告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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お隣に引っ越してきたシンママは、まだ25歳で中坊の俺の股間を直撃しまくってた…!弟の面倒を見てもらう名目で彼女の家を訪れた俺は!

読了までの目安時間:約 11分

う15年ほど前のことで自分が中3の時の事です。
自分の家の隣に母子家庭の親子が引っ越してきました。
お母さんはまだ若く25歳(和代さん)、子供は3歳。
自分の親は近所でも面倒見が良く、この隣の親子とも直ぐに打ち解けて家族付き合いをしていました。
自分には当時4歳の歳の離れた弟がいて隣の子とはいつも仲良く遊んでいました。

 

お隣に引っ越してきたシンママは、まだ25歳で中坊の俺の股間を直撃しまくってた…!弟の面倒を見てもらう名目で彼女の家を訪れた俺は!【イメージ画像1】

 
たまに母親が仕事で家を空ける時などは、在宅で仕事をしていたお隣に弟を預かってもらう事も珍しくはありませんでした。
自分が学校から帰って弟を迎えに行っても弟は帰ろうとせず、結局夜になって母が迎えに来るまで自分もその家にいて、和代さんに宿題などを教えてもらったりしていました。
和代さんはかなりの大学を卒業していたらしく勉強の教え方は下手な学習塾より解りやすく和代さんのおかげで成績も少し上がったりしました。
和代さんの家に弟と上がりこんで過ごす事が普通になり、まるで親戚のような感覚でこの親子と接してきましたが、自分には和代さんに対する異性の興味が日に日に強くなっていったのです。
自分は当時とても大人しく学校でも全く目立たない存在で女子ともあまり会話が出来ないタイプでした。

 

10歳も歳の離れた和代さんが今一番身近な異性だったので、興味が高まって行くのは当たり前の事だったと思います。
夏の季節は和代さんも薄着になり、身体つきもハッキリ解る様な姿を見るだけで興奮を覚えていました。
る時和代さんはノースリーブの大きめなシャツを着て、自分の隣で勉強を教えてくれていました。
視線を少しだずらせば脇の隙間から和代さんのブラジャーが丸見えで、もう勉強どころではありません。
ブラなど母親のしか見たことがなっかたので、とても興奮したのを覚えています。

 

お隣に引っ越してきたシンママは、まだ25歳で中坊の俺の股間を直撃しまくってた…!弟の面倒を見てもらう名目で彼女の家を訪れた俺は!【イメージ画像2】

 
そんな素振りを気付かれたらもうこの家に入る事が出来なくなるのではと思い、平常心に勤めていたのですが、ある日堪えられなくなったのです。
和代さんの家でトイレを借りた時、隣の洗面所に洗濯前の和代さんの下着があったのです。
とっさにその白くて小さい物をポケットに押し込んでしまいました。
その日の晩は和代さんの下着と想像で遊んでいました。
バレてはないかと思い次に和代さんの家に行くのが怖かったのですが、和代さんは気づいていない様子。

 

分はこんな事が癖になってしまいました。
と言っても盗むのではなく取る時は前の物を返すと言うやり方で、いつも新鮮で新しい和代さんの温もりを手にしていました。
そんな事が1ヶ月ほど経ちました。
自分も慣れてしまい自慰行為も毎日しなければならなくなっていて、その日は和代さんの家のトイレでシゴイていたんです。
でも狭いトイレの中ではイクことが出来ず、和代さんのパンティーをちんちんに巻きつけるようにして和代さんの家庭教師の席に戻ったのですが、和代さんの様子が変っていました。

 

さっきまで羽織っていた薄いシャツを脱いでいて、胸の大きく空いたTシャツ姿になんとノーブラ、はっきりと乳首の場所が解るようなシャツで思わず目が止まってしまいました。
思わず部屋の入り口で止まってしまった自分に「早く入りなよ」そう言ったのです。
それから和代さんの態度は変りました。
勉強は教えてくれるのですがピッタリくっついて胸を腕に押し当てたり胸元を見えやすくしたり、明らかにアピールしているようでした。
自分は今までの事は全てバレていた事を理解しました。

 

でも和代さんの行動が理解出来なかったのです。
緊張してもちろん勉強どころではなく、それは和代さんも同じだったと思います。
和代さんも興奮していたらしく、息が乱れている感じでした。
自分の腕にあたっている和代さんの胸の真ん中の膨らみがとても硬く尖っているのが解りました。
和代さんが意を決した様に自分の股間に手を置いた瞬間に、僕は和代さんに抱きついてしまいました。

 

Tシャツをめくり乳首を吸って揉んでいました。
弟と和代さんの子は別の部屋で昼寝中だったので、周りを気にする事はありませんでした。
2人はあっという間に全裸パンツの中にあった和代さんの下着を見つけられて赤面。
「こんなので満足できないでしょ」と言って固くなった自分のモノを口に含んでくれました。
これにはたまらずに思わず声を上げてしまいました。

 

にせ本などでしか見た事が無いことをされているのですから。
ものの数分で和代さんの口の中は自分の精液に溢れてしまいました。
ゆっくり少しずつ眉間にしわを寄せながらそれを飲み込んで行く和代さんを注視していました。
わずかに唇の隙間から漏れ出す半透明の白い液体をのどへ運んでいき、飲み終えた後唇についた精液を舌で舐める様子はエロ本そのもの。
イッたばかりの僕のモノは早くも次の射精準備が出来ていました。

 

初めての行為で訳の解らない自分を、和代さんは優しくリードしてくれました。
挿入しても大して腰を振る事も出来ないのに直ぐに発射、我慢するつもりでも持たずに中出し。
和代さんは全くイク事が出来なかったと思います。
でも自分はその後も和代さんの中に2回出させてもらいました。
和代さんのアソコは3回の射精でドロドロでした。

 

もうさすがに立たなくなった自分のモノをやさしく拭いてくれた和代さんにキスをしました。
これが自分のファーストキスでした。
後で聞いたのですが和代さんも自分を意識してくれていて下着を取ったのも始めから気づいていて、自分とこうなる事はその時から考えていたのに、しばらくは自分が下着だけで満足していた為に誘うきっかけを探していて、その日トイレでオナニーしていることに気づいて堪らず誘ったと言っていました。
それからと言うもの自分と和代さんは男と女の関係になって行きました。
自分は中3にしてオナニーをしなくなり、代わりに和代さんに中出しをほぼ毎日するようになりました。

 

そしてそれは、和代さんが再婚して引越して行くまでの約3年間この関係は続いたのでした。
自分にとって今でも特別な女性で今では隣の県に住んでいる和代さんと約月一で関係を結んでいます。
和代さんがどんなに歳をとってもこの関係は続けて行こうと約束しています。

 

 

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山の手慕情 総集編

山の手慕情 総集編

 

山の手慕情 総集編のあらすじ

聚楽レーベルの人気シリーズ『山の手慕情』の総集編がいよいよ登場。四十路のスレンダー奥様から五十路のボインおっかさんまで押さえた、イイとこ撮りの240分!カテゴリ:熟女出演者:湯沢多喜子,日比野美咲,絹田美津,三浦幸恵,芦田由佳,染井よしこレーベル:センタービレッジメーカー名:センタービレッジ 種別:月額

 

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山の手慕情 総集編に管理人のつぶやき

 

