告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

自分のお母さんのように可愛がってくれる同級生のお母さん、僕のことをオスとして見ていました…。でも、僕だってメスとして見ることができたのです

読了までの目安時間:約 15分

の母と、リカちゃんの母は、仲良くて、僕とリカちゃんが同級生ということもあり、家族ぐるみで、中学生のとき、よく、お食事したり、旅行で留守のときは、気にかけたりしているくらい、仲良くしてました。
 
ある日、リカちゃんの母から、電話がかかってきました。
 

 
家には、僕1人だったので、電話に出ました。
 
『もしもし、ゴウくん?』
『はい、そうです。リカちゃんのお母さんですね。』
『ちょうど良かった。ちょっとゴウくんに聞きたいことあって。電話じゃなくて、家に来てもらえないかなぁ?』
『いいですよ。今から行きます。』リカちゃんの家に着くと、リビングのソファに座りました。
 

 

自分のお母さんのように可愛がってくれる同級生のお母さん、僕のことをオスとして見ていました…。でも、僕だってメスとして見ることができたのです【イメージ画像1】

 
 
 
向かい合わせにリカちゃんのお母さんは、座りました。
 

 
『あの、聞きたいことって、何ですか?』
『その前に、約束して!私も誰にも、言わないから、ゴウくんに正直に話してほしいの!お願い。』
『わかりました。なんですか?』
『瞳の弟の小学5年の輝気のことなんだけど、私、女姉妹だから、男の子のこと、よくわからないし、うちの旦那には、何か話しづらくて、ゴウくんなら、話しやすいから・・・』リカちゃんのお母さんは、白いTシャツにピンクのフレアーのミニスカートの服装で、聞いてきました。
 

 
『前に輝気の部屋を掃除してたら、エッチな雑誌が出てきたの!小学5年なのに、ビックリしちゃって・・・三郎も小学5年の時は、エッチな雑誌見てた?』正直に話すことを約束してたから、僕は、正直に『はい、その頃は、もう、エッチな雑誌見てました。

『そうなんだぁ…エッチなDVDも?』僕が、頷くと、『エッチなこと、興味があって、どんなのか、知りたいから見てるだけなの?』
『知りたいのもありますけど、僕は、エッチな雑誌とか、DVD見て、あれをするために、見てました。』
『あれって?』
『本当に誰にも、言わないでくださいね。あれってオナニーのことです。』
『本当に!小学5年の時には、もう、オナニーしてたの!中学生くらいかと思ってたぁ。』リカちゃんのお母さんは、いつもの癖で脚を組みました。
 

 

フレアーのミニスカートだったので、脚を組んだとき、ピンクの水玉のパンティが少し見えました。
 
『ゴウくんは、どこでオナニーしてたの?』
『僕の部屋だったり、あと家族が誰もいないときのリビングとか、トイレとか、お風呂場とか』
『そうなんだぁ。その時期って、お母さんもエッチな対象に見えたりするの?』
『はい・・・洗濯置き場に、お母さんのアソコの染みが着いたパンティがあったときは、初めて見るエッチなパンティだったので、部屋に持ちかえって、お母さんのパンティ見ながらオナニーしたことありますよ。』
『えっ本当に!あとは?』
『お母さんのパンチラとか、おっぱい見たときとか、写真や映像じゃなくて、初めて目の前でエッチなの見たときは、それを思い出してオナニーしたことあります。』
『あっ。お母さんのパンティ盗んで、パンティにに出したりしたことある?この前、私のパンティに白い液が付いてて臭い嗅いだら、男性の精子で、旦那が付けたのかなぁって思ったんだよね・・・』
『はい。あります・・・ティッシュ代わりにパンティでオチンチンを包んでオナニーして、パンティに出したこと、あります。オチンチンをパンティで包みながらすると、女の人とエッチしてる感じがして・・・』
『私のパンティに付いてたのは、輝気の精子だったんだぁ・・・でも、オナニって、どうやってしてたの?』
『エッチなこと、見たり、想像すると、オチンチンが大きくなって、それで、オチンチンを手で握って、上下に動かしていくんです。』
『旦那のは、手で握ってしてあげて、旦那は、出してたけど、自分で、自分のオチンチン握って気持ちよくなって、出ちゃうの?』リカちゃんのお母さんは、脚の組み方が少し開きぎみになっていて、ピンクの水玉のパンティのアソコの部分が見えていました。
 

