告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

出会い系で浮気な若妻のオマンコにザーメン中出し射精で膣口の動画撮影!

読了までの目安時間:約 3分

私は22歳の人妻です。
この間、夫が浮気していると分かり、頭にきて私も出会い系に登録してしまいました。
 

して、26歳の会社員の遼平と知り合いました。
彼はこの時、彼女と別れたばかりで、すぐにエッチを求めてきました。
 

が人妻と分かると興奮していました。
冗談に「中出ししちゃおうかなぁ~」と言われたので、一応、安全日に会いました。
 

ッチ当日、会ってすぐにホテルに行きました。
部屋に入り、いきなり全裸になるように言われました。
 

われた通り全裸になり、オッパイを揉まれました。
揉みながら、私のオマンコを見てきましました。
 

こ見てんの?」「ん?一番おいしいとこ!」「ん?それじゃ、分からないよ~!」「嘘つけ!ピンク色で穴があるとこだよ!子供が出てくるとこ!言ってみ?」「オマンコ?やだ~!エッチ!オマンコ好きなの?」「もちろん大好きだよ!愛香って可愛いからいっぱい見せて?」「もう!どぉ~しよ~かなぁ…?」「じらすなよ!今だって我慢できねーんだから!早く見せろよ…ピンクのマンコ!」そう言って、オマンコを開かれてしまいました。
「すっげーピンクじゃん!人妻って言ってもさすがは22だな!穴が締まらなくなるまでするぜ!」すでに濡れていたオマンコにFUCKされました。
 

那より気持ち良いオチンコでした。
「あーー!!遼平さんのすごいよ!旦那より良い!」「そうか!じゃあ、今日から俺の女にするからな!」「いいよーー!遼平さんの好きにされたい!いっぱいして!」更にピストンが激しくなりました。
 

して、彼に射精感がきました。
「ああ!愛香!マンコの中にいっぱい出すぞ!」「ええっ!中出し?」「この間、言っただろ!おとなしく出されちゃえよ!いっぱい気持ち良くしてやるから?」「もう…分かった!して良いよ!」その日は何時間もかけてエッチして5回出されました。
 

帯で精子が垂れ流れる膣口を動画で撮られました。
最近は定期的にエッチして、お互い愛し合っています。
 

の前、エッチの後に「今度危険日に中出しさせて?」と聞かれました。
「ええっ!できちゃうよ?」と言うと、「本気で子供つくらせて!」と言われました。
 

の子供を産みたい気持ちはありますが、やはり旦那のことを考えてしまします。
今は安全日にしか出させていませんが、彼は「危険日にしたい」と言っています。
 

親友の若妻のミニスカ嫁に欲情して子宮にザーメン中出しレイプの秘密体験

読了までの目安時間:約 3分

妻と結婚して6年になりますが、共働きのため、まだ子供はいません。
それどころか、仕事が出来る妻は、海外出張に出たのです。
 

はというと、ひとり淋しく過ごすことになってしまいました。
1~2ヶ月くらい経ったある日、親友のYから電話があり、夕食をご馳走になったのです。
 

Yも結婚しており、25歳のかわいい嫁の愛さんがいます。
自分を不憫に思った愛さんは、たまに私を食事に誘ってくれました。
 

んなのが何回か続いた時、Yに急用ができ、愛さんと2人きりになってしまいました。
少し話しはしたのですが、すぐに無言になって、気まずい雰囲気になったので、そろそろ失礼しようかと思って立ち上がったのですが、酒も入っていたせいか、気が強くなっていて、玄関まで見送りにきてくれた愛さんに襲いかかってしまいました。
 

く抱き締めて、むりやりキスしました。
愛さんは首を振って激しく抵抗しましたが、顔を押えて舌も入れました。
 

Fカップくらいありそうなオッパイも揉んで、ミニスカートの中にも手を入れて荒々しく愛撫しました。
愛さんはずっと抵抗していましたが、男の力にかなうわけがありません。
 

は口を押さえながら、リビングのソファーに押し倒して、唇や首筋や耳や胸元にさらにキスしました。
舌を入れて口の中を舐め回したり、舌に絡めたり、アソコにも指を入れて掻き回したりしていると、だんだん抵抗が弱くなって、「はあはあ」と熱い吐息が漏れてきました。
 

き裂くような勢いで愛さんの服を脱がせ、下着をむしり取ると、全身を舐めました。
特に乳首とアソコとアナルと足は念入りにしました。
 

さんの口からは次第に喘ぎ声が出て、「もっと、もっと」と求めてくることもありました。
クリトリスに吸い付きながら、アナルに指を入れると、愛さんは歓喜の声を上げていきました。
 

