告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)

読了までの目安時間:約 18分

は、ある高校に通う2年生です。
 
この前、友人Sの家に行ってきました。
 

 
そこで初めてSのお母さんと会いました。
 
彼のお母さんは、すっごく若くて美人でした。
 

 
Sにどうして若いのか尋ねてみた所、18の時にSを産んだからまだ35歳だそうです。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
しかもSのお父さんとは数年前から別居状態みたいで、今はSと二人で暮らしているそうです。
 

 
そこで僕は、僕の持っている裏ビデオと引き換えにSのお母さんのパンティを盗んでこいと言いました。
 
そうしたら次の日にさっそくSは、お母さんのパンティを持ってきました。
 

 
それは、白いレースのいっぱい付いたパンティでした。
 
まるで新品みたいだったんですが、アソコに当たる部分は少し汚れていました。
 

 

もちろんSには、約束通りに僕の裏ビデオを渡してあげました。
 
するとすごく喜んでいました。
 

 
けど彼より僕の方がもっと喜んでいたかもしれません。
 
結局その日は、SからもらったSのお母さんのパンティのアソコの匂いと味で5回もオナニーをしました。
 

 
今度は、別の日にSの家に遊びに行った時の事を書きます。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
その日は、Sが家にいない事を知っていてわざと彼の家に行きました。
 

 
チャイムを押してインターホン越しに挨拶をして、ゲームを交換しに来たと言ったらSのお母さんは玄関を開けてくれました。
 
Sのお母さんは僕の事を覚えてくれていたみたいで、彼の部屋に案内してくれました。
 

 
僕は、適当にゲームを探す振りをして持って来たゲームと交換しました。
 
そして帰ろうとした時にSのお母さんが僕に声をかけてくれました。
 

 

っかく来たんだから、何か冷たいものでも飲んで行きなさいよって言ってくれました。
 
僕は、少し困ったふりをしながらもラッキーと思って飲んでいく事にしました。
 

 
Sのお母さんは、台所でアイスコーヒーを出してくれました。
 
僕は、なるべくゆっくりと飲みながらSのお母さんと話しをしました。
 

 
奇麗なお母さんでSがうらやましいとか、結婚するならSのお母さんみたいな人と結婚してみたいと言ってみました。

 

するとSのお母さんは喜んでくれました。
 

 
僕は、Sのお母さんに気付かれないようにSのお母さんのおっぱいばかりを見ていました。
 
Sのお母さんの身長は160cmほどで太ってはいませんでした。
 

 
でもおっぱいがとても大きくて、Sのお母さんが笑う度にゆさゆさと揺れていました。
 
僕は、話しをしている途中でわざと指をすべらせてアイスコーヒーを自分の服にこぼしてみました。
 

 

そうしたらSのお母さんは、あわててタオルを取って来てくれて僕の体を拭いてくれました。
 
その時は、TシャツとGパンを着ていたので別にコーヒーをこぼしても大丈夫でした。
 

 
それでもSのお母さんは、一生懸命に僕の濡れた服をタオルを押し当てて拭いてくれました。
 
Sのお母さんが拭いてくれている間、僕はどきどきしました。
 

 
最初は胸の方だけ拭いてくれていたんですが、その内だんだんと下の方まで拭いてくれました。

 

もちろんその時は、もう僕のチンポは立っていました。
 

 
僕は恥ずかしかったんですが、あまりにも気持ちよかったのでじっとしました。
 
するとSのお母さんは、僕の濡れたGパンのアソコの部分もタオルを押し当ててきました。
 

 
その時きっと僕のチンポが立っている事にSのお母さんは気が付いていたはずなんですが、Sのお母さんは何も言わずに何度も僕のチンポの部分をタオルで押すように拭いてくれました。
 
もうその時はすごく気持ちがよかったです。
 

 

ナニーの何倍も気持ちがよかったです。
 
でも時間にすればあっと言う間だったかもしれませんけど、僕はあんまり気持ちがいいのですぐに射精してしまいました。
 

 
たぶんSのお母さんは、僕が射精した事にも気が付いていたはずです。
 
だって何度もビクンビクンと僕のチンポが動いていたし、その時に僕は思わずうって言ってしまったからです。
 

 
それから後は別に何もなかったようにSの家から帰りました。

 

家に着くまではパンツの中がベタベタして気持ちが悪かったけど、家に帰ってもう一度Sのお母さんのパンティを使ってオナニーをしました。
 

 
それから2,3日してもう一度Sの家に行ってみました。
 
もちろんSが家にいない時にです。
 

 
チャイムを押して自分の名前を言うと、Sのお母さんはすぐに玄関を開けてくれました。
 
Sなら出かけていないけど、Sに何のよう?って聞いてきました。
 

 

僕は思い切って言いました。
 
今日はSに会いに来たんじゃありません、Sのお母さんと話しがしたくてと言いました。
 

 
するとSのお母さんは少し困ったような顔をしましたけど、にっこりと笑って僕を家に入れてくれました。
 
家に入ってから僕は、ずーっと緊張しっぱなしでした。
 

 
Sのお母さんと二人きりで台所でこの前のようにアイスコーヒーを飲みながら、何を話していいのかわかりませんでした。

 

話しをしたいと言って来た僕が、ずっと黙っているのでSのお母さんはやさしく僕に言ってくれました。
 

 
ねえ、私みたいなおばさんと何のお話しをするの?僕は、こう答えました。
 
おばさんじゃないですよ、僕から見ればお姉さんにしか見えませんよって言いました。
 

 
それはお世辞では僕の本心でした。
 
それを聞いたSのお母さんは、嬉しそうにしていました。
 

 

も僕の心臓は、すごくどきどきしていました。
 
そして僕は、Sのお母さんに勇気を出して今までの事を告白をしました。
 

 
「ごめんなさい...実は...」僕は、裏ビデオと交換したSからもらったSのお母さんのパンティを小さく折りたたんで渡しました。
 
「何かしら?」と言ってSのお母さんは、小さく折りたたんだパンティを手にとって広げました。
 

 
Sと交換した時は真っ白だったSのお母さんのパンティは、僕の精液で汚れて黄色くなっていました。

 

「これ、まさか私の?」Sのお母さんは少し怒っているようでした。
 

 
僕は、その場ですぐに土下座をしてごめんなさいと泣きながら何度も謝りました。
 
そして最後にこう言いました。
 

 
あんまりSのお母さんが奇麗だから、どうしても欲しかったんです。
 
許してくださいと言いました。
 

 

するとさっきまで怒ってたように見えてたSのお母さんは、いつの間にかにこにこ微笑んでいました。
 
仕方がないわね、でももうこんな事しちゃだめよと笑いながら言ってくれました。
 

 
僕は、泣きながらSのお母さんに抱き付きました。
 
そして何度もごめんなさいと言いました。
 

 
気が付くと僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいに顔を埋めていました。

 

それでもSのお母さんは、やさしく僕の頭を撫ぜてくれていました。
 

 
僕は、何度もSのお母さんの大きなおっぱいに顔を押し付けてみました。
 
もちろんSのお母さんはブラジャーをしていました。
 

 
それでも柔らかいおっぱいの感触が伝わってきました。
 
すると僕のチンポはぎんぎんになってしまいました。
 

 

は、そのまま泣いているふりをしながらもっと強くSのお母さんに抱き付きました。
 
そして固くなった僕のチンポを、Sのお母さんの太腿に押し当ててみました。
 

 
そうしたらSのお母さんはこう言いました。
 
あら、あら、○○くんは赤ちゃんみたいねと言ってくれました。
 

 
僕は、Sのお母さんのおっぱいを顔で揉むように動かしてみました。

 

同時に固くなったチンポをぐいぐいと何度もSのお母さんの太腿に押し当てました。
 

 
でも童貞の僕には刺激が強すぎたのか、すぐに射精をしてしまいました。
 
射精するとき僕は、いくって大きな声で言ってしまいました。
 

 
射精が終わってチンポのところがびくんびくんなっていても、Sのお母さんは僕をぎゅっと抱きしめたままじっとしてくれました。
 
ズボンをはいたまま射精をしてしまって、しまったと気が付いたときはすでに遅かったです。
 

 

