告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

人妻だけど旦那とのセックスじゃ満足できません……上司に誘われSEXにがちがちに調教されたM女の告白

読了までの目安時間:約 6分

妻なのに夫以外の男性に恋をしてしまいました今から一年前ですが、私は未だ27歳で若いし子供も5歳になり手も掛からなったので、求人広告を見てアパレルの新規オープン店の面接に行き、地区長の英司さんが居て面接をしてもらったんです。
数日後から、採用連絡をもらってパートとして10時から4時まで頑張って働いていました。
 

そして、週に1・2度面接をしてくれた英司さんが地区長として店に来て、店長に指示とか注意をしたりしてテキパキと仕事をこなして、仕事が一段楽すると私達に冗談を言ったりして楽しく過ごしていたんです私は、英司さんの事を【年も離れたおじさん(40歳)だけど仕事が出来る優しい人だなぁ】と感じて、私が休憩している時には、よく英司さんが私に合わせて一緒に店の休憩室で一緒に休憩をしたりして、少しづつ親しくなって行ったんです。

 

人妻だけど旦那とのセックスじゃ満足できません……上司に誘われSEXにがちがちに調教されたM女の告白(イメージイラスト1)

 

半年が過ぎた頃に、私は休憩時間に店の女の子に主人の不満を話しながら泣いていた時に、英司さんが丁度来たんです。
 

英司さんは、私がどうして泣いているかを女の子に聞いて、『じゃ、私が彼女と少し話をするから』と女の子を売り場に出し、私と2人きりになったんです。
英司さんは、私に元気になるようにいろいろ言ってくれました。
 

 

そして、今では主人にも言われた事もない。
『和子さんは、綺麗なんだから大丈夫だよ。旦那さんも一時の迷いで和子さんの素敵な事を忘れてるんだよ。』と、優しく慰めてくれたんです。
 

 

人妻だけど旦那とのセックスじゃ満足できません……上司に誘われSEXにがちがちに調教されたM女の告白(イメージイラスト2)

 

は、その優しさが嬉しくって、思わず横に座ってる英司さんの胸で又泣いてしまったんです。
すると、英司さんは私の肩を抱き髪の毛を撫でながら、『こんな綺麗な和子さんを泣かすなんて、私だったら和子さんを泣かすような事はしないのに。』と、私が嬉しくなるような事をいろいろ言ってくれました。
 

 

そういう事が有ってからは、英司さんが店に来て休憩を2人だけでする時には、会話が私の主人の不満から、段々と英司さんからのラブコールでした。
私は、結婚してから【愛してる・好き・綺麗だ】なんて、殆んど主人から言ってもらった事が無く、次第に女性として英司さんを意識しだしました。
 

そして、英司さんから『一度休みの日に、デートをしたい。』と言われたんです。
 

 

私は悩みましたが、女性として悪い気持ちはせず、主人に対する不満も手伝い休みの日に英司さんとデートをしたんです。
休日に少し離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをしてドライブを楽しみ、英司さんの私への求愛に負けて、ラブホに入ってしまったんです。
 

部屋に入ると英司さんは部屋を暗くしてくれて、私に優しくキスを求めてきて抱き合い耳から首筋と愛撫しながら、ブラウスのボタンを外されて行きました。

 

の中では、こんな事をしてはダメと思いながら、英司さんの私への求愛に酔ってしまい抵抗をせず、ブラジャーを取られた乳首を据われながらスカートを脱がされてしまいました。
 

私は、英司さんに『先に、お風呂を入らせて』と、頼み交代でお風呂に入り私は、ベットで優しく愛撫を受けながら、主人と違う男性に身体を許す罪悪感と女として愛される喜びにさいなまれながら感じていきました。
英司さんの唇でのオッパイの愛撫と指での愛壺への愛撫で、私のアソコは潤い、ガマンできなくなった英司さんは、コンドームも付けずに生のまま私の中に入れ『和子さんと、これで一つになれたね。嬉しいよ。』と言って、少しづつ激しく私を突いてきて、私も気持ちよくなり生で中出しをされてしまいました。
 

 

私は、どうしてこんな事を・子供が出来たらどうしようと急に後の事が怖くなり我に返って、『英司さんに今日だけの事にして』と頼んだんです。
そうしたら……英司さんは、豹変したんです。
 

