告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その6)

読了までの目安時間:約 18分

頃毎晩、同じ夢ばかり見る。
 
深夜、寝ている僕の上に女の人が跨っている夢だ。
 

 
相手は決まって同じ、あの時の人妻。
 
2ヶ月前、いつもの様に叔母とセックスをしにホテルに行った時にいた女性。
 

 
その時、僕は妹や叔母とは全く違う抱き心地の良さに、何度も身体を求めてしまった。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その6)【イメージ画像1】

 
 
 
その目隠しされたままの女性が今では何度も夢の中に現れる。
 

 
艶かしくうごめく腰使いと弾む大きな乳房。
 
それに…、僕のものを咥え込むあそこの気持ち良さ…。
 

 
他の女性では味わえない一体感に、僕はいつもすぐにイカされてしまう。
 
夢の中での事とはいえ、素晴らしい快感を与えてくれるあの人の身体。
 

 

その膣奥に射精する瞬間、幸せな気持ちでいっぱいになる。
 
目隠ししているから顔はハッキリと思い出せないが、首筋や乳首の横のホクロとかは覚えてる。
 

 
目覚めた時は、いつも慌てて股間を見る。
 
だって、この年になって夢精だなんて恥ずかしすぎるだろ。
 

 
コソコソ隠れてパンツを洗いに行く事を毎回覚悟するんだが、いつも出した痕跡がない。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その6)【イメージ画像2】

 
 
 
夢の中ではハッキリと射精しているし、出してしまった実感もある。
 

 
でもいつもパンツの中はきれいなまま。
 
そこがどうしても不思議に思えた。
 

 
「あの女の人とまた会えないかな…」あの日以来、一度もあの人妻が来る事はなかった。
 
きっと不倫、しかも乱交してしまった罪悪感に悩まされての結果なのだろう。
 

 

れで来る事がなくなってしまったのは仕方のないことなのだと思う。
 
でも…夢から覚めるたびに僕は、あの人妻の事を想い胸を苦しくさせていた。
 

 
先日自分のしてしまった過ちに、私は酷く悩まされています。
 
妹に連れて行かれたホテル、自らの意思で複数の高校生に身体を許してしまったんです。
 

 
生まれて初めての浮気で若い子達と乱交。

 

とっても刺激的で、退屈な日常を過ごしていた私は乱れに乱れてしまいました。
 

 
ただ、これだけでは私はこれ程悩む事はなかったと思います。
 
その原因は…、その高校生たちの中に息子が混じっていたという事…。
 

 
散々他の子たちに乱れさせられて、息子がのしかかってきた時には抵抗できませんでした。
 
目隠ししていたから私だとは気付いてなかったのでしょうが、夢中になって私を突き続けてきた息子。
 

 

そのガムシャラな腰使いに、私は母親としての理性を吹き飛ばされてしまいました。
 
近親相姦で感じてしまってはいけないというのに何度も絶頂させられて…。
 

 
他の子たちとは全然違ったんです。
 
オチンチンの感触が…母と子だからなのでしょうか、身体の相性がピッタリだったんです。
 

 
私の膣内にピッタリ過ぎる息子のオチンチンで悲鳴を何度もあげさせられて…。

 

絶対に受け入れてはならない息子の精液を、何度も子宮に浴びせられてしまいました。
 

 
今ではすっかり私よりも大きくなった身体を抱きしめながら、息子の射精をお腹の奥で受け止める快美感。
 
頭の中ではいけないと思いながらも幸せな気持ちになってしまい…その幸福感と何度も襲い掛かる絶頂で、いつの間にか気を失ってしまっていました。
 

 
その後も何度か妹から誘いの電話がありましたが、全て断っています。
 
2度と過ちを犯してはいけない。
 

 

んな事はあの時だけの事…自分の胸の内だけにしまっておけば、何もなかったことで済む事だと言い聞かせていました。
 
そう思っていたのに…夜ごと息子との交わりを思い出して、身体を火照らせるようになってしまいました。
 

 
今まで味わった事のないあの快感。
 
夫や他の男性では絶対に真似する事なんて無理。
 

 
寝付けない夜、脳裏によぎるのは決まって息子のオチンチン。

 

目にした事はないけれど、何本もの太くて硬いものが夢の中で私に迫ってきます。
 

 
そんな夜がずっと続いてしまって気が狂いそうでした。
 
一度覚えさせられてしまった麻薬のような快楽が、私の理性をゆるがせます。
 

 
もう一度、サトシに抱かれたい…あの気持ちいいオチンチンで、身体の奥を掻き回して欲しい…もう過ちは犯すまいと心に決めていた筈なのに、身体の方が息子を欲しがってしまい私を苦しめます。
 
家に誰もいないのを見計らっては、一人で疼く肉体を慰めたりもしましたがダメでした。
 

 

どうしてもあの時の快楽が忘れられなくて、余計に想いが募ってしまいます。
 
もう、お母さん耐えられない…一度だけ…、もう一度だけだから…気付いた時には睡眠薬を手に取っていました。
 

 
眠れない夜の為にと購入したそのお薬…、息子への夜這いのために使っちゃいます。
 
寝ていても大きくしてくれるのかが心配でしたが、目を覚まされるわけには行きません。
 

 
お薬を使えばそれもないだろうと思い、勉強中の息子の所へ紅茶を持っていきました。

 

「頑張ってるわね。紅茶持ってきたから少し休憩したら?」
「ありがとう、母さん」部活で疲れてるのに毎晩遅くまで勉強にも頑張っているサトシ。
 

 
そんな自慢の息子に対しての私のこの行為。
 
後ろめたさもありましたが、息子に欲情していた私は止まる事が出来ませんでした。
 

 
あっ、飲んだ…部活や友達の話を話を聞きながら、睡眠薬の入った紅茶を飲んだのを確認した私は下の階に向かいました。

 

族がみんな寝静まった深夜、私は再び息子の部屋に向かいました。
 

 
階段を上がっていく途中も、あの時の快感を思い出して身体が熱くなってしまいます。
 
部屋の前につく頃には期待と興奮で、既にあそこが潤んでしまっていました。
 

 
そっと中を覗くとお薬が良く効いている様で、ぐっすりと寝ています。
 
高鳴る鼓動を抑えつつ、私は息子のベットに近づいていきました。
 

 

「ごめんね…こんなことしてしまって…」スヤスヤ眠る息子の顔を見ると胸が痛みます。
 
でも、それをはるかに上回る淫らな期待。
 

 
そっとフトンの裾をめくるとトランクス一枚の下半身が現れました。
 
ドキドキしながらそれを下にずらすと、まだ小さいままのオチンチンが…。
 

 
「大きくなってくれるかな…?」男の人のをお口で愛撫するなんて、あれほど嫌だったのに…。

 

今の私は早く息子のもので貫かれたくて、自ら積極的に舐めしゃぶってしまいました。
 

 
可愛い息子のものだからか、おしゃぶりしている間もそれほど嫌な気はしてきません。
 
しばらくお口の奉仕を続けていると、私の心配をよそに、すぐにムクムクと大きくなってきました。
 

 
これ…これが欲しかったの…今まで見てきたのとそんなに変わらない大きさなのに、何故か私を狂わせるオチンチン。
 
あの日何度も絶頂に押し上げられた記憶が蘇り、股間の奥がジュンと潤んできます。
 

 

息子の股間から眼を離せないまま、私はパンティ一枚の姿になります。
 
睡眠薬が効いてるとはいえ、一応起きてしまわないように注意を払いながら息子の股間に伏せました。
 

 
「男の子って、こういうのが好きなんでしょ?」ビンビンに反り返っているオチンチンを乳房の間に挟んで上下に刺激してあげました。
 
大きくなってくれた事、もうすぐこのオチンチンで貫かれる事が嬉しくって…。
 

 
別にしなくても良かったのに、スケベな人妻みたいにパイズリで奉仕してしまいます。

 

