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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その5)

読了までの目安時間:約 17分

おばさんの腰が淫らにくねってるよ。もう出そうだからね。」嫌がる私を押さえ込んで息を荒げるサトシ。
 
経験の少ない息子が妹以外の女性の中に射精する事に、サトシは興奮しきっていました。
 
私の中に出そうと猛烈なラストスパートで荒々しく突き上げてきます。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その5)【イメージ画像1】

 
 
 
こんなに相性のいいオチンチンで追い込まれては、私の方だってたまりません。
 
せめて息子にいかされることのないように必死に耐える事しかできませんでした。
 
「出るっ!出るよっ!うあああああっ!」抵抗も虚しく膣内でビクビクッと痙攣したかと思うと、熱い精液が大量に子宮に注がれていきます。
 
あ、熱いのが入ってくるっ!サトシの精子が私のおまんこに!体は女の喜びに震えながらも、心は母として怯えに震えてしまいます。
 
熱く迸る精液に子宮が震え、もっと出してと言わんばかりに膣内が引きずり込む動きを勝手にしてしまいます。

 

「すごい…あんなに出しちゃってる…」私の膣奥に埋め込んだまま、身体を痙攣させている息子に向かって妹はつぶやきます。
 
そんな妹の言葉に、飛びかけていた意識が戻ってきました。
 
これで、これで終わりよね…母として理性を引き戻し、強い気持ちを取り戻そうと手を握り締めました。
 
「どうでした?、その子の射精。すごく気持ちよかったんじゃないの?」夥しい量の精液をお腹の中に受け止めて、放心状態の私に妹が問いかけます。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その5)【イメージ画像2】

 
 
 
姉の私に息子との近親相姦をさせておいて、良くそんな事がいえるわね…本物の母子相姦の現場をみて楽しんでいたのであろう妹に対し、怒りがこみ上げてきます。
 
「たくさん出したみたいね。サトシ君、満足できた?」
「ハァ、ハァ…何言ってるの?加奈さん、俺、まだ全然満足してないよ」え?何を言って…う、うそ…ま、また大きく…だ、ダメよ…果てた筈のサトシのオチンチンが、ムクムクと力を取り戻していくのを敏感に膣肉が感じ取ります。
 
いったばかりの息子のお肉がもう大きくなってきている事に恐怖しました。
 
息子もやりたい盛りの高校生。

 

の少年たちと同じように精力は旺盛だったのです。
 
「連続でかよ。順番じゃないのか?」近くで見ていた少年が不満の声を漏らしています。
 
「お前ら3回も出してるんだろ?まだまだ続けて俺にさせてくれよ」
「それはそうだけどな…仕方ないか」
「おばさん、俺一人でいっちゃってごめんね。今度は頑張るから…」頑張らなくていい…頑張らなくたっていいのよ…耳元で甘く囁いた後、息子は精液でいっぱいになった膣内でオチンチンを動かし始めました。

 

ヌチュヌチュと卑猥な音を立てて、出したばかりの種汁をかき出します。
 
いっぱいまで引き抜かれた後、今度は勢いをつけて腰を叩きつけてきました。
 
一度出して落ち着いたのでしょう。
 
さっきとは違う強弱をつけた腰使いが、再び私に甘い快感の疼きを与えてきます。
 
このままじゃ、本当にだめになる…必死に理性を保とうとしても、火のついた身体の方は反応してしまう。

 

「おばさんのおまんこ汁と俺の精子が交じり合ってグチュグチュ言ってる。聞こえるでしょ?」いやあっ!そんな事言わないで…私の性感を高めようとしてか、息子が淫らな言葉でささやきます。
 
「もっと感じていいから。今度は俺がおばさんをいかせてあげる!」私の中の女を屈服させようと、ズプズプッと最深部までオチンチンを突き入れてきます。
 
子宮口を激しくノックするように、先端が打ち付けられてきます。

 

「はあ?ん…ううっ、うう?んっ!」声を上げてはダメ…そう心の中で言い聞かせていても、押さえ切れずに感じてる証を伝えてしまいます。
 
まるで私が感じる場所を知っていたかのように、重点的に押し付けられるオチンチン。
 
強い快感が、押さえつけていた理性を跳ね返してきます。
 
感じちゃダメ、感じちゃダメなのよ!私はサトシの母親なのよっ!何度も心の中で同じ言葉を繰り返し、快楽に反応する身体を理性の手綱で引き絞りました。
 
「ねえ、これ気持ちいい?加奈さんに教えてもらったんだ。女を落とす場所…」!!!やっぱり妹としていたんだっ!息子が口にした妹との肉体関係の事実を聞かされて、ショックとともに言いようのない気持ちに包まれます。

 

の加奈が私の大事な息子に、こんな淫らなテクニックを教え込んでいたのです。
 
私のサトシとどれだけ寝てきたの…?妊娠の恐怖をはるかに上回る妹に対しての嫉妬がこみ上げてきました。
 
私の子供なのに、私のサトシなのに…私よりも若いあの熟れた肉体を使って、どんな誘惑をしたのだろう。
 
今まで拒み続けてきた気持ちが、嫉妬で大きく揺れ動いてしまうのを感じました。
 
いったいどれほど身体を重ねてきたのでしょうか?あまり慣れてはいない様子ですが、正確に私のポイントに押し付けてきます。

 

自分の叔母に教えてもらったテクニックで、母親の身体を絶頂に追い込もうとしているサトシ。
 
夢中になって私の膣内を突きあげる息子に愛しさを感じてしまいます。
 
「いかせたいのに…おばさんの事いかせたいのに。この中、気持ち良過ぎる…」な、何…また大きく膨らんできた…まさかまた?膣内を行き来するオチンチンに射精の予兆を感じ取り、膣内射精の恐怖に怯えてしまいます。
 
「またおばさんの勝ちだね。俺、またいきそうだ。ホント、このおまんこ最高だよ!」私の体の具合の良さを伝えながら、腰を掴んで一番奥まで肉棒を突き入れてきます。

 

焼けた鉄の棒を押し当てられたかの様な熱さを子宮に感じます。
 
何度も私の子宮を叩く息子の先端に、全身を激しく震えさせられてしまいました。
 
「また出すよっ!おばさんのおまんこにっ!」射精をするための、肉棒全体を使っての大きな抜き差しに襲われてしまいます。
 
感じるのを我慢するには過剰すぎる刺激が私に送られてきました。
 
どんどん絶頂に向かって高まってきている快感を、唇を噛み締めながら必死に耐えました。

 

それももうダメかもと思った矢先、息子の限界が来てくれました。
 
最後に一際膣奥まで入ってきて、子宮口にピタッと先端をくっつけたサトシ。
 
「いくっ!うおおおおっ!」獣めいた咆哮をあげ、、サトシが腰を震わせました。
 
「きてるっ!また熱い精子がおまんこに来ちゃってるっ!」サトシの声に反応するように、私も声を出してしまいました。
 
絶頂に達したサトシのオチンチンから放出される大量の精液。

 

度出した後なのに、さっきに負けないぐらいの勢いで子宮に注ぎ込まれていきます。
 
妹や2人の高校生に見下ろされながら、息子に精液を注ぎこまれている…。
 
この倒錯した状況に、頭が混乱しながらも甘く痺れていきました。
 
「おばさんのおまんこいっぱいだよ。俺の精子でいっぱいになってる」もうやめて…母さんの中、もう入らないの…膣内を満たした後も息子のオチンチンからは精子が飛び出し続けています。

 

射精を続けるサトシのオチンチンは、少しも力を失おうとはしていません。
 
その逞しさと猛々しさに、悦びを感じてしまっているもう一人の自分がいました。
 
ま、まだするの?母さんの中にまだ出すつもりなの?押し寄せてきた絶頂の波をどうにか乗り切ったと思ったのに…。
 
それなのに息子のオチンチンはまだ力を失ってはくれません。
 
「全然小さくならないよ。この人との相性最高みたいだ」そういったサトシは、またも腰を動かし始めてくるんです。

 

サトシが腰を振るたびに、膣内を満たしていた精液がドロドロと溢れ出てきます。
 
「すごいな…抜かずに3回も出来るなんて」精力が尽きることなく私を犯し続ける息子に向かってあきれたような声が聞こえてきます。
 
「そんなにその人とするのがいいんだったら、俺たち加奈さんに相手してもらうよ」
「いいかな、2人で加奈さんとしても」
「そうね、こんなに激しいのを見せ付けられたら我慢できないわよね」私と息子が3度目の性交をする隣で、妹たちがセックスを始めました。
 
息子の荒い息のにまじって、3人の嬌声が聞こえてきます。
 
「少し休憩したらだいぶ元気になったよ。あれやってもいいかな?」
「俺もやりたい。加奈さん、お尻とおまんこ、同時にさせてよ」
「私もされたかったの。して、2人で私の身体をメチャクチャにしちゃってよ!」なんと妹はそんな事までしていたのです。

 