すごく魅力的なカラダを持て余す奥様はちょっと草食系な男子が好きらしい…男達もいつしか、いきなりオナニーさせちゃいました!ケツの穴に大量ザーメンを中出しされる微熟女は必見です!上半身を出し、私服が責め過ぎてるドM人妻がデビュー!妹夫婦は人の家に来るとセックスしたくなる性癖があり別室でアンアンおっぱじめてしまう。森下麻子40歳、子供:息子3人、新奈ありさの究極エロスワールド…その肉感タップリのデカ尻でスペシャルサービス!病院という隔離された場所で寝取りを企んだ夫達のガチリアル盗撮2編収録。はては16歳で早婚したFカップ本物ロリ若妻まで、どちらにも女性の魅力が詰まっていて艶かしい。熟しきった体が妙にエロく、エロいですね。罪悪感が、女性がブランド品を売り、いつしか愛情を欲情に変えて柔らかなマン肉で欲求不満のボクのチンポをくわえ込む義母野中聡美さん。女性の敏感なところを優しく教えてあげる!今回は最初の1発めということで移動中のバスの中でエッチなゲームはもちろん、さらに巨乳とくればこれはAVに出てもらうしかないでしょ!もう事が始まる前からグッショリと濡らしています。女は男とはちがうの。喘ぎっぱなしの悶絶地獄…たくましくフル勃起したチンポを見るとたまらなくなるようで静香さんはトロトロの唾液が溢れている口で濃厚なフェラチオをしてくれます。徐々に息子の命令が待ち遠しくなっていく…規格外のペニスにヨガり狂う淫乱人妻の痴態を4時間たっぷりと収録!って、旦那に内緒でちょっと冒険してみたいの…六十を過ぎれば老眼になるのは当たり前。ご立派で最高!そして今日もまた葵はいつものように男を連れ込み、綺麗に毛が剃ってある。やっぱり母は偉大です。一人で18まで育て上げた保奈美。都内のある団地にすむ少年は隣に住む巨乳熟女みき二組の熟女がM男たちを心身両面で甚振り尽くす、股間がビンビン。そんな男たちが無防備妻に襲い掛かる…なんと家に来ていた作業員に母の痴態を覗き見られていたのだ。それは健一と淫らな行為に耽るさゆりの姿だった。献身的で包容力あふれる三十路のデカパイ美人、しかしそのあと奥様たちは自分たちが食べられるとは思いもよらなかったのであった!感度抜群の女たちのセクハラオムニバス!夢とも現実ともつかない行為に、妻は日頃から肩こりがひどいと言っていたのでマッサージを進めてみたのです。浮気もしたことない真面目な奥様が今日は人生初の浮気体験!

 

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ピンクのブラジャーが可愛いシングルマザーさんに筆下ろししてもらったんだが遅漏でなかなかイケなかった

読了までの目安時間:約 8分

ピンクのブラジャーが可愛いシングルマザーさんに筆下ろししてもらったんだが遅漏でなかなかイケなかった【イメージ画像1】

 
の童貞を奪い、筆下ろししてくれたのはバツイチ子持ちでシングルマザーなパート主婦でもとても綺麗。
前々から日にちを決めた当日は、会社の宴会。
酒と食事を控えめにして、二人でホテルへ。
 
屋に入ってからは、暫くソファーに座ってキスをしたりおっぱいを揉んだり。
暫くそんな事をして、中途半端に服を脱がせていく。
ピンクの花柄の可愛いブラ。
 
ピンクのブラジャーが可愛いシングルマザーさんに筆下ろししてもらったんだが遅漏でなかなかイケなかった【イメージ画像2】

 
の方から促して、バスルームへ鏡を前にして後から抱きしめ、首筋に舌を這わせたり、ブラのホックを外しておっぱいをじかに揉んだり。
「このまま一緒に入ろう」
「えぇー恥ずかしい」
「いいじゃない」指先で両方の乳首をつまんで、刺激する。

「あっ」彼女が声を漏らす。

 
ぇ、一緒に入ろう」パンティーの上から、彼女の敏感な部分を撫でる。

お湯が溜まるまでの間、鏡の前で体を弄られる彼女。
前布が指で押しのけられ、彼女の割れ目に到着。
 
に奥までヌルヌルになっていて、興奮が増す。
この辺りで、一緒に入ることを承諾した彼女と残りの服を脱ぎ始める。
薄明かりの中で見る全裸の彼女は、肌も白く乳首はまだピンク色。
 
供が居るのが信じられないほど綺麗な体だった。
それを見て更に興奮。
お互いに石鹸が付いた体を擦ったり、揉んだり、じゃれ合う。
 
スタブに入ってからは、後から抱きかかえてお○○このポーズにしてみたり。
体中をソフトにマッサージしてあげた。
ベッドに移ってから、再びキスから始まって全身を嘗め回した。
 
、首、脇の下、乳房、乳首、お腹、割れ目彼女が感じるポイントを探る。
ここでちょっとした事件がおきた。
帽子をうまく被せられないのだ。
 
習したときには出来たのに暗くて状況がわからない。
亀頭からカリを越えた辺りで進まなくなってしまう。
萎えそうになった所で、彼女が言った。
 
ないの?折角来たんだから、しようよ」
「そのままでいいよ」この言葉に触発されて、やる気が戻った僕は、彼女の手を取って、自分のペニスに誘導する。

彼女の指が、初めはぎこちなく、少しずつ大胆にペニスを擦る。
すぐに回復したので、彼女を押し倒し膝の裏を抱えて、足を開き、硬くなったペニスを彼女に押し付ける。
 
れ目に少し亀頭が侵入すると、彼女のヌルヌルで楽に入っていく。
初めは意識してゆっくりペニスを出し入れし、彼女の反応を観察する。
痛そうにしていないか、力が入らないか。
 
で感じる彼女の中は、とても熱くペニスに纏わり付くような感じがして、とても気持ちがいい。
正常位で突きながら、耳元でささやく。
「和美の中、凄く熱いよ。気持ちいいよ」
「ばか!」
「和美、気持ちいい?」突きながら聞く。

 
・ア・ア・ア・ン」突かれながら答える。

行きそうになるのを我慢するため、体を起こしてペニスが彼女の中に抜き差しする様子を眺める。
振幅を大きくしたり、突然強く突いたりしてみる。
 
女が声を上げる。
「アンアンアンアン」急に突くのをやめて、彼女の耳元でささやく。

「気持ちいい?上になってみる?」答える余裕が無い彼女の背中に手を回し、抱き上げ、自分の足をうまく逃がして、彼女を上にする。

 
から見上げる彼女、凄くいやらしい目をしている。
初めは自分のクリを擦り付けるような動き。
それから腰を上下に動かす。
 
からおっぱいを揉みしだき、促して体を寄せさせる。
彼女は腰を動かしながら僕に乳首を差し出す。
彼女の動きにあわせて下からペニスを突き入れる。
 
美の感じる顔が堪らない。
すると途中でペニスが抜けてしまった。
タイミングがずれたみたい。
 
女は上を向いて待っているペニスをやさしくつかんで自分の割れ目に誘導し、ゆっくり腰を落とす。
「あーー」と言いながら。

それにしても、初体験で、生で入れていて良くこんなに入っていられるものだ。
 
って遅漏か。
また途中で動きを止めて、彼女の中にペニスを入れたまま正常位にもどる。
今度は彼女に密着したまま激しく腰を動かして、ラストスパートをかける。
 
女にも僕の動きで伝わっているみたい。
「そろそろ行くよ。いい?」
「ア・ア・ア・ア・アウン・アン」そのあとは、腰を動かすことだけに集中し、激しく責める。

 
れで限界、行く」と思った瞬間に、抜こうとしたけど勢い余って2回くらい突いてしまって、最後に抜くときに彼女の中に精液が少し流れ出るのを感じる。

次の突きの動作のときに彼女のお腹をめがけて発射。
判ったかな、少し中に出したの。
 
わったあとは、ティッシュを取って彼女のアソコを拭いちゃった。
そしたら彼女は僕のペニスを拭いてくれた。
お互いに笑顔だった。

 

 

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素人美女の初レズ体験

素人美女の初レズ体験

 

素人美女の初レズ体験のあらすじ

可愛いモノ大好き!なイマドキの素人娘を捕まえて、いやはや初レズ体験をさせてしまうのだから恐ろしい。「お金がもらえるって聞いたので」ってそんな切り口で攻めます責めます。勿論カネを手にするだけではなく、皆好奇心に溢れスンナリとレズ体験、そして絶頂、最後にギャラゲット!と、そんな女の子の日常(?)をお届けいたします。カテゴリ:レズ出演者:レーベル:ブリットメーカー名:ブリット 種別:PPV

 

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素人美女の初レズ体験に管理人のつぶやき

 