の間で行き来するサトシの逞しいオチンチン。
 

 
体勢は苦しかったけど、もっと硬くなって欲しくて先端を口に含んじゃいました。
 
私、母親なのに何て事をしているんだろう…挟んで咥えているオチンチンの脈動を感じながら、改めて自分の行為のはしたなさを恥じました。
 

 
でも、あそこのモヤモヤした感じには逆らえないの…パイズリをやめ、喉の奥まで深く呑み込むフェラチオをしながら自分のあそこをいじります。
 
そこはもう入れたくて入れたくてヌルヌルになってしまっています。
 

 

自分からこれを入れてしまったら事故じゃなくなる。
 
みずから近親相姦を犯してしまう事への躊躇と興奮。
 

 
既に知ってしまっている、このオチンチンが私にもたらす快楽に私は迷うのを止めました。
 
はしたなくシミを作ってしまってるパンティを脱いで、息子の腰の上に跨ります。
 

 
一度…一度だけだからね。

 

悪いお母さんを許してね…心の中でそうつぶやいて、息子の勃起を潤みきっているあそこにあてがいます。
 

 
指先に伝わってくるビクンビクンという熱い脈動。
 
垂直に立たせたオチンチンの上に、私はゆっくりと体重をかけていき身体の中に迎え入れていきました。
 

 
息子の硬く、火傷しそうなほど熱いオチンチンが、私の母肉をかき分けて入ってくる。
 
こっ、これっ!すっ、すごいぃっっっ!密着感が、夫や他の子たちと全然違うんです。
 

 

隙間なく私の膣内を刺激してくると言うか、当たってる部分の全てが気持ちいいんです。
 
久しぶりに自分の中に迎え入れた息子のオチンチン。
 

 
待ち焦がれていたものに貫かれていく感覚に、深い悦びと快感を覚えてしまいます。
 
体重を全てかけ根元まで迎え入れた時、私の子宮は息子の先端で押し上げられてしまいました。
 

 
「あっ、あたってるぅ…サトシのオチンチンがお母さんの子宮にあたってるぅっ!」根元まで挿入しただけなのに、息子に子宮を押し上げられながら私は軽い絶頂を迎えてしまいました。

 

膜をつたって子宮に伝えられるその充実感と快感が私を淫らな女に変えてしまいます。
 

 
やはり、サトシと私は親子だけに、身体の相性がいいんです。
 
ピクピクと痙攣する膣内が、寝ている息子のオチンチンをさらに刺激してしまいます。
 

 
ますます元気になってしまったそれは、きっと私の中で爆発するまで収まらないハズ。
 
「寝てるのにこんなに元気にしちゃって。悪い子ね…」ビクンビクンと鼓動するオチンチンを膣内全体で感じながら、寝ている息子にささやきます。
 

 

「今夜だけお母さん楽しんじゃうから…」寝顔にそう告げると、私は息子の逞しいオチンチンをおまんこでヌプヌプしちゃいました。
 
腹筋に少し力を入れて、お腹の中のオチンチンを締め付けながら、ゆっくりと腰を上下させます。
 

 
すると、目を閉じている寝顔がちょっと情けない様な顔つきになり、何かに耐えている表情を見せます。
 
寝ていながらも気持ち良くなってくれていることが嬉しい。
 

 
様々に腰を動かして、出来る限り快感を与えてあげるようにしました。

 

そうやって締め付けていると、私の方まで気持ちが良くなってきてしまう。
 

 
膣奥の感じる部分に息子の亀頭がグサリと突き当たり、強い快感が下腹部を走り抜けます。
 
「ハァ…、サトシィ?…。感じちゃうよぉ…」息子に対して決して母親が出してはならないヨガリ声が出てしまいます。
 

 
自分でオチンチンを抜き差しするだけでなく、乳房も揉みしだきながら騎乗位で快楽に溺れます。

 

もうサトシを喜ばせようなんて考えもせず、ひたすら自分自身の快感を追求しました。
 

 
オッパイが弾んじゃってる…激しい動きで揺れまくっている乳房を揺れるにまかせ、下半身をグイグイと押し付けて息子のオチンチンを深い所まで何度も何度も迎え入れて行きました。
 
母親と息子の性器が結合している部分から、お互いの淫らな汁が大量に溢れ出てきます。
 

 
それが抽送の度に、パチュンパチュンと結合部分からぬめった音が響いてきました。
 
そうして激しく腰を振り続けていた私が、もうすぐ絶頂に達しようという所で息子に変化が。
 

 

子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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熟女の履歴書 46歳 春美

熟女の履歴書 46歳 春美

 

熟女の履歴書 46歳 春美のあらすじ

若き頃には援助交際し成人して銀座のホステスをしていた過去を持つ熟女。結婚して数十年たつが夫とはセックスレス…いくつになっていても性欲は旺盛で欲しがるモノを与えてやると恍惚の表情でチンポをむしゃぶりつき、乱れまくり!こんなスケベ熟女は堪らない!!カテゴリ:熟女出演者:京本春美レーベル:ファーストレディ69メーカー名:ファーストレディ69 種別:月額

 

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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その3)

読了までの目安時間:約 17分

こっちが留守になってるよ。もっと気持ちよくしてくれなきゃ!」今まで黙っていたもう一人の少年が、頭の両脇を持って無理やり上下させます。
 

 
すっかり大きくなってしまったオチンチンの先が何度も喉奥を突いてきて…。
 
嘔吐をしてしまいそうな苦しみと、下半身の快感が何度も同時に押し寄せてくる。
 

 
あぁ…私、2人の高校生に犯されちゃってる…私の中で何かがはじけたような気がしてきました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
妹に感じていた怒りや嫉妬のことは、今はもう感じていません。
 

 
私の願望は、今現実のものとなっているのです。
 
中神君が、妹にしていたのと同じ腰のバネを利かせた腰振りをしてきます。
 

 
こんな格好でするのは初めてなのに、身体が勝手に反応してしまいます。
 
反り返るオチンチンが膣から抜かれ、突っ込まれ、またぞりぞりっと内部をこすりながら出て行きます。
 

 

溢れ出る愛液がグチュグチュと淫らな音を立てて、太腿を伝わってシーツを汚します。
 
しびれるっ!あそこがしびれちゃうっ!おっきいのがお腹の中で暴れてるっ!夫との営みではとても味わう事なんてできない快感の嵐。
 

 
少しも柔らかくならない、逆にますます反り返っているようなオチンチンが私を追い込みます。
 
目隠しの下で目元を涙でグシャグシャにしながら、メスの泣き声をあげていました。
 

 
「おばさん、俺、出そうだ。中で出してもいいよね」その言葉にも、私は少しもひるみませんでした。
 

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
妹だって好きなようにさせて、何度も子宮で受け止めていたんです。
 
私は自分が避妊していない事も忘れ、自分からお尻を振って催促しました。
 

 
少年の若さ溢れる迸りを直接感じてみたい。
 
生で膣内を、子宮を汚して欲しい。
 

 
口からオチンチンを吐き出した私は、上体を伏せ、両手でお尻を割り開いて中出しを求めました。

 

ばさん、中に出して欲しいんだね。そんな事するんだったら妊娠させちゃうよ?」腰骨に手を当てて、中神君がラストスパートに入りました。
 

 
少年の本気の孕ませピストンに、多少の痛みとものすごい快感が背筋を駆け上ってきます。
 
下半身が浮いてしまうような錯覚が起きるほどの、荒々しい突き上げ。
 

 
やがて、少年は苦しげな声を上げ、ビクビクとオチンチンを私の中で跳ねさせました。

 

