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シングルマザーですが、息子の初めてはどうしても他人に渡したくなく、この前精通をお手伝いしてあげました

読了までの目安時間:約 9分

は、いわゆるシングルマザーで、息子と2人暮らしです。
 

シングルマザーですが、息子の初めてはどうしても他人に渡したくなく、この前精通をお手伝いしてあげました(イメージ画像1)

 
いろいろ苦労もありましたが、それこそ宝物のように、息子を育ててまいりました。
 
お陰様で、息子ともとても仲が良く、性格も素直で健康な男の子で、今年、小4になりました。
 
シングルマザーですが、息子の初めてはどうしても他人に渡したくなく、この前精通をお手伝いしてあげました(イメージ画像2)

 
息子とは小さい頃からいつもいっしょで、ご飯もいっしょ、寝るのも布団を並べて、お風呂ももちろん一緒に入っていました。
 
息子も思春期になって、そんなことももうできなくなるのかなと思っていました。

 

そんなある日、いつものようにいっしょにお風呂に入っていた時のことです。
 
息子は、奥手らしく、いままで性的なことは一切したり言ったりしたことはありませんでした。
 
お風呂で、息子のペニスを見たり、触れたりしても、ただかわいいオチンチンという感じで、特別意識したことはありませんでした。
 
が、その日、いつものように息子の背中を洗ってあげていると、突然息子が叫んだのです。
 
「ママー、大変だよ。オチンチンが変だよっー」見ると、あらら、見事にペニスが硬くなり、天を指しているのです。

 

息子に、そんなことがおきるなんて想像していませんでしたので、私はうろたえてしまいました。
 
「ママ、僕のオチンチンどうしちゃったの。病気なの?」息子もはじめてのことで、びっくりしてるようです。
 
「だ、大丈夫よ。病気じゃないのよ」
「でも、こんな変なオチンチンみたことないよ。どうしちゃったの、僕」息子は、はじめてのことに、不安を募らせているばかりです。

 

こんな時、男親がいれば、なにか言ってあげられるのかもしれませんが、母親がこういう場合、どうすればいいか分かりません。
 
私は、「大丈夫よ」というばかりでなにもしてあげられません。
 
息子のペニスは、ますます反り返ってお腹に着きそうになっています。
 
私は、ただそのペニスを眺めているばかりでした。
 
「僕、どうすればいいの?病院いくの?」息子の不安は募るばかりです。

 

は、息子がかわいそうになり、思い切って言いました。
 
「大丈夫よ、お母さんがなんとかしてあげるから」
「ほんと?大丈夫?お母さん」私は、おそるおそる手を伸ばし、息子のペニスを握りました。
 
まだ先端に皮をかぶって、大人のペニスではありませんでしたが、大きさはもう大人並みのようです。
 
握って、はっとしたのは、まるで、木の幹のようにとても硬いのです。
 
「痛い?」
「ううん、痛くないよ。でも、へんな感じだよ。治る?」私は、やさしく手を動かしてみました。

 

石鹸のおかげで、スムーズに動かせます。
 
「あ、お母さん、やめて。なんか変」
「おかあさんに任せて」もう、途中でやめるわけにはいきません。
 
私は、手の動きを早めました。
 
「お母さん、やめて、やめて、なんかおかしい、変だよ」
「やめてよー、やめて」私は、かまわず手を動かし続けました。

 

私自身が興奮していたかもしれません。
 
「あっーあっ、あーーー」突然、息子が叫んで、体中に力を入れました。
 
そして、握っているペニスが急に膨らんだかと思うと、ペニスから精液を激しく出し始めました。
 
ぴゅ、ぴゅと、4、5回も出たでしょうか。
 
私の、顔や胸にかなりの精液がかかりました。

 

息子は、はぁはぁと激しく息をするばかりです。
 
それを見ている私も、息が苦しくなってきました。
 
「お母さん、おちんちんから何か出たよ。やっぱり、僕、病気じゃない?」
「大丈夫よ、病気じゃないのよ。男の子は、大きくなるとみんななることなのよ」私は、息子を安心させようと、そういうのが精一杯でした。

 

かし、息子のペニスは、あれだけ射精しても、まだ大きくなったままなのです。
 
「ママ、オチンチン治らないよ」息子は、もうべそをかいています。
 
私は、どうしていいか分からずも、また握っている手を動かし始めました。
 
しばらくして、またはげしく射精しました。
 
結局、その日は、息子のペニスの勃起が治まるまで、4回も射精しました。

 

その日以来、いっしょにお風呂に入るたび、手で射精させてあげています。
 
いけないこととは分かっているのですが、息子が喜んでいる顔をみるとやめられません。
 
息子には、固く口止めしているので、ほかの人に分かってしまうことないと思いますが、また新たな悩みが出てきています。
 
それは、私自身の問題です。
 
息子の精液を浴びるたびに、性的にとても興奮してしまうのです。

 

男性には目もくれず、息子の成長だけを楽しみに必死に働いてきました。
 
自慰行為などもしたことは、ありませんでした。
 
しかし、あの日以来、息子のペニスを思い出しては、毎晩恥ずかしいところを触ってしまいます。
 
自分でも、恥ずかしいほど愛液が溢れてします。
 
いつか、息子のペニスが欲しくなってしまいそうです。

 

私は、いつまで理性を保てるか自信がないのです。
 
今日も、息子のペニスをしごいて、体中に精液を浴びるのを待ち遠しく思ってしまうのです・・・。
 
その後、毎日息子のペニスをしごいて、射精の手伝いをしているうちに、だんだん、私も息子も変化が出てきました。
 
私は、息子が気持ちよさそうな表情をするのが、ほんとうに嬉しく、できるだけ気持ちよくしてあげようと、いけないとは思いながら、行為を続けていました。
 
しかし、息子がお風呂で、もちろん全裸で、ペニスを突き出して射精する瞬間は、握っている私の手のひらに、ペニスの裏側あたりで、ドクンドクンと精液がペニスの中を流れていくのを感じてしまうと、平常心では居られなくなります。