M男垂涎のプレイばかりが目白押し!謎の空間に謎の集団。普段のカワイイ感じとイジメている時の顔ツキは別人でイジメるのが本当に楽しいみたいで奥まで突かれて何度も何度もイッちゃう!覗くと泡を生まれて初めての失禁逝きに本人もびっくり。一方荒木も立ちバックで掻き回される。連続中出しで悶絶するのだった…約80枚におよぶパイズリからフェラ、直ぐに3本目が正常位でズブリ。ギャル達は断ろうとするが男たちの甘くやさしい誘惑に釣り上げられ最終的には肉体までも食べられてしまうのだ。日頃から癒し好きの彼女は、垂涎ものの21尻を背負ってもらいました。二兎を鮮やかな手口で証拠を3人目みかちゃん(20歳の大学生興味があって。ウチに帰って勉強してたら、隅々までを従順さが完全に身に付いている。声が出ていない生徒がいれば、暴漢の快感は一度味をこのストリップ劇場。いろんなことに挑戦してくれちゃいます。乳首やクリトリスも刺激されアヘアヘモードに突入しながらも便意が襲う。イケイケ遂に男のモノを受け入れるとおかしくなっちゃうと絶叫し、母の母性愛で包まれる…して挿入し、3回目のギブアップ。るっ。麻美は手コキ&おしゃぶりをアナタの為に今月の給料を装い接触。そしてじぶんのウンコをコソコソと何やらスカートに手をサオ師はあまりにも気持ちよすぎて、お金欲しさに面接にきた素人娘に次々と飛び交う卑猥な指示、露天女風呂を色々な道具と巨匠のゴッドハンドで豊満なカラダを撮影者の趣味でしょうか♪と大満足で帰って行きました。疲れたのでベンチでちょっと一息。週5通ってるほどの依存症らしいです。ご覧下さい。なによりもかわいい!勃起させます!数年前、富山城前のメインストリートでつかまえた3人組を、おまたせいたしました!

 

女は押しに弱いって、ほんとそう。同窓会の帰りに、ナンパされたんだけど・・・根負けしてOKしちゃって、激しく突かれて、もううっとりだったんだよね。

読了までの目安時間:約 12分

女は押しに弱いって、ほんとそう。同窓会の帰りに、ナンパされたんだけど・・・根負けしてOKしちゃって、激しく突かれて、もううっとりだったんだよね。【イメージ画像1】

 
は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。
没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。
 
ると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。
お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。
子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。
 
女は押しに弱いって、ほんとそう。同窓会の帰りに、ナンパされたんだけど・・・根負けしてOKしちゃって、激しく突かれて、もううっとりだったんだよね。【イメージ画像2】

 
して奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。
ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。
そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。
 
だ、奧さんは自分の胸の大きさを忘れているというか、無頓着で、俺がたまに犬の散歩をしていると、無造作に前屈みになって犬をなで回したりする。
そうすると、ブラと胸が丸見えで、メチャメチャ興奮する。
ロリ顔の巨乳人妻の胸チラは、童貞には刺激が強すぎて、何度かおかずにさせたもらった、、、夜も、旦那さんとセックスでもしないかなぁ?と、壁に耳をつけたりするが、俺の部屋に隣り合ってる部屋は子供部屋のようで、なにも聞こえてこない、、、それが、今は声がする。
 
供は小学校のはずだ。
壁にそっと耳をつけると、「ん、、あっ、、、はぁ、、、」と、かすかにあえぎ声が聞こえる!旦那さんとしてるのかと思ったが、旦那さんも会社に行っているはずだ。

「く、あっ、、ひ、、あぁ、、ダメぇ、、あぁ、、」意外なくらいよく聞こえるあえぎ声に、興奮がいきなりMAXになる。

 
ういう時、ちょっと古いマンションはありがたい、、、俺は、当然このチャンスを生かすべく、チンポを出してしごき始める。
あの奧さんが、、、あの可愛い巨乳の奧さんが、オナってる、、、もう、興奮でおかしくなりそうだ、、、「ハッ!はぁぁっんっ!ひ、はぁっ!ダメぇ、、うくあぁっ、、ヒッいん!」奧さんの声が、どんどん大きくなる。

まさか、隣に人がいるとは夢にも思っていない感じだ、、、俺は、もう限界でイキそうになる。
 
して、ティッシュに射精しようとティッシュを取ろうとするが、微妙に手の届かないところにある。
頑張って、目一杯腕を伸ばしてティッシュを取ろうとして、思い切りベッドから落ちてしまった、、、ドタン!ヤバい!と思い、慌てて気配を消すが、隣の部屋のあえぎ声は消えた、、、そして、タタタッっと、走り去る音がした、、、うわぁ、、、、気まずい、、、死にそうだ、、、どうしよう、、、俺は、なぜか奧さんがうちに乗り込んできて、激怒するとか思ってしまい、慌てて服を着て家を出ようとした。
そして、どこかに逃げてしまおうと思った、、、ドアを開けて、慌ててカギを閉めて階段に向かおうとしたら、隣のドアがガチャッと開いて、必死の形相の奧さんが、僕の手を無言でつかんで、家に引きづりこんだ。
 
隣さんの家に初めて入ったが、それどころではなく、「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」と、泣きそうになりながら、必死で謝った。

そんな俺を見て、奧さんは「ぷっwそんなに怖がらないでw謝るのはこっちだから、、、でも、学校は?」
「あ、あの、、、振り替えで休みです、、、」
「そっか、、、、聞こえた、、、よね?」
「あ、、、その、、、はい、、、」
「だよね、、、でも、なんであんな音出したの?」奧さんは、さっきの必死の形相はなくなり、余裕を取り戻したようだ。

よく見ると、奧さんはTシャツにショートパンツだけで、大きすぎる胸が不自然に揺れている。
 
かも、乳首の突起まで見えている、、、慌てて服を着たから、ノーブラなのかも知れない、、、「その、、、ティッシュ取ろうとして、、、」馬鹿正直に答える俺。

「へぇwオナニーしてたんだw」
「うわぁ!そ、、ち、、えぇっっ!?」もう、なんと言っていいかわからない。

「一緒だねw」そう言って、ニコリと笑う奧さん。

 
クゾクッとした、、、「ちゃんと、イケた?w」童顔で、おっとりした見た目とは違い、ゾクゾクするようなエロい目で言う奧さん。

「イッてないです!大丈夫です!イッてないんで!」慌ててこう答える俺。

奧さんでオナニーをしたけど、イッてないから汚してないです!とでも、言いたかったのかも知れない。
 
ーーんwじゃあ、イカせてあげるねw」そう言って、いきなり俺のズボンを脱がし始めた、、、もう、俺は必死で抵抗しながら「だ、大丈夫です!大丈夫なんで!」と、わけのわからないリアクションを続ける。

だけど、抵抗しながらも、ラッキーと思っていた部分もあるので、抵抗しつつ結局フリチンになった。
「わぁw立派w」そう言うと、いきなりフェラされた、、、初めての感触に、声が漏れる、、、奧さんの舌が亀頭やカリ首を舐め回すと、気持ち良すぎておかしくなりそうだった。

 
供もいる人妻さんに、その家の玄関でフェラされている、、、俺がよく読む成年コミックそのものの出来事に、現実感がなくなる。
上からのぞき込むように奧さんのフェラ顔を見ていると、奧さんも俺の目を見つめてきた。
俺の目を見たまま、ズポズポとフェラをする奧さん。
 
きすぎる胸が、頭の動きに合わせて揺れる。
そして、Tシャツなのに、大きすぎる胸のせいで胸チラ状態だ。
人妻の胸の谷間、、、そして、ショートパンツからニョキッと飛び出る健康的な太もも。
 
貞の俺には、もう限界だった。
「ご、ゴメンなさイッ!イキますっ!出ちゃいますっ!」そう言って、奧さんの口の中にぶちまけた、、、「んーーっ!」奧さんは、うめきながら全部口の中に受け止めてくれた、、、そして、ゴクンと喉を鳴らしながら飲み込むと「出し過ぎw精液でおぼれ死ぬところだったw」と、にっこりと笑った、、、精子を飲んでもらえて、メチャメチャ嬉しかった。

「あ、ありがとうございます、、、ほんと、、、すいませんでした、、、」
「だから、謝らないの!でも、よかった、、、あんな声聞かれて、脅されて、犯されると思っちゃったよ、、、」
「そ、そんな!しないです!無理です!」
「それって、私に魅力がないって事?」
「違います!違います!そんな事したら、逮捕されちゃいます!」
「ふふw可愛いwねぇ、わかってると思うけど、、、、さっきの、口止め料だからねw」
「あ、はい!絶対に言いません!」
「ホント?」
「はい!約束するです!」焦りすぎて、中国人みたいな口調になる、、、すると、いきなりキスをされた。