あぁ…中神君が私の中で射精している…何度も子宮に種汁を浴びせられ、お腹の中に熱い体液が広がっていくのを感じました。
 

 
それと同時に大きな快感の波が、頭の奥に激突してはじけます。
 
絶頂の痙攣に包まれた私は、身体が引きちぎられんばかりに身を反らせ、身体が浮くような感覚に。
 

 
生まれて初めて味わう強烈なエクスタシーに、意識が真っ白に染め上げられます。
 
暴風雨が過ぎ去った後の余韻を楽しんでいると、私の中から力を失ったものが引き抜かれました。
 

 

少し寂しさを覚えたその穴からは、大量の液体が外に出て行くのを感じます。
 
「ふう?、気持ちよかった?。交代な」
「やっとかよ。待ちくたびれたよ?」目の前にいた少年が、うつ伏せになって弛緩している私の身体に覆いかぶさってきました。
 

 
そうでした。

 

私はこのまま連続で若い性欲を受け止めなければならないんです。
 

 
絶頂後で全く力の入らない私の身体の中に、さっきまで咥えていた大きなオチンチンが入ってきました。
 
まだ敏感なままの私の膣内に、全然満足していない新品のオチンチンが…。
 

 
「うお?っ!加奈さんと全然感触が違うっ!女の人の中って個人差があるのな!」
「失礼ね…私の方が気持ちよくないって事?」
「い、いえ…そんな事はないです。これはこれで気持ちいいって言うか…」そんな会話を聞いている余裕なんて私にはありませんでした。
 

 

剰な刺激がやってくる予感に恐れおののいてしまって…。
 
その予感は的中しました。
 

 
まだ絶頂後の余韻を楽しんでいたのに、いきなり激しくピストンをしてくるんです。
 
うつ伏せになっている私の体に覆いかぶさっているから全く逃げられない。
 

 
なのにバチンバチンと音を立てながら、元気なオチンチンが出入りしてきます。

 

快感も度を越すと苦痛でしかありません。
 

 
狂ったように髪を振り乱しながら、早く射精してと願いつつ耐えました。
 
この子の方が少し小さくて圧迫感はないんですが…。
 

 
傘が開いているから膣壁を削り取っていく刺激が逆に強烈に感じます。
 
新たな刺激が私を狂わせて半狂乱のまま、またも絶頂がやってきてしまいました。
 

 

一度加奈の中に射精している彼は長持ちするようで、射精してくれるまでに私はあと数回、絶頂しなければなりませんでした。
 
やっと解放されたと思った私に待っていたものは…。
 

 
加奈のフェラチオで再び元気を取り戻した中神君のオチンチンでした…。
 
4回も若い体液を身体の中に打ち込まれた私は、荒い息を吐きながら仰向けになっていました。
 

 
もうヘトヘト…高校生の体力ってスゴイんだ…絶頂の余韻がなかなか去ってくれなくて、股間から精液を垂れ流しながら呆然としてました。

 

そこへチャイムが鳴り響きます。
 

 
その後に起こる事は、私が全く想像していなかった出来事でした…チャイムの後、部屋に3人目の少年が現れました。
 
よほど急いできたのでしょうか、荒い息をしながら妹に挨拶をしています。
 

 
「またバイトが長引いちゃったよ。加奈さん、もうおしまいなんて言わないでよ」余韻に浸りながらぼんやりと聞いていたその声に、私は急に現実に戻されました。
 

 

き覚えのあるこの声…。
 
その声の主は、紛れもなく息子のサトシでした。
 

 
「もう2人とも3回ずつ出しちゃったから大満足みたいよ」
「ホント、もう出ないよ。この人の中にたっぷり出したからな」
「誰?この女の人?」
「加奈さんの知り合いだってさ。輪姦されたがりのスケベな人妻さんだよ」そんなふうに言わないで…この状況でそんな風に煽られれば、サトシだって私としたくなってしまうに決まってます。
 

 

母親と息子でセックスなんて絶対にあってはならない事です。
 
なんとか拒否しなくてはと考えましたが、声を出すことは出来ません。
 

 
幸い、まだサトシは私の事を自分の母親だと気がついていないみたいです。
 
でも声を出してしまえば、私がサトシに気がついたように、サトシも気がついてしまうでしょう。
 

 
高校生たちに輪姦されてあそこから精液を溢れさせている人妻が自分の母親だと知ってしまったら…。

 

息子が傷ついてしまうのではと思いました。
 

 
それにしても迂闊でした。
 
妹の加奈が、サトシの友達とただの偶然でエッチ友達になったはずがありません。
 

 
先に息子のサトシと関係した上で、友達をも誘ったのでしょう。
 
高校生3人と遊んでいるというのは、サトシも含まれていたという事です。
 

 

それなのにこんな場所に来てしまって…。
 
早く何とかしないと近親相姦してしまうことになってしまいます。
 

 
何度も絶頂してしまってぼやけてしまっている意識を、何とかフル回転させようと思いました。
 
でも全然いい考えが浮かんできません。
 

 
そうこうしている内に、息子が近寄ってくる気配を感じました。

 

ゲェ…お前らの出した精液でぐしょぐしょだな…」そうでした…。
 

 
力が入らなくてだらしなく開かれた私の股間からは、大量の精液を溢れさせてしまっていました。
 
それを息子に見られる恥ずかしさで、反射的に股を閉じてしまいます。
 

 
「いいって、おばさん。今更そんなに恥ずかしがらなくても」せっかく閉じた両脚を、サトシの強い力で無理矢理広げさせられてしまいます。
 

 

息子の目の前に晒される私の下半身。
 
いったいどんな風に見られているのでしょうか…。
 

 
「サトシ君、みんなの使い古しだけど、その女の人とエッチしてみる?」
「するする!この人の中、加奈さんとどう違うのかな?比べてみたいよ!」サトシ、それはダメだってば!私はあなたの母親なのよ!加奈、サトシにそんな事させるのはやめさせて!でも、その願いがかなわない事は分かっていました。
 
妹ははじめから私と息子をセックスさせる気だった事を。
 

 
だから息子が来る事を内緒にして呼び出して、逃げる事の出来ない状況を作り出したんだと思います。

 

声が出せさえすれば、やめさせる事は簡単だったと思います。
 

 
でもそれは、友達と何度もセックスしていたのが自分の母親だったと息子に伝える事になります。
 
それだけは絶対に出来る事ではありません。
 

 
こうなってしまったら息子とセックスする以外に道は残されていないのでしょう。
 
私だと分からなければ、無かった事に出来るのかもとも思えます。
 

 

絶対に私だとばれないようにしなければ…絶望的な状況の中、私は覚悟を決めるしかありませんでした。
 
「おばさん、こんなに中に出されちゃって…あいつらといっぱい楽しんだんだね」息子の指が私の膣内に遠慮無く入ってきました。
 

 
友達の体液が残っているところに挿入するのがいやだったんでしょう。
 
中に入っている指が折り曲げられ、外にかき出すような動きをしています。
 

 
それは同時に私に新たな快感を送る事にもなりました。

 

まだに敏感なままのあそこの中が、動きに反応して締め付けてしまいます。
 

 
息子で感じてはいけないと思っていても、身体が勝手にビクッと震えてしまいました。
 
「うはっ!いっぱい出したんだな?!中からどんどん出てくるぞっ!」
「まあな。すげ?気持ちいいんだ、その人の中。あっ、目隠しは取ったらだめだって聞いてるか?」
「なんで?目隠しプレイじゃないのか?」
「自分の事を内緒にしたいのよ。取ったらもう相手にしてくれなくなるからね。分かった?」
「ふ?ん…気をつけなきゃな。セックスの相手は何人いてもいいからね?」良かった…取り合えず顔が分からないようには出来るわね…息子に膣内を攪拌されながら、少し安心した気持ちで太腿の力を抜きました。
 

 

「この女の人、人妻らしいエロい体してるね。オッパイなんか加奈さんよりも大きくない?」サトシは私の胸の大きさを確かめるように、乳房をグネグネとこね回してきます。
 

 
「サトシ君、その人若い子達といっぱいしたくて来てるんだから満足させてあげて。もういいってぐらいに」
「まじ?やり放題なの?嫌がったりしない?」
「嫌がった振りはするけど嘘だから。遠慮なく気が済むまで犯してあげたらいいわ」加奈、何てこと言うの?ああ…私、どうしたら…妹の、息子を煽る言葉に恐怖してしまいます。
 