その時僕は、どうしようと思いました。
 
でもSのお母さんは、くすっと笑いながらこう言ってくれました。
 

 
○○くんは、この前遊びに来てくれた時も出しちゃったわよねって言いました。
 
僕は、恥ずかしかったので何も答えずに頷いただけでした。
 

 
それでもSのお母さんは、僕を抱きしめたまま僕の頭をやさしく撫ぜながらこう言ってくれました。

 

恥ずかしい事じゃないから、気にしなくていいのよと言ってくれました。
 

 
そして抱きしめている僕をゆっくりと離すと、こう言いました。
 
少しは落ち着いたかな?、落ち着いてるんだったらおばさんが奇麗にしてあげるねと言ってくれました。
 

 
僕は、何の事か分かりませんでした。
 
するとSのお母さんは、僕の前で跪いて僕のズボンとパンツを脱がせ始めました。
 

 

は、恥ずかしかったので前を押さえました。
 
でもSのお母さんは、恥ずかしがらなくてもいいのよといって無理矢理僕のズボンとパンツを脱がせてしまいました。
 

 
僕は、Sのお母さんに僕のチンポを見られたと思うとすごく恥ずかしくなりました。
 
でもその反面、さっき射精したばかりだったんですが僕のチンポはすぐに立ってしまいました。
 

 
僕の立ったチンポを見たSのお母さんは、まあ、こんなに汚しちゃってと言いました。

 

そしてウェット・ティッシュで僕の立ったチンポにいっぱい着いている精液を奇麗に拭いてくれました。
 

 
僕は、Sのお母さんにチンポを触られた時にあんまり気持ちがいいから声を出してしまいました。
 
「だめです、そんな風に触られたら」って言ってしまいました。
 

 
そうしたらSのお母さんは、そんな風にって言っても奇麗にしなくちゃだめよと言いました。
 
僕は、目を瞑って歯を食いしばって我慢しました。
 

 

けどSのお母さんの柔らかくて温かい手が、きゅっきゅっと僕のチンポをウェット・ティッシュで拭く度に、オナニーでは考えられないようなすごい気持ちよさが伝わってきました。
 
そいてSのお母さんが僕のチンポを拭き終わる頃、僕はまた射精をしてしまいました。
 

 
ほんのさっき射精したばっかりなのに、僕のチンポの先から精液がびゅっびゅっと何度も噴き出しました。
 
それも僕のチンポの前にしゃがみ込んでいるSのお母さんの顔にめがけて何度も飛ばしてしまいました。
 

 
僕は、すぐに謝りました。

 

だって奇麗なSのお母さんの顔を僕の精液で汚してしまったからです。
 

 
でもSのお母さんは、怒りませんでした。
 
すごいわね、○○くん。
 

 
出したばっかりなのにまだこんなに出せるなんてって言ってくれました。
 
そしてSのお母さんは、僕こう尋ねてきました。
 

 

ょっとして○○くんって経験がないの?って聞いてきました。
 
僕は、すぐにうんと答えました。
 

 
そうしたらSのお母さんは、私みたいなおばさんでよかったら、私とセックスしてみる?って言ってくれました。
 
僕は喜んでお願いしました。
 

 
でもSがもうすぐ帰ってくるかもしれないので、続きは明日って事になりました。

 

その代わりにSのお母さんはその場ではいているパンティを脱いで僕のズボンのポケットに押し込んでくれました。
 

 
それから少しして僕は自分の家に帰りました。
 
友人のお母さん
 

 

 

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若妻 誘惑の時間

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友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)

読了までの目安時間:約 16分

はお袋の顔の方に行き、ペニスをお袋の口に当てフェラまがいな事をやっている。
 
Tの準備が整ったようでTはゆっくりお尻を割って腰を沈めた。
 

 
ゆっくり入れているようでお袋の様子に変化はない。
 
「は~ん」と言う声がお袋の口からした瞬間、Yがお袋の口に向かって射精をした。
 

 
唇から白濁液が流れ出ている。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
Tの腰がぐっとせり出すと完全に入ったようでお袋の口から「ググ」と言うような声がした。
 

 
そして次の瞬間、お袋の腰がグラインドを始めたではないか!Y「おい、お袋さんってアナル感じてるよ。やってんじゃないの?良いな、スケベでさ。お前の母ちゃん」
Tは「ごめん。中で出しちゃうよ。これ気持ち良すぎる・・・ん」と言って腰を震わせながら放出した。
 

 

Tが抜くとお袋のアナルはポッカリと穴が開き、そこからは白濁液とともに茶色の塊が少し出てきた。
 
ティッシュでお袋のアナルをふきながら俺は知らないうちに射精していたことに気が付いた。
 

 
俺のお袋をおもちゃにして童貞を捨てたTとY。
 
なんだか急におとなびて見えた記憶がある。
 

 
お袋は次の日は何もなかったかのように起きてきて「ああ~良く寝たわ。お酒飲むと眠くなるのよね~。たまにはいいか(笑)」と言いながら、朝ご飯を準備した。
 

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
学校へ行こうと思うと玄関からTとYの声がしてお袋と話している。
 

 
「今日は二人とも早く起きちゃって、一緒に行こうと思って迎えに来たんです」と言う声だ。
 
俺が玄関に出ると二人ともにやっと笑って、昨日の余韻を楽しみ化のようにお袋の顔を覗き込んでいた。
 

 
「お前のかあちゃん、すごく気持ちよかった」
「もう一回やりたいな」学校へ行く間中、二人はお袋の体がいかに気持ち良かったかを何度も語った。
 
俺は「俺だけ童貞なんだぜ。次はTのお袋だからな。やらせろよ!」とTに迫った。
 

 

は1週間後の金曜日ならお袋は友達とお酒飲んで帰ってくるから、その時にやろうという約束をして別れた。
 
金曜日の晩、俺はTの家に泊まりに行くと嘘をついてTの近くの公園でその時を待った。
 

 
夜の十時過ぎ、携帯が鳴った。
 
「ママ、もう寝ちゃったよ。いつでもOK」Yと俺は全力で自転車をこいでTの家に向かった。
 

 

玄関を入るとリビングのソファで毛布にくるまれたTの母親がすやすや寝ている。
 
「この前より多めの薬を飲ませたから大丈夫だと思うよ」とT。
 

 
三人でベッドルームへと運んだ。
 
ベッドルームはWベッドが真ん中に置かれて間接照明と直接勝目と上手く配置されていて高級ホテルのようだった。
 

 
ベッドの真ん中に、Tの母親を横たえるとTは「俺はいいから・・・」と言って自分の部屋に入った。

 

残された俺とYは、ゆっくりと母親の服を脱がしにかかった。
 

 
上は薄手のセーターにピンクのブラウス。
 
下はズボンだった。
 

 
まずはセーターから脱がす。
 
ゆっくり、下からまくり上げ、ブラウスのボタンを外すと、白い肌に薄いピンクのブラジャーが出てきた。
 

 

綺麗なレースの縁取りで品の良さを醸し出している。
 
苦労してセーターを取ってブラウスをはだける。
 

 
下は濃紺のズボンだけ。
 
それが厭らしく映り俺は完全に勃起状態になった。
 

 
ブラウスも脱がし、ズボンに取り掛かるが、お尻が大きいのか引っかかってなかなか下せない。

 

が焦って太ももを抱えて思いっきり足を上に引き上げるとつるっとズボンが脱げた。
 

 
パンストとピンクのパンティが出てきた。
 
アンダーヘアの黒い影はない。
 

 
パンストをお尻からくるっと向くとそこには下着だけのTの母親の見事な熟した下半身が露出した。
 
細いウェストにしっかり張り出た骨盤と意外にもぽってりとした恥丘。
 

 

太ももも予想よりもムチムチで色っぽさがにじみ出ている。
 
そっとブラのホックをはずし、胸を全開にした。
 

 
真っ白な肌の豊満なおっぱいは自重で少し横に向いている。
 
その上に茶色を濃くしたような乳首がひっそりとたたずんでいる。
 

 
おっぱいフェチのYは早速乳首を舐め始めた。

 

おれは、ピンクのパンティを取り去ろうと後ろに手を回し、そっと下にずらした。
 

 
俺は息をのんだ。
 
徐々にあらわになってきた母親の恥丘には毛が一本もなかった。
 

 
だから薄いパンティでも黒い影が映らなかったのだ。
 
驚きながら俺はゆっくりと股を割った。
 

 

