

が化粧を止めない限り

うちの母親は五十路で、その友達が整体師をやっているんだが、ぬるぬるジェルマッサで勃起チンポ晒しちゃったw

読了までの目安時間:約 2分

うちの母親は五十路で、その友達が整体師をやっているんだが、ぬるぬるジェルマッサで勃起チンポ晒しちゃったw【イメージ画像1】

凝りが酷く、苦しんでいたら母親が、マッサージ師を紹介してくれたそこは、母の友人がやっている整体俺は、その整体に行くと、母の友達である五十路ぐらいのおばさんが出てきて施術してもらう事になった肩と背中と顔をしてもらって、ついでに足もしてもらう事になり、ベットの上で全裸になり、チンポの上に小さく畳んだ蒸しタオルを載せてくれた。
ジェルを塗った後、なぜるように押し当てる機械がタオルの下の玉や竿の付け根に滑り込み、反応してきてしまった。
生き物がいるように蠢く蒸しタオル。

 

の周りをぬるぬるとした液を塗る、五十路おばさんの手と、その後押し当てられる冷たい金属蒸しタオル効果で伸びきってゆるゆるの玉袋が内腿のジェルが交わる竿が起き上がろうとするが、重い湿り気のあるタオルに押さえられるだんだん竿が脈を打ち出した。
おそらく我慢汁はダラダラだろう俺は我慢できず、蒸しタオルを払い除けた。
完全に剥けた竿勢いよく飛び出し、腹にくっつきそうになっていた後悔した。

 

親の友達に勃起チンポを曝してしまったおばさんは「ごめんね~もうすぐ終わるからね」と言い、何事もなかったようにリンパマッサージを続けた帰り道、リンパマッサージのお陰で軽くなった足で帰ったついでに玉の中身も軽くなっていたそう、母の友達に、フェラチオ&手コキで抜いてもらったのだ終わった後、ホントはパンツ履いてするものらしいが俺は知らずに全部脱いでしまったのだ来週も行く予定ってか「来週も来ていいよ」って言われた風俗代わりに使ってやろうと思う

うちの母親は五十路で、その友達が整体師をやっているんだが、ぬるぬるジェルマッサで勃起チンポ晒しちゃったw【イメージ画像2】

男にビンタされるのが大好きな淫乱マゾメス主婦(五十路)が息子にその本性を曝け出した話

読了までの目安時間:約 4分

男にビンタされるのが大好きな淫乱マゾメス主婦(五十路)が息子にその本性を曝け出した話【イメージ画像1】

50歳の時に、離婚して実家に戻ってきました。
出戻りの五十路熟女です。
実家は周りは畑ばかりの田舎の農家です。

 

れなりに成績の良かった息子は、それなりの大学にめでたく合格。
今は一人で市内で暮らしています。
息子が受験生で実家で一緒に暮らしている時は私は寝る前に、お勉強頑張ってねって、後ろから抱きしめてあげるのが日課でした。

 

男にビンタされるのが大好きな淫乱マゾメス主婦(五十路)が息子にその本性を曝け出した話【イメージ画像2】

る時、いきなりベッドに押し倒され、胸に顔を押し付け全身をすり合わせてきたのです。
下の方に手を這わせて来たので、さすがにまずいと思い息子をたしなめました。
でも、そこが気になってしょうがないと訴える息子に、下着の上から少しだけならと許してあげました。

 

子は自分でも罪悪感があったのか、それからは大人しくなって、私に引け目を感じてたようです。
あの時は驚いたものの、息子がその事で悩んでると思うと切なくなったのです。
親の都合で友達とも別れ、田舎に来て健気に頑張ってきた息子です。

 

うすぐ受験の日だと言うのに。
息子への想いが募り、なんとかしなきゃって考えました。
息子へ夜食を持っていき、息子が食べ終わるのを待ちました。

 

して、ベッドに腰掛けたまま息子を隣に座らせ、手をあそこにいざないました。
パジャマまでしっとりしてしまうぐらい、息子はひたすら指先でさすり上げました。
息子を制止して、私はパジャマの下を下着ごと下ろしました。

