告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

炬燵の中で嫁のママ友のミニスカートの中に手を入れおまんこ悪戯で秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

私は34才、嫁31才。
若いときは遊んでいたこともあって少し遅めの結婚だった。
 

年子供ができたことで、嫁は子育てサークルのようなところによく顔を出しており、幅広い交友関係をもっている。
21才の若いママさんともメールしたり食事したりしているらしい。
 

の中でも特に仲の良いママさんがうちにご飯を食べに来ることもある。
今年の正月明けくらいだったか24才と28才のママさんがうちにご飯を食べにやってきた。
 

ちろん子供付きで。
私はそれなりに料理が出来るのでそういうときの夕食は私が作ることになっている。
 

女たちが夕食を食べながら盛り上がっているテーブルに私が料理を運ぶといった居酒屋感覚の食事会なのだ。
料理も一段落して子供たちも寝ている、後は酒を飲んで盛り上がるだけだが、私以外はもうだいぶ酒が入ってテンションがあがってきている。
 

マ2人、嫁、私でこたつを囲んでいる。
私の左に24才の美里ママ、右に28才の涼子ママ、向かいに嫁といった構図だ。
 

は皆に追いつこうとビールをグビグビと飲んでいたが、時々私の足と美里ママの足がこたつの中で当たることがあった。
若い美人のママさんだ。
 

れだけで息子が堅くなっているのがわかった。
美里ママはミニスカートにニーハイのソックスといういでたちでやって来たが、こたつに入る前こたつの中が臭くなるといけないからといってソックスを脱いでいた。
 

く考えるとこたつの中では彼女の下半身はむき出しに近い状態だった。
こたつの中の涼子ママの下半身も気になったが、美里ママに神経を集中することにした。
 

間が経つにつれて足が当たる頻度が増えてしばらく密着してしまうこともあった。
向こうから押しつけてくるといった感覚さえある。
 

全に堅くなってしまった息子が勇気を出せとせがんでくる。
足の指先で彼女のふくらはぎあたりをさわさわしてみる。
 

ると、美里ママは私をちらっと見て微笑んだのだ。
こうなったらやるしかない。
 

は少し疲れた振りをして片肘をついて横になる。
身体は美里ママの方を向いている。
 

ょっと不自然な状態だがこたつの中で少し手を伸ばせば美里ママのすべすべした足に手が届く。
そして大事なところにも手が届きそうだった。
 

3人は子供の話で大盛り上がりで私のことなんか気にしていない様子だったので、思い切って美里ママの太股をすりすり触った。
さわり放題だったので、少し手を伸ばして美里ママの大事なところに手を伸ばした。
 

ると、「ここはだめ」とでも言うように美里ママが私の手を優しく握った。
その頃には美里ママはだいぶ私寄りに座っていたのでやりたい放題出来そうだった。
 

際大事なところに手は届いていないが美里ママの下着を直に触ることは出来ていた。
少し、体勢を変えてお尻の方に手を伸ばす。
 

の手は既にスカートの中に入っているので下着の上からお尻を触っている状態だ。
もう、私の興奮も限度を超えている。
 

そらくもう少し神経を集中させれば全くペニスに触れずして射精することだって出来そうなくらいだ。
彼女の下着を触りながら何色か想像してたり、もしかして今頃美里ママのあそこは大洪水なのかな・・・なんて想像を膨らませると美里ママが欲しくなってなんだか切なくなってきてしまう。
 