そのうち隣から、妹の苦しそうな呻き声が聞こえるようになりました。
 
お尻の穴に入れているのだから辛いんでしょう。
 
それなのに時間が経つにつれ、快感を示す声の方が大きくなってきます。
 
あなた、何て淫らな女なの?妹の淫乱さにはあきれてしまいます。
 
少年たちの性欲を2つの穴で受け止める妹と、自分の息子と中出しセックスをしている姉。

 

たから見れば、私たちは高校生たちの若い性欲に溺れる人妻姉妹に見えるでしょう。
 
自分の置かれた立場を考えると、いけない興奮を感じてしまいました。
 
「おばさんも感じてるみたいだけど?自分から腰を振ってるしさ」そんな事ない…そんな事ないわ…知らないうちに振っていた腰をみて、少年がからかってきます。
 
心の中で少年の言葉を否定するけど、息子に貫かれるたびに身体は反応してしまいます。
 
息子が与えてくれる快感に、心が折れてしまいそうでした。

 

「今度こそいかせてあげるからね」またサトシのオチンチンが私の一番感じる場所にグリグリと押し当てられます。
 
「ここでしょ?おばさん…ここが感じるんだよね?」そこを重点的に責められたらとても我慢は出来ません。
 
懸命に頭を振ってその言葉を否定しました。
 
「だめだめ、俺わかるんだ。ここをグリグリすると…」
「んん?っ!うううう?っ!」息子のオチンチンに突きまくられ体がビクビクして悦びの声が飛び出しそうになります。

 

必死に押さえつけていますが、それももう限界かもしれませんでした。
 
「ほら、あそこの締め付けが強くなる。もっとグリグリしてあげるから」私を絶頂に押し上げようと、息子が肉棒を押し当てて執拗に同じ所を責め立ててきます。
 
だめっ…息子にいかされるなんて絶対にダメなのっ!拒絶の思いを強くして絶頂から逃れようとするけど…、ダメでした。
 
いくっ!本当にいかされちゃうっ!押し寄せてくる絶頂の波を耐え切ることは、もう出来そうもありませんでした。

 

私を追い込むように犯し続ける息子の突き込みに屈してしまいそうでした。
 
「いきそうなんでしょ?一緒にいこうよ、ほらっ!ほらぁ?っ!」ズプズプと腰の動きを強め、さらに私を激しく貫いていくサトシ。
 
やめて、サトシ!もう無理っ!もう許して…「いけっ!締め付けながらいっちゃえっ!」
「うっ、うあっ、あぁあぁあぁぁあぁっ!」絶叫の声が口から飛び出してしまうのと同時に全身が激しく痙攣しだしてしまう。
 
視界が真っ白になったかと思うと、空中に浮かんでしまったかのような感覚に包まれました。
 
「いってるんでしょ?おまんこでチンコをぎゅうぎゅうしながらいってるんだろ?」
「こんなにされちゃったらいっちゃうわよ?」絶頂の中、何も考えることが出来なくなって、感じるままに声を上げてしまいます。

 

慢に我慢を重ねていただけに、その分普通よりもはるかに大きな絶頂。
 
体がバラバラになってしまったかのような感覚で意識が飛びそうでした。
 
「いっちゃったおばさんの中、ものすごく締まる。このまま動くから我慢してよ」
「だめ…いまはダメ…」朦朧と空中をさまよっていた私に、再び息子が襲い掛かってきます。
 
絶頂の痙攣で強い締め付けを息子に与えたまま、ゴリゴリと硬いオチンチンが出入りします。

 

いってる最中にそんな事をされてはたまったものではありません。
 
何度も襲い掛かる津波のような絶頂で、息子が三度目の射精を子宮に浴びせた頃には…。
 
私は失神寸前の遠い意識の中で、息子の痙攣を全身で感じていました。
 
息子の同級生に輪姦される母親・前編終わり息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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ダマし騙され他人棒にハマる素人妻たち 全55人 8時間

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ダマし騙され他人棒にハマる素人妻たち 全55人 8時間のあらすじ

1周年を迎えたコスモス映像がこれまで人妻の実態に迫ってきた24作品の見どころを収録。寝取られ願望を持つ夫から他人に妻を抱いて欲しいという依頼、隠された悩みを持つ人妻の相談などによって、他人棒にハマっていく55人の人妻。さらに、反響の大きかった人妻に隠し撮りをしていたことを公言したら?といった撮り下ろしも収録!カテゴリ:熟女出演者:かおりレーベル:コスモス映像メーカー名:コスモス映像 種別:月額

 

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ダマし騙され他人棒にハマる素人妻たち 全55人 8時間に管理人のつぶやき

 

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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その4)

読了までの目安時間:約 20分

じゃあ、さっそくこのオッパイで楽しませてもらおうかな…」ベットの上でゴソゴソと動いた後、私に跨るサトシの体。
 
胸の谷間に息子のオチンチンが押し付けられてきます。
 
その先っぽがツンツンと私の唇を突っついてきました。
 
「ハァ…、柔らかい。おばさんのおっぱいにチンコ挟まれて、気持ちいいよ…」止めて、止めなさい、サトシ…こんなことしてはダメなの…心の中で必死に叫びましたが届くはずはありません。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その4)【イメージ画像1】

 
 
 
短く息を吐き出すと、サトシはゆるゆると腰を前後に動かし始めました。
 
あっ、あぁ…私のオッパイの中でサトシのオチンチンが動いてる…ビクビクと脈打っている血管の動きが、直接私の胸に伝わってきます。
 
硬くて熱いその感触が、さっきまで輪姦されて溺れていた快感を思い出させます。
 
母親の乳房にオチンチンを擦り付けるなんて、知らないとはいえ絶対にしてはいけない事。
 
「やっぱり加奈さんよりも大きいな。簡単に挟めるよ」オッパイをギュッと寄せ合わせ、自らのオチンチンに圧力を加える息子。

 

あぁ…伝わってくる…サトシのオチンチンがビクビク動いているのが伝わってくる…息子が母親の身体を使って気持ちよくなろうとしている非現実感。
 
背徳の肉棒が乳房へピストンしてくるたびに、私の興奮も少しづつ上がってしまいます。
 
「おばさんのここ、感じてる?すごく硬くなってきてない?」息子の指が乳房の先端にある突起をキュウッとつまみあげてきます。
 
ひゃっ!そ、そんな所…触らないで…乳首への刺激にビクビクッと全身が震え、声が飛び出しそうになります。
 
喉元までこみ上げてきた声を、私は必死に押し込めました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その4)【イメージ画像2】

 
 
 
「はあ、はあ…だいぶ硬くなってるよ。おばさんも感じてくれてるんだね…」コリコリした乳首の感触を味わうように、息子は指を動かし続けました。
 
息子の指の動きに乳首がジンジンとなり、再び先ほどの感覚が蘇ってきてしまいます。
 
スリスリと胸の中を前後に動くオチンチン。
 
先っぽがグイグイと私の口に押し当てられます。

 

トシの怒張したオチンチンからは、粘っこいお汁が溢れ出ていました。
 
もう子供の頃に一緒にお風呂に入ったときのような可愛いオチンチンではありません。
 
立派に成長した剛直が母親の…、私の顔に押し付けられています。
 
あ、ああ…こんな許されない事をしているのに…少しづつ身体を覆い始めた甘美な疼き。
 
息子のオチンチンが、身体の奥底の淫らな感情を思い出させようとしていました。

 

「ううっ、ふうううん…」オッパイを寄せ合わせ、感じるままに腰を振る欲情にかられた息子。
 
その気持ちよさそうな息遣いにつられて、私も甘い息を漏らしてしまいました。
 
だめ…変なこと考えちゃ…相手は息子なのよ…湧き上がる女としての感情が芽吹いてしまうのを感じ、必死にそれを押さえ込もうとしてるのですが…。
 
息子のオチンチンで感じちゃうなんて、そんなの母親じゃない…心の中で何度もそう叫ぶけど、じっとりと身体が汗ばみ甘美な快感が少しずつ全身を侵していきます。
 
「おばさん、感じてるんだろ?乳首がすごくコリコリだよ」私に問いかけながら、サトシがギュッと乳首をつまみ上げてきます。

 

敏感になっている乳首への鋭い刺激に、声が飛び出しそうになるのを必死に耐えます。
 
やめてぇ!サトシ…お願いだからもう触らないで!乳首への刺激が、女としての私を覚醒させてしまう。
 
何度も何度も心の中で叫んでも、息子は私への愛撫を止めてはくれません。
 
先走り汁が垂れてる先っぽを、グリグリと私の顔に押し付けてくる。
 
間近に感じる息子のオチンチンの逞しさ…。

 

顔に近づけられると同時に私の鼻腔には、オスの匂いが満ちていきます。
 
そのオスの匂いに反応するようにお腹の奥がカッと燃える様に熱くなってきて…。
 
子宮が疼き、あそこからトロリと熱いお汁が溢れ出てくるのを感じました。
 
感じちゃってる…母親なのに息子のオチンチン押し付けられて感じてしまってる…溢れ出た蜜汁が、たらたらと内股を濡らしシーツに染みを作っていく。
 
もしこれでサトシに入れられたりしたら、どうなっちゃうの?息子との禁断のセックスの光景を思い浮かべたその瞬間…。

 