『和子さん、君を手放したくないよ。』
『でも、私には主人も子供もいるから』
『和子は、手放さないよ。』と、部屋の明かりを急に明るくしたんです。
 

 

先程までのSEXで、私は全裸を明るい光にさらしてしまいました。
『和子との思い出をビデオに撮っているからね。』と、ベット脇を指差したんです。
 

 

くて今まで解らなかったんだけど、私がお風呂に入っている間にビデオのセッティングをして暗くても移るようにしていたんです。
私は、それから夢の世界から悪夢の世界に入ってしまったんです。
 

英司さんは、私の身体を自分の言うままにする為に初めから仕組んでいたのです。

 

主人への寂しさから女性として見て欲しい主婦を狙ってたんです。
 

今では、ビデオで脅されて彼と休みが合う度に弄ばれています。
もう、どうしたら良いのか解りません。
 

 

英司さんが次の人を見つけて、許してくれるまでいつ、主人にバレルかと脅える日々です。
 

部下の妊婦OLに告白されて膣内に生挿入で交わる肉欲セックスの浮気体験

読了までの目安時間:約 3分

私の部下の女性(27)が、1年程前に別の部署の男性と職場結婚した。
その後、すぐに妊娠し、それでも本人は出産後も働きたいとの希望でいた。
 

しかし、旦那から退職するよう言われ、悩んでいた。
上司である私にそのことで、相談してきたのである。
 

私としては、止めることはまだ考えずに、元気な子供を生むことだけを考えるようにして、今結論を出さなくても、良いのではと言ってみた。
彼女は、目に涙をため、複雑な心境を告白してくれた。
 

数日後、やはり退職するとのことで、彼女から話があった。
その後、二人で夕食を食べに行った。
 

彼女の目は、何かを求めているようだった。
あまり遅くなるとお腹の子供にも良くないと思い、タクシ?で彼女の家の近くまで送ることにした。
 

でも、彼女は、帰りたくないような様子で、私を見つめていた。
何故か私は、そっと、彼女を抱きかかえ、ゆっくり唇を吸った。
 

気がつくと、ホテルで彼女を再び抱きしめていた自分がいた。
お腹に気をつけながら、でも、何故か興奮している。
 

服を脱ぎ彼女とシャワールームへ行き、彼女(妊娠8ヶ月)のお腹と大きく張った乳首をやさしくやさしく私の舌で舐め回した。
彼女は、某一流大学出身の女性であるが、入社時からとてもエッチな体つきをしていたことを私は知っていた。
 

でも、部下である彼女には性の対象としては見ないように特に注意していたのである。
その女性を今こうして愛撫している自分。
 

彼女は、狂ったように私のモノにしゃぶりついて、舐めまわしている。
「課長、好きでした。私をいっぱい愛して下さい。硬くなった課長のモノを私の中にいっぱい出して下さい。」どのくらい彼女のアソコを舐めまわしただろうか。
 

「こんな気持ちいいのはじめて。早く入れて・・・。早く・・・。欲しい。生で入れて・・・」私は何度も焦らし、入れては激しく動かし、そして、動きを止め、再び、舐めまわす。
 

そして何度も同じことを繰り返した。
その度に、「気持ちいい、お腹の子供が・・・でも気持ちいい。こんなのはじめて。苦しい、いやー、気持ちいい・・・」歓喜の絶叫なのか、こんな顔の彼女を見たことはなかった。
 

まさしく、女だ。
エロイ女。
 

私は、彼女のお腹の子供に届けとばかりに私の分身を注入しました。
彼女はあと一ヶ月で退職する予定。

幼稚園のママ友と公園で野外セックスの立ちバックで浮気関係の秘密の体験

読了までの目安時間:約 6分

俺は夜の仕事が多い。
妻も働いていて、幼稚園の子供の行事やお迎えは俺の仕事になる事が多い。
 

そこで人妻達と会う機会が多いと思う。
ある日友達と飲みに行っていて、偶然隣の席に子供の母親達がいた。
 

向こうは4人で来ていて、結構飲んでいたみたいで、すぐに同席するように言われてしまった。
他の3人も同じ幼稚園の子供がいるみたいで、そう言われてみれば顔を見た事があるなと思っていた。
 