は完全に寝そべってしまい、こたつの中で私の右手を彼女の股間に手を伸ばす。
彼女も今度は受け入れてくれた。
 

なり熱くなった股間に手を挟む。
下着の上から彼女の大事なところに愛撫する。
 

ばらくして急に私の手を美里ママの太股がきゅっと挟んだ。
おそらく、気持ちいいポイントに達したのだと感じた。
 

のあたりにクリがある。
微妙な強さで刺激し続けるともぞもぞし始める。
 

も、他の2人にばれることだけは絶対避けなければならないので、あまり無茶は出来ない。
下着の上からクリをいじっている私の手を、美里ママの手が優しく包み込んでいた。
 

して、しばらくして食事会はお開きになった。
その夜は、美里ママのことを思い出して一人で果てた。
 

日後、嫁の携帯から美里ママのメルアドをゲット。
思い切って美里ママにメールしてみた。
 

女もあの時すごくドキドキして、そして、とても気持ちよかったと返事をくれた。
そして、やっぱり美里ママのあそこは無茶苦茶濡れていたそうだ。
 

れからメールのやりとりを続けて2人だけで会うようにもなった。
子供がいるので頻繁に会うことは出来ないが、2人で会う時間は大切な時間になっている。
 

出会い系の若妻と生ハメセックスでザーメン顔射の精液まみれで浮気体験

読了までの目安時間:約 6分

出会い系サイトで知り合った若妻(24歳)とアバンチュールしちゃいました。
知り合ってすぐに電話で話してみると、凄くかわいらしい声の女性でした。
 

んでも子育てに少々疲れ気味で、息抜きに遊びにいきたいとのこと。
電話の後ろで、子供たちの声がします。
 

那が当直のときに、子供たちを寝かせた後で会う約束をしました。
彼女の家の近くの駅まで行き、わくわくしながら待ってました。
 

こうから黒っぽいコートを着たちょっと髪の長い色っぽい女性がやってきました。
とても子持ちには見えず、足が綺麗でミニスカートがよく似合います。
 

互いちょっと照れながら、手をつないでカラオケに行きました。
ボックスの中で結婚生活のことや、子育てのことなど色々話を聞いていました。
 

ールではそんなにエッチな話はしなかったのですが、こうなるとやっぱり男と女です。
僕のほうから自然とキスをすると彼女も受け入れてくれます。
 

スしながら彼女の胸を揉むと、恥ずかしそうな反応をします。
他人の妻の唇と胸を、自分が侵してるのだとおもうと股間はビンビンです。
 

が思い切って、「ホテルいこうか」と言うと、「それはだめ」とのつれないお答え・・・。
実は、駅の近くのホテルを調べておいたので、カラオケを出てからそちらの方面に何気なく向かっていました。
 

の間もずっと口説きながら、ホテルの前まで来ました。
口では拒否していますが、ちょっと強引に手を引くとホテルについてきました。
 

屋に着いてまだ渋っていますが、服を脱がせ優しくキスをすると観念したようでした。
子持ちですがスタイルがよく、乳首に吸い付くと「あ、あああ?ん!」と色っぽい声をあげます。
 

しにパンティの中に手を入れてみると、もう洪水状態でした。
旦那とは子供が生まれてから、ほとんどエッチしてないらしく久しぶりとのこと。
 

当に他人の女とエッチするというのは興奮しますね。
全身を舐め回し、お尻の穴も舐めてあげると「恥ずかしいよ~」と言いながら、マン汁を垂れ流します。
 

に指を入れてかき回すと「ビチャビチャビチャ」と潮を噴いてイってしまいました。
「初めて会った男に潮を吹く人妻か・・・。このことを旦那が知ったらどう思うんだろう?」などと考えると僕のチンポははちきれんばかりでした。
 

を聞くと、なんでも結婚前に付き合っていた彼氏の子供をおろしたことがあるということ。
今の旦那とも初めてのエッチで子供が出来てしまったそうです。
 

まり子供が出来やすい体質だそうです。
となれば、僕も生で入れるしかありません。
 

ュピ、ジュプ、ニュプニュプニュプ」とチンポを入れると、「はぁぁぁぁ~いぃ~あぁぁぁぁ~」と声にならない声を上げます。
僕のチンポはかなりビッグサイズですが先ほど潮を吹いているので、それが潤滑油となって意外にスムーズに入りました。
 

ぁぁ~、気持ちいい~」という彼女に僕は容赦なく腰を振ります。
部屋の全体に鏡が張ってあり、僕たちの結合している姿が見えさらに興奮させます。
 

ンパンパンと卑猥な炸裂音が部屋中に響きわたります。
僕が「旦那とのエッチとどっちが気持ちいい?」と聞くと、恥ずかしそうに「あなたとの方がいい~」と言ってくれました。
 