 

いよいよ近親相姦は避けられないようです。
 
サトシは期待してなのか、既に興奮してなのか…、自然と乳房を揉む手に力が入ってしまっています。
 

 
息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)

読了までの目安時間:約 18分

は、ある高校に通う2年生です。
 
この前、友人Sの家に行ってきました。
 

 
そこで初めてSのお母さんと会いました。
 
彼のお母さんは、すっごく若くて美人でした。
 

 
Sにどうして若いのか尋ねてみた所、18の時にSを産んだからまだ35歳だそうです。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
しかもSのお父さんとは数年前から別居状態みたいで、今はSと二人で暮らしているそうです。
 

 
そこで僕は、僕の持っている裏ビデオと引き換えにSのお母さんのパンティを盗んでこいと言いました。
 
そうしたら次の日にさっそくSは、お母さんのパンティを持ってきました。
 

 
それは、白いレースのいっぱい付いたパンティでした。
 
まるで新品みたいだったんですが、アソコに当たる部分は少し汚れていました。
 

 

もちろんSには、約束通りに僕の裏ビデオを渡してあげました。
 
するとすごく喜んでいました。
 

 
けど彼より僕の方がもっと喜んでいたかもしれません。
 
結局その日は、SからもらったSのお母さんのパンティのアソコの匂いと味で5回もオナニーをしました。
 

 
今度は、別の日にSの家に遊びに行った時の事を書きます。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
その日は、Sが家にいない事を知っていてわざと彼の家に行きました。
 

 
チャイムを押してインターホン越しに挨拶をして、ゲームを交換しに来たと言ったらSのお母さんは玄関を開けてくれました。
 
Sのお母さんは僕の事を覚えてくれていたみたいで、彼の部屋に案内してくれました。
 

 
僕は、適当にゲームを探す振りをして持って来たゲームと交換しました。
 
そして帰ろうとした時にSのお母さんが僕に声をかけてくれました。
 

 

っかく来たんだから、何か冷たいものでも飲んで行きなさいよって言ってくれました。
 
僕は、少し困ったふりをしながらもラッキーと思って飲んでいく事にしました。
 

 
Sのお母さんは、台所でアイスコーヒーを出してくれました。
 
僕は、なるべくゆっくりと飲みながらSのお母さんと話しをしました。
 

 
奇麗なお母さんでSがうらやましいとか、結婚するならSのお母さんみたいな人と結婚してみたいと言ってみました。

 

するとSのお母さんは喜んでくれました。
 

 
僕は、Sのお母さんに気付かれないようにSのお母さんのおっぱいばかりを見ていました。
 
Sのお母さんの身長は160cmほどで太ってはいませんでした。
 

 
でもおっぱいがとても大きくて、Sのお母さんが笑う度にゆさゆさと揺れていました。
 
僕は、話しをしている途中でわざと指をすべらせてアイスコーヒーを自分の服にこぼしてみました。
 

 

そうしたらSのお母さんは、あわててタオルを取って来てくれて僕の体を拭いてくれました。
 
その時は、TシャツとGパンを着ていたので別にコーヒーをこぼしても大丈夫でした。
 

 
それでもSのお母さんは、一生懸命に僕の濡れた服をタオルを押し当てて拭いてくれました。
 
Sのお母さんが拭いてくれている間、僕はどきどきしました。
 

 
最初は胸の方だけ拭いてくれていたんですが、その内だんだんと下の方まで拭いてくれました。

 

もちろんその時は、もう僕のチンポは立っていました。
 

 
僕は恥ずかしかったんですが、あまりにも気持ちよかったのでじっとしました。
 
するとSのお母さんは、僕の濡れたGパンのアソコの部分もタオルを押し当ててきました。
 

 
その時きっと僕のチンポが立っている事にSのお母さんは気が付いていたはずなんですが、Sのお母さんは何も言わずに何度も僕のチンポの部分をタオルで押すように拭いてくれました。
 
もうその時はすごく気持ちがよかったです。
 

 

ナニーの何倍も気持ちがよかったです。
 
でも時間にすればあっと言う間だったかもしれませんけど、僕はあんまり気持ちがいいのですぐに射精してしまいました。
 

 
たぶんSのお母さんは、僕が射精した事にも気が付いていたはずです。
 
だって何度もビクンビクンと僕のチンポが動いていたし、その時に僕は思わずうって言ってしまったからです。
 

 
それから後は別に何もなかったようにSの家から帰りました。

 

家に着くまではパンツの中がベタベタして気持ちが悪かったけど、家に帰ってもう一度Sのお母さんのパンティを使ってオナニーをしました。
 

 
それから2,3日してもう一度Sの家に行ってみました。
 
もちろんSが家にいない時にです。
 

 
チャイムを押して自分の名前を言うと、Sのお母さんはすぐに玄関を開けてくれました。
 
Sなら出かけていないけど、Sに何のよう?って聞いてきました。
 

 

僕は思い切って言いました。
 
今日はSに会いに来たんじゃありません、Sのお母さんと話しがしたくてと言いました。
 

 
するとSのお母さんは少し困ったような顔をしましたけど、にっこりと笑って僕を家に入れてくれました。
 
家に入ってから僕は、ずーっと緊張しっぱなしでした。
 

 
Sのお母さんと二人きりで台所でこの前のようにアイスコーヒーを飲みながら、何を話していいのかわかりませんでした。

 

話しをしたいと言って来た僕が、ずっと黙っているのでSのお母さんはやさしく僕に言ってくれました。
 

 
ねえ、私みたいなおばさんと何のお話しをするの?僕は、こう答えました。
 
おばさんじゃないですよ、僕から見ればお姉さんにしか見えませんよって言いました。
 

 
それはお世辞では僕の本心でした。
 
それを聞いたSのお母さんは、嬉しそうにしていました。
 

 

も僕の心臓は、すごくどきどきしていました。
 
そして僕は、Sのお母さんに勇気を出して今までの事を告白をしました。
 

 
「ごめんなさい...実は...」僕は、裏ビデオと交換したSからもらったSのお母さんのパンティを小さく折りたたんで渡しました。
 
「何かしら?」と言ってSのお母さんは、小さく折りたたんだパンティを手にとって広げました。
 

 
Sと交換した時は真っ白だったSのお母さんのパンティは、僕の精液で汚れて黄色くなっていました。

 

「これ、まさか私の?」Sのお母さんは少し怒っているようでした。
 

 
僕は、その場ですぐに土下座をしてごめんなさいと泣きながら何度も謝りました。
 
そして最後にこう言いました。
 

 
あんまりSのお母さんが奇麗だから、どうしても欲しかったんです。
 
許してくださいと言いました。
 

 

するとさっきまで怒ってたように見えてたSのお母さんは、いつの間にかにこにこ微笑んでいました。
 
仕方がないわね、でももうこんな事しちゃだめよと笑いながら言ってくれました。
 

 
僕は、泣きながらSのお母さんに抱き付きました。
 
そして何度もごめんなさいと言いました。
 

 
気が付くと僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいに顔を埋めていました。

 

それでもSのお母さんは、やさしく僕の頭を撫ぜてくれていました。
 

 
僕は、何度もSのお母さんの大きなおっぱいに顔を押し付けてみました。
 
もちろんSのお母さんはブラジャーをしていました。
 

 
それでも柔らかいおっぱいの感触が伝わってきました。
 
すると僕のチンポはぎんぎんになってしまいました。
 

 