 

とめて明るく、普段と同じように話しながらしているつもりでも、木のように固くなったペニスの先から、青くさい精子が勢い良く飛び出し、私の体にかかって、その熱さを感じてしまうと、思わず「アーン」という声が出てしまうのです。
 
「お母さん、大丈夫?オチンチンから出るものかかって、嫌じゃない?」息子は、汚いものがかかってと心配してくれます。
 
「大丈夫よ。お母さん、平気よ」息子には本心をさとられ無いように、わざと淡々と話します。
 
でも、本当は違うんです。

 

息子の精子をかけられるのが、とっても嬉しいのです。
 
興奮するのです。
 
息子には、分かりませんが、射精の瞬間、ペニスがピクンピクンとするのに合わせて、私もアソコに力を入れているのです。
 
いえ、自然と力が入ってしまうんです。
 
そんなある日、いつものように息子と一緒に、お風呂に入っていたとき、息子が私の胸に手を伸ばし触ってきたのです。

 

「だめよ、そんなことしちゃ」私は、息子の手を払いのけました。
 
「じゃ、こっち」と息子は言って、下に手を伸ばしました。
 
「なに、言ってんの」と私は腰を逃がしましたが、かえってそれがいけなかったのか、お尻の方から触られてしまいました。
 
「やめなさい」やっとのことで、息子の手から逃れました。
 
「お母さんのアソコ、なんかヌルヌルしてるよ」
「なに言ってんの、そんな事ないわよ」
「お母さんも、あそこから何か出す?」
「出さないわよ」
「でもなんか出てるみたいだよ」
「嘘よ」
「いつもお母さんに気持ちよくさせてもらってるから、僕もお母さんを気持ちよくさせたいよ」息子は、優しさから言ってるのかもしれません。

 

「女の人は、男の人と違って、なにか出たりはしないのよ」
「僕もお母さんをきもちよくさせたいよ。こすれば気持ちいいんでしょ」
「いいのよ、お母さんのことは」そう言いながら、先程から大きくなって空を向いている息子のペニスを眺めながら、私のアソコからは恥ずかしい液体がとめどなく流れているのです。
 

この前息子と一緒にお風呂に入ったのですが、おちんちんが大きくなったのでフェラ&手コキで抜いてあげました

読了までの目安時間:約 15分

婚後すぐ、息子の悠(ゆう)が生まれ、その後夫と離婚してから、もう12年になります。
 

この前息子と一緒にお風呂に入ったのですが、おちんちんが大きくなったのでフェラ&手コキで抜いてあげました(イメージ画像1)

 
幸いにも仕事にも恵まれ、生活は決して裕福ではありませんが2人でなんとか暮らしていけています。
 
私は今年35歳になり、悠も15歳を迎えようとしています。
 
この前息子と一緒にお風呂に入ったのですが、おちんちんが大きくなったのでフェラ&手コキで抜いてあげました(イメージ画像2)

 
ずっと、最近の悠は両親のどこに似たんだろ?というぐらい立派な体格になり、最近はまぶしいぐらい大人っぽく感じます。
 
私が朝早くから仕事があるので、ご飯もあまり一緒に出来ませんが、入浴と睡眠だけは今も一緒にするように心がけています。

 

その日一日あったことをお風呂の中で話し合うことで、私たち親子は喧嘩することもなく楽しく過ごしています。
 
その日も一緒にお風呂に入っていたのですが、悠がこちらに背を向けるような感じでなんかこそこそしてます。
 
「悠ちゃん、どうしたの?」
「う、ううん、何でもないよ。」不思議に思った私ですが、息子が身体を洗うために、浴槽から出るときになって理由が分かりました。
 
「悠ちゃんの・・・大きくなってる・・・?」浴槽に浸かった私の目の前をやや大きくなったオチンチンがブラブラ通り過ぎます。

 

「す、すごい・・・。」以前から息子の少し勃起したオチンチンを見かけることはまれにあったのですが、息子も特に恥ずかしがっていないようなので私も特に気にせずいました。
 
でも、その日の息子のオチンチンは、今まで見た中で一番大きくなっていて、なんか圧倒されてしまいました。
 
「・・・いつの間にこんな・・・。」そんな当の息子はこちらをなんかチラチラ見ながら、妙にソワソワしてます。

 

「?・・・どうしたのかしら?」すると、いつもはちゃんと洗う息子が、その日に限り数分で身体をざっと洗い浴室を出ようとしました。
 
「だめよ、まだちゃんと良く洗ってないじゃない。」
「え~、洗ったよ~?」
「もう・・・、だ~め。お母さんが洗ってあげるからソコ座んなさい。」私は浴槽から出ると、息子を洗い場の椅子に腰掛けさせ、後ろからボディーソープをつけたタオルで背中をこすりました。

 

さん、いいよ~、自分で出来るから。」
「だ~め、全然洗えてないじゃない。まだアカが出るわよ。」腕や肩をこすると、まだ息子の身体から汚れが落ちてきます。
 
若いから新陳代謝がいいんですね。

 

日焼けした筋肉質の身体を見ていると、もう子供らしいところもなく、ホントに大きくなったなぁ~ってしみじみ感じて、代わりに大人の魅力が少しずつ出てきた部分に少しドキドキしてきました。
 
だいたい身体を洗ってあげると、あとはオチンチンのあたりのみ残りました。
 
ここだけはさすがにタオルで洗うのは痛そうなので、昔はタオルでなく手で洗ってあげてました。
 
でも中学に入ったころから自分で洗うようになり、最近は洗ってあげてませんでした。
 
ふと後ろからのぞき見ると、息子のオチンチンはびくんびくんと大きく勃起してました。

 

