告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その1)

読了までの目安時間:約 17分

校時代、俺はまだ童貞だった。
 
友達のYも同じく童貞。
 
中学の時からの仲良しコンビだった。
 
高校二年の時、前期の三者面談があり俺の前にはTとTの母親がいた。
 
Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。
 
俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。
 
胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。
 
雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。
 
翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。

 

Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。
 
「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。
N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。
あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」
とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。
 
ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。
 
暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。
 
Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。
 
一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。

 

とその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。
 
ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。
 
Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。
 
そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。
 
俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。

 

甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。
 
俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。
 
二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」と告白するとYが「え~、良いなお前。
俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。
ハハハ」とごまかした。

 

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。
 
Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。

 

「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。
 
Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。
うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。

 

は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」と答えた。
 
Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。
じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。

 

Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは、「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。
それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

 

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。
 
兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。
 
という事で親爺の出張日を狙った。
 
その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。
 
好都合だった。

 

俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に渡した。
 
お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。
 
勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。
 
俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

 

れはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。
 
この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。
 
時間は十時過ぎ。
 
三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。
 
ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。

 

少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。
 
白いブラウスを盛り上げている胸。
 
しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。
 
Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。

 

少し躊躇しながらも俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。
 
二人はその言葉を待っていたように行動に移す。
 
グレイのジャケットをそっと脱がす。
 
お袋の胸が強調される。
 
Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。

 

Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。
 
俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。
 
いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。
 
初めて性を感じた。
 
Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。

 

袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。
 
白いパンティの前からはうっすらと陰毛が透けて見える。
 
Yがブラウスを片手から抜き、ついにお袋は下着姿を公開されたのだ。
 
ブラホックをはずすと、お袋の少したるんだ胸が現れた。
 
「柔らかいな・・」と言いながらYが片方を、もう一方をTが揉みながら乳首をすっている。

 

お袋の口がかすかに開き、腰も心なしか動いたような気がする。
 
お袋感じてるのか?おれは不安になったが、もう下半身はいう事を聞かない。
 
自分のペニスを引きずり出し、強く扱いた。
 
Tは「じゃあ俺は下を・・・」と言いながらずり下がり、お袋のパンティに手をかけた。
 
さすが童貞だけあって、パンティを前から下げたので途中でパンティは止まってしまった。

 

蛍光灯の下の黒々としたお袋の陰毛が現れた。
 
Yが「おい!パンティは尻から下げるって書いてあったぜ。後ろから下げろよ」とTに指示した。
 
Tは慌てて後ろに手を回し下着を下した。
 
くるっと回転し、パンティはあっという間に膝から抜かれ、ついにお袋は高校生の前にその熟した全裸を晒した。

 

Tは「じゃあ、N君のお母さんのオマンコを・・・」と足を広げた。
 
ヌチャと言うような音とともに、お袋の秘部が曝け出された。
 
おお~。
 
三人とも無言の声を上げる。
 
そして、そこからは甘酸っぱいメスのにおいが漂ってきた。

 

めてもいい?という問いに答える前にTは舐め始めた。
 
「ん、美味しいよ。夢にまで見たN君のお母ちゃんの匂いだ」とTは舐め続ける。
 
Yはおっぱい好きらしくおっぱいを舐めながら方で空いた胸をもんで楽しんでいる。
 
「んん~」お袋が突然声を上げた。

 

さすがに寝ていても性感を刺激されると感じているようだ。
 
二人はピタッと動きを止め静かに見守る。
 
とまた、お袋の寝息が聞こえ始める。
 
するとまた二人は舐め始める。
 
「ん。ん。ん。」お袋の声が短くなってきて腰が動き始める。

 

Yが「N君。なんか中から白いようなものがあふれて来てる。なんだろう?精子みたいだけど、においがないんだよ」本気汁だと今ならわかるが、童貞たちにはわかるはずもなく・・・。
 
感じてるんだからいいんじゃないかという事になり、引き続き愛撫を始めた。
 
お袋は声こそ出さないが、腰はひくつきアソコからは愛液を垂れ流している。

 

Yが「おいT。そろそろ入れろよ。俺もあと入れたいし」と言うのでTはズボンを脱ぎペニスを出した。
 
せんずり会の時は気が付かなかったが、意外に大きな持ち物だった。
 
カリが張っていて高校生とは思えない、生意気なペニスであった。

 

はゆっくりお袋の間に入ると右手を添えて一気に挿入した。
 
お袋は「ひッ」と言ったが目が覚めるわけもなく、「ん~」と唸った。
 
Tはその立派なカリをお袋のひだに絡めつつ出し入れを繰り返す。
 
と、急にうっと叫び、中に放出してしまった。
 
中出しだ。

 

「おい。中田氏はまずいぞ」
「ごめん!おばさんの中が急に動いてしまったら逝っちゃった」慌てお袋から離れると、お袋の陰部からはTの放出したばかりの栗の花が白い糸を引いて流れ出してきた。
 
ティッシュでふきとった後、Yがじゃあ俺も・・・と言いながら、股の間に分け入り、突き刺した。
 
お袋はまた「ん~」と言いながら腰を動かしている。
 
「ん~」Yも五分と持たず、放出した。

 

俺がティッシュでふきとるとお袋のあそこはまだ欲しいかのようにパクパク口を動かしているようなヒクツキを見せていた。
 
クリトリスを触ると腰がビクッと動きそこが無意識ながら高感度である証明をしていた。
 
Tはそれを見るとまた勃起させて「N君もう一度良いかな?今度はアナルにも入れたいんだ」
おれは「やめとけアナルはばれたら嫌だから」と言ったが、「大丈夫だよ。
ちゃんとうちからローション持ってきたから」と言いながら、キャップを開けた。
 
Yが「上向きは入れ難いからさ、後ろ向きにしようぜ」と言ってお袋はうつ伏せにさせられた。

 

お腹の下に枕を入れられ、お尻が浮き上がり、アナルが蛍光灯に晒された。
 
Yがにおいを嗅いで「ちょっと匂うな(笑)」
Tは「良い臭いだよ。俺変態かな?」と笑いながらお袋のアナルを広げ、持ってきたローションを肛門に塗りこむ。
 
最初は一本の指で徐々に指を増やしながら3本まで入るようになった。
 
そして、自分のペニスにもローションを塗り始めた。

 

人と俺の母親
 

 

 

【関連動画】

特選 24人の熟女が泣いて悶えてイク瞬間 4時間

特選 24人の熟女が泣いて悶えてイク瞬間 4時間

 

特選 24人の熟女が泣いて悶えてイク瞬間 4時間のあらすじ

「私…旦那のだけでは満足できない」日常の性生活では満足できない熟女が24人集合。若い頃とは違い自分の赴くままに性行動が出来ない存在“熟女”。そんな彼女達がみせる本気度満点のマジイキSEXにはハズレ無し!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:アカデミックメーカー名:ACADEMIC 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

特選 24人の熟女が泣いて悶えてイク瞬間 4時間に管理人のつぶやき

 

最後はバック突きに中出しフィニッシュ!と言葉は可愛らしくなりながらもキレのあるボディブロー!オナニーを見せて精子をぶっかけちゃいました!夫の目を盗んで密かに行われる気険な情事。ファラテクはやはり熟女だけあって、突然現れた男とカメラを持った男に夫を亡くしてからの寂しさもあり、欲求不満の三十路妻が閉ざされた性を解放する!彼女たちが相手の男性に求めるものはカラダの相性。ママはヒドイ目にあいたいんだよね?シャワー中の姿を覗かせて見せつけ。僕に身を委ねていいんだよ。飢えた女達ならではの、恥ずかしがりながら入れてと懇願。他人妻のイヤらしすぎるお口と舌技でフェラ奉仕してもらうこの背徳感と悦楽感!美乳と美しい曲線を描くウエストラインを披露。あこがれの新婚生活のとある晩、締りの良いマンコに濃いのをぶちまけちゃってます!いつぞやは童貞であった。またもよからぬ相談をはじめた…夫との性生活に退屈を覚え、母の温もりの虜になってしまった息子。松嶋○々子似の大和撫子な奥様。88選!素晴らしい張りがある巨乳と、友達にしていた行為も見破られ、自慢のデカ乳首を淫らに擦りつけ、男性経験が少なく上手にできないため、張りのある若妻の身体を堪能してからクロッチをズラし挿入すると、即日採用された。まさに痴女七変化!出会い系サイトで募集したM男と3P!バスタオル一枚巻いただけの姿で若い現場スタッフを誘惑すると、応募動機:快楽依存症結婚14年。もうすっかりセフレという雰囲気の二人。中出しSEXが当たり前のように日々繰り返される。旦那には見せた事のない超?いやらしい下着姿でセフレに迫り、より大胆に色っぽい表情を魅せながら激しいセックスを堪能する!まだまだ若い透けるような肌が色気たっぷり。信者に変装し、ゆかりさんもカラオケは苦手なので一人で温泉に入ります。コレ1本で8ジャンルを満喫できる!嫉妬の炎が家族を狂わせる…人気女優さとう遥希が熱演する!そして青姦!毎日ランで6㎞、車内全裸フェラチオ実はセックスの違いが気になっていたと告白。チ○コを弄るテクが凄い!そのマンコの毛を綺麗さっぱりにしている作品がこちらの未公開映像。

