告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

男をろくに知らないまま結婚した結果、遊びたくてどうしようもなくなり不倫しまくってしまった新妻ナース

読了までの目安時間:約 4分

護学校出身です。
高校の頃、二年先輩の男の子と付き合っていましたが、看護学校に入ってからもそのお付き合いは続いていました。
彼は当時大学生でHさん。

 

男をろくに知らないまま結婚した結果、遊びたくてどうしようもなくなり不倫しまくってしまった新妻ナース(イメージイラスト1)

 

学校の近くに看護学生の寮があり、時々Hさんも遊びに来ていました。
そんなことでまもなくHさんと結ばれました。
もちろん私もHさんともに初体験の相手です。

 

まだ学生だし将来の結婚など意識していなかったので、そんなに束縛するということもなく過ぎていっていました。
ただ、初めての相手でもあるので会うたびに夢中で愛し合っていました。
やがて私も学校を終え、近くの病院に勤めることになりました。

 

男をろくに知らないまま結婚した結果、遊びたくてどうしようもなくなり不倫しまくってしまった新妻ナース(イメージイラスト2)

 

めるといったもまだまだ未熟、先輩の助手のような仕事ばかり。
そして私が23歳、Hさんが25歳のとき結婚しました。
結婚といっても届けを出しただけ。

 

その頃から時々夜勤も入り始めました。
担当する病棟の夜間は中年の医師一人と、私だけのことが多かったです。
内科でしたが難しい患者さんもいなく数時間に一度程度見回りする程度の仕事でした。

 

それまで同僚から色々聞かされていました。
その中にこんなことも。
「(医師と看護師が)万が一のとき既婚者同士ならより安心・・」医師と私が交代で休眠室を利用していましたが、あるとき寝てしまいました。

 

と目を覚ますと医師も隣のベッドで休んでいました。
夜勤勤務ってこんなことなのか・・ある夜「若妻なんだね、かわいいなあ」なんて言われいたし警戒心もうすれていました。
手を引かれてベッドで抱きしめられてしまいました。

 

夫のある身だしかなり抵抗したのですがとうとう犯されてしまいました。
二人目の男性です。
奥さんもお子様もいて長い結婚生活の医師。

 

どんなものかなあ、との好奇心もありました。
最初は受身でしたがこちらからもアクションして、体位も工夫してセックスを堪能しました。
「二人だけの秘密だよ」と言われ安心の心に浸って何ヶ月も続いていました。

 

には完全に秘密にしていました。
まもなく妊娠しました。
夫とも週に二度ほど交わっていましたので、どちらの子供か判別できません。

 

夫も妊娠を喜んでくれましたのでとても言えません。
時々同僚の人妻看護師が遊びに来て私の「真面目な夜勤の勤務ぶり」を話してくれていたので夫は心配しなかったようです。
そして長男が誕生しました。

 

血液型が夫、私、医師の三人ともにO型です。
後に、DNA検査をしましたが間違いなく医師のこどもでした。
同僚の看護師さんが手配して調べてくれたのです。

 

して「黙っていれば永遠に分からないよ」と言ってくれ、その後ずうっと秘密のままです。
今、その子は国立大学の医学部で医師の勉強を続けています。
旦那様の子供でないことを知っているのは、私と同僚の看護師さんだけ。

 

その看護師さんは、私が夜勤で不在のとき、私の夫の下のお世話もしてくれていましたので夫も私も頭が上がらない関係です。
その看護師さんのお子様も国立の医学生です。
そのお子様のお相手もひょっとすると結婚相手のお子様でないのかも、と考えることもあります。
 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw

読了までの目安時間:約 6分

娠し、子供を出産しました初めての育児で、子育ての大変さを身にしみ実家で母親の元で当分生活する事にしました弟が暮らしている隣の離れの部屋で子育て用の準備をしてもらい久しぶりの生まれてきた赤ちゃんと一緒に実家暮らし日中は両親が、夜は弟が子供の面倒を見てくれるので本当に助かるし気兼ねなく物事を頼めるので居心地が良く自宅よりリラックスできるほどだった。
ある夜に母乳で乳房が張ってしまい痛くて眠れなかったので搾乳機で母乳をとっていたときに弟が不思議そうに何しているのか聞いてきた。
説明すると納得したようだったが『母乳って甘いの?』と聞いてきたので『甘くない。
思っているより無味で全然おいしくないよ。飲んでみる?』と言ったら『良いの?』とおどろいた顔をしていた。

