告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)

読了までの目安時間:約 15分

はお袋の顔の方に行き、ペニスをお袋の口に当てフェラまがいな事をやっている。
 
Tの準備が整ったようでTはゆっくりお尻を割って腰を沈めた。
 
ゆっくり入れているようでお袋の様子に変化はない。
 
「は~ん」と言う声がお袋の口からした瞬間、Yがお袋の口に向かって射精をした。
 
唇から白濁液が流れ出ている。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
Tの腰がぐっとせり出すと完全に入ったようでお袋の口から「ググ」と言うような声がした。
 
そして次の瞬間、お袋の腰がグラインドを始めたではないか!Y「おい、お袋さんってアナル感じてるよ。やってんじゃないの?良いな、スケベでさ。お前の母ちゃん」
Tは「ごめん。中で出しちゃうよ。これ気持ち良すぎる・・・ん」と言って腰を震わせながら放出した。

 

Tが抜くとお袋のアナルはポッカリと穴が開き、そこからは白濁液とともに茶色の塊が少し出てきた。
 
ティッシュでお袋のアナルをふきながら俺は知らないうちに射精していたことに気が付いた。
 
俺のお袋をおもちゃにして童貞を捨てたTとY。
 
なんだか急におとなびて見えた記憶がある。
 
お袋は次の日は何もなかったかのように起きてきて「ああ~良く寝たわ。お酒飲むと眠くなるのよね~。たまにはいいか(笑)」と言いながら、朝ご飯を準備した。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
学校へ行こうと思うと玄関からTとYの声がしてお袋と話している。
 
「今日は二人とも早く起きちゃって、一緒に行こうと思って迎えに来たんです」と言う声だ。
 
俺が玄関に出ると二人ともにやっと笑って、昨日の余韻を楽しみ化のようにお袋の顔を覗き込んでいた。
 
「お前のかあちゃん、すごく気持ちよかった」
「もう一回やりたいな」学校へ行く間中、二人はお袋の体がいかに気持ち良かったかを何度も語った。
 
俺は「俺だけ童貞なんだぜ。次はTのお袋だからな。やらせろよ!」とTに迫った。

 

は1週間後の金曜日ならお袋は友達とお酒飲んで帰ってくるから、その時にやろうという約束をして別れた。
 
金曜日の晩、俺はTの家に泊まりに行くと嘘をついてTの近くの公園でその時を待った。
 
夜の十時過ぎ、携帯が鳴った。
 
「ママ、もう寝ちゃったよ。いつでもOK」Yと俺は全力で自転車をこいでTの家に向かった。

 

玄関を入るとリビングのソファで毛布にくるまれたTの母親がすやすや寝ている。
 
「この前より多めの薬を飲ませたから大丈夫だと思うよ」とT。
 
三人でベッドルームへと運んだ。
 
ベッドルームはWベッドが真ん中に置かれて間接照明と直接勝目と上手く配置されていて高級ホテルのようだった。
 
ベッドの真ん中に、Tの母親を横たえるとTは「俺はいいから・・・」と言って自分の部屋に入った。

 

残された俺とYは、ゆっくりと母親の服を脱がしにかかった。
 
上は薄手のセーターにピンクのブラウス。
 
下はズボンだった。
 
まずはセーターから脱がす。
 
ゆっくり、下からまくり上げ、ブラウスのボタンを外すと、白い肌に薄いピンクのブラジャーが出てきた。

 

綺麗なレースの縁取りで品の良さを醸し出している。
 
苦労してセーターを取ってブラウスをはだける。
 
下は濃紺のズボンだけ。
 
それが厭らしく映り俺は完全に勃起状態になった。
 
ブラウスも脱がし、ズボンに取り掛かるが、お尻が大きいのか引っかかってなかなか下せない。

 

が焦って太ももを抱えて思いっきり足を上に引き上げるとつるっとズボンが脱げた。
 
パンストとピンクのパンティが出てきた。
 
アンダーヘアの黒い影はない。
 
パンストをお尻からくるっと向くとそこには下着だけのTの母親の見事な熟した下半身が露出した。
 
細いウェストにしっかり張り出た骨盤と意外にもぽってりとした恥丘。

 

太ももも予想よりもムチムチで色っぽさがにじみ出ている。
 
そっとブラのホックをはずし、胸を全開にした。
 
真っ白な肌の豊満なおっぱいは自重で少し横に向いている。
 
その上に茶色を濃くしたような乳首がひっそりとたたずんでいる。
 
おっぱいフェチのYは早速乳首を舐め始めた。

 

おれは、ピンクのパンティを取り去ろうと後ろに手を回し、そっと下にずらした。
 
俺は息をのんだ。
 
徐々にあらわになってきた母親の恥丘には毛が一本もなかった。
 
だから薄いパンティでも黒い影が映らなかったのだ。
 
驚きながら俺はゆっくりと股を割った。

 

そこからはお袋とは違うにおいが漂ってきた。
 
何か少し酸味のあるでも甘いようなむせ返るような柔らかい香りだ。
 
お袋に比べて多少色素が沈着し黒ずんではいる。
 
しかも右側の大陰唇がやや大きく多少グロティスクな感じも受けた。
 
おれは右手の人差し指と中指でそっとビラビラを広げた。

 

ウチャと言うような音がしてだらしなくあそこは開いた。
 
と同時に入口がキュキュと動いたような気がした。
 
Yが乳首を舐めているのが気持ちがいいのだろうか。
 
俺は陰部の上部にある小さな突起を舐めてみた。
 
少し小便くさい気もしたが、かまわず舐めた。

 

しばらくするとその突起は小さくも固くしこりだし、陰部からはあふれるような透明な愛液がしみだしてきた。
 
Tの母親も「ん、ん」
とか「は・・」と言う小さな声を出し始め、舐めるのが難しくなるほど腰を動かし始めた。
 
指を入れると入口はキュキュと振動し中へ中へと指を吸い込んでいく感じを受けた。
 
俺は我慢できずにズボンを脱いでペニスを引きずり出し、母親の中心部めがけて突き立てた。
 
「ああ。ん」とうっすら目を空けた母親であったが、もう俺は止まらない。

 

遮二無二腰を打ち付け続けた。
 
すでに家でオナニーをして一回抜いているのでわりに余裕があったはずだが、やはり初体験だ。
 
膣の動きに我を忘れ、あっという間に射精してしまった。
 
Yは飽きずにまだ乳首を責めている。
 
「Y、お前はどうする?」と聞くと口の周りに涎を一杯にして「俺に良い考えがあるんだよ。
Tには内緒だぜ」と俺に命令した。

 

「お前アナルに入れてくれよ。俺はオマンコに入れるからさ。サンドイッチやろうぜ」と言う。
 
俺は「そんなの嫌だよ」と言いかけたが、あの盛り上がったアナルに入れたい。
 
Tだって俺のお袋のアナルを犯したじゃないかと思い直し、実行した。

 

に俺のペニスは準備態勢が整っていたのでまたTのローションを借りてアナルに塗りこんでそのまま挿入した。
 
挿入した後Yが母親を抱きかかえ仰向けの姿勢にした。
 
Tの母親はアナルを串刺しにされ、オマンコは天井を向いている形になった。
 
Yはおもむろにペニスに手を添えゆっくりと挿入した。
 
薄い肉癖一枚で俺とYのペニスはこすれあい変な気分であったが、母親は徐々に感じ始めたのか、アナルがヒクヒクと動き始めた。

 