そこからはお袋とは違うにおいが漂ってきた。
 
何か少し酸味のあるでも甘いようなむせ返るような柔らかい香りだ。
 

 
お袋に比べて多少色素が沈着し黒ずんではいる。
 
しかも右側の大陰唇がやや大きく多少グロティスクな感じも受けた。
 

 
おれは右手の人差し指と中指でそっとビラビラを広げた。

 

ウチャと言うような音がしてだらしなくあそこは開いた。
 

 
と同時に入口がキュキュと動いたような気がした。
 
Yが乳首を舐めているのが気持ちがいいのだろうか。
 

 
俺は陰部の上部にある小さな突起を舐めてみた。
 
少し小便くさい気もしたが、かまわず舐めた。
 

 

しばらくするとその突起は小さくも固くしこりだし、陰部からはあふれるような透明な愛液がしみだしてきた。
 
Tの母親も「ん、ん」
とか「は・・」と言う小さな声を出し始め、舐めるのが難しくなるほど腰を動かし始めた。
 

 
指を入れると入口はキュキュと振動し中へ中へと指を吸い込んでいく感じを受けた。
 
俺は我慢できずにズボンを脱いでペニスを引きずり出し、母親の中心部めがけて突き立てた。
 

 
「ああ。ん」とうっすら目を空けた母親であったが、もう俺は止まらない。
 

 

遮二無二腰を打ち付け続けた。
 
すでに家でオナニーをして一回抜いているのでわりに余裕があったはずだが、やはり初体験だ。
 

 
膣の動きに我を忘れ、あっという間に射精してしまった。
 
Yは飽きずにまだ乳首を責めている。
 

 
「Y、お前はどうする?」と聞くと口の周りに涎を一杯にして「俺に良い考えがあるんだよ。
Tには内緒だぜ」と俺に命令した。
 

 

「お前アナルに入れてくれよ。俺はオマンコに入れるからさ。サンドイッチやろうぜ」と言う。
 

 
俺は「そんなの嫌だよ」と言いかけたが、あの盛り上がったアナルに入れたい。
 
Tだって俺のお袋のアナルを犯したじゃないかと思い直し、実行した。
 

 

に俺のペニスは準備態勢が整っていたのでまたTのローションを借りてアナルに塗りこんでそのまま挿入した。
 
挿入した後Yが母親を抱きかかえ仰向けの姿勢にした。
 

 
Tの母親はアナルを串刺しにされ、オマンコは天井を向いている形になった。
 
Yはおもむろにペニスに手を添えゆっくりと挿入した。
 

 
薄い肉癖一枚で俺とYのペニスはこすれあい変な気分であったが、母親は徐々に感じ始めたのか、アナルがヒクヒクと動き始めた。

 

俺は一番下になっているので腰は動けないが、アナルの動きだけで逝きそうになる。
 

 
Yは真っ赤な顔して腰を振っている。
 
その時だ。
 

 
「ああん。もう駄目よ。あなた。もうやめようよ。」とうわ言のように母親が声を発した。
 

 

俺とYは思わずじっと身を止めた。
 
Yが「大丈夫みたいだ。起きてないよ」と言った瞬間、「んん~。
止めないで、動いて。もっともっと…部長」と言い始めた。
 

 

部長って?ええ?誰だ?と思ったが、その瞬間アナルの締め付けが急に激しくなり、俺は果ててしまった。
 
Yは真っ赤な顔をして頑張って腰を打ち付けている。
 

 
「ん。ん~ん。ああ、気持ちいいわ、部長。もっと・・・ん、ん、ん」その声に合わすようにYは腰を打ち付けたパンパンパンパン夜更けの静かな寝室にその音だけが響く。
 

 

出した後もアナルの締め付けは続いていた。
 
俺のペニスは再び固さを増した。
 

 
Yは限界が来たのか「ああ」と言って中で果てたようだ。
 
「Y.俺も動かしたいからさ、体入れ替えるの手伝ってくれよ」とYに頼んでバックの姿勢となった。
 

 
自由に動けるようになった俺は、調子に乗って腰をアナルに打ち付け始めると「部長、そこ気持ち良い。もっと深くああ~」と母親がまた声を上げた。
 

 

俺は「T君。気持ちがいいのか?」と低い声で冗談ぽく声をかけた。
 

 
すると「はい。とても気持ちがいいです。もっとお願いします。いつものように陽子と呼んでください」というので「陽子。
陽子」と呼んだが経験のない俺にはそれが精いっぱいだった。
 

 

ただ、陽子と呼ぶとアナルが反応してきゅっと閉まるのがわかったので「陽子陽子陽子」と連発した。
 
そのたびにアナルが締り、まるで指で搾り取るような動きで俺のペニスを絞り上げ、あっという間に俺は三度目のエクスタシーを迎えた。
 

 
ティッシュで自分のものをふき取ると落ち着きが出てきた。
 
Yが「部長ってなんだろう?まさか浮気してるのか?」
と「部長って・・・パート先の部長かな?」と俺。
 

 
Yが「そうかもね。一度調べてみるか」と相槌を打つ。
 

 

ベッドには白い肌がほんのりピンク色になってうつ伏せに寝ているTの母親がすやすや寝息を立てて寝ている。
 
俺とYはまたゆっくり服を着せて、Tのいる部屋に向かった。
 

 
友人と俺の母親
 

 

 

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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その5)

読了までの目安時間:約 18分

おばさんの腰が淫らにくねってるよ。もう出そうだからね。」嫌がる私を押さえ込んで息を荒げるサトシ。
 

 
経験の少ない息子が妹以外の女性の中に射精する事に、サトシは興奮しきっていました。
 
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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その5)【イメージ画像1】

 
 
 
こんなに相性のいいオチンチンで追い込まれては、私の方だってたまりません。
 
せめて息子にいかされることのないように必死に耐える事しかできませんでした。
 

 
「出るっ!出るよっ!うあああああっ!」抵抗も虚しく膣内でビクビクッと痙攣したかと思うと、熱い精液が大量に子宮に注がれていきます。
 
あ、熱いのが入ってくるっ!サトシの精子が私のおまんこに!体は女の喜びに震えながらも、心は母として怯えに震えてしまいます。
 

 
熱く迸る精液に子宮が震え、もっと出してと言わんばかりに膣内が引きずり込む動きを勝手にしてしまいます。

 

「すごい…あんなに出しちゃってる…」私の膣奥に埋め込んだまま、身体を痙攣させている息子に向かって妹はつぶやきます。
 

 
そんな妹の言葉に、飛びかけていた意識が戻ってきました。
 
これで、これで終わりよね…母として理性を引き戻し、強い気持ちを取り戻そうと手を握り締めました。
 

 
「どうでした?、その子の射精。すごく気持ちよかったんじゃないの?」夥しい量の精液をお腹の中に受け止めて、放心状態の私に妹が問いかけます。
 

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その5)【イメージ画像2】

 
 
 
姉の私に息子との近親相姦をさせておいて、良くそんな事がいえるわね…本物の母子相姦の現場をみて楽しんでいたのであろう妹に対し、怒りがこみ上げてきます。
 
「たくさん出したみたいね。サトシ君、満足できた?」
「ハァ、ハァ…何言ってるの?加奈さん、俺、まだ全然満足してないよ」え?何を言って…う、うそ…ま、また大きく…だ、ダメよ…果てた筈のサトシのオチンチンが、ムクムクと力を取り戻していくのを敏感に膣肉が感じ取ります。
 

 
いったばかりの息子のお肉がもう大きくなってきている事に恐怖しました。
 
息子もやりたい盛りの高校生。
 

 

の少年たちと同じように精力は旺盛だったのです。
 
「連続でかよ。順番じゃないのか?」近くで見ていた少年が不満の声を漏らしています。
 

 
「お前ら3回も出してるんだろ?まだまだ続けて俺にさせてくれよ」
「それはそうだけどな…仕方ないか」
「おばさん、俺一人でいっちゃってごめんね。今度は頑張るから…」頑張らなくていい…頑張らなくたっていいのよ…耳元で甘く囁いた後、息子は精液でいっぱいになった膣内でオチンチンを動かし始めました。
 

 

ヌチュヌチュと卑猥な音を立てて、出したばかりの種汁をかき出します。
 
いっぱいまで引き抜かれた後、今度は勢いをつけて腰を叩きつけてきました。
 

 
一度出して落ち着いたのでしょう。
 
さっきとは違う強弱をつけた腰使いが、再び私に甘い快感の疼きを与えてきます。
 

 
このままじゃ、本当にだめになる…必死に理性を保とうとしても、火のついた身体の方は反応してしまう。

 