「わっ!!・・・す、すごい・・・。」先端はピンク色に腫れ上がりツヤツヤしていて、すごく綺麗です。
 
ふと、私の中にイタズラ心が芽生え、息子のオチンチンの感触を確かめて見たくなりました。
 
「・・・ねぇ、どうしたのこれ?」私は、後ろから息子の脇の下から両手を通し、両手でオチンチンを握りました。
 
「わあっ、硬い!ちょっと・・・なにこれ・・・カチカチ!・・・それにすごく熱い・・・っ!」
息子は「ちょ、ちょ、ちょっとまって!そこは自分で・・・」と言って逃げ出しそうになりました。

 

「だめ!自分でキチンと洗ってないでしょ!変なニオイするわよ。」後ろから息子の身体を抱きかかえながら、ボディーソープで泡を立てた両手で息子のオチンチンをぎゅっと握り、しごくように洗いました。
 
「あっ!・・・うっ・・・!か、母さんっ!?」おっぱいを息子の背中に強く押し付けながら、私が息子のオチンチンをしごくたびに息子が私の腕の中でモジモジしています。
 
「ふふっ、気持ちいいのかしら?・・・かわいい。」私が息子の反応がすっごく可愛く思えて、ついつい、本気で息子のオチンチンをしごいてしまいました。

 

こが汚れが溜まりやすいんだからね・・・。しっかり洗わないと・・・。」オチンチンのくびれの部分を親指と人差し指をわっかにして、数回しごいたとたん、「あああ~っ!」と言って、息子のオチンチンから何かが大量に発射し、洗い場の鏡にビシャッビシャッと当りました。
 
「あっ・・・。」息子のオチンチンから出たそれが何か瞬間的に分かりませんでした。

 

ですが、鏡からドロッと垂れている白い塊りを見て、それが数年ぶりに見る精液だと分かりました。
 
「こ、これ、ひょっとして精液・・・!?え~っ!すごい・・・こんなに・・・この年の子ってもうこんなに出るの??それにしても・・・すごい勢い・・・。」お風呂場の中に石鹸の香りに混じり、息子の精液の青臭い匂いが漂います。
 
「この匂い・・・ひさしぶり・・・。」息子は荒い息をしながら、モジモジ、オロオロしています。

 

「悠ちゃん、ご、ごめんね・・・。」
「う、うん・・・だ、だいじょうぶ。」
「まさか、悠ちゃんがもう・・・こんな・・・出せるなんて・・・。ごめんなさい、知らなくって・・・。」
「・・・そ、それにしてもたくさん出たわね~。・・・お母さん、ちょっとビックリしちゃった。」
「うん・・・僕もこんなに出たの初めてだよ。・・・それにすごく気持ちよくて・・・。」
「・・・そんなに気持ちよかったの?」
「すごく・・・気持ちよかった。頭がぼ~っとなって、真っ白になって、こんなの・・・初めてだよ。」
「自分ではしないの?」私はいつもは聞けないようなことも、ついつい聞いてしまっていました。

 

「うん・・・たまに・・・するよ。でも、こんなに気持ちよくない。」
「そっか~、悠ちゃんもいつの間にか大人になって、精液出せるようになったのね。」
「オチンチンもこんなに大きくなって・・・母さん、うれしいな。」いくら普段仲がいい親子でも、思春期になるとどうしても息子との間で性のことはタブーのようなことになっていましたが、息子と少し話せてわだかまりが少し解けた気がしました。

 

ると、息子のオチンチンの先端からはまだ精液が垂れており、真上を向いてます。
 
まだ少しも硬さを失っていないそれは、反り返り熱く脈打ってます。
 
「悠ちゃん、まだ大きくなってるよ・・・?」
「うん、いつも1回ぐらいじゃ小さくならないんだ・・・。」
「いつもは何回ぐらいするの?」
「・・・だいたい3、4回ぐらい。」
「え~っ!一晩で!?そんなにして大丈夫なの?」
「全然、平気だよ。最高で7回くらい・・・かな?・・・さすがに疲れちゃったけどね。へへへっ。」
「!・・・すごいわね。・・・でも、勉強に影響が出るから、ほどほどにしておきなさいよ。もうっ。」
「ちぇっ、すぐ勉強の話になるんだもんな~。」私は息子がそんなことを自分でしているのが、何か可哀想になり、偶然とはいえ1回射精させてしまったので、今日はもっと気持ちよくなってほしくなりました。

 

「ねぇ・・・もう1回してあげようか?」息子の答えを聞くよりも前に、私の右手は息子のオチンチンをしごいてました。
 
「えっ、あっ!・・・か、母さん!」息子は再度股間から送られてくる刺激に身体をくにゃくにゃさせて悶えています。
 
「ふふっ、かわいい・・・。」
「悠ちゃん、いつも一緒に入っているのにどうして急にオチンチンこうなっちゃったの?」私はゆっくりオチンチンをしごきながら、鏡越しに息子に問いかけました。
 
「うん、実は・・・」と息子はたどたどしくもゆっくり語りだしました。

 

どうも同級生の間でエッチな本の貸し借りがあるようで、(だいぶ昔に私も息子の部屋から発見し、見て見ぬフリをしてましたが)、その中でお母さんとエッチな事をした体験談があったようです。
 
息子はどうもその話にすごく興奮してしまったらしく、今日お風呂に入って私の裸を見るうちに、今まで気にしたことがなかった私の裸が急に気になってしまったようです。
 
「どうして、私の裸が気になったの?」
「だって、母さんの・・・おっぱい・・・その本の人より大きいし、顔だって同級生のお母さんより綺麗なんだもん・・・。」
「母さん見てたら、なんか、・・・そのオチンチン大きくなっちゃって・・・。」
「そうなの・・・・・・で、その本の話で、その親子はどんなことしてたの?」
「今みたいにお母さんがオチンチン触ってたり、子供の方がおっぱい吸ったり・・・、触ったり・・・。」
「わぁ~。それでそれで、他には?」
「お母さんが・・・その・・・オチンチン・・・クチに入れたり・・・」
「お口に!?・・・わぁ~、エッチね~。悠ちゃん、そういうのに興奮したんだ?」
「・・・う、うん。」
「そっか~・・・・・・悠ちゃんも・・・そういうのしてほしいの?・・・お母さん、やってあげよっか?」
「えっ!?・・・う、うん、してほしいよ・・・でもいいのかな・・・?」
「お母さんも恥ずかしいけど、悠ちゃんがエッチな本読んでモンモンしてるより、オチンチンすっきりしてお勉強してくれる方がお母さんもいいもの。」
「・・・でも、お友達や他の誰にも言っちゃ駄目よ。分かった?」
「うん・・うん!」息子の顔がぱぁーっと明るくなりました。