俺は一番下になっているので腰は動けないが、アナルの動きだけで逝きそうになる。
 
Yは真っ赤な顔して腰を振っている。
 
その時だ。
 
「ああん。もう駄目よ。あなた。もうやめようよ。」とうわ言のように母親が声を発した。

 

俺とYは思わずじっと身を止めた。
 
Yが「大丈夫みたいだ。起きてないよ」と言った瞬間、「んん~。
止めないで、動いて。もっともっと…部長」と言い始めた。

 

部長って?ええ?誰だ?と思ったが、その瞬間アナルの締め付けが急に激しくなり、俺は果ててしまった。
 
Yは真っ赤な顔をして頑張って腰を打ち付けている。
 
「ん。ん~ん。ああ、気持ちいいわ、部長。もっと・・・ん、ん、ん」その声に合わすようにYは腰を打ち付けたパンパンパンパン夜更けの静かな寝室にその音だけが響く。

 

出した後もアナルの締め付けは続いていた。
 
俺のペニスは再び固さを増した。
 
Yは限界が来たのか「ああ」と言って中で果てたようだ。
 
「Y.俺も動かしたいからさ、体入れ替えるの手伝ってくれよ」とYに頼んでバックの姿勢となった。
 
自由に動けるようになった俺は、調子に乗って腰をアナルに打ち付け始めると「部長、そこ気持ち良い。もっと深くああ~」と母親がまた声を上げた。

 

俺は「T君。気持ちがいいのか?」と低い声で冗談ぽく声をかけた。
 
すると「はい。とても気持ちがいいです。もっとお願いします。いつものように陽子と呼んでください」というので「陽子。
陽子」と呼んだが経験のない俺にはそれが精いっぱいだった。

 

ただ、陽子と呼ぶとアナルが反応してきゅっと閉まるのがわかったので「陽子陽子陽子」と連発した。
 
そのたびにアナルが締り、まるで指で搾り取るような動きで俺のペニスを絞り上げ、あっという間に俺は三度目のエクスタシーを迎えた。
 
ティッシュで自分のものをふき取ると落ち着きが出てきた。
 
Yが「部長ってなんだろう?まさか浮気してるのか?」
と「部長って・・・パート先の部長かな?」と俺。
 
Yが「そうかもね。一度調べてみるか」と相槌を打つ。

 

ベッドには白い肌がほんのりピンク色になってうつ伏せに寝ているTの母親がすやすや寝息を立てて寝ている。
 
俺とYはまたゆっくり服を着せて、Tのいる部屋に向かった。
 
友人と俺の母親
 

 

 

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美少女のママたちを別室で生中出ししちゃいました!2

美少女のママたちを別室で生中出ししちゃいました!2

 

美少女のママたちを別室で生中出ししちゃいました!2のあらすじ

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友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その1)

読了までの目安時間:約 17分

校時代、俺はまだ童貞だった。
 
友達のYも同じく童貞。
 
中学の時からの仲良しコンビだった。
 
高校二年の時、前期の三者面談があり俺の前にはTとTの母親がいた。
 
Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。
 
俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。
 
胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。
 
雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。
 
翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。

 

Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。
 
「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。
N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。
あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。

 

友人が俺の母親をヤっている…!悪夢のような興奮する光景。無理やりフェラさせられてる母の顔は、屈辱と快感にゆがんでいた(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」
とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。
 
ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。
 
暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。
 
Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。
 
一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。

 

とその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。
 
ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。
 
Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。
 
そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。
 
俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。

 

甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。
 
俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。
 
二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」と告白するとYが「え~、良いなお前。
俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。
ハハハ」とごまかした。

 

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。
 
Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。

 

「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。
 
Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。
うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。

 

は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」と答えた。
 
Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。
じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。

 

Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは、「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。
それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

 

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。
 
兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。
 
という事で親爺の出張日を狙った。
 
その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。
 
好都合だった。

 

俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に渡した。
 
お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。
 
勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。
 
俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

 

れはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。
 
この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。
 
時間は十時過ぎ。
 
三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。
 
ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。

 

少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。
 
白いブラウスを盛り上げている胸。
 
しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。
 
Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。

 

少し躊躇しながらも俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。
 
二人はその言葉を待っていたように行動に移す。
 
グレイのジャケットをそっと脱がす。
 
お袋の胸が強調される。
 
Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。

 

Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。
 
俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。
 
いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。
 
初めて性を感じた。
 
Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。

 

袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。
 
白いパンティの前からはうっすらと陰毛が透けて見える。
 
Yがブラウスを片手から抜き、ついにお袋は下着姿を公開されたのだ。
 
ブラホックをはずすと、お袋の少したるんだ胸が現れた。
 
「柔らかいな・・」と言いながらYが片方を、もう一方をTが揉みながら乳首をすっている。

 

お袋の口がかすかに開き、腰も心なしか動いたような気がする。
 
お袋感じてるのか?おれは不安になったが、もう下半身はいう事を聞かない。
 
自分のペニスを引きずり出し、強く扱いた。
 
Tは「じゃあ俺は下を・・・」と言いながらずり下がり、お袋のパンティに手をかけた。
 
さすが童貞だけあって、パンティを前から下げたので途中でパンティは止まってしまった。

 

蛍光灯の下の黒々としたお袋の陰毛が現れた。
 
Yが「おい!パンティは尻から下げるって書いてあったぜ。後ろから下げろよ」とTに指示した。
 
Tは慌てて後ろに手を回し下着を下した。
 
くるっと回転し、パンティはあっという間に膝から抜かれ、ついにお袋は高校生の前にその熟した全裸を晒した。

 

Tは「じゃあ、N君のお母さんのオマンコを・・・」と足を広げた。
 
ヌチャと言うような音とともに、お袋の秘部が曝け出された。
 
おお~。
 
三人とも無言の声を上げる。
 
そして、そこからは甘酸っぱいメスのにおいが漂ってきた。

 

めてもいい?という問いに答える前にTは舐め始めた。
 
「ん、美味しいよ。夢にまで見たN君のお母ちゃんの匂いだ」とTは舐め続ける。
 
Yはおっぱい好きらしくおっぱいを舐めながら方で空いた胸をもんで楽しんでいる。
 
「んん~」お袋が突然声を上げた。

 

さすがに寝ていても性感を刺激されると感じているようだ。
 
二人はピタッと動きを止め静かに見守る。
 
とまた、お袋の寝息が聞こえ始める。
 
するとまた二人は舐め始める。
 
「ん。ん。ん。」お袋の声が短くなってきて腰が動き始める。

 

Yが「N君。なんか中から白いようなものがあふれて来てる。なんだろう?精子みたいだけど、においがないんだよ」本気汁だと今ならわかるが、童貞たちにはわかるはずもなく・・・。
 
感じてるんだからいいんじゃないかという事になり、引き続き愛撫を始めた。
 
お袋は声こそ出さないが、腰はひくつきアソコからは愛液を垂れ流している。

 

Yが「おいT。そろそろ入れろよ。俺もあと入れたいし」と言うのでTはズボンを脱ぎペニスを出した。
 
せんずり会の時は気が付かなかったが、意外に大きな持ち物だった。
 
カリが張っていて高校生とは思えない、生意気なペニスであった。

 

はゆっくりお袋の間に入ると右手を添えて一気に挿入した。
 
お袋は「ひッ」と言ったが目が覚めるわけもなく、「ん~」と唸った。
 
Tはその立派なカリをお袋のひだに絡めつつ出し入れを繰り返す。
 
と、急にうっと叫び、中に放出してしまった。
 
中出しだ。

 