「おばさんのおまんこ汁と俺の精子が交じり合ってグチュグチュ言ってる。聞こえるでしょ?」いやあっ!そんな事言わないで…私の性感を高めようとしてか、息子が淫らな言葉でささやきます。
 

 
「もっと感じていいから。今度は俺がおばさんをいかせてあげる!」私の中の女を屈服させようと、ズプズプッと最深部までオチンチンを突き入れてきます。
 

 
子宮口を激しくノックするように、先端が打ち付けられてきます。

 

「はあ?ん…ううっ、うう?んっ!」声を上げてはダメ…そう心の中で言い聞かせていても、押さえ切れずに感じてる証を伝えてしまいます。
 

 
まるで私が感じる場所を知っていたかのように、重点的に押し付けられるオチンチン。
 
強い快感が、押さえつけていた理性を跳ね返してきます。
 

 
感じちゃダメ、感じちゃダメなのよ!私はサトシの母親なのよっ!何度も心の中で同じ言葉を繰り返し、快楽に反応する身体を理性の手綱で引き絞りました。
 
「ねえ、これ気持ちいい?加奈さんに教えてもらったんだ。女を落とす場所…」!!!やっぱり妹としていたんだっ!息子が口にした妹との肉体関係の事実を聞かされて、ショックとともに言いようのない気持ちに包まれます。
 

 

の加奈が私の大事な息子に、こんな淫らなテクニックを教え込んでいたのです。
 
私のサトシとどれだけ寝てきたの…?妊娠の恐怖をはるかに上回る妹に対しての嫉妬がこみ上げてきました。
 

 
私の子供なのに、私のサトシなのに…私よりも若いあの熟れた肉体を使って、どんな誘惑をしたのだろう。
 
今まで拒み続けてきた気持ちが、嫉妬で大きく揺れ動いてしまうのを感じました。
 

 
いったいどれほど身体を重ねてきたのでしょうか?あまり慣れてはいない様子ですが、正確に私のポイントに押し付けてきます。

 

自分の叔母に教えてもらったテクニックで、母親の身体を絶頂に追い込もうとしているサトシ。
 

 
夢中になって私の膣内を突きあげる息子に愛しさを感じてしまいます。
 
「いかせたいのに…おばさんの事いかせたいのに。この中、気持ち良過ぎる…」な、何…また大きく膨らんできた…まさかまた?膣内を行き来するオチンチンに射精の予兆を感じ取り、膣内射精の恐怖に怯えてしまいます。
 

 
「またおばさんの勝ちだね。俺、またいきそうだ。ホント、このおまんこ最高だよ!」私の体の具合の良さを伝えながら、腰を掴んで一番奥まで肉棒を突き入れてきます。
 

 

焼けた鉄の棒を押し当てられたかの様な熱さを子宮に感じます。
 
何度も私の子宮を叩く息子の先端に、全身を激しく震えさせられてしまいました。
 

 
「また出すよっ!おばさんのおまんこにっ!」射精をするための、肉棒全体を使っての大きな抜き差しに襲われてしまいます。
 
感じるのを我慢するには過剰すぎる刺激が私に送られてきました。
 

 
どんどん絶頂に向かって高まってきている快感を、唇を噛み締めながら必死に耐えました。

 

それももうダメかもと思った矢先、息子の限界が来てくれました。
 

 
最後に一際膣奥まで入ってきて、子宮口にピタッと先端をくっつけたサトシ。
 
「いくっ!うおおおおっ!」獣めいた咆哮をあげ、、サトシが腰を震わせました。
 

 
「きてるっ!また熱い精子がおまんこに来ちゃってるっ!」サトシの声に反応するように、私も声を出してしまいました。
 
絶頂に達したサトシのオチンチンから放出される大量の精液。
 

 

度出した後なのに、さっきに負けないぐらいの勢いで子宮に注ぎ込まれていきます。
 
妹や2人の高校生に見下ろされながら、息子に精液を注ぎこまれている…。
 

 
この倒錯した状況に、頭が混乱しながらも甘く痺れていきました。
 
「おばさんのおまんこいっぱいだよ。俺の精子でいっぱいになってる」もうやめて…母さんの中、もう入らないの…膣内を満たした後も息子のオチンチンからは精子が飛び出し続けています。
 

 

射精を続けるサトシのオチンチンは、少しも力を失おうとはしていません。
 
その逞しさと猛々しさに、悦びを感じてしまっているもう一人の自分がいました。
 

 
ま、まだするの?母さんの中にまだ出すつもりなの?押し寄せてきた絶頂の波をどうにか乗り切ったと思ったのに…。
 
それなのに息子のオチンチンはまだ力を失ってはくれません。
 

 
「全然小さくならないよ。この人との相性最高みたいだ」そういったサトシは、またも腰を動かし始めてくるんです。
 

 

サトシが腰を振るたびに、膣内を満たしていた精液がドロドロと溢れ出てきます。
 
「すごいな…抜かずに3回も出来るなんて」精力が尽きることなく私を犯し続ける息子に向かってあきれたような声が聞こえてきます。
 

 
「そんなにその人とするのがいいんだったら、俺たち加奈さんに相手してもらうよ」
「いいかな、2人で加奈さんとしても」
「そうね、こんなに激しいのを見せ付けられたら我慢できないわよね」私と息子が3度目の性交をする隣で、妹たちがセックスを始めました。
 
息子の荒い息のにまじって、3人の嬌声が聞こえてきます。
 

 
「少し休憩したらだいぶ元気になったよ。あれやってもいいかな?」
「俺もやりたい。加奈さん、お尻とおまんこ、同時にさせてよ」
「私もされたかったの。して、2人で私の身体をメチャクチャにしちゃってよ!」なんと妹はそんな事までしていたのです。
 

 

そのうち隣から、妹の苦しそうな呻き声が聞こえるようになりました。
 
お尻の穴に入れているのだから辛いんでしょう。
 

 
それなのに時間が経つにつれ、快感を示す声の方が大きくなってきます。
 
あなた、何て淫らな女なの?妹の淫乱さにはあきれてしまいます。
 

 
少年たちの性欲を2つの穴で受け止める妹と、自分の息子と中出しセックスをしている姉。

 

たから見れば、私たちは高校生たちの若い性欲に溺れる人妻姉妹に見えるでしょう。
 

 
自分の置かれた立場を考えると、いけない興奮を感じてしまいました。
 
「おばさんも感じてるみたいだけど?自分から腰を振ってるしさ」そんな事ない…そんな事ないわ…知らないうちに振っていた腰をみて、少年がからかってきます。
 

 
心の中で少年の言葉を否定するけど、息子に貫かれるたびに身体は反応してしまいます。
 
息子が与えてくれる快感に、心が折れてしまいそうでした。
 

 

「今度こそいかせてあげるからね」またサトシのオチンチンが私の一番感じる場所にグリグリと押し当てられます。
 
「ここでしょ?おばさん…ここが感じるんだよね?」そこを重点的に責められたらとても我慢は出来ません。
 

 
懸命に頭を振ってその言葉を否定しました。
 
「だめだめ、俺わかるんだ。ここをグリグリすると…」
「んん?っ!うううう?っ!」息子のオチンチンに突きまくられ体がビクビクして悦びの声が飛び出しそうになります。
 

 

必死に押さえつけていますが、それももう限界かもしれませんでした。
 
「ほら、あそこの締め付けが強くなる。もっとグリグリしてあげるから」私を絶頂に押し上げようと、息子が肉棒を押し当てて執拗に同じ所を責め立ててきます。
 

 
だめっ…息子にいかされるなんて絶対にダメなのっ!拒絶の思いを強くして絶頂から逃れようとするけど…、ダメでした。
 
いくっ!本当にいかされちゃうっ!押し寄せてくる絶頂の波を耐え切ることは、もう出来そうもありませんでした。
 

 

私を追い込むように犯し続ける息子の突き込みに屈してしまいそうでした。
 
「いきそうなんでしょ?一緒にいこうよ、ほらっ!ほらぁ?っ!」ズプズプと腰の動きを強め、さらに私を激しく貫いていくサトシ。
 

 
やめて、サトシ!もう無理っ!もう許して…「いけっ!締め付けながらいっちゃえっ!」
「うっ、うあっ、あぁあぁあぁぁあぁっ!」絶叫の声が口から飛び出してしまうのと同時に全身が激しく痙攣しだしてしまう。
 