 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw(イメージイラスト1)

 

『飲んでみなよ。』と搾乳機をはずすと無言で胸に顔をよせてきて乳房に吸い付いてきた。
搾乳機にたまった母乳を飲ませてあげるつもりで言ったのに直接私のおっぱいに吸い付いてきたので私はビックリして固まってしまった。

 

でもなかなか母乳を吸い上げることができないらしく『全然出てこないんだけど?』と言ったので『少し噛みはさむようにしてもう少し強く吸ってみなよ』というと強めに吸い付いてきて子供に授乳しているのとは感じが違い弟の歯の感触と舌の感触に刺激を受け敏感に感じてしまった。
感じていて声が出そうだったけどこらえて無言のままジッとしていた。
かなり長い時間吸われていた。

 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw(イメージイラスト2)

 

ばらくして弟は乳房から口を離すと今度は左の乳房に吸い付いてきた。
左の方が感じやすく弱いので思わず声が出てしまった。
吸われているうちに完全に力が抜けてしまい上体を倒して布団に横になった。

 

寝てからもずっと吸われ続けて頭が真っ白になって感じてしまいいつの間にか大きな声をだしながら弟の頭をなでて抱き寄せていた。
弟も興奮してきたのか私の股間に手を伸ばしてきた。
パンツの上から割れ目にそってなでられ更に感じてしまったけどいけないと思い『もうダメっ。』と何度か言ったけれど完全に体の力は抜けて抵抗もできずにいた。

 

弟は私の手を弟のパンツの中に入れさせてきた。
固く大きくなっているものに触れたけど抵抗がありすぐにパンツから手を抜いた。
すると今度は私のパンツの中に手を入れてきた。

 

接触れられると自分でもかなり濡れているのがわかるくらいで股を閉じたけど指が入ってくると我慢できなくなり我を忘れてしまった。
妊娠してから夜の生活もまったくなく敏感になっていたのかパンツをおろされて指を深く入れられたときは全身がしびれるような感覚になり隣で寝ている子供も気にせず自分から腰を動かしてしまうほど感じてしまった。
もうこのあたりからは体も心も抵抗することなく弟に身をゆだねてしまっていた。

 

弟はパンツを脱ぎ再び私の手を導いた。
今度は私も撫でてあげていると乳房から口を離しキスをしてきた。
ディープキスをしながらお互いを感じさせて、もう私は最後を求めてしまっていた。

 

だけど弟はそのつもりはなかったらしく弟の大きくなったものを握っている私の手をつかみさらに早く擦るように求め、しばらくその状態が続いた。
私は我慢できなくなり今度は弟を寝かせ私が上になり弟のものを口に含みしばらく舐めてあげたあと自ら弟のものをアソコにあてがった。
弟はおどろいた顔をしながらジッとしていたけど、少しずつ腰を沈めていくとかなり大き目の弟のものが完全に入ってしまい奥に当たるほどだった。

 

慢できなくて思いっきり腰を前後に振ってしまった。
弟のものを私の中で堪能するように腰をまわし続けていると絶頂に達して声をおさえながらも叫んでしまいイッてしまった。
イッてしまったあとも弟のものは大きいままでしばらくそのまま余韻にひたりながら弟に抱きついてキスをしていた。

 

弟はまだ絶頂には達していなかったけど固まったままジッとしていたので体を離し横に寝て『どうしたの?気持ちよくないの?』
と聞くと『気持ちいいけど最後までするとは思わなくてちょっとビックリした。それに中でイッたらマズいでしょ?だから我慢してた。』と。

 

『私は出産後まだ生理きてないから中でも大丈夫だよ。』といって弟を抱きしめキスをしていると弟が上になり全身を舐めてきて股間に直に口をはわせ舐めてきた。
旦那には直接舐められたことがなくその気持ち良さに今までにないほど感じてしまった。

 

リから中・お尻の穴まで舐められているような感じで中に舌を入れられたときに再び絶頂に達してしまった。
頭がボーっとしてぐったりしていると弟のものが入ってきた。
私も弟も無我夢中に求めあい腰をうごかし奥をつかれ更なる快感に達すると弟も私の中で絶頂に達してくれた。