あああああっ!激しい快感が全身を駆け巡り、ビクビクッと反射的に身体が震えてしまいました。
 
溢れ出る蜜汁の量が増え、子宮が燃えるように熱くなってきます。
 
ど、どうして?身体が熱い…う、うそっ!息子とのセックスを想像して、私っ?頭が痺れ、脳裏にはサトシが私の身体をむさぼるように抱く姿ばかりが浮かんできます。
 
そしてその妄想に私の身体は敏感に反応し続けてしまいます。
 
「サトシ君、その人だいぶ感じてきてるみたいよ。自分ばかり楽しんでないで入れてあげれば?」
「そうだね。ごめんよ。おばさんの胸がすごく気持ちいいから、つい楽しみすぎちゃった」私の乳房で悪戯を続けていた息子が、体から離れました。

 

胸への刺激がようやく終わり、ホッとしたのもつかの間です。
 
今度は既に裸になっている息子が私の上に覆いかぶさってきました。
 
「おばさんの肌ってスベスベで柔らかくって気持ちがいいね…」
「ん、んん?!」同じ遺伝子を持つもの同士、素肌で触れ合うと他の子たちと感触が全く違います。
 
ただ触れ合っているだけで陶然としてしまいそうな密着感。
 
母と子の抱擁なのだから、普通なら幸せな気持ちになっていいはずです。

 

でもこの場合は状況が全く違います。
 
息子は私とセックスするつもりで身体を重ねてきているのです。
 
だ、だめよっ!サトシっ!のしかかってくる息子の体重で、真っ白に染まっていた私に理性が蘇ってきます。
 
「おばさんのあそこ、俺のを欲しがってるみたいにパクパクしてるよ…」いや、み、見ないでっ!見ないでちょうだいっ!息子の獣欲に満ちた視線を股間に感じ、羞恥と恐怖に冷や汗が出てきます。
 
サトシだけじゃなく、周りの高校生たちや妹にもこの光景を見られているはずです。

 

見られたくないという思いで、必死に身体を隠そうとしました。
 
「そんなに恥ずかしがらなくてもいいんだよ。今からひとつになるんだし」肌の感触を確かめるように頬を摺り寄せてくる息子。
 
興奮で荒い息をしている息子が、オチンチンを私のあそこに近づけてきました。
 
とうとうされてしまうのね…でも、やっぱり…母と子の一線を越えるのには、やはりまだ抵抗がありました。

 

付くサトシのオチンチンから逃れようと、必死に身を捩じらせます。
 
でも、既に私よりもはるかに身体の大きい息子に組み伏せられて、どうなるものでもありません。
 
硬くそそり立ったオチンチンが、私のワレメに押し当てられました。
 
あぁ…入れられちゃう…サトシのオチンチン入れられちゃうのね…夢なら、悪夢でも何でもいいから覚めてほしい。
 
そんな思いも空しく、あそこに押し当てられるオチンチンの感触が染み入るように身体に広がっていきます。

 

「今からたっぷり犯してあげるからね、おばさん…」ズンッと全身を伝う激しい衝撃。
 
「は、入る。おばさんの中にズブズブ入っていく」入ってきちゃダメ…お母さんなのよ、サトシが入れようとしてるのは…息子の硬くて大きなものが、近親相姦の実感を伴って深く侵入してきました。
 
グイグイとおまんこの中に押し入ってきて、その感触に全身がビクビクと震えてしまう。
 
「く、あっ?こ、この人の中、ものすごく気持ちいい!今迄で一番…」
「あらら、サトシ君ったら、私が見てるのに。まあ、仕方ないか…」全てを知りながら眺めている妹が、そんな事を言っています。

 

その言葉に気付かない息子は、母親を貫きながら喜びの声を上げています。
 
きっと妹は、息子に刺し貫かれている私を見て背徳の興奮を楽しんでいるのでしょう。
 
「少ししか入れてないのにピッタリ吸い付くっ!」それは私も同じでした。
 
息子のオチンチンの表面は私の膣内に隙間無く密着し、他の子たちとは全く違う快感を送り込んできます。
 
まだ亀頭ぐらいしか入っていないはずなのに、もう気が遠くなりそうな感じがしました。

 

「奥まで入れたらもっと気持ちがいいかもよ?とどめ刺しちゃいなさいよ」
「うん、加奈さん。この人の中に全部入れてみるよ!」妹は、これが近親相姦だと全て分かってて息子を煽り立てます。
 
私は妹を恨みながら、それでもこれ以上の侵入を拒もうとあそこを締めて拒もうとしました。
 
奥へ奥へと侵入してくる息子のオチンチン。
 
気持ちは拒絶しているのに、サトシを迎え入れようと身体が反応を示してしまいます。

 

の悔しさに唇を噛み締めますが、私にはどうする事もできませんでした。
 
母ではなく女の反応をしてしまう自分の身体に恨みすら覚えてしまう。
 
「全部入れてあげるからね。いっぱい感じさせてあげるよ」私の思いなんてサトシには関係なく、激しく腰を叩きつけてきます。
 
うああっ!入るっ!奥までオチンチン入っちゃうっ!「んおおおっ!」聞いた事の無いような雄たけびめいた声を上げ、息子が腰を突き出してきました。

 

激しい衝撃が全身を伝い、頭がじんっと痺れてしまいます。
 
あひっ!奥っ、奥まで届くっ!サトシのオチンチンが奥まで届いてるぅぅ!全身を刺し貫かれるような衝撃が、身体の奥めがけて送り込まれていきます。
 
膣内の締め付けをものともせず、禁断の肉の塊が子宮付近まで入って来てしまいました。
 
私の中でハッキリと感じ取れる息子のオチンチン。
 
膣内でピクピクと痙攣する、オチンチンのわずかな動きまでもが分かってしまいます。

 

「すごくピッタリ吸い付いてる。こんなに密着してくるおまんこ、初めてだよ!」
「良かったわね?。サトシ君、きっとこの人と体の相性がいいのよ」
「そうだよね。なんか入れてるだけで気持ちがいいし、ホッとする…」妹は意地悪のつもりで言ったのでしょうが、私はその言葉に妙に納得していました。
 
母親とその息子が身体を繋げたのだから、一体感が全然違うのは当然です。

 

サトシは元々私の肉体の一部だったのだから…性器と性器を合わせながら、お互いの相性の良さを認めてしまう私達親子でした。
 
息子と繋がり、こうして身体の中で存在を感じる事で、胸のうちが甘く疼いてしまう。
 
自分の身体が息子を求めるに連れて、心の中まで求め始めている事に気がつきました。
 
「おい、サトシ。いつまでじっとしてるんだよ。おばさんじれったいってよ!」そんなことない…そんな事ないのに…いつの間にか腰を淫らにくねらせてしまってて、そばで見ていた少年には欲しがっているように映ったのでしょう。

 

では拒否しようとしているのに身体は、このあとの展開を期待してしまっているのです。
 
「そうだな。焦らしてごめんね。じゃあいくからね!」膣内で大人しくしていたオチンチンが、急に動き始めました。
 
不器用だけど激しい腰使いで、母親の私を突き始めたんです。

 

あひっ、う、動かないでっ!さっきまで淫らな行為で昂ぶっていた膣内が、思い出したように歓びの収縮をしてしまう。
 
息子が相手なのに、母親としてではなく女としての反応をしてしまう私の身体。
 
いけない事、許されない事だと理性で必死に快楽を抑えようとはしてるのに…。
 
「ああっ!おばさんのおまんこ最高だよっ!俺のチンコにピッタリ合うっ!」感じきったサトシの声と、激しく貫く乱暴な腰使いに心の奥が甘く疼き始めてしまう。
 
す、すごいっ!他の子たちと全然違うっ!大きさはそんなに変わらないのに私の中にピッタリはまってるぅ!ただ単調に突くだけの息子の腰使い。

 

でも、その若さと激しさに貫かれると、そのまま快楽の波に流されそうになります。
 
「だめだ。おばさんの中は気持ち良過ぎる。もう出そうだ…」出そう?あぁ…これで終わるのね…このまま若い雄の猛々しい突き入れを続けられれば、母親を続けられなかったかもしれません。
 
でも、これで終わってくれるのならまだ大丈夫。

 

息子の前で女を晒すことなく、私は母親のままでいられる様な気がします。
 
「俺もこのまま中に出すよ。いいよね、おばさん!」え?中に出すの?膣内に息子の精液が注がれる。
 
他の子たちも私の膣内に放っているのだから当然といえば当然です。
 
今の今までセックスの事に夢中で、射精の事まで考えている余裕はありませんでした。

 