ろそろ大丈夫だろうと、愛さんの股を開いて、ガマン汁が大量に溢れるいきり立ったチンコを入れようとすると、また抵抗しましたが、力任せに突入させると、悲鳴のような、喘ぎのような声を上げました。
私は獣のように激しく深く早く突きました。
 

度か突くと、愛さんは艶かしい色っぽい声を上げて私にしがみついてきました。
私もオッパイを揉んだり、唾液を垂れ流しながらキスしたりしながら、激しいだけのピストンを繰り返しました。
 

して、限界まできた私は「中に出すぞ」と言い、抵抗する愛さんの子宮に発射しました。
愛さんはすぐに泣き出しましたが、「Yが帰ってくるから普通にしとけ」と言ってから帰りました。
 

れから食事に呼ばれることはなくなりましたが、Yには内緒で密かに愛さんとは会ってセックスしています。
若くてかわいい人妻とのセックスはマジで気持ちよくて興奮します。
 

出会い系で近所のエロい若妻がミニスカ網タイツで濃厚フェラチオの浮気体験

読了までの目安時間:約 2分

私は45歳のサラリーマンです。
妻と中学生の息子がいます。
 

近は息子の高校受験をめぐって、何かと夫婦ゲンカになってしまいます。
妻とは何年もご無沙汰。
 

っそりアダルトビデオを借りてきては、皆が寝静まった夜中にオナニーをしている日々。
無性に不倫がしたくなり、人妻系の出会い系サイトに登録しました。
 

こで、近所に住む奥さんと仲良しになりました。
彼女も旦那さんと最近うまくいってないようで、欲求不満だとか。
 

んなわけで、ある晩会うことになりました。
妻には「会社の飲み会で遅くなる」と言っておき、私は人妻に会いに行きました。
 

手の人妻さんは私より一回り若い、魅力的な女性でした。
なかなかの巨乳で、ミニスカートから除く網タイツの美脚がとてもソソりました。
 

たちは年の離れた夫婦を装って、近くのホテルに入りました。
「奥さんにはどんなサービスされてるんですか?」「いやー、最近は全然ですよ」「たとえばこんなことは?」そう言うなり彼女は私のズボンを下し、パンツの両脇から指を突っ込んでチンコを揉みながら、パンツごとペロペロ。
 

、なんだこのプレイ…と新鮮な快感に背中がゾクゾクしました。
彼女はなかなかパンツを下ろさず、ネットリとじらしました。
 

んなエロい人妻がいるなんて…私はその後、彼女と濃厚なプレイをしました。
口では言い表せないほど濃厚なプレイを。
 

女とは、当分離れられそうにありません。

欲求不満の妊婦はエロい話に興奮で即尺フェラにバックでおまんこ生挿入!

読了までの目安時間:約 10分

去年の事なんですが、数年前によく遊んでいた女の子から突然メールがありました。
「久し振りにランチでも行こうよ!」久し振りもなにも、彼女と最後に会ったのは2年以上前です。
 

かも結婚が決まったからという理由で、会うのをやめたんです。
彼女はS美っていって現在27才、出会いは出会い系サイトでした。
 

時の俺は出会い系サイトにはまりまくってたんです。
あの時は、4人ぐらい遊べる子がいて、その中で1番可愛かったのがS美でした。
 

だS美はエッチにたいして消極的というか、あまりのってこないんです。
せっかく出会い系で知り合ったんだから、もっと弾けようよ!と言っても、恥ずかしいのか言われたようにしか動かなかった子でした。
 

からフェラもぎこちないし、可愛いだけでエッチは楽しくない。
そんな女の子でした。
 

し振りのメールだったので、ちょっと期待して約束しました。
当日、待ち合わせ場所で待っていると、やってきたのは妊婦姿のS美でした。
 

婦といっても、最高潮に大きなお腹ではありません。
ぽこっと少しお腹が出ている感じ。
 

た瞬間、一気に期待がぶっ飛びました。
マジかよ~って思いましたが、来ちゃったんで仕方がありません。
 

しでも静かな店をと思って、静かな和風の店に入りました。
ランチとはいえ、時間はすでに14時。
 

内にお客はまばらで、奥の掘りごたつへ通されました。
「お腹が大きくてビックリしたぁ?」「そりゃ~ビビったよ。大丈夫なの?」「うん、もう安定期に入ったから全然大丈夫」「へぇ~そうなんだ。まだ1人目?」「うん、初めてだよ」「そりゃ~大変だねぇ~」初めは他愛もない会話をしていました。
 