 

自分のお母さんのように可愛がってくれる同級生のお母さん、僕のことをオスとして見ていました…。でも、僕だってメスとして見ることができたのです【イメージ画像2】

 
 
 
『ゴウくん、オナニー見せて!お願い!輝気が、どんな風に知りたいの!』僕は、少し考えて、『いいですよ。
誰にも言わないでくれますか?』
『もちろん言わないよ!お願い!』僕は、制服のズボンとパンツを下ろして、オチンチンを握り上下に動かしました。
 

 
『こうやって、するんです。』
『でも、ゴウくん、オチンチン大きくなってないのに、気持ちいいの?いつものオナニー見せて欲しいの。』
『見られたら緊張して、大きくならないですよ!しかも、エッチなの見ながらしないと、厳しいです。』リカちゃんのお母さんは、旦那さんの、エッチなDVDを持ってきてリビングのテレビで見せてくれました。
 

 

乳もののエッチなDVDでした。
 
リカちゃんのお母さんも巨乳でした。
 

 
白いTシャツには、ピンクの水玉のブラジャーが透けていて、Tシャツの膨らみを見ると、リカちゃんのお母さんが巨乳だとわかりました。
 
でも僕は、それでも、大きくなりませんでした。
 

 
『DVDでも、ダメかぁ。じゃあ、直接、私のを見て!まずは、何みたい?』僕は、さっきまでチラチラ見えていた、パンチラをお願いしました。
 

 

リカちゃんのお母さんは、ソファに座りながら脚を大きくM字に開いてピンクの水玉のパンティを大胆に見せてくれました。
 
大きく開いていたので、パンティの脇から、リカちゃんのお母さんの陰毛がハミ出ていました。
 

 
『ゴウくんのオチンチン大きくなってきたね。やっぱり生で見ると大きくなるんだね。次は何みたい?』僕は、リカちゃんのお母さんの、おっぱいが見たいと言うと、リカちゃんのお母さんのTシャツをたくしあげて、ピンクの水玉のブラジャーで包まれている巨乳のブラジャー姿を見せてくれました。
 

 

『リカちゃんのお母さんって、巨乳ですね!凄いです。触ってみたいです!』リカちゃんのお母さんは頷きました。
 

 
僕は、右手でオチンチンをシゴキながら、左手でリカちゃんのお母さんの巨乳をブラジャーと一緒に触り揉みました。
 
『ゴウくん、生で、おっぱい触っていいよ!』と言ってお母さんは水玉のブラジャーを脱いで、垂れぎみの巨乳を見せました。
 

 
DVDの女優さんの乳首よりも、乳輪は大きく、少し黒ずんでいましたが、これが、人妻の巨乳だ思うと、異常に興奮しました。

 

僕は、リカちゃんのお母さんの隣に座り、巨乳の生乳を揉みました。
 

 
柔らかくマシュマロのようでした。
 
『ゴウくんのオチンチン凄い大きくなってきた!中学生にしては、巨根だね!』目の前に、マシュマロのような、おっぱいと、陰毛か覗いてるパンチラを見ながら、オチンチンをシゴいていたら、我慢の限界になり、『リカちゃんのお母さん、出ちゃいそうです。
ティッシュください。』でも、その瞬間、僕は、自分の手のひらでオチンチンの先を包んだ状態で精子を出してしまいました。
 

 

ウくん、間に合わなくて、汚しちゃったね。ごめんね。私かティッシュ用意遅かったから。』リカちゃんのお母さんは、巨乳のおっぱいとパンチラを見せながら、精子だらけの手のひらとオチンチンを、おしぼりで拭いてくれました。
 

 
拭きかたがエッチで、また、僕のオチンチンが少しずつ大きくなってしまいました。

 

『リカちゃんのお母さん、また、大きくなってしまいました。すいません。』
『中学生の男の子って凄い。旦那より全然早く回復しちゃうんだから!ゴウくんのオチンチン大きいままだど可哀想だし、オナニー見せてくれたから、お礼に口でしてあげるね!』リカちゃんのお母さんは、僕のオチンチンを握り、オチンチンの先をペロペロと舐めてきました。
 

