告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

幼稚園のママ友と公園で野外セックスの立ちバックで浮気関係の秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

俺は夜の仕事が多い。
妻も働いていて、幼稚園の子供の行事やお迎えは俺の仕事になる事が多い。
そこで人妻達と会う機会が多いと思う。
ある日友達と飲みに行っていて、偶然隣の席に子供の母親達がいた。
向こうは4人で来ていて、結構飲んでいたみたいで、すぐに同席するように言われてしまった。
他の3人も同じ幼稚園の子供がいるみたいで、そう言われてみれば顔を見た事があるなと思っていた。
向こうは俺の事を知っていた。
男親が迎えに来たり、行事に出たりするのは目立つらしい。
その中で、弘美が俺にやたらとくっついてきたり、話しに割り込んできていた。
今思うと俺を見る目も誘うような色っぽい目をしていた。
母親と言ってもみんな30歳ちょいの女。
それも人妻の色気をプンプンさせた女たち。
俺も友達も乗せられていた。
帰ることになって、それぞれ別れて、しばらく歩いていると、後ろから自転車で弘美が追いかけてきた。
「途中まで同じ方向ですよね、一緒に帰っていい?」「いいですよ、一人じゃ危ないよね」「もう私なんかじゃ大丈夫だろうけど、やっぱり怖いから」自転車を降りて俺の隣を歩いていた。
話しながら弘美を観察すると、胸元が谷間が見えるくらいの服でワンピースがミニ。
下にスパッツみたいなのを履いてたけど、かなりそそった。
「南雲さんって若いよね」俺は弘美と目があって、観察してるのがばれたかと思って言った。
実際若く見えていた。
「えっ~、それって服装のこと?」「違うよ、見た目」「そうかな、でもうれしい、伊藤さんこそかっこいいよ」「うそだよ」「ほんと、幼稚園のお母さん達にも人気あるよ」「南雲さんは?」ダメもとで聞いてみた。
「私もいいなぁ、って思ってましたよ」俺はもう我慢限界。
そうやって歩きながらも体を不自然に寄せてくる弘美にどうしようもなかった。
「ちょっと休んでいこうよ」すぐ近くの小さい公園に連れこんだ。
自転車を止めた弘美の手をすぐに引っ張って公園の奥に連れて行った。
「あ、えっ、だめよ」と言ってたが、ほとんど抵抗らしい抵抗もなく、一番奥のベンチに座らせた。
そしてキスをしていた。
初めは「むぅうう」と舌が逃げ回っていたが、すぐに絡めてきた。
弘美の体を触りはじめると、脱力したようになり俺に体を持たれかけていた。
ワンピースなので下から胸まで全部めくって舐めまわした。
「恥ずかしい、でも気持ちいい」感じてくれていた。
足をベンチに上げて、黒のスパッツに黒のパンティーを脱がせて、マンコを責めまくってやると、自ら口を押さえて声を押さえながら体を硬直させながらイッタ。
「俺にも」とズボンを下ろしチンポを弘美の顔の前に持っていった。
もうギンギンのチンポは反り返っていた。
「大きい」手で持って舐めはじめた。
「硬くて、すごい、こんなの初めて」俺はその言葉に奮い立った。
弘美を立たせて後ろを向かせて、ベンチに手を付かせると一気に後ろから入れた。
「だめ、あふれる、きついよ、ダメダメ」夜の公園でかなり大きな声で言われてしまった。
俺は置いていた弘美のパンティーを渡して口に入れるように言った。
「だって、すごいもの、全部入れられたら壊れそうだし」「大丈夫だよ」俺は思いっきり後ろから突きまくった。
弘美は俺が手でお尻を支えてないと崩れていくくらい脱力して、何度もイッタみたいだった。
最後は弘美のお尻に放出した。
「ものすごいね、こんなの初めて」「俺もよかったよ」「また、会ってくれる?」「ああ」そう言って別れた。
それからしばらくしてのことだった。
子供を幼稚園に送り、家に帰って少しだけ家事をしようかと思っていたら、弘美が走ってきた。
「こんにちは」「ああ」「この前のことお友達に話したら、伊藤さんの大きいモノ見たいっていう人がいるんだ」「えっ」俺は耳を疑った。
誰に話したんだ?「ほら、あの人」少し離れた所に清楚な人妻が立っていた。
顔は知っていた。
子供の送りやお迎えで見た事がある。
いつもスカートを履いていて、清楚な感じの品の言い奥さんだ。
「今度でいいから見せてあげなよ」「いいけど」俺はちょっと怒っていたが、その奥さんを見て、すぐにスケベ心に火がついた。
「ねえ、見せるって事は・・・、わかってる?」「ああ、そっちこそ誰にも言うなよな」「ごめんね、あと3人は待ってるよ、伊藤さんの大きいモノ」俺はゾッとした。
ちょっと考えると人妻といい関係になれるから、得した気分だが、一週間くらいしかたってないのに、もうそんなに話がまわってると思うと、ゾッとしてしまった。
ただ人妻好きの俺は喜ばしいと思う。