 

翌日に弟に『もうしばらくここにいてもいいかな?』と聞くと弟は複雑な表情をしていた。
 

人妻だけど旦那とのセックスじゃ満足できません……上司に誘われSEXにがちがちに調教されたM女の告白

読了までの目安時間:約 5分

妻なのに夫以外の男性に恋をしてしまいました今から一年前ですが、私は未だ27歳で若いし子供も5歳になり手も掛からなったので、求人広告を見てアパレルの新規オープン店の面接に行き、地区長の英司さんが居て面接をしてもらったんです。
数日後から、採用連絡をもらってパートとして10時から4時まで頑張って働いていました。
そして、週に1・2度面接をしてくれた英司さんが地区長として店に来て、店長に指示とか注意をしたりしてテキパキと仕事をこなして、仕事が一段楽すると私達に冗談を言ったりして楽しく過ごしていたんです私は、英司さんの事を【年も離れたおじさん(40歳)だけど仕事が出来る優しい人だなぁ】と感じて、私が休憩している時には、よく英司さんが私に合わせて一緒に店の休憩室で一緒に休憩をしたりして、少しづつ親しくなって行ったんです。

 

人妻だけど旦那とのセックスじゃ満足できません……上司に誘われSEXにがちがちに調教されたM女の告白(イメージイラスト1)

 

半年が過ぎた頃に、私は休憩時間に店の女の子に主人の不満を話しながら泣いていた時に、英司さんが丁度来たんです。
英司さんは、私がどうして泣いているかを女の子に聞いて、『じゃ、私が彼女と少し話をするから』と女の子を売り場に出し、私と2人きりになったんです。
英司さんは、私に元気になるようにいろいろ言ってくれました。

 

そして、今では主人にも言われた事もない。
『和子さんは、綺麗なんだから大丈夫だよ。旦那さんも一時の迷いで和子さんの素敵な事を忘れてるんだよ。』と、優しく慰めてくれたんです。

 

人妻だけど旦那とのセックスじゃ満足できません……上司に誘われSEXにがちがちに調教されたM女の告白(イメージイラスト2)

 

は、その優しさが嬉しくって、思わず横に座ってる英司さんの胸で又泣いてしまったんです。
すると、英司さんは私の肩を抱き髪の毛を撫でながら、『こんな綺麗な和子さんを泣かすなんて、私だったら和子さんを泣かすような事はしないのに。』と、私が嬉しくなるような事をいろいろ言ってくれました。

 

そういう事が有ってからは、英司さんが店に来て休憩を2人だけでする時には、会話が私の主人の不満から、段々と英司さんからのラブコールでした。
私は、結婚してから【愛してる・好き・綺麗だ】なんて、殆んど主人から言ってもらった事が無く、次第に女性として英司さんを意識しだしました。
そして、英司さんから『一度休みの日に、デートをしたい。』と言われたんです。

 

私は悩みましたが、女性として悪い気持ちはせず、主人に対する不満も手伝い休みの日に英司さんとデートをしたんです。
休日に少し離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをしてドライブを楽しみ、英司さんの私への求愛に負けて、ラブホに入ってしまったんです。
部屋に入ると英司さんは部屋を暗くしてくれて、私に優しくキスを求めてきて抱き合い耳から首筋と愛撫しながら、ブラウスのボタンを外されて行きました。

 

の中では、こんな事をしてはダメと思いながら、英司さんの私への求愛に酔ってしまい抵抗をせず、ブラジャーを取られた乳首を据われながらスカートを脱がされてしまいました。
私は、英司さんに『先に、お風呂を入らせて』と、頼み交代でお風呂に入り私は、ベットで優しく愛撫を受けながら、主人と違う男性に身体を許す罪悪感と女として愛される喜びにさいなまれながら感じていきました。
英司さんの唇でのオッパイの愛撫と指での愛壺への愛撫で、私のアソコは潤い、ガマンできなくなった英司さんは、コンドームも付けずに生のまま私の中に入れ『和子さんと、これで一つになれたね。嬉しいよ。』と言って、少しづつ激しく私を突いてきて、私も気持ちよくなり生で中出しをされてしまいました。

 