 
『ゴウくんのオチンチン硬いね。あと巨根ね。』笑顔の素敵なリカちゃんのお母さんは、淫乱な人妻に変わり、僕のオチンチンを、むしゃぶりつくように喰わえて、激しくフェラチオしてきました。
 

 

まるで逆レイプされている感じでした。
 
僕のオチンチンにリカちゃんのお母さんは、唾液を垂らしてフェラチオしたり、ジュポジュポと音を立ててフェラチオしてくれました。
 

 
僕は、すぐに射精しないように頑張っていました。
 
でも無意識に、リカちゃんのお母さんの巨乳をフェラチオされながら揉んでいました。
 

 
『ゴウくん我慢しなくて、いいよ!口の中に出していいからね!』リカちゃんのお母さんは、僕が頑張って出さないようにしてるのを分かったらしく、早くイカせるように、リカちゃんのお母さんは、水玉のパンティを下ろして陰毛がフサフサのオマンコを見せました。

 

『ゴウくん、これ見たら我慢できないでしょ!』リカちゃんのお母さんのオマンコを見ながらのフェラチオは、オマンコにオチンチン入れてる感じに思えました。
 

 
『リカちゃんのお母さん、すいません、出します!』僕は、リカちゃんのお母さんの口の中に射精しました。
 
二回目なのに、いっぱい出ました。
 

 
『ゴウくん、こんなに、いっぱい出せるなんて凄い!』僕の精子を飲みながら言いました。
 
『リカちゃんのお母さん、本当にすいませんでした。でも、セックスしてるみたいで、気持ちよかったです。ありがとうございます。』リカちゃんのお母さんは、巨乳の、おっぱいと、オマンコを見ながら、素敵な笑顔で『こちらこそ、ありがとうね!二人だけの秘密だからね!』僕は、しばらくの間、リカちゃんのお母さんのことを思い出して、何度もオナニーしました。
 

 

 

 

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艶っぽい魅力の四十路。本当に女がエロくなるのも四十路。
 
品の良さそうな熟女がベッドの上では思いっきり激しく下品に悶え感じまくる!底なしに淫乱、そして熟れた局部にチンコを導き中出しを求める!カテゴリ:熟女出演者:朝霧小絵子 手塚真由美 楠真由美レーベル:アカデミックメーカー名:ACADEMIC 種別:PPV

 

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四十路 死ぬほどヤりたいのに管理人のつぶやき

 

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30歳になる今の今まで貞操を守り抜いてきた女が彼氏に振られてヤケッパチでナンパロストバージンされたった

読了までの目安時間:約 4分

30歳になる今の今まで貞操を守り抜いてきた女が彼氏に振られてヤケッパチでナンパロストバージンされたった【イメージ画像1】

は結婚する相手としかHしないずっとそう決めていたんです。
そして、気づけば30歳になり、熟女と呼ばれる世代に片足突っ込むよう年齢にその時点では、まだ私は処女でバージンでした私は29歳の時に付き合っていた男性もいたんですがどうやら、私と結婚する気はないらしく、彼氏に「エッチさせてくれないから」と30歳の時に振られてしまったのです。
 

最初は結婚式をあげてからHしようねって言ってたのに・・・待ちきれなくなったのかもしれません結婚を夢見て、貞操を守り続けていたのに気づけば、彼氏にも振られ、SEX経験も無しの三十路の高齢処女になっている自分に愕然としてしましたそして、何でこんなに貞操を守ってきたのか自分でわからなくなり、自暴自棄になってた時のことでした。

 

日に気分転換にショッピングに出かけたらナンパされたんです。
 

相手は細身でそこそこの顔の20代の年下の男の子。
今までなら断るはずでしたが当時はもう貞操を守っているのが馬鹿らしくなりとにかくSEXというものを経験するのも悪くないと思っていてついていってしまったんですでもやっぱりここまで処女を守ってきたので「エッチしよう」って言われてもすぐには「いいよ」って言えなかった。
 

 

30歳になる今の今まで貞操を守り抜いてきた女が彼氏に振られてヤケッパチでナンパロストバージンされたった【イメージ画像2】

も、やっぱり誰かに側に居て欲しかったし、セックスってどういうものなのか気になっていたから結局はホテルに行ってみた。
相手の人は「サトル」という名前で、彼女は居るけど仕事が忙しくてもう1ヶ月エッチしてないって言ってた。
 