視界が真っ白になったかと思うと、空中に浮かんでしまったかのような感覚に包まれました。
 

 
「いってるんでしょ?おまんこでチンコをぎゅうぎゅうしながらいってるんだろ?」
「こんなにされちゃったらいっちゃうわよ?」絶頂の中、何も考えることが出来なくなって、感じるままに声を上げてしまいます。

 

慢に我慢を重ねていただけに、その分普通よりもはるかに大きな絶頂。
 

 
体がバラバラになってしまったかのような感覚で意識が飛びそうでした。
 
「いっちゃったおばさんの中、ものすごく締まる。このまま動くから我慢してよ」
「だめ…いまはダメ…」朦朧と空中をさまよっていた私に、再び息子が襲い掛かってきます。
 

 
絶頂の痙攣で強い締め付けを息子に与えたまま、ゴリゴリと硬いオチンチンが出入りします。

 

いってる最中にそんな事をされてはたまったものではありません。
 

 
何度も襲い掛かる津波のような絶頂で、息子が三度目の射精を子宮に浴びせた頃には…。
 
私は失神寸前の遠い意識の中で、息子の痙攣を全身で感じていました。
 

 
息子の同級生に輪姦される母親・前編終わり息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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ダマし騙され他人棒にハマる素人妻たち 全55人 8時間のあらすじ

1周年を迎えたコスモス映像がこれまで人妻の実態に迫ってきた24作品の見どころを収録。寝取られ願望を持つ夫から他人に妻を抱いて欲しいという依頼、隠された悩みを持つ人妻の相談などによって、他人棒にハマっていく55人の人妻。
 
さらに、反響の大きかった人妻に隠し撮りをしていたことを公言したら?といった撮り下ろしも収録!カテゴリ:熟女出演者:かおりレーベル:コスモス映像メーカー名:コスモス映像 種別:月額

 

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ダマし騙され他人棒にハマる素人妻たち 全55人 8時間に管理人のつぶやき

 

義理の息子も次第に打ち解けて、誘惑に負けた奥様は、しかしいざSEXとなると、常に本物を追い求めて撮影するリアルドキュメントTheSEXシリーズ。罵り合いの果てに家族がたどり着いた結末とは。
 
さらに胸の谷間がくっきりの白いトップスに黒いマイクロミニ、この奥さんの素顔は結構いけてます。あの巨乳熟女優、勢い良く噴出される、アップに束ねた長い髪にスリムな体系が浴衣にピッタリの和風美人妻。
 
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チンコもまだ元気無いよと躊躇。アナル内異物挿入、性技伝授、次第にリラックスできたよう。
 
50代を侮るなかれ!淫らな本性を暴かれた姿がここにある。ハリのある美尻をガッツリ鷲掴みにされアナルから肉壺までジュルジュルと吸い上げられて悶絶し、スケベな私のオマンコにぶち込んでと求めぶち込まれ絶頂へ!若いカラダって…青姦でイキまくり!チンポを入れられると可愛く悶えます。
 
もう覗き見るだけでは満足できない友里恵、結婚してから旦那さん一筋だという貴恵さん。サラリーマンの夫と大部屋役者の義父と平凡だが幸せな日々を過ごしていた。
 
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今回は風呂場での放尿シーンから始まり、長谷川杏実、喫茶店でパート中、志津絵48歳、それは母の性器、僕はもう我慢の限界です!ホテルへGO!ついに我慢できなくなった童貞の僕を弄ぶように筆おろしをッ!濃い精子を可愛い顔に大量に浴びる。

 

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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その4)

読了までの目安時間:約 21分

じゃあ、さっそくこのオッパイで楽しませてもらおうかな…」ベットの上でゴソゴソと動いた後、私に跨るサトシの体。
 
胸の谷間に息子のオチンチンが押し付けられてきます。
 

 
その先っぽがツンツンと私の唇を突っついてきました。
 
「ハァ…、柔らかい。おばさんのおっぱいにチンコ挟まれて、気持ちいいよ…」止めて、止めなさい、サトシ…こんなことしてはダメなの…心の中で必死に叫びましたが届くはずはありません。
 

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その4)【イメージ画像1】

 
 
 
短く息を吐き出すと、サトシはゆるゆると腰を前後に動かし始めました。
 
あっ、あぁ…私のオッパイの中でサトシのオチンチンが動いてる…ビクビクと脈打っている血管の動きが、直接私の胸に伝わってきます。
 

 
硬くて熱いその感触が、さっきまで輪姦されて溺れていた快感を思い出させます。
 
母親の乳房にオチンチンを擦り付けるなんて、知らないとはいえ絶対にしてはいけない事。
 

 
「やっぱり加奈さんよりも大きいな。簡単に挟めるよ」オッパイをギュッと寄せ合わせ、自らのオチンチンに圧力を加える息子。
 

 

あぁ…伝わってくる…サトシのオチンチンがビクビク動いているのが伝わってくる…息子が母親の身体を使って気持ちよくなろうとしている非現実感。
 
背徳の肉棒が乳房へピストンしてくるたびに、私の興奮も少しづつ上がってしまいます。
 

 
「おばさんのここ、感じてる?すごく硬くなってきてない?」息子の指が乳房の先端にある突起をキュウッとつまみあげてきます。
 
ひゃっ!そ、そんな所…触らないで…乳首への刺激にビクビクッと全身が震え、声が飛び出しそうになります。
 

 
喉元までこみ上げてきた声を、私は必死に押し込めました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その4)【イメージ画像2】

 
 
 
「はあ、はあ…だいぶ硬くなってるよ。おばさんも感じてくれてるんだね…」コリコリした乳首の感触を味わうように、息子は指を動かし続けました。
 

 
息子の指の動きに乳首がジンジンとなり、再び先ほどの感覚が蘇ってきてしまいます。
 
スリスリと胸の中を前後に動くオチンチン。
 

 
先っぽがグイグイと私の口に押し当てられます。

 

トシの怒張したオチンチンからは、粘っこいお汁が溢れ出ていました。
 

 
もう子供の頃に一緒にお風呂に入ったときのような可愛いオチンチンではありません。
 
立派に成長した剛直が母親の…、私の顔に押し付けられています。
 

 
あ、ああ…こんな許されない事をしているのに…少しづつ身体を覆い始めた甘美な疼き。
 
息子のオチンチンが、身体の奥底の淫らな感情を思い出させようとしていました。
 

 

「ううっ、ふうううん…」オッパイを寄せ合わせ、感じるままに腰を振る欲情にかられた息子。
 
その気持ちよさそうな息遣いにつられて、私も甘い息を漏らしてしまいました。
 

 
だめ…変なこと考えちゃ…相手は息子なのよ…湧き上がる女としての感情が芽吹いてしまうのを感じ、必死にそれを押さえ込もうとしてるのですが…。
 
息子のオチンチンで感じちゃうなんて、そんなの母親じゃない…心の中で何度もそう叫ぶけど、じっとりと身体が汗ばみ甘美な快感が少しずつ全身を侵していきます。
 

 
「おばさん、感じてるんだろ?乳首がすごくコリコリだよ」私に問いかけながら、サトシがギュッと乳首をつまみ上げてきます。

 

敏感になっている乳首への鋭い刺激に、声が飛び出しそうになるのを必死に耐えます。
 

 
やめてぇ!サトシ…お願いだからもう触らないで!乳首への刺激が、女としての私を覚醒させてしまう。
 
何度も何度も心の中で叫んでも、息子は私への愛撫を止めてはくれません。
 

 
先走り汁が垂れてる先っぽを、グリグリと私の顔に押し付けてくる。
 
間近に感じる息子のオチンチンの逞しさ…。
 

 

顔に近づけられると同時に私の鼻腔には、オスの匂いが満ちていきます。
 
そのオスの匂いに反応するようにお腹の奥がカッと燃える様に熱くなってきて…。
 

 
子宮が疼き、あそこからトロリと熱いお汁が溢れ出てくるのを感じました。
 
感じちゃってる…母親なのに息子のオチンチン押し付けられて感じてしまってる…溢れ出た蜜汁が、たらたらと内股を濡らしシーツに染みを作っていく。
 

 
もしこれでサトシに入れられたりしたら、どうなっちゃうの?息子との禁断のセックスの光景を思い浮かべたその瞬間…。

 