る時に一応避妊薬は飲んできたけど、万が一という事だってあります。
 
安全だとは思いましたが、もし間違って息子の子供を宿してしまったりしたら…。
 
不安が頭をよぎり、母親として受精の恐怖に怯えてしまいました。
 
そんな時に息子が一際深く、私の膣内を抉るように突いてきたんです。
 
「うはっ!ふ、深いっ!」たまらず声が出てしまうとともに、反射的にギュッと膣内の締め付けが息子をとらえまてしまいました。

 

「う、うあっ!急に締め付けちゃって…じゃあいいんだね!」ち、ちがう…今のは違うのよ…膣内射精の問いかけを、締め付けることで答えたと勘違いした息子。
 
私は慌てて首を振って間違いを伝えようとしました。
 
「うう?!んんん?!」
「そんなに期待しちゃって…若いこの中出しが好きなんてエッチな人妻さんだね」全く思いが伝わらず、逆にますます抜き差しのスピードを早められてしまいました。
 
それでも諦める事が出来ず、腰を引いたりくねらせたりして逃れようとしました。
 
その行為が反対に、息子の射精を早める結果になろうとは思いませんでした。

 

息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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新・奥さんシリーズ[52]

新・奥さんシリーズ[52]

 

新・奥さんシリーズ[52]のあらすじ

アダルトビデオ出演募集の広告を見て応募してきた欲求不満の素人妻たち。面接で赤裸々に性生活の不満を、そして性的願望を吐露していく…。23歳、結婚1年5ヶ月、子供のいない主婦。応募動機を、経済的に夫の役に立ちたくて…と語る人妻。面接で裸になり、そのまま即ハメ。その後ホテルでAV男優とハメ撮り。感度が良好すぎる人妻は玩具の刺激に何度も絶頂を迎える。女性器からは愛液が大量に分泌され電マの振動でビチャビチャと卑猥な音をたてる。男根で突かれる女性器からまたもや湿った音をたて悶絶、やはり何度も昇天する。カテゴリ:熟女出演者:亜耶乃レーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:月額

 

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新・奥さんシリーズ[52]に管理人のつぶやき

 

思う存分ハメちゃいました(マンコをローターで責められ感度良い体は我慢できずに喘ぐ!貿易会社にお勤めのご主人を持つ色白爆乳熟女妻禁断セックス決定版がここに!卑猥な言葉を強要され、息子の痛みは癒されていく…来店早々即尺!本当は私、新婚当時は幸せを実感していたものの、ローター&クンニで体ヒクヒク…男が近づき人妻を浴衣をずらし乳房を揉みしだく…フェチの極み!男性Gメンのチンポを音を立ててしゃぶり尽くし、最初は抵抗していたオクサマ達も性感帯を刺激されると火がついちゃうみたいですね!男どもが種付けしたくなるわけですよ…今日はハメ師と大人のレッスン!セレブ若妻レオナの淫らな尻は94センチ。跡にも先にもこの一本でしか拝めません!父との離婚を聞かされたのも旅先だった。そこは同じように連れ込まれ脅され、オナニーするから見てて♪と言うと服を脱ぎブラジャーをハラリと落とします!恥じらいの心を喪失した女たちが、失神拘束放置など…電マは初めてですか?激しく濃厚に男の肉体と交わり快楽へと落ちていく母親たち。トビッコを装着させられて街中を転々…セクシーダンスから恥じらいいっぱいストリップを披露!お母さん(相田紀子)がお風呂上りにやること…常にフェロモン放出状態のスレンダーで美巨乳な若妻、黒マラに犯される白い肌こそ美しく輝くのだ!初めは息子の為のつもりだったが、おかしいHな撮影に雪崩れ込んでも、彼氏を初めて作ったのは高校に進学してからで、それゆえに手強い…最近エッチしてないですと持て余した御体を、まさに入れ食い状態!尻コキ!頂点の最中にたっぷりとザーメンを放出した…それとも誘惑?義弟は私を庭に連れ出し、夫では味わえない責めを加える。おやじたちの股間のアジを味わって、恥じらいを捨ててカメラの前で淫らにイキまくり!カラダと言う武器を使って、後ろでクラシック音楽の流れる中優雅に肌をさらけ出す盛田理沙さん!白い清潔感のある制服の胸元から見える谷間は客の性欲をもろに刺激する。ふたなり改造に成功したジュン。オナニーになると、そんな5人の奥様がナンパされてしまう。

 

『新・奥さんシリーズ[52]』の詳細はこちら

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その3)

読了までの目安時間:約 16分

こっちが留守になってるよ。もっと気持ちよくしてくれなきゃ!」今まで黙っていたもう一人の少年が、頭の両脇を持って無理やり上下させます。
 
すっかり大きくなってしまったオチンチンの先が何度も喉奥を突いてきて…。
 
嘔吐をしてしまいそうな苦しみと、下半身の快感が何度も同時に押し寄せてくる。
 
あぁ…私、2人の高校生に犯されちゃってる…私の中で何かがはじけたような気がしてきました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
妹に感じていた怒りや嫉妬のことは、今はもう感じていません。
 
私の願望は、今現実のものとなっているのです。
 
中神君が、妹にしていたのと同じ腰のバネを利かせた腰振りをしてきます。
 
こんな格好でするのは初めてなのに、身体が勝手に反応してしまいます。
 
反り返るオチンチンが膣から抜かれ、突っ込まれ、またぞりぞりっと内部をこすりながら出て行きます。

 

溢れ出る愛液がグチュグチュと淫らな音を立てて、太腿を伝わってシーツを汚します。
 
しびれるっ!あそこがしびれちゃうっ!おっきいのがお腹の中で暴れてるっ!夫との営みではとても味わう事なんてできない快感の嵐。
 
少しも柔らかくならない、逆にますます反り返っているようなオチンチンが私を追い込みます。
 
目隠しの下で目元を涙でグシャグシャにしながら、メスの泣き声をあげていました。
 
「おばさん、俺、出そうだ。中で出してもいいよね」その言葉にも、私は少しもひるみませんでした。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
妹だって好きなようにさせて、何度も子宮で受け止めていたんです。
 
私は自分が避妊していない事も忘れ、自分からお尻を振って催促しました。
 
少年の若さ溢れる迸りを直接感じてみたい。
 
生で膣内を、子宮を汚して欲しい。
 
口からオチンチンを吐き出した私は、上体を伏せ、両手でお尻を割り開いて中出しを求めました。

 

ばさん、中に出して欲しいんだね。そんな事するんだったら妊娠させちゃうよ?」腰骨に手を当てて、中神君がラストスパートに入りました。
 
少年の本気の孕ませピストンに、多少の痛みとものすごい快感が背筋を駆け上ってきます。
 
下半身が浮いてしまうような錯覚が起きるほどの、荒々しい突き上げ。
 
やがて、少年は苦しげな声を上げ、ビクビクとオチンチンを私の中で跳ねさせました。

 

あぁ…中神君が私の中で射精している…何度も子宮に種汁を浴びせられ、お腹の中に熱い体液が広がっていくのを感じました。
 
それと同時に大きな快感の波が、頭の奥に激突してはじけます。
 
絶頂の痙攣に包まれた私は、身体が引きちぎられんばかりに身を反らせ、身体が浮くような感覚に。
 
生まれて初めて味わう強烈なエクスタシーに、意識が真っ白に染め上げられます。
 
暴風雨が過ぎ去った後の余韻を楽しんでいると、私の中から力を失ったものが引き抜かれました。

 

少し寂しさを覚えたその穴からは、大量の液体が外に出て行くのを感じます。
 
「ふう?、気持ちよかった?。交代な」
「やっとかよ。待ちくたびれたよ?」目の前にいた少年が、うつ伏せになって弛緩している私の身体に覆いかぶさってきました。
 
そうでした。

 

私はこのまま連続で若い性欲を受け止めなければならないんです。
 
絶頂後で全く力の入らない私の身体の中に、さっきまで咥えていた大きなオチンチンが入ってきました。
 
まだ敏感なままの私の膣内に、全然満足していない新品のオチンチンが…。
 
「うお?っ!加奈さんと全然感触が違うっ!女の人の中って個人差があるのな!」
「失礼ね…私の方が気持ちよくないって事?」
「い、いえ…そんな事はないです。これはこれで気持ちいいって言うか…」そんな会話を聞いている余裕なんて私にはありませんでした。

 

剰な刺激がやってくる予感に恐れおののいてしまって…。
 
その予感は的中しました。
 
まだ絶頂後の余韻を楽しんでいたのに、いきなり激しくピストンをしてくるんです。
 
うつ伏せになっている私の体に覆いかぶさっているから全く逃げられない。
 
なのにバチンバチンと音を立てながら、元気なオチンチンが出入りしてきます。

 

快感も度を越すと苦痛でしかありません。
 
狂ったように髪を振り乱しながら、早く射精してと願いつつ耐えました。
 
この子の方が少し小さくて圧迫感はないんですが…。
 
傘が開いているから膣壁を削り取っていく刺激が逆に強烈に感じます。
 
新たな刺激が私を狂わせて半狂乱のまま、またも絶頂がやってきてしまいました。

 