「おい。中田氏はまずいぞ」
「ごめん!おばさんの中が急に動いてしまったら逝っちゃった」慌てお袋から離れると、お袋の陰部からはTの放出したばかりの栗の花が白い糸を引いて流れ出してきた。
 
ティッシュでふきとった後、Yがじゃあ俺も・・・と言いながら、股の間に分け入り、突き刺した。
 
お袋はまた「ん~」と言いながら腰を動かしている。
 
「ん~」Yも五分と持たず、放出した。

 

俺がティッシュでふきとるとお袋のあそこはまだ欲しいかのようにパクパク口を動かしているようなヒクツキを見せていた。
 
クリトリスを触ると腰がビクッと動きそこが無意識ながら高感度である証明をしていた。
 
Tはそれを見るとまた勃起させて「N君もう一度良いかな?今度はアナルにも入れたいんだ」
おれは「やめとけアナルはばれたら嫌だから」と言ったが、「大丈夫だよ。
ちゃんとうちからローション持ってきたから」と言いながら、キャップを開けた。
 
Yが「上向きは入れ難いからさ、後ろ向きにしようぜ」と言ってお袋はうつ伏せにさせられた。

 

お腹の下に枕を入れられ、お尻が浮き上がり、アナルが蛍光灯に晒された。
 
Yがにおいを嗅いで「ちょっと匂うな(笑)」
Tは「良い臭いだよ。俺変態かな?」と笑いながらお袋のアナルを広げ、持ってきたローションを肛門に塗りこむ。
 
最初は一本の指で徐々に指を増やしながら3本まで入るようになった。
 
そして、自分のペニスにもローションを塗り始めた。

 

人と俺の母親
 

 

 

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友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その2)

読了までの目安時間:約 17分

は、帰る途中で近くの公衆便所に入ってさっきもらったパンティを広げて見ました。
 
Sのお母さんのパンティは、少し香水の匂いがしてすごくいい匂いのパンティでした。
 
僕はくんくんと匂いをかいで、アソコの部分を目の前で広げて見ました。
 
するとそこは少しぬるぬると濡れていました。
 
僕は、すぐにそのぬるぬるを舐めました。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
少ししょっぱい味がしましたけど、これがSのお母さんのだと思うとすごく美味しかったです。
 
僕は、すぐにチンポを出してSのお母さんのパンティを舐めながらその場でオナニーをしようと思ったのですが、明日の為に我慢をしました。
 
家に帰ってからも何度もSのお母さんのパンティのアソコの部分をちゅうちゅうと何度も吸いました。
 
そしてその日は、そのパンティを穿いて寝ました。
 
いよいよ奇麗なSのお母さんとセックスをする日になりました。

 

前の日から思うとすごく長い一日でした。
 
Sのお母さんのパンティをはいたまま、何度もオナニーをしようと思いましたけど頑張って我慢をしました。
 
Sお母さんに会うまでは、僕のチンポは立ちっぱなしでチンポの先からはガマン汁がいっぱい流れてしまいました。
 
そのせいで、せっかくもらったSのお母さんのパンティを濡らしてしまいました。
 
そしてついにSの家でSのお母さんと再会しました。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
玄関から出て来たSのお母さんは、奇麗に化粧をしていて少し色っぽい服を着ていました。
 
Sのお母さんは、僕の腕を引っ張ってそのまま駐車場に案内してくれました。
 
そして軽自動車に二人で乗ると、少し離れた所にある小さなラブホテルに入りました。
 
部屋に入るまでの間、僕はものすごくどきどきしていましたけど、Sのお母さんがリードしてくれたので助かりました。
 
部屋に入るとSのお母さんはすぐに服を脱ぎ始めました。

 

は、慌てました。
 
でもSのお母さんは、全然恥ずかしがる様子もなくどんどん服を脱いでいきました。
 
早くしないと時間がなくなるよってSのお母さんは笑いながら言ってくれました。
 
僕は、慌てて服を脱ぎました。
 
その時は先にSのお母さんが裸になっていて、僕の方を見ていました。

 

僕は、Sのお母さんにもらったパンティを前の日から穿き続けていた事を離しながらズボンを脱ぎました。
 
Sのお母さんは、僕がSのお母さんのパンティを穿いていた事を知るとすごく嬉しそうにしてくれました。
 
僕も裸になると二人で一緒にお風呂に入りました。
 
もちろん僕のチンポは立ったまま上を向きっぱなしです。
 
お風呂に入るとSのお母さんは、僕の体を奇麗に洗ってくれました。

 

そして、少し楽にしてあげるねと言って僕のチンポを口に咥えてくれました。
 
僕にとっては初めてのフェラチオです。
 
ビデオでは何度も見た事があったけど、本当に目の前でそれも自分のチンポを舐められていると思うとすごく興奮してしまって、Sのお母さんの口の中ですぐに射精してしまいました。
 
Sのお母さんは、僕のチンポから噴き出す精液を全部口の中で受けとめてくれて、そのまま飲んでくれました。
 
僕は、すごく嬉しかったです。

 

お風呂から上がっていよいよベッドの上で本番に突入しました。
 
Sのお母さんは、部屋を少し暗くしてバスタオルを巻いたままベッドの上で仰向けに寝ました。
 
僕は、どきどきしなががらそっとSのお母さんの上に乗りました。
 
そして生まれて初めてのキスをしました。
 
キスをしていると頭の中が少しぼーっとなってきました。

 

のお母さんは、キスをしながら体に巻いていたバスタオルを取りました。
 
僕は、無我夢中でSのお母さんの大きなおっぱいを吸いました。
 
Sのお母さんのおっぱいは、柔らかくて揉んでも揉んでも形が崩れたりしませんでした。
 
少し乳首が大きくて黒んでいましたけど、僕は一生懸命に吸いました。
 
するとSのお母さんは、あん、あんと声を上げてくれました。

 

しばらくの間、おっぱいで楽しんだ後、いよいよSのお母さんのアソコを見せてもらいました。
 
僕は、女のアソコは、裏ビデオで見た事があるからどんな風になっているかは知っていました。
 
でも生で見るのは初めてです。
 
Sのお母さんは、部屋を明るくすると大きく脚を開いてくれました。
 
僕は、Sのお母さんのアソコの前に顔を近づけてよく見せてもらいました。

 

Sのお母さんのアソコは、ぐちゅぐちゅに濡れていました。
 
僕は、さわってもいい?って声をかけると返事を待たずに触りました。
 
Sのお母さんのアソコを指先でそっと触ってみると、ヌルヌルしていました、そしてくちゅっと音を立てて中まで開いてみました。
 
すると真っ赤になったSのお母さんのアソコの奥が僕の目の中に飛び込んできました。
 
僕は、たまらなくなってSのお母さんのアソコをちゅうちゅうと音を立てて吸いました。

 

その度にSのお母さんは、アダルト・ビデオの女優の人と同じ様な声を上げてくれました。
 
僕は、沢山、Sのお母さんのアソコを舐めました。
 
そのうち、Sのお母さんはもう入れてもいいのよ、○○君も我慢できないでしょと言ってくれました。
 
僕は、うんと言って膝で立ちました。
 
そしてSのお母さんにコンドームはどこにあるの?って尋ねました。

 

どSのお母さんはうっとりとした顔で、大丈夫、今日は安全日だから付けなくてもいいわよ、もちろん中でいっていいのよと言ってくれました。
 
僕は、飛び上がって喜びました。
 
初めてのセックスが生でしかも中出しできるからです。
 
僕は、静かにSのお母さんの上に重なって腰を動かして固くなっているチ○ポの先でSのお母さんのアソコの入り口を探りました。
 
でも角度が悪いのかなかなかSのお母さんのアソコに僕のチンポを入れる事ができませんでした。

 