私は、どうしてこんな事を・子供が出来たらどうしようと急に後の事が怖くなり我に返って、『英司さんに今日だけの事にして』と頼んだんです。
そうしたら……英司さんは、豹変したんです。
『和子さん、君を手放したくないよ。』
『でも、私には主人も子供もいるから』
『和子は、手放さないよ。』と、部屋の明かりを急に明るくしたんです。

 

先程までのSEXで、私は全裸を明るい光にさらしてしまいました。
『和子との思い出をビデオに撮っているからね。』と、ベット脇を指差したんです。

 

くて今まで解らなかったんだけど、私がお風呂に入っている間にビデオのセッティングをして暗くても移るようにしていたんです。
私は、それから夢の世界から悪夢の世界に入ってしまったんです。
英司さんは、私の身体を自分の言うままにする為に初めから仕組んでいたのです。

 

主人への寂しさから女性として見て欲しい主婦を狙ってたんです。
今では、ビデオで脅されて彼と休みが合う度に弄ばれています。
もう、どうしたら良いのか解りません。

 

英司さんが次の人を見つけて、許してくれるまでいつ、主人にバレルかと脅える日々です。
 

部下の妊婦OLに告白されて膣内に生挿入で交わる肉欲セックスの浮気体験

読了までの目安時間:約 3分

私の部下の女性(27)が、1年程前に別の部署の男性と職場結婚した。
その後、すぐに妊娠し、それでも本人は出産後も働きたいとの希望でいた。
しかし、旦那から退職するよう言われ、悩んでいた。
上司である私にそのことで、相談してきたのである。
私としては、止めることはまだ考えずに、元気な子供を生むことだけを考えるようにして、今結論を出さなくても、良いのではと言ってみた。
彼女は、目に涙をため、複雑な心境を告白してくれた。
数日後、やはり退職するとのことで、彼女から話があった。
その後、二人で夕食を食べに行った。
彼女の目は、何かを求めているようだった。
あまり遅くなるとお腹の子供にも良くないと思い、タクシ?で彼女の家の近くまで送ることにした。
でも、彼女は、帰りたくないような様子で、私を見つめていた。
何故か私は、そっと、彼女を抱きかかえ、ゆっくり唇を吸った。
気がつくと、ホテルで彼女を再び抱きしめていた自分がいた。
お腹に気をつけながら、でも、何故か興奮している。
服を脱ぎ彼女とシャワールームへ行き、彼女(妊娠8ヶ月)のお腹と大きく張った乳首をやさしくやさしく私の舌で舐め回した。
彼女は、某一流大学出身の女性であるが、入社時からとてもエッチな体つきをしていたことを私は知っていた。
でも、部下である彼女には性の対象としては見ないように特に注意していたのである。
その女性を今こうして愛撫している自分。
彼女は、狂ったように私のモノにしゃぶりついて、舐めまわしている。
「課長、好きでした。私をいっぱい愛して下さい。硬くなった課長のモノを私の中にいっぱい出して下さい。」どのくらい彼女のアソコを舐めまわしただろうか。
「こんな気持ちいいのはじめて。早く入れて・・・。早く・・・。欲しい。生で入れて・・・」私は何度も焦らし、入れては激しく動かし、そして、動きを止め、再び、舐めまわす。
そして何度も同じことを繰り返した。
その度に、「気持ちいい、お腹の子供が・・・でも気持ちいい。こんなのはじめて。苦しい、いやー、気持ちいい・・・」歓喜の絶叫なのか、こんな顔の彼女を見たことはなかった。
まさしく、女だ。
エロイ女。
私は、彼女のお腹の子供に届けとばかりに私の分身を注入しました。
彼女はあと一ヶ月で退職する予定。

幼稚園のママ友と公園で野外セックスの立ちバックで浮気関係の秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