は変な事を教え込まされたよね~、ヒデ君には」「そうかぁ?S美がお子ちゃまだっただけだろ」「一回旦那に疑われた事あったんだよ~、どこで覚えてきたんだって」「そんな事もあったんだ~、懐かしいねぇ~」昔の話をし出してから、やたら掘りごたつの中で、俺の足に足を絡めてくるんです。
途中から俺の足をキャッチしてる感じで、ずっと足で抱えてる状態。
 

いつ妊婦のくせに何してんだよ、とずっと思ってました。
「最近彼女はどうなの?」「も~ダメだね。モテ期は過ぎたらしい。1年以上ご無沙汰だし」「ホントにぃ~?信じられないねぇ~」「そうでもないよ。もうおっさんだから」「じゃ~溜まりまくりなんだ?」「そうそう。もっぱら自己処理ってやつですな」話をしながら足を絡めてくるもんだから、実はずっと勃起しっぱなしの俺。
 

かも昔のS美からは信じられないような下ネタトークが炸裂するから余計勃起しちゃった状態だった。
15時半に店が終わるっていうから、とりあえず外に出た。
 

っかでお茶飲むか~って歩いていると、今度は腕に抱き付いてくる始末。
妊娠しているせいか、昔より確実に胸が大きくなってる。
 

の胸を腕に押し付けてくるし、歩きながらも勃起してた俺。
ここまでされたら我慢なんてできないから、思い切って言ってみた。
 

き回るのも良くないから、ホテルにでも行っとく?」「えぇ~ラブホなんて久し振りだなぁ~!行っちゃう~?」ウソみたいにノリノリなS美。
妊婦だしフェラぐらいしてもらえたら良いかと思って、近くのラブホへ入った。
 

ってコーヒー飲んだりテレビ見たりして、二人でベッドに横になってた。
正直俺の下半身は勃起しまくり状態。
 

っきからずっと立ってるでしょ~。外でも」「あぁ~気が付いてた?だってお前が胸を押し当ててくるからさぁ~」「昔より大きくなったんだよ~。見たい?」「うん、見たい」「やッぱりダメぇ~」「なんでだよ。いいじゃん、見せろって」「じゃ~先にヒデ君のチンチン見せてよ~」「ん?そんなの余裕で見せてやるよ、ほれ」俺はそっこうで洋服を脱いでトランクス姿1枚の姿になった。
 

ぐらをかいて、トランクスの社会の窓から、勃起したポコチンを出してやった。
1年以上女っ気がなかったせいか、はち切れんばかりに勃起してた。
 

ご~い!カッチカチじゃん!あぁ~・・すごぉ~い!」「すごいか?昔と同じだけどな」シゴキながらS美に見せていると、突然S美が顔を埋めてきた。
何も言わずいきなりのフェラチオ。
 

~イッス!と思いながら、俺はそのまま大の字に寝た。
昔のS美はどちらかというと下手な部類だったけど、その時は違ってた。
 

那に仕込まれたのか分からないけど、猛烈に上達してた。
驚いたのは、しゃぶってる時にどうやら舌をポコチンに巻き付けている事。
 

まで味わった事の無いフェラだった。
さすがに溜まり溜まってたから、ほどなくして撃沈。
 

S美の口の中に大量に射精した。
昔とは比べ物にならないほど上達してて、後処理も手慣れた感じだった。
 

精して冷静になった俺は、しばらくS美と横になってた。
「S美すごいフェラうまくなってね?」「そう?旦那に仕込まれたからねぇ~」「そうだと思ったよ」「もう今なんて妊娠してるから、いっつもフェラだけだもん」「それじゃ~欲求不満になるだろ?オナってるな?」「ひみつ~!」「えっ?そんなに欲求不満なのか?」「だってさぁ~毎晩フェラだけだよ?ここ数か月」「もしかして、今日は俺としたくて来たんだ?実は」「えへへ。そ~かもしれないって言ったらどうする?」「たっぷり可愛がってやるけど?つ~かお腹大丈夫なの?」「うん、激しく突いたりしなければ大丈夫だって言われた」S美は積極的でした。
 

娠してから感度が増したらしく、乳首を舐めても身をよじって感じていました。
クリトリスを舐めた時は、数分でイッちゃうほど。
 

を入れてクリ舐めしてやったら、立て続けに3回もイッてました。
「じゃ~そろそろ入れるか。ゴム無しで良いんだよな?」「うん、思いっ切り中で出しても大丈夫だよ」正常位で入れて、奥に当たらないように腰を動かしました。
 

