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友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その2)

読了までの目安時間:約 17分

は、帰る途中で近くの公衆便所に入ってさっきもらったパンティを広げて見ました。
 
Sのお母さんのパンティは、少し香水の匂いがしてすごくいい匂いのパンティでした。
 
僕はくんくんと匂いをかいで、アソコの部分を目の前で広げて見ました。
 
するとそこは少しぬるぬると濡れていました。
 
僕は、すぐにそのぬるぬるを舐めました。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
少ししょっぱい味がしましたけど、これがSのお母さんのだと思うとすごく美味しかったです。
 
僕は、すぐにチンポを出してSのお母さんのパンティを舐めながらその場でオナニーをしようと思ったのですが、明日の為に我慢をしました。
 
家に帰ってからも何度もSのお母さんのパンティのアソコの部分をちゅうちゅうと何度も吸いました。
 
そしてその日は、そのパンティを穿いて寝ました。
 
いよいよ奇麗なSのお母さんとセックスをする日になりました。

 

前の日から思うとすごく長い一日でした。
 
Sのお母さんのパンティをはいたまま、何度もオナニーをしようと思いましたけど頑張って我慢をしました。
 
Sお母さんに会うまでは、僕のチンポは立ちっぱなしでチンポの先からはガマン汁がいっぱい流れてしまいました。
 
そのせいで、せっかくもらったSのお母さんのパンティを濡らしてしまいました。
 
そしてついにSの家でSのお母さんと再会しました。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
玄関から出て来たSのお母さんは、奇麗に化粧をしていて少し色っぽい服を着ていました。
 
Sのお母さんは、僕の腕を引っ張ってそのまま駐車場に案内してくれました。
 
そして軽自動車に二人で乗ると、少し離れた所にある小さなラブホテルに入りました。
 
部屋に入るまでの間、僕はものすごくどきどきしていましたけど、Sのお母さんがリードしてくれたので助かりました。
 
部屋に入るとSのお母さんはすぐに服を脱ぎ始めました。

 

は、慌てました。
 
でもSのお母さんは、全然恥ずかしがる様子もなくどんどん服を脱いでいきました。
 
早くしないと時間がなくなるよってSのお母さんは笑いながら言ってくれました。
 
僕は、慌てて服を脱ぎました。
 
その時は先にSのお母さんが裸になっていて、僕の方を見ていました。

 

僕は、Sのお母さんにもらったパンティを前の日から穿き続けていた事を離しながらズボンを脱ぎました。
 
Sのお母さんは、僕がSのお母さんのパンティを穿いていた事を知るとすごく嬉しそうにしてくれました。
 
僕も裸になると二人で一緒にお風呂に入りました。
 
もちろん僕のチンポは立ったまま上を向きっぱなしです。
 
お風呂に入るとSのお母さんは、僕の体を奇麗に洗ってくれました。

 

そして、少し楽にしてあげるねと言って僕のチンポを口に咥えてくれました。
 
僕にとっては初めてのフェラチオです。
 
ビデオでは何度も見た事があったけど、本当に目の前でそれも自分のチンポを舐められていると思うとすごく興奮してしまって、Sのお母さんの口の中ですぐに射精してしまいました。
 
Sのお母さんは、僕のチンポから噴き出す精液を全部口の中で受けとめてくれて、そのまま飲んでくれました。
 
僕は、すごく嬉しかったです。

 

お風呂から上がっていよいよベッドの上で本番に突入しました。
 
Sのお母さんは、部屋を少し暗くしてバスタオルを巻いたままベッドの上で仰向けに寝ました。
 
僕は、どきどきしなががらそっとSのお母さんの上に乗りました。
 
そして生まれて初めてのキスをしました。
 
キスをしていると頭の中が少しぼーっとなってきました。

 

のお母さんは、キスをしながら体に巻いていたバスタオルを取りました。
 
僕は、無我夢中でSのお母さんの大きなおっぱいを吸いました。
 
Sのお母さんのおっぱいは、柔らかくて揉んでも揉んでも形が崩れたりしませんでした。
 
少し乳首が大きくて黒んでいましたけど、僕は一生懸命に吸いました。
 
するとSのお母さんは、あん、あんと声を上げてくれました。

 

しばらくの間、おっぱいで楽しんだ後、いよいよSのお母さんのアソコを見せてもらいました。
 
僕は、女のアソコは、裏ビデオで見た事があるからどんな風になっているかは知っていました。
 
でも生で見るのは初めてです。
 
Sのお母さんは、部屋を明るくすると大きく脚を開いてくれました。
 
僕は、Sのお母さんのアソコの前に顔を近づけてよく見せてもらいました。

 

Sのお母さんのアソコは、ぐちゅぐちゅに濡れていました。
 
僕は、さわってもいい?って声をかけると返事を待たずに触りました。
 
Sのお母さんのアソコを指先でそっと触ってみると、ヌルヌルしていました、そしてくちゅっと音を立てて中まで開いてみました。
 
すると真っ赤になったSのお母さんのアソコの奥が僕の目の中に飛び込んできました。
 
僕は、たまらなくなってSのお母さんのアソコをちゅうちゅうと音を立てて吸いました。

 

その度にSのお母さんは、アダルト・ビデオの女優の人と同じ様な声を上げてくれました。
 
僕は、沢山、Sのお母さんのアソコを舐めました。
 
そのうち、Sのお母さんはもう入れてもいいのよ、○○君も我慢できないでしょと言ってくれました。
 
僕は、うんと言って膝で立ちました。
 
そしてSのお母さんにコンドームはどこにあるの?って尋ねました。

 

どSのお母さんはうっとりとした顔で、大丈夫、今日は安全日だから付けなくてもいいわよ、もちろん中でいっていいのよと言ってくれました。
 
僕は、飛び上がって喜びました。
 
初めてのセックスが生でしかも中出しできるからです。
 
僕は、静かにSのお母さんの上に重なって腰を動かして固くなっているチ○ポの先でSのお母さんのアソコの入り口を探りました。
 
でも角度が悪いのかなかなかSのお母さんのアソコに僕のチンポを入れる事ができませんでした。

 

そうこうしているうちに、ぬるぬるなったSのお母さんのアソコの刺激で僕は二度目の射精をしてしまいました。
 
僕は、ラブホテルと言う事もあって射精する時に思い切り声を出してしまいました。
 
不思議な事に声を出せば出すほど気持ちがよかったです。
 
Sのお母さんのアソコに入る事なく射精してしまった僕を、Sのお母さんはやさしく抱きしめてくれました。
 
そして、まだ大丈夫よね?って僕に聞いてきました。

 

僕は、もちろん大丈夫です!と自信をもって答えました。
 
すると今度はSのお母さんは、僕の上に乗っかって来てそのまま奇麗な顔を僕のチンポの方にずらしていきました。
 
そしてそのまま少し柔らかくなった僕のチンポを口に咥えて、ちゅうちゅうと音を立てて吸ってくれました。
 
そうしたらすぐに僕のチンポは固くなってきました。
 
Sのお母さんは、それでもちゅうちゅうと僕のチンポを吸い続けぎゅっぎゅっと僕のチンポの根元を固さを調べるように握ってきました。

 

Sのお母さんは、僕のチンポが十分に固くなった事を確認するとそのまま僕のチンポの根元を握って大きく跨ってきました。
 
そして、いい?、○○君、今から入れてあげるからよく見ててねと言ってくれました。
 
僕は、僕のチンポの先がSのお母さんのアソコの入り口にしっかりと当たっているのを見ました。
 
Sのお母さんは、数回深呼吸をすると息を止めたままゆっくりと腰を降ろしてきました。
 
僕は、しっかりと見ました。

 

のチンポが、どんどんSのお母さんのアソコの中に入っていく瞬間を、瞬きもせずに見ました。
 
そして僕のチンポが、Sのお母さんのアソコに根元まで入るとSのお母さんは大きく息をはきました。
 
どう?、これで○○君は童貞じゃなくなったわよってSのお母さんは言ってくれました。
 
その時僕は、気を失ってしまいそうなほど気持ちがよかったです。
 
Sのお母さんのアソコの中は、熱くてぬるぬるしていてきゅっきゅっと僕のチンポを締め付けてくるのです。

 

僕はたまらなくなってすぐに腰を振りました。
 
するとSのお母さんは、まって、そのまま○○君が上になるようにしてあげるからと言いました。
 
Sのお母さんは、そう言うと僕のチンポをアソコに入れたまま僕に抱き付いて来て、そのままベッドの上でごろんと転がりました。
 
そして今度は、僕が上になって腰を思い切り振ってピストン運動をしました。
 
その時Sのお母さんは、自分の手で大きく脚を開いて僕が動きやすいようにしてくれました。

 

僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいを両方とも鷲掴みにして強く揉みながら腰を振りました。
 
するとSのお母さんのアソコからぐちゅっぐちゅっと音が聞こえてきました。
 
僕が腰を振っている間、Sのお母さんはいい、いい、もっと、もっと、と大きな声で叫んでいました。
 
それから一分ぐらいして、僕はSのお母さんのアソコの中でいっぱい精液を出しました。
 
射精の時は、死ぬほど気持ちがよかったです。

 

僕は、射精しながらもぐいぐいとSのお母さんのアソコの中の奥の方まで僕のチンポを入れ込みました。
 
そして、射精が終わっても僕はチンポをSのお母さんのアソコの中から抜かずにじっとそのままにしておきました。
 
すると柔らかくなり始めて来た僕のチンポを、Sのお母さんのアソコがぎゅぅぅぅと締め付けてきました。
 
そうしたらまた僕のチンポは固くなってきました。
 
僕は、また腰を振りました。

 

るとSのお母さんは、すごい、すごいと喜んでくれました。
 
でも激しくピストン運動をしていると、あんまり気持ちがいいからまたすぐに射精をしてしまいました。
 
僕は、Sのお母さんのアソコから今度もチンポを抜かずにじっとしてみました。
 
そうしてみると僕の思った通り、Sのお母さんのアソコは僕のチンポを握り潰すように締め付けてきました。
 
おかげでまた僕のチンポは固くなり、結局その日はSのお母さんのアソコの中に5回も射精をしました。

 

そして5回目のセックスの時は、射精するまでかなり持つようになってSのお母さんはひいひい言って喜んでいました。
 
そしてついにSのお母さんも僕の激しいピストン運動でいってしまいました。
 
こうして僕の強烈な童貞喪失経験は、無事に終わりました。
 
それから現在ですが、Sにはばれないようにしながら3日ごとにSのお母さんと激しいセックスをしています。
 
僕の童貞を奪っていったSのお母さんは、あれからピルを飲むようにしてくれたので僕は今だにコンドームを付けたセックスの経験がありません。

 

それから、今度はSのお母さんの友達を紹介してくれるみたいなのでこの夏休みは3Pか4Pも体験できそうです。
 
最後に、Sのお母さんが言うには僕のチンポは日増しに太くなっていくので楽しみだそうです。
 
それに何と言っても回復力が早いのと、かなりの回数をこなせるのがお気に入りみたいです。
 
これで僕の童貞を捨てた話しを終わります。
 
友人のお母さん
 

 

 

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友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)

読了までの目安時間:約 17分

は、ある高校に通う2年生です。
 
この前、友人Sの家に行ってきました。
 
そこで初めてSのお母さんと会いました。
 
彼のお母さんは、すっごく若くて美人でした。
 
Sにどうして若いのか尋ねてみた所、18の時にSを産んだからまだ35歳だそうです。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
しかもSのお父さんとは数年前から別居状態みたいで、今はSと二人で暮らしているそうです。
 
そこで僕は、僕の持っている裏ビデオと引き換えにSのお母さんのパンティを盗んでこいと言いました。
 
そうしたら次の日にさっそくSは、お母さんのパンティを持ってきました。
 
それは、白いレースのいっぱい付いたパンティでした。
 
まるで新品みたいだったんですが、アソコに当たる部分は少し汚れていました。

 

もちろんSには、約束通りに僕の裏ビデオを渡してあげました。
 
するとすごく喜んでいました。
 
けど彼より僕の方がもっと喜んでいたかもしれません。
 
結局その日は、SからもらったSのお母さんのパンティのアソコの匂いと味で5回もオナニーをしました。
 
今度は、別の日にSの家に遊びに行った時の事を書きます。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
その日は、Sが家にいない事を知っていてわざと彼の家に行きました。
 
チャイムを押してインターホン越しに挨拶をして、ゲームを交換しに来たと言ったらSのお母さんは玄関を開けてくれました。
 
Sのお母さんは僕の事を覚えてくれていたみたいで、彼の部屋に案内してくれました。
 
僕は、適当にゲームを探す振りをして持って来たゲームと交換しました。
 
そして帰ろうとした時にSのお母さんが僕に声をかけてくれました。

 

っかく来たんだから、何か冷たいものでも飲んで行きなさいよって言ってくれました。
 
僕は、少し困ったふりをしながらもラッキーと思って飲んでいく事にしました。
 
Sのお母さんは、台所でアイスコーヒーを出してくれました。
 
僕は、なるべくゆっくりと飲みながらSのお母さんと話しをしました。
 
奇麗なお母さんでSがうらやましいとか、結婚するならSのお母さんみたいな人と結婚してみたいと言ってみました。

 

するとSのお母さんは喜んでくれました。
 
僕は、Sのお母さんに気付かれないようにSのお母さんのおっぱいばかりを見ていました。
 
Sのお母さんの身長は160cmほどで太ってはいませんでした。
 
でもおっぱいがとても大きくて、Sのお母さんが笑う度にゆさゆさと揺れていました。
 
僕は、話しをしている途中でわざと指をすべらせてアイスコーヒーを自分の服にこぼしてみました。

 

そうしたらSのお母さんは、あわててタオルを取って来てくれて僕の体を拭いてくれました。
 
その時は、TシャツとGパンを着ていたので別にコーヒーをこぼしても大丈夫でした。
 
それでもSのお母さんは、一生懸命に僕の濡れた服をタオルを押し当てて拭いてくれました。
 
Sのお母さんが拭いてくれている間、僕はどきどきしました。
 
最初は胸の方だけ拭いてくれていたんですが、その内だんだんと下の方まで拭いてくれました。

 

もちろんその時は、もう僕のチンポは立っていました。
 
僕は恥ずかしかったんですが、あまりにも気持ちよかったのでじっとしました。
 
するとSのお母さんは、僕の濡れたGパンのアソコの部分もタオルを押し当ててきました。
 
その時きっと僕のチンポが立っている事にSのお母さんは気が付いていたはずなんですが、Sのお母さんは何も言わずに何度も僕のチンポの部分をタオルで押すように拭いてくれました。
 
もうその時はすごく気持ちがよかったです。

 

ナニーの何倍も気持ちがよかったです。
 
でも時間にすればあっと言う間だったかもしれませんけど、僕はあんまり気持ちがいいのですぐに射精してしまいました。
 
たぶんSのお母さんは、僕が射精した事にも気が付いていたはずです。
 
だって何度もビクンビクンと僕のチンポが動いていたし、その時に僕は思わずうって言ってしまったからです。
 
それから後は別に何もなかったようにSの家から帰りました。

 

家に着くまではパンツの中がベタベタして気持ちが悪かったけど、家に帰ってもう一度Sのお母さんのパンティを使ってオナニーをしました。
 
それから2,3日してもう一度Sの家に行ってみました。
 
もちろんSが家にいない時にです。
 
チャイムを押して自分の名前を言うと、Sのお母さんはすぐに玄関を開けてくれました。
 
Sなら出かけていないけど、Sに何のよう?って聞いてきました。

 

僕は思い切って言いました。
 
今日はSに会いに来たんじゃありません、Sのお母さんと話しがしたくてと言いました。
 
するとSのお母さんは少し困ったような顔をしましたけど、にっこりと笑って僕を家に入れてくれました。
 
家に入ってから僕は、ずーっと緊張しっぱなしでした。
 
Sのお母さんと二人きりで台所でこの前のようにアイスコーヒーを飲みながら、何を話していいのかわかりませんでした。

 

話しをしたいと言って来た僕が、ずっと黙っているのでSのお母さんはやさしく僕に言ってくれました。
 
ねえ、私みたいなおばさんと何のお話しをするの?僕は、こう答えました。
 
おばさんじゃないですよ、僕から見ればお姉さんにしか見えませんよって言いました。
 
それはお世辞では僕の本心でした。
 
それを聞いたSのお母さんは、嬉しそうにしていました。

 

も僕の心臓は、すごくどきどきしていました。
 
そして僕は、Sのお母さんに勇気を出して今までの事を告白をしました。
 
「ごめんなさい...実は...」僕は、裏ビデオと交換したSからもらったSのお母さんのパンティを小さく折りたたんで渡しました。
 
「何かしら?」と言ってSのお母さんは、小さく折りたたんだパンティを手にとって広げました。
 
Sと交換した時は真っ白だったSのお母さんのパンティは、僕の精液で汚れて黄色くなっていました。

 