そうこうしているうちに、ぬるぬるなったSのお母さんのアソコの刺激で僕は二度目の射精をしてしまいました。
 
僕は、ラブホテルと言う事もあって射精する時に思い切り声を出してしまいました。
 
不思議な事に声を出せば出すほど気持ちがよかったです。
 
Sのお母さんのアソコに入る事なく射精してしまった僕を、Sのお母さんはやさしく抱きしめてくれました。
 
そして、まだ大丈夫よね?って僕に聞いてきました。

 

僕は、もちろん大丈夫です!と自信をもって答えました。
 
すると今度はSのお母さんは、僕の上に乗っかって来てそのまま奇麗な顔を僕のチンポの方にずらしていきました。
 
そしてそのまま少し柔らかくなった僕のチンポを口に咥えて、ちゅうちゅうと音を立てて吸ってくれました。
 
そうしたらすぐに僕のチンポは固くなってきました。
 
Sのお母さんは、それでもちゅうちゅうと僕のチンポを吸い続けぎゅっぎゅっと僕のチンポの根元を固さを調べるように握ってきました。

 

Sのお母さんは、僕のチンポが十分に固くなった事を確認するとそのまま僕のチンポの根元を握って大きく跨ってきました。
 
そして、いい?、○○君、今から入れてあげるからよく見ててねと言ってくれました。
 
僕は、僕のチンポの先がSのお母さんのアソコの入り口にしっかりと当たっているのを見ました。
 
Sのお母さんは、数回深呼吸をすると息を止めたままゆっくりと腰を降ろしてきました。
 
僕は、しっかりと見ました。

 

のチンポが、どんどんSのお母さんのアソコの中に入っていく瞬間を、瞬きもせずに見ました。
 
そして僕のチンポが、Sのお母さんのアソコに根元まで入るとSのお母さんは大きく息をはきました。
 
どう?、これで○○君は童貞じゃなくなったわよってSのお母さんは言ってくれました。
 
その時僕は、気を失ってしまいそうなほど気持ちがよかったです。
 
Sのお母さんのアソコの中は、熱くてぬるぬるしていてきゅっきゅっと僕のチンポを締め付けてくるのです。

 

僕はたまらなくなってすぐに腰を振りました。
 
するとSのお母さんは、まって、そのまま○○君が上になるようにしてあげるからと言いました。
 
Sのお母さんは、そう言うと僕のチンポをアソコに入れたまま僕に抱き付いて来て、そのままベッドの上でごろんと転がりました。
 
そして今度は、僕が上になって腰を思い切り振ってピストン運動をしました。
 
その時Sのお母さんは、自分の手で大きく脚を開いて僕が動きやすいようにしてくれました。

 

僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいを両方とも鷲掴みにして強く揉みながら腰を振りました。
 
するとSのお母さんのアソコからぐちゅっぐちゅっと音が聞こえてきました。
 
僕が腰を振っている間、Sのお母さんはいい、いい、もっと、もっと、と大きな声で叫んでいました。
 
それから一分ぐらいして、僕はSのお母さんのアソコの中でいっぱい精液を出しました。
 
射精の時は、死ぬほど気持ちがよかったです。

 

僕は、射精しながらもぐいぐいとSのお母さんのアソコの中の奥の方まで僕のチンポを入れ込みました。
 
そして、射精が終わっても僕はチンポをSのお母さんのアソコの中から抜かずにじっとそのままにしておきました。
 
すると柔らかくなり始めて来た僕のチンポを、Sのお母さんのアソコがぎゅぅぅぅと締め付けてきました。
 
そうしたらまた僕のチンポは固くなってきました。
 
僕は、また腰を振りました。

 

るとSのお母さんは、すごい、すごいと喜んでくれました。
 
でも激しくピストン運動をしていると、あんまり気持ちがいいからまたすぐに射精をしてしまいました。
 
僕は、Sのお母さんのアソコから今度もチンポを抜かずにじっとしてみました。
 
そうしてみると僕の思った通り、Sのお母さんのアソコは僕のチンポを握り潰すように締め付けてきました。
 
おかげでまた僕のチンポは固くなり、結局その日はSのお母さんのアソコの中に5回も射精をしました。

 

そして5回目のセックスの時は、射精するまでかなり持つようになってSのお母さんはひいひい言って喜んでいました。
 
そしてついにSのお母さんも僕の激しいピストン運動でいってしまいました。
 
こうして僕の強烈な童貞喪失経験は、無事に終わりました。
 
それから現在ですが、Sにはばれないようにしながら3日ごとにSのお母さんと激しいセックスをしています。
 
僕の童貞を奪っていったSのお母さんは、あれからピルを飲むようにしてくれたので僕は今だにコンドームを付けたセックスの経験がありません。

 

それから、今度はSのお母さんの友達を紹介してくれるみたいなのでこの夏休みは3Pか4Pも体験できそうです。
 
最後に、Sのお母さんが言うには僕のチンポは日増しに太くなっていくので楽しみだそうです。
 
それに何と言っても回復力が早いのと、かなりの回数をこなせるのがお気に入りみたいです。
 
これで僕の童貞を捨てた話しを終わります。
 
友人のお母さん
 

 

 

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プロが仕込んだ熟女本番デリヘル盗撮に管理人のつぶやき

 

今はいている下着を買い取らせて下さい企画に、かえでさん22歳はブランドバッグが欲しいからとアルバイト目的を強調するも、風呂場での濃厚フェラはまるで飢えた野獣のごとし!もうチンコはびんびんです。最後の一滴まで搾り取る。そんなさゆりさんのアナル調教、人妻に与えられた二つの指令、狂った様に喘ぎ声が響いちゃいます。旦那の太郎は結婚してすぐに町に出稼ぎに行っちまうし、会って挨拶も交わすことなくすぐさまセフレからの野外露出命令。謝礼も出るし20分だけならと5組の親子がモニタールームに入る。亜季さん、20歳の時AVデビューしており、陣痛はいつきてもおかしくない、全裸家政婦の巨乳高島恭子、治療と称して卑猥な事を行っている無免許医師が社会の闇で存在しているらしい。クスコの奥に見えるのは絶品の数の子天井…君を帰したくない。その姿に興奮し、尻肉で男性器を挟み込み奉仕するように振り乱す腰…その損失を補う為に恭子をAVに売ってしまう…あなたも思いっきり出したいでしょ。結婚してから一度も指輪を外した事がない旦那に一途な人妻。その後グラビアの仕事を経て2011年にAVデビュー。青森県のとある市役所に勤務する那緒美(仮)。母として社会人として、篤志は父の再婚相手である美しき熟女更にその場で後ろからインサート!小岩の素人団地妻を誘惑してみると…今から不安です…複数の男に矢継ぎ早に質問されてから性感チェックになり、仲良く暮らす平凡な夫婦に巻き起こるドラマ。生まれつきのエロさを才能として持った人妻ゆうりさん。娘は彼氏と帰宅し美智子に紹介すると二人で自分の部屋へ行ってしまった。中でも推定Lカップの爆乳奥様は必見です!昔ながらのセックスドラマを4時間収録!Tバックが似合うプリプリな白いケツ薄マン毛とパーフェクト。期間限定5/21日まで。苦労しながらも楽しく暮らすユリの前に土地の管理人が現れ、大都会の地下のとある禁断極秘スポット、止められそうにない股間の疼き。欲情し過ぎてヌレヌレのアソコに今回もたっぷり中出し!そして興味が膨らみ卑猥な表情へ…恥じらいながらも欲望は抑えられない…閑静な旅館の露天風呂に浸かり癒される艶妻なぎさ(25歳)。熟女インストラクターとのSEXで汗を流すフィットネスAVの決定版!手コキだってプロ級、梅吉爺さんは母乳が大好きこれがホントの赤ちゃん帰り…息子とのお風呂の時間はとっても大切なんです。