を見るとお腹の大きなS美が見えて、なんか背徳感というか変な気持ちでした。
激しいのはダメと言ってたくせに、途中からS美自身が激しく腰を振り始めました。
 

ぇ・・・お願い・・・・バックでして・・・」バックで入れてやると、今までのS美からは想像できないほど乱れてました。
腰はヒクヒク動くし、喘ぎ声が強烈でした。
 

しにケツをスパンキングしてみたら、もっと!もっと!と催促してくる始末。
ケツが真っ赤になるほど引っ叩いてやりました。
 

すがに騎乗位は無理なので、横バックとか安定した体位をやりました。
そして最後は正常位で中出し。
 

生の中で初めての中出しでした。
俺がイクッ!と言った時にS美が抱き付いてきて、しかも両足を
腰に巻き付けてきたんで、思いっ切り奥まで突きながら、奥でドクドクと射精してしまいました。
 

れが気持ち良いのか、S美までも腰をガクガクさせてました。
射精が終わってもS美は抱き付いたままでした。
 

りえず俺も余韻に浸っていました。
「ねぇ・・・できなくなるまでエッチしてくれる?」抱き付きながら耳元でS美が言ってきました。
 

やら、エッチができなくなるまでの期間で良いから、エッチして欲しいというのです。
毎回中出しだしフェラテクも抜群だし、二つ返事で即答しました。
 

婦とはいえ、こんなに可愛い子と毎回中出しですから。
しかも相当欲求不満みたいだから、昔と違って変態プレーもできそうだし。
 

うのは土曜か日曜の昼間と決めました。
夜は旦那も警戒するし、家事もしなきゃって事で。
 

リータイムだと安いし俺にも好都合でした。
その日からエッチができなくなるまでの数か月、毎週S美とヤリまくりでした。
 

しかしたら1リットル以上、中出ししてるかもしれないぐらい、ヤリまくりました。
だんだんお腹が大きくなっていったので、工夫して入れてました。
 

めの頃はオモチャも使えたから、オナってる姿を見せてもらったり写メ撮ったりして遊んでました。
エッチすればするほど性欲が増すらしく、S美は信じられないぐらい淫乱になってました。
 

は嫌がっていたカーセックスも、運転中のフェラも、公園でのフェラも、何でもするようになっていましたし。
無事子供が産まれたとメールがあり、一応一安心でした。
 

も出産して以来、なぜかS美の反応が変わりました。
落ち着いたら会おうと言ってもはぐらかすし、下ネタ言ってものってこないし。
 

然昔のS美に戻ったような気分でした。
子供が産まれて2ヶ月ぐらいしたある日、S美からメールがきました。
 

う性欲無くなっちゃったみたい。子供にも悪いからもう会わない方が良いと思う」なんじゃそりゃ!って感じでした。
 

間限定の淫乱かよ!と。
散々中出ししまくったわけだから、後腐れもなく終わる事にしました。
 

枚のSDカードには、淫乱だったS美の写メや動画がギッチリ入っていましたし。
それにしても妊婦って性欲が増すんですかねぇ。
 

の話をちょっと前に友達にしたら、実はそいつも経験ありだって言ってました。
そいつは出会い系で会ってみたら、実は妊婦だったって。
 

れで2ヶ月ぐらい週2~3回会ってやりまくったと言ってました。
ただお腹を見ると、ちょっと気分が萎えるのが欠点ですけどね。
 

社宅の若妻と浮気関係になり肉棒を咥え生挿入セックスで秘密の情事

読了までの目安時間:約 6分

単身赴任で社宅にいた頃の話です。
慣れない環境で、妻もおらず、しばらくしてカゼで寝込んでしまいました。
 

事も満足にできないので食事もとれず、二日目になるともう自分でも動けないくらいになってしまいました。
死にそうなほど唸っていると、「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来ました。
 

の奥さんは弥生さんといって、25歳の可愛らしい新婚さんらしいです。
薬を買ってきてもらったり、おかゆを作ってもらったり、たまった洗濯物や食器などを洗ってもらったりと看病のついでにいろいろと面倒を見てもらいました。
 

ちろん、着替えを手伝ってもらったり、体を拭いてもらったりもしました。
弥生さんのおかげで、一晩も寝るとだいぶ良くなりました。
 

れからというもの、何かあるとちょくちょく私の家に来るようになりました。
料理を持ってきてくれたり、洗濯をしてくれたりと、なんとなく通い妻みたいな感じになりました。
 