は、そのまま泣いているふりをしながらもっと強くSのお母さんに抱き付きました。
 
そして固くなった僕のチンポを、Sのお母さんの太腿に押し当ててみました。
 

 
そうしたらSのお母さんはこう言いました。
 
あら、あら、○○くんは赤ちゃんみたいねと言ってくれました。
 

 
僕は、Sのお母さんのおっぱいを顔で揉むように動かしてみました。

 

同時に固くなったチンポをぐいぐいと何度もSのお母さんの太腿に押し当てました。
 

 
でも童貞の僕には刺激が強すぎたのか、すぐに射精をしてしまいました。
 
射精するとき僕は、いくって大きな声で言ってしまいました。
 

 
射精が終わってチンポのところがびくんびくんなっていても、Sのお母さんは僕をぎゅっと抱きしめたままじっとしてくれました。
 
ズボンをはいたまま射精をしてしまって、しまったと気が付いたときはすでに遅かったです。
 

 

その時僕は、どうしようと思いました。
 
でもSのお母さんは、くすっと笑いながらこう言ってくれました。
 

 
○○くんは、この前遊びに来てくれた時も出しちゃったわよねって言いました。
 
僕は、恥ずかしかったので何も答えずに頷いただけでした。
 

 
それでもSのお母さんは、僕を抱きしめたまま僕の頭をやさしく撫ぜながらこう言ってくれました。

 

恥ずかしい事じゃないから、気にしなくていいのよと言ってくれました。
 

 
そして抱きしめている僕をゆっくりと離すと、こう言いました。
 
少しは落ち着いたかな?、落ち着いてるんだったらおばさんが奇麗にしてあげるねと言ってくれました。
 

 
僕は、何の事か分かりませんでした。
 
するとSのお母さんは、僕の前で跪いて僕のズボンとパンツを脱がせ始めました。
 

 

は、恥ずかしかったので前を押さえました。
 
でもSのお母さんは、恥ずかしがらなくてもいいのよといって無理矢理僕のズボンとパンツを脱がせてしまいました。
 

 
僕は、Sのお母さんに僕のチンポを見られたと思うとすごく恥ずかしくなりました。
 
でもその反面、さっき射精したばかりだったんですが僕のチンポはすぐに立ってしまいました。
 

 
僕の立ったチンポを見たSのお母さんは、まあ、こんなに汚しちゃってと言いました。

 

そしてウェット・ティッシュで僕の立ったチンポにいっぱい着いている精液を奇麗に拭いてくれました。
 

 
僕は、Sのお母さんにチンポを触られた時にあんまり気持ちがいいから声を出してしまいました。
 
「だめです、そんな風に触られたら」って言ってしまいました。
 

 
そうしたらSのお母さんは、そんな風にって言っても奇麗にしなくちゃだめよと言いました。
 
僕は、目を瞑って歯を食いしばって我慢しました。
 

 

けどSのお母さんの柔らかくて温かい手が、きゅっきゅっと僕のチンポをウェット・ティッシュで拭く度に、オナニーでは考えられないようなすごい気持ちよさが伝わってきました。
 
そいてSのお母さんが僕のチンポを拭き終わる頃、僕はまた射精をしてしまいました。
 

 
ほんのさっき射精したばっかりなのに、僕のチンポの先から精液がびゅっびゅっと何度も噴き出しました。
 
それも僕のチンポの前にしゃがみ込んでいるSのお母さんの顔にめがけて何度も飛ばしてしまいました。
 

 
僕は、すぐに謝りました。

 

だって奇麗なSのお母さんの顔を僕の精液で汚してしまったからです。
 

 
でもSのお母さんは、怒りませんでした。
 
すごいわね、○○くん。
 

 
出したばっかりなのにまだこんなに出せるなんてって言ってくれました。
 
そしてSのお母さんは、僕こう尋ねてきました。
 

 

ょっとして○○くんって経験がないの?って聞いてきました。
 
僕は、すぐにうんと答えました。
 

 
そうしたらSのお母さんは、私みたいなおばさんでよかったら、私とセックスしてみる?って言ってくれました。
 
僕は喜んでお願いしました。
 

 
でもSがもうすぐ帰ってくるかもしれないので、続きは明日って事になりました。

 

その代わりにSのお母さんはその場ではいているパンティを脱いで僕のズボンのポケットに押し込んでくれました。
 

 
それから少しして僕は自分の家に帰りました。
 
友人のお母さん
 

 

 

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若妻 誘惑の時間

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若妻 誘惑の時間に管理人のつぶやき

 

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友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)

読了までの目安時間:約 16分

はお袋の顔の方に行き、ペニスをお袋の口に当てフェラまがいな事をやっている。
 
Tの準備が整ったようでTはゆっくりお尻を割って腰を沈めた。
 

 
ゆっくり入れているようでお袋の様子に変化はない。
 
「は~ん」と言う声がお袋の口からした瞬間、Yがお袋の口に向かって射精をした。
 

 
唇から白濁液が流れ出ている。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
Tの腰がぐっとせり出すと完全に入ったようでお袋の口から「ググ」と言うような声がした。
 

 
そして次の瞬間、お袋の腰がグラインドを始めたではないか!Y「おい、お袋さんってアナル感じてるよ。やってんじゃないの?良いな、スケベでさ。お前の母ちゃん」
Tは「ごめん。中で出しちゃうよ。これ気持ち良すぎる・・・ん」と言って腰を震わせながら放出した。
 

 

Tが抜くとお袋のアナルはポッカリと穴が開き、そこからは白濁液とともに茶色の塊が少し出てきた。
 
ティッシュでお袋のアナルをふきながら俺は知らないうちに射精していたことに気が付いた。
 

 
俺のお袋をおもちゃにして童貞を捨てたTとY。
 
なんだか急におとなびて見えた記憶がある。
 

 
お袋は次の日は何もなかったかのように起きてきて「ああ~良く寝たわ。お酒飲むと眠くなるのよね~。たまにはいいか(笑)」と言いながら、朝ご飯を準備した。
 

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
学校へ行こうと思うと玄関からTとYの声がしてお袋と話している。
 

 
「今日は二人とも早く起きちゃって、一緒に行こうと思って迎えに来たんです」と言う声だ。
 
俺が玄関に出ると二人ともにやっと笑って、昨日の余韻を楽しみ化のようにお袋の顔を覗き込んでいた。
 

 
「お前のかあちゃん、すごく気持ちよかった」
「もう一回やりたいな」学校へ行く間中、二人はお袋の体がいかに気持ち良かったかを何度も語った。
 
俺は「俺だけ童貞なんだぜ。次はTのお袋だからな。やらせろよ!」とTに迫った。
 

 

は1週間後の金曜日ならお袋は友達とお酒飲んで帰ってくるから、その時にやろうという約束をして別れた。
 
金曜日の晩、俺はTの家に泊まりに行くと嘘をついてTの近くの公園でその時を待った。
 

 
夜の十時過ぎ、携帯が鳴った。
 
「ママ、もう寝ちゃったよ。いつでもOK」Yと俺は全力で自転車をこいでTの家に向かった。
 

 

玄関を入るとリビングのソファで毛布にくるまれたTの母親がすやすや寝ている。
 
「この前より多めの薬を飲ませたから大丈夫だと思うよ」とT。
 

 
三人でベッドルームへと運んだ。
 
ベッドルームはWベッドが真ん中に置かれて間接照明と直接勝目と上手く配置されていて高級ホテルのようだった。
 

 
ベッドの真ん中に、Tの母親を横たえるとTは「俺はいいから・・・」と言って自分の部屋に入った。

 

残された俺とYは、ゆっくりと母親の服を脱がしにかかった。
 

 
上は薄手のセーターにピンクのブラウス。
 
下はズボンだった。
 

 
まずはセーターから脱がす。
 
ゆっくり、下からまくり上げ、ブラウスのボタンを外すと、白い肌に薄いピンクのブラジャーが出てきた。
 

 