「これ、まさか私の?」Sのお母さんは少し怒っているようでした。
 
僕は、その場ですぐに土下座をしてごめんなさいと泣きながら何度も謝りました。
 
そして最後にこう言いました。
 
あんまりSのお母さんが奇麗だから、どうしても欲しかったんです。
 
許してくださいと言いました。

 

するとさっきまで怒ってたように見えてたSのお母さんは、いつの間にかにこにこ微笑んでいました。
 
仕方がないわね、でももうこんな事しちゃだめよと笑いながら言ってくれました。
 
僕は、泣きながらSのお母さんに抱き付きました。
 
そして何度もごめんなさいと言いました。
 
気が付くと僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいに顔を埋めていました。

 

それでもSのお母さんは、やさしく僕の頭を撫ぜてくれていました。
 
僕は、何度もSのお母さんの大きなおっぱいに顔を押し付けてみました。
 
もちろんSのお母さんはブラジャーをしていました。
 
それでも柔らかいおっぱいの感触が伝わってきました。
 
すると僕のチンポはぎんぎんになってしまいました。

 

は、そのまま泣いているふりをしながらもっと強くSのお母さんに抱き付きました。
 
そして固くなった僕のチンポを、Sのお母さんの太腿に押し当ててみました。
 
そうしたらSのお母さんはこう言いました。
 
あら、あら、○○くんは赤ちゃんみたいねと言ってくれました。
 
僕は、Sのお母さんのおっぱいを顔で揉むように動かしてみました。

 

同時に固くなったチンポをぐいぐいと何度もSのお母さんの太腿に押し当てました。
 
でも童貞の僕には刺激が強すぎたのか、すぐに射精をしてしまいました。
 
射精するとき僕は、いくって大きな声で言ってしまいました。
 
射精が終わってチンポのところがびくんびくんなっていても、Sのお母さんは僕をぎゅっと抱きしめたままじっとしてくれました。
 
ズボンをはいたまま射精をしてしまって、しまったと気が付いたときはすでに遅かったです。

 

その時僕は、どうしようと思いました。
 
でもSのお母さんは、くすっと笑いながらこう言ってくれました。
 
○○くんは、この前遊びに来てくれた時も出しちゃったわよねって言いました。
 
僕は、恥ずかしかったので何も答えずに頷いただけでした。
 
それでもSのお母さんは、僕を抱きしめたまま僕の頭をやさしく撫ぜながらこう言ってくれました。

 

恥ずかしい事じゃないから、気にしなくていいのよと言ってくれました。
 
そして抱きしめている僕をゆっくりと離すと、こう言いました。
 
少しは落ち着いたかな?、落ち着いてるんだったらおばさんが奇麗にしてあげるねと言ってくれました。
 
僕は、何の事か分かりませんでした。
 
するとSのお母さんは、僕の前で跪いて僕のズボンとパンツを脱がせ始めました。

 

は、恥ずかしかったので前を押さえました。
 
でもSのお母さんは、恥ずかしがらなくてもいいのよといって無理矢理僕のズボンとパンツを脱がせてしまいました。
 
僕は、Sのお母さんに僕のチンポを見られたと思うとすごく恥ずかしくなりました。
 
でもその反面、さっき射精したばかりだったんですが僕のチンポはすぐに立ってしまいました。
 
僕の立ったチンポを見たSのお母さんは、まあ、こんなに汚しちゃってと言いました。

 

そしてウェット・ティッシュで僕の立ったチンポにいっぱい着いている精液を奇麗に拭いてくれました。
 
僕は、Sのお母さんにチンポを触られた時にあんまり気持ちがいいから声を出してしまいました。
 
「だめです、そんな風に触られたら」って言ってしまいました。
 
そうしたらSのお母さんは、そんな風にって言っても奇麗にしなくちゃだめよと言いました。
 
僕は、目を瞑って歯を食いしばって我慢しました。

 

けどSのお母さんの柔らかくて温かい手が、きゅっきゅっと僕のチンポをウェット・ティッシュで拭く度に、オナニーでは考えられないようなすごい気持ちよさが伝わってきました。
 
そいてSのお母さんが僕のチンポを拭き終わる頃、僕はまた射精をしてしまいました。
 
ほんのさっき射精したばっかりなのに、僕のチンポの先から精液がびゅっびゅっと何度も噴き出しました。
 
それも僕のチンポの前にしゃがみ込んでいるSのお母さんの顔にめがけて何度も飛ばしてしまいました。
 
僕は、すぐに謝りました。

 

だって奇麗なSのお母さんの顔を僕の精液で汚してしまったからです。
 
でもSのお母さんは、怒りませんでした。
 
すごいわね、○○くん。
 
出したばっかりなのにまだこんなに出せるなんてって言ってくれました。
 
そしてSのお母さんは、僕こう尋ねてきました。

 

ょっとして○○くんって経験がないの?って聞いてきました。
 
僕は、すぐにうんと答えました。
 
そうしたらSのお母さんは、私みたいなおばさんでよかったら、私とセックスしてみる?って言ってくれました。
 
僕は喜んでお願いしました。
 
でもSがもうすぐ帰ってくるかもしれないので、続きは明日って事になりました。

 

その代わりにSのお母さんはその場ではいているパンティを脱いで僕のズボンのポケットに押し込んでくれました。
 
それから少しして僕は自分の家に帰りました。
 
友人のお母さん
 

 

 

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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その8)

読了までの目安時間:約 19分

更近親相姦がタブーなんて僕に言えることじゃない。
 
もう何回も、叔母や妹、それに母さんとしてきたんだ。
 
心の中で決心を固めた僕は、このまま母さんとの近親相姦を楽しむことに決めた。
 
そう決意して快楽に集中していくと、やはり他では経験出来ないほどの気持ちよさが股間からやってくる。
 
見せつけるように大きく胸を揉みながら、母さんの動きがさらに激しさを増していく。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その8)【イメージ画像1】

 
 
 
腰をくねらせながら上下に動くたび、手で重さを支えきれないのか、オッパイもタプンタプンと揺れてしまう。
 
「サトシのオチンチンがピクピクしちゃってるわよ。出そうなのね…」確かに今にも爆発してしまいそうなぐらい昂ぶってきている。
 
それを膣内で敏感に感じ取った母さんが、寝たふりしている僕に話しかける。
 
「いいわよ、サトシ…母さんもイキそうなの。私の子宮にたっぷり浴びせちゃいなさい」い、いいのか?母さん相手なのに中出ししてしまって大丈夫なんだろうか?実の母親を妊娠させるような行為に少し戸惑ったが、母さんがいいって言っている。

 

それに母さんは息子の精液を膣内で受け止める気満々で腰を振っているじゃないか。
 
考えてみれば、これまでずっと寝ている僕の射精を体内で受け止めて来たに違いない。
 
だから今、こんなに躊躇無く中出しをせがんでいるんだ。
 
もう迷う事なんてない。
 
あの時と同じように、この快楽に身を任せて思い切り中出ししてしまおう。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その8)【イメージ画像2】

 
 
 
「あぁ?ん…もう無理、待ってられないっ!サトシが出す前にお母さんイッちゃうからっ!」心の中で迷いを断ち切った僕の上で、絶頂寸前の母さんが叫ぶ。
 
自分の快楽のためにラストスパートに入ったんだ。
 
これまでの捏ね回す様な動きから上下に搾り取るような動きに変わる。
 
その激しさは加速し、さらに膣口のチンコを締め付ける力は食い千切らんばかりだ。
 
痛いぐらいの締め付けが決定的な刺激となって、チンコの芯を甘い電流が走った。

 

ッちゃうっ!お母さん、サトシのオチンチンでイカされちゃうっ!」絶頂する母さんの膣内が痙攣しだし、吸い込まれるような収縮が始まる。
 
ドビュッ!ドビュルルルっ!その引き絞られるような収縮の中を、僕の射精液が弾け飛んだ。
 
まるでこのまま空に浮かんでいってしまいそうな感覚に襲われる。
 
そんな強烈な快感の中、僕は母さんの胎内へ白濁液を注ぎ込んだ。
 
「あひっ、ひいいいっ!出てるっ!サトシの精子、いっぱい来るっ!」す、凄い…こんなに気持ちいい射精、ありえないよ…快楽の為に全身から噴出す汗を拭うこともできず、津波のように下腹部を襲う快楽に背筋を震わせる。

 