 

こをね、こんなふうに」クリトリスを親指でこねながら、ヴァギナに奥深く指を侵入させる息子。
パジャマの上のボタンを外しおっぱいをあらわにして、乳首を噛ませました。
「あん!」おもわず大きな喘ぎ声を出してしまい、あわてて口にパジャマを押し当て食いしばりました。

 

けないイっちゃう、息子の愛撫で・・もう、だめ、、だめよそう思いながらも、腰は浮いて息子の指に合わせて上下にふっている私でした。
「ああん、んん!」痙攣して悶える私。
私の胸をまさぐりながら、その様子を見ていた息子。

 

子も下半身裸で、自分のものを握り締めてました。
私は優しく口に含んでフェラチオしてあげ、残らず息子のザーメンを飲み干してあげました。
週に3回ぐらいの割合で、挿入なしのフェラチオ母子相姦一ヶ月そんな事を繰り返し息子はなんとか、希望の大学に合格。

 

んかお祝いで買ってやれと父に、お金を貰いました。
息子に言うと「別に欲しいものないけど、思い切り母さんを弄りたい」と言うのです。
もう、これ以上はいけないわと思う気持ちと、思い切り声を出して狂ってみたいと思う気持ちで揺れ動きました。

 

して私はふっきれました。
息子のアパートへの引越しの日、夜ご飯を食べた後、息子に耳打ち。
「ホテル行く?」息子は嬉しそうに頷きました。

 

ブホテルに入ると、親子でお風呂入りました。
ベッドに二人で倒れこむと、身体を激しくすり合わせそして、腰を突き出しいつものように私は思い切り声を出して、もう最高。
そして「おねがい!ぶってえ」ほほをぶってもらうのです。

 

シ!」
「もっと強くう!」身体全体が熱くなり、イクと同時に失神。
何年ぶりかの失神体験。
「すごいよ。すごいよ」コンドームをつけ思い切り私を突き上げながら息子は何度も叫んで近親相姦とうとう息子の前で、母という仮面を脱ぎ捨て本性を曝け出してしまった何度も何度も近親相姦し、その度に、「ぶって、頬をぶってビンタしてー」って連呼してしまう私そう、ドM女で、スパンキングや虐められるのが大好きな私。

18歳になった息子がもう可愛すぎて大好きすぎてセックスの面倒まで見るバキュームフェラが得意の母

読了までの目安時間:約 6分

18歳になった息子がもう可愛すぎて大好きすぎてセックスの面倒まで見るバキュームフェラが得意の母【イメージ画像1】

44才になり、私もすっかりおばさん。
夫は6歳年上、そして18歳になる息子の洋平と三人家族です主人は建築設計の技術者で、いつもは事務所で仕事をしてますが仕事上遠方に出向くと一ヶ月くらい泊まり込みなんて事もしばしばなんです。
洋平とは超仲良し母子で、一人息子だからって溺愛し過ぎてる親バカかもしれません。

 

平の方もママっ子で身体はもう立派な大人なのに、でもまだどこかあどけなさも残ってる感じの今時の高校生男子です。
二人でカラオケに行ったりゲーセンに行ったり食事に行ったりドライブに行ったりと、いつも手を繋いだり腕を組んで歩いたりしてて、おまけに私は童顔な面持ちだから洋平と歩いてるとカップルと間違えられる事もありました。
親子でデートして、カップルに見られる母親にとってこんなに嬉しい事はありませんある日、食事したあとカラオケボックスに行きビール飲みながら盛り上がってたの。

 

18歳になった息子がもう可愛すぎて大好きすぎてセックスの面倒まで見るバキュームフェラが得意の母【イメージ画像2】

平も高校生だけどビール飲んじゃってました。
私は酔うとキス魔になっちゃうみたい。
洋平に抱きつきチュッチュッしたりしてたの。

 