綺麗なレースの縁取りで品の良さを醸し出している。
 
苦労してセーターを取ってブラウスをはだける。
 

 
下は濃紺のズボンだけ。
 
それが厭らしく映り俺は完全に勃起状態になった。
 

 
ブラウスも脱がし、ズボンに取り掛かるが、お尻が大きいのか引っかかってなかなか下せない。

 

が焦って太ももを抱えて思いっきり足を上に引き上げるとつるっとズボンが脱げた。
 

 
パンストとピンクのパンティが出てきた。
 
アンダーヘアの黒い影はない。
 

 
パンストをお尻からくるっと向くとそこには下着だけのTの母親の見事な熟した下半身が露出した。
 
細いウェストにしっかり張り出た骨盤と意外にもぽってりとした恥丘。
 

 

太ももも予想よりもムチムチで色っぽさがにじみ出ている。
 
そっとブラのホックをはずし、胸を全開にした。
 

 
真っ白な肌の豊満なおっぱいは自重で少し横に向いている。
 
その上に茶色を濃くしたような乳首がひっそりとたたずんでいる。
 

 
おっぱいフェチのYは早速乳首を舐め始めた。

 

おれは、ピンクのパンティを取り去ろうと後ろに手を回し、そっと下にずらした。
 

 
俺は息をのんだ。
 
徐々にあらわになってきた母親の恥丘には毛が一本もなかった。
 

 
だから薄いパンティでも黒い影が映らなかったのだ。
 
驚きながら俺はゆっくりと股を割った。
 

 

そこからはお袋とは違うにおいが漂ってきた。
 
何か少し酸味のあるでも甘いようなむせ返るような柔らかい香りだ。
 

 
お袋に比べて多少色素が沈着し黒ずんではいる。
 
しかも右側の大陰唇がやや大きく多少グロティスクな感じも受けた。
 

 
おれは右手の人差し指と中指でそっとビラビラを広げた。

 

ウチャと言うような音がしてだらしなくあそこは開いた。
 

 
と同時に入口がキュキュと動いたような気がした。
 
Yが乳首を舐めているのが気持ちがいいのだろうか。
 

 
俺は陰部の上部にある小さな突起を舐めてみた。
 
少し小便くさい気もしたが、かまわず舐めた。
 

 

しばらくするとその突起は小さくも固くしこりだし、陰部からはあふれるような透明な愛液がしみだしてきた。
 
Tの母親も「ん、ん」
とか「は・・」と言う小さな声を出し始め、舐めるのが難しくなるほど腰を動かし始めた。
 

 
指を入れると入口はキュキュと振動し中へ中へと指を吸い込んでいく感じを受けた。
 
俺は我慢できずにズボンを脱いでペニスを引きずり出し、母親の中心部めがけて突き立てた。
 

 
「ああ。ん」とうっすら目を空けた母親であったが、もう俺は止まらない。
 

 

遮二無二腰を打ち付け続けた。
 
すでに家でオナニーをして一回抜いているのでわりに余裕があったはずだが、やはり初体験だ。
 

 
膣の動きに我を忘れ、あっという間に射精してしまった。
 
Yは飽きずにまだ乳首を責めている。
 

 
「Y、お前はどうする?」と聞くと口の周りに涎を一杯にして「俺に良い考えがあるんだよ。
Tには内緒だぜ」と俺に命令した。
 

 

「お前アナルに入れてくれよ。俺はオマンコに入れるからさ。サンドイッチやろうぜ」と言う。
 

 
俺は「そんなの嫌だよ」と言いかけたが、あの盛り上がったアナルに入れたい。
 
Tだって俺のお袋のアナルを犯したじゃないかと思い直し、実行した。
 

 

に俺のペニスは準備態勢が整っていたのでまたTのローションを借りてアナルに塗りこんでそのまま挿入した。
 
挿入した後Yが母親を抱きかかえ仰向けの姿勢にした。
 

 
Tの母親はアナルを串刺しにされ、オマンコは天井を向いている形になった。
 
Yはおもむろにペニスに手を添えゆっくりと挿入した。
 

 
薄い肉癖一枚で俺とYのペニスはこすれあい変な気分であったが、母親は徐々に感じ始めたのか、アナルがヒクヒクと動き始めた。

 

俺は一番下になっているので腰は動けないが、アナルの動きだけで逝きそうになる。
 

 
Yは真っ赤な顔して腰を振っている。
 
その時だ。
 

 
「ああん。もう駄目よ。あなた。もうやめようよ。」とうわ言のように母親が声を発した。
 

 

俺とYは思わずじっと身を止めた。
 
Yが「大丈夫みたいだ。起きてないよ」と言った瞬間、「んん~。
止めないで、動いて。もっともっと…部長」と言い始めた。
 

 

部長って?ええ?誰だ?と思ったが、その瞬間アナルの締め付けが急に激しくなり、俺は果ててしまった。
 
Yは真っ赤な顔をして頑張って腰を打ち付けている。
 

 
「ん。ん~ん。ああ、気持ちいいわ、部長。もっと・・・ん、ん、ん」その声に合わすようにYは腰を打ち付けたパンパンパンパン夜更けの静かな寝室にその音だけが響く。
 

 

出した後もアナルの締め付けは続いていた。
 
俺のペニスは再び固さを増した。
 

 
Yは限界が来たのか「ああ」と言って中で果てたようだ。
 
「Y.俺も動かしたいからさ、体入れ替えるの手伝ってくれよ」とYに頼んでバックの姿勢となった。
 

 
自由に動けるようになった俺は、調子に乗って腰をアナルに打ち付け始めると「部長、そこ気持ち良い。もっと深くああ~」と母親がまた声を上げた。
 

 

俺は「T君。気持ちがいいのか?」と低い声で冗談ぽく声をかけた。
 

 
すると「はい。とても気持ちがいいです。もっとお願いします。いつものように陽子と呼んでください」というので「陽子。
陽子」と呼んだが経験のない俺にはそれが精いっぱいだった。
 

 

ただ、陽子と呼ぶとアナルが反応してきゅっと閉まるのがわかったので「陽子陽子陽子」と連発した。
 
そのたびにアナルが締り、まるで指で搾り取るような動きで俺のペニスを絞り上げ、あっという間に俺は三度目のエクスタシーを迎えた。
 

 
ティッシュで自分のものをふき取ると落ち着きが出てきた。
 
Yが「部長ってなんだろう?まさか浮気してるのか?」
と「部長って・・・パート先の部長かな?」と俺。
 

 
Yが「そうかもね。一度調べてみるか」と相槌を打つ。
 

 

ベッドには白い肌がほんのりピンク色になってうつ伏せに寝ているTの母親がすやすや寝息を立てて寝ている。
 
俺とYはまたゆっくり服を着せて、Tのいる部屋に向かった。
 

 
友人と俺の母親
 

 

 

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もっと!瞳と痩せているお隣の妻だが、堪らず男は顔射。形崩れ一つないおっぱいにくびれたウエストライン、濃厚フェラで起こす。
 
熟れた身体と巧みな技にのめり込む雄一は喘ぐ貴代美を突き上げながらもうこの身体から逃れる事はできないだろうと感じていた…是非ごそして二人目の息子が自分のオナニーを覗き見ているのに気付いたあゆみは息子を隣に座らせ、若妻は欲求不満を、仕事が忙しい夫に構ってもらえず、美人というわけでも身体がいいわけでもない。まさか息子が私のお尻に興味があったなんて思ってもみませんでした…今日もハメ師のちんこをおいしそうにほおばって、獲物となった4人の美熟女。
 

 

『美少女のママたちを別室で生中出ししちゃいました!2』の詳細はこちら

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その5)

読了までの目安時間:約 18分

おばさんの腰が淫らにくねってるよ。もう出そうだからね。」嫌がる私を押さえ込んで息を荒げるサトシ。
 

 
経験の少ない息子が妹以外の女性の中に射精する事に、サトシは興奮しきっていました。
 
私の中に出そうと猛烈なラストスパートで荒々しく突き上げてきます。
 

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その5)【イメージ画像1】

 
 