金を渡すのもいやらしいので、私はちょっとしたアクセサリーなどをプレゼントしていました。
そんなのが一ヶ月ほど続いたある日、2人の間に前とは違う雰囲気というか感情というか、何かが芽生えてる感じがありました。
 

詰め合うと、どちらともなく自然に唇を寄せていました。
弥生さんは、見詰め合っている時、聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声で「ダメ」と言ったような気がしましたが、キスをするともうお互い止まりませんでした。
 

しく抱きあって、舌を絡めました。
首筋を舐めると弥生さんは「ああぁ」と吐息をもらして腰が砕けたようにへたり込みました。
 

は寝室に連れて行くとベッドに寝かせて上着を脱がすと、また首筋からキスをしていきました。
白く絹のような弥生さんの肌に痕を残さないように優しく愛撫していきました。
 

生さんは敏感で、ソフトに責めればソフトに責めるほど息を荒げました。
喘ぎ声が出ないように、隣に聞こえないように小指を噛んで必死に耐えていました。
 

は、若くて可愛い人妻の体に興奮しきりで、パンツの中で発射してしまいそうなくらいになっていました。
私はなるべく時間をかけて愛撫しているつもりでしたが、スカートとパンストを脱がして、Fカップくらいありそうな肉感的なおっぱいを鷲づかみました。
 

らかいゴムマリのようななんともいえない弾力で、指に吸い付くような感触といい、私は顔を埋めて夢中で揉みまくってしまいました。
パンティに指を這わすと、すごく湿っていて、顔を近付けると「ダメ、ダメ」って私の頭を押さえました。
 

生さんは感じやすい体質らしく、ブラをとって乳首を愛撫していると、パンティがおもらしみたいになっていました。
それを見られるのが恥ずかしいらしく、パンティだけは自分で脱いでさっと枕の下に隠しました。
 

レメを指で触ると熱くヌメっとした愛液が絡みつき、ヘアーや股の付け根辺りをヌルヌルに濡らしていました。
私は触っているだけではガマンできなくなり、嫌がる弥生さんを制して顔を埋めて溢れ出る愛液を舐め取るように全体を舐めまくりました。
 

ょっぱいような、甘いような味がしました。
クリトリスだけではなく、ワレメ全体が感じるようで、舐めたり、指で責めたりするだけでどんどん溢れさせました。
 

んなにしたらガマンできなくなっちゃう」「主人に聞こえちゃうよ」弥生さんは快感に必死に堪えていました。
あまりいじめるのも可愛そうですが、後から後から溢れる弥生さんの愛液がおいしく、自分でも制御できないくらいでした。
 

ンニだけで数回イッてしまいました。
「今度は私が、ね」今度は弥生さんが私のモノを咥えました。
 

体を何度も往復させるように舐め回した後に深々と咥えると強く吸い付いてきました。
弥生さんの体だけで発射寸前になっていた私のモノは、弥生さんのプロ並のテクニックにガマンできず、口の中に発射してしまいました。
 

身赴任後、一ヶ月出していなかったので、自分でも驚くほどの量でした。
弥生さんは、嫌な顔一つせず、それを飲みました。
 

量に発射した後も私のモノはまだビンビンのままでした。
弥生さんは、最後の一滴まで吸うとお掃除するように全体を舐め回しました。
 

の瞬間、またイキそうになりましたが、私は大洪水状態の弥生さんのアソコに入れました。
お互いコンドームなんか持ってなかったので生でした。
 

ルマンというわけではないのですが、まるでローションでも使っているかのように中はすごくヌルヌルのグチョグチョで何の抵抗も感じないくらい濡れていました。
そのお陰ですぐに発射せずにすみました。
 

ストンするたびに、ズピュ、ズビュとアソコから愛液が潮みたいに吹き出てきました。
弥生さんは、眉間にシワを寄せて喘ぎ声が出ないように必死に快感から耐え続けました。
 

はきつく抱きつき、唇に激しく吸い付いて、舌を絡めながら腰を振りました。
弥生さんもきつく抱きついてきました。
 

はイキそうになると弥生さんから抜き、顔に発射しました。
弥生さんもイッたらしく、体を弓のように反ってから、体をヒクヒクと痙攣させました。
 

生さんはしばらく動きませんでしたが、15分ほどするとシャワーを浴びて部屋から出て行きました。
それから二週間ほど顔を合わすことはありませんでしたが、単身赴任が終わる半年間、人目を忍んで関係を続けていました。
 

分で体験しておきながら、実際にこんなことがあるとは思いませんでした。

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