常位、バック、騎乗位等一通りの体位をこなすと、もう彼女は快感でぐったりしていました。
そろそろ僕もイキたくなって、「中に出しちゃおうかな~」と言うと「えっ、それはだめ~」とのこと。
 

きちゃったら、旦那さんとの子供として産めば大丈夫だよ」と言うと「だめだよ~」って二人で笑っちゃいました。
「じゃあ、顔に出すから出た精子ちゃんと飲んでね」と言うと「うん」と返事。
 

ああ~、出すよ出すよ!ああ~、イク~!!」と彼女の顔に大量発射。
顔中ザーメンまみれのまま、しっかり最後の一滴まで搾り取ってもらいました。
 

のザーメンの量は半端じゃないので凄く驚いていました。
結局この後も、シャワーも浴びず朝まで4回もしてしまいました。
 

の日以降もたまに会って危険日と言われても、構わず生ハメでエッチしていました。
最近旦那に浮気がばれたらしく、もう会えなくなってしまいましたが、たまにメールしているのでまた機会がないかな~って密かに考えています。
 

那は浮気を知っても、「それでもお前のことが好きだから」って言ってくれたそうです。
夫婦愛ですね。
 

那さんは凄くいい人のようです。
しかし、人妻って恐いですよね。
 

では旦那さんに貞淑な顔を見せて子供たちを育てているのに、初めて会った男に潮吹かされて、顔射されて、ザーメンごっくんまでしちゃうんだから。
さすがにこんな濃いエッチしたって旦那が聞いたら離婚だったかも。
 

りあえず、チンポ洗わないで4回も生ハメして多分ちょっとは中に精子出ちゃったでしょうが、妊娠はしなくてよかったです。

12歳の小学生の子供チンポを大人マンコでじゅっこじゅこ犯すド変態ショタコン主婦集団の犯罪告白

読了までの目安時間:約 6分

年の夏休み時期に団地の奥様たち3人と午前中に買い物に出かけました。
ある商店街を通った時に3人組の少年に声をかけられました。
その子たちは明らかに子供なんです。

 

12歳の小学生の子供チンポを大人マンコでじゅっこじゅこ犯すド変態ショタコン主婦集団の犯罪告白(イメージイラスト1)

 

いわゆる、ませガキです。
その中の1人の子が「おばちゃん、やらせてよ」とストレートに言ってきたんです。
私達はそういう子が大好物で「いいわよ」と返事をすると、その子は即答で驚いてました。

 

「ボクいくつなの?」と尋ねると「12歳」と答えたので唖然としました。
私は「ボク?おばさんを満足させられるのかしら?」と意地悪な感じで聞いたら他の子2人は怒られてると勘違いしたのか2人はこの場から去りました。
1人残った子は全然堂々としてて、「俺、友達のお母さんたち何人か喰ってるから」と自信ありげに言われ、「じゃあ、おばさんたち満足させてね」と言いながら12歳のボクちゃんをお持ち帰りしました。

 

12歳の小学生の子供チンポを大人マンコでじゅっこじゅこ犯すド変態ショタコン主婦集団の犯罪告白(イメージイラスト2)

 

れから一旦団地に帰り、車で奥様たちで借りてるアパートの一室へ。
車は私が出したのですが、後部座席では奥様2人と少年がはじめてました。
少年は2人の奥様と交互にキスを。

 

それから1人の奥様が少年のズボンのチャックを下し中に手を入れ「ボク・・・なんてモノ持ってるの?」とビックリしてました。
中からボクちゃんのモノを引っ張りだすと、もう1人の奥様も「ウソでしょ~」と驚いてました。
信号待ちの時にミラーで後ろを確認したら、凄い状況でした。

 

少年は奥様2人に挟まれながら2人に咥えさせてました。
少年の手は奥様たちのTシャツの中に入れて胸を揉んでました。
が、少年の股間にビックリです。

 

1人はカリを・・・もう1人は竿の方を・・・2人とも頭を動かしながら・・・たまに見える少年のモノは巨根でした。
20㎝はあろうかと思われる長さに血管が浮き出るほど太さ、あんなに大きなカリは初めてでした。
少年は2人のフェラに我慢できずに1人の奥様のお口の中に。