 

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友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)

読了までの目安時間:約 17分

は、ある高校に通う2年生です。
 
この前、友人Sの家に行ってきました。
 
そこで初めてSのお母さんと会いました。
 
彼のお母さんは、すっごく若くて美人でした。
 
Sにどうして若いのか尋ねてみた所、18の時にSを産んだからまだ35歳だそうです。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
しかもSのお父さんとは数年前から別居状態みたいで、今はSと二人で暮らしているそうです。
 
そこで僕は、僕の持っている裏ビデオと引き換えにSのお母さんのパンティを盗んでこいと言いました。
 
そうしたら次の日にさっそくSは、お母さんのパンティを持ってきました。
 
それは、白いレースのいっぱい付いたパンティでした。
 
まるで新品みたいだったんですが、アソコに当たる部分は少し汚れていました。

 

もちろんSには、約束通りに僕の裏ビデオを渡してあげました。
 
するとすごく喜んでいました。
 
けど彼より僕の方がもっと喜んでいたかもしれません。
 
結局その日は、SからもらったSのお母さんのパンティのアソコの匂いと味で5回もオナニーをしました。
 
今度は、別の日にSの家に遊びに行った時の事を書きます。

 

友人Sのお母さんは、エロくて優しくて…。頼み込んでもらったパンティから香るのは、ほんのりとした香水と、成熟したメスの香り…(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
その日は、Sが家にいない事を知っていてわざと彼の家に行きました。
 
チャイムを押してインターホン越しに挨拶をして、ゲームを交換しに来たと言ったらSのお母さんは玄関を開けてくれました。
 
Sのお母さんは僕の事を覚えてくれていたみたいで、彼の部屋に案内してくれました。
 
僕は、適当にゲームを探す振りをして持って来たゲームと交換しました。
 
そして帰ろうとした時にSのお母さんが僕に声をかけてくれました。

 

っかく来たんだから、何か冷たいものでも飲んで行きなさいよって言ってくれました。
 
僕は、少し困ったふりをしながらもラッキーと思って飲んでいく事にしました。
 
Sのお母さんは、台所でアイスコーヒーを出してくれました。
 
僕は、なるべくゆっくりと飲みながらSのお母さんと話しをしました。
 
奇麗なお母さんでSがうらやましいとか、結婚するならSのお母さんみたいな人と結婚してみたいと言ってみました。

 

するとSのお母さんは喜んでくれました。
 
僕は、Sのお母さんに気付かれないようにSのお母さんのおっぱいばかりを見ていました。
 
Sのお母さんの身長は160cmほどで太ってはいませんでした。
 
でもおっぱいがとても大きくて、Sのお母さんが笑う度にゆさゆさと揺れていました。
 
僕は、話しをしている途中でわざと指をすべらせてアイスコーヒーを自分の服にこぼしてみました。

 

そうしたらSのお母さんは、あわててタオルを取って来てくれて僕の体を拭いてくれました。
 
その時は、TシャツとGパンを着ていたので別にコーヒーをこぼしても大丈夫でした。
 
それでもSのお母さんは、一生懸命に僕の濡れた服をタオルを押し当てて拭いてくれました。
 
Sのお母さんが拭いてくれている間、僕はどきどきしました。
 
最初は胸の方だけ拭いてくれていたんですが、その内だんだんと下の方まで拭いてくれました。

 

もちろんその時は、もう僕のチンポは立っていました。
 
僕は恥ずかしかったんですが、あまりにも気持ちよかったのでじっとしました。
 
するとSのお母さんは、僕の濡れたGパンのアソコの部分もタオルを押し当ててきました。
 
その時きっと僕のチンポが立っている事にSのお母さんは気が付いていたはずなんですが、Sのお母さんは何も言わずに何度も僕のチンポの部分をタオルで押すように拭いてくれました。
 
もうその時はすごく気持ちがよかったです。

 

ナニーの何倍も気持ちがよかったです。
 
でも時間にすればあっと言う間だったかもしれませんけど、僕はあんまり気持ちがいいのですぐに射精してしまいました。
 
たぶんSのお母さんは、僕が射精した事にも気が付いていたはずです。
 
だって何度もビクンビクンと僕のチンポが動いていたし、その時に僕は思わずうって言ってしまったからです。
 
それから後は別に何もなかったようにSの家から帰りました。

 

家に着くまではパンツの中がベタベタして気持ちが悪かったけど、家に帰ってもう一度Sのお母さんのパンティを使ってオナニーをしました。
 
それから2,3日してもう一度Sの家に行ってみました。
 
もちろんSが家にいない時にです。
 
チャイムを押して自分の名前を言うと、Sのお母さんはすぐに玄関を開けてくれました。
 
Sなら出かけていないけど、Sに何のよう?って聞いてきました。

 

僕は思い切って言いました。
 
今日はSに会いに来たんじゃありません、Sのお母さんと話しがしたくてと言いました。
 
するとSのお母さんは少し困ったような顔をしましたけど、にっこりと笑って僕を家に入れてくれました。
 
家に入ってから僕は、ずーっと緊張しっぱなしでした。
 
Sのお母さんと二人きりで台所でこの前のようにアイスコーヒーを飲みながら、何を話していいのかわかりませんでした。

 

話しをしたいと言って来た僕が、ずっと黙っているのでSのお母さんはやさしく僕に言ってくれました。
 
ねえ、私みたいなおばさんと何のお話しをするの?僕は、こう答えました。
 
おばさんじゃないですよ、僕から見ればお姉さんにしか見えませんよって言いました。
 
それはお世辞では僕の本心でした。
 
それを聞いたSのお母さんは、嬉しそうにしていました。

 

も僕の心臓は、すごくどきどきしていました。
 
そして僕は、Sのお母さんに勇気を出して今までの事を告白をしました。
 
「ごめんなさい...実は...」僕は、裏ビデオと交換したSからもらったSのお母さんのパンティを小さく折りたたんで渡しました。
 
「何かしら?」と言ってSのお母さんは、小さく折りたたんだパンティを手にとって広げました。
 
Sと交換した時は真っ白だったSのお母さんのパンティは、僕の精液で汚れて黄色くなっていました。

 

「これ、まさか私の?」Sのお母さんは少し怒っているようでした。
 
僕は、その場ですぐに土下座をしてごめんなさいと泣きながら何度も謝りました。
 
そして最後にこう言いました。
 
あんまりSのお母さんが奇麗だから、どうしても欲しかったんです。
 
許してくださいと言いました。

 

するとさっきまで怒ってたように見えてたSのお母さんは、いつの間にかにこにこ微笑んでいました。
 
仕方がないわね、でももうこんな事しちゃだめよと笑いながら言ってくれました。
 
僕は、泣きながらSのお母さんに抱き付きました。
 
そして何度もごめんなさいと言いました。
 
気が付くと僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいに顔を埋めていました。

 