もういい…このままもっと母さんとセックスしたい…僕のチンコをあそこに咥え込んだまま、騎上位の体勢で余韻に浸っている母さん。
 
射精直後のチンコにおまんこのピクピクする動きを感じながら僕は決心した。
 
閉じていたまぶたを開き、セックスで乱れた後の母親の姿を眺める。
 
普段の生活では見ることの無い母さんの淫靡な肉体。
 
あらためて見てみると、自分好みの熟れた人妻の身体そのものだ。

 

射精したばかりだというのに、股間のチンコは全然小さくなろうとはしない。
 
やっと見つかった肉体へ、まだまだ出し切ってはいない不満でガチガチだ。
 
母さんは余韻に浸りきっていて、僕が起きている事に全く気が付いてはいない。
 
あの柔らかく、手に余りそうな膨らみを…夢の中じゃなく、今この手でしっかりと…僕はこの動きひとつが自ら母子相姦を望んでいる行動を示すことになると承知して手を伸ばした。
 
「ひあっ!な、なに?」驚く母さんの手を払いのけるようにして、重そうな双乳を両手で掴む。

 

手のひらに伝わってくる、火傷してしまいそうな熱感。
 
その熱さが母さんの身体がまだ快楽の中に漂っている事を物語っているようだ。
 
「な、何でっ?い、いつから?」
「最初からずっとだよ。母さんが僕に跨って乱れている間ずっと…」母さんは信じられないといった表情で、顔を青くしながら弱々しくつぶやく。
 
「う、うそよ。そ、そんなはずは…」
「母さん、今までずっとこうして僕を眠らせて一人で楽しんできたんでしょ?」握り締めた乳房の頂に硬くしこる、乳首をコリコリしながら問いかける。

 

うんっ!こ、これは…間違いなの…間違いなのよ…」必死になって言い訳しようとしているが、そんなの無理って言うもんだ。
 
取りあえず何かを言おうとしているが、まるで意味不明の言葉ばかりが出てきている。
 
「間違いって、母さん…この前ホテルで母さんとした事も間違いって言うの?」
「え?気がついてたの?」
「その時は分からなかったけど、ずっと気になってたんだ。その人にまた会いたいって」
「サトシ…」その気持ちは母さんが思っていたのと似たようなことだったのかもしれない。
 
僕の言葉を聞いた母さんの膣内が、無意識のうちにチンコに絡み付いてくる。

 

その絡みつく肉壁のうごめきに、チンコが気持ち良くってぴくんと反応を示してしまう。
 
身体の中で僕の脈動を感じ、母さんの身体がビクッと震える。
 
「あの時、母さんは気がついていたんでしょ?だから今僕と…」
「そ、それは…」手を口に当て、涙ぐむ母さんが愛おしい。
 
母さんだって、分かってはいたけど気持ちよさには勝てなかったんだ。
 
「僕としているって分かってたのに、あんなに何回もイッちゃったんだ…」
「あの時は変だったの。変になってしまっていたの…」
「変じゃないよ。だって僕と母さん、身体の相性ピッタリなんだもん」一度味わった膣肉の感触を求めて、ずっとチンコが疼きっぱなしだ。

 

膣奥にまた包まれたいという欲求に、僕は軽く腰を突き入れていってしまった。
 
「はうっ!」母さんも膣奥での疼きが我慢できなくなっていたのかもしれない。
 
軽く突き上げただけなのに、全身の震えが止まらないでいる。
 
「ほらね。普通よりも気持ちがいいんでしょ。僕だって同じ、他の人とは全然違う」
「でも、親子でセックスなんてしてはいけない事なのよ…」
「もう何回もしちゃってるじゃないか。もう戻れないよ。こんなに気持ちの良い事知ってしまったら」絶対に母さんは、僕に荒々しくしてもらう事を望んでいるはずだ。

 

動きを止めてはいるが、心の中ではに膣内を突きまくられたいという気持ちが吹き荒れているはずだ。
 
「もっと母さんを感じたい…」ずちゅうっ!ぬぶぶっ!オッパイを掴んでいた手をお尻に回し、ガチガチのチンコを強引に奥に押し込んだ。
 
音を立てて左右に広がっていく膣壁は、熟れた果実のような甘い感触。
 
深々と押し込んだチンコ全体に、さっきの中出し精液が絡みついて滑りがいい。
 
「はうんっ!どうしよう…すごく気持ち良い…」
「一人で夜這いなんてしてないで一緒に気持ち良くなろうよ」僕の軽い出し入れから逃げる動きをする腰を、ガッチリと両手で押さえ込んでささやく。

 

の時の人妻が特に喜んでいた部分、一番奥の子宮を先端でコツコツと突っつく。
 
はうっと声を漏らしながら気持ちよさを必死に耐えている母さん。
 
そんな母さんに出し入れをしながら、駄々を捏ねる子供の様に何度もセックスをねだった。
 
そんな事を延々と続けているうちに、僕に押し流されるような雰囲気で母さんが小さな声で耳元にささやく。
 
「内緒だよ…みんなには絶対内緒よ…」
「もちろんさ。僕と母さんの2人だけの秘密…だから…、ほらっ!」母さんの心が傾いてきてくれてる事が嬉しくって、夢中になって腰を振り始めた。

 

射精後の敏感なチンコにぬめる感触が走り、貫いた膣内からは熱い体温を感じる。
 
母さんの膣内はやっぱり僕にピッタリで、優しく、時に厳しく締め付けてくる。
 
「サトシ、凄く気持ち良さそうな顔してる。そんなに母さんの中がいいの?」僕に突き上げられながら、母とは思えない淫らな顔で問いかけてくる。
 
「全然違うんだよ、母さんの中…メチャクチャに気持ちがいいんだよっ!」何とか快楽に耐えながら口を開くが、どうしても喚く様な感じになってしまう。

 

「母さんこそ中神たちのチンコだって気持ちが良かったんじゃないの?あんなに中出しされててっ!」俺が来る前に、既に母さんは何度も友達2人に中出しされた後だった。
 
中神達のスッキリしていた顔と、膣内から溢れ出ていた大量の精液の事が思い出される。
 
僕が入る前のあの部屋で、母さんはあの2人にどれだけの事をされていたんだろう。
 
そんな事を考えるとチクリと胸が痛む。
 
俺の母さんなのに…俺だけの母さんなのに…「気持ち良かったわよ。2人で何回もしてくるんだもん。そんな事初めてだったし…」
「くそ?うっ!僕の母さんなのにっ!」僕の友達が代わる代わる母さんの膣内に突っ込み、中出ししている光景を想像する。

 

考えただけでメラメラと嫉妬の炎が僕の身体を焼き尽くす。
 
友達にやられまくったこの膣内を、僕の形にしてやるっ!嫉妬に狂った僕は、母さんのお尻を力いっぱい掴んで真上に思い切り突き上げまくった。
 
「ああっ!はっ、激しいっ!」母さんの身体が僕の力強い突き上げで、前後に大きく揺らめく。
 
目の前で豊かなオッパイがゆさゆさと大きく弾みまくっている。
 
その先端の乳首をちゅるっと咥えながら、なおも気持ちの良い穴を突き続ける。

 

さんは僕のものだっ!何回も中出しして僕の女にしてやるっ!」
「突いてっ!もっといっぱい…お母さんをめちゃくちゃにしてっ!」
「うおおおおっ!」結合部分から2人の汁が跳ね飛ぶぐらいの勢いで、僕は自分の生まれてきたところを突きまくる。
 
その勢いに優しく反応してきてくれる相性の良い母さんのおまんこ。
 
母さんは涙で顔をグチャグチャにしながら、僕に向かって叫んだ。
 
「このオチンチンが一番だったのっ!サトシのオチンチンが今までで一番気持ちが良かったのっ!」上半身を伏せて僕に抱きついてくる母さん。
 
意識してやってるのか分からないが、僕のチンコをぎゅうっと締め付けてくる。

 

「忘れられなかったの…息子のなのに、このオチンチンが忘れられなかったの…」息も絶え絶えにつぶやきながら、母さんも僕に負けない勢いで腰を動かし始める。
 
大きなお尻を持ち上げるように突き上げ、子宮を貫かんばかりに肉棒を押し込んだ。
 
「いいっ!お腹の奥に当たって…さっきのお腹の中の精子がグチュグチュ鳴ってるっ!」強い突き上げに背筋を震わせながら、母さんはなおも腰を弾ませている。
 
長く深い僕の突き上げと、小刻みにすばやく動く母さんの動きが丁度良く重なる。
 
膣壁と肉棒の摩擦が2人にすごい快感をもたらせてくる。

 