 

奥様が少年のザーメンのをゴクゴク呑んでる音がわかりましたが、半端ない量で「ボク、凄い量ねぇ!!とっても濃くて美味しかったわ」
「おばさん、初めてだわ。こんな量のザーメンと、とっても甘くてミルキーに感じたのは」と私ともう1人の奥様が「ズルイですわ。
12歳の1番濃いのを・・・」と羨ましそうに言いました。

 

ちょうどアパートにつき、即部屋に。
少年は最初に私を選び、ソファ-に座ると即開始です。
キスから始まり我慢できず、私は少年のモノを咥えました。

 

ェラは得意なものですから、バキュームフェラを少年にしてあげると即起ちです。
あまりに大き過ぎてカリを咥えるのが精一杯な程の大きさです。
私は少年の方を向いて上から跨りました。

 

顔は子供なんですが、モノだけは立派すぎです。
少年は「おばさん、もっと・もっと激しく動いてよ」
「ボク、大丈夫なの激しくして。おばさん激しいわよ」
「大丈夫だよ」と言うもんですからそれに応えて・・・少年は「まだ、まだだよ。
こうだよ。」と私の腰を掴むと下からガンガン突き上げられました。

 

私を抱きしめ、Eカップの胸に吸いつきながら怒涛の突き上げです。
私は少年の上で仰け反りながら「ダメっ・・逝っちゃう・・逝っちゃうから・・・そんなにしたらダメっ」と大きな声で連呼してました。
「おばさん、逝けばいいじゃん。ほら、ここでしょう?」と腰の動きを遅くしたかと思うと重たい突きで、カリを子宮の奥の壁にぶつけるように「これがいいんでしょう?」女の泣き所をしっかり知っていました。

 

そこの中は熱くなり、少年のカリはパンパンに張って「そろそろ逝くよ。出すよ。」と。

 

私は「ダメよ・・・中は」と拒否しましたが、「これでもダメなの?」ともの凄い突き上げです。
部屋中に突き上げる音が響き2人の奥様は唖然。
「これでも拒否できる?」と余裕です。

 

目の前にいるのはもう少年じゃなく、1人の男です。
私のカラダを必死に抱きしめながらガンガン突き上げてきます。
腰使いも上手い。

 

は少年のカリで子宮をえぐられた感じになり「中に出してぇ~」と言っていました。
それから少年は即出しです。
それから私は少年の虜になり、そのまま繋がったままバックになり、2回戦です。

 

四つん這いになると少年は私の背中に乗っかるようにくっついてきて、私の胸をワシ掴みしながらの超高速ピストンです。
5分もしないうちに同時に逝きました。
中出し2連発。

 

まだ、ザーメンの量はほとんど変わりません。
2人の奥様も私同様に2連発ずつの中出しです。
少年は計6連発の中出し!!12歳にして凄すぎです。

 

40代の熟女3人を相手にかなりの性欲です。
30分休憩して、少年との交尾は続き、少年は計12発!!最後の方は3人が少年の前で四つん這いになり、交互にバックでハメられました。
後日、私たち7人で少年1人とハメましたが、7人とも見事に少年に逝かされまくり状態でした。

 

計中出し18連発。
凄すぎるの一言。
こんな12歳は初めてでした。

 

何人の奥様ができちゃうか心配ですが・・・7人とも12歳の虜にされちゃいました。
いい年をして恥ずかしいのですが・・・
 

男をろくに知らないまま結婚した結果、遊びたくてどうしようもなくなり不倫しまくってしまった新妻ナース

読了までの目安時間:約 4分

護学校出身です。
高校の頃、二年先輩の男の子と付き合っていましたが、看護学校に入ってからもそのお付き合いは続いていました。
彼は当時大学生でHさん。

 

男をろくに知らないまま結婚した結果、遊びたくてどうしようもなくなり不倫しまくってしまった新妻ナース(イメージイラスト1)

 

学校の近くに看護学生の寮があり、時々Hさんも遊びに来ていました。
そんなことでまもなくHさんと結ばれました。
もちろん私もHさんともに初体験の相手です。

 