それでもSのお母さんは、やさしく僕の頭を撫ぜてくれていました。
 
僕は、何度もSのお母さんの大きなおっぱいに顔を押し付けてみました。
 
もちろんSのお母さんはブラジャーをしていました。
 
それでも柔らかいおっぱいの感触が伝わってきました。
 
すると僕のチンポはぎんぎんになってしまいました。

 

は、そのまま泣いているふりをしながらもっと強くSのお母さんに抱き付きました。
 
そして固くなった僕のチンポを、Sのお母さんの太腿に押し当ててみました。
 
そうしたらSのお母さんはこう言いました。
 
あら、あら、○○くんは赤ちゃんみたいねと言ってくれました。
 
僕は、Sのお母さんのおっぱいを顔で揉むように動かしてみました。

 

同時に固くなったチンポをぐいぐいと何度もSのお母さんの太腿に押し当てました。
 
でも童貞の僕には刺激が強すぎたのか、すぐに射精をしてしまいました。
 
射精するとき僕は、いくって大きな声で言ってしまいました。
 
射精が終わってチンポのところがびくんびくんなっていても、Sのお母さんは僕をぎゅっと抱きしめたままじっとしてくれました。
 
ズボンをはいたまま射精をしてしまって、しまったと気が付いたときはすでに遅かったです。

 

その時僕は、どうしようと思いました。
 
でもSのお母さんは、くすっと笑いながらこう言ってくれました。
 
○○くんは、この前遊びに来てくれた時も出しちゃったわよねって言いました。
 
僕は、恥ずかしかったので何も答えずに頷いただけでした。
 
それでもSのお母さんは、僕を抱きしめたまま僕の頭をやさしく撫ぜながらこう言ってくれました。

 

恥ずかしい事じゃないから、気にしなくていいのよと言ってくれました。
 
そして抱きしめている僕をゆっくりと離すと、こう言いました。
 
少しは落ち着いたかな?、落ち着いてるんだったらおばさんが奇麗にしてあげるねと言ってくれました。
 
僕は、何の事か分かりませんでした。
 
するとSのお母さんは、僕の前で跪いて僕のズボンとパンツを脱がせ始めました。

 

は、恥ずかしかったので前を押さえました。
 
でもSのお母さんは、恥ずかしがらなくてもいいのよといって無理矢理僕のズボンとパンツを脱がせてしまいました。
 
僕は、Sのお母さんに僕のチンポを見られたと思うとすごく恥ずかしくなりました。
 
でもその反面、さっき射精したばかりだったんですが僕のチンポはすぐに立ってしまいました。
 
僕の立ったチンポを見たSのお母さんは、まあ、こんなに汚しちゃってと言いました。

 

そしてウェット・ティッシュで僕の立ったチンポにいっぱい着いている精液を奇麗に拭いてくれました。
 
僕は、Sのお母さんにチンポを触られた時にあんまり気持ちがいいから声を出してしまいました。
 
「だめです、そんな風に触られたら」って言ってしまいました。
 
そうしたらSのお母さんは、そんな風にって言っても奇麗にしなくちゃだめよと言いました。
 
僕は、目を瞑って歯を食いしばって我慢しました。

 

けどSのお母さんの柔らかくて温かい手が、きゅっきゅっと僕のチンポをウェット・ティッシュで拭く度に、オナニーでは考えられないようなすごい気持ちよさが伝わってきました。
 
そいてSのお母さんが僕のチンポを拭き終わる頃、僕はまた射精をしてしまいました。
 
ほんのさっき射精したばっかりなのに、僕のチンポの先から精液がびゅっびゅっと何度も噴き出しました。
 
それも僕のチンポの前にしゃがみ込んでいるSのお母さんの顔にめがけて何度も飛ばしてしまいました。
 
僕は、すぐに謝りました。

 

だって奇麗なSのお母さんの顔を僕の精液で汚してしまったからです。
 
でもSのお母さんは、怒りませんでした。
 
すごいわね、○○くん。
 
出したばっかりなのにまだこんなに出せるなんてって言ってくれました。
 
そしてSのお母さんは、僕こう尋ねてきました。

 

ょっとして○○くんって経験がないの?って聞いてきました。
 
僕は、すぐにうんと答えました。
 
そうしたらSのお母さんは、私みたいなおばさんでよかったら、私とセックスしてみる?って言ってくれました。
 
僕は喜んでお願いしました。
 
でもSがもうすぐ帰ってくるかもしれないので、続きは明日って事になりました。

 

その代わりにSのお母さんはその場ではいているパンティを脱いで僕のズボンのポケットに押し込んでくれました。
 
それから少しして僕は自分の家に帰りました。
 
友人のお母さん
 

 

 

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息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その8)

読了までの目安時間:約 19分

更近親相姦がタブーなんて僕に言えることじゃない。
 
もう何回も、叔母や妹、それに母さんとしてきたんだ。
 
心の中で決心を固めた僕は、このまま母さんとの近親相姦を楽しむことに決めた。
 
そう決意して快楽に集中していくと、やはり他では経験出来ないほどの気持ちよさが股間からやってくる。
 
見せつけるように大きく胸を揉みながら、母さんの動きがさらに激しさを増していく。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その8)【イメージ画像1】

 
 
 
腰をくねらせながら上下に動くたび、手で重さを支えきれないのか、オッパイもタプンタプンと揺れてしまう。
 
「サトシのオチンチンがピクピクしちゃってるわよ。出そうなのね…」確かに今にも爆発してしまいそうなぐらい昂ぶってきている。
 
それを膣内で敏感に感じ取った母さんが、寝たふりしている僕に話しかける。
 
「いいわよ、サトシ…母さんもイキそうなの。私の子宮にたっぷり浴びせちゃいなさい」い、いいのか?母さん相手なのに中出ししてしまって大丈夫なんだろうか?実の母親を妊娠させるような行為に少し戸惑ったが、母さんがいいって言っている。

 

それに母さんは息子の精液を膣内で受け止める気満々で腰を振っているじゃないか。
 
考えてみれば、これまでずっと寝ている僕の射精を体内で受け止めて来たに違いない。
 
だから今、こんなに躊躇無く中出しをせがんでいるんだ。
 
もう迷う事なんてない。
 
あの時と同じように、この快楽に身を任せて思い切り中出ししてしまおう。

 

息子の同級生に挿入されて…若いオチンチンの魅力にさからえないオバさんたちは、背徳感にさいなまれながらなおもチンポを締め上げ一滴も漏らすまいと精液を吸い上げる(その8)【イメージ画像2】

 
 
 
「あぁ?ん…もう無理、待ってられないっ!サトシが出す前にお母さんイッちゃうからっ!」心の中で迷いを断ち切った僕の上で、絶頂寸前の母さんが叫ぶ。
 
自分の快楽のためにラストスパートに入ったんだ。
 
これまでの捏ね回す様な動きから上下に搾り取るような動きに変わる。
 
その激しさは加速し、さらに膣口のチンコを締め付ける力は食い千切らんばかりだ。
 
痛いぐらいの締め付けが決定的な刺激となって、チンコの芯を甘い電流が走った。

 

ッちゃうっ!お母さん、サトシのオチンチンでイカされちゃうっ!」絶頂する母さんの膣内が痙攣しだし、吸い込まれるような収縮が始まる。
 
ドビュッ!ドビュルルルっ!その引き絞られるような収縮の中を、僕の射精液が弾け飛んだ。
 
まるでこのまま空に浮かんでいってしまいそうな感覚に襲われる。
 
そんな強烈な快感の中、僕は母さんの胎内へ白濁液を注ぎ込んだ。
 
「あひっ、ひいいいっ!出てるっ!サトシの精子、いっぱい来るっ!」す、凄い…こんなに気持ちいい射精、ありえないよ…快楽の為に全身から噴出す汗を拭うこともできず、津波のように下腹部を襲う快楽に背筋を震わせる。