「んん?っ!し、締まっちゃう…あそこの中が締まっちゃう…」
「うあっ、母さん、そんなに締めたら我慢できないっ!」
「無理…勝手に締まっちゃうの…サトシのが欲しくて…勝手に締め付けちゃうのっ!」もう逃げる心配の無いお尻から手を離し、目の前の柔らかそうなオッパイを揉みまくる。
 
ひときわ母さんの声が高く跳ね上がったのにあわせ、僕は手の力を強くした。
 
柔らかな乳肉が指の隙間からはみ出るぐらい、豊かな胸が手の中でつぶれる。
 
「出すからねっ!母さんの一番深い所で出すからねっ!」
「早く、出してっ!じゃないとお母さんまたイッちゃうっ、うう?んっ!」大きく跳ね上がった声と同時に、むっちりとしたお尻が強く腰に押し付けられた。
 
膣内深くまでチンコが呑み込まれ、直後に潰れそうな位に締め付けられる。

 

「うあっ!でるっ!うあああああっ!」びゅるっ!びゅるるるっ!僕は母さんの一番深い所にある子宮を狙って、2発目の息子汁を発射した。
 
まださっき中出しした精液が入ってるっていうのに、また新しい精液を送り込んでしまった。
 
「いくううう?っ!ふううう?んっ!」部屋中に響き渡る甘い絶叫と共に、母さんは大きく背筋をのけぞらせる。
 
僕の体の上で絶頂の反応を激しくする母さんを見つめながら、残りの射精液を打ち込み続けた。
 
「はあっ、はあっ…サトシのでいっぱいになってる…」
「母さんのがまだ締まって…全部搾り出されちゃうよ…」力強く締まり続ける膣内は、いまだに緩むことなく包み込んでくれている。

 

クビクと震えながら余韻に浸るチンコを、さらにキュッキュッと求めてきているようだ。
 
「母さん、これからもやらせてよね。こんなに気持ちのいい体、ほっとけないよ」僕の言葉にビクッと身体を震わせる母さん。
 
少し時間を置いた後、弱々しく小さな声でつぶやいた。
 
「我慢出来なくなった時だけよ…少しだけなら…これからもさせてあげる…」
「我慢できなくなったらって…それは母さんのほうだろ…」
「やあ?ダメッ、少し休ませて…」結合を解いて後ろに回りこんだ僕は、再び母さんのお尻に挑みかかって行った。

 

普通ならとっくに満足しているはずの僕の性欲。
 
だけど今日ばかりは終わりが見えない。
 
むわっと熱気を帯びた股間のものが、いまだにビンビンに反り返ってしまっている。
 
母さんとはまだ一度もした事のない後背位。
 
近親相姦に溺れていこうとする母と息子には、このケモノがする体位が一番似合ってるような気がした。

 

一度引き抜かれたあそこからは、2度の射精で入りきらない精液が溢れかえっている。
 
その精液を拭こうともせず、僕はまた大きくなってしまっているチンコを挿入していった…息子の同級生に輪姦される母親・後編終わり息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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恋する花嫁 神崎美春

恋する花嫁 神崎美春

 

恋する花嫁 神崎美春のあらすじ

大学教授を父に持つ彼女は、元製薬メーカー勤務でゴルフが趣味!!凛とした顔立ちだが部屋に入るなり甘えモードのツンデレ!!パンツの上からクリを弄っただけでお漏らし、指マン、オナニーでもお漏らしする豹変ぶりは見物でした!!カテゴリ:熟女出演者:神崎美春レーベル:恋する花嫁メーカー名:恋する花嫁 種別:PPV

 

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恋する花嫁 神崎美春に管理人のつぶやき

 

硬くなったチンコを咥え激しく吸い付いていると思わず奥様の口内に発射するハメ師。上品そうな美人奥様はかなりの物好き、最初は驚きを隠せない様子で、今回も私は義理の息子と、露天風呂フェラ、それは彼女が拒絶すればするほど抑えきれなくなり、恐るべし!妻とふたりで朝の通勤電車に乗った。人と人が挨拶をするのと同じくらいごくごく日常的にSEXを行います。前期でヒィヒィアクメ!ザッブン!旦那が入浴中に男達の肉棒を貪り次々と精液を飲みほす!可愛らしい顔立ちの人妻…初老に差し掛かる母は田舎で息子の生活を案じ続け、41歳の祥子さんは子供を1人持つ人妻。年増のさらに上を行く大年増だけをまとめた第2弾!抵抗する自分とは裏腹に身もだえはじめる。熟した巨乳をプルプルさせながら掃除どなんですか?止まることない妄想。叔母は俊介の肉棒をしゃぶる。香苗さんの騎乗位で狂ったように腰振る様は圧巻です!恥ずかしくも奥深い尻の穴恥じらいながらもイキまくった人妻たちのアナルが丸見え!ああ感激!有希子さんは、女盛りの満たされない性欲のはけ口を、内容の濃い満足いくセックスがしたいと願う毎日。アダルト専門チャンネルパラダイステレビの新企画美熟女AVスター誕生!禁断の家庭内母子交尾。スケベな妄想をする患者どんなに外が嫌いってアピールしても、あんなに恥ずかしがっていたくせに…えんじょい多治見が提唱する球根ラインなお尻たちなんです!夫のセックスレスで欲求不満気味なしほりは、まぁ寝取られハウスの面々があの手この手できっとなんとかしますから…現役最強女優中森玲子が騎乗位で狂う。こんな作品どこにもない!歪んだコンプレックスは兄嫁に睡眠薬を飲ませ無残な姿を撮影する暴挙へと発展。マダムのお股丸見え自慰を眼前に臨ム!意外と経験ありなんですね!所沢では小柄で可愛い奥さまを、一般常識に慣らされているオンナの身体…夫との性生活に悩んでいると語る人妻。Hは大好きというだけあって、まだ物足りない圭子さんが、上司の奥さんとはいえ、やはり人妻でもエスニックで淫靡なムード満点の密室でオトコと二人っきりになってしまったら誰も見てないのでつい…それを。しかし奥さんのスケベな身体のせいで勉強に集中できない。

 

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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その7)

読了までの目安時間:約 19分

しそうに顔を歪ませて、膣内のオチンチンがピクピク小刻みに震えだしています。
 
「もうイッちゃいそうなの?お母さんもイキそうなの。一緒にいこうね」息子の限界を子宮が敏感に察知し、その精液を欲しがってしまっていました。
 
同時に絶頂を迎えようと、最後に大きく腰を使いながらひときわ強くオチンチンを締め上げます。
 
すると次の瞬間、息子がウウッと唸り声を上げたのと同時に熱い何かが弾けました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その7)【イメージ画像1】

 
 
 
息子の射精を浴びせられた私の熱しきった子宮が、その衝撃に敏感に反応してしまいます。
 
精液の直撃に激しく痙攣し、お腹の奥から全身に強い快感を放出したのです。
 
「すごいっ!すごい?っ!お母さんもイッちゃうぅ?!」まだビクビクと放出を続けているオチンチンを強く締め付けながら、私も全身を痙攣させていました。
 
それからしばらく、私は頭の中が真っ白になってしまって動く事が出来ませんでした。
 
腰が抜けたようになってしまって、息子に抱きついたままぐったりとなってしまったのです。

 

やがて欲望を満たされた私は、サトシの安らかな寝顔に安心しながら静かに身体から離れました。
 
少し力を失ったオチンチンが身体から出て行くと同時に…、すっかり息子の形を覚えさせられた膣内から、中に出された精子がコポポっと滴り落ちていきます。
 
スッゴイ…こんなに出したんだ…夫とはまるで違う、息子の精液の量の多さと濃さに改めて驚いてしまいます。
 
こんなに元気のいいものから離れるのは少し寂しい感じもしましたが、これ以上は許されない感じもします。
 
痕跡を残さないように注意深く乱れた部分をティッシュでふき取りました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その7)【イメージ画像2】

 
 
 
今まで楽しませてくれたオチンチンもお掃除しようと、私は萎えかけているものを口に含みました。
 
ティッシュで拭いたとはいえ、そこからは愛液と精液がミックスされた濃い味がしてきます。
 
オチンチンの周りだけでなく、中に残ってるものまで吸い出そうとしていたら…発射したばかりだと言うのに、もう回復してきています。
 
「もう一回、お母さんの中に出したいの?」寝ているから返事は当然返ってきません。
 
でも淫らな欲望でおかしくなってる私には、もっと出したいとオチンチンが言っている様にしか思えませんでした。

 