部屋に入って、本当に初めてのことで戸惑うあたしをサトルはベッドにはいって「おいで」って優しく呼んでくれたの。

 

人で服着たまま抱き合って、そのうちサトルがあたしのおっぱいを触りだした。
 

そのあと、首すじとみみたぶを舐めまわされてあたしは想ったより感じて声を上げてた。
「ハルカ、もう息荒くなってるよ」サトルはそう言いながらあたしの服を一枚ずつ脱がしていって、クリをパンティの上から触って、「凄い濡れてる…やらしいなあ」ってそれを言われただけであたしはどんどん濡れてしまったの。
 

 

たしの身体から全部剥ぎ取ったサトルは、あたしの両足を広げてアソコをじっくりと眺めながら「クンニってわかる?クンニしてあげようか?」と言いました。
あたしは「して…」って言うのが精一杯サトルはあたしが処女だって伝えてたから知ってたから、スゴク優しく、でもエッチに責めてくれたよ。
 

入れる前にも、「穴あけちゃうよ、ここに。いいの?」って言うから、「早くぅ」ってあたしはおねだりしちゃいました。
 

 

トルのおちんちんはすんごくおっきくて、初めてのあたしにとってはめちゃめちゃ痛かったんだけど、サトルのテクニックのおかげですぐに気持ちよくなった最初、入れたばっかりで痛さしか感じなかったけど、「中に入ってるのなあに?」
とか「俺の硬いの入ってるのどこ?」とか言葉責めされて、かなりゾクゾクして、答えられなかったら動くのやめたりされてあたしは「突いて、お願い」って…。
ラブホの部屋の鏡に、ゆきずりの相手ととセックスしてる自分が映ってるのを見てあたしは感じまくってた。
 

初めてエッチしたけど、2人一緒にイッたのでした!!お風呂でも2人で相互オナニーして、次の日は太ももの内側とオマンコと腰がとっても痛かったデスロストバージンしてみれば何であんなに処女を守りとおしたのがわからないぐらい、あっさりとSEXできましたこれからの未来に少し期待が持てます

セックスレスで欲求不満が溜まっているというママ友がいたんでチンポで慰めてやりました

読了までの目安時間:約 8分

セックスレスで欲求不満が溜まっているというママ友がいたんでチンポで慰めてやりました【イメージ画像1】

は39歳で、嫁は29歳…嫁が19歳の時にデキ婚し、今は子供が5人(笑)嫁は本上まなみ似で、かなり可愛くて身体もDカップだし、すべてに満足してる。
俺はガテン系なので体力があるし、性欲も毎晩2回はできるが、最近は嫁がもたないので週4ぐらいに減った…一番下の子も幼稚園に入ったので、比較的自由になり、嫁はママ友と時々飲みに行く様になった。
 

本当に心許せる3人としか行かず、何でも話せる仲だそうだ。

 

置きが長くなりましたが、ここからが本題…そんなメンツで飲んでて、話の流れで夜の生活の話になったそうで、美香(27歳3人の子持ち)は3人目が生まれてから2年レスで、奈々(32歳2人の子持ち)は月に一回ぐらい…もう一人(名前知らない)も、やって月に一回、年に数回しかしないそうだ。
 

嫁は驚き、「ともちゃん(嫁)のとこは?やってそうだけど月に何回?」と聞かれ、黙ってると「え?まさか週?」と聞かれ、頷き、『減って週4』って言うと大騒ぎになったそうだ…そこからは質問攻めに合い、細かく答えたらしく、回数や時間…以前は毎日で、休み前は朝までが当たり前みたいな事を言ったらドン引きされ、「さすがに盛ってるよね?」と信じてもらえなかったそうだ…すると美香が「いいな~私も性欲強いから淡白な旦那に欲求不満なんだよね~」と言い、そこからは元彼の話になり、性欲強い彼氏居たな~などみんな共感し、嫁は「私は初めての相手なんだけど…」と言うと、またまた驚かれ、「初めてでそんな性欲の人だったんだ~」と言われ、色々と俺と同年代の平均の性欲の話をされ、逆に嫁が驚いたそうだ…話は盛り上がり、突然美香が真顔で「ともちゃん…一回旦那さんを貸してくれない?」と言われて、「なに冗談言ってるの?」と笑いながら言うと「本気なの!このままじゃ身体が疼いて浮気しちゃうから…」と言い、美香の本気は分かったそうだ…身体の関係だけで良いし、お互いの家庭を壊したくないからと力説され、「じゃあ叙々苑食べ放題でどう?」と言われてあっさり了解したそうだ…その日は別れ、翌日に話されて、俺は(焼き肉食えて、あの身体は美味しいな)と思ったから了解した。
その日から嫉妬からか嫁のSEXが激しかった…翌週の土曜日、俺らは焼き肉に連れてってもらい、旦那と子供は実家に行ったそうだ…しこたま焼き肉を食い、嫁と子供は帰り、俺と美香はラブホに向かった。
 