結婚式直前、ウエディングドレスで控室にいたら同僚の男が乱入してきた→そのまま中出しされました

読了までの目安時間:約 6分

婚式の控え室ウエディングドレスの花嫁衣装の私。
まさか、こんなところで処女喪失するとは思ってもみませんでした。
会社で出会った彼氏と結婚!私は結婚式の当日まで処女で、正直キスもした事がありませんでした。
出会いも女子校でなかったし、どちらかというとインドア系で出かける事もそれほどなかったので、仕方がないのかも。
でも短大を出て就職して、1年くらいたってから今の旦那さんと知り合いました。

 

結婚式直前、ウエディングドレスで控室にいたら同僚の男が乱入してきた→そのまま中出しされました(イメージイラスト1)

 

6月に結婚したのですが、結婚式当日は友達とか同僚とかお祝いに来てくれました。
そんななか半年前に交際を断った木原君(21)も「幸せになってね」と来てくれました。
準備室で一人で居たら、その木原君が入ってきて「ウェディングドレス姿きれいですね」って。
「ありがとう」って2.3分しゃべっていたら、突然キスしてきました。

 

何が何だかわかりませんでした。
あまりに突然にファーストキスを奪われました。
木原君は「ずっと好きなんです。我慢できません」って襲いかかってきました。
ウェディングドレスでは思うように逃げれず、すぐに捕まってしまい「大声を出したら大変な事になるよ。静かにしてて」もう1人知らない人が入ってきてビデオに撮っていました。

 

結婚式直前、ウエディングドレスで控室にいたら同僚の男が乱入してきた→そのまま中出しされました(イメージイラスト2)

 

キスをさせられて、イヤでも唾液を口移しに送られてきました。
汚いと思ってもどんどん私の口に入ってくるので、ついに飲んでしまいました。
涙が流れ、心の中では旦那さんを呼んでいました。
でもこんな姿を見られるのもイヤで声は出ませんでした。
そのうちウェディングドレスのスカートはめくられて、下着も取られてしまいました。

 

マンコを無理やりなめられて、凝視されて「俺のためにとっておいた処女か、千絵の処女は頂くよ」声を出したくても出ませんでした。
木原君は処女の私に挿入してきました。
私はただ痛いだけで、痛さで、屈辱で涙が止まりませんでした。
大声を出せば無理やりエッチされている所を見られてしまうので、ただ痛さを我慢していました。
しばらくして奥まで入れられ、「ウェディングドレスが汚れるから」って私を上にしてHをさせられました。

 

自分からしているみたいで、すごくイヤでした。
全然気持ちいいってものではありませんでしたが、木原君は満足して居るみたいでした。
じっとしていたのですが、「動かないと終わらないよ」と言われ、仕方がなく体を上下に動かしました。
「俺がいきそうになったら自分で抜けよ」と言われましたが処女の私にはどのタイミングかわかりませんでした。
気持ちよさそうにしていたので抜いたら「まだだよ。何やってるんだよ。中出しするぞ」私は中だけは逃れなきゃと思い、また腰を落とし、木原君を受け入れました。

 

すごく情けなくて、まさか人生最良の結婚式の日におかされないといけないの?と号泣泣きながらオマンコの痛みをこらえて腰を振っていたら、膣の中が熱くなっていました。
膣内で射精したみたいでした。
「千絵は馬鹿だよな。抜けっていっただろ?千絵が自分で受け入れたんだから妊娠してもしらないぞ」と言われてしまいました。
ビデオにも撮られていたし、処女を奪われ、挙げ句の果てに膣内射精とは木原君達は逃げるように帰っていって、私も気づかれないようにドレスをなおしました。

 

でも下着はありませんでした。
式の間も膣からは精子が流れてくる気がして。
意味もなく涙が流れて、祝福してくれているみんなには「千絵は泣き虫ね」って言われました。
結婚式が終わって、少し1人でいました。
ウェディングドレスの裏地はピンク色に染まり、異様な臭いで、すぐに2次会用のドレスに着替えました。

 

さかの出来事に誰にも相談できずに、1人で悩んでいました。
いま木原君の子を身ごもっていますが、旦那さんは喜んでいます。
何とかしておろしたいのですが、おなかの子には罪はないし、悩んでいます。
そんななか会社の引き出しに1枚のDVDが入っていました。
「千絵さんの結婚パーティー」って題名でしたので見たのですが、おかされているビデオでした。

 

最後に字幕が入っていました。
「千絵さん僕の精を受け入れてくれてありがとう。おなかの子は多分僕の子でしょう。僕と千絵さんの愛の結晶ですね。休みの日にでも遊びにいきますね。また僕を受け入れてくれると思うと楽しみです。このDVDは大切に保管していてくださいね。なくなっても原本はあるので安心してください」その日は旦那さんが出張で留守だったので、しっかり戸締まりをして居ましたが、チャイムが鳴り木原君とわかったので拒みましたが、DVDを持っていたのでまた犯されました。