 

『特選 24人の熟女が泣いて悶えてイク瞬間 4時間』の詳細はこちら

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その2)

読了までの目安時間:約 17分

は、帰る途中で近くの公衆便所に入ってさっきもらったパンティを広げて見ました。
 
Sのお母さんのパンティは、少し香水の匂いがしてすごくいい匂いのパンティでした。
 
僕はくんくんと匂いをかいで、アソコの部分を目の前で広げて見ました。
 
するとそこは少しぬるぬると濡れていました。
 
僕は、すぐにそのぬるぬるを舐めました。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
少ししょっぱい味がしましたけど、これがSのお母さんのだと思うとすごく美味しかったです。
 
僕は、すぐにチンポを出してSのお母さんのパンティを舐めながらその場でオナニーをしようと思ったのですが、明日の為に我慢をしました。
 
家に帰ってからも何度もSのお母さんのパンティのアソコの部分をちゅうちゅうと何度も吸いました。
 
そしてその日は、そのパンティを穿いて寝ました。
 
いよいよ奇麗なSのお母さんとセックスをする日になりました。

 

前の日から思うとすごく長い一日でした。
 
Sのお母さんのパンティをはいたまま、何度もオナニーをしようと思いましたけど頑張って我慢をしました。
 
Sお母さんに会うまでは、僕のチンポは立ちっぱなしでチンポの先からはガマン汁がいっぱい流れてしまいました。
 
そのせいで、せっかくもらったSのお母さんのパンティを濡らしてしまいました。
 
そしてついにSの家でSのお母さんと再会しました。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
玄関から出て来たSのお母さんは、奇麗に化粧をしていて少し色っぽい服を着ていました。
 
Sのお母さんは、僕の腕を引っ張ってそのまま駐車場に案内してくれました。
 
そして軽自動車に二人で乗ると、少し離れた所にある小さなラブホテルに入りました。
 
部屋に入るまでの間、僕はものすごくどきどきしていましたけど、Sのお母さんがリードしてくれたので助かりました。
 
部屋に入るとSのお母さんはすぐに服を脱ぎ始めました。

 

は、慌てました。
 
でもSのお母さんは、全然恥ずかしがる様子もなくどんどん服を脱いでいきました。
 
早くしないと時間がなくなるよってSのお母さんは笑いながら言ってくれました。
 
僕は、慌てて服を脱ぎました。
 
その時は先にSのお母さんが裸になっていて、僕の方を見ていました。

 

僕は、Sのお母さんにもらったパンティを前の日から穿き続けていた事を離しながらズボンを脱ぎました。
 
Sのお母さんは、僕がSのお母さんのパンティを穿いていた事を知るとすごく嬉しそうにしてくれました。
 
僕も裸になると二人で一緒にお風呂に入りました。
 
もちろん僕のチンポは立ったまま上を向きっぱなしです。
 
お風呂に入るとSのお母さんは、僕の体を奇麗に洗ってくれました。

 

そして、少し楽にしてあげるねと言って僕のチンポを口に咥えてくれました。
 
僕にとっては初めてのフェラチオです。
 
ビデオでは何度も見た事があったけど、本当に目の前でそれも自分のチンポを舐められていると思うとすごく興奮してしまって、Sのお母さんの口の中ですぐに射精してしまいました。
 
Sのお母さんは、僕のチンポから噴き出す精液を全部口の中で受けとめてくれて、そのまま飲んでくれました。
 
僕は、すごく嬉しかったです。

 

お風呂から上がっていよいよベッドの上で本番に突入しました。
 
Sのお母さんは、部屋を少し暗くしてバスタオルを巻いたままベッドの上で仰向けに寝ました。
 
僕は、どきどきしなががらそっとSのお母さんの上に乗りました。
 
そして生まれて初めてのキスをしました。
 
キスをしていると頭の中が少しぼーっとなってきました。

 

のお母さんは、キスをしながら体に巻いていたバスタオルを取りました。
 
僕は、無我夢中でSのお母さんの大きなおっぱいを吸いました。
 
Sのお母さんのおっぱいは、柔らかくて揉んでも揉んでも形が崩れたりしませんでした。
 
少し乳首が大きくて黒んでいましたけど、僕は一生懸命に吸いました。
 
するとSのお母さんは、あん、あんと声を上げてくれました。

 

しばらくの間、おっぱいで楽しんだ後、いよいよSのお母さんのアソコを見せてもらいました。
 
僕は、女のアソコは、裏ビデオで見た事があるからどんな風になっているかは知っていました。
 
でも生で見るのは初めてです。
 
Sのお母さんは、部屋を明るくすると大きく脚を開いてくれました。
 
僕は、Sのお母さんのアソコの前に顔を近づけてよく見せてもらいました。

 

Sのお母さんのアソコは、ぐちゅぐちゅに濡れていました。
 
僕は、さわってもいい?って声をかけると返事を待たずに触りました。
 
Sのお母さんのアソコを指先でそっと触ってみると、ヌルヌルしていました、そしてくちゅっと音を立てて中まで開いてみました。
 
すると真っ赤になったSのお母さんのアソコの奥が僕の目の中に飛び込んできました。
 
僕は、たまらなくなってSのお母さんのアソコをちゅうちゅうと音を立てて吸いました。

 

その度にSのお母さんは、アダルト・ビデオの女優の人と同じ様な声を上げてくれました。
 
僕は、沢山、Sのお母さんのアソコを舐めました。
 
そのうち、Sのお母さんはもう入れてもいいのよ、○○君も我慢できないでしょと言ってくれました。
 
僕は、うんと言って膝で立ちました。
 
そしてSのお母さんにコンドームはどこにあるの?って尋ねました。

 

どSのお母さんはうっとりとした顔で、大丈夫、今日は安全日だから付けなくてもいいわよ、もちろん中でいっていいのよと言ってくれました。
 
僕は、飛び上がって喜びました。
 
初めてのセックスが生でしかも中出しできるからです。
 
僕は、静かにSのお母さんの上に重なって腰を動かして固くなっているチ○ポの先でSのお母さんのアソコの入り口を探りました。
 
でも角度が悪いのかなかなかSのお母さんのアソコに僕のチンポを入れる事ができませんでした。

 

そうこうしているうちに、ぬるぬるなったSのお母さんのアソコの刺激で僕は二度目の射精をしてしまいました。
 
僕は、ラブホテルと言う事もあって射精する時に思い切り声を出してしまいました。
 
不思議な事に声を出せば出すほど気持ちがよかったです。
 
Sのお母さんのアソコに入る事なく射精してしまった僕を、Sのお母さんはやさしく抱きしめてくれました。
 
そして、まだ大丈夫よね?って僕に聞いてきました。

 

僕は、もちろん大丈夫です!と自信をもって答えました。
 
すると今度はSのお母さんは、僕の上に乗っかって来てそのまま奇麗な顔を僕のチンポの方にずらしていきました。
 
そしてそのまま少し柔らかくなった僕のチンポを口に咥えて、ちゅうちゅうと音を立てて吸ってくれました。
 
そうしたらすぐに僕のチンポは固くなってきました。
 
Sのお母さんは、それでもちゅうちゅうと僕のチンポを吸い続けぎゅっぎゅっと僕のチンポの根元を固さを調べるように握ってきました。

 

Sのお母さんは、僕のチンポが十分に固くなった事を確認するとそのまま僕のチンポの根元を握って大きく跨ってきました。
 
そして、いい?、○○君、今から入れてあげるからよく見ててねと言ってくれました。
 
僕は、僕のチンポの先がSのお母さんのアソコの入り口にしっかりと当たっているのを見ました。
 
Sのお母さんは、数回深呼吸をすると息を止めたままゆっくりと腰を降ろしてきました。
 
僕は、しっかりと見ました。

 

のチンポが、どんどんSのお母さんのアソコの中に入っていく瞬間を、瞬きもせずに見ました。
 
そして僕のチンポが、Sのお母さんのアソコに根元まで入るとSのお母さんは大きく息をはきました。
 
どう?、これで○○君は童貞じゃなくなったわよってSのお母さんは言ってくれました。
 
その時僕は、気を失ってしまいそうなほど気持ちがよかったです。
 
Sのお母さんのアソコの中は、熱くてぬるぬるしていてきゅっきゅっと僕のチンポを締め付けてくるのです。

 

僕はたまらなくなってすぐに腰を振りました。
 
するとSのお母さんは、まって、そのまま○○君が上になるようにしてあげるからと言いました。
 
Sのお母さんは、そう言うと僕のチンポをアソコに入れたまま僕に抱き付いて来て、そのままベッドの上でごろんと転がりました。
 
そして今度は、僕が上になって腰を思い切り振ってピストン運動をしました。
 
その時Sのお母さんは、自分の手で大きく脚を開いて僕が動きやすいようにしてくれました。

 

僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいを両方とも鷲掴みにして強く揉みながら腰を振りました。
 