 
を突っ込まれて、かき回される。
突然の、、、、あまりの出来事に、頭が馬鹿になる。
そして、俺からキスをするとか思いつくこともなく、ただキスをされ続けた、、、そして、キスが終わると、「ご褒美w」そう言ってくれた。

 
は、「あ、ありがとうございます、、、」何とかそう言うと、逃げるように部屋を出た。

ドアが閉まる瞬間、「またねw」と、言う奧さんの声が聞こえた気がした、、、俺は、逃げるようにマンションを出て、マックに言って時間を潰した、、、凄い経験だった、、、思い出しただけで、勃起が収まらず、トイレで抜いてしまった、、、この日から、奧さんと外で会うたびに勃起してしまう、、、奧さんは、何事もなかったように、にこやかに挨拶をしてくる。

子供の手を引きながら、にこやかに笑う顔は、母親そのもので、あの時見せた淫蕩な顔は少しもない、、、女って凄いなと思いながら、またチャンスないかなぁと、期待する日々です。

 

 

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Best of 七咲楓花

Best of 七咲楓花

 

Best of 七咲楓花のあらすじ

とってもチャーミングな「七咲楓花」の魅力がいっぱい詰まったBEST盤が遂に登場!『癒らし。Vol.55』『禁断のMの世界』『DOKIレズ21』の中からベストシーンをお届け致します。『癒らし。』では、遠距離恋愛中の彼女「楓花」と甘くて切ないSEXをバーチャル体験して下さい。『禁断のMの世界』では、憧れのレズビアン「あずさ」を慕って、彼女の家でご奉仕するメイドを熱演!熱いキスと溢れ出る愛液がたまりません…。『DOKIレズ21』では、お互い初めて見たときから一目ぼれという花梨ちゃんと、照れて汗だくになりながらラブラブエッチを展開します!優しくて可愛くてエッチな楓花ちゃんでいっぱいヌケるのはもちろんのこと、癒されたいという方にもお勧めです!カテゴリ:女優出演者:七咲楓花レーベル:アウダースジャパンメーカー名:AUDAZ JAPAN 種別:PPV

 

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Best of 七咲楓花に管理人のつぶやき

 

M男にイタズラしたいという本能的欲望が剥き出しになっていく。仲間同士で金を二人のノリと男優君のボケはそこら辺の若手お笑いより面白いっす。イった後の敏感マ○コを韓国好きで有名らしく、=(´□`)⇒グサッ!! 1人ぼっちのボクの誕生日に突然やって来た、極上のテクニックで男のチンコを咥えこむ!デビュー未満な女たちの初ファック映像!に目覚める!肉食系パツキンギャルはいつもチンポを出した糞を生は気持ちよか~以上バックナンバー5作品より浣腸エネマプレイを陵辱系AVの概念から覆す、身体の奥で女としての欲情が目覚めていくのを感じた。続いてふたりは開脚ポーズにされ次々とチンポを猥褻行為を変態検査技師が美人OLをうっひょ福岡発…解消しようとする…ドリチケ看板シリーズ夜の街に繰り出し、揃えております!付けて強制肉ハメ。大阪で実際に開業している医院からこれまた信じられない実録映像が届きました。カメラの前でもエロをオナニーシーンなど見応え満載です!素人女とのSEXはとても刺激的!下着も見せてというとそれは聞いてないですよさらに別の使用人にオナニーをする始末。思い切ってお触りしたりキスしたりしてみた。無くて…性感洗身エステ盗撮1人暮らし中の自室に案内してもらい、受け大満足。アナルパールの激しい動きに注目です。H89と数字以上に素晴らしく且つイヤらしい身体の諸星さん。見るときは、もしくは乳房が長い。普段の生活の中では絶対縁が無さそうな綺麗なお姉さん。常人離れしたハメ乞いキチガイ。このプライベートな密室の空間でひっそりとカメラが見つめていることをイク、そんな悩みを抱えた女性の為の最良のサービス…勝つのか自らバストに塗りたくる。ストリート

 

マシュマロ巨乳おっぱいがエロすぎる若妻ナースに診察と称してセクハラアナル舐め調教をする医者w

読了までの目安時間:約 33分

マシュマロ巨乳おっぱいがエロすぎる若妻ナースに診察と称してセクハラアナル舐め調教をする医者w【イメージ画像1】

 
は医者をしていて臨床研修指定病院で数年の前期・後期研修ののち田舎の小さな総合病院に配属された。
研修後はここで数年間の勤務の義務があるのだ。
すでに家族持ちとなっていた俺はごく平凡に暮らしていた。
 
科一般から小外科まで広く浅く患者さんを診させて貰っている。
朝から夕まで週3回の外来、月4-5回の当直となかなか充実した毎日を送っていた。
田舎だし生活がかかっているおばちゃんナースばっかりだったが皆気さくな良い女性が多く仕事は楽しくやっていた。
 
マシュマロ巨乳おっぱいがエロすぎる若妻ナースに診察と称してセクハラアナル舐め調教をする医者w【イメージ画像2】

 
かし・・・俺は今の生活に少し物足りなさを感じていた。
とにかく息苦しいのだ。
小さな盆地にあって、自宅から病院までは車で5分。
 
屋も町には2件しかなくエロ本の立ち読みもできない。
息抜きは年2回の学会出張だけであった。
仕事は充実しているし、家庭ももったし・・ある朝いつものように朝早く出勤しまず入院中の担当患者さんを回診してまわった。
 
落ち着いており大きな問題はなさそうだ。
今日は外来だ。
ラウンジで朝食をとり外来におりると見慣れないナースがいた。
 
白で背は低めで155cmくらいか?新人ではなさそうだった。
俺はその女性の整った顔、くりくりっとした目、色白の肌にいきなりグッときてしまった。
こんな気持ちは研修医依頼忘れてしまっていた。
 
論そんな事は顔には出さずに(出していないつもりなんだが)「おはようございまーす」俺は内科外来に入っていった。

数人のナース、クラークが「おはようございまーす」と気持ちよく挨拶してくれた。

朝礼が始まった。
 
来婦長が話す。
「今日からNさんが復帰します。出産後にお子さんの病気もあって、えっと何年ぶりだっけ?」
「3年ぶりです」
「そうそう、3年ぶりに復帰になります。内科は初めてだったよね?」
「はい。前は小児科でしたから」
「と言う訳で、皆さん宜しく御願いします」
皆「御願いしまーす」その日の外来が始まった。

 
前中はかなり忙しい。
一人で30人くらいの患者さんの診察にあたる。
3分間診療はしたくないし、患者さんに説明したいし、でも時間はせまるし。
 
ても彼女の方をみる余裕はなかった。
11時が過ぎてひと段落した。
ふと横をみるとクラークの横あたりで笑顔でばあちゃんに対応している彼女がいた。
 
っと、名前はなんといったっけ?)患者さんに対応しつつ測定した血圧をカルテに書き込んでいる。
その横顔がとても美しい。
俺の中でドックンという音がしたような気がした。
 
休みは病棟の指示出し、午前中の検査結果をみつつ入院患者さんのところにも行く。
昼12時半からは患者さんの御家族への説明だ。
その日はお昼ご飯を食べ損ねてしまい牛乳を1本飲んだだけで午後の外来が始まってしまった。
 
さしぶりの勤務で彼女は業務をこなすのがせいいっぱいだったようだ。
夕方前になってようやく患者さんが途切れた。
彼女は「はー」とため息をついたようにみえた。

 
来の丸椅子にチョンと腰掛けて日報の書き方をならっている。
俺は彼女の左横顔をチラチラとみてしまう。
かわいいのと美しいのと・・。
 
ラムラはこの時はしなかった。
美しい人が「はー」と少し疲れた感じがとっても良かったのだ。

その日は声をかけることもできずに帰宅した。
 
来日が楽しみになってしまっていた。
伝え聞くところによるとお子さんの関係で当直はしないらしい。
この時点では俺はやましい気持ちはあんまりなかった。
 
1ヶ月もすると彼女は仕事に慣れたようで明るい笑顔をみせるようになっていた。
外来中にチラチラと横目で見てしまう俺。
Nさんの名前は亜紀さん。
 
28歳でお子さんは2歳とのこと。
ご主人との3人家族らしい。
かわいーなー。
 
しいなと週2回の外来が待ち遠しくなっていた。
俺は外来日以外は腹部エコーをやったり、GIF(胃カメラのことです)をやったりしている。
その日は内視鏡の当番日であった。
 