 

「ばかね。もっと早く言ってくれれば良かったのに・・・じゃあ、そうね・・・浴槽のふちに腰掛けて。」息子は浴槽のふちにぺたんと腰掛け、こちらを向きました。
 
私は息子の前にヒザ立ちで立って、向かい合いました。
 
「悠ちゃん、お母さんのからだ、触りたい?」
「う、うん・・・触りたい・・・いいの?」
「いいわよ、悠ちゃんなら。お母さんのからだ、どこでも触って。」
「母さん・・・。」息子の両手がおずおずとおっぱいに伸びてきました。

 

さびさに触られた男の手の感触に、私の身体もビクッとなりました。
 
「母さん・・・やわらかい・・・おっきいよ。指がどこまでも入ってく・・・。」私のおっぱいは94センチのFで、若いころと同じとは言いませんがまだなんとか張りを保っています。
 
息子の両手がおっぱいを寄せたり、持ち上げたりしながらその感触を楽しみます。

 

「そう・・・好きにしていいのよ。」そのうち息子の指が乳首をつまみました。
 
「~~~~~っ!・・・あっ、悠ちゃん、あんまり強くつままないで・・・。」
「あっ、ごめん、母さん・・・。」
「優しくしてね・・・。」おっぱいを触られながら、私も息子のオチンチンにそっと手を伸ばし、しごき始めました。

 

「・・・悠ちゃんのももうカチカチよ。」
「うっ・・・くっ・・・。母さん、気持ちい・・・い・・・。」息子のオチンチンはますます熱く、硬くなっていくのが分かります。
 
「まだ大きくなるの?すごいのね~悠ちゃん・・・。じゃあ、これはどうかしら?」私は息子のオチンチンをおっぱいの間に挟んであげました。

 

「わぁ~!す、すごい!」
「ふふっ、パイズリっていうのよ・・・悠ちゃんの見た本には載ってなかった?」
「こんなの・・・載ってな・・・・・・うううっ~。」私がおっぱいでオチンチンをしごきあげると、息子は頭を振り乱して快感に浸っています。
 
胸の谷間にあるオチンチンからはぬちゃぬちゃとイヤらしい音がして、私の胸を熱く貫きます。
 
息子の身体がびくびく痙攣みたいな反応がします。
 
あまり長くはもたないかもしれません。

 

ゃあ、お待ちかねの・・・ね。」すっかりガチガチになったオチンチンを目の前にすると、下っ腹にはりつき、青筋を立てています。
 
まだ白く美しいとすらいえるような外観を保ちながら、先端は真っ赤に腫れ上がって、先端の一つ目からはキラキラした雫がトロトロととめどなく溢れて来てます。
 
「ホントにすごいのねー、悠ちゃんの・・・あ~ん。」そういいながら、私はぱくっと悠ちゃんの先端を咥えました。

 

「わああああ~、か、母さん!」ふとその悲鳴に、オチンチンを咥えながら上を見あげると、悠ちゃんが信じられないといった顔でこちらを見ています。
 
でもその顔はすぐに喜びと興奮に変わりました。
 
私はにこっと笑ってあげると、根元までゆっくり咥えつつ、舌先でぺろぺろと裏の部分を舐めまわしました。
 
「あぐぐ~、すごい、すごいよ~。あったかくて・・・気持ちいい・・・!」
「くすっ、そんなにいいのかしら?・・・もっと気持ちよくさせてあげたい・・・。」唇で数回ピストン運動をしつつ、舌先でぺろぺろと先端部分のくびれや、一つ目の部分をほじるように舐めるたびに、息子は身体をよじらせつつ快感に身をゆだねています。

 

でも始めての男の子にはさすがに刺激が強すぎたようです。
 
先端のくびれの部分を咥えて、しゅぽしゅぽとしていると、突然息子が短く叫んだかと思うと、ものすごい勢いで射精が始まりました。
 
「!!んっ~~~~!!ぷはっ!」大量の熱い精液が、喉の奥に直撃し、びっくりした私はそれを口から離したとたん、今度は目の前の膨れ上がった先端から、鼻先やおでこに次々と熱い勢いのあるものが次々と打ち出されました。
 
「あん!まだ出るのっ?」びゅーっびゅーっと、大量に吹き出る精液を私は目の前で呆然と見ていました。
 
十数回ぐらいビクビクと痙攣していた息子のオチンチンはやがておとなしくなり、息子は荒い息をついて、こちらに寄りかかってきました。

 

「ゆ、悠ちゃん、ちょっと、大丈夫?」
「はぁ、はぁ、はぁ・・・だ、大丈夫。ご、ごめん、母さん・・・顔に・・・。」
「うん、いいのよ・・・お母さん、ビックリしちゃっただけ。悠ちゃんの元気があってすごいわ。」
「こんなに沢山出ちゃって・・・。お母さん、ドロドロになっちゃった。」鏡に映る私の顔は髪からあごまで白いドロドロした精液が垂れ下がってました。
 

わがまま放題の夫にキレて、当てつけのように息子と関係してしまいました…。そしたら息子のアレが意外に良くってハマってしまったんです

読了までの目安時間:約 10分

儘で自己中心的な夫。
 
仕事は忙しく出張ばかりで浮気の疑惑も何度も感じました。
 
問い詰めると逆切れする始末。
 
日頃私のすることのにあれこれ口を出す夫。
 
お前は家の事をちゃんとすればいいの一点張り。

 

わがまま放題の夫にキレて、当てつけのように息子と関係してしまいました…。そしたら息子のアレが意外に良くってハマってしまったんです【イメージ画像1】

 
 
