告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

12歳の小学生の子供チンポを大人マンコでじゅっこじゅこ犯すド変態ショタコン主婦集団の犯罪告白

読了までの目安時間:約 6分

年の夏休み時期に団地の奥様たち3人と午前中に買い物に出かけました。
ある商店街を通った時に3人組の少年に声をかけられました。
その子たちは明らかに子供なんです。

 

12歳の小学生の子供チンポを大人マンコでじゅっこじゅこ犯すド変態ショタコン主婦集団の犯罪告白(イメージイラスト1)

 

いわゆる、ませガキです。
その中の1人の子が「おばちゃん、やらせてよ」とストレートに言ってきたんです。
私達はそういう子が大好物で「いいわよ」と返事をすると、その子は即答で驚いてました。

 

「ボクいくつなの?」と尋ねると「12歳」と答えたので唖然としました。
私は「ボク?おばさんを満足させられるのかしら?」と意地悪な感じで聞いたら他の子2人は怒られてると勘違いしたのか2人はこの場から去りました。
1人残った子は全然堂々としてて、「俺、友達のお母さんたち何人か喰ってるから」と自信ありげに言われ、「じゃあ、おばさんたち満足させてね」と言いながら12歳のボクちゃんをお持ち帰りしました。

 

12歳の小学生の子供チンポを大人マンコでじゅっこじゅこ犯すド変態ショタコン主婦集団の犯罪告白(イメージイラスト2)

 

れから一旦団地に帰り、車で奥様たちで借りてるアパートの一室へ。
車は私が出したのですが、後部座席では奥様2人と少年がはじめてました。
少年は2人の奥様と交互にキスを。

 

それから1人の奥様が少年のズボンのチャックを下し中に手を入れ「ボク・・・なんてモノ持ってるの?」とビックリしてました。
中からボクちゃんのモノを引っ張りだすと、もう1人の奥様も「ウソでしょ~」と驚いてました。
信号待ちの時にミラーで後ろを確認したら、凄い状況でした。

 

少年は奥様2人に挟まれながら2人に咥えさせてました。
少年の手は奥様たちのTシャツの中に入れて胸を揉んでました。
が、少年の股間にビックリです。

 

1人はカリを・・・もう1人は竿の方を・・・2人とも頭を動かしながら・・・たまに見える少年のモノは巨根でした。
20㎝はあろうかと思われる長さに血管が浮き出るほど太さ、あんなに大きなカリは初めてでした。
少年は2人のフェラに我慢できずに1人の奥様のお口の中に。

 

奥様が少年のザーメンのをゴクゴク呑んでる音がわかりましたが、半端ない量で「ボク、凄い量ねぇ!!とっても濃くて美味しかったわ」
「おばさん、初めてだわ。こんな量のザーメンと、とっても甘くてミルキーに感じたのは」と私ともう1人の奥様が「ズルイですわ。
12歳の1番濃いのを・・・」と羨ましそうに言いました。

 

ちょうどアパートにつき、即部屋に。
少年は最初に私を選び、ソファ-に座ると即開始です。
キスから始まり我慢できず、私は少年のモノを咥えました。

 

ェラは得意なものですから、バキュームフェラを少年にしてあげると即起ちです。
あまりに大き過ぎてカリを咥えるのが精一杯な程の大きさです。
私は少年の方を向いて上から跨りました。

 

顔は子供なんですが、モノだけは立派すぎです。
少年は「おばさん、もっと・もっと激しく動いてよ」
「ボク、大丈夫なの激しくして。おばさん激しいわよ」
「大丈夫だよ」と言うもんですからそれに応えて・・・少年は「まだ、まだだよ。
こうだよ。」と私の腰を掴むと下からガンガン突き上げられました。

 

私を抱きしめ、Eカップの胸に吸いつきながら怒涛の突き上げです。
私は少年の上で仰け反りながら「ダメっ・・逝っちゃう・・逝っちゃうから・・・そんなにしたらダメっ」と大きな声で連呼してました。
「おばさん、逝けばいいじゃん。ほら、ここでしょう?」と腰の動きを遅くしたかと思うと重たい突きで、カリを子宮の奥の壁にぶつけるように「これがいいんでしょう?」女の泣き所をしっかり知っていました。

 

そこの中は熱くなり、少年のカリはパンパンに張って「そろそろ逝くよ。出すよ。」と。

 

私は「ダメよ・・・中は」と拒否しましたが、「これでもダメなの?」ともの凄い突き上げです。
部屋中に突き上げる音が響き2人の奥様は唖然。
「これでも拒否できる?」と余裕です。