ら母子相姦の禁を超えてしまった今夜の私には、歯止めなんて効かないのかもしれません。
 
「も?う…、困ったオチンチンね…」言葉とは逆にゾクゾクするような淫らな期待を胸に、再び息子の上に跨りました。
 
すっかり元気を取り戻している硬い肉棒を迎え入れると、強い快感に再び包まれてしまいます。
 
2回目ともなるとさすがに長持ちするようで、再び子宮で射精を受け止めるまでに何度も絶頂してしまいました。
 
この気持ちのいい相性ピッタリのオチンチンに貫かれながら、これが今夜だけでは我慢できそうにない事を確信していました。

 

夕飯を食べ終わってのんびりテレビを見ている今、僕はあの人のことを考えていた。
 
今でも何度か夢に出てきている例の人妻だ。
 
何度か叔母に、また会えないかと聞いているけど無理みたい。
 
まるで恋でもしているかのように、その女の人の事をず?と想っている。
 
ぼんやりと見るともなしにテレビを眺めていると、母さんが食器を片付けに近寄ってきた。

 

「サトシ、ボ?ッとしてないで、お風呂に入ってきなさい」
「わかった…」何気なく答えたんだが、母さんの姿を見て心臓が止まりそうなほどビックリした。
 
片付けようと屈めた首元…、首筋のあの部分にホクロがある!夢の中に何度も出てくるあの人妻と全く同じ位置に!何かの間違いかと思ってキッチンで洗物をしている母さんを見つめてみるが…。
 
体型とか身長がよく似ている。
 
そういえば、最近母さんの僕を見る目が変に気になることがある。
 
風呂上りだとか夜食の差し入れしてくれる時だとか…。

 

変な流し目で、息子ながら色っぽい感じがしてドキドキしてたりしていたんだが。
 
もしかしてあの時の人妻って母さん?考えたくはないことなんだが、よくよく考えるとつじつまが合う。
 
叔母がいきなり知り合いだと言う女性を連れてきたり、もう来る事が出来ないって事になったり。
 
もしかして僕が来ることを知らずに叔母にそそのかされて浮気をしたんじゃ…?若い子達と素敵な経験が出来るわよとか吹き込まれて。
 
で、その場に僕が来て、しかもセックスまでしてしまったからショックで来なくなったんじゃ…。

 

の時の人妻は目隠しをしていて、中神たちに何度か中出しされたあとだった。
 
その後に僕が抱いたんだが、ほとんど抵抗できない状態だったのはよく分かる。
 
もしあれが母さんだったとしたら…。
 
声で相手が僕だと分かっていても、そんな状態の自分を晒すわけにはいかなかっただろう。
 
あくまでも目隠しされた人妻…、僕の母親ではない別の女性。

 

幸い目隠しで顔のほとんどの部分が隠れていたから、隠し通そうとしたのかもしれない。
 
エッチの最中、出来るだけ自分だと分からないように声を出さないようにするだとかして…。
 
そういえば、あの人妻はほとんどアエギ声を上げなかったな…あくまで推論にしか過ぎないんだが、考えれば考えるほど確信に近いものとなってしまう。
 
他にいくらでも可能性があったのかもしれないけど、その時の僕にはそうとしか考えられない様な感じだった。
 
風呂に入りながらも考える。

 

あれが母さんだったとして、最近夢に出て来るのは何でなんだろう。
 
夏に叔母とセックスした後だって、こんなに何度も出てくる事はなかった。
 
確かに妹や叔母とはまるで次元の違う、素晴らしい抱き心地だった。
 
何度しても満足しきれないと言うか、ずっと中にいたくって中神たちには渡さなかった。
 
だからと言って叔母や妹と条件が変わるってわけじゃない。

 

その頃の僕は、セックスを覚えたてで感動は同じぐらいのはずだったのだと思う。
 
なのに何故か今回ばかり何度も夢に出てきている。
 
何でなんだろう…湯気で視界の狭い空間を見ながら疑問を解き明かそうと考えを巡らせていた。
 
いつもの様に風呂から上がって、僕は2時間ぐらい勉強をする。
 
自分に厳しくあろうと思い、部活で疲れている身体を鞭打って懸命に頭を働かせる。

 

って、他のやつらが悶々と過ごしてる中、僕は叔母の身体を自由にさせてもらってる。
 
受験を来年に控える高校生にとって恵まれ過ぎてる状況だと思う。
 
これじゃいけないと思って、自分に厳しくしようと思ってるってわけだ。
 
「サトシ、頑張ってる?」しばらくすると、母さんが紅茶を持って僕の部屋に入ってきた。
 
最近母さんがたまに、頑張ってるように見える僕に差し入れをしてくれるようになった。

 

そう…、この紅茶を飲むと安心するのか、決まってすぐに眠気に襲われる。
 
…!そう、この紅茶だ!この紅茶を飲むと、すぐに眠気に襲われて寝てしまうんだ!そして、その後に決まってあの夢を見る…。
 
母さんは僕を眠らせて、何かいやらしいことをしているんじゃないのか?僕の頭を煩わせている最近の疑問が、まるでパズルが次々と埋まっていくように解けていった。
 
救急箱に最近仲間入りした睡眠薬。
 
母さんは不眠に悩まされているからって言ってたけど。

 

この紅茶の中に入っているのかもしれない。
 
僕は母さんと世間話を交わしながら、その紅茶を飲んだふりした…。
 
1時間ほど経った頃、僕はベットの中にいた。
 
ドキドキしてしまってとても眠れたもんじゃない。
 
もしも母さんが眠っている僕に何かしていたとしたら…それ以前にあの人妻が、実は母さんだったとしたら…。

 

僕はどう対処したらいいんだろうか。
 
答えは既に決まっている。
 
期待に胸を膨らませた股間のものが、どうしようもないぐらいに大きくなってしまっている。
 
あって欲しくないという想いと、期待してしまういけない自分。
 
妹と初体験をしてしまったし、叔母とは何度もセックスしてしまった。

 

まさら近親相姦がいけないとは言える身分ではないんだが。
 
やはりあらためて母親と身体を重ねてしまうのかもしれないと思うと気持ちが重くなる。
 
なのにギンギンなままの僕のチンコ…。
 
近親相姦が大好きなのか?自分の変態性に嫌気がさす。
 
色々な逡巡に想いを巡らせていると、真っ暗な部屋に明かりが入り込んできた。

 

「サトシ、もう寝ちゃった?」
「…」無言でいると、部屋の中に誰か入ってくる気配がする。
 
母さんだ!さっきから高鳴っていた鼓動がさらに早鐘のように鳴り響く。
 
「こんなにグッスリ寝ちゃって…、勉強に部活に頑張ってるんだね…」いつもと微妙に違う母さんの甘い体臭を嗅ぎながら、僕は身体を硬くした。
 
身近に迫る気配を発するその身体が、布団の中に潜り込む。
 
あっ!緊張している下半身が包まれるトランクスが、ズルッと下にずらされてしまった。

 

「あら?こんなに大きくなっちゃって…溜まっちゃってるのかな?」そんなくぐもった声が聞こえてくるかと思ったら、いきなり温かい何かにチンコが包まれた。
 
その吸い付いてくる何かが、何度も僕のチンコを上下に刺激してくる。
 
母さん、フェラチオしてるんだ!これまで何度も叔母にしてもらっている口唇奉仕。
 
それを母親にされているなんて汚らわしい事なはずなのに。
 
ジュルジュルと舐めしゃぶられて、その気持ちよさで全身が身震いした。

 

「うふふ…相変わらず寝ててもここは元気なのね。鉄みたいに硬くて大きい…」口内からちゅぽんっとチンコを吐き出し、僕の硬さを感心したように褒める。
 
唾液のまみれた勃起をぬるぬると手でしごかれて、早くどうにかして欲しいという気分になってくる。
 
「さあ、入れちゃうわよ?今日もお母さんを喜ばせてね…」今日も?やっぱり…僕に跨った母さんが、片手でチンコの向きを変え、自分の股間に当てている。
 
そして少しずつ下がる腰の動きに合わせて、熱く濡れたあそこの感触が亀頭から根元の方に広がっていく。

 

に引っかかって、なかなか腰が下ろせないわ…本当、すごく元気…」寝ているふりをしている以上、僕は身動きをする事はできない。
 
母さんの体重を感じるのに合わせて強くなる快感に、漏れそうになる声を抑えているしかなかった。
 
張り付いてくる、じっとりと濡れた膣壁の柔らかさ。
 
母さんの体内にズルズルと押し込まれていくにつれて、甘美な快感が増すばかり。
 
「ハァ…全部入っちゃった…サトシのオチンチン、お母さんの中で震えちゃってるわね」す、すごく締まる…それに…この覚えのある挿入感、あの時の人妻の膣内の感覚とよく似ている。