 

セックスレスで欲求不満が溜まっているというママ友がいたんでチンポで慰めてやりました【イメージ画像2】

香は顔は派手目で、とにかく身体が凄かった…B90は超えてるだろう巨乳とボリュームのある尻。
柔らかい巨乳を押し付けながら「ごめんね…家の旦那勃なくて、バイブでオナニーも限界だったの」と言われ、「じゃあどんなキャラにする?オラオラでドS?」
と言うと「あっ!それが良い」と言うので腰を抱き、「じゃあ足腰立たない様にしてやるよ」とケツを撫でながらホテルに入った…部屋に入ると激しいディープキスをしてきて、美香の右手は俺のチンポを撫でて巨乳を押しつけてきたので完全に勃起すると、「凄い…見ていい?」と言いながらファスナーを下ろし、俺のチンポをボロンと出すと「うゎ~大きいし太いし形も凄いし堅いし!それに真っ黒…相当女を泣かせてきたでしょ?」と言われたので、正直に答え、今は嫁しか泣かせてないよと言うと「ともちゃんが羨ましいな~」とフェラをしてきて、「凄い雄の匂い♪」と亀頭に舌を絡めて濃厚な舌使いで俺の目を見ながら亀頭から裏筋を舐め、口に含んだ…グポッグポッと音を立てながらヤラしいフェラをし、目はトロンとして「凄い…口に入り切らない」と喉まで使ってフェラをしてくれた。
 

嫁もそこまでできないので「上手いね…相当チンポ咥えてきただろ?」と聞くと頷き、若い頃は相当遊んでたらしい…「風呂に入ってパイズリしてよ」
と言うと「分かりました」と風呂の準備をし、一緒に入った。

 

ョイポチャだがかなりの巨乳で、乳輪と乳首も大きめで焦げ茶色だが、かなりエロかった…嫁も巨乳だが、ボリューム感が全然違って迫力があった。
 

身体を巨乳で洗ってもらい、全身洗うと巨乳でチンポを挟み、両手で巨乳を押さえながら俺のチンポを扱きだした…凄い柔らかさで、パイズリで初めて気持ち良いと思った。
嫁もパイズリできるが、全然気持ち良さが違い、遅漏なんだけどすぐイキそうになり、「ヤバい…気持ち良すぎてすぐイキそう」と言うと泡を流し、再びチンポを挟み、巨乳の先から出たチンポを咥え、激しく口と巨乳を動かし、口の中に射精してしまった。
 

 

香はそれを全部飲み、「凄いわ~だいたいの人は先っぽが出ないのに」とチンポを扱き、「早く入れたいから出ましょう!」と風呂から出て、全裸でベッドに入り、ディープキスをし、巨乳を乱暴に揉むと「あ~乱暴にされるの良い!」と言うので、乳首を摘み引っ張ると「あっそれいい!」と叫び、オマンコに指を入れるとぐちゃぐちゃで「入れる?それとも遊ぶ?」
と聞くと「入れてください!」と言うのでクンニしてやった…「えっ?あーーん!チンポがいいの~」と言う言葉を無視し、少し形の崩れた茶色いマンコを舐めまくり、指を二本入れてかき回してやると「ヒィーー!ダメ!イッちゃうから!」と言うのでマンコをかき回し、クリを舐めまくると「イッちゃう!イッちゃう!」と叫ぶと身体をビクビクさせ、イッてしまった…肩で息をしながら「ひでさんってドSですね…ともちゃんにもやってるの?」と聞かれたので「おねだりするまで寸止めするよ」
と言うと「酷~い!」と言うので「そんな事言うなら入れないぞ」と言うとケツを俺の方に向け「ひでさんのたくましいおチンポを入れてください!」と自分からマンコを広げた…俺は持ってきたゴムをし、足を抱えて膣口にチンポを当てがいズブズブと埋めて行った。
美香は「あっ!太い!凄い!」と呟き、全部入ると奥にぶつかり、「あ!奥にぶつかってる!ヒィー」と奥が効くみたいで、子宮口をゴツンゴツン突くと泣いて喜んだ。
 