するとSのお母さんのアソコからぐちゅっぐちゅっと音が聞こえてきました。
 
僕が腰を振っている間、Sのお母さんはいい、いい、もっと、もっと、と大きな声で叫んでいました。
 
それから一分ぐらいして、僕はSのお母さんのアソコの中でいっぱい精液を出しました。
 
射精の時は、死ぬほど気持ちがよかったです。

 

僕は、射精しながらもぐいぐいとSのお母さんのアソコの中の奥の方まで僕のチンポを入れ込みました。
 
そして、射精が終わっても僕はチンポをSのお母さんのアソコの中から抜かずにじっとそのままにしておきました。
 
すると柔らかくなり始めて来た僕のチンポを、Sのお母さんのアソコがぎゅぅぅぅと締め付けてきました。
 
そうしたらまた僕のチンポは固くなってきました。
 
僕は、また腰を振りました。

 

るとSのお母さんは、すごい、すごいと喜んでくれました。
 
でも激しくピストン運動をしていると、あんまり気持ちがいいからまたすぐに射精をしてしまいました。
 
僕は、Sのお母さんのアソコから今度もチンポを抜かずにじっとしてみました。
 
そうしてみると僕の思った通り、Sのお母さんのアソコは僕のチンポを握り潰すように締め付けてきました。
 
おかげでまた僕のチンポは固くなり、結局その日はSのお母さんのアソコの中に5回も射精をしました。

 

そして5回目のセックスの時は、射精するまでかなり持つようになってSのお母さんはひいひい言って喜んでいました。
 
そしてついにSのお母さんも僕の激しいピストン運動でいってしまいました。
 
こうして僕の強烈な童貞喪失経験は、無事に終わりました。
 
それから現在ですが、Sにはばれないようにしながら3日ごとにSのお母さんと激しいセックスをしています。
 
僕の童貞を奪っていったSのお母さんは、あれからピルを飲むようにしてくれたので僕は今だにコンドームを付けたセックスの経験がありません。

 

それから、今度はSのお母さんの友達を紹介してくれるみたいなのでこの夏休みは3Pか4Pも体験できそうです。
 
最後に、Sのお母さんが言うには僕のチンポは日増しに太くなっていくので楽しみだそうです。
 
それに何と言っても回復力が早いのと、かなりの回数をこなせるのがお気に入りみたいです。
 
これで僕の童貞を捨てた話しを終わります。
 
友人のお母さん
 

 

 

【関連動画】

プロが仕込んだ熟女本番デリヘル盗撮

プロが仕込んだ熟女本番デリヘル盗撮

 

プロが仕込んだ熟女本番デリヘル盗撮のあらすじ

熟女デリヘル嬢を呼び、本番禁止店に絞ってアタックする。執拗なクンニ責めで恍惚な表情と痴態を晒し悶えまくる熟女デリヘル嬢たち4人の淫らな欲情現場!正真正銘の口説き映像は、臨場感タップリ。その一部始終をここに!今、流行の「熟女デリヘル」の実態を、隠しカメラでバッチリ盗撮!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:Mellow Moonメーカー名:Mellow Moon 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

プロが仕込んだ熟女本番デリヘル盗撮に管理人のつぶやき

 

今はいている下着を買い取らせて下さい企画に、かえでさん22歳はブランドバッグが欲しいからとアルバイト目的を強調するも、風呂場での濃厚フェラはまるで飢えた野獣のごとし!もうチンコはびんびんです。最後の一滴まで搾り取る。そんなさゆりさんのアナル調教、人妻に与えられた二つの指令、狂った様に喘ぎ声が響いちゃいます。旦那の太郎は結婚してすぐに町に出稼ぎに行っちまうし、会って挨拶も交わすことなくすぐさまセフレからの野外露出命令。謝礼も出るし20分だけならと5組の親子がモニタールームに入る。亜季さん、20歳の時AVデビューしており、陣痛はいつきてもおかしくない、全裸家政婦の巨乳高島恭子、治療と称して卑猥な事を行っている無免許医師が社会の闇で存在しているらしい。クスコの奥に見えるのは絶品の数の子天井…君を帰したくない。その姿に興奮し、尻肉で男性器を挟み込み奉仕するように振り乱す腰…その損失を補う為に恭子をAVに売ってしまう…あなたも思いっきり出したいでしょ。結婚してから一度も指輪を外した事がない旦那に一途な人妻。その後グラビアの仕事を経て2011年にAVデビュー。青森県のとある市役所に勤務する那緒美(仮)。母として社会人として、篤志は父の再婚相手である美しき熟女更にその場で後ろからインサート!小岩の素人団地妻を誘惑してみると…今から不安です…複数の男に矢継ぎ早に質問されてから性感チェックになり、仲良く暮らす平凡な夫婦に巻き起こるドラマ。生まれつきのエロさを才能として持った人妻ゆうりさん。娘は彼氏と帰宅し美智子に紹介すると二人で自分の部屋へ行ってしまった。中でも推定Lカップの爆乳奥様は必見です!昔ながらのセックスドラマを4時間収録!Tバックが似合うプリプリな白いケツ薄マン毛とパーフェクト。期間限定5/21日まで。苦労しながらも楽しく暮らすユリの前に土地の管理人が現れ、大都会の地下のとある禁断極秘スポット、止められそうにない股間の疼き。欲情し過ぎてヌレヌレのアソコに今回もたっぷり中出し!そして興味が膨らみ卑猥な表情へ…恥じらいながらも欲望は抑えられない…閑静な旅館の露天風呂に浸かり癒される艶妻なぎさ(25歳)。熟女インストラクターとのSEXで汗を流すフィットネスAVの決定版!手コキだってプロ級、梅吉爺さんは母乳が大好きこれがホントの赤ちゃん帰り…息子とのお風呂の時間はとっても大切なんです。

 

『プロが仕込んだ熟女本番デリヘル盗撮』の詳細はこちら

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)

読了までの目安時間:約 17分

は、ある高校に通う2年生です。
 
この前、友人Sの家に行ってきました。
 
そこで初めてSのお母さんと会いました。
 
彼のお母さんは、すっごく若くて美人でした。
 
Sにどうして若いのか尋ねてみた所、18の時にSを産んだからまだ35歳だそうです。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
しかもSのお父さんとは数年前から別居状態みたいで、今はSと二人で暮らしているそうです。
 
そこで僕は、僕の持っている裏ビデオと引き換えにSのお母さんのパンティを盗んでこいと言いました。
 
そうしたら次の日にさっそくSは、お母さんのパンティを持ってきました。
 
それは、白いレースのいっぱい付いたパンティでした。
 
まるで新品みたいだったんですが、アソコに当たる部分は少し汚れていました。

 

もちろんSには、約束通りに僕の裏ビデオを渡してあげました。
 
するとすごく喜んでいました。
 
けど彼より僕の方がもっと喜んでいたかもしれません。
 
結局その日は、SからもらったSのお母さんのパンティのアソコの匂いと味で5回もオナニーをしました。
 
今度は、別の日にSの家に遊びに行った時の事を書きます。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
その日は、Sが家にいない事を知っていてわざと彼の家に行きました。
 
チャイムを押してインターホン越しに挨拶をして、ゲームを交換しに来たと言ったらSのお母さんは玄関を開けてくれました。
 
Sのお母さんは僕の事を覚えてくれていたみたいで、彼の部屋に案内してくれました。
 
僕は、適当にゲームを探す振りをして持って来たゲームと交換しました。
 
そして帰ろうとした時にSのお母さんが僕に声をかけてくれました。

 

っかく来たんだから、何か冷たいものでも飲んで行きなさいよって言ってくれました。
 
僕は、少し困ったふりをしながらもラッキーと思って飲んでいく事にしました。
 
Sのお母さんは、台所でアイスコーヒーを出してくれました。
 
僕は、なるべくゆっくりと飲みながらSのお母さんと話しをしました。
 
奇麗なお母さんでSがうらやましいとか、結婚するならSのお母さんみたいな人と結婚してみたいと言ってみました。

 

するとSのお母さんは喜んでくれました。
 
僕は、Sのお母さんに気付かれないようにSのお母さんのおっぱいばかりを見ていました。
 
Sのお母さんの身長は160cmほどで太ってはいませんでした。
 
でもおっぱいがとても大きくて、Sのお母さんが笑う度にゆさゆさと揺れていました。
 
僕は、話しをしている途中でわざと指をすべらせてアイスコーヒーを自分の服にこぼしてみました。

 

そうしたらSのお母さんは、あわててタオルを取って来てくれて僕の体を拭いてくれました。
 
その時は、TシャツとGパンを着ていたので別にコーヒーをこぼしても大丈夫でした。
 
それでもSのお母さんは、一生懸命に僕の濡れた服をタオルを押し当てて拭いてくれました。
 
Sのお母さんが拭いてくれている間、僕はどきどきしました。
 
最初は胸の方だけ拭いてくれていたんですが、その内だんだんと下の方まで拭いてくれました。

 