俺は夜の仕事が多い。
妻も働いていて、幼稚園の子供の行事やお迎えは俺の仕事になる事が多い。
そこで人妻達と会う機会が多いと思う。
ある日友達と飲みに行っていて、偶然隣の席に子供の母親達がいた。
向こうは4人で来ていて、結構飲んでいたみたいで、すぐに同席するように言われてしまった。
他の3人も同じ幼稚園の子供がいるみたいで、そう言われてみれば顔を見た事があるなと思っていた。
向こうは俺の事を知っていた。
男親が迎えに来たり、行事に出たりするのは目立つらしい。
その中で、弘美が俺にやたらとくっついてきたり、話しに割り込んできていた。
今思うと俺を見る目も誘うような色っぽい目をしていた。
母親と言ってもみんな30歳ちょいの女。
それも人妻の色気をプンプンさせた女たち。
俺も友達も乗せられていた。
帰ることになって、それぞれ別れて、しばらく歩いていると、後ろから自転車で弘美が追いかけてきた。
「途中まで同じ方向ですよね、一緒に帰っていい?」「いいですよ、一人じゃ危ないよね」「もう私なんかじゃ大丈夫だろうけど、やっぱり怖いから」自転車を降りて俺の隣を歩いていた。
話しながら弘美を観察すると、胸元が谷間が見えるくらいの服でワンピースがミニ。
下にスパッツみたいなのを履いてたけど、かなりそそった。
「南雲さんって若いよね」俺は弘美と目があって、観察してるのがばれたかと思って言った。
実際若く見えていた。
「えっ~、それって服装のこと?」「違うよ、見た目」「そうかな、でもうれしい、伊藤さんこそかっこいいよ」「うそだよ」「ほんと、幼稚園のお母さん達にも人気あるよ」「南雲さんは?」ダメもとで聞いてみた。
「私もいいなぁ、って思ってましたよ」俺はもう我慢限界。
そうやって歩きながらも体を不自然に寄せてくる弘美にどうしようもなかった。
「ちょっと休んでいこうよ」すぐ近くの小さい公園に連れこんだ。
自転車を止めた弘美の手をすぐに引っ張って公園の奥に連れて行った。
「あ、えっ、だめよ」と言ってたが、ほとんど抵抗らしい抵抗もなく、一番奥のベンチに座らせた。
そしてキスをしていた。
初めは「むぅうう」と舌が逃げ回っていたが、すぐに絡めてきた。
弘美の体を触りはじめると、脱力したようになり俺に体を持たれかけていた。
ワンピースなので下から胸まで全部めくって舐めまわした。
「恥ずかしい、でも気持ちいい」感じてくれていた。
足をベンチに上げて、黒のスパッツに黒のパンティーを脱がせて、マンコを責めまくってやると、自ら口を押さえて声を押さえながら体を硬直させながらイッタ。
「俺にも」とズボンを下ろしチンポを弘美の顔の前に持っていった。
もうギンギンのチンポは反り返っていた。
「大きい」手で持って舐めはじめた。
「硬くて、すごい、こんなの初めて」俺はその言葉に奮い立った。
弘美を立たせて後ろを向かせて、ベンチに手を付かせると一気に後ろから入れた。
「だめ、あふれる、きついよ、ダメダメ」夜の公園でかなり大きな声で言われてしまった。
俺は置いていた弘美のパンティーを渡して口に入れるように言った。
「だって、すごいもの、全部入れられたら壊れそうだし」「大丈夫だよ」俺は思いっきり後ろから突きまくった。
弘美は俺が手でお尻を支えてないと崩れていくくらい脱力して、何度もイッタみたいだった。
最後は弘美のお尻に放出した。
「ものすごいね、こんなの初めて」「俺もよかったよ」「また、会ってくれる?」「ああ」そう言って別れた。
それからしばらくしてのことだった。
子供を幼稚園に送り、家に帰って少しだけ家事をしようかと思っていたら、弘美が走ってきた。
「こんにちは」「ああ」「この前のことお友達に話したら、伊藤さんの大きいモノ見たいっていう人がいるんだ」「えっ」俺は耳を疑った。
誰に話したんだ?「ほら、あの人」少し離れた所に清楚な人妻が立っていた。
顔は知っていた。
子供の送りやお迎えで見た事がある。
いつもスカートを履いていて、清楚な感じの品の言い奥さんだ。
「今度でいいから見せてあげなよ」「いいけど」俺はちょっと怒っていたが、その奥さんを見て、すぐにスケベ心に火がついた。
「ねえ、見せるって事は・・・、わかってる?」「ああ、そっちこそ誰にも言うなよな」「ごめんね、あと3人は待ってるよ、伊藤さんの大きいモノ」俺はゾッとした。
ちょっと考えると人妻といい関係になれるから、得した気分だが、一週間くらいしかたってないのに、もうそんなに話がまわってると思うと、ゾッとしてしまった。
ただ人妻好きの俺は喜ばしいと思う。

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