 

もちろん中出しです。
旦那さんとはずっと避妊していて、妊娠したのは数パーセントの事故だと思って居るみたいですが、木原君に孕ませられた子供です。
木原君は会社でもキスを要求してきます。
断れない私が情けないです。
 

シングルマザーですが、息子の初めてはどうしても他人に渡したくなく、この前精通をお手伝いしてあげました

読了までの目安時間:約 9分

は、いわゆるシングルマザーで、息子と2人暮らしです。
 

シングルマザーですが、息子の初めてはどうしても他人に渡したくなく、この前精通をお手伝いしてあげました(イメージ画像1)

 
いろいろ苦労もありましたが、それこそ宝物のように、息子を育ててまいりました。
 
お陰様で、息子ともとても仲が良く、性格も素直で健康な男の子で、今年、小4になりました。
 
シングルマザーですが、息子の初めてはどうしても他人に渡したくなく、この前精通をお手伝いしてあげました(イメージ画像2)

 
息子とは小さい頃からいつもいっしょで、ご飯もいっしょ、寝るのも布団を並べて、お風呂ももちろん一緒に入っていました。
 
息子も思春期になって、そんなことももうできなくなるのかなと思っていました。

 

そんなある日、いつものようにいっしょにお風呂に入っていた時のことです。
 
息子は、奥手らしく、いままで性的なことは一切したり言ったりしたことはありませんでした。
 
お風呂で、息子のペニスを見たり、触れたりしても、ただかわいいオチンチンという感じで、特別意識したことはありませんでした。
 
が、その日、いつものように息子の背中を洗ってあげていると、突然息子が叫んだのです。
 
「ママー、大変だよ。オチンチンが変だよっー」見ると、あらら、見事にペニスが硬くなり、天を指しているのです。

 

息子に、そんなことがおきるなんて想像していませんでしたので、私はうろたえてしまいました。
 
「ママ、僕のオチンチンどうしちゃったの。病気なの?」息子もはじめてのことで、びっくりしてるようです。
 
「だ、大丈夫よ。病気じゃないのよ」
「でも、こんな変なオチンチンみたことないよ。どうしちゃったの、僕」息子は、はじめてのことに、不安を募らせているばかりです。

 

こんな時、男親がいれば、なにか言ってあげられるのかもしれませんが、母親がこういう場合、どうすればいいか分かりません。
 
私は、「大丈夫よ」というばかりでなにもしてあげられません。
 
息子のペニスは、ますます反り返ってお腹に着きそうになっています。
 
私は、ただそのペニスを眺めているばかりでした。
 
「僕、どうすればいいの?病院いくの?」息子の不安は募るばかりです。

 

は、息子がかわいそうになり、思い切って言いました。
 
「大丈夫よ、お母さんがなんとかしてあげるから」
「ほんと?大丈夫?お母さん」私は、おそるおそる手を伸ばし、息子のペニスを握りました。
 
まだ先端に皮をかぶって、大人のペニスではありませんでしたが、大きさはもう大人並みのようです。
 
握って、はっとしたのは、まるで、木の幹のようにとても硬いのです。
 
「痛い?」
「ううん、痛くないよ。でも、へんな感じだよ。治る?」私は、やさしく手を動かしてみました。

 

石鹸のおかげで、スムーズに動かせます。
 
「あ、お母さん、やめて。なんか変」
「おかあさんに任せて」もう、途中でやめるわけにはいきません。
 
私は、手の動きを早めました。
 
「お母さん、やめて、やめて、なんかおかしい、変だよ」
「やめてよー、やめて」私は、かまわず手を動かし続けました。

 

私自身が興奮していたかもしれません。
 
「あっーあっ、あーーー」突然、息子が叫んで、体中に力を入れました。
 
そして、握っているペニスが急に膨らんだかと思うと、ペニスから精液を激しく出し始めました。
 
ぴゅ、ぴゅと、4、5回も出たでしょうか。
 
私の、顔や胸にかなりの精液がかかりました。

 

息子は、はぁはぁと激しく息をするばかりです。
 
それを見ている私も、息が苦しくなってきました。
 
「お母さん、おちんちんから何か出たよ。やっぱり、僕、病気じゃない?」
「大丈夫よ、病気じゃないのよ。男の子は、大きくなるとみんななることなのよ」私は、息子を安心させようと、そういうのが精一杯でした。

 

かし、息子のペニスは、あれだけ射精しても、まだ大きくなったままなのです。
 
「ママ、オチンチン治らないよ」息子は、もうべそをかいています。
 
私は、どうしていいか分からずも、また握っている手を動かし始めました。
 
しばらくして、またはげしく射精しました。
 
結局、その日は、息子のペニスの勃起が治まるまで、4回も射精しました。

 