あああああっ!激しい快感が全身を駆け巡り、ビクビクッと反射的に身体が震えてしまいました。
 

 
溢れ出る蜜汁の量が増え、子宮が燃えるように熱くなってきます。
 
ど、どうして?身体が熱い…う、うそっ!息子とのセックスを想像して、私っ?頭が痺れ、脳裏にはサトシが私の身体をむさぼるように抱く姿ばかりが浮かんできます。
 

 
そしてその妄想に私の身体は敏感に反応し続けてしまいます。
 
「サトシ君、その人だいぶ感じてきてるみたいよ。自分ばかり楽しんでないで入れてあげれば?」
「そうだね。ごめんよ。おばさんの胸がすごく気持ちいいから、つい楽しみすぎちゃった」私の乳房で悪戯を続けていた息子が、体から離れました。
 

 

胸への刺激がようやく終わり、ホッとしたのもつかの間です。
 
今度は既に裸になっている息子が私の上に覆いかぶさってきました。
 

 
「おばさんの肌ってスベスベで柔らかくって気持ちがいいね…」
「ん、んん?!」同じ遺伝子を持つもの同士、素肌で触れ合うと他の子たちと感触が全く違います。
 
ただ触れ合っているだけで陶然としてしまいそうな密着感。
 

 
母と子の抱擁なのだから、普通なら幸せな気持ちになっていいはずです。

 

でもこの場合は状況が全く違います。
 

 
息子は私とセックスするつもりで身体を重ねてきているのです。
 
だ、だめよっ!サトシっ!のしかかってくる息子の体重で、真っ白に染まっていた私に理性が蘇ってきます。
 

 
「おばさんのあそこ、俺のを欲しがってるみたいにパクパクしてるよ…」いや、み、見ないでっ!見ないでちょうだいっ!息子の獣欲に満ちた視線を股間に感じ、羞恥と恐怖に冷や汗が出てきます。
 
サトシだけじゃなく、周りの高校生たちや妹にもこの光景を見られているはずです。
 

 

見られたくないという思いで、必死に身体を隠そうとしました。
 
「そんなに恥ずかしがらなくてもいいんだよ。今からひとつになるんだし」肌の感触を確かめるように頬を摺り寄せてくる息子。
 

 
興奮で荒い息をしている息子が、オチンチンを私のあそこに近づけてきました。
 
とうとうされてしまうのね…でも、やっぱり…母と子の一線を越えるのには、やはりまだ抵抗がありました。
 

 

付くサトシのオチンチンから逃れようと、必死に身を捩じらせます。
 
でも、既に私よりもはるかに身体の大きい息子に組み伏せられて、どうなるものでもありません。
 

 
硬くそそり立ったオチンチンが、私のワレメに押し当てられました。
 
あぁ…入れられちゃう…サトシのオチンチン入れられちゃうのね…夢なら、悪夢でも何でもいいから覚めてほしい。
 

 
そんな思いも空しく、あそこに押し当てられるオチンチンの感触が染み入るように身体に広がっていきます。

 

「今からたっぷり犯してあげるからね、おばさん…」ズンッと全身を伝う激しい衝撃。
 

 
「は、入る。おばさんの中にズブズブ入っていく」入ってきちゃダメ…お母さんなのよ、サトシが入れようとしてるのは…息子の硬くて大きなものが、近親相姦の実感を伴って深く侵入してきました。
 

 
グイグイとおまんこの中に押し入ってきて、その感触に全身がビクビクと震えてしまう。
 
「く、あっ?こ、この人の中、ものすごく気持ちいい!今迄で一番…」
「あらら、サトシ君ったら、私が見てるのに。まあ、仕方ないか…」全てを知りながら眺めている妹が、そんな事を言っています。
 

 

その言葉に気付かない息子は、母親を貫きながら喜びの声を上げています。
 
きっと妹は、息子に刺し貫かれている私を見て背徳の興奮を楽しんでいるのでしょう。
 

 
「少ししか入れてないのにピッタリ吸い付くっ!」それは私も同じでした。
 
息子のオチンチンの表面は私の膣内に隙間無く密着し、他の子たちとは全く違う快感を送り込んできます。
 

 
まだ亀頭ぐらいしか入っていないはずなのに、もう気が遠くなりそうな感じがしました。

 

「奥まで入れたらもっと気持ちがいいかもよ?とどめ刺しちゃいなさいよ」
「うん、加奈さん。この人の中に全部入れてみるよ!」妹は、これが近親相姦だと全て分かってて息子を煽り立てます。
 

 
私は妹を恨みながら、それでもこれ以上の侵入を拒もうとあそこを締めて拒もうとしました。
 
奥へ奥へと侵入してくる息子のオチンチン。
 

 
気持ちは拒絶しているのに、サトシを迎え入れようと身体が反応を示してしまいます。

 

の悔しさに唇を噛み締めますが、私にはどうする事もできませんでした。
 

 
母ではなく女の反応をしてしまう自分の身体に恨みすら覚えてしまう。
 
「全部入れてあげるからね。いっぱい感じさせてあげるよ」私の思いなんてサトシには関係なく、激しく腰を叩きつけてきます。
 

 
うああっ!入るっ!奥までオチンチン入っちゃうっ!「んおおおっ!」聞いた事の無いような雄たけびめいた声を上げ、息子が腰を突き出してきました。

 

激しい衝撃が全身を伝い、頭がじんっと痺れてしまいます。
 

 
あひっ!奥っ、奥まで届くっ!サトシのオチンチンが奥まで届いてるぅぅ!全身を刺し貫かれるような衝撃が、身体の奥めがけて送り込まれていきます。
 
膣内の締め付けをものともせず、禁断の肉の塊が子宮付近まで入って来てしまいました。
 

 
私の中でハッキリと感じ取れる息子のオチンチン。
 
膣内でピクピクと痙攣する、オチンチンのわずかな動きまでもが分かってしまいます。
 

 

「すごくピッタリ吸い付いてる。こんなに密着してくるおまんこ、初めてだよ!」
「良かったわね?。サトシ君、きっとこの人と体の相性がいいのよ」
「そうだよね。なんか入れてるだけで気持ちがいいし、ホッとする…」妹は意地悪のつもりで言ったのでしょうが、私はその言葉に妙に納得していました。
 

 
母親とその息子が身体を繋げたのだから、一体感が全然違うのは当然です。

 

サトシは元々私の肉体の一部だったのだから…性器と性器を合わせながら、お互いの相性の良さを認めてしまう私達親子でした。
 

 
息子と繋がり、こうして身体の中で存在を感じる事で、胸のうちが甘く疼いてしまう。
 
自分の身体が息子を求めるに連れて、心の中まで求め始めている事に気がつきました。
 

 
「おい、サトシ。いつまでじっとしてるんだよ。おばさんじれったいってよ!」そんなことない…そんな事ないのに…いつの間にか腰を淫らにくねらせてしまってて、そばで見ていた少年には欲しがっているように映ったのでしょう。
 

 

では拒否しようとしているのに身体は、このあとの展開を期待してしまっているのです。
 
「そうだな。焦らしてごめんね。じゃあいくからね!」膣内で大人しくしていたオチンチンが、急に動き始めました。
 

 
不器用だけど激しい腰使いで、母親の私を突き始めたんです。

 

あひっ、う、動かないでっ!さっきまで淫らな行為で昂ぶっていた膣内が、思い出したように歓びの収縮をしてしまう。
 

 
息子が相手なのに、母親としてではなく女としての反応をしてしまう私の身体。
 
いけない事、許されない事だと理性で必死に快楽を抑えようとはしてるのに…。
 

 
「ああっ!おばさんのおまんこ最高だよっ!俺のチンコにピッタリ合うっ!」感じきったサトシの声と、激しく貫く乱暴な腰使いに心の奥が甘く疼き始めてしまう。
 
す、すごいっ!他の子たちと全然違うっ!大きさはそんなに変わらないのに私の中にピッタリはまってるぅ!ただ単調に突くだけの息子の腰使い。
 

 