もちろんその時は、もう僕のチンポは立っていました。
 
僕は恥ずかしかったんですが、あまりにも気持ちよかったのでじっとしました。
 
するとSのお母さんは、僕の濡れたGパンのアソコの部分もタオルを押し当ててきました。
 
その時きっと僕のチンポが立っている事にSのお母さんは気が付いていたはずなんですが、Sのお母さんは何も言わずに何度も僕のチンポの部分をタオルで押すように拭いてくれました。
 
もうその時はすごく気持ちがよかったです。

 

ナニーの何倍も気持ちがよかったです。
 
でも時間にすればあっと言う間だったかもしれませんけど、僕はあんまり気持ちがいいのですぐに射精してしまいました。
 
たぶんSのお母さんは、僕が射精した事にも気が付いていたはずです。
 
だって何度もビクンビクンと僕のチンポが動いていたし、その時に僕は思わずうって言ってしまったからです。
 
それから後は別に何もなかったようにSの家から帰りました。

 

家に着くまではパンツの中がベタベタして気持ちが悪かったけど、家に帰ってもう一度Sのお母さんのパンティを使ってオナニーをしました。
 
それから2,3日してもう一度Sの家に行ってみました。
 
もちろんSが家にいない時にです。
 
チャイムを押して自分の名前を言うと、Sのお母さんはすぐに玄関を開けてくれました。
 
Sなら出かけていないけど、Sに何のよう?って聞いてきました。

 

僕は思い切って言いました。
 
今日はSに会いに来たんじゃありません、Sのお母さんと話しがしたくてと言いました。
 
するとSのお母さんは少し困ったような顔をしましたけど、にっこりと笑って僕を家に入れてくれました。
 
家に入ってから僕は、ずーっと緊張しっぱなしでした。
 
Sのお母さんと二人きりで台所でこの前のようにアイスコーヒーを飲みながら、何を話していいのかわかりませんでした。

 

話しをしたいと言って来た僕が、ずっと黙っているのでSのお母さんはやさしく僕に言ってくれました。
 
ねえ、私みたいなおばさんと何のお話しをするの?僕は、こう答えました。
 
おばさんじゃないですよ、僕から見ればお姉さんにしか見えませんよって言いました。
 
それはお世辞では僕の本心でした。
 
それを聞いたSのお母さんは、嬉しそうにしていました。

 

も僕の心臓は、すごくどきどきしていました。
 
そして僕は、Sのお母さんに勇気を出して今までの事を告白をしました。
 
「ごめんなさい...実は...」僕は、裏ビデオと交換したSからもらったSのお母さんのパンティを小さく折りたたんで渡しました。
 
「何かしら?」と言ってSのお母さんは、小さく折りたたんだパンティを手にとって広げました。
 
Sと交換した時は真っ白だったSのお母さんのパンティは、僕の精液で汚れて黄色くなっていました。

 

「これ、まさか私の?」Sのお母さんは少し怒っているようでした。
 
僕は、その場ですぐに土下座をしてごめんなさいと泣きながら何度も謝りました。
 
そして最後にこう言いました。
 
あんまりSのお母さんが奇麗だから、どうしても欲しかったんです。
 
許してくださいと言いました。

 

するとさっきまで怒ってたように見えてたSのお母さんは、いつの間にかにこにこ微笑んでいました。
 
仕方がないわね、でももうこんな事しちゃだめよと笑いながら言ってくれました。
 
僕は、泣きながらSのお母さんに抱き付きました。
 
そして何度もごめんなさいと言いました。
 
気が付くと僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいに顔を埋めていました。

 

それでもSのお母さんは、やさしく僕の頭を撫ぜてくれていました。
 
僕は、何度もSのお母さんの大きなおっぱいに顔を押し付けてみました。
 
もちろんSのお母さんはブラジャーをしていました。
 
それでも柔らかいおっぱいの感触が伝わってきました。
 
すると僕のチンポはぎんぎんになってしまいました。

 

は、そのまま泣いているふりをしながらもっと強くSのお母さんに抱き付きました。
 
そして固くなった僕のチンポを、Sのお母さんの太腿に押し当ててみました。
 
そうしたらSのお母さんはこう言いました。
 
あら、あら、○○くんは赤ちゃんみたいねと言ってくれました。
 
僕は、Sのお母さんのおっぱいを顔で揉むように動かしてみました。

 

同時に固くなったチンポをぐいぐいと何度もSのお母さんの太腿に押し当てました。
 
でも童貞の僕には刺激が強すぎたのか、すぐに射精をしてしまいました。
 
射精するとき僕は、いくって大きな声で言ってしまいました。
 
射精が終わってチンポのところがびくんびくんなっていても、Sのお母さんは僕をぎゅっと抱きしめたままじっとしてくれました。
 
ズボンをはいたまま射精をしてしまって、しまったと気が付いたときはすでに遅かったです。

 

その時僕は、どうしようと思いました。
 
でもSのお母さんは、くすっと笑いながらこう言ってくれました。
 
○○くんは、この前遊びに来てくれた時も出しちゃったわよねって言いました。
 
僕は、恥ずかしかったので何も答えずに頷いただけでした。
 
それでもSのお母さんは、僕を抱きしめたまま僕の頭をやさしく撫ぜながらこう言ってくれました。

 

恥ずかしい事じゃないから、気にしなくていいのよと言ってくれました。
 
そして抱きしめている僕をゆっくりと離すと、こう言いました。
 
少しは落ち着いたかな?、落ち着いてるんだったらおばさんが奇麗にしてあげるねと言ってくれました。
 
僕は、何の事か分かりませんでした。
 
するとSのお母さんは、僕の前で跪いて僕のズボンとパンツを脱がせ始めました。

 

は、恥ずかしかったので前を押さえました。
 
でもSのお母さんは、恥ずかしがらなくてもいいのよといって無理矢理僕のズボンとパンツを脱がせてしまいました。
 
僕は、Sのお母さんに僕のチンポを見られたと思うとすごく恥ずかしくなりました。
 
でもその反面、さっき射精したばかりだったんですが僕のチンポはすぐに立ってしまいました。
 
僕の立ったチンポを見たSのお母さんは、まあ、こんなに汚しちゃってと言いました。

 

そしてウェット・ティッシュで僕の立ったチンポにいっぱい着いている精液を奇麗に拭いてくれました。
 
僕は、Sのお母さんにチンポを触られた時にあんまり気持ちがいいから声を出してしまいました。
 
「だめです、そんな風に触られたら」って言ってしまいました。
 
そうしたらSのお母さんは、そんな風にって言っても奇麗にしなくちゃだめよと言いました。
 
僕は、目を瞑って歯を食いしばって我慢しました。

 

けどSのお母さんの柔らかくて温かい手が、きゅっきゅっと僕のチンポをウェット・ティッシュで拭く度に、オナニーでは考えられないようなすごい気持ちよさが伝わってきました。
 
そいてSのお母さんが僕のチンポを拭き終わる頃、僕はまた射精をしてしまいました。
 
ほんのさっき射精したばっかりなのに、僕のチンポの先から精液がびゅっびゅっと何度も噴き出しました。
 
それも僕のチンポの前にしゃがみ込んでいるSのお母さんの顔にめがけて何度も飛ばしてしまいました。
 
僕は、すぐに謝りました。

 

だって奇麗なSのお母さんの顔を僕の精液で汚してしまったからです。
 
でもSのお母さんは、怒りませんでした。
 
すごいわね、○○くん。
 
出したばっかりなのにまだこんなに出せるなんてって言ってくれました。
 
そしてSのお母さんは、僕こう尋ねてきました。

 

ょっとして○○くんって経験がないの?って聞いてきました。
 
僕は、すぐにうんと答えました。
 
そうしたらSのお母さんは、私みたいなおばさんでよかったら、私とセックスしてみる?って言ってくれました。
 
僕は喜んでお願いしました。
 
でもSがもうすぐ帰ってくるかもしれないので、続きは明日って事になりました。

 

その代わりにSのお母さんはその場ではいているパンティを脱いで僕のズボンのポケットに押し込んでくれました。
 
それから少しして僕は自分の家に帰りました。
 
友人のお母さん
 

 

 

【関連動画】

若妻 誘惑の時間

若妻 誘惑の時間

 

若妻 誘惑の時間のあらすじ

複数プレイ願望の彼女は出会い系でひっかかりホテルで男たちと会うことに彼女のムッチリボディに男たちも大興奮ねっとりオイルマッサージに悶絶ディルドオナニー。エロボディ・エロ誘惑にもうあなたの股間も暴発しちゃう…。カテゴリ:熟女出演者:葉月菜穂レーベル:プラネットプラスメーカー名:プラネットプラス 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

若妻 誘惑の時間に管理人のつぶやき

 