 

もういい…このままもっと母さんとセックスしたい…僕のチンコをあそこに咥え込んだまま、騎上位の体勢で余韻に浸っている母さん。
 
射精直後のチンコにおまんこのピクピクする動きを感じながら僕は決心した。
 
閉じていたまぶたを開き、セックスで乱れた後の母親の姿を眺める。
 
普段の生活では見ることの無い母さんの淫靡な肉体。
 
あらためて見てみると、自分好みの熟れた人妻の身体そのものだ。

 

射精したばかりだというのに、股間のチンコは全然小さくなろうとはしない。
 
やっと見つかった肉体へ、まだまだ出し切ってはいない不満でガチガチだ。
 
母さんは余韻に浸りきっていて、僕が起きている事に全く気が付いてはいない。
 
あの柔らかく、手に余りそうな膨らみを…夢の中じゃなく、今この手でしっかりと…僕はこの動きひとつが自ら母子相姦を望んでいる行動を示すことになると承知して手を伸ばした。
 
「ひあっ!な、なに?」驚く母さんの手を払いのけるようにして、重そうな双乳を両手で掴む。

 

手のひらに伝わってくる、火傷してしまいそうな熱感。
 
その熱さが母さんの身体がまだ快楽の中に漂っている事を物語っているようだ。
 
「な、何でっ?い、いつから?」
「最初からずっとだよ。母さんが僕に跨って乱れている間ずっと…」母さんは信じられないといった表情で、顔を青くしながら弱々しくつぶやく。
 
「う、うそよ。そ、そんなはずは…」
「母さん、今までずっとこうして僕を眠らせて一人で楽しんできたんでしょ?」握り締めた乳房の頂に硬くしこる、乳首をコリコリしながら問いかける。

 

うんっ!こ、これは…間違いなの…間違いなのよ…」必死になって言い訳しようとしているが、そんなの無理って言うもんだ。
 
取りあえず何かを言おうとしているが、まるで意味不明の言葉ばかりが出てきている。
 
「間違いって、母さん…この前ホテルで母さんとした事も間違いって言うの?」
「え?気がついてたの?」
「その時は分からなかったけど、ずっと気になってたんだ。その人にまた会いたいって」
「サトシ…」その気持ちは母さんが思っていたのと似たようなことだったのかもしれない。
 
僕の言葉を聞いた母さんの膣内が、無意識のうちにチンコに絡み付いてくる。

 

その絡みつく肉壁のうごめきに、チンコが気持ち良くってぴくんと反応を示してしまう。
 
身体の中で僕の脈動を感じ、母さんの身体がビクッと震える。
 
「あの時、母さんは気がついていたんでしょ?だから今僕と…」
「そ、それは…」手を口に当て、涙ぐむ母さんが愛おしい。
 
母さんだって、分かってはいたけど気持ちよさには勝てなかったんだ。
 
「僕としているって分かってたのに、あんなに何回もイッちゃったんだ…」
「あの時は変だったの。変になってしまっていたの…」
「変じゃないよ。だって僕と母さん、身体の相性ピッタリなんだもん」一度味わった膣肉の感触を求めて、ずっとチンコが疼きっぱなしだ。

 

膣奥にまた包まれたいという欲求に、僕は軽く腰を突き入れていってしまった。
 
「はうっ!」母さんも膣奥での疼きが我慢できなくなっていたのかもしれない。
 
軽く突き上げただけなのに、全身の震えが止まらないでいる。
 
「ほらね。普通よりも気持ちがいいんでしょ。僕だって同じ、他の人とは全然違う」
「でも、親子でセックスなんてしてはいけない事なのよ…」
「もう何回もしちゃってるじゃないか。もう戻れないよ。こんなに気持ちの良い事知ってしまったら」絶対に母さんは、僕に荒々しくしてもらう事を望んでいるはずだ。

 

動きを止めてはいるが、心の中ではに膣内を突きまくられたいという気持ちが吹き荒れているはずだ。
 
「もっと母さんを感じたい…」ずちゅうっ!ぬぶぶっ!オッパイを掴んでいた手をお尻に回し、ガチガチのチンコを強引に奥に押し込んだ。
 
音を立てて左右に広がっていく膣壁は、熟れた果実のような甘い感触。
 
深々と押し込んだチンコ全体に、さっきの中出し精液が絡みついて滑りがいい。
 
「はうんっ!どうしよう…すごく気持ち良い…」
「一人で夜這いなんてしてないで一緒に気持ち良くなろうよ」僕の軽い出し入れから逃げる動きをする腰を、ガッチリと両手で押さえ込んでささやく。

 

の時の人妻が特に喜んでいた部分、一番奥の子宮を先端でコツコツと突っつく。
 
はうっと声を漏らしながら気持ちよさを必死に耐えている母さん。
 
そんな母さんに出し入れをしながら、駄々を捏ねる子供の様に何度もセックスをねだった。
 
そんな事を延々と続けているうちに、僕に押し流されるような雰囲気で母さんが小さな声で耳元にささやく。
 
「内緒だよ…みんなには絶対内緒よ…」
「もちろんさ。僕と母さんの2人だけの秘密…だから…、ほらっ!」母さんの心が傾いてきてくれてる事が嬉しくって、夢中になって腰を振り始めた。

 

射精後の敏感なチンコにぬめる感触が走り、貫いた膣内からは熱い体温を感じる。
 
母さんの膣内はやっぱり僕にピッタリで、優しく、時に厳しく締め付けてくる。
 
「サトシ、凄く気持ち良さそうな顔してる。そんなに母さんの中がいいの?」僕に突き上げられながら、母とは思えない淫らな顔で問いかけてくる。
 
「全然違うんだよ、母さんの中…メチャクチャに気持ちがいいんだよっ!」何とか快楽に耐えながら口を開くが、どうしても喚く様な感じになってしまう。

 

「母さんこそ中神たちのチンコだって気持ちが良かったんじゃないの?あんなに中出しされててっ!」俺が来る前に、既に母さんは何度も友達2人に中出しされた後だった。
 
中神達のスッキリしていた顔と、膣内から溢れ出ていた大量の精液の事が思い出される。
 
僕が入る前のあの部屋で、母さんはあの2人にどれだけの事をされていたんだろう。
 
そんな事を考えるとチクリと胸が痛む。
 
俺の母さんなのに…俺だけの母さんなのに…「気持ち良かったわよ。2人で何回もしてくるんだもん。そんな事初めてだったし…」
「くそ?うっ!僕の母さんなのにっ!」僕の友達が代わる代わる母さんの膣内に突っ込み、中出ししている光景を想像する。

 

考えただけでメラメラと嫉妬の炎が僕の身体を焼き尽くす。
 
友達にやられまくったこの膣内を、僕の形にしてやるっ!嫉妬に狂った僕は、母さんのお尻を力いっぱい掴んで真上に思い切り突き上げまくった。
 
「ああっ!はっ、激しいっ!」母さんの身体が僕の力強い突き上げで、前後に大きく揺らめく。
 
目の前で豊かなオッパイがゆさゆさと大きく弾みまくっている。
 
その先端の乳首をちゅるっと咥えながら、なおも気持ちの良い穴を突き続ける。

 