 

目の前にいるのはもう少年じゃなく、1人の男です。
私のカラダを必死に抱きしめながらガンガン突き上げてきます。
腰使いも上手い。

 

は少年のカリで子宮をえぐられた感じになり「中に出してぇ~」と言っていました。
それから少年は即出しです。
それから私は少年の虜になり、そのまま繋がったままバックになり、2回戦です。

 

四つん這いになると少年は私の背中に乗っかるようにくっついてきて、私の胸をワシ掴みしながらの超高速ピストンです。
5分もしないうちに同時に逝きました。
中出し2連発。

 

まだ、ザーメンの量はほとんど変わりません。
2人の奥様も私同様に2連発ずつの中出しです。
少年は計6連発の中出し!!12歳にして凄すぎです。

 

40代の熟女3人を相手にかなりの性欲です。
30分休憩して、少年との交尾は続き、少年は計12発!!最後の方は3人が少年の前で四つん這いになり、交互にバックでハメられました。
後日、私たち7人で少年1人とハメましたが、7人とも見事に少年に逝かされまくり状態でした。

 

計中出し18連発。
凄すぎるの一言。
こんな12歳は初めてでした。

 

何人の奥様ができちゃうか心配ですが・・・7人とも12歳の虜にされちゃいました。
いい年をして恥ずかしいのですが・・・
 

男をろくに知らないまま結婚した結果、遊びたくてどうしようもなくなり不倫しまくってしまった新妻ナース

読了までの目安時間:約 4分

護学校出身です。
高校の頃、二年先輩の男の子と付き合っていましたが、看護学校に入ってからもそのお付き合いは続いていました。
彼は当時大学生でHさん。

 

男をろくに知らないまま結婚した結果、遊びたくてどうしようもなくなり不倫しまくってしまった新妻ナース(イメージイラスト1)

 

学校の近くに看護学生の寮があり、時々Hさんも遊びに来ていました。
そんなことでまもなくHさんと結ばれました。
もちろん私もHさんともに初体験の相手です。

 

まだ学生だし将来の結婚など意識していなかったので、そんなに束縛するということもなく過ぎていっていました。
ただ、初めての相手でもあるので会うたびに夢中で愛し合っていました。
やがて私も学校を終え、近くの病院に勤めることになりました。

 

男をろくに知らないまま結婚した結果、遊びたくてどうしようもなくなり不倫しまくってしまった新妻ナース(イメージイラスト2)

 

めるといったもまだまだ未熟、先輩の助手のような仕事ばかり。
そして私が23歳、Hさんが25歳のとき結婚しました。
結婚といっても届けを出しただけ。

 

その頃から時々夜勤も入り始めました。
担当する病棟の夜間は中年の医師一人と、私だけのことが多かったです。
内科でしたが難しい患者さんもいなく数時間に一度程度見回りする程度の仕事でした。

 

それまで同僚から色々聞かされていました。
その中にこんなことも。
「(医師と看護師が)万が一のとき既婚者同士ならより安心・・」医師と私が交代で休眠室を利用していましたが、あるとき寝てしまいました。

 

と目を覚ますと医師も隣のベッドで休んでいました。
夜勤勤務ってこんなことなのか・・ある夜「若妻なんだね、かわいいなあ」なんて言われいたし警戒心もうすれていました。
手を引かれてベッドで抱きしめられてしまいました。

 

夫のある身だしかなり抵抗したのですがとうとう犯されてしまいました。
二人目の男性です。
奥さんもお子様もいて長い結婚生活の医師。

 

どんなものかなあ、との好奇心もありました。
最初は受身でしたがこちらからもアクションして、体位も工夫してセックスを堪能しました。
「二人だけの秘密だよ」と言われ安心の心に浸って何ヶ月も続いていました。

 

には完全に秘密にしていました。
まもなく妊娠しました。
夫とも週に二度ほど交わっていましたので、どちらの子供か判別できません。

 

夫も妊娠を喜んでくれましたのでとても言えません。
時々同僚の人妻看護師が遊びに来て私の「真面目な夜勤の勤務ぶり」を話してくれていたので夫は心配しなかったようです。
そして長男が誕生しました。

 

血液型が夫、私、医師の三人ともにO型です。
後に、DNA検査をしましたが間違いなく医師のこどもでした。
同僚の看護師さんが手配して調べてくれたのです。

 