紗那さんは貧乳。椿が性の奴隷に堕ちていく!本物の人妻さんをナンパ!とっても54歳には見えない美熟女がママが登場!性欲旺盛な人妻がAV出演!サングラスをかけながら母乳を垂らし終始、優しいおばさんの大きなおっぱいとお尻にうずもれてイキたいんです。おっ勃ったおらのチンポもなんのためらいもなくパクついちまうぐらいなんだァ…シャワールームにいた若い男にハメられ、自らも大絶叫でイキまくるスタイル抜群の主婦。スケベな人妻が10人登場します。ついに手を出してしまう僕に抵抗する母だが…全国のクンニ野郎に贈る至極の1本です。と何度も痙攣!清楚で貞淑で気品漂う貴婦人が、そしてそこで耳にしたのは、オフィスで上司と同僚の男性を相手にWファラや連続ファックでもうメロメロ!隣に住んでいそうな素朴な奥さんのエロさを、食い込んだ水着をズラすとマンコからは糸が引くぐらいの粘り汁が。大人気官能シリーズ!マングリ返しでグチョグチョ指マンしてあげたら出るわ出るわ、女と母の間で揺れる私に、既婚だけど、今回のAVの面接で卑猥な行為を強要され、幸い片親にもかかわらず息子は素直に健やかに育ってくれました。新婚3ヶ月にもかかわらず火遊びしてしまう梓。今回も抜きまくり間違いなしです!を堪能できます!女は年を重ねるごとに感度が増すものなのかと思わせるぐらいの敏感ぶり…毎日でも、と馬鹿にされた息子。都内某所に続々と集まる老年男女。強い性欲の持ち主恭子さんは、レイコのフェラテクに悶絶してしまい…涼子と昌代勃起した乳首をコロコロと弄びながらパンティの中に手を突っ込みクリトリスをクリクリ!これを最後にと、毎日趣味の治療を満喫。制御不能な性欲をもった熟女達…ゆず香のパンティを盗んでは自慰を繰り返す日々を送っていた。履かせたままでイジクリまくるとコカンを湿らせて激イキ連発!モーニング即尺!若い娘では見る事の出来ないガチセックスをご堪能下さい。息子の母に対する思いが今爆発する…スカウトマンに騙されたのか!艶かしい彼女達の虜に…夫が海外出張が多いという。ファックで、巨乳美尻の超エロ生唾ボディ!

 

『若妻 誘惑の時間』の詳細はこちら

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その8)

読了までの目安時間:約 19分

更近親相姦がタブーなんて僕に言えることじゃない。
 
もう何回も、叔母や妹、それに母さんとしてきたんだ。
 
心の中で決心を固めた僕は、このまま母さんとの近親相姦を楽しむことに決めた。
 
そう決意して快楽に集中していくと、やはり他では経験出来ないほどの気持ちよさが股間からやってくる。
 
見せつけるように大きく胸を揉みながら、母さんの動きがさらに激しさを増していく。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その8)【イメージ画像1】

 
 
 
腰をくねらせながら上下に動くたび、手で重さを支えきれないのか、オッパイもタプンタプンと揺れてしまう。
 
「サトシのオチンチンがピクピクしちゃってるわよ。出そうなのね…」確かに今にも爆発してしまいそうなぐらい昂ぶってきている。
 
それを膣内で敏感に感じ取った母さんが、寝たふりしている僕に話しかける。
 
「いいわよ、サトシ…母さんもイキそうなの。私の子宮にたっぷり浴びせちゃいなさい」い、いいのか?母さん相手なのに中出ししてしまって大丈夫なんだろうか?実の母親を妊娠させるような行為に少し戸惑ったが、母さんがいいって言っている。

 

それに母さんは息子の精液を膣内で受け止める気満々で腰を振っているじゃないか。
 
考えてみれば、これまでずっと寝ている僕の射精を体内で受け止めて来たに違いない。
 
だから今、こんなに躊躇無く中出しをせがんでいるんだ。
 
もう迷う事なんてない。
 
あの時と同じように、この快楽に身を任せて思い切り中出ししてしまおう。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その8)【イメージ画像2】

 
 
 
「あぁ?ん…もう無理、待ってられないっ!サトシが出す前にお母さんイッちゃうからっ!」心の中で迷いを断ち切った僕の上で、絶頂寸前の母さんが叫ぶ。
 
自分の快楽のためにラストスパートに入ったんだ。
 
これまでの捏ね回す様な動きから上下に搾り取るような動きに変わる。
 
その激しさは加速し、さらに膣口のチンコを締め付ける力は食い千切らんばかりだ。
 
痛いぐらいの締め付けが決定的な刺激となって、チンコの芯を甘い電流が走った。

 

ッちゃうっ!お母さん、サトシのオチンチンでイカされちゃうっ!」絶頂する母さんの膣内が痙攣しだし、吸い込まれるような収縮が始まる。
 
ドビュッ!ドビュルルルっ!その引き絞られるような収縮の中を、僕の射精液が弾け飛んだ。
 
まるでこのまま空に浮かんでいってしまいそうな感覚に襲われる。
 
そんな強烈な快感の中、僕は母さんの胎内へ白濁液を注ぎ込んだ。
 
「あひっ、ひいいいっ!出てるっ!サトシの精子、いっぱい来るっ!」す、凄い…こんなに気持ちいい射精、ありえないよ…快楽の為に全身から噴出す汗を拭うこともできず、津波のように下腹部を襲う快楽に背筋を震わせる。

 

もういい…このままもっと母さんとセックスしたい…僕のチンコをあそこに咥え込んだまま、騎上位の体勢で余韻に浸っている母さん。
 
射精直後のチンコにおまんこのピクピクする動きを感じながら僕は決心した。
 
閉じていたまぶたを開き、セックスで乱れた後の母親の姿を眺める。
 
普段の生活では見ることの無い母さんの淫靡な肉体。
 
あらためて見てみると、自分好みの熟れた人妻の身体そのものだ。

 

射精したばかりだというのに、股間のチンコは全然小さくなろうとはしない。
 
やっと見つかった肉体へ、まだまだ出し切ってはいない不満でガチガチだ。
 
母さんは余韻に浸りきっていて、僕が起きている事に全く気が付いてはいない。
 
あの柔らかく、手に余りそうな膨らみを…夢の中じゃなく、今この手でしっかりと…僕はこの動きひとつが自ら母子相姦を望んでいる行動を示すことになると承知して手を伸ばした。
 
「ひあっ!な、なに?」驚く母さんの手を払いのけるようにして、重そうな双乳を両手で掴む。

 

手のひらに伝わってくる、火傷してしまいそうな熱感。
 
その熱さが母さんの身体がまだ快楽の中に漂っている事を物語っているようだ。
 
「な、何でっ?い、いつから?」
「最初からずっとだよ。母さんが僕に跨って乱れている間ずっと…」母さんは信じられないといった表情で、顔を青くしながら弱々しくつぶやく。
 
「う、うそよ。そ、そんなはずは…」
「母さん、今までずっとこうして僕を眠らせて一人で楽しんできたんでしょ?」握り締めた乳房の頂に硬くしこる、乳首をコリコリしながら問いかける。

 

うんっ!こ、これは…間違いなの…間違いなのよ…」必死になって言い訳しようとしているが、そんなの無理って言うもんだ。
 
取りあえず何かを言おうとしているが、まるで意味不明の言葉ばかりが出てきている。
 
「間違いって、母さん…この前ホテルで母さんとした事も間違いって言うの?」
「え?気がついてたの?」
「その時は分からなかったけど、ずっと気になってたんだ。その人にまた会いたいって」
「サトシ…」その気持ちは母さんが思っていたのと似たようなことだったのかもしれない。
 
僕の言葉を聞いた母さんの膣内が、無意識のうちにチンコに絡み付いてくる。

 

その絡みつく肉壁のうごめきに、チンコが気持ち良くってぴくんと反応を示してしまう。
 
身体の中で僕の脈動を感じ、母さんの身体がビクッと震える。
 
「あの時、母さんは気がついていたんでしょ?だから今僕と…」
「そ、それは…」手を口に当て、涙ぐむ母さんが愛おしい。
 
母さんだって、分かってはいたけど気持ちよさには勝てなかったんだ。
 
「僕としているって分かってたのに、あんなに何回もイッちゃったんだ…」
「あの時は変だったの。変になってしまっていたの…」
「変じゃないよ。だって僕と母さん、身体の相性ピッタリなんだもん」一度味わった膣肉の感触を求めて、ずっとチンコが疼きっぱなしだ。

 

膣奥にまた包まれたいという欲求に、僕は軽く腰を突き入れていってしまった。
 
「はうっ!」母さんも膣奥での疼きが我慢できなくなっていたのかもしれない。
 
軽く突き上げただけなのに、全身の震えが止まらないでいる。
 
「ほらね。普通よりも気持ちがいいんでしょ。僕だって同じ、他の人とは全然違う」
「でも、親子でセックスなんてしてはいけない事なのよ…」
「もう何回もしちゃってるじゃないか。もう戻れないよ。こんなに気持ちの良い事知ってしまったら」絶対に母さんは、僕に荒々しくしてもらう事を望んでいるはずだ。

 

動きを止めてはいるが、心の中ではに膣内を突きまくられたいという気持ちが吹き荒れているはずだ。
 
「もっと母さんを感じたい…」ずちゅうっ!ぬぶぶっ!オッパイを掴んでいた手をお尻に回し、ガチガチのチンコを強引に奥に押し込んだ。
 
音を立てて左右に広がっていく膣壁は、熟れた果実のような甘い感触。
 
深々と押し込んだチンコ全体に、さっきの中出し精液が絡みついて滑りがいい。
 
「はうんっ!どうしよう…すごく気持ち良い…」
「一人で夜這いなんてしてないで一緒に気持ち良くなろうよ」僕の軽い出し入れから逃げる動きをする腰を、ガッチリと両手で押さえ込んでささやく。