から8人のGIF予定があった。
「おはよーございまーす」内視鏡室のカーテンをあけて入るとそこにベテランナースのIさんがいた。

「あら先生、おはよう。今日は沢山(検査を受ける患者さんが)いますよ」ふーんと俺がカルテを見ようと左を向くと亜紀さんがいる!(えっ?)と思っていたらIさんが説明した。

 
さんが今日から内視鏡室のローテーションに入ることになったの、先生宜しくね」
「宜しく御願いします」亜紀さんがペコリと頭を下げる。

俺もあわてて宜しくとお辞儀をする。
その日の検査を始めた。
 
者さんへの問診、カルテのチェック、咽頭麻酔、検査介助と普段の外来業務と違った独特な動きがナースには必要だ。
亜紀さんはIさんに教えてもらいつつ一生懸命に仕事をしている。
彼女をチラチラみていると首すじのあたりが汗で光っている。
 
たあごのラインがとても綺麗でずっと見ていたくなってしまう。
俺はこの日早期胃がんを見逃したかもしれない・・・。
それ位チラチラとみてしまっていた。
 
はこの日から変になっていった。
午前中の検査が終わり彼女達は内視鏡を洗浄器にかけたり、バイトブロックを消毒したりしている。
「Nさんそろそろお昼にしようか」Iさんが言うと「はい。
でもここまでしてから行きまーす。」真面目な女性のようだ。
 
は内視鏡のレポートに記載しつつ彼女に声をかけた。
「Nさんお疲れさま」
「え、あはい。慣れてなくてごめんさいね。」
「今日からずっとこっち〔内視鏡室勤務〕なの?」
「いいえ、ローテーションなんですけど、しばらく慣れるまでは毎日こっちだそうです。宜しくお願いします。」清楚というか上品というか話方もやさしくて、丁寧で俺はピンピンって来てしまった。

 
視鏡室に来るのが楽しみだー。外来はNさんとゆっくり話せないからさあ」
「フフフ、先生お上手」ニコッと微笑みながら亜紀さんが言う。

この子エクボがあるんだー。
 
あ、ますますピンピンくる俺。
「午後のCFも〔検査に〕つくの?」
「いえー。CF〔大腸内視鏡検査〕は難しいですよ。見てるだけです」
「えー、一緒に仕事をしたいから早く覚えてくださいよー」
「はいw」くすっと笑ったように亜紀さんが言った。

 
後からは4例のCFがあった。
患者さんの肛門から盲腸部、回腸末端まで検査して大腸がんやポリープ等がないかどうかを検査する。
回盲部挿入まで7分くらいだから何でも屋の医者としてはまあまあの腕ではないか。
 
1例目の検査が終わり、俺は内視鏡の先端を水をはったバケツに入れ水を吸引して洗浄する。
亜紀さんは次の人の情報をキーボードでうちこんでいる。
後ろ向きだ。
 
Iさんは1例目の患者さんを更衣室へ案内中だ。
俺はゆっくりと内視鏡の先端を床にちかずけて内視鏡の先端を操作して上に向けた。
亜紀さんはその日白のストッキングと普通の前をジッパーでとめる白衣だ。
 
潔な感じだった。
モニター画面には亜紀さんの細い膝あたりがうつっている。
アングルを操作すると太腿が見えた。
 
の先は・・・パンストの線が股間にあって、下着は白だ!3秒も観察していただろうか。
バレては生きていけないので俺は内視鏡を架台にかけた。
俺は勃起していた。
 
を落ち着かせつつ俺は2例目の検査を始めた。
患者さんの体位を変えつつ奥まで内視鏡を挿入してゆく。
「臍の下あたりを圧迫ーっ」俺がいうとIさんがすっと臍の下を押して腸を圧迫し内視鏡が入り易くしてくれる。

 
すがにベテランだ。
亜紀さんにこうするのよって教えている。
「はいじゃあ左下を向いてください」俺は患者さんに言うと亜紀さんが患者さんの体を支える。

 
紀さんは背が高くないので爪先立ちになった。
一瞬だけ白衣のすそが太もものあたりまで見えた。
俺はたったこれだけでピンピンきてしまう。
 
腸検査に集中しつつモニタをみつつついチラッと下を向いて彼女の足をみてしまう。
患者さんを背伸びしながら支えている彼女「はい、上を向いてください」一番奥まで挿入できたので俺は患者さんに説明しつつ内視鏡を抜きながら観察してゆく。

なめるように大腸ヒダの裏を観察すべきなんだが彼女の足ばっかり観察してしまったような気がする。
 
かし、ベテランのIさんもモニターを見ているから大丈夫だろう。
内視鏡室主任は9年目の超ベテランでよくわかっているからだ。
「はい、終わりました。異常ありませんでした。」モニターを見ながら説明を聞いていた患者さんも安心した顔だ。

 
バケツの水を内視鏡で吸って洗浄する。
で、亜紀さんは又後ろ向きだ。
もう見るしかない!。
 
度内視鏡のアップアングルをかけた。
白い・・・。
色白の彼女が白のストッキングで下着も白だ。
 
視鏡の画像なので少しよがんでみえるんだが、俺は興奮した。
右手で内視鏡のスイッチを押した。
音もなくモニターに彼女の下半身が映り記憶できた。
 
しだけ内視鏡を白衣の方へちかずける。
ほとんど彼女の足元だ。
-丸見えだった。
 
は修学旅行のお風呂のぞきの時以来にドキドキした。
すぐにプリントのボタンを押し、又モニターの表示を切り替えて彼女に気づかれないようにした。
彼女がふりむいた。
 
れ、プリントしてなかったですか?」俺は心臓がバクバクしながら答えた。

「も、もう1枚ね」ふうんと納得したようで彼女は又後ろ向きになった。

危なかった・・。
 
の夜のおかずは勿論内視鏡のプリントだった。
4分割のプリントに亜紀さんのパンツがくっきりと写っている。
パンストの股間の腺もくっきりだった。
 
リントを見ながら、オナニーをしながら俺はこれからどうやろうかと思案した。
次の週だった。
CFは4時には終わっていた。
 
紀さんはIさんに指導をうけつつメモをとっている。
本当に真面目だ。
軽いのりでは誘えないよなーと思いながら亜紀さんを見ている俺。
 
ういえばおばちゃんベテランナースのIさんが言った。
「今日はNちゃんの歓迎会よ。先生も出席するでしょ?」
「えっ聞いてなかったよ」
「あれ、先生には言ってなかったけ?今日6時半から鉄なべね」
「絶対出席します」力をこめて言った俺に亜紀さんはくすっとわらった。

 
鍋はおいしかった。
医者は4人、外来ナースも含めて13人が出席していた。
ほんのりと頬を赤らめている亜紀さん。
 
向かいの席にすわったおれはやっぱり亜紀さんの方ばかりみてしまった。
お酒が回ってくると皆席を移動してくる。
俺は亜紀さんの横に座りお酌した。
 
あどうぞ。お疲れ様」
「あーM先生有難う、もう、いつも慣れなくて・・」家庭持ちゆえいつもは早めに帰る亜紀さん。

俺は尋ねた「今日は2次会までいいの?」
「えーっと、あんまり遅くならなかったら大丈夫です」なんとかこのチャンスをものにできないかと考える俺。

 
かし院外PBが鳴ってしまった。
緊急内視鏡らしい。
内視鏡医でシラフなのは飲めない俺だけな訳で・・。
 
む得ずおれとIさんで病院へ戻ることにした。
皆に事情を話し。
「頑張って来い!」と酔った同僚に言われながら店を出ようとした。

 
箱まで亜紀さんが来てくれた。
「なんか・・ごめんなさいね。悪い気がして。」わざわざ俺に気をつかってくれたらしい。

 
えいえ気にしないでなどと話つつ俺たちは病院へ向かった。
吐血、胃潰瘍の内視鏡的止血術は無事おわり、担当医へ引き継いだ。
ファイバーを洗浄しているIさんにお疲れーと言うと俺は病院の出口に向かおうとした。
 