して「黙っていれば永遠に分からないよ」と言ってくれ、その後ずうっと秘密のままです。
今、その子は国立大学の医学部で医師の勉強を続けています。
旦那様の子供でないことを知っているのは、私と同僚の看護師さんだけ。

 

その看護師さんは、私が夜勤で不在のとき、私の夫の下のお世話もしてくれていましたので夫も私も頭が上がらない関係です。
その看護師さんのお子様も国立の医学生です。
そのお子様のお相手もひょっとすると結婚相手のお子様でないのかも、と考えることもあります。
 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw

読了までの目安時間:約 6分

娠し、子供を出産しました初めての育児で、子育ての大変さを身にしみ実家で母親の元で当分生活する事にしました弟が暮らしている隣の離れの部屋で子育て用の準備をしてもらい久しぶりの生まれてきた赤ちゃんと一緒に実家暮らし日中は両親が、夜は弟が子供の面倒を見てくれるので本当に助かるし気兼ねなく物事を頼めるので居心地が良く自宅よりリラックスできるほどだった。
ある夜に母乳で乳房が張ってしまい痛くて眠れなかったので搾乳機で母乳をとっていたときに弟が不思議そうに何しているのか聞いてきた。
説明すると納得したようだったが『母乳って甘いの?』と聞いてきたので『甘くない。
思っているより無味で全然おいしくないよ。飲んでみる?』と言ったら『良いの?』とおどろいた顔をしていた。

 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw(イメージイラスト1)

 

『飲んでみなよ。』と搾乳機をはずすと無言で胸に顔をよせてきて乳房に吸い付いてきた。
搾乳機にたまった母乳を飲ませてあげるつもりで言ったのに直接私のおっぱいに吸い付いてきたので私はビックリして固まってしまった。

 

でもなかなか母乳を吸い上げることができないらしく『全然出てこないんだけど?』と言ったので『少し噛みはさむようにしてもう少し強く吸ってみなよ』というと強めに吸い付いてきて子供に授乳しているのとは感じが違い弟の歯の感触と舌の感触に刺激を受け敏感に感じてしまった。
感じていて声が出そうだったけどこらえて無言のままジッとしていた。
かなり長い時間吸われていた。

 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw(イメージイラスト2)

 

ばらくして弟は乳房から口を離すと今度は左の乳房に吸い付いてきた。
左の方が感じやすく弱いので思わず声が出てしまった。
吸われているうちに完全に力が抜けてしまい上体を倒して布団に横になった。

 

寝てからもずっと吸われ続けて頭が真っ白になって感じてしまいいつの間にか大きな声をだしながら弟の頭をなでて抱き寄せていた。
弟も興奮してきたのか私の股間に手を伸ばしてきた。
パンツの上から割れ目にそってなでられ更に感じてしまったけどいけないと思い『もうダメっ。』と何度か言ったけれど完全に体の力は抜けて抵抗もできずにいた。

 

弟は私の手を弟のパンツの中に入れさせてきた。
固く大きくなっているものに触れたけど抵抗がありすぐにパンツから手を抜いた。
すると今度は私のパンツの中に手を入れてきた。

 

接触れられると自分でもかなり濡れているのがわかるくらいで股を閉じたけど指が入ってくると我慢できなくなり我を忘れてしまった。
妊娠してから夜の生活もまったくなく敏感になっていたのかパンツをおろされて指を深く入れられたときは全身がしびれるような感覚になり隣で寝ている子供も気にせず自分から腰を動かしてしまうほど感じてしまった。
もうこのあたりからは体も心も抵抗することなく弟に身をゆだねてしまっていた。

 

弟はパンツを脱ぎ再び私の手を導いた。
今度は私も撫でてあげていると乳房から口を離しキスをしてきた。
ディープキスをしながらお互いを感じさせて、もう私は最後を求めてしまっていた。

 

だけど弟はそのつもりはなかったらしく弟の大きくなったものを握っている私の手をつかみさらに早く擦るように求め、しばらくその状態が続いた。
私は我慢できなくなり今度は弟を寝かせ私が上になり弟のものを口に含みしばらく舐めてあげたあと自ら弟のものをアソコにあてがった。
弟はおどろいた顔をしながらジッとしていたけど、少しずつ腰を沈めていくとかなり大き目の弟のものが完全に入ってしまい奥に当たるほどだった。

 