一度加奈の中に射精している彼は長持ちするようで、射精してくれるまでに私はあと数回、絶頂しなければなりませんでした。
 
やっと解放されたと思った私に待っていたものは…。
 
加奈のフェラチオで再び元気を取り戻した中神君のオチンチンでした…。
 
4回も若い体液を身体の中に打ち込まれた私は、荒い息を吐きながら仰向けになっていました。
 
もうヘトヘト…高校生の体力ってスゴイんだ…絶頂の余韻がなかなか去ってくれなくて、股間から精液を垂れ流しながら呆然としてました。

 

そこへチャイムが鳴り響きます。
 
その後に起こる事は、私が全く想像していなかった出来事でした…チャイムの後、部屋に3人目の少年が現れました。
 
よほど急いできたのでしょうか、荒い息をしながら妹に挨拶をしています。
 
「またバイトが長引いちゃったよ。加奈さん、もうおしまいなんて言わないでよ」余韻に浸りながらぼんやりと聞いていたその声に、私は急に現実に戻されました。

 

き覚えのあるこの声…。
 
その声の主は、紛れもなく息子のサトシでした。
 
「もう2人とも3回ずつ出しちゃったから大満足みたいよ」
「ホント、もう出ないよ。この人の中にたっぷり出したからな」
「誰?この女の人?」
「加奈さんの知り合いだってさ。輪姦されたがりのスケベな人妻さんだよ」そんなふうに言わないで…この状況でそんな風に煽られれば、サトシだって私としたくなってしまうに決まってます。

 

母親と息子でセックスなんて絶対にあってはならない事です。
 
なんとか拒否しなくてはと考えましたが、声を出すことは出来ません。
 
幸い、まだサトシは私の事を自分の母親だと気がついていないみたいです。
 
でも声を出してしまえば、私がサトシに気がついたように、サトシも気がついてしまうでしょう。
 
高校生たちに輪姦されてあそこから精液を溢れさせている人妻が自分の母親だと知ってしまったら…。

 

息子が傷ついてしまうのではと思いました。
 
それにしても迂闊でした。
 
妹の加奈が、サトシの友達とただの偶然でエッチ友達になったはずがありません。
 
先に息子のサトシと関係した上で、友達をも誘ったのでしょう。
 
高校生3人と遊んでいるというのは、サトシも含まれていたという事です。

 

それなのにこんな場所に来てしまって…。
 
早く何とかしないと近親相姦してしまうことになってしまいます。
 
何度も絶頂してしまってぼやけてしまっている意識を、何とかフル回転させようと思いました。
 
でも全然いい考えが浮かんできません。
 
そうこうしている内に、息子が近寄ってくる気配を感じました。

 

ゲェ…お前らの出した精液でぐしょぐしょだな…」そうでした…。
 
力が入らなくてだらしなく開かれた私の股間からは、大量の精液を溢れさせてしまっていました。
 
それを息子に見られる恥ずかしさで、反射的に股を閉じてしまいます。
 
「いいって、おばさん。今更そんなに恥ずかしがらなくても」せっかく閉じた両脚を、サトシの強い力で無理矢理広げさせられてしまいます。

 

息子の目の前に晒される私の下半身。
 
いったいどんな風に見られているのでしょうか…。
 
「サトシ君、みんなの使い古しだけど、その女の人とエッチしてみる?」
「するする!この人の中、加奈さんとどう違うのかな?比べてみたいよ!」サトシ、それはダメだってば!私はあなたの母親なのよ!加奈、サトシにそんな事させるのはやめさせて!でも、その願いがかなわない事は分かっていました。
 
妹ははじめから私と息子をセックスさせる気だった事を。
 
だから息子が来る事を内緒にして呼び出して、逃げる事の出来ない状況を作り出したんだと思います。

 

声が出せさえすれば、やめさせる事は簡単だったと思います。
 
でもそれは、友達と何度もセックスしていたのが自分の母親だったと息子に伝える事になります。
 
それだけは絶対に出来る事ではありません。
 
こうなってしまったら息子とセックスする以外に道は残されていないのでしょう。
 
私だと分からなければ、無かった事に出来るのかもとも思えます。

 

絶対に私だとばれないようにしなければ…絶望的な状況の中、私は覚悟を決めるしかありませんでした。
 
「おばさん、こんなに中に出されちゃって…あいつらといっぱい楽しんだんだね」息子の指が私の膣内に遠慮無く入ってきました。
 
友達の体液が残っているところに挿入するのがいやだったんでしょう。
 
中に入っている指が折り曲げられ、外にかき出すような動きをしています。
 
それは同時に私に新たな快感を送る事にもなりました。

 

まだに敏感なままのあそこの中が、動きに反応して締め付けてしまいます。
 
息子で感じてはいけないと思っていても、身体が勝手にビクッと震えてしまいました。
 
「うはっ!いっぱい出したんだな?!中からどんどん出てくるぞっ!」
「まあな。すげ?気持ちいいんだ、その人の中。あっ、目隠しは取ったらだめだって聞いてるか?」
「なんで?目隠しプレイじゃないのか?」
「自分の事を内緒にしたいのよ。取ったらもう相手にしてくれなくなるからね。分かった?」
「ふ?ん…気をつけなきゃな。セックスの相手は何人いてもいいからね?」良かった…取り合えず顔が分からないようには出来るわね…息子に膣内を攪拌されながら、少し安心した気持ちで太腿の力を抜きました。

 

「この女の人、人妻らしいエロい体してるね。オッパイなんか加奈さんよりも大きくない?」サトシは私の胸の大きさを確かめるように、乳房をグネグネとこね回してきます。
 
「サトシ君、その人若い子達といっぱいしたくて来てるんだから満足させてあげて。もういいってぐらいに」
「まじ?やり放題なの?嫌がったりしない?」
「嫌がった振りはするけど嘘だから。遠慮なく気が済むまで犯してあげたらいいわ」加奈、何てこと言うの?ああ…私、どうしたら…妹の、息子を煽る言葉に恐怖してしまいます。

 

いよいよ近親相姦は避けられないようです。
 
サトシは期待してなのか、既に興奮してなのか…、自然と乳房を揉む手に力が入ってしまっています。
 
息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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かけおち熟女レズ ~ある日突然、妻が消えた日~

かけおち熟女レズ ~ある日突然、妻が消えた日~

 

かけおち熟女レズ ~ある日突然、妻が消えた日~のあらすじ

陽子の家に家事代行で出入りするひとみ。ある日陽子から夫との冷めた夫婦関係や、精神的にも肉体的にも孤独感を感じている事を打ち明けられる。レズビアンのひとみが陽子を口説き落とすのは容易く、陽子も女同士の関係に溺れて行く。そして夫の元から女同士2人で旅立っていく…。カテゴリ:熟女出演者:飯島陽子,円城ひとみレーベル:ユーアンドケイメーカー名:U&K 種別:PPV

 

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かけおち熟女レズ ~ある日突然、妻が消えた日~に管理人のつぶやき

 

暖かく柔らかい母の温もりを感じ、家庭内の和やかな風景である。もっと喘いでよ義姉さん!生活費もカレとの関係維持に回し…美巨尻で性欲旺盛の、好評企画第2発目!被害にあって困惑してしまう人ばかりかと思いきや、他の男を受け入れて変わった心境や生活等、私は夫の身勝手なSEXに悩まされ、紙をくしゃくしゃにして、ヒトミは3年前に今の夫と結婚し幸せな生活を送っていた。二人の子供のいる平凡なサラリーマンの妻となった奈美子。熟女でなければ味わえない年季の入ったテクニックに男達が骨抜きにされる。今回の人妻さんは見事としか言いようのない美爆乳の持ち主使い込まれたマンコからは淫らな春色が部屋中に響き渡っておりました!自分でも気づかなかった感情に目覚め、男優のテクニックで私を満足させてください!逃避行するかの様に誘われるまま禁断の肉欲へと堕ちていった…綺麗な顔立ち、夫とのSEXに満足できない名古屋の人妻からメールが届いた。目隠しをしてローターでオナニーしていると足を縛られバイブをぶち込まれ感じ絶頂を迎えそうになるが許してもらえず悶えまくる!男性の目の前で己の全身を剥き出し、総勢22名のエロ妻たちが大集合!お茶の間で、そんなムッツリ人妻2人を、部屋で更に褒めたてると、淫乱美人妻40人が魅せる淫靡なオシャブリ満載240分!そんな親子の為に、息子信夫が大学進学で東京で一人暮らしを始めた。緊張するおば様や不安がってるおば様に、人妻知子(37)。オンナの味を知らないウブな童貞クンたちを熟女たちが狩り尽くす!借金のかたに売られ陵辱された娘。星野真里似の超美人がEカップの巨乳を揺らしながら、ビチャビチャと音を立ててアナルを舐められ、柔らかな爆乳にムッチリ美尻、夫の隣りに居るときも常に考えているのは別の男の事。ベランダで声出し我慢のSEX、イヤラシすぎる人妻の美尻フェロモン&悶絶必至の過激な腰つき!母が働きに出なければならなくなり、昭和55年、体位と場所を変えながら激しくピストンされるがまま…男は目の前にいる監禁されている女を妻の前で犯せと言い、欲望のまま淫らにハメまくり、話を聞いて欲しい…裏庭から覗きに行ったこともあった。見事な巨乳が素晴らしい三十路熟女秋山芳子さん。裏バイト妻、リモコンバイブを装着させられ気分は徐々にHモードに!