その日以来、いっしょにお風呂に入るたび、手で射精させてあげています。
 
いけないこととは分かっているのですが、息子が喜んでいる顔をみるとやめられません。
 
息子には、固く口止めしているので、ほかの人に分かってしまうことないと思いますが、また新たな悩みが出てきています。
 
それは、私自身の問題です。
 
息子の精液を浴びるたびに、性的にとても興奮してしまうのです。

 

男性には目もくれず、息子の成長だけを楽しみに必死に働いてきました。
 
自慰行為などもしたことは、ありませんでした。
 
しかし、あの日以来、息子のペニスを思い出しては、毎晩恥ずかしいところを触ってしまいます。
 
自分でも、恥ずかしいほど愛液が溢れてします。
 
いつか、息子のペニスが欲しくなってしまいそうです。

 

私は、いつまで理性を保てるか自信がないのです。
 
今日も、息子のペニスをしごいて、体中に精液を浴びるのを待ち遠しく思ってしまうのです・・・。
 
その後、毎日息子のペニスをしごいて、射精の手伝いをしているうちに、だんだん、私も息子も変化が出てきました。
 
私は、息子が気持ちよさそうな表情をするのが、ほんとうに嬉しく、できるだけ気持ちよくしてあげようと、いけないとは思いながら、行為を続けていました。
 
しかし、息子がお風呂で、もちろん全裸で、ペニスを突き出して射精する瞬間は、握っている私の手のひらに、ペニスの裏側あたりで、ドクンドクンと精液がペニスの中を流れていくのを感じてしまうと、平常心では居られなくなります。

 

とめて明るく、普段と同じように話しながらしているつもりでも、木のように固くなったペニスの先から、青くさい精子が勢い良く飛び出し、私の体にかかって、その熱さを感じてしまうと、思わず「アーン」という声が出てしまうのです。
 
「お母さん、大丈夫?オチンチンから出るものかかって、嫌じゃない?」息子は、汚いものがかかってと心配してくれます。
 
「大丈夫よ。お母さん、平気よ」息子には本心をさとられ無いように、わざと淡々と話します。
 
でも、本当は違うんです。

 

息子の精子をかけられるのが、とっても嬉しいのです。
 
興奮するのです。
 
息子には、分かりませんが、射精の瞬間、ペニスがピクンピクンとするのに合わせて、私もアソコに力を入れているのです。
 
いえ、自然と力が入ってしまうんです。
 
そんなある日、いつものように息子と一緒に、お風呂に入っていたとき、息子が私の胸に手を伸ばし触ってきたのです。

 

「だめよ、そんなことしちゃ」私は、息子の手を払いのけました。
 
「じゃ、こっち」と息子は言って、下に手を伸ばしました。
 
「なに、言ってんの」と私は腰を逃がしましたが、かえってそれがいけなかったのか、お尻の方から触られてしまいました。
 
「やめなさい」やっとのことで、息子の手から逃れました。
 
「お母さんのアソコ、なんかヌルヌルしてるよ」
「なに言ってんの、そんな事ないわよ」
「お母さんも、あそこから何か出す?」
「出さないわよ」
「でもなんか出てるみたいだよ」
「嘘よ」
「いつもお母さんに気持ちよくさせてもらってるから、僕もお母さんを気持ちよくさせたいよ」息子は、優しさから言ってるのかもしれません。

 

「女の人は、男の人と違って、なにか出たりはしないのよ」
「僕もお母さんをきもちよくさせたいよ。こすれば気持ちいいんでしょ」
「いいのよ、お母さんのことは」そう言いながら、先程から大きくなって空を向いている息子のペニスを眺めながら、私のアソコからは恥ずかしい液体がとめどなく流れているのです。
 

この前息子と一緒にお風呂に入ったのですが、おちんちんが大きくなったのでフェラ&手コキで抜いてあげました

読了までの目安時間:約 15分

婚後すぐ、息子の悠(ゆう)が生まれ、その後夫と離婚してから、もう12年になります。
 

この前息子と一緒にお風呂に入ったのですが、おちんちんが大きくなったのでフェラ&手コキで抜いてあげました(イメージ画像1)

 
幸いにも仕事にも恵まれ、生活は決して裕福ではありませんが2人でなんとか暮らしていけています。
 
私は今年35歳になり、悠も15歳を迎えようとしています。
 
この前息子と一緒にお風呂に入ったのですが、おちんちんが大きくなったのでフェラ&手コキで抜いてあげました(イメージ画像2)

 
ずっと、最近の悠は両親のどこに似たんだろ?というぐらい立派な体格になり、最近はまぶしいぐらい大人っぽく感じます。
 
私が朝早くから仕事があるので、ご飯もあまり一緒に出来ませんが、入浴と睡眠だけは今も一緒にするように心がけています。

 

その日一日あったことをお風呂の中で話し合うことで、私たち親子は喧嘩することもなく楽しく過ごしています。
 
その日も一緒にお風呂に入っていたのですが、悠がこちらに背を向けるような感じでなんかこそこそしてます。
 
「悠ちゃん、どうしたの?」
「う、ううん、何でもないよ。」不思議に思った私ですが、息子が身体を洗うために、浴槽から出るときになって理由が分かりました。
 
「悠ちゃんの・・・大きくなってる・・・?」浴槽に浸かった私の目の前をやや大きくなったオチンチンがブラブラ通り過ぎます。

 