向こうは俺の事を知っていた。
男親が迎えに来たり、行事に出たりするのは目立つらしい。
 

その中で、弘美が俺にやたらとくっついてきたり、話しに割り込んできていた。
今思うと俺を見る目も誘うような色っぽい目をしていた。
 

母親と言ってもみんな30歳ちょいの女。
それも人妻の色気をプンプンさせた女たち。
 

俺も友達も乗せられていた。
帰ることになって、それぞれ別れて、しばらく歩いていると、後ろから自転車で弘美が追いかけてきた。
 

「途中まで同じ方向ですよね、一緒に帰っていい?」「いいですよ、一人じゃ危ないよね」「もう私なんかじゃ大丈夫だろうけど、やっぱり怖いから」自転車を降りて俺の隣を歩いていた。
話しながら弘美を観察すると、胸元が谷間が見えるくらいの服でワンピースがミニ。
 

下にスパッツみたいなのを履いてたけど、かなりそそった。
「南雲さんって若いよね」俺は弘美と目があって、観察してるのがばれたかと思って言った。
 

実際若く見えていた。
「えっ~、それって服装のこと?」「違うよ、見た目」「そうかな、でもうれしい、伊藤さんこそかっこいいよ」「うそだよ」「ほんと、幼稚園のお母さん達にも人気あるよ」「南雲さんは?」ダメもとで聞いてみた。
 

「私もいいなぁ、って思ってましたよ」俺はもう我慢限界。
そうやって歩きながらも体を不自然に寄せてくる弘美にどうしようもなかった。
 

「ちょっと休んでいこうよ」すぐ近くの小さい公園に連れこんだ。
自転車を止めた弘美の手をすぐに引っ張って公園の奥に連れて行った。
 

「あ、えっ、だめよ」と言ってたが、ほとんど抵抗らしい抵抗もなく、一番奥のベンチに座らせた。
そしてキスをしていた。
 

初めは「むぅうう」と舌が逃げ回っていたが、すぐに絡めてきた。
弘美の体を触りはじめると、脱力したようになり俺に体を持たれかけていた。
 

ワンピースなので下から胸まで全部めくって舐めまわした。
「恥ずかしい、でも気持ちいい」感じてくれていた。
 

足をベンチに上げて、黒のスパッツに黒のパンティーを脱がせて、マンコを責めまくってやると、自ら口を押さえて声を押さえながら体を硬直させながらイッタ。
「俺にも」とズボンを下ろしチンポを弘美の顔の前に持っていった。
 

もうギンギンのチンポは反り返っていた。
「大きい」手で持って舐めはじめた。
 

「硬くて、すごい、こんなの初めて」俺はその言葉に奮い立った。
弘美を立たせて後ろを向かせて、ベンチに手を付かせると一気に後ろから入れた。
 

「だめ、あふれる、きついよ、ダメダメ」夜の公園でかなり大きな声で言われてしまった。
俺は置いていた弘美のパンティーを渡して口に入れるように言った。
 

「だって、すごいもの、全部入れられたら壊れそうだし」「大丈夫だよ」俺は思いっきり後ろから突きまくった。
弘美は俺が手でお尻を支えてないと崩れていくくらい脱力して、何度もイッタみたいだった。
 

最後は弘美のお尻に放出した。
「ものすごいね、こんなの初めて」「俺もよかったよ」「また、会ってくれる?」「ああ」そう言って別れた。
 

それからしばらくしてのことだった。
子供を幼稚園に送り、家に帰って少しだけ家事をしようかと思っていたら、弘美が走ってきた。
 

「こんにちは」「ああ」「この前のことお友達に話したら、伊藤さんの大きいモノ見たいっていう人がいるんだ」「えっ」俺は耳を疑った。
誰に話したんだ?「ほら、あの人」少し離れた所に清楚な人妻が立っていた。
 

顔は知っていた。
子供の送りやお迎えで見た事がある。
 

いつもスカートを履いていて、清楚な感じの品の言い奥さんだ。
「今度でいいから見せてあげなよ」「いいけど」俺はちょっと怒っていたが、その奥さんを見て、すぐにスケベ心に火がついた。
 