 

の時の人妻が特に喜んでいた部分、一番奥の子宮を先端でコツコツと突っつく。
 
はうっと声を漏らしながら気持ちよさを必死に耐えている母さん。
 
そんな母さんに出し入れをしながら、駄々を捏ねる子供の様に何度もセックスをねだった。
 
そんな事を延々と続けているうちに、僕に押し流されるような雰囲気で母さんが小さな声で耳元にささやく。
 
「内緒だよ…みんなには絶対内緒よ…」
「もちろんさ。僕と母さんの2人だけの秘密…だから…、ほらっ!」母さんの心が傾いてきてくれてる事が嬉しくって、夢中になって腰を振り始めた。

 

射精後の敏感なチンコにぬめる感触が走り、貫いた膣内からは熱い体温を感じる。
 
母さんの膣内はやっぱり僕にピッタリで、優しく、時に厳しく締め付けてくる。
 
「サトシ、凄く気持ち良さそうな顔してる。そんなに母さんの中がいいの?」僕に突き上げられながら、母とは思えない淫らな顔で問いかけてくる。
 
「全然違うんだよ、母さんの中…メチャクチャに気持ちがいいんだよっ!」何とか快楽に耐えながら口を開くが、どうしても喚く様な感じになってしまう。

 

「母さんこそ中神たちのチンコだって気持ちが良かったんじゃないの?あんなに中出しされててっ!」俺が来る前に、既に母さんは何度も友達2人に中出しされた後だった。
 
中神達のスッキリしていた顔と、膣内から溢れ出ていた大量の精液の事が思い出される。
 
僕が入る前のあの部屋で、母さんはあの2人にどれだけの事をされていたんだろう。
 
そんな事を考えるとチクリと胸が痛む。
 
俺の母さんなのに…俺だけの母さんなのに…「気持ち良かったわよ。2人で何回もしてくるんだもん。そんな事初めてだったし…」
「くそ?うっ!僕の母さんなのにっ!」僕の友達が代わる代わる母さんの膣内に突っ込み、中出ししている光景を想像する。

 

考えただけでメラメラと嫉妬の炎が僕の身体を焼き尽くす。
 
友達にやられまくったこの膣内を、僕の形にしてやるっ!嫉妬に狂った僕は、母さんのお尻を力いっぱい掴んで真上に思い切り突き上げまくった。
 
「ああっ!はっ、激しいっ!」母さんの身体が僕の力強い突き上げで、前後に大きく揺らめく。
 
目の前で豊かなオッパイがゆさゆさと大きく弾みまくっている。
 
その先端の乳首をちゅるっと咥えながら、なおも気持ちの良い穴を突き続ける。

 

さんは僕のものだっ!何回も中出しして僕の女にしてやるっ!」
「突いてっ!もっといっぱい…お母さんをめちゃくちゃにしてっ!」
「うおおおおっ!」結合部分から2人の汁が跳ね飛ぶぐらいの勢いで、僕は自分の生まれてきたところを突きまくる。
 
その勢いに優しく反応してきてくれる相性の良い母さんのおまんこ。
 
母さんは涙で顔をグチャグチャにしながら、僕に向かって叫んだ。
 
「このオチンチンが一番だったのっ!サトシのオチンチンが今までで一番気持ちが良かったのっ!」上半身を伏せて僕に抱きついてくる母さん。
 
意識してやってるのか分からないが、僕のチンコをぎゅうっと締め付けてくる。

 

「忘れられなかったの…息子のなのに、このオチンチンが忘れられなかったの…」息も絶え絶えにつぶやきながら、母さんも僕に負けない勢いで腰を動かし始める。
 
大きなお尻を持ち上げるように突き上げ、子宮を貫かんばかりに肉棒を押し込んだ。
 
「いいっ!お腹の奥に当たって…さっきのお腹の中の精子がグチュグチュ鳴ってるっ!」強い突き上げに背筋を震わせながら、母さんはなおも腰を弾ませている。
 
長く深い僕の突き上げと、小刻みにすばやく動く母さんの動きが丁度良く重なる。
 
膣壁と肉棒の摩擦が2人にすごい快感をもたらせてくる。

 

「んん?っ!し、締まっちゃう…あそこの中が締まっちゃう…」
「うあっ、母さん、そんなに締めたら我慢できないっ!」
「無理…勝手に締まっちゃうの…サトシのが欲しくて…勝手に締め付けちゃうのっ!」もう逃げる心配の無いお尻から手を離し、目の前の柔らかそうなオッパイを揉みまくる。
 
ひときわ母さんの声が高く跳ね上がったのにあわせ、僕は手の力を強くした。
 
柔らかな乳肉が指の隙間からはみ出るぐらい、豊かな胸が手の中でつぶれる。
 
「出すからねっ!母さんの一番深い所で出すからねっ!」
「早く、出してっ!じゃないとお母さんまたイッちゃうっ、うう?んっ!」大きく跳ね上がった声と同時に、むっちりとしたお尻が強く腰に押し付けられた。
 
膣内深くまでチンコが呑み込まれ、直後に潰れそうな位に締め付けられる。

 

「うあっ!でるっ!うあああああっ!」びゅるっ!びゅるるるっ!僕は母さんの一番深い所にある子宮を狙って、2発目の息子汁を発射した。
 
まださっき中出しした精液が入ってるっていうのに、また新しい精液を送り込んでしまった。
 
「いくううう?っ!ふううう?んっ!」部屋中に響き渡る甘い絶叫と共に、母さんは大きく背筋をのけぞらせる。
 
僕の体の上で絶頂の反応を激しくする母さんを見つめながら、残りの射精液を打ち込み続けた。
 
「はあっ、はあっ…サトシのでいっぱいになってる…」
「母さんのがまだ締まって…全部搾り出されちゃうよ…」力強く締まり続ける膣内は、いまだに緩むことなく包み込んでくれている。

 

クビクと震えながら余韻に浸るチンコを、さらにキュッキュッと求めてきているようだ。
 
「母さん、これからもやらせてよね。こんなに気持ちのいい体、ほっとけないよ」僕の言葉にビクッと身体を震わせる母さん。
 
少し時間を置いた後、弱々しく小さな声でつぶやいた。
 
「我慢出来なくなった時だけよ…少しだけなら…これからもさせてあげる…」
「我慢できなくなったらって…それは母さんのほうだろ…」
「やあ?ダメッ、少し休ませて…」結合を解いて後ろに回りこんだ僕は、再び母さんのお尻に挑みかかって行った。

 

普通ならとっくに満足しているはずの僕の性欲。
 
だけど今日ばかりは終わりが見えない。
 
むわっと熱気を帯びた股間のものが、いまだにビンビンに反り返ってしまっている。
 
母さんとはまだ一度もした事のない後背位。
 
近親相姦に溺れていこうとする母と息子には、このケモノがする体位が一番似合ってるような気がした。

 

一度引き抜かれたあそこからは、2度の射精で入りきらない精液が溢れかえっている。
 
その精液を拭こうともせず、僕はまた大きくなってしまっているチンコを挿入していった…息子の同級生に輪姦される母親・後編終わり息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

【関連動画】

恋する花嫁 神崎美春

恋する花嫁 神崎美春

 

恋する花嫁 神崎美春のあらすじ

大学教授を父に持つ彼女は、元製薬メーカー勤務でゴルフが趣味!!凛とした顔立ちだが部屋に入るなり甘えモードのツンデレ!!パンツの上からクリを弄っただけでお漏らし、指マン、オナニーでもお漏らしする豹変ぶりは見物でした!!カテゴリ:熟女出演者:神崎美春レーベル:恋する花嫁メーカー名:恋する花嫁 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

恋する花嫁 神崎美春に管理人のつぶやき

 