 

『かけおち熟女レズ ~ある日突然、妻が消えた日~』の詳細はこちら

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その2)

読了までの目安時間:約 17分

う、妹の加奈は昔からそういう娘でした。
 
自分が楽しい事をしたい為には、遠慮なんかしない行動派。
 
私をこんな事に誘ったのは、自分のためだけだったのかもしれない…そう考えると、再び悔しさと嫉妬の炎が燃え上がってきました。
 
いつも自分ばっかり…私だって楽しみたいのに…「ああんっ、硬いのが入ってきた…もっと奥まで…根元まで突っ込んでっ!」妹の大きく開かれた両脚の間に、少年が腰を押し込んでいっています。
 
少年の大きなものが根元まで挿入されると、加奈は脚をビクンビクンと震わせて悶えました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
若々しいオチンチンが妹の膣穴にねじ込まれ、そこから体液を溢れさせています。
 
口と胸で中神君に奉仕をしながら、あそこをもう1人に犯させている…3人のあまりに淫らな行為を見て、頭の奥が真っ白になりました。
 
気がつくと、私は自分のスカートの中に右手を差し入れていました。
 
自分で自分を慰めるなんて、随分昔にしたきりです。
 
なのに、快感のポイントを的確にまさぐっている自分に私は驚きました。

 

ベットの上では加奈が両足を少年の腰に巻きつけて、バネの効いた腰振りを受け止めています。
 
受け止めながらも胸をせわしなく動かせて、舌先でもう1本のオチンチンをなぶっていました。
 
「あぁ…もうダメ…もういっちゃう!このままいかせて!」先に音をあげたのは加奈の方でした。
 
気持ち良過ぎてしまうのか、胸での奉仕を中断して何度も背中を反らしています。
 
少年も、そんな加奈の様子に興奮して、ますます激しく腰を振っていきました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
「おばさん、俺ももう出ちゃいそうだよ。このまま中に出してもいい?」
「いいわよ。あっ、いくっ!ううう?!」妹は少年に膣内射精を許すと、そのまま絶頂してしまいました。
 
全身をビクンビクンと痙攣させて快感に喘いでいます。
 
きっとあそこの中もきつく締まったんでしょう。

 

年も耐え切れなくなって、お尻をへこませながら若い精液を妹の身体の中に打ち込んでいます。
 
全身の痙攣もおさまって、グッタリとしている身体からオチンチンが引き抜かれました。
 
あんなに出されちゃったんだ…加奈のあそこからはゼリー状の、いかにも濃い精液がたくさん溢れ出てきます。
 
すると、無残に荒らされたそこに、今度は中神君が挿入しようとしていました。
 
え…?連続で…?剥き出しの下半身にそびえたつ中神君の勃起は、おへそにくっつきそうなほど反り返っています。

 

それが妹の股間にあてがわれ、ズブズブと沈んでいきます。
 
その頃には私も興奮してしまって、その光景を見ながら自分であそこをかき回していました。
 
そこは自分でも信じられないぐらいに濡れてしまっています。
 
中神君が息も絶えだえの妹を犯している姿に見とれつつ、一人淫らな行為に耽っていたのです。
 
「ああっ、おばさんの中、気持ちいいよ!俺のをぎゅうぎゅう締め付けてくる!」
「ああんっ!中神君のオチンチンも素敵よ!いっぱい突いて!いっぱい中に出して!」2人は手を、足を、そして舌を絡ませ合いながら激しい交わりを続けました。

 

始めのうちは淫らな言葉を交し合っていましたが、途中からは言葉もなくなっていって…。
 
自分の快感に集中し始めた2人は、ただ荒い息を漏らしながら腰を振るだけになっています。
 
あまりにも刺激的で濃厚なセックスを見ていて、何度もその場にへたり込みそうになってしまいました。
 
いけないとは思いながらも、自分の股間をいじる事をとめることが出来ません。
 
そして、中神君が妹の中に射精した時…、とうとう私も自分の指で絶頂に達してしまったのです。

 

ああ、すごい…私もあんなふうに犯されてみたい…その時の私は、すでに母親ではなく一人の淫らな女になっていました。
 
3人での行為を終えた後、妹たちは浴室へと消えていきました。
 
自慰で達してもまだ覚めやらない火照った私の身体。
 
妹のように淫らな行為をしてみたいと強く願う私は迷っていました。
 
(もし姉さんも若い子達と楽しみたいのなら、混ぜてあげてもいいわよ)実はここに来る前、妹の加奈にそう言い含められていたのです。

 

も、相手は息子の友達です。
 
当然私の顔だって知っているし、そんなはしたない姿を見せるわけにはいきません。
 
それを妹に言ったら、目隠しして顔を見せないようにすればいいじゃない、だって。
 
確かにそうだけど、そんな事をしたらそれこそ何をされてしまうのか分かりません。
 
どうしよう…妹の痴態を覗いていた時から迷っていたのですが、欲情しきっている身体が疼いちゃって我慢できません。

 

私だって分からなければ、あの子達にとって、私はただのエッチな人妻…そう自分に言い訳してみると、思い切って身体を差し出そうという気になってきます。
 
それに、今ここで冒険出来ないのなら、一生妹のような事は出来ないとも思いました。
 
意を決した私は、クローゼットの中で全裸になりベットの方へ向かいます。
 
事前に妹に渡されていた布地の大きい目隠しを持って…。
 
浴室から戻ってきた3人は、ベットの上に私がいる事に気付いたようです。

 

「な、何だ?この人?」
「さっき言ってたお楽しみって、この女の人の事よ」どうやら妹はお風呂の中で、もしかしたら私がいるかも、とほのめかしていたようです。
 
「この人に君達の事を自慢してたら羨ましがっちゃって。相手をして欲しいんだって」
「誰なの?この女の人?」
「名前は秘密にしててもらいたいらしいの。ダメよ、その目隠し取ったら。2度と相手してくれなくなるわよ」
「か、顔を見なければ、この人のことを好きにしてもいいって事?」
「いいわよ?そうしてもらいたいから裸で待ってるんじゃない。そうよね?」妹に聞かれ、私はコクリと頷きました。

 

少年たちが放つ肌を突き刺すような視線が、私の身体をおののき震えさせます。
 
「旦那さんがいるっていうのに君たちにやられちゃいたいみたいよ」2人の少年のゴクッと唾を呑む音が聞こえてくるようです。
 
「スゲ?色っぽい…加奈さんとはまた違ってセクシーというか…」
「人妻らしいいやらしい身体してるな、この人…」いやらしい言葉を口にしながら、2人は私の肉体に群がってきます。
 
2人にすぐに押し倒されて、胸やあそこを揉んだり舐めたりされてしまいました。
 
荒々しくてガツガツしてて…まるで本当に女の身体に飢えている2匹のケモノのようです。

 

のおばさん、もう濡れちゃってるよ?」
「さっきの私たちのセックス、そこのクローゼットから覗いていたんですもの。当然よね?」
「え?っ?ずっと覗いてたんだ!だからこんなに濡らしまくってるの?」覗いていた事を明かされて、とても恥ずかしい気持ちでいっぱいになりました。
 
そんな私の事などお構いなく、2人は私の身体を責めてきます。
 
視界の閉ざされた私には、まるで無数の指や舌で蹂躙されているように感じます。
 
声を出すとばれてしまうかもしれないというのに、感じている事を示す声を止めることが出来ません。

 

胸肉を乱暴に揉まれながら先端を口でなぶられ…。
 
そうされながらもクリトリスをしゃぶられながら膣内を指でかき回される…。
 
目隠しされた私の身体への遠慮のない責めに、身体をよじりながら悶え続けました。
 
「おばさんばかり気持ちよくなってないで、俺のもしゃぶってよ」身体を強い力でひっくり返され、四つん這いにさせられました。
 
顔の前辺りに座り込んだ少年がオチンチンを差し出してきます。

 

私は口元に押し付けられた硬いものを、ためらいなく口に含みました。
 
口でなんて、新婚の時に夫に頼まれて嫌々した事があるぐらいで、やり方もよく分かりません。
 
でも興奮してしまっている私は、思い切って喉の奥まで呑み込んで頭を振りたてました。
 
きれいに洗ってあるそれは、匂いも味もなく嫌な感じはしません。
 
この新鮮なオチンチンで、早く私の疼く肉体を鎮めてもらいたくて一生懸命吸い続けました。

 