「ねえ、見せるって事は・・・、わかってる?」「ああ、そっちこそ誰にも言うなよな」「ごめんね、あと3人は待ってるよ、伊藤さんの大きいモノ」俺はゾッとした。
ちょっと考えると人妻といい関係になれるから、得した気分だが、一週間くらいしかたってないのに、もうそんなに話がまわってると思うと、ゾッとしてしまった。
 

ただ人妻好きの俺は喜ばしいと思う。

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw

読了までの目安時間:約 6分

娠し、子供を出産しました初めての育児で、子育ての大変さを身にしみ実家で母親の元で当分生活する事にしました弟が暮らしている隣の離れの部屋で子育て用の準備をしてもらい久しぶりの生まれてきた赤ちゃんと一緒に実家暮らし日中は両親が、夜は弟が子供の面倒を見てくれるので本当に助かるし気兼ねなく物事を頼めるので居心地が良く自宅よりリラックスできるほどだった。
ある夜に母乳で乳房が張ってしまい痛くて眠れなかったので搾乳機で母乳をとっていたときに弟が不思議そうに何しているのか聞いてきた。
 

説明すると納得したようだったが『母乳って甘いの?』と聞いてきたので『甘くない。
思っているより無味で全然おいしくないよ。飲んでみる?』と言ったら『良いの?』とおどろいた顔をしていた。
 

 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw(イメージイラスト1)

 

『飲んでみなよ。』と搾乳機をはずすと無言で胸に顔をよせてきて乳房に吸い付いてきた。
 

搾乳機にたまった母乳を飲ませてあげるつもりで言ったのに直接私のおっぱいに吸い付いてきたので私はビックリして固まってしまった。

 

でもなかなか母乳を吸い上げることができないらしく『全然出てこないんだけど?』と言ったので『少し噛みはさむようにしてもう少し強く吸ってみなよ』というと強めに吸い付いてきて子供に授乳しているのとは感じが違い弟の歯の感触と舌の感触に刺激を受け敏感に感じてしまった。
 

感じていて声が出そうだったけどこらえて無言のままジッとしていた。
かなり長い時間吸われていた。
 

 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw(イメージイラスト2)

 

ばらくして弟は乳房から口を離すと今度は左の乳房に吸い付いてきた。
左の方が感じやすく弱いので思わず声が出てしまった。
 

吸われているうちに完全に力が抜けてしまい上体を倒して布団に横になった。

 

寝てからもずっと吸われ続けて頭が真っ白になって感じてしまいいつの間にか大きな声をだしながら弟の頭をなでて抱き寄せていた。
 

弟も興奮してきたのか私の股間に手を伸ばしてきた。
パンツの上から割れ目にそってなでられ更に感じてしまったけどいけないと思い『もうダメっ。』と何度か言ったけれど完全に体の力は抜けて抵抗もできずにいた。
 

 

弟は私の手を弟のパンツの中に入れさせてきた。
固く大きくなっているものに触れたけど抵抗がありすぐにパンツから手を抜いた。
 

すると今度は私のパンツの中に手を入れてきた。

 

接触れられると自分でもかなり濡れているのがわかるくらいで股を閉じたけど指が入ってくると我慢できなくなり我を忘れてしまった。
 

妊娠してから夜の生活もまったくなく敏感になっていたのかパンツをおろされて指を深く入れられたときは全身がしびれるような感覚になり隣で寝ている子供も気にせず自分から腰を動かしてしまうほど感じてしまった。
もうこのあたりからは体も心も抵抗することなく弟に身をゆだねてしまっていた。
 

 

弟はパンツを脱ぎ再び私の手を導いた。
今度は私も撫でてあげていると乳房から口を離しキスをしてきた。
 

ディープキスをしながらお互いを感じさせて、もう私は最後を求めてしまっていた。

 

だけど弟はそのつもりはなかったらしく弟の大きくなったものを握っている私の手をつかみさらに早く擦るように求め、しばらくその状態が続いた。
 

私は我慢できなくなり今度は弟を寝かせ私が上になり弟のものを口に含みしばらく舐めてあげたあと自ら弟のものをアソコにあてがった。
弟はおどろいた顔をしながらジッとしていたけど、少しずつ腰を沈めていくとかなり大き目の弟のものが完全に入ってしまい奥に当たるほどだった。
 