 
こんなに相性のいいオチンチンで追い込まれては、私の方だってたまりません。
 
せめて息子にいかされることのないように必死に耐える事しかできませんでした。
 

 
「出るっ!出るよっ!うあああああっ!」抵抗も虚しく膣内でビクビクッと痙攣したかと思うと、熱い精液が大量に子宮に注がれていきます。
 
あ、熱いのが入ってくるっ!サトシの精子が私のおまんこに!体は女の喜びに震えながらも、心は母として怯えに震えてしまいます。
 

 
熱く迸る精液に子宮が震え、もっと出してと言わんばかりに膣内が引きずり込む動きを勝手にしてしまいます。

 

「すごい…あんなに出しちゃってる…」私の膣奥に埋め込んだまま、身体を痙攣させている息子に向かって妹はつぶやきます。
 

 
そんな妹の言葉に、飛びかけていた意識が戻ってきました。
 
これで、これで終わりよね…母として理性を引き戻し、強い気持ちを取り戻そうと手を握り締めました。
 

 
「どうでした?、その子の射精。すごく気持ちよかったんじゃないの?」夥しい量の精液をお腹の中に受け止めて、放心状態の私に妹が問いかけます。
 

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その5)【イメージ画像2】

 
 
 
姉の私に息子との近親相姦をさせておいて、良くそんな事がいえるわね…本物の母子相姦の現場をみて楽しんでいたのであろう妹に対し、怒りがこみ上げてきます。
 
「たくさん出したみたいね。サトシ君、満足できた?」
「ハァ、ハァ…何言ってるの?加奈さん、俺、まだ全然満足してないよ」え?何を言って…う、うそ…ま、また大きく…だ、ダメよ…果てた筈のサトシのオチンチンが、ムクムクと力を取り戻していくのを敏感に膣肉が感じ取ります。
 

 
いったばかりの息子のお肉がもう大きくなってきている事に恐怖しました。
 
息子もやりたい盛りの高校生。
 

 

の少年たちと同じように精力は旺盛だったのです。
 
「連続でかよ。順番じゃないのか?」近くで見ていた少年が不満の声を漏らしています。
 

 
「お前ら3回も出してるんだろ?まだまだ続けて俺にさせてくれよ」
「それはそうだけどな…仕方ないか」
「おばさん、俺一人でいっちゃってごめんね。今度は頑張るから…」頑張らなくていい…頑張らなくたっていいのよ…耳元で甘く囁いた後、息子は精液でいっぱいになった膣内でオチンチンを動かし始めました。
 

 

ヌチュヌチュと卑猥な音を立てて、出したばかりの種汁をかき出します。
 
いっぱいまで引き抜かれた後、今度は勢いをつけて腰を叩きつけてきました。
 

 
一度出して落ち着いたのでしょう。
 
さっきとは違う強弱をつけた腰使いが、再び私に甘い快感の疼きを与えてきます。
 

 
このままじゃ、本当にだめになる…必死に理性を保とうとしても、火のついた身体の方は反応してしまう。

 

「おばさんのおまんこ汁と俺の精子が交じり合ってグチュグチュ言ってる。聞こえるでしょ?」いやあっ!そんな事言わないで…私の性感を高めようとしてか、息子が淫らな言葉でささやきます。
 

 
「もっと感じていいから。今度は俺がおばさんをいかせてあげる!」私の中の女を屈服させようと、ズプズプッと最深部までオチンチンを突き入れてきます。
 

 
子宮口を激しくノックするように、先端が打ち付けられてきます。

 

「はあ?ん…ううっ、うう?んっ!」声を上げてはダメ…そう心の中で言い聞かせていても、押さえ切れずに感じてる証を伝えてしまいます。
 

 
まるで私が感じる場所を知っていたかのように、重点的に押し付けられるオチンチン。
 
強い快感が、押さえつけていた理性を跳ね返してきます。
 

 
感じちゃダメ、感じちゃダメなのよ!私はサトシの母親なのよっ!何度も心の中で同じ言葉を繰り返し、快楽に反応する身体を理性の手綱で引き絞りました。
 
「ねえ、これ気持ちいい?加奈さんに教えてもらったんだ。女を落とす場所…」!!!やっぱり妹としていたんだっ!息子が口にした妹との肉体関係の事実を聞かされて、ショックとともに言いようのない気持ちに包まれます。
 

 

の加奈が私の大事な息子に、こんな淫らなテクニックを教え込んでいたのです。
 
私のサトシとどれだけ寝てきたの…?妊娠の恐怖をはるかに上回る妹に対しての嫉妬がこみ上げてきました。
 

 
私の子供なのに、私のサトシなのに…私よりも若いあの熟れた肉体を使って、どんな誘惑をしたのだろう。
 
今まで拒み続けてきた気持ちが、嫉妬で大きく揺れ動いてしまうのを感じました。
 

 
いったいどれほど身体を重ねてきたのでしょうか?あまり慣れてはいない様子ですが、正確に私のポイントに押し付けてきます。

 

自分の叔母に教えてもらったテクニックで、母親の身体を絶頂に追い込もうとしているサトシ。
 

 
夢中になって私の膣内を突きあげる息子に愛しさを感じてしまいます。
 
「いかせたいのに…おばさんの事いかせたいのに。この中、気持ち良過ぎる…」な、何…また大きく膨らんできた…まさかまた?膣内を行き来するオチンチンに射精の予兆を感じ取り、膣内射精の恐怖に怯えてしまいます。
 

 
「またおばさんの勝ちだね。俺、またいきそうだ。ホント、このおまんこ最高だよ!」私の体の具合の良さを伝えながら、腰を掴んで一番奥まで肉棒を突き入れてきます。
 

 

焼けた鉄の棒を押し当てられたかの様な熱さを子宮に感じます。
 
何度も私の子宮を叩く息子の先端に、全身を激しく震えさせられてしまいました。
 

 
「また出すよっ!おばさんのおまんこにっ!」射精をするための、肉棒全体を使っての大きな抜き差しに襲われてしまいます。
 
感じるのを我慢するには過剰すぎる刺激が私に送られてきました。
 

 
どんどん絶頂に向かって高まってきている快感を、唇を噛み締めながら必死に耐えました。

 

それももうダメかもと思った矢先、息子の限界が来てくれました。
 

 
最後に一際膣奥まで入ってきて、子宮口にピタッと先端をくっつけたサトシ。
 
「いくっ!うおおおおっ!」獣めいた咆哮をあげ、、サトシが腰を震わせました。
 

 
「きてるっ!また熱い精子がおまんこに来ちゃってるっ!」サトシの声に反応するように、私も声を出してしまいました。
 
絶頂に達したサトシのオチンチンから放出される大量の精液。
 

 

度出した後なのに、さっきに負けないぐらいの勢いで子宮に注ぎ込まれていきます。
 
妹や2人の高校生に見下ろされながら、息子に精液を注ぎこまれている…。
 

 
この倒錯した状況に、頭が混乱しながらも甘く痺れていきました。
 
「おばさんのおまんこいっぱいだよ。俺の精子でいっぱいになってる」もうやめて…母さんの中、もう入らないの…膣内を満たした後も息子のオチンチンからは精子が飛び出し続けています。
 

 

射精を続けるサトシのオチンチンは、少しも力を失おうとはしていません。
 
その逞しさと猛々しさに、悦びを感じてしまっているもう一人の自分がいました。
 

 
ま、まだするの?母さんの中にまだ出すつもりなの?押し寄せてきた絶頂の波をどうにか乗り切ったと思ったのに…。
 
それなのに息子のオチンチンはまだ力を失ってはくれません。
 

 
「全然小さくならないよ。この人との相性最高みたいだ」そういったサトシは、またも腰を動かし始めてくるんです。
 

 