痛がる女も居るけど、美香は堪らないみたいで「そこいいの!もっと突いて~!」と喘ぎ、派手に何度もイキ、途中で松葉崩しや屈折位?足を抱えてガンガン突くと「ダメダメ!壊れちゃう~!」と潮を吹きながらイキ、その強烈な絞め付けに俺もイキ、しばらく余韻に浸り、美香はヨダレを垂らしながらピクピクしてた。

 

はチンポを抜きゴムを外すと美香がお掃除フェラをしてきて、「凄かった…今までで一番かも!」とチンポに頬擦りし、「これを週4?ともちゃん凄いね…」と言うので「いやいや、もう一発やるよ」と言うと、唖然としてた。
 

もう一発ヤリ、家に帰ると嫁が泣きながら「やっぱり他の人とヤルのは嫌だよ~」と抱き付いてきて、可愛かったので嫁ともヤリ、やっぱり嫁が一番だなと思いながら寝た…翌日も嫁はベッタリで、俺から離れなかった。
昼頃に美香がケーキを持ってきて、嫁に「ゴメンね!無理言って」と謝り、ケーキを食べながら俺のSEXの話をし、「ともちゃん凄いね…あんなの毎日だったんでしょ?私もSEX好きだし、性欲の強い彼氏も居たけど問題外だもん」
と笑い、「でも月イチぐらいで貸してよ!今度は高級回転寿司で」と言うとあっさりOKした。
 

お母さんのおっぱいと母乳が大好きすぎる変態フェチ男が子持ちのギャルママと援交授乳プレイした話

読了までの目安時間:約 8分

お母さんのおっぱいと母乳が大好きすぎる変態フェチ男が子持ちのギャルママと援交授乳プレイした話【イメージ画像1】

は熟女フェチなんだがもう1つ性癖があって、それは母乳フェチなんだそれで、俺は必死に母乳が出る若妻を探し、あるサイトで授乳中で母乳が出る27歳の人妻と要約出会えた真奈美っていうギャルママなんだけど化粧もそこまでケバくなく、ナチュラルに派手な顔立ちした美人なギャルママって感じ。
そして、なんと待ち合わせ場所に子どもを連れて現れた「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間は寝てるから。午後1時頃からでお願いします。本当にお金が必要なんです」って返信もらったのが始まり。
 

 

連れ?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た。
「別イチでいいし、生でも構いませんから、お願い!」こりゃ好条件、と思って返信。
 

「アド教えてよ。こっちも確実だから」するとすぐにアド付きで返信がきた。
 

 

お母さんのおっぱいと母乳が大好きすぎる変態フェチ男が子持ちのギャルママと援交授乳プレイした話【イメージ画像2】

ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のデカい子連れママが近づいてきた。
「こんにちは。○さん?真奈美です」
「(乳でけー!)さあ早く乗りなよ」
「ごめんなさい(汗)子連れで。誰も見てくれる人いなくて。この子、おっぱい飲んだらすぐ寝るから」真奈美ちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。
 

 

くのホテルの部屋に入ると、すぐに真奈美ちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんに乳首を咥えさせて母乳を飲ましている。
赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどるwしばらくしたらお腹がいっぱいになったのか、赤ちゃんは気持ちよさそうにスヤスヤと寝息を立ててお休みになられた。
 

これから今赤ちゃんに母乳を与えた若妻と授乳プレイするまさに貧困主婦を金でおもちゃにするって感じで物凄く興奮してきてしまった真奈美ちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤さんを寝かせる。

 

奈美「ごめんね、お待たせ。シャワー行きます?」詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。
 

産後の体とは思えないすらりとした白い肢体は俺を欲情させた。

 

はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。
 

この時点で、俺はギャルママっつーか授乳期の母乳ママにハマりそうだった。
バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。
 

 

ッドに移って、細い体を抱き寄せる。
可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませると既にトロトロになっている。
 