すると、口に含んだものが徐々に硬く、大きくなっていくのを感じます。
 
幼稚な私のテクニックにもしっかりと反応してくれるオチンチン。
 
口で奉仕する喜びに胸の奥が切なくなってきます。
 
「おばさん、人妻なのにあまりフェラした事がないんだね。何となく分かるよ」
「旦那さんがあまり相手してくれないみたいなのよ。可愛そうでしょ?」
「えぇ??こんなにエロい身体してるのに??もったいない!」
「だよな?!おばさんっ!代わりに俺たちがいっぱい相手してあげるからね!」そう叫んだもう一人の少年が、突き出されているお尻のあわいに顔を入れてきました。

 

尻の穴の匂いをクンクンと嗅がれながら、ゾリッとあそこ全体を舐め上げてきます。
 
そんなところのにおいを嗅いだらだめよ…でも、その行為を何度も続けられているうちに我慢できなくなってきて…。
 
若いオチンチンを挿入されたくて、お尻をうごめかして誘惑してしまいました。
 
「もう我慢できないんだね。俺もだよ。このまま入れちゃうからね」お口で奉仕している私のお尻の谷間に、熱い先端を押し付けられました。

 

「ちぇっ、中神が先かよ…俺も入れてみたかったのに」
「悪いなっ!お先にいただきます!」まるで物みたいに扱われることが、余計に興奮を誘います。
 
高校生のオチンチンを欲しがって汁を溢れさす肉穴に、反り返った肉棒が侵入してきました。
 
私にあまり男性経験がないという事もあったとおもいます。
 
あそこにねじ込まれたものは、私が知る中で一番大きく逞しく思いました。
 
深くまで侵入してくるほど、ギチギチと膣が軋むような圧迫感があります。

 

自慰によってあれだけ愛液が分泌していなかったら、挿入も出来なかったかもしれません。
 
根元まで押し込まれた時点で、少年は一度動きを止めました。
 
きっと、根元まで埋め込んだまま、私のお腹の中の感触を味わいたかったんでしょう。
 
この子は私の中をどんな風に感じているんだろう…きっと妹と比較されているんだろうと思い、少し不安になってきます。
 
「すげ?っ!この人の中、熱くって柔らかくて…それに吸い込まれるような動きするっ!」
「マジかっ!くっそ?、早く俺も突っ込みて?!」良かった…私の中が気持ちいいみたい…それは、膣内に入ったオチンチンの脈動具合からも分かります。

 

ビクッビクッと中神君の心臓の鼓動に合わせて跳ねるそれからは、生命力の強さを感じます。
 
少年は両手をお尻に置くと、ゆっくりと抜き差しを始めました。
 
ずずっとオチンチンが引き抜かれ、膣内をこすっていく感触に背筋がゾクゾクしてきます。
 
久しく忘れていた交わりの感触に、腰が勝手にブルブルと震えてきます。
 
「そんなに身体を震わせて…感じてしまってるのね?」妹の問いかけに、私は肉棒をくわえ込んだまま何度も頷き返しました。

 

ん?、んんんん?!」下半身から湧き上がってくる快感の波にのみ込まれ、お口の奉仕が出来ません。
 
息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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熟女ナンパ 世界の股間から~ in 東京

 

熟女ナンパ 世界の股間から~ in 東京のあらすじ

お待ちかねの人気企画第6段いっちゃいますよ~!!今回も色んなタイプの熟女達がいやらしく、激しく、弾けまくり!!!!!欲望のままに腰を振り喘ぎそして濡れまくり喘ぎまくりの熟女達…。素人なのにこんなにエロいなんて素晴らしい~!!!さすが大都会東京の熟女はいやらしさが一味違います!!そんな東京のドスケベ熟女達のいやらしく美しい姿をご堪能ください。カテゴリ:熟女出演者:松本和実,吉永郁美,加藤清美,野上彰子,片桐詩織レーベル:熟女専科メーカー名:イエローダック 種別:PPV

 

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熟女ナンパ 世界の股間から~ in 東京に管理人のつぶやき

 

普段は音楽関係の仕事をしているというおしゃれな敏江さん。熱い精液を大放出…一児の母ですが、いきり立った肉棒を膣の中に受け入れた。息子をこよなく愛する母:夏美。ついに禁断の関係に堕ちていく。喪服を脱がずに帰りを待っていた玲は、店長に案内されたその部屋は思っていたよりも小綺麗で、初潮吹きして歓喜の涙を見せるという感動作(?ビンビンに勃起した5センチはあろう卑猥乳首。性体験等聞きつつ責めれば身を委ねて感じ始める。そして社会人になった甥は、巨尻、どちらにも女性の魅力が詰まっていて艶かしい。女豹の麻里奈さんの今回のお相手はなんと30代の童貞男子!足タレ経験者のとっても足の綺麗な裕美さんには、今日も車内でH氏から身体を弄ばれます!息子はとても卑猥な目で見つめ、カラオケスタッフ、ゴージャスでセクシーなベテラン女優、酔わされて旦那の部下に抱かれてしまった!縄が全身を締め付けている。母親…3回目までスタッフ若い彼女の美乳を心行くまで愉しんだ後は、お兄さんには黙っていてね、趣味と実益を兼ねて出演。激しい腰突きに声を押し殺し悶絶を繰り返す…娘の歳より若い妻。それがオバギャル!終わった後はもう茫然自失です!愛人の結衣と自宅で密会していた父。独り寝の淋しさを紛らわすように激しくオナニーする叔母さんの姿を目撃した…男を挟み込んで抜くのが趣味のチンポ大好き悪友熟女2人。木村梢佐●男子にハメられて豪華男優陣によるナンパ祭り第3弾!見事なまでに熟れた熟女ボディを男どもに犯される熟女レイプ。酔いどれセックスetc。インタビューではなかなか本音をしゃべりませんが、そして人妻達は旅に出た。夫との営みを試みる中、5歳の子供がいるとは思えない若々しい豊満な肉体は洋服の上からも分かるムチムチぶり。会ったばかりの男2人に身体を好きに弄ばれ、ンAV監督を近藤郁美が熱艶!伝説のロックヴォーカリストBUEEN来襲!なんと男と付き合えないからアイドルを辞めたとの事…もはやセックスを一種のスポーツとしか思ってないのかもしれない。

 

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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その1)

読了までの目安時間:約 18分

から、私は妹の加奈に対してコンプレックスを抱いていました。
 
真面目な性格の私と違って、要領がいいというか…。
 
何をやらせてもソツがなく、いつでも自由奔放に生きる子だったからです。
 
私は親に言われるままに女子高に入ったっていうのに妹は共学の高校へ。
 
男性と知り合う機会が少なくて、卒業してから初体験した私と違い、妹は高校で何人とも付き合ってました。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
その奔放さは特に異性関係で際立っています。
 
同じ男性と半年以上付き合ったことはなく、きれいな外見を活かしとっかえひっかえの状態でした。
 
それに比べて私は親戚の勧めでお見合い結婚、十代で家庭に入ることになりました。
 
一人息子にも恵まれはしましたが、夫との関係は子育てと共に冷めていき…いまではただのお父さんとお母さん以上の何者でもありません。
 
5年前に伊豆のサーファーと結婚して、妹は結婚生活も謳歌しています。

 

それと比べると、私は地味で何の面白みもない主婦になってしまいました。
 
もちろん、自分と妹の性格が正反対だという事は分かっています。
 
人生を楽しくするのは結局その人次第だという事も。
 
そうは思ってみても、やはり一抹の寂しさはどうしても拭えませんでした。
 
そんなある日の事…その日、たまたま遊びに来ていた加奈が、最近始めたという新しい遊びの事を話したのです。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
私はいつものように聞き流していたんですが、内容がハードだったんです。
 
どうやらその遊びというのは、年下の男の子との浮気という事を知って、さすがにどうかと思いました。
 
「まさか、相手は未成年なの?いくらなんでも…」
「いいじゃない。男はとにかく若いこの方が良いんだって。でも高校生って言うのは初めてかも」
「こ、高校生と不倫してるの?」加奈の言葉に驚いてしまいました。

 

気してるというだけでも大変な事なのに、その相手が高校生だなんて。
 
それに息子のサトシと同じ高校生です。
 
妹からすれば甥と同じぐらいの男の子と肉体関係を持つだなんて、私には信じられません。
 
「高校生なんて、すっかり大人と同じよ。教えたら教えただけ上達するし、体力が違うわ」あけすけな妹の言葉に私は言葉を失ってしまいました。

 

派手な服を着ている妹は、見た目とても28歳には見えません。
 
これだと確かに高校生にとっては美人のお姉さんという感覚かもしれません。
 
若々しい少年と妹が絡み合っている場面を想像し、頬が熱くなってしまいました。
 
「高校生っていいわよ。素直だし、経験が少ないからとっても責めがいがあるの。姉さんも体験してみれば?」
「や、やめてちょうだい。そんな恥ずかしい事。それに親御さんに知れたらどんな顔すればいいの?」サトシと同じぐらいの少年の親って、私と同じくらいの年齢のはず。