慢できなくて思いっきり腰を前後に振ってしまった。
弟のものを私の中で堪能するように腰をまわし続けていると絶頂に達して声をおさえながらも叫んでしまいイッてしまった。
イッてしまったあとも弟のものは大きいままでしばらくそのまま余韻にひたりながら弟に抱きついてキスをしていた。

 

弟はまだ絶頂には達していなかったけど固まったままジッとしていたので体を離し横に寝て『どうしたの?気持ちよくないの?』
と聞くと『気持ちいいけど最後までするとは思わなくてちょっとビックリした。それに中でイッたらマズいでしょ?だから我慢してた。』と。

 

『私は出産後まだ生理きてないから中でも大丈夫だよ。』といって弟を抱きしめキスをしていると弟が上になり全身を舐めてきて股間に直に口をはわせ舐めてきた。
旦那には直接舐められたことがなくその気持ち良さに今までにないほど感じてしまった。

 

リから中・お尻の穴まで舐められているような感じで中に舌を入れられたときに再び絶頂に達してしまった。
頭がボーっとしてぐったりしていると弟のものが入ってきた。
私も弟も無我夢中に求めあい腰をうごかし奥をつかれ更なる快感に達すると弟も私の中で絶頂に達してくれた。

 

翌日に弟に『もうしばらくここにいてもいいかな?』と聞くと弟は複雑な表情をしていた。
 

人妻だけど旦那とのセックスじゃ満足できません……上司に誘われSEXにがちがちに調教されたM女の告白

読了までの目安時間:約 5分

妻なのに夫以外の男性に恋をしてしまいました今から一年前ですが、私は未だ27歳で若いし子供も5歳になり手も掛からなったので、求人広告を見てアパレルの新規オープン店の面接に行き、地区長の英司さんが居て面接をしてもらったんです。
数日後から、採用連絡をもらってパートとして10時から4時まで頑張って働いていました。
そして、週に1・2度面接をしてくれた英司さんが地区長として店に来て、店長に指示とか注意をしたりしてテキパキと仕事をこなして、仕事が一段楽すると私達に冗談を言ったりして楽しく過ごしていたんです私は、英司さんの事を【年も離れたおじさん(40歳)だけど仕事が出来る優しい人だなぁ】と感じて、私が休憩している時には、よく英司さんが私に合わせて一緒に店の休憩室で一緒に休憩をしたりして、少しづつ親しくなって行ったんです。

 

人妻だけど旦那とのセックスじゃ満足できません……上司に誘われSEXにがちがちに調教されたM女の告白(イメージイラスト1)

 

半年が過ぎた頃に、私は休憩時間に店の女の子に主人の不満を話しながら泣いていた時に、英司さんが丁度来たんです。
英司さんは、私がどうして泣いているかを女の子に聞いて、『じゃ、私が彼女と少し話をするから』と女の子を売り場に出し、私と2人きりになったんです。
英司さんは、私に元気になるようにいろいろ言ってくれました。

 

そして、今では主人にも言われた事もない。
『和子さんは、綺麗なんだから大丈夫だよ。旦那さんも一時の迷いで和子さんの素敵な事を忘れてるんだよ。』と、優しく慰めてくれたんです。

 

人妻だけど旦那とのセックスじゃ満足できません……上司に誘われSEXにがちがちに調教されたM女の告白(イメージイラスト2)

 

は、その優しさが嬉しくって、思わず横に座ってる英司さんの胸で又泣いてしまったんです。
すると、英司さんは私の肩を抱き髪の毛を撫でながら、『こんな綺麗な和子さんを泣かすなんて、私だったら和子さんを泣かすような事はしないのに。』と、私が嬉しくなるような事をいろいろ言ってくれました。

 

そういう事が有ってからは、英司さんが店に来て休憩を2人だけでする時には、会話が私の主人の不満から、段々と英司さんからのラブコールでした。
私は、結婚してから【愛してる・好き・綺麗だ】なんて、殆んど主人から言ってもらった事が無く、次第に女性として英司さんを意識しだしました。
そして、英司さんから『一度休みの日に、デートをしたい。』と言われたんです。

 

私は悩みましたが、女性として悪い気持ちはせず、主人に対する不満も手伝い休みの日に英司さんとデートをしたんです。
休日に少し離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをしてドライブを楽しみ、英司さんの私への求愛に負けて、ラブホに入ってしまったんです。
部屋に入ると英司さんは部屋を暗くしてくれて、私に優しくキスを求めてきて抱き合い耳から首筋と愛撫しながら、ブラウスのボタンを外されて行きました。

 