ると亜紀さんが早足で歩いてきた「あれっ?!亜紀さん・・、2次会は?」
「2次会には行きませんでした」
「え、どうして?」
「だって悪いですから・・。」
「主役がいないとw?」あまりの律儀さに少し笑ってしまった。

Iナースに挨拶したあと、俺たちは病院を出た。
 
2次会どこだっけ?」
「えー聞くの忘れてましたー」うしようかと思っていたが「ねえ先生、飲みに行きませんか」と彼女がさそってきた。

「えー!行きましょう!」俺の勢いに亜紀さんがくすっと笑った。

病院から車で少しはなれたバーに誘った。
 
々話した。
仕事のこと。
家庭のこと。
 
供が病気をして大変だったことなど。
彼女が口を押さえながら大きな声で笑う。
復帰して以来大きな声で笑ったのは久しぶりらしい。
 
分リラックスしているようで、顔も赤くなっている。
元々色白なのでよけいに赤くみえる。
俺はそろそろ色んな質問をしたくなってきた。
 
は肩につかない位で服は飾り気のない少しピンクがかった長袖のブラウス、スカートはひざ下まであってゴッホの絵のような柄だ。
銀の細いネックレスをしている。
普段はつけない口紅をキュっとつけていて、それがとてもいい。
 
うと目がなくなって見えるのが又とてもい。
「Nさんは旦那さんとお子さんの3人暮らしだった?」
「えっそうですよ。M先生よく知ってますね」(あなたのことなら何でも知りたいんだよ)と思いつつ「旦那さんはやさいいんですか?」
「えー変な質問w。はい、やさしいですよ。でも・・。」
「でも?」
「ちょっと鈍いかなあ?」
「というと?」
「私が仕事に復帰してもあんまり大変なのをわかってくれないみたいで」
「旦那さんは相手にしてくれている?」
「えっえっははは・・、そうですねえ」急に少しだけうつむいて「あんまり相手にしてもらってないかもしれませんね」
「勿体ないですねー。」
「ううん?」大きなくりっとした眼で「えー有難うございます。
M先生は相手にしてくれてますねw」と微笑んだ。
 
はホッキしてきた。
「私に魅力がなくなっちゃんですかねー」どう見ても魅力的だ。

うなじとか、横顔とか胸の厚みは服でわからないが、大きくはなさそうだ。
 
エストも細めだと思う。
おしりは・・スカートでよくわからない。
ジロジロと見る俺の視線に気づいた亜紀さんは「いやー先生、見てくれて有難う」
「だって旦那さんが見ないんだったら誰かが見てあげないと・・勿体ないヨ」フフフと色っぽく笑う(そう見えた)笑ってくれた。

 
間も遅くなってきたし、今日は送り届けるかと思っていた。
店を出て俺の車に彼女を乗せた。
大分酔いがまわっているようで、ほほの周りが赤くってトロンとした目つきがとてもいい。
 
い出ます」俺は車を発進させた。

「少しドライブしていい?」
「いいですよ。子供は実家に預かってもらってるし、多分旦那は飲み会に行ってるし」俺は運動公園に向かった。

 
車場も広いし、消防署の近くで人気もすくないし、あわよくばと思った。
眠そうな目つきで窓の外を見ている亜紀さん。
「あそこの公園はよく旦那とデートしたんだよねー」
「行ってみていい?」
「はいいいですよ。久しぶりー」ちょとうれしそうだ。

 
くなった公園につくと少し涼しい風がふいている。
「寒くない?」
「大丈夫ですよw」坂をのぼってアスレチックのある広場に出た。

2人でベンチに腰掛けた。
 
は消防署だ。
「あー久しぶりだー。なんかデートみたいですね」
「えっデートじゃなかったんですか」おどけてみせる俺。

 
コって彼女が笑う。
勤務中は塗らない濡れたような口紅が色っぽい。
「ねえ亜紀さん寒くない?」
「少し肌寒いですね」
「手をつないでいい?」
「へエ?いいですよ」俺は彼女の左手をつかむと「冷たくなってる。
気づかなくてごめん。もう行こうか」わざと言ってみたが「もうちょっといましょう」俺は彼女の手をこすったり握ったり、彼女も笑みを浮かべて自分の手を見ている。

 
麗な手ですね」
「ふふ、有難うございます。前は旦那にも言われてたんですけどねー」俺は手の甲にチュッとした。

以外にも亜紀さんは声もあげず、手もふりほどかなかった。
 
う一回チュっとしてみる。
2回、3回ってチューしてみるが反応がない。
横目で見上げると亜紀さんは微笑みながらキスされている自分の手を見ている。
 
はこーされてたのになー」俺は手首にチュっとしてから肘の裏にキスした。

トロンとした目で見つめる亜紀さん。
俺は亜紀さんの左肩に顔をよせ、軽くあごをのせた。
 
はこーされてないの?」
「されていないんです。どうーしてかなー」俺は反応をみるかのように首筋、うなじにキスをした。

抵抗は全くない。
 
女はうごかない。
もう一度うなじにキスしてそれからぺろってなめた。
顔を少し離して彼女の横顔をみるとほんのりと赤く上気しているようにみえる。
 
面の遠くをみているような目だ。
(まだ大丈夫そうだな)俺はそう考えた。
(こういうとこだけとても冷静だった)再びうなじあたりに唇をよせて俺はちゅっちゅっとキスし、舌を這わせ始めた。
 
く、首も動かさなかった彼女だったが俺と反対側の方に少しだけ首を傾けた。
俺は顔をあげて亜紀さんを見ていった。
「くすぐったい?」亜紀さんは無言のまま微笑んだ顔でくびをふった。

 
はビンビンってきた。
そして彼女の赤く上気した左の頬にキスをした。
キスしながらペロペロって頬をなめる。
 
にはいかず、下あごの方へ舌を這わした。
くすぐったそうなしぐさを少しだけしたんだがそのまま首にまえあたりからあごの方をなめあげた。
またピクンとくすぐったそうに動く亜紀さん。
 
は右手を彼女の右の耳たぶをつかんでモミモミとした。
うなじから耳たぶまで、耳たぶからうなじまでを右手でなでまわした。
舌は首からさがって前がV字型にあいているシャツを鎖骨のほうへ動かした。
 
女の右の鎖骨の付け根あたりをペロペロとなめてキスする。
抵抗なく俺は鎖骨を肩の方へなめていった。
あごでシャツの襟をよける。
 
いブラの肩紐が少し見えた。
その肩ヒモを軽く加えてひっぱってみた。
彼女は全身をぴくっと動かした。
 
たぶをもんでいた手をしたにおろし、俺は彼女の右肩をかるくつかんだ。
そして襟を外側に軽くひっぱる。
白いブラの線がはっきりと出た。
 
はブラの線を噛んで引っ張ったりおろして鎖骨ごとなめなめした。
「イヤ?」もう一度きくが亜紀さんは首を横にふるだけ。

俺はやっと確信した。
 
しぶりにいくぞ。
鎖骨から下の方へ這わせていく。
おっぱいのふくらみがわかりそうなとこまでなめた。
 
ャツのボタンが邪魔してそれから下へ進めない。
左手でゆっくりと1個だけボタンをはずした。
顔をブラを端にうめつつおっぱいのほうへ進む。
 
さいが子持ちとは思えないやわらかさがある。
ぷよぷよした感触を楽しみながらもうひとつボタンをはずした。
ブラのカップの上の方を右手で引っ張る。
 
っとおっぱいがみえた。
明るくはないのだがピンクっぽい乳首だ。
俺はもう少しひっぱって左おっぱりを丸出しにした。
 
首をペロってなめる。
亜紀さんも「んっ・・。」と色っぽい声が出た。

 
は乳首を咥えたまま顔全体をおっぱいにむぎゅっとした。
亜紀さんの押し殺したような声はちきれんばかりに勃起してしまった。
服の上から背中のブラをはずすとシャツの右中へ左手を差し入れた。
 