 
私はついにキレて「もう、私も好きにしていいのね?」と宣言しました。
 
今年大学生になった息子は昔から大人びていて、醒めた性格。
 
夫婦の間が険悪になっても我関せずの態度でした。
 
でも私以上に?夫嫌いの息子。
 
偉そうに説教する夫にキレたこともあります。

 

息子には幼馴染の1つ上の彼女がいます。
 
可愛い子で礼儀正しく私も好きな子。
 
でもけっこうジェラシーを感じていたかも。
 
夫がああいう態度だから精神的にも息子に依存してたし。
 
部屋で変な事してるって思ったけど、まあ若いからしょうがないわねと思ったものの親として一言言わねばと思い、ある日夫がいない日の昼間、リビングでぼーっとゲームしていた息子に「彼女と、いいんだけど、、、、ちゃんとしてよ。」と言いました。

 

わがまま放題の夫にキレて、当てつけのように息子と関係してしまいました…。そしたら息子のアレが意外に良くってハマってしまったんです【イメージ画像2】

 
 
 
息子は私をじっと見てました。
 
「なあに?」って言うと「なんでもないよ。
」ってニヤニヤ。
 
そして突然「母さん、してないの?」って。
 
「やあね、もう。」夫とは随分前からレス状態。

 

気なんかしてないし、もう何年もしてません。
 
夫は淡白なセックスだったし、まあ夫と知り合う前に2人の男性としましたがそれほど長い付き合いではなかったし。
 
でも、夫とのエッチでそれなりに感じていた事も確か。
 
「したいとおもわないの?」
「まあ、たまにわね。」正直な感想。

 

「男作れば?」
「え?やあよ。今更、男と付き合うなんて怖いし。」
「じゃあ、俺なら?」
「え?」
「俺してえよ。」突然の告白。
 
そして、私とエッチする夢を何度も見たと言いました。

 

「もう、やああねえ。」なんか凄く動揺しながら、変な気分。
 
危険な雰囲気。
 
息子は私をソファで後ろから抱っこしました。
 
胸を揉まれ、スカートの中に手を。

 

(どうするの?)自問自答を繰り返す私。
 
絨毯の上に寝かされ、あっというまに下着を脱がされた私。
 
スカートは捲り上げられ、私は胸のところに両手首を息子の左手で押えられました。
 
そして、息子の右手は私のあそこに。
 
「だめ、だめ、、、」もがくけど息子の指は侵入していきます。

 

リトリスを親指でこねながら、二本の指をゆっくり出し知れする息子。
 
「ちょ、ちょっと、、、」やだ、すごく感じる、、激しくもがきました。
 
「ここまでしちゃったし、いいよね?」
「もう、、、」私は覚悟を決めました。
 
着ている物は全部脱がされ裸にされ、絨毯の上で大の字。
 
「いいな。綺麗だよ。おっぱいもぱんぱんだね。」165センチ、もしかしたら60キロの大台にのってるかもっていう身体。

 

ウエスト回りが太さを気にしていた私。
 
乳首を嘗め回し、あそこを指でかき回す息子。
 
突然、クッションを私の腰の下に置いたんです。
 
ブリッジするような感じにされ、思い切り指を突上げてきました。
 
痛みは一瞬で、今まで感じた事のない、そう、なにか漏れるような恥かしい感じ、、。

 

「ああ、やだあ、」腰をひねりましたが息子に押さえつけられ、、、。
 
少し休んでは、また突き上げてきます。
 
「あああ、だめえ!」もう身体を横にして激しくのけぞって意識が飛びました。
 
初めてイってしまったんです。
 
ひたすらペニスを出し入れする夫とのセックスでは味わえなかった悦び。

 

「可愛いよ。すげえ可愛い。」腰を痙攣させながら、息も絶え絶えに泣きじゃくる私を見て息子は言いました。
 
用意周到にコンドームを準備してた息子はペニスに装着。
 
すっごく硬いそのペニスは、私の中に挿入されあっというまにイってしまいました。

 

いのは夫似のようです、、、。
 
しばらく抱き合ったままキスしてたけど、そろそろ夕食の時間。
 
髪を整え、もう「外で食べましょ。」と車で近くのファミレスへ。
 
帰りは道が混んでて、運転してた息子は車が止まるたびに私のスカートに手を入れる。

 

家に着くなりお風呂に一緒に入り、また始めてしまいました。
 
「アイツ(彼女)はなんか演技っぽいんだよなあ。でも母さんはマジ目がいっちゃてる顔だよね。」あれから息子と愛し合う日々が続いています。
 

 

 

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爆乳五十路 淫乱塾女 千賀子(50)1に管理人のつぶやき

 