サトシが腰を振るたびに、膣内を満たしていた精液がドロドロと溢れ出てきます。
 
「すごいな…抜かずに3回も出来るなんて」精力が尽きることなく私を犯し続ける息子に向かってあきれたような声が聞こえてきます。
 

 
「そんなにその人とするのがいいんだったら、俺たち加奈さんに相手してもらうよ」
「いいかな、2人で加奈さんとしても」
「そうね、こんなに激しいのを見せ付けられたら我慢できないわよね」私と息子が3度目の性交をする隣で、妹たちがセックスを始めました。
 
息子の荒い息のにまじって、3人の嬌声が聞こえてきます。
 

 
「少し休憩したらだいぶ元気になったよ。あれやってもいいかな?」
「俺もやりたい。加奈さん、お尻とおまんこ、同時にさせてよ」
「私もされたかったの。して、2人で私の身体をメチャクチャにしちゃってよ!」なんと妹はそんな事までしていたのです。
 

 

そのうち隣から、妹の苦しそうな呻き声が聞こえるようになりました。
 
お尻の穴に入れているのだから辛いんでしょう。
 

 
それなのに時間が経つにつれ、快感を示す声の方が大きくなってきます。
 
あなた、何て淫らな女なの?妹の淫乱さにはあきれてしまいます。
 

 
少年たちの性欲を2つの穴で受け止める妹と、自分の息子と中出しセックスをしている姉。

 

たから見れば、私たちは高校生たちの若い性欲に溺れる人妻姉妹に見えるでしょう。
 

 
自分の置かれた立場を考えると、いけない興奮を感じてしまいました。
 
「おばさんも感じてるみたいだけど?自分から腰を振ってるしさ」そんな事ない…そんな事ないわ…知らないうちに振っていた腰をみて、少年がからかってきます。
 

 
心の中で少年の言葉を否定するけど、息子に貫かれるたびに身体は反応してしまいます。
 
息子が与えてくれる快感に、心が折れてしまいそうでした。
 

 

「今度こそいかせてあげるからね」またサトシのオチンチンが私の一番感じる場所にグリグリと押し当てられます。
 
「ここでしょ?おばさん…ここが感じるんだよね?」そこを重点的に責められたらとても我慢は出来ません。
 

 
懸命に頭を振ってその言葉を否定しました。
 
「だめだめ、俺わかるんだ。ここをグリグリすると…」
「んん?っ!うううう?っ!」息子のオチンチンに突きまくられ体がビクビクして悦びの声が飛び出しそうになります。
 

 

必死に押さえつけていますが、それももう限界かもしれませんでした。
 
「ほら、あそこの締め付けが強くなる。もっとグリグリしてあげるから」私を絶頂に押し上げようと、息子が肉棒を押し当てて執拗に同じ所を責め立ててきます。
 

 
だめっ…息子にいかされるなんて絶対にダメなのっ!拒絶の思いを強くして絶頂から逃れようとするけど…、ダメでした。
 
いくっ!本当にいかされちゃうっ!押し寄せてくる絶頂の波を耐え切ることは、もう出来そうもありませんでした。
 

 

私を追い込むように犯し続ける息子の突き込みに屈してしまいそうでした。
 
「いきそうなんでしょ?一緒にいこうよ、ほらっ!ほらぁ?っ!」ズプズプと腰の動きを強め、さらに私を激しく貫いていくサトシ。
 

 
やめて、サトシ!もう無理っ!もう許して…「いけっ!締め付けながらいっちゃえっ!」
「うっ、うあっ、あぁあぁあぁぁあぁっ!」絶叫の声が口から飛び出してしまうのと同時に全身が激しく痙攣しだしてしまう。
 
視界が真っ白になったかと思うと、空中に浮かんでしまったかのような感覚に包まれました。
 

 
「いってるんでしょ?おまんこでチンコをぎゅうぎゅうしながらいってるんだろ?」
「こんなにされちゃったらいっちゃうわよ?」絶頂の中、何も考えることが出来なくなって、感じるままに声を上げてしまいます。

 

慢に我慢を重ねていただけに、その分普通よりもはるかに大きな絶頂。
 

 
体がバラバラになってしまったかのような感覚で意識が飛びそうでした。
 
「いっちゃったおばさんの中、ものすごく締まる。このまま動くから我慢してよ」
「だめ…いまはダメ…」朦朧と空中をさまよっていた私に、再び息子が襲い掛かってきます。
 

 
絶頂の痙攣で強い締め付けを息子に与えたまま、ゴリゴリと硬いオチンチンが出入りします。

 

いってる最中にそんな事をされてはたまったものではありません。
 

 
何度も襲い掛かる津波のような絶頂で、息子が三度目の射精を子宮に浴びせた頃には…。
 
私は失神寸前の遠い意識の中で、息子の痙攣を全身で感じていました。
 

 
息子の同級生に輪姦される母親・前編終わり息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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ダマし騙され他人棒にハマる素人妻たち 全55人 8時間

ダマし騙され他人棒にハマる素人妻たち 全55人 8時間

 

ダマし騙され他人棒にハマる素人妻たち 全55人 8時間のあらすじ

1周年を迎えたコスモス映像がこれまで人妻の実態に迫ってきた24作品の見どころを収録。寝取られ願望を持つ夫から他人に妻を抱いて欲しいという依頼、隠された悩みを持つ人妻の相談などによって、他人棒にハマっていく55人の人妻。
 
さらに、反響の大きかった人妻に隠し撮りをしていたことを公言したら?といった撮り下ろしも収録!カテゴリ:熟女出演者:かおりレーベル:コスモス映像メーカー名:コスモス映像 種別:月額

 

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ダマし騙され他人棒にハマる素人妻たち 全55人 8時間に管理人のつぶやき

 

義理の息子も次第に打ち解けて、誘惑に負けた奥様は、しかしいざSEXとなると、常に本物を追い求めて撮影するリアルドキュメントTheSEXシリーズ。罵り合いの果てに家族がたどり着いた結末とは。
 
さらに胸の谷間がくっきりの白いトップスに黒いマイクロミニ、この奥さんの素顔は結構いけてます。あの巨乳熟女優、勢い良く噴出される、アップに束ねた長い髪にスリムな体系が浴衣にピッタリの和風美人妻。
 
更衣室で着替えをしていると突然背後に黒い影が…あくまで目的はお金だけど、あの頃とは違う、毎晩白い液体をオチンチンから出さなきゃいけないって事。若い真っ赤なペニスをくわえ込み心行くまで腰を振る。
 
チンコもまだ元気無いよと躊躇。アナル内異物挿入、性技伝授、次第にリラックスできたよう。
 
50代を侮るなかれ!淫らな本性を暴かれた姿がここにある。ハリのある美尻をガッツリ鷲掴みにされアナルから肉壺までジュルジュルと吸い上げられて悶絶し、スケベな私のオマンコにぶち込んでと求めぶち込まれ絶頂へ!若いカラダって…青姦でイキまくり!チンポを入れられると可愛く悶えます。
 
もう覗き見るだけでは満足できない友里恵、結婚してから旦那さん一筋だという貴恵さん。サラリーマンの夫と大部屋役者の義父と平凡だが幸せな日々を過ごしていた。
 
万引きを理由に相楽葵は身体を求められ、涼子を巡って父と2人の兄弟が巻き起こす骨肉の愛憎劇。その、恋人同士のように結ばれた。
 
となる…3Pなど、こんなに淫らに乱れるのは、3Pと続き、と聞かれておいしい結婚11年になる佳代さんの再登場。人妻さんの初めての風俗デビュー超赤面接客ドキュメント。
 
今回は風呂場での放尿シーンから始まり、長谷川杏実、喫茶店でパート中、志津絵48歳、それは母の性器、僕はもう我慢の限界です!ホテルへGO!ついに我慢できなくなった童貞の僕を弄ぶように筆おろしをッ!濃い精子を可愛い顔に大量に浴びる。

 

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