さんは僕のものだっ!何回も中出しして僕の女にしてやるっ!」
「突いてっ!もっといっぱい…お母さんをめちゃくちゃにしてっ!」
「うおおおおっ!」結合部分から2人の汁が跳ね飛ぶぐらいの勢いで、僕は自分の生まれてきたところを突きまくる。
 
その勢いに優しく反応してきてくれる相性の良い母さんのおまんこ。
 
母さんは涙で顔をグチャグチャにしながら、僕に向かって叫んだ。
 
「このオチンチンが一番だったのっ!サトシのオチンチンが今までで一番気持ちが良かったのっ!」上半身を伏せて僕に抱きついてくる母さん。
 
意識してやってるのか分からないが、僕のチンコをぎゅうっと締め付けてくる。

 

「忘れられなかったの…息子のなのに、このオチンチンが忘れられなかったの…」息も絶え絶えにつぶやきながら、母さんも僕に負けない勢いで腰を動かし始める。
 
大きなお尻を持ち上げるように突き上げ、子宮を貫かんばかりに肉棒を押し込んだ。
 
「いいっ!お腹の奥に当たって…さっきのお腹の中の精子がグチュグチュ鳴ってるっ!」強い突き上げに背筋を震わせながら、母さんはなおも腰を弾ませている。
 
長く深い僕の突き上げと、小刻みにすばやく動く母さんの動きが丁度良く重なる。
 
膣壁と肉棒の摩擦が2人にすごい快感をもたらせてくる。

 

「んん?っ!し、締まっちゃう…あそこの中が締まっちゃう…」
「うあっ、母さん、そんなに締めたら我慢できないっ!」
「無理…勝手に締まっちゃうの…サトシのが欲しくて…勝手に締め付けちゃうのっ!」もう逃げる心配の無いお尻から手を離し、目の前の柔らかそうなオッパイを揉みまくる。
 
ひときわ母さんの声が高く跳ね上がったのにあわせ、僕は手の力を強くした。
 
柔らかな乳肉が指の隙間からはみ出るぐらい、豊かな胸が手の中でつぶれる。
 
「出すからねっ!母さんの一番深い所で出すからねっ!」
「早く、出してっ!じゃないとお母さんまたイッちゃうっ、うう?んっ!」大きく跳ね上がった声と同時に、むっちりとしたお尻が強く腰に押し付けられた。
 
膣内深くまでチンコが呑み込まれ、直後に潰れそうな位に締め付けられる。

 

「うあっ!でるっ!うあああああっ!」びゅるっ!びゅるるるっ!僕は母さんの一番深い所にある子宮を狙って、2発目の息子汁を発射した。
 
まださっき中出しした精液が入ってるっていうのに、また新しい精液を送り込んでしまった。
 
「いくううう?っ!ふううう?んっ!」部屋中に響き渡る甘い絶叫と共に、母さんは大きく背筋をのけぞらせる。
 
僕の体の上で絶頂の反応を激しくする母さんを見つめながら、残りの射精液を打ち込み続けた。
 
「はあっ、はあっ…サトシのでいっぱいになってる…」
「母さんのがまだ締まって…全部搾り出されちゃうよ…」力強く締まり続ける膣内は、いまだに緩むことなく包み込んでくれている。

 

クビクと震えながら余韻に浸るチンコを、さらにキュッキュッと求めてきているようだ。
 
「母さん、これからもやらせてよね。こんなに気持ちのいい体、ほっとけないよ」僕の言葉にビクッと身体を震わせる母さん。
 
少し時間を置いた後、弱々しく小さな声でつぶやいた。
 
「我慢出来なくなった時だけよ…少しだけなら…これからもさせてあげる…」
「我慢できなくなったらって…それは母さんのほうだろ…」
「やあ?ダメッ、少し休ませて…」結合を解いて後ろに回りこんだ僕は、再び母さんのお尻に挑みかかって行った。

 

普通ならとっくに満足しているはずの僕の性欲。
 
だけど今日ばかりは終わりが見えない。
 
むわっと熱気を帯びた股間のものが、いまだにビンビンに反り返ってしまっている。
 
母さんとはまだ一度もした事のない後背位。
 
近親相姦に溺れていこうとする母と息子には、このケモノがする体位が一番似合ってるような気がした。

 

一度引き抜かれたあそこからは、2度の射精で入りきらない精液が溢れかえっている。
 
その精液を拭こうともせず、僕はまた大きくなってしまっているチンコを挿入していった…息子の同級生に輪姦される母親・後編終わり息子の同級生に輪姦される母親
 

 

 

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恋する花嫁 神崎美春

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恋する花嫁 神崎美春のあらすじ

大学教授を父に持つ彼女は、元製薬メーカー勤務でゴルフが趣味!!凛とした顔立ちだが部屋に入るなり甘えモードのツンデレ!!パンツの上からクリを弄っただけでお漏らし、指マン、オナニーでもお漏らしする豹変ぶりは見物でした!!カテゴリ:熟女出演者:神崎美春レーベル:恋する花嫁メーカー名:恋する花嫁 種別:PPV

 

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恋する花嫁 神崎美春に管理人のつぶやき

 

硬くなったチンコを咥え激しく吸い付いていると思わず奥様の口内に発射するハメ師。上品そうな美人奥様はかなりの物好き、最初は驚きを隠せない様子で、今回も私は義理の息子と、露天風呂フェラ、それは彼女が拒絶すればするほど抑えきれなくなり、恐るべし!妻とふたりで朝の通勤電車に乗った。人と人が挨拶をするのと同じくらいごくごく日常的にSEXを行います。前期でヒィヒィアクメ!ザッブン!旦那が入浴中に男達の肉棒を貪り次々と精液を飲みほす!可愛らしい顔立ちの人妻…初老に差し掛かる母は田舎で息子の生活を案じ続け、41歳の祥子さんは子供を1人持つ人妻。年増のさらに上を行く大年増だけをまとめた第2弾!抵抗する自分とは裏腹に身もだえはじめる。熟した巨乳をプルプルさせながら掃除どなんですか?止まることない妄想。叔母は俊介の肉棒をしゃぶる。香苗さんの騎乗位で狂ったように腰振る様は圧巻です!恥ずかしくも奥深い尻の穴恥じらいながらもイキまくった人妻たちのアナルが丸見え!ああ感激!有希子さんは、女盛りの満たされない性欲のはけ口を、内容の濃い満足いくセックスがしたいと願う毎日。アダルト専門チャンネルパラダイステレビの新企画美熟女AVスター誕生!禁断の家庭内母子交尾。スケベな妄想をする患者どんなに外が嫌いってアピールしても、あんなに恥ずかしがっていたくせに…えんじょい多治見が提唱する球根ラインなお尻たちなんです!夫のセックスレスで欲求不満気味なしほりは、まぁ寝取られハウスの面々があの手この手できっとなんとかしますから…現役最強女優中森玲子が騎乗位で狂う。こんな作品どこにもない!歪んだコンプレックスは兄嫁に睡眠薬を飲ませ無残な姿を撮影する暴挙へと発展。マダムのお股丸見え自慰を眼前に臨ム!意外と経験ありなんですね!所沢では小柄で可愛い奥さまを、一般常識に慣らされているオンナの身体…夫との性生活に悩んでいると語る人妻。Hは大好きというだけあって、まだ物足りない圭子さんが、上司の奥さんとはいえ、やはり人妻でもエスニックで淫靡なムード満点の密室でオトコと二人っきりになってしまったら誰も見てないのでつい…それを。しかし奥さんのスケベな身体のせいで勉強に集中できない。

 

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