「す、すごい・・・。」以前から息子の少し勃起したオチンチンを見かけることはまれにあったのですが、息子も特に恥ずかしがっていないようなので私も特に気にせずいました。
 
でも、その日の息子のオチンチンは、今まで見た中で一番大きくなっていて、なんか圧倒されてしまいました。
 
「・・・いつの間にこんな・・・。」そんな当の息子はこちらをなんかチラチラ見ながら、妙にソワソワしてます。

 

「?・・・どうしたのかしら?」すると、いつもはちゃんと洗う息子が、その日に限り数分で身体をざっと洗い浴室を出ようとしました。
 
「だめよ、まだちゃんと良く洗ってないじゃない。」
「え~、洗ったよ~?」
「もう・・・、だ~め。お母さんが洗ってあげるからソコ座んなさい。」私は浴槽から出ると、息子を洗い場の椅子に腰掛けさせ、後ろからボディーソープをつけたタオルで背中をこすりました。

 

さん、いいよ~、自分で出来るから。」
「だ~め、全然洗えてないじゃない。まだアカが出るわよ。」腕や肩をこすると、まだ息子の身体から汚れが落ちてきます。
 
若いから新陳代謝がいいんですね。

 

日焼けした筋肉質の身体を見ていると、もう子供らしいところもなく、ホントに大きくなったなぁ~ってしみじみ感じて、代わりに大人の魅力が少しずつ出てきた部分に少しドキドキしてきました。
 
だいたい身体を洗ってあげると、あとはオチンチンのあたりのみ残りました。
 
ここだけはさすがにタオルで洗うのは痛そうなので、昔はタオルでなく手で洗ってあげてました。
 
でも中学に入ったころから自分で洗うようになり、最近は洗ってあげてませんでした。
 
ふと後ろからのぞき見ると、息子のオチンチンはびくんびくんと大きく勃起してました。

 

「わっ!!・・・す、すごい・・・。」先端はピンク色に腫れ上がりツヤツヤしていて、すごく綺麗です。
 
ふと、私の中にイタズラ心が芽生え、息子のオチンチンの感触を確かめて見たくなりました。
 
「・・・ねぇ、どうしたのこれ?」私は、後ろから息子の脇の下から両手を通し、両手でオチンチンを握りました。
 
「わあっ、硬い!ちょっと・・・なにこれ・・・カチカチ!・・・それにすごく熱い・・・っ!」
息子は「ちょ、ちょ、ちょっとまって!そこは自分で・・・」と言って逃げ出しそうになりました。

 

「だめ!自分でキチンと洗ってないでしょ!変なニオイするわよ。」後ろから息子の身体を抱きかかえながら、ボディーソープで泡を立てた両手で息子のオチンチンをぎゅっと握り、しごくように洗いました。
 
「あっ!・・・うっ・・・!か、母さんっ!?」おっぱいを息子の背中に強く押し付けながら、私が息子のオチンチンをしごくたびに息子が私の腕の中でモジモジしています。
 
「ふふっ、気持ちいいのかしら?・・・かわいい。」私が息子の反応がすっごく可愛く思えて、ついつい、本気で息子のオチンチンをしごいてしまいました。

 

こが汚れが溜まりやすいんだからね・・・。しっかり洗わないと・・・。」オチンチンのくびれの部分を親指と人差し指をわっかにして、数回しごいたとたん、「あああ~っ!」と言って、息子のオチンチンから何かが大量に発射し、洗い場の鏡にビシャッビシャッと当りました。
 
「あっ・・・。」息子のオチンチンから出たそれが何か瞬間的に分かりませんでした。

 

ですが、鏡からドロッと垂れている白い塊りを見て、それが数年ぶりに見る精液だと分かりました。
 
「こ、これ、ひょっとして精液・・・!?え~っ!すごい・・・こんなに・・・この年の子ってもうこんなに出るの??それにしても・・・すごい勢い・・・。」お風呂場の中に石鹸の香りに混じり、息子の精液の青臭い匂いが漂います。
 
「この匂い・・・ひさしぶり・・・。」息子は荒い息をしながら、モジモジ、オロオロしています。

 

「悠ちゃん、ご、ごめんね・・・。」
「う、うん・・・だ、だいじょうぶ。」
「まさか、悠ちゃんがもう・・・こんな・・・出せるなんて・・・。ごめんなさい、知らなくって・・・。」
「・・・そ、それにしてもたくさん出たわね~。・・・お母さん、ちょっとビックリしちゃった。」
「うん・・・僕もこんなに出たの初めてだよ。・・・それにすごく気持ちよくて・・・。」
「・・・そんなに気持ちよかったの?」
「すごく・・・気持ちよかった。頭がぼ~っとなって、真っ白になって、こんなの・・・初めてだよ。」
「自分ではしないの?」私はいつもは聞けないようなことも、ついつい聞いてしまっていました。