の中では、こんな事をしてはダメと思いながら、英司さんの私への求愛に酔ってしまい抵抗をせず、ブラジャーを取られた乳首を据われながらスカートを脱がされてしまいました。
私は、英司さんに『先に、お風呂を入らせて』と、頼み交代でお風呂に入り私は、ベットで優しく愛撫を受けながら、主人と違う男性に身体を許す罪悪感と女として愛される喜びにさいなまれながら感じていきました。
英司さんの唇でのオッパイの愛撫と指での愛壺への愛撫で、私のアソコは潤い、ガマンできなくなった英司さんは、コンドームも付けずに生のまま私の中に入れ『和子さんと、これで一つになれたね。嬉しいよ。』と言って、少しづつ激しく私を突いてきて、私も気持ちよくなり生で中出しをされてしまいました。

 

私は、どうしてこんな事を・子供が出来たらどうしようと急に後の事が怖くなり我に返って、『英司さんに今日だけの事にして』と頼んだんです。
そうしたら……英司さんは、豹変したんです。
『和子さん、君を手放したくないよ。』
『でも、私には主人も子供もいるから』
『和子は、手放さないよ。』と、部屋の明かりを急に明るくしたんです。

 

先程までのSEXで、私は全裸を明るい光にさらしてしまいました。
『和子との思い出をビデオに撮っているからね。』と、ベット脇を指差したんです。

 

くて今まで解らなかったんだけど、私がお風呂に入っている間にビデオのセッティングをして暗くても移るようにしていたんです。
私は、それから夢の世界から悪夢の世界に入ってしまったんです。
英司さんは、私の身体を自分の言うままにする為に初めから仕組んでいたのです。

 

主人への寂しさから女性として見て欲しい主婦を狙ってたんです。
今では、ビデオで脅されて彼と休みが合う度に弄ばれています。
もう、どうしたら良いのか解りません。

 

英司さんが次の人を見つけて、許してくれるまでいつ、主人にバレルかと脅える日々です。
 

部下の妊婦OLに告白されて膣内に生挿入で交わる肉欲セックスの浮気体験

読了までの目安時間:約 3分

私の部下の女性(27)が、1年程前に別の部署の男性と職場結婚した。
その後、すぐに妊娠し、それでも本人は出産後も働きたいとの希望でいた。
しかし、旦那から退職するよう言われ、悩んでいた。
上司である私にそのことで、相談してきたのである。
私としては、止めることはまだ考えずに、元気な子供を生むことだけを考えるようにして、今結論を出さなくても、良いのではと言ってみた。
彼女は、目に涙をため、複雑な心境を告白してくれた。
数日後、やはり退職するとのことで、彼女から話があった。
その後、二人で夕食を食べに行った。
彼女の目は、何かを求めているようだった。
あまり遅くなるとお腹の子供にも良くないと思い、タクシ?で彼女の家の近くまで送ることにした。
でも、彼女は、帰りたくないような様子で、私を見つめていた。
何故か私は、そっと、彼女を抱きかかえ、ゆっくり唇を吸った。
気がつくと、ホテルで彼女を再び抱きしめていた自分がいた。
お腹に気をつけながら、でも、何故か興奮している。
服を脱ぎ彼女とシャワールームへ行き、彼女(妊娠8ヶ月)のお腹と大きく張った乳首をやさしくやさしく私の舌で舐め回した。
彼女は、某一流大学出身の女性であるが、入社時からとてもエッチな体つきをしていたことを私は知っていた。
でも、部下である彼女には性の対象としては見ないように特に注意していたのである。
その女性を今こうして愛撫している自分。
彼女は、狂ったように私のモノにしゃぶりついて、舐めまわしている。
「課長、好きでした。私をいっぱい愛して下さい。硬くなった課長のモノを私の中にいっぱい出して下さい。」どのくらい彼女のアソコを舐めまわしただろうか。
「こんな気持ちいいのはじめて。早く入れて・・・。早く・・・。欲しい。生で入れて・・・」私は何度も焦らし、入れては激しく動かし、そして、動きを止め、再び、舐めまわす。
そして何度も同じことを繰り返した。
その度に、「気持ちいい、お腹の子供が・・・でも気持ちいい。こんなのはじめて。苦しい、いやー、気持ちいい・・・」歓喜の絶叫なのか、こんな顔の彼女を見たことはなかった。
まさしく、女だ。
エロイ女。
私は、彼女のお腹の子供に届けとばかりに私の分身を注入しました。
彼女はあと一ヶ月で退職する予定。

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