 

慢できなくて思いっきり腰を前後に振ってしまった。
弟のものを私の中で堪能するように腰をまわし続けていると絶頂に達して声をおさえながらも叫んでしまいイッてしまった。
 

イッてしまったあとも弟のものは大きいままでしばらくそのまま余韻にひたりながら弟に抱きついてキスをしていた。

 

弟はまだ絶頂には達していなかったけど固まったままジッとしていたので体を離し横に寝て『どうしたの?気持ちよくないの?』
と聞くと『気持ちいいけど最後までするとは思わなくてちょっとビックリした。それに中でイッたらマズいでしょ?だから我慢してた。』と。
 

 

『私は出産後まだ生理きてないから中でも大丈夫だよ。』といって弟を抱きしめキスをしていると弟が上になり全身を舐めてきて股間に直に口をはわせ舐めてきた。
 

旦那には直接舐められたことがなくその気持ち良さに今までにないほど感じてしまった。

 

リから中・お尻の穴まで舐められているような感じで中に舌を入れられたときに再び絶頂に達してしまった。
 

頭がボーっとしてぐったりしていると弟のものが入ってきた。
私も弟も無我夢中に求めあい腰をうごかし奥をつかれ更なる快感に達すると弟も私の中で絶頂に達してくれた。
 

 

翌日に弟に『もうしばらくここにいてもいいかな?』と聞くと弟は複雑な表情をしていた。
 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その6)

読了までの目安時間:約 18分

頃毎晩、同じ夢ばかり見る。
 
深夜、寝ている僕の上に女の人が跨っている夢だ。
 

 
相手は決まって同じ、あの時の人妻。
 
2ヶ月前、いつもの様に叔母とセックスをしにホテルに行った時にいた女性。
 

 
その時、僕は妹や叔母とは全く違う抱き心地の良さに、何度も身体を求めてしまった。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その6)【イメージ画像1】

 
 
 
その目隠しされたままの女性が今では何度も夢の中に現れる。
 

 
艶かしくうごめく腰使いと弾む大きな乳房。
 
それに…、僕のものを咥え込むあそこの気持ち良さ…。
 

 
他の女性では味わえない一体感に、僕はいつもすぐにイカされてしまう。
 
夢の中での事とはいえ、素晴らしい快感を与えてくれるあの人の身体。
 

 

その膣奥に射精する瞬間、幸せな気持ちでいっぱいになる。
 
目隠ししているから顔はハッキリと思い出せないが、首筋や乳首の横のホクロとかは覚えてる。
 

 
目覚めた時は、いつも慌てて股間を見る。
 
だって、この年になって夢精だなんて恥ずかしすぎるだろ。
 

 
コソコソ隠れてパンツを洗いに行く事を毎回覚悟するんだが、いつも出した痕跡がない。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その6)【イメージ画像2】

 
 
 
夢の中ではハッキリと射精しているし、出してしまった実感もある。
 

 
でもいつもパンツの中はきれいなまま。
 
そこがどうしても不思議に思えた。
 

 
「あの女の人とまた会えないかな…」あの日以来、一度もあの人妻が来る事はなかった。
 
きっと不倫、しかも乱交してしまった罪悪感に悩まされての結果なのだろう。
 

 

れで来る事がなくなってしまったのは仕方のないことなのだと思う。
 
でも…夢から覚めるたびに僕は、あの人妻の事を想い胸を苦しくさせていた。
 

 
先日自分のしてしまった過ちに、私は酷く悩まされています。
 
妹に連れて行かれたホテル、自らの意思で複数の高校生に身体を許してしまったんです。
 

 
生まれて初めての浮気で若い子達と乱交。

 

とっても刺激的で、退屈な日常を過ごしていた私は乱れに乱れてしまいました。
 

 
ただ、これだけでは私はこれ程悩む事はなかったと思います。
 
その原因は…、その高校生たちの中に息子が混じっていたという事…。
 

 
散々他の子たちに乱れさせられて、息子がのしかかってきた時には抵抗できませんでした。
 
目隠ししていたから私だとは気付いてなかったのでしょうが、夢中になって私を突き続けてきた息子。
 

 