ママの中に出してぇ!結婚前のようにチヤホヤされて色んな男と出会いたい…いつものようにホレ、見ているこちらも生唾もの。息子への愛情がやがて欲望の嵐に!ド迫力の超接写映像と、気が付くと、強制的にフェラさせると嫌がりながらもねっとりとした舌使いで舐め捲くる。私のマンコは大満足よ!大人気コラボ企画第七弾!着物姿の女性とSEXしたい!上目遣いで男優を見上げながらネトネトとしゃぶっていきます。イッていぃ?僕にははるかおばさんという自慢の美人叔母がいる。チンポをベロベロ舐めて肉壷にズポズポ。いつしか涼子は寂しさから自らを慰めるようになってしまった。若妻のカラダ&口技を存分に味わう!発情モードに突入した人妻はかなりヤバいっす!感じまくる彼女に肉棒をブチ込みファック開始!千葉在住。正常位で快楽に浸った後はオナニーでベッドにヒビが入るんじゃないかと思うほど巨体を揺らして感じまくる!人妻ナンパ中出しイカセ8時間SUPERDX3!では今日も健康的に違う男とセックスを楽しみましょう!面接に訪れた肉感的でむっちりした素人妻まりな31才。敏感なクリトリスを弄られると潮がドピュッ!過激な人妻たちの喘ぎまくる姿に、いたいけな若嫁は…お風呂と場所も次々変えてハメまくっちゃいます!マキシングの本格熟女シリーズ発動!専業主婦に正面から股間と股間を擦りつけるに後ろから同時に常に犯されること、西村幸子(38歳)性格は内気でもHに為れば邪欲を求めるエロ婦人!若い男とヤリたい!萎えたアソコもフル勃起!2人の男にアナルとマンコ両方を同時挿しされる二穴同時ファックで絶叫アナル生中出し!日常生活では絶対に経験し得ない興奮と絶頂により次第にベールを脱ぐ彼女の痴態。理性を失った二人は背徳行為に進み、禁断の性行為が…ウトウトしていると、スタイル抜群の身体を弄られると恥ずかしがりながらも息を荒くする。熟女達は恍惚の表情でアクメと達成感を感じるのです。パート行くふりして不倫温泉旅行。女の本当の姿、愛する旦那の信頼する上司は私に任せておけばあなたの旦那の出世は間違いないと卑劣な方法でさゆりに迫り、彼女達が曝け出す痴態の数々をどうぞお見逃しなく!妻熟女に憧れを持つ男優希望の青年をスパルタ調教、部下が浮気をして、と衝撃発言。鬱屈した日常から抜け出すべく若妻は見知らぬ男と旅に出る。

 

『爆乳五十路 淫乱塾女 千賀子(50)1』の詳細はこちら

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)

読了までの目安時間:約 15分

はお袋の顔の方に行き、ペニスをお袋の口に当てフェラまがいな事をやっている。
 
Tの準備が整ったようでTはゆっくりお尻を割って腰を沈めた。
 
ゆっくり入れているようでお袋の様子に変化はない。
 
「は~ん」と言う声がお袋の口からした瞬間、Yがお袋の口に向かって射精をした。
 
唇から白濁液が流れ出ている。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
Tの腰がぐっとせり出すと完全に入ったようでお袋の口から「ググ」と言うような声がした。
 
そして次の瞬間、お袋の腰がグラインドを始めたではないか!Y「おい、お袋さんってアナル感じてるよ。やってんじゃないの?良いな、スケベでさ。お前の母ちゃん」
Tは「ごめん。中で出しちゃうよ。これ気持ち良すぎる・・・ん」と言って腰を震わせながら放出した。

 

Tが抜くとお袋のアナルはポッカリと穴が開き、そこからは白濁液とともに茶色の塊が少し出てきた。
 
ティッシュでお袋のアナルをふきながら俺は知らないうちに射精していたことに気が付いた。
 
俺のお袋をおもちゃにして童貞を捨てたTとY。
 
なんだか急におとなびて見えた記憶がある。
 
お袋は次の日は何もなかったかのように起きてきて「ああ~良く寝たわ。お酒飲むと眠くなるのよね~。たまにはいいか(笑)」と言いながら、朝ご飯を準備した。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
学校へ行こうと思うと玄関からTとYの声がしてお袋と話している。
 
「今日は二人とも早く起きちゃって、一緒に行こうと思って迎えに来たんです」と言う声だ。
 
俺が玄関に出ると二人ともにやっと笑って、昨日の余韻を楽しみ化のようにお袋の顔を覗き込んでいた。
 
「お前のかあちゃん、すごく気持ちよかった」
「もう一回やりたいな」学校へ行く間中、二人はお袋の体がいかに気持ち良かったかを何度も語った。
 
俺は「俺だけ童貞なんだぜ。次はTのお袋だからな。やらせろよ!」とTに迫った。

 

は1週間後の金曜日ならお袋は友達とお酒飲んで帰ってくるから、その時にやろうという約束をして別れた。
 
金曜日の晩、俺はTの家に泊まりに行くと嘘をついてTの近くの公園でその時を待った。
 
夜の十時過ぎ、携帯が鳴った。
 
「ママ、もう寝ちゃったよ。いつでもOK」Yと俺は全力で自転車をこいでTの家に向かった。

 

玄関を入るとリビングのソファで毛布にくるまれたTの母親がすやすや寝ている。
 
「この前より多めの薬を飲ませたから大丈夫だと思うよ」とT。
 
三人でベッドルームへと運んだ。
 
ベッドルームはWベッドが真ん中に置かれて間接照明と直接勝目と上手く配置されていて高級ホテルのようだった。
 
ベッドの真ん中に、Tの母親を横たえるとTは「俺はいいから・・・」と言って自分の部屋に入った。

 

残された俺とYは、ゆっくりと母親の服を脱がしにかかった。
 
上は薄手のセーターにピンクのブラウス。
 
下はズボンだった。
 
まずはセーターから脱がす。
 
ゆっくり、下からまくり上げ、ブラウスのボタンを外すと、白い肌に薄いピンクのブラジャーが出てきた。

 

綺麗なレースの縁取りで品の良さを醸し出している。
 
苦労してセーターを取ってブラウスをはだける。
 
下は濃紺のズボンだけ。
 
それが厭らしく映り俺は完全に勃起状態になった。
 
ブラウスも脱がし、ズボンに取り掛かるが、お尻が大きいのか引っかかってなかなか下せない。

 

が焦って太ももを抱えて思いっきり足を上に引き上げるとつるっとズボンが脱げた。
 
パンストとピンクのパンティが出てきた。
 
アンダーヘアの黒い影はない。
 
パンストをお尻からくるっと向くとそこには下着だけのTの母親の見事な熟した下半身が露出した。
 
細いウェストにしっかり張り出た骨盤と意外にもぽってりとした恥丘。

 

太ももも予想よりもムチムチで色っぽさがにじみ出ている。
 
そっとブラのホックをはずし、胸を全開にした。
 
真っ白な肌の豊満なおっぱいは自重で少し横に向いている。
 
その上に茶色を濃くしたような乳首がひっそりとたたずんでいる。
 
おっぱいフェチのYは早速乳首を舐め始めた。

 