ハァハァと切なそうな吐息から真奈美ちゃんが感じてくれているのが分かる。

 

の耳元に口を寄せて囁く。
 

「真奈美ちゃん、ナマで入れるよ」
「は、でも中でイカないでくださいね」俺は真奈美ちゃんの肩に手を回し、体が上に逃げないようにロックするとガンガン突いた。
「気持ちいいっ!」」突き上げる俺の動きに連動して真奈美ちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。
 

 

慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していると、俺に限界が近づいてきた。
俺真奈美ちゃん!出そうっ!くっ」
「ダメっ!外に出してぇ!!」その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。
 

半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子は真奈美ちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、ヘソ辺りに出した。

 

でイカなかったよね?なんか凄くヌルヌルする」マンコを拭いたティッシュを見ながら真奈美ちゃんが尋ねてくる。
 

俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。
赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。
 

 

供の事に話題を振ると、真奈美ちゃんがぽつぽつと話始めた。
真奈美ちゃんの乳首をつまんで滲み出る母乳を舐めながら聞いてやった。
 

「援交なんて、学生時代に少しだけしてたけど結婚してからはしてなかったんです。でも今月はどうしてもピンチで思わず掲示板に書き込んじゃった」
「(母乳チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど」
「本当ですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて。もう一度します?」
「(母乳ぺろぺろ)おう、子供が起きないうちに早目にしよか」という事で2回線に突入。
 

 

屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。
真奈美ちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んで俺のチンポを挿す。
 

「めっちゃ奥に入るぅぅ!」真奈美ちゃんはバックがお好きなようだ。

 

がピストンを止めても自分で腰を揺すってヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元まで咥え込もうとする。
 

愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。
鏡を見れば、恍惚とした表情の真奈美ちゃんが居る。
 

 

の逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。
それがスイッチであるかのように、真奈美ちゃんは快感に絶叫を上げる。
 

そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変える事にした。

 

ルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまた真奈美ちゃんが声を上げる。
 

真奈美ちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。
挿入でもまたよがり声を上げる真奈美ちゃんの腰を両手で掴むと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き挿した。
 

 

身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。
完全に腰が浮いた状態の真奈美ちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。
 

ミルクの詰まったおっぱいが、真奈美ちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

 

にがっちり腰を掴まれているから、真奈美ちゃんに逃げ場はない。
 

射精感がこみ上げてくるのに任せて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつバレれないように膣内射精ドクドクドクと精液が尿道口を通って真奈美ちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。
めちゃくちゃ気持ちいい!イキながらもぐいぐいとチンポを押し付けるように動かしていたので、真奈美ちゃんは俺の射精に気付いていない。
 

 

ゆーか、真奈美ちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。
射精の波が収まってもなお子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。
 

その後、適当にイク演技をしてチンポを抜き、ティッシュで誤魔化した。

 

互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。
 

俺とのエッチはめっちゃ気持ちよかったらしい。
真奈美ちゃん曰く、「2回目のエッチの時、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」だと。
 

 

りがけ、約束をして別れた。
来週も援1で真奈美と会う事になっている。
 

何度かエッチしたら、タダマン出来るように口説き落とすつもりwいつか俺の子供を妊娠するかもw

おなかに赤ちゃんがいるのにも関わらず外で旦那以外の男とヤるアホ妻に尿道攻め手コキで抜いてもらったわw

読了までの目安時間:約 6分

おなかに赤ちゃんがいるのにも関わらず外で旦那以外の男とヤるアホ妻に尿道攻め手コキで抜いてもらったわw【イメージ画像1】

婦とHな事をした事があるこの妊婦との出会いは、営業先で、経理担当の三十路の人妻AさんAさんのことは前から可愛いな~とは思っていたけど取引先の人だし人妻だし理性で抑えていました。
そんなある日その会社の送別会に呼ばれることになんとAさんに子供ができて退職するらしいのです。
 

「なんで社外の自分が?」と思って社長に聞くとAさんの希望とのことだったのでその日は仕事を早めに片付けて参加しました。

 

華街にある普通の居酒屋に10人ほど集まって始まった送別会、でもなんかAさんは嬉しそうぢゃありません。
 

子供ができたのに?とは思ったものの立場上親しげに話することもなく会は終了しました。
居酒屋をでると社長は社員を連れて二次会にでも主役の妊婦のAさんは「体調悪いし旦那が迎えにくるので」とか言って断っています。
 