そのガムシャラな腰使いに、私は母親としての理性を吹き飛ばされてしまいました。
 
近親相姦で感じてしまってはいけないというのに何度も絶頂させられて…。
 

 
他の子たちとは全然違ったんです。
 
オチンチンの感触が…母と子だからなのでしょうか、身体の相性がピッタリだったんです。
 

 
私の膣内にピッタリ過ぎる息子のオチンチンで悲鳴を何度もあげさせられて…。

 

絶対に受け入れてはならない息子の精液を、何度も子宮に浴びせられてしまいました。
 

 
今ではすっかり私よりも大きくなった身体を抱きしめながら、息子の射精をお腹の奥で受け止める快美感。
 
頭の中ではいけないと思いながらも幸せな気持ちになってしまい…その幸福感と何度も襲い掛かる絶頂で、いつの間にか気を失ってしまっていました。
 

 
その後も何度か妹から誘いの電話がありましたが、全て断っています。
 
2度と過ちを犯してはいけない。
 

 

んな事はあの時だけの事…自分の胸の内だけにしまっておけば、何もなかったことで済む事だと言い聞かせていました。
 
そう思っていたのに…夜ごと息子との交わりを思い出して、身体を火照らせるようになってしまいました。
 

 
今まで味わった事のないあの快感。
 
夫や他の男性では絶対に真似する事なんて無理。
 

 
寝付けない夜、脳裏によぎるのは決まって息子のオチンチン。

 

目にした事はないけれど、何本もの太くて硬いものが夢の中で私に迫ってきます。
 

 
そんな夜がずっと続いてしまって気が狂いそうでした。
 
一度覚えさせられてしまった麻薬のような快楽が、私の理性をゆるがせます。
 

 
もう一度、サトシに抱かれたい…あの気持ちいいオチンチンで、身体の奥を掻き回して欲しい…もう過ちは犯すまいと心に決めていた筈なのに、身体の方が息子を欲しがってしまい私を苦しめます。
 
家に誰もいないのを見計らっては、一人で疼く肉体を慰めたりもしましたがダメでした。
 

 

どうしてもあの時の快楽が忘れられなくて、余計に想いが募ってしまいます。
 
もう、お母さん耐えられない…一度だけ…、もう一度だけだから…気付いた時には睡眠薬を手に取っていました。
 

 
眠れない夜の為にと購入したそのお薬…、息子への夜這いのために使っちゃいます。
 
寝ていても大きくしてくれるのかが心配でしたが、目を覚まされるわけには行きません。
 

 
お薬を使えばそれもないだろうと思い、勉強中の息子の所へ紅茶を持っていきました。

 

「頑張ってるわね。紅茶持ってきたから少し休憩したら?」
「ありがとう、母さん」部活で疲れてるのに毎晩遅くまで勉強にも頑張っているサトシ。
 

 
そんな自慢の息子に対しての私のこの行為。
 
後ろめたさもありましたが、息子に欲情していた私は止まる事が出来ませんでした。
 

 
あっ、飲んだ…部活や友達の話を話を聞きながら、睡眠薬の入った紅茶を飲んだのを確認した私は下の階に向かいました。

 

族がみんな寝静まった深夜、私は再び息子の部屋に向かいました。
 

 
階段を上がっていく途中も、あの時の快感を思い出して身体が熱くなってしまいます。
 
部屋の前につく頃には期待と興奮で、既にあそこが潤んでしまっていました。
 

 
そっと中を覗くとお薬が良く効いている様で、ぐっすりと寝ています。
 
高鳴る鼓動を抑えつつ、私は息子のベットに近づいていきました。
 

 

「ごめんね…こんなことしてしまって…」スヤスヤ眠る息子の顔を見ると胸が痛みます。
 
でも、それをはるかに上回る淫らな期待。
 

 
そっとフトンの裾をめくるとトランクス一枚の下半身が現れました。
 
ドキドキしながらそれを下にずらすと、まだ小さいままのオチンチンが…。
 

 
「大きくなってくれるかな…?」男の人のをお口で愛撫するなんて、あれほど嫌だったのに…。

 