まだ学生だし将来の結婚など意識していなかったので、そんなに束縛するということもなく過ぎていっていました。
ただ、初めての相手でもあるので会うたびに夢中で愛し合っていました。
やがて私も学校を終え、近くの病院に勤めることになりました。

 

男をろくに知らないまま結婚した結果、遊びたくてどうしようもなくなり不倫しまくってしまった新妻ナース(イメージイラスト2)

 

めるといったもまだまだ未熟、先輩の助手のような仕事ばかり。
そして私が23歳、Hさんが25歳のとき結婚しました。
結婚といっても届けを出しただけ。

 

その頃から時々夜勤も入り始めました。
担当する病棟の夜間は中年の医師一人と、私だけのことが多かったです。
内科でしたが難しい患者さんもいなく数時間に一度程度見回りする程度の仕事でした。

 

それまで同僚から色々聞かされていました。
その中にこんなことも。
「(医師と看護師が)万が一のとき既婚者同士ならより安心・・」医師と私が交代で休眠室を利用していましたが、あるとき寝てしまいました。

 

と目を覚ますと医師も隣のベッドで休んでいました。
夜勤勤務ってこんなことなのか・・ある夜「若妻なんだね、かわいいなあ」なんて言われいたし警戒心もうすれていました。
手を引かれてベッドで抱きしめられてしまいました。

 

夫のある身だしかなり抵抗したのですがとうとう犯されてしまいました。
二人目の男性です。
奥さんもお子様もいて長い結婚生活の医師。

 

どんなものかなあ、との好奇心もありました。
最初は受身でしたがこちらからもアクションして、体位も工夫してセックスを堪能しました。
「二人だけの秘密だよ」と言われ安心の心に浸って何ヶ月も続いていました。

 

には完全に秘密にしていました。
まもなく妊娠しました。
夫とも週に二度ほど交わっていましたので、どちらの子供か判別できません。

 

夫も妊娠を喜んでくれましたのでとても言えません。
時々同僚の人妻看護師が遊びに来て私の「真面目な夜勤の勤務ぶり」を話してくれていたので夫は心配しなかったようです。
そして長男が誕生しました。

 

血液型が夫、私、医師の三人ともにO型です。
後に、DNA検査をしましたが間違いなく医師のこどもでした。
同僚の看護師さんが手配して調べてくれたのです。

 

して「黙っていれば永遠に分からないよ」と言ってくれ、その後ずうっと秘密のままです。
今、その子は国立大学の医学部で医師の勉強を続けています。
旦那様の子供でないことを知っているのは、私と同僚の看護師さんだけ。

 

その看護師さんは、私が夜勤で不在のとき、私の夫の下のお世話もしてくれていましたので夫も私も頭が上がらない関係です。
その看護師さんのお子様も国立の医学生です。
そのお子様のお相手もひょっとすると結婚相手のお子様でないのかも、と考えることもあります。
 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw

読了までの目安時間:約 6分

娠し、子供を出産しました初めての育児で、子育ての大変さを身にしみ実家で母親の元で当分生活する事にしました弟が暮らしている隣の離れの部屋で子育て用の準備をしてもらい久しぶりの生まれてきた赤ちゃんと一緒に実家暮らし日中は両親が、夜は弟が子供の面倒を見てくれるので本当に助かるし気兼ねなく物事を頼めるので居心地が良く自宅よりリラックスできるほどだった。
ある夜に母乳で乳房が張ってしまい痛くて眠れなかったので搾乳機で母乳をとっていたときに弟が不思議そうに何しているのか聞いてきた。
説明すると納得したようだったが『母乳って甘いの?』と聞いてきたので『甘くない。
思っているより無味で全然おいしくないよ。飲んでみる?』と言ったら『良いの?』とおどろいた顔をしていた。

 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw(イメージイラスト1)

 

『飲んでみなよ。』と搾乳機をはずすと無言で胸に顔をよせてきて乳房に吸い付いてきた。
搾乳機にたまった母乳を飲ませてあげるつもりで言ったのに直接私のおっぱいに吸い付いてきたので私はビックリして固まってしまった。