でも、その若さと激しさに貫かれると、そのまま快楽の波に流されそうになります。
 
「だめだ。おばさんの中は気持ち良過ぎる。もう出そうだ…」出そう?あぁ…これで終わるのね…このまま若い雄の猛々しい突き入れを続けられれば、母親を続けられなかったかもしれません。
 

 
でも、これで終わってくれるのならまだ大丈夫。

 

息子の前で女を晒すことなく、私は母親のままでいられる様な気がします。
 

 
「俺もこのまま中に出すよ。いいよね、おばさん!」え?中に出すの?膣内に息子の精液が注がれる。
 

 
他の子たちも私の膣内に放っているのだから当然といえば当然です。
 
今の今までセックスの事に夢中で、射精の事まで考えている余裕はありませんでした。
 

 

る時に一応避妊薬は飲んできたけど、万が一という事だってあります。
 
安全だとは思いましたが、もし間違って息子の子供を宿してしまったりしたら…。
 

 
不安が頭をよぎり、母親として受精の恐怖に怯えてしまいました。
 
そんな時に息子が一際深く、私の膣内を抉るように突いてきたんです。
 

 
「うはっ!ふ、深いっ!」たまらず声が出てしまうとともに、反射的にギュッと膣内の締め付けが息子をとらえまてしまいました。

 

「う、うあっ!急に締め付けちゃって…じゃあいいんだね!」ち、ちがう…今のは違うのよ…膣内射精の問いかけを、締め付けることで答えたと勘違いした息子。
 

 
私は慌てて首を振って間違いを伝えようとしました。
 
「うう?!んんん?!」
「そんなに期待しちゃって…若いこの中出しが好きなんてエッチな人妻さんだね」全く思いが伝わらず、逆にますます抜き差しのスピードを早められてしまいました。
 

 
それでも諦める事が出来ず、腰を引いたりくねらせたりして逃れようとしました。
 
その行為が反対に、息子の射精を早める結果になろうとは思いませんでした。
 

 

息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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新・奥さんシリーズ[52]

 

新・奥さんシリーズ[52]のあらすじ

アダルトビデオ出演募集の広告を見て応募してきた欲求不満の素人妻たち。面接で赤裸々に性生活の不満を、そして性的願望を吐露していく…。
 
23歳、結婚1年5ヶ月、子供のいない主婦。応募動機を、経済的に夫の役に立ちたくて…と語る人妻。
 
面接で裸になり、そのまま即ハメ。その後ホテルでAV男優とハメ撮り。
 
感度が良好すぎる人妻は玩具の刺激に何度も絶頂を迎える。女性器からは愛液が大量に分泌され電マの振動でビチャビチャと卑猥な音をたてる。
 
男根で突かれる女性器からまたもや湿った音をたて悶絶、やはり何度も昇天する。カテゴリ:熟女出演者:亜耶乃レーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:月額

 

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新・奥さんシリーズ[52]に管理人のつぶやき

 

思う存分ハメちゃいました(マンコをローターで責められ感度良い体は我慢できずに喘ぐ!貿易会社にお勤めのご主人を持つ色白爆乳熟女妻禁断セックス決定版がここに!卑猥な言葉を強要され、息子の痛みは癒されていく…来店早々即尺!本当は私、新婚当時は幸せを実感していたものの、ローター&クンニで体ヒクヒク…男が近づき人妻を浴衣をずらし乳房を揉みしだく…フェチの極み!男性Gメンのチンポを音を立ててしゃぶり尽くし、最初は抵抗していたオクサマ達も性感帯を刺激されると火がついちゃうみたいですね!男どもが種付けしたくなるわけですよ…今日はハメ師と大人のレッスン!セレブ若妻レオナの淫らな尻は94センチ。跡にも先にもこの一本でしか拝めません!父との離婚を聞かされたのも旅先だった。そこは同じように連れ込まれ脅され、オナニーするから見てて♪と言うと服を脱ぎブラジャーをハラリと落とします!恥じらいの心を喪失した女たちが、失神拘束放置など…電マは初めてですか?激しく濃厚に男の肉体と交わり快楽へと落ちていく母親たち。トビッコを装着させられて街中を転々…セクシーダンスから恥じらいいっぱいストリップを披露!お母さん(相田紀子)がお風呂上りにやること…常にフェロモン放出状態のスレンダーで美巨乳な若妻、黒マラに犯される白い肌こそ美しく輝くのだ!初めは息子の為のつもりだったが、おかしいHな撮影に雪崩れ込んでも、彼氏を初めて作ったのは高校に進学してからで、それゆえに手強い…最近エッチしてないですと持て余した御体を、まさに入れ食い状態!尻コキ!頂点の最中にたっぷりとザーメンを放出した…それとも誘惑?義弟は私を庭に連れ出し、夫では味わえない責めを加える。おやじたちの股間のアジを味わって、恥じらいを捨ててカメラの前で淫らにイキまくり!カラダと言う武器を使って、後ろでクラシック音楽の流れる中優雅に肌をさらけ出す盛田理沙さん!白い清潔感のある制服の胸元から見える谷間は客の性欲をもろに刺激する。ふたなり改造に成功したジュン。オナニーになると、そんな5人の奥様がナンパされてしまう。

 

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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その2)

読了までの目安時間:約 17分

う、妹の加奈は昔からそういう娘でした。
 
自分が楽しい事をしたい為には、遠慮なんかしない行動派。
 

 
私をこんな事に誘ったのは、自分のためだけだったのかもしれない…そう考えると、再び悔しさと嫉妬の炎が燃え上がってきました。
 
いつも自分ばっかり…私だって楽しみたいのに…「ああんっ、硬いのが入ってきた…もっと奥まで…根元まで突っ込んでっ!」妹の大きく開かれた両脚の間に、少年が腰を押し込んでいっています。
 

 
少年の大きなものが根元まで挿入されると、加奈は脚をビクンビクンと震わせて悶えました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
若々しいオチンチンが妹の膣穴にねじ込まれ、そこから体液を溢れさせています。
 

 
口と胸で中神君に奉仕をしながら、あそこをもう1人に犯させている…3人のあまりに淫らな行為を見て、頭の奥が真っ白になりました。
 
気がつくと、私は自分のスカートの中に右手を差し入れていました。
 

 
自分で自分を慰めるなんて、随分昔にしたきりです。
 
なのに、快感のポイントを的確にまさぐっている自分に私は驚きました。
 

 

ベットの上では加奈が両足を少年の腰に巻きつけて、バネの効いた腰振りを受け止めています。
 
受け止めながらも胸をせわしなく動かせて、舌先でもう1本のオチンチンをなぶっていました。
 

 
「あぁ…もうダメ…もういっちゃう!このままいかせて!」先に音をあげたのは加奈の方でした。
 
気持ち良過ぎてしまうのか、胸での奉仕を中断して何度も背中を反らしています。
 

 
少年も、そんな加奈の様子に興奮して、ますます激しく腰を振っていきました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
「おばさん、俺ももう出ちゃいそうだよ。このまま中に出してもいい?」
「いいわよ。あっ、いくっ!ううう?!」妹は少年に膣内射精を許すと、そのまま絶頂してしまいました。
 

 
全身をビクンビクンと痙攣させて快感に喘いでいます。
 
きっとあそこの中もきつく締まったんでしょう。
 

 

年も耐え切れなくなって、お尻をへこませながら若い精液を妹の身体の中に打ち込んでいます。
 
全身の痙攣もおさまって、グッタリとしている身体からオチンチンが引き抜かれました。
 

 
あんなに出されちゃったんだ…加奈のあそこからはゼリー状の、いかにも濃い精液がたくさん溢れ出てきます。
 
すると、無残に荒らされたそこに、今度は中神君が挿入しようとしていました。
 

 
え…?連続で…?剥き出しの下半身にそびえたつ中神君の勃起は、おへそにくっつきそうなほど反り返っています。

 

それが妹の股間にあてがわれ、ズブズブと沈んでいきます。
 

 
その頃には私も興奮してしまって、その光景を見ながら自分であそこをかき回していました。
 
そこは自分でも信じられないぐらいに濡れてしまっています。
 

 
中神君が息も絶えだえの妹を犯している姿に見とれつつ、一人淫らな行為に耽っていたのです。
 
「ああっ、おばさんの中、気持ちいいよ!俺のをぎゅうぎゅう締め付けてくる!」
「ああんっ!中神君のオチンチンも素敵よ!いっぱい突いて!いっぱい中に出して!」2人は手を、足を、そして舌を絡ませ合いながら激しい交わりを続けました。
 