 

「うん・・・たまに・・・するよ。でも、こんなに気持ちよくない。」
「そっか~、悠ちゃんもいつの間にか大人になって、精液出せるようになったのね。」
「オチンチンもこんなに大きくなって・・・母さん、うれしいな。」いくら普段仲がいい親子でも、思春期になるとどうしても息子との間で性のことはタブーのようなことになっていましたが、息子と少し話せてわだかまりが少し解けた気がしました。

 

ると、息子のオチンチンの先端からはまだ精液が垂れており、真上を向いてます。
 
まだ少しも硬さを失っていないそれは、反り返り熱く脈打ってます。
 
「悠ちゃん、まだ大きくなってるよ・・・?」
「うん、いつも1回ぐらいじゃ小さくならないんだ・・・。」
「いつもは何回ぐらいするの?」
「・・・だいたい3、4回ぐらい。」
「え~っ!一晩で!?そんなにして大丈夫なの?」
「全然、平気だよ。最高で7回くらい・・・かな?・・・さすがに疲れちゃったけどね。へへへっ。」
「!・・・すごいわね。・・・でも、勉強に影響が出るから、ほどほどにしておきなさいよ。もうっ。」
「ちぇっ、すぐ勉強の話になるんだもんな~。」私は息子がそんなことを自分でしているのが、何か可哀想になり、偶然とはいえ1回射精させてしまったので、今日はもっと気持ちよくなってほしくなりました。

 

「ねぇ・・・もう1回してあげようか?」息子の答えを聞くよりも前に、私の右手は息子のオチンチンをしごいてました。
 
「えっ、あっ!・・・か、母さん!」息子は再度股間から送られてくる刺激に身体をくにゃくにゃさせて悶えています。
 
「ふふっ、かわいい・・・。」
「悠ちゃん、いつも一緒に入っているのにどうして急にオチンチンこうなっちゃったの?」私はゆっくりオチンチンをしごきながら、鏡越しに息子に問いかけました。
 
「うん、実は・・・」と息子はたどたどしくもゆっくり語りだしました。

 

どうも同級生の間でエッチな本の貸し借りがあるようで、(だいぶ昔に私も息子の部屋から発見し、見て見ぬフリをしてましたが)、その中でお母さんとエッチな事をした体験談があったようです。
 
息子はどうもその話にすごく興奮してしまったらしく、今日お風呂に入って私の裸を見るうちに、今まで気にしたことがなかった私の裸が急に気になってしまったようです。
 
「どうして、私の裸が気になったの?」
「だって、母さんの・・・おっぱい・・・その本の人より大きいし、顔だって同級生のお母さんより綺麗なんだもん・・・。」
「母さん見てたら、なんか、・・・そのオチンチン大きくなっちゃって・・・。」
「そうなの・・・・・・で、その本の話で、その親子はどんなことしてたの?」
「今みたいにお母さんがオチンチン触ってたり、子供の方がおっぱい吸ったり・・・、触ったり・・・。」
「わぁ~。それでそれで、他には?」
「お母さんが・・・その・・・オチンチン・・・クチに入れたり・・・」
「お口に!?・・・わぁ~、エッチね~。悠ちゃん、そういうのに興奮したんだ?」
「・・・う、うん。」
「そっか~・・・・・・悠ちゃんも・・・そういうのしてほしいの?・・・お母さん、やってあげよっか?」
「えっ!?・・・う、うん、してほしいよ・・・でもいいのかな・・・?」
「お母さんも恥ずかしいけど、悠ちゃんがエッチな本読んでモンモンしてるより、オチンチンすっきりしてお勉強してくれる方がお母さんもいいもの。」
「・・・でも、お友達や他の誰にも言っちゃ駄目よ。分かった?」
「うん・・うん!」息子の顔がぱぁーっと明るくなりました。

 

「ばかね。もっと早く言ってくれれば良かったのに・・・じゃあ、そうね・・・浴槽のふちに腰掛けて。」息子は浴槽のふちにぺたんと腰掛け、こちらを向きました。
 
私は息子の前にヒザ立ちで立って、向かい合いました。
 
「悠ちゃん、お母さんのからだ、触りたい?」
「う、うん・・・触りたい・・・いいの?」
「いいわよ、悠ちゃんなら。お母さんのからだ、どこでも触って。」
「母さん・・・。」息子の両手がおずおずとおっぱいに伸びてきました。

 

さびさに触られた男の手の感触に、私の身体もビクッとなりました。
 
「母さん・・・やわらかい・・・おっきいよ。指がどこまでも入ってく・・・。」私のおっぱいは94センチのFで、若いころと同じとは言いませんがまだなんとか張りを保っています。
 
息子の両手がおっぱいを寄せたり、持ち上げたりしながらその感触を楽しみます。

 