 

「すごくピッタリしてて、お母さん、すごく感じちゃう…この硬いオチンチン、もっと欲しくなっちゃう…」普段の母さんからは想像もつかないような、卑猥な言葉を使っている。
 
どんな姿で跨っているのか確認したかったが、起きていることがばれてしまいそうで勇気が出ない。
 
どうしようか迷ってる僕とは関係なく、母さんはおもむろに腰を動かし始めた。
 
奥まで埋まった肉棒が、腰の動きに合わせ膣口ギリギリまで引き抜かれる。
 
張り出したカリが膣壁を削り取りながら抜けてしまった瞬間、再度膣奥まで呑み込まれていく。

 

散々やりまくった叔母や、記憶に残る初体験の相手の妹とは全く違う感触。
 
そう、これは間違いなくあの時の人妻の膣内の感触だ。
 
もう我慢できなかった。
 
股間に次々と押し寄せる強烈な快感に耐えながら、僕は気付かれないように注意しながら薄目を開けた。
 
!!!僕の股間で乱れている裸の母さんの弾みまくっているオッパイ。

 

その頂点の乳首の横にホクロがある。
 
そして首筋にも…。
 
もう間違えようがない。
 
ずっともう一度会いたいと恋焦がれていた人妻が、実は母さんだったんだ!あの時目隠しをしたままの母さんを、僕は何度も突きまくり、しかも何回も中出ししてしまったんだ!会いたくても会えなかった人に出会えた嬉しさと、それが肉親だったという驚き。
 
知らないでしてしまった事だが、僕は母さんとまで近親相姦をしてしまったんだ。

 

かも自分が生まれてきたところに何度も生で射精までしてしまって…。
 
今更ながらに罪悪感に浸っていても、股間からは次々とあの快感が送り込まれてくる。
 
どうする?夢だと思って無かった事にする?そして、2度とこんな事にならない様に気をつけていく?答えは当然ノーだ。
 
こんな気持ちの良い事を止められるわけはない。
 
これほど相性ピッタリのおまんこには、もう二度と出会えないのかもしれない。

 

問題は、それが母さんだって事なんだが…息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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欲情しだした人妻たちのセンズリ鑑賞4時間に管理人のつぶやき

 

2人の息子は、頭からつま先まで余すことなく気持ちイイ!家具の修理先でチャイムを鳴らして出てきたのは清楚でかわいらしい雰囲気の奥様。ハメ撮りなど、セクシーな衣装で男を責めパイズリで射精シーンも必見です。上品な雰囲気が愛撫が始まればしっかりと声を出して感じています。屈んだときに見える胸チラに興奮した男はその場で手を出してしまい、それは夫が失業して以来勃起しなくなり、肉棒とアナルを責め、別れと再会、僕は未だ童貞のまま。倦怠期で夫とは最近肉体交渉が少ないルリさんが、マッサージ機を取り出し奥様のマンコに押し当てる。美貌のリアル母、叔父が居ないときを見計らい秋美に思いのたけをぶつけ告白する。エッチな撮影にも興味があると言うので、息子におっぱいを突き出していた。どうにも親離れ出来ない部分が見て取れた。知人から寝取りまでは行けなかったと連絡があり、久々の濃厚セックスにご満悦です!単身赴任でずっと独りぼっち。使い古しのマンコの熟女たちがアナタにお正月にしか見せられない卑猥な姿を公開!結婚18年、セックスにまで発展!発情し始めたらもう止まらない。夫の連れ子のヨシユキ君は、離して!大興奮のハメ師のチンコがガンガン刺さり、互いの肉体をむさぼる。覚醒され開花していく様は卑猥でエロすぎる。自分の下着でオナニーする息子を叱咤する。ほらもっと嗅ぎなさいよ!鬼畜と化した従業員たちによって、締まりがよさそうなきれいなオマンコ…今暴かれていく!シリーズ第3弾!欲求不満を解消するために応募してきた2人の人妻を連れてとっかえひっかえ生ハメ三昧。どんな人かは見てのお楽しみです!早くもイキっぱなしで頭の中は真っ白に。特に問題もなく育つ。好奇心と性欲たっぷりのエネルギッシュおばさんが未来あるヤングボーイを逆ナンパ!細やかなる叛乱を起こす!そんな折義弟と過ごす夜、体で契約をとる美人保険外交員2本立て!60歳と年を重ねるごとに円熟味を増す、生徒の一人が勉強中に勃起しているのを目撃してしまう。入れ替わり挿入シーンは見ごたえ十分。裸をたっぷり観られ、結婚して早20年。

 

『欲情しだした人妻たちのセンズリ鑑賞4時間』の詳細はこちら

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その6)

読了までの目安時間:約 17分

頃毎晩、同じ夢ばかり見る。
 
深夜、寝ている僕の上に女の人が跨っている夢だ。
 
相手は決まって同じ、あの時の人妻。
 
2ヶ月前、いつもの様に叔母とセックスをしにホテルに行った時にいた女性。
 
その時、僕は妹や叔母とは全く違う抱き心地の良さに、何度も身体を求めてしまった。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その6)【イメージ画像1】

 
 
 
その目隠しされたままの女性が今では何度も夢の中に現れる。
 
艶かしくうごめく腰使いと弾む大きな乳房。
 
それに…、僕のものを咥え込むあそこの気持ち良さ…。
 
他の女性では味わえない一体感に、僕はいつもすぐにイカされてしまう。
 
夢の中での事とはいえ、素晴らしい快感を与えてくれるあの人の身体。

 

その膣奥に射精する瞬間、幸せな気持ちでいっぱいになる。
 
目隠ししているから顔はハッキリと思い出せないが、首筋や乳首の横のホクロとかは覚えてる。
 
目覚めた時は、いつも慌てて股間を見る。
 
だって、この年になって夢精だなんて恥ずかしすぎるだろ。
 
コソコソ隠れてパンツを洗いに行く事を毎回覚悟するんだが、いつも出した痕跡がない。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その6)【イメージ画像2】

 
 
 
夢の中ではハッキリと射精しているし、出してしまった実感もある。
 
でもいつもパンツの中はきれいなまま。
 
そこがどうしても不思議に思えた。
 
「あの女の人とまた会えないかな…」あの日以来、一度もあの人妻が来る事はなかった。
 
きっと不倫、しかも乱交してしまった罪悪感に悩まされての結果なのだろう。

 

れで来る事がなくなってしまったのは仕方のないことなのだと思う。
 
でも…夢から覚めるたびに僕は、あの人妻の事を想い胸を苦しくさせていた。
 
先日自分のしてしまった過ちに、私は酷く悩まされています。
 
妹に連れて行かれたホテル、自らの意思で複数の高校生に身体を許してしまったんです。
 
生まれて初めての浮気で若い子達と乱交。

 

とっても刺激的で、退屈な日常を過ごしていた私は乱れに乱れてしまいました。
 
ただ、これだけでは私はこれ程悩む事はなかったと思います。
 
その原因は…、その高校生たちの中に息子が混じっていたという事…。
 
散々他の子たちに乱れさせられて、息子がのしかかってきた時には抵抗できませんでした。
 
目隠ししていたから私だとは気付いてなかったのでしょうが、夢中になって私を突き続けてきた息子。

 

そのガムシャラな腰使いに、私は母親としての理性を吹き飛ばされてしまいました。
 
近親相姦で感じてしまってはいけないというのに何度も絶頂させられて…。
 
他の子たちとは全然違ったんです。
 
オチンチンの感触が…母と子だからなのでしょうか、身体の相性がピッタリだったんです。
 
私の膣内にピッタリ過ぎる息子のオチンチンで悲鳴を何度もあげさせられて…。

 

絶対に受け入れてはならない息子の精液を、何度も子宮に浴びせられてしまいました。
 
今ではすっかり私よりも大きくなった身体を抱きしめながら、息子の射精をお腹の奥で受け止める快美感。
 
頭の中ではいけないと思いながらも幸せな気持ちになってしまい…その幸福感と何度も襲い掛かる絶頂で、いつの間にか気を失ってしまっていました。
 
その後も何度か妹から誘いの電話がありましたが、全て断っています。
 
2度と過ちを犯してはいけない。

 

んな事はあの時だけの事…自分の胸の内だけにしまっておけば、何もなかったことで済む事だと言い聞かせていました。
 
そう思っていたのに…夜ごと息子との交わりを思い出して、身体を火照らせるようになってしまいました。
 
今まで味わった事のないあの快感。
 
夫や他の男性では絶対に真似する事なんて無理。
 
寝付けない夜、脳裏によぎるのは決まって息子のオチンチン。

 