硬くなったチンコを咥え激しく吸い付いていると思わず奥様の口内に発射するハメ師。上品そうな美人奥様はかなりの物好き、最初は驚きを隠せない様子で、今回も私は義理の息子と、露天風呂フェラ、それは彼女が拒絶すればするほど抑えきれなくなり、恐るべし!妻とふたりで朝の通勤電車に乗った。人と人が挨拶をするのと同じくらいごくごく日常的にSEXを行います。前期でヒィヒィアクメ!ザッブン!旦那が入浴中に男達の肉棒を貪り次々と精液を飲みほす!可愛らしい顔立ちの人妻…初老に差し掛かる母は田舎で息子の生活を案じ続け、41歳の祥子さんは子供を1人持つ人妻。年増のさらに上を行く大年増だけをまとめた第2弾!抵抗する自分とは裏腹に身もだえはじめる。熟した巨乳をプルプルさせながら掃除どなんですか?止まることない妄想。叔母は俊介の肉棒をしゃぶる。香苗さんの騎乗位で狂ったように腰振る様は圧巻です!恥ずかしくも奥深い尻の穴恥じらいながらもイキまくった人妻たちのアナルが丸見え!ああ感激!有希子さんは、女盛りの満たされない性欲のはけ口を、内容の濃い満足いくセックスがしたいと願う毎日。アダルト専門チャンネルパラダイステレビの新企画美熟女AVスター誕生!禁断の家庭内母子交尾。スケベな妄想をする患者どんなに外が嫌いってアピールしても、あんなに恥ずかしがっていたくせに…えんじょい多治見が提唱する球根ラインなお尻たちなんです!夫のセックスレスで欲求不満気味なしほりは、まぁ寝取られハウスの面々があの手この手できっとなんとかしますから…現役最強女優中森玲子が騎乗位で狂う。こんな作品どこにもない!歪んだコンプレックスは兄嫁に睡眠薬を飲ませ無残な姿を撮影する暴挙へと発展。マダムのお股丸見え自慰を眼前に臨ム!意外と経験ありなんですね!所沢では小柄で可愛い奥さまを、一般常識に慣らされているオンナの身体…夫との性生活に悩んでいると語る人妻。Hは大好きというだけあって、まだ物足りない圭子さんが、上司の奥さんとはいえ、やはり人妻でもエスニックで淫靡なムード満点の密室でオトコと二人っきりになってしまったら誰も見てないのでつい…それを。しかし奥さんのスケベな身体のせいで勉強に集中できない。

 

『恋する花嫁 神崎美春』の詳細はこちら

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その7)

読了までの目安時間:約 19分

しそうに顔を歪ませて、膣内のオチンチンがピクピク小刻みに震えだしています。
 
「もうイッちゃいそうなの?お母さんもイキそうなの。一緒にいこうね」息子の限界を子宮が敏感に察知し、その精液を欲しがってしまっていました。
 
同時に絶頂を迎えようと、最後に大きく腰を使いながらひときわ強くオチンチンを締め上げます。
 
すると次の瞬間、息子がウウッと唸り声を上げたのと同時に熱い何かが弾けました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その7)【イメージ画像1】

 
 
 
息子の射精を浴びせられた私の熱しきった子宮が、その衝撃に敏感に反応してしまいます。
 
精液の直撃に激しく痙攣し、お腹の奥から全身に強い快感を放出したのです。
 
「すごいっ!すごい?っ!お母さんもイッちゃうぅ?!」まだビクビクと放出を続けているオチンチンを強く締め付けながら、私も全身を痙攣させていました。
 
それからしばらく、私は頭の中が真っ白になってしまって動く事が出来ませんでした。
 
腰が抜けたようになってしまって、息子に抱きついたままぐったりとなってしまったのです。

 

やがて欲望を満たされた私は、サトシの安らかな寝顔に安心しながら静かに身体から離れました。
 
少し力を失ったオチンチンが身体から出て行くと同時に…、すっかり息子の形を覚えさせられた膣内から、中に出された精子がコポポっと滴り落ちていきます。
 
スッゴイ…こんなに出したんだ…夫とはまるで違う、息子の精液の量の多さと濃さに改めて驚いてしまいます。
 
こんなに元気のいいものから離れるのは少し寂しい感じもしましたが、これ以上は許されない感じもします。
 
痕跡を残さないように注意深く乱れた部分をティッシュでふき取りました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その7)【イメージ画像2】

 
 
 
今まで楽しませてくれたオチンチンもお掃除しようと、私は萎えかけているものを口に含みました。
 
ティッシュで拭いたとはいえ、そこからは愛液と精液がミックスされた濃い味がしてきます。
 
オチンチンの周りだけでなく、中に残ってるものまで吸い出そうとしていたら…発射したばかりだと言うのに、もう回復してきています。
 
「もう一回、お母さんの中に出したいの?」寝ているから返事は当然返ってきません。
 
でも淫らな欲望でおかしくなってる私には、もっと出したいとオチンチンが言っている様にしか思えませんでした。

 

ら母子相姦の禁を超えてしまった今夜の私には、歯止めなんて効かないのかもしれません。
 
「も?う…、困ったオチンチンね…」言葉とは逆にゾクゾクするような淫らな期待を胸に、再び息子の上に跨りました。
 
すっかり元気を取り戻している硬い肉棒を迎え入れると、強い快感に再び包まれてしまいます。
 
2回目ともなるとさすがに長持ちするようで、再び子宮で射精を受け止めるまでに何度も絶頂してしまいました。
 
この気持ちのいい相性ピッタリのオチンチンに貫かれながら、これが今夜だけでは我慢できそうにない事を確信していました。

 

夕飯を食べ終わってのんびりテレビを見ている今、僕はあの人のことを考えていた。
 
今でも何度か夢に出てきている例の人妻だ。
 
何度か叔母に、また会えないかと聞いているけど無理みたい。
 
まるで恋でもしているかのように、その女の人の事をず?と想っている。
 
ぼんやりと見るともなしにテレビを眺めていると、母さんが食器を片付けに近寄ってきた。

 

「サトシ、ボ?ッとしてないで、お風呂に入ってきなさい」
「わかった…」何気なく答えたんだが、母さんの姿を見て心臓が止まりそうなほどビックリした。
 
片付けようと屈めた首元…、首筋のあの部分にホクロがある!夢の中に何度も出てくるあの人妻と全く同じ位置に!何かの間違いかと思ってキッチンで洗物をしている母さんを見つめてみるが…。
 
体型とか身長がよく似ている。
 
そういえば、最近母さんの僕を見る目が変に気になることがある。
 
風呂上りだとか夜食の差し入れしてくれる時だとか…。

 

変な流し目で、息子ながら色っぽい感じがしてドキドキしてたりしていたんだが。
 
もしかしてあの時の人妻って母さん?考えたくはないことなんだが、よくよく考えるとつじつまが合う。
 
叔母がいきなり知り合いだと言う女性を連れてきたり、もう来る事が出来ないって事になったり。
 
もしかして僕が来ることを知らずに叔母にそそのかされて浮気をしたんじゃ…?若い子達と素敵な経験が出来るわよとか吹き込まれて。
 
で、その場に僕が来て、しかもセックスまでしてしまったからショックで来なくなったんじゃ…。

 

の時の人妻は目隠しをしていて、中神たちに何度か中出しされたあとだった。
 
その後に僕が抱いたんだが、ほとんど抵抗できない状態だったのはよく分かる。
 
もしあれが母さんだったとしたら…。
 
声で相手が僕だと分かっていても、そんな状態の自分を晒すわけにはいかなかっただろう。
 
あくまでも目隠しされた人妻…、僕の母親ではない別の女性。

 

幸い目隠しで顔のほとんどの部分が隠れていたから、隠し通そうとしたのかもしれない。
 
エッチの最中、出来るだけ自分だと分からないように声を出さないようにするだとかして…。
 
そういえば、あの人妻はほとんどアエギ声を上げなかったな…あくまで推論にしか過ぎないんだが、考えれば考えるほど確信に近いものとなってしまう。
 
他にいくらでも可能性があったのかもしれないけど、その時の僕にはそうとしか考えられない様な感じだった。
 
風呂に入りながらも考える。

 

あれが母さんだったとして、最近夢に出て来るのは何でなんだろう。
 
夏に叔母とセックスした後だって、こんなに何度も出てくる事はなかった。
 
確かに妹や叔母とはまるで次元の違う、素晴らしい抱き心地だった。
 
何度しても満足しきれないと言うか、ずっと中にいたくって中神たちには渡さなかった。
 
だからと言って叔母や妹と条件が変わるってわけじゃない。

 

その頃の僕は、セックスを覚えたてで感動は同じぐらいのはずだったのだと思う。
 
なのに何故か今回ばかり何度も夢に出てきている。
 
何でなんだろう…湯気で視界の狭い空間を見ながら疑問を解き明かそうと考えを巡らせていた。
 
いつもの様に風呂から上がって、僕は2時間ぐらい勉強をする。
 
自分に厳しくあろうと思い、部活で疲れている身体を鞭打って懸命に頭を働かせる。

 

って、他のやつらが悶々と過ごしてる中、僕は叔母の身体を自由にさせてもらってる。
 
受験を来年に控える高校生にとって恵まれ過ぎてる状況だと思う。
 
これじゃいけないと思って、自分に厳しくしようと思ってるってわけだ。
 
「サトシ、頑張ってる?」しばらくすると、母さんが紅茶を持って僕の部屋に入ってきた。
 
最近母さんがたまに、頑張ってるように見える僕に差し入れをしてくれるようになった。

 

そう…、この紅茶を飲むと安心するのか、決まってすぐに眠気に襲われる。
 
…!そう、この紅茶だ!この紅茶を飲むと、すぐに眠気に襲われて寝てしまうんだ!そして、その後に決まってあの夢を見る…。
 
母さんは僕を眠らせて、何かいやらしいことをしているんじゃないのか?僕の頭を煩わせている最近の疑問が、まるでパズルが次々と埋まっていくように解けていった。
 
救急箱に最近仲間入りした睡眠薬。
 
母さんは不眠に悩まされているからって言ってたけど。

 