「そう・・・好きにしていいのよ。」そのうち息子の指が乳首をつまみました。
 
「~~~~~っ!・・・あっ、悠ちゃん、あんまり強くつままないで・・・。」
「あっ、ごめん、母さん・・・。」
「優しくしてね・・・。」おっぱいを触られながら、私も息子のオチンチンにそっと手を伸ばし、しごき始めました。

 

「・・・悠ちゃんのももうカチカチよ。」
「うっ・・・くっ・・・。母さん、気持ちい・・・い・・・。」息子のオチンチンはますます熱く、硬くなっていくのが分かります。
 
「まだ大きくなるの?すごいのね~悠ちゃん・・・。じゃあ、これはどうかしら?」私は息子のオチンチンをおっぱいの間に挟んであげました。

 

「わぁ~!す、すごい!」
「ふふっ、パイズリっていうのよ・・・悠ちゃんの見た本には載ってなかった?」
「こんなの・・・載ってな・・・・・・うううっ~。」私がおっぱいでオチンチンをしごきあげると、息子は頭を振り乱して快感に浸っています。
 
胸の谷間にあるオチンチンからはぬちゃぬちゃとイヤらしい音がして、私の胸を熱く貫きます。
 
息子の身体がびくびく痙攣みたいな反応がします。
 
あまり長くはもたないかもしれません。

 

ゃあ、お待ちかねの・・・ね。」すっかりガチガチになったオチンチンを目の前にすると、下っ腹にはりつき、青筋を立てています。
 
まだ白く美しいとすらいえるような外観を保ちながら、先端は真っ赤に腫れ上がって、先端の一つ目からはキラキラした雫がトロトロととめどなく溢れて来てます。
 
「ホントにすごいのねー、悠ちゃんの・・・あ~ん。」そういいながら、私はぱくっと悠ちゃんの先端を咥えました。

 

「わああああ~、か、母さん!」ふとその悲鳴に、オチンチンを咥えながら上を見あげると、悠ちゃんが信じられないといった顔でこちらを見ています。
 
でもその顔はすぐに喜びと興奮に変わりました。
 
私はにこっと笑ってあげると、根元までゆっくり咥えつつ、舌先でぺろぺろと裏の部分を舐めまわしました。
 
「あぐぐ~、すごい、すごいよ~。あったかくて・・・気持ちいい・・・!」
「くすっ、そんなにいいのかしら?・・・もっと気持ちよくさせてあげたい・・・。」唇で数回ピストン運動をしつつ、舌先でぺろぺろと先端部分のくびれや、一つ目の部分をほじるように舐めるたびに、息子は身体をよじらせつつ快感に身をゆだねています。

 

でも始めての男の子にはさすがに刺激が強すぎたようです。
 
先端のくびれの部分を咥えて、しゅぽしゅぽとしていると、突然息子が短く叫んだかと思うと、ものすごい勢いで射精が始まりました。
 
「!!んっ~~~~!!ぷはっ!」大量の熱い精液が、喉の奥に直撃し、びっくりした私はそれを口から離したとたん、今度は目の前の膨れ上がった先端から、鼻先やおでこに次々と熱い勢いのあるものが次々と打ち出されました。
 
「あん!まだ出るのっ?」びゅーっびゅーっと、大量に吹き出る精液を私は目の前で呆然と見ていました。
 
十数回ぐらいビクビクと痙攣していた息子のオチンチンはやがておとなしくなり、息子は荒い息をついて、こちらに寄りかかってきました。

 

「ゆ、悠ちゃん、ちょっと、大丈夫?」
「はぁ、はぁ、はぁ・・・だ、大丈夫。ご、ごめん、母さん・・・顔に・・・。」
「うん、いいのよ・・・お母さん、ビックリしちゃっただけ。悠ちゃんの元気があってすごいわ。」
「こんなに沢山出ちゃって・・・。お母さん、ドロドロになっちゃった。」鏡に映る私の顔は髪からあごまで白いドロドロした精液が垂れ下がってました。
 

わがまま放題の夫にキレて、当てつけのように息子と関係してしまいました…。そしたら息子のアレが意外に良くってハマってしまったんです

読了までの目安時間:約 10分

儘で自己中心的な夫。
 
仕事は忙しく出張ばかりで浮気の疑惑も何度も感じました。
 
問い詰めると逆切れする始末。
 
日頃私のすることのにあれこれ口を出す夫。
 
お前は家の事をちゃんとすればいいの一点張り。

 

わがまま放題の夫にキレて、当てつけのように息子と関係してしまいました…。そしたら息子のアレが意外に良くってハマってしまったんです【イメージ画像1】

 
 
 
私はついにキレて「もう、私も好きにしていいのね?」と宣言しました。
 
今年大学生になった息子は昔から大人びていて、醒めた性格。
 
夫婦の間が険悪になっても我関せずの態度でした。
 
でも私以上に?夫嫌いの息子。
 
偉そうに説教する夫にキレたこともあります。

 