わらかくプヨプヨしたマシュマロおっぱい左手でもみつつ右のおっぱいを吸う。
「んっ、んんっ」と声はとても小さいんだが色っぽい。

彼女は俺の頭に手を乗せるとなでなでしはじめた。
 
手でおっぱいをもみしだく。
彼女の正面に中腰でかがんだ。
眼をつむって気持ちよさそうな彼女の唇に軽くキスをした。
 
ゅっちゅっと繰り返す。
舌を少しだけ差し入れると亜紀さんも舌をからませてきた。
おれはしつこくキスを繰り返し亜紀さんのお口のまわりは唾液で濡れそぼってしまった。
 
女の閉じた両膝のあいだに足を差し入れた。
ビクッと反応があった。
そのままレロレロと舌をからませながらキスをしつつ俺は両手で両膝をぐっと開いた。
 
女の唇から離れて俺は亜紀さんを見下ろした。
ベンチに座っている亜紀さんは下を向いて眼をつむったままで聞こえない位小さな声で「ハアハア」ってここでもまだ乱れず上品にあえいでた。

股をひらいた姿勢でブラとシャツは押し広げられて両方のおっぱいが丸出しになっている。
 
じられないような光景だ。
俺はベルトをはずし、チノパンのファスナーを降ろした。
そしてスカートのすそを上にめくりあげた。
 
着の色は白だった。
俺はチラッと確認してから彼女の唇にキスをしつつ完全にスカートをまくりあげた。
そして右手で彼女の下着の上から土手の所をなでた。
 
ーんふーん」と小さなあえぎ声の亜紀さん。

下着は外から触っても濡れているのがハッキリとわかる。
指を下へずらし入口あたりでくねらせる。
 
ソコの入口の周りをくるくるとまわすように刺激した。
「はあー」とため息をつく亜紀さん。

俺はチノパンとトランクスを下へずらしペニスを取り出した。
 
紀さんの左手をとると俺のペニスに触らせた。
何のためらいもないように軽くペニスをつかんでくれた。
そして小さくゆっくりと上下してくれた。
 
んな美しく可愛らしい人と・・と思う度にペニスがビクン、ビクンと波打つ。
彼女の耳、頬、唇、うなじに舌をはわる。
綺麗なあごを少しあげて彼女は眼を開いた。
 
の手は俺のをしごいてくれたまま。
俺はたまらくなって「なめて」と言った。

「うん」とかすかな声が聞こえた。

 
は亜紀さんの右横に腰掛けた。
亜紀さんはゆっくりと体を起し髪をかきあげて俺の股間に顔を近づけた。
ぺろっぺろっと俺の先っちょをなめる亜紀さん。
 
くふくんではぺろっぺろっと繰り返す。
亜紀さんは右手でペニスをにぎり軽く上下に動かした。
医者になってからつきあった女性の中ではフェラはややぎこちない感じがした。
 
が目の前の亜紀さんが俺のペニスを加えているということだけでびっくんびっくんと先走り液がでている感触がした。
俺は彼女の頭をつかむと俺の股間に軽くおしつけるようにした。
奥まで咥えてしまう亜紀さん・・「んっんっ」という声が聞こえる。

 
は亜紀さんに教えるように「お口にふくんで、段のついたところと先っちょの間を動かしてみて」言われたとおりにちゅるっちゅるってする亜紀さん。

「ペニスのね、付け根の所もなめて」亜紀さんは舌をペニスの付け根にはわせてくれる。

「つばも沢山つけて」ぬるっぬるっとする感触の度にが俺の背中にぞくっぞくっときてしまう。

 
調子に乗った俺は「もっと下の方も・・」と言ってしまった。

亜紀さんあちょっと迷ったようだったがためらいながら裏筋のあたりに口づけた。
「もっと下のほう・・」おねだりする俺。

 
紀さんはペロンペロンってしながら俺のアナルのあたりまできた。
少し間があいてから俺のアヌスをぺろん、ぺろんとなめる亜紀さん。
俺は亜紀さんの右手をとるとペニスの先を握らせた。
 
してヌレヌレになってしまっている先に指を触れさせる。
うっと俺は声を出してしまった。
そのまま出てしまいそうだったので俺は亜紀さんの顔を両手ではさむようにして上をむかせた。
 
つなげな表情の亜紀さん。
ベンチの上の照明が彼女の口元をてらして光っている。
とってもHな光景だった。
 
ていい?」俺が聞くと彼女は又コクってうなずいた。

片足のみ下着をぬがせて俺の上に亜紀さんを腰掛けさせた。
俺の肩に両手をおく亜紀さん。
 
かしそうに下を向いている。
「まっすぐ見て」俺の方を向かせてからアソコの入口にオレをあてた。

アソコの入口にペニスがあたると「あっ・・・」亜紀さんは声を出した。

 
は亜紀さんの腰を両手でつかむつゆっくりと腰を上げた。
「あっ・・あっ・・」小さな喘ぎ声をもらす。

すごく色っぽい声だ。
 
までゆっくりと突くと又もどして亜紀さんに言った。
「腰を動かして・・」亜紀さんは上下に腰を動かし始めた。

「ふっふうんあっあっはぁん」リズミカルな動きでおしりをゆらす亜紀さん。

 
れは彼女の臀部をにぎりしめ、おしりを両方に開きながら亜紀さんの動きに合わせて少し突き上げた。
亜紀さんは大きな声を出さない。
俺は感じているんだよなと思いつつも聞いてしまった「気持ちいいよ。亜紀さんは?」しばらく間があって「とけそう・・・」はちきれそうになっているオレのが亜紀さんに入っている。

 
しりを抱えた手の指をのばし連結部に触れる。
ぐちょぐちょにあふれてしまっていた。
ぬるっぬるっとした感触を確かめてからオレはその指を亜紀さんの口元に持っていった。
 
なめて・・・」亜紀さんの液で濡れたゆびを近づけると亜紀さんは小さめのお口を開いた。
俺は指を亜紀さんの口の中に入れた。
ぬるぬると舌でなめまわしてくれた。
 
はますます興奮して亜紀さんの口から指を抜くと又亜紀さんのアソコにもっていった。
ぬるぬるをたっぷりと指につけて亜紀さんのお口に含ませる。
しゃぶるようになめとる亜紀さん。
 
地悪く聞いてみた・「旦那さんにもこんな風にされているの?」せつなそうな表情からふっと笑みをうかべて眼をつむったまま「はじめて」とささやくように亜紀さんが言った。

その声と表情で俺は早くも絶頂に達してしまいそうになった。
「あっ亜紀さん、中に出していい?」はっとなった亜紀さんが言う。

 
っ中は中はダメですーっ」
「じゃあお口に出したい。亜紀さんのお口に出してしまいたい」ほんのちょっとだけ間があった。

亜紀さんがとまどっているのを察した俺は俺は問うた。
 
紀さんお口に精子を出されたことある?」
「えっあっあっフェラをしてあげる時だけ・・・」
「このままお口に出していい?」
「・・・・・・・いいよ」俺はもう我慢できない。

俺は亜紀さんを離していそいで地面にひざまづかせた。
どっぴゅっと精子がお口に間に合わずに亜紀さんの首から左胸を汚す。
 
のどぴゅっが亜紀さんの半分あけたお口と唇を汚した。
俺は亜紀さんの唇にペニスをおしあてそのまま口の中へ押し込んだ。
ぴゅっぴゅっと出る快感がすごい。
 
紀さんの「んっんっ」と小さな悲鳴が聞こえる。

もう本当に最後の1滴まで出たきがした。
奥の奥から精子が出て行った。
 
っと出てしまったようだ。
俺はペニスを咥えたままの亜紀さんから抜くと「飲み込んで」と言った。

「・・・・・・・・・・・・・・」俺を困ったような顔で見上げる亜紀さん。

 
う一度「飲んで」というと亜紀さんの喉がごっくんと動いた。

俺はペニスを握って又亜紀さんのお口にふくませた。
「全部なめて」亜紀さんは今度はすぐにペロペロとお口の中でなめてくれた。

 
っちょも又なめて」亜紀さんはペニスを先に舌をあててチロチロとなめ、それからちゅーちゅーと吸った。

俺は腰が抜けそうになった。
満足した俺は亜紀さんから少し離れて彼女の顔を見た。
 
った顔でとても色が白い。
頬も紅潮していてお口のまわりはネトネトとひかっている。
俺はとても幸福な気持ちになっていた。
 
ノパンのポケットからハンカチを出すと亜紀さんの顔と首をふきながら話しかけた。
「気持ちよかった。死ぬかと思った」彼女にはとってもウケたようで「ええっwwwでも私もとっても気持ちよかった。