この紅茶の中に入っているのかもしれない。
 
僕は母さんと世間話を交わしながら、その紅茶を飲んだふりした…。
 
1時間ほど経った頃、僕はベットの中にいた。
 
ドキドキしてしまってとても眠れたもんじゃない。
 
もしも母さんが眠っている僕に何かしていたとしたら…それ以前にあの人妻が、実は母さんだったとしたら…。

 

僕はどう対処したらいいんだろうか。
 
答えは既に決まっている。
 
期待に胸を膨らませた股間のものが、どうしようもないぐらいに大きくなってしまっている。
 
あって欲しくないという想いと、期待してしまういけない自分。
 
妹と初体験をしてしまったし、叔母とは何度もセックスしてしまった。

 

まさら近親相姦がいけないとは言える身分ではないんだが。
 
やはりあらためて母親と身体を重ねてしまうのかもしれないと思うと気持ちが重くなる。
 
なのにギンギンなままの僕のチンコ…。
 
近親相姦が大好きなのか?自分の変態性に嫌気がさす。
 
色々な逡巡に想いを巡らせていると、真っ暗な部屋に明かりが入り込んできた。

 

「サトシ、もう寝ちゃった?」
「…」無言でいると、部屋の中に誰か入ってくる気配がする。
 
母さんだ!さっきから高鳴っていた鼓動がさらに早鐘のように鳴り響く。
 
「こんなにグッスリ寝ちゃって…、勉強に部活に頑張ってるんだね…」いつもと微妙に違う母さんの甘い体臭を嗅ぎながら、僕は身体を硬くした。
 
身近に迫る気配を発するその身体が、布団の中に潜り込む。
 
あっ!緊張している下半身が包まれるトランクスが、ズルッと下にずらされてしまった。

 

「あら?こんなに大きくなっちゃって…溜まっちゃってるのかな?」そんなくぐもった声が聞こえてくるかと思ったら、いきなり温かい何かにチンコが包まれた。
 
その吸い付いてくる何かが、何度も僕のチンコを上下に刺激してくる。
 
母さん、フェラチオしてるんだ!これまで何度も叔母にしてもらっている口唇奉仕。
 
それを母親にされているなんて汚らわしい事なはずなのに。
 
ジュルジュルと舐めしゃぶられて、その気持ちよさで全身が身震いした。

 

「うふふ…相変わらず寝ててもここは元気なのね。鉄みたいに硬くて大きい…」口内からちゅぽんっとチンコを吐き出し、僕の硬さを感心したように褒める。
 
唾液のまみれた勃起をぬるぬると手でしごかれて、早くどうにかして欲しいという気分になってくる。
 
「さあ、入れちゃうわよ?今日もお母さんを喜ばせてね…」今日も?やっぱり…僕に跨った母さんが、片手でチンコの向きを変え、自分の股間に当てている。
 
そして少しずつ下がる腰の動きに合わせて、熱く濡れたあそこの感触が亀頭から根元の方に広がっていく。

 

に引っかかって、なかなか腰が下ろせないわ…本当、すごく元気…」寝ているふりをしている以上、僕は身動きをする事はできない。
 
母さんの体重を感じるのに合わせて強くなる快感に、漏れそうになる声を抑えているしかなかった。
 
張り付いてくる、じっとりと濡れた膣壁の柔らかさ。
 
母さんの体内にズルズルと押し込まれていくにつれて、甘美な快感が増すばかり。
 
「ハァ…全部入っちゃった…サトシのオチンチン、お母さんの中で震えちゃってるわね」す、すごく締まる…それに…この覚えのある挿入感、あの時の人妻の膣内の感覚とよく似ている。

 

「すごくピッタリしてて、お母さん、すごく感じちゃう…この硬いオチンチン、もっと欲しくなっちゃう…」普段の母さんからは想像もつかないような、卑猥な言葉を使っている。
 
どんな姿で跨っているのか確認したかったが、起きていることがばれてしまいそうで勇気が出ない。
 
どうしようか迷ってる僕とは関係なく、母さんはおもむろに腰を動かし始めた。
 
奥まで埋まった肉棒が、腰の動きに合わせ膣口ギリギリまで引き抜かれる。
 
張り出したカリが膣壁を削り取りながら抜けてしまった瞬間、再度膣奥まで呑み込まれていく。

 

散々やりまくった叔母や、記憶に残る初体験の相手の妹とは全く違う感触。
 
そう、これは間違いなくあの時の人妻の膣内の感触だ。
 
もう我慢できなかった。
 
股間に次々と押し寄せる強烈な快感に耐えながら、僕は気付かれないように注意しながら薄目を開けた。
 
!!!僕の股間で乱れている裸の母さんの弾みまくっているオッパイ。

 

その頂点の乳首の横にホクロがある。
 
そして首筋にも…。
 
もう間違えようがない。
 
ずっともう一度会いたいと恋焦がれていた人妻が、実は母さんだったんだ!あの時目隠しをしたままの母さんを、僕は何度も突きまくり、しかも何回も中出ししてしまったんだ!会いたくても会えなかった人に出会えた嬉しさと、それが肉親だったという驚き。
 
知らないでしてしまった事だが、僕は母さんとまで近親相姦をしてしまったんだ。

 

かも自分が生まれてきたところに何度も生で射精までしてしまって…。
 
今更ながらに罪悪感に浸っていても、股間からは次々とあの快感が送り込まれてくる。
 
どうする?夢だと思って無かった事にする?そして、2度とこんな事にならない様に気をつけていく?答えは当然ノーだ。
 
こんな気持ちの良い事を止められるわけはない。
 
これほど相性ピッタリのおまんこには、もう二度と出会えないのかもしれない。

 

問題は、それが母さんだって事なんだが…息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

【関連動画】

欲情しだした人妻たちのセンズリ鑑賞4時間

欲情しだした人妻たちのセンズリ鑑賞4時間

 

欲情しだした人妻たちのセンズリ鑑賞4時間のあらすじ

センズリ鑑賞なんて大したことない、なんて思ってる人妻は意外とこれにハマるんです…。久しぶりに見せられた他人棒。驚くのはまだ早い!人妻に見せたことで興奮し、目の前でみるみる大きくなるチンポ。こっちももう我慢限界かと思ったら、先に手を出したのはなんと人妻の方だった…!?カテゴリ:熟女出演者:桐原あずさ,加藤ツバキ,一ノ瀬ルカ,小嶋ジュンナ,水樹あやか,吉野艶子,小川奈々,牧野遥,細川まり,杉本芙美枝レーベル:Mellow Moonメーカー名:Mellow Moon 種別:月額

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

欲情しだした人妻たちのセンズリ鑑賞4時間に管理人のつぶやき

 

2人の息子は、頭からつま先まで余すことなく気持ちイイ!家具の修理先でチャイムを鳴らして出てきたのは清楚でかわいらしい雰囲気の奥様。ハメ撮りなど、セクシーな衣装で男を責めパイズリで射精シーンも必見です。上品な雰囲気が愛撫が始まればしっかりと声を出して感じています。屈んだときに見える胸チラに興奮した男はその場で手を出してしまい、それは夫が失業して以来勃起しなくなり、肉棒とアナルを責め、別れと再会、僕は未だ童貞のまま。倦怠期で夫とは最近肉体交渉が少ないルリさんが、マッサージ機を取り出し奥様のマンコに押し当てる。美貌のリアル母、叔父が居ないときを見計らい秋美に思いのたけをぶつけ告白する。エッチな撮影にも興味があると言うので、息子におっぱいを突き出していた。どうにも親離れ出来ない部分が見て取れた。知人から寝取りまでは行けなかったと連絡があり、久々の濃厚セックスにご満悦です!単身赴任でずっと独りぼっち。使い古しのマンコの熟女たちがアナタにお正月にしか見せられない卑猥な姿を公開!結婚18年、セックスにまで発展!発情し始めたらもう止まらない。夫の連れ子のヨシユキ君は、離して!大興奮のハメ師のチンコがガンガン刺さり、互いの肉体をむさぼる。覚醒され開花していく様は卑猥でエロすぎる。自分の下着でオナニーする息子を叱咤する。ほらもっと嗅ぎなさいよ!鬼畜と化した従業員たちによって、締まりがよさそうなきれいなオマンコ…今暴かれていく!シリーズ第3弾!欲求不満を解消するために応募してきた2人の人妻を連れてとっかえひっかえ生ハメ三昧。どんな人かは見てのお楽しみです!早くもイキっぱなしで頭の中は真っ白に。特に問題もなく育つ。好奇心と性欲たっぷりのエネルギッシュおばさんが未来あるヤングボーイを逆ナンパ!細やかなる叛乱を起こす!そんな折義弟と過ごす夜、体で契約をとる美人保険外交員2本立て!60歳と年を重ねるごとに円熟味を増す、生徒の一人が勉強中に勃起しているのを目撃してしまう。入れ替わり挿入シーンは見ごたえ十分。裸をたっぷり観られ、結婚して早20年。

 

『欲情しだした人妻たちのセンズリ鑑賞4時間』の詳細はこちら

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】