今の私は早く息子のもので貫かれたくて、自ら積極的に舐めしゃぶってしまいました。
 

 
可愛い息子のものだからか、おしゃぶりしている間もそれほど嫌な気はしてきません。
 
しばらくお口の奉仕を続けていると、私の心配をよそに、すぐにムクムクと大きくなってきました。
 

 
これ…これが欲しかったの…今まで見てきたのとそんなに変わらない大きさなのに、何故か私を狂わせるオチンチン。
 
あの日何度も絶頂に押し上げられた記憶が蘇り、股間の奥がジュンと潤んできます。
 

 

息子の股間から眼を離せないまま、私はパンティ一枚の姿になります。
 
睡眠薬が効いてるとはいえ、一応起きてしまわないように注意を払いながら息子の股間に伏せました。
 

 
「男の子って、こういうのが好きなんでしょ?」ビンビンに反り返っているオチンチンを乳房の間に挟んで上下に刺激してあげました。
 
大きくなってくれた事、もうすぐこのオチンチンで貫かれる事が嬉しくって…。
 

 
別にしなくても良かったのに、スケベな人妻みたいにパイズリで奉仕してしまいます。

 

の間で行き来するサトシの逞しいオチンチン。
 

 
体勢は苦しかったけど、もっと硬くなって欲しくて先端を口に含んじゃいました。
 
私、母親なのに何て事をしているんだろう…挟んで咥えているオチンチンの脈動を感じながら、改めて自分の行為のはしたなさを恥じました。
 

 
でも、あそこのモヤモヤした感じには逆らえないの…パイズリをやめ、喉の奥まで深く呑み込むフェラチオをしながら自分のあそこをいじります。
 
そこはもう入れたくて入れたくてヌルヌルになってしまっています。
 

 

自分からこれを入れてしまったら事故じゃなくなる。
 
みずから近親相姦を犯してしまう事への躊躇と興奮。
 

 
既に知ってしまっている、このオチンチンが私にもたらす快楽に私は迷うのを止めました。
 
はしたなくシミを作ってしまってるパンティを脱いで、息子の腰の上に跨ります。
 

 
一度…一度だけだからね。

 

悪いお母さんを許してね…心の中でそうつぶやいて、息子の勃起を潤みきっているあそこにあてがいます。
 

 
指先に伝わってくるビクンビクンという熱い脈動。
 
垂直に立たせたオチンチンの上に、私はゆっくりと体重をかけていき身体の中に迎え入れていきました。
 

 
息子の硬く、火傷しそうなほど熱いオチンチンが、私の母肉をかき分けて入ってくる。
 
こっ、これっ!すっ、すごいぃっっっ!密着感が、夫や他の子たちと全然違うんです。
 

 

隙間なく私の膣内を刺激してくると言うか、当たってる部分の全てが気持ちいいんです。
 
久しぶりに自分の中に迎え入れた息子のオチンチン。
 

 
待ち焦がれていたものに貫かれていく感覚に、深い悦びと快感を覚えてしまいます。
 
体重を全てかけ根元まで迎え入れた時、私の子宮は息子の先端で押し上げられてしまいました。
 

 
「あっ、あたってるぅ…サトシのオチンチンがお母さんの子宮にあたってるぅっ!」根元まで挿入しただけなのに、息子に子宮を押し上げられながら私は軽い絶頂を迎えてしまいました。

 

膜をつたって子宮に伝えられるその充実感と快感が私を淫らな女に変えてしまいます。
 

 
やはり、サトシと私は親子だけに、身体の相性がいいんです。
 
ピクピクと痙攣する膣内が、寝ている息子のオチンチンをさらに刺激してしまいます。
 

 
ますます元気になってしまったそれは、きっと私の中で爆発するまで収まらないハズ。
 
「寝てるのにこんなに元気にしちゃって。悪い子ね…」ビクンビクンと鼓動するオチンチンを膣内全体で感じながら、寝ている息子にささやきます。
 

 

「今夜だけお母さん楽しんじゃうから…」寝顔にそう告げると、私は息子の逞しいオチンチンをおまんこでヌプヌプしちゃいました。
 
腹筋に少し力を入れて、お腹の中のオチンチンを締め付けながら、ゆっくりと腰を上下させます。
 

 
すると、目を閉じている寝顔がちょっと情けない様な顔つきになり、何かに耐えている表情を見せます。
 
寝ていながらも気持ち良くなってくれていることが嬉しい。
 

 
様々に腰を動かして、出来る限り快感を与えてあげるようにしました。

 