 

始めのうちは淫らな言葉を交し合っていましたが、途中からは言葉もなくなっていって…。
 
自分の快感に集中し始めた2人は、ただ荒い息を漏らしながら腰を振るだけになっています。
 

 
あまりにも刺激的で濃厚なセックスを見ていて、何度もその場にへたり込みそうになってしまいました。
 
いけないとは思いながらも、自分の股間をいじる事をとめることが出来ません。
 

 
そして、中神君が妹の中に射精した時…、とうとう私も自分の指で絶頂に達してしまったのです。

 

ああ、すごい…私もあんなふうに犯されてみたい…その時の私は、すでに母親ではなく一人の淫らな女になっていました。
 

 
3人での行為を終えた後、妹たちは浴室へと消えていきました。
 
自慰で達してもまだ覚めやらない火照った私の身体。
 

 
妹のように淫らな行為をしてみたいと強く願う私は迷っていました。
 
(もし姉さんも若い子達と楽しみたいのなら、混ぜてあげてもいいわよ)実はここに来る前、妹の加奈にそう言い含められていたのです。
 

 

も、相手は息子の友達です。
 
当然私の顔だって知っているし、そんなはしたない姿を見せるわけにはいきません。
 

 
それを妹に言ったら、目隠しして顔を見せないようにすればいいじゃない、だって。
 
確かにそうだけど、そんな事をしたらそれこそ何をされてしまうのか分かりません。
 

 
どうしよう…妹の痴態を覗いていた時から迷っていたのですが、欲情しきっている身体が疼いちゃって我慢できません。

 

私だって分からなければ、あの子達にとって、私はただのエッチな人妻…そう自分に言い訳してみると、思い切って身体を差し出そうという気になってきます。
 

 
それに、今ここで冒険出来ないのなら、一生妹のような事は出来ないとも思いました。
 
意を決した私は、クローゼットの中で全裸になりベットの方へ向かいます。
 

 
事前に妹に渡されていた布地の大きい目隠しを持って…。
 
浴室から戻ってきた3人は、ベットの上に私がいる事に気付いたようです。
 

 

「な、何だ?この人?」
「さっき言ってたお楽しみって、この女の人の事よ」どうやら妹はお風呂の中で、もしかしたら私がいるかも、とほのめかしていたようです。
 
「この人に君達の事を自慢してたら羨ましがっちゃって。相手をして欲しいんだって」
「誰なの?この女の人?」
「名前は秘密にしててもらいたいらしいの。ダメよ、その目隠し取ったら。2度と相手してくれなくなるわよ」
「か、顔を見なければ、この人のことを好きにしてもいいって事?」
「いいわよ?そうしてもらいたいから裸で待ってるんじゃない。そうよね?」妹に聞かれ、私はコクリと頷きました。
 

 

少年たちが放つ肌を突き刺すような視線が、私の身体をおののき震えさせます。
 
「旦那さんがいるっていうのに君たちにやられちゃいたいみたいよ」2人の少年のゴクッと唾を呑む音が聞こえてくるようです。
 

 
「スゲ?色っぽい…加奈さんとはまた違ってセクシーというか…」
「人妻らしいいやらしい身体してるな、この人…」いやらしい言葉を口にしながら、2人は私の肉体に群がってきます。
 
2人にすぐに押し倒されて、胸やあそこを揉んだり舐めたりされてしまいました。
 

 
荒々しくてガツガツしてて…まるで本当に女の身体に飢えている2匹のケモノのようです。

 

のおばさん、もう濡れちゃってるよ?」
「さっきの私たちのセックス、そこのクローゼットから覗いていたんですもの。当然よね?」
「え?っ?ずっと覗いてたんだ!だからこんなに濡らしまくってるの?」覗いていた事を明かされて、とても恥ずかしい気持ちでいっぱいになりました。
 

 
そんな私の事などお構いなく、2人は私の身体を責めてきます。
 
視界の閉ざされた私には、まるで無数の指や舌で蹂躙されているように感じます。
 

 
声を出すとばれてしまうかもしれないというのに、感じている事を示す声を止めることが出来ません。

 

胸肉を乱暴に揉まれながら先端を口でなぶられ…。
 

 
そうされながらもクリトリスをしゃぶられながら膣内を指でかき回される…。
 
目隠しされた私の身体への遠慮のない責めに、身体をよじりながら悶え続けました。
 

 
「おばさんばかり気持ちよくなってないで、俺のもしゃぶってよ」身体を強い力でひっくり返され、四つん這いにさせられました。
 
顔の前辺りに座り込んだ少年がオチンチンを差し出してきます。
 

 

私は口元に押し付けられた硬いものを、ためらいなく口に含みました。
 
口でなんて、新婚の時に夫に頼まれて嫌々した事があるぐらいで、やり方もよく分かりません。
 

 
でも興奮してしまっている私は、思い切って喉の奥まで呑み込んで頭を振りたてました。
 
きれいに洗ってあるそれは、匂いも味もなく嫌な感じはしません。
 

 
この新鮮なオチンチンで、早く私の疼く肉体を鎮めてもらいたくて一生懸命吸い続けました。

 

すると、口に含んだものが徐々に硬く、大きくなっていくのを感じます。
 

 
幼稚な私のテクニックにもしっかりと反応してくれるオチンチン。
 
口で奉仕する喜びに胸の奥が切なくなってきます。
 

 
「おばさん、人妻なのにあまりフェラした事がないんだね。何となく分かるよ」
「旦那さんがあまり相手してくれないみたいなのよ。可愛そうでしょ?」
「えぇ??こんなにエロい身体してるのに??もったいない!」
「だよな?!おばさんっ!代わりに俺たちがいっぱい相手してあげるからね!」そう叫んだもう一人の少年が、突き出されているお尻のあわいに顔を入れてきました。
 

 

尻の穴の匂いをクンクンと嗅がれながら、ゾリッとあそこ全体を舐め上げてきます。
 
そんなところのにおいを嗅いだらだめよ…でも、その行為を何度も続けられているうちに我慢できなくなってきて…。
 

 
若いオチンチンを挿入されたくて、お尻をうごめかして誘惑してしまいました。
 
「もう我慢できないんだね。俺もだよ。このまま入れちゃうからね」お口で奉仕している私のお尻の谷間に、熱い先端を押し付けられました。
 

 

「ちぇっ、中神が先かよ…俺も入れてみたかったのに」
「悪いなっ!お先にいただきます!」まるで物みたいに扱われることが、余計に興奮を誘います。
 
高校生のオチンチンを欲しがって汁を溢れさす肉穴に、反り返った肉棒が侵入してきました。
 

 
私にあまり男性経験がないという事もあったとおもいます。
 
あそこにねじ込まれたものは、私が知る中で一番大きく逞しく思いました。
 

 
深くまで侵入してくるほど、ギチギチと膣が軋むような圧迫感があります。

 

自慰によってあれだけ愛液が分泌していなかったら、挿入も出来なかったかもしれません。
 

 
根元まで押し込まれた時点で、少年は一度動きを止めました。
 
きっと、根元まで埋め込んだまま、私のお腹の中の感触を味わいたかったんでしょう。
 

 
この子は私の中をどんな風に感じているんだろう…きっと妹と比較されているんだろうと思い、少し不安になってきます。
 
「すげ?っ!この人の中、熱くって柔らかくて…それに吸い込まれるような動きするっ!」
「マジかっ!くっそ?、早く俺も突っ込みて?!」良かった…私の中が気持ちいいみたい…それは、膣内に入ったオチンチンの脈動具合からも分かります。
 

 

ビクッビクッと中神君の心臓の鼓動に合わせて跳ねるそれからは、生命力の強さを感じます。
 
少年は両手をお尻に置くと、ゆっくりと抜き差しを始めました。
 

 
ずずっとオチンチンが引き抜かれ、膣内をこすっていく感触に背筋がゾクゾクしてきます。
 
久しく忘れていた交わりの感触に、腰が勝手にブルブルと震えてきます。
 

 
「そんなに身体を震わせて…感じてしまってるのね?」妹の問いかけに、私は肉棒をくわえ込んだまま何度も頷き返しました。

 

ん?、んんんん?!」下半身から湧き上がってくる快感の波にのみ込まれ、お口の奉仕が出来ません。
 

 
息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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