目にした事はないけれど、何本もの太くて硬いものが夢の中で私に迫ってきます。
 
そんな夜がずっと続いてしまって気が狂いそうでした。
 
一度覚えさせられてしまった麻薬のような快楽が、私の理性をゆるがせます。
 
もう一度、サトシに抱かれたい…あの気持ちいいオチンチンで、身体の奥を掻き回して欲しい…もう過ちは犯すまいと心に決めていた筈なのに、身体の方が息子を欲しがってしまい私を苦しめます。
 
家に誰もいないのを見計らっては、一人で疼く肉体を慰めたりもしましたがダメでした。

 

どうしてもあの時の快楽が忘れられなくて、余計に想いが募ってしまいます。
 
もう、お母さん耐えられない…一度だけ…、もう一度だけだから…気付いた時には睡眠薬を手に取っていました。
 
眠れない夜の為にと購入したそのお薬…、息子への夜這いのために使っちゃいます。
 
寝ていても大きくしてくれるのかが心配でしたが、目を覚まされるわけには行きません。
 
お薬を使えばそれもないだろうと思い、勉強中の息子の所へ紅茶を持っていきました。

 

「頑張ってるわね。紅茶持ってきたから少し休憩したら?」
「ありがとう、母さん」部活で疲れてるのに毎晩遅くまで勉強にも頑張っているサトシ。
 
そんな自慢の息子に対しての私のこの行為。
 
後ろめたさもありましたが、息子に欲情していた私は止まる事が出来ませんでした。
 
あっ、飲んだ…部活や友達の話を話を聞きながら、睡眠薬の入った紅茶を飲んだのを確認した私は下の階に向かいました。

 

族がみんな寝静まった深夜、私は再び息子の部屋に向かいました。
 
階段を上がっていく途中も、あの時の快感を思い出して身体が熱くなってしまいます。
 
部屋の前につく頃には期待と興奮で、既にあそこが潤んでしまっていました。
 
そっと中を覗くとお薬が良く効いている様で、ぐっすりと寝ています。
 
高鳴る鼓動を抑えつつ、私は息子のベットに近づいていきました。

 

「ごめんね…こんなことしてしまって…」スヤスヤ眠る息子の顔を見ると胸が痛みます。
 
でも、それをはるかに上回る淫らな期待。
 
そっとフトンの裾をめくるとトランクス一枚の下半身が現れました。
 
ドキドキしながらそれを下にずらすと、まだ小さいままのオチンチンが…。
 
「大きくなってくれるかな…?」男の人のをお口で愛撫するなんて、あれほど嫌だったのに…。

 

今の私は早く息子のもので貫かれたくて、自ら積極的に舐めしゃぶってしまいました。
 
可愛い息子のものだからか、おしゃぶりしている間もそれほど嫌な気はしてきません。
 
しばらくお口の奉仕を続けていると、私の心配をよそに、すぐにムクムクと大きくなってきました。
 
これ…これが欲しかったの…今まで見てきたのとそんなに変わらない大きさなのに、何故か私を狂わせるオチンチン。
 
あの日何度も絶頂に押し上げられた記憶が蘇り、股間の奥がジュンと潤んできます。

 

息子の股間から眼を離せないまま、私はパンティ一枚の姿になります。
 
睡眠薬が効いてるとはいえ、一応起きてしまわないように注意を払いながら息子の股間に伏せました。
 
「男の子って、こういうのが好きなんでしょ?」ビンビンに反り返っているオチンチンを乳房の間に挟んで上下に刺激してあげました。
 
大きくなってくれた事、もうすぐこのオチンチンで貫かれる事が嬉しくって…。
 
別にしなくても良かったのに、スケベな人妻みたいにパイズリで奉仕してしまいます。

 

の間で行き来するサトシの逞しいオチンチン。
 
体勢は苦しかったけど、もっと硬くなって欲しくて先端を口に含んじゃいました。
 
私、母親なのに何て事をしているんだろう…挟んで咥えているオチンチンの脈動を感じながら、改めて自分の行為のはしたなさを恥じました。
 
でも、あそこのモヤモヤした感じには逆らえないの…パイズリをやめ、喉の奥まで深く呑み込むフェラチオをしながら自分のあそこをいじります。
 
そこはもう入れたくて入れたくてヌルヌルになってしまっています。

 

自分からこれを入れてしまったら事故じゃなくなる。
 
みずから近親相姦を犯してしまう事への躊躇と興奮。
 
既に知ってしまっている、このオチンチンが私にもたらす快楽に私は迷うのを止めました。
 
はしたなくシミを作ってしまってるパンティを脱いで、息子の腰の上に跨ります。
 
一度…一度だけだからね。

 

悪いお母さんを許してね…心の中でそうつぶやいて、息子の勃起を潤みきっているあそこにあてがいます。
 
指先に伝わってくるビクンビクンという熱い脈動。
 
垂直に立たせたオチンチンの上に、私はゆっくりと体重をかけていき身体の中に迎え入れていきました。
 
息子の硬く、火傷しそうなほど熱いオチンチンが、私の母肉をかき分けて入ってくる。
 
こっ、これっ!すっ、すごいぃっっっ!密着感が、夫や他の子たちと全然違うんです。

 

隙間なく私の膣内を刺激してくると言うか、当たってる部分の全てが気持ちいいんです。
 
久しぶりに自分の中に迎え入れた息子のオチンチン。
 
待ち焦がれていたものに貫かれていく感覚に、深い悦びと快感を覚えてしまいます。
 
体重を全てかけ根元まで迎え入れた時、私の子宮は息子の先端で押し上げられてしまいました。
 
「あっ、あたってるぅ…サトシのオチンチンがお母さんの子宮にあたってるぅっ!」根元まで挿入しただけなのに、息子に子宮を押し上げられながら私は軽い絶頂を迎えてしまいました。

 

膜をつたって子宮に伝えられるその充実感と快感が私を淫らな女に変えてしまいます。
 
やはり、サトシと私は親子だけに、身体の相性がいいんです。
 
ピクピクと痙攣する膣内が、寝ている息子のオチンチンをさらに刺激してしまいます。
 
ますます元気になってしまったそれは、きっと私の中で爆発するまで収まらないハズ。
 
「寝てるのにこんなに元気にしちゃって。悪い子ね…」ビクンビクンと鼓動するオチンチンを膣内全体で感じながら、寝ている息子にささやきます。

 

「今夜だけお母さん楽しんじゃうから…」寝顔にそう告げると、私は息子の逞しいオチンチンをおまんこでヌプヌプしちゃいました。
 
腹筋に少し力を入れて、お腹の中のオチンチンを締め付けながら、ゆっくりと腰を上下させます。
 
すると、目を閉じている寝顔がちょっと情けない様な顔つきになり、何かに耐えている表情を見せます。
 
寝ていながらも気持ち良くなってくれていることが嬉しい。
 
様々に腰を動かして、出来る限り快感を与えてあげるようにしました。

 

そうやって締め付けていると、私の方まで気持ちが良くなってきてしまう。
 
膣奥の感じる部分に息子の亀頭がグサリと突き当たり、強い快感が下腹部を走り抜けます。
 
「ハァ…、サトシィ?…。感じちゃうよぉ…」息子に対して決して母親が出してはならないヨガリ声が出てしまいます。
 
自分でオチンチンを抜き差しするだけでなく、乳房も揉みしだきながら騎乗位で快楽に溺れます。

 

もうサトシを喜ばせようなんて考えもせず、ひたすら自分自身の快感を追求しました。
 
オッパイが弾んじゃってる…激しい動きで揺れまくっている乳房を揺れるにまかせ、下半身をグイグイと押し付けて息子のオチンチンを深い所まで何度も何度も迎え入れて行きました。
 
母親と息子の性器が結合している部分から、お互いの淫らな汁が大量に溢れ出てきます。
 
それが抽送の度に、パチュンパチュンと結合部分からぬめった音が響いてきました。
 
そうして激しく腰を振り続けていた私が、もうすぐ絶頂に達しようという所で息子に変化が。

 

子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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若き頃には援助交際し成人して銀座のホステスをしていた過去を持つ熟女。結婚して数十年たつが夫とはセックスレス…いくつになっていても性欲は旺盛で欲しがるモノを与えてやると恍惚の表情でチンポをむしゃぶりつき、乱れまくり!こんなスケベ熟女は堪らない!!カテゴリ:熟女出演者:京本春美レーベル:ファーストレディ69メーカー名:ファーストレディ69 種別:月額

 

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