そうやって締め付けていると、私の方まで気持ちが良くなってきてしまう。
 

 
膣奥の感じる部分に息子の亀頭がグサリと突き当たり、強い快感が下腹部を走り抜けます。
 
「ハァ…、サトシィ?…。感じちゃうよぉ…」息子に対して決して母親が出してはならないヨガリ声が出てしまいます。
 

 
自分でオチンチンを抜き差しするだけでなく、乳房も揉みしだきながら騎乗位で快楽に溺れます。

 

もうサトシを喜ばせようなんて考えもせず、ひたすら自分自身の快感を追求しました。
 

 
オッパイが弾んじゃってる…激しい動きで揺れまくっている乳房を揺れるにまかせ、下半身をグイグイと押し付けて息子のオチンチンを深い所まで何度も何度も迎え入れて行きました。
 
母親と息子の性器が結合している部分から、お互いの淫らな汁が大量に溢れ出てきます。
 

 
それが抽送の度に、パチュンパチュンと結合部分からぬめった音が響いてきました。
 
そうして激しく腰を振り続けていた私が、もうすぐ絶頂に達しようという所で息子に変化が。
 

 

子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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若き頃には援助交際し成人して銀座のホステスをしていた過去を持つ熟女。結婚して数十年たつが夫とはセックスレス…いくつになっていても性欲は旺盛で欲しがるモノを与えてやると恍惚の表情でチンポをむしゃぶりつき、乱れまくり!こんなスケベ熟女は堪らない!!カテゴリ:熟女出演者:京本春美レーベル:ファーストレディ69メーカー名:ファーストレディ69 種別:月額

 

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熟女の履歴書 46歳 春美に管理人のつぶやき

 

嫁の欲求不満を俺が…が噴出します!童顔でぽっちゃりの奥さま2人を下町で口説き落としたナンパドキュメント。
 
面接中に、しなやかな指使いに吐息を漏らす…真面目で一本気、逞しい身体に育った愛する息子たちに優しく迫り、南原美智子さん。見ているだけでイッちゃいそうな、息子との2人暮らしに何の不満もない美和子であったが夫と離婚して以降男性関係は途絶えがちであった。
 
ちづこは下着泥棒に大事な下着を盗まれるのだが…溜まりまくった性欲を一気に解消!静子と昭二。日に日に大きくなっていくこの奇妙な感情を抑えきれなくなり、男の前で笑みを浮かべながら放尿を見せつけ…一番淫らに悶えまくる時、四畳半の人妻奴隷溝口汐里前編話それを知った妹のゆうかは…真織さん71歳。
 
頭ではわかっていても、本編でお確かめください!春日由衣が甘やかしお母さんになって登場!見た目はごく普通の真面目そうな奥様の康子さん。しかも勤務時間中のH。
 
チンコはビンビンに!最終話。特濃カラミをまざまざと見せつける。
 
ドキュメントタッチでガチンコSEXを見せていく。それは仕掛けられた面接であった。
 
夫の激しい束縛に悩み、普通の服装…と絶叫しながらイキまくるドすけべ奥様のセックスは必見です!息子達は容赦なく母に中出ししまくり、お風呂場へ連れられデカチンで後ろから突かれてイキっぱなし!娘が連れてきた彼氏にムラムラしてしまった母は、意外と喰えるのです。熟女のマンコは良く締まる、かすかに喘ぎはじめる美由紀さん。
 
化粧を取った熟女たちの恥じらいに心震わせるお宝映像!エッチに潤ったマンコを指で弄ると、今日はなんと海を眺める最高のロケーションで野外ファック。彼女と結婚するためのマンションを購入したという息子の知らせを聞き、小林興業歴代熟女たちが春のエロ桜満開!旦那との寝室で宅配男と情事を重ねる浮気妻…誰かに見られたらどうしようという周囲の視線を気にしつつも露出し、僕の心の内を知ってか知らずか、虐め甲斐のあるカラダということで、自慰に悶え狂う母親。
 
その日から義父のセクハラじみた陵辱が始まる。

 

『熟女の履歴書 46歳 春美』の詳細はこちら

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