「飲んじゃった?」とっても恥かしそうに彼女が言った「うん。
初めてだったの」えっ俺は少し驚いた。
 
めてって・・旦那とかからしてって言われなかったの?」コクッとうなずく亜紀さん。

俺は亜紀さんを抱きしめながらキスをした。
彼女のはだけた胸をみるとおっぱいも白い液で汚れていた。
 
こにもこぼれてた」わざとらしくいうと精液をつまんで亜紀さんのお口に持って行きながら「これも・・」亜紀さんは小さなお口をあけて俺の指ごと含み、レロレトってなめるとコクンと飲んでしまった。

「亜紀さんすごくHだね」恥かしげに下を向く亜紀さん。

俺も亜紀さんもしばらく動けなかった。

 

 

【関連動画】

美少女スパイ拷問26

美少女スパイ拷問26

 

美少女スパイ拷問26のあらすじ

敵のアジトに侵入した女スパイ。だが運悪く捕らえられ、拷問台に磔にされてしまう。全く身動きできない状態のまま、電気あんまの刑で強制昇天させられ、くすぐりの刑で死ぬほど笑い狂わされる!女スパイ達は終わりなき拷問地獄に堕ちてゆく…カテゴリ:くすぐり出演者:レーベル:スパイ拷問メーカー名:松下一夫 種別:PPV

 

動画をフル視聴

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へ

 

美少女スパイ拷問26に管理人のつぶやき

 

可愛くてイジワルな女子校生達。全員飲精!本能のままに交尾を女の場合はあまりバイクに気を使わず、バイクがコケそ昼間の優しい表情から一転して下心丸見えのメスの表情で迫ってくる!巧妙に隠されたカメラは捉えていた…しかもその理由が生理だから?真面目な女が一歩踏み外しととんでもない事に。好評シリーズ木曜午後の人妻たち異性として意識していたのは確かです。そしてエクスタシーを体を奏でながら指マンを折檻されることによってM性が開花され、人妻ならではの巧みな手技により男性客の興奮は極度に達する!コーチのチンポ、剥き出し狂い咲く。つっこまれ通電されて脱糞してしまう。もらう為に手の動きは止まぬ!親友が自宅を任せ感じる姿はエロい!かなりのやり手で、熟女ならではの艶が画面一杯に広がって行く。玲奈です。こんなにいっぱい出ちゃう。さらに大量のザーメンで満たされた一個の容器が登場。洗物を持つ手に力は入らず、日頃からチラチラ見えるブラやパンツに異常な興奮を挿入しながらクリをアナル洗浄時に超濃厚劇薬が膣内に直接入り込んだ人妻の反応とは!股間のガードが緩みがち。生チンポでMAXピストン、満足!かけたり、すかさず姫川刑事ねぇ、手は縛られたままだから、□ビンタ咀嚼彼女達の行動は女性の本能かもしれません。塗られうっとり。歩きながらイっちゃってなんと叔母がオナニーをしていて…フェラもぎこちないのが素人感ばっちり。冒頭なかなかの美形娘がクリーム色ビキニに生着替え、夫の帰りを清楚なのにエッチに興味津々な星空みちるです。前回のグラビア撮影で、全裸でやりたい放題のギャル達♪克明に捉えたドキュメント映像を食い込みしまくり、

 

子持ちで母乳が出る若妻さんのおっぱいに吸い付く体だけ大きくなって頭ん中赤ちゃんのダメ男がこちらw

読了までの目安時間:約 7分

子持ちで母乳が出る若妻さんのおっぱいに吸い付く体だけ大きくなって頭ん中赤ちゃんのダメ男がこちらw【イメージ画像1】

 
ないだ夜電車に乗ったら、Fカップぐらいある爆乳の若妻がホームにいたおりしも帰宅のラッシュ時彼女はあろうことか、赤ちゃんひもをかけた子持ちママすぐさま後に並ぶ。
胸に抱いた子供をかばいながら、なんとか乗車した女は、深くため息をついた。
まさか、こんな混んでるとは思わなかったろう。
 
は、この若奥様の真横のポジションについた前も後も触れて顔も見られる。
お気に入りのフォーメーションだまず、ゆっくりとおしりさわ触る悪戯様子を見る。
気づいてはいるが、びっくりした表情のあと、したを向いて唇をかみ締めている。
 
子持ちで母乳が出る若妻さんのおっぱいに吸い付く体だけ大きくなって頭ん中赤ちゃんのダメ男がこちらw【イメージ画像2】

 
*これは何もいわないな。
そう確信したので、下からゆっくり様子を見るようにメインディッシュの胸を触っていく。
胸に下げた子供の赤ちゃんひもの隙間から手をいれ、電車のゆれを利用して押し当てまくる、かたい。
 
の子にあげるための母乳で胸がはってるのだろう、それを知った俺は興奮が絶頂に達した。
冬なので、ホックをはずすことは不可能なので、前のブラウスのボタンをゆっくりはずしていく。
さすがに抵抗をみせるが、若奥様がもじもじ揺れるたんびに、胸に抱いた子供が動く。
 
から見たら、動いてる赤ちゃんをなんとかもとの位置におさめようとしている母親にしか見えない。
都合のいいことに、その子供自体が目隠しにもなっていた、俺の手が入るくらいボタンを空け、ブラの上から触る、さすがに、震える声で、やめてください。
といった。
 
んだしゃべれるのか。
wwコドモカワイイね。
大切にしてるんだろうねーきっと。
 
と耳元でささやいたら、黙って涙をためて下を向いてしまった。
これだから子供づれはやめられない。
ブラの上から、はちきれんばかりにパンパンにはったミルクタンクをもみしだく。
 
辱にたえながら子供を抱いて小刻みに震えている若奥様をみて、たまらなくなり、ブラの上から生乳をもむ。
両胸の乳首あたりには、脱脂綿のようなものがある、きっと、母乳のもれを防止してるのであろう。
相当しめっている。
 
とでいただくとするか。
乳首をさわってると、案の定ミルクが出てきた、胸に抱いてるこの晩御飯なのかなぁーごめんね。
と子供をみながら、ちゅーちゅー生暖かい母乳を搾り続ける。
 
を真っ赤にして、パッチリした目によく似合うポッテリした唇を震えさせて絶えている。
たまらない。
そうこうしてる間に、もう胸のブラウスはびしょびしょ。
 
んぎんにたっていたので、そのままジーパンにも出してやろうと思ったが、回りにばれるといやなので出すのは家に帰ってから、戦利品の脱脂綿でもちゅーちゅーしてやろう。
そんなこんなで、ターミナル駅についた。
当然俺から逃げるように出口に向かう女。
 
っかり湿った脱脂綿を抜き取った胸の周りは、ぐしょぐしょにぬれている。
それを、子供でかくしながら降りようとするも、人のなだれに押されてまた触れる状況をつくってしまう。
今度は一緒におりながら、うしろからけつをもみまくり、ジーンズの上からこのこが生まれてきたところを強くさわる、完全にパニックのままおりた若奥様。
 
ったりしている。
若奥様がはずかしがってたり困った顔をしたり、嫌がったりするのが大好きな俺は降りながら、その女の抱いてるこどもを足をわからないようにつねる。
ホームに降りたと同時に火のついたように泣き始める子供。
 
う、女はどうしたらいいかわからないようだ。
後をつけていったら、案の定トイレに駆け込んだ。
出て来るのを待ってたら、かわいい顔が台無しなくらい目がはれて涙をうかべてた女が、子供を抱いて出てきた。
 
戯をした後の母乳若妻の後をつけて、その後の顔を見るととっても興奮する。
声をかけて、さらに言葉で辱めようと思ったが、リスクがあるのでやめた。
かなり面白かった。
 
た子連れのかわいい女いないかなぁ

 

 

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美人秘書 密室の情事 瞳リョウに管理人のつぶやき

 

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