 

おなかに赤ちゃんがいるのにも関わらず外で旦那以外の男とヤるアホ妻に尿道攻め手コキで抜いてもらったわw【イメージ画像2】

も社長に誘われたのですが実のトコ社長のことが嫌いだったのでいろいろ言って断り帰ろうとしました。
するとAさんが「Bさん(←オレ)旦那がくるまでいてくださいよ」と声をかけてきました。
 

まだ9時前でしたが確かに繁華街の外れに女性一人ってのはと思ってOKしました。

 

んなこんなで居酒屋の前に座りこんで世間話をしていると彼女にメールが旦那さんからのようです。
 

そのメールを見た瞬間に彼女の表情が変わりました。
「どうしたの?」そう尋ねると彼女から「迎えにこれないってなんでこうなっちゃったんだろ」聞くと子供を欲しがっていない旦那さんとAさんで意見の相違があって夫婦喧嘩しているとのこと。
 

 

かも旦那さんは浮気してるようだと半分泣きながらもたれかかってくるAさんを見て居酒屋で楽しそうにしていなかった理由を理解しました。
「大丈夫だよ。浮気って確証があるわけぢゃないんでしょ?ただ仕事が忙しいだけかもしれないし子供のことも話せばわかってくれるよ~」と励ましていると彼女はホントに泣いてしまいました。
 

 

をなでてあげながらちょっと興奮してきたオレでもそれより(オレが泣かしたみたいで人に見られたらはずかしいな~)と思っていたら、彼女から「ごめんね」って言ってくれました。
「別にいいよ。でも・・・アソコいこうか?」と言って向かいのビルの階段を指すと彼女は頷いて立ち上がりました。
 

 

丈夫?」と階段に腰掛けて彼女に問いかけると「ありがと」と答えてくれました。
すっかりとは言わないけどだいぶ落ち着いたみたいで、安心すると同時に「これでエッチに・・・ってことはないな~」と思っていると(チュッ)「今日のことだけじゃなくてホントありがとう」なんか社長のことキライだから結構キツいこと言ったりしてたんだけど、それが結果的に彼女を助けたことがあったみたいオレは忘れてたけど「嫌じゃない?だったらこれは今までのお礼」って抱きついてきてくれてさっきより濃厚なキス。
 

妊婦とのキスにすごい興奮して一気に血液がアソコに集まるのがわかる彼女の唇が離れた時今度は自分からギュッて抱きしめてまたキスをしてしまった。

 

さん痛いし」そう言われて我に帰って離した彼女の視線が膨らんだ股間を捉える。
 

「こんなになってでも今はエッチできないからごめんね」
「いや・・・そんな」
「私一回流産してるから。エッチすると流産しやすくなるのよ。」萎えかけるイチモツ。
 

 

も次の一言でまた「でもエッチ以外ならなんでもしてあげる」ジッパーをおろしアレをとりだすAさんの手がひんやり冷たい。
痴女みたいな手コキのテクニックをする人妻熟女のAさん親指の腹で尿道口をさわられ「うっっわっ」と呻き声をあげてオレは仰け反った。
 

「かわいい~」それは声のことなのかアソコのことなのか?通りからは覗きこまなければ見えない位置だけどビルの階段でしてもらっていることが快感を助長する。

 

をみつめられながら(ズリュッズリュッ)っとされるとものの1分もたたないうちに尿道責めの手コキでクライマックスが近づいてきた。
 

(もっといろいろしたいそう思って右手を彼女の胸に伸ばす。すると彼女は左手でそれを遮って「私はイイの」と言った。
「痛くない?」
「すごく気持ちイイ、もうイキそう」
「よかった。我慢しないでね」彼女の手の動きが早くなるともうこみ上げる熱いモノを我慢できない。
彼女を抱きしめると同時に(ビュッビュッ)と勢いよくザーメンが放たれた。それは彼女のハンドタオルに収まりきらずネクタイまで飛んだ。「すごい・・・汚れちゃったね」そう言いながらまだ固いままのイチモツを撫で回す妊婦のAさん。
そのあとフェラもしてもらったその後はメールはしているがエッチどころか手コキもなし。でも子供が無事生まれたらご褒美をもらうことになってます。年末までのお楽しみということで待っています

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