平も私のオッパイを触りながら恋人同士みたいに抱き合ってキスしちゃったの。
洋平が母である私のオッパイを触るのなんてしょっちゅうです。
まだまだスタイルには自信あるし、お風呂上がりなんかも裸のまま洋平の前でうろちょろする事もある親子なんだから全然気にしないし、逆に洋平だって、「ママ~ティッシュ無くなったからちょうだい」
「洋平あんた使いすぎだよ~その内チンチン右に曲がっちゃうぞ」なんて冗談を言い合ってるバカ母子なんです。

 

っていい感じの気分で家に帰り、「洋平たまにはママとお風呂に入ろうよ」って私から誘ったの。
久しぶりに見る洋平の裸体はすでにもう立派な大人の体つきでした。
洋平は私の裸を見たせいなのか、それともそのシチュエーションに興奮したのかペニスはお腹につくくらいにビンビンに勃起してるの。

 

スタブに浸かりながら、「ママと一緒にお風呂入るの久しぶりだね」
とか、「洋平のチンチンはパパより立派だよ」
とか、「ねぇママまだイケてる?スタイル崩れてないよね!」とか二人で裸を見せ合い、体を洗いっこしたの。
洋平のビンビンに勃起したチ○ポも手で指で洗ってあげたの。
洋平もソープを塗りたくってオッパイや腰やお腹、お尻やアソコも触ってきて思わず声が出ちゃってソープを洗い流したあとバスタブの縁に座らせ勃起した洋平のチ○ポをフェラチオしたの。

 

子だなんて思いは全然なかった。
洋平のチ○ポをフェラしながら、「お風呂場じゃ窮屈だね、洋平のベッド行こっか、ママがヤってあげるから」ってとりあえず二人して体を拭いて髪を乾かし全裸のまま風呂上がりのビールを二人で飲んで、「絶対にパパには内緒だからね!友達にも言っちゃダメよ!」って念を押しスッポンポンのまま洋平のベッドに抱き合ってディープなキスして洋平のチ○ポをフェラしてあげたの。
気持ちよさそうな洋平の顔を見ると嬉しくて一生懸命テクを駆使してバキュームフェラ「イキそうになったら我慢しなくて一気に出しちゃいなさい」って言うと唸り声をあげながら私のお口の中に大量のザーメンが射精された。

 

くてドロドロのザーメンが想像してた以上の量で、口からこぼれそうになったけど全部飲んであげたの。
お口の中で小さくなるまでと思ってたのに一向に小さくなる気配はなく硬さを維持したままなの。
「洋平しよっか」って私は股を広げ洋平のチ○ポを導いた。

 

った勢い。
母と息子。
禁断の母子相姦背徳感と性欲。

 

い息子の肉体と四十路熟女の母の肉体いろんな思いが脳裏を駆け巡ったのは確かだけど、愛する息子のペニスが挿入されて無我夢中で腰を振ってる洋平の顔を見ると嬉しくて嬉しくて涙が止まらなかった。
それに息子のペニスでイカされちゃったの。
私は一度イッちゃうと次から次に何度も何度もイッちゃうから息子からしたらスケベだって思われみたい。

 

常位で挿入されたあと、騎乗位やバックで突っ込んでもらってフィニッシュはお口に射精してもらった。
二人で汗だくでゼェゼェ言いながらの激しいセックスだった。
二人で抱き合ったまま朝まで眠った。

 

の日からはまるで新婚カップルみたいな生活が始まった。
まだ寝てる洋平のペニスをフェラチオして起こしてあげたり、学校から帰って来るなりソファーでセックスしたり、料理を作ってる台所で後ろからオッパイを揉まれたり、深夜まで激しいセックスを繰り返したりすごくときめいた日々を送ってる。
18才の男子の精力は凄まじいものがあるよね。

 

まで毎日何回もオナニーして溜まったザーメンを射精してた洋平が、セックスで性欲の処理をするんだから。
私もそんな息子の若い肉体とエンドレスなチンポに溺れてる。
息子も私の熟れた美熟女な肉体、そして母のおまんこに溺れているの。

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