 

でもなかなか母乳を吸い上げることができないらしく『全然出てこないんだけど?』と言ったので『少し噛みはさむようにしてもう少し強く吸ってみなよ』というと強めに吸い付いてきて子供に授乳しているのとは感じが違い弟の歯の感触と舌の感触に刺激を受け敏感に感じてしまった。
感じていて声が出そうだったけどこらえて無言のままジッとしていた。
かなり長い時間吸われていた。

 

赤ちゃん産んだばかりのお姉さん、実の弟と赤ちゃんプレイに興じてミルクをいちばんに飲ませるw(イメージイラスト2)

 

ばらくして弟は乳房から口を離すと今度は左の乳房に吸い付いてきた。
左の方が感じやすく弱いので思わず声が出てしまった。
吸われているうちに完全に力が抜けてしまい上体を倒して布団に横になった。

 

寝てからもずっと吸われ続けて頭が真っ白になって感じてしまいいつの間にか大きな声をだしながら弟の頭をなでて抱き寄せていた。
弟も興奮してきたのか私の股間に手を伸ばしてきた。
パンツの上から割れ目にそってなでられ更に感じてしまったけどいけないと思い『もうダメっ。』と何度か言ったけれど完全に体の力は抜けて抵抗もできずにいた。

 

弟は私の手を弟のパンツの中に入れさせてきた。
固く大きくなっているものに触れたけど抵抗がありすぐにパンツから手を抜いた。
すると今度は私のパンツの中に手を入れてきた。

 

接触れられると自分でもかなり濡れているのがわかるくらいで股を閉じたけど指が入ってくると我慢できなくなり我を忘れてしまった。
妊娠してから夜の生活もまったくなく敏感になっていたのかパンツをおろされて指を深く入れられたときは全身がしびれるような感覚になり隣で寝ている子供も気にせず自分から腰を動かしてしまうほど感じてしまった。
もうこのあたりからは体も心も抵抗することなく弟に身をゆだねてしまっていた。

 

弟はパンツを脱ぎ再び私の手を導いた。
今度は私も撫でてあげていると乳房から口を離しキスをしてきた。
ディープキスをしながらお互いを感じさせて、もう私は最後を求めてしまっていた。

 

だけど弟はそのつもりはなかったらしく弟の大きくなったものを握っている私の手をつかみさらに早く擦るように求め、しばらくその状態が続いた。
私は我慢できなくなり今度は弟を寝かせ私が上になり弟のものを口に含みしばらく舐めてあげたあと自ら弟のものをアソコにあてがった。
弟はおどろいた顔をしながらジッとしていたけど、少しずつ腰を沈めていくとかなり大き目の弟のものが完全に入ってしまい奥に当たるほどだった。

 

慢できなくて思いっきり腰を前後に振ってしまった。
弟のものを私の中で堪能するように腰をまわし続けていると絶頂に達して声をおさえながらも叫んでしまいイッてしまった。
イッてしまったあとも弟のものは大きいままでしばらくそのまま余韻にひたりながら弟に抱きついてキスをしていた。

 

弟はまだ絶頂には達していなかったけど固まったままジッとしていたので体を離し横に寝て『どうしたの?気持ちよくないの?』
と聞くと『気持ちいいけど最後までするとは思わなくてちょっとビックリした。それに中でイッたらマズいでしょ?だから我慢してた。』と。

 

『私は出産後まだ生理きてないから中でも大丈夫だよ。』といって弟を抱きしめキスをしていると弟が上になり全身を舐めてきて股間に直に口をはわせ舐めてきた。
旦那には直接舐められたことがなくその気持ち良さに今までにないほど感じてしまった。

 

リから中・お尻の穴まで舐められているような感じで中に舌を入れられたときに再び絶頂に達してしまった。
頭がボーっとしてぐったりしていると弟のものが入ってきた。
私も弟も無我夢中に求めあい腰をうごかし奥をつかれ更なる快感に達すると弟も私の中で絶頂に達してくれた。

 

翌日に弟に『もうしばらくここにいてもいいかな?』と聞くと弟は複雑な表情をしていた。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】