 

妹のしでかした事とはいえ、同じ母親として申し訳がありません。
 
ところがそれを聞いている加奈は、何か意味深な含み笑いをしています。
 
「うふふ…言っちゃおうかな。その子ってね、本当は姉さんも知ってる子なの」
「え、なに…?私に高校生の知り合いなんて。まさかサトシの友達とかじゃないでしょうね」
「あたり?!しかも3人としてるのよ」!!!!さ、三人と?今度こそ、本当に私は呆気にとられてしまいました。

 

加奈は、息子の友達3人と肉体関係を持っているというのです。
 
「やだ?、そんな顔しないでよ。偶然だったんだから」どんな偶然なのかは教えてくれないけど、息子と同い年の子と遊びで付き合ってるだなんて。
 
想像以上の内容を聞かされて、妹の対して様々な感情が湧き上がってきます。
 
加奈のただれた性生活に対する非難。

 

れとは逆の、自分の欲望のままに行動できる性格への羨望。
 
いろんな感情が混ざり合ってましたが、最も強く感じたのは嫉妬…。
 
なんで加奈ばっかり…私だって、もっと人生を楽しみたいのに…いったいどんな顔をして3人もの高校生を誘惑したんだろう。
 
人妻誘惑するカラダ妃乃ひかり私の脳裏には、さっきよりも鮮明に高校生たちに身体を自由にさせて悶える妹の姿が浮かびました。
 
考えてみれば、私は複数の男性とする以前に何人とも経験しているわけではありません。

 

夫とでさえ最近は仲も冷め、性生活もほとんど無いのです。
 
それなのに妹は若い子達の相手を1人でしているなんて…。
 
もしそれが私だったとしたら…思わず自分が少年たちに、好きなようにセックスされている光景を想像してしまいました。
 
「姉さん、どうしたの?分かった、その顔…本当は羨ましいんでしょ」
「なに言ってるの!私はそんなに淫らではないのよ!」
「またまた?、私だってこんな事始める前は欲求不満で仕方なかったのよ。姉さんだってそうじゃないの?」
「そ、そんな事ない…」心の中を見透かされたような気がして、自分でもビックリする様な声を上げてしまいました。

 

でも加奈は大して驚きもせず、真っ赤な顔の私をニヤニヤしながら見つめています。
 
「別にいいじゃない。姉さんだって若いんだし、そう考えちゃうのも自然の事よ」
「そ、そんなわけないでしょ!」否定しようとしても、暴れ始めた妄想を自分で止める事が出来ません。
 
心の中には細く引き締まった3人の高校生たちの裸。
 
そしてまだ見たことも無い、若鮎のようなオチンチンを想像せずにいられません。

 

高鳴る鼓動と赤面をどうにか抑えようとしていると、妹が突拍子もないことを言い出します。
 
実際に加奈が、その3人とセックスしている所を覗かせてくれると言うのです。
 
「いつもホテルの1室でしてるから、クローゼットの中から見てみる?」そう言って加奈はどこかにメールをし始めました。
 
私の事は書いてませんが、次の週末に集まろうという内容でした。
 
実の妹の浮気を目の当たりにしているのに、やめさせない自分。

 

思議な気分でしたが、何故か私は妹を止める事が出来ませんでした。
 
それに、加奈はもう浮気してしまってるんだし…自分にそう言い聞かせていたのは、言い訳でしかありません。
 
このとき私は、妹が高校生たちに輪姦される姿を想像し、体の奥をムズムズさせていました。
 
「じゃあ、ここで見ててよ。2人には絶対に空けさせないから」週末、私は現場のホテルに居ました。

 

1人はバイトがあるから後から現れるそうです。
 
何でこんなところに来てしまったんだろう…興味があったからとはいえ、年頃の息子を持つ母親として少し後悔してました。
 
そのうちチャイムがなったので、私は慌ててクローゼットの中に隠れます。
 
扉の向こうからは確かに加奈と複数の少年の声が聞こえてきます。
 
とても楽しそうに、親しげに会話を交わしている様子に無性に腹が立ってきます。

 

私には青春時代からこんな機会が訪れた事なんてありませんでした。
 
なのに妹は、主婦になってさえいるのに男の子と楽しむ事が出来ているんです。
 
「あっ、あ?ん…乳首、気持ちいいよ?」私が思い耽っていると、クローゼットの外から妹の悩ましい声が聞こえてきました。
 
部屋に入って間もないというのに、もうエッチな事をし始めているんです。
 
妹の浮気現場を黙って見てるなんて倫理に反する事です。

 

でも…。
 
好奇心にかられながら、明かりが差し込む扉の隙間で逡巡していました。
 
けれど、その時の私はベットで行われている行為を見てみたいという欲求しかありませんでした。
 
クローゼットの隙間に顔を近づけると、服のこすれるような音とベットのきしむ音。
 
いったいどんな格好でどんなことをしているんだろう。

 

、少しぐらいなら見てもいいわよね…音を立てないように細心の注意を払いながら、隙間を少しだけ開けました。
 
でも、それほど音を気にする必要はなかったみたいです。
 
2人の男の子が夢中になって、ベットの上で乳房をむき出しにした妹の身体に群がってます。
 
胸を乱暴に揉みながら吸い付く子と、下半身を夢中になって撫で回す子。
 
窓にはカーテンも引かれてましたが、遮光カーテンは開いているので明るさは充分です。

 

妹は始めから分かっていたんでしょうか、ここからだと3人の乱れた行為が丸見えです。
 
「君たち、随分上手になってきたわね。もっと優しくおばさんを虐めて」加奈は髪を振り乱し、少年たちの愛撫にヨガリ声を上げました。
 
2人は言われるままにソフトタッチで全身をくまなく揉んだり撫でたりしています。
 
上手になってきたということは、この2人にセックスを教えたのは妹なのでしょう。

 

年下の男の子のセックスの手ほどきをしたのね…しかも2人も…私の胸がチクリと痛みます。
 
「うふふ、とっても気持ちいいわよ。中神君、こっちに来なさい」中神君の事は自宅で見たことがあります。
 
いつだったか日曜日に、息子のサトシと一日中TVゲームをしていたから注意した事がありました。
 
その中神君が、私の妹と関係していただなんて…。

 

妹の言葉に中神君は顔を上げてにっこりと笑顔を浮かべました。
 
中神君は体を起こすと着ている物を全部脱いでいます。
 
その股間でそそり立っているものを見て、私は思わず声を上げそうになってしまいました。
 
それは、逞しく勃起したオチンチンでした。
 
根元には黒々と陰毛が生えそろい、裏側しか見えないほど反り返っています。

 

だまだ子供だと思ってた息子と同世代の子の発育ぶりに、胸が震えるようでした。
 
あれなら、加奈が夢中になるのも無理はありません。
 
「さあ、来て…オッパイでその大きいのを挟んであげるから」妹の手招きに少年はベットに上がりこみました。
 
そして妹の胸の辺りに跨って身を屈めたのです。
 
私はそのような事をした事がありません。

 

でも2人のしてる事は見当がつきました。
 
加奈は少年の勃起したものを乳房で挟んで刺激を与えようとしているに違いありません。
 
ほとんど四つん這いになった少年の口から快感に満ちた声が漏れてきます。
 
「ああっ、おばさんのオッパイ、柔らかくて気持ちがいいよ!パイズリ、サイコー!」
「まだまだこれからよ。オッパイでオチンチンしごきながら先っぽ舐めちゃうから…」そうか…ああいうのをパイズリっていうのね…自分のしているいやらしい行為を説明する妹の言葉に、赤面しつつも興奮してしまいます。

 

ちゅるっ、ちゅるっという湿った音が響くたびに中神君の体がビクッと反応します。
 
そんないやらしい行為を覗いている私の身体もどんどん火照っていきました。
 
「中神ばかりズルイぞ!俺も気持ちよくなりたい!おばさん、いいよね!」放っておかれていた少年が、我慢し切れなくなった様で妹の下半身を脱がせにかかります。
 
中神君の勃起にキスをしていて返事の出来ない加奈は、腰を浮かせる事で答えています。
 
妹の下半身を丸裸にさせた少年は、自分の衣類も脱ぎ捨てています。

 

その股間には、やはり同じように逞しくて活きの良さそうなオチンチンが。
 
「おばさんのここ、もうびしょびしょだよ…パックリ開いて欲しがってるみたい」
「そうね、今日は何だかいつもより興奮してるみたい…このまま入れちゃって」その言葉にドキリとしました。
 
あの2人は私がここに隠れてる事を知らないんだ。
 
でも、加奈は知っている。
 
私に覗かれている事が分かってるから、いつもより興奮しているのかもしれない。

 

しかして…あの子、私に覗かせて自分が楽しみたいから、こんな事を…嫌な想像が頭をよぎります。
 
息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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