おれは、ピンクのパンティを取り去ろうと後ろに手を回し、そっと下にずらした。
 
俺は息をのんだ。
 
徐々にあらわになってきた母親の恥丘には毛が一本もなかった。
 
だから薄いパンティでも黒い影が映らなかったのだ。
 
驚きながら俺はゆっくりと股を割った。

 

そこからはお袋とは違うにおいが漂ってきた。
 
何か少し酸味のあるでも甘いようなむせ返るような柔らかい香りだ。
 
お袋に比べて多少色素が沈着し黒ずんではいる。
 
しかも右側の大陰唇がやや大きく多少グロティスクな感じも受けた。
 
おれは右手の人差し指と中指でそっとビラビラを広げた。

 

ウチャと言うような音がしてだらしなくあそこは開いた。
 
と同時に入口がキュキュと動いたような気がした。
 
Yが乳首を舐めているのが気持ちがいいのだろうか。
 
俺は陰部の上部にある小さな突起を舐めてみた。
 
少し小便くさい気もしたが、かまわず舐めた。

 

しばらくするとその突起は小さくも固くしこりだし、陰部からはあふれるような透明な愛液がしみだしてきた。
 
Tの母親も「ん、ん」
とか「は・・」と言う小さな声を出し始め、舐めるのが難しくなるほど腰を動かし始めた。
 
指を入れると入口はキュキュと振動し中へ中へと指を吸い込んでいく感じを受けた。
 
俺は我慢できずにズボンを脱いでペニスを引きずり出し、母親の中心部めがけて突き立てた。
 
「ああ。ん」とうっすら目を空けた母親であったが、もう俺は止まらない。

 

遮二無二腰を打ち付け続けた。
 
すでに家でオナニーをして一回抜いているのでわりに余裕があったはずだが、やはり初体験だ。
 
膣の動きに我を忘れ、あっという間に射精してしまった。
 
Yは飽きずにまだ乳首を責めている。
 
「Y、お前はどうする?」と聞くと口の周りに涎を一杯にして「俺に良い考えがあるんだよ。
Tには内緒だぜ」と俺に命令した。

 

「お前アナルに入れてくれよ。俺はオマンコに入れるからさ。サンドイッチやろうぜ」と言う。
 
俺は「そんなの嫌だよ」と言いかけたが、あの盛り上がったアナルに入れたい。
 
Tだって俺のお袋のアナルを犯したじゃないかと思い直し、実行した。

 

に俺のペニスは準備態勢が整っていたのでまたTのローションを借りてアナルに塗りこんでそのまま挿入した。
 
挿入した後Yが母親を抱きかかえ仰向けの姿勢にした。
 
Tの母親はアナルを串刺しにされ、オマンコは天井を向いている形になった。
 
Yはおもむろにペニスに手を添えゆっくりと挿入した。
 
薄い肉癖一枚で俺とYのペニスはこすれあい変な気分であったが、母親は徐々に感じ始めたのか、アナルがヒクヒクと動き始めた。

 

俺は一番下になっているので腰は動けないが、アナルの動きだけで逝きそうになる。
 
Yは真っ赤な顔して腰を振っている。
 
その時だ。
 
「ああん。もう駄目よ。あなた。もうやめようよ。」とうわ言のように母親が声を発した。

 

俺とYは思わずじっと身を止めた。
 
Yが「大丈夫みたいだ。起きてないよ」と言った瞬間、「んん~。
止めないで、動いて。もっともっと…部長」と言い始めた。

 

部長って?ええ?誰だ?と思ったが、その瞬間アナルの締め付けが急に激しくなり、俺は果ててしまった。
 
Yは真っ赤な顔をして頑張って腰を打ち付けている。
 
「ん。ん~ん。ああ、気持ちいいわ、部長。もっと・・・ん、ん、ん」その声に合わすようにYは腰を打ち付けたパンパンパンパン夜更けの静かな寝室にその音だけが響く。

 

出した後もアナルの締め付けは続いていた。
 
俺のペニスは再び固さを増した。
 
Yは限界が来たのか「ああ」と言って中で果てたようだ。
 
「Y.俺も動かしたいからさ、体入れ替えるの手伝ってくれよ」とYに頼んでバックの姿勢となった。
 
自由に動けるようになった俺は、調子に乗って腰をアナルに打ち付け始めると「部長、そこ気持ち良い。もっと深くああ~」と母親がまた声を上げた。

 

俺は「T君。気持ちがいいのか?」と低い声で冗談ぽく声をかけた。
 
すると「はい。とても気持ちがいいです。もっとお願いします。いつものように陽子と呼んでください」というので「陽子。
陽子」と呼んだが経験のない俺にはそれが精いっぱいだった。

 

ただ、陽子と呼ぶとアナルが反応してきゅっと閉まるのがわかったので「陽子陽子陽子」と連発した。
 
そのたびにアナルが締り、まるで指で搾り取るような動きで俺のペニスを絞り上げ、あっという間に俺は三度目のエクスタシーを迎えた。
 
ティッシュで自分のものをふき取ると落ち着きが出てきた。
 
Yが「部長ってなんだろう?まさか浮気してるのか?」
と「部長って・・・パート先の部長かな?」と俺。
 
Yが「そうかもね。一度調べてみるか」と相槌を打つ。

 

ベッドには白い肌がほんのりピンク色になってうつ伏せに寝ているTの母親がすやすや寝息を立てて寝ている。
 
俺とYはまたゆっくり服を着せて、Tのいる部屋に向かった。
 
友人と俺の母親
 

 

 

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美少女のママたちを別室で生中出ししちゃいました!2

美少女のママたちを別室で生中出ししちゃいました!2

 

美少女のママたちを別室で生中出ししちゃいました!2のあらすじ

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友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その1)

読了までの目安時間:約 17分

校時代、俺はまだ童貞だった。
 
友達のYも同じく童貞。
 
中学の時からの仲良しコンビだった。
 
高校二年の時、前期の三者面談があり俺の前にはTとTの母親がいた。
 
Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。
 
俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。
 
胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。
 
雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。
 
翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。

 

Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。
 
「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。
N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。
あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」
とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。
 
ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。
 
暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。
 
Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。
 
一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。

 

とその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。
 
ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。
 
Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。
 
そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。
 
俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。

 

甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。
 
俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。
 
二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」と告白するとYが「え~、良いなお前。
俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。
ハハハ」とごまかした。

 

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。
 
Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。

 

「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。
 
Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。
うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。

 

は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」と答えた。
 
Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。
じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。

 

Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは、「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。
それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

 

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。
 
兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。
 
という事で親爺の出張日を狙った。
 
その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。
 
好都合だった。

 

俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に渡した。
 
お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。
 
勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。
 
俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

 

れはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。
 
この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。
 
時間は十時過ぎ。
 
三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。
 
ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。

 

少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。
 
白いブラウスを盛り上げている胸。
 
しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。
 
Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。

 

少し躊躇しながらも俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。
 
二人はその言葉を待っていたように行動に移す。
 
グレイのジャケットをそっと脱がす。
 
お袋の胸が強調される。
 
Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。

 

Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。
 
俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。
 
いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。
 
初めて性を感じた。
 
Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。

 

袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。
 
白いパンティの前からはうっすらと陰毛が透けて見える。
 
Yがブラウスを片手から抜き、ついにお袋は下着姿を公開されたのだ。
 
ブラホックをはずすと、お袋の少したるんだ胸が現れた。
 
「柔らかいな・・」と言いながらYが片方を、もう一方をTが揉みながら乳首をすっている。

 

お袋の口がかすかに開き、腰も心なしか動いたような気がする。
 
お袋感じてるのか?おれは不安になったが、もう下半身はいう事を聞かない。
 
自分のペニスを引きずり出し、強く扱いた。
 
Tは「じゃあ俺は下を・・・」と言いながらずり下がり、お袋のパンティに手をかけた。
 
さすが童貞だけあって、パンティを前から下げたので途中でパンティは止まってしまった。

 

蛍光灯の下の黒々としたお袋の陰毛が現れた。
 
Yが「おい!パンティは尻から下げるって書いてあったぜ。後ろから下げろよ」とTに指示した。
 
Tは慌てて後ろに手を回し下着を下した。
 
くるっと回転し、パンティはあっという間に膝から抜かれ、ついにお袋は高校生の前にその熟した全裸を晒した。

 

Tは「じゃあ、N君のお母さんのオマンコを・・・」と足を広げた。
 
ヌチャと言うような音とともに、お袋の秘部が曝け出された。
 
おお~。
 
三人とも無言の声を上げる。
 
そして、そこからは甘酸っぱいメスのにおいが漂ってきた。

 

めてもいい?という問いに答える前にTは舐め始めた。
 
「ん、美味しいよ。夢にまで見たN君のお母ちゃんの匂いだ」とTは舐め続ける。
 
Yはおっぱい好きらしくおっぱいを舐めながら方で空いた胸をもんで楽しんでいる。
 
「んん~」お袋が突然声を上げた。

 

さすがに寝ていても性感を刺激されると感じているようだ。
 
二人はピタッと動きを止め静かに見守る。
 
とまた、お袋の寝息が聞こえ始める。
 
するとまた二人は舐め始める。
 
「ん。ん。ん。」お袋の声が短くなってきて腰が動き始める。

 

Yが「N君。なんか中から白いようなものがあふれて来てる。なんだろう?精子みたいだけど、においがないんだよ」本気汁だと今ならわかるが、童貞たちにはわかるはずもなく・・・。
 
感じてるんだからいいんじゃないかという事になり、引き続き愛撫を始めた。
 
お袋は声こそ出さないが、腰はひくつきアソコからは愛液を垂れ流している。

 

Yが「おいT。そろそろ入れろよ。俺もあと入れたいし」と言うのでTはズボンを脱ぎペニスを出した。
 
せんずり会の時は気が付かなかったが、意外に大きな持ち物だった。
 
カリが張っていて高校生とは思えない、生意気なペニスであった。

 

はゆっくりお袋の間に入ると右手を添えて一気に挿入した。
 
お袋は「ひッ」と言ったが目が覚めるわけもなく、「ん~」と唸った。
 
Tはその立派なカリをお袋のひだに絡めつつ出し入れを繰り返す。
 
と、急にうっと叫び、中に放出してしまった。
 
中出しだ。

 

「おい。中田氏はまずいぞ」
「ごめん!おばさんの中が急に動いてしまったら逝っちゃった」慌てお袋から離れると、お袋の陰部からはTの放出したばかりの栗の花が白い糸を引いて流れ出してきた。
 
ティッシュでふきとった後、Yがじゃあ俺も・・・と言いながら、股の間に分け入り、突き刺した。
 
お袋はまた「ん~」と言いながら腰を動かしている。
 
「ん~」Yも五分と持たず、放出した。

 

俺がティッシュでふきとるとお袋のあそこはまだ欲しいかのようにパクパク口を動かしているようなヒクツキを見せていた。
 
クリトリスを触ると腰がビクッと動きそこが無意識ながら高感度である証明をしていた。
 
Tはそれを見るとまた勃起させて「N君もう一度良いかな?今度はアナルにも入れたいんだ」
おれは「やめとけアナルはばれたら嫌だから」と言ったが、「大丈夫だよ。
ちゃんとうちからローション持ってきたから」と言いながら、キャップを開けた。
 
Yが「上向きは入れ難いからさ、後ろ向きにしようぜ」と言ってお袋はうつ伏せにさせられた。

 

お腹の下に枕を入れられ、お尻が浮き上がり、アナルが蛍光灯に晒された。
 
Yがにおいを嗅いで「ちょっと匂うな(笑)」
Tは「良い臭いだよ。俺変態かな?」と笑いながらお袋のアナルを広げ、持ってきたローションを肛門に塗りこむ。
 
最初は一本の指で徐々に指を増やしながら3本まで入るようになった。
 
そして、自分のペニスにもローションを塗り始めた。

 

人と俺の母親
 

 

 

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