息子には幼馴染の1つ上の彼女がいます。
 
可愛い子で礼儀正しく私も好きな子。
 
でもけっこうジェラシーを感じていたかも。
 
夫がああいう態度だから精神的にも息子に依存してたし。
 
部屋で変な事してるって思ったけど、まあ若いからしょうがないわねと思ったものの親として一言言わねばと思い、ある日夫がいない日の昼間、リビングでぼーっとゲームしていた息子に「彼女と、いいんだけど、、、、ちゃんとしてよ。」と言いました。

 

わがまま放題の夫にキレて、当てつけのように息子と関係してしまいました…。そしたら息子のアレが意外に良くってハマってしまったんです【イメージ画像2】

 
 
 
息子は私をじっと見てました。
 
「なあに?」って言うと「なんでもないよ。
」ってニヤニヤ。
 
そして突然「母さん、してないの?」って。
 
「やあね、もう。」夫とは随分前からレス状態。

 

気なんかしてないし、もう何年もしてません。
 
夫は淡白なセックスだったし、まあ夫と知り合う前に2人の男性としましたがそれほど長い付き合いではなかったし。
 
でも、夫とのエッチでそれなりに感じていた事も確か。
 
「したいとおもわないの?」
「まあ、たまにわね。」正直な感想。

 

「男作れば?」
「え?やあよ。今更、男と付き合うなんて怖いし。」
「じゃあ、俺なら?」
「え?」
「俺してえよ。」突然の告白。
 
そして、私とエッチする夢を何度も見たと言いました。

 

「もう、やああねえ。」なんか凄く動揺しながら、変な気分。
 
危険な雰囲気。
 
息子は私をソファで後ろから抱っこしました。
 
胸を揉まれ、スカートの中に手を。

 

(どうするの?)自問自答を繰り返す私。
 
絨毯の上に寝かされ、あっというまに下着を脱がされた私。
 
スカートは捲り上げられ、私は胸のところに両手首を息子の左手で押えられました。
 
そして、息子の右手は私のあそこに。
 
「だめ、だめ、、、」もがくけど息子の指は侵入していきます。

 

リトリスを親指でこねながら、二本の指をゆっくり出し知れする息子。
 
「ちょ、ちょっと、、、」やだ、すごく感じる、、激しくもがきました。
 
「ここまでしちゃったし、いいよね?」
「もう、、、」私は覚悟を決めました。
 
着ている物は全部脱がされ裸にされ、絨毯の上で大の字。
 
「いいな。綺麗だよ。おっぱいもぱんぱんだね。」165センチ、もしかしたら60キロの大台にのってるかもっていう身体。

 

ウエスト回りが太さを気にしていた私。
 
乳首を嘗め回し、あそこを指でかき回す息子。
 
突然、クッションを私の腰の下に置いたんです。
 
ブリッジするような感じにされ、思い切り指を突上げてきました。
 
痛みは一瞬で、今まで感じた事のない、そう、なにか漏れるような恥かしい感じ、、。

 

「ああ、やだあ、」腰をひねりましたが息子に押さえつけられ、、、。
 
少し休んでは、また突き上げてきます。
 
「あああ、だめえ!」もう身体を横にして激しくのけぞって意識が飛びました。
 
初めてイってしまったんです。
 
ひたすらペニスを出し入れする夫とのセックスでは味わえなかった悦び。

 

「可愛いよ。すげえ可愛い。」腰を痙攣させながら、息も絶え絶えに泣きじゃくる私を見て息子は言いました。
 
用意周到にコンドームを準備してた息子はペニスに装着。
 
すっごく硬いそのペニスは、私の中に挿入されあっというまにイってしまいました。

 

いのは夫似のようです、、、。
 
しばらく抱き合ったままキスしてたけど、そろそろ夕食の時間。
 
髪を整え、もう「外で食べましょ。」と車で近くのファミレスへ。
 
帰りは道が混んでて、運転してた息子は車が止まるたびに私のスカートに手を入れる。

 

家に着くなりお風呂に一緒に入り、また始めてしまいました。
 
「アイツ(彼女)はなんか演技っぽいんだよなあ。でも母さんはマジ目がいっちゃてる顔だよね。」あれから息子と愛し合う日々が続いています。
 

 

 

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爆乳五十路 淫乱塾女 千賀子(50)1

爆乳五十路 淫乱塾女 千賀子(50)1

 

爆乳五十路 淫乱塾女 千賀子(50)1のあらすじ

50歳になり、もうすっかり旦那とのSEXも無くなり万年欲求不満の熟女。男に弄られるともうヌレヌレでバイブを入れられるともう絶頂状態。さらに指マンで責められるとたまらずチンポをくわえ込みおいしそうにペロペロ。その男根を挿入されイキまくり、最後はお掃除パイズリでもうメロメロ。カテゴリ:熟女出演者:千賀子レーベル:ホットスパイスメーカー名:ホットスパイス 種別:PPV

 

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爆乳五十路 淫乱塾女 千賀子(50)1に管理人のつぶやき

 

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